萌え体験談

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いたずら

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

兄嫁の痴漢される姿を目撃

先日目撃した出来事です。

私には5歳離れた兄がいます。
3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
しまったんです。
里香の足元を見るとスカート姿で、お尻の辺りまで捲り上がっています。
マンコを指で刺激されているだと思いました。

里香の痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに
里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。
これで痴漢は3人。里香の後方は3人で囲んでいるので、辺りにバレル事は
ないでしょう。里香のお尻は形も良く、それでいて柔らかかったんです。
隣の男性は里香のストッキングとパンティの中に手を突っ込み生でマンコに
指を入れている様で、私も負けずと中に侵入させました。
男性は、前に手を移し私に後部からの痴漢を明け渡してくれたんです。
里香のマンコに指を入れると、もうすっかり濡れまくりヌチャヌチャとしていました。
指を締め付けるし、中は温かく気持ち良かったんです。
もう、こんな事出来ないんだと思った私は、里香のアナルにも指を指し込んで
いました。
締め付けはマンコとは大違いで、食いちぎる勢いです。
彼女もアナルに指が入って来るとは思わなかったんでしょう!俯き加減で
目を瞑って堪えていました。
その後、生の胸も揉み乳首をクリクリと、里香の体を堪能させてもらったんです。
長い長い時間でした。
駅が近づき、私は里香から離れました。
ドアが開き、里香が出て行くのを確認すると、私も遅れて電車を降りました。
階段を下りる里香に後方から”里香ちゃん!今帰り?”と声を掛けると
凄く驚いた表情で私を見上げていました。
”うん!一緒の電車だったんだ”と言いながら一緒に歩く2人でしたが、
里香は痴漢に悪戯されパンティとストッキングが半分降ろされている筈でした。
私の事を気にして、トイレに行きそびれた里香は家に帰るまで、半尻丸出しで
歩き続けたんです。
電車を降りてから里香と歩きながら、右のマンコ指の匂いを嗅ぎ股間を大きくする
反面!左のアナルの指が臭かったのを覚えています。

里香は兄にも痴漢された事は言わないでしょう!
アナルにまで指を入れられた何て・・・誰にも言えないでしょうね!
兄嫁の秘密を知り、彼女との見えない糸を感じる私。
そして、里香のマンコが忘れられません。

また、痴漢現場に鉢合わせる事を期待しています。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

弟の友人達に弄ばれて

私は弟を含めた友達数人の性処理玩具です。

事の発端は、私のオナニーを弟の友人に目撃された事に始まります。
共働きの両親を弟と2人で待つ毎日。
学校から帰った私は、ベットに横になり本を読んでいました。
いつもの癖で、アソコを指で弄っていたら濡れて来ちゃってました。
スカート姿だったので、ドアの方からはパンティが丸見えでしょう!
誰も覗いている何て想像もしない私は、机の下に隠していたバイブちゃんを取り出したんです。
ウィ~ンウィ~ンと鳴るバイブちゃんを軽く舐め、濡れるマンコに押し当てるとスルッと
中に入り、膣を掻きませるんです。子宮が刺激され物凄く気持ち良くって
”あぁ~ん・気持ちイイ”と小さな声を出してました。
まさかドアの向こうに小さな目があるなんて知りません。
もう、頭が真っ白になった時、ドアが開き弟を始め、友達数人と目が合いました。
”何してるの!”
”お姉ちゃんこそ・・・何してるんだよ”
”これは・・・親には言わないでよ”
その言葉が弟の友人に火を付けたのか?
部屋に入って来て”言わないからもっと見せて”と言われました。
そんな場面で、怒鳴れる筈も無くただ虚しくアソコでバイブが唸っていたんです。
弟は5歳年が離れ、小学5年です。
その弟の前で、私はマンコに玩具を入れ恥ずかしい姿を見られ続けたんです。
弟の友人はませていたのか?オナニーを知っていて、私が逝く所まで見たいと言い
バイブのスイッチを強にして楽しんでいました。

その事がキッカケで、私は弟の友人達が来る度に、オナニーを披露する羽目になりました。
初めの数回は家だったので、まだ良かったんですが、その内公園に連れて行かれ、
土管の中やトイレで恥ずかしい格好を要求して来るんです。
断れば、親や友達、ネットに画像をばら撒くと脅され、従うしかありませんでした。
今は便利で、小学生もスマホを持つ時代。私は彼らにエッチな姿を撮られました。
母が居る時も、私は弟達と風呂に入り、悪戯されます。
母は弟に弄ばれている事を想像もしないでしょう!
体中を石鹸で弄られ、胸を揉まれて風呂で逝きまくる私。
両親がいない時は、排泄までも彼らに見られています。
今度、弟達と遊園地に行く事になったんですが、アソコにはバイブとローターを入れる様に
指示されていて、遊園地でどんなことをされるのか?怖くて溜まりません。

今、私は横になる弟の小さなチンポを咥え綺麗に舐めています。
この後、友人達のチンポも舐めて口に精液を出される予定です。

本当にいるんですよ。こんな姉弟・・・何がキッカケでこうなるか分かりません。
また、遊園地に行った後に報告させて貰います。

続・上司の奥さんに悪戯

前に上司の奥さんに睡眠薬を飲ませ
悪戯した話を投稿した
鬼畜野郎の健ですw
覚えてますかぁw
またまた美人妻、孝子さんに鬼畜な
悪戯をしてやったから話すよw

その日は夫婦で出掛けていたらしく
俺のアパートの近くまで来ているから
近くの居酒屋で飲まないかと上司からの
電話があり行ってやったw

俺は酒は飲まずに飯を頂き
上司夫婦が帰るのを待っていた。
もちろん電車で帰る予定の二人を
車で送り、あわよくば自宅での酒宴に
ありつき、更にあわよくば美人妻、孝子さんにまたまた悪戯したいとの良からぬ
考えを持っていたのだw
二人とも酒豪なのでなかなかいい感じに
酔っている。しかし孝子さんはホントに
いい女だ!俺はあれ以来益々、孝子さんの
虜になってしまった。当の本人もこの前の
事には全く気付いていないみたいだw


経過はいずれにしろ、まぁとにかく今回も上司宅での酒宴にありつき時間はかかったが二人を寝せる事に成功!前回より強力な薬の飲み合わせでまず6時間~8時間はたっぷりと悪戯できる。前回上手くいったので今回は余裕があった。まずは前回同様に邪魔な上司をリビングの隅にどかすw
ついでに往復ビンタw全く反応しないしw

そして孝子さんに肩を強く揺すりながら
声を掛ける・・無反応w
だらしなく口を半開きにしてイビキを
かきながら熟睡w でも美人はどんな格好でも美人だと納得。ソファーに横たわる孝子さんを床に下ろす。絨毯を汚すとマズイのでフローリングの上に転がしてやった。

孝子さんの服装は相変わらずのピチッとした白Tシャツ、mousyのスキニーデニム
俺はよく知らんがこのデニムがマニアには
たまらないらしい。そんな事はどうでもいい、そろそろ始めますかWw

俺は持参した鞄から綿棒を取り出し
孝子さんの耳にw グリグリしてから
抜くと耳垢が取れたwやや湿り気がある
薄茶っぽい、ツンと臭う。綿棒を口に含む、苦いw 両耳を掃除してやり、
綿棒はお持ち帰り用のジップロックにw
今回は色々、用意周到で来ているw
自分でもホントに鬼畜だと思う。
が、この感情は止められないw

次は鼻の穴の掃除だ、しかし残念、
鼻くそは無かった。が短い鼻毛が数本、
綿棒についてきたので保存w

さぁ孝子さん、次はお口のお掃除だよw
半開きの口を更に開き歯茎を綿棒で丹念に擦り、爪楊枝で歯の隙間のカスを取ってやる。もちろん全て食べたw
美人の歯糞は美味い!!

さてそろそろ脱がそうか。
前回は初めてだったので焦ったりして
オッパイは見もしなかったが今回は
見てやろうかw

Tシャツを捲りあげ強引にブラをあげた。
大きくはないが形のいいオッパイ。
子どもはいないので乳首も淡い色だ。
少し大きめな乳首、シャブリつき
舌で転がすとさらにピンピンに起ってきた
敏感な乳首だw 俺はオッパイには全く興味がないのでこれでヤメだ。

いよいよ下半身に移る。まず俺は全裸になった。すでに我慢汁が糸を引いていたw
ベルトを緩め窮屈なデニムを脱がせた。
内側の股間部分の
臭いを嗅ぐとモワッとアンモニア臭がする
少し湿っているようだ。今日も一段と暑い日だったしまぁ当然だろうな。
孝子さんの本日の下着は淡い黄色のフロントが透けてヘアーが見えるパンティだ。
色っぽい!両足を思い切り広げて
股間で深呼吸・・ハウッ!臭い臭い!
たまらなく臭い!ヘアー部分から軽いワキガの様な臭い、ツンとアンモニア臭、汗のすえた臭い!前回もそうだが、孝子さん、
美人なのに臭すぎる!ww
これが不細工な女なら間違いなく
殺意を感じるほどの臭いだw
良く見りゃパンツの表まで染みになっている。オリモノが多い体質なんだろうか。
ゆっくりパンツを脱がしてみて驚いた!
本当にこってりとゆう表現がピッタリなほどのオリモノが付着していてクロッチにこんもりとしていてかなりの臭気を放っている。更になんとお尻の方には俗に言う
ウン筋なるものが綺麗に一本ww
画像では見た事あるが実際に見たのは
初めてだ!臭いはもちろんウンコ臭く、
汗ばんだ肛門臭と相まってなんとも言えないいい香りだ。オリモノが盛り上がった部分を舌先で舐めてみる。ピリピリと
舌が焼けるような塩辛さに酸っぱさがした。オリモノの一部を指先に取り自分の尿道に押し込む。孝子さんと一体になれたw

いよいよオマンコへ
何度見ても色素が薄くビラビラも小さめな綺麗なオマンコ、拓くとネバッとした
液体が糸を引く。ピンクに口を空けた
膣口にビッシリとマンカスがこびりついている。もちろん舐めて綺麗にしてやる。
指を挿入しGスポを丹念に責めると
眠っているはずなのにヌルヌルのマン汁が
後から後から溢れてくるw

俺は我慢できずに孝子さんのグチョマンに
挿入し腰をふる、あまりの気持ち良さと興奮に10秒ともたずに孝子さんの腹に
大量に射精してやった。
チンポには白いマン汁が絡み付いているw

射精したばかりのチンポを孝子さんの口に
捩じ込んでやる。孝子さんを征服した感じがしたw

射精したのに一向に治まる気配のない
チンポWw

次は肛門虐めだw
俺は根っからのアナルマニアで尻フェチだ
まして憧れの孝子さんの尻を自由に
悪戯できるのだ!

仰向けからうつ伏せにして
足を拡げた。う~ん最高の眺めだ。
肉厚なデカ尻なので肛門は露出しないが
回りのやや茶褐色の部分は見える
これがまた興奮させてくれるのだw

孝子さんの尻を左右に拡げる
可愛い肛門が顔を出す。反射的に
臭いを・・ん~なんか懐かしい臭いが・・

!!子どもの頃に近所にあった
養豚場の臭いWw まさしく肥溜めの臭い!
しかもこの強烈な臭いの元が
孝子さんだなんて!萌えるわ!
肛門を目一杯拓いて監察、外出中に
排便したのか拭き残しの便とティッシュの残骸がついている!
美人顔してお尻は汚い!萌え~
部屋のティッシュでお尻をゴシゴシw

茶色く染まるwそして臭い!w当然保存w

剥き出しの形のいい肛門を舐めて
舌先を尖らせて挿入、やっぱり苦いw
相変わらず便秘のようだ。
今日はイチジク浣腸を持って来てみたw
熟睡している状態で浣腸したらどうなるか
分からないが試してみよう!w
一応・・とゆうか完全に漏らすと思うので
床にビニールシートを敷いた。
うつ伏せの孝子さんの肛門にゆっくりと
注入するw 一箱2個入りなので2個とも
入れてやり様子を見ていた。孝子さんの
お腹からギュルルルーとかゴロゴロとか
異音はすれどウンコは現れないw
お腹が痛むのか時々体を捩る。ヤバイ・・
覚醒されたら言い訳しようもない・・
どうか覚醒しないでくれよ!とおもいながら見ていたら突然、肛門が盛り上がり
ブホッと茶色く変色した薬液を吐き出した

続いて軟便がモリモリと出てきたw
俺はもちろん迷わずそこに口をつけて
吸いだす様にしたさw
ただ、いくら孝子さんのウンコでも
これだけ量があると全ては飲み込めなかったので保存袋に入れてお持ち帰りだw

思った以上にシートを汚してしまったので
孝子さんのお尻やオマンコを綺麗に
濡れタオルでふきあげてから
シートやタオルなどを外に捨ててきた。
まだ二人が寝てから3時間くらいだし
まだまだ悪戯できると思った俺は
某サイトの掲示板に
「魔法で眠らせた人妻に悪戯したい人
募集、○○駅周辺まで30分以内にこれる人」と載せてみたw
深夜にも関わらず結構なレスがあり
その中から近所だという大学生に決めた。
条件は、一切深い事は聞かずに即ハメ、
即射、中出しOkでと伝えた。その学生は
上司のマンションを知っていたらしく
すぐに到着の連絡が入る。
俺は部屋番を教え玄関前で待っていると
長身の今風な男がやってきた。
軽く挨拶を交わし部屋に入れる、隅に寝ている上司とリビングの真ん中に下半身裸で寝ている孝子さんを見て一瞬びっくりしているようだったが、俺が促すとそそくさと下半身裸になり正常位の状態で孝子さんのオマンコにかなり大きめなカリ太なチンポを埋める。そいつが動く度にピチャッピチャッと孝子さんのオマンコが音を立てる。上司の奥さんなのに自分の女が犯されているような嫉妬心が沸き上がりかなり興奮した。「本当に中で出していいんですか?」と聞かれたので俺は大きく頷いた。
ピストンが早くなりソイツの尻がピクピクと痙攣する、どうやら射精したようだw
ソイツはチンポを拭く事もせず
とっとと服を着て俺に深々と頭を下げ
「ありがとうございました」と礼を言い
逃げる様に帰って行ったw
状況的になんかヤバイと思ったのだろうか。
だらしなく拡がった孝子さんのオマンコから大量の精子が流れ出ている。
俺は孝子さんお疲れさまとその溢れた精子を綺麗に舐めてやった。アイツの精子と
孝子さんのマン汁が絡みあい美味だったよ

そしてまだヌルヌルしたオマンコに
治まりつかないチンポをぶちこんでやる
アイツの後だからかかなりヌルヌルしているせいなのか少し緩くなっている気がする。何も知らずに昏睡している孝子さん
旦那の後輩に睡眠薬を盛られ浣腸されウンコまで漏らし、その上見ず知らずの男を呼ばれ生挿入、中出しw
本人知ったらどうなるんだろうなWw
そんな事を考えながら腰を振って
ドロドロのオマンコの中に精子を
ぶちまけてやった。射精しても全然萎える
気配のない俺の鬼畜チンポw

一服する。フーッ・・
もう少し時間はある

俺は孝子さんをうつ伏せにして
垂れ流しの二人分の精子とマン汁を
肛門に擦り潤滑油代わりに
アナル姦を試みる。もちろん孝子さんは初体験だろうなw
まずは指を2本挿入してみる、かなりキツメに締め付けてくる。さっき浣腸で
ウンコはしたので中はとりあえず空洞の
ようだ。半ば無理やりチンポを肛門に押し込んでみたw意外にスルリと埋まったw
綺麗な肛門に傷をつけないように
ゆっくりゆっくり腰を動かす
ものの数秒で射精感が強まり
あっとゆう間に果てたw 早漏だなw

チンポを引き抜くと肛門がポッカリと
口を開けている。
ここで俺はさらに鬼畜な行動にw
風呂場で洗面器に脱糞して
それを持って孝子さんの肛門に
俺の糞を詰めてやったのだw
量はあまり無いが固めで詰め易かったw

こんな美人な孝子さんがお腹の中に
俺みたいな鬼畜の糞を詰めているんだ
たまらなく興奮した。
朝になったら何も知らずに
あの肛門から俺の精子と糞を捻り出すんだww

そろそろ時間的にヤバイと思い
グチョマンを綺麗に拭いてやり
パンツを履かせてデニムも元通りに
履かせてソファーに横にしてやった。

あのオリモノこってりウン筋パンツは
欲しかったがまぁまた機会があるだろうw

俺もいつの間にか落ちた。
気付くと孝子さんの声に起こされていた
「健くん、おはよう、ごめんね。二人とも飲み過ぎで寝ちゃったみたいで」

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

変態中年夫婦 その2 改

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

No.1280796   熟女のでかいパンティ

変態中年夫婦 その2

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
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従姉と久しぶりのお風呂

僕が小6の時のことです。
従姉の家は車で10分ぐらいのところです。

ある日従姉が僕の家に泊まることになり僕は
「突然どうしたのかな?」と不思議の思っていました。
理由は単純で従姉も高3で大学は都内に行くということで会いに来てくれたのです
従姉は清純で僕にも優しく綺麗で憧れていました。
この日も僕がやりたいことを嫌がらずやってくれ楽しい時間は過ぎました。
夕食を済ましお風呂の時間になりました。
小さいときは一緒に入っていましたが今は無理かなと思っていました。
すると従姉は「ねぇ一緒に入らない?」と聞いてきました
一瞬ドキッとしたが即頷きました
従姉は細身で胸を大きくて「良いのかな」と思ったが嬉しくてたまりませんでした。
脱衣所で2人で脱いでいると自然と従姉の胸が目に入り気になりました
従姉には「ねぇいま私の事見てたでしょ エッチなんだから」と言われる始末
僕は恥ずかしのでさっさと脱いで湯船につかりました
従姉も後から入ってきてつかっていました
最近の学校の話やテレビの話題で話していたとき従姉の胸が当たり僕は身をよじりました
すると「ごめんね当たっちゃった」と笑っていました
「どれぐらい胸大きいの?」とつい聞いてしまった
「えっ興味あるの?」と聞かれ
「ちょっとだけ」
「私はEかな」と答えた
「それって大きいの?」
「うん まぁじゃあ触ってみる?」と聞かれた
「良いの?」
「どうぞ」と胸を突き出してきた
僕の手では覆いきれないほど大きくそして柔らかかった
「なんで触らされてくれるの?」と聞いた
「えっそれは・・・・学校でたまに悪戯でやられるからかな」
と答えてくれた
僕はもんでる手を離した
「もう良いの?」と聞いてきたので頷いた
その後「あの、そのおしっこするところ見てみたいんだけど」
「えっなんで」
「女の人って何処からするのかなと思って」
「へぇ~いいよ特別に」
と湯船から出てしゃがみこちらに向けた
従姉は踏ん張ったり僕の前でオナニーして尿意を増しさせた
「いくよ もう出るよ」
の声と同時におしっこが出た
従姉は恥ずかしそうに「どうこれでいい」
と僕に聞いた
「うん ありがとう」
お風呂から出ると従姉は僕の布団で一緒に寝ることになり寝ました
翌日従姉が帰る前にしばらく会えないからと口にキスをしてくれ
「元気でね」と言い帰っていった
それ以来従姉にはあっていない



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