萌え体験談

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いたずら

ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第一部

 こんな書き込み場所があったんだな。初めて知った。今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。もちろん混浴なんていいものじゃなくて。結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。そこに3人目のじいさんが入ってきた。内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。溝の深さまでしっかり観察。目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。
 そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。うまくいったらまた見えるかと思って。
(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)
でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。すぐにわかった。じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。かなり大きなストロークと見た(笑)。まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。
 まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。当然ワレメがこっちに丸見え。その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。こっちまで目が見えてないのかと思った。俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。カメラつきのケータイを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。
じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。その1分・・・で終わると思った。さすがに。
そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。でもビデオに残したかったのも本音だけど。
 手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。
見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。
 じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。そんなことを冷静に考えてしまう。もちろん俺もカチカチ。このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。
 そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。じいさんのくせに機敏だと思った。こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。
 まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ?っとしてた。
 まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。
 「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。何か秘密を共有したような気分になった。最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。
 俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。なんだかいとおしく感じてしまった。この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。
 指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい
「どうしたんですか」と尋ねてしまった。
「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。カメラ付き携帯を持ち込まなかったことを心底後悔してた。その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。
 さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、
「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、
・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き
・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ
・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる
・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている
・おかあさんはあんまり遊んでくれない
などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。
「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」
「うん」
「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」
「うん」
「気持ちいい?」
「くすぐったい」
「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」
「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」
じじー、やっぱり確信犯だった。そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。
「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。
「くすぐったくない?」
「うん、ちょっと」
・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。そうして今度は攻略ポイントを追加。右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。
 右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体制をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)このときに初めてその快感を覚えてしまった。話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。その逆ももちろんなんだけど。で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。まりちゃんもうれしそうに笑い返した。これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。
「おじいちゃんの様子見にいこっか」
「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。
「おじいちゃん、だいじょうぶ?」
まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。
「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。
(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)
肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。
 まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。本当は携帯カメラで写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。続けてパンツはまだで次はスリップ。これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。
「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、
「はさまってる」とまりちゃんの声が。
「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。
「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、
「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。
「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。
「だいじょうぶ?」
「大丈夫ですか?」
俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、
「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」
ひとまず元気そうではあったので、
「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。ひとまず、
「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、
「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。そして俺は当然真向かいに座る(笑)。まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。
 ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。
・温泉好きである
・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た
・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない
一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。結果として、これが功を奏した。じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、
「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも
「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、
「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。
「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。
 ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。
「おにーちゃん早くぅ」後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。
 「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。
「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。その様子は無邪気でほんとにかわいい。ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、
「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、
「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。
「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも
「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。
「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、
「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。
「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、
「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。
 助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。ポケットから携帯を取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。携帯をカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。(この様子は携帯画像で改めて確認)二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。
 そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)
ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。ついでに携帯のメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが
「まもなく目的地に到着します」
「目的地に到着しました」
その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。
「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」
そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。
 まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。
さて。玄関まであんまりゆっくりし過ぎていると、もし誰かの目があったときに不自然に思われるなので、適度にゆっくりと歩いて玄関に到着。あきらめてワレメの上から指を離し、スカートから右手を抜いてまりちゃんを抱え直す。
「おじいさーん、玄関に来ましたよー」と家の中に向かって声をかける。返事はない。誰か来るまでもう一度スカートの中に手を突っ込もうかと思ったけれど、さすがに自重。
「すいませーん」
ようやく廊下の向こうから足音が聞こえてきた。「おじ…」と言いかけたところに出てきたのは、若い女性。ちょっと動揺しながら、「あの、まりちゃんのおじいさんは…」と聞くと、
「まぁ本当に申し訳ありません、まりえがお世話になって…」とずいぶん恐縮の様子で何度も頭を下げる。
「いえ、あの、まりちゃんをお願いできますか?」
「すみませんすみません」
まりちゃんを抱えた腕を差し出すと、その女性が「よいしょ、重くなって」とまりちゃんを抱えた。そしてくるっと向きを変えて廊下を戻ろうとする。ここで最初の違和感レーダー(後述)。その女性はまりちゃんを抱えて廊下の向こうに向かって歩き始めた。あ、まりちゃんの荷物、と思ったそのとき、じいさんが廊下の横から出てきてその女性に
「おい、まりちゃんを寝かせたら、お客さんのご用意をするんだぞ」と、なんだか高飛車な口調で言った。
「はい、すみません、すぐに」違和感レーダーその2。じいさんに案内されて客間らしい扉の前に案内された。
「こちらにどうぞ」
言われるままに部屋の中に入ると。なんじゃこりゃ、の続き。どこの旅館のVIPルームなんだか。なんだよ鎧って。あっけにとられていると、そんな俺を見てじいさんはなんとなくご満悦の様子。
 「失礼します」さっきの女性が部屋に入ってくると、見てそれとわかる高級和菓子とお茶を持ってきてテーブルに置いた。
「先ほどは失礼致しました。改めて、まりえがお世話になりました。まりえの母でございます」お母さん?ずいぶん若い。
「あぁ、もういいからあとはお客さんの食事の支度をな」
「はい」
「あ、いえ、そんな申し訳ないですし」
「どうぞ遠慮なく。私やまりにも気遣って頂きましたし、家まで送ってもらったんですから」
「ぜひ召し上がっていってください」
「んー、はい、ありがとうございます」
違和感レーダーその3。なんかさっきから変な違和感がある。そんなことを考えていると、じいさんが世間話を始めた。温泉のこと、まりちゃんのこと、じいさんのこと、俺のこと、どうでもいいこと。そのうち食事の用意ができたということで、別の部屋に案内されたんだけど、そこがまたどこの旅館なんだかという空間。出てきた食事もどう見ても旅館のフルコース。すげー、と思いながらせっかくの振る舞いなので頂く。じいさん、毎日こんな飯食ってるのかよ。?内心いろんなことを考えながら、じいさんの世間話続行で食事タイム。まりちゃんのお母さんはおかわりの世話をしたりといろいろ世話を焼いてくれる。というより女中みたいな振る舞い。違和感レーダーその4。
 ここでじいさん家の電話が鳴った。まりちゃんのお母さんが取り次いで
「あの、お電話です。**さんからです」とじいさんに電話を手渡す。
しばらく話したあと、
「すみませんがこれから出かけないといけなくなりました。私は出かけますけど、ゆっくり食事していって下さいな」
いーけどさ、まりちゃん寝てるしじいさんいなくなったら、いくら母親といえど初対面のまりちゃんのお母さんとメシ食うのかよ。まりちゃんのお母さんにあとのことを言い含めると、「ではごゆっくりどうぞ」とじいさんは出かけていった。玄関の扉が閉まる音がすると、まりちゃんのお母さんと二人っきり。何話せばいいんだか。改めてまりちゃんのお母さんに目をやると、お母さんというより年の離れたお姉さんという感じ。目が合うと首を傾けてにこっと笑ってくれる。まりちゃんのお母さんもテーブルに座ると、俺も初対面なわけだから、あたりさわりのない世間話から始めて、今日のいきさつを話した。
「そうだったんですか。本当にありがとうございました。まりえも楽しかったと思います」と微笑むお母さん。話は自然とまりちゃんのことになり、まりちゃんの普段の様子、幼稚園でのこと、そしていつのまにかまりちゃんの家族のことに言い及ぶところになった。ほんと些細なことから、そんなに明るい内容でないことまで。お母さんは次々に話を続ける。ふだん話し相手がいないんだな、とそんなことを思いながら話を聞いていた。
それを会話で全部書いていくときりがないので箇条書きに。
・爺さん、お母さん、まりちゃんの3人暮らし(こんなだだっ広いのに)
・この敷地や家屋敷は爺さんのもので、他にも山や畑を持っていて、悠悠自適生活
・まりちゃんのお父さんはまりちゃんがもっと小さい頃に病気で亡くなった
・まりちゃんはバスで幼稚園に通っている
・幼稚園から帰ってくると周囲に遊ぶ友達がいなく(農家ばかりで小さな子供がいない)爺さんが主な遊び相手
・まりちゃんのお母さんは家事で手いっぱい(そりゃそうだろうな。)
・爺さんは、まりちゃんのお父さん方の爺さん
・お母さんは、お父さんの死後、いろいろと爺さんに気を遣っている
・まりちゃんも、お母さんと爺さんの間に入ってまりちゃんなりに気を遣っている様子
・お母さんは忙しいから普段一緒に遊んだりできなく、爺さんがよく温泉や遊びに連れて行っている
・まりちゃんは爺さんと一緒に寝ている。最初はお母さんと爺さんと交互に寝ていたけど、爺さんがまりちゃんを自分のところに寝かせたがるようになり、最近はほとんど爺さんとだけになっている。お母さんは、あんまりまりちゃんにかまってあげられないぶん、本当は自分の布団でまりちゃんと寝たいらしい
・お父さんが亡くなってから、まりちゃんはずっと爺さんと風呂に入っている
・爺さんとばっかり一緒にいるので、少し心配もある
この最後の「心配」は、いろんなニュアンスを含んでいるように感じた。ピンとくることもあった。そんな話を聞きながら食事を済ませると、またお茶と和菓子が出てきた。この頃になると、なんとなくまりちゃんのお母さんと話の呼吸も合うようになり、「食後のお茶」も、話の続きのための小道具だなと思った。だんだんと話の内容が世間話から愚痴のようになっていって、食後はすっかりそうなっていた。普段いろいろと溜まってるんだなー、と俺も同情するようにさえなっていた。いつのまにかすっかり時間も経ち、さすがにもう帰らないと、と腕時計に目をやると、まりちゃんのお母さんも察して、
「もうこんな時間。お世話になったうえに引き止めてしまってすみませんでした。おじいちゃんはまだ戻ってなくてご挨拶できませんけど、ちゃんと伝えておきますので」と、何かを取り出して紙袋に入れて俺に手渡してくれた。このあたりのお土産物ということで、なんとかという名前の饅頭をもらった。玄関まで見送ってもらうとき、「ちょっと待ってて下さいね」とお母さんが廊下に消えていった。しばらくして、まりちゃんを連れて玄関に戻ってきた。まりちゃんの様子からして、どうやら目を覚ましていたらしい。
「ほら、まりえもお兄ちゃんにお礼を言いなさい」
まりちゃんはとととっと俺のほうに駆け寄って
「おにーちゃん、ありがとー」と腕先にぎゅっと抱きついてきた。
「また温泉に連れて行ってやって下さいね」とお母さんが深々と頭を下げた。俺も一礼して、「まりちゃん、またね」と頭をなでて、玄関を出て車に乗り込むと、エンジンをスタートさせて門をくぐった。
 外はすっかり暗くなっていて、窓を開けて夜風を顔に感じながら、今日一日のこと、何よりさっきのまりちゃんのお母さんの話を思い返していた。ここから先は完全に想像。
たぶん、まりちゃんのお母さんとじいさんは仲がよくない。お母さんは肩身が狭いんだろう。家に住まわせてもらっている、が端々に出ている。その代償的に、まりちゃんをじいさんに任せているのかもしれない。お母さんはたぶん、じいさんのロリも、お風呂や温泉、一緒に寝ているときにじいさんがまりちゃんに何をしているのか薄々感づいてるのかもしれない。まりちゃんは二人の間を取り持つ形で、お母さんの立場みたいなものを感じ取って、じいさんの喜ぶこと(=まりちゃんの体をもてあそぶ事、俺が温泉で見たような)をさせているんだろうか。まりちゃんにはそれが確信なんてものじゃなくって、雰囲気を感じて、自分の体をさわらせていれば、じいさんが機嫌がいい=おかあさんと仲よくなる、なんて思っているのかもしれない。すべては想像。確かめたりはしないしできない。でも、さっきのお母さんの表情でまりちゃんの温泉での様子で、それらすべてのつじつまが合った気がした。目が潤んできて、信号で車を止めるたびに目元をぬぐった。まりちゃんの考えや気持ちとはうらはらに、俺はそんなまりちゃんのワレメをまさぐり続けて携帯で撮影までして。やるせない気持ちで自宅に着いた。布団に潜り込んで、今日撮ったまりちゃんの画像を順々に見て行き、車の中で寝ているまりちゃんの画像に向かって「まりちゃん、ごめんね」とつぶやいた。こんなときでも下半身は別の生き物。懺悔を済ませると、まりちゃんのパンツの上からワレメに指を突き立てている画像を携帯の壁紙にして、今日の「復習」をしてから寝た。
 第一部終了。まりちゃん(付録としてじいさんとも)とはこの一年、なんだかんだで十数回以上温泉・銭湯関連に行きまくってる。温泉以外にも遊園地とかに行ったりもしてる。まりちゃんはもうすっかり俺になついていて、ロリエロな「秘密のサイン」でじゃれて遊ぶようにもなった。(人目のないときや二人っきりのときに、スカートの上からワレメに「えいっ♪」と指を突き立てたり)第二部は、まだ回数も浅い頃、はじめてまりちゃんと二人で温泉に行ったときの様子。とある攻防戦が。

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。

オタクの兄が結婚したい人がいると言い出し和風美人を連れてきた。彼女さんに「なんで兄?」と聞いてみたら…

784: 1/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:06:59.83 ID:NaCOEy1T.net
オタク兄の結婚話はウケル!と知ったので調子に乗って私も書きますw
武勇伝ではあるとおもうけど、スーよりヌーという感じです

私の兄は創作系オタクでその上超絶コミュ症です
今どきの自称コミュ症なんてただの甘えじゃん!と思えるくらいの超コミュ症で、家族に対しても、どもる、目をそらす、もごもご喋る、赤面する、という感じです
私は慣れてるからいいけど、初対面の人は確実に、なんだコイツ?と思うレベルです
しかも低身長で容姿も残念なレベル(私も顔は似てますが、女なので化粧でなんとかなりますw)
幼少期には兄と遊ぶときは、会話の必要なままごとなどじゃなく兄の得意なイラストを描いてもらったりして遊んでいました
普通に考えていじめられるタイプの兄でしたが、この絵を描く才能によってクラスでは一目置かれていて、(兄)君○○描いて~という感じで重宝されていたようです
小中では学内ポスターなどで何度か兄の描いたものが採用されているのを見たことがあります


そんな兄ですが、コツコツやるタイプなので、大成しない代わりに失敗もしない中庸な人生を歩み、今では社会人となりました
職場でのコミュニケーションは、チャット?スカイプ?を使った文字でのやりとりがメインなため特に不便は無いと言ってました
兄は文字だと饒舌なのです
両親はポジティブな性格で、そんな兄の習性を個性と捉えて私の心配を笑い飛ばしていました
今思えばそんな両親だからこそ兄も私も幸せに成長できたのでしょうね

私は当時、高校時代から付き合っていた彼氏との結婚話もチラホラ出ていたころでしたが、
私自身がちょっと古風な考え方に囚われていて
兄より先に結婚しちゃいけないんじゃないだろうか?
と思い込んでいました

そこで私は家で両親に、このままじゃ兄は絶対に彼女もできないし結婚もできないだろうからお見合い話を持って来てくれ、と頼みました
両親は、そのうちなんとかなるよ、(私)ちゃんは好きな時に結婚すればいいじゃないか、といつものように笑い飛ばしました
兄はちょっと硬い表情をしてましたが、いつものように何も言いませんでした
けどそれは兄の決意の顔だったようです

785: 2/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:07:36.98 ID:NaCOEy1T.net
後日兄が、結婚したい人がいる、と言い出し、両親は小躍りして喜んでました
でも私は、なにこれドッキリ?と本気で悩みました
兄は家族に嘘を言うような性格でもないので、本気でなんのことだかわからず私の心が修羅場でした(スレチですねごめんなさい)

兄が連れてきた女性は、女の私が見てもポーっとなっちゃうような美人でした
今風の彫りの深い外国人系の美人タイプじゃなく、和風美人といった感じで、
物腰も柔らかく礼儀正しい人でどう見ても兄と釣り合わない人でした
この時私は一瞬、結婚詐欺?と考えてしまいましたごめんなさい

どうやら私のお見合い催促によって兄も決断し、プロポーズして受け入れられたということでした

786: 3/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:13.77 ID:NaCOEy1T.net
母はこの女性を知っていたようで、もしかしてA子ちゃん?と聞いてました
名前を聞いて私もわかりましたが、それは地元では誰でも知っている大きな家のお嬢様でした
そして兄の小学生時代の同級生でした
私の小学生時代の先輩にも当たり、学内でなんどか見かけたことがありました(どこかで見た感じはしていました)

こういう人たちってエスカレーター式の学校に幼稚舎から入るイメージでしたが、A子さんの家は子供の教育に独自の考え方を持っていて、小学生までは一般の公立学校に通わせていたようです
市井に揉まれて学ぶ、という感じでしょうか(実際に現在の兄嫁さんは小学校の教育問題の研究に関わるお仕事とか)
その後中学校からは私立学校に通い、地元の公立中学校に進んだ私(と兄)とは会うこともなかったのですが、兄とは文通を続けていたそうです

先日酔っぱらった勢いで兄嫁に、なんで兄?と聞いてみましたところ、恥ずかしそうに語ってくれました
以下聞いた話ですが、私の意訳を含みます

787: 4/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:44.62 ID:NaCOEy1T.net
小学生時代、兄嫁さんはその容姿と物腰から男子には一歩引かれる感じでした
女子には仲の良い子もいましたが、逆に目の敵にするような人もいて、それが小学5年生のときにピークとなり、細かないじめが始まりました
内容は今聞けば些細なものですが、多感な女子小学生にはキツかったんだと思います

その頃は何週かに渡って、クラスメートの顔を描こう、という授業があり、ランダムに二人組になってお互いの似顔絵を描いてもらい、順次掲示していく授業でした
子供の絵なんて多少どこかしらが歪んでいたりするものですが、それを悪用して兄嫁が描かれた似顔絵にいたずら描きをする人が現れました
ほっぺがふっくらしている→より膨らませて瘤取りじいさん風にする
切れ長の目→赤い涙を描きこんで流血風に
鼻→当然鼻水
といった感じ
これを3週くらいに渡って計3枚すべての絵へのいたずらが続けられ、気丈な兄嫁もさすがに泣きそうになっていたようです
当時の担任は事なかれ主義()なため、真剣に取り合ってくれず、犯人が分かっているにもかかわらず厚顔無恥を相手にしては泣き寝入りしかありませんでした

ですが4週目の最終日、兄嫁の似顔絵を描いたのは兄でした
兄のイラスト風似顔絵は先生は気に入らなかったようですが、クラスでは大絶賛で、さすがのいじめっ子でも良いものはわかるのか兄の描いた似顔絵だけには手を出さなかったようです
それからはいじめも止み、兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、兄嫁は兄が好きになったようです
そこからひそかに文通が始まり、10年以上それが続いて、ようやくプロポーズとなったようです
そのときの兄の描いた似顔絵は、兄嫁の実家に額に入れて飾られているそうですwww

なんかあんまりまとまらなかった
読みにくかったらごめんなさい
以上です

791: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:24:28.34 ID:DmO50uLQ.net
>>787
スーッとした

793: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:36:39.64 ID:XGx6ADm2.net
> 兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、

超絶コミュ障の俺は、そんな歯の浮くようなセリフ、天地がひっくり返っても言えん自信があるorz

800: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 14:16:17.83 ID:Gmiyo1Zu.net
>>787
オタクGJっていうより一芸GJかな
でも良い
報酬は裏山

798: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 13:34:45.45 ID:OZzJiB4m.net
いいね
キモオタ風でも中身はとっても誠実だからこそいい嫁がもらえるんだな

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

イースターのHなウサギ

私はりつ子、S学5年生でした。
そのころまだ子どもたちは今ほど、下校の時に神経質になる必要はありませんでした。

4月のある日、私は人通りのあまりない住宅街の道を歩いて家に向かっていると、
「イースター!」
と、声をかけられました。
見ると私のそばに背の高い、白いエプロンをしたウサギさんが立っているのです。

ウサギさんは また
「イースター!」と言いました。私は

「イースター、ってなあに?」と聞きました。
ウサギさんは私のそばにしゃがんで言いました。
「イースターっていうのはね、神さまが復活したことをお祝いする外国のお祭りなんだよ。僕はイースターの御使いのウサギなんだ。」

ウサギさんはそう言うと、私を軽々とだきあげました。
私は何年ぶりかで抱っこされて、胸がドキドキしました。
私は住宅街のスキマの、空き箱がいっぱい積まれてる所に連れていかれました。

ウサギさんは空き箱に私を座らせ、隣に座りました。
「いいかい、キミにイースターのお祝いの儀式を手伝ってもらうから、100数えるあいだ目をつぶっててよ。」
私は言われた通りにしました。
「……98……99……100!はい、目を開けて~!」

目を開けると、ウサギさんはエプロンをめくっていて、ズボンのちょうど真ん中あたりに紙のお皿が乗せられていました。
そしてお皿の上には、白とチョコのクリームとフルーツが盛られていました。

ウサギさんが言いました。
「これはイースターのおやつなんだ。イースターは子どものお祭りだからね。さあ、お嬢ちゃん。このおやつを歯を使わずに舐めると、幸せがやって来るよ。」

私はウサギさんの前にしゃがむと、おやつを舐めました。
クリームとフルーツはとても美味しいけど、クリームが取れるにつれて、真ん中にある固いシンが現れてきました。

(なんだろ、何かの肉かしら……)
そう思いながら舐め続けていると、私のまわりに煙がただよって来ました。
目線をあげると、ウサギさんがタバコを吸っていました。
その時はじめて気がつきました。
ウサギさんの頭の上半分はウサギだけど、鼻から下は人間の顔なんです。
ウサギさんは『かぶり物』だったんです。

「気持ちいいな……もっと舐めてよ。」
ウサギさんがそう言って、私の顔にタバコの煙を吹きかけて来ました。
ウチはタバコを吸う人がいないし、私もタバコの臭いがキライなのですが、ウサギさんのタバコの煙は、私のまわりをキラキラウキウキさせてくれる香りがしました。

そうしているうちに、私は空の上に昇って、雲の上で裸になりました。
たくさんのウサギさんたちが、私にキスをしに来ます。唇に、手に、ワキの下に、おっぱいに、おへそに、つま先に、太ももに……そしてお尻に、おしっこの出るワレメに……

(だめよ。そんな所にキスしたらキタナイよ。)
私は心の中で言いました。すると、
(イースターは子どものお祭りだよ。キミはそんな事考えなくて、気持ち良くなってたらイイの。)
とウサギさんが答えてくるのです。
私は何度も何度も、ワレメを舐めてくるウサギさんたちにおしっこをひっかけてしまいました。
でもウサギさんたちは次々、
(僕にもかけて!)(僕にもおしっこお願い!)
と私のワレメを舐めに来るのです。

気がつくと私は、空き箱の上で眠っていました。
ウサギさんはいませんでした。
ただ、私のそばにタマゴの形をしたキレイな置物がありました。
その夜から、私はベッドでパンティーの中に指を入れて、ワレメをいじる事をおぼえました。
そうすると、あの時ウサギさんたちにワレメを舐められた記憶が、よりいっそうリアルに映像になって心に浮かぶからです。
そして、ウサギさんが吸っていた煙の香りも……

 ━━━━━

それから数年経って、K高生になった私は、悪い女友達から見せてもらったポルノ写真にハッとしました。
それは、頭にウサギのかぶり物をした男が、小さな女の子におチンチンを舐めさせたり、四つんばいになった女の子のお尻におチンチンを当てたりしてる写真でした。

私は友達に聞きました。
「なんで、ウサギなんだろうね。」
友達は答えました。

「イースターのウサギでしょ。子どもたちに人気があるから、イースターのウサギに化けて女の子にHないたずらするオッサンが外国にはいるらしいわよ。」

アイドルになれなかった浅倉好未18歳の最初で最後の写真集は・・・

35歳の主婦です。
私は中学生になってからとてもモテました。
大人からも可愛いと言われて、将来は芸能人とまで言われました。
私は、高校生になって芸能事務所にスカウトされて、アイドルを目指しました。
芸名を「浅倉好未」と名乗り、制服や水着でモデル活動から始めましたが、なかなか売れず、事務所の社長に泣き言を言っているうちに優しく口説かれて、高1で社長に処女を奪われました。
社長は当時37歳と若く、インテリジェンスのある優しそうな顔をしていましたので、少なからず好意もありました。

その後、社長に体を玩具にされることで小さな仕事をもらうようになっていました。
週2~3日、高校の制服姿で縛られて羞恥に満ちた格好で性的に辱められたり、素っ裸でベランダでバックからセックスされたりしました。
股を開かされて縛られた私は、社長にクリトリスを指で摘まれ、思わず腰を突き上げていやらしい悲鳴を洩らしてしまいました。
社長は、クリトリスの皮を慎重に剥いて、指先に唾をつけてクルクルと淫靡な愛撫をしました。
脳天がしびれるような快感に、身を捩らせて喘ぐ私をニヤニヤしながら見て、更にクリトリスをキュッと摘まんで皮を剥いたり戻したりするように扱かれて、私は仰け反って逝かされてしまいました。

そんな責めを受け続けていたある日、社長は、ゼムクリップを変形させたものを包皮を剥き上げられたクリトリスを挟むように嵌め込みました。
社長が指を放すと、ゼムクリップの変形した環がキュッと締ま理ました。
「ンガアッ!」
鋭敏な突起を剥き上げられて締め付けられる感触に、私は腰を慄わせました。
恐ろしい事に、この環はちょっとでもクリップに触れたらその刺激を直に伝え、淫靡な快感を与えるのです。
クリップを爪でツンツンされて、私はビクビク恥ずかしく反応しました。

そんな状態で社長のペニスを挿入されると、欲情し切った体はやっと与えれたペニスを喜んで受け入れてしまうのは、女子高生の私にとって、たまらなく恥ずかしいことでした。
執拗な体への愛撫で愛液れまみれのアソコは、社長のペニスの侵入を簡単に受け入れて、しかもその快感を私は全く否定出来ないどころか、むしろ歓迎して腰を振っていました。

社長は、私が容易く逝ってしまうとクリトリスからクリップを外しても絞り出されて飛び出たままになったクリトリスにバイブの振動を与えるので、飛び上るように覚醒するのでした。

時には学校を休んで、クリトリスを責められ続けて逝きっ放しにさせられ、発狂する程淫らな姿を披露していました。
夕方になってやっと抱いてもらったときは放心状態で、敏感になり過ぎた体をビクビクさせて再び逝きまくっていました。

それでもなかなかアイドルとして売れなくて、ついに高3の時に裏本モデルをさせられました。
はじめはイメージスナップでアイドル写真集みたいな撮影でしたが、少しずつ脱がされてランジェリー姿に、やがてガーターとストッキングだけになり、そして全裸に・・・
バイブで感じさせられて、フェラ、69、アソコを悪戯されて結局セックスに・・・気づいたら淫らな行為の全てを撮影されてしまいました。
当時、現役の女子高生でしたが、なぜか制服は着せられませんでした。

これが、アイドルになれなかった芸名「浅倉好未」の最初で最後の写真集になったのです。
高校卒業と同時に事務所も愛人も辞めて、髪型も変えて普通の女の子として歩み始めたと同時に、その時の写真が裏本として世に出たようです。
イメチェンをしていたせいで、気づかれなかったのか、気づいても黙っていたのか、指摘されたことはありません。

高校を出て生協に勤め始めたら再びモテ始めました。
愛人をして、ふしだらな悪戯に身を焦がして、淫らな写真を世に無修正で晒した私は、数年男性を遠ざけていました。

就職して4年過ぎた春、生協本部の新入職員のうち大卒の幹部候補が職場体験に来ました。
その男性は、私が中学時代に憧れたサッカー部のキャプテン・・・私はその意味をよく知りませんでしたが、中盤の底から試合を組み立てていく冷静沈着な彼は、必殺のパスを供給する達人と言われていました。
その彼が、職場体験を終えて本部に帰るとき、
「同じ中学だったよね?今度、メシ杭に行こうよ。」
と言って、名刺の裏にメルアドを書いて渡してくれました。
それが今の夫です。

「中学の頃、男子生徒の憧れのアイドルと結婚した俺は、幸せだなあ・・・」
恥辱凌辱、クリトリス苛めに裏本出演、そんな過去に怯えながらも幸せに暮らす私です。

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。



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