萌え体験談

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いたずら

DQNな修羅場

1/10
投下失礼します。
なるべく読みやすいよう、頑張りますが、お目汚ししたら済みません。
彼も私も相当DQNです。不快な気分になりましたら、どうかスルー願います。
あ、修羅場の開始は、6からになります。
私(28)OL→私子
彼(29)フリーター→彼也
新彼女(19)専門学生→新美

7年前の話です。
彼とは結婚を前提に付き合って10年。しかし、彼に定職が見つからない事もあり、ずるずると交際期間だけが長引いていました。
当時、彼は一人暮らし。
家は友人達(遊びのサークルを通じて知り合った男子。多数)の溜り場で、いつ行っても誰かしら男友達がいます。
私達は土日の昼、彼らを数時間追い出して性生活を行なうのが、週課となっていました。

私が彼の様子が変だなと、思い始めたのは2000年1月の中旬頃のこと。
Hが好きで、Hの邪魔をされたくないばかりに、誰とも同居しなかった彼が、
「友達が行くあてが無いって言うから…」
という理由で、家に住むのを許可してしまったのです。
私は「じゃ、仕方ないよね」と答え、バレンタインに向けて、今年はどう凝ろうか…なんて、のんきに考えていました。

2/10
バレンタイン当日、チョコのアイスケーキを作りました。
しかし、大の甘い物好きの彼が、風邪を理由に口を付けません。
パジャマ姿でゲームし、3ヵ月前に買った携帯に夢中になり、友人達と談笑してましたが、食欲は無いとのこと。
私は、甘い物って食欲無いと入らないもんね?と、溶けていくアイスを横目に、また作ればいいやと考えていました。
友人達が、落ち着き無く、いたたまれない様子にも気付かずに。

3月に入り、会っても会話する時間が減り、H無しの日も続いて、少々苛立ってきた頃。
彼がとんでもない事を言いだしました。
「オレ、就職は諦めて、専門学校に入る」
「が、学校!? お金は!?何年通うの!?」
「2年間。パソコンの資格取りたいんだ…学費は親に援助してもらう」
最低でも一年間、彼が職場に勤めてから、というのが私の親の出した結婚条件だったので…それはそのまま結婚延期を意味しました。
しかし私は彼と一生付き合うつもりだったので、
(この先、50年あるのだから、3年位なら)と考え、承諾してしまったのです。

しかし、この時期から彼は私の前でも、誰かと電話やメールを繰り返すようになっていました。

3/10
5月の日曜。私が彼の浮気を知る日がきました。
話は逸れますが、当時PSソフト「どこでもいっしょ」が発売され、爆発的ヒットしていました。
私も例に漏れず相当にハマリ、ソフトを彼の家に置き、彼や友達にもプレイさせては、データをやりとりして遊んでいたのです。
その日、彼の許可を得て、彼のトロを見せて貰っていました。
トロが言葉を教えて、と言うので、私は気まぐれに自分の名前「私子」を入力しました。すると──
『トロしってるニャ!わたこは、かれやのともだちなのニャ!』
(……友達?)
『かれやは、すきでも、きらいでもないのニャ!』
「……どういうこと?」
彼は画面を見たまま、固まっています。私は黙って、次の言葉を入力しました。
彼や彼の友達の会話に、よく出るようになっていた女性の名前、「新美」と。
『トロしってるニャ!にいみは、かれやのかのじょなのニャ!』
『かれやはにいみのことが、だいすきなのニャ?』

テレビを消し、私は押し黙りました。彼も一言も発しません。
友人達は空気を察し、次々と帰っていきました。

4/10
私は、覚悟を決めて言いました。
「別れよっか…」
「嫌だ、別れない!」
返事は速答でした。
「……好きでも嫌いでもないのに?」
「好きだよ!…あれは、俺が入れたんじゃない。誰かが勝手に入れたんだ!置きっぱなしにしてたし…きっと悪戯してさ!」
証拠も無いし、そう力説されては、強くは問えません。
「本当に?私でいいんだね?」
「私子がいいんだよ」
服の中へ潜り込む、彼の指に感じてしまいながら“また、嘘つくんだ…”と、哀しい気持ちになりました。
働く、と言って働かない。就職する、と言って就職しない。お金は返す、と言って返さない……そんな人でしたから。
その夜、私は所有の証のつもりで、彼の体に沢山のキスマークを残して帰りました。

数日後。私は親に嘘をつき、彼の家に泊りました。
以前と全く変わり無い彼に、少しホッとして…けれど、不安は拭いきれずにいました。
その夜、丁寧で優しいけれど、激しいHを終え、私は淘然として彼を見ていました。
その時です。暗やみに慣れた目が、彼の肩口の赤い線を捉えました。

5/10
その線は、彼の体のあちこちに、何本も見えました。明らかに爪跡です。
「……新美さんと会った?」
「なんで?来てないよ」
「…………そう」
嘘です。私は彼を痛がらせないようにと、爪を立てたことも無かったんですから。
彼の体には、まだハッキリと残っています。
彼も嘘つきですが、新美という女も、私という「彼女」がいると知った上での行動…宣戦布告だと思いました。

それからは、平日もほぼ毎日、彼の家へ泊まりました。
だるそうな彼を、その気にさせ、体を重ねます。手で、口で、腰で…知る限りの手段を使い、彼が満足するよう努めました。
友人がいても、カーテンで仕切ったり、お風呂場で及んだり。
少なくても二度、時間をかけて三、四度と彼が達してようやく安堵し、仕事に向かうことが出来ました。
しかし、そんな事をすれば、体調を崩すのは目に見えています。
職場で不調になり、家人に怒られ…それでも翌々日には、彼の家へ行きました。
(例え、2番目でも…体だけの関係になっても…抱いてくれるなら、一緒にいてくれるなら……)

土曜の早朝。家の鍵は開いており、私は玄関から彼の名を呼びながら、毛布の塊へ近付きました。
「彼也、ねぇ彼也……」

6/10
毛布からは、長い黒髪が見えました。
その頭髪の持ち主と、抱き合うようにして、彼は眠っていました。

その直後のことは、よく覚えていません。
気付いた時、彼に頬と頭を叩かれ、腕を捻られ、痛さで悲鳴をあげながら床に伏していました。
「痛てぇんだよ、ちくしょう!」
という彼の声、散乱した食器と転がった卓袱台から、私が彼を害したのだと判りました。
そのまま、畳の上に投げ出され、手足と腹部に痛みが走りました。
顔をあげ彼を見ると、出血は無いようでした。
ホッとすると同時に、怒りが湧いてきて、無人の布団(新美は部屋の隅に逃げていた)からシーツを剥がし、
「したんだ!したんだ!…ねぇホラ、してたんでしょ!?」
と、濡れた部分を突き付けながら泣き喚く私。事実、濡れていて匂いも男女の体液です。
彼はシーツをひったくり、激しく怒鳴り返してきました。
「うるさい!何しに来た!?俺の行動に口出すな!」
「そんな…おかしいよ!」
「おかしいのは、こんな朝から来る、お前だろ!?」
置き時計を、床に叩きつける彼。
「お前、本当に常識無いよな。我儘や勝手ばかり言わずに、少しは気を使えよ。俺にも友達にもさ」
「……ごめんなさい、でも…」
震えて、声もろくに出ない私。

7/10
「頭冷やして、よく考えてから行動して欲しい。俺が言いたいのは、それだけだ」
しかし、納得出来ようはずもなく、視線をさ迷わせていると、新美の姿が目に止まりました。
毛布に身を包み、こちらを凝視する彼女に、私は愕然としました。
彼女が、すごい美人だったからです。(モデルをしてるのだと、後に知りました)
かたや、自分は年増のデブス。もはや一言も言い返せません。
その時、外に車が止まった音がして、玄関のチャイムが鳴りました。
来たのは彼の親友でした。どうやら彼が電話で呼んだようでした。
「悪い。早く連れてって」
彼はさっさと、私のバッグを持って、親友に渡してしまいました。
「嫌…お願い…帰りたくな……」
「お前がいたら、新美が可哀想なんだよ」
彼は私を、なかば引きずりながら玄関へ連れていきました。
そして、新美と親友に聞かれない位置で、小声で言いました。
「あんなに抱いてやって、まだ足りないのか?淫乱」

その日からは、めちゃくちゃです。
起きてる間じゅう泣き、胃痛と嘔吐で寝込みました。
現実逃避に自慰を続け、彼の言葉を思い出しては、自己嫌悪する一週間でした。

8/10
八日目。日曜日の朝、家のほうに、彼の友人から電話がかかってきました。
内容は『新美に、彼也と別れるよう説得して欲しい』というものです。
彼也抜きで話し合いすると聞き、私は行くと即答した後、間に合うよう家を出ました。
移動中、久々に開いた携帯には、彼からの着信履歴とメールが大量に来ていました。
「ごめん、俺どうかしてた。あんなこと言うつもりは無かった」
「謝りたい、電話に出てくれ」
「やっぱ俺、私子とやりなおしたいよ」
……そんな文面でした。

約束していたファミレスに着くと、彼の友人の7?8人が待っていました。
そして中央には件の女性、新美の姿も。
悔しいけれど、新美はとても綺麗な女性で、何故彼也と付き合っているか不思議に思うほどでした。
話し合いは、彼也がいかに嘘つきであるかを、証明する事に終始しました。
嘘:23才。会社員。この町に来て半年。変な女(私のこと)がいて困ってる。
本当:29才。フリーターだったが、ここ3年間無職。生まれも育ちも、この町。生活費、私持ち。私に借金200万。彼女アリ。

私の指摘と、それを裏付ける友人達の証言。
次々明るみに出る嘘に、友人達は苦笑いし、新美は青ざめていきました。

9/10
「…というわけです。私は別れましたけど、新美さんはどうしますか?」
「あたしも…彼也さんと別れます」
当然と言えば、当然の結論に、友人達もその決断を褒めました。
送りたそうな男性陣をやんわり断り、新美は場を後にしました。
さぁ、私も帰ろうかな…と、立ち上がった時。彼也の親友が告げました。
「私子さんも、彼也と別れるんだよね?」
「ええー?何でそんな事聞くの?」
「駄目だよ、私子さん。別れなきゃ」
親友は笑って、続けます。
「彼也をあんなにしたのは私子さん、貴女なんだからね」
友人達を見渡しました。誰一人笑っていません。
「なんだ。…知ってたんだね」

私も、最初から分かってやってた訳じゃなかったんです。
落ち込んだ時、彼を励ましたくて言っていただけです。
「彼也には、すごい○○(才能、能力、素質、実力etc)があるよ。皆、まだ判ってないだけ!」
「皆、彼也が本物だと感じてるよ。口には出さないけど、君の事を信じてる!」
「彼也は自分を過小評価してる!…私に彼也は勿体ないぐらい、素晴らしい人なんだよ。自分を信じて」
「不運なのは、今だけ。彼也が力を発揮すれば、誰もかなわないんだから」
こんなたぐいの言葉を、ほぼ毎日、彼の耳に吹き込み続けました。

10/10
当初は、くすぐったそうに聞いていた彼也も、次第にそう思い込み、自信をつけていきました。
それに合わせるように、仕事を辞めるたびにお金を貸し、生活には困らないようしました。
「心配しなくていいのよ。運が向いてくれば、アッと言う間に稼げるようになるんだから」
途中から、意図的に彼也を依存症へと導きました。(稚拙なやりかたですが)

彼也をヒモにしてしまえば、捨てられる事は無い──これが、私の策でした。
デブスで、何の能力も無い私は、彼也を逃したら一生独りになってしまう。
彼也は年をおうごとに嘘をつき、プライドは高く、けして他者に頭を下げないようになりましたが、最後まで一緒に生きるつもりでした。
女がいなくなり、お金が尽きれば……身体と金が自由になる私のところへ、きっと戻ってくる──。

しかし、彼は戻る事はありませんでした。
誰かから私の目論みを聞いたのでしょう。
お金は消費者金融から借りて、生活。数か月後、返済出来ず失踪。
一年後、高校時代の友人から通帳と印鑑を盗んだと噂で聞きましたが、それを最後に消息は不明です。
私は現在も独り。恋人も友人もなく、7年間無為に過ごしています。
電番・メアドは変えていませんが、連絡が来ることは無いでしょうね。

携帯から失礼しました。
こんなくだらない話を最後までお読み頂き、本当に有難うございました。

説明不足ですみません。補足します。
友人と一括りにしましたが、彼は長いこと趣味サークルのリーダーをしていたので、友人数は30人くらいいました。
いつも知らない人がたむろし、年令も高校生から30代まで様々。
ファミレスでは、彼と付き合いの長い人ばかりが揃い、立ち直らせようと相談したようです。

混乱を招いてしまい、すみませんでした。

姉を押し倒してしまった2


「姉を押し倒してしまった1」の後日談です

姉を押し倒してしまったあの日から何故か毎日、姉とメールしたりするようになった
最初は何通かするくらいだったのがいつの間にか何時間もメールし続けてたりしてまるで遠距離恋愛の恋人同士みたいな感じがしてた

そして近づくバレンタインデー
姉ちゃんから貰えたら嬉しいなと思いつつまったくその話題に触れてこない姉ちゃん
正直、諦めていた(でも弟な訳だし、仲だって良いしせめて義理チョコくらい…)

すると当日の早朝にメールがきた
件名「おはよー おきてる?」
本文「昨日ね、くーるな宅急便でチョコ送ったよー  手作りだぞ  今日届くと思うから覚悟しちゃえ♪(意味不明?)」
みたいなメールきてたw

一応、キザに「ありがとう   姫様の手作り、一生の家宝にします」って返したら一言「くえー(笑)」と帰ってきた

しばらくメール見返してニヤニヤしてた
なんか中学生のようにドキドキした  うへww 俺wダメダww
あぁぁぁ、早く会いたい  また会える時まで待ちきれない  ニヤニヤが止まらない ロマンティックが止まらないw

なんか変なテンションになってニヤニヤしながらゴロゴロと部屋を萌え転がっていた
多分、その光景を他の人がみたらとても痛い人に見えてたと思う

そんなこんなで大学行ってバイトして姉とメールしてと普通の日々を過ごしてるとしばらくしてまた姉から泊まりがけで遊びに来るってメールがきた

その日は夜には姉ちゃんが泊まりに来るのでバイト中はずっとソワソワしていた
バイトの後輩から「落ち着きがないですよ もしかしてデートですか」とか、からかわれるくらい俺の顔は緩んでて落ち着きが無かったみたい

バイトが終わった瞬間、メシや飲みの誘いを蹴って家にダッシュで戻る
帰ってしばらくすると姉からのメール「やっほー 約束通りきたよー もうすぐ着くね」
迎えに行くとメールを打ちかけてたら自分が入れそうな大きな荷物を抱えた姉がやってきた
アパートの前からメール送ってきたのかorz

俺「駅まで迎えに行ったのに・・・」
姉「いいよーいいよー   ○○だってバイトあるしさ  こう見えても結構ちからあるんだよー」
その折れそうな細い腕のどこに力があるんだぁぁぁ

俺「寒いからとにかく入りなよ」
姉「うん、おじゃまするね」
そんな感じでとりあえず炬燵入ってもらってお茶を一緒に飲んだ

姉「ふー、ほっこりするね」
そういって両手でカップを抱えてお茶を飲む姉ちゃんすっごい可愛いテラモエス(´∀`*)
なんかぼーって見とれてた
俺の視線に気付いて「どしたの?」って聞かれたけど答えられる訳ねぇぇぇw

俺「いや、なんちゅーか 相変わらず童顔でさ 子供っぽいなってw」
必死で誤魔化すと「気にしてるんだから言わないの!」ってちょっと拗ねたようにほっぺを膨らませた
可愛かったので膨らませたほっぺをツンツクしたりして遊んでみた

前に泊まったときに俺が押し倒したから姉ちゃん警戒したり変な空気にならないか心配してたけど
いつもの姉ちゃんの表情と笑顔にホントに救われた

いろんな話をしながら無意識に姉ちゃんの手を触ってた俺は何気なくその細い指に自分の指を絡めた
しばらく二人で世間話をしながら指を絡めあって遊んでると、ふと姉は俺の手を絡めたまま自分の頬にひっつけて目を細め「やっぱりいいな・・・」って呟いた
何を言われてるのかわかんなくて「何がいいの?」って聞いたけど「えへへ」って笑って答えてくれない(´・ω・`)
そのままほっぺに手をくっつけたまま猫のように目を細めてすりすりしてた
じゃれてる? そのまま喉をゴロゴロしたりしてふたりで遊んでた

その後、お風呂入る時に「久し振りに一緒にはいろっか?」と言われてアタフタしてたら「冗談だよー ばーか えっち」っていじめられたショボーン(´・ω・`)
ちょっとだけ期待してたのに・・・

風呂に入ってるときに突撃!とか一瞬考えたけど、この前の事もあったのでもう泣かせたくなかったしやめといた

さあ、寝ようってことになりベッドは姉ちゃんに譲って俺は炬燵で寝ようとしたら「風邪引くからダメ!」って怒られた

俺「でも寝るトコないしさ」
姉「一緒に寝ようよ  今日は寒いから○○はわたしの湯たんぽだよ  逃がさないよ」
なんかニコニコしてそう言ってくれるんだけど、二人で寝る時に狭くてひっついちゃうし…
色々と変なトコ当たったりしそうで誤解されたらとかテンパってて
俺「シングルベッドで狭いから・・その、変なトコとか当たったり触ったりしたらゴメンね」
って言ったら
姉「えー そう言っておけば触り放題とか考えてない?」
っていたずらっぽい表情で笑われたorz

俺「ち、ちがうよ  前に止まったときの事、ホントに反省したから・・  もうあんな事しないから・・」
なんか変なテンションになって凹んで謝ったらぎゅーって抱きしめてくれて
「大丈夫だよ  ○○の事信じてるから」
そう耳元で囁いてくれた

なんか信頼してくれてるのがすっごい嬉しくて、でもそれは俺の気持ちは届かないって事で・・・切なくて・・・
ちょっと涙がでたけど気付かれないようにそのまま寝たふりをした
姉ちゃんはすぐに寝息を立てて眠ったけど俺は全然眠れなかった
でもすぐ隣で安心しきったように寝ている姉の可愛い寝顔を見てるとすごく満ち足りた気持ちになった

いつか俺以外の誰かがこの寝顔を独占するのかって思うと胸が痛んだけどせめてそれまでは・・ 俺だけが見てていいよね?
起きないようにそっと髪を撫でながら「姉ちゃん 大好きだよ」小さく呟いて俺も眠った

次の日は起きたら姉ちゃんが朝ご飯の準備してくれてた
実家に居たときは朝は食べないって言っていつも手を付けてなかったけどこの日は食べた ウマカッタ
そういえば俺がイラナイって言ってても姉ちゃんは毎朝、ご飯の準備してくれてたな
今頃になってそんな事に気付く・・・  俺ってバカだな

その後、買い物行って姉ちゃんの希望で映画見に行って・・・ 
でも映画ってわざわざこっちこなくても見れるよねw  姉ちゃん、結構抜けてるよ
外だとハズカシイかなと思いつつ「手・・・繋いでいいかな?」って聞いたら「そういう事は一々聞かないのよ」って
俺の手を取って指と指を絡めて繋いでくれた
見てる間もずっと手を繋いでて映画以上に有頂天だったよ

夕方、俺のバイト先が見たいって言われてバイトしてるファミレスに連れて行った
でも手を繋いだままで行って店長とかバイト仲間にすっごい冷やかされた
姉ちゃんも調子に乗って「○○の彼女ですー  ○○ちゃんと働いてますか?」とか言い出すし結局、恋人のフリして食事までして帰った

せっかく恋人みたいな雰囲気だったのでそのままちょっとお洒落な感じのショットバーに誘う
姉「えー こんなお洒落なお店知ってるんだ  誰ときたのかな?」
俺「友達とだよ」
姉「うっそだー  ここってどう見ても女の子と来る店だよー  ねーねー  彼女?」
俺「彼女なんていないよ  ただの後輩とか友達だよw」
姉「ふーん  やっぱり女の子と来たんだ・・・」
あれ・・なんか機嫌悪くなった?  ナンデナンデ(;゚д゚)

俺「ちょっと、まってよ  なんか怒ってる?」
姉「怒ってなんてないよー  ○○がどんな女の子とここにきて口説いたって私には全然関係ないもんね」
どうみても怒ってます・・  拗ねてます
なんかマティーニとかガンガン飲んでます  飲み過ぎです

凄いペースでオカワリを重ねる姉・・・  
なんか目が据わってきてる(;゚д゚)

俺「飲み過ぎだよ  マティーニって結構キツイよ」
姉「うるさいよー  ○○は彼女の事考えてればいいんだよー  どうせ私は姉だもんね」
俺「だから彼女なんていないって  ホントだって」
姉「じゃあ私をつれて来たのって彼女がいないから仕方なくなんでしょ」
俺「そんな事無い  デート・・・・みたいなもんだよ」
これ言うのもちょっと勇気がいった

姉「デートみたいな・・・・ですかー  姉とデートの練習なのね?  
  私って彼女出来るまでの練習台なんだ  都合の良い女なんだ ひどいよねー」
俺「ちがww まてww マジでさww」
悪酔いしてヤガル・・・
なんか責められてばっかりで腹も立ってきた

こうなったらヤケだ
左手を姉の肩に添えて俺の方に引き寄せた
姉ちゃんは一瞬ビクってしたけどそのまま抵抗しなかったんでそのまま抱きしめて耳元で、できるだけ真剣な声で
「俺が好きなのは姉ちゃんだけだよ  あの時伝えた気持ちはずっとかわらないよ」って言った

普段なら絶対言えないような台詞だけど酔いもあったせいかなんとか噛まずに言えたw

姉ちゃんは俺の言葉を聞くと「あ・・・・」って言ったきり言葉がない
マズかったかなぁと頭を抱え込んでちょっと離れたら「○○・・・  そのね・・・  ありがとね・・」って言って俯いた
頬がピンクに染まっててすっごい可愛かった(*´Д`)

姉ちゃんの「ありがとう」言葉を聞いて少しだけでも俺の気持ち伝わったのかなって思えてさ
なんかもうここで死んでもいい・・・ってくらい嬉しくて・・・

その後はあんまり会話がなかったけど気まずいとかじゃなかった
テーブルの上でお互いの手や指を絡めたりして遊んでてふと目が合うと微笑み合ったりしてなんか通じ合ってた気がする

会計の時にわざわざ店長が出てきてニヤニヤしながら「お幸せに」って言われて二人で真っ赤になってたのは内緒

帰り道に手を繋いで歩いてると姉ちゃんが「ねー さっき言ったこと本気?」って聞いてくる
俺「だから、前も言ったじゃんか  本気だよ  ずっとずっとずーと好きなんだ」
姉「そっかー  そっかー えへへ」
それだけいうと姉ちゃんは繋いだ手をぶんぶん大きく振り回して笑ってた

部屋に帰ってからなんか恥ずかしくして姉ちゃんの顔をまともに見ることができなかったよ(´・ω・`)

寝る時にいつもは俺が背中向けて姉ちゃんが俺の背中にひっつく形なんだけど「こっちむいて」って言われて向かい合った
姉「あのね・・・  ○○・・・」
俺「ん? どしたの?」
姉「ごめんね・・  さっき私、○○に絡んでさ・・・」
俺「いいよ  色々、疲れてたりストレス溜まってるたりするんだろ?  昔みたいに俺でストレス解消していいよww」

姉「ごめんね  私、お姉ちゃん失格だよね・・  なんかね ○○には弱いトコばかりみせちゃって・・
  昔からいっつもハズカシイとこ見せてるね」
俺「ううん、見せてくれて嬉しいよ  俺には心開いてくれてるってだよね」
姉「・・・・そっか  うん そう・・だよね・   ○○がいてくれたらあの時も立ち直れたんだよね  ありがとね・・」
なんかそういって俺の胸に顔を埋めて・・・泣いてるっぽい
なんて言っていいのかわかんない  ただ抱きしめるしかなかった

いつも元気で明るく振る舞ってるけど実家で色々大変なんだろうな・・
お袋が居なくなってからたった一人でずっと家事を全部して仕事もしてるんだもんな

しばらくそのままでいたらようやく泣きやんだみたいで赤い目をして俺の様子をのぞき込んでたw
俺「やっと泣き虫さんの涙が止まりましたよww」
姉「うー うー」
俺「ごめんな  俺が家出たせいで色々、負担かけてるみたいだね・・・」
姉「そんなことないよ  うん  ○○にやさしくしてもらって元気出たよ   これでまたがんばれるよ」
俺「俺、もしかしてビタミン剤とかタフマンみたいなもん?」
笑って欲しくて精一杯冗談めかして答える

姉「うん、昔から○○は私の元気のモトだよ  疲れたとき、辛いとき、悲しいとき、寂しいとき、いつもねそばにいてくれて元気づけてくれるの

姉ちゃんは俺を優しく見つめると 「ありがとね」 そういって軽くキスをしてくれた
えええぇぇぇぇぇ!(;゚д゚)(;゚д゚)(;゚д゚)
もうね、心臓バクバクですよ

姉ちゃんはくすって笑って「お礼だよ  大好きな弟くん」って赤い顔して笑ってる
嬉しかったけど正直、理性が吹っ飛びそうだった
でもまた前みたいな事にしたくなかったしがんばって耐えたよ
夜は全然眠れなかったけどキスしてくれて寝るのがもったいなかった

ただ「大好きな弟くん」という言葉が頭をリフレインしていたんだ
やっぱり俺は姉ちゃんにとって「弟」なのかな・・・
そうなんだろうな・・  切ないな・・・・・・
色んな事を考えながら姉ちゃんの可愛い寝顔をみてたらいつの間にか涙が流れてた

次の日、すっごくいい笑顔で「元気でたよ  ありがとね  またくるね」って手を振って姉は帰って行った
俺はあの笑顔をいつか振り向かせることができるのかな・・・
でももしそれができたとして姉ちゃんにとって幸せなのかな

いくら考えても全然答えが出ない
抱きしめたいのに…  すぐ手が届きそうなのに届かない
もし届いても抱きしめる事が出来たとしてもそれが姉ちゃんにとって不幸な事だったら俺は…

「やっぱり諦めるしかないよな」
分かり切ってる答えなのにどうしても自分で認める事ができなかった

部室で後輩が手コキ

俺18 相手16 だったんだけど・・・
結構長くなりそうなんだけど体験談書いてもいいですか?
一回こうゆーの書いてみたくてwwwwww

当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。
それまで付き合った人は何人か居るけど、どれも一瞬でフラれてオシマイ。
セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。
恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな。
形式上付き合ってるだけの、そんな関係しか持ったことがありませんでした。
そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。

当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい。
度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。
(所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので、2年が部長を務めてました)
そしてミーティングに託けて部室を占領し、
イチャイチャする日々が続くのですが・・・。ある日事件が起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。
しかもソレに気づかず、ずっとそのまま居たわけです。
失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д`)
スペックを晒すと、身長148の体重は確か41くらい。胸は微乳でしたね。
彼女の「あの・・・」って言葉で、胸に手が触れていることに気づいた自分。
慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった」と弁解したのを覚えてます。
今思えば、相当失礼なことを言ってますねwww
それに対し彼女の言った言葉が、「別にいいですよ(笑)」
ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し 
抑えようのないくらい勃起してしまったのです。

そう、彼女に密着した状態で・・・。
腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、
彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けないと。
当然彼女にバレました。
彼女はちょっと笑いながら、「別にそのまま触っててもいいですよ??」と、
何だか途轍もない発言をしました。
初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが、それでも十分に興奮できるものでした。
制服のYシャツの上から撫でるだけで、自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに
彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。
「くすぐったいよ?」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、
調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、
「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが。
「恥ずかしいので仕返ししますっ」
と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は、心臓が跳ねました。
彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。
その手つきが自慰とは違い・・・凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが、
余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい、
「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。
「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」と素直な感想を述べたところ、
彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。
むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、
初めて女の子から触って貰う、その体験に興奮を覚え、
ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・。
制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、
「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」
と普段の小動物的なイメージとは違った、小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます。

ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、
今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・。
上手く説明できませんけど、オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?
そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き、頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」と半笑いで話かけてくる彼女に、
「大丈夫・・・もう少し強くできる?」と懇願してみます。
女の子に愛撫されるのが、これほど気持ちいいとは思わなかったので、
更なる刺激への欲望に、羞恥心が消されて行く感じでした。
しかしソレが・・・どうやらその一言が彼女の中のS魂に火を付けてしまったらしいのです。
「気持ちいいんですか??(笑)こうかな??」と実に楽しそうに指の動きを早めます。
「ぁっ・・・ちょっと・・・そんなには・・・ダメ・・・!」と声にならない声で訴えますが、
余りの気持ちよさに一瞬でイキそうになってしまいます。
「ダメだって!このままじゃ出ちゃうから!ちょっと?!!」慌てて止めますが、
「いっちゃいそう??♪ 私の勝ちかな?(笑)」
「勝ちです勝ちです!負けましたから・・・もうだめだって!!」
情けなくも本気でイキそうになってしまったので、
彼女の手を抑え何とか止めさせます。ギリギリで助かりました・・・が、
彼女はこれ以上ない満足そうな笑みでこう言いました―――

彼女「いいよ?♪出しちゃえ?(笑)」
俺「は?」
天使のような笑顔で悪魔のような所業に出た彼女様は・・・。
そのまま高速でグニグニムニュムニュと指を動かしながら、
今度は微妙にピストンの動きをさせ
自分の手では出来ない方向からの刺激を始めました。

「うぁ!まってまってまって・・・ほんとダメだって!制服だって!!」
そうです、ここは学校ですマイハニー。
しかも制服の上から愛撫されているので、勿論下着だって穿いてます。
そんな状態でイったらどうなるか・・・。どんな恐ろしい目に合うかわかりますでしょうか・・・。
俺「ちょっ・・・ほんと出そうなんだって・・・!!!」本気で止めさせようと訴えますが、
彼女「あはは♪私の勝ちだよ??(笑)」とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。
彼女は上半身だけこちらを向き、爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、
ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながらグニグニムニュムニュを再開します。

もう本当にイク寸前で、気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?
もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て、
「もう本当に無理だって・・・出そうだから許して・・・!」必死に食い下がりますが。
「いーの(笑) 私が勝つんだもん?♪」そう言ってキスをされ、激しくディープに舌を絡ませてきました。
初めてのディープキスの感触に快楽の波が限界を突破しました。
「んんふっ♪」と彼女は舌を絡ませながら笑うと、更に強く、早く指を動かします。
「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、
びくんびくん と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。
「あは♪私の勝ちですね?(笑)」と悪戯に笑う小悪魔を見ながら、
服を着たままイかされた情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは、後にも先にもこのコだけでしたね。
それから1週間後のミーティングでまた絡みが起こるのですが。
余談で長くなりすぎました(;´Д`)
初体験の前に 手コキ→フェラ→パイズリ→本番
と明らかに順序がおかしい体験だったので書いてみましたが、
これから飯を食ってバイトに行かないといけないんで、続きはまた夜にでも。

有名人官能小説 岩田さゆり

「じゃ、留守番よろしくね。さゆり。」
母が玄関のドアを開きながら言ってきた。
「は?い。」
さゆりは少し不服そうに返事をした。今日は仕事が休みなので買い物にでも出かけようと考えていた矢先に、留守番をしろと命令されたのだからつまらなくもなる。
しかも、出かける理由が近所の仲間との日帰り温泉旅行では残される身としては不服なのも当然である。
「お土産買ってくるから。それじゃ!」
と言うと、母はさっさと出て行ってしまった。
「あ?あ、いいなぁ温泉。」
と、ぼやきながらさゆりは玄関のドアに鍵をかけた。それからリビングに行き、テレビのリモコンを掴んでソファに腰掛けた。色々とチャンネルを換えてみたが、さすがに平日の午前ではさゆりにとって面白そうな番組はなかった。
「つまんないの。」
と呟くと、ゴロンとソファに横になった。
今日は仕事が休みで、いい天気で、出かけるにはもってこいな日なのだが、家で留守番とはついていない。
勝手に出かけようと考えたが、何だか母に後ろめたい気がするから思い止まった。もう一度寝ようとも考えたが、それも何だか勿体無い様な気がした。
こんな時だから家に彼氏を呼びたいのだが、肝心の彼氏は前々から友人同士で遊びに行くと言っていたから呼ぶのは気が引ける。
などと色々考えながら悶々としていたら、ソファに寝そべってから既に1時間が過ぎていた。
時計を見ると午前10時だった。
(あ?、後2時間でお昼だよ?。)
と考えていたときだった。
「ピンポーン」
と玄関のチャイムが鳴った。さゆりはびっくりしてがばっとソファから起き直った。
(誰だろう?お母さんからは何も聞いてないし…。セールスとかだったらやだなぁ。)
と考えながらどうしようか迷っていると、もう一度チャイムが鳴った。
「ピンポーン、ピンポーン」
(もう、2回も鳴らさないでよ。)
と思いながら玄関に向かい、恐る恐るドアののぞき穴から外を見てみるとそこには従兄の悟が立っていた。
(あ、お兄ちゃん!)
さゆりは訪問してきた者が知人であることに安堵すると同時に悟という話し相手ができたことに喜んだ。
さゆりは直ぐに玄関のドアを開けた。
「こんにちはお兄ちゃん。今日はどうしたの?」
「今日は学校が休みだし、散歩がてら寄ってみたんだよ。」
そう言う悟は確かにジーンズにシャツというラフな格好だった。
「とか言って、ご飯食べに来たんでしょ?」
さゆりはいたずらっぽく笑いながら尋ねた。
悟は岩田家のある所から2駅程行った所のアパートに住む大学生で、親戚である岩田家にはよくご飯を食べに来ていた。
歳は21で15歳のさゆりからすれば兄の様な存在だったのでさゆりは悟の事をお兄ちゃんと呼んでいた。
それはさておき、さゆりの質問は間違いではないので、
「まあね。」
と悟は苦笑気味に答えた。
「でも残念ね、お兄ちゃん。今日はお母さんは出かけてて夜まで帰ってこないの。
 だからお母さんの手料理は食べれないわよ?それでも寄ってく?」
またさゆりはいたずらっぽく笑いながら尋ねた。
「そりゃ残念だ。でも、ケーキ買ってきたんだよなぁ、どうしようかなぁ?
 さゆりが帰れって言うなら、帰って1人食べようかなぁ?」
と、悟も慣れたもので、留守番で暇であろうさゆりに揺さ振りをかける。
「もう、お兄ちゃんのいじわる。退屈でしょうがなかったんだから私の相手してよ。一緒にケーキ食べよ。さ、入って。」
さゆりはなかなか家に入れてくれと言わない悟に業を煮やし、自ら家に招き入れた。
せっかくできた話し相手に逃げられては困るというのもあったが、何よりさゆり自身が久しぶりに会う従兄と遊びたかったのだ。
さゆりは悟をリビングへ通すと、そのままお湯を沸かしにキッチンへ向かった。
調度良く午前のおやつの時間だったので早速ケーキを食べる事にしたのだ。
「紅茶とコーヒー、どっちがいい?」
「ん、コーヒーお願い。」
「だめ、私は紅茶がいいの。」
「何だそりゃ。じゃ、紅茶でいいよ。」
「じゃ、紅茶ね☆」
と他愛も無い会話をしながら2人でおやつの準備をして直ぐにケーキを食べ始めた。
食べながらも他愛も無い会話は続いたが、主に話し手はさゆりだった。
さゆりの話は今日留守番を言い付けられた事から自分の仕事の愚痴に及んだ。
悟も始めは真面目に聞いていたのだが、適当に相槌を打ったり頷いたりし始めた。
さすがに愚痴ばかりでうんざりしてきたのもあるが、実はそれだけではない。

さゆりは悟の正面のソファにもたれ掛かって話しているのだが、
さゆりが姿勢を変える度にスカートの奥の方でピンクの下着が見え隠れしていたのだ。
始めに述べた通り、さゆりは出かけるつもりだったのだから、
格好も黒い長袖のTシャツに赤と白のチェックのミニスカートというものであり、
これに適当なジャケットを羽織って行くつもりだった。
さゆりはこの格好でソファに座り、姿勢を変え、時々足を組んだりするのだから
ミニスカートから下着がチラチラと見え隠れするのは当たり前といえよう。
また、このチラリズム全開の主があの岩田さゆりなのだから
如何に相手が親戚の15歳の小娘とはいえ、いやむしろ15歳の少女だからこそ
悟がそちらに気を取られてしまうのも無理はない。
だから、悟がこの後にあの様な行動に移ってしまったのも、
いたし方の無い事なのかもしれない。
魔が差した、という言葉があるがこのときの悟が正にそれだったろう。
いや、むしろ悪魔が乗り移ったと言うべきかもしれない。
少なくとも、さゆりの目に移る従兄は悪魔に見えたろう。
何回目かに悟がピンクの布を目にした時、悟の中で何かが切れた。
悟は急に立ち上がるとさゆりの側に移動した。
話に夢中だったさゆりは悟の異変にまだ気が付いていなかった。
急に側に来た従兄に向かって
「ねぇ、お兄ちゃん、ちゃんと聞いてる?」
と不満を言ったときだった。
悟はいきなりさゆりの着ているTシャツの裾に手をかけると一気に捲り上げた。
さゆりを万歳のような格好にするとTシャツを両手首のところで丸めて手の自由を奪った。
さゆりは一瞬何が起こったのかわからずただ茫然としていたが、気付いたときには既に遅く、パンティとお揃いのピンクのブラジャーが悟の前に曝け出されていた。
「いやぁー、何するのよお兄ちゃん! ちょ、止めてよ!」
さゆりは驚きと怒りとそして羞恥で顔を真っ赤にして叫んだ。
しかし、悟はさゆりの言葉が聞こえてないかのように胸へ手を伸ばすと
ピンクのブラジャーに手をかけて勢い良く上部へずらした。
すると、まだ小ぶりではあるが桜色の突起のついた綺麗な乳房が現れた。
「きゃあ、やめて、見ないで!」
さゆりは羞恥で顔を歪めながら叫んだ。
雪のように白く瑞々しい肌も恥ずかしさのせいで朱に染まっていた。
「お兄ちゃん、何でこんな事するの?」
羞恥で泣きそうになりながらも、さゆりは目の前の男を睨みつけた。
悟はイヤラシそうな笑いを浮かべると
「自分の胸に聞いてみな。」
とさゆりの体を嘗め回すように見ながら答えた。
それからスカートをつまんでゆっくりとたくし上げると、現れたピンクの下着を見ながら
「さっきからこんなものをちらちら見せびらかしやがって、誘ってたんじゃねぇのか?」
とにやにや笑いながら尋ねた。
それを聞いたさゆりは顔を怒りと羞恥で真っ赤にしながら答えた。
「誘ってるなんて、そ、そんなわけないじゃない!」
「そうか?それにしては何度も体の位置を変えたり脚を組んだりしてたよな?」
「な、さっきから何処見てたのよ!変態!さいて・・・、ヒッ」
縛られている事も忘れて従兄を罵倒しだしたさゆりの前に立っていた男は
少女の膨らみに手を伸ばすと荒っぽく掴み上げた。
「痛いっ!」
さゆりが痛みでひるんだ隙に、悟はさゆりの背後に回った。
万歳の格好で両手の自由を奪われているさゆりは何も抵抗できない。
できる事といえば脚をばたつかせる事くらいだった。
「さて、それじゃ楽しませてもらおうかな。」
悟はさゆりの両脇から左右の腕を前へ伸ばした。
「いやぁ、・・・変な事したら承知しないからっ。」
さゆりは虚勢を張るがその声は震えていた。
「くくく、いつまでそんなことが言えるかな?」
悟はそう言うとさゆりの胸を両の手の平で掴み上げた。
「はぅン!」
少女の肉体がびくっと反る。
いやらしいゆっくりとした指遣いで、触るか触らないか程度に円を描きながら
乳房へのマッサージが始まった。
「あぁ、くすぐったい・・・。いや、やめて。・・・先はだめぇ。」
さゆりは激しく身をくねらせ、なんとか手の刺激から逃れようとした。
「無駄だよ。そのうち気持ちよくなってくるから、大人しくしてな。」
悟は相変わらずいやらしい手つきで、
小ぶりではあるが揉みがいのある乳房をしごきあげ、
揉みあげ、掴んではいたぶり抜く。
「ああ、どうして私がこんなことされなきゃいけないのっ。」
叫んで、身悶えしてもどうにもならない運命だった。
「く・・・ん」
十分もしごきあげていると、乳首が硬くしこり、尖り始めた。
(なんで、先が痺れるみたいな・・・。あぁ)
敏感になってきた桜色の先端に触れられる度に、さゆりの全身がビクッと跳ね上がる。
少女の全身は徐々に汗ばみはじめ、早くも髪の毛が何本か額に張り付いていた。
(やだ、わたしおっぱいで気持ちよくなってる・・・)
さゆりは自分の体の反応に戸惑っていた。
さゆりの彼氏もさゆりとする時は乳房への愛撫も行ってくる。
だが、それもさゆりと同じ15歳の少年のものだ。
悟のように執拗でいやらしく、こんなに時間をかけて弄られることは無かった。
それにさゆり自身が彼氏とのセックスの時に気持ちいいと
思う事は少なかったので、
今自分の乳房に現れた痺れる様な感じは初めてだった。
悟はいきなり乳首を両方の指でくっと摘まみ上げた。
「ヒッ!」
胸を思いっきり反らし、さゆりは後頭部を男の胸に押し付けて息を吸い込んだ。
「ほら、これでどうだ?」
悟はさらに親指と中指で摘まみ上げた両乳首をくいくい引っ張りあげる。
「あっ、だめぇ。」
小ぶりではあるが、揉みごたえのある乳房を堪能しながら、
乳首をぐりぐりと指で左右に回ししごく。
「こうすると電気が走るみたいだろ?どうだ、気持ちよくなってきたろ?」
「はぁはぁ・・・、そ、そんなこと・・・ない。」
さゆりは涙目で首を横に振りながら反論するが、さっきから乳首を弄られる度に
身体をビクンビクンとさせている。
「ふふふ、感じやすいんだな、さゆりは。」
(感じ・・・ちゃう・・・・・・うそぉ)
さゆりの全身は真っ赤に紅潮していた。心臓もドキドキしている。
「どうしてっ?」
乳首だけでなく、乳房全体が触れられる度にひりひりと感じ出していた。
それから30分、男はさゆりの胸と乳首だけをひたすら弄び続けた。
「だめ・・・、あ」
さゆりはもはや、はあはあと息をつくばかりだ。
「さて、そろそろこっちの方はどうなってるかな?」
そう言うと悟はさゆりの背後から脚の方へ移動すると、膝を掴みぐいと開いた。
「あっ。」
さゆりは抵抗しようとしたが、今までの悟からの愛撫の為か体に力が入らない。
いとも簡単に股の間に悟を迎え入れてしまった。
悟はさゆりの股間がよく見える位置にしゃがみ込むと、
スカートをめくってピンクの下着を曝け出した。
下着は目に見えるほどに濡れていた。
「い、いやぁ・・・見ないで・・・」
さゆりは拒絶の意思を口にしたが、手の自由は利かず力も入らない為、
抵抗する事ができない。できる事と言えば、顔を逸らすことくらいか。
「すっかり濡らしちゃって。パンツが透けて中身が見えそうだぞ。」
「やめて・・・見ないで・・・お兄ちゃん、もういいでしょ?
 もうこんなこと止めて。」
悟の言葉に、さゆりが目に涙を溜め訴える。
「そうだな、もう十分だな。」
悟が笑顔でそう答えた。さゆりはそれを聞いて安堵した。
が、それも束の間、次の瞬間悟はさゆりの股間を下着の上からなぞり上げた。
「ヒゥッ・・・  え?お兄ちゃん、どうして?」
さゆりが困惑と絶望の表情で悟を見つめる。
「おっぱいの方は充分弄ったから、次はこっちを弄くってやるよ。」
悟は下卑た笑顔で言下に答えた。
悟はさゆりの抵抗が薄れたのをいいことに、下着の上からさゆりの股肉の感触を楽しんだ。
濡れた部分を中心に、ときには上下になぞり、ときには指をぐりぐりと押し込んだり、さらには回りの肉を揉み込んだりなどして弄り回した。
「ふぅ・・・クゥ・・・あ・・・ん」
その度にさゆりは体をびくつかせ、はあはあと荒い息を漏らす。
(どうしよう、体が痺れているみたいで、逆らえない。)
胸部への執拗な愛撫で体中の感覚が敏感になっていたせいか、乳房に感じた痺れる様な感覚が腰の回りにも広がり始めていた。
「じゃ、そろそろ見せてもらおうか?」
悟はさゆりの腰に手を回すとピンクの下着に手をかけ、一気に引き下ろした。
「あぁ・・・やぁ」
さゆりが腰回りの感覚に翻弄されている隙に、さゆりの股間は外気に晒されてしまった。
左右に広げられた真っ白なむっちりとした脚の間のおんなのしるしが、
開き始め、赤い肉を覗かせていた。
「ダメェ・・・見ないで」
既に抵抗ができなくなっているさゆりは、赤くした目元を逸らして横を向き、唇をぐっと噛み締めた。
ぬるんと中指でワレメを擦り上げると、少女はのけぞった。
「いやっ」
男は女の抗議など聞こえなげに淫裂を擦り上げる。
「だめっ!そんなところ触らないで・・・許して!」
「さゆりをもっと気持ちよくさせてやるよ」
「いっ・・・やぁ。」
悟はまたさゆりの背後に回りソファに腰を下ろすと、さゆりをその腰の上に乗せ、少し後方に傾斜をつけた。
悟は少女の脚をさらに左右に開くと、ピンク色の可憐な肉裂に手を伸ばした。
「や・・・さわらないで」
震えながらつぶやくさゆり。
あどけない少女の顔は火照って汗ばみ乱れた髪がかかっていた。
呼吸の度に動く胸部にはピンと乳首が勃っていた。
「指で犯してやる」
「ま、待って!」
悟はあわてる少女を押さえ、左手の中指をゆっくりと15歳の中心にずぶずぶと埋め込み始める。
「あ、あ、あ」
少女は口を開くが、突然の異物の侵入に動揺して、言葉も出せない。
悟は暴れる肩を右手で抱え込みながら、中指を進めた。
先程までの執拗な愛撫のせいか意外とあっさり、根元まですっぽりと入り込んで止まった。
「さゆりの中、すごく熱いぞ」
(入れられちゃった・・・)
絶望するさゆりの心とは裏腹に、秘裂の中は熱くうごめき、内壁がふくらみ、男の指を引き込むようにぐいぐいと締め付ける。
悟はゆっくりと指を引き出し始めた。
「う、う、う」
少女は真っ赤に上気した顔をのけぞらせ、腰を痙攣させる。
途中で指を止め、中の粘膜を上、下、左、右へと押し込むように広げ、膣壁を擦り上げるとその都度腰がびくつく。
「指がさゆりの中に全部入ってるぞ」
彼氏でもない男に無理矢理愛撫されているというのに、
少女の肉体は官能に目覚め、男を受け入れ始めている。
「これからもっと良くなるぞ」
「・・・もう、やめ・・・て」
さゆりは涙目で哀願するが、その言葉に抵抗の意思はもうほとんど感じられない。
悟はほくそ笑むと、いったん指を抜いて、
今度は二本指にしてゆっくりとまだ狭い膣に差し込んでいく。
「くっ・・・はぁ!」
さゆりは体内に挿入された指が二本に増えたことにうろたえ、
腰を浮き上がらせた。
「いやぁ、だめ。・・・そんなに入れちゃだめぇ!」
狭すぎる少女の膣なのに、スムーズにぬるぬると中指と薬指が根元まで埋まる。
しばらく指を動かさずにじっとしている。
(あ?・・・・・・・・・)
串刺しにされたまま、少女は腰をもじもじさせ始めた。
「どうした?」
悟が熱い内壁を指で探りまわすと、さゆりは目をつぶる。
指が動くたびに頬がさらに赤くなり、きゅっと唇を噛みしめる様子が見えた。
悟はそれから指をゆっくりと少女の陰唇を巻き込むように引き出していく。
さゆりはある地点で目を見開いた。
「ああっ?」
「この辺が気持ちいいんだな?・・・いいんだぜ、感じちゃったら思いっきり声を出しても。」
悟は指を途中で止めて少女に話しかける。
少女の頬は火照りきっているが、懸命に首を横に振る。
「ち、ちが・・・」
少女が堕ち始めていることを確認した悟は、指を挿入しては引き抜く、ストロークプレイを始めた。
「ちょっ、ちょっと待って!」
「ほうら、もう出し入れしても大丈夫だ。」
身悶えする少女の股間に、指が打ち込まれる。次第にそのスピードは上がっていく。
「や!やだあ!・・・変になっちゃうぅ!!」
指の出し入れの度に、くちゃん、くちゃんと淫水の飛び散るいやらしい音をさせながら、さゆりの秘芯は二本の指を雑作もなく呑み込んでいく。
少女は指を打ち込まれるたびに、腰を跳ね上げる。
「だめっ・・・こんなの・・・おかしくなっちゃう!」
悟は蜜汁にまみれた少女の淫裂にヌッチャ、ヌッチャと激しい指の出し入れを繰り返すたびに、生きのいい海老のようにのけぞるさゆりの耳元にささやく。
「気持ちいいんだろ?俺に入れられるのは初めてなのに、こんなにイヤらしく全部指が入っちゃうなんて・・・15歳なのになんてスケベなやつなんだ!」
真っ赤な顔をしたさゆりは首を振っていやいやをする。
「違うっ」
その間も指は止まらず、クッチャ、クッチャ・・・とぬるつきを増し始めた淫裂への抜き差しを繰り返す。
「こんなに濡れちゃって・・・さゆりのオマ◯コがいやらしい音を立ててるよ」
「どうしてぇ・・・そんな・・・」
ささやくと、さゆりは感じきって頬を火照らせた可愛らしい顔を見られまいと、なんとか逸らそうとする。
しかし、悟には大股開きで指を差し込まれた紅い淫裂と、尖りきった乳首がよく見えていた。
「彼氏でもない俺にこんなことされて、オマ◯コ濡らしちゃって、ものすごくイヤらしいな、さゆりは」
少女は目をつぶってぶんぶん首を振るが、股の間のいやらしい水音はますます激しくなっている。
「待って・・・待ってぇ!」
無理矢理されているという嫌悪感と、しかし初めて味わう快感とがさゆりの感覚を狂わせていく。
悟はピチャン、ピチャンと液体を飛び散らせながら、手のひらを股間に打ち当てるほどに指を挿入する。
「はんっ!  だめ・・・だめ・・・」
さゆりの腰がぐぐっとせりあがってきた。
大きな瞳を潤ませながら、口を開けてはっはっと規則的な息を吐く。
「イキそうなんだな?・・・さゆり」
「なんか変・・・身体が変になっちゃうっ」
「それをイクというんだよ。もういつでもイッていいぞ」
少女はぼんやりした頭を懸命に振り、耐えようとするが、口が開いて声にならない喘ぎを漏らしているばかりだ。
その時、中指の腹がさゆりの膣の上側のざらつきを探り当てた。
「はあああ!!」
その時極限まで反り返らせた柳腰が、陵辱者に完全な勝利を予感させた。
(だめぇ・・・!!!!)
指の間からは液体がしぶきを上げてまき散らされ、ソファの回りを点々と濡らした。
痙攣を続けた後、どさっと尻からソファに落ち、15歳の少女は長距離走の後の様な激しい呼吸で、余韻に震えていた。

指プレイで難なく二本指を呑み込み、潮まで噴いて絶頂に達したさゆり。
時間はまだ正午になる少し前だった。
全身が痺れてしまう様な絶頂を極めたさゆりは、はあはあと荒い息遣いを繰り返しながら、美しい顔を悟の胸にもたせかけていた。
「何で・・・」
それまでは身体が触れるのを避けようと背中を離したがっていたが、身体の力が抜けてしまっては、身を委ねるしかない。
「イッちゃったな、さゆり」
満足した様子の青年は、脚を開きっぱなしで喘ぐ少女の拘束を解いてやった。
それから、ぐったりしているさゆりの腰に絡み付いていたスカートを手早く抜き取った。
悟は念には念を入れておくつもりだった。
乳房の上に引っかかっているピンクのブラジャーを掴み取ると、悟は隠し持った荷造り用の紐で少女の手を後ろ手に縛り直していった。
「どうして!?」
もう終わりだろう高を括っていたさゆりだったが、気付けば一糸纏わぬ姿でまた拘束されていた。
悟はさゆりをソファにもたせかけると開きっぱなしの脚の間へと移動し、グッショリと濡れた恥毛が貼り付いたさゆりの秘裂を、目をランランと輝かせて見つめた。
「お兄ちゃん、何をするつもりなの?」
身体がずり下がっていく気配に、さゆりが怯えて問いかける。
「心配することないさ。もっともっといい気持ちにてやるよ」
悟は、クックッとくぐもった笑いをもらして、すっかり力の抜けたさゆりの両脚を、いっそう大きく割り裂いた。
そこだけムッチリと脂肪ののった両の太腿を肩に抱え上げる。
さゆりは「イヤッ・・・」とかすれた喘ぎをもらした。
悟の巧みな愛撫にすっかり身体から力が抜け、人形のようになすがままになっているのだ。
最も恥ずかしい部分に息がかかり、さゆりは不安に身体が震えた。
「や、やめて!そ、それだけは・・・」
「ん?何をやめるんだ?」
しれっと聞く従兄に、さゆりは顔から火が出るのではないかと思うほどの羞恥に見舞われた。
される前から股間を舐めないでなとと言えるわけがない。
悟は、そんなさゆりの恥じらいに満ちた表情を満足げに見やると、からかうように言葉を継ぐ。
「フフ・・・もしかして、オマ◯コを舐めて欲しいってことか?・・・やだなぁ、そんなイヤらしいこと言って。」
悟はべっとりと指に絡み付いてくる恥毛を愛おしげに梳き上げる。
それにともなって、愛蜜に濡れそぼった繊毛はひとたまりもなく、秘裂を露わに曝け出す。
最初は縦筋の割れ目だけだったさゆりのオマ◯コは、男の陵辱によって充血した淫唇を開き、男を誘い込む様な濡れた感じで光り始めていた。
それから悟は、薄紅色の肉唇を両手の指で無残なほどこじ開けた。
「いやあっ!」
さゆりがたまらず恥辱の悲鳴をあげた。
少女の股間には、後から後から滲み出す愛液でヌルヌルにぬめった媚肉が、生き物のように蠢いていた。
さゆりの媚肉は、悟の指でさんざんにこねまわされ、艶かしい姿に変わっていた。
愛液にまみれた鮮紅色の肉襞は、日光に反射してキラキラときらめき、紅の輝きをいっそう際立たせる。
無臭だった淫裂からは、ツンと酸味のある淫らな愛液の香りがしていた。
さゆりが快感にむせび、悲鳴をもらすたびに、甘酸っぱい香りが匂い立つ。
さゆりが感じれば感じるほどその匂いが濃くなり、淫靡さを増してくるのだ。
悟の舌が獲物を前にした肉食動物のように唇をペロリとひと舐めした。
「いやっ・・・ああ、待って!・・・いやあっ!」
危険なものを感じてさゆりは悲鳴をあげ、腰をばたつかせて逃れようとする。
その途端、舌は期待にたがわず長く伸び、指先で大きく割り開かれた花唇の間にするりと滑り込んだ。
「きいっ・・・ヒイイッ!」
舌はまるで生き物のようにうねうねと蠢き、敏感な果肉を舐めさする。
その度にさゆりは耐えきれないように状態をのけぞらせ、食いしばった歯の間から押し殺した悲鳴をもらした。
普段のアイドルとしてのイメージいからは想像もできないほど淫らな大股開きで、痴態をさらしているさゆり。
一糸も纏うことを許されず、奴隷の様な格好で両手を後ろ手に縛り付けられている。
悟の舌の動きがいっそう激しくなり、さゆりの股の間からペチャペチャと淫靡な音がしてきた。
男が少女に聞こえる様にわざと音を立てて少女の泉を啜っているのだ。
「い、いやっ・・・そんな、ああっ!」
自分の恥部から淫らな音が発していることに耐えきれず、さゆりは綺麗な眉を苦しげに歪め、首を左右に振り立てる。
そんな恥じらいの仕草も陵辱者の嗜虐心をいっそうかき立てる。
わざと大仰な口調で言い放つ。
「いやらしいなぁ。こんな大きな音をさせて。」
「あぁ・・・はぁはぁ・・・いやあ」
意地悪な言葉に耐えきれないように、さゆりは緊縛された身を激しく悶え、なんとか下半身を悟の口から遠ざけようと腰をよじる。
だが、悟は巧みに太腿を抱え込み、いっそう激しいキスをそこに注ぎかける。
「あぁ・・・あ、あん・・・ふぁ・・・あん、あん」
少女の喘ぎに快感の色が濃くなってきた。
悟は口のまわりをベットリと愛蜜に濡らし、ニヤリと淫靡な笑みを浮かべると、なおも顔をさゆりの股間に伏せていく。
「気持ちいいんだな、さゆり。もっと感じさせてやるよ。」
「ち、違う・・・ああっ。はああっ!」
悟が唇を細く突き出し、割れ目の上の合わせ目の部分に差し出した途端、少女のよがり声がいっそう甲高くなる。
悟がさゆりの急所を吸い上げたのだ。
あのほんの小さな肉突起が、少女を狂わせるのだ。
(そ、そこはっ!)
さゆりは羞恥に身悶えした。
悟はためらいもなくさらに突起を舌で舐め上げた。
「はぅぅ!舐めちゃだめッ!」
包皮を舌で剥き上げ、肉芽をしゃぶり立て、連続してしごき上げる。
「いやぁぁっ!・・・そこはっ・・・あぁん・・・だめぇ」
さゆりの身体がゴムまりのように跳ねる。
「あんっ!・・・こんなぁ・・・はぁはぁ・・・あん!あぁん!」
繰り返しクリトリスを舐め上げ、執拗に刺激を続けると、さゆりの淫裂からはさらにぐちょぐちょと、粘度を増した愛液が流れ出てくる。
足先の指がきゅっと折り曲げられるの見えた。
「あぁっ、も、もうダメ!」
さっき指で犯された時と同じように、腰のまわりがジンジンと痺れ出していた。
「またイキそうなんだな?さゆり」
悟はさらに突起や淫唇を舐め上げる。
「でも今度イク時は必ず『イキます』と言うんだぞ」
「そんなっ・・・あぁん」
「言わないと、イカせてやらないからな」
「ううぅ・・・」
少女ががっくりと頭を垂れる。
悟はここぞとばかりに集中してクリをねぶり続けた。
クリトリスだけを執拗に責められ、抗いようもなくさゆりは昇りつめていった。
「や、やだっ、あぁん、ああああ、い、イクッ、イッちゃうぅ!」
さゆりは大声で喘ぎ、激しい痙攣の後、ぐったりとソファにもたれかかった。
さゆりは悟のクンニリングスで2度目の絶頂を迎えたのだった。

時間はまだPM00:30を回ったばかりだ。
「も、もう・・・はぁはぁ」
2度も絶頂を極め、さゆりはもはや、はあはあと息をつくばかりで、脚を開かされたまま閉じようとする努力もやめていた。
「・・・もぉ・・・許して」
首を垂れ、股間を剥き出しにされていても気にする余裕もない。
「もう限界だ」
「なに?・・・やあ!」
少女は思わず目をつぶってしまう。
悟が目の前に立ったかと思うと、穿いていたパンツを下ろしたのだ。
(なにコレ!?)
巨大な、二十センチはありそうな赤黒いグロテスクな怒張を突きつけられた。
脚の間から生えている、硬そうな棒がビクビク脈打っている。
「イヤぁ、やめて」
少女の声が震える。こんなのは見たことがない。
セックスの経験といえば今の彼氏が初めてだったし、さゆりと同い年だから当然と言えば当然だが、彼氏のはこれほど大きくはない。
悟は大きく息をついた。
少女の腰の前に膝立ちになり、両膝を掴んでM字の状態に割り開くと、カチンカチンに硬直した肉棒を右手で押し下げた。
身体がずり下がった形でソファにもたれ掛かっている為、前を向いて肉裂を開いているさゆりの股間に、ぬるんと先端を滑らせる。
「おっと」
「いやああ!」
さゆりは拘束された上半身をひねり、絶望的な抵抗で腰をくねらせ、肉棒を外そうとする。
「フフ・・・覚悟しろ」
勝利の笑みを浮かべながら、悟はずるっずるっと二十センチの剛棒の先端を濡れきったワレメになじませ、上下に滑らせる。
「お願い・・・許して・・・」
開脚された脚の間から哀願する少女だが、その肉裂は言葉とは裏腹に、洪水のようにぬるぬるした愛液を次々と湧き出していた。
悟は少女の肩をつかみ、M字にされた脚の間に腰を進める。
「さゆりを、犯してやる」
「だめ・・・」
少女は全身を桃色に染め抜き、ぽってりした唇を開いてはあはあと喘ぎながら、あらぬ方向を見つめている。
男は手で押し下げた肉棒の先端だけをゆっくりと少女の肉穴に埋め込んだ。
「アアッ!」
上半身がぐんと反って揺れる。
亀頭だけが熱いぬかるみに柔らかく包まれた。
すると早くも肉襞が肉棒を、中へ中へと誘い込むかのようにうごめき始めた。
悟は一気に肉裂を刺し貫いた。
「はあぁぁん!」
腰を浮かせて叫ぶさゆり。
「さゆり、どうだ?気持ちいいだろう?」
「・・・そ、そんな」
(違う)と言いたかったが、本当に気持ちよかった。
そしてさらに、アレを埋め込まれた秘芯のもっと奥の方が・・・疼き始めていた。
(もしそこを、アレで突かれちゃったら・・・)
「はああんッ」
男が肉棒を半分抜いて、いきなり打ち込んだ。
「くっ・・・あああっ、ああ、んん、あん」
また抜いて、びたんと打ち込む。
少女の愛液がすっかり肉棒に馴染んだのを見てとった悟は、びたんびたんと本格的な抽送を開始した。
「そうら・・・最初から中まで入ってるぞ」
「ああっ、あん・・・いやぁ・・・入れちゃ・・・全部入っちゃうぅっ」
男の腰が後ろへ下がり、赤黒い肉棒が少女の張り切った股間から抜かれて顔を見せたかと思うと、ずんと濡れ切った淫裂に埋められる。
「繋がってるとこ、見えるだろ?」
(イヤッ・・・恥ずかしい)
見たくなくても、自分の股間にぬらつき光る男のアレが出たり入ったりしている光景が視界に入ってきてしまい、さゆりは気が狂いそうになる。
男は容赦なく、少女の肉穴を規則正しく突き続けていた。
「ハァッ・・・あん、くふぁ・・・んん・・・あん、あん」
(あ・・・れ?)
さゆりは何度も膣穴を突かれるたびに、じんじんとするような・・・確実に微妙な感覚が腰の奥で生まれ始めていることに気付いた。
こんな感覚は彼氏とのセックスでは味わったことがなかった。
(なに・・・これ)
少女の歪められた眉は明らかに苦痛によるものではない。
秘穴にずんと埋められるたびに、口が開いてしまう。
「くはっ・・・あん、ああん・・・」
「感じちゃってるね、さゆり」
(どうして)
突かれているうちに、さゆりの顔がさらに真っ赤に染まり、自然に腰が動き始めた。
(これ以上されたら、もう・・・)
奥にたまった感覚は本物だった。
少女の腰の疼きは大きな痺れに変わり始めていた。
悟はいったん動きを止めると、腰を回し始めた。
「こうすると、もっといいだろう?」
「うぁ・・・こ、こんなのぉ」
クリトリスが股間と股間の間で押しつぶされ、ジンジンとした腰の痺れがさらに大きくなる。
さゆりは自分の腰が自分とは別物のように男の肉棒を追って、クイクイ動くのを感じていた。
「さゆり、お前は、なんていやらしいんだ!」
「だめ・・・回しちゃだめ・・・」
(あ、あそこが気持ちイイ・・・・・・!)
もはや隠しようもない快感に瞳を潤ませた少女は、しっとりと汗ばんだ腿で男の腰を、無意識のうちにきゅっと締め付けた。
もはや完全に、挿入で感じていた。
悟は回転を止めると、いきなり先端ぎりぎりまで肉棒を抜き、膣奥へ向けて叩き込み始めた。
「はぅ!やん!・・・あ、あん!そんなに突いちゃ・・・だめっ!」
少女の膣穴と男の腰の間で、愛液がびちゃびちゃと飛び散りだした。
「凄い濡れ方だぞ、さゆり」
「あぅ!そんなあ!はぁはぁ・・・あん、ち、違うの!・・・」
完全に男を受け入れるための穴と化したさゆりの肉裂はぬるぬるに濡れ切りながらも、抜こうとする肉棒を名残惜しげに締め付けて離さない。
恥ずかしい水音はますます高く部屋に反響する。
「く!なんていいオマ◯コなんだ!」
悟にも耐えがたいほどの締め付けだったが、さらに繰り返し深い打ち込みを続ける。
「さゆり・・・こんなに簡単に入って恥ずかしくないのか!?」
「あ・・・あん・・・うそっ・・・」
さゆりは串刺しにされるたびに、腰が痺れる様な快感がどんどん高まってくるのを感じていた。
全身は汗まみれで、紅潮しきった顔を左右に振る。
息がはあはあ上がる。
「あう!くふぁ!あん、あん!・・・奥まで入っちゃう!」
もう何を口走っているのかわからない。
セックスでこんなに声を上げたことはなかった。
悟は乳首を摘み上げながら、ひたすら肉棒をさゆりの秘芯に打ち込み続けた。
「そらっ!・・・強く突いても平気だろう?」
「やん・・・あん・・・痺れちゃう!」
乳首からも痺れを送り込まれ、さゆりは痙攣する。
男の打ち込みをオマ◯コで受け止めながら、腰に今までの十倍ぐらいの熱い塊が溜まるのを感じていた。
「はうぅぅん!」
両脚を引きつらせ、真っ赤な顔をのけぞらせながらさゆりはついに叫んだ。
「もうダメ!腰が・・・変になっちゃう!・・・イッちゃう!イッちゃう!」
少女は全身を紅潮させ、後ろ手に緊縛されたまま男のピストンを受け止め続ける。
悟は激しく腰を少女の股間に叩き付けた。
「イクゥ!イキます!」
「出すぞ!さゆり!お前の中に流し込んでやる!」
少女は腰を思いっきり持ち上げて男の肉棒をくい締めた。
その途端、悟はドッと大量の射精を開始した。
(ああっ・・・またイッちゃう)
さゆりはビクビクと激しく腰を痙攣させた。
そして中では、流し込まれる男の精を受け止めていた。

時間はまだ午後1時になっていない。
絶頂のショックが覚めやらぬさゆりから、悟はずるずると肉棒を抜き出す。
「はぁぁ・・・」
ため息をつく少女の中心で、開き切り、無残に陵辱された穴から大量の白濁駅が流れ出る。
悟はぐんにゃりした少女の身体を起き上がらせ、膝に乗せる。
「よく頑張ったな。でも、気持ち良かったろ?」
力なく首を振るさゆり。
「も、もういいでしょ?お兄ちゃん?」
「ん?何言ってるんだ、さゆり。まだまだこれからだぞ。」
そういう悟の怒張はまだ天を貫かんとそり立っている。
それから悟はさゆりの肩を抱き、腿に乗せた少女の乳首をつまみ、引っ張る。
先を引き出すたびに少女の身体はビクンと反応し、アソコからじゅわっと液を滲み出していた。
(どうしてぇ・・・こんな・・・感じすぎちゃう)
「そら、さゆりの好きな格好だ」
「えぇ?」
赤い顔のさゆりを後ろから抱え直し、両膝を掴んで脚を思いっきり左右に開かせた。
もはや、はあはあ荒い息をするだけで抵抗しない。
少女の足が、男の腿からぶらんと床へ下がる。
「はぅん」
悟は左手でさゆりの乳首をいじり始めた。
(また・・・痺れてきちゃう)
乳首を弄られるたびに秘部がじんと疼いてしまう。
さゆりは、陵辱者の執拗な愛撫で淫らになってしまった自分の肉体に動揺しきっていた。
「あうぅ!」
男が左手で乳首を摘みながら、右手の指でクリトリスをとらえ、ひねり上げた。
少女の腰が浮き上がる。
悟は後から後から粘液を滲み出す秘裂にぐっと中指を挿入した。
「ほうら、また入っちゃったぞ」
「あああん!」
さらに持ち上がる腰に合わせ、指ピストンを再開する。
「あぅ!指が!・・・入れちゃだめぇ!」
蜜汁が打ち込みの度に溢れ出し、肉裂の入り口はぬるみ、淫唇が濡れ光る。
指を呑み込んだ果肉がヌチャヌチャと大きな音を立て始める。
「あ・・・あん、あん・・・だめぇ!イクゥ!」
腰の上でさゆりの身体がバウンドする。
開いた両脚を突っ張り、震える。
白い足指が内側にぐううっと折り曲げられた。
「クリを弄っただけでイッちゃったのか?・・・ちゃんとイキますと言わないとだめじゃないか」
さゆりはぐったりと真っ赤な顔をもたせかけ、肩で息をするだけだった。
「さ、もう一度本番だ」
悟はさゆりの腰を両手で持ち上げて回転させ、今度は向かい合わせに腿の上に座らせた。
いわゆる、対面座位の格好である。
少女が足を全開にしてまたがっている。
紅色のワレメが、股の間の白い肌に刻まれた様子が見える。
「いくぞ、さゆり」
15歳の少女は大きな息をついて、目を閉じた。
からませた右手で腰を持ち上げ、左手でギンギンに勃ち切った肉棒を支えて狙いを定める。
内に潜んだ欲望の虜にされてしまった少女は、なすがままに大きく足を広げ、無意識のうちに男を迎え入れる準備を整えていた。
悟はさゆりの身体を引きつけると同時にゆっくりと落とし、潤みきった肉裂を欲棒でズブズブと貫いた。
「ああぁぁ!」
「また全部入っちゃったぞ、さゆり」
一気に根元まで差し込まれ、さゆりは身体をぐんとのけ反らせた。
悟は余裕を与えず深突きに入る。
「あぅ!・・・やん!・・・あぁん、あん・・・突いちゃ・・・あはぁん!・・・」
大股開きのままで男にいいように肉棒を突き込まれる屈辱。
ぐちょぐちょに濡れきった少女のオマ◯コは、いとも容易く二十センチの棒を呑み込んでいく。
「ここがいいのか?・・・どうだっ!」
「はぁん!・・・うぅん・・・あん・・・そ、そこはぁ!・・・」
腰を支えながら剛直を突き上げると、少女のしなやかな肢体がバネのようにビクンと跳ね上がる。
「こんなに締め付けて、なんていやらしいんだ、さゆりは!」
「あぁん!こすれて・・・だめぇ!・・・ああぁ・・・あん、イッちゃうよぉ」
後ろ手に緊縛され、対面座位で貫かれ続けるさゆり。
被虐の表情さえ見せ始めたさゆりに、悟はなおも激しい突き込みを続けた。
(こんなことされてるのにっ・・・あたし、あたし)
突き上げられながら、頭の芯までピンク色に染まっていくようだった。
「はんっ・・・あんっ・・・あぁん・・・はぁん!」
悟は、さゆりの膣内の肉襞に慣れてきたのか、既に二十分近く、少女を貫き続けていた。
その間にもう二回も絶頂を極めたさゆりは、全身を真っ赤に染めながら、充実した腰で健気に男の欲望を受け止めている。
「さゆり・・・気持ちよさそうだな」
「あん・・・そ、そんなこと・・・はぁん・・・ない・・・」
これだけ激しい陵辱を受け、愛液をとめどなく垂れ流し、ソファをびちょびちょに濡らしながら、襞の締め付けは変わらなかった。
肉棒の先端は完全に子宮の入り口をとらえている。
ぐりぐり回し、付け根でクリトリスを擦り始めると腰が狂ったようにひくつき出す。
「さゆりはこれがいいんだな?」
「いや!あ、あぁん・・・だめぇ!・・・そこだめ」
急所をとらえられ、口を開いて背中をぐんと反らしたさゆりは、下半身全体が急速に痺れ始めるのを感じていた。
「どうだ?俺とのエッチは気持ちいいだろ?」
「イヤ・・・」
少女は反り返りながら喉をぶるぶると震わせる。
「本当にイヤなのか?」
「ううっ・・・」
少女が恨めしそうな瞳で男を見る。
「相変わらず素直じゃないな、さゆりは。じゃあ、こうしたらどうして欲しい?」
そう言うと、悟はピストンのペースをゆるやかにし、剛棒をぬちいぃーっと根元から先端まで抜き上げた。
カリの部分がうねる肉襞を擦る。
「あ!・・・くふぅ・・・」
感じる部分を擦られ、さゆりの腰がびくんとする。
「アアッ・・・そんな」
今までのハイビートの打ち込みから、今度はゆっくりと入り口まで抜き上げ、ゆっくりと根元まで挿入する長くゆるいストロークの動きに変わったのだ。
「うううっ・・・あはぁ・・・あ、そこ」
行きはずるずると肉襞を擦り上げられ、帰りはくちゃくちゃの媚肉を巻き込みながらずちいぃーっとずり下ろす。
感じはするが、もどかしい動きにさゆりは「もっと・・・もっといっぱい突いて!」と言いそうになり、あわてて口をつぐむ。
男はニヤリとした。
「ん?どうして欲しいんだ?」
(もっと突いて!奥まで突いて!)
少女は横を向いて唇を噛みしめる。
この仕草が陵辱者の嗜虐心を煽るということに、少女はまだ気付いていないのだ。
「さゆりが素直になるまで、これは止めないからな」
「そ、そんな・・・はぁぁ!・・・あん!擦れちゃ・・・うぅん!」
緩い、長いストロークの打ち込みで、びりびりとした快感を腰に送り込まれるたびに、少女がもらす喘ぎに切なさが増してくる。
「あぁん・・・も、もう許して・・・おかしくなっちゃうよぉ」
悟はいやらしく笑うと、追い込みをかけるため、さらにスピードを遅くした。
「くんっ!・・・くふぁ・・・あん・・・ん・・・ぅうん!」
ついにさゆりはよがり泣きを始めた。
「もっと突いて欲しいんだろう?」
「う、うん・・・」
悟が優しくささやきかけると、さゆりは力なく頷いた。
しかし、男はさらに意地悪く、性の経験の浅い少女を追い込んでいく。
「それじゃどっちかわからないぞ。ちゃんと何で何処を突いて欲しいか言うんだ。」
「お兄ちゃんの・・・で、さゆりの、ア、アソコを・・・つ、突いて・・・」
「よく聞こえないなぁ。それに、アソコじゃわからない。」
さゆりはあまりの羞恥に気が遠くなりそうになった。
そんないやらしく下品な言葉は口にしたことはなかったし、したくもなかった。
「ん?言えないなら、これ抜いて、やめちゃおうか?」
悟はそう言うと、ピストン運動を止め、さゆりの秘裂から肉棒を抜く仕草をしてみせた。
さゆりは涙をこぼし、いやいやをしながら叫んだ。
「いやあ、待って!ちゃんと言うから・・・止めないで!」
「じゃあ、ちゃんと言うんだ。」
そう言いながら悟は、肉棒を半分抜いたままで動かそうとしない。
さゆりは遂に、泣きながら卑猥な言葉でおねだりを始めた。
「ううっ・・・お、お兄ちゃんのお、おチンチンで、・・・さゆりのオ・・・オマ◯コをつ、突いて!」
そう言った少女の秘穴は密液の量を増し、狂おしいほどに悟の肉棒を締め付けた。
「ようし、よく言えたな。」
悟は朦朧とするさゆりのウエストを掴み直し、再びずんずんと上下ピストンで責め立てた。
「あん・・・奥に当たっちゃうぅ!」
少女の裸の内腿は、男の腰の上で痛々しいほどに左右に全開にされ、うっすらと茂みに覆われた恥丘の下の淫裂が限界まで開かされ・・・しとどに濡らして男の凶棒をぴっちり呑み込んでいる。
「擦って・・・奥まで突いてぇ・・・」
猥褻極まりない体位にさゆりの感覚は完全に狂わされ、荒い息をしながら、後ろ手に緊縛された上半身を反らせて男の動きにかいがいしく腰を合わせるばかりだった。
「ああん・・・あん・・・気持ちいいよう」
甘えるように悟を見上げるさゆり。
それでも腰の動きはやめない。
上品なお嬢様風の髪の間にのぞく、上気した顔の淫猥さは類がない。
さっきまで勝ち気で、生きのいい少女を淫欲の虜に屈服させた喜びから、悟はいっそう激しいピストンでさゆりを追い込んでいった。
「あん、あぁん・・・気持ちいいよう!!・・・お兄ちゃん、気持ちいい!!!」
「そうか、さゆり。それじゃどこがいいか言ってごらん」
悟の極限まで怒張した肉棒が少女のぬるみ切った襞肉を突き上げる。
「ああん、お、オマ◯コ・・・、オマ◯コが気持ちいいの!!!」
完全に狂わされた感覚が、さゆりに卑猥な言葉で快感を訴えさせる。
「く!・・・あん!・・・もっと、もっと突いてぇ」
二人の腿から、股間がぐっしょり濡れている証として、ぱちゅん、ぱちゅんと粘液の立てる密音が大きくなる。
「あ・・・あん・・・、お願い・・・もう」
「イカせて欲しいんだな?」
「うん・・・イカせて、お兄ちゃん」
素直になった少女の肉体は、柔軟な膣口で肉棒を今まで以上に締め上げていた。
「ようし、そら!そら!」
悟はさゆりを絶頂へ導くべく、一気に深突きに切り替え、少女の最奥を責め立てた。
「あ!あん!あぁん・・・あん、あん、あん!!!」
後ろ手に緊縛された身体が完全に痙攣し、口を開けながら反り返った。
「あああ・・・もう、だめぇ!・・・イクッ!!イッちゃうぅ!!!」
さゆりは後ろ手に緊縛された身体を男の手から飛び出そうになるほどに反り返らせ、経験したことのない爆発する様な絶頂に追い上げられ・・・そして極めていった。
「おおっ!!」
さゆりの絶頂とほぼ同時に、悟はさゆりの中へ再び自分の欲望をぶちまけたのだった。
さゆりは、経験も、想像すらしたこともない淫猥極まりない責めの連続に、完全に屈服させられていた。
「あぁあん・・・」
またも大量に精液を流し込まれた経験のない膣穴は、まだ男の肉棒で塞がれたままだった。
はあはあと息をしながら腿の上でだらしなく両足を開き、絶頂の余韻のままにぐったりと、頭を男に預けていた。
「そうだ、手、解いてやらないとな」
悟はそう言うと、さゆりの背中へ手を回し、縛っていた手を解いた。
「さて、これからどうする?もう終わりにしようか?」
繋がったままの状態で悟はさゆりに聞いた。
もちろん、男にはこのまま終わらせる気は毛頭なく、3回戦に入るつもりだった。
すると、さゆりは自由になった手を悟の首に絡ませて、甘えるように見上げて答えた。
「お兄ちゃぁん、もっとしよう。ねぇ、今度はソファじゃなくてベッドでしようよ☆」
さゆりは今までの悟の執拗な責めで、性の快楽の虜になっていた。
悟はさゆりのこの反応に少し面食らったが、またニヤリといやらしく笑った。
「よし、それじゃさゆりの部屋に行こうか」
「え?あぁん」
悟はそのままさゆりを抱き上げると、駅弁スタイルのままさゆりの部屋へ移動した。
そしてさゆりは、悪夢の闇と楽園の光の交錯した、世にも複雑にして微妙なひとときの中へと消えていった。

時計は午後2時を過ぎたばかり。
永い永いさゆりの休日は、まだまだ終わらない。

薄着のお母さん

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…
「あ?こら、もぅやだ…」
下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし…
「あ?、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…
ついに、期待していた事がおこりました。
貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。
ほんの数秒間でしたが…。
小粒のとってもかわいい乳首でした。

そうこうする内に、疲れたのでしょうか。
二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。
で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。
「ここ、空いてますよね。」
「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」
移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。
狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。

そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。
僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…
そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。
肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…
ちょっとだけ、わざとなんですけどね。

そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。

正直、迷いました。究極の選択です。
このままオッパイの感触を楽しむべきか?
腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?

結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…
予想以上にうまくいきました。

胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。

小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。
ほんとうに、キレイなオッパイです。

スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。

ここまできたら触りたい…
当然ですよね。
つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。
(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)

指先で乳首をツンツン…反応はありません。
人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。
お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き
「はぁ…ん」
ため息みたいな感じです。

今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…
また、微かに身じろぎして
「ん…」
残念、起きてしまいました。
けど、触ったことはばれてはいないようです。

お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。
僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。

考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。
お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。

明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。
そのまま、また目をつむってしまいました。

博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。

見せる


私は38歳 ごくごく普通の主婦です、結婚して12年 男の子2人主人は12歳上の50歳
とってもスケベで優しい人です、でも最近は回数が減り月2回がやっとです、子供が男の
子なのでワンパク盛りで言う事を聞かずストレスが溜まり ついセックスで紛らわそうと
思いますが主人が応えてくれないので誰もいない昼間オナニをして発散する事があります
オナニは空想の世界なので想像力が豊かになり犯される事を思ったり複数の男性に悪戯さ
れる事などなどを思いショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして自分自身を淫ら
になれるようにショートスリップを着たり全裸になったり工夫したりしています、基本的
にはクリ派なので指だけでいいのですが もっと淫らにと思い野菜などもたまには使いま
す1度など人参を使った時の事冷蔵庫が冷え過ぎていたのか最初はひんやりして気持ち
良かったのですが終わった後ヒリヒリして痛くてたまりませんでした、そんなある日の事
です、買い物で大手のスーパーに行き買い物を終えオープンカフエーでコーヒーを飲んで
いると すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました、私は慌てて足を
閉じましたと言っても開いてた覚えは無いのですが、おじさん驚いたように私を見ました
が私はさりげなく他に目をやり やはり私の足を見ていたと確信しました、ある有名な人
が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね、男の人は下着でも見たいのでしょうか?
私は冒険心が湧いてきて見てる おじさんを観察したくなり ゆっくりと足を組みました
わざと おじさんの方に向き直接は見ず視野に入れ神経はおじさんに集中していました、
おじさんやはり私の足を見ています楽しいです今度は足を下ろし少し開きました、おじさ
んは今度は少し前屈みになり食い入るように見ていました益々私は楽しくなりました
素性が分かり安全な人ならもっと下着を脱いで見せてあげたのにその日は私がいっぱいい
っぱいなのでそこで止めました、家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しまし
た、今度買い物に行く時は下着無しで出掛けようとさえ思った程私興奮しました、まだ実
行は出来ていません、それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わりシャワーを浴び
ついでに洗濯物を済ませ干しにベランダに出て干していると下にお爺さんが庭の草むしり
をしていました私が「こんにちは」と挨拶をするとお爺さんが私を見上げ「こんにちは」
と挨拶を返してくれました私は又洗濯物を干しているとお爺さんベランダの下まで来て
「今日はええ天気だの?」と私に話しかけました私は洗濯物を干しながら受け答えしました
お爺さんはお婆さんが亡くなって何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で現在
息子さん夫婦は海外で仕事をしていてお爺さん一人です「今日はお泊りですか」と聞く
と「いや、5時には帰るよ、たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」「そう
ですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです『あ、私ノーパンだった』急に赤面
ですお爺さんに見られたかしら あの表情は見えてた表情でした私は慌てて「私は終わり
ましたがまだ終わらないのですか」と聞くと「おう、わしも終わりや」と言うので私
「それじゃ、一緒にお茶しませんか、どうぞ玄関にお回り下さい」と言ってしまいました
程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました私 お湯は沸かしていましたが下着は脱いだま
までした「遠慮なくお邪魔しますよ」「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」と
リビングのソファーに案内して「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」と聞くと
「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」「はい、じゃコーヒーにしますね」とコー
ヒーを淹れ私は一人掛けのソファーに座りましたコーヒーを飲みながらお喋りをしている
とやはり時折目を足の方に向けます有料の施設の話をしながら隣のお爺さんだから いけ
ないと思いながらも見せたい見てもらいたい心境を抑える事が出来なくなりました、浅め
に腰掛けていたのに深く座り直しやはり足を組んだり少し開いたりしていると、お爺さん
「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの
」と言うと「あぁーそれで下着を着けてないのか」「わぁ、やだー見えましたー」「おうー、
外では目の錯覚だなと思っていたけど ここではっきりと見た」「ごめんなさい、私忘れて
いました」「いや、謝らないでほしい、感謝したい気分だから、わしは知っての通り早くに
妻を亡くし男じゃなくなったが今でも見たい位は願望であるんだから、いやいや奥さんの
ような綺麗で若い人のは有難い気持ちゃ、どうだろうこの年寄りにもっと近くで見せては
もらえないだろうか」「わー恥ずかしいわーでもそんなに褒めていただきありがとう、でも
・・」と声を詰まらせていると「お願いだ誰にも内緒で見るだけだから」と私の前に膝ま
ずきました、私は心臓の鼓動がいつもより倍の速度で打つのを感じ「分かりました、でも
誰にも言わないでね」と釘を刺しソファーの前に浅く腰掛けお爺さんを挟むように足を開
きました、お爺さんは私のスカートを捲り「おうー毛がええぐわいやの濃くもなく薄くも
なく」と私の中を覗き込んでいます私は顔を横に向け眼を閉じていましたが どうしても
お爺さんがどのようにみているのか知りたくて顔を横に向けたまま消えてるテレビの画面
に反射させ見てみましたお爺さんは私の膝に両手を掛け開くようにして顔が殆ど舐めるよ
うな距離までスカートの中まで入って見ていました、時間にしてどれ程だったのかは覚え
ていませんが とても長く感じられました やがて「ありがとう、良い物を見せてもらっ
たが今日はもう時間が無い2週間後になるけど今度時間があるときに良かったらもう1度
見せてくれないだろうか」「え、まだ見るのですか」「大丈夫や わしはもう男じゃ無いか
ら それに2人だけの秘密やから頼む」「う・うん分かりました、心の準備をしときます」
とその日はそれでニコニコ顔でお爺さんは帰りました、私 慌ててトイレに入り触ってみ
ると流れんばかりに濡れていました、後2週間が楽しみです。

私大変な約束をしてしまいました、1時の気まぐれでとんでもない約束をしました
確かに見られる喜びを感じ興奮したのは事実です、願望が現実になり私自身が怖くなり
これも不倫 浮気になるのでしょうか 良い訳はありませんよね分かります
悩んだあげく私は3日後 お爺さんのいる施設を訪ねました そこは本当に施設なのか
疑う程立派な建物でしたまるでマンションです お部屋は広く7階で見晴らしがよく
部屋に無いのは台所とバスルームぐらいで お爺さん1人には広すぎる程です
お爺さんは突然の私の面会に大変喜んでくれました ちょうど3時だったのでオヤツの
時間でした施設の人がお爺さんを呼びに来て私も食堂に誘われ一応私は断りましたが
お爺さんが「いいじゃないか ここのスイートポテトは自慢出来るもんやから行こう」と
無理に手を引かれ食堂に行きました そこには20人弱のお爺さんお婆さんがいて
看護婦さんに車椅子を引かれている人もいました私以外にも2人面会の人もいました
本当にスイートポテトが出され紅茶かカフェオーレーかを聞かれ私は紅茶を頂きました
お爺さんは私を「隣の娘さんや」と私を紹介すると何名かのお爺さんが「いいのー優しい
娘さんが隣にいて わしの所は息子の嫁も来ない」と嘆きました、そんなもんでしょうか
年を取ると寂しいものですね、オヤツが終わりお爺さんと部屋に戻ると私思い切ってお爺
さんに「ごめんなさい、今日来たのは この前に約束した事なんだけど・・」と言うと
すかさずお爺さん「おっと、断りは止めてや、わし久し振りに良い物を見せてもらい
楽しみにしてるのだから」「ごめんなさい、私 いけない事をしているのを後悔しているの」
「何でや、貴女はただじっとしているのを わしがただ見ただけやないか、お願いだ
わしの楽しみを壊さないでくれ」と言った所に先程のお爺さんがノックして入ってきまし
た「おう、まだおったか アンタは何歳だ」「はい、38歳です」「そうかーええのー
若い人は」「もーう若くは無いです」「いやいや現役はやはり輝いて見えるよなー」と
お爺さんの方を見て言うとお爺さん調子悪そうに「おうー」と返事しました、すると
すかさず「ところで今日も見せてもらったのか」と言うのです私が驚いた顔でお爺さんを見ると
お爺さん申し訳なさそうに私を見て頭を抱えました「すまん、あまりに嬉しかった
ので こいつに話してしまったのだよ、すまん」「あ、言ったらあかんかったのか、それは
悪い事を言ってしまったな」「もうーお前は この人がおる前で言わなくてもいいのに」と
怒っていました私は恥ずかしく すぐにも出て行きたい気持ちでいっぱいでした すると
「今度帰る時見せてもらえると喜んでいたのだが どうだろう、わしも仲間に入れてくれ
んだろうか」「駄目ですよ、私 今日は断りに来たのだから」「ほらー見ろ何でお前までそ
んな事言うんや わしの口の軽さに今怒っているのに、本当にすまん、許して欲しいつい
嬉しかったので誰かに言いたくて こいつに喋ってしまった」私 こんな事になるとは思
いもしませんでした、後悔跡に立たずです、もう一人のお爺さんも諦められないのか
「頼む、わしにも」と手を合わされ、私 ため息とともに開き直りました、「分かりました
でも今度こそ3人だけの内緒にしてくれます」と怒ったように言うと隣のお爺さんは手を
合わせ私に謝りました もう一人のお爺さんは手を叩き喜んでいました、「じゃー早速ここ
で見せてくれんか」とそのお爺さんが言うのです「今日は駄目です そんな気分ではあり
ません」とキッパリ断り隣のお爺さんに「では、今日は帰ります」と言い帰りました
断りに行ったのに又見せる約束をしてしまいましたそれも2人に脂ぎった小太りのニヤニ
ヤしたお爺さんにまで 男の人ってみなさん誰かに言いたいのですか?これでは内緒や
秘密になりません信じた私が悪かったのですね、
日が何日か過ぎ 相変わらず私の生活は同じで3日に1度は昼間にオナニをしています
その時のオカズが見られるでした、自分が思い描き見せると実際に見られるは多分違うの
でしょう、私が描いているのは より恥ずかしい体勢で見られたい穴が開くほど直視して
ほしい、そんな事を考えながらクリトリスを触り気持ち良くなります、これが妄想のまま
ならどれだけ気分が軽いか、でも現実は本当に見せる約束をしている事です、怖いです
又他の人に言われるのではないのでしょうか それも心配の種です、
1週間が過ぎ水曜日のお昼過ぎに お爺さんから電話が入り予定を早めてほしいとの事で
した親戚の法事があるそうでした 私はコレ幸いと「じゃー又という事にしましょう」と
言うと「そんな事言わんといてくれ、わし楽しみに指折ってたんだから」「じゃーいつが
いいの」と聞くと今度の土曜日か日曜がいいと言われました 私 考えると今度の日曜は
主人子供と魚釣りに行く予定でした「じゃー日曜日の1時過ぎという事でいいですか」と
返事をしました、お爺さんは大喜びで電話を切りました、いよいよ来るべき時が来たので
す。

いよいよ明日になりました、開き直ったとはいえ 何か心臓がドキドキしてきました
どのような下着を着けたらいいのか服は?どうせ下半身は脱ぐのだし かと言って上は
どうすればいいのでしょうか?主人と子供は早く出て行くのだから まずお掃除をして
台所を片付け最低お風呂だけは入っていなければなりません、あぁぁ明日が来なければ、
でも時は待ってはくれません、
当日になり朝5時過ぎに主人と子供2人は楽しそうに出掛けました、私はため息をつきな
がら食事の片づけをして台所リビング玄関と掃除して2階に上がりクローゼットから服を
選びましたが外出着ではおかしいので結局 普段着てるミニのスカートにブラウスを着て
カーデガンを羽織る事に決めました まだまだ時間があるのでベッドに横になりテレビを
見てました いつしか寝てしまい起きると12時前でした私は慌ててお風呂にお湯をはり
いつもより入念に身体を洗いました髪を乾かせいつもは付けない香水を耳の後ろ脇 下半
身に振り下着は白のレースにしました これは昨年のバレンタインのお返しで主人がホワ
イトデーにくれた物で1度も付けた事の無い物です用意が終わってまだ50分も約束の時間
までありました軽く食事でもと思いましたが何も喉を通らない気分でただひたすらテレ
ビを見て紛らわしました こんな時は時間が経たないのです、やがて1時が過ぎ15分に
なりドキドキしながらリビングで待っているとチャイムがピンポーンと鳴り 出ると隣の
お爺さんとハゲのお爺さんが立っていました「こんにちは、今日はお世話になります」と
挨拶されましたが私は言葉が出ず頭を下げました するとお爺さん「わしの家に来てくれ
ますか」と言われ そう言えば私達の家でもおかしいと思い「分かりました、後ですぐに
行きますから先に行って下さい」とリビングに戻りテレビを消し戸締りをして洗面所の鏡
に顔を写し『いよいよなのね、大丈夫よね』と訳の分からない言葉を心で呟き玄関の鍵を
掛け隣に行きました、お爺さんは私の手を取り居間に案内してお茶を入れてくれました
そしてお爺さん二人は若かりし頃の男女関係を自慢げに話しながらお茶を飲んでいました
私にしてみると そんな話どうでもよく早く終わって帰りたいと思いました
そして話が終わると お爺さん「じゃー・・・どこがいいかなぁー、ここでもええか」と
私に聞かれても私は頷くしかないのです「じゃーちょっと待っててや」と言い押入れから
洗濯屋さんから返ってきたばかりのシーツをテーブルの上に広げ「ここでもええよな」と
もう1人のお爺さんに聞いています分厚い一枚板の大きなテーブルで私一人が手足を伸ば
しても十分な広さでした二人は2人掛けのソファーに並んで座り私を見ました私どうすれ
ばいいのか分からず ただ突っ立っていると「どうしたんや」と言われ「どうすればいい
のですか」「あ、きっかけが悪いよな、もし良かったら ここに横になってくれたら わし
が脱がしてあげてもいいけど・・」「そんなー・・じゃーここに上がって寝ればいいのです
ね」と言いテーブルに腰掛静かに横になりました、「駄目だよ、こちらに向けて足を開いて
腰掛て」「え、それでは横になれませんけど」「いいの、いいの」と足を引っ張られ横に向
けられました「おおーー見てみろ白の下着だ おい見てみろ」とハゲのお爺さんに見せて
います「オー久し振りだ、何年ぶりかなー」とシーツが寄ったのを広げ直しながら なお
足を開かされました「陰毛が横からはみ出てるぞ、ええのーパンチラか」「そうだろう、
レースからも突き出ているぞ」私は両手を後ろに付き顔を横下に向き口を利きませんでし
た、2人は私の顔の表情を見ながら進めていきます「じゃーこれ邪魔だから脱いでもらお
う」とスカートのファスナーを下ろし私に腰を浮かせ脱がしてしまいました、そして
「さーいよいよ御開帳してもらおう」とショーツの横に手を入れ「さーすまんが協力して
腰を浮かせてくれるかぁ」とショーツを脱がされました「おうーお前の言う通りええ色の
○○○やの黒い陰毛と肌の白さがええがなー」「そうだろう、感謝しいや、奥さんすまん
な、
恥ずかしいだろうが少し辛抱してや、今 どんな気持ちや」「いいですから、早く見て
済ませて下さい」「あ、そうやな、じゃー」と足を これ以上開かぬ程開き2人で片足づつ
持ち秘所を開きました「お、透明の液が浮かんできているぞ」「どれどれ、おーほんまや、
何とも綺麗なもんやの」誰でもこんな風に2人に見られたら感じてしまうでしょう そん
な様子をいちいち言葉に出されるとなお恥ずかしいのに2人は まるで子供のように初め
て見るように ただ見ています「匂いもええがな、まるで鮑を見てるようだの」とブラウ
スの裾が邪魔のように左右に開き「これも邪魔だから取ってもええか」私 答えに躊躇し
てましたブラウスが邪魔だと言われてもブラウスを脱がされると云うのはカーデガンも
脱がされるという事で全裸にされるのです、でも考えてみると上半身だけ着てても下半身
は裸なのだから今更嫌がっても仕方ないので首を立てに振りました、お爺さんは散々暑く
した部屋のストーブの摘みを最大にして全裸にされてしまいました、「お、アンタは子供
がいるのか」「はい、2人います」とハゲのお爺さんが聞きました隠しても隠し切れない
妊娠線が・・「でも色が白いから血管が透けて見えてる、ほら ここの乳の所や太腿の所に」
上から時々お爺さん達を見ると本当に今見られてる実感が湧き上がりジューンと濡れて
きました、それを見透かし「ほら又液が浮かびあがってきたぞ、奥さん舐めてもいいかの」
「そ それは・・駄目です」「何でや、○○○するわけじゃないのだから舐めるぐらい」と
勝手に決め指で掬い舐めました「う、美味い」「どれ、ほんまや美味いぞ」ちょっと触られ
ただけなのに私 電気が走ったようにビクーとして足を閉じようとしましたが2人にしっ
かり押さえられていて閉じる事は出来ませんでした、一度触られると もう触ってもいい
ように指を周りから触り始め とうとう指を中に入れられました「ヤーいやー」と止めま
したが そんな事許してもらえず「おー指が気持ちええぞ、暖かい」「どれどれ、ほんに
気持ちええの」とハゲお爺さん指を出し入れしました私 我慢が出来ず後ろ手を開き
頭をテーブルに預け寝てしまいました、そうなればお爺さん達の好き勝手です 私には
もう見られてるのを見る余裕さえなく 目を閉じされるままになりました、子供の頃悪戯
された事を思い出し泣かされる事はないけど適当に何をされるのか不安があり女って
どこかにMの部分があるのだなと思い何をされても ここまできたらOKって気になりま
した、特にハゲのお爺さんは私の興奮してるのを見計らいカバンから何かを取り出し
「これ、使ってもええか」と私の顔の前に持ってきました 私には断る意思が無いので
ただ頷きました玉子型をしたモーター音のするバイブで3個程持っていました、一人の
お爺さんは首筋から胸の方に滑らし もう一人のお爺さんは太腿から内股を攻め二人に
されるって始めてなので病みつきになりそうな興奮です「おい、眉間にシワを寄せ感じて
いるぞ」「おう、たくさん感じてくれよー」と私に言い私は呻き始めました「ええのー久
振りに女を感じさせたぞ」と楽しそうに私を虐めます その後 期待通り 中に1個を
入れられもう一つはクリを攻められました「おいおい、豆がはみ出し大きくなったがな」
「どれどれ、おう何とも言えんピンクやの、気持ちええか」最後は中に2個入れられ中で
2つがぶつかり合い暴れています やはり中よりクリが利き私は足を痙攣させながらいか
されました、終わった後 私すぐに帰りたかったのですが下着を着け服を着ていると
その間にお爺さんはお茶を入れてくれテーブルを挟み3人で飲みながら話ました 私は
もう恥ずかしい事も無く今まで悶えていた事さえ忘れてしまいました 女って怖いでし
ょう、一度恥ずかしい目に合えば後は平気なのです もっとも恥ずかしい振りは演技で
しますけどね、別れ際に又の約束をしましたが これが限界かも、だって2人共 久し振
りに立ったと言ってました確かにゴムを着ければいいのかも知れませんが せめてもの私
の主人に対する気持ちです。

あの日から私おかしいの、主人に抱かれている時もお爺さん達の事が思い出され
まるでお爺さん達としているみたいです、
あれから5日目にお爺さんから電話が入りました「もしもし幸恵さんかな、先日は大変
ありがとう、わし自命が10年は伸びたよーありがとう、早速だが次の約束をと思い
電話さしてもらったんだがなぁ」「お褒め頂き嬉しいです、でも、私、怖くなって堪忍
して頂こうと思っているのですが」「なになに、そんな殺生な、あの後約束したじゃない
か、幸恵さんの恍惚とした表情が わしには忘れられんがな、頼むから約束は果たして
下さい」「そんなーあの時は一時逃れの約束だったのですよ」「あかん、あかん、わしらは
楽しみにしているのだから来週は何曜日が良いのかな」と一歩も引いてくれません、
そんな押し問答を繰り返し私「10時から3時までなら いつでもいいです」と答えて
しまいました、自分でも又見てもらいたいという期待感は少しあり強く拒否出来ません
でした、お爺さんは大喜びで「ほな、火曜日の昼という事でもええかー」「・・はい」と
電話を置き『あぁー、又約束してしまったわ、あなたごめんなさい、見せるだけだから
許してね』と心で呟き私自身を納得させました、
前の日になり近所の米屋の奥さんが訪ねて来て「明日の町内会のお掃除お願いします」
私 忘れていました朝9時に集まり皆さんで町内の掃除と神社の掃除が今度の火曜日
でした、うっかりです慌ててお爺さんに電話をしましたがお爺さんは三朝温泉に出掛け
留守でした結局連絡が取れず私は諦めました、次の日になり朝 皆さん集まり町内の
お掃除をして神社に集まり掃除が始まりましたが奥さん達はお喋りが多く掃除が進まず
私 時間ばかり気になっていました結局 終わったのが12時過ぎで それからお茶が
出され飲む事になっていましたが私は皆さんに謝り「すみません、私ちょっと用があり
先に失礼します」と家路に急ぎました、家の前では すでにお爺さん達が待っていました
「何や、何処かに逃げて帰って来ないのかと心配したぞ」と言われてしまい見ると今日は
一人増え「この人も わしらが話してるのを盗み聞きして どうしても来たいといい連れ
てきてしまった、ああ、幸恵さんの怒るのは分かっている許してくれ」「そんな、又言った
のね」と怒ろうとしましたが外での立ち話 誰に見られるか知れず お爺さん達を押し
お爺さんの家に入りました怒るタイミングは逃してしまいました一人増えるというのは
私の中で物凄く大きな問題でした、恥ずかしさが3倍になるのですから「お爺さん私
今日町内の大掃除があるのを忘れていて今終わったとこなの だからまだシャワーも
浴びて無いの、だから家に帰ってシャワーを浴びて来るから」と言うと「あぁ、掃除の日
だったのかご苦労さん、いや、シャワーならうちで浴びたらいい、な、」と2人を見渡し
ました、「あ、そうだよ、そうしなさい」とハゲ爺さんも笑顔で私に握手を求めました、
すると新しい人も「始めまして、すみません、この2人が楽しそうに話しているのを
小耳に挟み わしも入れて欲しく参加させてもらいました、二人には怒られると断られ
ましたが どうか怒らないで参加させて下さい」と私の両手を握り頭を下げました、
私は後の2人を睨み返事に困っていると「お、許してくれた、良かった良かった」と
「もー、私 怒っているのに・・」「よし、それじゃーお茶の用意をするから、さー座って
座って」と3人はリビングに座りました、お爺さんはキッチンでお湯を沸かしながら私に
お風呂のお湯を張ってくれてます、新人のお爺さんは私の事を舐めるように見て今までの
経緯を私に聞きだそうとしましたが ハゲのお爺さんが「こらこら、そんな事聞くな」と
私を助けてくれました、そして「ここでの事は一切口外しないようにな」と釘を刺しまし
た、卑怯でしょう自分は他の人に言ってたのに。

お風呂のお湯が溜まると「幸恵ちゃん、お湯いけるみたいやから入り」「はい、ありがとう」
私の家のお風呂より大きめの室内は明るく開放的でした、今日も又 3人に見られるの、
興奮の絶頂です3人の前では冷静を装ってはいますが本当は恥ずかしく どんな風に見ら
れるのか期待もあります増して今日は1人増え3人なので複雑な心境です、私 何を考え
ていたのか髪の毛まで洗ってしまいました身体はいうまでもなくいつもより入念に荒い
上がるとリビングに待つお爺さん達に向かい「上がりましたー」「おう、早く、待ってたよ」
「あのー・・服はどうすればいいのですか」と聞くと3人は顔を見合わせハゲのお爺さん
が「どうせ、脱ぐんだろ、そのままでいいよな」と2人に言うと二人は頷きました、私は
バスタオルを身体に巻きリビングに入るとローテーブルにはシーツが敷かれ3人掛けには
タオルケットが掛けられていました、「おーう、身体がピンクに染まって色気があるがな」
と3人は拍手してくれました赤面赤面です、「じゃー冷たいとこ何がいいのかな、と言って
もビールしか無いがビールでもええか」「はい、ありがとうございます」と3人掛けに座ら
されビールを2杯頂きました、その後ビールとコップを下げられ いよいよ始まりました
「じゃーまずそこで足を開き見せてくれるか」の合図で私はバスタオルを巻いたまま足を
広げると3人は正面から中腰で並び ある1点を見ています、身体の血が騒ぎ始めました
4人いる中で私一人が裸なので何か変な気分です「じゃー足をソファーの上に乗せ開いて
」言われるまま従いました、可笑しいです3人共真剣な顔で覗き込んでいるのです、今ま
で数多くの女の人を見て来たはずなのに まるで初めて見る○○○のように その後は
ローテーブルに寝かされバスタオルを取られスッポンポンにされました私を取り囲むよう
に両サイドに1人づつ足の方に一人が陣取り「前と同じく少しくらい触ってもいいかのー」
私 軽く頷きましたが 少しくらいは無いと思いました前回は道具まで使われいかされた
のに でもオナニでは感じられない快感が私を頷かせたのでしょう、いえ、触られたいの
が本当の気持ちでした、お爺さん達の本当の娘より若い私はこのお爺さん達にはどのよう
に見えるのでしょう、もうー一人の女と見ているのでしょうか 男の人の気持ちが知りた
いとも思いました、「おうー、風呂上りのええ匂いが また幸恵さんらしくてええのー」
「おうー、何とも色が白いから血管が透けて見えてるがな」「また、乳首が小さくてコリ
コリして」と乳首を指で揉み足を最大限に開かれ「おー、濡れてるぞ、ほらー」「おう、
もう感じているんじゃ、のー幸恵ちゃん」そんな事言われても返事出来ません 私は
ただ目を閉じお爺さん達にされるままなのですから、
その後 前回と同じくローターを出し私を虐めます 私 今回は前より感じて「あ、ダメ、
ダメー」と手でローターを何度も押し退けました「何や、どうしたんや前と同じやで、
我慢出来んのんか」「おかしいなぁ、今回は、あ、透明の液が流れ出してるぞ、こりゃー
興奮しきってるんや、これじゃー攻められへんぞ縛るかー」「そうじゃのー幸恵ちゃん、
縛ってもええかー」私「うん」と言うと両手を上に上げテーブルの足に万歳をしたように
縛られ足もガウンの紐で縛られました これで私には自由がありません どうしてこんな
事を許可したのかも分かりません未知の世界に足を踏み入れる感覚なのでしょうか、
「おう、一段と色っぽいがな、どや、自由を無くした気持ちは」返事出来ず目をしっかり
閉じたまま返事しません「ほな、各自攻めたてようか、幸恵ちゃん覚悟しいや」と耳、首
胸、腋、腰、太腿、足、と攻められ○○○と何本もの手で攻められました、多分この苦し
みに似た喜びは誰にも分からず表現出来ません、「ほらほら、幸恵ちゃん眉間にしわを寄せ
だしたぞ、ほら頑張っていかそうぜ」とクリちゃんを剥かれローターを当てられると身体
を大きく動かせ逃れようとしましたが容易にローターからは逃れられず私 声を出し
「あーー、ダメーーイクーウー」といかされました、その後もお爺さん達は攻めようと
しましたが私 いったすぐはダメなのです もうーくすぐったくて「ダメー今はダメー」
と笑ってしまいました「何や くすぐったいのか」と全員が笑い出し「よし、少し休憩
」と私をそのままにして3人はタバコに火を付け一服しています「あのー私、紐を解いて
下さい」と頼むと「駄目だよ今日の予定は まだ残ってるから」「え、まだするのですか」
「今日はまだ使って無い道具があるし もうー少し我慢してや」と言い新しいお爺さんが
足の方に回り流れ出した液を指ですくい舐めました「おい、ええ味しよるぞ」と言うと
後の2人も同じように指ですくい舐めました「イヤーやめてー汚いから」と叫びました
が聞いては貰えず肛門の上を直に舐められると「アァー」と声が出てそれを合図のように
再び始まりました、
お爺さんの一人がダイニングの椅子からバックを持ってきて何かを取り出すと再びモータ
―音がして私の○○○に入れました そして出し入れすると「おうー猥褻やのー幸恵ちゃ
んの○○○がヒクヒクしよるで、どや、新しいバイブや」と私の中でクネクネと動くのを
感じました、そしてグーと奥に入れられると1つはクリちゃんに当たりもう1つは肛門に
入り3箇所攻めと自慢しています 私には やはりクリちゃんが弱く それを見抜いて
当てたり当てなかったりして角度を変え私の悶えを見ながら楽しんでいました、すると
ハゲのお爺さんスラックスから○○○を出し私に「握ってくれんか」と言いました
私 ふと見て驚きました ハゲのお爺さんは私の片手を解き手を取り握らせました、
ややフニャフニャではありましたが大きさはまずまずで強弱を付け握ると「おうーええが
な気持ちええぞ」と喜びを表すと「わしも触ってくれ」と後の2人も口々に言いました
セックスに大人も子供もないのでしょうか、私 クリちゃん以外は余裕があり3人を観察
していました縛られ何本もの手で触られ弄られ握らされで部屋中に変な魔物がいるようで
した、もう、1時間以上になったと思います、その間中 攻められて私の神経も狂い始め
本日2回目の絶頂を向かえ身体全体で息をするようになると「なぁー、ちゃんとゴム付け
るから先ぽだけ中に入れてもええか」「ハァーハァー」と大きく息をしながら「ヤーダメ
です、そればっかしは やめて下さい」と頼みました「先だけ ちょっとや、頼む」と
3人に言われ私承知しないで黙っていると3人は勝手に「ありがとう」と言い各自ゴムを
付け始めました『何よ、私 許可した覚えないのに無視して、先っぽだけなんて関係ない
でしょう先っぽだけでも入れた事には変わりないでしょう』と思いましたがゴム付けるの
だから 時下には接してないから少しだけなら我慢しょうと目を閉じ横を向いてると
両足と手の紐が解かれ足を引っ張られ膝をテーブルから下ろされ まず隣のお爺さんが
入って来ました濡れ濡れになってる私の中に何の抵抗も無く収まりました、先っぽだけ
??いや これは全てが収まっていますと思いましたが今更『何よ、先だけじゃないじゃ
ない』とは言えず黙っていると「フン、フン、フン」と息をしてピストンをします、後の
2人は両手に1つづつ握らせハゲのお爺さんは すでにキンキンに勃起してました、出来
るものなんですね、何歳まで男の人は出来るのでしょう?そして果てたのか果てて無いの
か分からないまま隣のお爺さんは終わりハゲのお爺さんの番になり やはりターボ爆発
って感じに私を付き捲り両足を抱えられ子宮にまで届きピストンを早めドクドクといく
のが確認出来ました3人目のお爺さんは元気が無く入っても出て行き上手く出来なく
焦っていました私の○○○を触ったり自分のを手で支え動こうとしますが どうにも
上手くいかず「あかん、興奮しすぎて・・・」と諦めました、結局 約束の先っぽは
3人目の新しい人だけで「お願いや、写真捕らせてくれんか」と言いましたが「それは
きっぱりお断りします」と強い口調で言うと「顔は写さない どうしても幸恵ちゃんの
記念が欲しい」と何度も頼まれ写真を私が確認するという事で許可しました、私は再び
お風呂に入り綺麗に身体を流し戻って言われるままソファーに横になりポーズを取り
テーブルに足を開き何枚も撮られました、そして確認をして顔スレスレに写している物
は削除して渡しました、「ありがとう」と何度もお礼を言われ 私も嬉しかったです、
後で2人には 散々 文句を言いました2人は申し訳なかったと反省していましたが
本当の事は分かりません、そして これを機に定期的に逢って欲しいと言いましたが
セックスまでした私には これを最後にしたいとお断りいたしました、
長く下手な文章長々とお付き合い頂き申し訳ございませんでした。

最近の広島の姉弟

俺が姉ちゃんと近親相姦関係になって色んなことがあった。

なんなご存知のとおり、始めの頃は、姉ちゃんにとって「一番安全な男性=弟」に
「性処理」として犯される異常な毎日・・。

弟に犯され終わったあとは毎回、「弟の悪ふざけ」みたいに(俺としては意図的に)
なってたけど実際一人ではかなり悩んだらしい。

「親にも言えない・当然友達にも・・。」

あんまり追い込んでおかしくなっては不味いので、俺としても色々気を使った。
例えば両親がいるときは決して性的なアプローチはしないし、普通の姉弟と同じように色んな世間話を積極的にするようにしてたんだ。

両親に絶対ばれない気使いもしてたけど、二人っきりの時はいつもの「女」扱いで
精液飲ませてたけどね。

その使い分けの結果、姉ちゃんも

  「この秘密の関係は周りに決して知られる事はない」

って安心したのか徐々にこの新しい姉弟関係を受け入れる様になっていったんだわ。

たとえばよくチャンネル争いしたりけんかする姉弟がいるとする。
彼らはお互いに「怒り」の感情を簡単に曝け出しあう関係だ。

俺ら姉弟の場合は両親に隠れて「性的な感情を簡単に曝け出しあってる」
そんな風にお互いが捉える様になってたんだわ。

姉好きの俺としては望んだとおりのGOODな毎日。
そんな日々が続いて、ある日俺の予想外の変化が姉ちゃんに生まれてきたんだわ・・。

俺は二人っきりでいる時って毎回セックス求めてるわけじゃない。
一人でゲームしたり、本読んでたりしたい時もあるんだけど、そんな時決まって姉ちゃんが俺の部屋にくる様になったんだわ。

姉「なんしよるん?」
俺「・・・ゲーム。」
姉「・・ふーん・・。面白いん?」
俺「・・おもろい。(ちょい不機嫌)」

別に姉ちゃんは性的な事を求めてる様子は無いんだけど、俺の部屋に入り浸るんよ。
無視してると漫画読み始めたりして。
俺も勝手な話で溜まってる時はチンポでいたずらするけど、そーでもない時は
「うっとーしーなー」って無視したりするわけ。

次第に姉ちゃんは両親と食事してる時でも

姉「今日○○(俺の名前)ずーっとパズルゲームしよったんよ!すごい上手かったんよね!○○!」とか

姉「○○、お替りする?あ、これ○○の好物よね?姉ちゃんのもあげようか?」

とか俺の話題を度々出して来る様になった。

俺は「なんかヤバイな?」ってハイハイって感じで流すようにしてたんだけど、両親は「コイツラコンナニ仲良カッタケ?」って感じでポカーンってしてた。

俺は「最近あんま構ってなかったからかな?」と、両親が2、3時間カラオケに行ってる隙に、部屋に連れ込んでオナニーの代わりに犯してザーメン飲ましたり、親が旅行行ってる時は姉ちゃんに服を着ることを許さず、二人ともまっ裸で過ごして、Hな気分になったらセックスしたりと近親相姦を楽しんでた。

そんな時以前の姉ちゃんだったら
  
     「もう止めんさいや!」とか「ほんまにおこるよ!」

と嫌々されてたのに、最近では「・・うん。」とかちょっと恥じらいながら簡単に部屋に連れ込める様になっていた。

そんな変化があって、姉ちゃんの行動はだんだんエスカレート。
ある晩夕飯を終え、両親が横の台所で世間話をしてて、俺がリビングのソファーに腰掛けて映画を見てると跡片付けを終えた姉ちゃんが

「○○、何に見てんの?あ、この映画あたしも好き!」
と俺の真横にぴったり座ってきて俺に寄り添い始めた。

       !!おいおいっ!姉ちゃん!近すぎるよ!!

しばらく世間話をしてた両親もソファーに腰掛ける姉弟の間の近さに一瞬会話がフェードアウトっ!!

・・怖くて後ろに振り向けましぇん・・。

俺は姉ちゃんを「近親相姦」の対象にしてたのに、姉ちゃんは自分の
身体を許した弟を「恋人」として受け止め始めてる・・・。

こんなんじゃ絶対親にバレるっ!!・・ってゆーか疑い始められてる・・!!

ある晩電気を消した俺の部屋で姉ちゃんを正上位でばんばん犯しながら「あーゆーの止めろ!」って言うと、泣きはじめちゃうし・・・・・。
俺「言い過ぎたって。でも気をつけないと・・姉ちゃんも分かるだろ?」
必死に泣き止み
姉「・・うん。我慢する・・。」
て言いながら俺にしがみつき舌を求めてくる姉ちゃん。

分かってくれてんのかねえ・・。
自分から腰振ってるし・・。

中学時代の悪戯

私達の中学時代の悪戯をお話します。
中学1年の夏限定の悪戯&イジメを話ます。
中一の時は、放課後、男子3人と女子二人で、野球拳をしていました。
男子は、3人でしたので、一人は、審判役になりました。
そして、1:1で野球拳の始まりです。
最初は、K君とMみと対決、Mみは、可愛く可憐な女の子でした。
K君は、ジャンケンには、負ける自信がなかったようで、そのMみは、セーラー服の上下を脱いで、Tシャツとブルマと靴下だけになりました。
Mみは、まだ、恥ずかしいという気持ちはまだ、ありませんでした。
K君は、制服の上だけを脱いだだけで、Mみは、次々と脱いでいきました。
靴下も脱いで、Tシャツも脱ぎ始めました。

残りは、白いブラジャーとブルマだけになった頃には、顔が赤く染まっていました。
次のジャンケンでMみは、ブルマを脱ぐと残りは、上は、白のブラジャーと水色のパ
ンティ二枚になりました。
そして、ラスト2回戦が、始まり、歌い終わってジャンケンをするとMみの負けで、
ついに、白のブラジャーのフックを外しました。
ユックリとブラジャーがを下にさがるとピンクの乳首が現れたとたん、周りから、
Mみの乳首可愛いと男女とわず騒いでいました。
しかし最後の水色のパンティが、残っているのに気づくとみんな嘘のように静ま
りました。
そして、ついに、最後の野球拳が始まった。
そして、最後のジャンケンは、K君の勝ちでMみは、泣き顔で、水色のパンティが
捲れるように太股をツタイ足首からパンティを脱ぎました。
Mみは、ついに全裸になりました。

Mみの足元に一人の女子が、近づくとMみのパンティを拾いましたが、Mみは、抵抗な
くその女子に、パンティを取り上げられました。その子はMみのパンティを裏返しに
すると「この女、パンティにシミが付いているよ」というと女子は、Mみの鼻に裏返
したパンティの匂いを嗅がせました。
それは、女子全員でかってに作ったルールなので、敗北した女子は従うしかありま
せん・・・。
特に、女子のルールは、厳しいものであり屈辱でもあります。
それは、死にたいという気持ちになります。
だから、Mみは自分のパンティの匂いを嗅がなければなりません。
そして、屈辱は、次の日、一日受ける事になります。

そして、次の日、Mみは、ノーブラとノーパンで一日を過ごす事になります。
どうして、ノーブラとノーパンかと言うとその日は昨日の下着を身に付けて帰され
るから、万が一、違う、下着を身に着けてくると、ベランダーから、その、下着を
投げ捨てられ、拾いにも行かせてもらえません。
生理の時は、ナプキンの子は、ガムテープで落ちないように固定され、
タンポンの子は、そのままで一日をおくらなければなりません。
トイレも行かせてもらえず、生理だからと言っても受け付けてもらえません。
トイレは、教室のバケツがその子のトイレです。
唯一、Mみが履けるのは、体育の時間だけブルマだけ身に付けられます。
もちろん、ブラジャーとパンティは許されません。

体育が終わると女子更衣室で、数人の女子に脱がされて制服を着せられ、Mみが使用
したブルマは、今まで、アソコに当たっていた部分を外に、黒板の少し上の所に吊
るされます。
その為、先生には、見つかりません。
その授業が終って先生が教室から出るとMみは、前の女子に「トイレに行きたい」と
言うとその前の子が全員にMみトイレだって・・・。と、言うと後ろの女子がバケツ
をMみの前に置くとMみここで、出しなと皆の声が飛び交う中、Mみは、女子三人に椅
子から立たせられ一人の男子がMみのスカートのホックを外し、足元にスカートが落
ちるとMみは、両腕を確りと二人の女子に腕を組まれているので、恥ずかしい所を隠
す事が出来ず、クラス全員に見られます。

Mみは、少しアソコに毛が生えている所を見られながら、足を大きく開かれバケツを
Mみの下に置くとMみを座らせてオシッコをする所を男性全員見物している中Mみのオ
シッコがイセイよくバケツに叩きつけられます。
そして、オシッコが終わるとMみを立たせて、オシッコの所を女子がティッシュで拭
くとMみはスカートを履かせ、
Mみのオシッコが入った、バケツは、給食の時に数人の給食に入れられます。
その犠牲は、Mみはもちろん、給食当番や先生がターゲットになります。
4時間目が終わり、給食の時間になると皆の机に運ばれると決まった。
ジャンケンで負けた男子が、Mみのオシッコが入った。
バケツを持って席にいない子の中にMみのオシッコを汁物の中に入れて行く。

そして、先生が来て給食を食べると中には、なんか苦いような味しないと言う子が
何人か言うとMみの方を見て気のせいだよと言うと笑いながらきのせいか?
笑うとMみは、顔を真っ赤にしてウツムイテいる。

給食が終わり、昼休みになると、ボーナスとしてMみは、女子とジャンケンをして
連続で、10人勝ちすると下着を着られるのとトイレの許可が許されます。
その代わりに、途中で、負けると下着はとトイレはもちろん許可されないのとスカ
ートを捲られて四つん這いになりお尻を開かれ男子全員にお尻の穴をな舐められて
、5人以上が、苦いとか?
ウンチ臭いと言われた地点で、イチジク浣腸を6本注入された後、タンポンでお尻
の穴を栓をして、一時間授業を受けないといけないという悲しい試練が待っています。

そして、ボーナス、ジャンケンがスタートしました。
Mみは、6人までは、負けていなかったが、
7人目で負けてしまった。

Mみは、四つん這いになり、自分でスカートを捲った。
一人目の男子が、Mみのお尻の肉を左右に開いて顔を近づけて舐めると、皆が、ど
んな味がすると聞かれると男子は、「苦い味がする」と答えた。
そして、二人、三人と同じ答えが返ってくる。

最後の男子も答えは、同じだった。
それが、終わると、Mみは、何も言わずに立つと一人の女子がMみロッカー両手を付
いてと言うとMみはそれに従った。
そして、女子が、Mみのスカートを捲るともう一人の女子が、Mみのお尻を開くと全
員が見ている中、Mみのお尻の穴に浣腸が6本入った。
浣腸が終わるとタンポンでお尻の穴に栓をした。
使用済みの浣腸の容器に女子が匂いを嗅ぐと「うわ?。臭い」というと何人かの女
子が、「Mみ、溜まっているよ」中には、6本じゃ足りないじゃないと言うと女子が
声を揃えて本当だよね。

その頃、Mみは、大便を我慢していると、顔色が青くなってきた。
そして、チャイムが鳴るとMみ一時間我慢しなよ。
と、言うとMみは頷いた。

授業が半ばまできた頃、Mみのお腹が、教室中に響いた。
それ聞いた、クラスの全員は、大笑いをしたが、Mみは、もう、授業にならなかった

そして、一時間が終わると女子が、バケツを持ってきてMみのスカートを脱がすとM
みは、とまどった、感じで立っていたが、女子が、ここで出さないと次の時間我慢
できるの?と言うとMみは、頭を横に振っると、女子は、トイレには行かせないよと
言うとMみは、バケツに腰を下ろすと女子が、Mみ後ろの方で、Mみのタンポンを抜こ
うとしている。
そして、タンポンが抜けたとたんに、バケツに水のような便が止めどなく出てくる。

それが、5分ぐらい続いくと便が終わると女子がMみを四つん這いにして、お尻の
穴をティッシュで拭いてあげていると違う子がMみのアソコを見てこいつ生理が近い
よ。
と言うと周りから集まって来た、特に男子には、興味深い事なので、
女子よりも男子の集まりが多い中、女子が、Mみのアソコを指で触ると
Mみは、「触らないで」と言っても聞いてもらえずそのまま、指がアソコに軽く触
れると臭い匂いに液がベッタリと付いていた。
女子は、男子の目の前に液で濡れた、指を見せると何だよこれと男子が言うともう
一人の女子が、オリモノだよと言った。
男子は、オリモノ?と言うと女子は、生理の前のゼンチョウと言った。

女子は、Mみの為にオリモノシートと教室にある
ガムテープを持って来て、Mみの股間にオリモノシートあてて落ちないようにガム
テープで固定するとMみにスカートを履かせると、Mみのお尻の穴に入っていた、タ
ンポンをMみは、ちり紙に包んで便が入った。
バケツを持って3人の女子と共にトイレに行った。

どうして、3人行くと言うかと中には、トイレでする子がいるので、監視としてつ

ていくのです。

そして、数分後、Mみと3人の女子が帰ってくると、最後の授業が始まった。

そして、無事、授業が終わると女子は、黒板の上のブルマを外して、Mみに渡し、M
みの下着を持っている女子は、女子更衣室に行きMみが昨日、付けていた下着をMみに
渡すと全員が見ている中着替えなければならい、Mみは、制服の上を脱いぐと可愛い
オッパイがアラワになると男子からは、声が飛交う中白いブラジャーを付けると制
服に上を着ると今度は、スカートを脱いで、パンティを履こうとすると女子がMみの
ガムテープ取ってあげようと言うと二人で、Mみの股間のガムテープを外すと、オリ
モノシートに黄色いシミが付いてるオリモノシートを男子に渡すと男子は、今まで
、Mみの股間に付いていたオリモノシートは、生暖かいく匂いも匂いっていると男子
は、Mみ可愛い顔してこんな臭い匂いを出しているのか言うとMみは、パンティを履
ききった後、涙を流しながらスカートを履ききると男子から臭いと言われながらシ
ートを渡されると走って教室を出てトイレに駆け込んだ。

Mみは、臭いと言われてショックだったのは、可愛そうだがこれは、Mみだけではな
い、野球拳で負けた女子は、殆どこういう目に合っているのだから慰める事は出来
ない。

それでが、地獄の野球拳は幕がおりる。
これが、私が中一の時の話です。
今、思うと結構、恥ずかしいことです。

(改行がテキトウでスマソ)

電気アンマのボーダーライン

今から12,3年前のお話し。
当時俺中一従妹小5で、徒歩2分足らずのとこに住んでたんで小さいころからかなりの頻度で遊んでた。

中学校にあがり、エロに目覚めた俺はターゲットにこの従妹に悪戯しようと画策したわけ。

でも親にバレた時に言い訳がつかない事はできない…さてどうしたものか?

私怨ありがとう。

で悪戯するのに理由をつける必要がある、
ストレートな事は厳禁(クンニ等)

バレた時に純粋に遊んでたんだよ、と言い訳可能な事が条件だと思いついた。

理由は何かの罰ゲーム、やる事は電気アンマ、これなら言い訳できる

つづき
その日もうちにスーファミをしにきた従妹。

従妹じゃ分かりずらいから以降、従妹=のり、俺=トモとします。(悪魔でも仮名!)

俺「ホントのりってゲーム下手っぴだな!!」
確かスト2か何かの格ゲーで、従妹をコテンパンにのしてた。
のり「しょうがないじゃん!トモは毎日やってて、アタシはスーファミ持ってないんだから!!」

俺「じゃあノリが3連敗するごとに罰ゲームな、俺は一回負けたら罰ゲーム」
ノリ「いいよ」

お互い画面を見つめて、罰ゲームの約束をした。

つづき
軽く3勝、罰ゲームでこピン(かなり力をこめた)
その後、でこピンやシッペなど他愛の無いことをした。

俺「…弱い」
のり「…うっさい」
テレビの画面をみながら淡々と会話していった。
その最中も順調に俺は勝ち続ける。

ゲームを続けながら、従妹飽きさせず、罰ゲームをエスカレートさせる作戦を必死に考えていた。

俺「お話しになりませんな!はははのはー!!」
のり「うぐぐ…」
俺「うりゃ!対空アッパー!!にゃははは」

のり「…つまんない、やめる」
!!!

サンクスゴッド!!つづき
しまった!生来の負けず嫌いに火を付けさせようと、煽り過ぎて逆に心を折ってしまったぁ。
馬鹿俺、俺馬鹿。
俺「(冷静を装い)一回くらい勝たなきゃ上手くならないよ。」
のり「勝てる気しないし。」
俺「じゃあ、ハンデやるよ、必殺技なし」

のり「パンチ、キックなし…」
かなりふてくされモードなご様子。
俺「!!?てかそれじゃゲームが成立しないし!」
のり「じゃあ間とって強ボタンなし」
俺「えーっ」
とゲーム中断して、ハンデの条件決めで話しが盛りあがった(この間に従妹の機嫌は治った)

昨日の(100)つづき
エロいとこまで、ちょいはしょります。
まぁそんなこんなで罰ゲームにハンデをつけてお互いに罰ゲームができるところまで発展。
てかわざと負けて発展をさせた。
罰ゲームの内容は、俺勿論エロ系、従妹が羞恥系だった。エロ系は胸タッチ&揉む等(電気アンマ含む)で、羞恥系は待ち行く人に珍奇な事を言う、ピ

ンポンダッシュの逃げないバージョンがあった(双方ソフトなモノもあったと思うが失念)

でそれからと言うもの、何かにかこつけて勝負事には罰ゲームをつけていった。
その間ひたすら俺は、エロ罰ゲームを繰り返しエスカレートさせてった。

で、そのエスカレートにも終止符が打たれ“ご開帳”は絶対無理との事。
おそらくは毛でも生え始めのころだったのだと思います。
で前段階の電気アンマくらいまでと相いなりました。
季節が変わるのを待たずに勝負で負けたら罰ゲームと言う遊びから、
俺が珍奇なことをしたらご褒美?にエロい事させてもらうという流れになっていった。

つづき
俺「ねぇ、ちょっと聞きたい事があるんだけど」
のり「んー?」まだ惚けてる。
俺「のりは電気アンマされて痛いって言うけど、ホントに痛いの?」
何かもっと遠回しに聞いたが概ねこんな感じ。
のり「うーん、痛くはない…」寝言を言うかのように答える。
俺「じゃあどんな感じ?」
のり「くすぐったい、お腹がジンジンする、あと…」
俺「後?」
のり「気持ちいいかも、何か恐いけど。」

電気アンマの感想を聞き、俺は以下の考察した。
のりは電気アンマが気持ちよく自分の中で線引きをし、あるレベルに到達するとストップをかけている……
その先をみたい、エロ男子なら当然そう考えるのは想像に難くないはずだw
エロの天竺に行きたい!てか従妹が天竺にいく様を見たい!!
そして旅立ちの日、随分と清々しい土曜日だった。
その日も見知らぬ家に押し掛け「お菓子下さい!」を三軒やった報酬を夜に受け取ることになった。
しかし俺の胸には熱い情熱「のりが作ったボーダーラインをぶっこわす」を秘めていた。

つづき
3件イタズラ?をしたので三回エロい事をさせてもらうのが通例だったが、
その日のご褒美は電気あんま一本で時間はいつもより長目をリクエストした。
この要望に、のりは「うん別にいいけど…」ギラギラした俺の目に一抹の
不安があったのか少しきょどっていた。
で電気あんま開始。

開始からの流れをば。
女の子の無防備なマムコに足を入れるという甘美で独特のシチュエーション
おまけに先述の決意があったためティンコは大変なことになっていた、
顔もおそらくはひきつっていたかもしれない。
そして足を振動開始。のりはもうボーダーラインまで慣れっこになっていたので
ニコニコしたり、たまに顔を押さえてクスクス笑っていた「くすぐったーい」等はなかったと思う。

そしてしばらくするとのり真顔に。
とここまではいつもと同じでいつもはこの後「ギブ」の声がかかり終了となるのだが、
時間延長コースなのかのりは我慢してくれたらしい。
ここからは未知の領域なんだなと電気あんまをかけている俺は興奮した。

つづき
しばらくやってると。
のり「うーまだぁ、まだやるの?」と顔を少し紅潮させて俺に聞いてきた。
俺「まだまだ全然」
のり「……」高まってきたのか口数が少ない。
で続けてると、のり「ねぇ…そろそろストップ…はあ…痛いよ…ねぇ」かなりきてるらしいが、
痛くない事を知ってしまったのでシカトした。
「……」しばらくの沈黙の後、沈黙を破ったのはのりだった。
のり「もう…ダメなんかでそう…やめて…やめてよ。」口の動きと言葉があってない
酸欠の金魚みたいに頬を赤くして口をパクパクしとる。
俺「……」言葉で制止することはもうせずに黙々と振動を続けた。

どうもサンクス。つづき
のり「…ダメダメ!」次の瞬間のりは「あーッ!あーッ!うわーっ!!」と身を大きく反らして、
色気もへったくれもない耳をつんざかんばかりの絶叫を上げた。
快感に耐えられないのか、はたまた逃れようとしてか足をバタバタさせてたが、
腰に力が入らないのとガッチリ足を押さえてたので電気あんまのフォーメーションは崩されず、
電気あんまを続行できた。
のりの絶叫に面食らうもまだこの先に何かあると思い込んで俺は振動をやめなかった。
その間のりは叫びっぱなし、たまに「怖い!怖い!」「何か出る!…出る!!」て叫んでいた。

のりの顔は目を瞑って快感に耐える、なんてことはなく。虚ろに目をあけて涙を流してた。
口は絶叫してるか、パクパクしていた。
でフィニッシュ。
一際大きく「うあ゙あぁあぁ!!」と言うと同時に伸び?をして静かになってしまった。
その後も電気あんまを続けたが反応が無い為、ここで俺もフィニッシュと気付く。

フィニッシュ後ののりは、だらしなく股を広げてパンチュ丸見えの状態でぐったりしている。
首が緊張してるときみたいに、フルフル痙攣してた。
俺は普段見ることのできない開かれたお股から覗く、白いパンチュをしげしげと眺めていた。

電気あんま中は、スカートを器用にただんでいたため見る事ができなかったパンチュを
しばらく見てると、のりの嗚咽や痙攣が治まり、復活の兆しが見えた。
その瞬間、「起きたら間違いなく殴られる!」と身に危険を察知した俺はその場から一目散に
遁走。故にその日の戦後処理がどうなされたのかは知りません。

PSパンツはこのあと何枚か昇天されます。初めてのこの日、
おもらし等は確認できなかったのですが、のりのパンツは大変な事になっていたと思います。

翌日のりから電話があった、遊びの誘いの電話と思い、俺は昨日の事を思いだしホイホイ家を出た。
道すがらのりに「電気あんま気持ちいいの、もっとして…」なんて言われるジャマイカと妄想を広げていた。
のりの家に着くと待っていたのは、妄想の中にいた快楽に溺れる少女ではなく、そこには鬼っ子がいた。
アフォな妄想していた俺に待っていたのは殴る蹴る、引っ掻くの暴行そして罵詈雑言の数々だった。めちゃくちゃにされたが昨日の負い目もあるので、

抵抗はしなかった、と言うより許されなかった…
しかし何かが変だ

エッチな事(イカされて)をされて激怒しているのだろうと俺は思っていたのだが、
激怒しているのりの文句を聞いてみると俺が思っている事と微妙な差異があった。
のり「女の子を泣かせて、慰めもしないで帰るなんてサイテー!!」
「家の鍵開けてあたし一人にして不用心過ぎる」話しを聞くかぎりエッチ方面では
怒っていないのかな?と俺は思った。
しかし相変わらずバシバシしばかれるので、取り敢えず平身低頭謝りまくった。

つづき
のりの言う一つ一つの罵詈雑言に「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る俺。
のり「許さない!バキッドカッ」が何分か繰り返された。
しかし昔から謝りまくると大方の事を許してくれる鬼っ子のり改め女神様のりは、
怒り疲れたのか知らないが「しょーがない、今日のところは許してやるか。」と許してくれた。
(ちなみに私二歳彼女より年上)
電気あんまの感想は聞く雰囲気ではなさそうなので聞けなかった。
でその日は普通に遊んで過ごした。

つづき
何日か後、(一ヵ月くらいだったろうか失念)また電気あんましている二人の姿がそこにあった。
いきなり飛びましてスンマセン。流れ的に俺が言い訳やら謝罪をしたりするだけでエロくないし、
はしょります。
ただ後日談を彼女に聞いて、(後日談といっても大人になってからだけど)電気あんまを
再開できたのは、当時俺の知らないのり助の考えがあったからだと今になって納得しています。

つづき
慣れてくると罰ゲーム云々はもうしなくなり、電気あんまがしたくなると、
足でチョイチョイっとのりにちょっかいを出して、その日の機嫌をうかがって良ければ、
実行という流れになっていた。
例えば電気あんまができる時:ゲームなり本を読んだりしてるのりに足等でちょっかいを出す、
若しくはよっかかったりしてスキンシップをとる。何も文句を言わなければOKて事で開始、
のりのお股に足侵入。
駄目な時:拒否られるときは、「今日はしないよー。」とスキンシップの段階で言われ、
しつこいとベシッと教育的指導が入る。
てな感じでした。

つづき
片手で数えられるくらいだったが、のりから誘ってくることもあった。(自分の勘違いかも)
そんな時の彼女の行動は、いつもとは逆でスキンシップを取りたがり、やたらと饒舌になる。
こんな場合拒否される事は一度も無かったし、普段より気持ちよさげに
電気あんまをされていた…気がする。
そんなこんなで、電気あんまに慣れてきたご様子ののり、
当初気持ち良くても色気も何も無かったが、
次第に電気あんま中の雰囲気がピンクっぽくなってきた。
以降、何回にも渡ってやってきた電気あんまで、
印象に残った物を合体してウプしてこうかと思ってます。

つづき
電気あんまを先の方法で開始。のりは俺が電気あんまを始めても、
ゲームなりマンガを読む行為をしばらくやめなかった。
それどころか、顔をこっちに向けてくれない…悔しくさもありグリグリ頑張ってると、
良好なポイントにヒットする。(おそらく栗)そうすると「んっっ!」と小さく呻き
マンガ等読むのをやめる。
「…ハァ…はぁ…」色っぽい溜め息を上げるのり、しばらく同じポイントを攻めていると、
「あ…あんっ…うぅん」と溜め息が喘ぎ声に変わっていく。
のりの顔は紅潮し、目はうっとりと別の方向を見ているか、
つむって押し寄せる快楽の波をひしひしと感じていた。

つづき
カタカタという振動音、布が摩擦する音と共に、段々と大きくなってくるのりの喘ぎ声、
次第に部屋にある全て音源を凌駕する声を上げ始める。
のり「あッ…あッあッあんあんッ…うぅん出そう…あんッ出る、…出るぅ」と
体を少しずつ反らし始める。
のり「うわあぁぁぁ!もうダメ出るぅ!うあ!!うぁ!出るーっあぁぁぁ…」のりはイキそうになると
出るっを連呼する癖があるようだ。
「…あーッ!あーッ!!」ブリッジの様に大きく反って果てた。

もう少しだけなので前スレの続きを貼らして下さい。
前スレ()

果てたのりは、内股・首辺りが痙攣していた。
俺「のりー?のりー?」仰向けに寝て力なく開いた足から覗くパンツを見た後声をかけた。
のり「……」全身の力が抜け、虚空を見てる。はっきりいって顔が怖い、
きわめつけに目が笑ってないのに口元だけニヤっと笑って、
余韻を楽しむかの様に「うふ…うふふ…」と笑っていた。(薬中患者の目て、こんな感じだろう)

383氏スマソ
ある日そんな日々に終止符が打たれる事件が発生した。
俺の家では外に犬を飼っていた、家に誰もいない日に犬を部屋に上げてみた。
普段外に繋がれている犬が部屋にいる事に大層感動した俺は
(親がいるときにやるとひどく怒られた)この感動を分かちあえるのは、
のりしかいないと思いのりに電話。
俺「今から遊びたいんだけど、のり以外に誰かいる?」
のり「あたし以外誰もいないよ」答えを聞き、のりの家に犬とともに向かった。
もちろん犬を部屋に上げてびっくりさせるためだった。
しかし重要なことを俺は忘れていた。

最後
のりの家に着くと「面白いもの見せてあげる」と犬を部屋にあげた。
のり「うわー。」やはり目を丸くして驚き喜んでいるように見えた。
しかしその刹那の二人の顔が青ざめた。
ウチの馬鹿犬が、のりの飼っていたオカメインコの鳥かごを強襲。
インコをパクり…その後のことは詳しく覚えてない。思い出そうとすると、
のりの泣き顔のイメージに邪魔される。
この事件以来、のりとは疎遠になってしまった、今思うと惜しいことしたのか、
結果的良かったのか、分からない。
最後グタグダして巧くまとめられず、すいませんでした。
私怨下さった方々には期待はずれになって申し訳ない。

出展
【少女】電気アンマされておしっこ【思い出】


彼女「フェラしてあげる」

初フェラの話です。
俺は初エッチが遅くて、23歳の時だった。
彼女も処女だったので試行錯誤状態だったけどなんとか無事に筆おろしが完了し、
それ以後もぎこちないながらも何度かエッチして、幸せでした。

それはたしか5回目くらいの時だったと思う。
俺が興奮状態で彼女の服を脱がしていると、彼女が何の前ぶれもなく「××くん、
フェラしてあげる」と言った。
「・・・えっ」俺は絶句した。
まず彼女がフェラという行為を知っていること自体に驚いた。
大人しいタイプの子だし、お世辞にも垢抜けてるとは言えないので、情報誌とかにも
目を通してないと思ってたので、どこでそんなことを覚えたのだろうとか考えてしまった。
まさか本当は処女ではなかったのだろうか。
いや、でも初めての時はたしかに出血してたし・・・

そんなことを考えつつ固まったままでいる俺を無視し、彼女はトランクスに手をかけていた。
「えっ・・・あの・・・ちょっと待って・・・・シャワー浴びてないよ・・・・」
すでにテントを張るくらいビンビンで、トランクスには我慢汁のシミが大きくできていた俺は、
こんなに欲情していることを彼女に悟られることがなんだか恥ずかしくて彼女を制止しようとした。
まだシャワーを浴びてなくて、臭うのではという心配もあった。
でも彼女は「いいから、してあげたいの」と言い、どぎまぎしてる俺のトランクスを一気に下げた。

彼女の細い指が触れ、その時点でもうビンビンだった俺は思わず「うっ…」と小さく声が出てしまった。
モノを触られるのも初めてだったので…。
そこにグッと血が集まりより膨張してしまう。俺は一気に緊張が高まった。
心臓がバクバク状態で、その音が彼女に聞こえないかと心配になるほどだった。
初挿入の時もかなりの緊張だったが、今回はそれ以上。
痛いくらいにピンピンに張り詰めたモノからは既にかなりの量の我慢汁が溢れているのがわかり、
ヒクヒクしていてかなり恥ずかしかった。
まだ何もされてないのに息が上がり、期待と緊張で顔が真っ赤になってるのが自分でもわかる。

仕事が忙しかったこともあり、2週間以上オナニーしていない。
かなり溜まっているのは自分でもわかっている。
あらかじめ抜いておけばよかったと後悔したがもう遅い。
「すぐに果ててしまうのでは」という不安がよぎったその時。
彼女の手が俺のモノに触れたと思った次の瞬間。

俺のモノが柔らかくて温かい彼女の口の中にすっぽりと包み込まれた。
思わず「ああっ…!!」という情けない声が出てしまい、その声を聞いてさらに恥ずかしくなった。
初めて経験する快感…。陳腐な表現だが、まさに頭が真っ白という感じ。

「あの・・・・・あっ・・すごいよ・・・・・嬉しいよ」と途切れ途切れにやっと言った。
彼女はぎこちなくも、一生懸命舐めてくれた。
「あっ、ああっ・・・・○○子・・・んんんっ」と自分でも信じられないほど甘い声が出た。
止めようとしても止められない。
一瞬でも気を抜くとイッてしまいそうなのを、俺はケツに力を入れて懸命に耐えた。
シーツをギュッと握り締めていた。
彼女は時折いたずらっぽい目でこっちを見てくる。
必死で耐えている顔を見られていると思うと恥ずかしさで死にそうだった。

情けないことに、早々と限界がきた。
大好きな彼女の口の中に今確かに俺のモノが含まれているのだ。
その事実だけで、今にも爆発してしまいそうだった。
俺は「ごめん、いきそう・・・」言った。
彼女は「いいよ」とだけ言ってそのまま続ける。
口に出すのは悪いし、恥ずかしすぎると思っていた俺は「だめ・・・口に出ちゃうよ・・・」と
言ったが、彼女は「このままイっちゃっていいよ」と。

そしてまた続ける。俺はいよいよ限界が来た。
「あああっ・・・もうだめ・・・」俺の言葉に彼女の動きが早くなった。
彼女の生暖かくて柔らかい舌が、一番敏感なカリの部分を刺激した時、「だ・・・め・・・○○子・・・
口離して・・・・・出る・・・出ちゃう・・・ああっ!!!!」

口に含まれてから30秒も経っていなかったと思うorz
その瞬間、彼女は顔をしかめることもなく、俺の射精が終わるまで一生懸命続けてくれた。
人の口の中、それも大好きな彼女の口の中でイクということがこんなに気持ちのいいことだと初めて知った。
俺は射精の瞬間を見られて恥ずかしいという気持ち、彼女の口の中に出してしまったという
申し訳なさでいっぱいだった。

彼女は精液を飲んでしまったらしい。
初めての快感でぼうっとしている俺に「顔真っ赤だよ、かわいい」と笑ってくれた。
俺は嬉しさと、あっという間に果ててしまった恥ずかしさで泣きそうになってしまった。

支援ありがとうございます。
でもこれで終わりなんすよ、すいません(笑)

彼女とは仲良くやってます。
俺はすっかりフェラにハマってしまいますた
正直、挿入より気持ちいい



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