萌え体験談

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いたずら

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ナンパされた嫁 バスルームにて

 バスルームの扉を乱暴に開けると、
シャワーの音が急に大きくなる。

 曇りガラスの向こうには、
鼻歌交じりでシャワーを浴びる
嫁の白い裸身がうすぼんやりと映っているが、
どうやら入って来たことには
気付いていないようだ。

 洗濯機の脇に置かれた脱衣かごの中には、
嫁が今まで着けていた黒のブラとパンティが
きちんと折りたたまれて置かれている。

 一番上に置かれている、まだぬくもりが感じられるブラ。
 ストラップをつまみ上げ、眼の高さでじっくりと眺める。
 お洒落なレースがふんだんにあしらわれた
高級そうなブランド品、カップの深さがハンパない。

「で、でけえな。 ナニナニ・・・・・・E80、
おー、Eカップか。 やっぱスゲェ!」

 無意識に顔を寄せて深呼吸、
汗の匂いに混じって微かなミルク臭が鼻孔をくすぐる。

 次はひっそりと隠すように置かれた
パンティを手に取る。
 滑らかな手触りをしたシルク地の小さな布切れ、
フロント部分が総レースになっていて、
これを着ければ完全にヘアが透けて見えることだろう。

 両サイドをつまみ広げてみる。
 こんな小さな布切れでは、
あの豊満なヒップを包み込むことなど
到底無理に違いない。

「なんだ、三十半ばのオバサンのくせに、
こんな小さなパンツ穿きやがって。
 しっかし普段からこんなエロいパンツ穿いてんの?
 誰かに見せたくてウズウズしてんじゃないのか?」

 そっと顔を寄せる。
 ムッとする成熟したメスの匂い。
 おもむろに裏返し、クロッチの部分を曝す。

「うわぁ、こんなに汚れて・・・・・・」
 
 引き寄せられるように顔近づけ、
クンクン鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ。

「くうぅ・・・・・・」

 今日一日のおしっことオリモノとが混ざった
強烈なメス臭がオスの本能を刺激する。

「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・ママのエッチな匂い・・・・・・」

 汚れたクロッチに鼻を押し当て
淫靡な匂いに夢中になる。
 股間のイチモツはいつの間にか気張り切り、
スエットの前を大きく突き上げている。

 もうどうにも我慢ならない。
 着ていたTシャツをかなぐり捨てると、
スエットをブリーフごとずり下げる。
 解放され、ブルンと飛び出す男性器は、
これ以上無理と言わんばっかりに天を衝き、
真っ赤に腫れ上がった鈴口からは
透明な露がうっすらと滲み出ている。

「誰? パパ?」

 いきなりバスルームから声がする。
 嫁に気付かれてしまったようだ。
 慌てて脱衣かごに下着を戻し、
おもむろに引き戸を開けて中を覗き込むと、
濛々とした湯煙の中に一糸まとわぬ姿をした嫁が、
こちらに背を向けてシャワーを浴びている。

 髪をアップでまとめた嫁のうなじが
ほんのりと桜色に染まっている。
 勢いよく放たれるシャワーのお湯が、
華奢な肩口から背中を伝い、
優雅な曲線を描くウエストラインから
むっちりと脂の乗り切った双尻、
さらには滑らかな肉付きの太ももから
キュッと引き締まったふくらはぎへと
順に流れ落ちている。

「やだ、パパったら。 どうして?」

 振り返った嫁、極限まで反り返っているイチモツを一瞥し、
驚きと困惑の表情を浮かべる。

「いいだろ。 なんだか我慢できなくなっちゃった」
「どうしちゃったの? 急に・・・・・・」

 無言で後ろから抱きかかえ、乳房を鷲掴みにする。

「ヤダ、ちょっと・・・・・・ダメよ」

 ずっしりとした掌に余るほどの爆乳、
硬く尖った乳首を中指の腹でこね回す。

「ダメ、祐クンが起きちゃう」
「大丈夫、今日バスケ部は体育館が使えない日だから、
裏山で坂道ダッシュ百本さ。
 今頃は泥のように眠ってるって」

 気張り切ったペニスをヒップにグイグイ押し当てる。

「ねえ、ここじゃイヤ。 お部屋で、お願いだから・・・・・・」
「あー、このまま挿れちゃってもいいだろ」
「ダメダメ。 お願い、我慢して」
「もっと、もっと腰を屈めて・・・・・・もうちょっと・・・・・・」

 すでに亀頭の先は秘所の入り口に半分入りかかっているが、
嫁は頑なに脚を閉じ、腰をくねらせて挿入を拒む。

「イヤだったら、イヤ。 もう、いい加減にして」

 一瞬のスキを突き、体を捻り羽交い締めを解くと
素早く脱衣所へと逃れる。

「お、おい。 ママ」
「もう信じらんない。 レイプしようとするなんて」
「ごめん、 悪かった。 謝るよ」
「一体、どうしちゃったの?」
「ママが変なこと言うから・・・・・・」
「変なこと?」
「コンビニでナンパされただなんていうから・・・・・・」
「やだ、妬いてんだ」
「だって、イケメンの若い男に誘われたんだろ」
「そうそう、キスマイの・・・・・・ほら・・・・・・あの子・・・・・・」
「関ジャニじゃなかったっけ?」
「えっ、ああ、まあ・・・・・・でも声を掛けられただけよ」
「ここで待ってるから戻って来てって言われたんだろ?」
「はあ? なんか飛躍してない?」
「御主人はママよりビールの方が大切だって言ってたんだろ?」
「なにそれ、酔っぱらってんの?」

 一瞬静かになるバスルーム。
 壁に掛けられたシャワーから勢いよく放たれるお湯が、
急に大きく聞こえる。

「そっかあ、嫉妬してたんだ。
 でもちょっと嬉しいかも・・・・・・」

 所在なげに突っ立っていると、
悪戯っぽい笑顔で近づいてくる。

「あー、こんなにちっちゃくなっちゃった」

 すっかりうなだれ、萎んでしまった陰茎をしげしげと見つめる。

「おクチでしてあげようか?」
「えっ?」
「パパがこんなに私のことを求めるなんて
久しぶりかも・・・・・・」
「そういえば、今年の正月に
酔っぱらった勢いで抱いてから、
もうかれこれ半年も御無沙汰だな」
「あの時もイヤだって言ったのにムリヤリ・・・・・・」
「もみ合ううちに中折れしちゃったんだっけ」
「ホント、自分勝手なパパ・・・・・・」

 上目遣いにこちらを見上げながら、
一度、二度と亀頭にキスした後、
おもむろに尖らせた舌先で鈴口からカリ首を舐め上げる。

「あ、あぁ! ママ、感じる」
「我慢できなくなったら、出しちゃっていいから。
 おクチ受け止めてあげる・・・・・・」

 跪いた体勢から腰に手を回し、
まだうなだれたままの肉茎を躊躇なく
根元まで咥える。
 ねっとりと舌を絡める嫁の鼻先で
陰毛がザワザワと騒いでいる。

「パパ、大きくなってきた」

 熱い血潮がグングンと流れ込み、
つい今しがたまで力なく萎れていた肉茎を
あっという間に蘇らせる。

「スゴい、カチンカチン」
「気持ちいいよ、ママ」
「ああ、パパったら・・・・・・こんなに大きくして・・・・・・」

 嫁は反り返った男根を喉奥まで頬張り、
献身的なフェラを続けている。
 大きな乳房が前後左右にタプタプ揺れ、
ツンと尖った乳首がクルクルと円を描く。

「パパ、苦いお汁が出てきた・・・・・・」

 徐々に射精感が込み上げる。
 熱くたぎったマグマは、もうそこまで迫っている。

「マ、ママ。 で、出そうだ」
「ねえ、綾香って呼んで」
「え?」
「ママじゃなくて、名前で呼んで」
「なんで? ママでいいじゃん」
「いいから。 いいから名前で呼んで」
「・・・・・・綾香」
「もっと」
「綾香」
「もっと。 もっと呼んで」
「綾香」

 嫁は妖しい視線でこちらを見上げながら、
キツツキのようなノーハンドフェラを続けている。
 ジュボッ、ジュボッ、チャプッ、チヤプッ、
卑猥な口淫音がバスルームに響く。

「ああ、綾香。 もう出る」
「いいわ。 出して」
「出すよ、出すよ」
「出して、出して、いっぱい出して」
「くうぅ、出る! 出る! 綾香、出る!」

 駆け下ってきた大量のザーメンが
嫁の喉奥を直撃する。
 思わずむせ返り、怒張の先を吐き出してしまう嫁。
 二射目が鼻から頬にかけて、
三射目が瞼から額にかけて勢いよく飛び散る。

「ああ、こんなにいっぱい・・・・・・」

 ぶちまけられた大量の精液が、
額から頬へと幾筋もの流れを作り、
顎を伝って乳房へと間断なく滴り落ちている。

「ねえ、綾香。 キレイにしてよ」

 幾度かの強烈な射出は収まったが、
いつまでも際限なく湧き出してくる残滓で、
ヌルヌルになっている亀頭の先を、
無遠慮に口元に突き出すと、
嫁は何の迷いもなく唇を被せていく。

 まさに至福の時だ。
 愛する妻が足元に跪き、
汚れた性器をお掃除フェラする姿を
腰に手を当て、悠然と見下ろしている。

 やがて萎えたペニスがポロリと唇から抜け落ちると、
口の中に溜まっていたザーメンが、
口の端から一筋の流れとなって溢れ出す。

「ごめん、汚しちゃったね」

 急に優しい気持ちになり、
ドロドロに汚れた顔や乳房を
丁寧にシャワーで洗い流す。

「どう、パパ。 スッキリした?」
「最高だったよ。 さあ、寝室に場所を移して2回戦だ」
「えー、大丈夫なの? もう若くないんだから」
「今度は綾香がイク番だ」
「ヤダ、パパったら」

 恥ずかし気にうつむく嫁の肩を抱き寄せ
唇を重ねる。
 ザーメン臭が気になるが、
そんなことはお構いなしに舌をこじ入れると
嫁も待ってましたとばかりに舌を絡めてくる。

 久しぶりのキス。
 お互いの舌を貪り合い、
溢れた唾液で顔中をピカピカに光らせながら、
劣情をぶつけ合う中年夫婦。

 乳房に手を伸ばし、
荒々しく揉みしだきながら
硬く尖り切った乳首を弄ぶと、
嫁は堪えきれずに甘い吐息を吐く。

 お返しとばかりに股間に手を伸ばす嫁。
 カリ首に指先を這わせた後、
肉茎をつまんでしごき出すと、
つい今しがた精を放ったばかりの肉竿が、
ムクムクと鎌首をもたげる。

「パパったら、すごいわ。
どうしちゃったの?」
「綾香を抱きたい」
「私もパパが欲しいわ」
「ベッドへ行こうよ」

 二人手を取り、ほとんど裸のような格好で
廊下に出ると、突き当たりにある夫婦の寝室に入る。

 腰に巻いたバスタオルを外し、
猛然と挑みかかろうとすると、
どういう訳か、嫁はさっと体を翻す。

「どうしたんだよ」
「ねぇ、喉乾かない?」
「後でいいじゃん」
「ちょっとコンビニで買ってくる」
「コンビニ?」
「だって買い置きないんだもん。 
パパ、ビールでいい?」
「お、おいおい」
「すぐ帰るから、待ってて」
「ちょ、ちょっと。 ママ」

 嫁はさっさと新しい下着を身に着け、
だらしない襟ぐりをした生成りのタンクトップと
太ももの付け根まで露わになる
カーキ色のショートパンツに足を通す。

「そのカッコで行こうってのかよ」
「別にいいでしょ。 誰も見てやしないわよ」

 ドレッサーの上にある財布に手を伸ばすと、
大きく開いた脇から白いブラが丸見えになる。
 湯上りで、ほんのりピンク色に染まった
太ももが艶めかしい。

「じゃ、行ってくるわ」

 嫁は振り返りもせず、飛び出していく。
 廊下をバタバタ走る音と、
玄関ドアがガチャリと閉まる音がして、
家中がそれっきり静かになる。

「待てよ。 コンビニって、
まさか関ジャニに逢いに行くんじゃ・・・・・・」

 慌てて着替える。

「大変だ! こうしちゃいられない」


 

 


 

 


 



 

 

 



 

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 

チンポを苛める幼な妻

妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
大学4年の1年間、私の言いなりだった高1の妻を縛り上げて、まだ幼い乳首をニップルポンプで吸い上げてゴムリングで締め上げ、それでも飽き足らずクリも吸い上げて剥けさせてゴムリングで締め上げ、超敏感状態の三所責めで蒼い体に無限逝き地獄を教え込んだ。

大学を卒業してお別れするときは妻が泣いて見送ってくれたが、2年後、高校を卒業した妻は俺を追いかけて私の就職先にやってきた。
丸い小顔に三つ編みお下げ、童顔が可愛い妻に押しかけ女房された。
「先生にエッチな体にされて、その後放っておかれたんだよ。ひどいよ。」
思い切り可愛い制服ロリータ姿でで迫られ、懐かしい剥けクリを更に吸い出して肥大させてやると、今度は勃起チンポを可愛く責められて逆に骨抜きにされ、2年後に結婚した。
一見幼な妻を楽しむロリコン夫に思えただろうが、その実態は・・・

「先生が私をエッチな体にしたんですよ。私にも先生の体弄らせてくんなきゃヤダヤダヤダ~~」
と言われて教え子妻にロープで縛られて、チンポを扱かれてつい声が出てしまうのだ。
「教え子にチンポ扱かれて、アアンなんて、本当にマゾ男ですね、先生は。」
普段の妻は、「チンチン」とさえ言えない恥ずかしがり屋のウブッ娘ロリータで、どう見てもティーンエイジャーにしか見えないベビーフェイスだが、夫婦の性生活ではS一変して「チンポ」だの「キンタマ」だの平気で口にするのだ。
「先生、ほ~ら、チンポから先走りが出てますよ~。でも私が気持ちよくなる前に射精しちゃだめですよ。イクのはまだ我慢してくださいね~。」
と言いつつ、チンポを優しくしごかれて、ビクビクしながら射精しそうになると寸止めされて、快感地獄を味わうのだ。
「まだ高1だったのに、私は好きな人からオッパイとクリちゃんを改造されて、快感地獄で狂わされたのよ。だから先生には、一生私の玩具になってもらわないとね~。」
たまらず漏れようものなら、
「ああっ。イッちゃダメだって言ったのにぃ~。こうなったら、お仕置きだからね。チンポ苛めだ!キンタマ苛めだ!」 

上半身だけ中学時代のセーラー服に着替えた妻は、タマをサワサワくすぐり、モミモミされるのだ。
三つ編みお下げのセーラー服は、俺が家庭教師をしていた頃の妻そのもので、当時は中3なのに小学生みたいに幼くて、セーラー服さえ借り物のようだった。
今は成人しているのにまるで中学生の妻は、セーラー服がとても似合うのだ。
そんな妻に縛られてチンポを撫でられたら毎回射精を我慢できるとは限らないし、第一、チンポ苛めをしたいがために、わざと一度射精させていると思うのだ。
「あらあら、一度射精しているのにカウパーでてるなんて、いやらしい先生・・・」
タマを揉まれながらカウパーを鈴口に塗り広げるように撫でられると、萎えて半立ちのチンポがまた勃起するのだ。

「今度は簡単に射精はしないわよね。じっくり苛めてあげるからね。」
タマとチンポを太めの紐で結ばれるのだ。
2つのタマを別々に分けて、袋の根から紐で締め上げられるのだ。
「先生のキンタマ、プリプリで可愛くなったわよ。」
タマを縛った後に、いよいよチンポの根元に紐の感触を感じて、その後の地獄を覚悟した。
一度射精したペニスだが、ロリ妻の悪戯の刺激で再び勃起しはじめていたが、それが縛られることで、ギンギンに硬く勃起させられて、血管が浮き出て亀頭が腫れるほど露出する。
その亀頭を優しく撫でられれば、切ない快感が全身を支配する。。
「んはっ!んはぁぁ・・・」
その紐を引っ張られると、チンポが根元から変形して、痛いのと気持ちいいのが交じり合うのだ。

ピンピンに張ったタマをくすぐられながら、ビクビク脈打つチンポを擦られると、一度射精して長持ちするチンポは射精に至らない快感地獄に陥り、
「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ~~」
と悶えながらますますカウパーがダラダラ流れるのだ。
「すんごく気持ちいいのに射精できなくて チンポが泣いて涙をながしてるけど、嬲り続けちゃうもんね。昔、先生が私のクリちゃん苛めたみたいにね。うわぁ~先生、私の手ヌルヌルよ。」
もう、くすぐったいやら 気持ちいいやら 感覚が麻痺し始めてくるのだ。
「まーだまだ、明日お休みだし、ずーっと苛めてあげるね。先生、もがいちゃって、快感地獄はこれからよ。」

妻は筆を持ち出して、くすぐり始めるのだ。
「キンタマとチンポ筆で撫でられて、全身ビクビクしてるぅ。先生可愛い。もっと見せてね。コチョコチョコチョ」
「くうぅぅぅ~~・・・」
射精には物足りない快感地獄に発狂していく俺は、いつしかチンポの感覚と意識が朦朧としてくると、いきなり肛門をつんざく感覚に目が覚めるのだ。
「居眠りコイた罰よ。アナル苛めも追加ね。ビーンと前立腺を振動させてあげる。」
「うああぁぁぁぁ」・・・・」
アナルの快感と共に、妻が俺に跨って腰をクイクイさせながら、
「あ、あ、あ、あん、あん、ああん・・・」
と上半身セーラー服のままヨガりはじめ、ついに二度目の射精を迎えさせられるのだ。
ドックン!ドクドクドク・・・・

「センセイ・・・気持ちいいね・・・」
やっと拘束を解いてもらえた俺は、ロリ妻のマンコから流れ出る精液を見ながら、その穴の上にポッコリとび出た肥大剥けクリを見て、過去の所業を反省していた。
こんなクリにされたんじゃ、俺以外と結婚はできないよなあ・・・

ダイエット目的だったのに5

今日は会社もお休みでお天気もよく暖かかったので
午前中からアソコを入念にお手入れして
新しく買った白の膝丈のスパッツとブラのセットをつけて
ジャージを羽織って車でいつもの公園に向かいました
休みということもありいつもより人がいました
私はドキドキワクワクしながら車を降りて準備体操を始めました
向かいの車におじさんがタバコを吸いながら乗っていたので
わざとお尻を向けて前屈したり前を向いて開脚屈伸や
上体を反らしてアソコを突き出したりしていたら
おじさんは予想通り私の体に興味津々で
タバコを消して車から降りて私に近づいてきて
間近で体操する振りをして私の体を舐めるように見てきました
私もその視線を感じつつさらに大胆にしていると
もう私のアソコからはエッチなお汁が溢れてきて
おそらくスパッツの股間は染みになってしまっていて
スパッツの下には何も着けていないので割れ目もくっきりと見えているに違いと思うと
ますますお汁が溢れてきてしまい
上から自分で股間を見てもくっきりと割れ目が露わになっていました
おじさんも我慢出来なくなったみたいで自分で股間をさすりはじめ
私に近づいてきたので私はマズいと思いコースに出て走り出しました
後ろを気にして走っていくとおじさんは追ってはきませんでした
しばらく誰もいないコースを走ると休憩小屋が見えてきました
そこには夫婦らしきおじさんとおばさんが休んでいました
私もジュースでも飲もうとそこにあった自販機でお金を入れてボタンを押し
取り出し口からジュースを取るときにおじさんの方にお尻を向け見てと思いながら
突き出しさらにお釣りを取るときにわざとお金を落とし自販機の下に転がし
地面に顔を近づけもっと見てとお尻を突き上げると
おじさんのほうから「お姉ちゃんどうしたんだい」と近づいてきて
突き上げたお尻の前にしゃがんで間近で
私の透け透けになったスパッツから見える割れ目を見ていました
こんな間近でしかも奥さんのいる前で私のアソコをまじまじと見られていると思うと
ますます私のお汁は割れ目から溢れだしもろにおじさんには
アソコの形まで見えているに違いと思い思わず「あっん」と声を出してしまいました
おじさんにも気付かれたみたいで
おじさんは奥さんに聞こえないように
「おじさんに見られて感じちゃったのかい」と言い出したので
「いいえ大丈夫ですそんなことありませんありがとうございました」とわけのわからないことを言って
ジュースも飲まずにまた走り出しましたその先には遊具のある広場があり
そこには小さい子をつれた若い夫婦がいました
奥さんには悪いと思ったけど私のいたずら心に火がつき
このイケメンの旦那さんに見てもらいたくなってしまい
旦那さんとお子さんがすべり台をしてちたので
私は旦那さんより前になるよう先回りして階段をのぼり
下から見上げる旦那さんの視線を熱くなるほど股間に感じ
上までのぼるとなかなか滑り出さずお尻を突き出し
またたくさん湧き出すお汁をスパッツに染み込ませ
丸見えの割れ目をたくさん旦那さんに見てもらい
感じながらすべり台にお汁の染みの一本線を描き降りていくと
下で奥さんが不思議な顔で私を見ていました
その後ブランコしにいくと後から降りてきた旦那さんも
奥さんと何か話したあとすぐにお子さんとブランコによってきました
お子さんを乗せて旦那さんがゆらしていたので
私は旦那さんにもっともっと見て欲しくて
私は思い切ってブランコの上に立ち上がり旦那さんによく見えるように
お尻を突き出しながらブランコをこいでいると旦那さんは私の前に回り込んできたので
私はまたブランコに座り今度は前から見えるように少しずつ脚を開くと
旦那さんはチラチラと私の股間を見てくれていたので
また私の割れ目からはたくさんのお汁が溢れだし
透け透けのスパッツから完全に割れ目の形が上からもくっきりと見えていました
どこへ行ったのか奥さんのすがたがみえなかったので
チャンスと思い我慢出来なくなっていた私はもうどうにでもなれとブランコを止めて
スパッツを下ろし綺麗に剃ったパイパンの割れ目を旦那さんの目の前に露わにし
驚いたようすの旦那さんの目を見ながら
そのまましゃがみ込んで思いっきりM字開脚してオシッコをし始めました
旦那さんは驚きながらも携帯を取り出し私のアソコを何枚も写メっていて
最後まで私のM字開脚から吹き出すオシッコを見ていてくれたので
私は思いっきりイクことが出来ました
すると奥さんが戻ってきたみたいなのですぐにスパッツを上げ
旦那さんに「見ていてくれてありがとう」といって走っていきました。

それは妻の性癖から始まった-寝取られ姉弟-

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
しかしある日、
「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」
と言ったら、
「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」
と妻が言いました。
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。
私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。

それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
そのきっかけが義弟の性癖でした。
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。
当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。

妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。
ベッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」
奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、
「そのまま、そのまま・・・」
というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。
「んぅん・・・」
女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。

ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・
結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」
義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」
募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。

ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。
その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。

すでに手遅れ1

7つ離れた高校の妹が休みの日の朝に悪戯してくる。てかされてた…

俺は起きるのが苦手だから親か妹に起こしてもらってる。

妹のルックスは男友達も女友達も多いよく告白された!とか自慢してくる。彼女いない歴1年半の俺は少しイラッとする。
つきえばええやん!っていったら気になる人はいるけどあっちが気付いてほしいとか言ってた。

仕事疲れで一回寝ると起きることはめったにない。
ある日残業で飯食わずに速攻寝た!それのせいか朝早く起きてしまった。寒かったので布団でゆっくりしてると時間でもないのに妹が入ってきた。

俺「?」
妹「おにい?」
俺「…」
妹「おにい?」
俺「…」とりあえず仰向けになってみる。
妹「」俺の前に座ってもじもじしてた。
俺「?」
妹「にい…」
俺「!!?」物欲しそうな声でくっついてスンスンと聞こえる。多分匂い?嗅いでるのかな?その時はわからなかったけど
俺「(ゾワっ)」なにしてるねんこいつ
妹「にい…」

10分後くらい

俺「!!!」
妹「(キス)」

部屋から出て行く。

1時間後

妹「おにい?起きて!」
俺「…ぅん」

飯中

妹「おにいって寝るの好きだよねー」
俺「なんで?」
妹「起こすとき叩いても起きないから(嘘)」
親「叩いちゃだめでしょ!まぁ起きない兄が悪いけど」
俺「早起きするわ!」
親「むりむり!」
俺「(ムカ)」
妹「疲れてるんだから寝てていいよ。私が起こしてあげるから。」
親「優しい妹で良かったわね」
俺「はいはい」

次の日

横向いたままで寝てたら最後に「にい」と甘えた声で何かいってた。

流石にまずいと思い問い詰めることに

シンクロナイズドスイミングの水着

俺の姉は、シンクロナイズドスイミングをやっている。

ある日、姉のシンクロの練習が終わって、車で姉とその友人を迎えに行く事になった。

その友人もシンクロをやっているのだが、藤原紀香に似ていて、俺が秘かに憧れている女性だ。

途中、急に買い物に行くと言って、姉とその友人の麻由美さんは車を降りてしまった。

帰宅して気がついたのだが、麻由美さんは車の中にシンクロの練習用のバックを忘れて降りてしまったようだ。

姉の練習用のバックもある。

まだ電話がない。

ラッキー!!!

と思った。

急いで自室に入り、バックの中身を見てしましった。

あった!!!

麻由美さんの練習用の水着!!!

シンクロの水着は、すごくハイレグだと姉が言っていた。

足をより長く見せるためだとか。。。

真っ白で、においをかぐと、塩素臭がきつい。

早速、素っ裸になって、麻由美さんの水着を着てみた!

ハイレグすぎて、前が収まらない。

玉がはみ出してしまう。

バットがようやく収まる感じ、

でも、ボッキするとやはり、はみ出す。

少し小さいので肩にも凄く食い込んでしまった。

お尻の方も、少し屈伸しただけで食い込んでしまう。

すぐにほとんど、Tバック状態に尻に食い込んでしまった。

麻由美さんは、こんな状態でシンクロの練習をしているのかと思うと、我慢汁が溢れてきた。

結構、尻の食い込みが痛い!!!

こんなに食い込んだまま練習してるんだ!

エロエロ想像していたら、すぐに射精してしまった。

凄い量が出た。

その時、姉から電話が鳴った。

忘れ物のバックを持ってくるように言われた。

精液が麻由美さんの水着にベットリ付いてしまったが、洗う余裕もなく、とりあえずテッシュで拭いておいた。

これが、間違いのもとだった。

一応、姉達と合流しバックは返したのだが。。。

後日、麻由美さんから直接俺の携帯に電話があった。

会って、直接話があると言う。

まずい、と思った。

やはり、バレタのか。。。


麻由美さんは、
「マークン、私の水着にいたずらしなかった?」

と聞くので、俺は観念して正直に答えた。

「マークンの変態!!!」

麻由美さんは、かわいいほっぺをふくらます。

結局、それからは、麻由美さんの奴隷になってしまった。


一週間後、麻由美さんとプールに行く事になった。

俺の水着は麻由美さんが買ってくるという。

夜、待ち合わせ場所のプールに着き、水着を渡された。

女の子の下着のように小さい。

まさかと思ったが、競泳用の極小水着だ。

今は、ネットでしか売っていないらしい。

着用してみると、少し勃起しただけでモノがはみ出してしまうほど小さい。

プールに行くと、麻由美さんは、さすがにシンクロ用の水着ではないが、ハイレグタイプの水着を着ていた。

麻由美さんは、お尻が大きいので、少し歩くだけで水着が尻に食い込んで行くようだ。

ぶち込みたい!!!

と思ったら、俺のいちもつがはみ出しそうになった。

あわてて水の中に入った。

「どうしたの?マークン」

と聞くので、

ちょっと。。。















姉といっても、実は、血はつながっていない。

さっちゃんの夫

両膝を持って左右に拡げると、ほんの少し亀裂が拡がって、裂け目からピンクの柔肉が覗きました。
中指と人差し指で拡げるとうっすらと濡れて光りました。
舌を近づけて、下から上に舐め上げると、少女はウットリとした表情をしました。
舐め上げるたびに口をパクパクさせて、少女は感じ入っていました。
口を半開きにして喘いでいる顔は、さっきまでのあどけない少女とは思えませんでした。
肉棒を、小さな唇に押し当て、半分くらいまで入れて、ゆっくり出し入れをされました。
口をすぼめて自然と吸っているみたいで、漏れた唾がチュルッと音をたてました。
その様子は、これが初めて舐めさせられたようでは無さそうで、それもまた不憫な思いがしました。

先端を桜色の窪みに押し当てて、ゆっくりと鬼頭部分がはまりました。
少しずつ幼い肉穴にメリメリと肉棒が沈められていくと、少女は痛がるどころか、
「ハア~~~・・・」
と深い吐息を漏らし、根元まで入ると、顎をクッとしゃくり上げ、少し口を開いて、
「アッ・・・」
と色気のある声をあげました。
男はゆっくりと腰をグラインドさせて少女の膣内を肉棒でかき回しました。
「アッ・・・アアン・・・」
女下左右に暴れる肉棒の刺激に感じてヨガる少女は、大人と同じ反応をしました。
男の肉棒はギッチギチに締め付けられていましたが、今度は強引に前後に動かすと、幼い肉穴の回りがメロメロと引きずられていました。
ブチュッ、ブチュッと本気で感じないと出ないお汁を分泌させて、肉棒の送抽を潤滑させていました。
少女は男の背中に腕を回し、腰まで使って性の快楽を享受していました。
次第に早まる肉棒の動きに、ヌチャヌチャと少女のお汁が糊のように白く濁って肉棒に絡みついていきました。
「ヒハァ、ヒハァ・・・」
と切なそうな声と泣きそうな顔に興奮したのか、
「ウググッ!」
と呻いて、男が少女の中に射精しました。
体の奥に熱い精液の迸りを感じたのか、少女は、
「アウウ~~・・・」
とヨガって、枕カバーを握り締めながら、まだほんの少ししか膨らんでない胸を張って、仰け反っていました。

男は暫く少女の頭を撫でながら、頬にキスしていましたが、そのうち小さな乳首を含んで転がし始めると、少女が股感じ始め、抜かれていない肉棒を刺激したのか、男は再度腰を動かし始め、少女がヨガりだしました。
二度目は初めからハイペースで、最初の中出し精液を溢れさせながら、幼い少女をパンパン音をさせて突いていました。
「アン、アンアアン、アア~~ン、アア~~~~~~ッ」
ズンズンと大きく突かれ、二度目の精液を感じた少女は、シーツと枕カバーを摘んで、思い切り幼い体で仰け反り、あどけない顔を歪めて逝ってしまいました。

肉棒が抜かれると、まだ薄らとしか生えていない陰毛の下で割れた裂け目の中で、パックリと空いた桜色だった穴は赤く充血し、ドローリと男の精液が流れ出ていました。
少女は小さな声で、
「赤ちゃん、出来たらどうするの?」
「そうだな、そろそろ初潮が来てもおかしくないから、中に出すのはこれで終いにしような。」
最後、脱がされた服についていた名札が大写しになると「6年2組、大宮幸子」と書いてありました。
それは、旧姓での妻の名前です。
そして、ビデオの画面の右下にあるカウンターの脇には、30.11.1994 と書いてありました。
今年33歳になる妻は、21年前は12歳、肉棒を幼い穴に受け入れて快感に浸る、まだあどけないこの少女は、間違いなく妻なのです。

「お、お前・・・こ、これはお前なのか?」
「はい。私です。20年前、小6の頃に私はある男性に悪戯されて処女を失い、そのままセックスを仕込まれました。」
「ある男性って、誰だ?」
「先生です。先生は、獄中で亡くなっています。」
「何でこんなものが残されているんだ?」
「先生が警察に捕まりそうだというので、私が盗み出したんです。でも、過去に私以外にも同じ目に会っていた女の子のビデオが出てきて、先生は逮捕されてしまいました。でも、このビデオがなかったから、私は被害者リストに載らなかったんです。」
「先生が好きだったのか?」
「わかりません。でも、どうしても捨てられず、隠し持っていました。」
「お前、俺に初めて抱かれたとき、かなり経験が浅そうだったが、あれは演技だったのか・・・」
「違います。私、男性に抱かれたの、小学校卒業以来8年半ぶりだったんです。」
「本当か?」
「はい。中学の時も高校のときも短大の時も好きな人はいましたが、その年で初めてじゃなかったら、きっと嫌われると思って。でも、21歳なら一人くらい経験しててもいいかなと思いました。」

やっと処分を決めたVHSビデオデッキで何となく不思議な場所で見かけたテープを再生した昨年のゴールデンウィーク、妻の幼姦ビデオだとは思いもしませんでした。
涙を浮かべて、汚された自分を恥じて、離婚されても仕方がないと嘆く妻を抱きしめて、少しずつ裸にしながら濡らしていって、激しく妻を愛しました。
余韻にまどろむ妻の小振りで硬い乳房をツンツンしながら、
「お前・・・小6からあまり成長してないな・・・」
というと、
「バカ・・・大好き・・・」
と言ってしがみ付いてきました。

あれから妻との営みが、9年前の新婚時代並に増えて激しくなりました。
嫉妬だけでなく、30歳を過ぎてもあどけない幼顔の妻が可愛くて、中1あたりで成長が止まった華奢な体が幼姦を連想させるようになって、いやが上にも下半身を刺激するのです。
でも、来年40歳になる私では、あの教師のように抜かずの2発は無理ですね。

これは、私たち夫婦の実話です。

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。

私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。

私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。

一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。

妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。




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