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いたずら

日本人の女の子輪姦

635です。じゃあ書いてみるね。

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。
経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。
で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w
俺は4歳から8歳までアメリカ行ってたんだが一回日本に戻って
又13歳の時に又仕事の関係でアメリカへって経緯。
今は日本に住んでるんだけどそんな感じなのでどちらかというとアメリカの方が長い。

俺は英語大体喋れたんだけど中学の時はオヤジの教育方針で日本人学校に通ってた。
(日本のカリキュラムで日本語で授業をやってくれる。無論日本人ばっか。)
帰国子女枠で大学入試とかできるから日本に戻るつもりってのもあったのかも。
ただ俺がアメリカ人の友達増えたとかオヤジが当分日本帰らなくなったとかで
中学以降は高校、大学とアメリカの学校に行った。
(ただし日本人留学生とか多い学校には行った。)

で、これは俺が大学生の時の話なんだけど。
ま、そんなに優秀な大学じゃなかったんだけど留学生は一杯いる大学。
で、留学生ってのは大体固まるんだけど結構国毎に特徴違ってて面白い。
インドとか中国人は優秀なのと優秀じゃないのの差が凄い。
優秀なのになると本気で優秀。
中国語と英語と日本語とフランス語喋れますみたいなのがいたりする。
でも同国人で集まりがちだから優秀じゃないのはアウトロー化しやがって本気でヤバイ。
日本人と韓国人は真面目。というかヤバイのはいない感じ。人数多くてもそんな固まらんし。
EUからきたのはツンデレ(嘘)というかアメリカ人と変わらない。

で、俺はアメリカ人グループだったんだけれど
日本語喋れたので日本人の友達とか結構いて、その関係上留学生達と結構仲よかったのね。
というか外国人好きなのでいろんな留学生と仲良かったw
個人的にはタイの女の子が一番良かった・・・というのは置いておいて。

ちなみにその時のアメリカ人内での喰いたい留学生女の子ランキングは

1位.タイ(凄く可愛い子がいた)
2位.日本(全体的に小さくて可愛い。従順ぽいし)
3位.サウジアラビア(可愛い子がいた+ストール萌え)
だった。東南アジア強しw

で、中国人留学生とかとも仲良かったんだけどそいつらが結構たち悪かった。
結構金持ってたってのもあるんだけど固まるからエスカレートしがち。
バイカーと揉めてたりしたし(普通留学生は現地の奴らと揉めたりしないw)
それだけに面白い奴とかもいたけど。

で、結構留学生って留学生同士でパーティーやったりするのね。
一軒家でワーワーやるのとかよく見たことあると思うけど日本に無い風習。

その時に普通は身内でやるんだけどゲストみたいに仲の良い奴は結構呼ぶのね。
俺なんかはいろんな所に顔出してたから結構呼ばれた。
特に日本人と韓国人はメンバー呼べない(集まらない)から俺が人数集めてやったりして。
おにぎりパーティーとかやって結構面白かった。
でもまあ、普通は大学生位になると(つか高校から)自分らでやるんだが
日本人なんかは結構音頭取るのが大人だったりするのよ。
在米何とか会みたいな。
当然パーティーも自分らでやった方が盛り上がるので
(好きに酒飲めるし、女の子喰えるし。)

で、俺が一番行ってたのは中国人のパーティー。
中華料理がうまいっつうのもあるんだけど中国人は自分らで企画してたからむちゃくちゃできるのよ。
で、結構呼んでくれるもんだからだから呼ばれる度に行ってた。

で、その時結構可愛い日本人留学生の女の子がいたのね。
アメリカ人内基準だと2位だったんだけど、俺としては一番可愛いと思ってた子。
(一位はモデル体系の子だった。けど俺的には顔がNO)
背が小さくて、元気良くて、お洒落で可愛い子。

当然デート誘ったんだけど日本に彼氏いるからってあっさり断られたw
wって書いてるけど結構ショックだったんだけど。
なんていうのか凄くなんというか可愛らしくて男心をそそる子だったから結構いろんな男に誘われてた。
映画とかwそれも良く判ってるみたいで断ってたけど。

中国人留学生の中でもあの子は結構可愛いと結構評判で俺も
「あいつが一位だよな!!な!!○子(モデル系一位)はないよなー」
とかいって結構盛り上がってたりした。

理沙ちゃんって子だったんだけどデートは断られたけど性格のいい子だったから俺の相手とかは良くしてくれて結構よく喋ってたのね。
向うに取っちゃ英語の練習(英語基本だけど判んなきゃ日本語喋る)のつもりかもしれないけど。

俺もその頃タイ人の女の子と付き合いかけ(留学生内1位だったので俺必死。)だったんだけど
電話で喋ったりとか結構した。
下らない話中心だけど音楽の話とか日本の話とか結構したり。
一緒のクラスの授業も多かったから一緒に授業受けたりとか。結構仲良かった。

で、数ヶ月たった頃かな。俺はタイ人の女の子をついに落としてアメリカ人内での男評価を上げたりしてたんだけどw
その子を見せびらかしたくてしょうがなくていろんな所で遊んでたりしたら中国人の友達から声を掛けられたのね。
高って奴だったんだけど角刈りで色が白くて体でかい奴。
現地人とでも平気で喧嘩するあたり評価は高かくて話も面白いから仲は良かった奴。

で、そいつとたまたま昼飯食ってたらそいつが言うわけよ。
「理沙ちゃんとやっちゃったよ。」みたいな。

俺としては結構びっくりした訳。
なんでかというとその高って奴は背はでかかったけれどそんなにかっこいいタイプじゃなかったから。

俺がその時タイの子と付き合ってなかったら負けたって感じだったんだけど。
まあ余裕があったから、ワオ!みたいな感じで話したわけだ。
「おお、凄いな。実は俺デート誘ったけど断られたよ。よくやったな。」
みたいに。
俺もアジア系な訳だけどやっぱり中国系とかそっちの方が良いのかなあ。と思いながらそんな話をした訳。
そうしたら普通だよ普通。みたいな余裕をかますわけだ。
で、そんな感じに昼飯食ってたら「今度パーティーやるからタイの子も連れて来いよ。」とそんな話になって。
週末にやるって話だったんでどこにでも顔出すのが売りだし、彼女見せびらかしたかったしんで即OKして
理沙ちゃんも連れて来いよ!みたいな感じで別れた。

で、パーティー行って。

タイの子を連れた事に羨望の眼差しを受けつつ楽しんだわけなんだけど
そこに理沙も来てたのね。で、中国人の女の子とかと喋ってる。日本人は他にいない。
日本人が1人で来るのとかってあんまりないからそれまでは半信半疑だったんだけど
高の言ってた事は本当なんだなあと思ったわけ。

ただ、その時感じたのはちょっと雰囲気が変ではあったのね。
アメリカ人って、日本人は勘違いしたりしてるけど結構嫉妬深いのよ。
中国人もそうだけど、基本は日本人よりずっと嫉妬深い。
まあむろん男も女もビッチはいるけど。
ぶっちゃけパーティーの時とかも乱れてるように見えて他人の女には声掛けないみたいな不文律があったりする。
で、俺も理沙には挨拶したんだけど彼女連れてるからって理由で挨拶以上はしなかったんだけど。
でも、中国人のほかの男が理沙と結構親しげにしたりしてるのよ。ちょっと肩とか体触ったりしてる。
で、理沙は嫌そうにしてたりする。
で、見て思ったのね。高に殺されるぞと。

パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。

まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。

で、送るためにでてから2時間位して戻ったら結構帰ってて、もう男連中しか残ってなくて
高が迎えてくれて「まあ入れよ。」と。
こういうパーティー終った後の飲みとかも誘われると結構嬉しかったりするのね。
認めてもらってる証拠だから。
他の奴にも「彼女とやってきたのかよ。」とか言われて
「しゃぶってもらってからきたぜ。」とか学生らしい応酬をしながら再度皆でビール。

で、1階のリビングでテレビ見ながら飲んでたわけだけど
10分位したら2階から1人降りてきて。
なにかな?と思ったけど
「お、飲め」みたいな。
でそいつの頭がぼさぼさだったから、「寝てたの?」って聞いた。

したらそいつが爆笑。合わせて高とかも大笑い。
「ああ、ベッドにはいたなw」みたいに返されて
俺だけ何?みたいな感じでぽかーん。

「何?ナンだよ。」
って言ってたら、「じゃあな。」つって俺の肩叩いて1人がビール持って2階へと行く。
相変わらず良くわかんない。
場にいる10人位俺以外皆笑ってる。

で、その時はっと閃いた。
「女買っただろ。」
と。で、俺も爆笑。そういうの結構あったのね。
というかそれはアメリカグループのパーティーであったから中国人が真似したんだろうけど
童貞喪失に2人くらい売春婦に来てもらってとか俺も参加したことアリ。
そういうの中国人ノリ良いよなーと思いつつそれか。と。

おまえら。好きだな。みたいに話してたらそしたら10人のうちのひとりが
「日本人だけどなw」
って笑いながら言った。

で、その時はまだ判ってなくて
「日本人?珍しいな。」と。あんまり聞いた事なかったし。
「日本人のビッチだよ。ビッチ。」
みたいに言ってる。俺としてはへー。みたいな。
俺もやらしてもらおうかな。彼女に言わないでね。みたいな。

したら高が見るに見かねたのか
「お前わかってないなー。理沙だよ。理沙。」
って言ってきてようやく判った。
はああああああ?って感じになる俺。
でもまだ良く判ってない。
理沙が体売ってるとか聞いた事無いし。
というか何?よくわかんない。付き合ってんじゃないの?と。

ていうかあの可愛い理沙が上にいるの?っていうと皆うんとかいう。

どういう事だよ。教えてよ。つって聞き出した所

今回3回目。
1回目は半月位前で同じようにパーティー。
高じゃない別の男が理沙をパーティーに誘う。
断られたけどしつこく誘ってOK貰う。
理沙に飲ませまくってKOしてその男が理沙とSEX。
その男は理沙を好きとかじゃない。寧ろ高とかが狙ってたので高に伝える。
高もSEX。そのまま朝まで。
理沙は起きた所高がいたので高とやったと思い込んで青ざめる。
高としては狙ってたけど他の男がやったからプライド的には彼女にはできないからビッチ扱いする事に決める

2回目
高が自分の女扱いしてアパートに連れて行く。
今度も飲まして、で、今度は中国人皆で順番に輪姦。
輪姦つっても1人づつアパートの部屋に入ってやったらしい。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

635ですがごめんなさい、仕事が入ってしまったので途中になってしまいました。

>666さん
理沙自身がビッチかっていうとそんな事は無かったと思います。
他の日本人と一緒でどちらかというと真面目だったと思う。
あと留学生だから遊んでるってのも間違い。
散々SEXしちゃった俺が言うのも変だけれど
大抵は英語を学びたいとか、目的のある真面目な子だよ。
まあ、確かにアウトロー化する奴もいるのはいるんだけど。

>665
理沙ちゃんだけど背は低いけど明るくて可愛い子だった。
髪の毛は黒くて肩より下までのストレートにしてて、肌は色が白くて可愛いタイプ。
日本人ぽく可愛い子っていうかちょっとおっぱい大きい感じの所がもてるだろうなって感じの子。
名前がでてこないけどきょねんのNHKの大河ドラマで徳川将軍の奥様の役をやっていた女優さんのような感じ。

続きなのですが、そう。で、飲んでたんだ。
漫画なんかだと俺が怒って殴りかかる、みたいなことになるんだろうけれど
正直その場にいると状況も判らないし、理沙がやられてる事に興奮もしてしまったしという感じだった。
男達も「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」とか言っているし。
結構酔っ払ってもいたし。

30分位したらさっき上がっていった男も降りてきて、そしてもう1人が上がっていった。
下ネタもお国柄ってあって、留学生でいうと日本人は基本隠す。
というか一対一だと話したりするけど集団だと隠すよね。
実はアメリカ人も似たような所があって、まあもうちょっと男同士がいる場合は言うかな位。
中国人はテレながらも結構言うんだよね。
帰ってきた奴がビール持って「日本人、理沙のおマンコ最高!」って感じに。

面白い事に(第2次世界大戦のせい?)中国人と日本人てそういう所にライバル意識があるよね。
どこの国も少なかれあるけれど。ちなみにトルコ人はギリシャ人が死ぬほど嫌いだったりします。
だからこう、日本人の女の子を便所扱いにしているっていうのにも快感を覚えてたみたい。
まあ、俺もそれを聞いて興奮してしまったんだけど。

最初に高がやって、その時点で上に上がったやつ含めると4人がもうやっていて
場にいる9人は全員理沙とやる気みたいだった。つまり5人待ち。
俺もどうか?と聞かれたんだけど俺はちょっと。と。
その段階でレイプっぽいからまずいと思ったし(学校首になる)
ありえないとはいえ理沙が良いんなら興味あるんだけど・・・
(3Pとかもなんかいかした事あったのでそれでもいいかもとか)
でもばれるとタイの子とは終わりになっちゃう。

結構葛藤しつつ「俺はいいよ。」と答えて。
すると「じゃあ見に行こうか」と高が言ったのね。
ちょっとコンビに行こうよレベルで実にフランクに
じゃあって何?と思いながら「いや、まずくない?」
と聞くと「いいよいいよ。いいだろ?」
と周りの奴らに言う。
奴らも中国人らしい気のよさで飲みながら「いーよいーよ。いってこいよ。」と。
次の番らしい奴も「もう一杯飲んでるよ。」と。

で、ビール持って高に連れられて上の階段へいきつつその時点の俺が持っていた情報は
理沙が輪姦状態。
どうも高がはめたっぽい。
理沙はいやといっている?わからない。

そのぐらいの訳のわからない状態だったので
「なあ、レイプしてんのか?」
と確認すると高が笑って
「レイプじゃないよ。まあ最初はそうだったかもしれないけど。」と。
「えーと・・・」
「それよりすごいよ。本当にキツキツ。すげえ締めてくるの。」
「レイプじゃないの?」
「だって付いて来たしな。最初はいやとか言ってるけど3人目くらいから大人しくなるしすげえ締めて来るんだぜ。」
と。そんなに締まりが良いのが感動なのか・・・と思いながら
「付いて来たってどうやったんだ?」
「付いて来ないと日本人連中にばらすぞって言った。」
悪戯っぽく笑う高。はい。レイプ決定。

留学先って通常、要は陸の孤島のような状態になるのね。
だから最後の拠り所っていうのは自分の国のグループになる事が多い。
(よっぽど優秀な人は別だけれど)
そして日本人を含めてアジア系に多いんだけれど何かあって逃げ出す事を良しとしない人が多い。
例えば虐められたりした時に国に帰らず我慢しようとする人が多いのね。
だから理沙にとっては日本人のグループにばらすって言うのは多分致命的。
逃げて帰るか、我慢するか、で逃げて帰ってもばらされるかもしれないって思ったら我慢しちゃう人も多い。

これは別にレイプだけに限らないけどね。
例えば俺とデートしたぐらいの事でも
同じ国のグループには絶対黙っててって言う子も多い。
後からばれてしまうんだろうね。きっと。
アジア系って海外で恋人を作って(しかも別れると)ビッチって呼ばれがちだから
そういうのも恐怖なんだと思う。
兎に角、高のやり方はうまいというかそういう弱みを突いたんだと思う。

その時点でどうしようかとは思った。
中国人連中のレイプ現場にどっぷりいるのは間違いなかったし。
レイプっぽくやってしまうってのはあったけど、
中国人連中が理沙を輪姦してるこの状態は完全にいきすぎ。
日本でも何年か前あったよね。大学生がラグビー部だかサッカー部だかで高校生を輪姦したの。

俺はしらないで帰ろうかと思った。
でも興味の方が勝ったんだよね。
どうせ今ここにいるってだけじゃなくて、
ばれたらその前のパーティーにいた奴らも目を付けられるのは間違いないからどうせならって思ったのもそうだし
理沙が可愛い子だったって言うのもあった。

で、高に連れられて上の部屋に行った。
ドアの前で高が「シー」って言ってドアの前にしゃがんだ。
大き目の寝室だったからドアも大きかったんだけど
一度しゃがんでからゆっくり高がドアを開けた。
ゆっくりゆっくり開けたんだけど部屋の中は明るくて
大きな音量ではなかったけれどハードロックが流れてた。

部屋の向うにベッドがあって、で、人肌が見えてどきんとした。
いきなり見えたのがお尻というか床に座り込んだ女の子の後姿。
髪の毛が肩より下位の黒髪で女の子が理沙だって事が判った。
さっき上がってた男がベッドのふちに座ってて理沙がひざまづいているような格好。
で、理沙が男の両脚の間に座ってて理沙は両手を男の太腿に当てて
上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた。

ゆっくりくっくっという感じに理沙の頭が上下して
男が理沙の頭を撫で回してる感じ。
凄くいやらしい光景だった。
何かプライベートな部分を覗き見してる感じというかどきどきする感じ。
で、高が俺の方見て、「今日4人目のおしゃぶりだぜ。」と。

で俺見ながら高が、「行かないのか?」と小さい声で言う。
俺はこれ以上は深入りする気もなかったから首を振ると俺行くぜみたいなジェスチャー。
で、高が立ち上がって、でかい音立てて部屋に。俺も部屋の中には入ったけど、ドアの横に座った感じ。
小学校の運動の授業の見学のような感じで。

入った瞬間、理沙の後姿がびくん、てなって、頭をふるふる振ってるのがみえて
で、フェラチオさせてる男が笑いながら理沙の頭を抑えるような仕草を見せた。

男と高が中国語で何か喋って、で、体のでかい高が
後ろから男の足の間に顔を埋めたままの理沙に近づいていって
後ろから腰を掴むみたいにして理沙が四つん這いの格好になるようにお尻をくっと持ち上げさせた。

その瞬間、理沙が顔を上げて
「もうやだあ・・・」
って言ったのが聞こえた。
理沙は前のフェラチオをしてた男の方に向いていたから後ろで腰を掴んだのが高だとは判らなかったと思う。
で、理沙は日本語でそう言ったのね。
日本語わからないだろこいつら。と思ったけど理沙は
「そんな、何人も何人も・・・」
って言って、
高も前の男も日本語は判らないけど理沙が抗議したのは判ったらしく高が
パンって理沙のお尻を叩いた。

高が体が大きいから、理沙のお尻は真っ白で小さく見えて
そのお尻を高が結構力入れて叩いたから
叩かれた瞬間、理沙が「あぁっ」みたいな声を出した。
凄く屈辱的な声だった。
で、声を上げた理沙に高が「尻持ち上げろよ」って英語で理沙に言って
理沙は前の男の太腿に手を置いてお尻だけを高の方に持ち上げた格好になった。

理沙が英語で高にいやだ。みたいな事とせめて終ってからにして(多分前の男の事)
みたいに言ってたんだけど結局高が下だけズボン脱いでるのが判って覚悟したらしく
お尻を突き出した四つん這いの格好のまま、下を向いてじっとしてた。

で、高が理沙の腰を掴みながら(また高のペニスがでかかった)腰を押し付けて
理沙は「no、no、いや、ああっ!」
みたいに言ってたけれど最終的に高が腰を前に押し出してずっという感じに理沙に入れた。

高に押されて理沙が前の男のお腹に顔を当てるみたいな格好になって、
で、それからはむちゃくちゃ。
高は理沙の尻を掴んでマシンガンみたいな勢いで腰を振るし、前の男は理沙にフェラチオさせようとする。
理沙は最初首を振ってたけど結局前の男にフェラチオし始めて、後ろから高に突き上げられるたびに
「んっ!んっ!」っていう声を出してた。

凄く興奮したのが高が最初入れた時、理沙は凄く嫌そうな、屈辱的な声を出したのね。
「no、no、いやっ!」みたいな。
それが高がガンガン腰をプレス機みたいに動かして理沙を責めるうちに明らかに理沙が感じ始めてるの。
「んっ!んっ!」
ってこえなんだけど、声の感じが甘くなってきて、高が理沙に
「すげえ濡らしてるなお前」みたいに言うと
「んー!」って抗議の声をあげるんだけどその声もどことなく弱いの。
高がそのうち理沙の尻の穴とかも撫でながらパン、パンみたいに腰をぶつけ始めると
「あああっ、ああっ、ああっ!」
みたいに声出して、明らかに感じてる。

高は10分位かな、バックからSEXしてたけど多分1回か数回位は理沙はエクスタシーしてたと思う。
理沙は前の男にフェラチオしながら
「あーーーー」
ってくぐもった大きな声を上げたのが多分そうなんだろうって思った。

とにかく1M?2M位の目の前での輪姦なんて初めてで、それ以降見たこと無いけど凄い迫力だった。

最後に高が理沙が大きな声を出した後、高がバッて抜いて精液を外に出した。
高が腰を離したから理沙が腰砕けになったみたいにへなへなって崩れたけど
前の男が離さないからフェラチオしたまま。

で、凄くエロいって思ったのが理沙が真っ赤な顔で息を吸って吐いているんだけど、
男がフェラチオをさせてて、で、理沙は目をつむったまましてるんだけどほっぺたが凄くへこませてるのね。
息を吐いて、それで息を吸う度に男のを吸ってるみたいにほっぺたがへこませててさらに理沙が首を上下させて
るのを見て理沙が凄く一生懸命フェラチオしてるように見えた。

高もぜえぜえ言ってたけど俺の方を見ててれたみたいに笑って、で、行こうぜ。って俺の肩を叩いた。
理沙は横座りみたいになりながらフェラチオをしてて、
で、俺は高に連れられて部屋を出た。

下に戻って、高が「俺がやってきたぜ」みたいに皆に言って
それから次行くはずの男が「じゃあ俺も行く」ってビール持ったまま言って、
そこからは多分2人づつで理沙を輪姦してた。

その男が上に行って暫くしてさっきのフェラチオさせてた男が降りてきて、
で、フェラチオさせてた男の入れ替わりにもう1人が上へ。みたいな感じ。

その頃になって俺は帰ったから最後まではいなかったけど
「あの後口の中も出したぜ」みたいなことを言ってた長時間やってたんだと思う。

車で帰ったんだけどすげえもんみたって言うのと、
悪戯ついでに売春婦皆で輪姦したみたいな話とか(俺もやったことあるけど)、
ちょっと無理やりやっちゃったみたいなのとは全然違ったから中国人恐いなと思いながら帰った。
まあ、凄い物見たって思ってボーっとしてたな。

でも小さくて可愛い理沙がむちゃくちゃにされてたのは凄く刺激的だった。
その後タイ人の彼女とのSEXでもついつい乱暴にしちゃってSM好き?とか思われた位。

高は喧嘩以外はあんまり派手に悪い事をやるタイプじゃなかったけど
多分その後も理沙は何回かはやられてたと思う。
俺は誘われなかったのとタイ人の彼女に夢中だったから
タイ人グループと結構遊んでてそいつらとはあんまり関係してなかったからその後の事はよく判らないけど。

ちなみにその後理沙とも喋ったけど表面上はあんまり様子は変わってなかったみたいに見えた。
冗談でデートに誘ったら断られたし。
留学先でこの子、日本の国内にいた時の下手したら何十倍って男にやられたんだよな。
と思ったら少し興奮してしまったり。
勿論、理沙が悪いわけでは全く無いけれど
日本に戻って、彼氏と結婚してたりするのかもしれないけれど、それって結構、すごいよねと思う。

俺の話はこんな所ですね。質問とかあったら時間があったら答えます。
じゃあ。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
|男-|
||-----------|-|
|女|男女男|-|
||-----------|-|
|男男男男男俺-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。

「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。

後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。
その後数年はズリネタのトップクラスに君臨した出来事でした。

タバコをくわえながら

ついこの間O型の女性に出会いました。
結構礼儀正しい、大人の女性なんですよ、彼女は私よりも4つも上でしたからね。
会う前日に電話でも話しをしたんですけど
電話でも礼儀正しくて、静かな感じでしたよ。
そんな彼女と会ったんですけど・・・・
少し様子が変だったんですよ、
お酒を飲んでたってこともあったからとも思いますけど
メールや電話の相手とは別人のような感じで、
大人しいと言うよりは、無口で変な重圧感を感じました。
会っていたのは居酒屋だったんですけど、
私もかなり飲んでいて、タクシー代ももったいない・・・
あわよくば、そう思い、酔いにまかせて言ったんです。
「○○さんの家に行きたいな?」
そう言うと、彼女は少し笑みを浮かべながら
「SMって興味ある?」
えっ?
ビックリしましたよ、お願いを質問で返されましたから。
しかもSMの話ですよ!
私はそこまで興味はなかったんですが
「SとMって誰でも両方もってるって言いますよね?
SMプレイ的なことはしたことありませんが、私はSと思いますよ」
すると彼女が
「SかMかはその相手によって決まるものだと思うの、
例えば、仮に私が自分はSだって言ってホテルにいくとするじゃない?
でも、その相手が私よりもSだったら私はMになってしまう・・・そう思わない?」
さっきまで大人しかった彼女がSMについて熱く語り始めました。
「それに、レスになる夫婦やカップルっているじゃない?私思うんだけど
あれって、パターン化してしまったエッチにお互いが飽きてるんじゃないかしら?
だから、30代からSMプレイに目覚める人が多いと思うの、だってほら、
若い子って男の子はただやりたいだけでしょ?それに女の子は興味があってとか、
流れでしちゃったとか、まだ、本当の快楽を求めようとしてないと思うのよね。」
本当の快楽ってなんだ?
「じゃあ聞くけど、縛るのと縛られるのどっちが好き?」
なにが、じゃあ?なんだろ?
「そうですね、縛る方が好きかもしれません。」
「なんで?なんでそう思うの?縛ってなにしたいの?」
なんでそんなにムキになるんだ?
「いや・・・自由がない状態で悪戯してみたいな?なんて・・・」
「そう、そこなのよ、それは貴方の内なる欲望なのよ
縛ることで悪戯したい、それは貴方の想像よね?
他にも縛った後にすることってあるんじゃない?
例えば、ローソクを垂らしてみたり、そのままの状態で放置したり
それを口に出さないってことは、自分がされて嫌だからじゃない?
それはされたくない・・・そう思ってるからじゃない?
本当は逆に縛られた状態で、悪戯されたいんじゃないの?」
ちょっとイライラしてましたが、うまくいけばと思い。
「ですね・・・少し縛られたりするのも正直好きなのかも知れません」
っと合わせてみました。
すると彼女が、
「いいわよ、私の家にいこ。」
やっと本題の返事をもらえました。
その居酒屋から結局彼女がタクシーをひろったんですが、
料金はワンメーター・・・歩けよ。
部屋にあがると、シャワーを浴びることもなく、
自分がSであると私に言わんばかりに
すぐに私に裸になるよう命令してきました。
私は素直に裸に、首をかしげながらタオルで両手両足を縛られましたが
かなりゆるくて、いつでも抜け出せる状態。
すると何故か、縛った私の全身をリップサービスしてくれるじゃないですか?
上目遣いで体全体を舌で這わせながら
「どう?今悪戯されてるのよ?」
「気持ちいいですよ」
「そう・・・・」
会話が続かないというか、彼女は言葉責めがうまくないようです。
あまりにもそんなやりとりが続いたので
痺れをきらした私は、ゆるゆるのタオルから抜け出し
起き上がると同時に彼女をそのまま押し倒しました  
彼女はビックリした顔で、可愛いく
「キャッ」
逆にタオルで彼女の両手をきつく縛り
両足を開いた状態でベットの端と端に括りつけてやりました。
「えっ?何?なんなの?」
そんなことを言いながらも彼女はタオルをとろうとする気配もなし
「○○さん?本当は自分がされたかったんでしょ?
さっきの居酒屋でも言ってたじゃないですか?
逆なんでしょ?されたいことなんでしょ?」
「ちっ違う・・・」
「ほらでも○○さん、○○さんのアソコ、パックリわれて
湿ってきてますよ、興奮しちゃったんですか?」
「湿ってないよ」
「じゃあ、この湿ってるやつはオシッコか何かですかね?」
「違う・・・」
「じゃあ、なんでこんなに湿ってるの?言ってみて下さいよ、」
彼女は小声で
「こっ・・・興奮しちゃって・・・」
「へ?こんなにすぐ、湿っぽくなるんだ?あらもう完全に濡れてますよ」
「うそ?うそよ」
「じゃあ?これは何かな?」
そう言いながら私は彼女の湿ったアソコを指で軽くなぞり
濡れた指を顔を背ける彼女の頬に擦りつけました。
それから数分間、タバコをすいながら片手で彼女の中を責め続けました
私がタバコを消すのを見計らったかのように彼女が
「ねぇ、お願い、入れて・・・」
「あれ?さっきとはずいぶん感じが変わりましたね?お願いするんですか?」
彼女は恥ずかしそうに頷きもう一度
「お願い、入れて、指は嫌。」
もう少し辱めようと思いましたが、私はSMにあまり興味がないので
そのまま挿入して、体位も変えずに、人生最初で最後かもしれない顔射でフィニッシュしまいた。
彼女もかなり満足な状態、そのまま家に泊り
私が帰る時に彼女が
「次はいつ会ったりできます?」
そんな事まで言ってきましたからね、
それからはお互いの都合で会ってないのですが、毎日のように
彼女からメールが届きますよ。
今回思ったことなんですが、確かに30代をむかえるとエッチの内容も変わっていくようです
下手に若い女性を落とすよりも、旦那との違いを求める人妻や
30代ぐらいの生活の変化を求める女性を狙った方が確実にヤレル!



高校の先生

2ちゃんに書こうかと思ったけど、アホみたいに長くなったのでこちらに投下。
10数年前の高校時代の話し。
長い割りに内容は大したことないかも。

当時、俺は特に暗いわけでもなく、かといってクラスの中心的存在でも無いごくフツー
の高校3年生で、年相応に色気づいて身だしなみなんかには気を使い始めていたものの、
実際に女と話しをするのは苦手(赤面症)という奥手な高校生だった。
異性を巡る華やかな出来事には縁がなく、不満はないけど満足感には欠ける少なくとも
青春真っ盛りという生活とはかけ離れた毎日を過ごしていた。

一方、勉強面はといえば、私立で一応進学に力を入れていた学校だったから、そっちの
方面はそれなりに忙しかった。
特に3年になると正規の授業の他に「補講」と呼ばれる週2回放課後に実施される受験
対策の補習が始まって、補習当日は特別な用事のある生徒以外は各自が事前に選択
した科目を受講することが半ば義務付けられていたりもした。

その補講で俺は英語と古典を選択していた。
大抵は主要教科である英語や数学、あるいは社会や理科の選択科目を組み合わせて
受講する生徒が多く、古典を選択するっていうのは少数派だったんだけど、俺は元々
古典が苦手だったことと、古典の担当教諭が実は俺が密かに憧れていたクラスの副担任の
先生だったこともあって、俺は殆ど迷うことなく古典を受講科目に選んでいた。
つまり俺としては補講を通じて副担任の先生と多少なりとも親しく話せる機会があれば
いいなーというやや不純な動機もあったってわけなんだ。

その先生の名前をここでは一応M先生としておく。
M先生は当時おそらく25?26歳で、細身で一見すると大人しそうなお姉さん系の先生
だったんだけど、実際は見た目よりもずっとハッキリとした性格で、授業中の男子生徒の
H系のツッコミなんかにも動じることが無く、良く通る声と体に似合わない筆圧の強い大きな
文字で板書するのが印象的な先生だった。

校内では数少ない若くて見た目の良い先生だったから、男子生徒から人気があっても
おかしくなかったんだけど、当時の俺達からすると気軽に友達感覚で話しかけられるって
いうタイプの先生ではなかったせいか、俺みたいに密かに憧れてるって奴はいたかもしれ
ないけど、表向きはそれほど目立って人気があるって感じではなかった。

補講は放課後16:30くらいから行われていたと記憶している。
古典を選択する生徒は予想通りそれ程多くなくて、出席するのはたいてい7・8名。
俺としては少人数の授業で必然的にM先生と話しをする機会は増えるし、休憩時間の
他愛の無い雑談なんかを通じて、今まで知らなかったM先生の性格や嗜好を知ることが
できたり、あるいは授業中とは少し違う素に近いM先生の表情や仕草なんかを発見する
ことができたりして、それだけで結構な満足感を覚えていた。

当時の恋愛経験の乏しい俺からすると、憧れのM先生と仲良くなると言えばせいぜい
これぐらいが限界で、更にそこから進んでM先生とリアルな恋愛関係になるなんていうのは
想像すら出来ないというのが実際のところだった。

でも、そんなありふれた日常を過ごしていた俺の心境に変化をもたらす出来事は、ある日
唐突に起こったんだ。

夏休みが終わって間もない9月の中頃、その日たまたま進路のことで担任に呼び出されて
いた俺は、放課後誰もいなくなった教室で一人帰り支度をしていた。
西日の差し込む蒸し暑い教室で、俺が帰ろうとしたその矢先、突然M先生が教室に入って
きた。
「あれ、A君(俺)まだ帰ってなかったの?」
「はぁ、これから帰るとこ・・・ちょっと○○(担任)に呼ばれてて・・・」
「そうなんだ。で、勉強の方は順調に進んでるの?」
「んー、いまいちかなー。今も絞られたしw。それより先生はどうしたの?」
「私は放課後の見回り。いつも3年生の教室は私が見回ってるのよ。誰か悪さしてるのは
いないかって。だからあなたも早く帰りなさいw」

日頃、補講で顔をあわせていることもあってか、M先生は結構気安い調子で話しを続けて
きた。

「ところで志望校は決まったの?」
「うーん、まだハッキリとは・・・、やっぱり成績次第だし」
「そうかー。でも大学って入ることよりも、入った後のほうがずっと大事だからね。今よりも
世界が広がるし、楽しいことも多いよ。だから今は大変でも頑張って勉強しないとね」
「それは分かってるんだけどさ・・・。ねぇ先生は大学って楽しかった?」

俺は教室でM先生と二人きりというシチュエーションにかなり胸をドキドキさせつつも、
それを気取られないよう、なんとか短い言葉で会話をつなげた。

「私は楽しかったよ。勉強もしたけど、色々なところに遊びに行ったし、色々な人とも知り
合えたし。だからA君もこれからきっとそういう良い経験が沢山出来ると思うよ」
俺が緊張でドモリそうになるくらいドキドキしてるっていうのに、M先生は当たり前とはいえ
いつもと口調が全く変わらない。
それにいつもそうなんだけどM先生は人と話しをする時に、殆ど視線を逸らさずに真正面
から見つめてくる人なので、俺は射すくめられるような気がして余計気が動転してしまう。

「色々な人かー・・・。先生は大学の時に彼氏とかいたの?」
図らずもM先生と二人きりの状況になり、それ故の緊張感からか俺は舞い上っていて、
つい普段から気になっていたM先生の男関係の質問を率直に尋ねてしまった。
今思えば何でいきなりそんなことをって思うけど、多分あの時は精神的にいっぱいいっぱい
だったんだと思う。

「うーん、それは言えないなーw。そういう話しをすると○○先生に怒られちゃいそうだしw。
でも別にいたとしてもおかしくはないでしょ。悪いことじゃないんだしw」
多少驚いた表情を浮かべたものの、案の定さらっと受け流すM先生。
「でもそう言うってことはいたんだw」
と、笑いながらも少しショックな俺。

「んー、だから内緒だってw。でもA君だってこれからきっとそういう人が現れると思うよ。
それとももうそういう人いるんだっけ?ww」
「いやいや俺はそういうの全くだめだからw。俺、全然モテないしww」

別にことさら卑屈な言い方をするつもりはなかったんだけど、それまで異性に告白をしたり
されたりということはおろか、そもそもさしたる恋愛経験すら無いことに日頃から引け目を
感じていた俺は、ついそんなコンプレックス丸出しのセリフを口にしてしまう。

「もー、そういうことは自分で言っちゃだめでしょーw。大丈夫だって、もっと自信を持たないと」
M先生が、しょうがないわねー、みたいな口調で俺を嗜める。
「いや、自信たって俺本当にそういうのダメだしw。それに今までだってそういうの全然ないしさ」
「でも、だからってそういう風に言ってても始まらないでしょ。情け無いよ。全くw」
「いや、でも・・・」
「あのねっ」
情け無いセリフ続きになってしまった俺の言葉をM先生が強引に遮る。
さっきよりも少しだけ言葉の勢いが尖っていた。

「あのね、そういう情けないことは自分で言っちゃだめなの。物事って考え方ひとつで全然変って
くるもんだし、そんなこと言ってても良いことなんて何もないでしょ。分かってる!?」
「・・・」
「それにね、あなた自分ではそんな風に言ってるけど、私はA君はそんなに悪くないと思うよ。
確かに△△君(同じクラスのバスケ部キャプテン。こいつはモテモテ)みたいな感じとは違うけど、
真面目だしちゃんと相手のことを考えてあげられる人だし・・・。いつだったか補講で古典の全集を
沢山使った時も、その日私が体調が良くないって言ってたら、授業が終わった後に何も言わずに
図書室に戻しておいてくれたことがあったでしょ。ああいう心遣いってちょっとしたことでもやっぱり
女の人は嬉しいもんなんだよ」
「・・・でもそういうのは当たり前のことだし」
「だからそうじゃなくて、そういうことが自然に出来るってことが大事だって言ってるの。女の人も
大人になると見た目のことだけじゃなくて、男の人の全部を見て判断するようになるんだから。
私はA君は大人になったらモテるタイプだと思うよ」

今思えば、これは今ひとつ褒められていないような気もするんだけど、M先生は叱るとも諭すとも
言えない口調で俺のことを励ましてくれた。
言葉の端々からM先生が真剣に言ってくれているっていうのが伝わってきたし、俺からすると
それを言ってくれたのがM先生だっていうことが何よりも嬉しかった。

この時期の俺にとって、異性に興味を持ちつつも実際には縁の無い生活をしているというのは、
単純にコンプレックスというだけでなく、将来自分も人並みに彼女が出来たりすることはあるん
だろうかみたいな漠然とした不安の種でもあったんだけど、M先生にそう言ってもらえたことで、
自信という程では無いにせよすごく気は楽になったし、古典の全集の件も喜んでくれていたんだと
思うと嬉しくて、俺はなにか居ても立ってもいられないような心持ちになった。

「わかった。じゃあもし誰も相手してくれなかったら先生に相手してもらおうかな」
俺は何を言えばよいかわからなくなってしまい、精一杯のベタな憎まれ口を叩いた後、「じゃ、帰る」
と言って教室を出た。

「ちゃんと勉強しなさいよ。今はそっちの方が大事だよ!」
後ろからM先生の声が降ってくる。
その声を背中で聞きながらも、俺の頭の中ではM先生の「A君はそんなに悪くないと思うよ」という
言葉がぐるぐると駆け巡っていた。
体の中でアドレナリンが噴き出すってこういうことを言うのかってぐらい体が熱くなるのを覚え、
今にも走り出したくなるような衝動を押さえながら俺は家路を急いだ。

冷静になって考えてみればM先生の言葉は情け無い生徒を励ますための社交辞令だったの
かもしれないし、会話そのものも取るに足らないものだったかもしれない。
でもそんな言葉であっても当時の俺にとって舞い上るには充分すぎるインパクトだったし、何よりも
このことをきっかけに俺にとってのM先生は、単なる憧れの先生から本当に好きな一人の女性へと
一気に変化していった。

恋愛経験の少ない俺にとってM先生の言葉はあまりにも刺激が強すぎて、俺はあっという間に
恋に落ちてしまったんだ。

M先生との放課後の一件があって以来、俺はほんの少しだけど変わったと思う。
勉強はM先生のことを考えてしまい逆に手に付かなくなってしまったりもしたけど、それでも
俺なりに真面目に取り組んでいたし、日常生活でもちょっとだけだけど自信の様なものが芽生え
た様な気もしていた。

一方、補講に関しては、クラス担任から古典以外の他の科目を選択するよう命じられてM先生の
講義を受けることが出来なくなってしまうという事態に陥った。
といってもこの補講は通常の授業とは違い、受験対策の演習や解説を繰り返し行うのが特徴
だったから、受講してる生徒も一通りの内容を終えると別の科目に選択替えすることも珍しくなく、
むしろ俺みたいにずっと同じ科目を選択したままの方が少数派で、仕方が無いといえば仕方が
無かったんだけど・・・。

当初、俺はM先生の補講が受けられなくなるのが嫌で、「俺、古典苦手なんで」とか「家では
古典の勉強しないから補講で補ってるんです」とか言って誤魔化していたんだけど、ついに
担任からM先生に直接俺の科目移動が命じられ、俺はM先生から引導を渡されることになって
しまった。

「A君ちょっといい?今日ね○○先生から呼ばれたんだけど」
ある日の補講の開始前、俺はそう言ってM先生に話しかけられた。

「あ、科目移せって言ってたんでしょ?」
「そう。社会の選択か英語の長文読解を受けさせたいって言ってたよ」
「何だかなー。そういうのは自分で決めるっつーの。何だよまったく・・・」
「でもね、私もそうしたほうがいいと思うよ。だってA君だいぶ古典の成績も上がってきたみたい
だし、これからの講義は今までやってきたことを繰り返す部分が多いから、時間がもったい
ないっていうのは確かにあるからね・・・」

M先生の口調はごく普通の事務的な感じで、俺はちょっと寂しさを感じた。
ただ俺としてもこれ以上古典の受講に固執して周りから変に思われるのも嫌だったし、何よりも
ここで断れば今度はM先生に迷惑がかかりそうな気がして、やむなく俺は指示に従うことにした。

「わかった。でも俺もっとM先生の補講受けたかったんだけどなー」
放課後の教室の一件以来、俺は照れ臭さもあって、M先生と親しく話す機会は殆ど無かったん
だけど、この時はたまたま周りに人がいなかったことと、どうもM先生の素っ気無い口ぶりが
気になって、俺はわざと拗ねる様な言い方をしてみた。

「何を甘えたこと言ってんのww。あなた受験生なんだから仕方ないでしょ。それに古典で分から
ないところがあればいつでも教えてあげるんだから、他の科目も頑張りなさいよ」

ここで冷たい対応されたら嫌だなと思ったけど、M先生は俺の言い方を嫌がる風でもなく、笑い
ながらいつもの調子で受け止めてくれて、俺は少しホッとした。

「そんなこと言われたら、俺毎日質問しに行っちゃうかもw」
「いいよー別に。でもその分成績は上げないとダメだからね。それと質問は国語のことだけね。
前みたいに彼がどうとか言うのは禁止だからねw」
「でもそういうことのほうが聞きたいんだけどなw」
「何言ってんのw」

久し振りのM先生との会話に嬉しくなって軽口を叩く俺に対して、M先生は笑いながら少し怒った
ような表情をすると、軽く俺の頭を小突くような真似をした。
科目を移動することになったのは残念だったけど、俺はM先生と僅かとはいえあの放課後以来の
親しげなやりとりが出来たことと、あの時の会話をM先生が覚えていてくれていたことが嬉しくて、
ちょっと大袈裟にM先生から逃げる振りをしておどけた。

やっぱり俺はM先生が好きだぁ・・・
俺はこの時とばかりにM先生のことを見つめながら、そんなことを改めて考えていた。

その頃から受験の時期まではあっという間だった様な気がする。
M先生はクラスの副担任だから毎日顔は合わせるものの、その後は特に親しく話しをする機会
には恵まれず、俺としても心なしかM先生が俺のことを気にかけてくれているんじゃないかという
気配を感じたりはしたものの、それは単に俺の方が気にしているからそう感じるだけという気もしたし、
結局のところそれを確かめる術も機会も無いまま、いよいよ季節は受験シーズン本番へと突入して
行った。

その頃の俺はといえば相変わらずM先生のことを考え悶々としてはいたものの、さすがに今は
勉強を優先しないとまずいと思う一方で、受験さえ終わればその時は玉砕覚悟でM先生に
自分の気持ちを伝えたいとも思うようになっていた。
当時の俺にとって、M先生は初めて本気で好きになった女性といっても過言ではなく、その人に
自分の気持ちを伝えること無く卒業してしまえば、後で絶対に後悔するという気がしていたし、
むしろそういう取り返しのつかないことだけは避けなければという気持ちが何より強かったように
思う。
何をするにしても積極性とは縁のない俺ではあったけど、このことだけは間違っちゃいけない、
間違ったら絶対に後悔する、経験地の低さゆえか俺はそんなことをやや大袈裟なぐらい考え、
一人気持ちを昂ぶらせていた。

「本当に気持ちを伝えられるのか・・・」
「いくらなんでも勘違いしすぎ・・・」
「相手にされるわけ無いし・・・」
「でも、ひょっとしたら・・・」
告白するなどと意気込みつつも、こんな風にM先生に対する様々な気持ちを錯綜させながら受験
直前の日々を過ごしていた俺に、小さくも強烈な爆弾を投下したのはやっぱりM先生だった。

入試を一週間後ぐらいに控えたある日の教室で、
「ちょっと渡したいものがあるから職員室まで来てくれる?」
俺はほんとに何気ない調子でM先生に声をかけられた。

周りには普通に友達もいたけど、その頃は誰とは無く入試対策用のプリントなんかを取りにくるよう
呼び出されたりすることが珍しくなかったので、その時も特に誰も気に留めることは無く、俺も内心は
ともかく見た目は普段どおりの感じでM先生と教室を出た。

職員室に向かう廊下を歩きながら、久し振りにM先生と話しをする。

「いよいよ試験だね。調子はどうなの?」
「まぁ、なるようになるとしか言えないかなぁw」
「ちょっとー、ほんとに大丈夫なの?最後まで気を抜かないで頑張らないとダメなんだよ」
「うん。分かってる」
試験が終わればM先生に俺の気持ちを伝える。
俺は試験以上に、そのことを考えると身が引き締まるような気がして、自然といつもより少し
口調が硬くなった。

職員室に着くと、予想通り古典に関するプリントを渡された。
「これ、予想問題集と解説。最終チェック用に試験科目に古典がある人に配っておいてくだ
さい」
職員室内ということでM先生の口調も改まっている。

俺がプリントを受け取ると、M先生は続けて小さく周りを見渡し、近くに人がいないことを確認
すると
「あと、これはあなたに。ほんとはいけないんだけど、あなたなんか頼りないから」
と小声で言うと、小さな事務封筒を手渡した。

俺はその封筒を周りの教師に悟られないよう無言で受け取ると、そのまま教室に戻り、預った
プリントをみんなに配った後、即行でトイレの個室に駆け込んだ。

校名の入った事務用の茶封筒が少し膨らんでいる。
俺はゆっくりと封筒を逆さにして中身を取り出した。
中からは「学業成就」と書かれたお守りと、「自信を持って頑張りなさい!!」と書かれた小さな
紙片が出てきた。
手紙と言うにはあまりにも小さいその紙片は、薄いグレーのシンプルなデザインで、M先生らしい
大きく力強い文字で言葉が記されていた。

「先生・・・」
みぞおちの辺りにキュルキュルっと締め付けられるような感覚があり、俺は思わず脱力して便座に
腰を下ろした。

「なんか、もうやばい・・・」
俺は入試が終わった後のことを想像し、「もう絶対告白するしかないなぁ」とか「もう逃げ道は無いぞ」
とかそんなことををぼんやりと考え、感動なのか興奮なのかわからないけれど少し体が震えるような
感覚を覚えていた。
振り返ってみると、俺はこの時初めて生涯初の告白というものを、想像ではない現実のこととして
捉えていたんだと思う。
想像の世界から、急に現実に引き戻された様な生々しさ。
入試同様、結果はどうであれ気が付いたらゴールは思っていた以上に近いところまで迫っているという
ことを、俺はいきなり胸元に突きつけられたような気がしていた。

試験は出来たり出来なかったりだったけど、兎にも角にも入試期間は嵐のように過ぎ去った。
結果から言うと俺は何とか第1志望の学校に合格することができた。
ただ、それはそれで良かったんだけど、その学校は俺の地元からは遠く離れていて、俺は卒業と
同時に地元を離れ一人暮らしをすることが自動的に決まってしまった。
あと一月もしないうちに地元を離れるという現実に直面し、俺は今さらながら焦燥感を覚えた。

試験が終わった俺にとって、今や最大の関心事はM先生のこと以外にありえない。
残された僅かな時間の中で、どうやってM先生に気持ちを伝えるか。
試験が終わった俺は始終そのことばかりを考えるようになっていた。

しかし、いざ考え始めてみると、確実にM先生と会えて、ゆっくり話せる場所というのは思いの
ほか少ないことにも気がついた。
それ迄は漠然とどこか人気の無い場所で告白すればいいと考えていたんだけど、実際問題と
してはどこかにM先生を呼び出すといってもどういう方法で呼び出せばよいかが難しいし、そも
そもM先生が俺の呼び出しに素直に応じてくれるかも分からない。
それだったらいっそ校内のどこかで俺がM先生を待っている方が確実性は高いように思うけど、
人目が無く確実に会える場所となると果たしてどこがあるか・・・

考えた結果、俺は校内の駐車場でM先生を待つことにした。
田舎にある学校なので、M先生を始め多くの教職員は車で通勤していたから、駐車場にいれば
M先生に会えるのは確実だったし、うちの学校の駐車場は敷地の上が体育館になっていて、
階段があったり体育祭で使う雑多な用具等が置かれていたりして死角も多かったから、M先生
を待っているのを誰かに見咎められたりする心配が少ないことも好都合だった。
冷静になって考えれば、薄暗い駐車場で女教師を一人待ち伏せしている生徒っていうのも
かなり危ない気がして、その点は心配だったけど、その時の俺には駐車場での待ち伏せ計画
以上の名案は浮かばず、俺はそれなりに満足をしていた。

あとは日にち。
俺は思いを伝えた後に、学校でM先生と顔をあわせるのは余りにも恥ずかしいという気がした
ので、Xデーは卒業式の翌日と決めた。
「一応、卒業式の後ならもう生徒じゃないのかな?」
そんなことも免罪符のように感じながら、ようやく俺の高校生活最後にして最大のイベントの
計画は決定した。

そして卒業式当日。
3年間一緒に過ごした仲間と別れるのは寂しかったし、新しい生活への期待と不安も入り混じり、
俺なりに感慨深いものを感じた。
もちろんM先生にも挨拶をした。
この一年間お世話になったことを、簡単ではあったけど、きちんとお礼を言った。
心なしかM先生の目も潤んでいたような気がする。

(でも先生、俺が本当に言いたいことは明日言いいますから・・・)

そんな言葉を飲み込んで、俺の高校生活は幕を閉じた。

翌日はもうすっかり春を思わせる陽気だった。
俺は朝からもう居ても立ってもいられない状態で、何度も何度もM先生に会ってからのことを
シミュレートしていた。
ただいくらシミュレートをしてもやっぱり想像は想像でしかなく、今ひとつしっくり来ないばかりか、
かえって緊張感が高まってしまい逆効果のような気もした。

午後になり学校へ向かう。
体がふわふわしていて、歩いていても自分の足じゃないみたいでどうにも足取りが覚束ない。
学校に着けば着いたで、昨日まで当たり前のように闊歩していた校内が、卒業してしまうとただ
の不法侵入者になってしまうのかと思うとちょっと不安を覚えた。
見慣れたはずの景色がなんだか妙に他人行儀な気がして居心地の悪さを感じる。
俺は誰にも見られないように足早に駐車場に向かった。

俺は駐車場でM先生の車を確認すると、すぐ近くにある物置の様な建物の影に腰を下ろした。
周りには色々なガラクタ類がたくさん置いてあり、ここならよほどのことが無い限り人には見つか
る心配もない。
体が落ち着くと、今度は急に「俺は一体何をやってるんだ?」という思いが去来する。
独り善がりもいい加減にしろよみたいな感情も沸き上がってきて、かなりナーバスな状態に
なっているのが自分でも良くわかる。

しかしあと2・3時間もすればM先生は帰宅するために間違いなくここにやってくる。
もう今さら足掻いても仕方が無い。覚悟決めないと。
目を瞑り深呼吸を繰り返す。間違いなく入試の前より緊張してるなと思うと妙におかしくて、少し
緊張がほぐれた。
賽は投げられたってこういう時に使う言葉なんだなぁとか、関係ないけど漠然とそんなことを考え
ていた。

それから数時間が経ち、周囲が暗くなり体育館の部活の声も聞こえなくなった。
既に何人かの教師が50mほど離れた教職員通用口から現れては車に乗り込み帰宅していった。
しかしM先生はまだ出てこない。

早く出てきて欲しいような、このまま出て来ないで欲しいような複雑な心境。
気持ちが落ち着かない。
しかし駐車場の車が半分ぐらいになった時、ついにM先生が通用口から現れた。
幸いなことにM先生は一人で、他の教師と一緒だったらどうしようという心配は杞憂に終わった。
しかしこれでもう逃げ道も無くなった。

俺はいきなり飛び出して驚かせてはいけないと思い、M先生が近づいてくる前に車の側に
早めに立った。
心臓の鼓動が早くなり、足には力が入らない。何か頭がクラクラする。

M先生が俺に気付く。
いや正確には俺とは気付いていないかもしれない。
誰がいるんだろうという感じで目を凝らしている様子が窺える。
俺は自分から声を掛けようと思っていたのに、緊張で一言も発することが出来ず、ただ突っ立った
ままだった。
案の定、散々行ったシミュレーションは初っ端から何の役にも立ちはしなかった・・・。

「・・・A君?」
M先生が声を掛ける。
「・・・うん」
正しく蚊の鳴くような声で返事をする俺。情け無い・・・。

「何やってんの、こんなとこで?びっくりするじゃない。もー」
M先生がホッとしたような声を出す。
明るい声で、思ったよりも全然不審がられていない様子でちょっと気が楽になる。

「何?待ち伏せ?もしかして私のこと待ってたの?ww」
少しふざけた口調ながらも、俺の欲目かM先生も心なしか喜んでいるようにも見える。
でも俺の行動はすっかり読まれてる感じ。

「・・・うん、ちょっと」
「ん?どうしたの?」
「・・・うん、ちょっとお礼を言おうと思って・・・」
「お礼って?」
「だから・・・今までお世話になったお礼・・・」
「お礼なら昨日聞いたよーww」
M先生が悪戯っぽく笑う。
「いや、そうじゃなくて・・・」
M先生は余裕なのに、俺のほうはこの時点ですっかり喉がカラカラの状態で、緊張のあまり
呂律も廻らなくなってきた。
しかしここまできたら、もう逃げ出すわけには行かない。
俺は一気に今日ここに来た理由をまくし立てた。

M先生のことがずっと以前から気になっていたこと。
古典の補講もM先生が担当だったから受けたし、すごく楽しかったこと。
放課後の教室での激励がほんとに嬉しくて、その後少しだけど自信がもてたこと。
補講を受けられなくなった時は残念だったこと。
受験前にもらったお守りとメッセージがびっくりしたけどすごく嬉しかったこと。
そして、好きだっていう気持ちをどうしても、直接会って伝えたかったこと・・・

恥ずかしさのあまり俺はM先生の顔は全く見れなかったけど、半ばヤケくそ気味にこの1年間の
思いのたけをM先生にぶつけた。
所々つっかえたけど一通り言いたいことを言って、俺が顔を上げると、意外にもM先生はすごく
真面目な顔をして俺のことを見つめていた。

「・・・もう終わり?」
「・・・はい・・・」
少しの沈黙の後、M先生が喋りだした。

「A君ありがとね。実はね、私もA君にお守りをあげたことが気にはなっていたの。教師としては
特定の生徒にだけそういうことをするっていうのはやっぱり良くないことだし、A君にもかえって
余計なプレッシャーを与えちゃったんじゃないかなって・・・」
「そんなこと・・・」
「でもね、そういう風に思ってたけど、今のA君の話しを聞いてたらやっぱりあげて良かったなって
思ったよ。教師としてはダメかもしれないけど、A君がずっとそうやって思ってくれてたんだったら
それはそれで良かったのかなって。そのことがずっと気になってたけど、今日A君が言ってくれた
から私も言えて良かったよ」

さっきまでの調子と違い、M先生は真剣な口調でそんなことを言った。
俺はまさかM先生がそんな風に考えているとは思わなかったし、嬉しくもあったんだけど、
何と返事をして良いかがわからず、ただ無言で立ちすくんでいた。
何か言わなきゃと焦るけど言葉が出てこない・・・。

とその時、助っ人が現れた。
と言ってももちろん誰かが助けに来てくれた訳じゃなくて、ちょうど教職員通用口が開いて誰かが
駐車場に向かってくるのが見えたんだ。

「先生、誰か来る!」
ある意味、我に帰るM先生と俺。

「ごめん!もう1回隠れててくれる」
M先生の言葉を待つまでも無く、俺は慌ててさっきまで潜んでいたガラクタの陰に身を潜めた。
現れたのは普段から口うるさい教頭。こんなところを見つかったら、俺はともかくM先生の立場は
まずいことになる可能性もある。

教頭とM先生は二言三言言葉を交わし、最後はM先生が挨拶して車に乗り込んだ。
と思ったら、M先生、車のエンジンをかけて走って行っちゃった・・・。

まさかこのまま置いてけぼりってことは無いとは思うけど、あっけにとられる俺。
しばらくして教頭の車も走り去り、あたりが静かになる。

殺風景な駐車場で一人ポツンと立っていると、しばらくしてM先生の車が戻ってきた。

「ごめんね。あのまま駐車場にいると変に思われそうだったから一旦外に出ちゃったよ。置いて
いかれたと思った?」
「いや、さすがにそれは無いと思ったけど・・・びっくりした」
「ごめん、ごめんww」

戻ってきたM先生はさっきの様子とは打って変わって、上機嫌でコロコロ笑っている。
俺が駐車場で一人ポカンとしているところを想像したら可笑しくなっちゃったらしい。
そう、M先生って意外とこんな風に笑う人なんだよな。
俺は今更ながらM先生との色々なやり取りを思い出しながら、ちょっと気持ちが解れた。
M先生は俺のそんな気持ちの変化を気にする素振りも無く、
「ここにいるとまた誰か来たら置いてきぼりになっちゃうね。ね、お家が大丈夫だったらこれから
一緒にご飯でも食べに行こうか?進学のお祝いしてあげるよ」
とごく自然な感じで俺を誘ってくれた。

まさかM先生の方から食事に誘ってくれるという意外な展開。
この流れも俺の事前シミュレーションには全く無かった。
というか良い意味で想定外すぎる。

俺は二つ返事でOKし、M先生の車に乗り込ませてもらった。
「校門出るまでは隠れててよww」
何となくこの状況を楽しんでいるような表情で笑うM先生が可愛いっ!!
それに車の中は何とも言えないいい匂いに包まれていて、まるで夢の様な気分。

俺は助手席で身体を小さく丸めながら、この展開が現実なのかと頬をつねりたい気分だったけど、
そんな心配をするまでも無く、それは俺が想像することすら出来なかった夢の様な現実だった。

「あー、ドキドキしたねーww」
校門を出るとM先生が話しかけてくる。
しかも昨日までの会話とは微妙に口調が違っている気がする。
言葉に親近感があるというか、親しみが込められているというか・・・

(・・・・もしかしてこれはデートというものなのか?)
成り行きとはいえ生涯初のデートを思いもよらずM先生と出来るなんて、こんな幸せなことが
あっていいんだろうか・・・俺はしみじみと幸せを噛み締めた。

それからの数時間は正に夢心地だった。
地元では知り合いに会うかもしれないということで、俺たちは少し離れた場所にあるショッピング
モールまでドライブし、その中のステーキハウスで夕食を食べた。
正直、俺は緊張と興奮で味はよく分からなかったけど、この1年間のトータルよりもはるかに多い
量の会話をM先生と交わすことができた。

俺は、M先生がよく笑う、思っていたよりもずっと気さくな人だって知って改めて魅力に取り付かれ
てしまったんだけど、M先生はM先生で「A君って意外とよく喋るんだね。そんな風に明るくしてたら
もうちょっと女の子にモテたかもよぉw」なんて褒めてるような嫌味のようなことを言って俺のことを
馬鹿にした。

でも楽しい時間ってほんとあっという間に過ぎてしまう。
食事を終え、8時を過ぎたぐらいになると、M先生が「そろそろ帰らないとね」と言い、俺たちは店を
出た。

「えーっと駅は□□駅でいい?送ってくね」
とM先生が駐車場で言う。
でも俺はこの夢の様な時間が終わるのが嫌で返事ができない。
それに駅で別れるといっても、それは今までのように「また明日」っていうような別れとは違い、
地元を離れる俺からすると、下手をしたらこれがM先生との最後の別れになるかもしれないわけで
そう考えると俺はとてもじゃないけど返事が出来なかった。
俺はこの時も何といって良いか悩み、無言で立ちすくんでしまった。

「どうしたの?」
訝しむようにM先生が尋ねた時、俺は意を決した。
見えないか何かが背中を押してくれたような感覚。
多分それは俺がM先生のことを心底好きだという気持ちそのものだったんだと思う。

この何時間M先生と話しをして、俺はもちろんだけどM先生にしても少なくとも俺に対して好意を
持ってくれているというのは分かった。
例えそれが恋愛という感情ではないにせよ、M先生が俺を食事に誘ってくれて、この時だけは二人
だけの時間を過ごしてくれたことは紛れもない事実。
俺はここで勇気を出さずに一体いつ出すんだという思いで口を開いた。

「・・・ねぇ先生。俺、まだ帰りたくないです・・・」
「えっ!?」
M先生が驚いたような顔で俺を見つめる。

「・・・まだ帰りたくないです」
「・・・でも、そんなこと言ったってどうするのよw?家の人だって心配するし、時間が時間だから
私だってもうこれ以上A君のこと連れ回せないよ」
「家は大丈夫。ただ俺もうちょっと先生と一緒にいたい。それに今ここで別れたらもう二度と先生
に会えなくなるかも知れないし・・・」
「もう、大袈裟だなぁ。大丈夫、また会えるよ。A君また会いに来てくれればいいじゃないw」 
「・・・・・・」
「ね、だから行こう」
そう言ってM先生が俺を促す。
俺はどうしても足が動かない。
「・・・ねっ、行こ」
業を煮やしたのか、M先生が俺の手を取り引っ張ろうとした時、再び俺の中で何かが破裂した。

「・・・先生」
「ん?」
「・・・先生、俺、先生とキスしたい・・・」
ついに言ってしまった。

「俺、今まで誰とも付き合ったこと無いし、キスだってしたことない。だからって言うのも変だけど、
俺先生に最初の相手になって欲しい・・・」
「・・・・・・」
「・・・駄目?」
M先生が明らかに戸惑っているのが分かる。
なんと答えて良いかを考えている様子。
だだっ広い駐車場を風が吹き付ける中で沈黙が続いた。

「・・・ごめんね。でもいきなりそんなこと言われても、教師としてはそういうことはできないよ・・・」
しばらくしてM先生が口を開く。
「俺、もう生徒じゃないです・・・」
「それはそうだけど・・・。でもやっぱりそれは無理。・・・ごめんね・・・」
M先生の困った顔。
そんな顔も魅力的ではあるけど、やっぱり現実は甘く無い。

「そっか、やっぱり無理だよね・・・」
「ごめんね。でも、そういう風に言ってくれるのは嬉しいよ。ありがと」

そう言うと、M先生は微かに笑い、「キスは無理だけど、握手」と言って俺の目の前に右手を
差し出した。
「ね、握手しよ」
M先生はもう一度言うと、失意と緊張で固まっている俺の手を取るとギュッと力を込めた。

M先生の細くてしなやかな指の感触と手の温もりが伝わってくる。
俺はM先生を見つめた。
M先生も真正面から俺のことを見ている。
俺が1年間見つめ続けてきたM先生が目の前にいる。
やっぱり堪らなく愛しい・・・

俺はもう駄目だった。
雰囲気に飲まれ、完全にM先生に酔っていた・・・

俺は力づくでM先生の手を引っ張ると、有無を言わせず抱きしめてしまった。
「きゃっ!」
小さな悲鳴を上げるM先生。
「先生ごめん。でも俺止まらなくて・・・」
そのままの状態で言い訳をする俺。
あごの辺りにM先生のやわらかい髪の毛の感触。
細い肩と大人の女性特有の甘い香り。
M先生は無理に抵抗すること無く俺に身を預けたままでいる。
頭の中が真っ白になる。

「・・・先生、俺先生のこと好きです。付き合ってくれなんて大それたことは言えないけど、
今日だけでいいんで、今日だけ俺と付き合ってくれませんか・・・」
気持ちの異常な昂ぶりにもかかわらず、俺は自分でも驚くほど冷静に、そして思いっきり
大胆な本音を口にした。

「・・・付き合うって?」
俺の胸の中でM先生が小さく尋ねる。
「・・・今日だけ、付き合うって・・・どういうこと?」
「・・・だから今日だけでいいんで、俺とずっと一緒にいて欲しいってことです・・・」
俺はひるみそうになる気持ちを抑えて必死に答えた。

M先生は俺の胸に両手を添えると、俺の体を押すようにしてゆっくりと俺から離れた。
「・・・A君、それ本気で言ってるの?」
「・・・うん・・・」
至近距離から俺を見つめるM先生に、声を絞り出すように返事をする俺。
少しの沈黙。

「A君、そんなこと簡単に言うけど、それってすごく大変なことだよ・・・ほんとに本気で言って
るの?」
「本気も何も、俺はM先生が好きですから!」
吹っ切れたように俺がそう言葉に力を込めると、M先生は困ったような表情を浮かべうつむいた。
髪の毛がパサリと落ちてM先生の顔を隠す。
俺は俺でもうこれ以上何か言うのは気が引けるような気もしたし、何よりもこれ以上は体に力が
入らない。
立っているだけで精一杯。なんか一瞬で自分の全精力を使い切った気がした。

居心地の悪い時間が随分と長く感じられた後、M先生がようやく口を開いた。

「・・・ねぇ、A君?」
「・・・はい」
「・・・困ったね・・・」
「・・・・・・」
俺がM先生の真意が分からず黙っていると、M先生はかすかに笑うと「ちょっと、ここで待ってて」
と言い残し、建物のほうへ歩いていった。

駐車場に立ち尽くす俺。
M先生の真意は分からないけど、ただ俺にはもう退路が無いことだけは間違いなかった。
言うことを言ってしまった以上、後はM先生の判決を聞くだけ。
俺は脱力感と共に、一種の清々しい気持ちさえ覚えながらM先生の戻りを待った。

M先生は数分で戻ってきた。
その顔にはほとんど表情がなく、見ようによっては怒っているようにも見えた。
「あー、やっぱり怒ってるのかな・・・」
急に不安になった俺に対して、M先生はいつものように正面から真っ直ぐに俺の目を見つめると、
少し息を吸い込み
「本当にお家は大丈夫なの?もし家に帰らないつもりだったら、お家の人が心配しないように
連絡だけはちゃんとしておかないといけないよ。最低限それだけはお願い」
と小さく俺に命じた。

長いんで一度切ります。

バイト先のお姉さん

ほんじゃあ学生時代の話なんだけど。。バイト時代の話だから職場と言っていいのかわかんないけどね。
俺は大学時代ずっと某外食チェーン店でホールのバイトをしてた。
何処でもそうだろうけどそのバイト先じゃ新人に対して経験者がベタッとくっ付いてOJT(研修みたいな物)
っていうのをやる事になっていた。
で、ありがちな話なんだけどその時OJTで教えてくれた一つ年上の美紀さんって子においらは惚れてしまってた。
女なんて高校時代に一度付き合った(2ヶ月で振られた)だけで飢えまくってたんで惚れ易い人間だった事は認めるけど
その美紀さんは近場の外国語大学に行ってて黒髪が長くって外見がカワイイとステータスだけでもかなり好みな上に
こっちに教えてくる時はかなり厳しくって気も強い。しかしバイトが終ると途端に優しい先輩になるって言う
なんかおいらを釣ってますか?
といわんばかりに魅力的な人で一緒に仕事をするようになって一気に好きになった。

学生の片想いだから時間はゆっくりとしてて告白とかそういった事はあんまり考えられなかった。
一緒に仕事してるだけで凄く楽しかったしね。
彼女は火・金・土・日のディナーで入ってたんだけど暇なおいらは夜は一週間のうち6日はそこのバイトに通った。
無論火・金・土・日なんて店長にイラネって言われた日以外は絶対に外さなかった。
OJTも終って仕事中はあんまり話せなかったけどたまに来る上がりの時間が一緒の日が凄く楽しみだった。
ちょっとした時間だけど色々と話せたからね。高校の頃に付き合ったことはあったらしいけど今は彼氏がいないことも確認した。
一人暮らしをしている彼女の家は結構俺の住んでるアパートから近くて、
近くまで一緒に帰っちゃった事すらあった。幸せ。

最初の内は「内田君!A卓フォローしなきゃ。自分の所だけ見てちゃダメだよ。」とか怒られたりもしたんだけど
毎日のようにロングで入ったから皆とも仲良くなって半年もするうちに少しは頼られるようにもなれた。
「内田君。私の卓のあのお客様お願い!」とかマジうれしいし。頼られてるし。とうさんにも頼られたこと無いのに!
もちろん彼女以上には仕事が出来るようにはなれなかったけど。
で、そんなある日いきなり美紀さんがバイトを休んだんですよ。確か火曜日。風邪との事。
おいらのやる気はおきないわ、店長切れてるわで店の中大事件ですよ。大事件。
おいらは何とか店長を宥めてその日は乗り切ったけどそしたら今度は金曜日も土曜日も来ない。
金曜日はともかく土曜日は店的にも洒落にならないし、上がり時間が一緒だった俺的にも洒落にならない。
一週間の楽しみが・・・orz

風邪って話がどんどん悪い方にも想像が行っちゃうし。店長も一人暮らしだからって流石にちょっと心配してた。
そこでおいら登場ですよ。日曜はランチで入って4時上がりなのをいい事に
「美紀さん明日もお休みのようならちょっと僕様子見てきましょうか?」と店長へ。
今考えるに何故女の子ではなく俺が?そして何故店長に聞く?
「ん?あーー。まあ、そうだな。冷たくなってたりな。ぶひゃひゃひゃ。」
最後の一文はタチ悪いクレームの客を今度まわしてやるとして言質は取れた。と言う事で浮かれつつも早速電話。
とまどう彼女を押し捲って主旨の訳わかんない電話で見舞いに行くことを了承させた。
正直その時は彼女が心配とか見舞いとかよりも顔が見たくてしょうがなかった。
電話番号は知っていたけど電話し合えるような仲じゃなかったし、バイト先だけが彼女との繋がりだったから。
止めちゃったらどうしようなんて考えたくも無かったし、考えられなかった。
だから日曜は4時上がりした後、店の中でも美紀さん好きな高いスープの元を冷凍庫からちょっぱって、
スーパーでおかゆとかジュースとか買い込んで(つうか上がりこむ気マンマンだよおいら・・・)
すぐに彼女の家に向った。

緊張しながらアパートの階段を上り、チャイムを鳴らすとすぐに美紀さんがちょっと笑いながらでてきた。あれ?元気そう。
「ごめんね。わざわざ。でも熱下がっちゃった。結構元気だったり。エヘ。みたいな。」
('A`)
いやいや、良い事なんだけど。おいらのおかゆとスープとかは?いらない?うん。まあいらないよね・・。と思いながら
「あ、そうなんだ。よかった。店長とか心配してたんですよ。あはは。来週から来れそうですねアハハ」
とドウでもいい事を話すおいら。(´・ω・`)ショボーン
正直こう何ていうのか、看病しちゃうぞ(はあと)みたいなのを想像(妄想)してたんですよ。。
こう、『うっくん、あっツイの(おかゆ)お口にちょうだあい』みたいなね。絶対ないし絶対言われないけど。
「あはは、折角持って来てくれたから上がっておかゆ作って食べてく?」
『ああ・・汗でびしょびしょじゃないか。これは着替えさせないと肺炎になってしまうぞ!』みたいなね。
困ったなおい。ってなんか言ったぞ彼女。って彼女を見るとちょっと悪戯っぽい顔でこっちを見てた。
今思うと多分どうしようって悩んでたおいらの事見抜かれていたんだと思う。

そうして部屋に入ったときの興奮がわかるかおまいら。彼女は意外と元気そうにしてたけど
やっぱり病み上がりのようで部屋は雑然としてた。
ていうかパジャマがベッドの上に脱ぎ捨てられてるんですが・・・(たたんではあったけど)
やや部屋着っぽいブラウスと下は普通のスカートだったけど今着替えましたかそうですか。
お邪魔しますと入ったものの座るに座れないので早速おかゆ等を作り始めるおいら。
美紀さんはごく普通にベッドに腰掛けながら今週のバイトの話とかを俺に聞いてきたりしてる。
キッチンはすごく整然とかたづいていて、なんか使うのがもったいないみたいだった。
俺なんてバイト先でキッチンの手伝いする以外は殆ど自炊したことも無かったしね。
調味料類も一通りそろってたんで芋入れたおかゆ作って、その他炒め物等一通り作って上から味の素を降りかける。
できあがり(適当)。
それでも美紀さんはすっげえ喜んでくれた。

手をたたいて喜んでくれる美紀さんにおかゆ提供。馬鹿にされてる気分ですがめしあがれ。
「おいしいーーーー味の素最高だね。」
バレテマスカ・・・orz
美紀さんの部屋はU2のポスターが張ってあったんでそれを会話の糸口にしてU2を聞いたり
音楽の話とかをして盛り上がった。
なんかいつものバイト先の休憩室で話していたのとは違って美紀さんはとにかくよく喋った。
もしかしたら美紀さんって結構おしゃべり?とか思いながらおいらは幸せに身を震わせてた。
美紀さんは食事をしながらU2の事を色々喋ってておいらはおいらの作ったもんおいしそうに食べてる美紀さんを見てた。
今でも思い出すよ。

食事が終わったら当たり前みたいにバイト先の文句を喋った。
おいらはタバコ吸いたかったけど美紀さんの部屋だから我慢してた。
ていうかタバコ吸いたいって言って「あ、じゃあ今日はありがとうねー」とか追い出される口実にされるのが怖かったりもしてた。
そんな心配も杞憂だったみたいでなんか美紀さんはここ一週間風邪で殆ど人と喋ってなかったらしくて、
本当に楽しそうにおいらと喋ってくれた。今まで憧れてて自分で作ってた壁を美紀さんの方が突破してくれたみたいで、
見舞いとかの口実なんてもう関係なかった。
「聞いてる?店長超エロいよね?」
は?聞き捨てなら無い事言いましたよ。
「何々?美紀さんなんかされたとか??」
「え・・うーん。。私は直接はされてないけど○ちゃんとかがね」
良かったな店長。俺様の美紀に手を出してたらマグナムが火を噴くところだったぜ?

おいらは何か美紀さんの家にいるって事で舞い上がっててとにかくいっぱい一緒にいたかった。
今週殆ど喋ってなかったからね。
一週間話さなかっただけで胸がいっぱいになっちゃう恐るべき学生のリビドー。
それもあったけど、そのときはおいらじゃなくても良かったのかもしれないけど
こんなにおいらとうれしそうに話す美紀さんと話しててちょっと自信過剰になってた。
「でもね、内田君。レジとかやってると店長結構胸元覗いてきたりとかするのよ。」
「えーーーーセクハラじゃないですか。」
「ね、ちょっとや。でも内田君も見てない?こうやって私が前のめりで机とか拭いてると。」
とかいってあははと笑いながら食事がまだ残ってるのに机の上に前のめりになって
ブラウスの第一ボタンの部分をちょっと引っ張る美紀さん。
顔がおいらに近づいてくる。普段からバイトでも手とか引っ張ったり
女の人相手だと抱きついたりとスキンシップは過剰な人だから慣れてたんだけど、その時はなんかおいら盛り上がっちゃってて。
で、近づいてきた顔に対して勢いでキスするおいら。どうするとか全然考えてなかった。

殴られるかな・・とか思ったんだけど美紀さんは切れ長の目がびっくりした猫みたいになっただけで、おいらの事をよけないでいてくれた。
無論舌とかいれてないっすよ。こっちに乗り出してきた美紀さんにちゅって。多分一瞬だったと思う。
口が離れたら黙っちゃう美紀さん。気まずい。。
さすがに黙れないおいら。
「あっあの・・・ご・・・ごめんなさい。急に近づいてきたからですね。ええと」
もちつけ俺。
「びっくりした・・・」
急に素になる美紀さん。
素になった後、ちょっと考えて。こっちを見て美紀さんは
「うーん。まあ、いっか。うれしかった。」
って言ってへへって笑ってくれた。そのときの美紀さんはすごいお嬢様然としてて、すごくきれいに見えた。
だからおいらも必死になった。場所を移動して彼女の隣に行ってキスした。
今度はしっかりキスした後、美紀さんはおいらの肩に軽くあごを乗せて
「下心あったでしょ」って言ってをこっちを向いてにーって笑ってはーっと溜息をついた。
それがなんだかとてもエロくって、もうおいら夢中になって美紀さんを押し倒した。
「ちょ・・ちょっとまって。内田君。絶対ダメ。絶対ダメだよ。今はダメ!!」
とか言って焦るおいらを諭してシャワーに駆け込む美紀さん。

シャワーに追いかけていって後ろから抱きしめようとしたおいらに美紀さんは真っ赤になって
「駄目!くっ付くのはシャワー終ってから!」
って言って後ずさった。
それを聞いてシャワーの間中放心するおいら。美紀さんと?
どうすればいいのでしょうか。テンぱるおいら。ええ、想像してましたよ。妄想もしましたよ。
でもこんな展開は想像してねえ。

シャワーから出て、おいらも何故かいそいそとシャワーを浴びてベットで向かい合うおいら。と美紀さん。
何故こんな事に・・いやうれしいんだけれども。とか思いつつチューするおいら。
唇が離れた時、美紀さんがおいらのいきり立ったゴッド・マグナム(表現誇張気味)をゆっくり掴んできながら
「う・・・内田君は違うだろうけど、私はすっっごい久しぶりだからえーと。。や・・優しくね。」
って言ってきた。
いえ、何を隠そうおいらは童貞です。
「え?」
いえ、何を隠そう
「えーと、」
いえ。お気になさらずとも。

「えーと、ど・・どうしよう。やり方とかわかる?って私も一人としかしたことないけど・・」
AVは良く見てますから大体は。ていうかそんなところでまで俺に色々教えようとしないでもいいような。真っ赤になってまで。
「うう・・うーん。じゃあ、えーと。もっかいちゅーして。」
そうきましたか。
でもこの美紀さんの教えは正しかった。正直ガッチガチに緊張してたから。
自然に抱きしめるおいら。はらりと落ちるバスタオル。

 _  ∩
( ゚ω゚)彡  おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡

おいら美紀さんの裸はよく想像してたさ。夜のおかずにもしてた。
バイト先で着替えの途中、腰に巻いた上着がミニスカ状態で下に他は着てないと思われる状態で
ロッカーから出てきた美紀さんを見かけた夜はおいら獣にもなった。
でもこんなお宝がまだ眠っていたとは。

ベッドにお姫様座りで恥ずかしそうにしてこっちをみてる美紀さん。微妙に胸は隠し気味。
おっぱいに触ってみるおいら。
ふにょん。
「ん・・。あんっ。。なんちって・・えへ。」
あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜やわらけええええええええええええ!!!!
おちつけ。たかだかもっぱいじゃないかおいら。
もっぱいだぞもっぱい。たかだか脂肪がつまってるおいらの大好きな美紀さんの
ロケット型(そんな知識ばっかりある)なのになんか触ったらふにょんって
あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜
「ってちょっと聞いてる?」
・・・はい。

その後美紀さんにリードされるようにしながらまたキスした。
ベッドに潜り込んで横になって。
ベッドは俺の万年床と違って美紀さんの甘い匂いがした。
「明日風邪うつっちゃったりね。」
「え?治ってるんじゃなかったんですか?」
「そうだけど・・・」
俺は心臓破裂しそうだったけど美紀さんは落ち着いてみえた。後で聞いたら緊張してたらしいけど。
ベッドの中でいちゃいちゃとくっついて、美紀さんのおっぱいを弄りたおした後、美紀さんはおいらのを掴んで
「してあげるね」
っていっておいらの脚の間に頭を沈めてきた。

そのとたん感じるぬるっとした感触。先っぽの部分を舌が這いまわる感触。
髪の毛で隠れてて美紀さんの顔は見えなかったけど自分の脚の間で顔を揺すってるのは凄くいやらしく見えた。
先端を舐めた後、ゆっくりと顔を揺する美紀さん。直接的な刺激とビジュアルのエロさで幸せだったけど、
美紀さんにこれを教えた奴憎い!とかも思ってた。
「ん・・かたぁい・・・ね。えっちな気分だよ、、ねぇ。」
前言撤回。それがあっての美紀さんなのかもしれない。自信のない美紀さんより、色々教えてくれる美紀さんに惚れたんだから。
一生懸命舐めてくれてる美紀さんを引き起こすと美紀さんはおいらに覆い被さってきた。
「ん・・私のこと、好きなんだよね。」
「あ、当たり前ですって。そんなん、好きじゃなきゃ見舞いとかこないし。」
徹底的にかっこいいこといえないおいら。
そんなおいらの肩に美紀さんはふにゃんと抱きついて
「んーーーしゃあわせ。私も好きよ。」
って言ってくれた。

美紀さんのを触ると既にぬるぬるになってた。糸引く位。
触るとびくっとして一度腰を引いたあと、おいらの太腿に腰掛けてきた。
「すっごい濡れてる」(比較対象無いのに偉そうなもいら)
「入れる?内田君。」
ていうか美紀さん結構エロぃっすか?比較対照無いけど。
俺の腿になんかこう、濡れてる感じが。
美紀さんを横たえて、腰を美紀さんの脚の間に入れた。
「彼氏になってね。」
おいらの頬を撫でながら言う美紀さん。
俺は言葉の代わりに美紀さんを貫く事で返事としようと腰を進め、すす
「もちょっと・・・下だよ・・?」
・・・・orz

入れた瞬間美紀さんは高い声で「ん・・・・ああんっ・」と弓なりに胸をそらしながら凄く色っぽい声で悶えた。
もうそれだけでおいらやばそう。
そして気づいた。夢中だったっつうか童貞にそこまでの気は回らない。
生じゃん。やばいかも。
「内田君・・うんっ・・んっ・・抜いちゃぁ駄目ぇっ。」
「で、でも着けてないし。」
そうだよ。ゴム買って来なきゃ駄目だよ。
「あ。そうだね・・。・・・・最後は、外でね・・・」
「はい。」
撃沈するおいら。てか、勝てるわけねぇ
「ん。ちゃんと外だよ。ん・・・あ。ああっ・・・」
また入れるときに高い声を出す美紀さん。
中はすごくあったかくてなんかうねってるし。
「内田君。ぎゅー。」
頬のあたりを火照らせながら抱きしめる事を要求する美紀さんにまいるおいら。
必死になって外に出すとその瞬間ぱっと右手でおいらのを掴んできた。
そして美紀さんはゆっくりとしごきながら顔をぶつけるみたいにしてキスしてきた。
おいらは「手が汚れるのに・・」とかまたも的外れな事を考えてた。

結局おいらと美紀さんはその日から付き合い始めた。
彼女とは就職するまで一緒にバイトを続けた。おいらも大学4年までそこでバイトして今は就職してる。
店長はいまだに店長やってて、今でも偶に食べに行ったりもするよ。
付き合ってみると彼女はしっかりしてるだけじゃなくてよく甘えてくるし、尽くしてくれる人だった。
それでも彼女とはもちろん色々あったよ。気の強い彼女と何度も喧嘩をしたし、
仕事で悩んで泣いている彼女をどうやって慰めていいかわからなくなった事もあった。

でも彼女にはそれからも色んな事を教えてもらった。
就職の前には背広を選んでもらったし、転職を考えた時は押しとどめてもらった。
今は2人目の子供の名前を「楓」か「ゆかり」にするかで悩んでる。今週中には決めてもらうつもり。
彼女の前じゃおいらはいまだに一人じゃ何にも出来ない田舎者のままになっちゃう。だけどずっと一緒にいるつもり。
彼女と付き合うことになった日、それだけは出来るようになろうって思ったからね。

つう事で以上です。



彩愛メール調教録

「初めまして、官能小説サイトの管理人をしていますエムと申します。
彩愛(あやめ)さんを私に調教させて貰えませんか?」

私が掲示板に書き込んだ、メール調教してくださいという言葉に一通のメールが返信されて来たのは、クリスマスイヴの夕方でした。

他にも数えきれないほどにメールが来ましたが、官能小説を書いているという所に興味を持った私は、この一通のメールにだけ返信していました。

「メールありがとうございます。調教よろしくお願いします。
因みに玩具などは持っていません。玩具以外の命令ならほぼ全部受け付けます。」

私はとても大胆な返信をしてしまいました。まるで私が何もかも経験済みの淫らな大人の女のように。

「初めまして彩愛さん。彩愛さんの調教を開始する前に確認しておきたい事があります。

彩愛さんとの調教の内容を私のサイトで、小説という形で公開させて頂いてもいいでしょうか?
もちろん、個人を特定出来る情報や写真は公開しません。」

「はい、大丈夫ですよ。」

「では、始めに彩愛さんに質問です。可能な範囲で答えて下さい。

彩愛さんの年齢、血液型、男性経験、一週間のオナニーの回数、痴漢やいたずらにあった経験の有無。住んでいる場所。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験の有無。

今までにした事のある、SMプレイや、された事のある調教。
最後に彩愛さんの顔写真(顔全てが無理なら鼻から下でも結構です。)

これが、彩愛さんへの最初の命令です。可能な限り具体的に書いて下さい。」

私は鼻から下の写真を撮ったあと、エムさんの質問一つ一つに答えていきました。私の過去の想い出をたぐりよせながら・・・

「年齢…言えない年です。血液型…A型です。男性経験…全然ないです。
一週間のオナニーの回数…したいときにしているのであまり決まっていません。でも、ある意味毎日です。
痴漢やいたずらにあった経験…ないです…。
住んでいる場所…○○県のちょっと田舎のトコ。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験…幼稚園児くらいのときから、Mな想像をしてました。例えば自分がお城に連れ去られて監禁されていじめられる想像…あと、小1くらいのとき、男の子に、わざとパンツが見えるようにしゃがんだりしてました。私はもともと内気な性格なのも原因かもしれないです。
今までにした事のあるSMプレイや、された事のある調教…何にもないです。」

そう、私は実は今まで頭の中だけで自身のMの願望を満足させて来た普通の少女なのです。

今も知らない人とメールをしてると言うだけでドキドキしてる私がいます。

「しっかりと質問に答えてくれたね。ありがとう。
では、彩愛さんに一つ目の命令を出すよ。本当はもっとハードな命令を出そうと思っていたんだけどね、男性経験が無いという事だから、簡単な命令から。

今から、彩愛さんの敏感な花びらとお尻の割れ目にパンツを食い込ませてごらん。
私から今日の夜メールがあるまで、ずっとその状態で過ごすんだよ。もちろん、外に出掛ける時もね。

もしかすると、花びらが刺激されて、触りたくなるかもしれないけど、我慢するように。
夜、私がメールした時に彩愛さんに感想を聞くからね。」

「わかりました。ちょっとドキドキするけど頑張ります。」

私はエムさんに言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませました。ただ、それだけで家族の視線が気になりはじめ、私の下半身が無防備な状態になったような気がしました。

エムさんからのメールを受け取ってから、何時間かたち夜になりました。

「こんばんは、彩愛さん。命令は実行してるかな?今の気分と感想を聞かせてもらえるかな?また、今、彩愛さんの花びらはどのようになっているのかな?」

「ずっと実行してます。さっきまで勉強してたんですけど、椅子に座ったら、もっと食い込んで凄かったです!
ちょっと熱くなって、うずうずしてます。」

「勉強、お疲れ様。あれから外出はしていないのかな?
今、彩愛さんの敏感な花びらに一度だけ、そっと触れてみてください。どんな感じがするかな?」

私はエムさんに言われたとおりに、私の敏感な花びらに触れてみました。

ちゅくっ・・ぬちゃ・

私の花びらからは粘り気のある愛液があふれていました。

「残念ながら外出はできませんでした。
あの…触ったらいつもより…なんか違う感じです…。

でもイイ。

パンツの端が濡れてます…。」

「今、彩愛さんの花びらはとても敏感になっているのですね。そして、淫らな蜜でパンツを濡らしているのですね。
もし、よろしければ写真に撮ってその様子を私に見せてくれませんか?」

凄く恥ずかしい・・でも、エムさんに見て欲しい。私の淫らな欲望はエムさんに私の愛液にまみれた花びらを見てもらう事を望んでいました。

私は何度も写真を取り直しました。少しでも綺麗に写したい、綺麗だと思って欲しい・・。

私はパンツの食い込んだ自分の花びらを写真におさめると、エムさんにメールを送りました。
「一応写真に撮ったけど上手く撮れませんでした。ごめんなさい。」

「彩愛さんの花びらにパンツが食い込んでいる様子がよくわかるよ。
私は今、彩愛さんが送ってくれた写真に写っている、彩愛さんの敏感な部分と、その花びらを乱暴に締め付けているパンツの様子を見ている。
彩愛さんの秘密の場所を私に見られた気分はどうかな?」

「恥ずかしいしドキドキするけど…メール読んだ瞬間、頭がぼーっとしちゃいました。身体の内側からなんか変な感じが込み上げてきました…こんなの初めてです…」

「今まで経験した事の無い、いい気持ちになれたようだね。
では、パンツを元に戻していいよ。
今日は、今日の体験を思い出しながら、必ず自慰をして、彩愛さんの花びらを慰める事。

そして、自慰をした時にどのように感じたか?どんな気分だったか?出来るだけ具体的に感想を報告してくれるかな?」

「はい、分かりました。」

私はエムさんにメールを送ると、パンツの端から指を潜り込ませて、花びらをもてあそびはじめました。

ちゅくっ・・くちゅぅ・
・あっん・・んぁ・はぁ・・気持ちぃぃ

私は花びらを指で触ってるだけなのに、凄く感じてしまいました。

「エム様、おはようございます。昨日、自慰をしたら、いつもより感じてしまいました。
いつもは妄想してただけでしたが、昨日は本当の自分の体験を思い出しながらの自慰だったので、凄く花びらが濡れてしまいました。」

「おはよう、彩愛さん。刺激的な体験が出来たようだね。良かった。今日の彩愛さんは何か予定があるのかな?」

「はい、今日は今から学校です。学校は午前中で終わりますが、その後クリスマスなので、パーティーとか色々あります。」

「では、今日は学校のトイレで、彩愛さんの胸・・乳房の上辺りにマジックで「M」と書いてくれるかな。
これは、彩愛さんがMである事を体に刻印する意味がある。そして、もう一つは私「エム」への服従の証。
家に帰って来たら証拠として写真におさめ、私に送るように。」

「命令ありがとうございます。なんか嬉しいです…。」

私は少しづつエム様に支配されていく快感、そして、調教という形の愛を感じ初めていました。

学校への登校・・風景はいつもと同じなのに、私には違って見えました。
私は学校の休憩時間が来ると、急いでペンをポケットに忍ばせてトイレに駆け込みました。

凄く緊張して、手にはじんわりと汗がにじんでいます。
私はエム様の命令どおりにペンを乳房の上辺りに持っていきました。ペン先が乳房に当たるだけで、そこから快感の波が体全体へ広がっていきました。

花びらが熱い・・

私は花びらに触れたいと思いました。でも、休憩時間という限られた時間しかありません。
私は乳房の上に「M」と刻み込むとトイレを後にしました。

・・・そして、夕方
午前中で終わるはずだった学校は夕方まで伸びました。私が家に帰り部屋に置いてある携帯を見ると一件メールが届いていました。

「彩愛さん今日の学校での周りの風景、雰囲気、友人たちの表情や視線はいつもと少し違って見えたのではないかな?
私が出した学校での命令は実行出来たかな?感想を聞かせてもらえるかな?」

エム様からのメールでした。

「返事遅れてごめんなさい。何故か午後まで補習があることになってしまいました。
でも休憩時間にトイレに駆け込んでMって書きました。

書いたあとは達成感か快感かよくわからないけど気持ちよかったです。
エム様のものになった気がして…。
周りには人がたくさんいて、なんか目が合うだけでもドキッとしちゃいました…。」

「彩愛さんの白くて、小振りだが柔らかそうな乳房の上にハッキリとMと刻印されているのが見えるよ。

とても、美しいよ。

これで、彩愛さんの体も心も私の支配するところとなったんだよ。
これから調教が進んでいけば、それは、より深くなり身も心も私と一体化する事になる。」

「美しいなんて…とても嬉しいです。

エム様に支配される…
考えただけで身体が熱くなってきます…。

私の事、呼び捨てで呼んでください…。勝手にお願いなんかしてごめんなさい…。」

「そこまで私の事を想ってくれて、うれしく思うよ彩愛さん。
では、彩愛さんの希望どおり呼び捨てにしようかとは思うけど、テストをさせてもらうよ。
彩愛さんが本当に私に全てをさらけだせるのかどうかを。どうかな?」

「はい・・テスト受けたいです。」

「一つ…

彩愛さんの年齢。彩愛さんが中学生であろう事は私にも推測出来るけどね。

一つ…

彩愛さんの顔写真。もちろん、全て。

一つ…

少しハードな恥ずかしい命令をさせてもらうよ。
今からトイレにいき、トイレットペーパーを多めに手に取る。そして、それを便器では無く床に置く。
そのトイレットペーパーがヒタヒタになる程度までおしっこをかける。それを写真に撮って私に送る。
恥ずかしくて当たり前の行為だよ。もしかすると、裸を見せるよりも恥ずかしいかもしれない。
彩愛さんの恥ずかしい姿を私に見せる事が出来るかな?」

私はエム様に言われたとおりに、命令を実行していきました。ただ、命令を実行する・・それが、私にとって快楽になっている事を感じながら・
「命令実行しました。私は13歳(中1)です…。写真も言われたとおりに撮りました。恥ずかしいけど、見てください。」

私はドキドキしながら、エム様の返信を待ちました。

「彩愛がとても、可愛いお嬢さんなので、ビックリしたよ。
彩愛の全ては今、私のものとなった。彩愛が産まれたままの姿を見る事が出来るのも、その体に触れる事が出来るのも私だけだ。…いいね。」

「はい、わかりました。」

「今、私は彩愛の顔と彩愛の黄色いおしっこにまみれたトイレットペーパーを見ている。
彩愛は命令を実行している時、どのような気分だったかな?
そして、今はどのような気分かな?」

「家のトイレだから、ずっと入ってたら誰か来るかもしれなかったので、すごくドキドキしました…。
おしっこしたとき、まわりに飛び散って恥ずかしかったです。でも、エム様に見てほしくなって…

今もエム様に見られていると思うととても恥ずかしいです。でもエム様に見てもらいたかった分、快感も大きいです。」

「私に見られて凄く感じたんだね。
では、今日最後の命令を出すよ。今日の事を思い出しながら自慰する事。
その時に普段、学校で使っている消しゴムに彩愛の花びらからあふれ出た愛液をたっぷりとつける。
明日、学校でその愛液にまみれた消しゴムを使う事。授業中は机の上に常に出しておく事。

今日、消しゴムに愛液をつける時は直接、彩愛の花びらに擦りつけ、その様子を写真に撮って私に送るように。」

「わかりました。今からやります。」

私のまだ、成熟しきっていない割れ目は興奮のためか、ぱっくりと口を開き中から花びらをのぞかせています。
私は割れ目を押し拡げました・・・ぬぅちゃあッ・・淫美な音とともに花びらが露出しました。

私はねっとりとした愛液にまみれた花びらにエム様の命令どおりに消しゴムをうずめました。

すでに大量の愛液にまみれた花びらは消しゴムを簡単に飲み込んでいきました。私は写真を取ると、花びらの入り口に蓋をしている消しゴムを取り除き、変りに指先を深くうずめていきました。

ぬちゃッぬちゃッ・・
・・・クチュックチュ

指を動かすたびに花びらは音を響かせ、愛液をあふれさせました。

あッあッあッあんッ・
・・ぃやっ・ぃぃ

花びらがとても熱くなり、柔肉が私の指に絡み付いてきました。

くちゅ・くちゅうっ・・
んっ・ぁは・・ぃいッ

凄い・・凄くぃい・

気持ちぃぃ・・いくっ・・ぁんッぁんッぁんッぁんッ・・イクぅッ・イクッ・・

私は体をビクッビクッと痙攣させながら絶頂に達しました。
私はまだ、愛液にまみれて輝く手で携帯のボタンを操るとエム様に写真とともにメールを送信しました。

「自慰しました。濡れてて、すぐ消しゴムをくわえ込んじゃいました。」

「彩愛の花びらが消しゴムを飲み込もうとしてる様子がよく見えるよ。
今日の自慰はどうだったかな?」

「今日は正式にエム様に服従できるようになったという感じで、それを思い出すと液が出てくるのがはやくなって…
おしっこのこと考えだしたとたんに凄く感じて、すぐにイッてしまいました。」

「今日も新しい体験をして、感じる事が出来たようだね。
今日は彩愛の私への服従の気持ちをしっかりと確認させてもらったよ。では、おやすみ。」

「・・・エム様、おやすみなさい。」

私は携帯をおくと、また、花びらへと指先を潜り込ませていました・・。

「こんにちは。彩愛。今日、学校では私の命令を実行していた事と思う。
常に彩愛の視界に入る机の上には、昨日彩愛が淫らな行為をした時に、その花びらの愛液にまみれた消しゴムが置いてあった。

彩愛が表面上いつもどおりにしていても、その消しゴムだけは彩愛の淫らな行為を知っている。そして、それはクラスの友人たちの視線にさらされている。

彩愛は今日一日、どのような気分でいたかな?花びらが濡れていたのではないかな?
出来るだけ具体的に今日一日の事を教えてもらえるかな?」

「エム様こんにちは。今日もずっと補習でした。でも明日までです!
昨日の消しゴム、エム様の命令通り、ずっと机の上に置いていました。消しゴムを出した瞬間、昨日のことを思い出してしまって…
授業中なのにちょっと濡れてしまいました…。
休憩時間、私が席をはずしている間、隣の子が私の消しゴムを投げて遊んでいました…。今までも何度か、勝手に遊ばれていることがあったけど、今日はいつもと違い、すごくドキドキしました。
昨日のことがバレるのはありえないと思いながらも、どうしようって考えちゃって…。
でも、そういうことを考えると、またじわじわ濡れてきて・・凄かったです。」

「では、今日一日の事を思い出しながら自慰にふけっていいよ。
その時、綺麗なハンカチを彩愛の花びらにかぶせて、ハンカチの上から、花びらを触る事。
ハンカチは明日、学校へ持っていき、ハンカチがなくて困ってる人がいたら積極的にハンカチを貸してあげる事。いいね。」

「はい。エム様」

私はエム様に言われたとおりに、今日一日の事を思い出したながら、ハンカチの上から花びらをもてあそびました。

明日、このハンカチを学校へ持っていく。そう思うだけで、私の花びらからは止どなく愛液が出てきます。

…私ってこんなに淫乱だったんだ。認めたくない私と、エム様によって淫らにされていく自分を喜ぶ私が複雑に心の中でせめぎあっていました。

・・・翌日

「こんにちは、彩愛。そろそろ調教される事にも慣れて来たかな?
今日はハンカチを友人に貸す機会はあったかな?
さて、今日の命令を伝えるよ。家の近くにコンビニや本屋はあるかな?

もし、あるならパンツを彩愛の花びらとお尻に食い込ませ、コンビニ、もしくは本屋に行く。そして、淫らな本の前を素通りする。
一回、素通りするだけでいい。これを実行してもらおうかな。そして、感想を報告する事。」

「エム様こんにちは。返事遅れてごめんなさい。
でも学校も今日までなので明日からは今までより早く返事ができると思います。

今日、二人にハンカチを貸す事ができました。一人は、私の仲良い友達でいつもハンカチを借りる人なので、借りる事を予想してたけど、いざ貸してみるとやっぱりドキッとして…
もう一人は、私からハンカチを貸してあげたけど、いきなり貸したのでびっくりしてました。なので余計にこっちもドキドキしてきて…。花びらがちょっと濡れてきちゃいました…。
コンビニは今から行ってきます。」

「彩愛の淫らな液を彼女らは間接的に触ったわけだね。とても、刺激的だったね。コンビニの報告、楽しみにしてるよ。」

私はエム様に言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませて、近くのコンビニへ行きました。

他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。
他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。

心臓が今まで経験した事が無いくらいに高鳴っていました。

歩くたびに、花びらが刺激されます。

あふっ・・んぅ・

声が出るのを必至にこらえながら私はコンビニへ行きました。
「コンビニに行ってきました。パンツが擦れてコンビニに着く前から濡れていました。
すぐ本の前に行って、一回素通りしました。通ろうとしたときからドキドキして濡れるスピードが速くなって…。
通り過ぎるとき、本の表紙を見てしまって、すごくドキドキしました。」

「とても、スリリングな体験が出来たようだね。彩愛はパンツを花びらに食い込ませて、淫らな本の側を通り過ぎるだけで花びらを濡らす淫乱な女の子なんだね。

淫乱な彩愛に今日はもう一つ命令をするよ。SMのケータイサイトで10枚、彩愛が興奮する画像を手に入れて私に送る事。SM緊縛調教画像…こういうキーワードを使って検索すれば簡単に見つかる。いいね。」

「はい、分かりました。エム様。」

私はエム様に言われたとおりに「緊縛・調教」といった言葉を使ってケータイサイトを検索しました。

次から次へと、縄で縛られた女性の写真が出て来ました。最初は初めて見る写真にビックリしましたが、凄くドキドキして私は夢中になって、次々と縛られた女性の写真を見てしまいました。

気がつくと夜中になっていました。私は慌てて写真を添付するとエム様にメールしました。

「遅くなってごめんなさい。言われたとおりに、写真を集めました。」

「彩愛、見させてもらったよ。どれも、かなり縄でがんじがらめに縛られていたり、拘束されていたり、かなり過激な写真を選んだようだね。

こういう過激な写真に彩愛は興奮し、自分も写真の女性のように拘束されたいと思ったんだね。命令を実行してみてどうだったかな?感想を聞かせてくれるかな?」

「最初は凄くビックリしました。でも、すぐに体がジ?ンと熱くなって写真から目が離せなくなりました。

早く写真を10枚選んでエム様に送らないとイケないと思ったんですが、写真を見るのをやめられなくて、こんなに夜遅くになってしまいました。ごめんなさい。」

「彩愛に凄く淫らな気持ちになってもらえたようで、良かったよ。では、彩愛には今から自慰をしてもらおうかな。
何でもいいから紐を用意して、太腿から足の指先までを縛る。きつく縛る必要は無い。縛る事が出来たら写真に撮って私に見せる事。
私が写真を見て彩愛に感想を伝えるから、そしたら縛ったまま自慰をする事。いいね。」

「はい。」

私は引き出しから凧糸を取り出すと、パンツを降ろして太腿から足の指先までを縛っていきました。
私の花びらからは、愛液があふれ太腿の間をべとべとに濡らしています。
糸が肌を締め付けるたびに、感じてしまいます。まるで愛撫されているかのように。

少しでも動くと紐が動き私の下半身を、今まで感じた事の無い快感が襲いました。この姿を自分で写真に撮ってエム様に見せるなんて、私は本当に変態なんだ。そう考えて余計に淫らな気分になっていくのが分かりました。

「エム様。命令を実行しました。恥ずかしいけど、彩愛を見て下さい。」

「彩愛の白く柔らかな太腿が、紐で縛られている様子がよく分かるよ。太腿の辺りが濡れているようだね。
まさかとは思うけど、それは愛液かな?まるで、お漏らししたみたいに、なっているじゃないか。
彩愛は自分を縛って、そんなに花びらを濡らす淫乱だったんだね。きっと、淫乱な彩愛は早く自慰をしたいと思っているんだろうね。
いいよ。では、好きなだけ花びらをかき回せばいい。」

エム様のメールを受け取った時、私の中で何かが壊れた気がしました。自然な気持ちで、なんの罪悪感も感じる事無く快楽に身をゆだねよう。そう思えました。
「ありがとうございます。彩愛は今から自慰をさせてもらいます。」

私はエム様にメールをすると、熱くなった花びらへと手をやりました。

でも、紐で縛られているせいで花びらの中まで指を入れる事が出来ません。それでも、私は自分の花びらを目茶苦茶にかき回したくて手を強引に太腿の間へと入れました。
紐が私の足に食い込んでいきます。ギリギリと締め上げるように、紐が私の太腿、膝・・足の指先までを締め上げていきました。

私は異様な興奮で足先から顔までが熱くなるのを感じながら花びらを好きなだけ、もてあそべる快感に身をゆだねました。

指を花びらの奥へと入れると、中から愛液があふれ床にまで、ピチャピチャと滴り落ちていきます。

あはぁ・・くちゅゥ

私は一本の指だけでは満足出来なくなり、中指に続けて人指し指を、さらに薬指を花びらの柔肉の中へとうずめました。

花びらの中の柔らかな肉が複雑に絡み合い、私の指を押し戻そうとします。

私はそれでも強引に三本の指を花びらの奥へと潜り込ませていきました。

ぬちゃぁ・・ぬちゃッ・
・・ぁは・あッ・ぁんっ

・・凄く熱い・花びらの奥が・・あんッ・んぁっ

・気持ちぃいッよぉ

私が自慰に没頭して、体を淫らに動かせば動かすほど紐は私を締め上げ、容赦ない快感が私の体を駆け巡ります。

私の下半身を拘束した紐は愛液にまみれ、湿り気を帯びた紐はさらにきつく私の繊細な肌を締め付けていきました。

紐に締め付けられた、肌は赤くなり紐の痕(あと)がついています。私はそんな拘束された自分の姿に興奮し、さらに乱暴に花びらの奥を指でかき回しました。

ずちゅっ・・ぐちゅ

あぁん・・あッ!!・

・・ぁふ!ぁんっ!

ぁん!ぁん!ぁん!・・

えむさまぁッ!きもちぃよおぅ・・んぁっあッ・
イきそうッ!ぁは・

・イクぅゥゥ・・

私は頭の中が真っ白になると絶頂に達しました。体中から力が抜け落ち、意識と無意識の間で虚ろになりながら、下半身を拘束した紐を取り除く事も出来ずに、まだ、体に残った快感の余韻に身をゆだねました。

おわり

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・8


2回目のカキコになります。じんかたと申します。今回は僕が単独で、ある少女
(男連れ)をスーパーの屋上のゲームセンターで痴漢した話の続編を書かせて頂き
ます。1?7までは痴漢体験告白の方に書かせて頂きました。興味のある方は是非
ご参照下さい。僕と洋介君が、翔子ちゃんの待つ「競馬のゲーム機」の場所まで、
戻った所から話を続けさせて頂きます。

「翔子ちゃん、ただいま。」まるで自宅に帰った亭主のように、洋介君は言いまし
た。「筆談に利用したシャーペンとメモ帳」を用いて何かを夢中になって書いてい
た少女は、急に声をかけられて驚いた様にこちらを振り返ります。「あっ、ああ、
戻って来たのね・・・。」少女は洋介君のすぐ後ろに立って、笑顔で「ただいま。
」と洋介君に習う僕を見て、顔を真っ赤にさせています。(よしよし、きっと待っ
ている間にイヤらしい事を想像してたな・・・。)都合の良いことに洋介君は、自
分を見て顔を赤らめている様に感じたらしく、ますます有頂天になっている感じで
した。少女と対面した反対側の座席に再び自分から座り、「いいよ、書き終わるま
でこっちで待っているから・・・。」と紳士風な態度を気取っています・・・。

僕は背伸びした彼の態度に心を和ませながら、しかし翔子ちゃんが、「さっきの僕
との約束」をちゃんと果たしているかどうか確認する為に少女に近づいていきます
。努めて自然に振る舞うために、「ねえ、洋介君ってもうメダル使い果たしちゃっ
た??」と聞きながら翔子ちゃんの隣の席に着きます。翔子ちゃんは僕がまだ何も
再開していないのに、「ぴくっ!」と体を震わせました。(おお?っ、と。意識し
ております・・・。)心の中で解説者風につぶやきながらも僕は気付かないフリを
してあげることにして、少年の返事を待ちます。「ううん、あと10枚ぐらいある
よ、待ってる間にもっかい(もう一回)競馬しようと思ってさ。」少年は手の平の
メダルを僕に見せます。「そうか、丁度いいや、もうちと待ってあげてな。さてと
、翔子ちゃん、お手紙書けたかな・・・?」と言って僕は、隣に座って初めておま
せな小4少女の顔を覗き込みました。少女は更に顔を赤らめながら、僕にメモ帳を
差し出します・・・。

「少女の赤面している理由が全て自分にある。」と思っている洋介君は、したり顔
でにこにこしながらこちらを見ています。僕らにはそれが不都合だったので、僕は
「ほらほら、見つめられると恥ずかしいってよ!ゲームやって待っててあげな。」
と少年の注意を促しました。洋介君は「はあ?い、ごめん、ごめん。」といよいよ
とても嬉しそうです。僕は少年の目線が競馬ゲームに移った事を確認し、(実際は
彼も気になって仕方がないのでしょうが・・・。)手渡されたメモを読み始めまし
た。そして、僕の顔もきっとしたり顔になってしまっていた事でしょう・・・。

「お兄さんへ。待っている間に少し内容を付け加えて、洋介君が読むのに時間がか
かるようにしてみました。(内緒だよ)ねえねえ、それよりもさあ・・・。あなた
のせいで・・・、お尻が寒いよぉ!!」

てっきり洋介君宛のお手紙の内容を確認してもらう為に手渡してきたと思っていた
メモ帳は、僕宛の筆談の続きでした。僕は嬉しくなって少女の方を見ると、少女は
自分の手の中に収まっている「やっこさん型に折られた洋介君への手紙」を僕に見
せながら、ひそひそ声で「これこれ。」と指で指し示します。自分なりに精一杯、
「いかにして少しでも長い時間、僕にHな事をして気持ちよくさせてもらうか?」
を、幼い少女なりに一所懸命考えた結果の工夫なのでしょう。僕は今日「この子に
イタズラをし始めてからの数々のアドリブとおませ心」に感動していました。そし
て少女は更に、僕に素晴らしいサービスをしてくれたのでした・・・。

少女は横目でちらりと少年の様子を確認すると僕を見つめました・・・。そしてい
きなり、「証拠っ!!」と、またもひそひそ声で言うと、自分のスカートをほんの
一瞬ですが、「ばっ!!」と捲って戻したのです!僕は翔子ちゃんのあまりの可愛
らしい姿に、悩殺されそうになり、頭をくらくらとさせながらも、しっかりとその
陰毛の全く生えていない幼い縦スジを拝ませてもらいました・・・。

さあ、もう止まりません・・・。僕はそんな一瞬この子のおまんこを拝ませてもら
ったぐらいで、満足できるような、そんなヤワな性欲はしていません。僕はこの場
がゲームセンターで、すぐ近くに少女の同級生(後から聞いた話では、2人の関係
は、友達以上恋人未満と言うこと・・・。子供のくせに何いってんだか・・・。)
がいるにも関わらず、この子の生マンを見まくり、触りまくり、舐めまくってしま
いたくなってしまっていました・・・。僕は懸命に「はやる心」を抑えつつ、当初
初めに行おうと思っていた計画を実行することにしたのです・・・。

少女の足元には、さっきあらかじめ買っておいた2本の缶ジュースが、ビニール袋
の中に入っています。僕もまた、横目で少年の様子を確認しつつ、なるべく自然に
振る舞いながら、「そうだ、飲み物・・・。」と言って、ゆっくりとゲームの座席
を立ち、少女の足元にしゃがみました。袋の中にはコーラとオレンジジュースが入
っています。別に意識して違う種類の物を買った訳では無かったのですが、これが
思わぬ好都合になりそうでした。僕がしゃがんでいる状態で僕の姿は完全に少年か
ら死角になっています。と言う事は、翔子ちゃんにもジュースを選ばせるフリをし
てしゃがませれば・・・。当初このジュースというアイテムは、前回と同じように
少女を立ち上がらせた時に使うつもりで、スカートを少年の死角で捲ったりできる
かな?程度にしか、僕は考えていませんでした・・・。

「ねぇ、翔子ちゃん、どっち飲む・・・?んっ!?」

少女の足元からイヤらしく舐め回すように少女の事を見上げた僕の目に飛び込んで
きた物は、僕を見下ろす少女の顔ではなく、少女の手にくしゃくしゃに丸まって握
られた、紺色の布の塊でした・・・。そしてそれは他ならぬ、「少女がついさっき
脱いだばかりの紺色のパンティー」だったのです!!あまりの驚きに声を失ってい
る僕を見て、少女は微笑みながら「証拠2っ!ね・・・。」と言い、「どれ!?何
のジュースがあるの・・・?」と、普通の声で言いながらイスから立ち上がり、僕
に向かい合うように、そしてまるで「和式便器で用を足す。」ようにしゃがみまし
た。かつて僕は、仮設トイレすらほとんどない河川敷での子供のイベントにて、茂
みの蔭でおしっこをする少女を0本と2人で覗いたことがある話は前に少しだけ書
かせてもらった事がありますが、その時よりもはるかに至近距離で、「しゃがんで
いる少女の生まんこ」を拝めて、僕は感動していました・・・。

僕は少女に「変態」と思われる危険性を顧みず、少女の「紺パンを握っている手」
をたぐり寄せて、その「脱ぎたてホヤホヤの下着」の臭いを、嗅いでしまいました
。少しだけ汗のしょっぱい臭いがしました。「嫌っ・・・。バカ、ダメ!」少女は
恥ずかしそうに僕からパンティーを引ったくり、大急ぎで自分のポケットへしまい
ましたが、顔は笑っていました・・・。僕は少女に微笑み返すと、「コーラかオレ
ンジなんだけどさぁ・・・?」と言いながら我慢できずに、「少女の無防備に開か
れたおまんこ」へ両手を持っていきました・・・。

「あっ・・・。」少女が微かに喘ぎ声を上げてしまったので、僕は慌てて少女の口
を塞ぎ、「しー!聞こえちゃうでしょ?」と言いました。少女は恨めしそうな顔で
僕の方を見つめて「Hっ!」と言います。僕は少女にウインクしながら、「翔子ち
ゃんの好きな方でいいよ?」と悪戯行為と関係ない事を話ながら再びおまんこをい
じり始めました・・・。まだ小学校4年生のくせに、いや、4年生だからこそ、一
旦スイッチの入ってしまった少女の性欲は、触られて、じらされて、そしてまた再
び触られ始めた刺激に忠実に、余すことなく、びちょびちょに濡れまくってしまっ
ていました。「うう?ん、どっちにしようかな・・・。」少女は、この密戯を出来
るだけ長く続けたいようです。そして僕もまた、そう思っていました・・・。

「うう?ん、コーラも捨てがたいし、オレンジも好きだしなぁ・・・。」(本当は
どっちだっていいくせに・・・。)一所懸命に声色を変えないようにしている少女
のリアクションが面白くなってしまった僕は、少女の幼いながらも感度は抜群で、
既に形がくっきりと浮き出でしまうほど肥大化させられてしまったクリトリスを丹
念に刺激する左手の中指の動きと、ウナギの様ににゅるにゅると、面白いように少
女のおまんこの穴の表面からお尻の穴にかけて滑り行き来する右手の3本の指のス
ピードを、同時に上げてやることにしました。その瞬間の刺激の強まりに、下唇を
かみ殺して快感に耐えて声を上げるのを我慢する少女の表情は、今まで僕が痴漢し
たどの女の子よりも可愛く見えました・・・。

僕はとうとう手の動きを「鬼モード」まで上げ始めていました。このスピードを、
「おまんこを全く舐めない状態」で行うのは始めてでした。少女はもう「頭の中が
真っ白」といった感じで目をつぶっています・・・。「ね?!翔子ちゃん、早く決
めなよ?!」あまり長くしゃがんだままにしていると洋介君が怪しむかもしれませ
ん。また、周りの状況が確認できないのも危険でしたが、僕にはそこまで考えるゆ
とりはありませんでした。「ね?!どっち?!?」既に少女に普通に答える余裕が
無いことを知りつつ、僕は少女に問いかけていました・・・。

(こいつ、イッちゃうんじゃね?の?小4のくせに、痴漢されてイカされちゃうん
じゃねーの??)僕は嬉しくて半狂乱状態になりながら、夢中で少女の幼い性器を
弄りまくっていました。声を上げてしまうのを我慢するために、自分の右手の甲を
噛みしめながら自分の股間を通じて果てしなく沸き広がる快楽に身を委ねていた少
女の顔は徐々に絶頂を迎えようとしている女の顔に変化していったのです・・・。

(だめっ!!!)気を失いそうになった気がして、思わず僕の両腕を掴んでしまっ
た、と少女は言っていました。イッてしまう寸前の所で少女は僕の腕を「ぎゅ!」
と掴んで動きを止めようとしました。そんなに力がこもっていた訳ではないので、
もっと僕が痴漢として熟達していれば、おかまいなしに少女をイカせてしまった事
でしょう。しかしその当時は僕はまだまだ未熟だったので、「ここまできて抵抗さ
れる」とは思ってもみなかったので、思わず手の動きを止めてしまいました。少女
は僕の手を自分のおまんこから引き剥がし、僕に「ごめんね・・・。」と囁くと、
「私、コーラにするね。」と言って、倒れ込むようにしてイスに座り込みました。
僕は(なっ、何故だぁ・・・!!)と思いつつも、興奮で喉がからからになってい
る自分に気が付いて、まるで「やっとオアシスに辿りついた旅人」かのように、オ
レンジジュースのプルタブを開けて、一気に飲み干してしまったのでした・・・。

9に続く・・・。

お世話さまでした。次回はストーカー痴漢の続きを書きますね。では、また!

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・7


じんかたです。前回の話がだいぶ前になってしまいますが、よろしくお願いします
。(回想)の続きからです・・・。

舞はまるで、男に押し倒されたのが初めてではないかのように落ち着いていた。
俺は舞の股間に手を持っていくと、「ちょっと失礼。」と言って、そのまま背後に
手を回し、ズボンのウエストの部分を掴み、押さえ込み技をかけた・・・。
舞は練習という名目のもとに一応技を外そうと試みるが、さすがに体重差があって
外れない。少女は軽く腰をくねらせてもがきながらこう言った。「ねえねえ、これ
で何秒ぐらい押さえ込めば勝ちなの?」俺の顔は、舞とキスできそうな程近づいて
いるのに、舞は普通に話をしている。(この子は触りづらい・・・。)俺は0本が
早く千絵ちゃんを墜としてこの場をHな雰囲気に持っていってくれることを祈りつ
つ、答えた。「確か1分だったかな・・・?」

0本と千絵ちゃんの練習は、徐々に立ち技は省略されていき、Hな寝技が中心にな
りつつあったが、俺と舞ちゃんはいまいち盛り上がらなかった。3回目の寝技に
俺が取りかかった時、0本が口の動きだけで「上手くやってる?」と聞いてきた。
0本の手元では、既に「隠そうとする意志」の全く見られない千絵ちゃんの、M字
型に大きく開脚された股間が、俺に披露されている。ストライプの清楚な布地には
、かすかにおしっこのしみが確認できる・・・。0本の指が千絵ちゃんの股間に軽
く触れると、「んんっ・・・。」と艶めかしい声を上げて、少女は腰をくねくねと
させていた・・・。

「ねえ・・・。どうしたの?」覆い被さってくるはずの俺の動作が止まってしまっ
た事を、不審に思った舞が身体を半分だけ起きあがらせながら聞いてきた。俺は、
(今だ、今しかない!!)と思い、舞の肩を抱き寄せて、0本達の方を指差して、
「ねぇねぇ・・・。あっちは凄いことになってるよ・・・。」と言った。0本は、
舞と一瞬目が合うと、何故か舞に軽くおじぎをした。目をまん丸にした舞がそれに
習う・・・。そして舞ちゃんという小6のスレンダーな美少女も俺達の手に墜ちる
時が、遂にやってきたのだった・・・。

0本は千絵の方を見て、「どうお・・・?」と、いろいろなニュアンスにとれる聞
き方をしながら、再び千絵ちゃんの「どうぞ、好きなだけいじくって下さい。」と
言わんばかりに大きく開かれたイヤらしい股間部分の、少女にとって最も感じてし
まうであろうその中心部分を、特にクリトリスを集中的に刺激する様、攻撃を仕掛
けたのであった。しかも千絵ちゃんは同級生の見ている前なのに、「きゃうん!」
とまるで、軽い電気ショックを味わったかのような(実際に多分そうだけど。)
切ない喘ぎ声をあげてしまったのであった。同級生の目の前でついさっきあったば
かりの見知らぬ男にナンパ痴漢されてしまってる。頭では分かっていても、思春期
の少女の身体は、正直な反応を示していた・・・。

「・・・はっっ!!」舞の目が大きく見開かれ、息を呑む音が聞こえた。同級生の
千絵ちゃんに、激しくHないたずらを続けていた0本の指は、少女の履いている可
愛らしいストライプのパンティーの隙間を、素早く軽やかにくぐりぬけた。千絵の
腰がぴくっ、と震えて、「なっ・・・、お兄ちゃんいつの間に、だめえ、いや?ん
。」ともはやその気になっている様にしか聞こえない、甘い声の抗議が聞こえてき
た。少女の腰はくねくねと動き、遂には、「ぬちゃぬちゃ。」とイヤらしい摩擦音
を立て始めてしまっていた・・・。(正直、この子がここまで敏感だとは、僕も予
想していなかったので、とても驚きました・・・。)舞は千絵ちゃんの股間を凝視
したまま固まってしまった。舞が千絵の股間から発せられる湿った音の意味を知っ
ていたかどうかは分からない・・・。とにかく舞は、俺が「ねっ、すごいでしょ?
」と聞いても何も答えなかった。「女の子ってあそこを触られると、一気に力が抜
けちゃうんだってね・・・。」とHな質問をしても、やはり何も答えない。(これ
で触っても平気だな・・・。)俺は少女の背後に回り、「おんぶしてもらう」様に
、後ろからそのしなやかな細い身体に抱きついたのであった・・・。

俺は少女の内股に自分の足を絡ませ、大きく舞を開脚させると手をおっぱいとおま
0こにあてがいながら、舞を仰向けに引き倒した。少女の身体は、まだ俺があそこ
をはっきりと刺激した訳ではないのに、人形のように力が抜けてしまっていた・・
・。(女とはいえ、やっぱりちと重い・・・。)俺はこの歳にしては背の高い少女
の体重を感じながら、片方の手を洋服の中に滑り込ませて直におっぱいを触るべく
動かし、もう一方の手はチノパンのジッパーを下げ、腰のボタンも外してしまっ
た。「どう?力が抜けてきた・・・?」舞は俺の質問には答えず。「何だか私まで
興奮してきちゃった・・・。」と宙を見上げていた・・・。

俺の片方の手におそらくまだ最近つけたばかりであろうブラジャーの感触が、もう
片方の手に厚めの生地のパンティーの感触が伝わってきたのは、ほぼ同時だった。
(意外に胸が大きいのかな・・・?)俺は一旦下を脱がすのを止めて、両手で上半
身を攻撃するのに専念する事にした。腹筋運動をするようにして俺は舞を起きあが
らせ、それとほぼ同時に、少女の着けているブラジャーを乳房の上までたくし上げ
た・・・。(おおっ!!やわらけ!)丁度、「お椀型」小6にしてはおそらくかな
り発育の良い部類に入るであろう舞のおっぱいは、痴漢の両手にすっぽりと収まっ
た。2・3揉みした指先が乳首を探し当てる「!?」俺の胸に力無く寄りかかって
いたお人形さんの身体が、「ぴくっ!」と震える。(か?わいい!)俺は心の中で
そうつぶやきながら0本の方を見て、舞ちゃんばりに息を呑んでしまったのだった
・・・。

0本は千絵ちゃんと、なんと「シックス・ナイン」の様なことをしていたのだ。0
本が上だった。0本は別に脱いだりはしていなかったが、おませな千絵の右手は、
確かに0本の股間をさすっている・・・。あどけなく可愛らしい少女の顔の前に、
見知らぬ男の股間が突き出されていた・・・。しかし、千絵は嫌がるどころか、嬉
しそうに、かつ気持ちよさそうに、恍惚の表情を浮かべて、0本のち0ぽを触って
いるのだ・・・!0本も0本で、マニアックにも、パンティーの上から少女のおま
0こを、舐めまくっていたのだ!!トランポリンのビニール製の床には、0本の唾
液と千絵のラブ・ジュースの混合液が水たまりを作っていた・・・。

俺の興奮は一気に最高潮に達し、舞の下半身めがけて突撃した。何の前戯もなく、
下着を鑑賞することもなく俺の右手は一気に舞の生マンへと到着した。「あんっ。
」仰け反る少女を無視し、俺は「ねえ!あっちまたすごいよ・・・。」と言った。
けだるそうに閉じていた目を開いた少女の身体が再び固まる・・・。息を呑む少女
の耳元で俺は「僕も同じ事をしたいな・・・。」と言って、生マンを少し強く刺激
した・・・。「あんんっ!!」更に仰け反る舞をしっかりと抱きしめて、「ズボン
脱がしてもいいよね・・・・」と聞いた。そして返事も待たずに俺の両手は、少女
の履いているチノパンを降ろしにかかっていたのだった・・・。

ここで初めて俺は舞ちゃんの履いているのが厚手の下着ではなくブルマーだったこ
とに気が付いた。ズボンを脱がし「ブルマーも脱がしていいか?」と聞いたらダメ
だと言われたので、「せめて一目見たい!」と頼み込んで、上から覗き込む様にし
て少しだけ見せてもらった。その後今までの間に、小学生で超色っぽいベージュの
パンティーを履いている子にはまだあったことがない・・・。(笑)何かとアンバ
ランスな子だった・・・。(やっぱり小6でしたね・・・。)

「ありがと!さぁ・・・。」俺は仰向けに寝転がると、自分の股間を指指しながら
言った。もっと躊躇するかと思ったが、少女はあっさりと俺にまたがるようにして
お尻を突き出してきた・・・。今俺の目の前のはカワイイ小6の少女のブルマーの
お尻がある・・・。しかも舞ちゃんは「ブレザーっぽいジャケット」を着ていたの
で、まるで制服をスカートだけ脱がした様な格好になっていた。こんなシーンは、
SMビデオのパッケージでしか見たことがなかった。俺は最高に幸せだったが、少
女達への痴漢行為は、まだ幕を開けたばかりであった・・・。

「お兄ちゃん、どうしたの??」洋介君が目の前に来ていたのに、僕は気が付いて
いなかったようです。「ああ、いやちょっとね・・・。」舞ちゃんが履いていた、
セクシーなブルマーと翔子ちゃんの紺パンをかぶらせて妄想の世界に浸っていた僕
は、首を大きく回して、のびをしました。「もう手紙書けた・・・?戻っても平気
なの?」「そうだね、行こうか・・・。僕は少年の肩を「ぽん!」と叩き、おませ
な翔子ちゃんの待つゲーム機へと歩き出したのでした・・・。

8へ続く・・・。

この「舞ちゃんと千絵ちゃんの痴漢の話」の続きは、もし必要なら後日書きます。
そろそろカップルの話を書かないとまずいかな・・・。と思って。言うまでもあり
ませんが、僕はこの日に実際に妄想の世界に浸った訳ではないです。吸い慣れない
タバコの灰を手に落としたのは事実ですが・・・。(笑)毎度長いですね・・・。
お世話様です。では、また・・・。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・3


「うわ?!!外れたぁ!!」僕が「ぎょ!!」として後ろを振り返ると、少年は
大きな悲鳴を上げて頭を抱えています。(やべっ!どうしよ、どうしよ・・・。)
洋介君の悲鳴が上がる瞬間まで、鼻の下を伸ばして少女のおま0こを覗き込もうと
していた僕はかなり焦ってしまっていました・・・。とりあえずは洗濯物を干す時
のようにして、翔子ちゃんのワンピースのスカートをなるべく下に伸ばします。
「なぁ、メダルめぐんでよぉ・・・。」少年は甘えるような声を出しながら僕らの
方を振り返りました。そして、座席に座ったまま少年に背をむけて、少女の下半身
付近に頭をやっている僕の姿を、当然不審に思ったようです。「んんっ?兄ちゃん
そこで何やってんの・・・?」少年は近づいてきます・・・。(慌てて振り返った
らバレる。)そう思った僕は、背後に迫ってくる洋介君に焦りを感じながらも、
なるべくゆっくりと自然体を装って少年を振り返ります。「・・・めっ、メダルを
落としちゃってさ。」僕は握り拳を作り、拾ってもいないメダルを放り込むように
音を発てます・・・。多分かなり声はうわずってしまっていた事でしょう・・・。
(!!)僕が少年に返事をすると、弾かれたように、それまでは僕におま0こを弄
られて下着を脱がされ、Hな雰囲気のの余韻に浸ってぼんやりとしていた少女が、
テーブルの上に置かれていたメモを握りしめ、少女の背中の後ろに、さっと隠した
のです。あまり怪しげな行動でした・・・。少年はさらに僕らに近づいてきます。
「翔子ちゃん、何隠したの・・・?」少年は怪訝そうな顔で彼女を見ています。
「なっ何でもないの・・・。」少女はうつむいてしまいました・・・。

さあ大変です。僕には助けてあげられません。少女は真っ赤になってうつむいてい
ます・・・。「翔子ちゃん、どうしたの・・・??」少年は僕らのすぐ隣まできて
しまいました。(もうダメだぁ・・・!)僕がそう思った時です。少女はうつむい
たまま、震える声でこう言ったのです・・・。
「私、今お兄さんと一緒に洋介君にお手紙を書いてたの・・・。書いたら渡すから
あっちに行ってて・・・。」僕は心の中で思わず、(ナイス!!)と叫んでしまい
ました。ラブレターを書いていると思ってしまった少年はすっかり有頂天です。
「そうか、ごめんごめん。」しまりのない顔でにこにこしています。少女は精一杯
のアドリブを終え、助けを求めるような表情で僕を見つめています・・・。
僕は洋介君にコイントレーを渡すと、「書き終わったら呼びに行くからしばらくの
間向こうで他のゲームやっててあげてくれないかな・・・?」と言って、彼の肩を
「ポン」と叩き、ウインクします。少年はすっかり大はしゃぎです。「了解しまし
たぁ?!」と言って飛び上がるように、さっき僕が少女のパンチラを目撃した方の
ゲーム機に向かって走っていきました・・・。

少年の後ろ姿を見送りながら少女の背後に回り、僕はそのかわいらしいお尻を「ぱ
しっ」と軽く叩きます。少女の耳元で、「あっちに座って書こうか・・・?」と言
って洋介君が座っていた座席を指差します。少女はもうこの場に少年がいないの
に、何故か声を潜めて「危なかったね。」と言いました。「ありがとう、ナイスフ
ォローだったよ・・・」と僕が言いながら少女の肩に手をまわし、エスコートしよ
うとした時、少女のスカートの裾の所から少しだけ、僕に脱がされた少女のかわい
い紺パンが顔を覗かせました・・・。
「直してあげるね。」と言って僕は少女に自分でスカートを捲るように言います。
少女は、「何で?!もう見たじゃん!!」と言いながらも恥ずかしそうに裾を持ち
、自分の意志で、僕に丸見えになる程大きくスカートを捲り上げました・・・。
無毛の汚れない少女の縦すじが、僕の目の前にはっきりと露出されます。僕は息を
飲み、しゃがんでまじまじと穴があくほど見つめてしまいました・・・。「早く履
かせてよぉ・・・。」恥ずかしそうにもじもじしている少女をじらすように、僕は
ゆっくりゆっくりと少女のパンツを戻してあげました。「また、すぐ脱がしちゃう
よ・・・。」真っ赤になってうつむく少女のお尻をなでなでしながら、僕は少女を
座席までエスコートしたのでした・・・。

「まずはお手紙を書いちゃいましょう。」僕は少女をイスに座らせると、メモとペ
ンを持たせました。僕は小さい頃からラブレターの代筆を頼まれたり、恋愛相談に
乗ったりする事が多かったので、この手の作業は得意でした。「僕が言うとおりに
書いてね・・・。」僕はそう言いながらスカートを捲り上げ、下着の上から少女の
あそこを触ります・・・。「いやん、お兄さんのH!」「何のこと?ほらいいから
早く書いて。」手癖の悪い家庭教師と生徒のようなやりとりが続きます・・・。

「今日私をデートに誘ってくれてありがとう!私は・・・」僕は言いながら、一方
僕の右手はイヤらしく少女のおま0こをさすります。下半身を弄くり回す手に無関
心を装いながらも、少女は僕がさらに中心部に触れようとして手を奥に潜り込ませ
ようとすると、自分から股を少し開いちゃったりしています。(本当におませな子
だなあ・・・。)僕はそう思いながら、ふと自分の左手が少女の肩に置かれている
だけで、効果的な痴漢をしていないことに気づきました。10秒ぐらい考えた末に
僕は少女の胸を触ることにしました。ほとんどぺったんこでしたが、僕が少女の胸
に手を這わせて揉むと、くすぐったかったのか、それとも一丁前に感じたのかは謎
ですが、「あん!」なんて艶めかしい声を上げて仰け反ります。少女が手に持った
シャープペンの芯は、小さな音をたてて折れてしまいました・・・。「もう!?」
恨めしそうな目で少女は僕を振り返ります。「あれっ?翔子ちゃん、どったの?」
と僕がとぼけると、少女は「ばか・・・。」と甘い声を出して元の姿勢に戻ります
。さっきの喘いだような声といい、とても小4の少女とは思えません。興奮してき
てしまった僕は、周囲の状況に気を配りながら、しかしかなりハードに少女のHな
場所を責め立てました。ゲーム中近くに同級生のしかも男の子ががいるにも関わら
ず、見ず知らずの男に秘部を散々いじられ、その上唇まで奪われてしまった、Hな
ことにすごく興味を持っている小4の少女の肉体の感度は、既に最高潮にまで高ま
っていたようです・・・。直ではなく布地の上からであるにも関わらず、僕の指が
クリトリスの辺りを通過すると、少女はそのつどかわいらしい喘ぎ声を上げて、肩
を小さく震わせます。シャープペンの芯は何度も砕け、しまいには、紙がやぶけて
しまいました。結局、たかが5行ぐらいのお手紙を書き終えるのに、僕らは10分
ぐらいかかってしまったのでした・・・。

お手紙を書き終わると、少女は僕の方を振り返り、「これでいいかな?」と言って
僕に紙を渡します。僕は一旦少女への愛撫を中断し、タバコに火を点けながら読み
始めます。僕が読み返している間、少女は内股で座ってもじもじしています。少女
にはもう身体を貰えそうな理由がありません。しかし、だからといって痴漢である
僕に対して、「もっと触って。」とはさすがに言えないようです。(当然ですよね
・・・。)僕がまだ読み返し終わっていないのに、「書き直そうか?」なんて言っ
ています。僕はタバコを吸った事でだいぶ冷静さを取り戻していたので、考えまし
た。(ここで書き直させるのも1つの手だけどなぁ・・・。やっぱさっきみたいに
立っている翔子ちゃんを触りたいしなぁ・・・。)既に墜ちている少女です。いき
なり「さっきのつづきをしてあげる!」と言って少女を触ることはもしかすると、
簡単だったのかも知れません。しかしその当時僕の経験はまだ浅く、自信がなかっ
たので、どうしても「触れる理由」を探していました。それともう1つ。洋介君の
様子が気になっていました。いつここにまた、メダルが無くなって戻って来るとも
限りません。僕がそんなことを考えていた時です。少女は僕の意表をついた行動に
出たのです・・・。

「ねえねえ、お兄ちゃん聞いてる?」

ぼ?っと考え事をしていた僕の股間を、一瞬何かが触れていきました。そしてそれ
は紛れもなく、「僕が今からまた、どうやって痴漢してやろうか・・・?」と悩ん
でいた少女の小さな手だったのです。僕はびっくりして思わず腰を退き、「なっ!
」と情けない声を出してしまいました・・・。少女はしたり顔で「やーい、さっき
のおかえしだよ?ん!」と言ったのです!本当に驚きました。しかしこの少女の、
「悪戯なお返し」のおかげで、僕は再び少女を触る理由を手に入れました。少女も
また、「触られる理由」を手に入れたのでした・・・。

4へ続く。

触る描写が少なくてすいません。この話、かなり長いです。嫌いな人は飛ばして
下さいね!毎度、長文ですいません。では、また・・・。

でしゃばりで有名なおばさん

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて
公園に犬連れてくるなとか子供に遊んだら片付けろとか水を使うなとか地面に棒で絵を書くな
みたいなことをいうわけよ。で、スゲー町内でも嫌われてるわけ
その公園が暴走族かなんかにあらされてトイレとかぶっ壊されてたのね。
でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって
我慢できずに公園のトイレに入ったのよ
そうしたらおばさんがいてキレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか
綺麗に使えとかいってくるわけ。そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ

「いや使えるでしょ」
「使えないのよ」
「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」
「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから」
おばさんと男子便所へ。確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。
しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。
「これなら使えるでしょ」
「あなたがおしっここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」

ここでこのスレのことを思い出す。少し考えて
「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」
きちんと相手の了解を事前に用意させる。
「こぼれるでしょう」
「いいえ、大丈夫です!」
そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしておしっこ開始。
よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。
おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。
「・・・本当にねぇ」
「え?」
「トイレ壊すなんてねぇ・・」
「ひどいヤツいますね?」
おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。
もう完全に勃起していた。目線は便器のほう。チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。
おばさんはわたしはこぼれないように見張ってるだけなのよという感じで自然にチンポをみていた
ボッキしたチンポ。我慢に我慢をかさねたしっこ。細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられた
ボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。おばさんには目の毒だろう
シコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけた
でもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。おれが帰るときなんか引き止めそうになってたしw
おばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。態度も最初と違ってやさしくなってたし

またおばさんと公園で会ったのでトイレが直っているかどうか聞くとまだ直してないという
ここれ話をそれとなく誘導
「みんな綺麗に使ってますか」
「駄目ねえ、ちゃんと管理してないと」
「トイレ使ってもいいですか?」
おばさんの顔色が変わる。この前のことを思い出しているんだろう。
「こぼさないようにね」
「見なくていいんですか」
「見るっていうか・・・(ゴニョゴニョ)」
「ねえ、ここだけの話ね・・」
おれも緊張してノドはからから
「見たいんでしょ?この間もじっくりみたし」
「・・・・・・」
「大丈夫です。誰にも言わないし二人だけの秘密です」
おばさんは草刈用のかまをもてあそびながら(怖い)
「子供の下校時間がくるまでなら・・」ということでトイレの個室に。

おばさんはシーッと静かにのジェスチャーをした。
その顔は悪巧みをするノリでおれも面白がって、チャックをおろした。
チンポをビョンとだすとおばさんはブッ、と笑うのを口に手をあてて我慢していた。

シーッと静かにしようとお互い注意しあう。

大便器にしっこを開始するとブフフっと笑った。
このときおばさんはちょっとだけチンコに触った。

続いてシコシコ開始、おばさんの顔はマジになってきた。
前かがみになってチンポを至近距離で凝視する。

30秒ほどで個室の壁に射精した。凄い量だった。
「うわうわ・・・こんなにしちゃって」
おばさんがカベをティッシュで掃除した。
そして林に続く公園の奥側にふたりで移動した。
「久しぶりにみたわ。最近のこは・・・アレね」
「あれって?」
「おっきいのねぇ・・・あはは、やだ」
「いやーそうですか?」
「こんなおばさんに見られてもいいの?」
はいまた見てくださいといって帰った。

また公園にいった。ただ犬の散歩をしているひとがいたのでおばさんとは
立ち話をして時間をつぶした。あたりに誰も居なくなったらおばあんがおれの
手を引いてトイレに。このあたりもう恥ずかしいという感覚はないみたいだ。

勃起ちんこを出すと出すとまじまじと見つめられた。
みるみる我慢汁がさきから溢れてきた。

「きれいでおっきいね、にいちゃんの」
小声でそういった。
「出すとこ見ててもらえますか?」
「うんうん」

シコシコ開始。あまりぐずぐずしていると人がくるかもしれない。
いつもよりギンギンに膨れ上がったちんこ。むき出しの亀頭。はずかしい。
「もっとよく見せて」
おばさんが顔をちんぽの目の前10センチのところに持ってくる。
「遠いとみえないのよ」(老眼?)
そういいながらちょっと上からみたり下から覗き込んだりして
いろんな角度から凝視される。
また正面の角度に回って半開きの口元を亀頭に近づけてきた。
おばさんの頬が上気していて息が洗い。咥えそう、と思った。興奮が絶頂にたっした。

「ああっ・・」
おれがいきそうなこえを出すとカラカラとトイレットペーパーを巻いて用意してくれた。
我慢汁を拭いてくれた。ちょっと手でしてもらおうか迷ったが、やめておいた。
おばさんが「ちょっと触ってもいい?」といったが我慢できずに放出。
おばさんが受けてくれたテッシュと手を汚した。
「早い早い!」
そういいながら笑顔でチンコをギュッと強く握った。
「すいませーん・・はは」
自分で精液を掃除。でもなかなかちんぽを仕舞うのがさみしい。

また約束をした。触ってもらいかどうかは迷いどころ。

またおばさんに見てもらうため公園トイレへ
もうこのあたりは阿吽の呼吸であり無言でいくのだ
みんなにはわからないだろうがちょっと気まずい関係だ
ジーパンからビンビンちんこを出してみてもらう
恥ずかしいが手が自然にチンkをしごいてしまう。
パンパンにはったk頭から我慢汁が。
はぁはぁいうおばさんの興奮した呼吸におれも興奮する。
おば「こんなおばさんに見られてもいいの?」
おば「やってほしいやってあげようか?」
「いや、そこまでは悪いんで」
おば「いいのに。ひとにsてもらったほうがいいでしょう」

おばさん多分触りたいんだろうなと確信した。
しかし自分ではっきり言わせたい。
「あっ、でる」
おばさんは手でおわんを作って待ってる
「あっ紙とってください」
「いいからここに出しなさい」
しごきながらチンコをおばさんの手にあてがう。
ビュビュッと音を立てておばさんの手にたっぷりかけた。
イッた余韻をおばさんの手になすりつけた

いつものように公園のトイレにいく。そういえば昔このトイレで白色外国人に尻をなでられたことがある。
おばさんもきっと安心しておれとの関係を築いているのはおれがコンパクトなヤツだからだろう。
みんなもそういうタイプのひとは思い切っておばさんをナンパしてみてくれ。
おばさんはトイレに入る前に手を洗面所で洗った。さわりますよってことだろうか。
ちんぽをおばさんの目の前に突き出す。おばさんはひざを抱えてすわりキトウに穴があくほど
みつめる。ちょっと角度を下目にしてよく見せ付ける。たるんでいるかわもグッとひっぱって
カリの裏まで見せ付ける。そしてシコシコスタート。なんだかいつもより健康的に膨張した
キトウをおばさんの口元に近づける。ふんふんとおばさんの鼻息がちんぽにあたる。
「てつだってあげてもいいよ」
おばさんがあやしげな笑みをうかべながら言った。
「あっ・・・だいじょうぶ・・です」
「おばさん気にしないから・・・」
おれはただしごきつづけた。

おれはしごきながら腰を少しだけリズムをつけて動かした。
おばさんはそれを見てはぁっ、と息をせつなそうにはいた。
口を少し開いてちょっとづつ口元をちんこに近づけてくる
このままのリズムで腰を動かしたらおばさんの唇に挿入してしまう
おばさんの望みどおり一回だけちょんと唇をちんこでついた
「あっ、すいません」
3センチほどストロークを引いて腰を振る
おばさんはまた少し前に出てくる。おれはそれに気づかないふりをしながら
またおばさんの唇をちんこでつく。また腰をひく。を繰り返す。
おばさんは面白いようにちんこを追いながらせまってくる。
おばさんの欲望をちんこのさきに感じる。いきそうになる。
「あっ、かみくださいっ・・」
「あっ・・紙・・?」
おばさんはトイレットペーパーに手を伸ばしかけてやめて
「おばちゃんの手に出しなさい。おばちゃん大丈夫だから」
おばさんはわけがわからないことをいいながら手でおわんを作った。
おれはAV男優みたいにおばさんの手の中にフィニッシュ。
かなり興奮したのでおばさんの手のおわんに精液でWとMみたいな文字を作った。

今まで特に書いてないがトイレでしこしこは終わると汗だくになるので大変だ。
おばさんは日よけ用の帽子をかぶっていつものように掃除をしていた。そしてふたりでトイレに行く。
やることはいつもと同じだ。すでにボッキしているちんこをおばさんの前に差し出す。うふっと笑うおばさん。
時間たっぷり楽しむためにあえて左手でしてみる。
おばさんは座らずに中腰でちんこに顔をちかづけてくる。はずかしい。
だけどおれだけが恥ずかしいのは不公平なのでおばさんにはそろそろ積極的になってほしい。
おばさんも女だから自分からいうのはいやだろうがちんこがさわりたいなら自分からさわるように仕向けるつもりだ。
おれは今回もゆっくり腰をグラインドさせた。おばさんがはあっと息を大きくはいた。
しばらくしこしこを続けるとおばさんが半開きの口をちんこにちかづけてくる。
たまたまおれが腰を動かしているからちんこが口に入ってしまったことにして女としてのプライドを守りたいんだろう。
おばさんの口がちんこについた。おれは「あっ、すいません」と謝って50cmほど下がって動作を続けた。

おばさんはおれが下がると自分は前に出てまたちんこに口元を寄せてきた。
鼻下を亀頭でズンと突いてしまった。また謝って今度は思い切って後ろの壁まで下がって腰を振るのをやめた。
これ以上下がれないわけで今度口がちんこに当たったらたまたま当たったことにならない。
腰も動かしてないからおばさんの意思でちんこを口に当てていることになる。
おばさんははずかしいだろうしおれ意地悪しているような気もするがどうしてもこうしたい。
おばさんは少しじれったそうで意地悪と言いたそうだった。しかしやはり半開きのくちをちんこぎりぎりまで寄せてくる。

あとちょっと!

おばさんは少しうつむき気味にちんこを見つめる。ちょっと後頭部がじゃまだがやばいくわえそうと思った。
ちんぽと左手におばさんの髪の毛と鼻息がかかる。くすぐったい。汗だくだしふたりとも息が荒い。
しごいている亀頭にざらっとした感覚がした。たぶんおばさんの唇があたった。
しごくわずかな振動で亀頭がちょんちょんちょん・・・とおばさんのくちもとに当たっている。
そんなにも若い男のちんこが好きならYOUもう言っちゃいなよという感じだ。

しかしこんなコーナーポストにちんこを追いかけてくるおばさんに追い込まれてるというのも興奮した。
後ろに逃げ場がない感覚がいまにもおばさんにちんこをたべられちゃいそうな感じだ。
限界がきた、ううう?と我慢しながらちょっとだけじらしてるみたいでおばさんがかわいそうなのでサービスに5ミリほど腰を前に出した。
すると突然「あはっ!」とおばさんがアエギ声をあげたのでびびった。
亀頭はおばさんの唇にちょっとはさまっている状態で、しごくと「ムチュ、クチュ、チュ、ビチュ・・」と音がした。
カウパー汁がべったり口についてしまったはずだ。すぐにまた腰を引いた。
「いく・・・・」といってもおばさんはどかない。このまま出してもいいのかなと思ったがせっかく厚化粧しているのでやめておこう。
「いきます・・・・・」言い直すとおばさんが手のひらをおれの亀頭にかぶせた。おばさんも新しいことをしてくれた。
びちゃっと精液を手の中にだした。おばさんの手のひらの刺激があって中だししているみたいだった。
右手でうけて左手で亀頭の精液をぬぐってくれた。おばさんの笑顔が最高だった。冗談抜きでキラキラとまぶしかった。

イレに入ってもしばらくちんこを出さなかった。おばさんが、ん?みたいな顔するので
まだ立ってないんで恥ずかしいですっていったらチノパンの上からさすってくれた。
ズボンの上から亀頭を探し出して指先でクリクリ・・勃起したのでこんにちわした。
「手でしてあげようか?」とうとうおばさんは聞こえるか聞こえないかの小声でこう言ってくれた。
おれは頷いた。しごきやすいように腰を突き出した。おばさんは乱暴に右手でしごき始めた。
おれは感じようとしたがどうも気持ちよくなくてみるみるちんこはしぼんでしまった。
しかたないので自分でしごいて大きさを復活させるがおばさんが乱暴にしごけばしごくほど
小さくなってしまった。「おばちゃん下手でごめんね」みたいなことを申し訳なさそうにいった。
「久しぶりだからうまくできるかどうかわかんあいけどナメナメしたげようか?ちんちん」
いたずらっぽい表情でいった。「ひさしぶりってどのくらいですか?」興奮してきいた。
「さあ、ずっと前」「だいたいでいいから」「さあ」「10年ぐらい?20年ぐらい?」
「20年なわけないでしょう」と少し怒った。怒った理由はわからない。

いつものように公園にいきおばさんと挨拶する。このごろは午前中のできるだけ涼しいときに待ち合わせている。
「もういく?」と聞いてくる。へんな会話だなと思いながら「お願いします」というと先にトイレに入った。
あとから入ると「はい、じゃあ出して」といった。半立ちのちんこを出す。
このごろはごちゃごちゃいわずにただちんこを出すだけであとはおばさんにおまかせにしている。
おばさんはゆびでちんこを摘んで皮をおもいっきり剥く。カリのところを眺めるのがお好きなようだ。
ちんこが大きくなると今度は亀頭にチュチュッとキスを何回もする。これが結構気持ちいい。
亀頭を含んで唾液でグチュグチュとうがいをするみたいに刺激してきたり、カリを舌先でチロチロなめたりする。
おれがうっとかあっとかあえぐのが面白いらしい。おばさんの口から出たりはいったりする亀頭。
おばさんのニタニタした笑顔とボッキしたちんこの取り合わせがすごく卑猥に見える。
おれが自分でしごきはじめるとおばさんはそれを制してまたちんこを口に含んでペチャペチャ舐め始めた。
「いきたいです・・」「う?ん、わかった」おばさんは人差し指と親指でリングを作ってちんこをしごきながら口に含んだ。
「おばちゃんをやらしい人と思ったら駄目だからね」息を切らしながらそう言った。「はい?」
おばさんはそういうと少しだけ頭を揺すってフェラをしてくれた。おれはそれまでの刺激のせいもあっておばさんの口の中に射精した。
すこしおばさんの呼吸が自由にならないのか顔が赤くなる。動作が止まる。ごくっと飲み下す音が聞こえた。
おばさんはもう一度亀頭をなめてくれた。尿道の精液も吸い上げるようにチュッと吸い上げてふううと息を大きく吐いた。
おれもふうと暑さとだるさで息をはいた。「気持ちよかったでしょ?」「はい」「またきたらいいわ」
この日は公園でしばらく話して2回目を誘われた。2回目は無理というと「また飲んであげるから」といわれた。
2回目はさんざんじらされて倒れそうになった。でも本当に飲んでくれた。

おばさんにちんこなめらりたりしゃぶられたりは気持ちいいんだけど暑い。
しかしおばさんに会いに行く前は興奮しているので長く楽しみたいと思う。
そんなわけで一度家でオナニーをしてから行く。そのほうが長く楽しめると思ったからだ。
人気ゼロの午前中の公園。おばさんは掃除用具をしまっているところだった。
喋りながらトイレに。最近なかなか仕事でここにこれないのでおばさんとは気まずいかもと思ったが
そこは年の功、この年になるともう恥ずかしさはあまりないみたいで淫語交じりの会話を平気でする。
「わたしみたいなおばちゃんがお兄ちゃんみたいな若い人のちんぽさわれるのはおばちゃんが気持ちいいこと
してるからってのはおばちゃん分かってるのよ。だから遠慮せずに来たらいいしもっとしてほしいこと恥ずかしがらずにいったらええよ」
みたいなことを言った。わかりましたと答えた。
トイレに入ってチンポを出す。おばさんが紫っぽい舌を亀頭に這わせてきた。唇と舌でちんこの先を味わっている。
ひょっとこのように口をすぼめてしゃぶりつくときどき熱中してしゃぶっているのを照れたようにふふふとおれの顔をみて笑う。
ちんこを口からだして手でびょんびょんと揺らして硬さを確認したりする。おれが恥ずかしいから止めてというと余計やる。
おばさんはおれの後ろにまわり腰を覗き込むように後ろから首を回してちんこをしゃぶりはじめた。
頭の向きが逆になり舌の表の柔突起のざらざらと亀頭が重なるようになまなましい感触と強い刺激蛾気持ちいい。
いきそうですというと黙って頭を早く動かした。おれはおばさんから引き抜いて舌を出してくださいといった。
舌射をしてみたかったからだ。手でしごきながらおばさんの舌を狙ったが口の中に勢いよく射精してしまってた。
射精し終わったちんこをねばねばした口でちゅばちゅばとしゃぶってくれた。ファスナーをしめようとしてもおばさんがちんこから離れない。
おばさんもそれがわかっているのでわざとずっとしゃぶっている。おれが消極的になるほどおbさんは積極的になる。
結局根負けして2回目もずっぽりとおばさんの口の中に搾り取られた。気絶しそうになりながら汗だくになって家に帰った。
おばさんは元気そうだった。

だいぶ暑さも落ち着き人もまばらな時を選んでたまに公園をチェック。
たまたまおばさんがいたので声をかける。
「今日はおちんちんしてあげようか?」
おばさんも長い間ちんこと離れていてさみしかったと言った。
おれもその気だったのでトイレに。

個室の鍵をしめてちんこを出す。
ひさしぶりなので興奮して猛っている。おばさんの目の前でしごく。
おばさんが尖らせた舌で亀頭を刺激してくる。
気持ちが良かったので続けてもらう。舌先で先、カリ、裏筋などを刺激してもらう。
先からにじみ出るカウパーが糸になっておばさんの舌とつながる。
自分でしごきながらおばさんの舌になすりつける。
大きく口を開けてちんこをぱくっと加えた。瞬間舌を高速で動かして刺激を与えてくる。
初めての技に悶えてしまうおれ。2分ぐらいやられた。きっとおばさんの口の中はおれの先走り汁で一杯だろう。
どんなに恥ずかしいことをしてもちんぽに餓えて受け入れてくれるおばさん。
おばさんの頭を両手で掴んでもう一度口にちんぽをゆっくりと挿入した。
おばさんは舌と唇をぎゅっと結んでおれのちんこのために理想的な口性器を作ってくれた。

腰は動かさずにおばさんの頭の方を動かした。
喉まで入るほど深くちんこを入れた。いきぐるしそうだったので入り口で楽しんだ。
ぎゅっと締まったおばさんの口は舌のざらざらした感触が亀頭に強く伝わり快感が強烈だった。
少し壁にもたれて自分の体勢を客観視する。おばさんの頭が自分の股間にあるのがやらしくて興奮した。
おばさんは亀頭を強くすった。しゃぶりまくってた。いかさずころさず、また亀頭がふやけるほどしゃぶられる。
「おばさんがしゃぶりはじめてから亀さんがおおきくなったでしょ」
おれは汗だくで返事できない。おばさんは息も乱れていない。
おばさんの紫っぽいくちびるから出入りするおれの亀頭。ぬめぬめして卑猥だった。
いきたくてしかたない亀頭をじらすように舌をべったり亀頭に当ててべちゃべちゃ音を立てる。
頭を揺らしてはげしくフェラもする。ガポガポと凄い音がしてひやひやする。
「口にだします・・・」おばさんは顔色ひとつ変えずに頭を振る。
おばさんはおれの精液便所だ。いくら口内射精しても自分から求めてくれる。
精液便所という言葉とおばさんがちんこをしゃぶる顔を重ねた瞬間射精した。
どくどくと射精するときおばさんは口をきつく閉めて射精の感触を楽しむ。
いき終ったあとの敏感な亀頭にさらに舌を這わせておれのリアクションを楽しむ。
その後もしつこく舐めていた。俺が帰りますというとまたね、と言った。
いった後はいつもここに来たことを後悔する

今日も天気がわるかったが俺はおばはんに抜いてもらうために公園に向かった。
公園に向かう途中、いろいろ妄想していると俺のちんこはすでにギンギンになっていた。
公園につくとすぐおばさんを見つけた。
おばさんは、俺の股間を凝視している。
おばさん「あらっ今日はいきなりビンビンね、2、3回抜いたほうがいんじゃないとささやいた」
おなさんは、いきなり俺の股間をさわりはじめた

冬は流石におばさんもおれも外出はつらい。
一度公園で落ち葉を焼いているところを見たがその時は会わず。
結局12月のはじめぐらいに一度公園であった。その時も落ち葉や木の枝を焼いていた。
おれは禁オナにはまっているので10日ぐらい射精せずに行った。
おばさんと焼却場で喋る。10日射精してないことを言うと寒いからここでしゃぶろうか?と言って来る。
いくら人がいなくてここではちょっと・・というとおれのジーンズに手を入れてチンコをまさぐってくれた。
これなら人が見ても並んで暖をとっているように見える。
かなり手の動きはもどかしくてイケないけど気持ちいい。でもちょっと衣服や乾燥したおばさんの手でチンコが痛い。
10日も我慢してるのでいけるかとも思ったけど無理。
結局ジーパンからチンコを出してコートで隠して手コキ開始。久しぶりに見たわとオバサンがいった。
手コキしながら2回ぐらい亀頭をナメてくれた。しばらくするとおばさんが手が疲れたみたいなのでおばさんの手ごとちんこを握って
ドラム缶でできた焼却場に射精した。精液は焼けて変色した。
あまり出なかったのでおばさんが不満な感想を漏らした



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