萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

いたずら

先輩に洗脳された俺と調教された妻

半年程前、私は学生時代の先輩(ヒロ)に街で出会い人生を変える事になった。
大学を卒業した俺は、地元の役場職員になりやがて保母さんだった妻と出会い結婚した。
子供も1人授かり、もう中学生。(俺は36歳・妻34歳)
息子は私立の中学校に進学し、学舎で暮らす生活が始まると家には妻と2人だけになった。

先輩(ヒロ)は俺の1つ年上で、今は37歳。
ヒロは小学校時代からマセていてエロ本やビデオを沢山持っていました。
彼は離れ部屋だった事もあり、近所の男達の溜まり場だったんです。
特に俺はヒロとは親戚関係で、ヒロの部屋に遊びに行く事が多かったと思います。
ヒロは性的にちょっと変わっていて、本もビデオもマニアックな物が多かったんです。
特にレイプ物やSMといった女性が無理やりやられる姿に異常な関心を持っていた様で、
一緒に見ていた俺も、その影響で興味を持つようになりました。
そんな中、ヒロは”凄いの見せてやるよ”と言いビデオを見せてくれたんですが、それは
犬と女性の性行為だったんです。初めて見る獣姦に驚きました。
高校に入ると、すれ違いの生活でいつの間にか遊ぶ事も減り、彼が街での仕事に就くと
全く会う事が無くなっていました。


その日私は妻と一緒に買い物に出掛けていました。
地元のスーパーでトイレに入った私は、学生時代の先輩に会ったんです。
久々見るヒロ先輩は、昔と変わらない風貌で気軽に話しかけて来たんです。
話をすればヒロは前の仕事を辞め、今は地元の土建屋で働いていると言います。
そんな時、妻が”どうしたの?知り合い?”と近づいて来たんです。
 ”あ~昔の先輩”
 ”こんにんちわ!初めまして”
 ”どうも”
 ”ちょっと先輩と話しているから先に買い物してて”
 ”うん”
妻は1人店内に向かったんです。
 ”奥さんか!お前結婚したんだ!”
 ”え~もう14年になりますよ”
 ”子供は?”
 ”中学生で、今は学校の宿舎で生活しています”
 ”そうか!子供も・・・俺は今だに独身だよ。彼女もなく淋しいものさ!”
 ”独身かぁ!色々遊んでいるんでしょうね”
 ”デリヘルや抜き屋通いだよ・・・しかし、カミさんいい女だな!夜はやってるのか?”
 ”まぁ、人並みに・・・”
 ”いいなぁ!…そうだこれ使ってみろよ”
 ”なんですか?”
 ”媚薬!夜の営みが激しくなるぞ!女は凄い変わるんだ”
 ”へぇ~でもいりませよ”
断ったものの、ヒロも無理無理進めるから取りあえず貰って、捨てるつもりでした。
別れ際、ヒロが”連絡先教えろよ”ってしつこいもんだから携帯番号を交換し、
その場から離れたんです。
ヒロは昔と変わらず、女を見る目が厭らしく妻を舐める様に見ているのを感じていたんです。
数日が過ぎ、私はふとポケットにしまっていた媚薬を思い出したんです。
本当に効くんだろうか?そんな不思議な気持ちの中、私は夕飯を終え妻が飲んでいるコーヒーに
例の媚薬を入れてみる事にしたんです。
1袋入れる所を半分の量だけ注ぎ、妻が飲むのを見ていました。
いつもと何も変わらない妻の姿に”やっぱり効かないか?”と思いながら風呂に向かい
ベットでよこになっていました。
妻も風呂から上がって戻って来ると、ベットに横になり寝るのか?と思っているとモゾモゾと
していました。私が妻の体に触れるとビクッと体が反応し、やがて妻は私の肉棒を掴んで来たんです。
”あなたやろう”と言う妻の言葉に驚きました。普段は自分から望んで来る事は全くなく、
いつも私が求めるのが当たり前だったんです。
妻にキスをしながら胸を揉むと”あぁぁぁ・・・”と囁く妻!明らかにいつもと違います。
パジャマを脱がせパンティに指を引っかけると一気に膝下に降ろしました。
アソコは既にテカテカとエッチな汁が溢れ、もう欲しいと言わんばかりです。
指を這わせると、ヌルヌルと指に汁が絡み付き、数回出し入れしただけで、妻は逝く素振りを見せるんです。
 ”今日はどうしたんだ?”
 ”ん~どうしたのかなぁ!凄く体が火照って・・・アソコが疼くの”
 ”凄いエッチで、俺もそんなお前が好きだよ”
 ”ん・・・早く入れて・・・”
私は妻のマンコに差し込むとピストン運動を始めたんです。
妻は間もなく”逝く!あなた逝っちゃう・・・”と言いながら妻は息を荒らしながらヒクヒクと体をくねらせます。
その後も妻は数回逝き、今まで見た事がない程、乱れたんです。
結婚して2年を迎えますが、妻がこんなにもエッチだったなんて!驚きです。
正直、私もこんな女性を求めていた事もありますし、妻が乱れる姿に異常な興奮を覚えたんです。

数日後にも残りの媚薬を飲ませると、やっぱり妻は異常な程乱れ、夜の営みは激しく燃え上がったんです。
ちょうど1週間が過ぎた時、ヒロ先輩からメールが届いたんです。
 ・・・媚薬使ってみた?効いたか? もっと良いのあるんだけど、俺ん家に遊びに来いよ・・・・

媚薬欲しさに私は直ぐにヒロに返信し、彼の家に向かったんです。
ヒロの家までは歩いて5分程で、彼の家の前に着くと離れから”入って来いよ”と呼ばれ中にお邪魔したんです。
ヒロの部屋は昔と何も変わっていません。
洗濯物が散乱し、至る所にエッチな本やDVDが散乱しています。
ヒロの両親は自営業で仕事の関係で他県に出掛ける事も多い様で、その日もヒロ1人だったんです。
久々のヒロの部屋に寛いでしまい、夕方を迎えていました。
 ”そろそろ帰らないと”
 ”いいなぁ!お前はカミさんの手料理か・・・俺は今日もカップラーメンだ”
 ”そうなんですか?”
 ”なぁ!奥さんに夕食作って貰えないかなぁ”
 ”ヒロの家でですか?”
 ”あぁ!誰も居ないしいいだろ”
 ”聞いてみます”
そんな話を聞いて嫌だとも言えず妻は先輩の家に買い物をしてきました。
ヒロの家のキッチンで夕食作り始めた妻を見ながら、
 ”いいなぁ!俺も女房欲しいよ”
 ”彼女とか居ないんですか?”
 ”居ないよ!モテないからなぁ”
そう言いながら、ヒロが飲み物を出してくれたんですが、妻の飲み物に例の媚薬を入れているのを
目撃してしまいました。
言うべきか悩んでんですが、媚薬を使った事が妻にバレるのも嫌だった事とヒロが入れた媚薬が
私が貰った物とは違う事を知り、妻がどう変わるのか?見て見くなり黙って様子を伺う事にしたんです。
夕食を作りながら妻はヒロの入れたジュースを飲み欲し、やがて頬が火照るのが分かりました。
キッチンの向こう側で、妻がムズムズとしていて、アソコが疼いているんでしょうか?
息もハァハァと荒れ、目がトロンとしています。明らかに前の媚薬より効いている事は分かります。
そんな妻の姿を見ながら、私は妻のアソコが濡れまくり太股を伝ってエッチな汁が溢れている事を想像し
股間を熱くさせていました。
 ”今、奥さん凄いアソコが疼いていると思うぞ!”
 ”ヒロ!媚薬入れたんでしょ”
 ”あれは効くぞ!もうやりたくて仕方ないんじゃないか?”
暫くするとキッチンの陰で何かしている・・・きっとアソコを触っているんだろうと想像は付いた。
 ”ほら見ろ!オナニーしてるぞ!もう我慢出来なんだよ”
 ”先輩が変な薬飲ませるから・・・”
 ”お前だって淫らな姿を見たかったんだろ!昔からエッチな女好きだったよな”
 ”もう!昔の話でしょ”
 ”そうか!今だって縛られる姿や外でエッチな姿を曝け出す女に興味あるんだろう。昔はよくビデオ見て
  勃起させてた癖に”
 ”全部知ってるって感じで嫌だなぁ”
 ”お前の事は全て分かるよ!奥さんをもっと淫らな女にしたいんだろ”
 ”淫らって言うか・・・”
 ”そう言う事したかったけど、出来なかった・・・だよな”
ヒロが言う事は俺の真意を突いていて何も言えなかった。そんな中、妻はスカートの中に手を入れ指で
オナニーをして間もなく妻はトイレに向かった。
トイレから出た妻は夕食を手早く作りテーブルに並べていました。
一度はオナニーで解消された様だが、満足出来ないと言った表情で、未だ頬は赤く火照っていました。
テーブルの向かいに座る先輩が、目で合図をしてくると横に座る妻が一瞬驚きの表情を浮かべました。
その表情はやがて何かを堪える顔に変わり、息遣いが荒くなるのが分かりました。
ふと妻の足元を見ると、ヒロが足を妻の股間に伸ばし指先でマンコを弄っていたんです。
隣で食事をする妻から”ハァ・・・うっ・・・”と言う声が漏れ感じているんでしょうか?
ヒロに弄られている事を悟られていないか?妻が俺を確認すると同時にヒロを見つめる。
ヒロも”どうだ隣で奥さんが他人にアソコを弄られ感じているぞ”と言わんばかりに俺を見てニヤニヤしていました。
俺もそんな妻の姿に興奮し、股間が大きく張り出しているのを妻にバレない様に隠す。
やがてヒロが”酒でも飲もうぜ”と言い席を立つとキッチンからビールと焼酎を持ってきました。
 ”奥さんもどうぞ!”
 ”あっすいません!”
 ”酒は強いんですか?”
 ”弱いんですよ・・・直ぐに酔って寝ちゃうんです”
 ”そうなんですか・・・お前も飲め”
 ”あ~ヒロと飲むの初めてじゃない”
 ”そうだったな!学生時代は良く集まっていたけど、酒は飲んでいなかったからなぁ”
そう言って席に座ると、またヒロは妻の股間に足を伸ばしクリトリスを指で刺激していました。
妻も酒で誤魔化すかのように”あぁ~美味しいわね”と言いながら疼くアソコを刺激され身体を火照させて
いる様に感じました。
食事を終えると妻は片づけを始め、俺とヒロはリビングのソファで酒を飲みながら寛ぎ始めたんです。
 ”奥さん!もうアソコ濡れ濡れだぞ!足指で触った感触で分かる位だ”
 ”先輩!どこまで悪戯するんですか!俺の女房ですよ”
 ”そうだけど、お前だって興奮して股間にテント張ってるくせに”
 ”・・・だって目の前でアイツが悪戯されているの見てるとムクムクと反応しちゃって”
 ”もう少し楽しませてくれよ!奥さんもっとエッチな姿曝け出すから・・・”
 ”少しだけですよ”
そう言って先輩はキッチンへ向かったんです。
妻の隣で洗い物の手伝いをしながらヒロは妻に何か話しかけていました。
妻もヒロの話に頷いていましたが、やがて頬が赤く火照り驚きの表情と同時に瞼を瞑ったんです。
10分以上はそんな状態が続き、やがてヒロの姿が消えたんです。
妻は相変わらず食器を洗いながら体をモゾモゾさせ下を見る様にしながら首を横に振っています。
ヒロが妻の足元にしゃがみ股間に悪戯を始めたんだと思います。

その日、妻は若妻らしい黄緑のワンピース姿で丈も短く生地も薄目だった。ちょっと屈むとお尻が
生地にピッタリ張り付き、パンティラインがバッチリ現れていました。
ヒロは妻が無抵抗だと知ると、今度は妻の後ろに立ちモゾモゾとし始めました。
妻も頬を薄ら赤らめ、ダメ~って感じ・・・きっとヒロは妻のお尻に手を伸ばしパンティの中に手を
差し入れているのかも知れません。
初めて会うヒロに痴漢行為までされても、無抵抗な妻。それまでに身体は火照り感情を制御出来ないの
だろうか?
2人もリビングに戻って来たのは、先輩がキッチンへ向かってから30分も過ぎた頃でした。
ソファーに座る妻はすっかり上気し、目も虚ろな感じでSEXがしたいと言う雰囲気が漂っていました。
ヒロは酒をガラステーブルに置くと”もう少し飲もう!”と言い妻と俺に酒を注ぎ、妻の向かいの席に
腰をおろしたんです。
するとヒロは妻の太腿付近を見つめると妻が先輩の方を見ながらゆっくりではあったが股を開き始めたんです。
少しずつ開いた股の先にパンティが見えているんでしょう!ヒロは満足げな表情で妻を見つめていました。
 ”そうだ!お前に渡す物あったんだ!ちょっと部屋に来いよ”
そう言われ俺はヒロの離れの部屋に向かうと
 ”ほれ!例の媚薬・・・欲しかったんだろう!効き目は奥さん見れば分かるよな”
 ”すいません!こんなにいいんですか!”
 ”あぁ・・・なぁ相談なんだけど”
 ”なんですか?”
 ”お前!奥さんが乱れる所見たいんだよな!”
 ”ん~まぁ”
 ”俺が調教してやろうか?”
 ”調教って・・・”
 ”お前も好きなSM女に・・・どうだ、今なら奥さん無防備だからもっとエッチな姿になるぞ”
 ”今日だけですよ!”
 ”分かってるよ”

離れの部屋から母屋に戻る途中、ヒロが庭先からリビングの中を覗くと俺を手招きして来ました。
 ”見ろよ!奥さんもう我慢出来なくて1人でエッチしてるよ”
 ”本当ですか!あっ・・・”
妻は1人スカートの中に手を差し込み、M字姿勢でマンコに指を這わせていました。
始めてみる妻のオナニー姿に、股間は痛い位に大きくなり心臓がバクバクしていました。
 ”パンティの横から指差し込んでいるよ!何てエロな女だ!”
 ”こんなアイツ初めて見ましたよ”
 ”もっとエッチにしてやるよ!ここでちょっと待ってな”
そう言って先に母屋に入ったヒロは音を消す様にそっとリビングへ近づき妻のオナニー姿を見ながら
”奥さん1人でエッチ!淋しいね”と声を掛けたんです。
慌てながら姿勢を直し、必死に言い訳をする妻にヒロが近づき強引に股を開かせ股間を見ながら
ポケットに閉まっていたローターをマンコに入れ込んだんです。
 ”旦那には見なかった事にしてやるから、俺の言う事に従えよ”
妻は困った顔でコクリを首を縦に振りました。
その後、俺もリビングに行くとヒロは何度もローターのスイッチをON/OFFさせ、その度に妻が
体を小刻みに震えさせていました。
ヒロは妻のグラスに酒を注ぎ、やがて酒に弱い妻はすっかり酔って意識朦朧となっているのが
分かりました。
そんな状況で妻はローターの振動に我慢の限界が来ていたんだと思います。
股を大きく開き、両手を股間に当てて必死に我慢していましたが、俺の存在も薄れ遂に手を
スカートの中に入れ始めたんです。
先輩は俺の傍で”ちょっと向うに行っててくれるか?”と言うのでリビングから出て廊下で
見守る事にしました。俺が居なくなった途端、妻は大きく足を開きM字で指をマンコに差し込んで
ハァハァ息を荒らし始めました。先輩はソファーの隅に隠していたバイブを取だし、妻の前に
しゃがみ込むとバイブをマンコに押し込んだんです。
 ”ハァハァ!ダメ・・・ヒロさん逝きそうなの・・・もう限界”
 ”もっと感じる様にしてあげるから”
そう言うと先輩は妻の胸を揉み、バイブの振動を強にしました。
 ”ダメ・ダメ・・・逝っちゃう!”
妻が声を上げると同時に腰が大きく動きヒクヒクと痙攣しながら逝ったんです。
それでもヒロは妻のマンコからバイブを抜く事をしないで、何度も出し入れを繰り返すと妻は
2度目の絶頂を迎えていました。
始めてみる妻の乱れる姿に、俺は我を忘れ見入っていました。

リビングのソファーに横たわる妻を後目に先輩が廊下に来て、”お前!露出にも興味あったな”と
言うので”興味はあるけど”と答えていました。
先輩が妻の元に戻ると妻のスカートの中に手を差し入れ濡れたパンティを一気に脱がせたんです。
しかも今度は妻の背中に手を回しブラのホックを外すとスルスルとブラまで外しました。
火照った妻の乳首は起ち、布の上からもノーブラである事が分かります。
そんな姿のままアソコにはローターを入れられ本体を太腿にテープで固定された状態でこっちに歩いて
来たんです。
 ”お~戻って来たのか?ちょっと散歩に行こうか?”
 ”あぁ~いいけど・・・何処行くの?”
 ”公園とか・・・色々”
妻が一瞬困った表情を浮かべたが、俺を気にしてか?何も言わずヒロの後ろを付いて歩いていました。
夜と言ってもまだ8時過ぎの時間で、道路に出て間もなく近所の人とすれ違う。
妻の表情が強張り両手で胸を隠す仕草をしました。
『妻がノーパン・ノーブラで公共の場を歩いている』そう思うだけで興奮し我慢汁が溢れて来ます。
妻の後ろ姿を眺めながら公園までの道のりを楽しんでいました。
公園にも数人のカップルらしき男女の他に、ランニングをする男性の姿がありました。
ベンチに座ると先輩はさり気無く妻のスカートの裾を捲り上げ、太腿が大きく露出し、妻の息遣いも
荒くなるのが分かります。妻には全く抵抗する仕草さえも無く、ヒロの甚振りに従っている様に思え、
俺は益々興奮を高めました。そして限界が近づいた俺は1人トイレに向かい、大に入るとギンギンの
一物をズボンから抜き出しにすると、カウパー液が溢れ糸を引いている状態で握りしめ上下に激しく
動かしながら妻のエッチな姿を思い出すと直ぐに射精が始まった。
ちょっと冷静になった俺は、こんな事で良いのか?悩みながら2人が待つベンチに戻ったが、そこでは
ヒロに弄ばれる妻の姿があり、直ぐに2人の姿に見入ってしまい、やがて興奮が蘇ってしまいました。
ベンチにM字で座る妻にヒロは手を伸ばし、マンコに指を入れ速度に強弱を加えながら出し入れすると
妻はハァハァ息を荒らしならが喘ぎ声を出していました。
 ”ハァハァ!ヒロさん・・・そろそろあの人が来ちゃうから、終りにして”
 ”こんなに気持ち良くなっているのにヤメていいの?”
 ”だって・・・あの人が知ったら”
 ”アイツは貴方のこんな姿を望んでいるんだよ”
 ”嘘よ!私のこんな姿見たら軽蔑されるわ”
 ”俺は昔からアイツの事を知っているんだぜ!アイツ昔からこういうビデオ見て興奮してたんだ”
 ”そうなの?でも・・・こんな姿見られたら恥ずかしいわ”
 ”あんただって、見て欲しいんじゃないのか!公園でこんな姿でこんなに濡らして”
 ”だって・・・身体が火照って変なの・・・こんなに気持ちいいの始めて”
 ”もっと気持ち良くなりたいだろう”
 ”怖いわ・・・”
2人の行為を木陰から見ながら股間はまた大きく張り出していました。そして私の反対側に他の男性が
いる事を知りました。彼もまた公園で偶然、妻達を見つけ覗いているんでしょう!手をズボンの中に入れ
オナニーを始めている様です。
そんな事も知らない妻は、ベンチの上でマンコに指を入れられやがて激しくされると”ダメ・・・逝っちゃう”と
声を上げながら潮を噴き上げたんです。
 ”凄ぇ~噴き上げだな!奥さん、こんなにダラダラだよ”
 ”もうダメ!変になっちゃう・・・”
 ”まだ、物足りないんでしょ!”
 ”どうして・・・火照りが冷めないの・・・”
私はワザと音を立て、2人に近付いている事を知らせると、妻はスカートを直し息を整えながらベンチに
座り直していました。
ベンチに戻ると、何とも言えない女性器の臭いが漂い、妻の足元には潮の後が・・・。
3人で公園から家に向かう途中、ヒロは妻の後ろに手を伸ばしスカート捲り上げ、お尻やマンコに指を入れ
ている様で、相変わらず妻の息遣いが荒かった。
ヒロの家に着いた俺達は、ヒロの離れで休むと帰る事にしたんです。
帰り際、ヒロが近づいて来て”もっと興奮させてやるから、いつでも来いよ”と耳元で囁いたんです。
俺も”ん~じゃ”と言い妻と一緒に家路に着いたんですが、家に着いてすぐ妻をソファーに押し倒し勃起する
肉棒を差し込み激しく抱き合いました。妻もいつも以上に激しく興奮し、お互い2時間以上も乱れました。

その後、妻がヒロに呼び出されたのは数日後の事です。

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

義姉さん

家で一緒に呑んでいた義姉が、酔い潰れて座卓にうつ伏せで寝てしまった。

義姉を抱きかかえて、畳に並べた座布団に寝かせる。
抱いた時の、義姉の豊満なオッパイの感触が とてもいい感じだった。
座布団に仰向けに寝かせても、まだ俺に掴まっていた義姉を抱いて
ふざけ半分でシャツの上からオッパイを撫でると、撥ね退けもせず
俺の手を、自分のオッパイに軽く押し付けているだけだった。 
そのままオッパイを揉んで義姉を抱き寄せると義姉も抱き返してきた。 

義姉のズボンのベルトを緩めたら、耳元で『 ダメ …危ない』
義姉にゴムを見せ、目の前で着けると『 ア~ア…悪い人』

義姉を抱き締め、花びらを撫で・・・かき分けて、そ~ッと指を挿し込む。
指先が膣に入り込むと、ウッ …義姉が息を止めて堪えている。 
膣から撫で上げ、指がクリトリスに触れると、 ピク ッ と反応する。
そっと触れ、撫でたり押さえたり、時には軽く摘まんだりしていると
堪え切れなくなった義姉が脚をすぼめ『もうダメ』と抱きついてきた。

濡れ濡れの花びらを開いて、ムスコを押し当てて、ゆっくり突く・・・ 
ジワ ジワーっと、義姉の中に入り込んでいく感触が何とも言えない。
いちばん深い所まで差し込んで「義姉さん」と、しがみ付いたら
義姉も『圭さん』と、俺を抱きしめて、下から腰を押し上げてきた。

俺が突き始めると、義姉も腰を突き上げてくる。 
激しく突くと義姉の動きも早くなり、オッパイが大きく揺れて
呼吸が荒くなり『 ァ~ッ 』…『 イヤ~ッ 』と喘ぎ、体をくねらせる。
その内に、俺の背中に、腰に、激しく抱き付いてきたと思ったら
思いっきり体を仰け反らせて『 ァーッ… イック~ッ ・・・』
ふだん温和しい義姉が、予想外の激しさを見せて頂点に達した。
俺も、凄い絶頂感だった。

義姉は、イッタ後も暫らく抱き付いたままで、時々膣を締め付ける。
俺が「凄く ヨカッタ… 義姉さん!」って抱きしめると 
義姉が『私も…恥ずかしい位 凄く ヨカッタ』
いたずらっぽく俺の顔を覗きながら膣を締めつける仕草が可愛い。

抱き合って 口を吸い、オッパイを揉んだリ 全身を愛撫して
快感の余韻を愉しんでいる内に、気分が盛り上がってきたので
2回目を突き始めようとしたら、妻たちが帰って来た車の音がした。

義姉が『ホラ 怖い奥さんが帰って来たよ』と俺を撥ね退け様としたが
俺は、義姉を強く抱きしめ口を吸い 2~3回突いてから体を離すと
『私は、酔っていて何にも知らなかったからね』 
身支度を整えた義姉が、座卓を引き寄せて、そこにうつ伏せになった。

『碧は幸せね、憎たらしいほど羨ましい・・・』
『憎たらしいのは圭さんで、羨ましいのは碧よ』

その後、義姉とは 時々HOTELで逢う様になった。

定食屋の小学生

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。構わず打ち合わせをしていたところ、「私も行くっ!」と突然の宣言。子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。いくらダメだといっても「なんで」「どうして」とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。結局、「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに」とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。ちょっともっちゃり気味かなといったところ。朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」といささか興奮気味だった。行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。可愛そうなのは希ちゃんだ。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。朋ちゃんは大ウケ。私は運転なので「こら~静かにしろ~」などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。お兄さんズは陣地(テント)の作成。小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。それにしてもデカイ。目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。Kは当然のごとく駅弁状態に。私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。耳元で「水着がズレかかってるから直しな」というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首
が否応なく自己主張をしてくる。これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが
「私のおっぱい見たでしょ?」
と悪戯っぽくいう。
「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」
と負けずに返すと
「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」
と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。
「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」
小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。
「いいよ。さわって。」
焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。頬から唇へ。小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。このままだとシャレにならないので
「朋は大人のキスしたことある?」と聞くと
「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」と怒り気味。
「じゃあ、今から教えるね」とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。ついには舌を絡めるようになっていった。私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で「アッ・・・あぁ」と小さくない吐息がこぼれる。急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。ばっちり観られる羽目に。
この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。

友人の奥さん

もう数年前のことなので投稿します。

当時、自分(Y)は35歳で×1で一人暮らし。
友人(K)は33歳、その奥さん(E子さん)は専業主婦で確か30歳だったと思います。
自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。
友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょうw

友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話しをしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。

リフォームが始まると当然のことながら毎日のように友人夫婦と顔を合わせるようになりました。
ただし、Kは当然平日は仕事ですから昼間はE子さんだけで、小学生の子供は学校にいっています。

それまでは、あまり話したこともなかったのでわかりませんでしたが、E子さんは明るい性格でなんでも喋るようなタイプで、世間話もいろいろするようになり、こちらから聞いたわけでもないのに旦那と結婚した経緯やら子供のことやら、そこまで聞いてないのにってことまでいろいろ喋ってきて、明るくて面白い人だなぁ~ってゆう印象でした。

E子さんは小柄で美人って感じじゃないんだけど、そこそこルックスは良くて身長差のせいもあって、自分と話すと妙に上目遣いが小悪魔的に見えて、胸元の奥のブラが見えたりして少しドキッとすることが何回かあったけど、こちらも仕事なので特に気にしてませんでした。
ひとつ気になったことは、自分と喋るとき「この人は喋るときにずいぶん近くに寄ってくるな~」ってことぐらいでした。(まぁそうゆう人ってたまにいるし)

そんなある日、リフォームも無事に終わり集金に行ったとき、時期は12月だったので大掃除の話題になって冗談話しも交えて楽しく喋っていたところ、俺の家のキッチンのコンロが汚れていて掃除がめんどくさくて嫌になるwと言ったら、なんと奥さんが「こんど掃除しにいってあげますよー^^」なんてケラケラ笑いながら言ってきました。
まぁ、話しが盛り上がったついでの社交辞令だろうと思ったので、こちらも「お願いしますねw」と言って話しはそれで終わりました。

その晩、家でひとりで軽く酒飲んでテレビを見てると携帯が鳴りました。
知らない番号だったので「誰だろう?」と思いながら電話にでてみると、なんとE子さんでした。
携帯の番号は教えてないのに変だなぁと思ったけど、なんか急用かなと思い「どうかしました?」と聞くと
E子「あ、キッチンの掃除いついったらいいですか~?」(少しテンション高い・・・)
俺「え?は?」
 社交辞令だと思ってそんな話し自体すっかり忘れてた俺は「???」でした。
E子「もぅ~今日言ったばっかりじゃないですか~ww」
 あれ?マジで言ってたんだ・・・
俺「あ~ほんとに掃除してくれるんですか?w」
E子「やりますよー!こっちもお世話になってますから~(ケラケラ)」
 ん~・・まぁ掃除はめんどくさいし好意に甘えてみるか。
俺「じゃあ今度の日曜とかなら家にいると思いますけど・・・」
E子「はーい!わかりましたー。じゃ日曜日ね!」
俺「はい・・・」
E子「じゃ行く前に電話しますね~^^」
E子「あ、これ私の番号なんで登録しといてくださいねー^^」
俺「あ、はい、よろしくです・・・」

これはなんだ?
たしか今度の日曜はKは朝から仕事入ってると言ってたし、一人暮らしの俺の家にキッチンの掃除に来る・・・
もしかして・・・
いやいや、考えすぎ?w
あ、子供も学校休みだから一緒に連れてくるかw
ま、あまり深く考えないようにしよう・・・

そして日曜日。
午前10時半過ぎ、携帯が鳴りました。E子さんです。
E子「おはようございまーす!E子ですよーw」(良く笑う人だw)
俺「あー、はい、おはようございます」
E子「あれ?寝てました~?」
俺「いや、起きてますよー」(実は前日飲み会で寝てました・・・)
E子「よかった~^^じゃこれから向かいますねw」
俺「あ、は、はい」

15分後
子供に出すお菓子とかジュースとかあったかな・・・戸棚や冷蔵庫をガサガサやっていると・・・
ピンポ~ン♪ピンポ~ン♪
「はやっ・・・」とりあえずドアあける
E子「どーも~^^あ、車そこに駐車しちゃったけど平気?」(めっちゃ笑顔・・・)
俺「あ、大丈夫だと思うよ」
E子「おじゃましまーす!」
俺「あれ?お子さんは??」
E子「おばあちゃんの家で遊んでますよ」(さらっと、そしてアッケラカンと)
俺「え?あ、じゃあどーぞ」
 ひとりで来たのか・・・
 これってもしや・・・いやいや・・・ないない 考えすぎ^^;

E子はキョロキョロと部屋を見回したあと普通に居間のソファーに座りました。
E子「意外と綺麗にしてるじゃないですかー。掃除の必要ないんじゃない?w」
俺「そーでもないですって^^;」
 って、なんかくつろいでない?
 掃除しにきたんじゃ?・・・
俺「とりあえずコーヒーでも飲みます?」
E子「はい!うれしー^^」

 
ん?なんかいつも見るE子さんと雰囲気違くないか?・・・
いや、確実に違う!・・・
いつもとメイクが違う・・・
スカート履いてる(いままでジーンズしか見たことない)
しかもけっこう膝上でタイト!
さずがに冬場なので薄着じゃないけど胸元はゆるい・・・
そしてなんとなくいい香りがする・・・

俺「あ、そうだ、キッチンはこっちです。けっこう汚れがすごくて^^;」
E子「そんなことより、こっちに座ってもっとお喋りそましょうよ^^」
 そんなことって・・・コンロの掃除しに来たんじゃ?・・・
E子「掃除はコーヒー飲んだらやりますからぁ~」(なんだこの微妙なウッフン声は・・・)
俺「あ、はい・・・ほんとに掃除にきてくれたんですか~?w」
E子「しますったらぁ~w」
俺「お子さんもいっしょに来ると思ったんですけど」
E子「・・・」
 沈黙・・・
俺「???・・・」
E子「Yさんて鈍いんですね・・・」(めっちゃ目を見てる)
俺「は?」
E子「私、好きなんです」
俺「掃除がですか?」
E子「違いますよ!」(ちょっとムッした・・・)
 ???
E子「好きになっちゃいました。Yさんを」
俺「え?何言ってんですか?^^;」
E子「だから~Yさんを好きになっちゃったんです^^」(小悪魔的笑顔・・・)
俺「いやいや、ありえないでしょw」
E子「私のこと嫌いですか?」(なんすかこの上目づかい・・・)
俺「嫌いとか好きとかじゃなくて・・・」(軽く混乱・・・)
E子「じゃあ好きになってください」(もう視線外しません・・・)
俺「・・・」
E子「私じゃダメですか?」
 近くで見ると意外と色っぽい・・・
 いや!ダメでしょ!この人はKの妻・・・
俺「なんか嫌なことありました?Kと上手くいってないとか?」
E子「旦那とは仲いいですよ。昨晩もしましたから」(キッパリ)
 って、そこまで訊いてません^^;
E子「でもYさんが好きになっちゃったんです。しょーがないんです」
 座ってる位置がいつの間にか近い!
俺「まずいよ・・・Kは友人なんだから」
E子「わかってますけど、大好きになっちゃたんだからどうしようもないんです」
 さらに体が接近してきた・・・
俺「ダメダメ、悪いけど今日は帰ってください」
E子「じゃあこうしましょう。私とふたりで会ってるときは旦那のこと忘れて」
俺「いやいや、ふたりで会わないから」
 必死にお断りする俺・・・でもE子の顔が妙に色っぽい・・・あれ?俺ドキドキしてる
 E子の白いタイトスカートが少し上がってきて黒いストッキングがエロい・・・
E子「私、この前からずっとさりげなくアピールしてたのにYさん全然気づかないし・・・」
俺「普通気づかんでしょ。友達の奥さんなんだから」
E子「ずるい!あんなに世間話のときは気軽に喋ってくれたのに」
俺「世間話はするでしょー^^; 知らない人じゃないんだからw」
E子「私の胸元チラチラ見てたし」(さらに上目づかい)
 げ。。。ばれてた。。。
俺「それは・・・俺もバツイチだしE子さんいつも胸元あいた服ばかりだったし・・・」
 って、今もじゃん!赤いブラジャーだ・・・
E子「あ。今も見たでしょ!」(さらに体をくっつけてきた)
俺「見てないって」(見たけど・・・)
 E子が接近したもんでいい香りが・・・
 え?俺の腕に胸 あたってます???
俺「とにかくこんなのダメですって。今日はもう・」
 と言い終わるまえに
 サッと抱きついてきました! え!? あ? 
E子「大好きです!」
 混乱!困惑!でもいい香りがたまらん!
 で、俺が体を離そうとして手を動かした瞬間!
 なんとソファーに座っている俺の両足の上にまたがってきました!
 E子のスカートはめくれあがり黒いストッキングの太ももが露わ・・・・
E子「チューしてください」
 目の前にE子の顔・・・さっきよりさらに色っぽい!
 俺、押し返すが離れない・・・
E子「Yさん・・・」
俺「え?・・・ちょっと降りて・」
E子「Yさん、大きくなってるよ」
 げ!!しまった!実はさっきから少し・・・情けない・・・
 あ、ダメだってさわっちゃ!と思ったら瞬時にさわられた!
 ジーンズの上からだけどビクッと反応しちゃう俺って・・・
 かなり気が動転!どおしよう。。。早くなんとかしなくちゃ
 と思った瞬間!E子の唇が俺の口に!!
俺「ウグッ・・・やめっ・・・」
 E子の抱きつき力がさらに強さを増します。
 厚いセーターみたいな服だけどE子の体の感触が、そして太ももにはE子の柔らかい尻の感触が・・・・き、気持ちいい・・・

 
 確実に理性がぶっ飛びました・・・
 もう限界っす!
 頭まっしろ・・・

 軽く抱き寄せました・・・
 E子の舌が入ってきます・・・
 受け入れました・・・入れ返しました・・・絡めました・・・

 気持ちいい! 何年ぶりの感触か(苦笑)


そのあとはもう自然の流れです。
俺は野獣w
寝室に移動して立ったままE子を脱がせます・
セーター、スカート、黒いキャミソール・・・
E子は上下そろいの赤に黒のレースが入った下着です。(勝負下着??)

部屋はレースのカーテンだけ閉めてありました。
E子「部屋、明るいままでいいんですか?」
 興奮してたせいかあまり聞こえませんでした。
 我を忘れてE子の下着姿をじっくり見ていると
E子「あんまり見ないでくださいね。妊娠線すごいし・・・」(微笑)
 俺は無言でカーテンを閉めました。
 まだ昼間なので閉めても多少は明るいです。
 そしてE子を立たせたまま下着を全部とりました。
 胸は、はっきり言って大きくありませんが、ツンとしてかわいらしい感じです。
 下に目をやると濃い目のヘアが逆立っています。
E子「あんまり見ないでって言ってるのに~聞いてないでしょw」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「こうゆうのが好きなんですか?」
俺「え?」
E子「女の子を立たせたまま先に全部脱がせるの」(さらに色っぽい微笑)
俺「いや・・・べつにそうゆうわけじゃ・・・」
E子「私だけ裸んぼうだし~」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「あやまってばっかりw」
 俺が脱ごうとするとE子が俺の手をつかんでやめさせました。
 そして抱きついてきてキス・・・かなり濃厚・・・
 俺はE子のあそこに手を伸ばしました。
 こんなに濡れるのか!ってほど濡れてます。
E子「あっ・・・ちょっと待って・・・」と少し言って腰を引きました。
E子「Yさんの全部脱がしてあげるからw」

 速攻で脱がされパンツ1枚・・・
E子「うわ~・・・」
俺「え?」
E子「大きい~^^うちの旦那の倍ぐらい!」
 恥ずかしい・・・
 そこで少し我に返りました。
 (あ、E子はKの奥さんだった・・・)
 友達であるKの顔が浮かびました。(Kは勃起してもチンコ小さいのかぁ)
  って違う!
 俺は何してんだ!いま俺はKを裏切ってるんだ・・・
 そう思ったら最高MAXだった俺のモノが少しだけ萎んだ気がしました。
E子「あれ?もしかしてKのこと考えちゃった?ごめんね、旦那とか言っちゃって」
俺「いや、あ、うん・・・」
 しばし沈黙・・・
 頭の中の天使と悪魔が最終ラウンドでノーガードの壮絶な打ち合いをしている中、俺は立ったまま視線が泳いでいた・・・

E子「Yさん」
俺「ん?」
E子「こっちみて、フフ」
 E子が前にいないと思って後ろを振り返った。
俺「え?」
 
 いつのまにかE子が全裸でベッドに横たわっていた。
E子「いいからそこで見てて」
 
 なにをするのかと思っていたら、E子はこっちに見えるように足を大きく開いてオナニーを始めた!
 あっけにとられて見ていると、E子は左手で小さな胸を揉み、右手であそこをいじり始めた・・・
 正直、女性のオナニーを生で見るのは初めてだった。
 元妻はおろか歴代の彼女たちオナニーなんて見たことない・・・
 当然凝視してしまいました^^;
 (うわ!AVだ)w
 しかもE子の手の動きは一気に早くなり、声も大きい・・・
E子「あん、Yさんの戻ってきてる~」
 え?いつのまにか俺 全裸だ・・・いつ脱がされたんだ・・・
 たしかにMAXでした^^;

 目の前でE子が股を開いて待ち構えている・
 
 もうダメです・・・(K・・・申し訳ない!)

俺「奥さん!」E子に覆いかぶさりました
 E子の体が温かい!
E子「奥さんってwwやだ~ww」
俺「あ、つい・・・」
E子「Eって呼んでよw」
俺「w」

 俺はE子の体を舐めまわし、E子は俺のMAXチンコを弄って離さなかった
 もう我慢なんて言葉は脳裏からすっ飛んだ!
 頭の中ではリングの中央にKOされた天使さん、その横にはチャンピオンベルトを巻いてガッツポーズする悪魔クンw
 E子の異常なまでに濡れまくっているあそこ陰毛をかき分けながら探り、一気に挿入!
E子「ああ~ん!」(かなり大きな声)
 俺は焦る気持ちを押えながらゆっくりと動かした
 少しゆるいかなと思ったが久しぶりの感覚に声を出しそうになってしまった。
 そのまま乳首を舌で転がしながらゆっくりと腰を動かし続けたところで、今度はE子の体を起こして騎乗位のカタチにした。
 E子は小さい声で「気持ちいい」と言ったと思ったら、自ら腰を前後に動かし始めた。
 その動きは急激に速くなり、前後に動くE子の腰つきが視覚的にかなりエロかった。

E子「ああ~ん!Yさん大きい~!」(Kはそんなに小さいのか?・・・)
 E子の腰の動きは止まらない
 俺もかなり気持ちよかったので、たまらず腰を突きあげた
E子「あ!だめ!わたし早いの!そんなことしたら!」
 俺はお構いなしに何度も下から腰を突きあげた
E子「ああ~ん!!だめだめ~!」(この「ああ~ん」がなんとも特徴的でエロい^^;)
E子「いっじゃうぅ~!」(声になっていない・・・)
E子「いっちゃった~・・いっちゃった~・・」(今度は消え入りそうな小声)
俺「やめてあげない!」
 E子は声にならない声を出し、よく見ると口元がらよだれが垂れさがっている。
 俺はいかなかったが一度抜いた。
 E子は俺に覆いかぶさり身を預けてきた。とゆうより全く体の力が抜けてしまったようで動けない。
 ものすごい呼吸になっていてE子の腹が波打っているのが伝わってくる。

 放心状態で何分ぐらい経過しただろうか・・・E子の呼吸が回復した。
E子「こんな気持ち良かったの初めてかも^^Yさん大きいんだもん^^」
俺「そう?そんなことないよ(照)」
 そう言われれば昔ナースの彼女さんに「今まで見た中で一番デカい」って言われたことあったっけw(自慢してスイマセン^^;)
 ※でも残念ながら仮性です^^;(カミングアウトしてどーするw)

E子「Yさん、まだイッてないよね?」
俺「あぁ・・・まぁ・・・ごめんね」
E子「また謝ったww」
俺「・・・」
E子「私が早いから~、ごめんね。旦那にもよく言われるしw」
俺「旦那・・・」
E子「あ、ごめん!また言っちゃった」
俺「いいよ」
E子「じゃあ今度は私が気持よくしてあげるから^^」
 返事をする間もなく俺のものを握ってきました。
 もう、なされるがままです。
 ってゆうか、なんか生温かい・・・
俺「あっ・・・」
 なんとも言えないいやらしいフェラ・・・
 風俗でも経験したことないような、いろんな舐め方してきます・・・
俺「あんまりやると出ちゃうから・・・」(先っちょが熱い!)
E子「出すためにやってるんですけど~ケラケラ^^」
 ジュブジュブ バフォ・・・今度は音を立てて・・・
俺「あぁ・・・」(気持ち良すぎ!)
E子「へ~、Yさん、声だすんだ^^」
俺「・・・」(超恥ずかしい・・・)
E子「フフ^^我慢しないで出してね^^ぜんぶ飲んであげますから^^」
 (飲んであげますから)って敬語がエロい--;
 今日は何度も理性が吹っ飛びますw
 小柄なE子の体を持って移動させて69の態勢にしました(目の前にアレが・・・)
E子「こら~、Yさ~ん、意外とエッチなんですね~w」
俺「いちおう男子なのでw」
E子「ですよね^^」(敬語がヤバイ^^;」
 E子のアソコが目の前で丸見え・・・
 陰毛は濃かったがアソコとアナルの廻りはほぼ生えてない・・・
俺「E子さん、毛ぇ処理してるの?」(あれ?俺ってこんなセリフ言うキャラだっけ^^;)
E子「え?・・もう~!ヤダァ~!ないしょ^^;)(してるなw)
E子「あまり見ないでください~、私出産してから変なカタチになっちゃったから^^;)
 (へー、そんなことあるんだー???言われてみればビラビラがアンバランス?)
 (そんなにたくさんの人のを見たことないからよくわからんが・・・)
俺「綺麗ですよー」(くどいけど、俺はこんなこと言うキャラじゃなかった^^;)
E子「ヤダァもう~!・・・エイ!」
俺「ひゃっ!!」
 いきなりアナルを指で刺激されました・・・
E子「あ、また声でたw」
 やめてください・・・
E子「Yさんの感じるとこ発見~^^」
俺「感じてないから^^;いきなりだったからちょっと。。。」(少し感じたけど^^;)
E子「はーい、じゃあYさん、お馬さんやったげる~」
 ??お、お馬さん?? なんですか?それ?
E子「いいからお姉さんの言うとおりになりなさ~いw」
 オネーサンって・・・完全にE子のペースだ。。。あ、最初からか^^;
E子「あ、お馬さんとカエルさん、どっちがいいですか?」
 ??カエルさん??なに?なに?普段Kとどんなプレイしてんだ???
俺「どっちでも・・・」
E子「じゃあまずはお馬さんね~^^、四つん這いになってみて^^」(まずはって^^;)
俺「え?やだよ・・・恥ずかしい」
E子「いいから早く~!」
 もうどーにでもしてくれ^^;
俺「こう?」(まさに四つん這い・・・)
E子「そーそー。お尻丸見え~^^」
 うう・・・恥ずかしさMAX
 って!うわーーー・・・なんだ!この天にも昇るようなこの感覚!!
 これがアナル舐めってやつ??
 腕の力が抜けて突っ伏してしまう・・・
 さらにE子の舌使いがエスカレートして・・・
 あぁぁ・・・気持ちよすぎる・・・もういつ死んでもいい!
俺「あぁ。。。汚いからダメだってば!」(声を絞り出す・・・)
E子「え~?気持ち良くない?やめようか??」
俺「スゴイ気持ちいいです・・・やめないでください。。。」(言っちゃった・・・)
E子「あら~やっと素直になったね~w」
俺「んぐぅ・・・」(マジで死にそうに気持ちいい!)
 E子の舌先がまとわりつくように押し込まれてきます・・・
E子「どお~?」(いたずらっぽく)
俺「ほぇぇ・・・」(声にならない・・・)
E子「ここYさんの弱点だねw声出していいからね^^」
 もう死にそう・・・
E子「Yさんの穴って舌触りがいい!」
 そんなとこに舌触りとかあるのか!?
 うわ!
 E子は舐めながら手でタマを揉んできました・・・さらに天に昇っていく~!!
 そして次はモノを握ってシゴき始めました・・・天の果てはまだあった^^;
俺「うぅぅ!出る!!」
E子「あ、まだだよ!待って!」(なぜ??)
 E子が手も舌も離したけど時すでに遅し・・・
 出ちゃいました!出しました!これでもかってゆうくらい大漁、いや大量に。。。
 こんなに出たのは中学1年のときに家でたまたま見ちゃった姉の全裸をオカズにしてオナニーしたとき以来かも!(って、ねーさんゴメンナサイ^^;)

E子「あ~あこんなに出しちゃった~!」
俺「・・・(ハズカシイ)」(けど最高に気持ち良かった^^)
E子「もぅ~飲んであげるって言ったのに~wケラケラ」
 もうぐったり・・・
 でも今まで生きてきた中で最高に心地良いぐったり感^^

その後のことは正直あまり覚えてません^^;

たしかE子に「もう1回しよ」とか「キッチンでしよっか」とか「お風呂でしよーよ」とか言われたような気がしますが、グロッキーだったのでしなかった気がします^^;

この日はこれで終わりましたが、翌日からメールと電話がかなり頻繁に来ました。

後日談もあのですが、需要があったらまた書きます。
拙い文章で申し訳ありませんでした。(以上、すべて盛ってない事実です。)

無邪気な息子の悪戯に興奮する私  <秋>

相変わらず俺とタクは妻に悪戯して楽しむ日々を送っています。
ちょっと前の話になりますが、夏祭りに3人で出かけたんです。
妻は黄色い浴衣を用意し、着替えを始めていたから”下着ライン出るからノーパンで来たら”って
言って見ると”ん~そうかなぁ”って満更でも無い様子でした。
車でタクと2人で待っていると、黄色い浴衣に身を包んだ妻がアップヘヤーで現れ、思わず生唾が
出る程、魅力的だった。
「ママ!いつもと違う服だね」
「どう?綺麗かな?」
「うん!綺麗だよ」
タクの言葉に嬉しかったのか?妻はルンルン気分だった。
祭りの会場近くに車を止め、歩行者天国を歩くと、多くの人で賑わっていました。
「凄い人ね!タクちゃん迷子にならないでね」
「ママも迷子にならないんだよ」
2人は手をしっかり繋いで街を歩きはじめました。
「ねぇママ!あれ欲しい!」   タクが指さしたのは、光る剣でした。
「じゃ、買おうか?」
「やった!」
出店で剣を買ったタクは嬉しそうに剣を眺めていました。
「ママ?金魚すくって?」
「金魚!ママにすくえるかなぁ?」
そう言って金魚すくいの前にしゃがみ込み店主からすくい網を手渡されていました。
「ん~どれにしようかな?」
「あれがいい!」
タクが指さしたのはシロと赤の大きめの金魚でした。
「大きすぎない?無理よ」
そう言いながら妻は金魚を網で追いかけていました。
そんな時でしょうか?妻の迎えにしゃがみ込んでいる学生風の男達がニヤニヤしていたんです。
なんだか嫌な予感がして、私も彼らの居る方へ移動し妻の姿をみると、金魚に夢中で妻は股が開き
浴衣の合わせ目が緩み、太腿が見えていました。
しゃがみ込めば更に奥が見えているんでしょう。

すると
「おっ・・・もう少し・・・開けば見えるんじゃね!」
「本当だ!何色かな?」
彼らは明らかに妻のパンチラを期待している様で、コソコソと話をしていました。
”マズイ!今日はノーパンだ”そう思うと股間がムズムズと反応し始め悪戯心に火が付いてしまったんです。
「あ~ダメだったわ!タクちゃんごめんね」
「もう一回!ママ頑張って」
「ん~じゃ、もう一回お願いします」
妻は店主からもう一本網を受け取り金魚を追いかけはじめたんです。
「ママ、そこそこ!」
「待って!急ぐと破れちゃうから・・・」
そんな時でした。金魚を見る事に夢中だったタクが、妻の背中におんぶする様に乗りかかったので、妻がバランス
を崩し後ろに倒れ込んだんです。
「やだ!タクちゃん」
その瞬間、妻は大きく股を開いて両手を後ろに付いて踏ん張っていました。
まるでM字開脚と言ったかんじでしょう。
「おぉ~マジ!ノーパンじゃん!毛が丸見えだよ!」
「凄ぇ~、あれマンコか?」
私の位置からも妻のマンコが確認出来たんです。
学生2人の他にも数人の男性には妻の生マンコが露わになったと思われます。
妻も前にしゃがみ込んでいる男性の視線に気づいた様で、慌てて前を手で覆っていましたが手遅れです。
顔を赤らめ、タクの手を取るとその場から離れようとしていました。
「あなた?見られちゃったわ!」
「本当!俺も見えちゃった!」
「もう恥ずかしいわ!」
「大丈夫だよ!こんなに人が居るんだから、もう会わないって」
「ん~そうかなぁ」
タクは何も分からない様子で”ママ!金魚またすくってね”と言いながらお腹空いたとアピールしていました。
途中、焼きそばやクレープを買い長椅子に座るとちょっと遅い夕食を食べていました。
光る剣が凄く気に入ったのか?”えい!や~”と振り回し、戦隊物の真似事です。
ママが敵ね!そう言うと妻に切りかかったりしていたんですが、勢いよく剣を振り回すから妻も椅子から
転倒し、大股開きでコンクリートの上に倒れ込んでいました。
「タクちゃんそんなに振り回したら危ないでしょ」
「ん~ごめんなさい」
そう言う妻を見ると浴衣の裾が乱れ下半身が露わになっていたんです。
辺りの人も妻のノーパン姿(生マン)に驚きの表情を浮かべながらもジロジロと見ていました。
「キャッ!」
妻が気づき裾を押えていましたが、手遅れです。
結局、その場を直ぐに離れ車に戻る事になったんですが、何とも興奮する出来事でした。

暗い団地の部屋で

冬休みにデジカメを買ってもらい、高い場所から写真を撮りたくて、ある団地の階段を昇った。
クロユリ団地みたいな古い4階建ての団地で、普段は近寄らなかった。
4階まで上がり通路で写真を撮っていたら、おじさんに声掛けられた。
「ここ団地の子?」って聞かれ、無断で入ったのを怒られるかと思って、すみませんって謝った。
すると「最近いたずらが多いのでね」といい、名前と学年を聞かれた。
○○小学校の子って聞かれ、うんと答えると、おじさんも卒業生だよって言った。そして、ちょっとこっちに来てと
いい、僕の手を引っ引っ張り、部屋のドアを開け中に入った。

部屋には何もなく薄暗くて誰も住んでないようだった。怖くなり逃げようとしたら、体を押さえられ口を塞がれた。
おじさんは、「念のため身体検査するからね、じっとしてて」と言うと、服の上から体を触り始めた。
そしてお尻を触りながら「パンツも見せて」と言うので、僕は嫌ですと断った。そしたら急にほっぺたを摘まれたので、
怖くて泣いてしまった。おじさんは、僕の頭を撫でながら、ごめんごめん、泣かないでと言った。
そして片手で腕を握りながら、ジーンズを降ろし始めた。嫌がっていると、言うこと聞かないと帰れないぞ、と言った。
ジーンズを脱がされたあと、しばらくパンツの上から、チンコやお尻を触ると無理やりパンツを脱がされた。

おじさんは僕の前にしゃがみ込み、「チンコを指で摘みながら可愛いおちんちんだ。ここもツルルルしてるね」といい金玉を
撫でた。そしてすぐに気持ちよくなるからな、と言い怖くて縮んだチンコと金玉を一緒に口に入れ、しゃぶりだした。
びっくりして声を出すと、大人しくしてないとチンコ取っちゃうぞと脅された。

口の中は唾液がいっぱいで、舌でチンコと金玉を舐めまわしていた。部屋は寒かったけど、チンコだけはぬるぬる
した温かさだった。さんざん舐めると今度は、後ろ向きにされ、お尻を舐め始めた。がまんしてると唾液に濡れた
下半身が寒く、オシッコがでそうになった。お尻の舐めながらチンコを弄ばれ、オシッコが我慢できなくなり、
オシッコ・・というと、急に前に向かせ、チンコを口に含み吸い始めた。がまんできなくなり、
とういとう口の中に漏らしてしまった。おじさんの口からこぼれたオシッコが足に伝わっていた。

恥ずかしいことも忘れるくらい怖かった。おしっこを飲み干したあとは、無言のまま狂ったように、お尻や
チンコを舐めまわしていた。お尻の穴に舌をねじ込まれたりもした。
日がくれて真っ暗になった部屋で、下半身をさんざん弄ばれていた。
金玉とチンコを同時に強く吸われ、食べられると思い叫んでしまい、口をふさがれた。
そのあと、やっとパンツとズボンを履かせ部屋を出て行った。

近所にいるエロガキ 7.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。


その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。


そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
 「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
 「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
 「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

妹の水着と間違えて

私が小5の時の事です
7月学校でプールの授業があり着替えの時間になり
水着を取り出すと間違えて2つ下の妹の水着を持ってきてしまいました
あわてて妹の教室に行き
「ごめん間違えちゃったの持ってくるの」
「別にいいよ私今日プール無いから使って」
「うん」
そう返事はしたが正直妹の水着を着れるか不安だった
私も妹も細身だが1つならまだしも2つならどうかなと思っていました
でもプールは休みたくないし体操服がない怒られるし私は決心しました
更衣室に行くと
「どこいってたのよ?」と友達に聞かれ
「実は妹のと間違えて」
「え~~~~じゃあどうするの?」
「仕方ないから妹のを着てやるけど」
私はそう言うと着替え始めた

巻きタオルを巻き服を脱いでいき下着も脱いで水着に着替えた
一応は着れたが小さくぴちぴちでした
胸もくっきり浮かび上がり後ろはTバックのようになっていて少しお尻が見えていました
プールサイドに行くと男子たちの視線が私に向けられていた
一通り先生の指示でプールの授業が進み私たちが楽しみにしていた自由時間です
しかし今日はそれが地獄でした
男子達が寄って来て私のお尻を揉んだりして来ました
さらに谷間に寄せてお尻を露出させたりして来ました
私は男子たちにいたずらされまくりようやくプールの授業が終わりました



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード