萌え体験談

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いたずら

近所のお兄さんに悪戯された

幼稚園年長か小学校1年生か そのくらいに、
祖母の近所に住んでいた大学生くらいのお兄さんにいたずらされました。
お兄さんはよく私と私の姉相手に、よく遊んでくれました。

小さいときのことだから断片的にしか覚えていないけど、
私はある日一人でお兄さんの家に招き入れられて、一緒にテレビを見ました。
お兄さんの膝の上に座って見ていたのですが、私は足を少し開いていたので
いつの間にかお兄さんの手がスカートの中に入って、下着の上から指であそこを執拗になぞっていました。
当時はそれが変なことだなんて分からないし、すこし気持ちよかったから
気にせずにテレビを見ていました。

しばらくすると和室に連れて行かれて、願いが叶うおまじないをしてあげると言われました。
信じた私はおまじないの体勢を作らされたのですが、それは
下着を脱いで少し足を広げて、そのまま仰向けに寝っ転がって
手は頭の下に入れて、目を瞑って願い事をすると叶うという内容でした。
今思うと何で信じたのか・・・・

素直にいわれたとおり目を瞑った私は、あそこがぬるっとしたことに気付きました。
目を開けて見ると、お兄さんが私のあそこを舐めていました。
びっくりしたけど、気持ちよかったから、そのまま願い事を考えました。

その日はそれだけで、下着も履かせてもらって帰してくれましたけど、
今思うと怖いですよね 挿れられなくって本当に良かった。

共有された妻の下着

妻から最近、下着がなくなっている気がすると相談を受けた。洗濯物は二階に干しているので、下着泥棒ではないだろう。考えられるのは中3になる息子の友達がクラブ活動を引退し、よく遊びに来たり泊まる様になった事位だ。ある日、息子の友達が泊まりに来た時に、まさかと思いながらも脱衣所にビデオカメラをセットした。年頃の息子とその友達は、お互いアソコの毛を見られるのが嫌らしく、風呂は毎回別々に入浴しているとの事。
友達が入浴後にビデオを確認し唖然とした。脱衣所に入りズボンを脱いだ友達の下着は、私の妻が何度か履いていた赤のレースのパンティであった。
息子の友達は妻の下着を脱ぐと、何事もなかった様に脱衣所にある妻の下着箪笥に、パンティを折りたたみ元に戻した。その後、入浴し終わった息子の友達は妻の下着箪笥をまた開けて、品定めをし今度はピンクのパンティを、取り出して履いた。妻の下着は、無くなったのではなく息子の友達により、持ち出され匂われ舐められ着用され、さんざん悪戯されて汚れたまま、元に戻されていたのです。私が入浴する時に、息子の友達により元に戻された、先ほどの赤いパンティが気になり手に取りひろげてみると、クロッチ部分には白く薄いカウパー液が付着しており、何も知らない妻が、この下着を履く事を思うと、息子の友達に下着ではあるが妻を犯されている気になり興奮した。この事は妻には内緒にしておいた。後日、あの日の赤い下着が洗濯物の中にあるのを見つけ、妻は息子の友達に汚されたクロッチに、気づかないで着用し一日中、間接的ではあるが息子の友達のアソコと触れていたのだと思い、再度興奮した。妻の下着は、その後も息子と息子の友達が高校を卒業するまで、息子の友達に共有され続けた。

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

ヨーロッパ某国のスクール(中学校)での身体測定

  
親の都合で中学生の3年間だけヨーロッパ某国で過ごしました。
私の通っていたスクール(中学校)の毎年行われる身体測定ではフルヌード、つまり全裸でした。
向こうではそれが当たり前となっていたので、地元女子は平気で男子の前で全裸になっていました。
1年生でも既に立派に膨らんだ乳房の女子が殆どで、私は初めて全裸になる恥ずかしさもあって脱ぐのが遅く、最終的にはやんちゃな男子たちに下着を無理矢理剥ぎ取られた形に。
私も小さいほうではなかったので、コミュニケーションと言われて移動中や待機中に触られました。
乳房が殆どで何度か下半身も。
大人の見ていないところで男子の悪質な悪戯にも遭いました。
握らされたり、口にいれられたり。
セックスはなかったですがそれ以外はいかにも中学生でも当たり前にしている性的行為だと身をもって知りました。
帰国前には一人の男子から普通の性交より先にお尻での性交を体験しました。
日本は健全な国だと思います。
  

ミス○○のKちゃんはレポーター

テレビ番組のディレクターをやっている俺。
ローカルの旅番組の取材での出来事です。

ローカル番組だと予算の都合上、ギャラの高いタレントさんは使えません。
たまに、元ミス○○みたいなヘタなレポーターを使ったりするけど、その時も元ミス○○のKちゃんでした。
Kちゃんは2年ほど前にミス○○に選ばれ、1年間ミス○○として活動後、レポーターとしてデビュー、現在22歳だ。
俺は彼女を何回かレポーターとして使ったことがあり、お互い顔見知りだ。
技術スタッフと俺と、Kちゃんの4人での1泊2日の取材だった。

この日は、温泉場の取材。
普通の旅番組なので、入浴シーンはあるけど、基本的に水着を着て、その上にバスタオルを巻くのでエロいことはまったくない。
ただ、この日はちょっと違った。
温泉施設に、「アカスリ」があるということで、レポーターのKちゃんがアカスリ体験することになっている。
もちろん、そういうシーンがあるので、水着の上を取って、うつ伏せ状態で背中のアカスリを受けることはKちゃんとは事前に打ち合わせ済みだった。

入浴シーンを済ませて、いよいよアカスリ体験。
風呂場の一角に、カーテンで仕切られた部屋があり、韓国人らしきおばちゃんが待機している。
おばちゃんの紹介シーンを撮影し、次は実際にアカスリのシーンだ。
すぐにアカが出るわけではないので、撮影スタッフはいったんカーテンの外に出て、アカが出るまで擦ってもらうことにした。
カーテンを閉めて、俺たちは外で待機。

カメラマンが、今のうちにバッテリーを交換しておこう、と言うので俺は浴室の外の脱衣所まで予備のバッテリーを取りに行った。
予算の少ない番組なので、そんな雑用もディレクターである俺の仕事だ。
そしてアカスリ室の前にもどってくるとき、俺はハッとした。
カーテンが半分くらい開いているではないか。
アカスリルームを出るときに、ちゃんと閉めたつもりが、閉まっていなかったようだ。
他のスタッフは部屋の横にいるので、そのことには気づいていないようだ。
俺は手に持っているバッテリーを確認するふりをして立ち止まり、そっと中を見ると、Kちゃんがベッドの上に座っている姿がバッチリ見える。
するとKちゃんは、手を後ろにまわし、水着のひもをほどき始めた。
そしてブラをはずして上半身裸になった。
俺のほうからKちゃんのおっぱいが丸見えだ。
俺は心の中でガッツポーズをした。
さすがミス○○に選ばれるだけあって、スリムな体。おっぱいは小ぶりだった。
たしか水着姿ではもう少しボリュームのある胸だったと思うが、どうやら水着にパットを入れて大きく見せかけていたようだ。
でも俺的にはバカでかいおっぱいよりも、やや小ぶりなくらいのほうが好みだ。
Kちゃんは、俺が見ていることにまったく気づいていないようだ。
アカスリのおばちゃんがKちゃんに何か話している。
Kちゃんはうなずくと、水着の下に手をかけ、すっと脱いで全裸になった。
下の毛はきれいに処理されツルツル状態だ。
水着になることが多いから、剃っているのだろうか。
Kちゃんはおばちゃんにうながされ、ベッドにうつ伏せに寝た。
もうおっぱいとおまんこは見えなくなり、アカスリが始まったので俺は他のスタッフのところへもどった。

アカスリの撮影では、Kちゃんは水着の下だけはいて、上半身は裸だが、ずっとうつ伏せの状態。
特にエロいこともなく、撮影は順調に進み、その日の取材は全て終了。
近くの宿に宿泊だ。

食事を済ませ、明日の段取りを打ち合わせして各自部屋にもどった。
俺はしばらく自分の部屋で台本の確認作業をして、そろそろ風呂に行こうかと思い部屋を出た。
ここも温泉ホテルだ。
部屋を出ると、ちょうどKちゃんも浴衣姿で部屋を出てきたところだった。
Kちゃんは俺を見ると、「あ、ちょうどよかった、明日の撮影でちょっと相談が・・・」と。
Kちゃんは、台本を取りに自分の部屋へ入ると、「Sさん(俺)もどうぞ」と部屋に入るようにうながされたため俺はKちゃんの部屋に入った。
相談とは言っても、ちょっとしたセリフの言い回しを変えたいということで、大したことではなかった。
話はすぐに終わったが、Kちゃんはちょっといたずらっぽい顔になってクスッと笑い「さっきSさん、アカスリの時、見てましたよね?」
俺はドキッとした。
「私、Sさんが見てるの気づいてました」と言われた。
俺は何と言い訳したらいいかわからないで黙っていると、「他のスタッフさんじゃイヤだけどSさんなら見られてもいいかなって思って気付いてないふりしてたんです。」
「え? それって・・・」
Kちゃん「フフフ」とちょっと恥ずかしげな顔。
「ごめん、ちょっとカーテンの隙間が開いてたから、閉めようかなと思ったらKちゃんが水着を脱ぎ始めちゃったから、そのまま見とれてしまったんだ。でも、すごくきれいだったよ」と言うと
「本当に? ちょっとうれしいかも・・・」とほほ笑んだ。
俺はかなりドキドキした。
「今からお風呂ですか?」
「うん」
「私、他のお客さんとお風呂場で一緒になるのがイヤなので貸し切りのお風呂を予約してあるんです。Sさんも一緒に・・・」

俺たちは他のスタッフに内緒で、貸し切り風呂に向かった。
小さい内湯と、小さい露天風呂があって、貸し切りの家族風呂としては豪華な造りだった。
脱衣所に入ると、Kちゃんは俺に抱きついてきた。
俺は恋人同士のように、Kちゃんにチュッとキスをした。
浴衣を脱いで裸になり、内湯へ。
Kちゃんの全裸をこんどは間近で見ることができた。
二人で体を洗いっこしているうちに、俺は我慢できなくなり、Kちゃんに抱きついて胸をもんだ。
「私、胸小さいから」とちょっと恥ずかしそうにしたが「そんなことないよ。すごくきれいだ」と言って乳首を口に含んだ。
Kちゃんはビクッと体を震わせ、体の力が抜けたように俺の体にもたれかかってきた。
俺は構わず、おまんこに触れるとすでにヌルヌル状態だ。
毛をすべて剃っているので、おまんこがテカテカ光っているのがわかる。
Kちゃんの全身を舐めまわした。
「ハア、ハア」と息が荒くなるKちゃん。
俺はカチカチになった息子をKちゃんのおまんこに擦りつけると、Kちゃんはさらに息を荒げ、俺の耳元で「お願い、入れて」とつぶやいた。
俺はそのまま息子をゆっくりとKちゃんの中へ挿入した。
「ハアー!」というKちゃんの声が浴室に響く。
ピストンするとKちゃんは悶えまくっていた。
そして、今度は俺が下になり、Kちゃんが俺の上にまたがる。
髪を振り乱し俺の上で腰を動かすKちゃん。
さらにKちゃんを四つん這いにしてバックから挿入。
パンパンパンと音が響き、それに合わせるようにKちゃんの「アンアンアン」という声が響く。
風呂場の床にKちゃんを寝かせて正常位になり、そろそろフィニッシュかというとき、俺はこのままKちゃんの中でいきたいという衝動にかられた。
俺の人生の中で、中で出すことなど今までなかった。
するとKちゃんは俺を下から見上げ、声にならないが「このままいって」と口の動きだけでわかった。
その瞬間、俺は思いっきりKちゃんの中で果てた。
今まで味わったことがない気持ちよさだった。

露天風呂に出た俺とKちゃんは、そこでもイチャイチャが続いた。
夜風が気持ちよかった。
俺は風呂のフチの岩に腰かけ、その上にKちゃんが座って、俺はKちゃんを後ろから抱きしめる。
左手の指で硬くなった乳首をもてあそび、右手の指でKちゃんのおまんこに触れる。
Kちゃんは振り向いて、俺の口にむさぼるように吸いついた。
俺とKちゃんは、そのまま露天風呂でも1回やった。もちろん中出し。
露天風呂だと、声を出すわけにもいかず、Kちゃんは手で口を押さえながら声を出すのを我慢しながらいった。
そしてKちゃんの部屋にもどりまた1回。
その日は3回とも中に出した。

番組の取材は翌日も順調に終了した。

いま、俺とKちゃんはセックスフレンドだ。
週に1度はセックスを楽しんでいる。
でも、泊まりの取材でのセックスは、一段と興奮度が増す。

ミイちゃん

俺が小5の時に小1だったミイちゃんに告られたのは、俺が中3のバレンタインデーだった。ミイちゃんは小5だった。
子供だったミイちゃんも小5になると可愛い女の子、俺が高1になってから付き合い始めた。高1と小6のカップルってちょっと珍しいけど、小6のミイちゃんに女を感じて抱きしめてキスしたのがゴールデンウィーク、そして初めてセックスしたのが夏休みだった。
ミイちゃんのお家は共働き、誰も居ないお家で裸で抱き合っていた。俺はミイちゃんの少し毛の生えかけてるオマンコを弄って、ミイちゃんは僕のチンチンを弄っていた。凄く気持ちよくてピュピュッと射精しちゃった。
「わー!精子出た!これ、精子でしょ。浩ちゃんの精子だ。うわー、ベトベトじゃんかー。」
2人でシャワーを浴びてもう一度じゃれあった。雑誌の How to sex で読みかじったとおりに、少し膨らんでる胸を舐めたり、可愛いオマンコ舐めたりした。ミイちゃんは気持ち良さそうな顔をしながらトロトロのお汁を流し始めた。さっき射精したばかりだと言うのに俺のチンチンは勃起した。ミイちゃんのオマンコにの縦筋に亀頭をめり込ませてスリスリした。ミイちゃんは凄く感じてきて、アンアン声が出ていた。時々オマンコの入口に亀頭が引っかかるのを感じていて、このまま突っ込んだら入るかなーなんて思いながら引っ掛かりに対する角度を大きくしていたら、ズリュン!
「ヒャッ!・・・ウッ・・・ツツウゥー・・・」
意外と簡単に入ってしまった。チンチンを包む温かい感触に興奮しながら、ミイちゃんを抱きしめてキスしながら、自然に腰が動いていた。ミイちゃんは目を閉じて、ウンウン唸っていた。やがて、射精感が募ったかと思うと、そのままミイちゃんのオマンコの中に射精してしまった。ハッと我に返り、
「わあ!ミイちゃんの中に出しちゃったよ。赤ちゃんできちゃう!」
「浩ちゃん、私まだ初潮前だから大丈夫だよ・・・」
これがミイちゃんと俺の初体験。その後もセックスを楽しんだけど、コンドームで避妊するようにしていた。いわゆる前戯という感覚ではなく、ミイちゃんのオマンコを悪戯していた。ミイちゃんは恥ずかしがっていたけど、オマンコにリカちゃん人形の手を突っ込んだり、クリちゃんを絵筆でくすぐったりしてミイちゃんが仰け反ったり悶えたりするのを楽しんでいた。
ミイちゃんは、小学校を卒業する頃には自分から腰を振ってアヒアヒ感じるようになっていた。
ミイちゃんが中学生になったら、いの一番だったかハイミーだったかの空き瓶や、オロナミンCの空き瓶をオマンコに突っ込んでいた。使わなくなった電動歯ブラシをコンドームに入れて、ウィーンとクリちゃんを刺激すると、ミイちゃんはガクガク痙攣して気を失った。ビックリした。中学2年の頃には、ミイちゃんは俺のチンチンでも気を失うようになっていた。
ミイちゃんが中2を終える時、俺は大学へ進学するために東京へ出た。ミイちゃんは、笑いながら泣いていた。絶対に迎えに来るからって約束して上京した。
東京では綺麗なお姉さんや、妖艶なおばさま達に、女が満足するセックスを教わった。田舎から出てきた男の子をたぶらかすように、男は女を満足させるまで射精してはいけないと叱られながら、膣外射精のタイミングも躾けるように仕込まれた。
お盆と正月しか故郷には帰らなかったけど、帰ればミイちゃんと激しくセックスした。

今年の3月に、ミイちゃんは女の子を出産した。一昨年、俺25歳、ミイちゃん21歳で結婚した。
ミイちゃんはとっても可愛くて、今でも未成年に見える若妻なのにオマンコはドドメ色になっちゃったけど、俺とミイちゃんは毎日セックスする仲良しでスケベな夫婦になった。子供がお腹にいた去年、医者からセックス禁止されたとき、ミイちゃんは俺の精液をお尻の穴で受け止めてくれた。今では、生理の時にはお尻の穴でセックスするおしどり夫婦になった。

プールの水着脱がしの対象が女子に!!

僕が通って小学校では夏にどこの学校でもあるプールの時間に男子の水着を脱がされるといたずらがよく流行っていて僕もやられたことがあります
男子の水着が脱がされるたびに女子から冷やかされたり、叫び声が上がります
もちろん水着を脱がされるとすぐに上にあげようとしても水着が濡れていて丸々と上がりにくくなりしばらくの間素っ裸をさらすことになりとても恥ずかしいと思います
今から6年前のことですが当時僕は小6の時にプールがあり僕はその年の7月今年はだれがいたずら坊主の餌食になるのかと思っていてうちの学校は男子はその年からトランクスみたいな水着にひもがついているタイプになったので僕は対策としてひもを固く結び脱がされないようにしました僕のクラスのほぼ全員がそうしたと思います
いたずら坊主は3人で1人の水着を脱がすというのがいつものパターンで簡単に脱がせないとなるともうしなくなるだろうと思っていたら3人はひそひそと話し始め笑っていました
僕の学校は2時間連続で水泳の授業を行っていて先生が泳ぎを教えてくれ残りは自由時間というものでした
そして授業も終わり残り30分は自由時間もう何も起こらないと思っていたら男子3人組が行動を開始した
先生は職員室に戻り授業の記録をつけるというのがいつもでしばらくは戻ってきません
3人組はなんと1人でプールサイドで休憩してる女子に近づき話しかけて何やら立たせた様子だった
そして後ろからもう2人の仲間が近づいてきたそして一気に水着を下までおろした
女子は「きゃ~~~~」と悲鳴を上げ水着を直そうとした
でも水着がなかなか上がらずその間素っ裸になり男子たちの視線にさらされた
その子の友達の女子が巻きタオルを取りその子にかけプールにある女子の更衣室まで連れて行ってしまった
そのあと男子3人は先生に厳しく怒られ被害にあった女子はしばらく学校を休み夏休みを開けても1か月近く学校を休みました

ハロウィーンと言う名の痴漢祭り

10月31日、渋谷で痴漢祭り(笑)という名のハロウィーンに行きました。
渋谷は、ハロウィーンの仮装した人でいっぱい!ゲロ混み!歩けない!
俺達とタメくらいの20代くらいの人が多く、幼稚園くらいの子供、小学生、
中学生、高校生、30代、40代、50代くらいの人、親子で仮装してる人もいました。
あちこちで痴漢してるヤツがいて、俺達も仮装してもみくちゃになりながら痴漢した。
すれちがいざまにおっぱい、ケツ触ったり、前を歩いてる女のケツ触ったり、
前の女のスカートをめくってパンツ越しに触ったり。みんなで囲んで触ったり。
あちこちで痴漢されて悲鳴が聞こえる。(笑)触るついでにスカートの中にスマフォや
デジカメ入れて女のパンティをパチリ!(笑)ブラ外したり、パンティ下ろしたり、
スカートめくってクリップで腰のとこで留めてパンティ丸見えにしたり痴漢、
いたずらし放題!(笑)まわりもみんなやってました。(笑)ブラブラ痴漢してたら、
駅から出てきたJK3人組を見つけたので後をつけて、ハロウィーン集団で
ゲロ混みになったのでみんなで痴漢した。まわりのヤツらも痴漢してきてみんなで
集団で痴漢した。JK3人をみんなで持ち上げてスパッツとパンツを脱がした。
俺はJKの1人の白と青のストライプパンツをいただいた。(笑)
JK3人、キャーッ!って言ってなんとか人混みをかき分けて逃げてったが、
前の集団に痴漢されてた。(笑)いっぱい痴漢して、パンツ撮ったので帰ることにした。
帰りの電車の車内もハロウィーンの仮装した人でいっぱいでワイワイやってたので、
俺達電車に乗ってた女を痴漢した。おっぱいを出して外から見えるように
ドアのとこへ押し込んで痴漢した。(笑)まわりのヤツらも痴漢してた。(笑)
俺達行ったり来たりして何回も痴漢した。(笑)たくさん痴漢したので
ハロウィーンって言うか痴漢祭りに。(笑)また来年のハロウィーンもみんな集まって痴漢しようぜ!(笑)

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!



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