萌え体験談

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いたずら

私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

私が変態被虐マゾになった経緯

私は、妻子ある31歳の会社員です。
結婚して6年の妻は36歳、優木まおみさんに似た見目麗しい美人です。
そんな私は、女性との性体験より、男性との性体験の方が先でした。
私が中学1年の2月の事です。
当時、私は数回の無性を経験していましたがおねしょだと思ってドライヤーでパンツを乾かしていたくらいで、オナニーすら知らないウブな男の子でした。

中学に入ってからよくおしゃべりするようになった、通学路の途中にある自転車屋の40歳くらいの小太りのオジサンに初めて性的な悪戯をされました。
自転車通学だった私が、帰宅途中に転んでチェーンが外れて悪戦苦闘していると、通りかかったオジサンが軽トラックに自転車を載せて、お店で直してくれました。
オジサンは、転んで膝をすりむいた私の足を浴室で洗ってくれたのですが、その時、私の股間に何度も肩や頭で触れて、勃起させたのです。
「おや?直貴君・・・オチンチンが硬くなってるぞ。」
私は真っ赤になってしまいましたが、足を洗った後にオジサンは、
「直貴君、パンツを脱いでごらん。」
と言って、私の仮性包茎の陰茎を剥きました。
「直貴君、これはダメだよ。ちゃんと皮を剥いて、洗わないとね。」
オジサンは、石鹸で恥垢を綺麗に洗ってくれましたが、それが何ともイタキモで、ウットリしていると、
「何だ、直貴君は感じているのかい?そうか、仕方がないなぁ・・・」
そういうと、オジサンは私の陰茎をパクリと咥えて、フェラを始めました。
私は驚きを隠せませんでしたが、その気持ち良さに腰が抜けそうでした。
暫くすると、膝の後ろ辺りから内股にかけて、ザワザワした感覚がしてきて、陰茎がビクン!となり、ドクドクト精液がオジサンの口の中に放たれました。
それを飲み干すオジサンを唖然と見ていたら、オジサンは射精の意味を教えてくれました。

それからというもの、学校帰りに私はオジサンの自転車屋に立ち寄り、陰茎を悪戯されるのが日課になりました。
そして、中学2年の6月末、梅雨時なのにカッパを忘れて濡れてしまった私を裸にして服を乾燥機にかけてくれていたとき、オジサンに押し倒されて、アナルの開発をされたのです。
アナルバイブでアナルの快感を教えられ、その後アナルを拡張するために、アナルバイブで気持ち良くされた後に少しずつ太いアナルディルドを入れられていきました。
お尻の穴が少し痛かったけれど、同時に陰茎を擦られていたのでハアハアとしていました。

アナル開発は2週間くらいされていましたが、やがてオジサンも裸になって、ローションまみれの陰茎が私のアナルを貫きました。
ウンチが出たり入ったりを繰り返す感覚・・・何とも言えない気持ち良さでした。
それだけでなく、陰茎の付け根の奥あたりを突かれると喘ぎ声が出るほど気持ち良いのです。
今はそれが前立腺だと知っていますが、その当時は知る由もなく、オジサンに抱かれて快感に喘いでいました。
オジサンの精液を腸内に吐き出されて、それと同時に扱かれた陰茎から私が射精していましたが、やがて、オジサンに扱かれなくても、オジサンに前立腺を突かれて射精するトコロテンを覚えていきました。
ローションまみれのアナルにオジサンの生陰茎が出し入れされると、プチュプチュとイヤらしい音がして、それでも気持ち良くてアンアンと声を出していた中学生の私は、完全に変態でした。

私が高校生になると、オジサンの自転車屋の前を通らなくなり、学校からの帰りも遅くなって次第に疎遠になっていきました。
高校1年のゴールデンウィークに、オジサンどうしてるかな・・・と思って訪ねてみると、中学生の男の子がオジサンと親しそうにお話しているのを見て、ああ、そういうことかと納得して帰ろうとしたら呼び止められました。
「直貴君、今度ここを訪ねてみなさい。高校の帰り道だろう?」
と地図を渡されました。
学校の帰り道、何度かその地図に示されたマンションの前を通りましたが、入る勇気が出ずにいたらオジサンが中から出てきて、
「ほら、おいで・・・」
と導かれて、マンションの一室へ入ると、綺麗な30代のオバサンに引き渡され、
「じゃあ、俺は帰るから・・・」
とオジサンは帰っていきました。

オバサンはニッコリ笑うといきなり私の股間を握り、
「まだ、女を知らないんだってね・・・男は知ってるのにね・・・」
そう言うと、オバサンは裸になり、女体を見せびらかしました。
これには一発で陰茎が反応し、言われるままに裸になりました。
オバサンは、生のままの私の陰茎に跨ると、クイックイッと腰を使いながら、
「童貞いただき・・・どう?女の気持ち良さは・・・」
男子高校生が綺麗な熟女に強姦されていました。
こうして、私はオバサンに女の味を仕込まれると、すっかり骨抜きにされて言いなり状態になりました。
高校1年の夏休み、私は三つ編みのカツラを被せられ、上だけセーラー服を着せられ、下半身は陰茎丸出しで写真を撮影されました。
デジカメに記録された私の恥ずかしい写真は、一見私とは分かりませんが、明らかに少年とわかるナマ白い陰茎を丸出しにしたその写真は危ない雰囲気が漂っていました。
陰茎は萎えていたり、半起ちだったり、勃起してたり色々なヴァージョンが撮影されましたが、最後はやっぱりオナニー射精でした。
デジカメで連射されたその写真は、恥ずかしさに頬を染めた三つ編みセーラー服の女装少年の陰茎からピュピュピュ~~っと飛び出していく精液がコマ送りで記録されていました。

オバサンは、月に1回のペースで私の女装痴態を撮影しましたが、撮影するときはいつも三つ編みセーラー服姿でした。
しかも、それは次第に過激になってゆき、私の陰茎にコックリングを嵌めたり、紐で縛ったり、M字開脚に緊縛してアナルにかなり大きめのアナルボールを入れたり、高校2年の間には、変態女装マゾ少年を撮影されました。
もちろん、撮影しない日はオバサンのセックスのお相手をさせられていましたが、何故月1回位のペースで撮影になったのかは、今考えればオバサンが生理だったのではないかと思います。

高校3年になると、三つ編みセーラー服の私は、久しぶりにあのオジサンに抱かれるところを撮影されました。
オジサンの生陰茎をアナルに入れられ、トコロテン射精をする三つ編みセーラー服少年の無修正画像は、きっと、そう言う趣味の方々の間で高値で取引されたのだと思います。

その後、関西の大学へ進学した私は、ごく普通の恋愛をし、マゾもアナルも封印して青春を謳歌していました。
既に性体験のある私は、臆することなく女生と接することができましたので、彼女がいない期間は殆ど無い充実した性生活を送っていました。
ところが、大学を卒業して地元に戻り、就職したら、とても可愛い5歳年上の先輩女子社員に、飲み会の二次会のあとに付き合わされたバーで、
「これ、君じゃない?」
と見せられた画像は、三つ編みセーラー服にM字開脚でアナルを責められて射精している私でした。
「似てる男の子が入社してきたな~と思ったら、うなじのホクロ・・・ビンゴだと思った。」
この女性が現在の妻です。
この後、サディスティックな性癖のために、綺麗なのになかなか彼氏ができなかった妻に徹底的にマゾ調教され、陰茎もアナルも徹底的に支配されて生涯の性奴隷(結婚)を誓ったのです。

優木まおみさんに似た年上美人妻はとても嫉妬深くもあり、妊娠出産の時は、男性用貞操帯をつけられて射精管理されました。
入院した妻の部屋を訪れて、貞操帯を外してもらって妻の目の前でオナニー射精して、一度帰宅して入浴後に再び病室で貞操帯を装着されました。
一度、妻の前でオナニーしているところを助産師に見られたこともありますが、
「あら、失礼しました。」
と何事も無かったようにして、暫くして、
「終りましたか?」
と断って入ってくると、
「こういうの、珍しい事じゃないんですよ。よくあるご夫婦の様子です。でも、大抵は奥様がご主人のを・・・っていうのが一般的ですけど・・・」
と言われました。

結婚して6年、とても幸せなマゾ生活を送る私は、現在、妻の生理中には妻にエネマグラでトコロテン遊びをされています。
コックリングで締められた陰茎から、ビュビュビューーーっと噴出す精液は、そんなに出るかと言うほどの量なのです。
妻は、陰茎に一切触れることなくアナルを穿られて勃起し、勢いよく噴出する精液を見て、ケラケラ笑います。
そんな時、妻と結婚した幸せを噛みしめる私なのです・・・

私、あれも、これも

         
幼稚園の頃、本屋で絵本を読んでいると知らないおっさんが私の後ろにしゃがみこみ
         
私を守るような体制でパンツに指いれてきた。
         
その様子をみていながら何もいえなかった母親は後から私のことを汚いっていった。
         
父は家庭内暴力。
         
兄はよく私に性的いたずらをした。
         
小学校の時通ってた塾では、男子によくブスっていじめられた。
         
成人すぎた今でも、男という生き物を色眼鏡でしかみれない。
         
優しくされても素直になれず、幼い頃に植えつけられた男性像が頭を離れない。
         
         

姉貴との体験

俺が中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
そのころから、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん、俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。でも勃起はしてた。ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
しかし、俺が中2になった頃、毛が生え始め当然剥けてきた。恥ずかしくなったのと、姉貴が受験勉強とかで一緒に自然と入らなくなった。
ところが、俺が中3で逆に受験勉強が始まったとき、姉貴が英語だけ家庭教師をしてくれることとなったのだが、保健体育の実技まで教えてくれることとなるとは・・・・・・・・
笑ってしまうのが、我が家には冷房がなくて、夏休み姉貴に勉強を教わっているとき、なんと姉貴はタンクトップでノーブラ、しかもホットパンツ、俺もタンクトップでホットパンツでした。その日は特に暑かった。姉貴のおっぱいが気になってしょうがなかった。後で聞くとFカップあったらしい。勉強に全然身に入らなかった。
そこで、姉貴から水風呂に入ろうとの提案でした。当然別々に入るもんだと思っていたら、
姉貴「久しぶりに一緒に入るか?」
俺 「えー。」
姉貴「いいじゃん、暑いし、どう?」
黙っている俺に対して、手を引っ張ってお風呂場の着替え場所に連れて行かれ、姉貴はすぐに何のためらいもなく「すっぽんぽん」になりました。
もじもじしている俺に
姉貴「さあ、早く脱ぎなよ。」と実は姉貴の裸を見て、すでに勃起状態。
俺「恥ずかしい。」
姉貴「あたしもう裸だよ、先に入っているからさあさあ。」
もうえいやとおもって俺も脱いでお風呂場に入ると、なんと湯船に水がない。
姉貴「水これから入れるから。」
両手フル勃起したあそこを隠していると、
姉貴「なに隠してるん。こっちはほら隠してないし。」
大きなおっぱいと白い肌にあそこには黒々した毛が生えていました。
手を外すと
姉貴「お、しっかり勃起して、結構大きいな、彼氏より大きいかも。洗ってあげるね」と微笑みました。
洗ってもらうと、気持ちよくてあっという間に発射しちゃいました。溜まっていたので、姉貴のおっぱいにかかってしまいました。
姉貴「いっぱいでたね。」
水で洗ってもらって、冷たかったけど、興奮していたので、俺もつい姉貴のおっぱいを洗ってあげました。
そうしているうちに、水が溜まってきたので
姉貴「入ろう。」俺「うん。」
姉貴「冷たいね。でも気持ちいい。くっついていいよ。」
俺は大胆になって、「キスしてもいい?」言うと、
姉貴「どうしようかな?」といたずらっぽく言うので、かまわず唇を求め抱きつきました。
キスしながら姉貴も乗ってきて、ベロを絡めたり、唾液を交換したり、ますます大胆になった俺は左手で姉貴のおっぱいを、右手で姉貴のオマンコを触りました。なんとなくぬるっとしてきたかと思うと、姉貴があえぎ始めました。
姉貴「立ってごらん。」と言われ、立ち上がると
姉貴は俺のすでに勃起している息子をフェラチオしてくれました。
俺「出そう。」姉貴「出していいよ。」2度目の射精でした。
姉貴「こんなに出たよ。」と言って、手のひらに出して見せました。
姉貴「○○もなめて」と言って、湯船にふちに足を広げて見せました。
俺は初めて見るあそこに感動しながら、本能のままに舐めました。すると姉貴は声を出して感じています。
姉貴「もう我慢できない。」と言って、俺をお風呂場の床に寝かすと69の体勢になり、俺の勃起したあそこを確認すると、姉貴が湯船に手をかけて後ろから入れるように言われて、バックから初体験しました。
姉貴「いきそうになったら抜くのよ。腰を動かして。」
言われるまま激しく腰を動かすと姉貴はますます感じています。
俺は2回出しているので、何とか持ちこたえると、
姉貴「あんた初めてか?なかなか舐めるのもエッチもすごい。」と言って、がくがくとして姉貴が先にいってしまいました。
そして、お互いに満足してお風呂場から上がると、なんと姉貴は服を着ようとしません。
姉貴「暑いし、このほうが気持ちいいよ。○○も服着ないで。」と言われたので、お互いにすっぽんぽんのまま、再度勉強かと思いきや、「保健体育の実技やね。○○は3回目いってないやろ。」と言って、布団を引いてそのまま続きをすることとなりました。
姉貴が寝転ぶと今度は正常位で入れるように言われたので、すでに勃起しているチンポを姉貴に突き立てました。
激しく動かしていきそうになると、抜いて姉貴の腹に薄くなった精液を出しました。
姉貴「あんた上手だね。彼氏よりうまいかも、しかももう3回目だよ。彼氏なんか2回もできないよ。」
すでに俺もう勃起して立っている。
俺「何度でもできるよ。ほら。」
姉貴「さっきみたいに後ろからして。」と言って、
もうやり方をすっかり覚えた俺はうしろからチンポをつきたてながら、姉貴の大きなおっぱいを揉みしだきました。
激しく動かして結局4回射精(背中に出しました)しました。

その日は2人とも「すっぽんぽん」のまま、両親が帰ってくる夕方まで過ごして、何度も何度もはめあいました。

姉貴

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は?暖かいね?」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって?」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ??」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も?甘えんぼちゃんでチュね?」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。

姉ちゃんとの水着の思い出

もう15年も昔の話です。淡い思い出です。すみませんエッチはありません。
ただ、姉に抱いた恋心的な話です。つまらないかもしれませんが読んでいただけたら幸いです。
私が中学2年(14歳)の時の話です。
姉が一人います。当時高校3年(18歳)でした。
数年前までグラドルで人気があった矢吹春奈さんに似てます。高校1年ぐらいから姉は大人っぽい顔つきでスタイルも良かった。
その年の夏休み。姉と私は海水浴に行きました。もちろん両親も一緒。
2泊3日の温泉&海水浴の旅行です。父にしてみれば家族サービスといったところだと思います。
泊まったのは温泉が出る民宿でした。
到着した初日。私は早く海に行きたくてさっさと海水パンツに履き替えた。姉と母は別室で着替えてました。
そして歩いてすぐそばの海水浴場に到着。
「姉ちゃん!海だ!早く泳ごうよ!」
「あはは!あわてないの!一樹!」
もう姉ちゃんが準備するのがとろくてイライラ。やっとTシャツ、短パン脱いで水着だけになった。
ワンピースの水着だった。でも後ろからみるとビキニ見たい!
ある意味では過激な水着でした。色は青。胸のところとお尻にハイビスカスだったと思いますが花が描かれていた。
正面は、胸の部分に金色のアクセントがあって、おへそまでざっくり開いていた。
セクシーって言えばセクシー。変わったワンピースだった。
「一樹ぃーーー!待ってーーー!姉ちゃん置いてかないでよぉ!」
私が先に走って行ってしまったため、あわてて姉が追いかけてきた。
海に入って海辺でお互いに水かけたりして遊んだ。すんごく楽しかったのを覚えてます。
そして姉が私に組み付くと「トリャー!」と僕を抱きかかえて海の中に放り投げた。
「ウギャー!」そのまま海の中にドッボン!
「クソー!姉ちゃんやったな!」ってんで、姉の足に飛びついてそのまま姉をひっくり返した。が、僕の顔が姉の股間。しかも大事なところにボコンと当たって・・・
「イッターイ!一樹!ヒドーイ!」
私は顔面に姉の柔らかい股間があたり、何とも言えない感触でビックリしたのを覚えてます。
そして、そのあとは何もなかったように二人で遊びまくった。砂浜に戻ってオヤジ、おふくろのいるパラソルの下に行って休憩。
私はアイスをぱくついて、姉はコーラを飲んでました。
何気に姉の股間に目が行ってしまった。さっきの柔らかい感触を思い出したのです。
そして、昼間も終わり宿に戻った。
女性がお風呂先ということで、おふくろと姉がお風呂に行った。
そのあと親父と私。
脱衣場に姉の水着があった。洗ったのか軽く絞った状態で置いてあった。
あ!姉ちゃん忘れたな!
「父さん、姉ちゃん水着忘れてる。ちょっと渡してくるね。」僕は水着を掴んで部屋に戻った。
戻る途中さっきの姉の股間の感触を思いだして水着を広げて股間部分を見てしまった。
姉ちゃんのアソコがここに収まってたんだぁ・・・。気が付いたら匂いを嗅いでしまった。
我にかえって急いで部屋に戻った。
「姉ちゃん、水着置きっぱだったよ。」
「あー!そうだ!一樹ありがとねぇ!誰か知らない男にかっぱらわれたら大変だわ。」
「そうだよぉ!姉ちゃん気を着けなよ!」
私は風呂に戻って、父と一緒に入った。
翌日2日目。
この日姉はビキニの水着だった。ピンクの花柄だった。よくある△△の紐で結ぶタイプだった。
一緒に遊んでて、やはり姉の股間に目が行った。姉は全く気が付かない。
アソコが膨らんでた。
姉ちゃん女なのに・・・なんで股のところ膨らんでるんだろ?
中2のガキにモリマンなんかわからない。わかるわけがない。姉は結構なモリマンだった。
そして、旅行が終わって帰宅してからのこと。
もちろん姉、私も夏休み真っただ中。親父、おふくろは勤め先に。
午後になって雷雨が来た。
「姉ちゃん!雨だ!洗濯物いれてよ!」
が、声がしない。あ!姉ちゃん部活だ!
あわてて洗濯物を部屋に放り投げた。せっかく乾いたものがぬれてしまう!
で、しょうがないからたたむかってことで家族の下着や服、タオルとかたたんだ。
そしてこの間の海水浴の時に姉が身に着けた水着があった。
青のワンピースとピンクのビキニ。
頭の中に姉の水着姿が浮かんだ。姉ちゃんの水着。
俺はワンピースとビキニを抱きしめて鼻に当てて匂いを嗅いだ。かすかに柔軟剤の匂いがするだけ。ワンピースの股間を見て。
ふーん、女の水着って裏側こうなってるんだぁ。肌色の裏生地みたいのが付いていた。
匂い嗅いだ。変わらない。柔軟剤の香り。
次にビキニ・・・裏生地が白だった。こっちも匂いは変わらず。
と!姉ちゃんのあそこ膨らんでたっけ。男も履けるんじゃないの?
私はあろうことか着てみたくなってしまった。
誰もいないのに周りを見まわしてから真っ裸になると、まずはワンピースから。
足を入れて、すこしづつ上にあげて・・・へえ!!伸びるんだ!!とびっくり。
このころは姉より5センチ身長が低かった。
姉165㎝。なので、着ることができた。
思わず姿見の前で自分の姿を見て。あ!姉ちゃんと同じ股だって思った。同じくらいコンモリしてた。
そして、ピンクのビキニパンツ。こっちも同じ形に見えた。
毘比尼脱いで、自分の服を着なおして。
ワンピースとビキニをたたんで洗濯物の山のわきにおいた。
姉ちゃんって女だけど、なんで僕みたいに盛り上がってるんだろ?
まあ、いくらモリマンでも姉のほうが私より股間がコンモリ膨らむわけはないですが、なぜか当時は同じぐらいの膨らみに思えてしまった。勘違いってことなんだけど。

それから、姉がいないときにこっそり水着を見てました。
毎年姉はアルバイトで1着~2着、その年のデザインの水着を買っていたのです。
姉にばれないように試着したりしてました。

そんなことがあって、姉が25歳の時結婚して家を出て行きました。
結婚式の3日前のことです。
姉が私の部屋に白いビニール(ヒモで巾着袋みたいに口が閉じた)のものを持ってきた。
ゴミか?って思ったけど。
「一樹、ちょっと話してもいい?」
「ん?ああ。姉ちゃんなんだ?」
「う、うん。あのね・・・これ、あんたにあげるわ。姉ちゃんとの思い出ってことで。」
ビニール袋を俺の前に突き出してきた。
何くれるんだ?さっぱり見当もつかなかった。
「きっと、一樹喜んでくれると思うけど?嫌だったら私が持って行くわ。」
「何?中身なんだよ?」
「ん?ヒモ開けて中身出してごらん。さてなんでしょうね?」
姉がいたずらっぽい目で私を見た。
ヒモを緩めてビニールの中を覗き込んだ。
え!!こ、これ姉ちゃんの水着!!思わず中身をカーペットの上に出した。
「ね!姉ちゃん!!なんだこれぇ!!」
「嬉しいでしょ?姉ちゃんの大切な水着。一樹が大好きな姉ちゃんのもの。」
「姉ちゃん??何考えてんの?」
あまりに想像つかないプレゼントで唖然とした。
早い話が、姉にばれてた。
私が姉の水着をチェックしてたこと。試着してたこと。
「一樹、ごめん一度見ちゃったの。一樹が姉ちゃんの水着着てたのを。」
「!!!!」私は口パクパクさせてたと思う。
「姉ちゃんのこと好き?水着が好き?どっちかな?・・・答えられないかぁ。一樹は姉ちゃんのことが好きなんでしょ?・・・うん。答えてくれたね。」
私は小さくうなづくだけ。
「そっかあ。姉ちゃんは綺麗?美人?・・・そう見える?」
また小さく頷いた。
姉が近づいてくると茫然としてる私を抱きしめてくれた。
「ありがとう。姉ちゃんがいなくなっても、これを見て姉ちゃんの姿思い出してね?これ以上のことはできないけど。姉ちゃんも一樹が可愛くて大好き。」
「姉ちゃん、怒らないの?」
「もう怒る必要もないでしょ?最初見たときはびっくりしたし変態って思ったわよ。でも、もしかすると一樹は姉ちゃんのことが好きなんじゃないかってわかったの。困ったけどね。だって、姉と弟が恋愛なんかできっこないでしょ。一般的に近親相姦って言うけど。さすがにそれは姉ちゃんでも受け入れられないわ。だから、ずっと見て見ぬふりしてきたの。注意するわけにもいかないでしょ?そんなことしたら一樹の本心を引き出すことになるし、そうなったら私も何も言えないし、答えられないし・・・何もしてあげれないし。今さ姉ちゃんのこと好きってちゃんと言ってくれたから、いままでのこと全部許してあげる。」
「姉ちゃん、そんなことまで考えてくれたんだ。」
「まあね。でね、もうじき姉ちゃん結婚して家を出ちゃうからさ・・・だから、姉ちゃんの思い出を残して行こうかな?ってね。嫌かな?」
「い、いや・・・まじに?姉ちゃん困らない?いいの?」
「いいわよ。それ全部古いし。もうデザインも今じゃ無理だし。一樹、受け取ってくれる?姉ちゃんを。これ全部姉ちゃんだからね?一樹が大好きな姉ちゃんだから・・・大切に・・・して・・・ね。」姉が涙を流した。
「姉ちゃん!わかった・・・ありがとう。全部貰っていいの?」
「うん!姉ちゃんのこと忘れないでね?姉ちゃんと旅行に行ったり、一緒に花火見に行ったり、たくさん遊んだこと忘れないでね!」
姉は私を抱きしめると泣いた。私も姉に抱き着いて泣いた。

姉がいなくなってから、少しして私も実家を出て一人暮らしを始めました。
もちろん姉がくれた宝物。姉ちゃんの思い出も一緒に持って行きました。
姉に会いたくなると、それらを出して眺めたり、抱きしめたりして姉に会いたい気持ちを抑えてます。
姉は日本にいません。だから簡単に会えない・・・。

2か月前にドイツから一度帰ってきました。2週間実家に滞在。
今、姉は33歳。子供が二人います。ドイツ人の御主人との子供。ハーフですね。
姉に8年ぶりに会いました。
「一樹。もしかしてまだ持ってるの?あれ。」
「捨てられないよ。だって、姉ちゃんの思い出がたくさん詰まってるから。」
「そう・・・もう私は若くないのよ?捨てたら?今の姉ちゃんみたら幻滅したでしょ?」
「いや、僕の姉ちゃんはいつまでも変わらないよ。それに・・・今だって大好きだから。スタイルも変わらない。顔だって若いままだよ。」
「ふーん。そっか。ありがとね。一樹、いつまでも大切にしてね。あ!でもさ、あなた結婚するときは全部処分しなさいよ。いつまでも持ってたら大事件になるかもしれないから。」
「大丈夫。その時は布の切れ端だけでも、大切に保管するよ。」
「一樹・・・ありがとう。姉ちゃんを大切に思ってくれて・・・感謝してるからね。」

姉とは何もありません。もちろんキスも。
でも姉も私もお互いの気持ちを痛いほど理解してます。
こんな私の姉との大切な思い出を書いてみました。
つまらない話ですみません。また、読んでいただきありがとうございました。

妻の実家は下宿屋

事のはじまり

 これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
 当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
 下宿というと、昔は四畳半の畳間、というイメージですが、ぜんぜんそんなんじゃなくて、きれいなフローリングの床にベッドという、およそ下宿のイメージから外れたような部屋で、近頃の学生さんの下宿事情も変わったもんだと思いました。まあ、もともと妻や妻の妹の部屋だったわけですから、まあこ綺麗な部屋だったのも当然かもしれません。 妻の実家は私のところからも車で30分ちょっとと近いので、妻もちょくちょく実家に行っていましたし、義理の両親が二人で旅行したり、食事に行ったりするときは、代わりに妻が賄いをしに行っていました。
 そんなこともあって、下宿している学生さんたちとも、話したりする仲になっていました。学生さんといっても、そのとき、もとの妻の部屋を借りているのは、就職が決まってあと二月後には社会人になるという学生でした。
 そのときは、義理の両親が一週間ほど沖縄旅行をするというので、妻が夜だけ食事を作りに実家に行っていました。
そして、三日目の日、もう一人の学生の方がスキー合宿とかでいないので、その学生と二人きりだったそうです。
 その日は私も得意先の接待で遅くなるので、妻は食事を作って、その学生さんと一緒に食べたそうです。まあ、以前から気心の知れていた子なので、食事しながら、就職のこととか社会人になってのこととかいろいろ話が弾み、食事が終わったら、どうせ私も遅いので、妻が冷蔵庫からビール出して「○○君、飲もっか。」と言ったら、「わあ、いいんですか。○○子さんと一緒に飲めるなんて夢みたいだなあ。」とか調子のいいこと言ったそうてず。「そうそう、僕の部屋、いろいろツマミありますから、上で飲みませんか。」
「前はわたしの部屋だったんだからね、きれいに使ってるんでしょうね。ちょっと検査しようかな。」
「はい、はい。」
 などと無駄口をききながら、その子の部屋でところで飲み始めたそうです。

元の自分の部屋で

「そう言えば、○○君はいくつなんだっけ?」
「俺っすか?俺、24です。留年して浪人したから、結構年くってんです。」
「苦労してんだ。」
「もうちょっと真面目にすれば、も少し早く卒業できたんですけどね。」
「大丈夫よ、人生長いんだから、1年や2年なんてたいしたことないわよ。」
 妻はその子の背中を叩いて慰めてやったそうです。
 まあ、その年代の子の話しは、最後は女の子の話になるみたいで、その子もクラブの後輩の女の子と付き合っているという話を妻にしたそうです。
「青春だわねえ。」妻はそう言い、「写真持ってんでしょ、見せなさいよ。」と言うと、その子は恥ずかしいと言っていましたが結局札入れに入っている写真を妻に見せてそうです。
「可愛いじゃない。どのくらい付き合ってんの。」
「1年くらいです。」
「もうエッチした?」
「ひどいなあ、そんなストレートに言うなんて。」
「いいじゃない、隠さなくて。」妻が笑いながら言いました。
「そんなんじゃないです、キスもしてないですから。」
「えーっ、ウッソー。マジ、それ。」
「もお、ひどいなあ。」
「なんでしないのよ。」
「なんでって、さあ、俺にもわからないっすよ、そんなこと。」
 そういう彼を妻はマジマジと見たそうです。すると男の子は、
「実は、俺にもよくわからないんです。」
「何が?」
「いや、その、彼女のことほんとに好きなのか・・・。」
「何言ってんのよ、バカねえ、こんな可愛い子と付き合ってて。バチが当たるわよ。」
「そうですよねえ・・・。」と、その子が急にしおらしく言うので、妻はちょっとかわいそうになって、
「でもまあ、いろいろあるしね。ところで、どうしてそう思うの?」
「あ、いや、俺、恥ずかしいんですけど、ちょっとシスコン気味なんです。だから、年上の女性に魅かれるんです。彼女くらいの年の子って女って気がしなくって・・・」
「ふーん。」妻がマジマジと顔を見ながら言うと、
「ほんとです。その、ちょうど○○子さんみたいな女性にすごく魅かれちゃうんです。」
「あはは、そんな調子のいいこと言わないの。こんなオバサンなんかより、若い子の方がいいに決まってるじゃない。」
「そんな・・・、調子のいいことなんかじゃないです。」
 その子が急に俯いて黙ってしまったので、ちょっと茶化しすぎちゃったかなと悪く思った妻は、その子の隣に並んで座り、
「ありがと、そう言ってもらってとても嬉しいわ。」と言いながらその子の手に自分の手を重ねました。「でもね、そういうのってハシカみたいなもんだと思うわ。そのうちやっぱりそういう年の子がよくなるし、それにその子、君のこと好きなんでしょ?」
「まあ、そうだと思います。」
「だったら、大事にしなくちゃ。」
「でも、自分の気持ちがはっきりしないんです。」
「そのうち、はっきりするわよ。」
「いや、しないと思います。」
「どうしてそんなことわかるのよ?」
「だって・・・、俺、○○子さんのことが好きなんです。」
 その子は妻の目を見つめながら言いました。
「な、なにを急に言うのよ。酔ったんじゃないの?」妻はちょっとうろたえながら言ったそうです。
「ほんとです、前から、○○子さんのこと・・・。」
 そう言いながら、その子は妻に抱きついてきたそうです。
「ちょ、ちょっと、○○君。」
「ほんとなんです、○○子さんのこと、好きだったんです。」
 そういいながら彼は妻を押し倒しがむしゃらに妻にキスをしたそうです。
 妻は最初は抗いましたが、「まあ、キスをすれば落ち着くかも。」と思いながら応じてあげたそうです。それに、実は彼は妻の好みでもあったらしくて・・。
 妻は舌を入れたり絡めたりと彼をリードしてあげてしばらくキスをしていたそうです。
 すると彼はセーターの上から妻のバストを揉み始め、息遣いが荒くなってきます。妻のふとももに当たる彼の股間が固く勃起しているのがズボンの上からも感じられたそうです。
 そして、妻のセーターをたくし上げ、ブラのフロントホックを外して、強く揉みながら乳首を吸い始めたそうです。 一瞬、妻は、「やばいかな。」とか思ったそうですが、「これくらい、まあ、いいかな。」とか思いながら、狂ったように乳首を吸う彼の背中をやさしくさすってあげていたそうです。
 そのうち、だんだん妻もおかしな気分になってきて、「これ、ほんとにヤバイわ。」と思い始めた頃、彼がとうとうスカートを降ろそうとしたので、
「ま、まって。おわり、おわり。」
 と言いながら、急いで立ち上がりました。
「あんなこと言って、結局したいだけなわけ、○○君は?」と彼を睨みながら言ったそうです。
「す、すみません。でも、違います。あれは、ほんとです。」
「ほんと?」
「ほんとです。」
「じゃあ、ここまでよ。私には旦那さんがいるんだし。」
「でも、ほんとに○○子さんのこと好きなんです。これからも付き合ってください。」
「困った子ね、ほんとに・・・。」と言いながら、実のところ妻はまんざらでもない気持ちでした。
「いいですか・・・。」
「考えとくわ。でも、その子のこと、大事にしなさいよ。」と、わけのわからないことを言いながら妻はそそくさと実家を後にして帰宅してきました。

初デート

 妻からその話を聞いて、私は苦笑しながら、「まあ、適当にしとけよ。」と言いました。
 妻はどういうわけかこのくらいの年代の男によく惚れられますし、妻自身が年下好みなのをよく知っていましたので、あまりややこしくならない程度にした方がいいと思ったからです。
 妻は、「わかってるわよ。」と言っていました。

 それから二週間くらい後、妻が実家に用事があって帰ったとき、「元気?」と言いながら例の男の子の部屋をのぞいてみたそうです。
 するとその子は、妻の顔を見ると、ちょっと恥ずかしそうな表情をしましたが、「いらっしゃい。」といって妻を中に招いたそうです。
 両親が階下にいるので長居はできませんでしたが、妻からキスをしてあげたら、その子は股間をギンギンに固くして妻を両腕で抱きしめたそうです。
長いディープキスの後、妻が体を離しながら、「○○君、キス上手くなったじゃない。」と言うと、その子は「○○子さんのおかげです。」と言いながら笑いました。
そして、「今度、二人だけでデートしてください。」と言いました。
「そうねえ・・・。」しばらく妻は考えていましたが、結局「いいわ。」と返事をしてしまったそうです。

「というわけなのよ。」と妻。
「何が、というわけなのよ、だよ。ったく。」
 私は苦笑するしかありません。
「要するにお前もデートしたかったんだろう?」
「えへっ、まあね。」と妻は舌を出します。
「あのなあ、相手はまだ学生なんだからな。ややこしいことになっても知らんぞ、俺は。」と私が言うと、
「大丈夫だってば。」と妻は平気な顔をしています。「というわけで、あさってはちょっと遅くなるからね。」
「やれやれ。」私は半ば呆れてソファに横になりました。

 そして明後日。
 妻は終電の時間になって帰ってきました。
 私がソファに横になってテレビを観ている居間に入ってくると、私の足のほうのソファに座り、「ただいま。」と言いました。
 少し酔っているみたいです。
「どうだった?」私が横になったまま聞きます。
「うん・・・。」妻が言葉を濁します。
「どうしたんだよ?」
「うん、あのね・・、しちゃった。彼と。」
「なに?。」と思わず私は起き上がって言いました。「しちゃったのかよ、その学生と。」
「うん。だって、彼、なんだか思いつめてて可哀想だったのよ。だから、わたしから誘ってあげたの。」
「あのなあ、それってかえってマズいぞ、おまえ。」
「そんなことないわよ。ヘタに我慢し続けるより、いっそのこと関係ができちゃった方が、逆にドライな関係になれるわよ。」
「バカ、男って意外と純なところがあって、体の関係ができてしまうとかえって離れられなくなるぞ。」
「そんなことないと思うな。」
「そんなことあるって。それに彼女がいるんだろ、微妙な関係の。彼女に可愛そうなことになったらどうするんだよ。」
「心配しすぎだってば。これで彼も落ち着いて、彼女と付き合えるようになるわよ。」と、妻は、変に自信ありそうに言います。
「あーあ、俺、知らないぞ、ほんとに。」
「大丈夫よ。」
「で、これからどうするんだよ。」
「まあ、しばらく付き合うわよ。彼が安心して彼女のところに戻れるまで。」
「まさか、付き合い続けるつもりなのか。」
「ええ。」妻は平気な顔をしています。
「あのなあ、ほんとに・・・。」私は呆れて言葉も出なくなりました。

 その夜、ベッドに入って妻を抱きながら、その学生とのセックスの話を聞きました。
 ちょっと今風の飲み屋で飲んでたくらいまでは、周囲もワイワイしていたので、まあ普通にケラケラ笑いながら話をしていたそうですが、ちょっと落ち着いたバーのカウンターに座ったくらいから、ちょっと微妙な雰囲気になっちゃったそうです。
 その○○君、ちょっと面倒くさいのでK君と呼びますが、そのK君は最初は妻の手を握ったりしていたそうですが、そのうちカウンターの下の妻のふとももにそっと手を伸ばしたそうです。妻は知らん振りして好きにさせていたそうですが、この前のことがあったからなのか、それ以上きわどいことはせずに、妻のふとももの感触をワンピースの上から確かめていただけだったそうです。
 そして、だんだんK君が無口になり、妻にはそれが欲求を一生懸命抑えようとしているというのがよくわかるので、かわいそうになって、「出ようか。」と妻から誘ったそうです。
 ホテルに向かっていることがわかると、K君は一瞬、ハッとした顔をしたそうですが、黙って付いてきました。そして、ホテルの部屋に入るとすぐ妻を押し倒そうとするので、「慌てないの。」と妻が優しく諭し、「まず、キスよ。」といって、ベッドに腰掛けて妻のリードでながながとキスをしました。
 それが終わると、一緒にシャワーを浴びたそうです。まず最初に妻がK君の体を手で洗ってあげます。K君のペニスを手でやさしく包み洗って上げると、もう爆発しそうなくらい固くなっています。そうやってペニスを手で包んであげたまま、またK君とディープキス。ゆっくり手を前後に動かすと、K君はくぐもった声を上げます。
 そして今度は妻がK君に洗ってもらう番。K君はお気に入りの妻のバストを、ときどき乳首を摘んだりしながら、丹念に揉み洗います。それから体の隅々までK君の手で洗ってもらい、もう妻のあそこは濡れ濡れ状態だったそうです。
 それから、二人の体をシャワーで流し合うと、今度は妻がK君の前にかがんで爆発しそうなペニスを口に含み、ゆっくりと前後に動かします。
「若い男のこの喘ぎ声って好きなのよネエ、わたし。」と妻が私に悪戯っぽく笑いながら言います。私は思わず苦笑。
 K君が爆発寸前のところで交替。今度は妻がパスタブに腰掛けて両脚を開き、K君が妻に教えてもらいながら秘部に舌を這わせます。
「そ、そう。舌をそっと入れてみて。あ、あん。い、いいわ、Kくん。」
 飲み込みが早いのかK君は上手にクリトリスを吸ったり、膣の中に入るまで舌を突き出したりしているうちに、妻はもうアヘアヘ状態に。それでたまらずベッド移動。
 正常位でK君を迎え、優しく指でK君のペニスを自分の中心に導き、最初の挿入。
「そう、ゆっくり腰を使ってみて、そ、そう。」
「○○子さん、と、とても気持ちいいです。」
「そう、わたしもよ、Kくん。」
「あ、い、イキそうです。」
「いいわよ、中で。今日は安全日だから。」
「い、いいんですか。」
「うん、そのままでいいよ。」
「あ、あ、あ?。」
 K君は声を上げて妻の中に射精したそうです。妻はK君の若いザーメンが膣壁に当たるのを感じたそうです。
「中出しまでさせちゃったのかよ。」私は呆れていいました。
 さすが若さで、射精してもすぐにまたK君のモノは回復したそうです。
 そして、今度は妻がK君の上になり騎乗位。K君の手をバストに導き、妻が腰を使います。
「Kくんの、結構おっきいのよねえ。もう、奥まで当たってズンズン来たわ。」と妻が笑いながらいいます。
 それを聞いて私のモノも一段と固さを増します。
「わたしも気が付いたら思わず声を上げてたわ。」
「イッたのか?学生相手に。」
「えへっ。」妻が舌を出します。
「しょうがないやつだな。」と私。
 それから今度は後背位で貫かれ、今度はK君が二度目の射精をしたそうです。
「もう、ヘトヘトになっちゃった。」と妻が嬉しそうに言います。
 それから二人でゆっくりお風呂につかったそうです。
 K君は「○○子さん、ありがとうございました。」って言うので、妻は「バカねえ、そんな風に感謝されるとなんか変じゃない。」と言って笑ったそうです。
「あなたも楽しんでるみたいね。」妻が悪戯っぽく笑いながら私に言います。
 事実、こういう話を聞くたびに妻への愛おしさが増しますし、私のペニスも固くなるのだから不思議です。

妻に言えない大学時代の恥ずかしい秘密

私は結婚5年、32歳の会社員で妻は29歳です。
私には、絶対に妻に言えない秘密があります。
私は身長165㎝と小柄で童顔というか中性的な顔立ちで、小中学校の時は女っぽいと苛められたこともありました。
高校時代には、遊び仲間に好きな女の子がいましたが、その子に、
「ヒロ君って可愛いよねー」
と言われる始末で、男としての魅力を全否定されました。

転機は高3の夏休み、大学進学のための塾で苦手だった英語の特別講習を受けていました。
マンツーマンで指導を受けた講師は30歳の女性講師、下半身を裸にされて、ペニスを悪戯されながら講義が進みました。
「ほうら、イキたいのを我慢したときの関係代名詞、そう覚えるのよ。」
その後、騎乗位で童貞を奪われ、
「ヒロ君、中学生みたい。カワイイ・・・」
彼女は女ロリコンなのでしょう、戸惑う私を弄びました。

東京の大学へ合格すると、引っ越したアパート近くの定食屋で、30代の久美子という女性と出くわす度にアルバイトを斡旋するからと誘われて、根負けして彼女についていったのは1年生の夏休み直前でした。
そこには、高校時代の英語講師と同じような目をして私を見る女性たちがいました。
「ボクちゃん本当に大学生なの?今度、高校時代の制服着てきてよ。」
「あら、中学時代のがいいんじゃない?」
「ランドセルよランドセル。」
「それはいきすぎでしょ!」
私は裸にされて、体中を悪戯され、脚をVの字に持ち上げられて、私に背を向けるように座って勃起させられたペニスがヴァギナへ呑み込まれました。
「アアーン・・・ボクちゃん、いいチンチン持ってるじゃない。」
と言いながら腰を振られると、突然お尻の付近に何かを塗られた感覚の後、下腹部に異様な圧迫感を感じました。
「あらやだ、ボクちゃんのアナル、使えそうじゃない。」
「転売しちゃう?」
「そうねえ・・・うちに人にきいてみるわ。」

私はその夜、久美子さんの手料理を食べていると、
「おお、この子かぁ~。可愛いじゃないか。お前は喰ったのか?」
「私はまだだけど、昼間、お客さんが一人お召し上がりになってたわ。その時、アナルの素質を試したのよ。」
「そうか、じゃあ、さっそく夫婦で戴くとするか。」
久美子さんの家のバスルームはとても広く四畳半くらいあり、浴槽も大きく3人で入っても余裕でした。
久美子さんに体中を洗われて、夫婦の寝室へと連れていかれたら、久美子さん夫婦がくんずほぐれつの前戯を始めたのでそれを眺めていました。
久美子さんのご主人は正人さんといって、まるでプロレスラーのような体をしていました。
私が久美子さんに正常位で交わると、私は正人さんに臀部捕まれ、何やら粘液をアナルへ注入されたら、ズルッと正人さんのペニスが入れられたようで、太いウンチがなかなか出ないような感覚に襲われました。
「アンアン・・・・」
と久美子さんが喘ぎ、
「おおーー」
と正人さんが吠えていました。
久美子さんのヴァギナには私のザーメン、私のアナルには正人さんのザーメンがそれぞれ注がれました。

私はこうしてペニスを久美子さんとその知り合いの女ロリコンたちに、アナルを正人さんとその知り合いのマッチョたちに弄ばれる大学生活を送りました。
正人さんとその友人が持つ別荘に連れていかれて、私はブラとパンティを身に着けて、セーラー服を着せられるという経験もしました。
「おおー、ボクちゃんカワイイなあ。いやあ、カワイイ女装少年はタマランな。ほら、オジサンのところへおいで。」
私は、スカートをまくられて、パンティからはみ出したペニスを弄ばれながらその男性のペニスをフェラして、やがてパンティをはぎ取られて正常位でセーラー服のままアナルセックスをして、アナルの中にザーメンを放たれる惨状を正人さんにビデオ撮影されました。
もちろん、そのすぐ後に正人さんにも犯されてアナルの中はザーメンだらけになりました。

久美子さんたちには学生服姿で苛められました。
男だというのにM字に足を開いて縛られて、大勢のの女性が見詰める前でペニスを悪戯され、妙なひもでペニスを縛られて弄られ続け、射精直前で寸止め、そしてまた弄られを繰り返し、
「イキたいか?イキたいならお願いしなさい。」
「イ、イ、イカせてください。お願いします・・・」
ひもが解かれ、大勢の女性の前で、ドッピューーーーっと大量のザーメンを噴出すのです。
「玉屋ーーー!」
女性たちの笑い声を聞きながら、あまりの羞恥に再びペニスが首をもたげてさらにペニス苛めが続けられるのです。

私は、十数人の女ロリコンにペニスを喰われ、数人のマッチョゲイにアナルを掘られる大学生活を過ごしました。
しかし、その行為には対価が支払われたので、4年間で500万円の貯金が出来ました。

卒業して実家に戻った頃には、ユニセックスな風貌がもてはやされるようになってきて、就職先ではモテ始めました。
私は、初めて同年代や年下の女性と交際するようになり、27歳で24歳の可愛い女性と結婚しました。
妻もロリータ風の幼顔で、私たちはある意味で似合いだと微笑ましく祝福されました。
結婚式の二次会で、セーラー服と学生服が置いてあってビクッとしましたが、何のことはないそれが似合いそうな夫婦だから着替えろと言われて、私たちは二次会で高校生夫婦を演じさせられました。

可愛いロり妻と幸せな毎日を過ごす私ですが、大学時代のことは、墓場まで持っていくつもりです。

再婚した同級生美人妻のグロマンコ

ヨリコに再会した時はお互いバツイチ子持ちだった。
「懐かしいわね・・・」
「25年ぶりかあ・・・」
中学の3年間、ずっと好きだったが気持ちを打ち明けられずに卒業して以来だった美少女が、40歳の美しい淑女となて目の前に現れた。
「アキラ君のところもお嬢さんなんだね。」
「1年生だよ。頼子の娘さんは受験生なんだね。大変だ。」
「アキラ君、奥さんは仕事でこれないの?」
「俺、2年前に離婚したんだ。男に寝取られちゃってね。元嫁、俺以外の子供を妊娠しやがってね・・・情けないだろう・・・」
「ごめん、余計なこときいちゃったね。でも、私なんか離婚して8年よ。私も元旦那の浮気が原因だった・・・」
「ヨリコ、美人なんだから再婚できただろう?」
「女の子抱えて・・・他所の男なんて危なくて一緒に暮らせないわよ。年頃になって、母親の再婚相手に襲われる女の子って多いのよ・・・」
中学のPTAでの再会、お互いバツイチで再会した中学の同級生は急速に接近し、慰め合うように寄り添った。

再会から3か月、ヨリコを口説いた。
恥じらいながら、コクリと頷き、
「アキラ君とかあ・・・いいわよ。中学の時、ちょっと気になる存在だったしね。」
嬉しかった。
ラブホで見たヨリコの体は、働いているからなのだろう、とても引き締まって美しかった。
40歳バツイチのヨリコのマンコは、顔は美人だが8年間の結婚生活でグロかった。
マンビラはマン筋からはみ出し、灰色に近い紫になっていた。
大きなマンビラを開くと、内側にも同じように変色した小さなマンビラがまるで花びらの様にマン穴を囲っており、その中は美しい桃色で、まだ舐めてもいないうちからプックリと膨れて皮から剥き出たクリが目を引いた。
舐めるとヒクヒクしながら汁を溢れさせ、クチュクチュと嫌らしい音をたてた。

前夫には何百回抱かれたのだろう。
いや、これだけの美人だ、抱かれたのは前夫だけじゃなかろう。
美人のヨリコは男に弄ばれ、チンポの出し入れは数えきれない回数をこなし、チンポに引き伸ばされ、自ら滴らせた汁で変色したヨリコのマンビラ・・・
8年間、夜ごと前夫のチンポを咥え、出し入れされ、掻き回されたヨリコのマン穴・・・
8年間のクンニで吸い尽くされたのだろう、人並み外れに剥き出たクリ・・・
そんなことを思いながら、美しい40歳になった憧れの美少女をクンニした。
「アッ・・・アァァ・・・ンンアアァ・・・」
色っぽい声が聞こえた。

「アキラ君のも、舐めさせて・・・」
当たり前だが上手なフェラだった。
チンポを慈しむような愛情が感じられて、感動した。
「ヨリコ・・・生ではだめかい?」
「絶対に、中には・・・」
「出さないよ・・・」
ヨリコのマン穴にズブズブとチンポが沈んでいった。
「ンハアァァァ・・・」
ゆっくりと出し入れすると、ブジュル・・・プチュ・・・ブチュル・・・クチュ・・・嫌らしい汁の音が響いた。
ヨリコは次第に声が上ずり、やがて呻きになっていった。
チンポに根元で肥大して皮から剥けたクリを擦るつもりでグラインドさせると、
「ンヒィィィィィィーーー・・・・・ンングゥゥゥゥ・・・・」
ヨリコは仰け反り、ガクガク震え出し、バッタリと倒れた。

暫くして、ヨリコは、
「8年ぶりのセックス・・・アキラ君にイカされちゃった・・・あっ!アキラ君、イッてないでしょ。ごめん、イッて!」
ヨリコはガバッと股を広げて、トロトロに濡れて蕩けてポッカリ空いたマンビラを広げ、
「何だかコレ、恥ずかしいわね・・・」
と、自分で膝を持ってマンコを全開にした格好に恥じらった。
これがあの、憧れの美少女だと思うと、ますます興奮した。
遠慮なくブチ込んで、今度は高速ピストンで射精に向かって一気に腰を振った。
「アァアァァアァアァァ~~~・・・・・・」
一度イッて敏感になったヨリコは堪らずガクガク痙攣して、再びガクリと崩れ落ちた。
ヨリコからチンポを抜いて、ヨリコの胸元に精液をかけた。
ヨリコの乳房から溶岩が流れ落ちるように、精液が乳房の間に堪って、僅かに傾いている右側へと澪筋を伸ばした。
慌ててティッシュで拭き取った。

「アキラ君・・・気持ち良かった・・・ねえ、私達セックスしちゃったけど、キス、まだよね・・・」
「アッ!ヨリコ・・・」
ヨリコと舌を絡めた濃厚なキスを交わした。

ヨリコの娘と俺の娘は仲良しで、お互いの家を行ったり来たりして、俺とヨリコを二人きりにしてくれた。
ヨリコの娘が大学進学で東京に出ることになった時、
「二人とも、いっそ結婚すれば?そうしたら遠慮なくエッチできるでしょ。」
娘達に言われて、43歳でヨリコと再婚した。

再婚して3年、俺の娘も家を出てヨリコと二人、毎日イチャイチャしている。
セックスの相性がいいのか、46歳の夫婦が毎日励んでいる。
ヨリコはマンコを悪戯されるのが好きで、バイブやクリ吸引器などを買い込んで、ヨリコのマンコを責めている。
ヨリコのマンコはますます熟して、すっかりドドメ色になったが、時が過ぎるほど愛しくて、俺のチンポはそそり起っている。



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