萌え体験談

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いたずら

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。

姓年時代

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う?お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる?」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆

後輩へ、人生初めての告白

その日から俺の退屈な高校生活は、楽しい日々へと一変した。

「先輩。いいこと教えてあげましょうか? 何と美咲ちゃんって、先輩のことが好きみたいですよ!」
「え? 片山さん、美咲ちゃんって、もしかして青木さんのこと?」
「もっちろんです! あ、一応言っておきますけど、先輩を騙そうなんてしてませんよ? 絶対に100パーセント、間違いありませんって!」
日中でも吐く息が白くなり始めてきた、とある日の昼休み。
いきなり俺の所に押しかけて来た後輩、片山理沙さん(仮名)の言葉を、すぐには信じることが出来なかった。

片山さんが俺に言った美咲ちゃんとは、同じく部活の後輩の女子、青木美咲さん(仮名)のことだ。
ちょっと控えめで、笑顔が可愛くて真面目で誰にでもやさしい女の子、青木さん。
実は何を隠そう俺は、青木さんに密かな恋心を抱いていたのだった。
部活の男達の中には、青木さんを地味で面白みがない女と言う奴もいたが、正直俺は見る目がないなと思っていた。
俺の頭に、眼鏡の奥の瞳をニコッとさせて微笑む青木さんの顔が浮かんだ。
片山さんがウソをつくような女の子ではないことを、俺は今までの経験からよく知っていた。
そんな片山さんが、わざわざ時間を割いて俺に知らせに来てくれたと言う事は、おそらく……。

控えめな青木さんが自分から告白してくる姿は、全く想像できなかった。
しかしチャンスの神様がすぐに逃げてしまう事くらいは、今までの人生の中で十分すぎるほど分かっている。
ここは勇気を振り絞って、俺の方から告白してチャンスをモノにするしかない。
そう俺は心に決め、多少の緊張を覚えながら片山さんに頼み込んだ。
「片山さん。悪いんだけど、放課後、青木さんに体育館の裏に来てって言っておいてくれない?」
俺の依頼を聞くと片山さんはにっこり笑い、長い髪を揺らしながらうなずいた。
「わっかりました、私に任せてください! 美咲ちゃんは必ず、私が責任を持って連れてきます! だから頑張ってくださいね、先輩!」
ガッツポーズを作りながらエールを送ってくれる片山さんを、心底頼もしく思う俺だった。

「……ところで片山さんは、どうして青木さんが俺のことを好きだってわかったの?」
至極当然であろう俺の疑問に対して、片山さんは悪戯っぽい、心底楽しそうな表情を浮かべながら答えた。
「トイレに駆け込もうとした所を、くすぐって吐かせました」
「うわあ……」
悪びれた様子もなく恐ろしい事を言う片山さんに、俺は若干引いてしまった。
これからの学校生活で、片山さんを敵に回すのは絶対に避けようと、心に誓う俺。
そして俺は片山さんと別れた後、脳の中で切羽詰まった青木さんの痴態を何度も妄想してしまい、それをかき消すのに酷い苦労をするはめになった。

「ごめん。青木さん待った? 寒くなかった?」
「いいえ、大丈夫ですよ先輩。私も今来たばっかりですから」
放課後、辺りがオレンジ色の光で包まれ始めた時刻。
俺が体育館裏に行くと、セーラー服に身を包んだ青木さんは、すでにその場で待っていた。
「あの……。理沙から言われたんですけど、私に何かとても大切なお話があるとか?」
青木さんの表情や言葉にも緊張感が窺えるのは、多分俺の気のせいではなかっただろう。
「うん……そうなんだ」
青木さんの言葉に相槌を打つ俺だったが、次の言葉がなかなか口から出てこない。
「……えっと……あのね……」
いろいろと青木さんに言う台詞を考えて来たはずなのに、頭が真っ白になってしまって、二の句が全くつなげられない。

冷静に考えれば、それは当然のことだったのだろう。
いくら目の前にいる青木さんが俺を好きだと言う情報を掴んでいるとしても、俺にとっては女の子に対しての人生初めての告白だ。
大した人生経験を積んでいない俺に、最大限に緊張した状態で、すらすらと言葉をつなげられるわけがない。
心臓が激しく震え、バックンバックンと激しい音を立てているのがよく分かった。

「あの……先輩? どうしたんですか? 顔色が悪いみたいですけど、大丈夫ですか?」
パニックになっている俺に耳に、青木さんの心配そうな声が届いた。
はっと我に返ると、目の前の青木さんが、不安そうな様子でじっと俺を見つめている。
そうだ、このままずっと黙り続けていても、時間がただ過ぎて行くだけだ。
俺は暴れる心臓をどうにか押さえつけ、眼鏡の奥の青木さんの瞳を見据えると、台本関係なしの直球をぶつけた。

「青木さん! お願いです! 俺とつきあってください!」
「え!?」

俺の叫ぶような告白を聞いた青木さんは、体を電撃にでも撃たれたようにびくりと硬直させ、眼鏡の奥の瞳をまん丸く見開いた。
どうにか告白といえる言葉を吐きだして、全身から一気に力が抜け、心臓の高なりが急速に収まっていくのを感じる俺。
そして、俺の告白を受けた青木さんはというと。
「……う……ぐすっ……ひっく……」
青木さんが、まん丸くした瞳から大粒の涙を流し始めたのだった。
そんな青木さんの様子を見て、だめだったか……と、一気に心が落胆の気持ちに支配されていく俺。
ところが次の瞬間、涙で顔を濡らした青木さんがニコッと、天使のような頬笑みを浮かべた。
そして――。

「はい。私なんかでよければ、よろこんで」

青木さんは泣き笑いの表情で、首をゆっくりと縦に振ってくれたのだった。
泣き出されて振られたと勝手に思いこんでいた俺は最初、青木さんの言葉を理解することができなかった。
そして告白が受け入れられたと気づいた時、俺の心はこれまでに感じた事もないような、とてつもなく幸せな感情に支配された。
気づいた時には俺の目からも自然と涙が溢れ出て、止まらなくなっていた。

「ありがとう……本当に」
そして俺は青木さんの手を取って自分の方に引き寄せると、後ろから彼女の体をぎゅっと抱き締めてしまった。
頭の中ではこんなことをするつもりはなかったのに、体が勝手に動いてしまったのだ。
「きゃっ……」
背後から俺の腕に絡めとられた瞬間、青木さんの体はびくんっ、と大きく震えた。
「あ、ごめん。嫌だったよね?」
俺は軽はずみな行動をした自分の体を恥じながら、慌てて青木さんへの縛めを解いて体を離そうとした。
ところが青木さんは、離れようとした俺の手を、もう一度自分から掴んでくれた。
「離れないで……。驚いてごめんなさい。大丈夫ですから、もう少し、このまま抱きしめて……」
そう言って背を向ける青木さんを、俺は深呼吸をした後、もう一度ゆっくりと抱きしめた。
そして俺は青木さんの胸の膨らみを触らないように細心の注意を払い、少しずつ腕に力を込めていく。

青木さんの小さくてあったかい体が、俺の腕の中で時折身じろぎをする。
俺の腕に感じる、青木さんの柔らかい腕の感触。
俺の胸に密着する、青木さんの細い背中の感触。
俺の喉を軽くくすぐる、青木さんの良い匂いのする髪の感触。
俺の脚に当たる、青木さんの弾力のある脚の感触。
そして俺の股間に感じてしまう、青木さんのボリュームたっぷりのお尻の感触。
俺は今日この日から、死ぬまで絶対に、絶対に青木さんを離さない。
青木さんをぎゅっと抱きしめ、心の底から誓う俺だった。

「青木さん。実は俺、片山さんから聞いてたんだ」
「え!?」
夜の闇が辺りを覆い始めた頃、高校から自宅への帰路に就く途中。
俺は青木さんに、事前に片山さんから話があったことを素直に打ち明けた。
「……そうだったんですか。理沙から……聞いてたんですか」
「それでね。実は片山さんから、どうやって聞きだしたのかも、教えてもらっちゃったんだ」
「え」
そ言葉を聞いた瞬間、俺の隣を歩いていた青木さんの足が、ピタッと止まった。
辺りは暗くなっているにもかかわらず、色白の青木さんの顔が一気に赤くなったのが良く分かった。

「あの……理沙から、どこまで聞いたんですか」
「え? いや、トイレに行こうとした所をくすぐったって」
俺は怯えながら尋ねる青木さんの姿がおかしくて、つい全てを包み隠さずに話してしまった。
「っ!」
俺の返答を聞き、ついさっき告白された時と同じように目を見開き、絶句する青木さん。
「やだ……」
そして青木さんは心の底から恥ずかしそうな様子で、体をもじもじとゆすり始めた。
かと思うと。
「先輩、酷いと思いませんか!?」
顔を真っ赤に染めたまま、青木さんはもの凄い勢いで、片山さんへの抗議の言葉を並べ始めた。

「私あの時、授業が終わるまで15分間ずっと我慢してたんですよ!」
「授業が終わって急いでダッシュしたら、理沙が後ろから着いてきて、何かと思ったら!」
「しかも理沙、私がくすぐりに弱いって知ってるんですよ! なのに酷すぎると思いませんか!」
「本当に、もう少しで私の高校生活が終わっちゃうところでした!」
照れ隠しのためなのか、いつもなら考えられないスピードで矢継ぎ早に言葉を並べる青木さん。
そんな青木さんのうろたえる姿に、俺は笑いを堪えられなかった。
「まあまあ青木さん。そんなに怒らないで怒らないで」
「だって理沙ってばこの前も……きゃっ!?」
まだ不服そうな表情で何かを言おうとしていた青木さんが、突如俺の隣で甲高い悲鳴を上げた。
そして青木さんが悲鳴を上げた原因は他でもない、俺にあった。
「ちょ、ちょっと……先輩……くすぐらないでーっ!」

青木さんの話を聞いてるうちに、俺の中の悪戯心も刺激されてしまったのだ。
俺は青木さんの脇腹を両手でつかみ、モミモミっとマッサージをする様な感じでくすぐった。
「きゃはははは、やめてーっ!」
青木さんは脇腹をくすぐっている俺の指から逃れようと、ダンシングドールのようにガクガクと激しく体を震わせ始めた。
クロールするように腕を回したり、脇を締めて身を縮こまらせたりする青木さん。
へっぴリ腰になって笑いながら悶える青木さんの姿に向かって、俺は心の思うままに言った。
「青木さん。そんな可愛い姿を見せられたら、誰でも悪戯したくなるって。しょうがないしょうがない」

「やめてください! きゃははははーっ!」
やがて青木さんはくすぐったさに負けたのか、その場にしゃがみ込んでしまった。
それでも俺はしつこく、青木さんの脇腹をもんだりつついたりしてくすぐる。
「本当にくすぐったいです! やめてーっ!」
体を震わせて、パンツが見えないようにスカートを押さえながら、必死に俺の悪戯に耐えて許しを請う青木さん。

そんな青木さんの脇腹をしつこくくすぐりながら、俺は心の中で確信していた。
こんなに可愛い女の子を彼女にすることができた俺は、世界一幸せな人間なのだ、と。

姉の股からつぅ?っと白い液体が………

新スレだし、前々から気になってたので書かせてもらうわ

とりあえず事の始まりから。
もともと俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど
金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわみたいなことを居酒屋で話してて
だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって試しに同居してみた。

別に同居してみても、高校生までは一緒に住んでたわけで別段なんともなかった
最初こそ気兼ねしたけど数ヶ月たてば前みたいに遅くまで同僚と飲んで酔っ払って帰ってくることもあるわけ
それで家でも姉ちゃんがいるので、一緒に飲んで楽しく過ごしてたわけよ。

で、同僚と飲み+家に帰ってから姉と飲みした次の日の朝。
台所には先に姉ちゃんが朝ごはん作ってた。いつも通りのニットワンピ
俺「おはよー」
姉「おはよー」
って挨拶して今日の予定の話してたら、姉の股からつぅ?っと白い液体が………
姉「あっ ごめん。ティッシュ取ってもらえる?」
俺「え?……お、おう」
おいおいしょうがねえなぁ。
誰としたのか知らないけど、しっかり後始末しろよって最初は思ってたわけですよ。

会話の詳細思い出そうとしたけど無理だった。
なのでかなりざっくり+イメージで行くので脳内補完よろしくお願いします。

俺「恋人できたの?」
姉「出来てないよ」
俺「え?昨日Hしたんじゃないの?」
姉「家に帰ってきて、ご飯食べてあんたのお酒に付き合ってただけだけど」

俺「いや、だってそれ……」

姉「あー……。これあんたの」

脳みそがパーンした。マジですか、それ?っていうかそんなにさらっと言っちゃう?

俺「意味がわかんないんだけど」
姉「説明するの面倒なんだけど」
俺「お願いします」
姉「ご飯食べならでいい?」

で、どんな話だったかというと、実はこれが始めてのHじゃないらしい。
最初は二人暮らし始めた頃で、俺が酔って帰ってきてそのまま風呂場に直行して、
先に入っていた姉ちゃんにセクハラ親父よろしくセクハラしまくってそのままHしたんだと。

だいたい俺が酔っているときはHしてるから、数十回はしてるとか。
俺が姉ちゃんの体触り始める、キスする、Hするっていうえらい普通の流れ。
いや、殴ってもいいから止めてくれよと言ったら、
姉「あたしも一年くらいしてなかったからHしたくて、弟とならありかなぁって」
それ聞いて呆然としてる俺。

姉「やっぱり嫌だった?あたしたち一応兄弟だしね?」
さらっと言ってるけど、これはやばいと直感した。
とりあえず嘘でも取り繕うべきって。

俺「え?いや、まあ、姉ちゃんがいいなら、男側の俺としては問題ない…ような気が」
姉「それって嫌って意味なんじゃないの?」
俺「記憶がないから、正直実感湧かないし、でも本当に嫌じゃないって。ほら、酔ってるときは本音が出るっていうじゃん」
まあ貯まっててHしたかった(姉のぞく)のはほんとのところ。

その後、なんとか取り繕って今までのこと聞かせてもらう。
どうやら俺から姉ちゃんをHに誘うよりも、
姉ちゃんが勝手に酔って熟睡してる俺の息子だけを使ってたほうが多いらしい。
正月の帰省したときは、親戚も集まってる中でいたずらしてきたから一番冷や冷やしたとか。
部屋に引っ張ってってお昼からHして楽しかったwとか言ってポカーンとなった。

俺「姉ちゃん楽しみすぎだろ」
姉「だってあんたとのH気持ちいいんだもん」
俺「そんなに俺H上手い自信ないんだけど」
姉「マ○コってね、なんか好きな人のおチン○ンに形がフィットするようになってくんだって。だからじゃない?」
俺「へー」
姉「喜ぶところでしょ?今のってさ」
俺「ごめん。いやだってさ、姉ちゃんとHしてる実感がないからさ、想像できないんだよ」
姉「じゃあHする?」
俺「は?」

姉「H。しよっか?」

俺「いや、その前に避妊は大丈夫なの?垂れてきてるって中だししたってことじゃ」
姉「うん、後で病院行ってくるよ。流石に赤ちゃんはまずいもんね」
俺「ごめん」姉「謝んなくていいってば。それよりも今夜、する?」
俺「考えさせてもらってもいい?」
姉「うん いいよ。出来ればHしようね」

姉ちゃんマジでエロすぎって思った。

結構な姉上で

酒入ったらセクハラ親父になって記憶もなくなるのかよwww
もしかしたら姉以外にも被害者はいるんじゃねーか?

俺がJCとつき合うようになった話を書く

きっかけは俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたことだった
当時の彼女はJCではなくJSだった

引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで子供達と関わることは
あまりなかったんだけど、それでも寄ってくる子たちの相手をすることはあった
そんな中でひときわ俺に懐いてきたのが彼女だった

彼女は子役時代の志田未来に似た感じの可愛らしい子だった
もちろん当時の俺は別に子供をそういう対象として見ていなかったし
立場上他の子たちと平等に接するように心がけていたから
未来をひいきするようなこともしなかった

それでも何かにつけては未来は俺のところに寄ってきてはいろいろ話をしていってた

2泊3日のキャンプの間もちょっと仲良くなっただけで
未来とはそれ以上のことはなかった

ただ、同じボランティアの先輩が未来の事を
「あの子は大きくなったら美人になるだろうなあ」と言ってたのが印象に残ってた
そういう子に懐かれたのはちょっと嬉しかった

それから3か月ほど過ぎて
大学の学園祭でうちのボランティアサークルの出店に
未来が友達と一緒にやってきた
相変わらず俺に懐いてくるので、なんとなく妹みたいに思えて
焼きそばとかをおごってやったりした

その時に未来が「中学に入ったら俺さんに勉強教えて欲しいな?」と
冗談めかして言ってきたんで、俺も冗談半分ながら連絡先を教えてやった

そして1年後の夏
本当に未来の親御さんから家庭教師の依頼が来た
中1から家庭教師をつけるものなのかな?と思いながらも
せっかくの申し出なのでお受けして、3教科を教えることになった

実際に教えてみると未来は勉強にもちゃんと取り組む子で
俺が教えることもちゃんと理解できる子だった
特に家庭教師の必要はなかったんじゃないかと思ったが、母親に聞くと
俺が教えるようになって机に向かう時間が増えたとのことで
まったく不要というわけでもなさそうだった

家庭教師になってからも別に変な感じにはならなかった
未来は相変わらず俺に懐いてたが、兄みたいに思ってくれてるんだろうと
あまり気にしていなかった

そして2学期の中間試験
未来の成績はずいぶん上がった

俺は返却された答案を未来から見せてもらい、復習がてらその成績をほめた
すると未来は
「ね?俺さん、頑張ったんでごほうび?」と冗談めかして言ってきた
俺は「まあご飯くらいならおごってやるか」と思ってOKしたら

未来は恥ずかしがりながら
「ごほうびにちゅ?してっ」と

え?と一瞬思ったんだけど、初めての家庭教師で教えた子が伸びたのが嬉しくて
変なテンションになってたんだと思う
俺も冗談で「へー、そんなんでいいのかー?」と茶化したら
未来は本当に目を閉じた

何だかその表情にいつもと違う可愛らしさを感じてしまって
俺は未来の唇に軽くキスをした

ほんの軽いキスだったけど、未来はとても嬉しそうだったのを覚えてる

ただ、それがある意味良くなかったとも思える
それまでは俺も教えながら勃起してたようなことはなかったんだけど
そこから未来を意識するようになってしまった

それに未来も二人きりのときはこれまで以上にくっついてくるようになり
何かにつけキスをしたがるようになってしまったし
未来を意識するようになってしまった俺はそれに応じてしまっていた

俺は未来の成績に影響したらマズいと心配していたんだけど
次の期末ではさらに成績が伸びていた
なので俺は安心してしまい、そのまま未来とのイチャイチャした関係を
続けていた

そのペースで未来は成績を伸ばし3学期の期末ではクラスでも学年でも
上位の成績を出していた
おかげで未来のご両親はずいぶん喜んでくれた

2年になって、未来から改めて告られた
フレンチとは言えキスもしてるし、ちゃんと未来とつき合おうと思ってたんでOKした
ただ、さすがにご両親には言えなかったんで二人だけの秘密のつき合いになった

つき合うようになってからは二人きりのときのイチャイチャレベルが上がっていった

それまでは軽いフレンチキスレベルでとどめていたキスもベロチューになった

いつもは軽いキスだったのに、俺が悪戯心を起こして舌で未来の唇をつついたら
一瞬驚いたように目を開けた未来がおずおずと舌を絡めてきた
そうして舌を絡めあってるうちにうっとりと目を閉じた未来の表情に俺も興奮してしまった
俺が未来の舌をしゃぶれば次は未来も同じように俺の舌をしゃぶり
俺のやる通りにそれを繰り返す未来の姿は健気に感じられた

ベロチューまでやるようになると更にエスカレートした
ベロチューしながら服の上から未来の胸をなでたり、スカートの中に手を入れて
パンツの上からマンマンをなでたりするようになってしまった
未来もそれが嫌ではないようで、俺が家庭教師をする日は
いつも短くてヒラヒラしたスカートをはいていた

そんなことをしていても未来の成績が下がることはなかった
俺も教える時はしっかり教えていたつもりだけど、それ以上に未来の頑張りが
大きかったんじゃないかと思う

それでもさすがにエッチまではマズいと思ってたんでそこで止めてた

そして未来は3年に
俺は4年になり夏が来る頃には就職のめどもついた
未来にそのことを話すととても喜んでくれて
俺の部屋にお祝いがてら遊びに来てくれた

つきあっていたとは言っても秘密のものだったんで
未来が俺の部屋に来たのは初めてだった

その時に未来から「エッチして欲しい」と言われたのだ

俺は未来がまだJCなのもあったしためらったんだけど
みんなに隠れたつき合いからくる不安をエッチで吹き飛ばして欲しいと
そして、どうしても初めては俺にして欲しいと

俺は未来に受験を頑張ることを約束させた上でエッチすることを決めた

さすがに未来は少し緊張していた
俺は未来にキスをした。徐々に気持ちが高ぶってきて舌をいっぱい絡めた
スカートをめくってパンツの上からマンマンを優しくこすりあげた
ブラウスの胸をはだけ、胸をゆっくりと揉みまくった

とにかく未来の緊張を解こうと思ってたんでできるだけ優しく愛撫しまくった
未来の服を脱がせて気がついたんだが、いつもより少し大人っぽい下着だった
未来もそのつもりで気合を入れてきたんだなと思うと少しほっとした
きっと俺も緊張してたんだろうと思う

そうしているうちに未来のパンツのマンマンの辺りが熱くしっとりとしてきた

俺は未来の服と下着を脱がせて、自分も裸になってゴムを着けた
すっかり大きくなった俺のチンチンをあてがうと、未来の体がまた少し緊張するのが分かった
そのまま俺のもので未来の入り口をヌチュヌチュしてるうちに徐々に強張りが解けてきたようなので
俺は少しずつ未来の中に入れていった

やっぱり初めてなだけに痛みはあったと思う
なので俺はむやみに動かずにちょっとずつ中に入っていった
全部入った時の未来の顔は涙目だったが嬉しそうだった

そのまま二人でずっと抱き合っていた
下手に動くと未来が痛いんじゃないかと思ってそうしていた
動かなくても、未来の中の狭さと未来とエッチしているという興奮とで
俺のものはずっと大きくなりっぱなしだった

そうして未来の反応を見ながらちょっとずつ動いているうちに
俺はイッてしまった
包茎手術をして初めてのエッチだったので早漏だったせいもあると思う

未来との初めてはそんな感じだった
初Hの後の未来はとても嬉しそうだったのを今でも覚えてる

それからは休みの日に未来が部屋に遊びに来たときだけエッチをするようになった
あくまでもエッチはそのときだけで、家庭教師の時はペッティングまでにしておいた

未来はそのまま成績を維持し続けて志望校に合格
ご両親もえらく喜んでくれた
未来が高校に入ったのを機にいったん家庭教師は辞めた
ただ、未来とは今もつき合ってるしエッチの回数もぐっと増えた

未来とつき合ってることはまだご両親には話してないんだけど
そろそろちゃんと話しておいた方がいいんじゃないかって話し合ってる

中学2年の時

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。

その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。

中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、

「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。

すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。

「は?なんで?」

「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」

「・・・」

「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。

シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。

うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ

ふたり入るのがやっとってところだろう。

姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。

このままだとやばいと思ったので、しかたなく

「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って水の中に入った。

勿論壁に向いている。

少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。

うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。

既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」

「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。

結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ」

「は?暖かいね?」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。

中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。その・・・・」

「立派になっちゃって?」

「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」

「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」

「・・・まあ結構」

「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。

少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。

すると股間に何かがあたる感触があった。

言うまでもなくそれは姉の手。

その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、

他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた

姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。

ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。

まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。

しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。

結果いすに俺が座りその上に姉が座った。

少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。

それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。

そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ」

と言って無理やり姉の手を止める。

姉は何か言いたそうだったが

「次は俺の番な」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。

そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」

「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。

これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。

そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。

少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ…」

っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。

「ぅ…ぁ…」

姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。

そして上下にしごきだす。

「う・・・」

かなり気持ちいい。

さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」

「・・うん」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」

「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」

「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。

それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。

しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。

姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。

そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。

いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。

それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」

「うん。すっごい気持ちいい」

「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」

姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。

二人は行為にのみ集中していた。 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」

二人とも限界は近かった。

最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ??」

「出・・出る」

どぴゅどぴゅ・・・

「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」

「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」

「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」 

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。

そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」

「いや・・・ちょっときつい」

「じゃあどしたの?」

「いや・・・何となく」

すると姉はくすっと笑った。

「も?甘えんぼちゃんでチュね?」

「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」

「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」

「まーね。だから何となくだって」

すると姉は頬にキスをして、

「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」

と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。                

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活27

旅行以来、嫁の態度が明らかに変わった。とにかく俺に対して今まで以上に一生懸命になった。

家に帰ると、ほぼ毎回コスプレでお出迎えしてくれて、凄く積極的にセックスも求めてくるようになった。
それ以外でも、とにかく甘えてくるようになり、お出かけのときなども、ずっと手を繋いでくるようになった。

それならば、なにも問題なく幸せそのものなのだが、セックスのときにやはり嫁の反応を拓人のときの反応と比べてしまって、軟らかくなってしまって最後まで出来ないということが続き、
「しょうくん・・・ やっぱり怒ってるの?拓人君とのこと・・・ もう会わないよ!」と、嫁が必死な顔で言うことが続いた。
ただ、拓人とのプレイ内容を聞きながらだと、激しく興奮して最後までイけることが多く、必然的に嫁とのセックスは拓人のことを聞きながらという形になってきていた。だから、俺としてはもっと続けて欲しいという気持ちが勝っていて、「いや、怒ってないし、拓人とはもっといっぱいしてもっと嫉妬させてよ」と、答えた。

すると、嫁も割り切って拓人とのことを意地悪く俺に聞かせて、俺を嫉妬させることを積極的にするようになってきていた。

嫁もSな才能が開花し始めてきていて、すでにペニスを挿入したのに
「しょうくん・・・早く入れて   指じゃなくて、おちんちん入れて!」とか、挿入しようとするときに
「私のアソコ、拓人君の形になっちゃってるけど、怒らないでね」などと言って、俺を嫉妬させるようになってきていた。
いびつな形ではあるが、セックスも最後まで出来るようになってきて、不安なことが少なくなると変態な心が騒ぎ出してきた。

「そろそろ拓人とデートに行ったら?」と、食事中に切り出した。
「良いの?嬉しいな! そろそろ体が我慢できないって叫び始めてたんだよね!」と、恐ろしく切れ味鋭いSなコメントをした。

それで、嫁はすぐその場でメールをして、2日後にデートになった。

あっという間にデートの当日になった。その日は俺は仕事で二人は休みだったので、朝仕事に出かけるときに、嫁は可愛らしいメイクをして、髪も巻いて、短いスカートをはいて気合いが入りまくっていた・・・

行ってきますと言って、キスをしようとすると、
「ダメ!今日はもう売約済みだから」と、いたずらっ子のような顔で言われた。

そして仕事に出かけ9時くらいに家に帰ると、当然まだ帰ってきていなくて、食事したり風呂に入って待っていた。

寝ようかな?と思っていると、2時くらいにやっと帰ってきた。

「しょうくん!ただいま! 起きて待ってたんだね。 可愛いなぁ」と言いながら抱きついてきた。
そのまま激しくキスをしながら、抱き締めようとすると、
「もう、しすぎて疲れちゃったから、今日は寝るね」と、笑顔で言われた。

そのまま本当にシャワーを浴びて、寝室に行ってしまったので、ベッドに潜り込んで襲い掛かったら、すでに寝息を立てて寝てしまっていた。

そのまま、悶々として寝られずにいると、嫁がいきなり俺のペニスを掴んで
「本当に寝たと思ったぁ?」と、笑顔で言いながらキスをしてきた。

そのままセックスに流れ込んで
「今日は拓人と何したの?」と聞くと、
「今日は朝からラブホテル行ったよ!サービスタイムで12時間もいたんだよ!」という。
嫁の硬くなった乳首を舐めながら、
「ずっとしてたの?何回したの?」と聞くと、
「ずっとだよ。本当に数えられないくらいしたよ・・・拓人君のがずっと入ってたから、緩くなってると思うけど、ゴメンね・・・  んっ! はぁぁ・・  はっ! はっ!」言いながら自分でも興奮しているようだ。

「いっぱいイったの?」
「イき過ぎちゃったから、今日はもうイけないと思う・・・  しょうくんだけ気持ち良くなってね」笑顔で凄いことを言う嫁。

もうたまらなくなり、すぐにゴムをつけて挿入すると、
「あっ!  ん・・ はぁ・・  あっ!」と、凄く控えめな喘ぎ声を出す嫁。それに逆に嫉妬で興奮して、あっという間に射精感が高まる。
「佳恵!ダメだ!もう・・」と言うと
「えっ!?  もう・・・  良いよ、イって」と、冷めた声で言う嫁。
「イく!」と言ってイクと
「あっ! ん・・・  イったの?  お疲れ様・・・」と、冷静に言われた。

もの凄い敗北感と焦燥感が襲ってきて、落ち込んでいると、俺のペニスをパクッとくわえながら
「もっとしよ!」と、笑顔で言ってくる嫁。すぐに硬くなってゴムをつけて入れると、

「あぁぁぁっ!  凄い・・・  硬いよ・・  しょうくん  やっぱりしょうくんのが一番良いよぉ!」と、さっきとはまるで違うリアクションを取る嫁。
「佳恵、気持ち良いの?    さっきはなんで?」戸惑いながら聞くと、
「我慢してた!   だって、そう言うのがたまらないでしょ?  変態さん!」と言いながらキスをしてきた。

「佳恵!愛してる!」そう言いながら一生懸命に動くと
「しょうくん! 愛してるよ!  離さないでね! あっ!  あぁぁっ!  ハァ! 凄いよ・・・  ダメ、ダメだもん!  佳恵イッちゃうもん!  いい? しょくん!だめぇ!  イく!」と言いながら、派手に痙攣して潮を吹いた。それに泣きそうなくらい感動して、あっと言う間に俺もイった。

「ゴメンね・・・ ビチャビチャにしちゃった・・・」嫁が泣きそうな顔で言う。
「凄いね・・・  こんなの初めてだね・・・  拓人に仕込まれたの?」

「・・・・うん・・・  ごめんなさい・・・  でも、しょうくんとする方が気持ち良いよ!だって、気持ちが違うから・・・」泣きそうな顔で言う嫁。

その後は、シーツを換えたりしながら、大丈夫だよとか、愛してるとか言いながら、仲良く寝た。

次の朝は、逆に俺が休みで嫁が美容室だったから、ゆっくりしていると、拓人がふらっと来た。昼休みに少し抜けてきてくれたそうだ。
「ほら! 撮ったぜ!  でも、どうするつもり?佳恵ちゃんとは・・・ 俺も、落とすつもりで色々と言ってることが、自分でも本気かどうかわからなくなってきてるぜ?」
「大丈夫!俺と佳恵はラブラブだから!おまえが入る隙間はないよ!」と、強がって言う。
「そっか!なら、安心してもっと攻めるぜ!」
「落とせるものなら落として見ろよ」少しおどけて言うと、拓人も笑っていた。

ただ、その余裕もSDカードを確認する頃には全て消え失せていた・・・

映った映像は、またこの前のSMの台があるホテルで、嫁がピンクのガターベルトにストッキング、カップの無いピンクのヒモだけのようなブラという姿で、分娩台のような台にベルトで手首と足首を固定されていた。

「拓人ぉ・・・ 普通にしよ? 」と少し不安げな嫁。
「うるさいよ。今日は佳恵の初めてもう一つもらっちゃうから。」と言いながら、ボールタイプの口枷をする拓人。

そのまま電マ使ったり、舌で舐めたり、嫁をイきまくらせて、潮を拭かせまくると、口枷を外す。
「もうだめだよぉ・・・拓人ぉ・・・  入れて!拓人のおちんちん入れてぇ!」と、今まで聞いたことのないセリフを自分から言う嫁・・・
「だぁーめ!」と言いながら、嫁のアソコに顔を近づけて舐め出す拓人。

「んっ!  ダメ!そこは違うよ! 汚いよぉ・・  いやだぁ・・」と言いながら身をよじらそうとする嫁。アナルを舐められているようだ。
「佳恵の体に汚いところは無いって言ってるだろ?」と言いながら、ローションを手に取るとそれを嫁のアナル周りに塗り、人差し指でほぐしだした。

「ダメだよぉ・・・ 怖いよ・・・」と言いながら、すでに身をよじって逃げるそぶりは消えている。
「リラックスして」と言いながら、指を入れ始めたようだ。
「あぁぁっ! いやぁ・・ 入ってくくるよぉ・・・」
「ほら? もう指奥まで入ったよ。」拓人が言う。
「だめぇ・・・汚いよぉ・・・ 抜いてぇ・・・」

「だいぶほぐれてきたよ・・・  もう一本」言いながら、指を2本にしたようだ。
「あっ!  だめぇ!  入っちゃうよぉ 」少し必死な声になってきた。
「痛い?  でも、もう2本くわえ込んでるぜ」と、クールに言う拓人。そのまま、指を出し入れする。

「だめぇ! なんか、出ちゃいそうな感じがする! やめてぇ!  指も汚れちゃうよぉ!」結構、本気で嫌がってるように見える。
「ん?  どれどれ?」と言いながら、指を抜いて自分の目の高さまで大げさに上げた。
「だめぇ! いやぁぁぁぁっ!  見ちゃだめぇ!  ダメだもん!  本当にいやぁ!」ほとんど絶叫状態の嫁。

「大丈夫だよ。なにも付いてないから。  でも、奥でなんか指に当たったけどね」と、意地悪く言う拓人。
「本当にもうイヤだよ  嫌いになるよ  拓人、もう普通にしよ!  入れて!拓人のおちんちん入れてぇ!」嫁の声を無視しながら、カバンからシリンダー型の浣腸器を取り出す拓人・・・ さすがに引きながら見ていると、嫁の声を無視しながら、嫁の死角で準備をする拓人。そして、嫁のアナルにあてがうと、
「ちょっと、拓人何してるの?  怖いよぉ  見えるところでしてよぉ・・」不安げな嫁。そして拓人が挿入すると、
「いやぁ! なに入れたの?  だめぇぇ!そんなの入れちゃダメだよ!  あぐぅ・・・  なんか入ってくるよぉ・・・  冷たいよぉ・・・  イヤだ!  イヤだ!  絶対イヤだから!  早く外してぇ!」必死だ・・・

「全部出して綺麗にしないと、入れられないだろ?我慢しな」凄く冷たく言う拓人。
「もう一本入れるぞ」と言いながら、手早く準備してまた入れ始める

「だめぇぇぇ・・ 苦しいよぉ・・・ 抜いてぇ・・・  外してぇ!」無視して淡々と作業を続ける拓人。

すると、5分もしないうちに
「拓人・・・ ダメ・・・ 痛いよぉ・・  おなか痛い・・・  外して・・・ 本当に外して!」苦悶の顔で言う嫁。当然、外してトイレに行かせると思ってみているが、拓人は外さない。結果は変わらないとわかっているのに、もの凄くドキドキして、早く外せ!と、つい声に出してしまう・・・

ついには泣き出しながら
「お願いします・・・ 外して下さい!  本当に、出ちゃうから! 出ちゃう!  イヤだぁ!  いやぁぁ!お願い、拓人ぉ!」と叫んだと思うと、音を立てながら出してしまう・・・
「だめぇぇ! 見ないでぇ! 見ないでぇぇぇ!」泣き叫ぶ嫁・・・
さすがに気持ち悪くてこれ以上書けないので、かいつまんで書くと、全てを出し切って本気で号泣している嫁の前で、素手で掴んで処分しながら、
「俺は佳恵と一緒になって、老後は介護でも何でもするつもりだよ。だから、汚いとか思うわけないし、こんな恥ずかしいところまで見て、もう何も隠し事はない、全てを知って、しょうとよりも深く繋がったんだよ」と言いながら、キスをする拓人・・・ その光景を気持ち悪いとか、汚いと思って見ていた俺は、色々な意味で負けた・・・男として拓人にはかなわないと思い知った・・・

号泣していた嫁も、拓人のその態度と言葉に感動したようで、拓人とキスをしながら
「本当に嫌いになってなぁい?  引いてなぁい?」と、心配そうに聞く・・・ さっきは嫁が拓人を嫌いになると言っていたはずなのに、もう逆のことを言っている・・・

ベルトを外しながら、
「佳恵のことを嫌いになれる方法があったら、逆に教えて欲しいよ・・・  おいで」と言いながら、ベッドに誘い込む・・・

同時に、カメラの場所も変えて、ベッドの上が良く写る位置に変わる。
それにしても、ビデオで撮られていることに嫁はもうまったく抵抗がないようで、普通に受け入れているのが切なかった。

そしてベッドで寝た嫁のアナルあたりに、ローションを塗りながら指でほぐすと
「んっ!  ハァ・・」と、吐息が漏れる。
「少しは気持ち良くなってきた?」優しく聞く拓人。
「・・・・わかんない・・・  でも、声が出ちゃうよ・・・」

すると拓人は、
「まずこっちから」と言いながら、当然のように生で嫁のアソコに挿入する。嫁は生で入れられたことにはまったく触れずに
「あぁぁぁっ! あぐぅ! 拓人ぉ!  拓人!  凄い!  もうだめだもん! イくよ!  イッちゃう!」と言いながら、あっと言う間に潮を吹きながらイく嫁・・・ もう、俺とのセックスと比べるのが馬鹿らしくなるほどのリアクションの違いだ・・・

すると、拓人は抜いてアナルにあてがった・・・
「力抜いて・・・」言うと埋め込み始めた・・・
「ん! んんんっ!  ちょっと痛い・・・ だめぇ! あっ!  入ってくるよぉ!  」
「大丈夫? もう半分入ったよ・・・」と言いながら、動きを止める拓人。そのままアソコに指を二本入れて、微妙に動かし出す。

「少し痛いかも・・・・  んっ! あぁぁっ!  そこだめぇ! こすっちゃダメだもん! 出ちゃうよ! あぁぁっ! 拓人ぉ!  気持ち良いよぉ!」拓人はそのまま指を動かし続けて、
「あぁぁっ! はっ!はっ!  だめだ・・・  もうだめだと思う・・・  イく!  出る!」嫁はそう言うと盛大に潮を吹いた・・・

「ほら? イッてるうちにもう全部入ったよ・・・ 処女はもらったからね」と、嬉しそうに言う拓人。
「あぁぁ・・・ 凄い・・・  なんか熱いよ・・・」
「これでしょうと並んだかな・・・」
「・・・しょうくんより、たくさん初めて持って行ったでしょ?  ヒドいよね・・・」
「ごめんごめん  でも、イヤだった?」
「・・・イヤでは  無い  かもね・・・」と、迷いながら言う。

「動くよ」短く言うと、腰を動かし始める。
「あぁぁっ!  ダメ!  ダメだ!  拓人、ダメだよ・・・ なんか出そう!  でちゃいそうだよぉ!」と、慌てる嫁。
「大丈夫、もう全部出てるから・・・  アナルですると、そういう感じになるよ」
「・・・拓人・・・  お尻でするの初めてじゃ無いの?」嫁が明らかに不満そうに聞く。
「・・・ 優子と・・・」
「拓人、拓人がしてないことって無いの?」そう不機嫌そうに聞く嫁。

「えっ?  んーー  お尻でイったことはないかな?」という拓人。
「ふーーん  そうなんだ・・・   じゃあ、このままイッて、中で出して!」と、命令するように言う嫁。
「なになに? 俺の初めてが欲しいとか?  そんなに俺のこと好きなんだぁ  嬉しいなぁ」と、おどけるように言う拓人。

「だってズルいじゃん!  私だって拓人の初めて欲しいよ・・・」可愛らしく言う嫁。もう、本当に見ているのがつらくなってきた・・・

そのまま、拓人が激しくキスをしながら腰を振り出す。嫁も激しく舌を絡めながら、
「ん!  ハァ!  あっ!  ふぅ! ハァ・・・」などと、短い吐息を出していた。

しかし、そのうち
「だめぇ・・・ 拓人・・・ 変だよぉ・・・  アソコも気持ち良くなってきた・・・  あぁぁ!  だめぇ・・・  お尻で気持ち良くなっちゃうよぉ・・・  イヤだぁ・・・」戸惑いながら言う嫁。
「凄いよ・・・佳恵。  ちぎれそうなぐらい締め付けてるよ。イキそう・・・」

「良いよ!  イッてぇ!  私も・・・  気持ち良くなっちゃう!  あぁぁ!  凄いよぉ・・  拓人!キスしてぇ!  愛してるよぉ!」叫ぶように言う嫁。
「佳恵!  愛してる!  別れて俺のものになれよ!」と言いながら、激しくキスをして、そのままビクンと体を震わせた・・・

「拓人の初めてもらっちゃった!」凄く上機嫌で言う嫁。
「凄かったよ・・・  痛くなかった?」
「うん!  ちょっと痛かったけど、たぶん、イっちゃった・・・  おかしいよね?  やっぱり拓人とは体が合うのかなぁ・・・」
「最高の相性だろ? 佳恵も気がついてるんじゃ無いの? しょうとより良いって」
「・・・・そんなこと無いよ・・・  言わないでよ・・・  でも、拓人とするの最高に気持ち良いよ・・・」小さな声で絞るように言う嫁。
「抜くよ」と言いながら抜く拓人
「あぁっ! ダメ・・・  出ちゃう・・・」
「ほんとだ・・・ 俺の出てきたよ」
「馬鹿!  死ね!」と言いながら、浴室に走る嫁・・・

画像が終わる・・・

次に画面が出てきたときは、全裸でバルコニーの手すりに手を突き、バックの姿勢で尻を向けた嫁に
「今度はどっち?」と、聞く拓人。
「・・・後ろ・・・」かろうじて聞こえるくらいの声で言う嫁。カメラは手持ちのようだ。
「聞こえない」冷たく言う拓人。
「お尻に下さい!拓人のチンポ、お尻に入れて!」嫁が信じられないことを言う・・・さっきの動画とこの動画の間に、何があったのかたまらなく気になった・・・

アナルにそのまま入れると、
「さすがにもう抵抗なく入るな」拓人が言う。
「あぁぁ!  だめぇ!  凄いよぉ・・・  もう、拓人こっちでしすぎだよぉ・・・ またお尻でイッちゃうよぉ・・・」嫁が言う。
嫁のアソコに手を伸ばしながら
「こっちからも垂れてるぜ」と言う拓人。
「もう、出し過ぎだよぉ・・・  あぁぁ!  あん!  ハァ!  あぐぅ!  ダメだ! ダメだもん」
「佳恵とだったら、何回でも出来るよ・・・  もっと体隠さないと、丸見えだぜ」

「いやぁぁ・・・  見られちゃうよぉ・・・  ダメ!  イくよぉ!  お尻でイっちゃいます!  拓人ぉ・・・イッてぇ!  私とイッてぇ!  愛してる!  拓人愛してる!」
「よし、イけよ!  俺としょうとどっちが愛してる? 愛してるぞ!」
「だめぇ! イく!  拓人愛してる!」と言いながら、激しく痙攣する嫁・・・  息が止まりそうだった・・・
画像はそこで消えて、次に出てきた画像は、アナルに入れられながら、アソコには太いディルドを入れられている嫁だった。

「だめぇ・・・ もう死んじゃうよ・・・ あぐぅ・・  もうイきたくないよぉ・・・ 許してぇ・・・」
「だから、どっちを愛してる?  俺?しょう?  言わないと終わらないよ」冷たい口調の拓人。

「言えないよぉ・・・ もう止めてぇ・・・ おかしくなっちゃうよ・・・」
「言わないと、止めない  もう、自分でわかってるだろ?言えよ・・・」追い詰める拓人。俺の目にも、もう答えは出ているように見える。

「・・・・しょうくん・・・  しょうくん愛してるよ!」叫ぶように言うと、グッタリしてしまう嫁・・・
本当に失神したようで、リアクションが無くなる。そこでビデオは終わった。

もう、100%絶望していたので、最後の嫁のセリフに心底安心した。また、その部分を隠さない拓人に対しても、逆に友情というか、フェアプレイ精神のようなものを感じた・・・・

もう戻れない気がしたし、もっと行けるところまで行ってみたい気持ちが強くなった。
その日の夜、嫁に対してもっと嫉妬させて欲しいことと、今のままでは生ぬるいよと、強がって言ってみた。
嫁は、にやりと笑って、
「わかりました!  変態を旦那様に持つと、大変だねぇ」と、イイ笑顔をしてくれた。と思うと、
「じゃあ、拓人の所でセックスしてくるね!」と、笑顔で出かけていった・・・ 

最近、男友達とヤラシイ関係になりつつある

某SNSサイトで同じ大学に入学するからよろしくと入学前に知り合って
大学がちょっと遠い県外だったため引っ越して初めてのお友達

最近彼と遊ぶ機会が多くてよく家に遊びに行きます

お泊りするようになって友達だしと一緒の布団に寝たのが始まりで
彼の行動が日に日にグレードアップしてます

私と彼はともに関西人で関西でない大学のため
周りに関西人が少なく話し方やノリが合うことから
リアルで会ったその日から意気投合し友達になった

私は基本性質がチャラ子そのものであるため
誰とでも同じ布団で眠れる

春ごろはそのことが友達内で話題となり
プレイガールの称号までつけられた

プレイはしないけど

その彼は学部が違い最近まではお互い忙しく会う機会が少なくて
たまに学内で会って「よっ」って挨拶する程度だった

大学での生活が落ち着いてきた夏ごろから
カラオケなんかによく一緒に行って
「やっぱお前って気ぃ使わんで良いから楽や」
って言われて確かにwwと思いながらそれからもよくカラオケに行った

ただ、なぜか彼の家にはいかなかった

11月に入ってから某SNSサイトの書き込みのノリで春以来に彼の家に行った
夜中にw迷いながらw原付でw

2時頃だったと思う
結局眠くて眠くて
「眠いんやったら寝る?」
って言われたから素直に頷いた

そしたら
「どこで寝る?」
って聞かれていつも友達に言うノリで
「抱き枕になってくれてもいいよw」
「んじゃおいで」
初めて一緒に寝る人はたいてい「えっ」ってキョドるのに普通の返しで
ちょっとドキってしたのは内緒

んで布団入ったは良いものの寝れなくて
彼を突っついてこしょばした
「俺、こしょばくないし」
って言われて
「面白くなーい」
とか言いながらずっとお腹とか脇腹とかこしょばした

寝てたのは15分ぐらいやったらしい
彼曰く10秒で寝たとか

起きたら彼の腕枕だった

そしたら突然、がしっっと手捕まれた
「アホか、乳首はこしょばいわ!」
思わず吹いた

単純な私はやめとけば良いのにひたすらお腹と見せかけ乳首!
とかガッシリした奴やから胸板分のAカップをわしっとつかんだりして過ごした
今思えばただ誘ってるみたいやなーw←

そしたら
「同じことすんぞwww」
「できるもんならしてみやがれ」
「俺ホンマにするからな」
みたいな会話を最後に私一時就寝←

ただ知らん間に寝てただけ

私はトイレ行きたくて起きたらしく
とりあえずトイレ借りた

布団に戻ったら今度はすぐ腕貸してくれた

そういえばこしょばしてたなと
こしょばし再開

胸板Aカップわしっも忘れずにw

そしたら
「もう大人しく寝ろ」
って抱きしめられた

から大人しく寝た

フリをしたw

そしたら
私のお腹あたりに違和感

なにか固いもので
凄い勢いで擦られた

思わず…てかびっくりして
「んっ」
って言ったら止まった

その後も
顔覗き込まれる

「起きとる?」って囁かれる

擦られて「んっ」って言う

手もってかれて何か固いもの握らされる

みたいなループw

起きて目合ったら確実に喰われるw
って思って頑張って寝たふりww

その日はそのまま朝になって私は何事もなかったような顔して帰った

それから2,3日した頃に
家でトラブルがあって彼にメールで励ましを求めた

そしたら何を手違えたのか下ネタトークになった
家に居ずらいから行っても良い?
来たらええやん、けど来たらヤるよ
ってメール来てそんなこと言われてまで行くなんてできなくて
その日は違う人の家に行った

で、この辺りで
ずっと友達だと思ってた彼だけど
私は彼に惚れてる
って事実に気づいた

もうその時点で
私の中で彼は友達じゃなく
一人の男だった

そのまた3,4日後に一緒に飲もうってなって
彼の家に7本のチューハイと14%ぐらいの果物のお酒を持って行った
私はもう”来たらヤるよ”って言葉をすっかり忘れて
飲み会だー♪と呑気に彼の家に行った

彼の家に着いてなんやかんやワチャワチャ片付けて
最近どーなーん?
みたいな話しながらチューハイ片手にテレビ見てた

彼は飲み会が続いてたらしく
あー俺今日飲めへんわ
って一本だけあけてテレビを見始めた
私は一人で飲むのは気が引けたが
お前は飲んだらいいやん
ってチューハイ渡された

とりあえず渡されたチューハイ飲みながら
彼が疲れてそうな気がして
なんかあったん?
って聞くも
何もないよ
って流された

私は確かその時徹夜続きで眠かった←
じゃあなんで飲み会やねんってなるけど
彼と飲める初の機会だったため無理をしていた

しかし、友達である彼に眠たさを誤魔化せるはずもなく
眠いんやったら寝たら?w
って布団出してくれたから素直に従った

布団に入ったら彼は私の横に入ってゲームを始めた
こいつゲーム好きやな
とか思いながら彼の体温に安心して引っ付いて眠った

のが間違いだった

ふと目が覚めると
私は何か硬いものを握っていてその上から持たれて上下に動かされていた
2,3回触ったことのある感触だったため見るまでもなく
何か硬いものの正体とその目的は把握できた

思わず声を出してしまいそうなぐらい驚いた
その反面、
こいつの行動観察してみよう
ってブラックチャラ子が顔を出した

でも、この微妙な行動でヌかれたら面白くなかったため
手を引っ込めた

それで寝返りをうった
不機嫌な声プラスで

それと言うのも、彼がスリリングな状況の方が燃える
って言う性質をなんとなく汲み取っていたから

彼に怖いものは田舎のかあさんだけのようだった

寝返った私を強引に引き戻し
また握らされた

今度は彼の手は握らされた私の手に添えられただけだった

疑問に思うまでもなかった

彼の逆の手が
服の上から私のおっぱいを撫でまわしていたから

さすがのブラックチャラ子も身体撫でまわされて感じないはずもなく
思わず声が出た

彼は一時停止し、私の顔をのぞきこみ一言

起きた?

私がチャラ子と自称する一つの要因は
かなりハイスペックな寝たふりができることである

しかし、その不安げな声色に
さすがの私でも吹き出しそうになった

チャラ子に二つの選択がやってきた

一つは思いっきり笑ってネタ晴らし
そして、お互い意志を持ってのセクロス

もう一つは寝たふりを決めかます

もちろんチャラ子の悪戯心は

寝たふりを決めかますただ一つだった

チャラ子の恐ろしさは、いかなる場所でも場合でも
夢を見るほどの眠りにつけるところにある

自分の意識無しに事が運ぶのは怖かったが
なんせ徹夜続きで眠かったためしばし睡眠

服の中に手が滑り込んできたのを感じながら←

ふと目を開けると目の前には何もなかった

しかしなにが起こっているのか把握するのにそう時間はかからなかった

私のお腹を彼の息子が突いていた

さらに
私の服が捲くりあげられ彼は私の胸に顔を埋めていた

私の両手は彼の頭を抱きしめていて
私の足と彼の足は絡まっていた

自慢ではないが私はデブい
お腹は出てるし太もももブニっとしている
デブいが故に胸もそこそこデカく75Eのブラから溢れるぐらい

胸は中学生1年の時急激に成長したため
見事なまでの陥没乳首である

というのを前提にこれからは話を聞いて…読んでほしい

彼はしげしげと眺める

もぐるみたいに顔を谷間に突っ込む
みたいな行動を何度か繰り返していた

小学生か!

しばらくするともぐってこなくなった
やっと飽きたか小学生
と思ったのもつかの間
彼は私の乳首に吸い付いた

チャラ子、乳首かなり敏感←

つまり、チャラ子の口からけっこうな声が漏れた

一瞬吸い付く力が弱まったが
また再開

これ私ヤバくね?w
とか他人事に考えつつ身体捩ったら
腰あたりにガシっと腕を回され身動きが取れなくなった

15分ちょっとかもしくはもっと長く
彼はひすら赤ちゃんみたいに乳首に夢中だった

でも女の意見では
乳首にひたすら吸い付かれると痛いです

時に舐めて時に甘噛み時にきつく
こいつおっぱい星人や、ぜったい
と決めつけたころ
私の方がおっぱいに気を取られてたことに気が付いた

はいていた短パンが知らない間に脱がされていた

私は特に足に自信があるわけでないため
短パンやミニスカートをはくときは
タイツ着用である

つまりその時の私の格好は
服を胸の上まで上げられ
タイツをはいているという
七不思議な格好だった

さらにタイツもずらされていて
これなんなん?
と思いつつも
色々感じまくっているチャラ子にどうすることもできなかった

すると突然、痛みを覚えはじめた乳首から彼の口が離れた

彼は布団から起き上がり溜息をつきながら頭をがしがししていた

今日は終わりか、助かった←
と思ったのもつかの間
目の前に彼の足が現れた

詳しく書くと
眠りにつく前彼はヒートテックみたいなぴっちりした長袖を着ていて
ボクサーパンツはいていた

足が目の前に現れたのは布団の中から
つまりそのときの態勢はまさしくこう→69

チャラ子、動揺する

チャラ子は完全に夢の中だと思っている彼の行動はどんどん大胆になっていた
私の手をまた取って何か硬いものを握らせた

たまに胸を揉みながら
私のタイツをどう脱がせようか考えているみたいだった

タイツをパンツの下まで脱がせた彼はまた起き上がった
そして私の足を持ち上げ私を仰向けにさせ
私の足の間に胡坐をかいた

そして私のタイツを
スルスルと音をたてて脱がせた

私の上にはごつい羽根布団
彼の動きをみることができない

するとそのデカい布団の山の上から彼が顔を出した
危うく目が合いそうになった

そして

起きとる?

起きてますよー何人の寝込み襲ってんですかー

とは言えず、寝たふりをし続けた

で、
足の間に座られたら仰向けの私の足は必然的にあれですよね、M字になります
そうです、M字です、はい。

彼の姿がまったく見えなくて
産婦人科での検査みたいな気分だった

その状態で、彼から目線を妄想すると

パンツ(黒)をはいたムチッとした足が自分の腰に回ってて
その姿はどうぞ召し上がれと言わんばかり

この布1枚向こうには
欲求不満を満たす蜜壺がっっ!

脱がすか脱がすまいかズラすか

彼の行動から読み取れた彼目線w

彼の選択は

脱がさない

パンツの上から何か硬いものを突き上げるみたいに押し付けられたときは
さすがに奪われた気分だったけどww

私の中に指一本、彼は入れなかった

突き上げられた瞬間に、
アンッ
ってなって彼はまた一時停止

そこから3分待ったものの何もしてこなかった

くせに私の服を直す素振りがなかったため
起きてやることにした

どうやって起きたか

彼に
私目覚めたよ
って主張する必要がある

思いっきり
咳き込んでやった

チャラ子(本名伏せます)、起きた?

げほっ、…ふん、朝?

いや、夜中
そろそろ自分の格好に気づけ

そしてチャラ子名演技w

え?は、なんで?!
てめっアホか、なにしとんねん!

隣で警戒もせんと寝とるから悪戯してやった

意味不明…はぁ、トイレ

近くの落ちてたタオルで隠しながらトイレに向かった

今更隠したって全部見たわw

だまれw

んでトイレから戻って
脱がされたタイツと短パンはいて寝た←

彼はゲームしてた

そしてまた夜中に目覚めたら私の腕枕で彼が寝てた

窒息させてやろうかとも考えたが
寝顔が可愛かったため見逃した

結局は惚れた弱みw

私はその日サークルがあった

目覚めたのは集合時間

仲間からの鬼電

焦った私は飛び起きた

彼はまたゲームしてた

お構いなしに…ってか夜中の出来事を完全になかったことにして
私は支度して彼に昨日はありがとう、また飲もうと言って
家を出た

その日はそれで終わり

チャラ子の乳首は陥没型

彼にかなり長い時間、きつく吸い付かれていたため
妙に痛いな
と見て見たらチャラ子乳首、陥没じゃなくなってるw

しかも、結構日にちのあいた今ですらズキズキするぐらい痛いw

それから数日後、彼との関係に動きが起こりました!

12/10に皆既月食が起こったことはかなりの方がご存知であるかと思います

私、一人自宅の玄関で眺めてたわけです
そしたら、某SNSサイトのコメントで彼が
俺んち、めっちゃ綺麗に見えるで
って言ってくれたわけです

速攻で電話して彼の家に行きました

満点の星空と皆既月食、ミステリアスでロマンチックでした

チャラ子
太陽の光受けなくても存在がはっきりわかる月って
隠し事しても見えてるよって言われてるみたいで
なんかドキってするね


そう?
チャラ子は隠し事しとるん?

チャラ子
いっぱい…でもいわへんよ


じゃあ俺もいわへん

チャラ子
え、なに隠し事あるん?
言ってやー私とあんたの仲やん?


えーハズい

チャラ子
じゃあ一個ずつ話してくってので良い?


意味不明w
いいよ、じゃあチャラ子の隠し事のレベル考えて俺も話す

フラグやと思ったのはチャラ子だけじゃないはずw

チャラ子
チャラ子はチャラいです


その事を知っています

おいw

チャラ子
隠し事、全部それやったらぶっ飛ばすw


残念w

チャラ子
チャラ子は彼氏いないです


俺もいないです

チャラ子
チャラ子は処女ではありません


俺はそれを聞いて
少なからず落ち込みました

チャラ子
その理由が知りたいです


…知りたい訳を知りたいです

チャラ子
ちょいストップ、これなんかズレとるw


せやなw

チャラ子
チャラ子は大学生なってから
友達に処女あげました


俺は高校の時に童貞捨てました

チャラ子
処女あげたの後悔してます


俺は童貞捨てて清々しいです

チャラ子
どうせなら好きな人にあげれば良かった


それが誰か気になります

チャラ子
それで自分やったらどうするん?


あれ、俺じゃないん?

チャラ子、動揺した 
顔赤くなるん自分でわかってしまうん初めてやった

チャラ子





マジでこのチャンス逃したら一生言えへんって思った

チャラ子、いきます!

って心の中で叫んだ

チャラ子
じゃあ一番の隠し事…


うん

チャラ子
一緒に●●(彼)と寝た日、実はほとんど全部起きてた


俺は知ってたよw

チャラ子
…え?w


だって一回目ぇ合ったやんw

チャラ子
マジか、うわ、ハズい////w


せやからヤって良いんかなって思ったけど
やっぱ恥ずかしがってるとこ虐めたいからやめた

チャラ子
…じゃあ、二番の隠し事も解ってるわけか…


ん?
解るわけないやんw
何、言ってやw

こいつ、絶対確信犯や!

チャラ子
…10秒待って


わかったw

チャラ子、月を見てみた


いーーーーち、にーーーーーい、

皆既月食が部分月食に変わってきてた


さーーーーーん、よーーーーーーん、

チャラ子、彼の顔を見上げた


ごーーーーーぉ?ろーーーーーーくw

悪戯っぽく笑っててときめいた

チャラ子、一回目をつむった


なーーーーーな、はーーーーーち、

彼の声が心地良かった


きゅーーーーーう、


じゅ!

チャラ子
…私、好き


自分が?w

チャラ子
ちゃうわ!w
…●●(彼)のことが…

チャラ子、頑張った!


で?w

チャラ子
え?

彼、超悪戯っ子みたいな顔になってた


俺はどうしたら良いん?w

チャラ子
どうしたらと言うと?


チャラ子はチャラい
これは紛れもない事実
俺はそれが不安

チャラ子
うん…?


意味、分かる?

チャラ子



俺もチャラ子の事、好きやねん
でもな、お前がふらふらすると俺ばっかり本気みたいやん?

チャラ子
うん…ん?
え、●●って私の事好きなん?


好きでもないデブに悪戯なんかするかアホw

チャラ子
…喜んだら良いん?落ち込んだら良いん?


落ち込んどけ!w
で、チャラ子はどうしたいん?

チャラ子
…●●の

…特別になりたい


…交換条件付けて良い?

チャラ子
え?
うん…なに?


チャラ子の中で俺の事、特別にして

チャラ子
…特別、やで?


いや、気持ちが特別なんは知ってるw
要するに…

チャラ子
うん?


他の男の部屋に一人でいかんとって
んで、俺以外のやつと同じ布団で寝んとって

チャラ子
●●が私をぜんぶ引き受けてくれるなら
…喜んで?

彼、俯きながらでっかい溜息ひとつ
何か身体の空気抜けるみたいにw

んで私の方見て


約束…な?

チャラ子
うん!

今日朝起きて
夢じゃないか確かめてしまった←

そしたら


夢でたまるかw
やっと捕まえたのに
…約束、守れよ?

チャラ子
チャラ子、約束は守る女です!

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。
他の部屋がうるさいので避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっそりとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSをした。
しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでいるのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。
すると、修学旅行最終日ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であることを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカートの中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしているではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているのに気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じられなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いたずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をちょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるかと思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くとズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしいと思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上からまむこをさわさわって感じである。
俺が布1枚だけでさわっているので、ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。
ふるえた手で勃起したPをさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのをさけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃいとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。
たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。

その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもしれない。

下半身で愛するという時期もあるんだね。


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