萌え体験談

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いたずら

友達が使った媚薬のせいでセックス狂いになった母親

中学生の隆志は母との二人暮らし。

親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。

恒彦は通販で手に入れたヴァージン催淫水っての媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――

隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。

まさか、と思いリビングをこっそり覗く。

そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。

ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。

隆志はその光景に釘付けになった。

「あっ、あふぅ、んんっ………??」

母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。

今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。

(なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!)

驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。

まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。

「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」

「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」

「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」

(媚薬……?)

隆志は首をかしげた。

たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。

あいつ、まさか本当に……!

「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」

恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。

「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」

「ホントに?」

恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。

母の顔が、哀願するように歪む。

「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。

だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。

いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」

「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」

再び、ピストン運動が再開される。

猛烈な肉棒の快感に、

「アアっ、いい?しゅごぉい……??」

母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。

「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」

「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」

「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」

頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。

「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」

隆志は耳を疑った。

「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」

恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。

ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。

「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう?

恒彦くんの精子あったかぁい?

おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」

蕩けるように、母は吐息を漏らした。

膣口から精液がこぽりと流れる。

その瞬間、母は間違いなく“女”だった。

俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。

ドサリ、と大きな音が響いた。

「ひっ、隆志。見てたの……?」

俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。

自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。

「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」

母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。

恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。

「あふっ……ああああッ………??」

「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」

いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。

その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。

「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ?

ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」

「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」

突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。

「んあっ激しい。

さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。

息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」

「――――――ッッッッッ???」

長い絶頂。

白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。

荒い二人の吐息。

「母さん……」

俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。

「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。

見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう?

ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」

自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。

そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。

隆志は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。

「戻せよ……母さんを元に戻せ!」

「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」

「それじゃあ」

「隆志のカーチャンはずっとこのまま」

さあっ、と血の気が引くのが分かった。

「あふぅうぅうう??

膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう?

早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」

くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。

隆志はその姿を受け入れざるを得なかった。

数ヵ月後。

すっかりボテ腹になった母の姿があった。

恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。

すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。

気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。

相変わらず、母はセックス狂いだ。

今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。

「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」

恒彦と繋がったまま、母が隆志に話しかける。

悔しくて、涙があふれた。

「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」

「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」

「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」

すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。

この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。

いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。

それだけが隆志の希望だった。

ヴァージン催淫水:www.genkiten.net/biyaku-02.html

黒棒奴隷

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。

 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。

 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。

 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。

 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。

 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。

 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。

「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」

 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、

「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」

 と言い出した、

 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、

 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、

「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」

 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、

「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」

 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。

 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。

 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが

「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」

 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、

「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」

「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」

 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。

「美味しいー、それに飲みやすい。」

 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。

 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。

 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。

 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」

 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。

 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。

 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」

 思わず美保は悲鳴を上げた、

つづき 


元ねた

性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

自分♂現在24歳。

高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。

親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。

そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。

当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。

(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。

そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」

と真弓は笑いながら言ってきた。

まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。

俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。

もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。

美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。

真弓は

「あ゛?きもちいい?」

とか言いながらされるがままだった。

すると真弓が

「背中も凄い痛いんだー、やってよー」

などと言ってきた。

正直ちょっと面倒だな……と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。

俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。

真弓は素直にうつ伏せになった。

無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

まぁこれぐらいは役得役得♪

なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。

俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。

が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。

腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。

俺はついポロっと

「邪魔だな……」

と呟いてしまった。

そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り

「何が??」

と訊いてきた。

俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら

「いや、下着が邪魔だなぁと思って」

と何気なく答えた。

すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー」

と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。

当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。

今でもはっきりと覚えている。

パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。

そして真弓は

「うんしょ……」

とか言いながら、ブラのホックも外した。

2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。

垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。

こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり

「じゃあお願いー」

とマッサージの再開を促してきた。

はっきり言ってそっからはまともにマッサージができたか自信がない。

なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。

しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。

股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。

少しずつ冷静になってきた俺は(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも……?)と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に

「分かったー」

と言って仰向けになった。

うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露になり、俺は内心大興奮した。

俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」

と真弓は叫び、

「くすぐったい?」

とはにかんだ。

嫌がってる素振りは全く無い。

よし、イケる。

それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。

スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように

「胸の大きさは?」

と聞いてみたら、

「Eの70?」

と隠す事もせず真弓は答えてくれた。

(つまりトップバスト90cmぐらい)

しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。

すると突然真弓が

「あっ!」

と明らかに今までと違う声を出した。

思わず

「どうした?」

と聞いてみたら、

「先は凄いくすぐったいんだよ?///」

とちょっと恥ずかしそうに言った。

性知識に疎いんだろう。

どうやら真弓は本気で

「感じる」

って事を知らないようだった。

そこで俺は

「じゃあこれはどうだ??」

なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。

すると真弓は

「あはは、くすぐった……んっ……!……はぁっ……!」

と、どう見ても感じ始めた。

乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。

巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。

クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。

しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか

「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」

と今さらな事を照れたように言ってきた。

(処女確定、まぁ大体分かってたけど)

散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」

と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。

少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。

しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると

「何これ、かっこいー!」

とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」

とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。

俺は冗談混じりで

「はいチーズ」

とカメラのレンズを真弓に向けてみた。

すると驚く事に真弓はごく普通に

「イェーイ!」

なんて言いながらピースをしてきた。

お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。

90cmのバストが丸見えである。

誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇う事なくシャッターを切った。

そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に

「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」

と嘘を吐いた。

真弓は

「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」

と信じられないくらい軽いノリでOKした。

そっからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。

許せ、友よ。

長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの

「バンザイして」

とか

「髪を前に流して」

とかの要求も素直に聞いてくれた。

欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」

「胸を持ち上げて」

「乳首に指を添えて」

なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから

「ジャンプして」

とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」

とはしゃぐ真弓。

いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。

そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。

上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。

頭を絞って俺は、

「どうせだから全身マッサージしてやるよ」

と言った。

(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は

「え、いいの!?」

と喜び、俺の

「じゃあ下脱いで」

の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。

ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。

パンツ1枚になった真弓。

これだけでも相当扇情的だが、俺は

「それも脱いで」

と極めてクールな振りをして促した。

真弓は

「うわ?、なんか恥ずかし?///」

と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて

「えいっ///」

と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。

アンダーヘアは少し濃い目だった。

(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。

そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。

相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は

「わわわ!///」

と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、

「これもくすぐったいか?」

と息をふーっと吹き掛けてみたら

「わぁー、それだめー!!///」

と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」

と聞いたら悲しそうに

「重いし、可愛いブラがないー」

と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは

「……っ、くすぐったいー」

と余裕があった感じだったが、だんだん

「んぁぁっ……!!ひゃっ……!!」

と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」

と聞いたら、

「なんか、くすぐったいような、違うような、んー」

と悩んでおり、

「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」

と可愛らしい表現で表した。

それにならって

「右と左どっちがぎゅーってくる?」

と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ……!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ……」

とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は

「や?、おっぱい出ないよ?」

と笑ったが、舌で舐めた瞬間、

「んああっっっ!!!!」

と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって……ひあっ!!///」

と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ?」

と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして

「む、むりっ、あっ、あっ、やっ……」

と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。

数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。

まるで事後のような写真だった。

真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。

全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。

筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など……とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は

「たのしかったー」

と笑いながら服を着始めた。

自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。

俺は

「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」

と口止めした。

真弓は素直に

「分かったー」

と約束してくれた。

ついでに、

「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」

と釘を指しておいた。

飯奢るからまた頼む、とお願いしたら

「いいのー?じゃあやるー」

とあっさりOKした。

1回目の真弓との秘密の時間でした。

あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。

1週間ほど経った後、俺は真弓に

「明日またお願いしていいか?」

と頼んでみた。

真弓は

「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね」

と軽くOKした。

場所は前と同じ美術室。

今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。

正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。

きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。

最初は服を着たまま普通に撮った。

服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。

真弓は相変わらず

「イェーイ!」

とか言いながらポーズを決めている。

しばらく普通の写真を撮ってから、俺は

「上脱いでくれる?」

と言ってみた。

正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は

「はーい」

とすんなり脱いでくれた。

今度の下着は上下とも薄いピンク。

この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな」

と言ったら、

「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた」

と自慢げに言ってきた。

下着姿の真弓を何枚も撮る。

いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。

下着姿を撮り終えた俺は

「それ(下着)も取っちゃって」

と平静を装いながら言った。

真弓は

「うん、わかった?。えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」

と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。

アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。

胸は恥ずかしくないのだろうか?

まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。

ちなみに脱ぐ時に

「今からブラジャー取りまーす!」



「パンツも脱いじゃった///」

などと実況もしてもらった。

とりあえず撮りまくった。

色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。

こちらが少し変なポーズを要求すると

「えー、なんでー?」

と言うのだが、適当な事を言えば

「そーなんだー」

とあっさり納得してしまう。

M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。

芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。

初夏だったため、

「冷たい?」

と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん」

と訊いたら恥ずかしそうに

「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ」

と答えてくれた。

色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。

2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、

「あっ、やっ、んっ!!」

と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」

と聞かれたので

「特訓、特訓。ぎゅーってならないように」

と誤魔化したら

「分かったー!!」

とあっさり信じた。

俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。

真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。

やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。

胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。

その様子もずっとカメラで録画しておいた。

途中までは

「がんばるぞ?」

なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう

「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか……ああんっ!!」

と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。

胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が

「あ、やだ……」

と口にし、股間の方を気にし始めた。

胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。

俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。

筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ……」

と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」

と俺は意地悪っぽく言った。

真弓は

「えぇ?っ、なんで??恥ずかしいよ?」

と流石に困惑したようだった。

が、

「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ」

と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ……」

と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端

「あ、やだ、でちゃう、あ、あ」

と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。

ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。

真弓は

「あ?っ……」

と恍惚の表情でおしっこをした。

ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。

おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に

「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ……」

と恥ずかしそうに言った。

勿論言いませんよ、後生秘密にします。

ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」

と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい……///」

と真弓は照れくさそうに笑っていた。

その日はとりあえずそれで終わりにした。

真弓が服を着ながら、

「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと」

と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。

たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。

というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。

そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。

このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に

「本格的にマッサージしてやるよ」

と言い家に連れ込む事にした。

真弓は

「いいのー?」

と疑う様子もなく素直に喜んだ。

数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす」

とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。

最初はとりあえず写真を撮った。

自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。

順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。

真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず

「裸だと涼しいからいーね」

と笑いながら脱いでいた。

ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン……とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。

楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。

よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。

裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。

無論カメラは三脚で固定して録画体制バッチリ。

身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。

一通り終わったところで、とあるブツを使用。

この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。

仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」

と真弓は呑気に笑っていた。

まずは胸を重点的に攻める。

ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。

乳首に俺の手がかするたびに真弓は

「やああっ……!あっ、あっ……!」

と顔を真っ赤にして感じていた。

乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。

真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと

「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ……!」

と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」

と訊ねてみたら、

「な、なんか、すごく、ぎゅって……」

と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ」

と教えたら

「何を感じるの?」

と聞き返してきたので、

「要は気持ちよさを感じるかって事」

と言っておいた。

すると真弓は納得したんだかどうだか、

「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい……///」

と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ」

と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に

「ああっ、そ、それ気持ちいい……」

と自己申告するようになった。

「続けてほしい?」

と意地悪っぽく訊いてみたら、

「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして……///」

とおねだりまでしてきた。

しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。

股間を触られた瞬間真弓は

「だ、だめっ、な、なんか濡れてる……」

と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ」

と言ったら、

「変じゃない?きたないよぉ……」

と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから」

そう言って俺は、アソコを触り出した。

意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。

ローションを垂らし、念入りに解す。

ずっと

「あっ、やっ、んんっ……!!」

と喘いでいる真弓。

俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。

いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。

吃驚した俺は思わず

「どうした?」

と聞いてみた。

真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、

「わ、分かんない……なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって……」

と息を切らしながら答えた。

息を吹き掛けただけでこの感度……胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。

クリをちょんっと触ってみた。

それだけで真弓は

「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、きもちよくって、なんか……」

涙声で真弓が止めようとしてきた。

その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「…………ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。

髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。

手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い……あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。

おそらくイッたんだろう。

もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった……」

と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ」

と教え、カメラに向かってピースをし

「私今、イッちゃった……///」

と言ってもらった。

その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。

(俺は服着用)

ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら

「気持ちいい……感じるー///」

と笑いながら答えていた。

友人の奥さん

もう数年前のことなので投稿します。

当時、自分(Y)は35歳で×1で一人暮らし。
友人(K)は33歳、その奥さん(E子さん)は専業主婦で確か30歳だったと思います。
自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。
友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょうw

友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話しをしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。

リフォームが始まると当然のことながら毎日のように友人夫婦と顔を合わせるようになりました。
ただし、Kは当然平日は仕事ですから昼間はE子さんだけで、小学生の子供は学校にいっています。

それまでは、あまり話したこともなかったのでわかりませんでしたが、E子さんは明るい性格でなんでも喋るようなタイプで、世間話もいろいろするようになり、こちらから聞いたわけでもないのに旦那と結婚した経緯やら子供のことやら、そこまで聞いてないのにってことまでいろいろ喋ってきて、明るくて面白い人だなぁ?ってゆう印象でした。

E子さんは小柄で美人って感じじゃないんだけど、そこそこルックスは良くて身長差のせいもあって、自分と話すと妙に上目遣いが小悪魔的に見えて、胸元の奥のブラが見えたりして少しドキッとすることが何回かあったけど、こちらも仕事なので特に気にしてませんでした。
ひとつ気になったことは、自分と喋るとき「この人は喋るときにずいぶん近くに寄ってくるな?」ってことぐらいでした。(まぁそうゆう人ってたまにいるし)

そんなある日、リフォームも無事に終わり集金に行ったとき、時期は12月だったので大掃除の話題になって冗談話しも交えて楽しく喋っていたところ、俺の家のキッチンのコンロが汚れていて掃除がめんどくさくて嫌になるwと言ったら、なんと奥さんが「こんど掃除しにいってあげますよー^^」なんてケラケラ笑いながら言ってきました。
まぁ、話しが盛り上がったついでの社交辞令だろうと思ったので、こちらも「お願いしますねw」と言って話しはそれで終わりました。

その晩、家でひとりで軽く酒飲んでテレビを見てると携帯が鳴りました。
知らない番号だったので「誰だろう?」と思いながら電話にでてみると、なんとE子さんでした。
携帯の番号は教えてないのに変だなぁと思ったけど、なんか急用かなと思い「どうかしました?」と聞くと
E子「あ、キッチンの掃除いついったらいいですか??」(少しテンション高い・・・)
俺「え?は?」
 社交辞令だと思ってそんな話し自体すっかり忘れてた俺は「???」でした。
E子「もぅ?今日言ったばっかりじゃないですか?ww」
 あれ?マジで言ってたんだ・・・
俺「あ?ほんとに掃除してくれるんですか?w」
E子「やりますよー!こっちもお世話になってますから?(ケラケラ)」
 ん?・・まぁ掃除はめんどくさいし好意に甘えてみるか。
俺「じゃあ今度の日曜とかなら家にいると思いますけど・・・」
E子「はーい!わかりましたー。じゃ日曜日ね!」
俺「はい・・・」
E子「じゃ行く前に電話しますね?^^」
E子「あ、これ私の番号なんで登録しといてくださいねー^^」
俺「あ、はい、よろしくです・・・」

これはなんだ?
たしか今度の日曜はKは朝から仕事入ってると言ってたし、一人暮らしの俺の家にキッチンの掃除に来る・・・
もしかして・・・
いやいや、考えすぎ?w
あ、子供も学校休みだから一緒に連れてくるかw
ま、あまり深く考えないようにしよう・・・

そして日曜日。
午前10時半過ぎ、携帯が鳴りました。E子さんです。
E子「おはようございまーす!E子ですよーw」(良く笑う人だw)
俺「あー、はい、おはようございます」
E子「あれ?寝てました??」
俺「いや、起きてますよー」(実は前日飲み会で寝てました・・・)
E子「よかった?^^じゃこれから向かいますねw」
俺「あ、は、はい」

15分後
子供に出すお菓子とかジュースとかあったかな・・・戸棚や冷蔵庫をガサガサやっていると・・・
ピンポ?ン♪ピンポ?ン♪
「はやっ・・・」とりあえずドアあける
E子「どーも?^^あ、車そこに駐車しちゃったけど平気?」(めっちゃ笑顔・・・)
俺「あ、大丈夫だと思うよ」
E子「おじゃましまーす!」
俺「あれ?お子さんは??」
E子「おばあちゃんの家で遊んでますよ」(さらっと、そしてアッケラカンと)
俺「え?あ、じゃあどーぞ」
 ひとりで来たのか・・・
 これってもしや・・・いやいや・・・ないない 考えすぎ^^;

E子はキョロキョロと部屋を見回したあと普通に居間のソファーに座りました。
E子「意外と綺麗にしてるじゃないですかー。掃除の必要ないんじゃない?w」
俺「そーでもないですって^^;」
 って、なんかくつろいでない?
 掃除しにきたんじゃ?・・・
俺「とりあえずコーヒーでも飲みます?」
E子「はい!うれしー^^」

 
ん?なんかいつも見るE子さんと雰囲気違くないか?・・・
いや、確実に違う!・・・
いつもとメイクが違う・・・
スカート履いてる(いままでジーンズしか見たことない)
しかもけっこう膝上でタイト!
さずがに冬場なので薄着じゃないけど胸元はゆるい・・・
そしてなんとなくいい香りがする・・・

俺「あ、そうだ、キッチンはこっちです。けっこう汚れがすごくて^^;」
E子「そんなことより、こっちに座ってもっとお喋りそましょうよ^^」
 そんなことって・・・コンロの掃除しに来たんじゃ?・・・
E子「掃除はコーヒー飲んだらやりますからぁ?」(なんだこの微妙なウッフン声は・・・)
俺「あ、はい・・・ほんとに掃除にきてくれたんですか??w」
E子「しますったらぁ?w」
俺「お子さんもいっしょに来ると思ったんですけど」
E子「・・・」
 沈黙・・・
俺「???・・・」
E子「Yさんて鈍いんですね・・・」(めっちゃ目を見てる)
俺「は?」
E子「私、好きなんです」
俺「掃除がですか?」
E子「違いますよ!」(ちょっとムッした・・・)
 ???
E子「好きになっちゃいました。Yさんを」
俺「え?何言ってんですか?^^;」
E子「だから?Yさんを好きになっちゃったんです^^」(小悪魔的笑顔・・・)
俺「いやいや、ありえないでしょw」
E子「私のこと嫌いですか?」(なんすかこの上目づかい・・・)
俺「嫌いとか好きとかじゃなくて・・・」(軽く混乱・・・)
E子「じゃあ好きになってください」(もう視線外しません・・・)
俺「・・・」
E子「私じゃダメですか?」
 近くで見ると意外と色っぽい・・・
 いや!ダメでしょ!この人はKの妻・・・
俺「なんか嫌なことありました?Kと上手くいってないとか?」
E子「旦那とは仲いいですよ。昨晩もしましたから」(キッパリ)
 って、そこまで訊いてません^^;
E子「でもYさんが好きになっちゃったんです。しょーがないんです」
 座ってる位置がいつの間にか近い!
俺「まずいよ・・・Kは友人なんだから」
E子「わかってますけど、大好きになっちゃたんだからどうしようもないんです」
 さらに体が接近してきた・・・
俺「ダメダメ、悪いけど今日は帰ってください」
E子「じゃあこうしましょう。私とふたりで会ってるときは旦那のこと忘れて」
俺「いやいや、ふたりで会わないから」
 必死にお断りする俺・・・でもE子の顔が妙に色っぽい・・・あれ?俺ドキドキしてる
 E子の白いタイトスカートが少し上がってきて黒いストッキングがエロい・・・
E子「私、この前からずっとさりげなくアピールしてたのにYさん全然気づかないし・・・」
俺「普通気づかんでしょ。友達の奥さんなんだから」
E子「ずるい!あんなに世間話のときは気軽に喋ってくれたのに」
俺「世間話はするでしょー^^; 知らない人じゃないんだからw」
E子「私の胸元チラチラ見てたし」(さらに上目づかい)
 げ。。。ばれてた。。。
俺「それは・・・俺もバツイチだしE子さんいつも胸元あいた服ばかりだったし・・・」
 って、今もじゃん!赤いブラジャーだ・・・
E子「あ。今も見たでしょ!」(さらに体をくっつけてきた)
俺「見てないって」(見たけど・・・)
 E子が接近したもんでいい香りが・・・
 え?俺の腕に胸 あたってます???
俺「とにかくこんなのダメですって。今日はもう・」
 と言い終わるまえに
 サッと抱きついてきました! え!? あ? 
E子「大好きです!」
 混乱!困惑!でもいい香りがたまらん!
 で、俺が体を離そうとして手を動かした瞬間!
 なんとソファーに座っている俺の両足の上にまたがってきました!
 E子のスカートはめくれあがり黒いストッキングの太ももが露わ・・・・
E子「チューしてください」
 目の前にE子の顔・・・さっきよりさらに色っぽい!
 俺、押し返すが離れない・・・
E子「Yさん・・・」
俺「え?・・・ちょっと降りて・」
E子「Yさん、大きくなってるよ」
 げ!!しまった!実はさっきから少し・・・情けない・・・
 あ、ダメだってさわっちゃ!と思ったら瞬時にさわられた!
 ジーンズの上からだけどビクッと反応しちゃう俺って・・・
 かなり気が動転!どおしよう。。。早くなんとかしなくちゃ
 と思った瞬間!E子の唇が俺の口に!!
俺「ウグッ・・・やめっ・・・」
 E子の抱きつき力がさらに強さを増します。
 厚いセーターみたいな服だけどE子の体の感触が、そして太ももにはE子の柔らかい尻の感触が・・・・き、気持ちいい・・・

 
 確実に理性がぶっ飛びました・・・
 もう限界っす!
 頭まっしろ・・・

 軽く抱き寄せました・・・
 E子の舌が入ってきます・・・
 受け入れました・・・入れ返しました・・・絡めました・・・

 気持ちいい! 何年ぶりの感触か(苦笑)

そのあとはもう自然の流れです。
俺は野獣w
寝室に移動して立ったままE子を脱がせます・
セーター、スカート、黒いキャミソール・・・
E子は上下そろいの赤に黒のレースが入った下着です。(勝負下着??)

部屋はレースのカーテンだけ閉めてありました。
E子「部屋、明るいままでいいんですか?」
 興奮してたせいかあまり聞こえませんでした。
 我を忘れてE子の下着姿をじっくり見ていると
E子「あんまり見ないでくださいね。妊娠線すごいし・・・」(微笑)
 俺は無言でカーテンを閉めました。
 まだ昼間なので閉めても多少は明るいです。
 そしてE子を立たせたまま下着を全部とりました。
 胸は、はっきり言って大きくありませんが、ツンとしてかわいらしい感じです。
 下に目をやると濃い目のヘアが逆立っています。
E子「あんまり見ないでって言ってるのに?聞いてないでしょw」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「こうゆうのが好きなんですか?」
俺「え?」
E子「女の子を立たせたまま先に全部脱がせるの」(さらに色っぽい微笑)
俺「いや・・・べつにそうゆうわけじゃ・・・」
E子「私だけ裸んぼうだし?」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「あやまってばっかりw」
 俺が脱ごうとするとE子が俺の手をつかんでやめさせました。
 そして抱きついてきてキス・・・かなり濃厚・・・
 俺はE子のあそこに手を伸ばしました。
 こんなに濡れるのか!ってほど濡れてます。
E子「あっ・・・ちょっと待って・・・」と少し言って腰を引きました。
E子「Yさんの全部脱がしてあげるからw」

 速攻で脱がされパンツ1枚・・・
E子「うわ?・・・」
俺「え?」
E子「大きい?^^うちの旦那の倍ぐらい!」
 恥ずかしい・・・
 そこで少し我に返りました。
 (あ、E子はKの奥さんだった・・・)
 友達であるKの顔が浮かびました。(Kは勃起してもチンコ小さいのかぁ)
  って違う!
 俺は何してんだ!いま俺はKを裏切ってるんだ・・・
 そう思ったら最高MAXだった俺のモノが少しだけ萎んだ気がしました。
E子「あれ?もしかしてKのこと考えちゃった?ごめんね、旦那とか言っちゃって」
俺「いや、あ、うん・・・」
 しばし沈黙・・・
 頭の中の天使と悪魔が最終ラウンドでノーガードの壮絶な打ち合いをしている中、俺は立ったまま視線が泳いでいた・・・

E子「Yさん」
俺「ん?」
E子「こっちみて、フフ」
 E子が前にいないと思って後ろを振り返った。
俺「え?」
 
 いつのまにかE子が全裸でベッドに横たわっていた。
E子「いいからそこで見てて」
 
 なにをするのかと思っていたら、E子はこっちに見えるように足を大きく開いてオナニーを始めた!
 あっけにとられて見ていると、E子は左手で小さな胸を揉み、右手であそこをいじり始めた・・・
 正直、女性のオナニーを生で見るのは初めてだった。
 元妻はおろか歴代の彼女たちオナニーなんて見たことない・・・
 当然凝視してしまいました^^;
 (うわ!AVだ)w
 しかもE子の手の動きは一気に早くなり、声も大きい・・・
E子「あん、Yさんの戻ってきてる?」
 え?いつのまにか俺 全裸だ・・・いつ脱がされたんだ・・・
 たしかにMAXでした^^;

 目の前でE子が股を開いて待ち構えている・
 
 もうダメです・・・(K・・・申し訳ない!)

俺「奥さん!」E子に覆いかぶさりました
 E子の体が温かい!
E子「奥さんってwwやだ?ww」
俺「あ、つい・・・」
E子「Eって呼んでよw」
俺「w」

 俺はE子の体を舐めまわし、E子は俺のMAXチンコを弄って離さなかった
 もう我慢なんて言葉は脳裏からすっ飛んだ!
 頭の中ではリングの中央にKOされた天使さん、その横にはチャンピオンベルトを巻いてガッツポーズする悪魔クンw
 E子の異常なまでに濡れまくっているあそこ陰毛をかき分けながら探り、一気に挿入!
E子「ああ?ん!」(かなり大きな声)
 俺は焦る気持ちを押えながらゆっくりと動かした
 少しゆるいかなと思ったが久しぶりの感覚に声を出しそうになってしまった。
 そのまま乳首を舌で転がしながらゆっくりと腰を動かし続けたところで、今度はE子の体を起こして騎乗位のカタチにした。
 E子は小さい声で「気持ちいい」と言ったと思ったら、自ら腰を前後に動かし始めた。
 その動きは急激に速くなり、前後に動くE子の腰つきが視覚的にかなりエロかった。

E子「ああ?ん!Yさん大きい?!」(Kはそんなに小さいのか?・・・)
 E子の腰の動きは止まらない
 俺もかなり気持ちよかったので、たまらず腰を突きあげた
E子「あ!だめ!わたし早いの!そんなことしたら!」
 俺はお構いなしに何度も下から腰を突きあげた
E子「ああ?ん!!だめだめ?!」(この「ああ?ん」がなんとも特徴的でエロい^^;)
E子「いっじゃうぅ?!」(声になっていない・・・)
E子「いっちゃった?・・いっちゃった?・・」(今度は消え入りそうな小声)
俺「やめてあげない!」
 E子は声にならない声を出し、よく見ると口元がらよだれが垂れさがっている。
 俺はいかなかったが一度抜いた。
 E子は俺に覆いかぶさり身を預けてきた。とゆうより全く体の力が抜けてしまったようで動けない。
 ものすごい呼吸になっていてE子の腹が波打っているのが伝わってくる。

 放心状態で何分ぐらい経過しただろうか・・・E子の呼吸が回復した。
E子「こんな気持ち良かったの初めてかも^^Yさん大きいんだもん^^」
俺「そう?そんなことないよ(照)」
 そう言われれば昔ナースの彼女さんに「今まで見た中で一番デカい」って言われたことあったっけw(自慢してスイマセン^^;)
 ※でも残念ながら仮性です^^;(カミングアウトしてどーするw)

E子「Yさん、まだイッてないよね?」
俺「あぁ・・・まぁ・・・ごめんね」
E子「また謝ったww」
俺「・・・」
E子「私が早いから?、ごめんね。旦那にもよく言われるしw」
俺「旦那・・・」
E子「あ、ごめん!また言っちゃった」
俺「いいよ」
E子「じゃあ今度は私が気持よくしてあげるから^^」
 返事をする間もなく俺のものを握ってきました。
 もう、なされるがままです。
 ってゆうか、なんか生温かい・・・
俺「あっ・・・」
 なんとも言えないいやらしいフェラ・・・
 風俗でも経験したことないような、いろんな舐め方してきます・・・
俺「あんまりやると出ちゃうから・・・」(先っちょが熱い!)
E子「出すためにやってるんですけど?ケラケラ^^」
 ジュブジュブ バフォ・・・今度は音を立てて・・・
俺「あぁ・・・」(気持ち良すぎ!)
E子「へ?、Yさん、声だすんだ^^」
俺「・・・」(超恥ずかしい・・・)
E子「フフ^^我慢しないで出してね^^ぜんぶ飲んであげますから^^」
 (飲んであげますから)って敬語がエロい--;
 今日は何度も理性が吹っ飛びますw
 小柄なE子の体を持って移動させて69の態勢にしました(目の前にアレが・・・)
E子「こら?、Yさ?ん、意外とエッチなんですね?w」
俺「いちおう男子なのでw」
E子「ですよね^^」(敬語がヤバイ^^;」
 E子のアソコが目の前で丸見え・・・
 陰毛は濃かったがアソコとアナルの廻りはほぼ生えてない・・・
俺「E子さん、毛ぇ処理してるの?」(あれ?俺ってこんなセリフ言うキャラだっけ^^;)
E子「え?・・もう?!ヤダァ?!ないしょ^^;)(してるなw)
E子「あまり見ないでください?、私出産してから変なカタチになっちゃったから^^;)
 (へー、そんなことあるんだー???言われてみればビラビラがアンバランス?)
 (そんなにたくさんの人のを見たことないからよくわからんが・・・)
俺「綺麗ですよー」(くどいけど、俺はこんなこと言うキャラじゃなかった^^;)
E子「ヤダァもう?!・・・エイ!」
俺「ひゃっ!!」
 いきなりアナルを指で刺激されました・・・
E子「あ、また声でたw」
 やめてください・・・
E子「Yさんの感じるとこ発見?^^」
俺「感じてないから^^;いきなりだったからちょっと。。。」(少し感じたけど^^;)
E子「はーい、じゃあYさん、お馬さんやったげる?」
 ??お、お馬さん?? なんですか?それ?
E子「いいからお姉さんの言うとおりになりなさ?いw」
 オネーサンって・・・完全にE子のペースだ。。。あ、最初からか^^;
E子「あ、お馬さんとカエルさん、どっちがいいですか?」
 ??カエルさん??なに?なに?普段Kとどんなプレイしてんだ???
俺「どっちでも・・・」
E子「じゃあまずはお馬さんね?^^、四つん這いになってみて^^」(まずはって^^;)
俺「え?やだよ・・・恥ずかしい」
E子「いいから早く?!」
 もうどーにでもしてくれ^^;
俺「こう?」(まさに四つん這い・・・)
E子「そーそー。お尻丸見え?^^」
 うう・・・恥ずかしさMAX
 って!うわーーー・・・なんだ!この天にも昇るようなこの感覚!!
 これがアナル舐めってやつ??
 腕の力が抜けて突っ伏してしまう・・・
 さらにE子の舌使いがエスカレートして・・・
 あぁぁ・・・気持ちよすぎる・・・もういつ死んでもいい!
俺「あぁ。。。汚いからダメだってば!」(声を絞り出す・・・)
E子「え??気持ち良くない?やめようか??」
俺「スゴイ気持ちいいです・・・やめないでください。。。」(言っちゃった・・・)
E子「あら?やっと素直になったね?w」
俺「んぐぅ・・・」(マジで死にそうに気持ちいい!)
 E子の舌先がまとわりつくように押し込まれてきます・・・
E子「どお??」(いたずらっぽく)
俺「ほぇぇ・・・」(声にならない・・・)
E子「ここYさんの弱点だねw声出していいからね^^」
 もう死にそう・・・
E子「Yさんの穴って舌触りがいい!」
 そんなとこに舌触りとかあるのか!?
 うわ!
 E子は舐めながら手でタマを揉んできました・・・さらに天に昇っていく?!!
 そして次はモノを握ってシゴき始めました・・・天の果てはまだあった^^;
俺「うぅぅ!出る!!」
E子「あ、まだだよ!待って!」(なぜ??)
 E子が手も舌も離したけど時すでに遅し・・・
 出ちゃいました!出しました!これでもかってゆうくらい大漁、いや大量に。。。
 こんなに出たのは中学1年のときに家でたまたま見ちゃった姉の全裸をオカズにしてオナニーしたとき以来かも!(って、ねーさんゴメンナサイ^^;)

E子「あ?あこんなに出しちゃった?!」
俺「・・・(ハズカシイ)」(けど最高に気持ち良かった^^)
E子「もぅ?飲んであげるって言ったのに?wケラケラ」
 もうぐったり・・・
 でも今まで生きてきた中で最高に心地良いぐったり感^^

その後のことは正直あまり覚えてません^^;

たしかE子に「もう1回しよ」とか「キッチンでしよっか」とか「お風呂でしよーよ」とか言われたような気がしますが、グロッキーだったのでしなかった気がします^^;

この日はこれで終わりましたが、翌日からメールと電話がかなり頻繁に来ました。

後日談もあのですが、需要があったらまた書きます。
拙い文章で申し訳ありませんでした。(以上、すべて盛ってない事実です。)

心も温まる家族風呂

今年の正月、僕と妻と息子の3人で温泉に行った時の話です。
僕は40代後半で、妻はアラフォー。息子は当時中学3年でした。

僕は普段から仕事人間で、ろくに家庭サービスをしてなかったし、
思春期に入った息子との間に「壁」を感じることも増えてました。
子供が高校に入ったら家族で出掛ける機会がなくなるのかな、と思ったんです。
息子は気乗りしない風でしたが、せっかくだからと説き伏せました。

泊まったのは小さな宿で、男女別の大浴場がありましたが、
ひそかに期待した混浴はなし。もっとも、宿泊客は大半が年配でしたけどね。
その代わりじゃありませんが、予約制の家族風呂がありました。

夕食後、息子を誘って家族風呂に入りました。
息子は最初「えー、父さんと入んの?」と、嫌そうな顔をしましたが、
こんな機会でもないと、ゆっくり親子で会話できませんからね。
「たまにはいいだろ、なっ」と半ば強引に連れて行きました。

家族風呂は大浴場より小さめで、4?5人も入れば満員になりそうです。
その分というか湯船は檜。内装も落ち着いた木製で、高級感が漂ってました。
最後に一緒に入ったのは息子が小学生の時だから、5年ぶりくらいでしょうか。

「最近、学校はどうだ?」
「…普通」
「高校に入っても陸上続けるのか?」
「…分かんない」

やっぱり会話が続きません。僕の中学時代は、もう少し素直だったんですけど。
それにしても、どうだと聞かれて「普通」と答えるのも、どうかと思いますね。
まあ、ぎこちないながらも言葉を交わせたのは、家族風呂の効能でしょうか。
「背中を流してやろう」と持ちかけても、特に嫌がりませんでした。

息子は僕より20センチ近く大きくて、180センチを超えています。
陸上部で投擲をやってて、肩幅も広く筋骨隆々。体重は僕と同じくらいかな。
子供の頃から小柄で太めの僕と並んでも、親子には見えないかもしれません。
妻の体格は普通ですが、妻の兄弟は大柄な人が多いから、母方の血でしょう。

今度は僕が背中を流してもらう番。息子も打ち解けたのか文句を言いません。
体を入れ替えるため立ち上がった息子の股間を見て、思わず目を見開きました。

…デカい

もちろん「平常時」ですが、長くて太くて迫力満点です。
根本の袋も重量感があるし、何よりズルリと剥けた亀頭の大きいことといったら。
皮に包まれたコンパクトな僕のモノと比べ、体積だと倍じゃきかないでしょう。
妻の親兄弟の股間は見たことありませんが、これも母方の遺伝かもしれません。

手足は伸びても子供、と思ってましたが、こんな所も成長してたんですね。
これくらいで父親の威厳が傷つくわけもないんですが、ほんの少しだけ劣等感。
幸いだったのは、息子が父親の股間を気にする風じゃなかったことでしょうか。

互いの背中を流し、久しぶりに親子のふれ合い。少しずつですが息子の心の壁が
取り払われるのを感じてたんですが、ほんの数分で会話は中断されました。

「あら?、結構しゃれたお風呂じゃない」

ガラリと扉を開けて入って来たのは妻でした。
母親が来ると思ってなかったらしく、息子は腰掛けから落ちそうな驚きよう。

「な、何だよ。なんで母さんまで来るんだよお」
「なに言ってんの。家族風呂は時間制だから、今しか入れないでしょう」

妻は笑いながら掛かり湯すると、ザブンと湯船に。さすがオバさんは剛胆です。
息子はといえば、ようやくリラックスした感じだったのに、いきなり緊張モード。
がっしりした体を縮め、必死で股間を隠そうとしてました。

これ、考えてみたら面白いですよね。ほんの10年くらい前まで、
小さなオチンチンをプルプル揺らし、素っ裸で家の中を駆け回ってた子です。
もう何年かして大人になったらなったで、風呂場でしかも家族の前ですから、
ここまで極端に恥ずかしがることもないでしょう。
端から見て滑稽なほどの羞恥心は、思春期の数年に特有の現象かもしれません。

妻は湯船に浸かりながら、宿の食事が冷めてただの、隣の団体客がうるさいだの
お喋りモード全開。息子は相変わらず恥ずかしそうですが、どうも挙動不審です。
必死で顔を背けながら、チラチラ横目で妻の入浴姿を観察してるような…。

母親の裸に興味があるわけないでしょうし、単に警戒してたんでしょう。
妻も息子の視線に気付いたようです。ニコリと笑って立ち上がりました。

「んー? 背中流してあげようか」
「い…いーよ、父さんにやってもらったから」

妻は立ち上がると、ズカズカ僕らに近づきました。息子は必死で目を背けます。

「なーんだ、背中終わっちゃったの? だったらアタシは頭ね♪」
「うわわっ! 何すんだよっ!」

妻はシャンプーの瓶を取ると、息子の頭に注ぎ始めました。
昔から悪戯好きというか、こういう茶目っ気のある女なんですよね。

こう書くと、どこのオバタリアンかと思われそうですが、どうしてどうして
若い頃の宮崎美子に似た美人…え? たとえが古いですか?

不意打ちを食らった息子は大慌てですが、時既に遅し。
泡だらけになった息子の頭を妻がグシャグシャと洗い始めます。

「ちょっと母さん、やめろよー!」
「ほらほら動かないの。シャンプーが目に入るよ?」

妻より頭一つ近く大柄な息子ですが、こうなると文字通り大人と子供。
観念したのか、がっくり頭を垂れて母親になされるがままでした。

「んもぉ、体が大きいから洗いにくいじゃない。ほら、こっち向いて!」
「ちょっと待っ…何すんだよお!」

妻は強引に息子の体を自分の方に向けると、正面に立って頭を洗い始めました。
息子はうなだれながら、仁王立ちの母親を上目づかいでチラチラ見ています。
顔のすぐ前に大きな乳房が二つ、妻が腕を動かすたびブルブルと揺れてました。

妻は昔で言うところの「ボインちゃん」。若い頃は体が華奢なのに
オッパイとお尻だけがデーンと飛び出てて、ちょっとちぐはぐな印象でしたが、
40代が近づくにつれて年相応に肉が付き、バランスが良くなった感じがします。

僕が淡泊なせいで夜の勤労奉仕はほとんどありませんが、今でも色気十分。
そこらの熟女AVに出てくる女優より、よっぽどエロいと思いますよ。
まあ、母親の体なんて、息子にとってはただの「肉の塊」でしょうけどね。

まるで喜劇か漫才のような微笑ましい親子の掛け合いを横から眺めてると、
息子の様子がまた変わってきたのに気付きました。母親に髪を洗ってもらいながら、
体を折り曲げるような腰を引くような、どうにも不自然な体勢です。

…ははーん

下半身の一部に血が集まり始めちゃったんですね。必死で手で隠してますが、
巨大な肉棒がムクムクと起き上がるのが、僕の所からも見えました。

もちろん家族風呂ですから、息子が性的に興奮する要素はどこにもないわけで、
緊張しすぎて下半身が反応しちゃったんでしょう。僕もそうでしたけど、
中高生の頃は授業中とかに意味もなく硬くなって、焦ったりしたもんです。

大きすぎるのか、いくら手で押さえても妻から丸見えだったみたいです。
妻は最初こそハッと驚いた表情でしたが、すぐに興味津々の笑顔に変わりました。
瞳が爛々と輝いてます。やっぱり子供の成長は嬉しいんでしょう。

「ほらっ、お湯かけるから自分で濯ぎなさい」

妻が泡だらけの頭にシャワーを当てると、息子は慌てて両手で濯ぎ始めました。
両手がふさがってるということは、下半身は「ご開帳」で観察し放題。
これ、妻も狙ってたんでしょうかね。

改めて見ても「立派」の一言でした。長さは20センチ近くあるでしょうか。
青筋の浮き立った竿の太いこと。その先端には子供の拳くらいありそうな
カリ高の巨大な亀頭が、湯気の中でブルンブルン揺れてます。

大きさもさることながら、角度が凄い。やや上反り気味だったのもあって、
文字通り腹筋とほぼ平行にそそり立ってました。その割に使い込んでないのか
色は淡いピンク。形と色のミスマッチが不思議な感じでしたね。

息子の「ムスコ」ですから、僕にとっては孫みたいなもんでしょうか。
こんな立派な孫なら、どこに出しても恥ずかしくないでしょうに。

シャワーを当てながら、妻の視線は息子の股間に固定したまま。
驚愕と興味と畏敬と慈愛の入り交じった不思議な表情でした。
途中、舌なめずりして唾をのみ込んだのは、風呂場の熱気のせいだと思います。

濯ぎ終わってようやく、息子は下半身丸出しだったことに気付いたようです。
「俺、先に上がるわ」と言い残し、逃げるように風呂場を後にしました。
今さらのように股間を押さえて退散する様子が、これまた滑稽でしたね。

風呂場に残ったのは僕と妻。よっぽど「あいつ、大きくしてたな」と
話題にしようかと思ったのですが、本人のいない所で親がアレを品評するのも
息子に悪いような気がして、遠慮しておきました。

妻も「一人前に色気づいちゃったねー」と言いながらも、股間の話には触れず。
恥ずかしがる息子の様子に「やり過ぎたかな」と反省したのかもしれません。
その代わりでしょうか、僕の股間にちょこんと鎮座する「ムスコ」をチラッと見て、
ニコリと微笑んでくれました。妻はコンパクト型の方が好みなんでしょう。

部屋に戻ると、息子はふてくされたように布団で漫画を読んでました。
親の前で恥ずかしい姿をさらして、「ムカつく?」というやつでしょうか。
僕が声を掛けても「んー」と生返事。妻とは目すら合わせようとしません。

とはいえ、人付き合いが苦手な僕と正反対で、明るく外向的なのが妻の取り柄。
僕が宿の自販機前で缶ビールを1本飲んで部屋に戻ると、
ふて寝する息子に妻が何やら話しかけてました。この辺が母親の愛情でしょう。

川の字になって床に就いてからも、妻と息子はまだゴニョゴニョ話してます。
話の内容は聞こえませんが、時折「もお、いいじゃん」「マジで?」といった
息子の声が漏れてきます。どうやら機嫌を直したみたいですね。
さすが我が女房と感心し、僕はゆっくりと眠りに落ちました。

翌朝、少し早めに目が覚めると、妻と息子の姿がありません。
宿の朝食までは、まだ時間があります。散歩にでも行ったかな、と思いながら
部屋でテレビを見てると、30分ほどで2人そろって戻って来ました。

「あら、起きてたんだ。朝風呂行って来ちゃった♪」

早朝に目が覚めて風呂に行ったら、気分が良くて2時間も長湯したんだとか。
いやはや女の長風呂というのも、凄いというか呆れるというか。
妻はよっぽど満足したらしく、少し疲れた様子ながら幸せ一杯の笑顔です。
長湯しすぎたせいでしょう。目が少し赤くなって潤んでました。

一方、付き合わされた息子は災難でした。のぼせたらしく憔悴しきった様子。
目は虚ろで足元もおぼつかないのか、妻が寄り添うように腕を組んで支えてます。
その様子がおかしくて「若いのに情けないぞ」と言いそうになりましたが、
考えてみれば僕だって、2時間も入浴するとこうなるかもしれません。

息子は湯あたりが酷いのか、帰りの車ではずっと妻にもたれて寝てました。
大きなガタイのくせに、母親に手を握られて幸せそうに眠るあどけない姿に、
運転しながら思わずクスリと笑みがこぼれます。妻も心から満足したみたい。
親子の絆を再確認する目的も達成できたし、本当に楽しい旅行でした。

さて、1泊2日の短い旅行でしたが、温泉の効能は予想以上でした。

体が温まって女性ホルモンが活性化したのか、妻は肌つやが目に見えて良くなり、
体つきも女っぽさが増したみたい。旅行から帰って何カ月もたった今もです。
もともと美人ですが、女房がきれいになると、夫は嬉しいもんです。

それに前から陽気な人でしたが、さらに笑顔が増えて、満ち足りた感じですね。
妻がいつも上機嫌ですから、家の中が本当に明るくなりました。

息子も丸くなったというか、思春期特有の刺々しさがすっかり消えました。
相変わらず僕に対しては口数が少ないけど、前のような反抗的態度は見せません。
まるで小動物を見るような、優しいまなざしを向けてくれます。

妻は完全に息子を手なずけたみたい。以前は息子の方が距離を置いてたんですが、
旅行から戻ってからは、家事でも勉強でも母親の言いつけに素直に従ってます。
いつも仲睦まじく、親子というより年の離れた新婚夫婦みたいな雰囲気ですね。

あの温泉宿ですが、妻は料理がどうこう言ってた割に、すっかり気に入った様子。
息子が志望校に無事合格すると、春休みにお祝いを兼ねて、また足を運びました。
あいにく僕は出張があったんで、妻が息子だけ連れ、今度は2泊3日です。

息子が高校に進学しても、家族の雰囲気は良くなる一方です。
妻はますますきれいになって、この1年で5歳くらい若返った気もしますね。
先日、久しぶりに夜の勤労奉仕に挑みましたが、2分と持ちませんでした。

もう無理かなと思ってた家族旅行も、連休や夏休みで息子の学校が休みになると、
待ちかねたように連れ立って出掛けるようになりました。
運悪くいつも僕の仕事と日程が重なるんで、行くのは妻と息子だけですが、
それでも旅行から戻るたび、親子の絆が深まってるのを実感できます。

それもこれも、正月の温泉旅行で心の壁が取り払われたからだと思います。
いやあ、家族風呂って本当にいいもんですね。

※文中、時代錯誤な表記等で不快感をもよおされた方には、深く深くお詫びします。

大人のおもちゃ?アリサ?

 俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。 お目当ては、本番なし

のヘルス店です。 中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になって

いました。 

 
 店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを

指名しました。 俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

 この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目

という事になります。

 いよいよお楽しみタイムです。 アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れま

した。 「あ?!ご無沙汰です!いつもありがとうございます! ん?嬉しい!!」と

抱きついてキスをしてくれました。 俺はこの時点で、もうビンビンです。 こんな

可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。

 彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で

囁きます。  後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

 アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露になりました。 

そしてベッドに向かいます。 

 まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが

乗りかかってきました、そしてキスが始まります。 甘い味がしますが、ついさっき

連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

 彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち

きれんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

 キスは上半身から下半身へ・・・ 足の指まで舐めてくれます。 しかし、じらすよ

うに、チンポはまだでした。 

 まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、

「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身

に塗りたくり、俺に抱きついてきました。 

 アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。 始めに触った時とはかなり硬さが変わっ

ていて、コリコリになっていました。 指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で

「あ?あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。 最高に萌えました。

 そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

 もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので

我慢です。 それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐め

てくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

 そしてフェラチオです・・・ アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をして

います。 部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響きわたります。

 俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している

彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

 情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。 アリサちゃんは俺の顔の

上を跨いで覆いかぶりました。

 至福の瞬間です。 俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れ

て内側から広げました。 今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

 俺が指で広げている為、横に広がっています。 何故だか今日は、女性器よりも

肛門に興奮します。 しかしまずは、女性器からです。 ワレメを広げて膣口に舌を

入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。 いつもと同じ甘酸っぱい風味で

した。

 クリトリスも丹念に愛撫します。 アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的

に小ぶりです。 肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っていま

す。

 俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。 舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心

部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。 ほんのりと苦味を感じましたが、最高

載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げ

ながら、ウンチになり排泄されるのです。

 俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました! アリサちゃんの排泄シーンを思い浮

かべながら・・・ 肛門からぶらさがるウンチ・・・  こんなに女性の肛門に興奮

したのは初めてでした。

 次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。 膣口のすぐ

上に小さな穴を見つけました。オシッコ排泄する穴です。 舌を可能な限り尖らせて

奥に突き刺します。 アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。 その瞬間、

俺は果てました・・・ 

 アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。 そしてティッシュで

拭いました。 「すご?い!! たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れて

いると、また愚息が元気になってきました。「うわ!おチンチン凄い!!」「もう一回

頑張ってみる?」・・・結局2回いたしてしましました。

 帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうで

す。 俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・ 信治も「俺もあのケツ見とっ

たら、アナルにいたずらしてみたくなってな!! 親指はマンコで、中指はケツの穴に

入れてかきまわしたったで!!」「第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみた

ら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」とニタニタ

しています。

 俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。 アリサちゃんが、連れの信治に

女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、

その指で膣口を犯された彼女・・・ そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろう

が・・・)

 女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門

ばかりに目がむいてしまいます。 可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分

・・・ ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。このギャップがたまらないの

でしょうか? すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・

 当分飽きそうにありません。                         
 

 

 

 

  

 
 

大好きな嫁と友人8

最近は休みだと昼間からする事が多くなった
朝して、昼間出かけて、夜もう一回するみたいな事もある
それもどっちかっていうと美咲の方から誘ってくる
はっきりと「したい」と口にするわけじゃないけど
やたら身体を寄せてきたり
冗談っぽく唇突き出してキスをおねだりしてきて明らかに発情してる雰囲気
そんな感じである休日の昼間
バックでガンガン突いてた
ちなみに体位は嫁のリクエスト
そんな中、幸雄から俺の携帯に電話が掛かってきた
この時に限らず、俺と美咲は幸雄の存在を肴にいちゃいちゃすることが多くなっていた
嫁にフェラさせながらメール送ったりとか
嫁も「やめなよー」と言いながら楽しそうだった

その時はバックで突きながら嫁に電話に出させた
もちろん動かないって約束して
「もしもし・・・あ?たっ君今トイレ?」と嫁
速攻で約束を反故して軽くピストン
嫁はにやにやしながら振り返る
(だ?め)って感じで口パクしてた
「どしたの?・・・うん・・・うん・・・」って普通に会話
拍子抜けするくらい普通に会話できてた
それどころか、途中嫁から腰振ってきた
俺も合わすようにピストン
「うん・・・うん・・・え?、そうなんだ」
結構普通にセックスしてる感じなのに
全然普通に会話してる嫁になんだか嫉妬みたいな感情を抱いた
感じちゃって無理!みたいなのを期待してたから

「あ、たっ君来た」と嫁の演技
俺が携帯受け取ると「どしたん?」
「いや別に。遊びにいってもいいかなって」
「あ?どうする美咲?幸雄が遊びたいって」
そう言いながら、普通にピストンしだす俺
「ん、ん??・・・ん、やぁ・・・いいんじゃない?」と嫁
この声は幸雄には届いてなかったと思う
「良いって」
「あ、そ。じゃ昼からいくわ」
この間、ずっと俺ピストンしてた
普通に会話できる程度に軽めだけど
嫁は小さく「ん、ん・・・」って可愛く喘ぎ声を漏らしてた
「昼から幸雄来るって」
まん丸なお尻をがっちり掴みながら本気のピストン再開
「え?・・・あっ、あっ、あっ」
喘ぎながらも不服そうな嫁

「久しぶりじゃない?幸雄」
「あっ、だめっ、あっあっ・・・そ、そうかもぉ」
「嬉しい?」
「はぁっ、あっ・・・・んなわけない、し」
ちょっとピストン止めて、嫁の耳元で
「また幸雄に犯してもらう?」って聞いたら
「ええぇ・・・やだぁ・・・」って困ったような声漏らして
でも明らかにに、きゅっきゅって膣が締まった
「幸雄のがおっきいんだろ?」って言いながらピストン再開
「あっ、あっ・・・そんなこと・・・ないぃ」
「言ってたじゃん」
「言って、ないし・・・」
「じゃあどっちのが大きい?言って?」
「や、だぁ・・・関係ない、もん・・・あっ、あっ、あっ」
「おっきい方が気持ち良いんじゃないの?」
「あんっ、やだぁ・・・そんなことない、よ?・・・あっ、あっあっ」

「な?おっきい方が気持ち良い?」
俺はどうしても「大きいのが好き」「幸雄のが大きい」「幸雄のが気持ち良い」
って言ってもらいたかった
おかしいのは重々承知
このスレに居る人なら気持ちはわかってもらえると思うけど
でも嫁は頑なに認めたがらず
俺は言わせたくてバックのまま必死に腰を振ってたら嫁がいっちゃって
ひくひくしたまんまの嫁に挿入してると
少し首を振り返らせて、はぁはぁ言いながら少し微笑んで
「やっぱぁ、たっ君が、一番・・・」って言われて俺もその後すぐにいっちゃった
なんていうか、身体じゃなくて脳で感じたって感じ
その後幸雄を待ってると、嫁は夕飯の買い物に出て行ってしまった
「ピザでも取ったらいいじゃん?」って言ったら
「どうせHなことさせるんでしょ?やーだよーだ」と嫁は笑って
「今は、たっ君だけなの」と突然背伸びして不意打ちっぽくキスして出てった
その後幸雄が来て、普通に遊んだ

その時幸雄が持ってきたDVDに出てた芸能人が美咲に似てて(松丸ってアナウンサーだった)
さっきまでのやり取りで嫁惚気モードだった俺は
「美咲に似てね?」
「あ?、似てる似てる」と笑う幸雄
「でも美咲のが可愛いな」って言ったら
「お前らはどっちも身内贔屓がすぎるな」って幸雄に鼻で笑われた
「正直俺的には75点くらいだぞ?原田は」って言われてちょっとむかついた
美咲はどっちかっていうと童顔で
幸雄は派手な女が好きだから点数が微妙なんだと思う
「身体は?」
「そりゃ・・・97点くらい?背が高かったら満点だな」
「どこが好き?」と聞いたら白くむちむちした太もも、との事らしい
「胸じゃないんだ」
「俺的には手の平サイズで良い」
パイズリさせといて何言ってんだこいつって思った
これで前半分は終わりです。

先週末の話です
意外と早く幸雄とのプレイが解禁しました
きっかけは幸雄が女の子に振られたこと
ちょっと前に「彼女と別れた」って言ってたけど
あれは俺を気遣って(というか美咲とするための口実)のことだと思ってたんだけど
どうも彼女とは結構前に本当に別れてて
それでちょっと前まで、とあるキャバ嬢に熱を入れてたらしい
幸雄は無類のキャバ好きで(でも風俗は嫌いというよくわからない奴)
前からお気に入りが居るっていうのはよく聞いてた
それである日その子に本格的に振られたって話を
先週末の夜に家で飲みながら、嫁と二人で爆笑しながら聞いてたんだけど
幸雄は結構シリアスな雰囲気で、飲みながらしまいには結構マジで凹み出して
それで美咲の胸に顔を預けながら
「原田?、慰めてよ?」と冗談っぽく泣き言言ってて
嫁は「はいはい。きもいきもい」と笑いながら身をかわしてた

「慰めてやんなよ」「え?やだ?」
と俺と嫁が苦笑いで視線を合わせてると
「原田?」と嫁の胸を揉みだす幸雄
「こらっ!」と犬を叱るみたいにその手を叩く嫁
最初はそんな感じだったんだけど
ところどころで結構マジで凹んでる様子の幸雄に
母性本能がくすぐられたのか
「だめっ!」って感じだったのが
徐々に「え?、も?」って和らいだ感じに
それで俺は「ちょっと散歩してくるからさ、その間に慰めてやってよ」
と言って家を出てこうとした
嫁は焦って「え?ちょっとちょっと」と俺の腕を掴む
その背後で、俺に親指を立てる幸雄
「やり方は任せるから。嫌なら最後までしなくていいし」
みたいな事言って強引に外に出る俺
「え?・・・もう・・・」と唇とがらす美咲

外は寒かったのでコンビニに避難
すると嫁からメール
「どこ?」
「コンビニ」
「なんか馴れ馴れしいんですけどこの人」
「振られて寂しいんだって。慰めてやって」
「面倒臭いなぁ・・・」
すると10分後くらいに
「いいの?」と嫁のメール
主語もへったくれもない文章だけど意味はわかった
でもあえて「何が?」と返信
「なんか、しつこいんですけどこの人」
「美咲が嫌なら追い払いなよ」
「たっ君はいいの?」
「美咲に任せます。一時間くらいネカフェ行ってきます」

更に10分後、こっそりと帰宅
リビングには誰も居ない
ゆっくりと音を立てないように階段を昇ると
少しづつ、ぎしっ、ぎしっ、ぎし、って軋む音が寝室から聞こえてきた
寝室の前まで着くと微かに「あっ、あっ、あっ、あっ、」って
嫁の吐息みたいな声も聞こえてきた
そこで座って待ってると、何分後かにやがて「あっ!あんっ!あん!あんっ!」
って喘ぎ声がはっきりと聞こえてきだした
すると「・・・その子もさ、馬鹿だよね」と唐突に嫁の声
「え?」
「付き合ってたらさ・・・ゆっきーとエッチできたのに・・・あっ、あんっ」
「・・・はは」と力なく笑う幸雄の声
慰めるかのような優しい口調で「ゆっきー・・・やっぱり超気持ち良い・・・」と甘い声の嫁
俺久しぶりの痛いくらいの勃起
(最近嫁は幸雄を『ゆっきー』と呼ぶようになった。
嫁は身近な人間を愛称で呼ぶことが多いので、これは関しては違和感無い)

「マジで?」
嫁はくすっと笑うと「まじまじ」と嬉しそうに言った
「最高?」
「・・・だってさ、だってさ・・・あっ、ん、
好きな人、居るのに、さ・・・あっ、そこ・・・んっ、
その人より気持ちよくしてくれるって、ありえなくない?」
幸雄はその言葉に興奮したのか(俺も身悶えしてたけど)
「今ならいないし、ゴム外してもバレないんじゃない?そっちの方が絶対気持ちいいって。」
「あっ、あっ、・・だから・・それは・・駄目・・・あっ、いっ、・・我慢して・・」
「いや、ほんの少しならバレないって。今ならここだけの秘密にできるし。ほんの一瞬だけ、生で入れてみない?」
「・・んっ・・でも・・やっぱり・・・ごめんね・・あっ、あっ・・・このままでお願い・・」
「・・マジか・・まぁ、しょうがない・・・・」
ベッドが軋む音が激しくなった
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ」
とはっきり喘ぎだす嫁
「あんっ、あっ、あっ、いっ、あっ・・・い、いいぃ、
やっぱり・・・あたし、好き、ゆっきーの・・・あっ、あっ、あっ!」
「原田・・・原田・・・」と囁くような幸雄の声とさらに激しくなる軋む音
「ああっ、すごっ・・・きてっ、きてぇっ・・・あっ!あっ!あぁっ!」

「うぅっ」って幸雄の声と同時に音が止んで
しばらく二人がはぁはぁ言ってて
「・・・やっぱ・・・ゆっきー・・・すっごい・・・」と可愛い口調の嫁の声
そんで「ちゅっ、ちゅっ」ってキスの音が聞こえてきた
そっからはいつも通り、「ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・」
っとお掃除フェラしてるみたいで
「ああやべ、ちょっとくすぐったい」と笑う幸雄に
「だーめ。我慢我慢?」と楽しそうな嫁
掃除は大体いつもの30秒くらいなのにその時は何分間もずっとしてたみたいで
「まだ、出せる?」と嫁
幸雄の返事は聞こえてこなかったけど
チュパ音は激しくなったので無言で返事したのかも
フェラの音が徐々に激しくなっていって
「やん・・・おっきぃ・・・えへへ」と嬉しそうな嫁の声

「よいしょ、よいしょ」と続いて嫁の声がして
フェラの音は止んだんだけど
時折聞こえる「あ、すげ」とか「上手いじゃん」って幸雄の声と
「えへへ。最近、たっ君にしてあげてたから」
と照れるような嫁の返事からするとパイズリしてたんだと思う
「イキそうになったら言ってね?パクっ、てしちゃうから」
と嫁の可愛い言い方にゾクゾクするくらい身悶えした
「このままイキたいんだけど」と幸雄
「え??・・・いーよ」と嫁
微かに「ニュっ、ニュッ、ニュッ」ってパイズリの音が聞こえてきて
(嫁はパイズリの時に唾液垂らすから結構やらしい音がする)
「ああやべ、いきそ・・・原田。あーんして」
「ん?・・・あーん」
「あ、やべっ」
「・・・あっ、あっ・・・やっ・・・ん・・・
わ、すごい。まだ・・・わっ、わっ・・・あはっ」とクスクス笑う嫁

「はぁ・・・」って緩みきった幸雄の声
「うあ・・・べとべと」となんだか嬉しそうな嫁の声
「わり、顔かかっちゃったな」
ティッシュを取る音と「あ、ん、動いちゃだめぇ・・・あ?ん」って声が同時にして
ちゅぷ、ちゅぷとまたフェラする音が続いて聞こえてきた
その最中「結構飲んだ?」と笑う幸雄
「ん?・・・わかんない」
嫁がくすくす笑う声も微かに聞こえた
フェラの音が無くなり「ね?元気出た?」と優しい嫁の声
「なんか余計虚しくなった」と笑う幸雄
「えー、なにそれー」とやはり楽しそうな嫁
しばらく無音
時折「ちゅっ、ちゅっ」と聞こえた気がする
「たっ君帰ってきたかな?」
「わかんね。てかサンキュな原田」
「あはは。どーいたしまして」

「でも虚しくなるって、ちょっとわかるかも」と嫁
「ん?」
「あたしさ、ぶっちゃけさ、ゆっきーとするの超気持ち良いけど、
それでもやっぱり終わった後ってなんか寂しい感じするもん」
「あー」
「やっぱ身体だけの関係ってそういうもんなのかな」
「かもなー。達也とは違う感じ?」
「むしろ終わった後甘えたくなる、かな。たっ君とは。
ていうか、最近なんでゆっきーが気持ち良いかわかってきた気がする」
「ちんこ?」
「ばか」と笑うと「それもあるけどー・・・とか言っちゃたりして」とおどける嫁
「そうじゃなくて、なんかね、割り切って楽しめる感じ。ゆっきーとは」
「達也とは違うん?」
「なんか、色々気にしちゃうっていうか・・・
たっ君気持ち良いのかな?とか、あたし変な顔してないかな?とか」
妙に嫁はテンション高目というか、饒舌だった

しばらくそんな会話してて「なんかこのままお持ち帰りしたい気分だわ」
突然の幸雄のその台詞に心臓止まるかと思うくらいドキッとした
「えー?・・・・・・だーめ」と結構間を置いて断る嫁
「だめ?」と囁くような幸雄の声
「だーめ。そんなの、なんか、彼女みたいじゃん」
そのタイミングで射精する俺
その後十秒くらい、寝室の前で一人びくびくと震えてた俺は我ながら気持ち悪いと思う
その直後の「一日だけ。一日彼女、的な?」という幸雄の誘いを
「やだよきもい」って嫁が笑いながら断ってたのはなんとなく聞こえた
服を着る音がしてて
「ゆっきーならもっと良い彼女出来るよ」
「マジで?」
「うん。いいところ一杯あるもん」
「たとえば?」
「えーっとね・・・・・・ごめんわかんない」

爆笑する二人
「原田的にはちんこは有りなんだよな?」と引き笑いしながら聞く幸雄
嫁は「あはは」と笑うと「付き合ったらその子もゆっきーから離れられないんじゃない?」と続けた
「うっそ、原田も?」
「あたしたっ君のだしー」
その言葉に喜んでると
ここで明らかにキスの音
しかも結構激しく、しかも長く続いた
それで「・・・っはぁ・・・キスも上手すぎ、だし」と、とろんとした嫁の声
「てか別れた子とかさ、もっかいしたいとか言ってこない?」と続いて嫁
「あー、どうだろな」
「あはは。やっぱあるんだ。わかるわかる」
この辺でこっそり階段を下りてった
その時聞こえてきた会話

「まぁ、彼女出来るまでは原田で我慢するかなー」と冗談っぽく幸雄
「ほんっとウザイ!ウザイ!」とキャッキャ楽しそうな二人の会話
「でもあたし、ゆっきーとするの、嫌じゃないけどね」とやはり楽しそうな口調の嫁
「彼女出来たらしない?」
「そりゃそうだよ」
「てか嫌じゃないんだ。しばらくは駄目って言ってたじゃん」
「なんか、絶対たっ君とじゃないと嫌っ!って時がある」
「じゃあ今度はこっそり生で入れさせてよ、約束」
「そういう所がウザイ!」
「また慰めてよ。てか来週の金曜は?」
「んー・・・たっ君が良いって言ったら、いいよ?」
階段の途中だったけど立ち止まる俺
「原田は?」
「え?」
「原田はどうなん?」
「・・・別に、いいけど」と一見興味無さそうな口調で答える嫁
ここでまた「ちゅっ、ちゅっ」って派手なキスの音

「・・・ゆっきーは?あたしとしたい?」
「したい」
「あはっ・・・えっち」
またキスの音
「なんか原田とキスしてると、またしたくなる」
「・・・うん」
「・・・しよっか?」
「・・・え?・・・だめ。たっ君帰ってきちゃう」
「じゃあお持ち帰りしていい?」
「え?・・・う?ん・・・・・・」
「一日だけ俺の彼女になってよ」
「ん?・・・・・・」
「だめ?」
「・・・・・・・」
この間俺の心臓は爆発しそうなくらいドキドキしてた
嫁は十秒くらい間を置いて「・・・だめ」と呟いた

「あたし、365日たっ君のお嫁さんだし」と
俺は胸を撫で下ろして階段を下りた
後ろからは「え?」と残念そうな幸雄の声
「また来週。ね?」
嫁のそんな宥めるような声と、ついばむようなキスの音が
階段下りながら聞こえてきた
その後幸雄が帰っていった後、いつも通り夫婦でラブラブな時間
あまり想像しづらいかもしれないけど
本当に背景がピンク色な感じで
二人ともデレデレになる
俺が後ろから抱きかかえるように、密着して一緒に風呂に入りながら
「慰めてやった?」
嫁は指をいじいじしながら
「よしよし、ってしてあげたよ?」と俯きながら言った
「ギシギシって感じ?」とからかうように俺
「ち、違う?」と困ったように笑う嫁

「しちゃった?」ドキドキしながらそう聞くと
数秒の間を置いて、小さくこくりと頷く嫁
「ちょっと、だけ」
とよくわからない言い訳めいたことを言う嫁
「ちょっと?」笑いながらそう聞くと
「・・・うん、ちょっと」と
「気持ちよかった?」
無言で小さく首を横に振る嫁
「幸雄は元気出たって?」
「どうだろ。なんか余計虚しくなったとか言ってた気がする」
「なんだそれ?むかつくなー」
「ねー?あいつむかつくよねー」
と二人でキャッキャ楽しく会話してて
「また来週、幸雄と遊ぼうか?」と要はまたプレイ再開しようか?
って意味を含めてそう聞くと

嫁もその意味をわかったらしくて「あ、う」と一旦俯いて
それで素早く振り向いてキスしてきた
そのまましばらくキスしてて
もう一回「良い?」って聞くと
嫁はまた俯いて、でも無言で小さく首を縦に振った
その後、無言で二人で指を絡めあったりしてて
不意に嫁が
「・・・絶対、嫌いにならない?」と呟くように言った
「ならないよ」
「声とか、ちょっと出ちゃうかも・・・」と嫁
ちょっとどころか、かなり出てるのに
「是非聞きたいっす」
「・・・馬鹿」
もっかい振り返って、キスしてくる嫁
鼻とか耳とかいっぱい甘噛みされた

「あ、あとね、あいつね、お持ち帰りしたいとか言ってきたんだよ?」
「えー。やばい美咲取られるじゃん俺」って笑いながら
でも内心ちょっとドキドキしながら言った
後ろから抱きかかえる感じで密着してた体勢から
くるりと嫁が向き直って俺の肩に顎乗せて
「取られないよ。あたし、全部たっ君のだから」って言った
十秒くらい無言
嫁の巨乳が俺の胸で潰れてなんかすごい気持ち良かった
そんでどちらからともなく手を指で絡めて握り合って
嫁が俺の肩に顎を乗せたまま
「生まれ変わっても、結婚してほしいです」って囁いてきた
俺は「俺の方こそ、お願いします。愛してます」って言って
そのまま湯船のなかでイチャイチャしてた
その時嫁は何度も俺の性癖を
「たっ君の変態。へんた?い」と楽しそうに罵ってきた

風呂を出た後リビングで「俺が出てってどんな感じだったん?」と質問
「え?やだ?」と笑う嫁
「教えてくれないなら幸雄に聞くし」と言うと渋々説明開始
「そこのソファ座ってたら、あいつが横に座ってきて、そんで胸とか触ってきた」
「触らしてあげたんだ?」
「ちゃんと抵抗しました!」
「そんで?」
「それで・・・その、寝室・・・」嫁は顔真っ赤
「しちゃったんだ?」
耳まで真っ赤にしてしどろもどろになってる美咲が可愛くて
ついニヤニヤしてしまう俺
「だ、だって最初は、口だけ、って・・・あいつが」
悪戯が見つかった子供みたいに口をモゴモゴさせる嫁
「そんで?襲われちゃった?」
「そ、そうそう。無理矢理無理矢理」

「声出ちゃった?」
この辺で嫁は、本気で困った感じに
笑顔なんだけど口元がひくついてる感じ
「・・・出してません」
「いっちゃったりした?」
唇とがらせて、急にキスをしてきて、無言で首を横に振った
その後も詳しく聞こうとしたんだけど
俺が言葉を発そうとする度に嫁から唇を重ねてきて
質問をシャットダウンされた
そのままエッチ
やたらと嫁に身体を噛まれた
耳とかは勿論、正常位でやってる時に肩とか結構本気で噛まれた
この辺の、俺不在の時の話は幸雄にも聞いたけど
案の定嫁は色々誤魔化しててそこに萌えた
↓は幸雄から聞いた話を俺なりに文章で纏めたもの

『お前が出てった後、原田の横に座って、胸触ったら「やんやん」言いながらも
見せ掛けだけの抵抗。服の下に手を潜り込ませて胸やらクリトリスやらを刺激
顔赤くして「うぅ・・・すけべ」と半笑いで呟いた
そのままソファの上で、対面座位みたいに自分の上に座らせて
しばらくイチャつくようにキスを繰り返した
その合間にお前とメール
「な?いいだろ?」と耳元で囁くと、笑みを噛み殺すような顔を浮かべて
上目遣いで見てきたと思ったら、原田のほうから無言でキス
もっかい「良い?」って聞くと「しーらない」と返答
「じゃ、口でしてよ?」
「・・・ここじゃやだ」
そのまま駅弁で寝室へ。途中何度も「や?だ?」と楽しそうに騒ぐ
寝室に入るなり、キスしながらお互いの服を脱がしあった
フェラさせてる途中に、原田の顎を持ち上げてキス
そのまま押し倒した。

原田は無言で、俺がゴム着けてるのを見てて
原田の足を持ち上げて挿入の準備をすると
半笑いで「・・・え?」とだけ形だけ嫌そうに呟いた
その後、しばらく挿入せずに亀頭でクリを執拗に刺激
それを繰り返してると、俺の首に腕を回してきて引き寄せ
そしてキスをすると、「・・・意地悪」と耳元で囁いてきた
「いい?」と聞くと、返事代わりなのか
俺の頬をぺろっと舐めてきた
その後普通にエッチ
お前が居ないと思ってか、最初はいつもより声が出てた
でも「いつ帰ってくるわかんなくね?」って言うと急に我慢しだした
少なくとも2回イカせた
終わった後は掃除フェラで、そのままパイズリ挟射
原田の顔に飛び散ったし、口の中にも命中させた』
大体こんな感じ。まぁ嫁も嘘は言っていない
声出してない云々はいつもの強がり(俺への気遣い?)だし

後日の幸雄との会話
「お前美咲に惚れんなよ」
「いや無いわ」
「お持ち帰りとか誘ってんじゃねーぞ」
「あん時は寂しかったんだって。俺マジで凹んでたんだからな。てかお前もそういうのが好きなんだろ?」
正直その展開はいずれ味わいたいと思った
「お前・・・わかってるじゃないか。ただ俺の許可は取ってくれ」
「当たり前だろ」
「ていうか、お前マジな話美咲に惚れ気味だろ?」
って問い詰めると
「やってる時はお前の嫁ってのもあって超興奮すんだけど、出しちゃうと『ああ、やっぱ75点だな』って冷める」
って言われて割と本気で肩パンした
あと今週末はまた俺だけ追い出されました
その話はまた今度投下します

58kgで潰れました。

SM関係の掲示板に何度か書き込んでいたのが功を奏してか、
その時に書いた僕のメールアドレスに連絡をくれた人がいました。
仮にK嬢としておきます。
内容はありがたいことに、玉潰しプレイへのお誘いのメールでした。

僕は彼女に会い、そしてそれは行われ、以下はその時の様子です。

詳細は口外しないように言われてますので、ちょっと不明確な点もあるかもしれませんが、勘弁してください。

待ち合わせに指定された場所は、某国立大学の正門前でした。
約束の時間になるとK嬢がやってきました。
細身でロングヘアー、どことなく知的な雰囲気がするのは、着ていた白衣のためかもしれません。
インターネットはいつからやってるの?などと話しながらK嬢に連れて行かれた先は、キャンパスの外れにある、周りの建物とは違い妙に新しく奇麗な感じのする、研究棟のような所でした。

中へ入ると、階段を降り、地下室へ案内されます。
地下室とはいってもやはり奇麗で清潔な感じで、また何だか解らない機械類がいくつもあり、病院の手術室を思わせるような冷たい部屋でした。
この機械で金玉を拷問されたりするのかな、と思うとゾクゾクしました。

「ねえ、この機械で人体実験される役、ってのはどう?」
部屋を見回す僕に、K嬢は言いました。僕がはずかしそうに同意すると、彼女は妖しく微笑みながら何やら準備にかかります。
「そうね、じゃあ、この機械で、あなたの睾丸がどのくらいの圧力に耐えられるか、実験するの。あなたは実験台役だから、されるがままに金玉を潰されるわ。どう?刺激的でしょ」
そう言うと、僕に何やら紙を手渡しました。細かい文字で難しそうな内容がびっしり書かれ、上には署名欄があり、何やら契約書のようです。

「これはね、睾丸を潰されても構わないですっていう同意書よ。さあ、ここにサインしなさい。」
僕は気のきいた演出だなぁと思いながら、言われたとおりサインしました。
それにしては妙にそれっぽい契約書だなぁと思いましたが、その分本当に潰されるみたいで興奮しました…その時は、実験台の"役"のつもりでしたから。

「ここに横になって」
固いベッドを指してうながされます。言われたとおりにすると、
「下を脱いで。私に潰される金玉を見せてちょうだい。それとも脱がされたい?」
と聞きながらも、有無を言わさず僕のズボンとパンツを脱がせました。恥ずかしそうにちょっと足を閉じると、乱暴に両足を開かされ、金玉を確かめるように触ってきます。
どっちを潰されたいか聞かれ、どっちでもいいですと答えると
「じゃあ、大きくて潰しがいのありそうな左を潰しましょうね」と言いながら、左の金玉をぎゅぅっと握られました。思わずはぁっと声が漏れてしまいます。

「あらあら、恥ずかしい声をあげられないようにしなくちゃね」
タオルでさるぐつわをされ、両手足をベッドに備え付けられているベルトで固定され、声も出せず触動きもとれない状態にされました。
今思えば、固定ベルトの付いてる台が用意されてる時点でもう、なんだか普通じゃないことに気づくべきだったかもしれません。

さらになぜか、目隠しまでされ、しばらく待つように言われました。
何も見えず動くこともできない状態で、無防備な性器を女性の前にさらけ出し、これからどんな残酷な虐待をされるのかと待つ。
想像しただけで興奮する光景ですが、いざ自分がそうされてみると、興奮すると同時にとても不安になるものです。
ガラガラと何か大きな機械を運んでいるような音が聞こえます。
「もう、遅いわよ。あなたは何も抵抗できず、されるがままに、女の私に金玉を潰されるの。まだわからない?これはね、実験ごっこじゃないのよ。わるいけど、本当にあなたの金玉を潰させてもらうわ。」
K嬢はやさしく、そう言いました。何かの機械のモーターが不気味な音を立てています。
ええっ、もちろん嘘だよね?盛り上げるためにそんなこと言ってるんでしょ。そう言いたくても声を出せない僕を察してか、「嘘じゃないわよ。その証拠に…」

すると陰嚢に、するどい激しい痛みを感じました。
そして陰嚢全体を手で揉むようにされると、金玉が袋の外にとび出てしまったような妙な感じがしました。
金玉本体が外気に触れて、ひやっとする感じです。
目隠しを外されたので、首をあげ僕は自分の股間を見ると、はたして本当に、金玉は袋の外にとびだしているじゃありませんか。びっくりしてK嬢を見ると、血の付いたメスを手にしたまま、「ね?」と微笑みかけました。

本当にゾッとしました。
陰嚢は、ペニスの根本付近を横に3センチほど切れ目を入れられ、そこから管で繋がった金玉が取り出され、ぶらさがっています。
よく観察できるよう、K嬢は金玉を手にとって、僕の方に見せてくれました。

金玉は白っぽい色で、思いのほか太い管でつながっています。
金玉をぐいっと引っ張られると、触体と繋がった管の部分が引きちぎられそうな痛みを感じ、「ああ今目にしているのは本当に、袋から取り出されてしまった自分の金玉なんだなぁ」と妙な実感がわいてきました。

「21歳男子、左側睾丸。長径42ミリ、重さ…約30グラム。ピンク色がかった白色で、光沢があり、外観にとくに異常は見られない。これより被験者合意のもと、漸次加圧シリンダを用い睾丸の耐圧迫破裂荷重測定を開始する。」
K嬢は慣れた口調で、小型の音声レコーダーに記録しているようでした。

「どう?自分の金玉を直接見るなんて貴重な体験よ。しかもこれから潰しちゃうんだから、良く見ておきなさい。」
K嬢の身長以上もある大きな機械が、ベッドの脇に設置され、機械の一部が僕の股間付近にくるように何やら調整をしています。

「これはね、徐々に圧力を加えていって、睾丸がどのように潰れていくかを測定する機械よ。毒物の致死量って、どうやって調べるか知ってる?たいていは、マウスで測定しそれを人間の場合に換算するんだけど、
より重要な場合は実際に人間に投薬されることもあるのよ。そうして得られた貴重なデータは、製薬などに利用されるわ。残酷に聞こえるけど、人体がどのくらいのダメージに耐えられるかは重要なデータなの。
ここはね、その中でも、男性の性器の特性を調査するために設立された、裏の研究機関なのよ。あなたの睾丸を犠牲にして得られたデータは、脱出用器具や乗り物の安全装置等の、股間プロテクターの設計に利用されるわ。
宇宙服にも利用されるのよ。とはいえ、睾丸といえば、男の子の一番大事な所で、一番敏感で、ちょっとぶつかっても激痛を感じる所なんでしょ。
それを実験台にされ、麻酔なしで、しかも女の私に無残に潰されるっていうのだから、実験台を探すのには苦労したわ。偶然インターネットで見つけた、金玉を蹴られたいっていうあなたはまさにうってつけの人材。ご協力感謝するわ。」

ご協力って…僕は玉潰しプレイをしてくれるものだと思って来たのに!
さっきの同意書も冗談だと思ったのに!
…と思っても、触動きも取れない状態にされ、すでに自分の金玉は袋から取り出されてしまっていることを思い出すと、もう遅いんだなとあきらめの気分でした。
玉潰しプレイには違いないけど、本当に潰されちゃうなんて....。

金玉潰し機に、むきだしにされた僕の金玉がセットされました。
小さな冷たい金属製の台の上にちょこんと金玉が置かれ、無慈悲な機械に無残に押し潰されるのを待っている状態です。
「無荷重下での睾丸、高さ 28ミリ。睾丸は適度な張りのある楕円の球形をしており、圧迫機に固定されている。」
K嬢は胸ポケットからボールペンを取り出し、台の上の金玉を無造作にピシッと叩きました。
むきだしの金玉に激しい痛みを感じて触体がビクンッと反応すると、それ見てちょっと微笑み、彼女は記録を続けます。

K嬢が何かスイッチを入れると、低いモーター音がしはじめ、僕の金玉の置かれた台の上のほうから、押し潰すための金属部分がだんだん下がってきました。
1ミリ、また1ミリと、ごく遅い速度で金玉に近づいてきます。
その様子を僕は、何だか他人事のようにながめていました。

また1ミリと近づき、ついには金玉に触れた時、ひやっと金属の冷たさを感じると何だか急に恐ろしさがこみあげ、声にならない声をあげながらベッドから逃れようと暴れました。
しかし全身はベッドに固定されているので、もがいても手足を動かす自由すらありません。

あばれる僕を見て、金玉は万力に固定されたまま、K嬢は機械を一旦止めました。
そして金玉と触体とを繋いでいる管を指でつまんで見せ、
「あらあら、これを引きちぎって逃げるつもりなの?大事な金玉がかわいそうでしょ、ちゃんと潰されるところを見届けて、その痛みを感じてあげなさい」

両側から金属塊に挟まれ、僕の大事な金玉は風前の灯です。
彼女が指でスイッチをちょっと押すだけで、この金玉はすぐにでも、想像を絶する激痛とともに押し潰され、破裂させられてしまうのです。
こんな恐ろしい光景を、彼女は何枚かカメラに撮っていました。
ビデオカメラも2台、ベッドのすぐ横に設置され、事の始終を記録しているようです。

「ん、ビデオカメラはここにもあるのよ」
機械の万力部分のすぐ横にあるレンズを指していいました。
「これは1秒に120コマ撮れる、超高速度カメラなの。これで撮れば、金玉が破裂して中触が飛び散る瞬間を鮮明に記録できるわ。研究のためにはそこまで記録する必要は無いんだけど、私の個人的な趣味でやってるの。」
「あとで友達と集まって、みんなで見物させてもらうわね。男の金玉を押し潰していって、ついには耐え切れずに破裂する様子なんて、そうそう見られないものね。きっと友達も興奮してくれると思うよ。」

「さて、金玉潰しを再開するわね。毎分1ミリで圧迫開始」
またスイッチを入れると、動作を示すランプが点灯し、またゆっくり機械が動きはじめました。
目で見ても動いていることは分からないくらいゆっくりと、しかし確実に金玉を破裂させるために動き続けています。
挟まれている金玉は、少しずつ押しつぶされ、徐々に平たく変形してきました。

金玉に接触してからまだ2、3ミリなので、潰されて痛い感じはまだしません。
「まだ全然痛くない?」僕は小さくうなずきます。
「開始後3分経過。睾丸は圧迫によりやや平たく変形しているが、被験者は痛みを感じていない様子。続行する」

さらに少し経つと、徐々に金玉特有の鈍い痛みが襲ってきました。
まだ激痛というわけではないものの、不安をかりたてるこの痛みに、体がすこし震えているのが自分でもわかります。
「まだ大丈夫でしょ?私、前にも一つこれで潰させてもらったんだけど、その時もまだまだ大丈夫そうだったわ。金玉って結構、丈夫みたい。それにまだ、1.3kgしか加わっていないのよ。」
「毎分1ミリずつ潰していく設定で、いま25ミリくらい。少なくともあと25分で、あなたの大事な金玉は、私の目の前で無残に潰されていくのよ。楽しみでしょ?」

機械の表示部を見ると、デジタル表示は1301.03を示しており、その表示は少しずつ増えていきます。
今のK嬢の話を聞き、これが現在金玉に加えられている圧力なんだなとわかりました。

表示が3000つまり3キロを超えたあたりから、鈍痛はより鮮烈な痛みに変わってきました。
見た目には押し潰され具合はぜんぜん増しているように見えないのですが、その痛みは確実に、1秒ごとに増していくような感じです。
圧力を示す表示の増え方が速くなっています。
これはつまり、金玉が容易に変形できる限界をそろそろ超え、いよいよ嬢Xに破壊されていく段階に入ったということでしょうか。

5000を超えるともう普通に呼吸をするのもままならず、強烈な痛みに全触を支配されている感じで、
さるぐつわの奥からくぐもったうめき声で訴えると、彼女はその様子も記録していました。
「7分経過、睾丸は21ミリにまで押し潰されている。現在の荷重5.4キログラム。被験者は正常な呼吸が出来ない様子。かなりの痛みを感じているためと思われる。」
「白くつやのあった睾丸は、やや赤黒く変色し、変形と乾燥のためか表面はやや光沢を失っている。」

圧力を示す表示はさらに勢いよく増え続けています。
次第に暴れることもできなくなり、薄れていく意識の中で機械の表示を見ると、10kgもの力で押し潰されているようでした。
金玉はさらに変色し、もうかなり平たく変形させられています。
そんな様子を見ながら僕は、意識が遠くなっていくのを感じましていました。

おそらくその直後でしょう、気付け薬か何かの強い刺激臭を感じ、僕は意識を取り戻しました。
機械はまた一旦止められているようです。
「もう気を失っちゃったの?ちょっと休憩させてあげるね。あっけないとつまらないし。」
K嬢が別のスイッチを動かすと、上からら押し潰していた部分が金玉から離れていき、10kgの圧迫から開放されました。

激痛はややおさまったものの、下腹部全体を覆っている金玉特有の後をひく鈍痛はおさまる気配すらみせません。
恐ろしい攻めから開放された金玉に目をやると、綺麗な白っぽい玉であったものが赤黒くくすみ、やっと開放されたその圧迫がどんなにむごいものだったかを物語っているようです。

「厚さ18ミリ、圧力12.4kgの時点で被験者は意識を喪失した様子。一旦圧迫の荷重より開放し観察する。睾丸はさらに赤黒く変色し、変形もかなり進んでいる。荷重より開放されても、厚みは24ミリにまでしか回復していない。」
K嬢は指で、瀕死の金玉をかるく何度か押し、弾力を確かめています。
「弾力はかなり失われ、軽く指で押すと容易に変形するようになっている。」

再度胸ポケットのボールペンで、ピシッと一撃を加えます。僕の身体が反応しないのを見ると、
今度は手をグーにしてボールペンを握り、キャップをかぶせたまま、それを金玉につきさすようにドンッとさらに一撃。

さすがにこれには、身体じゅうがビクンとなる痛みを感じます。
「睾丸は打撃の痛みにはやや鈍感になっているようだ。もっともこれは、さっきまでの圧迫による継続的な鈍痛があまりにも大きいため、相対的に感度が低下したものと考えられる。」
携帯型レコーダの録音ボタンから指を離し、ちょっと微笑んでみせ僕に話し掛けます。

「どう?開放されてもまだ痛むんでしょ?それが不思議よね。女の私には想像もできないわ。ほら見てごらんなさい、まだ潰された形のままになってるわ。弾力も無くなってるし、もう中身はそうとう壊されちゃってるわね。」
「もう多分このままにしても壊死しちゃうでしょうね。どうせもうダメになってるんだし、最後まで潰しちゃいましょうね。」
その時、部屋の端のほうからブザー音が聞こえました。
「誰かしら、今日は誰も来ないはずなのに。」
K嬢が入り口のほうに歩いていくのが見えました。

しばらくすると、K嬢は普段着の女性をつれて戻ってきました。こんな姿を複数の女性の前にさらすことになるとは。
「あっ、これがこのまえ言ってた実験ね。本当にこんな可愛そうな事しちゃうんだー。すごーい。」
「いいのよ、この子は金玉潰されたい変態君なんだから。」
「へぇー、話には聞くけど、そんな変態ほんとにいるんだねー。自分の金玉を押し潰してほしいなんて。」

「今ね、10kgの力で押し潰して、一旦やめた所なの。見てみて、これが金玉。男を縛りつけ、玉袋をメスで裂き、金玉を取り出してここに乗せ、この部分でゆっくりじわじわ押し潰すの。最後にはグチャッって潰れるのよ。」
「xxx子、ちょうどいい時に来たわね、本当は実験中は部外者立ち入り禁止なんだけど、今日は私しかいないから平気よ。男が苦しみながら大事な金玉を潰されるところを、xxx子も最後まで見られるわよ。」

K嬢は僕の方を向いて
「見物人が増えちゃったわ。二人の女性に見られながら、恥ずかしい格好で無残に金玉を破裂させられるのよ。どう、興奮するでしょ?」
xxx子と呼ばれていた女性は、しきりに台の上の金玉をながめています。
「うわー、取り出すとこんなふうになってるんだー。金玉なのに、金色じゃなくて赤いんだねー。」
「今はだいぶ潰した後だから赤く腫れてるけど、元々はピンクっぽい白色なのよ。取り出す所から見れたらよかったのにね。」
「ちょっとさわっていい?」
「いいわよ、でもまだ潰しちゃ駄目よ。叩いたりしてちょっと痛がらせてみると面白いわよ。」
いいわよって、それは僕の金玉なのに!

「さて、実験再開。xxx子、せっかくだからちょっといたずらして見せてあげるね」
K嬢はなにやら機械のつまみを調節し、スイッチを入れます。
するとこんどは、金玉を押し潰す部分が猛スピードで降りてくるではありませんか。
そして速度を落とさずそのまま、金属塊は金玉を直撃しました。

さっきまでの押し潰される痛みとは比べ物にならない強烈な痛みの衝撃が全身を襲い、身体全体をのけぞらせて苦しんでいるのを、二人が興味深そうに見ています。
「うっわー、痛そうー。こんなの潰されるだけでこんなに痛がるんだねー」
なんとか目をあけて金玉を確認すると、まだ潰されてはいなくて、機械の表示はさっきと同じ12.4kgをさしています。
「どう?今のはね、さっきこの子が失神するまで加えていたのと同じ圧力を、一気に加えてみたの。すごい痛そうだったでしょ?同じ12キロでも、今度は失神してないみたいね。」

「…圧迫再開、一時停止前と同じ12.4kgまで加圧。被験者はまた苦しみだすも、意識はある様子。圧迫に対する耐性ができたためと思われる。毎分1ミリの速度で圧迫」
またゆっくりと、圧力表示メーターがその数字を増加させていきます。
僕にまだ意識があると察したK嬢は、いたずらっぽく話しかけます。
「前の人が何キロで潰れたか知りたい?でもそれを聞いちゃうと、あとどれくらい痛みを我慢しなきゃいけないかがわかっちゃって、恐ろしくなるわね。ヒントだけいうと、睾丸ってわりと丈夫みたいよ」
もはや無抵抗のまま、機械に潰されていく様子を、薄らぐ意識のなかでぼんやり見ていました。
もう15kgくらい加わっており、さらに平たくなっている金玉は、もはや玉と呼べるような形状ではなくなっています。
しかしさっきまでにくらべ、強烈な痛みはあまり感じないような気がしてきました。
むしろ、金玉を軽く握ったり転がされたりしたときのような気持ち良ささえ、感じられます。
この過ストレス下で脳内麻薬でも分泌されてきたのかな、そんなことをぼんやり考えながら、じっと潰されゆく自分の金玉を見ていました。

K嬢が何か話しかけているようですが、なぜか彼女が何を言っているのか理解しようという気がせず、ただただ痛みのような快感のようなものに身体をまかせているだけでした。
ふと気づくと、もう25kgもの力がかかっています。30kgを超えたあたりから、またさっきまでとは違った、さらに強烈な痛みが急激に襲ってきました。
金玉を潰されているから痛いんだということさえ認識できないような、恐ろしいまでの痛みで、頭の中はパニック状態です。

あとから思うと、初めのうち感じていた金玉特有の痛みは、精子を造るという睾丸の機能を守るための痛みに過ぎなかったのだと思います。
あの不思議な心地よいような感じは、もはや造精子機能が破壊され、ただ快感を享受する性器としての最後ののひと時を楽しませてくれたんじゃないでしょうか。
そして最後には、機能をもった睾丸としてではなく、身体の一部としてそれが破壊されることに伴う痛みが襲ってきたのでしょう。
そんな想像と襲い掛かる痛みと恐怖の中で、僕は意識を失いました。

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気が付くと、手足の拘束ベルトは外され、ズボンを元どおりはかされた状態でやわらかいベッドの上に寝かされていました。
手をパンツの中に入れると、陰嚢は包帯で巻かれています。

「気づいた?ちゃんと袋は縫いとじてあげたからね。きみはまだ若いんだし、今日は左側だけでかんべんしてあげる。
1個ダメになってもいいように2つついてるんだから、べつに何ということはないわよ。もし右も潰してほしくなったら、また言ってね。こんどは私が個人的に、もっといじめて潰してあげるわ。」

「ねーねー、痛かった?右側はこんどはあたしに潰させてよー。Kにいえばあたし飛んでくるからさー。1万円!1万円で潰させてくれるってどぉ?」

二人のそんな言葉を聞きながら、僕は実験室をよろけながらあとにしました。

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ここからは、後に郵送されてきた実験のようすを撮影したビデオから、僕が失神していた間の出来事を書きます。
ビデオをお見せできるといいのですが、それは駄目だとK嬢に言われてますので、言葉での説明だけです。
すみません。

K嬢 「現在34kg、厚さは12ミリにまで潰されている。ここまで被験者にあまり変化が無かったが、急にうめき声をあげ、もがきはじめた。かなりの痛みのようだ。睾丸はさらに赤黒くなり、もはや破裂今前と思われる。…と、被験者は急に静かになった。」

K嬢は軽く僕の頬を叩き、急にぐったりとなった僕の容体を確かめているようです。

K嬢 「意識を失ったもよう。まったく動かないが、ときおり激痛のためか痙攣している。微弱だが呼吸があるようなので、酸素マスクを適用する。」
xxx子「あれ、死んじゃった?だいじょうぶー?まだ潰れてないよ?」
K嬢 「大丈夫、気絶しただけよ。たいてい、痛みに耐えられずに、潰れる前に気絶しちゃうことが多いみたいね。なさけない。でもそろそろ、本当に潰れるんじゃないかしら。よく見ておいたほうがいいわよ。」
xxx子「うわぁ、潰れるって、どうなっちゃうのー?ぺっちゃんこ?」
K嬢 「うふふ、見ていればわかるわよ。」

機械の表示は40kgを示しています。K嬢は三脚ごとビデオカメラを移動し、股間が画面いっぱいに写るようにしました。
無残な姿にされてしまっている僕の金玉がよく見えます。
確実に潰されようとしているのに、されるがまま。冷たく固い金属と、柔らかくあまりに無力な金玉がそれに押し潰されている光景は、
決して逆らえない絶望的な支配をまさに映像にしたようなものです。
K嬢「現在厚さ10ミリ、45kg。無荷重時には睾丸の厚さは28ミリあったので、現在約三分の一にまで潰されてしまっている。
   睾丸の中身が副睾丸や輸精管に多少流れ込んでいると思われるが、睾丸の容量はあまり変化がないようだ。
   かなり平たく押し潰されており、挟まれた隙間から測ったところ、長辺が約6センチにまで押しのばされている。
   …xxx子、そろそろよ。よく見てて。あ、でもあんまり顔を近づけすぎると、汚いものがかかるかもしれないから気を付けて。」
xxx子「うそぉ、そんなに飛び散っちゃうのー?ゆでたウズラの玉子みたいに、ぐしゃって崩れるのかと思ってた。じゃあイクラの粒みたいなものなのねー。」

K嬢「もう47kgだわ。前の人は47kgで潰れたのよ。だからそろそろじゃないかしら。」
xxx子「へぇー、Kは今までいくつ潰したの?」
K嬢「ううん、まだ前の一人の一個だけよ。今日この子で二人目。前の男もやっぱり途中で失神しちゃってね、口から泡をふいてたわ。
   まさか自分が男の金玉を潰せるなんて思ってもみなかったから、すごく興奮したわ。
   それでよく顔を近づけて見てたんだけど、破裂すると同時に中身が顔に飛んできてびっくりしちゃった。
   それでこんどは、金玉のすぐ近くで、破裂の瞬間を取るためのビデオカメラをセットしてあるのよ。
   その男、金玉はこの子より少し小さかったわね。それに今日のこの子のほうが若くてかわいいから、よけい潰しがいがあるわ。
   できれば失神しないで、可愛い男の子がもがき苦しみながら金玉を潰されていくところを見たかったけどね。
   …現在54kg。厚さは9ミリを少し下回っている。もはや玉であったことさえ、言われないとわからないくらいに変形している。
   前実験台は47kgで潰れたことを考えると、この実験台も、そろそろ本当に限界と思われる。」
xxx子「この子けいれんがひどくなってきたよ。手がピクピク動いてる。潰れるかな?どきどきしちゃう」
K嬢「うふふ、さあ、潰れるわよ。」
xxx子「あっ、なんかミシッって音しなかった?」

ブチュッ。
その時、かすかな音をたてて、金玉は潰れました。
機械の動作は止まり、静かな部屋にxxx子の喜ぶ声が響きます。

xxx子「うわぁぁーっ!すごーい、ねえねえ潰れた、潰れたよ!ブチュッって言ったよ!キンタマ潰れた!」
K嬢 「圧力58kgにて、実験台は圧力に耐え切れず破裂。厚さ7.6ミリメートルの時点で破裂した。
   被験者は潰れた瞬間、ううっとうめき声をあげ、身体全体を大きくそらせ、そのまま硬直し、そのあとがくりと崩れおちた。
   …ほらxxx子、顔に金玉の中身がついちゃってるよ。」

かわいらしい顔に、飛び散った僕の金玉の中触だったと思われるものが付いてしまっています。

xxx子「わ、やだぁ。ちょっと拭いてぇー」
K嬢 「大事な実験サンプルだからね」

そう言うと、金属のスプーンで顔に付いたものをすくい取って、シャーレに入れています。
白色の濃い粘液のようなものや、その粘液にまみれた小さな肉片のようなもの、またそれらには血も混じっていました。僕の金玉の、中身だったものです。

K嬢が機械を操作すると、金玉を潰した部分が上にあがりました。このビデオを撮っているカメラをもち、あらわになった潰れた金玉が良く見えるように写します。
その時からおそらく、このビデオを後で僕自触が見ることを予想して撮っていたのでしょう。
画面いっぱいに潰れた僕の金玉を写したまま、金玉をガラス棒で押したりひっくり返したりして見せてくれています。

金玉は大きく裂け、そこから中身がとび出していました。
かなり勢いよく飛び散ったようです。

それでも飛び散ったのは一部のようで、大半は金玉の裂け目からドロリと顔をのぞかせています。

K嬢「ほらほら、金玉の中身よ。金玉はね、この?苺vな皮で守られた中は、とても柔らかい組織なの。白っぽいし、豆腐みたいなものね。」
カメラをその姿勢で固定したのでしょう、K嬢のものと思われる手が潰れた金玉をそっともちあげ、両手で金玉の裂け目を広げて、金玉の中をカメラに見せています。
どろっとした中身が半分ほどこぼれ出てしまった金玉は、表面の皮の形だけが、かろうじてそれが玉の形をしていたことを物語っています。
破れたサッカーボールのような、もの哀しい光景です。

K嬢は耳かきのような小さなスプーンを、金玉の裂け目に差込み、中身を無造作にかき出しはじめました。

ぐっとかき出すたびに、僕が苦しそうにうめき声をあげているのがが聞こえます。

自分自身は何も覚えていないのですが、潰された金玉の中身をかき出されているのですから、さぞかし痛かったのでしょう。

xxx子「中身をえぐり出されるたびに痛がってるよ。どうせ潰したんだし、もう切り取ってあげれば?
   切りとっちゃえば、中をかき回されても痛くないだろうしさぁ。」
K嬢「金玉の中身の痛みも、重要な記録なのよ。中身をかき出している時の脳波も記録してるの。
   それに切り離しちゃったらただの肉でしょ。神経がつながっていればこの子の一部なんだから、
   苦痛を与えながらこの子の身体、しかも大事な性器を壊していく快感を味わえるわ。」
xxx子「Kってこわいねー。ほんと楽しそうだよ。男が見たら地獄の惨劇だね。」
最後に輸精管のほうから金玉の中身をしごき出され、金玉はほんとうに皮だけのぺしゃんこになってしまいました。
K嬢の指先から、シャーレにトロリと金玉の中身がたれていきます。シャーレには、僕の精子を造っていた大事な組織があらかた入れられているようです。
大きな肉片はK嬢の親指の先くらいの大きさがありましたが、それ以外はぐちゃぐちゃで、粘液なのか肉片なのかもわかりません。
ただ、細い管のような糸のような組織が、けっこう入っていたようです。
K嬢は指を金玉の中につっこみ、いや、金玉の残骸を指にかぶせて、遊んでいます。
「ほら、袋の中でこりこりしてた金玉が、こんなぺらぺらの指人形になっちゃったわよ。」指人形からは、僕の陰嚢の中へまだ管がつながっていました。

指人形を右手の人さし指からはずし、左手にもちかえ、繋がってる管をぐいっとひっぱりました。陰嚢の切れ目が広がり、その中へ管がつながっているのが見えます。
その切れ目にK嬢は指を入れ、陰嚢の中をかきまわしています。
指を出し、指先に血などがついてないことを確認すると、
「じゃあそろそろ、切り取ってあげることにするわね。xxx子、ちょっとこの管ひっぱって持ってて。」
と潰れた金玉の残骸をxxx子に渡しました。K嬢は何やら熱せられたペンチのようなもので、ぴんと張られた管を焼き切っています。
管を挟むとジュッと焼ける音がし、そのまま金玉の残骸は切り取られました。
xxx子は、金玉の残骸を手のひらにのせ、しげしげと眺めたりいじくったりしています。
息をふきこんでふくらませたり、また指でつぶしたりして遊んでいました。

K嬢「ちょっと、あんまりおもちゃにしちゃ駄目よ。見るかげもないけど、これでも男の子の一番大事な金玉だったものなんだから。」

K嬢「…実験素材を被験者から切り離した。もはや皮だけになってしまっているが、睾丸の中身はシャーレに回収済み。
   実験内容を確認する。まず被験者の陰嚢を切開、睾丸を摘出。睾丸を繋ぐ輸精管を傷つけないよう、圧迫機にかけ徐々に潰していく。
   58kgで睾丸は破裂。破裂の際の裂け目から睾丸の内容をかき出し、保存する。
   最後に睾丸の残骸を切り取り、傷をふさぎ実験終了。…あ、xxx子、ちょっとハサミで副睾丸を切り取っておいてくれる?」

別れぎわに僕は、今回のことをインターネットで公開していいかとたずねました。
すると個人名などは隠すという条件で、公開してもいいと言ってくれたので、おかげでこのように発表できることになりました。
そのかわり、と言って僕にプリントアウトを手渡し、この案内も同時に載せて発表するようにいわれました。

以下はその案内の文面です。
--------------------------------------------------------------------------------

以下の実験台になってくれる人を募します。

年齢…20歳以上40歳未満の健康な成人男性。

謝礼は実験により失われる部位により、以下のとおり。
睾丸…1つ…2万円
睾丸…両方…8万円
ペニス…4万円
その他軽微なもの…1万円

保障について…実験により失われた性器は、謝礼により替えさせていただ
           きます。破壊された部分の傷の手当ては、確実に行いますのでご安心く
           ださい。実験は対象器に対してのみ行なわれますが、万一全身に影響す
           る後遺症が発生したら、別途手当てを支給します。ただし両睾丸を破壊
           した場合のホルモン異常等は除きます。また万一死亡した場合行方不明
           として処理させていただきます。

実験内容および募集要項
1、睾丸衝撃耐久性実験…左右1名ずつ、あるいは両睾丸を一名
機械により連続して睾丸を殴打し、耐久性や感じる痛みの具合を測定します。
睾丸を台に乗せ、木槌で百回ほど叩かれるようなものだとご想像ください。
この実験では、睾丸が潰れる場合と、そうでない場合があります。潰れな
かった場合は謝礼は1万円となります。潰れた場合は謝礼は完全に支払います。
2、睾丸内組織圧迫破壊耐性実験色…両睾丸を2名
2枚の平らな板などで睾丸を圧迫すると破裂しますが、睾丸の一部分を
局部的に押し潰した場合、睾丸全体としては破裂しないことが予想され
ます。このことを確認する実験です。ブドウの1粒を、皮を破裂させない
よう注意しながら、中の果肉を少しずつ砕いていくようなものだとご想像
ください。睾丸内部をくまなくすり潰しても破裂しなかった場合、その後
造精子能力が失われているかどうかを確認するため、何度か精液の成分調査
を行います。この実験は、左右両方の睾丸に対し行なわれます。

3、輸精管牽引耐久性実験?…1名
睾丸を陰嚢より取り出し、それを引っ張り、触体と睾丸を繋ぐ管がちぎれる
様子を測定します。確実に睾丸は失われますが、希望者にはちぎり取られた
睾丸を保存し返却します。
4、陰茎牽引耐久性実験…3名。ペニスの大きさは不問
ペニスを引っぱり、ちぎれる様子を測定します。引っ張る部分が外れないよう、
亀頭に何本も鈎針を刺し、確実にペニスがちぎり取られるまで測定は行なわれ
ます。これも確実にペニスが失われます。ペニスの中央部分からちぎれた場合も、
  観測の途中としてペニス根本部分から再度ちぎり取らせていただきます。
5、尿道破裂耐久性実験…2名
直径が徐々に太くなる棒状の測定器具を10センチほど尿道に挿入し、これを
尿道内で徐々に太くする実験です。これにより徐々に尿道が広げられ、
尿道に入る限界の太さと、限界を超えた状態の尿道が裂けてゆく過程を
測定します。この実験では通常はペニス下側の尿道が裂かれるだけですので、
傷は残りますがペニス全体が失われることはありません。もしペニス根本
から裂けてしまった際は、残念ですがペニスは切り取ることになります。

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以上。
もし軽いSMプレイのつもりだったり、金玉を失う覚悟の出来ていない人は絶対に応募してはいけません。
僕のように取り返しのつかない事になります。

大好きな嫁と友人5

前回三連休に旅行行きたいと嫁から誘われましたが
その次週の金曜日の晩のこと「なんか生理来ちゃったかも」
と嫁が言い出したので、既に家に来てた幸雄と普通に三人で晩飯食ったり
ゲームしたりで幸雄は帰っていきました
幸雄の方は、嫁とのセックスに執着してる感じは全然無くて
「あ、そう。お大事に?」って感じで
普通に遊んで、そのまま楽しんでる様子のまま帰って行きました
ただその後、ベッドに入って就寝かと思ったら
嫁の方から手を俺の身体に伸ばしてきて
「生理じゃなかったのか?」と聞くと
「えへへ」と笑うだけで、そのままセックスしました

終わった後に「嘘だったのか?」ともう一回聞くと
「ごめん」ともじもじしながら謝られました
「今日は絶対達也君と、って気分だったの」とのこと
勿論そんな嫁が可愛くて仕方がありませんでした
ハグしてお互いの耳甘噛みしあったりして
ずっといちゃついてた
こういう事がこのプレイを始めて多くなったので
それは単純に嬉しいです
いまいち文章だけでは伝えづらいけど
日常のふとした細かいところで
お互いの笑顔とか、思いやりとかが増えて
すごく夫婦生活が良い感じです
例えば今までは帰っても台所やリビングから
「おかえり」って言うだけだってけど
最近はほぼ確実に玄関先まできて
ニコニコしながら出迎えてくれます

「幸雄とのセックスはなんかスポーツやってるみたいな感じ?」
と聞くと、すごい納得したように
何度も「うんうんそうそう」と頷いてました
それで嘘の生理の次の週
今度は問題無く幸雄と嫁がする事になりました
二人がいつも通り二人で階段上がっていって
俺がいつもの部屋に待機しようとすると
突然上からどたどたと階段降りる音がして
嫁が一人で俺に小走りで寄って抱きついてきて
「あのね。声とか、絶対わざと出してるだけだからね」とか
「後で絶対絶対いっぱいしようね?」とか
赤らめた頬をにこにこさせながら
俺の腕の中で猫みたいに身体うねうねさせながら言ってきて
指きりげんまんもさせられて
それでキスすると、悪戯っ子みたいな表情で
「今から二人でホテル行っちゃおうか?」と上目遣いで言われた

「そりゃ流石に幸雄が可哀想だ」と俺が笑うと
「え?、別にいいじゃんあんなの」と嫁も笑った
そんな会話して嫁はまた階段上がっていって
上からは「どしたん?」と幸雄の声に
「関係無くない?」と嫁の返答
それからずっと無音で10分くらいすると
「・・・ん、ふぅ・・・」
と甘い感じの吐息が聞こえてきて
すぐにそれは「あぁっ・・・あ、あぁっ」と
苦しそうな喘ぎ声に変わっていった
我慢してるんだけど、思わず漏れちゃったって感じの声
ただ挿入中では無いとはっきりわかったのは
床やベッドが軋む音が全く無かったから
でもクチュクチュって音はしてたから
手マンしてたんだと思う

「ああっ、あっ、あっ、あっ・・・はぁっ、ん、あっあっ」
ってひとしきり喘ぐと掠れた声で
「ちょ、ちょっと」って嫁が言って
「何?」と幸雄
「・・・はぁっ、ん・・・キ、キス、して」
って嫁が言った
どうもキス関連と、嫁が自分からねだるのが自分のツボにはまるらしく
誇張じゃなくて痛いくらいに欝勃起した
それで「んんっ、んっ、ふぅっ、んっ」
って感じのくぐくもった喘ぎ声になって
ぷちゅ、ぷちゅ、って感じの音も聞こえてきた
「あ、だめ・・・やだ・・・あっ、あっ、あっ」
「いきそ?」
「あ、うん、あ、やだ・・・やだ、あ、あ、あ」

どんな体勢で手マンしながらキスしたり会話してるのか滅茶苦茶気になった
幸雄が嫁を後ろから抱きかかえて座ってるのか
それとも嫁が寝そべってるのか
やっぱり目の前で見たいと思った
「あっ、あっ、あっ、ね、ねぇ?もう、しようよ・・・
 あっあっあっああぁんっ!・・・し、しよ。ね?」
嫁の声はもうかなり大きかった
我慢出来ない、って感じ
それとは対照的に幸雄は普通のテンションで
「なにを?」ってからかう感じ
「ばっ、ばか!・・・あっ、んっんっ・・・え、えっちぃ・・・」
「したい?」
「し、したい・・・あっ、あぁっ、あっ、あっ」
「ちんこ欲しい?」
「も、もう・・・やだっ・・・うざい・・・あぁ、んっ、はぁ」
そう言いながら数秒後「はぁ、はぁ、はぁ・・・ん・・・・・・・欲しい」と言っちゃう嫁

「ちゃんと誰と何したいか言えって」
幸雄の口調は相変わらず平坦な感じだった
それに引き換え嫁の息はすごく荒くてずっとはぁはぁ言ってる状態
「や、やぁ・・・ほんとうざい・・・」
その後、くちゅくちゅって音が明らかに激しくなって
嫁の喘ぎ声も比例してった
「あぁっ!あっ!だめっ!あっ!あっ!だめっ!
い、いれてっ、あ、だめ、ああぁっ、も、もういれ・・・て、よ」
そこでくちゅくちゅ音が一旦止んで
聞こえてくるのは嫁の荒い気遣いだけ
十秒くらいそんな感じで
「・・・もうっ!」と呆れる感じで笑う嫁の声がして
続けて嫁は
「セックスしたい。幸雄君と」って拗ねるような感じで
でもはっきりとした口調で言った

「う?い」ってわざと低くした感じで幸雄が返事して
「一回いっとこっか?」と続けて言った
「え?あ、え?やだ・・・あっ、だ、、め・・・あぁ、あっ、あっ、あああ」
またクチュクチュ激しく音が鳴った
「あっ、あっ、ああっ、だめ、あ、」
「ほらいっとけって」
「や、やだぁ・・・・・・が良い」
「は?」
また音が止まる
「・・・んっ、やん・・・・・・おちんちんが、良い」
「もっかい」
「おちんちん、で、いきたい」
「ちゃんと言えって」
嫁はやはり拗ねるような口調で
「幸雄君の、おちんちん欲しい・・・・・・馬鹿」
と言った

幸雄は「だーめ」と言って、また激しくクチュクチュと音が鳴り出した
「あ、え?なんで?なんで?・・・あっ、あっ、ああっ
い、いじわる!もうっ!・・・あ、だめだめ・・・っくぅっ!!!」
嫁が一際大きな声を出すとまた無音になった
その直後嫁の「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ」ってまるで妊婦みたい呼吸
暫くすると「・・・ほ、ほんと、むかつくよね」
と楽しそうに嫁
二人がクスクス笑う声がして
ちゅっ、ちゅっ、って音が長く続いた
「原田ってキス好きだよな」
「え?、わかんない」
そんな会話があって、また一分くらいちゅっちゅ
それから切なそうっていうか、甘える感じの口調で
「・・・ねぇ・・・口でしたい」と嫁
「いいよ」
ごそごそとした音と同時に「えへへ、かちかち?」って声

やらしくチュパチュパと音が聞こえてきた
最初から全開って感じ
「ん、やぁ・・・ほんと・・・硬い」
「硬いの好き?」
「しらない・・・でも」
「でも?」
「舐めたくなる、かも・・・とか言っちゃたりして」
「ふ?ん。あ、それいい・・・なぁ、口だけでして」
「ん・・・口だけ派?」
「だけ派。達也は?」
「うっさい!」って声とパシっと叩く音が同時に聞こえる
それから幸雄が笑って、フェラの音が続いた
嫁が幸雄のをしゃぶる音の合間合間にこんな会話
「幸雄君ってさ、絶対ヤリチンだよね」
普段はサバサバしつつも下ネタは基本的にNGの嫁が
ヤリチンなんて言葉を使ったのが興奮した

「なんで?」
「別にぃ」
「な?しよっか?」
「ん?・・・まだ」
「まだ?」
「もうちょっと、してたい・・・」
「やっぱ好きなんじゃん」
「だって、すごいカチカチなんだもん」
「硬いと舐めたい?」
「わかんない・・・でも、うわ、ってなる」
「なんだよ『うわ』って」
「なんだろ・・・すごい!って感じ?あとね」
「うん」
「気持ち良いから、ありがと、いつも、って感じ」
「ふーん」
「じゃあ、ゴム外し・・」
「それは駄目」

チュパチュパとやらしい音させながら
こんな会話を聞かせられて、凹みつつもぎんぎんに勃起してた
マジで凹むんだけど、勃起具合はすごい
この快感はしばらくは抜け出せそうにない
「な?入れよ」
「・・・うん」
「後ろむいて」
「えー、やだ」
「いいだろ」
「や?だ」
「なんで?」
「・・・キス、しながらしたいし」
「はいはい」
ぎっぎっ、とベッドが軽く軋む音
「だってだって・・・幸雄君、上手なんだもん」
と幸雄を咎めるような、というか誰かに言い訳してる感じの嫁の口調

「はいはい」
「はいは一回・・・あっ」
素の口調から、一気に甘い声が出た
ぎっぎっぎ、っとゆったり床が揺れる音
「あっ、あっ、あっ・・・あーもう・・・気持ち良い・・・むかつく・・・あっ!あっ!あんっ!」
「いい?」
「や、っだ、もう・・・うざい・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
ギシギシ激しく揺れだした
「あっ!あっ!あっ!・・・す、すごっ、きも、ちいいっ!あんっ!あんっ!あぁんっ!」
俺もちんこ扱く
だけど射精はしない
この後嫁を抱きまくりたいって願望もあるし
二人のセックスでのオナニーで射精すると
虚脱感っていうか後悔みたいなのが絶望的な感じだから
賢者タイムになって性欲なくなったら
嫁が友達としてるのなんて自殺レベルで凹むだけ

「あんっ!あんっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・ね、ねぇ?」
「ん?」
「ちゅう」
「ん」
ギシギシと音が鳴りながら
「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ」とぺちゃぺちゃした音と
くぐくもった声が同時に聞こえてきた
「あ、やべ・・・いきそ」
挿入してまだ一分くらいだった
今までと比べると全然早い
「んっ、んっ、はぁっ、ん・・・ほ、ほんと?」
「なんか、今日、早いかも」
「えへへ・・・いいよ、出して」と嫁が言うと
「うわ、捕まった」と笑う幸雄
下から蟹バサミしたんだろうか、直接見たくて仕方なかった
外に出てベランダ上るか、一瞬真剣に考えた

「逃がしません」
「えっろー」と二人でクスクス笑ってその直後
明らかにキスしてる感じでちゅっ、ちゅっ、ちゅって音
またギシギシ
「あっ、あんっ・・・あっ!あっ!・・・ね、ねぇ?気持ち良い?」
「やばいかも」
「ほ、ほんと?・・・あっ、ああぁっ・・・やだ、なんか、嬉しい」
「ん?」
「あっ!あっ!んっ!・・・あ、あとで・・・またフェラ、していい?」
「いいけど。したい?」
「・・・したい」
ここでギシギシが激しくなった
「あぁっ!あっ!んっ!あぁんっ!・・・はっ、はっ、はっ、
・・・いつも、気持ち良く、してくれるから、あっ、あぁんっ・・・
フェラ、したく・・・なる・・・あんっ!あんっ!」

ここで抜きたくて仕方なかったけど
そうしてしまったら尋常じゃないほど凹むのはわかってたので我慢
さっきまで俺に甘えてた嫁が、他の男にここまで尽くしたがるのが
もう身悶えするほどに愛おしかった
なんでだよ!?なんでだよ!?って頭の中でむかつきながらも
今すぐ階段昇って、抱きしめて連れ去りたくなる
「ああ、いくっ」
「う、うんっ!いって!いって!」
ぴたっと音が止まる
ちょっと遅れて
「はぁ・・・」と気持ち良さそうな幸雄の声
遠慮がちに「・・・ねぇ・・・ちゅう・・・」と嫁
やはり、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、とキスの音
正常位で下からがっちりホールドされ
何度もキスを繰り返しながら
ゴムつきとはいえ嫁の中で射精している幸雄に劣等感を憶える

どっちの声ともわからない「はぁ・・」って声が聞こえて
ぎっ、ぎっ、っとベッドが微かに揺れる
「おっそうじ、おっそうじ」と語尾に音符マークがつきそうな嫁の声
「はい。こっち座って」と楽しそうな嫁の声が続いて聞こえた
その後聞こえてくる、丁寧に、でもやらしくやってるのが
簡単に想像出来るようなフェラの音
「このまままたおっきくしていい?」
「いいよ」
やがてじゅっ、じゅっ、じゅっ、と下品なくらい激しいフェラ音が聞こえてきて
「ちょっとパイズリしてみてよ」と幸雄
「えー・・・達也君にしたことない・・・」
「別にいいじゃん」
「んー・・・それはだめ、かな」
「じゃあ、ちょっと、挟むだけ」
「えー?もう・・・・・・んっ」

「うわっ、すげえ。ちんこ隠れた」と笑う幸雄
俺してもらった事ないのに
「はいおしまい」
「もうちょい」
「だ?め」
またじゅっ、じゅっ、じゅっ、っとフェラの音
「ああ、もっかいしたくなってきた・・・する?」
ちょっと大袈裟な感じで「ぷはぁっ」って音がして
「幸雄君は?・・・したい?」
「したい」と即答
ふふふ、と嫁が笑って「原田は?」と幸雄が尋ねる
「したい・・・かな?」
「まだ時間大丈夫だよな?」
「一回目早かったもんねー」
「うるせ・・・じゃ、バックで」

「ん」
ごそごそとした音
「よっ、と」って幸雄の声と
「あんっ」って嫁の声が同時に聞こえる
もう初めから激しかった
バック特有のパンパンパンパンって乾いた音
すぐに嫁は
「あっだめもういくっ!いくっ!あっ、だめ!あっあっあぁっ!」
と大きな声で喘いでいた
もう下の階だから聞こえるとかいうレベルじゃなくて
家の外まで漏れてるんじゃないかって心配なくらい
「あっいくっ!あっいくっ!・・・あっあっあっあっ!
いくいくいくっ!・・・いっ、ちゃうっ!・・・ああああああっ!」
それで「はっ、はっ、はっ、」って犬みたいな嫁の息遣いが聞こえてきて
その間はパンパンって音は止んでた

嫁はその間、掠れた、でも甘い声で
「・・・口で、イって、欲しい」と言った
「なんで?」と小声の幸雄
「わかんない・・・・・・気持ちよく、してあげたい」
「飲んでくれる?」
数秒間が空いて
「・・・・・・良いよ」と呟くように嫁
ちなみに俺のは飲んでくれたことは有ることは有る
でも数えるくらい
「飲みたい?」相変わらず優しい口調の幸雄
「・・・わかんない」
こっからパン、パン、とピストンの音がゆっくり再開した
「あっ・・・んっ・・・はっ、あっ、そこ・・・すごい」
「飲みたい?」
「あっ、ん・・・わかんない・・・ってばぁ・・・あっ、はぁっ・・・ん」

それからピストンの音がすごい激しくなって
パシンッ!パシンッ!パシンッ!って感じになった
一回一回のストロークが長い感じ
「あぁんっ!はぁっ!あっんっ!ああっ!・・・やだっ、すごっ!ああぁっ!」
「なぁ、飲みたい?」
「やっ、だぁ・・・」
「な?」
「の、飲みたぁい・・・」
ここで流石に愕然とする俺
「ちゃんと言えって」
ここでパンパンパンっ!っと回転数が上がったピストンになって
「あっ!あっ!あっ!おくっ!あっ!すごっ・・・・
・・・幸雄君の、飲み、たい・・・・・・あんっ!あんっ!あぁんっ」
軽いパニック状態になった俺は部屋を出て
何故か家も出てしまった

しばらく玄関先で頭抱えて座ってた
でもやっぱり気になって、勃起も収まらなかったから
自分でも馬鹿かと思うけどベランダをよじ登った
完全にベランダに登れなかったけど、塀の上に乗ってぐいっと首伸ばして中の様子伺うと
カーテンの隙間から仁王立ちしてる幸雄の腰の前に
嫁が顔を密着させてるのが見えた
基本幸雄の背中が見えて、嫁の顔が斜めに見えるくらい
嫁の両手は幸雄のケツにあてがわれてて
すごい勢いで首が前後に動いてた
それで数分後、幸雄の手が嫁の頭に置かれると
その首がぴたっと止まって、両手がゆっくりと
幸雄の背中と腰をさするように動いた
数秒後に嫁の顔が離れると、笑顔で幸雄を見上げて
見せ付けるみたいに舌をべぇって出してた
それでまた幸雄の腰に顔を密着させてた

その後リビングでうろうろしてると
嫁がばたばた降りてきて
俺の胸の中に飛び込んできた
たまらずキスしようとすると
「ごめん、口に出された・・・」と申し訳なさそうな嫁
「飲んだのか?」
流石に苛ついてた俺は責めるような口調
嫁は無言で俺を見上げながら、首を横に振った
俺はそれを信じて強引にキスをした
めっちゃ精子臭かった
幸雄は速攻で帰して犯すように嫁を抱いた
今までで間違いなく一番盛り上がった
バックでガンガン突きながらもう一回飲んだかどうか尋ねたら
ひぃひぃ喘ぎながら、「ごめんなさい」と謝った

一回戦が終わってちょっと落ち着いた後
嫁は真剣に謝ってきた
「本当にごめんなさい」と頭下げて
「空気に流されちゃって、調子に乗っちゃったんだと思う」
と、真面目な顔で謝られた
一回出して落ち着いてた俺は少なくとも怒ってるわけじゃなくて
「味はどうだった?」と聞くと
嫁はまだ怒られてると勘違いしてたみたいで
神妙な顔で「苦かった・・・です」と言ってた
俺は「怒ってないよ」と頭をぽんぽんすると
ちょっと笑みを浮かべながらも
やっぱり少し神妙な顔で
「うん・・・でもやっぱり、ちょっと調子乗りすぎた、と思う。ごめん」
と再度謝った

それでその晩は、パイズリも嫁からしてきた
「さっきね、幸雄君にね、胸で挟めって言われた・・・本当うざいよね」
と子供の悪戯に苦笑いする感じで笑いながら
「達也君も、そういうの興味あるの?」
って聞かれて、その時は一回戦終わって若干賢者タイムだったので
「別に」って冷たく言ってしまった
嫉妬もあったんだと思う
嫁は「あはは。だよね・・・」と笑いながらもしょぼんとしてた
でもその後二回戦になって、フェラされてる時
やっぱり嫁最高!なモードになってた俺がパイズリお願いすると
ぱぁって笑顔を咲かせてパイズリしてくれた
人生初パイズリだけど結構気持ちよかった
気持ち良いっていうか征服感が満たされた

「幸雄君のはちょっと挟んだだけだよ?」
パイズリしながら上目遣いでそう言ってきた嫁は
なんだか小ずるい感じがして
微妙にむかついたんだけど、でもやっぱり大好きで
それが余計に愛くるしく見えてもっかい押し倒した
惚れた弱味だと思う
その後も嫁はしきりに「ちょっとしただけだよ?動かしてないよ?」と強調を繰り返してた
あとあまりに手馴れてる感じだったので
(挟みながら亀頭をちろちろ舐めたりとか)
「誰に教えてもらった?」とちょっとキツメの口調で問いただしたら
「・・・元彼」と素直に言われてそこでまた欝勃起
「誰?」「○○先輩って人。大学の時の」
うわ知り合いじゃん・・・てか付き合ってたのかよ・・・
と何気にその日一番の欝ポイントでした
まだ半分くらいですが今日はここまでで

大好きな嫁と友人3

達也です。
2回目が終わった後
「これからもOK?」と嫁に尋ねた
その結果、嫁から色々とルールを提案してきてOKになった
まず一番大きかったのはピルを飲むこと
万が一があっては嫌だという
ちなみに子作りに関しては借金があって
(元々二人のものじゃないけど)
それを返し終わったら、という話を結婚前からしてた
多分再来年くらい
あと幸雄とした後は必ずあたしとすること
絶対あたしのこと嫌いにならないこと
こんな感じ

あとこんな事も
「なんか自分だけだとアレだから……」とごにょごにょ言ってて
問いただしてみると
嫁は自分だけが他の人としてるのは罪悪感が半端無いから
嫁と幸雄がしてる間はAVを観てても良いと言った
ちなみにうちはAV禁止
結婚までは何も言わなかったけど
結婚してから怒られるようになった
まぁ隠れて観てたけど
それで一回目と二回目の分ということでAV借りてきたら
4本セットで1000円だったからそれで借りたら
「何でそんな借りてくるの?」と無表情で怒られた
一回につき一つという感覚だったらしい
実は嫁は嫉妬深い
そういうところも可愛くて好きだけど

それでその4本は一緒に観た
なんか何とも言えない雰囲気で
冷や汗掻きながら観てた
「こういうの好きなんだ?」とやっぱり無表情で言ってて怖かった
特に何本かは嫁と似てるタイプの女優の作品借りてて
嫁もそれがわかったのか、なんか気まずい雰囲気だった
観てる最中勃起してきて、それを横から掴まれて
「……ふ?ん」って言われてすぐ離されたり
その夜は誘ってもHしてくれなかった
まぁその辺は仲直りしてそれでいざ三回目
幸雄はノリノリで、会社で二人の時に
「原田って締まり超良いのな?」
とか言ってくるようになった
それ聞いて勃起したりとか
ちなみに原田は嫁の旧姓で
幸雄はいまだに嫁をそう言う

それで三回目
いつも通り夜に俺の家
基本的にはこのプレイは金曜の夜にする事になった
いつも通り三人で飯喰って、ちょっとお酒呑んで
そんで目の前でちょっとキスしてもらったりしてって流れ
俺はもうずっとギンギンで、それを幸雄に子供の悪戯っぽく触られて
「こいつ超勃起してるよー」って爆笑されて
嫁は呆れるように溜息つきながら苦笑いしてた
「ほんっと……変態」って
そんで二人は俺を残して寝室に行ったんだけど
その途中で幸雄が嫁のお尻触って
嫁にその手つねられて
「うぎゃっ!」って声出してた

いい加減間近で見たかったんだけど
それは嫁にNG喰らった
しょうがないのでいつも通り例の部屋に
上からはクスクス楽しそうな声
詳しい会話の内容はわからなかった
でも嫁がもう大分リラックスしてるのは明らかだった
そういう楽しげな声が聞こえてこなくなって
ごそごそと音がしてきてそれに
「あっ」って吐息が混じるようになってきた
それで「じゃ、いただきまーす」って幸雄の声
むかついてマジで壁殴りそうになった
嫁の「やーだー」っていう
けして嫌そうじゃない声も余計むかつかせた
でも同時にやばいくらい勃起した

ギシギシギシと揺れ始める天井
「んっんっんっんっ」って声
「あー、マジきついんだけど」って楽しそうな幸雄
「もう・・・ほんとうざい・・・あ、あ、あ、そこいい、あ」
「ここ?こう?」
「あ、それ・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」って大きくなる嫁の喘ぎ声
「ははっ」と幸雄が鼻で笑って小さな声で、
「ねぇ、ゴム外してみない?」
「だめっ!絶対無理。言うよ?」
その場の雰囲気もあるのだろうが、これにはかなりむかついた。
「だろうな。わかったよ、このまま続行」
「あんっあんっあんっ!・・・あぁん!だめぇっ!」
って嫁の声がさらに大きくなった
「あっ!だめっ!・・・あっ!いっちゃうっ!だめ!だめだめだめぇっ!」
「いけよ!いけよほら!」
「あんっ!だめっ!あああんっ!やだ気持ちいいっ!・・・あああああっ!」
「あ、やべ」
「ああああぁっ!・・・あああぁっ!いっ・・・・っくぅっ!」

初めて嫁と幸雄の絡みを聞きながらイった
我慢出来なくて思いっきり射精した
二人のはぁはぁ荒い息遣い
「今日はなんか早かったねー」と嫁
「・・・うっせ」
ふふふ、とからかうように笑って
「よっこいしょっと」とベッドの上で歩いてるような音
そんで暫く衣擦れのような音
「着ないの?風邪引くよー?」って嫁の声から察するに
嫁だけが服着てたんだと思う
「もうちょっとゆっくりしようぜ」
そんな幸雄の声と、ベッドの上を移動するような音
それを床に飛び散った精子拭きながら聞いてた

「ほんとでかいよなー」
「えー、ちょっとー」
「いいじゃん。もうちょっと」
「もー、触りすぎだってー」
幸雄に対して、全然嫌そうじゃない声で
一応抵抗する嫁に複雑な感情を抱く
「あーでけー」
「ちょ・・・やー」とクスクス笑いながら
「揉みすぎ!くすぐったい」と楽しそうな口調の嫁
「なぁ何カップ?なぁなぁ?」とうざい幸雄
でもやっぱり楽しそうに
「えー?関係なくない?」と返事する嫁
なんかあまりに楽しそうで性的な部分とは別で
嫉妬するようになってきた

「パイズリってしたことある?」
「あはは。胸で挟むやつ?」
「そうそう」
「しーらない」
なんとなく、あ、した事あるんだ・・・とショックを受けた
付き合い始めたころに、大きな胸がコンプレックスみたいな事言ってたから
なんとなく頼みづらかったので余計にショックだった
勿論してもらった事はない
「てかさー。原田ってフェラ好きだろ?」
「はぁ?」
「ぜってーそう」
「何言ってんのこの人・・・てかいつまで触ってるの?」
「いやこれは癖になるわ」

実際はどうかは知らないけど
ベッドの淵で嫁を後ろから抱きしめながら座って
胸を揉みながら喋ってる幸雄を想像して羨ましくなった
俺も早く嫁も胸触りたいって思ったらちょっと復活してきた
「なんでそう思うの?」
「は?」
「だから、口でどうとか」
「なんとなく」
「ふーん」
「苦手だった?」
「別に・・・でも嫌いじゃないよ」
「やっぱ好きなんじゃん」
「好きっていうか・・・なんか勝った!って感じになれるよね」
「なにそれ?」
「わかんないけど」と二人できゃっきゃっと笑ってた

「なぁなぁ。俺と達也どっちがでかい?」
「は?てか揉みすぎ」
「いいだろ。で、どっち?」
そこで嫁がくすくす笑う
「なんで男の人ってそんなの気にするの?」
「達也も?」
「うん」
「へー、で?どっち?」
「えー、わかんない。一緒くらいじゃない?」
俺のが絶対でかいと思ってたから
俺って言ってもらえると期待しててショック受けた
前見たときは、完全に勃起してなかったのだろうか
「あーでもねー」と嫁
「うん」

「最初ちょっと不安だったことがあって」
「うん」
「なんかさ、しちゃうとさ、気持ちも移っちゃうってこともあるじゃん?」
「ああ、あるある」
「それ不安だった」
「てか浮気したことあるってこと?」
「は?いやいやいや。無い無い無い。昔さ、ちょっとあってね」
「なにそれなにそれ?超気になる」
「ていうか、いい加減揉みすぎ」
「痛い?」
「別に」
「じゃ、続行で。で?」
「え?」
「いやさっきの話。昔の」

「ああ。そんな大した話じゃないよ。浮気とかでもないし。
達也君と付き合う大分前の話だし」
「聞きたいなー」
「はいはい。また今度ね」
「ふーん。で?俺に情移っちゃったって感じ?」
「ああ、それそれ。でね、不安だったんだけど、全然無かった」
と言って嫁爆笑
それまで俺は気が気じゃなかった
昔の話とかも気になったけど
それよりも、情が云々をもし肯定されてたら発狂してた
自分が撒いてる種だとはわかってるけど
「うっそ」と幸雄も笑いながら言ってた

「なんかね、してる時はやっぱり気持ち良いから、
『あ、やっぱやばいなー』って思うんだけど」
「うん」
「終わったらビックリするぐらい冷める」
「俺に?」
「うん」
「うざっ、感じ?」
「うん」
「ひっど」
二人で爆笑
「じゃあこうやって胸触ってるのもうざい?」
「だから言ってんじゃん」と、やっぱりクスクス笑いながら嫁
「でも乳首弱いだろ?」
おそらく幸雄が乳首を触ったんだろう
「あんっ!」と急にさっきまでの素の口調と
180度違う高くて甘い声出した

「うっざー」と笑ってる嫁
「てかさ、気持ち良いのは気持ち良いんだ」
「あー、うん、まぁ」
「ぶっちゃけ相性良くない?」
「んー・・・かな?」
「達也より良い?」
「そういうの禁止ー」
「じゃあ俺個人は?有り?」
「有り、じゃない?わかんないけど」
「どういうとこがいい?」
「えー・・・硬い?」
「うそ。ちんこ?」
「んー、てかさ、カチカチだよね」と笑いながら嫁

「達也より?」
「だからウザいって」とやっぱり笑いながら嫁
「へー、原田は硬いのが好き・・・と」
「えー・・・てかそりゃそうでしょ」
その後しばらく無言が続いた
数十秒くらい?
また嫁の「あっ!」って声
それが断続的になってった
「んっ・・・やぁっ・・・もうだめ・・・あっ!」
「もっかい良い?」
「もー、なんか、当たってるんですけどー」
「良い?ていうか、内緒で生でしない?」
「だから、だめー。達也君に言うよ?それだけは絶対だめ。」
「良いじゃん」
「元気過ぎ、それは絶対にだめ」

「じゃ、口で。な?」
ぎっぎっ、とベッドが軋む音がしながら
「もーほんと元気過ぎ・・・またカチカチだし」
それですぐに、ちゅぱっちゅぱって音が聞こえてきた
「あーやべ。やっぱ原田上手いって」
嫁の返事無し
ちゅぱちゅぱと音が続いた
それで暫くしてそれが止んで
「・・・かた」と嫁の声
「なぁ、もっかい良いだろ?」
「・・・だめー」
「じゃあ達也が良いって言ったら良い?」
「えー・・・」

そんで俺の携帯が光った
「そのまましゃぶってて」と幸雄の声
着信を知らせる液晶の点滅がある間
上からちゅぱ音はずっと聞こえてきた
俺は意を決して電話に出た
万が一俺の場所が漏れないように小声で喋った
俺が電話を取るとちゅぱ音が止んだ
「あ、達也ー?」
「うん」
声は震えてたと思う
「二回戦てさ、有り?」
「あー・・・美咲に変わって」
「あいよ・・・原田ー、達也」
「・・・も、もしもし?」
「あ、達也だけど」
「う、うん」

「なんか二回戦のお誘いらしいけど・・・」
「ね、ねー・・・元気だよね・・・」
「・・・どうする?」
「達也君は・・・?」
「美咲が良いなら、良いけど」
「あたしは・・・わかんない。じゃあ嫌・・・かな?」
「そ、そっか・・・じゃあ手でしてあげなよ」
「う、うん。だね。わかった」
「もっかい幸雄に代わって」
「うん・・・幸雄君ー」
「駄目?」
「手で」
「マジかー」
「てかさ、今美咲って何してる?」
「今?俺のちんこ指で突っついてる」
バシン、と乾いた衝撃音

「痛ぇっ!」と幸雄の声
その言葉で俺はまた完全に勃起した
「俺と喋ってるときも?」
「あ?ああ」
それで電話切った。
俺と電話しながら、他の男のちんこを突付いていた嫁の姿を想像すると
なんかものすごく胸がときめいた
「ちょっと何言ってんのー?」と嫁の声が聞こえてきた
いつも幸雄と話すときの楽しそうな感じじゃない
ちょっと苛立ちが見えてた
「いいじゃん本当のことだし。ていうかやってるんだし」
ぐうの音も出ないのか、その後無言
たまに「にっちゃ・・・にっちゃ・・・」と音が聞こえてきた
多分手コキの音

「キスしよ」と幸雄
にっちゃにっちゃ、っていう音と一緒に
たまにちゅ、ちゅ、って音も聞こえてきた
「あっ、いく」
その声の後
「ふふ」と嫁が鼻で笑う感じの声
「やっぱ幸雄君すごいねー。超出るねー」と愉快そうな嫁
「ふぅ・・・」
「うわ、まだ出る」
「ちょ・・・くすぐったい」
「あはは」
「フェラしてよ」
「えー?もう」
そう言いつつ、聞こえてくるちゅぱ音

今度は幸雄が服が服を着てるっぽい時間
「なんでさー、原田こんなのしようと思ったん?」と幸雄
「えー、別にー」
「浮気したかったとか?」
「それはない。だからそれが嫌だからって感じかなー」
「え?」
「まぁマンネリはあったからさー」
「あー」
「でも絶対浮気とかは嫌だったから」
「ふーん」
こんな会話があった
その後はいつもと同じ

最近は俺とは当然中出しでセックスしてる
中出しはお互い初めてだったみたいで
「こんな気持ち良かったんだねー」と嫁と言ってた
早く子供ほしいねーとも
ただ幸雄にはピル飲んでることは言わないでほしいと嫁からお願いされた
「絶対調子に乗ってきそうだから」とのこと
これから毎週金曜日が楽しみ
とりあえず今は目の前でやってもらうよう説得中


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