萌え体験談

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いたずら

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

ヨーロッパ某国のスクール(中学校)での身体測定

  
親の都合で中学生の3年間だけヨーロッパ某国で過ごしました。
私の通っていたスクール(中学校)の毎年行われる身体測定ではフルヌード、つまり全裸でした。
向こうではそれが当たり前となっていたので、地元女子は平気で男子の前で全裸になっていました。
1年生でも既に立派に膨らんだ乳房の女子が殆どで、私は初めて全裸になる恥ずかしさもあって脱ぐのが遅く、最終的にはやんちゃな男子たちに下着を無理矢理剥ぎ取られた形に。
私も小さいほうではなかったので、コミュニケーションと言われて移動中や待機中に触られました。
乳房が殆どで何度か下半身も。
大人の見ていないところで男子の悪質な悪戯にも遭いました。
握らされたり、口にいれられたり。
セックスはなかったですがそれ以外はいかにも中学生でも当たり前にしている性的行為だと身をもって知りました。
帰国前には一人の男子から普通の性交より先にお尻での性交を体験しました。
日本は健全な国だと思います。
  

ミス○○のKちゃんはレポーター

テレビ番組のディレクターをやっている俺。
ローカルの旅番組の取材での出来事です。

ローカル番組だと予算の都合上、ギャラの高いタレントさんは使えません。
たまに、元ミス○○みたいなヘタなレポーターを使ったりするけど、その時も元ミス○○のKちゃんでした。
Kちゃんは2年ほど前にミス○○に選ばれ、1年間ミス○○として活動後、レポーターとしてデビュー、現在22歳だ。
俺は彼女を何回かレポーターとして使ったことがあり、お互い顔見知りだ。
技術スタッフと俺と、Kちゃんの4人での1泊2日の取材だった。

この日は、温泉場の取材。
普通の旅番組なので、入浴シーンはあるけど、基本的に水着を着て、その上にバスタオルを巻くのでエロいことはまったくない。
ただ、この日はちょっと違った。
温泉施設に、「アカスリ」があるということで、レポーターのKちゃんがアカスリ体験することになっている。
もちろん、そういうシーンがあるので、水着の上を取って、うつ伏せ状態で背中のアカスリを受けることはKちゃんとは事前に打ち合わせ済みだった。

入浴シーンを済ませて、いよいよアカスリ体験。
風呂場の一角に、カーテンで仕切られた部屋があり、韓国人らしきおばちゃんが待機している。
おばちゃんの紹介シーンを撮影し、次は実際にアカスリのシーンだ。
すぐにアカが出るわけではないので、撮影スタッフはいったんカーテンの外に出て、アカが出るまで擦ってもらうことにした。
カーテンを閉めて、俺たちは外で待機。

カメラマンが、今のうちにバッテリーを交換しておこう、と言うので俺は浴室の外の脱衣所まで予備のバッテリーを取りに行った。
予算の少ない番組なので、そんな雑用もディレクターである俺の仕事だ。
そしてアカスリ室の前にもどってくるとき、俺はハッとした。
カーテンが半分くらい開いているではないか。
アカスリルームを出るときに、ちゃんと閉めたつもりが、閉まっていなかったようだ。
他のスタッフは部屋の横にいるので、そのことには気づいていないようだ。
俺は手に持っているバッテリーを確認するふりをして立ち止まり、そっと中を見ると、Kちゃんがベッドの上に座っている姿がバッチリ見える。
するとKちゃんは、手を後ろにまわし、水着のひもをほどき始めた。
そしてブラをはずして上半身裸になった。
俺のほうからKちゃんのおっぱいが丸見えだ。
俺は心の中でガッツポーズをした。
さすがミス○○に選ばれるだけあって、スリムな体。おっぱいは小ぶりだった。
たしか水着姿ではもう少しボリュームのある胸だったと思うが、どうやら水着にパットを入れて大きく見せかけていたようだ。
でも俺的にはバカでかいおっぱいよりも、やや小ぶりなくらいのほうが好みだ。
Kちゃんは、俺が見ていることにまったく気づいていないようだ。
アカスリのおばちゃんがKちゃんに何か話している。
Kちゃんはうなずくと、水着の下に手をかけ、すっと脱いで全裸になった。
下の毛はきれいに処理されツルツル状態だ。
水着になることが多いから、剃っているのだろうか。
Kちゃんはおばちゃんにうながされ、ベッドにうつ伏せに寝た。
もうおっぱいとおまんこは見えなくなり、アカスリが始まったので俺は他のスタッフのところへもどった。

アカスリの撮影では、Kちゃんは水着の下だけはいて、上半身は裸だが、ずっとうつ伏せの状態。
特にエロいこともなく、撮影は順調に進み、その日の取材は全て終了。
近くの宿に宿泊だ。

食事を済ませ、明日の段取りを打ち合わせして各自部屋にもどった。
俺はしばらく自分の部屋で台本の確認作業をして、そろそろ風呂に行こうかと思い部屋を出た。
ここも温泉ホテルだ。
部屋を出ると、ちょうどKちゃんも浴衣姿で部屋を出てきたところだった。
Kちゃんは俺を見ると、「あ、ちょうどよかった、明日の撮影でちょっと相談が・・・」と。
Kちゃんは、台本を取りに自分の部屋へ入ると、「Sさん(俺)もどうぞ」と部屋に入るようにうながされたため俺はKちゃんの部屋に入った。
相談とは言っても、ちょっとしたセリフの言い回しを変えたいということで、大したことではなかった。
話はすぐに終わったが、Kちゃんはちょっといたずらっぽい顔になってクスッと笑い「さっきSさん、アカスリの時、見てましたよね?」
俺はドキッとした。
「私、Sさんが見てるの気づいてました」と言われた。
俺は何と言い訳したらいいかわからないで黙っていると、「他のスタッフさんじゃイヤだけどSさんなら見られてもいいかなって思って気付いてないふりしてたんです。」
「え? それって・・・」
Kちゃん「フフフ」とちょっと恥ずかしげな顔。
「ごめん、ちょっとカーテンの隙間が開いてたから、閉めようかなと思ったらKちゃんが水着を脱ぎ始めちゃったから、そのまま見とれてしまったんだ。でも、すごくきれいだったよ」と言うと
「本当に? ちょっとうれしいかも・・・」とほほ笑んだ。
俺はかなりドキドキした。
「今からお風呂ですか?」
「うん」
「私、他のお客さんとお風呂場で一緒になるのがイヤなので貸し切りのお風呂を予約してあるんです。Sさんも一緒に・・・」

俺たちは他のスタッフに内緒で、貸し切り風呂に向かった。
小さい内湯と、小さい露天風呂があって、貸し切りの家族風呂としては豪華な造りだった。
脱衣所に入ると、Kちゃんは俺に抱きついてきた。
俺は恋人同士のように、Kちゃんにチュッとキスをした。
浴衣を脱いで裸になり、内湯へ。
Kちゃんの全裸をこんどは間近で見ることができた。
二人で体を洗いっこしているうちに、俺は我慢できなくなり、Kちゃんに抱きついて胸をもんだ。
「私、胸小さいから」とちょっと恥ずかしそうにしたが「そんなことないよ。すごくきれいだ」と言って乳首を口に含んだ。
Kちゃんはビクッと体を震わせ、体の力が抜けたように俺の体にもたれかかってきた。
俺は構わず、おまんこに触れるとすでにヌルヌル状態だ。
毛をすべて剃っているので、おまんこがテカテカ光っているのがわかる。
Kちゃんの全身を舐めまわした。
「ハア、ハア」と息が荒くなるKちゃん。
俺はカチカチになった息子をKちゃんのおまんこに擦りつけると、Kちゃんはさらに息を荒げ、俺の耳元で「お願い、入れて」とつぶやいた。
俺はそのまま息子をゆっくりとKちゃんの中へ挿入した。
「ハアー!」というKちゃんの声が浴室に響く。
ピストンするとKちゃんは悶えまくっていた。
そして、今度は俺が下になり、Kちゃんが俺の上にまたがる。
髪を振り乱し俺の上で腰を動かすKちゃん。
さらにKちゃんを四つん這いにしてバックから挿入。
パンパンパンと音が響き、それに合わせるようにKちゃんの「アンアンアン」という声が響く。
風呂場の床にKちゃんを寝かせて正常位になり、そろそろフィニッシュかというとき、俺はこのままKちゃんの中でいきたいという衝動にかられた。
俺の人生の中で、中で出すことなど今までなかった。
するとKちゃんは俺を下から見上げ、声にならないが「このままいって」と口の動きだけでわかった。
その瞬間、俺は思いっきりKちゃんの中で果てた。
今まで味わったことがない気持ちよさだった。

露天風呂に出た俺とKちゃんは、そこでもイチャイチャが続いた。
夜風が気持ちよかった。
俺は風呂のフチの岩に腰かけ、その上にKちゃんが座って、俺はKちゃんを後ろから抱きしめる。
左手の指で硬くなった乳首をもてあそび、右手の指でKちゃんのおまんこに触れる。
Kちゃんは振り向いて、俺の口にむさぼるように吸いついた。
俺とKちゃんは、そのまま露天風呂でも1回やった。もちろん中出し。
露天風呂だと、声を出すわけにもいかず、Kちゃんは手で口を押さえながら声を出すのを我慢しながらいった。
そしてKちゃんの部屋にもどりまた1回。
その日は3回とも中に出した。

番組の取材は翌日も順調に終了した。

いま、俺とKちゃんはセックスフレンドだ。
週に1度はセックスを楽しんでいる。
でも、泊まりの取材でのセックスは、一段と興奮度が増す。

ミイちゃん

俺が小5の時に小1だったミイちゃんに告られたのは、俺が中3のバレンタインデーだった。ミイちゃんは小5だった。
子供だったミイちゃんも小5になると可愛い女の子、俺が高1になってから付き合い始めた。高1と小6のカップルってちょっと珍しいけど、小6のミイちゃんに女を感じて抱きしめてキスしたのがゴールデンウィーク、そして初めてセックスしたのが夏休みだった。
ミイちゃんのお家は共働き、誰も居ないお家で裸で抱き合っていた。俺はミイちゃんの少し毛の生えかけてるオマンコを弄って、ミイちゃんは僕のチンチンを弄っていた。凄く気持ちよくてピュピュッと射精しちゃった。
「わー!精子出た!これ、精子でしょ。浩ちゃんの精子だ。うわー、ベトベトじゃんかー。」
2人でシャワーを浴びてもう一度じゃれあった。雑誌の How to sex で読みかじったとおりに、少し膨らんでる胸を舐めたり、可愛いオマンコ舐めたりした。ミイちゃんは気持ち良さそうな顔をしながらトロトロのお汁を流し始めた。さっき射精したばかりだと言うのに俺のチンチンは勃起した。ミイちゃんのオマンコにの縦筋に亀頭をめり込ませてスリスリした。ミイちゃんは凄く感じてきて、アンアン声が出ていた。時々オマンコの入口に亀頭が引っかかるのを感じていて、このまま突っ込んだら入るかなーなんて思いながら引っ掛かりに対する角度を大きくしていたら、ズリュン!
「ヒャッ!・・・ウッ・・・ツツウゥー・・・」
意外と簡単に入ってしまった。チンチンを包む温かい感触に興奮しながら、ミイちゃんを抱きしめてキスしながら、自然に腰が動いていた。ミイちゃんは目を閉じて、ウンウン唸っていた。やがて、射精感が募ったかと思うと、そのままミイちゃんのオマンコの中に射精してしまった。ハッと我に返り、
「わあ!ミイちゃんの中に出しちゃったよ。赤ちゃんできちゃう!」
「浩ちゃん、私まだ初潮前だから大丈夫だよ・・・」
これがミイちゃんと俺の初体験。その後もセックスを楽しんだけど、コンドームで避妊するようにしていた。いわゆる前戯という感覚ではなく、ミイちゃんのオマンコを悪戯していた。ミイちゃんは恥ずかしがっていたけど、オマンコにリカちゃん人形の手を突っ込んだり、クリちゃんを絵筆でくすぐったりしてミイちゃんが仰け反ったり悶えたりするのを楽しんでいた。
ミイちゃんは、小学校を卒業する頃には自分から腰を振ってアヒアヒ感じるようになっていた。
ミイちゃんが中学生になったら、いの一番だったかハイミーだったかの空き瓶や、オロナミンCの空き瓶をオマンコに突っ込んでいた。使わなくなった電動歯ブラシをコンドームに入れて、ウィーンとクリちゃんを刺激すると、ミイちゃんはガクガク痙攣して気を失った。ビックリした。中学2年の頃には、ミイちゃんは俺のチンチンでも気を失うようになっていた。
ミイちゃんが中2を終える時、俺は大学へ進学するために東京へ出た。ミイちゃんは、笑いながら泣いていた。絶対に迎えに来るからって約束して上京した。
東京では綺麗なお姉さんや、妖艶なおばさま達に、女が満足するセックスを教わった。田舎から出てきた男の子をたぶらかすように、男は女を満足させるまで射精してはいけないと叱られながら、膣外射精のタイミングも躾けるように仕込まれた。
お盆と正月しか故郷には帰らなかったけど、帰ればミイちゃんと激しくセックスした。

今年の3月に、ミイちゃんは女の子を出産した。一昨年、俺25歳、ミイちゃん21歳で結婚した。
ミイちゃんはとっても可愛くて、今でも未成年に見える若妻なのにオマンコはドドメ色になっちゃったけど、俺とミイちゃんは毎日セックスする仲良しでスケベな夫婦になった。子供がお腹にいた去年、医者からセックス禁止されたとき、ミイちゃんは俺の精液をお尻の穴で受け止めてくれた。今では、生理の時にはお尻の穴でセックスするおしどり夫婦になった。

プールの水着脱がしの対象が女子に!!

僕が通って小学校では夏にどこの学校でもあるプールの時間に男子の水着を脱がされるといたずらがよく流行っていて僕もやられたことがあります
男子の水着が脱がされるたびに女子から冷やかされたり、叫び声が上がります
もちろん水着を脱がされるとすぐに上にあげようとしても水着が濡れていて丸々と上がりにくくなりしばらくの間素っ裸をさらすことになりとても恥ずかしいと思います
今から6年前のことですが当時僕は小6の時にプールがあり僕はその年の7月今年はだれがいたずら坊主の餌食になるのかと思っていてうちの学校は男子はその年からトランクスみたいな水着にひもがついているタイプになったので僕は対策としてひもを固く結び脱がされないようにしました僕のクラスのほぼ全員がそうしたと思います
いたずら坊主は3人で1人の水着を脱がすというのがいつものパターンで簡単に脱がせないとなるともうしなくなるだろうと思っていたら3人はひそひそと話し始め笑っていました
僕の学校は2時間連続で水泳の授業を行っていて先生が泳ぎを教えてくれ残りは自由時間というものでした
そして授業も終わり残り30分は自由時間もう何も起こらないと思っていたら男子3人組が行動を開始した
先生は職員室に戻り授業の記録をつけるというのがいつもでしばらくは戻ってきません
3人組はなんと1人でプールサイドで休憩してる女子に近づき話しかけて何やら立たせた様子だった
そして後ろからもう2人の仲間が近づいてきたそして一気に水着を下までおろした
女子は「きゃ~~~~」と悲鳴を上げ水着を直そうとした
でも水着がなかなか上がらずその間素っ裸になり男子たちの視線にさらされた
その子の友達の女子が巻きタオルを取りその子にかけプールにある女子の更衣室まで連れて行ってしまった
そのあと男子3人は先生に厳しく怒られ被害にあった女子はしばらく学校を休み夏休みを開けても1か月近く学校を休みました

ハロウィーンと言う名の痴漢祭り

10月31日、渋谷で痴漢祭り(笑)という名のハロウィーンに行きました。
渋谷は、ハロウィーンの仮装した人でいっぱい!ゲロ混み!歩けない!
俺達とタメくらいの20代くらいの人が多く、幼稚園くらいの子供、小学生、
中学生、高校生、30代、40代、50代くらいの人、親子で仮装してる人もいました。
あちこちで痴漢してるヤツがいて、俺達も仮装してもみくちゃになりながら痴漢した。
すれちがいざまにおっぱい、ケツ触ったり、前を歩いてる女のケツ触ったり、
前の女のスカートをめくってパンツ越しに触ったり。みんなで囲んで触ったり。
あちこちで痴漢されて悲鳴が聞こえる。(笑)触るついでにスカートの中にスマフォや
デジカメ入れて女のパンティをパチリ!(笑)ブラ外したり、パンティ下ろしたり、
スカートめくってクリップで腰のとこで留めてパンティ丸見えにしたり痴漢、
いたずらし放題!(笑)まわりもみんなやってました。(笑)ブラブラ痴漢してたら、
駅から出てきたJK3人組を見つけたので後をつけて、ハロウィーン集団で
ゲロ混みになったのでみんなで痴漢した。まわりのヤツらも痴漢してきてみんなで
集団で痴漢した。JK3人をみんなで持ち上げてスパッツとパンツを脱がした。
俺はJKの1人の白と青のストライプパンツをいただいた。(笑)
JK3人、キャーッ!って言ってなんとか人混みをかき分けて逃げてったが、
前の集団に痴漢されてた。(笑)いっぱい痴漢して、パンツ撮ったので帰ることにした。
帰りの電車の車内もハロウィーンの仮装した人でいっぱいでワイワイやってたので、
俺達電車に乗ってた女を痴漢した。おっぱいを出して外から見えるように
ドアのとこへ押し込んで痴漢した。(笑)まわりのヤツらも痴漢してた。(笑)
俺達行ったり来たりして何回も痴漢した。(笑)たくさん痴漢したので
ハロウィーンって言うか痴漢祭りに。(笑)また来年のハロウィーンもみんな集まって痴漢しようぜ!(笑)

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ナンパされた嫁 バスルームにて

 バスルームの扉を乱暴に開けると、
シャワーの音が急に大きくなる。

 曇りガラスの向こうには、
鼻歌交じりでシャワーを浴びる
嫁の白い裸身がうすぼんやりと映っているが、
どうやら入って来たことには
気付いていないようだ。

 洗濯機の脇に置かれた脱衣かごの中には、
嫁が今まで着けていた黒のブラとパンティが
きちんと折りたたまれて置かれている。

 一番上に置かれている、まだぬくもりが感じられるブラ。
 ストラップをつまみ上げ、眼の高さでじっくりと眺める。
 お洒落なレースがふんだんにあしらわれた
高級そうなブランド品、カップの深さがハンパない。

「で、でけえな。 ナニナニ・・・・・・E80、
おー、Eカップか。 やっぱスゲェ!」

 無意識に顔を寄せて深呼吸、
汗の匂いに混じって微かなミルク臭が鼻孔をくすぐる。

 次はひっそりと隠すように置かれた
パンティを手に取る。
 滑らかな手触りをしたシルク地の小さな布切れ、
フロント部分が総レースになっていて、
これを着ければ完全にヘアが透けて見えることだろう。

 両サイドをつまみ広げてみる。
 こんな小さな布切れでは、
あの豊満なヒップを包み込むことなど
到底無理に違いない。

「なんだ、三十半ばのオバサンのくせに、
こんな小さなパンツ穿きやがって。
 しっかし普段からこんなエロいパンツ穿いてんの?
 誰かに見せたくてウズウズしてんじゃないのか?」

 そっと顔を寄せる。
 ムッとする成熟したメスの匂い。
 おもむろに裏返し、クロッチの部分を曝す。

「うわぁ、こんなに汚れて・・・・・・」
 
 引き寄せられるように顔近づけ、
クンクン鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ。

「くうぅ・・・・・・」

 今日一日のおしっことオリモノとが混ざった
強烈なメス臭がオスの本能を刺激する。

「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・ママのエッチな匂い・・・・・・」

 汚れたクロッチに鼻を押し当て
淫靡な匂いに夢中になる。
 股間のイチモツはいつの間にか気張り切り、
スエットの前を大きく突き上げている。

 もうどうにも我慢ならない。
 着ていたTシャツをかなぐり捨てると、
スエットをブリーフごとずり下げる。
 解放され、ブルンと飛び出す男性器は、
これ以上無理と言わんばっかりに天を衝き、
真っ赤に腫れ上がった鈴口からは
透明な露がうっすらと滲み出ている。

「誰? パパ?」

 いきなりバスルームから声がする。
 嫁に気付かれてしまったようだ。
 慌てて脱衣かごに下着を戻し、
おもむろに引き戸を開けて中を覗き込むと、
濛々とした湯煙の中に一糸まとわぬ姿をした嫁が、
こちらに背を向けてシャワーを浴びている。

 髪をアップでまとめた嫁のうなじが
ほんのりと桜色に染まっている。
 勢いよく放たれるシャワーのお湯が、
華奢な肩口から背中を伝い、
優雅な曲線を描くウエストラインから
むっちりと脂の乗り切った双尻、
さらには滑らかな肉付きの太ももから
キュッと引き締まったふくらはぎへと
順に流れ落ちている。

「やだ、パパったら。 どうして?」

 振り返った嫁、極限まで反り返っているイチモツを一瞥し、
驚きと困惑の表情を浮かべる。

「いいだろ。 なんだか我慢できなくなっちゃった」
「どうしちゃったの? 急に・・・・・・」

 無言で後ろから抱きかかえ、乳房を鷲掴みにする。

「ヤダ、ちょっと・・・・・・ダメよ」

 ずっしりとした掌に余るほどの爆乳、
硬く尖った乳首を中指の腹でこね回す。

「ダメ、祐クンが起きちゃう」
「大丈夫、今日バスケ部は体育館が使えない日だから、
裏山で坂道ダッシュ百本さ。
 今頃は泥のように眠ってるって」

 気張り切ったペニスをヒップにグイグイ押し当てる。

「ねえ、ここじゃイヤ。 お部屋で、お願いだから・・・・・・」
「あー、このまま挿れちゃってもいいだろ」
「ダメダメ。 お願い、我慢して」
「もっと、もっと腰を屈めて・・・・・・もうちょっと・・・・・・」

 すでに亀頭の先は秘所の入り口に半分入りかかっているが、
嫁は頑なに脚を閉じ、腰をくねらせて挿入を拒む。

「イヤだったら、イヤ。 もう、いい加減にして」

 一瞬のスキを突き、体を捻り羽交い締めを解くと
素早く脱衣所へと逃れる。

「お、おい。 ママ」
「もう信じらんない。 レイプしようとするなんて」
「ごめん、 悪かった。 謝るよ」
「一体、どうしちゃったの?」
「ママが変なこと言うから・・・・・・」
「変なこと?」
「コンビニでナンパされただなんていうから・・・・・・」
「やだ、妬いてんだ」
「だって、イケメンの若い男に誘われたんだろ」
「そうそう、キスマイの・・・・・・ほら・・・・・・あの子・・・・・・」
「関ジャニじゃなかったっけ?」
「えっ、ああ、まあ・・・・・・でも声を掛けられただけよ」
「ここで待ってるから戻って来てって言われたんだろ?」
「はあ? なんか飛躍してない?」
「御主人はママよりビールの方が大切だって言ってたんだろ?」
「なにそれ、酔っぱらってんの?」

 一瞬静かになるバスルーム。
 壁に掛けられたシャワーから勢いよく放たれるお湯が、
急に大きく聞こえる。

「そっかあ、嫉妬してたんだ。
 でもちょっと嬉しいかも・・・・・・」

 所在なげに突っ立っていると、
悪戯っぽい笑顔で近づいてくる。

「あー、こんなにちっちゃくなっちゃった」

 すっかりうなだれ、萎んでしまった陰茎をしげしげと見つめる。

「おクチでしてあげようか?」
「えっ?」
「パパがこんなに私のことを求めるなんて
久しぶりかも・・・・・・」
「そういえば、今年の正月に
酔っぱらった勢いで抱いてから、
もうかれこれ半年も御無沙汰だな」
「あの時もイヤだって言ったのにムリヤリ・・・・・・」
「もみ合ううちに中折れしちゃったんだっけ」
「ホント、自分勝手なパパ・・・・・・」

 上目遣いにこちらを見上げながら、
一度、二度と亀頭にキスした後、
おもむろに尖らせた舌先で鈴口からカリ首を舐め上げる。

「あ、あぁ! ママ、感じる」
「我慢できなくなったら、出しちゃっていいから。
 おクチ受け止めてあげる・・・・・・」

 跪いた体勢から腰に手を回し、
まだうなだれたままの肉茎を躊躇なく
根元まで咥える。
 ねっとりと舌を絡める嫁の鼻先で
陰毛がザワザワと騒いでいる。

「パパ、大きくなってきた」

 熱い血潮がグングンと流れ込み、
つい今しがたまで力なく萎れていた肉茎を
あっという間に蘇らせる。

「スゴい、カチンカチン」
「気持ちいいよ、ママ」
「ああ、パパったら・・・・・・こんなに大きくして・・・・・・」

 嫁は反り返った男根を喉奥まで頬張り、
献身的なフェラを続けている。
 大きな乳房が前後左右にタプタプ揺れ、
ツンと尖った乳首がクルクルと円を描く。

「パパ、苦いお汁が出てきた・・・・・・」

 徐々に射精感が込み上げる。
 熱くたぎったマグマは、もうそこまで迫っている。

「マ、ママ。 で、出そうだ」
「ねえ、綾香って呼んで」
「え?」
「ママじゃなくて、名前で呼んで」
「なんで? ママでいいじゃん」
「いいから。 いいから名前で呼んで」
「・・・・・・綾香」
「もっと」
「綾香」
「もっと。 もっと呼んで」
「綾香」

 嫁は妖しい視線でこちらを見上げながら、
キツツキのようなノーハンドフェラを続けている。
 ジュボッ、ジュボッ、チャプッ、チヤプッ、
卑猥な口淫音がバスルームに響く。

「ああ、綾香。 もう出る」
「いいわ。 出して」
「出すよ、出すよ」
「出して、出して、いっぱい出して」
「くうぅ、出る! 出る! 綾香、出る!」

 駆け下ってきた大量のザーメンが
嫁の喉奥を直撃する。
 思わずむせ返り、怒張の先を吐き出してしまう嫁。
 二射目が鼻から頬にかけて、
三射目が瞼から額にかけて勢いよく飛び散る。

「ああ、こんなにいっぱい・・・・・・」

 ぶちまけられた大量の精液が、
額から頬へと幾筋もの流れを作り、
顎を伝って乳房へと間断なく滴り落ちている。

「ねえ、綾香。 キレイにしてよ」

 幾度かの強烈な射出は収まったが、
いつまでも際限なく湧き出してくる残滓で、
ヌルヌルになっている亀頭の先を、
無遠慮に口元に突き出すと、
嫁は何の迷いもなく唇を被せていく。

 まさに至福の時だ。
 愛する妻が足元に跪き、
汚れた性器をお掃除フェラする姿を
腰に手を当て、悠然と見下ろしている。

 やがて萎えたペニスがポロリと唇から抜け落ちると、
口の中に溜まっていたザーメンが、
口の端から一筋の流れとなって溢れ出す。

「ごめん、汚しちゃったね」

 急に優しい気持ちになり、
ドロドロに汚れた顔や乳房を
丁寧にシャワーで洗い流す。

「どう、パパ。 スッキリした?」
「最高だったよ。 さあ、寝室に場所を移して2回戦だ」
「えー、大丈夫なの? もう若くないんだから」
「今度は綾香がイク番だ」
「ヤダ、パパったら」

 恥ずかし気にうつむく嫁の肩を抱き寄せ
唇を重ねる。
 ザーメン臭が気になるが、
そんなことはお構いなしに舌をこじ入れると
嫁も待ってましたとばかりに舌を絡めてくる。

 久しぶりのキス。
 お互いの舌を貪り合い、
溢れた唾液で顔中をピカピカに光らせながら、
劣情をぶつけ合う中年夫婦。

 乳房に手を伸ばし、
荒々しく揉みしだきながら
硬く尖り切った乳首を弄ぶと、
嫁は堪えきれずに甘い吐息を吐く。

 お返しとばかりに股間に手を伸ばす嫁。
 カリ首に指先を這わせた後、
肉茎をつまんでしごき出すと、
つい今しがた精を放ったばかりの肉竿が、
ムクムクと鎌首をもたげる。

「パパったら、すごいわ。
どうしちゃったの?」
「綾香を抱きたい」
「私もパパが欲しいわ」
「ベッドへ行こうよ」

 二人手を取り、ほとんど裸のような格好で
廊下に出ると、突き当たりにある夫婦の寝室に入る。

 腰に巻いたバスタオルを外し、
猛然と挑みかかろうとすると、
どういう訳か、嫁はさっと体を翻す。

「どうしたんだよ」
「ねぇ、喉乾かない?」
「後でいいじゃん」
「ちょっとコンビニで買ってくる」
「コンビニ?」
「だって買い置きないんだもん。 
パパ、ビールでいい?」
「お、おいおい」
「すぐ帰るから、待ってて」
「ちょ、ちょっと。 ママ」

 嫁はさっさと新しい下着を身に着け、
だらしない襟ぐりをした生成りのタンクトップと
太ももの付け根まで露わになる
カーキ色のショートパンツに足を通す。

「そのカッコで行こうってのかよ」
「別にいいでしょ。 誰も見てやしないわよ」

 ドレッサーの上にある財布に手を伸ばすと、
大きく開いた脇から白いブラが丸見えになる。
 湯上りで、ほんのりピンク色に染まった
太ももが艶めかしい。

「じゃ、行ってくるわ」

 嫁は振り返りもせず、飛び出していく。
 廊下をバタバタ走る音と、
玄関ドアがガチャリと閉まる音がして、
家中がそれっきり静かになる。

「待てよ。 コンビニって、
まさか関ジャニに逢いに行くんじゃ・・・・・・」

 慌てて着替える。

「大変だ! こうしちゃいられない」


 

 


 

 


 



 

 

 



 

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 

チンポを苛める幼な妻

妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
大学4年の1年間、私の言いなりだった高1の妻を縛り上げて、まだ幼い乳首をニップルポンプで吸い上げてゴムリングで締め上げ、それでも飽き足らずクリも吸い上げて剥けさせてゴムリングで締め上げ、超敏感状態の三所責めで蒼い体に無限逝き地獄を教え込んだ。

大学を卒業してお別れするときは妻が泣いて見送ってくれたが、2年後、高校を卒業した妻は俺を追いかけて私の就職先にやってきた。
丸い小顔に三つ編みお下げ、童顔が可愛い妻に押しかけ女房された。
「先生にエッチな体にされて、その後放っておかれたんだよ。ひどいよ。」
思い切り可愛い制服ロリータ姿でで迫られ、懐かしい剥けクリを更に吸い出して肥大させてやると、今度は勃起チンポを可愛く責められて逆に骨抜きにされ、2年後に結婚した。
一見幼な妻を楽しむロリコン夫に思えただろうが、その実態は・・・

「先生が私をエッチな体にしたんですよ。私にも先生の体弄らせてくんなきゃヤダヤダヤダ~~」
と言われて教え子妻にロープで縛られて、チンポを扱かれてつい声が出てしまうのだ。
「教え子にチンポ扱かれて、アアンなんて、本当にマゾ男ですね、先生は。」
普段の妻は、「チンチン」とさえ言えない恥ずかしがり屋のウブッ娘ロリータで、どう見てもティーンエイジャーにしか見えないベビーフェイスだが、夫婦の性生活ではS一変して「チンポ」だの「キンタマ」だの平気で口にするのだ。
「先生、ほ~ら、チンポから先走りが出てますよ~。でも私が気持ちよくなる前に射精しちゃだめですよ。イクのはまだ我慢してくださいね~。」
と言いつつ、チンポを優しくしごかれて、ビクビクしながら射精しそうになると寸止めされて、快感地獄を味わうのだ。
「まだ高1だったのに、私は好きな人からオッパイとクリちゃんを改造されて、快感地獄で狂わされたのよ。だから先生には、一生私の玩具になってもらわないとね~。」
たまらず漏れようものなら、
「ああっ。イッちゃダメだって言ったのにぃ~。こうなったら、お仕置きだからね。チンポ苛めだ!キンタマ苛めだ!」 

上半身だけ中学時代のセーラー服に着替えた妻は、タマをサワサワくすぐり、モミモミされるのだ。
三つ編みお下げのセーラー服は、俺が家庭教師をしていた頃の妻そのもので、当時は中3なのに小学生みたいに幼くて、セーラー服さえ借り物のようだった。
今は成人しているのにまるで中学生の妻は、セーラー服がとても似合うのだ。
そんな妻に縛られてチンポを撫でられたら毎回射精を我慢できるとは限らないし、第一、チンポ苛めをしたいがために、わざと一度射精させていると思うのだ。
「あらあら、一度射精しているのにカウパーでてるなんて、いやらしい先生・・・」
タマを揉まれながらカウパーを鈴口に塗り広げるように撫でられると、萎えて半立ちのチンポがまた勃起するのだ。

「今度は簡単に射精はしないわよね。じっくり苛めてあげるからね。」
タマとチンポを太めの紐で結ばれるのだ。
2つのタマを別々に分けて、袋の根から紐で締め上げられるのだ。
「先生のキンタマ、プリプリで可愛くなったわよ。」
タマを縛った後に、いよいよチンポの根元に紐の感触を感じて、その後の地獄を覚悟した。
一度射精したペニスだが、ロリ妻の悪戯の刺激で再び勃起しはじめていたが、それが縛られることで、ギンギンに硬く勃起させられて、血管が浮き出て亀頭が腫れるほど露出する。
その亀頭を優しく撫でられれば、切ない快感が全身を支配する。。
「んはっ!んはぁぁ・・・」
その紐を引っ張られると、チンポが根元から変形して、痛いのと気持ちいいのが交じり合うのだ。

ピンピンに張ったタマをくすぐられながら、ビクビク脈打つチンポを擦られると、一度射精して長持ちするチンポは射精に至らない快感地獄に陥り、
「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ~~」
と悶えながらますますカウパーがダラダラ流れるのだ。
「すんごく気持ちいいのに射精できなくて チンポが泣いて涙をながしてるけど、嬲り続けちゃうもんね。昔、先生が私のクリちゃん苛めたみたいにね。うわぁ~先生、私の手ヌルヌルよ。」
もう、くすぐったいやら 気持ちいいやら 感覚が麻痺し始めてくるのだ。
「まーだまだ、明日お休みだし、ずーっと苛めてあげるね。先生、もがいちゃって、快感地獄はこれからよ。」

妻は筆を持ち出して、くすぐり始めるのだ。
「キンタマとチンポ筆で撫でられて、全身ビクビクしてるぅ。先生可愛い。もっと見せてね。コチョコチョコチョ」
「くうぅぅぅ~~・・・」
射精には物足りない快感地獄に発狂していく俺は、いつしかチンポの感覚と意識が朦朧としてくると、いきなり肛門をつんざく感覚に目が覚めるのだ。
「居眠りコイた罰よ。アナル苛めも追加ね。ビーンと前立腺を振動させてあげる。」
「うああぁぁぁぁ」・・・・」
アナルの快感と共に、妻が俺に跨って腰をクイクイさせながら、
「あ、あ、あ、あん、あん、ああん・・・」
と上半身セーラー服のままヨガりはじめ、ついに二度目の射精を迎えさせられるのだ。
ドックン!ドクドクドク・・・・

「センセイ・・・気持ちいいね・・・」
やっと拘束を解いてもらえた俺は、ロリ妻のマンコから流れ出る精液を見ながら、その穴の上にポッコリとび出た肥大剥けクリを見て、過去の所業を反省していた。
こんなクリにされたんじゃ、俺以外と結婚はできないよなあ・・・



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