萌え体験談

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いたずら

宴会の後コンパニオンとプライベートでセクロスしたったwww

先日上司に言われて取引先の宴会に出席した。

旅館の大広間を借り切っての宴会で、
コンパニオンが一人ついた。お見合いタイムのように
代わる代わるコンパニオンが変わったが、
その一人と意気投合して、宴会後二人であった。

佳恵って言うコンパニで、飲み会がお開きになって
大体がコンパニの勤めてるクラブ誘われて行ったりするんだが、
佳恵は宴会のみのコンパニで、クラブでは働いてなく。
そのまま上がりだったので、一端事務所に帰ってからと言うので
カフェで待ち合わせた。

しばらくして佳恵がやってきて、
俺の行きつけの店に行って二人で飲んだ。

コンパニスーツから私服に着替えた佳恵。
コンパニスーツもよかったが、私服もエロかった。
胸のふくらみが目立つノースリーブにミニデニムにレギンス。
レギンスを穿いているからか
大胆に足組んでミニデニムが太股までずり上がっていた。

佳恵はちょっと酔ったみたいで、今にも眠りにつきそうだった。

「眠くなった?もう帰る?」
「ごめんなさい、飲みすぎちゃったみたい」

行きつけを後にした。
店を出ると酔ったせいか佳恵が腕を掴んできた。

「大丈夫?歩ける?」
「うん」

腕が佳恵の胸に押し付けられて柔らかさが伝わってくる。
腕を掴むしぐさが可愛く
我慢できずに人目につきにくい路地へ連れ込むと
ちょっとビックリしたみたいだが、
唇を重ねることに拒むことは無かった。
舌を絡ませ舌を吸うと、腰が砕けるように腰を落とす佳恵。

抱きかかえ
「大丈夫?何処かで休む?」

小さく頷く佳恵、
ネオンの光る方向へと歩き入っていった。

部屋を選び入るまでずっと下を向いて黙ったままの佳恵。
酔って思考が鈍っているのか、今更後悔してるのかわからないが
部屋に入るなり佳恵を担ぎあげると
ビックリしていたが、俺の首に腕を廻してきた。
俺は佳恵をベッドに下ろして

「俺彼女を抱いてベッドに運んであげるのが夢なんだ、夢がかなったよ」

というと、うれしそうに
「そうなんだぁ」

実際抱いた女性みんなに初めて入る時に言っているが、
みんな悪い気はしないみたいだ。
横に座り唇を重ねた。

「お風呂入る?」
小さく頷く

「俺も入っちゃおうかなぁ」
「ダメェ」
甘えた声で拒む。

佳恵が湯船に入ったことを確認して、
ドアを徐に開けて入ると

「ダメ、恥ずかしい」
「綺麗じゃん、恥ずかしがること無いよ」
「お願い電気消して」

電気を消し俺も湯船に入って佳恵を引き寄せ抱き合った。
洗い場で、体を洗ってあげ、風呂場でじゃれあい

「まだ上がらないでね」
先に上がる佳恵

少し後に部屋に入るとパジャマをきて布団にもぐりこんでいた。
俺も布団に入り、形のいい胸を揉み小さな乳首を舌で転がしすだけで
体をビクつかせて感じる佳恵。

クリを弄るだけで蜜を溢れさせる。
一気に挿入ピストン、
佳恵は、声をあげ全身を硬直させ足先までピンと伸び小刻みに震えながら逝った。

震える体を抱きよせ

「大丈夫?」
「うんうん、ごめんなさい、ごめんなさい」半泣き気味。

ちょっと目を潤ませているのを見てビックリして、
何かすごく悪いことしたのかと思って、

「ごめん、どうかした?大丈夫?」
「うんん、違うの、自然に涙が出ちゃって、大丈夫、ごめんなさい」

抱き寄せ俺の胸の中で涙ぐむ佳恵を見ると、愛おしくなって
自然と手が佳恵のマムコヘと・・・
ビチョビチョに濡れたマムコに指を這わせると、

「ダ、ダメ、今すごく敏感になっちゃって感じちゃう」

悪戯心が芽生え、嫌がるとしたくなっちゃう。
嫌がる佳恵の股間へ顔を埋めマムコをしゃぶる
クリを甘噛み舌で転がすと俺の頭を抑え

「ダメ、ダメ逝っちゃう」

指でマムコを掻き回すとマムコから大量の蜜が溢れ体を震わせ逝った。

「もぉダメだって言ったのに」

翌朝、元気な息子を落ち着かせるために朝から頑張ってしまった。
それから、夕方用事のある俺は彼女とまた会う約束をして別れた。

ランチ合コンでセレブ妻とのなり染め

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン

俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など

ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた

熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など

人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていて

やっと都合が会う機会ができたので

念願の合コンを迎える事ができた

人妻は夜出るのが難しいらしい

僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。電車に飛び乗り、会場のカフェへ。食事も始まり、気が付くとワインボトルが4、5本空いている

人妻という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンもいいお友達のできあがり

みんなで仲良くアド交換して解散

駅に向かう為来た道を戻る

そこを1台の車が通りすぎて停車

横を通り過ぎようとした時
「A君!」 赤いプジョープジョーの中から呼び止められる

「あっ!Bさんじゃないっすか びっくりしたー!」
Bさんはさっきの合コンに参加していた、僕の8つ年上の人妻さん

白のワンピースにカーディガンが似合っていた。スレンダーで、顔は加藤あいを大人にした感じか

「A君駅行くの?」
「ええ でも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」

「そうなんだ 私○○に用があるの A君の家その辺だったよね?」
車に乗り込み送って頂く事に

さっきの合コン話をしながらのドライブ
僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウト…

ポンポン 肩を叩かれ目を覚ます
「はっ!すんません 寝ちゃいました!…」

キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場

「ココ私のマンションの駐車場よ。あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起こすのためらっちゃって。コーヒーでも飲んでいかない?」

寝ぼけまなこを擦りながら室内へ(ドキドキ)
ソファーに腰掛けコーヒーを出される(ドキドキ)

「ごめんね ビックリしたよね」
「えっええ 大丈夫ッス(ドキドキ)」

僕は緊張していた 見た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男。全く落ち着かない時間を過す(相変わらずドキドキ)

コーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた

「アッ・・!!」バカな僕は声を出してしまいBさんに気付かれる

「ゴメン 変なモン見せちゃったね」
胸元を押えBさんが照れながら言う(マジカワイイイ)

「いやメチャラッキーでしたよ 今日のオカズにします」(バカ)
「…」(ヤベッ 引いてるし)

「A君彼女は?」
「いないッスよ 右手が恋人 左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)

「…」(また引かれたか!?)
「嫌だなぁ黙らないで下さいよ?」(汗)

しばらく沈黙が続きBさんが豹変する。

Bさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)。首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす

「いいよね」
Bさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)

クチュ・・はぁ・・ウンッ いやらしい音とBさんの柔らかい舌
チンポは反応し、チンポ汁は出まくり(ハアハアハア)

ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に。Bさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)

チロチロチロ…小さい舌が上下左右に這い回る(キッモチイイー) 
そして腋へ…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」(フェチ?)

Bさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へ
パンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)

第一チンポ汁で染みができているパンツの上からパクリ(フガフガフガッ)

Bさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる
汁まみれのチンポがこんにちは

鼻先を付けて匂いを味わっているようだ
「クンクンクンクン…はぁ…クンクン…あぁ」完全にイッてる

離した時、鼻にチンポ汁がビローン(エロッ)

「ぼっ僕今日風呂入ってないッスよ」
「ううん 大好きこの匂い もっとイイでしょ?」

両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚(メチャハズカシイ・・)

Bさんの鼻は竿から玉 そしてアナルへクンクンクン
僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱい

ンコ臭くありませんように、ンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)

「ああぁもうダメッ!」
言ったと同時にアナルドリル(ウホッ)

「あっ、ちょ、ちょっとBさん あ?だめッス アフッ」思わず声が漏れる。Bさんは何かにとりつかれたかの様に舐める・ほじるを繰り返す

舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ。すでに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力がハイリマセン)

ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ 超ディープスロートで竿を飲み込むBさん

咥えたまま「…アッ、ワタヒモヌガヘテ…」
脱がすとそのまま立上がり挿入 ズプッ

「あ゙ーちょちょちょっと!やばいッスよ生じゃ!」
「アン…ワタシ…アッ・・ヘーキ・・ンンンン」

髪を振り乱しガンガンに腰を振るBさん

「アー、ウン、ハアッ、ハアッグッ、アン」
目の前で揺れる手のひらサイズのオッパイ

「ねぇ…気持ち良い?…ンアッ…アタシのアソコキモチイイ?」
「アッ、ハッ、イッイッチャウ、イッチャウヨ、アアアアッ・・ッガ、アハッ、ハッ、ハッ」

グッタリしているBさんを下にし、ウツベシッ、ウツベシッ、ウツベシッ

「ヤバイッス、も、もう出ます」
「アタシそれ飲むの…飲みたいの…いっぱい欲しーの…」

口を大きく開け、舌を出しているBさん
「・・あ゙ーっ、あっあ゙ー」

オムアンコから抜取ると、Bさんの口に放り込む

半端無い量が出たと思う いつまでもドクッ、ドクッ、ドクッと・・。Bさんはそれを1滴も溢さずゴクリ

帰りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転

B「また逢ってくれる?」
僕「もちろんッスよ!」

B「ウレシッ!」
僕「アッ、運転中はマズイッスよ?」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…
イク時は、走行中を避けましょう。瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)

僕は昼間自由が利くので都合が良いみたい。

それから僕の愛人生活が始まった。

混浴で出会った女性のお尻を開いて匂いを嗅ごうとした

あれは山形の山間部の宿でのことでした。
仕事でかなり遅くなったため、宿を探していたところ客先にその宿を紹介してもらい
夜10時頃チェックインを済ませた。
平日ということもあり、自分の他に客は2組だけということだった。
夕飯はすでに終わったということだったが
女将の計らいでおにぎりを出してもらい
腹も膨れたので疲れをいやそうと11時頃風呂に行った。
そこで気がついたのだが、風呂は混浴となっており
7時から9時までが女性専用タイムということだった。
夜遅かったので特に気にすることもなく浴衣を脱ぎ入口の戸をあけると
22?25歳ぐらいの女性が入っていた。
その女性が動揺しているようだったので
「またあとで来ますね」と声をかけ出ようとすると
「あぁ、大丈夫です。少し驚いただけですから・・」
と言うので、再び入口を閉め体を洗い湯船に入った。
その女性は恥ずかしいのか風呂から上がりもせず入っていた。
湯船に入ってわかったのだが、恥ずかしいのではなくお湯がぬるいのだ。
「ぬるいですね」などと話しかけると
「私には長湯ができて丁度いいです」という返事だったので
仕方がないので雑談でもしながら自分も長湯を楽しんだ。
小一時間頃入ったころにその女性がそろそろ上がりますというので
見ていたかったが失礼かと思い、上がるまで目をそらしていた。
すると、バチーンという音がしてその女性が床に倒れてしまった。
私も気が動転して少しの時間見ていたが
これはまずいと思い、その女性に駆け寄り声をかけたがうんうん唸っており
苦しそうだ

湯船では薄暗いのと離れていたためわからなかったが
顔は菊池桃子(ちょっと古い)に似ていて、スレンダーな体形だ。
その女性は立ち上がろうとするが立ちくらみがするのか
再び床に四つん這いの状態で倒れこんだ。
その時にひざを打ったのか、ひざをけがしてしまい
片ひざを抱えて体育座りのような恰好で塞ぎこんだ。
そのとき、不謹慎と思いつつ足の開いている股間を見ると
更衣室の電気に照らされて見える。
女性のあの部分がはっきりと見えた。
その部分は水にぬれた薄い陰毛が岩のり状に張り付いていたが
割れ目の部分に毛はなく、少し着色したびらびらの中央に
サーモンピンクの薄い割れ目が見えた。

どうやらぬるいとはいえ、長時間温泉に入っていたため湯あたりをしたらしい。
膝から少し血が出ていたので、洗い流そうと思い肩を貸して
洗い場まで連れて行こうとするがフラフラで歩けない。
その際にスレンダー体形の割に大きめのおっぱいが
自分の脇に押し付けられてプルプルしてる。
男として理性が飛びそうだったが、けがをしている女性相手なので
なんとか持ちこたえ、椅子に座らせた。
「大丈夫?」
と問いかけるが、意識がもうろうとしているのか、言葉にならない。
とりあえず、自分のタオルを水で冷やし首にかけてあげた。
(この方法が良いかどうかはわからないが・・・)
ひざにシャワーをかけ、にじんだ血を洗い流した。
また、倒れた時にゴミや砂のようなものが付いていたので
それも洗い流そうと思ったが、シャワーだけでは取れないため
手を使って脇腹の当たりやお尻周辺を洗ってあげた。
その女性に肩を貸して更衣室まで連れて行こうとしたが、男女別の更衣室なので躊躇した。
でも、このような事態なので意を決して女性用の更衣室をあけ
洗面台の前の椅子に座らせたが、力なく崩れ落ちそうになったので
仕方なく、床に仰向けに寝かせた。
改めて見ると、均整のとれた体とその童顔のギャップに理性が飛んだ。

体を拭こうと思い、タオルで首から徐々に拭いていき
胸は躊躇したが、理性には勝てずその張りと柔らかさを堪能しつつ
乳首あたりを拭いた時に、少しビクッとなったのを見ていたずら心が湧いてきた。
「大丈夫?」などと何回も声をかけつつ左右の乳房や乳首を入念に拭いてあげた。
そのたびにビクッとするのには少し笑ってしまった。
まだ、意識がもうろうとしているのかぐったりしている。
さらにお腹や背中を拭いてあげ、さて問題の下半身である。
お湯で濡れた陰毛を拭いてあげると
その薄い陰毛が逆立ったようになっている。
そのためか陰部が丸見えである。
浴室で見たときより幾分びらびらが出てるように思われたが気のせいかもしれない。
そこも拭かなくてはいけないため、少し足を開き、タオルをあてて拭きとった。
その時も体をビクンとしたが相変わらず意識はもうろうとしているようだ。
あくまでも介抱していることが前提のため、無茶なやり方はできない。
陰部を拭いたタオルが汚れているか確認するため、匂いを嗅いだところ
温泉のにおいとは別の匂いがした。
お尻側も拭くため、体を横にしてお尻の割れ目や臀部も拭いてあげた。
お尻の穴を見るのは自分の子供に座薬を入れて以来久しぶりであるが
何ともかわいらしいその菊穴を見てにおいをかぎたくなった。
後ろ側に回って足を開き、お尻を開いて匂いを嗅ごうとしたとき
更衣室の入り口側で女性(おばさん)の笑い声がしたので
悪いことはしていない?がその子を置き去りにして浴室へ出て
男子更衣室へ隠れた。

姉を性奴隷にした。

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。
姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。
手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。
姉が帰宅し昼食を食べた。
姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は

「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし

「こんなパンティはいていやらしいね」
と言うと
「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ
「こんなの使ってんだぁ」
と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと

「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。あっ、もっと。はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で

「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら

「ハァン、ハァン、気持ちいい。イッちゃう、イクゥ?」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、

「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い

「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。弟のチンポ奴隷になります。ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ?ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、

「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク?」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が

「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。
長文すみませんでした。

葉月

俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時。
ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。
あわてて東京駅まで迎えに行って、食事をして俺のアパートへ。
こんなふうに過ごすのはひさしぶりだった。

ちなみに当時の葉月のスペック。
年齢:20歳、身長:155cmくらい、童顔、髪はショート、巨乳。

葉:「おじゃましま?す。」
俺:「前もって連絡くれれば部屋くらい片付けておいたのに。」
葉:「ホテル取ろうかなとも思ったんだけど和也兄ちゃんがいるなと思って。」
俺:「まあ、その辺に適当に座ってよ。」
葉:「うん、ありがと。和兄(かずにい)のことだからもっと散らかってると思ってた。」
俺:「どういう意味だよそれ。」
葉:「子供の頃の部屋すごかったじゃん。」
俺:「大人になったってことだよ。」
葉:「うふふ、ちょっとチェックしちゃお。おばさんにいろいろ見てこいって言われてるんだ。」
そう言うと葉月はどこかに行ってしまった。

俺:「おい、どこ行くんだよ。」
俺はスーツからジャージにあわてて着替え、葉月の後を追った。
葉月は風呂を掃除していた。

俺:「何やってんだ?」
葉:「見ての通り。お風呂汚れてたよ。」
俺:「ああ、ありがとう。洗う暇なくってな。」
葉:「この後、トイレも掃除するからね。」
俺:「ああ、ありがとう。」
葉:「どういたしまして。一泊させてもらうお礼だから。」

葉月は子供の頃から世話好きなところがあった。
その後、トイレも掃除してそのまま風呂に入ってしまったようだ。

葉:「和兄?、バスタオル貸して?。」
俺:「お前、風呂入る前に言えよ。」
葉月にタオルを渡した。

葉:「ありがと?。」
葉月はバスタオルを巻いた姿で着替えを取りに来た。

俺:「おい、何て格好で現れるんだよ。」
葉:「ごめんごめん。気にしないで。勝手にお風呂借りちゃってごめんね?。」
胸の谷間をモロに見てしまった。
俺は生唾を飲み込んだ。

ドライヤーで髪を乾かしている音が聞こえる。
すっかり成長した葉月の姿に胸騒ぎをおぼえた。

やがて葉月が着替えて戻ってきた。
足首のあたりまである長い茶色のワンピース型のルームウェアを着ていた。
ゆったりしてるが薄手の生地なので体のラインがわかる。
ここで問題がひとつ。胸元が大きく開いているデザインだったこと。
胸の谷間がしっかり見える。

俺:「おい、はづ。」
葉:「なあに?」
俺:「お前さ、その胸元どうにかなんねえの?」
葉:「え?これ?暑いし。それにちょっとだけ和兄へのサービスのつもりだけど。」
俺:「いいよ。そんなサービスしなくたって。」
葉:「あれ?もしかして和兄、照れてんの?」
俺:「全然、お前に色気なんて感じねえし。」
葉:「ひっどーい。私ねえ、これでもFカップあるんだからね。」
俺:「何?お前、Fカップもあるのか?」
葉:「うふふ、ビックリした?」
それを聞いた俺は何も言えなくなってしまった。

葉:「ねえ、和兄って指圧得意だったよね。」
俺:「ああ、昔から母ちゃんの肩揉まされてたからな。」
葉:「私の肩、ちょっと揉んでくんない?」
俺:「何で俺がお前の肩揉むんだよ。」
葉:「ねえお願い。おばさんすごく気持ちよさそうだったし。」
俺:「仕方ねえな。じゃあ、ちょっとだけだぞ。」
葉月を座らせ、後ろ側から立ちひざになって親指で上から肩を押してやった。

俺:「うわ、何だ?これ、ガッチガッチじゃねえか。」
葉:「ふうー気持ちいい。そこ、そこグリグリやってー。」

葉月の肩はゴリゴリにこっており、時間をかけてじっくりと指圧してやった。
ついでに上からクッキリとした胸の谷間を拝まさせてもらった。
意に反してチ○ポが勃起した。
葉月は向こうを向いているのでそれには気がついていない。

俺:「どうだ?ほぐれたか?」
葉:「うん、もうそろそろいいよー、ありがと。」
俺:「まだ若いのに何でこんなに肩こりひどいんだ?」
葉:「うふふふ、胸がおっきいからかなー?」
俺:「重いのか?」
葉:「うん、すごく重いの。」

俺:「は、はづ、ちょっとだけそれ、手で持ってみたいんだけどダメか?」
葉:「え?おっぱい持つの?和兄のエッチ。」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだからよ。」
葉:「ちょっとならいいよ。長い時間肩揉んでくれたし。」
俺は手のひらを葉月のお腹のあたりに持って行き、下からすくいあげるように胸を持ち上げてみた。

俺:「・・・」
葉:「どう?重いでしょ。」
俺:「ブラしてるからよくわかんねえ。」
葉:「え?わかんない?」
俺:「お前、風呂あがりなのにブラしてるのか?」
葉:「だってしないとポッチが浮き出ちゃうし。」
俺:「ちょっとだけ外してくれよ。重さがわかんねえし。」
葉:「うん、じゃあ待っててね。」

葉月がノーブラになる。
俺の股間がさらに固くなった。
葉月の背中に固いものが当たらないように腰を引いた。

葉月は器用に腕からブラを抜き取った。
葉:「はい、いいよ。」
俺:「服の上からだと持ちにくいから、これめくってくんねえか?」
葉:「上からのぞかないでよ。」
俺:「うん、わかった。約束する。」
葉:「じゃあ、目つぶって。」
俺:「うん。」
葉:「胸のあたりまでめくればいいよね。」
俺:「いいよ。」
葉月は服をめくってくれた。

俺:「じゃあ持つぞ。」
葉:「ちょ、ちょっと待って。」
俺:「何だ?」
葉:「ちゃんと目、つぶってる?」
俺:「つぶってるよ。」
葉:「じゃあ手かして。」
俺:「どうすんだ?」
葉:「変なとこさわらないように私が誘導するから。」
葉月が俺の手を持って胸の下まで誘導した。目をつぶってると信じ込んでいるようだ。

葉:「いいよ。この位置でそのまま手を上にあげてみて。」
俺:「・・・」
葉:「早くしてよぉ。緊張するじゃん。」
俺はあらためて手を上に移動させた。
下乳が俺の手のひらに包まれた。すごく温かい胸だった。
ズシっという感じだった。

俺:「うっ、すごい重い。」
葉:「うふふっ、恥かしい。」
俺:「こりゃ肩もこるよな。」
葉:「わかってくれた?」
俺:「うん。」
葉:「じゃあ、もういいよね。」
葉月は服を元に戻してしまった。

俺:「測定終ったのにブラしねえのかよ。」
葉:「外したらスッキリしちゃった。このままでいようかな。」
俺:「ポッチが浮き出るのが恥かしいんじゃなかったのかよ。」
葉:「恥かしいけど、和兄しかいないし。」
俺:「しかって何だよ、俺だって男だぞ。」
葉:「私、気にしないから。和兄も気にしないで。ね?」

気にしないでって言われても気になる。
俺は勃起をさとられないようにして葉月の前に回った。
くっきりと乳首が浮き出ていた。
ブラをしていた時とまったく景色が違う。
乳首と乳首の間の生地が引っ張られ一本の横筋ができている。
それがものすごくエロイ。
股間と頭にカッカッと血がのぼった。

まだ肩こりが残っているのか、葉月が自分の肩に手をやると
部屋着の中でおっぱいが自由に動いているのがわかる。
それを見てるとものすごく興奮する。

いてもたってもいられなくなった俺は風呂に入った。
そこで気持ちを落ち着かせようと思った。
葉月が洗ってくれたおかげでいつもより風呂が明るく感じる。
さっきの重さがまだ手に残っていて
チ○ポをしごきたくなるのを必死にこらえた。

風呂からあがると葉月は散らかった俺の服をたたみながら待っててくれた。
俺:「あ、服ありがとう。」
葉:「うん、こうしとかないとシワになっちゃうから。」
俺:「ところで、お前いくつだったっけ?」
葉:「ハタチだよ。」
俺:「酒飲めるか?」
葉:「ちょっとだけなら。」
俺:「じゃあ、ビール飲むか。」
葉:「うん。」
ひさしぶりの再会をビールで乾杯した。

葉:「ぷはぁっ。」
俺:「お、けっこう飲みっぷりいいな。」
350ml缶を飲み干しただけで葉月の顔が真っ赤になってしまった。
目がうつろになっている。
脱力感に浸っている葉月もエロくてかわいい。

もう乳首が気になって気になってしかたがない。
ちょっといたずらしたくなった。

俺:「はづ、えいっ。」
葉:「きゃっ、いやん。」
葉月の浮き出た乳首を指先でつまんでやった。

葉:「も?和兄のエッチ?。」
俺:「油断してるからだぞ。社会に出ると敵はいつ襲ってくるかわからん。」
葉:「ちょっと社会人になったからって偉そうに。」
俺:「またスキありっ。」
葉:「いやあん。」
もう片方の乳首もつまんでやった。
葉月は手を胸の前にクロスして防御体勢になった。

俺:「それっ、こっちがスキだらけだぞ。」
葉:「いやあん、ダメだったら。」
今度はルームウエアの裾をヘソのあたりまでめくってやった。
なまめかしい足と白い下着が見えた。

葉:「も?、和兄ずるい!」
俺:「ずるいって?」
葉:「私ばっかりエッチないたずらされて。不公平だよ。」
俺:「え?はづも男の体に興味あるのか?」
葉:「あるよ。」
俺:「じゃあ、ジャンケンで3回勝ったら公平にお互い好きなとこさわるってのはどうだ?」
葉:「いいよ。やろっ。」

葉月とジャンケンしたらあっさり俺が3回勝った。
俺:「勝った?。」
葉:「どこさわるの?」
俺:「おっぱい。直に。」
葉:「直に?エッチ。」
俺:「早くそれ、めくってくれよ。」
葉:「も?、ちょっとだけだからね。」

葉月が着ているものの裾を胸のあたりまでめくってくれた。
Fカップのおっぱいが露わになった。
すごく形のいい胸。ピンク色のちょっと大きめの乳輪と乳首が見えた。
アルコールが回ったのか胸の上のほうまでピンク色に染まっている。

俺は生唾を飲み込んだ。
AVでGカップと言ってる娘くらいはゆうにある。
俺:「いいか?さわるぞ?」
葉:「うん。緊張するから早く?。」

俺は正面から手を伸ばし、葉月の胸を手のひらに包んでみた。
ものすごくやわらかくて温かくて気持ちいい。
俺はそのままモミモミと揉んでみた。

葉:「いやあん、揉むの?」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだから。」

結局そのまま2?3分は揉んでたと思う。
葉月の息がものすごく荒くなってきたのでやめた。

俺:「じゃあ、次の勝負行くか。」
葉:「うん。」

今度も俺が勝った。
俺:「おしっ、また勝った。」
葉:「今度はどこさわるの?」
俺:「乳首。」
葉:「え?乳首さわるの?ここはダメ。」
俺:「え?どこでもさわらせる約束じゃん。」
葉:「じゃあ、ほんとにちょっとだけだからね。」

また服をめくってもらった。
さっきまで激しく揉んでいたせいか胸全体がちょっと赤くなっていた。
俺は両方の乳首を指でつまんだ。
一瞬、葉月の色っぽい声が聞こえた。
肩がすぼまって体に力が入ったのがわかる。
しばらくの間、葉月の乳首を指でつまんだり、はじいたりして遊んだ。

俺:「何か乳首、固くなってきたぞ。」
葉:「ちょっとぉ、恥かしいよ。」
俺:「あんまりモジモジ動くなよ。さわりにくいだろ。」
葉:「だって?、まださわるの?」

俺は思い切って乳首に吸い付いた。舌で乳首を舐めた。
葉:「ちょっと、舐めるの反則。ダメだったら?。」
葉月があわてて服を下まで下ろし、それで終わりになった。

俺:「じゃあ、次の勝負な。」
葉:「まだやるの?」
俺:「もちろんだよ。」
葉:「も?、次はどこさわる気?」

3回目の勝負は俺が負けた。
俺:「お前はどこさわるんだよ。」
葉:「乳首?。さあ、そのTシャツ早くめくって。」
俺は言われる通りにTシャツをめくって胸を出した。
葉月は俺の乳首を指先でさわってきた。

俺:「んふふっ。」
葉:「くすぐったい?ふふふ。」
正直言って乳首がこんなに感じるなんて思わなかった。
大きくなった股間を葉月に見つからないように足を閉じて挟み込んだ。
葉月は右側左側と交互に乳首を指先で刺激してくる。
もうムラムラした感情を抑えるのに必死だった。

何と葉月も俺の乳首に吸い付いてきた。
舌先で乳首をコロコロを転がしてくる。
性欲爆発寸前まで行ったところで葉月が乳首から口を離した。

葉:「はい、もういいよ。これでおあいこ。」
俺:「はあはあ、じゃあ、次の勝負な。」
葉:「息荒いけど大丈夫?」
俺:「大丈夫。さあ早く。」

次も俺が負けた。
俺:「どこさわるんだ?」
葉:「じゃあ、チンチン。」
俺:「え?マジか?」
葉:「マジだよ。どこさわってもいいんでしょ?」
俺:「まあ、そうだけど。直にさわるつもりか?」
葉:「うん。早くパンツ脱いで。」
俺:「マジかよ。ちょっと大きくなってるけどビックリしないか?」
葉:「え?そうなの?」
俺:「うん。」
葉:「それでもいいよ。早く出して。」
俺:「じゃあ、脱ぐぞ。いいか?」
葉:「うん。」

トランクスの中から元気なものがビョンと飛び出した。
それを見た瞬間、葉月の体が一瞬後ろに引いた。

葉:「うわあ、すごおい。」
俺:「あんまり長い時間はさわるなよ。」
葉:「うん。じゃあちょっとだけ。」
葉月の手のひらの中にチ○ポが包み込まれた。
当然のことながらものすごく興奮した。

葉:「すごい熱いし固いね。」
俺:「あんまりさわるなよ。」
葉:「うふふ。感じちゃう?」
俺:「も、もう、そろそろ終わりでいいか?」
葉:「え??まだだよ。1分くらいしかさわってないよ。」
俺:「というかヤバイんだけど。もう終ってくれ。」
葉:「もう終わり?下のタマタマもさわりたい。」
俺:「そこさわられるとヤバイ。本当にヤバイ。」
葉:「じゃあ終わりでいいよ。」
俺:「よしっ、次の勝負な。」

次はやっと俺が勝った。
葉:「今度はどこ?」
俺:「そこ。」
俺は葉月の股間を指さした。

葉:「ここはダメだよ。」
俺:「お前だって俺のさわったじゃねえか。」
葉:「そうだけど。」
俺:「じゃあ、おあいこだろ?はい、おとなしくして。」

葉月の服を腰のあたりまでめくってパンツを脱がした。
足を開かせると葉月は手で股間をかくしてしまった。
俺:「はづ、見せろよ。約束だろ?」
葉:「だって、ここは恥かしいんだもん。」

俺は葉月の手を無理やりどけさせた。久しぶりに見るオマ○コが顔を出した。
そこはすっかり大人になっていた。
ふっくらしてやわらかそうなオマ○コ。
俺は顔を近づけた。

俺:「すごい濡れてるぞ。」
葉:「あんまり見ないで。」
指で中を開いてみた。
赤に近いピンク色の粘膜が見えた。
小陰唇の結び目にはクリ○リスも見える。

葉月の腰をつかんで俺のひざに乗せ、まんぐり返しの体勢にした。
尻の穴までしっかり見える。
葉:「ええ?この体勢恥かしいよお。」

俺はやわらかそうなオマ○コに吸い付いた。
無我夢中でいろんなところを舐めまくった。
葉:「ちょっとお、舐めるの反則だってば?。」

次から次とおつゆがあふれ出してくる。
次にクリ○リスを攻めた。
葉:「そこダメっ。いっちゃう。」
俺は無言でクリ○リスを舐め続けた。
葉:「ダメ、ダメ。」
次に葉月の膣の中に指を一本入れてみた。
葉:「ダメえ、中に指入れちゃダメだって?。」
クリ○リスを舐めながらゆっくりゆっくりと指を出し入れした。

葉:「も、もう勘弁して。私の負けでいいから。」
俺は葉月のオマ○コから口を離した。
俺:「じゃあ、この中に俺のを入れさせてくれ。」
もうガマンできなかった。

葉:「え?入れるの?」
俺:「ダメか?」
葉:「い、いいけどぉ、あの・・・」
俺:「ん?」
葉:「ひ、避妊は?」
俺:「絶対、中で出さないから。」
葉:「ほんと?絶対、絶対ね。中で出さないでね。」
俺:「うん、約束する。」

急いで下を脱いでチ○ポをオマ○コにあてがった。
俺:「じゃあ、いくぞ。」
葉:「うん、やさしくしてね。」
チ○ポの先に力を込めて葉月の中に入って行った。

葉:「あ、痛い。」
俺:「え?」
葉:「ちょっと痛い。」
俺:「お前、もしかして初めてなのか?」
葉:「うん。」
俺:「何でそれ最初に言わねんだよ。」
葉:「だってぇ。」
俺:「初めてのエッチが、お、俺でよかったのか?」
葉:「うん、いいよ。和兄のこと好きだし。」
俺:「それはうれしいけど、前もって言ってくれよ。そういう大事なことは。」
葉:「うん、ごめんね。」
俺:「もしかしておっぱいさわられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「チ○チン見たのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「指入れられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「お前、何もかも初めてだったのかよ。」
葉:「うん、そうだよ。」
俺:「もしかしてキスもまだなのか?」
葉:「うん、まだだよ。」
俺:「キスも済ませてないのにいきなりエッチしちゃってよかったのか?」
葉:「別にいいよ。どっちが先でも。」
俺:「じ、じゃあキスしようか。順序が逆でごめんな。」
葉:「うん、いいよ。キスもして。」

長い長いキスを交わした。
俺:「どうだった?」
葉:「キスっていいね。感動しちゃった。あんなふうに舌をからめるんだね。」
俺:「・・・」

葉月がキスも知らない処女とわかってしまった以上、すっかり気持ちが引いてしまった。
何か天使を犯しているような罪悪感にかられた。

俺:「はづ、もうやめるか?」
葉:「いやだ、やめないで。和兄が気持ちよくならなくちゃやだ。」
俺:「はづは?」
葉:「私はいい。初めてだし。」
俺:「ほんとにいいのか?」
葉:「うん。」

俺のスケベ心に再び火がついた。
俺:「じゃあ、動くぞ。いいか?」
葉:「うん、いいよ。」

少しずつ出し入れを開始した。
オマ○コが痛いのか葉月は目を固く閉じている。
俺:「痛いか?」
葉:「ううん、大丈夫。」

股間が爆発しそうになった。
ゴムをしてないことを思い出し、あわててチ○ポを引き抜いた。
俺:「出るぞっ。」
葉:「ええっ?何?」
葉月のお腹に大量に精子をぶちまけてしまった。

俺:「は、はづ、大丈夫か?」
葉:「うん、大丈夫だけど。」
葉月のお腹の上の精子をきれいに拭いたあと、葉月のオマ○コも拭いてあげた。
ティッシュには少し血がついていた。

俺:「はづ、ごめんな。俺、はづのこと何も知らなくて。」
葉:「いいの。実はちょっとだけね、こうなること期待してたの。教えてくれてありがと。」
俺:「はづぅぅぅ。」
葉:「和兄どうしたの?泣かないでよお。」

実は俺も初めてだったのでした。

寝ている時に嫁に手コキされた

以前に中2でお医者さんゴッゴで投稿したあと、理沙とめでたく結婚。
楽しい夫婦生活を送っていたが、この前変なことがあった。

いたずら好きの理沙には正直参ってます...
続編ということで。

前に投稿した3本↓




最近、仕事が忙しくて忙しくて家には寝るためだけに帰っていた。
夜の生活を営む余裕もなく、飯食って風呂入ったらバタンキュー。
俺の股間も疲れもかなりたまっていたし、欲求不満の理沙もイライラしていたようだ。

ある日の深夜、理沙がトイレに起きて戻ってくると
思いっきりテント張ってる俺の下半身が目に入った。(俺は爆睡中)

俺は寝る時はパンツをはかず直接パジャマを着る。
障害物がないからそれはそれはキレイなテントだったらしい(笑)。

理沙は面白がってパジャマの上からそのテントの支柱に指を這わせたらしい。
理沙の話しと俺の記憶をたどると、その辺から変な夢を見ていたことになる。

それは会社で仕事してる夢。
自分の斜め前に新入社員の机があり、渡辺麻友が座ってる。(実は隠れファン)
この辺は夢なのでご了承を。

桂三度(世界のナベアツ)にそっくりな課長がいて(これは実在)
俺ににらみをきかせている。
ここから左側に理沙の行動。右側に俺の見ていた夢をリンクさせて書く。

スペースやタブなど駆使したがうまく行かないので「..........」で空間を取ってます。
携帯の方、死ぬほど読みにくいだろうけどご勘弁を。(というか読めないと思う)

......................現実.................................................................................................夢

理沙の指がパジャマの上から..............................渡辺麻友がなぜか俺の足元(デスクの下)
俺の支柱を上下する。...............................................にいて、俺の股間を触りだす。
.................................................................................................(現実にはありえないが夢なので...)

裏スジの感じるところを指先で刺激。...............俺のチンコはガッチガッチに勃起する。
................................................................................................麻友の指先の刺激にもだえる。

理沙が俺を起こさないよう静かに.......................麻友が俺のズボンをファスナーを下ろし
パジャマのズボンを脱がす。..................................硬くなったチンコを取り出す。

理沙がテントの支柱を直接刺激する。...........麻友が机の下で俺のチンコを直接触りだす。
俺の口から「おおう」とあえぎ声が......................あえぎ声が出て課長にバレないかヒヤっとする。
出たらしい。

理沙が面白がって俺のチンポをしごき............麻友が机の下から出てきて抱きつくように
出す。..................................................................................俺の股間にまたがる。
俺のあえぎ声が断続的になる。..........................「課長にバレるからやばいって」と麻友にささやく。

ますまず面白がって理沙はシコシコする。.....興奮した麻友がパンツを脱いで俺のモノを挿入。
俺が「まゆぅまゆぅ」と言い出す。.........................バレるとマズいので「麻友!麻友!」と耳打ちする。

理沙が俺のパジャマの上着のボタンを...........麻友が俺のネクタイをはずしたあと、ワイシャツの
外し、乳首も刺激する。............................................ボタンもはずし前を開け、乳首も刺激してくる。
................................................................................................それでますます興奮する。

理沙のシコシコの速度がアップする。................麻友の腰使いが荒くなる。
おかしくって笑い声が出そうになるのを............俺の耳元で麻友のあえぎ声が聞こえる。
理沙は必死にこらえる。

さらに理沙はシコシコ。.............................................その時にナベアツが俺たちの情事に気づく。
................................................................................................ナベアツがゆっくりゆっくり俺たちのほうに向かって
................................................................................................歩いてくる。(机の配置上まっすぐ来れないが
................................................................................................そこは夢)

俺のあえぎ声がうなり声に変化。.......................ナベアツが近づいてくる。麻友は俺のほうを向いて
................................................................................................抱きついているのでまったく気づかず腰を使いまくる。

ここで俺は金縛り。......................................................俺の股間に乗っている麻友を必死にどかそうとするが
.................................................................................................なぜか体がまったく動かない。

俺は真っ赤になりタコみたいな顔で...................ナベアツが無言で3m...2m...と近づいてくる。
「課長?課長?」とうなり出す。............................「やばい課長が、課長が」と麻友の耳元で叫ぶ。

理沙はおかしくて口に手をあてて
笑いをこらえ、シコシコを続ける。

「か、課長?課長?」と身悶える。.......................ナベアツの顔が50cm...30cm...と俺の顔に
.................................................................................................近づいてくる。

この時、理沙も俺の股間に
またがろうと思ったらしいのだが、
俺のタコみたいな顔があまりに面白く、
起こしてしまうとつまらんのでやめたらしい。

さらに俺のチンコが硬さを増したようで............麻友の腰使いは衰えることなく、イキそうになる。
さらに理沙のシコシコ速度アップ。......................俺の顔の前にはナベアツのアップ。
金縛りで俺の体はまったく動かない。...............でも自分の体を動かすことができない俺は
.................................................................................................何が何だからわからないほど必死。

「課長?」と叫んで思いっきり射精。..................「課長?」と叫んで
俺の喉のあたりまで精子が飛んだ....................麻友の中にたまったものを思いっきり発射。
らしい。................................................................................もう死ぬほど気持ちよかった。
.................................................................................................夢だけどこれはハッキリおぼえてる。

理沙はティッシュで俺がぶちまけた..................快感のあとの脱力感に浸る。
ものを気づかれないようキレイに拭く。...........金縛りも解け、ナベアツの姿も消えたのに
................................................................................................麻友だけが俺の上でハアハアいってる。

元通りパジャマを着せて理沙は就寝。.............何だかよくわからない夢が終わる。

翌朝...

やばい夢精した!!
と思って、パジャマを見るが粘り気のある液体はついていない。
???

とりあえず支度をして会社へ。電車の中でひといきついた時に
妙に股間がスッキリしていることに気づく。

パジャマは汚れていなかったら夢精はしていないはず。でもたまっている感じが消えている。
仕事中もその疑問が解けずずっとそればかり気になっていた。

あまりに気になるので仕事そっちのけで定時で退社(笑)。
理沙に夕べ何かあった?と聞いてもすっとぼけて「知らないよ」と言う。
でもその含み笑いが気になる。

2日後...夕食時。
「ねーえ、まゆってだあれ?」
「え?」
俺は味噌汁を吹き出しそうになる。

「え?じゃなくってさ...誰なの?」
「し、知らんよ。」
何で夢に出てきた麻友を知ってるんだ?同じ夢を見てたのか?

「じゃあ...課長...ってもしかして女課長?」
え?ナベアツが出てきたことも知ってるのか?おかしい...何でだ?

「違う違う。」
「ねえ、じゃあ課長はいいから まゆって誰なのか教えてよー。」

「知らん知らん。」
「ねえ...」
俺は汗びっしょり。

真相を聞かされたのはそれからさらに3日後でした...

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

中学生に寝取られた_1

(ふふ、またすぐしわになるのにね)
 思わず笑みがこぼれてしまうのは、今晩、夫の利之が出張から戻ってくるからだ。
 そして、そんな夜は決まって抱き合うのが、ここ数年の約束事になっていた。家を空けがちな夫にしてみれば、「風俗に行かなかったぞ。浮気だってしていない」というつもりなのだろう。それが朱美は心からうれしい。
 一人娘を寝かしつけてから夫と一杯やり、ほろ酔いになるそのひとときが待ち遠しいのだ。それは子供が大きくなっても大切にしたい夫婦の時間だった。
(さてさて、今晩のおかずはなににしようかしら?)
 夫の好物に頭をめぐらせたとき、階下から娘の美雪が声をかけてきた。
「ママ! 電話だよ! パパから!」
「あ、はーい!」
 階段を下りると、美雪は玄関で靴を履いていた。連日のプール遊びで小学三年生の肌はすっかり小麦色だ。三十路に入ってから一度も肌を焼いていない朱美は、眩しげに目を細めた。
「あら、もう行くの? 目薬は持った?」
「うん、持った。じゃあ、いってくるね」
「はい、いってらっしゃい」
 二十四歳で産んだ一人娘はすくすく育ってくれたし、恋愛結婚した夫の仕事も順調。その上、双方の実家の援助でワンランク上の一戸建も買えた。そう、なにもかもが順風満帆だった。電話口に出るまでは……。
「もしもし、おまたせ」
「お、おう」
「さては晩ご飯のリクエスト?」
「あ、いや、そうじゃないんだ……」
 夫の声は、朱美の陽気さを一瞬で打ち消すほど暗く沈んでいた。
「……ど、どうしたの? なにか……あったの?」
「あ、ああ。実は……ちょっとまずいことになった」
「え、なに?」
「す、すまんが金を振り込んでくれないか?」
「……え?」
「と、とりあえず百万必要なんだ。午前中に定期をくずせないか?」
「ちょ、ちょっと待って。急にそんなこと言われても……。ねえ、なにがあったの?」
 夫が黙り込み、逼迫した息づかいだけが伝わってくる。朱美は両手で受話器を握り締めた。
「じ、事故? 交通事故なの? そうなの、パパ?」
「あ、いや……。い、いまは話せない。とにかく百万、急ぎで頼む」
「だ、だめです!」
 夫の焦燥に引きずられる自分を叱咤するかのように、朱美は大声を張り上げた。
「ひゃ、百万円は大金よ! わ、わたしに内緒でそんなことって……。理由を話せないなら送金しません」
「た、頼むよ、朱美……。帰ったら説明するから……」
「いいえ、だめです。夫婦の間で隠し事なんかしないでください」
 夫が弱気になるにつれ、朱美の語気は強まった。そうしなければ夫婦共々崩れ落ちてしまいそうだったのだ。
「た、頼む。いまは勘弁してくれよ……」
「どうしても説明できないなら、わたしがそちらに伺います。新幹線を使えば、銀行に寄ってもお昼過ぎには着きますから。お金はそのときに手渡します。それでいいですね?」
 夫は無言だ。無言だけに緊迫した状況を物語っている。
「い、いま説明できないなら、手渡しが条件です。これだけは絶対譲れません」
「……わ、わかった」
「え?」
「なるべくはやく頼む。とにかく金が必要なんだ」
 朱美は戸惑った。それほどまでに重大な困難が発生しているのだろうか? 強気とは裏腹に動悸が高まり、冷や汗も湧いてくる。
「あ、そ、それじゃあ……あの、新幹線に乗ったらわたしから電話を入れます」
「あ、ああ」
「そ、それでいいんですね?」
「ああ、よろしく頼む」
「そ、それじゃあ、後で……」
 受話器を置いても、朱美はその場を離れなかった。夫がすぐにかけ直してきて、事情を説明してくれると期待したのだ。だが、五分待っても十分待っても、ベルは鳴らなかった。
(お、落ち着くのよ、まずは落ち着くの……。わ、わたしがしっかりして、あの人を支えなければ……)
 朱美は震える手で受話器を取った。帰りはおそらく晩になる。事態によっては深夜に……。娘の世話を隣町の実家に頼まなければならなかったのだ。
 夫・利之は改札口で待っていた。
 三日前に笑顔で家を出て行った面影は微塵も残っていない。仕事上のどんな困難も跳ね返してきた夫が、いまは尾羽打ち枯らした体で佇んでいる。ふと、朱美の目頭が熱くなった。
「パ、パパ……」
「す、すまん……。手間をかけたな」
「もう、心配したんだからね……」
 夫に縋りつこうとしたそのとき、朱美は三対の視線に気づいて踏みとどまった。中学生らしき三人が、夫の斜め後方からこちらをじっと窺っていたのだ。明らかになんらかの意思を持って、朱美を観察している。
 朱美は寒気とともに直感を得た。
「ま、まさか、あの子たち……なの?」
「あ、ああ……」
 夫はうなだれるように頷いた。拍子抜けするような馬鹿馬鹿しさに、朱美は声を荒げてしまう。
「あ、あの子たちに百万円? あんな子供に百万円? ね、パパ、一体なにがあったのよ?」
「あ、いや……」
「わたしを呼びつけておいてなによ! はっきりしてよ!」
「あ、だから……」
 口ごもる利之に業を煮やしたのか、少年の一人が前に進み出てきた。上背のある鈍重そうな少年だった。
「違うぞ、おばさん。全部で百五十万円だ」
 もう一人、今度は利発そうな少年がしゃしゃり出てきた。小さな体に似合わぬ狡猾そうな笑みを浮かべている。
「つまりね、一人頭五十万円なんだよ。で、持ってきてもらったのはぼくたちの分の百万円」
 二人の少年は揃って両手を差し出た。朱美はたじろぎ、夫の背後に隠れた。
「パ、パパ、なんなのよ、一体?」
「あ、いや、手持ちのカードで五十万は作ってもう渡してあるんだ。だから、残りの百万を……」
「そ、そうじゃなくて! なんであの子たちに大金を渡さなきゃならないのよ!」
「あ、だ、だから……」
 肝心なところで利之は口ごもってしまう。朱美は夫の両腕を掴み、激しく揺さぶった。
「パパ、しっかりして! ね、なにがあったの? わかるように説明して!」
 すると、二人の少年は呆れたと言わんばかりに笑い出した。
「あれ、まだ話してなかったの、おじさん?」
「まあ、ちょっと話せないよな。あんなことしたんじゃなあ……」
「ま、それはそれとして、おばさん。はやく百万円ちょうだい」
「そうそう、おれとこいつで百万円。きっちり耳を揃えてな」
 意味深なことを言いつつ、少年たちがにじり寄る。だが、利之はただ立ち尽くすのみだ。
「パ、パパ! パパってば!」
 朱美がパニックの兆候を見せ始めた直後、三人目の少年が動き出した。
「ちょっと待て。作戦変更だ」
 その少年に際立った特徴があるわけではない。だが、仕種のひとつひとつが自信に満ちあふれている。間違いない。彼がリーダーなのだ。
 一旦後ろに引いた少年たちはなにやら相談を始めた。意図的かどうか、その内容が漏れ聞こえてくる。
「金なんかよりいいものがあるぜ」
「え、なんのこと?」
「女だよ、女。むちむち、むれむれの女だよ」
「ま、まさか!」
「だって見ろよ、あの奥さん」
「ああ、不細工なババァが来ると思ったらなかなかの美人だもんな。まだ二十代だぜ、きっと」
 少年たちは朱美をちらちら見ながら笑っている。それは女を値踏みする男の目だった。
 小振りで愛くるしい顔。うなじの白さを引き立てるショートカット。半袖ジャケットの下はアイボリーのワンピース。透明感のあるストッキングの足元は白いパンプス──。朱美の容貌は、ほっそりした腕にかけた白い日傘と相まって、涼風のような印象を与える。
「歳は二十七」
「職業はOL」
「セックスは週三回」
 聞こえよがしの侮辱に朱美の目元が険しくなった。夫と少年たちの間になにがあったか知らないが、初対面の人妻を捕まえて冗談にもほどがある。朱美は頼りない夫を脇にどけて、少年たちと対峙した。
「ちょ、ちょっと! きみたち!」
 待ってましたとばかり、リーダー格の少年がほくそ笑んだ。
「あ、奥さん、聞いてたの? じゃあ、そのことについて歩きながら話そうか。大事な話だから旦那さんも一緒にね」
 少年は一方的に言い、駅舎の出口に向かって歩き出した。
「あ、待ちなさい! きみたち何様のつもり! 調子に乗るのもいいかげんにしなさいよ!」
「そりゃあ、調子にも乗るさ。またとない獲物を手に入れたんだからな」
「だ、だから一体なんのなよ! 夫はあなたたちになにをしたのよ!」
「じゃ、言っちゃうよ」
 少年は立ち止まり、牙を剥かんばかりの形相で朱美を睨みつけた。
「あんたの旦那はな、おれの妹に悪戯したんだよ。公園の隅に女子小学生を連れ込んで、胸や脚に触ったんだ。とんだ変態おやじだぜ」
(え? う、うそ……)
 朱美は思わず口を両手で覆い、夫と少年を交互に見た。少年が怒りに顔を紅潮させながらも朱美を直視しているのに対し、肝心の夫は蒼白の顔面を伏せ、意図的に目を逸らしている。
(パ、パパ、どうして黙ってるの? なにかの間違いよね? そうよね、パパ?)
 朱美は心の中で夫に問いかけた。衝撃が大き過ぎて声にならないのだ。だが、夫は唇を噛み締め、肩を小刻みに震わせているだけだ。それが答えだった。
(そ、そんな……)
 足元が揺らいだ。長いコンコースがうねって見える。
「歩きながら話そうぜ」
 少年は吐き捨てるように言うと、大股で歩き出した。夫がゆらゆらとその後に続く。朱美もふらつく足取りで夫に従った。
「奥さん、知ってる? アメリカのある州じゃ、性犯罪者の情報を地域住民に公開してるんだってよ。日本もいずれそうなるんだろうな」
 少年は人ごとのように言ってのけた。後ろからついてきている仲間の少年たちも、そうそう、大変だよなあ、などとしたり顔で頷いている。
「おれの妹さあ、十歳なんだ。まだ十歳。たったの十歳……。そう言えば美雪ちゃん、九歳なんだってね。なんなら、美雪ちゃんが十歳になったとき、おれたちで輪姦してやろうか?」
「……え?」
「輪姦してやるって言ったんだよ。当然だろ、おれの妹はあんたの旦那に悪戯されたんだから」
「……う、うそよね? 冗談でしょ?」
「冗談にするかどうかは奥さん次第だぜ。奥さんがおれたちにセックスを教えてくれればな」
「な、なんですって!」
「心配するな。明日の朝までだから」
「ば、馬鹿を言え!」
 声を張り上げたのは夫の利之だった。少年の行く手を遮り、こぶしを振り上げる。だが、それすら予想していたのか、少年は冷徹に言い放った。
「あんた、性犯罪者になりたいの?」
「な……」
「女子小学生に悪戯って言ったら、キング・オブ・性犯罪だぜ。いいの、それでも?」
「そ、それは……」
「会社はクビ。ローンが払えずせっかくのマイホームもおじゃん。あ、その前に近所中に噂が立つか……。そうそう、美雪ちゃんは学校でいじめられるんだろうなあ。もちろん親兄弟は泣くだろうね。いやはや大変だ。おれなら自殺しちゃうな、速攻で」
「くっ……」
 利之が拳を下ろした。
「十分待ってやる。奥さんを説得しろ。性犯罪者になりたければ連れて帰れ」
 少年はそう耳打ちすると、利之の脇をすり抜けて駅舎の外に出て行った。残された利之は魂の抜けた骸だった。みじめな敗者だった。その利之の手を、朱美が握り締めた。
「と、とりあえず、ね、あなた」
「……え?」
「ここじゃなんだから、車の中で話しましょう」
「あ、ああ……そうだな」
 最初は早足だったが、徐々にしぼむように足取りが鈍り、いつの間にか繋いでいた手が離れてしまった。
「……ねえ、本当は違うんでしょ? お願い、わたしには本当のことを言って」
「あ、あざがあったんだ……」
「え?」
「こ、公園で一休みしているとき、美雪に良く似た女の子が通りかかったんだ。その子の腕に青あざがあった。脚にも……。それで呼び止めて、いろいろ話をしたんだ。なにか力になれないかと思って……」
「だ、だったら、なんで本当のことを?」
「……服を脱がせたのは事実だ」
「で、でも、違うんでしょ? 親切でそうしたんでしょ?」
「も、もちろん。でも、本人はそう言っていない。怖がってるんだ。言えないんだよ、兄の前じゃ……」
 二人は車の前で立ち止まった。社名入りの営業車だ。これでは逃げ去ることもできなかっただろう。
「ね、ねえ。あんな子供の言うことは無視して、親御さんに話を通したらどう?」
「……子供を虐待するような親だぞ。自分の非を隠そうと、かえってむきになるに決まってる」
 それっきり二人は黙り込んだ。完全な袋小路だった。八月の太陽が容赦なく照りつける。朱美は乾いた喉に唾を流し込んだ。選択肢は二つ。たった二つだけ──。
 ふいに利之が顔を上げた。すがるような、哀れむような目でなにかを伝えようとしている。朱美にはそれがわかった。直感ではない。夫の目がすべてを語っている。
(だ、だめよ! それを言っちゃだめ!)
 それを口にされてしまったら、もう二度と愛せない。永遠に愛せないのだ。目先の危機を乗り越えても、いつか必ず家庭は崩壊する。だから言わせてはならない。言わせたらなにもかも終わる……。
「わ、わたし、行くわ!」
「え?」
「わたし、行くわ。ね、行ってもいいでしょ?」
「……い、いいのか?」
 その顔に浮かんだのは安堵だったか悲しみだったか……。夫にすがりついた朱美にはそれを確かめる術はない。
「明日……わたしが家に戻ったら……いつものように愛してくれる?」
「も、もちろん。もちろんだよ」
 利之の声は、さながら幼子の嗚咽だった。

幼なじみの恋人と友人カップルで完

由貴ちゃんにいきなり乳首を舐められて、俺も涼子も驚いたが、隆の
「だって、もう12時過ぎたぜ。 今日は交換する日だろ?」
と言う言葉に、戸惑いながらも納得してしまった。

由貴ちゃんは、黙って俺の乳首を舐めながら、俺にいたずらっ子のような笑みを浮かべる。
全裸で黙々と乳首を舐める由貴ちゃん。その大きな胸がゆさゆさ揺れて、言葉に出来ないくらいエロい。

涼子は、由貴ちゃんのいきなりの行動に驚き不満げだが、隆の言葉に二の句が継げない。

隆は、裸でシーツにくるまって座っている涼子の横に腰掛けると、
「ほら、由貴とトオル始まった。涼子ちゃん、俺も舐めてよ。」
隆はそう言って涼子のすぐ横に寝転んだ。
「いや、無理!無理だって!」
涼子はそう言って取り合わない。

「ねぇ・・・由貴ちゃん、止めようよぉ・・・ なんか、やだよぉ・・・」
涼子は泣きそうな声だ。

「さっき決めたじゃん!それに、トオルちゃんもやる気満々みたいだよ!」
そう言って、俺のチンポを指でピンピンと弾く。

「キャッ!」
涼子の小さな悲鳴がする。
隆が後ろからシーツごと涼子を抱きしめていた。

「まあまあ、涼子ちゃんがイヤなら、見てるだけでイイから、とりあえず見てようよ。」
「えっ? だって・・・ わかったよ・・・」
納得できない感じだけど、とりあえずそう言う涼子。

「ふふふ・・・ OK出たよ。」
由貴ちゃんが嬉しそうに言うと、そのまま俺のチンポを口に含む。
「あっ!? 由貴ちゃん・・・ トオル君・・・ ダメだよぉ・・・」
涼子が弱々しく言う。

由貴ちゃんは、俺のチンポを愛おしそうに舐めながら、乳首も両手で責めてくる。
その卓越したテクニックに、さっき涼子の口の中でイッたばかりのチンポがはち切れそうに堅くなっていた。

「あぁぁ、由貴ちゃん気持ちいいよ。凄い。」
俺が思わずそう言うと、
「ホントにぃ? じゃあ、涼子ちゃんとどっちが気持ちいい?」
いたずらっ子の顔で言う由貴ちゃん。

「えっ?それは・・・」
返答に困っていると
「トオル君・・・」
涼子がぼそっとささやく。

「答えれらないって事は、由貴のフェラの方が気持ちいいんだぜw」
隆がわるーい顔で言う。
「・・・そうなの?トオル君・・・」
隆の言葉を真に受ける涼子。

「そんな、違うって!」
俺が慌てて言うと、
「違うの?」
今度は由貴ちゃんが寂しそうに言う。

「いや、その、」
もう、らちがあかないので、俺が由貴ちゃんに覆いかぶさった。そして由貴ちゃんの大きな胸に顔をうずめ、乳首を舐め始める。
「あっ!やん・・・ んっ・・・ 誤魔化したなぁ・・んっ」
由貴ちゃんが喘ぐ。

「・・・トオル君・・・」
涼子の戸惑う声がする。

かまわずに由貴ちゃんを責め続ける。
「気持ちいいよ・・・ トオルちゃん、んっ! はぁ、はぁん・・ あん・・」

そして、由貴ちゃんのあそこに舌を這わせる。さっき隆としたばかりの由貴ちゃんのあそこを舐めるのは、一瞬躊躇したが、ヌラヌラ光る由貴ちゃんのピンク色の綺麗なあそこを見ると、躊躇など消え去った。

わざと大きな音を立てながら由貴ちゃんのあそこを舐める。クリトリスを甘噛みしたり、焦らしたりしながら責めていく。

「あっ!あっ!そこ・・・気持ちいいよぉ。 んっ!んんっ!」
「隆見てるよ。」
ぼそっと言うと、由貴ちゃんが喘ぐ。
「隆ぃ・・・ トオルちゃんに舐められて、イッちゃうよぉ・・・ あぁ・・ 」

「由貴ぃ・・ あぁ・・・ 」
隆が興奮しながら言う。
そっちを見ると、涼子は興奮や不安や、もしかしたら多少の怒りが入り交じったような不思議な表情で、こちらを見ている。

その視線を感じながら、また由貴ちゃんのあそこに舌を這わせると、
「クゥあぁっ! 気持ちいいよぉ! トオルちゃん!あぁ!トオルぅ! イク!イッちゃうっ!!」
そう言って、俺の頭を両手でつかんで痙攣した。

「あぁ・・・凄い・・・  由貴ぃ・・・」
隆が情けない声で言う。
「トオル・・くん・・・」
涼子が消えそうな声で言う。

「ねぇ・・・ もう、欲しいよぉ・・・ お願い・・・  入れてぇ・・・」
由貴ちゃんが、とろけきった顔で言う。

俺は、興奮を抑えきれずにそのまま生で由貴ちゃんの中に入れた。
正常位で奥まで挿入すると、
「あぁぁっ! トオルぅ! 凄い! ダメっ! 気持ちいいよぉ!」
由貴ちゃんが大きな声で喘ぎ始める。

俺も夢中で腰を振る。
「ハッ!はぁっ! んっ! くっ、ふぅ・・あぁっ! トオルぅ! キス、キスしてぇ!」
言われるままにキスをすると、思い切り舌を突っ込んでくる由貴ちゃん。

すると、隆の声がする。
「ほら、キスまでしてる・・・」
隆は冷静になったのか、落ち着いて声で涼子にささやいている。
「んっ・・いやぁ・・・  トオル君・・・  あっ!  ふわぁぁあ・・・ん」
涼子の甘い声も響く。隆がシーツ越しに涼子の胸を揉んでいる。動きから、乳首をつまんだりしているのがわかる。そして、背中や首筋にキスをしながら、揉み続ける。
「やっ!あぁ・・んっ! はぁぁん! 隆君・・ あぁっ!」
あえぎ声を上げる涼子。

それに気を取られてそちらを見ている俺に、由貴ちゃんが
「横見ちゃダメ! もっと、強く。 はぁ・・・ もっとぉ・・・」
由貴ちゃんに怒られて視線を戻すが、横から聞こえる涼子のあえぎ声で嫉妬で死にそうな気持ちになる。

「涼子ちゃん、俺の・・・してくれる?」
隆の声が聞こえる。横を見たくてたまらないが、その心の動きを察したかのように、由貴ちゃんがキスをして舌を絡めてくる。

「んっ! そう、もっと、カリのところ・・ イイよ・・・」
隆の気持ちよさそうな声がする。併せて、ピチャピチャ涼子が隆のチンポを舐める音も響く。
「つっ!」
隆の痛そうな声がした。
「ゴメンね! 歯、当たっちゃったね。」
申し訳なさそうな涼子の声。隆のが大きすぎて歯が当たると言うことだと思うと、敗北感が襲う。

「じゃあ、変わるよ。今度は俺が。」
隆がそう言う。

もう気になって仕方ないが、嫉妬で興奮も凄い。メチャメチャに腰を振り、由貴ちゃんに嫉妬と欲望をぶつけていく。
「イク!イッちゃう! あぁぁっ! たか・・  トオルぅ! イク、イク、イクっ!!!」
隆と叫びそうになって言い直した由貴ちゃん。それがなぜか興奮を倍加させて、俺もすぐにイキそうになった。
「イク!出るよ!」
切羽詰まった声で言う俺。

「来てぇっ! 中で! イッてぇ! はひぃぁぁぁっ! んんっっ!!」
由貴ちゃんのその言葉に物凄く興奮し、隆への優越感を感じながらたっぷりと由貴ちゃんの中に注ぎ込んだ。
「あぁぁ・・トオルぅ・・・ 出てるよぉ・・・ あい・・・」
おそらく、愛してると言おうとして、慌てて止めた感じだ。

イッて、少し落ち着いて横を見ると、隆が涼子のあそこを舐めていた。
「くぅん・・・ ダメだよぉ・・汚いよぉ・・・ あぁっ! あっ! 隆ぃ・・ んっ! んんっ!」
「涼子ちゃんに汚いところなんかないって。」
そんなことを言いながら舐め続ける隆。涼子は、すでにシーツをはぎ取られて、全裸の状態だ。
動画ではなく、実際にすぐ横で隆にあそこを舐められている涼子を見るのは、現実感がない。
ただ、顔を真っ赤にして俺の方を気にしながら喘ぐ涼子は、可愛らしくもあり、エロくもあった。

すると、まだ正常位で繋がったままの由貴ちゃんが
「トオルちゃん、また大っきくなってるよw 涼子ちゃんやられてるのに、こんなにするなんて、変態さんだねw」
そんなことを言いながら、俺の乳首を指で愛撫してくる。
その言葉や、乳首への刺激、ウネウネと複雑な動きで俺のチンポを締め付けてくる由貴ちゃんの膣・・・  隣では隆にあそこを舐められて、顔を真っ赤にしながら、俺の方を見て戸惑いながらも喘ぐ涼子。
そのすべてが俺を狂わせていくのを感じた。

「今度は私がしてあげるね。涼子ちゃんがやられるところ見ながらイキなよw」
いじめるような口調で言いながら、俺を仰向けにしてその上にまたがる由貴ちゃん。
「はひぃ・・あ・・ トオルの・・すっごく堅くなってる・・・ いつもより大っきいよぉ・・・ あぁ・・」

「えっ? いつもより?」
喘いでいた涼子が、由貴ちゃんのその言葉に敏感に反応する。
それに隆が素早く反応し、涼子が怒るのを止めようと、素早く指を2本涼子のあそこに挿入した。
すでにグチャグチャに濡れている涼子のあそこに、スルンと指が挿入されると、隆は激しい動きではなく、微妙で繊細な、それでいて時に大きな動きをしながら、涼子を堕としにかかる。

「やっ!あぁ・・ん・ ダメェ! いつもって? あん・・ ゆきちゃんと・・あっ・・ そこぉ・・だめぇ・・」
由貴ちゃんの言葉に不信感を持ち、何か聞こうとする涼子を、強引に高まらせていく隆。それはうまく行っているようで、由貴ちゃんの発言で険しい顔になって俺を見ていた涼子が、眉間にしわを寄せながら、苦しげな顔に変わっている。

「俺達だって、何回もしてるだろ?涼子も俺のチンポ好きって言ってたじゃんw」
指で責めながら、涼子にささやく隆。
「イヤぁぁぁっっ! 言っちゃダメだよぉ! あぁっ! 隆君・・ダメだよぉ・・・ あぁっ! はっあぁぁ・・」
泣きそうな声でそう言いながらも、喘ぎっぱなしの涼子。

「やっぱりね・・・ でも、良かったかもね。」
由貴ちゃんがそう言いながら、騎乗位で腰を振る。
「涼子、何回もって?」
俺は、わかっていながらそう聞いた。

「んっ! あぁっ! ごめん・・なさぃ・・ ぐぅ・・ でも、トオル君だって、由貴ちゃんと・・・ あっ!クチュ」
涼子は、謝りながらも俺を批難しようとするが、隆にキスをされて止められた。
隆は、キスから逃れようとする涼子の頭を、両手で固定しながら逃がさないようにキスを続ける。
しばらくバタバタしていた涼子だが、隆の強引なキスに観念したのか、抵抗を止めた。
それどころか、しばらくすると隆の首に両腕を回しながら、涼子も舌を絡め始めた。

全裸で隆と抱き合いながらキスをして、舌を絡めている涼子を見るのは、寝取られ性癖の初心者の俺にはハードすぎて気持ちが悪くなった。
ただ、その気持ちを見抜いたように、由貴ちゃんが舌を絡めてくる。騎乗位で繋がったまま、俺の口の中をかき混ぜて、乳首も触ったりしてくる由貴ちゃん。すると、
「トオルぅ・・・ 口開けて・・」
そう言って、俺の口の中に唾液を流し込んでくる。
夢中でキスをして、由貴ちゃんの唾液を飲み込んでいると、隣で
「あぁぁっ! んっ! 隆ぃ・・・ ダメ! 抜いてぇ!抜いてぇ! イヤぁぁっ! トオル君がぁ・・ あぁっ! ひぃぃあぁ・・・」
涼子の叫び声がする。隆が、正常位で涼子と繋がっていた。隆は動かずにただ正常位で繋がっている。

「ダメだよぉ・・ トオル君いるのに・・・ あぁ・・ ダメェ・・・ ヤだよぉ・・・ はぁぁん!」
「涼子、そんなこと言っても、スゲー締め付けてるぜw 良いのか?抜いても?」
隆が言いながら、腰を回すように動かし出す。
「だっ・・ め・だって・・ぇ・・・ ハァ!ハァ! あっ!くぅん! それ、ダメェ・・ ぬい・・てぇ・・」
すでに涼子の抜いてという言葉には力がこもっていない。

由貴ちゃんは、その光景を見ながら不思議な表情をしている。隆への嫉妬?涼子への怒り?不思議と満足そうな顔にも見える。

すると、由貴ちゃんは隆を意識してかどうか、少し大きめな声で
「ねぇ、トオルぅ 後ろにも欲しいなぁ・・・ いつもみたいに、トオル専用の穴に入れてぇ・・・」
こんな挑発的なことを言う。

すると、涼子が
「隆ぃ・・・動いて!  もっと、思い切りしてぇ! いつもみたいに狂わせてっ!」
と、まるで由貴ちゃんに対抗するかのように大きな声でそう叫ぶ。
「いいねw行くぞ。」
隆はそう言って、本格的に動き出す。
「あっ!あっ! 隆ぃ! 凄い! 凄い! あぁぁ! はぁ!はぁ! んっ! 奥に、奥がぁ・・・ あぁ・・」
「ほら、涼子の子宮降りてきてるぞ。どうだ、気持ちいいか?」
「良いよぉ! すごい、あぁ・・凄いよ・・  隆の奥に当たってるぅ・・ 当たってるぅ・・ あがっ!」
「ほら、どこがイイ?」
「がぁぁ・・・ 全部! 全部だよぉ! 隆のおちんちんが当たってるところ全部だよぉ! 涼子の壊れるよぉ・・・ もう、もう、だめ・・・」
「よし、イケ、トオルの目の前でイケ!」
「あぁぁっ!イク!イク!隆ぃ!隆もイッてぇ!イッてぇ!」
「涼子、イク!愛してるぞ!」
隆がうめく。
「来てぇ!そのままイッてぇ! 中でイッてぇ! あがぁ! 私も、愛してるよぉ! はひぃぃぁ! イグぅ!」
涼子は、そう言って叫びながら、一瞬俺を見て、震えるように痙攣してグッタリとした。

涼子は、由貴ちゃんの言葉でスイッチが入って、俺への当てつけをするように、隆に愛してると言いながら中出しを受け入れた。
由貴ちゃんとアナルで繋がりながら腰を振っている俺は、その光景を見て、怒りや悲しみよりも、突き抜けた興奮があった。俺も、寝取られ好きの性癖が完全に開花してしまったことを自覚した。

そして、由貴ちゃんのアナルをメチャメチャに堀ながら、由貴ちゃんに唾液を飲ませたりした。
「あぐっ!あぐっ! トオルぅ! イク! お尻でイッちゃうよぉ!」
「由貴、イクぞ。また中でイクぞ!」
「イッてぇ!トオルの穴にいっぱいちょうだい!あぁぁっ!」
そして、たっぷりと由貴ちゃんのアナルに注ぎ込んだ。
「がっはぁぁ・・・ 凄い・・・ 愛してる・・・トオル、愛してるよ・・・」
「由貴、愛してる。」

そしてチンポを抜いて、由貴ちゃんとキスをする。由貴ちゃんはウエットタオルで、アナルに生で入れていた俺のチンポを綺麗に拭いてくれる。

同じ部屋の隣同士のベッドで、お互いにパートナーを変えてセックスをしてしまった。
それは、信じられないくらいの快楽をもたらしてくれた。
それは他の3人も同じようで、ベッドの上でグッタリとしている。

しばらくすると、涼子が
「トオル君・・・こっち来て。」
全裸で隆と抱き合ったままの涼子が、甘えた声で言ってきた。

彼女にイラマチオしてみた・・・

パソ通(インターネットではない)のチャットで知り合った連中とOFFをやったときのこと、
彼女と同棲してる自分ちが宿になってしまったんだが、夜中にいきなり劣情を催してしまった。

しかし狭い部屋で七人ほどが雑魚寝しているうえ、彼女も疲れて熟睡してるので、よくあるパターンに持ち込むワケにはいかない。
しょーがないのでその夜は一人悶々としながら耐えた。

翌日、みんなが帰った後、俺はズボンとブリーフを下ろし、すでにビンビンのちんぽを取り出した。

それを見た彼女は「もぉ???」と笑いながら、座ったまま目を閉じ、「ん」と口を開けた。
俺は彼女に歩み寄り、彼女の口の中にちんぽを突っ込んだ。

彼女は唇を閉じ、亀頭に舌を這わせ始めた。
いつもなら彼女にされるままにフェラを楽しむのだが、その日の俺はとにかくキンタマの中にタプタプに溜まっているザーメンを、思いっきり放出したかった。

いきなり彼女の頭を両手で押さえつけるように掴む俺。
一瞬驚いたように彼女が両目を開け、俺を見上げる。

俺は彼女の顔面に向かって、ぐいっと腰を突き出し、はちきれそうな股間を押し付けた。
「ぐっ・・・」と息を詰まらせる彼女。

俺はそのまま彼女の口を犯そうとした。・・・が、彼女の苦しそうな顔が、俺の中の理性を優位にさせた。
俺はちょっと控えめに、彼女の口を犯すことにした。

根本まで突っ込んでいたちんぽを半分ほど引き抜き、ゆっくりと腰を振り始めた。
眉間にしわを寄せ、涙目だった彼女の表情が穏やかになり、受け入れるように目を閉じた。
二人きりの狭い室内に卑猥な音が響く。

彼女の口元から唾液がぽたぽたとこぼれ落ち、彼女のひざを濡らす。
「こっち見て」彼女に声をかけると彼女は眼を開け、俺の顔を見上げた。

俺は余程、彼女の口を犯す行為と快感に没頭していたのか、彼女がふっと、小さな子供を見守る母親のような表情をして笑った。

その顔を見た瞬間、快感が急激に増し、一気に頂点へと上り詰めた。
「イクっ!イクよ!!」
俺は彼女の口から、彼女の唾液でヌルヌルになったちんぽを引き抜いた。

「・・・っはぁっ、きて」
一瞬遅れて返事をする彼女の唇にちんぽを押し付けると、激しく腰を振る。

いつもならちんぽを握ってしごいてくれる彼女が、この日むちゅっと突き出した唇の隙間から、舌先を覗かせチロチロと動かしている。

俺は、始めて見る彼女のその行為に激しく興奮した。
ちんぽの先からザーメンが、球状になってあふれ出す。
次々と放出されるザーメンが、彼女の頬や唇にねっとりとこびり付く。

凄まじい快感に体を震わせながら、ザーメンを放出しているちんぽを彼女の頬や唇に擦り付け、俺は彼女の顔を犯し続けた。
ちんぽが、跳ね上がるばかりでザーメンを放出しなくなった頃には、彼女の顔の下半分はザーメンでドロドロになっていた。

手を使わない射精のおかげで、多少のまどろっこしさはあるものの、いつもより長い時間、射精の快感を味わうことができた。

しかし今一つすっきりしない。
どうもザーメンが出切れていないようだった。

俺は彼女の唇に、射精したというのにちっともおとなしくなる気配のない、ザーメンまみれのちんぽを押し付けた。
彼女は素直に唇を開く。上唇と下唇の間に、ザーメンが糸を引いている。

俺は彼女のザーメンまみれの唇の隙間に、やはりザーメンまみれのちんぽを挿入した。

彼女は口から出ている部分を握ると、激しく口ピストンを始めた。
俺も彼女の頭を振るリズムに合わせ、軽く腰を振る。
ちんぽにまとわり付いているザーメンが、まるでローションのようにヌルヌルして気持ちいい。
ザーメンまみれの顔で、激しくちんぽをしゃぶる彼女。
初めて見るシチェーションに興奮が倍加する。
凄まじい快感と興奮に、あっという間に頂点に達した。

「・・っつあっ!!くっく・・・」
俺はいきなり彼女の口の中に射精した。

すでに一回射精しているので、快感の割には射精量は多くなかったのだろう。
彼女は一瞬目を開けて俺を見たが、すぐに目を閉じ口ピストンに集中し始めた。

いつもの射精後の感覚がやって来た。
気持ち良すぎて激しくくすぐったい、あの感覚だ。

しかし彼女はちんぽを離してくれない。
ちんぽに吸い付いたまま激しく手と唇でしごき続けている。
「ぅあ!あ・・あ・・あ・・・」
腰を引いて逃げても、彼女は前のめりになりながらちんぽに喰らい付いてくる。

彼女が立膝のまま転びそうになったとき、ようやくちんぽを口から離した。
畳の上に右手をつき、体を支える彼女。
「おお?????!!」っと安堵の声(体勢を立て直した彼女を見て出た声ではなく、苦痛に近い快感から開放されたことにより出た声)を上げる俺を見て、彼女は悪戯っぽく笑った。

「めっちゃくちゃ気持ち良かった!!死ぬかと思った!!」
半勃起のまま心臓の鼓動と同じリズムで脈打つちんぽを放り出したまま、素直な気持ちを彼女に告げる。

「んふふ。いっぱい出たもんね」
嬉しそうに笑う彼女。
顔の下半分は、あいかわらずザーメンと唾液でドロドロだ。
俺はティッシュの箱を持って彼女に近づく。

「あ」
彼女がちんぽに顔を寄せてくる。
ちんぽの先にくっ付いている、ザーメンの残り汁の雫を見つけたらしい。
彼女はそれを舌先で舐め取ると、俺の顔を見上げて
「んふふ???♪」
と笑った。

その仕草がやたら可愛く思えた俺は、彼女のザーメンまみれの顔に顔を近づけた。
彼女は舌を出して俺を迎えてくれた。
キスをすると俺の顔にもザーメンが付いてしまうからだろう。

俺は彼女の舌先を唇でついばんだ。
そして俺も舌を出し、お互いの舌を舐め合った。
そんなことをしているとだんだんと興奮してきたが、さすがに勃起はしなかった。

ティッシュの箱を床に置き、後始末を始める。
俺のちんぽは彼女がすっかりザーメンを舐め取ってくれたので、
彼女の唾液を拭取るだけで簡単に終わった。

ちんぽをしまった俺は新しくティッシュを取り、
彼女の頬やあごの下、首、髪、肩などを拭いてあげた。
彼女は口の周りを拭き終わると、膝とスカートを拭き始めた。
それが終わると、二人で畳を拭いた。



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