萌え体験談

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いたずら

名器GETしました

俺は埼玉在住の25歳独身。青木といいます。
音楽好きの仲間3人と趣味でジャズバンドをやってる。

担当はギター。
アドリブに燃えていて、いつもその場で最高の演奏をすることに命かけてる。
追っかけもいて、たまにファンの娘に手を出してはリーダーに怒られてる始末。

さて、この前のライブでまた新しい女性ファンができ、打ち上げで仲良くなった。
リーダーが誘ったらしい。可奈という名前の割と印象のいいコ。

ギター教えてというので、酔っ払ってた俺は二つ返事でOK。
家族も音楽好きで、音楽活動もしていると言う。
どんな音楽談義ができるかと思うと楽しみだった。
数日後家にそのコを招き、自慢の20畳のスタジオに加奈を入れた。

「すごおい。いろんな楽器がいっぱい。楽器屋さんみたい。」
担当はギターだがひと通りの楽器はある。
実はこの部屋は親父の音楽ルーム。でも楽器は親父と俺が二人が買い集めたもの。

「これドラム?ステージで見たのと違うね。薄っぺらいし音出ないよ。」
「それ電源入れないと音出ないよ。」

「え?昨日のも電源入れてたの?」
「昨日のは生ドラム。これはエレドラ。俺の練習用。」

「この黒いのってグランドピアノ?」
「CP80。ヤマハのエレピ。」

「エレピって?」
「エレクトリックピアノ。ようするに電気ピアノ。」

「電源入れてないのに音出るのね。」
「うん。一応弦張ってから出るけど本来はアンプつないで使うピアノ。」

「これもピアノ?」
「それはシンセ。」

「シンセって?」
「シンセサイザー。」

シンセはけっこう遊べるので電源を入れてあげた。
「キャー。変な音が出る。面白ーい。」

「これは?ル...ホ...デス?」
「Rhodesでローズって読むの。これもエレピ。」

「これは音出ないよ。」
「それも電源入れないと出ないの。ハイ。」
「へー、キレイな音。うっとりしちゃう。」

「この2段になってるのはエレクトーン?」
「ハモンドオルガン。」

「これイコライザー?」
「ミキサー。もういいだろ?ギター持ってきた?」
「持ってない。」

「へ?持ってないの?」
「ハイ。」

...ギター持ってないということは初心者か...
ある程度弾けるコがアドリブ教えてってレベルかと思ってた。
適当にお茶を濁してエッチに持ち込もうと思った。

「何でギター弾きたいの?」
「青木さんみたいになりたくて。」
...そう言われると気分いい。

「音楽は聞く?」
「いっぱい聞きます。」

「どんなの聞くの?」
「聞くのは嵐とか遊助さんとか。カラオケはAKBで盛り上げちゃいます。」
...全然方向性が違う。

「カラオケは仲間と週3回くらい行くんですよ。すごいでしょ。」
「そういうは音楽活動とは言わないの。じゃあ音楽好きな家族って...」
「ハイ、みんなカラオケ大好きです。」

「俺がやってるジャンルはジャズなんだけど...」
「ハイ。何でも来いです。」

「ジャズって聴いたことある?」
「どんなのですか?」

「え?ないの?」
「たぶん聴けばわかると思います。たぶん!!」

「じゃあ、これらは有名な曲だから知ってると思うけど。」
CDラックからとりあえず有名なグレンミラーを取り出して数曲流してあげた。

「これがムーンライトセレナーデ。」
「...」

「これが茶色の小瓶。」
「...」

「真珠の首飾。」
「...どれも聴いたことないです。」

「じゃあこれは?インザムード。さすがにこれは知ってるだろ。」
「聴いたことないです。」
グレンミラーも知らんのか...期待した俺がバカだったのか...

「ジャズ知らないのに何でこの前のライブに来たの?」
「音楽好きの友達からチケットもらって。行ってみない?って。」

「その友達はジャズ知ってるの?」
「ハイ。CDとかいっぱい持ってるみたい。」

「女の子?」
「ハイ。私と同い年です。」

「じゃあ今度その友達紹介してよ。」
「ええ?私じゃダメなんですか?」

「ダメじゃないけど、話が通じないから。」
「もう...冷たいですね...」

「じゃあギター教室やるよ。ハイ、これ持って。」
とりあえず彼女にテレキャスを渡した。

「これどう持つの?」
「え?そこから?」
「ハイ!よろしくお願いします。」

...ハア...何からやればいいんだよもう...
「コードって知ってる?」
「電気の?」
「そのコードじゃなくて、CとかEmとか。」

「知りません。」
「はあ...」

「ギターはこう持って、左手でネックをおさえるの。」
「こうですか?けっこう重いんですねギターって。」

「こうおさえて。これがCってコード。」
「おさえにくいです。」

「何だよその爪。そんなに爪伸ばしておさえれるわけねえじゃん。」
「え?爪長いとダメなんですか?」

「見ての通りだよ。これで切りな。」
爪切りを彼女に渡した。

「ええ?爪切るんですか?せっかくネイルもしてるのに...」
「じゃあギターは弾けないよ。」
「私、キーボードにします!!」

だんだん腹立ってきた...
「キーボードは弾けるんですよ。私ピアノ習ってたから。」
「じゃあ、引いてみて。」
俺は再びローズの電源を入れた。

ネコふんじゃったーネコふんじゃったー♪

「それしか弾けないの?」
「忘れちゃった。習ってたのちっちゃい頃だったし。」
...はあ。エッチもどうでもいいから帰ってもらいたいな...

「ピアノもコードがあるの知ってる?」
「うーん、そのコードってのがよくわからないです。」

「和音のこと。これがC。」
「えー、ドとミと...ソ?」

「そう。」
「わーキレイな音。私楽しくなってきました。」

そしてコードを教えること5分。
「よくわからないです。私ドラムが叩きたいです。」
...なんだコイツ。頭にきた。

「じゃあ、ドラムがダメだったら楽器はあきらめてね。」
「ええー、そんな冷たいこと言わなくても...私、歌は上手って言われるのに。」
「歌と楽器は違うの。」

「いい?右足がバスドラ。左足がハイハット。」
「え?え?」

「そこにペダルがあるだろ?それを踏む。」
「何か言い方キツイよ。」
...めんどくせえ女だな...

「で、右手でね、こうスティックでハイハットで音を刻むの。左手でスネア。」
「え?よくわかんない。」
2分で終了。

「じゃあ帰ってね。俺忙しいから。」
「えー、そんな冷たい人だったの?」

...

「あ、あれなら私できるかも。縦笛得意だったし。」
可奈が指さしたのはリリコン。
...あ、確かに。縦笛吹ければあれはイケるかもしれん。

彼女にリリコンを渡し、俺はサックスを持った。
キー操作はほぼ一緒だから俺のを見てればわかるだろう。
「いい?ドレミファソラシドはこう。縦笛をいっしょでしょ。俺のとはキーが違うけど。」

「キーってなあに?」
「音の高さ。同じドが出る押さえ方でもリリコンとサックスは違うの。」

「私、その楽器がいい。」
「は?」

「何かキラキラしててカッコイイ。」
「いきなりサックスは無理だよ。まずマウスピースで音を出さないと。」
俺は初心者の頃に使っていたマウスピースにリードをつけて彼女に渡した。

「こうやって音を出すの。」
「こう?フー...フー...」
思った通り音が出ない。

「ダメだああ。楽器って難しいのね。」
「そうだろ?やめといた方がいいよ。」

「じゃあボーカルやるからバンドに入れて。」
「へ?」
「歌には自信あるから。うまいって言われるの。聴いて聴いて。」

そう言うといきなりAKBの歌を歌い出した。
...かなり音痴。誰だよコイツに歌うまいって言ったの。

「ねえ、もう帰ってくれる?俺これから作曲しないといけないから。」
「作曲するんですか?すごおい。作詞は?」

「作詞はしないの。ウチのバンドは楽器だけのアンサンブルだから。」
「作曲ってどうやるんですかぁ?教えて教えて。」

「さっき教えたコードでコード進行を決めてそこから肉付けして行くの。」
「ふーん。よくわかんないけど。」

「ねえ青木さん、私ぃ作詞できますよ。」
「え?」

「すぐにできちゃう才能あるんですよ。ホントですよ。」
「ええ?じゃあ、何かワンフレーズ作ってみてよ。」

「そうですねえ。今日はいい天気だから?。」
「は?」

「外に出てみよう? とか。」
「じゃあ帰ってね。忙しいから。」

「ねえねえ何かお手伝いできることないですか?肩でも揉みましょうかぁ?」
「いいよ。別に何もしなくても。」

「そんなあ何かさせて下さいよ。」

...

「じゃあ、エッチさせて。スッキリすればいいフレーズが思いつくかもしれないから。」
「ええ?エッチするんですか?それって作曲に必要なの?」

「ああ、俺の場合は必要なの。イヤなら帰って結構。」
「うーん...わかりました。それでお手伝いになるなら...」

「え?いいの?」
「ハイ...いいですよ...どうすればいいですか?...」

「じゃあそこのソファーに横になって。」
「ハイ...」

「服...脱いでくれる?」
「ハイ...」

なぜかまったく警戒もせず素直に言うことを聞く。なぜだ?アホなのか?
「これでいいですか?...」
可奈は全裸になった。

あれ?股間の黒いのが...無い。ワレメが見えている。
「あれ?下の毛は?」
「彼氏に剃られちゃいました。きゃはっ。」

「え?彼氏いたの?」
「はい。います。」

「彼氏いるのに何でここで裸になってんの?」
「だって...青木さんの作曲のお手伝いだから...」
...やっぱこの女アホだ。でもいいやいただいちゃおう。

胸を鷲摑みにした。はっきり言って巨乳。でも感度はいいみたいで体をよじる。
音楽センスがない女でもこういう使い勝手があるから便利。

とりあえず乳首にさわってみた。ピンク色でかわいい。
「ううん。」
可奈の色っぽい声。ムラムラっときた。

俺はその柔らかい乳にしゃぶりついた。
「ああん...気持ちいい...」
すごいもち肌。手に吸い付いてくるみたいにさわり心地がいい。色白で肌もキレイ。

足を開かせた。可奈は両手で顔を覆っている。
「恥かしい...」

毛も剃られて間もないのかツルンとしててキレイなアソコ。
俺はクリトリスにさわってみた。

「いやあん...ああん...ウフン...」
何か色っぽくて可愛らしいもだえ方する。俺もその気になってきたので服を脱いだ。
アソコをいじってると後から後から透明な液が漏れてくる。

クリを舐めた。
「ああん...くうん...あああん...」
すごい色っぽい声で鳴く。質のいい楽器のようだ。

クリの舐め方をリズミカルなものに変えてみた。
「あん...あん...あん...あん...あん...」
舌の動きに合わせて喘ぐ。刺激を強くすると声が艶っぽくなり舌を回すと声もうねる。

...おもしれえ。

膣に指を入れてみた。
「ううん...指入れちゃダメん...」
また声色が変わった。半オクターブ高くなった。

「すごい濡れてるよ。」
「いやあん、そんなこと言っちゃダメ...」
またヌルヌルした液がドッと溢れてきた。
俺は指をゆっくりと出し入れしてみた。

「ふうん...ふうん...ふうん...ふうん...」
また新しい声で鳴く。たまらなくなってきた。

「ねえ...それ...入れて...下さい...」
「よし。」

俺は自分のものを持って 可奈の中に挿入を試みた。
ズブズブと入って行く。

!!!

何と言うか...今までの女の子よりも体温が高くてものすごく気持ちいい。
ヒダみたいなものがもぞもぞ絡み付いてくるし、吸い付いてくるような感じもある。
...何だこれ? ものすごい気持ちいい...

可奈が動くと揉みこまれるような動きに変わる。
俺は腰を使った。
「あうん...あうん...あうん...あうん...あうん...」

指や舌でいたずらしてた時とはまた違う声で鳴く。
シンセサイザーよりずっと面白い。

それにしても気持ちいい。何か生き物みたいだ。
こんなに気持ちいいのは初めてだった。
もうダメだ...イキそうだ。

「私...イキそう。」
「うう...出るっ」

「あふうふうふぅ...うあああぁぁうううぅぅん...」
「ううおっ。」

可奈の体が痙攣した。俺は思いっきり中で出してしまった。
...この女すごい名器だ...何か中古楽器屋でストラディバリウスを見つけた気分。

「なあ可奈、彼氏と別れて俺と付き合わねえか?」
「でも...私...楽器できないし...」

「いいよ。お前が楽器みたいだから。」
「え?私が楽器?」

「意味わからなかったらいいよ。」
「わかんない...けど...」

「けど?」
「すごく気持ちよかったです...」

今、俺の部屋には色んな音を奏でてくれるずっと大切にしたい最高級の楽器がある。
愛を注げば注ぐほどいい音色になって行く不思議な楽器。
下の毛はもちろん無いままです。ハイ。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

妹アコ

あれは僕が中1で、妹が小5の頃からでした。
両親は共働きで、必然兄妹で過ごす時間が多かったのです。
2人でいる時間が多いせいか結構仲のいい兄妹でした。
中学に進学し、だんだんとHなことに興味を持ち始めていた僕。
それに合わせるように体が発育していく妹、アコ。
自然、興味がどんどんとわいてきていました。
実際、小5くらいになると胸もふくらみはじめ、お尻やふとももの質感なども、子供から脱却してきはじめる時期です。
アコはそのころは少しぽっちゃりした体型でしたので、よけいむっちり感がありまた。
顔は普通でしたが、笑うとすごくかわいい女の子です。
ただ、当時は「SEXしたい」なんて考えは毛頭もなく(ていうよりそういった知識がまだなく)「おっぱいさわりたい」や「お尻きもちいいだろーなー」といったまだかわいげのある妄想でした。
だから、両親がいない学校から帰ってきてから夕方までが僕の「いたずらタイム」でした。
手口としては、アコがなにかまずい事(宿題やってないとか親に言われた事をやってないetc)があると、アコの部屋に行き「お母さんに言うぞ!」と言って脅します。
(脅すというほどじゃあないけど・・)
相手は小学生、「お願い、内緒にしてて!」となります。
内心、ニヤリとして「じゃあおっぱいさわらせろ!」最初は「え?、やだ?!!!」と大きな声で反抗しました。
しかし、「あ?そう!じゃあいいよ、言うから」と部屋から出て行こうとすると、「え?、ちょっと待ってよ?」と困った顔をしています。
僕はアコの困ってる顔が、なんとも言えずかわいく、「やっぱこんなことやめよう」と思ったりもしたのですが、「おっぱいさわりたい」欲望に従い、怒ってるふりをやめないで「ど?すんだよ!!」とか言ってました。
しばらく考えていましたが、「じゃあちょっとだけだよ・・・」と、ついにアコの口からOKが出ました!
「何秒?」と言うので、「じゃあ10秒!」
「行くぞ?」と言ってTシャツの上からおっぱいをつかみました。
「うわ?、お前すげ?やわらけーぞ!!!」嬉しくてつい口走ってしまいました。
今思うとハリというか固かったのかもと思いますが、当時は本当にやわらかいとおもったのです。
アコのおっぱいは想像していたよりもちゃんとふくらんでおり、まだブラはつけていなかったので、限りなく生の感触でした。
アコは「くすぐったいよ?」といいながら体をひねって笑っていましたが、僕はおかまいなくアコのおっぱいの感触を楽しんでました。
「はい!もうおしまい!」そういうとアコは僕の手からひょいと後ずさりをして、立ち上がりました。
僕はあわてて「おい、親に言ったらわかってんだろーなー!」と言い、部屋を後にしました。
ここから、2人の関係が始まりました。
それからというもの、僕はアコに難癖をつけてはおっぱいの感触を楽しむようになりました。
ほぼ毎日やっていたと思います。
アコも、最初の頃よりも拒絶が少なくなってきて、(というよりあきれて)僕におっぱいを揉まれていました。
2ヶ月くらいたつと、シャツの上からじゃ満足できなくなり、直に揉んでみたくなってきました。
「なあ、ちょっと後ろから触らせて?」
「え?なんで?」
「いつも前からだから、ちょっと変えてみたいんだけど?いいか?」
いつもおっぱい揉む時はお互いが正面を向き合っていました。
「ん?いいけど・・・」
その言葉に、僕はすばやく体育すわりしているアコのうしろに回り込みました。
「じゃあいくよ、せーの」
両手で背中越しにアコの胸に手を伸ばす、至福の瞬間。「むにゅ!」アコは背を丸め、くすぐったい様子。
「背筋のばせよ、ちゃんとさわれないだろ!」
おっぱいをつかみながらぐっと背中を伸ばす。
「だって、くすぐったいんだもん・・」
「もう、なれてきたろ?けっこうさわってるじゃん!」
「うしろからはなんか恥ずかしいよ・・」
「そうか?でもこの方がアコのおっぱいがしっかりわかるぞ・・・」
「・・・・・・」
そのころ僕はHの勉強もエロ本でしっかりしていて、「女は乳首をいじると気持ちいいらしい」ということは情報としてインプットされていたので、アコに実行してみることにしました。
おっぱいを包んでいた手で、おっぱいの先に持っていくとちょっと感触が違う部分がありました。
今にして思えばまだ乳首というほど出っ張ってはなかったのでしょう。
その部分を人差し指でさすってみました。
「ん、・・ふ・・・」
なんかアコの感じが違います。
さらに続けると、
「ははあん・・やだ・・・ダメだよ・・・」
「どうした?なんでだめなんだ?おっぱいはおっぱいだろ?」
「ちょっと?くす・・ぐったい・・」
かまわずコロコロしてると
「へーん・・・はぁ・・・くっ・・・もぉ・・」
といって体から力が抜けて、僕によっかかってきました。
僕は心配になって
「アコ!平気?大丈夫?」
「なんか?力が入んなくなっちゃった?・・・」
僕は乳首をいじるのをやめ、またおっぱいを揉みだしました。
「びっくりした?なんでもないか?」
「うん・・・平気だけど・・・なんだろ?さっきの・・」
「女の子はおっぱいの先のところを触られると気持ちいいんだって。」
「ふ?ん、そうなんだ・・・ふぅ・・」
くた?としてるアコのTシャツのすそがめくれて、白いおなかが見えた。
僕は「生でさわりたい!」の欲求がよみがえり、めくれたすそから思い切って手を入れました。
「あっ!!ダメ??!!」言葉に力は無いけど、拒絶するアコ。
しかし、生でおっぱいを揉み、また乳首をいじると
「ふ・・・ん・・・・はぁん・・・はぁ、はぁ・・・やめ・・・てよぅ・・」
呼吸が荒くなってきて、胸の上下動が大きくなってきた。
僕はもう生の感触にひたすら夢中でした。
「うあ!!すっげー!!やわらけーし、あったかい・・」
時間も忘れ、ただただモミモミ、モミモミ。
そのころアコは目を閉じてされるがままになってましたが、
「ねぇ・・・もう・・・いいでしょぅ・・・」と小声で言いました。
はっと我に返り、(そーいえばいつもよりだいぶ時間オーバーしてるなあ、これから相手してくれなくなるのも困るし・・・」と思い、しぶしぶTシャツの中から手を抜き、軽く肩を抱いて
「ごめんごめん!気持ちよくてつい・・・ごめんな」
と言いました。
アコはだるそうに、少し怒った口調で「直にさわるのはやめて?急にするし・・」
「ごめん・・・でもすげー気持ちよかった・・・またいいでしょ?ね?」
「え?!?ん?・・・わかんない!でもいきなりはダメ!!」
「わかった。いきなりはしないから!またいい?」
「はぁ?・・・ん?・・そんときになったら考えるよ、トイレ・・」
といって、立ち上がっていってしまいました。

毎日のように繰り返していたアコへのいたずらですが、「生おっぱい揉み」をしてから、ちょっと様子が違ってきました。
ちょうど、僕自身の部活動が忙しくなり、夕方の「いたずらタイム」がなかなか確保できなくなったのです。
これにはがっかりしました。
あの、至福の時間がなくなる・・・正直寂しかったです。
それと、もう難癖をつけて罰のようにアコのおっぱいを揉む事に抵抗を感じるようになりました。
それは「生」で揉んだ時に見せたアコの「女」の部分と関係がありました。
(乳首をいじったら感じた・・・あのアコでさえ・・・)
子供だと思っていた妹がゆっくりと、でも確実に「女」へ成長していると思うと、子供じみたいたずらがかえって馬鹿馬鹿しくなっていたのです。
そんな感じで季節が過ぎ、春になってそれぞれ進級をし、僕は中2、アコは小6になりました。
それにあわせて、アコが髪をカットしました。
それまで、背中まであった伸ばしっぱなしの髪を、ボブのようにさっぱりと短くしたのです。
バレーボールを始めたので、運動しやすいようにと母に美容室に連れて行かれ、カットしたのです。
ちょっとぽっちゃりしていた体型がバレーボールのおかげでしまり、でも胸とお尻はそのまま、くりっと目立つようになりました。
顔も少しお肉がなくなり、そのうえ、髪をショートにしたお陰で、今までよりもぐっと女っぽくなり、正直びっくりしました。
もうかれこれ何ヶ月もアコに触れていなかった僕はもう我慢できず、ある行動に出ることにしました。
夜、両親が下の階でTVを見ているとき、僕は自分の部屋にいるアコの元を訪ねました。
「おーい、ちょっといいか?」
アコは机でマンガを読んでました。
「うん、いいよ?、どしたの?お兄ちゃん!」
僕は床に座りながら、
「髪、切ったんだな。よく似合うじゃん!」
「え?、そう?アコ長い髪もよかったんだけど、お母さんが切れって・・」
「そうか?今の方がアコには似合うと思うけどな・・」
「へへ、ありがと・・め?ずらしい!お兄ちゃんがアコをほめるの!!」
「そう?・・そうかも・・はは!」
正直、うわついた会話でした。
そのあとの「本題」になかなか進むことが出来ず、他愛も無い話が続きました。
でも、欲望の火はめらめら燃えています。
意を決して「本題」に入りました。
「あのさ、アコにお願いがあるんだけど・・・」
瞬間、ぎしぎし椅子を鳴らしていたアコの動きがぴたっと止まりました。
「・・・・おっぱい、のこと?」
頭はいい方ではないのに、アコはこうゆう時の勘は鋭いものがありました。
僕は動揺を隠せませんでした。
「・・・う・・ん。そうなんだけど・・・」
核心をいきなりつかれて、しばらく言葉が出なかった僕は、やっとのことで喋りました。
アコは勉強机の椅子に腰掛けてまま、少し前かがみで僕を見つめています。
床に座っている僕をまるで見下ろすように。
僕は恥ずかしさで、アコの顔をまともに見れず、ただ床を見つめて喋りました。
「実は・・・あれからだいぶ経ってるじゃん?・・・その・・」
「・・・何で?」
「えっ・・・何でって?・・」
「何でアコのおっぱい、さわりたいの?」
「それはさ・・・やっぱ気持ちいいし・・・」
「でもアコ、今もうお兄ちゃんに怒られるようなことしてないし・・・」
明らかに不機嫌そうです。声が怒っています。
「あれだって、いつもなんかムリヤリ理由つけられてさ?、お兄ちゃん怒ると怖いから黙ってたけどさ?!!」
アコのテンションが上がってきてしまいました。
「正直、イヤだったんだよ?揉まれるの・・・・」
あ?、言われてしまいました・・・やっぱな・・・僕は、落胆しながらも言おうとしていたことを伝えました。
「アコ・・・本当にごめんな・・・オレ、あのころはただお前のおっぱい触りたくて、あんなことしてたんだ・・・そのことはほんとに謝りたいんだ!その上で、その・・・またアコのおっぱいさわらせてほしいんだよ!これがおれからのお願いなんだ!」
アコは足をぷらぷらさせて聞いてました。
僕は謝ったことの安堵感と、妹になんてお願いしてんだろうという情けなさで胸が一杯でした。
でも、情けなくても欲望のためには仕方ありません。
あの感触が手から消えないのです。やわらかく、あったかいアコのおっぱいの感触が。
しばしの沈黙。アコは何か考えているふうにまだ足をぷらぷらさせてます。
おもむろに、アコは下を向きながら
「ん?、謝ってくれたのはうれしい?・・・け、どぉ・・・おっぱいは・・なんか?・・・」
「・・・やっぱイヤ?」
「イヤっていうより・・・ん?・・・はずかしい?し?・・それに?・・」
「それに?・・なに?」
「力抜けちゃうのが・・こわくて・・・前みたいにさ?」
「?・・ああ!アコがくたーってしちゃったの?」
「うん・・・びっくりしちゃったし・・」
もしかして何とかなるかも?
「でもさ!どーだった?おっぱい揉まれてる時、気持ちよかったろ?」
「・・・(コクン)。でも先っちょ触られたのは・・・くすぐったくって?・・・力抜けちゃう・・でも・・気持ちよかったかも・・」
「それはさ、やってくうちに慣れてくよ!最初はそうでもさ!」
「う?ん、どーなんだろ?・・わかんないな?・・へへ・・」
僕はここぞとばかり、アコを腕を引いて椅子からおろして正面に座らせました。
アコの腕をつかみ、アコの目を見て言いました。
「アコ、お願い・・おっぱい触らせて・・やさしくするから・・な!お前が嫌なときはしない。無理やりもしない。アコに聞いていい時にしかしないから。お前も気持ちいいだろ?オレも気持ちいいんだよ。頼む!」
必死になってアコにお願いしました。
「・・・ん?・・約束・・してくれる?・・アコが?いやなときはしないって。あと?怒んないって。お兄ちゃん、思い通りに行かないと怒るし・・・怒ると怖いんだもん・・・できる?」
「する!するよ!アコの嫌なときはしない!あと絶対怒んないよ!やさしくするよ!約束します!」
僕はすごく嬉しくってアコに抱きつきました!
アコも黙って抱かれてたので、早速
「ねえ?・・いい?」
「・・・うん・・いいよ・・・」
もう、以前のようなうしろめたさはありませんでした。
僕なりに筋を通したという達成感がありました。
アコの肩をを横に抱きかかえながら、右手をおっぱいに伸ばしました。
「むにゅ?」・・・久しぶりの感覚です!ああ・・・いい・・・アコは僕の腕の中で「ふふ・・くすぐったい・・やっぱり・・」
「ああ?アコ?・・最高にきもちいいよ?・・ずっと触りたかったよ・・」
指先でおっぱいの先を探す。前よりもだいぶ出っ張ってきていた。
乳首を指先でいじると
「ふ・・くぅん・・・はは・・はぁ?ん・・ちょっ・・とスト・・ッ
プ・・・」
「ふふ、どう!久しぶりのココは・・・気持ちいいの?」
「ふぅ?ん・・・はっ・・え??・・わか・・んな・い・・・へぇ?ん・・」
「呼吸、荒くなってきたね?平気?」
「う・・・ん、平気・・・はぁ・・はぁん・・」
僕は興奮してきて
「シャツの中に手、入れるよ??いい?」
返事を聞く前に手を滑り込ませてました。
「あっ・・・くう・・・こら?・・・お兄ちゃん・・ズル?・・・」
もうシャツの中で右手が自由自在に動いています。
右のおっぱいから左のおっぱい、揉みしだいたり、乳首をはさんでみたり、好き勝手にアコのおっぱいを堪能していました。
アコはもう、目をうっすら閉じたまま声と言えばため息のみで、兄である僕のされるがままでした。
ふと、まだアコのおっぱいを見たことが無かったことに気づいた僕は
「アコ、シャツ、脱がすよ?いいね?」
形ばかりのお願いをして、アコのシャツのボタンをはずしていきました。
1つ、2つ、・・慣れない手つきでやっと全部はずし終え、はだけさせました。
母を除けばはじめてのおっぱい、しかも妹の。
しかし、その衝撃は今でもはっきりと思い出せます。
大きさはちょうど肉まんくらいで、白い肌が夢中になって揉まれた事で紅くなっていました。
乳輪はうすい茶色で、乳首と共にまだ肌の色に近かったです。
「うわ?・・・きれいだ・・・」正直な感想です。
まだ、未発達の、誰にもいじられたことの無い白い乳房・・
かわいらしさと、性を意識させる形・・・
僕は吸い込まれるように、そのおっぱいに口を付けました・・・
「はぅ??!?・・んはっ・・・何してんの??・・ダメだよぉ?ダメだったらぁ?!!!・・・」
アコはびっくりして、おっぱいに吸い付いた僕の頭を引き離そうとしました。
だけど、その手に力は無く、やがて床に横になってしまいました。
僕はもう無我夢中で、アコの体の上で両方のおっぱいを揉み、吸い、乳首をいじってました。
「はあ、はあ、・・・うん、ウグッ・・・チュパッチュパ・・・ハア?」
部屋の中は興奮した僕の荒い息と、肌から離れる口の音だけでした。
シャツが邪魔になり、アコから引き剥がそうとした時、アコのほっぺたに涙が伝っているのが見えました。
「ン・・ん・・」アコの口から漏れる声。
明らかに泣いています。
僕は一旦アコから離れ、頬を伝っている涙を指でぬぐいながら
「・・ごめん、アコ。ちょっと・・やりすぎたね?・・」
「クスン・・・お兄ちゃんのバカ・・・ン・・ン・・」
僕はアコの横に寝そべり、アコの顔の前に自分の顔を持っていきました。
「・・バカ?・・もぅ?・・・びっくり・・したぁ?・・よぉ?・・」
「うん、ごめんね。やさしくするって言ったのにな・・・」
「・・もぉ・・・何もさせないよぉ?・・バカ?」
しばらくアコの顔を見つめていると、落ち着きを取り戻してきました。
「ふう・・・はぁ・・・ほんとびっくりした?!お兄ちゃん、何でもいきなりはやめてよ?・・・やだよぉ?・・・ほんとにぃ・・」
「うん。わかったよ。びっくりさせてごめん!・・でも、お前のおっぱい、すごくいいな!きれい・・・」
そうゆうとアコはあらわになっていたおっぱいを両手で隠し
「もう・・・はずかしいよぉ・・バカ!」
その姿がたまらなくかわいく、キュートでした。
「いやほんと、すごく・・いいよ・・」
アコははだけたシャツのボタンを留めだしたので
「ちょ・・ちょっと待って!もう一回だけ、ちゃんと見せて!」
といって、アコの両腕を押さえ、万歳させました。
「も?、今日はおしまい!!ダメ!!」
と、いいつつ、しばらくそのままの状態にしておっぱいの映像を目に焼き付けました。
「オッケー!ありがと!もういいよ・・」
といって手を離しました。
「あ?あ!約束しなきゃよかったかなぁ・・・?」
驚いてアコの顔を見ると、言葉とは裏腹にニヤニヤしてました。
「お母さん達、もうすぐ上がってくるから・・部屋に戻ろ?」
僕の手をとって立つように促すアコ。
そんなアコがとてもいとおしくなり、立ち上がってぎゅっと抱きしめました
「また、しような?」
「うん・・・いいよ・・」
離れ際、アコと目が合った僕はたまらず
「・・・キスしていいか?」
「・・・(コクン)」アコは目を閉じました。
生まれて始めてのキスも妹とでした。

その日を境に、僕とアコはすごく親密になりました。
もともと仲は良かったのですが、「兄と妹」というワクからは少しはみでたような感じになりました。
相変わらず部活動などでまとまった時間はとれませんでしたが、夜、親にばれないようにちょくちょくアコの部屋に行き、抱き合い、キスをし、そしてアコのかわいいおっぱいを見て、揉んで、吸って、堪能していました。
そのころにはもうアコもそういう行為を多少楽しんでくれていて、羞恥心も薄れたのか上半身は何も付けてない状態にしても平気になっていました。
「ん・・・んん・・・はぁ、はぁ・・アコ・・アコ・・やわらかい・・いい・・ん・・ん・・」
「ふっ・・ん?ん・・ふぅ?・・きも・・ちいい?・・の・ん・うん・・」
「・・・あぁっ・・いい!・・すごく・・いいよぉ?・・」
ベッドに寄りかかり上半身裸の小6の妹のおっぱいを、寝そべり、ふとももに頭を乗せて、興奮して吸っている中2の兄。
「・・・もう・・そろ・・そろ・・んふぅ・・ね!?・・お兄・・ちゃん
?」
「・・んん・・え?・・もう・・少し・・ね!?・・」
「そろそろお母さん・・達・・来る・・よ・・はぁん・・はぁぁ?」
「・・・・・」まだ続ける僕。
「・・バレ・・たら・・んふ・・できなく・・・なっちゃう・・よ??」
「・・そう・・だな・・ああ?・・やだ・・もっと・・もっと・・」
「はい・・・おしまい?・・ねっ!」
そう言われて僕はアコのおっぱいからしぶしぶ離れ、アコの唇に唇を合わせました。
「ん・・・」「・・むぅ・・」
まだ、舌は入れてませんが、少しの時間合わせました。
「・・ふう?・・おしまい!」
「うん、おしまい」
アコは脱いでいたTシャツを着ながら
「ふふふ?。お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね!」
「う?ん、確かにそうかも・・・情けないなぁ・・・」
「へっへ?!人には言えないねぇ?」
「絶対言うなよ?こんなこと知れたら外歩けねぇよ!」
「言うわけ無いじゃぁ?ん!ひみつだよ?、お兄ちゃんとアコの」
「そうだね・・2人の秘密だ・・・」
そういってまた唇を重ねました。
僕はアコの横に移動し、ベッドに寄りかかり、肩に手をまわして
「なぁ、アコ?気持ちいいか?おっぱいいじられると。」
「う?ん・・・きもちいいかなぁ??・・うん!前より全然いいかも・・」
「くすぐったくないの?前みたいに」
「うん、それは平気になってきた?、それよりね?、なんかお兄ちゃんがアコのおっぱい、一生懸命吸ってるの見てるとなんかさ、かわいい!」
「かわいい?俺?」
「うん!赤ちゃんみたいでさ?・・・笑っちゃう?ふふッ!」
「う?ん・・・よろこんでいいのかぁ?それ?」
「ふふふ?さぁ?ね?でも・・」
「でも?」
「なんか・・うれしいかも・・やさしいし・・かわいがってくれるし・・」
「そうか?」
「うん、お兄ちゃん前と変わったもん。前はアコのことぶったり、馬鹿にしたりしてたけど、今あんましないし。」
「・・・そうかな?」
「そうだよ!やっぱ、おっぱいのおかげかなぁ?(笑)」
「そんなことないよ。おっぱいだけじゃあないよ?(苦笑)」
「ふふ・・まぁいいけどね?。今がすごくいいから!」
そして僕は、自分の部屋に帰り、さっきまでの行為の余韻に浸りながらオナニーをするのが、このころの日課になってました。

季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
それはブラジャーをつけはじめたのです。
いつものようにドアをノックし「入るよ?」「いいよ?」
アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。
「ふふ?ん、いらっしゃ?い・・ん!」
といってアコから軽くキスをされました。こんなこと初めてです。
「ど・・どうしたの?」驚いて聞くと
「へへっ!い?でしょ!うれしいのか??」
なんてニヤニヤして聞いてきました。僕は嬉しくなって
「うん・・・うれしいよ・・・ん!」」
お返しに僕もキス。
「ね?ね?、今日からアコ、ちょっと違うんだよぉ?なーんだ?」
「ん?何それ?どーゆうこと?」
「よく見てくださ?い!」といって僕から離れました。
白のTシャツの上に薄いピンクのシャツ、下は個人的に僕の好きなジーンズ地のひざ上のスカート。
でも、アコはスカートをはく機会が少なく(あまり好きじゃあないらしい)、たいていはズボンをはいていたので
「ん?、スカートはいてること?」
「ぶっぶー!ちがいまーす!よく見て?」
「ん?、・・・特に違いが見当たんないけど・・・」
「じゃあ、ヒントです!」といってシャツを脱ぎました。
すると、白いTシャツに透けて、肩紐らしきものが・・・
「あっ!お前、ブラジャーしてんの??」
「ピンポ?ン!!!正解!!!」
話を聞くと、先日の日曜日に母親と買い物に行った時に、そろそろしなさいと言われ、一緒に買ってきたようです。
「へぇ?・・・アコがブラジャーねぇ・・・ふーん!!!」
「へへ・・・ちょっと大人?って感じ?!でもなんかきゅうくつ・・・」
僕はもう、アコのブラジャー姿が見たくてしょうがなく、
「なぁ・・Tシャツ・・・脱いで・・」
「え?、どーしようかなぁ?(笑)・・ふふ・・見たい??ブラジャー。」
「うん・・見たい・・・着けてるとこ」
「へへ!」
ちょっとはにかみながら、アコはTシャツを脱ぎました。
「は?・・なんか・・いいね・・うん」
やわらかくて白いアコのおっぱいが、これまた白い、でも飾り気がまったくなくシンプルなブラジャーのカップに収まっています。
目を見張ったのはそのおっぱいの谷間。
自由にぶら下がっていた時よりも真ん中に寄せられて、いっちょ前に溝になってます。
その姿が雑誌で見ていたグラビアの女の子みたいですごい興奮を呼びます。
「なんか・・・色っぽいな・・こっちおいで・・」
いつものようにベッドに寄りかかって座り、手を広げてアコを招きました。
「・・・うん・・」僕の正面に歩いてきて、座って抱きつくアコ。
「大人っぽくなったね・・・かわいいよ・・」
「へへ・・ちょっとはずかしかったけど?・・お兄ちゃんに見せたくて・・・」
「よしよし、いいこいいこ」頭をなでてあげました。
最初のころから見ると、まるで天国のようです。
あのアコがこんな風に変わるなんて夢にも思いませんでした。
しかも僕が望んでいる方向に。
僕の胸に少し赤く火照った顔をうずめているアコを、反対向きに座らせました。
まず、ブラが着いている状態でおっぱいを揉みました。
「へぇ?・・すごいおっぱい、おっきく感じるよ・・」
「・・そう?・・かな?・・」
僕にもたれかかっているアコの肩口から、ブラの上から揉んでいる状態の眺めを楽しみます。
「う?ん・・・やっぱ感触がいまいちだなぁ・・はずすよ?」
「・・・うん、いいよ・・」
うしろのホックをはずし、肩からブラを抜き取り、また後ろからおっぱいに手を伸ばしました。
「おぉ?・・やっぱこっちのほうがいいなぁ?・・・はぁ?やわらけ?」
「ふふ・・えっちだなぁ?・・はっ・・んふ・・ふうんっ・・」
おっぱいの先を指でつまみ、コリコリしています。
「ふ・・・ん・・はぁ・・はぁ・・んん?!・・・あぁ・・んっ!あんっ!」
時々、びくんと体を反応させながら、あえいでいます。
僕は目の前のあるアコの首筋に唇を這わせました。
「んん?ん・・・くすぐ・・た?いん・・そこ?・・」
かまわず首筋、うなじにキス。
くすぐったいのと、感じるのとの両方の刺激でアコの呼吸はますます乱れてきました。
「はぁ・・はぁ・・んふ・・はっ・はっ・・・ああぁ・・・ぉにぃ・・・ちゃ・・ん・・・ぅんっ!」
僕のキスはうなじから徐々に背中へ・・・
「や・・ん・・あっ!・・あっ!・・ダメ・・ダメ・・ぁ・・・ダメェ・・」
初めての攻撃にアコは困りながらも感じているようです。
僕はアコの上半身をを楽しみつつ、意識はアコの下半身へ移っていきました。
めずらしくスカートをはいているアコ・・右手をおっぱいから離し、スカートのすそをずらして、ふとももをさわりました。
「・・!えっ・・ちょ・・ちょっとぉ・・あぁ?ん・・もう・・」
アコは抵抗するかのように僕のほうに振り向きました。
「いいだろ?ここも・・・な?・・」
そういってアコにキスをしました。
ここで初めてアコの口のなかに舌をいれました。
「!!・・んん・・んふぅ・・ちゅ・・くちゅ・・・ちゅぷ・・んぁ・・ちゅ」
初めての感触に唇を離そうとしますが、僕はかまわず続けます。
「んん・・ちゅく・・・ぴちゃ・・はぁ・・んむ・・んーー・・」
口をふさがれ、おっぱいを揉まれ、ふとももをなでられているアコ。
ようやく口を離すと息もたえだえに
「はぁはぁ・・・・・なに・・それ・・」
とびっくりしてる様子。
「キスもこーいうキスもあるんだよ・・びっくりした?」
「・・・はぁ・・はぁ・・うん・・・ちょっと・・・はぁ・・」
ふとももをなでていた右手はどんどんと奥へ進み、アコの股間へ到着。
「・・・ふぅ?・・ん・・だめぇ?そこは?・・・や?・・あん・・・」
中にブルマをはいてますが、その上からもわかるアコのおまん○。
AVで見たように指であそこの中心をグリグリしてみました。
「えっ・・あ・・・いや・・はぁ?ん・・だ・・めぇ・・だめだったら?・・あぁん・・」
スカートはめくれ上がり、ブルマが丸見えになっている姿は余計興奮を誘いました。
「アコ・・・どう?ここは・・・?どんな感じだい?」
「え?・・・ん・・・なんか?・・んあ・・・へん・・・だよぉ・・」
アコはもう完全に力が抜けて、だらんとしてしまってます。
「大人はこうやって楽しむんだよ、アコ」
「・・・そ?なの??・・・はぁ・・ん・・ゃん・・あん・・・」
「今度、Hなビデオ借りてくるから、一緒に見てみようか?」
「・・・う?ん・・はぁ?・・・ちからはいんな?い・・・はぁ?・・」
返事が返事になってません。
僕はアコを後ろから抱きかかえ、ベッドに寝かせました。
そして、キスをしながらおっぱいをまさぐり、口を乳首に移し、ひとしきり楽しんだ後、右手でおまん○をいじりました。
アコはもう声も出ず、呼吸を荒くして横たわっているだけです。
ここから、僕の行為はエスカレートしていきました。
完全に興奮しきっている僕は、アコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらおなか、ふとももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマははいているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
まぶしいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、はじくような質感がまたたまらない。
同級生の中では、大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、おなかやふとももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。(今はあまり感じません)
「ん・・・・はぁ・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」
「は?・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・」
キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。
「・・・・は・・は・・はぁ?ん・・はぁ・・・はぁ」
アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。水色のパンティが目に飛び込んできました。
よくみるとおまん○の一部が色が濃くなってます。
指でさわってみると、しめっていました・・・
「あぁ・・・これが濡れるってことか・・・」
雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると、
「んぁあ?!・・やぁん・・だ・・・めぇ?・・・あんっ・・・やっ・・はぁ??んん」
アコの口から言葉が漏れました。
「ん?・・・なんでダメなの?・・なんかぬれてるよ、ここ!」
中指でしめっている部分をいじると
「・・はっ・・はっ・・んくっ!あぁ・・だめ・・だめ・・ふぅん・・やあぁん・・」
ベッドの上でもそもそ動き出しました。
「アコ・・これもとるよ・・」
パンティに手をかけ、一気に脱がしました。
「え・・いあやあ?・・・それは?・・だめぇ・・だよぉ?・・・んー」
力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。
「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・」
「だめぇ?・・・ここははずかしぃ?・・や?・・」
「ちょっとだけ・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」
そういってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。
「・・・へぇ??ん・・・やだぁ?きたないよぉ?・・みないでよ?」
始めてみるリアルな女性の性器。子供の頃一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまん○を眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。
「すげ?・・これがアコのおまん○かぁ・・」
「もう・・やめてぇ?よ?・・お兄ちゃぁん・・・はずかしい・・」
アコは恥ずかしいのか、体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまん○に伸ばしました・・・
初めてじかにさわる女性の性器。しかも実の妹の。
「ぬちゃっ」うわっ・・何だこの感触・・・「生もの」っていう感じ・・・僕はびっくりしました。
なんて生生しい感触なんだろうか?
すでにアコのおまん○はそれまでの行為のお陰でぬるぬるになっていました。
「はぁん・・・」といってアコは一瞬ピクンとのけぞりました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまん○を刺激しました。
「くちゅ、くちゅ、・・くちゃっ、くちゃっ・・」
アコのおまん○からはみだらな音が聞こえます。
「はぁ?ん・・は、はっ・・ん・・あん・・ん・・はぁ・・はぁ・・」
アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまん○をいじってました。
いじっているうちに穴の入り口のようなくぼみがあり、ここが入り口だと思い、くぼみを中指の頭でグリグリしてみました。
「あっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・」
上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわごとのように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことおかまいなしにいじり続ける僕。
「・・どんな感じだ?アコ」
「あっ・・やっ・・んっ・・あっ・・・」
僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまん○に僕のちん○を・・・一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして、うつろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、うつろな目をしながらアコは
「・・はぁ、はぁ・・・も・・う・・おわ・り・・?いい・・?」
「ううん、まだだよ、アコ」
「・・えっ・・?はぁ・・はぁ・・ま・・だ・・?」
「そうだ。今からアコに入れるの。」
「・・な・・にを・・?はぁ・・はぁ・・んふぅ・・」
「これ・・」
といってアコの右手に自分のちん○を握らせました。
「・・や・・や?・・だ・・なんで・・だして・・るの?・・・はぁ・・」
アコは全然わかってません。
SEX自体を理解してないようです。
「アコ、おまん○にちん○を入れるのをSEXっていうんだ。」
「・・せ・・っくす・・?Hなこと・・でしょ?・・」
「そう、SEX・・今からするよ・・・」
「・・・え?・・だいじょう・・ぶ・・な・・の?」
「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐなれるよ。SEXすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」
「・・・いたい・・の?・・こわい・・・」
「最初だけだよ・・・ね?」
「・・・いたくなったら・・・やめてね?・・・」
「わかった・・痛くなったら教えろよ・・・」
「・・・うん・・」
僕はギンギンになったちん○をアコのおまん○のくぼみにあてがいました・・・・
白くまだ幼い裸体を兄の前にさらけ出している妹。
その、毛も少しのおまん○に自分のちん○を入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ、兄妹の一線を越える・・・。
心臓がバクバクいいながらもいきり立ったちん○を妹のおまん○に近づけました。
「・・少し足、開いて」
「・・・」
黙って足を気持ち開いてくれました。
僕はアコの股の間に割って入り、右手でちん○を持ち、アコのおまん○のくぼみを探し、そこに先っちょを当てました。
「ぬちゃ・・」ああ・・・ついに女性の性器に・・
「ぬちゃ・・にゅちゃ・・」2,3回先っちょで入り口をつきました。
「ん・・・っく・・」アコの口からもれます。
僕はもう、アコの中に入りたい衝動を抑えきれませんでした。
ぐう?っと腰からの力でちん○を押し込んでいきました。
ミチ・・ミチッ・・
「あっ・・・ちょ・・っつ・・」アコが小声でいいます。
「ん?・・痛い?」心配になって聞きました。
「・ん・・ふぅ・・ううん・・・まだへいき・・・」
「けっこーキツイなぁ・・アコのここ」
「・・しらないよぉ?・・・そんなこと・・はぁ?・」
思ったより穴は小さく、なかなか入っていきません。
何とかアコの中へ侵入しようと押し込みますが、うまくいきません。
「・・ん?・・あぁ?・・くぅ・・・」
アコの体がずり上がって、ベッドの頭板にぶつかってます。
「・・・おにいちゃ?ん・・・あたまが・・」
「あぁ・・上にずれちゃったんだ・・ゴメン・・」
「・・・なかなか、はいんないのぉ?・・?」
「・・うん・・・痛くはない?」
「う?ん・・・それはまだへいき・・・あたまがいたかった(笑)」
結構余裕あるな、と思い
「もう少し、強くやってみるよ!」
「・・・うん・・・」
さっきよりも強い圧力をかけてみました。
ミチ、ミチ、ミチ・・ずずっ・・・
すると僕の亀頭くらいまでが穴に入りました。
「!!いたっ!!・・い、いたぁ?い・・あぁ?・・・いたいよぉ?!!!おにい・・・ちゃ?ん・・いた・・い・・てばぁ?!!!」
僕の下で必死な顔をして訴えるアコ。手で僕を遠ざけようとしてます。
「あぁ?・・・やっと入った・・・アコん中に・・」
先っちょだけだけど、挿入できたことに感激しました。
しかし、アコはそれどころではないらしく
「ちょっとぉ・・・も?うヤダぁ・・・やめよぉ?・・・よ、いたぁ・・」と激しく離れようとします。
僕はアコの腰をつかみ、さらに奥へと突き刺していきました。
もう、アコになんていわれようが止まりません。
腰をつかみ、できる限りアコの奥までつっこみました。
ず、ず、ず、ぐう?・・・アコのおまん○に腰を押し付けます。
「・・・!?あぁ??っ!!!・・あ???!!!」
断末魔のような、うなりのような声が漏れました。
ちん○の4分の3くらい入ったところで、アコの中の行き止まりに当たったようです。
これ以上は押し込んでも入りませんでした。
「アコ、アコ・・・入ってるよ、アコん中に・・アコ・・」
「ん???・・・んん???・・」
目を瞑り、歯を食いしばって耐えているアコ。
目からはうっすらと涙が滲んでいました。
とても苦しそうです。
結合している部分を見ると、おまん○が目一杯に広がってちん○を咥えてます。
入り口の部分は出血なのか赤みがさしてました。
正直、アコの中はすごくキツキツでした。気持ちいいとか感じるとかそんな感覚はあまりなく、ただ「挿入できた!」ということが僕の満足感を満たしてました。
その満足感のために、今痛みに耐えてくれているアコ。
僕はそんなアコがすごくいとおしくなって、アコに抱きつき、キスをしました。
「アコ、アコ・・・」
キスは口から首筋に、そして耳元で
「アコ・・・ありがとうな!?アコ・・・」
アコに覆いかぶさり、肩をつかんで
「もうすぐ、終わるから・・・」といって僕は腰を使い始めました。
ぬちゃ、ぐちゃ、・・・
「・・・あぁ・・あぁ・・あぁ?ん・・あっ・・あっ・・・」
「はぁ、ハア、はぁ・・アコ、アコ、アコ・・」
力が抜けたアコにしがみつき、名前を連呼して腰を振る僕。
「アコ・・アコ・・・アコ・・あっ!!あ??!!!」
射精しそうになり、あわてて腰を抜こうとしましたが、不慣れなせいか
そのままアコの中に出してしまいました。
「・・!!あっ!!あっ・・あっ・・あぁ?ん・・・はぁ?ん・・いま・・の・・なに・・?え??」
「はぁ・・はぁ・・今の・・は・・精子・・・だよ・・はぁ・・・」
そういってアコの上に脱力して乗っかってしまいました。
2人とも呼吸が荒く、汗ばんだ肌がくっついてぺとぺとしてます。
「はぁ・・アコ・・・はぁ・・平気か?」
「はぁ、はぁ・・・もう・・なにが・・なんだか・・はぁ・・わかん・・・ない・・よ?・・・もぉ?・・いたい・・よぉ?・・あそ・・こ・・へぇ?ん・・・もう・・やだぁ?・・・」
「アコ、・・ゴメンな・・痛かったらやめるっていったのにね・・ゴメン・・でも、ありがとう・・・気持ちよかった・・」
「・・・ふぅ?・・うそつき・・おにいちゃん・・・ばか・・ ばか?!」
思いっきりアコに頭をはたかれました。
「ご・ごめん!ほんと!ごめん!!」
「もぉ?!!・・・あぁ!?なんか、あそこからでてくるぅ?!!」
アコのあそこをみると僕がさっき出した精子がアコの入り口からどろどろとでてきたところでした。
少し出血してるみたいでした。
「うわ?・・・きもちわる?い・・・なに?これぇ??」
「さっき、俺から出た精子・・・」
「ベッドよごれちゃう?・・ふいてよぉ?!!!」
「わかった、わかった!」
部屋の隅のウェットティッシュをとってきて、アコのあそことベッドに垂れた精子を拭きました。
その時!!
「アコ?!!!お風呂はいっちゃいなさ?い!!!起きてるの?!!?」
階下から母の声が聞こえました。
僕とアコはむちゃくちゃ焦り、ベッドから跳ね起きました。
「・・いまいくよ?!!」アコが叫びました。
「・・・・はぁ?・・・あせった・・・」
「ほんと、あせったな・・・あ?びっくり・・!」
お互いベッドの上に正座して、そのまま前にくた?と伸びてしまいました。
「・・なぁ、アコ・・ありがとう・・」
「・・・う?ん・・・まぁ・・・なんか、わかんないけど?・・」
アコはそういって起き上がり、服を着始めました。
「あたた・・・あそこ、じんじんして、いたい・・・いて・・」
パンティはくのがつらそうでした。
「とりあえず、おふろ、いくね?」
「うん、あやしまれるからな・・」
そういってお風呂の支度をして、部屋を出て行こうとしました。
出る瞬間、アコはこっちを振り向き、
「おにいちゃん、はじめて?」
「え・・何が?」
「セックス・・・」
「うん・・そうだよ、アコがはじめて・・」
「そう・・・わかった・・・」
僕はアコのそばにいき、そっと抱きしめ
「おれ、アコがはじめてでよかったよ・・・うれしいよ・・」
と言いました。
アコは下を向いたままコクンとうなずき、
「じゃ、いくね」
と言って部屋を出て行きました。
ベッドを見ると、シミになっていたのでタオルを濡らし、きれいになるまで拭きました。
僕の心は「あ?やっちゃった・・・これからどうなるんだろう?」という不安が広がっていました。
嬉しかったけど、せつなく、むなしい初体験でした。

また、女友達を縛ってみた

重複ですみません。リンク先を速攻で消されたので再登録。

以前に親友に緊縛趣味をばらされた流れで、女友達3人を縛ることになったのですが。
(服の上から縛っただけで、いたずらとか何もしていません)
そのあとは何もなくて2ヶ月くらいすぎたときに、その女友達のうちの1人のHから
僕が残業しているときに携帯にかかってきました。

女3人で飲んでいて、僕に縛られた話をしたら一緒に飲んでいたAとRがやって
みたいと言っているということでした。

Hは以前に縛った3人の中ではスレンダーで顔もちょっとキツめの雰囲気なので
僕の縛りの嗜好にあうというか、ほかの2人はいいけどHはもう一回縛ってみたい
なあとか思っていたので、二つ返事でOKして飲み会に合流することにしました。

指定された居酒屋に行ってみるとHが一人で待っていました。
今日は客先に行く用事があったとかで、少し短めのスカートのスーツ姿です。
それを見て、僕はちょっとだけ心の中でガッツポーズをしました。
やっぱりジーンズ姿とスーツ姿では縛ったときの出来映えが全然違います。

一緒にいるはずのAとRがいないので訊いてみると、着替えに一回家に帰った
というので、Hと二人で飲んで待っていました。
結局2時間くらいも待たされて、やっとAとRがやってきました。

二人とも短いホットパンツをはいています、ジーンズよりはましですが
やっぱりスカートのほうが縛るのに気合がはいるのでちょっとテンションが
下がります。

それに生足ならまだしも二人ともストッキングもはいてるし。
ただAのほうは黒のストッキングなのですが、太ももまでしかないやつで
ガーターっぽい感じなので、ちょっとだけ点数が上かなと思いました。

でもなんといってもスーツスカートに編みタイツストッキングのHが一番
縛り甲斐がありそうだと思いました。

女3人に男1人のせいか全然警戒もしてない感じで僕の部屋まできました。

時間も遅かったので、さっそく縛ることにしました。

最初にRを縛りました。 
後手縛りにして乳房を強調して、そのあと両脚も縛りました。
縛り方が文章では判りにくいとのことでしたので、こんな感じです。

あくまでも本人ではありません こんな感じということです。




Aは「え?、これってけっこうエロい」とか言っていましたが、表情は全然平気な
顔をしていました。

次にRを縛りました。

同じように後手縛りにしましたが貧乳なので今ひとつ乳房の質感がでなくて不満です。
それなのでAよりも大胆に胡坐縛りに縛って開脚させました。
最初は床に転がしたら後ろ手が痛いとか生意気にも文句を言うので、M字開脚が強調
されるように壁にたてかけてやると、少しだけ恥ずかしそうな表情になりました。
こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。 イメージとしてはこんな感じということです。




Hは「エロい、エロい」とか言って笑いながら写メとか撮っていました。
最後にHを縛ると僕がいうと「私はこの前やったから今日はいい」と言いました。

僕が「そうはいかない、こんな夜中にわざわざ呼び出されたんだから、Hも縛る」
というと、AとRもしばられたままで賛成したので、Hも縛ることになりました。

Hは僕の嗜好にあうスーツ姿なので床で縛った二人とは違って、特別待遇でベッド
の上で縛ることにしました。

ベッドの上で縛ると言うとHは警戒したのか、2人と一緒に床の上でいいと言いました。
僕はスーツだから床で傷とかつけるといけないし絶対変なことは何もしないからと
言うと、結局はベッドの上で縛ることになりました。

最初に気づけよと怒られそうですが、ちょっと残念だったのはスカートはキュロットタイプでした。
でも、その分思い切った格好でもOKだと思い胡坐縛りにしました。

最初は遠慮して緩めに縛ったのですが、Hが全然余裕の表情なので首からの紐をギュッ
と絞ってM字開脚にさせてベッドに転がしました。こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。イメージとしてはこんな感じということです。





Hを縛り終えるとすぐに、AとRが「ありがとう、面白かったから、もうほどいて」と言いました。

女友達を縛るのも2回目なので僕は少し余裕がでて言いました。
「せっかくだからもうちょっとだけSMっぽいことしてみよう」

そう言って、ピンポン玉に穴が開いたようなやつにバンドがついたボールギャグ
というやつで3人に猿轡をしました。 それで息はできるけど何も喋れません。

それから安眠マスクで目隠しをしました。
3人とも抗議するようにもがいていましたが、縛られているのでどうにもなりません。

「こんな夜中に呼び出されて、縛るのもけっこう重労働なんだよ」
「僕もちょっとだけ楽しませてもらうから」

「じつはこの中に一人だけ、前からちょっといいなって思ってたんだよね」
「その人にだけローターを股間に装着してしまいます」
「ごめんね、好きなのに僕がSだから」
「黙っていれば他の二人には誰だかわからないからね」

そう言って3人全員のクリトリスのあたりにスイッチを入れた小型のローターを
ボンデージテープでしっかり固定しました。
視覚を奪われているのでブーンというローター音はかなり大きく聴こえていたかもしれません。

服の上からなので、たいした刺激はないと思いますが股間にローターを貼られて愛撫された
という記憶だけはしっかりと持ってかえってもらうことにしました。

10分くらいでやめて、ローターをはずし目隠し、ギャグ、紐もほどいてあげました。

かなり怒られるかなと思いましたが「まったくもう」とか少しだけ抗議しただけで
3人とも最後はかなり恥ずかしそうな顔をして帰っていきました。

着衣緊縛もけっこう楽しめました。

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した

友人が俺の母親とセックスしてた

 中学生の隆志は母との二人暮らし。
 親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。
 恒彦は怪しげな通販で手に入れた媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――

   ●

 隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。
 まさか、と思いリビングをこっそり覗く。
 そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。

 ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

 いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。
 隆志はその光景に釘付けになった。
「あっ、あふぅ、んんっ………??」
 母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。
 今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。

(なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!)
 驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。
 まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。
「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」
「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」
(媚薬……?)
 隆志は首をかしげた。
 たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。
 あいつ、まさか本当に……!

「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」
 恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。
「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」
「ホントに?」
 恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。
 母の顔が、哀願するように歪む。
「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。
 だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。
 いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」
「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」
 再び、ピストン運動が再開される。
 猛烈な肉棒の快感に、
「アアっ、いい?しゅごぉい……??」
 母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。
「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」
「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」
「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」

 頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。
「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」

 隆志は耳を疑った。
「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」
 恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。
 ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。
「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう?
 恒彦くんの精子あったかぁい?
 おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」
 蕩けるように、母は吐息を漏らした。
 膣口から精液がこぽりと流れる。
 その瞬間、母は間違いなく“女”だった。

 俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。
 ドサリ、と大きな音が響いた。

「ひっ、隆志。見てたの……?」
 俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。
 自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。
「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」
 母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。
 恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。
「あふっ……ああああッ………??」
「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」
 いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。
 その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。
「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ?
 ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」
「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」
 突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。
「んあっ激しい。
 さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。
 息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」

「――――――ッッッッッ???」

 長い絶頂。
 白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。
 荒い二人の吐息。
「母さん……」
 俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。
「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。
 見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう?
 ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」
 自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。
 そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。
 隆志は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。
「戻せよ……母さんを元に戻せ!」
「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」
「それじゃあ」
「隆志のカーチャンはずっとこのまま」
 さあっ、と血の気が引くのが分かった。
「あふぅうぅうう??
 膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう?
 早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」
 くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。
 隆志はその姿を受け入れざるを得なかった。

 数ヵ月後。
 すっかりボテ腹になった母の姿があった。
 恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。
 すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。
 気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。

 相変わらず、母はセックス狂いだ。
 今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。
「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」
 恒彦と繋がったまま、母が隆志に話しかける。
 悔しくて、涙があふれた。
「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」
「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」
「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」
 すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。
 この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。
 いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。
 それだけが隆志の希望だった。

元彼を引きずっている子と付き合ったけど、やっぱり元彼と浮気された

5、6年前の話。

彼女に浮気された上にフラれ、出会い系サイトに嵌っていた。
サイト常駐半年経った頃、それなりに良い思いもしたが特定の彼女は出来ないままだった。
ある日かなり好みの子を発見。
半年間鍛えあげたサイトテクでプロフィールメールを作り送った。
同い年で隣街に住んでる子と判明。
早速本アドを交換した。
それから約一ヶ月、色んな事をメールで語り合った。
当時俺は学生だったので彼女の仕事の合間や終わりに合わせるのは容易だった。

彼女とメールするのは楽しく、お互いの生活や過去の恋愛談など一日三十件はしていたと思う。
彼女は今までに二人付き合ったらしく最後の元カレと酷い別れ方をして一年くらい病んでたそうだ。
一ヶ月もメールしている内にお互いの性格の相性がピッタリだとかそういう話になり、彼女の仕事が休みの前日(この時点で泊まりもありなのか?とか期待していた)、仕事が終わった後に会うことになった。
もうお互いの気持はわかってるって感じで。

記憶が不確かだが…

ここからは当時のメールのやりとりを思い出しながら書いてみようかと思います。
「おはよ。いよいよ今日あえるね☆ドキドキするよ(>_<)仕事行ってきます。」
「お昼休みだよ。○○君は緊張しないの?朝からドキドキしてお腹痛くなってきた(^^;)今の内言っておくけど写メと違ってがっかりしたら言ってね」
「○○君にあったらお腹痛いのなんてすぐ治るよ。やめるなんて言わないで(>_<)私は中身が○○君である限りガッカリなんてしません」
「今日は7時には終わるよ☆ご飯食べてから行くから8時半でいい?」
「仕事終わった。帰るねー」
「疲れてないよ(^-^)私まだ○○君に話してないことあるんだあえたら話すね(-_-;)」
「○○駅の駐車場でいい?家近くなんだ。気を付けてね」
「今から出るよ(^-^)」
「どこ?」
こんな感じだったかな。

まぁ何はともあれ無事会えたので車の中で一時間程トークした。
あの時のメールはこう考えて送ったとか、なんでこう返したかとか新たな発見があって面白かったな。
話し出すと緊張しないね。何年も前から知っていたみたいとしっかり目を合わせて話す彼女に俺は内心ドキドキしながら自分もそう思っていたと言った。
ちなみに彼女は157.40と小柄な事もあり写メのイメージより幼く見えた。
そう伝えると嬉しそうに童顔だから普段はメイク変えていると言っていた。
しばらくして近くに夜景がみえる所があると言うので車を走らせた。
運転中に話してなかったこと、とやらを聞いてみることにした。
まとも顔向け合わない方が話しやすいと思って。

彼女の話とは元カレの事についてだった。
浮気されて捨てられたにも関わらず元カレをずっと引きずっていたこと。
その後も友達と言う名目で付き合いは続き、体の関係もあった。
ある日元カレは彼女の後輩と付き合っている事が判明。
それでも関係は続いた。
俺とメールし始めてから振りきることが出来る気持になり始め先日もう二度と会わないと連絡してすっかり気持が晴れた。
俺には嫌われても仕方ないが振りきれたお礼だけでも言いたかった。
要約するとそんな感じ。
嫌いになる理由ありませんが。
自分にとっても良かった気がする。ほっとしたと伝えると満面の笑みの彼女。

夜景ポイントに到着。

夜景を見ながら話題は恋愛談になったが話している彼女の横顔をみると頬があまりにも白くて柔らかそうだったためつまんでしまった。
彼女は「ぅわびっくりした!」と慌てるが手を払い除けることもないのでそのまま触ってた。
そのうちまた前に向き直ったのでそのまま頬にキスした。
笑いながらこっちを向いたので唇にも近付けて「嫌?」と聞いたら「嫌じゃないと」かえってきたのでそのままキスした。
最初照れながら軽くしてたが段々ディープになってきた。
彼女は舌が短く小さいので一生懸命伸ばしても俺の口の入り口までしか届かないのが可愛かった。
勇気を出して手を胸まで持っていくが一旦舌の動きが止まっただけで抵抗がないので服の上から触りまくる。

服の上から触りながら首筋あたりを舐めたり吸ったりしながらキスも沢山した。
彼女は「くすぐったいよ」と言いながらも笑顔だ。
思えば俺はその時からずっと彼女の笑顔が大好きだったんだ。
俺がちゅー好き?と聞くと一瞬悔しそうな顔をして悪戯っぽい笑顔で「普通w」と言ってくる。
キスの後はぼ?っとした顔してるくせに。
さらに勇気を出して服の裾から手を入れようとしてみたが手首をがっちり捕まれ「だめ」と言われる。
どうしてと聞くと「かなり胸がちっちゃいから」とのこと。
俺は必死に小さい方が好きだとか服の上から触ってるからサイズはもう知ってるとか説得(?)した。

彼女は困った顔しながらも掴んだ手首を離してくれた。
俺は興奮の余りもう一方の手を彼女の背中に回し服の上からホックを外してしまった。
この時俺の右腕には神が宿っていた。
一発でホックが外れたんだから間違いない。
彼女は一瞬えっ?っていう顔してたがすぐさま服の裾から侵入してくる左手に気がいってしまったみたいだった。
彼女の胸は確かに小さいが(ブラはAだったが実際AAカップかも知れない)感度は抜群だった。
少し円を描いて撫でているとすぐ掌に固くなった乳首の感触があり、摘むと「ふ…っ!」とか息が漏れてうつむきながらも体はビクビク震えている。
俺は調子に乗って揉みまくったんだが彼女は急に「はぁ…っ」とか言って少しのけぞったあと俺の首に腕を絡ませて抱きついてきた。
胸を揉むには体勢的にかなりつらいが俺大興奮。

首筋攻撃とディープキスを繰り返しながら30分くらい揉みまくった。
しかし手首をつりかけ断念。
それを彼女に伝えると「本当に小さいの好きなんだね」と可愛い笑顔。
本当に可愛くて抱きついて髪を撫でていました。
いつまでも夜景を見ていても仕方ないので最初の駐車場まで戻る。
このまま家に帰るのも惜しくて駐車場でトークしたりキスしたりしてた。
キスした後周りを見回す(彼女の家の近所なので)仕草が可愛くてまた抱きついた。
髪を撫でながら勇気をだして告げた。

「今日はずっと一緒にいたいな」

彼女は少し考えた後「私も」と言ってくれた。
とは言え彼女は実家なので当然独り暮らしの俺の家へ。
隣街とはいえ片道50分の道のりを戻る。
彼女と話しながらだと短く思えた。
部屋に着いたらいっぱいキスしながら胸を揉んだ。
彼女も段々興奮して来たようだ。

興奮してきた彼女を確認し俺は彼女のTシャツに手をかける。
驚いたことに彼女が恥ずかしそうに目をつぶってバンザイのポーズをしてくれる。
嬉しくなってしまった俺は急いで彼女のシャツを脱がしブラも外す。
ゆっくり掌を回し乳首を摘んだり舐めたりしてるうちに彼女が「ん…」とか言いながら息が荒くなってきている。
俺は彼女に「上行く?」と聞いてみた。
当時俺の部屋はロフトベッドで彼女は最初下の座椅子に腰かけていたんだ。
つまり座椅子に座っている彼女の前からのしかかりイチャイチャしていたわけで、ぶっちゃけ俺の関節はかなり無理な角度をしいられて悲鳴をあげていた。
彼女はうなずいて立ち上がった。

じゃあ服脱がないとねと言い彼女のデニムもパンツも全部脱がせた。
「上がる前に電気消してね」と言われ電気を消した。
直後に気付いたんだかはしごでロフトに上がる時丸見えだもんな。
一緒に布団に入り彼女を抱き締めると「はぁ??…」と長い溜め息。なんで溜め息か聞くと裸で抱き締められると出てしまうらしい。
俺は必死で彼女の胸を揉んで舌で奉仕し始めた。
彼女に上になってもらい胸を口に含んで刺激したりうつ伏せになってもらい背中にキスしながら横から手を入れ乳首を摘んで刺激した。
彼女はこちらの手の動きにあわせ「あっ、あっ…うぅ」とか胸だけでもかなり感じているようだ。
太股をさすって合図を送るとゆっくり足を開いてくれた。

彼女は顔を手で覆い隠しているが掴んでどけてしまった。

下はかなり濡れていてすぐにでも挿入できそうだった。
自分の爪が伸びてしまっていることに気付いたのでゆっくり指を入れるだけにとどめ、あとは舌を駆使することにした。
彼女は最初俺の頭を掴んで抵抗したが舐め始めるとすぐに力を抜いてくれた。
栗を吸いながら舐めたり舌を中に出し入れしたりしてると「くう…っ、はぁっ、はぁ?っ!」ともはや声が出なくなって吐息だけのあえぎ声になっていた。
俺が彼女に自分のモノをあてがう。
彼女が自分で腰をくねらせ足で俺の腰を引き寄せ自分で入れてしまった。
「あっ!はぁ??…っ。ぅう…はぁはぁ」とのけぞり気味に痙攣している。

その姿に興奮してしまって俺は彼女に自分を沈み込ませた。

奥まで挿入した後腰をくねらせてくるのでエッチだねと言い彼女の両手首を掴み押さえ込みながら(これは正上位でするときの癖)腰を動かす。
「く…っ!はぁっ!あぁっ!あ!うっ!…」と動きに合わせてあえぎ声が出るがその内「はぁっ、はぁっ」と吐息しか出なくなってきたのでイキそう?と聞くがもうすでに何回もイってしまったと言っていた。
その後座位に移行したが彼女も積極的に腰を動かし何回もイっていた。
騎上位でも互いに腰を激しく動かしずりゅ、ずりゅ、と愛液や陰毛が擦れ合う音がエッチだった。
騎上位でイったあと「二人の共同作業(はぁと)」の台詞にやられてしまったw

行為後、色々な事を語った。

彼女は出会ってすぐセックスしたのも最初のセックスでイったのも初めてだと言っていた。
少しMなので手首を掴まれるのも言葉攻めも感じてしまったこと、等々…色々話してくれた。
元カレにされた浮気や放置なども…。
その日は昼まで寝て夕方までデートして彼女を家に送る。
家に戻る直前彼女は「また来週もあってくれる?」と言い、俺はうなづいた。
こうして彼女が週休の度俺の部屋へ来て色々な所へ行ったりした。
もちろん色々なエッチも。
それも2ヶ月間は順調だった。

2ヶ月ほどたってから彼女から来週は実家でゆっくり休むとメールが来た。
隣街とはいえ結構距離もあるし、毎週の運転で疲れているのだろうとその時は思っていた。
しかし、その週休を境に毎日、毎時間のようにあったメールが途切れがちになり、内容もすぐに話題を切りたがる節があった。
異変を感じ次の休みには彼女を問い詰めていた。

結論から言うと彼女は元カレとやってしまったらしい。
問題の週休の数日前元カレが彼女の職場まで来て話がしたいと言ってきた。
彼女は仕方なく了解したが内容は現在元カレが付き合っている女である彼女の後輩と喧嘩をしたらしくその愚痴を言ってきたらしい。
その時にお前と一緒にいた時は楽しかったとか、今でもお前の笑顔が一番好きだとか色々交えながら。
この時点で彼女の笑顔を一番大切に思っていたのは俺だと断言したい。
その気持か酷く汚された気がした。
まぁそんな俺の自己満とは関係無く彼女はほだされ、体を開いてしまったのです。
ちなみにこの元カレ、最後は必ず口に出すそうです。
この辺は俺が無理矢理聞き出しました。

その後取り乱した俺は色々聞き出してしまったが後ろめたさもあったのか彼女は躊躇いながらも正直に話した。
彼女は元カレに浮気され乗り換えられ捨てられる度に新しい彼氏(候補?)の所へ行こうとするのだが毎回引き戻されてしまうらしい。
元カレの言葉にあらがえないのだそうだ。
俺は心底彼女が哀れに思われ、俺の事はもういいが自分の幸せのためにも元カレと縁を切ることを勧めると伝え別れた。
その後一度電話をしてみたこともあったが友達といるから(おそらく元カレ)とあっさり切られた。
その後連絡は取っていない。
以上、立場的には寝取りか寝取られかわからないという話でした。
稚拙な文章でスレ汚しスマソ。
みんなありがとう。

会社の泥酔女に

会社に、ものすごい泥酔女がいます。

私以外は全員女性ばかりの職場ですが、飲み会になるとそのうちの一人、
佳奈24才が毎回のように酔っ払って、キス魔になるわ、グラスはひっくり返すは、
店員に暴言は吐くはの大トラになってしまうので、みんなちょっと困っていました。

普段見ると、中川翔子風の普通な感じの娘で、そんな風になるようには見えないのだけど。
先輩から翌日とかに再三注意されているのですが、そのときは「すいませんでした」
としおらしいのですが、次の飲み会ではやっぱり大暴れ。

最後はタクシーの中で眠りこけるので、最後に送っていく佐和子が最初にキレて
「佳奈が出るなら絶対参加しない」と言い出す始末。
それでこの次酔っ払ったら、佳奈が反省するようにお仕置きをするということになった様でした。

そのことは聞いていましたが、どんなお仕置きをするつもりなのかは私には教えてくれませんでした。

飲み会の日、案の定、佳奈はまたものすごく酔っ払っていました。
というか、皆でいつもより故意にたくさん飲ませていたように思います。

途中でいなくなった佳奈を先輩の紗希が見に行ったら、洗面所で寝てる・・・
「それじゃあやっちゃいましょうか」佐和子が訳ありげに私のほうを見てニヤニヤしていました。

周りの子たちはとめていましたが(私に教えるのを)佐和子は私に佳奈へのお仕置きの
品を見せてくれました。
それはなんとリモコン操作できる卵型のローター!!!
おそるべし女子体育会系のお仕置き。

「それはまずいだろ」と一応は注意した私でしたが内心はドキドキしていました。
「え?っ支店長これがなんだか判るんだあ?」などと逆にからかわれて相手にされず。

20分ぐらいして佐和子が佳奈を抱えるようにしてもどってきました。
佳奈は意識朦朧な感じですが、佐和子は笑顔でVサインして「ばっちりはいってるよ?」
などと軽い調子でいいます。
佳奈のあそこに今アレがはいってる・・・、そう思うと、いい大人のこちらのほうが
顔が紅くなりそうでした。

そのまま帰るのかと思ったら、二次会でカラオケに行き、実際にはカラオケは誰も
全然歌わないで30分くらいずっとみんなで佳奈に水を飲ませたり、おしぼりを顔に
あてたりして起こしていました。

そのうちに佳奈も意識が少しはっきりしてきたのでタクシーで帰ることになりました。

助手席には最初に降りる先輩の紗希が乗って、後ろの座席は一番奥が私で真ん中に
佳奈、ドア側に佐和子の順。
タクシーにのると佐和子は「今日は寝ないでちゃんと自分で帰ってよ」と佳奈に言っていました。

佳奈は少し酔いがさめてきたのか「いつもすいません、今日は大丈夫です」とか
言っていました。
これならお仕置きはいらないのではと思ったけど、10分くらいして佐和子がスイッチを入れたのは
すぐにわかりました。

スイッチを入れたところを見ていたわけでも音がしたわけでもないのですが、佳奈がビクッ
という感じになって、それまでダラッとしてたのが背筋がピンと延びた感じに。
佐和子がニヤニヤしながら「今日はちゃんと起きてるみたいね」と意味ありげに
佳奈の顔を覗き込んでいたので佳奈もイタズラされたことに気づいたようでした。

私は知らないと思っているようで、狭い車内、私にバレないように必死に耐えている感じが
伝わってきました。
振動とかは全然伝わってこないのですが、佳奈は私にバレると思うのか、車が揺れて私と
体が触れそうになるととびのくぐらいに佐和子のほうに体を寄せていました。
途中で助手席の紗希が降りました。

「それじゃお先に、佳奈ちゃん今日は寝ないんだね」いたずらっぽく笑いながら手をふります。
いつもは優しい先輩の紗希なのに女はコワイと思いました。

家につくまでの1時間くらい佳奈はずっとローターに振動されていたのだと思います。
私は無言でしたが実は妄想で下半身はビンビンに硬くなっていました。
タクシーが着くと「送っていく」という佐和子に佳奈は「大丈夫です」と逃げるように
降りていきました。

私「ちょっと可哀相だったんじゃないか?」
佐和子「そんなこと言って支店長、勃ってるのバレバレですよ」
「まったく、佳奈もこれでちょっとはこりたといいんだけど」

効果テキメンでした。
佳奈はそれからは飲み会むでハメわはずすこともなくなりました。

それでも私は帰りに一緒にタクシーに乗るとそれだけでドキドキしてしまいます。

大好きな嫁と友人 2

大好きな嫁と友人


一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待した
嫁は事前に「もう絶対やらないよ?」と何度も念を押してきた
美咲も幸雄も照れくさそうというか挙動不審な感じで
初対面みたいなぎこちなかった
それで晩御飯食べて俺と幸雄が
後片付けしてる嫁をリビングから眺めてて
「ちょっと後ろから抱きしめてきて」と俺が提案
幸雄にやにやしながら忍び足で接近
それを軽く勃起しながら見てる俺
幸雄が後ろからのハグに成功すると
嫁は最初俺だと思ったみたいで
「ちょっと?」と楽しそうな口調で振り返り
でもすぐにそれが勘違いと気づき
「いやいやいやいや・・・無い無い無い無い」と苦笑い

その腕を振りほどき俺に小走りで走り寄って来る嫁
俺の手を取ると廊下に連れて行って
溜息つくと「あのね、しないって言ったでしょ?」
と悪戯した子供諭すみたいに言った
ただ本気で嫌がってる感じは一切しない
まだ照れ臭さやそういうプレイに慣れてないだけっぽい
「どうしても?」と聞くと「どうしても」と返事
俺が説得の言葉を探してると俺の両手を取って
「ていうか、今日は、絶対達也君と、な気分なの」
と頬を赤らめて上目遣いで言われて
その可愛さに惚れ直す俺
幸雄には謝って帰ってもらった

幸雄が帰るとすぐに服を脱がしあってセックス
激しくて甘々だった
好きとか愛してるとかガンガン言い合った
その合間合間でこの間の幸雄とのセックスも聞いた
「気持ち良かった?」って聞くと
拗ねたみたいにアヒル口作って
「ん?ん」って首を横に振って
「声出した?」って聞いても一緒
「イッてないの?」
「そんなわけないじゃん」
と嘘つかれたけど、まぁその嘘はまぁ仕方無いかって感じ
そんでどうしても気になって
「幸雄のちんこはどうだった?」ってしつこく聞いたけど
「ちゃんと見てないからわかんない」とのこと
「大きかった?」
「だからわかんないって」とクスクス笑いながら答えてた

それで二回戦が終わった時「また、幸雄としてくれる?」と聞いたら
頭かきながら「ん?」って言ってて
「恥ずかしいな」「絶対嫌いにならない?」と何度も言ってきて
「大丈夫。ていうか、むしろ好きすぎてやばくなってる」って言ったら
恥ずかしそうに視線逸らして
「あ?、ちょっとわかるかも。あたしも幸雄君と、その・・・な時は
達也君のことずっと考えてたし」
「興奮はしない?」
「ん?、わかんない。ごめん、って思っちゃう」
「嫌ではない?」
「嫌なのは嫌だよ。でも、まぁ、うーん、死ぬほど嫌って感じでもない」
「じゃあまた今度良い?」
「え??もう。たっ君変態じゃん」とくすくす笑ってて
それでキスしてきて「絶対絶対嫌いにならない?」って
聞いてきたから「うん」って言って了承とった

それで水曜日
いつも通り晩御飯ご馳走しようとしてたんだけど
幸雄は残業で晩メシを社員食堂に済ませてきた
それで8時くらいに幸雄到着
三人で軽く酒飲んで30分くらい
その間嫁と幸雄はやっぱりどこかぎこちなかった
「そんじゃ、そろそろ」と切り出す俺
「ん?・・・ん?」と引きつった笑顔の嫁
「俺ここにいるからさ」
そんで幸雄が立ち上がって嫁に対して手を差し出して
嫁は俺の方見て一瞬躊躇してたんだけど
その手取って立ち上がって幸雄と一緒に階段昇っていった

俺はまたこっそりと例の部屋へ
この二回目の時はあんまり会話が聞こえてこなかった
部屋に入って
「なんか・・・やっぱ緊張するねー」
「な」
っていう会話くらい
もう幸雄と嫁が二人で会話してるだけで勃起するようになった
それでしばらくごそごそと音がして
「全部はだめ」って嫁の声
多分服のことだと思う
「口で、とか有り?」
「無し」
くすくす笑いながら嫁が即答
前戯中の会話はこれくらいだった
吐息とかも聞こえてこなかった

それでベッドが軋む音が聞こえ出してきて
それと同時に嫁の声
「んっ・・・んっ・・・んっ」
って感じで明らかに我慢してた
囁くようなくらいの声量で
「我慢してる?」って幸雄
「・・・してない」と嫁
その会話を皮切りに
軋み音が一気に激しくなった
嫁も我慢してたみたいだけど
「んっ、んっ、んっ、はっ、あっ、ああっ」
って感じで徐々に声が漏れてった

そんで嫁の慌てた口調で
「待って!待って待って待って!」と連呼
音が止んで
「あ、痛かった?」と幸雄
「ふー、ふー」って荒い呼吸するような声が聞こえてきて
「違うけど・・・ゆっくりがいい」
と嫁が笑いながら言ってる感じの口調で返答
「ゆっくりが好き?」
「ん?んー」と煮え切らない返事した後
「ていうか、イクのとか、無しにしよ?」と嫁
「え?なんで?」
「あ、幸雄君はいいけど。ていうか早く出してね」
とクスクス笑いながら返事

「イキたくない?」
「ん、んー。やっぱり嫌かも」
「達也でって感じ?」
「・・・うん」
幸雄が鼻で笑ってまたすごいピストン再開
「はっ!はっ!あっ!はっ!」
嫁の甘い声ダダ漏れ
俺のちんこガッチガチだけど
不思議と射精したくはならない
「だ、だめぇっ!だめ!・・・あっ!あっ!ああっ!あんっ!」
「いいよ?」と幸雄
「だめだめだめ!だめだってば!・・・あっあっあっ!ああぁんっ!」
本当に床が抜けるんじゃ?って心配するほど揺れてた
「あっ!あっ!あぁっ!はあっ!だめ!きちゃう!だめぇ」
どたばたって音がしてそれで音が止んだ

「はー、はー」って荒い嫁の呼吸の声だけ
そんで「キスしよ?」って幸雄の声
「だめ」と冷たいっていうか突き放す感じの嫁の声
でも数秒後「ちゅっ・・・ちゅっ」って音が何度も聞こえてきて
「ベロ出して」「んー」って会話
そんでまたゆっくりと軋み出して
「んー、んー、んんー」って嫁の苦しそうな声
軋みはすごいゆっくりだったんだけど
「あっ、だめ!また、あっ、やばい。あっ!だめっ!あっ!あっ!」
って声がして
でも軋みが相変わらずすごいゆっくりだったんだけど
「いっあっ、あっあっ・・・いっちゃう・・・あっ」
でまた音が止んで
「超敏感だな」と楽しそうな幸雄の声

「もーやだー」って嫁が困った口調で言って
「・・・一回抜いて」と幸雄にお願い
幸雄も素直にいう事聞いたみたいで
「は?」って安心したような嫁の声
「もー駄目って言ったじゃん」
「ごめんごめん」
楽しそうな口調の会話だった
「まだ?」と嫁
「もうちょいかも」
「元気だねー」
「バックでいい?」
「駄目」
「嫌い?」
「っていうか弱いから」

「そんなの聞いたらさー」
「えー。駄目だってば」
「じゃあ口とバックどっちかにしてよ」
「・・・えー?」
そんで10秒ぐらい無音で
「ちゅぱ・・・ちゅぱ」って音が聞こえてきた
それで一分後くらいに
「ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ」って激しくなって
「あ、やば」って幸雄
「わ、わ、わ」と嫁
「ふい?」と気持ち良さそうな幸雄と
「出すぎー」とクスクス笑う嫁
よっぽど勢い良かったそうで
その後着替えてると思える時間の最中も
「すごい出るよねー」と楽しそうに何度も何度も言ってた

その後の展開は前回と大体一緒で
先にリビングに戻ってた俺に抱きついてきて
それで耳元に
「早く帰ってもらって」と耳打ち
俺が「もうちょい一緒に居てもらう?」
って意地悪のつもりで言ったら
鼻を甘噛みされて
「幸雄君帰って」
と嫁自ら満面の笑顔と可愛い声で幸雄を撃退
幸雄は笑いながら「はいはい」って帰ってった

その後は当然燃えまくり
でも激しくっていうよりは
ねっとりと愛し合ったって感じ
お互いの温もりとかじっくり確かめ合ったっていうか
「どうだった?」とか聞いて
嫁は「わかんないよー」の一点張り
「気持ちよかった?」の問いには
「たっ君のが良いって」
ってバックで突かれながらそう言ってた
実はもう三回目も済ませてます
その時にこのプレイについて
嫁の本音とか聞けて安心出来たので
今後も続けていけると思います
その時の話はまたそのうち書きます
今回はこれで終わりです


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