萌え体験談

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いたずら

写生と射精5

月日は過ぎ、僕らは中3になりました。
春の日差しがまぶしく感じる季節になりました。
N江もセックスを始めて4ヶ月くらい経過し、だいぶ慣れてきたようでした。

そのせいかN江はますますキレイになって行きました。
学校にまで芸能事務所のスカウトが押し寄せたという噂まで流れました。

「N江ちゃん...将来は芸能界に入るの?」
「ぜーったいに入らない!!私は画家かイラストレーターになりたいの」

N江は頑なに自分の描いた夢を追うようです。
僕もそれを聞いて少し、ざわめいた気持ちが落ち着きました。

4月のある日、気温の高い日が続いたことがありました。
部活が終わって話をしながら下校中のことでした。

「N江ちゃん、ぼちぼち外で何か描いてみようか」
「あ、私...行きたいところがある」

「え?どこ?」
「最初にスケッチしてもらった屋上」

「え?あそこに行くの?」
「うん。久しぶりに行ってみたいなあ」

「何であの屋上?」
「だって、あの場所がすべてのスタートだったんだもん」

N江がキラキラした目で語っていました。
...というわけで、僕らは小6の時に初めてN江をスケッチした
僕の住むアパートの屋上に行くことになりました。

この時、また新たな世界の門を叩くことになります。
でもふたりともそのことには気づいていませんでした。

「わあ、なつかしいなあ...ここ」

僕の住むアパートの屋上には意味不明の一段高くなっている
場所があります。

人が座るのにちょうどいい高さで、コンクリで固められています。
おそらく中にパイプか何か通っているんでしょう。

ビニールシートを敷き、N江を当時と同じ場所に座らせ、
僕も横に座りました。

「3年たつのに当時と何も変わってないね」
「この辺にN江ちゃんを座らせて描いたんだったね」

「私、スケッチしてもらってる時、自分のヌードを描いてもらうこと想像してて...」
「そういえば...パンツがベタベタになったって言ってたよね」

「うん。お気に入りの服だったからスカートに染みないか心配で...」
「そういえば、N江ちゃんの顔が真っ赤だった」

「モデルするのも初めてだったのもあったんだけど...」
「濡れちゃって、恥ずかしくなったんだよね」

「うん...濡れちゃいけないと思えば思うほど濡れてきちゃって...」
「そうだったんだ...」

「もう、恥ずかしくてどうしようもなくなって...」
「小学生でもそんな感じになるんだね」

「途中でトイレ行かせてもらったのおぼえてる?」
「あ、思い出した。10分以上戻って来ないから心配になったんだ」

「あの時、実はね...」
「え?何かあったの?」

「トイレットペーパーでパンツのヌルヌル拭き取ってたんだけど」
「うん」

「何か急にムラムラしてきちゃってね...」
「え?」

「内緒なんだけど...1分くらいね...クリちゃんさわってたの...」
「えっ、そんなことしてたの?」

「クリちゃんさわるとまた濡れてきちゃうから、急に我に返って...」
「うん」

「あわてて屋上に戻ったの」
「え?じゃあ、6年生の時からオナニーしてたってこと?」

「うん...ちょうどね...おぼえた頃だったの...」
「やっぱり女の子って成長するの早いんだね」

「ちょうど、アソコに毛が生え出した頃だったから...」
「そうか...確かに」

「どうしてもそこに興味が行っちゃって...」
「うん」

「さわると気持ちいいところだって知っちゃって...」
「...」

「そして自分の体もどんどん変化して行って...」
「...」

「おっぱいとかお尻も大きくなってきて...」
「...」

「それで、いろんなものに興味が出始めて...」
「うん...」

「外国の裸婦像の絵画とかを見るようになったの」
「あ、そういうことか...」

「色が白くって曲線とかキレイだなあって思って...」
「うん」

「それで女性の裸が描きたくなってね...」
「...」

「自分で自分の裸体を描いてみたんだけど、満足できるものが描けなくて」
「それで僕に...」

「そう。ずっとSくんに頼もうかどうしようか悩んでたの」
「へえ...僕が勇気出して、最初にモデルお願いしてよかったんだね」

「Sくんからモデルの依頼があった時、キターって思ったんだ」
「へえ、タイミング良かったんだね」

「じゃあ、ぼちぼちスケッチしようかな」
「あ、じゃあ私、ポーズとるね」

N江は姿勢を正して、足を少し伸ばしひざの上に手を置いて
6年生の時と同じポーズを取ってくれました。

当時と同じような白いワンピースでしたが
成長したN江の姿がまぶしくてとても嬉しい気持ちになりました。

僕は時折、あの頃を思い出しながら、スケッチブックに鉛筆を走らせました。
20分ほど経過しました。

N江がモジモジし始めました。
目が合うと恥ずかしそうにします。

...また濡れてきたのかな?...

特に気にせずデッサンを続けました。

「あの...Sくん...」
「ん?」

「ちょっと...おトイレ...行ってもいい?」
「また濡れちゃった?」

しかし、ここで思わぬ方向に話が向かいます。

「ううん...今回は...オシッコ...」
「あ、そうなんだ、どうぞ...」

「ありがとう...」
「あ、ちょっと待ってN江ちゃん」

僕はN江のMっ気を信じてみることにしました。

「え?なあに?」
「そこで...してみて...くれない?」

「え??ここでするの?」
「屋上だから誰も見てないよ」

「だって、Sくんが見てる...」
「僕が見たいんだ」

「私のオシッコするとこ見たいの?」
「うん、もし...いいモチーフになるならそのままスケッチしたい」

「え?っ!?私のオシッコ姿を描くの?」
「ダメ?」

「ううん...そう来たかって感じ...いやあん...どうしようかな」
「いいでしょ?描かせてよ」

「恥ずかしいなあ...やっぱオシッコは勘弁して...」
「大丈夫だって、お願い」

「もう...どの辺でしたらいいの?」
「そこの雨水の排水口があるところをまたいでみて」

「こんな感じ?...」

N江は僕の方を向かず、横向きになるように排水口をまたぎました。
そのまま和式トイレでするように腰をおろし、オシッコのポーズを取りました。
美少女の放尿ポーズの美しさに僕の体に震えが来ました。

「体ごと僕の方、向いてみて」
「え?正面向くの?恥ずかしい」

N江は言われるまま、僕の方を向きました。
ワンピースなので太ももの奥のパンツが丸見えになっています。
その中央に何か染みのようなものが見えました。

「う?ん...やっぱ横向きの方がエロいかな?」
「ねえ、早くう...このポーズでオシッコがまんするのつらいよお...」

尿意が強くなってきたのか、N江が立ち上がりました。
ちょっと足踏みを始めました。

「うん、やっぱり横向いてオシッコして」
「ねえ、おトイレ行かせてくれない?...やっぱり恥ずかしい...」

「ダメ?いい絵が描けそうなんだけどな」
「だって私、女の子だし...人前でオシッコなんて...」

「僕が責任持っていい絵を描くから」
「え?...恥ずかしいもん...」

N江はモジモジしながら前をおさえる仕草をしました。
それがまたエロいんです。

「N江ちゃんお願い。前例がない絵が描けそうだから」
「もうガマンできない...じゃあ...するね...」

N江はパンツを下し、スカートたくし上げ、腰をおろしました。
真っ白いお尻が丸見えになっています。
ある意味、正面を向いているよりエロく見えました。

僕は新しくページをめくり、すぐにスケッチを開始しました。
少し時間が流れました。

「何か、スケッチされると...緊張して...出ない...」
N江の息が荒くなってきました。

やがて、お尻のところから水滴がタラタラっと落ちました。
すぐにシュイーという音とともに水流が見えました。

「いやあん...恥ずかしい...」

N江の顔が真っ赤になって排水口に向かって放尿しています。
横向きなので、アソコからオシッコが出ているところは見えませんが
かなり勢いがあるようです。

勢いがありすぎて、オシッコは思ったよりも前の方に飛んでいます。
排水口を超えてしまうので、N江は少し後ろに下がりました。

「ガマンしてたから長いよお...」
「...」

僕は無言でスケッチブックに鉛筆を走らせました。
やがて水流が弱まり、タラタラと水滴が落ちました。

「ねえ、終わっちゃった...どうする?拭いてもいい?」
「ポーズがくずれるから、僕が拭いてあげるよ」

「じゃあ、私のバッグの中にティッシュが入ってるから取ってくれる?」
「ああ、これか...ちょっと待ってて」

僕は姿勢を低くしてN江のアソコとお尻の部分にティッシュをあてました。
「恥ずかしいね...これ...ねえ、臭くない?」

上の方からN江の震えた声が聞こえました。
僕の鼻孔にはN江のオシッコの匂いが充満していました。

「ちょっと匂いするけど、興奮するよ」
「いやあん、興奮しちゃうの?」

僕はN江のアソコの下の方にオシッコではない、ヌルヌルしたものを見つけました。

「N江ちゃん、この辺ヌルヌルしてるよ」
「うん...わかってるの...それも拭き取りたかったから...」

僕はティッシュを数枚使って、N江のアソコをキレイにしてあげました。

「パンツに付いてるヌルヌルも拭いてあげるよ」
「え?けっこう付いてる?恥ずかしい」

「よし、キレイになった」
「しばらくこのポーズ取るんだよね?」

「うん、そのままでいてくれる?デッサンの間だけでいいから」
「うん...わかった...」

僕はデッサンを再開しました。

「どうしたの?顔が赤いよ?」
「だって...お尻がスースーして落ち着かないの」

しばらくデッサンしていると、お尻の下からトロっとした液体が落ちるのが見えます。
よほど興奮しているんでしょう。

N江はその無防備なポーズのままで20分くらい頑張ってくれました。

「ねえ...」
「どうしたの?」

「あの...またオシッコしたくなっちゃった...」
「いいよ、そのままでして」

また、水流が見えました。
今度は時間がかからず終わりました。

今回はN江に自分で拭いてもらったんですが、
こっちを見ながらものすごく恥ずかしそうに拭くので
思わず勃起してしまいました。

「どう?...スケッチ進んだ?」
「よーし、デッサン終わったよ。休憩しよっか」

「ねえ、ちょっと見ていい?」
「いいよ」

「あいたたた...足がしびれて...」
「あ、ゴメンね。和式トイレに20分いた感じだもんね」

N江はふらふらしながらパンツを履いて、こっちに来ました。

「うわっ、何これ...すごおい...」
「僕も女の子がオシッコしてるとこ描くの初めてだからドキドキしたよ」

ちゃんと水流が出ているところも描きました。

「こんなの描かれたら...セックスしてても...ひとりでしちゃいそう...」
「刺激強すぎたかなあ」

「色付けは記憶でするから、もうポーズ取らなくていいよ」
「うん...」

「Sくん...あの...」
「ん?」

N江がモジモジしています。

「あ...あの...」
「なあに?」

「その...」
「言いにくいこと?」

「ん?そんなことない...けど」
「何?教えてよ」

N江の顔が赤くなっています。

「ここでエッチしちゃおうよ」
「え?今ここで?」

「うん...イヤ?」
「N江ちゃんがよければ...いいよ」

「誰も来ないよね?」
「うん...多分」

「ねえ、こっち来てキスして...」
「N江ちゃん、すごい積極的になったんじゃない?」

「だって...」
「ん?」

「あんなの描かれちゃったら...」
「あ、やっぱり」

「それに...」
「それに?」

「私ね、春になるとダメなの...エッチになっちゃって...」
「そうなんだ...」

「それとね...」
「ん?」

「いっぺん、外でしたみたかったの...ねえ、早くキスして...」

N江の方から吸い付いてくるようにキスして来ました。
どうやら途中からエッチしたくなったようです。
2?3分舌をからめたあと、N江は僕の股間をさわってきました。

「あ...おっきくなってきた。脱いでくれる?」

N江は僕のズボンを下し、固くなったものをくわえてくれました。
そして優しくゴムを付けてくれました。

「N江ちゃん、服が汚れそうだね?裸になる?」
「ううん、私やってみたかったのがあるの」

そう言うとN江はパンツを脱ぎ、スカートをまくりあげて、靴も脱ぎ
ビニールシートの上で四つん這いになりました。

「後ろから入れてみて...」
「えっ?後ろから?」

「うん...早くう」
「じゃ、じゃあ...」

僕は白くてまん丸のお尻の真ん中に自分のものをあてがいました。
「じゃ、入れるよ」
「うん、いいよ」

僕は前の方に体重をかけました。
思ったより抵抗感がなく、スルっと入ってしまいました。

「あっ...すごい...」
「N江ちゃんの中...温かい...」

少しずつ動いてみました。

「あっ...あっ...何か、犯されてるのってこんな感じなのかなあ...」
「ああ...気持ちいい...」

僕は早くもイキそうになってきました。
その時、あることが思い浮かびました。

「N江ちゃん、10分くらいこのままの姿勢でガマンできる?」
「あっ...あっ...え?...何するの?」

「デッサン」
「え?この状態でデッサンするの?」

「うん、N江ちゃんの躍動感のある後ろ姿が描けそうだから」
「10分くらいなら私は大丈夫だと思うけど...」

一度、僕のを抜いてからスケッチブックを取りに行き、再び挿入しました。
僕は新しいページをめくり、デッサンを開始しました。
しかし、5分くらいで異変を感じました。

「ねえ、ちっちゃくなっちゃったんじゃない?」

そうです。デッサンに集中してしまうと勃起が維持できないのです。
エッチに半分、デッサン半分というように気持ちを配分する必要がありました。

「難しいなあ...」

とりあえず、N江の後頭部、背中、丸出しのお尻、つながっている部分、
僕のお腹までをパパッと描きました。

「よし、デッサン完了!!」
「できたの?あとで見せてね」

「じゃあ、エッチに集中するね」
「うん...お願い...」

僕はN江のワンピースを胸のあたりまでたくしあげ、
バックから激しく突いてあげました。

N江の体が前後に揺れるので、脇腹を持って固定させたんです。
すると、なぜかものすごく僕のものを締め付けてくるんです。

「あっ...あっ...あの...Sくん」
「ん?なあに?」

「あの...そこ持たないで...くすぐったいの」
「え?...」

僕は脇腹を持ったまま動きを止めました。N江がさかんに体をよじります。
いたずらしたくなった僕は、真っ白い脇腹を指先でツンツンとつついてあげました。

「いやあ...ダメえ...くすぐったいぃ...やめてえ?」
「あっあっ...すごい締め付けてくる...」

脇腹をつつくリズムに合わせて、キュッキュッと締めてきます。
「キャハハハ...ダメ、ダメ...ホントにやめて...死んじゃう...」

僕はたまらなくなりました。
N江が四つん這いで動けないのをいいことに
僕は1分くらい脇腹をつついて遊んでました。

「いやハハハハ、もう...もう...らめえ...ギャハハハ」

N江が小刻みに身体を揺らします。

...そういえばN江ちゃんは背中も感じるんだった...

僕は脇腹をつつくのをやめて、背中をさわってあげました。
「イヤハハハ...背中もダメええ」
「あれ?背中は感じるんじゃないの?」

「ハハハハ...今までくすぐられてたから...どこさわってもくすぐったいの」

僕のものをギュウギュウ締めてきます。
僕はN江の体から手を離しました。ものすごくN江の呼吸が荒くなっています。

「ハア...ハア...ハア...こんなセックス初めて...」
「ゴメンよ。大丈夫?」

「何かね...途中でイキそうになっちゃった...」
「え?」

N江が僕の方を向きました。目にいっぱい涙をためています。

もっと驚くことがありました。
アソコが濡れすぎて、僕のものがツルッと抜けてしまったんです。
下にもしずくが落ちていたみたいで、コンクリにも5cmくらいの染みがありました。

...N江ちゃんってやっぱりドMなんだ...

「ねえ、脇腹持つからガマンして」
「え?また脇腹持つの?」

「いやあ...くすぐったい...あっ...あっ...あっ...あっ...」
僕はN江の意見を聞かずに脇腹を持ち、後ろからガンガン突きました。

「N江ちゃん、僕もう...イキそう...」
「あっ...あっ...私も...い...イク...」

「うおおっ...出るううう」
「あっ...あっ...イクううう」

僕もN江もあっという間に果ててしまいました。
ふたりともハアハアと息が荒いまま、しばらく動けませんでした。

「いやあん...外でするのも、後ろからするのも、脇腹持たれたのも...」
「ん?」

「オシッコ見られたのも...全部初めて...もう...おかしくなりそう...」
「僕も興奮したよ...」

僕らは、この屋上で新しい世界を開拓したのでした。

自国に台風が上陸すると思ってない韓国人の反応


2014年07月08日12:00

【韓国の反応】「たぬき」が日本に向かってアプローチ「歴代最強の台風になるもよう」

カテゴリ日本と韓国日本社会
oboegaoboega
Comment(300)

「たぬき」、日本に向かってアプローチ…「歴代最強の台風になるもよう」

みんな、気をつけてね!!
テレビ見てたら心配でどきどきしてくるよ。

0525ohtani-001

【韓国人のコメント】

・我が国に大きな被害がなく、上手く通って行ったらいいですね。
共感7468非共感103

・こんなことを言ってはいけないのかも知れないが、日本がこれまでの罪をたくさん犯したので、天が罰を下すようだ。
今も正常な精神を持ってなくて、歴史を歪曲していて…
日本の蛮行…1.南京大虐殺、2.731部隊の生体実験、3.慰安婦、4.チェアムリ虐殺事件、5.間島の惨事、6.関東大虐殺、7.創氏改名、8.ハングル抹殺政策、9.歴史歪曲。

共感5504非共感428

【自衛隊】安倍首相731自衛隊練習機に乗る→韓国人「安倍を生体実験しろ!」【韓国の反応】
【韓国の反応】韓日の慰安婦局長級協議、最終的に失敗!!
【韓国人の反応】日本が「関東大虐殺」の歴史を隠している【関東大震災での朝鮮人虐殺】

・日本もあまり嫌わないでください。
10年後に100万人死ぬから。
共感5048非共感579

・タヌキが安倍を捕まえていったら、農心が大売れするだろう。
共感703非共感27

*農心のインスタント麺「ノグリ(たぬき)」
0525ohtani-001

*たぬきと言えば、こっちでしょ。名前パクリでしょうか。

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・前回の津波の時に、韓国は救援物資をものすごく送ってあげたのに、セウォル号の惨事のときに日本は何をしてくれたんだ。
最中も、独島妄言がいたずらじゃなかった。
フィリピンのように廃墟にされたら気を引き締めるのか。
共感684非共感27

【韓国の反応】大地震の時「人類の精神の進歩」という賛辞を受けた日本…その後「退歩の3年」【東日本大震災】

・ああ、歴代という言葉が何故こんなに良いのだろうか。
共感641非共感29

・地球様は、倭寇たちがわめくたびに、こうやって殴ってくださる。
でも倭寇たちはまともな精神を取り戻せない…
共感569非共感27

【韓国の反応】韓国人「これが日本人が韓国を羨望している理由」?豪雨

・私たちはタヌキのまろやかな味わい、日本はタヌキの辛さを味わうことになるのです。
共感534非共感16

・安倍と神社(靖国神社)をぜひフルボッコにしてください。
共感497非共感13

【韓国の反応】靖国神社の柱にハングルの落書き

・独島でいたずらを言うから、タヌキが怒ったんだ!

共感481非共感9

【韓国の反応】韓国人「日本はなぜいつも韓国のものを羨ましがって欲しがるのか…」?日本、英国と米国に官僚を派遣して「独島領有権」広報

・本当に?名前も可愛いタヌキ♥ふふ
蝉よりも強く吹いて、是非安倍をはじめとするゴミ倭人たちを一掃してください。
共感433非共感15

・タヌキよ、安倍だけを選んで連れて行ってくれ。

共感421非共感11

・善良に生きろ、安倍野郎が。
共感401非共感11

・天罰を受けろ。
空から打ち込まれて自粛しろ。
共感278非共感11

・日本が卑劣な言葉を言うたびに行くなんて、自然災害は本当に不思議です。
共感167非共感2

・安倍が悪さするので、農心が送ったギフトパックです^^

共感162非共感4

・タヌキにお願いします。
日本の安倍とその子分と、極右団体のいくつかの芽を一掃してください…
一般市民に被害は与えないでください。

共感144非共感12

【韓国の反応】韓国人「韓国人が日本に何か悪いことをしたことがあるか?」?新宿で今年はじめての嫌韓デモ

・日本に右折して行っても、心が善良な人々には被害がないことを祈っています。

共感139非共感8

【韓国の反応】韓国人「この日本人が天皇陛下になる必要がある!イエス+孔子+釈迦に劣らない偉大な方!」

・善良な日本人ではなく、猿だけ選んで一掃して捨てろ。
共感127非共感8

・因果応報である。
他人に被害を与えたら、倍増して返るんだ。
何を間違ったのか、よく考えてみろ。自衛権など。タヌキがお前たちの心がけを美しいものにしようとしている。
米国に原子爆弾を落とされたやつらよ。
共感119非共感4

・私は…本当に…台風を応援するなんて、生まれて初めてです。
代表サッカーチームよりも、良い結果が出る確率が高いように思えます…
共感115非共感3

【韓国の反応】元FIFA副会長の韓国人、2002年の審判買収を自慢する!「買収は能力の高さの証明」

・日本の罪のない善良な市民は放っておいて、右翼たちすべて持っていけタヌキ!
共感111非共感4

・今回のタヌキは、歴史に永遠に輝く独立闘士になるのだろうか?
あるいは、口だけの農心タヌキになるのでしょうか?

共感103非共感0

・市民が怪我しないように願います。
しかし安倍と、慰安婦と独島について偽りを言う人間には、恐ろしさを発揮してほしいです。
共感106非共感5

・安倍の家に上陸して、二日間遊んでいくといいね。
共感101非共感3

・この勢いで安倍のところに行く。
共感100非共感2

・汚らわしい?????自然もゴミ国は嫌いなんだ。

共感95非共感0

・タヌキがぴったり、ある奴を追いかけていく。
つまり、安倍を!
共感91非共感5

・タヌキが安倍を捕まえに行くんだな。
共感86非共感1

・これ、韓国に来ないだろう?
我が国に害なく過ぎて行きなさい?
共感89非共感4

・昔、お前たちがした犬のような蛮行を謝罪していたら、空もここまで怒らないのに…
病身な猿たち…
共感77非共感1

・慌てずに?非常にゆっくりと、つま先から頭まで、一掃してください?
優しくて、反省しながら暮らしているごく少数の日本人を除いて?
共感75非共感3R

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4

翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。

「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」

「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」

「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」

そう答えながらも、智明の表情には疲労の色が出ていた。

昨夜は上司に半ば無理やり大量の酒を飲ませれ、泥酔し、倒れてしまった。

元々酒が飲めない智明にとっては、過酷な宴会であった。

そしてそんな智明を見つめる妻・菜穂の表情もまた、暗かった。

昨晩、天野から解放されたのは深夜の3時頃。

それまでの数時間、菜穂はずっと天野とセックスをしていた。

智明の正社員採用を条件として行われた、まさに身体を使った接待だった。

菜穂は夜中、智明が寝ている部屋に戻ってくると、そこでしばらく泣き続けていた。

悔しさ、悲しさ、そして罪悪感に心が潰されそうだった。

夫の採用欲しさ、生活の安定の欲しさに負けて、天野に身体を捧げてしまった菜穂。

家族のためだと、自分に言い聞かせて、嫌々始めた性行為だった。

それなのに、菜穂はセックスの快楽に呑まれてしまった。

我を見失い、そして挙句の果てには天野の前で自らあられもない言葉を発してしまった。

?ハァン、ああんっ!オマンコ気持ちイイ……ああ……本当にスゴイ……ああっ!イクっ!イッちゃう!?

自分で自分が信じられかった。

どうしてあんな事をしてしまったのか。

どうしてあんな男相手に感じてしまったのか。

どうしてあんなに淫らな気持ちになってしまったのか。

自分の弱い心と、女としての身体が憎くて仕方なかった。

「おい小溝ぉ、昨日は大変だったな。お前を部屋まで運んだの誰だか知ってるか?」

バスの前で2人に声を掛けてきたのは近藤だった。

近藤の表情は2人とは真逆で、妙に明るかった。

「菜穂から聞いたよ、近藤が色々と世話をしてくれたって。本当に申し訳ない、何から何まで。」

「ハハッ、気にするなよ。昨日のことはお前に非は無いしな。それに謝るなら菜穂ちゃんに謝っとけよ、昨日小溝が居なくなってからずっと部長達の相手をしていたのは菜穂ちゃんなんだから。」

「そうだったんだな。菜穂、本当にごめんな。」

「……。」

「菜穂ちゃん昨日はあれから問題無かった?」

「ぇ……は、はい。」

「そうか、それなら良かった。俺も幹事で忙しかったからさ、もっと菜穂ちゃんをフォローしてあげたったんだけど、暇がなくてさ。」

近藤の優しげな言葉を聞いて、菜穂は後悔していた。

昨日天野の部屋へ行く前に、近藤に一言相談していれば、あんな事にはならなかったかもしれないと。

――近藤さんなら、きっと助けてくれた……それなのに、どうして冷静な判断ができなかったのかしら……――

バスの出発時間が近付く。

すると集合時間よりも遅れてあの男がやってきた。

「あっ、天野部長、おはようございます!」

近藤が大きな声で挨拶をしたのに続き、智明も「お、おはようございます!」と声を発した。

「あーおはよう。小溝君、気分はどうだ?」

「は、はい、もう大丈夫です。昨日は色々とご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。」

「ハハッ、気にしないでいいさ。昨日は君の奥さんのお陰で本当に楽しい夜を過ごさせてもらったからね。ねぇ奥さん。」

「……。」

ニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべながら、菜穂の困惑した表情を見て嬉しそうな天野。

菜穂はそんな天野に嫌悪感を抱きながらも、同時に昨夜の事を鮮明に思い出していた。

舌を絡ませた濃厚でネットリとしたキス。

巧みな指使いで何度も絶頂に連れて行かれた。

そしてあの逞しく凶暴なペニス。

あの男根を挿入されて、菜穂は理性を失った。

極太のペニスに膣壁を擦られる感覚と、奥の快感スポットを突かれる感覚が、脳裏に蘇ってくる。

「どうしました奥さん、お顔が赤くなっていますよ。体調でも悪いんですか?」

「えっ……い、いえ、大丈夫です……」

「なら良かった。いやぁしかし、奥さんとあんなに楽しく酒が飲めるなら、あと3泊くらいはしていってもいいのになぁ、ハハハッ!」

菜穂はここで天野が昨夜の事を智明にバラしてしまうのではないかと、内心ヒヤヒヤしていた。

まさかとは思うが、万が一でも昨夜の事は智明には知られたくない。

もし智明に知られたら、家族が崩壊してしまう。

そう考えると、やはり自分はとんでもない事をしてしまったのだと、後悔の念が強くなる。

――後悔するくらいなら、どうして断らなかったの……ああ、私はなんて愚かなの……――

バスの出発時間になり、次々と社員がバスに乗り込んでいく。

「さぁ、奥さんは私の隣だ。近藤君、席は行きと同じでいいだろう?」

「はい、もちろんです。」

天野にそう言われれば、菜穂に断る事はできない。

菜穂は最前列の天野と隣の席へ、そして智明はそこから離れた一番後ろの席に座らされた。

そんなバスの中で菜穂は?もう早く帰りたい、早く家に帰って休みたい?と、そればかりを考えていた。

身体だけではなく、菜穂の心は疲れ切っていたのだ。

「ちょっと運転手さん、ひざ掛けはありますか?」

「はいはい、ありますよ、どうぞ。」

天野は出発前、運転手からひざ掛けを受け取ると、それを菜穂に渡してきた。

「奥さん、これを。」

「ぇ……は、はい、ありがとうございます。」

天野がどうしてひざ掛けを渡してきたのか、その意図も分からないまま、菜穂は素直にそれを受け取った。

そして丁度席に座った自分の下半身が隠れるようにひざ掛けをかけた菜穂。

しかしバスが走り出してから数分が経ったところで、菜穂はやっとその意図を理解した。

「……あっ……」

隣に座っている天野の手がゆっくりとひざ掛けの中に入ってきて、菜穂の下半身を触り始めたのだ。

27

「あ、あの!こ、困りますっ……」

「しー、奥さん、周りに気付かれちゃいますよ。」

口に人差し指を当てて、動揺している菜穂を黙らせる天野。

「帰りもきっと3時間以上は掛かりますから、ずっと座っているだけじゃ退屈でしょう?こっそり2人で昨日の続きを楽しみましょうよ。」

菜穂は愕然とした。

周りに社員が沢山座っているというのに、しかも同じバスには夫が乗っているというのに、こんな悪戯行為をしてくるなんて。

「大丈夫ですよ、変な声を出さなければ気付かれませんから。」

耳元でそう小さな声で囁くと、天野は菜穂が穿いていたチノパンツの上から太ももを摩り始めた。

確かに2人が座っている席は最前列で、反対側の席からは天野の身体が菜穂の姿を隠しているから簡単には見えないだろうし、声を出さない限り気付かれ難いかもしれない。

でももし誰かが前に移動してきたら……運転手の人がバックミラーでこちらを見てきたら……

「こういうのも、スリルがあって良いでしょう?」

そう言って天野はチノパンツのボタンを外そうとしてくる。

菜穂は咄嗟に天野の腕を掴んでそれに抵抗する。

――嫌っ!やめて!――

しかしそんな菜穂の抵抗を封じ込めるように天野はこう囁いてきた。

「奥さん、言ったでしょう?これは昨日の続きだって。貴女がやるべき事は、まだ終わりじゃないんですよ。」

その言葉を聞いて、天野の腕を掴んでいた菜穂の手から力が抜けた。

「そ、それは昨日だけだと仰っていたじゃないですかっ……」

「あ?そうでしたっけ?いやぁ今朝奥さんの姿を見たらまたムラムラしてきちゃいましてね。気が変わったんですよ。いいじゃないですか、あと3時間くらい、サービスしてくださいよ。」

――そんな……――

天野は一晩だけでは満足していなかったのだ。

困惑しつつも、菜穂は悲鳴をあげる事さえできなかった。

このバスの中で、そんな声を上げる勇気はなかったし、きっと天野を拒絶した瞬間に智明の採用は無くなってしまうだろう。

昨日した事が、全部水の泡になってしまう。

それだったらあと3時間くらい……と、つい天野の思惑通りに流されていってしまう菜穂。

「そうです、それで良いんですよ奥さん。」

菜穂の抵抗が無くなると、天野はチノパンツのボタンを恥ずかし、チャックをジリジリと下ろし始めた。

そしてさっそく菜穂の股間に手を突っ込み、下着の上から陰部を触ってくる天野。

「はあっ……」

「奥さん、声。」

そう言われて、菜穂はハッとしてすぐに口に手を当てた。

すぐ近くに他の社員や夫がいる事を忘れてはいけない。

ここは昨日とは違いベッドの上ではなく、バスの中なのだから。

――ああ……ダメ……――

天野の指が少し触れただけで、身体が一気に熱くなってくる。

菜穂の身体は、昨日の記憶を全く忘れていなかった。

この指にどれだけ快感を与えられたかを。

そして早くも下着の上から指でなぞられた部分が湿り気を帯びてきた。

「おやおや、もう濡れてきてますよ奥さん、本当はこういう事を期待していたんじゃないですか?」

小さな声で囁いてくる天野に、菜穂は手で口を抑えたまま顔を真っ赤にして首を横に振った。

感じたくはないのに、周りに人がいるという状況が、昨日以上に羞恥心を刺激してくる。

「奥さんは恥ずかしいとさらに感じてしまうんですね。良いですよその表情、凄くそそります。ほら、ここも苛めてあげますから、ちゃんと声を我慢しててくださいね。」

そう言って天野は濡れた下着の上からクリトリスを指でグリグリと触ってきた。

「あっ……ん……はァ……」

「あ?奥さん、どんどん濡れてきますねぇ。もうパンツから滲み出てきてますよ。」

耳元で囁かれる卑猥な言葉で、さらに恥ずかしさが増す。

まるで天野の声に耳を愛撫されているような感覚だった。

「奥さん、直接触ってあげますから、自分でそのズボンを膝まで下げてください。」

「ぇ……そ、それは……」

「大丈夫です、ひざ掛けで隠れてますから見えませんよ。じゃないとパンツだけじゃなくそのズボンにまで恥ずかしい染みができちゃいますよ。」

確かにそれは困る。

でも、こんな場所でまさか衣服を脱ぐことになるなんて……

「ほら、早くしてください。」

「……でも……」

「いいから早くするんだ奥さん。」

天野の脅しにも近い声に、菜穂は従うしかないと思ったのか、結局自らチノパンツに手を掛けた。

そして周りに気付かれないように少し腰を上げると、意を決してゆっくりとそれを膝の辺りまで下げていった。

28

揺れながら山の中を走るバス。

今日は天気も良く、窓の外には緑豊かな美しい景色が広がっていた。

「こんな景色を見ていると川に釣りにでも行きたくなりますね。」

「お、○○さん釣りするんですか?」

「最近はあまりしてないですけどね、実家が山奥の田舎なもんで、昔はよく夏には鮎やアマゴを釣りに行きましたよ。」

「ほぉ、いいですなぁ。」

周りからはそれぞれの席に座った社員達の呑気な話し声が聞こえてくる。

バスの中には穏やかな時間が流れていた。

しかしそんな中、菜穂は天野の悪戯に耐えながら、1人だけ色の違う声が漏れてしまいそうになるのを必死に抑えていた。

「ン……ァ……はァ……」

クチュクチュクチュ……

菜穂が命令通りにひざ掛けの中でチノパンツを膝まで下ろすと、天野の手はすぐに下着の中に入ってきて、直接菜穂の陰部を触り始めた。

もちろん天野も隣に座って前を向いた状態であるから、昨夜部屋でしていたように膣内に指を深く挿入したりすることはできない。

だから膣内への挿入は指の第一関節程度の浅い挿入にしておいて、天野は触りやすい菜穂の陰核を中心に刺激していった。

「丁度いい、3時間掛けてここをたっぷり鍛えてあげますよ。」

そう言って天野は、2本の指を使って陰核に被さっていた表皮を剥いて菜穂のピンク色のクリトリスを剥き出しにした。

そして濡れた割れ目から愛液をたっぷりと掬い取ると、それを剥き出しになったクリトリスに塗し、粘液で滑りがよくなったそこを、指先で弄り回していく。

「あっ……ハァ……ァ……ァ……」

「あーぁ奥さん、ここをこんなに固くしちゃって、何だかんだで好きなのでしょう?こうやって3時間ずっと触り続けたら何回イッちゃいますかね?」

天野は面白がっているが、3時間もずっとなんて、とてもじゃないけど耐えられそうにない。

菜穂は辛そうな表情で天野の方を見て首を横に振ってみせた。

「大丈夫ですよ、奥さんは声を出さないように気を付けていればいいですから。私だって部下達の前で恥はかきたくないのでね。」

確かに天野の指使いは決して激しいものではなかった。

声が出そうだけれど、ギリギリで我慢できてしまう程度の刺激。

天野の指の軽いタッチは、その絶妙なラインを維持していた。

しかしそれでも確実にジワジワと快感は身体全体に広がってくる。

「ハァ……ぁ……ぁ……ハァ……」

そしてバスが出発して30分程が経った頃だろうか、菜穂に最初の小さな快感の波が近付いてきていた。

「ぁ……ぁぁ……ダメ……ダメです……ハァ……」

天野の腕を触って小さな声で訴える菜穂。

「イキそうですか?いいですよ、このままイっちゃいましょう。」

そう言われても、絶頂したらその瞬間はさすがに声が出てしまいそうで怖い。

すると天野は菜穂の荷物にタオルが入っているのを見てそれを勝手に取り出すと、菜穂に渡してきた。

「ではこれで口を押させていてください。」

「……」

菜穂は仕方なくそのタオルを受け取ると、何回か折りたたんでタオルを厚くしてから口に当てた。

そして天野はそれを確認すると、再びクリトリスを弄り始めた。

細かく指を振動させて、快感のさざ波を起こしていく。

「さぁ奥さん、いいですよ。」

「ぁ……ぁ……はァァ……」

先程までよりも少し強めにクリトリスを擦り、菜穂をオルガズムに向かわせる天野。

菜穂もう、その快感から逃れる事ができなかった。

――あっあっ……ダメ……イッちゃう……こんな場所で……すぐ後ろに人がいるのに……智明も近くにいるのに……――

――ああっ!もうダメ……イクッ……イクッ……あああっ!――

「ィ……はァァッ……んっーーー!!!」

タオルの生地に熱い息を吐くようにして声を押し殺しながら絶頂に達する菜穂。

腰が座席から少しだけ浮き上がり、身体がビクビクと痙攣を起こし、頭の中が数秒間真っ白になる。

それは昨夜味わったような深い絶頂ではなかったが、それでも菜穂の中の?女?の部分を目覚めさせるには十分な快感だった。

29

――ハァ…ハァ……もう…もうダメ……これ以上は……ぁぁ…――

まるで止まらない痴漢電車に乗っているような気分だった。

あれから2時間以上、天野による執拗な指責めは続いていた。

その間にもう軽く10回以上は絶頂させられた菜穂。

もちろんそれは指だけでなので、昨夜のセックスで味わったものとは全く違う。

しかし1つ1つの絶頂は小さなものでも、10回以上も連続でイかされれば、平静ではいられない。

口をタオルで押さえながら熱い息を吐く菜穂の顔は汗ばむほど火照っていて、潤んだ目もとろ?んと蕩けたようになっている。

そして長い時間天野に集中的に弄られ続けたクリトリスは大きく勃起したまま赤く腫れ上がってしまっていた。

「この感じやすい身体、やっぱり奥さんは苛め甲斐がある。ほらもうパンツもビショビショだ。
それに匂いも、奥さんの方から発情した女のイヤらしい匂いがプンプンしてきてますよ。
これでは声は聞こえていなくても、匂いでバレちゃうかもしれませんよ。」

天野は耳元で冗談っぽく言ってくるが、菜穂はそれどころではない。

「ハァ……天野さん……もう…許してください……」

頭の中は痺れたようになっていて、声を我慢する力も、もう殆ど無くなってきている。

これ以上されたら、本当にあられもない声を出して発狂してしまいそうだった。

「そんな事言って、本当はもっとして欲しいんでしょう?」

再度首を横に振る菜穂だが、天野は聞いてはくれない。

「ではこっちはどうですか奥さん。」

そう言って天野は菜穂の下着の中に入れていた手をさらに奥に入れ、指で膣口をなぞった。

「ハァ……あっ…ン……」

「もうすぐバスも到着します。最後は膣(なか)でイかせてあげましょうか?じゃないと奥さんもスッキリしないでしょう?」

「ハァ……ダメ…そんな事されたら……」

「昨日の事を思い出してください。膣(なか)であんなに沢山気持ち良くしてあげたでしょう?だから今日も最後は膣(なか)でイキたいんじゃないですか?」

そして天野はもう片方の手で菜穂の腕を掴んで自分の股間をズボンの上から触らせた。

「あっ……」

菜穂は勃起した巨根を手に感じ取り、思わず声を漏らした。

ズボンの上からでも分かる、圧倒的な存在感。

「さぁ思い出して、昨日の事を。頭で考えるんじゃないですよ、ここで考えるんです。」

そう言って天野は菜穂の下腹部をゆっくりと擦ってみせた。

――ああ……そんな……私……――

天野が腕を放しても、菜穂の手はその男根を触ったままだった。

まるでマインドコントロールでもされてしまったかのように、淫らな気持ちが芽生えてくる。

ヴァギナが尋常じゃないほどが疼いていた。

昨日みたいにもっと奥を沢山掻き回してほしいと、身体が欲している。

「ほら、もう我慢できないでしょう?」

「はァ……天野さん……」

「分かってますよ奥さん。さぁ、して欲しかったら下に穿いている物を全部脱いでください。」

「えっ、ぜ、全部ですか…?」

「じゃないと股をしっかり開けないでしょう?奥までして欲しいながら脱いじゃってください。大丈夫です、上手くやれば気付かれませんよ。」

膝の辺りまでしか下ろしていないチノパンツは、確かに邪魔になっていた。

でもさすがにここで下半身裸になるのは抵抗がある。

すると天野は、菜穂の脚の先まで目隠しができるように、二つ折りになっていた膝掛けをさらに広げて大きくした。

「これで見えないから大丈夫ですよ奥さん。」

「……。」

菜穂は不安を持ちながらも、これ以上欲求を抑える事はできなかった。

――ああ……私これじゃ……露出狂みたい……――

菜穂は顔を赤くしながら膝掛けの布の中で、ゆっくりとチノパンツを足首の位置まで下ろしていき、片方の脚を抜いた。

そしてさらに下着のパンツにも手を掛け下ろしていき、同じように片足を抜いた。

「いいですね奥さん、素晴らしい。」

ついにバスの中で下半身裸になってしまった菜穂。

生のお尻に伝わってくる座席の感触が、羞恥心を刺激してくる。

――なんて事してるの……私……――

「さぁ股を開いてください、しっかり奥まで入れてあげますから。」

恥ずかしそうにしながらも、素直に股を開いていく菜穂。

「腰を前に出して、そうです。イヤらしい格好だ、奥さん。」

「ハァ……イヤ……」

そして天野は挿入を待ちわびて涎を垂らしているヴァギナに、2本の太い指を根本まで沈めていった。

「ん……はァァ……」

「あーぁ、熱くてトロトロだ。これは膣(なか)も相当敏感になってますね。」

そう言って早速快感スポットを刺激するように指で膣壁を擦り上げていく天野。

「あっんっんっ……はァッ…あっんっんっ……!」

――ああっ、ダメこれ……出ちゃう……声出ちゃう……――

タオルで口を抑えていても、菜穂はあまりの気持ち良さに漏れる声を我慢する事ができない。

それにさっきまで世間話をしていたはずの後ろの席の社員や近くに座っている社員達が、皆会話を止めて黙ってしまっている。

もしかして気付かれてしまっているのかもしれないと、不安が頭を過る。

さらにそれに加えて天野の指の激しい抽送のせいで、クチュクチュグチャグチャと粘液質で卑猥な音が漏れていた。

これだけの声や音、普通に考えて近くの人に聞こえていない訳がない。

――ダメ……聞かれちゃう……ああ……――

それでも菜穂はあまりの快感に天野の動きを止める事も抵抗する事もできず、寧ろ身体はもっと欲しいと股をさらに大きく開いていってしまう。

そして菜穂は前を見てある事に気付いた。

バスの運転手がバックミラーでこちらをチラチラと見ていたのだ。

――イヤ!見られてる……!――

手を動かし続けていた天野も運転手の視線に気付いたのか、ニヤニヤと笑いながらこう口を開いた。

「運転手さん!あと何分くらいで着きます?」

「えっ!?あ、えーっと……あと15分くらいですかねぇ。」

「そうですか、では後ろにも気を付けて運転してください。バックミラーでちゃんと見ながらね。」

「え……あ?はいはい。ハハッ、しっかり安全運転で行きますから大丈夫ですよぉ。」

運転手は突然声を掛けられ最初動揺していたが、天野のその意味深な言葉の意図を理解したようで、笑みを浮かべていた。

「奥さん、もう分かってますよね?運転手がこちらを見てますよ。それに周りの社員達もさっきから私達のしている事に気付いるみたいだ。」

――そんな……うそ……いやぁ――

「おおー、今オマンコがキュンキュン締まりましたよ。やっぱり恥ずかしいと感じちゃうんですね奥さん。だったらもっと見てもらいましょうよ。」

そう言うと天野はひざ掛けを捲くり上げて、菜穂の裸の下半身を運転手に見えるように露出させた。

すると運転手はミラー越しに目を丸くして驚いていた。

「ああ…ダメェ……」

「ハハッ、奥さん、もうどうせ周りにはバレているんですから、思いっきりイッていいですよ。」

周りに隠す必要がないと判断した天野は、手を大胆に動かし菜穂を絶頂に導こうする。

グチャグチャグチャグチャ……!

「あっあっあっンッンッンーー!」

菜穂ももう全く声を抑える事ができない。

職人のように巧みに指を激しく動かす天野。

「あー凄いですよ奥さん。」

ビチャビチャビチャ……!

天野の指が膣壁の上部を刺激すると、その快感に耐えられなくなった菜穂は、ついに潮まで吹き始めてしまう。

菜穂の温かい体液が座席を濡らし、床に水たまりを作っていく。

菜穂の潮吹きに運転手も思わず「おお……」と声を漏らした。

「ハァこんな……もうダメ……ああ……」

そして切迫した喘ぎ声を漏らしながら、菜穂は大きな快感の波が近付いてくるのを感じていた。

「もうイキそうでしょう。皆見てますよ、ほら、見られながらイクんだ奥さん。」

チラっと菜穂が横を見ると、反対側に座っていた男性社員達も興奮した表情でこちらをじっと見てきている。

――見られてる…本当に見られちゃってる……ああああっ――

クリトリスも同時に刺激してラストスパートを掛ける天野。

――ああもうダメッ!どうしてこんな……ダメなのに……スゴイ……ああっ!イクッ!イッちゃうっ!――

「ハァァ……ッああああんっ!」

凄まじい絶頂感に、身体を大きく仰け反らせる菜穂。

股を大きく開いたまま座席から腰が真上に突き上がる。そしてその動きのせいで、下半身を隠していた膝掛けは床に落ちてしまった。

周囲は静まり返えり、運転手はポカーンと口を開けている。

そんな中、菜穂の意識は少しずつ薄れ、遠くなっていった。

30

ようやくバスが到着し、社員達が続々とバスを降りていく。

そんな中、菜穂は天野に肩を抱かれるようにして出て来た。

もちろんすでに衣服は身に着けていたが、足元が覚束ない。

数分前に快感絶頂に達したばかりの菜穂の身体は、まだその余韻から冷めていなかった。

腰が抜けてしまったようにガクガクと震え、立っているのもやっとの状態。

そんな菜穂を見つけて、夫の智明が心配そうに声を掛けてきた。

「お、おい菜穂、どうしたんだ?」

「ハハッ、小溝君心配ないよ、奥さんは少し車酔いしてしまったみたいでね。大丈夫、外の空気を吸えばすぐに良くなるさ。」

「そ、そうですか。」

どうやらバスの一番後ろの席に座っていた智明は、菜穂に何があったのか、全く気付いていなかったようだ。

「すみません運転手さん、お茶をこぼしちゃったみたいで、席が少しが汚れてしまったんですが。」

「え、あ?ハハッ……大丈夫ですよ、私が後で掃除しますんで。」

天野は菜穂を智明に返すと、運転手とニヤニヤと笑いながら会話をしていた。

社員の中にも、何人かあの行為に気付いていた者達は菜穂の方にチラチラと視線を向けていた。

しかし菜穂が智明の妻だという事は、ここにいる全員が知っている事だ。

それにも拘わらず、菜穂が天野に辱められている事に気付いていた者達が皆、口を出すことをもせずに、見て見ぬふりをしていたのは、天野がこの会社の社長の息子であるからだ。

天野部長のやっている事に、文句の一つでも付けてしまえば、自分の立場がどうなってしまうのか、社員達は皆よく知っているのだ。

その後、駐車場で幹事の近藤が挨拶を終えると、そこで社員達は解散となった。

そして天野は再び智明と菜穂の方に来て声を掛けてきた。

「奥さん、今回の旅行は貴女のお陰で本当に楽しかった。」

「……は、はい……」

「それと小溝君、近い内に君に良い報告ができると思う。期待して待っていてくれたまえ。」

「え、あ、はい!ありがとうございます!」

「君は奥さんにもっと感謝した方がいいぞ。君の奥さんは本当に素晴らしい、他の幹部の皆さんにも非常に好印象だった。おそらく人事部長としての私の意見にも、皆さん頷いてくれると思う。」

「そ、そうですか。」

「という訳だから、これからも我が社のために頑張ってくれたまえよ。」

「はい!一生懸命頑張ります!」

「ハハッ、その意気だよ小溝君。……では奥さん、また。」

天野は最後に意味深な言葉を菜穂に掛けると、智明が深々と頭を下げる中、ご機嫌な様子で帰っていった。

智明は帰りの車の中で、嬉しそうにしていた。

「天野部長、良い報告を期待していてくれだってさ。これで本当に正社員としての採用が決まってくれればいいな。
酔い潰れて朝起きた時にはもう駄目だと思ったんだけどさ、俺が居ない間菜穂が頑張ってくれてたんだな。ありがとう菜穂、本当に菜穂のお陰だよ。」

「……う、うん……。」

しかし智明と違って菜穂の表情には明らかに元気がなかった。

「ん?菜穂どうした?」

「……ううん、ごめん、少し疲れてるの。」

「そうか、昨日は遅くまで部長達の相手をしてくれていたんだもんな。家に着いたら起こしてあげるから、寝ててもいいよ。」

「うん、そうする。」

車の助手席から窓の外を眺めながら、菜穂はこっそりと涙を流していた。

この二日間で、菜穂は女として守らなければいけないもの、大事なものを捨ててしまった。

その罪悪感と悲しみに、涙が止まらなかった。

しかし、機嫌よく車のハンドルを握る夫の智明は、菜穂のその涙に気付くことはなかった。

そして後日、会社から智明が大喜びで帰ってきた。

「菜穂ぉ!やったよ!本採用だよ!決まったよ!」

そう言って智明は晩御飯の用意をしていたエプロン姿の菜穂に抱き付いてきた。

「ほ、ほんとに?」

「本当だよ、今日天野部長から正式に決まったって言われたんだ。」

「そ、そっか……。」

「あーやっと苦労が報われたよ、長ったなぁ。菜穂も嬉しいだろう?」

「……うん、嬉しい。良かったね、本当に良かったね。」

「ありがとう菜穂。これも菜穂のお陰だよ。天野部長も菜穂に宜しくと仰っていたよ。」

「……。」

心の底から嬉しそうな智明。

智明のこんな笑顔を見るのは本当に久しぶりだった。

「そろそろ給料も入るし、何か菜穂の欲しい物を買ってあげるよ、ここ2年は結婚記念日にも何もしてあげられなかったしな。
あ、それか久しぶりに家族で旅行に行くのもいいな。子供達も喜ぶだろうなぁ。アハハッ、とにかく、こんなに嬉しい事はないよ。これからは安心してこの家で暮らしていけるんだ。家族でさ。」

菜穂は智明の表情を見ながら、心の中で自分に言い聞かせていた。

――智明があんなに幸せそうに喜んでくれている。家族もこれできっと幸せになれる。これで良かったのよ……これで……――

最高の肉便器ゲット!!!!!!!!!!!!!!

久しぶりのサイトでのゲット。

それもなんと、会社で隣の席の独身お局事務香奈子。

昨日は予定もなく暇つぶしに久しぶりに即アポ掲示板を覗く。

自分は年上好きなので35以上で検索して

ヒットした書き込みに駄目もとでメールしてみると1件返事が来た。
「夜7時頃なら会えますよ」

と、37歳の独身OLという簡単なプロフ付きで。

37で独身OLだからきっとキャリアだろう、

とか想像しながら待ち合わせまでの午後の時間を過ごした。

6時過ぎた頃になると向こうの仕事が終わったのか、

何通かメールが来て、会社での愚痴や仕事中に会社のトイレで一人でしてるとか、

エロメールが来たので、もしかしてネカマと思いながらも

やりとりしながら待ち合わせ場所に向かう。

待ち合わせ場所の運動公園は天気も悪い夜なので止まってるクルマも少なく、

万が一のため逃げることも視野に入れてスタンバイ。

待ち合わせ時間を30分過ぎ、これはネカマにからかわれたんだと思い、

来ないから帰るとメールをしてサブアドを替えて、

無駄な時間を過ごしたなと思いながら

車のシートを倒し目を閉じること10分程か、隣の駐車場に入って来た車あり。

辺りも暗くなり止めてる車も無く、

今頃まさかと思いサブアドを変更したのを後悔しながら

隣の白い軽自動車の様子を寝たふりしながら伺った。

5分位経った頃窓をノックする音。

意を決し窓を開けると、そこにいたのはなんと同じ会社の事務香奈子。

向こうはいつも眼鏡をしているが今日はしてない。

暗かったので窓を開けた時点ではこちらに気づかず

「遅くなりスミマセン」と「どこのホテル行くの?」と第一声。

こちらは向こうが事務香奈子と気づき、マズいと思い無言でいると

「若いんだから今日はいっぱいしてね」と甘い言葉。

そこで自分がとっさに思いついたことは、人違いを装って香奈子を従わせること。

車のシートを起こし香奈子をみた瞬間、向こうは目を細め凝視。

次の瞬間、向こうは固まってた。

「香奈子さん、誰と待ち合わせ?」なんて意地悪に聞いてあげた。

とりあえずここではなんだからと車に乗せて走り出した。

その時の香奈子の具合悪そうな顔。

自分は「誰と待ち合わせ?」と、しらばくれて質問。

香奈子も逆に「サイト使ってない?」と質問。

「自分はもしかして出会い系で誰かと待ち合わせだったの?」

と、少し冷ややかな視線を投げた。

香奈子は「携帯少し貸して」と、自分の携帯を見ながらメール始める。

サブアド替えてるから当然メールは届かず、しまいに泣き出し

「このことは会社の人に絶対秘密にして下さい」と。

自分は「休みなので運動公園でウォーキングしたあと疲れて眠ってただけ」と、

バレバレの嘘を。でも香奈子は信じたみたい。

それから香奈子には「会社の誰にも秘密にするから」と質問しまくり。

出会い系よく使うのかとか、彼氏はいるのとか、

今日はもしかして出会い系で会ってやる気だったのかとか。

「そんなにやる気だったら自分としませんか相手しますよ」

と、意地悪に言ってやった。

香奈子は何も答えず、俯いたままだったので見つけたホテルに車を入れた。

香奈子はそれでも無言。

無理やり車の中でキスしてやった。

舌絡めてきて、結局やる気満々なんだと判断し、車の中で胸をまさぐった。

メールのやりとりで胸が小さいことは分かってたが、

乳首は敏感らしく、乳首を攻めると艶っぽい吐息が。

香奈子の手をとり、チャックを下げさせモノをとり出させた。

結局車内でお互いがやる気満々になってしまったので、

ホテルの部屋には入らず車内でやってしまった。

そこでは自分は逝けず、香奈子だけ2、3度逝ったので

「部屋で逝かせて」と言ったら「どうせなら家に来ない」とのお誘い。

出会い系で会ったヤツも部屋に誘うのかと聞いたら自分だから部屋に誘うと言われて、

結局香奈子の車を運動公園に拾いに行き2台連なって香奈子の家に。

香奈子の家は運動公園から10分位の所のアパート。

実家住みかと思っていたが。

車の中でこちらが逝けないまでも突き上げていた香奈子のアソコはヌルヌルのままで、

自分のモノを欲しがっているように見えたので生で入れてあげた。

ゴムあるか聞いたら「生でいいよ」とのこと。

「それは何かあった時こちらが困る」

と言ったら、子宮の病気で子供が出来辛いカラダだということ。

半信半疑で結局快感に負けて生で出し入れ。

年上好きの理由はアソコの中が若い子とは違った柔らかさというかまとわりつき。

腰使いも自分が快感を得るためにエロいし。

夜中遅くまで都合3発香奈子に生中出し。

朝目覚めて香奈子に悪戯して口でやってもらい朝から一発口の中に。

香奈子はまた眠ってしまったが、自分は昨日から今朝のことを誰かに言いたいけど

言えないもどかしさをこのサイトに書き込みで憂さ晴らし。

今までつまらなかった会社が一気に面白くなりそうな予感。

秘密守ることを約束に、会社で咥えさせたり、時にはノーパンで仕事させたり、

そのままトイレでやったりできるかな。

即アポ掲示板で身近に都合の良い女ゲットかな?

因みに自分は27歳で香奈子より10歳下。

巨乳小学生を妊娠させた話。

地元にある大規模野外遊具のある公園に俺はいる。
この公園。巨大なローラー滑り台があるのだが、上の方には大人はなかなか来ない。
上がってきたとしても、俺が身を潜めている奥まったこの場所に来るのは、鬼ごっこをしているキッズくらいだろう。

まさに、そのキッズが狙い目で狭い通路ですれ違い様に
おっぱいに軽く手を押し付けても何も問題ない。
それどころか、稀にいる発育のよいおっぱいを掴んだりしても、嫌な顔ひとつされないのだ。

更に、ここには蜘蛛の巣といわれる通路にロープが張り巡らされているところがある。
この場所は、絶好のおっぱいチラスポットで乳首まで拝めることも少なくない。

先日、この蜘蛛の巣で巨乳の女の子がなかなか抜け出せずにいた。
悪戯できるかもと思い、手伝ってあげると声をかけた。
可愛い顔をしているが、どこか間抜けずらな印象を受けた。
いわゆる、触れる子であろうと思った。
まず、胸元に引っ掛かっているロープから助けるような感じでおっぱいを鷲掴み。
でかい。D…もしきはEはあるのでは?と思えるくらい。
最近のガキは発育は良いが、頭に栄養がいってないのか?

季節は夏、薄手のワンピースからの横乳を眺めながら蜘蛛の巣を抜ける手助けをしているとき悪魔が囁いた。
直接、おっぱいを揉んでやれ。あのガキなら大丈夫だ。
蜘蛛の巣を抜ける間際に、少女に声をかけた。
後ろから抱えて、一気に抜けよう。
そういうと、脇の間から手を服の中に入れ
おっぱいを鷲掴みしつつ、蜘蛛の巣から脱出させた。
極上の柔らかさと背徳感に酔いしれる。
ありがとう。と無邪気に笑う少女。

後で知ったが、S5で名前はのりこちゃん。
のりこちゃんは、何を思ったか蜘蛛の巣を逆走し始めた。
そして、案の定身動きがとれなくなりもがいている。
のりこちゃんは頭の出来はともかく、体は同学年の子より大きめだ。
蜘蛛の巣で遊ぶのは、大きすぎる。

まだ、誰も来ないか?
また、悪魔が囁いてきた。
この子なら、ヤれるのでは?
のりこちゃんは、大股を拡げて悪戦苦闘。
また、引っ掛かっているよ。
そう声をかけ、のりこちゃんのマンコが見えるようにパンツをずらす。

何してるの?のりこちゃんはバカな問い掛けをしてくる。
いまから、股の所を濡らして滑りを良くするから
そしたら、抜けやすくなるからねと声をかける。

わかった。とのりこちゃんは顔を真っ赤にして耐える。
マンコを舐めまくり、濡れ濡れにしてチンコを押し当てる。
いまから、後ろから押してみるね。
そう声をかけ、ゆっくりのりこちゃんのマンコの中にチンコを埋めていく。

痛い痛い。のりこちゃんはか細く叫ぶ。
我慢してね。抜けないと帰れないから。
そう言いながら、腰をしっかり沈めていく。
処女を失った事による出血と、愛液の影響か滑りが段々よくなってきた。

やはり、全部は入らないか。
8割ほど中に入った段階で、少しずつ動かす。
のりこちゃんは、必死に耐えながら呻いている。
ラストスパートだ。思考回路はショート寸前。
おっぱいを鷲掴みしながら、のりこちゃんの奥深く
子宮口目掛けて大量に精液を発射した。

どれ程の時間が経過しただろう。
チンコを抜くと、ピンク色の体液がゴポっていう音と共に
のりこちゃんから、滴り落ちた。
蜘蛛の巣から強引に助け出し、恐怖に顔を歪めているのりこちゃんと正常位で合体。

こんな機会二度とない。
思考回路はショートしており、のりこちゃんがS5の見知らぬ赤の他人という事など気にしてられない。
その年齢に似つかわしい乳房を揉みながら、母乳が出るかもと訳のわからぬ事を思いながら乳首に吸い付く。

のりこちゃんの耳元で、生理はきてるよね?
このまま、中で出したら赤ちゃんできちゃうけどいいよね?
と囁く。
小さく嫌々をするのりこちゃん。
そっと、動きを止める俺。
お腹の中、入ってくる。
ぽつりと、のりこちゃん。
最後の一滴まで出しきろうとする俺。
しっかりと、子宮口にチンコの先を当て
受精するように、のりこちゃんの子宮の中に直接ぶつけるように射精した。

あれから3年と少しの歳月が流れた。
のりこちゃんがあの日の公園にいる。
子供に乱暴なことはしないで。
15歳ののりこは、寂れたトイレで巨乳を揺らしながら
俺に突かれている。
ベビーカーで寝ている我が子の顔を、優しく撫でながら
そんなことはしないよ。只、兄弟がいないのは可愛そうだろ?
そう声をかけると、のりこの子宮の奥に欲望を放出した。
顔を真っ赤にして涙を流しながら、睨み付けてくるのりこ。
マンコからは、白濁色の体液が溢れかえっていた。

3度も出したから、きっと兄弟ができてるよ。
俺は、我が子の顔を易しく撫で
のりこにお別れのキスをし、公園を後にした。

更に5年後、振り袖姿の二人の子供を連れたのりこをみかけた。

更に2年後…三人目を仕込んだ。

…お願い、夢なら覚めて。

生保レディとして、偶然俺の家に来たのりこは

Gカップへと成長した乳房を揉まれながら、真っ赤になるまで強く乳首を吸われながら

マンコから精液を溢れさせ、激しく突かれている。

孕め。そう言いながら、またのりこの子宮目掛けて

精液を、送り込んだ。

運とタイミング


GWの前半が4連休になったので、帰省してきました。
もちろん、実家で家族とのんびりすごすのが目的なのですが・・・
でも近頃では、帰省することにもうひとつの楽しみを見出してしまっている自分がいます。

私には、他人には言えない自分だけの秘密があります。
誰かに覗かれながら、人知れずに恥ずかしい感情に身を焦がす・・・
その快感に包まれるときの興奮の味を知っているのです。

私は、東京に住んでいます。
でも東京は、どこでも人が多すぎて・・・
なかなかそういうチャンスをみつけることができません。
ずるいけど・・・リスクを冒す勇気はないのです。
いつからか、そういうシチュエーションを探すことが実家に帰省するときの目的のひとつになりつつありました。

実家に戻ったその翌日には、もう『その場所』に行くつもりでいました。
ずっと心の中にあったのです。
昨年の夏に訪れた渓流沿いの露天温泉・・・
私はあのときの出来事をずっと忘れられずにいました。
1月にも帰省したのですが、そのときは雪道を運転していく自信がなくて、行くのを諦めてしまったのです。

ひととおり荷物を準備した私は、実家の車を借りて出発していました。
まだ午前中の早い時間です。
目的地は隣県ですし、遠いですからぐずぐずしていられません。
春のうららかな陽射しの中、穏やかな気分で運転していました。
天気も良くて、絶好の温泉日和です。
ドライブ自体が楽しい感じでした。

道も完璧に憶えています。
いちどコンビニに寄ったぐらいで、休憩をはさむこともなく運転を続けていました。

山道のカーブをくねくね走ります。
あるキャンプ場の近くを通過しました。
ようやく目的地が近づいてきます。
国道の途中から、目立たないわき道へと入っていきました。
車を走らせながら、懐かしさがよみがえってきます。
この辺りは、私にとっていろいろと思い出深い場所でした。
ハンドルを切って、目的地の温泉へと進んでいきます。

舗装されていない山道を走らせていくと、古びた温泉旅館が見えてきます。
1軒・・・2軒・・・
いくつかの旅館の前を通りすぎて、道路わきの駐車場に車を入れました。

(着いた。。。)
荷物をまとめました。
スポーツサンダルに履き替えます。
(なつかしい)
前回来たときから、まだ1年も経っていないのに・・・
なんだか大昔のことのように感じます。
GWだというのに、相変わらず人の気配のない鄙びた温泉地でした。
トートバッグを持って車から降り立ちます。

陽射しは暖かだけど、空気はまだ冷たい・・・
そんな陽気でした。
目指す公共(?)露天風呂へと続く歩道は、この駐車場の奥にあります。
すでに誰かの白い車が1台停まっていました。
それは、『たぶん先客がいる』ということを意味しています。

頭の中でイメージを思い浮かべていました。
私は、いわゆる変態さん(?)のように大っぴらに見せつけたいのではありません。
むしろ、相手にそういう女だと思われるのは絶対に嫌でした。
この顔・・・細身のこのスタイル・・・
外見の容姿にだけは、多少なりとも自信のある私です。
男の人にこっそりと覗かれる被害者のふりをして・・・
人知れず、心の中で恥ずかしさを味わいたいのです。

山の清々しい空気を思いっきり吸い込みました。
そして大きく口から吐きます。
緊張しそうになっている自分を奮い立たせました。
(よしっ)
期待に胸を膨らませながら、森の歩道へと足を向けたとき・・・

(あっ?)
ちょうどその歩道から、戻って来た人たちが現れました。
大学生ぐらいに見えるカップルです。

お互いになんとなく、
「こんにちは」
「こんにちは」
軽く挨拶を交わしてすれ違います。

私は振り返っていました。
すれ違ったふたりの背中に声をかけます。
「あの・・・○○湯って、こっちで合ってますか?」
初めてここに来たふうを装って、歩道を指さしました。
「そうですよ」
男の子のほうが、笑顔で答えてくれます。
仲のよさそうなカップルでした。
私が、
「混んでました?」
にこやかに聞くと、
「いや、僕たちだけでしたから・・・もう誰もいないと思いますよ」
親切に教えてくれます。

ふたりにお礼を言って、小道に入りました。
そしてすぐに立ち止まります。
その場で、耳を澄ませていました。

しばらくしてエンジン音が響いてきます。
車が走り去っていくのが聞こえました。
もういちど駐車場を確認します。
さっきの白い1台はいなくなっていました。
私の車だけが、ぽつんと取り残されています。

(やっぱり、あのカップルの車だったんだ)
ちょっとだけ複雑な心境でした。
いま露天風呂まで行っても私だけですから、望むようなチャンスはないということです。
でも、それもある程度は想定していたことでした。
もともと私も、それなりに長期戦(?)の覚悟は持って来ています。
そのために、早い時間から家を出発したのですから。

森の歩道を、ひとり歩いていきます。
片側は崖のように切り立っていました。
下を覗きこむと、木々のあいだに川の流れが見えています。
(なつかしいなぁ)
近づくにつれ、どんどんテンションがあがってくる自分を感じました。
そのうち、朽ちた表示板が見えてきます。
『○○湯→』
歩道の横から、下へと降りていく階段道が伸びていました。

崖をまわりこむように下っていく、急こう配の階段道です。
足元に注意しながら、一歩一歩足を進めていきます。
開けた視界の下に、男湯の岩風呂が見えてきました。
誰もいない無人の岩風呂を、上からひととおり見渡します。
そして、いちばん下まで降りきりました。

渓流沿いに設けられた、細長い露天温泉です。
女湯に行くためには、男湯のスペースの中を通っていくかたちになります。
いちばん奥の木戸が女湯の入り口でした。
男湯の中を突っ切るように、そちらへと歩いていきます。
「ガタッ」
木戸を開けて、石垣を折り返します。
懐かしい露天の女湯が、私を待ち受けていました。
(ああ。。。)
何もかもが以前と同じです。

無人の岩風呂を前にして、私はスカートを下ろしました。
乾いた小岩の上に、脱いだ服を次々に重ねていきます。
(いい気持ち)
大自然の中で一糸まとわぬ姿になることの開放感がありました。
全裸になった私は・・・
手おけでかけ湯をしてから、湯だまりに入りました。

(ふーっ)
熱いお湯が、何時間も運転してきた私のからだを癒してくれます。
(気持ちいい。。。)
こちら側の女湯のお風呂は、湯船というほどの立派なものではありません。
狭いスペースの真ん中に、小さな湯だまりがあるだけです。
それでも、私は格別な思いでした。
またここに戻ってきたのです。
この、恥ずかしい記憶でいっぱいの場所に。

お湯につかりながら、ひとりチャンスを待ちました。
けっこう熱いお湯なので、長湯はできません。
ときどき湯だまりから出ては、
左右に立てられた目隠しのすだれ・・・
露天スペースのはじっこの、コンクリート部分・・・
懐かしさ半分で、周りを眺めていました。
このはじっこのコンクリートの側面は、そのまま護岸(?)のようになっています。
高さは1m半ぐらいでしょうか。
身を乗り出して、下を見てみました。
護岸に沿って、川べりの土台(?)が男湯まで繋がっています。
(懐かしいな)
この『すだれ』の隙間から見知らぬおじさんに覗かれたときのことを、昨日のことのように思い出していました。

トートの中には、あのとき使ったデジカメも持ってきています。
同じようなシチュエーションで、またあの興奮をまた味わえれば最高でした。
今日も、上手くいくでしょうか。
期待に胸がふくらみます。
(誰にも迷惑かけるわけじゃない)
その思いが、私を穏やかな気持ちでいさせてくれました。
いけないことをしようと目論んでいるのに、罪悪感はありません。
むしろ、
(覗くことになる男の人は喜ぶんだろうな)
(はだかの私を目にできて、どきどきするんだろうな。。。)
まだ見も知らぬ相手の心情を想像して、わくわくしていました。

数分おきに入口の木戸から男湯の様子を窺ってみますが・・・
誰かが訪れてくる気配は一向にありません。

(ふうー)
それにしても、いい景色です。
目の前を流れている川の水は、透明に澄み切っています。
(冷たそう)
護岸の下に降りる気にはなれませんが、眺めているぶんには最高でした。
ときどき吹いてくるそよ風は、まだ幾分か冷気を含んでいますが・・・
のぼせたからだには、それも清々しいぐらいです。

(いいなぁ、ここの温泉は)
私のよこしまな気持ちは別にしても、ここは本当に秘湯という気がします。
こうしてお湯につかっていると、日頃の嫌なことなどすべて忘れてしまいそうでした。
お湯から出るたびに、木戸に近寄って男湯の様子を覗いてみます。
もう30分以上、そんなことを繰り返していました。
すでに11時をまわっているはずですが・・・
いくら待っていても、山奥のこの露天温泉を訪ねてくる人は誰もいません。
待ちぼうけの気分でいろいろ考えていました。
(時間が早すぎた?)
(さすがに、ここはマイナーすぎる?)
地元の人が来るとすれば、やはり午後でしょうか。

だんだんと緊張感を失っていました。
経験上、私にはわかっていることがあります。
こういうことの『タイミング』というのは、自分でどうにかできるものではありません。
いくら自分がその気になっても、『運』がなければそれまでなのです。

考えてみれば、こんなにいい温泉で『貸切』の状態でした。
(これほどの自然の中で、わたしひとりだけ)
しかも全裸でいるのです。
(期待してきたのとは違うけど)
ひとりで何をしようと、誰にも邪魔されることはありません。

一度そんなふうに思うと、もう魔法にかかったようなものでした。
いたずら心(?)が出てきます。
(だいじょうぶ)
(誰もいない)

こういうサイトに、こうやって体験談を投稿するぐらいですから・・・
私のことを蓮っ葉な女だと思っている方も多いかもしれません。
でも、私・・・普段は本当にまともな生活をしてるんです。
実際に私のことを知る人は・・・
私に対して、たぶん真面目で控えめなイメージしか持っていないことでしょう。

スポーツサンダルを履きました。
だいじょうぶ・・・
(誰もいないときぐらい。。。)
他人から思われている自分のイメージを裏切ってやりたくなります。
(私だって本当は。。。)
羽目をはずすことだってできるんだから・・・
もういちど、周りに誰もいないことを確認します。

岩場に手をかけました。
足場を確かめながら・・・
はだかのまま、ひょいひょいと2mぐらいよじ登ってみます。
そして振り返ってみました。
大した高さではないのに、見える景色が全然ちがうような感じがします。

足場に踏ん張った両脚が全開でした。
真っ裸のまま、右手を股のあいだに持っていきます。
(私だって)
大切な部分をなぞりました。
外見は、どこからどう見たって『おしとやか』なはずの私・・・
あそこを触りながら、恥じらいもなくお尻をくねらせてみせます。
(この私の、こんな姿・・・)
もし会社の男性たちが覗き見たなら、きっと衝撃を受けることでしょう。
(どう?・・・どう?・・わたしのこの格好・・・)
指先をクリにあてがいました。
彼らの顔を思い浮かべながら、オナニーの真似事をしてみせます。

見下ろせば、清流のせせらぎ・・・
ときどき森の木々が風にざわめいています。
(私ひとりしか、いない。。。)
理性という束縛から意識がかけ離れていく感覚を、爽快にすら感じていました。
頭のどこかでは、
(この感覚、あぶない)
そう理解していながらも、
(少しだけなら)
無意識に気持ちが大きくなっていきます。

(どうせ誰も見てない。。。)
もっと何か、大胆に振る舞ってみたくなりました。
怪我しないように気をつけながら、そっと岩場から降ります。

木戸のところに行きました。
男湯の様子を窺います。
・・・相変わらず、誰もいません。
「ガタッ」
戸を開けました。
男湯に足を踏み入れます。
どきどきどき・・・
その瞬間から、心臓が爆発しそうに鼓動していました。
身につけているのは、足に履いているサンダルだけ・・・
もうここは男湯のスペースです。
(誰か来たら・・・いま誰か来たら・・・)
どうせ来るわけないとわかっていても、重圧に息が苦しくなってきます。

まるで、モデルがランウェイウォークするみたいに・・・
気取った足取りで、ずんずん歩いていきます。
階段道の下まで歩き切った私は・・・
澄ました顔のまま、真っ裸でポーズしてみせました。
くるっとターンして、もと来たほうへと戻っていきます。

(だめ)
すごい緊張感でした。
振り返りながら、後ろの階段道を見上げます。
(もうだめ)
とても平常心を保てません。
いま、もしあそこから人が降りてきたら・・・
そう思うと、いてもたってもいられなくなります。
(もうだめ、もうだめ)
最後は駆け出していました。
木戸をくぐって、女湯に逃げ込みます。

どきどきどきどき・・・
思わずその場にしゃがみこみます。
「はあ、はあ、はあ、」
どきどきどきどき・・・
自分の胸を押さえていました。
鼻で呼吸ができなくなるほどの『はらはら感』に、興奮を抑えられません。
(もういちど)
鼓動が落ち着いてくるのを、じっと待ちます。
(もういちどだけ)

立ち上がりました。
木戸の隙間から、男湯の向こう・・・階段道に人の姿がないことを確かめます。
どうしてこんなことにわくわくしているのか、自分でもわかりませんでした。
この『はらはら感』への欲求を絶ち切ることができません。
さっきまでは、あれほど『早く誰か来ないかな』と待ち望んでいた私だったのに・・・
今度は、
(お願い、誰も来ないで)
そう願っている私がいます。

再び、男湯へと踏み入りました。
誰もいない男湯で、私だけのファッションショーです。
昔テレビで観たコレクションの様子を思い出しながら・・・
そのモデル気分になりきって、まっすぐに歩いていきます。
(私が着てるのは透明のドレス。。。)
世界中が注目しています。
誰もいない観客たちの前でポーズをとりました。
ありもしないフラッシュの嵐を想像しながら、全裸のままターンしてみせます。

こんな場所で、こんなことしてる私・・・

誰が見たって『馬鹿』そのものですが、それが楽しくてなりません。
プレッシャーに心臓が破裂しそうになりながらも、すっかり昂ぶっていました。
階段道を見上げますが、そこに人の姿はありません。
(いまのうち。。。)
今度は、あそこから颯爽と降りてくる自分を想像します。
(誰もいない今のうちに)

崖沿いの階段道を駆け上がっていました。
(自分がこんなにも大胆になれている)
そのこと自体に興奮してきます。
こんなの、本当の私じゃありません。
誰にも知られてはいけない馬鹿な私になれています。
異様に高揚しながら、
「はあ、はあ、はあ」
もう崖を半分近くまで上がってきていました。
見下ろせば、男湯スペースが一望できるところまで来ています。
(私いま、ここにいる!)
心の中で、叫びたい気分でした。
(こんな格好で、ここにいるよ!)
パンツもはかずに全裸でここまで来たことの興奮が、私を昂ぶらせます。

急こう配の階段道を、
「はあ、はあ、はあ」
さらに上がっていきます。
ここまで来たら・・・
「はあ、はあ、はあ」
森の歩道が見えるところまで行ってみるつもりでした。
あの朽ちた表示板の前で・・・
大胆にポージングしてみせる自分の姿を想像してしまいます。
「はあ、はあ、はあ」
(もうすぐだ)
あと少しで、森の歩道に出ることができる・・・
最後の数段を駆け上がろうとした、その瞬間・・・

「あれ看板か?」
「なんか、すげーな」

(うそ!!!)
耳に飛び込んできた男性の声に、心臓が飛び出しそうになりました。

頭の中が真っ白になりかけて・・・
(えっ?えっ?・・えっ?)
次の瞬間には、もと来た階段道を駆け下りていました。
(うそうそうそ)
人が来てる・・・それもひとりじゃありません。
(そんな・・・そんな・・・)
まさに鉢合わせする『寸前』のところでした。
必死に階段道を駆け下りますが、
(だめだ!・・・もうだめ)
どう考えたって、女湯まで間に合うはずがありません。
(みつかっちゃう)
パニックになりすぎて、足がもつれそうでした。
(間に合わない!)

もう選択肢がありません。
とっさの判断でした。
崖沿いの階段道・・・
まわりこみながら下りる唯一の大岩・・・
その岩の陰にしゃがみこんでいました。

なるべくからだを小さくして、縮こまります。
「はあ、はあ、はあ」
あまりの出来事に、恐怖で背中が攣りそうでした。
もしあと10秒タイミングがずれていたら・・・
私は全裸であの人たちの前に飛び出していたに違いありません。
「はあ、はあ、は・・」
荒くなった呼吸を無理やり押し殺します。

「わー、すげーな」
「かしきりやんかー」

恐怖という以外の言葉がみつかりませんでした。
生きた心地がしないとは、このことです。
全裸の私がうずくまる岩のすぐ横を、男の人がひとり・・・
「はやく行こーぜ」
そしてもうひとり・・・
「景色いいわー」
それこそ手を伸ばせば届きそうな距離で、通り過ぎていきます。
本当に、『ひょい』とこっちの岩陰を覗きこまれればアウトな近さでした。
(お願い。。。お願い。。。)
あまりの恐怖に、腰ががくがく震えてきます。
(お願い。。。ほんとうにお願い。。。)

彼らは、眼下に開けた露天の景色に目を奪われているようでした。
うずくまっている私に気づくことなく、そのまま階段道を下りていきます。

私は、震えながら息をひそめていました。
本当に紙一重のところだったとしか表現のしようがありません。
下っていくふたりの後ろ姿を見送りながら・・・
もう、ほとんど腰が抜けたような状態です。
ここに本当のことを書こうかどうか迷いましたが、書きます。
私はしゃがみこんだまま、
「じょ・・・じょわっ・・・」
失禁していました。
本当に怖かったのです。
自分の意思とは関係なく、
「じゃー、じょわー」
おしっこを漏らしていました。

からだに力が入りません。
しばらくそのまま放心していました。
ふたりが男湯に降り立つ様子が見えています。
彼らは学生でしょうか。
20歳すぎぐらいの印象でした。
何を話しているのかまでは遠くて聞き取れませんが・・・
あっという間に服を脱いで、楽しそうにお湯につかっています。

(馬鹿だ)
涙がぼろぼろあふれてきます。
私はなんてことをしてしまったのか・・・
とりあえず、みつからなかったのは良かったものの、
(こんな格好で)
これではもう、身動きもとれません。
(馬鹿すぎる)

現実を突きつけられたまま、途方にくれていました。
どうすればいいのか自分でもわかりません。
生涯、これほどのピンチに陥ったことがあったでしょうか。
(もう二度としない)
(もう一生、羽目をはずしたりしないから)
だから助けて。
さっきまでの、浮かれていた自分が恨めしくてなりません。

とにかく、もしみつかったら取り返しがつきません。
このままここに隠れているしかありませんでした。
彼らが帰るまでじっと待って、やり過ごすほかありません。

岩場の陰にうずくまったまま・・・
男の子たちが温泉を満喫しているのを、じっと眺めていました。
自分で漏らしたおしっこのにおいが立ち込めています。
みじめでした。
からだも冷えて、だんだん震えてきます。
こうしているうちにも、
(もし他にも次々に人が来てしまったら・・・)
どんどんそんな不安が募ってきました。

(早く帰って)
いったいどのぐらいの時間、そうやっていたでしょうか。
不安と心細さに泣きそうになりながら、寒さに震えていました。
(早く、いなくなって)
(お願い、帰って)
それなのに・・・

湯船から出たひとりが、よたよたと奥のほうへと歩いていきます。
私は、はらはらしながらその様子を眺めていました。
悪い予感がしてきます。

『茶髪』のその男の子は、女湯への木戸に顔をくっつけていました。
向こう側を覗こうとしているのがわかります。
後ろを振り返って、
「・・〇△×・・・□×△・・」
もうひとりの『おデブ』な男の子に何か言っているようでした。
いま女湯には誰もいないのに・・・
彼らはそれを知りません。
『おデブ』も、木戸の周りに近づいていきます。

ふたりとも、なんとかして中を覗こうとしています。
私にはわかっていました。
木戸のすぐ向こう側には、石垣のような部分があります。
ですから、あの位置から覗いたところで中の女湯が見えるわけではありません。

心の中で、不安の黒い雲がどんどん広がっていきます。
さっきの悪い予感が的中しようとしているのを感じていました。

(ああ、やめて)
『茶髪』が、そっと木戸を開けています。
そして、ひとり女湯に忍びこんでいくのが見えました。
(まずい)
(まずいよ)

中には誰もいません。
彼らも、それがわかったのでしょう。
『茶髪』に招き寄せられたように・・・
『おデブ』も木戸の中へと入っていきます。
(だめ、だめ、)
(どうしよう)
上から眺めながら、もう死にそうに絶望的な気持ちでした。
私のトートバッグ・・・お財布、車のキー、脱いだ服・・・
ぜんぶあそこに置きっぱなしです。
もし、持っていかれてしまったら・・・

思わず岩陰から飛び出していました。
いまこの瞬間を逃せば・・・
(本当に取り返しがつかなくなる)
階段道を、死にもの狂いで駆け下ります。
(まだ・・・まだ出てこないで)
どきどきどき・・・
心臓が爆発しそうでした。
ふたりの姿は、まだ木戸の向こうに消えたままです。
(イヤぁお願い)
一気に階段道を下っていました。
(まだ出てこないで)
全裸のまま、男湯まで降り立ちます。
(お願い。。。お願い。。。)
そのまま横切るように突っ切りました。
どきどきどき・・・
はじっこのコンクリート部分に手をつきます。
からだを反転させながら、
(間に合った)
護岸の下に降りていました。

頭を低くして護岸の陰に隠れます。
「はあ、はあ、はあ、はあ・・・」
思わずしゃがみこんでいました。
完全に息が切れています。

なんとかみつからずに、ここまで来られました。
(なんとかなる)
光が見えてきた気がして、希望がわいてきます。
休んでいる暇はありませんでした。
荷物を漁られる前に、
(戻らないと)
護岸の下で頭を低くしたまま・・・
川べりの土台を、女湯へと這っていきます。

必死でした。
対岸は森です。
見ている人など、いるはずもありません。
そう自分に言い聞かせて、這いつくばるように川べりを伝っていきます。
(なんとかしないと)
言い訳を思い浮かべます。
どう振る舞えばいいのでしょう。
考えがまとまりません。

ついに、女湯のそばまで辿りつきました。
「はあ、はあ、は・・」
気配を殺して、耳を澄ませます。

「・・・やんか」
「おまえの・・□△○・・×・・」
彼らの声が聞こえてきています。

どきどきどき・・・
みつからないように、岩とすだれとの境目から・・・
そっと女湯の様子を窺いました。

(あっ。。。)
見たくない現実がそこにありました。
「・・・んやろか?」
「そんなはずねーじゃん」

『おデブ』が、私のトートの中を探っています。
(勝手にさわらないで!)
怒りたい気持ちをぐっとこらえます。
(あああ。。。)
『茶髪』の手には、私の下着がありました。
さっき脱いだ私のショーツを広げて、
(ばか!やめてよ)
内側をジロジロと眺めています。

やはり、ふたりとも大学生ぐらいの感じでした。
別に見たいわけではないですが・・・
ふたりの『おち○ちん』が、まる見えです。

(どうしよう)
信じがたい状況でした。
まさかの展開に、どんどん危機感を煽られます。
(どうしよう)
(どうしよう)
荷物だけあって、持ち主の姿がない・・・
彼らも、さすがに怪訝な顔をしていました。
きょろきょろと周りを見渡すその表情が、私を追い詰めます。

『茶髪』が、私のパンツを自分の『おち○ちん』にかぶせていました。
ぐるぐるなすりつけながら、おどけたように『おデブ』に見せつけています。
「はははは」
ふたりしてげらげら笑いながら・・・
『おデブ』は、私のストッキングを手に取っていました。
鼻に押し付けて、においを嗅いでいます。

(どうしよう。。。)

このまま荷物を持っていかれたら、もうおしまいです。
そう思うと、いてもたってもいられません。
(追い払うしかない)
とりあえず、私はもうここに戻ってきています。
あの子たちに、さっきまでの奇行(?)を知られたわけではありません。

覚悟を決めていました。
女湯にいま『忍び込んできている』のは、彼らのほうです。
私は、ちょっと涼みに護岸の下に降りていただけ・・・
そう考えれば、こっちに非はありません。
(だいじょうぶ)
(なんとかなる)
悪いのは向こうなんだから・・・

相手は私より年下です。
強気でいくしかないと思いました。

川べりの土台で身をかがめていた私は、
どきどきどき・・・
首だけを、そっと護岸の上まで出しました。
どきどきどき・・・
まだふたりとも私には気づいていません。

(やるしかない)
大きく息を吸って、
「ちょっとあんたたち!」
「人の荷物に何やってんのよ!」
いきなり怒鳴るように叱りつけました。

ふたりとも『びくっ』と固まって、こっちを向きました。
突然のことに仰天したようです。
呆然としたまま・・・
護岸の下から顔だけを出している私に、目を丸くしています。

「こっちは女湯でしょ!」
「なに入って来てんの!!」

私の剣幕に驚いた『おデブ』が、
「うわ」
慌てて木戸の向こうへと逃げていきます。

『茶髪』も、ばつの悪そうな表情を浮かべて・・・
何度も私のほうを振り返りながら、ようやく木戸の向こうへと帰っていきます。
「ガタタッ、ガタン」
戸を閉める音がしました。

岩場の向こう側から、ふたりの声が聞こえてきました。
「やっべぇ、あせったー」
「いるやんかー○△□・・・」
「あははは・・はは・・・は・・・・」
次第に声が遠ざかっていきます。

(よかった。。。)
その場にへたりこみそうになっている自分がいました。
(助かった)
ほっと胸をなでおろしながらも、もう立っているのがやっとです。
コンクリートに手をつきました。
冷え切ったからだが、もうガチガチです。
護岸のでっぱりに足を引っ掛けました。
勢いをつけて女湯に這い上がります。

「ざばっ」
そのまま、湯だまりに飛び込んでいました。
(熱い。。。)
お湯のぬくもりが全身にしみわたります。

(助かった)
なんとか戻って来られた今のこの状況が、まるで夢のようでした。
一時はどうなるものかと思いましたが、
(よかった。。。)
ほっとして、なんだか放心してしまいそうです。
(助かったんだ)
まさに、九死に一生を得たような気持ちでした。
もし途中でみつかりでもしたなら・・・
あのふたりの雰囲気からして、どうなっていたか想像もつきません。
そう思うと、安ど感を覚えずにいられませんでした。
同時に、
(馬鹿だった)
自己嫌悪の塊のようになっている私がいました。
『露出』だとか、『いけない自分にわくわく』だとか・・・
(くだらない)
そんなことに、うつつを抜かしていた私・・・
(もうしない)
(二度としない)
危ない橋を渡るのは、もう懲り懲りです。

お湯につかったまま、凍えたからだがほぐれてくるのを待ちました。
(本当によかった)
窮地を脱したという安心感と・・・
(危なかった)
いまだに抜けきらない絶望感の余韻・・・
相反する感情が半々で、くつろぐことなどできません。
(はやく帰りたい)
もう、その一心でした。

お湯の熱さに、おでこが汗ばんできました。
からだも温まっています。
(帰ろう)
もうここに来ることも、二度とないでしょう。
「ざば」
お湯からあがりました。
(はやく帰ろう)
トートの中からスポーツタオルを出します。
手早く全身を拭きました。

(ない・・・)
パンツとストッキングがありません。
さっき、あのまま彼らに持っていかれてしまったのです。
(もう、いい)
車に戻れば、念のため持ってきた予備の服がひととおりあります。
それに、あんなふうにいたずらされた下着なんて・・・
どうせ身につける気になんかなれません。

ブラをつけて、ニットを着ます。
下半身は・・・そのままスカートをはきました。
ひざ丈のフレアですが、
(だいじょうぶ)
とりあえず、中が見えることはありません。
早くこの場を去りたい・・・
それこそが最優先でした。

トートの中を確認します。
なくなったものもありません。
荷物は、ぜんぶ無事です。

多少のプレッシャーがありました。
帰るためには・・・
彼らがいる男湯スペースを通り抜けていかなければなりません。
「ふーっ」
深呼吸しました。
(だいじょうぶ)
私は悪くありません。
(悪くないんだから)
自分にそう言い聞かせて、
「ふーっ」
大きく息を吐きます。
「ガタッ」
木戸を開けました。

湯船につかっていたふたりが、同時に私のほうを見ました。
どちらとも目を合わせたくありません。
うつむいたまま男湯スペースに踏み出します。

ふたりが、何やら頷き合っているのが目に入ってしまいました。
その瞬間から嫌な予感しかしてきません。
『茶髪』が、湯船の中から立ち上がっています。
(関わりたくない)
(来ないで)
私は、もう帰りたいのです。
早足で男湯スペースを進みました。

こっちに近づいてきた『茶髪』が、
「あの・・・さっきは、すみませんでした」
殊勝な口ぶりで話しかけてきます。
私が無視しようとすると、
「ちゃんと謝らせてください」
行く手を阻むように、前に立ちふさがろうとしてきました。

「さっきは、本当にすみませんでした」
「もう、帰っちゃうんすか?」

神妙な顔つきで謝ってくる彼の『お○んちん』が、まる見えでした。
「ちょっと・・・」
私が困ったように目をそむけると・・・
湯船の中の『おデブ』が、向こうでニヤニヤしています。
無性に腹が立ちました。
要するに、私はからかわれているのです。
(こっちが女ひとりだからって)
人を馬鹿にしてると思いました。

(関わっちゃいけない)
「どいてください」
あくまでも無視しようとすると、
「そんな怒んないでくださいよぉ」
行こうとする前へ前へと『茶髪』が回りこんできて、
「怒った顔が、かわいすぎるんですけどぉ」
おちゃらけながら私を足留めさせようとします。

あからさまに『ムッ』としてみせる私に、
「待って待って」
「ごめん、パンツも返さなくっちゃあ」
まったく悪びれる様子がありません。
「てことはあれぇ?今は?」
その白々しい声のトーンに、内心『びくっ』としました。
ニヤニヤしながら、
「はいてないのぉ?」

このときの悔しさは、いまでも忘れることができません。
すべて一瞬のことでした。

『茶髪』の横をすり抜けようとしたときには・・・
(えっ)
もうスカートの裾をつかまれていました。
あっと思う間もなく、
「きゃ・・」
後ろから『バッ』とめくられてしまいます。

「きゃあっ!!」
慌てて前を押さえました。
必死にスカートを直そうとしますが、
「きゃっ」
どさくさな感じで、お尻を撫でまわされます。
「イヤっ、痴漢!」
「ふざけないでよっ!」
あまりのことに、なにがなんだかわかりませんでした。
焦って振り払おうにも、
(ちょっと!)
スカートをめくられたまま、離してくれません。
(イヤっ)
『茶髪』の手のひらが、私のあそこを鷲づかみにして、
「きゃあ!」
大切なところをぐにゅぐにゅ揉みまわしました。
「イヤあ!変態!!」
押しのけるように『茶髪』を突き飛ばします。

(最低・・・最低・・・)
こんなことってあるでしょうか。
トートバッグを抱きかかえて階段道を駆け上がります。
(なんでわたしが)
(こんなめに)
さすがに、『茶髪』も追いかけてまでは来ませんでした。
階段道の中ほどまで上がったところで息をつきます。

振り返ると・・・
はるか下から、ふたりがこっちを見上げています。
へらへらとせせら笑うような表情が見て取れました。
(なによ・・・最低!)
文句の一つも言ってやりたいところですが、ショックで口が開きません。
憤りをのみこんで、残りの階段道を駆け上がりました。

森の歩道を、駐車場へと戻っていきます。
痴漢されたという悔しさと、みじめな気持ちで胸がいっぱいです。
(私が何をしたっていうの)
もちろん・・・
あの子たちが来る前に私がしていたことは、咎められても仕方のないことかもしれません。
でも、それとこれとは話が別でした。
私の軽率なあの行動を、彼らに知られていたわけではないのですから。
(あの子たちにしてみれば)
自分たちを怒鳴りつけてきた女・・・
その相手にあんな悪ふざけしたのですから、さぞや胸が『すっ』としたことでしょう。
(きっといまごろ。。。)
得意げになっているだろう『茶髪』の顔が、目に浮かんできます。

ふざけないでよ・・・
(運が悪かった)
そう思うしかありません。
いえ・・・
あの程度で済んだのですから、むしろ運が良かったのかもしれません。
悔しさもみじめさも、私自身で噛みしめるしかありませんでした。

駐車場には大型のオートバイが2台停まっていました。
きっと彼らのものでしょう。

自分の車に乗り込みました。
念のため持ってきていた着替え用のショーツを、バッグから出します。
運転席に腰かけたまま、はきました。
ストッキングの予備はありません。

車をスタートさせながらも、
(最低・・・最低・・・)
無理矢理さわられたときの『茶髪』の手のひらの感触・・・
まだそのまま残っているかのような感覚があります。
(二度と、こんなところ来ない)
ミラー越しに遠ざかっていく駐車場をみつめながら、自己嫌悪でいっぱいでした。

(PS)
長くなりましたので、一度ここで切ります。
時間ができれば、このあとの続きも書くつもりでいますが・・・
忙しくなってしまうので、それがいつになるかはわかりません。
そのときは、この同じレスの中に入れるつもりです。
長文にお付き合いくださって、ありがとうございました。

やきもちやきの社内NTR

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。
社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。
まずなんで内緒かっつーと、
俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど
早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?
本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。
女の事は第一印象から性的な目で見てました。
何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。
俺、社内恋愛は初めてなんだけど
意外と器用に出来ないもんでね、
会社で会ってもぎこちなくなって
女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。
その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。
その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。
付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ
隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。
すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。
もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、
俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。
見せつけ行為が軽くエスカレートして
年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ
俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。
どんだけだよと思って、
ラスト店内から出てきたとこ狙って、
俺の顔見て「何睨んでんのーーー怖ーー」とか言う女を
エレベーター乗る前にとっ捕まえて
手引っ張ってって、
壁の前でお仕置きですよ。
「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。
がっぱぁって乳も揉みまくり。
途中から女も舌ねっとり絡めてきたから
これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。
俺は階段、女はエレベーターで
先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。

部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。
ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw
入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど
ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。
なんと
課長の姓名。
こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。
(今どこなの?)
(タクシーで迎えに行く、どこにいるのーー?)
(心配だなーー連絡ちょうだい)
絵文字満載でキモい。

人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!
着信履歴も課長で総ナメ
「何これ?」
女は悪戯顔で笑ってるだけ
そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。
「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え??」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。
自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。

めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。

最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」
「ごめんなさい!飲まされて」
その日結局のところ朝までに5回もした。

腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで

朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。

とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。

とめられない気持ち?


(続きです)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

興奮が冷めやらず、オナニーしたい自分を抑えられません。
でも・・・
(どうせなら)
(どうせならあのプールで)
いまにも快感の頂点を呼び起こしたい気持ちを必死に我慢します。

(屋上のプールに行けば)
(どうせ今なら誰もいない)

買ってきた白の水着からタグを外しました。
一生懸命に頭を働かせて・・・
必要な荷物を、トートバッグに詰めます。
デジカメも忘れずに入れました。
ただのコンパクトなデジカメですが、それでもかまいません。

一昨日から考えていたのです。
(無人のプールで写真を撮りたい)
(真っ裸でポーズする自分を撮ってみたい)
そんなことしたって、何かがあるわけじゃありません。
(でも)
真っ青な空の下・・・
照り付ける陽射しの下で、セルフタイマーのカメラに向き合う私・・・
ひとけのない無人のプールで、たったひとりの私・・・
その場面を想像するだけで興奮できました。

(できる)
いまの私なら・・・
(自分自身に酔いながら、写真を撮れる)
うぬぼれてポーズをとる恥ずかしい自分を・・・
(かたちに残して興奮できる)

タレ目さんのおかげで、気持ちに火がついています。
部屋を出た私は、最上階にあがりました。
エレベーターの扉が開くと、左右に廊下が伸びています。
左に行くと、エステ・・・
右に進めば目的の屋上プールです。

つきあたりで男女別の更衣室に分かれます。
女性側に入って、そのまま中を通り抜けました。
(たぶん、誰もいない)
ほとんどの人は、ビーチ沿いのメインプールに行くはずです。
こちらは、ホテルの設備としていちおうまだ残っているだけという感じの・・・
古くて面白味のない、まるで忘れられた存在(?)みたいなプールでした。
しかも、
(この時間なら)
わざわざここに上がってくる人なんて、誰もいなくて当然です。

更衣室の奥の出口を抜ければ、そこが屋上のプールでした。
様子を見ようと顔を出しかけて・・・
(あ。。。)
(人がいる。。。)

ドアの隙間から、そっと様子を窺いました。
(3人・・・)
白人の男性が3人、プールの中でばしゃばしゃ遊んでいます。
(うーん)
(これはだめだ)
ちょっと途方にくれました。
人がいる以上、写真は諦めるしかありません。
それにしても、
(なんでこんな時間から)
ついてないとしか言いようがありませんでした。

(どうしようか)
とりあえず、買ったばかりの白の水着に着替えます。
サイズは問題ありませんでした。
裏地は、やっぱりゴワゴワします。
(カメラは諦めるにしても、また人前で恥ずかしいことする?)

オナニーしそこねたことで、気持ちは昂ぶっていました。
私はひとりです。
周りに邪魔する人はいませんでした。
そういうことをするのに、チャンスなのは間違いありません。
でも、頭は冷静でした。
さすがに3人相手ではリスクが高すぎます。
(しかも外国人)
相手がどんな人間なのか、見当もつきません。
私の性格では、関わることすら『ぜったいに無理』でした。
とりあえず彼らのことはスルーです。
考えるまでもなく結論が出ていました。
たとえ、なにかをやるにしても・・・
時間をおいて、次の巡り合わせを待つしかありません。

水着姿になった私は、荷物をすべて持って屋上に出ました。

3人が、いっせいに私を見ます。
が・・・、それも一瞬のことでした。
自分たち以外にも人が来た、というだけのことにすぎません。

ここのプールは、ひとつだけです。
ひょうたん型と言うか、落花生の殻のような形のプールが真ん中にありました。
その中央には、水面ぎりぎりの高さでゆるいアーチ状の架け橋通路がかかっています。
幅は1mぐらいでしょうか。
プールの外周をまわりこまなくても、そこを渡れば反対側へと渡れるようになっていました。
周辺には、3か所にパラソルが立っています。

(まさか先客がいるとはね)

とりあえず、この人たちがいなくなるのを待つしかありません。
どうせ部屋に戻ったって、ひとりでやることもないのです。
持久戦(?)の覚悟でした。
1日じゅう、ここでチャンスを待ったってかまいません。

一番近いパラソルの下に入りました。
ビーチチェアに腰かけます。
トートバッグからドリンクを出しました。
水分を補給しながら、彼らを観察します。

そして・・・
意外と、彼らが若いことに驚きました。
こうして近くで見てみると、22?23歳ぐらいに見える男性ひとりと・・・
17?18歳ぐらいに見える男の子ふたりです。

話している言葉は英語ではありませんでした。
(スペイン語?)
(ポルトガル語?)
正直なところ、よくわかりません。

年長の男の子は、すごく顔が整っていました。
日本に来ればそのままモデルにでもなれるんじゃないかと思うような顔立ちで、
(かっこいいな)
思わず目を惹かれてしまいます。
ブラウンの瞳に、長いまつ毛が印象的でした。

若い子のほうのひとりは・・・
ソバカスいっぱいで愛嬌のある顔をしています。
もうひとりは、顔がしゅっと長くて涼しい目をしている子でした。

『ソバカスくん』と『面長くん』が、ふたりではしゃいでいて・・・
『ブラウン君』が、静かで落ち着いている感じといったところでしょうか。
3人とも、遊びながらときどきチラチラ私のほうを見ています。
もの珍しそうなものを見ているときのような視線を感じました。
ここにひとりでいる自分が場違いな気がして、すごく気後れしてしまいます。

その場にいることに引け目を感じながらも、のんびりすごしているふりをします。
(けっこう暑いな)
水面に反射する陽射しの光を見ながら、しばらく時間をつぶしていました。
ぼーっとプールを眺めていると・・・
どうしても、ブラウン君の顔ばかりに目が行ってしまいます。
(整った顔だなあ)
(どうしても見ちゃう)
でも、もし目が合ったら気まずいし・・・
(サングラスを持って来ればよかったな)
ひとりでビーチチェアにいる私・・・
彼も、ときどきこっちをチラチラ見ています。
水着の私に対する『視線』を、それとなく感じていました。

ソバカスくんと面長くんは、
「※※※※!」
「※※※※※!!」
ふたりで架け橋通路の中央に立って、プールへの落とし合いをしています。
まるで子どもでした。
笑顔を弾けさせながら、楽しくてしょうがないという感じです。

しばらく経って・・・
はしゃぐふたりをよそに、ブラウン君だけが水からあがりました。
こちらのほうへと歩いてきます。

彼と目が合いました。
どんどん近づいてきます。
(どきどき)
内心、ちょっと緊張しました。

「Hello」
「Hi」

「CanIsithere?」
「Sure」

カタカナ英語の私なんかより、はるかに流暢です。
ブラウン君が、私の隣のビーチチェアに腰かけました。

(どうしよう)
相手のほうがはるかに若いとわかっているのに、どんどん固くなってしまいます。
(しゃべれない)
私はすごく緊張していました。

「Doyounotswim?」

「Idon’t」

「Why?」

本当は泳げるのに、思わず嘘をついてしまいます。
「Iキャンナット、swim」
恥ずかしそうに答えてみせました。
うわずった自分の声に、ますます緊張してしまいます。

彼は、私と話したそうでした。
目の前の東洋人の女に、興味津々という感じです。
「Where※※※※※・・?」
けっこう早口で、最後まで聞き取れません。
でも、聞きたがっていることはわかります。

「IcamefromJapan」

(いきなり歳を聞いたら失礼かな)
でも・・・私も尋ね返してみます。
「WouldyoumindifIaskyourage?」

「15」

(え?)

いまこの子は『fifteen』と言いました。
(え?・・・・15歳なの!?)
私の中で、ちょっとした衝撃でした。
欧米人は大人っぽく、日本人は幼く見えるとはいいますが・・・
(この子が15歳だなんて)
日本でいえば、まだ中学生です。

あとのふたりのことも聞いてみます。

「They’re13」

(うそでしょう)
顔にこそ出しませんが、内心では驚きを隠せませんでした。
(まだ子供じゃない)

「andyou?」

ブラウン君がニコニコ尋ねてきます。

正直に言うべきか一瞬考えて、
「Youguess」
にっこり微笑んでみせました。
彼が、私の顔をみつめながら考えています。
その澄んだ瞳に、意識を吸い込まれそうな気がしました。
(この子が15歳。。。)

「twenty?」

(え!?)
また、心地よく衝撃を受けていました。
(20?)
この男の子の目には、私が20歳に見えているのです。
くすぐったいような気持ちになりながら、
「Bingo!…awesome!!」
一発で当てられたかのようなふりをして、目を丸くしてみせました。

お互いに顔を見合わせて、
「Huhuhu」
楽しげに笑い合います。
なんとなく、目に見えない壁がなくなったような気がした瞬間でした。

朝よりも、さらに気温が上昇してきています。
時間がゆっくり流れるような、南国に独特の空気感がありました。
外国の男の子とみつめ合いながら、なんだかとても幸せな気分です。

ふたりでおしゃべりしながら、ビーチチェアに座っていました。
(相手は少年)
頭ではそうわかっていながらも、
「Youlookverybeautiful」
(もしかして、ナンパしてる?)
「Areyouseeinganyone?」
(私のことを口説こうとしてるの?)
一生懸命にこっちの気を引こうとする男の子に、自尊心をくすぐられます。

そして・・・
ちゃんと気づいていました。
彼は、私のビキニ姿をけっこう意識しているのがわかります。
目線の動きにそれが現れていました。
からだは細くてグラマーとは言えませんが・・・
それでも、日本人なりに顔には多少の自信がある私です。
「Youdon’tgooutwithyounger?」
この子には悪いけど・・・
(いい気分。。。)
嘘をつきとおすことに決めました。
15歳の彼は、私のことを20歳のおねえさんだと信じているのです。

(それにしても)
(ほんとうに整ったきれいな顔・・・)

こんなことを言ったら申し訳ないけど、さっきのタレ目さんとは大違いです。

(どきどきどき)

胸の中で、ふつふつと衝動がわきあがっていました。

(私のことが気になる?)
(おねえさんのこと、好き?)

トートバッグの中から、デジカメを取り出します。
少し唐突かもしれないと思いましたが、
「picturewithme?」
にっこり微笑みかけました。

「Surething」

手招きして、ブラウン君を自分の横に座らせます。
カメラを持った右腕を前に伸ばして・・・
彼の肩を、抱くように引き寄せました。
顔と顔を寄せ合って、
「one…two…three…」
シャッターを押します。
「ピピッ」
手元でカメラを引っくり返しました。
ふたりで液晶画面を見ます。

「onemoretime?」

「ok」

カメラを自分たちのほうに向け直して、また腕を前に伸ばしました。
思い切って、今度は彼のほっぺたに自分の頬をくっつけてしまいます。
「ピピッ」
いちど離したほっぺたをまたくっつけて、
「ピピッ」
「ピピッ」
何回かシャッターを押していました。

「Thankyou」

にっこり微笑んでみつめると、
「that’sok」
ブラウン君の顔が、ふわっと赤らんでいます。
「どうしたの?」
意地悪して、その顔を覗き込んであげました。
さっきまであんなに積極的に話しかけてきていたくせに、
「・・・・。」
すっかり照れて、まともに私と目を合わせられなくなっています。

彼のシャイぶりが、ちょっと意外でした。
少年とはいえ、外国人です。
こういうスキンシップには慣れているのかと思ったのですが・・・

(かわいい)
こんな子の前で恥をかいたら・・・
(最高に興奮しちゃう)

「※※※※※・・・」
私たちの様子を見ていたのでしょうか。
いつのまにか、
「※※※※・・・」
「※※※※※・・・」
13歳コンビのふたりも近づいてきています。

私のことを見ながら、
「※※※※・・」
「※※※※※※・・!」
すっかりテンションの高い口調でした。

「※※※※※」

3人とも楽しそうな笑顔があふれています。

「※※※※※・・・」

ソバカスくんが、私に話しかけてきました。
「※※※※※※※・・・」
何を言っているのかわかりません。
「※※※※!」
私の手を取って立たせようとしてきました。
面長くんも、きらきらと瞳を輝かせています。

「※※※※」
「※※※※※!」

彼らの表情から感じ取っていました。
いっしょに遊ぼうぜ!と、誘われているのです。
(本当に?)
私としては、願ってもないようなチャンスでした。
(すごい)
心の中で、躊躇う気持ちなど消し飛んでしまいます。
(だいじょうぶ)
(この子たちなら、だいじょうぶ)
やろう・・・

「なあに?・・あっち?」

ビーチチェアから腰をあげました。
彼らの後について、プールサイドを歩いていきます。
架け橋通路をみんなで渡って行くと・・・
途中でソバカスくんとブラウン君の、プールへの落とし合いが始まりました。

(よしっ、いい展開)

「※※※※!!」
力比べのように、ふたりがお互いに腕をつかみあっています。
「※※※!」
もつれあうようにして、
「ざっぱ!」
ふたりともいっしょにプールに落ちていました。
それを見ていた面長くんが、私のほうを振り返ります。
(来るっ)
にこにこ顔で、私に組みついてきました。

「きゃっ!」
力でかなうはずがありません。
「ちょっとお!」
その場にうずくまって抵抗する私・・・
「きゃあ!」

あっという間に、
「じゃっば!」
プールに落とされていました。
「ぷは」
水から顔を出した私を見て、
「※※※※※!」
「※※※!」
先に落ちたふたりが楽しそうに笑っています。

通路の上にひとり残って、
「※※※※!」
勝ち誇ったように、はしゃぐ面長くん・・・
「Hahahaha…」
「Ahahaha…」
プールに落ちた私たち3人も、顔を見合わせて笑いました。

見た目は大人びていて日本人の感覚と違っても・・・
彼らは、やっぱり『子ども』です。
楽しそうなその表情は、日本の小中学生と変わりません。

(見てる)
ブラウン君が、笑顔の私を見ています。
目の前の『おねえさん』をみつめるこの子の表情・・・
完全に、私のことを意識しているのがわかります。
(最高)
こんな子の前で水着が取れちゃったら・・・
(恥ずかしすぎて)
(わたし、死んじゃう)

心の中の密かなたくらみは、決して表に出したりしません。
私は、この子たちと仲良く遊ぶエキゾチックな『おねえさん』です。
楽しくてしょうがないという顔で、
「あの子も落とせー」
架け橋通路に立つ面長くんを指さしました。

テンションの高いソバカスくんが、
「※※※※!」
大きくうなずいて、私に同調します。
水を掻き分けるようにして、目の前を行こうとする彼の背中・・・
(ようし)
「わー、おんぶー」
私は、ふざけて飛び乗るふりをしました。
「ざば!!」

「※※※※※!!」
黄色い悲鳴をあげながら・・・
でも、おねえさんをおんぶしたソバカスくん・・・
女の人にしがみつかれて、
「※※※※※!」
彼も、まんざらではなさそうです。

(落として)
もう私の計算は始まっていました。
彼らに、この『おねえさん』のかわいさをアピールするのです。
(よし、いいかんじ)

わざと振り落とされたふりをして、
「ざぱ!」
頭まで水の中に入れました。
そして、
「ぷっは」
水にぬれた顔を、子どものように手で払ってみせる私に・・・
「Ahahahaha…」
彼ら3人とも、大笑いしています。

「あー、笑ったなぁ?」

拗ねたように口を尖らせて・・・
次の瞬間には、また笑顔を振りまいてみせました。
ぽおっと私をみつめるブラウン君の視線を受け流して、
「ゆるさないぞー」
ソバカスくんへのいたずらの手をゆるめません。

水中で勢いをつけて、一気に通路の上に這い上がろうとするソバカスくん・・・
彼の上半身が通路に乗り出したところで、
「えいっ」
その水着のトランクスを引っ張りました。

「※※※!!!」
やめろーと言っているのでしょう。
きゃあきゃあ叫びながら、必死に這い上がろうとします。
本当はお尻まる出しにずり下げようと狙ったのですが、
(固い)
ウエストにひもが通っているのか、できませんでした。
「ざば、ざば・・・」
ブラウン君も、すぐ後ろまでついて来ています。

(よし)
ようやく這い上がったソバカスくんを追うように、
(いまだ)
私も通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょん、ぴょん、と勢いをつけて、
「ざっば」
思い切って通路に上半身を乗り出します。
・・・が、自力では這い上がれませんでした。
面長くんとソバカスくんに、引っ張り上げてもらう私・・・
ブラウン君が後ろから見ています。

すでに興奮していました。
ビキニの水着姿で、じたばた這い上がろうとします。
ようやく架け橋通路に立った私は、
「えいっ」
面長くんをプールに落とそうと、彼の腕をつかみました。
「※※※※・・!」
慌てた面長くんと、私に加勢してきたソバカスくん・・・
(いましかない!)

きゃあきゃあ言いながら、もつれ合う3人・・・
どさくさまぎれに、私は自分の腰の横ひもを引いていました。
そして、
「きゃあっ!」
ほどけた水着を股に挟むような格好で、その場にしゃがみこみます。
外れないように手で押さえながら、ひざまずいた私・・・

真っ先に反応したのはソバカスくんでした。
「※※※※※!」
すべて私の計算通りです。
さっきの仕返しとばかりに、
「※※※!※※※!!」
外れかけたボトムをつかんで引っ張られます。

「あん、だめ!」

必死で、股のところで水着を押さえるふりをする私・・・
すでにお尻がまる出しでした。
(ああん見て)
架け橋通路の高さは、水面よりほんの少し高いだけです。
真後ろに、まだプールの中のブラウン君がいることを計算済みでした。

「こらあ、離してよ!」
私はニコニコ笑いながら、ソバカスくんに抵抗していました。
間違っても怒った顔を見せたりはしません。
男の子たちの悪ふざけに応じている年上のおねえさんになりきりました。
ブラウン君にむき出しのお尻を向けたまま、
「※※※!※※※※!」
嬌声をあげて水着を引っ張るソバカスくんと戦います。
「だめだってば、とれちゃうよお」
引っ張り合いに負けそうなふりをして、
(ヤああん、見て)
ひざをついたまま、前のめりにうずくまってみせました。

「※※※※※!」
強引に抜き取ろうとするソバカスくんの手・・・
「だめだってばあ」
陽気に悲鳴をあげながら、
「見えちゃうよお」
通路のはしで両足を踏ん張る私・・・
お尻を後ろに突き出して、必死に耐えてみせます。

(ひいぃい)
(恥ずかしい)

自分の下半身をお披露目しているようなものでした。
あのかっこいい男の子の顔が、すぐ真後ろにあるのです。
(ああんだめ)
彼に、私の『縦の割れ目』がまる見えでした。
顔が『かーっ』と熱くなります。
(どうせ日本語は通じない。。。)

「見ないでえ」

ソバカスくんと水着の引っ張り合いをしながら、

「(私の本名)の恥ずかしいとこ、みないでぇ」

こんなかっこいい子の前で、とんでもない赤っ恥です。

(泣いちゃう)

開ききったお尻を突き出して、『きゅうっ』と鼻の奥に涙がこみ上げてきます。
(もうだめ)
引っ張り合いに負けるふりをしました。
(泣きそう)
押さえていた水着から手を離して、わざと力を抜きます。

「きゃっ!」

そのまま、
「じゃぼん」
プールの中に落ちてみせました。
「ぷっは!」

ソバカスくんが、通路の上で私から取った水着を振り回しています。

「もおおおお」

泣き笑いの微笑みを3人に向けながら、さりげなくプールの入口に目をやります。
(まだ大丈夫)
相変わらず、他の人が現れる気配はありません。

「こらー、返せぇー」

水を掻き分けて、通路に近づいていきます。
ブラウン君と目が合いました。
(ああ、馬鹿。。。)
あんなにシャイだったはずの、彼の口もとがニヤけて見えます。
気づかないふりをして、
(来て、こっちに来て)
通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょんぴょん・・・
そして、勢いよく上半身から這い上がろうとします。

「んーっ」
両ひじまでは上がれるのですが、やはりひとりでは無理です。
(早く来て)
そう思うまでもなく、
「ざば、ざば、ざば」
ブラウン君が助けに来てくれました。
(見る気でしょ?)
私には、ぜんぶお見通しです。
後ろから抱えるようにして私を持ち上げてくれる彼・・・
上半身まで乗った私をさらに押し上げようと、
(ああん、やっぱり)
今度は、手がお尻に来ています。

鷲づかみにしたお尻を、思いっきり開かれながら・・・
(ああん)
半ば強引に押し上げられていました。
(イヤぁあ)
痛いぐらいに全開になる私のお尻・・・
肛門まで剥き出しになっているのが自分でもわかります。

私は、脚を開いていました。
恥部をまる出しにして、大股を開きます。
なんとか片足の先を通路のふちに引っ掛けたところで、
(ヤぁあん)
また彼がお尻を押し上げてくれました。
恥ずかしいところを思いっきり開かれながら、
(ひぃいぃ)
なんとか通路に這い上がります。

(ああん)
もう羞恥心を抑えきれません。
プールで顔が濡れていなかったら、あふれ出た涙に気づかれてしまうところでした。
でも・・・
ニコニコ顔をつくって振り返ります。
「Thankyou」

次の瞬間には、
「こらあ」
「私のパンツ返せえ!」
勢いよく立ち上がって、目の前のソバカスくんにつかみかかっていました。

「※※※※!」
嬉しそうに悲鳴をあげながら、彼が水着を渡してくれます。
その場でしゃがみこんで、手早く横ひもを結びました。

「もうー」
「あっかんべーだ」

限界でした。
すぐそこにいるブラウン君・・・
彼にすべてを見られてしまった恥ずかしさに、
(あああん)
本当は今にもこの場で泣き崩れそうです。
そんな気持ちをごまかすために、必死に演技していました。

「あっかんべー」

何度も指で目尻を下げて、舌を出してみせます。

「Hahahaha」

最後まで陽気なふりをして、その場をあとにしました。

ビーチチェアに戻ってトートを持ちます。
振り返ると、彼らがこっちを見ていました。
満面の笑みで、
「ばいばーい」
手を振ってあげます。

男の子たちに背を向けて歩きだす私・・・
もう振り返れませんでした。
涙があふれて止まらなくなったからです。

逃げるように駆け出したくなる気持ちを抑えて、
(させて。。。オナニーさせて。。。)
落ち着いた歩調で歩いていきます。
更衣室のドアを開けて中に入った私は、シャワースペースに飛び込んでいました。
声を出さないように唇を噛みしめて、思いっきり股をいじります。
(ああん)
ブラウン君にお尻を広げられた感触を思い出しながら、
(見ないでぇ)
(そんなとこ、見ないでぇ)
指先でクリの先端をこすっていました。

きれいな顔のブラウン君が、口もとをニヤつかせて・・・
その表情が、何度も脳裏を横切ります。

(あ・・・あ・・あ・・)
気持ちいい・・・
あまりの快感に、ずっと涙がとまりませんでした。
クリを弄る指先の動きを加速させます。

(あ・・ああああ・・)
あっという間でした。
頭からシャワーを浴びたまま、絶頂を迎えます。

はあ、はあ、はあ、はあ・・・

頂点に達した私は、しばらく動けずにいました。
しゃがみこんだままで、全身のびくびくが収まるのを待ちます。
からだが重くて動かなくて・・・
でも、
(立たなきゃ)
ようやく戻ってきた理性が、頭の中でそう言っていました。
こんな状態のときに、誰かが来たら困ったことになってしまいます。

きちんとシャワーを浴びました。
快感の余韻にひたりながら、満足感でいっぱいです。
ブラウン君、ソバカスくん、面長くん・・・
あの子たちに出会えたという偶然の巡り合わせに感謝していました。

きちんと服を身に着けたところで、後ろ髪を引かれるような思いにかられます。
(まだいるかな)
せめて最後に・・・
(ひとめだけでも)
ドアの隙間から、そっと彼らの姿を覗きました。

遊び疲れたのか、3人ともビーチチェアに寝転んでいるのが見えます。
それぞれの顔を目に焼きつけました。
(さようなら)
二度と会うことはありません。
(ありがとう)
静かにドアを閉じました。

(PS)
ほんの半月ほど前のことなのに・・・
年末年始の休みを、ずっと昔のことのように感じてしまいます。
あっというまにもう1月も後半かぁ・・・
時間が経つのは早いですね。。。

タキシード仮面

地元にある大規模野外遊具のある公園におれはいる。
この公園。巨大なローラー滑り台があるのだが、上の方には大人はなかなか来ない。
上がってきたとしても、俺が身を潜めている奥まったこの場所に来るのは、鬼ごっこをしているキッズくらいだろう。
まさに、そのキッズが狙い目で狭い通路ですれ違い様に
おっぱいに軽く手を押し付けても何も問題ない。
それどころか、稀にいる発育のよいおっぱいを掴んだりしても、嫌な顔ひとつされないのだ。
更に、ここには蜘蛛の巣といわれる通路にロープが張り巡らされているところがある。
この場所は、絶好のおっぱいチラスポットで乳首まで拝めることも少なくない。
先日、この蜘蛛の巣で巨乳の女の子がなかなか抜け出せずにいました。
悪戯できるかもと思い、手伝ってあげると声をかけました。
かわいい顔をしていますが、どこか間抜けずら面な印象を受けました。いわゆる、触れる子であろうと思いました。
まず、胸元に引っ掛かっているロープから助けるような感じでおっぱいを鷲掴みしてみました。
でかい。見た目よりも大きくDはあるのでは?と思えるくらいでした。
季節は夏、薄手のワンピースからの横乳を眺めながら蜘蛛の巣を抜ける手助けをしているとき
悪魔が囁いてきました。
直接、おっぱいを揉んでも大丈夫ではないか?
蜘蛛の巣を抜ける間際に、少女に声をかけました。
後ろから、抱えて一気に抜けよう。
そういうと、脇の間から手を服の中に入れ
おっぱいを鷲掴みしつつ、蜘蛛の巣から脱出させました。
極上の柔らかさと背徳感に酔いしれます。
ありがとう。と無邪気に笑う少女。
小学5年生ののりこちゃんというそうです。
のりこちゃんは、何を思ったか蜘蛛の巣を逆走し始めました。
そして、案の定身動きがとれなくなります。
幸運な事に、かれこれ10分は誰も来ていません。
まだ、誰も来ないかな?
また、悪魔が囁いてきました。
この子なら、ヤれるのでは?
のりこちゃんは、大股を拡げて立ち往生しています。
また、引っ掛かっているよ。
そう声をかけ、のりこちゃんのマンコが見えるようにパンツをずらしました。
何してるの?のりこちゃんは問いかけてきます。
いまから、股の所を濡らして滑りを良くするから
そしたら、抜けやすくなるからねと声をかけました。
謎理論ですが、のりこちゃんは納得したみたい。
マンコを舐めまくり、濡れ濡れにしてチンコを押し当てる。
いまから、後ろから押してみるね。
そう声をかけ、ゆっくりのりこちゃんのマンコの中にチンコを埋めていく。
痛い痛い。のりこちゃんは叫びますが止まりません。
何とか押し込みましたが、まだ半分ほどしか挿入できていませんで
した。
ゆっくりですが、前後に動きつつ深く深く押し込んでいきました。
処女を失った事による血と、愛液の影響か滑りが段々よくなってきました。
ラストスパートだ。思考回路はショート寸前。
おっぱいを鷲掴みしながら、のりこちゃんの奥深く
子宮口目掛けて大量に精液を発射しました。
チンコを抜くと、ピンク色の体液がゴポっていう音と共に
のりこちゃんから、滴り落ちていました。
蜘蛛の巣から強引に助け出し、恐怖に顔を歪めているのりこちゃんと正常位で合体。
巨乳を存分に揉みし抱き、乳首をこれでもかと舐め回し吸い付くしました。
のりこちゃんに、生理始まってるよね?
のりこちゃんの中に精子を出すから、妊娠するからね。
元喜な赤ちゃん生んでね。
そう声をかけ、嫌がるのりこちゃんの奥深くに大量の精液を送りました。
あまりにも気持ちよかったので、抜かずの二発をし
のりこちゃんから溢れでる精液を動画に納め
遠い目をしてるのりこちゃんの巨乳と少し戯れ
ムラムラしてしまったので、4度目の中出しを決め
そそくさと、その場を後にしました。
もちろん、溢れでる精液はそのままに身支度を整えてあげました。
のりこちゃんはきっと、妊娠してくれているでしょう。
だって、目の前にいるのりこちゃんのお腹は膨らんでいるのですから。

こっそり中出しはゾクゾクするのでやめられませんw

たった今、今年卒業式という1○歳の女の子に中出ししてきました。

即アポ小悪魔で割りというとでしたが会って今風の子

顔もOKぞーんで本人申告では154センチの胸はDとのこと。
スタイル良好、肉つきの良い太もも、色白ですぐにでも挿入したい気持ちを我慢して車でホテルに向かいました。

ホテルの着くなりあまり会話もなく彼女に
『シャワー室へ一緒に入ろう?』
と言うと軽く断られました。

いたずら心で風呂場を覗くと恥ずかしそうに裸を隠す仕草を見せ、

徐々にお互い和んでくる感じがしてきました。

風呂場では何ごともなくその後ベットへ。

彼女のタオルをそっとはがすときれいな色白の肌がたわわに、

やらしく触れると若いだけあってすべすべで

さすが10代という感じで胸など揉み応えがすごくあり、

乳首を舐めるとやらしい声でよがっていました。

体中を舐めまわしていると彼女の方から
『早く入れて』
と・・・

あそこはぐちゅぐちゅに濡れていました。

『ゴムはどうする?』
と聞くと
『生でもいいよ』
とのこと、でも中には出さないでねと念を押されました。

性病が少し頭をよぎりましたが性欲に負けてしまいそのまま生で挿入。

これがなかなかの締りのよいアソコで奥まで入れ込むと

彼女はアンと声があげ、正常位で1発目はすることに決定。

愛液にやらしい音があそこに出し入れする度にネチョネチョと音がベットに上で響きました。

やっばり10代のまんこは最高ですね^^

キュッキュッと締め付けてくれる感じです。

彼女も気持ちよさそうによがっていました。

さすがに5分くらい出し入れをしてると我慢できなくなり

『外に出してね・・・』
と彼女のさっきの言葉を覚えていましたが、こんないいまんこはめったに巡り会えないと思い、

これは中に出さないともったいないと勝手に解釈して

射精の瞬間も自分自身声を出さずに普通に腰を振り続け一瞬止めて

おもっいっきり奥に濃い精子を注ぎ込みました。

ドクン・ドクン・ドクンと今でも思い出すと勃起する気持ち良さでした。

ばれるとまずいと思い、射精後も腰を振り続け、少し萎えて来た頃に一旦、

チンコを抜いて腰が痛くなったと嘘を言って中断、

ばれると思いきやぜんぜんいばれいません???・・・でした。

しばし小休憩と思い、持ち込んだお茶で一服、彼女は中出しされたことに

きずく様子もなく逆に僕の腰を気づかってくれました。

その間、ばれないようにドキドキしながら2回目の準備、

勃起の回復に時間稼ぎをして形の良い胸を触ったり、

まんこに指を入れて彼女の体をもてあそんでいました。

20分後くらいにやっと2回目OKに・・・

こんどはバックから、彼女の綺麗なピンクのまんこをまずはパックリ開き勃起は完全復活^^

生で再挿入、バックもまた締り最高でパンパンで存分に突きまくりました。

1回目すっきりしてるので2発目はけっこう長く楽しめ、

これが10代のまんこかと関心しながら強弱をつけながら

思う存分に突きまくりこんどはばれると思い半分中に出して残りを背中に射精、

彼女いわく、生ぬるいのがでたね?・・・だって。

別れと間際で諭吉1枚に交渉、しぶしぶOKしてもらいました。

割り切り・・・若い女性・・・1枚で見知らぬ中年男に中出しされ

妊娠の恐れもあるのにリスクありすぎですね?

なにはともあれ良い体験できました。

即アポ小悪魔で安定の生・中だし・・・最高ですね

これからも即アポ小悪魔使ってる割り切り女への中出しは当分続きそうです。


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