萌え体験談

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おっぱい

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると
玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って
綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、
少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには
必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが
「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを
服の上から揉んで来ました。
私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけで
イってしまいそうでした。

そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリと
してきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに
力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で
「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。
お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を
浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。
「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが
濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと
私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。
はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンに
なっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。
そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」
と言って指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。

いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。
「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。
私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。

そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。

私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。
ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、
私は飲み込んでしまいました。

「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」
と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」
と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、
私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。

「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、
お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めて
ラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら
近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席で
イっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなって
しまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげて
オシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃん
と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが
引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコを
お兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンを
アナルに入れてもらって突いて欲しいです♪

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃん
と一緒にいたい。お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつか
ずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを服の上から揉んで来ました。私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけでイってしまいそうでした。
そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリとしてきました。私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を浮かせていました。全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが濡れていました。最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンになっていました。しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」と言って指で広げられました。オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。
いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。何の味もしませんでした。
そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。
私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、私は飲み込んでしまいました。
「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。
「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めてラブホにも行きました。初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席でイっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなってしまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげてオシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃんと呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコをお兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンをアナルに入れてもらって突いて欲しいです♪

お義父さんと私4-1「来客中に、うしろから」

「あん、お義父さん、いやん・・」

今、ウチの和室でお義父さんにアソコを舐められてます。服のまま、脱がされたパンティを右足首に残して。

「あ、ああん、そこイイ・・あん、でもダメ。お義父さん、皆さん来ちゃいますよ・・」

今日はお義父さんの将棋仲間が遊びに来るということで一緒に和室を片付けてたのに、お義父さんたら私のタイトミニに興奮したみたい。

「んんっ、あ、あん」

一番感じるところを舐めながら、ゆっくりと指を入れてきた

「あん!」

もうグチョグチョだからすんなり受け入れちゃう。
そのまま指を折りまげて上のほうをクイックイッて刺激する。

「ああん!だめ。そんなにしたらイっちゃう」

お義父さんとこういう関係になって3カ月。私が感じるところは全部知られちゃってる。

「あっあっあん。イ、イク・・」

もう少しでイクってところで「ピンポーン」て鳴った。
いやん残念、お友達来ちゃったみたい。
あわてて身なりを直して玄関へお迎えに行きます。
来客は2人、お義父さんと同じ70代くらい。
軽くご挨拶した後、和室へお通しして、私はお茶を入れるために台所へ。
あとからお義父さんも来て「手伝うよ」なんて言いながら後ろから私を抱きしめた。

「お義父さん、ダメですよ。お友達来たんですから」
「大丈夫、あの二人は将棋さしてるから。ワシはやることなくての」

って言いながら、おっぱいを揉み始めた。

「あ・・ん・・あん」

さっきお預けになってるからすぐ感じちゃう。
さらに耳元で「さっきの続きをヤラさせてくれ」ってささやきながらパンティの上から割目をなぞる。

「ダメですよ…あんっ」

すると「ここは欲しいって言ってるけど」ってパンティの横から指を入れてアソコをクチュクチュ、音させるんです

「はぁん・・あん・・いじわる」

私もお返しとばかりにお義父さんの股間をまさぐってみるともうカチンカチン。

「やだ…お義父さんもこんなになってる」

もう二人とも準備万端。
将棋ってどれくらい時間かかるのか知らないけど、そんなにのんびりしてられない。
私も我慢できなくなって、ダイニングテーブルに手をついてお尻を突き出した。
お義父さんたら待ってましたとばかりにパンティを膝まで下ろし、硬くなったアレを後ろからズブニュって。

「ああん!」

思わず声が出て慌てて口をおさえます。
お義父さんのが奥深く、そして入口ギリギリまで、長いストロークで出し入れしてる。

「あん、あん、あ、あっ」

ニットをめくられてブラも取られ、おっぱいもみながら乳首をクリクリ。そして激しく突かれて。

「あん、あ、あん、はぁ、はぁ、すごい・・気持ちいい」
「どうじゃ、ワシらがこうして愛し合ってるところをあの二人にも見てもらおうか?ん?」

え?突然そんなことを言われて、びっくり。
愛し合ってる、なんていう言葉にもドキドキした。そんな風に考えたこともなかったから…。

「いやです、お義父さん、そ、そんな、あん、あっあっ、は、恥ずかしいです、絶対、ダメぇ、あん」
「いいじゃないか、やることは同じじゃぞ」
「あんっ、イヤですぅ。ダメぇ…」

バックでおっぱい揉まれながら、片手がクリを触り始めた。
あああん、それ気持ちいい。

「あっ、あん…お義父さん、わたし、イっちゃう…」
「なに、そうか、じゃあ…」

と言ってお義父さんの動きが突然動きが止まり、肉棒が私の中から離れた。

「はぁ、はぁ、え?」

振り返ると、お義父さんもイッたわけじゃないみたい。
なのに、そのギンギンのモノを押さえつけながらズボンを履こうとしてる。

「いやん、お義父さん…」

わたし、思わず甘えた声出してた。だけどかまわず

「さぁ、お茶を頼むよ、ワシは昨日買ってきた茶菓子を持ってくる」

と言ってキッチンから出て行ってしまいました。
もう…またお預け。体中が火照っちゃって、アソコがむずむずしっぱなしです。
お茶を出したら、寝室でオナニーしちゃうかも。


和室へお茶を持っていくと、お義父さんが買ってきた和菓子を広げて三人で盛り上がっていました。
そしてお友達を紹介してくれました。眼鏡をかけてるのが小森さん。もうひとりは頭髪が皆無の(失礼!)山下さん。
ふたりとも「よくできた嫁さんがいてうらやましいのぅ」なんて言いながら私のことを上から下までジロジロ見ます。
体にぴったりとしたタートルのニットを着てるので、ムチムチした私の胸は強調され大きく突き出してる。お洋服の選択間違ったかしら。
特に山下さんのほうはなんかヤらしい感じ。
ミニスカートで正座してるから、生アシの太ももが露わになってて、股間付近を、じいーっと見てる。私も手でスカートをひっぱりつつ隠します。
お義父さんは私の横に並ぶと

「いつも世話になりっぱなしじゃよ」

と肩を抱くようにポンポンと叩きます。
皆さん私のことを褒めるばかりなのでずっと恐縮してたんですが、山下さんが突然

「いやぁ若々しくて、話で聞くよりいいカラダしてる」

え?いい体?急にそんなこと言われてビックリの私。それに、話で聞くよりって?
するとお義父さん

「ふぉふぉ、いいのはカラダだけじゃなくてな」

と、後ろから抱きしめるように私のおっぱいを揉み始めるんです。

「ちょっと!お義父さん!」

立ちあがって離れようとしたんだけど、上半身を抱かれてるからそのまま尻もちついた。

「やん!」

目の前のふたりに向かって大股開き。
あわてて脚を閉じて、スカートで隠そうとしてもミニタイトすぎて無理。
ふたりの目がギラギラしてる。

「み、見ないで…あっ、あん」

お義父さんは再び私のムチムチおっぱいを揉みしだく。

「あん、お義父さん、やめて…、あ…」

さっきからお預けされっぱなしなので、自分でもびっくりするほど感じちゃう。

「ほらね、感度もいいんじゃ」
「ち、違い…ん、ウグッ」

お義父さんにキスされて口をふさがれた。いつものヤラシイ舌づかい。私もトロンとなって力が抜けてく。
それを見計らったように、内ももに手をやり、脚を開かされた。お友達に向かってM字開脚。
お義父さんは二人に

「ここんとこ、よーく見てて」

と言ってパンティの上から割れ目に沿って指を優しく動かす。

「あ、はぁん…あん、あっ」

もうダメ。抵抗する気力が失せていく。私の中からヤラシイ汁がどんどん溢れるのが分かる。

「おぉ。シミがどんどん大きくなるぞ」

山下さんが興奮した声をあげる。

「い、いや…あ、はぁん」

でも、お義父さんの指と一緒に、ふたりのスケベな視線にアソコをなめられてるようで、気持イイ。

「あ、あ、はぁ、あん」

やがてお義父さんは私のニットとブラをいっしょにたくしあげる。
すると白いおっぱいがプルンと飛び出た。

「おぉ、すごい巨乳~」

て山下さん。
お義父さんは手に余るほどのおっぱいを大きくモミモミしながら二人に

「どうする?」

と聞くと

「そのまま続けて続けて」

と答える。するとお義父さんは私を仰向けに寝かせ、おおいかぶさってきた。

「はぁん、お義父さん」

私の両腕をつかんで万歳のようにさせ、、乳首に舌を這わせる。

「あっああん」

あぁ、いよいよ始まったって感じがしてカラダ中を快感が走り抜ける。

「はぁ、あん、はぁ、はぁ」

もしかして、さっきダイニングで言ってた「愛し合うとこを見てもらう」って、このこと…?
最初から話が出来てたのかしら。
(づづく)

お義父さんと私2 「となりで主人が寝てるのに」

お義父さんと体の関係をもってからは、昼間、主人も子供もいないのをいいことに毎日のように求められるようになりました。
何かと理由をつけてお義父さんの部屋に呼ばれて、というのはもちろん、昼食の準備中にキッチンで、洗濯ものを干しているときにベランダで、ところかまわず求めてきます。もちろん、私から誘ったりとかは決してしません。そんな関係がいけないことくらい分かってるんです。頭では分かってるんだけど、私も主人とは5年以上もご無沙汰なのですぐに体が反応してしまいます。


そして最近のお義父さんはより大胆になってきました。
先日の深夜、トイレに起きた時のこと。私たち夫婦の寝室は2階でトイレは一階なのですが、階段を降りてからお義父さんの部屋の前を通るので、起こさないように気を付けます。だけどその日はトイレから出ると、目の前にお義父さんが立っていてビックリ

「きゃ!」

と思わず声を出して驚きました。

「すいません、起こしちゃいましたか?」

お義父さんはニヤニヤしたまま私の胸をじっと見てる。私、寝る時はいつもノーブラでTシャツ、下はパンティだけ。何も羽織らずそのまま来ちゃったからパンティを隠そうとTシャツを下に引っ張ってたのに、逆に大きいおっぱいが強調されて乳首の形もくっきり。あわてて片手で隠そうとしたらその腕を取って私を引き寄せ抱きしめた。そして舐めるようなキス。お義父さんはいつもガツガツしたようなイヤらしいキスをするんです。それだけでカラダの力が抜けちゃうので抵抗するタイミングを逃します。

「ん、ん、あん」

やがて私のムッチリ巨乳をもみしだく。Tシャツをまくりあげ、すでにツンツンに立った乳首を舌で転がす。指はもうパンティに中に入って、湿ったアソコをなでまわしてる。

「アァ…あ…あん…あ…」

お義父さんが私の手を取って自分の股間を触らせる。あら、もうカチンカチン。うふ。なんだか可愛くなっちゃってステテコの中に手を入れて直接しごきます。するとお義父さんも私のアソコ奥深くまで指を入れてきた。

「アン!ん…」

ゆっくりと指を出し入れ。私がしごく手もお義父さんの指の早さに合わせて動かします。なんか疑似挿入みたいで不思議な感じ。
このまま廊下でやるのかしら、それともお義父さんの部屋で?なんていけないこと考えてたら、急にお義父さんが体を離した。そして私に部屋へ戻るよう手で促します。
え?終わりなの?ちょっと不満に思っちゃった私。でもそうよね。こんなのダメ、って自分に言い聞かせておとなしく部屋に戻りました。


ベッドに入っても中途半端に火をつけられた私の体は悶々としっぱなし。パンティを脱いで指をアソコに入れて慰めます。さっきのお義父さんの指使いを思い出しながら…。

「ハァ…あん」

となりでは背中を向けて寝てる主人。もう、こうなったのはあなたのせいでもあるんだからね。

「あん、あん、あ、ああん」

声も遠慮しないで出しちゃいます。主人に聞こえてもいい、いえむしろ気づいてほしい。アソコからもピチャピチャクチュクチュ、音がします。

「ああん、すごい…こんな…アン」

小さなドレッサーを挟んでシングルベッド2つを並べた寝室。隣のベッドでいびきかいてる主人を見ながら、でも頭ではお義父さんのイヤらしい愛撫を思いながらオナニー。なんか主人の目の前で犯されてるようで興奮する。自然と腰も動いちゃう。
そんな状態だったから、部屋のドアがカチャっていったのは気付いてたんだけど、気に留めなかった。でも次の瞬間、人の気配がして、誰かが私の布団の中に入ってきた。

「キャ!」

びっくりしてベッドから出ようとしたんだけど、寝たまま後ろから羽交い絞めにされる恰好で、片手で口もふさがれ身動きがとれなくなった。そしてもう一方の手が私の体をまさぐり始める。

「ん…うぐぅ」

目の前の主人に助けを求めようにも体が動かない。やがて私のアソコに指が…。入口を撫でる間もなく中へヌチュって入った。

「あん!」

もうすぐイキそうなところだったから敏感に感じちゃう。ゆっくり出し入れしながら、やがて指をもう一本入れてきた。

「あ、あぁん」

濡れ濡れのアソコは喜んで受け入れちゃってる。2本の指が大きくゆっくり動く。でもこの指の感じ…。もしかしてお義父さん?
振り返ってみると、かすかな月明かりに照らされた顏の輪郭でお義父さんだと分かる。

「お義父さん!?」

影になってる顔がうなずいたのが分かる。ちょっと安心。不審者じゃなくてよかった。抵抗するのをやめて体を預けるようにすると、羽交い絞めをやめて後ろから優しく抱きしめてくれた。

「はぁん…あん」

首筋にキスしながら私の白くて大きいおっぱいをワシ掴みにするお義父さん。

「あん、あ…」

お尻にはギンギンになってるお義父さんのアレがあたってる。やがてお尻の割目に沿ってピストンを始める。

「あぁん…ん…」

お尻の割目から徐々にアソコの割目へと移動していく。今度は入口付近をツンツンってつつくように。

「いやん…」

じらされてる感じが余計に興奮しちゃう。私も入れたくなっちゃって、脚を開いてお尻をもぞもぞ動かし、先っぽを入口にあてがう。

「あぁん…ウゥウン」

自分でも驚くくらい色っぽい声がでちゃう。そしたら、ズブニュって指2本よりも太くて熱いのが入ってきた。

「あん!」

そのままゆっくりと出し入れ。

「あん…あん…あん…」

でもさっきと違って声は出したらダメなことに気が付いた。こんな状態で主人が起きたら大変。

「んっんっんっ」

一生懸命我慢するんだけどあまりに気持よくてどうしても漏れちゃう。すると主人が寝がえりを打ってこちらを向いた。
ピタッと動きが止まるお義父さんと私。
でも起きたわけじゃないみたい。またゆっくりと動き出すお義父さん。私の目もトロ~ンとなって主人の姿は視界から消える。

「あ、あん…ハァ…ハァ」

主人のほうを向かされ、寝たままのバックみたいな姿勢で後ろから突かれてる私。さらに指でクリをサワサワする。

「はぁ…はぁ…あ、あぁん」

そんなにされたら声でちゃう。だけどいくら声を我慢しても、お義父さんが腰を動かすのと同じリズムでアソコからもヌッチュヌッチュ、って音がしてる。

「ん、ん、あ…」

これ、主人から見たらお義父さんは私の背後にいるから見えにくいはず。さらに掛け布団を肩までくるまって2人の体を隠す。

「ハァハァ…あ、ん、ん」

お義父さんが後ろからキスしてきた時は主人から目を離さないように振り返って舌と舌を絡ませる。

「ああん」

こんなのヤらしい。だけどすごい、気持いい。
するとお義父さん、いきなり掛け布団をバサッと取り払った。
え?
Tシャツをまくり上げられ露わになったおっぱいをもまれながら、後ろから突かれてる私が丸見えに。

「ダメ…こんな…あん」

さらに私の片足を持ち上げる。これだと出し入れしてるアソコが丸見え。
やだ恥ずかしい…主人に見せつけるようにして、さらに早く突いてくるお義父さん。

「アッ、アッ、んっ、す…すごい」

わたしの中でイイとこにあたる。イ、イク、イッちゃう。

「あ!んぐ、ん、ん、ん」

慌てて歯をくいしばって声を押し殺し、こちらを向いて寝ている主人を気にしながら、お義父さんと一緒に、イッっちゃった…。

「ハァハァハァ」

白いのが中でドクドクあふれてるのが分かる。
やがてお義父さんはぐったりしてる私の頬へチュッてして、ベッドの横に落ちてた掛け布団をかけてくれました。そしてそのまま静かに部屋を出て行きました。
あまりの気持ちよさと背徳感。これ、クセになりそう。

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。

オレの初体験

オレの初体験は、ソープだった。
 もう40年も前、当時の安いソープ(昔はトルコと言っていた)では、本番はないところが多いと聞いていた。
金のないオレの行くところも、もちろん本番はなくお姉さんの手コキでシングル、ダブル、逆さダブルの3種類でそれぞれ金額が
違っていた。
シングルとは、お姉さんがただ横に座って手でしてくれる。これが5、000円。ダブルはお姉さんが一緒に添い寝をしながら手でしてくれる。これが6、000円。逆さダブルはいわゆるシックスナインの形になって手でしてくれる。これが7、000円。どのコースもローション使用だ。
オレは、このソープにもう何回か通っているがそのたびに指名はせず、相手を変えてやってきた。コースは必ず逆さダブルだった。
当時10代後半だったオレからは、もちろんみんな歳上なのだが、比較的年齢が高かったように思えた。
ある時、待合室で順番を待っていると、黒髪を束ねいわゆる日本美人の女性が入口に顔をだし、「富士子です、お待たせしました」と別な客を呼びにきた。年は30歳ぐらいだろうか。オレは一目で気にいって「富士子」という名前を覚えておいた。
普通はマネージャーのような人が呼びに来て、廊下で女の子と面通しと言うのが一般的だが、ここは女の子が直接呼びに来る。
次にそのソープへ来た時に、迷わずその「富士子」を指名した。
待合室で待っていると、黒髪の美しい女性が「富士子です。お待たせしました」と言って顔を出した。
オレは後について、部屋に行った。部屋に入ると「君、前に私のところ来たことあった?」と富士子さんが聞いてきた。
オレは「ないよ。初めて」と言うと「じゃあ誰かに聞いたの?」と言うので「違うよ。待合室で別な客を呼びに来た時、黒髪がステキで
一目ぼれした」と歯の浮くようなことを言うと、ちょっと恥ずかしそうに「そう、じゃあ日本的な女性がタイプなのね」と言った。
その後、オレは服を脱いで洗い場の方に入って行った。ここの女性は服を脱がない。服と言っても色っぽくも何でもない白いユニホームのようなものを着ていた。
私はいわゆる“すけべイス”に腰掛け身体を洗ってもらった。ちんちんを洗う時になると、「ちょっと、立って」と言われ、その場で立ちあがった。
富士子さんは後ろから股の下に手を入れ、石鹸の付いた手でタマからさおの方へ移動しながら優しく洗ってくれた。初めての体験に身震いし、さおはピンピンになった。
洗い終わるとベッドへ移動し、コースを聞かれ迷わず逆さダブルを告げる。富士子さんは履いていた短パンのようなものを脱ぐと洗い場でアソコを洗っている。オレは裸のままベッドに寝て待っていた。富士子さんが胸を開けてオッパイを見せながら戻ってきた。
形の良いおわん型のオッパイだった。乳首もピンクよりは白っぽかった。
ローションを用意。自分の手にとって僕のちんちんに塗りながら、「失礼」と言いながらオレの顔をまたいでシックスナインの体制になった。
目の前に富士子さんの性器が現れた。身体の色が白いせいか、性器も黒くなくきれいなピンク色だった。
陰毛も多すぎず少なすぎずで良く見ると、性器の周りをわずかに覆っていた。お尻の穴も奇麗で周りのシワがはっきり見えていた。
富士子さんはローションをたっぷりつけた手をやさしく上下に動かしている。オレは気持ち良くなり、夢中で性器を舐めた。
富士子さんは軽く声を上げたが、感じているふりをしているような声だった。
そのうちオレの方が昇り詰めて、あっけなくイッてしまった。
それからは必ず富士子さんを指名した。
次に行った時、初めて富士子さんのオッパイに触った。乳房全体が硬めだった。
また、行く度に自分の体験談などを聞かせてくれた。
興味を持ったのは、レズの女性に誘惑された話し。
ある女の人と二人でお酒を飲んでいて、何か目つきがおかしいと思ったらやっぱりレズだった。
誘われるままにホテルに行ってしまった。女性とのSEXは初めてだった。
自分がネコで、道具は使わずに指と舌で、もう何度イッたかわからないくらい長い間攻められた。
女同士、どこが気持ち良いかわかっているから男性とやるよりも満足感があった。
結局その女性とは1回だけのSEXだったとのこと。
オナニーもこの仕事をする前はほぼ毎日していた。もう何がなんだかわからなくなるくらい気持ち良くなる。
19歳のとき妊娠して降ろした話もしていた。
オレはまだ童貞であることを告げていた。「早く捨てたくて本番の出来る所へ行こうと思って探しているんだ。隣町にそういうソープがあるらしいんだけど知らない?」と聞いてみた。富士子さんは、オレがそっちに流れていっては困ると思ったのか、「知らないと」言い、「じゃあ、今度来た時にしてあげようか」と言ってくれた。
「えっ、でも本番ダメなんでしょう?」と聞くと「そうだけど、見つからないようにすれば大丈夫よ。他でもやっているみたいだし。ただし、お金は1、000円アップするわよ」と言った。
1、000円アップっていったって8、000円だ。
オレは翌日また、ソープを訪れた。
富士子さんはオレの顔を見るとあきれたような顔をして部屋に案内した。
「ごめん、でも我慢できなくて」というと優しく笑ってくれた。
いつもと同じように身体を洗ってもらい、ベッドに横になっていると、富士子さんはパンツを脱いでアソコを洗うとベッドに腰をおろして、ローションを付けずに手でペニスをしごき始めた。
オレのモノはそれだけで、大きくなっていた。
富士子さんは自分のバックからコンドームを出し、袋から出すとペニスに被せた。
オレは女性との初体験に心臓がバクバクだった。
富士子さんは胸の前をはだけて、ペニスを握りながら僕の下半身をまたいできた。
自分の性器にペニスを擦りつけながら静かに腰を落とした。すうーっと中に入って行く感触が伝わった。
その瞬間「この感触、前にも味わったことがあるような気がする」なぜかそんなことを思った。
そして、富士子さんの熱くなった膣の中がペニスに伝わり、「女性の中はこんなに熱いのか」と思った。
富士子さんはゆっくり腰を上下に動かしている。廊下を誰かが通ると、はっ、としてペニスを抜く。そして様子をうかがってまた入れる。すると富士子さんの息遣いがだんだん荒くなって、いつもの演技の声ではなく、本気で感じているような低い声で呻いている。「富士子さんが本気で興奮している」オレはそれだけで興奮した。
だが、若いとはいえ昨日も来て抜いてもらっている。いつまでたってもイカない。富士子さんはペニスを抜くと、「やっぱり昨日の今日じゃ無理よ、手でするね」といってコンドームを取ると、いつものようにローションをつけて手でしてくれた。
それからは、行くたびに本番をさせてくれたが手でイキ慣れているので、富士子さんの中ではなかなかイカず、いつもフィニッシュはローション付きの手だった。
富士子さんはなぜかフェラチオをしてくれなかった。
「私はやらないの」と言っていたが、僕がせがんだので、シックスナインになった時に、ペニスの先を舌でぺろぺろだけしてくれた。
富士子さんも段々大胆になって、人が廊下を通ってもそのまま続けるようになっていた。
ある時、いつもは全裸になった事がないのに、いきなり上に来ているものも全部脱ぐと、ペニスを持って背中を向け生のまま自分の中にいれてしまった。オレからは富士子さんの白くて大きなお尻の間に、自分のペニスがずぶずぶと入って行くのが見えた。
オレはいつもとは違う生の感触を、富士子さんの膣の中で感じていた。
富士子さんは「これが生で入れた感じよ」と言いながら、腰を動かしている。しばらくするとまた富士子さんの低いうめき声が聞こえた。ぼくは初めの生挿入で気持ちが良くなり、たまらず「なんかすごく気持ち良くて出ちゃいそうだよ」と言った。
富士子さんはあわてて腰を浮かせて、ペニスを抜いた。そしていつものようにコンドームをつけてまた、自分の中に入れた。
そしてそのまま富士子さんの中で初めてイッた。
いつも騎上位の形だけだったが、だんだん大胆になり体位も色々変えてみた。自分が上になって正常位でやってみたり、バックからしてみたりした。
ある時、シックスナインで富士子さんの性器を舐めていると突然「ねぇ、早く入れて」と言って身体を起こして仰向けに寝た。
オレは「バックでしたい」と言うと、そわそわしながら「後でさせるわよ」と言いながらオレの腕を引き、ペニスを握ると生のまま挿入してしまった。
オレは驚いたが、そのまま大きく腰を動かした。
いつもより中がヌルヌルして熱かったように感じた。すぐに富士子さんは今まで聞いたことがないような大きな声をあげた。これが富士子さんの本性か。それを聞いたオレも興奮しイキそうになったので腰を引いて外に出そうとすると、富士子さんが僕の腰を押さえると呻きながら「いいからそのまま中に出して」と大きな声で言った。
僕はビックリしたがいわれるまま、富士子さんに中出ししてしまった。初めての中出しだった。
ペニスが富士子さんの中でぴくっ、ぴくっと動いている。
富士子さんも目をしっかりつむったまま大きな口を開けて呻きながら身体を痙攣させた。
オレは富士子さんのオッパイをわしづかみしながら、静かにペニスを抜いた。
ペニスは白い愛液に包まれてドロドロになっている。
「私が大きな声をあげたから、つられてイッちゃったんでしょ」と富士子さんが言った。
オレが「うん」と言うと「だって久しぶりだったのよ」と言った。
そして「中に指を入れてごごらん、まだ熱いから」と言うので僕は富士子さんの膣に指を入れてみた。
本当に中はまだ熱くてぬるぬるしている。
富士子さんは「自分の精子をかき出してみて」といったので、指でかき出すような真似をした。
すると指に自分の精液が絡みついて、膣口から精液が流れ出た。
オレは初めての中出しに戸惑いながらも、余韻を楽しんでいた。
・・・・・そして、それが最後だった。
次に行った時、富士子さんを指名すると「富士子さんは辞めました」・・・・とのこと。
オレはこの人にすべてを教えてもらったような気がする。

オナニー中・・・

俺がまだ小学5年のころ、姉貴の部屋に本を返しに行ったときに中に入ると姉貴がオナニーしていた。
俺はこの時からエロくオナニーのことはしっていた。
姉貴が俺に「何見てるの、部屋から出て!」と叫んだ。
でも俺は興奮していて姉のまんこに手を伸ばしていた。
親指と人差し指でクリトリスを摘んだりしていると「あっあっあん」とあえいでいました。
それにさらに興奮して姉貴の洋服をたくしあげおっぱいを吸っていました。
姉貴は「もっとやってー」と叫んでいました。
もう俺はガマンできなくなってチンチンを出し姉貴のに入れていました。
「気持ちいっ、気持ちいよー」そしてすぐ俺は「いく?」と言ってイってしまいました。
あれはサイコーだったな。

オナニーを見られた…

俺が高校生のとき、夏休みで部活もやらず休みの日は家でぐったりしていた。

休みの日だから、家族はもちろん4つ上の姉もいて、俺は部屋でゲームしたりパソコンでAV見たり、とにかく自分だけの時間を過ごしてた。

夏休みだし、姉も夏休みなんだろう、普段は大学に通ってて、ひとり暮らしをしてる姉が実家に帰ってきてるってこと。

そんな姉に俺はオナニーを目撃されてしまった。

ちょうどその日は、父さん母さんが出かけていなく、俺は1人だなって思って朝からノートパソコンでAVを見ようと思った。

いつものように1人でしていると、突然扉を開けて姉が入ってきた。

俺『な、なんだよ!』

姉(以下咲耶)『あっ、ご、ごめん!』

俺『ノックぐらいしてよ』

咲耶『あんた寝てるかと思ったから、ごめんね』

俺『…でもせめてノックは』

咲耶『それより何してんの?』

俺『何って…』

咲耶『1人でしてたんでしょ?』

俺『してねぇよ』

咲耶『お姉ちゃんに見せてよ』

俺『何言ってんだよ』

咲耶『え?あんたずっと1人でしてるんでしょ?』

俺『そんなことねぇし』

咲耶『じゃ、見せてごらん』

俺『何でそんな見たいんだよ』

咲耶『お姉ちゃんがあんたが童貞なのか見てあげる』

俺『はぁ?』

咲耶『ほら!』

そう言われ俺は姉にチンコを見せた。

咲耶『やっぱ童貞だ』

俺『悪かったな』

咲耶『でも皮剥けてるんだ』

俺『そりゃあ』

咲耶『へぇ?意外にでかい』

俺『それで?何がしたいの?』

咲耶『あんなお姉ちゃんの身体見てそんなに大きくしてるの?』

確かに姉ちゃんは巨乳だし可愛いし、俺姉弟じゃなきゃ付き合ってたな。

俺『そんなわけないじゃん』

咲耶『そっか?私のここばっかり見てたくせに』

俺『…なに、そそんなわけないじゃん』

咲耶『身体は嘘ついてないよ??』

俺『なんだよ、姉ちゃん弟なのにいいのかよ?』

咲耶『あっ、エッチなこと考えてた?』

俺『あ、うん』

咲耶『ざーんねん、お姉ちゃんはあんたが1人でしてるのを見たいだけ』

俺『嘘だ?』

咲耶『なに?お姉ちゃんにしてほしい?』

俺『まぁ?そうだね』

咲耶『しょうがないな童貞君は』

俺『いいの?』

咲耶『挿入以外ならいいけど』

俺『ちぇ』

咲耶『なに?入れてみたいんだ』

俺『そりゃな』

咲耶『まぁ、考えておいてあげる』

俺『って…姉ちゃん…』

俺は姉にキスをされてしまった。
しかもディープ。

咲耶『キスだけでカチカチにしちゃって』

俺『姉ちゃん俺そんなことしたことないんだから』

咲耶『じゃ手コキしてあげる』

俺『そんな早くシコられたヤバイ』

咲耶『すごいカチカチででかいのね』

俺『あっ…姉ちゃんダメだって…』

咲耶『出しちゃダメだよ?』

俺『あっ…気持ちいい…』

咲耶『もう少し耐えたらお口でしてあげるから』

俺『あっ…う…ん…』

咲耶『我慢我慢』

俺『あっ…』

咲耶『ダメ?』

俺『ハァハァ…姉ちゃん…』

咲耶『我慢汁だけはいっぱい出しちゃって』

俺『耐えたよ…』

咲耶『全く…』

姉ちゃんは笑いながら俺のチンコを口で咥えた。

俺『あっ…気持ちいい…あ…』

咲耶『フェラチオも初めてだもんね』

俺『姉ちゃん…気持ちいい…』

咲耶『あんたの大きくて入らないよ』

俺『出そう…姉ちゃん…』

咲耶『一回出しておく?それともおっぱいで挟んでほしい?』

俺『挟んでほしいな』

咲耶『全く仕方ないな』

俺『姉ちゃん挟んで』

咲耶『挟んだらちんちん消えちゃうかもね』

俺『お願い早く』

姉ちゃんはパンツだけになり、俺のチンコを挟んでくれた。

咲耶『もう我慢できないでしょ?いっぱいお姉ちゃんのおっぱいで出して』

俺『あっ…出る…』

咲耶『いいよ』

俺『あっ…イク…出る!』

俺はそのまま姉ちゃんのおっぱいに出し、そして顔にもついた。

咲耶『あんただけ気持ちよくなってずるいな』

俺『あっ…ご、ごめん』

咲耶『お姉ちゃん1人でしてるところ見てまた大きくてしてよ』

俺『そんなすぐならないよ』

咲耶『そうかな?じゃ、そこで見てて』

俺『あっうん』

咲耶『あん…あっ…ほら、お姉ちゃんのアソコ見て』

姉ちゃんは弟なのに俺の眼の前でオナニーを見せてくれた。

咲耶『ほら、少しずつだけどまた大きくなってきてるじゃん』

姉ちゃんはそう言うなり口に咥えながらオナニーをした。

咲耶『あっ…お姉ちゃん欲しくなっちゃうな』

俺『このままじゃまずくない?』

咲耶『いいよ、今日安全日だし』

俺『じゃ…』

咲耶『跨ってあげる』

騎乗位をしてくれた。

俺『すげぇあったかい』

咲耶『あんたの大きいからお姉ちゃんすごい気持ちいい』

俺『あっ…すごい気持ちいい』

咲耶『イキそう…あっ…あん…』

俺『姉ちゃん気持ちいいよ』

咲耶『お姉ちゃんイク…あっ…』

そしてバックで俺はAVのように動いてみたいと思いやってみた。

咲耶『あっ…ん…いい…』

俺『姉ちゃん…また出そう…』

咲耶『ダメ…外に出して…』

俺『あっ…イク!出る…』

俺は抜いてお尻にザーメンを出した。

咲耶『今日のことは秘密よ』

その日以来父さん母さんがいないときは、姉ちゃんとすることがある。

姉ちゃんのパンツですることもある俺は変態です。



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