萌え体験談

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おっぱい

学生の時

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ
た。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた
ので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。
恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び
るよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵
子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう
気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい
た。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向
かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛
もボーボーだった。
もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。
オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子はうれしそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気
だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。
すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。
「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレの
チンポを見た。
お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだっ
た。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも
触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。
お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮
を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。
「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような
表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん
主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。
エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビン
になってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてく
れたので恵子も舐めた。
「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコン
ドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。
お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とかいいながら手伝
ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことが
できたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われる
と、
オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。
そんな恵子をいとおしくなってオレも強く抱きしめた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つ
ようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、いろいろと教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になっ
た今まで恋愛などいろいろなことを相談できる友達として大切な存在だ。

キャンプのボランティア

土日で行ってきた、夏のボランティアでのことを報告します。

私は去年から、児童館の夏の1泊キャンプのボランティアに参加してます。
小学1年生から6年生までの子どもたちが参加します。
今年のボランティアは私も入れて女4人でした。
私だけが今年で2回目で、あとの3人は、今回が初めての人たちでした。
私も含めて、ボランティアはみんな学生です。

簡単に言うと、子どもたちの遊び相手と面倒をみることを兼ねたような存在です。
子どもたちのうち、低学年の1?2年生が4人参加していますので、ボランティアは全体のお世話+それぞれひとりずつ低学年生の担当になりました。
園長先生に言われて、誰が誰を担当するかは、経験者の私が決めて、割り振ることになりました。
私は、低学年生4人のうち、唯一の男の子で、1年生のA君を担当することにしました。
こんな場なので正直に書きますけど、私は、このところの体験で、裸を見られることの興奮にすっかり味をしめてしまいました。
最近はずっと、前に投稿したような体験のことを思い出したり、そんなことばかり考えていましたし、チャンスを探していました。
私は去年の経験を元に、下心があってA君を選んだのです。
ボランティアは、担当の子どものお風呂も面倒をみてあげなければなりません。
お風呂は、もちろん男女別に分かれて入ります。
私は、去年も男の子を担当したのですが、女である私も、服を着たまま男風呂に行くことになります。

まわりで他の男の子たちもお風呂に入っている状況で、自分はTシャツ、短パン姿で担当の子の面倒を見てあげることになるのです。
私はそれを知っていたので男の子のA君を選びました。
私は、そのときになったら、Tシャツと短パンの下はNB・NPになってA君のお風呂の面倒をみるつもりでした。
途中、わざと間違ってお湯をかぶってしまって、Tシャツはおっぱいスケスケ、短パンは肌にペットリ・・・、男の子たちに見られて恥ずかしいー・・・、みたいなシナリオを思い描いていました。

当日はお天気にも恵まれ、楽しいキャンプになりました。
私は全員の子どもたちと仲良くなれるように心がけて、結果、すっかりみんなと打ち解けました。
夕食後の花火遊びも終わり、全員で宿泊施設に戻ります。
いよいよここから子どもたちはお風呂タイムになります。
私は女風呂に向かう他のボランティアの子たちと別れ、A君を連れて男風呂に行きました。
宿泊施設は貸切状態です。
そして保護者代表で来ている男の人や、児童館の男の先生は、子どもたちが寝てからのもっと夜遅くの時間にお風呂に入ることになっています。
実際のところ、今、男風呂に入っているのは、今回キャンプで来ている男の子たち7?8人だけなのです。
私、もうずーっとこの瞬間を待っていました。
脱衣所に入った私は、A君の服を脱がしてあげて裸にしました。
そして、NB・NPになるために、とりあえず私もその場で全裸になりました。
次に、素肌にTシャツと短パンをはくのですが・・・
お風呂場への戸の向こうから、男の子たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
もし今この瞬間、彼らのうち誰かが、この脱衣所に戻って来て、この戸を開けたら・・・
まっ裸で立つ私の姿をモロに見られてしまいます。
ちょっと興奮しました。
今、戸を開けられたら・・・
私、ぜんぶ見られちゃう・・・
かなりキワドイこの状況に、考えただけで興奮して、どきどきしました。
A君は、そんな私を不思議そうな目で見ています。
ちなみに、A君は私の裸なんかぜんぜん興味ないみたいです。
A君にしてみれば、大学生の私の裸なんか、きっとお母さんを見るのと同じ感覚なのでしょう。
でも、中の男の子たちはもっと年が上の子たちです。
私は、勢いで、全裸のこのままで、中に入っちゃおうかなんて思いました。
濡れたTシャツにチクビすけすけどころの話ではありません。
考えれば考えるほど興奮してきます。
いや、でもさすがにそれは・・・
いくらなんでもムリだと思いつつ、
でも、お風呂に入るのに裸は当たり前だし・・・
そんな都合のいい言い訳を、自分に言い聞かせてみます。
でも、でも・・・
迷っているうちに、だんだん我慢できなくなってきました。
この気持ちの勢いのまま、やっちゃおう・・・
覚悟を決めました。
まっ裸のまま、A君の手をつなぎ、もう片方の手を戸に伸ばします。
でも、いざとなると緊張でそれ以上なかなか前へ進めません。
相手が子どもとは言え、モロに裸を見られることになります。
心臓がバクバクでした。
私は死ぬほど緊張してました。
自分の部屋で作業のおじさんに覗かれたときや、バスタオル1枚でピザ屋さんを出迎えたときなんかより、ハンパじゃない緊張感でした。
こんなに緊張したのは初めてです。
胃がむかついて気持ち悪くなる感じでした。
私にとっては、一生に1回の、最初で最後の大胆な挑戦です。
私は、お風呂場への戸を開けました。
まっ裸のまま、何も隠さないで、ドキドキしながら中に入りました。
中でギャーギャー騒いでいた男の子たちが、一瞬にして怖いくらいに静まり返りました。
私は、緊張感で、自分ののどがゴクゴクするのがわかりました。
子どもたちに目を向けると、みんな100%私のほうを注目しています。
うわー、見てるー・・・
私は思いっきり全裸です。
みんなが裸の私を見ています。
うわうわー、超見られてる・・・
心臓のバクバクがハンパなレベルではありません。
その場にへたりこんでしまいそうな気持ちでした。
でも私は、頑張って、おっぱいもオシリも隠さずに堂々と振舞いました。
恥ずかしさを感じる余裕がありませんでした。
どちらかと言うと、恥ずかしさよりも、緊張でどうにかなってしまいそうでした。
今にも腰が抜けちゃいそうな感じでした。
A君の手を引いて歩きながら、ひざがカックカックしてました。
私はA君を連れて、なんとか洗い場の前に行きます。
A君をイスに座らせて、私は、その横でひざ立ち状態になります。
イヤというぐらいにみんなの視線を感じていました。
あーん、すごい見られてるー・・・
緊張で、内心かなり泣きそうになりながら、A君を洗ってあげます。
6年生の男の子だって何人かいるのに・・・
やばーい、それなのにまっぱな私・・・
もちろん私は、表面上は当たり前に普通を装いながら、仕事を続けました。
大人が、一人でお風呂できないチビっ子の面倒を見ているにすぎません。
必死な気持ちで、そういう当たり前のことをしているという態度をとりました。
さっきまでいっしょに楽しく遊んでいた子どもたちが、近づいてきては、私に話しかけてきます。
やー、この子、思いっきりおっぱい見てるー・・・
見られて興奮とか、そんな余裕はなく、私はもう泣きそうな気分です。
それでも、一生懸命、さっきいっしょに遊んだときと同じ楽しいお姉さんを演じながら会話します。
本当は、見つめられてるおっぱいを手で隠したいし、吐いちゃいそうなほど緊張しているのですが・・・
次から次へと男の子たちが近づいてきて、A君の髪を流してあげている、まっ裸の私を見下ろします。
そして、私の年とか、普段は何をしてる人なのかとか、興味深げに聞いてきます。
幼いかんじの子ならともかく、わりと上級生の子が来たりすると、内心びくびくものです。
遠慮のない目で、私の体を見ていきます。
やーん、私のチクビ、超見てるー・・・
貧血をおこしそうなくらいの緊張感と戦います。
3年生ぐらいの茶目っ気たっぷりな男の子が近寄ってきました。
さっき花火したときにも、いっぱい話した子です。
男の子は、私の背後にしゃがみ、ひざ立ちしている私のオシリをガン見しています。
ひえー・・・
オシリの穴が見えちゃってるんじゃないかと気が気ではありません。
脚を開いているわけではないので、あそことかは見えてないはずですけど、ひーん、もうゆるしてー・・・って気持ちでした。
私は最後まで、おっぱいもオシリもさらけだしたまま、A君の体を洗いました。
やっとの思いでA君を洗い終えて、シャワーで流しました。
なんか満足でした。
こんなすごい経験、たぶんもう一生ないはずです。
私はA君を立たせて、また彼の手を引き、脱衣所へと戻りました。
私たちが脱衣所に入ると、ほっとする間もなく、男の子たちも、私たちを追うようにお風呂を上がって脱衣所へ入ってきました。
私は正直、追いかけてきてくれたことに、ちょっと嬉しくなってしまいました。
もう少しの間だけ、彼らの前でまっ裸でいられると思いました。
あまり広くない脱衣所なので、必然的に、男の子たちは私を囲むような立ち位置になってしまっています。
不思議なことに、ここでは緊張を感じませんでした。
私はもう、自分の服を着るのもそっちのけで、まっ裸のまま、A君の体を拭きました。
男の子たちはそれぞれ、自分の体をタオルで拭きながら、顔だけはしっかり裸の私を見ています。
このときになって、急に恥ずかしくなりました。
お風呂場のときは恥ずかしさを感じる余裕すらありませんでしたが、あっちからもこっちからも見られてることを意識できてしまう気持ちの余裕がありました。
そのせいで、急にすごく恥ずかしくなって、ものすごく動揺しました。
下心あってかどうかわかりませんが、そんなオロオロ状態の私に、男の子たちは、むじゃきに話しかけてきます。
私は頑張って、男の子たちと会話を続けながら、そ知らぬ顔の演技でA君の世話をします。
蛍光灯もやけに明るいし、至近距離から容赦なくチクビを見つめられます。
ひー、そんなに見ないでー・・・
ヤバイくらいに恥ずかしくて恥ずかしくて死にそうです。
私は立ったまま、A君の体をタオルで拭いてあげますが、直立不動というわけにもいかず、世話をしている私の動きも、どうしても大きくなってしまいます。
つい脚が開きそうになったり、微妙に前傾姿勢になりかけたりして、ドキドキの連続です。
今度はこっちの男の子が話しかけてきます。
きゃー、6年生・・・!
おっぱいをガン見です。
いやー、6年生のガン見はかんべんだよー・・・
それでも、私は楽しそうにはしゃいだ口調で、その子に話を合わせます。
いやーん、超チクビ見てるー・・・
おっぱい丸出しのまま、6年生の男の子と会話しました。
めちゃめちゃ恥ずかしかったです。
私はどの男の子たちともニコニコ接しながら、
でも、本当は、内心では、
みんな思いっきり見てるよ、ひえーん・・・
恥ずかしくて恥ずかしくて、体を丸めて、おっぱいも顔も、全部手で隠したい気分でした。
そのうち、A君をだいたい拭き終えたころには、あることに気がついていました。
A君の体を拭きながら、私の体の向きが変わると、さりげなく、私の背後のほうに立とうとする子たちがいるのです。
真後ろからですと、股の間から私のあそこがチラチラ見えるんだと思いました。
ひええー、恥ずかしい・・・
ふっと、振り向くと、背後の何人かが、さっと視線をはずしました。
やっぱり、きっと後ろから私のあそこが見えてるんです。
やー、そんなふうに見ないでー・・・
背後の気配から、どこかで男の子たちの期待みたいなものを感じます。
今、私の後ろに位置しているのは5、6年生の男の子たちです。
見られるには恥ずかしすぎる相手です。
私のあそこに視線をロックオンした男の子たちは、私が大胆に脚を開く瞬間を今か今かと待ち受けているに違いありません。
男の子たちのそんな期待みたいなものを、背後からヒシヒシと感じます。
そんなー・・・無理だよー・・・
背後からの期待が、無言の圧力みたいになって私を追いつめます。
ひーん、できないよー・・・
私にとっては、彼らの目の前でオシリを丸出しにしていることだけでも、すでに恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがない状態なのです。
これ以上のことなんかできっこありません。
それなのに・・・
私は、A君に、はい、足の裏もちゃんと拭こうねーと言いました。
中腰になって、彼らにオシリを向けました。
きゃー、やばーい・・・
全部見えちゃうー・・・
恥ずかしいけど、もう止められません。
脚を大きく開いて、思いっきり前かがみになって、A君の小さな足を手にとりました。
いやーん、死んじゃうー・・・
全開になった股間が、男の子たちに丸見えです。
開いた割れ目がモロ見え状態です。
恥ずかしくて死にそうな気持ちでした。
ひゃー、たすけてー・・・
ひーん、超見られちゃってるー・・・
A君の足を持ち替えます。
はーい、反対の足ねー。
彼らの期待に応えたというわくわくする気持ちと、そして、もっと良く見てほしいという気持ちでした。
A君の足をていねいに拭きながら、脚を開きます。
男の子たちに私の恥ずかしい部分が全て丸見えになるように、中腰のまま、ますますオシリを開きました。
こんなポーズ、後ろから見られたら、恥ずかしくて、恥ずかしくて、平常心ではいられないと思いました。
もう開き直ったような気分で、男の子たちの前であそこもオシリの穴も、恥ずかしいところは全部さらけ出しました。
いやー、見ないでー・・・
もちろん、私は最初から最後まで何食わぬ大人顔です。
開いたあそこも、オシリの穴のシワも全部見えちゃったと思います。
興奮を隠しながら、A君に服を着せ終えました。
私が5,6年生の子たちを見ると、勝ち誇ったような目で私を見ています。
私は再び恥ずかしさのどん底に突き落とされたような気持ちになりました。
あの表情は一生忘れられないと思います。
私は恥ずかしさに耐えながら、ひとつひとつ自分の服を身に着けて、そして何気ない顔でA君を連れて脱衣所を出ました。
最高に興奮して、最高に恥ずかしい体験をすることができました。

結果を書かせてもらうと、男の子たちがしゃべってしまって、私が自分も裸になってA君をお風呂に入れたことは、その夜にすぐにバレてしまいました。
園長先生に呼び出されて、ものすごく怒られました。
もちろん他の職員の皆さんにもです。
一番つらかったのは、他の女のボランティアの人たちの冷たい目です。
結局、私は翌日別行動で、先にひとりで帰ることになってしまいました。
もちろん怒られて当然のことをしたのだから、反省するしかないです。

外国の温泉で・・・

私にはA美という短大時代の友人がいます。
A美は、もう結婚していて、旦那さんの仕事の都合で海外生活をしています。
ヨーロッパのある国です。
先月、私は会社の夏休みを利用して、A美を訪ねてきました。
A美の家に何日か居候させてもらって、そこを拠点にあちこち観光してきました。
そんな中で、ひとりで現地の温泉にも2度ほど足を伸ばしてきました。
温泉といっても、この国の温泉はあたりまえに混浴の施設が多くあります。
けっこう有名ですので、私もそのことは前から知っていました。
そして、この地域を観光するからには、できれば行ってみようと思っていたのです。
私にとっては初めての混浴体験になりますが、行く前からそれなりに緊張しつつ、でも、かなり興味しんしんでした。

イメージしてもらいやすいように、先に簡単に説明しておきます。
ここの温泉は、大きな建物の中にいろいろなタイプのサウナや温泉やプールの部屋があります。自分の好きなように行ったり来たりすればいいルールです。
部屋から部屋への移動のときだけは、だいたいの人はタオルで体を隠しながら歩いています。ただし、実際にお風呂やサウナやプールに入るときは、タオルは完全に外さなくてはなりません。男女関係なく全裸になるのです。

受付で精算用のリストバンドを渡されたあと、ドキドキしながら入場しました。
ロッカールームで全裸になり、受付で渡された大きめのタオルを体に巻きました。
まず、シャワーに行きました。
すると、いきなり全裸の白人男性の姿が目に入ってきて、どきっとしました。
性器も隠さずに堂々とぶら下げています。
私は、体からタオルをはずしました。
私の全裸が露わになります。
横のタオル掛けに置いて、シャワーを浴びました。
意外にも、全裸になることにそれほど抵抗感はありませんでした。
そういう環境が前提になっているせいか、すぐそばに男の人がいる前でオールヌードになっているのに、たいして恥ずかしいとも思いませんでした。

次に温泉の部屋にいきました。
男の人も女の人も、ごくあたりまえに全裸です。
温泉の文化の違いや、伝統の違いなのでしょうが、混浴でも皆ごく自然な雰囲気です。
男性でも、女性の裸に目を血走らせているような人はいません。
白人だらけの中で私だけ東洋人なので、それでチラッと視線を感じる瞬間もありましたが、『体を見てる』とかのいやらしい意識は一切感じませんでした。

私はお湯につかりながらくつろいでいました。
時間帯のせいかもしれませんが、まわりは男性より女性のほうが断然に多かったです。
たぶん8割ぐらいが女性です。
わりと若い女性の割合が高くて、みなさんゴージャス(?)な全裸を何も隠さずに混浴していました。

日本ではまず考えられないシチュエーションですが、男の人もそれなりにいる中、私も全裸ですっかりなじんでました。
私は、いろいろなお風呂やサウナを行ったりきたりして、それこそセレブにでもなったかのような優雅な気分を満喫していました。
部屋のひとつひとつをとっても、ヨーロッパ調の優雅な素晴らしいもので、
(来てよかった。。。)
異国での温泉に心から大満足でした。

いくつかめの部屋で、お風呂のお湯につかっているとき、少し遠くから男性
の声で日本語が聞こえてきました。
(えっ!?)
心臓が『きゅっ』ってなりました。
突然、我に返ったように、動揺しました。
今まで全裸で何ともなかったくせに、同じ日本人にまっ裸を見られるのかと思うと、なぜか恥ずかしくてたまりませんでした。
私は、反射的にお湯からあがっていました。
タオル掛けからタオルを取り、手早く体に巻いて、逃げるような気分でサウナのほうに歩きました。
と、おじさん2人組がきょろきょろしながら入ってくるのが見えました。
私は目を合わさないようにしながらサウナの部屋に向かいます。
でも、視界の隅で、ひとりのおじさんが、私のほうをあごで指しながら、もうひとりに合図しているのが見えてしまいました。

(やだなぁ。。。)
絶対に私の裸を見に追って来ると直感しました。
外国人だと平気なのに、同じ日本人の男性に見られてしまうことを、どうしてこんなに恥ずかしいと感じるのかは、うまく言い表せません。
正直なところ、
(おじさんたち、せっかくこんなところまで来ているんだから、どうせなら
外国人のヌードを見ればいいじゃない。。。)
と、無責任なことも思いました。
予想外の展開に困惑を感じながらも、サウナ室に入りました。

このサウナ部屋には、男女半々で10人ぐらいの人がいました。
タオルを巻いたままでいるわけにはいきませんので、体から外します。
私は、奥のほうの比較的空いているところに行って、全裸のまま台のような形のベンチ(?)に腰かけました。
サウナ室に逃げ込んだものの、もう多少の覚悟はできていました。
もともと混浴の温泉に来ている以上、ある程度は見られてしまうのもしかたのないことです。さっきのあの様子から、おじさんたちもこのサウナに入ってくるだろうという予感がありました。

思ったとおり、すぐにあのおじさん2人組が入ってきました。
タオルをはずして裸になり、歩きながら近づいてきます。
おじさんたちは、狙いすましたように私の正面のベンチに座りました。
見たくもない性器が目に飛び込んできます。
どこにでもいそうなおじさん2人組です。
私のほんの目の前に『でん』と座って、ニヤニヤしながらオールヌードの私を見ています。
(あ、イヤ・・・、見られてる。。。)
私は、ある企業の秘書室に勤めるごく普通のOLです。
そんな私の胸も、アンダーヘアも丸見えです。
自分で、自分の顔が『かーっ』と熱くなってくるのがわかります。
(恥ずかしい。。。)
見ず知らずのおじさんたちの前で、一糸まとわぬ姿でたたずんでいるという自分の状況が、あまりにも非日常的すぎて、なんだか不思議な感覚に陥ります。
ずっと以前、男性が番台をしている銭湯に行ったことがありますが、そのときも、男性の前で当たり前のように裸になる銭湯って、すごく不思議な空間だと思いました。
でも、いま私の目の前にいるこのおじさんたちは、銭湯の番台係のように職業柄、日常的に女性の裸を目にしている男性とはわけが違います。
明らかに、いやらしい感情で私のヌードを眺めている男の人たちです。
ニヤニヤした表情が、私の恥ずかしさを煽ります。
恥ずかしくて、顔をしかめたいような気分でしたが、・・・でも恥ずかしがっていることをおじさんたちに悟られるのもまた悔しくて、うつむき加減に自分の足元だけを見ていました。
そのうち、ひとりのほうが、「日本人ですか?」
と、話しかけてきました。
私はとっさに、日本語のわからないふりをして
「pardon?」
と答えていました。
彼らは、私が日本人だと思い込んでいたらしく(実際、日本人ですけど)、
虚をつかれたようでした。
「あ、アイムソーリーね」
さすがに他の人の目もあるので、それ以上はしつこく話しかけてはきませんでした。
どう見ても100%純和風な顔だちの私ですが、それでもこのおじさんたちは、私が日本人ではないと信じ込んだようです。

おじさんたちは、そんな私のヌードを上から下までジロジロ見ています。
私を日本人でないと誤解したとたんに、急に『遠慮は無用』というような雰囲気でストレートな視線を浴びせかけてきます。
そのうち2人で会話を始めました。
私のほうを見て、
「顔、なかなかだな」
「なにジンだろうな」
私に日本語がわからないと思って、ひそひそ話すのがまる聞こえです。
ついには、
「乳首小っちゃいな」
「毛ぇ、薄いな」
うつむいて羞恥心に身を縮めている私の気持ちも知らずに、私のヌードを、見たそのまま批評し始めました。
「乳首、アレ勃ってるのか?」
「いい女だなー」
「マ●コ見えねぇかなー」
聞こえているこっちが赤面してしまいそうなことを囁き合っています。

そして私は、昔、やはりヨーロッパのヌーディストビーチで同じような状況になったことがあるのを思い出していました。
私の心の中で、葛藤が起こっていました。
『見られる快感』、『羞恥の気持ちに心を焦がす』・・・
もう久しく体験していなかった『屈辱感』を味わいたい気持ちになってきていました。
(旅の恥はかき捨てとも言うし。。。)
(こんなチャンスな状況は、そうそうないし。。。)
心の中で自分に都合のいい理由を並びたてていました。

私は、演技を始めていました。
時間がたって体を伸ばしたくなったかのように、両手を頭の後ろに組んで、
「muu・・・n」
と小さい声を出しながら、座ったまま上半身だけを反らしました。
『伸び』をしたのですが、必然的におっぱいを強調するように形になりました。
私の胸は特別に大きいわけではないですが、それでもきっと色っぽかったんだと思います(自分で言ってすみません)。
体を反らしながらも、2人の目が私の胸に釘付けになったのがわかりました。
恥ずかしさで、顔が『ぽーっ』となります。
そして、サウナの熱気で肌に浮かんだ汗を、手のひらで撫でるように拭いました。
おっぱいに浮かんだ汗も、手のひらで拭います。
見られていることを意識しながら、下から弾くように手で拭うと、おっぱいがぷるぷると震えました。

私を見るおじさんたちの目が真剣そのもので、その真剣な眼差しが私の恥ずかしさに火をつけます。
私は、ベンチに座ったまま、ひざを抱えるように片足だけ胸元に引き寄せました。
そのまま両方の手のひらで、ふくらはぎや太腿の汗を拭いました。
片脚だけ体育座りのようなポーズです。
「おい、マ●コ」
「見えるか?」
2人の囁きが、私を興奮させます。
そして同時に私のプライドが、私自身を苦しめます。
(こんな脂ぎったおじさんたちに、あそこを見られてる。。。)
悔しくて、そして恥ずかしいのに、脳の中になんともいえない陶酔感が広がってきます。
でも、もう無理でした。
(イヤぁ、耐えられない。。。)
やはり、このおじさんたちに対する嫌悪感も強くて、もう限界でした。
おじさんたちの会話がそのまま伝わってくる状況で、その露骨な言葉のひとつひとつが屈辱的でした。
せめてもの強がりではないですが、最後に正面の2人に微笑みかけて、
「bye.」
と言って立ち上がりました。
オールヌードの背中におじさんたちの視線の気配を感じながら、タオルを体に巻いてサウナから出ます。

サウナの熱気から解放されて、涼しい空気が体を包みました。
けれども、この瞬間、私は猛烈に後悔し始めていました。
(こんなチャンス滅多にないんだから、もっとじっくり見られればよかった。。。)
せっかくの機会を自ら手放してしまったことを悔やみました。
おかしな話、今度は私のほうから、他に日本人男性がいないか探したいような気分でした。
焦燥感に駆られるような気分で、館内を歩きまわりました。

プールの部屋に入りました。
とても天井の高い部屋に、文字通りプールがあります。
ここも皆、全裸で泳いだり、デッキチェア(?)に寝そべっています。
泳いでいるのは白人の男性ばかりが数人で、さすがにその中で全裸で泳ぐのは気がひけました。
とりあえず、タオルをはずして全裸でデッキチェアに横たわります。
しばらくの間、プールで泳ぐ人たちを眺めながら、さっきのおじさんたちの視線を思いだしていました。
サウナにのぼせた体が、少しずつ冷めていきます。

やがて、あのおじさんたちがプールの部屋に入ってくるのが目に入りました。
不思議なもので、さっきあれだけ嫌悪感を覚えたおじさんたちなのに、急に胸がわくわくしてきました。
おじさんたちが私の存在に気がついたのを見届けてから、私は、デッキチェアから立ちあがりました。
そして今度は躊躇することなくプールに入りました。
私はゆっくりと泳ぎ始めました。
ゴーグルも無いので、顔を水につけたくありません。
ですから平泳ぎです。

プールサイドからおじさんたちが見下ろしています。
ちょうど私がおじさんたちの前を通りすぎたタイミングで、2人が『どぼ
ん』とプールに入りました。
私は、ゆっくりと端まで泳ぎ着きました。
すぐに追いついてきたおじさんのひとりが私の横に立ちました。
「ハーイ」
挨拶してきます。
『さっきも会いましたね』という意味なのでしょう。
私も今さら日本人だとも言えず、
「Hi」
と返しました。
(私が泳ぎだしたら、後ろからついてくる気だ。。。)
(平泳ぎの真後ろにつかれたら・・・)
どきどきしました。
表情には出しませんが、興奮してきていました。

私は、そっと泳ぎだしました。
背後で、おじさんもすぐに泳ぎ始めたのがわかりました。
私はゆっくり泳ぎました。
ヌードのまま、脚を大きく開くように水を蹴りながら・・・。
(ああ。。。全部見えちゃう。。。)
おじさんは、水の中で目を開けていることでしょう。
泳ぎながらものすごく興奮していました。
水を蹴るごとに、私の大切な部分が、お披露目されてしまいます。
(絶対見てる。。。)
私が途中で泳ぎをやめて立つと、すぐ後ろでおじさんも立ちます。
もうひとりのおじさんは泳げないのか、さっきプールに入った場所でずっと立ったままです。
私は息を整えて、また平泳ぎを始めます。
背後から、やはりおじさんが泳ぎながらついてきます。
快感でした。
おじさんからは、さっきのサウナとは比べ物にならないほど、私の恥ずかしい部分が見えているはずです。

でも恥ずかしさはあまりなくて、『見られている快感』に心地よさを覚えながら、何往復か泳いでしまいました。
久々の興奮に、いつまでも泳ぎ続けていたい気持ちでしたが、さすがに疲れました。
おじさんも相当疲れたらしく、ぜいぜいしながらプールサイドに上がりました。
もうひとりのおじさんは、相変わらず最初の場所に立ったままです。
お風呂がわりに浸かっているような感じです。
私は、とっさに思いつきました。

私はゆっくり泳ぎ始めました。
そして、あの立ったままのおじさんのところで泳ぎをやめて立ちました。

演技を始めます。
肩を上下させながら、ぜいぜいしてみせます。
そして疲れきったような様子で大きなため息をついてから、おもむろにプールサイドに上がろうとしました。
プールの両端にいけば、ちゃんと昇降用のハシゴがあるのですが、ここはプールのほぼ真ん中です。
どういうデザインの感覚かわかりませんが、中央のこのあたりだけは数十センチだけ、プールサイドが高くなっています。
両手をプールサイドに乗せ、水中で『ぴょんぴょん』と2,3回跳ねるようにして勢いをつけてから、上にジャンプしました。
手の力で体を持ち上げながら、右脚だけ上げて、右ひざをプールサイドに乗っけました。
大股開きのすごい格好です。
右側に立っているおじさんからは、私の大開脚の股間が丸見えです。
性器も、お尻の穴も、思いっきり見えてしまっています。
(くうぅぅう、見て。。。)
(はあぁん、恥ずかしい。。。)
そして、そこで力尽きたように、またプールに『どぼん』と落ちました。
私は、『ふっ』とおじさんのほうを振り向きました。
目を開きっぱなしのおじさんと、視線が合います。
私は、心の中で興奮を抑えきれません。
微笑みながらおじさんに声をかけます。
「pleasehelpme」
魔法にでもかかったような表情でおじさんが寄ってきます。

そんなおじさんを背にしたまま、私はまたプールサイドに手だけをつき、『ぴょんぴょん跳ね』をしてからジャンプをしました。
手で体を持ち上げます。
胸のあたりまで、プールサイドに乗せました。
おじさんに、
「pushmyhips」
声をかけました。
おじさんは焦ったように
「オーケー、オーケー」
言いながら、私の小さいお尻に手を当てて、上に押しました。
ちょうど両側のお尻のお肉を、それぞれの手で包み込むような感じです。
直接、お尻に触れられてしまっていることにゾクゾクしました。
本当は自分だけですぐにでも上がれるのですが、おじさんに押しあげられようと、私はほどよい程度にわざとおじさんの手に体重を乗せました。
おじさんは私のお尻を上に押しながらも、お尻の両サイドのお肉を、両側に広げるような押し方をします。
(イヤぁん。。。)
お尻のお肉を強引に左右に押し開かれているのも同然です。
(痛たぁい)
おじさんの目の前に、私のお尻の穴が剥き出しです。
無理やり露わにされて無残なほど丸見えです。
(ひぃー。。。)
おじさんの目からは10cmでしょう。
(いやぁん、恥ずかしい。。。)
お尻の割れ目を強引に押し広げられながら、上に押されて体があがりました。
ある程度のところで、私はさっきのように右脚を開き、ひざをプールサイドに乗せて大股開きの姿勢をしました。
(くぅぅぅ。。。)
おじさんに、広がった性器の中まで覗かせながら、プールサイドにあがりました。

プールの中に取り残されたおじさんに、
「thankyou」
一声かけて、歩きだしました。
そのまま体にタオルを巻いて、シャワーするのも忘れてロッカールームに戻り、『ボーッ』としたまま服を着ました。
退館したあとも、しばらくあの『お尻を手で無理やり広げられる感覚』の余韻が残っていました。
長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

姉ちゃんのオッパイ治療

僕の姉はちょっと天然で、不思議ちゃんのケがあります。
こないだはこんなことがありました。
「ちょっと○○、来て。手伝ってくれる?」
隣の部屋から僕を呼ぶ姉。
ゲームを中断して渋々姉の部屋へ足を運びます。
ドアを開けると・・・。
「えぇっ!姉ちゃんっ!何やってんの?」
姉は何とスクール水着を着ていたのです。
それも上半身をはいだ状態で・・・。
「最近さ、乳首が水着の上からでも分かるようになっちゃったから、
 ちょっと工夫しようと思って、こうしてみたんだけど・・・。」
向こう側を向いていた姉がクルリをこっちを振返ります。
同時に、姉のバストがブルルンンッと躍動します。
 
姉のオッパイを見るなんて、久し振りのことです。
最後に見たのは姉が小学生の頃だから、5年ぶり位かなぁ。
随分大っきくなったなぁ・・・
などと感心しながら、姉のバストに見とれていましたが、
どうやら様子がちょっと変です。
目を凝らしてみると、姉のオッパイの中心、つまりは乳首の部分に、
何やら張ってあるみたいなのです。
「ね、姉ちゃん。何それ?ガムテープじゃん?
 何でそんなことしてるの?」
「だから、言ったでしょ。
 乳首が水着に透けちゃうから、工夫したって。」
「姉ちゃんっ。
 そういう場合は、アレだろ?
 確かニップレスってのをするんじゃないの?」

「だって、勿体無いじゃん。
 わざわざお金出して買うの・・・。」
「そ、そりゃ、そうかも知れないけどさ。
 で、何?なんで俺のこと呼んだの?」
「ちゃんとできたかどうか、チェックしてもらおうと思って。」
そう言うと姉はスクール水着の肩紐をバチンッと嵌めました。
「見てっ?どうかしら?
 大丈夫?チクビ透けてない?」
「・・・うん。大丈夫だとは思うけど。
 でも何だか、ガムテープの角ばった感じが分かって変だよ。
 それにさ、ガムテープをジカにそんなとこに貼ったりしていいの?」

「あ。やっぱしヤバイかな。これ?」
そう言って、姉はスクール水着の肩紐を外しました。
「ちょっと、取ってみる・・・。」
姉は乳首に貼り付けたガムテープを剥がそうとします。
「イッ、痛ーーぃっ!」
「ほら、言った通りだろ!
 姉ちゃん、ケチケチしないで、
 ちゃんとした製品買った方がいいぜ。」
「わかったよ・・・。んもう。
 でもコレ、どうしよう。」
「ゆっくり剥がすしか無いだろ。」
「ね。○○も手伝ってよ。」

「ちっ。しょーがねーなー。まったく。」
僕はそう言いながらもドキドキしていました。
(姉ちゃんのオッパイに触れる・・・)
「ちゃんと優しくしてよねっ!
 オンナの子の身体なんだから。」
「分かってるよ、うるせえなあ。
 それが人にモノを頼む態度かよ」
僕はそっと姉のバストに手を伸ばします。
緊張で手が震えます。
「あ。何?○○。
 手、震えてるよ。
 どうしたの?
 分かった!お姉ちゃんのオッパイ見てコーフンしてんでしょ?」
「そ、そんなわけないだろっ!
 誰が、アネキなんかのオッパイで興奮するっていうんだよ!」

言葉とは裏腹に、もう僕の心臓はバックンバックンでした。
振るえる手を、姉の乳首に伸ばし、ガムテープを剥がします。
「ヒッい、・・・イタッ・・・。」
「姉ちゃん、ちょっとだけ我慢して。」
バリバリ・・バリバリバリ・・・。
ぺろっ。
ようやく一枚が外れました。
「大丈夫?姉ちゃん・・・。」
「ッんん??。
 なんとか大丈夫・・・。
 もう片方も頼んだわ。」

ベリ、べりべりべり・・・。ぺこっ。
「ふぅっ。
 取れたぜ、姉ちゃん。」
「ッッーー。
 はぁあ??。アリガト。○○。
 もう懲りたわ。次からはちゃんと買ってくることにするわ。」
「うん。そうした方がいいぜ。
 じゃ、いいかな?僕。ゲームの途中だからもう行くよ。」
もうちょっと姉のオッパイ&スク水姿を堪能したくもありましたが、
いつまでも姉の部屋に居るわけにもいきません。
「あ、ちょっと待って。
 んん・・・。何だか痛いの・・・。
 ここがヒリヒリして・・・。」
姉は、バストを下から抱え込むようにして、オッパイをチェックしています。

「○○。
 ちょっと、アタシのここ、どうなってるか見てくれる?」
そう言って姉はバストを僕の目前に差し出すのですっ!
僕は平静を装って、姉のバストに近づきます。
(うはぁ。姉ちゃんのオッパイに急接近だあ!)
姉の乳首は赤く腫れ上がっているように思えました。
っていうより、姉の普段の乳首がどういう色で、どういう状態なのか、
知る由もない僕にとっては、何とも判断を下すことができません。
「ね、姉ちゃん。
 なんだか赤くなってるみたいだけど、痛いの?」
「うん。ヒリヒリするわ・・・。」
「何かクスリ塗ったほうがいいんじゃないのかな?
 僕もわかんないよ。」

「そう・・・。
 でもクスリ塗るだなんて、なんだか怖い・・・。
 だって、女の子の大事な部分なのよ。」
「よく言うよ。
 その大事な部分によりによってガムテープ直か貼りしたのは、
 他でもない姉ちゃんだろう?」
「うん。失敗だった。
 反省してる・・・。
 でさ、○○・・・。お姉ちゃんからお願いがあるんだけど。」
「またかよ。
 今度は一体何なんだよ。」
「お姉ちゃんの乳首、舐めてくれる?
「ぇええっ!?何言い出すんだよっっ!姉ちゃんッッ!」
「小さい頃、よくやったよね。
 ○○が転んで怪我した時とか、お姉ちゃんが舐めてあげたじゃない?
 それ、して。
 クスリなんかより、ずっと安心だよ。」

「で、でも。本当にいいの?お姉ちゃん?」
「うん。○○だったらいいわ。
 だって、弟だもん。○○は。
 弟だから、お姉ちゃんに対して変なキモチになったりしないよね?」
「変な気持ちになんか、なるわけないだろ。」
「じゃ、お願い。
 はい。やさしく、だよ・・・。」
そう言って、姉はまず片方の乳房を下から持ち上げ、僕の前に差し出しました。
僕はゆっくりと顔を近づけ、姉の乳首に唇を当てます。
「・・・ぁ、・・・っっ、・・・。」
姉の吐息が漏れます。
僕は慌てて口を外して、姉に聞きます。
「あ。姉ちゃん?痛かった?」
「うぅん。大丈夫。続き・・・、して・・。」

今度は乳首だけでなく、乳輪全体も含むようにします。
かぽ。
そして、舌を伸ばします。ちろ。
姉の反応を見て、ゆっくりと舐めます。
「んんっ・・・、んぁ・・・・。」
(痛いのかな?姉ちゃん。)
僕は、姉の乳首を舐めながら上目遣いで姉に確認を取ります。
姉は痛さをこらえている様子でしたが、
僕と眼が合うと、小声で囁きました。
「大丈夫・・・。平気だから、続けて・・・。」
それまでは舌先だけでチロチロ舐めていましたが、姉の要請を受け、
僕は、舌全体で姉の乳首を楽しむ、もとい、治療することにしました。

ちろちろ。ぺろっぺろぺろぉ。
僕の口唇治療は続きます。
5分くらいしたところで、姉が言いました。
「んん。じゃ今度はこっち側、お願い・・・。」
もう片方の乳房を抱えて、僕に懇願します。
姉の目が、気のせいか、潤んでいるように見えます。
もう一方の乳首も丹念に舐め上げます。
ちろっ、ちろちろ。ぺろっぺろぺろぉ。
姉の乳首をもう10分以上舐めている僕・・・。
何だか赤ちゃんになっちゃったみたいな気分になりました。
と、その時、僕は姉の乳首の異変に気が付きました。
(か、固くなってるッッ!
 姉ちゃんの乳首がっ!
 姉ちゃん?もしかして感じてるの?)

「んんっ・・・・、んぁ。」
姉の声は、もはや痛さに耐えるものではなく、喘ぎ声に変わっていました。
僕は姉の乳房から口を外し、姉に聞きます。
「どうしたの?
 お姉ちゃん・・・。痛いの?」
「んん?・・・っっはあぁ、・・・。
 え?・・・ぁぁん、だ、大丈夫。
 痛くないわ・・・。もっと、もっと、続けて・・・。
 お願い、・・・○○・・・。っっ・・・。」
「お姉ちゃん、どうしたの?
 様子が変だよ?」
「っっ、・・・、ど。どうもしてないわ。
 いいから、続けてっ!○○っ!」
「続けてもいいけど。
 お姉ちゃん?
 実は感じてるんじゃない?違う?」

「ばっ、バカ言わないでっ。○○ッ!
 どうしてよ?
 どうして、アタシが感じなきゃいけないの?
 これは治療なんだからっ!
 傷ついたオッパイを舐めて治してもらってるだけなのよ?
 しかもアナタは弟なのよ?
 弟に乳首舐められて、姉であるアタシが感じるワケないじゃない?
 何言ってるのよ、○○!」
「ふぅーん。
 でも姉ちゃん、治療っていうんだったら、もういいんじゃないかな。
 もう10分以上やってるぜ。」
「もうちょっとよ。
 もうちょっとやれば、イケそ・・・。
 ち、違うわ、完全に治りそうなの。
 だから、ね。お願い、○○。」
「ふぅーん、何だか妖しいな。
 正直なところ、どうなの?
感じてんだろ?姉ちゃん?」

「いい加減にしてよ!
 そんなことどっちでもいいから!
 お姉ちゃんの言う通りにしなさいっ!
 早くぅ!早くしてっ!○○!」
まったく・・・。
姉は昔からいつも、自分が不利になると、
無理やり自分を押し通すところがある。
ま、いっか。
僕だって、充分楽しんでるわけだし。
僕は再度、乳首を舐めることにした。
ぴちゅ。ぺろっ。
うは。
さっきより硬くなってるじゃん。
姉ちゃん、待ちきれなかったんだな・・・。
僕は口だけでなく、両手を使って姉のバストを愛撫することにした。

「あぁぁんんっっ!」
僕は姉の左の乳首を吸い、右手で乳房を捏ねくり回します。
空いた左手では、姉の右の乳首を、クニクニといじくります。
「んんんっ!!
 もうぅっっ!もうぅう!
 もっとよおぉおっ!」
完全に性感スイッチの入ってしまった姉。
僕も、それに答えて、ラッシュをかけます。
れろぉおっ!れろれろれろぉおおっ!
「あぁんんんっ!うぅううんんっっ!
 イヤァぁあァっっ!!」
姉の感じようはハンパありません。
姉ちゃん?
姉ちゃん、オッパイだけでイッちまうのかよっ?

「んんーーーーっ!!
 イイッッ!!イイのおぉおっ!
 アタシ!アタシぃぃっ!!
 駄目っ!ダメぇえっ!だめーーーーっ!!」
姉の頂点が近づいて来ました。
僕は、顔を左右に振って、両乳首を連続に舐め回しますっ!
姉の乳首へ、必殺=口唇デンプシー・ロールッッ!!
「イヤアぁっッッ!!
 どこ?どこぉぉおっ?
 あぁあんんっ!イヤぁ!
 ダメ、駄目ぇ、それ、だめーーーっっ!
 弟のくせにィィ!
 そんなこと、ダメなんだからぁあ!
 もうぅっ!イヤぁあ!」

姉の身体がワナワナと震えています。
イクんだ・・・。
姉ちゃん、イクんだ!
僕の愛撫で姉をイかすことができる!
僕はとっても嬉しくなり、さらに激しく舌攻撃します。
「アアッアン!!!
 イクっ!イクゥゥウッ!
 もうっ!!イクんだからぁあ、アタシイぃい!!
 アァーーンッッ!!いやあぁーーーっ!!」
ビクンッビクンッと何度も脈動する姉の身体・・・。
僕は姉の上半身をきつく抱きしめます。
僕の鼻腔に充満する姉の匂いっ!

僕の体にもたれかかってくる姉。
「はぁっ、・・・・、はぁっ、・・・・、」
僕はもう一度思い切り姉のことを抱きしめます。
姉の手も僕の首に回ります。
5分位そうしていたでしょうか。
ようやく僕らは体を離しました。
「???っ。
 はぁあっ!
 ○○の唇、とってもキモチ良かった!
 これで、アタシの乳首の傷、治るねっ!
 ありがとうっ、○○っ!」
 
「ふうっ。姉ちゃん、これに懲りたろ。
 今度からこんな無茶すんなよ。」
「うん。わかったわ。
 でもさ、アタシお肌デリケートみたいだから、
 ニップレス使ったとしても、荒れちゃうかも・・・。
 ねえ、○○。
 その時はまた、○○に治療お願いしてもいいかな?
 ね?どう?」
「ちっ。
 しょーがねーなー。
 ま、他ならぬ姉ちゃんの頼みだったら、別に構わないよ、僕は。」
そう言いながら、僕はチョコンッと姉のオッパイを突っつく。
「アッ!バカぁ。
 何すんだよぉ。今治療が終わったばっかなんだぞっ!
 優しくしてよねっ!」
「ごっ、ゴメン・・・。つい・・・。」
「ウフフッ!大丈夫よっ。
 また、よろしくネッ!○○ッ!!」
ニッコリ微笑む姉。僕も笑顔を返す。

やっぱりうちの姉は、天然で、不思議ちゃんだあ!!!

漫画喫茶での出来事

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw
壁というかパーティーション?(区切りの壁ね)は約3?5cmぐらい。
だからほぼ、目の前にある状態でちょっと息が荒くなった俺ガイル_| ̄|○
少ししだすと、トイレに行ってないほうの友達が、「なんか本とってくる」と
いい初めたので、これまたチャンスと思いちょっと顔覗きましたw
この子は可愛いというよりは、綺麗系な感じの人でした。髪も長くて。
顔を確認後すぐさま部屋に戻り、また覗きへw

すると待ってる方の子がパソコンを触りだしたらしく、個室が少し明るくなる。
するといきなり、片足をあげて膝に手を乗せるような状態に。
ご想像の通りパンツ丸見えですw 白のパンツにピンクの模様?を確認。
その距離約、80cmぐらいかな?思わず顔もさらに床にベタ付けで覗くw
※トイレ行った子A 行ってない子Bにするw

しばらく覗いているとBが帰ってきた。
「なにみてるの?」とAのパソコン画面を覗いてる様子。
Bが四つんばいで覗くものだから、これまたバック姿でパンツ丸見えw(黒のレース)
ここで俺は辛抱がきかなくなり、ズボンのチャックを全開モードにw (;´д`)トホホ
しばらくするとBは本を読み始めたらしく、俺の目の前にお尻を置き本を読み始める。
ちなみにマンガはNANAw

束で本を積み上げてたので1冊抜いてやろうかと思うぐらいの近距離w
座った時に、スカートがめくれたままで黒レースのパンツが約4cmぐらいの距離に。
すいません俺クンクンしました_| ̄|○
Aがパソコンに飽きてきたらしく、両足を開いたまま倒れこむ。
(女性同士ってパンツ丸見え余裕なの?)
俗に言うM字開脚のまま倒れこんでるw (*´д`)ハァハァ
目の前には黒レース。少し離れた場所には白パンツ。これはかなりの絶景w

時折、Aがパンツを手で食い込みを直す仕草にさらに萌えw
しばらくすると、Bが「飲み物を取ってくる」と言いだした。
A「私オレンジね」と言うw

Bが部屋を出た後、すばらしいハプニングが起こった。
Aが1人になった瞬間、わずかな時間ではあったがパンツを横にずらしモゾモゾし始めた。
ここでマンマンとご対面。やべぇ・・俺もフルスロットルw
どうもAは蒸れ?痒み?が気になったみたいだけらしい。ほんの数秒だがマンマンは最高。
Bが帰ってきた頃にはAは座り、Bはまたまた俺の顔の前に座り込む。

するとおもむろに、Aがこっちに顔を向ける状態で横になりだした。
一瞬「もしかして、顔みられた?・・」と俺はあせりだす。
(この時チンコは元気を失うw)
しばらく覗きをやめ。どうしようか悩み始める俺_| ̄|○
しかし隣からヒソヒソ話は聞こえるものの、店員や電話をしだすようすがないので、
俺は部屋にとどまる(一瞬怖くて帰ろうかと思ったょ・・・)

様子を見るため、俺は先ほど覗いていた位置とは若干ずらした位置から覗く。
すると、AとBがこっちを覗いてた。
悲鳴があがると思った瞬間、Bが何を言った。(この時聞き取れなかった)
Aが「あはは」と笑った声だけが一瞬聞こえた。
俺かなりテンパる。

状況を理解するのに若干時間はかかったものの、再び俺は覗いた(俺もバカスw)
するとまたまた暗闇になっていた。俺は?と思い、覗場所を変えつつ光を探すw
しかし暗いまま。なにかでふさがれたかな?と思った瞬間。
一瞬光が入ってきた。徐々に明るくなるその場所にあったもの。

おっぱい

俺さらにテンパる。状況理解に苦しみだす。
一瞬顔をあげたが欲情に勝てずさらに覗き込むw
この時点でおっぱいが2つ確認。服から見てBだと思われ。
Aのすすり笑いだけが聞こえる。
Bがオパイをもみ、挑発するような感じになってきた。
ここで状況把握(からかわれてる・・)

しかしチンコだけは再び、この状況を考えず元気を取り戻すw
状況が段々とエスカレートし、Bが座りこみパンツ丸見えの状態で足を開けてきた。
まさしくM字開脚状態w Aはその都度、すすり笑っている。
俺もヤバイと思いながらも、もう右手のマッハは止まらずそのまま覗きこむ。
Aの笑い声が消え、何かをコソコソ言っている。
Bが「あはは やってみるw」とだけ聞こえた。

すると、さっきのM字開脚のままいきなり、
さきほどのAと同様パンツを横にずらした。
Bのマンマンともご対面。さらにAが声を大きくし笑いだす。(俺笑えねぇ・・)
AがさらにBに耳打ちしてる様子。
そこでBが「○○も人事だと思ってw」と笑いながら言った。

AとBはずっと笑ってる。必死に覗いてる俺をバカにしてるみたい・・・。
ここで初めてAが俺に話しかけてきた。小さな声で。
A「なにしてるの?w」若干笑いながらの声だった。
俺「・・・」無言で何も言えず_| ̄|○

Bがマンマンをパンツの奥にしまいだした。
俺はまだイってないのに・・と思った瞬間、次はAのマンマンがきた。
完全にからかわれてるのはわかっていたが、
もうどうでもよかった。Bの笑い声が聞こえる。

Aがマンマンを見せて、Bが笑ってる時にAがまた話しかけてきた(マンマンみせたままw)
A「もしなにかしてるなら、終わったら言ってねw」ここでB爆笑してた・・_| ̄|○
俺も思わず「はい・・」と言ってしまった。で、そのままAのマンマンみたまま発射w

俺「終わりました・・・」 AとBかなり(・∀・)ニヤニヤしてる感じで
A「わかったw」と言ってきた。
マンマンをしまいつつ、俺もフキフキ・・。
ここでBが俺に話しかけてきた「こっちきたら?w」。
俺「あ・・でも・・」とかなり怖い。
(脅迫かもしれないと思ったから・・俺ヨワスw)

Bがまた「いいからおいでよw」と言ってきたので、
俺「はい・・」とズボンを上げ隣に行きました。
簡易ドアをノックすると、Aが「きたきたw」といいながらドアを開けた。
ここでBが「さーどうしよw」とAに話しかけてた。
俺「すいません・・」と平謝り。
Aがここで「黙っとくから、ここの料金払ってくれる?w」と冗談交じりで言ってきた。
Bが「あっそれいいw」と笑いながら言ってきたので、
俺「そんなぐらいでよければ・・」と承諾。

そこでAが「カラオケしよ!」といきなり言い出したので、
Bも「あっいこいこw」と漫喫内のカラオケに移動。
(他にもダーツとかビリヤードもある大きな漫喫)
カラオケに移動後、俺の事とか色々聞かれた
俺の事も色々はなして、AとBの事も色々聞いた。
都内在住の○○大の女子大生らしい。(ちなみに俺は社会人ねw)
カラオケを歌った後、さらに喋りだす。ここでAとBとメアド交換w
ついでに友人のAとBの友人のCも呼ぶ事に。(もちろん料金俺もちね・・)

Cが漫喫到着。AとBとは違う雰囲気だけど、可愛い感じの人。
Cが俺をみるなり「誰?」って言い出す。
AとBが「ここで友達になった人♪ww」って笑いながら紹介・・。
詳細を書くとAとBには彼氏がいるらしく、Cはフリーらしい。
Cを呼んだ理由はCには彼氏がいないから・・。
ここで今後の流れが見えてきたでしょww

結局はCと俺をくっつけようと思ったらしいです。
(なんで覗きの俺なんかを・・勧める・・)
Aが俺に「Cどう?可愛いでしょ?内緒にしといてあげるから、
1度遊んであげてよw」と言ってきた。
Bも「Cはこの人どう?Cの写メみせたら会いたいって言ってたんだよw」とCに言う。
(ちなみに写メなんて見てないし、会いたいとも言ってない・・・)

その後、少しCとも話し料金を払って、一先ずその場は退散。
後日、AとBとはメールでやり取りを何度かした。(Cともね)
AとBが何かにつけて、この事を黙るからといい、
今でもたまにご飯とか奢らされます・・。
ちなみにこの話は約1ヶ月前の話しです。(結局Cとも1度遊ぶ事になって、後日遊んだ)
現在は、この事はCには内緒のまま今はCと付き合ってる状態です。

友達の旦那さんと激しくセックス!

友達の由紀子ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。
土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。由紀子ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、わたしは居間に布団を敷いてもらって寝ることに。

お酒でお腹がゆるくなったのか、夜中に急にお腹が痛くなってトイレに行きました。
10分くらいしてトイレ(洋式トイレ1つのみ)を出ると、由紀子ちゃんの旦那のHさんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、「わっ!」と私はびっくりして「(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)」と思い、「トイレねっ、ごめんなさい」と素早く居間に戻ろうとするとHさんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。

「イヤっダメっ!」と私は抵抗しました。トイレの中で声が響いて、由紀子ちゃんに聞こえるとまずいのであまり大きな声は出せませんでした。
私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、寝巻きとして穿いていたトレーナーのズボンとパンティーを下げられてクンニされました・・・。
「あっ、はっ、・・・くうん・・・んっ・・・Hさん・・・こ、こんなこと・・・だめです・・・」
「このトイレの中・・・裕子ちゃんのウンコのニオイでいっぱいだよ・・・。」
「ご、ごめんなさい・・・お腹が痛くなっちゃって・・・」
「トイレを臭くした罰だよ!」
とHさんは私のお尻の穴に指を入れてきました。
「い、いやぁっ、やめて・・・そんなトコ・・・恥ずかしい・・・」
「裕子ちゃんの・・・指に付いちゃった・・・うわぁ、クサイよ・・・」
「恥ずかしい・・・み、見ないで・・・キタナイよ・・・」
「さ、・・・今度は・・・」
そう言うとHさんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。
すごく亀頭のエラが張っていてすごく太かったです。
フェラさせられて、さっき一緒に3人で飲んでいたHさんとは人格が変わっていました。「ここはせまいから居間に行こうよ」とHさんに連れられて居間の布団へ。

私は小声で「となりの部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・」とお願いしましたが「裕子ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」と押し倒されました。
部屋は暗かったですが、友達の旦那さんに裸を見られるのは恥ずかしかったです。

「ワタシ胸そんなにないし・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・」と言いましたが、Hさんはやさしく「そんなことないよ」と私の乳首を少し痛いくらい激しく愛撫・・・。
さらに私のオッパイを揉みながらクンニ・・・。

わたしは彼の頭をつかみながら自分のアソコに押し付けて感じてしまいました。
「(ワタシ、親友の由紀子ちゃんの旦那とセックスしちゃってる・・・見せちゃいけない男性に股を広げてマ○コを見せちゃってる・・・彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・・すごく興奮しちゃう・・・)」と今のシチュエーションに感じてアエギ声を出してしまいました。
「由紀子に聞こえるよっ!!」と口を塞ぐフリをするHさん・・・。
「だってぇ・・・んっ、んんっ・・・ううんっ・・・イクイクイク・・・んんっ!!あっ・・・イクッ・・・ん・・・ぅん・・・」カラダをビクンビクンとさせてワタシはイッてしまいました・・・。

ナマで騎乗位の形になった時、(居間のすぐ隣の)由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが少し開いているのが見えました。
「(なんで少し開いてるの??ワタシ達の声を聞いて、ひょっとして由紀子ちゃんが覗いているかも!?・・・」と思いましたがHさんとの快楽に負けてそのまま腰を振り続けました。
正常位になり、ワタシはまたイキそうになり「ああっ、Hさんっ、だめっ・・・聞く耳立てて聞いてるかも知れないよ・・・すぐとなりの部屋で由紀子ちゃんが・・・」
「裕子ちゃんのことオレ・・・前から好きで・・・嫁の由紀子よりかわいいよ・・由紀子より愛してるっ・・・」
「ウソつきっ・・・自分の嫁の友達とセックスしてみたいっていう興味本位なんでしょ・・・ワタシが妊娠しても責任とるつもりなんかないでしょ?・・・」
「そんなことないよ・・・」
「自分の嫁の友達とセックスしてるってことがイイだけなんでしょ??」
「裕子ちゃんもこんなに感じてるじゃん・・・」
「んっ・・・あっ、そ、そうだけどさ・・・あっ、ちゃんと外に出してよ・・・」
べったりと正常位でカラダを密着されて耳を舐められながらワタシの耳元で
「裕子ちゃん好きだよ・・・裕子ちゃんのオナカ、オレの精液でイッパイにしたい・・・孕ませたい・・・裕子ちゃんのオナカの中で育てたい・・・」
「最低っ!!ワタシのオナカはダメ!!あなたには由紀子ちゃんがいるでしょ、ワタシのオナカ孕ませるなんて絶対ダメ!!いやぁ、だめっ・・・」
Hさんの腰の動きが速くなってくる・・・。
ここで自己嫌悪に陥るのが「こんなことダメ!!」と頭で分かっているのに
カラダは快感に支配されて今までで一番深くイッてしまったこと!!
膣の中を突かれてだけでイッてしまうほど感じてしまった自分が「ワタシって最低な女だ・・・」と鬱になります・・・。
「ワ、ワタシ・・・もうだめ・・・イクッ・・・うぅん・・・んはっ・・・んっ・・・ん・・・」
Hさんに正常位で突かれながらカラダを痙攣させてイッてしまったワタシ。
「あっ、オレもイクよっ・・・出すよっ・・・裕子のオナカの中に・・・裕子っ・・・裕子っ・・・」
最後は名前を自分の女のように呼び捨てされてそのまま中で・・・。
ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクン・・・とHさんのがワタシの膣の中で脈打つのを感じたので
「い、いやっ・・・中で出てる出てる出てるっ!!ホントやばい!!やばいよぅ・・・。」
カラダを起こすと由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアがさっきまで少し開いてたのに
閉まっていました・・・。

ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

俺が12歳で、姉が18歳だった頃の話。

俺は3歳の頃、母を病気で亡くして、6歳離れた姉が母親代わりだった。
だから、生きている母親の記憶はほとんどない。
ただ、「今日から私が○○のお母さんだからね」と姉が言っているシーンはなんとなく覚えている。(記憶の捏造かもしれないけど)

母が死んで4年後に、父は別の女性と再婚したが、俺はやっぱり義母よりも実姉になついていた。
寝るのもお風呂に入るのも姉と一緒だった。

姉が13歳、俺が7歳ぐらいだった頃、お風呂に入っていると姉が、
「ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?」
と、言ってきた。
俺はもう7歳だったから、甘えたい盛りではあったけど、別におっぱいが恋しい年頃でもなかった。
でも、姉がせっかく言ってくれたから、赤ちゃんのように姉の膨らみかけおっぱいを吸わせてもらった。

それから、姉は結構頻繁におっぱいを吸わせてくれるようになった。
一緒に寝ていると、
「○○、おっぱい吸う?」
と、誘ってくる。
俺も断る理由もなかったから、甘える気分で、よく吸わせてもらった。

でも俺も第2次性徴期を迎え、エッチなことに興味を持つようになっていた。
12歳のとき、コンビニで立ち読みした青年マンガにオナニーの描写があって、こうしたら気持ちいいんだとやってみて、初めて精通した。
それからはもうしばらくオナニーのことしか考えられなくなっていた。
母代わりであっても、姉は当時の俺にとっては18歳のいちばん身近で、性的魅力に溢れた存在になっていた。

ある夜、俺は「怖い番組を見たから、姉ちゃんと一緒に寝たい」とお願いした。
姉はいやな顔もせずに俺を布団の中に招き入れてくれた。

でも、昔みたいに甘え目的じゃない。完全に姉の女の身体が目的だった。
「姉ちゃん、おっぱい吸いたい」
俺からお願いするのは珍しかったから、姉は少し驚いたような顔をしたが、
「ん? いいよ」
と、パジャマのボタンをはずして、おっぱいを露出させた。
この頃の姉のおっぱいはCカップぐらいだったと思う。大きくも小さくもない、形のいいおっぱいだった。

俺は鼻息が荒くなるのを必死に抑えながら、姉の乳首に吸い付いた。
抱きついて、それとなくお尻や腰も撫で回した。
「よしよし」
と、姉は俺の頭をなでてくれた。俺のよこしまな欲求にはなにも気づいてない様子。
でも、もちろん俺のチンコは完全に勃起していた。

さんざん姉のおっぱいを吸ったはいいが、ここでは肝心の射精ができない。

俺は姉の感触を忘れないうちに、それとなく布団から出て、自分の部屋に帰った。
そこで姉のおっぱいを思い出しながら、夢中になってオナニーしていた。
エロ本も買えない子供にとって、それは何よりも貴重なおかずだった。
記憶や感触が薄れる前に抜かなきゃと必死だった。

そこに、
「ねえ、○○?、あっ!?」
と、ふすまを開けて、姉が入ってきた。
勃起したチンコが完全に見られた。
「ごめんなさい!」
と、姉は出ていった。

見られたことは相当ショックだったが、その夜は結局オナニーを完遂した。

姉はその夜のことについては何も触れなかったが、それ以後は、一緒に寝てはくれても、
もう姉はおっぱいを吸わせてくれなくなった。
お願いしても、
「ダメよ。もう○○はおおきいんだから」
と拒否された。
やっぱり、オナニーを見られたのがいちばん大きかったと思う。
あれで完全に、性欲目的だというのがばれてしまったから。

もう少し足音に注意深くしていたら気づけたかもしれない。
そしたら、後何回かは姉のおっぱいを吸えたかもしれない。

そう考えると、あの夜のことは、今でも悔やまれる痛恨のミスだった。

あと、今考えると、姉がおっぱいを吸わせてくれたのは、母を早くに亡くした俺に
同情してくれたというよりも、オナニーの道具にしていたんじゃないかなあと思う。

姉が俺におっぱいを吸わせて快感を感じていたんじゃないかと。

そうじゃないと、自分から「吸う?」と誘う理由がないし。
でも、俺が精通したので、もうこれ以上はオナニーの道具としては利用できないと思って拒絶したのかもしれない。

まあ、聞くわけにも行かないから、永久に分からないけど。

あの夜は、二人両方にとってあんまりいい思い出じゃない。

泥酔の俺を拾ってくれた亜矢子

あれは15年前の夏、俺が大学4年生の初秋。
バブルの余韻でまだ街が華やいでいる頃で、週末の東京の夜はタクシー待ちの人が溢れかえっていた。
卒業後の進路も決まり、友人2人と新宿に遊びに行き、朝まで飲もうと話してたが、酒が弱いはずがない俺は何故かあっけなく撃沈。
休めるところを探そうと友人に支えられてふらふらとネオンに照らされる歌舞伎町を歩いていた。
マクドナルドに入り、コーヒーを飲んで何分か眠ったでしょうか。急に気持ち悪くなり、トイレでリバース。
これが良かったのか、少し酔いも醒めてきて何とか自分で歩けるぐらいになり、友人が知っている店に行こうとマックを後にした。

3人で話しながら歩いて表通りに出て店に着き、さあ入ろうかと言うときに後ろからドンと衝撃を受け、前のめりに転んでしまった。
何があったのかわからないでいると、背中から「ゴメンね〜」と声が聞こえた。
これが俺と亜矢子との出会いだ。
俺も酔っていたが、亜矢子も少々飲んでるようで、私の背中から降り「ゴメンね、ゴメンね」と頻りに謝っている。
転んだ痛さやケガは無かったのだが、シャツが汚れてしまっていた。
それを見つけた亜矢子は「ホントにゴメンなさい」と更に謝り続けている。
まぁ酔っていたのと、亜矢子の謝る姿にそんなに謝られてもと思った事もあり、
「気にしないで〜、これ脱いでTシャツになれば大丈夫」
と言って店に入った。

しばらく飲んでると、また酔いがまわって来たので、
「ちょっと夜風に当たってくる」
と言って外に出た。すると店の前にまだ亜矢子がいる。
何してるんだろうと思っていると、亜矢子が俺に気づき小走りに駆け寄って来た。
タクシーに乗りたいんだけどなかなか止まってくれないので、一緒にタクシーを捕まえてくれないかと言う。
私が店にいた時間は1時間ほど、その間に全然タクシーが止まってくれないと言ってたわりには、10分ほどでタクシーが捕まった。
タクシーに乗り込み窓から顔を出して
「ありがとう」と言う亜矢子、
「じゃあね〜」と手を振る俺。

タクシーが走り初めて10メートルほど走ったと思ったら、急に止まってバックして俺の前に止まってドアが開き、
「一緒に私の家で飲まない」と亜矢子が言い出した。
「?」と思っていると強引に俺の手を引きタクシーに乗り込ませ、「ちょっと、ちょっと」と言う俺の言うことも聞かずタクシーは走り出した。
タクシーの中はしばしの口論。当時の俺は付き合ってる彼女(かおり)もいたし、友人に何も言ってなかった(当時は携帯電話なんて一般には普及して無かった)ので強引にタクシーを停めさせて降りようと思ったが、
目に涙を溜めた亜矢子が小さな声で「お願い」と言った一言で亜矢子の家に行くことにした。

タクシーの中で亜矢子が話し始めた、今日、彼氏と別れた事を。
そんなときに俺にぶつかってシャツを汚したのに、一緒にタクシーを捕まえてくれて嬉しかったと。
そんな話しを聞いているうちに亜矢子のマンションに着いた。
酔ってたのと話しを聞いていたのとで外を全然見てなかったが、タクシーを降りてビビッた。
俺の住んでるボロアパートは亜矢子のマンションのすぐ裏手。
「俺のアパートこの裏、徒歩1分ぐらい」
「え〜、うそ〜ッ」
って会話を交わしながら、交通費儲かった〜っと思った記憶がある。
亜矢子の部屋は2DKでキレイに整頓されていた。俺の部屋とは大違い。

「汚しちゃったシャツ洗濯するから」
と俺のシャツを取り上げると洗濯機へ。
「Tシャツも汚れちゃってるね、一緒に洗濯するから脱いで」
脱いでって言われても、「俺とあなたは初対面なんですけど、裸になっちゃいます?」と思いながら躊躇してると、
「明るいところで見ると、顔も汚れてるからシャワー浴びてくれば」と言いながら俺の背中を押します。

確かに鏡を見ると汚れてる。「俺んち風呂無いし、ありがたいな〜」と感謝しつつバスルームへ。
狭いながらもバスとトイレが別々だ。
シャワー浴びてると「バスタオルここに置いとくね」とドア越しに亜矢子の声がした。
「ついでにパンツも洗濯したから」
えッ、俺はどうすれば良いんでしょうか?シャワーを浴び終え、とりあえずバスタオルを腰に巻き部屋へ。

それと入れ替わるように、
「私も気持ち悪いからシャワー浴びてくるから、適当に飲んでて」
冷蔵庫から勝手に出したビールを飲みながら部屋を見渡してると、亜矢子が頭にタオルを巻いてタンクトップに短パン?という姿でシャワーから戻ってきた。
俺はその亜矢子にしばらく見とれていた。
その露出された白い肌もそうだが、さっきまでの派手派手しい化粧を落とした亜矢子はとても可愛く、ほとんど一目惚れ(二目惚れになるのかな?)に近い状態だった。
脚も細くてキレイだし、胸は・・・まぁ小振りでカワイイ。スタイルがムチャクチャ良い。
俺はボーっと亜矢子に見入っていたのだろう。
亜矢子は冷蔵庫からビールを持ってきて
「かんぱ〜い」
ってされたときに、我に返って持っていたビールを落としそうになったぐらいだ。
そこから初めて自己紹介。

俺(太郎)21歳、ここから歩いていける大学の学生。九州出身。173センチ
亜矢子25歳、OL。東京の隣県出身。
身長165センチ・体重48キロ。85-59-87(すべて自称)。
亜矢子とここで言っているのは、川原亜矢子にとても似てる(俺が思うにですが)とにかくかわいくモロ好み。
なんてことない話しをしてるうちに、かなり盛り上がってきた。
どちらかというと、俺は聞き役だったが。
仕事のグチ、特に職場の裏話などは、これから社会人になる俺にはけっこう勉強になった。

どれぐらい時間が経っただろう。そんなこんなでお互いいい気分になってきたとき、
「太郎くんは彼女はいるの?」
「うん、一応いますよ」
「そっかーかわいいんだろうね」
「ん〜亜矢子さんの方がかわいいですよ」
「ホントに?嬉しい〜」
そんな話しになってきたので、何となく流れで聞いてみたくなった。
「どうして彼氏と別れたんですか?」
すると亜矢子はちょっと目を伏せながら、
「お互い合わなくなっちゃって。私も気持ちが離れてダメだな〜って思ってたし、彼も私にはついていけないって言われたの」
ついていけない?普通逆だろ〜
「彼が亜矢子についていけないって?なんで?」
亜矢子は黙っていた。
「なんか悪いことしたんでしょ〜、浮気とか」
「違う、私好きになったら一途だから、絶対そんなことしないもん。好きな人としか出来ないし。今までどんなに誘われても、彼がいるときは他の人と2人っきりで食事にすら行ったこと無いんだよ」
「じゃあどうして?」
「彼、普通のセックスしかしてくれないの」
「へっ?」
「私普通のセックスじゃ気持ちよくなれないの」
あの〜俺あなたと初対面なんですけど。酔ってます?酔ってますよね?

「自分でも変だと思ってるの。でもどうしようもないの。でも彼は変な事したくないし、今までの方がいいって」
俺は今まで多少の経験はありましたが、いたってノーマル。何が変でなんで満足できないのか理解出来ず何とも言葉のかけようがありません。
何となく重たい空気が流れてます。しばらく沈黙の後、
「やっぱり変だよね、太郎くんにこんな話しして。ゴメンね。そんな顔しないで飲もうよ」
と言いながら隣の部屋からワインとワイングラスを持ってきた。
「私これ好きなんだ〜」と無邪気に笑いながら器用にコルクを抜く。
再び「かんぱ〜い」。
そう言えば、このとき初めてワインを飲んだような気がする。
とても飲みやすく、あっという間にワインが減っていく。
話も弾み、1本目のワインが底をついた。亜矢子さん、あなたお酒強すぎ。
2本目のワインのコルクを抜いたとき、俺はもう酔っぱらい状態。
「ちょっとトイレ借ります」
用を足し、冷たい水で頭と顔を流して部屋に戻る。ちょっと休憩とタバコを取り出して一服。
「私タバコ吸わないんだけど、タバコを吸う人好きなんだ、太郎のタバコを吸う顔見てるとゾクッとしてくるな〜」
「なに言ってるんですかー、亜矢子さん酔っぱらい〜」
「まだまだ酔ってないよ〜。夜はこれからだぞ〜」
「ハイハイ」と笑いあった。

すると亜矢子が突然意を決したように
「太郎くん、舐めさせて?」
「ほへ?」
「ダメ?」
「なっ、何をですか?」
「さっきから見えてる太郎くんのオティンティン」
下を向いたら、俺の愚息がこんにちは、いや初めまして状態だった。お前もかマイサン。
まだまだガキだったんだなー俺、恥ずかしくて
「ちょちょちょ・・・」
と訳のわからないことを言いながら、バスタオルで隠そうとすると、
「私、好きな人にいっぱいいじめられていっぱいつくしたいの。そんな自分を想像しただけで感じちゃう。ただ今までは想像だけで・・・。
思い切って彼にそのことを告白して一緒にと思ってたんだけど、彼はそんなのはイヤだって。
それからは彼に抱かれても気持ちよくなくて、お互い心まで離れていっちゃって・・・。
ずっと会って無かったんだけど、このまま消滅するのはイヤだったから、今日会ってハッキリとさよならしてきたんだ。彼の嫌いな厚化粧して」
そんな話しを聞かされても、俺は気が動転している。
「だから俺もノーマルだし、好きな人って?俺?何故に?今日会ったばっ・・・」
「お願い、私、会ったばかりだけど太郎くんのこと好きになりそう。太郎くんは私みたいな年上の女性は嫌い?普通の女の子の方がいい?」
「そんな、亜矢子さんははかわいいし、ただ俺頭の中ゴチャゴチャしてて」
亜矢子は立ち上がり、引き出しから本を数冊取りだして俺に手渡した。
SM関係の写真や小説だった。中には縛り方の解説や、どうすれば辱められるかとか、そんなことが書いてあった。
以前にもこの種の雑誌は見たことはあるが、その時は俺とは関係ない世界のように感じてた。

しばらくの沈黙の後
「どう?」
亜矢子が聞いてくる。
どうと言われても、愚息はOKだが、どうにも状況を理解できない。
「私、こんな事ばっかり考えてる。こうされたいって願いがあるの」
夢中で本に見はまっている俺に亜矢子は切り出した。
「さっきも言ったけど、私好きな人としかしたくないの。」
うん、それは聞いた。
「太郎くん、私と付き合ってみない?太郎くんなら私のことわかってくれそうな気がする」
ウソでしょ?なんでそんな急展開に?ただ新宿でぶつかっただけなのに?これって夢?そりゃいろいろ話しはしたけど、初対面で理解しろって?その時はそんな感じでした。
目の前に広がる不思議な世界の雑誌をパラパラとめくりながら、頭の中では高速に俺と亜矢子とかおりが回転している。

「俺は今彼女がいるし、彼女のこと好きだから今は答えが出せない」
「そう・・・」
亜矢子は悲しそうにうつむいた。俺は言葉をかけることさえ出来なかった。
「帰ります」
そう言って立ち上がったはいいが、服は洗濯機の中。
「あっゴメン。近くのランドリーで乾燥してくるから待ってて」
そう言った亜矢子の目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「こんな格好じゃ外に出られないね」
亜矢子は隣の部屋に行きジーパンに着替え、俺の服を持って出ていった。
一人残された俺は、さっき開けただけのワインをコップにつぎながら、いろんな事を考えてた。
さっきの涙はなんだったんだろう?俺はどうすればいいんだろう?

そうしてる間に亜矢子が帰ってきた。
俺は服を着て、亜矢子のマンションの裏にある自分のアパートに帰った。
布団に入ってもなかなか寝付けない。さっきのことが頭から離れないのだ。
気がつくと電話が鳴っていた。知らない間に眠ったらしい。
「昨日何してたんだよ〜突然いなくなって」
昨日の友人からだった。まだ頭の中は眠っている。
「ゴメンゴメン、ちょっと野暮用があってさ」
「まさかお前、いい女ナンパして一人だけ楽しんだとか〜」
「そうそう〜、って俺が今まで1人でナンパに成功した事なんてあるか?」
そう、俺はモテないヘタレです。
「そうだよな〜太郎は女の前に出ると言葉がでないもんな〜。今日、学校の帰りにでもお前んち行くよ」
「おう」
そう答えると、俺はまた眠りについた。

腹が減ってきたな、そんな感じで目を覚ますと友人は部屋に入ってきててポテチを食べながらテレビを見てた。
「やっと起きたか。声かけても反応がないから、死んでるかと思ったぞ」
時計を見ると夜の7時をまわっていた。どおりで腹が減るはずだ。
「飯食べにいくか?」
「そうだなー、何か買ってこようぜ。昨日の話しも聞きたいし」
「なにを?」
「お前の野暮用だよ。初めてだろ、こんなの」
近くのコンビニでおにぎりとつまみとビールを買って部屋に戻った。
「どうしたんだよ、昨日は」
「ん〜実はさっ・・・・」
俺は亜矢子を送って行ったところだけ話した。
「そんだけかよっ」
「そんだけだよっ」
「もったいねーな〜、まあ太郎にはかおりちゃんがいるし。まさかお前が迫られるわけないだろうし、やっぱり無理だろうな」
あの〜そのまさかなんですけど。
「そんなときは俺を呼べ。俺のビッグマグナ(ry」
そんな馬鹿話をしながら土曜の朝を迎えた。
話しながらも俺はずっと亜矢子のことを考えていた。
後から考えれば、多分このときにはすでに亜矢子のことを好きになっていたんだろう。

「俺、1限目が有るから学校行ってくる」
と友人が支度をしているとピンポーンとチャイムが鳴った。かおりだった。
「おはよう。わっ何これ汚ーい。○○くんもいるんだ、オハヨー」
確かに汚い俺の部屋が、食べかす空き缶で更に倍。
「まったく太郎は〜。どいてどいてっ」
かおりは、部屋に上がり掃除を始めた。何ともキレイ好きで世話好きな彼女だ。
「太郎がいると掃除できないから、どっかで時間潰してきて」
そう言うとゴミ箱を片手に、空き缶を拾い始めた。
とりあえず財布を持ってコンビニに向かった。いつものことだ。
何となく雑誌を読んでると、後ろから
「立ち読みは禁止ですよ」
と聞き覚えのある声がした。
振り向くと亜矢子が立っていた。

「おはよー」
明るく笑った亜矢子は、この前とは違っていた。
タイトなスーツにうっすらとした化粧。多分俺はこのときも亜矢子に見とれていたんだと思う。
「何してるんですか、こんなところで」
「今から会社。ホントは休みだったんだけど、早めに書類を提出してくれって電話があって。コンビニの前を通ったら太郎くんが見えたんで、この前のお詫びをしとこうかな〜と思って」
「お詫びなんてとんでもないです。こちらこそごちそうさまでした。洗濯までしてもらって」
二言三言話しをした後、亜矢子は手帳を取り出し何か書き始めた。

「これ私の家の電話。明日は休みだから良かったら今夜一緒に飲まない?近所のよしみでさっ。ほら、私のマンションだとお風呂もあるし。どうせ銭湯でしょ?今日は遅くても4時には帰ってきてるから、お姉さんがご飯つくっちゃうぞ〜」
風呂無しアパート住まいの貧乏人な俺です。
「でも・・・」
「大丈夫、もう迫ったりしないから安心して」
「違うんです。今日は彼女が来てて、今掃除中で・・・」
亜矢子の顔が心なしか引きつったような気がした。
「あっそうか。ゴメンゴメン。私、何言ってるんだろうね。じゃーねー、頑張れよ青年」
そう言って亜矢子はコンビニを出て行った。
俺は今し方もらった亜矢子の電話番号のメモをポケットにねじ込んだ。

部屋に帰ると、掃除は大体終わったらしく満足そうなかおりがいた。
「少しは掃除すればー」
毎週同じ事を言われる。
「やってるつもりなんだけどな〜」
全然してません。
それからファミレスで昼ご飯を食べ、夜はかおりの不器用な手料理がいつものコースだ。
しかしその日は違った。昼ご飯を食べた後、俺の部屋でテレビを見ていると
「太郎ゴメン、今日は渋谷でゼミのみんなとの飲み会があるんだー。
6時からだから9時か10時には終わると思う。その後でまた来るね」
そう言ってかおりは帰っていった。
することが無くなった俺はボーっとテレビを見ていた。

晩飯どうしようと思ったとき、今朝のことを思い出した。時計を見るともう6時前。
俺の頭の中はまたまたクルクルと回っている。
意を決し亜矢子に電話をした。出ない。やっと電話がつながった。が、亜矢子は何も言わない。
「もしもし、太郎で・」
と言いかけたところで、
「只今出掛けております・・・」
留守番電話だ。俺は留守番電話が苦手で、余程の急用じゃなければメッセージを残さない。
亜矢子が留守でほっとしたような寂しいような変な感じがした。
なんだこの感覚は。俺にはあんなに尽くしてくれるかおりがいるじゃないか。
そう思い直し、弁当を買うためにコンビニに出掛けた。
(考えてみれば、俺弁当かラーメンばっかり食ってたな〜。金もなかったし。)
弁当とビールを買って店を出ようとしたとき、立ち読みしている女性に気がついた。
「立ち読みは禁止ですよ」
と、声をかけると。
ビクッっと肩をふるわせて亜矢子が振り返った。
「こんばんは」
亜矢子は変な顔をして、
「彼女は?」
と聞いてきます。

「飲み会があるって帰りました。また後で来るみたいですけど」
「そっかー、幸せだね」
俺は何も答えられなかった。
「そんじゃまた」
と行って帰ろうとする俺に、亜矢子は、
「彼女何時に来るの?」
「多分10時過ぎかな」
「じゃあそれまで私の家においでよ、お弁当でも1人よりも2人の方がおいしいよ」
と一生懸命に笑った顔で言った。
俺が答えずにいると、
「何にもしないから、だから、ねっ。」
と言って自分の分の弁当とビールを買ってきた。
「ほらほら、か弱い女性に重たい荷物を持たせるんじゃないよ〜」
と冗談交じりに話しをしながら、再び亜矢子のマンションを訪れた。
「お風呂入ったの?」
「弁当食べてから、銭湯に行こうと思ってたからまだです」
「シャワー浴びてくれば?」
「ありがとうございま〜す、借りますね〜」
今日は洗濯物はない。バスルームを出た俺は、ジーパンをはいていた。
部屋に戻ると、スーパーの袋に肉や野菜、たくさんの食材が入っていた。
(後から聞いた話しだが、断られたけど、もしかしたらと思って食材を買って帰ってきていたらしい。)
またしても「かんぱ〜い」とビールを飲みコンビニの弁当を2人で食べた。
酒もすすんできて、またまたワイン登場。時計を気にする俺。まだ7時半。
この前と同じように、ワインを飲み酔いがまわってきた。亜矢子はまだまだみたいだ。

これはヤバイと顔を洗いに洗面所へ。戻ってくると突然亜矢子が抱きついてきた。
「電話してくれたんだ、留守電に5時半過ぎても電話が来ないからやっぱりダメだって思ってた。彼女来てるって言ってたし」
最初のもしもし太郎・・・が留守電に入っていたらしい。
「何もしないって言ったのは誰ですか〜」
俺は冷静なふりをしながら、ソファーに座った。
「この前、太郎くんと話してて好きになりそうって言ったけど、あれから太郎のことが頭から離れないの。遊びでもいいから・・・」
「ダメですよー。亜矢子さんは好きな人としかしないんじゃなかったんですか」
「私、太郎くんのこと好きだもん」
俺、何も言えません。
いきなりキスされました。
唇を離し、
「お願い」
と小さな声で亜矢子が囁きます。
「俺も亜矢子さんのこと好きです。初めてこの部屋で風呂上がりの亜矢子さんを見たときから好きでした。でもこの前言ったように俺には彼女がいます。だから今は亜矢子さんのこと抱けません。」
ヘタレな俺はそう言って俺は部屋を飛び出し、自分のアパートへ帰った。

ベッドに横になって考えた。俺はどうしたらいいのか。
俺がこんなにモテるなんて信じられない。
あのかおりだって、俺が俺じゃないみたいに猛烈にアタックしてやっと友達から発展したってのに。
まさかどっきりカメラ?でも俺有名人でもないし、などなど。
そう考えながらも、亜矢子の事が気になって仕方がない。かといって二股をかける甲斐性もない。
かおりも好きだけどやっぱり亜矢子のことが頭から離れない。
亜矢子と付き合うにしてもかおりと別れて・・・。でもどうやってかおりに別れを?
そう考えているときに電話が鳴った。かおりだった。もうそんな時間か〜と思いながら電話に出た。

「ゴメン〜、2次会が有るみたいでどうしてもつきあえって。今日はもう行けそうにないし、明日は昼からバイトがあるから、また月曜日に学校でね」
一方的な電話で俺は何も話せなかった。受話器を置いたらまたすぐ電話が鳴った。友人の○○だ。
「今から△△(○○の彼女)と飲みに行くんだけど出てこないか?かおりちゃんも一緒に」
俺は気が動転した。それはかおりと○○と△△は同じゼミだからだ。
「お前、今日のゼミの飲み会は?」
「何それ?そんな話し無いぞ〜、なあ△△」
「うん聞いてない、太郎くんの聞き間違いじゃない?」
「でも、今も電話があって2次会に・・・」
訳がわからない。(別に寝取られ話しのじゃありませんので)
しかし、もうその時はかおりのことはどうでも良かった。

俺は、かおりのことではなく亜矢子のことを考えていた。かおりが来ない、亜矢子に会えると。
一昨日会ったばかりの亜矢子のことを、本当に好きになっていた。
電話を切って外へ飛び出した。亜矢子に会うためだ。
亜矢子の部屋の前に立ってインターフォンを押した。
なかなか出てこない。
2度3度、何回押しただろう。
ドア越しに、
「太郎くん?」
亜矢子の声が聞こえると同時にドアが開いた。
そこには目を真っ赤に腫らしてバスタオルを巻いた亜矢子が立っていた。
俺は衝動的に亜矢子を抱きしめていた。
「どうして?」
亜矢子が不思議そうな声で聞いてくる。
「俺、亜矢子さんが好きです。俺と付き合ってください」
この辺はよく憶えていないが、亜矢子を見て突発的にこんな感じのことを言ったと思う。

亜矢子は信じられないという表情をして、俺を部屋に招き入れた。
「ちょっと待っててね」
と言うと、隣の部屋に行きこの前と同じ様な部屋着を着て戻ってきた。
「本当に私でいいの?」
真っ赤な目で聞いてくる。
「どうしたの?その目は?」
「もう2度と太郎くんが来てくれないんじゃないかと思ったら、涙が出てきて止まらなかったの」
「俺たち一昨日会ったばかりですよ」
そう言い終わらないうちに亜矢子がキスをしてきた。
お互いに舌を絡め合い、唾液を交換しあった。
「ねぇ」
「どうしました?」
「亜矢子さんじゃなくて亜矢子って呼んで。それと敬語は使わないで。お願い」
「わかりました」
「ほら、また〜」
2人で笑いあった。
「亜矢子かわいいよ」
「え〜スッピンだし、こんな格好だよ。あっ、ちょっと待っててね」
亜矢子はまた隣の部屋へ行き何かごそごそしている。
しばらくして出てきたときには、化粧をし、黒いぴっちりとした体の線がハッキリわかるミニのボディコン(当時は多かった)を着ていた。ちょっと体をずらせば中が見えそうだ。
「太郎くんはこんなの嫌い?」
いえいえ、他に何もいらないくらい大好物です。

やっと落ち着いて、またまた「かんぱ〜い」乾杯好きですね、亜矢子さん。
しかし今度は違った。キスをしてビールを飲みまたキスをする、口移しでワインを飲ませてもらう。
ずっと前から亜矢子と一緒にいるような錯覚に陥った。
座っている亜矢子の太股の奥に、服の色とは対照的な赤の下着が見えた。
不意をついて亜矢子の胸を触った。ブラははめていない。
「んッ・・」
声にならない声を出している。敏感なところに当たったようだ。
手に持っていたグラスを置いて、両手で胸を触り始めた。
「ダメッェ・・待って」
俺はその言葉を無視してさきっちょを指でまさぐる。
「お願い、もっと乱暴にしてっ」
???

そうだった、亜矢子は普通じゃないのが好きなんだった。
しかし若輩者の俺は何をどうしていいのかわからない。
「どうすればいい?」
「私を太郎くんのしたいように好きにしてッ」
敏感な乳首を触られながら、震える声で亜矢子が言った。
俺は思考を巡らせた(今までの数少ない経験とレンタルのAVと、この前パラパラっと読んだ亜矢子の本ぐらいの知識しか有りませんが・・・)
俺は亜矢子からちょっと離れたソファーに座り直し、
「亜矢子、スカートを上げて」
「はい」
おいおい、今度はお前が敬語かよッ。
さっきチラッと見えた真っ赤な下着が目の前にある。
「もっと」
ミニスカートがおへそまで上がって全体が露わになった。
「じゃあ今度は下着を脱いで」
亜矢子はずり上がった服をなおそうともせず真っ赤な下着を床に落とした。

「俺の方を向いて座って足を広げて見せて」
亜矢子は素直に床に座ると、M字にその白くて綺麗な脚を開いてみせた。
しかし恥ずかしいのか、顔は横を向いている。
「亜矢子、俺の方を向いて」
ゆっくりとこちらを向く亜矢子。目はトロ〜ンとしている。
「それじゃ見えないよ、亜矢子の大事なところを、両手で開いて見せて」
机にもたれた亜矢子は、ゆっくりと両手で秘部を開いた。
はぁはぁと亜矢子の吐息が聞こえる。
これ以上開かないと思えるくらい亜矢子の秘部は開かれている。
「亜矢子、自分でしてごらん」
目を閉じた亜矢子の右手がゆっくりと敏感な突起を円を描くようにさすっている。
「俺の顔を見ながらッ」
ちょっと強い口調で言うと、一生懸命に開けたその目で俺を見ている。
初めてのシチュエーションに、俺の愚息はジーパンの中で張り裂けそうだ。
亜矢子は右手をその秘部の中に滑り込ませ、掌でクリをまさぐりながら、左手では乳首をいじくっている。
段々と声が大きくなっていく。ピチャピチャといやらしい音が聞こえる。
「んんんハァァァァァ〜」
亜矢子は足を閉じ、背中を反らせてビクビクッと体を震わせその場にぐったりと横になった。
俺は亜矢子に近づきキスをした。亜矢子は肩で息をしている。
亜矢子がとても愛おしい。抱きしめずにはいられない。
しばらく2人で抱き合ったままじっとしていた。
やっと顔を上げこちらを見たが、まだ焦点が定まりきってはいない。
やさしくキスをするとまた目を閉じて余韻を感じているようだ。
唇を離すとすぅ〜;っと息を吸って
「喉が渇いた〜」
さっきまでの亜矢子に戻っていた。起きあがってビールを飲もうとする亜矢子。

「ゴメン、全部飲んじゃった」
「え〜、ビールが飲みた〜い」
甘えた声で亜矢子が言う。
「じゃあ買ってくるよ」
部屋を出そうになったところで一つの考えが浮かんだ。
「亜矢子も一緒に行こう」
少し気怠そうな目で俺を見る。
「早く、早く」
「だって私こんな格好だし」
「だからいいんだよ」
そう言って亜矢子の腕をとり半ば強引に立たせ、玄関に連れて行った。
「ちょっと待って、下着付けて着替えてくる」
「ダメっ、このまま一緒においで」
「・・はい」
亜矢子はエロモードになったとき、時々だが無意識のうちに敬語で返事をする。年下の俺に征服されてるようで嬉しいらしい。
手をつないでコンビニへ向かった。

ここは学生街の真ん中にある。当然若い客がいつも多い。
それに加えて俺も亜矢子も利用するコンビニ。店員とは顔見知り・・・。
「買ってきて」
俺はコンビニの自動ドアの前でこう言った。
中にはいるとヒマをもてあましている学生が立ち読みをしていたり、カップルが仲良く買い物をしている姿が目に映った。
そのワキを抜け亜矢子は飲み物が置いてある一角へと進む。当然ミニスカボディコン、それにノーパン・ノーブラ。どんなに悪く見てもかわいくスタイルが良い亜矢子は、必然的に男達の目を引く。
俺はその一部始終を入り口近くで見ていた(正確には亜矢子に見とれていた)
片手で買い物かごを持ち、もう片方で短いスカートの前を押さえている。
必死にスカートの裾が上がらないように気にしているようだ。

時折俺の方をチラッと見るがお構いなし。ビールをとるときに、お尻をつきだし前屈みになりそうになって止め座り込んだ。
多分誰か横にいれば完全に亜矢子の大事なところが見えているはずだ。
レジで支払いを済ませ、俺の手を取り足早に店を出る。
「どうだった?」
「ものすごく恥ずかしかった。でも・・・」
「ん?」
「・・・・・お尻が気持ち悪い」
亜矢子の足を見ると、太股の真ん中ぐらいまで、光った液が垂れているのがわかる。
「Hだな〜亜矢子は。ノーパンでコンビニ行ってビチョビチョになるんだから」
「・・・・・」
玄関を入ると亜矢子がキスをしてきた。俺は両手に袋を抱えてるので、亜矢子のなすがままだ。
亜矢子の右手が、既にMAXを通り過ぎている俺の愚息をまさぐっている。
「ダメッ、部屋に入ってから」
「はい」
何を行っても従順な亜矢子です。

俺は亜矢子の欲望を(俺も臨界地点突破してます)わかっていながら、わざとソファーに座って
「亜矢子、ビール取って。後、タバコと灰皿も」
ソファーの横の小さな机の横に置きます。
ビールを飲みながらタバコに火を付けます。亜矢子は私をじっと見て動きません。
「亜矢子、もう一度足を開いて俺に見せて」
無言で座り、先ほどと同じように両手で秘部を開いてみせる亜矢子。
パックリと割れたところが、いやらしく糸を引いています。
「いやらしいよ、亜矢子のオマソコ」すいません、かなりベタです。
「こっちへおいで」と手招きをし、俺は両足を開いてその間に亜矢子を座らせまた。
「どうしたい?」
分かり切ったことを聞く俺に
「舐めたい・・」
「何を?」
「太郎くんのオチソチソ」
亜矢子は嬉しそうな笑顔を浮かべながらベルトをはずし俺のジーパンの脱がせた。
トランクスには既に先走りのシミが出来ている。

トランクスと脱がすとマイサンが2度目ましてと挨拶をした。
「はぁぁ〜」と歓喜の吐息を漏らすと、亜矢子は大きくなっているチソチソに軽くキスをして舌を這わせ始めた。
裏筋から玉舐めカリの周辺、ハーモニカを吹くように横にくわるように上下させ、鈴口をチロチロ。
口を大きく開け唾をたらしてグチュグチュといやらしい音を部屋全体に響かせながらくわえ始めた。
なんじゃこりゃ〜(松田勇作風)、と思うほど気持ちがいい。天にも昇りそうな感覚に襲われる。
喉の奥までくわえ込んで、引くときには頭をねじりながら亀頭を刺激する。これが本当のフェラか〜。
さらさらとした亜矢子の髪を指で弄びながら、絶妙な口技を堪能していた。
口の中で舌を回しながらカリを刺激し、右手は軽く玉をさすっている。裏筋に舌を這わせ上下させると、蟻の戸渡り?をチロチロと舐める。
どれほどされていただろうか、俺も危なくなってきた。このままではイッテしまいそうだ。
相変わらず美味しそうに俺のチソチソをしゃぶっている亜矢子の体をちょっとずらし、右の足の親指で亜矢子の秘部を触り始めた。
「ん〜ん〜」と感じているのか苦しそうに声を出す。
「入りやすいようにしてごらん」
亜矢子は口だけで俺のチソチソを支えながら手を自分の秘部を開くために持っていった。
足の親指が亜矢子の秘部に滑り込む。
「ん〜」感じているようだ。
「口がお留守だよ」
亜矢子の頭が激しく上下する。
「自分でクリを触って」
右手で俺の竿をしごきながら、左手で俺の足の確認しながらクリをまさぐっている。
更に激しく指を動かすと、チソチソから口を離し
「ダメ、ダメッ、ダメ〜、イク〜ゥゥゥアァァァァ・・・」
イッタのかな?亜矢子さん?
亜矢子の髪をさすっていると、
「も〜意地悪なんだから太郎くんは〜」あなたが意地悪してって言ったんじゃないですか?
ホッペタをプクッと膨らましたかわいい顔をした亜矢子が頭を上げた。
亜矢子の体を持ち上げキスをして思いっきり抱きしめた。

「苦しいよ〜」
「ゴメンゴメン、つい・・・」
「足、汚れちゃったね」
と俺の右足を触ると、俺の体を離れさっきまで亜矢子の秘部に入っていた親指を舐めだした。
気持ちいいのか、こそばいいのか不思議な感じだ。
這いつくばって舌を出し俺の足の指を一生懸命に舐めている亜矢子を見て、ちょっと頭を垂らしていた俺の愚息がまた天を向いた。
それに気づいた亜矢子はそれを右でしごきながら
「入れてもいい?」
「何を?」
「太郎くんのオチンチン」
「いいけど何処に?」
「私の・・・・に」蚊の泣くような声。さすがにこれは恥ずかしかったらしい。
「聞こえないよ〜」
「・・・・・に」
「えッ?お口?」
「違うー、わっ私のオマンコ・・」やりましたよ、師匠。初めて女性の口から聞きました。
「ゴム有る?」
と律儀に聞く俺。
「イヤッ、太郎を生で感じたいの」
とかわいいことを言う亜矢子。
「おいで」
俺が両手を広げると、亜矢子が跨って俺の愚息を右手で支えながら腰を落としていく。
「ハアァァアァ〜、気持ちいい〜」
「何処が気持ちいいの?」
「・・・・・」
「ねぇ」
「あそこ・・」
「ハッキリと」
「オッオマソコ」
亜矢子はクリを俺の恥骨にすりつけるように懸命に腰を振ってくる。
「太郎くん、好き好き大好き、あいしてる〜」
「俺も好きだよ、亜矢子ッあいしてるよっ」

激しいキスを交わしながら、前後に腰を振る亜矢子に合わせて下から突き上げた。
「んっ、あっ、んっ、あっ」
段々と声が激しくなっていくのがわかる。
服の上から小振りなオッパイを揉む。
「強く〜、もっと強く〜」
両手で胸を鷲づかみにして激しく揉みまくった。
「ハァ〜いい〜」
俺は亜矢子の服をはぎ取り、更に激しく揉みながらチクビを舐めたり唇で挟んだりした。
「噛んで・・メチャクチャにして」
ピンクのチクビに歯を立て、コリコリと噛み、もう片方を2本の指でつねりあげた。
「あぁ〜そっそれがいいの、もっと〜」
更に強く噛む俺。
「ダメ〜もうダメ〜イッイッイイイッイク〜」
隣近所様に迷惑をかけるような絶叫と共に亜矢子は登りつめ俺に体を委ねた。
亜矢子体中をピクピクと震わせている。
落ち着くまでしばらく亜矢子を抱きしめていた。
「亜矢子、動いて」
また快感を貪るように亜矢子の腰が前後に揺れる。
俺もそろそろ限界が近づいてきた。
「亜矢子、そろそろイキそう。何処に出して欲しい?」
「口に頂戴。太郎くんのすべてを欲しいの」
師匠、良いんですか?俺初めてですが。
亜矢子は跨っていた俺の上から降り、足を広げた俺の間に座り込んだ。
「亜矢子・・」
亜矢子は口を大きく開け、自分の愛液でいやらしくぬめっていいる俺の愚息を右手でやさしくしごく。
「亜矢子、イクよっ・・んッ」
これでもかというぐらいの俺の分身が、亜矢子の顔をめがけて飛んでいった。
亜矢子の右手は、まだ小さくなりきっていない俺のチソチソをしごいている。
「ふ〜」
俺はソファーにもたれて大きくため息をついた。

「いっぱい出たね」
笑っている亜矢子の口元にも、白いものがついている。
亜矢子は俺のチソチソから手を離し、顔や小振りなオッパイに垂れている俺の分身を手ですくって口に運ぶと
「ほら〜」
と言って口を開け俺に見せてから一気に飲み込んだ。
「初めて飲んじゃった」
はにかむような笑顔を見せると体を傾け、俺の太股についている精液を舌ですくって舐め取った。
それが終わると俺のチソチソをくわえ込み、途中に残ったものを吸い取っている。
「んっ」
俺はくすぐったいような気持ちいいような感じで思わず声を出してしまった。
亜矢子はまだ舐めている。チソチソにまとわりついている自分の愛液をすべて舐め取るように。
「亜矢子」
俺が呼ぶと亜矢子は顔を上げた。
俺は亜矢子にキスをした。
「ダメだよ〜、汚いから」
「そんなこと無いよ」
そう言いながら、俺は亜矢子の口の中に舌をねじ込んだ。少しぴりっとした味がしたが今さら口を離せない。
「ちょっと待って。全部キレイにしちゃうから」
亜矢子は再び俺のチソチソを口で掃除している。
「はい、おしまいっ」
顔を上げた亜矢子は俺にキスをして、微笑みながら
「太郎くん、あいしてる」

少しぬるくなったビールに手を伸ばし、亜矢子に手渡した。
亜矢子はそれを口に含むと
「美味しくなーい」
と言うと、立ち上がって冷蔵庫から冷えたビールを持ってきて2つのグラスに注ぎ、片方を俺に手渡し
「かんぱ〜い」亜矢子さんそれが口癖ですか?
「おいし〜い」
亜矢子はそう言って嬉しそうに笑っている。
時計は既に2時を指している。
「シャワー浴びてくれば」
「太郎くん、一緒に浴びよっ」
亜矢子に手を引かれてバスルームへ向かった。
「座って、洗ってあげる」
亜矢子は丁寧に体を洗ってくれる。
首から胸、お腹から足へとその手が降りてきた。
「元気なここは念入りにっと」
そう言うと、ソープを泡立てて、イッタばかりだが既に回復しつつある俺の愚息をしごくように洗った。
「今度は俺が洗ってあげるよ」
泡を手に取り、ゆっくりとオッパイを洗い始めた。
「んん〜」
押し殺したため息混じりの声が漏れる。
「ここもだね」
オマソコへ手をやると、ソープの泡とは違うヌルヌル感があった。
「亜矢子はエッチだね。またこんなに・・・」
「だって〜」
敏感な突起を刺激しながら、キスをした。
「んんん〜」塞がれた口から声が漏れる。
「ちょっと待って」
シャワーを手に取ると体についている泡を流し、バスルームを出ていこうとする亜矢子。
「何処に行くの?」

「ちょっとトイレ」
「ここでして見せて」
「・・・」
「早くしないと漏れちゃうよ」
「・・・」
亜矢子はその場でかがみ込んだ。
「そこじゃ亜矢子がオシッコしてるところ見えないよ」
俺は亜矢子の手を引いて浴槽の縁を指さし
「ここに跨って」
恥ずかしそうにしながらも、俺の言うことを聞く亜矢子。
「ちゃんと俺にオシッコが出てるところが見えるようにね」
両手でオマソコを左右に広げると、チロチロと透明なオシッコが出てきた。
「ガマンしないで出していいよ」
俺が声をかけると、シャーっと勢いよく放物線を描き亜矢子のオシッコが飛び出した。
し終えた亜矢子のオマソコにシャワーをかけながら
「恥ずかしかった?」
「うん、今までで1番恥ずかしかった」
「そっかー?見られて嬉しそうだったけどなー」
「そんなこと無いよー。私も見せたんだから、今度は太郎くんの番だよ」
俺もさっきから少しオシッコがしたくなってきていた。
「マジで?」
「お願い、これでおあいこでしょ」
させた手前断れない。
「じゃあ、亜矢子が手で持って?」調子に乗ってよくそんなこと言うよ、俺。
「・・うん」
これも応じるのか亜矢子。
俺の前に跪かせ、亜矢子の手を取り天を仰いでいる愚息を持たせる。
「いくよっ」
ん?なかなか出ないぞ?緊張してるのかな?先ほどの亜矢子の気持ちがわかるような気がした。
ちょっと力を入れると少しずつオシッコが出てきた。

亜矢子は自分の胸に狙いを定めるように愚息を下に向けている。
チロチロと出ていたオシッコが勢いよく飛び出した。
下に向けていた亜矢子の手を跳ね返すように愚息は少し上を向き、正面にある亜矢子の顔を直撃した。
亜矢子は目をつぶっている。
「亜矢子、口を開けて」
少しずつ口を開け、自らそこに導くように俺のチソチソの方向修正をした。
ゴボゴボと音をたて俺のオシッコは亜矢子の口に注ぎ込まれる。
亜矢子のカワイイ口に俺の汚いオシッコが。今までに感じたことなのい征服感が俺を支配した。
とても長く感じる時間が終わった。
亜矢子はつぶっていた目を開け、シャワーを頭からかぶり俺のオシッコを洗い流すと俺のチソチソにむしゃぶりついてきた。
まだ少し残っていたオシッコが出る。それにかまわず亜矢子は俺のチソチソをいやらしくくわえている。
俺は亜矢子手を取り抱きかかえると、壁に手をつかせバックから一気に突き刺した。
「んあぁ〜」
亜矢子の声がバスルームにこだまする。
「ダメっ、立ってられなくなる〜」
俺は亜矢子の腰を掴み、大きくグラインドさせながら激しく突き上げた。
「イヤッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ」
亜矢子が首を振る。
「イヤなの?じゃあやめる?」
「イヤッ、お願いやめないで〜」
俺は更に激しく腰を振った。
「イッイッ、イクッイッっちゃう〜」
ガクッと亜矢子の腰が落ち、ヘナヘナとバスルームのタイルにしゃがみ込む。

俺のチソチソはまだ元気だ。
亜矢子を仰向けにして、脚を持ち上げ正上位で亜矢子のオマソコに挿入した。
「アン、まだダメ、アンアアァァァァ〜」
亜矢子は狂ったようにキスを求め抱きついてくる。
俺は深く、更に深く亜矢子に突き刺す。
「アンッ、ダメ〜、おかしくなっちゃう〜」
眉間にしわを寄せ俺の背中に爪を立て、細くて長い脚を絡ませてくる。
「スゴイッ、アッッッダメッ、アッまたンンン〜またイッちゃう〜」
感じやすくなっているのか、亜矢子はすぐに登りつめた。
まだしばらく腰を振っていると俺もイキそうになった。
寸前に腰を引き亜矢子の中からチソチソを抜いた。
それと同時に亜矢子が起きあがり、仁王立ちの俺の前に跪き、手を俺の腰に回してチソチソをくわえ込み頭を激しく前後させる。
「うっ」
何度も何度も亜矢子の中に放出した。2度目だというのに、かなりの量が出た感じがした。
亜矢子は一度口を離し、ゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ。
顔を上げ微笑んだ亜矢子は、更に俺のチソチソをくわえ、貪欲にも残っている精液を吸い取っている。
「おいしい」
亜矢子は小さく呟いた。
「え〜美味しいの?」
「うん、今日初めて飲んだけどとってもおいしいよ。癖になりそう」
「へ〜そっかー。どんな味なの?」
「ん〜しあわせの味ッ」
俺を見上げ、やさしく微笑んでみせる亜矢子をとてもいとおしく感じた。
シャワーでもう一度キレイに体を洗い、再びソファーに腰を下ろした。
「今日の私、ものすごくしあわせ」
俺のくわえたタバコに火を付けながら亜矢子はそう言った。
「俺もだよ」
俺も心からそう思っている。

「一晩で初めての体験ばかりしちゃったな〜」
「私も自分でびっくりするぐらい。ゴム付けないでしたのも初めてだし、顔にかけられたのも。・・・太郎くんのオシッコまで飲んじゃった、ヘヘヘッ。まだしたこと無いのがたくさんあるけど・・・」
「えッ?」まだこれからなんですか亜矢子さん。
「でも今日はたくさん愛してくれたから疲れちゃったでしょ、また明日しよっ、日曜日だし。あっ太郎くん明日予定は行ってる?」
「ん〜何も無し」
「やったー、一緒にいてくれる?」
「もちろん、亜矢子と一緒にいるよ」
冷蔵庫から冷たいビールを取り出し、2人で半分ずつ飲んだ後、亜矢子の狭いシングルベッドに潜り込んで落ちないように抱き合って眠りについた。

コーヒーの香りに刺激され、目が覚めた。
亜矢子は早く起きシャワーを浴びたようでシャンプーの良い香りがした。バスタオルを体に巻き付けたまま、ベッドにコーヒーを運んでくる。
「おはよっ」
目をこすりながら、寝癖のついていそうな頭をかきながら時計を見るとまだ8時過ぎ。
「おはよ〜、亜矢子早起きだね」
「学生さんとは違うからね、女性は身支度もあるし、早起きの癖がついちゃってるの」
コーヒーを飲みながら亜矢子を見つめる。
「亜矢子」
「なに?」
「バスタオル取って見せて」
「何寝ぼけたこと行ってるの〜」
「ちょっとだけっ、ねっ」
「も〜」
亜矢子は立ち上がると胸に巻き付けてあったバスタオルを取った。
朝日に浮かび上がる亜矢子の体はとてもキレイだ。
「はい、おしまいっ」
「え〜もう終わり〜」
もっと見ていたかった。
「シャワー浴びてくればッ、目が覚めるよ」
亜矢子に促されてシャワーを浴びる。まだけだるい疲労感が残っていたが、それがまた心地よい。
「トーストでいい?」
「んっ、何でもいい」
既にテーブルには朝食が用意されていた。
「いただきま〜す」
2人で食べる初めての朝食。
「今日どうする?何処かに行く?」
「太郎くんは何処か行きたいところ有るの?」
「何処か行きたいって言えば行きたいけど、今日はここで亜矢子と2人でのんびりしていたいな」
「良かった〜私もそう思っていたの。食料は昨日買い込んできたし、今日は私の手料理食べてね・・美味しくないかもしれないけど」
亜矢子が作るものなら、たとえどんな料理でも美味しいと思うのですが・・。

食事が終わり亜矢子は後片づけをしている。
俺は昨日のままで少し散乱している部屋を片づけようと、昨日のビールの空き缶や灰皿などを掃除していた。
俺はあることを思い出した。
「亜矢子、引き出し開けるよ」
俺は昨日見せられたSM関係の本を取りだし、ソファーに座り込んだ。
俺はこういう趣味は今まで無かったし、もちろん知識もない。
昨日はパラパラと簡単に見ただけだったし。
俺はその本に見入っていた。
「・・・太郎くん?」
亜矢子が下から俺の顔をのぞき込んでいる。
「ん?どした?」
「何回呼んでも返事がないから・・」
ソファーの横の机にコーヒーを置きながら俺の足下に座り込んだ。
「太郎くんはエッチですね〜、まだ明るいですよ〜」
茶化すように亜矢子が笑う。
「俺、何にもわからないから・・・」
真剣に本を読みながら答えた。
「そんなこと無いよ、昨日の太郎くん最高だったよ。ものすごく感じたし」
「でもまだしたこと無い事が有るって・・」
亜矢子は俺の太股におでこを乗せ
「アリガト」
と小さく呟いた。
すべてを頭の中にたたき込むように猛スピードで本を読んでいく。大学受験の時以上に真剣だ。
何時間ほど経っただろう。ふと気づくと、亜矢子は俺の腿の上に頭を乗せたまま静かに寝息を立てている。
すべてを見終えたのは昼過ぎだった。異常な感覚が俺の頭を支配していた。
しばらくして亜矢子が目を覚ました。
「ゴメンッ、知らない間に眠っちゃった」
「疲れてたんだね、昨日いっぱいしちゃったから」
亜矢子に軽くキスをした。

「話しがあるんだけど・・・」
「何?」
亜矢子は姿勢を正した。
「そんな堅苦しい話しじゃないからゆっくりして聞いて」
「うん」
「亜矢子の持ってる本を読んで思ったんだけど、多分痛いのとか熱いのとかダメかも。」
亜矢子何も言わずにニコニコしながら俺を見ている。
「どうしたんだよ〜、何か言えよ」
「へへッ、嬉しいの。太郎くんが真剣に私のこと考えてくれてるってわかるから。」
「・・・」
「私もこんな本見てるけど、やっぱりこれは無理かな〜って思うのもあるし、イヤだな〜って感じるのもあるよ。例えばこれとか・・」
パラパラとめくったページには、縛られてローソクを垂らされている写真。
他の雑誌では、逆さに吊されて体中がムチで叩かれた跡が赤く腫れあがってる女性が写っていた。

「こんなのは・・・ちょっと」
「うん、俺もそれは出来ないかなって思ってた」
「良かった〜一緒で」
「昨日のは?」
「・・・全部良かったよ・・・私は太郎くんのものなんだな〜って感じがして。・・今日も同じようにして欲しい・・」
「亜矢子ってエッチだね」
「なによ〜、もう、いじわる〜」
「いじわるが好きなんじゃない?」
「そうだけど・・・」
そんな話しをしながらお互いに笑いあった。
ほとんど動いて無いせいかお腹があまりすいていない。しばらくまたパラパラと本をめくっていた。
「太郎くんはこんなお姉さん好きかな〜」
不意にとなりの部屋から亜矢子の声がした。
何かと思って隣の部屋に行くと、亜矢子は黒の下着を身に付けていた。ガーターベルトだ。
「どうしたのよ〜、そんなにじろじろ見てないで何とか言ってよ〜」
その姿は、何に例えようもないほどキレイだった。初めて目の当たりにする姿だ。

「どう?おかしくない?いつか着るときが有るかと思って・・初めてのお披露目で〜す」
「似合ってるよ」
「黒か赤で迷ったんだけど、太郎くんはどっちが好き?」
「どっちも好きッ、両方持ってるの?」
「黒だけ、良かった気に入ってくれて」
そう言うと、挑発するかのように俺の前に立ちはだかり、少し腰をくねらせてみせた。
俺はベッドに腰掛け、そのいやらしく揺れる体を見ていた。
バスタオルを巻いたままの俺は、見ればすぐわかるようにチソチソがテントを張っている。
俺は組んでいた足を開いてスペースをつくると、亜矢子は当たり前のようにそこに跪き腰に巻いてあるバスタオルを取った。
「もう、こんなにおおきくして・・」
そう言うと、やさしくさすって口にくわえ頭を動かしている。
ふと足元を見ると、俺の気持ちよさそうにしている間抜けな顔と亜矢子の背中からお尻にかけての綺麗な線が姿見に映し出されている。
自分がフェラをされているのに、まるで他人を見ているようだ。

不意に足を持ち上げられた。俺はベッドに横たわり足を上げた格好になった。
亜矢子はチソチソから舌を這わせ、昨日と同じように俺のアナルを舐め始めた。
何とも言えない感触だ。
亜矢子は俺の手を取り足を持たせ、その格好を維持するように促す。
なんとも恥ずかしい格好だ。
亜矢子は俺のアナルを開き舌をねじ込んできた。俺は初めての感触にとまどうがイヤではない。
右手は俺のチソチソをしごいている。
しばらく俺のアナルを弄ぶとまた亜矢子の舌が上がってきた。玉を口に含むと転がすように吸い、裏筋を舐め上げカリを刺激する。
口に唾を溜めチソチソをくわえ頭を上下させ、音を立てながら喉の奥で俺を感じている。
手を伸ばし、亜矢子の下着をはぎ取った。ベルトとストッキングだけの亜矢子。
俺は亜矢子を引き上げ、鏡の方を向いて座らせ後ろから抱きしめた。
M字に脚を開くと既にお尻まで濡れている亜矢子の秘部が映し出された。
舌から手を回し、左右に開く。
「触ってごらん」
亜矢子は更に自分の手で剥き出しにされたクリに右手を滑らせ、中指の先でまさぐっている。
「アアァァ〜」
次第に声が漏れてくる。

「ヌルヌルだね」
俺は亜矢子の左手を取り、オマソコの中へ導いた。
「んん〜」必死に声を抑えている。
俺の両手を亜矢子の両手にかぶせ、激しく触らせる。
「アン〜ンン〜イヤァ〜、イイ〜」手を離しても激しくまさぐっている。
「亜矢子、目を開けて」
そこには脚を開きいやらしく自慰している姿が映し出されている。
「イヤ、イヤッ」
そう言いながらも自分のオマソコを見ながら、手を動かし続けている。
俺は両手で胸を覆い、激しく揉みチクビをつねる。
「クフゥゥ〜」
亜矢子は下唇を噛み必死に我慢している。
右手を胸から離し、今度は亜矢子の菊門押し開くかのように俺はアナルに指を這わせる。
亜矢子は一瞬ビクッとしたが、一生懸命に自分の姿を直視している。
いやらしく垂れてシーツまでをも汚している愛液をすくい上げ指に絡め、ゆっくりと亜矢子のアナルに差し込んだ。
第一関節まで入ったが、なかなかその後が入っていかない。

「もう少し力を抜いて」
そう言うと同時に指が亜矢子のアナルに飲み込まれた。
オマソコには亜矢子の、アナルには俺の指が出たり入ったりしている。
「アアアァァァァ〜・・・ク〜イッイッイクゥゥ〜」
硬直しビクビクとはねる亜矢子を、支えるように抱きしめた。
亜矢子はぐったりと俺に身を任せ、気絶したようにうつむいている。
しばらくして顔を上げた亜矢子がキスをしてくる。
「私って淫乱だよね」
「そんなことないよ、ものすごくかわいい」
「自分のこんな姿って恥ずかしくて、いやらしくて、・・・興奮する」
「痛くなかった?」
「全然痛くなかった。・・・お尻で感じちゃったかも・・・」
照れくさそうに笑う亜矢子に
「お尻をつきだして、四つん這いになって」
亜矢子は鏡の方を向き、腰を高く上げた。

クリを舌先で弄び、ワレメに沿って舌を這わせアナルのしわを伸ばすように舐めた。
「ンンン〜」
亜矢子はまた感じ始めた。オマソコに1本2本と指を入れ込み、膣壁を滑らすように弄ぶ。
「ダメッダメッ、感じちゃう〜」
更に深く指をねじ込むと一段と声が大きくなる。
右手の指を抜き左手に替え、激しく出し入れしながら右手でアナルをまさぐる。
既に愛液でヌメっている中指を立て、少しずつアナルへ。
中は空洞のようだ。
壁を見つけ滑らせると、指先にオマソコに入れている俺の左手を感じた。
オマソコとアナルの両方から壁を押すように摺り合わせる。
「イィ〜もっと〜」
亜矢子の中で両手がうごめいている。
「お願い、入れて〜。太郎くんのチソチソで・・・オマソコを掻き回して〜」
指を抜き、後ろから一気に貫いた。
「アアァァァアー、これが欲しかったの〜」
激しく腰をくねらせる。
伏せっている亜矢子の肩を抱き上げ、鏡の方を向かせた。
「あっちにも淫乱な亜矢子がいるよっ」
「うん、うん、アァ〜、もっと〜」
亜矢子は自分を支えきれずに前のめりになる。
「もう、もうダメッ、イキそうっ、イッイッ〜」
俺は亜矢子からチソチソを抜いた。(すでにイジワルになってる俺)
亜矢子は振り返り俺を見つめる。
また亜矢子の中に突き刺す。
「アァァン」と声が漏れる。
「ネェネェ、イッ」
また抜く。
今度は鏡越しに俺の顔を見上げる。
またオマソコを掻き回す、そして抜く。
「お願い、イカせてお願いだ〜から。もうおかしくなっちゃう。もう少しだから、ねっ、お願い〜」
俺のチソチソを逆手でしごきながら亜矢子は懇願している。
何度か入れては突き、抜いてを繰り返す。

「お願い、焦らさないで〜ホントにおかしくなりそうなの」
亜矢子のアナルに指を入れた。
「ん〜」
「亜矢子はお尻も感じるの?」
「んっんっ、もっと、もっと入れて〜メチャクチャにして〜」
オマソコに入れたチソチソをゆっくりと動かしながら、指でアナルの中を掻き回した。
自分のチソチソの動きが粘膜越しに触って取れる。これもまた不思議な感じだ。
指を2本入れた。愛液の滑りで程なくアナルに納まった。
「クフゥゥゥ〜ウウウ」
「アッダメッ、動かさないで、変なの〜お尻が変なの〜」
チソチソとアナルに入れた指を交互に出し入れし、左手でクリを乱暴に刺激する。
「アッッ、ダメッ、お願いッ、イヤッイヤッ、イクッゥゥゥイッちゃう」
髪を振り乱し、絶叫と共に亜矢子は頭をベッドの上に伏せた。
亜矢子が息を整え落ち着くのを待ってゆっくりと指を抜いた。アナルはいやらしく口を開けたままだ。
まだ下では俺と亜矢子はつながっている。
そのままあぐらをかき、その上に亜矢子を乗せ脚を開くと、鏡越しに俺のチソチソをくわえ込んだオマソコが怪しく光っていた。
亜矢子は自ら快感を貪るように激しくクリをまさぐった。

俺はさっきまで亜矢子のアナルに入っていた指を亜矢子の口に持っていく。
亜矢子は何の抵抗もなく舌を出すと舐め始めた。そしてくわえ込むと、髪を掻き上げながら指フェラを始めた。左手で敏感なチクビをつねる。
「フゥン、フゥ〜ン」
と言葉にならない吐息が漏れる。
「お尻で感じる亜矢子は変態だね。指が2本も入るなんて。掻き回されて感じてたんだろ?」
尚もヨダレを垂らしながら亜矢子は指を舐めていた。
「お尻に入れてもいい?」
亜矢子は俺の恍惚の表情を浮かべ指を舐めながら頭を上下に振った。
俺は亜矢子をもう一度四つん這いにお尻を突き出させると、愛液をすくい上げ、唾を垂らし、ヌルヌルになったアナルへ指を差し入れた。
「ンン、ンン〜、ンン〜」
激しく指を出し入れする。
亜矢子は手を伸ばし、クリを刺激している。
「はっ、はじめてなの、そこは。だから・・」
「力を抜いて」
亜矢子の腰をしっかりと抱き寄せアナルの入り口にチソチソをあてがった。

腰が前に進むほどに、亜矢子のアナルは広がっていく。
カリのところまで入った。スゴイ締め付けだ。
ゆっくりとチソチソを沈めていく。
「ンー、ンー、ンー」
必死に絶えている声にも聞こえる。
根本まですべておさまった。
先の方にはあまり刺激がないが、根本の部分のしまりがスゴイ。
ゆっくりと腰を振る。最初は小刻みに、そして段々と大きく。
「アァァァ、変な感じがする〜、イイ〜気持ちいい〜」
だんだん慣れてきたのか、動きやすくなってきた。
たまにチュポンと抜けてしまうことがあったが、口を開いたままのアナルにはスムーズに入った。
俺はチソチソを抜くと亜矢子を抱き起こし、さっきのようにあぐらをかいて
「自分で入れてごらん」
そう言うと鏡の方を向き俺を跨ぎチソチソを握って、自ら腰を落としてアナルへと招き入れた。
「ンンンン〜」
両手で後ろから秘部を左右に開くと、ドロドロと白く濁った愛液が俺のチソチソへと流れていくのが見えた。

亜矢子は腰をグラインドさせながら、右手でオマソコに指を入れ、左手では小振りなオッパイを激しく揉んでいる。
「もう、もうダメ〜。お願い、一緒に一緒に来て〜」
俺も激しく腰を下から突き上げた。
「アァァー来て来て」
「亜矢子ッイクよ、亜矢子の中でイクよ」
「アッアッイッイクッイクッ〜ゥゥゥ・・・」
ほぼ同時に、俺も亜矢子のアナルの中にすべてを吐き出した。
ハァハァと肩で息をしている亜矢子を後ろから抱きしめ、しばらくそのままで亜矢子を感じていた。
「太郎くん・・・」
亜矢子が振り抜いてキスをした瞬間に、少し小さくなった俺のチソチソが亜矢子のアナルから抜け落ちた。亜矢子の中にぶちまけた精液が俺の下腹に流れ出た。
「あっ、太郎くんが出てきた」俺ここにいますが・・・
何か言いたげな俺の口を亜矢子の唇が塞いだ。
確か俺の指を・・・いろんな細かい事はこの際気にしていられない。

舌を出すとそれに吸い付いてくる。激しいキスを交わし、口を離すと唾液が糸を引いている。
俺の上から降りた亜矢子は、俺のチソチソにキスをして、自分のアナルから垂れ落ちた俺の精液を転がすように口の中へ運び込み飲み込んだ。
鏡の向こうでは、亜矢子の秘部が怪しく光っている。そして同じようにアナルに入っていた俺のチソチソをも口を使って丁寧に舐め取る。
吸い付いて中に残っているものをすべて飲み終えると、竿から玉へそして太股へとその舌はのびていく。
「汚いよ」
「うんん、汚くないよ。私の中に入ってたんだし、太郎くんのだったら、どんなに汚れていても気にならないよ」
そう言いながら俺の体についていたすべての粘液を掃除し終えると、俺の太股に顔を乗せ
「私、一昨日までの私じゃないみたい。こんなに気持ちがいいし、心が満たされてるって幸せな感じがする」
俺も同じ気持ちだった。
「良かった、太郎くんと出会えて。もしあそこでぶつからなかったら、どうなってたんだろうね私たち」
「ん〜、きっと出会えてたさッ。こんなに近くに住んでるんだし・・でも、付き合うとは限らないか」
「不思議だね」
ベッドで腕枕をして夕方までいろんな話しをした。今までのこと、そしてこれからのこと。
夕食はビーフシチューだった。
俺のたっての願いで、裸にエプロンという姿でキッチンに立つ亜矢子。
俺はその横でちょっかいを出しながら野菜を切る。
そして夜もまた愛し合った。

それからいろいろ有りました。
月曜日にはかおりと話しをして別れました。
実は彼女の方も土日に俺にゼミの飲み会だと嘘をついて違う男と過ごしていました。前から気になっていた人だそうです。
食事に誘われて、付き合ってくれと言われて、そして抱かれたと。
かおりとはそれからも不思議と仲良くしていました。亜矢子と一緒に遊びに行ったこともあります。
就職と同時に俺はボロアパートを引き払い、亜矢子の部屋に転がり込みました。
一緒に暮らすと知らなかったいろんな一面が見えてきます、良いところも悪いところも。

しかし亜矢子にも欠点は有りますが、それを補って余りある女性でした。
俺は・・・一度浮気がバレたことがありました。かなり怒ってほとんど口もきいてくれませんでした。
何日か経った後、いきなり風呂上がりにフェラをされ、血が滲むほどチソチソに噛みつかれました。
そして泣きながら、私以外の女性を抱かないで下さいみたいなことを言われました。それ以来、浮気はしてません。

就職して2年後、オヤジの病気をキッカケに仕事を辞め実家に戻り、今は九州の片田舎で小さな家業を継いでいます。
7時になれば町の灯りも消え真っ暗になってしまうほど何もない田舎町です。
でも亜矢子はこんな町を気に入ってくれてます。

もう俺たちには2人の子供がいます。
ふとしたときに思い出す15年前の出来事。
亜矢子は、あの頃と変わらない笑顔でずっと俺の側にいてくれます。

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ


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