萌え体験談

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おっぱい

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。

同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

おばさん

  中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさん(母の妹)がよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 はあはあいってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

姉とお風呂で柔軟体操19

俺は姉に一番キツイレオタードを着るようにリクエストした。
 一番食い込むし、一番ハイレグになるから。
もちろん、マンスジも割れ目の底までキッチリ食い込んでアナルもクリも小陰唇も全部ハッキリと分かってしまう。 眼力なんか要らない。
 縦筋の糸を縫い込んであるから誰でもわかる。
剃って無毛なのもマンスジが出やすい一因なんだろう。
 もちろん、インナーもブラも着けてない。
 俺は、姉に逆エビ反りの200度前後開脚をやってみるように言った。

 うん??それ、珍しいね。クラブじゃ、時々練習してるけど。 うん、いつも同じじゃつまんないから。そっか、いいよ。でも、このレオタード、キツイなあ。ちょっと食い込み過ぎかも??お姉ちゃん、オッパイおっきくなったもんね。wなんかお尻もキッツいなあ、食い込んでない?? うう~ん、ちょっと食い込んでるけどOKだよ。じゃ、始めよ?うん、分かった。
 分かってないよww。まmこの割れ目の底の底まで、バッチリ食い込んでるよ!!アヌスまで見えてるんだから!!
そう言うとこ、天然だよなw
 姉はうつ伏せから、エビ反りになって、左脚前右脚後ろの前後200度開脚をピタッと決めた。後ろ右足先をカーペットにピッタリつけて目で見てる格好だ。左足先もピッタリカーペットに付けて、逆向き開脚で富士山のような
綺麗な形を作っている。
 姉のレオタードは伸びきって陽子先生のような凄いハイレグになっている。 おまけに、まmこの割れ目に股間の布地がキッチリ食い込んで、もう、小さな染みを作っていた。
 陽子先生(お姉ちゃん)、じゃあ、めくるよ。 俺はギリギリに引き伸ばされた股間の布地をめくって、陽子先生(姉の)のまmこを上向きに晒してしまった。 
 は、恥ずかしいわ、、。
灯りの真下に陽子先生(あね)の無毛のまmこが上向きに晒されている。俺が全部剃ったからだ。
 じゃあ、陽子先生(お姉ちゃん)いくよ。
 俺は、先生のまmこを左右にグウッと開いた。
 こ、こうくん、そんなに見ないで、、恥ずかしい、、ううん、先生、綺麗なまmこだよ。 いやだあ、、あひッ、、俺は開ききった陽子先生(姉)
のまmこにむしゃぶりついた。
 クリもねっとり舌で絡ませながら
剥いていった。
 あひーッあ、あ、あ、あううッ、あひッ、、すぐに愛液がヌルヌルして、ピチャピチャピチャといやらしく音が響いてきた。 あううッ、あう、あう、あああ、、もう、濡れ濡れだよ、
先生(お姉ちゃん)、、俺は、舌を尖らせて、愛液の源に差し込んでいって
愛液をなめとっていった。 あううう、あう、あううッ、、も、もうだめ、、、こうくうんんん、もう、きてええ、、、。 いい?先生(お姉ちゃん)生徒なのに、していいの??、あううッ、、はあはあはあ、、そんな意地悪言わないで~、、、ああッ、、何をどうするの??、、せ、せんせいのまmこにこうくんのおちnちnをつ、、突き刺して~、、そう、じゃあいくよ、、俺は、真上から、いきり立った完全剥けチンコを陽子先生の開ききったまmこにあてがうと、よおく狙いを定めた。 はやく~、、グサッ、あぎゃあああ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、ああああ、あぐううッ、、あううッ、こ、こうくうううんん、、お、おちnちn、おっきい、、あぐううッ、せんせい、きもちいいわあああ、、いい、いい、いい、いっくうううッううう、、先生、先生 先生、、、せんせええいいいいいい、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、凄い快感で頭が真っ白になった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
俺は、逆エビ反り200度前後開脚の富士山形になった姉の上向きまmこを陽子先生に見立てて、思いっきり射精し続けた。ゴムはしないままだった。陽子せんせえええいいいい、、俺の子供を生んでくれええええ、、、。
ああああ、、、いい、いい、、いいわああ、、こうくううんんん。
 俺の子供を妊娠までした姉を陽子先生に見立てて犯すなんて、、俺は鬼畜になっていた。

 私の家は狭いので、夜は離れの一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から隣に布団をひいて寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸(Fカップ)を揉んでいたの。私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

  しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

  弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい?」って言うので、私は小さい声で「いいよー!!!!」っていって、パジャマの下とパンティを脱いであげた。

  弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」って言ってパンツを脱がせると、もう大きく硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててあげた。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私もすっかり弟にいじられて感じちゃったし、私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 
 弟は私の上で重なったまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー。」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいったらダメだよ、まだ私いかないんだから。」って言ったけど、弟は動きが急に激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー。だめよ。」っ言うと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー。もう1回したい。」って言うので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ。」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 すっかり私も気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー。」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー。」っつて言って、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液をまた、私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

  その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。起きたら弟が朝立ちしてたので、私が騎乗位でやると、目を覚ました弟は「あー、気持ちいいーーーー。」とまた私のオマンコに中出ししちゃった。

 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

昔の話

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。

「あらっ!?まあちゃんじゃない?」
ある日、暇つぶしに入ろうとした、はやってなさそうなパチンコ屋の入り口で声をかけられました。

「えっ?あれ?けいちゃんとこのおばさん?」
「ふふ、ひさしぶりねー。まあちゃんもパチンコなんかするようになったんだぁ」
「免許取りに帰って来てるんだけど、暇で暇で」
「あんまりやりすぎちゃダメだよ。最後は負けるんだからねー」
「でも、おばさんもパチンコしにきたんでしょ?」
「おばさんは、この店で掃除婦してるのよ。こんな仕事しかなくて・・・」

彼女の名前は、由美子さん。
小学校時代に入っていたスポーツ少年団の2才下の後輩のお母さんです。
後輩が自分になついていたために、しょっちゅうお互いの家に遊びに行っていました。

優しそうでおとなしそうな美人で、けいちゃん家のお母さんは綺麗で優しくていいなぁって
みんなで言っていたお母さんでした。

自分は高校から実家を離れたので、会うのは5年ぶりくらいでした。
少しやつれたかな?とは思いましたが、相変わらず美人でした。
思春期に入った頃、おばさんを思い浮かべて自分でしていましたが、ガードが堅い人でスケブラやパンチラなど
1度も見ることはありませんでした。

パチンコは、出たり入ったりしながら、少しずつ増えていく感じで、時間つぶしには最高の展開で、
掃除をするおばさんの姿を目で追ったりしていました。小柄でほっそりしたスタイルで相変わらず綺麗でした。

「あ、当たってよかったねー」
灰皿掃除の時に、体が触れるほどの距離になります。
おばさんのシャンプーの良い香りがしました。
おばさんは白いポロシャツに水色っぽいエプロン姿で、薄い生地の背中から薄い水色のブラがうっすら透けていました。
初めて見た、憧れのおばさんのスケブラに頭がクラクラしていました。
気が付くと、完全に勃起してしまっていました。

その後トイレに行ったのですが、勃起がおさまらず苦労しながら用を足していました。
誰もいなくなったら、もうトイレで自分で出しちゃおうかと思うほど興奮していました。
そんなことを考えていると「こっちにはいつまでいるの?」
突然後ろから話しかけられました。
「えっおばさん、なんで、ええと、免許とるまでかな。帰っても暇だから8月いっぱいいるかもしれないけど」
「男子トイレ掃除もお仕事なんだよ。ちょっと恥ずかしいんだけどね。」

慌てていたせいで、ちゃんとしまう前に振り向いてしまった気がしました。

おじさんがリストラされて、名古屋でタクシーの運転手をしていること。
けいちゃんは東京の専門学校に行っていること。
家は売ったこと。
おばさんは親の持ち物のアパートに住んでいること。
月火水はパチンコ屋で(9時から6時まで)掃除婦をして、金土日はスーパで惣菜作りのパートをしていること。
など、いろいろ近況を教えてくれました。

俺も、浪人時代からパチンコと麻雀ばっかりしていること。
真面目な大学生活は送っていないこと。
あんまり大学に行っていないので女友達も彼女もいないこととかを教えましたが、面白そうに聞いてくれました。

おばさんは何回も「すっかり大人になっちゃったねぇ」「逞しくなったねぇ」と相槌をうっていました。
話しながらチラチラ視線を落とすので、おばさんに勃起を気づかれてるようで恥ずかしかったのを覚えています。
(後でわかりましたが、やっぱり気づかれていました)

その夜は、おばさんのスケブラを思い浮かべて自分を慰めました。
憧れのおばさんに初体験させてもらえないかなぁと思いながら眠りにつきました。


その日から月火水は、おばさんのいるパチンコ屋に通うようになりました。
学生でたいして金も持っていない時期でしたが、当時あったパチスロのモーニングをひろったり、
羽モノを打ったりして、なるべく長くパチンコ屋にいられるようにしていました。
幸運なことに勝つことのほうが多く、週3とはいえ通い続けることができました。
毎朝、今日こそはおばさんを誘おうと意気込んで出かけるのですが、まだ童貞でへたれな自分には誘うことがなかなかできずにいました。

おばさんとは男子トイレで世間話をするのが習慣のようになっていました。田舎町の平日のパチンコ屋の早い時間なのでお客さんも少なく、男子トイレの掃除の時間帯はほとんど2人きりで話ができました。
すぐに打ち解けて、お互いに軽口を言ったりできるようになりました。
おばさんは「今日もパチンコなの?ダメだよー」とか言いながらもうれしそうに相手をしてくれました。
俺のほうも「パチンコしたいわけじゃなくて、おばさんに会いたくて来てるんだよ。子供のころからおばさん大好きだったからさぁ」とか冗談めかして言いながら、しゃがんだりした時に透けて見えるブラをまぶしく見ていました。


そこのパチンコ屋さんの女性従業員は夏服だと思うのですが、薄いブラウスにキュロットスカートが制服でした。
おばさんはいつも白のポロシャツにエプロン、ジーンズ姿だったので、ある日
「おばさんも制服着ればいいのに。絶対似合うよー」と冗談っぽく言いました。
「えー、あんな若い子の恰好できないよー。恥ずかしいもん」
「おばさんの生足見てみたいよー。昔から憧れてたんだから」
「こんなおばさんの足見たってしょうがないでしょ。それに掃除婦は夏は白いポロシャツだけ支給なんだよー」
と教えてくれました。
「そうなんだ。おばさんは何着てても似合うけどさー」
「そんなことないよー。安物みたいで、すぐよれよれになっちゃうんだよねー」

「うんうん、そのポロシャツ多分安物だねー。ブラジャーいつも透け透けになってるもんねーw」
童貞なりに思い切って、でも冗談に聞こえるように言いました。

「えっ!?もうー、そんなとこ見てたの?おばさんのなんか見てもしょーがないでしょ?w」
おばさんも冗談にとってくれたようで、笑いながら言ってくれました。
「しょうがなくないよー。おばさんの透けブラ見たくて来てるようなもんだよ?w憧れの人なんだから」
「もうー、バカなことばっかり言ってw まあちゃんモテそうなんだからパチンコばっかしてないでナンパでもしてくればいいのにーw」
「全然モテないし、おばさんみたいな綺麗な人いないんだもの。今だってピンクの肩紐が気になってドキドキだよw」
「ほんとバカなんだからーw」
みたいな話をすることができました。

もっと話をしたかったのですが、おっちゃんがトイレに入って来たので、その日はそこまででした。

冗談めかしたとはいえ、初めておばさんと少しHな会話をすることができました。
その夜は、少し恥ずかしそうにしていたおばさんの表情を思い浮かべながら何回も自分で慰めました。
あの清楚でHなこととは無縁そうだったおばさんとHな会話をしたと思うとたまりませんでした。

夏休みが終わるまでに、絶対おばさんに男にしてもらうんだと決意して眠りにつきました。


とはいえ所詮は童貞大学生。

次の日にパチンコ屋に行くまでは、あんなこと言っておばさん怒ってないかな?
口きいてくれなくなったらどうしよう?
ポロシャツの下に何か着て、透けないようにしてたらがっかりだな と心配ばかりしていました。
不安を感じながら行ってみると、いつもと変わらない様子で掃除していました。

背中を見ると、いつも通りに水色っぽいブラの線がすけて見えています。
こっちに気が付くとにっこり笑ってくれています。
良かったー怒ってないみたいだ。とほっとしてパチンコしながら、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。
その日もすぐに当たりが来て、長く打てるなぁと喜んでいました。

おばさんがトイレ掃除を始めたのをみて、自分もトイレに行きました。
「今日も当たって良かったねー。まあちゃん運がいいのかな?」
おばさんも来るのがわかっていたみたいで、すぐに話しかけてきました。

「おばさんが勝利の女神なんだと思うよ。今日は水色の女神だねw」 Hな会話にもっていきたくてすぐにそう返しました。
「もー またそんなとこ見て」
おばさんも笑いながら返事をしてくれます。
童貞なりに、おばさんも決して嫌がっていないと思いました。

「おばさんに会う日の楽しみなんだよ。ピンクと水色と白だよね?」
「もー 毎日見てたんだね? 3枚しかないのばれちゃった」
おばさんも少し赤い顔をして恥ずかしそうにしながらも話に付き合ってくれます。

「毎日見てるよー。明日はローテーション的に白の日だよねw」
冗談めかした会話をしながらも、完全に勃起してしまっていました。
おばさんも気が付いたのか、ちらちら見てるように思いました。

「順番まで見てたの?w○○洋服店で買った安物だよ。おばさんのなんか見たってしょーがないでしょ」
「おばさんのだから気になるんだよ。ってそれ安物なの?w」
「上下セットで398円のやつw」
「上下セットってことは、下も水色なの?w」
「もーバカなことばっかり言って。教えないよーw」

おばさんも掃除の手こそ休めませんが、俺のバカな話に付き合ってくれます。

そのころにはお盆も近くなってきていたので、気になっていたことを聞きました。
「おじさんと、けいちゃんはお盆はこっちに帰ってこないの?」
「どっちも来ないみたいよ。新幹線代も馬鹿にならないしねー」
「そっかー。おばさんさみしいねー」
「結婚して20年たつしねー。名古屋行ってから1度も帰ってきてないよ。お金も送ってこないけどw」
「えーそうなの?」
「うん、あっちでよろしくやってるんじゃないかなぁ」
「そっかー 亭主元気で留守がいいってやつ?w」
「うんうん、そんな感じだよw」
少し暗くなってもおかしくないような話なのに、おばさんはケロッっとして笑っていました。

「でも、おばさん1人でさみしくないの?」
「うーん、まあちゃん最近来てくれるでしょ?」
「うん」
「まあちゃんと冗談言い合ってると、すごく元気でてくるよ」

すごくうれしかったです。おばさんも俺と話するのを楽しみにしててくれたんだと思いました。
「俺もおばさんに会うの楽しみだよ。Hな話するのもw」
「もー バカなんだからw」
「それで、下も水色なの?w」
「・・・うん。 もー恥ずかしいよーw」

今から考えれば、この時に思い切ってお願いしてみても、おばさんは応えてくれたんじゃないかなぁと思います。
しかし、そこはまだまだウブな童貞学生です。
お願いして断られるのが怖くて言い出せないままでした。

悶々とした思いのまま、おばさんと話をして、自分で慰めるだけの日々が過ぎていきましたが
お盆明けにチャンスがやってきました。


免許は、お盆前に取ることができました。
お盆が明けたら、おばさんが休みの日にドライブに誘って初体験をお願いしよう!と思っていたのですが
親爺の「仕事に使うからダメだ」の一言で、車を借りることができず・・・

8月も半ばに入っていて、あと2週間ほどで大学に戻らなくてはならない。
いっそ土下座して頼み込もうか? なんか自然に誘ういい方法がないか?そんなことばっかり考えながら過ごしていました。

盆中はさすがに忙しく、お盆明けの水曜日、1週間ぶりでパチンコ屋に行く時間ができました。
1週間ぶりに見るおばさんは、やっぱり綺麗で、背中からは白いブラ紐が透けています。
こっちに気が付いたおばさんも、にっこり笑って軽く手を挙げてくれました。
もうそれだけで息子が硬くなってしまいます。
そして男子トイレに一番近いパチンコ台に座って、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。

「しばらく来なかったねー。元気だった?」
「おばさんに会えないから、元気じゃなかったよー でも白いブラがまぶしくて元気でてきたw」
「またそんなとこばっか見て」
「下も白なんだよね?」
「わかられてて、なんか恥ずかしいねw」」 
その日も、そんな会話に付き合ってくれて完全に勃起してしまいました。

「あのね、おととい嫌なことがあったんだよ」
おばさんが少し深刻そうに言いました。
「どーしたの?何かあったの?」
「うん、吸い殻掃除のときにね、見たことない親爺に何回もお尻触られたの」
「え!?」
「若い子たちは、時々触られることあるみたいだけど」
「うん」
「私は、もうおばさんでしょ。触られたことなかったからすごいびっくりした・・・」

その話を聞いた、俺のほうもすごいショックでした。
冗談めかしてHな会話ができても、指1本触れることができずにいるのに、
どっかの親爺があっさり触ってしまうなんて・・・

「その親爺許せない・・・」
「うん、すっごい頭来ちゃった 今は落ち着いたけどね」
「俺だって、触りたいの我慢してるのにさーw」
「えっ?もう何バカなこと言ってんのー」
「俺も触っていい?w」
「もーw 冗談ばっかり言ってw」

おばさんは壁の拭き掃除をしていました。
立ったりしゃがんだりするときに、ちょっと突き出されるお尻から目が離せなくなっていました。
触ってみたくてたまらなくなっていました。

「だって、知らない親爺には触らせたんでしょ?」
「触らせたんじゃないよ、無理やり触られたの!」
「無理やりなら触っていいの?」

おばさんが返事を言う前に、軽くお尻を叩くような感じで触ってみました。
柔らかいプニッとしたお尻でした。
「もうw おばさんの触ってもしょーがないでしょ?」おばさんが顔だけ振り向いて恥ずかしそうに言いました。
「すごい柔らかくて、すごい触り心地いいよ」
口調から、怒っていない、触るのを許してくれたと思いました。

思い切って、お尻を撫でまわしてみました。頭がくらくらして倒れるんじゃないかと思うほど興奮していました。
「ほんとにHなんだから。誰かトイレに来たら、見られちゃうよ?」
おばさんも真っ赤な顔になっていました。

「・・・うん」
「・・・誰かに見られちゃうよ」
またそう言われたので、

「見られなければいいんだね」
と言って、手をとってトイレの個室に向かいました。
「もう、まあちゃんダメだよー」
と言いながらも、おばさんも抵抗しないで付いてきてくれました。


おばさんを誰にも邪魔されることがない個室に連れ込むことができました。

自分の人生で一番興奮していたのはこの時だと思います。
気が付いた時には、おばさんを前から抱きしめて、お尻を撫でまわしていました。

小柄なおばさんは、俺の胸に額を当てて下を向いていました。
「まあちゃん、恥ずかしいよ・・・」
おばさんは何回もそう言っていました。耳が真っ赤になっていました。

「おばさんのお尻すごいね。ずっと触ってたいよ」
「まあちゃんHなんだから・・・」
甘えるような口調のおばさんがたまりませんでした。

「おばさんが大好きでたまらないよ。子供のころから好きだったんだ」
「まあちゃんバカなんだから・・・」
「俺、いっつもおばさんのことばっかり考えてるんだ」
おばさんは抵抗することなく、お尻を触らせてくれています。
シャンプーの匂い、抱きしめると折れそうな華奢な腰と背中、何もかもがたまりませんでした。

「硬いのお腹にあたってるよ・・・」
痛いくらいに勃起していました。
「まあちゃん・・・話してる時もいっつも大きくしてたよねw」
小声でおばさんがささやいてきます。
やっぱり気付かれていたんだなと思いました。

「おばさんが艶っぽすぎるんだよ。いっつもおばさんのこと考えて、自分でしてるんだ・・・」
「もうw 恥ずかしくなること、言わないで」
照れくさそうにささやいてきます。おばさんの言葉すべてがたまりませんでした。
頭はくらくらしていて、現実のこととは思えないほどの興奮でした。

ここまで許してくれるおばさんが断わるはずがない。きっとおばさんは俺を受け入れてくれる。
お願いするなら今しかないと思いました。

「俺ね、初めて自分でしたときもおばさんのこと考えてしたんだ」
「・・・うん」
「まだ、ほんとのことしたことないんだ」
「・・・うん」
「だからね・・・初めての人もおばさんになってほしい」

思い切って言ってしまいました。
絶対「うんw いいよ」ってささやいてくれると思いました。
おばさんがなかなか返事をしてくれなくて、無言でお尻を撫で続けていました。

「・・・それはダメだよ」
絶望の言葉が聞こえました。
頭の中は一瞬で真っ暗になりました。ものすごいショックでした。

少しして、おばさんが話し出しました。
「あのね・・・まあちゃん良く聞いてね。」
「私も、まあちゃんのこと好きだよ。すごく大事に思ってるんだよ。」
「まあちゃんが、会いに来てくれるのすごいうれしいんだよ。」
「女として見てくれてるのも気が付いてたよ。」
「でもね、おばさんはもう40超えてるの。42歳なんだよ。」
「まあちゃんは、ちゃんと若い子と付き合ったほうがいいんだよ。」
「今はおばさんのこと好きでも、絶対後で後悔することになるよ。」
「まあちゃんのこと大事に思ってるから、まあちゃんの気持ちに応えちゃいけないって思うの・・・」

俺は「・・・うん」としか返事できませんでした。

「じゃーここから出ようか。あんまりいなくなってると怪しまれちゃう」
2人で個室から出ました。
おばさんは、すぐに掃除を再開し始めました。

「もうw しょげ返っちゃってw」
「だって、すごいショックだったんだもん。もうすぐ大学帰らなきゃないから、おばさんに何回も会えないし・・・」
「元気だしてよw 元気のないまあちゃんは変だよw」
「だって今日水曜だし、またしばらく会えないもん」
「もうw すっかりすねちゃってw」
おばさんはなんとか俺を元気づけようとしているようでした。

「じゃー俺もパチンコ戻るね」
「うん あんまりやりすぎないんだよw」
俺もトイレから出ようとしました。

「あ、まあちゃん待って」後ろから言われました。
「明日、おばさん休みの日だから、おばさんのアパートに遊びに来る?ごはん作ってあげるよ」
「え?いいの?」
「うんw まあちゃんと会うのうれしいって教えたでしょ」
「じゃー、襲っちゃってもいい?w」
「それはダメーw」
「明日は、ピンクの日だよね」
「もー バカなんだからw」

そして、次の日の朝10時頃に行く約束をしました。

おばさんのお尻を触ったこと。抱きしめてしまったこと。おばさんも好きだって言ってくれたこと。
でも、お願いは断られてしまったこと。
いろいろ考えてなかなか眠れませんでした。


お盆も終わり、だいぶ涼しい風が吹いてくるようになったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていました。
初体験のお願いは断られたとはいえ、おばさんの部屋で 2人きりで過ごせる。
朝から、うきうきとシャワーを浴びて家を出ました。

おばさんに聞いた住所は、自転車で30分くらいのところでした。
もう1回お願いしてみようか いっそ襲ってみようか
でも、おばさんの笑顔を思い出すと、悲しませるようなことはしたくないし・・・
そんなことを考えながら、自転車をこぎ続けました。

アパートはすぐにわかりました。
「あ、まあちゃんいらっしゃい、今日も暑いねー」
「おばさん、おはよー。自転車で来たから少し汗かいたよw 早く車欲しいなぁ」
「あがって冷たいお茶飲んで。それとも冷たいココアにする?買っておいたよ。まあちゃん好きだったでしょ」
「それ子供のころの話だよw まぁ今も好きだけどさぁ」

古いアパートで狭い部屋でしたが中は綺麗にかたずけられています。
「まあちゃん来るから、昨日から頑張って掃除したんだよ。何もない部屋だけどw」
「ほんとに荷物少ないねー」
「うん。家売ったときにいろいろ処分したから・・・」

ここでおばさんは1人きりで生活してるんだ。寂しそうだな。そう思うとなんかおばさんが小さく見えた気がして、
おばさんの気持ちを無視して襲うのはやっぱり自分にはできないなと思いました。

「一応カレー作ってたんだけど、暑いからサラダうどんのほうがいい?マヨネーズかけたの。まあちゃん好きだったよね」
「それも子供のころの話だよw」
カレーを作りながら、おばさんが楽しそうに思い出話をしてきます。

そんなおばさんを見ながら少しがっかりしていました。
今日のおばさんの服装はガードが固かったのです。

上は紺色の割烹着のようなものを着ていて、下はジーンズ姿でした。
とても透けブラは見えそうにありません。

「あとは煮込むだけかな。まあちゃん、窓閉めてまわってくれる? 空気の入れ替え終わったから」
「いいけど、暑くならない?」
「暑くなるけど、窓開いてると、声が筒抜けになっちゃうんだよね。古いアパートだから」

窓を閉めてくると、おばさんが冷たいココアを入れてくれていました。
扇風機の風にあたりながら、向かいあって話をしました。
飲み終わって、氷をガリガリ噛んでいると

「まあちゃん子供みたい 昔もそうしてた」おばさんに笑われます。
「バカにしてw もう大人だよ」
「あはは まあちゃん今もかわいいよw」
確かに、まだ童貞で本当の大人とは言えないかもしれないなと思いました。

「すこし暑くなってきたね」おばさんが言いました。
「俺はそうでもないけど、窓開ける?」
「うーん、開けなくていい。話筒抜けになっちゃうから。」

おばさんが立ち上がって割烹着みたいな服を脱ぎました。
下には、白いブラウスを着ていました。薄い生地に光があたってすごい透けています。
いつものポロシャツより透けています。
目が離せません。一瞬で勃起してしまいました。

「やっぱりピンクの日だw」
「もうw まあちゃんあんまりジロジロ見ないで。もう何回も見たでしょ」
「だって、前からも透けてるよ」
「やだw 恥ずかしいこと言わないで」
おばさんは照れくさそうな顔をして、手で隠してしまいました。

「触ってみてもいい?w」
「ダメw」
「昨日はお尻触らせてくれたよ」
「ちがうでしょw まあちゃんが無理やり触ったんでしょ?」
「じゃー今日も無理やり触っちゃうね」

おばさんに近寄りました。逃げちゃうかなと思いましたが、うつむいて下を向いていました。
「おばさん手おろすよ」

おばさんの手をつかんで、ゆっくり下におろしました。
抵抗されるかなと思いましたが、素直におろしてくれます。

ブラウス越しに、小ぶりな胸を覆うピンクのブラが模様まで見えています。
そっと触ってみました。

すべすべのブラウスの感触、少しごわごわしたブラの感触、
そしてその下の柔らかい胸の感触が伝わってきました。
鼻血こそ出しませんでしたが、鼻血がでそうという言葉を本当の意味で理解した気がします。

「おばさんのおっぱい、すごい柔らかい」
「もう まあちゃん Hなんだから・・・」
「脱がせてもいい? おばさんのおっぱい見たいよ」
「・・・ダメだよーw」

「でも、無理やりなら、いいんだよね?」
手が震えて大変でしたが、ブラウスのボタンを1個1個はずしていきました。
ブラウスがはだけて、白い肌と、ピンクのブラが見えだします。
ポロシャツ越しにしか見ることのできなかった、思い出して何回も自分を慰めたブラジャーが目の前に見えています。

「おばさんのブラジャーずっと見たかった」
「まあちゃん・・・恥ずかしいよ」
「398円だよね?w」
「・・・もうバカーw」
また、手で隠してしまいます。

「はずすよ。いいよね?」
「・・・ダメ」
「じゃあ、無理やりはずすよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」
おばさんも真っ赤な顔で、息が荒くなっていました。

背中に手をまわしました。
なかなかうまくいかなかったけど、ホックをいじっているうちにはずせました。

「おばさん手をおろして」
「・・・いや」
手をおろそうとすると、初めて抵抗されました。

「まあちゃんダメだよー」
「やだ。おばさんのおっぱい見たいんだ」

「ダメ・・・ まあちゃん、がっかりしちゃう・・・」
「がっかりなんかするわけないよ。子供のころから見たかったんだよ」
「だって・・・おっぱい小さいから、まあちゃん絶対がっかりするもん」
少し泣きそうな声になっていました。

「小さくても大好きだよ。お願いだから手をおろして」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんの手がゆっくり下におりて、ブラジャーがはずれました。

白い肌に、すごい小ぶりな胸、そして小さな乳首が見えました。
しばらく見とれてしまいました。

「まあちゃん、恥ずかしいよー」
おばさんがまた泣き出しそうな声をだしました。

「おばさんのおっぱい、すごいかわいいよ。小さくてかわいくてすごいきれいだよ」

そっと手をのばして触ってみました。
小さくても、すごい柔らかさでした。
もう我慢できなくて、押し倒して、吸い付きました。

もう大興奮で、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めまわしました。
おばさんの太ももに、勃起した息子をこすり付けました。

「おばさんとしたいよ。」
「ダメ・・・それだけは我慢して・・・」
「できないよ。昨日だって、おばさんとのこと思い出して2回したんだ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

思いっきり乳首を吸ってみました。
おばさんも凄い荒い息になっていました。

「ね?いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「・・・ダメだよ。昨日も言ったでしょ?」
「俺、後悔なんかしないよ。おばさんとできないほうが後悔するよ」
「まあちゃん・・・困らせないで・・・」

おばさんの股間に、暴発しそうなほど勃起したものをこすり付けました。
「俺のこんなになってるんだよ?おばさんとしたいんだ」
「ああ・・・まあちゃんの大きくなってるのわかるよ」
「おばさんが大好きだからしたいんだ。おばさんは俺とするの嫌なの?」
俺も泣きそうになっていました。

「・・・嫌じゃないよ。嫌なわけないよー」
「お願いだよ。俺の初めての人に。思い出の人になって」

おばさんからキスしてきました。
すごく激しいキスでした。キスというよりもむしろ口に吸い付いてくる感じでした。

「まあちゃんバカなんだから・・・こんなおばさんのこと好きになって・・・」
「ずっと憧れてたんだ」
「私もまあちゃん大好き。我慢できないよ・・・」
「いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「うん・・・ お布団に連れてって・・・」

おばさんは上気したような、興奮したような、泣きそうな顔をしていました。
ものすごく色っぽい顔でした。


手を繋いで、寝室に移動しました。といっても隣の部屋ですが・・・

「お布団敷いてくれる?」

おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前がつっぱって動きにくいなか、布団を敷きました。
「まあちゃん動きにくそうw」
おばさんはうれしそうな、恥ずかしそうな顔で見ていました。

「まあちゃんも脱いで・・・」
おばさんがジーンズを脱いで、下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着が、良く映えて見えます。
あの憧れの、Hなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。

自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思って、パンツごとズボンを脱ぎ捨てました。

「もうw パンツはまだ履いてていいのにw」
「え? ああ、そうか・・・」
慌てて履き直そうとしていると、おばさんが抱き着いてきました。

「うふふ、まあちゃんかわいいね。ほんとにかわいいよw」
胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。
おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。

思いっきり抱きしめました。
すごい華奢な身体です。強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。

「まあちゃんのがお腹にあたってるよ。すごく熱いよ」
「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・」

勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。
柔らかいお腹にこすられて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。

「まあちゃん・・・緊張してるの?w」
おばさんが少し笑いながら、優しく聞いてきます。
「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」
今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。
「もうw 女の人にそんなこと聞かないの」
「・・・うん」

おばさんが何回もキスしてきます。顔中に、胸にキスしてきます。
動くたびに、おばさんのお腹にこすられる勃起がたまりません。
思わず腰を引いてしまいます。

「出ちゃうかも・・・」
「・・・まあちゃんw」

おばさんの手が下に伸びて、俺の分身を触ってきます。
「まあちゃんのすごくなってるよ」
「おばさん、ほんとにやばい・・・」
また思わず腰を引いてしまいます。
「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね」
おばさんの方から押し倒してきました。

「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな」
優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。
舐められるたびに、腰がビクビクしてしまいます。

「まあちゃん、かわいい」
「気持ち良すぎて、出そう・・・」
「うんw 出そうになってるのわかるよ・・・」

おばさんが口を開けて咥えてきます。そっと上下に動きます。
おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。
口の中が、そして舌のぬるぬるした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。

「駄目だ、出ちゃうよ!」
思いっきり出しました。何回もビクビクして口の中に全部出し切りました。

はぁはぁ荒い息になってしまいます。
おばさんは、「んw」と言いながら目を閉じています。

「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの、量多すぎるよ」
「すごい気持ち良かったよ・・・」
「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」

おばさんがまた抱き着いてキスをしてきます。
「まあちゃん、昨日すごい元気無くなってた」
「だって、おばさんが・・・」
「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ」

すごいうれしくなりました。
今度は俺の方から押し倒しました。
顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。

「まあちゃん気持ちいいよ・・・」
「かわいいおっぱい何カップなの?」
「・・・Aカップ」
少し泣きそうな、小さい声です。

「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごくかわいいよ」
「まあちゃん、うれしいよ。おっぱい気持ちいいよ」

おばさんの下半身に手をのばしました。
下着の上から撫でてみます。おばさんが太ももを少し開いてくれました。
指が下着越しに、おばさんの女の部分に届きました。

すごいぬるぬるした感触がしました。
そのまま指を動かして、こすってみます。
「まあちゃん、気持ちいいよー」
すごいかわいい声がします。

憧れ続けたおばさんのアソコを今触ってる、おばさんも気持ちよくなってくれていると思うとたまりませんでした。
起き上がって、足を開かせます。

カーテン越しに差し込む日の光で、はっきり見えます。
「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる」
「まあちゃんが、Hだからだよぅ・・・」
色っぽい声でおばさんが言います。

「昨日だってね、まあちゃんトイレでHなことするから・・・こんなになって、後の仕事大変だったんだから・・・」

下着に手をのばしました。おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。
黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。

「見たいよ。 おばさん足開いて」
「だって・・・部屋明るすぎて恥ずかしいよ」
おばさんが泣きそうな声をだします。

「おばさんの見たいよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。
初めて女性のあの部分を生で見ました。
日の光があたって、太ももの方まで濡れているのがわかります。

「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・」
「・・・・バカァ」
「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー」

おばさんが色っぽい声をだしながら、もじもじ動いています。
痛いくらいに勃起していました。入れたくてたまらなくなっていました。

「俺、もうやばいかも」
「・・・うん。まあちゃんきて。おばさんの中にきて」

ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。
おばさんも手を添えてくれます。

「まあちゃん、そのままきて」
すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。

勃起の先に、少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。
ああ、おばさんの中に入ったんだ。頭が真っ白になりました。
肉体的な気持ちよさももちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。

「おばさんの中すごいよ。すごいぬるぬるしてる。ぬかるんでて熱いよ」
「ああ・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まできてる・・・」

少しずつ動いてみます。勃起した先から、頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。

「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのがうごいてるのわかるよ」
おばさんの喘ぎ声がたまりません。
1分も過ぎていないと思います。もしかすると30秒位だったのかもしれません。

「おばさん・・・俺もう出そう・・・」
「まあちゃん、中に出して・・・」
「いいの? おばさんいいの?」
「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・」

全力で動きました。尻に力をいれて極限まで我慢しました。
強烈な射精感に、頭の血管が切れるかと思いました。

「おばさん、出すよ!」
「うん、出して。まあちゃん、出して!」

優しい声がする中、思いっきり出しました。
ものすごい気持ちよさでした。内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。
ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。

「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・」
大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。


「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ」
「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」
「俺、早いのかな・・・」
「初めてだからしょうがないよ」
おばさんは少しうれしそうに笑っていました。

「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ」
「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・」
事が終わった後も、おばさんは優しかったです。

「でも、まあちゃん汗びっしょりだから、シャワー浴びてきてからね」
「おばさんも汗びっしょりだよ」
「うん、窓も開けようね。 ほんとはまあちゃんとこうなるって思って閉めたんだよ」

おばさんが優しくキスしながらいたずらっ子のような表情で言っていました。

姉とお風呂で柔軟体操18

俺は、完全に姉を陽子先生に見立てて犯し続けた。
 もしかすると俺は鬼畜かもしれない。
 だってこれだけの体操美少女でスタイルも女性らしくて抜群の姉とセックスしながら、陽子先生や、エリ先輩や彩ちゃんや美恵子姉さんや、、果ては母さん(の高校生の現役時代)までイメージを重ねてセックスし続けてるんだ。姉が知ったら泣くだろうな。
 もちろん、姉のことは大好きだ。 

 だけど、陽子先生のあり得ない柔軟体操を目のあたりにした俺は、もう止められなかった。

 とにかく、姉を陽子先生に見立ててひたすら犯し続けた。
 陽子先生がハイレグの競泳水着であり得ない柔軟体操を見せつけたことが俺に火を付けた。
 こうくん、こんなこと、あなたやお姉ちゃんはできる?? 
 なんだか上から目線で挑発されてる気がした。
 きっと、敗北感があったんだと思う。 
 それだけ、全てに渡って美しさと
 エロさの次元が違ってた。
 レオタードと競泳水着、負けてる。
 姉と陽子先生、 負けてる。
姉はまだ子供だなあ、
 でも、姉は中学生だし、、。
 なら、エリ先輩と陽子先生、
 やっぱり、エリ先輩も子供だなあ。
 
 美恵子姉さんと陽子先生
  いい勝負だけど、現役を退いた
 美恵子姉さんが、現役を退いてなお
 あれだけの美しさとエロさを備える
 陽子先生に勝てるのか??

 レオタードを着たら美恵子姉さんも
 今でもあんなに美しくエロくなれる のかな?? 
  柔軟体操もあんなに出来るの
  かな??
  俺と陽子先生
  柔軟体操では、負けてる。
 俺は現役なのに。
 
 陽子先生を前にしたら、今まで俺が
 信じていたことの全てに於いて、敵 わないな、、と自信を無くしてしま う。
  美恵子姉さんが今までの俺にとっ ての太陽だったが、それも陰って見 える。(二人とも全日本入りが出来 なかったことは共通してる。)
  美人度では負けてないのだけど。
 エロさのパワーで負けてる気がし  た。
  オッパイの大きさは美恵子姉さん
 の勝ち、、そんな程度かあ、、。

 今度、美恵子姉さんがコーチしてるって言う体操クラブに姉と遊びに行って見よう。
 
 美しさもエロさも柔軟体操も全部負けてる気がしたから、敢えて姉に
過激であり得ない体位を求めていったんだ。

 お姉ちゃん、ブリッジでお掃除フェラして!! 僕、なめてあげるよ。
 俺は、風呂椅子に腰かけた。姉が
 僕のを跨いで立った。
 そこから、ブリッジで手をマットに付いて、そこから、さらに、自分の足首を持ち、ググッと折り曲げて、顔を前に向けると、そこに俺の完全剥けチンコが勃起している。
 それを、口にくわえて姉はうんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラを始めた。
 俺は姉の無毛のまmこが
ぱっくり口を開いて目の前につき出されているのを、手で左右にグウッと開きながら、クリを舌で転がしたり、舌でチンコの変わりに、膣に入れていったり、、愛液をなめとったりした。
 あう、、うんぐ、うんぐ、、あうう
、あああああ、、うんぐ、うんぐ、、
俺の完全剥けチンコは、また勃起してきた。  
 お姉ちゃん、ブリッジしてて!!!!
俺は立ち上がると、ブリッジで突き出された姉のまmこに俺の完全剥けチンコを突き立てた。  
 普通じゃあり得ない体位だった。
姉の体位が苦しいから、一気に責め立てた。
 グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あううッ、あぐううッ、あうッ、
ああああッ、、、、、、こうくうううんん、、おおおねえちゃああんん(陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい!!!!)、、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、はあ、はあ、はあ、、、
姉がグッタリとブリッジを崩した。
 こうくん、ちょっと苦しいよ、、、ごめん、お姉ちゃん、、でも、お姉ちゃん、近頃やっぱり、体、凄い柔らかくなってるね。うん、大会で頑張ったから、、こうくんも頑張ったよね。
 うんそうだよね、僕ら頑張ったよね。 姉の柔軟性を実感して、ちょっぴり自信を取り戻した。
 さ、もう一度シャワー浴びてお風呂出よう!!出たら、レオタード着てね。
 もう、こうくん、まだ柔軟体操するの!? だって、昨日は三回だけだったよ。今朝は先生にプールに呼び出されてたし、寂しかったよ~。
 もう、甘えん坊ね!!それもとおってもエッチな甘えん坊さんなんだから!!
中にいっぱい出したりして、また、赤ちゃんできたらどうするの!!
え??できそうなの??
ううん、、ちょっと違うかな、
でも、ゴムちゃんと着けてね!!
うん、分かった。
 ちょっとホッとした。
シャワーを浴びてる姉は本当に綺麗だった。 ちょっぴり、ホッとした。
 でも陽子先生のあの、衝撃的な柔軟体操の姿がまた姉とダブって見えた。

続・上司の奥さんに悪戯

前に上司の奥さんに睡眠薬を飲ませ
悪戯した話を投稿した
鬼畜野郎の健ですw
覚えてますかぁw
またまた美人妻、孝子さんに鬼畜な
悪戯をしてやったから話すよw

その日は夫婦で出掛けていたらしく
俺のアパートの近くまで来ているから
近くの居酒屋で飲まないかと上司からの
電話があり行ってやったw

俺は酒は飲まずに飯を頂き
上司夫婦が帰るのを待っていた。
もちろん電車で帰る予定の二人を
車で送り、あわよくば自宅での酒宴に
ありつき、更にあわよくば美人妻、孝子さんにまたまた悪戯したいとの良からぬ
考えを持っていたのだw
二人とも酒豪なのでなかなかいい感じに
酔っている。しかし孝子さんはホントに
いい女だ!俺はあれ以来益々、孝子さんの
虜になってしまった。当の本人もこの前の
事には全く気付いていないみたいだw


経過はいずれにしろ、まぁとにかく今回も上司宅での酒宴にありつき時間はかかったが二人を寝せる事に成功!前回より強力な薬の飲み合わせでまず6時間~8時間はたっぷりと悪戯できる。前回上手くいったので今回は余裕があった。まずは前回同様に邪魔な上司をリビングの隅にどかすw
ついでに往復ビンタw全く反応しないしw

そして孝子さんに肩を強く揺すりながら
声を掛ける・・無反応w
だらしなく口を半開きにしてイビキを
かきながら熟睡w でも美人はどんな格好でも美人だと納得。ソファーに横たわる孝子さんを床に下ろす。絨毯を汚すとマズイのでフローリングの上に転がしてやった。

孝子さんの服装は相変わらずのピチッとした白Tシャツ、mousyのスキニーデニム
俺はよく知らんがこのデニムがマニアには
たまらないらしい。そんな事はどうでもいい、そろそろ始めますかWw

俺は持参した鞄から綿棒を取り出し
孝子さんの耳にw グリグリしてから
抜くと耳垢が取れたwやや湿り気がある
薄茶っぽい、ツンと臭う。綿棒を口に含む、苦いw 両耳を掃除してやり、
綿棒はお持ち帰り用のジップロックにw
今回は色々、用意周到で来ているw
自分でもホントに鬼畜だと思う。
が、この感情は止められないw

次は鼻の穴の掃除だ、しかし残念、
鼻くそは無かった。が短い鼻毛が数本、
綿棒についてきたので保存w

さぁ孝子さん、次はお口のお掃除だよw
半開きの口を更に開き歯茎を綿棒で丹念に擦り、爪楊枝で歯の隙間のカスを取ってやる。もちろん全て食べたw
美人の歯糞は美味い!!

さてそろそろ脱がそうか。
前回は初めてだったので焦ったりして
オッパイは見もしなかったが今回は
見てやろうかw

Tシャツを捲りあげ強引にブラをあげた。
大きくはないが形のいいオッパイ。
子どもはいないので乳首も淡い色だ。
少し大きめな乳首、シャブリつき
舌で転がすとさらにピンピンに起ってきた
敏感な乳首だw 俺はオッパイには全く興味がないのでこれでヤメだ。

いよいよ下半身に移る。まず俺は全裸になった。すでに我慢汁が糸を引いていたw
ベルトを緩め窮屈なデニムを脱がせた。
内側の股間部分の
臭いを嗅ぐとモワッとアンモニア臭がする
少し湿っているようだ。今日も一段と暑い日だったしまぁ当然だろうな。
孝子さんの本日の下着は淡い黄色のフロントが透けてヘアーが見えるパンティだ。
色っぽい!両足を思い切り広げて
股間で深呼吸・・ハウッ!臭い臭い!
たまらなく臭い!ヘアー部分から軽いワキガの様な臭い、ツンとアンモニア臭、汗のすえた臭い!前回もそうだが、孝子さん、
美人なのに臭すぎる!ww
これが不細工な女なら間違いなく
殺意を感じるほどの臭いだw
良く見りゃパンツの表まで染みになっている。オリモノが多い体質なんだろうか。
ゆっくりパンツを脱がしてみて驚いた!
本当にこってりとゆう表現がピッタリなほどのオリモノが付着していてクロッチにこんもりとしていてかなりの臭気を放っている。更になんとお尻の方には俗に言う
ウン筋なるものが綺麗に一本ww
画像では見た事あるが実際に見たのは
初めてだ!臭いはもちろんウンコ臭く、
汗ばんだ肛門臭と相まってなんとも言えないいい香りだ。オリモノが盛り上がった部分を舌先で舐めてみる。ピリピリと
舌が焼けるような塩辛さに酸っぱさがした。オリモノの一部を指先に取り自分の尿道に押し込む。孝子さんと一体になれたw

いよいよオマンコへ
何度見ても色素が薄くビラビラも小さめな綺麗なオマンコ、拓くとネバッとした
液体が糸を引く。ピンクに口を空けた
膣口にビッシリとマンカスがこびりついている。もちろん舐めて綺麗にしてやる。
指を挿入しGスポを丹念に責めると
眠っているはずなのにヌルヌルのマン汁が
後から後から溢れてくるw

俺は我慢できずに孝子さんのグチョマンに
挿入し腰をふる、あまりの気持ち良さと興奮に10秒ともたずに孝子さんの腹に
大量に射精してやった。
チンポには白いマン汁が絡み付いているw

射精したばかりのチンポを孝子さんの口に
捩じ込んでやる。孝子さんを征服した感じがしたw

射精したのに一向に治まる気配のない
チンポWw

次は肛門虐めだw
俺は根っからのアナルマニアで尻フェチだ
まして憧れの孝子さんの尻を自由に
悪戯できるのだ!

仰向けからうつ伏せにして
足を拡げた。う~ん最高の眺めだ。
肉厚なデカ尻なので肛門は露出しないが
回りのやや茶褐色の部分は見える
これがまた興奮させてくれるのだw

孝子さんの尻を左右に拡げる
可愛い肛門が顔を出す。反射的に
臭いを・・ん~なんか懐かしい臭いが・・

!!子どもの頃に近所にあった
養豚場の臭いWw まさしく肥溜めの臭い!
しかもこの強烈な臭いの元が
孝子さんだなんて!萌えるわ!
肛門を目一杯拓いて監察、外出中に
排便したのか拭き残しの便とティッシュの残骸がついている!
美人顔してお尻は汚い!萌え~
部屋のティッシュでお尻をゴシゴシw

茶色く染まるwそして臭い!w当然保存w

剥き出しの形のいい肛門を舐めて
舌先を尖らせて挿入、やっぱり苦いw
相変わらず便秘のようだ。
今日はイチジク浣腸を持って来てみたw
熟睡している状態で浣腸したらどうなるか
分からないが試してみよう!w
一応・・とゆうか完全に漏らすと思うので
床にビニールシートを敷いた。
うつ伏せの孝子さんの肛門にゆっくりと
注入するw 一箱2個入りなので2個とも
入れてやり様子を見ていた。孝子さんの
お腹からギュルルルーとかゴロゴロとか
異音はすれどウンコは現れないw
お腹が痛むのか時々体を捩る。ヤバイ・・
覚醒されたら言い訳しようもない・・
どうか覚醒しないでくれよ!とおもいながら見ていたら突然、肛門が盛り上がり
ブホッと茶色く変色した薬液を吐き出した

続いて軟便がモリモリと出てきたw
俺はもちろん迷わずそこに口をつけて
吸いだす様にしたさw
ただ、いくら孝子さんのウンコでも
これだけ量があると全ては飲み込めなかったので保存袋に入れてお持ち帰りだw

思った以上にシートを汚してしまったので
孝子さんのお尻やオマンコを綺麗に
濡れタオルでふきあげてから
シートやタオルなどを外に捨ててきた。
まだ二人が寝てから3時間くらいだし
まだまだ悪戯できると思った俺は
某サイトの掲示板に
「魔法で眠らせた人妻に悪戯したい人
募集、○○駅周辺まで30分以内にこれる人」と載せてみたw
深夜にも関わらず結構なレスがあり
その中から近所だという大学生に決めた。
条件は、一切深い事は聞かずに即ハメ、
即射、中出しOkでと伝えた。その学生は
上司のマンションを知っていたらしく
すぐに到着の連絡が入る。
俺は部屋番を教え玄関前で待っていると
長身の今風な男がやってきた。
軽く挨拶を交わし部屋に入れる、隅に寝ている上司とリビングの真ん中に下半身裸で寝ている孝子さんを見て一瞬びっくりしているようだったが、俺が促すとそそくさと下半身裸になり正常位の状態で孝子さんのオマンコにかなり大きめなカリ太なチンポを埋める。そいつが動く度にピチャッピチャッと孝子さんのオマンコが音を立てる。上司の奥さんなのに自分の女が犯されているような嫉妬心が沸き上がりかなり興奮した。「本当に中で出していいんですか?」と聞かれたので俺は大きく頷いた。
ピストンが早くなりソイツの尻がピクピクと痙攣する、どうやら射精したようだw
ソイツはチンポを拭く事もせず
とっとと服を着て俺に深々と頭を下げ
「ありがとうございました」と礼を言い
逃げる様に帰って行ったw
状況的になんかヤバイと思ったのだろうか。
だらしなく拡がった孝子さんのオマンコから大量の精子が流れ出ている。
俺は孝子さんお疲れさまとその溢れた精子を綺麗に舐めてやった。アイツの精子と
孝子さんのマン汁が絡みあい美味だったよ

そしてまだヌルヌルしたオマンコに
治まりつかないチンポをぶちこんでやる
アイツの後だからかかなりヌルヌルしているせいなのか少し緩くなっている気がする。何も知らずに昏睡している孝子さん
旦那の後輩に睡眠薬を盛られ浣腸されウンコまで漏らし、その上見ず知らずの男を呼ばれ生挿入、中出しw
本人知ったらどうなるんだろうなWw
そんな事を考えながら腰を振って
ドロドロのオマンコの中に精子を
ぶちまけてやった。射精しても全然萎える
気配のない俺の鬼畜チンポw

一服する。フーッ・・
もう少し時間はある

俺は孝子さんをうつ伏せにして
垂れ流しの二人分の精子とマン汁を
肛門に擦り潤滑油代わりに
アナル姦を試みる。もちろん孝子さんは初体験だろうなw
まずは指を2本挿入してみる、かなりキツメに締め付けてくる。さっき浣腸で
ウンコはしたので中はとりあえず空洞の
ようだ。半ば無理やりチンポを肛門に押し込んでみたw意外にスルリと埋まったw
綺麗な肛門に傷をつけないように
ゆっくりゆっくり腰を動かす
ものの数秒で射精感が強まり
あっとゆう間に果てたw 早漏だなw

チンポを引き抜くと肛門がポッカリと
口を開けている。
ここで俺はさらに鬼畜な行動にw
風呂場で洗面器に脱糞して
それを持って孝子さんの肛門に
俺の糞を詰めてやったのだw
量はあまり無いが固めで詰め易かったw

こんな美人な孝子さんがお腹の中に
俺みたいな鬼畜の糞を詰めているんだ
たまらなく興奮した。
朝になったら何も知らずに
あの肛門から俺の精子と糞を捻り出すんだww

そろそろ時間的にヤバイと思い
グチョマンを綺麗に拭いてやり
パンツを履かせてデニムも元通りに
履かせてソファーに横にしてやった。

あのオリモノこってりウン筋パンツは
欲しかったがまぁまた機会があるだろうw

俺もいつの間にか落ちた。
気付くと孝子さんの声に起こされていた
「健くん、おはよう、ごめんね。二人とも飲み過ぎで寝ちゃったみたいで」



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