萌え体験談

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おっぱい

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

事務室で・・・

残業をしていると彼女からメールが…

今日はとっても会いたい…近くにいるんだけど…

職場にはもう僕しかいないから来ちゃってもいいよ…

ってメールしたら…

ガチャってドアが開き彼女が入ってきた。

すでに事務所の入り口にいたようだ。

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ…と彼女に伝えると…待ってる…

じゃぁソファーにすわって待ってて…

パソコンでで書類を作るにも彼女が気になりはかどらない。

きゅうけ~

僕は彼女の隣に座ると大きく背伸びをした…

すると…すかさず彼女がズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた…

ここは事務所だよ…

誰もいないからいいじゃん…

そういってズボンのファスナーをおろそうとした…

今日は積極的だなぁ…

まぁいっか…

僕はされるままズボンを脱がされた…

ムクムクと大きくなったちんぽを握り締められながら…彼女とキスをした…

舌を激しくからめあいながら…

僕は服の上から彼女のおっぱいを揉んだ…

彼女はもう片方の手で僕の頭をおさえ…さらに唇を押しつけてきた。

服の下から手を入れて…ブラジャーを上にずらして乳首をつまむと…

体をビクンとさせ…

あぁ…といい…激しく舌をからませてきた…

彼女と向かい合い…

おっぱいの上まで服を持ち上げ…

乳首に吸い付き…

舌で乳首を舐め回したり…
軽く噛んだり…

彼女はちんぽの先から出てきたガマン汁を親指でのばしながら…

ちんぽの先をグリグリいじってる…

あぁ…おっきくなったちんぽ舐めたい…

僕はソファーにもたれかかり足をのばした…

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと…

ギンギンにかたくなって真上をむいているちんぽの根元をにぎり…

うれしそうにちんぽをくわえた…

おおきくほおばり…

根元までくわえると…

ゆっくりと頭を動かし…

ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた…

僕はちんぽをしゃぶられながら彼女のおっぱいをもんだり…

乳首をつねったり…

そのたび彼女は体をビクンと震わせた…

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら…

ゆっくり……

舌先でちんぽの先やカリを小刻みに舐め回したり…

激しくジュルジュル音をたてながら大きく頭を動かした…

僕自身も彼女の激しい口撃に…

ビクビクしながらイカされるのを我慢した…

おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい…

パンツを脱ぎ…

僕にまたがり…

ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい…

ゆっくりと腰をおろした…

あぁ…

すごい…

気持ちいい…

と根元までオマンコでくわえこんだ…

ちんぽをくわえたオマンコはヒクヒクとちんぽを締め付けてきた…

僕は動かないで…

と彼女を抱き締めキスをしながら…

お尻を両手でかかえ広げて…

アナルに指を突っ込んだ…

そして…

彼女におっぱいを突きだたせ…

乳首を舐めた。

彼女はクリを押しつけ…

ゆっくりと腰を動かしながら…

目をつぶり…

あぁん…と顔をしかめながら…

とっても気持ちよさそう。

キスをしながら…

しばらくそのまま…

オマンコの暖かさを感じたあと…

おまんこ舐めてあげるよ…

ソファーにもたれかかり足を大きくひらいてごらん…

彼女はスカートを脱ぎ捨て…

ビチャビチャになっているオマンコをひろげた…

僕は両手でオマンコを広げ…

口を強く押しつけ…

クリを吸いながら…

舌をとがらせて激しく動かした…

彼女は僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて…

あぁ…すごい…

あぁ気持ちいい…

クリリを舐めながら…

指を2本奥まで突っ込み…お腹側のザラザラした部分を激しくこすると…

彼女は…

あぁ…って大きくあえぎ…

太ももで僕の頭を締め付け…

体を大きくのけぞり…

あぁ…イクッ…

あぁ…

とオマンコをヒクヒクさせイッちゃった…

さらに反対の手の指を2本突っ込み…

お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら…

クリを激しく舐めると…

あぁ出ちゃう…

なんか出ちゃう…

あぁ…

ダメ…ピュッ…ビュッ…

と僕の顔に熱いシオを出した…

顔がビチャビチャになりながら…

さらに激しくおまんこをかき回すと…

あぁダメ…イク…

イッちゃう…

あぁ~…

ウゥ…と腰を持ち上げながら…

体をビクビクさせて…

またイッた…

入れたい…

ちんぽ入れたい…と小さな声で言うので…

オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ…

ってちゃんと言わないと入れてあげないよ…って言うと…

わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください…と言ったので…

両手で足を大きく開き…床に膝をついて…ソファーの上の彼女のおまんこにちんぽを突っ込んだ…

あぁ…気持ちいい…

いっぱい突いてください…

おまんこグチュグチュにしちゃって…

彼女の腰を押さえ付け…

ゆっくりと腰を動かし…

いやらしく出入りするちんぽを彼女に見せたり…

激しくピストンしながらおっぱいをわしづかみにして荒々しく揉みしだいた…

激しくピストンするたびに…

あぁ…あぁ…という彼女のあえぎと…

クチュクチュという音がオマンコから聞こえてくる…

僕も…すっごく気持ちいい…

おまんこもギュッと締まってこのままイキそう…

いいよ…

さっき気持ち良くしてくれたからイってもいいよ…

じゃぁ…

僕はおまんこの奥までちんぽを突っ込み…

クリをこするように腰を押しつけ動かした…

あぁダメ…

あぁ気持ちいい…

クリこすれて気持ちいい…

あぁまたイキそう…

あぁ…僕もイキそう…

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と恥骨でクリをこすった…

あぁイク…

いっしょに…

あぁでる…イク…

あぁ…

部屋の中に二人の声が響き…

イクッ…

あぁ~~イク~…

僕はおまんこからちんぽを引き抜き…

おまんこ汁でヌルヌルになったちんぽを右手でしごき…

そして、彼女のお腹めがけて勢い良く精子を飛ばした…

精子はお腹を飛び越え…

彼女の胸…顔まで飛んでいた…

僕はティッシュで彼女のお腹に出た精子をきれいに拭き取った…

ぐったりしていた彼女が…

精子をたっぷり出して小さくなりはじめたちんぽをくわえきれいにしてくれた…

僕は彼女を隣に座らせ引き寄せてキスをした…

至近距離JC2とJS6のワレメ!

父は社員15人程の中小企業に勤めている。
会社の社長の別荘に 社員3名の家族が社長と供に招かれて一泊した時の話。

僕の住んでいる都会というには無理がある田舎ほどではないところから高速で1時間くらいの海の見える山の中に、別荘街や観光地があって、そこで3家族と社長家族が泊まった。夜は別荘でご飯、その後社長達は麻雀、翌日は海で泳いで帰るという流れ。

社長家族は 社長50代 社長夫人50代
僕の家族は 父 兄19 僕18  母は家で留守番
社員Aの家族は 社員A 40代   Aの娘のお姉ちゃん14歳     Aの娘の妹さん 11歳
社員Bは新入社員で 22歳新卒

夜はワイワイご飯を社長夫人が作ってくれて、僕と兄とA娘姉で片付けをした。
A娘姉は可愛らしい清楚な感じで結構おっぱいも膨らんでいた。ランクS級の可愛さ
A娘妹は11歳なのにませた感じで、化粧をしていて背伸びしる感じ。普通よりちょっと上の感じ

淡い期待も何もしていなかったが、翌日海で水着姿見えるのを楽しみにしていた。

ところが、事件は起きた。

新入社員のBが父と社員Aより先にお風呂に入ってしまった。
社長は怒る様子ではなく、順序があることを諭していた。

お風呂2個あって、社長達が泊まる棟と、ゲストルーム側のお風呂と2個あり、
ゲストルーム側のお風呂(少し広めで、シャワーが2個あるぐらい、5人くらいまで入れる感じ)のところがある。

社長が少し怒っていたが麻雀を早くやりたくなったらしく、
子供たちは一緒にお風呂に入って15分以内に出てこい!という社長の指示。

子供たちってA姉とA妹だけかなっておもってたら、なんと僕と僕の兄まで含まれている様子。
僕と僕兄は戸惑いを隠せなかったが、部屋に着替えを取りに行き、
僕「A姉とA妹の裸見えるかもしれん!」
兄「そんなわけないでしょ、一緒に行くけど解らないところで別々で入るんじゃない?」
みたいな会話をしていた。

先に僕と僕の兄で脱衣所にいたら、
社長夫人かA姉とA妹を連れてきて、「早く入っておしまい!」とご立腹の様子。
先に浴槽に入った僕らは
「A姉とA妹に早く出るね、ごめんね」
と声をかけてが、
A姉「私気にしないよー」といいながら入ってきた。
至近距離でみるSランクのJC2のおっぱいとワレメ(毛普通に生えている)に僕と僕の兄は勃起を隠すのに必死。
兄と目を合わせながら、体を洗っているJC2を凝視していた。
JS6はなかなか入ってこなかったが、時間が迫っているので、仕方なく入ってきた。
膨らんだ胸とワレメを手で隠しながら、でも完全に見えてしまっていて、もう気分は最高。

勃起を隠せるはずもなく、お風呂に漬かっていた。

女子たちが体を洗い終えて、僕らは脱衣所に出る感じになったが、
その時にまた目の前でワレメを直視

今度は脱衣所で、JC2のパンツ(ピンクの清楚なパンツ)と JS6の白と青の大人っぽいパンツを拝見!
さすがに盗ったらバレルので、兄がスマホで撮影していた。

部屋に戻って、兄と一緒に速攻でヌイた。2分ともたなかった。最高に興奮した20分だった。
ちなみに思い出して何度もヌイている。


次の日は海水浴だが、海の家で着替えるのではなく、僕の父の車(ワゴン)の中で着替えることになった。さすがにこれは別々だったが、女子が着替えた後に僕らが着替えたので、かばんの中にあるパンツを出して
また兄と一緒にヌイた。
僕は兄とじゃんけんで負けてJS6のパンツを勃起したチンコにかぶせて射精、兄はJC2のパンツで射精、
2分ともたない早漏兄弟だったが、最高に気持ちよかった。
射精の後、パンツについた精子をティッシュでぬぐい、元に戻しておいた。

兄と絆が深まったエッチな話でした。2015年夏。

私は父の子を身籠った児童妊婦 その1

私は杏里、中2の14歳です。今、父の子供を宿しています、もう4ヶ月が過ぎました。          母は5年前に父と私を捨て男の人と家を出てから今も行方は分かりません・・・・・・・・・         当時、小4だった私は淋しそうな父を見ては胸が痛みましたがどうしょうもありませんでした。      そうして1年が過ぎた、ある夜の事でした、前は余り、飲む事が無かったお酒を飲んだ父は私を女にしたのです。 11歳の私はクラスでも後ろから2番目で体格も良く、中3位に見られて通学バスでも   幾度も痴漢にお尻を触られた事があり、バスト85、ヒップは90もあります、 淫毛は少し生えています                                                               父は全裸になると私の足を大きく開かせて、マンコを舐め始めた、オッパイを揉み、舌が中に入る、 余りの気持ち良さに私は声を上げた・・・・・「 パパァー・・・・・気持ちいいよぉ・・・・・・」          「 杏里はパパのものだ・・・入れるよ・・・少し痛いけど我慢するんだぞ・・・・・・・」             父の物はもう、はちきれんばかりになっていた、 ズブリと私の幼壺に差し込み、口を吸い、奥まで  入ってきた・・・ 「 ヒィ・・・・・・パパァ・・・・・・痛いよぉ・・・・・・・」 余りの激痛に私は声を震わせた。  暫くして父は小さく呻き、私の股間からは紅く濁った液体が流れ落ちた・・・・・・・・・ 

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の計画実行(妻を部下に・・・)2

長らくお待たせさせてすいません・・・
忙しかったもので。
続きを楽しみにしてくれていた人が居たようなので・・・ありがとうございます
今回は映像を元になくべく忠実に書いたため、ダラダラと長くなっています
それでも読んでいただけたら幸いです


夜、妻が寝た頃に自室にこもりスマホの録画データーをPCに転送した
すぐにでも内容を見たかったが、隠し撮りした2つのデーターも転送

自分を焦らすように、まずは寝室に仕掛けた内容を見た
最初に自分が少し移っていたが後は何も動きは無かった
なかなか画質は良い方だったが動画ファイルが15分刻みにいくつもに分かれていて面倒だった
終わりの方にバスタオルを巻いた妻が入ってきた
妻はタンスから下着や洋服を出すとバスタオルを取り全裸になると急いで着替えていた
ドレッサーに座り髪をドライヤーで乾かし化粧をして部屋を出て行った
事が済んでシャワーを浴びた後だったのだろう
そのわずか数分程度で私が帰宅したようで私の声が入っていた
妻としてはギリギリセーフだったようで、きっと焦っていたに違いない

ついに本題の画像を見ることにした
どっちから見るべきか悩んだがリビングに仕掛けたカメラとスマホの映像を同時に見ることにした
私が外出した後からの映像を見る

ソファーに部下2人が座っていた
奥から妻の声が聞こえた
何かを話してるようだったがザーッというノイズもあってあまり聞き取れない
部下達の声だけが「はい」「いえいえ」など聞こえていた
すぐにコーヒーを持って妻が映像に入る
2人の前にコーヒーを出すと2人の正面の床に妻は座った

世間話など取り留めのない会話をしていた
部下2人は妻の露出の多い格好を舐めるように見ている感じがした

何度かS君がクッションの下に手を入れてバイブを確認しているように見えた
どう切り出していいのか困っている感じだった
そしてS君がついに行動に出る
「真紀さん、変なこと聞くようですけど・・・先輩とはうまくいってます?」とS君
「え?なんで?問題ないと思うけど・・・主人が何か言ってた?」と妻
「いや、この前飲んだ時に女の話しになったんですけど、先輩には真紀さんみたいな奥さんがいて羨ましいですねって俺達言ってたんですよ。変な話、いつでもエッチできるじゃないですか!って言ったら先輩がそうでもないみたいなこと言ってて」とS君
「え~?そんな話してたの?」と少し驚くような恥ずかしがっているような声で妻が言う
「最近マンネリなのか、あまりエッチしてないって言ってましたよ。真紀さん寂しくないっすか?俺達からしたら真紀さんのような女性がそばに居たら、そういうの考えられないと思って!なっ!」とH君に振るS君
「あっ!そうですよね。長く一緒に居たらそうなっちゃうんですかね?考えられないです」とH君
「ん~私はそんなこと無いけど・・・べつに寂しいとかないし長く一緒に居たら夫婦なんてみんなそんなもんじゃないの?わかんないけど・・・」と妻
「いや、本当は寂しいんじゃないんですか?先輩も相手にしてやってないから寂しい思いさせてるんじゃないかって言ってましたよ」とS君
「べつにそんなことないけどなぁ~。2人とも結婚したらわかるんじゃないかな?夫婦ってそれだけじゃないし」と妻
「そうっすか~?」とちょっと疑り深く言うS君
「そんなものよ」と妻が話を終わらせるように言う

少し沈黙するとS君が最終手段に出る
「いや、なんでこんな話をしたかって言うと・・・見つけちゃって」と言ってクッションの下からバイブを出した
「これ見ちゃったんで・・・真紀さん寂しいのかなぁ~って・・・しかも2本も!」とS君は言いながら1本をH君に手渡す
「えっ!ちょっと・・・それ・・・」と妻は焦りだす
「ついでにこれも!」とソファーの足元からローターを引っ張り出す
「こんなの真紀さんが使ってるんですか~なんかエッチですね」とH君はバイブのスイッチを入れるとブーンと音をさせてバイブを動かした
「ちょっと!これ、違うの・・・主人が・・・」と妻は慌てて立ってH君のバイブを取り上げようとする
H君は取り上げられないようにS君に渡すと無理やり取ろうと妻はS君の手を掴む
するとS君は逆に妻の手を掴んで引き寄せ妻に抱きついた
「真紀さん、本当は寂しいんですよね。こんなの使って!しかも今日はエッチな格好してるし」
「いや、はなして!やめて!」と妻は抵抗する
「俺達、本当に真紀さんのこと素敵だって思ってるんっすよ!俺達でよければ慰めてあげられるし!」とS君
抵抗する妻のTシャツの裾から手を入れてオッパイを揉んだようだった
「いや~!やめて!」と妻が暴れる
H君は妻の足を押さえてミニスカートをめくる
スケスケのエッチなパンティーが丸見えになる
「こんなにエッチな下着つけて・・・スケスケでお尻の割れ目が丸見えです・・・真紀さん実はすごいエッチなんですね」とS君
H君は妻の下着の上からお尻を触っているようだった
「ブラも薄手ですか?乳首立ってるの分かっちゃいますよ」とS君
H君はお尻から股間に手を移したのか
「真紀さん、なんかもう湿ってます?」とH君
すると妻は急に暴れるのをやめてしまった

急に部下2人が少し焦った様子
どうやら妻は泣いてるようだった
2人は触るのをやめた
「すいません!あまりにも真紀さんが魅力的で・・・我慢できなくなって!」とS君
後から聞いた話では妻が泣き出したときに2人はもう終わったな!と思ったらしくこのままエッチに持ち込むのも諦めていたらしい

妻はそのまま床に座り込んで泣きじゃくっていた
部下2人は平謝り
S君が「ずっと前から真紀さんのこと素敵な人だと思ってたから・・・前に真紀さんに俺のアソコ見られたと思っただけで興奮しちゃって・・・それから真紀さんのこと想いながらオナニーしちゃったりして・・・」
「僕もなんです・・・すいません。一度でいいから真紀さんみたいな人とって思っちゃって」とH君
「いや・・・これからは真紀さんのこと想ってのオナニーだけにしときます!」とS君
するとH君が「いや・・・Sさん、そこ違うから!」とH君が少し笑ったように言う
すると泣いていた妻がクスクスと笑い出した
それを見てS君も少し気が楽になったのか「あれ・・・違ったか」と笑う
そして2人が本当にすいませんと謝っていた

妻は「もういいよ。2人の前でこんな格好してた私も悪いし・・・男の人なら我慢できなくなっちゃうよね。でも凄い怖かったんだから二人とも・・・いつもの2人じゃなかった」と言った
2人はまた謝っていた
すると妻は私との話を2人に話しだした
付き合いも長く、結婚してから少しずつエッチの回数も減ってきたこと
子供ができないことや、最近マンネリで私がエッチな下着やバイブなどを使い出したこと
驚いたのは他の男としてみないかと私に言われたことまで話した
部下2人は何も知らなかったように驚いて見せた
もっと驚いたのは最近2人を家に誘ったりしているのは2人をお気に入りで信頼して呼んでいるだけじゃなく、いつかこの2人とエッチなことさせようとしてるんじゃないかということまで妻は勘ぐっていることだった
さすが妻だけあって私の考えていることには気が付いてると思った
その後、このことは誰にも言わないでと言っていた。もちろん私にも

そこでS君は食い下がった
「まじで俺達じゃ駄目ですか?やっぱり先輩意外考えられないですか?俺はマジで真紀さんとエッチしたいです」と真剣に言う
「え~!そうなっちゃったら、あと2人とも困るでしょ。私も困るし」と妻
「俺達じゃ男として見れないですか?満足させられませんか?」とS君
「そういうことじゃないのよ。2人とも私も気に入ってるし、真面目でいい男だって思ってるよ」と妻
「一度だけってわけいきませんか?いや・・・真紀さんの手でしてもらえるだけでも・・・本当に我慢できないんです。今でも痛いくらいになっちゃってて」とS君
「もう~何言ってるの~」と妻が言うとS君は立ち上がってズボンとパンツを降ろしだした
「何やってんの!本当に怒るよ}と妻が言った時にはS君は勃起した肉棒を出していた
「真紀さん、見ててくれるだけでいいんでお願いします」とS君は肉棒をしごきだした
「も~う!恥ずかしくないの?」と妻が言うがまんざらではないようでうつむきながらもチラチラと見てるようだった
するとH君も「僕も・・・」と言うと立って脱ぎ肉棒を出してしこり出した
「もう!2人とも何なの?じゃー見るだけだからね!」と妻は今度は堂々と2人の勃起肉棒を交互に見ていた
妻は床からソファーに座りなおした
2人も妻の前に移動し右手を激しく動かしていた

少しすると聞き取りずらかったが「まだ、いけないの?」と2人の顔を見上げて妻が言ったようだった
そしてやはり何か聞き取れなかったが妻と2人が話していたと思うと、そっとS君の肉棒に妻の右手が伸び少し小刻みに動かしていた
続いて左手もH君の肉棒に・・・
2人は自分の手を離していた
死角でよく見えないが確かに妻は2人の肉棒に触れてるようだった

S君の手が妻の顔の横に伸びて触れてるようだった
それを見てH君も同じようにする。どうやら耳を触っているようだった
妻の顔はウットリとしてる感じがした

S君の手が妻のうなじに下がってきてTシャツの首元に・・・妻の様子を見るように少しずつ鎖骨に下がり徐々にTシャツの中に手が入っていく
妻は何も言わずに抵抗もしないで2人のオチンチンを触っている
H君も同じようにTシャツの中に手を入れる
妻が「あん!」とエッチな声を出す
S君が「真紀さんお乳首硬く立ってなってますよ」と言うと「も~う!ああん・・・エッチなこと言わないで・・・やめるよ・・・あん」と喘ぎながら妻が言う
すでにオッパイを触れて乳首を摘まれたりしてるようだった

この段階で私は興奮し始めて、全裸になり勃起し始めた肉棒をしごきながらPCの画面に食らい付いていた

少しの間、2人にオッパイを触られながら2本の肉棒を触っていた妻だったがS君の行動で大きく動いた
S君が「真紀さんも脱いで・・・」と言ってTシャツの裾に手を掛け上に引っ張る
「嫌!恥ずかしい・・・」と妻は言いながらも自分から両手を上に上げてあっさりとTシャツを脱がされた
「上だけだからねっ!」と妻は言ってまた2人の肉棒を触る
「真紀さん、ブラまで透けてる!乳首まで見えちゃってますよ」とH君
「すごく良いです!」とS君が言ってまた2人でオッパイを触りだす
「恥ずかしいから、あまり見ないで!」と妻は言いながらもまた小さな喘ぎ声を出す

S君が「真紀さんのおっぱい舐めたい」と言っていきなりしゃがみこんで妻のブラを上にずらして乳首に吸い付いた
妻は「嫌!約束違うじゃない・・・ああん・・・」と言いながら抵抗もしないでS君にオッパイをしゃぶり舐めさせソファーにもたれかかってS君の頭を両手で押さえ目まで瞑ってしまった
H君は何かに気が付いたように、あわててテーブルの上にあった私のスマホを操作し始めた
妻はH君の行動に気が付いていない様子
H君は動画を撮りだしたようだった

ここから私は数分おきに2つの映像を合わせて見た


S君は妻の太ももを摩って、少しずつ足を広げていく
ミニスカートの中の下着が見えてくると、妻は慌てて足を閉じる
H君も負けじと妻の足を広げる
「嫌・・・見えちゃう!恥ずかしいから」と妻は言うが感じているのか少し喘ぎ声を出し、足は開かれていった
H君は起用に片手でスマホを持って妻の太ももにキスしたり舌を這わせた
「真紀さんのスケスケでお毛毛が丸見えです・・・エッチですね」とH君
「そんな・・・言わないで・・・あん・・・」と妻
H君はテーブルの上に灰皿を使ってスマホをうまく固定してるようだった

固定がうまくいったのか、H君は急に両手で妻の足をもっと広げて股間に顔を埋めた
「ああん・・・嫌!恥ずかしい・・・やめて・・・」と妻が言って足を閉じてH君の頭を挟む
H君は妻の下着の上からオマンコを舐めてるようだった

S君は妻の乳首を舐めたり吸いながら、起用に背中に手を回して妻のブラをはずした
妻の右の乳首を咥えながら、左のオッパイを揉む
H君は妻のオマンコを舐めてる
そんな光景を見ているだけで私は痛いくらいに勃起していた

S君が何か言うと、妻をソファーに横にさせH君は妻の足を持ってソファーにあげる
「下も脱いじゃいましょう!」とH君が言うと「嫌よ・・・嫌!」と妻は言うがH君はスカートのフォックを外しファスナーを降ろすと手をかけて脱がせようとする
妻はスカートを押さえ少し抵抗したようだったが、H君が無理やり引っ張ると妻は抵抗してる割に自分からわずかに腰をあげてスカートを脱がせやすくしたように見えた
ソファーにはオッパイを出し、スケスケで陰毛が丸見えの白いパンティー姿の妻が横たわり、妻のオッパイを吸ったり揉んだりするS君と足元からスケスケのパンティーを覗き込むH君が居た

H君は妻の右足をソファーの背もたれの上に上げ、左足をソファーの下に落とし、手で妻の下着の上から割れ目に沿って指を滑らせていたかと思うとまた股間に顔を埋めた
妻はとくに抵抗もせず小さな声で喘いでいた

妻が少し大きな声で「ああ~!H君、駄目!駄目よ」と喘いだ
どうやらH君は妻のパンティーをずらし、直接オマンコを舐めたようだった

その喘ぎ声を聞き、S君は立ち上がって妻の手を自分の肉棒に導くと妻も自然とシコシコと動かしS君にオッパイを揉ませていた
妻の小さく感じている喘ぎ声だけで2人は何も口にはしていなかった

H君が顔をあげると妻のパンティーに手を掛け脱がそうとすると、妻は何も言わず自分から腰をあげてあっさりと脱がさせた
「真紀さんの見せてください」とH君が言って妻の膝の下に手を当ててM字に開かせた
「いや!駄目!恥ずかしいから」と妻は片手でオマンコを隠すが簡単にH君に手を持たれ外された
その間も右手はS君の肉棒から離さなかった

「真紀さんのオマンコ綺麗です!毛も薄くて素敵です!すごく濡れちゃってますよ!」とH君
「恥ずかしいから言わないで・・・」と妻
「これ使いましょうか!」とS君がローターをH君に渡す
H君がローターのスイッチを入れてクリトリスにあてがうと、妻は大きく喘ぎ腰をくねらす
H君は妻が悶える姿を見て楽しむようにローターを上下に動かしながら自分の肉棒をしごいていた

2分くらい妻が喘ぎ悶えていたと思うと「ああん・・・駄目!いっちゃう!駄目~~~」と言って体をのけ反らせガクガクと腰を動かし行ってしまった様だった
妻が体をビクンビクンさせて「お願い・・・もう許して」と言うとH君はローターを外しスイッチを切った
妻はぐったりとしてS君の肉棒から手を離していた

「真紀さん。すごく良かったですよ!可愛いですね」とS君が言ってオッパイに軽く触れると「あん!駄目!」と体をビクンとさせる
「敏感になっちゃってますね」とH君が妻の太ももを摩ると「あん!」と言ってまた体をビクンとさせ「もう!おかしくなっちゃうでしょ」と妻が言う
2人は少し笑いながら妻の体を触っては妻がビクンとさせるのを楽しんでいた
「もう!駄目って言ってるでしょ!」と妻も少し笑いながら「あん!」と声を上げビクンとさせていた

「今度は僕達を気持ちよくしてくれます?」とS君が言うと妻は「ん~!気持ちよくして欲しい?」と言って「よいしょ!」と座ってS君の肉棒を握った
H君もすかさず立って自分の肉棒を差し出すとそれも妻は握った
シコシコとしごき「あっ!ヌルヌル」と言って手のひらをH君に見せる
そして行き先でH君の肉棒の先に触れて我慢汁をこすり付けてゆっくりと離して糸を張らせて見せて「こんなに・・・凄いね・・・糸張っちゃってるね」とクスッと笑いH君を見上げる
そしてS君にも手のひらを見せて「S君も」と笑った

「口でだめですか?」とS君が言うと「え~!どうしようかな・・・」と言って少し考えるような素振りをしてペロッとS君の肉棒の先を舐めた
そしてチュッ!チュッ!と我慢汁を吸うようにして舌先でチロチロと先っぽを舐め、次にH君の肉棒も同じようにしてあげていた

S君が妻のおっぱいを揉むとH君も妻の乳首を摘んだ「あん・・・駄目!まだ敏感になってるからくすぐったいよ・・・お口でしてあげられなくなっちゃう」とH君に言う
「あ、すいません」とH君が言う
妻は両手で2人の肉棒をシコシコとしごきながら交互に舐め、たまに肉棒から搾り出すように我慢汁を出してはチュッと吸って上げてるようだった
時にはパクッと咥えて玉を揉んであげたりもしていた

先にH君が射精しそうになり「真紀さん、いっちゃいそうです・・・やばい!」と言うと「駄目!こぼしちゃ駄目よ・・・汚れちゃう」と言ってH君の肉棒を咥える
私は口内発射か・・・嫌がりもせずに・・・と少し嫉妬した
H君は妻に咥えられながら、自分でシコシコとしごき「真紀さん!いきそう!出しますよ」と言うと「んん~!」と妻が言って「うっ!ううぅ!」とH君がうなる
妻の口の中に射精したようだった
妻はしばらく咥えたまま動かず、H君は搾り出すようにゆっくりと肉棒を掴んだ手を動かした
妻がゆっくりと肉棒から精子をこぼさないように口から外し「ん~ん~」と手を出し何かを要求するとS君がすかさずテーブルの上のティッシュを何枚か取って渡した
妻はティッシュにH君の精子を吐き出した
H君は「すいません・・・」と言ってそのティッシュを受け取ると、妻は休むことなくS君の肉棒を咥え玉を転がした
S君も自分で肉棒をシコシコとしごいた
妻はアイスキャンディーを舐めるように肉棒の裏筋を舐め上げたり、亀頭の裏側をチロチロ舐めたり。先っぽの穴を舌先で舐めたりした
私に対してもそんなことをしてたであろうか?というほど大胆にエッチにフェラしていた
そしてSの精子も口で受け止めてティッシュに出した

S君がいったあと、H君の小さく垂れ下がった肉棒を見て「小さくなっちゃったね・・・あっ!垂れそう!」と言ってH君の肉棒を咥えてチュウと吸って飲み込んだ
精子の残りが垂れてきていたのを吸って飲んであげたようだった
S君も小さくなって精子が垂れてきていたのか「真紀さん、俺のも」と言うと妻は当たり前のように咥えて吸って飲んであげていた
こんなにも大胆な妻を見たことも無く、私も興奮し自分にもしてもらいたいと思ってしまった

妻を挟むように2人はソファーに座ると「なんか凄いことしちゃったね・・・どうしよう・・・恥ずかしいわ」と妻が言った
「真紀さんとこんな風になれて俺達幸せですよ」とS君が言う
「いや!マジで俺、もう死んでもいいです!」とH君
「何言ってるの~大げさ!」と妻は笑って言い「でも、主人に対して罪悪感・・・どうしようこんなことになっちゃって・・・ばれたら3人とも殺されるかも」と少し真剣に言った
「いや、3人が黙ってれば絶対にバレないですよ!大丈夫ですよ!」とS君
「そうですよ!心配することないですよ」とH君
「ん~大丈夫かな?大丈夫だよね・・・」と妻

「それよりも、先輩以外の男性とエッチした感想はどうですか?」とH君が言うと「ちょっと自分でもビックリ・・・こんなことしちゃうなんて・・・でも男の人によって違うのね・・・形や大きさも」と妻
「でも、先輩以外の人とすると少し大胆になれるんじゃないですか?真紀さんのフェラ、すごくエッチでしたよ。先輩にもいつもああやってるんです?」とS君
「ん~少し違うかも・・・主人にはエッチな女って思われたくないから・・・」と妻
「じゃ~俺達にはエッチになれるってことですかぁ?」と笑いながらS君
「嫌!恥ずかしい・・・だいたい一度に2人もなんてありえないでしょ普通・・・初めての浮気が2人同時なんて・・・この時点ですごくエッチじゃない」と妻
なんとなく3人の雰囲気はいい感じに見えた

少しずつ、また2人は妻の体に触れだしながら
「この際、思い切りエッチになっちゃいましょうよ。ここまで来たら楽しみましょう!」とS君
「普段ないエッチな真紀さんをもっと見て興奮したいです」とH君
「もう!私がすごく淫乱みたいじゃない・・・嫌だな~2人にそんな女だと思われて・・・恥ずかしい」と妻は半分笑いながら手で顔を覆っていた

そして自然と2回戦目に入っていく
S君が妻にキスしようとしたが「ごめんなさい・・・キスは・・・」と妻が拒む
S君はうなじにキスをしながら妻の右のオッパイを揉む、H君は太ももを摩りながら反対の手では妻の左のオッパイを揉みながら乳首に吸い付く
「んん・・・」と妻が少し声を出す

S君がいきなり妻をお姫様抱っこをして自分の膝の上に乗せた
「え?何?」と妻は少し驚く
S君は自分の膝の上に妻を乗せたまま妻を正面に向け後ろから両方のオッパイを揉み、乳首を摘む
スマホでの録画に良く見えるようにしたようだ
「真紀さん、バイブ使ってもいい?」と言うと妻の足の間に自分の膝を入れたかと思うとガバっと足を広げ、同時に妻の足を広げた
妻のオマンコもアナルも丸見えの状態にした
「嫌よ!恥ずかしいわ・・・」と妻が言うが特に大きな抵抗は無い
H君が白いバイブを持って机の上にあったコンドームを取り出しバイブにはめる
妻は「えっ!本当に使うの?」と言って、両足を全開でオマンコを出したまま、それをじっと見つめてるだけだった
コンドームをはめるとバイブの先を妻のオマンコにあてがい、割れ目に沿って上下に動かすと「あっ!んん・・・」と妻は少し腰を動かし声を漏らす
今度はH君はバイブのスイッチを入れて動かしながらこすりつけ、たまに少しだけ穴に入れようとする
S君に耳やうなじにキスされながらオッパイを揉まれ、H君にバイブを焦らすように動かされて妻は気持ち良さそうにウットリと目をつむって催促するように「んん・・・ん」と言いながら腰を自分から動かす
まるで早く入れてと言いたい様に腰をしきりに動かしていた

H君は徐々にバイブを入れていく、少し入れては出し、少し入れては出し・・・
すると妻は「もう・・・H君の意地悪・・・ねぇ・・・お願い」と言うが「入れて」とは言えないでいる
S君は「ほら真紀さん、H君にどうして欲しいかちゃんと言わないと!」と意地悪そうに言うが妻は何も言わない
S君はさらに「何をどこにどうしてほしいか言えないです?」と言うと「嫌・・・そんなこと言えないよ・・・恥ずかしいもん」と言う
S君は「仕方ないね。H君入れてあげたら?」と言うとH君は「そうですね」と妻のオマンコの穴にズブズブとバイブを入れていった
「んんっ!あぁっ!」と妻が喘ぎ声を出す
私としては、もう少し焦らして妻の口から淫乱な言葉を言わせてほしかったが、まだ2人は無理なんだろうと思った

ウィンウィンとバイブは唸り動きながら妻のオマンコに入り、熊ちゃんのクチバシはクリトリスを刺激する
H君は不規則にバイブを抜き差しして「真紀さんのオマンコいやらしい汁が溢れてきてますよ」と言うと「嫌よ・・・そんなこと言わないで・・・見ないで!恥ずかしいわ」と言う
H君はバイブをズボズボと激しく抜き差しさせると「あっ!んん・・・あぁ~」と妻は喘ぐ
たまにアソコを締めるのかバイブの動きが鈍くなりウィンウィンという音が止まり掛ける
するとH君は「真紀さんの締め付けすごいからバイブ止まっちゃいますよ。パワーが弱いのかな?」と言いながらバイブを回転させたり抜き差しを続ける
H君は「こっちの大きい方はどうなんだろう?」と妻のオマンコにバイブを挿したまま手を離し、もう一本の紫色のバイブにコンドームをはめている
妻のオマンコでバイブがグイングインと暴れまくっていたが抜けてくる様子はなかった

白いバイブをゆっくりと抜くと「あぁん・・・」と妻が声を出す
次に太目の紫色のバイブのスイッチを入れ妻のオマンコに挿入していくH君の顔はすこしニヤケているように見えた
太めなのか少し抵抗を感じるのか妻は挿入されていくたびに腰をぐいっと浮かせる
H君は奥まで入るとゆっくりと抜き差ししながら「真紀さんの愛液舐めちゃいますよ」と言って今まで入れていた愛液まみれのバイブを舐めて見せる
「あぁん!やめて・・・汚いよ・・・」と妻が言うと「舐めるの好きなんです。しかも憧れの真紀さんのですから味わいたいんです」とニヤニヤしばがら舐めて見せる
妻は「嫌!もう!H君の変態!」と言いながら少し嬉しそうに見え、今まで以上に感じるのか喘ぎ声を出す
バイブの抜き差しも激しくしていくと腰を激しく動かしながら妻は悶え喘ぐ
そして「駄目!いっちゃう!またいっちゃうの・・・」と妻は言ってガクガク腰を動かし2度目の絶頂を迎えた
妻がいく瞬間は完全にバイブを締め付け動きを止めていた
ヒクヒクと体を動かしながらH君がバイブを抜くとピュっと汁が飛んだ
「あっ!少し潮吹きましたよ」とH君が言うが妻は放心状態だった
妻は私としても潮なんて吹いたことがほとんどなく、興奮度や快感をいつも以上に得てるんだと確信した

S君はぐったりしてる妻を横にさせソファーの肘置きに腰をかけて妻にフェラを要求する
妻は「はぁはぁ」と言いながらもS君の肉棒を咥えて舐める。妻は四つん這いのような格好だ
「真紀さん、オチンチン入れちゃってもいいですよね?H君、先にしてもいいぞ」とS君が言うと「えっ?いいんですか?」とH君
妻は「ゴムだけはして・・・お願い」と言う
H君は嬉しそうに自分の肉棒にコンドームをはめて、妻のお尻を抱えて持ち上げ肉棒を何度かこすり付けて妻のオマンコに挿入していく
「んんっ!んんっ!」と妻は少し苦しそうにしながらS君の肉棒を咥えていた

H君は若いだけあって挿入するとすぐに激しく突く
いったばかりの妻には激しすぎるのか、S君の肉棒を口から離し握り締めたまま「んん~ん、あっ!あっ!嫌よ!嫌よ!んんっ!」と苦しそうに喘ぐ
それを見てH君も我に返り、突くのを弱めゆっくりと動かすと妻もすかさずS君の肉棒を咥える
それでも若さは押さえられず、すぐに激しく早く突き上げるH君
するとまた、S君の肉棒を口から離し喘ぎまくる妻
「真紀さん、凄いです!締め付けます・・・気持ち良いです」とH君が言うと「嫌よ!嫌~!駄目~」と妻は半べそをかいたような声で喘ぐ
「真紀さん、いきそう!いっちゃいますよ!」と挿入から3分も経たないでH君はズンズンと妻のお尻を抱えながら突き射精してるようだった
「はぁはぁ・・・」と妻はS君の肉棒を握り締めたまま息を荒くしていた
H君は妻のオマンコから肉棒を抜くとすでにだらんとしていて先のほうには白い精子がたっぷりと溜まっていた
「交代しようか!H君、真紀さんに綺麗にしてもらったら?真紀さんしてもらえるかな?嫌かな?」とS君がいいながら場所を移動する
妻は無言でH君を自分のところに導くと、肉棒からコンドームを外し精子まみれの小さくなったH君の肉棒をパクッと咥えて口で搾り出すように綺麗に吸って舐めていた
「あっ!うっ!」とH君は情けない声を出しながら少し腰を引いたりしていた。きっと敏感になっていてくすぐったいのだろうと思った
親切なことにH君はティッシュを取って妻に渡すと妻は口の中の精子を出していた
ティッシュを渡さなければ妻はH君の精子を飲んだのだろうか?と思い渡さなければいいのにとも私は思った

S君がコンドームをつけて妻のお尻に手を掛けた
その時、妻はH君の使ったコンドームを縛って「沢山出たね・・・凄いよ。ほら!」とH君に見せながら言った
「真紀さんのオマンコ、じっくり見ちゃおう」とS君が言う
「嫌っ!恥ずかしいから見ちゃ駄目!」と妻は言ったが「だって、俺まだしっかり見せてもらってないですもん・・・」と言ってお尻を持ち上げオマンコを指で広げているようだった
妻はお尻を振って少し抵抗しているような振りをしていたが、本気で嫌がっていないのが分かった

「真紀さんのオマンコ綺麗ですね。全然使ってないみたいですよ。クリトリス大きくなってますよ」とSが言う
「嫌!嫌!見ないで・・・恥ずかしいこと言わないで」と妻が言ってお尻を振る
「バイブとH君のオチンチンでもうグッショリじゃないですか!」と言って指を2本穴に入れる
「嫌よ!嫌!指は嫌よ・・・」と妻が言うが中に入れた指を動かすS君
H君はさっきのS君の位置に座り、「あっ!あっ!んんぅ~」と喘ぐ妻の顔を持って促すと妻は苦しい声を出しながらもH君の肉棒を咥える
S君が徐々に激しく入れた指を動かすとクチュクチュと大きな音がしてきた
「駄目~!音させないで」と妻は喘ぎながらも言うがS君はもっと激しく動かす
クチュクチュからグチュグチュと音が変わっていく
「あぁ~!あぁ~!またいっちゃう・・・またいっちゃう」と妻が言うとS君は動きを止めて指を抜くと、またピュッと液を飛ばした
AVのようには潮を吹きはしないが、妻のオマンコのまわりとS君の手は濡れて光っていた
そんな愛液まみれの妻のオマンコにS君は顔をつけて舐めまわした
妻は喘ぎながら、だらんとしたH君の肉棒を咥えたり舐めたりした

そしてS君が挿入してゆっくりと動かす
妻もS君のスローな動きに少し余裕ができたのかH君の肉棒をしゃぶるのに集中していた
たまに苦しそうに「んん!んんっ!」と言うが今までのような喘ぎではない
私も落ち着いて見てみると自分の妻が男の肉棒を咥えながら、他の男の肉棒でバックで突かれている光景に興奮してしまった
「大きくならないね・・・伸びちゃう・・・」と妻が言ってH君の肉棒を咥えたまま引っ張ると、肉棒はビヨーンと伸びていた
妻もフェラを楽しんでいるようだった

そのうちS君も射精したくなったのか、徐々に動きが激しくなって突き上げるようにした
妻もまた感じてしまってオチンチンを口から離して大きく喘ぎ声を出していた
「んんっ!きつい・・・きついよ~」と妻が言うと「凄い締め付け!やばいな!すぐいっちゃいそうだ」とS君
「ですよね!真紀さん、すごく締め付けるんですよ。マジ名器ですよね」とH君
S君も我慢できずに強く妻のお尻を掴み「いきますよ!いきます!」と言うと「嫌!嫌!駄目!もうちょっと!」と妻が言ったが「うっ!うっ!」とSが言って射精してしまったようだった
S君は妻のお尻を掴んで広げるようにして、精子を搾り出すようにズン!ズン!と時折突いた
「すいません・・・いっちゃいました」とS君が言うと「もう!もうちょっとだったのに・・・」と妻
「だって、真紀さんすごく締め付けるから我慢できないっす」とS君
すると妻は「ん~~~~!」と言うとS君が「痛ててて」と言う
どうやら妻がオマンコに力を入れて締め付けてるようだった
私もたまにされることがあるが、少し痛いくらいに締め付ける
「凄い!締め付け方ハンパない・・・なんか中で動いてるみたいっすよ!ウネウネしてる」とS君
妻はクスッと笑っていた

そしてS君の精子まみれの肉棒も妻は口で綺麗にして口の中の精子はティッシュに出された
S君のコンドームも縛ってH君のコンドームと見比べて「H君の方がいっぱい出たかな?」と妻が笑って言っていたのが印象的だった
今までに見たことのない妻の顔と言葉だった

「少し休みましょうか!?」とS君が言うと「えっ!もう充分でしょ・・・主人帰ってきちゃうかもしれないし」と妻
「え~!まだ1時間くらいしか経ってないですよ。先輩ならまだ帰ってきませんよ」とS君
「H君、もう大きくならないもの・・・ねっ!」と妻が言うと「嫌、全然足りないです!まだ行けますよ!」とH君
「もう・・・」と妻が言うと「こんなチャンス今だけですもん・・・」とH君
「じゃー何か飲む?」と妻はスカートだけ履いてキッチンへ向かった

2人は顔を見合わせてニヤっと笑い、スマホに手を伸ばし「ちゃんと撮れてるのかな?」と心配そうにして一旦スマホの録画を切った

2人には隠しカメラのことは言ってないので「撮れてないと先輩に怒られちゃう」とかなり心配していたようだった
「俺達やりすぎちゃってますかね?先輩怒らないかな?」とH君は更に心配していた
「でも真紀さん、あんなにエッチになるなんて思って無かったわ」とS君
「意外でしたよね・・・最初泣かれた時にはどうしようかと思いましたよ」とH君
「でも真紀さん最高だよな・・・まじで惚れちゃいそう!先輩が言ってたように本当に名器だな」とS君
「真紀さんの体知ったら他の女じゃ駄目ですね・・・先輩贅沢だな~羨ましい」とH君
2人は隠しカメラがあるとは知らずに好きなことを言っていた

妻がコーヒーを入れてきた
妻はスカートだけでノーパン・ノーブラ。それを考えるだけで興奮した
2人は全裸のままでコーヒーを飲む
妻はオッパイを出したまま床に座ってコーヒーを飲む
「それにしても真紀さんのオッパイ、凄く形いいですよね。乳首もピンクで綺麗だし」とS君
「嫌っ!あまり見ないで・・・」と腕でオッパイを隠す妻
「後悔してます?俺達とこんなことになっちゃって・・・」とS君が言う
「う~ん・・・主人に罪悪感はあるけどね。今更後悔しても遅いしね。いつか主人が他の人とってまた言ってきたらって思うと早かれ遅かれ2人とはエッチしてたかもだし」と意外と落ち着いて言っていた

コーヒーを飲んでる途中でH君が「また大きくなっちゃいました」と言う
「え~!」と妻が言うと「真紀さんのオッパイ見てたら、また・・・」とH君
「やっぱり若いな~!」とS君
するとH君は我慢ができなかったのか大胆に妻の横に行き腕を引き「真紀さん、エッチしてください」とソファーに誘う
「えっ!もう?ちょっと・・・」と言いながらも妻は立ち上がって誘われるままソファーへ
妻はソファーに腰をかけH君の大きくなった肉棒を手でしごき、何度か先っぽにキスをして咥える
S君はあわててスマホを取って録画し始める
妻はそれに気がついてフェラをやめて「ちょっと・・・何撮ってるの!」と手をスマホの方に向ける
「いいじゃないですか!悪用はしませんから!信じてください。どうしても記念に撮っておきたくて」と慌ててS君が言う
「嫌よ!なんで男の人ってこういうの撮りたがるの?」と妻
「だって後で自分でするときに必要だし・・・」と少し寂しげにS君が言う
妻もそんなS君を見て可愛そうに思ったのか「もう!悪いことに使っちゃ駄目よ!そんなことしたら主人に殺されちゃうんだから!」と妻
「はい!絶対に変なことはしません」とS君
「絶対だよ!顔は撮っちゃ嫌よ!あとで消しちゃうんだからね!」と妻が言った
なんと録画してもOKだと言うのだ!それには私もビックリした

「ほら~S君が変なことするからH君の小さくなっちゃったでしょ」とH君の少し小さくなった肉棒をフェラし始める
その様子をS君はスマホで堂々と撮っていた
H君は妻をソファーに仰向けに寝かせると体中を舐めた
首からオッパイ、脇の下、お腹、太もも、そして足をM字に広げさせてオマンコ
そして足をぐっと持ち上げてアナルまで舐めると「嫌!お尻の穴はやめて!汚いよ・・・」と妻が言う
それでもH君はアナルを舐めまわすと「なんか変な感じ・・・おかしくなりそう」と妻
「もう入れていいですか?」とH君
「いいわよ・・・来て!」と妻が言ってコンドームをつけて正常位で挿入
妻も感じて喘ぎだす

S君は自分の大きくなってきた肉棒を妻に咥えさせる
妻はしっかりと肉棒を掴みしゃぶりだす
スマホで顔までバッチリ撮られているにもかかわらず、喘ぎながらS君の肉棒をしゃぶったり、肉棒を手でしごきながら玉まで口に含んだり舐めたりしていた
H君はさっきよりは少し長くセックスできていた
それでもいきそうになるのか、疲れるのかたまに動きを止める
止めていると「うわ~!凄い動いてる・・・根元も先のほうも締め付けてます」とH君が言うと妻はクスッと笑いS君の肉棒をしゃぶる
そしてH君も動きが激しくなり射精しそうになると「いきそうです!」と言うと「あん、まだよ・・・もう少し・・・ああん!あっ!我慢して」と妻が言う
「駄目・・・出ちゃいます・・・」とH君が動きを止めると妻は自分から催促するように腰を動かし「ん~!ん~!止めないで!」と言う
「あっ!うぅ~!」と妻が動かしたせいでH君は射精してしまった
「ん~~~~」と妻は不満そうに唸ると「大丈夫ですよ!そんな時のために俺が居ますから」とS君がコンドームをはめてH君と交代し挿入する
S君は妻がいきそうなのを知ってか初めから激しくピストンをする
妻はすぐに喘ぎ乱れる
ここまで来ると妻も素の自分をさらけ出し乱れていた

H君は自分でコンドームを外して縛ると、また精子まみれの肉棒を妻の口に押し付けお掃除させた
S君からH君にスマホは渡され録画は続いた
その間もS君は激しく突き妻はH君の肉棒を口から離して首を横に振りながら「嫌!ああぁ~!うんん~~!あぁ~!」と乱れ、それでも何度もH君の肉棒に吸い付き精子を吸い取った
H君がティッシュを渡そうとしたが妻はそれどころじゃなくS君の激しいピストンで乱れまくっていた
そして「いくっ!いっちゃう!」と言って妻はいってしまった
気がついたときには口の中のH君の精子は飲んでしまっていたようだった

いってしまった妻をS君はお構いなしに抱き上げ座った状態で妻の乳首を吸いながらお尻を持って落ち上げ突きまくる
「嫌っ!駄目!もう・・・お願い・・・おかしくなっちゃう」と妻は言うがS君は突き上げる
髪の毛を振り乱して妻は乱れまくる

すると今度は一度抜いて妻をソファーに手をつかせ、立ちバックで突きまくる
崩れていく妻の体を腰を持って持ち上げながらパンパンと派手な音をさせて突いた
そして妻に挿入しながら自分はソファーに座って、妻の膝裏を持って両足を広げさせて突く
それは絶景だった!あの大人しい妻が髪の毛を振り乱して、少しよだれを垂らしながら、カメラに向かって足を大きく広げられ結合部分をしっかりと見せつけるように突かれまくっていた
その状態で「はぁぅ!あぁ!いっちゃう!いっちゃう!」と言って今までに無いくらいに体を震わせ絶頂に達した

グッタリとうなだれる妻をS君は抱きかかえ自分にもたれさせる
妻のオマンコにはS君の肉棒が入ったまま
「真紀さん、オマンコの中、まだ動いてますよ。気持ち良いです」とS君
H君のスマホが結合してる部分をアップにすると妻の愛液が泡立つように白くなっていた
妻のオマンコに刺さっている肉棒はまだピクピクと動いている
そしてまたゆっくりと肉棒はピストンを始めた
「んん!嫌よ・・・あん!嫌よ・・・うぅ!もう駄目・・・動かさないで」と妻が言うがS君は徐々にスピードを上げる
「嫌!嫌!」と妻は首を横に振り髪を振り乱し、もう体は痙攣に近いくらいにガクガクとさせていた
そしてわずかに1分くらいで妻は「いく!またいっちゃう!」と体を大きく震わせた

「真紀さん大丈夫?」とH君が心配そうに言う
妻は息をヒッヒッと言わせながら無理に笑って「もう死んじゃう・・・気が狂いそう・・・S君ひどい」と言った
「真紀さんの乱れる姿が魅力的で」とS君は笑って言った

さすがにS君ももう無理だと思ったのか肉棒をゆっくりと抜き妻をソファーに横にさせた
妻は腕で顔を隠して「はぁはぁ」と息を荒くしてグッタリしていた
そんな妻の足を広げてオマンコを指で広げて2人は覗き込みじっくりと観察して「真紀さんのオマンコ、ヒクヒクしてますよ」とS君
「本当に凄いですよ。トロトロです」とH君は言って妻のオマンコをアップで録画する
妻のオマンコは赤く充血しクリトリスは大きく勃起してむき出しになり、穴はキュウと締まったり開いたりしてまるで口のようだった
「嫌・・・そんなに見ちゃ嫌なの・・・」と妻は言うが隠す力も出ないようだった

S君はティッシュを手に取り、妻の愛液まみれのオマンコを優しく丁寧にふき取り綺麗にしていた
オマンコの穴からクリトリスに向かって拭きあげると「あん!」と妻は言ってビクンとお尻を持ち上げた

少し正気を取り戻したのか「こんなになったのは初めて・・・S君やめてって言ってるのにやめてくれないんだもの・・・」と妻が言った
「こんなにエッチな真紀さんを見せてもらえて光栄ですよ」とS君は言った
「どうしよう・・・こんなの癖になっちゃったら私困っちゃう」と妻が言うと「俺達で良かったらいつでも喜んで相手しますよ」と冗談ぽくS君が言う
「もう今日だけよ。こんなこと・・・今日限り忘れてね」と妻が言った
「やっぱり先輩がいいです?」とH君が言うと「主人のこと愛してるもの。当然よ」と妻が言った
それを聞いて私は少し嬉しかった
「先輩が羨ましいですよ」とH君
「真紀さんはどうされるのが好きなんですか?あっ!エッチしてる時」とSが言うと
「なに?いきなり!」と妻は笑って「う~ん・・・キスしながらされたり・・・乳首を少し痛いくらいに引っ張られるの好きかも・・・」と素直に答えた
「そうなんすか?真紀さん意外とMなんですね!それじゃ~体位は何が好き?」とS君も調子に乗って聞く
「主人とはやっぱり正常位が好き!主人の顔見えるし!あっ!でも今日みたく口でしながら後ろから突かれるのもいいかも・・・すごくエッチで」と笑って言って
「ちょっと!何言わせてるのよ」とS君をバシッと叩いた
「ひでぇ~!自分で言っといて叩くことないじゃないですか~」とS君も笑って言った

「あっ!そろそろ2時間ですよ。先輩帰ってきちゃうかも!」とH君
「あっ!やばいっすね」とS君
「もうそんなに経っちゃったの?」と妻
「えっ!まだやり足りないですか?」と笑ってS君
「もう!私はもうたくさん!でもS君いってないでしょ?物足りなくない?」と妻
「そりゃ~もう一回くらい出したいけど時間が・・・」とS君
「すぐいけそうなの?」と妻
「えっ!そりゃ~まだ勃起したまんまだし、いく気になったらすぐいけますよ」とS君
「じゃ!急いでしちゃう?出したいんでしょ?」と妻
「いいんですか?真紀さんがいいならしたいっす!でも先輩帰ってきちゃったら大変ですよ。大丈夫です?」とS君
「じゃ~やめとく?」と妻
「しましょ!」とSは笑って言って妻の足を広げて体を重ね肉棒をオマンコにあてい挿入
「あん!」と妻が声を出し、S君の動きに合わせて「ん!んっ!」と言う
「真紀さん・・・お願いが・・・真紀さんが上になって欲しい」とS君が言って、妻を抱きかかえ起き上がらせて自分は横になった
「えぇ~!できるかな・・・」と妻が言いながら腰を持ち上げ落とす
妻が自分から動いている姿を見て私は嫉妬した
少しピストンすると「やっぱり無理かも・・・腰が動かない・・・」と言ってピストンをやめて今度はいやらしく腰を回した
「うっ!締め付ける・・・」とS君が言って妻に抱きつき自分の上に寝かせ、下から激しく突き出した
妻が喘ぎだし、凄いスピードでS君は腰を動かし突き上げ、「いきそうっす!いきますよ」とS君
「いって!早くいって!」と妻は喘ぎながら言うと「出る!うっ!」とS君は射精した
そのまま妻はS君の体の上に倒れこみ、S君もぐったり

「まじ時間やばいですよ!急がないと!」H君がはやし立てる
妻は我に返ったように体を起こし、自分のオマンコからS君の肉棒を抜くとコンドームを手早く取り去り縛って、S君の肉棒をお掃除フェラ
チュッ!チュッ!と音をたてて残った精子を吸いだしていた
そしでやはりティッシュには出さずに飲み込んだようで、「急いでシャワー浴びてきちゃうね」と言って手早く散らばったティッシュやコンドームを集め机の上の新聞紙に包んだ
バイブやコンドームなども持って裸で走って居なくなった

H君は「もういいですかね」と言うとスマホの録画を止めた
S君とH君は慌てもせず「まじ気持ちよかった・・・真紀さんとのこと忘れられない」と言いながら服を着ていた

そして少し経ってからドライヤーの音がしてきた。妻が髪の毛を乾かしているようだった
その数分後くらいにS君が私からの連絡に気がつき返事を出したようだった
妻がリビングに戻って周りをチェックしているようで、「絶対に内緒よ・・・今日のことはもう忘れて!お願い」と2人に言う
「分かってます!ばれたら俺たちの方がやばいんで」とS君
「今日のこと忘れられるかなぁ~?」と真剣にH君が言う
「忘れなきゃ駄目よ!」と妻は少し笑って言う
「コーヒー入れなおしてくるね」と妻がキッチンに行った

2人も身なりを整えた頃に妻がコーヒーを持ってきた
3人で最初の位置に戻ってコーヒーを飲みながら「大丈夫かな?」と妻がキョロキョロとまわりを見回す
「大丈夫ですよ」とS君は軽く言う
「でも・・・今思うと凄いことしちゃった・・・私に幻滅しちゃったでしょ2人とも・・・」と妻が言うと
「何言ってるんですか!最高でしたよ!感謝感激です」とS君
「もっと真紀さんのこと好きになっちゃいましたよ。前以上に憧れます。先輩いいなぁ~!真紀さんのように素敵な人いないですかね?」とH君
「あんなことしちゃうなんて・・・今考えると恥ずかしいし・・・大変なことしちゃったなって思う」とちょっと後悔気味の妻
「でも先輩は真紀さんに自分以外の男を知ってほしかったんじゃないですか?」とS君
「そうよね!うん!後悔するのやめよう!今日のことは無かった!忘れた!」と妻は言って自分に言い聞かせてるようだった

その数分後に私は帰ってきた


あれから約2ヶ月近く、その後も何度か色々あったので、反響があればまた時間があるときに書きたいと思います
結論から言っちゃうと、まだ私を含めてのプレイはありません
妻が私に内緒で2人とセックスしまくるのも興奮しますし、私が居ないところでの妻の本当の姿を見ることができるので!
近々、私も参加する方向で事は進んでいます

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ?』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。


「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ?』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて?』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ? たっちゃんの、入ってきたぁ? 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン? アッヒィッあっ? もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ? 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン? はぁン?』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん?!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。


こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ?』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

子供の頃 スイミングスクールにて

僕は29歳、今から20年程前ですが、小学生時代はピープルというスイミングスクールで選手として活躍していました。
そこでの思い出話です。

1990年、僕はピープルの門を叩き1993年、小学1年の時に選手クラスという上級クラスに昇格しました。
限られた人間だけが入れるところです。
水着も一般の人間は灰色の地味な水着なのですが、選手クラスに上がると特別な水着、ユニフォームが与えられます。練習の水着も自由になります。
その水着が、紫色の生地に黄色いラインが入ったかなり今思えば派手なのですが、かっこよく、ずっと憧れだった水着だったので、めっちゃ嬉しかったです。
当時はもちろん競パンです。
大人のコーチは、みんなピチピチの競パンの前をもっこりさせていて、子供ながらかっこいいな、って思っていました。  

自分はまだ小学生で子供だったので、当たり前ですが、水着の上からチンチンがわかるほどもっこりはせず、周りのチームメイトも同年代ばかりでみんな同じような感じだったので特に意識は全くないまま過ごしていました。

そんなこんなで、小3まで一番下のクラスで過ごしていました。
当時同い年の親友にsくんという子がいたのですが、自分はsくんよりは少しだけ大きかったです。まぁ、とはいってもお互い子供サイズでしたが。

うちの母も当時毎日練習を見に来ており、母は少しスケべなとこがあるので、よくからかいながら、
「あんた、sくんよりはまだでかいけど小さいな!はよコーチみたいに大きくなりや。」って言われてました。

そんなこんなで、小3までは一番下のクラスでのんびり過ごしていました。
そのクラスじゃ、一番年上が小5のaさんという女子で、あとは小4女子が2人、その他は小3以下のガキばかりなクラスです。

さて、小3の夏に僕は成績を残したこともあり、ひとつ上のE1クラスに昇格しました。
いつも下のクラスが終わったあとの時間にE1クラスは練習に入るので、上の人間の練習を見たことすらなかったです。
昇格前に一度見学に行った時、E1クラスの選手5人が練習していました。男子3人、女子2人でした。
泳ぎのスケールが違い、圧倒されました。
特にクイックターンの勢いが半端じゃなくまさに大人の泳ぎって感じでした。
名簿を見せてもらったのですが、男子が小5が一人、小4が二人、女子は小6が一人、小5か一人でした。
以下彼らの名前ですが、
小5男子 tくん
小4男子1  nくん
小4男子2 yくん
小5女子 kさん
小6女子 sさん
です。

ただ、衝撃だったのは年がそんなに違わない彼らの体付きが自分とは比較にならないぐらいだったことです。

特に初めて練習を見た時に、小5のtくんの競パン越しにはっきりとそれとわかるチンチンのでかさと、小5女子のkさんの水着越しにはっきりと目立つおっぱいの大きさです。
ちなみに小6女子のsさんはおっぱいは全くなく、顔はkさんより美人でしたが色気はなかったです(笑)
これが当時の自分には不思議でしたが、この小5コンビすげぇなって最初に思いました。
最初はその程度にしか感じず、逆に小5のtくんについて、
「小5のくせに前もっこりさせて恥ずかしくないのか?たぶんかっこつけて金玉思いっきり上げてるんだろ?」
と勝手に想像していました。

しかもピープルの選手指定水着は紫色でよく伸縮するのでチンチンでかいとよく目立ちます。

さて、練習初日、今までよりも1時間遅い18時から練習開始です。
少し早めの17時15分にロッカーに着いたら、既にtくんが着替えようとしていました。

tくんは小5の夏頃にして既に身長が160センチ近くあり、体もマッチョです。

僕は隅っこの方で着替えようとしながら、tくんの着替えるのを横目でまだかまだかと見ていました。
すると、tくんは特に恥じらいもなく着替え始めました。
まずブリーフ一丁になりましたが、そのブリーフ越しにも中にいかにもでかいの入ってますと言わんばかりの膨らみがありました。
その後すぐパンツを脱ぎました。


やはり、衝撃でした。

たぶん長さ、太さとも自分の2倍強はありました。
やばい、リアルにでかすぎる。。。って思いました。まだ、皮はむけてなかったですが、既にあまり余りはなく剥けるのも時間の問題って感じでした。
よく見ると先の方は少し顔を出していました。
裸になった際にそっと自分のチンチンの先を手で剥いてましたが、自分とは違い既にするっと剥けるまでに成長しており、なんなんだこいつは?って衝撃を受けました。

また、競パンをはいた際も鏡で自分のもっこりを見ながら、チンチンを調整しておりましたが、競パンの上部のところまで既に竿がきており、勝手に想像していた金玉は別に上げていませんでした。

その後、小4のnくんとyくんが来ました。nくんもまぁまぁでかく、とはいっても小学生サイズでしたが自分よりは確実にでかく、yくんはサイズは普通でしたがなんと剥けていました!
それよりもtくんが異常すぎて劣等感と変な興奮しか感じませんでした。

さて、練習前の体操の際にプールサイドに行ったところ既に女子二人がいました。
「よろしくね!」と挨拶を交わしましたが、私が目に行ったのはkさんのおっぱいです。
前に見学した際は遠目からでしたがから間近で見るとその大きさはやばかったです。完全に大人じゃん、って思いました。

そんなこんなで、初日は異次元な場所に来たという高揚感ばかりでした。

僕はtくんに対する劣等感から、練習の際はチンチンが目立たない黒色の水着ばかり履いていました。

ある日のこと、僕の妹も水泳やっていたのですが、家で僕に
「kさんの体すごいよ!もうおまたに毛が生えている。」って話してくれました。「そうなんだ。」って興味のないふりをしつつも、
「小5でそこまで成長してるのかよ。」
ってすごい興味をそそられました。
 
以後、kさんの水着の切れ込みをチラ見するようになりましたが、ある時、水中に潜った際にkさんが切れ込み部分を触った際にはっきりと黒い茂みが見えました。
チョロチョロっていう程度ではなく、立派な大人の女性って感じで、やばいものを見てしまったという興奮から20年たった今でも記憶から消えない程です。

その年の秋のこと、他のチームとの試合に行きました。
その時は母も応援に来ていました。

僕はリレーチームの代表として、tくん、nくん、yくんとリレーを組みました。
その頃はtくんは初めて会った頃よりもなおチンチンが成長しておりましたが、対外試合でよその同年代のもっこりを見ましたがやはりtくんに敵う人間は誰一人いませんでした。

試合会場でもっこりさせて歩くtくんを見る人もちらほらいて改めて凄さを感じました。 
その日は試合なので、普段履かないピープル指定水着で行きましたが、僕は全然目立たないので正直tくんが羨ましかったです。

その日の試合終わりに、母と帰ろうとした際に競パン一丁のtくんとすれ違ったのですが、母が帰り際、
「あの子のチンチンすごいな。あんたボロ負けやね。完全に大人やん。kさんもおっぱいこんなあるし、あの子たちはすごいね。あんたもしっかりしいや。」って言われました。

その日の冬に泊まりで合宿に行きました。
お風呂の際、nくんが物差しを持ってきて僕に、「お前のチンチン何センチや?」って測ってきました。
「ちっせー、4センチ!俺は7センチ!」って言われました。
すると横にいたtくんにも測りに行きましたが、tくんも「何センチあるか気になるから測っていいよ!」って快諾しました。特に恥ずかしがることなく、nくんにチンチンを差し出し、
「t、11センチ、圧勝!すげぇ!」
と、nくんの声が響き渡りました。

僕は興味ないふりをしていましたが、その時ばかりはガン見しました。
その頃には半分くらい皮が剥けており、もうチンチンではなく音なペニスでした。

さて、風呂に入ると露天があったのですが、なんとそこから女風呂が隙間から見えるのをnくんが見つけたのです!

するとnくんが、
「おい、kとsがいるぞ!」
と教えてくれました。
nくんが「マジかよ、みせろ」
と我先に見に行きました。
nくんが「おおおおおお」って言いながらチンチンが勃起し始め、とんでもないサイズになっていました。勃起すると完全にチンチン剥けていました。

nくんが、「t、チンチン反応しすぎ。何センチあるねん?」って言いながら物差しで測ったところ16センチに達していました。
「だってkさんの裸がやばいんやもん。」って言いながら笑っていました。

僕はこの時も興味ないふりをしつつも、ちらっと見に行きましたが、kさんのおっぱいはまさに大人のおっぱいそのもので乳首もでかく、下の毛はボーボーでした。

ちなみに一緒にいたsさんの裸も見ましたが、おっぱいなし、毛もツルツルでなしでした(笑)

その後、nくんがtくんに、
「チンチンたったまま水着履いてみて」と言ったので、tくんが競パンを履いたところ水着には収まりきらないくらいでテントのようになっていました。

その後、コーチが入ってきたのでやばいと思い、覗きから撤退したのですが、18歳のIコーチと24歳のSコーチが入ってきました。
Iコーチは剥けチンのまさに巨根という感じでしたが、Sコーチはいつも競パンをぎりぎりまで下げて金玉上げているのが丸わかりだったのですが、かなり小さく包茎でtくんよりも小さかったです(笑)
チンチンの大きさって人によって全然違うんだな、それにしてもSコーチは情けないな(笑)って子供ながらに感じました。

さて、さらに時は流れ年が明けて学年が変わる前にはtくんは完全に剥けチンになりました。
tくんはその頃から水着の裏地を取りさらにチンチンをアピールしていたのですが、裏地がないと亀頭と竿の境目がくっきり映るので剥けているのが丸わかりです。
また、剥け始めの頃は小さかった亀頭も次第にでかくなり、水着越しに亀頭の部分が飛び出て見えるようになっていました。もう完成形です。

チンチンがでか過ぎて、上から飛び出そうなまでになっていましたが、なんとかぎりぎりに収めていました。
ただ、ある日のこと、プールから上がった時に少し水着がズレて、亀頭が飛び出ているのを見ました。
すぐに気づき元に戻しましたが、その時横にkさんがいて一瞬見られるというハプニングがありました。

さらに時は流れ小4夏の合宿で昨年に続き覗きをしましたが、kさんは昨年よりさらに巨乳になっておりました。
一方で中学生になったsさんは少し胸が膨らみかけてましたが、未だに毛なしで笑えました。かわいいだけにもったいないスタイルでした(笑)

今から思えば楽しい小学生時代でした。

子ども会で乱交

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。
会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。
最近奥様の参加が殆ど無かったので、物は試しと缶チュウハイ350mlを30本購入してみましたが、結果は見事に成功でした。
盛り上がった懇親会で、温泉旅行の企画が持ち上がり即決でした。

役員の男性5名と女性5名、内夫婦参加が3組です。
温泉旅館で宴会が始まると、すぐに怪しい行動を起こす輩が。
3組の夫婦がそれぞれ別のパートナーに付いて、互いの様子を見合いながらボディタッチを始めたのです。
「うわ~Y田さんって凄い筋肉!」
「M方さんって、凄い大きい!!!」
「K分さん・・・きゃ~若い!もう硬くなって来ちゃった~」
3組の奥さま方、どうやら相談していた様子でそれぞれ別の旦那様の浴衣の中に手を入れ触りまくってます。
その様子は即席の温泉コンパニオンです。
3人奥さまが行動を開始してから、1~2分遅れて私の所にもMちゃんがオズオズと近づいてきましたがMちゃん×1で独り身です。
何やらハプニングの予感に、興奮してしまった私は恥ずかしい事にトランクスの横から
これ又恥ずかしいサイズの勃起した息子をビ~~ンと露出させてしまいました。
これに最初に気が付いたのはMちゃんでした。
さっと近づき身体を預け、彼女の手には息子が握られてました。
「T塚さん、元気なんですね。・・・久しぶりに握っちゃった・・」
気が付くと横チンした俺の息子が、彼女の手の中に有る事に気が付いた。
チラリと周りの様子を窺うと、皆同じ様な状況の様だ。
Y田さんは既にM方さんの奥さまを膝に乗せ、オッパイを揉みしだいている。
M方さんはK分さんの奥さまに股間を弄られ、恍惚の表情を浮かべている。
K分さんはY田さんの奥さまのオッパイに吸いついていた。
私が周りの様子を確かめている内に、息子に覚えのある快感が襲う。
その快感に、ふと視線を下にやるとMちゃんの頭が俺の股間で上下に動いていた。
私も腕を伸ばし、彼女の浴衣の中に滑り込ませほんのり湿って来たパンティの中に指を滑り込ませる。
すっかり潤ったMちゃんのまんこは、ヌルリと私の指を1本、2本、3本と飲み込んだ。
程良い締め付けのおまんこの感触を確かめつつ、もう一方の手でオッパイを揉む。
しばらく耐えていたMちゃんだったが、堪らず声を発してしまう。
「・・・ああっ!・・・・もっと・・・もっとかき回して~~~」
「ここか?もっとか?ほら!どうだ?」
親指の腹でクリトリスをグリグリを捏ね回し、激しく指を突き立てた。
彼女のフェラに力が入る。
もう逝くのか?
次の瞬間、全身をガクガク震わせMちゃんは逝ってしまった。
その様子を横目で見ながら、互いを攻め合う4組の男と女。
その様子を鑑賞していると、逝ったばかりのMちゃんが私に乗って来た。
腰をクネクネさせその場所を探り、遂にヌルリと熱い肉壺に息子が収まる。
息子の長さを確かめる様に、抜ける寸前までのストロークの有る腰振りに
3分と持たずに逝きそうになった。
Mちゃんを抱き締めその動きを封じ、代わりに下から激しく突き上げる。
浴衣で覆われているものの、肌と肌が激しくぶつかる音は隠せない。
ピシ、ピシン、ピシャン、カポン、ピシン、パンパンパンパン・・・・
宴会場に響き渡った。
その時、事務局のN沼さんが
「宴もたけなわで御座いますが~2次会は部屋で予定しております・・・誠に申し訳有りませんが一旦中止して頂けますでしょうか~」
その間も、部屋に響き渡るHな音。
「え~今あまり体力を消耗されますと~一回り出来なくなる可能性がございますので~」
「・・・あああああ~~~っ・・・・イクイク~~~~~~」
「・・・丁度逝きました~所でお開きにします、部屋は201号室お間違いの無いように~」



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