萌え体験談

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おっぱい

俺の目の前で

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。

彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた
彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに。

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。

間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。

だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。

俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした。

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。

ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?

まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

M口博子さん

本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

同級生とAV見たりいろいろした話

中二の秋くらい、同級生とAV見たりいろいろした話。

学校の文化祭の企画で、土曜の昼過ぎに級長(女子)の家に、副級長の女子と自分(男子)に行った。
学校でやってもよかったんだけど、級長の親が法事か何かで土日いなかったから級長の家でやることになった。
校門で待ち合わせている時から、初めて同級生女子の家に入るのがすごくドキドキしてた。
お邪魔して部屋の中に入ると、何というか、普段制服来て真面目そうにしてる級長のイメージとは違った、
可愛い感じの部屋だった。ぬいぐるみとかあったし、部屋にテレビデオなんかもあった。

級長と副級長は仲良く話してるけど自分は緊張で喉がカラカラになってた。出してもらったジュースを飲みながら、
マジックで模造紙にどんどん文字を書いていく。自分と級長が文字担当で、絵がうまい副級長が空いたとこに絵を描いてく。
あっという間に2、3時間経ってて、模造紙数枚が完成して。

腕とか肩とかが痛くなってて、大きく伸びをしながらやっと終わったーって言ってた。そんな雰囲気の中、副級長がカバンからビデオテープを取り出した。

副級長が、言った。
『あのさ。うちのアニキの部屋にエッチなビデオあったんだけど、見ない?』

最初その言葉の意味がわからず固まって、少ししてからはぁ?!って声出した。
そういう存在は知ってたけど子供がみちゃいけないだろとか妙な貞操感?を持ってた自分は興味よりも否定の気持ちが強かった。
というか副級長って女子のくせに変態じゃねーの?とか当時の自分は思ってて。
級長も自分と同じだろうと思って彼女の顔を見ると、顔を真っ赤にして俯いてた。

無知な中学生だった自分は、女子にも性欲があったり性に対しての好奇心が男子同様にあることを知らなかった。
だから、級長が無言でテレビデオの電源つけて、ビデオを入れるのが信じられなかった。

こんなことしていいのかって気持ちと、エッチなビデオという当時の自分にはまるで無縁だったものへの好奇心と。
結局雰囲気に流されるままに、何故だか三人横にならんで体育座りしながら、そのビデオを見始めた。

今からすれば、何度もダビングを重ねたのだろう、ノイズもあるし所々映像がゆがんだりもしてた、けど。
内容もただセックスしてるだけだったけど。モザイクのない、いわゆる無修正ものだった。
初めて見た女性器に釘付けになる。聞いたこともない淫らなあえぎ声に、頭がくらくらする。
自分のよりはるかにでかいちんちんにびっくりする。そしてそれがその女性に入っちゃうのにもびっくり。
なにもかもが新鮮すぎて、淫らで、おかしくなりそうなくらいに興奮してた。
そしてそれは自分だけじゃなくて。級長、副級長もおんなじだった。

男が女を突き上げて、ピストンして。しかしそのビデオはセックスの途中で切れてしまった。

緊張と興奮で、無言の部屋は何ともいえない雰囲気になってて。
副級長が、自分の下腹を見て、言った。
『もしかして、おちんちん、おっきくなってる?』

同級生の女子から出たおちんちん、という単語に、ぞくっとした。
普段男子がエロい話してたら怒る女子の口からそんな言葉が出るのが信じられなくて、だからすごく興奮した。
うん、って言うと、見せて、って。さっきのより小さいよって言っても、それでもいいからって。
どうしよう。見せたいって気持ちと、そんな変態なことできるわけないって気持ちがぐちゃぐちゃして。
なんとなく副級長から視線をそらせて級長を見たら、熱でもあるんじゃないかってくらい顔を真っ赤にしながら、
かすれた声で言うんだ。私も、みて、みたい、って。

勢いよく立ち上がって、一気にズボン下ろして、パンツも下げて。
同級生女子二人に勃起を見せつけた。

息がかかるくらい近くで見てくる女子二人。見られてるってのがすごい興奮する。おかしくなりそうなくらい。
『ぴくんぴくん震えてない?』
『結構毛生えてる…』
いろいろ言われながら、提案した。
自分だけじゃなくて、級長、副級長のもみたい、って。

びっくりして首をぶんぶん横に振る級長。副級長は、見せてくれたから私も見せた方がいいかなって、ズボンに手をかけて。手が止まる。
やっぱ恥ずかしい…
困ったように笑うその顔にどきっとする。
見たい?と聞いてくるのでうん、と大きくうなづくと、目をつむって一気にズボンと、下着も脱いだ。

だけど正面からだと、毛が生えてるのと、割れ目がかすかにしか見えない。さっきのビデオみたいに、って言ったら、
無言で腰をおろして、顔をそむけて。めちゃめちゃ恥ずかしいねっていいつつ、足を開いて見せてくれた。

見てるだけでぞくぞくした。さっきのビデオのよりも、こんな近くで、副級長のそこを見てる。
息が荒くなって止められない。
恥ずかしくなったのか、副級長は手でそこを隠すと、いわゆる女の子座りして、級長を見た。
『ね、級長も、さ。見せたら?』
雰囲気に呑まれたのか、おずおずとズボンを脱ぐ級長。
副級長よりも毛が少なくて、だけど、すごい濡れてた。ふとももに伝うくらい。

何故か下だけすっぽんぽんになった自分らは、その雰囲気に流されるように、性器を触りあった。くちゃくちゃ音がする級長のそこ。
毛の感触がなんか気持ちいい副級長のそこ。
興奮しすぎて、副級長にちょっと触られただけで、射精した自分のそれ。
あんな気持ちいい射精ってなかったかも。
気持ちよすぎて頭真っ白になってへたり込んで、気が付いたら副級長の顔から服まで白く汚してた。

それを合図?に、副級長が服脱いで。三人とも全裸になって。おっぱい触ったり、あそこ触ったり、キス、したり。

だけど、そんなエロい空間は、突然鳴ったチャイムで破られた。

チャイムの音で我に返ったように、服を着だす。級長は服を着て玄関に行き、副級長はこれどうしよう…って、自分の精液で汚れた服を見てた。

結局副級長は級長から服を借りて、どうにかなったようだ。

その後しばらくは、顔合わせるとついあの時を思いだして顔が赤くなったり、毎日思い出しては自慰するようになったりしたけど。
もしあの時チャイムが鳴らなかったら、きっとあのままセックスまでしちゃったんだろうなって思う。

おわり

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

バレンタインデーに彼氏持ちの女に即マン

世の中がバレンタインデーに浮かれてやがることに反発しつつ
独り身のさみしさを出会い系サイトでごまかそうとしていた。
性欲は人一倍あるんだよ。
そしたらおんなじような女が居て、即マンに性交。いや成功。
聞きたい?

支援サンクス
昨日は出社前からムラムラしてて、朝からオナニー。
出社しても、女子社員をみるとムラムラきてしまう。
こいつら、今夜は彼氏とヤリまくるんだろうなーとか思って。

俺のスペック
32歳 ぽっちゃり系独身
去年まで彼女居た
オタ臭は自覚している
  
会社のトイレでも1発抜いて、手にちょっと精子つけたまま給湯室へ行き、
車内でいちばん可愛い子のマグカップの飲み口に塗りつけた。
俺の日課だ。

それでも収まらないので、空き時間に出会い系サイトに投稿
内容はこうだ
  
タイトル:彼女が熱を出しちゃって、急に予定が空いちゃった
本文:今夜一緒に過ごしてくれる人居ないかなぁ。
   ごはんでも食べに行こう!

さわやかだろ?
もちろん、俺に彼女はいない。
昨年のクリスマスに、オタク趣味が原因でフラれた。

大した戦果も期待していなかったが、
夕方間近になって、サイトからメールが届いた。
当然女だ
  
名前:マナミ
本文:私も予定が空いちゃってどうしようかと思ってました。
   カズヤさん(俺の名前)はどのへんの方ですか?

本文を見て、プロではないことを確信。
サイトのプロフィールを見ると、27歳の細めのOLだった。
まぁまぁかな。

そのあと、何度かのメールのやりとりを経て、
夜、駅の近くでマナミと待ち合わせすることになった。
人が多いところの方が、女って安心するんだよね。
 
待ち合わせ場所で合流したんだけど、
その時、なかなかお互いを見つけられなかった。
写メの交換はしてなかったからね。
で、会ってみたら驚いた。
めっちゃちっちゃい。後で聞いたら身長146cmだと。
俺の兄貴のとこの小5の姪よりも背が低い。

OLだっつーからそんな女を探そうとしてたから、視界にも入らなかった。

  

俺はロリ趣味ではないから、会った瞬間にがっくり来たが、
ちょっと話してみたらいい子そうだったので、
まずはゴハンでも食べようと、近くのおしゃれ居酒屋へ。
 
マナミの顔は、永作博美だっけ、あんな感じの優しそうな感じ。
いかにも遊んでなさそうな、真面目な感じの子だった。
それにしても華奢で、胸も無いし、とても27歳に見えない。
  
店では窓に面したカウンター席に座る。
ここはカップルシートみたいになってて、周りからの視線が気にならない。
最初は普通に飲み食いしてたけど、せっかくだしエロトークも織り交ぜる。
  
何で出会い系してるの?
彼氏は?
エッチは好き?
経験人数は?
印象に残ったプレイは?
今までサイトで男と会ったことある?
会ったその日にエッチしたことある? 
  
聞いてみたら、おとなしそうな外見とは裏腹に、けっこうエロい子であると判明。
これは即マンを狙えるかも。
そう思うと、マナミの見た目の幼さや身長差も興奮材料になる。
 

身長差があるから、座っていても頭の位置が全然違う。
彼女のワイシャツの開いた胸元からブラのカップ部分が見えてたんだが、
貧乳ゆえかそのブラが浮いていて、時折乳首まで見える。
ひとしきり堪能してから、そのことを彼女に指摘すると、
顔を真赤にして恥ずかしがってた。
追い打ちで「たぶん今までもいろんな人に見られてたんじゃない?」というと
すげー困ってて、それが可愛くて萌えたwww

で、この機を逃してはならないと思い、
彼女のワイシャツのボタンをとめるふりをしつつ、シャツの上からパイタッチ。
「見えちゃうのは小さいからかなー」とか独り言のように言いながら、
両手で支えるように胸に触れる。
マナミは「え?」っという感じで固まっていたので、
シャツのボタンの隙間から指を差し込んで生乳、生乳首ゲット
柔らかい肌の感触と次第に固くなる乳首にクラクラするほど興奮した。

さらに触りたくなって、上からボタンを外し、胸を全開にする。
このときはお互い無言。マナミはキョロキョロと辺りを窺うような感じ。
俺は周りからは見えてないことが分かっているが、
彼女は心配でたまらなったろうなwww
ブラのカップに手をかけ、下にズラして両方の乳首がこんにちはwww
肌は白く、乳首は小さめ。Aカップだそうだ。

揉むほどの大きさがないので、おっぱいをなでまわしながら、
向かって左の乳輪を舌で円を描くように舐める。時折乳首を舌先で転がす。
軽く甘噛みしたり、唇でプルプルしてやる。
店内に流れるBGMの合間に、マナミの荒くなった息使いが聞こえる。
舐めまわしながら「感じる?」と聞くと、彼女の頭が縦に動いたような気がした。
おしゃれ居酒屋で、すぐ近くに店員や他の客も居るシチュエーションで、
会ったばかりの女の乳を舐めている状況が股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がす。
ねっとりとやってると、彼女が動き、俺の耳の穴に舌をねじ込んできた。

グチュグチュといういやらしい音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくる。
耳の穴をはいずり回るやわらかく温かい舌の感触が心地いい。
これには興奮させられて、顔を近づけてディープキス。
おっぱいに満足した俺は、こんどは下半身を触りたくなった。
スーツスカートに手を差し込み、ストッキングの上から股間に触れると
すでに熱く湿った感じになっている。
マナミの片足を俺の腿に掛けるようにして脚を広げさせた。
ほぐす様にやさしく股間をなでまわす。
彼女は「エロい…」と連呼していた。

その店ではそれ以上はできないので、早々に会計を済ませ、移動する。
近くにホテルがあることも承知の店選びだ。
ホテルに入り、エレベーターに乗った瞬間、舌を絡めあうようなキス。
エレベーター内にびちゃびちゃとキスの音が響く。
部屋に入ったら、そのままベッドにふたりで倒れこむ。
キスしながら彼女のスカートに手を突っ込み、ストッキングを脱がせる。
パンツの隙間から彼女の股間に指を入れると、まさにトロトロの状態。
置いただけの中指が自然と膣口に吸い込まれていきそうな錯覚を覚えた。

ゆっくりと指を挿入していくと、マナミが「くっ」と鳴くように小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってくる。
少し腹側に指を曲げると、ざらざらしたポイントがある。そこを押す様に刺激する。
彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。
俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。
マナミはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。
「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」
切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって、膣も浅いのか、
指を伸ばすと、奥のぷっくりとした子宮口に届く。
2本入れた指のうち、中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早くかき回す。
不意にマナミの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。
どうやらイッたようだ。
彼女は、目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。
俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。
ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないマナミの脚の間に入り、パンツを抜き取る。
そのまま俺のちんぽを彼女の膣口にあてがい腰を突き出すと
ニュルっという感じで亀頭が入った。
そのときマナミは、「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。
なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、
彼女は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけど
そのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、
ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか
早くも声をあげて感じはじめた。
俺はピストンしながらマナミの耳元で「ああ、気持ちいい、マナミ、かわいいよ」
って何度も囁き続けた。
マナミも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺はマナミに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。
もちろん、俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。単に寝取りが好きなだけだ。
予想通りマナミが何も言わないので、
「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って
無理矢理言わせた。それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても、冗談でも、「好きだ」とか「愛してる」と
何度も言わせると、マインドコントロールみたいになって、
ホントに好きになることがある。エッチしながらだと、より効果的だ。
だからマナミにも何度も言わせた。

マナミに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、
「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
マナミがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、
 いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。
言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的にセックス=恋愛と女は錯覚してしまう。
それを利用していままで何人もセフレを作ってきた。

もうマナミは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら
「愛してる」と連呼するようになっていた。
挿入しながら服を脱いでいき、ふたりとも全裸になって、
色々な体位でマナミをイかせまくった。軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。
時間を見たら12時になってた。
ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。
俺もそろそろイキたいと思い、「まなみ、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、
 ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、
中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、
妊娠したって、逃げちゃえばそんなの関係ないから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、
 あああああ、イク、イク」って言ってピストンを早めると
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、
 いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」
って叫びながら、マナミは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、
俺から逃げるどころか自爆していた。
俺はマジで気持ちよくて、いちばん奥、子宮口にチンコを押し当てながら
ビュービューと大量に射精した。
子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。
マナミは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩をはさんでふたりでシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、
俺とマナミの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。
さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、
バスルームの壁に手を突かせると、俺は突然バックからぶち込んで、
尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。
マナミは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで、触り心地は最高だった。
それに腰がめっちゃ細い。尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。
この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか、人体って不思議。
そんなことお構いなしに、マナミはピストンに連動してアエギまくっていた。
マナミのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。
ただ、身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、
マナミはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。
ピストンしだしてから2分もしないうちに、マナミはガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言いはじめたから、
腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。
さながらマナミの体全体をオナホのように使っている感じだ。
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、
 イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、
 イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、
 ハァハァ、ハァハァ」
マナミは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、
俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態で、マナミの背中を壁に押し付けた。
当然足は地についていない。
マナミはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。
そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

  俺:「もう出すぞ、中でいいよな?」

マナミ:「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、
     顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

  俺:「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」

マナミ:「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

  俺:「愛してるよ、マナミっ!」

マナミ:「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、
     中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、
     イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までまなみの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。
まなみは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。
その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

そのあとは、泊まることなく普通に帰ってきた。
連絡先も交換したし、たぶんまた会うことになると思う。

好みのタイプじゃないけど、中出ししたくなったら呼び出そっかな。
これで俺の報告終わり。
なんか質問ある?

ふつうの出会い系だよ、そこんところは自分で見つけな。
住んでる地域によって良し悪しがあるもんだよ。
ポイントは会員数が多いことと、使いやすいことだけ。

特別に晒すけど、あんまり荒すな


今夜も釣れるぞー

風俗嬢がセフレになった瞬間を話そう

スペック

おれ:30代中盤
実年齢より若く見られる
175cm64キロ
経験人数は素人130人以上(この辺から数えていない)
プロは20人前後

風俗嬢A:年齢19歳
163cm48キロ
乳首がキレイなピンク色

おれは風俗にはあまり興味が無かった
と言うよりは必要無かった
何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

まずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?
そこから話そう
私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた
その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた
ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

おれ「これって胡散臭いよねぇ」
彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」
おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」
彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」

なんてたわいも無い会話をしていた
だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた
仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの
この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた
「彼女に着てもらいたい…」
セクロスの時はそればかり考えていた
制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった
そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた
これ以上言ったらマジで嫌われると…

しかしコスプレがしたい…
その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた
年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった
同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった
そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた
すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…

「着てみようかな…」
とは、全然思わなかったのだが…
「コスプレしたい…」
と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
再び湧き上がった
まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまった

そういう時、俺は頭の回転が早い
「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」
幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた
俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた

「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」
「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」
「だったら買えばいいんだよ」
「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」
「合法だったらいいんだろ?」
「合法??あるのか?」
「あるじゃないかぁ?本番なしの…あれが」
「風俗…か?」

この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう
俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだった

しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった
それから数十年…
世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

しかし派遣型なら自宅に来てくれる
それなら周りの目も耳もない…
着てもらえる…
この時おれの勘三郎はエレクトしていた

その夜、早速行動した
まずはネットで検索…
ここら辺の細かい事は割愛させて頂く

おれはある店の嬢の写真を見て描いているコスプレ像を重ねた
「カンペキすぎる…」
早速電話

「あのーAちゃんお願いしたいんですが…」
「はい、お客様初めてのご利用ですか?」
「あ、はい、お願いします」

ここから店員のシステム説明があり、私はセカセカしたくなかったので120分コースを選んだ

「そうしましたら、30分程で参りますのでお待ちください」

この間の待ち時間はウキウキと緊張と興奮で何がなんだかという状態だった
しかし冷静だったのはクローゼットを開け彼女の制服を出している時だった
この時初めて知ったのだが靴まで指定のモノであった
流石に靴は、いっか…

そうこうしているとドアホンが鳴った
「ピンポーーーん」
「こんばんは?、私で大丈夫ですかぁ?」
Aは正直写真のまんまだった
正直写真は3割、いや5割、いや8割増しだろう
だから6割引きで待とうと決め待っていたのだが実物を見たら
写真と同じ、いや1割増しくらいかわいかった

「いやいや、Aちゃんカワイイよ?、ちょっとビックリした」
「そんなことないですってぇ?」
「いやいや、ホントホント。もっとブーなのが来ると思ってたもん…あ、ゴメンね」
「いえいえ、いいんですよ。それよりそんなに気に入ってもらえたみたいで良かったですよ」
「あはは、おれもおれも」

Aは着くなり店に電話を掛けていた
それをおれはソファに腰掛け見ていた

電話を掛け終わると俺の方をAは見て
「なんか、そんなに見られてると恥ずかしくなるよ?」
「あ…そ、そう?なんか本当に風俗のコって思っちゃうくらいカワイイよ」
「えーそんなに褒めないでくださいよ?、何も出ないですよ?」
そう言いながらAはおれのとなりにチョコンと座り、Aの手がおれのももの上に置かれていた
その手を握ると
「うわぁ、手大きいんですね」
「あーよく言われるよ」
「この手で色んな女の子喜ばしたんですかぁ」
この時のAはいたずらっぽく笑い上目遣いで顔を近づけてきた
「そうだったら、どうする?」
「ええーいいなぁって思っちゃうかも…」
「じゃあ、同じ事してほしい?」
「はい…してほしいです…」

そこからは異常に興奮した
まずはAの口をおれの口で塞いだ
おれの舌をAの口に突っ込むと
「ン、ハンッ」
と吐きながら一生懸命に絡めてくる
お互いの舌を舐め合いこの時すでにおれはフルボッキだった
何か彼女に対する罪悪感が無く、彼女以外のオンナとイヤラシイ事を…
そう考えるだけでも興奮した

するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた
「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」
「早く見たい?」
「う…ん…」
「じゃあ、シャワー浴びようか?」
「うんっ」

シャワーの中でもお互いの体を洗いあった
Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた

「えーもっと大きいでしょー?」
「いや、ほんと測ってもらいましたもん」
「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」
「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね?って言うか彼女くらい居ますよね?」
「あ、うん、一応ね?でも、Aの方が可愛さは上かもよ?」
「またまたぁー」

そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった
Aは
「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」
「またまたぁー」
「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」
「ほんと?それならおれも嬉しいよ」
「いっぱい可愛がってくれる?」
「いやって言うまでいっぱいね」
「ほんと?うれしいかも…」

Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ
そう思った
しかしそこは風俗…相手もプロだ
この時おれは大事な事を思い出した
Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった

そこでAにお願いした
「あのさぁ、頼みあるんだけど…」
「なんですかぁ?」
「コスプレしてほしいんだ」
「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」
「いや、頼んでないんだぁ」
「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」

なにぃぃぃ????
それは知らなかった
どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…
半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた

「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」
「某航空会社のCAの制服…」
「え?本物ですかぁ?」
「うん…でもだめなんでしょー?」
「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」

なんと言う食いつき方!
諦めていたところにAの方から釣られてきた
この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…

「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」
「えーでも何で持ってるのぉ?」
「彼女がCAでさぁ、それで…」
「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」
「え?そう?」
「うん、だめ?」
「どうしよっかなぁー」
「えー着たい着たーい」

この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった
押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…

風呂から出てAにその制服を出した
「うわぁーすごーい、本物だぁー」
「着てみる?」
「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」
「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」
「えーホントにいいんですかぁ?」
「いいよいいよ」
「わーい、うれしいー、ありがとー」

おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った
この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた
そうこうしていると
「お待たせ?」

ガツンときた
似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった
しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」
「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」
当たり前だろと突っ込みたかった
「こっちおいで」
「うん」

さぁ大変お待たせしました、ここからエロ満載で行きます

Aを後ろから抱く感じにベッドに入り後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった
髪をアップにしてきたのでうなじを舐めながら耳を舐めた

「あーん、A耳弱いの…あっ、あー」
「すごい感じやすいんだね、CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」
すっかりおれは妄想して待っていたということもありコスプレモード突入していた
Aも制服をきてからはすっかりCAになりきり…

「他のお客様に聞こえちゃいます…」
いいぞ、いいぞー
これだよこれなんだよ
おれが求めていたのはこれなんだよっ
痒い所に手が届くとはこういう事なんだよ
今のAは時の総理大臣よりも民衆の思ってる事してもらいたい事を実現してくれるコなのではと錯覚するほどだ

「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」
「だってぇ…おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」
「もっと揉んでほしいんでしょ?」
「は、はい…」
「ブレザーの上からでいいの?」
「…もっと、中に手を入れてほしいです…」

Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え
舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した…

ん?
あれ?
ブラ付けたの?

「はい…ノーブラより現実っぽいかなって思って…」

Aよ…君は神か?
おれの願望をすべてみたしてくれる神か?
君の気配りは満点を超えたよ

制服のブラウスがはだけ白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた
これはこれでかなりの興奮アイテムだ

ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした
「あっ、あっ、だめ、なんかすごい…それだけで感じちゃう…」
「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ…これだけでいいのー?」
「えー、おれさん…いじわる…」
「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」
「それは…困ります…でも…舐めてほしいです…」
「どこを?」
「…え?………ち、くび……」
「じゃあ自分でブラずらしてごらん…」
「…はぃ…」

Aは自分でブラの右カップをずらしおれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して…
「舐めて…ください…」
すぐには舐めずまずは指で触れるか触れないかくらいの強さで乳首を撫でた

「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」
「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」
「え?されていませんよぉ…おれさんだけです…」
「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ、よく見てて」
Aの顔は完全にエロイ表情をしておれが乳首を舐める様を見ていた

「あ、あーーすごいえっちぃー」
「え?じゃあやめる?」
「やめないでーもっと舐めてください」

すっかりとえっちモードに入りおれは制服のスカートをまくった
黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだがおれはそれほどストッキングには萌えないのでむしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮した

スカートをまくっていくとブラとお揃いのパンティが現れた
Aよブラもパンティもきちんと履くなんて…もはや神の領域を超えてきてるではないか

おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった
「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」
「え?…恥ずかしい…」
「どうされたいの?」
「いっぱい、触ってもらいたいです…」
「こうか?」
荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった
栗の部分に当たるとひときわ大きい声でよがる

「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」
「だって…そこ…一番気持ちいいんですもん」
「ここってどこ?」
「え?言えません…恥ずかしい…」
「言ったら直接いじってあげるのに…」
「ええーいじわるぅー、……く、り、ですぅ…」
「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」
「……くり、とりすぅ……」

はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました
おれのゆびはパンティの中に侵入
Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョ…

「おいおい、いいのかよ、こんなに濡らしちゃって…音聞こえちゃうよ?」
「だってぇ…おれさんすごいエッチなんだもん…こんなにいつも濡れないのに…」
お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?
それは後々わかってくるのだが…

おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた
Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている

「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」
「だめ」
ここは軽くジャブ
「え、触らせてください…」
「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」
そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった

Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた
おれも負けじと指をずらしあそこに入れた
Aは声にならない喘ぎ声をあげながら
「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」
「だめだよ、まだいっちゃ」
「だってぇー、もうガマンできないっ…」
「どうしてほしいの?」
「ほしい…」
「なにが?」

「…これ…」
「これって?」
「………おちん、ちん………」
「どこに?」
「Aの……あそ、こ…」
「どこ?」
「………お、、、まん、、、、、こぉ…」

はい、きましたぁ?
もはや覚醒モード続きっぱなし
「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」
「はいっ」
Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると
Aのあそこにあてがいそのまま乗りかかった
Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった

「動かしてもいいですか?」
「だめだよ」
出ました、恒例のだめ(笑)
しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた
顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ

「腰動かしていいって言ったっけ?」
「だってぇ…ガマンできないもん…」
「声も出ちゃってるよ?」
「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」
「だめだって?」
「あーん、もうガマンむりー」
そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた
や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して
激しく突いた
「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」
制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる
その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…
「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」
「じゃあこれもしてあげるね」
入れたままAの体を回転させ今度はバックから…
どうやらAはバックが一番好きらしい…
もう声にならないと言う感じで
「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…
さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる
「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」
そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ

「いっちゃった?」
Aはうなずくのが精一杯
「生でえっちしちゃったね」
おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった
それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う

その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら
「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」
制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる
座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…
あり得ないシチュエーションなのだが…
おれはAの口に果てた…

Aはそれをゴクリとし、
「わたし、飲んじゃった…」
「なんで?」
「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない

最後にAは
「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」
それを信じるかはおれ次第なのだが…
どうやら本当みたいだ

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが
お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換
今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ
Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた
今は風俗も辞め普通に働いている
しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります
彼女には申し訳ないんだけどね
おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね
でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・


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