萌え体験談

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おっぱい

自業自得な出来事

自業自得な出来事をカキます。

愛人四つ葉で会って二度目の援交相手に騙し打ちにあいました。

ムービーも撮られましたorz

凄く待遇が良く、セレブな感じだったのでちょっと安心しちゃってて、二度目の時は指定された某高級ホテルの部屋を訪れました。

裸になって、脚をM字に縛られ、オモチャだからと言われて後ろ手に手錠をされて、マッサージ機でクリを攻められました。

もともとHは好きなので、特に抵抗はなかったのですが、何か錠剤を飲まされ、感じながらしばらくしたら、意識がもうろうとしてきました。

「なんかヤバいよ?気持ち良すぎるぅ」と言いながら感じてたら、首輪みたいなのをはめられ、首の後ろの鎖と手錠ががちっとつながれ、手の自由が利かなくなり、「ちょっとこれは無理ぃ」と怪しいろれつで言いましたが「大丈夫大丈夫」と流されました。

クリでいかされたので、入れられて終わりかな?と思っていたら、私から出た液をお尻に塗りだしました。

「そこは無理」と言ったけど「大丈夫」とまた流され、バッグからクリームみたいなのを取り出し、お尻に指を出し入れし出しました。

ちょっと嫌がる私に「大丈夫、今日は五倍位出すからさっ!」と言われ「余りにも痛いのはいやだよ?」と言うと「大丈夫大丈夫」と笑顔で流されました。

お尻の穴はなんとも違和感でした。

お尻に粉状の物を塗られ、小指位の太さのシリコンみたいな棒を入れると、指でくりを攻めてきました。

お尻は「これくらいならいいか。」と思っていました。

くりにも粉状の物を塗られ、指で攻められると、マッサージ機以上にジンジンとしてきて、汗をびっしょりかいて、すぐにいっちゃいました。

その頃、お尻もジンジンしてきて感覚が無くなる感じがしました。

おっぱいをぎゅうっと揉まれ、乳首とあそこにも粉状の物を塗られました。

あちこちがカーッと熱くなってきて、ふわふわした感じになってきました。

クリに洗濯バサミみたいなのをつけられ、上からローターをガムテープで巻かれ「ダメ!ちょっとおかしくなっちゃう!」と言いましたが、無視されました。

そしてお尻にもシリコンを入れられたまま、アソコにアレを一気に入れて来ました。

とんでもなく気持ち良くて、涙が溢れてきました。

正常位のまま、激しく突かれ、私は初めて中でイキました。

その後相手も外に出し、終わったと思いました。

何処かに電話をかけると、すぐに3人の男が部屋に入ってきました。

「何これー!?」と言うと相変わらず「大丈夫大丈夫」と流されました。

ヤバいと思って「今日は疲れたから帰る」と言いましたが、無視されました。

入ってきた3人の男は楽しそうに「いいじゃん!かわいいじゃん!」と私に触り出すと「もう仕込み済み?」と援交相手に聞き、お尻のシリコンを抜き、クリに装着したのを外しました。

すると1人の男がカバンから高そうなカメラを取り出しました。

ヤバいと思って「帰る!」と騒ぐ私をみんなで「まぁまぁ、個人的な趣味だから!」となだめました。

さっと目隠しをされ、口に何かタオルみたいなのを押し込まれ、ガムテープをされました。

パニクる私に「大人しくしてれば絶対無事に帰すからねー」と笑いながら言いました。

怖かったけど、あきらめて大人しくすることにしました。

すると、クリをなめられ始め「ああ、みんなにやられちゃうんだなぁ」と思うと涙が止まらなかった。

なのに相変わらずあちこちがジンジンしてて、すぐに感じてきちゃいました。

みんなのアソコがすぐに入ってくるのかと思ってたら、クリ、アソコ、お尻と、無機質なもので次々と刺激されました。

お尻は、気持ちいいと言うわけではないけど、変な興奮が込み上げてきました。

お腹の上に誰かが乗ってきて、おっぱいにアソコを挟んでました。

お尻にきつく感じる様な何かを入れられたまま、アソコに誰かが入ってきました。

みんな笑いながらいかにも楽しんでるって感じでした。

おっぱいにアソコを挟むのが終わったと思ったら、両乳首がピリッと痛くなり、何かに挟まれている感じがしました。

「うー」と声を出しても止めてもらえません。

アソコに入ってる動きが止まったかと思ったら、入ったままで、クリにマッサージ機の様な強い刺激を与えられ、私はすぐにおしっこを大量にもらしてしまいました。

みんなゲラゲラ笑っているのが聞こえて、恥ずかしくて仕方ありませんでした。

再びアソコに入ってる人が激しく動き始め「あーイクイク」と言ってイキ、中には出されなかったのでホッとしました。

「さて、そろそろいいかね?」と誰かが言うと、ゴロンとうつ伏せにされました。

乳首についてたクリップみないなのが弾みでパチンと外れて痛かった。

お尻に入ってる無機質な何かがブルブルくねくね動き出し、かき回される。

違和感が凄くて「うーうー」言うと、くりとアソコにまた何か塗られ、ヌルヌルローションを塗られると、またすぐにくりとアソコがカーッと熱くなってきて、クリにマッサージ機みたいなのと、アソコに凄く太くて奥の方に当たる無機質なものを入れられて、凄く気持ち良くて、激しく出し入れされるお尻のバイブらしきが気にならなくなった。

あまりの味わったことの無い快感に、ぐったりしました。

クリとアソコのを外されると、すぐさまお尻のバイブらしきを激しく出し入れされた。

痛いんだか、気持ちいいんだか、悪いんだか、良くわからなくなってた。

しばらく出し入れされた後、お尻にアソコが入ってきた。

「キツイキツイ!ちょー気持ちー」と楽しそうな声が聞こえてくる。

私は鼻息荒く、ぐったりしてた。

「アップアップ」と声が聞こえてくると、入ったままゴロンと仰向けにされた。

お尻に入ってる所を撮られてるんだなーと思ったら、興奮する様な、恥ずかしすぎる様なで、更に涙が出てきた。

お尻に入れられたままで、指でクリを刺激され、しばらくするとお尻の中のアソコに近い方が気持ちいい気がしてきた。

「こんな事をされて感じてるねー」「やらしい体だなー」みたいな事をゲラゲラ笑いながら口々に言われた。

クリから手が離れたかと思ったら、アソコに指が奥まで入ってきて、強烈に気持ちいい所を刺激され続け、またおしっこを漏らしてしまいました。

「そろそろ行こうかな」と声が聞こえると、アソコにアソコが入ってきた。

お尻に入ってるせいか、すごくきつく感じた。

「うーうー」言うと、両方に入ったまま、またクリをマッサージ機で刺激された。

アソコの人が動いたり、お尻の人が動いたり、ゴツゴツ当たる感じでいいんだか、悪いんだか、良くわからなかった。

仰向けだったり、うつ伏せだったり、途中でまたくりでいかされたり、男達の口から「イクイク」って声を5?6回聞いた気がする。

ぐったりしながら目隠しと口のテープを取られ「びっくりさせてごめんねー、でも気持ち良かったよねー」と笑いながら言われた。

なんて言っていいかわからなくって、ぼーっとした。

「脅すわけじゃないけど、これからもまた会おうねー。ちゃんとお小遣いあげるからねー」と言われた。

私とさとみ

私とさとみは中学生の時に学校で知り合い、
それから大親友になりました。

そして、高校生になると、両親やちょっと色々問題があり、
幸いながらうちの両親は裕福だったので、
私が家を出て一人暮らしする事になりました。

親友のさとみはよく私のうちに遊びに来てくれました。

さとみは活発でかなりモテる女の子。

それに痩せすぎなくらいだけどおっぱいはDカップで大きめ。

一緒にお風呂に入るくらいの仲だったのでだんだんと気になっていました。

ある日何人かで、うちで飲んでいました。

罰ゲームで私とさとみがキスをすることになり、
酔った勢いもあってキスしたのです。

目をつぶって、女同士で抱き合いながら熱いディープキス

さとみの舌は激しく私の唇をさぐって、
まるで恋人に抱かれるような感覚。

そして優しく胸を触られて周りに人がいるのがすごい残念だった。

そうでなければ今すぐにでも抱いてって言えるのに。

でもその日はまもなく訪れました。

今度は二人っきりで飲んでいました。

彼氏の話になり、最近上手くいってないと。
(本当はさとみのことが気になってるから。)とは言えずに飲んでいたら、
急にさとみが抱きついてきたの。

「ゆい、この前キスしたときから、少しずつ気になってた。
女同士って、いや?レズに興味ある?」

私は何も言わずにキスをしたの。

今度は思いが伝わるように、優しく、時々目を潤ませてさとみを見ながら。

「私も、さとみのこときになってたよ。」

さとみは優しく胸を触ってくれた。

最初は全体を包み込むように。

ゆっくり私の軟らかさを確かめると、
シャツとブラを取って胸を露わに

「ゆいのおっぱい、何度も見たことあるけど、
こんなに綺麗と思ったことないよ。」

先端を舌で転がしてくれたの。

もう一方のおっぱいも指でころころ。

これだけでこんなに気持ちよくなれるんだ、と思うと、
大好きなさとみの頭を抱き寄せて、もっところころさせてもらっちゃった。

「さとみ、もっと、もっと舐めてほしいの」

「じゃぁ、こっちのほうもしてあげる」

スカートをたくし上げると、下着の中に入ってきた、さとみの指。

私のあそこは少しずつエッチな液が溢れてて、
それを弄ぶかのように私のクリトリスを撫でるの。

優しい愛撫。

いっぺんに、感情が溢れてしまった。

私はさとみの服も脱がしてあげて、
二人でベッドに絡まって倒れこんだ。

お互いの性器を撫であいながら、体を愛撫し合う。

「ゆいのここ、すごく気持ちよさそうだよ。
だけどもっともっと気持ちよくなれるね。」

そう言うと、さとみはいきなり私の足を広げて、
まじまじとあそこを眺めてるの。

顔10cmくらいに近づけて。

「だよ、さとみはずかしいよ!」

「大丈夫だよ、あたしがもっともっと気持ちよくさせてあげる」

さとみは一生懸命私のあそこを舐めてくれた。
体に電気が走ったような気がしたの。

ペロペロ

「どうしてほしい?」

もう一気に我を忘れてしまった私は、叫んじゃった。

「お願い、クリちゃん舐めて!一番気持ちいいの!」

「いっぱいゆいの舐めてあげるね。
いっしょにおっぱいも感じさせてあげる」

さとみのクリトリスへの愛撫は最高だった。

両手は私のおっぱいをころころしながら、
男の子にもこんなに一生懸命愛撫されたことないのに、すごい幸せ。

「一緒に気持ちよくなろうよ!」

と言って私たちは69の体勢でお互いを舐めあいっこしました。

初めてだったからわかんなかったけど、
一生懸命舐めたよ☆

さとみの液はとろとろ糸引いちゃって、二人とも息も荒くなってきたの。

「あぁんさとみ、気持ちいいよぉ!」

「ゆい、一緒に、気持ちよくなろう」

そう言うとさとみは向き合うように私を座らせて、
お互いのあそこをぴったり重ねて貝合わせで、腰を上下に揺らし始めた。

「さとみ、くちゅくちゅいってるよぉ」

「あぁゆい大好きだよ…」

「私もさとみ大好き!」

私が少し早くいっちゃったけど、すぐにさとみも果てちゃいました。

「さとみ、これからもずっと一緒にいようね」
「私も大好きだよ。」

またお互い余韻を感じながらゆっくり女同士でキス。

そして抱き合ったまま寝ました。

あれから2年経っちゃったけど、私は彼氏と別れて
さとみと付き合う事になりました。

私が出会い系を使ってしまった理由

私が出会い系を使ってしまったのは、彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。

私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいのであまりできなくて、

気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを伝えるのも上手くできずにいました。
私にとっては、彼が生まれてはじめての彼氏で、セックスもまだ三回目くらいだったせいか、
イくっていう経験もしてなかったんですが、四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。

「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」

って。

目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。
すっごい悩みました。私って不感症なのかなって。

でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、
正直にいうと、痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。

泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、実は彼がセックス下手なんじゃないの?
上手い人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの? って開き直りみたくなっちゃって。

それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです。
ネットで検索して良さそうだったので即アポ小悪魔という所に登録しました

即アポ小悪魔でメールをもらって何回かやり取りして会うことになりました。
待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。

現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの男の人だったんで、
いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました。

ハヤトさんは、自分は服を脱がないまま、私の服をていねいに脱がせました。

会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかったのに。

ハヤトさんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、器用に私を裸にしてしまいました。

「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」

ハヤトさんは、私の裸を舐めるような目でみながら、
さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。

くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。

「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」

二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、
気がついたら乳首が勃ってしまっていました。

「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

ハヤトさんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。

おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、
ハヤトさんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

ハヤトさんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、
気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。

「ナミちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」

ウエストを下から上に指で急になで上げられて、私は飛び上がってしまいました。

「ひゃ・・・。」
「ほらね。感度バツグンだ。」

ハヤトさんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、
指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。

「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

ハヤトさんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。

「ナミちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

私のおまんこを鑑賞しながらも、ハヤトさんの手は内ももをやさしくなでていて、
気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、ハヤトさんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。

「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」
「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」

ハヤトさんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。

気持ちがいい。

でも、物足りない。

「どう?かゆいのはおさまった?」

「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

ハヤトさんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、私のおまんこの奥へと挿入しました。

「ああっ・・・はあ・・・。」

ハヤトさんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに指先があたりました。

「ナミちゃんが気持ちいいのは、ココかな?」

ハヤトさんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。

「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」

ハヤトさんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、
続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。

膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと舐められて、
私はイってしまいました。

頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、
私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。

「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」

ハヤトさんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、怖いくらいでした。

「コンドーム、つけてくれたら・・・。」

私が恐る恐るそういうと、ハヤトさんは服を脱いで、変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。

「じゃあ、ナミちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」

膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、ハヤトさんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。

根元まで全部おまんこに入ったときには、はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、
ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。

ハヤトさんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、
私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが

「ナミちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」

と照れくさそうに笑いました。

私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので

「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」

といったら、ハヤトさんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、激しく腰を動かし始めました。

「ナミちゃん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」

抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、
指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、

「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」

っていうと、ハヤトさんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、さっきより強い快感の波が押し寄せました。

こうして即アポ小悪魔での出会いをキッカケに外見はあまり好みではないハヤトさんと付き合うことになったのですが、セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし、すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。

今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。

「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。

「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。

そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。

みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ♡』
と可愛らしくあえぐ。

浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。

すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて♡』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。

そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。

大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ♡ たっちゃんの、入ってきたぁ♡ 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。

『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン♡ アッヒィッあっ♡ もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ♡ 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン♡ はぁン♡』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん♡!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。

こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ♡』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。

そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。

すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。

みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。

メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。

まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。

僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。

このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。

そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。

この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。

そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。

ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。

僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。

僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。

すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。

この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。

そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘 15歳 都内の女子校に通う高校1年生です。
小学校から女子校なので、男性と知り合うチャンスはほとんどないんです。

そんな菜摘の身近にいる男子は、弟の悠斗、中学2年生です。
とっても成績優秀で、中学校から都内の進学校に通っています。

素直でお姉ちゃんのいうことを何でも聞いてくれる、優しい弟だったけど、小学校5年生くらいからあまり話しかけてくれなくなりました。
どうして、話しかけてくれないんだろう、嫌われちゃったのかなってすごく気にしていたけど、そうじゃないって分かったことがありました。

菜摘も悠くんも、「自由帳」って言うのを持っています。

子供のころは、親から言われて、毎日日記をつけていたけど、小学校高学年から日記の代わりに自由帳っていうのをつけるようになりました。それは、思っていることをなんでも書いていいんだけど、親とかは絶対に見ないって約束してくれているんです。
だから学校であった嫌なこととか、悩みとかをそこに書いています。

悠くんが小学校5年の時、菜摘に話しかけてくれなくなったので、嫌われちゃたのかな?
って思って、悠くんの部屋に入って、悠くんの自由帳をこっそり読んだことがあります。

すると、ページの片隅に「好きな女子 ○○菜摘」って書いてあるのを見つけました。

悠くんは地元の小学校に通っていたので、同級生の女の子もいるのに、好きな女子として菜摘を書いてくれたので、すごくうれしかったです。

悠くんが、菜摘に話しかけてこなくなったのは、中学生になったからかもしれないし、菜摘の体が成長してきたせいかもしれません。菜摘のことを異性として意識しはじめたのかな?って思います。

菜摘は中学生ぐらいから、胸が少しずつ大きくなってきました。

小学校までは、悠くんと一緒にお風呂に入っていたけど、そのころにお母さんから、「悠くん、なっちゃんと一緒じゃなくて、1人でお風呂に入りなさい。」って言われて、一緒にお風呂に入らないようになりました。

そのころから、悠くんは、あまり話しかけなくなりました。
そのかわり、時々エッチな目で菜摘のことを見るようになってきたんです。
ご飯を食べているときとか、テレビを見ているときとか、ふと悠くんを見ると、菜摘の胸やお尻をじっと見ているんです。

最初は、悠くんが菜摘の体を見ているのを知って、すごく恥ずかしかったし、ショックだったけど、そのうち悠くんの視線を感じてドキドキするようになったんです。
それに、そういう時に、悠くんのズボンのふくらみをみると、すごく盛り上がっちゃっているんです。
それを見て、菜摘もドキドキするようになりました。

悠くんは、お父さんやお母さんの期待に応えて、中学受験で、有名な進学校に合格しました。

菜摘は、悠くんと一緒に通学できるって楽しみにしていたけど、悠くんは一緒に行こうっていっても、「恥ずかしいからいやだ。」って言うんです。

しょうがないから、朝はお母さんに駅まで車で送ってもらって、同じ電車の別々の車両に乗って通学することになりました。

菜摘のことをどう思っているのか、気になって、悪いって分かっていたけど、悠くんの部屋にこっそり入って、また、自由帳を見ることにしました。

自由帳はなかなか見つからなかったけど、あまり読んでいない図鑑の間に、挟んでありました。

菜摘は、ドキドキしながら自由帳のページをめくると、びっくりするようなことが書いてありました。

「なっちゃんの大きなおっぱい」って書いてあったんです。

確かに菜摘は中2くらいから急に胸が成長していました。

今は胸のサイズはFカップになっていて、友達からも「なっちゃんの胸、すごいね。」とかって言われて、恥ずかしい思いをしています。
電車の中で、他の学校の男子に胸のあたりをジロジロ見られて、すごく恥ずかしい思いをしています。

さらに、ページをめくっていくと、もっとエッチなことが書いてありました。

「部活の時に、中村先輩に、『お前のお姉ちゃん、巨乳だな。』って言われた。」

って書いてありました。悠くんの学校の運動会に、お父さんやお母さんと一緒に行ったから、そのときに、誰かに見られたのかもしれません。

他のページには、
「電車の中で、なっちゃんのことを他の学校の高校生が、『あの○○○学園のやつ、乳でけぇな』って噂していた。大好きななっちゃんのことを、そんな風に言われて、恥ずかしくて悔しかった。」
とも、書いてありました。

きっと悠くんは、そういうこともあって、菜摘と一緒に学校に行くのが、いやだったのかなって思いました。

さらにノートを読んでいくと、菜摘のことをいっぱい書いてありました。

「巨乳女子高生 ○○菜摘」とか、「○○高校の不良が○○菜摘の巨乳を狙っている。」とか・・・いやらしい言葉がいっぱい書いてありました。

他のページは、「○○菜摘は15歳でFカップ」って書いてあって、菜摘のブラジャーのサイズが、いつ大きくなったか記録していました。
悠くんはお風呂に入るとき、洗濯かごに入っている菜摘のブラのサイズをチェックしていたみたいです。

また、他のページには、悠くんの妄想も書いてありました。

「淫乱巨乳 ○○菜摘」
「○○菜摘は、電車の中で痴漢されても抵抗しない。」
「担任の教師は、毎日○○菜摘の乳房を揉んでいる。」
「セックス大好き ○○菜摘」

あまりにいやらしいことが書いてあるので、菜摘も読んでいて興奮してきました。
最後のページには、「菜摘の巨乳を触りたい。」って書いてありました。

悠くんの自由帳を元にあった場所に隠して、自分の部屋に帰ってもまだ菜摘はドキドキしてました。
それで、菜摘も自分の自由帳に、エッチなことを書いてみました。

「○○菜摘はFカップ女子高生です。」
「菜摘は毎日担任の先生に、おっぱいを触られています。」

そして、「悠くん、なっちゃんのおっぱい、さわってください。」って書くとドキドキしてきて、最後に「○○菜摘は、○○悠斗のオチンチンが見たい。」って書いて、オナニーをしました。

今度は、悠くんの自由帳に「菜摘のおっぱい触ってください。」って書いてみようかな・・・?

また投稿します。

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは?どんな子なの?写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!?これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん!でも、若すぎない?いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。

そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね♡』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった♡』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね〜』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで♡』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ♡ 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ♡』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン!そう!上手よ!ウゥッアッ!アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま〜す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした

結婚してまだ5年程度だけど、すっかりとセックスレスになってしまった。きっかけは、嫁の妊娠出産で、妊娠発覚から今に至るまで、3年ほどセックスをしていない。よくある話と言えば話だけど、まだ30歳の男にとって、セックスを3年しないのは結構辛いものがある。

私は、風俗や出会い系で、金だけの繋がりでセックスをすることには興味がなく、妻に隠れて愛人を作るほど器用でもないので、ひたすら自己処理をする事で我慢してきた。
でも、もともと性癖に少々問題がある私は、他の女性と普通にセックスをするよりは、自分の性癖を投影した妄想でオナニーをする方が、はるかに気持ち良かったのだと思う。

癖のある性癖というのは、今はメジャーな性癖になってしまった感のある、寝取られ性癖だ。私がその性癖を自覚した頃は、寝取られジャンルのおかずは少なかったが、今はそれこそ掃いて捨てるほどあり、いい時代になったものだと思う。

そんなある日、いつものように妻と幼い息子が寝室で寝始めた後、私は自室にこもってノートパソコンで今晩のおかず探しを始めていた。普段通り、NTR使える寝取られサイトや、すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談みたいな寝取られ系の体験談サイトを見ていると、妻を眠らせて友人にイタズラをさせるというシチュエーションが出てきた。私は、そのシチュエーションに猛烈に興奮してしまった。

そして、私はそのシチュエーションを妻に重ね合わせてオナニーをした。それは、いつもよりも興奮が大きく、日頃から早漏気味の私はあっけなくイッてしまった。基本的に、普段は妻が浮気をする妄想が多かったが、寝ている妻が、目の前でイタズラされるというシチュエーションは、その気になれば実行できるかも? と言うところで、興奮が大きかったのだと思う。

妻の日奈子は、29歳で専業主婦だ。妊娠するまでは、中堅電機メーカーのOLをしていた。私と知り合ったのは、スポーツジムでだった。もともと、私も日奈子も身体を動かすのが好きで、スカッシュやクライミングウォールがあるそのジムで、週に3〜4回程度汗を流していた。
クライミングもスカッシュも、相手がいないとできないという所で、よく一緒に汗を流すようになり、お茶や食事を一緒にするうちに、どちらからともなく付き合い始めた感じだった。

日奈子は、160cmで引き締まった体をしている。無駄な肉も少なく、肉感的な感じではない。でも、くびれたウェストがとてもセクシーで、パッと見それ程大きくない胸だが、引き締まった身体なのでアンダーとの差が大きく、ブラのカップはEもあるそうだ。

でも、私が一番好きなのは、リスのような、目がぱっちりとして可愛らしい顔だ。その目で見つめられて、私は一瞬で恋に落ちたのだと思う。
私も、それほど女性経験が多かったわけではないが、日奈子はとにかく最高の女性だった。性格が温和で優しく、まず怒ると言うことをしない女の子だった。そして、なによりも最高だと思ったのは、彼女とのセックスだった。日頃運動や筋トレをしている彼女は、上になっても体力があり、私がイクまで腰を振ってくれることもあるし、なによりも筋肉のおかげなのか、膣の締まりが尋常ではなかった。指を入れて責めていると、イク瞬間、指が折れてしまうのではないか? と思うほどだった。

それなのに、3年もセックスをさせてもらっていないのは、やっぱりキビシイなと思う。でも、それ以外はなにも不満のない、幸せな3人家族だと思っている。

『あなた、朝ですよ〜』
耳元の、日奈子の優しい声で目が覚める。私は、幸せを感じながらおはようと言う。すると、ニッコリと笑いながら唇にキスをしてくれる日奈子。
『朝ご飯、出来てるよ』
と言って、部屋を出ていった。私は、ベッドを抜け出し、リビングに行く。すると、
「パパ、オハヨー」
と、息子がまだたどたどしい言葉で言ってくる。生まれてからずっと可愛い息子だが、言葉を話すようになって、さらに可愛いと感じるようになった。私は、笑顔で挨拶をして、食卓についた。幸せな、朝の光景だなと思いながら、こんなに幸せなのに、昨晩も異常な妄想でオナニーをしてしまったなと、罪悪感のようなものを感じた。

『どうしたの? なんか、お疲れ?』
私は罪悪感で暗い顔になっていたのか、日奈子が心配そうに聞いてきた。寝起きだからだよとごまかしながらも、私は日奈子がイタズラをされている姿を想像してしまった……。
その後は、なんとか勃起を隠しながら朝食を食べ、いつも通りに会社に向かった。
私は、医療系の電子機器メーカー勤務で、営業をしている。たまたま、昔の同級生で医者になっている友人が何人かいて、色々とよくしてくれているので、営業成績もそれなりに良く、会社では待遇も良い。本当に、持つべきものは友人だと思う日々だ。

そして、いつも通り出社し、いつも通り客先廻りに出る私。と言っても、医者の友人と食事をしたり、お茶をしたりするような気楽な感じだ。
その中でも、親父さんの病院で跡取りとして働く淳は、私の一番の親友だ。医師免許を取るのは大変だったと思うが、それをクリアした淳は、人生超イージーモードが確定していると言ってもいいと思う。もちろん、それなりに大きな病院なので、苦労はあると思う。でもそれは、持たざる者の苦労ではなく、持つ者の苦労だと思う。

そして、今日はオペもなく、ヒマしていた淳と、彼の事務室でお茶をしていた。
「なんで結婚しないの?」
私が質問すると、
「まだ遊びたいしね。結婚って、どうよ?」
と、淳も聞いてくる。淳は、見た目はすごく真面目そうで、眼鏡がよく似合うインテリ系のイケメンだと思う。でも、その眼鏡も実は度が入っていない伊達眼鏡らしい。自分のキャラクターを理解して、それをさらに強化しているあたり、抜け目がないなと思う。私は、結婚の良さと、子供の可愛らしさを力説した。

「確かに、お前と日奈ちゃん見てると、結婚も悪くないかもなって思うよ。でもなぁ、なんか、計算高い女ばっかで、恐ろしいわ」
淳はサラッと言うが、実際、彼には金目当ての女がわんさかと群がってくるらしい。確かに、30歳にしてポルシェのGT3を転がしている彼に、金好きの女が群がらないはずもないと思う。

そんな、ごく普通の雑談をしているとき、私は昨日の夜のことを思い出していた。
「そう言えばさ、睡眠薬って、効いて一旦寝たら、なにしても起きないの?」
「はぁ? そんなわけないだろ? ていうか、そんな事聞いて、どうするつもりだ? 犯罪にでも手を染めるのかよ」
と、笑いながら言ってきた。そして、色々と説明をしてくれた。詳しくは書けないが、睡眠薬にも色々種類があるようで、基本は睡眠を導入するだけなので、起こせば起きるらしい。でも、中には泥酔したような状態に持っていくタイプのものもあり、それだとまず起きないそうだ。また、与える量のコントロールで、催眠術にかかったような状態にする事も出来なくはないそうだ。私はそれを聞き、猛烈に興奮してしまった。まさか、そんな事まで出来るとは思っていなかったので、妄想が一気に広がった。

「なぁ、日奈子の事って、どう思う?」
私は、喉がカラカラになる感覚でそう言った。淳も、私の普通ではない様子に、ちょっと不信感を持っているようだ。彼は、いぶかしむように、
「え? どうって、可愛いと思うけど」
と答える。
「エッチしたいって思う?」
私は、声が震えるのを感じながら聞いた。
「はぁ? なに言ってんの? バカじゃねーの?」
淳は、私がただ冗談を言っていると判断したのか、不審そうな顔が消えて、いつもの笑顔に変わっていた。

「お前ってさ、寝取られ性癖ってどう思う?」
私は、真剣な顔で聞いた。
「寝取られ? えっ? そう言うことなのか? それで日奈ちゃんのこと聞いたのか?」
淳は、驚いた顔で言う。私は、黙ってうなずいた。

「いやいや、それはやめておけって。妄想だけにしとかないと」
淳は、意外なほど真面目にそんなことを言う。学生の頃なんかは、彼氏のいる子や人妻でも、平気で手を出していたはずだ。

「……寝てれば、問題ないだろ?」
私は、核心に触れた。
「いや、それは……。おかしいって、そんなのは!」
淳は、少し怒っているような感じだ。

「日奈子のこと、自由にしてみたくないか?」
私は、引っ込みがつかなくなってそう言った。
「……本気なのか?」
「冗談で言える話じゃないだろ?」
私は、淳の様子を見ていけそうだと判断し、ダメ押しをした。
「俺のお願い、聞いてくれるよな?」
と言った私。その意味は、淳にもすぐに伝わった。私は、彼に沢山貸しがある。淳が女関係で揉めると、私が間を取り持って丸く収める……。そんな事が、両手で足りないほどあった。

「……そりゃ、お前のお願いなら聞くしかないけど……。良いのか? ていうか、どこまでさせるつもりだ?」
淳は、少し嬉しそうと言うか、ノッて来た感じがある。
「まずは……見るだけじゃダメかな?」
私は、色々なパターンの妄想をしていたくせに、口から出てきた言葉はそんなソフトなものだった。やっぱり、実際に妄想が現実になるとしても、ビビってしまうものだなと思った。

「それなら全然OKだよ。じゃあ、どうする? こっちはいつでも準備出来るけど」
「じゃ、じゃあ、今日はどうだ? 一緒に、ウチで夕ご飯でも食べないか?」
私は、たぶん、興奮で目が血走っていたと思う。
「マジか……良いぜ。じゃあ、準備しとくな」
淳は、やっと本来のチャラい感じに戻っていた。意外に、真面目な部分があるのに驚いたが、考えてみれば、こんな限りなくグレーというか、ブラックな事を言い出した友人に、構えてしまうのは当然だと思う。

そして私は、午後は浮かれる気持ちを抑えるのに必死だった。昨日の妄想が、早くも今日叶う! そう思うと、楽しみで仕方なかった。
私は、浮かれる気持ちで日奈子にメールをした。淳が遊びに来るから、夕ご飯1人分余分に作って下さいと。すると、すぐにOKの返事と、帰りに買って来て欲しい食材の指示がメールで帰ってきた。見栄を張るわけではないと思うが、冷蔵庫にあるもの達よりも、ランクの高い食材を買ってきて欲しいみたいだ。

それでも、すごく高いものではなく、せいぜい特売が普通に売られているものに変わるとか、そんな程度のものだ。慎ましくて節約志向の日奈子は、本当によく出来た嫁だと思う。

そして、定時になり、急いで家路につく。金曜日と言うこともあり、飲みの誘いもあったが、子供が熱を出したとか言いながら、速攻で帰っていった。
でも、スーパーで食材を買いながら、ドキドキしてきてしまった。

実際に、妻の裸を他人に見せる……。普段の妄想から比べたら、全然ソフトでたいしたことのないシチュエーションだ。でも、夫の私だけが見ることを許される日奈子の裸体だ。私は、バカなことをしようとしているんじゃないかな? と、不安も大きくなってきた。

すると、淳からメールが来た。これから向かうというメッセージだった。いつものんびりとマイペースな彼にしては珍しく、行動が早い。私は、彼も楽しみにしているんだなと感じて、焦り始めてしまった。今さら中止に出来ない……。そんな焦りだ。

そして、私は買い物を終えて、急ぎ足で家に向かった。

『おかえりなさ〜い。買ってきてくれた?』
キッチンから、日奈子の元気な声が響く。普段、私以外の人間と接する機会が少ない彼女は、こうやって友人が遊びに来るのは、本当に嬉しいみたいだ。私は、買ってきたものを渡しながら、突然ゴメンねと詫びた。
『いいよ〜。淳さんだったら、大歓迎だよ!』
日奈子は、とくに深い意味もなくそう言ったのだと思うが、今の私の心理状態だと、淳に好意を持っているんじゃないか? と、邪推してしまう。

私は、日奈子のその言葉で迷いが消えた。そして、料理を始めた嫁。すでに、下ごしらえ的な準備は終わっていて、手際よく作っていく。私は、部屋着に着替えて息子と一緒に遊び始める。この後する事を考えると、子供の顔をまともに見られないなと思いながらも、ブロックを積み上げたりして遊び続ける。すると、インターホンが鳴って淳がやって来た。

「こんばんは〜。お邪魔します」
にこやかに部屋に入ってくる淳。ワインボトルとスーパーの袋を持っている。
「これ、適当につまみとか買ってきたから」
中を見ると、チーズや生ハムなんかが入っていた。
『ありがとうございます! わっ、なんか、高そうなヤツばっかりだね!』
日奈子のリアクションを見て、微笑む淳。いつも群がってくる女達とは違う、天然でスレていない日奈子に癒やされている感じだ。

そして、ワイワイと賑やかな食事が始まった。
「いいパパしてるんだな。お前が子供の面倒とか、信じられないよ」
淳が私に言う。確かに、自分でもこんなに子煩悩になるとは思っていなかった。
『淳さんは、結婚しないんですか? すっごくモテますよね?』
日奈子が、不思議そうに聞く。夫婦そろって同じことを聞くなんて、似たもの同士なのかな? と思う。

「う〜ん、良い相手がいたらね。日奈ちゃんみたいな良い子、どこにもいないんだよね〜」
淳がそんなことを言う。
『またまた〜。私なんて、どこにでもいるような普通の女ですよ〜』
日奈子はそんなことを言いながらも、わかりやすく上機嫌になる。こういう所も、本当に可愛いなと思う。

「いやいや、いないって。本当にこいつが羨ましいよ」
淳は私に向かって言う。
『いい人なんて、すぐ見つかりますよ! 結婚式、ハワイとかでやって下さいね! 絶対に出席しますから!』
日奈子は笑いながら言った。
食事が終わり、息子を先に寝かしつけると、リビングでワインを飲み始めた。ワインを飲んでいると、淳が日奈子にチーズを勧める。
「これ、ちょっと癖があるけど、女性には人気なんだよ」
淳の言葉を受け、日奈子がつまむ。
『あっ、本当だ。ちょっと独特の味がするけど、女の子が好きそうな味だね!』
そう言って、パクパク食べる日奈子。私も興味をもって手を伸ばそうとしたが、
「あ、悪いけど、水持って来てくれる?」
と、少し慌てて淳が言う。鈍い私も、やっと意味がわかり、キッチンに水を取りに行こうとする。日奈子が、私が行くよと言ってくれたが、食べててと言って私が行った。

そして、私が持って来た水を飲む淳。
「ちょっと、飲み過ぎた」
と、おどけて言うが、少し緊張している感じだ。それからは、ビックリするくらいに早く事が進んだ。
『あれぇ、私も飲みすぎたかな?』
と、ろれつが怪しい日奈子。ソファの方にヨタヨタと歩いて行くと、そのまま崩れ落ちるようにしてソファに突っ伏す形で寝てしまった。床に横座りみたいに腰を降ろし、ソファの座面に突っ伏す嫁。

「こんなに効くのか?」
と、思わず聞いてしまった。
「あぁ、これで、まず朝まで起きないよ」
緊張した声で答える淳。

「こんなにヤバいヤツがあるんだな……」
私は、こんなものならば、犯罪にでも使えてしまうなと思った。
「あぁ、だから、出回ってないよ。それに、これは俺が調合してるしな」
奥歯にものが挟まったような言い方をする淳。
「結構、使ったことあるのか?」
私は、ドキドキし始めていた。

「昔な。今はやってないよ」
淳はあまりしゃべりたくないみたいだ。彼なら、こんなものを使わなくても、いくらでもセックスする相手はいたはずだ。きっと、彼なりの性癖とか、後腐れがないようにとか、色々な事情はあるのだと思う。私も、人の性癖をとやかく言える立場ではない。

私は、嫁の肩を軽く揺すり、
「風邪引くよ、日奈子、起きて」
と言ってみた。でも、本当に深い眠りに落ちているみたいで、まったく起きる気配はない。

私は、ゆっくりと日奈子の身体を動かして、床に仰向けに寝かしてみた。寝ている日奈子の姿は、とても美しいと思った。部屋着の上からでも、くびれたウェストがわかるし、胸の膨らみも大きいと思う。まだ断乳していないので、妊娠前よりもおっぱいが張ってサイズもアップしているのかも知れない。
妊娠以後、セックスをしていないこともあって、ろくに嫁の胸を見ていないので、サイズの変化は想像でしかない。

「始めるか……」
私はそう言って、嫁の上着のボタンに指をかけた。そして、一つずつ外していく。
「なんか、スゲぇドキドキするな……」
淳は、多少緊張している感じはあるが、顔がエロい感じになっている。

そして、すぐに上着がはだけてブラが姿を現わす。ごく普通のピンク色のブラで、多少、使い古した感じがある。そんな、生活感あふれるブラでも、淳に見られてしまっていると思うと、異様なほどドキドキする。

私は、微妙に震える指で、日奈子のブラジャーを外した。すると、真っ白なお餅みたいな胸が、プルンと揺れて姿を現わした。恥ずかしがりで、授乳の時も見せてくれない日奈子。久しぶりに見た日奈子のおっぱいに、私は生唾を飲んで興奮した。

「こんなに大きいんだ。すごく着やせするんだな」
淳が、舐め回すように日奈子の胸を見ながら言う。
「あぁ、まだ授乳もしてるしな……」
私はそう言って、日奈子のブラと上着をそっと脱がせていった。上半身裸になった日奈子。そして、それを見つめる淳。私は、とうとうやってしまったなと思いながらも、興奮がおかしなぐらい高くなっていた。

「触ってもいいか?」
淳も興奮した声で聞いてくる。私は、黙ったうなずいた。すると、すぐに淳が日奈子の胸を揉み始めた。
起きてしまうかも? と言う心配はまったくしていないような感じで、結構強めに揉む淳。
「柔らかいけど、全然垂れてないのな。こんなおっぱい、初めて見るよ」
うわずった声で言いながら、日奈子の胸を揉み続ける淳。かなり興奮しているようだ。

でも、私の興奮は、今までの人生で一番と言ってもいいくらいの大きなものだった。私ですら、3年も触っていない日奈子の胸を、嬉しそうに揉み続ける淳。羨ましいとさえ思ってしまう。

「アレ? これ母乳か?」
淳は、興奮した声で言う。すると、日奈子の乳首から、乳白色の液体が少し漏れ始めていた。母乳が出すぎる日奈子は、たまに搾乳したりしている。なので、揉んだだけで出てきてしまったのだと思う。

すると、淳が断りもなく日奈子の乳首を口に含んだ。そして、音がするほど吸い始めた。私は、激しく嫉妬してしまった。私ですら飲んだことがないのに、淳は遠慮もなく日奈子の母乳を飲み始めてしまった。
「意外に美味いな。でも、生暖かい」
そう言って、結構な量を飲んでしまった淳。そのまま、日奈子の乳首を責め始めた。

舌で舐めたり、指でこすったりする淳。
「おぉ、勃起してきたぞ」
と、嬉しそうに言う。言われなくても、日奈子の乳首が大きくなってきたのはわかる。淳は、執拗に乳首を責め続ける。
『ん……んぅ……ぅ……』
微妙な声が、日奈子から漏れ始める。寝ていても、性感は感じるんだろうか?

「可愛い声だな。下も脱がせるぞ?」
淳はそう言って、私の返事を聞く前に、日奈子の部屋着のズボンに手をかけた。そして、するすると脱がせていく。すると、ブラとは色の違うショーツが姿を現わした。ちょっと大きめのそのショーツは、色気も何もない日常づかいの下着だ。でも、そんな日常的で上下色も違う下着が、よりリアルな感じがして興奮してしまう。

淳は、日奈子をショーツ一枚にすると、大胆に足を広げた。

混浴温泉にて

友達数人と某所へ旅行へ行き、そのときに体験した事を話そうと思う。
当時、旅館から少し離れた所で結構大きめなイベントが行われており
人混みが苦手な自分を残し、皆祭りに出掛けてしまった。
同じく旅館の宿泊客の大部分が祭りに参加しに行っていたらしく、大浴場に行く道すがら誰とも会わなかった。
一人でゆっくりもいいなと、入り口まで辿り着くと夜景がきれいな混浴風呂です。と案内がしてあるではないか。
期待はしていなかったと言えば嘘になるが、中に入るも誰もいない。
だよなぁと、独り言を呟きながら全部を洗い終え湯船に浸かろうとしていたとき
ガララララっと、入り口が開き小学生くらいの♀キッズが一人で入ってきた。
花火見えるかなぁ。と独り言を呟きながら湯船の中に。
まだ、洗い終えてないのにと思いつつ何故か声をかけてしまった。
こら、洗い終わってからじゃないと入ったらダメだよ。
何故声をかけたのか。変質者である。
女の子は目をうるうるさせながら、ごめんなさいと呟いた。
よくよく見ると、小学生くらいにしてはおっぱいが発達しており
なのに下は見事な縦筋。
込み上げてくるものを飲み込み、お兄さんが洗ってあげるからこっちにおいで。と声をかけた。
今にして思えば、危なすぎる。親やほかの客がくる可能性があったのだ。
女の子ははい。というと、自分の目の前に。
まずは、髪の毛から。そういうと、セミロングの髪の毛を丁寧に洗ってあげた。
次は体ね☆待ちに待ったおっぱいを後ろから思いっきり揉みしだく。
えっ。と声をあげる女の子にしっかり洗わないと☆と声をかけ10分は揉み続けた。
そのあと、ちゃんと体を洗い終え女の子の正面へ。
その小さな乳首を舐めながら、ここはこうやって綺麗にしないとね☆っと適当なことを言う。
これは、Cはあるぞ。などと考えながらおっぱいを吸ったり揉んだりやりたい放題。
その内飽きてきたので、女の子に床に寝転ぶよう指示を出す。
なんで。と言いたげな表情で横になる女の子。
その状態でおっぱいを堪能しながら、ギンギンに反り返っている息子の目の前にある下のお口を見据える。
さっき、ここも丁寧に洗わないとって適当なことを言ってでろでろになるまでほぐした下のお口に息子を宛がう。
ゆっくり腰を落とすと、ほんの僅かに入るがキツすぎる。
思いきって腰を落とすと、んぐ。と声を漏らす女の子。
半分ぐらい入っただろうか。純情を奪われた女がそこにいた。
痛かったかな。これからは気持ちよくなるからね。
全部入れたい。これが全てだった。
慣れさせる為にも弱めにストロークをつけ出し入れ。
もう、思考回路はショート寸前。がなんとか踏ん張る。
慣れ始めたところで、本格的に突きまくる。
パンパンパンパンパーン。
遠くで花火が上がる。と同時に女の子の子宮の一番奥に熱い分身が放たれる。
ドクドクドクドク。自分でもびっくりする量が出る。
溢れ帰った精液が、逆流するのがわかる。
パンパンパンパン抜かずの3回戦。もちろん中出し。
湯船の中で四つん這いにさせ、花火を見ながら2回戦。
とどまるのとのない性欲と分身たち。だってまだ19。
そういえば名前は。と優しく聞くとさちちゃん5年生だそうだ。
親と来てるの?の質問するとお仕事で忙しいから従姉妹の家族と来てるそう。
従姉妹家族と祭りに行く予定が、みんな早々に寝てしまって仕方なく夜景がきれいなここに来たとの事。
さちちゃんにとっては、不運。自分としては幸運だった。
なんだかんだで、大浴場で計10回は中で出したので流石に疲れた。
そろそろ上がるよ。
さちちゃんに声をかえ、下のお口から息子を引き抜くと出るは出るは分身たち。
多分、生理はまだだよな。と考えながら大浴場を後にする。
痛かったようと、精液を垂れ流しながら着いてくるさちちゃん。
一緒に着替えながら話をしてると、どうも従姉妹家族は酒によって爆睡してるらしく暇らしい。
そんな事言われてもっと、自分の部屋に連れていくわけにも。
部屋まで送ってあげるから。と声をかけさちちゃんの部屋へ。
そこで目にしたのは超美人な女の子と両親。
もう、みんな爆睡。ここで、遂に思考回路がショート。
さちちゃん、この子なんて名前?
パンパンパンパンと、さちちゃんを突きながら聞いてみる。
みゆきちゃん。高校1年生らしい。
さちちゃんの中にフィニッシュを決め、みゆきちゃんへ。
この子が凄い。多分、F以上。それでいて小さめの少し茶色の乳首。
思いっきり吸い付きながら下を脱がせると濡れていた。
正直、体力がキツかったが息子はギンギン。
そっと宛がうと、一気に貫いた。顔をしかめて悲鳴が上がる。
なんと、みゆきちゃんも処女だったのだ。
ヤバイと思いつつも、ストローク開始。
まだ、まだイケる。と思いながらも呆気なく陥落。
みゆきちゃんの子宮の一番奥に中出し。
みゆきちゃんと3回戦。さちちゃんともう1回戦しなるべく綺麗に片付けて自分の部屋へと戻った。
さちちゃんには、分身の後処理はせずみゆきちゃんは丹念に事後処理を施しさちちゃんに口止めした。
あれから、少し経った頃の話。友達が授かり婚をした。
相手はあの、みゆきちゃんだった。
友達に話を聞くと、みゆきちゃんに中出しを決めた翌日
友達がみゆきちゃんをナンパ。そのまま流れでしたらしい。
友達によると、初めてにしては痛がらなかったし楽でよかったけど
ゴム着けてたのに、一発でとは。との事。
なんでも、妊娠に気づいた時は中絶期間を過ぎてたとか。
機会があった際、みゆきちゃん本人に聞いたら
友達とやった意外、みゆきちゃんとしては経験がないのでゴム有りで妊娠するとは思わなかったらしい。
ごめんね☆テヘペロ。
余談だか、後日みゆきちゃんとは初めのときと同じようなシチュエーションで母乳プレイ中出しを決めた。友達は今や3児のパパ。種2は自分だか。
話を戻す。友達の披露宴で、なんとさちちゃんを見つけた。
さちちゃんがトイレに行った時に、後ろから声をかけた。
久しぶり。そう声をかけるとさちちゃんの顔が一瞬強ばった。
お兄ちゃん、さちちゃんは悲しそうな声でお腹を指差さし
赤ちゃん、私のお腹にいるの。多分、お兄ちゃんとの。
みゆきお姉ちゃんの赤ちゃんも、お兄ちゃんのだよね。
あれから時間が経過し、あのときの行為の意味を理解したさちちゃん。
そうだと思うけど、誰にも言わない方が皆幸せになれるよ。
心臓をバクバクさせながら答えた。
結婚式が終わり、逃げるようにその場を後にした俺は
その更に数年後。さちちゃんに出逢った。
高校生2年となり、更に可愛く巨乳になっていた。
さちちゃん。声をかける。
そのまま、強引にホテルに誘う。
みゆきちゃんだってあの時、さちちゃんのせいで妊娠したんだからと。
天然パイパンに深々と突き刺し、おっぱいに吸い付きながら中出しフィニッシュを決めた。
今回は、いろいろな体位で何回戦も行い精巣が空になるまで子宮の一番奥に放出した。
後日、また妊娠しましたとメールが届いた。
小学生時代の妊娠、そして何故か臨月間近で気づいた為
生ませるしかなかったさちちゃん家族。
この事で、さちちゃんは放置気味に育てられていたため
俺が責任をもって、高校卒業したさちちゃんと結婚し
さちちゃんとの2人目の子供も、無事生まれた。
今現在。さちとみゆきちゃんの子供に共通点があることに気づいたみゆきちゃん。
過去の事件から、さちとの馴れ初めから全てをさちが暴露し何故か
さちとの、3人目の子供とみゆきとの3人目の子供を仕込んでる所です。
終わり。

混浴温泉で友達の彼女にパイズリしてもらった

友達カップルと3人で混浴温泉に行ってきた。
3人とも仕事あるから、お盆休みとか長期の休みしか遠出できなく、おまけにお金ないから海外とか行けないという流れです。
たまたま友達の彼女が温泉に行きたいと言うので、最初は断ったんだだけど、ゲーマーカップルでもある二人に俺が加わるということで、ゲームが捗るという理由だけで付いて行った。
俺もやることないし。

ちなみにスペックは・・・。
俺:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達男:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達彼女:23歳、外見はAV女優のつぼみに似てる。けど巨乳(Fくらい)、いわゆるロリ巨乳。

宿に着いて、早速やることはPSPw
本当にこいつらゲーマーだなと思って、俺は着くまでに汗かきまくったので先に露天風呂に行くことにした。
そういえば有名な混浴温泉だったことは少し期待していたのは表に出さず。

まだ日も明るく、どうせ風呂に入っても誰もいないし、女なんていないだろうなーと思っていたら、人影発見。
男性が3名、カップル2組、女性2名がいた。
男性3名というのがまた邪魔だなと思いながらも、女性やカップルから変な視線を感じつつも入る。

風呂に浸かってしばらくしてから、男性3人組とカップル1組が出て行って、残ってるのはカップル1組と女性のみ。
おお!混浴に来てよかったと思う瞬間がやってきた。
あまり視線を向けると変に思われるから嫌だけど、ちらちら見ると、カップルの女性が若くて超可愛かった!
堀北真希みたいな顔つきで、中肉中背みたいな。
ちなみに女性2名というのは、おばあちゃんでした。
混浴なんてそんなもんです。

熱くなって休みながらちょっと長く入っていたら、おばあちゃんたちは出て行って、カップルと俺1人。
その後、カップルが出ようとしていたので、1人占め?と思い、もう1回風呂に入る。
カップルの女性はもちろん湯浴み着だったんで、風呂から出るときあまり期待できなかったんだけど、カップルが風呂から出る瞬間、彼女の方をじっくり見ると・・・。
湯浴み着が体にぴったりくっついているのか、尻の割れ目がくっきり!
しかも重いのか湯浴み着を裾から絞って、そのことによってミニスカになる彼女。
絞っている彼女は湯船からすぐ出てミニスカになっているわけで、俺は風呂に入っているから角度的に斜め下からミニスカを見ているようなもんで、結果的に見えてしまうわけです、生の尻を。
いやむしろ、ワレメ!!!

俺に背中向けて体をねじり、尻の方を見ながら、手で太ももあたりの湯浴み着の裾を絞るという・・・。
尻は大きいけどヒップがあがっていて、まだ暗くもないので、割れ目がはっきり見え、しかも軽くヘアまで。
そのまま突然、なぜか足のつま先に手をつけようとするから、立ったまま前屈み・・・。
モロ見えでした。
足爪のネイルを気にしているのか、10秒くらい前屈みでしたね。
その間、ずっと割れ目を凝視。
彼氏はそそくさと着替えに行ってるし。
きれいな割れ目で毛はあるけど、割れ目周辺は毛が全く無かったです。
そして割れ目が軽く開いてました。
彼女の陰毛から温泉の水滴がぽたぽた落ちているのがまたエロかった。
若いのか、ぴちぴちの太ももと、尻とあそこでした。
その後、彼女は湯浴みを整えて、着替えに戻っていってしまいました。
こんな体験初めてでした。

カップルが紛らわしいので、友達カップルの彼氏を『T君』、彼女を『つぼみちゃん』にしましょう。
突然の割れ目見えのハプニングがあって、その時は勃起しなかったんですが、見知らぬカップルが消えていった後、一人でよく思い出したら軽く勃起したのは事実ですw
何もなかったかのように、T君とつぼみちゃんの部屋に戻る俺。
まだこいつらPSPやってるとかw

「あーさっぱりしたよ」

俺がそう言うのを聞いて、T君が「あー、俺も入ってくるかな。つぼみは?」と言うと、「あたし後で入るから」と。
おいおい、そこは邪魔しないからラブラブに入ってきていいよと思うんだが、結論として、俺とつぼみちゃんがPSPをやる番になったというww
ゲーマーカップル、すごいぜ。

その後夕食になって、T君は酒で深酔い、つぼみちゃんは軽くしか飲めない。
俺はこの後また風呂に入るつもりだったんで、軽く酔い、案の定、T君部屋で潰れる。
部屋食だったんで、布団敷いてもらったら速攻寝るT君。
俺とつぼみちゃんだけが起きてて、とりあえずまた混浴に向かうつもりで、「俺、また風呂行くわ」とつぼみちゃんに言うと、「あたしもまだ入ってないから少ししたら行くね」と。
おいおい、いいのか人の彼女と混浴入ってしまって・・・。

とりあえず混浴に向かう俺。
人影は3名発見。
おばちゃんと、奥さんと、小学生くらいの男子。
家族で入ってるとか混浴らしいな、と。
俺は前を隠しながら邪魔しないように湯船に入る。
しばらくして、その家族が消えていって俺一人。
夜空を見ながら一人温泉とか、本当最高だった。

すると突然ドアの音。
誰か来たと思ったら、つぼみちゃんだった。
うぉ!!と思ったけど、湯浴み着だったんで、まあそんなもんだよな、と。

つぼみ「あれ、俺君ひとり?」

俺「さっき、家族3人組がいて、帰ったよ」

湯浴み着とはいえ、推定Fカップあるつぼみちゃん、胸の膨らみがちょいあってドキドキ。
でも湯浴み着だからこそ、ちょっと冷静に話ができる俺。
赤の他人だったら湯浴み着この野郎!だったが、知り合いの女子は湯浴み着ではないと冷静になれない。

ゲームの話とか、明日の旅程の話とかして、熱くなってお互い足だけ温泉に浸かりながら話は彼氏のT君の話題に。
優しくて彼女思いだけど、意外と奥手らしい。
あまり突っ込んだ話はできなかったけど、夜のほうはあまりしていないようだった。
話題も尽きてふと思ったこと口にしたのは、湯浴み着のこと。

俺「湯浴み着の下って、何も着てないんだよね?」

つぼみ「あたりまえじゃん」

俺「じゃあその下は、まっ裸なんだねw」

つぼみ「まあねw、湯浴みって風呂入ると重くなって、あまり温泉入ってる感じがしないよね。脱いで見られたくはないけどw」

俺「でも、胸の膨らみ、すごいよね」

勇気を軽く出して質問する俺。

つぼみ「えww透けてないでしょ?」

胸元を見るつぼみちゃん。

俺「透けてない。でもワンピースみたいなもんでしょ?足元から手を伸ばせば胸まで手が届くの?」

つぼみ「まあねw、なんかエロwあたし頭洗ってくる」

軽く警戒されたか、つぼみちゃんは風呂から出て仕切りのあるシャワーの洗い場に行った。
あーやりすぎたかなと思ったが、とりあえず俺も頭洗いに女子とは別の洗い場に。
俺の方が早く風呂に戻り、遅れてつぼみちゃんがまた風呂に入りに来た。
それでもまだ二人きりの混浴風呂。

俺「T君、寝ちゃって、起きないのかな」

つぼみ「あの感じはしばらく起きないよね。飲みすぎてたしw」

よく見ると、髪が濡れてセクシーなのと、すっぴんになったみたいだけど、それでも可愛さは変わらないロリ巨乳。
長風呂はできず、湯船の淵に寝てみる俺。

俺「あっついわー、外涼しいね」

タオルであそこだけ隠して寝る俺を、つぼみちゃんが見る。

つぼみ「セクシーだねw」

つぼみちゃんがそう言うので、調子こいて「タオルはずそうか?」と俺が言うと、「ないw」とか言うから、思い切って「見せてあげるよ」と俺がタオルを外すと、「やだーw」とか言うものの、チラチラ俺の股間を見るつぼみちゃん。
さっきまでは恥ずかしくて一応タオルで前を隠しながら風呂に入っていて(愛好家の方ごめんなさい)、勃起しているわけではないけど、タオル外してしばらくしてまた風呂に入る。
ちなみに、風呂は無色透明ね。

するとつぼみちゃんが、「ねえ、隠してよ。見えるじゃん」とか言うので、「いいじゃん。本当はタオル入れちゃいけないみたいだし」とか今更の俺。

つぼみ「そうだけどね」

俺「湯浴み着も嫌ならとっちゃえば?どうせ暗いし」

そう言うとライトが当たらない風呂の隅の方で背中を向きながら湯浴み着を外すつぼみちゃん。
内心バクバクの俺。

ここまでくると、人の彼女とかいう意識は薄まってきますね。
湯浴みは岩の上に置き、巨乳を両手で隠しながら背中を向いて話すつぼみちゃん。

つぼみ「見えてないよね?」

俺「見えるわけない」

つぼみ「あーでも、自然な感じ」

つぼみちゃんがそう言ってしばらくして、更衣室から音が聞こえた。
やべっと思って、とりあえず自分のタオルを手にとって、まっ裸のつぼみちゃんのところに風呂の中を歩いて向かう。
本能的に“他人に知り合いの女子が見られてはまずい”と思った行動をとったのが、逆にまずかった。
俺が突然つぼみちゃんに近づいたせいで、つぼみちゃんは両手を外すことができず、湯浴みを取ることができず、背中向いたままフリーズ状態。
そしてドアから子供とお父さんらしき人が入ってきた。
他人から見たら、カップルなのだろう。
二人で岩を向いて入っているのは不振に思われるので、俺だけ正面向いて、つぼみちゃんには、「背中ずっと向けてるのおかしいから、横向きなよ、見ないから」と。
湯浴みが岩に置いてあるのもおかしいから、タオルを湯浴みの上に置いてカモフラージュ。
立った勢いで、つぼみちゃんの顔の前に俺の股間が。

(やってしまった・・・)

見られたと思って立ったまま下を向いたら、つぼみちゃんの大きな谷間が。
両手で交差して谷間作りながら押さえてるもんだから、すげー大きなおっぱいが目の前に。
(すげ・・・)と思ったけど、子供の声を聞いて素早く風呂に浸かりカップルのふり。
子供とお父さんが風呂に入ってきたんだけど、髪洗って10分くらいで出て行った。
その間、つぼみちゃんは谷間作りながらずっと俺の方を向いて、俺は時折隣にある谷間をちら見。
困った表情のつぼみちゃん。

すぐに湯浴みを着ようとして「背中向けててよ」と言うので、「えー、いいじゃんもう」と俺がゴネると、長く風呂に入って限界だったのか、「もう熱いよ」とつぼみちゃんが俺に背中を向けて突然立ち上がる。
身長が160cmくらいなんだけど、プリッとした大きなお尻と、少し前屈みのせいか、手で押さえている横乳が少し垂れて見えた。
風呂の隅で暗かったので、さすがにアソコまでははっきり見えなかったけど、「見えてるよ」とか言うと、「見ないで」とつぼみちゃん。

俺「もう見えてるから仕方ないよw」

俺がそう言うと、もういいよと諦めたのか、両手を離して湯浴みに手を伸ばす。
するとさっきまで押さえていた巨乳がぶらっと垂れ下がり、張りはあるものの大きなおっぱいが横から見えた。
乳首まではっきり見えなかったけど、小さめだった。

俺「着ちゃうの?」

つぼみ「だって恥ずかしいもん」

俺「誰もいないし、大丈夫だよ」

・・・とか色々説得?して、とりあえず俺が使っていたタオルで胸とアソコを隠しながら岩場に座り休むつぼみちゃん。
ちょいむっちりなんだけど、肉感的というか、腰まわりが程良い肉付きで、谷間がはっきりわかるほど巨乳。
脚も美脚だと思う。
お尻もちょと大きめなのか、岩に座る尻の肉がなんかプニッとなってて、ちょっとエロかった。
しかもライトが当たらないとはいえ、軽く光が当たるのが逆にエロい雰囲気を作っていた。

つぼみ「T君に言わないでね」

俺「言えないわw」

つぼみ「見てもいいけど、あんまりじっと見ないでね」

また背中向けて、タオル外して湯船に入る。
俺も意図的というか、風呂が暗すぎて足元が安心できなかったから、ちょっと明るめの場所に移動。
つぼみちゃんにも、「そっちだと暗すぎだからこっち来てよ。危ないし。誰も来ないから」と言って誘導。
タオルも湯浴みも使ってない裸のつぼみちゃんが、風呂の中を移動して俺のところに近づく。
そしてなぜか横じゃなくて俺の目の前で止まる。

「なぜそこ?w」と言うと、「脱衣所を背中にした方が安心だし」とつぼみちゃん。

それで女の子座りするもんだから、水を通してだけど、おっぱい丸見え。
やっぱりでかい、両手で収まらない感じ。

「大きいよね。すごいね」とか言うと、恥ずかしがってたけど、「肩凝るだけだよ」とさっきまでの抵抗は無し。

また調子こいて、俺も少し興奮してたし、「触っていい?」と言うと、「えww」とか言ってたけど、おっぱい触らせてもらった。
柔らかいけど、張りが少しあった。
そして持ち上げると温泉から乳首がちょっと出てきて、軽く勃起していた。
乳輪はちょうどいいサイズ。
10円玉くらい。

「ちょっと揉み過ぎ」とつぼみちゃん。

けど止めずにマッサージするようにおっぱい触りまくった。
そのまま乳首を摘んだりコネコネしたら、体がビクッってなって、表情もエロくなってきた。
たまに、「うん・・・」とか言って、「やめてよ・・」とか言うけど、抵抗感がない声になってきた。

そんな声を聞いているとさすがに俺も勃起。

「俺のも触ってよ」と、つぼみちゃんの手をとって無理やり握らせる。

「おっきい」と言いながらもずっと掴んでいるつぼみちゃん。

負けずに乳首摘んだり、巨乳全体を揉みまくる俺。
つぼみちゃんもスイッチ入ったのか玉とか触りだし、「やべ、気持ちい」と言うとエロ顔でニヤつくつぼみちゃん。
竿全体をシコシコしながら、おっぱい攻められてピクピクしているつぼみちゃんを見て、俺もそろそろと思い、あそこまで手を伸ばした。
風呂の中とはいえ、軽く割れ目がヌルヌルしていた。
ついでに耳や首下キスしたり、体抱き寄せたりしてたらお互いスイッチ入り、ディープキスまで発展。

つぼみちゃんのクリを攻めるところから我慢できなくなったのか、「あん・・・いやだ・・・ああん」と小さな声で反応。

俺「大きな声出したらやばいよ」

つぼみ「うん・・・」

体をビクッ感じながら何とか返事するつぼみちゃんにますます興奮し、一気にクリを攻める俺。
つぼみちゃんから抱きついてきて、俺もクリ攻めに集中。
巨乳が胸に当たって柔らかくて気持ちいい。

「イッちゃうよ、あ、あ、だめ、あ、あ」と言いながら、どうやらイッた模様。

軽くキスしてから、「気持ちよかった」とうるうるした目で見るつぼみちゃん。

(やべー可愛い)と思って、巨乳の乳首を舐める。

「だめだよっ」と言われても舐めまくって、「何カップ?」と聞くと、「Fだけど最近はGカップになったみたい」だと。

(でけー!)と思いながら、丁寧に乳首舐めてみた。

「あん、あ、だめ」と反応しながら、つぼみちゃんの手がちゃんと俺の竿触ってるのがまたエロくて、我慢できなくなって、「俺のもしてくれる?」と聞くと、「何して欲しい?」と言うので、そりゃあもちろん「パイズリでw」と言うと、「男ってみんな好きだねw」とつぼみちゃん。

『みんな好き』という言葉で、そういや彼氏のT君いたんだとか、他の客が入ってこないか更衣室のドアを警戒するなどしてちょっと冷静になったけど、興奮冷めずで、早速パイズリしてもらうことに。
俺が風呂の縁に座って、つぼみちゃんが中腰になって、巨乳で俺のモノを挟む。
今考えたらAVみたいなシーンだな。
巨乳過ぎて、俺のが軽く見えない。

「こういうのがいいの?」とおっぱいで軽くシコシコ。

柔らかくて気持ちいい。
しかも乳首を人差し指と中指で挟んでやるのね、つぼみちゃん。

「痛いかな?ヌルヌルさせるね」と谷間に唾垂らしてまたシコシコ。

パイズリにも変化をつけて、上下だったり、右と左で交互に上下にしたり、時々ゆっくり深く、俺が反応すると一気に激しくパイズリするつぼみちゃん。

俺「やばい、気持ちいよ」

つぼみ「出すとき言ってね、風呂はまずいから」

しばらくしてイキたくなって、「やばい。出そう」と言うと、パイズリしながら先っちょだけ舌でチロチロし始めた。
ぷにゅって音が出るくらいの巨乳に挟まれている俺の竿が、さらに先端をチロチロ舐められている光景を見て興奮マックス!
「イクよ!」と言うと、亀頭をパクッとしてパイズリも一気に激しくなり、果てました。

ドクドクと出ているのを口で受け止めるつぼみちゃん。
出てるときは、(まさか口内かよ)って思ったけど、最後の一滴までちゃんと吸ってくれた。

「出たねー」ともぐもぐ言いながら、風呂から出て一旦手に出し、「手に出したから流して」と言われ、急いで風呂の温泉を手にすくって、つぼみちゃんの手にある精子をとりあえず流した。

「いっぱい出たねw」と笑顔で言われたのが可愛かった。

普通は賢者タイムになるんだけど、その笑顔と、巨乳できれいな体というダブルパンチで、彼氏のT君をすっかり忘れておりました・・・。

つぼみ「T君に内緒だからね」

俺「わかってるよ」

そう返事はするものの、もうちょっといちゃつきたかった俺がいた。


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