萌え体験談

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おっぱい

ノーブラな・・・・・

僕の妻は、幼稚園の先生をしています。年は39歳で子供が二人ですが、困った事に妻は、下の子を出産したのを期に
ブラジャーを付けなくなってしまいました。B98のHカップでかなりの巨乳だと思いますが、幼稚園に行く時も
ノーブラでTシャツの上にエプロンを付けて乳首が目立たないようにして通っています。園長先生も60歳位の女性の
方で同僚の先生も二人とも45歳と22歳の女性です。園児達も全部で40人位と少なめで、送迎もお母さんが多くあまり
男性と関わる事の少ない職場なので僕も妻のノーブラについては、放置していました。妻いわくブラジャーの肩紐で
1日子供の相手をして走りまわると肩から血が滲んでひどく痛いそうです。実際 何年か前に見た時も真っ赤になり
とてもかわいそうな状況でした。運動会の時とか父兄参観日には、イヤイヤながらブラを着け出勤していましたが、
今年の夏に事がおきてしまいました。夏休みの間にお泊り会と言うのがあり子供達と先生そして4,5人の保護者が
一泊で山間の宿に行き花火をしたり夕飯を作ってワイワイ騒ぎながら一泊し次の日の昼ごろ帰宅する企画で毎年やって
いましたが、今年の保護者は、4人とも30歳前後の男性ばかりで、朝の集合の時に園長先生もビックリしていました。
この日は、僕の方が出社が遅くなり戸締りをしていて驚いた。妻の1枚しかない巨大なブラが家に放置してあるのだ。
やっちまった?普段の癖で今日は、着けて行かなかったんだ?と心の中で叫んだ。しかし例年とおりお母さん方しか
いないからいいやと思い出社したのだった。しかし実際は、ノーブラで行った妻 知ってか知らずか、バスで現地に
向かった。ここからは、妻から聞いた話だ。現地に到着して妻もブラを着けないで来た事に気付いたが、きにしない
でいたようだった。到着後まもなくお遊戯が始まり園児達と輪になって踊りだした妻は、いつも以上に子供達の元気
が良く必要以上に踊らされおっきな胸がブルンブルン揺れて男性保護者も否応なしにノーブラである事に気付いたよう
だった。周りの先生は、いつもの事なので気にも留めないようだったが、妻を始めて見る保護者が多く妻の胸に視線が
釘付けになるのも当然の事のように思えしかも子供達との追いかけっこの際には、あばれはっちゃくのように右へ
左へそして上下の暴れる胸を一般男性なら興味を示さない方がおかしい。保護者たちに凝視されつつも昼飯の支度に
掛かりカレーを作り食べたそうだ。夜は、花火大会そして9時消灯 順調に行事を終えてミーティングに向かった。
園長先生と三人でミーティングをしていると一人の保護者が入ってきた。
A 「園長先生 先生方と親睦会でもしましょう」と酒を持ち4人で入ってきたのだ。
園長 「いえ 園児になにかあると大変ですので、残念ですが」
B 「いいじゃあないですか 俺は、一滴も飲めませんので何かあったら俺がみますから」
園長 「う?ん 私も飲めませんので 他の先生方とどうぞ 私は、園児を見回ってきます」と部屋を後にした。
妻 「私も飲めませんので園長先生と」と立とうとした すでにエプロンははずしTシャツ姿でいる。
C 「子供の事も聞きたいですし一緒にいいじゃあないですか」と止められた。
先生? 「う?ん折角だから少しだけお付き合いしましょうか」年長の先生が言った。妻も渋々参加
ビールで乾杯して呑み始めたが、妻はウーロン茶をのんで色んな話をしたらしい すでにTシャツから突起物が二個
露になっていて保護者たちは、チラチラ見ているのだった。年長の先生は酒癖が悪くさんざん呑んだあげく保護者たち
にいばりちらし部屋に戻ってしまい若手の先生も気持ちわるくなり一緒に戻ってしまった。
妻 「ごめんなさい私も寝ます。」しかし
D 「先生 あと一杯だけね カクテルありますから全然ジュースと同じですから」と妻の手を引き座らせて飲ませた。
妻 「じゃあ少し(飲んで)本当だ?始めてお酒呑んだけどジュースみたい」これがいけなかった。
A 「先生飲めるじゃあないですか ささグイッと」更に飲まされ2本目に
妻 「おいし?」と調子づいてしまった。そして突然酔いがきた
妻 「あれ?なんだかフワフワする 気持ちわるいわ?」と飲んだ事もない酒を2本一気に飲み完全に酔っ払ったのだ
A 「先生大丈夫ですか?」と待ってましたとばかりに妻の胸にふれた。
妻 「う?ん・・・・・・」と意識が朦朧となっている。仰向けに寝かされTシャツから乳首が天高く突き出ている。
大丈夫ですか と言いながらAが乳首を捏ねくりまわしている。妻 やや感じ始めているようだが抵抗できない。
B 「先生 なんですか? んっ 暑いんですか はいはい分かりましたよ」と妻のTシャツを捲くり上げた。ブルンと
おっぱいが飛び出し皆歓喜の表情を浮かべた。そしてゆっくりゆっくり換わる換わる揉み廻したり舐めはじめた。
しだいにエスカレートして行きズボンやパンティも脱がされ4人に責められ酔いも手伝ってか完全に快楽の世界に
引きずりこまれた。一人が自分のパンツを脱ぎ
C 「先生 焼き芋ですよ? 大好きな」とキンタマを妻の口に宛がった。妻 ゆっくり口を開き咥え込んだ。
チュッパチュッパといやらしくフェラチオを始め腰を上下にクネらせ感じている。一人が妻を跨ぎキンタマを妻の胸の
谷間へ埋め
A 「一度でいいからパイズリしてもらいたかったんだよな?」と胸を自分で寄せてキンタマを擦り始めた。一人が妻の
マンコを責め一人が乳首を徹底的に弄りまわし(妻は、乳首が弱点)妻は絶頂に達した。
パイズリしていたAが谷間で発射しフェラチオしていたヤツも口内発射 ここから残り二人の責めが始まった。
妻を四ツン這えにしてバックから挿入(生チンポ)して突きまくりもう一人は、フェラチオと発射した二人は携帯で
動画の撮影。妻も朦朧としながらヤメて と言うのが精一杯の状態。皆興奮していたのかCはなんと妻の中に出して
しまったのだ。Dも口内で発射してひととおりの射精は終了したが中出ししてしまったDが言った。
D 「やべ? 気持ち良くて出しちまった? みんな頼むよ?此処までやったら同罪だろ一緒にやってくれよ?」
A 「やりすぎだろ 冷静に考えろよ。お前が悪いんだろ」と怒ったがあとの祭りで話し合った結果まだいけそうなBが
妻に嵌めて腰を振った。妻は寝ていてなにも感じずいたがBは興奮のあまり早々と中に射精し
B 「4人でやったんだからな 共同責任だぞ」と威張り皆 首を立てに振るしかなかった。
裸の妻を部屋の浴槽に連れて行きタオルで拭き綺麗にしていると、妻の乳房がほんのり赤身をおび青い筋が乳首にはって
いるのを見て乳房を中心に拭いていたAが
A 「ヤベ また立ってきた 我慢できね?」と妻の尻を自分の方に向けて挿入してしまった。
B 「また始めんのかよ?」とあきれ顔だったが、その様子にみな再度息子が勃起して次々と妻の中に発射してしまい
一人 2、3発 都合10発の精子を受け止めた妻は最後のほうでは、マンコからブッと音がでるくらい空気と精子を
溜め込み男達の快楽が終わりを告げるまでダッチワイフと化してしまっていたのだ。
男達に担がれ部屋に戻った時は、夜中になっていて先生方は皆寝てしまっていた。翌朝 なにも無かったようなそぶり
でいる妻に皆驚いたようだったが、逆に安心もして帰宅したのだった。幸いにも妊娠もしておらず何も覚えていない妻
しかし 後に僕に語ったようにあまりに気持ちが良く寝たふりをしていたようだ。出来事から5年もたったいまじゃあ
怒る気もなく 他人のエロ話だと思い納得するしかなかった。

トイレ清掃のおばさん

学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。
仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。
休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。
そこで昼飯食ったり、昼寝したりするんだけど
清掃員のおばさんや、売店のおばさんも休憩に来るわけ。
若い俺なんか、みんなのいいオモチャになってしまい、
よくからかわれた。
おばさんが、回収したゴミの中からエロ本を拾って来て
「ほら、アンタ若いから必要やろ?」とニヤニヤしながら渡されたり。
そんな中でもお気に入りのおばさんが居た。
歳は40前後、清掃員の中でも若い方。
仕事が終わって、着替えるとカジュアルな格好になって
めっちゃ若く見えた。
軽自動車で通勤してんだけど、車もちょっとヤンキー仕様(笑)
俺とも話が合って、よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。
俺は原チャリで通ってたんだけど、雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。
その日も夕方から土砂降りになって、俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた。
すると、更衣室から出てきたおばさん(A子さん)が声を掛けてきた。
「雨、止みそうにないよー。今日はバス停まで送ってあげるから?」
SAは辺鄙な場所にあるから、交通の便は悪い。
「明日の通勤に困るから、バイクで帰らないと・・」と言うと
A子さんは笑いながら「明日の朝もバス停で待ち合わせすればいいやん」
結局、A子さんの車に乗って送ってもらう事になった。
途中、晩ご飯の買い物がしたいって言い出してスーパーに寄った。
TシャツにスキニージーンズのA子さん、後ろ姿は子持ちのおばさんには見えない。
買い物を終えて、バス停まで行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。
「ちょっとドライブしよっか・・・」
車は高速道路横の脇道から、農業用の取り付け道路に入り込んだ。
無言になる二人。。。
A子さんは、溜め池脇に車を停めた。
廻りは薄暗くなって行くし、どうしていいかわからず俺はドキドキ。
いきなりA子さんが、シートを倒して横になった。
見ると腕を頭の後ろで組んで、目をつぶっている。
胸を張る感じの体勢だから、Tシャツの胸が強調されエロく見える。
シーンと静まり返った車内にA子さんと俺の荒い鼻息だけが響く。
「襲ってってこと?キスしちゃっていいの??」
頭の中でいろんな考えが浮かぶが、行動に出れない俺・・・
でもアソコはビンビンに硬くなってる。
5分ぐらいその状態が続いただろうか。
A子さんが突然「ふぅ??????」と大きな溜息をついて、シートを起こした。
「遅くなっちゃうね、帰ろうっか。」と言ってエンジンをスタートした。
バス停に着くまで、ほとんど会話は無かった。
ワイパーの動きをぼんやり見てた。
と、信号待ちの時にA子さんがいきなり俺の手を掴んだ。
自分の太ももに俺の手を置いて、「マッサージお願い」と言った。
俺は戸惑いながらも太ももを撫でた。
バス停に着いて、A子さんにお礼を言いながらドアを開けようとした。
するとA子さんが引きとめるように俺の腕を掴んでこう言った。
「い・く・じ・な・しw」
A子さんの車を見送りながら、バスの時刻表を見た、。
バスが来るまで1時間もあるし(T_T)

翌日の朝、約束通りA子さんはバス停まで迎えに来てくれた。
「おはよう」といつものように明るい挨拶。
俺の方は、昨夜の事もあってギクシャク・・
SAまでの間も、A子さんが一人で喋ってるって感じだった。
SAの管理室で朝のミーティング。
通常、SAには4人の清掃員でPAは2人の清掃員が回される。
俺は社員のオッサンと一緒に、各SAやPA、ICを巡回する。
だが、その日は清掃員の欠員が出た為に俺もPA待機の仕事になった。
俺の行かされるPAはトイレと自販機ぐらいしか無くSAとの距離も
それほど離れていない為、利用する車も少ない。
仕事も楽だな?なんて思ってたら、清掃員の振り分けの時に
A子さんが自ら俺と同じPAを希望してきた。
まぁ、普段からそのPAはA子さんが担当する事が多かったんだけど・・
今日一日、A子さんと夕方まで二人だと思うと嬉しいような不安なような。。
管理会社のバンに乗って、A子さんと二人PAまで送ってもらった。
PAに着くと、まずは管理棟へ。
SAの管理棟と違って、動力室と小さな休憩室に物置だけの小さな建物。
休憩室に弁当なんかの荷物を置いて、早速作業に取り掛かった。
A子さんがトイレの清掃に入って、俺は駐車場周りの清掃。
PAに植えてある芝生の雑草抜きも仕事のひとつ。
慣れない作業に腰が痛くなる。
昼前になって、A子さんがトイレ清掃を終えて俺の方に来た。
「女性トイレの扉がガタついてるんだけど、K君直せるかなぁ?」
修理等はバイトの俺の仕事じゃ無いんだけど、ちょっと格好良いところを
見せたくて、物置から工具を持ち出してA子さんと二人でトイレに入った。
初めて入る女性用トイレ。
個室が並んでるだけなんだけど、禁断の場所に入り込んだ気がして
何となく緊張(笑)
で、一番奥の個室の扉が兆番のネジが緩んで傾いていた。
これじゃ鍵も掛からない。
A子さんに扉を押えてもらいながら、俺はドライバーでネジを回す。
扉はそんなに重くないハズなのに、A子さんはわざとのように扉を揺らす。
おかげで、ネジ穴が定まらない。
「A子さーん、もっとしっかり持って下さいよー」
「えー?ちゃんと持ってるよ??」
狭い個室の中で、お互いの身体が触れ合うくらいの距離。
俺は修理をしながら、昨夜のことを思い出してた。
何とかネジを締め込む事に成功して、扉を閉めてみた。
鍵もカチャリと掛かる。
A子さんは「K君凄いねー!大工さんにもなれるんじゃない?w」
と、嬉しそうにはしゃぐ。
狭いトイレの個室にA子さんと二人、鍵を掛けた空間・・
それだけで俺は勃起してしまった。
それをA子さんに気づかれないよう、A子さんに背を向けて
水洗タンクに異常が無いかを調べるような素振りを見せた。
その時、数人の女性がトイレに入ってきた。
女性トイレの個室に、男女が入っていたら・・・
高速道路管理の作業服を着てるとはいえ、何となくマズイっしょ。
焦る俺にA子さんは、口に人差し指を当て「シッ!黙ってて・・」と小声で言った。
すぐ横の個室から聞こえる用をたす音、それよりも俺をドキドキさせたのは
A子さんが俺に抱きつくような感じで体を寄せてきたからだった。
A子さんの髪はいい匂いがした。
俺もA子さんの肩に手を回して、もっと体が密着するようにした。
隣の水洗トイレの水を流す音を合図に、俺はA子さんにキスをした。
口紅の味が大人の女性を感じさせる。
A子さんは積極的に俺の唇を割り、舌を伸ばしてきた。
ファーストキスじゃなかったけど、こんな激しいキスは初めてで
俺は思わず「あっ・・」と小さく喘いでしまった。

「K君、K君、ずっと好きだったんよ。。。」A子さんはそう言いながら
俺の髪をクシャクシャにしながら、何度もキスをしてきた。

もう無我夢中で、俺はA子さんの胸や腰を撫でまくった。
A子さんの首筋にキスをしたら「ああん!ダメっ」と体を仰け反って蠢く。
俺の股間に手を伸ばし、A子さんは作業服の上から硬くなったモノを握った。
突然、A子さんは俺から体を離し「ちょっと待ってて」と言うと
個室の扉を開けて、外に出て行ってしまった。
「どうしたんだろう?俺、何か失敗したかな?」と考えていたら
A子さんが戻ってきた。
女性用トイレの入り口に『清掃中』の看板を立てて来たらしい。
再び、個室の鍵を掛けるとA子さんは妖しげな目をしながら俺の腰を抱くような感じで
しゃがみ込んだ。
作業ズボンのファスナーを下ろし、ビンビンになったアレを引っ張り出す。
まるで風俗嬢のように、舌と唇を這わせ喉の奥まで咥えこんだ。

フェラされた経験は、マッサージ店でしか無かった俺はトイレの個室と言う
場所、人妻のA子さんと言う状況にも興奮した。
A子さんを立たせ、着ていた作業着をむしり取る。
ブラをずらして、おっぱいに吸いついた。
舌先で乳首を転がしながら、激しく吸うとA子さんは俺の頭を抱え込んで声を出した。
狭い個室の中で、二人とも乱れた着衣。
半裸になって、お互いの体を舐め合い弄り合った。
A子さんは自らパンティを脱ぎ、俺の手を股間へと導いた。
モシャモシャした陰毛の奥に熱く湿ったワレメがあった。
女を知らない俺の愛撫は、乱暴でもどかしいものだったかも知れない。
でも、A子さんは自分のパンティを口で噛みながら喘ぎ声を我慢してた。
指を2本入れて、グリグリと掻き回す度に腰をくねらせながら喘いだ。

A子さんは、水洗タンクに手を着いてお尻を突き出すようなポーズを取った。
右手を後ろ手に回して、俺のモノを優しく掴むと「入れて・・・」と懇願した。

初体験・・・。
A子さんの中にゆっくりと入って行く。
ヌチャ、プチャ・・と淫靡な音がする。
A子さんの腰を抱え、前後に腰を振った。
「ああん!!イイッ!そこっ!!」
ヤバい、あまりの気持ち良さに俺は我慢できそうにない。
「A子さん・・俺、もう・・ダメ・・・」
「もっと激しく動いて!アタシもすぐ・・・!」
絶頂を迎えそうな俺に、容赦無くA子さんは腰を前後左右に振ってきた。
俺も負けじと、激しく突いてみたけどもう限界だった。
「あっ!!」っと声を出し、A子さんの中に放出してしまった。
A子さんも絶頂を迎えたのか、水洗トイレのボタンを押して激しい水の音に
隠れて「あぁ??ん!あん!あん!!」と泣いた。

A子さんから体を離すと、まだ脈打ってる俺のモノからドクドクと精子が流れ出た。
A子さんは、トイレの便座に座りこみながら俺のモノを口で綺麗にしてくれた。
床に落ちた精子を見て「また掃除しなくちゃw」と恥じらいながら笑った。
その後、昼ご飯を食べた後に休憩室でまたエッチしてしまった。

バイトを辞めてからも、しばらくは関係が続いてたけど
俺が就職で県外に行った為に自然消滅。
今も高速で仕事してんのかなぁ。
お盆に帰省した時にメールしてみようかと。

病弱な小6の女の子を(2)

小6なのにクリトリスがピョコッと先端が出ていて
それに吸い付く。
「あぁぁあ!!やめてよぉ・・・ぐすっ・・・」
と泣き出す結衣ちゃん。
白のTシャツとキャミソールを捲くり上げて
初めて結衣ちゃんのオッパイと対面。

乳輪と乳首の色はサイコーにきれいでふくらみも
結構あり、少し硬めな揉み心地が新鮮でした。

自分の更衣室のスポーツバックに彼女用のローターが入っているので
それを持ってきて結衣ちゃんの
クリ攻めに入りました。

「こんなに結衣ちゃんクリが大きいなんてクラスの好きな男子を
思い浮かべて毎日ココをいじくってるんじゃないの?」

「そ、そんなことない!!」

「ほーら、でもコレ気持ちいいんでしょ?」
舌で結衣ちゃんのクリトリスを舐めあげると
プーンと猫のオシッコのようなキツイ香りが。
「あー、すごいクサイ。結衣ちゃんのオマ○コ。」

ローターをVの字を描くように下から押し上げて
結衣ちゃんを絶頂に向けて追い込む。

初めは「あっ、あんっ、あんっ」だった喘ぎ声が
次第に「あ゛っ、あ゛んっ、あ゛んっ」と声が
低く小6でありながら女の声になってゆく。

お母さんに買ってもらったと思われる白の綿のパンティ()。
あえてそのパンティをもう一度腰くらいまで上げて
うつ伏せにさせる。

「結衣ちゃんのお尻見ちゃおうかなー。さっきまだ見えてないからね。パンティ下ろして結衣ちゃんのお尻の穴見ちゃお。」
「ひっ!いっ、いやぁっ、下ろさないでっ!!やめてっ!」
「結衣ちゃんの肛門、どんな色?クサイのかなぁ??」
「ほんとヤダっ!!恥ずかしい!やめて!!いや、いやぁ!!ホント動けないんだから!!み、見ないで!!」
と過呼吸状態で手足は動かず、
だらーんとしたままなので結衣ちゃんはうつ伏せのまま上体と顔を起こして
「やめて、下ろさないで」と半泣きでこちらを見ながら懇願してくる。

結衣ちゃんのお尻は大きくてパンティが横にまのびしてるのと、
綿のパンティ自体が薄いので透けて結衣ちゃんのお尻の割れ目が見える。
透けて見えるのが逆に興奮。下ろせばスグそこに
見たかった結衣ちゃんのお尻の割れ目が、肛門が
ある・・・。
病気でカラダが動かず、自分のパンティを同意なく勝手に脱がされ、お尻の穴を男性に見られる屈辱・・・多感な小6の女の子にはキツイだろう。
「さぁ結衣ちゃんのこのパンティを下ろすと結衣ちゃんの肛門が見えちゃうぞ。」
「いやぁぁー!!やめて!!下ろさないでぇぇーー!!」
白のパンティをグイッと下ろした瞬間、結衣ちゃんが「いやぁっ!!わぁぁ?んっ、わぁぁぁー。わぁぁーーっ!!」
と人生が終わったかのように一気に泣き出してしまった。

恥ずかしがっていた結衣ちゃんのお尻の穴に鼻を近づけてニオイを嗅ぐ。
「スー、スゥー。うわぁ結衣ちゃんのお尻の穴乾いてるけどウンコくさいわぁ。結衣ちゃんのお尻の穴ってすごく茶色い穴だったんだねー。
()前したウンコがそのまま肛門に着いてるじゃないの?指いれちゃお。」
「わぁぁー・・・変態っ!!ひっ、ひどい・・・ひどいよぉ・・・もうやめてぇ・・・」

あこがれの結衣ちゃんのお尻の穴に左手の人指し指を奥まで挿入。
何回かピストンしてニオイを嗅ぐとキツイうんこ
臭が・・・。

「結衣ちゃんのお尻の穴クサイわ。
何食べたらこんなクサイニオイが出るの??」
「いっ、いやぁっ、お尻に変なことしないでぇ!」
「だって結衣ちゃんのコーモンクサイんだもん。
毎日この穴から結衣ちゃんこんなクサイウンコとかオナラしてるんでしょ?」
「・・・。」
「結衣ちゃんの肛門拡げて奥に唾入れちゃお。」
「い、いやぁぁ!や、やめてぇ!!」

大きく結衣ちゃんの肛門を拡げて唾液を流し込む。
初めて自分の体液が結衣ちゃんに入った瞬間だ。
結衣ちゃんの肛門に指をピストンしたままローターを激しくV字に
動かして小6の結衣ちゃんを絶頂へ。

結衣ちゃんのクリトリスをローターで押しつぶす勢いで押し付けて愛撫する。
「あ゛っ!あ゛あんっ、だめぇ・・・あたし・・・あたしっ・・・病気だし・・・あたし死んじゃう・・・はぁぁっ!!病気っ・・・死んじゃう・・・くぅっ・・・!!っ・・・!!っ・・・、・・・。」

結衣ちゃんは手足が動かせないので上半身をビクビクっと大きく何度もひくつかせてイッてしまいました。
イッたきりグッタリとしたまま動かないの結衣ちゃん・・・。
つづく。

露天風呂

いま付き合って2年ちょっとたつ私の不倫相手との露天風呂体験談について今日はお話したいと思います。つたない文章ですが、ご容赦くださいませ。
彼は会社の元上司(仮名:Tさん)で、30代後半で奥様がいらっしゃいます。私は20代後半でまだ独身です。
以前から仲がよかったのですが、二人っきりで飲みに行って酔っ払った勢いで彼がキスを迫って以来、お互いの距離が急接近して、だいたい月に2?3回くらい逢っています。
一昨年の8月に一緒に旅行に行けることになり、私はもう嬉しくて、すぐに露天風呂がある伊豆の宿を手配しました。
当日は大型台風が近づいていて、新幹線に乗ったときには、もうだいぶ雨が降ってきていました。
私服で会うことはなかなかないので、彼のセンスにまた惚れなおしたりして、新幹線のなかでもかなりラブラブでした。
熱海でレンタカーを借りて、伊勢海老を堪能し、つり橋が有名なスポットに行きました。
台風の影響でもう波がかなり高くなっていて、ふたりで「自然ってすごいね?」なんて言いながら眺めていたら、まわりに誰もいなかったので、
思わずおねだりして、ディープキス…。
なんどもキスしていたら、彼が胸をもみだしたので、かなり濡れ濡れになってきてしまい、早く旅館に行くことにしました。
旅館は海のそばで、お洒落な感じです。
チェックインして、すぐに浴衣になり、貸切り露天風呂にいきました!
3タイプのお風呂があって、まず、あいていたところに入りました。
軽く流しっこして露天風呂に入ると、目の前には台風の影響で大荒れの海が広がっています。
まだ雨は激しくなかったですが、その景色は壮大でした。
ふと隣でお風呂につかっている彼を見ると、水面下にあるお●ん●んが大きくなっている!?
「もしかして大きくなってる?」と聞くと、「さっきから、ゆんの浴衣姿を見ただけでこんなになってるよ…」とささやかれ、
思わずかわいくなってしまい、彼にお風呂の縁に座ってもらい、私はお風呂にはいったままのスタイルでフェラをしてあげました♪
「あ…、あ、いい!いい!もっと下から舐めて…」と彼から指示されるがままに、全部舐めてあげました。
この日は生理だったので、タンポンをしており、ここでは口だけでいかせようとしていたら、「ゆんの中で出したい…」とおねだりされ、
「…わかったよ♪」と言って、タンポンを脱衣所で出してきました。
すぐに露天風呂に戻り、縁に座っている彼に向かって、座位の格好で自分から腰を沈めていきました。
フェラをしている段階でもう濡れ濡れだったので、スムーズに入っていきました。
ゆん「あん…全部入っちゃった…」
Tさん「根元までずっぽり入ってるよ。すっごいからみついてくる…」
Tさんは、そのまま腰を動かし始め、私も子宮にあたるように自分でも腰を思い切り動かしました。
Tさんは、「いやらしいおっぱいだよね…」と言いながら、私の乳首を舐めまわしたり、きゅっと噛んだりしてきます。
「あ・あ・あぁ…気持ちいい…すっごい…全部入っているよ…」と私がいうと、彼は意地悪して、「なにがどこに入ってるって??」と聞いてきました。
興奮の絶頂にいる私は恥じらいもなく、「ゆんのお●んこに、Tのお●ん●んが入ってるの!気持ちいいの?!」と叫びました(隣にまる聞こえです)。
するとTさんは、私に入ったまま立ち上がり、いわゆる駅弁スタイルで腰を動かし始めました!
お風呂に落っことされそうで、かなりスリリングです!
ゆん「気持ちいいけど、ちょっと怖いか…も…」というと、そのまま、ずんずん前に進んでいって、私を反対側のお風呂の縁に座らせ、彼は立ったまま腰を前後に動かしました。
彼の目の前には大海原が広がっているので、それはそれは気持ちよかったそうです。
T「あ、あ、いい、いい…あ、いっちゃいそう。ゆん…いってもいい?」
ゆん「いいよ。きて…」といって4・5回ピストンをしたら、T「あ、いくいく!」と言いながら、私のなかに精液を放ちました。
やっぱり中出しはいけないことだけど、一緒になれた気がしてうれしいものですよね(^^)
そのまましばらくキスしながら抱き合って、余韻にひたり、つながったままの状態で洗い場にいきました。
抜くときにお風呂のお湯に精液がちょっともれしまい、Tさんは「あ、白く浮いてるよ…」といいながら、風呂桶ですくってました。
その日の夜は、あと2回もしてしまい、翌日も秘宝館に行ったら、かなり興奮してしまって、新幹線の乗る前にラブホで2回もしてしまいました。
1泊2日の旅行で5回もして、かなり幸せでした?。(^^)v
彼とはこれまで何度も別れようと思いましたが、お互いに大好きでなかなか離れられません。
結婚はないと思うので、いつかは別れるときがくると思いますが、もうちょっとだけ一緒にいたいな。
運命の人だと思うくらい、一緒にいるとほっとして楽しい時間がすごせるのです。
なかなか友達にも話せることではないので、この場でラブラブ話をさせていただきました★

男友達

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。
高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。
告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。
「わたしのこと好きなの?」って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。
「迷惑なうわさだよね」と、彼は言った。
わたしは少しだけがっかりしながら、でもめいっぱい安心して「そうだよね」と言った。
うわさなんていい加減なもので、私達が取り合わないとわかると、いつの間にか消えてしまった。
2年生になってすぐ、「エッちゃんはキスしたことある?」と、彼が言った。
「ないよ」と、わたしは答えた。「なんでそんなこと訊くの?」
「キスしたことがあるかないとか、エッチしたことがあるとかないとか、女の子の間では話題にならない?」
「そりゃあなるけど」
「ねえ、キスしようか」
「ええ?」
「だって、俺、したことないから、どんな感じか知りたいとか思って。ごめん、変なこと言って」
わたしは驚いたけれど、どんな感じか知りたいのはわたしも同じ。
「しようか。してもいいよ」と、わたしは答えていた。
私達は唇を重ねた。場所は放課後の教室である。
「誰かに見られたら困るよね」と、彼が言った。
「別にいいんじゃないの? 私達はとっくに恋愛の対象になってないから誰も傷つかないし、みんな『やっぱり』って思うだけだから」
「そうだね」
もういちどキスをする。今度は長い長いキス。
いつやめたらいいの?
わからない。
わからないけれど、やめたいとも思わなかった。暖かくて柔らかいものが触れあっているって、気持いい。
彼と口づけを交わしていることに違和感を感じない。だって、こんなに仲がいいんだもの。
彼が唇を割って舌を入れてくる。
そうだ。ディープキスって言うんだ。舌を絡め合う濃厚なキスの存在に思い当たり、わたしも彼に応えてあげた。
体が熱くなってきて変な感じ。
うーん、なんかいいなあ。って陶酔しかけたところ、彼がいきなりオッパイをぎゅって揉むもんだから、わたしは身を引いてしまった。
熱かったものが冷めていく。
「ちょっと、それ、やりすぎよ」と、わたし。
言ってから後悔した。冷めていくような気がしたのは驚いたから。
ホンの一瞬つかまれただけの胸が、ジンとしてくる。
感じているの、わたし?
彼は引きつったような顔でわたしを見ている。
「ごめん」と、一言発しただけで黙り込んでしまった。
二人の間に冷たい空気が流れる。
いや、そんなの嫌。
ジンとなった胸が痛む。
「ごめん。ちょっとびっくりしただけ」
わたしは改めて言い、制服のブレザーを脱ぎ、シャツのボタンを上から順に外した。
真っ白なブラがあらわになる。
「え?」
声を少しだけあふれさせた彼は、また固まってしまった。
「触って」
「でも。。。」
「さっきはごめん。本当にちょっとびっくりしただけだから。触っていいの。触られたいの」
「うん」
彼はわたしに身を寄せて再び胸に触れた。
はじめ掌をそっと添えるようにして、ゆっくり揉みはじめた。
わたしは身体がカーッと熱くなった。彼の手の動きはちっとも激しくないのに、わたしは激しく反応した。
思わず声を出したらしい。彼が「ねえ、感じるの?」と言った。
「よくわからない。なんか、熱いの」
「キスしていい?」
「。。。。うん」
ブラの上から手で触られているだけでこんなに熱いのに、キスなんてされたら。
考えただけで乳首が反応しているのがわかる。
わたし、スケベなのかも。
彼の顔がわたしの胸に近づいて、止まった。ブラを外そうかどうしようかとまどってる?
でも、服の上からのキスなんておかしいよね。
わたしは自分からブラを外した。自慢できるほど大きくはないけれど、キリッとした綺麗な形の乳房にピンクの乳首がのっかっている。
こころなし膨らんでいる?
彼の唇が左の乳首に触れ、唇でたぐり寄せるように乳首口に含んで吸い、そしてむしゃぶりついてきた。
「あ、ああー、ああん」
わたしが声を漏らすと、彼はオッパイから顔を放してわたしを見上げ、「ねえ、感じるの? 気持いいの?」と言う。
胸も感じているし、身体全体でも感じている。でも、これを快感というのかどうかわたしは知らない。
でも、とても気分がいいのは確か。触れられているという実感から来る喜びと、身体自身がふんわりトロンとしてムズムズと熱くて、どう説明していいのかわからない。
「言わないで、恥ずかしい」
「だって、声が感じてる」
「うん、なんか、気持いい」
気持いいってはっきり口にしてしまったからだろうか、彼のブレーキが外れたみたい。
彼の手がわたしの右足ふとももの内側に触れ、ゆっくり上がってくる。
こんな所をこんな風に触られるなんて。
初めての経験。未知の快感。
私達、本当はこんな関係じゃないのに。このままだと最後までいっちゃうかも、だって拒否しようという気にならない、だけどもしそうなったら私達これからどんな顔をしてどう付き合ったらいいの。
色々な思いが頭の中を駆け抜けたけれど、好奇心の方が勝っていた。わたしはされるがままになっていた。
彼の指がわたしの中心に辿り着く。どこと話に時々彼は指に力を入れて押してきた。
すごく感じるところとそうでないところがある。わたしはいやらしい声を出して、どこが感じるか合図していた。それはほとんど無意識の行為だった。
彼はその合図をちゃんと理解した。
指の動きが段々乱暴になる。「待って」と私は言った。「脱ぐから」
まずあらわになったオッパイを隠そう。上半身をきちんと身繕いしなくちゃ。だって、ここは教室。いつ誰が入ってくるかわからない。
それから、パンストと下着を脱ぐ。スカートははいたまま。これだととっさにごまかせるし、パンストを破かれる心配もないし、それに、彼の指が直に触れることが出来る。
脱いだ衣類はきちんと鞄にしまう。そのへんに脱ぎ散らかしていたらやはり誰かに見られたときにまずい。
それらのことをわたしはとっさに考えていた。
人に見られるのが嫌だったらやめればいいのに、わたしは出来るだけごまかしの利く状況を作っておいて、そして行為を続けようとしていた。
そんなにエッチなことをしたい?
自分に問うてみる。
したい。それが答えだった。
もうずっとこうなることを本当は望んでいたのかも知れない。
私達は横に椅子を並べて座り直し、わたしのスカートの中で彼の指がわたしをいじる。
「濡れてるよ」
「うん。感じてるの。気持いい」
彼は珍しいものでも触るかのように、飽きずに何度も何度も指をこねた。
正直言って、乳首や太股を愛撫されてるときの方が感じたけれど、それは彼がまだ初心者だからだろう。でもいいの。さわられているだけで暖かくていい感じ。わたしはそれでも時々一瞬意識が遠くへ飛んでいきそうな恍惚に襲われる。指がそういうとこに触れた一瞬だけ。それは長くは続かなかったし、もう声で合図など出来ないほどに感じる一瞬だった。
その時だけ身体がピクピクとなっていた。
彼の指が止まり、「見せて」と、言った。一瞬の早業。彼は顔をスカートの中に突っ込んだ。思わずわたしは足を閉じる。彼の顔が両足に挟まった。
「ごめん」と言って、わたしが足の力を緩めると、彼の頭は一気にわたしの中心部まで。そして、舐められた。
「ああああ!」
わたしは叫んでいた。全身に電気が走り、細胞のひとつひとつがバラバラに宙に浮いて、血が逆流した。
キスに始まった彼との長い接触でわたしはすっかり目覚めさせられていたのだ。
舌が動く度にわたしの腰も動いた。息がどんどん荒くなる。
どうしよう。どうしよう。このままでいいのかしら。
いいわけない。わたしも彼にしてあげなくちゃ。
わたしは身を引いて立ち上がり、それからもう一度座って彼のズボンの上に掌を添えた。
ファスナーをおろし彼のものを引っぱり出す。突っ張ってなかなか出てこない。やがて、ドオンという感じて飛び出したそれは天に向かっていた。
「ねえ、どうするの? 握ったらいいの?」
「握って、上下にこすって」
「こう?」
「そう」
男の子のズボンは不便だ。ファスナーから勃起したチンチンが飛び出していれば、もう誰かに見られたときに言い訳のしようがない。
でもわたしはもういいやという気になっていた。
全身を包み込むけだるさと気持ちよさ。時々突き抜けるように駆け抜けていく激しい快感と意識の飛翔。
初めての時は痛いだけなんて言う人がいるけれど、それは愛撫が足らないから、彼が挿入を急ぐからだと思った。
実際に入れたらこれだけ感じているわたしだって痛いかも知れない。でも我慢できると思った。
だって、これだけ気持いい思いをさせてもらったんだもの。我慢できる。
「ねえ、入れて、もう入れて、やりたいの、最後までやりたいの」
悲鳴のような声だったと後で彼は言った。
教室の床に寝転がるなんて思いも寄らなかったから、色々工夫した。
机に上半身倒しておしりだけ突き出すとか、床に四つん這いになるとか。でも上手くいかなかった。
わたしは足を投げ出して座り、それから両足を大きく開いて膝を立てた。その膝の舌に彼が足を入れてお尻をズリズリと前へずらしてきた。
彼のちんちんがわたしの股間に迫ってくる。
生々しかったけれど、先っぽがわたしに触れたとき、わたしは感動を覚えた。
でも挿入できなかった。
既に二人とも床に座り込んでいるから、それからくんずほぐれつ。何をどうしたかわからない。気が付いたら正常位の体制でわたしは彼に組み敷かれていた。二人とも息が荒かった。彼はわたしの中で射精したらしかった。
痛くはなかったけれど、イクという感覚を覚えたのはそれから少し後。
終わった後はただわたしは感動していた。

ミク友T実

皆さん久しぶりです

ケイです

今日はmixiで出会ったT実との体験を書きます

僕の参加してるとあるコミュニティー。。。

それはアダルトでは無く全く普通の・・・

僕とT実の出会いはそんなコミュニティーのオフ会でした。

梅田でオフ会をしよう!

その誘いに乗ったのは男が僕含めて6名、女が4名でした。

その中にいた、顔だちがスッとした美人顔の女の子。

割と胸のはだけた露出度高めな女の子がT実でした。

僕らはまずボーリングへ。

そしてそれから飲み会へ。。。

飲み会では僕の隣にはT実。

そして。。。

飲み会で会話が弾むT実と僕。

徐々に心も体も近づいていった。

最後にはT実は冗談っぽく僕の腕を掴んだり、僕に抱きついたりする始末。

僕はそのたびにT実のふくよかな胸が僕に当たるのを感じていた。

そして飲み会が終わりみんなで店を出た。

そして二軒目へ。。。

二軒目に行く途中も二軒目でもT実はずっと僕の腕を掴んだまま。

そしてT実が、

『うちこの後友達と会う約束してしもたから帰らなアカン』

と言った。

そしたら男の一人が、

『ほなどっか駅とかまで送ったるよ』

と言い立ち上がった。

するとまた別の男が、

『ちょっと待て!誰が送るかはT実に決めて貰おうや』

と言い出した。

T実は、

『ん?・・・じゃあ・・・ケイ』

と言い僕を選んだ。

そして二人で店をあとにした。。。

mixiのオフ会に参加した僕とT実。

T実は次の予定があるので先に帰ることに。。。

お見送りのエスコート役にT実が指名したのはオレ。

そして二人で店を後にした。

商店街の一軒で飲んでいたので商店街を抜け大通りまでお見送り。

大通りからはタクシーに乗るらしい。

商店街を抜けるまでの約10分ほど、僕とT実は楽しく会話をした。

もちろん歩いてる時は手は繋っぱなし。

いちゃいちゃしっぱなしだった。

そして大通りについて、どちらが誘うともなく脇道に入る二人。

物陰に隠れ熱く口づけを交わした。

お酒の入っている二人。

ピチャピチャとやらしい音が聞こえるほどのディープキス。

となるとやはり気になるのがはだけた胸元。

僕は昼間から気になっていたその胸元にそっと手をあてた。

『ふぅん。。。』

T実から甘い吐息が漏れる。

T実も受け入れてる感じだったので僕の手はだんだんと積極的になる。

『んん。。。ふぅん。。。だめぇ。。。』

だめとは言われたがもうすでに二人ともエロモード全開。

僕ははだけた胸元から手をしのばせて、直にそのふくよかな胸を揉んだ。

『あぁん。。。うぅん。。。いぃ。。。』

僕の手はT実の胸の柔らかさを確実に感じながら、さらに乳首を探った。

『あひっ!』

乳首に指が当たった瞬間に反応したT実。

僕はそんなT実の反応を楽しみながらさらに乳首を転がした。

『んん。。。いぃ。。。あぁん。。。んん。。。』

僕がT実の胸を揉んでいると、T実は僕のモノに手をかけてきた。

『ふぅん。。。あぁん。。。』

胸を揉まれて甘い吐息をこぼすT実。

『あぁ。。。んっ。。。はぁん。。。』

T実は喘ぎながら僕のパンツに手を入れモノをしごき出す。

僕も負けじとスッと手を下に移動させる。

くちゅ。。。

『あひっ。』

ピクッと反応したT実。

下はもうぐちょぐちょだった。

僕の指はゆっくりとしかも確実にT実のアソコをとらえた。

くちゅくちゅくちゅ。。。

『ぅん。。。はぁん。。。んやっ。。。あぁん。。。』

二人ともだんだんとヒートアップしてくる。

しかしここでT実はスッと手を抜いた。

『もぅ。。。おしまぃ。。。』

『なんで?』

『友達待ってるもん』

『そか』

『何も無かったらこのままケイとどっか行っても良かったんやけどね』

そして二人はまた会うことを約束してその日は別れた。

そして何日か経ったころ。。。

T実からメールが。。。

『今日ヒマ?』

『夕方からなら行けるよ』

『じゃあ遊びに行ってもいい?』

『いいよ』

そんなこんなでT実が遊びに来ることに。

『駅に着いたよ?』

そんなメールが来て駅に迎えに行ったら。。。

またしても露出度高めで、

ほろ酔いなT実がいた。

家に帰り、

二人でちょっとお酒を飲んだら。。。

二人ともちょっとエッチぃ感じに。。。

そして僕はまたT実の豊かな胸をシャツの上から揉んだ。

『ん。。。ふぅん。。。あぁ。。。ぁん。。。』

普通にしててもその露出度の高さと胸の大きさからこぼれてきそうなおっぱい。

僕が揉めばそれはこぼれるわけで。。。

いつの間にか僕は露わになったT実の胸を揉んでいた。

『んん。。。あぁん。。。おぅん。。。』

僕は手におさまりきらないその胸を両手で揉みしだいた。

『やぁん。。。ぅうん。。。ぁん。。。』

両手が指先で乳首をいじり始める。

『んやっ。。。あぁん、んん。。。んふっ。。。』

右手が激しく乳首をいじる中、T実の右胸を僕の口が優しく包み込む。。。

『ん。。。んん。。。んあぁん。。。』

くちゅくちゅ。。。

やらしい音を立て、僕の舌がT実の乳首に絡みつく。

『んあぁぁああん。。。んやぁ、だめぇん。。。んぁん。。。』

ここで右手がスッとパンツの中へ。。。

ぴちょ。。。

あの日と同じ、もう濡れ濡れだった。

僕の指はT実のアソコの入り口をスーッと優しく触る。

『ん。。。んん。。。』

グイッ。

僕の指がT実の奥を刺激する。

『んあっ!』

ジュプジュプ。。。

もう濡れまくりのT実のアソコからやらしい音が響き渡る。

『あぁん!いぃん!おぉん!んぁあ!』

グチュグチュグチュグチュ。。。

音がだんだん早く激しくなる。

『んぁあ!いぃ!だめ!いぃ!あぁ!あぁ!あぁ!』

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ。。。

『いやぁ!だめ!あぁ!だめ!だめ!だめ!』

『いぃ!おぉ!逝く!逝く!逝く!逝く!』

『んあっ!』

ビクンッと反応したT実。

ぐったりしたT実の服を僕は全て脱がしてあげた。

そして再び胸に舌を這わせた。

横から下から乳首まで。。。

チロチロとなめてみたりたまには激しく吸ってみたり。。。

T実からは僕の下にあわせて喘ぎが漏れる。

『ぁん。。。ぁぁん。。。あぁぁぁぁ!』

舌で乳首を弄びながら、指を再びアソコにあてる。

『ぁん。。。』

ズブズブズブ。。。

もうすでにぐちょぐちょのアソコは僕の指をあっさり飲み込んだ。

『んあぁぁぁぁ。。。』

奥を激しくつきたてる。

『あん、あぁん、おぉん!』

反対の手は入り口近くのクリをいじる。

『やぁん!あぁん!うぅ、あふん、あぁん!』

僕の両手が速く激しく動く。

『あぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇぇぇ!』

『やだ!逝く、逝く、逝くぅぅぅ!』

『あぁぁぁぁああ!!』

『あん!』

ビクビクと痙攣するT実。

再び果ててしまった。

『ウチ逝きやすいねん』

あとでそう教えてくれたT実は今度は僕のパンツを脱がし、モノをしゃぶり始めた。

ジュボジュボ。。。

奥までしっかりとくわえこんで来る。

きっといろんな人としてきたんだろう。

とてもおいしそうに舐めてくれた。

僕はT実のフェラを十分に堪能し、それからモノをT実の中に突っ込んだ。

『あぁん!』

ぐいっと突っ込んだ瞬間にT実から喘ぎが漏れた。

『んん!あぁ!いぃ!んん!おぉ!』

正常位で激しく動く。

『やぁ!あぁん!いぃ!だめ!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

さらに激しく動いてみる。

『あぁぁ!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

『あぁん!』

半分叫び声のような喘ぎを発したT実はまたしてもビクビクと痙攣していた。

僕はさらにT実を突き立てる。

『えぇ。。。やだ。。。あぁん!また。。。だめ!』

『いい!だめ!また逝く!あぁん!だめ!逝く!逝く!逝く!』

T実の中がぐっと狭くなり。。。

僕も逝きそうになる。

『あぁ。。。オレも逝くよ。』

『んん!あぁん!口に頂戴!んん!いぃ!』

最後僕は一番激しく動いた。

パンパンパンパンとアソコが当たる音と

『ああぁぁぁああああ!』

というT実の喘ぎが部屋に響きわたり。。。

ドビュッドビュッドビュッ。。。

T実の中から抜いた僕のモノがT実の口の中で爆発した。

T実は少しの間口の中で白い液を転がしてから飲み込んだ。

その後少しして僕はT実を駅まで送っていった。

別れるときにT実は、

『みんなにバレへんようにまた遊ぼなぁ』

と言って去っていった。

あれ以来あまり会っていないが。。。

おしまい。

また感想をコメントやメッセージでお願いしますね

ではでは

酔ってやってしもうた

とにかく、あの日は飲んだ飲んだ。ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ…泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。これから話すのは、飛び飛びの記憶を無理やりつなげて、状況証拠と関係者証言を加えた話だ。
気がつくとあたりは真っ暗。どこかは分からんが、とりあえず俺の部屋ではなさそうだ。
俺はカーペットに胡坐をかき、低いテーブルに突っ伏すような格好で、酒瓶から直接飲んでいた。
隣に女がいる。意識があるのかないのか、俺に絡みつくようにしなだれかかっていた。シャンプーと香水と酒の匂いがプンプンする。
「ええと…誰だっけ」ぼんやりと考えていると、女の色っぽい声が聞こえてきた。
「ああん…もう…ふふっ」俺の横にいる女じゃないが、すぐ近くのようだ。同じ部屋か隣の部屋か。
確認しようにも灯りはないし、第一メガネを外していて何も見えない。ちなみに俺は、アルコールが入ると極端に視力が落ちる。
「ここ…どう?」これは男の声。ぴちゃぴちゃ舐めるような音もする。どうやらその辺でおっ始めたらしいな。
俺にとっちゃ珍しいシチュエーションじゃなかった。恥ずかしい話、俺は酔うとスケベにターボが掛かる。社員旅行じゃ50過ぎの女部長にネジ込んだし、
町内会の忘年会じゃ隣の奥さんとハメちまった。目が覚めると知らない女に腕枕…なんつう漫画のような朝も、一度や二度じゃない。見境いのないティンコのせいで、何度も痛い目に遭った。
そんな俺の耳に響く艶っぽい声。隣に女。これはもうやるしかないでしょう。俺は女を抱き寄せた。女も寝てはいないらしくすがりつくように俺の首に腕を絡めてきた。
「ああぁ…いや…はあぁ…」お隣さんのピッチも上がってきたようだ。俺も負けじと、服の上から隣の女を撫で回す。
ブラウスにスカート姿らしいが、くびれたウエストに張りのある腰。なかなかいい体じゃありませんか。
「ねぇ…んん」女は俺の後頭部をつかむと、唇を俺の口に押し付ける。ねっとりとした舌が侵入してきた。
ほほお、積極的だねえ。俺も応えて舌を差し込む。ああ、スケベな口づけだ。舌を絡ませながら女の胸をまさぐった。
片手じゃつかみきれない巨乳。おっぱい星人の俺にはたまらんです。アルコールで感度の鈍ったティンコもむっくり頭をもたげてきた。
「ああん…そこ…もっと上」隣のカップルの声を聞きながら、俺は女に覆いかぶさるように体を預けると、手探りでブラウスのボタンを外した。
前をはだけてブラ越しに乳房をつかむ。推定カップはE?F。見事な柔らかさと張り。それ以上にきめ細かな肌。
顔はぼんやりとしか見えんが、かなり若いようだ。そのままブラウスを脱がせると、女の両脚の間に膝を差し込みスカートを脱がせる…くそおっ、暗いぜ。
…と、女が自分でホックを外しジッパーを下ろす。お嬢さん、やる気満々ですねえ。スカートを脱がせる間に、女は俺のベルトを外すとズボンとパンツを一緒に脱がせた。いやん。
女はブラとパンティー姿。俺はTシャツを着たままだが下はスッポンポンだ。邪魔なズボンとスカートを放り投げ、俺と女は抱き合うと再び舌を絡ませた。
あらためて全身をまさぐる。俺の腕の中にすっぽり収まる。どちらかと言えば小柄な体躯。
だが、華奢な肩に豊満な胸、引き締まったウエストに「プリン」とした尻肉、適度な脂肪に包まれむっちりした太腿…何もかも完璧。
いや、好みは人それぞれだろうが、少なくとも体は俺のストライクゾーンど真ん中だ。暗闇だが、肌はかなり白い。
俺は女の首筋に舌を這わせながら、Tシャツを脱いで全裸になると、ブラのホックを外す。女も興奮してきたらしく、息がかなり荒くなっていた。
引きちぎるようにブラを取り去ると、俺は大きな乳房にむしゃぶりついた。
「ああ…」女が初めて声を上げる。俺の勃起度は80%にアップ。大きな膨らみに指を這わせながら、ゆっくり舐めあげる。そして胸の先端をペロリ。
女の体がビクッと反応した。この女、もう乳首ビンビンじゃねえか。だが、大きめの乳首もまた俺好みではある。舐め、噛み、吸うごとに硬く大きくなる乳首。
もう一方の乳首を指でいじりながら、伸び上がってキス。普段はこんなにキスにこだわることはない俺だが、この女の唇の感触は別格だった。これが「肌が合う」ってやつなのか、抱き心地も最高だ。
舌を絡ませながら、女は俺の下腹部に手を伸ばすと既に勃起度90%を超えたティンコを握り締めた。
「ああん…硬くて…大きい…」そうでしょうそうでしょう。公称20センチ(実測19センチ)の長さ以上に、太さとカリのデカさ、そして硬さが自慢のマイボーイ。
大学中退だがティンコだけはエリート街道驀進中だ。
しかし、女も只者ではない。充血した肉棒に絡みつく指は細くて滑らか。強くも弱くもないタッチに勃起度急上昇だ。
俺は女の尻に手を回すと、ペロンと剥くようにパンティーを脱がせた。女も尻を浮かせて協力する。ああ、この触り心地。俺、お尻星人に転向しようかな。
女は自分でパンティーを脚から抜き取ると放り投げた。尻の感触を名残惜しみながら、俺の手はおマンさんへ。手触りではマン毛は薄い感じだ。
指で軽く撫でただけでワレメちゃんに到達した。「はあぁぁん?、いいのぉ?」
乳首を舌で転がしながら指を少し奥へと…お客さん、もうビチャビチャですぜ。マン汁は多いタイプとみた。ぬめりぬめり、ぬっちょりぬっちょり…陰唇を少し広げると、
そこはもうクリさん。隊長!見えませんが、かなり肥大しております。
クリだからクリクリクリ…と。「ああん…いい…はあぁ…いい…」発声練習には付き合えん。しかし、すごい濡れようですな。女は喘ぎながらも、俺のティンコを握り締め上下運動。
そのまま体勢を移動して、横四方から69…ちなみに江戸時代は「相舐め」と言ったとか言わないとか。
女が舌先で俺の尿道をチロチロくすぐる。いい感じ…やがて亀頭クンをペロリと舐めたと思ったら「ぱっくんこ」。
ディープスロートするには長すぎるが、それでも亀頭クンは完全に飲み込まれた。ゆるゆると頭を前後させながら、口内で舌攻撃。
酒が入っていなければ、これだけで爆発していたかもしれない。こいつプロか…
焦った俺は、目の前のオマンさん…よく見えないのだが…にかぶりついた。クリさんを舌で転がしたり軽く噛んだり。同時に鼻先で膣攻撃…ううっ窒息しそう。
仕方がないから舐めながら指入れだ。1本、2本、3本…最初はキツい感じもしたが、思ったより広がるねえ。「ほごぉん…はがぁん…」指を出し入れすると、女はティンコをほおばりながら喘ぐ。
それでは…と、3本指をカギ型に曲げて膣壁攻撃!「はあん…ダメえ!イクう!」女はティンコを吐き出すと、
苦しそうな声を上げて…トピュッ…ピッ…ピッ…あらら、潮噴いちゃいました。女はぐったりしてる。
俺が手マン、口マンに熱中してる間に、隣は本番に突入したらしい。ぬちゃぬちゃと粘液が擦れ合う音にパンパンと肉がぶつかる小さな音。
「あん…あん…」という喘ぎ声。まあ、頑張ってください。
俺の勃起度は、とうにマックスに達していた。ゆっくりと反転するように体勢を移動すると、荒い息を漏らす女の両脚の間に体を入れた。先走り液と女の唾液で濡れたティンコの先に、
これまた濡れ濡れのオマンさんが触れる。
「あれ?コンドーさんしてねえなあ」という思いがちらりと頭を掠めたが、そんなことはもうどうでもいいくらい、俺は興奮しまくっていた。亀頭クンが膣に到着。
そのまま奥へ奥へ、前進あるのみ。ヌメッ…ヌメッ…と音がするような錯覚を覚えながら、息子が女の中に埋め込まれていく。
うおっ!これは…なんつう感覚ぢゃ。指入れのときもそうだったが、膣は狭いようで弾力性抜群。なんというか、ティンコの形に合わせて内壁が変化する…そんな感じだ。
キツくもなく緩くもない締まり具合。
これまで、マイボーイをハメた女は200人を下らない(うち3分の1は風俗)が、こんな感覚は初めてだ。亀頭クンの先が、ちょうど子宮口に当たる。完璧な深さ。
体格といい体型といい、アソコの締まり具合といい、まさに俺に抱かれるために生まれてきた女じゃねえか…。
などと思いつつ、俺はこの女が誰だったか思い出そうとしていた。腰だけは前後運動を休まなかったが。そういや飲み屋でナンパしてホテルへ…いや、あれは一昨日だ。ええと昨夜は…と
美佳の顔が浮かんだ。週1でハメるセフレの1人だ。だが、美佳は胸ねえしアソコも緩い。美佳じゃねえとなると、このエロい体の持ち主は…。
そういや前も、美佳の友達と乱交したことがあったな。ええと昨夜、昨夜は…美佳と…あと誰かいたよなあ。
「はあん…いいっ…いいの…」俺の下で女の声はさらに大きくなる。太いティンコをブチ込まれながら、既に何度かイったらしくそのたびに膣がキュッと締まる。ああ…早く思い出さないと俺の限界も近い。
んん?由美?…なんで妹の由美が出てくんだよ。頭の中に立ち込めていた霧が、少しずつ晴れてきそうだ。
由美…そういえば昨日、2年ぶりに会ったんだよなあ。田舎から出てきて「彼氏紹介したい」とか言って、「どうせなら兄貴の彼女紹介して」とか言って、
真剣に付き合ってる女なんていねえから、とりあえず美佳を呼んだんだっけ。
「いくぅ…もうっ…だめぇ」女の声が響く。俺は腐った脳味噌を必死で動かす。そうだ、「ダブルデートしようぜ」って、居酒屋で飯食って…そういや由美の彼氏
、詰まらん奴だったなあ。酒ばっかり飲んで、その割にしっかり払わせやがって…それから、俺のアパートが遠いからって美香の部屋に行って4人で飲み直して…ええと、それから…
額に変な汗が浮き出てきた。意思に反するかのように、腰の動きは速まっていく。「あああぁ…中に…中に…ほしいのお…」その瞬間、俺の中で何かが弾けた。
俺は女の腰をつかむとこれ以上ムリっすというくらいティンコを差し込んだ。同時にティンコ爆発。
亀頭の先から精液が出るわ出るわ…女もイッたらしく膣がヒクッ、ヒクッと脈動し搾乳のように精液を吸い込む…どこまで搾り取る気だよ。
睾丸がカラになるまでザーメンを吐き出した俺は、がっくりと女に体を預ける。暗闇に目は少し慣れてきていた。恐る恐る顔を上げると…ぼんやりした暗闇に見えたのはうっとりと上気した由美の笑顔だった。
〈後日談〉
ご想像どおり、ギシアンしてた隣のカップルは由美の彼氏と美佳だった。美香の部屋で飲んでるうちにいい雰囲気になって2人で寝室に転がり込んだそうな。
まあ、もともと誰にでも股を開く女だしな。で、居間に残った俺と由美がイタシテしまったわけだ。
妹の方も酔っちゃあいたが、相手が俺だとは分かってたと言ってる。どういうつもりなんだか。ちなみに、目の前で浮気した彼氏とは、速攻で別れたらしい。
俺と美佳は、もともと恋人でもないし別れることもない。ただ、これだけ体の相性が合うとは思ってもなかったし(当たり前だが)、
あれを味わうと他の女とハメる気は失せるな。妹は来月、上京して俺のアパートに住むつもりらしい。

お姉ちゃんがシテあげるね

俺、7つ歳の離れた姉が居るんだけど小学生の頃から
姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど
小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると
1人で眠れなくて姉に『一緒に寝ていい?』って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』と言われ姉に抱きついて
姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど漏れが在る程度大きくなると
何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。

丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで
1人で寝たかったのもあるし
姉の胸がデカくなってたんで意識してた一緒に寝る事は無くなったけど、
普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、
中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ?○○も、こーゆーの見る様になったかのか』
とか言われ恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら
俺が『勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!』と言ったら姉が
『これ観て何してるのぉ?言ってごらん』と言い
俺を問いつめだしたので、『何もしてないよっ!』と怒鳴ったら、
姉は『男の子だもんねぇ1人エッチくらいするよねぇ』
と笑いながら言って姉は『お姉ちゃんねぇ○○が1人エッチするとこ見たいなぁ』
とか言うのでドキドキした。

俺は『いやだよぅ!変な事言うなよ!』と言ったんだけど姉が
『するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪』と言った、
俺は『嫌だよ、そんな事出来ない!』と言ってその時は何も無く終わったのだが内心
『マジで!うおおお』と思い
それ以来、姉が言った『手伝ってあげる♪』が気になって仕方がなかった、
どんな事してくれるんだろう?とソノ事で頭がいっぱいになり
姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、真剣に姉がしてくれる事によっては
オナニー見せてもいいかなぁと考えだしていた。

その後、数日経ってから覚悟を決めて両親が寝静まってから
姉の部屋に行ってベッドでTVを観てる姉に向かって
『この間、手伝ってくれるって言ってたよね?』
と姉に言ったら姉は、とぼけて『何を?』と言うので
勇気を振り絞って『俺が1人エッチするとこ見せたら手伝ってくれるんでしょ?』
と聞いたら多少動揺しながら
姉は『どんな風に手伝って欲しいの?』と言うので俺は
『わかんないけど見せるから手伝って』と言ったら
姉は『いつもどんな事してるの?』と言うので俺は
『エロビデオとかビニ本見ながらしごいてる』と言ったら少し笑いながら姉は
『実は○○の部屋のゴミ箱チェックして毎日してるの知ってたの』
と言われ俺は動揺してなんで、動揺して
『なんで、そんな事するんだよ!』と言ったら姉が
『だって○○あんなに甘えん坊だったのに』
『急に変わっちゃったから気になって』
と急に女の顔って感じの顔をするから何だか緊張して何も話せなくなって
そしたら、姉から『見せてくれるんでしょ?』と言うから俺は
『うん、見せるから絶対に手伝ってよ』と念を押した

そして、姉の部屋に鍵をかけて一緒にエロビデオを観ながら
姉の目前でオナニーをする事になった
俺は、姉と一緒にエロビデオ観ながら
しばらくチンコビンビンになってたんだけど急に恥ずかしくなって
『恥ずかしいからタオルで隠してイイ?』と聞いたら姉は優しく微笑み
『どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ』
と言ってくれたので何か勇気のない自分が情けなくなって
『お姉ちゃんゴメンネ』と言ったら
姉は『今の顔が可愛かったら許す』と言ってくれた。
でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので
ずっとベットに座り姉の隣でモジモジしてたら
『ホントは色々して欲しいんでしょ?』と聞いてくるんで
俺は何だか凄い素直な気持ちになり
『お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた』
そして、『お姉ちゃんが、どんな事してくれるか毎晩想像してた』
と本音を告白したら姉は凄い嬉しそうな顔をした

『お姉ちゃんも○○のオチンチン早く見たいな』と言い
『ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して』と言うので
俺は、頭の中が真っ白になり慌ててズボンを下ろそうとしたら
『○○落ち着いてね声とか出すと両親に聞こえちゃうから』
そう言われ冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ姉に
『じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね』と言われ
ギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた、
なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら
急に姉が、俺の勃起したチンチンを口に含みジュルジュルしゃぶり出した、
今まで体験した事の無い気持ちよさと
俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て
興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら
射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した
そして『○○気持ち良かった?』と聞いてきたので
俺は『今までで一番気持ちいい』と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、
それと同時に凄く興奮してきて『お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな』
と言ったら、『別に○○はそんな事しないでイイよ』
と言ったが姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだら
べっちょべちょに濡れてて指を入れて掻き混ぜながら
『本当に舐めてみたい』と言ったら姉は『パンティー脱がして』と言い
股を開き俺の頭を股間に押しつけたので
べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めていたら姉は自分のクリトリスを指差し
『ここを念入りに舐めてね』と言うので舐めまくっていたら
俺が下手だからなのか頭を掴み舐めて欲しい所に押しつけた
そのうちアナルの方に頭を押しつけられたので
少し抵抗があったが肛門を舐めてみたら『ああっ!』とあえぎ声を漏らしたので
俺は嬉しくなり狂ったようにオマンコとアナルを夢中で舐めてたら
姉は『○○がこんなにエッチだったなんて信じられない』
そう言われ俺は我に返り言葉に詰まっていたら姉が『でも凄く嬉しい』と一言。

俺は姉の股間ばかり舐めていて一番興味があったおっぱいを
少ししか触らなかったのでおっぱいに手を伸ばし
なんだか凄くエッチな表情になった姉に『おっぱい吸っていい?』と言うと
姉は『○○おいでっ♪』と言うので
姉に抱きつき柔らかい姉のおっぱいを思う存分舐め回した
姉の乳首は程よい大きさで可愛いい乳首だった
首筋にキスして舐め回し口にもキスした、
姉の方からも舌を入れてきて俺の唇をじゅるじゅる吸ってきたりもした
俺は、子供の頃みたいに姉のおっぱいに顔をグリグリしながら甘えて
『また今度もしていい?』と言ったら姉は俺の頭を撫でながら『いいよ♪』
『でも、1人エッチ見せてくれなかったらオナニー禁止ね』と言いながら微笑んでた
それで『どうしてもオナニーしたくなったらお姉ちゃんがシテあげるから
自分でしちゃダメよ』と約束した。
姉のおっぱいに顔をうずめながら聞く姉の声で
自分が子供の頃を思い出した俺は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった
その日は、それで自分の部屋に帰り朝まで色々な事を考え眠れなかった。

次の日の深夜も姉の部屋に行き俺は『お姉ちゃんチンチン舐めて』
と頼みに行ってみたら姉は『○○毎日オナニーしてたもんね』
『ビデオや本とか以外でオナニーした?』と聞かれて俺は
『お姉ちゃんの事を考えながらもオナニーした』と正直に答えたら姉は
『想像でオナニーしてたの?』と聞いてきたので俺は
『時々はそんな事もあった』と答えたら姉は微妙に言葉責めしてきた
『お姉ちゃんの事を考えてオナニーする時はどんな事を考えてたの?』
そう聞かれ恥ずかしくなってきたけど
フェラして欲しかったし恥ずかしさを堪えながら、
『お姉ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたりお尻とか触ったり』と言うと姉は
『いつから?』と質問してきたので俺は小学生の頃から
『お姉ちゃんのおっぱいやお尻に興味があった』と告白させられた。
姉は『いつも甘えながらエッチな気分になってた?』と聞いてきたので俺は
『お姉ちゃんのおっぱいとかお尻に触れると』と言う
それを、聞いて姉は『やっぱり○○可愛いっ♪苛めちゃおうかなぁ?』
と凄くエッチな顔で微笑んでいて俺は思わず勃起した。

姉は、『○○は、お姉ちゃんにオナニー見せてくれなかったよね?』と言われ
一瞬俺の中で『えっ?あの話しはまだ終わってないの?』
と思ったけど既に姉には全てを見られているので恥ずかしい気持ちは無く
俺は、『じゃあ、今日はお姉ちゃんにオナニー見せるね』
でも『少し手伝ってね』と言ったら、いつもの優しい姉の顔で『いいよ』
すぐに俺は、姉に手伝われながら全裸になったけど
姉は服を脱がないので俺は『お姉ちゃんは服脱がないの?』と聞くと
『今日は○○のオナニー見るんだもん』と言われ
少しショボンとした俺に姉は『じゃ○○オナニー始めてよ』と言いました。
俺はベッドに座る姉の前で直立して右手でチンコを握ってシゴキ始めると、
スッと姉が手を伸ばし俺の左手を姉は自分の胸に当て
パジャマの中のおっぱいを触らせました、
俺は姉の顔の真ん前でチンコをギンギン勃起させてオナニーを始めた。
時々、姉が我慢汁の出てる亀頭の先っちょを
ペロっと舐めるんだけどしゃぶってはくれない。

俺は、姉のおっぱいを左手で弄りながらチンコを右手でシゴキながら段々興奮してきて
『お姉ちゃん!出ちゃいそう!』と言うと
『それじゃ口の中に出していいよ』と言いながら口を開けたので
俺は姉の口の中にチンコを突っ込み射精した。
姉は、何故か急に優しくなり俺をベットの上に寝かせて自分も裸になり
『○○はやっぱりいい子ねぇ』と嬉しそうに呟いた
そして、俺にキスして顔を舐め回し首筋や乳首までペロペロと舐め回し
チンコをさすりながら『気持ち良かった?』聞いてきた
俺は、『うん』と答えると姉は『お姉ちゃんも気持ちよくしてくれる?』
と言ったので俺は『またお姉ちゃんのアソコ舐めたい』
と言うと、姉は『その前に色々なとこ舐めて欲しいなぁ』と言うので俺に
『どうすればいいの?』と尋ねると姉は、『つま先から』
俺は言われた通りに姉の足の指をしゃぶると姉はもう片方の足で俺の股間を
こね回すので俺は我慢出来なくなり姉のおっぱいを揉みしだきながら、姉の
トロトロのオマンコをじゅるじゅる啜りながらオマンコとアナルを交互に舐め回した。

姉は段々と息づかいが荒くなってきて
俺の事を仰向けに寝かせて顔面の上にオマンコをあてがいたっぷりと舐めさせた
時々、ベトベトのオマンコを俺の顔中にこすりつけては舐めさせ
自分の手で尻をおっぴろげアナルを口にあてがって舐めさせた
そうこうしてるうちに我慢出来なくなったのか
俺のチンコを凄い勢いでしゃぶりだしてチンコを握って無い方の手で荒々しく
自分のオマンコとクリトリスを弄りだした、
俺は目の前でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナってる姉を見ながら姉の口内に射精
姉も自分で弄りながらイッて
俺はイッた後のベトベトの姉のオマンコ汁を丁寧に舐めとりながら余韻に浸り
その時は『こんなに乱暴にしていいんだぁ、次から頑張るぞ』
決意しつつ姉とセックスしてみたいと猛烈に思った。
それで、ベットで姉と抱き合いながら『次はセックスしていい?』と聞くと
『○○初めてでしょ?お姉ちゃんでいいの?』と言い
一応、姉は姉で一線は越えないように気遣っていたらしい。
もちろん俺は『お姉ちゃんとセックスしたい』と言うと
姉にギュッと抱きしめられた。

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ?楽しみ?」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて?、もっと?ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて? あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・

銭湯で見た義父と嫁の異様な光景

銭湯のご主人に三助(流し)をしてもらった時の驚きの体験話です。

平成のはじめのバブルの頃、私が21歳の嫁入り前の話です。
店員をしていました。当時は、身長165でB90W65H95くら
いのグラマー(死語?)タイプでした。
今は中年太りまっしぐらですが・・・。

その日は、職場での飲み会が長引いて営業時間をちょっと過ぎて銭湯
に到着。23時まで営業のところを、23時05分頃に駆け込むと、
女風呂に客の姿はなく、脱衣所を片付けていたおばさんが、もう終わ
りですよ!と、つっけんどんに言い放つ。お風呂に入らないわけには
いかない私は、なんとかならないでしょうか。シャワーだけでも使わ
せてくれませんか?とお願いしたところ、おばさんが「しょうがない
わねぇ」という感じで「女風呂の方はもうお湯を抜いているし、これ
から掃除するから、悪いけど男風呂の方を使って!家族も入るけど、
それでいいならどうぞ。」と言って、おばさんは女湯のお風呂場の掃
除に行ってしまいました。

男湯なんてイヤでしたが、シャワーを浴びれるなら・・。それにもう
男性客もいないでしょうから、私は男湯を使わせてもらうことにしま
した。おばさんにお金を払うつもりでしたが、掃除に行ってしまった
ので、帰るときに払うことにして、一旦外に出た私は、右側の男風呂
の暖簾をくぐりました。入り口に向かって右側の男風呂に入るのは生
まれて初めてです。

ところが、誰もいないと思って入ったら、古いマッサージチェアに座
ってマッサージを受けている50歳くらいのおじさんと、銭湯のご主
人らしき65?70歳くらいのおじいさんが談笑しており、入ってき
た私を見て、一瞬目を大きく見開いて「だめだよ?、おねえさん。も
っと早く来なきゃね。うちのは気が早いから・・。いつも早く閉めて
掃除しようとするからさぁ。」と話しかけてきました。二人の視線が、
否が応でも私の体に集まるのがわかりました。

「すみません、営業時間外に。おばさんに頼んで入れてくれるという
ことのなで・・・・。」と言って、脱衣場に入りました。今更帰れな
いので、私はご主人にお金を払うと、男湯の脱衣所でおじさんたちか
ら一番離れたロッカーを開けて服を脱ぎ始めました。了解したとはい
え、ここは男風呂の脱衣所です。しかもギャラリーが残っているとは
思いませんでしたし・・・・。一気に体が緊張して、ドキドキしてき
たのを覚えています。私の体が火照ってきた一方で、緊張してきまし
た。二人のおじさんは、談笑しながらも、こちらをちらちら見ている
ようでした。私は、ロッカーを開けて上着を脱ぎ始めます。緊張感が
一気に高まりました。

その日の私は、赤いTシャツに白のミニスカートでした。下着は真っ
白の薄い生地のレース柄の入った上下のおそろいの下着でした。パン
ティーは当時流行のハイレッグのTバックです。私の白い大きなお尻
がプリンとすべて露出します。年配の男性にはかなり刺激的だったは
ずです。恥ずかしかったのですが、隠しようがありませんでした。

私が下着姿になると同時に「おねえちゃん、すごいパンツだね。お尻
がむき出しになるんだねそれ。でも、おねえちゃんはグラマーだねぇ。
」とすけべそうな客のおじさんが声をかけてきました。顔から火が出
るほど恥ずかしかったです。早く帰ってくれないかしら・・・、と思
いました。下着を取るのをためらって、時間稼ぎで番台近くにある大
きな鏡の前で、髪の毛を束ねました。でも、おじさんたちとの距離は
近づいた格好です。私のその様子を見ながら、すけべそうな客のおじ
さんがこう言ってきました。「このご主人はね、今は珍しい、昔三助
をやってた人でね、背中を流すことで、客の健康状態までわかるすご
い人なんだよ。うちの女房なんかもご主人に昔、腰痛やらなんやら、
婦人科系の病気まで当ててもらって、み?んな世話になったもんだよ。
今や人間国宝級だよ。おねえちゃんも、やってもらいな、こんな機会
なかなかないからね。」と言ってきました。

私は、三助という言葉は知っていましたが、もはや江戸時代のものと
思っていましたので、そうなんだ、という感じで感心しながら自分の
髪の毛をいじっていました。もう入らなければならないので、ロッカ
ーに戻り、観念してまずブラジャーを取りました。私の大きく突き出
たオッパイが揺れるのを見られたと思います。次に意を決してハイレ
ッグのパンティに手をかけ、ゆっくりと脱ぎ取りました。ごくっと息
を呑む音が聞こえたかもしれません。私の濃い陰毛が二人にも見えて
いたはずです。男湯の脱衣所で女が裸になっています。三人が無言で
息を呑んでいるようでした。

その様子を見て、私の体を品定めしていた客のおじさんが、「俺もも
う一回風呂入ろっかな。」と服を脱ごうとしたら、「バカ言ってんじ
ゃねぇよ。さっさと帰りやがれ、こいつは!もう家族利用の時間帯な
んだよ。このスケベが!カミさんに言いつけるぞ!」と言って、ご主
人が追い返してくれました。「しょうがねぇなぁ、じゃあな。」と言
って名残惜しそうに私の裸を見ながら帰って行きました。
あ?よかったと胸をなでおろしました。

ご主人は「もうこれからは客はこないから、安心して入りな。私や家
族もこの後入ってくるけど、いつものことだから気にしなくていいか
ら。」と声をかけてくれました。私は、安心して風呂場へと向かいま
した。私は、まずシャワーを浴びてから、体を洗い始めました。いつ
ご家族が入ってくるのか、少し緊張しながら洗っていました。すると、
ご主人が白いブリーフ1枚の姿で、手ぬぐい一本持って風呂場に入っ
てきました。私がご主人を見上げると、立ったまま私に話しかけてき
ます。入浴している姿を男の人に見られているなんて・・・。

「さっき、あの野郎が言ってたように、うちは江戸時代から代々銭湯
やっててね、今はもうわしの代で終わりのような感じなんだけどね。
小学校の高学年くらいから親父に言われて三助をしていたんだよ。当
時は、一人で男湯と女湯を行き来して、それこそ小遣い稼ぎに一日何
人も背中を流していたんだよ。今はもう、三助なんか昔馴染みの方か
らよほどお願いされない限りはやらないけどね・・・。でもね、三助
っていう仕事も妙なもんでね、たくさんの馴染みのお客さんの背中や
体を見たり、触っていると変化というか、普通と違う特徴っていうの
がわかってきて、例えば、胃腸や婦人科系の病気を患っている人に共
通した皮膚や体調の異変なんかがあってね、この変が最近痛いとか言
うと同じ病気だったりすることも多くてね、医者じゃないけど、ここ
が悪いんじゃねか?とかアドバイスして感謝されたことなんかも、そ
れは数え切れないくらいあったもんだよ。おねえさんも、何かの縁だ
から、背中流してやってみようか?」と言ってきてくれました。

私も、タイムスリップしたような感慨深いもいのを感じたのと、ご主
人の言っていることにも共感したので、こんな機会ないと思って話の
ネタにやってもらうことにしました。

ご主人は、鏡に向かって洗い場に腰掛けた私の後ろでしゃがみこむと、
持ってきた手ぬぐいを桶の中のお湯で良く洗い、石鹸も何もつけずに
私の首の辺りから優しく、しかし適度に力を入れながら、小気味よく
背中を流し始めました。お尻の方まで終わると、今度は立ち上がって
肩をさすりはじめ、次に揉み始めました。その後、背骨に沿ってお尻
まで行くと、腰の辺りを指で押し始めました。
「勤めは立ち仕事じゃないかい?かなり腰が張ってるし、背骨が真っ
直ぐじゃねえなあ。・・」みたいなことを言われ、一日の半分以上を
お店での立ったままでの販売業務だった私は、たまに腰痛に苦しんで
いたのでさすがだな、と思いました。「そうかい、やっぱり立ち仕事
かい。じゃ今のうちは若いから、医者とかには行く必要はないけど、
意識して運動はした方がいいな。」と言われました。

次にご主人は「ちょっと失礼するよ。ごめんよ。」と言って、私の大
きく突き出たオッパイを鷲づかみして力強く揉んできました。「いや
っ」とちょっと大きな声を出してしまったのですが、すぐに「大丈夫
です。」と答えなおしました。「乳がんに気付かないご婦人が以外に
多くてね、手遅れになることもあったんだよ。結婚はまだだよね。ご
婦人はね、結婚したらご主人によく触ってもらわないとだめなんだよ。
」その頃はまだ、乳がん検診など受けたことがなかったのですが、結
婚して30歳を過ぎてからは、毎年マンモグラフィによる検査を受け
ています。その痛さときたら、この時の比じゃありません。オッパイ
が本当に押し潰されるくらい挟まれた状態で映像を撮るんですから。
今となっては、この程度で発見してもらえるならお安い御用といった
感じです。でも男の人にオッパイを握られて、あそこがキュッとしま
した。ちょっと変な気分になりました。

次にご主人は、「またちょっと失礼するよ。」と言って、今度は手を
さらに下に回してきて、私の濃く茂った陰毛の上から、下腹部を押し
てきました。「どこか痛いかい?」「いえ。」「婦人科系の病気は、
押すとやっぱり痛いらしいから、注意した方がいいよ。」そう言って、
ご主人の触診?は終わり、ようやく手ぬぐいに石鹸を馴染ませると、
背中から腰にかけて洗って、泡を流してくれました。ご主人の一連の
サービスは、全くいやらしさを感じず、本当の三助の流しを体感した
気分になりました。

と、その時ドアが開いて、30歳位の全裸の女性が入ってきました。
すらりとした、均整の取れた体のきれいな女性でした。つんと天に向
かって突き出た長い乳首と盛り上がった乳りんがエロティックで印象
的でした。「お義父さん、ただいま帰りました。」
「ああ令子さん、お帰り。もうちょっと待っててね。久しぶりにこの
お客さんにやってるから。」とご主人がその女性に話しかけます。
「そうですか、じゃあ自分の方やっておきますから・・・。」

女性は、私に軽く会釈すると、一つ空けた隣の洗い場に椅子を置いて
座り、きれいな白い肌にシャワーを浴びせた後、全裸で体を洗い始め
ました。どうやら、この銭湯に嫁いで来たお嫁さんらしく、義父の背
中でも流しにやってきたようです。確かに、家業が銭湯なのですから、
別に自宅の浴槽に湯を張って家族で浪費していたら、何のために商売
しているのかわかりませんものね。家族で最後の湯を使うのも当たり
前ですし、裸の場が家業なのですから、男も女もないようです。恥ず
かしくともなんともないのでしょう。でも、お嫁さんとお義父さんの
関係でお嫁さんは恥ずかしくないのでしょうか?隣の女湯の風呂場に
は姑さんもいるというのに・・・・。

ご主人が私の体を洗い終えると、私に湯船に浸かるように促しました。
そして、白いブリーフを脱いだと思ったら、そのブリーフを丸めて、
体を洗っているお嫁さんに手渡し、お嫁さんの隣に座り、
今度は自ら桶に入れた湯を体にかけ始めました。お嫁さんはと言うと、
受け取った義父のブリーフを桶の中の湯のみで丁寧に洗い始め、搾っ
てから鏡の前にきちんと置いていたようです。
後で、ちゃんと洗っといてくれ、ということなのでしょうか?
お嫁さんも大変だなあと、若かった私は漠然とそう思いました。

次に、私が湯船に浸かってその様子を見ていると、一段落したお嫁さ
んが、洗い場で腰掛けているご主人の後ろで跪いて背中を流し始めま
した。お嫁さんも、義父であるご主人も一糸纏わぬ姿です。ご主人の
緩んで年老いた体と比べて、お嫁さんの白くてきれいな体は弾むよう
で、美しく艶かしいの一言です。
日常では見られない、嫁と義父の入浴光景が目の前にありました。

驚いたのは、背中を流し終えると、お嫁さんは違和感なく義父の前の
方と性器も洗いはじめたことです。さすがにご主人の性器は勃起した
りせず、お嫁さんも生殖器というよりは泌尿器と思って淡々と洗って
いるようでした。ご主人の性器は、お年の割にはとても大きく、黒く
だら?んと前に垂れているようでした。お嫁さんは、きっと見慣れて
いるのでしょう。なんとも思っていない様子でした。

次に、お返しとばかりに、義父であるご主人がお嫁さんの体を洗い始
めます。大きく弾んだお尻や、つんと突き出た乳首、盛り上がった乳
りん、黒々と生い茂ったヘア、それぞれ私にしてくれたように丁寧に
洗っていきます。
「令子さんも、子供作ってOLなんて早く辞めて欲しいんだけどなぁ
・・。」とぼやきながらも、嫁の体を優しくなでています。
「すみません、お義父さん。わがまま言って。」と返していました。
今考えれば、姑ならぬ舅からのきついプレッシャーだったと思います。

二人とも、今日は久しぶりに風呂場で居合わせたので、家族として体
を流し合っているだけのような感じに見えました。お嫁さんが私に言
います。「びっくりしたでしょう。私も最初は驚いたんだけどね、銭
湯の長男に嫁ぐ以上は、ある程度は覚悟していたのよ。お義父さんと
は、結婚前から銭湯のこの男湯に一緒に入っていたわ。でも、長男で
ある私の主人もサラリーマンだし、この銭湯も継ぐかどうかわからな
いし、私だって今もOLさせてもらってるし、結婚の条件として銭湯
を継げとも言われてないのよ。でもお義父さんのこの伝統技能?を途
絶えさせるのもどうかと最近悩んでいるのよ。あなたもそう思わない
?」と話してくれました。「あなたとお義父さんさえ良かったら、ま
たこの時間にきて一緒に入りましょ。」と言ってくれました。
私は、何とも答えられず、湯船に浸かっていました。

「そうだ、サウナはまだ暑いと思うから、少し入ってきなさいよ。」
とお嫁さんに促されて、私もちょっと入ってみたかったので、お借り
することにしました。サウナは久しぶりです。3分ほどすると汗が出
てきて、5分経ってもう出ようと立ち上がった時、サウナのドアの真
ん中についている窓から洗い場にいる二人を見てビックリして、出る
ことができませんでした。

私は自分の目を疑いました。
ご主人が、洗い場の前で仁王立ちしている下で、お嫁さんが跪き、お
義父さんであるご主人の性器を両手で掴んで、物凄いスピードで頭を
動かしてフェラチオしているではありませんか・・・。見てはいけな
いものを見てしまったようで、サウナを出れませんでした。
ご主人は、片手でお嫁さんの頭をしっかりと掴んでいて、もう片方の
手で、きれいな白いオッパイと大きく盛り上がった乳りんを力強く握
っていました。
お義父さんであるご主人の性器は、大きくだらんとしていましたが、
勃起はしていなかったように見えました。お嫁さんが、髪を振り乱し
て、時間に追われるように、すごい勢いで手と口を動かしています。
均整の取れた美しい女性の体が、老いた男性の裸にしゃぶりつき、獣
になっている様子はとても艶かしくショッキングでした。

他人のフェラチオなんて初めて見たので、とても驚きました。でも
なぜか、私はその光景から目を離すことができませんでした。
30秒ほど見ていると、お嫁さんがお義父さんの性器から口を離した
かと思うと、ご主人のブリーフと入浴道具一式を持って、そそくさと
脱衣所の方に出て行ってしまいました。ご主人は、桶に張った湯を性
器にかけてひと洗いすると、湯船に入りました。感無量のような顔を
したご主人が、目を細めて湯船に入っていました。最後まで行ったの
かは確認できませんでしたが、ご主人の様子からして、お嫁さんが口
の中にお義父さんの精液を受け止め、それを吐き出すために、そそく
さと脱衣所に向かったのかもしれません。

私は、何事もなかったようにサウナを出て、シャワーを浴びて汗を流
していると、ご主人が話しかけてきました。「今度は、もうちょっと
早く来てゆっくりしていって下さいよ。体の調子も見てあげれるから
ね。」「ありがとうございます。今日は、遅くなったのに特別にすみ
ませんでした。」「いえいえ。」
そう言って、私はお風呂場から出ました。

脱衣所に行くとお嫁さんが体を拭いているところでした。おばさんは、
女風呂の脱衣所でまだ作業していたようで、二人で何か話しているよ
うでした。私は、お嫁さんにもお礼を言って、体を拭いて服も着終わ
りました。お嫁さんは、少し落ち着かない様子でした。
お嫁さんは着替え終わると、さきほどまでお義父さんであるご主人が
穿いていたブリーフを洗面所で石鹸を使い丁寧に洗い、ハンガーにつ
るしていました。お嫁さんは、私に会釈すると、隣接する自宅の方に
戻ったようでした。OLとして働いているので、無理して銭湯の掃除
を手伝わないことで、お互いに割り切っているようでした。その一方
で、嫁として義父の相手をきちんとしているようでしたし・・。

あんなきれいなお嫁さんが、ブリーフを洗うのは仕方ないにしても、
もしかしたら義父であるご主人の精液まで口内に受け入れて奉仕して
いるとしたら・・・、とても背徳な感じがしました。あれ以上の肉体
関係もあるのかしら・・・・?と興味がわくと同時に、私のあそこが
熱くなるのを感じました。
それとも、代々銭湯という家業を続け、三助という独特の技術を駆使
したサービスを小さい頃から提供する中で、私たちが理解できない家
族内の関係や文化ができていったのかもしれませんね。おばさんだっ
て、同じことをしてきたのかもしれません。あの時、男湯で起こって
いた出来事を黙認していたのかもしれません。でも、お嫁さんのご主
人(ご長男)がこの事実を知っていて、許容しているかもしれない、
と考えると、他にご兄弟はいるのか、お子様もいるのか?などと詮索
したくなったことを覚えています。私は家に帰ると、すぐにオナニー
してしまいました。

その後、その銭湯はほとんど行かなくなりましたが、今では当時のご
主人は亡くなり、長男夫婦が脱サラして家業である銭湯を継いでいる
ようです。私は今は結婚して、離れた土地で家族を持って暮らしてい
ますが、機会があれば一度あの銭湯に行ってみたいと思います。


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