萌え体験談

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おっぱい

小テストが解けなければ胸を揉む

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。
そして時間切れ。採点の結果は約半数が不正解!
俺は正しい回答を示した後、おもむろに妹を背後から押さえ込みつつ胸に手をやった。
「さぁ約束通り揉むぞ?、一緒に数えろよ?、1,2,3・・・」俺は容赦なく揉み続けた。
妹は冗談だと思っていたらしいが、いきなり胸を揉まれた事に驚き
「やめろー、はなせー」と文句を言いながら、逃げる事も忘れて身を丸くするだけだった。
妹を解放した後は、半べそかきながら親に言いつけると訴えられたが
「バカヤロ!身の危険を感じないとお前は憶えないだろ」と無茶な超理論で凄んだら大人しくなった。
それから数回、このおっぱいテストを実施したが、少しずつ正解率が上がってきたので効果があったと思う。
何度かは満点でクリアされてしまい、俺の小遣いからご褒美としてCD等を買ってやったりもした。
しかしそれでは俺の小遣いがもたないので、徐々に問題の難易度を上げていった。
と言うより俺は胸を揉むためだけに、おっぱいテストを続けるために、常に目標正解率80%を狙って出題した。
テストの難度が上がった事で、褒美の品の金額も小遣いでは足りないほど上がってしまったのは予想外だった。
そんな感じで、回数を重ねるごとに覚悟を決めたのか、揉まれている時はじっとしているようになっていた。
その代わり、妹の頑張りは驚くほど変わり、普段の予習復習を欠かす事がなくなった。
一度理解出来るるようになると勉強が楽しくなるようで、秋頃の成績は右肩上がりだった。
家庭教師である俺にとってもかなりハイリスクな賭けとなり、ただ胸を揉むだけでは納得いかなくなってきた。
妹からの要求も小遣いだけでは手が出ない服を指定され、それならばと「今回からは直に揉む!」と宣言。
そして俺の期待通りに不正解を連発してくれた。
文句を言う妹を尻目に、俺はシャツの裾から両手を忍ばせてブラのホックを外す。
そのまま脇腹辺りを愛撫しながら両手を胸に近付けると、妹は身をくねらせて嫌がりだした。
そんな抵抗など構わずに絹のような肌触りを堪能し、たまに乳首を擦ったり引っ張ったりしながら揉み続けた。
乳首を弄るたびに「くふぅぅっ…」というため息を聞かされ、俺は頭がぐらつくほど興奮した。
冬になる頃の成績は、志望する高校への入試に不安がなくなるほどのレベルに達していた。
おっぱいテストを続ける意味があるのかと疑問を感じつつ、それでも俺達兄妹の秘め事は続いていた。
その間、俺の負けというのが何回かあったため、俺の財布は常にスッカラカンだった。
そんな理由から、罰ゲームは「トップレスで直揉み」にまで発展していた。
夏頃には硬さを感じた胸も、冬になると柔らかさを増し、妹の反応から感じやすくなってきている様に思えた。
女の成長ってのは早いものなんだなと、俺は意味不明な事で勝手に感動していた。
その頃付き合っていた恋人には、こんな風にしっかり胸を揉ませてもらった事など無かっただけに
当時の妹に対する感情は、恋人に対するものよりも大きくなっていた。
俺の関心事は女の下半身にあった。
今までは「妹」だから抑えてきたが、耳まで真っ赤に染めながら黙って胸を差し出す妹を前にして
ヤリたい盛りの工房だった俺には、もうどうにでもなれ・・・というヤケクソ感が芽生えた。
そして遂に「今日から間違えたら・・・」と言ってミニスカートに覆われた下半身を指さした。
妹は大きな目を更に見開き、呆気にとられたような表情で硬直していた。
「ば・・・ばっかじゃないの!?」と言う妹に構わず「始め!」と宣言し手を叩いた。
暫く硬直した後、思い出したように小テストと格闘し始める妹。
この時の俺はどうかしてるという自覚があったから、そのまま逃げ出してくれても良かったのだが・・・
時間切れ、採点に入る。
いつもは妹と一緒に最初から順番に解説しながらだったが、この時はペンを入れずに黙って採点。
最後になって不正解個所に一気にまとめて×印を入れる。
俺は「逃?げ?る?な?」と言い、後ずさりする妹を捕まえた。
妹は防御のためか、膝を抱えてその場に転がり、俺は上から横向きの妹に覆い被さるように押さえ込む。
スカートを捲り上げ、お尻の谷間をゆっくり撫でると、今度はそれを避けようと体を伸ばし仰け反る。
それを見て取り、空いた手を妹のへそ辺りから下着の中へ無造作に突っ込んだ。
薄く生え揃った陰毛を掻き分け、陰部を直に触った・・・妹は濡れていた。
俺は童貞だったので、AV(裏を含む)で見た知識しかなかったが、何とか見よう見真似で愛撫してみた。
クリに触れただけで妹の体はビクンと跳ね、「ぐぅっ・・・うっ・・・うぅぅっ」と苦しそうにうめく。
自分的には優しめにクリを責めつつ、片手で下着を膝の辺りまでズリ下げ、陰部を覗き込んでみた。
あぁなるほど、こうなってるのかなどと感心してたが、気付くと妹の抵抗は全く無くなっている。
これに気を良くした俺は、妹の身も考えずにクリへの愛撫を激しくし、それを執拗に続けた。
妹は声にならない悲鳴をあげ、時折痙攣させながら体を硬直させている。
そして妹は「ぐうぅぅぅ」と長くうめきながら海老反り、また逆方向へぶり返しを繰り返しながら達した。
妹のイく姿を目の当たりにし、俺の心は完全にその妹に奪われた。
妹は荒い息をし暫く放心状態だったが、突然ムクッと起き上がり
涙でぐしょぐしょの顔を俺に向け「ぶぁ?か!」と一言発し、服装を整えて部屋から出ていった。
俺は後悔の念で一杯になった。
黙って胸だけで我慢してれば良かったのに、あんな酷い事をしてしまった。
いつかは終えると解っていたおっぱいテストが、こんな形で終わるとは思ってもみなかった。
しかしその夜のオナニーは、ビクンビクンと跳ねながらイく妹をオカズにし
今までに味わった事が無いほど、気が狂わんばかりの快感に浸った・・・最低な兄である。
二日後、いつもなら妹が勉強をしに俺の部屋へやって来る時間。
どういう訳か、その日も妹はやって来た。
「今日は胸だけで許して」と言っている・・・まだやる気のようだ、と言うか普通は胸も断るもんだろ・・・
俺は余計な事を言わなきゃいいのに「OK、でも今日は舐めちゃうぞ?」と言ってしまう。
「うん」と言って席につく妹・・・俺はバカだからその時点で舞い上がった。
そしておっぱいテストの結果、俺は妹の胸をたっぷりと舐めまわしてしまった。
なんか知らんが、1問10回という制約なんか2人とも忘れている。
その後数回のテストを実施したが、胸を舐めまわしながらも結局俺は我慢しきれず
再び下半身への責めに走ってしまった。
いつの間にか、妹もそれを受け入れていた。
その後入試があり、妹は見事志望校に合格した。(ちなみに俺と同じ所)
俺は『お祝い』と称し妹を部屋に呼びつけ、俺に礼をしろ等の超理論を押し付けながら妹を裸にひん剥き
挿入は無理だが、しっかりセックルの真似事(素股)をしてしまった。
何だかんだ言って妹もイッてたし、チ○コにも興味があったらしく、射精する現場を目撃できた事を喜んでいた。
高校へ進学してからの妹は、事あるごとに俺のクラスへ顔を出すようになった。
俺がバスケ部だった事もあり、「マネージャーやってあげようか??」などと言い出す事もあった。
妹の監視?が厳しくなった事もあり、当時付き合ってた女はいつの間にか俺から離れていった。(フラれた)
俺には失恋のショックなどこれっぽっちも無かったが、妹は妹なりに心配したらしく・・・
そしてこれまたいつの間にやら妹とセックルしてしまう状況になってしまった。
俺もどうかしてたが今回は挿入あり。しかも自分を制御しきれず中出し _ト ̄|○
2人共ビクビクしながらも月日が経ち、生理があったと報告があった時には2人で抱き合いながら喜びキスをした。
現在の俺は21歳。初体験は高校3年、相手は妹・・・
今でも妹とはセフレのような関係が続いている。
この関係は、妹に彼氏が出来るまで続きそうな気がする、というか続けたい。
俺の方は無理だ。妹が結婚でもしない限り恋人なんか作れない。

妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と

その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。

しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが

体もすこし太目でした。

顔は可愛いので愛嬌がある

オデブちゃん?という所ですか

昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を

回ったりして夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に皆かなり酒を

飲んで温泉に行ったりしていたので程なく

皆寝始めました。

そういう私も、うとうととしていたのですが

妻の友人は眠くないのかまだどうにか

起きてた私に「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい部屋を出て行きました。

見送るとそこで軽く眠りに・・・

ふと起きるとあれからもう1時間ほどは

経っていましたがまだ、妻の友人は

帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと

思いながら自分も風呂を浴びようと

部屋を出ました。

行ってみると食後に入った時と

女湯と男湯が入替えになっていて

露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが

貸し切り状態で人気がありません

・・・コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました

脱衣場に入って

軽く見回すと、数名入っているようで

着衣が入っているカゴが2・3ありました

もしかしたら、おでぶとはいえ・・・

妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり

期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・

これは露天か?と露天へ向かいました。

露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

扉は木製で向こうは見えなかったので

わきの硝子まどの方へ回ってみると

驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の

奥さんが見知らぬ男性に背後から

胸を思い切りもまれてあえぎ声を

あげていたのです。

その上、もう1人の男は彼女の陰部を

前から触ってるようでした。

ぽっちゃりとはいえ

シチュエーションといい・・・

いやらしくもみしだかれている

デカパイといい、快感にくねる腰つきといい

そのいやらしさは

たまらないものがありました。

一瞬躊躇しましたが、

露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると行為中の

3人の視線がぎくっとしたように

いっせいにこちらへ向きました。

窓の向こうからはわからなかったのですが

後からデカパイをもんでいた男は

なんとバックから挿入し腰を振っていました。

そして私を見た妻の友人のK美さんが

「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを

聞いた男達は、大あわてでそそくさと

その場を立ち去りました。

だまって、そばにいくと

「ごめんなさいお願いだから

主人と、C(私の嫁)には今の事

言わないで下さい」と大きなデカパイを

揺らしながら懇願してきました。

「いや、僕に謝る事はないですよ。」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いした

K美さんはすっかり動揺して、

「お願いですお願いだから言わないで!」と

すがりつくようにしてきました。

こっちにしてみれば、いやらしい

K美さんの姿に欲情してその場に

乗り込んだにすぎませんから。

謝られるいわれもなければ見た事を

ばらすなんて頭の中に欠片も

ありませんでした。

それどころかタオルの下では

すっかり欲情したペニスがギンギンに

反り返っているんですから・・・

「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に

入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんと

たたきながら自分から湯の中に入りました

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと首を横にふるK美さん

「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・

 セックスさせてたんですか?」

というと、顔を真っ赤にしながら

ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず

彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと

言いわれ続けていたとの話しで・・・

そんなとき混浴で一緒になった

さっきの男達に大きな胸をほめられ

白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたい

などいわれてつい触らせてしまい

男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを

止めようと思ったものの久しぶりに味わう

性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい

最後までさせてしまったと話してくれました。

「・・・そうだったんですか

でも、彼らの言うとおり大きな胸も

白い肌も素敵ですし男なら誰でも

触りたくなる素敵な体ですよ

自信持って下さい。」

といいながらすこし体を寄せ

K美の手に自分の手を重ねました・・・

すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」と聞いてきました。

私は、これはいけると重ねていた

手でK美の手を握り引き寄せて・・・

「どう思います?」と言いつつ自分の

勃起したものを握らせました。

「・・・すごい・・・」

そういいながら、K美は勃起したものを

いやらしく上下にしごきはじめました。

私のほうは、最初からやる気になっていたので

この状況まで来たらノンストップです

さっきの男達の二の舞にならないように

更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて

K美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。

目の前に突き出された物を見上げるように

しながらしごきつつ舌をはわせはじめる

K美に湯の中で自分でいじる事を

強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を

押し当て口を開けさせてくわえ込ませ

自分で腰を使いK美の口を犯しました。

妻の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしている

その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・

K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から

思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・

その場でK美のやわらかい尻を抱えて

腰を振ってやると、K美もかなり

興奮していたようで思った以上に

私のペニスへの反応がよく

気持ちよくてたまらないといった感じに

漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」というと

「主人のこと言わないで!」と言いながら

中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら

感じてやがる!追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると

首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを

おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と

何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と

快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず

精液をK美の中に注いでしまいました。

K美は中にだされた事には気づいたようですが

何も言わず出したばかりのされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。

そして翌日の帰りの土産屋で

二人だけになった時に、こっそり

連絡先を交換し合いました。

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、

セックスするようになり。

最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・

K美体を弄んでいます。

なかだしは妻より先に私の子を

身ごもりたいというK美の希望です。

毎回「主人と血液型が一緒だから

いっぱい種付けして!」というK美の

言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。

家庭教師の教え子

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
スカート履いていくと、脚ばっか見てるしね。
いや、まぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで、奥手そうな感じで、
今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に
「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」
って言ったら
「何くれるんですか・・・?」
目キラキラさせて答えるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何がほしい?」

ま、この後の展開はお約束どおりというか、
恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが
「フェラしてほしい」だった。

長文は苦手なので、間は飛ばすけど、
結局、90点取って、約束をかなえてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、
椅子に座らせたまま、アソコをすりすり。

既に期待と高揚感で、ギンギンだったA君。
可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに

「あ・・・だめです、先生・・!!」

って言いながら、10秒ぐらいでフィニッシュ。
とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手からあふれるぐらいの量だったかな。

すごいじゃんって誉めて(?)あげると、
「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

そんな期待持たれても・・・と思いつつも、
約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、
お掃除フェラをしてあげることに。

口にふくむと、全然柔らかくなっておらず、なめているうちに、
またイキそうとのこと。

1週間の禁欲効果、すげーな・・と思いつつ、
そのまま、目を見てニッコリ微笑んであげると、
それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら
口の中に大量射精。。。

お口に入っているのを見せてあげて、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので

「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、

ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽くなめてあげると、すぐにMAXサイズになって、
生意気にも、私の頭を軽く掴んできた。

じゃあ、とことんまでしてあげようと、
奥までくわえて、吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると
3分ぐらいで、3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ、雑談。
感想を聞くと、フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・。
と、明らかに先の展開を期待している様子。

でも、もうできないでしょ?って聞くと、
「なめてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのとき、既にズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。。。
1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな。。。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、
ベッドに押し倒して、乳首なめながら手コキで1回、
最後は、普通にフェラで1回の合計7回もイってくれました。

時間は2時間ぐらい。
高校生、恐るべし・・・。

まぁ、その子とは、その後、そういう関係になっちゃうんだけど、
それは、またの機会に。。。

魔法のフェラ手コキ

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくNo.1の嬢に当たれたのでレポらしきものを書いてみる。こういう風俗体験記?を書くのは初めてなので、わかりにくいところがあったらご容赦下さい。基本的に風俗行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。宣伝とかではない(お気に入りの子を特定されたら困る)ので店名・駅名などは伏せておきます。

さて、自分は風俗にあんまり深くハマってはいない人種です。ソープもピンサロも経験なし。一月にいっぺんくらい、泊まり勤務が明けた日の夜とかにHなエステ店(またはデリヘル)に疲れを癒してもらいに行く程度でした。普通のデリヘルも一通り経験したけど、オーラル系のサービスは病気が怖いので素直に楽しめず、もっぱら手コキ系のお店が主戦場。というより、仕事仲間に教わって初めて行ったデリヘル形式の回春マッサージ店(今回紹介するところ)をリピートすることがほとんどだった。

ここのシステムは基本的に派遣型で、自宅かホテルにエステ嬢(だいたい22?29歳くらい、写真は全部薄くモザイクあり。相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない)を電話でデリしてもらう形式。自分は家に呼ぶのが好きでないので、お店のそばのラブホをあらかじめ取っておいてもらうことがほとんどだった。

プレイは前半はアロマオイルを使った普通のマッサージ、後半が手コキ中心のエロマッサージという感じ。70分14000円というと風俗行く人なら「なかなかのお値段」とわかると思うけど、その分だけあってお店の女の子は外見もマッサージもたいていレベル高い。そのかわりおっぱいとかのお触りやキス、フェラなどなどは全部NGな感じ。

あの日は職場に泊まった徹夜明けの金曜日だったかな。夕方に勤務が明ける予定だったので、朝から一人で「これは今夜行くしかないでしょう」という妙なテンションだったのを覚えてる。それまでに当たった嬢は3?4人くらいで、自分はその中でも特にサービスがエロい子(言葉攻めが俺好みのドSなお姉さん。「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」「おしり弄られていっちゃうなんて女の子みたいだね?」みたいな)によく頼んでたんだけど、その日はなぜか普段いつ聞いても予約でいっぱいのNo.1嬢のアポがあっさり取れてしまった。名前は仮に裕美子ちゃんとしよう。

そこのお店は結構「プレイ内容は女の子に任せてます」という感じ。HPを見ると「一緒にシャワー浴びて服脱がせてくれてウンタラ?」と流れが書かれてるけど、結構頼んだ女の子によって手順やプレイ内容が違ったりする。前立腺マッサージがあったりなかったり、言葉攻めがあったりなかったり。乳首舐めしてくれる子もいればいない子もいる。ちなみに普段お願いしてるお姉さんのプレイをざっくり書くと、「お姉さん下着姿になって一緒にシャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる→ベッドの準備してうつぶせでマッサージ25分(オイル使った本格的なやつで、てもみんとかより格段に上手)→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間、シャワーで体洗ってもらってバイバイ」な感じ。回春のところはほんとに女の子によって違うので今回は割愛します。

ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。

予約時間の5分前、最寄り駅でいつもの店に電話する。
「○○(偽名)ですー、今東口に着きました」
「ありがとうございまーす、いつもの○○(ホテル名)取っておきましたので、部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

お決まりの会話をして、いそいそと指定のホテルへ。ちなみにその日は70分コース。愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り、早速店に部屋番号を電話する。やれやれと荷物を置いてたら、5分もしないうちにインターホンが鳴った。

「どもー、今日はよろしくお願いしますー」
「○○エステの裕美子です。頑張りますのでよろしくお願いします」
「ずいぶんはやいっすねw まだ電話して五分もたってないですけど」
「先にお店出ちゃってたんです。寒いからこのあたりで電話待ってましたから」
「そうだったんですかー、あ、荷物こっち置いてください」

正直、この時点で「うーん?」っていうのが第一印象。可愛くなくはないが、まあ容姿は十人並みな感じ。服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく、むしろ真面目系の女子大生2年生って感じ。HPでは21歳となってただけあり、見た目はかなり若い。マジで21だったかもわからない。ただ、今日は寒いですねーとか適当に会話してみると、今までのおねーさんと違ってすごく物腰が丁寧で驚いた。すぐタメ口にならないというのか。「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」「お仕事は外でなんですか?」とか、応対が真面目なマッサージ店みたいだなと思った。

で、先に支払いを済ませていざバスルームへ。裕美子(仮)ちゃんは下着姿(黒レース。真面目な風貌とミスマッチでいやにえろい)に着替えて一緒に入ってくる。基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ。ラブホの狭い風呂場だから、お互い立ったままで体をごしごし。「シャワー熱くなかったですか?熱かったら言ってくださいね」なんて美容室みたいなことを言われつつ、「あれ、ちょっと元気になってますよw」「いや、すいません若いってことで・・・」という風俗っぽい会話もはさんでみたり。半勃起の愚息に泡をたっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう。指が細くて萌えた。「見た目地味だけどええ子やないか・・・」と、確かこのあたりからテンション上がってきたかも。とにかく他の子と違うのは丁寧さだったな。わたしは今接客業をしています!って感じ。

で、先にバスルームを出た裕美子ちゃんは部屋を微妙に暗くしたりベッドにタオル敷いたり、オイル並べたり有線でヒーリングミュージック掛けたりといろいろ準備を開始。ゆっくり上がった俺は寒い寒い言いながら全裸でベッドにうつぶせになる。愚息は寒さもあり通常モードに。

前半は普通のマッサージなので詳しく書かないけど、背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される。ガンガンもまれるというよりは老廃物を流してる感じで、力任せでなくて気持ちいい。ときどき背中に「ぺたん」と腰掛けてもまれたりするので、女の子の足とか胸とかアレとかがふにふにしてちょっと愚息が反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい。そんなわけでけっこう密着してくれるけど、マッサージ自体は特別えろくはない。会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、「右側のほうが凝ってる」とか「目を使うお仕事ですか?」とか、普通のマッサージ店の会話そのもの。

さて、徹夜明けの体を念入りにマッサージされて半分眠りそうになっているところに、おもむろに「それじゃ、お手洗いのほうは大丈夫ですか?」と聞いてくる裕美子ちゃん。いつの間にか30分の前半戦が終了していたらしい。大丈夫ですーとできるだけ平静を装って応える俺だが、「ついにNo.1の回春マッサージが体験できるのか・・・」と心中穏やかでないw ぶっちゃけマッサージはこれまででもダントツに上手で、もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、これだけで指名1位になれるわけもない。恐らくこれからがNo.1の本領発揮のはず。

姿勢は相変わらず全裸うつぶせのままで、愚息はときどき反応はしたもののおおむねごく普通の状態。裕美子ちゃんは俺の脚の方でなにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが、姿勢が姿勢なので施術中はほとんどその動向はわからない。むしろそれに興奮させられることも多いんだけど。

と、突然「足の間失礼しますね」と言いながら裕美子ちゃんが俺の脚の間に割り込んできた。おおお、と思ってる間もなく俺の汚い両足を裕美子ちゃんの細い足が割り開いていって、俺はうつぶせのまま大開脚(アナル丸見え)状態に。「うふふ、恥ずかしいですか?」と、ちょっとえっちな声色で囁く裕美子ちゃん。このあたりでいつも気付くが、このお店だと別に不細工でもあんまり関係ないんだよね。顔見えないから。声とサービスが良ければそれで100点満点かもしれない。

「ほら、恥ずかしがらないでもっと開いてくださいね」「ほら、ちょっと腰を上げておちんちん見せてください」
そんなことをいいながら、おねえさんの足がうつぶせの俺の金玉の両サイドに入ってくる。(と書いて伝わるかな?)うつ伏せでベッドと体にはさまってるチンポを、足でぐっとはさんで足コキするような感じ。もちろんケツ穴は丸見え。ビデオで撮影されてたら死ねる体勢ですよ。

「可愛い格好ですねw それじゃオイル掛けますねー」
とろとろーとお尻にオイル(ローションか)の感触がして、アダム徳永ばりのソフトタッチで、お尻や脇腹のマッサージが始まった。これが裕美子ちゃん、No1だけあってとんでもなく上手。もうちょっとやるとくすぐったくなるギリギリのところで、敏感なところをさわさわ、くちゅくちゅ、さわさわーとされると、鳥肌が立つと同時にガマン汁がどぷどぷ出てしまう。

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?どうして?」
「だってさっきのお風呂のときより大きいですよ??恥ずかしいですねw」
「わー、こんなに垂らしてる?♪えっちですねー、これなんですか?おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」
「ほら、もっと腰上げて?お尻の穴がよく見えるようにちゃんとひざで支えてください」

「敬語+淫語」的なAVを前に見たことがあったけど、まさにそんな感じ。この子の言葉攻め、個人的に超Hit。

こんなふうに辱められながら、チンポの両サイドの足でもぐにぐにとマッサージしてくれる。両手はもちろんマッサージを続けながら。うつぶせだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。体勢の恥ずかしさも手伝って一気に愚息はフル勃起→それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる→ドMになってしまった俺はもっと勃起。その繰り返し。

ぴったりうつぶせだったはずの俺は、いつのまにか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいなひざ立ち体勢に。下(ベッド)を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじ見られながら、ついに当店No1嬢の手コキが始まった。

それがまた普通じゃないんですよ。まずはキツネの手文字?みたいな感じにすぼめた3?4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。

「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ?ってして欲しいですか?お返事は?」

姿勢がこれだからもうこれ完全にフェラですよ。ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。彼女いるけど彼女のフェラより裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!ふしぎ!

そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で! どうやってんのかなあ、手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。マジで「ジュッポン!」「ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!これがNo1か!なんてこった!

完全にとろけたアヘ顔になっておねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで「添い寝+手コキ」が始まった。俺この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど!?

「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」

一瞬舌先と乳首を舐められて全にアヘる俺。このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。

だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。「ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!」みたいなww それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。完全に天国です。

「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉw あーん・・・カポッw」<下半身で「ぶポッ!」

マジでこんな感じ。いやはやもう・・・

体勢がそっから2回くらいかわって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。すけべな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でえっちな囁きを堪能しながら・・・

「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?」
「ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ」
「恥ずかしいのい?っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ?ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっとw わぁ、ザーメンこんなにぃw」

というわけで最後はたっぷりやわらかい両手の中で射精させて頂きました。裕美子ちゃん、白い手の中でどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてちゅっちゅしてくれる。もう最高。

そんなこんなで時間終了。完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。あとは一緒にシャワー入って、着替えてホテルでて「また指名してくださいね」でおしまい。よかった。

なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったからw 思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。明日に予約変えられないかなー。

ナース和美ちゃん

俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。職業を聞いたらなんとナース!!会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。
和美ちゃんの職場での話しを聞くと「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ?。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった?」といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。
心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・
話を聞きながら俺はさり気に腰に手を持っていき、さすさす。
すると、「二人きりになれる所にいきませんか?二人きりになれれば何処でも。」
きたーーーーーー!!
ここでスペック身長163 体重不明 B72のFカップ、W63、H87(何れも推測。カップのみ本人確認。)
俺は逸る気持ちを抑えつつホテルに急ぐ。
ホテルに着き、部屋に入ってからもがっつきたい気持ちを抑えまずは和美ちゃんの体を抱きついて確かめる。彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、感触、脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。俺が体を触るか触れないかじらしていたので、彼女ももう我慢できない様子。それを確認した俺はベッドに和美ちゃんをゆっくりと仰向けに寝かせた。その胸の大きさは逆に強調され、俺の股間を熱くするのでした。「和香ちゃ?ん、服を脱がしますね?」と自分が声をかける。仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。「すごい・・・」レース付きの白のビッグなブラジャーがドーンと目に飛び込んできた。ジーパンに手をかけ脱がし始める。フロントのボタンをひとつひとつ外した。すると、ピンク地に白の水玉柄、前に小さなリボンがついたパンツが・・・
もう俺の理性はこの時既にどこかへ消え去ってしまい、迷いは微塵もなくなっていた。彼女の背中に手を滑り込ませ、ブラジャーのホックをパチンと外し、ブラジャーをそっと彼女の体から剥ぎ取った。そこには、鏡餅のようにまん丸と盛り上がったオッパイに、やや赤茶色の乳首が!乳輪の大きさは500円玉より一回り小さいぐらいで、乳首は小さめの大豆サイズ。「あんまり見ないで…。」と恥ずかしそうに言う和美ちゃんに俺は撃沈。俺はそーっと和美ちゃんの乳房に手を伸ばし触れてみた。(すごいボリューム感!感動した!)ゆっくりと両手で両胸を揉みしだく。とても柔らかい!乳首を指で愛撫すると、徐々に乳首が大きく、そして固くなっていった。
「ん、ん?・・・」とやや反応しているようにも見える。次に俺はパンツに手を伸ばし、バンツの上からクリであろう部分を指先でタッチした。「ん・・・・・」和香ちゃんの反応が可愛い。ピンクのパンツをそーっと足首まで引き下げた。こんもりした丘に結構濃い目の茂みが・・・。ちょっと甘酸っぱい臭いがするが、股を開脚させ、しげしげとその割れ目を凝視した。貝は閉じているが、まわりの茂みが悩ましい。指を割れ目の筋に沿ってツーっと触れると、汗なのか愛液なのかわからないが、少し湿っている。俺は和美ちゃんの両足を取りM字開脚させ、割れ目の中に指を差し入れ、貝をパックリ左右に開いた。すると、申し訳なさそうに閉じているピンクの膣口に、半分包皮に包まれた小振りのクリが・・・。
俺はクリに指を伸ばし包皮からむき出して、指先でつまんだり、転がしたりして愛撫した。すると「ん・・ん・・・」と若干和香ちゃんが体をよじらせる。今度は舌で和美ちゃんのクリを愛撫し、膣口に指を伸ばして、その中にそっと指を差し入れた。少し汗の甘酸っぱい味がしたが、俺は舌先に力を入れ、ツンツン、レロレロとクリを刺激した。膣口に差し入れた指も優しく中の壁を這わせ、ゆっくりと愛撫した。「・・あっ・・ん」徐々に和美ちゃんの反応が大きくなってきた。俺はその反応が大きくなっていくのと同じ様に、徐々に舌先、指先での刺激を強めていった。
「んっ・・あっ・・あ?ん・・・」喘ぎ声の抑揚が強くなってきたので、俺は仰向けになった和美ちゃんの横に上半身をすり寄せ、左手と口で両胸を愛撫しながら、右手の指で膣口の中を強めに刺激しながら、上目遣いで和美ちゃんの反応を確かめた。和美ちゃんの割れ目は汗以外の液で徐々に湿ってきており、ヌルヌルと俺の指を包み込む。「あん、あっああ?」次第に吐息のようだった喘ぎがはっきりとした声になり、薄っすらと和美ちゃんの頬がピンクになった。その瞬間、俺は愛撫をやめ、和美ちゃんの顔の前に自分の顔を寄せた。
「木村君(俺の名前)・・・木村君・・・」ちょっと目を潤ませながら和美ちゃんが言った。俺はおもむろに和美ちゃんのチョット肉厚な唇にキスをして、舌を差し入れた。すると和美ちゃんの舌がねっとりと俺の舌にからみついてきた。「もうこれでGOサインが出たな・・・」そう勝手に解釈した俺は、和美ちゃんの唇を貪りながら、和美ちゃんに服を脱がせてと頼む。和美ちゃんは起き上がり俺の服を剥いでいく。「次は、ジーパンを脱がしますね?」上目遣いの和美ちゃんに俺は爆発寸前。再び和美ちゃんをベットに倒し、股を左右に広げて、ギンギンにそそり立ったペニスをその先にある割れ目へと導いた。ペニスの先をクリや小陰唇に当てながらじらしていると、「木村君・・・欲しい・・入れて・・」と和美ちゃんが喘ぎながら言った。俺は和美ちゃんの足を大きく開かせ、ペニスを膣口にあてると、自分の腹が和美ちゃんの茂みにつく位、ゆっくりと深く挿入した。
「はっ・・あうっ・・んあっ」和美ちゃんが思わず体をひねりながら背中を反らした。なんとも言い難い暖かな肉感が俺のペニスを包み込んだ。根元から先まで「ギュー」と締め付ける感じ。俺がゆっくり前後に動かすと、「あっ・・は?ん」と和美ちゃんは喘ぎ声を漏らした。グラインドさせながら、浅くそして強く突くと、その悩ましい声は次第に高まっていく。結合したまま、和美ちゃんの上体をこちらに起こし、対面座位へ。俺は後ろに手を付きながら激しく腰を前後に振った。眼下には俺の固くなったペニスが和美ちゃんの貝の中をズンズンと出入りするのが鮮明に映る。「和美ちゃん、ほら、すごい勢いで入ってるよ」というと、「あっ、はっ・・あ?ん」と声にならない喘ぎ声を出しながら、覆いかかるように髪を振り乱しながら俺の首に両手を回し、キスをせがんできた。
俺は、腰を更に上下に振りながら和美ちゃんの差し入れてきた舌に自分の舌を絡ませ、両手で両胸を愛撫した。和美ちゃんの唇から口を離し、乳首を舌で愛撫。
目の前でブルンブルンと暴れるように揺れているオッパイに興奮が高まる。一旦正上位に戻り激しくピストン。巨乳の醍醐味である“ユサユサオッパイ”を堪能した後、結合したまま和香ちゃんの片足を引き上げ、突きながらその片足を俺の前を通して逆側へ移動させ、バックの体勢へ。かなり肉付きの良いお尻を両手でつかみながら、「パンパン」と深く突くと、「あっあ?はん・・イクッ・・イッちゃう・・」と和美ちゃんは絶頂に近づいていった。バックの体勢のまま、腰を持ち、更に激しく小刻みに突いていると、
「あっ・・あっ・・あ?!イクー!!あっ・・・」と絶頂に達したようだ。膣の中がヒクヒクと小刻みに伸縮しているのが良く解る。その締め付けを利用して、そこにカリがあたる深さで更に小刻みに突き、俺も絶頂へ。直前にペニスを引き抜き、和美ちゃんの背中にドクドクと放出した。
暫くの間、二人で重なるように伏して荒い息をしていたが、ふと和美ちゃんが「木村君・・・」俺が「何?」と聞くと、「言いにくいんだけど・・・ちょっと・・・漏らしちゃったみたい・・・」「はぁ?」と聞き返すと、「おしっこ漏らしちゃったみたい・・・」
慌ててうつ伏せの彼女の下を確認すると、かなりビチョビチョに・・・すぐさま俺は素っ裸のまま、彼女の背中に放出された液を拭い去ると、シーツを剥がしたり、タオルでマットの水分を吸い取ったりと大慌てで処理しているのに、和美ちゃんはベッドの上でペタンと女の子座りをしながら乱れた髪のまま頭を掻き、「へへへ」とはにかんだ表情で笑ってる・・・。
ただ、その姿に妙に萌えてしまい、その後、彼女にスポーツドリンクを飲ませたり、体の汗を拭いてあげたりしているうちにビンビンになってしまった。すると、「カプッ」といきなりペニスを咥えられ、膝立ちの体勢で彼女の絶妙なテクのフェラーリが始まった。
ジュポジュポと深くまで咥えたと思ったら、肉厚の唇を硬くしてカリ首を刺激。そうしながらも、舌で亀頭を強めに愛撫・・・。こんなテクに遭遇した事の無かった俺は、腰に力が入らなくなり、不覚にも尻餅をついてしまった。それでも、その動きに和美ちゃんはついて来て、口からペニスを離さない。
仰向けになった俺の上にまたがり、更に高等テクを使って攻め続けた。俺はあまりの気持ちよさに、腰を引きたい気持ちに駆られたが、体は何故か腰を和美ちゃんの方に突き上げる体勢に。背中とお尻でブリッジするような体制になり、とうとう和美ちゃんの口の中に放出してしまいました・・・。
その後、シャワーを浴びて1発。もう一度シャワーを浴びた際に口と手で1発。朝起きて1発と一晩かけて合計5発も発射してしまいました。あの頃俺は若かった・・・。朝、日勤だった和美ちゃんはダッシュで着替えると、そのまま病院へ出勤。

一度だけの記憶に残るセックス

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。
別に風俗などで働かせたりした訳ではない。
俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。

漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。
ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。
ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。
確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。
そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ?」と冗談交じりに言ってみた。
最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。

その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。
・キスはしないこと
・直接は触らないないこと
・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること
以上が妹の出した条件、俺はもちろんOKして金を渡してやった。

金を受け取った妹はベッドに座り、俺は後ろから抱っこするような格好になった。
脇の下から手を伸ばしてトレーナー越しのオッパイに手を乗せる。
正直、予想以上に小さな胸でほとんど膨らみは無かったが“初めて触る女の胸”にメチャクチャ興奮した。
ガマン出来なくなった俺はすぐにトレーナーを捲り上げた。
トレーナーと一緒に下に着ていたロンTも捲れ、妹の肩越しにブラジャーに包まれた胸が見えた。
胸の谷間と肩紐に水色のリボンがついた子供っぽいブラの上から指を食い込ませるようにして触る。
エロ漫画を見て覚えたのか、指を食い込ませると妹は小さく「アン、アン」と声を出した。
俺が「気持ちいいのか?」と聞くと「よくわからない」と妹は答えた。
そのまま妹の体をベッドに横たわらせる、横に並んで寝転びながら指やてのひらでオッパイを刺激した。
ブラジャーの生地越しにクニュクニュと動く胸の感触が伝わってきた。
「上着を脱がすから腕を上げろよ」と言うと妹はバンザイをするような格好で腕を伸ばした。
トレーナーを脱がせていると肩の筋肉に引っ張られた乳房が少しブラからはみ出して見えた。
引っかかりのない小さな乳房とカップも付いていないようなジュニアブラ、ホントにハミ乳するのに最高の組み合わせだったと思う。
首のところに引っかかったトレーナーを脱ごうと妹がもがくたびに、ブラの隙間からは肌よりずっと色の濃い乳輪がチラチラと見えた。
思い切った俺はブラを下にずらすようにして胸を露出させた、出てきたオッパイは本当に小さかった。
胸の肉を摘まんで引っ張ったような形の小さな乳房、乳首と乳輪の区別もないような形の乳突起は濃赤色をしていた。
「やだぁ、直接はダメって言ったじゃん」と妹は抗議したが脱ぎかけの上着のせいで上手く抵抗できない。
俺は妹を無視して乳突起を指で触る、乳房自体が小さいので乳輪がメチャ大きく見えた。
乳首と乳輪が合体したような突起を撫でたり摘まんだりしていると段々と妹はおとなしくなっていった。
少しすると乳輪全体がプックリと盛り上がってきて、汗ばんだオッパイは俺のてのひらにピトピトと貼りついた。
乳輪の中心部は皮が剥けたように少し薄い色をしていたので「ここが段々と乳首になるんだな」と勝手に想像していた。
そのまま俺は妹の乳房に吸いついた、胸板に乳輪の膨らみが乗っかっているだけのような小さな乳房はひとくちで俺の口に収まった。
舌先に乳突起が当たると妙に滑らかな感触、唇をすぼめて吸うと汗だか何だかわからない少しすっぱいような味がした。

妹が黙ったままなので不安になり引っかかったままのトレーナーを脱がせてやった。
目を開いてこっちを見た妹の顔は真っ赤になっていて息は凄く荒かった。
妹を特別カワイイと思ったことはなかったが、その表情を見た途端今まで感じたことのないようなドキドキした気持ちになった。
「キスしていいか?」と思わず聞いてしまった俺、妹は小さくだけど何度も頷いた。
多分、お互いにファーストキズだったと思う。
唇を押し当ててから妹の口の中に舌を差し込む、エロ本の知識を総動員したキス。
少しするとむこうからも舌を絡ませてきた、俺は興奮してショートヘアの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。
お互いに手探りのようなキスは数分間続いた。
口を離した妹の顔は俺のツバでベトベトになっていた。

ボーッと潤んだような表情の妹は今の状況をよくわかっていないようない様子。
もう一度、胸に手を伸ばすと「苦しいから待って…」と言い自分からブラジャーを捲り上げた。
それから30分くらいの間、妹公認でそのオッパイを弄りまくった。
何かが吹っ切れたように妹は「アン、アン」と何度も声を出していた。
吸いつき過ぎたせいで乳房は真っ赤になり、乳輪も最初とは比べ物にならないくらい大きく腫れていた。
最後は俺がどうしても射精をガマンできなくなりお開きということになった。
さすがに妹の前で射精するほどの度胸がなかったからだ。
妹が部屋を出て行くと先走りでベタベタになったパンツを脱いでチンコが痛くなるくらい何度もオナニーをした。

それから俺は月に1回くらいのペースで妹にエロいバイトをさせた。
生理のとき以外は呼べばほとんどOK、慣れてくると最初からノーブラで部屋まで来るようになった。
俺も段々と調子に乗って変わったポーズをさせたりした。
四つん這いにさせて下に垂れ下がるような格好になったオッパイを乳搾りをするように揉んだり、子牛のように下から吸いつくのがお気に入りだった。
このアルバイトは妹が中三の受験前まで続いた。
成長期の3年間で妹もかなり大人っぽく変化した。
着けているブラジャーも白いレースや花柄刺繍がついた少し大人っぽいヤツ。
胸も小さく尖ったような形のからお椀型のBカップへ、最初は見当たらなかった乳首も興奮するとポッチリと乳輪の真ん中に出てくるようになった。
正直、やろうと思えば最後まで出来たと思うが「妹を妊娠させる可能性」を考えると怖くて出来なかった。

その後、大学に進学しアパート暮らしをしていた俺のところへ妹が一度だけ遊びに来たことがある。
その時、妹は高校生でそれなりに可愛くなっていた。
夜になって俺の部屋で2人で酒を飲む、ギャルっぽくなって遊んでいるらしい妹はかなり酔っ払っていた。
お互いの恋愛事情の話になると妹はかなりの男とヤッているようなコトをペラペラと話した。
すると突然「お兄ちゃん、あのバイトのこと覚えてる」と聞いてきた。
俺はかなり動揺したが「ホントにお兄ちゃんエロかったよね?」とか「あの頃は私もエッチには興味があったからなぁ?」などと笑いながら妹は話した。
そしてそのままの成り行きで、俺たちは一度だけのセックスをした。
シンプルな黒ブラにピンクのリボン、数年ぶりに見る妹のオッパイは完全に大人の胸になっていた。
フロントホックを外して出てきた胸はCカップくらいの大きさ、色の濃くなった乳首は既に小指の爪くらいの大きさに勃起していた。
俺は指で乳首を触りながら「あれから何人くらいに吸われた?」と聞いた。
「う?ん、5人くらいかな?でも、キスもオッパイも最初はみんなお兄ちゃんだったじゃん」と少し恥ずかしそうに妹は言った。

その夜の妹は驚くほど濡れていた、初体験以上に俺の記憶に残るセックス。

大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた


1/3
大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた時期がある
彼女(Kとしときましょ)のご両親はスナックをやっておられ、Kの帰宅時間には
夜の仕事に備えて休んでらした
当然Kを構ってくれないし、邪魔にもされる
外で遊んで来い、といわれてもそうそういつも遊び相手がいるわけではない
そんなわけで、おれのアパートの前にある小さな公園にひとりでいるところに
声をかけたのがきっかけだった
アパートに来れば、テレビも観れるしマンガもある、宿題も見てやれるし、飲み物くらい出してやれる
そのままおれの部屋で過ごし、頃合いを見計らって帰した
彼女はおれのことが気に入ったらしく、その後も頻繁に訪ねてきた
が、話を聞いていると、どうもほかの部屋にも行っているらしい
しかもそこでエロ本を見せられていたのだ
それを知って、放置するわけにはいかない
「おれの部屋以外には行くな。おれがいれば勝手にはいってきていい、でも
おれがいない時はおとなしく帰れ、いいな」
Kにとってはこれはフリーパスを得たような発言だったらしく、
その後当たり前のように部屋に上がりこみ、掃除するわ、茶はいれるわ、キッチンに
洗い物がたまってると小言いわれるわ、と完全に嫁状態になる
おれとしては、一種の学童保育のつもりだったのだが……
Kは背は高かったが、第二次性徴は貧弱であった
とはいえ、ある夏の日、薄着になったKの胸元が微妙に隆起しているのに気づかされる
乳首の位置まではっきりわかるのだ

2/3
「ブラしたら?」
「やだエッチ」
などという日常会話からどこをどう間違ったか
「おっぱい見たい?」
などという展開になった
「よそでそういうことを言わないと約束したら見てやらんこともない」
「ちゃんと見たいっていわなきゃ駄目」
「見せてください」
Tシャツをめくり上げるK
「触っていいよ…」
「よそでそういうry」
「ちゃんと触りたいとry」
「触らせてください」
結局軽く乳首を吸うようなハメに
「あのさ…あたしも、見たいな」
「よそでそういうry」
「Tちゃん(おれね。情けない)のが見たいの」
「痛くしないでね」
おれの下ネタの意味を知ってか知らずかKは笑う
「優しくすればいいのね」
恥ずかしながら勃起しているおれの下半身がむき出しにされる
「これが女の人のあそこにはいると気持ちよくなって、精液が出るんでしょ?」
「博識だな」
「うん。こすったり、舐めたりしても、出るのよね」
「他の勉強もちゃんとするように」
「無理。Tちゃんと同じ大学なんか行けない」
おれの大学はその土地の国立大だった

3/3
「あのね」
「はい」
「出るとこ、見たい」
「よそでそういうry」
「いわないいわない」
別に彼女に恋愛感情があったわけではない
ただ、手と唇と舌の物理的感触と、ああおれは今、小学生にフェラアンド手コキされてるゥといった
背徳感で快感は高まる一方
「K……上、脱げ」
「ふぇ?どうして?」
着衣を精液だらけにした娘が帰ってきて、大騒ぎしない親はいない
ごちゃごちゃいう暇がなかったので、半ば強引に頭から脱がせた
「むむぅぅぅ、乱暴だよお」
「しゃべんな馬k」
咥えたまましゃべられた刺激で、恥ずかしながら20才の私、少女の口の中で果ててしまいました
その後、充分にうがいさせ、新しい歯ブラシをおろして念入りに歯磨きさせ、どこにも行為の名残りがないことを
繰り返しチェックした後、家に帰した
その後もいつもと変わらず、Kはおれの部屋にやってくるが
「またしてあげるよ」
「結構。おっぱいだけ見せてくれたら後はひとりでする」
とおれは一線を引き、大人として節度ある対応に終始することになる

姉「さ、寒い……」

姉「暖めて」
弟「え?」
姉「うー、ぬくい」ギュッ
弟「ちょ、止めろよ姉ちゃん」
姉「やだ。春になるまでこうしてる」
弟「止ーめーろー」

姉「はぁ、落ち着く」
弟「止めろって。寒いなら服着込め」
姉「人肌の温もりが欲しいの」
弟「彼氏に頼め」
姉「彼氏いないもん、弟だけが頼りだもん」
弟「あぁ、分かったよ勝手にしてくれ」
姉「サンキュ」

姉「弟って平熱高い?」
弟「計ってないから知らないけど」
姉「なんか、抱きついてたらぽかぽかする」
弟「知らん」
姉「ねぇ、これから毎年冬ごとに、私専用のカイロになるつもりない?」
弟「ないよ」
姉「えー? お姉ちゃんと一緒の布団で寝れる特典付きだよ?」
弟「いらん」
姉「弟の不感症ー」
弟「変な言葉使うな、アホ」
姉「あー、弟カイロいい感じだなー」
弟「……」ブルッ
姉「どした、弟?」
姉「……ちょっとトイレ」
姉「残念。カイロの単独行動は禁止されています」
弟「トイレまでついてくんの!?」
姉「姉ちゃんを凍えさす気か?」
弟「鬱陶しいから止めろ」
姉「じゃあ、トイレの外で待っとくから」
弟「そうまでして俺に引っ付いときたいか?」
姉「だって離れたら寒いし」
弟「こたつ入れよ」
姉「だからー、人肌の温もりがいいんだって言ってるじゃん」
弟「あのさ、ついてきていいからトイレ行かせて。そろそろ漏れる」
姉「あ、ごめん」

弟「うー、寒い寒い…」
姉「うー、寒い寒い…」ピッタリ
弟「真似すんな」
姉「だって本当に寒いじゃん」
弟「そしてうやむやな内に一緒にトイレ入ろうとすんな」
姉「あぁー、弟と片時も離れたくないぃぃー」
弟「暖房的な意味でだろ?」
姉「違うよって言って欲しい?」
弟「いや全然。キモいよ姉ちゃん」
姉「ひでー。弟がいじめるー」
弟「いいから離れる。トイレの外で待機しとけ」ガチャ

ジャゴー

弟「……ふぅ」カチャカチャ

ガチャ

姉「あてっ!」ゴンッ
弟「……なんでトイレの前で耳そば立ててんだよ」
姉「いやぁ、カイロの動向を持ち主として正確に把握しとこうかと」
弟「人の小便の音聞いてたのか?」
姉「そこまでこのお姉ちゃんに言わす?」
弟「……変態」
姉「あぁそうさ、私は変態さ!」
弟「もう引っ付かないでね、姉ちゃん」
姉「いやー、カイロが勝手に自主独立してくー」ピッタリ
弟「だから引っ付くなっつうのに」
姉「えへへ…」
姉「さっきはすまんかった」
弟「結局離れないし」
姉「よいではないかよいではないか。お詫びにお姉ちゃんのおっぱい当ててあげるから」

ふに

弟「……」
姉「どう? 気持ちい?」
弟「えっ、もう当ててんの?」
姉「当ててるよ! バッチリ当ててるよ!」
弟「全く気づかなかった」
姉「これでもBカプはあるんですが」
弟「B(笑) 今日びBカップで喜べと言われても」
姉「お前は今、全世界の貧乳女子を敵に回した」ギュウゥゥ
弟「ぐえぇぇぇ……首絞まってる、首絞まってる!」
弟「ハァ…ハァ…ぐへっ」
姉「これに懲りたら、二度とBカップ馬鹿にすんなよ」
弟「はーい……オェッ」
姉「さて、それじゃまたカイロに暖めてもらおうかね」ムギュッ
弟「姉ちゃん」
姉「うん?」
弟「姉ちゃんに体温奪われて、今度は俺が寒いわ」
姉「そう?」
弟「うん、ほら」ヒラヒラ
姉「おわっ、手ぇ冷たっ!」
弟「だから人間カイロはもう終わりに……」
姉「大丈夫!? ちょっと待ってね、すぐに暖かくしてあげるから!!」
弟「え?」
姉「お姉ちゃんの手は暖かいから、暖まるまでずっと握ってていいよ!」
弟「……抱きつくの止めさせようとしたら、さらに悪化した気がする」
姉「寒いの寒いの飛んでけー、寒いの寒いの飛んでけー」
弟「姉ちゃん、恥ずかしいから止めて」
姉「だって、弟の手が冷た過ぎるんだもん。私は心配だよ」
弟「末端冷え症なんだからこれくらい普通」
姉「じゃあ別に私に体温奪われた訳じゃないじゃん」
弟「まぁ、その辺は物は言い様というか」
姉「嘘つき! 罰としてしばらくカイロ役止めさせてあげないから!」ギュウゥゥ
弟「元から止めさすつもりはないだろ」
姉「そうとも言うけども」
姉「うー」ムギュギュ
弟「姉ちゃん、力こもってる。苦しい」
姉「姉を騙すような弟なぞ苦しんで死んでしまえ」
弟「そんなに騙されたのが悔しかった?」
姉「そうだよ。本気で心配してたのに」
弟「ごめん、姉ちゃんがちょっと鬱陶しかったからさ」
姉「素直すぎるぞ、弟」
弟「でも、一応反省はしている。だから許せ」
姉「許してほしくば、私の言うことを聞くんだな」
弟「言うこと?」
姉「うん。今度は、弟からお姉ちゃんをギュッってしてほしいなって」
弟「嫌だ」
姉「即答かい!」

弟「いくらなんでも、弟が姉を抱きしめるってシチュエーションはないと思うんだ」
姉「そんなの、私が弟を抱っこしてるんだからあんまり変わんないじゃん?」
弟「ぶっちゃけ、なんか照れ臭いし」
姉「なるほど。つまりはお姉ちゃんを女として意識してしまっていると」
弟「ちっげーよ。馬鹿か」
姉「いいからいいから。いつか好きな人が出来た時の練習と思って、遠慮なくお姉ちゃんをギューッとなさい」
弟「でも、それって結局姉ちゃんが寒いだけなんだろ?」
姉「うん、そう。でも、反省してるなら出来るよね?」
弟「……分かったよ、やればいいんでしょ。やれば」
姉「オッケー!! さすが私の弟だ!!」
弟「なんか、上手くハメられた気がするなぁ……」

弟「じゃあ」
姉「ん」

ギュッ

弟「……姉ちゃん、鼻息荒い。なんか怖いよ」
姉「だってさ、男の人にこうして抱っこしてもらうの、初めてなんだもん」ムフー
弟「姉ちゃん、彼氏いたことなかったっけ?」
姉「中学の時の彼氏は、奥手だからチューまでしかしてくれなかった」
弟「そりゃまた、時代に逆らったほのぼのカップルですこと」
姉「弟は? 彼女いないの?」
弟「黙秘権を行使します」
姉「黙るってことは喋ってんのと一緒だぞ?」

弟「まぁ隠すことでもないからバラすけど、イナイ歴=年齢」
姉「嘘。絶対モテると思ってたのに」
弟「どういう贔屓目だよ。俺なんか全然モテないって」
姉「勿体ないなぁ。私が他人ならほっとかないのに」
弟「んなこと言っておだてても、抱っこは延長しないからな」
姉「チッ、バレたか」
弟「……。ついでにもう抱っこ止めてもいい?」
姉「駄目」
弟「もう満足したでしょ」
姉「まだまだ。弟が灰になるまで続けるんだから」
弟「おいおい……」

姉「ね、弟。こっち向いて?」
弟「何だよ」
姉「いいから」
弟「……はい、向いたよ」
姉「へへへ……正面からギューッ」
弟「うわっ!?」
姉「やっぱり思った通り。正面の方があったかい」
弟「何してんだよ、姉ちゃん。暖を取るってレベルじゃねーぞ」
姉「照れやがって。可愛い奴め」
弟「こんなの、普通に抱きあってるだけじゃん」
姉「お姉ちゃんは寒いんだ。諦めて姉を暖めることに専念しな」
弟「何その傍若無人」

弟「ねぇ、いつになったら離れてくれんの?」
姉「うーん、強いて言うなら私が満足するまで?」
弟「じゃあ、どうすれば満足するのさ」
姉「じゃあ、好きな時に弟が暖めてくれるって約束したら、今日は満足してあげる」
弟「自分で自分の墓の穴を掘るような条件を出さないでくれ」
姉「とか言って、弟だってお姉ちゃんギュッってするの、まんざらじゃないクセに」
弟「なんでそうなる」
姉「だって弟さっきから、私を力ずくで退かしたりしないじゃん」
弟「まぁ、それは確かに」
姉「それって本心では、お姉ちゃんに甘えたい心があるってことなんじゃないの?」
弟「いや、それは姉ちゃんが本当に寒そうだったから……」
姉「寒そうだったから、文句言いながらも、お姉ちゃんのカイロになってくれてたの?」
弟「……そうなるかな」
姉「ふふ、ありがと弟。さすが私の弟だね」
弟「言葉巧みに袋小路へ追い込まれた気分だ」

姉「あぁ、ぬくいぬくい。姉弟で暖めあうって素晴らしい」
弟「俺は困るけどな」
姉「なんで?」
弟「言わずもがな」
姉「えー、なんでよー。二人でギュッってしてたら楽しいじゃん」
弟「ハァ……もういいよ。俺ちょっと風呂入ってくるから」
姉「あ、じゃあ私も入る」
弟「姉ちゃんはくんな」
姉「えー」
弟「いいから、黙って俺が風呂から上がるの待ってなさい」
姉「はーい」

カポーン…

弟「……」
姉「……」
弟「なんで?」
姉「なにが?」
弟「俺、ちょっと待ってろって言ったよね?」
姉「うん言った」
弟「なのになんで俺のいる風呂に来てんの?」
姉「寒かったから」
弟「……馬鹿じゃないの」
姉「馬鹿じゃないよ」
弟「いや、馬鹿だ。間違いなく馬鹿だ」
姉「馬鹿って言う方が馬鹿なんですー」
弟「もう死んじゃえよ姉ちゃん」
弟「姉ちゃん、さすがにこれはないよ。早く出てって」
姉「うー、裸んなったら余計寒いや。暖めて」

ぴと

弟「ちょ……!」
姉「むふふ、Bカップといえど直に当てられたら無視できまいて」
弟「いい加減にしろっての! あんまやり過ぎると俺だって怒るぞ!」
姉「股間ふくらませながら言っても説得力ないぞ」
弟「これは単なる生理反応だから……!」
姉「まぁまぁ、とりあえず湯船に浸かればそのブツも隠せますよって」
弟「……なんて姉ちゃんだ」

ちゃぷん

弟「……で、案の定一緒に入ってくるんだ?」
姉「もち。だって寒いし」
弟「体くらい洗えよ。汚いな」
姉「弟が体を洗ってくれればいいんだよ!」
弟「誰が洗うもんか。つーか、姉ちゃんが風呂から上がるまで湯船から出ない」
姉「弟が先に上がらなきゃ、誰が風呂上がりの私を暖めるの?」
弟「知らないよ!」
姉「そんなに怒るなよ。お風呂に乱入したのは悪かったからさ」
弟「そう思うならすぐに出てってくれよ……」ムスッ

姉「頭、洗ってあげよっか?」
弟「いらない」
姉「じゃあ私の体流してよ」
弟「嫌だ」
姉「それじゃあ何のために一緒にお風呂入ったのか分かんないじゃん!」
弟「一緒に入れって言った覚えはねーよ!」
姉「あーあーあー、聞こえない聞こえない」
弟「もう知らん。俺、上がるから」
姉「待ちなさい、ボーヤ」
弟「なんだよ、もう姉ちゃんの相手するのうんざりなんだけど」
姉「そう固いこと言わずに。おっぱい触らせてあげるから」
弟「いらねーよ」

姉「姉のおっぱいを触りたくないだと……!?」
弟「何に衝撃受けてんのさ」
姉「男として生まれたからには、好きなだけおっぱいに触れたいもんじゃないの!?」
弟「それが姉のおっぱいなのが問題なんだと」
姉「むぅ……これでも理性は崩壊しないか?」

むにゅ

弟「!?」
姉「ほら、この右手を開いたり閉じたりするだけで、お姉ちゃんのおっぱいが揉めるんだよ?」
弟「ね、姉ちゃん……!?」
姉「さすがの弟も、これにはおちんちん反応してきたんじゃない?」

姉「ほーれ、お姉ちゃんのおっぱいだよー」むにゅむにゅ
弟「姉ちゃん……」
姉「どう? 欲情した?」
弟「何がしたいのか、分からないよ…」
姉「私は弟とのスキンシップをだね」
弟「やってること完全に痴女じゃん」
姉「それは勃起しながら言う台詞じゃなーい」
弟「……姉ちゃん、欲求不満なのか?」
姉「んーん。単に弟をからかってるだけ」
弟「悪ふざけにもほどがある」

弟「もう、いい。姉ちゃんには付き合ってらんない」
姉「あ、コラ。せっかくお姉ちゃんが労を労ってサービスしてあげてるのに」
弟「いらないから、そういうの! とにかく俺はもう上がる!」
姉「させるか! とりゃ!」

むぎゅっ

弟「ふがっ……!」
姉「おぉ、お風呂で抱きあうとなおのことぬくぬくだね」
弟(うわあぁ、乳首が、背中越しに姉ちゃんの乳首が!!)
姉「なんかドキドキしてきた。えいっ!」カプッ
弟「ふわぁっ!?」
姉「耳たぶカジカジー」モグモグ
弟「姉ちゃんそれヤバ……あっ!」ビクッ
姉「弟? どうした?」
弟「……」
姉「……もしかして、耳たぶ甘噛みされて出ちゃった?」
弟「……」コクリ
姉「……」
弟「……」
姉「……早漏?」
弟「誰の責任だよ馬鹿!!」

弟「どうすんだよこれ……」
姉「あー、正直すまんかった」
弟「死にたいくらい恥ずかしい」
姉「冗談のつもりだったんだけどな……」
弟「冗談ですむか!」
姉「あ、でもまた勃起してきたじゃない」
弟「姉の裸で勃つ自分がうらめしい」
姉「……ね、弟。お風呂はもういいから、後で私の部屋にきてよ」
弟「へ?」
姉「そしたら、抱っこや甘噛みよりもっといいことしたげる」
弟「姉ちゃん、全然反省してない」
姉「いいから。約束だよ?」
弟「……」

・・・

弟「……」
姉「いらっしゃい、お姉ちゃんの部屋へようこそ」
弟「バックレて逃げようとしたら無理やり引っぱってこられた」
姉「弟である限り、姉から逃れることなぞ不可能なのだ」
弟「ハァ……」
姉「そんなことより、お風呂上がりのお姉ちゃんを暖めてー」ギュッ
弟「また俺で暖を取るし」
姉「今度は弟も暖かくしてあげるから」
弟「……」

姉「それじゃあ、まずは何からしよっかな」
弟「そんなワクワク顔で聞かれても」
姉「そうだなー、じゃあ……んっ」
弟「……何してんの?」
姉「目をつむって相手を見上げたらキスの合図でしょうが」
弟「ムードもへったくれもねぇな」
姉「ムードとか気にしてる時点で、お前は姉の虜なのだ!」
弟「……そうかもね」
姉「あら、否定せんの?」
弟「分かんない」
姉「弟は弟なりに期待してるんだね……えいっ」

チュ

弟「おわっ……」
姉「不意討ち成功!」
弟「狡いぞ、姉ちゃん」
姉「こうでもしなきゃ、あんた絶対嫌がってたでしょうが」

弟「俺のファーストキスの相手、姉ちゃんかよ……」
姉「そんながっかりすることかね?」
弟「嫌ではないけど、なんかなぁ……」
姉「そんなモヤモヤも吹っ飛んじゃうくらい気持ちよくなっちゃえばいーじゃない!」
弟「だって、相手が姉ちゃんだし」
姉「お風呂場では耳たぶ噛まれただけで出しちゃったクセに」
弟「ごめんなさい、お願いだからそれ思い出させないで」
姉「弟は敏感なんだから、全部お姉ちゃんに任せとけばいいの!」
弟「次は何するつもりなんだよ……」
姉「何しよっか。何がしたい?」
弟「うーん」
姉「うーん」
姉「まぁ、悩んだ時は抱きあってれば時間が解決してくれるよね」ムギュ
弟「姉ちゃん、責任放棄し過ぎじゃない?」
姉「今度はただ抱きあうだけじゃないもんね」

にぎっ

弟「!?」
姉「弟のここへ刺激を与えていれば、いずれエロ回線のスイッチが入ってお姉ちゃんにおねだりしてくるはず」

さすさす

弟「……姉ちゃん。残念だけど、一度ヌイた男には賢者の時間という心強い味方がいるんだよ」
姉「ほう。じゃ、これでも我慢出来る?」

ぺろ

弟「おふっ!」
姉「んー、弟の首筋美味しー」ペロペロ
弟「くっ、だがまだまだ」
姉「間接的な愛撫だけじゃ堕ちないか。それじゃあフェラでもしちゃおかな?」
弟「それだけは勘弁して」

姉「んー…」ペロペロ、もぞもぞ
弟「……うっ」
姉「どうしたの? 賢者の時間も時間ぎれかな?」ニヤニヤ
弟「……姉ちゃんがもっと色っぽかったら、危なかったかもね」
姉「あ、そういうこと言う? だったら私にも考えがあるんだから」
弟「今度は何?」
姉「……」ぬぎぬぎ
弟「ちょ……!?」

姉「ジャジャーン。お姉ちゃん下着バージョンでーす! イェイ!」
弟「寒がってたのに脱ぐんかい!」
姉「寒いのはこうして抱きあってたら問題ないじゃない。それより、お姉ちゃんの色気は上がった?」
弟「……ノーコメントで」
姉「ぬふふ、そのリアクションだけで満足、満足」
弟(……ヤベ。姉ちゃんの素肌めっちゃスベスベで気持ちいい)

姉「弟も脱いじゃえばいいのに」
弟「脱がないよ! 誰かさんと一緒にしないでくれ」
姉「ふふふ、焦ってる焦ってる。そんなんじゃこの姉は攻略できんぞー」
弟「……」
弟(ヤバいな。このままじゃ姉ちゃんに主導権握られたまま、また射精させられる…)

弟「……やむを得ん」
姉「何、どうかした?」
弟「えいっ」
姉「ひゃっ!?」

ぺろん

姉「ちょ、ちょっと何してんの!」
弟「なんだよ、下着姿になるのはオッケーでおっぱい見せるのはアウトなのかよ」
姉「弟が自主的にめくっちゃ駄目でしょ! 焦らして焦らして、見せて下さいって懇願させたかったのに!」
弟「そんなことさせようとしてたんかい」

姉「もー、これだから童貞は物事の手順ってもんが分かってないんだからー」
弟「自分だって処女のクセに」

もみゅ

姉「あんっ♪」
弟「……せいっ」ムニュムニュ
姉「あーん、弟に犯されるー♪」
弟「…そこまで余裕だと、俺がこうすることまで予定調和だったみたいに思えてくる」
姉「まさかー」
弟「どうだか」

むにゅ

姉「んっ…♪」

むにゅむにゅ

弟「俺の触り方、気持ちいい? 姉ちゃん」
姉「ん……ぼちぼちでんな」
弟「うわ、似非関西弁出た。すごく萎えるんですけど」
姉「本当言うと、初めてにしては上出来って感じ」
弟「そっか。なんか、複雑な心境だ」
姉「ねぇ、私のおちんちんの触り方はどう?」
弟「ぼちぼちでんな」
姉「天丼かよ。ちょっと面白いじゃないの、あんた」
弟「そりゃどうも」

もにゅもにゅ

弟「……」

かぷっ

姉「あぅっ」
弟「あ、ごめん。痛かった?」
姉「いや、まさか弟がおっぱい口に含むくらいノッてくるとは思わなくて」
弟「こうしなきゃ姉ちゃんは越えられそうになかったので」
姉「お姉ちゃんのおっぱい、吸いたい?」
弟「吸いたい。って言うか、もう吸うよ」

ちゅぅ

姉「あっ……」
弟「汗ばんでしょっぱいね、姉ちゃんの胸」
姉「そうかも……お風呂入ったばっかなのにね……」

ちゅぱちゅぱ

姉「……ふふっ」
弟「なんで笑うんだよ」
姉「いやぁ……なんか、必死におっぱい吸ってる弟が無性に可愛くてね……」
弟「これでも姉ちゃんより優位に立ちたくて、頑張ってんだからな」
姉「うん、分かってる」

ギュッ

姉「あんた最初は、Bカップ馬鹿にしてたよね?」
弟「……してた」
姉「今はどう?」
弟「……サイズなんか関係ないもんだね」
姉「ん。分かればよろし」
弟「……」ペロ
姉「んっ……」
弟「姉ちゃんも、可愛いよ」
姉「おぉう、弟がここへ来てデレた」

弟「そういえば姉ちゃん、風呂場で俺の耳噛んでくれたよね?」
姉「あー…そんなこともあったような」
弟「これ、その仕返しな」

かりっ

姉「ひゃんっ!!」
弟「乳首甘噛み、どう?」
姉「ど、どうって言われても……」
弟「あん時は射精しちまったから、今度は姉ちゃんが潮吹くまで噛み噛みしてやろうか」

きりきり

姉「やっ……ちょ、ストップ……やぁっ!!」
弟「姉ちゃん、どうか存分に感じて下さい」
姉「弟の鬼畜ぅ……!!」
弟「どの口が言うか」
姉「ひゃあぁっ!!」

こりこり

かりっ
姉「あっ」

じゅるるるっ
姉「ふあ、やぁ……あっあっあっ」

じゅうぅぅぅっ
姉「くっ……ふうぅぅ、んっ!!」

弟「……姉ちゃん? 大丈夫?」
姉「ハッ…ハァ…」クテッ
弟「放心してら。これで風呂場でのリベンジは達成した、かな?」

姉「ちょっと頑張り過ぎでしょ……乳首痛いよ」
弟「悪い。でも、乳首虐められてる時の姉ちゃんの反応凄かったな」
姉「うん。変な声いっぱい出ちゃった」
弟「気持ちよかった?」
姉「もちろん。それでさ……」
弟「ん?」
姉「ちょっと手貸して」
弟「いいけど……何?」
姉「ほら、お姉ちゃんのここさ、濡れてるの分かる?」

くちゅ

弟「でっ!?」
姉「弟におっぱい舐められて、初めてイッちゃったかも……」

弟「姉ちゃん、すげぇベトベトじゃん」
姉「自分でオナった時でも、こんなに濡れたことなかったのに……」
弟「……姉ちゃん、そろそろ手を離しては如何か」
姉「嫌だ。今度は弟の指で、ここを弄って欲しいな……」

くちゅくちゅ

姉「あっ…あん…」
弟「俺の手でオナるなよ!」
姉「ごめん、つい気持ちよくて」
弟「……分かったよ、触ってやるよ」
姉「やたっ!」

弟「触るのって、パンツの上からでいいの?」
姉「直がいいなら脱ぐけど……弟が触りやすい方でいいよ」
弟「……すんません、正直になります。姉ちゃんのアソコ生で見たいです」
姉「ふふ……じゃあ、ショーツずらしてくぱぁしてあげようか?」
弟「……お願いします」

姉「……ほら、お姉ちゃんの下の口、こんなにぬらぬらしてるよ」

くぱぁ

弟「……姉ちゃん、毛、生えてない?」
姉「うるさい。地味にコンプレックスなんだからあんまりつつくな」
弟「そうなんだ……。でも、なんつーか、凄い綺麗? だな、姉ちゃんのここ」
姉「あんまりガン見しないで早く触ってよ」
弟「さすがに恥ずかしい? けど、広げて見せてるのは姉ちゃんだよ」
姉「そうだけど……」

姉「ねぇ……私のここ、変じゃない?」
弟「んなこと聞かれても、俺も他のなんか見たことないし」
姉「……そりゃそうか」
弟「でも、ビラビラも整ってるし綺麗な形してると思う」
姉「ん、分かった。……じゃあ、触ってよ」
弟「……」ゴクリ
姉「……」

ぺちゃ

姉「えっ……あっ!」
弟「……」

ぺちゃぺちゃ

姉「い、いきなりクンニって……ひぁっ!」
弟「ごめん。けど、こんだけ濡れてるんだからいいだろ?」
姉「恥ずかしいって言ってるのに……うぅ!」
弟「姉ちゃん。弟にアソコ舐められるのって、興奮する?」
姉「なんか……凄く背徳感がある……」
弟「そっか……俺も、姉ちゃんのアソコ生で見て、すげぇ興奮してるよ」

姉「に……臭いとかしないよね……? 私の、アソコ」
弟「風呂入ったばっかだから大丈夫だって」
姉「そうかな……」
弟「心配しなくても、姉ちゃんのパイパンまんこ、美味しいよ……」クチュクチュ
姉「あんっ……」
弟「柔らかくて熱くて濡れ濡れで、そんで凄くいやらしい」
姉「生々しい実況しないで……うぅんっ」
弟「ヒクヒクしてるけど、気持ちいいの?」
姉「……う、うん」
弟「そっか。じゃあもっと舐めてあげる」
姉「ま、待った!」
弟「……?」

弟「なんでストップするんだよ。せっかく楽しんでたのに」
姉「だって、このままじゃ弟が気持ちよくないじゃん」
弟「ん……そりゃまぁ、ね」
姉「私はもう充分気持ち良かったから、もう挿れちゃおうよ」
弟「……やっぱりするの? セックス」
姉「私じゃ、嫌?」
弟「嫌じゃないよ。けど、初めて同士で怖くない?」
姉「んーん。だって、弟ならきっと優しくしてくれるし」
弟「根拠はないぞ」
姉「他人にさせるよりはマシでしょ?」
弟「すげぇ超理論。普通セックスは他人とするもんだろ」
姉「小理屈こねると挿れさせたげない」
弟「……ごめんなさい、もうギンギンで我慢の限界なんで、挿れさせてください」
姉「よろしい」

弟「それじゃあ、挿れるよ……」
姉「……うん、来て」クパァ
弟「……」ゴクリ

ずにゅ

姉「あっ…!!」
弟「あ、ごめん。痛かった?」
姉「いや……痛くないよ」
弟「……そっか。それじゃあ一気に」

ぐっ

姉「…ッ!!」ビクッ
弟「姉ちゃん!?」
姉「……挿れられただけで、イッちゃったかも」
弟「……姉ちゃん、感じやすいんだ」

弟「どう、姉ちゃん。初めての感想は?」
姉「ちょっとじんじんする。痛気持ちいい……のかな?」
弟「やっぱ痛いんじゃん。抜こうか?」
姉「そこまでじゃないから、動かしていいよ」
弟「ん……うん」
姉「どうした?」
弟「姉ちゃん、このまま挿れたままでいるの、駄目?」
姉「え? どういうこと?」
弟「今動いたら、十秒と持たずに出ちまう気がする」
姉「あ……なるほど」

姉「じゃあ、しばらくこのままでいよっか」
弟「体、平気か?」
姉「何分初めてのことなので。でも、多分大丈夫」
弟「……暖かいな」
姉「え?」
弟「姉ちゃんの中、暖かい」
姉「弟のおちんちんも、暖かいよ」
弟「なんか変だな、俺ら」
姉「ふふ……そうかもね」

ギュッ

姉「なんかもう、挿れながらこうしてギュッとしてるだけで満足かも」
弟「俺も。このままでいい気がしてきた」
姉「……変なセックス!」
弟「全くだ」
姉「ふふ……」
弟「……姉ちゃん?」
姉「なぁに? 弟」
弟「……好きだ」
姉「ふぇ!?」
弟「なんか俺、姉ちゃんに惚れちまったたかもしんない」
姉「嘘っ……」
弟「本当。成り行きだけどこんなことになっちまって、責任は取るつもりだから」
姉「……!!」

キュッ

弟「うぇ!?」
姉「……弟が変なこと言うから、アソコがキュンキュンしてきた」
弟「いやいや、ねーよ」

姉「本当だよ。弟が好きだとかなんとか言うから……」
弟「確かに、湿り気が増した気がする」
姉「今の内に、動いちゃう?」
弟「……うん」

ずっ

姉「んっ」

ずっずっずっ

姉「んっあっ……!」
弟「姉ちゃん、初っぱなから感じ過ぎじゃない?」
姉「言うな馬鹿……ふぁっ」
姉「あっ…あんっ…」
弟「姉ちゃん、気持ちい?」
姉「うん……凄く気持ちいいよっ……」

ずっずっずっ

姉「もっと、もっと動いてぇ!」
弟「くぁ……」ビクン
姉「えっ?」

ドクッ

姉「……」
弟「……」
姉「もしかして……?」
弟「……出ちゃった、中に」
姉「えぇー!? 早すぎじゃない!?」
弟「挿れてるだけで十秒持たないかもって言ったじゃん」
姉「えー。なんか超不完全燃焼ー」
弟「ごめん。なんかごめん」

姉「ぶー」
弟「そんな不満顔しないでくれよ」
姉「だって、せっかく凄く気持ち良かったのに……」
弟「また、明日もしよ? 次はもっと頑張るからさ」
姉「……仕方ないな。それで手を打つか」
弟「淡白過ぎてごめん」
姉「……それじゃ、後始末しよっか」
弟「うん、また汗かいちまったしな。シャワー浴びて寝ようぜ」
姉「違う違う。後始末はこっちのこと」

にぎっ

弟「!?」
姉「精子出してくたびれたおちんちんを、綺麗にしてあげなきゃね」

弟「ね、姉ちゃん。そんなことまで出来んの……?」
姉「知識だけはあるよ。フェラっていうんでしょ? これ」
弟「知ってるんだ……」

ペロッ

弟「うっ……」
姉「おちんちんしょっぱい……これって汗の味?」
弟「舐めたことないから知らないよ」
姉「んふふ……弟のおちんちん美味しい」

ぱくっ

弟「くぁっ!」
姉「さっき私のアソコ舐めてくれたお礼に、いっぱいペロペロしてあげるね」
弟「……お手柔らかにお願いします」

姉「これが、尿道責め」チロチロ

弟「ふぉうっ……」
姉「これが、玉ほぐし」モミモミ
弟「うぅっ……」
姉「ディープスロート……は、こうでいいのかな?」

ずるるるっ

弟「うわっ……」
姉「ろう。ひもひい? おほうほ」グポグポ
弟「姉ちゃん、本当に初めてかよ……」
姉「へへへ……」ジュポジュポ
姉「んー…」グポグポ
弟「姉ちゃん、そんな激しくされるともう……」
姉「らひて。れんぶのんれあげるから」
弟「くっ……くぁぁっ!」

ビュクッ

姉「んっ……」ゴクン
弟「……ふぅ」
姉「なんか、弟の精子薄ーい」
弟「三回目なんだから、そりゃ薄いよ」
姉「漫画とかだったらもっとこうブビュルっと……」
弟「現実と漫画を混同しない」
姉「でもさ、姉弟でセックスしてるのってかなり非現実的だぞ?」
弟「……それは、一理あるけど」
姉「ま、いいけどね。おちんちん綺麗になったし」
弟「いいのかよ」

弟「もう無理。勃たない」
姉「本当だ。ふにゃちんだね」
弟「続きはまた明日な」
姉「ん。ところでさ」
弟「何か?」
姉「君、確かセックスの最中、私のこと好きだとか言わなかった?」
弟「あー……そんなこと言ったっけ」
姉「言ったよ。私は忘れないんだから!」
弟「忘れてくれ、セックスの勢いで言っただけだから」
姉「……本当に?」
弟「そ、そうだよ」
姉「ふーん。せっかく弟と両思いになれたと思ったのに」
弟「えっ? それってどういう意味……」
姉「知らね。自分で考えろバーカ!」

ムギュ

弟「う……」

弟「姉ちゃん、離れてくれよ」
姉「やだよっ!」
弟「俺が悪かったからさ、な?」
姉「離れてほしくば、お姉ちゃん大好きって言ってみな」
弟「言えっかよ」
姉「さっきは言ったじゃん。それと同じことだよ?」
弟「……」
姉「黙ってないで早く言うのー!」ムギュギュ
弟「あ、うん……」

弟「あー……姉ちゃん?」
姉「はい」
弟「……好きです」
姉「うん」
弟「大好きです。不肖のムスコの童貞を貰っていただき、ありがとうございます」
姉「こちらこそ、蜘蛛の巣がはる前に処女を使っていただいて、ありがとうございます」
弟「……プッ」
姉「…はははっ」
弟「何やってんだろうな、俺ら」
姉「しかもお互い裸でねー」
弟「馬鹿みたいだな」
姉「それもまた良しさ」

姉「うー、体冷えたらまた寒くなってきちゃった」

ぴとっ

弟「おいっ……」
姉「また暖めてね、弟」
弟「結局、セックスしてもしなくてもすることは一緒なんじゃん」
姉「いいじゃない。こういうのも」
弟「……ま、いっか。深く考えるだけ無駄な気もするし」
姉「弟。明日もまた、いっぱいいっぱいエッチなことしようね」
弟「体壊さん程度にな」
姉「うふふ……ありがとう。大好きだよ、弟」

次は、姉「あ、暑い…」を期待する。

着床

それは俺が中3の11月の中頃の事です。
エロ友から借りたエロビデオを見ていたときに、巨乳系の中の一本が近親物だった。
内容は巨乳の姉を犯す近親相姦物。それを見ていたら、中坊だった俺はフルボッキ!
おっぱい星人だった僕ですが、巨乳物より姉を犯す近親相姦物ばかり何度も見ました。
一週間後、中坊エロパワー全開の友達にビデオを返す時に「近親勃起もんだね」っと
言ったら「だろ?」と、今度は近親物を5本!それも全部お姉物!
「一本特別なのが入っとるから」エロ友がニヤニヤしていた。
家に帰って早速部屋でビデオ鑑賞&オナニーターイム!
毎日2本のペースで水曜日にラベルの汚いビデオの順番。
スタートするとホームビデオのような画質の悪さ、でもどこかで見た廊下。
画面がゆっくり進むとエロ友の家なのが直ぐにわかった。
見覚えのあるドア!エロ友の姉貴の部屋のドアだ!
ドアが開くと、ベットでエロ友のお姉さんが寝ている。Tシャツだけで寝ている。
いきなりエロ友のニヤついた顔のアップ!お姉さんのエロを撮ったビデオのようだ。
エロ友が姉貴のタオルケットをゆっくりはがしていく。Tシャツ越しにノーブラがわかる。
さすがに高2おっぱいが大きい!Tシャツの上からおっぱいをモミモミ!うらやましい!
今度は、Tシャツをゆっくり捲りだす。ゆっくりゆっくり起きないかを確認して。
男物のTシャツのようでダブついているので、おっぱいが全開!
エロ友が生パイを揉みながら乳首を吸っているのが見ていて悔しい!
仕舞いには、チンポをおっぱいに挟んだり、やりたい放題!
そうこうしているうちに、エロ友がズボンを脱ぎ、勃起したペニスをパンティの上から擦り付け、
そしてパンティごとペニスを膣内に押し込んでる。
そしてパンティを横にずらし、割れ目に沿って亀頭をなぞってる。
そのうち亀頭が割れ目の下に来た時、亀頭が吸い込まれるかのように、入っていった。
みるみるペニスは膣内に消えていき、そして見えなくなった。
エロ友はビデオのアングルを結合部に合わせ、ドアップで映した。
エロ友のペニスが出たり入ったりするのを見て、羨ましい気がした。
そうこうしているうちに、出入りのスピードが速くなり、
叩きつけるようにペニスを押し込んでいた。
そしてスピードがマックスになったとき、膣奥深くに射精しているのがわかった。
睾丸がヒクヒク動き、精子を膣内に運んでいるのがわかった。
しばらく繋がった映像が流れたあと、ペニスが抜かれた。
ぽっかりあいた膣口からエロ友の白い精液が流れ出た。
それも尋常なほどの量がでた。
この瞬間エロ友の1億以上精子が、エロ友の姉貴の卵子に向かって泳いでいるのを想像したら、
悔しくてたまらなかった。

ムカつきながら金曜日にエロ友にビデオを返した。
「うちの姉ちゃんええ身体しとるやろ!」自慢げに言われた。
「アレだけやってお前の姉ちゃん何で起きん?」聞いてみた。
「もう半年以上しとるけどバレんからOKやん!気持ちええで」また自慢や!
やな顔をすると、「来週の金・土 身体あかへん?頼みがあるんや。」
ん?分からん顔をすると、「親おらへんから姉ちゃんとセックスできるで」えらい頼みや。

一週間後が待ちきれず、エロ友の家にお姉さん見に行ったな。(笑)
お姉さん見ながら、勃起しまくり!超真面目タイプGOOD!! 僕の好みど真ん中!
エロ友に姉さんのブラを持ってこさせたら、なんと高2でEカップ!
いま姦りたいが、親が居るので今日はヤバイ!金曜日を待とう。
ついに金曜日!学校から帰るとエロ友の両親は出かけたあとだ。
お姉ちゃんが帰宅し、みんなでご飯!勃起のままご飯!頭の中は姦る事だけ!
晩御飯が終わったら、僕らは出かけると嘘を言い、1人だとなんだから僕らが居るうちに
風呂に入んなよと20:00には風呂に入れた。長湯らしいので準備開始!
40分くらいでお姉さんは風呂から出てきた。
今日はTシャツと短パンだ!リビングに僕が居るのでお姉ちゃんはそのまま部屋に!
俺らは、お姉さんが階段を登り始めたら同時に立ち上がり、そ?とお姉さんの部屋へ
お姉さんが部屋に入ってからドアの外で部屋の音を聞きスタンバイ!
俺がお姉さんの部屋のドアをいきなり開けて突入!
二人とも無言のまま俺はジーパンを脱ぎだす!
俺がテレビをつける、この間見たエロ友とお姉ちゃんのセックスしているビデオがながれる!
僕はお姉さんの脇から手をまわしTシャツの上からおっぱいをモミモミ!
そしてパンティの上からオマンコを舐める
濡れてきたところで、亀頭をわれめにそってなぞる。
パンティを脱がしオマンコに入れようとペニスに手をそえて弄っている。
正常位で繋がり、乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
一心不乱につきまくり、とにかくこの女に種付けをしたい!子孫を残したい!
と思い、膣奥深くへペニスを突っ込んだ。
膣全体がペニスを包み込み、絞り上げてきた。
俺はたまらず射精し、種付けをした。
そのとき、エロ友の姉貴に向かって、
「孕め!孕め!おれの子を産んでくれ!」と叫びながら、射精した。

その後、姉貴は着床し、妊娠した。
そして、男の子を産んだ、
おれの子である。

ファザコンの黒ギャル

30代に突入した独身の会社員、彼女も居なくて寂しい毎日でした。
仕事の帰り道、自販機で缶コーヒーかってたら、寒い1月の外を裸足で歩いてる黒ギャル
なんか良く近所で見かける子でいつも「黒いなー遊んでんだろうな」と思ってた。
「君はだしで何やってんの?」
「は?誰あんた?関係ないっしょ」
「まあ、そうだけど寒いでしょそれ」
「なに?ナンパ?アタシ彼氏いんだけど」

「君たしか○○アパートの105号室さん所の娘さんでしょ」
「げっなんでアンタしってんの?」
「いや、俺も○○アパートだしたまに君の事見かけたし」
「ふーん、っていうか彼氏と喧嘩してさ、車から下ろされたマジ最悪さみーし」
ホットパンツ?っていうべきなのかそんな格好で素足なら寒いに決まってる
って言うか酷い彼氏だな・・
「その格好じゃ寒いだろうな」
「おじさん家に帰えんの?」
「うん、乗って行くかい?」
「まじ!?のるのる、死ぬかと思った!」
って感じで車にのっけてついでにコーヒーおごってやって
ジャケット足にかけてやって暖房かけて家に送った。
「ありがと、おじさん!マジで助かった!」

って感じでその日はそのまま別れた。
それが切欠でその子が近所で見かけると話しかけるようになってきた。
改めて自己紹介して 名前は加奈子と判明 母子家庭 高校は中退
今はバイトしつつ黒ギャルの毎日らしい
彼氏はバイト先の大学生ああいう喧嘩はよくあるし殴られたりすることもあるらしい

「酷いな、暴力ふるうのか?」
「まあ、あたしも蹴り返したりするけどね!」
と全く凹んでいない
「そんな男となんで付き合ってんの?」
「好きだからにきまってんじゃーんw」
「あそう・・」
強いけど・・お馬鹿だなぁ・・と思ってた。

休日近所のファミレスで飯をくってコーヒーのんでノンビリしてたら
加奈子が友達数人とワイワイやりながら店に入ってきた。
男女合わせて7人くらいとにかくやかましい
加奈子も気がついてないみたいだったので会計を済ませて
店を出ようとしたら
「あっタケちゃん!」
と見つかった。
「よう、またな」
グループの中からコッチに元気よく手を振る加奈子に手で軽く挨拶して店を出る

車のエンジンかけようとしてたら加奈子が車に乗ってきた。
「どうしたの?」
追いかけてきた加奈子を不思議に思って聞く
「タケちゃんひどくない?普通呼んだら来るでしょ?」
「いや、俺犬かよ、それになんか友達と楽しそうだったし」
「タケちゃんも混ざれば良いじゃん」
「いや、俺もう30だぞ10代のグループに当然の様に混ざったら痛いだろ」
「なんで?」
「なんでって・・そんなナチュラルに聞かれても困るんだが」
これがノリか・・・解らん!

車から降りていかない加奈子
「俺、家に帰るんだけど」
降りるように促したつもりだった。
「えーどっかいこうよ」
そうきたか・・
「友達の所いかなくていいわけ?」
「オールで遊んで解散する所だったんだよね」
「眠いんじゃないの?」
「いいからいいからカラオケいこうよ!」

って感じでカラオケに・・・
でも加奈子つくなりソファーで爆睡そのまま寝たまま時間いっぱい
俺も起こしちゃ悪いなって感じで結局一曲も歌わないまま終了
「休日に金つかって・・なにやってんだろ俺・・」

時間きたので加奈子を起こす。
「おなかすかね?」
寝てたのに一言もそれについてのコメントなし
「うどんでいい?」
「うどんスキスキ!」
という感じでうどん屋に

俺の金なのに天ぷら乗せたやつ頼みやがった。
「ちょーうまい」
「よかったな・・」
「ね、まじうまいよタケちゃんも食べてみな」
そういいながら食べかけのエビ天を俺の口元に
「ば、自分の分だろ自分で食えよ」
「はずかしがんなよ」
「そんなんじゃねぇ!」
「良いからさ美味いしほら!」
と勝手に俺の器の中にその食いかけのエビを突っ込む
「・・・・・」
仕方なく食べる俺
「ね、うまいしょ?」
「ああ・・そうだな・・」
疲れた・・

やっと家に付いてそこでお別れかとおもったら
俺の後を普通に付いてくる
「加奈の部屋はあっちだろ」
「えーもっと遊ぼうよどうせタケちゃん暇でしょ」
「・・・・・・」
「あたしの家も誰も居ないしさつまんないんだよね」
「俺の家に来ても面白い物はないぞ」
「別に良いしタケちゃんにそういうの期待して無いし」
なら何故来る!!

加奈子を家に上げる
トイレを使いTVを勝手につけてその前に足を崩して座りくつろぎ始める
俺と話をするでもなくただノンビリ人の家に居座るだけという加奈子に困惑する俺
つーか男の部屋に上がりこんでどういう神経してるんだ今の子は・・・わかんねぇ!!
「茶のむか?」
「えーお茶?」
「要らないなら別にいいんだぞ」
「まー貰っとくかな!」
「何様だ・・」
と言いつつ黒ギャルと二人で茶を飲む
なんだこの図は!

という感じで数時間いっこうに帰る様子無し・・
しまいにはそのままTVの前でクッション抱いたまま寝る加奈子
「無防備すぎる・・コイツ大丈夫か?」
と思いつつもとりあえず部屋に暖房いれて毛布かけてやる
(寝顔は年並みに可愛いのにな・・)

とこんな事が数回あって
どこかで見かけると車に乗せてやったりそのまま
カラオケいったりしてたんだけど

あるとき加奈子が部屋で2人で茶をのんでTVみてたら聞いてきた。
「ねえ、タケちゃん」
「ん?」
「タケちゃんってホモ?」
「ぶっ!!」
茶を吹いた
「なんでだよ!」
「だって加奈子の事襲ってこないじゃん」
「はあ?!」
「普通襲うっしょ?」
「普通ってどの業界の普通だよ?!」
「えーだって女の子と部屋に2人っきりだよ?」
「お、お前そんなつもりだったのか?!」
「あたりまえじゃん!つーか付き合ってるでしょあたし達」
「ええええええっ!!」
「タケちゃん・・もしかして童貞君?」
「どっどっど、童貞ちゃうわ!!」
そんなに経験は無いけど・・・ぶっちゃけ半分はプロだけど童貞じゃないわ!!

「つーか付き合ってるつもり全然なかったわ・・第一加奈は彼氏いただろ」
「そんなんそっこー別れたに決まってるじゃん、あたし結構一途だし」
「付き合うなんて一言も言って無いだろおれ・・」
「そんな改まって断って付き合うとかキモイでしょ」
わからん!!わからんぞ!!俺が可笑しいのか!!
神はそう言っているのか?!大丈夫かそんなんで!

「俺は今年30だぞ!」
「私ことし19w11歳違いだねかっこよくね?」
っていうか計算できたんだね(ハート) 
でもカッコいいかどうかは意見が分かれるところです。

「そもそもなんで?何で俺なん?!」
「えータケちゃん優しいし同じ年の男より良いよ」
「そ、そりゃお前、女ぶん殴る男よりマシなのは当たり前だろ・・・」
「タケちゃん加奈子みたいなタイプじゃないわけ?」
「そ、そりゃお前・・・」
茶髪だし・・黒ギャルだし・・いつも肌露出してるし・・エロだしビッチぽいし・・
平気でシモネタ言うし・・わがままだし・・若いし・・結構オッパイあるし・・
「全然おっけいかな・・」
正直変なこだわりは目の前のリアル彼女という現実にアッサリとんで行きましたとさ
「じゃ良いじゃん付き合おうよ!ね?」
「うん・・・」

って感じで押し切られて付き合うことに
「じゃあアタシ今日は帰るね!」
「お、おう・・」
あれ・・なんもなしか・・
現金なもんで急に彼女だと思うと色々と期待してしまった俺はガッカリする
「じゃあねw」
と玄関先で加奈子の方からキスしてくる
「おやすみー」
「・・・おう・・」

加奈子が出て行って玄関の扉が閉まる・・・いいね!!!
その瞬間にテンション上がって飛び跳ね転げまわる俺
神!!!俺に黒ギャルの彼女をありがとう!!!
この際黒い事は大した問題じゃなかった。

「はい!その件は後日!はい!ありがとうございます!!」
「今日は張り切ってるな!なんか良いことあったか?」
「いや、そうか?そうみえるか?」
「な、なんかうぜーなお前・・」
彼女がいるというだけで毎日楽しい仕事も楽しい
なんだこのテンション!!
そこへ加奈子からのメール

今日も遊びにいくよー

という件名 よしよし!こいこい!とテンション上がる
中身を開くと

今日大丈夫な日だよ!(以下意味不明のデコメ)

「・・・・・・」
えっ?!なに?!大丈夫な日!!?
ちょっそれ、なに?! もしかして最近流行のエルシャダイ?!
そんな装備で大丈夫な日?!

って感じでもう沸け解らないテンションで仕事をこなし
半ばフワフワしながら家に帰る
加奈子に帰ったってメールすると
あと1時間くらいでバイト終わるらしい
迎えに行こうか?ってメールしたら、早く会いたいよだって
なにこの可愛さ、俺の残りの寿命大丈夫かな?この幸福の副作用が心配です。神!

「タケちゃん!」
バイト終わりの加奈子をバイト先で車に乗せる
「おーお疲れさん」
内心のハッピーぶりを隠すようにちょっと渋めに決めようとする俺
「タケちゃんコンビニ寄ってよ」
「おう」
ゴムもついでに買う必要あるよな・・
と思っていた

この俺がコンビニ内を黒ギャルと腕を組みながら歩くことになるとは・・
店についても加奈子は買い物籠にお酒やつまみ、弁当やお茶ばかり放り込む
「あ、あのさ・・加奈・・」
「ん?なに?」
「あの・・ご・・ゴムは?」
「むっつりエッチだね?タケちゃん!」
すみません・・でもむっちりエッチってなに?
「大丈夫な日だっていったじゃん」
「えっ?!」
つまり生ってことですか?!装備すらいらないのですか?!
そんな装備どころではない!!俺は今日真の意味でフルフロンタル!!
イーノックを越える!!
「でも、一応買っておく?」
「うん」(即答)
「キャハハウケル!」
って事で購入俺は挿入・・チェケラー
俺は可笑しくなっていた。

家に帰って2人でTVみてその合間に適当にチューして
そしたらムラムラしてきた。
「シャワー先はいりなよ」
「一緒・・・に入ろうよ」
「タケちゃん以外と親父でドエロだねw」
というと豪快に脱ぎだす。
ちょ!豪快に脱ぎすぎ!!形のいいおっぱいが!!ちちぶりーんなってる!!
「加奈スタイルいいね・・」
さすが黒ギャルというべきか・・
「でしょw」
肌は黒いけど染みも無くて綺麗だしウエストも締まっててでも
ムチムチしてる・・エロイ・・しかもパイパンじゃないですか!加奈ちゃん!!
何時の間に俺のニーズを!!

「タケちゃんも何時までもじろじろ見てないで脱いで入ろうよ」
「おう・・」
やべぇ・・加奈の裸みてもうマックスになってるんだけど・・はずかしい・・
「ほら!恥ずかしがってないで寒いんだから!」
「はい・・」
「あーもうたってんじゃんw」
「やっw見ないでw」
ばっさばっさと俺の服を脱がす加奈子
「ほらさっさとはいるよ!」
「加奈子さん男らしいwwあいたっ」
ケツつねられた
「タケちゃん肌白すぎ」
「加奈が黒すぎるんだろ」
真面目な社会人なんてこんなもんだ
「でも結構がっしりしてんね」
「まあ、体力は必要だからね」
「キスしてよ」
「うん・・」

舌を絡めてキスする・・加奈子超上手い・・
俺とキスしながら手で俺のチンコをしごいて来る
やべぇ・・気持ち良い・・
俺は加奈子を抱きしめて加奈子の体の感触を感じる
程よく引き締まっていてゴムマリみたいな胸だ
張りがある・・さすが若い・・プリンプリンだ
「タケちゃん髪あらってあげるよ」
「おう」
加奈子に髪を洗ってもらう細い指で意外と丁寧に洗ってくれる
「気持ちいい?」
「うん」
オッパイの先が背中にチョンチョン当たるのが気持ち良いです。
お風呂からあがってイヨイヨベットイン!

「タケちゃん電気・・・」
何時ものテンションと打って変って大人しい加奈子
「うん・・」
電気を消して抱き合う、滑々で張りのある肌が気持ちいい
キスを何度も繰り返して加奈子の眼がウルウルしてくる
「加奈子可愛いね」
「タケちゃん好き」
加奈子のパイパンまんこはもう濡れ濡れで
遊んでるイメージの割りに肌は白いくせに中は綺麗なピンク色だった。
「あっ!あっ!」
嫌な匂いもしない・・少し酸味があるけど舐めれば舐めるほどおくから
トクトクでてくる
やば・・何時までも舐めれる・・・このポジショニングで暮らしても良い!
とかばかな事を考えている間に加奈子はスッカリ準備OKに
「タケちゃん・・しよう・・」
凄く切ない顔で訴える加奈子にキュンとくる
「いくよ加奈子」
「きてタケちゃん・・」
久しぶりに挿入だった。
「あっ・・んっ!!」
凄いあったけええしかも凄い締め付け!!
メッチャ気持ち良い!!ヤバイ!!!
「やばい・・でそうかも・・」
「いいよ・・あっ・・出して良いよ」
マジ?!でも早すぎるよね!頑張る!!俺頑張るから!!
神は言っている!!!ここで以下略!!

と言っても結局3分くらいで発射
でもチンコは硬いままだったのでそのまま抜かずの4回!
「加奈子の体凄い気持ちいい・・」
「タケちゃんのチンコも気持ちよかったよw」
マダマダ余裕の加奈子・・・くそう・・いつかその顔ヘロヘロにしちゃる・・・
「でも加奈子はなんで俺と付き合おうと思ったの?」
「うーん優しかったからかな・・アタシお父さん居ないし」
「タケちゃん口うるさくしないで黙って聞いてくれるし、お父さんみたいに優しく色々してくれたし・・」
「ふーん・・加奈子ってファザコン?」
「かもね小さい頃はお父さん欲しかったし」
俺は加奈子を抱きしめる
「俺はお前の事殴ったりとかしないよ大事にするよ」
「うん!そう思ったから好きになったんだし、あたし一途だからね浮気したら怒るかんね」
「浮気なんかしないよ・・」
「本当?」
「本当だよ」
「だからさ・・もう一回していい?」
「ぷっwエロ親父!」

終わり



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