萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

おもちゃ

おじ様との河川敷ウォーキング

おじ様が忘れられなくなり、またいつもの河川敷へ車を走らせていました、駐車場に着くと、この日もあまりひとけがなく、あのおじ様がいるかどうかわからないまま、この時はグレーのスポーツレギンスとスカートでもちろん直穿きで割れ目にそって食い込ませ、車を降りおじ様の姿を探すように、歩き始めました。しばらく歩くと、見覚えのある姿を遠くに見つけると、急にドキドキし始め、だんだん近づいて来ると間違えなく、あの時のおじ様でした、おじ様も私の姿に気づいて、ニヤニヤしながら近づいてきました、すると今日は真面目にウォーキングなのか?と話かけて来たので、ドキドキしながら思い切って、ご一緒してもいいですか?というと、いいのかい?こんなおじさんと一緒で、といいながらも視線は私の割れた股間に向けられていて、ニヤリとしていました。あまりひとけがないのをいいことに、早速おじ様は私のお尻をタッチして、若い子のお尻は張りがあっていいねぇ、といったかと思ったら、すかさず前に手をまわし、こんなに食い込ませてまたおじさんを誘惑してるのかい?といいながら割れ目にそってなぞられると、体中に電気が走り、じわっと濡れてきてしまい、おじ様は、おやっ、もう染みが出来てるみたいだよ、というのでさらに興奮して、みるみる染みが大きくなってしまい、こんなに染みが出来てたら、みんなに見られちゃうんじゃないかな、とおじ様はちゃかしながらも、さらに割れ目をなぞるので、レギンスは太ももあたりまで濡れてきてしまいました。今度は歩きながらおじ様のペニスをジャージの中で直に握らされ、しごくように言われしごいていると、みるみる固く大きくなってきてジャージから飛び出しそうになると、おじ様も私のレギンスに手を入れてきて、直にパイパンの割れ目をなぞり、おまんこに指を入れぐちゅぐちゅと音を立てながらかき回されると、おじ様のペニスをぎゅっと握り締め、歩きながらいかされてしまいました。すると今度は後ろから、レギンスを脱がし、お尻を広げペニスをおまんこに入れピストンをされると、立っていられなくなり、地面に両手をついてしまい、四つん這いのままバックから激しくお腹に響くほどピストンされると、またいかさてしまいました。抱きかかえられ、また歩きながら私はペニスをしごき、おじ様は割れ目をなぞりながら、車まで戻ると、中に乗り後部座席で大きく脚を開かされ、おもいっきり、おまんこにペニスを挿入し激しくピストンをされると、何度も何度もいかされてしまいました。おじ様は今回も私だけをいかせ、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は完全におじ様の虜になってしまいました。おじ様にとって、私は若いおまんこのついたおもちゃかも?

小1のとき体罰で裸にされた

小1のとき、友人と数人で女子の身体測定を覗きに行こうという話しに
なり、保健室の外で隙間から覗こうとしたが、担任の女教師に見つかり
みんな逃げたが自分だけ転んで捕まってしまった。
その後理科準備室へ連れて行かれ、ビンタされながらこっぴどく叱られ
「女の子の裸を見たんだからあんたも裸になるのは当然」と言って
服を全部脱ぐよう命じられた。
実際には保健室の中は見えなかったので、裸は見てません、と言ったら
何でそんなウソを平気で言うの、と言ってさらに往復ビンタを食らった。
命令には逆らえず、服を全部脱いだが、恥ずかしいので前を隠していると
「何隠してるの、女の子が裸を見られるとどのくらい恥ずかしいか
分かってるの?男の子はオチンチン見せたってまだ足りないのよ」
と言ってまた怒った。
そして、「そうそう、いいものがあるわ」と言って奥から何かを
持ってきた。それは、以前クラスの友達が学校にもってきて
取り上げられたおもちゃの手錠だった。
「あんたは覗きをした犯罪者なのよ。だから手錠をかけられるのは
当然よ」と言って後ろ手に手錠をかけられてしまった。
両手を後ろ手に拘束され、前を隠すことができず恥ずかしがると
ニヤニヤしながら「ほーら、もう隠せないわよ、それじゃこれから
覗きをしたことを謝りに行くのよ」と言って腕をつかんで廊下へ連れ出した
恥ずかしくて嫌がったが、「いちいちうるさい子ね」と言って口にも
ガムテープを貼られ、素っ裸のまま廊下を歩かされ教室まで連れて行かれた
教室で全員の前で、「この子はあなたたち女子全員の裸を見たのよ。
だからあなたたちもこの子のオチンチンを見なさい」と言って机の間を
何周もさせられた。その上、「オチンチンだけじゃなくてお尻の穴も
見なさい」と言って女の子の目前で尻肉を開いてお尻の穴まで見せられた
恥ずかしさと情けなさで涙がこぼれた。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。
先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。
その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが、、
相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。

それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。
店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という
感じでカウンターに置き、
「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。

結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、
私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。

VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ
また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。

それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。
私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも
「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。
息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。
私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、
スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。
また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて
父親以上にしつこく私達の体を触ってくるようになりました。

その後酒が回ってきた父親はいきなり大量の一万円札を床に巻いて
「この場で(※息子の名前)の前で服を脱いで裸を見せた奴はこの金を自由に持っていっていいぞ!!」などと言ってきたのです。
それを受けた息子のほうも「へへへへ。。。」とまだ○学生の子供とは思えないような好色な目で私達を見てきました。

何人かのホステスはさすがに怒ってボーイに訴えましたが、金払いが良い点に加え、VIPルームを取り囲むように配置されているボディガードに圧倒され、「我慢してください。。」と言うのみでした。

その後もそのような行為が続いた後、最後に父親が
「おい!(※息子の名前)どれを選ぶ?どれでも好きなのを持って帰っていいぞ!」と私達のことをまるで物のような言い方で息子に言いました。
それを受けて息子のうほうもニタニタしながら私達を物色し、「これとこれとこれと。。。。」などとまるで自分のおもちゃでも選ぶかのように実に5人ものホステスを選びました。

幸いにも私は選ばれませんでしたが、私と仲の良い子が5人の内の1人としてその親子に”お持ち帰り”されました。
後日その子(※ここではA子とします)に聞きましたが、A子達5人はそのまま都内の超高級ホテルのスイートルームに連れられ、案の上父親から息子の”相手”をするように言われたそうです。
さすがに拒否したようですが、例によって屈強なボディーガード達の圧力などもあり従わざるを得なかったようです。
父親はキャバクラで言ったように「5人とも(※息子の名前)の前で誘惑するように服を脱いでいけ!」と命令しました。
息子のほうはとても子供とは思えない血走った目でよだれを垂らしながら、服を脱いで裸になっていくA子達を見つめていたようです。

その後父親のほうは敢えて参加せず、ソファーで高級ウィスキーを飲みながら、ベッドの上で繰り広げられている大人の女5人とまだ○学生の子供のsexという異常な光景を見て興奮し自ら自慰をしていたそうです。

父親はA子達5人に対して「フェラチオして(※息子の名前)を喜ばせろ!」「もっとあえぎ声を上げろ!」
「四つんばいになって尻を振り、(※息子の名前)を挑発しろ!」などとその都度命令していたそうです。
結局A子達5人は一晩中その親子に弄ばれたあげく、翌朝開放されました。

A子曰く、どうもその息子というのがやはりとんでもないエロガキだったようで、最初のsexで女の体の味を占めてから
まるで貪るようかのように大人の女 5人相手に一晩中やりまくったそうです。。。

A子はそれから「○学生の子が怖くなった。。。」と完全にトラウマとなってしまっていました。

AVに出演させられた妻

数年前、妻が35歳の時の話です。
子供に手がかからなくなった頃、私は妻にHな事をさせて夫婦で楽しんでいました。
デジカメで妻のヌードを撮影したり、野外で露出・撮影などして妻の写真はアルバム数冊になっていました。
アルバムの写真が増えてくると、誰かに見せたい気持ちになってくるのですが見せる勇気はなかったので、妻と相談して投稿雑誌に投稿してみたのです。
雑誌に掲載された場合は目線が入って誰にも気付かれる心配はないと思ったからでした。
私の撮った妻の写真は採用され掲載されました。
コメントでは妻の美しさや綺麗な身体・妖艶な雰囲気が絶賛され、私達夫婦は二人して喜んだものでした。
投稿するたび掲載され常連になった頃、読者投票で妻が第1位に輝いたのです。
投稿すると謝礼が貰えるので、応募用紙に住所と携帯番号を記入していた私に出版社から電話があり、『妻をプロのカメラマンが撮影して特集を組みたい』と言ってきたのです。
私は『妻に相談してからでないと即答はできない』と電話をきりました。
帰って、妻に話したところ妻も乗り気ではありませんでしたが会って話しだけでも聞いてみる事になりました。
数日後、担当者と私たち夫婦の3人で会ったのです。
担当者は事細かく説明してくれましたが私たち夫婦は不安でした。
他の男性の前で裸になるのに妻は抵抗があるようです。
担当者は目線をいれる事と、出演料を吊り上げて交渉してきました。
妻は担当者の熱心さに負け撮影される事になったのです。

撮影は平日の昼間に5時間ほどおこなわれました。
撮影当日、帰宅すると妻は以外に明るく撮影の様子を話してくれました。
「最初は緊張したけど、女性のスタッフもいて安心したの・・・衣装を脱ぐのは恥ずかしかったけど、全裸になったら吹っ切れたわ。あとで、見せてもらったら綺麗に撮れてた・・・」
など、話したくてしかたないようでした。
3週間後、妻の特集を組んだ投稿雑誌が家に送られてきました。
子供が寝たあと、私達は二人で雑誌を見ました。
用意された衣装を身につけた妻のカットで始まり、ポーズを変えたカットが続きます。
少しずつ脱いで下着姿になっていきます。
下着をずらしていき、とうとう全裸になってポーズをとっていました。
全体的に見ても綺麗に撮ってくれて、目線も入っていて満足できる内容でした。
妻も『私じゃないみたい・・・』と、嬉しそうでした。


1ヶ月が過ぎた頃、携帯に出版社から電話がありました。
前の担当者の後任を名乗る男からでした。
『妻の特集を組んだ雑誌が好評なのでもう一度、撮影したい。今回は、奥さんだけの写真集のような形で発売したいので2泊3日でロケに行く予定です。謝礼も5倍ださせて頂きますので・・・奥様とよく相談されていい返事を頂きたい。』と、いう内容でした。
私は妻に話しました。
妻も2泊3日の日程が気になるようですが『綺麗に撮ってくれるなら・・・』と、言います。
私も不安でしたが以前の撮影の妻の話しから『女性スタッフもいるから・・・』と思って担当者の携帯に電話しました。
撮影は翌週の火曜・水曜・木曜の3日間に決まりました。


撮影の当日、妻はスタッフと空港での待ち合わせのため、家の事と子供を私に頼んで出ました。
夜の7時頃、妻の携帯に電話をかけると『今、食事中なの・・・今回は撮影枚数が多くて大変なの、食事を済ませたら深夜まで撮影だって・・・変わった事ない家に?』と、元気そうです。
『明日も電話する・・・』と言って切りました。

木曜日、帰宅した私は静かな自宅に驚きました。
2階の寝室に妻は横になっていました。
私に気付いた妻は『お帰り・・・疲れたので横になっていたの・・・』と言います。
『子供は?』と聞くと、「実家に電話したわ・・・明日、迎えに行くって・・・ごめん・・・もう、寝るわ・・・」
私は妻の態度が一度目の撮影と違うので違和感を感じましたが本当に疲れているのかと思って寝室をあとにしました。
1週間ほど妻は考え込んだり思い詰めた表情をしてましたが徐々に元の妻に戻っていきました。
私もあえて妻に撮影の事を聞きませんでした。
ただ・・・何かがあったのだと思ってはいたのですが・・・1月後、すべてを知る事になるのでした。

帰宅した私は郵便ポストに厚みのある封筒を見つけました。
私宛の封筒で出版社からでした。
また、ベットで妻と一緒に見ようと思ってバッグに入れました。
夜、先にベットに入っていた妻にバックから封筒を見せたところ、妻は私から封筒を奪って泣き出しました。
「・・・ううう・・・ごめんなさい・・・取り返しのつかないことをしてしまいました・・・」
「えっ・・・なんのこと?・・・」
「・・・この前・・・撮影で・・・」
妻の話しによると、一日目の撮影前に契約書を交わしたそうです。撮影は女性スタッフもいて前回同様に撮影は進んだようでした。夕食後、スタッフから『絡みの撮影をします』と言われ驚いた妻は抗議したそうです。
抗議に対してスタッフは『奥さん、契約書をよく読んで下さいよ。』と、突っぱねたそうです。
契約書には、箇条書きに書かれた行為を撮影するのを同意すると書かれていて、妻の署名・捺印がされていました。
良く目を通さなかった妻の落ち度でした。
契約書には『本番行為・複数プレイ・中出し・ビデオ撮影・・・』など妻は経験した事のないことが書かれていたそうです。
夕食後の撮影はビデオ撮影もおこなわれ妻は仕方なく撮られたと言っていました。
相手はプロの男優でそのテクニックと巨大な肉棒・持続力に妻は何度も絶頂を迎え訳が分からなくなったそうです。
1時間以上責められた妻にもう一人の男優が加わったのでした。
二人の男優に明け方までおもちゃにされた妻は最後に二人に中出しされたそうです。
動けないで入る妻にスタッフは『妊娠したら困るだろう』と後ピルを飲ませたそうです。
翌日もお昼から昨日と違う男優二人を相手に夕食まで撮影は続いたそうです。
夕食後、入浴を済ませ休んでいた妻にスタッフから『打ち上げをしよう』と呼ばれたそうです。
酒の席でも妻は全裸にされ5人の男達に犯され続け、帰る日の出発時間ギリギリまで続いたそうです。
すべてを打ち明けた妻を残して私は封筒を持ってリビングに降りました。
封筒を開けると契約書のコピーと雑誌・3枚のパッケージされたDVDが入っていました。
雑誌を開くと目線が入ってない妻が綺麗に写っていました。
DVDを再生してみると局部だけボカシは入っていますが、妻の顔はそのままです。
寝室に戻った私は泣いている妻に声をかけました。
「今回のことは忘れろ。もし・・・誰かに知られたら家を売り払って3人でどこかに行こう・・・」
妻は私にしがみ付いて泣きました『・・・ごめんなさい・・・うぅぅぅぅ・・・』
あれから半年が過ぎましたが変わりない暮らしが続いています。
ただ、私たち夫婦は恐怖と戦う毎日が続いております。

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

弟にオナニーしてるところを思い切り見られました。恥ずかしくてまともに顔が見られない…

朝方、おもちゃ使用してオナニーしてたら、その日は夜まで居ないと思ってた弟が帰ってきてしまい、ばっちり見られました
もう本当に恥ずかしくてどうしようかと思っていたのですが… リビングで素っ裸で夢中になって弟がドア開けるまで気がつかなかった。

結果を先に言うと、そのあとエッチまでしまいました…
悩んだ挙句取り敢えず口止めしなければと思いました。普段私が寝ている時に、胸を触る等の軽いイタズラをしているのを知っていたので、その事を引き合いに出して、親には言わないようお願いするつもりでした。

夜帰宅して、弟の部屋に行くと、中から変な音と共に、私の名前が。
呼ばれた、と思って部屋に入ったら、今度は弟がオナニーをしていました。しかも私の使用済の下着で…

それまで弟を男性として見たことはなかったんですが、わたしをオカズにしているのを見ると、なんだかとても愛おしくなり、びっくりして一瞬で萎んでしまっていた弟のおちんちんを手でしてあげました。

あとはそのまま止まらなくなってエッチ…という流れです。 わたしは22歳160cm48kgです。 弟は19歳170cm50kgです。

最初はパニクって私の手を払いのけようとしていましたが、寝てる間のイタズラの事を持ち出すと抵抗しなくなりました。
手でおちんちんを弄っているとだんだん大きくなってきて、昔はポークビッツみたいだったのに…と感動。 すっかり毛も生えてしかもしっかり剥けてました。

そのうち私も興奮して濡れてきたんですが、おもちゃオナニーはしてても処女だったし…なにより姉弟で繋がってしまうのはまずいと思い、取り敢えずパンツだけ脱いで、アソコを弟の固くなったおちんちんに擦り付けました。

ぬるぬるがとても気持ちよくて、腰を動かすのに夢中になっていると、いつの間にか服を捲られていて、おっぱいに弟が吸い付いていました。 それが気持ちよくって、弟の頭をなでていると・・・・・

そういえば子供の頃、お風呂でふざけて同じ事をしたなぁ、と思い出して懐かしくなったり…。 私もDカップになり、胸には自信ありました。
そのうち弟が「挿れたい、挿れていい?」と言い出して、もちろん駄目だと言ったんですが、腰を掴まれて、そのまま挿入されました。
処女でしたが、普段からおもちゃを使っていたのでびっくりするほど痛みも無く入ってしまいました…

いったん入れてしまうと、弟のはおもちゃよりも大きくて熱くて、中でビクビクしてる感じも可愛くて、二人とも異常に興奮してしまい、入れて何度か出し入れしただけで私はイッてしまいました。 弟も向き合ったまま、腰を激しく動かして、急に動きが止まったと思ったら、中で射精。

そのあとはお互いに我に返り、恥ずかしいよりも気まずくなってしまい、あまり会話もしないまま自分の部屋に戻りました。

で、今日に至る感じです。
文章苦手なので、判りづらかったらごめんなさい。 治療のためピルを飲んでるので妊娠はないと思いますが…

そもそもわたしが襲ってしまったようなものなので、次があるかも微妙です…

セクハラに気づかない無防備妻 その1

私には結婚して4年目になる妻がいます。妻は30歳をまじかに控えていますが、見た目は20代前半でとても落ち着いていて、魅力的です。

なにより胸が大きいのが一番の魅力で学生時代から変わらずEカップあるそうです。

そんな妻なのですが、一つだけ欠点があります。自分の身体に対して全くの無防備なのです。周囲の男の目を全く気にしません。また、そのせいで信じられないようなトラブルを引き起こします。

今でも妻の無防備さにイラついてしまいますが、同時に非常に興奮している自分がいることも事実です。前述の通り、見た目は若いので男の視線をよく集めます(妻の行動などのせいでよってくるのがほとんどですが)。

最近では妻の服装や行動に口を出さず、妻が他の男に視姦されていたことをオカズにオナニーをしています。

具体的な体験談を話したいと思います。

ある休日の夕方、妻と家にいると誰かが訪ねてきました。妻が出ると近所に住むたくや(仮名)だったのですが、私は正直言って不快でした。小5なので仕方ないかもしれませんが、どこでもやかましく、また有名なエロガキだったためです。

「家に入れなかったから」。たくやがそう言うと、妻は「じゃあお母さん来るまでうちにいよっか」と家にあげてしまいました。たくやはいつも妻の胸を遠慮なく見るのですが、もちろん妻は気が付きません。

家にあげると妻は「たっくん、ずいぶん汚れてるね。お風呂入る?」と尋ねました。「いやだ!」めんどくさいのかあからさまな嫌な顔をするたくや、しかし私はこの後の妻の言葉に耳を疑いました。

「じゃあ、たっくん一緒に入る?」・・・はぁ?信じられませんでした。子供とはいえないを言ってるんだ?そう思えて仕方ありません。しかもたくやは「えっ!?ほんとwww」と露骨に態度を変えます。

「うん、じゃあ一緒に入ろ。」妻はそう言って風呂場へ向かいました。たくやも嬉しそうに妻についていきます。私は茫然と見ているしかできませんでした。
「おばさん、はやくー」、たくやの声が聞こえてきました。私は脱衣所の外で音を聞くしかできません。「おまたせ」妻が浴室のドアを開けました。するといきなり、

「うわ、でっけーww」おそらく妻の胸への感想です。私の家では浴室にタオルを置いておくため、妻は何も持たない全裸のまま風呂へ入ります。「ふふ、そう?」子供の言うことと全く気にしていません。

「じゃあまずは身体を洗いましょう。」羞恥心も何も感じていない妻に腹がたちます。そう思ってると、「じゃあ次は俺がおばさん洗ってやるよww」エロガキめ、ふざけるなと思いましたが妻は「えー。ありがとう」などとのんきなことを言っています。私は耐え切れず、中の様子がぼやけてわかる脱衣所の影に移動しました。

「うわ、ほんとにおばさんおっぱいでけーww」「ぅん、ありがとう」たくやはボディーソープを塗った手で妻の胸を後ろからおもちゃのように触っています。「やわらけーしww」ぐにぐにと握るようなしぐさもみえます。「んん、もう大丈夫だよ」「えーもうちょっとww」もはや洗っているのではなく妻の胸を揉んでいるだけです。

「ん、んん」妻が声を押し殺している間にたくやは妻の正面に移動していました。乳首に息がかかるような距離から「ねー、ぱふぱふってしってるww?」おい、待て!思わずそう怒鳴りそうになりました。「え?何それ?」「この間、ゲームであったやつwwやっていい?」コイツふざけんなよ!しかし妻は、

「??よくわからないけどいいよ。」ショックでした。知らないなら安易に許すなという気持ちでいっぱいです。「わーいwww」「きゃっ!」妻が言うと同時にたくやは妻の胸に顔をうずめました。

「うわー、すげーwwwやわらけーwww」ぐにゅぐにゅと音が聞こえてくるくらいにたくやは妻の胸をわしづかみにしています。左右から無理矢理胸をよせさせ、ひたすら妻の胸を弄びます。手には収まりきらないほどの巨乳が無造作にいじりまわされているのです。

「ん、たっくんやめ・・・きゃっ!」突然妻の声が変わりました。どうした!?と思った瞬間。「ごめんww乳首触っちゃったww」妻の乳首がエロガキに遊ばれている。もはや何も考えられません。乳首は妻のもっとも敏感な部分でセックスの時はよく攻めます、しかし今攻めているのは自分ではありません。

「んっぁ、だめだよ・・・」妻は弱々しく拒みますがたくやはすでに返事もせずに妻の胸を揉むことに夢中になっているようです。顔を胸にうずめたまま、ぐりぐりと押さえつけるように感触を楽しんでいます。乳首も無遠慮につまみながら、ただひたすら私の妻をおもちゃとして扱っていました。「あん、っぅああ!」妻はもう拒む様子もなく感じているのも隠そうとしていません。

「おばさん、なめるよww」調子にのったたくやが妻の胸に吸い付くと、「んぁぁぁぁぁ!」妻の女の声が響きました。ちゅぱっっちゅ と吸い付く音が止まりません。「おばさんのおっぱいおいしいねwwwでっけーしwww」もう我慢できませんでした。

「いつまで入ってるんだー?そろそろ出ろよ」私はそう声をかけました。「ん、はぁはぁ、はーい、今出るから」やっと地獄のような時間が終わったのです。

私は何も知らない様子で居間で待っていました。「おまたせ、ごめんね長くなって」妻の顔は真っ赤に染まっています。明らかに風呂で暖まっただけの赤さではありません。「いや、別にいいんだけど」顔をそむけながら私はそうとしか言えませんでした。

たくやはにやにやした顔で妻の横に立っています。帰り際には「おばさん、また風呂はいろーねww」と言って帰っていきました。憎らしさよりも妻の情けなさで怒りを忘れてしまっていました。

その晩、妻に「風呂どうだった?」と聞くと「男の子ってやっぱりエッチだね。胸ばっかり触ってくるの」とあっけらかんに言いました。妻は性的ないたずらをされたとは全く思っていません。

そんな妻のことも悲しく感じながらも私は風呂での出来事をオカズにオナニーをしました。妻を抱くよりも激しく興奮してしまい、思えばここから寝取られ趣味が始まったのかもしれません。

荒れた中学時代

初体験は、中学は行ってすぐ付き合った2つ上のヤンキー(そこそこイケメン)。
そいつの浮気が発覚して別れてから、男関係、荒れ始めた。
友達に援助交際してた子がいたのも、エッチへのハードル下げてたかも。

夏休み、家出してた。
ナンパした男についていって、そのまましちゃうとか普通だった。
変態さんもいた。縛られたり、目隠しされたり、道具使ってきたり・・・。
逆に踏んづけてほしいっていう、M男さんもいた。

男の人3人に私1人ってのもあったな。アレは大変だった。
男たちのおもちゃ状態だよね。1人終わっても、次が来るし・・・
でも、上には上がいて、友達は男7女1でやったとか言ってた。

中2の3月ころ、1コ上の先輩にお願いされて、童貞としたことあったな。
童貞卒業して、中学卒業する。みたいな。。。
4,5人卒業させてあげた。
童貞かわいいよね。

学校帰り待ち伏せされて、車でラチられて、マワされかけたこともあったな。
そんなことがあって、派手な事やめて、落ち着き始めたんだっけ。

工場の寮で

派遣会社から紹介された工場で働いてた。
2交代制で月の半分は夜勤のきつい仕事だった。
寮は一応個室だったが古い建物で冬は寒く、田舎でコンビニ
も近くにない最悪の場所。
さらに責任者以外はほとんど派遣で、僕が一番若くて
(当時21)あとはおっさんばかりだった。
その中で50代のおっさんがホモみたいで、
夜勤で働いていると、すれ違う時にチンコタッチされたり
トイレでわざと横に立ってチンコを覗かれたりした。

1月の寒い日だった。夜勤明けの日で布団に包まって爆睡していると
下半身に違和感を感じて目を覚ましたら、おっさんが
パンツに手を入れて、チンコを触っていた。
びっくりで起き上がろうとしたら、口に手を当て手首を握られ
「いいから、溜まってるんだろ、出してあげるから」と迫ってきた。
そのままベッドに入り込まれ、耳や首筋を舐めてきた。
力が入らずされるままだった。
パンツを脱がされ、チンコを晒すとすぐにしゃぶりはじめた。
まだ童貞でフェラされるのも初めてだった。
強烈な快感だった。溜まってたのもあって、すぐに口に出して
しまった。おっさんは全部飲んだ。
恥ずかしくて目を合わせられずにいると、上着も脱がされて、
唾にまみれたチンコを揉みながら、乳首を吸ってきた。
乳首は身持ち良くなく痛いだけだった。尻の穴をに舌を
入れられたときは、小さく声を出してしまった。

その日から週に2,3回は、おっさんのおもちゃにされた。
オナ禁を命じられ、仕事中に溜まったか?と聞かれるようになった。
日勤の週末は、一晩中弄ばれる日あった。
おっさんに抱かれて眠ることもあった。
契約終了までの間、僕の出した精液はずべて飲まれた



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