萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

おもちゃ

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

弟にオナニーしてるところを思い切り見られました。恥ずかしくてまともに顔が見られない…

朝方、おもちゃ使用してオナニーしてたら、その日は夜まで居ないと思ってた弟が帰ってきてしまい、ばっちり見られました
もう本当に恥ずかしくてどうしようかと思っていたのですが… リビングで素っ裸で夢中になって弟がドア開けるまで気がつかなかった。

結果を先に言うと、そのあとエッチまでしまいました…
悩んだ挙句取り敢えず口止めしなければと思いました。普段私が寝ている時に、胸を触る等の軽いイタズラをしているのを知っていたので、その事を引き合いに出して、親には言わないようお願いするつもりでした。

夜帰宅して、弟の部屋に行くと、中から変な音と共に、私の名前が。
呼ばれた、と思って部屋に入ったら、今度は弟がオナニーをしていました。しかも私の使用済の下着で…

それまで弟を男性として見たことはなかったんですが、わたしをオカズにしているのを見ると、なんだかとても愛おしくなり、びっくりして一瞬で萎んでしまっていた弟のおちんちんを手でしてあげました。

あとはそのまま止まらなくなってエッチ…という流れです。 わたしは22歳160cm48kgです。 弟は19歳170cm50kgです。

最初はパニクって私の手を払いのけようとしていましたが、寝てる間のイタズラの事を持ち出すと抵抗しなくなりました。
手でおちんちんを弄っているとだんだん大きくなってきて、昔はポークビッツみたいだったのに…と感動。 すっかり毛も生えてしかもしっかり剥けてました。

そのうち私も興奮して濡れてきたんですが、おもちゃオナニーはしてても処女だったし…なにより姉弟で繋がってしまうのはまずいと思い、取り敢えずパンツだけ脱いで、アソコを弟の固くなったおちんちんに擦り付けました。

ぬるぬるがとても気持ちよくて、腰を動かすのに夢中になっていると、いつの間にか服を捲られていて、おっぱいに弟が吸い付いていました。 それが気持ちよくって、弟の頭をなでていると・・・・・

そういえば子供の頃、お風呂でふざけて同じ事をしたなぁ、と思い出して懐かしくなったり…。 私もDカップになり、胸には自信ありました。
そのうち弟が「挿れたい、挿れていい?」と言い出して、もちろん駄目だと言ったんですが、腰を掴まれて、そのまま挿入されました。
処女でしたが、普段からおもちゃを使っていたのでびっくりするほど痛みも無く入ってしまいました…

いったん入れてしまうと、弟のはおもちゃよりも大きくて熱くて、中でビクビクしてる感じも可愛くて、二人とも異常に興奮してしまい、入れて何度か出し入れしただけで私はイッてしまいました。 弟も向き合ったまま、腰を激しく動かして、急に動きが止まったと思ったら、中で射精。

そのあとはお互いに我に返り、恥ずかしいよりも気まずくなってしまい、あまり会話もしないまま自分の部屋に戻りました。

で、今日に至る感じです。
文章苦手なので、判りづらかったらごめんなさい。 治療のためピルを飲んでるので妊娠はないと思いますが…

そもそもわたしが襲ってしまったようなものなので、次があるかも微妙です…

セクハラに気づかない無防備妻 その1

私には結婚して4年目になる妻がいます。妻は30歳をまじかに控えていますが、見た目は20代前半でとても落ち着いていて、魅力的です。

なにより胸が大きいのが一番の魅力で学生時代から変わらずEカップあるそうです。

そんな妻なのですが、一つだけ欠点があります。自分の身体に対して全くの無防備なのです。周囲の男の目を全く気にしません。また、そのせいで信じられないようなトラブルを引き起こします。

今でも妻の無防備さにイラついてしまいますが、同時に非常に興奮している自分がいることも事実です。前述の通り、見た目は若いので男の視線をよく集めます(妻の行動などのせいでよってくるのがほとんどですが)。

最近では妻の服装や行動に口を出さず、妻が他の男に視姦されていたことをオカズにオナニーをしています。

具体的な体験談を話したいと思います。

ある休日の夕方、妻と家にいると誰かが訪ねてきました。妻が出ると近所に住むたくや(仮名)だったのですが、私は正直言って不快でした。小5なので仕方ないかもしれませんが、どこでもやかましく、また有名なエロガキだったためです。

「家に入れなかったから」。たくやがそう言うと、妻は「じゃあお母さん来るまでうちにいよっか」と家にあげてしまいました。たくやはいつも妻の胸を遠慮なく見るのですが、もちろん妻は気が付きません。

家にあげると妻は「たっくん、ずいぶん汚れてるね。お風呂入る?」と尋ねました。「いやだ!」めんどくさいのかあからさまな嫌な顔をするたくや、しかし私はこの後の妻の言葉に耳を疑いました。

「じゃあ、たっくん一緒に入る?」・・・はぁ?信じられませんでした。子供とはいえないを言ってるんだ?そう思えて仕方ありません。しかもたくやは「えっ!?ほんとwww」と露骨に態度を変えます。

「うん、じゃあ一緒に入ろ。」妻はそう言って風呂場へ向かいました。たくやも嬉しそうに妻についていきます。私は茫然と見ているしかできませんでした。
「おばさん、はやくー」、たくやの声が聞こえてきました。私は脱衣所の外で音を聞くしかできません。「おまたせ」妻が浴室のドアを開けました。するといきなり、

「うわ、でっけーww」おそらく妻の胸への感想です。私の家では浴室にタオルを置いておくため、妻は何も持たない全裸のまま風呂へ入ります。「ふふ、そう?」子供の言うことと全く気にしていません。

「じゃあまずは身体を洗いましょう。」羞恥心も何も感じていない妻に腹がたちます。そう思ってると、「じゃあ次は俺がおばさん洗ってやるよww」エロガキめ、ふざけるなと思いましたが妻は「えー。ありがとう」などとのんきなことを言っています。私は耐え切れず、中の様子がぼやけてわかる脱衣所の影に移動しました。

「うわ、ほんとにおばさんおっぱいでけーww」「ぅん、ありがとう」たくやはボディーソープを塗った手で妻の胸を後ろからおもちゃのように触っています。「やわらけーしww」ぐにぐにと握るようなしぐさもみえます。「んん、もう大丈夫だよ」「えーもうちょっとww」もはや洗っているのではなく妻の胸を揉んでいるだけです。

「ん、んん」妻が声を押し殺している間にたくやは妻の正面に移動していました。乳首に息がかかるような距離から「ねー、ぱふぱふってしってるww?」おい、待て!思わずそう怒鳴りそうになりました。「え?何それ?」「この間、ゲームであったやつwwやっていい?」コイツふざけんなよ!しかし妻は、

「??よくわからないけどいいよ。」ショックでした。知らないなら安易に許すなという気持ちでいっぱいです。「わーいwww」「きゃっ!」妻が言うと同時にたくやは妻の胸に顔をうずめました。

「うわー、すげーwwwやわらけーwww」ぐにゅぐにゅと音が聞こえてくるくらいにたくやは妻の胸をわしづかみにしています。左右から無理矢理胸をよせさせ、ひたすら妻の胸を弄びます。手には収まりきらないほどの巨乳が無造作にいじりまわされているのです。

「ん、たっくんやめ・・・きゃっ!」突然妻の声が変わりました。どうした!?と思った瞬間。「ごめんww乳首触っちゃったww」妻の乳首がエロガキに遊ばれている。もはや何も考えられません。乳首は妻のもっとも敏感な部分でセックスの時はよく攻めます、しかし今攻めているのは自分ではありません。

「んっぁ、だめだよ・・・」妻は弱々しく拒みますがたくやはすでに返事もせずに妻の胸を揉むことに夢中になっているようです。顔を胸にうずめたまま、ぐりぐりと押さえつけるように感触を楽しんでいます。乳首も無遠慮につまみながら、ただひたすら私の妻をおもちゃとして扱っていました。「あん、っぅああ!」妻はもう拒む様子もなく感じているのも隠そうとしていません。

「おばさん、なめるよww」調子にのったたくやが妻の胸に吸い付くと、「んぁぁぁぁぁ!」妻の女の声が響きました。ちゅぱっっちゅ と吸い付く音が止まりません。「おばさんのおっぱいおいしいねwwwでっけーしwww」もう我慢できませんでした。

「いつまで入ってるんだー?そろそろ出ろよ」私はそう声をかけました。「ん、はぁはぁ、はーい、今出るから」やっと地獄のような時間が終わったのです。

私は何も知らない様子で居間で待っていました。「おまたせ、ごめんね長くなって」妻の顔は真っ赤に染まっています。明らかに風呂で暖まっただけの赤さではありません。「いや、別にいいんだけど」顔をそむけながら私はそうとしか言えませんでした。

たくやはにやにやした顔で妻の横に立っています。帰り際には「おばさん、また風呂はいろーねww」と言って帰っていきました。憎らしさよりも妻の情けなさで怒りを忘れてしまっていました。

その晩、妻に「風呂どうだった?」と聞くと「男の子ってやっぱりエッチだね。胸ばっかり触ってくるの」とあっけらかんに言いました。妻は性的ないたずらをされたとは全く思っていません。

そんな妻のことも悲しく感じながらも私は風呂での出来事をオカズにオナニーをしました。妻を抱くよりも激しく興奮してしまい、思えばここから寝取られ趣味が始まったのかもしれません。

荒れた中学時代

初体験は、中学は行ってすぐ付き合った2つ上のヤンキー(そこそこイケメン)。
そいつの浮気が発覚して別れてから、男関係、荒れ始めた。
友達に援助交際してた子がいたのも、エッチへのハードル下げてたかも。

夏休み、家出してた。
ナンパした男についていって、そのまましちゃうとか普通だった。
変態さんもいた。縛られたり、目隠しされたり、道具使ってきたり・・・。
逆に踏んづけてほしいっていう、M男さんもいた。

男の人3人に私1人ってのもあったな。アレは大変だった。
男たちのおもちゃ状態だよね。1人終わっても、次が来るし・・・
でも、上には上がいて、友達は男7女1でやったとか言ってた。

中2の3月ころ、1コ上の先輩にお願いされて、童貞としたことあったな。
童貞卒業して、中学卒業する。みたいな。。。
4,5人卒業させてあげた。
童貞かわいいよね。

学校帰り待ち伏せされて、車でラチられて、マワされかけたこともあったな。
そんなことがあって、派手な事やめて、落ち着き始めたんだっけ。

工場の寮で

派遣会社から紹介された工場で働いてた。
2交代制で月の半分は夜勤のきつい仕事だった。
寮は一応個室だったが古い建物で冬は寒く、田舎でコンビニ
も近くにない最悪の場所。
さらに責任者以外はほとんど派遣で、僕が一番若くて
(当時21)あとはおっさんばかりだった。
その中で50代のおっさんがホモみたいで、
夜勤で働いていると、すれ違う時にチンコタッチされたり
トイレでわざと横に立ってチンコを覗かれたりした。

1月の寒い日だった。夜勤明けの日で布団に包まって爆睡していると
下半身に違和感を感じて目を覚ましたら、おっさんが
パンツに手を入れて、チンコを触っていた。
びっくりで起き上がろうとしたら、口に手を当て手首を握られ
「いいから、溜まってるんだろ、出してあげるから」と迫ってきた。
そのままベッドに入り込まれ、耳や首筋を舐めてきた。
力が入らずされるままだった。
パンツを脱がされ、チンコを晒すとすぐにしゃぶりはじめた。
まだ童貞でフェラされるのも初めてだった。
強烈な快感だった。溜まってたのもあって、すぐに口に出して
しまった。おっさんは全部飲んだ。
恥ずかしくて目を合わせられずにいると、上着も脱がされて、
唾にまみれたチンコを揉みながら、乳首を吸ってきた。
乳首は身持ち良くなく痛いだけだった。尻の穴をに舌を
入れられたときは、小さく声を出してしまった。

その日から週に2,3回は、おっさんのおもちゃにされた。
オナ禁を命じられ、仕事中に溜まったか?と聞かれるようになった。
日勤の週末は、一晩中弄ばれる日あった。
おっさんに抱かれて眠ることもあった。
契約終了までの間、僕の出した精液はずべて飲まれた

友人妻と自分妻の画像を・・・そして

私30歳 175㎝ 中肉中背のサラリーマン(営業)
妻31歳 155㎝ Dカップで小柄のパート(コンビニ店員)

この話は、本当の体験を思い出しながら書いてます。
興奮状態の記憶を辿りながらなので、一部変な言い回しになっていたらすみません。

結婚3年目の、どこにでも居る普通の夫婦です。
少し違うのは私が普通の夫ではなく、変わった性癖を持っている事なんです・・・
結婚当初から、妻を知り合いの男性に抱かせたいと妄想していました。ネットのSWサイトなどで、奥さんをどうしたら他人に無理なく抱かせる事が出来るのか?
色々な人の経験談や妄想を見ながら、使える、使えないを考えていました。
行動に移して離婚は絶対に嫌だ・・・でも願望はある・・・毎日をムラムラしながら過ごしていました。
ある日、私達夫婦と友人夫婦でショッピングモールへ出かけた時の事です。
妻たちが買い物に夢中に成っている間、私達はコーヒーでも飲みながら話でもするかとなり、喫茶店へ入り雑談をしていると友人から最近、エロサイト見てるんだけどこのサイト良いぞって見せられたサイトが、素人投稿の画像サイトで夫婦・カップルが画像投稿しているサイトでした。
私は「へ~こんな凄いこと皆するんだね~」と真面目な振りをしてたら・・
友人が「このサイトに実は妻を投稿したんだ!見たいか?」と言うので即答で見たいと、本性が出てしまいました(笑)
友人が「条件がある」と言いました。
私「条件ってなに?」
友人「誰にも言わない事とお前の嫁さんのオッパイの写メを見たい」
という条件でした・・・
私の内では見るなら、抱いてくれ俺の目の前で・・・と思てました。
しかし、類は友を呼ぶと言いますが・・・こんなに近くに居るなんて知らなかった(笑)
普段は、真面目なサラリーマンで高校から一緒の連れで、普通の男で変わった性癖もなかった奴が何故、いまさらカミングOUTしたのか?と思って少し考えていたら。
友人が小声で「おい!そろそろ嫁さんたちも戻って来るから、ボーっとしないで決めてくれ」と言われ・・
私「おおう、良いよ・・そうじゃないとお互い様じゃないもんな・・・」
と言った様な気がする。
そして、投稿した画像を見せてもらいました。
そこには、顔は見えないが見覚えのある室内で、確かに友人の奥さんが裸でパンツを半分おろしている画像と、乳首が見えそうで見えないきわどい画像が、UPされていました。
投稿者へのコメントには・・・
もっと見たいです!!おしり綺麗なんで四つん這いの姿で見て見たいなど、コメントが出てました。
それを見せられて私の性癖が解放されました!!
コイツ(友人)なら俺の性癖を理解してくれるはずだ、コイツが何処まで自分の嫁さんを晒したいのか?試してみよう!それで判断をして相談しようと・・・
友人「おい!さっきからなにボーっとしてんだ?うちの嫁じゃ物足りないのか?」
私「いや、違う!急だったから興奮と現実の中で頭がハッキリしてなかった」と伝えると・・・
友人が「もしかしてお前も俺と同じか?同じだろう?」って小声で嬉しそうに言うんで。私は思いっ切って・・・
私「あ~だいぶ前から、嫁のあれをあれしたくて・・・」とうやむやに伝える。
友人「理解者がやっと出来た実はお前に言う前にK(共通の友人)同じ話したら怒られたよ!」って言うんです。
当たり前の返答だろう・・・と私は思ったが私は共感している変態だ・・・
私はこの画像はKに見せたのか?と聞くと、見せてないしサイトも教えてないから大丈夫だとコイツは言うが、すでに大丈夫では無い・・・
私「分かった、お前と俺の内緒でいいんであれば、写メも頑張って撮ろう!しかし、画像は絶対に渡さないし投稿もしない!あくまでも2人だけの趣味としてだぞ!」と此方からも条件を出した。
友人「OKじゃ画像は撮れたら、お互いに見せ合うと言う事で・・」
そして、買い物を終えて来た妻たちを見ると私のアソコは、今までに無い位の興奮でパンパンになっていました。
友人の妻は、おしゃれで身長も高くて誰が見てもヤリたいと思う綺麗な女性!私の妻は童顔で小柄のDカップでそこそこ痩せてますし、友人達からも評判の良いスタイルの妻です。
こんな流れで、画像の見せ合いをする事になり、3日くらいして友人から連絡が来て、「お前の嫁さんの爆乳は撮れたか?」と言うんで私「まだ、撮って無いしチャンスが無い」と嘘をつきました。
実は既に撮ってました・・友人からカミングOUTされたあの日の夜に、実は嫁にお願いして、夫婦だけの秘密にするし画像にはPWも掛けるからとお願いすると、じゃ~良いけど興奮する?って言うのですると答えると、ふ~ん変態だねって言いながらゆっくり脱いで行く妻を撮りながら、この写真を友人に見せるのかと思うと更に興奮が高まり、軽いめまいがしました(笑)
色んなポーズを妻にさせ、妻の胸とアソコもバッチり収め撮影終了。
その後は、ご想像の流れで・・・・
友人になぜ嘘を付いたかと言うと、あまりにも簡単に妻の画像を見れると妻の価値が下がってしまいそうで・・・意地悪しました。実際は僕も早く見せて興奮したかったですけどね(笑)
1週間後に私から、友人に電話したら第一声が・・・撮れたか?でした(笑)
私「あ~ダメだって言われた~」とがっかりした声で伝える(笑)
友人「え~~期待してたのに~胸だけでも撮れないのかよ?」
私「胸だけは撮れた」と伝えてみる。
友人「えっ!爆乳は撮ったの?ホントに?ホント?」
私「撮ったよ!だから、夜にでも会うだろ」
友人「会うよ絶対会う・・」
私「じゃ〇〇運動場の駐車場の前なら誰も来ないし、車も止めれるから、そこで待ち合わせで・・・」
友人「了解」

運動場へ先に私が着いてしまったので、車の中でどこまで友人に見せるかを考えていました。最初から全て見せても詰まらないし、でも見せて友人の反応と、自分の興奮が何処まで行くのかを考えると全部か~と悩んでいると・・友人が来ました。
私「遅いな~お前が遅れてどうすんだよ」
友人「悪い悪いで、画像は・・・」
私「お前から見せろよ!色々あるんだろ?」
友人「いっぱいあるぞ!見せたくてウズウズしてた・・ソフトに行くか?始めからドーンと行くか?どっちがいい?」
私「変態め・・ソフトからお願いします」とお願いしちゃいました(笑)
友人「じゃ~これブラジャーとパンツ姿で、次がブラジャー外してるのを見せるぞ!」ドキドキしながら画面を注目!!
友人が画像を確認し私に「はいこれ・・オッパイね!」と見せてくれたのは、奥様の顔とオッパイしかも意外と大きい!!
お~この興奮はなんだ~!!
私「以外にオッパイ大きいね・・しかも綺麗で形もいいよ」
友人「だろう!これも見て見ろ」なんと・・お外でぺろ~んってAVの世界でしょ・・・
私「凄すぎるぞお前・・・興奮しすぎてち〇こ痛いぞ!」
友人「お前の嫁さんの爆乳も見せろよ」
私「あっあ~見せるよ・・」興奮で手が震え・・喉が渇く・・
友人「なんかサイトに投稿した時の俺を見てるようだ(笑)」
友人「気持ちわかるよ、でも後戻り出来ないからなお前は俺の嫁の画像を見たんだぞ」この悪魔め・・と思いながら画像を選択・・
私「見せるぞ」
友人「・・・」
私「はいこれだ・・・」ついに見せてしまった・・・興奮は絶頂へ・・・
友人「・・・最初からこんなの見せてくれるのか?」
私「えっ?なにがオッパイだろう!でかいだろう!」
友人が私の携帯を持っている手をこちらに押し戻すと・・・そこには、妻が私のち〇こをオッパイに挟んで・・・ペロンっとしている写メでした・・画面がスライドして見せたい画面では無く、過激な写メを見せてしまい・・・友人も興奮し
友人「お前の嫁さんやっぱオッパイでかいな!しかも、カメラ目線がエロい!!やっぱお互いに知ってる中って言うのが、さらに興奮するよな」
私「お前の嫁のも見せろよ」
友人「いいよ!凄いエロ画像見せてくれたから、何でも見せるよ」
私「じゃ~人には絶対見せれない凄いやつ」
友人「じゃ~仕方がない。見せるけどお前の嫁のも見せろよ」
私「いいよ」
友人「これだ!」
私「お~〇〇ちゃんのおしっこ姿・・凄いね~」
友人「これはどうだ」
私「おもちゃ使うんだね・・・好きなの〇〇ちゃん?」
友人「大好きで変態なんだよアイツ(笑)」
つづく

妻に複数プレイサプライズ

私たち夫婦は、定期的に単独男性を募集して、3Pをしていました。今まで多い時は、5人の単独男性を招いて、プレイをしたこともありました。妻は35才。見た目はどこにでもいるごく普通の主婦ですが、SEXに対しては好奇心旺盛ですが、反面、すごく恥ずかしがります。今回そんな妻にサプライズを仕掛けました。
男性を20人募集して、その中から妻に10人選ばせて、残りの10人は妻の顔めがけ顔射させるプレイです。10人の選び方は、妻が20人分の棒を舐め、気に入った棒を10人選ばせます。男性には、最初に主旨を伝え、不満がないようにしました。さすがに20人も募集するのは大変なので、たまに利用させてもらっているカップルスペースのマスターに人員手配をしてもらいました。あとは、妻がプレイしてくれるかどうかだけでしたが、絶対にする確信がありました。妻はその場の雰囲気に流されやすく、自分が断ったりしたら、相手に悪いって思う性格ですので、必ずプレイをすると思っていました。
当日、妻には久しぶりに映画でも行こうと誘いました。プレイにすっと入って行きやすくするために、私は、
『映画館でも、アソコ触ったりしたいし、その後Hもしたいから』とだけ言っておきました。
妻は、コートの下はマイクロミニのスカートを履き、私が以前購入した、黒の穴あきのランジェリーを履いてきました。
映画を見ている時、少しアソコをお触りして、気分をHモードにしておきました。
プレイ場所は、ラブホの最上階にあるパーティールームを予約しておきました。妻には事前に、映画見た後はHをすると言ってあったので、そのままラブホに向かいました。妻は、
『たまに二人で出かけて、2人だけでHするのもいいよね』って
言い出したので、思わず返事に困ってしまいました。道中、映画館でのお触りが効いていたのか、早く入れて欲しいとか、甘えてきました。
ラブホに着き、エレベーターで部屋に移動していると、何となく妻も気付いた感がありました。ドアを開けると、18人の男達が妻を出迎えました。(当日2人キャンセルしてきました)
妻の目が点になり、呆気にとられてしばらく唖然としていましたが、私が簡単に主旨説明をすると、やっと妻から言葉が出てきました。
『宜しくお願いします』
男達には事前にシャワーを浴びてもらっていたので、妻にシャワーを行かせました。
シャワーから出て、すぐベッドに行かせ、18人の男達に体を愛撫させている間、妻に今日のプレイの主旨を細かく説明しました。
妻は、早速感じているらしく、目がトロンとなっている状態で、私の話を聞いていました。
・まず18人分舐めること
・そのうち入れてもらいたい棒を10人選ぶこと
・その10人には中出ししてもらうこと
・残りの8人には顔射させるので、口で掃除すること
妻は、男達に
『いっぱいして』っておねだりしていました。
いざプレイが始まり、妻は
『みんなのおもちゃにしてぇ』とか『いっぱい中で出してぇ』と何度も叫んでいました。
一通り10人が出し終わった後、もう一回したいと言う男性がいて、結局14回分の精子が、妻の中に出されました。
顔も精子だらけで、恍惚の表情を浮かべていました。
妻に、終わった感想を聞くと、
『もっと人数がいても良かったかな』って。
恐るべし我が妻ですが、私自身も今回のプレイにハマったので、次回から回数を増やすたびに、男性人数も増やして行くつもりです。

母親に恋したら、友人に寝取られた4

俺が指を怪我した事によって、母の美佐恵に色々と手伝ってもらえるようになっていた。
勇気を出して、オナニーの手伝いをして欲しいとお願いをして以来、自分でも驚くほど俺の妄想の通りに話が進んでいた。


俺は、まだ35歳の美しく若々しい母に、ここ何年かで本気で恋をしていた。
学校の同級生と見比べてみても、母の方が全然可愛くて魅力的だと思う。
しかし、そんな事は言えるはずもなく、日々悶々としていた。


そんなある日、俺の親友のタケシが、母を脅してセックスをしている事を知ってしまった。
確かに最初は脅しがあったかもしれないが、二人の情事を録音したモノを聞くと、母も楽しんでいるようだった。
それを知って、俺は怒りよりも羨ましくて仕方なかった。
そんな時に俺が指を怪我して、思いが叶いつつあった。


昨日、チャンスを生かして母のオナニーを手伝い、ディルドでイカせまくる事が出来た。
そして今朝、母の方からキスをしながら、”また今晩も手伝ってね”と言ってくれた。

俺は、浮かれた気持ちのまま学校での時間を過ごした。
昼休み、タケシが寄ってきた。
一緒に飯を食べながら、
「なあ、指大丈夫かよ?食べさせてやろうか?」
そんな事を冗談で言ってくる。

二人でくだらない話をしながら飯を食べていると、タケシが
「なぁ、お前って英会話学校はやめたの?」
等と聞いてくる。タケシは、俺が英会話の学校に行っている隙に家に来て母を抱いていた。
俺は、その事実を知って以来、母を上手くごまかして英会話学校をサボっていた。
おそらく、タケシは母とセックスが出来なくなって焦れているのだと思う。

「あぁ、もう止めて、家で独学でやってるよ。」
そう言ってウソをついた。
タケシは、見ていて笑えるくらいがっかりした様子で
「あぁ、そうか、、、」
と言ったきり、テンションがガタ落ちになった。


とりあえず、これでしばらく安心だと思うが、高校生のタケシが、ただで手軽にセックスを出来る相手をあきらめるとは思えない。しかも、母は俺のひいき目かもしれないが、クラスメイトの誰よりも可愛い。
油断せずに、母を守りたいと思う。
だが、不思議とタケシには怒りや悪意はわかない。本当に良い友人だと思っている。


そして学校が終わり、ウキウキしながら家に帰ると、絶望的な状況だった。
久々に父が帰ってきていた、、、
「久しぶり!元気か? 明日にはまた戻っちゃうけど、無理矢理時間作ったよ。」
そう言いながら、笑顔で俺の頭をなで回す。
俺は父のことは嫌いではなく、むしろ好きなので嬉しいのだが、今日、母の手伝いができないことと、手伝ってもらえないことが残念だ。それに、母が父とセックスするのが複雑だ。嫉妬のような気持ちが起きる。


そして、3人で楽しく夕食に出かけ、久々の家族での食事を楽しんだ。
母はもの凄く嬉しそうで、恋する乙女みたいになっていて、可愛いと思うと同時に激しく嫉妬した。

父は、
「夏休みには遊びに来いよ。ママと一緒に来たら楽しいぞ!」
少し酔いもあり、上機嫌だ。

父は今イタリアにいることが多い。イタリアを母と一緒に歩いたらすごく楽しそうだ。
俺は、すごく乗り気で行くと答えたら、父は嬉しそうに笑った。


そして家に帰り、俺は自分の部屋に入り、父と母はリビングでワインなんかを飲み始めた。
俺は、何となく落ち着かない気持ちのまま、ゲームをしたり漫画を読んで過ごした。


そして、父と母が一緒に風呂に入り、その後で俺が入った。父と母が一緒に風呂に入っていると思うと、羨ましかったし嫉妬してしまった、、、

そして俺が風呂に入るときに、母が
「指大丈夫?手伝おうか?」
などと言ってきた。俺は、当然父に、母に入浴を手伝ってもらっていて、一緒に風呂に入っていることはバレてはいけないと思っていたので、思い切り動揺した。

そんな俺を見て、父が面白そうに
「なに照れてんだよw ママに一緒に入ってもらえばいいだろ?」
と言ってきた。俺は、しどろもどろになりながら、一人で入った。

そして一人で湯船につかりながら、昨日の母との入浴を思い出して勃起していた、、、


そして風呂から出て、おやすみの挨拶をして部屋に入った。


そして、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、イヤホンで聴き始めた。

まだ、二人とも寝室にはきておらず、リビングで飲んでいるようだ。
母はワインも飲んでいるし、ここ何日かの俺とのことで、相当欲求不満のはずだ。バイブでイッたとはいえ、本物のチンポを入れていないので、たまらない気持ちになっているはずだ。
悔しいが、絶対にセックスをすると思った。

そして、2時間ほどすると母の寝室のドアが開く音がして、二人の声が聞こえた。
二人とも、ほろ酔いで楽しそうに笑っている。
「静かに!コウちゃん起きちゃうよ!」
母が、小声でそう言う。

「ゴメンゴメン、ママ、こっちおいで。」
そう言った後、すぐに静かになり、時折ピチャッと言うような水っぽい音がする。
母の荒い息づかいも聞こえてきて、キスをしているのがわかる。
「会いたかったよ。ママ、愛してる。」
父の優しい声がする。
「私も会いたかったよぉ、、、 愛してる。ねぇ、いっぱいしてね。」
母が、可愛らしく甘えている。そして、またキスをしているような音だけになる。
5分以上、ずっとキスをしている二人、、、
嫉妬と興奮で泣きたくなる。


「パパ、すごい、、、 キスでイッちゃいそうだよ、、、」
興奮でうわずった声の母。

「あっ!ママ、、 積極的だね、、、 ん、、 気持ちいいよ、、」
母が、自分から責めているようだ。

「あぁ、、気持ちいい、、、 そう、カリのところ、、 あぁ、、」
父の気持ちよさそうな声が響く。母は、どうやらフェラをしているようだ。

しばらく、父の気持ちよさそうな声が響く。
すると、
「あっ!イクっ!」
そう言って、父はイッたようだ。

「あぁ、、ゴメン、、 久しぶりだったし、、、 気持ちよかったよ。」
少しばつが悪そうな父。

「いっぱい出たねw でも、早すぎw」
母が少しからかうように言う。

「ゴメン、、 久しぶりだったし、、、」
父が申し訳なさそうに言う。
「いいよw 浮気してなかったって、安心したし、、、  愛してる。」
そう言って、チュッとキスをした音がした。

女は強いと思う。自分はタケシと浮気したくせに、こんな事が言えるなんて、本当に強いと思う。

「愛してる。浮気なんかするわけないだろ。」
そう言って、またキスをする。


そして、そのままセックスに入ると思っていたが、しばらくすると父の寝息が響き出す。
「パパ、、、 ねぇ、、、」
母が声をかけるが、微妙にいびきも混じってくる。
「お疲れ様、、、」
母は、優しく声をかけた。

俺は、結局セックスをしなかったことにすごくホッとして、妙に嬉しくなった。


すると、聞こえるかどうかの小さな声だが、母の吐息が聞こえてくる。
「ん、、、  あ、あぁ、、  ん、、、」
やはり、我慢できなくて寝ている父の横でオナニーを始めてしまったようだ。

その、微妙な吐息がしばらく続いて、静かになった。

俺は、スイッチを消して寝ようとした。
だが、色々なことが頭をよぎり、なかなか眠れなかった。


すると、いきなり俺の部屋のドアが開いた。
驚いて入り口をみると、鼻に人差し指を当てて”静かに”、みたいな感じで母が入ってきた。

俺が驚いていると、母がスッと俺の横に来た。
そして、何も言わずに俺にキスをした。
俺は、ただ驚いていたのだが、母の舌が口の中に飛び込んできて、俺の口の中をめちゃめちゃにかき回す。
少し酒のにおいがするが、その唇の柔らかさと舌の感触に、腰が砕けそうだ。

そのまましばらく母がキスをし続けるので、俺のスイッチも入ってしまった。
母の口の中に、舌を突っ込んで夢中でかき混ぜると、母の息づかいが荒くなる。

そのまま長いことキスを続けていると、母が急に腰が抜けたようにへたり込んだ。
「わっ!どうしたの?」
俺が心配しながら小声で聞くと、
「あぁ、、 ゴメンね、、、  イッちゃったよ、、、」
そんなことを言ってくれた。

「え?マジで?」
俺がびっくりして聞くと、
「コウちゃん、キスうますぎるよ、、、 ねぇ、手伝ってくれるんでしょ?」
母が、顔を赤らめながらディルドを俺の手に突っ込んできた。
俺はそれを受け取りながら
「えっ?でも、親父がいるじゃん?」
戸惑いながら聞くと、
「パパは、ああなったら地震が来ても起きないからw」
そう言って、俺に抱きつきながらベッドに入った。
酔いもあるのか、父とのセックスが中途半端に終わって欲求不満が高まったのか、母はいつもになく積極的だ。


そして、母はまた俺にキスをして、俺の服をまくり上げて俺の乳首を舐め始めた。
今日は、こういう感じにはなれないと思っていたので、もの凄く嬉しくてテンションが上がる。


そして、母はあっという間に俺の下を脱がせると、ガチガチに勃起したチンポを手で握った。その柔らかい手の感触に、ゾクゾクいていると
「やっぱり、、、 コウちゃんの、スゴいね、、、 ほんとにパパの倍あるよ、、、」
母は、少し驚いたような声で言いながら、俺のチンポを指でなで回す。

そして、いきなり口にくわえてくれた。
歯が当たるが、それでもその熱くて柔らかい感触に、イキそうになってしまう。


「美佐ちゃん、イッちゃうから変わるね!」
慌ててそう言いながら、体制を入れ替える。


母のセクシーなベビードールのようなパジャマをめくりあげると、ショーツをはいていないのであそこが丸見えになる。
ベッドサイドのスタンドライトの薄暗い明かりの中でも、あそこがスゴいことになっているのがわかる。


「ねぇ、美佐ちゃん、濡れすぎだよw」
そう言いながら、いきなりあそこに舌を這わせた。
「やぁん、、、 あぁ、、 そう、そこ、クリを、、、 あぁ、、 コウちゃん、、、」
母のあそこを舐め続けると、母は俺の頭を両手で押さえながら喘ぐ。


ぷっくりと大きくなったクリトリスが、包皮から完全に露出している。
それを、舌の先でつつくように舐めたり、歯で軽く噛んでみたりする。
「あぁっ! それ! スゴいぃぃ、、、 もっと、強くていいから、、、 あぁ、、、 噛んでぇ、、、 くぅぅあっ!」
母は、結構大きめの声で喘いでいる。

「美佐ちゃん、声でかいよw まずいって。」
「だってぇ、、 コウちゃん、うますぎるから、、、 あぁ、ダメぇ、、」

必死で声を抑えようとする母が、たまらなく可愛い。

そして、言われたように、結構強めにクリトリスを歯で噛むと
「ぐぅぅあっ! イク、イク! イッちゃうよぉっ! イクっ!」
俺の頭を全力で押さえながら、ビクンと体を震わせた。

そして、母はしばらく放心状態のような感じでいたが、俺に抱きつきながら
「ふふふ、、、 コウちゃんは悪い子だなぁw パパがいるのにw」
そう言って、俺の我慢汁でドロドロになっているチンポを、パクッとくわえた。そして、そのまま69の体勢になると
「コウちゃん、あれ、、、  使ってくれる?」
照れながら、恥ずかしそうに言った。


俺は、ベッドサイドに置いたディルドを取り出すと、69の体勢のまま母のあそこにあてがった。
母は夢中で俺のチンポをフェラしている。


そして、十分すぎるほど濡れたあそこは、軽く力を入れただけでディルドをどんどん飲み込んでいった。
「お、おぉぉ、、あぁ、、来る、、、 あぁ、、 スゴい、、 入ってくるよぉ、、、」

父が寝室で寝ているのに、母と69の体勢でディルドを使ってプレイをしている、、、
この異常なシチュエーションに、俺はもちろんだが、母も興奮しているのが伝わってくる。


そして、母のあそこはディルドを全部飲み込んだ。
俺は、夢中で出し入れする。
母は、声を必死で押さえながら感じまくっている。俺のチンポを舐める余裕もなく、ただ感じている。

「コウちゃん、ママもうダメぇ、、、 あぁっ! イッちゃう、、、 コウちゃん、またイッちゃうよぉ、、  あぁ、、おもちゃでイッちゃうぅ、、  あっ!あっ! お、おおぉ、、 あ、 は、ひぃ、、、 イク、、、 」
もう、声を抑え切れていない。俺は、ちょっと心配になりながらも、ディルドを動かし続けたが、母がイキそうになるとストップした。

「コウちゃん? なんでぇ? ダメだよぉ、、  ママ、もうイクのに、、、」
母が、不満そうな声を出す。


俺は、しばらくじらしてからまた動かし始める。
さっきとは違って、奥まで入れずに、半分くらいで出し入れする。
「はぁぁ、、、ん、、、 あっ!あっ! ねぇ、、、 奥まで、、、 奥まで入れて、、、」
母が、溶けたエロい顔でおねだりをする。

俺は69の体勢を解くと、母に仰向けで大股開きの姿勢をさせた。
自分で自分の足首を持たせて、V字型のような姿勢をとらせる。


「ねぇ、、コウちゃん、恥ずかしいよぉ。」
母が、可愛らしく恥ずかしがる。抱きしめたくなる。
昨日までは、母に完全にリードされていたのだが、今日は俺がリードできている。
やはり、父がいることが俺のライバル心を刺激しているのだと思う。


そして、ディルドを無造作に奥まで突っ込んだ。
「がっ! はぁっ、、、 もっとしてぇ、、 動かしてぇ、、 あぁっ! スゴいぃ、、、」
目を見開くようにして感じている母。俺は、リズミカルにディルドを動かす。

「イクっ!イクっ! コウちゃん、ママイクっ!」
必死の顔で、そう訴える母。俺は、またディルドを動かす手を止めた。


「嫌ぁぁっ! コウちゃん、意地悪だよぉ! ママ、もう、、、 ねぇ、お願い、、」
泣きそうな顔で哀願する母。

俺は、覚悟を決めて
「ねぇ、目つぶっててよ。見られてると恥ずかしくて、動かしづらいから、、、」
そう言った。
すると、母はすぐに目をつぶって
「コウちゃん、早く、、、 お願いぃ、、、」

俺は、母の体に俺の体が触れないように、気をつけながら近づいて、母のあそこに俺のチンポを近づけた。

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妻のおっぱい

ソフトな話で申し訳ない。

俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。
学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。

そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。
もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。
ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。
その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。

そんな妻が妊娠、出産をした。
産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。
産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。
俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。

当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。
嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。
赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。
妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。
ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。
俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。

子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。
子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。
妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。
家の中では上半身裸で授乳する事が多い。男友達らはその妻の姿を目を凝らして見ていた。
慣れてくると、授乳後に乳首を拭いたりするのも手伝ってくれるようになった。
上半身裸の妻の両脇に男が座り、おっぱいを両サイトから揉まれている。
拭いているのも揉んでいるのも同じようなものだ。
乳首もビンビンになっている。

夫の目の前で、妻がほかの男におっぱいを揉ませている。
この異様な状況に、自分が激しく勃起している事に気づいた。

中国 上海レズ1

昨日、中国上海に長期出張に行ってました。滞在のもう1ヶ月となった頃 夕方6時過ぎでいつも行く日本料理屋に行き
いつものツマミと焼酎で時間をつぶし 酔いも回りよろそろ帰ろうかな。。。お会計! と店を出ていつの道を歩きはじめ
何気なく看板が目に 枕玩具?何の店かな?酔いの活きよいでちょっと覗いてみました。店に入り納得!エッチな下着からバイブ
と大人のおもちゃがてんこ盛り また店員のおねーさんもめちゃ綺麗 いろいろ物色していると おねーさんがいろいろ使い方を
説明してくれて ついバイブを試しに店員に試したいとか おばかな事いってからかっていました。・・・15分くらいかな
そんなやり取りしていたら 女性(女の子)の客が一人入ってきました。ちょっと横目にみながら・・すごく気になりちょっと監視
店員が彼女に近づき お探しの物は?と聞きき 彼女はペニスバンドを指さした。店員はすぐに箱の中身を取り出し彼女に
手渡した。彼女は念入りにバンドから出た突起物を確認 俺は見ているだけで興奮状態でどうしても彼女と話をしたくなり
ニーハオ!と声をかけてみた。はじめは何だコイツ??って顔で見ましたが、俺 日本人で出張にきて夜が暇でね・・・と関係ない話
と色と で やっと本題に これ使うの?と思い切って聞くと友達と今からマジ!酔いに任せだめもとで 俺に使うところ見せてくれないかな? ふと数分彼女は携帯を取り出しメールしていた・・・だめだよな・・・そうだ後は お金で交渉!かなっと思ったら
にやにやした彼女はOK(ハオダ)このペニスバンド私が買うねと言うとにっこり ついでにレジの横にバイブがあり一緒に購入し店をでた。しかい ここは中国だしな危険だよな公安に捕まるとかは無いけど金巻上げられたらな~といろんな不安が・・・・
店をでて道路の反対側に赤いベンツが一台停車していて 運転席にいかにもセレブといった綺麗な女性がいて こんばんわと声を
かけたら にっころ微笑んでくれた 今から私の家に行くけど車に乗る?といわれましたが 初対面だから俺はタクシーで行くよと
彼女に伝え 赤いベンツの後ろを尾行・・・数分して門番がいる高級マンションに入る所でまた彼女に合流し
部屋に招いてくれた。お茶を入れてくれて少し雑談していたら 旦那とは離婚して今は一人で会社を経営しているそうで
今はお店に来た彼女が家政婦で家事をやっているとの事でした。そんな話をしているうちに 家政婦の彼女はシャワーをあび全身網タイツ
姿で現れ セレブの元に軽くキスをして隣の寝室に移動していった・・・手招きされ私もついて行くと寝室には、ガラスケースに
バイブのコレクションがずらり すげーぇと思わず声が出てしまった。家政婦がキスをしながらセレブの服を脱がし始め・・・綺麗だな
俺はもう我慢汁で濡れているのが自分っでもよくわかった


 

 



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