萌え体験談

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おもちゃ

下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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ラブホテル

おじさんとの関係も落ち着いてたときに、おじさんが「わかなちゃん、なにかしたいこととかある?」って聞いてきた。


町に1件だけラブ○テルがありました。


「わかな、ラブ○テルってとこ行って見たい。」


それは、ちょっと無理だよ。


あっ!おじさんラブホテルのオーナーと友達だから聞いてみるよ。


おじさんは、友達というラブホテルのオーナーに「ちょっと相談なんだが・・・、ひとつ部屋を使いたいんだけど、その相手が・・・」


それはちょっとまずいんじゃないか?


頼む!何とかしてくれないか。


わかったじゃぁ、あそこの例の部屋でもいいか?


おお。いいぞ。


わかなちゃん!今度の日曜日ラブ○テルに行こうか!


うん、ホント?やったー!


で、日曜日10時に待ち合わせして、ラブ○テルに直行。


駐車場について、従業員通用口から入って、とある部屋に・・・。


部屋に入って、この部屋ひろーい、キラキラしてるね。


部屋は鏡張り、そうです、わかなにはわからないですが、この部屋はマジックミラーの部屋なんです。


オーナーとの約束は録画勘弁してくれ、でも見るんだったらかまわないという約束だったのです。


部屋に入ったらおじさんは、わかなにキス、そしてお風呂にお湯をためはじめました。


その間に、わかなちゃんこの鏡の前で裸になってオ○ニーしてみて。


そして部屋にあったおもちゃをわたしました。


何も知らないわかなは、鏡の前でオ○ニーを始めました。


後ろからおじさんはわかなの巨乳を揉みながら、わかなはおもちゃでわかなのおマン○コに当てて気持ちよくなっている。


もううまく声も出し始めてきたわかな。


10分以上はオ○ニーを楽しんでた。


お湯も貯まって、わかなちゃんお風呂に入ろうか?


わかなの顔は高揚した感じでテレながらおじさんに抱きつきうん、お風呂はいろう。


一緒にお風呂に入った。


おじさんは、わかなオ○ニーどうだった?気持ちよかった?


うん、また違うおもちゃだったけど、すごくよかったよ。


おじさん、わかなちゃんって呼んでたのに、わかなって呼んでくれたぁ。


おじさん好きと言いながら、濃厚なキスを湯船ではじめました。


おじさんは湯船からちんちんを出して、わかなフェラしてといい。


うん、うれしそうにわかなは舐めはじめました。おじさんは「わかなのフ○ラ気持ちいいどうしてそんなに上手くなったの?」


わかんないけど、気持ちよくなってほしいから一生懸命にやってるだけ。


じゃぁ、今度はわかなのおマ○コ舐めたいな。


うんいいよ。湯船の淵に腰掛けておマ○コを舐め始めました。


そして、湯船から出て身体を洗い始めました。


わかな、おっぱいで身体洗ってくれないか?


どうやって・・・?わかったやってみる。


おっぱいにボディソープをつけておじさんの背中におっぱいを押し付けて洗い恥じめました。


なんか変な感じで気持ちいい。


そうか、じゃぁ前もちんちんも洗ってくれないか?


うん、ちんちんはどうやって洗うの?


うん、おっぱいにちんちんを挟んで洗うんだよ。


わかった。そうそう、これがパイズリって言うんだよ。


ふうーん、パイズリって言うんだ。


お風呂上がってもやってみて、ちんちん挟んだままフェラしてくれたら気持ちいいから。


うん、わかった。


泡を洗い流して、わかなを今度はいじりながら洗って、流してお風呂を出ました。


そして、おじさんはわかなをお姫様抱っこしベッドに連れて行って、キスをしました。


そして激しいセックス。


今日はわかなが上になってみて。


上になって、自分が気持ちいいように動いて見て。


こう?わかなは一生懸命に腰を上下や前後、回したり動かして上下が気持ちいいかも?


今度は前に痛がってた後ろから付いてみるよ。


後ろから付くと、わかなは、「あぁんすごいっ!気持ちいい。」


今までとは違うすごいぃ、きもちいい・・・。


わかなはマジックミラーの前で、大きな声で感じていました。


もちろん、鏡の前でねっとりとフェラもし、パイズリ&フェラ、口内発射し、正上位でしてたら、上になりたいと言い始め、騎上位でやっていたら、おじさん後ろから付いて、わかなを犯して、付いてと叫んで、バックでの攻撃、フィニッシュは中出しで終わりました。


今日のわかなはすごかったよ。かわいかった。シャワーあびよう。


うん、シャワー浴びながら、立ったままで後ろから付くと、また狂ったように声を出して、最後はフェラでフィニッシュ。


身体を洗って、服に着替えて、部屋を出る前に濃厚なキスを交わして部屋を最後にした。


ラブホテルから出るともう真っ暗。


午後7時にもなっていた。


帰るときに車で送っていったら、最後に車でも濃厚なキスで別れた。


そして、おじさんはラブホテルのオーナーに電話した。


終わったよ。どうだった?


あぁ、おれもやりてぇ、すごいよ、ホントに小学生?


あの巨乳は反則だよ!


しかもロリ顔でサイコーだな。


で頼みがあるんだけど、また使ってもいいから撮影してもいいか?


悪いけど、撮影だけは勘弁してくれ。


あの子も将来があるから、見るだけならいいぞ。


わかった、でもどうやって知り合ったんだ?


○○村に専用の温泉があるだろ、そこで入りに来てんだ。


「えっ!あの巨乳で?」


うん、でも人が少ない時間で老人しか入ってない時間だから誰も気がつかなかったんだよ。


でも、最近噂でロリ巨乳の子が入ってるって聞いて、よそから来てるやつがいるんだよ。


そうなんだ・・・。


だから、部屋を用意しようかと思ってるんだ。


そこの風呂を使ってもらおうと思って。


でももう、暖かくなるから家のお風呂は入れるから大丈夫って言ってた。


そうか、よかったな。でも今日はいいもの見せてもらったよ。


でも、気よつけろよ。もしバレたら大事だぞ!わかってるよ。ありがとう。

みー

当時21歳の人妻 みーと知り合ったのは、コミュニティサイトだった。
健全なはずのコミュニティで知り合った事もあり、やり取りを開始してから、
数日後には会う事になった。

当時の みーの家の最寄駅まで車で迎えに行き、そこから近くのファミレスでお茶をしていた。
2時間近く話している中で、独身だった俺は結婚生活について聞いているうちに、夜の方の話になった。

みーはざっくばらんに恥ずかしげもなく、20歳近く上の旦那のHについて不満を話し始めた。
一通り聞いた後で、
「どんなHがしたいのか?」と聞いてみると、

みーはあくまでも同意があった上での疑似レイプ願望や拘束される願望、さらにはアナルHも
してみたいと言い始めて、俺は少し引いていた。
引いた後は、何も意識していなかったはずなのに、少なからずチャンスを伺うようになっていた。

ファミレスを出る頃には、陽はすっかり落ちて、暗くなっていた。
そして、ファミレスの駐車場で強引にキスをしながら、みーの両手をネクタイで
ヘッドレストに括った。

みーは全身を動かしながら、抵抗を見せていたが、それは自身を盛り上げるものに感じた。
服を捲りあげ、小ぶりな胸に吸い付きながら、ジーンズのホックを外し、胸から顔を上げて、
無言でみーの目を見ながら、ゆっくりとチャックを下していった。

ショーツの中に手を入れ、筋をなぞると、指の腹がうっすらと濡れた。
「乱暴されてるのに、濡れてるの?興奮しちゃった?」と聞くと、
やっと恥ずかしそうな目をしながら、顔を赤らめて、無言で頷いていた。

「帰る前に一休みして良いよね?」
と聞くが、返事は待たずに、俺は両手を括ったままのみーの上の服だけを戻して、
車を走らせた。

幹線道路に出ると、みーのショーツの中に手を突っ込んで弄んでいると、
すでにかなり濡れている事を、言葉でも責めた。
みーは否定はしていたが、体は正直だった。

その状態のまま、コンビニの駐車場に入り、車の中でみーは括ったままにして、
俺は適当に使えそうなものと飲み物を買って、車に戻った。

コンビニの駐車場を出る前に、フリ〇クの一番辛いのを10粒くらい、みーのマンコの奥へと入れると、
みーは少し涙目で腰をくねらせていた。
それだけではなく、スティックのりもマンコに突っ込んだ。

異物挿入はそれが初めてだと言うみーは時折痛がったが、無視して、ホテルへと車を走らせた。
スティックのりは入れたまま、ジーンズを元に直させて、部屋に移動し、
レイプのごとく、後ろからいきなりみーを持ち上げて、ベッドへと放り投げた。

シャワーがどうのとか言っていたが、構わずあえて乱暴に服を脱がして、多少のひっかき傷が
みーにも俺にも出来、さらにみーの服は少し伸びた。

ショーツはさらに乱暴に脱がしたので、使い物にならないくらいに伸ばしてしまった。
うつ伏せにして、後ろ手にコンビニで買ってきたビニル紐で両手を括り、尻を上に突き出すように
させて、マンコに入っていたスティックのりを抜いてやりながら、丹念にアナルを舐めてやった。

演技なのか、みーは本当に泣いていたが、すでにアナルにも到達するほど愛液を垂らしていた
みーのアナルを舐め終えると、スティックのりをアナルに突っ込んだ。

かなり大きめの悲鳴を上げ、上半身を反らす、みーに
「こういうのが良いんだろ?」と聞くと、みーは泣きながら、首を振って、否定したが、
本音は分かっていた。

尻を軽く叩きながら、後ろからマンコを舐めてやると、溢れるくらいにさらに濡れてきた。
みーの髪の毛を乱暴に掴んで、ベッドの上に正座をさせると、俺は服を脱ぎ、みーの
髪の毛を再び掴んで、フェラをさせた。
手は使えないものの、それなりに絡みついてきていて、早めに準備が完了した。

再びベッドに寝かせて、足を思い切り開いて、興奮しているみーを言葉攻めにしながら、
焦らすように、マンコに入れてやった。

みーのアナルには、スティックのりが入ったままだったが、ひっかき傷などで、
体が赤くなっていたみーは挿入行為に喜んでいた。

あごを抑えて、旦那以外の男であることを認識させた。
フィニッシュはさすがに中には出さずに、みーの口の中に、咽ながらも全て吸い取るように飲み干した。

それから、みーと何度か関係を持つうちに、徐々に過激になっていった。
みーの自宅で旦那が夜勤の時に、夕方から関係を持ち、みーを縛って、おもちゃなどを使って、
壊れるまで逝かせてみたり、近くにあったみーの実家にも行った。

痴呆のみーのおばあさんの部屋の隣で、みーのアナル初体験を奪った。
さらには、みーの旦那が寝た後に、みーは一人で家を出てきて、自宅が見える位置に車を
止めて、そこで関係を持ったりもした。

その関係は1年半くらい続いたが、旦那の転勤があり、みーも付いていく事で、関係が終わった。

しばらくはたまに、みーからメールが入ってきていたが、俺は3回に1回くらいのペースでしか
返信しなかった。

そのうち連絡は途絶えていた。
それから7年が経ち、俺は結婚して、子供もいて、一戸建ても購入していた。

その家に住んでから2年目が過ぎようとした時に、裏の家の家族が引っ越すことになった。
うちよりも少し前に購入したらしかったが、様々な事情で売りに出すことにし、
買い手が見つかったとまで、教えてくれた。

それからしばらくして、歳の差カップルみたいなのを、何度か自宅の周りで見かけるようになった。
旦那さんは俺よりも10歳くらい上で温厚そうで感じのいい方だったが、奥さんらしき人は、
なぜか俺の顔を見て、旦那の背後に隠れるようにしていた。

俺は誰か知り合いでいたかと色々と一人で考えたりもしていた。
引っ越してきて、挨拶に来た時もなんだか俺に顔を見られたく無さそうにしていた奥さん。

しばらくして、夜に外に出てタバコを吸っていたら、酒を飲んで帰ってきた旦那さんと
しばし話していた。

「実は、うちの嫁さん、ちょっと整形してるんですよ。」
そう言って、携帯を取り出し、整形前の奥さんの写真を見せてくれたのだが、驚いた、
みーだった。

目元なんか一重だったのが二重になり、頬骨やあごも多少弄っていたから、雰囲気が変わって、
俺は分からなかった。

旦那さんはそれを見せると、俺に感想を求めてきたが、俺は旦那さんが意図しているものと
違う驚きを隠せずにいて、旦那さんの顔と写真とを交互に見るのが精いっぱいだった。

「驚いたでしょ?」
と言った旦那さんは、満足そうに家に入っていった。

俺はタバコを吸い終えると、みーに久しぶりにメールをしてみた。
「整形したから、分からなかったよ。」
とだけ送ると、メアドが変わっておらず、普通に届いた。

しばらくしてから、返信が来て、「驚いて、どうして良いのか分からない。」と入ってきた。
そこでみーの家の玄関と門の間にみーを呼び出してみると、しばらくして、
パジャマ姿のみーが現れた。

「旦那は?」
「お風呂に入ってる」とみーが答え終える前に、みーを掴んで、両手を玄関のドアに
付けさせると、俺はパジャマのズボンとショーツを一気に下した。

その状況で、すぐに濡れるみーは相変わらずだった。
後からマンコを突きながら、アナルを指で弄り、途中で声が出そうになったみーの口に
ショーツを丸めて突っ込んだ。

俺との関係が終わった後、転勤した場所では、良い子にしていたらしく、アナルは俺以外とは
したことがないと言い出していた。

ご褒美にアナルにも突っ込んでやり、そこで果てた。
「ダメ…ダメ…」と言いながら、腰砕けに玄関前に膝から崩れていくみーに、
「何がダメなの?」と不思議に思って聞いてみると、
「体が思い出しちゃうから、もうダメなの…」と涙目で俺を見上げながら言ってきた。

それでも、翌日、旦那さんが1人で出掛けたのを見計らい、俺はみーの家にお邪魔したというか、
強引に入っていった。

初めての時みたいに、リビングのソファに押し倒し、手を縛ってから、服を乱暴に脱がした
一部引きちぎったが、みーの家だからあまり気にしてなかった。

マンコとアナルとそれぞれ楽しんだ後、みーを縛っていたものを外した。
リビングの絨毯がずれ、露わになったフローリングに横たわっていたみーは、泣きながら、
「思い出しちゃった…」と言って、そのまま体を丸めるようにして、泣いていた。

そんなみーの体を持ち上げて、ソファに押し倒し、再びしていると、みーが突然抱きついてきて、
「捨てないで」と何度も言ってきた。
何だか良く分からなかったから、答えずにいた。

それから以前ほどの異常性は少なくなったが、関係を持つことになった。
みーの性癖の都合により、関係を持つのは、あくまでも俺の都合だったから、すごく良かった。

関係を深めていくうちに、みーは初体験が高校時代にレイプだった事を話してくれた。
しかも、何人もの男にされたと。

犯人は在日だったらしく、すでに国に帰ってしまっていて、捕まらなかったらしい。
レイプされて、半年くらい経った時に、引っ越したにも関わらず、また学校帰りに待ち伏せされて、
複数人からレイプをされたと言った。

その時に、始めは嫌悪感と痛みしかなかったものが、何人も相手をしているうちに、
気持ち良くなってしまったらしい。

それに気付いた男たちは、みーの写真を撮り、それをネタに何度も呼び出され、目隠しをされて、
車に乗せられ、どこかの倉庫だかで、男たちが満足するまで相手をさせられていたことを話してきた。

そのうち、男たちがいなくなったと言った。
高校から短大に上がると、彼氏は出来たが、どことなく物足りなさを常に感じていて、就職をして、
今の旦那と知り合ったが、年齢差もあり、さらに性的な部分で、物足りなさを感じていたと言った。

それでも、付き合って2か月後には入籍し、俺と知り合ったのは、まだ籍を入れて、数日だった事も
話をした。

転勤後、旦那との間に子供は出来たものの、すぐに流れてしまう体質だとも言った。
理由は旦那の精子の弱さが原因らしい、家を買う目標もあり、不妊治療はしていないと
いう事だった。

そういう話を夫婦の寝室のベッドの上で、マンコとアナルにバイブを突っ込まれながら、
涎を垂らしつつ、俺に話していた。
旦那はそんなみーの性癖には気づいておらず、みーは俺を忘れようとしたらしい、
それが整形をした一因であったようだ。

そんな重たい話をされた後も、俺はみーとの関係を続けていた。
ただ、距離が近すぎてしまい、色々と気疲れをしてしまって、関係が自然な形で終わった。

パンチラ

○中学の男子です。みんなでパンチラ撮ってます。
学校、本屋、コンビニ、いろんなとこで撮ってますが、
地元メインでやってます。うちの女子、●中学、◎中学、★高校、☆高校、
△小学校、▲小学校の女子ばっか撮ってます。でも、チャンスがあれば
大人の女も撮ります。この前、学校帰りにみんなで帰ってたら赤ちゃんを乗せた
ベビーカーを押したお母さんが二人歩いてて、俺達のそばを歩いてたので、
みんなで赤ちゃんをあやしたりして歩きました。何回か信号待ちして、そのときに
後ろからお母さんのパンチラを撮りました。しばらくしたら一人の赤ちゃんが
泣き出して、それにつられてもう一人の赤ちゃんも泣き出してしまいました。
ベビーカーを道のはじに寄せてお母さんは赤ちゃんをあやしました。その時も
後ろからパンチラ撮りました。そして、お母さん二人はおもちゃを出して赤ちゃんの前で
しゃがんであやしました。赤ちゃんの後ろからベビーカーの下の隙間にビデオカメラを置いて
パンチラを撮りました。そしてマ□ド□ルドの前で赤ちゃんと別れてみんなでマク■ナ■ド
に行ってパンチラ撮れたか見ると、二人のお母さんの白のシルク生地とピンクの綿生地のパンチラ
が撮れてて、赤ちゃんをあやすのにしゃがんだところは、二人、大股開いてしゃがんでたので、
もろ見えでした。白のシルク生地のほうは、白のレース、フリルと白のリボン、ピンクの綿生地のほうは、
ピンクのリボンがついてるパンツで、二人のヘソも見えました。ずっとあやしてたので、何回も
ビデオカメラをベビーカーの下に入れて撮ったので、白、ピンク、白、ピンクの繰り返しの映像で、
白に飽きたらピンク、ピンクに飽きたら白と楽しめるようになってました。画面いっぱいのパンツなので
大爆笑で笑いが止まりませんでした。みんなにどっちがよかったか多数決をとったら同点で
引き分けでした。ちなみ今日も撮りました。明日も撮るぞ、パ・ン・チ・ラ。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足3

ちょっと前の話になるが、このところ破竹の勢いでこの不況下に会社規模と業績を伸ばす社長に中小企業セミナーの講演会から講師を務めてくれと依頼があった。早速俺に原稿作成の命が下った。俺は会社が大きくなっていった経緯を順を追ってストーリーを整理して講演用原稿を作った。社長は万一技術的な質問が出たら俺に答えて欲しいから当日は同行してほしいと行った。で虎ノ門の講演会場に行ってきた。社長は殆ど俺の原稿に沿って話をしたが最後にこんなことを言った。「研究の若いものが1千万円する装置が欲しいと言ったら即買ったやらなければなりません。アイデアを考えたいと言ったら1ヶ月会社を休ませて自由にさせなければいけません。」と信念のように力説した。
会場から「おお」と言う声が聞こえ割れんばかりの拍手が続いた。夜の懇親会で社長はみんなに囲まれていた。「若い研究者を信じて託すこと。その研究者を見抜く事が出来たのが今の私のすべてだ。」と話していた。更に酔うと「神様がね、私のまわりに素晴らしい人を置いてくれたんだ。工場経営者なら誰でも1度や2度はそんなチャンスを神さまから貰っている。それを逃さないことだ。」と息巻いていた。社長は他社の長から「ぜひ、御社と弊社の研究討論会をさせて貰えないだろうか。」と縋りつかれていた。弊社の研究部と言えば俺と秘書の2人だけではないか。そんな話を受けないでほしいと願っていたらさすが酔っていても社長。上手く断っていた。
さあ今日も1日の難行が終わったと、家で心配している妻にスマホで連絡した。すると無事全部終わったよと話してにこやかにしていると、秘書がそのスマホを奪い取って「もしもし、先生の御奥様ですか。私は先生の秘書を務めさせて頂いております。この度はご懐妊誠におめでとうございます。毎朝のご体調が何かと大変だと拝察いたします。そこで先生のお弁当を当面私めにお任せ頂けないでしょうか。あっ宜しいですか。誠に有難う御座います。栄養バランスに配慮したお弁当で先生を支えさせていただきます。それでは失礼致します。」と妻からお弁当作成を請け負ってしまった。家に帰ると妻が「今日は後援会のフォローお疲れさまでした。」と上機嫌で迎えてくれた。
「お弁当を秘書に任せてしまったのか」と言うと妻は「あの子あなたに恋して命がけの本気よ。私もあなたに夢中だから女だからその辛さが分かるの。お弁当作り位任せてあげなければ。あなたと無理心中されたらそれこそ大変よ」そこで彼女の恐ろしい人生計画を話した。ところが妻は驚くどころか「今度、夕食にお呼びして下さいね。彼女とお話がしてみたいの」と笑顔で言った。その夜妻は寝床に入ると結婚式で「あなたの体は妻のものと誓ったでしょ?」「まあな」「じゃこれも私の物だわ」と俺のペニスを握った。妻は悪友女医のフェラチオの本を片手に俺のペニスにまずタップリと唾液を滴らせてきた。それが実にエロくてカチカチにペニスが勃起してしまった。
唾液を良くまぶすとペニスの根元からゆっくり優しく清楚な妻の舌がなめ上がってきた。そして亀頭をとらえるとパクリとくわえて口の中で転がした。恐ろしい快感が襲ってきた。妻は頭を前後させ口でピストン運動をくわえてきた。俺は限界に達したので大急ぎでペニスを引き抜き枕もとのティッシュに激しく射精した。妻は「お口の中に射精して下さってよかったのに。」と言った。妻はテクニック本をまた読むと今度は陰嚢の上から睾丸に玉吸いを軽くかけてきた。その快楽にペニスがまた勃起した。ふたたび妻の舌はペニスを上って来た。今度はチュッチュッと軽いキスをしながらだ。これがたまらなくなったので再度ティッシュに射精した。ペニスを握って妻は「これは大切な私のおもちゃ。当面しゃぶらせて貰うわね」と言った。
さて、社長がセミナーで講演したのがさっそく効いたのか、営業がとんでもない大仕事をとってきた。化学の製造設備を持たない日本を代表する大企業がある中堅の製薬会社を買収して資本注入をおこなって画期的新薬を完成させたが工業的製造法が実現できないと弊社に製造委託で泣き付いてきたそうだ。最後の簡単な数工程だけ先方に任せてGLP準拠をお願いするとしてそこまで何を出発物にどう製造するか考えなければならない。問題は近辺に他者特許がいくつかあるのと目的物に不斉炭素が3つある点だ。社長は「どうだ出来そうか?」と不安げに聞いて来たが「どんな難工程からも逃げないのが弊社の売りです。何とか製造しなければ信用問題です。」と答えた。
社長は無期限で大学図書館で考える事を許してくれた。現場も営業がとんでもない仕事を受けるから先生が苦悩すると今では同情し応援してくれる。秘書には「これは女人禁制の男のビジネスだ。」ときっぱり言った。図書館で目的物の化学構造式を繰り返して書いているうちに、これは不斉炭素を生み出すよりも不正を持っている糖の様な安価な天然有機化合物から製造した方が良いと思い立った。そのとたん製造法が天から私の頭に降ってきたので大急ぎで概略を書き留めた。糖から作れば一切、他社の特許に引っかからない。各工程の類似反応を図書館で調べて反応条件を決めて行ってついに製造法の青写真が出来た。あとは工業化試験だ。
工場に帰ると技術部の設備を借りて工業化試験を10Kgベースでスタートしてデータをとっていった。難しい反応もあった。しかし一応の目処が付いたので技術部と現場を相手に説明会を開いた。社長はそれを弊社がのるかそるかの大勝負と読んだ。会社中が緊張した。その中で原料と溶媒が反応釜に入れられ工業スケールの試作がスタートした。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」「補足2」の続きです。これを「ヒキニートの戯言」と評する人もいますが、エロ話のサイトを運営するよりは私の社会貢献度はどうなのでしょうか。妻は今では「レイプ記念日」を結婚記念日以上に喜んで祝っています。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン完

同棲もしている彼女の玲奈が、俺を喜ばせるために、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしていた。
それは限りなく浮気に近いと思うが、玲奈の気持ちは間違いなく俺にあると思えた。

しかし、この前3人で飲んでいるときに、酔いつぶれて寝てしまった俺に隠れて、二人は色々なことをした。そして、セックスまでしてしまう気配だった。
かろうじて身体を張って止めることが出来たが、二人が結ばれてしまうのは時間の問題に思えた。

俺は凄く迷っていた。あの時二人を止めたことを、後で後悔した。玲奈が、他の男に抱かれる……想像するだけで、呼吸が荒くなるくらい嫌なことなのに、興奮してしまう。そして、それを見てみたいと思う俺……。

止めるべきか、止めずに見るべきか……結論が出ないまま日々が流れる。

そして玲奈は、俺に対して後ろめたい気持ちを持っているからか、今まで以上にエッチなお誘いが増えた。

二人で夕食を食べいてると、
『仁志君、今日ね、良いもの買ったんだ』
と、良いものを買ったというわりには、恥ずかしそうな口調で言ってきた。
「へぇ、なに買ったの?」
『後でのお楽しみだよw』
「なんだよそれw どこで買ったの?」
『え? あ、うん、通販で』
玲奈は、妙に動揺しながら答えた。
「へぇ、アマゾンとか?」
『う、うん、そう、アマゾン』
玲奈は、アマゾンとか言いながら、?と言う顔だった。もしかして、アマゾンが何かわからずにそう言っているのかもしれない。
なんか、怪しさ満点だった。

『仁志君、卒業したら、すぐに実家に帰っちゃうんだよね?』
玲奈が珍しくそんな事を聞いてくる。
「そうだよ。なんで?」
『うん……私、就職活動どこでしたらいいかなぁって……』
「そんなのしなくてイイよ」
『え? どうして?』

「いや、どうしてって、いいよ、そんなの」
『ダメだよ、ちゃんとしなきゃ!』

「いや、その……わかった、ちょっと待ってて」
俺はそう言うと、クローゼットの奥に隠しておいた指輪を持ってくる。

「こんなに早いタイミングになるとは思ってなかったけど、卒業したら、俺と結婚して下さい」
俺は、真剣にそう言いながら指輪の箱を見せた。
玲奈は、ボロボロっと涙をこぼしながら、
『うん! ふつつかな私だけど、お願いします』
と言ってくれた。そして俺は、指輪の箱を開けて、バイト代をつぎ込んだ婚約指輪を取り出した。

そして、玲奈の左手の薬指にはめた。サイズはリサーチしてあったので、ピッタリだった。
玲奈は、安物の指輪でも、本当に嬉しそうに指輪を見つめている。
『綺麗……本当に、私なんかでいいの?』
「ダメって言ったら?」
『そんなのダメだよ! 指輪、絶対に返さないもん!』
こんな風にムキになる玲奈は、本当に可愛いと思う。
もっとロマンチックな雰囲気で、ちゃんとした形でプロポーズしたかったけど、きっとコレで良かったのだと思う。
きっと、祐介と何か過ちを犯しそうになっても、指輪が思いとどまらせてくれるはずだと思う。

そして、一緒にお風呂に入り、二人で寝室に行った。玲奈は、お風呂の中でもずっと指輪を見ていて、本当に嬉しそうだった。
『仁志君、本当に幸せだよ。ずっと一緒にいようね』
玲奈は、噛みしめるように言う。多分、祐介とのことを反省しているのだと思う。
もう、心配はないと思う。玲奈も、俺を喜ばせるために何か特別なことをする必要がないと気がついたはずだ。
ただ一緒にいてくれるだけでいい……そう思っている。

そして寝室に入り、ベッドに潜り込むと、玲奈が恥ずかしそうな顔で、
『仁志君、コレ……使って……』
と言いながら、ローターを渡してきた。
俺は、純朴でウブな玲奈に、大人のおもちゃを使ってみたいと思い続けていた。純情な玲奈が、性玩具で狂う姿を見てみたいと思っていた。
でも、玲奈のクリクリした純真な目を見ると、そんな事は言えずにいた。

とは言っても、玲奈が内緒でディルドを持っているのは知っている。そして、それで密かにオナニーをしているのも……。

「これって、大人のおもちゃ?」
俺は、それが何かわかっているけど聞いた。
『うん。ぴんくろーたーっていうヤツだよ』
たどたどしく言う玲奈。

「え? ピンクじゃないじゃん」
『そうだよね……なんでピンクなんだろう?』
首をかしげながら不思議そうに言う玲奈。凄く可愛いと思った。

「買うの、恥ずかしかったでしょ」
『うん、あ、でも、通販だったから!』
玲奈は一度”うん”と言ってから、動揺しながら通販と言った。
もう、答えが見えてしまった。これは、祐介と一緒に買いに行ったんだと思う。二人で、俺に内緒で大人のおもちゃ屋さんに……。
でも、そう思った途端、すごく興奮してしまった。

「使ってみようよ!」
そう言いながら、玲奈の手からローターを奪う。
『うん……』
少し不安そうな玲奈。
「まだ使ってないの?」
俺は、半分冗談で聞いた。でも、もしかしてすでに祐介と……なんていう疑いの気持ちも持ってしまう。

『使ってないよ!』
即答する玲奈。特に動揺もなく、本当にまだ使っていないんだと思った。

俺は、スイッチを入れてみる。すると、ブーンとうなり始める。俺自身も初めて手にするので、その振動の強さに驚いた。

『わっ! 凄いね、こんなにブルブルするんだね……』
玲奈は驚いた顔で言うが、目が期待にキラキラ光っているように見える。
玲奈は、本当にエッチになったと思う。祐介の影響が大きいのだと思うが、それでも、あの純朴な”イナカモノ”の玲奈がこんなにエッチになったのは、心から嬉しい。

やはり、結婚する相手は、エッチが好きな子がいいと思う。体の相性とか以前に、エッチが嫌いな子と結婚しても、長続きしないように思う。

俺は、ローターを玲奈の太ももに当ててみた。
『わっ! わっ! くすぐったい!』
子供みたいに驚く玲奈。この、無邪気なリアクションは、彼女の凄く良いところだと思う。

「くすぐったい? 我慢できない感じ?」
『大丈夫……なんか、凄いね……』
玲奈は、少しエッチな顔になった気がする。もしかして、太ももの振動が、アソコに伝わってるのかな? と思った。

「じゃあ、ちょっと強くするよ」
俺はそう言って、ダイヤルをひねった。ブーンという音が、重低音という感じになる。

『アッ! 凄い……つま先までビーンてする……ン』
「気持ち良い?」
『少し……んンッ』
俺は、本当にドキドキした。こんな小さなおもちゃで、しかも、まだ太ももに当てただけなのに、気持ちよさそうに吐息を漏らす玲奈。

クリトリスに当てたら、どうなるのだろう?

俺は、黙ってローターを上の方に動かし始めた。パジャマの上からなので、ローターも滑りがよく、どんどん股間に近づいていく。

『ん、んっ! んン、アッ』
玲奈は、どんどん声が切なくなっていく。そして、潤んだような目で俺を見つめる。

「これ、どうして買ったの? して欲しかったの?」
俺は、股間のちょっと手前でローターの移動を止めて聞く。ビーンという音が響く中、頬を赤くした玲奈が言う。
『うん……興味あったから……仁志君、引いちゃった? こんなはしたない女で、嫌いになっちゃった?』
心配そうに言った玲奈は、不安げな顔で俺を見る。
「大好き。エッチな玲奈は大好きだよ!」
俺が即答すると、嬉しそうに笑った。
『じゃあ、もっとエッチになるね?』
その言い方に、ゾクゾク来た。でも、エッチになるね=祐介ともっとするね、と言う風にも感じてしまい、嫉妬や焦燥感も大きくなった。でも、狂おしいほど興奮した。

俺はそんな邪念を振り払うように、パジャマの上からだけど、ローターを玲奈の股間に当てた。
『アッ! ん、んンッ! 仁志くん、凄い……これ、アッ! あぁっ!』
玲奈は、ビックリしたような顔であえぎ始める。
「気持ち良いの?」
『うん、あぁっ! これ、あぁ、凄いよ、ンンあっ! 気持ち良いっ! 仁志君、気持ち良いよぉっ!』
玲奈は、本当に気持ちよさそうだ。パジャマの上からなので、イマイチクリの場所がわからないが、関係なく気持ち良いみたいだ。

「自分で気持ち良いところに誘導してみて」
俺は、玲奈にそう命じた。すると、玲奈は少し間をおいてから、俺の手に自分の手を重ね、誘導し始めた。

そして、俺がローターを当てた場所よりも、けっこう下目に移動する。俺の手を取り、クリの場所までローターを誘導する玲奈は、本当にエロい顔をしていた。
『んンッ! あぁぁっ! 気持ちいいぃっ! あぁっ! 凄いぃっ! ビーンて来るよぉっ!』
さっきよりも、はっきりとわかるほど気持ちよさそうにあえぐ玲奈。

俺は玲奈の感じる姿を見て、メチャメチャ興奮していた。パジャマのままであえぐ玲奈。裸の時よりもなぜか興奮する。

俺は、スイッチを一番強くした。壊れるのでは? と、心配になるほどのうなり音を上げてローターが震えると、
『アァァッ!! ダメっ! こんなぁっ! ヒィあっ! 頭白くなるぅっ! ヒィあぁっ! 仁志君! ダメっ! イッちゃうッ! 玲奈イクっ! オモチャでイッちゃうぅっ!! ヒィあっ!!』
と、あっけなくイッてしまった……ローターが、こんなにも凄いものとは思ってもいなかった。 

そして、俺はスイッチを切る。
『うぅ……お、お手洗い、行ってくる……』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。俺はピンと来て、玲奈のパジャマを一気に脱がせた。
すると、パジャマもショーツもぐしょ濡れだった。お漏らし?
『み、見ちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
玲奈は、耳まで真っ赤にしている。

「ゴメン、やり過ぎちゃった?」
『うぅん……すごかったよ……凄すぎて……あぁ、恥ずかしい……お風呂行ってくるね……』
玲奈は、本当にお漏らししたことが恥ずかしいみたいだ。そしてお風呂に向かう玲奈。

一人になると、俺は色々と考えてしまった。玲奈のローターでの感じ方は、確かに初めてっぽかった。でも、多分祐介と買いに行ったはずだ。
いつだろう? あの一件以来、俺はほぼずっと玲奈と一緒にいる。離れると、祐介にやられてしまうかもしれないと思ったからだ。
そして俺は、二人仲良く大人のおもちゃ屋さんに入る二人を想像した。楽しそうに、色々な商品を見る二人……。
そんな想像をして、いま俺が感じているのは嫉妬でも、怒りでも、絶望でもなかった。見たい! その感情だけだった。

そして、俺は決めた。玲奈を試してみる事に……。

俺は、実家の都合で3日帰省するという設定にした。でも実際は、都内の一番安いビジネスホテルに泊る。もちろん、LANだけはある程度速度が出るホテルを選んだ。

そして、心が激しく痛んだが、リビングのPS4の偽装カメラ以外に、寝室にもカメラを仕込んだ。それを、無線でベアボーンの小型PCに飛ばし、さらにそれをネット経由で外から見られる設定にした。

『ねぇ、一緒に行っちゃダメ?』
玲奈は、悲しそうな顔で聞いてくる。
「そうしたいけど、親戚とかもたくさん来るし、多分雑魚寝になるから」
そんな嘘をついて、一人で行く流れにした。それでも、ザコ寝でも良いからついて行くと聞かない玲奈だったが、なんとか説得した。

出発の時、
「ちゃんと祐介にボディーガードしてもらってよ!」
と、真剣に言った。
『うん。でも、いっぱい電話してくれないとダメだからね! 電話くれないと、祐介君に襲われちゃうかもよ!』
と言った。本当に、女は強いと思う。実際、俺に言えないようなことをしてしまっているのに、平気でこんな事を言える玲奈。ちょっとだけ、玲奈のことが怖くなる。

そして、俺は出発した。と言っても、1時間もしないうちにホテルに到着して、パソコンを広げていた。

下調べしていた通り、問題なくカメラが動作する。そして、玲奈の監視が始まった。

玲奈は、俺の部屋を掃除したり、洗濯をしたり、ずっと働き続ける。本当に、真面目でいい子だと思う。嫁にするには最高だと思う。

そして一段落ついたようで、ソファに座る。テレビを見たり、雑誌を見たりする合間合間に、指輪を嬉しそうに眺めている。

しばらくすると、玲奈は寝室に移動した。昼寝でもするのかなと思ったら、ベッドにタオルを敷き始めた。そして、思い切り良く服を脱いでいく。

あっという間に全裸になると、ベッドの上に敷いたタオルに寝転がる。俺は、PCでそれ見ながら罪悪感にかられていた。でも、こうやってカメラ越しに見る玲奈の裸は、妙になまめかしかった。

仰向けで寝ると、小さな胸がより小さく見えて、まな板みたいになる。でも、綺麗な乳首をしていると思う。そして、ロリな外見からは想像がつかないくらい、アンダーへアが濃い。

そのギャップが妙にエロく見える。

そして玲奈は、クッションの下からローターを取りだし、自分のクリに当てる。
『ン、あ……んンッ、あぁ……』
玲奈は、すぐに小さな吐息を漏らす。玲奈のオナニーをする姿を見るのは二度目だが、前回はほぼ真っ暗だった。

玲奈は、ローターを強くする。
『んンッ! あ、アッ! んンあっっ! アッ? あぁっ! 気持ちいいぃっ! ああっ!』
玲奈は、凄く感じている。そして、空いている手で、乳首まで触り始めた。

俺は、見てはいけないものを見ている気持ちになる。オナニーなんて、プライベート中のプライベートだ。

そして、玲奈はさらに激しくあえぎ続け、
『イ、イッちゃうッ! イクっ! 仁志! イクっ!』
と言いながらイッた……俺は、祐介の名前ではなく、俺の名前を言いながらイッてくれたのが、凄く嬉しかった。
幸せだった。
玲奈はグッタリしながら、指輪を見ている。俺は無性に声が聞きたくなり、玲奈に電話した。

『無事についた?』
玲奈は、繋がるとすぐにそう聞いてきた。そして、色々話をしたあと、
「祐介は? 呼んでる?」
と聞いた。
『え? 呼んでないよ』
「どうして? 危ないじゃん!」
『本気だったんだ……でも、祐介君呼んだ方が危ないかもよw』

「いや、祐介なら、少なくても命は無事だろ?」
『えぇ~、命はって、私がエッチな事されてもいいってこと?』
「いや、まぁ、殺されるよりは……」
『じゃあ、エッチな事しちゃおっかなぁ~』
と、イタズラっぽく言う。もう何度もエッチなことはしているのに、こんな風に言える玲奈。やっぱり、ちょっと怖いと思う。


そして電話を切ると、玲奈は裸のまま電話をかけた。
『あ、なにしてる? ヒマ?』

『うん、そうなんだ。うちにご飯食べに来ない?』

『バカw 違うに決まってるでしょ! ボディーガードだって。仁志君のリクエスト』

『ハイハイw バカw』

『うん。じゃあ待ってるね』

こんな会話をする玲奈。祐介を呼んだのだと思う。でも、他の男と楽しそうに会話をする玲奈を見て、嫉妬と興奮で心臓がバクバクした。


そして、玲奈はベッドを出ると、多分キッチンに行った。

そして、リビングのカメラに、わずかに玲奈が料理をしているのが映る。

俺がいない空間で、二人きりになる玲奈と祐介。前回は、あと少しでセックスをするところだった。
期待と不安と嫉妬と興奮、入り乱れて、自分の感情がわからなくなってしまう。


そして、1時間ほどして祐介が訪ねてきた。


『じゃあ、もう出来てるから、座っててね』
「スゲぇ良い匂い! マジで嬉しいよ!」
テンションの高い祐介。

そして始まる二人きりの夕食。

二人は、色々と楽しそうに会話をしながら食事をする。俺の話題が多く、下ネタに行く気配もない。

「あれ? その指輪、どうしたの!?」
祐介が驚いて聞く。
『今頃w へへw 綺麗でしょ? 仁志にもらったんだ?』
「結婚したの?」
『まさかw でも、卒業したらすぐにしてくれるんだって!』
「マジかw じゃあ、俺も呼んでよ!」
『ダメw 変なことバラされちゃうからw』
「言わねーよw」
『でも、ありがとうね。祐介君が教えてくれたから、上手になったよ』
「お礼言われると、なんか変な感じw」

『ねぇ、あの時の言葉って、本気だったの?』
「さぁ? 玲奈ちゃんは?」
『私は本気だったよ』
ふざけた感じの祐介に対し、真面目に答える玲奈。

「そ、そっか……俺も本気だったよ……」
『よかったw 私の独り相撲かと思った』
「独り相撲とかw おっさんみたいな言い方だなw」
『ふふw じゃあ、お互いに胸にしまっとこうねw』
「あぁ……あのさ、最後に??」
『ダメっ!』
祐介が言いかけなのに、ダメと叫ぶ玲奈。

そして玲奈は、指輪を見せながら、
『人妻に手出したら、裁判だよw』
と、笑いながら答えた。

俺は、本当にホッとした。

そして、電話をかけてみた。

『あ、仁志君からだ! もう変な事しちゃダメだからね!』
祐介に釘を刺してから電話に出る玲奈。
『遅いよぉ~、寂しかったよ!』
電話が繋がると、すぐにそう言う玲奈。
謝りながら、話を始める俺。

「祐介はどうしたの?」
俺は、試してみた。前回は、いるのにいないフリをしていた。
『いるよ! 変わるね!』
そう言って、電話を替わる玲奈。俺は、安心しながらも、ちょっと拍子抜けもした。

「マジ勘弁な。ボディガードとかw 土産よろしくな!」
こんな事を言う祐介。二人とも、ぎこちなさの欠片もない。逆に、俺の方がぎこちないくらいだった。


そして、二人は電話が終わった後、結構早めに解散した。まったく、エロいことはなにも起きなかった。

俺は、心配しすぎだったのかもしれない。でも、あの時玲奈は本気だったとわかり、それはそれで凹んだ。でも俺は、やっぱり興奮してしまっていた。


そして、二日目になり、昼に何度か電話をしたあと、夕方になる。そして、祐介が訪れた。

昨日と同じで、怪しいところはなにもない。

食事が終わり、二人の会話が始まる。今度、3人で遊びに行こうとか、そんな会話が続く。

「ねぇ、アイツと結婚するなら、俺ももう彼女作っても良いのかな?」
と、明るい感じで祐介が聞く。
すると、なぜかなにも答えない玲奈。

俺は、一気に空気が変わるのを感じた。

『ねぇ、祐介君。お願いがあるんだ……』
真顔の玲奈。
「な、なに? 金ならねーよw」
ふざける祐介。でも、玲奈はそのまま続ける。

『最後に……思い出が欲しい……』
俺は玲奈のその真剣な口調に、完全にフリーズしてしまった。
「……わかった」
祐介も、真剣な感じになる。

すると、玲奈が指輪を触り始めた。そして、指から抜くと、テーブルの上に置いた……。
この時の絶望感は、一生忘れないと思う。

『じゃあ、祐介、ベッド行こ……』
「あぁ」
玲奈は、祐介を呼び捨てで呼んだ。そして移動する二人。自然に手を繋ぐのが見えた。


寝室のカメラに切り替えると、手を繋いだ二人が入ってくる。
そして、どちらからともなく、自然にキスをする。祐介の身体に腕を回し、抱き締めながら、思いのこもったキスをする玲奈。祐介も、玲奈をギュッと抱きしめてキスをする。
「玲奈、好きだ」
真剣な口調の祐介。
『好きっ! 祐介君! 好きっ! 好きっ!』
玲奈は、必死な感じで言う。本気で好きで、想いを伝えたい……そんな感じだ。

どMな私と弟

中学一年のころ私は、お尻を叩かれたいという願望を持っていました。
その願望を叶えるため小学生低学年の弟を利用しました。
私はわざと弟の大事にしていたおもちゃを壊してしまったのです。
弟は壊れたおもちゃを見て、よほどショックだったのか泣き出してしまいました。
泣きじゃくる弟に私は言いました。
「ごめんね。お姉ちゃんが悪いの。悪いお姉ちゃんのお尻を叩いて」
私は弟に背中を向け、スカートを捲くり上げます。
弟の前でお尻とショーツを晒し、これからお仕置きされるのだと思うと
恥ずかしさに伴う、なんとも言えないドキドキする気持ち。
弟は少しビックリしたようでしたが、私に対する怒りの方が勝ったのでしょう。
「ホントに叩くよ?」
と確認してきます。
当たり前だ、そのためにおもちゃを壊したのだから。
「うん、悪いお姉ちゃんを叩いて」
そう言って、私は四つん這いになりお尻を突き出しました。
弟はまだ遠慮しているようでした。
しかし、ようやく決心して、小さな手の平で私のお尻を叩き始めたのです。
「お姉ちゃんのせいだからな!」
最初は遠慮がちでしたが、だんだんと強くなっていきます。叩く音が次第に強くなり弟の怒りが伝わります。
「ごめんなさいは?」
バシィ!
怒りの収まらない弟が謝罪を要求してきます。
「おもちゃ壊してごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
私は叩かれるたびに謝りました。
弟に許して貰えるように、弟の気が晴れるように、みっともなく這いつくばり謝罪を繰り返します。
数十ほど叩かれたでしょうか、情けなく許しを乞う私に降り下ろされる手が止まりました。
お尻が熱を持ち痛みが後を引きます。
気がつくと私は涙を流していました。
「ちゃんと謝ってよ」
弟は改めて謝罪の言葉を求めてきます。
私は弟に向き直り、頭を深々と下げ床に擦り付けながら謝ります。
「おもぢゃごわじてごめんなざい」
泣きじゃくりながら弟に土下座しました。
「お姉ちゃんが反省してないようだったら、この事みんなに言いふらしちゃうから」
この事とはつまり、弟にお仕置きをされ泣きじゃくりながら土下座したことだ。
写真があるわけでもなければ、強制力があるわけでもないが、Mっ気のある私は今日から大いに「反省」することにしたのだ。
この日から私は弟の奴隷になりました。
弟の機嫌を取り、頭を下げ、お願いという名の命令を喜んで聞き、弟に媚びを売る毎日。
弟の宿題を代わりにやり、道を空け、毎日マッサージをし、機嫌がよくない日は叩かれる始末。
弟も何でも言うことを聞くおもちゃが手に入り、次第に調子に乗り横暴になっていきました。
奴隷になって以来、私はことあるごとに弟にお尻叩きの躾をして頂いてます。
弟の宿題をさせていただく時は、時間内にドリルを終わらせられなかったら「尻ピン」という規則を作り、お尻叩きの口実を作り、躾をしていただきました。
また、わざと弟との約束を破り、お尻を叩いて頂きました。
弟は横暴にそして段々エスカレートしていき、ついにはショーツを下ろして躾をしていただけるようになったのです。


創作です。
感想あればうれしい

ちんぽ狂いになった

妻が今のように淫乱になったのは半年ほど前からです。
私達は3年以上SEXしていませんでした。

そんな時に妻の友人の子供が入院する事になり、友人は付き添っていましたのでご主人と子供一人は家で食事する事になりました。


2週間ほどだったのですが、私が留守の時にもご主人は子供を保育園に預けて来ていました。
その頃から二人はSEXするようになったそうです。
それを二人の口から聞いてからは大胆に成っていきました。

先日は妻とご主人は二人で温泉旅行に行きました.
その時の事を最初の投稿にさせて頂きます。
 朝早くにご主人が家に迎えにやって来ました。
「思う存分にやってあげて下さい。宜しく。」と言うと「家の家内も可愛がってやって下さい。」と言われました。
私が「待ちきれないみたいだからここでご馳走してもらえよ。」と言うと妻は玄関で跪き、ご主人のズボンを脱がせて「頂きます。」と言って舌を突き出してちんぽをいとおしむように舐め始めました。


私には嫌がって殆んどしなかったフェラチオをあんなにも一生懸命にしていました。本当に「おしゃぶり」と言ったほうが当てはまりそうでした。左手は自分のまんこをいじっていました。
そのうちに、ご主人が「出すぞ」と言うとちんぽから口を離し、大きく口を開け舌を突き出しました。
そして、精子を受け止めるとそれを掌に出しました。
そしてちんぽを口に含み、残った精子を搾り取るようにして又掌に精子を出しました。そして「頂きます」と言うと、私の顔を見ながら精子を舌で舐め取るように掬い飲み干しました。
そしてご主人が「お尻をこっちに向けて、ご主人のちんぽをしゃぶらせて貰え」と言うと妻は私の方を向きちんぽをしゃぶりだしました。

するとご主人は妻のパンティーをずらしてまんこを舐めていました。そして「入れてやるからな」と言うと入れました。
ところが、ご主人が入れたのはまんこでなくアナルでした。


「ご主人の前で友人の旦那にアナルを犯されて気持ち良いか?」と言われ、私のちんぽを離して「とっても気持ち良いです。嫌らしい穴をちんぽで犯して下さい。中に沢山出してください。」と言うと又私のちんぽを咥えました。
そのうちご主人は妻のアナルに射精しました。
それと同時に私も妻の口に射精しました。
妻のアナルを見るとぱっくりと開いていました。
妻はアナルでも逝けるようにされていました。

そして二人は旅行に出掛けていきました。
ご主人が出掛けに「ビデオを持っていきますから、楽しみにしていてくださいね。」と言って行きました。
 その日の夜に妻から電話があり大まかな話を聞きました。

ですが、妻の話は随分と省略されていました。
二人が帰ってきてから、ご主人に聞いた話とビデオを見てから驚きました。
簡単に経過を説明しますが。
二人は温泉に行く前に「陰陽石」に立ち寄ったのだそうです。
そこで妻はパンティーを取られ、まんこの形の大木を四つん這いで通らされたそうです。ご主人が出口を塞いで出られないようにしていると数人の男性が来て、大木に入ってきて最初の人に見られたそうです。


妻は一人で車で待っているように言われてワゴン車で待っていたそうです。すると10分以上経ってから、ご主人が二人の高校生を連れて来たそうです。病気を心配したご主人が、SEX経験の無い高校生二人を連れてきたのだそうです。
そして車の後部席で妻はご主人と高校生二人に犯されたのだそうです。そして、途中からは覗きにやってきたおじさんのちんぽも手で扱いてあげたのだそうです。


二人の高校生にまんことアナルを同時に犯され、ご主人のちんぽもしゃぶりながら、おじさんのちんぽも手で扱いて、本当に狂いそうだったと言いました。


 今回は簡単に書きましたが、次回は詳しく書かせていただきます。
その時の高校生とは今も連絡を取っています。
妻はご主人のちんぽと高校生のちんぽが気に入ったそうです。
私は奥さんをおもちゃにさせてもらっています。


妻と奥さんはレズの関係にもなっています。
あんなに淡白だった妻が、今では本当の意味でちんぽ狂いになってしまいました。
又投稿させていただきます。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ダンス

まな、高校2年です。ダンス部に入ってます。夏休みにダンス部でお祭りのダンスコンテストに
出場しました。女子15人で看護師の格好をして、おもちゃの聴診器や注射器を持っておしりを
突き出したりしてちょっとセクシーなダンスをしました。私たちがダンスやるとだんだん歓声が
あがりました。特におしりを突き出しておしりを円を描くように動かすところで歓声があがりました。
だんだん見てる人がスマホとかビデオカメラで私たちのダンスを撮影してました。
そして、私たちのチームが優勝して最後にもう一回ダンスをしました。見てる人は拍手、大歓声で
みんなノリノリでした。優勝してみんないい気分になってたら、数日後に学校の掲示板に動画が投稿
されてました。観ると夏祭りのダンスコンテストでダンス部のみんながダンスしてる動画でした。
でも、しばらくしたら、おしりを突き出してるとこになるとおしりがアップで映って看護師の衣装の
生地が薄かったみたいでみんな生地からパンツが透けてました。水玉やストライプの柄がわかり、
パンツの色もわかるくらい透けてました。おしりの大きなキャラクターのプリントが透けてる子も
いました。みんなの透けてるパンツが撮られてました。ダンスコンテストで歓声があがってたのは
このせいだったのかもしれません。また、ある動画サイトにも投稿されてて、コメントとかから
うちの高校の男子が撮って投稿したみたいです。それ以来学校で男子から「透けパン」とかパンツ
の色を言われたり指差して笑われました。その後、掲示板に字を入れた動画、パンツが透けてる
とこをずっと流してる動画も投稿されてさらに炎上しました。もう恥ずかしくて学校に行けません。



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