萌え体験談

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おもちゃ

彼氏出来た!と喜んでいたら変態だった・・・

こんばんわ。
言葉使いの悪い馬鹿女でごめんなさいです。

ちょいイケメンでこりゃゲットだわ!と
穴息ならぬ鼻息を荒くしてやっとの思いで
ライバルを振り払い付き合うこととなった彼氏。
これが全ての始まりだった・・・

付き合って半年でなんか変な事というか
AVみたいなことなら男だから判ってあげたいんだけど・・・

付き合いはじめから部屋に普通のエロ本じゃなくて
ロリ系とか妹系雑誌がいぱーい発見したのは内緒。
向こうが私を選んだのは実はロリだからじゃないか?と
ここ半年疑問になってた。

わたしはもろロリ体型。
胸=まな板レーズン状態。
尻=発育不足
背=小さい
ふともも=むちむち
髪=くるくる内巻カール
服装=ロリっぽい?
声=アニメ系らしい・・・

一度「ほいっちゃ!」って言ってよと・・・
はぁ?と思ったけど喜んでくれるならと思って
思いっきり自分でもイヤになる位なアニメ声と手振りで
「ホィッチャ」とやったら
そのまま後ろから押し倒されていれられた・・・

入れられて闘牛の様に突進してくる腰に打ち付けられつつ
あんあんとアヘ顔晒してたら急に髪の毛に出したいとか
ぬかしやがった!ありえないじゃんよおぃおぃ!
自宅ならまだしもココは出先だぜっと!
髪の毛セットするのも大変な作業なんだぜっと!
こっちの苦労を少しは判れよっと!

なら顔で顔で!とか甘えた顔するからまぁ顔で我慢させたけど・・・
てめー飛び過ぎなんだよ!ドンだけ飛ばせばいいんだよ!
あ?放水銃か?お前の精子は!
あ?何億出してんだよ!少しは遠慮しろよボケ!

べちょべちょの顔を鏡で見せるんじゃねぇよ!
「あぁ?こんなに出ちゃったよ?アヤのせいで」
って言いながら口元へ持っていくな!
塗りたくるな!ファンデが・・・

ほいっちゃじゃねぇよぼけ!
調べたら・・・おぃおぃ?ゲームの声優さんじゃないですか!
FPSだぁ?知るか!
わたしにはファックパーソンズかとおもてたw
どうせエロゲーだろうと・・・そしたら違った!
萌えキャラ同士が熱く撃ち合うという硬派?なゲームだった。

ほぃっちゃは封印させてしばらくすると
今度は内巻きカールの髪の毛の○の中にちそちその棒を入れてやがる!
こっちがダッシュ村見てるのいい事になに犯罪チックな事してんだよ!
この偽イケメンがぁ!
「あっ出る!」
おぃ!出るじゃねぇよ!止めろよ蛇口っと!
早く棒を抜けよ!そんなにギュっと髪をつかむなよっと!
なに高速しこしこしてんだよ!

うわぁぁぁ!
わたしの内巻きがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
残り汁を髪でふき取るんじゃねぇ!
だから!棒をこっちに向けるな!
なのその「お掃除フェラしろよ!」ばりの顔は!
絶対しない!死んでもしなっあっ・・・

ちゅぱちゅぱ・・・わたし死のうorz

わたしのM属性を見破りやがったな!
こっちはとっくに濡らしてんだよ!おぱんちゅを!
どうしてくれるんだよ!このふにゃふにゃなちそちそ棒を!
起き上がれよ!おぃ寝るな!おぃ!
つーか・・・
髪の毛精子べっとりでカールに絡み付いてるわたしって
ちょっと淫靡な犯されちゃった後のポケーっとしてる感じなんじゃないか?
この?淫乱娘めっ!ほいっちゃ!

壊れてくわたし。
またしばらくして寒い中デート中に
ニーソにやたらに手を入れてくる彼。
「ここ暖かいよねぇ?」
あたしゃピン!と来たね!aha体験並みにピン!と来たね!

次のターゲットはここだ!とね。
ピンポイントでここにねじ込んでくるはず
そしてその帰り、彼のバンカーバスター作戦が開始された。
「ただいまぁ?」
「疲れたねぇ?」
「うん」
「着替えてお風呂はいろっと!」

「ちょっと待って!!!」
ちょいと待てとな?
この締めつけてるニーソを脱いで早く開放感を味わいたいのに
それを待てとな?
「えっ?なんで?」一応惚けるわたし・・・健気w
「ちょっとこっちに」
強引過ぎる彼。ばればれなんだよ!その前の膨らみが!

「あっダメだよぉ?お風呂はいってからじゃないと」
やばい。自分の演技に濡れてきた。
ちょっとちょっと!いきなりいちもつ出してんじゃねぇよ!
モラルがないのか!お前のちそちそ棒には!
まただよ・・・また何億も出すのかよ
少しは自重って言葉をだね君!しっかりと噛締めてだね!
こころに刻ん・・・あっ・・・いや・・・

「アヤのここにちんちん入れてみたかったんだぁ?」
ほのぼの顔でスマイルしてんじゃねぇよ!
なにが入れてみたかったんだよなぁ?だよ!
もう入ってでかでかの棒がニーソと太ももの間で
行ったり来たりしてるじゃんか!

「あったかいよぉ?」
おまえのアヘ顔きもい・・・
「いいよ!いいよ!そうそう、ニーソの上から握って!」
注文多い!多すぎ!
「こう?」
「そう、すっげーいい!」
はぁ?わたしの脚は脚マ○コな訳?

「あ?こんなんじゃスグいっちゃう!」
まじで!まじで出す気?
ちょっと待って!待て待て待て待て!
今出すな!手放してやる!

「お願い!手で握って!」
「でもぉ?」
「おまえだって股間くちゅくちゅいじってるじゃん」
見てんじゃねぇ!
ぬるぬるなんだよぼけ!気がつけよ!いれろよ!
一回戦ボーイがすぐ出るとかありえないぞっと!

仕方なく握ったら三秒でいった。
「あぁ出る!出る!アヤの脚汚すよ!あぁイク!」
何処イクんだよ?ん?ヘブンか?ヘルか?わたしはお風呂にいきたいの!
熱い精子注ぎやがって!黒のニーソがべちょべちょじゃないか!
ん?

ん?目パチパチ

ん?

小さくならないのはどゆこと?
もう一回?
わん・もあー?

のーのー!えんどね!END!
わたしオフロで?すねぇ?

えっ?今度は脚じゃなく足コキしろとな?
それもニーソはいたままノーパンになれと?
いやいや、それはないっしょ彼氏君!
ニーソは実際一日履いてた訳だし、臭いもあるだろうし
そんなの嗅がれたら恥ずかしくて失神してしまうやん?

ん?スカートははいたままめくり上げろと
ん?で下着は脱げと
ん?んでニーソは履いていて欲しいと
そんで?
両足でしこしこしろと・・・
なになに?そうすれば自分でオナーニできるじゃんって?

なんだよそれ!
ノーパンニーソじゃまるで・・・わたし・・・あんたのおもちゃじゃんか!
よ?し!お安い御用だ!ほいっちゃ!

完全に壊れてしまったorz
身体が言うことを聞いてくれない
「そう!足でシコシコしながら割れ目見せて」
なんちゅーエロい事言ってるざんしょ!

「こう?」
「そう、もっと開いて見せて」
ぱっくりくぱぁなわたし。

「あぁいいよアヤ、最高だよ!もっとこすり合おう」
こすり合おう?
こっちは足に股間にと二分割作業でフル稼働してるのに
おまえは血流だけ稼働してるだけで何もしてないじゃないか!
このオナニストめ!恥を知れ!恥を!母親に言いつけてやるからな!
【お宅のおぼっちまん君はアヘ顔でちんちんこすってー!って懇願してきますが何か?】

「あっ!わたしイク!」
「待って待って!」
待ってじゃねぇ!わたしが待って待ってって言っても待ってくれないだろ!
白いの勝手にドバドバだしやがって!
こっちだってドバドバ卵子汁出したい時あるんだよ!

「だめ、もうだめ、我慢できないのぉ」
なんて淫乱娘なんでしょ!誰がこうしたのかしら!おまえだよ彼氏君!
ちそちそ棒の先がぷっくら膨らみやがりましてファイナルアンサーです。
「いくの?」
「うん」
かわいく言うねぇ?
こっちは微イキ何回もしてるけど内緒。

「あぁ!アヤ!アヤ!」
人の名前を気安く呼ぶんじゃない!
きもいぞ君!もっとこう優しい台詞が言えないのかね?
例えば
「最高の足だよアヤ!」とか「これでもっとアヤを好きになった」とか
「次はアヤのでしごいてね」とかあるだろう!
名前だけ呼ぶのは失礼だと思わんのかね君!
もっと勉学に励んでだね、心のこもった言葉をだね頭に思い浮かべ・・・て・・・
あっ・・・

ちょっとちょっと!出る量半端じゃないじゃないのさ!
どんだけ溜めてたわけ?それとも予備タンクでもあんの?
びくんびくんってw打ち揚げられた魚かってーの!
両足にべっとりかかってるんですが・・・どうやって脱げというのですか?

はぁ?自分で脱げと・・・
「先にシャワー行ってるね!」
ごぅらぁ!てめー!散々撒き散らしといて風呂とな?
都合が良すぎるんじゃないかしら?彼氏様?

「わたしもう寝る!」
もうね、ふて寝ですよ!ふて寝。
だって自分勝手すぎるでしょ?ニーソどろっどろですよ
それも白いものでべとっべとですよ?
更に脚の裏の筋がぴくぴくだし、足の裏なんて
引きつるほど痛いですよ。

「えっ?」
えじゃねぇ!
自分でえさえさと脱いでパジャマに着替えてふて寝。
でもその前に、淫乱娘のこの納まらない肉欲を!
こそこそ・・・かさかさ・・・むにむに・・・くちゅくちゅ・・・
「あっイク!」
ふぅ・・・おつかれ!

次の日土下座。
「すいませんでした。次からはちゃんとします!」
「あんたさぁ?ロリだよね?」
「ちがうよ!」
「いやいや、絶対ロリだからww」

「胸見たり、ちょっとMされると堅さ違うよねw」
「そんなことないよ!」
「あります!昨日のニーソに件はなによあれ?は?変態だよね?」
「え?」
えじゃねぇ!
この後なんでも好きなことしていいよ!って優しく言ったら
キスでもしてくれるのかと思ったわたしが馬鹿だった・・・

もうね地獄いけ!閻魔様に土下座しても許してもらえない位しんでこい。
「じゃ、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「お兄ちゃんって言って!」
しね!

「えっ?」
「エチーするときお兄ちゃん!って」
「まじ?」
「うん」

この期におよんでお兄ちゃんと言えとな?
それも自分でストーリ出来てるっぽいこと言ってやがるw
きもいぞ君!
いやいや、触るな!今は触るな!
ちょっと待て!待て待て待て待て!まて?い!

「アヤ、濡れてる・・・」
「だめだよぉお兄ちゃん」
はっ!!!!!
なんというびっちんぐなわたしorz

「あぁんお兄ちゃんきもちいよぉ」
「お兄ちゃんのおっきい○○ポきもちぃよぉ!」
「あん、やらしい音してるアヤのオ○○○やらしい音してるよぉ」
「もっとかき回して!お兄ちゃんの太いのでいかせて」
すいませんでした。乱れてしまいました・・・
こんなはずじゃなかっいたのにぃ!

「ほら、アヤの中ぬるぬるだよ」
「お兄ちゃ!ダメまたイク!」
「俺もイクよ!ほらアヤ、白いの出すよ」
ちょっと待て!
中出しとな?
なにこいつ流れに任せて中出ししようとしてんだ?
おぃ!中はまずいだろjk
子供とか考えないのか?おまえさては二次元スキーだな!

「あぁイクよ、アヤ!」
「ひゃぁダメぇ、中だめぇ?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!まじで出てるってばよ!
出てる!出てるってば!抜けってばさ!
びゅーびゅー出てるよ!お?い!

まじで出てるって!ダメだってばさ!
「アヤの中でいっぱい出してあげたよ」
うるせぇ!恩着せがましい事言うな!
出してあげたとな?
誰も頼んでないし・・・

脚開けとか・・・しね!
「ほら、アヤの割れ目から白いの出てきたよ!」
掬い取って投げてやったw
「誰が!誰が中出しいいって言った?」
「ごめん」
「責任とれる?」
「・・・」

なんかね、この時「取れるよ」とか言ってくれたらなら
まじ抱きしめてもう一回このビッチなわたしを抱いて欲しかった。
むかついたんでシャワー浴びて実家帰っちゃった。

電話来たけど、なんか尽くすのも馬鹿らしくなっちゃって
さらにまだやり足りないみたいな事言うし
おまえじゃないと!と定番台詞だし、おまえじゃないとの後は
どうせ「あのプレイさせてくれる人がいない!」とかが
見え隠れしてるの判ってたからorz
尽くしすぎるのももういいやぁ?と思う今日この頃。

ほぃっちゃ!!

だけは微妙にお気に入りかも・・・
びっちな話でごめんね。

早起きあたしの昼間の時間の使い方

主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく?愛するごく一般の男性
です。
娘は小学五年生。
住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。
幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越
しの支障もありませんでした。
ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。
あたしの夫には絶対内緒の秘密を除けば……

夫と愛華を送り出してしまうと、愛華が帰って来るまではあたしの時間。
新聞や他の月々の支払いは殆ど口座振替だから集金に来る人もいないし、あ
らかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、さほど影響ないのでたっ
ぷりと邪魔される事なしに愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん。
今ではすっかり舞さんの虜になっているあたしです。

出会いは引っ越ししてから初めての年末の地域の自治会での会合でした。
舞さんは始めてあたしを見たときに、こういう関係になることを予感したそ
うです。
あたしは舞さんに誘われるまでは普通に女の子してましたので、同性とのS
EXって聞いたりしたものの無縁な世界だと思っていました。
会合の時は自己紹介で名前を知っていただけでしたが、新年の挨拶や地域の
イベント、子供の事など舞さんのほうから話かけてくれたので、引っ越し後
の不便さも解消でき、いつの間にか2月になる頃は仲良しになっていまし
た。

2月の寒い日のことでした。
主人が風邪を引いて会社を休んで2日目の日に、いつもは舞さんがあたしの
家に来てお話をして行くのですが、この日は午後1時ころ電話で舞さんの家
に誘われました。
「ご主人風邪大丈夫?二日目なら暖かくしてゆっくり寝せておけば良くなる
から、風邪を移されないように来ない」って……
主人も小康状態になっていたので、このまま寝せておこうと思い舞さんの家
に行きました。
舞さんの家でお茶をいただきながら炬燵で話に花が咲きました。
主人の風邪のことから始まり、子供に関する悩みや、舞さんの旦那さんがこ
このところさっぱりという下ネタまで飛び出し笑いが絶えませんでしたけ
ど、舞さんは女子高の頃の女の子同士の恋愛の話までしゃべりだし、あたし
は驚きましたが、苦笑いで対応していました。
「今では旦那もいて、子供もできて普通に主婦してるなんて高校の時は思っ
てもみなかったわ」
ちょっと生々しかった女の子との恋愛やSEXの話もこう締めくくられたの
で、何でも隠し事のない友達でいようと舞さんは思っているのねと、勝手に
解釈して少し胸をなで下ろしていました。
そろそろ愛華が帰って来る時間になりかけていたので、おいとまして家に帰
りました。

主人はまだぐっすり寝ていて、おでこに触って熱の具合をみても一頃みたい
な熱ではありませんでした。
早めの夕ご飯の支度をしながら愛華を待ちました。

主人も風邪のためということで、夕ご飯の後は愛華も早く部屋で眠るように
促し、主人の寝ているベッドの脇に布団を敷いて眠る事にしました。
ただ、愛華に早く眠るようにと言ったものの、普段の就寝時間より早いの
で、なかなか寝付きませんでした。
主人の寝息を横に聞きながら、あたしの頭の中に甦って来たのは舞さんの話
でした。
それも舞さんに話を聞かされた時よりもドキドキしていました。
きっとそれはあたしが舞さんの話を元に舞さんの体験を想像して思い描いて
いたからかも知れません。

「舞、聞いちゃったよ?!この寮ってレズの先輩がいるから気をつけてって
?!まじでそんなのいるの??信じられない!」
「由美そんなこと誰から聞いたの?」
「華道部の葉子先輩だよ……」
「ええ?!じゃあホントなんだ?!誰なんだろ?葉子先輩この寮じゃないよ
ね……」
「うん。学校に家が近いらしいよ……」

断片的に驚きの多かった話が甦ってきます。

「由美お風呂に行ったの遅かったけどまだ入っているの??明日休みだから
って遅すぎだよ??大丈夫かな??レズの先輩に狙われちゃうよ?」

「消灯時間過ぎてるし、暗いし、レズの先輩にあたしも狙われちゃうかもし
れないし、こわいよ?、由美心細いよ?。トントン、お風呂に入っている
の?お風呂も暗いんだけど……」

「更衣室もいないじゃん……えっ!衣類入れのかごが2つあるみたい……片
付ける決まりなのに……中にいるの?ちょっと開けま?す……」
チュッ……
「!」
「あぁ……先輩、うれしい?……」
「好きよ由美……おいしい由美の胸……」
「葉子先輩あこがれていたんです……うん……あぁ……優しいし、お花うま
いし、色々アドバイスしてくれたし……うう?ん、くうっ!……」
「誰にも渡したくなかったから、本当のこと教えたのよ……注意するように
ってね……1人だけじゃないからね……この寮でこの歓びを知っているの
は……由美とろとろだよ……ちょうだい、由美のエッチなジュースを……」

「由美いつからなの?……レズになってたの……あたし先に寝るね」

「部長?!先輩?!あたしの部屋でなにしているんですか?」
「舞、今夜はあたし達と一緒に寝ようね^^葉子が私の部屋に恋人連れてく
るんでね」
「部長?」
「舞も知っちゃったんじゃない。葉子の恋人の由美が今、愛されている
の……」
「先輩!そんなこと……部長まさか?」
「そう有佳もあたしも女の子が好きなの。舞も今夜から仲間になろう
ね……」
「あっ!いや、さわらないで……」
「かわいいよ舞、震えなくても怖くないから……恵美、キスから教えてあげ
ようね……」
「舞。好きよ……」

舞さんはそれから恵美部長と有佳先輩が卒業するまで愛され続け、自分もま
た部長や先輩と同じように新入生にレズの洗礼を教え込んでいったそうで
す。
あたしは興奮しながら声を殺して自分を慰めながら、いつの間にか寝てしま
いました。

翌朝、主人と愛華を送り出すと舞さんが遊びに来ました。
いつも通りにお茶を出したのですが、なんだかエッチな想像してたあたしが
恥ずかしくなり、面と向かって舞さんの顔を見られませんでした。
舞さんもそんなあたしの変化に気付いて、あたしの隣に座り直してきまし
た。
「ゆきさん、昨日のあの話は本当の事なの。ずいぶん気を遣わせてゴメン
ね。」
あたしはそんなこと気にしないでって言おうとしたとき……
「でも、ゆきさんの事、本当に好きになってしまったの……」
舞さんは嫌?と声を出さずに唇を動かしたみたいでしたが、あたしにキスを
求めてきました。
あたしは告白に驚きましたが、舞さんの唇がそっと近づいてくるのを拒めま
せんでした。
初めての女同士のキスは柔らかく、それでいて情熱的でした。
今までに経験したことのないキス……
舞さんの手ほどきであたしがレズに堕ちるのに時間はそう必要としませんで
した。
こんなに繰り返し襲ってくる快楽の波に揉まれて、あたしは自分の本質が判
ったような気がしました。

この日を境にあたしは早起きをして掃除、洗濯、朝ご飯の用意と行った家事
を済まし、朝風呂まで入ってから主人と愛華を送り出すようになりました。
全ては、舞さんとの愛の時間のために……
最初は指と唇だけの愛撫が続いていましたが、次第におもちゃを使うように
なり、主人とのエッチでも責められた事のないアナルの処女は舞さんの指と
唇、そしてペニバンを使って舞さんに捧げました。
あたしは舞さんのもの。
この意識が強くなるにつれ、主人達がしてくれないような変態プレイがあた
し達のSEXの大半を占めるようになりました。

舞さんはあたしの家に来ると、いきなりあたしを裸にして弄びます。
ピンクの縄であたしの自由を奪って、さまざまな厭らしいことをすることも
しばしばです。
口にバイブを入れられ、アナルにはローターを入れてペニバンであたしの中
に入って来るのが今のお気に入りのプレイです。
一日中愛し合いたいって舞さんはよく口にします。
それは日常不可能なことはお互いに知っていることです。
でもとうとう予定をとって家事休業旅行の話を今進めているところです。
主人達は何も知らないで許可しそうな雰囲気です。
変態レズ旅行と知ったら離婚ものでしょうか?

「絶対離さない。永遠に幸せになろう。2人一緒で」
これが最近の舞さんの殺し文句?です。^^;

あたしは娘に本当の事をいつか話さないとならないなって、最近思っていま
す。
母と娘、女同士だし解り合えないとね(^^;
でも、ちょっと不安?……

彼女の友達と協力して・・・

自分は浩二27歳で、付き合って1年になる彼女がいます。
名前は直緒、自分と同い年です。身長は160ちょっとあっ
て胸やお尻が大きくて良いスタイルをしていました。

自分は自分の彼女が他の男性に抱かれるのを想像する
と興奮してしまう寝取られ好きの性癖を持っています。
付き合って少し経って彼女にそのことを伝えると、不思議
がっていましたが嫌悪感は持っている感じではありませんで
した。

ある日、直緒の友達のるり子というコと街で偶然会いまし
た。自分に話したいことがあるから今晩電話してと言われ
訳も分からずその夜に電話を掛けました。

「もしもし」
「あ、浩二、こんばんは」

一体何の話だろうと思っているとるり子ちゃんは早速本題
の話をしてきました。

「直緒から聞いたんだけど、浩二は直緒が他の男とエッチ
すると興奮するんでしょ?」

いきなり言われて驚きました。直緒はるり子ちゃんにそのこ
とを話したらしく、それを聞いてるり子ちゃんは自分に話そう
と思っていたことがあったとの事でした。

「私で良ければ協力してあげよっか?」
「え?どういうこと?」
「直緒のこと狙ってる男私1人知ってるから浩二の願望叶
えてあげられると思うよ」

るり子ちゃんは、その男が直緒とヤリたがってるからヤレるか
もしれない事を言って誘えばお金取っても誘いにのって来る
と言いました。自分はお金はどうでも良かったのですが、る
り子ちゃんはそれを目的に協力を持ちかけてきたようでした。

「その人ね、直緒とも何度か飲んでるから面識あるのね」
「そうなんだ?」
「飲み会しようって言えば直緒も何も警戒しないでOKす
ると思う。3人で飲むのは不自然だから男もう1人呼んで
4人で飲むことになると思うけど」

話を聞きながら滅多にないチャンスかと思い、既に乗り気
で話を聞いていました。

「もしかしたら直緒の3P見れちゃうかも」
「マジ・・・?」

妄想で興奮してしまっていました。

直緒とるり子ちゃんは中学時代からの仲の良い友達で
す。その友達を利用してお金を取ろうと考えてる時点で
良い友達とは言えませんが、友達をいろんな意味で危
険な男とそういう事をさせる訳はないと思って計画を進め
ることを決断しました。

「呼ぼうと思ってる人2人とも29歳だよ。私達より2コ上
で結構お金持ってる。変な人とかじゃないから安心して」

名前は大輝と祐二と言うとの事でした。

日時や場所どうやって自分がその場面を見るかなどは
後日連絡を取り合って決めることにしました。

何日か後るり子ちゃんから連絡があって、相手の男と
直緒から飲み会OKの返事が来たこと、場所は直緒
の部屋で鍋パーティーをすることになったと連絡があり
ました。

直緒にはもちろん、相手の男達にも自分達の計画は
伏せて、自分はテレビ電話で様子を見せてもらうことに
しました。

計画実行日の2日くらい前に直緒から鍋パーティーの
話を聞きました。

「土曜日ね、るり子とるり子の友達と鍋することになっ
たの」
「そうなんだ、何処でするの?」
「私の部屋でするー」
「そっかそっか、楽しんでね」
「うん、ありがと?」

直緒は楽しそうな声で話していました。直緒はお酒は
好きですが、決して強くはありませんでした。酔わせて
しまえばもしかすると間違いが起きてくれると思って期
待していました。

そしていよいよ計画当日、20時を過ぎた頃から鍋パ
ーティーが始まりました。自分はもしかすると直接見れ
るかもしれない可能性を考えて、直緒の部屋の近くに
車を止めて待機していました。大事なところで携帯の
バッテリーが切れると最悪なので、テレビ電話は後々す
ることにしていました。

言い過ぎかもしれませんが、夢にまで見た光景を見れ
るかもしれないという期待と興奮でありえないくらい心
臓がバクバクいっていました・・・

21時くらいに直緒からメールがありました。

「浩二仕事終わった?今日もお疲れ様、今度は2人
で鍋しようね」

優しい言葉に少し罪悪感を持ちました。終わったよと
返信するとすぐに気をつけて帰ってねと返信が来ました。

22時くらいにるり子ちゃんからメールが来ました。

「直緒いい感じに酔ってきたよ。今ね、大輝と仲良さそ
うに話してるよー」
「どうなの?いけそう?」
「多分大丈夫じゃない?男はもうヤル気満々だし、直
緒くっつかれても拒否してないし。それに私もちゃんと協
力するから」

るり子ちゃんは祐二という男と直緒の前で絡んで、お
酒とその場の雰囲気で直緒のことをその気にさせると
言っていました。

それから約1時間、真っ暗な車内で今か今かと電話
を待っていると、23時を過ぎた頃遂にテレビ電話の
着信が来ました。自分は食い入るように画面を見て
いました。

電話はテーブルの上に置かれて、直緒と大輝という
男の姿がはっきり映っていました。

部屋の中は蛍光灯ではなく、直緒のお気に入りのオ
レンジのライトがついていていいムードの明るさ加減で
した。画面もちゃんと見えていて一気にボルテージが
上がりました。

まだ何かが始まってる様子ではありませんでしたが、か
なり酔っている感じは伝わってきました。

「直緒ちゃん、チューしよ?」
「だめ?」
「だってもうあの2人してるよ?俺らもしないと」
「しないとって何?」

直緒の顔がチラチラと見えて、少し赤らんだ顔で楽し
そうにしている様子が分かりました。男は直緒の横に
くっついて今にもキスしようとしていました。

「だめだってば、お酒もういいの?」
「お酒はもういいよ、それよりしようよ?」
「ん?、るり子助けてよ?」

映ってはいませんが、るり子ちゃん達はキスやそれ以
上のことを始めていたと思います。直後にるり子ちゃん
と思われる喘ぎ声が聞こえてきて、画面の2人の視
線がそっちにいって直緒は固まって見ていました。

直緒はきっと興奮していたんだと思います・・・

数秒後、男が直緒の顔を自分の方に向けてキスを
しようとすると、直緒は抵抗することはせず男のキス
を受け入れました。ゆっくり軽いキスを繰り返した後
男がいやらしい動きで舌を絡めると直緒も舌を出し
て答えました。

酔っ払って、その場の雰囲気に流されて直緒は浮気
を始めました・・・でも自分はそんなだらしない彼女の
姿に本当に興奮していました。

大輝は直緒の大きめな胸を揉みながら、どんどん服
を脱がせていきました。ブラジャーを外し、胸が露わに
なると男は乳首に吸い付きました。

「あ、んん」

直緒の控えめな喘ぎ声が漏れました。

自分の大事な彼女のおっぱいが、酔っ払いのエロ
男にいいように吸われて何とも言えない興奮をして
いました。

2人が座っていた場所のすぐ奥にあるベットマット(
高さ20cm程)に直緒は押し倒されました。男は
すばやく全裸になって、直緒の胸に再びしゃぶりつ
きました。

その後すぐ、画面の端に祐二のモノをフェラチオ中
のるり子ちゃんが映りました。るり子ちゃんはまだ下
着はついていて、祐二は全裸でした。

大輝は乳首を吸いながら直緒のショーツの中に手
を入れました。

「やっ、ダメ」

すると大輝が嬉しそうに直緒に言いました。

「直緒ちゃん何これ?もうグチョグチョになってんじゃ
ん」
「恥ずかしいよ」
「もう脱ぎたいでしょ?脱がしてあげるからケツ上げ
てよ」
「ホント恥ずかしいよ、、」

直緒はそんなことを言いながらもゆっくり腰を浮か
せました・・・もっと深い快楽を与えてもらう為、自
分のモノではない肉棒を味わう為、エロ男に下着
を脱がせてもらっていました・・・

画面からるり子ちゃんと祐二が見えなくなりました。
するとその直後に直緒が喘ぎ声混じりに言いまし
た。

「るり子??ちょっと、何処行くの??」
「るり子ちゃん、ちょっと電話だってさ、すぐ戻るって」

祐二はそういうと直緒と大輝のいるベットに上がり参
加し始めました。夢にまで見た直緒の3Pが現実に
なる瞬間でした。

後から聞いた話ですが、るり子ちゃんは最初から男
達に途中で居なくなることを伝え2人で直緒を犯って
もいいと伝えていたとの事でした。

祐二が直緒の後ろに回り、脚を抱えて大股開きの
状態にすると大輝が露になったマンコに吸い付きま
した。

「ああっ、、」
「直緒ちゃん興奮するだろ?こんなことしたことあん
の?」
「ないよ、、」

大輝の舌が上下に動く度にピクッピクッと身体が反応
して、直緒は羞恥より快楽に満ちた表情に変わってい
るようでした。祐二がそれを見ながら言いました。

「お?いい顔になってきたよ、それにしても直緒ちゃん
すっげぇいい身体してんな?」

大輝はグチョグチョになったであろう直緒のマンコを指
で掻き回し始めました。直緒は赤らんだ顔を天井に
向けて喘ぎ出しました。

「ああんっ、、ああっ、、」

大輝が指を動かすと直緒のマンコはグチャグチャ音を
立てました。大輝と祐二があ?あ?と言いながら喜
んでいました。大輝は自分はしたことないくらい指を
激しく動かすと直緒は身体を仰け反らせました。

「ああっ、、いっちゃうよっ、、」

直緒の高めの声が響きました。大輝は更に指を激し
く動かし直緒を責め立てました。

「だめ?、いっちゃう!」
「いいよ、ほら!我慢すんなっ」
「ああっ、ダメ!イク!イク!」

直緒は身体をビクンビクンさせてイッてしまいました・・・

「すごいね直緒ちゃん、こんな風にイクんだ?」
「もう恥ずかしいよ、、」

いつもの直緒の部屋でまるで別世界のようなことが起
きている感じでした。祐二がそのままの体勢で直緒に
キスをしました。まるでどっかのヤリマン女を扱うかのよ
うにいやらしい舌使いで直緒の舌を吸っていました。

直緒と祐二がキスを続けていると、大輝がガチガチに
勃起させたチンポを直緒のマンコに宛がいました。

「ほら、直緒ちゃん大輝入れようとしてるよ」
「ああ、、ダメだよ、、」

直緒は少し動いて祐二を振りほどこうとしましたが、祐
二は直緒を抱えなおして言いました。

「いいから大輝早くやっちゃえよ」
「ダメ、、着けてからしよ、、」
「直緒ちゃんこの格好でそんなこと言われたって言う事
聞ける訳ないでしょー」

大輝はそう言うとためらいなくギンギンのチンポを差込み
ました・・・自分の大好きな彼女の・・・一番大事な所
にチンポを挿入しました・・・

「あぁはぁ?、、あぁ?、、」

どれだけ気持ちいいんだよ?と言いたくなるような直緒
の声と顔でした。大輝はゆっくりとストロークを始め、祐
二は両手で胸を揉み乳首を摘んだりしていました。

「直緒ちゃんたまんないんだろ?すんげーいい声」

祐二がいやらしい口調で言いました。大輝が少しず
つピストンを早めると、それに合わせるように直緒の喘
ぎ声が大きくなっていきいました。

「あんっ、、あんっ、、ああんっ、、」
「あ?直緒ちゃん気持ちいいわ?」
「ああっ、、気持ちいいっ、、気持ちいいのっ、、」

直緒の真っ白なおっぱいが大きく揺れて凄くいやらしい
光景でした。祐二が後ろから抱え、前からは大輝が突
いて、直緒は完全に2人のおもちゃでした。

祐二が直緒の顔の横に回り、口元に勃起したチンポ
を近づけると直緒は何も言わずパクっと咥えました。

本当に優しくて思いやりのある直緒が、夢中で2本の
チンポを咥えていました。3Pなんて初めてのはずなの
に躊躇いもなく夢中でチンポに溺れていました。

「ジュル、、ああっ、、何これ、やだよ、、すごいのっ、、」

大輝は自分の欲望に任せるように直緒のマンコを突き
まくっていました。

「あ?すっげぇ気持ちいい、あ?もうイク!出るぞ!」
「ああん!、、ああん!、、あはぁぁん!」

大輝はマンコからチンポを抜き取り、直緒の胸や腹に
大量の精子をぶちまけました。

その後すぐ当然祐二も直緒を堪能しました。立て続け
に2人の男に犯される直緒の姿に本当に興奮しました。

2人とも射精して、男達はまた酒を飲んでいました。直
緒はベットの上で布団を被って動いていませんでした。

その間るり子ちゃんは自分の車でテレビを見ていたそう
です。終わったら大輝が呼びに来ることになっていたと
後から聞きました。

るり子ちゃんが部屋に戻り、テレビ電話の通話も終了に
なりました。自分は興奮冷めやらずという感じで放心状
態でした。

1時を過ぎた頃、直緒からメールがありました。

「浩二はもう寝たよね?おやすみなさい、明日も仕事
頑張ってね」
「起きてたよ?直緒は何してたのー?」
「もう鍋終わって寝るところだよー」

頭がおかしくなっていたのか直緒の嘘メールも興奮材料
になっていました。

「そっか、じゃあおやすみなさい」
「うん、おやすみ、大好き」

いつもと何も変わらない直緒の優しいメールでした。自分
はようやく車を走らせ自宅に向かいました。

しばらく寝付けないでいると、3時前くらいにるり子ちゃんか
らメールがありました。

「多分想像出来てると思うけど、直緒は今私の横でやら
れてるよ。四つん這いでやられて凄く気持ちいいんだって」
「マジ!?テレビ電話つないでよ!」
「もう部屋真っ暗だから見えないよー、直緒ね彼氏と全然
違うんだって、いつもより全然気持ちいいんだって」
「じゃあ電話だけでも繋いでよ!」
「近すぎて無理ー、直緒の真っ白なお尻プルプル揺れて凄
く気持ち良さそう、今夜はたくさん妄想して楽しんでね、じゃ
あね、おやすみ」

こんな出来事を経験しました。その後、るり子ちゃんからは
その時の話を聞いて、直緒にはもちろん何も聞きませんで
した。これからも直緒のこういう姿をたくさん見たいと改めて
思ってしまいました。

いつか直接見れる日が凄く待ち遠しいです・・・

ストリートの女王・絵里

とび抜けた長身以外、普段は平凡な女子○生・絵里。
しかし、彼女には裏の顔が有った。
街のごろつき達を、その
暴力と恐怖で支配する、絶対的な独裁者。
…とはいえ、時には逆らう者も出てくる。
今夜も、彼女は「狩り」に出かける。
支配を確立するためではなく、
暴力と、流血と、嗜虐の快感を感じるために…。
それにしても、あんた、マジで弱すぎよ?
これじゃ、今までツブしてきたどっかのチーマーのほうがまだ歯ごたえあったってカンジ。
一応、本職のヤクザなんでしょ?
…これじゃ、ゴーモンにかけるまでも無いわね。
ほら、もう許してあげるから、さっさとアジトの場所教えなさい。
…ホントにあっさり白状しちゃったね。
あ?あ、楽しみが減っちゃったぁ。
絵里の住むこの街には、暴力団がいない。正確に言えば、最近いなくなった。
表向きは、住民運動の成果で暴力団を追い出したことになっている。が、
実際には、絵里とその配下(元ギャングやゾク)たちによって、文字通り「シラミ潰し」に壊滅させられたのだ。
 縄張りを狙って街にやってくる、暴力団、チャイニーズマフィアは多い。しかし、それらも気づけばいつのまにか
いなくなっている。噂では、彼らはみな「ストリートの王」にツブされ、埋められたとか港に沈められたとか…。
 それが事実かどうか知っているのは、「王(実は女王なのだが…)」である絵里だけ。
配下達にもわからない。絵里は単独行動を好む。特に流血沙汰の時はなおさらだ。
「ふふっ、おいしいものはひとりで食べるのがスキなの♪」
…絵里の筋力は普通ではない。飛びぬけて大柄ではあるが、グラマーで、むしろ女性的な体型と
言っていい。だが、本気を出すと、二倍の体重の男でも腕力でひねり潰すことが出来る。
幼い頃から空手や柔道を習い、年上の門弟たちを打ち負かすことは良くあった。
最終的には、師範代すら絵里の前に屈服し、練達の技をも跳ね返す彼女の腕力に悔し涙を流した。
絵里、14歳の時である。この時以来、彼女はその能力を隠すようになった。
しかし、生まれ持ったサディストの血を抑えつづけることは出来なかった。
夜な夜な街に繰り出し、犠牲者を求めてストリートを徘徊する。
チーマー、ギャング、暴走族…。超人的な腕力と、正統的な技術の裏づけの前に
彼らはことごとく敗れ去り、絵里におもちゃにされ、血と涙を枯れるまで搾り取られた。
入院した者、廃人になった者、自殺した者もいる。
しかし、それでも、まさか自分を打ちのめした者の正体を周囲には漏らせなかった。
絵里は、大柄で明るく、ちょっとドジで運動神経のニブい女の子である。そう、周囲の級友達は思っている。
不良債権と化し、廃墟同然のペンシルビル。最上階である五階に、珍しく明かりがともっていた。
四階から下は、どこも暗く扉を閉ざしたままで、「立ち入り禁止」の札が貼られている。
ここが、絵里に潰された暴力団の残党がアジトにしている場所だと、さっき締め上げた売人から聞き出した。
絵里は、ドラッグ密売を許さなかった。理由は特に無い。強いて言うと、単に意地悪で禁止しているのだ。
逆らうものを襲う、ちょっとした理由付けに過ぎない。
ビルを見上げると、凄惨な、欲望のこもった微笑を浮かべる。
(…さぁ、待っててね。もうすぐよ…。いっぱい可愛がってあげるからね…♪)
四階から五階へ上がる階段に、拳銃を持った見張りが座っていた。
先に気づいた絵里は、しなやかな身のこなしで身を隠す。さすがに相手が銃では分が悪い。
どうしようかな、と思った背中にこの階の配電盤があった。
にんまりと笑い、絵里はスイッチをつけ四階の灯りを一瞬だけ灯した。
数秒後、異常に気づいた見張りが、おそるおそる降りてくる。
あたりには誰もいない…。
彼がそう思った瞬間、絵里は背後を取っていた。
右手を伸ばして、相手の手のひらごと拳銃をつかむ。
同時に、左腕で男の首をしめ、地上から数センチ吊り上げていた。
(ふふっ、ごくろーさん。キミはあとで、ゆっくり遊んであげるからね…♪)
耳元でささやき、チュッと耳朶に口付けると、左腕に力をこめる。
男は声も出せず、頚動脈と気管をしめつけられてビクビクとのたうつ。
一息に締め落とすことも出来るが、それではつまらない。
相手の苦しむさまを見るのが楽しみなのだ。
一見やさしそうなこの少女の、どこにこういう
悪魔のような性向が隠れていたのだろう。
しかも、彼女にとっては、こんな行為が性的快感をもたらすのだ。
相手にとっては、まさに災難である。
今も、男の痙攣する脚を自分の両足にはさみ、もじもじと腰を押し付けている。
顔はうっすらと上気し、甘い吐息を漏らす。
(…はぁっ♪…殴るのも…いいけど…
…締めるのもいいのよね…。ふふっ♪感じちゃう…)
頚動脈がびくびくと脈動するのを楽しみ、時に腕を緩めて男が失神しないようにする。
そうやって、五分ほど楽しんだあと、やっと男を失神させてやる。
糸の切れた操り人形のように、漏らした尿の池に倒れこむ見張り…。
これでも、絵里にしてはあっさりして許してやっている方なのだ。
彼を残し、クス…とセクシーな笑みを浮かべて、階段を上っていく。
「あんっ♪」
我慢できず、スカートの下に手を突っ込んでショーツの股布をさする。
そこは、既にぐっしょりと濡れていた。
(…はぁっ…。我慢がまん。メインディッシュは、このあとよ…♪)
五階に登った絵里は、十分に暗闇に眼を慣らしてからいきなり明かりを消す。
唐突に暗闇に放り込まれ、うろたえる男達。
そこに絵里は奇襲をかけた。
怯えた山羊の群れに、血に飢えたライオンが襲い掛かるように。
一方的な暴力。ただただ、逃げ惑うばかりの男達。
殴られ、蹴られ、投げられ、締め上げられる。
ひとりひとり、倒れたまま動かなくなる。
「…あ。もうおしまい?…そんな訳無いよね?…くすくすっ」
男達の懐から拳銃を抜き取り、またひとりひとり活を入れていく。
「…うっ…ううっ…」
最後の一人が、うめきながら目を覚ますと
「よーし、全員起きたね。ハイ、ちゅうも?く」
スチールデスクの引き出しに、ガラガラと拳銃を落とし込む。
にやっと不敵な笑みを見せ付け、引き出しにその大きな掌をかけると
「…んっ………」
…メキッ!!
異様な音と共に、金属の引出しがぐしゃぐしゃに潰れる。
(ひっ!!…バ…バケモンだ…!!)
男達に戦慄と恐怖が走る。
「はい、危ないおもちゃは封印よ?…それじゃ、もう一回最初っから。
お姉さんが、たっぷり遊んであげる。最初はだぁれ?」
腰に手を当て、男達を見回す。
怯えきった表情で首を振り、あとずさる彼らの顔をじっくりと眺める。
もちろん、誰も立候補する勇気など無い…。
そのうち、絵里はふと小首を傾げ
「…あれ?ねぇ、組長はどこ?あの坊や…。いないじゃない」
坊や、というのは、絵里に潰された組の二代目、正確には二代目候補。
前の組長の息子である。絵里にはショタコンの気があり、彼には特にご執心だった。
もっとも、絵里に気に入られる事ほどの災厄もないのだが…。
組を潰す時も酷かった。
シマもシノギも潰され、構成員のほとんどを病院送りや再起不能にされた
組長の自宅を襲い、しばりあげた家族や子分の目の前で
組長をじっくりと嬲り者にしたのだ。
手も足も折り、梁から吊るして
顔が二倍に膨れるまでサンドバッグにした。
無理やりバイアグラを何錠も、それも絵里の唾液で飲み込ませて
妻子や子分の目の前で、勃起したペニスを弄ばれた組長は、号泣した。
最後には、高笑いしながら組長のペニスをしごき、射精と同時に睾丸をつまんで潰した。
翌日、組長は自ら命を絶った。
その時以来、母親似の美少年に目をつけた絵里は、勝手に彼を組の後継者に指名し、
自分が保護することを宣告した。そうして彼を自分の奴隷にしようと狙っていたのだが、
組長の遺言で、生き残った組の残党が隠していた。
「あの子はどこ?知ってるんでしょ。言わないと…」
「………」
「ふぅ?ん。そう。…だったら、お望み通り…」
「…うっ…」
ポキ、ポキっと指を鳴らしながら詰め寄る絵里。
嗜虐の喜びに瞳をギラギラ光らせ、ぺろりとピンクの唇をなめる。
「拷問してあげる。絶対に、死んだ方がマシって思わせてあげるね。わたし、そういうの得意なんだから。
30分でも我慢できたら誉めてあげるわ。って言っても、今までそんなヤツいなかったけどね」
そして、凄惨な拷問が始まった。
「ほらほら、どうしたの?もっと本気出してかかってきなさいよっ。アハハ♪」
もはや身動きもままならぬ男たちを、サンドバッグのように弄ぶ絵里。
「あっはぁ?。どうしてあげようかー?内臓を殴り潰して欲しい?
それとも、耳を引きちぎってあげようか?んふ…んふふふ…♪」
その時
「や、やめろー!!」
ドアをバタンと鳴らし、隣の部屋から一人の少年が飛び込んでくる。
「も…もう十分でしょ。いいかげんにしてくださいっ…」
震えを隠し、きっと絵里を睨みつける少年。
しかし、体格で遥かに及ばない彼の恫喝は、もちろん
まったく効果はなかった。それどころか…
「あ。やっと見つけた♪…んふふ、優くん。
こんなとこに隠れてたんだ??」
ぺろり、と唇をなめ、粘ついた視線を優のきゃしゃな体にまとわりつかせる絵里。
「さがしたのよぉ。もう、手間かけさせて…。」
ゴミのように、引っつかんでいた男を投げ捨てる。
「悪い子だね…」
グラマラスな体をくねらせるように、見せつけるように、一歩一歩近づいていく。
「…おしおきだよ、優くん♪たっぷり泣かせてあげるからね…」
怯える少年を乱暴に抱き寄せ、
胸の谷間に細っこい体を埋め込むように抱きしめる。
力が入りすぎて、優の背骨がきしむような音を立てた。
恐怖で、小刻みに震えているのがたまらなく欲情をそそる。
「うふっ、かわいい…」
アゴを掴んで強引に自分のほうを向かせ
「初めてのキスよね?…ンフフ、奪っちゃうよ」
宣告すると、欲情に耐えかねたように唇を奪う。
むりやり口を開かせ、舌を奥まで突っ込み、口内をねぶりまわす。
べちゃべちゃと音を立て、舌をしゃぶり、唇を舐めまわす。
息も出来ず、優はただ立ちすくんでいた。
苦しい。しかし、それ以上に恐ろしい。
怪物のような戦闘力を持った相手に、嬲られる恐怖。
その恐怖が、絵里をますます興奮させていく。
「…はぁ、おいしい…。ふふ、ファーストキスの感想はどう?
でも、まだ終わりじゃないよ…」
きつく抱きしめ、再開するキスの拷問。
大量の唾液を流し込み、舌で無理やりに食道に押し込んでいく。
絵里も息が出来ないのは同じだが、優とは肺活量の桁が違う。
苦しさに痙攣し、青ざめた顔を余裕の表情で見下ろす。
(ふふっ、いい顔になってきたね。もっと…もっと苦しめてあげる。
泣いても、気絶しても止めないよ?
キミのパパは自殺しちゃったけど、キミはもっとひどい目に遭わせるから覚悟して。
耐えられないだろうけど、自殺する自由なんかあげないからね?)
いつしか、優の背中は壁に押し付けられていた。
ふっと笑って、絵里は優の脇に手を入れ、軽々と持ち上げると、
キスで優の後頭部を壁に押し付け手を離した。
串刺しにされたように宙に浮いた優の体。
その胴に、絵里はボディブローを放つ。
「!!」
大の男でも悶絶する威力。華奢で未成熟な少年の身体に耐え切れるはずもない。
優は一瞬にして失神する。ぐったりした身体を抱きかかえ、絵里は笑った。
「あははっ、ちょっと興奮しすぎちゃった。
こんなに楽に眠らせちゃうつもりじゃなかったんだけど。
この様子じゃ、当分起きないよね…。ま、いっか。
続きは、お部屋でゆっくり…ね♪」
失神から覚めた優は、身動きが取れないことに気が付いた。
手足が、長いすに縛り付けられている。
必死にもがいても、びくとも動かない。
おまけに、口は猿轡のようなものでふさがれていた。
「ンフ、お目覚め?ずいぶんよく寝てたわね」
絵里の声が聞こえる。
「…!!ム…グ?」
悲鳴が漏れかかるが、くぐもった声が漏れるのみ。
「…ふふふ、ごめんね。びっくりして、優くんが舌を噛んじゃいけないから。
…今から、とびっきりの残酷ショー、見せてあげるからね♪」
絵里は、紅のボンデージスーツに着替えていた。
その手には…
フックを口からのどに通された男が、絵里に捕まっていた。
「フフッ、今から、こいつを処刑してあげるの。
たぁ?っぷり嬲ってからね♪」
「ほらっ、まだ死んじゃダメよぉ?♪」
ビシッ、ビシッ、と、残酷な音が地下室の中に響く。
「優くん、この鞭はねぇ、特別製なの。中には重?い鎖が入ってて、普通の人じゃとても振れないわよ?
でも、威力はスゴイんだから。わたしが手加減なしに叩いたら、骨どころか、手足がもげちゃうの♪」
説明しつつ、残虐な打撃を、天井から吊るされた哀れな犠牲者に振るう絵里。
目はとろんと潤み、残酷な光を宿している。
こうなっては、もう男に助かる可能性はない。既に体中の骨をへし折られ、
内臓も何箇所か破裂させられている。絵里は、その様子を楽しみながら、
なるべく長い時間苦しませようと手加減しながら殺人の鞭を振りつづける。
「…んふっ…はぁっ…まだよ、まだ…」
鼻息も荒く、ピンクの唇からタラタラと涎を垂れ流し、空いた片手で自らの体をまさぐる。
オナニーのために人を嬲り殺す女子高生も、絵里くらいのものだろう。
周囲の視線は、まるで気にもしていないようだ。
…優の目が闇に慣れると、この地下室には他にも人がいることに気付く。
何人もの男が、ある者は鎖につながれ、ある者は檻に入れられていた。
「優くん。こいつらねぇー、みんな私のことを狙ってきた殺し屋とか、鉄砲玉なの。
その場で殺してもいいんだけど、あとが面倒だし、もったいないじゃない?
どうせなら、たっぷり楽しんでから…あはん…殺してあげようって思って、
ここまで拉致って来たってわけ。うふふっ♪生きて出た奴は、まだいないのよー。
今まで、何人殺したかなぁー。…あはん…みんな、すッごく苦しい、いたーい死に方させてあげたわ…
でもね…命乞いをする奴は殺してないわよ?私、優しいでしょ?」
ボンデージスーツの股間に指を突っ込み、下品な水音をさせながら絵里が説明する。
「ウフフッ…殺してくださいって、土下座するまで虐めるからだけどねー」
美少年の、恐怖に引きつる顔も、絵里の興奮を高めていく。男から離れ、優の方に、
体をくねらせながら近づいていく。無意識に優は逃げようともがくが、手錠が食い込むばかり。
「サ、サンドバッグがわりに殴ったり、関節技の練習台にして、骨を…すっごく時間かけて折ってあげたり…
あ、歯は全員へし折ってあるのよ?舐め奉仕とか、人間便器のときとか便利なようにねっ♪
あ、人間便器ってなんだかわかる?うふふっ、あとで優君にも体験させてあげる・・・」
優の体にのしかかり、オナニーをしながら少年を恐怖に追い詰めていく。
そのとき、吊るされていた男がごぼっと大量の血を吐き出した。
「…んふふ。プロの殺し屋のくせに、もうギブアップ?しかたないなぁ・・・」
ねっとりとした口調で言い、優から離れた絵里は、再び鞭を構える。
今度は手加減なし。一撃で腕が吹き飛び、足がへしおれる。
ダルマのようになって、男はそれでも生きていた。
何人もの男を嬲り殺してきた絵里の、見事な計算通り。そして、いよいよ最期の宣告が下される…。
「さぁ、お望みどおり殺してあげる。覚悟はいい?
…ふふっ、女子高生のオカズになって殺されるんだから本望よね♪
じゃ、内臓ぶちまけて死になさい♪」
「ほぉら、死んじゃえっ♪」
絵里の、残虐な鞭が振り下ろされた。
盛大な衝撃音と共に、吊るされた男の腹が引き裂かれる。
血の海と化した床に、ボトボト零れ落ちる内臓。
衝撃で、男の眼球は飛び出し、死体と言うより肉塊のようになっていた。
「あはははっ♪よく…がんばったねぇ?♪…んっ、んふ?っ♪…あっ…あんんっ!」
返り血を浴びながらオナニーを続けていた絵里が、甘い吐息と共に身体を痙攣させる。
びく、びくっ。
「はぁ………………ん、ンフフフっ♪いっちゃったぁ?♪」
性器から引き抜いた、愛液まみれの指を舐め上げ、妖艶に笑う絵里。
吊るされた死体の腹に、その手を突っ込み、
ずるずるっ
と、腸を引きずり出す。
「どお?優くん。意外ときれいだと思わない?
うふふっ、このひと月くらい、わたしの排泄物しか食べさせてないのよぉ??」

オナニーしてたら友達が家に・・・

みくです。
大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w

でも、バイトもしてないのに
飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり
その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。
まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

12時くらいになって
そろそろ寝よっかなぁ?と思ったんだけど
ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw
オナニーして寝ちゃおうって思って
服を脱いだの。
みくはオナニーのときは全裸ですw
そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。

そして他人には言えないんだけど
元彼がすっごいSだったこともあり
みくもエロエロなMにw
縛られるのとかが好きで
元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。

その中に手錠があって
それも4つ。
元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。

みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。
そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。
足が閉じられない状態に。
それだけでドキドキ。
そしてあとでカギがあけられなくなると困るので
カギはベットの横のテーブルにおいて
布団をかぶって
両手を前にして手錠をはめました。
そして右手で中を触って
左手にはローターでクリを。

縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて
最高の気分。
あまりに気持ちよくて
隣の人に聞こえるかと思ったけど
声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。

すると突然ドアの方で
ガチャガチャっとドアノブをまわす音。

すると大きい声で
「おーい、みくー。いるんだろー
 お前なんでこないんだよー
 うぉーい、のむぞー」
同じサークルのマサシの声。
明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。

でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって
無視しようと思ってました。
ところが「ガチャ」

「おーあいてんじゃん、
 みくーはいるぞー
 のむぞー」

という声。
なぜかドアがあいてたらしい!
「おじゃましまーす」
どうも一人じゃないらしく
とっさに大声で
「眠いからかえって!」
といったけど

「じゃー寝とけよ
 俺らこっちの部屋で飲んでるから
 ドア閉めとけばいいよ」

と、ドア越しに言ってきた。
ちなみにミクの家は部屋がふたつ。
みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;

すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。
「みくー酒もらうぞー」という声。
全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。
女の子もまざってる。
男三人女2人。

「こっちこいよ」といわれたけど
「すっぴんだから行かないし
 こっちの部屋にもこないで!」
っていった。

何度かかえってよ?
いい加減にして?といったが
酔っ払いには聞く耳なし。

とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い
テーブルのカギをとろうとしたけど
焦ってたのか下におとしてしまった。
絶体絶命。。
手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。
焦って冷汗が出てくる。。
とにかく早く帰れ?と願ってました。

30分くらいたつと
酔っ払いがさらに酔ったのか
「みく寝たんじゃね。
 ちょっと寝顔見てみようぜという声」

頭の中をフル回転させて寝たフリ。
ドアがあく。
男3人が最初にはいってきて
女2はのぞいてる。

「ちょっとーおそったらダメだよー」
とかいって笑ってた。

うーんかなりやばい。
ミクは全裸で両手、両足に手錠。
隠してるのは布団だけで
目の前に男3人。。。

「ってか普通に寝てるし
 つまんねー」
といって戻っていく。
ほっとした。
布団をはがされたら大学いけないと思った。。

それから1時間ぐらいして
ワイワイ騒ぎながらみんなは帰っていった。

ほっとしたが、
早くなんとかしないとと思い、
もう一度起き上がって手を伸ばす。
でも、届かない。。

このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。
大学にも行けず
そのうち捜索願とか出て
いろんな人が来て
みくの恥ずかしいところが…
もう頭はパニック状態。。

少し深呼吸。。

そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。
もう誰かに来てもらうしかないと思った。
けど、誰に?
大学の仲いい女の子?
軽蔑されるかもしれないし
もし誰かに話したら…
親?
いや言えるわけない…

散々考えて、
喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。

中々出てくれない。
何度か鳴ったあとで
眠そうな声で何?っと出てくれた。

「こんな遅くにごめん」

「いいけど何?」

さすがに言葉に出せず
「話があるから来て…」

最初は元彼は嫌だといってた。
時間は夜の2時。
明らかに寝てた元彼。
しかも喧嘩したまま。
しかも何を勘違いしたのか
「オレ、お前とより戻す気ねーし」
みたいな。。
ミクもねーよとムカついたけど
ごめん、そうじゃないの
お願いと何度も言うと来てくれる事に。

1時間ぐらいしてドアがあいた。
「なんだよ」
とちょっと怒ってる。
でも中々話をきりだせない。。
「ってか話があるなら起きろよ」
かなり怒る元彼。。

意を決して
「起きれないの…
 なんでかは布団はいで見てくれる…?」

元彼は「はぁ?」という顔をして
布団に手をかけ一気にめくった。

その瞬間全裸で手錠のミクをみて
きょとんというかびっくりというか
言葉も出ない様子。。

「えっ、なに…これ…?」

恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。
一言、
「バカだろ…」

元彼がカギを探していたので
ほっとしていたのも甘かった。

カギを見ながらニヤニヤする元彼。

「オレがカギをあけなかったらお前どうなるだろうな」

どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。

巨根

旦那が珍しく、会社の同僚の噂話しを私に聞かせてくれました。
結婚してもう5年立って、奥さんは子供が欲しくししょうがなくて、
それで産婦人科まで行って、旦那も調べてもらったらしいとの話しでした。
結局、奥さんも旦那も、二人とも異常はなくてどうもタイミングというか、
やり方が下手なんではという話しだったそうです。
「それで会社では、同僚で金を出し合って安産のお守りをプレゼントすることにしたんだ」と言います。
旦那は張り切って部屋にこもると、インターネットの通販で安産のお守りを注文していました。
数日たって、午後宅急便が届くと、包みにはなにも書いてなくて、品名にはコンピュータ機材と書いてありました。
宛名は確かに旦那の名前でしたが、一応は中身を確かめたほうがいいと思って、包みをほどいてみました。
すると中からでてきたのは木でできたこけしのようなものでした。
私はどうも変な形だと思ってよくよくみると、それは巨大な男根の根本に睾丸が二ついたもので、立てると男根が真上を向く置物でした。
私は、どうやらこれが旦那の言っていた安産のお守りらしいと気が付いて笑いが止まらなくなりました。
そのときいつも遊びに来ているが女友達来ました。
玄関先で、置物を見つけると笑い転げていました。
ひとしきり笑い終わると、「ねえ、これおもちゃでしょう、おもちゃでなくて、本物でこれくらい大きい人いるんだけど」
「ビデオあるんだけど見にこない、裏ビデオなんだけど」と言い出しました。
私は、これと同じくらいの実物と聞いて好奇心がわいてきました。
すこし迷いましたが、「そうね、見たいわ、ほんとにこんなに大きいの」と答えました。
「じゃあ、これから家にいらっしゃいよ」と女友達が言うので私達は近所の女友達の家まで一緒に行きました。
女友達がドアを開けたとき私は一応「おじゃまします」と部屋の中に声をかけました。
ちょうど旦那の男は、休みだったせいか、まだパジャマすがたで部屋をうろうろしていました。
女友達は私は寝室に入れると、男を居間に追い出しました。
寝室のビデオをつけると大画面にラブホテルの一室らしい風景が映りました。
女友達はビデオを早送りさせると、巨大な男根を口にくわえている女性の顔が映っていました。
私は、その女性が女友達本人なのにすぐに気が付いてびっくりしました。
「これ裏ビデオなんだけどね、まだ結婚前に撮ったの、巨根の男優さんいるから、やってみないかって言われてね。
「すっごくおおきいって言われてねそんで、一度は体験してみたくて、ビデオに出たの」
「どうすごいでしょう、入った時の感触がまたすごいのよ、ホント、もう子供の頭が入ってくるみたいで、それも奧までずしんと響くのよ」と女友達は私の膝の上に手を載せてささやいて来ました。
「どう想像してごらんなさいよ、このすごいのがあなたの中に収まるのを」と言いながら膝に載せた手がゆっくりと動いてきました。
すると女友達は「どうあなたもこんな大きいの試してみたいでしょう、紹介してあげましょうか」と言い出しました。
私が返事をせずにビデオを見ていると、女友達はまたビデオを早送りしました。
今度は巨大な男根が花園に深く挿入されていのを男性を後ろからお尻ごしに撮った場面でした。。
「どう紹介してあげるわよ、あなたも一度体験してごらんなさいよこんなすごいの、旦那だけが男じゃないのよ」と言われて、私は「そうですね、体験してみたいですね、」と小さい声で答えました。
女友達の指先に責められて、私が小さく声を上げると様子を聞きつけた男が寝室に入ってきました。
これはまずいと思って、ビデオを止めようとしまた。
しかし女友達は平気な顔で、「心配いらないのよ、このビデオに映ってるのは男の愛称なの」と言います。
「男の愛称は裏ビデオの男優してたのよ、それで私と知り合ったってわけね。ねえ、あなた私の愛称も体験したいんですって、あなたのおっきいの」と言って男の方を見ました。
今度は男さんはそれをきいてうなずくと、いきなり私を床に押し倒しました。
私の子宮は男に乱暴に扱われるのを待ち望んでいるように熱くなりました。
私の期待を裏切るように、ゆっくりとした波が私の感触を楽しむように打ち寄せてきました。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
支配者の欲望に従順に従うことだけが、私に許された最後の希望でした。
竜巻のような激しい勢いで吹き抜ける嵐の中では、もう逃げることもできませんでした。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
天高くまで舞い上がった私の身体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。
男は私の身体を征服すると最後の欲望を果たしました。

高慢女上司の災難?

日曜日の僕は妙にテンションがあがっていました。
じっくりと計画を練って、自分で考えた筋書きをワープロで書いていきます。
今は妄想でしかない計画も、僕の勇気しだいで、必ず現実に変えることができると信じていました。
そして、そのために必要なカードは、僕の手に中に十分にあります。
インターネットで調べて、これはと思う道具類を通信販売で申込みもしました。

そして月曜日になり、いつもと変わらぬ過酷な一週間が過ぎていきました。
しかし僕にとっては今まではつらくて耐えられないと思った毎日が、そんなには苦になりません。
体をあわせて変に優しく変わられるよりも、いつもの高慢で嫌な女のリーダーのままでいてくれたほうが準備に力がはいるというものです。
そしてリーダーはその通りの女でした。

局留め郵便で届いたグッズを、深夜もあいている郵便局の夜間窓口で受け取り、考えていた使い道にあいそうか確認して、
着々と準備を重ねていきます。
脚本も何度も書き直して、セリフのひとつひとつさえ忘れないように覚えていきます。
今度こそ彼女のペースにのせられるような失態は許されません。

あっという間に2週間が過ぎた土曜日、僕は海の見えるシティーホテルにチェックインしていました。
シングルルームですが、僕の用途には十分です。
今日は何もしませんが、器具類をセットして予行演習を行います。
ベッドの脚や、テーブルの大きさ、窓やバスルームの配置まで丁寧に確認していきます。
思ったとおり、僕の計画にはぴつたりの舞台装置であることがわかりました。
安っぽい場末のホテルよりも、ここのほうがいい・・・、そう一人ごちていました。

次の一週間は僕にとって長く、長く感じられる一週間でした。
準備は万全、あとは早く週末になるのを待つばかりです。
そしてやっと僕の待っている金曜日がやってきました。

午後に取引先との打合せを装い外出して、駅のコインロッカーから荷物を出すと、まっしぐらに電車で
シティホテルへ向かい、チェックインをすませ荷物を置き、何食わぬ顔で会社へと戻りました。

午後7時を回った頃、僕は机を片付け帰り支度をはじめます。
いつもよりかなり早い帰り支度に、周りはちょっと怪訝な感じの視線を向けますが、特に文句を言う者もいません。
・・・・一人を除いては。。

「随分、早いお帰りみたいだけど、頼んだ仕事は全部終わっているんでしょうね」
僕の肉棒を突き刺されて喘いでいたことなど忘れたかのように、女上司の叱責が飛んできます。
でも、そんなことに怯んではいられません、今日だけはどうしても彼女より早く帰社しなければならない理由が私にはあるのです。

「全部終わってます。 どうしてもはずせない用があるので、この一週間つめてやってきましたから」
「すみません、今日はこれで失礼します」

「ちょっと・・、しょうがないわねえ、まだ頼みたい仕事もあったのに、ちゃんとそういうことは前もって言っておいてもらわないと」

リーダーのなじるようなセリフが耳にはいらないようなフリをして、最後に一通だけメールを発信して、会社を出ました。
一目散にホテルへと向かいます。

時間は十分ありますが、万一に備えて手早く準備を進めていきます。
すっかり準備が終わるとあとは獲物が到着するのを待つだけです。
獲物が必ずやってくるのは間違いありません、先程から携帯電話が鳴り続けていますが、
僕がでなければ結局は獲物が自分からやってくるしかないと踏んでいました。

メールに添付された、ラブホテルの便器に全裸で腰掛けた写真。
指定されたホテルの部屋に夜の9時に来るようにとのメールの内容。

リーダーは高慢で高飛車な女ですが、リスクを放置しておけない性格なのは今までの一連の経過でよくわかっています。
僕の出がけのメールに対応して必ずやってくる。
後は僕が怯まずに計画を実行に移す勇気を持ち続けられるかどうかだけが問題です。

午後9時はとっくにすぎて45分もしたころ、ついにチヤイムがなりました。
内側からロックを解除して、ドアを開けます。

細淵メガネの奥にいつもにも増して、つりあがったキツイ眼差しがそこにありました。
でも今日の僕は、そんなことに今さら怯んだりはしません、準備は万全なのですから。
「どうぞ」 あごをすくうようにしてリーダーに部屋にはいることをうながします。

「ここでいいわ」 いつもの金切り声ではなく低く冷たい感じのリーダーの声です。

「外に聞こえますよ、とにかく中へ」 
シナリオで考えたとおりのセリフで、相手をそこに残したまま僕は部屋の中へ歩き窓辺に立ちます。
僕の思ったとおり、リーダーはドアを閉めて真っ直ぐの視線で僕を睨んだまま部屋の中へとはいってきました。

「君って最低だね」
吐き捨てるような口調です。

「あのときだけの約束だったはずよ、いつの間にあんな写真」
「返しなさいよ、今すぐ返して謝ればなかったことにしてあげるから」
僕を睨みつけたまま低い声でリーダーが言いました。

「あいかわらず、偉そうな話し方ですね」
「別になかったことにしてくれなくてもいいですよ、好きにしていただければ」
彼女の反応は予想していました、僕はあわてずに言い返しました。

彼女の視線が一層冷たく厳しくなったような気がしました。
「そう、返すつもりはないんだね。」
「それじゃあ私は帰るわ、どうせそうだろうと思ったけど、君の思うようなことはしないから」

「いいんですね、あの写真」
これは拙いセリフかもしれません、あきらかに脅迫です。
我ながら最低だとは思いますが、相手が相手ですから多少は卑怯な手段も仕方ありません。

けれども、リーダーも来る道すがら、事の成り行きの予想はしてきたのでしょう。
簡単には軍門に下りません。
「やっぱり最低ね、Mといい君といい、仕事も最低だけど、人間はそれ以上に最低」
「好きにしなさいよ、どうせ本当にバラまく勇気なんかないクセに」

「どうせそんな勇気あるわけもないでしょうけど、もしそんなことしたら本当に警察にお世話になることになるわよ」
「それじゃあ帰るね、それだけ言いたかっただけだから」

それだけ言うとリーダーは僕に背を向けて帰ろうとしました。

「まあ、そう慌てないで」
「最低男の作品でも最後に見てくださいよ」
僕はそう言って、リーダーの脇まで歩いて行って、パソコンで作ったA4の資料を渡しました。
僕の思惑どおりなら、この一枚のA4の紙がリーダーの態度を変えてくれるはずです。

いぶかしがりながら紙にリーダーが目を落とします。
そこには画像と文章を編集した公告風の内容が印刷されていました。

リーダーの目にとびこんだものは・・

最初の画像はMからもらったスパンキングの手形のついた尻の写真です。
画像の横にコメントをいれておきました。
「この女のプロフィールは下記をご参照ください」
「この女は××社、××部の××部長と不倫関係にあります。」 
「お仕置きに尻を叩いてやりました」

二番目の画像は、やはりMからもらったM字開脚の写真です。
同じくコメントをいれておきました。
「不倫を知った同僚の口止めをするために体で誘惑して、こんな写真まで撮らせています」
「この女はSM好きのドMで、自分から誘ったSMプレイで楽しみまくっていました」

最後の画像は私の撮ったラブホのトイレでの放尿写真です。
「自分からラブホに誘って、合意でSEXしている証拠に、トイレ中の写真です」

そしてその後ろに大きめの字でさらにコメントを書き加えておきました。
「この女は自分から不倫の口止めのために誘惑しておきながら、不倫をバラしたら
脅迫されてレイプされたと警察に訴えると脅しています」
「私が警察につかまったら、冤罪であることの証明がこのファイルです」

最後に会社名と彼女の氏名、年齢、部内連絡用名簿から転記した自宅の住所、氏名とともに、彼女の顔の
アップの写真と、今週職場で隠し撮りした、いつものスーツ姿の全身写真をはっておきました。

我ながらA4版のプレゼン資料としては傑作の出来栄えだと思いました。
もちろん冤罪を証明するために使うつもりなど毛頭ありません、僕については何も書いていませんし。
ただ、もしこの内容を他人が見たらどう思うか、リーダーにもわかるはずです。

渡された紙を見ていたリーダーの表情が激怒に変わるのが、はっきりと判りました。
今度は先程までの自信に満ちた低い声ではなくて、いつもの金きり声で、怒鳴りました。

「嘘よこんなの」
「どういうつもり、写真返しなさいよ、すぐに全部やめないと本当に許さないわよ」

今まではこの剣幕にいつも怯んでいましたが、今日の僕は違います。
準備してきたセリフを続けるだけです。

「嘘じゃないでしょう、本当に訴えるなら、法廷で本当に調べてもらってもいいですよ」
「金品は要求していないし、体の関係もリーダーから言い出したことですよ、今日以外はね」
「それに、それは会社のみんなに見せたりしません、それこそヤバいですからね」

「ネットのファイル交換ソフトで流すだけです」
「リーダーが知ってるかわかりませんが、あっという間ですよ、全国の何万というネット好きのスケベ男どもにダウンロードされちゃいます」

さすがにリーダーも動揺したようですが、金切り声はかわりません。
「どういうつもり、信じられない」
「そんなことしてなんになるっていうの?」

「人の噂はいつか忘れられますしね、引っ越したり転職すれば周りの人には知られないですけど
ネットに流れたデータは、ダウンロードする人には色あせることありませんからね」
「何年たっても、全国どこにいっても、どこかで「もしかして、この写真の女じゃない」ってことに必ずなると思いますよ」
怯まずに僕は続けました。

リーダーの表情がみるみるうちに怒りから怯えへと変わっていくのがわかります。
ざまあみろ。 最高の気分でした。

それでも気力を振り絞るように僕から視線を外しませんが、次に何を言えばいいのか、口から言葉が出てこないようでした。
3分間ほどでしょうか、無言のにらみ合いが続きました。
黙っていると妙に長く感じられる時間でした。
ここが勝負どころと思い、僕もまったく怯まずに視線を彼女に固定して黙っていました。

最後にふっと視線を外すようにしてSさんが言いました。
まだ怒りを含んだ吐き捨てるような口調でした。

「本当に最低ね」
「わかったわよ、どうしてほしいの」
「どうせそんな(ネットに流す)勇気なんてないと思うけど、今日はあんたのいうこときいてあげるよ」

思ったとおりです、なんだかんだといってもこの高慢女は自分の体裁を保つためなら手段は選びません。
万に一つですが、本当に「勝手にしろ」と出て行かれることだけが心配の種でしたが、もう大丈夫です。
自信はありましたが心配でもありました。
ここまできて、やっと胸をなでおろす気分でした。

「どうしてほしい?とかじゃなくて、この前はあんなに愛しあったじゃないですか」
「なにかのかわりにとかじゃなくて、単にこの前みたいに合意で仲良くしたいだけですよ」

心の中では「この前とは違うぜ」と思っていましたが、淡々と僕はしゃべり続けていました。

「わかったわよ、どうせまたこの後もこれをネタに関係を続けさせるつもりなんでしょ」
リーダーは何かを考えるふうにそう言いました。

「いえ、あんまりしつこくして追い込むのもちょっと心配なんでね、僕のほうもこれっきりにするつもりなんですよ」

そんなつもりは全くありませんが、この女は自分に都合のいいことだけはその気にするクセがあることを、
もう僕も見抜いています。

そしてリーダーの反応は僕の狙いどおりでした。
脅され続けるのならどうしようかと一瞬は躊躇したようですが、僕の言葉でとにかくこの場は相手のいう通りにしておいて
解決をはかろうと思ったのでしょう。

「わかったわ、とにかくこれで終わりにしてね、また嘘なら私にも考えがあるから」
「とにかく、早くすませましょ、全くやることしか考えてないんだね最低だよ」
「じゃあシャワーしてくるから」

ここで許しては、この前の二の舞です。
私はバスルームへ向かおうとするリーダーの左腕をとつさに掴みました。

「ちょっと待って、本当に最後にするかわりに今日は僕の好きなようにさせて欲しいんだけど」

どんなときでも僕ごときに指図されるいわれはないという感じでリーダーがムッとします。

「なんで私が君なんかの好きなようにさせなきゃいけないのよ」

そうこなくては面白くありません。
鼻っ柱の強い高慢女の高い鼻を折ってやるのでなければ楽しみがないというものです。

「ああ嫌ならいいんです、本当に今日で最後にしようと思ったんですよ」
「そのかわり、好きなようにさせてもらいたかったんですけど」
「だめなら、お帰りいただいても、先のことはまたそのうち話すことになるでしょうから」

僕のあっさりとした、あきらめの言葉の裏にある悪意を十分理解しているリーダーは、頭だけで振り返り、
キッともう一度睨むようにしましたが、結局は吐き捨てるように言いました。

「どうせM君の入れ知恵でしょ、まったくなんでこうも無能で変態の男ばかり集まったのかしら」
「わかったわよ、好きにすればいいでしょ」
そういって僕のほうに向き直ります。

「そうですか、それはよかった、それじゃあちょっとこちらへ」
そういいながら、部屋の奥の窓際のほうへ彼女をいざなうと、後ろから左腕で抱き付いて、右手をスーツの襟口からつっこんで
ブラウスの上から乳房を鷲づかみにします。

覚悟はしていたものの反射的にリーダーは私の腕を掴んで離そうとしました。思ったとおりの反応です。
僕はリーダーの反射的な行動をさも非難するかのように大袈裟に言いました。

「困ったなあ、今、好きにさせてもらうと約束したばかりなのに」

僕の腕をつかむリーダーの力が弱まります。

「ちょっと抵抗しないように両手を後ろで組んでくれませんか」

そう言いながら、腰に回していた手を離して彼女の手首を持つと背中の後ろに回させて両手の指を互い違いにして両手を組ませました。

「こんなことしなくても、胸くらい好きに触らせてあげるわよ、変態」
従順ではありますが、まだまだリーダーは強気です。

ここで通販グッズ第一号の登場です。
サイドテーブルのシェードランプのわきに隠しておいたテープを、後ろを向いているリーダーに気づかれないように取ります。
これはボンデージテープというもので、太いビニールテープのような外観なです、特に粘着剤などはついていないのですが、
その伸縮性だけで巻くとピタッとはりつくような感じになり、縄で縛ったのと同じように自由を奪えるというスグレものなのです。

テープを取り出した僕はリングになったテープの端をひっぱって剥がし、50cmほど引き出したところでグルグルッという感じで
リーダーの後ろ手にくんだ両手に巻きつけました。
ペットボトルを使って練習を十分にしていたので、本当に手早くできました。

リーダーにとってはあっという間の出来事だったと思います、オレンジ色のテープで拘束された両腕はもうそれだけで
全く使えない状態になってしまいました。

リーダーがことに気づいたときにはまったく手遅れでしたが、悲鳴に近い抗議の声をあげます。
「何するのよ! 何コレ、ちょっとやめてよ、離してよ」
「こんなことしなくても抵抗しないから、いやだ、ちょっとほどいてったら」

もうこうなってしまえばこっちのものです。
残ったテープも全て巻き終わると「さあ、ベッドに行きましょう」そう言って彼女をうながします。
腰のあたりで後ろ手に縛った両手首のところを持って押すと、簡単にベッドの方へと歩いて行きます。

「ちょっと、じっとしててください、尻とか叩かれたくないでしょう」

低い声でそう言うとリーダーは黙って、じっと立っています。
口惜しさで唇を噛んでいるであろうことが、肩の小刻みな震えで後姿にもわかります。

ベッドの前に立ったリーダーの後ろに回った僕は、今度は彼女の足許にしゃがみこみました。
別に彼女のスカートの中を覗こうというのではありません。
今日はスカートスーツのリーダーですが、ライトグレーをした生地のコンサバなタイトスカート
は膝下あたりまで丈があって、そのくらいでは中が覗けるものでもありません。

そうではなくて、僕はベッドの下に隠しておいた足枷をとりだしたのです。
その端はベッドの両脇の脚に固定してあり、そこから繋がって伸びたロープの先には足首に巻きつける用の
10cm幅くらいのバンドがあって、マジックテープで留めるようになっています。

くるっと彼女の足首に巻きつけてマジックテープで留めると、見た目は引っ張れば簡単にはずれそうに
見えるのですが、横への牽力には強くて全くはずれません。
逆にテープの端をもって上へと引っ張ってやれば簡単にはずれるのですが両手を拘束されているリーダー
にはもちろん、その術はありません。

両方の足枷を足首に巻きつけるとリーダーの両脚は肩幅より僅かに広いくらいに固定されて、それ以上は
閉じることができなくなりました。

「やめてよ、どうするつもりなの変態!」

なじりながらリーダーは本能的に膝のあたりを閉じます。
足首をとめてあるだけなので膝は閉じられますが、僕の目的は逃げられないようにすることなので、これで十分でした。

そうしておいて、僕はベッドの横からベッドの上にあがり、彼女の正面にドカッと腰を降ろしました。
これからしようとすることは、別に後ろからでも・・というより、後ろからのほうが作業はし易いのですが
僕としては、リーダーの表情とかも楽しみたかったからです。

「さあて、Sさん、これからどんなエッチな事をさせてもらいましょうかねえ」

僕は彼女から僅か50cmくらいのところに座って、怒りに燃える細淵メガネの奥の瞳を見据えながら揶揄します。

「馬鹿みたい。こんなSM好きの変態みたいなマネしなくても、好きにさせてあげるって言ったでしょ」

リーダーは両手、両脚を拘束されても、そのプライドを失いません。
今にも僕に唾でもふきかけそうな剣幕でののしります。

まあ僕にとってはその方が、逆にますます嗜虐心を煽られるというものなのですが。
怒りに燃えるリーダーには、そんなことは思いもよらないことのようでした。

「まあ、そう慌てないで」
「Sさんが、そう見えてHなのはよく知ってますから」
「そんなに早くセックスしたいと言わなくても、わかってますよ、早くやりたいんでしょ」

僕のからかいの言葉は案の定、リーダーの怒りに火を注ぎます。

「そんなこと言ってないでしょ、もうこれほどいて、はやく帰しなさいよ」

僕は意識的に薄笑いを浮かべながら、無視して続けます。

「本当はこの前みたいに、自分から素っ裸になって、早く突きまくって欲しいんでしょ」
「でも僕はリーダーほどやりたがりじゃないので、肉欲だけじゃなくて、もっとゆっくりと楽しみたいんですよ。」
「例えばこんな風にね」

僕はリーダーのライトグレーのスカートの裾をつかむと、ゆっくりと上へと引き上げていきました。
タイトっぽいスカートはちょっと捲くりづらかったのですが、ゆっくりと引き上げると裏地を表にして、
ストッキングに包まれた美脚をしだいに露わにしていきました。

「ちょっとやめて、何するのよ変態」

もちろんそんな彼女の言葉でやめる僕ではありません。
リーダーにもそれはわかったようです。

「わかったわ、見たいんなら見せてあげるから、普通にしてよ」
「横にボタンがあるから、普通に脱がして、そんなレイプみたいに捲くりあげるのはやめて」

国立大でてるくせに馬鹿なお嬢さんだこと。
嫌がれば嫌がるほど、やめろと言えば言うほど、相手が喜ぶというのがわかっていません。

これがやってみたかった。
このとりすました女のスカートスーツをまくりあげてパンティーを晒してやる。
もう太腿のあたりまで、露わになり、無意識にリーダーが太腿をすり合わせるようにしてイヤイヤをするのが、
いっそう僕を興奮させます。

「いやあSさん、これはちょっと色っぽい眺めですね」
「いつも職場ではいてるスカートを部下に捲り上げられて、悦んで身をくねらせてるとは」
「さて、今日のパンティーは何色ですか、まくる前に教えてくださいよ」

膝をぴったりとくっつけると、足首は肩幅に開いて固定されているので、少し膝をおって体を沈めるような感じになります。
反射的に膝をすりよせたせいで、逆に僕がスカートをまくりあげるのを手助けしているような感じになったせいか、
すぐにリーダーは膝も開いて今は普通に立っています。

「お願い、普通にして、こんなのは嫌よ」
「そんなこと言えるわけないでしょ、こんなことして、見たいなら見ればいいじゃない」

リーダーの挑発的な物言いも無視して、僕はベッドから降りて、テーブルの上にあったバックからデジカメを取り出してきました。

「パンティーは何色かって聞いているんだよ。」
「今日は写真は許してやろうと思ったけど、そんな態度なら、まくって太腿まるだしにしたミニスカスーツ姿を写真にとって
職場のみんなに配ってやろうかな」

そう言ってデジカメを彼女の前で構えます。

「いやあ、やめて、写真はいや、お願い写真はやめて」
「言うから、言うから、写真はやめて」

さすがに、これだけ痛い目にあっているとデジカメに対する恐怖心は半端ではありません。

さて、そろそろ自分の立場をわからせてやらないとならないころです。

「だから最初から今日は僕の好きにさせてもらうと言ってるじゃないか」
「聞かれたら、なんでも素直に答えればいいんだよ」
「そんな風に縛られては、撮ろうと思えば、どんな恥ずかしい写真だって撮れるんだからね」

「わかっわよ、言えばいいんでしょ」吐き捨てるような声です。
「ピンクよ・・」 こちらは蚊の鳴くような声です。

パシヤッ わざとシャッター音をONにしています、デジカメのストロボが光りました。
「キャー、嘘つき、撮らないって言ったじゃない」彼女が似合わない悲鳴をあげます。

「答えろって言っただけで、答えたら撮らないなんて一言も言ってないぞ」
「さっきから言わせておけば、口の利き方が生意気なんだよ」
「言えばいいんでしょ?だあ、それが人にものを頼むときの口の利き方ですか?」
「見てみろ、お前の太腿むき出し、ミニスカスーツ姿だ、みんなに写メで配ってやる」

「ちょっと、やめてよ、何言ってんの、そんな写真・・」
彼女はまだ口の利き方がわかっていないようです。

「「お願いです、やめてください」だろ、口の利き方は普通そういうもんじゃないのか」
パシャッ! またフラッシュが光ります。

「キャー、わかったから、わかったから写真はやめて」
その言葉には答えず、彼女の目を真っ直ぐに見据えます。

「・・・わかりました。」
「お願いです、写真は撮らないでください」
「なんでも言うことは聞きますから、写真を送るのはやめてください」

悔しげな生意気な表情はまだ不満ですが、言葉使いはやっとまともになったようです。

「よし、やっと言葉使いがまともになったな」
「一回しか言わないぞ、今、この瞬間から少しでも、生意気な言葉使いをしたら、即刻さっきの広告みたいなやつをネットに流すから」
「脅しじゃないよ、喋るときには咄嗟に物を言わないで、よく考えて丁寧に喋るんだ」
「わかったね」

・・・・沈黙
「わかったかって聞いてるんだよ!」大声で怒鳴りつけました。
いつも怒鳴りつけている部下から、逆に怒鳴りつけられて、リーダーの体がビクッと緊張しました。

「わかりました、ごめんなさい、言葉には気をつけますから、写真はお許しください」

緊張からか、少し日本語がおかしい感じですが、まあいいでしょう。
彼女の細淵メガネの奥を覗き込むと、先程までとは違って、もう眼に力感がありませんでした。
よし、まずはこれでいいだろう。 僕も満足してほくそえみます。

「よし、それじゃあもう一度聞こう、よく聞こえなかったからな、下着の色は?」

すっかり最初の勢いはなくなったリーダーがおどおどと答えます。
「ごめんなさい、ピンクです」

「別にいちいち謝らなくてもいいんだ、ちゃんとした言葉使いで何でも正直に答えればね」
「ところで、そのピンクのパンティーはどんなパンティーなのか説明してくれないか」

「えっ、どんなって?」

「こらっ、どんなって?じゃないだろう」

「あっ、ごめんなさい。 どんなとはどういう意味でしょうか?」
いい感じです、彼女の答え方も段々と奴隷っぽくなってきました。

「色だけじゃ、どんなパンツかわからないだろ」
「ヒモパンだとか、ハイレグだとか、レースがどうとか、色々あるだろう」
「ちゃんと説明してくれ」

「そ・そんな・・・・」

僕は何も言いません・・・沈黙。
あきらめたようにリーダーがしゃべり始めます。

「ごめんなさい」
「色はピンクで、サイドに白とピンクの花柄のはいったストレッチ素材のです」

リーダーは気づいていませんが、僕のデジカメはボイスレコーダー機能付で、彼女が
自分のパンツの種類を男性の部下に説明しているのを録音しています。

「う?ん、なんだかよくわからないな」
「言葉ではうまく説明できないから、まくって見てもらいたいんじゃないのか?」

彼女の目を覗き込みながらダメを押すように言います。
「見てもらいたいんだろ」

「・・・・見てほしいです」
口にしながらも屈辱感で肩が震えます。

「でも女性のスカートをまくってパンツ丸出しにするんだから、ちゃんと頼まれないとできないな、
お願いしますと頼まれれば別だけど」
A4の紙をヒラヒラもてあそびながら、屈辱のお願いを催促します。

彼女はついにはあきらめたように俯いて、それでも口調はしっかりと屈辱のお願いの言葉を口にしました。

「お願いします、うまく説明できないのでスカートをまくってパンティーを見てください」

言い終わると、悔しさからか目じりの淵に涙がたまってきているのがわかります。

そこまで言わせると、僕は半分まで捲くれたまま、細身のためにそのまま腰にとどまっていたスカートを
もう一度まくりあげていきました。

リーダーは屈辱に耐えるように目をきつくとじています。
ついには彼女が説明していた通りのピンクのパンティーがすっかり目の前に現れました。

なかなか高級そうなピンクの、ぴつたりとフィットした感じのパンティーです。
極小ではなくて、形的にはヒップのほうはすっかり包むようなデザインですが、ヒップ側は淵にリボン状のレースがあしらってあり、
それがパンティーの生地よりも伸縮性があるのかヒップにぴったりとパンティー自体をフィットさせているような感じです。

「オヤジと不倫するだけなのに高そうなパンテイーはいてるんだな」

揶揄しながら、パンティーのうえの肌色のストッキングを脱がしていきます。
パンストをはがすと、思ったよりも明るくて鮮やかな感じのピンク色なのがはっきりとわかりました。
パンストは全部おろさず、膝にひっかけるようにして途中でとめました。
まくりあげたスカートはそのままの状態で、これも用意しおいた安全ピンでとめて固定します。

そこまですると、また元の位置にもどって、どかっと座り、作品の出来映えを鑑賞します。

思ったとおりです。
単にスカートを脱がして下着姿にしただけよりも、ずっと色っぽくて淫らな感じの光景がそこには広がっていました。

いつもと同じ凛としたスーツ姿、細淵メガネ、機能的にきちんと後ろでまとめられたヘアスタイル。
いかにもキャリア風のSさんが、そのままの姿でスーツのスカートを完全にまくりあげられて、腰のあたりにスカートを残したまま、
膝のあたりにはパンストを絡ませて、恥丘のふくらみも露わなピンクのショーツを丸出しにしながら、
後ろ手に拘束されて、がっくりと頭を垂れて立ちすくんでいるのです。

上半身はいつもの颯爽としたスーツ姿のままなのが、余計にこっけいな感じで被虐美を醸し出しています。

パシャッ、パシャッ、パシャッ 3回ほどシャッターをきりました。

「いや?っ」リーダーの悲鳴がまたあがります。
それでも一瞬考えるような間があって、言われたとおりの丁寧な言葉つきで抗議します。

「お願いですから、写真はもう許してください」
「ほかはなんでも言うことを聞きますから、写真だけは・・お願い」

「嫌だなあ、なんだか僕が約束破ったみたいな言い方しないでほしいな」
「さっきから言ってるけど、言うとおりにしたら写真撮らないなんて一言も言ってないんだから」

そう言うと、僕はベッドを降りて、テーブルへと向かいます。
「ちょっと待っててね」 怪訝そうにしているリーダーにそういうと、僕は用意しておいたノートパソコンを操作しはじめました。

準備が終わると、ノートパソコンを持って彼女の前に立ちます、
彼女はベツドの下、僕はベッドの上に立っているので、腰の辺りで固定したノートパソコンの画面が彼女の顔のまん前にあります。
そこには撮影したてのパンツ丸出し、パンストひっかけ姿の彼女の画像が大写しになっています。

「いや?、お願い、やめてください、お願いですから消してください」

手足を拘束されているのでどうしようもないSさんが、首を振り泣きながら頼みますが、無視して
僕は画面に表示されているアイコンをクリックしました。

彼女の目の前で、無残な画像に重なって音声が再生されます。
ジー・・・・「お願いします、うまく説明できないのでスカートをまくってパンティーを見てください」

自分の屈辱的な録音再生の声に、本物の彼女の悲鳴が重なります。
「いや?、やめて?、こんなのひどい、ひどすぎる」
「お願い、やめて」

僕は彼女に引導を渡すように静かに言いました。
「これはある意味、これよりすごいね」 A4の紙をヒラヒラさせます。
「これ聴かれたら、人間性も疑われちゃうんじゃない?」
「どんなに言い訳しても、変態は僕じゃなくて君のほうだって誰もが思うだろうね」

がっくりと頭を垂れて、いまでは涙でぐしょぐしょになりながらリーダーが言います。
「お願いだから、消して、お願い、そんなひどいことしないで」

もう高慢さのかけらもありません。
「こんなのを撮られては、もうSさんは僕にさからえないね」
「だけど僕の言うとおりにすれば、今夜の最後に全部の画像と録音を消してあげるよ」
「でも少しでも逆らったり、言葉使いが悪かったりしたら、まず今のをネットに流すから」
「わかったら、わかりました○○さん と言って、服従のしるしにお尻を振りなさい」

彼女にほかに道は残されていません。

「わかりました、○○さん」

ピンクのパンティー姿のお尻を言われたとおりにクネクネと振ります。
残酷なようですが、それは3ヶ月も地獄を見せ続けられた僕にとっては胸のすくような光景でした。
そして、もちろん、こんなことくらいで終わらせるわけはありません。
夜は長いし、これはまだほんの小手調べなのです。

「この前も思ったけど、Sさん、思ったよりお尻が大きいんですよね」
僕はベッドからおりて、今度は彼女の後ろ側に回ります。

スラリとした感じのプロポーションから想像されるのより、思いのほかどっしりと量感のある
ヒップを包んでいるピンクのパンティーは、豪華な花柄が飾られた前面とはちがって、
お尻側は淵のリボン状のレース以外には何の飾りもないシンプルな作りで、
触ると滑らかな触感が素材の上質さを感じさせます。

「今日はアポなしで来てもらったから、この前みたいな準備万端の勝負下着っていうわけじゃあないですよね」
「いつもこんな高級そうなパンティーはいてるんですか」

揶揄するような質問にリーダーは答えもなく、俯いて黙っています。

僕は尻を包むパンティーの淵のレース部分に4本の指を突っ込んで、グイッと引っ張り、
反対側の尻たぶにはりつくレース部分には親指をかけて、握りこむようにパンティーを絞りました。

「人が質問してるんだよ。 黙ってないでちゃんと答えたらどうなんだ」
「いつ男にやられてもいいように、いつもこんな高級そうなパンツはいてるのかって聞いてるんだよ」

ストレッチ素材のピンクのパンティーは絞りこまれて、一本の紐と化しており、両方の尻たぶは丸出しの状態です、
クロッチの部分は秘所に食い込むかのようです。
そんな惨状を嫌がるかのように尻をもじもじとくねらせながらリーダーが答えます。

「ごめんなさい、だいたいいつもこんな感じのです」
「誘うなんてそんなことありません、ブラとのセットのでいつもこんな感じなんです」
「お願いだから、そんな風にするのはやめて、恥ずかしいから」

先程からはずっと涙声です。
普段の僕なら「可哀相」と思ってしまうところですが、今ではこの女にだけはそういう気持ちは涌いてきません、
かえって胸がすっとするくらいのものです。

「ブラとセットだって」
「なんだ、今度はそれとなくブラも見て欲しいと催促してるのか、全くエッチな女だなあ」

僕はそういうとライトグレーのジャケットのボタンをはずし、白いブラウスのボタンも全てはずしてやりました。
パンティーとおそろいのビンクに花柄をあしらった、こちらも高級そうなブラジャーが現れると景色はますます、
僕を喜ばせるものになりました。

その方が、いつもの颯爽としたリーダーのイメージと好対称になるのでジャケットとブラウスは着せたままです。
無造作に胸元を開いただけでブラジャーと白い胸の谷間があらわになり、裏返しにまくりあげられたスカートだけが
腹巻のように、体にまきついています。

リーダーは俯いたまま、すすり泣くような息だけで黙っています。
そこで僕はまた、ベッドのうえに座り込み、リーダーの俯いた顔も画面に入れながらフラッシューをたきます。

パシャッ。 角度をかえてもう一枚。 パシャッ

「いや?、お願い、やめて、もうやめて」

泣きながらリーダーが首をふって嫌がるのが楽しくて、逆にどんどん撮影していきます。

パシャ、パシャッ、パシャ、パシャッ。

フラッシュの断続的な光に洗脳されたかのように、リーダーはあきらめたように静かになっていきました。

今度はパソコンに画像をとりこむのももどかしく、デジカメの液晶でリーダーに写真を確認させます。
拘束テープは後ろ手とベッドの下なので、ちょっと見には何故リーダーがこんな格好で立っているのかは全くわかりません。
はだけているとはいえ上半身は服を着ているだけに、下半身がパンティー一枚でパンストをひざに絡ませているのが余計に奇異な感じです。

前からはピンクのパンティーが褌のようにされてしまっているのは確認できないものの、
土手のふくらみと柔らかそうな白い肌の太腿があらわなのは、どうにもエロチックな構図です。
上半身もはだけたスーツとブラウスが何か被虐的なものを感じさせ、胸をすっぽりと包んだ上品そうなブラジャーも、
そんな姿で露出させられたのでは、もはや上品さを保つことはできなくて、
淑女の私生活を覗き見でもしたかのような、うしろめたい気持ちにもさせるような艶っぽさです。

「さて、Sさん、こうなるとHなSさんのことだから、今度は下着も脱がして欲しいんじゃないですか」

僕は褌をまとったような生の尻たぶをなで回しながらリーダーに聞きます。

「いや?、脱がされたくなんかない、もうやめてよ?、変態」

またリーダーが悲鳴とともに大きな抗議の声をあげます。

パシ?ン!!
僕が平手で生尻をひっぱたくと、ぎょっとするほど大きな音がたちました。

「痛い!!」 叫びとともにリーダーが反射的に尻をひっこめます。

「変態とはなんだ! 言葉使いにも気をつけろと言っただろ」

パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン
怒鳴りつけておいて、左右に2発ずつ平手打ちを叩き込みます。
リーダーのシミひとつない真っ白な二つの尻たぶは、みるみるうちに僕の手形を赤く現してきます。

「大学も出てるくせに、言いつけも守れないやつは、おしおきだな」

パシ?ン、パシ?ン  さらに2発平手打ちをみまいます。

手も脚も拘束されているリーダーはどうしようもなく、少しでも尻をひっこめようとするだけで打たれるがままで、
またもや泣きはじめます。

「いたい、やめて、お願い、やめて、ごめんなさい、ごめなさい」

僕のほうも心のどこかにあったサディスティックなものに火がついてしまい、可哀相などとはこれっぽっちも考えなくなっていました。

「だめだな、お前はまだ立場がわかってないようだし、言葉使いもなってない」

そう言うと、今度はリーダーの背中を押してやると、両手を拘束されてバランスのとれないリーダーはあっけなく、
顔からベッドに倒れこんでいきました。
ベッドの淵に脛があたっているため、上半身だけが折れてベッドにつっこんで、お尻をつきだしたような格好です。

もう一度ベッドに戻り、つっぷしたリーダーの頭のすぐ横あたりに座りこみ、赤く腫れ上がった
リーダーの尻を撫でながら言いました。

「俺は、下着を脱がしてほしいんじゃないかと聞いているんだ」
「お前は会社でも、とにかく喋り方が生意気なんだよ」
「もう一度、生意気な口をきいたら、今度はムチでひっぱたいてやるから覚悟しろ」

息をするために顔を横に向けてつっぷしているリーダーの目からボロボロと大粒の涙が流れます。

「もう許して、なんでこんな酷いことするの」
「なんでも言うとおりにするから、お願いだからほどいて」

パシ?ン、パシ?ン
この体勢でむき出しの白い生尻を叩くと、本当に子供におしおきをしているようです。

「わからない女だな、謝れなんていってないだろう」
「下着を脱がしてほしいか聞いているんだ」

尻を叩かれて放心状態のように見えても、言えばまた録音されることが判っているのでしょう
リーダーも今度は簡単にはいうことを聞きません。

「いや?、お願いです、脱がされたくなんかない」
「お願い、お願い、もう叩かないで」

そこで僕はまたまたテーブルの上のバックからグッズをとりだします。
今度は通販に頼るまでもなく、アダルトショップで買ってきた定番のピンク色をしたローターです。
「そうかあ、えっちなSさんのことだからパンツも脱がされたいんだろうと思ったんだけど、そんなに
自慢のピンクのパンティー姿を見せびらかしたいんなら、ピンクのおもちゃも使ってあげるよ」

彼女の背中側から手を回し、僕がピンクローターをあてがおうとすると、ピタッと膝をとじて
彼女はあらがいます。
パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、・・・・・・・・・
彼女が泣きをいれるまで僕は無言で尻への平手打ちを続けました。

「ううう・・・、いたいの、お願い、もうやめて、もうやめて」
「わかったから、わかったから、ううう・・・・・」
泣き崩れながら股を開き、僕がクリトリスとおぼしきあたりにローターをあてがうのを受け入れました。

もう2回目ですから、彼女のクリトリスの位置はよくわかっています。
簡単に探しあてると、パンティーの上からまさぐり蕾の位置を再確認してピッタリとピンクローターをあてがいスイッチをいれました。

最初はもじもじと尻をゆするだけの彼女でしたが、しだいに深い息をしはじめるとともに、わすがな喘ぎ声が吐息にまざりはじめます。

「ううう・・・、お願い、へんなことしないで・・あん」
「いやん、こんなの、ああっ・・・ううう・・・」
「あん、いやん、あああ・・・、あん」

心はまだ器具を素直には受け入れていないようですが、パンティーの布地ごしであるにもかかわらず
この前のときの僕の指での愛撫よりも、はるかに早く、はるかに強く快感を感じはじめたようです。
僕は無言でその様子を眺めながら、ときどきローターの角度をかえたりしながら、執拗に彼女のクリトリスをピンポイントで刺激していきました。

はてしなく続くと思われる振動の快感に、結局はすぐに彼女のほうが音をあげました。

「ああん、いやん、だめ、ああん、もうだめ、もうだめ」
「あん、いやん、やめて、あああ・・・、だめ、もうだめ」
「あああ?、あ??」

ピンクローターおそるべしです。
実は僕も器具を使ったのは初めてでした。
まさか、こんなにあっけなく、あのとりすましたリーダーが気をやってしまうとは驚き以外のなにものでもありませんでした。
ピンクのパンティーにはべっとりというのではなく、丸いシミのようにピンポイントで愛液が染みを作っています。

「おもちゃでこんなに簡単にいっちゃうなんて、さてはいつもこんなのでオナニーしてるのかなSさん」

僕の言葉にイヤイヤをするようにリーダーは首を振ります。

「いやん、こんなの初めて、お願いもうやめて、おもちゃはいや、お願い好きにしていいから」

「好きにしていいって、そんなことお前に言われなくても、好きにさせてもらうさ」
「そうじゃなくて、パンツを脱がせてもらいたいのか、もう一度このローターでいかせてもらいたいのか、どっちだって聞いているんだよ」

そう言うと僕はもう一度ローターをあてがいスイッチをいれました。

「ああっ、いや?」
「お願い、おもちゃは嫌、おもちゃは嫌」
「お願い、脱がしていいから、脱がしていいから」

それでも僕はローターをあてがうのをやめません。
断続的に続く彼女の「ああん」という喘ぎ声を心地よく聞きながら、なおも責めていきます。

「脱がせていいだと! いつ俺がお前にものを頼んだんだ、それが生意気だっていうんだよ」
「お前が脱がせて欲しいか聞いているんだ、わかったよ、脱がせて欲しくないんだな、
それじゃあご希望どおりパンティーの上から朝までローターでかわいがってやろう」

「いや?ん、やめて、ああああ・・」
「ふう・・うううう、あん、またいっちゃう、またいっちゃう」
「お願い、おもちゃはやめて、おもちゃはやめて」

それには答えず、今までよりもグリグリとこすりつけるようにローターを押し付けると

「ひい?っ、あああん、あ??」
ガクッという感じでベッドに首を折り、あっけなく2回目の絶頂を迎えました。

「これは面白いな、朝まで何回いくか試してみよう」

半失神状態のリーダーに嘲りの言葉を投げると、ついには諦めたのか懇願の言葉をはきました。

「わかったわ、お願い、パンティーを脱がせて」

屈辱に頬をそめながら、やっとのことでリーダーがつぶやきました。

パシーン!

「まだ言葉使いがなってないな」 尻にスパンキングをいれながら教えます。
「お願いしますだろ、パンティーを脱がしてSのお○んこ見てくださいって頼むんだよ」
「わかったか」 パシーン

「いや?ん、叩かないで、お願い、そんなこと、そんなこと」
「お願いパンティーを脱がして、ねえこれでいいでしょう」
「お願い、パンティーを脱がして・・・ううう」 
最後のほうは泣き声でよく聞き取れません。

「お前は国立大出のくせに本当に馬鹿だなあ」
「頼めばなんでも許してもらえると思うのが、そもそも思いあがりなんだよ」
「脱がしてほしいのか、誰のなにを見て欲しいのか、はっきり言うんだよ」

「まあいい、言わないなら、お望みどおり、朝までこいつで楽しませてやるよ」
「どうせ、もっともっとローターでいかせてもらいたくて、わざと言わないんだろ」

ピンクのおもちゃのスイッチをいれると、ジイーと振動音がします。

「ううう・・・ひっく、うう・・ひどい」
「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
搾り出すような声で羞恥をこらえてやっと言い切りました。

「ああん? よく聞こえなかったな、何を見てほしいんだって?」
低い音の鳴るピンクのおもちゃをクリトリスのあたりにおしつけます。
びくんと飛び跳ねるように反応して、リーダーがあわてて叫ぶように言い直します。

「お○んこよ!Sのお○んこを見てほしいんです!」

ばっちり録音しました。
そして、ローターをテーブルに戻し彼女を安心させると、パンティーの左右に両手の親指をいれるようにして、
くるっと剥くようにしながら押し下げました。

両脚首を開いて固定していることもあり、太腿までしか下がりませんが、こんもりとした恥丘を飾るふさふさの陰毛も丸出しで、
写真をとるには十分な格好です。

「ほら、お望みどおりパンツを脱がせてあげたよ、こんなにエッチなシミをつけて仕方ないな」

パンティーについた水分を人差し指ですくって、彼女の鼻の頭にすりつけます。
いやがって首をふって逃げようとしますが手足の自由を奪われていては、それも長くはつづきません。
自分の性器の汁を鼻に塗られるという恥辱に泣きながら首を打ち振るだけでした。

ついでに上半身もブラジャーをつけたまま、上に押し上げるようにしてはずします。
胸の上部に無残にまくられたブラジャーを残して、頂にピンクのぷっくりとした乳首をのせた、
ふたつの豊かなおっぱいが丸出しになります。

スーツの上着もブラウスもブラジャーさえもつけたままなのに、守るべき、ふたつのおっぱいは丸出しという、なんとも滑稽な姿です。
ついでにピンクローターを敏感なピンクの乳首にあててやって、いたずらすると、身をくねらせながら嫌がりがりながらも、すぐに性感を
しめすように乳首がとがってきたのが外見からもはっきりとわかりました。

上へ下へとピンクの小さな玩具から与えられる、思いがけないほど強い快感にとまどうリーダーの前に
またもやデジカメをかまえてフラッシユをたきます。

パシャッ、パシャッ、パシャッ。

今度はがっくりと頭をたれるだけで、抗議する余力さえもリーダーにはないようでした。

せっかく録音させてもらったのですから、パソコンで編集しましょう。
またもや、リーダーの眼前にノートパソコンの画面が固定されます。
今度は先程にも増して淫猥な画像がそこには大写しにされています。

いつもの颯爽としたスーツ姿でありながら、陰毛もバストトップも丸出しにして、太腿に押し下げられた裏返しのピンクのパンティーには
秘部にあたると思われる部分に、明らかに淫蕩の印とわかる愛液のシミがはっきりと確認できます。

肩にはスーツとブラウス、襟元に役をなしていないピンクのブラジャーが残っていることで、腰に巻きあげられたスカート、
ピンクのパンティーと膝にまとわりつくパンストとともに、たった一枚の写真でありながら、いつものスーツ姿、その下のランジェリー姿、
そしてオールヌードがはっきりと確認できる画像にしあがっていました。

そして、ひっつめにまとめられた髪を鷲づかみにされて目をあけるまでは痛いくらいに髪を引っ張られ続けます。
痛みに耐えかねて、ついには目を開け、いやいやながら無理矢理に見せられた、その無残なまでに惨めな自分の姿に、恐れていた音が重なります。

・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」
・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」
・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」

エンドレスループに設定された、おぞましい自らのセリフを聞きながら、ボロボロと大粒の涙を流すその様は、
ようやっと彼女の高慢ちきなプライドが崩れ落ちたことを感じさせるものでした。

ようやく一仕事終えた気持ちになり、僕のほうも「ふうっ」と大きく息をつくと彼女に申し渡すようにいいました。

「いいか、今の自分のザマをわすれるんじゃないぞ」
「これからはプライベートでも職場でも、生意気な口をきかないように注意することだ」

息をつくと咽がカラカラに渇いているのに気づきました。
シャワーをしようかとも思いましたが、咽の渇きに耐えられずに冷蔵庫からビールを出すと、コップに注ぎ一息にグイッと飲み干しました。
ひとここちついたことで、今度はリーダーの前にあぐらをかいて座りなおし、2杯目のビールをこんどはいくらかチビチビと飲みはじめます。

「う?ん、酒のつまみにしては、いまひとつ面白みのない風景だな」
「そうだ、S。 お前、このまえ俺と愛しあったときのように、ちょっと腰をふって見せてみろよ」

さすがに今となっては、何かひとつでも逆らえば今度はどんな責具がでてくるかと彼女も戦々恐々のようでした。
もはやプライドを粉々に砕かれてしまったリーダーは、あらがう気力もないようにクネクネとお尻を振って見せます。

「なんだ、そんなものか。 この前は自分から喜んで腰ふりまくってたじゃないか」
「ああいうふうにやって見せろよ」

そう言われても、手足を拘束されたリーダーには、これが精一杯の奉仕なのは僕にもわかっていました。
そんなことはお首にも出さず、僕は次の用意にかかります。
半方針状態のリーダーは、まさかこれ以上の慰みものにされようなどとは思いもよらないようで、この羞恥に満ちた一夜が
早く終わってくれないかと、それだけを考えているかのようでした。

「もうちょっと色っぽく腰をふってみせてくれないと、酒の肴にならないんだよ」
「どれ、それじゃあ僕が手伝ってあげよう」

僕が今度とりだしたのはピンクのローターとは対照的な爽やかな?ブルーの色をしたバイブレーターでした。
リーダーは放心状態で、この新手のグッズに気づいていませんが、それでは面白くありません。

彼女の前に回って鼻先に、その道具をつきつけて言いました。

「快感がたりなくて腰がうまく振れないようだから、僕がこれで手伝ってやるよ」

放心状態のように見えたリーダーに一瞬にして力がもどったようでした。

「いや??っ、そんなのいや?、お願いだからやめて、そんなのはいらない」
「絶対いや?、お願い、お願い、もっとお尻ちゃんとふるから、それは許して」

カマトトぶっているわけではなく、本当にバイブとは初のご対面だったようです。
大して特大のバイブというわけでもないのに、その怯えようは大変なものでした。

「ちゃんとお尻ふるから・・っていうことは、やっぱり今までは真面目にいうこときいてなかったんだな、ふざけた女だ」
「いまさら、がんばらなくてもいいよ」
「二度とそんなふざけた態度とらないように、俺がこいつで、おしおきしてやろう」

またもや、リーダーの頭を押してベッドに突っ伏させて、尻をつきださせます。

リーダーも恐怖から、太腿をぴったりと閉じあわせていますが、両手足が使えないので、僕が両手で開いてやるようにすると、
とじられてはいるものの簡単に目標の亀裂が確認できました。
そこは、もうすでに十分に潤っているように見受けられましたが、念のため・・というか、せっかく買っておいたので
使わないのも勿体無く感じて、ブルーのバイブにジェルを塗りたくっていきました。

そうしておいて、リーダーの尻のあたりから滑らせるように押し付けていくと、彼女の必死の抵抗もむなしく
ジェルの潤滑に導かれるようにヌルヌルッという感じで、バイブが簡単に押し進んでいきます。

すぐに亀裂にバイブの先端が到達しました。
そのまま黙って入れてしまうのも芸がないと思い、Sに声をかけます。

「さて、もうひと押しすれば、心配しないでも、こいつはお前のなかにはいっちゃうよ」
「随分いやがってるみたいたげど、バイブは初めてなのか?」
「本当はバイブが大好きで、早くいれてほしくて、わざと嫌なふりして俺を誘ってるんじゃないのか」

入り口に先端だけをこじいれるようにしてグリグリと回して、彼女の恐怖心をあおります。

「いや?、嘘じゃないの、お願いやめて、本当に本当に、そんなの一回もしたことないの」
「してもいいから、○○君ので普通にして、そんなのはいや、本当に知らないの」

泣き声と哀願の調子で訴えてきます。

「どうやら本当に経験ないようだな、本当に知らないんだな?」

「本当よ、そんなの知らない、お願いだからやめて」

「う?ん、キャリアのSリーダーが本当に知らないなんて、何でも知ってるのが自慢なんだろう」
「わかった、僕が協力して教えてあげますよ、感謝してくださいね」

そういうと、スブズブと奥まで一気に埋めていきました。
ジェルの効果はバツグンで、なんの抵抗もなくブルーのグロテスクな器具はリーダーの女性器に侵入していき、
その空間をうめつくしてしまいました。

「いや?、やめてって言ったのに、いや?こんなのいや」
「お願い、早くぬいて、お願い、こんなのはいや」

あっさりと咥え込んだわりには、股間にその存在がはっきりと感じられるのか、いつまでもいやがります。

「いや、こいつは入れたら、それで終わりってものじゃないんだ、ちょっと待っててな」

そう言いながら、僕はバイブをグリグリと回すようにして、上部についている、もうひとつの突起が、
ヒンクローターに責められて敏感になっている例の蕾にあたるように調整しました。
今度は何の前置きもなく、スイッチを入れます。

ブイーン。
ローターよりもはるかに派手な音を立てながら少し反り返った形をしたバイブがくねりはじめます。

「ひい?っ、いや?、なにこれ、いや?、とめて、とめて、お願い、お願い」

しかし、バイブから与えられる快感もローターに勝るとも劣らないようです。
クリも同時に振動で責められて、拒絶の絶叫は、すぐに違った雰囲気の息づかいへと変化していきます。

「ひい?っ、あああ?、ああ?、いやん、あん、ああん」

「なんだ、まんざらでもないようじゃないか」

揶揄しながらも僕はバイブの付け根をもってピストンのようにゆっくりと出し入れします。
リーダーのほうはと言えば、今まで味わったことのないであろう異質な性感に、全く余裕もなく尻をくねらせながら、
喘ぎ声をあげ続けています。

どうやら、実際に与えられている性感だけではなく、異様な道具で犯されているという意識が彼女のマゾヒスティックな
本性を刺激しているようにも感じられました。

さて、ところで僕のほうはバイブで彼女を悦ばせてやるために、こんなことを始めたわけではありません。
次なるステップに進むべく、ベッドの下から隠しておいた次なるグッズを取り出しました。
これも通販で仕入れたSM系のグッズです。

黒い合成皮革のベルト状のそれは、なにやらサックのようなものをつけた複雑な形状をしています。
僕は突き刺されたまま彼女の股間で蠢いているバイブのお尻というか取ってとでもいう部分に、
そのサックのようなものをあてがいます。

バイブの根元はぴったりとそのサックに収容されて、収用しきれない部分は、もちろん彼女の性器の中です。
次に腰にまとわりついているスカートの残骸を、胸のあたりまで押し上げて、腰のあたりまで丸裸にすると
サックからのびているベルトを腰に巻きつけ、あいている穴にバックルの先端のを通してベルトをしめました。

そうすると、そのグッズはサックを底辺にしたフンドシのような感じに彼女の下半身にピツタリとフィットしました。

そうです。 それはSMグッズ通販店おすすめの、バイブ固定用のベルトサックでした。
こうなってしまえば、僕はもう何もしなくても、バイブがはずれる心配はありません。
そうしておいてから、もう一度リーダーの前に陣取りビールを飲み始めました。

「ああん、いやん、なにこれ、なにをしたの?」
もうすでにバイブの快感に支配されかかっているリーダーは腰にまきつくベルトの冷たい感触に異様なもの
を感じながらも、事態をのみこめずにいるようでした。

「よしよし、酒の肴としては、さっきよりもずいぶんましな腰使いになったな」

バイブの快感にのたうつように腰をくねらせるリーダーの姿に満足しながら、
缶ビールの残りを全てコップについで飲み干しました。

さんな僕の様子にも、もはや注意を払うどころではなく、リーダーはバイブから与えられる快感の波と必死に戦っているようでした。

「さてと、それじゃあ俺は、シヤワーでもあびてくるかな」

僕の立ち上がる気配とセリフをぼんやりとした意識の中でもリーダーは理解したようで、
はっとしたように懇願の声をあげます。

「いや?、お願いだからやめて?」
「このままにするなんて、そんなひどい。 うううう・・ああん」
「お願い、あん、お願いだから、これをはずして」

そんなつまらないお願いを僕が聞き入れるわけもありません。

「まあ、そんなに嬉しそうに尻をくねらせてるくせに、遠慮しないでゆっくり楽しみなよ」

そう言うと、ほくそ笑みながら悠然とバスルームへと向かいました。
実際に僕は薄笑いを浮かべていたかもしれませんが、それとは相反してバスルームへ向かいながらもドキドキ
というか体の底から涌きあがってくるような興奮を押さえ切れなかったのも事実です。

今日はまだ体をあわせてさえもいませんが、この前のときの彼女にリードされての当たり前のセックスよりも、
脱がせて拘束具で自由を奪っただけですが、今のほうが百倍も興奮しています。

あのいつもの颯爽としたトレードマークのようなスーツ姿を・・・
そのイメージを残したままで無残とも言えるくらいの羞恥のポーズを晒しているリーダーの姿は生唾もの以外のなにものでもありませんでした。

特に生まれて初めてバイブレーターを挿入されるときの、あの何ともいえない、怯えたような、困惑したようなSさんの表情は、
僕の積もりに積もった彼女への鬱憤を晴らしてくれるのに十分なものでした。

気位の高い女、しかも自分の上司である女、そんな普段は寸分の隙も見せないような女を、下品で淫猥な大人の玩具で犯してやる・・・
それがこんなに刺激的なことだというのは、私にとっても初めての想像をはるかにこえたことだったのでした。

素っ裸に剥かれ自由を奪われた自分の秘孔のなかでグロテスクに蠢き続ける、その憎たらしいブルーの器具。
普段のリーダーなら、そんなものを持っている人がいるのを見かければ、蔑みの視線を投げるところでしょうが
プライドの高いキャリアとしての彼女の「部下に醜態は晒せない」という意志とは反対に、その下品な器具は
確実に彼女を快感の渦に巻き込みつつあるようでした。

それを体の中に残したまま、置き去りにされることの恐怖で、いつもは顎で使っている僕に対して媚をうるにも
近い声でリーダーが懇願しました。

「お願い、お願いだからのままにしないで」
「行かないで、お願い」

いつもは、嫌々ながらも何でもリーダーの命令に従わなければならない僕ですが、彼女の必死の懇願を無視して
バスルームへ向かうことのなんと気持ちよいことか。

本当のところはバイブレーターの振動にプライドを砕かれていくリーダーの姿を間近に座ってじっくりと観察した
いところでしたが、孤独にさせることが、今、リーダーを追い込んでいく一番いい方法だと自分に言い聞かせて、
僕はわざとゆっくりとシャワーを使っていました。

髪をシャンプーし、全身をボディーソープで流したあとで、髭もそって、もう一度、服をきちんと着なおして部屋へと戻ります。
きちんと服を着たままの僕の前で、みじめな裸身を晒すことで彼女の屈辱感は倍加されているはずです。

たった20分か30分くらいのシャワータイムでしたが、部屋に戻ると、彼女の「ああん」というような喘ぎ声は
なりを潜めており、前方のベッドに突っ伏すような感じで上半身は倒れこんでいます。
聞こえるのは「はあ、はあ」という荒い息づかいだけです。
近くに寄ってみると、横を向いた顔の両目は虚空をみつめてでもいるかかのように焦点があっていない感じで、
唇の端からは、うっすらと涎がたれているようです。

やばい! やりすぎたか。
今度は僕のほうに恐怖感が走りました。 これは普通ではありません。
慌ててバイブレーターを固定しているフンドシ状のベルトをはずします。
ドロッというような感じでヌルリと彼女の愛液まみれになったバイブレーターが抜け落ちてきました。
彼女のほうは蒼白な顔面から首のあたり背中まで汗でびっしょりになっており、両の腕ははっきりとわかるほどに鳥肌がたっています。

バイブレーターをはずしてやっても、気づいた様子もなく、僅かにですがブルブルと小さく全身が震えています。
このままでは危険と思い、両脚の足枷のマジックテープをはがしてやりました。
膝下のあたりがベッドの側面にあたって立位を保っていた彼女は、支えを失った樹木が倒れるかのように
両脚を後ろに跳ね上げるような感じで、更にベツドに突っ伏すように倒れていきました。

僕はベッドの上にあがり、彼女の体の下、腹の辺りに腕を回して渾身の力で、彼女の両脚もベッドのうえに
のるくらいまで引っ張りあげておいて、グルグルに後ろ手に巻いていたテープもはずしてやりました。
両腕が自由になると、彼女は自分の力でゴロンと転がるようにして仰向けになり、「はあはあ」と荒い息を
しながら、うつろな感じの目でこちらを見ています。

「おい、大丈夫か」 さすがに心配になって声をかけました。

彼女のほうは仰向けになったせいか、こころなしか瞳に力がもどったような感じがしますが、あいかわらずただ黙って、
はあはあと荒い息をしながら、こちらを見ています。

そのうち段々と荒く深かった息が、深くはあるけとれど落ち着いた息使いにかわってきました。
息も絶え絶えという感じで、それでも彼女はしゃべりました。

「ひどいじゃない、おかしくなっちゃうよ・・」

もう、それだけ言うのが精一杯の感じでした。

中1の頃学校に来た体育の教育実習生

先生と言うか教育実習生の話しね。
俺が中1の頃学校に来た体育の教育実習生がいたんだけど
めっちゃ可愛くて男達は毎日「今日は青いブラが透けてる」
とかそんな話しばっかりしてたんだけどその実習生も
エロトーク全然平気な人で、ブラの色とか平気で言ったり、
「見たいでしょ??」ってからかわれたりしてすごい楽しい毎日だったんだけど
やっぱり教育実習生だから実習の終わりがちかづいてきて
あと3日ぐらいになった時にどうしても別れたくなかった俺は
中学生なりに考えて自宅を知ってればこれからもまた遊べると思って
思い切って実習生に「遊びに行ってもいい?」って聞いたら
返事は意外にもOKでまたからかわれてるのかと思ったら
部活が終わって帰ろうとしたら実習生が校門の手前で待ってて
他の部活の連中もいてどう反応していいかわからない俺に
「早くデートしに行こ」って冗談ぽく言って他の奴に冷やかされながら
一緒に帰る事になった。

わっふるわっふる

そこで帰りに寄ったコンビニのエロ本コーナーで
実習生が立ち止まって○○君もこんなのばっかり見てるんでしょ??
と言われてまだ純情だった俺は顔を真っ赤にして否定した。
コンビニから出た後もしばらくエロ本ネタでからかわてしばらくすると
とうとう実習生の家まで来てしまって俺は戸惑いを覚えながらも
期待と緊張で何も考えられないままマンションの部屋の中に…
始めて入った年上の女の人の部屋でキョロキョロしてる俺に実習生は
「そんなに探しても大人のおもちゃとかないよ」と更に過激な発言…
もうどうしていいかわからない俺に実習生は「ご飯作ってあげるから
その前に汚いからシャワー浴びておいで」ってバスタオルをくれたから
俺は急いでシャワールームに駆け込んでシャワーを浴びていると…

はさまれ

夕食を作っているはずの実習生がなぜかシャワールームのドアの向こうにきて
「一緒に入ってもいい」と笑いながら言ってきたので
多少焦ったけどそんなことありえるわけないと思った俺は
「ちゃんと先生も裸で来いよ」ど冗談で返したつもりがバタン!と
ドアがあいて入ってきたのはバスタオル一枚の実習生…
俺は慌てて自分のチンコを手で隠そうと抑えたら中学生の俺のは
目の前にあるバスタオルの上からの胸の膨らみを見ただけで
瞬く間に勃起してしまいそれを実習生が見てすぐに
「やっぱりエッチな事ばっかり考えてたんだぁ」と言われて
勃起したチンコを他人に見られるのなんて人生で始めてだった俺は
なぜかごめんなさい…と誤ってしまった。そこで完全に嫌われたと思った俺は
黙ったまま頭と体を洗って先にシャワールームから出ようとしたら
「ちょっと待って。ちゃんと洗ってないでしょ」と実習生が俺の腕を掴んで
無理やりシャワールームに戻されて椅子に座らされてタオルで背中を
ゴシゴシ洗われたら実習生の手がだんだん下の方にきたので俺は

夢がないね、と言われ…

夢から醒めました

恥ずかしさの余り「自分で洗えるよ!」とタオルをとりあげて自分で洗ってたら
「チンチン起つのなんか○○君ぐらいの年なら普通だから気にしなくても平気だよ」
と実習生が言ったと同時に手が俺の股関に…俺はあまりにもびっくりして
声も出せずにただじっとしていたら「○○君はエッチしたことあるの?」
と聞かれて「あるわけないじゃん!」と答えたら実習生が
「じゃあ最後まで教える事は出来ないけどチンチン起たせちゃった責任は取るね」
と言って手にボディーソープを塗って俺のチンコを本格的に上下にしごき始めた。
マジで童貞だった俺は余りの気持ち良さと興奮で先生のバスタオルをいきなり剥いで
「俺も洗っていい?」と聞いて実習生が軽くうなずくと同じように
手にボディーソープを塗ると実習生のマンコに手を滑らせた。
実習生は何も言わずただ俺のチンコをしごき続けて、俺は押し寄せる快感の波と戦いながら
必死に実習生のマンコを触り続けていた。

しえん

つ?

。5分ぐらいその状態が続いて
俺が我慢出来なくて実習生に「出してもいい」と聞くと、
「ちょっと待って!○○君はエッチしたくないの?」と言われたので
当然のごとくしたいと答えると椅子に座ったままの俺をまたいで、
実習生が手で俺のチンコを持ったままボディーソープでヌルヌルのマンコに
俺のチンコを当ててこすり始めた。それが童貞だった俺にはあまりにも刺激的で
ヤバい!と思った時はもう発射してしまっていた。
そこでびっくりしたのがどんどん精子が出ている俺のチンコを
実習生がいきなりマンコの中へ…俺はびっくりして「先生!俺今出ちゃったから無理だよ!」
と言うと「お願い。私も気持ち良くさせて」と実習生。
発射途中に入れられたチンコは敏感になってて最初すごいくすぐったかったけど
ゆっくり動いてるうちにまた気持ちよくなってきたので必死で腰をふっていると
わすが3分ぐらいでまた射精感が…もう中で出しても同じだと思った俺はそのまま実習生の中で放出。
そのあとしばらくシャワールームで実習生とエッチな話をしてからご飯を食べて家に帰りました。

成人式以来の10年ぶりの同窓会

29日に小中の同窓会やりました。
成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。

15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。

女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。

飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。
まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。

2次会でスナック。
女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。
俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。
小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。
とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。
出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。

現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。
適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな?」と言った。
サトミ「でもってなによ?」
俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」
サトミ「またまた?そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」
と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)
俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」
サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」
俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」
サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」
俺「抱けないなあ。立たないもん。」
サトミ「立ちたいのかよ??」

俺「オスだからなあ?」
とここでサトミの手が俺の股間へ。
俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」
サトミ「ここでしょw」
といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。
サトミ「すぐ立つんだね正直w」
俺「オスですから・・・」
サトミ「見てみたいな」
俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」
サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」
と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。
サトミ「フニャチンだねw」
といいつつ、ゴシゴシ

ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。
適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。
サトミ「ナニ??」
俺「いやなの??」
サトミ「いやじゃないw」
と言うことで、そのままエロエロモード全開。
ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。
てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。
俺「いい乳してるな。」
サトミ「そう?ありがと・・・」
と言いながら、まだ手でしごいてるので
俺「咥えてくれない?」で即咥える。

ズボンから出ている状態なのでただなめるだけなのだが、そのうち俺のズボンがサトミの唾液でぬれてくるわけ。
さすがに、このままじゃまずいので一旦止めさせる。
サトミも嫌いじゃないのはここまでの時点で丸わかりなので、取り合えず、座っている長いすをもうひとつ持ってきて寝やすくした。
「咥えられてるだけじゃ面白くないから、69しよう。」であっさりOK。
ショーツだけ脱がせてなめてるわけだが、スカートがジャマで舐めてる姿がよくわからん。でも、またそれが興奮してくるもので、息子パンパンになってきた。
ただここで痛恨のミス。同窓会と言うことで当然ゴムなんて持っていないわけで、このままだと生挿入と言う流れ。ただ、サトミはもうヌレヌレなわけで、さあ困った・・・・
とりあえず、「なあ、ソロソロやらない??」と振ってみたら、当然「いいよぉ?」ともうやる気マンマン。(当たり前と言えば当たり前なのだが・・・・
正直に「でも、俺ゴム持ってないのだが??」と玉砕覚悟でばらしてみた。

「エー」と言われたわけだが、俺もやる気なので「どこかホテルいくか?」で即解決。
速攻店戻って、だめっぽいので送って俺もそそまま帰ると告げて店退散。
タクシーに適当にラブホに連れて行けと頼み、最寄のホテルまで行かせる。
タクシーの中でサトミの気が変わらないようにいちゃついていたわけだが、もうミラー越しの運ちゃんの目が怖い。
で、ホテルにINしたわけだが、もう堪えられない俺とサトミ。エレベータの中で、上着脱ぎながら絡み合う。
部屋入るなり、服着たままのサトミに正常位で挿入。
電気は付いたままので、ヨガル顔全開。結構声出す。
(サトミの声は想像にお任せです。)
じーっと見つめながらするタイプみたいで、「あああん」言いながら見つめられる。
最初はAVみたいな正常位でパンパンしていたのだが、そのうちKISSしながらになったら、下から腰を突き上げてくるサトミ。

これが結構グイグイと突き上げてくるものだからサトミのエロさが良くわかる。
体勢入れ替えて騎乗位にしたところ、グラインド激しいのなんの。
22?3の経験少ないやつと違って、男が良くわかっているみたいで(と言うより、自分が気持ちよくなるためなんだろうが・・・)廻すわ、上げ下げに強弱つけるわの始末。
このころになると、もう服着させてるのも飽きたので、上半身持ち上げて上着を脱がせたわけだが、その間も腰を擦り付けてくる。
俺「騎乗位好きなの??」
サトミ「気持ちよくない??」
俺「気持ちいい」
で更にヒートUP
尻コッチに向けて更に腰を振るサトミ
流石にちょっと限界の俺は「でちゃうよぉ」とUPUP。

サトミ「エーだめだよ?」
俺「いやぁ、限界・・・」
サトミ「私まだまだしたいのにぃ??」
と言いながら少し弱めてくれる。
サトミ「これで大丈夫??」
しかしながら、一度逝きそうになると止まらないもので、もう逝きたい俺。
俺「いや、無理みたい・・・逝っちゃいそう・・・だめ??」
サトミ「エー・・・復活するのぉ??」ってもう完全に男女逆転です・・・
俺30なわけだが、とりあえず時間おけば復活もするので(というか頑張るのですが・・・)
俺「時間置けば大丈夫・・・」で、お許しが出ました。
じゃあ、ということで体勢入れ替えようとすると「このまま咥えて出してあげるw」ともう完全におもちゃにされてまして、抜くなりゴムとって咥えるサトミ。
激しく咥えながら、手も使ってゴシゴシ。
速攻逝ってしまいます・・・・(オナニーかよってくらい気持ちよかった。)

ドクドクと出る白濁液をサトミのお口に発射。
サトミ「ティッシュ取って」(適当に口に含んだ感じでの発言を想像願います。)
飲んではくれませんが(当たり前だが)、一旦吐き出したあとに、もう一度咥えて、きれいに吸い取ってくれた。

とりあえず1回戦終了ということで、ホテルまで来たこともあり風呂入れる。
風呂がたまるまで、サトミの10年間の男暦を聞いたのだが、どおやら20代前半に屈強な奴がいたらしく開花してしまったとの話。
現状、彼氏は半年いないらしく、半年ぶりとの事。
まあ、堪えられなくておもちゃも持っているらしい。
と、小中のころのサトミとは別人。
小中のころは、勉強できる・爺さん助役・の真面目娘で、確か医者になりたいだった気がするが、話の内容的には有名女子高で凹んでしまって、ドロップアウト。1.5流の大学いってとりあえず地元の銀行職員で遊びまくっているということだった。

情けない・・・

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。
そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。
ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないとなんの罪の意識もないかのような態度でした。
「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」
「あなたお情けのセックスなんて嫌でしょう。」
「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」
「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。そんなの嫌だわ。」
「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」
「だってずっとしてなかったじゃない」
「君が拒否するから」
「自分でしてたんでしょう?私が拒んでいるって言ったら彼が、きっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」
「そっ、そんな」
「彼に悪いから自分でしてよ」
その後妻は私が離婚したくないと言う事で妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。
さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。
「彼にあなたと事話したんだけど、彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの・・・」
「り、離婚って言ったて、その男も結婚しているんだろう」
「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」
「・・・・」
「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」
「誠意って、何すんの?・・・・・」
「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」
「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」
「嫌なの?それなら離婚する?」
「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」
それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました
Kは私を無視するかのように家に来るとちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしないずうずうしい男でした。
リビングで妻とKが食事をしました。
「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」
それから一時間は過ぎたでしょうか
私は隣の部屋でもんもんとして待っていると妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。
寝室に向かうと、ベットでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。
妻は下着姿のままベットへもぐりこみました。
そしてKに抱きついてゆきました。
するとKが私の方を指差して
「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」
「大丈夫なの、あの人にはさせてないから見て、自分でするのよそういう変態なの」
「自分でするのかぁ・・・ははは、いい年して、センズリかぁ・・・・」
Kは私を流し目で見るとバカにした様子であきれ返っている様子です。
勿論この状況に私は興奮してしまいました。
逆に自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。
それでもこの状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。
そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。
私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。
私は裸になり、オナニーを始めました。
はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。
「ほら、あの人自分でしてるでしょう」
「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。
「あなた彼に誓って、私とセックスしないわよね。そういう約束だから」
妻にそんな事言われるとよけい興奮してしまいました。
「ああ、しないよ」
「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」
「自分でするよ、離婚したくないよ」
Kは突然
「旦那にお願いさせろよ」
「そうね、あなた駄目よ、彼にお願いしてくんなくちゃ嫌よ」
「Kさん、僕は離婚したくありません。お願いです。離婚させないでください。」
「違うでしょう、自分で処理する事を言うの」
「自分で処理します」
するとKが追い討ちをけました
「駄目だな、処理しますじゃなくてお願いさせろよ」
「あなた、お願いして早く」
「あああ、自分で処理させてください」
「処理ってなんだよ プッ(笑)」
「せ、せんずりで処理させてください」
妻とKに誓わされてから3ヶ月が過ぎたときです
「ねえ、Kさんからあなたにプレゼントだって、3ヶ月忠実にしていたご褒美よ、プッ、フフフ」
妻からなにやらKからのご褒美を手渡されました。
「ご、ご褒美って・・・・」
「明けてみなさいよ。彼がね、あなた自分でしてるでしょう気持ちよくできるようにって、自分でするときに使うおもちゃだって プッ、あはは、開けてみなさいよ」
包みをあけると、なんと、オナニーホールでした
愕然としました
自分の妻を寝取られた夫が、よりによって浮気相手の男からオナホールをご褒美と称してもらったのです。
何と云う屈辱でしょうか・・・・・・・・・・
「ちょっと使ってみなさいよ フフフ、ちょっとだけなら見ててあげるから、彼に報告しなくちゃなんないしね」
女性の見ている前でオナニーすると言うのは興奮ものだが、オナホールでするのを見てもらうというのは想像するだけで愚息が勃起してしまったのです。
私はその場真っ裸になってオナホールを使ってみました。
私は元々仮性包茎なのでオナホールに入れてピストンするとすぐにいきそうになりました。
それからは理性を失ってしまいました。
自分でじらしながら狂ったようにオナホールを使い喘いだのです。
そして我慢できず、そのままホールの中に射精してしまいました。
「あら、駄目じゃない、誰が中に出していいって言ったのよ。彼が中に出すのは自分だけだから、あなたにはたとえおもちゃでも中に出させるなって言われてるのよ。彼、怒ると思うわ」
情けない
妻の浮気相手にプレゼントされたオナホールに欲情して妻の見ている前で理性を失うほどの激しい自慰をして果ててしまった。
「あなたそのおもちゃよっぽど気に入ったみたいね フフフ(笑)。ちゃんと洗って清潔にして使うにのよ フフフ、彼にお礼ぐらい言わないとね。それから、その中には出さない事。彼が出すときは自分の手でさせろって言ってるわ。彼に報告しておくから」
それから三日後
「あなた、彼ね、あなたがおもちゃで喜んでるって聞いて大事に使えよって言ってたわ。あははは、それから、この前、おもちゃの中に出したでしょう。彼、私に抗議したのよ。あなたね一週間、自分でするの禁止。わかったわね」



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