萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

おもちゃ

出張先での出来事

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。
正確には職場といえるかどうか。出張先での出来事。うちの会社は出張が多いの
ですが、男女ペアになることはめったにない。会社も気を使うのだと思います。
しかしその時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。俺32歳既婚
M25歳独身♀。俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに
行く仲だった。時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。まあ美人だし好みといえば好みなのだが

出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき
いつものようにY談になった。ただ2人だけというのがいつもと違った。
お互いのセックスや趣味など。すると、アナルセックスの話になり「アナル
だと彼氏がいくのが早い」とM。「え?お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」
ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて
女として見直してしまった。その他にも色々と教え込まれたらしい。
「へ?じゃあ俺も一回お願いしようかなあ・・」と冗談ぽく言うと
「いいよ?wでも奥さんに悪いからやっぱりだめ?」と笑う。
一度皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。

しえん

結局その日は何もなく翌日2日目の仕事を終え、明日、帰るだけとなった。
お互いがそれぞれもち歩いた商品を持ち寄り、合わせてチェックするために、
俺のホテルの部屋で2人で伝票とチェックする。
いつもはパンツスーツの多いMだったが、その日はタイトスカートのスーツだった。
ベッドに腰掛けたその足が、妙になまめかしかった。
チェックも終わり「飲みに行くか?」と誘うと「時間も中途半端だし、いいよ・・・」
とM。その割りに自分の部屋に戻るとも言い出さない。

自販機でビールを買ってきて飲みながら、話をした。
俺は昨日の話が気になって仕方がない。それとなく水をむける。
Mはまたその話に乗ってきた。そして俺はMの隣に座りなおすと
俺「やっぱ、気になるな?。お前のセックス・・・」
M「試して見たいの・・・?」
少しアルコールが入って座ってきた目で見つめてくる。
俺「させてくれんの?」
M「内緒に出来る?私どろどろとかヤだから・・」
俺はチャンスとばかり肩を抱き、キスをする。Mの舌はビールの味がした。
そのまま押し倒そうとすると、
M「あ、だめだよ。シャワー浴びないと・・・」

俺「いいよ、そんなの」というと、
M「だめぇ。後ろも使いたいんでしょ。きれいにしないと無理・・・」
なるほど道理である。シャワールームにMが行き、シャワーの音が聞こえ始めてから
俺もその場で服を脱ぎ、シャワールームに闖入した。M「わ、ちか?んw」
言いながら特に嫌がる様子はない。
M「洗ってあげるよ」と俺の全身に手でボディーソープをなすりつけながら、
愚息にも手を伸ばす
M「げ。でかいじゃん。入るかなぁ・・・無理だったらごめんね」
と念入りに洗う。まるで風俗嬢のようだ。

ベッドにいくと俺は懸命に奉仕した。Mの体は想像以上にきれいで、スタイル
が良かった。声を抑えながらも敏感に俺の責めに反応した。
M「ふわあ、すごいね。さすが既婚者。今度はあたしがしたげる」
と体を入れ替えてフェラチオ。
M「固くしないと、後ろ入らないからね。」
M「じゃあ、まず前から入れて・・・・」
俺「でも俺ゴムとか持ってないぞ・・・」
M「いいよ。生で。いく時後ろに出せば・・」
正常位で挿入。Mのそこは愛液でべとべとだった。

しばらくMの前を楽しんだ後、M「じゃあ、後ろ入れる?」と自分で両足を
もって、足を大きく広げた。俺はそこに挿入していった。思いのほかすんなり
入っていく。先に前に入れさせたのは滑りをよくするためだったのか、と妙に
感心した。搾り出すようなうめき声を聞きながら、強いしめつけを楽しみ、
最後はバックスタイルでしりあなのの中に放出した。
俺「すげーな。お前・・・気持ちよかった・・・」
M「ふふ。惚れちゃった??休んだらもう一回しよ?」

結局その日は前に後に計3回放出した。Mは朝まで俺の部屋で眠った。

Mは俺と体の相性がいいと言い、帰ってからもしばらく関係が続きました。
基本的に縛ったり、おもちゃ使ったりと何でもOKでセフレとして重宝しました。
1年程関係し続け、表面上は仲のいい同僚で最後まで押し通しました。
俺の転勤、その後彼女の結婚で終わりになりました。
今もって彼女以上のセックスの相手には嫁も含めて出会っておりません・・・

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。

痴漢の皆さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたい

私は22歳の学生です。東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都
内の大学まで通っています。はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありま
せん。このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして
文章を送ることにしました。
 痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。女の子は、快感を感じた
り、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。これ
は大間違いです。嫌な相手に嫌なことをされて、意に反してそんなことになっ
てしまったら、むしろ自己嫌悪にさいなまれ、怒りと悲しみでおかしくなりそ
うになるのです。そういう体験の多い私は、声を大にして言いたい。もう、痴
漢なんてやめてください。犯罪だからではなく、もうこれ以上、女の子を苦し
めないで欲しいから。
 私が体験した、最もひどい話を、恥を忍んで報告します。痴漢の皆
さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたいからです。
10月6日の朝のことです。いつものように満員電車に乗っていた私
は、お尻に不自然な感触を感じました。痴漢が手の甲を付けたり放したりして
いたのです。痴漢には毎日会います。でも、多くの場合は手の甲でお尻をさわ
る程度です。時に手の平を押しつけてくることもありますが、そのくらいだ
と、偶然だと居直られたら困るし、事を荒立てるのがおっくうなので、私も我
慢しています。

 でも、その日の痴漢は、直ぐに手の平をお尻に這わせ、撫で回してきたので
す。明らかに痴漢行為です。どうしよう、と、私は悩みました。時々、このよ
うな度を越した痴漢、と言うか、正真正銘の痴漢に遭遇します。そんなとき、
声を上げて痴漢を弱らせ、駅員に突き出すとどうなるだろう、と、いつも考え
てしまいます(本当は、そんな勇気はないけれど)。会社では真面目で通り、
家には奥さんと可愛いお子さんが待っている平凡なサラリーマンが、ちょっと
女の子のお尻に触ったがために、職を失い、人生はめちゃくちゃ。罪もない子
供達は飢えて泣き叫び、奥さんは無理心中を真剣に考える…。そんな図式が、
私の頭の中で展開します。これは多分、私だけの事でしょうが、人間のクズに
も等しい痴漢でも、その家族までもが路頭に迷うのではないか、と、心配にな
ってしまうのです。お人好しでしょうか。それとも、自分の勇気のなさを、そ
んな風にしてごまかしているのでしょうか。とにかく、私は痴漢にされるがま
まになっていました。行為がもっとエスカレートしたら、その時抵抗すればい
い、と、自分に言い聞かせて。
痴漢の手はますます大胆になり、お尻の丘をぐいっと揉んだり、全体を大き
く撫で回したりし始めました。やばいな、と、思いました。と言うもの、その
日の私は、かなり短いミニスカートに生足だったのです。そんな格好で満員電
車に乗ってくるのは、痴漢して欲しい証拠だ、と、痴漢の皆さんは言うことで
しょう。でも、女の子には、いくら痴漢が恐くても、そういう格好をしなけれ
ばならない時があるんです。それが、私の場合、その日でした。一駅間(約5
分間)、ずっとお尻を撫でられ、揉みほぐされました。私の忍耐も、次第に揺
らいできました。痴漢の手の平が、お尻の肉に馴染んできたせいでしょうか、
それとも、痴漢がそれ以上の行為に及ばないので、気を許してしまったのでし
ょうか、私は、感じ始めていました。何か、お尻がほんのり暖かく、妙に敏感
になってしまったのです。

 痴漢に触られて感じてしまったのは、これが初めてではありません。という
より、本気で触ってくる正真正銘の痴漢にかかると、情けないことに、私は大
抵、感じてしまいます。でも、決して喜んでいるわけではありません。悔しさ
と、情けなさと、困惑と、そしてほんの少し、もっとして欲しいと思う気持ち
が入り乱れて、頭の中はパニックです。それ見ろ、やっぱりもっと触って欲し
いんじゃないか、と、痴漢の皆さんは言うでしょう。でも、それは違います。
感じてしまうのは、体の反応です。いくら屈辱的な状況でも、或いは我慢して
いても、女の悦びを知らないわけではないから、どうしても反応します。私だ
って、生身の女の子ですから。それに、体が感じたら、もっと、もっと、と体
が要求するのは仕方のないことです。女の子にだって、性欲はあります。性感
を刺激されたら、どんどん濡れてくるし、したい、って思います。でも、ここ
で言いたいのは、体と心は別って事です。体がいくら悦んでも、心は喜んでい
ません。むしろ、苦痛にさいなまれます。
途中駅での人の乗り降りにまぎれて逃げれば良かったのですが、電車が停車
している間もお尻を刺激され続けていたので、私は動くことができませんでし
た。それに、こんなにじっくりと時間をかけて愛撫されたのは、生まれて始め
てで、今つきあっている彼氏よりも、テクニシャンでした。
 電車が再び動き出すと同時に、痴漢の行為は第2段階に入りました。背後か
ら両手で腰を引き寄せると、自分の股間に私のお尻を押しつけたのです。お尻
の割れ目に、棒状の感触がありました。不覚にもその時、ああっ、と声を出し
てしまいました。顔から火が出そうでした。周りの人には気付かれなかったよ
うですが。

痴漢にはその声が聞こえたのかどうか、股間をお尻にぐりぐりと押しつけな
がら、前に回した手は私のミニスカートの中へ。当然、私は両足をしっかりと
閉じていました。これ以上おもちゃにされるのは御免です。いやらしい手つき
に、ついつい感じてしまったけれど、遊びはここまでです。これ以上のこと
は、絶対にさせません。そう自分に言い聞かせて、私は耐えていました。
 痴漢の手は下着の上から、一番敏感なところを中心に、円を描くように動き
続けました。自分でもできないようなソフトタッチでした。後ろからは、お尻
の2つの丘の間で、異物感がしつこく自己主張してきます。私は下を向き、口
を堅く結んで、目をつむって耐え続けました。相手はイヤらしい痴漢なんだ、
人間のクズなんだ。そんな奴に触られて、感じるはずがない。気持ちいいわけ
がない…。と、心の中で必死に唱えながら。

額に脂汗が浮いてくる感じがしました。そんな馬鹿な、そんなはず、な
い…。でも、あそこがどんどん濡れて来るのが分かるんです。気が付いたら、
私は背筋を伸ばし、痴漢の手にあそこを押しつけるような姿勢になっていまし
た。
 痴漢の指が、下着の横から侵入してきました。堅く閉じていたつもりの両腿
が、いつのまにか緩んでいて、指はつるりと、大事な部分に沿って差し込まれ
てしまいました。長い指でした。指は割れ目に沿って、じわじわとスライドし
てきました。その感触から、自分がものすごく濡れていることが分かりまし
た。そしてこの瞬間から、私の最も狂おしい時間が始まったのです。今回、こ
んな恥ずかしい体験談を投稿しようと決心したのは、この気が狂いそうな思い
を味わうのが、二度と御免だからです。どんなに辛い思いだったかを、正直
に、正確に書きます。

痴漢に大事なところを直接触られたのは、高校生の頃から通算して、これ
が3回目でした。1回目は忘れもしない、高一の春。まだ処女で、毎晩覚えたて
のオナニーがやめられなくて、自分は異常かも知れないと、くよくよ悩んでい
た頃。痴漢のずうずうしい攻撃に感じてしまい、快感から逃れるすべも分から
ず、イカされてしまいました。他人にイカされたのは、初めてでした。激しい
自己嫌悪から、自殺も本気で考えました。その一方で、毎晩、痴漢されている
ところを想像しながら、オナニーにふけっていました。翌朝はさらに激しい自
己嫌悪に陥る…、そんな暗い青春でした。)
 痴漢の指は、まるで沈み込むように、じわじわと割れ目の奥深くに入り込ん
できました。そこから、前の方に、私の一番弱いところを目指して上がってき
ました。指がそこに到達したとき、全身がビクッと震えました。指が小刻みに
振動してきます。私は声を押し殺して耐えました。
 感じる…。すごい…。このまま続けられたら、きっとイッちゃう…。
 地獄のような時間が流れました。途中、電車は何回か駅で停車したはずです
が、私は全然気づきませんでした。いくら頭で否定しても、快感の波が次から
次へと押し寄せてきます。「やめて」「助けて」「この人、巧すぎる」「早く
終わって」「そこがいいの」「私はなんてイヤらしい女」「もっと激しくし
て」声が出せたら、それだけのことを同時に叫びたかった。

 そして、長い指がなんなく私の中に挿入されてきたとき、私はもう、覚悟を
決めるしかないことを悟りました。私は観念しました。イカされることを。長
い指がくねくねと回転しながら、激しく出し入れされました。その上の一番敏
感な部分は、別の指が小刻みに振動を与えて、快感を掘り起こします。急速に
昇りつめてくるものを感じ、私は声を殺したまま、口を開けて、震える吐息を
もらしました。その瞬間、痴漢の指と自分の体が一体になったような感覚が生
まれ、私は理性を失いました。その後のことは断片的にしか覚えていません。
次の停車駅で降ろされ、腕を引かれるようにしてホテルに連れ込まれました。
私は特に抵抗もせず、よたりながら痴漢に従っていたようです。ホテルの部屋
に入るや否や、下着を下ろされ、ミニスカートを着けたまま、バックで挿入さ
れました。これまで味わったことのない、激しいピストン運動でした。バシュ
ッ、バシュッという音が何百回も繰り返され、私は何度となく昇りつめまし
た。
(痴漢されてホテルに連れ込まれたのは、2回目です。初めての時は19才の
夏。それは、2回目の直に触られた日と一致します。大学は夏休みで、私も気
が緩んでいたのでしょう。やすやすと痴漢の指の侵入を許し、初めての時と同
様、イカされてしまいました。半分脅されながらホテルに連れ込まれ、そこで
もたっぷりと、指と舌のエジキにされました。私は、連続してオルガスムスに
達することを覚え込まされました。その後はペニスによる責めです。偏執狂の
男だったのか、犯されてはなぶられ、なぶられては犯され、ほとんど一日中、
やられ続けました。私は途中から、積極的に腰を使ったり、自ら求めたりして
いました。その日からしばらくは、自己嫌悪から拒食症になり、それでもその
体験を思い出してはオナニーすることが止められず、狂ったような生活をして
いました。)

今でも、激しい自己嫌悪と、痴漢に対する憎悪の念は、ときおり私を狂わせ
ます。こんな体験談を発表するのも、狂気のなせる業かも知れませんね。私は
正直に書きます。私は痴漢されて感じました。電車の中で、イキました。ホテ
ルに連れ込まれ、犯されました。犯されているのに、何度もイキました。そし
て、そんな体験を思い出しては、オナニーをしています。彼とSEXするとき
も、犯されていることを想像しながらしています。
 だけど、それとこれとは別です。痴漢は許せません。レイプなんて、もって
のほかです。女はすけべだから何をしても良いと思うのは間違いです。いくら
体が悦んでも、心は傷ついています。たとえイカされても、後から苦しむので
す。

友達の彼女 2

この話は前作「友達の彼女」の続編になります。
今回は風俗の体験ではありませんが、前作が風俗の体験だったので
あえてこちらに書かせていただきます。

あれ以来めぐみさんとはまともに目を合わせて会話することができませんでした。
彼女の香織ともそうです。隠し事を作ってしまった事と、香織の友達とああいうことを
してしまった罪悪感からです。
でも香織はそのことを知らないので普通に接してきます。

今回は会社での出来事です。
俺の通う会社は4階建てのビルで、香織は1階で働いてます。
俺とめぐみさんは同じ部署で2階で働いてます。
1階?3階は職場で4階は更衣室と休憩所になってます。
喫煙室もあります。

昼の休憩は時間は決まってますが、その他の小休憩は自分で勝手に行って良いので、
いつも香織が小休憩に誘ってきて二人で4階で話しをするのが日課でした。
小休憩は自由なので他の人と遭遇することはたまにしかありません。

そんなある日の小休憩時の出来事でした。
いつものように香織が誘ってきて、俺たちは4階で話しをしてました。
このときは俺たち二人だけでした。
するとすぐにめぐみさんが上がってきました。
「よ^^」といつも元気なめぐみさんは、いつも通りハイテンションでした。
さすがに3人になると気まずくて、まともに二人の顔を見れません。
二人が楽しそうに喋ってる横で俺はタバコを吸っていました。

すると突然、香織の携帯が鳴りました。
どうやらすぐに戻ってきてほしいとのことなので
「またね?」と言って階段を駆け下りて行きました。

二人っきりになると更に気まずいです。
香織に内緒でめぐみさんとあんなことを・・・。
俺はめぐみさんにフェラチオされて、めぐみさんの口の中に射精したのだから
気まずいに決まってます。
なので俺も戻ろうと立ち上がりました。
立った瞬間、めぐみさんに手を掴まれ、再び座らされました。

「そんなに避けなくてもいいでしょ??達也君と私はもう他人じゃないんだし?。」
と言って俺のチンポを揉んできました。
「ちょっ!めぐみさん、もうこういうことは辞めようよ!」
と言って立ち上がると、めぐみさんも立ち上がって俺を壁に押し付けてきました。
背中は壁でこれ以上、下がることはできません。

「達也君、自分の立場わきまえてるのかな??^^」
「あなたは私の口の中に射精したのよ?これは事実でしょ?
香織に話してもいいのかな??^^」
と言いながら俺のチンポをズボン越しに掴んで揉んできます。

「達也君は私の言うことを聞いてればいいのよ^^。
ほらっ?もう固くなってきてるんじゃない?」
と言いながら揉み続けてきます。
確かに俺は勃起してきました。どんな状況であれ、刺激を受け続けた俺のチンポは
完全に勃起してました。
俺がMっ気が強いのに対し、めぐみさんは超度Sなことも大きいと思います。

するとめぐみさんはバッグから何やら取り出しました。
それはおもちゃの手錠でした。
「これ北海道に旅行に行ったときに買ってきたんだ^^
いつか使ってみたくて」
そういうと、俺の手を背中にして手錠をかけられました。
おもちゃと言えども、ちょっとやそっとじゃ外れるものではありません。

手錠をかけると俺のズボンのベルトを外しにかかります。
「お、お願いだからもうやめてください。香織に悪い・・・」
そういうとちょっとムッとした表情になり
「そんなに悪いと思うなら勃たせなければいいんじゃない?達也君も興奮してるん
じゃないの?」
と言いながらズボンとパンツを一緒に足首まで下げられました。
逃げようにも後ろは壁なので逃げれないのです。

「ほらっ?固くなってるじゃん?」
と言いながら俺のチンポを握って扱いてきます。
「気持ちいいんでしょ?よくそんなのでやめてっとか言えるわね。」
シュコシュコシュコシュコ・・・・・

「あっ・・うっ・・」と時折声を漏らしながら耐えます。
「誰か上がって来たらどうする??手使えないしパンツも上げられないね?^^
達也君は超変態君になっちゃうよ^^」

そういう状況でも異常に興奮してしまって、すぐに射精感が込み上げてきました。

「お・・お願い・・・・出ちゃう・・・ううっ・・・」
めぐみさんの扱く手が速くなり
「もう出ちゃうの?達也君早漏君なんだね?。」

そう言うとめぐみさんは俺の前にしゃがみ込み、俺のチンポを咥えました。
「ああっ・・!」思わず声が漏れてしまいます。
責めるのが好きなだけあって、とても上手なのです。

「お願い・・出ちゃう・・・・」
めぐみさんは両手で俺の身体を壁に押し当て、口だけでしてきます。
チュパチュパチュパチュパ・・・・と頭を激しく前後させ
「ああっ・・駄目っ!ごめんなさい・・!!」というのと同時に
ドクンドクンドクン・・・とめぐみさんの口の中に大量の精液を放出してしまいました。
最後の1滴まで吸い取ると「ゴクン」と音をたてて飲み込みました。

俺はハァハァハァ・・・と激しく呼吸するだけです。

「香織に悪いとか言っちゃって、結局射精しちゃってるじゃん?
私と付き合えばいつでもこういうことしてあげるよ^^」
と言って、俺の手錠を外して職場に戻っていきました。
俺はすぐにズボンとパンツを履いて椅子に座り、放心状態でした。

少しして部署に戻ると、仕事をしているめぐみさんがいました。
俺と目が合うとニヤリとして唇を舐め、
「おいしかったよ^^」と言ってきました。
めぐみさんの顔が見れませんでした。

そして仕事帰り、いつも通り香織と一緒に帰るとめぐみさんが追いかけてきて
「ねぇねぇ、香織?。今週の土曜日、香織の家に遊びに行っていい?」
「え?いいよ?。」
と二人の会話。
するとめぐみさんが
「そうだ、達也君もおいでよ?」と言ってきました。
そんな地獄に飛び込むこうなことはしたくないので
「俺はいいよ?。二人で遊んでなよ」と言いました。
するとめぐみさんは
「大丈夫だって?、私ご飯食べてくつろいだら帰るから?。
その後、達也君は泊まっていけばいいじゃん?。」
とここまでは笑ってましたが次の一言
「来るよね?」と言ったときは一瞬目がマジになりました。
香織にバラされるのが恐くて
「うん・・行くよ・・」と言ってしまいました。

「んじゃ、決まり^^ まったね?」
と言って走り去って行きました。
俺は心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてました。

歓迎会で、古瀬さんと高島さんが

携帯から長文を投下さしていただきます。
誤字や脱字があるかも知れないけど、あしからず…
この話は俺が18歳で新入社員の時の歓迎会の話です。

まずは登場人物紹介。

『俺』→高卒で新入社員。
『古瀬サン』→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。
仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。細身だけどお世辞でも綺麗とは言えない。独身で彼氏なしみたい。

『高島サン』→たしか古瀬サンの1つ下で33歳。でも古瀬サンとは10年以上の付き合いで仲良し。
スタイル普通。顔は古瀬サンと同様で決して美人とは言えない。
当然独身。

入社して3週間ぐらい経ち歓迎会をしてもらった。
俺が配属になった部署に男の新入社員が配属になるのは6年振りみたいでした。
しかも男の社員の人は全員30歳以上。

一次会は居酒屋で15人ぐらい参加してくれて、二次会はカラオケ。
さすがに年配の方は参加せず、俺を含めて6人だけでした。

カラオケが終わる時にはもうすぐ終電の時間になっていた。
今日はお開きモードかなと思っていたけど、古瀬サンはお酒のおかけで上機嫌。
そして二人は帰り、残されたのは俺と古瀬サン、高島サンだった。
俺の歓迎会だったので帰るにも帰れなくて、古瀬サンの家で三人だけで三次会をする事になった。

古瀬サンの家までタクシーで15分ぐらい。
家に着くと外見も綺麗なデザイナーズマンション。
当然部屋も綺麗で、落ち着いた女性の部屋だった。
部屋に着くなりコンビニで買ってきたお酒で乾杯した。
そして1杯目が飲み終わる頃に、古瀬サンが、

「先にシャワー浴びてくる。」
とシャワーに浴びにいった。

10分ぐらいして古瀬サンが上がってきた。
部屋着に着替えてた古瀬サンを見て、いつも見てた感じじゃなかったので少しドキッとした。
高島サンもシャワーを浴びに行った。
古瀬サンは高島サンの為の部屋着を置き、再び飲み始めた。
高島サンが上がって来ると、古瀬サンは俺にも
「シャワー浴びておいで。服は後で持って行ってあげる」
と、言われシャワーを借りる事に…。

さっきまで古瀬サンと高島サンが入ってたと思うと、なんか変な感じに…
よく見ると、床に淫毛らしきチリチリした毛が落ちていた。
10代の男には刺激強すぎですよ。
俺は落ち着かない状態でシャワーを浴び終えて、風呂場から出ると、用意してくれてるはずの着替えがなくて、しかも、着てた服までない。

パニクる俺に、古瀬サン達の笑い声がした。

もう、二人はかなり盛り上がってた。
俺はとりあえず体を拭いた。
「マジで勘弁して下さいよ。服返して下さいよぉ」

と泣きそうな声で言う俺に、
「このまま出ておいでよ」

と、またもや笑いながら言われた。

今の俺なら喜んで出て行くだろうが、この時はまだまだ青いチキン野郎だったので、恐る恐るバスタオルを巻いて出て行った。
「まじで、服返して下さいよ。」

すると古瀬サンが、
「ヒューヒュー、若い男の体はいいね。とりあえず座りなさい」

俺は座ると、ほろ酔い気味の古瀬サンのペースに…

「とりあえず乾杯?」
またもや乾杯で飲み出した。
俺は古瀬サンの後ろにある俺の服に手を延ばそうとすると、
「何してるの。その姿で少しは私達を接待してもらうからね」

高島サンは
「返してあげなよ」
と、古瀬サンに笑いならが言うけど、一緒に楽しんでる様子。

10分ぐらい過ぎて、テーブルを囲み右隣りに座ってる古瀬サンが、俺の乳首を触ってきた。
とっさに拒んだが、その後も隙をみて触ろうとしてくる。
「触っても減るもんじゃないし、触るぐらいいいじゃん」
と、古瀬サンは開き直って言う。

「じゃぁ、僕が古瀬サンの触ってもいいですか?」
と言うと、
「触れるものだったら触ってみな」
と、反対に反論されて、古瀬サンはTシャツを脱いだ。
ブラはしていたが、高島サンも俺もこれにはビックリ。
俺は触る事が出来ずに、なぜか謝ってる。
情けない…。。。

「飲み過ぎだよ。早く服きて。」
と高島サンが言うが、
「年下の子をいじめるの面白いんだもん。それに、欲求だし…あんたも男と2年ぐらいしてないって言ってたじゃん」
と、古瀬サンの言葉に高島サンは恥ずかしいに何も言えずにいた。
すると古瀬サンが俺のバスタオルに手をかけた。

必死に防いでたけど、後ろにバランスを崩してしまい、バスタオル間からティンポがまる見えに…。
ティンポを見た古瀬サンはさらに火がつきバスタオルを剥ぎ取った。
手で前を隠す俺に始めは目を背けてた高島サンも慣れてきたのか徐々に見られた。
この頃には古瀬サンはもちもん高島サンも俺にちょっかいを出してきた。

乳首を触られるたびに、ティンポがチラチラと…
古瀬サンと高島サンの攻撃はまだまだ続いた。
古瀬サンは俺の乳首を舐め始めて、俺の抵抗も弱くなっていき、その場に倒された。
しかも古瀬サンに乳首を舐められてティンポは大きくなってしまった。
「うぁっ、すごい大きくなってるよ。見て?」
俺は二人にティンポは観察された。

「こんなに大きいの始めてみた。何?あるんだろう?計って見ようか?」
と、古瀬サンがメジャーを持ってきて、俺のティンポは計られた。
「スゲー!18?もあるよ。」
俺はマジで恥ずかしかったけど、なぜかその恥ずかしさが快感にも感じた。

古瀬サンはティンポを手コキし始めて、高島サンはそれを、
「ヤラシイ?。気持ちいいの?」
と、俺に聞いてくる。
「はい。きっ気持ちいいです」
と、答える俺に、
「かわいいね。」
と、優しく微笑んだ。
俺は完璧に二人のおもちゃになってしまった瞬間だった。

古瀬サンは俺のティンポから手を離すと、高島サンに、
「あんたもしてあげなよ」
と、言うと、高島サンもティンポをギュッと掴んだ。
「うぁ、熱い。しかも太い?!!」
と、リズムよく上下にシコシコされた。
その間古瀬サンは再び俺の乳首を舐めてた。

二人に攻撃されるのなんて初めての快感だし、それにまだ若い時だったので、俺は気持ち良すぎて
「イッちゃいそうです。ダメっすよ。あぁ?」

「ドビュッ」

「キャッ、出たぁ」

と、二人の前でわすが5分ぐらいでイッちゃいました。

俺はこうして二人に逝かされた。
「早いよ?。しかもこんなに出しちゃって。」
と、ティッシュで俺のお腹に出た精子を丁寧に高島サンが拭いてくれた。
「すいません。こんな事されたの初めてなので…」
と、謝る俺に、
「まだ出るでしょ?」
と、古瀬サンはニヤついてた。

そして俺はバスタオルで股間を隠し、5分ぐらいテーブルを囲んで話してた。
話してる時も古瀬サンはTシャツをまだ着ずにブラの姿で目のやり場に困った。
チラチラと見る俺に気付いたのか古瀬サンは、
「何チラ見してるのよ。見たいなら見たいって言いなさいよ」
と、一言。
「えっ…あっ…見たいです」
と、おどおどと答える俺に、
「ハッキリしなさいよ」
と、笑ってブラをはずした。

ブラ姿でも分かっていたが、古瀬サンは胸は小さくたぶんBカップぐらいだった。
乳首はやや茶色っぽくて胸の下にはブラのあとが肌に残っていた。
高島サンはひたすら笑ってた。
「ほら、ちゃんと見なさいよ。」
「あっ…はいっ」
「見てるだけなの?触りなさいよ」
と、古瀬サンはまるで俺をイジメるように言い、俺の横にきた。

手をそっと古瀬サンの胸に添えると、やはり小さいから揉にづらい。
だから俺は乳首を手の平で擦りつける様に円を描いた。
「んっ…アン」
小さい声だが、古瀬サンから声が漏れた。
少しの間、そんな事を続けてると、古瀬サンは自らスボンを脱ぎパンツも一気に脱ぎ捨てた。
そして俺にキスをして舌も古瀬サンから押し入れてきた。

俺はその勢いに圧倒されて、そのまま押し倒された。
古瀬サンの濃厚なキス攻撃が続き、俺は胸を揉むのを辞めていた。
さっき1回逝ったティンポもいつの間にか元気になってた。
キスをしながら古瀬サンの右手は俺のティンポを握ると、古瀬サンはキスを中断して言った。
「若いねっ。またこんなに大きくしちゃって…」

またもやティンポを弄られている俺は、まるで『まな板の鯉』状態。
古瀬サンは顔をティンポの方に向けるの、そのままティンポを口にくわえた。
始めはゆっくりと舐めるだけだったが、次第にティンポを吸うように、エロい音をたてて舐めてくれた。
ふと高島サンを見るとチューハイを片手に持ち、俺達を固まる様に見ていた。
高島サンは俺に視線に気付いたのか、一瞬目が合ったが、恥ずかしそうに、すぐに逸らした。

古瀬サンの濃厚なフェラは3分ぐらい続き、一瞬止まって、
「何一人だけ感じてるの?」
と、俺にまたがり、マンコを俺の顔に向け69の体勢に…。
間近に見る古瀬サンのマンコはもう濡れてるのが分かった。
俺がマンコを舐め始めると、古瀬サンは小さくアエギ声を出しながら、またもやティンポを舐め始めた。

舌でクリトリスをピンポイントで舐めると、古瀬サンは気持ち良くか、フェラするのが出来ない様だった。
そして、アエギ声も
「あっあぁ?ん」
と、大きくなった。
そして、古瀬サンは高島サンに向かって、
「久しぶりの男はいい!あんたも…してもらえば?」
高島サンは愛想笑いの様な微笑みを浮かべてたが、その場を動かずに見てた。

すると古瀬サンは体勢を俺の方に向けて股がった。
「こんなに大きいの入れるの初めてだから、少し怖いけど…」
と、言いながらティンポを掴み、自らマンコに導いた。
古瀬サンが腰を落とすと、
「う゛あぁぁん」
今までと明らかに違うアエギ声と共に、ティンポが入っていった。
古瀬サンはそのまま少し動かず、またもや高島サンに、
「これ、ヤバイ。凄く入ってるって感じ…」
と高島サンと会話を始めた。

「他人のHって見てたら恥ずかしいよね?」
俺は二人が会話してる時に少し腰を動かすと、
「ちょっと、勝手に動かさない。」
と、古瀬サンから叱られた。
「スイマセン。あまりにも気持ちよくて…」

俺はこの時にMに目覚めた。
上から言われる事で凄い快感を得ていた。

古瀬サンがやっと動いてくれた。
「アン…アン…イィ…」
古瀬サンがアエギ声を上げながら動く度に、俺も気持ちよかった。
贅沢言うと、古瀬サンがもう少し美人なら言う事はないが、それはしょうがない。
「すっごく、奥まで届く…気持ちいぃ」
もう完璧に古瀬サンは久しぶりのセックルを楽しんでた。

古瀬サンの腰を動かすスピードが早くなって行く。
「古瀬サン…そんなに激しくされたら逝きそうです」
1回目逝ってから30分ぐらいなのに、俺はまたもや逝きそうになった。
「まだ駄目だよ。」
と、言いながらスピードはゆっくりなったが、古瀬サンはマンコに力を入れ締め付けてた。
「古瀬サン…き…凄く気持ちいいです…ハァハァ」

古瀬サンは俺が逝きそうなのを分かって、すん止めでティンポを引き抜いた。
「まだまだ逝かせないよ」
小悪魔のような微笑みが堪らなくいい。
「今度は私を攻めてみて」
と、言うので、俺は寝転んだ古瀬サンのクリトリスに触れた。
凄くグチョグチョだ。
中指を入れると、マンコの中も大洪水。
指をもう一本入れて、かき回すと、アエギだす古瀬サン…。
さっきまで主導権を持っていた古瀬サンが今は俺のペースで攻撃されている。

「気持ちいいですか?凄く濡れてますよ。」
と、マンコに指2本、乳首を舐めながら攻撃する俺は古瀬サンに聞いた。
Mに目覚めた俺だったが、会社の上司に向かって言うのも堪らなくいい。
「図に乗るなよ!アンアン」
と、強がる古瀬サンに対して更に指を動かす。
「ダメっ…そんなにしちゃ…ハァハァ…い…逝っちゃう…アァァァ…あ゛?」
古瀬サンは腰が少し浮かせて逝ってしまった。

グッタリしている古瀬サンから指を抜くと、指はテカテカに愛液で光ってた。
古瀬サンは動く気配なし。
俺は視線を感じたので高島サンをみると、見つめられてた。
さっきまで動かなかった高島サンは俺の方に近づいて来た。
俺はすぐに分かった。
高島サンの性欲にも火が付いたのだと…
そしてキスした。

俺は服の上から高島サンの胸を触ると、以外にも弾力があった。
スタイルは普通と思っていたが、隠れ巨乳。
思わず背中に手を回し、ブラのフックを外し服を脱がせた。
Eカップぐらいだろうか、少し垂れ気味で乳輪も大きめだった。。
少し残念。
乳首を刺激すると硬くなり立ってきた。

下も脱がせると、パンツはブラとお揃いで、黒色でセクシィな下着。
股の間からパンツをずらし、指を忍び込ませると、高島サンも大洪水。
堪らなくなり脱がせて攻撃開始…。。。
しかし…
高島サンが脱ぐなりティンポにしゃぶり付いてきた。
またもや主導権は俺から逃げていった。
まぁ、やられるのも良いものだが…W

でも三十路の女性で、男日照りが続くと、ここまで積極的になるかと感心した。
高島サンのフェラは古瀬サンに比べて激しく強引だった。
古瀬サンの方がテクは上だった。
でも気持ちいい。
1分ぐらいされただけで高島サンはやめ、
「もう入れて…」
と、言ってきた。
俺はそれに応え、正常位で挿入。

そんなに刺激してない高島サンのマンコに、いきり立ったティンポが入った。
「んん…アン」
初めて短時間に、二人の女性のマンコに挿入出来た事で俺は舞い上がってた。
挿入してすぐ、復活した古瀬サンが、
「彼の凄い大きいでしょ?」
と、高島サンに聞くと、
「うん。痛気持ちいい」
と、顔をシカメて言った。

俺は腰をゆっくり動かすと、高島サンの声も大きくなり、部屋に響いた。
少し前傾になり、高島サンの足を俺の肩に乗せて、マンコの奥まで入れると、
「うあ?ん、奥…奥まで来てる…んん…はぁん…」
声が益々大きくなった。
「もっと…もっと…いい…はぁはぁ…いいよ」
高島サンは完全に理性を失ってアエギ出してた。

「アエギ声凄いね。超気持ち良さそうだね?」
と、古瀬サンの声にも反応せずに感じてた。
俺は少し疲れたので、高島サンを四つん這いにさせ、バックで再挿入。
バックだと一段と締まりがよくて気持ちいい。
高島サンの感度もさっきよりも増して良好。
しばらくはアエギ声とパンパンと言う音が部屋に響き渡る。

もう俺も限界が来そうになった時に、
「そこ…そこ…ダメダメダメダメ…逝っちゃう、逝っちゃう」

「ハァハァ俺も逝きそうです」

「な…中に…中に出していいよ…イクっイクっ…あぁ…ダメ?、………」

「ドビュ……」

中出しOKって言われたけど、俺は寸前でマンコから引き抜いて、背中に出した。
さすがに後悔はしたくなかったから…W

「ズルイ…私、指でしか逝かされてないのに…」

古瀬サンの一言が余韻に浸る俺の胸に突き刺さった。

当然ながら古瀬サンの相手もする予定だったが、お酒も入っていたので、キブアップ。
そのままその夜は古瀬サンの家でお泊り。
次の日の朝、まだ、高島サンが寝てる時に古瀬サンとは前日の続きをしました。
途中で高島サンが起きてきて、見学されたけど…

俺の体験はこんな感じです。
長い間ありがとうございました。
PCの片、携帯から投稿なので読みにくかったらスミマセン。

俺が次に会社に出勤した時は、さすがに緊張しました。
朝、ちょうど出社した時に古瀬サンと高島サンがデスクで話してた。
俺に気付いた古瀬サンが、
「おはよう」
と、いつものように対応してくれたので、会社では何もなかった様に仕事してます。
でもそれからは何回か3人でHしたり、高島サンと二人でラブホ行ったりしました。
古瀬サンからは、たまに夜電話が入り、呼び出しされたりもしました。

離婚のキズが癒える間も無く・・・

投下。果てしなく長文なので規制も長いしのんびり行こう。

俺29歳、会社員 ×1
彼女A 26歳 会社員
Aの上司B 37歳 妻帯者

Aからのアプローチで付き合いだした俺とA。
最初離婚の傷もあって体の関係は無かったが、Aは優しく
変な言い方だが信頼できると思ってやった。
そして数ヵ月は年下の癖に包容力があって、健気なAと戸惑いながらも幸せだった。
離婚の理由を聞かれた事はあったけど、はぐらかしたままだったが
「過去の事は気にしないよ。今のあなたが好きだよ」と言ってくれた。
こんないい子にはその内はっきりと言わなくちゃいけないな、と思ってたが踏ん切りがつかなかった。
ところが数ヵ月後Aが妊娠してしまったという。
「大好きなあなたの子を産みたいです」と結婚を迫られたが
俺の×1の原因は俺の無精子症。
子供好きの元妻は不妊治療で俺の結果を知ってからノイローゼの様になってしまった。
そりゃそうですよ、自分は何の問題もない健康体で、しかも子供を熱望してましたから。
元妻もまだ若いのでやり直して欲しくて泣く泣く離婚した。
Aと付き合いだしたのは、丁度元妻から彼氏が出来た、というメールが来た時だった。
祝福して、「今度こそは幸せなママになってくれな。もうメールとかしない方が良いぞ」
とメールした後、それこそ立ち上がれないほど痛飲して泣いて泣いて有給使い切った位。
元妻を忘れ、自分の傷を癒すためにAと付き合ったのか、と言われたら反論できないけどさ…
もう俺は混乱して、「もしかしたら医者の診断ミスか」と思って違う病院に行った。
でもやっぱり子供は望めないと。
もう一回だけ、と違う病院に行ったが結果は同じだった。
帰る道すがら足と体がフワフワになった様な、前がよく見えないような感じだった。
正直俺の体を憎みましたよ。健康でさえ居ればこんな思いしなくて済んだんだって。
しばらく連絡をせず、向こうからの連絡も取らずに居たら家に来た。
「子供だけは…」と中絶の罪を語る、純真でまっすぐ、だと思ってた目を見てたら
吐きそうな程の嫌悪感が来た。
俺自身が子供の事で一度人生が狂ってるから余計に。ダシにするなよ、と。

Aのカバンひっくり返して携帯と手帳を強奪しトイレにこもって鍵をかけた。
狂った様にガンガンドアを叩いて叫ぶ声を無視して
じっくりと中を見たらデスクトップこそ俺とAだが、
着信、メール、写真など上司Bとのラリメールのみだった。
俺とのメールはさっさと消したらしいな。
「パパからメール来てひろんちゃん(Bの名前をもじった赤ん坊の呼び名らしい)嬉しいって^^」
「今日も検診に行ったよ。順調です♥」
「大丈夫、ばれてないから心配しないでね^^悪いなって思っちゃう位信頼されてるw
Bたんの方は大丈夫?奥さんにばれてない?」
「良かった^^あたしの大事な人だから傷付いてほしくないもん;;大好き♥♥」
こんな感じ。
大人しくて引っ込みじあんな俺には全く警戒してなかったのか、パスも掛かってなかったよ。
ただ気後れして遠慮してただけなんだけどな。
手帳を取ったのは間に何か挟まってると思ったからで、見たらやっぱり母子手帳だった。
携帯の中の「Bたん♥♥」の自宅と思われる所にかけたら女性が出た。
知らない方が幸せかもしれないけど、いつかは知らなければいけないからな。
軽く事情を説明し、名前等の確認とAを知ってるか、と聞いてみた。
そしたらうろたえつつも教えてくれたのが、Aは図々しくも同僚と共にB宅へ行ったことがあるらしい。
とにかくこっちの住所を知らせて、できれば来て欲しいとお願いしたら
子供を実家に預けてからすぐに行くという事だった。
ふと気が付いたらドアを殴る音は聞こえず、
外出たらAはすでに逃げて居なかった。
なので落ち着いて今度はAの実家に電話。
向こうがパニックになった事から説明は大変だったが、
ナンバーディスプレイでA携帯からの電話だという事も分かり、何とか納得してくれた。
A親には「お嬢さんは逃げたんですが、携帯持ってますのでこちらに連絡して下さい」
と言ったんだけど、A父がそれで大きなため息と共に受話器を落としたのが分かった。
ちょっと分かりにくい場所でもあるので、最寄り駅で待ってたらB妻らしい女の人が来た。
向こうはベンチで座ってたら自然と涙が出てきて、ボタッボタッと涙が垂れてたので分かったらしい。

鬼の様な顔だったが、冷静に挨拶してとりあえず家へ。
二人で携帯の中身をPCに移しつつ、A親を待った。
何度か場所を聞く電話が来たが、何とかA親登場。
B妻はBに電話してたが繋がらなかったらしい。
ドアを開けたら玄関で二人そろって土下座、親父さん泣いてたよ。
とりあえず中に入ってもらってB妻を紹介。
「こちらB妻さんです。この件の一番の被害者ですね。
俺は事前に気が付きましたので、Aさんたちに利用される前ですから未遂ですね」
そして携帯を見てもらう。母子手帳を見せたらここでお母さん崩れて泣き出してパニックに。
「あなた方のお嬢さんとBさんは利己的で計算高く、卑劣で自己中心的です。
妊娠して不倫の子を生むために、精神的に参ってた俺の人生を利用しようと二人で楽しんでましたよ。
気が付かなかったら俺は他人の子を育てせさせられる所でした。
ばれた以上、お嬢さんは邪魔になった子供を始末するでしょうね、自分の事しか考えてないようですから。
子供の命なんてお嬢さんにとったら自分の楽しみの為のおもちゃでしょうから、
殺す事に関してもまったく躊躇しないでしょう」
A親は言葉も出ず、泣きながら土下座、B妻はその間もBに電話してた。
とにかく連絡が取れない事にはどうしようもないので、
A携帯の中の友達っぽい人に手当たり次第掛け捲った。
事情を説明して、妊娠中である事、自殺の可能性もある事、
逃げようと何だろうと、とりあえず逃げ切れるものではないので連絡があったら説得して欲しいと。
出てこなかったら警察へ捜索願を出すとも言っておいた。
ところが重苦しい空気の中待っても待っても連絡も無く、その日は結局解散。
母子手帳は俺が、携帯はB妻が保管する事になった。
次の日は何も無かったが、2日後A親からAが帰ってきた、と連絡があった。
Bも妻の元に現れたらしく、とにかく皆そろって話し合うことに。
A宅へ行くと、病人の様なA母が出迎えてくれて、
Aは完全に無表情で目も合わさずソファーに座ってた。
Bは蒼白でプルプル震えながら縮こまって床に正座。
B妻は…まあ何と言うか…「般若が静かにお茶飲んでる!こ、怖えええ!」って感じw

口火を切ったのはA父で、Aに「お前、まず言う事があるだろう」。
AはまずB妻に対して謝罪、「Bさんとは別れます…」と言った時、A父がAをぶん殴って
「床に座れ!!」。
Aは泣きながら震えだし、床に座って土下座しながら謝り始めた。
B妻とBとAのやり取りはここでは割愛。俺には関係ないことだから。
一通り話した後、俺に向かって
「Bさんと付き合ってたのは本当です。
でもメールに書いてたのはただの冗談でこの子は本当にあなたの子です。
それだけは真実です。それだけは本当に信じて欲しいの…」
力抜けて大の大人が大勢の前でギャン泣きしましたよ。子供さえ出来る体だったらって。
勘違いしたAが「○君!」と言って俺の方に来たので、押し返した。
そこで例の件を話したよ。元妻の事、子供と言う存在に対しての俺の気持ち、
もう言い出したら止まらなくて10分以上立て続けに話しまくったよ。
途中Aが「ウソだ!」「だって子供出来たじゃん!」
「ほんとにこの子はあなたの子だよ!」とか言ってたけど、
俺の勢いに飲まれたのか、誰も口を聞かず、話し終わったら静まり返った。
B妻さん泣いて「苦しんでたんですね」って言ってくれたよ。
いい女じゃん、Bは何でAみたいな女と浮気してラリったんだ。
Aがぼそっと「もっと早くに知っておきたかったよ」と言ったので
「うん、お前は子作り出来る男なら何でも良かったんだもんな。利用するのが目的だったしね。
ハズレひいちゃったな。
ホント必死だったよな。媚びて尽くして自分から股開いて。
ほんと卑劣な女だな、同じ人間と思いたくないよ。
最初で最後だろうが、子供出来ない体でよかったと思った。
仮に本当に自分の子供だったとしても、お前みたいなのと結婚なんてなったら地獄だ。
人の事なんて何にも考えられないだろ、お前。こんなのに吸い尽くされなくて良かったわ。
好きでもない男に股開いてチンコくわえられるんだもんな。
すげーよ尊敬するよ。利用する為なら平気か。
いや元々平気なんだろうな。妻帯者にも擦り寄る位だから。
あえいで腰振って股濡らして、すっかりだまされたよ。
演技にも年期が入ってたな。さすが欲望の固まりだな」

AもBも真っ赤になって無言、ただA母のすすり泣きが聞こえるのみ…
気まずかったわ、ほんとに。親の前の下ネタはちょっと照れるw
その後子供はどうするか、という話になった時
「子供出来ないって事黙ってたんだから私の事だましたって事だよね。
せめて中絶の時の相手の名前だけ書いて欲しい」
と言い、またA父がAをぶっ飛ばした。
Aは「止めてよ!」と言ったが、俺が
「当たり前だ。お前自分の孫殺す話されてんだぞ?しかも自分が被害者みたいな事言って」
と言ったら黙って泣きはじめた。
Aからしたら俺はヤリ逃げ男だろうしね。利用も出来なかったし骨折り損だ。
B妻が「どうせ浮気されるならもっとまともな人が良かった。自分の人生すら惨めに思えてきた…」
と言ったのが重かったな。
結局誰かの名前を書かない事には中絶は出来ないが、それだけは拒否した。
書類上とは言え、子供を…ってのは俺にはムリ。
そこら辺は結局どうなったのかはわからないが、後でB妻に聞いた所によると中絶はしたらしい。
そしてB夫婦も離婚し、B妻はBとA、両方から慰謝料を取り子供と2人で実家に戻った。
最後にB妻と電話した時「お互いこれから強く生きていきましょう」って約束して二人で泣いた。
今俺は夫と死別したバリバリのキャリアウーマンと再婚して
我が子ではないが、一気に2児の父になり元妻にも「うちの子ですw」と写真送ったw
元妻も再婚してこないだ丸々としてプクプクの蒸し立ての肉まん似wの赤ちゃんが生まれ、
お互い幸せにやってる。
この事が無かったら今こうやって吐き出すことも出来なかったと思う。

愛の裏切り

嫁壊した俺がいうのもなんだが
女を殴るのは基本的によくないよ
俺は半分殺すつもりだったからね
そこまでの気持ちが無い人は殴らない方がいい

10年ぐらい前の話だ
当時20代半ばの俺
嫁は3つ下
浮気がわかったのは友達からのタレコミ
俺の仕事は工場勤務で機械メンテナンス
夜勤有りで3日出て3日休み、4日出て4日休みの勤務

ダチから電話があって話があるという
ダチとあって聞いた話しじゃホテル街で嫁そっくりの女を見たと
絶対見間違えないとのこと

そういえば最近嫁がよそよそしかったり
アレをこばんだりすることがあった

ダチは営業マンで昼間町中でいることが多い
俺もなんとなく嫁がおかしいと思っていたので
ダチ仲間を使って監視をはじめた(ダチ3名)

1ヶ月してから嫁のシッポをつかんだ
ホテルを利用することもあるみたいだが
主な交尾場は俺の自宅と判明
俺が夜勤中に男を連れ込んでた模様
特に金曜、土曜に集中してる
たぶん男が週末休みなんだろう

俺が出勤の振りして家を出てから1時間もしないうちに
一人の男が家に入った
30分ぐらいしてからダチともに家に入った

案の定、ベットの上の二人
まず男を引きずり出しボコボコに
嫁は風呂場に連れて行って水攻めで窒息寸前までやった

二人は俺が本気なのを知り、命乞いをしてきた
とりあえず経緯を話させると
嫁は週に4日ほど事務のバイトに行っている
男はそこの社員で独身30前
忘年会で仲良くなりその内こういう関係になったらしい
しゃべらした後に男をまたボコ開始
当分飯が食えないように腹を重点的に攻撃したあと
陰毛をライターで焼いた

嫁はお決まりの許して、あなただけ愛してる
やり直させてなので今後のお前しだいだということで話を終わらせる
だが俺の復讐はこれからが始まり

俺の生い立ちをちょっと語る
親父が酒乱で俺や母に暴力を振るうような香具師
中学の時、母と母の実家に逃げてなんとか離婚した
その後じいちゃん、ばあちゃんが立て続けに亡くなった
女手一つでおふくろが俺を育ててくれた
俺が結婚して2年目におふくろが膵臓ガンで他界
ガンがわかったときにはすでに手遅れだった

俺の母の見舞いも嫁はよくやってくれて俺は本当に感謝していた
俺はもう天涯孤独の身だ、だからよけいに嫁を愛していた
それなのにこの仕打ち、俺はすべてがどうでもよくなった

次の日から嫁は無視攻撃
寝室も別、食事も俺は外食
嫁が作った飯をクチにするとトイレに駆け込む
不眠症になったと嫁を責める
心療内科にも通うなどをつづける

男の方は家族関係まで調べ上げて
両親、妹(中学生)がいることを把握
実家から仕事に通ってる

男の方には携帯に今の俺の家庭崩壊状況を話して追い込み
自宅にも何度となく無言電話をやる

妻はつらくなったのか浮気発覚後1ヶ月で仕事をやめる
家の中でもぼーっとしてるか、部屋に篭って泣くばかり
もうどうでもいいがね

男の妹に下校時に接触
「君のお兄さんはひどい男なんだよと」忠告
男が良く行く飲み屋などもダチと調べ上げる
ヤツの生活圏を把握する

男もだんだん壊れてきた
妹ともどうも中が悪くなったらしい
「妹には近づかないでください」
「人の妻をおもちゃにしてよくそんな事が言えるな」
「お前の家族をどうするかは俺が決めること」
「警察に垂れ込んでもかまわないよ」
「俺は初犯ですぐに出てくるし、俺のダチはたくさんいるから」
「許してください、許してください、許してください(涙)」
「じゃあその内また会おうぜ」

嫁の母親が家に訪ねてきた
嫁がSOSを出してたみたい
嫁母はやり直しを求めるが、
「お母さん、俺はコイツが間男とSEXしてるのを見てるんですよ」
「離婚するかやり直すかは俺が決めることでしょう」
「なんならこいつがどういうことをしていたか話しましょうか?」
嫁母絶句、スゴスゴと帰っていった

このことが俺の逆鱗に触れそれから嫁の存在をまったく無視することにした

嫁は本格的におかしくなり病院通いに
男の方はコイツが飲みに行ってる場所に
俺のダチと突撃、友達と楽しくやってるヤツにからむ
その内、間男ダチがやめろと制してくるが
構わず大声でコイツは人の妻を寝取った最悪の男ですとわめく
最終的に間男ダチたちと俺ダチの乱闘に(一応外で)
奴の生活圏を破壊していく

嫁は無視攻撃につかれはて実家に非難
ころあいを見計らって嫁両親に離婚通告
俺は嫁のせいで心療内科にまで通わなければならなくなった
この女のせいで俺の人生はむちゃくちゃだと追い込む
俺はもうどうなってもいい、お前ら家族ともども破壊したいと宣言
(電話攻撃や嫁実家突撃、嫁父仕事帰り待ち伏せなど)
アチラの両親も俺が心底恐ろしくなり、嫁親が俺に慰謝料を
100万払うことで離婚する
実際俺は壊れていたし、今も人間的感情が乏しいと思う

嫁は安全地帯だと思っていた実家まで侵食され
本格的に狂っていったように思う
自殺してくれないかな?と思ってた俺

後は間男の方だ

嫁とも離婚して後は間男のしまつ
この時点で奴は妹とも仲が悪くなり家でも居づらくなり
自分のダチの中でも評判は落ちる一方
離婚したことを男に電話で告げる
「お前のせいで離婚したぜ、これからマジで落とし前つける」
「許してください、許してください、許してください」
震え上がる男

週末ヤクザのような(苦笑)ダチ3人を連れて
間男実家を突撃、アチラ家族にもすべてを話す
声を荒げてとことん家族ともども脅す
「この糞野郎のせいでコッチは離婚だ」
「慰謝料をきちんと払え」
「お前らは息子にどんな教育してんだ」
「お嬢ちゃんまたあったね、本当にかわいいねたまらんよ」
「ケジメつけなけりゃ俺は好きなようにやるけどいいか?」
間男家族は恐怖に屈服した

間男100万、両親50万の慰謝料をふんだくった
コイツラ家族全員で俺に土下座をして許しを乞うた
だがこれくらいでは腹の虫が収まらない

1ヶ月後、慰謝料の振込みを確認した
それから男の会社の電話
妻も働いていたので俺のことは知っている
とりあえず人事の人間と会う

俺の事を卑怯者と思う人がいると思うけど
その通りだよ本当の卑怯者だと思う
ただ相手の人生を破壊したかったのでどんな手も使った
俺の人生はもう戻ってこないんだしね、愛する女も汚された

慰謝料が安いかもしれんけど
俺は犯罪スレスレの手段だったので弁護士は使えんかった(苦笑)
それに第一の目的は相手の人生の破壊だったので

人事の人間と会う
「お宅の社員に嫁を汚され離婚となりました」
「嫁が退職した本当の理由はこういうことです」
「自分は人生の伴侶を失い、精神的にもおかしくなりました」
「病院にも通っております」
「この会社は不倫を推奨してるのでしょうか?」
「お取引先にも貴社の現状を知ってもらうのはどうでしょう?」
人事はあわてて部長クラスを呼び出して俺に謝罪した

後日会社、男交えて話
会社側は「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪
男は解雇するとのこと
「どうかこの度の事は穏便にと封筒をくれた」
男は終始俯いたままで
「許してください」と何度も何度もリピートしていた
会社側も俺がキチガイだと間男に聞いているのだろう
腫れ物を触るような対応だった

封筒の中身は10万は入っていた
男はその後会社を解雇され
実家にも居づらくなったのだろう
一人でどこかに消えたみたいだ

すべてが終わったあと
ダチと共に祝杯3人には20万づつ渡した
ダチは受け取れないと言っていたが
間男を調べたり、俺を励ましてくれて
コイツラがいなかったら俺は潰れていたと思う
「感謝の気持ちだから受け取ってくれ」
とせがんだらしぶしぶ受け取ってくれた

俺の復讐はこんな感じだ
あらためて自分の行為を読むと恐ろしいものだ
愛を壊されるとこんなふうに人は豹変するだな
今も壊れている感じだ
どうしても女を信じることが出来ない
水商売の女や出会い系で女を調達してる
もう一生女を心から愛せないような気がするよ

ダチたちも心配してマジメな子を紹介してくれたりしたが
嫁もすごいマジメな女だったし、浮気するまでは一途だった思う
みんなも自分の彼女を見張ることを忘れずに
手を抜かずに大事に愛してやれ
お互いの気の緩みに浮気は付け込んでくるぞ

自分のようなキチガイな方法を
やはりよくないと思う

間男はわからんどこかに消えたからな
嫁は3年ぐらい入退院を繰り返してたらしい
許してもらおうとは言わないけど
今は精神的にもまともになったので
きちんと謝罪したいとのこと

それで会った

かなりやつれてたな、でも可哀相とは思わなかった
両親にはだまって俺のところの来たらしい
俺の家で謝罪を聞いた
まあ今更なんだがガンバレよと
元妻が玄関に向かった時

何年も抱いてなかった妻の体を犯したくなった

強引に寝室に連れて行き犯した
妻はそれで本当に謝罪しているつもりなのだろう
とりあえず3発やって帰した

その後数ヶ月元妻を性奴隷にしていたけど
やはり昔のような愛する気持ちは湧いてこなかった
妻も体合わせてそれがよくわかったみたいだ
俺も妻を抱くことでどうしても間男がまたちらつくようになった
そんなわけでお互いやり直しは本当に無理だとわかった
二度目の別れの時、妻は大泣きした
「自分が貴方を裏切らなければ」と何度も言っていた
がやはり精神的な嫌悪感が俺に付きまとうので
俺たちは別れるしかなかったよ

ネタじゃないよ
俺もどこかやり直せないかと思ってたみたいだ
でも、やはり無理だった
それからはもう心が死んだような状態

今はもう嫁がどうしているかはわからん
俺も住んでいる家も変わったし、電話番号も変えた
嫁のことは本当に好きだった、心から愛していた
子供作って暖かい家庭を作りたかったよ
でももうそんなのは俺にはむりだな?

このスレで家庭を持ってる人は本当に大事にしてくれ
離婚とかならないように努力してくれ

おもちゃにされちゃった

旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。
犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。

その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…
ヤクザさんかなという感じで、始めから、気を付けてはいたんですが。

お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。
「申し訳ありません。」
運悪く、おチンチンの所だったので、ハンカチを出して
「すみません。これ、使って下さい」
というと、怒りだしたんです。
「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」
仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。
ワザと、おチンチンを私の手に押し付けるようにするんです。
彼のとか、触ったことがないわけじゃないけれど、
知らないオジサンの、ゴロッとした感触が、気持ちわるい…。

その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。
「あぁん、困りますぅ。」
これ位はたまにあることなので、『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るような言い方になりました。
『おっぱい触られて済むのなら』という気持ちがあったことも、事実です。
ところが、そのお客さんは、調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉もうとしてきました。

『これはマズイ。』と思い、
「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」
と、少し強めに抗議して、逃げようとしました。
「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」

腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。
とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。
指先が乳首に届いています。
「キャッ、やめてください!」

前のボタンもはずされてしまいました。
もみあっている内に、ブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。
「ちょっと、やだ!」
必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、
別の男性が、前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。
乳首を、ふたつとも、皆にみられてしまいました。

「やめて、助けて。」
叫んでも、宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。
他のオジサン達も笑って見てるだけでした。
だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきて、お尻を触りだしました。
「いやーーーっ!」

座りこんだ私の前に、別の男性が来て、押し倒されました。
両足の間に体を入れ、えっちをする真似をして、腰を振り、股間を擦りつけます。
周りの人はおかしそうに笑っています。
私は恐くて泣きだしてしまいました。

男性は腰を振りながら、私の体を押さえつけ、乳首を舐めはじめました。
悔しいけれど、乳首が固くなってくるのがわかりました。
「姉ちゃん、感じてるのか?」
と笑い、パンストを脱がそうとします。
体が離れた瞬間、逃げようとしました。

しかし、すぐに捕まえられ、両足首をつかんで仰向けにひっくりかえされました。
そのまま、逆さ吊りのような状態で引きずられ、元の場所に戻されてしまいました。
胸ははだけているし、スカートはお腹まで捲れ、パンストの股間は丸出しです。
「逃げようとした、お仕置きだ。引き回しの刑!」
ふたりがかりで、両足を掴んで、大股開きで、部屋の中を一周り引き回されました。
「きれいな、ええ脚や。」
「わし、パンストの光沢が、たまらんのや。触らせてくれ。」

よってたかって、両手両足を大の字に押さえつけられました。
何本もの手が、パンストの上から、脚やおしり、アソコを、いやらしく這い回ります。
泣きながら、哀願しました。
「もう、やめて。お願いだから…。」
けれどそれは、男の人たちを、余計に燃え上がらせてしまっただけでした。

そして、パンストとパンティを一緒に引き下ろされました。
私の反応を見ながら、少しずつ下げて行きます。
「姉ちゃん、毛が見えてきたで。」
「もうちょっとや…出たぁ!おまんこや!。」
「えっちな眺めやなぁ。」
「ちょっと見てみ。オマンコのビラビラが動いてるで。」
言葉で私を辱めます。
とうとう、パンストもパンティも、足から抜き取られてしまいました。
「脚を広げろ!」

両足を限界まで広げられ、すべてをさらけ出されてしまいました。
大声で「いやー!」って叫びました。
「大声を出すな!また、おしおきするぞ!」
と、アソコにビール瓶を入れようとします。
「いやー。やめて!」

冷たいビール瓶の口をアソコに押し込まれました。
予め、よく振ってあったので、体の中に、ビールが勢い良く入ってきました。
「あぁぁぁっ」悲鳴をあげてしまいました。
恥ずかしくて、悔しくて、涙が流れました。

私は、抵抗する気力も薄れ、ぐったりしてしまいました。
こんどは子供にオシッコをさせるような格好で、抱き上げられました。
体の中に残っていたビールが、タラタラと流れだします。
私を抱き上げたままで、私の脚を大きく開き、アソコを剥き出しにして、歩きはじめました。
他の人たち全員に、私のアソコを見せてまわりました。

口を押し付けて、中に残っていたビールを吸いだしています。
チュルチュルと、いやらしい音をたてて…
もう私は放心状態でした。
泣きながら、小さな声で「もうやめて、もうやめて」と繰り返していました。
アソコを手で広げて、中を覗きこみます。
「まだあんまり使いこんでないみたいで、きれいやなぁ。」
一番敏感なところ…クリちゃんを剥き出し、指先で擦ります。

「あん!」つい、恥ずかしい声が出てしまいました。
アソコの中を指でかきまわし、グチュグチュと、いやらしい音をたてます。
「ほーら、濡れてきたぞぉ。」
「お尻の穴も、かわいいわ。」
おしりの穴までなぶられて…
私はもうボロボロです。

ようやく降ろされたのは、大きなテーブルの上でした。
仰向けに寝かされ、肩に掛っていた制服を取られ、ブラもむしりとられて、全裸にされました。
「お願いです。もう許して…こんなひどいこと…」

布の様なものを口に詰め込まれました。
さっき脱がされたパンティです。

「縛りつけろ。浴衣の紐を使え。」
各々、自分の浴衣の紐をほどき、その紐で手足をテーブルの四隅の脚に、くくりつけられてしまいました。
涙は流れても、泣き声は出せません。
「うぅぅぅ…」
テーブルの上で、晒し者にされてしまいました。
何本もの手が伸びてきて、私の体を蹂躙します。

「よし、酒盛のやり直しだ。いくぞ。女体盛りー!」
私の体の上に、お刺身や天ぷら、デザートの果物など、手あたりしだいにならべていきます。
べたべたして、気持ちが悪く、また、食べ物の汁が体を伝って流れます。
思わず体を捻って逃れようとすると、
「食べ物が溢れるやろ。また、お仕置きや!」
今度は、口の中に日本酒を注ぎこまれました。
お酒は、口いっぱいのパンティに染み込んで、ぐちゃくちゃになりました。
苦しくて、涙が止まりません。

頭が、ぼーっとしてきました。
もう、怖くて、逆らうこともできません。
一通り並べると、「よし!くうぞぉ!」
皆がテーブルを…私を囲んで、お箸で摘みだしました。
「おっと、間違えた。」
乳首をひっぱったり、アソコのビラビラを摘んだりします。
お箸でクリトリスをつっつく人もいます。
「お姉ちゃん、ビショビショになってるでぇ。」
「このタレを着けるとうまいぞ。」
お刺身をアソコに突っ込まれました。
「うぅぅぅ!」
悲鳴が声になりません。

「おぃ。酒カンつけろや。」
「わかった。人肌、人肌。」
何をされるのか、想像できてしまいました。
『そんな…うそ…』
思ったとおり、中身がぬるくなった徳利が、私のアソコに押しつけられました。
『痛い…』
「湿りが足らんな。」
その人は、私のアソコに顔を近付けると、ペロペロと舐め始めました。
そして、指先でクリちゃんを弾いてきます。
「あ、あん」
感じてたまるかって、こらえてたんですけど…

右手でクリちゃんをこすりながら、左手の指をアソコに入れ、かきまわします。
「ほら、逝け。逝ってしまったら楽になれるぞ!」
右手の動きが、どんどん激しくなって…
「あぁぁぁぁぁー!」
とうとう、逝かされてしまいました。
「見てみ!すごいおツユや。これなら入るぞ。」
もう一度、徳利を押し付けます。「あっあっあっ!」
今度は、ヌルッという感触で、私のアソコは、太くてまるっこい徳利を飲み込んでしまいました。
一人が、倒れない様に押さえています。
「しっかり温めろよ。こぼしたら、また、お仕置きやからな。」

そして、その時、この、恐ろしい宴会に、ようやく終わりがきました。
仲居さんが来たのです。
何も知らない仲居さんは、
「そろそろ、お膳を下げさせていただきます。」
と言いながら、部屋に入ってきました。
そこに見たものは、テーブルの上に、全裸で大の字に縛られ、晒し者になっている私でした。
アソコから、奇妙な物を生やして…

仲居さんは、自分の身にも危険を感じたのか、すぐに、本館の方に走ってにげました。

「まずいぞ」
男たちは、あわてて部屋を出て行きました。
恥ずかしい格好の私を、放置したままで…

しばらくして、どやどやと、沢山の人が部屋に入ってきました。
『いや。こないで…』
パンティで猿轡をされていて、声を出せません。

おかみさんと支配人、仲居さんやその他の旅館の従業員等々…。
大勢の人が、私のまわりを取り囲んで、茫然と私を見ています。
『いや。見ないで…』
声が出ないので、涙を流して、『いやいや』と、首を左右に振ることしか出来ません。
男性の何人かは、あきらかに好色な目で、私の裸を見ています。
ふたつのおっぱいも、その先端でふるえている乳首も。
恥ずかしいところの毛も、徳利を押し込まれて、あえいでいるアソコも、全部を晒されてしまっています。
恥ずかしい…
助けてもらったけど、もう、おしまいだ…

最初におかみさんが、我に返り、私に駆け寄ると、
「かわいそうに、酷いことされたのね。」
まず、徳利をそっと抜き取ってくれました。
けれど、アソコから離れる瞬間、「スポッ」て音が出てしまいました。
その瞬間、何人かがビクッとしたようです。
抜いたあとから、タラタラとお汁が流れだしたのも、皆に見られたに決まっています。

次に、口の中の物を引っ張り出してくれました。
それがパンティだとわかると、あわてて、自分の着物の懐に隠してくれました。
ただ、私は、そんなことよりも、早く、恥ずかしい裸を隠してほしいんですけど。

若い男性の従業員…私も良く知っている人です…が、脚を縛った紐をほどいてくれていますが、その視線は、私のアソコに釘付けになっています。
クリちゃんも、おしっこの穴も、そして、アソコからしみ出してくるお汁も、全部見えているはずです。
紐をほどく手は、止まりがちです。
もう、このまま消えてなくなってしまいたいと思いました。

ようやく、仲居さんが気が付いてくれて、部屋の隅に落ちていた制服で、私の裸を覆い隠してくれました。
「とりあえず、男の人は外に出てあげてください。」
おかみさんが、男性を追い出してくれました。
けれど既に、たくさんの人に、恥ずかしい姿を見られてしまった後です。

泣きながら、ボロボロになった下着を着けました。
制服はボタンがなくなっていて、スカートはファスナーのところが千切れていたので、おかみさんが浴衣を着させてくれました。

こうして、やっとのことで、助け出されました。
男たちは、その後すぐに、警察に捕まりました。

母ちゃん浮気するなよ

小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。

最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなく
パターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと
結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けておいて
隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に
漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4?5日の出張に
毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすい
ってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。
それと親がやってるのは見たこと無いです。やはり気を遣っていたと
思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって
1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻
帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で
本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいに
なる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。
俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。
それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?
くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。
しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。
当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、
何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。

居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。
何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら
知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。

数分ですが、本当に動けなくなりましたね。
何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。いくらか正気に返ってから
また後ずさりして、部屋に戻りました。とりあえず庭でおしっこしてから
部屋に戻っても、頭はグラグラです。

秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。
何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて
母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。

多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも
来ていました。お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと
今になって思います。

お互いを名字で○○さんと呼んでました。
うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。
胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。

オヤジは普通のおじさんでした。やってるときはニヤニヤしてましたが。
来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、
お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。

母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を
誉めたいです。勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。

母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。
いつも「大きいおっぱいだね」って言ってました。
そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。
垂れ防止だと思います。

それで「どうして欲しい?」とか「揉んでほしい?」とか
いちいち聞いてました。母ちゃんが答えると「う?ん」と
鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。
キモイくせに結構強気に責めるんですよ。

おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。
あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。
うわっ、ちんちん舐めてる!って衝撃的でしたよ。しかも母ちゃんだし。
たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。

大人のちんちんも印象的でした。それを母ちゃんは口に入れたり
手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。
二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが
最中は「サル」でしたから、見つかったりはしませんでした。

体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず
「○○さん、いい?いい?」って質問攻め。今考えると、こんなオヤジの
どこが良かったのか謎ですが。

あと、ゴムはオヤジの持参でした。最初はなんでチンチンにビニール被せるんだろ?
と疑問に思ってましたね。大人になってわかりましたが。

必ず1回終わると、帰っていきました。
連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。

多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。
もちろんおっぱいは激揉みですね。バカです。

考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。
今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。

ロシア人人妻研修生その?・御主人訪日編?

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない
ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、
  
彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。
何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。
 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。
エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。
 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。
何が俺をここまで駆り立てるのか?
 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。
 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を
あそこまでさせたのか、今でも不思議で仕方がないんですよ。

 午後3時半、最長8時間、つまり午後11時半までにエリヴィラさんとご主人がエッチな気分になることを祈って、俺は家を出た。向かう先は駅前のビジネスホテル。
 泊めてくれそうな会社の友人はいるにはいたが、事情を話すわけにもいかず、かといって上手なウソもつけそうにない。
 思い切って旅行でも、と思ったが、エルヴィラさんとご主人が一緒にいる街から離れる気がしない。俺は中途半端に近い県庁所在地のホテルに泊まることにした。
 ここからなら月曜日も楽に会社に行けるだろう。

 ビデオが撮影するのはまず今日が最初で最後のチャンス。俺は久しぶりにエルヴィラさんの御主人が、俺以上に彼女の体を貪り、エルヴィラさんが俺のときより激しく声を上げる姿を想像して、ホテルのアダルトビデオを鑑賞しながら自分で抜いて寝た。

 回収のチャンスは思いがけず早く巡ってきた。土曜日、俺がホテルでゴロゴロしながらテレビを見ていると、俺の携帯に俺の家から掛かってきた。エルヴィラさんだ。
 出ると、事情を聞いたご主人がぜひお礼をしたいといっているが、近くにいるか?とのことだった。 

 事情?バババババババレタ? ビデオが?それとも俺がエルヴィラさんの体を食いまくったことが?

俺は、写真で見た熊のようなご主人に絞め殺されるのか?それとも訴えられるのか?
北方領土が帰ってこなくなるかも?いや、会社に訴えられたら・・・。

あれほど家に連れ込んでおいて、いざとなるとこれだけ動揺する情けない俺

しかしエルヴィラさんの話し方は慌てた様子がない。すると電話の向こうから何か声が聞こえ、いきなり、
「アリガトウゴザイマス」
という男の声が聞こえた。「続いて「オアイシテオレイガイイタイノデス」との声も

俺がおそるおそる車で家に帰ると、エルヴィラさん一家はすっかり家でくつろいでいた。
もともと日本に研修に行くはずだったのは御主人だったし、決まってから3ヶ月ほど日本語を勉強したらしく、ごくごく低いレベルだけど、俺のロシア語と合わせて、何とか意思の疎通は図れた。
 エルヴィラさんがどうやって説明したのかまったく分からないが、あってみると以外に小柄で俺より背が低いくらいのご主人は、本当に俺に感謝しているらしい。
 自分の奥さんが口を使って慰めたり、後ろからつかれたり、体の上で胸を揺らせて喘いだりした男にだよ。このときは俺も少し申し訳なく思った。
 エルヴィラさんはまったくきにする様子もなく、2歳のヴィカちゃんと遊んだり、俺に紅茶を出したりしている。まあもともと俺の家で、俺の金で買った紅茶だが。

 さて、一通りお礼も言われ、殺される恐れがないことがわかると、俺はテープとビデオを何とか回収したくなってきた。しかしこの状況ではとても無理だ。
 長居するのも悪いし(俺の家だが)帰ろうとすると(俺の家なんだが)、エルヴィラさんがすまなそうに、
「ジェーニャ運転日本ではできません。ヴィカに湖見せたいけど」
と言い出した。湖って、二人で始めて遊びに行った、隣の県の?
「車じゃないといけないですよね」
と言うと、夫婦は黙って俺を見る。え?そうなの?

 後部座席には、金髪ナイスバディの美人妻と、可愛らしい女の子、そして優しいパパが座っている。運転席には美人妻の会社の同僚、その体を旦那に黙って頂いている
男が座っている。助手席は空。
 しかしあれだよ、俺はエルヴィラさんが、咥えたり押し倒されたり後ろから疲れたり上に乗って腰を動かしたり胸で挟んだりした男ですよね?その俺に運転させて
大丈夫?
 俺の方がどんどん心配になるのに、彼女はまったく気にしていないように見える。
高速代も動物園の入園料もアイス代も食事代も全部俺も持ちだけどね。湖でも動物園でも車で待っていたけどね。

 しかし俺は一瞬の隙をついてテープをゲットできたので、かなりハッピーだった。
一刻も早く中身を確認したい。夕方に家まで送ると(ひつこいようだがもともと俺の家だ)、俺は再生用に安いビデオを買い(いったいどれだけ出費してるんだろ)、ホテルのテレビに繋いで再生した。

 確かに二人はエッチをしていた。

カメラは予想以上に鮮明で、ベッドの全景がしっかり写っていた。残念ながら電気が消えていたので薄暗かったが、真っ暗ではなかったので動きは確認できた。

 ただ、2歳のヴィカちゃんが下で寝ているんだよね。子供連れなんだよね。

ベッドの上の二人が、布団の中でもぞもぞ動くのは分かるし、かすかに拾っているエルヴィラさんの喘ぎ声とご主人の声は確かに興奮した。
 でもヴィカちゃんがむづかると、二人は動きをすぐ止め、エルヴィラさんはパジャマを着てあやす。
 やはりなれない狭い場所だからだろう、ヴィカちゃんは結構頻繁にむずかり、結局久しぶりの夫婦のエッチは、少なくても午後11時までは1回だけだった。
 11時には疲れたのか、確認できないが1回満足したのかで、ご主人は寝てしまったみたいだが。

 俺は欲求不満を解消できないエルヴィラさんが、このままご主人が帰ったあとますます俺と愉しんでくれるに違いないと思い、良くわからない満足感を得た。

 日曜日、朝7時にまた俺の家から俺の携帯に電話が掛かってきた。何?今度は何?

隣の県にある古い町並みを見に行きたい。今度はそういう理由だった。おまけに今回、俺の隣には何故かあのもう一人のロシア人研修生、なごり雪のイルカに似た朝鮮人とロシア人とのハーフのナースチャが座っている。なんで?エルヴィラさん、そりゃないよ・・・。
 
 情緒ある町並みを見学して、日本料理を食べて、俺が支払いをして、Wデートが終わった。イルカは話してみるとかなりいい奴で、日本語もかなり上手だし、話題も豊富だった。
 エルヴィラさん親子がお土産を見ているときに、「ごはんありがとう。今度お昼ごはんおごらせて」
などと殊勝なことを言っていた。

 帰りの高速のドライブインで、イルカが俺にコーヒーを奢ってくれ、「よるのごはん、どうします?」と聞いてきた。
 おいおい、俺モテ期?と返事に困っていると、ヴィカちゃんと一緒に入れて、2時間
いれるところ・・・どこかしってますか?
 とわけのわからないことを言う。俺が怪訝な顔をしていると、まだ聞いていないんですね?とイルカが説明してくれた。
 つまりこうだ。最後の日、2時間、いや1時間だけでも子供を預かってくれないか?
○○さん(俺だな)は車を持っているし、なんとかなると思う。お願いします、とご主人にお願いされたようだ。エルヴィラは遠慮深い(?)からとてもこれからも一緒の会社で働くあなたたちに頼めない、お願いします。

 本気のエッチが、外人若夫婦の本気のセックスが今日俺の部屋で行われる
俺はこれをなんとしてでも記録しなければ。
エルヴィラさんの白い肢体がこの毛深くて腕の太い男に蹂躙される様子を見てみたい。

 俺は家に(ホントにひつこいけど俺の家)二人を送ると、ご主人を呼んで、男として大変恥ずかしいものをベッドの下に忘れてきている、回収させてくれ、私はあなたの妻やナースチャにばれたらハラキリをしたくなるほど恥ずかしい、とこっそり言うと、ご主人はにんまり笑って、先に俺を入れてくれ、少し待っていてくれた。エルヴィラさんは少し不思議そうな顔をしていた。
 新しいテープを入れ、収録時間を4時間にして画質を良くした、あと、録画をスタートさせ、俺は部屋を出てきた。ご主人に軽く会釈をしながら。

 不自然な二人きりの時間、さすがにエルヴィラさんだって、俺がどう思うかは想像つくだろう。正直何を考えているんだろう。俺は少し彼女に不信感を持った。

 俺とナースチャは気をつかって、4時間後に戻る、といい、ヴィカちゃんを連れ県庁所在地のデパートに行き、おもちゃ売り場を歩き、さらに郊外のおもちゃ屋に行き、
ファミレスで時間を潰した。
 確実にセックスする男女がセックスし終わるのを待つ、何の関係もない二人、しかも
一方は外人、しかもハーフでイルカ似、と言うシチュエーションも中々不思議なものである。
 しかも男のほうは、今まさにセックスをしている女性と肉体関係があり、好きになっているわけだ。いやはやなんとも。
 
 4時間を少しすぎて、寝てしまったヴィカちゃんを連れ、俺と韓国イルカはエルヴィラさん夫婦の家(いや。。以下略)に向かい、ご主人に最後の別れをしてからイルカを寮に送り家に帰った。
 エルヴィラさんはどうしてかでてこなかった。

 月曜日、エルヴィラさんはもちろん休みだが、俺は出勤した。仕事をしていても、ビデオのことばかり気になった。
 家に帰ると、俺は広辞苑のカバーを放り出し、急いで再生した。
画面が変わり、エルヴィラさん夫婦が画面に入ってきた。

 今回はえろくないです・・・・。本当は書き込んじゃ駄目なのかもしれない・・・。
すいません・・・・。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード