萌え体験談

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おもちゃ

AV鑑賞で実践しちゃった

俺が21歳の時、よく遊びに行っていた友達の12歳の妹が結構発育良くって目のやり場に困る程でした。
妹はみなこ小6、オッパイでかいくせに全く羞恥心を持っていない様で
「ブラするときつくていやなんだ」
って、ノーブラでタンクトップ1枚。
前かがみになるとプルンプルン隙間からまる見えでした。
「あ~今胸見てた~スケベ~」
なんて言ってる割りに風呂上がりに、バスタオル1枚でブラブラする様な娘でした。
友達とAV鑑賞する事になって、酒やらつまみを買い込んで部屋でスタンバッっていると
何か怪しい雰囲気に興味深々でみなこがやって来た。
「ガキは早く寝ろよ~!」
友達がそう言いながら妹を部屋から追い出す。
必死の抵抗も空しく簡単に締め出されてしまうみなこ。
この日はやけに飲むピッチが速い友達。
案の定、あっという間に酔い潰れて寝てしまった。
なんとなく一人でAVを見てると、コンコンとガラスをたたく音が。
見るとみなこが手を振っている。
鍵を開け部屋の中に入れると、
「やっと入れたあ~蚊に刺されちゃった~見て~」
みなこはパンツ1枚にタンクトップ姿だった。
太ももの内側をさらけ出して
「ここ~ほら赤くなってる~」
「それよりなんで、ココに来たんだ?」
「・・・Hなビデオ見るんでしょ?わたしもみたい~い」
「別に見たいなら見ても良いけど、誰にも言うなよ~」
早速再生すると、正に合体中、肉棒が激しく出入りしている場面が映し出された。
「えっ、あんなおっきいの?チンチンて」
「うん・・まあ、ちょっと大きいくらいだね」
「・・・・・・」
「・・・・・・もう、あきただろ」
「・・ううん、もっと見る」
「きもち悪くないのか?」
「・・・なんか・・おまんこ・・・・・・ジンジンして来ちゃった・・・」
えっ、と思ってみなこを見るとしっかりオナニーし始めてる。
パンツの横から指を滑り込ませ激しく蠢いていた。
「・・・アッ・・・・・・ンンンンッ・・・」
身体をビクつかせるみなこに俺は我慢が出来なくなっていた。
「俺だったらもっと気持よくしてやるぞ、どうする?」
「・・・もっと~?気持良くなっちゃう~?」
次の瞬間俺は、みなこのパンツをはぎ取っておまんこをベロベロ舐めまわしていた。
「アッ・・・気持イイ・・・もっと舐めて・・・アッ・・・」
10分位舐め続け遂にガクガク身体を震わせみなこは逝った。
「・・・・気持よかった…おにいちゃんも逝きたい?」
「そりゃあ逝きたいにきまってあっ、何する気だ、よせって」
みなこは俺のパンツをずり下げ、ビンビンのチンポを握りしめた。
「なんか出てる~~~ヌルヌルしてる~~」
「そりゃあ、Hの前にはヌルヌル出ないとうまく入らないからな」
「・・・みな、やってみてイイ?イイでしょ?」
AVの画面で映し出される様なポーズで、騎上位の体勢になると
自ら侵入を試みる。
「う~んうまく入んな~い」
そこ、ってい言う場所で俺が下から突き上げると
「い、イッタ~い・・・アッ、少しは入ったかも?」
腰を掴み下から突き上げると徐々に熱い蜜壺に入って行く感じがした。
「ね~~これって入ってるよね!SEXしてるよね」
痛みよりSEX出来てる感動が勝っているようだ。
若い締め付けに中出ししそうになるのを必死に堪え、5分間耐え続け
遂に限界に、みなこのおまんこからチンポを引き抜いた瞬間ドピュドピュっ
大量に発射。
それを目の当たりにしたみなこは大興奮だ。
「うわ~いっぱい出ちゃったね、もっと出る?」
大量放出したばかりのチンポをおもちゃの様にいじり回す。
「なんか、またおっきくなって来たよ~また出来る?」
こちらの了解もお構いなしに、また自らおまんこに導き入れる。
「ねえ、こんどはさあ、あんな風にしてみようよ」
AVの中で繰り広げられる体位を次々試し始める。
それから2回戦してもまだ物足りない様子のみなこ。
そこで俺にちょっとした疑問が、初めてでなぜこんなに?血が出ないし
なれてる様な、本当に初めて?
「みなこってSEX初めて?」
「・・・ううん、初めては兄き!その後がSおにいちゃんで、おにいちゃん3番目」
「じゃあ兄貴の時は血出ちゃった?」
「ううん。出ないよ。あのねえ・・最初はサラミソーセージなの、4年生の時に
試したら入っちゃって・・・あせってたら兄貴に見つかって兄貴と・・・」
「もしかして今日のこれって・・・」
「うん。そうだよ兄貴にお願いしてたんだよ」
振り向くと友達がグーにした手の人差し指と中指の間から親指を突き出していた。
まったく、はめられたぜ。

あたしの出会い系つれづれ

なおぼんとセフレのけんちゃんとのある日のことです。

あたしは、先にバスルームから出て、バスタオルを二人分用意し、彼(けんちゃん)がすぐ使えるように洗面台の上に出しておいた。
「ここにバスタオル、置いておくよ」
「はぁい」
体を拭うと、ベッドサイドに向かった。
今日は、どんなエッチができるだろう?
そんな期待で楽しみだった。
今まで会ってきた男性は、若い子は二十代のおばさんフェチというかマザコンで、とにかく早くしたがって、自分だけ満足すればいいという男の子だったし、年配の人は役立たずで、これまた自分の価値観を押し付けるような頑固者だったりした。
自分が役に立たないもんだから、おもちゃを持参してきて、それを無理やりあたしに押し込もうとしたり、御免被りたい人だった。

たとえば、こんなだった・・・
「ローターがいい?バイブかな」

その五十絡みの男は、にやにやしてあたしに聞くの。
バイブは、直径が4センチはあったかしら、見るからに太くて、恐ろしい大きさだったわ。
「あの、ローターで・・・」
そうお願いするしかなかった。
男のペニスはだらりと下を向いたままだったわ。
しばらく、ローターの振動であたしは遊ばれた。
じーん、じーん、中に入れられると音が消えてしまうけれど、あたしの内部が振動するんで気持ちのいいものでもない。
ただ、クリに当てられると声が出てしまう。


「あ、あっ」
「ここが、やっぱりいいんだね。ひひひ」
クリの皮を剥かれ、唾で濡らされ、ローターが当てられる。
「あん、あん」
声が自然にでてしまった。
「濡れてきたね。お尻の穴まで垂れてきてるよ」
いやらしい声で、男が言うの。
「おれ、立って来たよ」
見ると、赤黒いペニスが頭をもたげている。
「入れるよ」
「うん」
ローターよりずっと良かった。やっぱり、本物のペニスは擦(こす)れ方が違うのよね。
あの、いく本もの筋が束になって一本になっているようなペニス独特の感触。
銃身でえぐられるような、なんて言ったらいいんだろう?
「あふっ、よく締まるね、なおちゃん」
「あくっ、いいっ」
あたしも応えた。腰が浮き上がって、男の突きに抗う。


そんな昔のことを考えていたら、けんちゃんがお風呂から上がってきた。
「待った?」
「ううん、髪を乾かしてたから」と嘘をついた。
けんちゃんのセックスは優しい、でも後半は激しくなる。
それがとってもあたしにはいい。
生活のリズムっていうのかしら、セックスにも緩急のリズムがあるの。
あたしも中年になって、激しさだけのセックスは体がついてこない。
けんちゃんのはそういう配慮が感じられて、心ゆくまで楽しませてくれる。


あたしは、ベッドに横になって、布団をかぶって彼の訪れを待った。
ほどなくして、けんちゃんは布団の端をめくって、自分も中に入ってきた。
そして肌をくっつける。
「なおぼん・・・」
「けんちゃん」
彼は、口をまず吸ってきた。
ひとしきり、熱いキスを交わし、彼の手があたしの蜜壷を探るように這う。
「舐めようか」けんちゃんはいつもそう聞く。
「うん」
あたしは舐められるのが好きだった。
でも男の方は積極的に舐めてはくれない。
べつにあたしのあそこが臭いとかじゃないと思うんだけど、あまり好まない。
夫もそういう人だった。


けんちゃんは違った。
懇切丁寧に舐め上げてくれる。
舐めるだけじゃなく、周囲を甘く噛んだり、焦らすのが上手なの。
まず、クリが攻められる。
そして陰唇が唇で挟まれて伸ばされる。
舌先が膣口に挿入される。
会陰がなぞられる。
アヌスが突っつかれる。
陰毛が引っ張られ、鼠径部が、内ももが、と広範囲に火の手が上がる。
「ああ、もう、だめ。入れてぇ」
そう、あたしはおねだりしてしまうの。
こんなこと、夫を含めてほかの男性にもしたことがないわ。
「じゃあ、入れるよ」
ゴムなしで、けんちゃんはあたしの股の間に入って正常位ではめてくれた。
ゆっくりと・・・
ぐわっと、けんちゃんのドリルで押し広げられるあたしのトンネル。
中程まで入って、そこからはズドンと押し込まれたの。
「あうっ」
「はいっちゃったよ。全部」
「ああ、熱いわ」
「ひくひくしてる」
「はずかしい・・・」
「もう、とろとろに液が漏れてるよ。なおぼん」
「言わないで」
ぐっちょ、ぐっちょと彼の腰の動きに合わせて、音が響いたわ。
そのたびに、じゅぶっとなにかがあたしから溢れ出すの。
おつゆが多いのよね。


けんちゃんの顎から汗が滴り落ちて、あたしの胸に流れる。
「すごい、汗」
「うん、なおぼんに夢中だから」
「たくましいなぁ」
「そ、そうかな。なんの運動もしてないから、体もゆるゆるだし・・・」
「ううん、けんちゃんの一生懸命なセックス、好き」
実際、あたしはこんなに気を入れてもらうセックスは経験がなかった。
子宮がしびれると言ったらいいのか、体が応えるという感じなの。
お尻が抱えられ、枕を腰に入れられ、さらに深い侵入が試みられたの。
「ああ、すご・・い。深いーっ」
あたしは思わず叫んでしまった。
けんちゃんのペニスが奥まで届いて、怖いくらいだった。
でも浮き上がるような快感が腰の辺りから広がったわ。
「バックからいい?」
「ふう。バックね。いいよ」
あたしは、ひっくり返って、お尻を彼に差し出した。


滑るように、彼の刀が鞘に収まった。
「うはっ」
あたしも声が出るくらい、きつい一発だった。
「締まるよ。すごく」
「ああん、すごい深い」
「届いてる?」
「うん、うん」
ガツンと腰が入り、正常位では感じられない密着感であたしはのけぞった。
緩急を使った、挿入が何度か続けられたわ
あたしは、気が遠くなってきていた。
彼の手がクリに回り、剥かれたわ。
もう一方の手が乳首をこね回す。
バラバラになりそうだった。


しばらく単調なピストン運動があったけれど、指先でクリがトントンと叩かれるので、それで一度逝ってしまった。
「あうっ。いくっ」
「逝くの?なおぼん」
「いく、いくぅ!」
ピストンが激しくなり、彼もいっしょに逝こうとしているようだった。
「だめ、外に・・・」
そういうのが精一杯だったけど、彼には通じなかったみたい。
「ぼく・・も、いくっ」
びくびくと彼が痙攣し、あたしに刺さったままでたっぷり熱い液体を注ぎ込まれた。
「あ~ん、ダメっていったのに・・・」
「ごめんね、なおぼん」
そういって重なり合って、ベッドに突っ伏したの。


でもあたしは満足だった。
この歳で妊娠はありえないし・・・
本気の中出しの快感は、何ものにも代え難いものだったから。
女の体ってそういうふうにできているのよ。

おしまい♡

おじ様との河川敷ウォーキング2

私はまた、おじ様に会いたくて、いつものように車を走らせ河川敷へ向かいました。今回はおじ様のために新しい白のスポーツレギンスとピンクのスカートを穿いて行きました。もちろん直穿きなので、濡れると割れ目が透けるように食い込みは自然のままで、ちょっとだけ割れ目にそってくぼむ程度にして、外に出て周りを見渡すと今日は割とウォーキングしている人が多く、すぐにはおじ様の姿が見つけられなかったので、少し準備運動をして歩き始めました。すれ違う男性はおじ様ではないんですが、みんな若い女がウォーキングしているのが珍しいのか、ジロジロと胸や下半身を見てくるので、だんだん感じてきてしまい、私もサービスとばかりに、股間が見えるくらいスカートを上げてみると、さっき準備運動したせいか、くっきりと割れ目が出来ていて、少し濡れ始めていました、次にすれ違う男性も、もちろん今度は割れ目を凝視してきて、すれ違いざまに振り返っていたのでお尻も見られていたと思うと、さらに、割れ目が濡れ、はっきりと形が分かるくらい透けてきてしまいました。見られれば見られるほど、興奮し、おじ様探しも忘れて、たくさんの男性に視姦されることで、割れ目からたくさんの蜜が溢れだし、白のレギンスの股間はもはや、半透明の状態になってしまいました。そうなると、もはや男性達の餌食になるのも時間の問題か、とドキドキしていると、案の定、次にきた男性から、お姉ちゃんずいぶんセクシーなタイツ穿いてるなぁ近くで見せてもらえるかなぁ、と言いながら、私の前に立ちふさがり中腰で股間を凝視し、透けて割れ目がよく見えるよ、しかもお姉ちゃんパイパンだね、といい、触ってもいいかな?というので、やめて下さい、と言って逃げ出すと、お尻もいいねぇと言っていました、私も口では、やめてといいながらも、確実に男性の目と言葉で、さっきよりも感じてしまい、股間もさらに、濡れてしまいました。このままでは大勢の男性におもちゃにされてしまうと思い、スカートを下げ、一旦車に戻る事にしました。それにしてもおじ様の姿は見当たらず、来てないみたいなので、悶々としながら家に帰り、
おじ様を思い出しながら、オナニーしてしまいました。

おじ様との河川敷ウォーキング

おじ様が忘れられなくなり、またいつもの河川敷へ車を走らせていました、駐車場に着くと、この日もあまりひとけがなく、あのおじ様がいるかどうかわからないまま、この時はグレーのスポーツレギンスとスカートでもちろん直穿きで割れ目にそって食い込ませ、車を降りおじ様の姿を探すように、歩き始めました。しばらく歩くと、見覚えのある姿を遠くに見つけると、急にドキドキし始め、だんだん近づいて来ると間違えなく、あの時のおじ様でした、おじ様も私の姿に気づいて、ニヤニヤしながら近づいてきました、すると今日は真面目にウォーキングなのか?と話かけて来たので、ドキドキしながら思い切って、ご一緒してもいいですか?というと、いいのかい?こんなおじさんと一緒で、といいながらも視線は私の割れた股間に向けられていて、ニヤリとしていました。あまりひとけがないのをいいことに、早速おじ様は私のお尻をタッチして、若い子のお尻は張りがあっていいねぇ、といったかと思ったら、すかさず前に手をまわし、こんなに食い込ませてまたおじさんを誘惑してるのかい?といいながら割れ目にそってなぞられると、体中に電気が走り、じわっと濡れてきてしまい、おじ様は、おやっ、もう染みが出来てるみたいだよ、というのでさらに興奮して、みるみる染みが大きくなってしまい、こんなに染みが出来てたら、みんなに見られちゃうんじゃないかな、とおじ様はちゃかしながらも、さらに割れ目をなぞるので、レギンスは太ももあたりまで濡れてきてしまいました。今度は歩きながらおじ様のペニスをジャージの中で直に握らされ、しごくように言われしごいていると、みるみる固く大きくなってきてジャージから飛び出しそうになると、おじ様も私のレギンスに手を入れてきて、直にパイパンの割れ目をなぞり、おまんこに指を入れぐちゅぐちゅと音を立てながらかき回されると、おじ様のペニスをぎゅっと握り締め、歩きながらいかされてしまいました。すると今度は後ろから、レギンスを脱がし、お尻を広げペニスをおまんこに入れピストンをされると、立っていられなくなり、地面に両手をついてしまい、四つん這いのままバックから激しくお腹に響くほどピストンされると、またいかさてしまいました。抱きかかえられ、また歩きながら私はペニスをしごき、おじ様は割れ目をなぞりながら、車まで戻ると、中に乗り後部座席で大きく脚を開かされ、おもいっきり、おまんこにペニスを挿入し激しくピストンをされると、何度も何度もいかされてしまいました。おじ様は今回も私だけをいかせ、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は完全におじ様の虜になってしまいました。おじ様にとって、私は若いおまんこのついたおもちゃかも?

小1のとき体罰で裸にされた

小1のとき、友人と数人で女子の身体測定を覗きに行こうという話しに
なり、保健室の外で隙間から覗こうとしたが、担任の女教師に見つかり
みんな逃げたが自分だけ転んで捕まってしまった。
その後理科準備室へ連れて行かれ、ビンタされながらこっぴどく叱られ
「女の子の裸を見たんだからあんたも裸になるのは当然」と言って
服を全部脱ぐよう命じられた。
実際には保健室の中は見えなかったので、裸は見てません、と言ったら
何でそんなウソを平気で言うの、と言ってさらに往復ビンタを食らった。
命令には逆らえず、服を全部脱いだが、恥ずかしいので前を隠していると
「何隠してるの、女の子が裸を見られるとどのくらい恥ずかしいか
分かってるの?男の子はオチンチン見せたってまだ足りないのよ」
と言ってまた怒った。
そして、「そうそう、いいものがあるわ」と言って奥から何かを
持ってきた。それは、以前クラスの友達が学校にもってきて
取り上げられたおもちゃの手錠だった。
「あんたは覗きをした犯罪者なのよ。だから手錠をかけられるのは
当然よ」と言って後ろ手に手錠をかけられてしまった。
両手を後ろ手に拘束され、前を隠すことができず恥ずかしがると
ニヤニヤしながら「ほーら、もう隠せないわよ、それじゃこれから
覗きをしたことを謝りに行くのよ」と言って腕をつかんで廊下へ連れ出した
恥ずかしくて嫌がったが、「いちいちうるさい子ね」と言って口にも
ガムテープを貼られ、素っ裸のまま廊下を歩かされ教室まで連れて行かれた
教室で全員の前で、「この子はあなたたち女子全員の裸を見たのよ。
だからあなたたちもこの子のオチンチンを見なさい」と言って机の間を
何周もさせられた。その上、「オチンチンだけじゃなくてお尻の穴も
見なさい」と言って女の子の目前で尻肉を開いてお尻の穴まで見せられた
恥ずかしさと情けなさで涙がこぼれた。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。
先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。
その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが、、
相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。

それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。
店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という
感じでカウンターに置き、
「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。

結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、
私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。

VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ
また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。

それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。
私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも
「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。
息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。
私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、
スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。
また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて
父親以上にしつこく私達の体を触ってくるようになりました。

その後酒が回ってきた父親はいきなり大量の一万円札を床に巻いて
「この場で(※息子の名前)の前で服を脱いで裸を見せた奴はこの金を自由に持っていっていいぞ!!」などと言ってきたのです。
それを受けた息子のほうも「へへへへ。。。」とまだ○学生の子供とは思えないような好色な目で私達を見てきました。

何人かのホステスはさすがに怒ってボーイに訴えましたが、金払いが良い点に加え、VIPルームを取り囲むように配置されているボディガードに圧倒され、「我慢してください。。」と言うのみでした。

その後もそのような行為が続いた後、最後に父親が
「おい!(※息子の名前)どれを選ぶ?どれでも好きなのを持って帰っていいぞ!」と私達のことをまるで物のような言い方で息子に言いました。
それを受けて息子のうほうもニタニタしながら私達を物色し、「これとこれとこれと。。。。」などとまるで自分のおもちゃでも選ぶかのように実に5人ものホステスを選びました。

幸いにも私は選ばれませんでしたが、私と仲の良い子が5人の内の1人としてその親子に”お持ち帰り”されました。
後日その子(※ここではA子とします)に聞きましたが、A子達5人はそのまま都内の超高級ホテルのスイートルームに連れられ、案の上父親から息子の”相手”をするように言われたそうです。
さすがに拒否したようですが、例によって屈強なボディーガード達の圧力などもあり従わざるを得なかったようです。
父親はキャバクラで言ったように「5人とも(※息子の名前)の前で誘惑するように服を脱いでいけ!」と命令しました。
息子のほうはとても子供とは思えない血走った目でよだれを垂らしながら、服を脱いで裸になっていくA子達を見つめていたようです。

その後父親のほうは敢えて参加せず、ソファーで高級ウィスキーを飲みながら、ベッドの上で繰り広げられている大人の女5人とまだ○学生の子供のsexという異常な光景を見て興奮し自ら自慰をしていたそうです。

父親はA子達5人に対して「フェラチオして(※息子の名前)を喜ばせろ!」「もっとあえぎ声を上げろ!」
「四つんばいになって尻を振り、(※息子の名前)を挑発しろ!」などとその都度命令していたそうです。
結局A子達5人は一晩中その親子に弄ばれたあげく、翌朝開放されました。

A子曰く、どうもその息子というのがやはりとんでもないエロガキだったようで、最初のsexで女の体の味を占めてから
まるで貪るようかのように大人の女 5人相手に一晩中やりまくったそうです。。。

A子はそれから「○学生の子が怖くなった。。。」と完全にトラウマとなってしまっていました。

AVに出演させられた妻

数年前、妻が35歳の時の話です。
子供に手がかからなくなった頃、私は妻にHな事をさせて夫婦で楽しんでいました。
デジカメで妻のヌードを撮影したり、野外で露出・撮影などして妻の写真はアルバム数冊になっていました。
アルバムの写真が増えてくると、誰かに見せたい気持ちになってくるのですが見せる勇気はなかったので、妻と相談して投稿雑誌に投稿してみたのです。
雑誌に掲載された場合は目線が入って誰にも気付かれる心配はないと思ったからでした。
私の撮った妻の写真は採用され掲載されました。
コメントでは妻の美しさや綺麗な身体・妖艶な雰囲気が絶賛され、私達夫婦は二人して喜んだものでした。
投稿するたび掲載され常連になった頃、読者投票で妻が第1位に輝いたのです。
投稿すると謝礼が貰えるので、応募用紙に住所と携帯番号を記入していた私に出版社から電話があり、『妻をプロのカメラマンが撮影して特集を組みたい』と言ってきたのです。
私は『妻に相談してからでないと即答はできない』と電話をきりました。
帰って、妻に話したところ妻も乗り気ではありませんでしたが会って話しだけでも聞いてみる事になりました。
数日後、担当者と私たち夫婦の3人で会ったのです。
担当者は事細かく説明してくれましたが私たち夫婦は不安でした。
他の男性の前で裸になるのに妻は抵抗があるようです。
担当者は目線をいれる事と、出演料を吊り上げて交渉してきました。
妻は担当者の熱心さに負け撮影される事になったのです。

撮影は平日の昼間に5時間ほどおこなわれました。
撮影当日、帰宅すると妻は以外に明るく撮影の様子を話してくれました。
「最初は緊張したけど、女性のスタッフもいて安心したの・・・衣装を脱ぐのは恥ずかしかったけど、全裸になったら吹っ切れたわ。あとで、見せてもらったら綺麗に撮れてた・・・」
など、話したくてしかたないようでした。
3週間後、妻の特集を組んだ投稿雑誌が家に送られてきました。
子供が寝たあと、私達は二人で雑誌を見ました。
用意された衣装を身につけた妻のカットで始まり、ポーズを変えたカットが続きます。
少しずつ脱いで下着姿になっていきます。
下着をずらしていき、とうとう全裸になってポーズをとっていました。
全体的に見ても綺麗に撮ってくれて、目線も入っていて満足できる内容でした。
妻も『私じゃないみたい・・・』と、嬉しそうでした。


1ヶ月が過ぎた頃、携帯に出版社から電話がありました。
前の担当者の後任を名乗る男からでした。
『妻の特集を組んだ雑誌が好評なのでもう一度、撮影したい。今回は、奥さんだけの写真集のような形で発売したいので2泊3日でロケに行く予定です。謝礼も5倍ださせて頂きますので・・・奥様とよく相談されていい返事を頂きたい。』と、いう内容でした。
私は妻に話しました。
妻も2泊3日の日程が気になるようですが『綺麗に撮ってくれるなら・・・』と、言います。
私も不安でしたが以前の撮影の妻の話しから『女性スタッフもいるから・・・』と思って担当者の携帯に電話しました。
撮影は翌週の火曜・水曜・木曜の3日間に決まりました。


撮影の当日、妻はスタッフと空港での待ち合わせのため、家の事と子供を私に頼んで出ました。
夜の7時頃、妻の携帯に電話をかけると『今、食事中なの・・・今回は撮影枚数が多くて大変なの、食事を済ませたら深夜まで撮影だって・・・変わった事ない家に?』と、元気そうです。
『明日も電話する・・・』と言って切りました。

木曜日、帰宅した私は静かな自宅に驚きました。
2階の寝室に妻は横になっていました。
私に気付いた妻は『お帰り・・・疲れたので横になっていたの・・・』と言います。
『子供は?』と聞くと、「実家に電話したわ・・・明日、迎えに行くって・・・ごめん・・・もう、寝るわ・・・」
私は妻の態度が一度目の撮影と違うので違和感を感じましたが本当に疲れているのかと思って寝室をあとにしました。
1週間ほど妻は考え込んだり思い詰めた表情をしてましたが徐々に元の妻に戻っていきました。
私もあえて妻に撮影の事を聞きませんでした。
ただ・・・何かがあったのだと思ってはいたのですが・・・1月後、すべてを知る事になるのでした。

帰宅した私は郵便ポストに厚みのある封筒を見つけました。
私宛の封筒で出版社からでした。
また、ベットで妻と一緒に見ようと思ってバッグに入れました。
夜、先にベットに入っていた妻にバックから封筒を見せたところ、妻は私から封筒を奪って泣き出しました。
「・・・ううう・・・ごめんなさい・・・取り返しのつかないことをしてしまいました・・・」
「えっ・・・なんのこと?・・・」
「・・・この前・・・撮影で・・・」
妻の話しによると、一日目の撮影前に契約書を交わしたそうです。撮影は女性スタッフもいて前回同様に撮影は進んだようでした。夕食後、スタッフから『絡みの撮影をします』と言われ驚いた妻は抗議したそうです。
抗議に対してスタッフは『奥さん、契約書をよく読んで下さいよ。』と、突っぱねたそうです。
契約書には、箇条書きに書かれた行為を撮影するのを同意すると書かれていて、妻の署名・捺印がされていました。
良く目を通さなかった妻の落ち度でした。
契約書には『本番行為・複数プレイ・中出し・ビデオ撮影・・・』など妻は経験した事のないことが書かれていたそうです。
夕食後の撮影はビデオ撮影もおこなわれ妻は仕方なく撮られたと言っていました。
相手はプロの男優でそのテクニックと巨大な肉棒・持続力に妻は何度も絶頂を迎え訳が分からなくなったそうです。
1時間以上責められた妻にもう一人の男優が加わったのでした。
二人の男優に明け方までおもちゃにされた妻は最後に二人に中出しされたそうです。
動けないで入る妻にスタッフは『妊娠したら困るだろう』と後ピルを飲ませたそうです。
翌日もお昼から昨日と違う男優二人を相手に夕食まで撮影は続いたそうです。
夕食後、入浴を済ませ休んでいた妻にスタッフから『打ち上げをしよう』と呼ばれたそうです。
酒の席でも妻は全裸にされ5人の男達に犯され続け、帰る日の出発時間ギリギリまで続いたそうです。
すべてを打ち明けた妻を残して私は封筒を持ってリビングに降りました。
封筒を開けると契約書のコピーと雑誌・3枚のパッケージされたDVDが入っていました。
雑誌を開くと目線が入ってない妻が綺麗に写っていました。
DVDを再生してみると局部だけボカシは入っていますが、妻の顔はそのままです。
寝室に戻った私は泣いている妻に声をかけました。
「今回のことは忘れろ。もし・・・誰かに知られたら家を売り払って3人でどこかに行こう・・・」
妻は私にしがみ付いて泣きました『・・・ごめんなさい・・・うぅぅぅぅ・・・』
あれから半年が過ぎましたが変わりない暮らしが続いています。
ただ、私たち夫婦は恐怖と戦う毎日が続いております。

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

弟にオナニーしてるところを思い切り見られました。恥ずかしくてまともに顔が見られない…

朝方、おもちゃ使用してオナニーしてたら、その日は夜まで居ないと思ってた弟が帰ってきてしまい、ばっちり見られました
もう本当に恥ずかしくてどうしようかと思っていたのですが… リビングで素っ裸で夢中になって弟がドア開けるまで気がつかなかった。

結果を先に言うと、そのあとエッチまでしまいました…
悩んだ挙句取り敢えず口止めしなければと思いました。普段私が寝ている時に、胸を触る等の軽いイタズラをしているのを知っていたので、その事を引き合いに出して、親には言わないようお願いするつもりでした。

夜帰宅して、弟の部屋に行くと、中から変な音と共に、私の名前が。
呼ばれた、と思って部屋に入ったら、今度は弟がオナニーをしていました。しかも私の使用済の下着で…

それまで弟を男性として見たことはなかったんですが、わたしをオカズにしているのを見ると、なんだかとても愛おしくなり、びっくりして一瞬で萎んでしまっていた弟のおちんちんを手でしてあげました。

あとはそのまま止まらなくなってエッチ…という流れです。 わたしは22歳160cm48kgです。 弟は19歳170cm50kgです。

最初はパニクって私の手を払いのけようとしていましたが、寝てる間のイタズラの事を持ち出すと抵抗しなくなりました。
手でおちんちんを弄っているとだんだん大きくなってきて、昔はポークビッツみたいだったのに…と感動。 すっかり毛も生えてしかもしっかり剥けてました。

そのうち私も興奮して濡れてきたんですが、おもちゃオナニーはしてても処女だったし…なにより姉弟で繋がってしまうのはまずいと思い、取り敢えずパンツだけ脱いで、アソコを弟の固くなったおちんちんに擦り付けました。

ぬるぬるがとても気持ちよくて、腰を動かすのに夢中になっていると、いつの間にか服を捲られていて、おっぱいに弟が吸い付いていました。 それが気持ちよくって、弟の頭をなでていると・・・・・

そういえば子供の頃、お風呂でふざけて同じ事をしたなぁ、と思い出して懐かしくなったり…。 私もDカップになり、胸には自信ありました。
そのうち弟が「挿れたい、挿れていい?」と言い出して、もちろん駄目だと言ったんですが、腰を掴まれて、そのまま挿入されました。
処女でしたが、普段からおもちゃを使っていたのでびっくりするほど痛みも無く入ってしまいました…

いったん入れてしまうと、弟のはおもちゃよりも大きくて熱くて、中でビクビクしてる感じも可愛くて、二人とも異常に興奮してしまい、入れて何度か出し入れしただけで私はイッてしまいました。 弟も向き合ったまま、腰を激しく動かして、急に動きが止まったと思ったら、中で射精。

そのあとはお互いに我に返り、恥ずかしいよりも気まずくなってしまい、あまり会話もしないまま自分の部屋に戻りました。

で、今日に至る感じです。
文章苦手なので、判りづらかったらごめんなさい。 治療のためピルを飲んでるので妊娠はないと思いますが…

そもそもわたしが襲ってしまったようなものなので、次があるかも微妙です…



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