萌え体験談

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菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ

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前回  

寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。
菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。
眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。
カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。
「おいしそー女子力高いーw」
「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」
「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」
「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」
「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」
「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」
「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」
「よろしくないねw食べよっか」

フツーのカップルのような光景、笑顔を見せながらテーブルの向こう側でパンを頬張る菜摘は、そのエロい格好とは裏腹に無邪気にかわいく、不覚にもほのぼのとした幸せすら感じてしまうほどだ。だが、実際には二人は昨日の夜出会ったばかりなだけじゃなく、菜摘には彼氏もいるのだ。
この辺りで罪悪感よりも嫉妬や少しばかりの優越感しか感じないところが俺の人としてダメなとこなんだろう。

朝食を食べ終わるとソファーでTVを見ながらまったりする二人。菜摘は握った右手を口に当ててあくびを噛み殺すような仕草を見せた。土曜日の10時とはいえ目を覚ましたのは8時位、そもそも昨日だって3時近くまで起きてたはずだ。
「お腹いっぱいになったら眠くなった?」
「ちょっと、眠くなっちゃいましたw」
「昨日遅かったのに今朝は早かったもんね」そう言いながら菜摘の方に手を回して軽く抱き寄せると、頭を俺の肩にもたれさせてくる。
「居心地良すぎてこのまままた寝ちゃいそうですw」再びあくびを押さえながら目尻に涙を浮かべながら言う。長い睫毛がせわしなく上下にぱちぱちと動く。
「俺もちょい眠い、ベッドでもソファでも寝たいときに寝ればいいよ」抱き寄せた菜摘のすっとした顎越しにTシャツをきつそうに押し上げる大きな胸と、その間に作られた深い谷間に目が行く。先端は明確に乳首のカタチが浮き上がっている。いたずらごころにそっと手を伸ばして先端をさすってみる。
「あっ、もう、人のおっぱいで遊ばないでくださいw」
「そんなに大きいからさ、つい気になっちゃってw」言われても乳首をなぞったりその重さを計るように掌で持ち上げたり、文字通りおもちゃにして遊んでみる。それにしても男はなんでこんなにおっぱいが好きなんだろう、一日中でも遊んでられそうだ。
「ちょっ、あんっw」時折菜摘の甘い声が交じる。
「敏感だねw,ほら、ちょっと乳首立ってきたw」完全なじゃれあいでも体は結構反応するものだ、菜摘にそうは言ったが、甘い声と無邪気にじゃれる笑顔に含まれたエロさと、その無防備な格好に若干俺のモノもふっくらし始める。
「隆さん、ホントおっぱい好きなんですねw」なんて言いながら両腕で胸を挟み込んで谷間を強調し悪戯っぽく左右に振って見せる菜摘。頭のなかで「だっちゅ?の」とつぶやいてみるけど声にしたところで菜摘には何のことだかわからない可能性のほうが高いだろう。
「深い谷まだねー、俺完全に落っこちちゃったよw」
「嘘ばっかりー、あちこちのいろんな谷間に落ちまくってるんじゃないですか?w」いやいや、落っこちるほど深い谷間を作れる女の子なんてそうザラに居るもんでもない。
「あっちこっちの谷間を観光できるほどモテないっすよwそれにしても菜摘ちゃんみたいな子を独占してる彼氏さん、羨ましすぎるよ」
「でも昨日で独占じゃなくなっちゃいましたけどねw」
「じゃあこれからもちょくちょく会ってくれるの?」
「逆に隆さん一日遊んだら私のことなんて飽きてもう会ってくれないんじゃないですか?」
「まさかー、菜摘ちゃんが会いたいって言ってくれたらいつでも時間作るよ!逆にほら、俺からは誘いずらいしさ」
俺は菜摘のその魅力的なプロポーションを含むルックスはもちろん、何気ない仕草や細かな性格まで少しずつはまりつつあった。「彼氏に悪いからもう逢えない」なんて言われたら軽くどころではなく、失恋の痛みを感じたことだろう。なんて言いつつ明日もマリエとデートなのだが。
「メールとかLineとかならいつでも声かけてもらって大丈夫ですよ、隆さんから誘ってもらえたら嬉しいですよ」
なんて話をしつつも俺の手は相変わらず菜摘の胸やら脚やらを触っているし菜摘もそれに応じて楽しそうに胸を寄せたりいたずらっぽい笑みを浮かべたりしている。
ふと、目に入ったテレビのリモコンを手に取り、Vネックの胸元を押し下げて胸にあてがってみる。菜摘は意図を察してリモコンを挟み込んだ。
「凄いね、これ結構大きいリモコンなのに見えないくらいすっぽりw」
「これ、彼氏にもカラオケのマイクでやられましたw」
「男ってしょーもないねw」
「ノッちゃった私もたいがいですけどねw」
「でも昨日、ホントにすぐイかされそうだったよ」
リモコンを抜き取りながら昨日の夜、バスルームでフェラ抜きしてもらった後、連続でパイズリでイかされそうになったことに触れる。
「ホントに!あとちょっとだったのに隆さん止めちゃうんだもんw」ちっとも悔しく無さそうな挑発的な笑みを唇に浮かべて俺の顔を覗き込む。
「でもアソコでしちゃってたら…、いやアソコで出しちゃってもちゃんとベッドでまた大きくなった気がする」
「結局その後2回しましたもんねw起きてすぐもしたし」
「菜摘ちゃんと一緒にいたら際限ないわw、ほら、今もちょこっとだけ」
菜摘の手をとってスウェット地のナイトウェアの上から半立になったそこに持っていく。
「ホントだwでも隆さんにしたらこんなのまだ赤ちゃんみたいなもんじゃないですか」
指先でモミモミと刺激与えられる。少し柔らかいのが感触として面白いといった雰囲気だ。
「ちょ、あんまやったらまた完全体になるよw」実際やばそうだった。
「まって、だめ、まだ大きくしないで」菜摘は軽く無茶なことを言うと手を離しておもむろにソファーの上に星座になるとくるりと膝をこちらに向けた。
「はい、ちょっと腰あげてください」そう言いながら俺の下着の腰の部分に指をかける。
ドキっとするの隠しつつ、仕方ないなぁ、的な諦め笑顔を作って言われた通り腰を浮かすとスルリとパンツごと太ももまで下げた。俺のそこはまだ重力に従ってだらりと脚の間に乗っかっている。
「まだ大きくなってないですねー、あ柔らかいのにピクピク動いてるwでもこの時点で彼氏のよりかなり大きいですよ」
どうやら菜摘の昨日までの唯一の相手である彼氏さんは粗チンらしい、しかも早漏とのことなので、いままでずいぶんこのエロい身体と溢れるような欲求を菜摘は持て余してきたんだろう。
「失礼しまーす」そう言うと菜摘は手にとった不完全なそれをアイスキャンディーを食べる子どものようにくわえ込んだ。
「柔らかからってかじらないでねw」すぐにでもフル状態になりそうなモノを抑える努力も兼ねて努めて悪戯っぽく言う。
菜摘は咥えるというよりまだ残る柔らかさを楽しみながらしゃぶるような微妙な力加減で少しずつ大きくなっていく様を口の中で観察するように口中でねぶりまわす。でもそれは次第に硬度と大きさを増しそろそろフルボッキの状態になってしまう。
音を立てながら口を離し、唾液で濡れるそこを手でいじりながら話す。
「もう早大きくなっちゃいましたねwせっかくだから昨日の続きにしましょっか」
そう言うと、菜摘はソファーから立ち上がり、唾液で濡れていない左手を器用に使ってTシャツを脱ぎ捨てた。張りのある乳房がリビングに差し込む陽光の中で白く浮き立つ。昨日の夜とも今朝ともまた違った光景につい見とれてしまう。
「そんなにジット見ないでくださいwそろそろ見飽きちゃった頃じゃないですか?なんかお邪魔してから脱いでた時間のほうが長い気がしますw」
確かに眠るときも全裸だったためトータルの時間ではその体が晒されえいた時間ほうが長いだろう、ただし、当然飽きるようなものではない。
菜摘は昨夜のバスルームのように太ももまでパンツを下げてフルボッキのそこを晒したままソファーに座るマヌケな格好の俺の脚から、ナイトウエアとパンツを一緒に引き抜くと前の床に膝をついて上半身を俺の下半身に覆い被せ、天井を向いたままの俺のモノを喉の奥まで咥え込んで唾液をぬらぬらとたっぷり絡ませた。
チュパっとエロい音を立てながら唇を離すと俺の先端と菜摘の口の間に唾液が糸をひく。脇腹を使ってグイグイと俺の太ももの間に割って入ると両方の乳房を掌で包み込み、その深い谷間に俺のモノを沈めた。
「やっぱり、昨日した時と全然変わんない硬さですよ、どれだけ元気なんですか?」
攻めるときの菜摘は心底楽しそうな笑顔を見せる。それが俺のMな部分を多分に刺激してくれる。
完全に密着した両乳房の間から少しずつ顔をだす亀頭は菜摘の唾液でヌラリと光り、それ自身が出すカウパーが糸を引いてエロさを倍増させる光景だ。菜摘の胸が下がって俺のモノが姿をあらわすと菜摘はキスをしたりチロチロと舌先を使って舐めたり思いくわえ込んだり、ゆっくりとしたストロークの度に異なる刺激を与えてくれる。
潤滑が足りなくなった時にすすぅーと糸をひくように亀頭に向けて唾液を垂らす姿が何よりもそそる。
最初、上半身全体を使っていたストロークも十分な潤滑を得ると両手で胸だけを細かに揺すったり、左右互い違いに上下させたり、時に俺の先端を乳首にあてがって刺激を与えるなど技のバリエーションも豊かだ。

パシリと思ってたやつに

高校2年生のときの話。
当時は田舎のギャルといった感じでやりたい放題してました。
毎日学校帰りに仲のいい友達数人とファミレスで騒ぐ毎日。
多いときには十数人いて騒いでたからお店側はとても迷惑してたと思います。

私は自分で当時から私は明るいビッチ!とかいって結構やりまくってました。
もう性欲がすごかったんですよね。
毎日セックスかオナニーしてましたから。

私たちのグループの中に一人だけ男がいました。
といってもパシリというかいじめてました。
背が小さくて細くてナヨナヨしてて話してもどもってて。
当時、グループでそいつの全裸写真を撮ったりオナニー動画をとったりして
それでバラまかれたくなかったら一生パシリといっていつも一緒にいさせてました。
お金をとったりとかはないのですが、まぁおもちゃですよね。
扱いはひとかったと思います。
ポチって呼んでましたしね。

あるとき未成年なのにみんなでお酒を飲んで公園でギャーギャーふざけてました。
滑り台にのぼって騒いでてバランスを崩して私は下に落ちました。
ちょうで両手を下にしたまま体を打ち付けてしまい、まさかの両腕骨折。
当然ながら両手にギブスになってしまい生活に支障が出るレベルになったので入院する事に。
最悪だけど、友達は毎日来てくれるし学校サボれるしまぁいっかぁと思ってたのですが
退屈で退屈で仕方ない。
特に最初は何とも思ってなかった性欲も、よくよく考えてたら毎日オナニーしてたんですから
もうムズムズムラムラして仕方がない。
でもギブスが邪魔でうまくできない。
枕を使ったり角オナとか挑戦してみましたがなかなかイクまでは出来ず。
それに着替えもままならないので濡れたパンツのままいるのも不快。

ある日、朝からずーっとムラムラ状態でした。
もうどうかなりそうなくらい。
何もないのに濡れてたと思います。

するといつものごとくですがポチが来ました。
ポチは骨折後は必ず毎日顔を出せと言ってました。
いつもは他の友達と来るのですが、その日は一人。
何でも先生に捕まって説教されてるとか。

ポチと二人でもしゃべることがないんですよね。
しかも、私はオナニーしたくてたまらない。
もう、ムラムラの限界で私もちょっとおかしくなってたんでしょうね。

「ポチさ、アンタ毎日来てくれるからご褒美あげるよ」

ポチは相変わらずイライラする顔で無言でこっちをみています。

「私のマンコなめさせてあげる」

ポチは完全に目が泳いで言葉にならない声を出してました。

「私みたいな可愛い子のマンコなめられるとかこれからの人生にないんだから嬉しいでしょ」

ポチは下をむいたまま動きません。

「いいからほらやれよ!お前のチンポ画像流すぞ!」

そういうとポチはベットに近づいてきました。
私は明るいところで見られるのは嫌だったので布団の中に顔を突っ込んでやるように言いました。

相手がポチなのにすごくドキドキしてたと思います。
ポチは足元から布団に潜り込んでパジャマとパンツを脱がしました。

「絶対、布団をはぐんじゃねーぞ!」

そう念を押して、私は足をM字にしました。

「ほら、なめろよバーカ!」

私は右手のギブスでポチの頭を抑えると舐め始めました。
最初のひと舐めで私は声を出してしまいました。

「あ、んんっ、あ・・・」

ポチは童貞ですから何も考えずひたすらグチョグチョなめてました。
久々の快感で私はそれで充分すぎるくらい。
ポチなんかにされて感じてるという羞恥心もあったりしてもの凄く感じてしまい
たぶん、1、2分くらいですぐにいってしまいました。

「ポチもういいからパジャマ着せてさっさと帰れ!」

そういってもポチは布団から出てきません。
足で蹴飛ばしても出てこない。
むしろ足をガッとつかまれてまた舐め始めました。
一度いったアソコはすぐに反応してしまいました。

「もう・・・いいから・・・あ、あぁ、ダメいく・・・やめろよ・・・」

私は完全に力が抜けてしまっていました。
するとガバッと布団をはがされました。

「なにすんだよ、コラ!」

私の下半身があらわになり、ポチは舐めながら私の顔をみています。

「いい加減にしないと、殺すぞ!」

そういいながらも私は感じてました。
2回目でいってしまったあと、私はぐったりしてしまいました。
するとポチがズボンを脱ぎ始めました。

「おまえ何してんだよ!」というと足をぐっと持ち上げられ
マンコ丸見えの状態で動けなくなりました。

「お、お、お前の裸も撮ってやるよ」

思ったよりも強いポチの力。
必死の抵抗にもびくともしません。
ギブスで顔を殴ってポチは鼻血が出ても動じない。

ポチは携帯で動画を撮りながら私に挿入してきました。
久々の挿入の快感に声をおさえられませんでした。
上も脱がされ素っ裸に。
ただ、ポチは1分くらいですぐいってしまったのですが、
初めてで制御出来ず中だし。

その後3回くらいポチから中出しをされた私は放心状態に。
動画もちゃんと撮ったからと見せられました。

ポチはそれからもパシリとして卒業するまで私たちのグループにいましたが、
私は裏ではポチのセフレでした。
大学は別々になったし、携帯も変えたのでそれ以上音沙汰はありませんが
中出しばかりだったのに一度も妊娠しなかったのはラッキーでした。

私の誰にも言えない黒歴史です。
先日同窓会に言った際にポチは自殺した事をしりました。
大学に言ったが、アパートにひきこもり中退。
そのままニートになり・・・という感じらしいです。
人の死なのにも関わらず、少しほっとした自分がいました。
何とも言えない気持ちになりました。

黒人の講師に

昔英会話学校で事務してたころ黒人の講師と仲良くなった。
俺はイケテナイのではっきりいってぱしりだった。
そいつは元2Aの選手生徒は勿論近所のバイトやら人妻やら喰い放題
ある日、若くて色っぽい人妻が同じ事務で入ってきた。
俺はいつももじもじ、奴はどんどん親しくなるある日俺のおごりで飲んでいる時奴の携帯がなった。

彼女からだ。今から会うらしい俺は席を外そうと思ったが恥じを忍んで奴に言った
奴は俺を馬鹿にしながらも了承した 俺は奴に車を貸し、奴の部屋に先に忍び込んだ
俺は奴の部屋の押し入れに隠れた三時間まってうとうとすると、奴と彼女が帰ってきた
陽気に笑う二人奴はベッドに座ると彼女にキスをする俺は覗きつづける彼女の夫のような気分だ
舌をすすりあう音が響く 奴はゆっくり彼女のシャツを脱がせスカートの奥に手を入れる 人妻が簡単に体をひらく めがねちびの俺には信じられない
奴は時間をかけて彼女を責める彼女の爪先が時折動く 奴は彼女を三十分かけて裸にした 俺からは奴の巨大な背中とのけぞる彼女がみえる奴は彼女をベッドに座らせ股間に顔をうずめた
水をすするような音がするいつもスーツを着こなし俺にさえ笑顔で話す彼女のあえぎ声がはげしくなる

奴はベッドにあがると立ち上がり彼女の目の前に巨大なものをつきつける奴は髪をなでながら低い声で彼女にはなしかける奴のものは、25センチはあるそして黒い
いつも妄想していた行為を彼女がはじめた奴の黒棒をゆっくりとくわえる俺の憧れの人妻彼女の白い細い指が奴の棒をなぞる
奴は髪を撫でながら声をもらす彼女はくるしそうな顔をして奥まで頬張り、また出して竿に舌を這わせる奴が玉を指さすと細い指で竿をしごきながら玉を口に含む
俺は押し入れの中から食い入るように見つめる あの、いつも俺にさえ優しい人妻の彼女が奴の黒棒に奉仕している奴がなにかささやく
彼女はかすれた声で答える
「イエス ビッグ ベリービッグ アンド ハード」
再び彼女が奴をくわえて頭をうごかす
奴は彼女の頭を離し、財布からゴムを取り出す彼女をゆっくり寝かせると正常位でゆっくり入れはじめた
彼女の悲鳴のような声が続く
「ストッププリーズ」
と叫ぶ 奴はかまわずゆっくりゆっくり腰をおとす 彼女の悲鳴がとまった 奴がゆっくり逞しく黒い腰をうごかしはじめると、彼女の声が甘いものにかわりはじめた
事務所では想像できない甘い声で彼女が歌い始めた 奴の巨大なものが彼女の体をゆっくり出入りしている彼女の細い指は奴の肩をつかみ、白い太股は奴の腰にからまってるすごいよお、あ、だめ、おかしくなる、彼女の声はかすれてくる
奴の腰が沈むと俺の憧れの人妻の細いあごがのけぞり、奇麗な唇からあえぎ声が漏れる俺は伸びやかな肢体が黒い筋肉に蹂躙されるのを見ながら一ヵ月前思い切って彼女を食事に誘った時の事を思い出した。

先輩として歓迎会させてもらえるかな、どもりながらようやくこれだけ言った俺を彼女は困ったような顔をした。そりゃそうだ彼女の人生で俺の様な不細工でチビから誘われたことはないだろう。
諦めかけたその時、奴がきた。奴は強引に彼女を誘いはじめた。英文専攻で留学した俺は会話は分かるが参加する度胸がない、人妻は俺達と食事にでかけることになった。
二件目のバーで飲む頃には奴と彼女はすっかり親しくなっていた、GHをしていた彼女は夫の商売が傾いたので、うちの学校で働くことにしたらしい。彼女の夫は中国にずっと交渉にでかけてなかなか家に帰れないらしい。
奴の黒い腕が彼女の腰にまわっても人妻は嫌がらない。俺はそこにいるだけの存在になっていた。
俺が奴と28才の人妻を残して帰ろうとした時、二人は体を密着させて話しをしていた。俺は奴に言われるまま車のキーを渡し家に帰った。
翌日出勤した彼女は普段どおりだった。俺は奴に聞いた。奴はにやりとして、スィートだったと言った、車が少し汚れたが気にするなともいった。
その時妄想した光景が俺の目の前にある。奴は彼女を起こすと俺のいる押し入れに背を向け、座位で責めはじめた。俺の正面に彼女の顔が見える 人妻の目はすでに焦点があわず、下から送り込まれる快楽におかしくなっているように見えた。
奴は朝まで元GHの人妻を責め続けた彼女は上にされ、下にされ、這わされ、三回口に出された。俺のいる押し入れに手を突き、立ったままいかされもした。
陽があがると彼女はようやく解放され、のろのろと着替えると奴の部屋から出ていった。
俺が押し入れから出ると、奴は今日は休むと言って寝てしまった。俺は出勤した、彼女は少し遅刻してやってきたがすぐいねむりしはじめ、早退した。
半年後、彼女は上海の夫のもとにいった。

奴は俺に見られると興奮すると言い、それからも何度か俺を押し入れにいれ、何人もの日本人のこをおもちゃにした。
奴は俺の部屋も使い始めた。俺は奴に鍵を渡し。奴の電話で寝室の隣に隠れ覗き続けた。勤務先のビルの一階の携帯会社の子を連れてきた時は、奴の白人の連れ二人も一緒だった
短大を出たばかりのその子は、英語が良くわからず、笑っているうちに奴等の餌食になった。
テニスが趣味だと言う彼女は、良く日焼けした小柄な体をけもの三人におもちゃにされていた。
ツンととがった胸をけむくじゃらの手と黒い手が交互に這い回る。彼女の引き締まった脚の間に黒い頭と金髪が入れ代わりたちかわり入りすすりあげながら舌を使う。
ついこの間、わざわざ事務所まで挨拶にきていた可愛い女の子は、次々と発射されたものを音をたてて飲み込み、大きな声をあげ失禁した。四人が帰ったあと、俺は黙って部屋を片付け、マットを買い替えた。
奴は俺にビデオを撮らせる様になった。女が外人の時など、俺はベッドの横で撮影したが、女はまったく気にせず奴のものをくわえ、大声を上げた。奴の友達の間で俺は変態チビジャップとして有名になった。奴の連れは、あらゆるジャンルの日本人を食べていた。
ちなみに奴は制服とかまったく理解できないらしく、CAとやっても高校生とやっても脱がしやがる。俺が卑屈に頼んでやっとしてくれた。

ある日奴の連れからビデオを撮れと話しが来た。そいつは地元のケーブルでワンポイント英会話をやってる奴だ。俺からみても男前で、ボビ?ブラウンに似ている。
俺はいつも通り自分の部屋に隠れそいつが来るのをまった。そいつが連れてきたのは同じ番組でアシスタントをしている小ぎれいな子だ。
地元でしか見ないといえ、TVに出れるだけあり、それなりにかわいい、青のキャミソールを胸が突き上げ、すらりとしながらも適度に柔らかそうな太股をジーパンがつつむ。
栗色の髪はアナウンサー風のショートで、形のいい耳からは小さなブロックピアスが見える。奥二重の目は黒目がちで、唇はつやつやとひかり、ぽっちゃりとしている。
女の携帯が鳴り、邪魔くさそうに話したあと、黒人にむかい肩ををすくめる。ほら、女の子がよくやる、えーっていうポーズで。
例の彼?男は上手な日本語で聞くTVに出てから、焼き餅ひどくてさ、と女が言う。
男は勝手に冷蔵庫をあけ、チーズを出し、俺のワインを二人で飲みはじめた。暫くすると玄関で音がして、奴が入ってきた。
奴と女は初対面らしいが、ワインの力もあり、すぐ打ち解ける。

女は彼氏のグチを始める、大学が一緒らしいが、ジェラがひどいとか、ミスキャンパスで入賞してから殆どストーカーだとか、大手メーカーに就職をしたのに、僻んでばっかで喜んでくれないとか、女がトイレに立つと黒人二人は露骨な会話をはじめる。男もまだ彼女は喰ってないといい、奴はにやにや笑い新しいワインを勝手に空ける。
顔を少し赤くした女が帰ってくる。チビの俺とそれほど変わらない体はだんだんぐにゃっとしてきている様に見えた。男が髪を撫で始め、奴が脚を撫で始める。巨大な黒い男に挟まれた女はくすぐったがるだけで止めさせようとはしない。
男が耳元で何か囁く。女は笑いながら首を振るが、男の黒く大きな手で頬をつつまれ、キスをはじめる。奴の黒い手は女の腿からふくらはぎ、足首を這い回る。女は口を貪られながら体をずらそうとするが、奴はしっかり腰を捕まえてしまっている。
男が女の舌を貪る音と女のくぐもった声が部屋に響く、男は大きな黒い手で女の大きな胸を服の上から揉み始める。丁寧に揉む。男が胸を揉み上げると女のくぐもった声は大きくなる。
奴は女の脚を撫で回しながら、頭を下へと滑らせ、女のペディキュアを塗った脚の指をくわえた、女はびっくりしたように腰を持ち上げるが、男に口を深く貪られ、胸を支配されて、動けずにくぐもった声を漏らすだけだ。

奴は大きな口で女の脚の指を一本一本しゃぶっていく、女の漏らす声がしだいに甘いものにかわっていく。男は弱々しく抵抗する女を無視して、キャミソールを頭からぬき、青のブラの上から胸を包むように揉みしだく。
奴は脚の指をしゃぶりながら、右手で女のジーパンのボタンを外す
「あ、ノー……」
女はよわよわしく声を出すが、男にすぐ口をふさがれてしまった。
黒い猛獣が小鹿を貪っているようだそれも二匹で一頭を俺は隣の部屋からビデオをまわし続ける。
女は手で奴の黒くて太い腕の動きを止めようとするが、男にすぐ両腕をつかまれてしまう。男の赤い舌が、水着の跡の残る女のわきを這い回る。
男はTシャツを脱ぎ黒く盛り上がった胸板をさらす。女の白い手が行き場を失い男の胸を掴む。奴の黒い指は女の青い下着の中に滑り込んだ。
奴は女の左耳を舐め回しながら指を小刻みに動かす。男は女の細い首に長い舌を這わせる。奴は指で何かを確認すると、男と目をあわせにやりとして下着も膝まで下ろした。
白く水着の跡が残る女の脚の間で、奴は指をタップさせた。ぴちゃぴちゃと言う音が小さく聞こえる。奴は男と目を合わせ、にやりとすると指を中に入れ、俺に見せる様にひきあげた。
指の先からは糸がひき、女の脚の間につながっていた。奴は女の下着とジーパンをゆっくり足首から抜いた。
女はかすれた声で
「やめて」
と漏らしたが、奴の指が再び中に入ると、腰をもちあげ、溜め息をもらし始めた。
男は女のブラを取った。大きくて上を向いた形の良い胸には、水着の跡が残っていた。奴は耳を舐め回しながら指を二本、小刻みに動かす。

男は白い胸に顔を埋める。
彼女の柔らかそうな唇からはもうあえぎ声しかでてこなくなった。
今度は奴が女の唇を貪り始めた。男は顔を女の脚の間に埋め、猫がミルクを飲むような音をたてはじめる。
いつのまにかブリーフだけになった黒い肉体に挟まれた白くて柔らかそうな女の体は、四本の手と二つの舌が与える快楽に支配されている。
俺は女のうつろな目をした顔をアップで撮った。ファインダーが赤く光った。テープぎれだ、撮影を始めてもう60分がたっていた。
俺は音を立てないようにテープをかえた。バッテリーも変えて撮影を再開しようと、カメラを隣の部屋へと向けた。
黒人が二人、日本人の女子大生を挟んで立ち上がっていた。
白く水着の跡を残した柔らかそうな体が、その間にひざまついていた。
男が耳を撫でながら女の目を見つめる。女は取りつかれたように男のグリーンのブリーフをおろしはじめた。
男のものが飛び出してきた、
すごい
俺は思わず、うわっと声をあげ慌てて息をつめた。
男のものは既に天井にむけ反り返っている。
長さは30センチはある。先の太さは昔のコーラの缶よりひとまわり以上大きい。
俺はふと、小学校の鉄棒を思いだした。
奴も嘆声をあげ、口笛を吹いた。
女は細い指で握ったまま、恐怖さえ浮かべている。
男は黙ったまま指を女の口にいれ、そのまま自分の巨棒に導いた。

女は大きめの口を一杯にあけ、男の先に唇をかぶせたが、すぐにせきこんでしまった。
男は笑いながら頬をなで
「プリーーズ」
と言った。
女は白い指を再び根本にからめ、柔らかそうな唇を男にかぶせた。
女の唇が男の先とくびれをゆっくり往復する。
喉の奥の方から時折声を出しながら、女は俺に横顔をみせ、頬をふくらませ、取りつかれたように顔を動かした。
奴がブリーフを下ろすと、男はゆっくり巨棒を口から抜く。
奴が顔を向けさせると、当然のように女は奴の黒棒をくわえ、顔を動かす。
奴の黒棒にストロークを続ける女の胸を男がゆっくりもみあげる。
男が女の頭を軽く叩くと、それが前から決まっていた約束の様に再び右手に握った巨棒に口を被せる。
暫くすると奴が女の頭を軽く叩く。女は顔を反対にむけ、奴の黒棒に舌を這わせる。
女の携帯が鳴っているが、もうだれも気がつかない。
女の口から漏れるくぐもった音が断続的に続く。
男と女が出演している番組で、彼女は商店街のおばさんたちに、息子の嫁にほしいなーって言われていた。
女は大学で五番目に美人でもある。そんな横顔を俺に順番に見せ、二本の黒い棒に奉仕を続けていた。
暫く彼女の口を楽しんだあと、奴は女の後ろに回り、床に腰を下ろした。
何をされるのか、彼女はうつろな顔に少し不安そうな表情を浮かべる。
奴が後ろから女の胸をつかみ動けない様にしている。男はきつそうにゴムをつけようとしたが、舌打ちすると、そのまま女の脚の間に体を入れた。
男が巨棒の先をあてがい、女の両膝をつかむと、女は男と奴、交互に顔を見て、泣きそうな顔で無理よ無理だわ、と哀願した。

巨棒の先がくぐり始めると、女は腰や上体を震わせてなんとか逃げようともがきはじめたが、奴は簡単に女を固定して、男は腰をゆっくり進めつづける。
女は、無理よ無理よ、こわいこわい、止めて止めてと、目を見開いて入っていく部分を憑かれたように見つめ続けたが、巨棒がくびれの所まで入る頃には、口を大きくあけ、呻き声を挙げ始めた。
仲良くワインを飲んでいた時の舌足らずな声はどこにいったのだろう、男がいったん動きを止め、奴が後ろから女の敏感な部分を指で触ると顔をのけぞらせ、かすれた声をあげた。
男はくびれの部分までをゆっくり抜き差ししはじめた、女の肉付きのいい太股は黒人の腰をかかえこんでいる。
奴は後ろから女の首に舌を這わせ、男はゆっくりと腰を動かし続ける。
女は巨棒が自分の中に出入りするのをうつろな目で見つめ、大きく開けた口からはあーーっと時折声を漏らした。
女の腰は別のいきものの様にくねりはじめた。
男がゆっくりと腰を動かし続ける。女は男の肩に爪を立て、体を震わせると、全身の力が抜けたように奴にもたれかかった。
彼女の絶頂を無視するように、男は巨棒を更に進め始める意識が戻った女は巨大な侵入物から逃れようと体を動かすが奴と男の力で微動だにしない。

男と奴と女と俺、8つの目が彼女の脚の間をみつめていた。
女は首をふりながら呻き続ける。ちょっとした冒険のつもりで部屋についてきたのだろう。毎週自分の横で爽やかに笑う男が、こんな狂暴なものを自分に打ち込むなんて想像もしなかっただろう。
退屈な彼氏に対する飽きもあったのかもしれない。
だけどもう遅いぞ、と俺はつぶやいた。
奴等はミス・キャンパスだろうが、人妻だろうが、真面目な女子高生だろうが何も関係無い。
自分の黒棒を入れる口や穴があればそれでいいのだ。そして奴等の黒棒を打ち込まれたら、もう日本人では満足できなくなるんだ。
俺は呟きつづけた。
この子はかなりかわいい、大手メーカーにも内定してる。ケーブルTVでも人気があるだろう。
しかしあんたはもうおしまいだ。そんなクレージーなモノをぶちこまれたら、一生こいつらの奴隷だ。
男の体が動き始めた。30センチを抜き差ししはじめたのだ、女はリスの様な目を一杯に開き、動物のような声をあげ続ける。
男は女の締まった足首を両手でつかみ大きく開いて機械のように打ち込み続ける。
今まで見た黒人の中でも男は段違いだった。奴はおとなしく女の肩と腰を押さえている。男が打ち込むたびに、女が壊れているような気がした。
時折体を激しく震わせているのは達しているのだろうか。
あれだけ続け様に逝くものなのか?
女は気が狂うのでは、と俺は真面目に心配になった。女の彼氏は携帯を握って心配してるのだろう、彼の心配より遥かに悪いことが起こっているのだ。
女の下の絨毯に黒いしみが広がった、失禁したのだ。男はまったく気にせず動き続け、低くうなると女の中に出した。
部屋の向うでは奴が女をベットの上で責め続けている。男はシャワーを浴びてタオルを巻いたまま俺のいる部屋に入ってきて、タバコをすうとテーブルに灰を落とした中に出すのはひどい……俺は撮影を止めて言った。
男は、撮られていると興奮してさ、と白い歯を剥き出して笑った。

あのこはこわれたんじゃないのか?
と俺が言うと
壊れる?それはこれからだろ
と言って隣に移った。
奴も女の中にそそぎこんで終わった。女の白いおなかが激しく上下するが、うつろな目で天井を見つめたままだ。
男はタオルを取った。巨棒はまたそりかえっていた。奴は肩で息をしている。
お前はうしろな
と言うと男はベッドにあがった
何?…もうやめて……
女は弱々しい声を出したが、体はもう動かない。
男は上から一気に女を貫いた。
そして、女を上にして、自分はベッドに仰向けになった。
下から体を支えられた女は、後ろから奴が近づくのに気付いていないようだ。
奴の黒い腕が女の細い腰をつかんだ。
奴の黒棒が女の後ろの穴にあたって、彼女はやっと黒人たちの企みに気付いた。
かろうじて残っていた理性で女は
「いや!それはいやあ!」
とさけびはじめた
女の体は黒人二人に上下から押さえられ、ピクリとも動かない。
奴が腰をもちあげ、ずぶりと黒棒の先を突き入れた。
女は口をぱくぱくさせ、体を男の胸に沈めた。
これはひどい……俺はただ茫然と撮影を続けた。
奴は25センチをもう一つの穴にすべて入れた。
しっかり撮れよ!
男は叫んだ、女は意識を失っているようだ。
奴と男が交互に動き始めた。女の口は開き、体の力はまったく入っていないように見える。
奴が後ろから、白い腰をつかみ抜き差しする。男も腰を持ち、下からつきあげる。けっして大柄でない女の中に、25センチと30センチが同時に打ち込まれていた。
女はよだれを流し
「あーー」
と呻き続け何回も体を痙攣させ、二人の黒人に体の中を別のものに変えられていた。
朝がきて、黒人たちは俺のビデオを持って家に帰った。
女は夕方までベットで眠り続け、帰ってきた奴に再びおもちゃにされたあと、二人で部屋を出田。
掃除は明日だ。
俺は女の香水と黒人の匂いが残るベットでオナニーをして寝た。

夜に彼女と連絡が取れない時間がある

俺は大学3年で、同じ大学の2年生の夏帆と付き合っている。
夏帆は、中学高校と陸上部にだったこともあり、活発でスポーツ好きな女の子だ。
身長は160cm、体重は不明だが見た感じやせ形だ。
胸は小ぶりだが、形がとてもよく、まさにお椀型だ。
ショートカットがよく似合い、少し切れ長な目が強い印象をもたらすが、甘えん坊でスイーツ好きな今時の女の子だ。

付き合って1年以上経つが、友人もからかうくらい仲がよい。

お互い一人暮らしなので、お互いによく泊まったりする。

陸上をしていたからとは限らないのだろうが、夏帆は性欲が強い。
泊まったときは、夏帆の方からセックスを誘ってくるパターンがほとんどだ。

夕食を食べ終えて、二人で何となくテレビを見ていると、夏帆がテレビを消して部屋の照明を薄暗くする。

「正樹、そろそろしようか?」
ムードも何もなく、スポーツ感覚で始まる。
夏帆に対して不満はほとんどない。
ルックスも良いし、性格も素直で可愛らしい。
ただ、このセックスに関する態度だけが不満だ。
もう少し恥じらいというか女性らしさがあれば言うことがないと思う。

そして言われるままに服を脱ぐと、すぐに夏帆が俺のチンポをくわえてくる。
激しく、情熱的に舐めて吸っていく。
フェラチオしながら自分で服を脱いでいくのが夏帆のスタイルだ。

あっという間に俺のチンポはカチカチになる。
すると、すぐに夏帆はフェラを止める。
そして、俺をベッドに寝かせると、すぐに騎乗位で挿入する。

夏帆にとってフェラチオは前戯というよりは、ただチンポを立たせるための手段といった感じだ。

そして、俺が夏帆に愛撫をすることもほとんどない。
夏帆は、とにかく挿入状態が好きだ。入れて動いてなんぼという感じなので、とにかくすぐに挿入する。

そして、陸上部だった経験を十分に生かして、上になったまま動き続ける。
夏帆は、陸上を止めてもう2年以上経つが、腹筋と太ももの筋肉が結構凄い。

「あああっ! 正樹、気持ち良いよっ! 凄いぃ!」
強烈に腰を振りながら、もう良い感じにあえいでいる。

夏帆とのセックスは、俺は楽で良いのだが、征服している感じがない。
疲れ知らずな夏帆は、俺の上で腰を色々な角度で振り続ける。
そして何よりも、その筋肉質な太ももがもたらす、強烈な締め付けがたまらない。
本当に手で握られているような強烈な締め付けだ。名器というのだろう、、、

俺は、下から突き上げることもせずに、ただ必死でイカないように耐えている。

「正樹!凄く堅くなってきた! あぁ、、いい、、、 すごい、、たまらない、、あぁ、、、」
腰が凄く早くなってきた。
いつものことだが、俺はあっけなく限界を迎えた。
「ゴメン、イク!」
俺がそう言うと、飛び跳ねるように夏帆が飛び退く。
そして、俺のチンポを手でしごいてフィニッシュさせてくれる。

高い位置まで精子を打ち上げながら、痺れるような快感に震える。
「うわっ! スゴっ! 1メートルくらい飛んだよ!」
はしゃぐ夏帆。

余韻も何もない。本当に、彼女にとってはスポーツと同じなのだろう。

ただ、これだけで終わらない。

この後も、立つまでフェラチオをされて、また夏帆の騎乗位が待っている。
だいたい3回くらいすると夏帆は満足して寝てくれる。

夏帆とのセックスは、騎乗位かバックがほとんどだ。
バックの時も、夏帆が信じられないくらいのスピードで腰を打ち付けてきて、俺はほとんど腰を振ることなく搾り取られる。

避妊に関しても、俺はゴムを使おうとするのだが、生の感触じゃないと物足りないそうだ。
妊娠が心配だが、それは夏帆も同じようで、さすがに危険日にはゴムをつける。

そんな感じで、俺がちょっと男としてだらしない感じだが、幸せな日々だった。

だが、たまにだが、夜に全く夏帆と連絡が付かなくなる時がある。
電話も出ない、メールも返信がない、、、
そして、2?3時間後に連絡がある。
「寝てた」
「お風呂入ってた」
「散歩に行ってた」
こんなパターンの理由だ。

とくに、なんの疑いもなく信じていたのだが、あまりにも周期的なので、最近よからぬ疑いを持ち始めた。
浮気しているのではないか、、、
一度そう思ってしまうと、もうダメだ、、、

そして思い詰めたある日、夏帆の家の近所まで行って電話をした。
出ない、、、
メールをした。
返信がない、、、

彼女の部屋を見ると、ベランダに明かりがこぼれている。
部屋の中にいるのはわかる。

問題は、誰といるかだ、、、

合鍵でオートロックを開けて、彼女の部屋の前に立つ。
物音は一切しない。
俺は、音をさせないようにカギを開ける。
そして、そーーっとドアを開ける。チェーンロックはかかっていない。

物音がする。何かがうなるような音に、かすかに夏帆の声。

玄関には、男の靴はない。

そっと部屋に上がり、リビング前の引き戸のところに立つ。

すると、夏帆の声が聞こえる。
「あっ!だ、、めぇ、、、 し、ぬ、、 あ、がぁ、、、 ぐぅぁ、、あ、、、 おおおおおお、、あっっぁっっ! はっ、くっう、、、 ううううぅぅ、、、あぁっ!」
今まで聞いたことがないくらい、夏帆はあえぎまくっている。

俺は、絶望で死にそうになった。

中からは、うなるような音と、夏帆の激しい喘ぎ声が響き続ける。
「もうダメ、、だ、、、 これ、、、死ぬ、、 壊れる、、、 あがぁっ! がっっっ! おおお、おおぉぉぉ、、、 ぐうううぉぉぉおおぉ、、、」
もう喘ぎ声と言うよりは殺されかかった人のうめき声のようだ。

俺は、震える手で引き戸を開けた。
一気に開け放つと、夏帆が乗馬の機械の上で、全裸であえいでいた、、、
ロディオボーイという乗馬運動の健康機器だ。
それの座るところに、ガムテープで貼り型(ディルド)が取り付けてある。
それを夏帆はアソコにくわえ込んで、半狂乱になっていた、、、

高さを合わせるためか、それぞれ左右の足の下に、雑誌を重ねて足を乗せている。
ロディオボーイは、半端ない動きをしていた。
前後左右、そして上下に、複雑に高速で動いている。

そして、薄い幕が掛かったように、とろーんとした感じだった夏帆の目が、正気になるように焦点が戻った。

すると、目がこぼれ落ちそうなほど見開かれて、驚いた顔になる。

そして、慌ててロディオボーイから降りようとする。
すると、足が滑って雑誌が飛び散る。
高さを調整していた雑誌がなくなったので、張り型に対して思い切りめり込むような形になる。
張り型を思い切り根元までくわえ込み、
「ごわっぁっ!」
と、悲鳴のような、絶叫のような声を上げる。

そして、苦痛から逃れるためか、大きすぎる快感から逃れるためかはわからないが、横に倒れていく。

すべてがスローモーションのようにゆっくりと進んでいく。

そして、ロディオボーイの上から転がり落ちる夏帆。
ガムテープでがっちりと固定された張り型は、直径5cm、長さ20cmくらいはあるように見える。その、あまりにでかい張り型は、夏帆から抜けると夏帆の本気汁で真っ白になっていた。
そして、夏帆がいなくなった後も、ウィンウィンと音を立てながら、上下左右に狂ったように動いている。

その動きを見て、人間には無理だと思った。そして、それをずっと続けられるのは機械しかあり得ないとも思った。

ここでやっと冷静になり、結構な高さを落ちた夏帆に駆け寄る。
「大丈夫!?」
そう聞くと、夏帆はもの凄くうろたえたような感じで
「大丈夫、大丈夫だから、ホント、あぁ、、 こんな、、、ごめんなさい、、、」
パニクっている感じだ。

「いや、ゴメン、急に来て、、、」
俺もなんと言っていいかわからない。

そんな二人をよそに、ロディオボーイはウィンウィンと音を立てて、張り型を乗せたまま暴れ狂っている。

俺は、夏帆に声をかけて、いったん玄関に下がった。

浮気ではなかった、、、 本当にホッとした。
そして、落ち着いてから話をすると、やっぱり俺とのセックスでは完全燃焼できていなかったそうだ。

そして、オナニーをするうちに、だんだんエスカレートして、バイブや張り型を買ってしていたそうだ。

そして、物足りなくなり、テレビで見たロディオボーイを見てピンと来たそうだ。
そして、試行錯誤してこの電動オナニーマシンを作ったそうだ、、、
これで、2時間くらいはめっぱなしでいると、天国が見えるそうだ、、、
15分ごとにタイマーで勝手に止まるのも、ネットでの情報で改造してキャンセルしたそうだ、、、

俺が張り型なんかを使って責めれば良いんじゃないの?と聞いたら、恥ずかしすぎておもちゃを使ってなんて言えなかったそうだ、、、

浮気疑惑も晴れたし、夏帆の秘めた欲求もわかって、一件落着だった。

それからは、その引くくらい太い張り型を、俺が使って夏帆を満足させるようになった。

だが、週に一度は今でもカウガールになっているそうだ、、、

ギャルとヤるのは意外と盛り上がるんだぜ

僕はギャルが苦手だが、最近なぜかギャル率が高いんだよな。
だから苦手なんじゃなくて
ホントは好きなんじゃないかと思い始めている今日この頃…

某出会い系で知り合い、

少し前からテレホンSEXを続けていたギャルと
リアルで中出しSEXに成功した。

待ち合わせにはミニスカ、パンストで現れた。
色白で清潔感もあってなかなかのレベル。

身長も高くかなりの美脚だ。自分は生足派だが、
この女はスタイルもいいから黒いパンストも似合っていてけっこうエロイ。

久々の当たりかな、これは。

「お酒はあんまり飲めないけど少し飲んでからがいい」
って事だったから軽く飲みに行く。

特にこれといった話しはしていないが、
どうにもこのギャルの美脚が気になってしかたがない。

「足すっごいキレイだよね」と褒めてみると
「そうかなぁ?ちょっと太くない??もっと痩せたいんだけど」
と若干否定するも嬉しそうだ。

自分はガリに比べれば若干ムチムチの方が好みだし、
過去に何人かヘビー級の女に会っているので
それに比べたら贅沢すぎるほどの美脚だ。

カクテル1杯しか飲んでいないがこのギャルは既にフラフラで
「もう酔っちゃった☆」と少し甘えん坊になってきた。
そろそろいいかなってワケでそのままホテルへ移動。

このギャルの美脚を見ていたら生足もいいけどパンストもいいな、
と思えてきたからそのままプレイする事に。
するとホテルに売ってるバイブが気になったみたいで
「おもちゃ使ってみたぁい!」とバイブをリクエスト。

種類はお任せだって言うからミニ電マをチョイスし、
早速パンストの上からおもちゃでイジメてみる。

このミニ電マは見た目からは想像できないほど強烈だった。
持ってる手の感覚がおかしくなるくらいの振動で
「何これ、ちょっとヤバイよぉ、待って…」といきなりMAXでよがるギャル。

そのまま電マを続けると、あっと言う間に果てた様子。
「何なのコレ、マジでヤバイよぉ。でももっとして欲しいカモ…」とさらにバイブプレイをねだってくる。

今度はもっと美脚を堪能しようとノーパンでパンストを履かせ、
ソファにM字開脚の状態で座らせた。
「ちょっと丸見えじゃない?恥ずかしいんだけど…」
と足を閉じようとするから「んじゃ、やめる??」
と意地悪してみると「いやぁ、もっとしてもしい…」と素直におねだり。

やっぱり電マの快感には敵わないらしい。
さらに電マで刺激してみると、
またすぐ「イッちゃうよぉ…ダメ…ダメ…」と言いながらまた果てるギャル。

もっとイジメてやろうとそのまま電マで責め続けると、
相当な喘ぎ声を出しながら何度も何度も絶頂を迎え、
最終的には「待って、出ちゃう…出ちゃうよぉ!!!」
とお漏らしまでするパンストギャル。

「こんなの初めてだよ、コレ絶対ハマるよ、ヤバイねっ」と満足そうだ。

それから「今度は私がしてあげる」とフェラを開始。
電マ効果なのか相当興奮しているらしく喉の奥まで
咥え込んでクネクネしながらのバキュームフェラ。

するとフェラで我慢できなくなったのか「生で入れて欲しい」
と生SEXをリクエストしてくる。ちょっと考えたが
「今日は大丈夫な日だから生でいいよ」と追い討ちが。

まだパンスト状態だったから、
AVとかにありがちなパンストを股間の部分だけ破っての生挿入にチャレンジしてみた。
正常位で挿入し、足を思いっきり開かせると
「いっぱい入ってるよぉ…ねぇ、入ってるトコ見て…もっと見て…」
と恥ずかしい事をおねだりし、
挿入しながらも電マを自ら股間に当ててよがりまくるパンストギャル。

明らかにテレホンSEXの時より淫乱になっているギャルの姿に興奮し、
そろそろヤバイと思っていると「
ねぇ、中に出して…お願い…今日は大丈夫だから…」
と中出しをねだられた。

よく出会い系で初めて会った奴に中出しさせれるもんだなと思ったけど

まぁ大丈夫って言うなら。
って事で思いっきり中出しでフィニッシュすると
パンストギャルも若干痙攣気味にビクビクしながら果てた。

久々の中出しだったけど、やっぱ中出しはいいな。

その後「ちゃんと生理来たよ☆」
って報告もあったからとりあえずは一安心。

完全な生足派だったけど、
このパンストギャルのおかげでパンストの
魅力が少し分かった気がするな。

人妻Mさん


職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

近所にいるエロガキ

おつづきは 



おまけ


私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代?30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。

ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

おつづきは 



おまけ


ばばんばばんばんばん!ほいほい

カオス・ストーリー2

けいじばんばん


実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら

「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・アソコがアツなってきた
と、まんこのなかに手をいれ もはやオナりだした

俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた

。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。

もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。

そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。

そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った美香は口の中でつばを思いっきり
含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっと
してからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。

でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。

HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た

又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17?8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ

「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた

カオス・ストーリー2

けいじばんばん

泊まりに来た親友が性処理玩具になったときの話だけど

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)
(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

え?
よく見るとそんな気もする
でもTはもっとぼっちゃりしてたし髪も刈ってた

目の前の女の子は痩せ気味だしショートカットとは言え…
ああ、確かに面影が色も白くてモチモチしてた

なんかわけがわからなかった

「え?T?」
「んっ」

可愛い声だった…
と言うか可愛く聞こえたのか
パーカーを脱ぐと華奢なカラダが

っていうか胸ある
どうして?

なんかエロいんだけど

色々考えてたらTが言った
T「どうするの?いつも通りでいい?」
A「そうだな」

Tはタンクトップをくびれたウエストまでめくりあげるとショートパンツを脱ぎだした

え?
皆とパーティーは?
何でパンティーはいてるの?

でもパンティーから男のシンボルが半分以上見えてた

AはTを後ろ手に回して手錠をすると
「やっぱりいつも通りじゃなくて俺くんの前で恥ずかしいことしようか」
って言った

いや、今のこの格好だって恥ずかしくないか?
タンクトップの裾めくってお腹から下はパンティーだけで

「え?いやかも…」

か細い声でTが言った
するとAはTの股間を強く握るとTは悲鳴をあげた

「ひっ、いたっ、やだ、言うこと聞くから」

Tは俺の正面に座った
友人AとBの間だ

そして何事もなかったように談笑が始まった

ただTだけは後ろ手に手錠をかけられてたから飲んだり食べたりはしてない
気まずそうにしてる

俺がたまらず「あのさ、何で手錠…ってか、よく事情が…それに可哀想じゃないか?」

するとAが「これはお前のせいでもあるんだぞ」と言った

他の二人もうなずいてる
Tは顔を真っ赤にして下を向いてる

可愛い…

俺「え?どういうこと?」

って言うとABCそれぞれが交互に語り始めた

とは言っても飲んだり食べたり和やかな空気ではあった
ただBがTの肩を肩に手を回してTがBに体重を預けるように座っているのが気になる
しかもAとBはTの身体をいやらしく撫で回しながらなのが気になってる

俺は「嫌がってないか?やめようよ」と言おうとしたがTが身体を撫で回されてなつく猫のような感じに見えたしTの股間からはパンティーに収まりきれなくなったシンボルがそそり立っていたので言うのをやめた

簡単に言うとTは俺に気があったらしい
もちろん俺はその気がないから想像もしてない

男の親友として仲良くしてたし言いたいことを言ってた

それがTを傷つけてたらしい

「んっ….」

そこまで聞いていたらTの可愛い声がもれた
話をしながらもTのタンクトップの中に潜らせた手がいやらしく動いてる

Tはうっとりとした表情をしながら胸と股間に伸びた手のされるがままになってる

今まで話してたBがTの耳の穴に舌を入れるとAやCが説明を続けた

俺が一人偏差値の高い高校に行くのをきっかけに俺に気に入られるように痩せたり髪を伸ばしたりいろいろしたらしい

そうしてる間にもTの息づかいが荒くなってきてる

Tは元々二重でパッチリした目だったし
鼻も口も整ってた
でも頭刈ってたしぽっちゃりしてたし
そもそも男じゃんって思ってたから

言われてみればそんなそぶりはあった
俺は、キモい、考えられないしか言ってなかった
可愛い女の子しか興味がないってはっきり言った

その時のTは確かに様子がおかしかった

そのTが可愛い女の子のようになって目の前にいる
しかもエロい格好をして
いやらしい声をだして

パッチリした目を半開きにして

ただ勃起した立派なチンコもついてる

高校に入って少しづつ変化する姿を見て元々女の子の数が3人くらいしかいない工業高校の奴らに狙われないことはなかったみたい

そんな訳でこんな淫乱なビッチになったらしい

タンクトップはすでに胸上までめくられて乳が露出してた
小ぶりだけどちゃんと乳房もある

チンコがなければ完全な美少女だ

AとBがともに左右の乳首をチューチュー音を立てて吸いはじめるとTの息づかいが荒くなってきた

息をするたびに動く腹部
その度に形を変えるへその形
驚くほど華奢でくびれたウエスト
ときどきビクンとするたびに揺れる乳房

どれをとってもたまらなかった
勃起したペニスの先からは透明な汁がダラダラとでてる

エロいと思った
舐めまわしたかった

するとTが小さい声で言った
「おなかすいた…」
すると隣にいたCが立ち上がりながら
「もう我慢できない」
そう言うと勃起したペニスをTに近づけた

するとTが凄く幸せそうな顔してそれを咥えるんだよね
舌を這わせたり唇でこすったり

口元だけでもオカズにできるくらい艶っぽかった

俺のチンコもあり得ないくらい勃起してた
もうTがたまらなく可愛くて犯したくてたまらなくなった

ABCの三人にいいように身体をおもちゃにされながら喜んでるTは俺の知ってる親友じゃなくただの肉玩具だった

「お前も一緒にやろうぜ」

聞き慣れた声が聞こえた
俺の知ってるTの声だ
内気でいつも一人になりがちだった俺にいつも同じ言葉をかけてくれてた
この言葉に何度も救われた

「T?!」

俺はTの方をみた
三人にカラダを弄ばれながら押し付けられるペニスを避けて俺をまっすぐに見つめるTがいた

…可愛かった
俺は三人に混ざるとTは泣きながら俺のペニスをしゃぶってた

「やっと夢がかなった」

って言われた気がした
一通り終わると別室にTは移動した
このあとやりたい奴が交互に部屋に入って犯しまくるらしい
いつものことらしかった

Tは親友じゃなくて肉玩具なんだって自分に言い聞かせて俺の番を待つことにした

その後社会人になった今でもTは肉玩具で俺もよく呼びつけて遊ばせてもらってた

飽きるとお腹を殴ったり乳房を鷲掴みにして握りつぶしたりして遊んだ
顔はやめてっていうからやらなかったけど

休みの日はずっと部屋でオナニーさせて鑑賞したり友達呼んで見せたりしてた

今俺は彼女もいてノーマルな恋愛してる
彼女できたって言ったら驚いた顔して下向いてさよならって帰って行ったきりあってない

ラブラブな人妻を寝取る方法

某SNSで、人妻をメル友からセフレにすることにハマっている。

おれが人妻好きで、自然とそうなっちゃうわけだが。

人妻好きと言っても、誰でも良いわけではなくて、おれの中で優先されるのは「旦那さんLOVE」な人妻だ。

「旦那のことが好きでたまらない。」「愛している。」
…などという女に魅力を感じてしまうんだ。

だから女性のプロフィール欄に、「結婚しているので男性からのメールはお断りします」のような書込みを見付けると、ワクワクしながらメールを打ってしまう。
もちろん、ほとんど返事は来ないけどな。
だって、初っ端のメールで、オレの人妻好きをカミングアウトしちまうから(^^;;
そらシカトされるって話よ。

だがな、10人中…いや、20人中に1人くらいは返事をくれるんだよ。
同時添付して送った奇跡の写メの効果かもしれんがな。

返事をくれる人妻の傾向としては、真面目で押しに弱いタイプが多い。もちろん例外はあるし、個人的感想だから反論は無しで頼むな。

まぁ、メールを貰ってからが勝負だ。
自分の性癖を晒しているので簡単にエロ話はできるが、がっつくのはNG

“人妻は好きだけど、あなたがオレの好みとは限らないから安心して”…くらいのスタンスで、相手の事を根掘り葉堀り聞くのがオレの必勝パターンだ。

いきなり「会いたい」とか「エッチさせて」などと言うのは愚の骨頂。

まずは人妻の秘密を聞き出す事に専念する。

でも、そればっかりじゃダメだぞ。時には自分の事や時事ネタを絡めつつ、ごく自然に相手の事を聞き出すんだ。

おれの定番の質問はこんな感じだ

・浮気したことある?
・今までの男性経験は何人?
・初めてのエッチのこと憶えてる?
・最近エッチしたのいつ?
・変わった場所でエッチしたことある?どこでした?
・道具を使ったことある?
・旦那さんとのエッチに満足してる?

これだけ聞けたら、もしも放流されて会えなくても、写メと想像だけでズリネタになる。

旦那さんでも知らない秘密を共有できたら、今度は旦那さんのことを聞き出していく。

ここで女が、旦那をステキな人だと言えば、一緒になって褒める。スゴいねぇ、とか、ステキなのは奥さんだけじゃないんだね、とかだ。

旦那へのグチが出たら、同調して女をフォローする。大変だね、とか、我慢して偉いね、とかだ。

どちらのルートでも、女を褒める言葉はちょこちょこ挟んでいく。
最終的に、「すてきな奥さんと結婚できた旦那さんが羨ましい」につなげたいだけ。

ここまで来れたらもう一息。
少なくとも一週間くらいはメールするかなぁ。

相手が専業主婦ならヒマだからメールでの進展も早いけど、仕事してるとどうしても滞りがちだ。諦めずメールをやり取りする根気が要るぞ。

旦那さんが羨ましいなぁ…となって始めて、「奥さんのことが気になってきた」ということを匂わせる。
これまでは、“エロ話はするけど、別にあなたとエロいことをしたいわけじゃないよ?”という受身寄りなポジションだったのを
ここからは“あなたに魅力を感じてしまったから、狙っちゃおうかな?”という攻めに転じるわけだ。

メールの例を挙げると、

“こんにちは!ゆうべは旦那さんとエッチした?”

“そうなんだ…なんだかジェラシーを感じちゃうなー。奥さんのようなステキな女性を抱ける旦那さんが羨ましくてたまらないよ”

“いつかオレも奥さんを抱きたいなぁ…なんちゃって(^^;;”

という感じだ。

最後のメールにどのような返事が返ってくるかで、次の作戦を立てる。

・断りのメールの場合
“だーめ。わたしは旦那さんだけのものなの!”
という主旨の返事だったら、またしばらくは世間話やグチから女を褒めることを繰り返し、エロ話から誘うというサイクルに戻る。

・まんざらではないようなメールだった場合
“いいよ?、そのうちね!”とか、“そんな風に言ってもらえて嬉しいよ”といった内容だったら、それを大げさに捉えて喜んだ文面のメールを送る
例えば、
“うっそー!?マジで!?予想外のリアクションで驚いたよ!めっちゃ嬉しい!!あー、ホントにそうなったら幸せなんだけどなぁ”
という感じだ。

こちらが喜ぶと、女としては「さっきのは冗談だよ」とは言いにくくなる。
それでも、冗談ですまそうとしてきたら、明らかな落胆を表して、同情を誘うというテクもある。

そうして、相手に「言っちゃったから仕方ない」と思わせたら、あとは会うだけ。

いきなりエッチに持ち込むのは、オレくらいの上級者じゃなきゃまず失敗する。何せ旦那LOVEの人妻なのだ。
まずはカフェで話ができたらラッキーくらいに思っておけばいい。
どこに行くかは相手の好みに合わせて決める。

このときのポイントは、人妻に、「いつなら会える?」と聞くことだ。
これを聞けば確実に会える日を答えてくれるし、自分が決めた日だという意識が生じるのでドタキャンされにくい。
相手は人妻なのだから、こっちが有給を取ってでも向こうの都合に合わせるべきなのだ。

おれはこうやって旦那LOVEの人妻と会い、会ったからには口説く。

テクニックがたくさんあるのだが全部書くのは大変なので要望があれば投稿する。

その時に具体的なシチュエーションを明記してもらえたらアドバイスもしやすいな。

今日は最後にオレのオススメのSNSを晒す


明日はここでメル友になった人妻との面接だ。

相手スペック
26歳看護師。結婚4年子ナシ
男性経験3人
1人目は高校の彼氏
2人目は、バイト先ショップ店員との不倫
3人目は、今の旦那。
週に5回は旦那とエッチするラブラブ振り
旦那とのエッチではおもちゃを使うこともあるそうだが、割と淡白らしい

今から楽しみで仕方ないぜ


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