萌え体験談

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おもちゃ

保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました

会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。

僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。

「いくらなの?」
ショウは普通のテンションで聞いてきた。僕は、素直に金額を言う。
「そっか。3年だな。心配すんなって」
と、あっさりと言ってくれた。僕は、意味がわからないながらも、なぜか安心して泣いてしまった。

「とりあえず、金利もったいないから、いったん払っとこうか。口座教えてくれよ」
彼は、何食わぬ顔で言う。そして、その場でネットで振り込んでしまった。そんな高額の振り込みがネットで出来る事にも驚いたが、何も担保をとらずに、あっさりと僕の口座に振り込んだ事に驚きすぎて言葉も出ない。

「オマエって、文章得意だっけ? パソコンは、どの程度使える?」
そんな質問をしてくるショウ。僕は、順番が逆のような気がしていた。何も確認せずに、先にお金を振り込んでくれた彼に、どうしてそんな事をしたのか聞いた。
「え? ダチだからだろ。俺にとっちゃ、数少ないダチだからな。それに、それくらいの額なら、マジでなんとでもなるし」
ショウは、涼しい顔で言う。僕は、感動してまた泣いてしまった。

ただ、その後の話し合いで、僕に出来る事がほとんどない事がわかる。文章作成能力があれば、アフィリエイトやブログ系でなんとかなるそうだが、それは難しそうだと言われた。
「言いづらいけど、嫁さんに協力してもらうしかないかな?」
彼は、少し言いづらそうだった。でも、僕も後には引けないし、今さら格好をつけるつもりもない。

彼の説明は、正直に言うとショックだった。一言で言えば、嫁のハメ撮り動画の販売……というものだ。ただ、顔にはモザイクで、嫁とはわからないようにするらしい。でも、そんなものが売れるのだろうか? と、質問すると、
「シチュエーション次第だよ。これ見てみ。寝取られ系の素人動画で、メチャ売れてるヤツ」
そんな風に見せてきた動画は、本当に顔にモザイクが掛かったものばかりだ。それどころか、アソコにもちゃんとモザイクがかかっていて、非合法ものではない感じだ。
「こんなので、売れるのか?」
僕は、率直な意見を言った。でも、彼の説明では売れまくっているそうだ。そして、おそらく月額200万は固いと言った。
「でも、オマエの場合は3000万だろ? そんなに焦らなくても良いんじゃね? 月2〜3本で良いと思うぞ」
彼は、そんな事を言った。

僕は、彼の提案に納得はした。でも、嫁に話したら離婚だろうなと思っていた。まだ娘も小さいし、今離婚すれば僕の事なんて忘れてしまうはずだ。
それに、嫁は夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。バツイチ子連れでも、再婚は簡単だと思う。

それを話したら、
「そっか、でもよ、そうなったら自己破産すれば良いんじゃね?」
と、彼は言う。僕は、その言葉を聞いて肩の荷が下りた気持ちになった。

そして、嫁に話をすることになった。ショウもついてきてくれるという。僕は、心強いと思いながらも、自分が情けなくて泣きそうだ。

そして、帰宅すると、
『あれ〜? ショウさん? お久しぶりです!』
と、嫁は上機嫌で挨拶をしてきた。
「こんばんは。久しぶり。もっと可愛くなったね」
ショウは、軽いノリで言う。
『そんな事ないですよ〜。今日は、どうしたんでか?』
嫁は、本当に楽しそうだ。僕は、普段こんな風に友人を連れてくる事もないので、刺激になっているのだと思う。

娘が寝ているのを確認すると、僕は話を始めた。
『パパは人が良すぎるよ。本当にバカなんだから』
嫁はこんな話なのに、笑いながらそう言った。怒っている気配もない。僕は、離婚の事も話した。
『え? なんで? 私の事嫌いになったの?』
嫁は、ズレた事を言う。僕は、その意味も説明した。
『するわけないじゃん! だって、パパが悪い事したわけじゃないんでしょ?』
嫁は、笑顔で言う。僕は、信じられない思いだった。
『でも、3000万か〜。ゴメンね、実家がお金持ちだったら良かったんだけど……』
嫁は、そんな事まで言ってくれる。確かに、嫁の実家は裕福ではない。でも、極貧というわけでもない。ごく普通の家庭だ。逆に、うちの実家の方が貧乏なくらいだ。結局、両方とも実家には頼れない状況だと思う。

そして、ここでやっとショウが説明を始めた。内容があまりにも突拍子もない内容だけど、ノートパソコンで実際の動画を見せながら説明する彼。
『……これなら、私みたいなブスでも出来るね……』
そんな事を言う嫁。自己評価が低いのは、謙遜ではなくいつもの事だ。

「麻衣ちゃんがブス? なわけないじゃん。顔出ししたら、1日で3000万くらい売り上げちゃうって」
ショウはそんな事を言う。でも、麻衣はそんな事ないと言い続ける。
「まぁ、顔出しなんかしちゃったら最後だから、焦らずに行こうよ」
ショウは、そんな事を言った。そして、驚くほどあっさり麻衣は承諾した。

『だって、私がちょっと我慢すれば、今まで通り暮らせるんでしょ?』
麻衣は、明るく言ってくれる。それどころか、
『でも、私の事、嫌いになったらダメだからね。約束だよ』
と、言った。僕は、やっぱり感動して泣いてしまった。

そして、3人で具体的な話を始める。
「いや、それはダメだ。そう言うのって、やっぱりバレるんだよ。顔見せしない分、リアリティには気を使わないと」
彼は、そんな説明をする。僕が男優になればいいんじゃないかという提案に対してだ。

「なるべくプロは使わない方がいいからな。二人さえよければ、俺がやろうか? 俺がやれば、その分費用も浮くし」
ショウは、そんな提案をしてきた。
『え? 良いんですか? 私なんかが相手で、イヤじゃないですか?』
麻衣は、そんな事を真顔で言う。彼女の自己評価の低さに、驚くばかりだ。
「イヤなわけないじゃん! 喜んでやらせてもらうよ。どうだ、オマエはOK?」
ショウは、僕に聞いてくる。僕は、即答出来ずにいた。
『パパ、全然知らない人は怖いな……。ショウさんにお願いしたら?』
嫁にそう言われ、僕は彼に託す事にした。

そして、さっそく今週末に撮影をすることになった。僕は、ショウが帰った後、もう一度麻衣に謝った。
『謝らなくてもいいよ。それより、今すぐ抱いて欲しいな……』
と、潤んだ目で言われた。
セックスの間中、
『嫌いにならないでね。パパ、愛してる。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
と、言い続けてくれた。僕は、不思議な気持ちだった。どう考えても、嫌われるとすれば僕の方だ。と言うよりも、僕が捨てられるパターンだと思う。
僕は、麻衣と結婚出来て本当に良かったなと思っていた。

そして、土曜日、
『じゃあ、行ってくるね。頑張るからね!』
と、嫁は元気いっぱいに出かけていった。まるで、何かの試合にでも行くようなテンションだった。僕は、娘と公園に行ったり、本屋さんに行ったりしながら時間を潰した。でも、今頃何をしているのだろう? そんな思いで胸が苦しくて仕方ない。
『パパ、どうしたの? どうして泣いてるの?』
娘にそんな言葉をかけられ、僕は自分が涙を流している事に気がついた。僕は、なんでもないよと誤魔化しながら、娘と帰宅した。
『おかえり〜』
帰宅すると、すでに麻衣がいた。
「えっ? ど、どうしたの? 中止になったの?」
戸惑う僕に、
『もう終わったよ。最初は軽いヤツだって。ねぇ、ご飯食べに行こうよ! なんか、疲れちゃった。手抜きでゴメンね』
と、明るく言う麻衣。特に、何も変わっていないと思う。何をしてきたのだろう? 僕は、不安と心配で胸がいっぱいになる。でも、明るい彼女の様子を見て、心配する必要は無いのかな? とも思う。そして、3人でファミレスで食事をした。いつも通りの感じで楽しく食事を終え、帰宅し、娘を寝かしつけるとリビングで嫁に質問した。
「大丈夫だった? イヤな事はなかった?」
そんな風に質問する僕に、笑顔で、
『大丈夫だよ。ショウさん、凄く気を使ってくれたし、優しかったよ。早く返し終わるように、頑張るね』
と、言ってくれた。その言い方が、あまりに普通で軽い感じだったので、僕は今日はセックスまではしなかったのだろうなと思った。

そして、隔週の土曜日に麻衣が撮影に出かける日々が始まった。でも、それ以外は本当に何も変わらない毎日だった。麻衣は明るいままの彼女で、セックスも以前通り週に2回程度はある。とくに、テクニックが変わったわけでもないし、麻衣の感じ方が変わったわけでもない。本当に、ハメ撮りなんかしているのだろうか? と、疑問を持ってしまうほどだ。

そして、ショウに会ったときに話を聞いたが、
「やっぱり嫁さん可愛いから人気だな。モザイクしてても、可愛いってわかるもんな。このペースなら、2年かからんぞ」
と、言う。僕は、内容を聞いてみたが、
「それは言えないな。悪いけど。麻衣ちゃんに止められてるんだ。でも、イヤがる事は一切してないし、ハードな絡みもないから安心してくれよ」
と、言う。僕は、ホッとしながらも、やっぱり絡みはあるんだなと落ち込んだ。

ただ、ショウは本当に正直で、売上も全部見せてくれるし、通帳まで見せてくれた。確かに収入は右肩上がりで、半年目にして月100万円に届いていた。そして、半年が経過した。麻衣は、以前と何も変わる事がない。僕は会社で順調に成績を伸ばし、係長になる事が出来た。この会社で30歳で係長になれたのは、比較的早いほうだと思う。

そんな、一見幸せな日々が続いていたが、僕は気になってしかなかった。どんな動画を撮影しているのだろう? 二人とも、一切教えてくれない。

僕は、色々と検索して探すようになっていた。すると、コンテンツマーケットというところで、それらしいものを見つけてしまった。それは、旦那に隠れて浮気する若妻のネトラレ動画という体裁を取っているものだった。

顔にはモザイクがかかっているが、体型と服で麻衣だと気がついてしまった……。14本ある動画の説明ページを片っ端から閲覧した。最初の方の動画は、着衣のままだったり、部屋が暗くなっていたりして隠し撮りっぽい感じのサムネイルだったが、そのうち、ヘソが見えている短さのセーラー服を着たり、大人のおもちゃを使ったり、野外でしているものに変わっていく。ただ、説明のページにはほとんど写真がない。乳首が見えているものもほとんどない。

そこで売られている他の動画は、もっと写真が多く、過激な煽り文章なものが多い。麻衣の動画は、積極的に売ろうという感じがないように見える。それでも、コメント欄にはたくさんの書込みがあり、どれも動画を絶賛するものばかりだ。

あえぎ声が可愛いとか、美乳だ美脚だとか、大人のおもちゃでのオナニーがエロいとか、色々な褒め言葉が書いてある。僕は、それが麻衣に向けられたものだというのが、どうしても信じられない。とりあえずアカウントを作り、一本目の動画を購入した。ショウにバレてしまうかな? と、思ったけど、ポイントをコンビニ払いにして、偽名でアカウントを作ったので、たぶん大丈夫だと思う。

動画の説明文には、”淫乱な若妻を寝取りました。ナイショで隠し撮りしました”と、書かれていた。動画を再生すると、ソファに座る男性をフェラチオしている女性が映る。薄暗くて画像は粗いが、何をしているかは明らかだ。

男性にも女性にも、顔にモザイクがしてある。でも、まず間違いなくショウと麻衣だ。
「おちんちん美味しい?」
男性が、そんな声をかける。声を聞くと、もう完全にショウの声だ。
『うん。美味しいよ』
女性が答える。これも、聞き慣れた麻衣の声だ。少し棒読みっぽい感じで答える麻衣。画像の荒さもあり、臨場感が凄い。
「旦那のとどっちが美味しい?」
ショウは、そんな質問をする。棒読みっぽい麻衣にくらべ、ショウは慣れた感じで普通にしゃべっているように聞こえる。
『えぇ〜。そんなの、言えないよ。言えるわけないじゃん』
麻衣は、ぎこちなく言う。
「じゃあ、どっちが大きい?」
ショウは、そんな質問をする。
『それは……こっちだよ。ヘンな事聞かないでよ〜』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。そして、またペニスをくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを続ける麻衣。モザイクがしてあり画像も荒いので、まず麻衣とわからないと思う。普通なら、僕でも気がつかないと思う。

「本当に美味しそうにくわえるねぇ」
『だって、時間ないんだもん。早くしないと、パパ帰って来ちゃうから』
「じゃあ、もう帰ろうか?」
『いじわる。早く……入れて欲しいです』
麻衣は棒読みっぽい感じながら、甘えた口調で言う。さっきから、時折コマが飛ぶ感じがある。多分、何回も取り直して編集しているのだと思う。でも、どんな状況であれ、麻衣がショウのペニスをフェラチオしているのは変わりない……。

「何を入れて欲しいの?」
『もう……。このおちんちんだよ』
恥ずかしそうに答える麻衣。本当に恥ずかしいと思っているような感じだ。
「入れてもいいの? 旦那に悪いって思わないの?」
『それは……思うけど……。だって、おちんちんくわえたから、うずいてるの……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。

夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました

夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。

夫の草一さんは、名前が内面を表わしている感じで、草食系男子です。優しくて、家事なんかにも積極的なんですが、性欲が欠落しちゃってるように少ないです。私は、毎日でもいいと思っているくらいなので、月に1?2回しかエッチしてくれないのは物足りないと思っています。
なので、はしたないと思いますが、大人のおもちゃを使って自分でしちゃってます。
今のお気に入りは、出力強化版の電マと、ディルドのアラブMサイズです。電マは、普通のよりもかなり強力で、30秒もしないウチにイッちゃいます。ディルドは、固さとカリ首の張り出し方が本物ではあり得ないくらいに強烈で、中をゴリゴリ削られると、気持良すぎて泣いちゃいそうになります。
夫のおちんちんも、これくらいあればいいのになって思っちゃうのはナイショです。
ディルドは、最初間違えてLLサイズを買ってしまい、指が回りきらない太さに驚いて使わずにしまってあります。いつか、使ってみたいなと思いますが、ガバガバになったらイヤなので、思うだけになると思います。

そんなある日、夫の兄が3週間ウチに滞在することになりました。仕事の出張で、たまたまウチの近くが現場だったからですが、私はドキドキしちゃいました。
義兄の雄一さんは、夫とは違ってギラギラしているタイプです。いつも日に焼けていて、身体もマッチョです。兄弟で正反対というか、肉食系なんだろうなと言う見た目です。結婚していないのは、まだ遊び足りないからかしら? と、勝手に想像しています。
夫には絶対に言えませんが、何度か雄一さんをイメージしてディルドを使ったことがあります……。

そんな雄一さんが、3週間も滞在することになり、私は落ち着かない日々になりました。
雄一さんが滞在する前日、私は夫を誘いました。
『だって、明日からお義兄さんいるでしょ? 出来なくなっちゃうじゃん』
あまり乗り気ではない夫に、私はそんな事まで言いました。
「たった3週間でしょ? あっという間だよ」
夫は、そう言って寝てしまいました。疲れているのはわかりますが、私はモヤモヤしちゃいまし。確かに、夫は月に1?2回しかしてくれません。たった3週間という感覚なのだと思います。でも、私にとっては長いです。
夫が軽いイビキをかき始めたのを確認した後、私は自分で始めちゃいました。
ダメだと思いながらも、雄一さんの事をイメージしながら、夢中でクリトリスをまさぐります。この指が雄一さんの指だったら……。そんな事を考えながら触り続けると、いつもよりも快感が強いです。
そして、我慢出来なくなった私は、こっそりとクローゼットからディルドを取り出しました。でも、入れてしまうと声が我慢出来なくなりそうで、それをくわえました。固くて夫のより太いものが、口の中いっぱいに拡がります。私は、夢中でそれを舐めながら、指を膣中に挿入しました。

もう、頭の中は雄一さんの事でいっぱいでした。あの逞しい身体で、メチャクチャについてもらいたい。バックでハメてもらいたい……。そんな事をイメージしながら、ディルドをフェラチオし続けます。すると、あっけないほど簡単にイッちゃいました……。でも、イッてもうずきがおさまらず、思い切ってディルドを入れちゃいました。
イッて敏感になっているせいか、入れただけで頭が真っ白になっちゃいます。声が出そうになるのを必死で噛み殺し、クッションに顔を押しつけながらディルドを抜き差しすると、気持良すぎて涙が出てきました。
私は、雄一さんに激しく腰を打ちつけられているイメージでディルドを動かし続けました。すると、クッションに顔を押しつけた状態でも声が漏れ、ドキドキしながらイッちゃいました……。

私は、肩で息をしながら、そっと夫を見ました。夫は、まったく気がつくことなく寝ています。私は、どうして抱いてくれないのかな? と、不満と悲しみでいっぱいでした……。

「こんにちは?。ホント、迷惑かけてゴメンね。よろしくお願いします」
雄一さんは、申し訳なさそうに挨拶をしてきました。夫はまだ帰宅していないので、私だけです。私は、
『そんなことないですよ。大歓迎です。どうぞ上がって下さい』
と、笑顔で答えました。本心からの言葉でした。そして、私はコーヒーを淹れ、リビングで雄一さんの手みやげのプリンを食べ始めました。

「相変わらず、可愛いね。アイツが羨ましいよ」
雄一さんは、そんな事を言ってくれます。社交辞令とはわかっていても、会うたびに褒めてくれるのは、とても嬉しいです。結婚して主婦をしていると、なかなか褒められることもありません。よく、主婦は落としやすいと言われてるようですが、実際その通りだと思います。ちょっと褒めれば、すぐに落ちちゃうはずです。

私は、結婚のことを聞きました。
「そうだね。そのうちね。でも、なかなか良い子がいないんだよね。里帆ちゃんみたいな子がいたら、すぐ結婚するんだけどね」
そんな事を言われ、私は顔を赤くしながら、
『私みたいな子、そこら中にいますよ?』
と、言うのがやっとでした。

そんな風に色々と会話をしながらお茶をしてると、夫が帰ってきました。
「あ、もう来てたんだ。出張、大変だね」
夫は、普通のテンションで言います。仲が良い兄弟ですが、やっぱり正反対な感じだなと思いました。

「悪いな。お邪魔しちゃって。いないものと思ってくれればいいからな。夜も、我慢しなくていいぞ」
ニヤけた顔で言う雄一さん。夫は、意味がわからないという顔で、
「え? なにを?」
と、聞き返しました。多分、夫は本当にピンと来ていないのだと思います。私だけが、顔を赤くして照れていました。
「お前は、相変わらずだね。でも、変わってなくて安心したよ」
優しい顔で言う雄一さん。少し歳の差があるので、本当に夫のことを可愛いと思っているようです。

そして、3人での生活が始まりました。と言っても、昼間は二人ともいないので、結局そんなに変化はありません。洗濯物が増えたくらいです。でも、同じ空間に他の男性がいると言うだけで、私は常にドキドキしている感じでした。
風呂上がりに、上半身裸で出てくる雄一さん。鍛えられた体が、まぶしいくらいです。私は、毎回、
『キャッ、服くらい着て下さいよ?』
と、言いながらも、チラチラ覗き見ていました。そして、その光景を思い出しながら、次の日の昼間に自分でしちゃうのも日課になっていました。

ディルドを抜き差ししながら、頭の中はお義兄さんの大胸筋や上腕をイメージしています。固いカリ首が膣壁をこすり上げる度、私はうめき声をあげ続けていました。
そして、四つん這いになりながら、ディルドを激しく抜き差ししていると、頭が真っ白になってきました。全身に力が入ってしまい、余計にカリ首が強く膣壁をこすり始めます。私は、気がつくと雄一さんの名前を呼びながら、イッてしまいました……。

しばらく、ディルドを膣に入れたままグッタリしていると、急に罪悪感が大きくなります。夫に申し訳ない気持ちになりながらディルドを抜き、洗面所で洗い始めます。
こうやって、自分でした後にディルドを洗っていると、私ったら何をしているのかな? と、悲しくなっちゃいます。でも、洗っているウチに、その固さとカリ首の立派さに、発情したように興奮しちゃいます。でも、そろそろ時間も時間なので、我慢してディルドを隠しました。

そんな生活が1週間ほど続いた後、いつものように昼間に自分でしている時、雄一さんに見られちゃいました。その時は、ディルドを入れた上に電マを使っていました。生理前で、したい気持ちが強くなっていたからだと思います。
ディルドを動かしながら電マを当てると、一瞬でイキました。でも、イッてもイッてもさらに大きな波が来て、おかしくなっちゃいそうでした。

片手じゃ足りないほどイッた後、雄一さんの事を考えていました。すると、イク寸前、里帆ちゃん、里帆ちゃんと、雄一さんの声が聞こえてくるような不思議な感覚になりました。私は、雄一さんの事をイメージしすぎて、幻聴まで聞こえてきたんだなと思っていると、いきなりリビングのドアが開きました。
「里帆ちゃん、大丈夫、うぅあっ、ご、ごめんっ! ごめんっ!」
私は、下半身だけ裸で、ディルドを入れた上に電マまでクリトリスの辺りに当てている状態でした。あまりのことに思考が停止してしまい、何も言えず、何も出来ない状態でした。雄一さんは、慌ててドアを閉めると、バタバタと慌ててどこかに行ってしまいました。玄関のドアが開閉する音もしたので、家から出て行ったみたいです。

私は、やっと事態を理解して、慌てて電マのスイッチを止めました。そして、ディルドを抜いて手早く洗うと、いつもの場所に隠します。そして、脱いだ下着とスカートを穿くと、玄関の外を確認しました。でも、雄一さんはどこにもいなくて、私は途方に暮れました。
電話をした方がいいのか? それとも、なにもしないでおけばいいのか? 私は、ただただ焦るばかりで、何も出来ませんでした。
家に戻ると、とりあえず夕食を作り始めました。何かしていないと、落ち着かないというか、現実から逃避したいという気持ちでした。

よりによって、一番ハードなオナニーを見られてしまった……。すぐに出て行ったにしても、絶対に見られたし、何をしていたのかもわかったはずです。私は、夫に報告されてしまうかな? と、気が気ではありませんでした。

夕方になると、先に夫が帰ってきました。
「あれ? 兄貴は?」
夫にそんな質問をされ、私はしどろもどろになってしまいました。でも、タイミング良く雄一さんが帰ってきて、とりあえずごまかせたような感じになりました。
雄一さんは、何もなかったような態度で私に接してくれて、いつもの感じで夕食が始まりました。
「里帆ちゃんは、ホントに料理が上手いよね。お前が羨ましいよ」
雄一さんは、夫にそんな事を言ったりします。あまりにもいつも通りなので、私自身、あれは夢だったのかな? と、思うくらいでした。

でも、夫がお風呂に入って雄一さんと二人になると、一気にぎこちない空気になりました。雄一さんは、テレビを見ている感じですが、明らかに落ち着きがありません。
『何か飲みますか? ビールでもコーヒーでも、言って下さいね』
私は、微妙な空気に耐えきれず、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう。じゃあ、コーヒーもらえるかな?」
雄一さんは、動揺した感じでそんな風に言いました。私は、話をするべきかどうか迷いながらも、コーヒーを淹れました。
「ありがとう。悪いね」
雄一さんは、そう言ってコーヒーを飲み始めました。テレビを見ながらコーヒーを飲む雄一さん。私は、昼間のことを話そうと思いました。でも、声をかける瞬間、夫がお風呂から出てきました。そして、遠慮する雄一さんに勧めて先にお風呂に入ってもらい、私は最後に入りました。
身体を洗いながらも、さっきの雄一さんの態度を見て、やっぱり昼間の出来事は現実だったんだなと思いながら、どうしよう? と、悩んでしまいました。

ただ、どうしていいのかわからず、結局なにもせずに寝てしまいました。
次の日、いつも通りの朝を過ごし、二人を見送りました。掃除や洗濯をしながら、さすがに今日は変なことをする気持ちにもなれずにいると、お昼過ぎに雄一さんが帰ってきました。これまでも、たまに早い時はありましたが、私は動揺してしまいました。
リビングでコーヒーを飲みながら、雄一さんが、
「里帆ちゃん、その……。アイツと上手く行ってないの?」
と、心配そうに聞いてきました。私は、あの事を言っているのだなと思い、顔を真っ赤にしながら、
『上手く言ってます。その……草一さん、疲れてるから』
と、言いました。
「そっか、アイツ、体力ないからなぁ。昨日は、急に開けてゴメンね。何回も呼んだんだけど、なんかうめき声みたいに聞こえちゃったから……。何かあったのかなって思ってさ」
雄一さんは、照れ臭そうに言いました。私は、なぜかわかりませんが、その仕草を見て、恥ずかしいと思う気持ちが消えました。

『いいえ、私の方こそ気がつかなくてごめんなさい。草一さんが全然相手してくれないから、あんなの使ってるんですよ。はしたないですよね』

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

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こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

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こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

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もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

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もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

----

芸術と信じてたから…。

私のお父さんは、画家ではないけど趣味の範囲は越えてる感じはありますね。

若い頃から知り合いの画廊に、自分の作品を飾らせて貰ったりしてましたからね。

最初は風景画とかだったみたいだけど、お母さんとまだ付き合ってた頃に、お母さんをモデルにして描いたの。

ヌードをね(笑)それを画廊に飾らせて貰ってたりするの。

子供の頃に友達にこの事を話すと、
「え?キモい」
とか言われたけど、私達姉妹には当たり前ってか普通の事なの。

だって私達双子の姉妹も、産まれた時からお母さんの膝の上とかに一緒に裸になって、お父さんのモデルをしてデビューしてたから。

赤ちゃんの頃の記憶はないけど、だいたい1年に3?5作品のモデルをずっとしてる。

幼稚園の頃、小学生の頃、中学生の頃も、高校に入ってもね。成人した今も。

確かに、小学校の高学年になった頃にはお父さんの前で裸になるのとか、画廊に飾られて、色んな人に見られると恥ずかしかったけど…。

でも、いつか画廊の人がお父さんの絵を買いたいって人を家に連れて来た時、絵のことはもちろんだし、モデルになった私達の事スッゴく誉めてくれたの!

しかも、結構な高値で買ったの!

私も妹もビックリ!していたら、お父さんとお母さんに、家族が協力しあって一つの作品を作り上げる家族はウチくらいだな、もっと協力してくれ
って言われて私も妹も嬉しかったし、モデルをするのがますます好きになった!

好きにならなきゃ、今回ここに投稿した内容みたいにならなかったかも…。

人前で裸を晒す事が平気になるって見る人によって、大変な誤解を持たれるってことを知るのが私達姉妹は、ちょっと遅かったのかも…。周りが、マセたってのもあるかな?

それは、お父さんのモデルを頑張ろうってなってた頃の、小6の夏休みの出来事なんだけど。

同級生の男子に高校生と中学生の兄貴が二人いて、写真部に入ってるらしくて私達が描かれてる、お父さんの絵を画廊で見て感動したって言うの。

で、私達姉妹にモデルになって欲しいって頼まれちゃって、その男子の家に呼ばれたからって、ホイホイ行っちゃったのよ?。バカだったなぁ…。

しかも、妹が風邪かなんかで一緒に行けなくなったって一度は断ったんだけどね…。

私一人だったから気が進まなかったのよね?…。

でも、一回約束した事だったから、と気持ちを切り替えたの。

クラスメートの男子の家に着いてまたまたビックリ!

何人かは忘れたけど、この人達全員写真部?ってくらいの人数が集まってたの(焦)。

多分、どぉせ二人の兄貴の友達が、ウワサを聞き付けて集まってたんでしょう。

それに、今だから言えるけど絵を観て感動するっていうような顔ぶれじゃなかった…。

しかも、その家は共働きらしくて、夏休みの昼間だったから当然、親は居ない。

こんな人数の前で脱ぐの?いくら何でもイヤだ!って思ったけど、モデルになるって約束しちゃったから避けられないだろうなぁって再度覚悟を決めたね。

その日の私の格好は、胸からスカートの裾までチャックになってる半袖のワンピ。

小6で胸も膨らみ初めてたから普段はブラしてたけど、この時はしてかなかった。

どぉせ脱ぐだろうし暑いし要らないかなぁって。

そのワンピも、チャックを下ろすだけで簡単に脱げるからって選んだし、パンツは一番お気に入りで可愛いのを履いて行った気がする。

それと、水着も撮りたいとも言われてたから、その年に買ったばかりのデカパンデカブラだったけどビキニスタイルの水着を持って行った。

10人くらいの人に、
「水着になってからその上に、ワンピを着て」
と言われ、とりあえずは、トイレで水着にならせてもらえたの。

だから、パンツは選んだ意味なしっ(怒)

ポッケに入れたままになり、撮影には使わなかった。

まぁいいけど、着替え終わってトイレから出た瞬間からパシャパシャとフラッシュとシャッター音に包まれた感じ。

リビングに行かされソファーに寝かされポーズを取らされ、
「だんだん脱いで」
と言われ、緊張と周りの勢いに圧倒されて言われるがままになっていた私…。

写真部?の人達に紛れ同級生の男子も見てて、目の前でどんどん脱がされてる思うとなんだかドッキドキッ!見ないで?って叫びたくなってた。

けど、そんな事は全然お構いなしで撮影会は続いてく…(汗)

リビングからダイニングキッチン、その後に和室に行き流れで縁側へ。

その時にはもう裸に!ワンピを手に持っているだけになってポーズをしていた。

そのワンピの上に、寝転がってみたり体育座りになったり色んなポーズの指示に従うのに必死!

私は、ついに疲れた!って言っちゃった…(疲)

休憩になったけど、何やら色々と次の撮影をどぉするとかあ?だこ?だと話していた。

その間私は、裸のまま手にしていたワンピでなんとかモゾモゾと隠し切れないけど隠そうと必死にしていた。その姿さえ撮影してる始末…呆れるわ。

休憩が終わり…っていうか、次の撮影プランが決まったからと終わらされた感じで再開。

すると、いきなりワンピを取り上げられて玄関で、白いシーツを渡され、巻き付けられての撮影からスタート。

ま、結局裸になるんだけどね(笑)裸になったらなったで、天使の羽をランドセルみたいに背負って着けての、コスプレみたいな撮影。

そのまま階段に行き四つん這いにされたりして上からとか横、更に下からも撮られた(怒)

その時はさすがに、何となくいやらしさを感じて手で隠したり、座って見えなくしたりしてたよ…。

更に撮影は続いていって、裸で物干し場のある裏庭に出てモデルガンを持たされ顔や体に土を付けられての撮影。この撮影はカッコイイって思っちゃって、ちょっとノッてしまってたかも?(笑)土を付ける時に何人かで付けてきて、触られたのが嫌だったけど(怒)!
それが終わると、汚れたからシャワーを浴びよう、ってなり浴室へ。そのまま浴室での撮影になって土を落として綺麗にした後、今度は逆にだんだん水着を着ていくパターンでの撮影だったけど、着た途端また裸になってと指示が…。バスタオルで拭く姿も撮影され、体に巻いて頭にもタオルを巻いてポーズを指示されて次々と息つくヒマもないくらいだった。その後ちょっとだけ、いやらしいポーズでの撮影が続いたけど何かされた訳でもなかったので、指示には従っていた。
今日の撮影は一応終了。
だけど、姉妹での撮影をしたいっていわれたから
妹と話してみる
とだけ言って帰った。
家に帰ると、妹に話しをしたら
面白そう
と妹は言ってたし、二人になれば私自身楽になるかななんて甘い考えでいた…。
今回の撮影会の事は親には言わなかったのが悪かったのよね…。言えば次の撮影会には行かせてもらえなかっただろうしねぇ…。
そして、更に最低最悪の撮影会が始まってしまうのでした。

日を改めたその日は、また水着撮影したいと言われていたので、最初から前回と同じワンピで下に水着を着ていった。

妹は、水着の上には短パンとノースリーブのシャツでした。

庭に出ると、服を脱ぐ所からの撮影会のスタート。

水着になると、用意してあった水鉄砲で妹と適当にじゃれて見せた。

濡れたからと水着を着たまま、水着に手を突っ込んでバスタオルで体を拭いて見せた。

その時のチラチラ感がいいらしい…?…結局、全裸にするクセにね…。

続いて縁側に行き、お得意のだんだん脱いで、の指示での撮影。

全裸になると、和室で寝たり座ったりでの撮影。

別々だったり並べられたり、私が立って足元に妹が正座をして、私の足にすがるようなポーズとかもあった。

リビングでは完全にソファーの上で妹が下で私が上という感じで向かい合わせで重なって寝かされたりした。いわゆるビアン的なポーズで…。

私達はお父さんのモデルの時に、裸のお母さんに二人裸で抱き着くってポーズはあったけど、姉妹で抱き合うのは初めてで何となく照れもあったけどいやらしさも感じていた。

でも、これも芸術なのだろうと思い、家族にすると同じ様に協力していた。

誰かの勉強部屋に移った時から、ちょっと変になってきたのが分かった。

体育の時にやった、ストレッチの背中合わせになってお互いの腕を絡め、持ち上げるのとか床で、うつぶせになってる私。

あるいは、妹にうつぶせに重なったりして足を開かされて股間を連写されたりと、ずっと裸のままで色んないやらしいポーズを指示されたけど、従ってたよ…純粋にね…

ここまでは芸術と信じてたから…。

誰ともなくロープや手錠、見た事ないピンク色のダエン形の物にコードやスイッチが着いた物まで出してきた。嫌な予感がした。

後ろ手に手錠だけされての撮影が続き。寝かされて足を縛られての撮影をされた。

その時、動きを封じられたと気付いたがもう手遅れ…。そこに居た全員が裸になっていった。

撮影する人も裸になるなんて、オカシイけどどぉしたの?と聞くと、何も答えてもらえずに目隠しをされた。

さるぐつわもされて、声も出せない…。恐怖感でいっぱいになった。

沢山の手が体を触りまくる。舌も全身を這っていった。

声を出せないけど、思い切り叫んでみた。フガフガ言うだけだった…。

沢山のシャッター音が響き渡る。その中で、
「濡れてきたな、大人のおもちゃを試してみるか?」
とか、
「裸になっておいて今更嫌なんて言ってんじゃね?」
って言葉が聞こえてきた。

「裸晒して我慢しろなんて都合のいい事言ってんじゃね?」
という言葉も聞こえてきた。

裸になるって事のリスクを、気づかされた瞬間だった…。

指や舌がアソコに触れてきた。

イヤ?って言ったつもりだったけど、ウ?ンて声しか出ないから
「おぉっ感じてるぜコイツ」
と言われた。

だけど、
「入れるなよ」
とか
「それ以上はするなよ」
的な言葉も聞こえた気がした。

妹に対しての言葉なの?妹の声は聞こえない…どぉなってるのか気になった。

アソコを開いて触られまくり、舐めまくられ気持ちいいと分かったけど、くすぐったい感じもあった。

でも必死に感じてなんかいないっ!気持ち良くなんかないっ!て頭の中で何度も叫んで自分に言い聞かせていた。

縛られたままの足を持ち上げられ、アソコに指以外のモノが当たった。

大人のおもちゃか本物かは判らない。

でも、指とは太さが明らかに違っていた。

入れられちゃうっ!って覚悟をしなきゃならないの?って思った時、ウィ?ンって音がしておもちゃかと気付いた。

でも、初めてがそんなモノなんてイヤ、絶対イヤ!好きな人とじゃないのも、ぜ?っっったいイヤ?!と思い逃げ出そうとした。

ジタバタしたけど、数人の男に押さえられてるから体は動けない…。

シャッター音は響き渡り続けている。小刻みに震える物が、アソコの一番感じる部分に当たる。感じる…悔しい…

そう考えていて、フッと気づくと……ん?!アソコの周りや、一番感じる所を刺激はするけど、挿入はして来ない。

何で?と何故か冷静に考えていたら、うっ、とか言う声の後に生暖かいドロッとした液が口にピユッと、かかった。臭かった。

そのうち、それは何度もかかってきた。口に入ったのを、出したいけど、出来ずに喉を自分の唾液と共につたっていった。

飲みたくない…という気持ちと裏腹に、次々と飲むハメになっていった。ニガくて気持ち悪い!

更に次々と顔や胸、お腹にも掛けられた。

すると、何人かが部屋を出入りしているような音がし始めていた。

シャワーを浴びに行ってるのが、聞こえてきた会話で解った。

「撮れてるか?」
と確認してる声とか
「まだ撮る?」
とか
「人が出した所、触りたくなくないよな」
等の声が聞こえてきた頃には、だんだんと触られなくなってきていた。

足のロープが解かれ、手錠と目隠しはしたまま浴室に連れて行かれた。

浴室につくと、
「振り向くな」
と言われて、手錠が外された。

浴室のドアが閉まったら、
「自分で目隠しを取ってシャワーを浴びろ」
と言われた。

目隠しを外したら、隣に妹も居た。

「怖かったよ?怖くて声も出せなかったよ?」

妹が泣き出した。

妹を抱き寄せて、シャワーをひねり洗ってあげた。

自分も汚い液を洗い流し、口を念入りに洗い流した。

私が先に、服もなかったので裸のまま浴室を出て、同級生を探しリビングで見つけて捕まえた。

「こんな事してタダで済むと思ってるの?!先生や親に言い付けるよ!!」
と問い詰めた!

すると、ダイニングとか和室に居た兄貴連中が集まってきた。

「じゃぁこの写真バラ巻くぞ!いいのか?」
と逆に言われてしまったが、

私は食い気味に
「あなた達のこの事がバレて怒られるなら縛られていやらしい事された事くらいバラされたって元々裸は見せ慣れてるからいいもん!」
って言い返してやった!

「妹に謝りなさいよ!泣いてるでしょ!」
とも言ってやると、頭の良さそうな一人がこう言い出した。

「妊娠させるような事してないし処女も奪ってない、触ったりはしたが、俺達がオナニーするのを見られたくないから目隠ししただけ!仮に舐められたとか言うなら、二人は見たのか?シャワーで精子っていう証拠は流れたし、ヤバいの以外を残してネガやデータを消せばいい事!言ってみれば、証拠は俺達が握ってるんだ!」
と言われて言い返せなかった…。

「気を取り直してくれ、怖がらせたのは謝る」
と皆頭を下げてくれたし、その時はエロい写真を撮られただけで、何もされてないって言わばマインドコントロールされちゃてたみたい…。

裸にされるのは承知してたし、男子のオナニーなんて見たくなかったから良かったのかな?とさえ思わされちゃってたのね…。

でも、今回のエッチな写真は自分達だけで見てって頼んで、代わりにまた撮影会をさせてあげる約束と、私達にも今回の事やこれからの撮影会は秘密に、親とのモデルをする事も嫌がらない代わりなくするって約束もされました。

抵抗しても体力も頭もかなわないって感じ。

でも、写真は出回らずに済んでます。…今のとこ…

どんな写真か見てもないし、忘れてるけどね…

小6の夏休みにこの事があってから、中学の時には私も妹も同時期ではないけど、彼氏ができて無事に初体験を迎えられました。

人より違う体験してるから、何の抵抗もなく早いかとかも考えずに…。

でも、そうなったらこの連中ときたら、ちゃんと避妊はしてくれたけど、セックスを強要するようになってきちゃいました。

一人も十人も、一回ヤれば変わらない!とかって理由でね…。

困ったもの、って思ったけど、…この連中に触られるのはもう慣れちゃってたからね。

だけど、彼氏に申し訳ないとかあったけど、お触り撮影会は小6以来ずっとしてたから、何だか感覚はマヒしてたんだと思う…。

高校に入っても、就職してもこの連中ったらずっと付きまとい、私達が成人した今も撮影会ではなく単なる私達との乱交をし続けてる。

それより妹は、今の彼氏とのセックスだけでは物足りなくなっていて、自分から皆に連絡してるそうで、最初声も出せなかったのに、完全に淫乱になっちゃってる。

それに、彼氏ができて、初体験した頃の中3か高1くらいから私とも絡んでくるくらいになっていて、レズられて私も驚かされちゃう。

だから、たまに家で妹としてます。私達、バイセクシュアル?だよね…(汗)

私も確かに、複数の時のクセとか彼氏と二人きりの時なのにちょっと出ちゃってるけどね(笑)

男連中の中には、彼女が出来たからって参加しなくなったりする頭にくるヤツもいるけど、人が減るのを妹と時々
「寂しいね」
なんて話しちゃってるのも事実なのよね?(笑)

何だか裸を見せるのが平気→触られるのが平気→彼氏として→セックスが平気→複数に慣れてる→複数セックス平気→淫乱になる…

って連中の中に居たあの頭のいいヤツはこの計画が頭にあったんじゃないかってくらい、見事にハマってるって感じよね。

乱交仲間は減ってるけど、私達結婚してもこの関係は続くのかなぁって考えちゃってます。

続くんだろうし、正直無くなるのはやっぱ寂しいかなぁ…(汗&笑)

この間

この間、大学の仲良しの友達4人で、卒業旅行に行ってきた。

みんな彼氏もいないから、女だけで気楽でいいよね?って言いつつ、飲み放題プランだから飲まなきゃ損!って、飲みすぎて、みんないい感じに出来上がっちゃって。

4人の中で一番モテるM子に、モテを意識しているのにギャルっぽすぎてモテないY未が
「M子って、なんでモテるのに彼氏いなかったの?」
って絡み始めた。

以前一度、Y未が仲良くしていた男子が、M子に惚れてしまったこともあり、実は根に持っていたらしい。

M子は最初はてきとうにはぐらかしていたんだけど、Y未がしつこく聞きだそうとするから、とうとう立ち上がって大声で、

「だって私、レズだもん!!! 男子と付き合うより、あんたたちと一緒にいるほうが幸せなんだから、仕方ないでしょ!」

って真っ赤になって衝撃の告白www

私たちは突然のカミングアウトに唖然。
聞きだしたY未本人も赤くなっちゃって、
「え、じゃあ男よりも、私たちの方が好きってこと? 恋愛感情とか、そっちの意味で……」
「そうだよ! 悪い?!」

急に強気になったM子がY未の隣にやってきて抱きついて、
「あんたが好きだった○○って男子いたじゃん。あれ、ただヤりたいだけってやつだったよ。私、すぐにセックス迫られたもん」
「いや、それはM子が美人で、スタイルいいからでしょ? 胸とか、Eカップっていってたじゃん。それなのにウエストも細いし……なんかお姉さんぽくてかっこいいし……」
ごにょごにょ言い訳をするY未。

M子はたしかに美人で、街歩いててモデルのスカウトにも何度かあっているくらいのスタイルだから、M子の体目当てで近づく男子が多いのも、まぁ仕方ないとは思うけど。

Y未は、そんなM子に顔をぐっと近づけられて、真っ赤になってうつむいてしまってる。
なんか気まずくなって、私とHは
「ちょっと酔い冷ましに、冷たいもの買ってくる」
といって部屋を出た。

旅館の売店はもう閉まってしまったらしく、明かりはついているけれどレジに人がいない。
仕方なくすぐ近くのコンビニで水を数本買って帰ろうとしたら、コンビニを出たところで、男子2人に声をかけられた。

「浴衣色っぽいね?! ふたりで旅行?」
「いえ、友達と4人です」
無視しておけばいいのに、普段から無防備すぎるというか、育ちがいいせいか人を疑うことを知らないHが、素直に男子に答えてしまって。そのせいで
「足ふらついているから旅館まで送るだけ」
とかいいつつ、結局、部屋まで着いてきてしまった。

で、部屋のドアを開けたら……
Y未が押し倒されていて、M子がその足の間に顔うずめてたw

Y未の浴衣は、帯でとめている意味ないじゃんってくらい全開になっていて、小さ目の胸だけど色素が薄い乳首とかが丸見え。

仰向けになってると、ほとんど流れてしまって、平らに見える。
お酒と、快感で赤くなった顔とかがすっごいエロくて、私たちも、ドアを開けたままかたまってしまった。

そしたら、
「どうしたのー? って、やばいやばい! 何してんの!」
って男子が興奮して、勝手に入ってきて。

まずい、止めなきゃって、取りあえず部屋に入ったんだけど。M子がこっち振り返って、
「誰? ま、いっか。女に処女奪われるのなんて嫌だってこの子泣くの。だから、どっちか相手してあげてくれない? 優しい方で」
揉み合ったのか、M子も浴衣がはだけてて、Eカップの胸が今にもこぼれそうになってる。

男子二人はわれ先にって手上げたんだけど、M子が吟味して、
「じゃ、あんたがY未の相手お願い。絶対に優しくしてあげてね。そっちのあんたは私とヤる?」
って、いきなりキス。

Y未はM子に舐められてすでに準備万端なアソコに指を挿入されてよがっていて、その隣でY未の痴態を横目で眺めながら、M子はもう一人の男子とキスを続けている。

私はもともとAVとか見るの好きだし、この状況に興奮してきちゃって。
4人の中で一番清楚なHも、初めての乱交?に、興奮気味。

さらには酔いのせいもあってか、正常な思考が働いていないみたいで、ぼーっと見入っている。
で、とうとうY未が処女喪失。
たっぷり慣らされたせいか、痛みはなかったみたい。

で、横にいたM子も挿入されてるんだけど、隣同士に仰向けになって、正常位で挿入されてるわけ。

隣に友達がいる状況でセックスとか…よくできるなぁって思いながらも、見入っていたら、なんとY未とM子がキスし始めたww

男子たちも興奮して腰の動き早くなってきて、Y未とM子はお互い必死でキスしてるから、鼻にかかった喘ぎ声がちょっと漏れてくるだけ。

むらむらしてきちゃったのか、Hが急に私の手握ってきて、
「女の子同士のキスって、どんな感じなのかな?」
って言ってきた。

まさかって思ってHの顔みたら、もうマジな顔しててw
壁際に追い詰められちゃって、でもHは私より背も低いし体も華奢だし、なんていうか見た目宮崎あおいちゃんっぽいというか…とにかく、純粋っぽく見える子だから、拒否って突き飛ばしたりなんて罪悪感ありすぎて無理だし。

結局そのまま、されるがままにキスされちゃった。
Hの唇はしっとりしててぷにぷにで。
拒むとか、そんなのすぐに忘れちゃって、舌を絡めての濃厚キスに。

セックスしているほうは、Y未の相手をしていた男子が、
「Y未ちゃん、キツすぎ……もうイキそっ……!」
って、Y未が抵抗しないのをいいことに、あっさりと中出し。

で、M子の方も、
「Y未に中出ししたんなら、私にも中に出してっ」
っておねだりしてて、すぐに中に出してもらったみたいだった。

ずるっとあそこを抜いた男子たちがこっち振り返って、
「うわ、そっちの二人もまさかのレズ?」
ってww

違うしwwこれは成り行きで!って否定したら、M子が、
「じゃあ二人ともこっち来て、二回戦いっしょにしようよ。この人たち、案外いいもの持ってるからww卒業記念ってことで、最後にはっちゃけよww」
って誘ってきてww

そうだよね、社会人になっちゃったら、きっともうこんなことない。
そう思ったら、今夜くらいはいいかって思って……結局私たちも、男子たちとセックスしてしまいましたw

で、男子はたぶん、一人で3回くらい出したのかな??
だからもうヘトヘトになっちゃったみたいで(^_^;)
しかたないから、ちょっと休んでいったら? って言って休ませてあげていたら、男子たちを起こすのも忘れて私たちが爆睡してしまって…
結局気づいたら、翌朝の、チェックアウトぎりぎりの時間。

誰も部屋の電話取らないで爆睡していたものだから、旅館の従業員さんが部屋まで来ちゃって。
返事ないのを不審に思った従業員さんが、夕べ鍵を閉めわすれてたドアをあっさり開けちゃって、畳の上で裸で寝ている私たちを発見。

畳汚しちゃったし、しかも予約にない人数で泊まってしまったということで、私たちは後日けっこうな畳代を請求されて。
男子たちも、その場で宿泊費用請求されてましたw

その男子たちとは、その後もけっこう連絡取り合ってて。
しかもなんと、M子とY未が、それぞれ、最初にセックスしてた相手と交際をスタート。

M子がレズってことも理解してくれているから、たまに4人でセックスしたりしているらしいww
今度ぜひ見せてってお願いしたら、Y未は真っ赤になって拒否ってたけど、M子の方は、「まぁそのうちねーw」って。

ちなみに私とHは、お互いに彼氏ができるまでの限定ってことで最近ちょっと肉体関係があったりする。
大人のおもちゃってやつにも手を出して、女同士のプレイ楽しんでるんだけど、お互い同性だと、気持ちいいポイントとか、逆に嫌なことを理解しあえるっていうか。

ストレスなく、ただただ気持ち良くプレイできるので、はまっちゃいそうですw
もしY未とM子のセックスを見せてくれるっていうんなら、またいつか休み合わせて旅館とか予約して、私とHのレズセックスも見てもらおうかな……なんて思っちゃったりしてる。

まぁ、もしそんなことが実現したときには、またどっかで報告したいなーと思います。

いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

先日、久しぶりに気分を変えてラブホテルで過ごしているとき、僕が、
「AV無料なんだって。見てみようよ」
と、誘うと、
『う、うん。見る』
と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらうなずいた。僕は、すでにセックスを終えてリラックスモードだったけど、恥じらう玲奈を見てちょっと興奮してしまった。

リモコンでアダルトのチャンネルに変えると、まだ始まったばかりで、導入部のドラマ部分だった。そのまま二人で見始めると、倦怠期の夫婦が刺激を求めてカップル喫茶に行くという話だった。
正直、僕はあまり興味のないジャンルだった。
玲奈をほかの男性に抱かせるなんて想像したくもないし、玲奈がほかの男と話をするだけでモヤモヤしてしまう。
『えっ? 奥さんを貸しちゃうの? どうして?』
玲奈は、意味がわからないという顔で僕に聞いてくる。僕は、寝取られというジャンルの説明をした。
『なんで? どうしてそんなことするの? そんなの、ただの浮気でしょ?』
玲奈は、説明をしても余計に混乱してしまったようだ。画面の中では、奥さん役のAV女優が、旦那役の男優の前でほかの男性にフェラチオをしている。旦那は、それを見て泣きそうな顔でオナニーをしている。

『イヤなら、貸さなければいいのに』
玲奈は、もっともな疑問を口にした。それでも、玲奈は興味深そうに動画を見続けている。僕は、女優さんに玲奈を重ね、なんとも言えないイヤな気持ちになっていた。どうしてこんなことで興奮するのだろう? 自分の恋人や奥さんを、他人に貸してしまう……。僕には、一生理解できない気がした。

『カズ君、これって作り話だよね?』
玲奈が、そんなことを聞いてきた。僕は、AVなので当然作り話だよと答える。
『ううん。そういうことじゃなくて、こんな場所って、ないよね?』
玲奈はそんな風に聞く。どうやら、カップル喫茶という設定自体が作り物だと思ったようだ。僕は、当然行ったことはないけど、存在することは知っていたのでその説明をした。
『そうなの!? 本当にあるんだ……』
玲奈は、ショックを受けた顔になっている。
『どうしてそんなことするのかな? それって、DVじゃないの?』
玲奈は、少し怒っているような顔になっている。僕は、実際はどういう感じなのかと思って、タブレットを取り出して検索してみた。玲奈も、興味津々という顔になっている。

そして、いくつかのサイトを見た。投稿されている写真なんかも見た。そこには、想像していたのとは違い、奥さんや彼女さんが笑顔で楽しんでいる姿が映っていた。目の所は隠されたりしているが、本当に楽しそうな感じに見えた。

『女の人も楽しいのかな? なんでだろう?』
玲奈は、不思議そうに言う。僕は、わからないとしか言えなかった。

そんなことがあって、1週間程たったある日、玲奈が、
『ねぇ、この前の動画の所、一回見学に行ってみない?』
と、玲奈は顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、まさかと思いながら、
「えっ? 動画の所って、カップル喫茶のこと?」
と、聞く。すると、玲奈は恥ずかしそうにうなずいた。僕は、動揺してしまった。玲奈は、好奇心だけは人一倍強い。言い出したら聞かないタイプだ。そんな訳のわからない場所に、玲奈を連れていきたくはない。でも、多分とめられないなと思った。

結局、押し切られるように見学をすることになった。あっという間に当日になり、玲奈は緊張気味だ。
『カズ君、他の女の人の裸見ちゃダメだからね』
玲奈は、そんなことを言ってくる。僕は、わかったと言いながらも、ムチャクチャだなと思った。

そして、二人で家を出た。相変わらず、玲奈は学生みたいだ。ショートカットで耳が出ているのも、彼女をより幼く見せている気がする。でも、こんなに幼く見える玲奈でも、そこそこ胸はあるし、エッチも好きな方だ。のんによく似たルックスの彼女が、大人のおもちゃまで使ってエッチをするのは、ギャップが激しくてすごく興奮する。
ピンクローターや小ぶりのバイブ程度しか使ったことがないが、もっとエスカレートしそうな気配もある。楽しみでもあるし、ちょっと不安でもある。

そして、カップル喫茶のマンションの前についた。
『え? ここなの? 普通のマンションじゃない?』
玲奈は、驚いている。僕も同じだ。どう見ても、普通のマンションにしか見えない。ただ、繁華街に近い立地の古いマンションなので、雑然とした雰囲気はある。よく見ると、集合ポストにも会社やお店の表札が張ってあったりする。居住用と事務所店舗が入り交じっているような感じだ。

僕は、オートロックのインターホンを押した。すぐに女性の声が響き、僕は予約した者ですと告げた。ロックが解除され、エレベーターに乗り込むと、
『ドキドキしちゃうね』
と、玲奈が不安と好奇心が入り交じった顔で言ってくる。僕は、不安の方が遙かに大きい。

ドアのインターホンを鳴らし、すぐにドアが開く。中年の女性が笑顔で出迎えてくれた。ごく普通の、どこにでもいるような中年女性だ。土間や靴箱には、5〜6足くらいの靴があり、女性の物もある。

まずは、手前の部屋で説明が始まった。中央にはカップルの部屋があり、手前には単独男性の待機室、そして、一番奥にプレイルームがあるそうだ。

『単独男性ってなんですか?』
玲奈は、キョトンとした顔で質問する。ママさんは、単独男性の説明を始めた。
カップルではなく、一人で来た男性で、カップルに呼ばれてプレイに混じるそうだ。そして、単独男性は結構な額の入場料を支払っていて、どうやら彼らが運営を支えているようだ。

カップルは男性だけ2000円で、女性は無料。単独男性から比べると、タダみたいな物だ。これで、フリードリンクと軽食までついてくるそうだ。
『見学希望なの? どうせだったら、プレイもしてみたら?』
ママさんは、軽いノリで言う。僕は、慌てて今日は見学だけですと言った。
『気が変わったら、いつでも言ってね』
ママさんは、ニヤっと笑いながら言う。僕は、ドキドキしていた。玲奈も、硬い表情をしている。普通は、ここでシャワーを浴びてバスローブに着替えるらしい。でも、見学の僕らはそのままカップルルームに移動した。

すると、カップルルームには一組のカップルがいた。年の頃は30半ばくらい。優しそうな眼鏡の男性と、長身の綺麗な女性だ。女性は、ロリっぽい玲奈とは正反対のセクシーな雰囲気の女性で、バスローブの上からも胸が大きいのがわかる。

二人は、そろってにこやかに挨拶をしてきた。とても感じのいいカップルに見える。こんな場所にいるのが不思議だなと思った。
『お二人は、よく来るの?』
女性が、僕らにドリンクやスナックを用意してくれながら質問してきた。僕は、素直に初めてですと告げた。
『へぇ。着替えてないから、見学ね?』
女性はそう言う。僕はうなずく。
『彼女さん、若いわね。もしかして、まだ学生さん?』
女性は、そんな風に聞いた。玲奈は、26歳だということと、結婚していると言うことを告げる。
「そうなの? まだ高校生かと思ったよ」
男性が、びっくりした顔で言う。僕は、少しリラックスしてきた。普通のカップルさんのようだ。

『私たちは、結婚して15年かな? ちょっと、刺激が欲しくてね』
女性は、そんな風に言う。結婚して15年と言うことは、何歳なのだろう? そんなことを考えていた。玲奈は、いきなり質問した。
『どうして、奥さんを他の人に貸しちゃうんですか? イヤじゃないんですか?』
ド直球だ。玲奈らしいなと思いながらも、怒らせてしまわないか心配になる。でも、男性は笑顔で、
「そう思うよね。でも、やってみて自分でもびっくりするくらい興奮したし、紀香のことがもっと好きになったんだよね。嫉妬するからかな?」
と、説明をした。温和そうに見えるこの男性が、そんな性癖を抱えているなんて想像もつかない。
『そうなの。この人、私が他の人とした後は、すごく興奮しちゃうし、とっても優しくしてくれるのよ。ここに来るようになる前はセックスレスだったのに、今はほとんど毎日エッチしてるのよ』
紀香さんは、そんな説明をした。僕は、その話を聞いてもまったく理解できていない。そもそも、こんなにセクシーで美人な奥さんなら、セックスレスになることもないんじゃないかな? と、思った。

そこに、ママさんがやってきた。
『じゃあ、早速始めたら? 見てもらった方がわかるでしょ?』
紀香さんにそんなことを言うママさん。すると、紀香さんはすっと立ち上がり、旦那さんに、
『じゃあ、始めてるわね。後で見に来てね』
と、微笑みながら言った。僕は、その笑顔を見てドキッとしてしまった。さっきまでの優しい女性という感じではなく、妖艶な雰囲気に変わっていた。

そして、ママさんもいなくなり、部屋に3人になった。玲奈は、
『一緒に行かないんですか?』
と、質問する。すると、旦那さんは、
「うん。最初から僕がいると、単独さんたち遠慮しちゃうからね。途中でのぞきに行くんだよ」
と、少しうわずったような声で答える。どう見ても、興奮している感じだ。僕は、さっきまでの雰囲気が一変したなと感じていた。

玲奈は、好奇心いっぱいの顔で旦那さんに質問を繰り返す。きっかけはなんだったのかとか、見ててイヤな気持ちにならないのかなどなど、思いつく限りのことを聞いている。僕は、玲奈がほかの男性と会話をしているのを見て、少しモヤモヤし始めていた。すると、奥の方の部屋から、女性のあえぎ声が聞こえてきた。かなり声が大きい。

僕は、パートナー以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、かなりドキッとしてしまった。玲奈も驚いた顔になり、すぐに顔を真っ赤にし始めた。

裏ビデオの仕事

私が19歳の専門学校生の時の話です。

当時私は、学校での生活がうまく行かず、
付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。

学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて
買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。

どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、
意を決して風俗のバイトをすることにしました。

毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、
体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。

最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、

借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。

そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。

私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系の
アダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。

そのビデオはいわゆる裏ビデオで、
一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、

かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、
レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、
私はOKしてしまいました。

撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、
私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが
出迎えてくれました。

控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、
コスチュームに着替えるように指示されました。

いかにもなコスプレ用のセーラー服と
子供っぽい下着が用意されていました。

私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、
自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。

胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、
撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。

部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、
高価そうなカメラなども準備されていました。

私を誘った人はどうやらカメラマンで、
刺青のおじさんが監督役ということが分かり、
私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。

・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。

それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。

知的障害者特有の顔つきで、
ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。

ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、
一瞬で理解出来、心底後悔しました。

軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、
そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。

彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、
監督の指示で撮影開始の運びとなりました。

早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、
彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、
股間を擦り付けてきました。

そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、
まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。

ゲンさんはニタニタ笑って、
スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。

他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。

マーくんは私の胸元から手を突っ込み、
ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。

透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲って
パンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。

三人共私に顔を近づけて、
「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

しかし、うまく脱がせることが出来ずに彼らは欲求不満になり、
奇声を発して乱暴に服を引っ張ってきました。

私は危険を感じ、反射的に身をかがめて腕で体をガードしましたが、
彼らは私の腕を掴み、引っ張って力づくで抑えこんできました。

彼らの力はものすごく強く、特に体の大きなマーくんは
信じられないくらい強い力で私を抑えこみ、
服を破り、引き裂いていきました。

思わず、私は悲鳴を上げてしまいましたが、

構わず彼らは私の服とスカートを破り取っていきました。

私は下着姿にさせられ、ベッドへ寝かされました。

そして彼らは私を取り囲んで体を撫でまわし、
代わる代わる私のパンツの中に手を突っ込んできました。

彼らはヨダレを垂らしながら、楽しそうにパンツの中で
モゾモゾと手を動かし、私の入り口を探り続けました。

カメラが近くまで寄ってきて、おもちゃにされている
私の股間をアップで撮影していきました。

刺青の男の指示で、彼らは私の下着を脱がし、
私の両手両足を押さえつけて、足を開けてカメラに撮影させました。

私のアソコを十分撮影させた後、
彼らは私の体にしゃぶりついてきました。

ゲンさんは私の足を開けて抱え込み、
股間に顔をうずめジュルジュルと音を立てて吸い付いてきました。

他の二人も両脇から私を押さえつけたまま
両方の乳首に吸い付いてきました。

大事なところをすべて吸い付かれて、私は思わず、
「ああっ・・」と声を漏らしてしまいました。

知的障害者の慰み物にされ、それをビデオに撮影されるという現実と、
汚されていく私の体を直視できず、私はずっと目を逸らして耐えました。
 
私の体が彼らのヨダレで濡れて、ピチャピチャ鳴り響き、
それに呼応するかのように、私も声を漏らしてしまっていました。

結構長い時間舐め回されたと思います。

指示が出て、私は体を起こされて、
そして彼ら三人がブリーフを脱いでモノを出し、
私の顔の前に迫ってきました。

彼らのペニスは予想以上に大きく立派で、
ツルツルとしていました。

私が躊躇していると、マーくんが私の頭を掴み、
無理やり口にねじ込んできました。

腰を小刻みに振って私の口の中を犯し、
「ウヒィィィ、ウヒィィィィィ」と奇声を発して歓喜していました。

その様子を見ていたヨジさんが待ちきれなくなったのか、
泣きそうな顔で手足をバタバタと振って唸り始めました。

そして半ば強引に私を奪って、私の口に自分のモノを突っ込んできて、
満足そうに見下ろしてきました。

彼らは私の腕や肩を掴んで押さえつけ、そして私を奪い合い、
代わりばんこに口の中にペニスを突っ込んできました。

私は抵抗する隙も与えられず、
されるがままの人形になるしかありませんでした。

しばらくして、監督の指示で私は彼らから開放され、
またベッドに寝かされました。

そして彼らが私を見下ろしてヨダレを垂らし、
まるで犬のお預けのように、
指示があるまで体を震わせて唸っていました。

とうとう監督からゴーサインがでて、
一斉に私に襲い掛かってきました。

我先にとゲンさんが、私の足を開け、
パンパンに膨らんだペニスを私の中に挿入してきました。

ゲンさんは、まるで獣のように素早く、小刻みに腰を振り、
私の中で休みなく動いてきました。

他の二人は、私の胸を揉みながら、
自分の膨らんだペニスを私の口や髪の毛に擦り付けて、
自分の順番を今か今かと待ち望んでいるようでした。

知的障害者に押さえつけられ、犯されているという絶望的な
状況を、色んな角度から撮影されました。

ゲンさんの動きが一旦止まり、
「フシュー、フシューー」と奇妙な呼吸をした後、

今度は前よりもっと早く強く出し入れして、
奇声を上げて喜んでいました。

そしてゲンさんは私の足をギュッと抱えて抑え、
一番奥まで突っ込んできて動きを止め、雄叫びのような声を上げました。

私はお腹の中に温かいものが広がっていくのを感じました。

風俗の仕事をしていた私でさえ、
割り切ることの出来ないおぞましい瞬間でした。

ゲンさんは自分のモノを抜いた後、
私の中に指を突っ込んでかき回してきました。

カメラが近づき、白くドロドロとした液体で汚された
私のアソコをアップで撮っていきました。

そしてゲンさんは自分のペニスにべっとり付いたザーメンを、
私の口や耳に擦り付けました。

マーくんが待ってましたとばかりに、乱暴に私の足を開け、
三人の中で一番大きなモノを突っ込んできました。

彼の大きなペニスは、私の膣内に侵入し、
いとも簡単に子宮に到達しました。

ペニスの先端が私の奥にあたって、思わず
「あああっっ・・・」と声が出てしまいました。

と同時に、私の中で言いようのないモヤモヤとした感覚が生まれ、
突かれる度にその感覚が段々と大きく膨らんでいきました。

自然と声が漏れて体が硬直し、
抑えきれなくなった感覚が限界に達し、私の中で弾けました。

・・・私はイッてしまいました。

知的障害者にイカされ、アソコは痙攣し、
背中をのけぞらせ、体を震わせ、声まで出して・・・、
自分でも信じられませんでした。

彼らは私がイッたのを見ると、何かの儀式のように、
ベッドのマットをバンバン叩いて喜び舞いました。

私は声を出して拒絶しましたが、
マーくんはここぞとばかりに楽しそうに奥まで突いてきました。

そして「アヒィィ、アヒィィィ」と叫んだ後、
彼は子宮に到達したまま止まり、
私はまた温かいものが注がれるのを感じました。

そして、カメラが私の股間に寄ってきて、
役目を終えたペニスが私から抜け出ていくところを撮っていきました。

待ちきれなくなったヨジさんは、マーくんを押しのけるようにして
私を奪い、目いっぱいに私の足を広げ、
私の入り口を確認してから入ってきました。

最後になったヨジさんは、ゆっくりと動き、
時間を掛けてじっくりと楽しんでいるように見えました。

すると、マーくんが私のお腹を擦り始めました。

私のおヘソの下あたりを丁寧に擦り、
「まだかな?まだかな?」とブツブツ呟いていました。

そして怯える私を見ながら、
「僕の赤ちゃん・・・、できたかな????」
と言って笑いかけてきました。

私は恐ろしくなり、涙がこぼれてきました。
それを見たゲンさんは、興奮して、私の顔をベロベロと舐めてきました。

そして、私の顔と突っ込まれている部分を交互に見ながら、
また興奮し、奇声を発して私の顔を舐めました。

こんなビデオを見て喜ぶ男なんか頭がおかしいとしか
考えられませんでした。

しばらくして、ヨジさんは奥に突っ込んだまま動きを止めました。

ヨジさんのペニスが私の中でビクビクと脈打ち、
沢山の精液が放出されました。

彼の射精は驚くほど長く、彼が全てを出し終えるまで、
妙な静けさに包まれました。

撮影はまだ終わらず、彼ら三人は呆然とする私を抱え上げて、
バスルームへ運びました。

私は浴槽にもたれかかるように寝かされました。

すると、監督が高価なカメラとは対象的に、
ボロボロのラジカセを持ってきて、再生ボタンを押しました。

流れてきたBGMは「こんにちは赤ちゃん」でした。

音が割れ、昭和のラジオからかかっているような感じで
この曲が鳴り始めると、三人が私の下腹を擦り始めました。

私はお腹を擦られながら、この中で何億もの精子が
元気に動きまわっているんだろうな、と思いました。

そう考えると、わたしはまた怖くて悔しくて泣いてしまいました。

すると彼らのスイッチはまた切り替わり、
ゲンさんが私に抱きつき顔をベロベロ舐め始めました。

それを見て、まだ終わって間もないのに、マーくんが復活し、
またパンパンに膨らんだペニスを差し込んできました。

そしてヨジさんは、私のお尻に穴に指を突っ込み、
奇声を発しながらその指を動かしました。

私はあまりのおぞましさに、極度の緊張状態とパニックになり、
そのまま失神しました。

薄れ行く意識の中で、こんにちは赤ちゃんだけが
はっきり耳に残り、流れていました。

気が付くと、ベッドの上で寝かされていました。
彼らはもういなくて、監督も帰り、カメラマンの男だけがいました。

彼は「びっくりしたよ、無事でよかった。」
「今回はありがとね、約束のお金ここにあるから早めに帰ってね。」
と言ってお金を渡してくれました。

これだけが救いでした。
このために私は心に傷を負ってまでやったんだと思うと、
少し気が楽になりました。

まとまったお金が入り、借金の返済の目処が立ったので、
私はすぐに風俗嬢を辞めました。

今ではあのおぞましい体験も自分への戒めだと思って生活しています。

今はネットで古い裏ビデオなんかも出まわったりしているので、
もしかするとと思って探していますが見つかっていません。

誰か以上のような内容のビデオを
見たことある方いらっしゃいませんか?

友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した3

結衣さんは、ビビって固まった僕に、
『寝てるわよ。安心してw』
と、からかうように言った。僕は、結衣さんの声が大きすぎて、タカシやタカシのパパにバレてしまったのではないかと思っていた。でも、2人とも完全に熟睡しているみたいだった。

僕は、ホッとして大きく息を吐き出した。親友のタカシにバレたら大変だし、タカシのパパにバレてしまっては、責任の取りようがない。そんな風に内心ビビりまくっている僕に、
『雅弘君って、けっこうSなのね。でも、そういうの好きよ。ドキドキしちゃったわ♡』
と、結衣さんは言って、僕にキスをしてきた。すぐに結衣さんの舌が僕の口の中で動き回り、僕の舌を絡め取っていく。

すぐ向こうに、2人が寝ているのにキスを続ける結衣さん。僕も興奮してしまい、積極的に舌を絡ませていく。しばらく、むさぼるようなキスを続けた後、
『ドキドキしちゃうね。さすがにもう無理? もっとして欲しいなぁ』
と、結衣さんは僕のズボンの上からチンポをまさぐってくる。

結衣さんは、スカートがまくれ上がった状態で、太ももまでショーツが降りている。そして、まくれ上がったスカートからのぞく太ももには、僕が注いだ精液が垂れて流れていた。そんな僕の視線に気がついたのか、結衣さんはそれを指で拭う。そのまま僕の目の前に指を持ってきて、ドロッとした精液を見せてくる結衣さん。
『人妻にこんなに中出しして、悪い子ね』
結衣さんが、妖艶な顔で言ってくる。僕は、思わず謝った。

『ふふ。いいのよ。私も中に出されて、信じられないくらい気持ち良かったもの。あの子達じゃ、ザーメンは出してくれないものね』
と、はしたないことを言う結衣さん。確かに、あのおもちゃ達では射精は出来ない。それにしても、偶然結衣さんが大人のおもちゃを買った事を知ったおかげで、こんな夢のような展開になるとは思ってもいなかった。

「妊娠とか、大丈夫ですか?」
『どうかしら?こんなに濃い〜の出されちゃったら、受精したかもね』
と、結衣さんが言いながら、指についた僕の精液を口ですすりとる。そのままそれを飲み込むと、指についている残りを舌で舐めとる。僕のことを熱っぽい目で見つめながら、いやらしく指を舐める結衣さん。もう、僕の中の結衣さんのイメージは、完全に塗り替えられてしまった。

なにも言えずに固まる僕に、
『受精した卵子に、さっきより強い精子をぶつければ、妊娠回避できるわよ』
と、無邪気に笑いながら言う結衣さん。
「本当ですか?」
そんなことは聞いたこともないので、思わず聞いてしまった。
『信じるしかないんじゃない? 選択肢はないわよ』
結衣さんはそう言って、僕のチンポをさすってくる。

僕は、覚悟を決めて結衣さんを抱きしめた。
『さすがに、ここじゃヤバいわね。おいで』
結衣さんはそう言って、僕の手を引いて移動をする。そして、そっと玄関に移動して、そのまま靴を履いて部屋から出た。
「どこに行くんですか?」
ビビり倒す僕の手を引っ張り、エレベーターに乗る結衣さん。そして、そのまま屋上に移動した。

結衣さんは、鉄扉の鍵穴にポケットから取り出した鍵をさして開けると、そのまま外に出た。そして、鉄扉を閉めて鍵をかける結衣さん。
『今、管理組合の役をやってるから、ここの鍵持ってるのよね』
そう言って、僕に抱きついてきた。
『ここなら、思いっきりしても大丈夫だから』
結衣さんは、興奮しきった牝の顔で言った。結衣さんは、待ちきれないという感じで僕のズボンを脱がし、パンツも引きずり降ろす。そして、ビビって柔らかくなっているチンポを口にくわえて、強烈なバキュームを始めた。
『あぁ、大きい。まだ立ってないのに、パパのより大きい』
結衣さんは、とろけた声で言いながら、僕のカリ首を舌で舐め回したり、喉の奥の方までくわえたりする。すると、あっという間にガチガチに勃起してしまった。

『ホントに大きい。くわえてるだけで、イッちゃいそうになるわ』
結衣さんはそう言いながらフェラチオを続けてくれる。僕は、鍵がかかっているとはいえ、夜空の下、屋外でこんな事をしてもらっていることにビビっていた。誰か来たらどうしよう……。そんな気持ちだった。

でも、結衣さんは僕のものをくわえながら、服を脱いでいく。あっという間にショーツだけになった結衣さん。やっぱりエロい姿だった。大きすぎる胸は、多少垂れているし、乳輪も乳首もけっこう大きめだ。そんな卑猥とも言える身体なのに、顔はまるで少女のように可愛らしい。新垣結衣が歳を取ると、きっとこうなるんだろうなという感じがする。

その結衣さんが、ショーツ一枚でエロい顔で笑っている。僕は、そのおっぱいに夢中でむしゃぶりついた。
『あらあら。おっぱい好きなのね』
母性いっぱいの声で言う結衣さん。僕は、夢中で乳首を吸ったり舐めたりした。
『あん。気持ちいい。上手よ。もっと強く舐めてみて』
結衣さんは、そんな風に指示をする。僕は、言われるままに結衣さんの乳首を強く舐めた。どんどん息づかいが荒くなる結衣さん。
『もうダメ、これ欲しい。雅弘君のぶっといの、今すぐ入れてっ』
結衣さんは、もうなにも隠すつもりがないみたいだ。欲望に素直になり、それを僕にぶつけてくる……。ついさっきまで童貞だった僕には、少し荷が重い気がする。

結衣さんは、自分ではぎ取るようにショーツを降ろすと、立った状態で僕のペニスを入れてしまった。立って向かい合った状態で繋がる僕と結衣さん。
『すごいね。雅弘君の、大っきくて長いから、立ったまま入れられるんだ。パパじゃ、絶対出来ないわね』
結衣さんは、うわずった声で言う。こんなにも卑猥な顔が出来るんだと思うくらい、結衣さんの顔は卑猥なものになっていた。

もう、僕は3回も出しているのに、結衣さんの膣肉に包まれて、早くも射精しそうな感覚が湧いていた。
『あぁ、すごいわ。この格好だと、Gスポットにすっごくこすれるわ♡』
そう言って、モゾモゾと腰を動かす結衣さん。僕は、思い切って腰を振り始めた。立ったままで繋がっているので、奥まで入っている感じはないが、膣の壁の上側に強くこすれる感じがする。そこを擦るように腰を動かし始めると、
『うぅっ! あっ! あぁんっ、凄いぃ、こすれるぅ♡ おチンポこすれるのぉ! 気持ち良いところに当ってるのぉ! パパのと全然違うぅっ!』
結衣さんは、僕にしがみつくようにしてあえぐ。僕は、そんな結衣さんがたまらなく愛おしく、さらに腰を強く振ってみた。

『うぅっ! あっ! あっ! あぁんっ! そう、そこぉっ! おまんこ気持ちいいのぉッ! もっと! ひぃ、あっ! あんっ♡』
結衣さんは、本当に驚くほど感じてくれている。僕は、嬉しくなってしまった。僕のチンポに、夢中になる結衣さん。もっと狂わせてみたい! そんな気持ちになる。

僕は、結衣さんのプルンとした柔らかくて美味しそうな唇に、唇をあわせた。そして、思い切って舌を差し込んでみた。すぐに絡みついてくる結衣さんの舌。僕は、夢中で絡めて吸ってみた。すると、結衣さんの膣はキュゥーッ締め付けてくる。

「ゆ、結衣さん、もう出ちゃいます。締めすぎです!」
苦しげにうめくように言う僕。すると、結衣さんは、
『まだダメ。そんなに簡単にイッちゃったら、弱い精子しか出ないわよ』
と、少し不満そうに言う。僕は、必死で他のことを考えてイクのを紛らせながら腰を振った。
『そう、そうよ、我慢して……。あぁぁ、固いぃ。カチカチよ。雅弘君のおチンポ、最高に固いのぉ』
「パ、パパさんより固いですか?」
『固いぃっ! 比べものにならないくらい固いのぉッ!』
結衣さんは、さらに膣を締め付けてくる。パパさんのことを言うと、過剰に反応するみたいだ。やっぱり、罪悪感とか背徳感が凄いのだと思う。

「パパさんとするより、気持ちいいですか!?」
僕は、興奮で叫ぶように言った。
『気持ち良いぃっ! 雅弘君とする方が、100倍気持ちいいのぉっ! イッてぇっ! 中に出してぇっ! うぅああぁぁっ!!』
結衣さんは、僕にしがみつきながら叫ぶ。僕は、もう限界だった。
「イクっ! 結衣さん、イクっ!」
『イッてっ! いいよ、イッて! 中にぃっ! 結衣のおまんこ、いっぱいにしてぇっ!』
「うぅっ!」
『ひぃぃっ、うぅぐぅ、あぁぁっ!!』
結衣さんは、痛いくらいに僕にしがみつきながら、身体を震わせた。4回目の射精なので、さすがに量は出ていない感じはした。でも、快感は凄く強かった。もう、こんな快感を知ってしまったら、抜けられない……。そんな気持ちだった。

結衣さんは、しばらく僕にしがみついたまま、時折身体をビクンと震わせていた。そして、僕のものを引き抜くと、
『強い精子出た? 妊娠回避できると良いね』
結衣さんは、ニコッと笑いながらしゃがみ込み、僕のチンポをくわえてくれた。イッたばかりでくすぐったいと思いながらも、丁寧に僕のものを舐めて清めてくれる結衣さんを見て、結衣さんを僕のものにしたいと思っていた。

『さすがに戻らないとね。雅弘君は、このまま帰りなさい。怪しまれちゃうからね』
と、指示をする結衣さん。さすがに、冷静になったようだ。
『スマホ貸してみて』
結衣さんはそう言うと、僕のズボンのポケットから僕のスマホを取り出した。そして、操作しながら、
『これ、私だから。今度はデートしようね♡』
と言って、連絡先を入れてくれた。僕は、夢のような気持ちだった。これっきりじゃなくて、また会ってくれる……。泣きそうなほど嬉しかった。

エレベーターで、途中で降りる結衣さん。降りる時に、僕にキスをしてくれた。
『童貞卒業、おめでとう』
ニコッと笑いながら出ていった結衣さん。僕は、浮かれた気持ちのまま家に帰った。

その日以来、結衣さんのことばかり考える日々だった。でも、教えてもらったlineにメッセージを送っても、割と素っ気ない返事があるだけで、僕は不安になってしまう。会いたい気持ちと不安な気持ち……。急に家に行ってみようかとか、色々と考える日々が続いていると、結衣さんの方からメッセージが来た。浮かれて確認すると、次の土曜日にデートしようという内容だった。短くて素っ気ない文章でのお誘いに、不安な気持ちも湧いた。
やっぱり、息子の友人との関係はよくないと思い直したのだろうか? パパさんを裏切るのはダメだと思い直したのだろうか? 不安は尽きない。

そして約束の日、駅の待ち合わせ場所に行くと、すごく可愛らしい結衣さんがいた。結衣さんはいつも見る時とは違い、可愛らしいワンピースを着て、髪型もふんわりとしたカールがかかっている。ただでさえ若く見える結衣さんが、より若く見える。女子大生と言っても全然通用する感じだ。結衣さんは僕に気がつくと、小さく手を振る。なんか、すごく恥ずかしがっている感じだ。

「お待たせしました! 待ちましたか? ゴメンなさい」
僕は、約束の時間よりも30分も早く着いたのに、そんな風に謝った。
『い、良いの。私も今着いたところだから!』
「結衣さん、今日はすっごく可愛いですね。あ、いつも可愛いですけど」
僕は、慣れない褒め言葉を言ったので、しどろもどろになってしまった。
『ありがとう。変じゃない? おばちゃんが無理矢理若作りしてるって感じだよね?』
可愛らしい感じのワンピースが、恥ずかしいのかもしれない。
「そんなことないです! 本当に可愛いです!」
僕が力説すると、嬉しそうに笑って手を握ってきた。そして、歩き始める結衣さん。
「今日は、どこ行くんですか?」
『どうしたい?』
質問に、質問で返す結衣さん。僕は、ドキドキしてしまった。それはもちろん、エッチしたいに決まっている。

「そ、その……」
口ごもる僕に、
『エッチしたい?』
と、うわずった声で聞く結衣さん。
「はい!」
『ふふ。私もそう思ってたの。じゃあ、ホテル行く?』
「はい!!」
『じゃあ、その前に、お買い物しようね』
そう言って、歩き始める結衣さん。僕は、どこに行くのだろう? と思いながらも、結衣さんと手を繋いで歩けるだけで幸せだった。

結衣さんは、しばらく歩くと、大きな大人のおもちゃ屋さんに入っていく。ビル全体がアダルトグッズを売るその店は、けっこう有名なショップだ。僕は、もちろん入るのは初めてだ。

『まだ、人いないね』
朝早いので、お客さんはまばらだった。結衣さんも、恥ずかしいのか顔が赤い。そして、ランジェリーコーナーに向かう結衣さん。
『どんなの着て欲しい? 雅弘君の好きなの着てあげるよ』
結衣さんは、耳まで赤くしながら言う。大人のエッチな女性を演じているが、けっこう無理しているようだ。

僕は、真剣に選び始めた。黒のセクシーなヤツや、ピンクの可愛らしいヤツ、極端に布の小さいヤツもあるし、そもそもカップがないブラまである。僕は、選び抜いた末に、マイクロビキニの上下にした。ブラは、大きめの乳輪の結衣さんだと、少しはみ出てしまいそうなほど小さく、下はたぶんヘアが丸見えなくらい布が小さい。
『これって……隠れるのかしら?』
恥ずかしそうにそれを見る結衣さん。僕は、不思議な気持ちだった。友達のお母さんと、アダルトグッズの店にいる……。普通、あり得ない状況だと思う。

僕は、チラッと見えたコスチュームのコーナーが気になった。レジに向かおうとする結衣さんを引き留め、強引にコスチュームのコーナーから、女子校生の制服を取りだし、
「これも着て下さい!」
と、結衣さんに押しつけた。
『えっ!? こ、これ? そんな歳じゃないわよ……』
顔を真っ赤にしている結衣さん。僕は、
「これ着てくれたら、この前よりも固くなると思います」
と、小声でささやいた。すると、結衣さんは黙ってそれを手に取り、レジに向かった。

買い物が終わり店を出ると、
『すごくいっぱいあったね。ビックリしちゃった』
と、結衣さんが言う。
「あれ? 初めてだったんですか?」
『そうだよ。初めてに決まってるじゃん! 恥ずかしかったんだから……』
恥じらう結衣さんは、本当に可愛らしいと思う。

「バイブとかは見なくてよかったんですか?」
僕は、イジワルっぽく言ってみた。
『む、無理だよ。恥ずかしくて見れないよぉ』
「そうですよね。もう、二本もあるから、見る必要ないですよね」
からかうように僕が言うと、
『違うよ。三本あるよ♡』
と言って、僕のチンポをズボンの上から指で弾いた。可愛らしさとエロさで、結衣さんは最高だと思った。

僕は、急に思いついた。
「結衣さん、あそこで着替えて下さいよ。せっかく買ったんだから、今着て下さい」
と、駅のトイレを指さして言った。
『えっ? これを着るって事? 無理だよっ! 絶対に無理だって!』
慌てる結衣さん。でも、何となく上気したような顔になっている。
「着てくれないと、今日はエッチしませんよ」
僕は、賭に出た。そんなことを言って、エッチできなくなったらどうしよう? ドキドキして喉がカラカラになったが、すぐに結衣さんが、
『わかったよ……。ホント、雅弘君って、意外にSだよね』
と、恥ずかしそうに言う結衣さん。でも、どこか楽しそうだ。

そして、結衣さんは買ったものを持って駅のトイレに行った。僕は、ドキドキしながら結衣さんが出てくるのを待っていた。すると、けっこう時間はかかったが、結衣さんが制服を着て出てきた。

さすがに大人のおもちゃやさんで売っているコスプレ制服なので、スカートが短く、上着もチラチラと肌が見えてしまうくらいに短い。でも、今時それくらいの短い制服は普通に見るので、それほど違和感はない。
それよりも僕がドキッとしたのは、濃紺のニーハイだ。スカートとニーハイの間の太もも……。真っ白で、ほどよい太さだ。それを見ただけで、勃起が始まってしまった。

『そんなに見ないでよ……。さすがに無理がありすぎるわ』
と、恥ずかしそうに言う結衣さん。少しうつむき気味だ。離れて見ていると違和感がなかったが、すぐ近くまで来ると確かに違和感がある。
番組なんかで、大島麻衣が制服を着ているような、可愛いけどAV臭い感じだ。

「すっごく似合ってますって! ウチのクラスにいても、全然おかしくないです」
僕は、ちょっと嘘をついて持ち上げた。違和感はあるけど、可愛いのは間違いないし、エロさは突き抜けている。

結衣さんは、顔を真っ赤にしたまま僕の手を握り、強めに引っ張って歩き始める。僕は、制服姿の結衣さんと手を繋いで歩き、夢が叶ったような気持ちになった。こんな風に、女子とデートをしたい……。そんな風にいつも思っていた。

『なんか、昔を思い出すわ。もう30歳かぁ……。ババアだね』
おどけたように笑う結衣さん。僕にしてみれば、まだ30歳なんだと思う。ウチの母親なんて、もう40歳を過ぎている。タカシが羨ましいと思った。
「でも、僕は結衣さんのこと大好きですよ」
『あ、ありがとう。そんな風に言われると、キュンとしちゃうわ』
結衣さんは本当に嬉しそうに言う。そして、目的のラブホテルに着いた。当然、入ったことなどない僕は、キョドってしまった。

『犯罪だわね。中学生の男の子を連れ込むなんて……』
結衣さんはそんな風に言いながらも、上気したような顔になっている。もう、興奮している感じだ。そしてパネルで部屋を選んだ後、エレベーターに乗って部屋まで移動した。

『こういうの、すごく久しぶり。なんか、ドキドキしちゃうわ』
結衣さんはそう言って、僕の手を自分の胸に押し当てた。すると、本当に結衣さんの心臓は、ドキドキと早鐘みたいに打っていた。
「ホントだ……」
僕は、喉がカラカラに渇いて緊張していた。すると、結衣さんがキスをしてきた。制服姿の結衣さん……。こんなに可愛いのに、友達の母親なんだなと思うと、罪悪感が凄く大きくなってくる。でも、今さら止めることも出来ず、僕は結衣さんと濃厚に舌を絡め合った。

結衣さんは、すぐに僕のチンポをさすってくる。ズボンの上からでも、的確に僕の気持ちいいところを責めてくる結衣さん。思わず結衣さんをギュッと抱きしめてしまう。
『もうカチカチ。こんなおばちゃんに、興奮してくれてるの?』
結衣さんは、嬉しそうに言う。僕は、我慢しきれずに結衣さんをベッドに押し倒すようにした。
『あんっ、お風呂入ってからにしない?』
結衣さんは、恥ずかしそうな感じで言う。僕は、まくれ上がったスカートの中を覗いた。すると、さっき買ったマイクロミニの下着を穿いている。ヘアはほとんど露出してしまっていて、かろうじてあそこの部分は隠れているが、ビラビラやクリトリスの形が浮き出てしまっている感じだ。小さいだけではなく、布が薄い……のだと思う。

そして、結衣さんがお風呂に行きたがっていた訳がわかった。結衣さんのあそこは、すっかりと濡れすぎなほど濡れていて、染み出たお汁で太ももまで濡れてしまっていた。
「お風呂入るまで我慢できるんですか? すっごく濡れてますよ」
僕がいじめるような感じで言うと、結衣さんは恥ずかしそうに頬を赤くしながら、
『だってぇ……。こんな格好させるんだもん』
と言った。確かに、中学生の子持ちの母親が、街中を女子校生の服装で歩くのは、あまりにもスリリングだったのだと思う。

僕は、おっぱいの方も気になって、制服の上をまくり上げてみた。すると、やっぱりさっき買ったマイクロミニのブラが姿を現す。乳輪がはみ出してしまうほどに小さなブラ……。やはり生地が薄いらしく、乳首がはっきりと浮き出ている。僕は、我慢できずにブラごと舐め始めた。
『うぅっ、んっ、ふぅ♡ 気持ちいい、乳首気持ちいいのぉ』
結衣さんは、待ちかねていたようにあえぎ始める。

僕は、そのままブラの上からカチカチになった乳首を舐め続けた。少し汗の臭いとしょっぱさも感じながら、リアルな結衣さんの感触を楽しんでいた。

本当の幸せ

私は大学を出て一攫千金を狙い、従業員数名の小さなベンチャー企業を設立しました。
今年で26歳となり、
つい昨年、高校から付き合っていた彼女ともめでたくゴールイン致しました。
そして会社の方も軌道に乗りかかり、公私共に、順調な生活を送っているつもりでした。
しかし、今年の初め頃に会社で大きなミスが起こってしまい
わが社の中核をになう、大きな取引先を失くしてしまいました。

私だけの問題なら何とでもなるのでしょうが、当然私だけの問題ではありません。

従業員のなかには借金を背負っている者がいたり
私のように家庭を持っている者がいたり
とにかくいろんな事情を持った者がいます。

妻や彼らの生活を守るため何とか会社を潰すことだけは阻止しなければなりませんでした。

当初は多額の借金をし、何とかその場を食いつなぐことができていました。

しかし、そんなものは長くは続きません。

会社が倒産するのはもう時間の問題でした。

そんな時、私が住んでいるマンションの隣人の男が
私に声をかけてきました。

この隣人の男というのが僕の、苦手な部類の人間で
ある程度、名の知れた一族経営企業の御曹司で、名を押尾と言います。

ただの大企業の御曹司なら、別に嫌いにはならないのですが
わたしが気に入らないのはあいつの態度です。

押尾は私と年が変わらないくせに
自分の強い権力を片手にいつもでかい顔をしてくるのです。

別段自分が偉いわけでなく
言ってみれば完全に親の七光りで、
大企業の良いポジションにいているだけの人間です。

そのくせ、顔を合わせれば毎回、企業の話を持ち出し
「ベンチャー企業なんて寿命の短いお遊びだ」
「その点、俺の会社は??」
と、私をけなしては
社長気取りで自分の会社の自慢を始めます。

さらに自分が少し顔がいいからといって
「よくおまえみたいな者が、あんな美人な奥さんを手に入れることができたな」
「俺の方が顔も金回りもいいのに」
と私の容姿をバカにしてきたりもします。

仲がいいわけでもないのにです。

確かに私はお世辞でもかっこいい顔とは言えません。

そして

そんな私をバカにしてくる押尾は
確かに私と比べると顔もだいぶとイケメンで
身体もがっちりとしまっており
容姿では到底かないません。

そしてそんな私の嫁が
私と不釣り合いなぐらい美人なことも事実で、
芸能人で言うと
モデルのエビちゃんこと
蛯原友里さんに似ています。
(なのでここでは友里と呼ばさせてもらいます。)

だから正直
どうして嫁が私と付き合い
結婚までしてくれたのかはわかりません。

でも、今は私のことを認めてくれ
ついてきてくれる愛すべき妻です。

人にとやかく言われる筋合いはありません。

押尾はプライドのかたまりのような人間です。
きっと押尾は、大企業の次期社長を約束された自分と
かたや
ただの小規模企業の社長である私が
一緒のレベルのマンションに住んでいるのが気に食わなかったのでしょう。

さらに、そんな私が友里のような美人の嫁さんをもらったことなどが
気に食わなかったのでしょう。

常に自分が優位な状態でいないと許せないのでしょう。

だから私をいつもけなしてくるのだと思います。

そんなこともあり私は押尾が嫌いです。

そしていよいよ首が回らずどうしようもなくなっていた時に
どこで知ったかは知りませんが

先ほども申したように、押尾から声がかかりました。

また自分のことをバカにしてくるのだろうと思っていたら

あろうことか、押尾の会社の一部が私の会社の取引先になってくれるという
内容の話でした

今、押尾の企業が手を貸してくれれば
正直、うちは死ぬほど助かります。

確かに御曹司の押尾の力をもってすれば
無理な話ではありません。

しかし押尾がただで
私を助けてくれるなど考えられません。

私がうろたえて返事ができない状態でしばらくいると

押尾が
「3日待ってやる、それまでに考えろ」

「そのかわり一つ条件がある」
「条件はいい返事がもらえたときに明かすよ」
と私に不敵な笑みを漏らしながら去っていきました。

私は真っ先に友里に相談しました

友里もいい話だけれど
絶対なにか裏があると慎重になっていました。

実際に友里も押尾が苦手です。

友里は直接、押尾から何か
嫌なことを言われたり、されたりしたわけではないのですが

押尾の生活が問題なのです。

押尾は先ほども言ったように
悔しいですが顔が良く、そのうえ財力があるため
女にもてます。

ただもてるだけなら
私達側からすればなんともないのですが
押尾は無類の女好きです。

押尾は女をほとんど毎晩、家に連れ込み行為に及ぶのです。

毎晩私たちが寝静まる頃に
「あああ゛? あんっ あっあ゛」
「う゛っ??」
などと女の荒れ狂った声が聞こえてくるのです。

しかも毎日違う女の声で。

私たち夫婦は高校から付き合い始め、なおかつお互いが初めての相手でした。
そして、そのまま結婚したため
友里は私しか
私は友里しか知りません。

だから私は経験豊富とはいえず
また、淡泊なためにいつも10分もかからず
行為が終わってしまいます。

勿論、隣から聞こえてくるような激しい喘ぎ声を
友里から出させたこともありません。

友里を逝かせたこともありません。

友里も私しか知らないため
隣から聞こえてくるような獣のようなSEXは知りません。

そもそも友里は性に関しては奥手です。

だから私と妻のSEXは昔から
正常位で数分愛し合うだけですが、お互い愛があれば
十分だと思っており、何の不満もありませんでした。

子供も確実に会社が安定するまでは
作らないように決めていたので
今まで生で行為をしたこともありません。

バックやクンニなども何度か試みたことがありましたが
恥ずかしいのか嫌がられました。

そもそも友里はSEXのような淫らな行為があまり好きではないのだと思います。

だからいつも隣から聞こえてくる隠語や喘ぎ声に嫌悪していました。

特に押尾が女性を精処理の道具としかしてないことに友里は怒りを感じていました。

いつも押尾はSEXの終盤に
それぞれの女に向かって
「俺の子供を産みたいか、産みたいなら産ませてやる」
と必ず聞きます。

女は言わされているのか
自発的に言っているのかわかりませんが
どの女もいつも喘ぎながら
「あなたの子供が産みたい」
とよがり狂います

ほんとに中だしをしているのなら大問題です。

しかしその辺は悪い噂を聞かないので
本当に中にはだしてないのでしょう。

しかし悪趣味な男です。

そんなこともあり友里は押尾がとても苦手です。

私も友里も本当は押尾との商談は危険だとわっかています。
押尾の性格上、友里が危ない目に合う可能性が大きいのですから

しかし私たちは3日考えたのち
最悪友里が狙われたら商談を断ればいい
それにもしかしたらしっかりとした商談かもしれないと
淡い期待を胸に押尾のもとに
取引のお願いをしにいきました。



・・・・最悪でした。やはり押尾の狙いは友里でした
交渉の条件は友里を押尾に1週間貸し出すことでした。

私は必死に断りました。嫁を犠牲には絶対にしたくないと。
嫁を犠牲にするぐらいなら会社などいくらでも潰してやると

すると押尾は

「友里ちゃん?従業員たちはどうしようか? 路頭に迷っちゃうな」

「友里ちゃんが俺と一緒にに一週間過ごしてくれれば
従業員も、会社も助かるんだけどな?」

と友里ばかりに話をし始めました。

俺はばかばかしいと友里を引き連れ帰ろうとすると
友里はついに返事をしてしまいました。

「はい。。。そのかわり会社を絶対に助けて下さい」と

俺は必死に抵抗しました。
友里を必死に説得しました。しかし友里は私のためと意地を張ろうとし、中々話が進みませんでした。

そして最終的に
それをみかねた押尾があるルールを出しました。

「明日の朝、俺は会社を休む」
「もし本当に会社を助けたいのなら、夫が家を出たあと俺のところに来な」と。
私は会社が潰れるか潰れないかこの時期にどうしても社長として会社を休むことができませんでした。

押尾が
「もし、明日 最悪な展開になっても恨みっこはなしだ。」
「おまえも友里ちゃんの行為を無駄にしたくないだろう」
と言い、その場はお開きになりました。

もう友里の判断に任せるしかありませんでした。

まだ友里は交渉にのったわけではないと
翌日、私はできる限り友里に交渉に乗らないように説得し
しかたなく出社しました。

そして待っていたのは最悪の結果でした。

結局、私は
いてもたってもいられなくなり、仕事を早めに切り上げて
我が家に急ぎました。

友里が家にいることを信じて、ひたすら我を忘れて走りました

やっとのことで
なんとか夕方頃には家まで戻ってくることができましたが

いざ自分の家のドアの前に立つと

ここまで必死に走ってきたこと
最悪の結果が待っているかも知れないということなど
いろんな不安が混ざり合い、

胸の高鳴りが抑えたくても抑えきれない状態に陥りました。

しかし、ここで立ち往生していてもしかたがありません。

私はいつものようにドアの向こうに友里がいる光景を信じ、

一呼吸おいてから

決死の思いでドアノブを回しました。

そして、抑えきれない不安の中

いつも友里がくつろいでいるリビングに
いつも通りの日常を期待し
一目散に駆け込みました

絶対に友里はいると
一心不乱に駆け込みました

・・・・・・・・しかしその結果、扉の向こうで私の描いていた光景は
そこにはありませんでした。

最悪の結果です。

私は現実が受け止められずに家の中をひたすら探し回りました。

しかし、やはりどこにも友里はいませんでした。

もしかするとたまたま、買い物に出かけているだけかもしれないと思い
何度も何度も友里に電話をいれました。

しかし行為もむなしく一度も友里に連絡はつながりませんでした。

私は頭の整理がつかなくなり、
気付くと嘔吐をしていました。

そして、しばらく放心状態のまま立ち尽くしていると

隣の部屋から、はっきりとは聞き取れませんが、

今、私が一番聞きたくない声が聞こえたような気がしました。

私は、一目散にその場から逃げ出したいという気持ちに襲われました。

なぜなら
まだ、隣から聞こえてきたかも知れない声は友里のものだとは決定していません。

もしかすると、ただの空耳で実際、隣では何も起こってないかもしれません。

実際、本当に友里はどこかにたまたま外出しているだけかもしれません。

今ここで逃げ出せば、今起こっている出来事を認めなくてすみます。

しかし私は気付くと
考えとは裏腹に、
無意識のうちに自分の耳を押尾の部屋が隣接する壁に当ててしまっていました。

もしさっき聞こえたかもしれない声が
本当に友里のものなら
もう後戻りはできません。

私は最後の希望を胸に
隣の部屋に耳をすませてしまいました。

しかし淡い期待をもった私がバカでした。
あそこで素直に逃げ出しておけばよかったのです。

待っていたのはやはり、今一番聞きたくない声でした

ギシギシ・・ギシギシ・・・とベットが軋む音と同時に

「ん・・は・・・あ・・あ・・ん・・」

という蕩けきった女の嬌声が聞こえてきました。

認めたくはないですが、それは間違いなく友里の声でした。

しばらくすると

「友里ちゃん 気持ちいい?」
「この体勢でしかSEXしたことないって本当か?」
「あのカス何してたんだよ」

「俺が時間かけてたっぷり気持ちのいいSEX教えてやるからな」

などと押尾の声が聞こえてきました。

この言葉で壁の向こうにいるのが友里だと確信しました。

今まさに俺の大事な友里が正常位で
女を性処理の道具としか思っていない押尾に犯されていることがわかりました。

しかし今の僕には何もできません。

「だめぇっ!だめぇ!乳首だめなの!・・あっ!あっ!あっ!あっ!はっ!」

と僕が何もできずにいるあいだにも友里は押尾に身体を弄ばれています。
そしてその嬌声はどんどん大きくなっていきます。

そして今度は
「んっ!んっ!いつまでっ あっ! いつまで続ける気なのっ」
「なんでこんなにながいの あんっ!」

という友里の言葉に押尾が食いつきました。

「長いってまだ始めて30分くらいしかたってないじゃん」
「もしかしてあいつ30分ももたないのかよ。」

「あいつ正常位しかできないくせに30分ももたない早漏れ君とか」
「まじ生きてる価値ねぇよ、」
「俺、友里ちゃんとならいくらでもできるぜ」

「本物のSEX教えてやるよ。まじ朝までねかせねぇよ」

とついにSEXに関してまで私はあいつにけなされてしまいました。

「はっ・・! あっん・・・! そんなこといわないでぇ・・・」
と快感に流されながらも友里は言い返してくれています。

しかし僕はなにもできません。

さらに数分後
「なぁ キスしようや」と押尾の声

「キスだけはだめぇっ! んあっ! あああん」

「なんでキスくらいいいじゃん、もう俺らSEXしちゃってんだよ」

「だからっ んっ!だからキスだけは夫のものなのっ!!んんんっ!」

と友里は淫らな嬌声をあげながらもキスだけは頑なに断ってくれていました。

少し嬉しくなったのもつかの間、

「ああああっ!あああああっ!あんっ!!・・・・っくう゛っっ!!!!!!!!」

いつも隣からきこえてくるような激しい女の声が聞こえました。
友里がこんな声を出すのの初めて聞きました。

肌と肌がぶつかる音も先ほどまでと比べて大きくなり
その回数も格段に多くなったようでした。

さっきキスを断られたことで、プライドの高い押尾に火がついてしまったのでしょう。
「ぜってーおまえのキス奪ってやる。無理矢理はしねぇ安心しろ」

「いやぁぁぁんっ!だめぇっ! はっ!はっ!」
「んあっっっっん!」

「生もしたことないらしいな。それも絶対、俺があいつから奪ってやる」

などと感情をむき出しにし始めました。

友里もその言葉に興奮してしまったのか一層激しい喘ぎ声をあげていました。

しばらくすると友里が
「あ・・あぁ・・ダメっ・・でちゃうっ! なんか出ちゃう!だめぇぇぇ!!」
叫びだしました。

あまりにも大きな声で叫ぶので、私は友里に何かあったんじやないかと心配になりました。

しかし、まったく意味をなさない心配をしてしまったようです。

「友里ちゃん、もしかして逝くの初めてかよ。これからは何回でも俺が逝かしてやっからよぉ」
という押尾の声が聞こえてきます

そうです友里は押尾に逝かされてしまったのです。

私が一回も逝かしたことのない友里を
押尾はたった一日でいかせてしまいました。

私が落胆している間に
もう押尾と友里のSEXは終わりを迎えようとしていました。

「友里ちゃんが逝ったんだから俺も行かせてもらうからな」
「俺の精しの熱さをかんじろぉぉ!!!」

などとゴムはしているものも
押尾は友里が嫌がるような淫語を連発していました。

しかしそんな淫語も、今や友里を興奮させる薬の一つとなってしまっています。

そして
「逝くぞぉぉぉぉ!!! おおおおお!!」
「んあっっっっん!!!!!!!!!あああっ!だめぇぇぇ!!!!」

と二人の叫び声が大きく私の部屋に響きわたり、
数分後には喘ぎ声や、ベットの擦れる音は聞こえなくなりました。

私は本当にもう何も考えられないようになり、静かになった部屋で
ひっそりと眠りにつきました。

あと6日も嫁は帰って来ないのです。

朝がやってきました。
嫁がいなくなって初めての朝です。

昨日の出来事を思い出すと、まだ頭の痛みが止まりません。

さらに今、隣室で嫁が押尾のために朝ごはんを作っているかも知れないなどと考えると、
また吐き気がしてきました。

しかし弱音を吐いてはいられません。

今、私の嫁は私の会社を守るため、従業員の生活を守るために押尾の家にいます。あと6日は帰ってきません。

正直、私は昨晩あったことにより、会社にいけるような精神状態ではありませんでした。
しかし、この危ない時期に社長の私が休んでしまうと、会社は間違いなく潰れてしまいます。
友里の頑張りが全部無駄になってしまうのです。
もう後戻りができないところまで来てしまいました。

だから私に会社を休むという選択肢はありませんでした。

しかたがないのでいつも通り出社の支度をするしかありませんでした。

いつもなら朝起きるとすでに朝食が用意されているのですが
今日は朝ごはんをいつも作ってくれている嫁がいないので、朝ごはんがありませんでした。

こんなことにはならないと信じていたので何も用意していません。

何とか家中を探し回り
結局、しかたなく押入れの奥にあった賞味期限のパンを食べることにしました。

そしていつもなら朝ごはんを食べ、嫁が準備してくれたカッターやスーツに着替えて身支度をするのですが、いつも嫁が服装の準備してくれているのでカッターがどこにあるのかわかりません。タンスやクローゼットをいくら探しても見つかりません。

しかたなく昨日使っていたシワシワのカッターを着ていくことにしました。

私はこれらが準備されているのが当たり前だと思っていつも生活していましたが
実際は嫁が朝早く起き、私のために準備してくれているから成り立つものであって
決して当たり前の光景ではないことを恥ずかしながらいま、実感することができました。

他にも色々なことを私にしてくれていたことにきずき
もっと嫁に感謝しなければいけないと思う一方、嫁に早く帰ってきて欲しいという思いが強まりました。

その他の準備も終わり、家を出るまでまだ時間に余裕があったのでニュースを見ながら時間を潰していました。

どの局も同じニュースばかりで退屈していたところ

「んあぁぁぁぁぁぁっぁ・・・・・♥♥!!!!!!」

と突如隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。

まさかと思い壁に耳を当てると

「あんっ・・ あんっ・・ んっ・・! ん・・」
とやはりSEXをしている友里の声が聞こえています。

しかしまだ朝の8時です。私が突然のことにテンパっていると

ピストンの音と共に
嫌な奴の声も聞こえてきました

「やっと起きたかよ。さすがに疲れちまったか? 友里」

「昨日は5回も逝かせてやったもんな。まあ昨日って言っても朝の5時までやってたから今日か ハッハッハッハ」
などと下品な笑い声が聞こえてきました。

私が昨日寝てしまった後もどうやら早朝まで行為は続いていたようです。

一夜にして何度体を交わらせたのでしょう?。

すでに名前ももう馴れ馴れしく呼び捨てにされています。

私が寝てからなにがあったんでしょう?。

本当に本当に何もできない自分に怒りを感じます。

あんな奴の相手にされて友里の体は大丈夫なのかと心配になります。
しかし、実際に隣の部屋から聞こえてくる押尾と友里の声は
とても疲れてるようには思えませんでした。

「あっ!あっ!いっ!いっ・・ひっ!ひっ!」

「友里 後ろから犯されるの好きだもんなぁ」
「昨日はこんな動物の交尾みたいなの嫌だってわめいてたのにな」

「んああああ・・・・・!!激しすぎっ・・だめっぇぇ!!」

「今はこんなにあえいでやがる」
「まぁ人間だって動物だからな」

「知ってっか動物の交尾って遊びじゃなく確実に子供を作るためにするもんなんだぜ」
「いつか俺らも本物の交尾してぇなぁ おい」

隣からは耳が痛くなるような押尾の淫語が聞こえ
さらに機関銃のようなピストン音が聞こえてきます。

「そんなのいやぁぁぁぁ・・・・っん!!!!!!!!!!!!!」

といいながらも友里の喘ぎ声は先ほどと比べ物にならないほどおおきくなっていました。

ベッドの音と友里の喘ぎ声が響く中

押尾の
「逝けおらっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁぁ」

という声で友里の喘ぎ声が止まりました。

友里が逝ったのでしょう。

しばらくすると何か話し声が聞こえてきました。

まだ少し時間があったので隣の様子をうかがっていると

押尾がとんでもないことを言いだしました
「俺まじで友里のこと好きになっちゃったかも。」
「今日から一週間友里のために有給とるわ。ずっとSEXしような」
「前に言ったように絶対キスも生SEXも俺がクリアしてやるよ」と。

確かに押尾の立場上、会社に余裕もあり有給はとれるのでしょう。

しかし、それはきっと今日から6日間
押尾と友里が朝から晩まで毎日SEXすることを意味します。

押尾の性格、性欲から考えてほぼ間違いないでしょう。

一夜で性に奥手な友里をこんなにされてしまったのに
6日間、朝から晩までSEX漬けにされると本当に友里は壊されてしまいます。
妊娠させられたっておかしくありません。

私が絶望感に打ちひしがれていると

パン、パン、パン、とまた肉がぶつかる音と同時に
友里の喘ぎ声が隣の部屋から漏れてきました。

本当にこの押尾という男は人間なのでしょうか。
まさに性欲の塊です。

キスや生をまだ許していないことには安心はしましたが、この先どうなるかわかりません。

心まで奪われたら一貫の終わりです。

そうこう考えていると、すでに時計の針は家を出なければいけない時間を回っていました。

私は血が出るほどに唇を噛み締め、しかたなく隣からの喘ぎ声が響きわたる部屋をあとにしました。

すっかり陽が暮れて夜になってしまいました。
空にはすでに無数の星が輝いています。
いつもならこの星を眺めがら家にでも帰るのですが
今日は昨日の分の仕事がまだ残っていたため帰ることができません。
他の従業員も私と一緒に身を粉にして働いてくれています。
しかし正直、今この瞬間も友里が押尾に抱かれているのかと想像すると
仕事に身が入りません。
結局、仕事が全くはかどらず、従業員にも途中で帰ってもらったため
全ての業務が片ずいたのは深夜1時を過ぎたころでした。
そしてもう夜も遅いのと、家に帰っても悲しい思いをするだけだと思い
その日は会社に泊まることにし、眠りにつきました。

陽は昇り、今日も私は会社のために朝からせっせと働ききます。
嫌なことを忘れるためにいつも以上に仕事に没頭しています。

みるみるうちに時間がたち、仕事も一段落したので、少し遅めの昼休みを迎えることにしました。
私はいつも昼休みは、従業員との意思疎通をはかるため、みんなとご飯を食べることにしています。
いつもは楽しい午後のひと時なのですが、
妻がいない今は、
愛妻弁当をおいしそうに頬張る奴などを見ると、つい妻を思い出し胸が苦しくなってしまいます。
なのでいまや昼食は私にとっては憂鬱な時間帯のひとつになっています。

そして、あれやこれやといろいろ考えているうちに、ご飯も食べ終わり、午後の業務が始まるまでみんなでぼ?としていると

突然
事務の女の子が、郵便が来たと何か薄い小包みを私のところに持ってきてくれました。
私はなにも頼んだ覚えがないのですが、宛名は確かに私になっています。

とりあえず中を見てみないと何もわからないので封をあけると、中には真っ白なDVDが1枚入っていました。
DVDにはタイトルも何も書かれていません。

わけがわからないのと、もう休憩が終わりそうなこともあり
私はとりあえず、そのDVDを鞄に入れ仕事に戻ることにしました。

しかし、そんなことがあったことも忘れるぐらい午後の業務も必死に取り組み、今日は夕方には全ての業務が片ずきました。

業務が早く終わったことは良いことなのですが

後は家に帰るしかありません。
家に帰ると嫌な思いをすることはもう確定しています。

しかし、服の問題などもあり、帰るしかありません。
実を言うと友里の状況も気になります。

結局、夜には私は自分の家に帰っていました。

今日も押尾と友里の嬌声が聞こえてくると憂鬱になってましたが
いざ家に帰ると 
今日は隣室からは何も聞こえてきません。

さすがに疲れ切って寝ているのでしょうか。
耳を壁に押し当て隣の様子を探ってみても、今日は本当に静かです。

私は疲れていて眠たいうえ
できるだけ嫌な思いをしたくなかったので
今の静かなうちに寝てしまおうと、晩御飯やお風呂を早く済ませ
せっせと明日の準備に取り掛かっていました。

そこで鞄をいじくっていると、
完全に忘れていた、今日の午後に会社に送られてきた真っ白なDVDがでてきました。

やはりタイトルも何もないので、大したものではないだろうと思いましたが
一応気にはなるので、このDVDを見てから寝ることに決めました。

いざパソコンにセットし、
軽い気持ちで動画を再生すると、そこには予想だにしない驚愕の映像が映し出されました。

完全に目が覚めました

そこには押尾と友里が、お互い向かい合うように抱き合う姿が映されていました。
いわゆる対面座位の格好です。

私は驚きました

私も以前友里に一度、対面座位を試みたことがありましたが、
そのときは頑なに嫌な顔をされ、結局私にはさせてくれませんでした。

しかしこの映像を見る限り、その対面座位を友里は押尾に許してしまっています。

そしてさらに、その友里の顔は嫌がるどころか、快感により完全に蕩けきっているように感じられました。

こんなにエロい友里の顔を私は今まで一度も見たことがありません。

そして押尾もいつものような激しいピストンではなく、友里をきずかうように
ゆっくりと優しく腰をグラインドさせているようでした。

押尾のあそこについているコンドームがもうすでに真っ白になっていることから長時間この体勢でだきあっていたことがわかります。

押尾は友里に腰を打ち付けながら

「本当にかわいいな」

「好きだ」

「本当に俺お前のこと好きになっちまった」

などと甘い言葉をささやいていました。

友里も
「んっ・! んっ・! そんなのうそだよぉ」
「そんなこといっちゃだめぇぇ」
などと返事をかえします。

明らかに甘い言葉をささやかれるたびに友里の頬が真っ赤になっていくように感じられました。

そしてしばらくすると押尾も友里も無言になり
お互いを見つめあいながら腰を打ちつけあうようにようになりました。

悔しいことに友里は完全に押尾のことをうっとりとしたような目で見つめていました。

はたから見ればもう
ただの愛し合っている恋人のようにしか見えないような光景でした。

そしてとうとう押尾が動きました。

押尾は腰のグラインドを保ったまま
その鍛え抜かれた右手で友里の顎を優しくクイッと持ち上げました。

そして押尾は目を合わせたまま、ゆっくりと友里のほうに顔を近ずけて行きます。

私は友里の反応が心配になり、即座に画面の友里に焦点を当てました。

友里はキスを拒もうと思えばいくらでも拒める状態にあります。
私は友里が拒否してくれることを最後まで祈りました。

しかし私がそこでみたものは、
完全に押尾を受け入れるために顎を持ち上げられながら目をつむる友里でした。

そして数秒後、ついに
私の見ている画面の中で押尾の唇と愛すべき妻、友里の唇が触れ合ってしまいました。

貸出し当初、唇だけは私のものだからと、押尾とのキスを頑なに拒否してくれていた妻の唇が
今、あっさりと押尾に奪われてしまいました。

そしてその瞬間、押尾は待ってましたかの如く不敵な笑みをうかべ
友里と自分の唇が離れないように頭を両手でホールドし、先ほどまでのやさしいピストンをやめて
いつもの野獣のような腰振りを始めました。

押尾の腰のグラインドに合わせて友里の吐息がどんどん激しくなっていきます。

しばらくするとチュパチュパという水音も画面から漏れてくるようになりました。

友里が押尾の舌を興奮と快感から受け入れてしまったんでしょう。

そして私が見る限り、押尾と友里はもう20分もキスをし続けながら抱き合っています。

友里はとろとろに蕩けきったメス表情をしていました。

押尾が友里から唇を話しました。

やっとキスが終わったんだと思うと

「舌だして」と押尾の声

興奮から一時的に自我を失っているのか 言われるままに舌を出す友里

何をするんだと私が思った瞬間

押尾は仰向けで大きく口を広げる友里の真上に顔をもっていき、
あたかも私にみせつけるようにカメラ目線で
彼女の舌の上にだらっと自分の唾液を垂らしました

そしてあろうことか友里はその押尾から受け取った唾液を気持ちよさそうに飲み干してしまいました。

ここでDVDの映像が終わりました。

知らぬ間に私の拳から血が流れていました。

自分が何もできない愚かさに虫唾が走りました。

あと4日妻は帰ってきません。

このままいくと本当に最悪の状態が待っているかもしれません。

とりあえず明日も仕事が早いので眠ることにします。

友里を貸し出して7日目
ついに貸し出し最終日になりました。
私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。
その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが
正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。
そして案の定、
7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。
このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。
しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。
午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。
そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。
ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。
そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、
友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり
今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。
やはり友里が迎えてくれる我が家に帰りたかったので。
そしてもう寝ようと横になったのですが、不幸にも今日の昼に届いた、押尾からのDVDが目に入ってしまいました。
ここ数日は先ほどに述べたようにDVDは無視していたのですが、一度目にはいってしまうと押尾を思い出さずにはいられず
また、明日友里に会うまでに友里がどこまで押尾に許してしまったのか知りたいという嫌な雑念が心をよぎりました。
何度も何度も無心になり眠ろうとしましたが眠ることはできず、気が付くと私の手はDVDケースを開けてしまっていました。

ケースにはなぜかDVDが2枚はさまれていました。
私は雑念には打ち勝てず、結局1枚目のDVDを再生してしまいました。
そして、
まずそこに写し出されたのは悦楽の表情で上下に揺れる裸の友里の上半身のUPでした。
どうやらベットの上で正常位で突かれているようなのですが、あまりにもカメラと友里との距離が近すぎます。また映像も小刻みに揺れています。
そうです。
行為をしながら押尾がSEXを撮影しているのです。
友里と繋がりながらカメラを片手に撮影をしているのです。
友里は目の前にカメラがあることをもちろんわかっているはずです。
何度も映像の中の友里と目があうのですから。
しかしそこに映し出されているのはただ、ただ快楽の表情で喘ぎ声をあげ、胸を激しく揺らしている友里です。
押尾にレンズを乳首に擦りつけられたり、完璧にその美しい肢体を弄ばれています。
しかし、私が見る限りでは友里は全く嫌がる素振りを見せません。
ときたまされる押尾と友里の会話を聞く限り、友里はきっとこの映像が私に送られているなんてこれっぽっちも思ってもいないのでしょう。
おそらく押尾に、誰にも見せないから一生の記念に撮らせてなどといわれたのでしょう。
初めは友里も嫌がったはずですが、押尾に私の会社の援助の話を持ち出され
しかたなく了承してしまったのでしょう。
2人がキスをする際には友里と押尾の顔がドアップで映し出されます、
正直目の前でキスをされている気分になり、とてつもなく胸が痛みます。
もちろんディープキスです。
友里の口からだらしなくのびているベロを押尾が野獣の如く吸い付きます。
舌フェラです。
無意識なのでしょうが、よっぽど押尾のキスがうまいのでしょう
押尾がキスをやめて腰を振ることに集中しているのにも関わらず、友里はまだ悦楽の表情で押尾に向けてベロをのばしていきます。
まるで餌をもとめる犬の様です。
押尾はそれにきずき餌として友里の舌の上に唾液をたらしこみます。
そして友里はそれを本当に気持ち良さそうに飲み込みます。
お返しといわんばかりに友里も押尾の口の中に自分の唾液を垂らしこみます。
チュパチュパと本当にいやらしい淫靡な音が鳴りひびきます
2人のあいだでは唾液の交換はもうあたりまえの行為なのでしょう。
一週間前の友里には考えられない行為です。
押尾に調教されたのでしょう。
また、押尾は友里の形の整った胸をあたかも自分のおもちゃのように乱暴に揉みしだきます。乳首をこねくり回しこれでもかというくらい友里の乳首を天にむけて引っ張ります。
そんなことをされるとふつうは痛く友里も怒るはずなのですが、
「あんっっっっっっぅっん!!!!!!!!
ときもちよさそうに友里は鳴きます。
おそらく今の友里に理性はほとんどのこっていません。
本当に気持ちよさそうな顔でTVの向こう側の友里は喘いでいます。
押尾が「後ろ向け」というと
友里は素直に後ろを向き、押尾に向けて自然にお尻を突き出します。
押尾と友里は対面座位や駅弁スタイルなど、とにかくいろんな体位で絡み合っていました
もう押尾と友里の中ではこれらの行為はいつもしている一連の行為なのでしょう。
押尾と友里はここ一週間中ほとんど一日中SEXをしていました。
それだけ体を交わらせたのだから友里も押尾の体を覚えてしまうことは当然です。
そして当たり前のように友里の胸を揉みながら押尾は腰を獣のように上下します。
押尾はわざとらしく自分のイチモツを友里のあそこに出し入れするところをドアップで映しだします。いやらしい音もTV越しですがしっかりと伝わってきます。
ますます胸が痛くなります。
しかし、よくみると押尾のイチモツにはしっかりとコンドームがつけられていました。
友里が押尾にやられていることはもう間違いない、変わり様のない事実ですが、コンドームをつけているのと、つけていないのでは意味が大きく違います。
それだけが最後の救いでした。
しばらくすると
押尾は友里をまた仰向けにさせ正常位の体勢で腰を振り出しました。
「なぁ そろそろ生でやらしてよ。ゴムと生とじゃびっくりするほど感覚違うよ。
もっと気持ちよくなりたいだろ」
「いまどき、子供作る目的以外で生はしちゃだめなんて考え古いって。」
「てか、じゃあ俺と友里ちゃんの子供産もうよ、前から言ってるけど本当に俺友里ちゃんが好きなんだよ。愛してるんだよ。」
「責任はしっかりとるからさぁ、だからさ 生でしようよ」
「俺ってそんなに魅力ないかな?」
と涙を目にためながら押尾は言います。

確実にウソ泣きをしようとしてる。あいつは女を思って泣くような人間ではありません。

すると、悦楽の嬌声をあげながらも
「ぜったいだめぇぇぇぇぇ!!!!魅力がないわけじゃないけど・・けど・・・それだけは夫のものだからぁぁぁ!!!」
と友里

「じゃあ挿れないから、これならいいでしょ」と
押尾がコンドームを外した時点で、一枚目のDVDが終わりました。

友里が押尾に完全に堕ちていなかったことにひとまず安心し、DVDをみるまでに抱いていたこころのムカムカはほとんどなくなっていました。
押尾の「これならいいでしょ」の「これ」は少し気にはなったけれども、今更どうこうならないだろう、
早くもう一枚のDVDも見てしまって明日から友里と一からやりなおそうと、私は2枚目のCDを手ににとりました。
これでつらい思いも終わりだ、でも友里にはもっとつらい思いをさせてしまった。
謝っても謝り切れないなと2枚目のDVDを再生しました。

2枚目のDVDは2人の正常位から始まっていました。
先程と違って今度はカメラが机の上かどこかに置かれているのでしょう。
2人がSEXをしている姿がしっかりと映し出されていました。
押尾に「愛してる。ほんとに愛してる」などとささやかれながら
「あっ!はっ!!はっ!はっ!ん・・・!!!」
と友里はやっぱり気持ちよさそうに喘いでいます。
しかし、しばらく見ているとあることに私はきずきました。
押尾はイチモツを友里のあそこに挿入していません。友里のアソコの入り口に股間をひたすら擦りつけているだけです。
また、その股間にコンドームはつけていない。この動画が一枚目の動画の続きだということがわかりました。
一枚目の動画の終わりの「これ」とは素股のことだったのだです。
あいかわらずさっきから押尾は甘い言葉をささやきながら、友里のアソコにコンドームのついていない自分の股間を擦りつけています。
一枚目の動画と違って押尾は「愛してる。好きだよ。」などという言葉を執拗に友里に浴びせかけてました。
それにともなって、まんざらではなくやはり友里も気持ちよさそうに嬌声をあげています。
挿入されているわけでもないのに、ただ股間を擦りつけられているだけなのに
そんなに気持ちいいのかと疑問に思っていると
「生チンポでアソコ擦ってるだけでこれだぜ、本当に入れたらどんなに気持ちいいか確かめたくない?」と押尾
「だめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇっっっ!!!!!」と友里
その答えを聞くや押尾は股間を擦りつける速度をあげます。
乳首に執拗に吸い付いたり、コネコネと摘もうとしたり、さっきから押尾は腰を振るのと同時に友里の乳首を休むことなくニヤニヤと執拗にいじくりまわしています。きっと乳首が好きなのでしょう
一方の友里も乳首を責められるのが好きなのか
「はっ・!はっ・!はっ・!は!・はっ・!はっ・!」と気持ちよさそうに真っ赤な顔で、荒い吐息を途切れることなく吐き出します。
きっと体の相性が良いのでしょう。
そうこうしているうちに押尾の素股はそうとう激しいものになっていきました。
そしてしばらくすると
「んぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっん・・・!!!!!」
と今までに聞いた友里の声のなかで一番大きいんじゃないかという音が
友里の口から発せられました。
何があったとTVの中を覗き込むと
押尾の生のイチモツが友里のアソコにずっぽりと挿入されてしまってました。
友里の口から思わず
「熱いっ・・」
という言葉がこぼれ出ました。
押尾は「入っちゃった」と真顔で友里を見つめています。
友里の顔は生でイチモツを入れられただけで逝きそうになっていました。
押尾に見つめられて、さらに顔が赤くなっていました
「だめっ だめっ だめなのに・・」と
とまどう友里
とまどってる友里に押尾がある提案をしました
「10秒待つからさ。本当に嫌なら自分で抜いてよ。」
「そうなったらなったで俺は生でするのきっぱり諦めるから。」
「そのかわり10秒超えて俺のモノが友里ちゃんのアソコの中にまだあったら、ためらいなく俺は生で最後まで友里ちゃんとやっちゃうよ」
「でも本当に友里ちゃんを愛してるから」と
押尾は悪魔のカウントダウンを開始しました。
私は友里がこんな提案にのるわけがない。すぐに抜いてくれると思っていました。
しかし、5秒たっても友里は動きません。
「5、4、」
時間は止まりません。
「3、2、1、」
「0」
タイムアップ
・・・・・・・・・・・・・・

今私の目の前に映し出されている光景は言うまでもなく最悪なものです。
友里のアソコにはしっかりとまだ押尾の生のイチモツが挿入されています。

数秒後、押尾は約束通り友里のアソコの中で自分の股間を暴れさせました。

「はっ・・!はぁっ・!あぁぁぁ・・っ!」
「あぁぁぁ・・っっっっっっっぅっん・・・!!!!!!!!」
「こんなのだめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇ・・っこんなの知らないっっ!!壊れるっ壊れるっ」
と友里の獣の様な声が漏れます。

「壊してやる。壊してやるからな。」
「マジ気持ちいい。愛してる。今まででお前が最高の女だ」と押尾

画面の中には完全に押尾と友里2人だけの世界が広がっていました。

男と女の激しいSEXのなか、押尾がついに切り出しました。

「友里ちゃん 生SEXは子供をつくるためにする行為っていってたよな・・。」
「今、俺たち生SEXしてるよ 俺と子作りしてくれるってことだよね」


「あっ・!あっ!だめっ・・」と友里

私のもとに次々と耳が痛い言葉が流れて来ます。もう耳をふさぐ元気もありません

「俺はほんとにお前を愛してる。お前を一生幸せにする。お前は俺が初めて本気になった女なんだ」

「でも・・私には・・・・・夫がっ・ん!・ん!んあぁぁっっっ・・・・・」

「俺はやっぱり魅力ないんだ・・・・・・・」

「だからっ・・そんなことはないよっ・・んっ!
かっこいいし、頼りになるし、一週間一緒にすごしてわかったけど本当はすっごくやさしい人っ・・・・・・・はっ・!はっ!」

「じゃあもし、もし、俺と先に出会ってたら俺と結婚してくれてた?」

「そんなこと・・言えない・・・」

言えないって何なんだろうかと私は放心状態のなか思いました。

「応えてくれ 最後に友里のホントの気持ちが聞きたいんだ。俺は本当に愛してる」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「頼む 教えてくれ 本当に愛してるっっっ!!!!!!!!!」
と押尾は腰の動きを一層はげしくしました。

しばらく黙っていた友里ですが押尾の甘い言葉と激しいSEXからくる快感に触発されたのか
「んあぁぁぁ・・っっっっ・・・・!してたぁぁぁぁ・・・してましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ・・・・」
とついに本音を漏らしてしまいました


私はドラマのワンシーンのように膝から床に崩れ落ちました。

「俺も愛してる。お前も俺を愛してる。世間体なんてどうでもいいじゃないか
人生は一度しかないんだ。ほんとに好きな人と一緒になって、ほんとに好きな人の子孫をのこすべきじゃないのか   なぁ 友里っ!!!!!!!!!!」
と押尾

「でも 夫を・・会社のみんなをうらぎれない・・・っんっっっっ!!!!!
私・・私・・・何のためにぃぃぃ・・!!んぁぁぁっっ!!」
と友里は快楽と戦いながら答えます。

すると押尾は口を開きました。
「わかった。じゃあお前の夫の会社の面倒はこれからどんなことがあろうと、どんな危機が起きようと俺が守ってやる。」
「従業員たちもひとりも欠けることなく守ってやる。」
「だからっ!!お前は俺と一緒になれ。これから死ぬまで一生俺につきそえ。俺の嫁になるんだ」
「俺はお前を一生幸せにする自信があるっっ!お金の面でも絶対に不自由にはさせないし
一生愛も注ぎ続ける自信がある」
「みんな幸せじゃないか。お前のこの一週間は何も無駄じゃない。」
「周りのみんなを幸せにできたんだからな」

ついに最悪な交渉が目の前の映像の中で行われました。

「最後にもう一度聞く。俺はお前を愛してる。俺と一緒になるか?」
「お前が本能にしたがうことがみんなが幸せになる一番の近道だ」
「俺の嫁になれっっっっ!!!!!!」

私は最後まで望みを捨てることができませんでした。友里が私を裏切るわけがない。
私と友里はどんなにつらいことも乗り越えて今ここにいるのだから。

友里が出した答えは・・・・・・・・・・
「んぁぁぁっっっつ!!んっんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!・・」
押尾は全身全霊をかけて腰の動きを高めながら口を開いた。

「俺はお前を愛してるっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

するとついに友里の重くなっていた口が開きました。
「わたしもっ!!わたしもっ!!押尾さんを愛してるっっっっ!!!!!!!!!」

友里の答えは最悪なものでした。

友里は完全に本能に身を任せているようで、自ら押尾に向けて腰を振っています。
こんな友里いままで見たことありません

これが今の友里の本心なのでしょう。

完全に友里は押尾に変えられてしまいました。

もう友里には押尾しか見えていません

「じゃあ、あいつと別れるか」と押尾

「別れるっ。・!!別れますっ!!!!」と友里

「俺と結婚してくれるなっ友里っ!!!!」と押尾

「はいっ!! 結婚します。押尾さんと一緒になります。」と友里

そしていつも押尾が他の女とのSEXの際に言わせる最悪の言葉がついに友里にも言わされました。

「友里っ!!俺の子供を産んでくれるか?いや産みたいかっっっ!!!!!!」
私にやめてくれと思う間もあたえず友里は返答をしてしまいました。
「産みますっっ!!!押尾さんの子供産ませてくださいっっっっ!!!!!!!!!」
「んあぁぁぁっっ・・逝くっっっぅぅぅぅぅ・・・!!!!!!!!」

「わかった。絶対孕ませてやるからな。これでお前は完全に俺のモノだっ!!!」
と押尾の声

まさか友里までがこの言葉を言わされるなんて考えもしませんでした。

画面の中では子孫を残すための本物の交尾が行われています。

激しく振られている押尾の腰に、友里は両足をカニばさみのように絡めクロスしています。
上半身はお互いに激しく抱き合い、本当に友里と押尾はひとつになりました。

押尾をみるかぎり今回は冗談ではなさそうです。本当に友里は孕まされるのでしょう。

ベッドがギシギシと揺れる音がむなしくTVから聞こえてきます。

すると
「友里っっっ!!!!!出すぞぉぉぉぉ!!俺の種をうけとぇぇぇぇぇ!!!!」
と押尾の声が聞こえてきました。

すぐに
「くださいっ!!あなたの子種くださいっっっ!!!!!!本当に愛してるっっっっ」
と友里からの返事も聞こえてきました。

それから数時間押尾と友里は自分達の子孫を残そうと何度も何度も私の目の前の画面のなかで交尾を続けました。

2枚目のDVDが終わるころには、すでに陽が昇っていました。

私は生きる希望も何もかも失いました。

家に帰ると案の定、中には誰もいませんでした。
ただ机の上に、友里の名前が入った離婚届がぽつんと置かれているだけでした。

あれから数か月たち友里と私は正式に離婚しました。
そして押尾と友里が正式に結婚しました。
今、友里のお腹の中には押尾の子がいます。

友里の帰る家が押尾の家になりました。

隣からは押尾と友里の楽しそうな会話や、夜の営みの声が
毎日、毎日聞こえてきます。

会社の方はというと押尾のおかげで危機を乗り越え安定し、上場まで果たしました。
従業員の給与もかなりあがりました。

結果、私以外みんな幸せになりました。

まぁ私は、従業員も守れたし
友里が幸せになれたのならそれで良いです。


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