萌え体験談

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おもちゃ

SMパートナー探し専門の掲示板での事

6月8日の話し
出会いはSMパートナー探し専門の掲示板
普通のプレイは飽きたので
暇な時に検索していたら見つけた未知の掲示板

会うまでのやりとりは面白くないので却下
○○駅前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
沢尻エリカをちょっと老けさせた感じだったのでエリカで

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらボンデージをきてた手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ
と考えてると目隠しをはずされた

エリカ「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭…完全に舐めてた

エリカ「そこに立ちなさい」
俺「はい」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
エリカ「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

エリカ「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

エリカ「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
顔騎の時点ではパツンはいていた

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

エリカ「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

エリカ「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・エリカ様・・・」

エリカ「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

エリカ「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

エリカ「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

エリカ「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

エリカ「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
1.5万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキ&フェラしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせと手とお口でチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事が終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う

俺の彼女はカウガール?

俺は大学3年で、同じ大学の2年生の夏帆と付き合っている。
夏帆は、中学高校と陸上部にだったこともあり、活発でスポーツ好きな女の子だ。
身長は160cm、体重は不明だが見た感じやせ形だ。
胸は小ぶりだが、形がとてもよく、まさにお椀型だ。
ショートカットがよく似合い、少し切れ長な目が強い印象をもたらすが、甘えん坊でスイーツ好きな今時の女の子だ。

付き合って1年以上経つが、友人もからかうくらい仲がよい。

お互い一人暮らしなので、お互いによく泊まったりする。

陸上をしていたからとは限らないのだろうが、夏帆は性欲が強い。
泊まったときは、夏帆の方からセックスを誘ってくるパターンがほとんどだ。

夕食を食べ終えて、二人で何となくテレビを見ていると、夏帆がテレビを消して部屋の照明を薄暗くする。

「正樹、そろそろしようか?」
ムードも何もなく、スポーツ感覚で始まる。
夏帆に対して不満はほとんどない。
ルックスも良いし、性格も素直で可愛らしい。
ただ、このセックスに関する態度だけが不満だ。
もう少し恥じらいというか女性らしさがあれば言うことがないと思う。

そして言われるままに服を脱ぐと、すぐに夏帆が俺のチンポをくわえてくる。
激しく、情熱的に舐めて吸っていく。
フェラチオしながら自分で服を脱いでいくのが夏帆のスタイルだ。

あっという間に俺のチンポはカチカチになる。
すると、すぐに夏帆はフェラを止める。
そして、俺をベッドに寝かせると、すぐに騎乗位で挿入する。

夏帆にとってフェラチオは前戯というよりは、ただチンポを立たせるための手段といった感じだ。

そして、俺が夏帆に愛撫をすることもほとんどない。
夏帆は、とにかく挿入状態が好きだ。入れて動いてなんぼという感じなので、とにかくすぐに挿入する。

そして、陸上部だった経験を十分に生かして、上になったまま動き続ける。
夏帆は、陸上を止めてもう2年以上経つが、腹筋と太ももの筋肉が結構凄い。

「あああっ! 正樹、気持ち良いよっ! 凄いぃ!」
強烈に腰を振りながら、もう良い感じにあえいでいる。

夏帆とのセックスは、俺は楽で良いのだが、征服している感じがない。
疲れ知らずな夏帆は、俺の上で腰を色々な角度で振り続ける。
そして何よりも、その筋肉質な太ももがもたらす、強烈な締め付けがたまらない。
本当に手で握られているような強烈な締め付けだ。名器というのだろう、、、

俺は、下から突き上げることもせずに、ただ必死でイカないように耐えている。

「正樹!凄く堅くなってきた! あぁ、、いい、、、 すごい、、たまらない、、あぁ、、、」
腰が凄く早くなってきた。
いつものことだが、俺はあっけなく限界を迎えた。
「ゴメン、イク!」
俺がそう言うと、飛び跳ねるように夏帆が飛び退く。
そして、俺のチンポを手でしごいてフィニッシュさせてくれる。

高い位置まで精子を打ち上げながら、痺れるような快感に震える。
「うわっ! スゴっ! 1メートルくらい飛んだよ!」
はしゃぐ夏帆。

余韻も何もない。本当に、彼女にとってはスポーツと同じなのだろう。

ただ、これだけで終わらない。

この後も、立つまでフェラチオをされて、また夏帆の騎乗位が待っている。
だいたい3回くらいすると夏帆は満足して寝てくれる。

夏帆とのセックスは、騎乗位かバックがほとんどだ。
バックの時も、夏帆が信じられないくらいのスピードで腰を打ち付けてきて、俺はほとんど腰を振ることなく搾り取られる。

避妊に関しても、俺はゴムを使おうとするのだが、生の感触じゃないと物足りないそうだ。
妊娠が心配だが、それは夏帆も同じようで、さすがに危険日にはゴムをつける。

そんな感じで、俺がちょっと男としてだらしない感じだが、幸せな日々だった。

だが、たまにだが、夜に全く夏帆と連絡が付かなくなる時がある。
電話も出ない、メールも返信がない、、、
そして、2?3時間後に連絡がある。
「寝てた」
「お風呂入ってた」
「散歩に行ってた」
こんなパターンの理由だ。

とくに、なんの疑いもなく信じていたのだが、あまりにも周期的なので、最近よからぬ疑いを持ち始めた。
浮気しているのではないか、、、
一度そう思ってしまうと、もうダメだ、、、

そして思い詰めたある日、夏帆の家の近所まで行って電話をした。
出ない、、、
メールをした。
返信がない、、、

彼女の部屋を見ると、ベランダに明かりがこぼれている。
部屋の中にいるのはわかる。

問題は、誰といるかだ、、、

合鍵でオートロックを開けて、彼女の部屋の前に立つ。
物音は一切しない。
俺は、音をさせないようにカギを開ける。
そして、そーーっとドアを開ける。チェーンロックはかかっていない。

物音がする。何かがうなるような音に、かすかに夏帆の声。

玄関には、男の靴はない。

そっと部屋に上がり、リビング前の引き戸のところに立つ。

すると、夏帆の声が聞こえる。
「あっ!だ、、めぇ、、、 し、ぬ、、 あ、がぁ、、、 ぐぅぁ、、あ、、、 おおおおおお、、あっっぁっっ! はっ、くっう、、、 ううううぅぅ、、、あぁっ!」
今まで聞いたことがないくらい、夏帆はあえぎまくっている。

俺は、絶望で死にそうになった。

中からは、うなるような音と、夏帆の激しい喘ぎ声が響き続ける。
「もうダメ、、だ、、、 これ、、、死ぬ、、 壊れる、、、 あがぁっ! がっっっ! おおお、おおぉぉぉ、、、 ぐうううぉぉぉおおぉ、、、」
もう喘ぎ声と言うよりは殺されかかった人のうめき声のようだ。

俺は、震える手で引き戸を開けた。
一気に開け放つと、夏帆が乗馬の機械の上で、全裸であえいでいた、、、
ロディオボーイという乗馬運動の健康機器だ。
それの座るところに、ガムテープで貼り型(ディルド)が取り付けてある。
それを夏帆はアソコにくわえ込んで、半狂乱になっていた、、、

高さを合わせるためか、それぞれ左右の足の下に、雑誌を重ねて足を乗せている。
ロディオボーイは、半端ない動きをしていた。
前後左右、そして上下に、複雑に高速で動いている。

そして、薄い幕が掛かったように、とろーんとした感じだった夏帆の目が、正気になるように焦点が戻った。

すると、目がこぼれ落ちそうなほど見開かれて、驚いた顔になる。

そして、慌ててロディオボーイから降りようとする。
すると、足が滑って雑誌が飛び散る。
高さを調整していた雑誌がなくなったので、張り型に対して思い切りめり込むような形になる。
張り型を思い切り根元までくわえ込み、
「ごわっぁっ!」
と、悲鳴のような、絶叫のような声を上げる。

そして、苦痛から逃れるためか、大きすぎる快感から逃れるためかはわからないが、横に倒れていく。

すべてがスローモーションのようにゆっくりと進んでいく。

そして、ロディオボーイの上から転がり落ちる夏帆。
ガムテープでがっちりと固定された張り型は、直径5cm、長さ20cmくらいはあるように見える。その、あまりにでかい張り型は、夏帆から抜けると夏帆の本気汁で真っ白になっていた。
そして、夏帆がいなくなった後も、ウィンウィンと音を立てながら、上下左右に狂ったように動いている。

その動きを見て、人間には無理だと思った。そして、それをずっと続けられるのは機械しかあり得ないとも思った。

ここでやっと冷静になり、結構な高さを落ちた夏帆に駆け寄る。
「大丈夫!?」
そう聞くと、夏帆はもの凄くうろたえたような感じで
「大丈夫、大丈夫だから、ホント、あぁ、、 こんな、、、ごめんなさい、、、」
パニクっている感じだ。

「いや、ゴメン、急に来て、、、」
俺もなんと言っていいかわからない。

そんな二人をよそに、ロディオボーイはウィンウィンと音を立てて、張り型を乗せたまま暴れ狂っている。

俺は、夏帆に声をかけて、いったん玄関に下がった。

浮気ではなかった、、、 本当にホッとした。
そして、落ち着いてから話をすると、やっぱり俺とのセックスでは完全燃焼できていなかったそうだ。

そして、オナニーをするうちに、だんだんエスカレートして、バイブや張り型を買ってしていたそうだ。

そして、物足りなくなり、テレビで見たロディオボーイを見てピンと来たそうだ。
そして、試行錯誤してこの電動オナニーマシンを作ったそうだ、、、
これで、2時間くらいはめっぱなしでいると、天国が見えるそうだ、、、
15分ごとにタイマーで勝手に止まるのも、ネットでの情報で改造してキャンセルしたそうだ、、、

俺が張り型なんかを使って責めれば良いんじゃないの?と聞いたら、恥ずかしすぎておもちゃを使ってなんて言えなかったそうだ、、、

浮気疑惑も晴れたし、夏帆の秘めた欲求もわかって、一件落着だった。

それからは、その引くくらい太い張り型を、俺が使って夏帆を満足させるようになった。

だが、週に一度は今でもカウガールになっているそうだ、、、

薬を使用しているキャバ嬢(ホステス)とドラッグセックスした体験談

PCページ:
携帯ページ:

実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら
「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・

「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・アソコがアツなってきた
と、まんこのなかに手をいれ もはやオナりだした

☆チン     ハヤク?
                         マチクタビレタ?
     ☆ チン  〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ヽ ___\(\・∀・) < つづきまだぁ??
       \_/⊂ ⊂_)  \_____________
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |

つづきやでぇー;;;;;俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた

。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。

もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香の

美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香は

つずき。。
その時、美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。

そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。

おいっ!
おまえ!
じらすな!

新しいストーリー展開を発案しているのでは…
と逝ってみる

すいませんあんまりPC打つのが苦手で一
気に書き上げるのは不可能です(ヒトサシ指でタイピング)
(そして実話です)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った

女に内緒でSキメててフェラされて
こっちも普段より余計に感じてるもんだから
女ものってきてすごく奉仕的なフェラになったのはいいけど、
発射の時に今まで感じたことのないエクスタシーが。。。
一瞬ではなく、その余韻もさらにすごくなってきて
気がつくと気絶してたらしく、女もびっくりしてました。

それ以来もう二度とSキメてやろうと思ったことないほどです。

完璧に火がついたいまから買いにいってきます変態s仮面さんのでがまんできないでもオナニー大会

「あとで、追い討ち行こな?」と美香に言った.美香は口の中でつばを思いっきり
含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっと
してからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。

でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。

HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た

又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17?8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ

しかしあれだねみんなSえっちで似たような体験あるのに、こうして文になると新鮮さと共感度すごいよね私も頷きながら見てます

「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた

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大学生の甥と嫁のプライベートレッスン3

タクミ君が家に来て同居を始めてから、目に見えて嫁が綺麗になった。
息子が留学してから、余計にずぼらになっていた嫁も、家にいる時もノーメイクではなくなったし、無駄毛の処理も手を抜かなくなった。

服や下着なども、若い格好をするようになってきたし、ダイエットももっとしてさらに良いプロポーションになった。

タクミ君は学校が始まったので、日中は家にいないことが多いのだが、コマを工夫して水曜日は丸一日休みにしているので、水曜日は嫁と一日デートをするのが当たり前になっていた。

二人は俺がいてもお互いをアキとタクと呼び合っていて、甥と叔母ではなく、恋人同士のように振る舞っている。
それを、とくに何も言わずに放置しているので、俺がいてもキスしたりするようになっていた。

とは言っても、さすがに遠慮があるのか、まずいと思うのかわからないが、俺の前ではそれ以上のことはしない。

そして、タクミ君が来て3ヶ月ほど経つが、いまだにセックスには至っていないようだ。
隠しカメラで、ちょくちょく監視しているのだが、二人のHはこんな感じだ。

学校から帰ってきたタクミ君を、玄関まで出迎えに行く嫁。
玄関にはカメラがないので、どう出迎えたのかわからないが、仲良く腕を組んでリビングに入ってくる。

初めの頃はそこまで積極的ではなかったのだが、同居し始めて3ヶ月を経過した現在は、嫁は恐ろしく積極的だ。

「ねぇ、タク、、、 学校で気になる子出来てない?」
心配そうに聞く嫁。
「出来るわけ無いじゃん! アキに早くキスしたくて、速攻帰ってきたのに、、、」
「嬉しい、、、」
そう言って、嫁はタクミ君に抱きついてキスをする。
舌を絡めて、むさぼるようにキスをする二人。

タクミ君は、手慣れた様子で嫁の服を脱がしていく。
嫁も、脱がせやすいように体をくねらせたりして協力する。
ただ、そんな事をしながらも、唇を離すことなくキスを続ける。

服を脱がされて、下着姿になる嫁。
下着は、薄いピンク色のビスチェで、凄く透けている。
おっぱいが丸見えで、エロいデカい乳輪も見えている。
下はパンツをはいていないので、丸見えなのだが、毛が無いのでのっぺりした印象だ。

俺は嫁に、色々と刺激があって新鮮なので、タクミ君とは、嫁が思ったようにすれば良いと言っている。
そうは言ったが、昼間から家で年甲斐もないエロい下着を身につけて、未成年のタクミ君とキスをするのは、やり過ぎに思える。

ただ、俺は何も言えないし、言うつもりもないのだが、、、

タクミ君は、ビスチェ越しに嫁の乳首を責め始める。
キスをしながら、乳首を指でつまんだり、胸を丸ごと絞り上げるように揉んだりする。
「ん、、 タクぅ、、、 気持ちいい、、、  あっ、、ん、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 愛してる、、、」

最近では、タクミ君は嫁に愛してると言うようになっている。
「うん、、、 私も、、、  あぁ、、ん、、 気持ちいい、、」
「私も、何? 言ってよ、、、」
タクミ君が追求する。

「ん、、あ、あぁ、、ん、、、  言えないよぉ、、、 でも、わかってるでしょ? あ、、ん、、」

「ねぇ、今日こそ入れさせてよ、、、もう我慢できないよ!」
タクミ君が、必死な感じで言う。

「ダメw もうすぐでしょ?我慢して、、、」

「じゃあ、アキ、しゃぶれよ。」
タクミ君は、命令口調で言う。
「はい、、、 タクのしゃぶらせてもらうね、、、」
そんな時は、嫁もMっぽい受け答えになる。

タクミ君の立派なチンポを、丁寧に舐めていく嫁。
愛おしそうに口で奉仕を続ける。
その長いものを喉の奥までくわえ、喉でも愛撫しているようだ。

そして、くわえながらタクミ君を器用に脱がしていく。
裸になったタクミ君の乳首を指で転がしながら、睾丸の裏や、カリ首を舐め続ける嫁。

嫁は、性欲はそれなりに強い方で、俺とも沢山セックスをしてきたが、ここまで丁寧に時間をかけてフェラチオをしてもらったことはない。
もっとも、ここ4ヶ月ほど、フェラチオもセックスもさせてもらっていない。

まだ20歳にもなっていない甥のタクミ君と、嫁の痴態をビデオで見ながら自分でする日々だ、、、
タクミ君は、オナニーする暇も無いほど毎日嫁に口や手で抜いてもらっている。
この家の主人は、俺ではなく、タクミ君であるかのようだ、、、

「あぁ、、 アキ、そこ、もっと吸って、、、  あぁ、、、」
目を閉じて、うっとりとしているタクミ君。

すると嫁は、タクミ君にリビングのソファに手を付かせて、立ちバックのような姿勢をさせる。
そして、ソファ脇に置いてあったローションを手に取りながら、タクミ君のアナルに舌を這わせる。
「あぁ、、だめぇ、、、  まだ綺麗にしてないよ、、、」
タクミ君は、そんなことを言いながらも、舐められるに任せている。

そして嫁は、手に取ったローションをタクミ君のアナルに塗り始める。
そして、指をいきなり2本入れた。
「あっ、ぐぅ、、、 あぁ、、アキ、、、ダメェ、、、 すごい、、、」
すぐに女の子みたいに喘ぎ始めるタクミ君。

嫁は、そのまま指でタクミ君のアナルをかき混ぜる。
「あっ!あっ! は、ひぃ、、 アキ、ダメ、、、 あぁ、、 おかしくなる、、、 はぐぅ、、あぁ、、」
タクミ君は、アナルというか前立腺がトコトン弱いらしく、ここ3ヶ月のビデオでは、嫁を責めるよりも嫁に責められる時間の方が長い気がする。

そして、嫁はあの時買ったディルドを取り出すと、タクミ君に挿入した。
「お、おぉあぁぁ、、、 ダメ、アキ、イク、イクっ!」
入れてすぐに射精するタクミ君。
嫁は、それでも手を止めずにディルドをガンガン押し込んでいく。

「あっ!がぁ、あぁ、、あっ、、  あぅぁぁ、、、 だ、め、ぇ、、、 バカになるぅ、、、 あぁ、、、」

「可愛い声w いいよ、もっとバカになって。ほら、もっと。」
そう言って、ディルドを押し込みながら乳首をきつくつまんでいく。

「あっ!くぅ、、あぁぁ、、出る、、、あぁ、イク、、、」
タクミ君は、そう叫ぶと射精した。
何度見ても、チンポを一切触らずに、ディルドの刺激だけで射精するのには驚かされる。

射精して、ビクンビクンと体を震わせているタクミ君。
嫁はディルドを抜くと、ローションで汚れたお尻を拭き、イッてもまだそそり立っているタクミ君のチンポを口で綺麗にした。

エロい下着姿でタクミ君のチンポをお掃除フェラする嫁。40歳のおばさんが、未成年のタクミ君に夢中になっている姿は、出来の悪いAVビデオのようで滑稽だが、夫の立場で見ると衝撃的だ。
しかし、その衝撃が興奮に変わるので、それを楽しむようになっていた。
どれだけ嫁が夢中になっても、タクミ君は甥だし未成年だ。
歯止めがきかなくなることはないと思っていた。

そして、タクミ君のチンポを口で綺麗にすると、
「じゃあ、タクの部屋に行こう!今度は、私の番ね。」
そう言って、手をつないで移動する。

タクミ君の部屋のカメラに切り替えると、仲良く手をつないで入って来る二人が映る。
そして、タクミ君のベッドに嫁が寝転がると、タクミ君が覆い被さりキスをする。
恋人同士のように、キスをする二人。

タクミ君は、嫁の胸をビスチェ越しに揉み始める。乳首を指でつまんだり、指で弾いたりしながら責めていく。
「あん、、 タク、、 舐めてぇ、、、 乳首噛んでぇ、、、」
甘えた声でおねだりする嫁。
タクミ君は、言われるままに嫁のビスチェを脱がしてむき出しになった胸に舌を這わせる。
乳首を噛んだり、吸ったりしながら、徐々に手を下に持って行く。

そして、アソコに触れると
「あぁ、、くっ!うぅ、、あ、、ん、  気持ちいい、タク、クリも舐めてぇ、、、」
甘えた声でおねだりをする嫁。こんな可愛らしくおねだりするところを見たことがない。

タクミ君は、嫁のアソコに顔を突っ込んで舐め始める。
嫁は、背中をのけ反らせながら、タクミ君の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる。
「そう、そこ! 剥いて舐めてぇ! あぁ、、んっ!  あっ! あっ! 気持ちいい、気持ちいいよっ! あぁ、、イキそう、、、」
するとタクミ君は、嫁のアソコに指を突っ込む。

「あぁぁ、、 凄い、、  くぅん、、 ダメ、イク、イク! イッちゃうよぉ!」
タクミ君は急に指を抜く。
「アキ、まだイッちゃダメw ホントに敏感だよねw」
「いじわる、、、 イジワルしないでよぉ、、、 イカせてよぉ!」
少女のように可愛らしく頬を膨らませながら言う嫁。
40歳の女がすることではないと思うが、妙に可愛らしい。

するとタクミ君は、ベッドサイドからディルドを取り出す。
すると、ローションも付けずに、なんの前触れも無くいきなり嫁のアソコに奥まで突っ込んだ。
濡れすぎなほど濡れていたのか、まったく抵抗なく入っていった。
「あっぐぅぅ、、あ、あ、、ん、、、 タク、奥まで来てるよぉ、、 あぁ、、 凄い、、、 もうイっちゃう! イッちゃうよぉ! 」
タクミ君は、ディルドを大きく動かしながら
「イケよ! こんなおもちゃでイッちゃえよ! ほら、ド淫乱、イケよ!」
タクミ君が、責める口調であおる。

「あぁ、、 イク! こんなおもちゃでイッちゃう! タクにおもちゃでイカされちゃう! イク、イクイク! お、おおぉお、、アァッ! イクぅっっ!!!」

そう言って、痙攣するようにイク嫁。

イッた嫁を腕枕で髪を撫でながら添い寝するタクミ君。
ここ3ヶ月で、すっかりと男らしくなった。
嫁の恋人としての振るまいが、すっかりと自然になっていた。

「ねぇ、明後日だね。やっと一つになれるね。」
タクミ君が優しい口調で言う。
「うん、、、 もう待ちきれないよ、、、」
嫁が恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、今しちゃう?」
「、、、うん、、、タクがそうしたいなら、、、 私も我慢できないもん、、、」

「ダメw せっかくここまで我慢したんだから、明後日はちゃんとやろうよ。茂さんにもちゃんと見てもらわないとねw」
「、、、うん、、、 なんか、ちょっと怖いな、、、」

「今更なに言ってんの? じゃあ俺と別れる?」
「イヤ! そんなのダメ! 言わないでよぉ! ちゃんとするから、、、」
「アキ、お前はもう俺のものだから。」
「はい、、 私はもうタクの女だよ。」

そう言って、キスをする二人。

明後日は、俺と嫁との結婚記念日だ。
その日に結ばれるつもりらしい、、、
嫁はどこまで本気なのかわからない。タクミ君の女になったと言っている。
確かに、俺とはもう4ヶ月セックスをしていない。
すでに俺への愛は冷めているようにも思える。
ただ、俺はどうすることも出来ないでいる。出来ないどころか、二人の痴態を見てオナニーまでしている始末だ、、、

二人のプレイを見終わると、少し片付けをして事務所を出た。

家に着くと、嫁が出迎えてくれた。
「あっ!お帰りぃ! お疲れ様! もうごはん出来るって! 座って待っててね。」
リビングに入ると、タクミ君がキッチンで夕食を作っていた。
「お疲れ様です!もう出来るんで、ビール飲んでて下さい!」

二人のにこやかな対応に、さっき見ていたカメラの動画は、何かの間違いなのではないかと思ってしまう。
そんなはかない希望も、
「アキ! ちょっと味見て!」
「うん、美味しいよ!タクはホント料理上手だね。」
「まあね。アキ、口にソース付いてる。」
そう言って、口にキスをして舐め取るタクミ君。
「イヤンw タクったらぁ!」
こんなやりとりを見て吹き飛んだ、、、
最近では、俺が見ていても平気でいちゃつくようになっていた。

そして、そんな状況でも楽しく食事をして、お風呂に入って寝た。

いつもは、タクミ君と風呂に入る嫁が今日は俺と入ってくれた。
体を洗ってもらいながら
「どうしたの?今日は一緒に入ってくれるんだ。」
不思議に思って聞くと
「うん。たまにはね。茂ちゃんと入るの久しぶりだね。」
そう言って、キスをしてくれた。

久しぶりのキスに、必死で舌を絡ませて行く。
長い時間キスをして、嫁の胸を揉んだりし始めた。

「んん、、、 ダメェ、、 ダメだってぇ、、」
そう言って、俺の手を押し返す。
しばらく押し問答したが結局ガードが堅くて、それ以上できなかった。

ただ、それでも一緒に風呂には入れて、キスできたので幸せな気持ちで風呂を出た。

そして、いつものように嫁と俺が寝室で寝た。

それぞれのシングルベッドに潜り込んで寝始めたが、嫁が急に俺のベッドに潜り込んできた。

「ねぇ、今日一緒に寝てイイ?」
可愛らしく聞いてくる嫁。もちろんと答えて、一緒に寝た。

朝まで嫁はベッドを出た気配もなく一緒に寝た。

そして、同じように朝が来て、会社に行った。

夕方、仕事も片付いていたのでカメラを確認すると、特に何も無く普通だった。
いつもは、とにかくエロい事ばかりしている二人が、掃除したり、料理をして過ごしている。
ただ、時折キスはしていた、、、

そして俺も家に帰り、昨日と同じような感じで時間が過ぎた。

そして、また同じように俺のベッドに潜り込ん寝る嫁。
抱きしめて、セックスをしようとするが、またはぐらかされる。
ただ、いきなり俺のチンポを握ってきて、キスをしながらしごいてくれた。
そして、俺のズボンを脱がせると、フェラチオをしてくれた。

久しぶりの感触に、あっという間に射精感が高まり、イキそうになる。
「アキ、ダメだ、イク。」
短くうめくと、嫁の口の中にたっぷりと射精した。

嫁は、それを一息に飲み込みながら
「ふふふ、、、茂ちゃんいっぱい出たねw ごちそうさま。」
そんなことを言ってくれた。
ごっくんしてもらったことがなかったので、本当に嬉しかった。
タクミ君との仲がよすぎて、心配する日々だったが、ちょっとホッとした。
そしてそのまま寝てしまい、朝になった。

いつもと同じように朝食を食べ、会社に行き、早めに家に帰った。
結婚記念日なので、外食しようと言っていたのだが、家で作るという話だったので、ワインとプレゼントを買って帰った。

家に帰ると、とても豪勢な料理が並んでいて、タクミ君も嫁も笑顔で迎えてくれた。

そして、プレゼントを渡すと嫁はとても喜んでくれた。
「茂ちゃん、ありがとうね。ホント、私みたいな女にいつも気を遣ってくれて、、、ゴメンね。」
しおらしいことを言ってくる。

そんな感じで食事を進めて、ワインも飲んで楽しく過ごした。
気のせいか、タクミ君はちょっと緊張しているような感じだった。
 
食事が終わると、嫁が真剣な顔で話しかけてきた。
「茂ちゃん、私、今日タクと結婚するから。」
いきなりのことに、意味がわからず聞き返すと
「もう決めたんだ、、、 ねぇ、寝室で待ってて。すぐに行くから。お願い、、、」
真剣な口調の嫁に押し切られて、寝室に移動して嫁を待った。

10分ほどすると、嫁が入ってきた。
嫁は、俺達の結婚の時のウエディングドレスを着ていた。嫁の後について入ってきたタクミ君は、タキシードを着ていて、本当に新郎新婦のようだ。

「どういう?えっ?」
俺が、驚き、戸惑い質問すると

「今日から、タクの妻になるの、、、 茂ちゃんに立会人になってもらうの、、、」
俺は、驚きと怒りとでグチャグチャになった。
「ふざけるな!」
怒鳴ると、
「茂ちゃんが望んだことでしょ?茂ちゃんがやらせたことだよ。タクが私に飽きるまでのことだから、、、  お願い、、、」
真剣な口調で訴えかけてくる嫁。
「俺は、絶対に飽きないです。本当に結婚するつもりです!」
タクミ君が力強く宣言する。

俺は、二人に狂気すら感じて怖くなった、、、

姉さん女房を寝取らせて5

嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。

普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。

嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。

俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。

今週末は、またアキラが来る。毎週のように息子を実家に預けているが、両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。

今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。

嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。

週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。

今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、それもないまま金曜日になった。

朝出かける時に
「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」
と言って出かけようとすると、
「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」
見透かされている気持ちになった。

そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。
「先輩!もう待ちきれないっす!」
朝からウザイくらい高いテンションだ。

そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。
「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」
そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。

そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、しっかりとメイクをして、短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、いつものトレーナーやジャージとは違って、本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、少しのきっかけで逆に大好きになることがある。そんな感じに見える。

そして車に乗り込んで、出発した。俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。

俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。
「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」
相変わらず嫁は口が悪いが、それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。

そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。
「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」
そんな事を何食わぬ顔で言うが、さっきまで仲良く手をつないでいた、、、

そして店に入り、予約した個室に入ると、二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。
「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」
アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。

そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」
ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。
「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」
そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」
アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、わざわざ皿から取って食べる。
「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、
「ちょっとお手洗い、、、」
そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」
動揺して、そんな事を口走る嫁。

俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。

その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、俺だけ黙っているというパターンになる。
「そろそろ行こうか?」
悲しくなってきた俺がそう言う。

そして店を出て、次の場所に向かった。

そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。
「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」
ちょっと戸惑いながら嫁が言う。
「いやいや、一緒に入るよ。」
俺が言うと
「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」
ムッとして言う嫁。
「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」
アキラが明るい口調で言う。
「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」
アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、

店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。
「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」
バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。
「知るか!」
取り合わない嫁。

「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」
嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。
「ふ、、 だから、知るかよw」
そう言いながらも、楽しそうに見える。

「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」
レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。
「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」
鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」
そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」
嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。

「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」
そう言って、嫁にディルドを手渡す。
「そうか?ちょっと小さい気がする。」
そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」
アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」
そう言いながらも、レジに行く。そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。

「じゃあ、コレ、プレゼントw」
そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。
「はいはい、ありがと。」
気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。
「うわっ! 凄い。」
慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、コンセントで電源供給する有線タイプだけど、出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。
「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」
動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」
嫁は、スーパーの試食なんかでも、食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。

嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」
アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」
車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。
アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」

アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。
「ホント、あんたはド変態だな、、、 何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。

3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。

そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。

映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、デカい画面で見ると意外に興奮した。

嫁に小声で、
「ほら、あれ見て見ろよ。」
そう言って、俺達から少し離れた横の方で、座席に座ってチンポを出してしごいている男を
指さした。
「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」
驚いたように言う。しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。

すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」
びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。
アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」
そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」
嫁が必死で言っても、まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだwじゃあもっと良い声ださせてあげるねw」
そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。さっきまでは聞こえてなかった、クチュクチュした音まで響き出す。
嫁「だ、、め、、、あっ、あ、、あぁ、、手、抜け、、抜いてぇ、、、んんっ!」
必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、結構な人たちが嫁を見ている。

アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ! 指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ! ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、 だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」
そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。
アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る! あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」
そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。

伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」
痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて
「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」
と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」
マジでキレた顔で言う。
「スイマセンでした、、、」
アキラも、うめくように言う。
「、、、まあ、いいや、、、」
嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」
嫁がぶっきらぼうに聞いた。
俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」
ちょっとはにかみながら嫁が言った。

すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが
「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」
嫁が、あきれたように言う。しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。

そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。

ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、瞳ちゃんが喜んでたから、、、、   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」
へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。

アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」
嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。
嫁「あんた、もうわかってると思うけど、アキラのこと嫌いではなくなったよ。このまま続けるの、別に反対しないけど、ちょっと自信ない、、、、かも、、、」
そうつぶやいてから、風呂に向かった。

急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、我慢汁が染み出ているほどだ、、、 今更止めるなんて出来ないと思った。

そんな事を思っていると、風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。

俺の妄想が

俺は子供の頃から妄想癖がある。
趣味といってもいいくらい。

好きになった女の子は片っ端から俺の妄想の餌食になってゆく。
いろいろなシチュエーションがあり、その種類は100を超える。

20歳で専門学校を卒業してからしばらくはフリーターやったり
転職を繰り返してきたが、やっと普通の会社に入り
長く続けて行けそうな目処が立った。

その頃、会社の中にお気に入りの女の子が3人いて
一番好きな子を仮にA子、次をB子、その次をC子としておく。
当然、一番妄想の対象となったのはA子。

お金がかからなくていい趣味だねと思う方もいると思うがそうでもなくて
蔦谷で借りるエロいDVDがおかずのネタになっていることもあり
それなりにコストもかかっている。

当時、お気に入りの場面は俺のアパートの隣にA子が引っ越してくるというもの。
おかず作り過ぎちゃったと言って、おすそ分けいただいたりして恋愛に発展。
そんなことを考えて自家発電していた。

そんな頃、何と俺の部屋の隣にC子が引っ越してきた。
引越し会社の係員が荷物を運び入れている時、近くにいるC子を発見。
C子もビックリしたみたいで目を丸くしていた。

何と、隣の部屋に引っ越してくるというのがC子で現実になったのだ。
その日から主役がA子からC子に交代。おかず作りすぎちゃったの妄想が始まった。

出社時間も違うため同じ電車に乗ることもなく、(C子は出社も帰宅も早い)
通路で会うのも月に1、2回程度。
軽く会釈をする程度でC子の方が意識的に避けているようにも思えた。
現実には妄想通りになるようなこともなく、変化のない日々が過ぎて行った。

そう、あの日までは。

そしてあの日がやってきた。
ある日の夜。残業をを終えて帰宅した俺は部屋で横になった。
上司に怒られ、酒も飲めない俺には悶々とした時間が過ぎてゆく。
C子はすでに帰宅しているらしく、隣の部屋からゴソゴソ物音が聞こえている。

10時を過ぎた頃、突然隣からキャーという悲鳴が聞こえた。
俺はビックリして起き上がった。
その後すぐに玄関をノックする音が。

「お願い!開けて!Aさん開けて。」
俺はドアを開けた。

「どうしたの?」
「ゴ、ゴ、ゴキブリが。お願い捕まえて!!」

自分の部屋にもたまに出没することがあり
ゴキブリを凍らせるスプレーを持っていた俺はそれを持って
C子の部屋にお邪魔した。

けっこう見た目は清楚でかわいいC子。
部屋もきれいに片付いていると思いきや、服は脱ぎっぱなし。
台所にも洗い物がたまっている。こりゃ彼氏いないなと思った。

「この中に入って行ったの。」
その洗い物の中にゴキちゃんがいるらしい。
俺はスプレーを片手に皿や茶碗を一枚ずつどかして行った。

いた!!

黒い大きなゴキちゃん発見。すかさずスプレーで一撃。
しばらく噴射するとゴキちゃんは凍り付いて動かなくなった。
ティッシュをもらってそいつを握りつぶし一件落着。

「ごめんね。ちゃんと片付けて清潔にしておけばよかった。」
「まあ、ゴキブリくらい言ってくれればいつでも捕まえるから。」

「ありがとう。Aさんが隣にいてくれてよかった。」
初めてそんなこと言われた俺は思わずホワーンとしてしまった。

「ねえ、散らかってるけどお茶でも飲んでって。」
C子は散らかっている服を部屋の隅にどけて座る場所を作った。

お茶を飲みながらわずか15分くらいだがいろいろな話をした。
その間も俺は妄想のネタになりそうなものを探した。

まず一番の候補はベッド。
掛け布団の下にパジャマらしき布が見える。
それをまとったC子の姿とか、
枕の下に夜のおもちゃを隠しているのではないか?とか、
欲求不満の夜はこっそりオナニーしているんではないか?とか、いろいろ。
正直、あまりC子の話は聞いていなかった。

しっかり脳の中にいろいろ妄想貯金をもらった俺は
弾むような気持ちで自分の部屋に戻った。
いただいたおかずを元にその夜は充実した妄想シーンを繰り広げることができた。

そして、さらに数日後。
休みだったので洗濯をし、ベランダに出た。
3階ということもあって、実に清々しい風が吹いてくる。
洗濯物を干している時にちょっとだけ間仕切りから顔を出してC子のベランダを
覗いてみた。

!!

C子の下着が見えた。
うまく大きなものに隠して干しているが、間違いなく「おパンツ」が見えた。
ピンクや薄紫など手のひらに乗るようなかわいらしいものがたくさん干してある。
同じ色のブラジャーも見えた。

さらに妄想ネタGET!!
それを身に着けて俺に迫ってくるC子の姿を想像した。

それから一週間後。
またゴキブリを捕まえに行った俺は、C子と電話番号やメールアドレスを交換した。
とりあえずゴキブリ通報用としてだが、
携帯に初めて女の子の情報が入ったことだけでも俺は満足だった。

ある日の夜、メールが入った。
業者以外はめったにメールも来ないが開いてみると何とC子。
ご飯作りすぎちゃったから食べに来ない?というもの。

またひとつ妄想が現実になった!!
腹がペコペコだった俺は喜んでC子の部屋に。
ゴキちゃん以外の用で部屋に入ったのは初めてだが、珍しくちゃんと片付いていて
おいしそうないい匂いがする。

「さあ、どうぞどうぞ。」
何とエプロン姿のC子。めっちゃかわいい。

初夏だったので胸元が広く開いた服を着ていている。
そのため下を向くと胸の谷間がチラチラ見える。
しかもミニスカート。
正面から見ると裸エプロンに見える。妄想が一気にスタート。

C子が姿勢を変えると下着が見えた。ブラもおパンツも。
上下ともこの前ベランダに干してあった薄紫の下着。

俺の頭の中のCPU使用率はすでに100%超え。
熱暴走寸前だった。
刺激が強すぎてお腹減ってるのにご飯がまったく喉を通らない。

「ねえ、おいしくないの?」
とC子に真顔で聞かれ、何と答えていいかわからない。
とりあえず飲み物で何とかC子が作った料理を胃袋に流し込んだ。

「お、お、お、おいしかったよ。」
「ほんと?そんな感じに見えなかったんだけど。」

「ねえ、今日ってすぐ帰っちゃう?」
「え?何で?」

「ちょっとだけお酒飲んでかない?」
「お酒?」

「飲めない?」
「いや、そんなことはないけど。」
実はほとんど飲めない。下戸の俺だったが無理に返事してしまった。

「じゃ、かんぱーい。」
スタートはビール。
やっとの思いで350缶を空けた。
俺の顔は真っ赤。頭はグルグル。いつもの妄想もぶっ飛んでしまった。

「大丈夫?顔真っ赤だよ?」
「いや、らいじょーぶ、らいじょーぶ。」
全然大丈夫じゃない状況。

「そう?じゃあ次はこれ飲もうよ。」
どこからか日本酒が出てきた。

「これねえ、私の地元のお酒なの。実家から送ってもらったんだー。」
久保田の萬寿というお酒。
よく見るとC子って色白できれいな肌してる。
唇もポッテリしててA子より全然かわいい。俺はどこを見てたんだろう。

C子はクイクイとおいしそうに飲んでいる。
口当たりはすごいまろやか。初めて日本酒を飲んでおいしいと思った。

「ふー、ちょっと酔ってきちゃったね。」
C子の頬に赤みがさし、すごく色っぽくなってきた。
結局ふたりで一升瓶の半分くらい飲んだ。

しらふの俺だったら妄想全開になるシチュエーション。
でもベロベロの俺はそんな余裕もなく、やがて気分が悪くなりトイレで吐いてしまった。

「ねえ、Aさん大丈夫?」
「うん、大丈夫。おえっ」

「飲めなかったんだね。無理やり飲ませてごめんね。」
「いや、いいから、おえっ」
トイレで背中をさすってもらってちょっと落ち着いた。

「これ飲んで。落ち着いたら横になって。」
吐いたら落ち着いたので、お茶をもらってちょっとだけ眠らせてもらった。

うとうとしたと思って目を開けて時計を見たら15分くらい経過してた。
何か後頭部が温かいなと思ったらC子がひざ枕してくれていた。
俺は飛び起きた。

「うわ、ご、ごめん。」
「え?もっと寝てていいよ。」

「い、いや、こんなことまでしてもらって。」
「私が無理やり飲ませちゃったから。ごめんね。」

「俺、もう帰らなきゃ。」
「待って、もうちょっと横になってた方がいいよ。」

「え、だって…」
「いいからいいから、ここ来て。」
C子が自分の太ももを指さした。多少酔っているせいか大胆なことを言う。
俺は吸い寄せられるままにC子の太ももになだれ込んだ。

さっきは眠ってしまったが、今度はちゃんと意識がある状態でのひざ枕。
C子の生の太もも。すべすべしてて温かくて気持ちいい。
それに何かいい匂いがする。
思わず俺の股間が反応してしまった。

この太ももの奥には…薄紫のおパンツがあって…
そのおパンツの中には…
うおおおっ。

下から上を見上げるとC子のおっぱいの山が見え、その向こうにC子顔がある。
けっこうおっぱい大きいな…
正直、童貞には刺激が強すぎた。

俺はもう眠る余裕もなく、目はギンギン。
ついでもアソコもギンギンに近づいている。

「ねえAさん、耳掃除してあげようか。」
これでトドメをさされた。

耳掻きで耳の中を掃除してもらった。ものすごく気持ちいい。
C子の顔が近づくと俺の耳のあたりに息がかかる。
耳をさわられただけでこんなに感じてしまうとは思わなかった。
100を超える妄想ネタにひざ枕パターンもあったが完全に想像を超えた。

耳掃除が終って、俺は起き上がろうとしたが勃起した股間が邪魔して
うまく姿勢を正せない。ロボットみたいな動きになってしまった。

「どうしたの?Aさん、何か変。」
C子に笑われながらも、股間を悟られないよういろいろ体勢を変えて
何とか普通に座ることができた。

「さて俺、ぼちぼち、か、帰るわ。今日はありがとう。ごちそうさま。」
「え?もう帰っちゃうの?」
立ち上った瞬間、思いっきりジャージがテントになっているのをC子に見つかった。

「あ…」
「イヤだー、Aさんたら。」

「じゃ、じゃ、おやすみっ。」
俺は股間を隠して逃げ帰るように自分の部屋に戻った。
いつもなら妄想タイムに入るところが自己嫌悪タイムスタート。

ああ、童貞でなかったらエッチに持ち込めたかもしれないのに。
何て馬鹿な俺…

それからはC子で妄想する度に胸が苦しくて仕方ない。
妄想だけが趣味の俺なのに妄想できなくなってしまったのでした。

短期のバイトの先輩と

高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。

俺は、男ばかりがエロい事考えていて
女はあまりそういう事は考えない。
付き合って相手とHしてもいいと思ったら考えると思っていた。

たが先輩には、男より女の方がHと言われ、先輩Bには
「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」
とか言っていた。
まあ先輩いわく、あんまり女って気がまえると彼女できないよと言われた。

二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので
学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら
相手も予想以上にいい反応でこちらこそと言ってくれた。

これ以降、女子とどんどん話せるようになり
10月には始めての彼女ができた。
席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。

マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけど
そんな俺がリードするような子だった。
けして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは
多少はあったけど、初めてキスにしろ、マナは恥ずかしがっていた。

その時も先輩たちには相談していて、あんまり強引なのは駄目だけど
少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから
相手もHな事には興味あるはずと答えてくれた。

休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で天井はないけど
壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で
個室でないという事が認められていた。

カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしいがったが
今では一回唇を話すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして
舌舐めずりするまでになっていた。

俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、
胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。

俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。

その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。
俺はマナに正面に来るように言った。
そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。
マナの胸の感触がものすごい気持ち良かった。

俺はそれだけでも満足していた。
しかし、次の瞬間から俺の予想をしていない事が起き始めた。

マナは俺から少し距離を取ると、両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開された。

そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに
マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。

首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。

漫画喫茶ではここまでだった。

その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
おとなのおもちゃもいろいろ買ったりもした。

学校のトイレで抜いて貰う事もあった。
野外でもHをしまくった。
マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど
二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になり
スカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり
背伸びでもすると肌が露出する有様になり
下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。

ただ、これはマナだけでなく
男とHした女子はどんどんそんな感じに変わって言っていた。

マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺は冗談でさせろといったらしてくれたりして驚いた事もあったけど
メールで暇だからHしない?と来る事もあった。

同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ってOKで
俺の家で初めてあった日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって
付き合ってもなかなか続かないのが現状です。

中学生に寝取られた_9

 白い靄の切れ目から、少年たちが立ち働いている姿が見えた。朱美がまき散らした大量の糞尿を、シャワーや手桶で洗い流していたのだ。
(あっ、わたし……)
 我に返って首を探ると、赤い輪ゴムは辛うじて残っていた。ほっと胸をなで下ろしたのも束の間、自分がまきちらした臭気のひどさに気づき、再び放心状態になる。
 と、邦夫に肩を叩かれた。
「けつ、洗ってやるよ」
「え、あ……」
「ほら、けつ出せよ」
 邦夫がにやにや笑いながら、シャワーを振って急かす。朱美は横座りになって、恥知らずな尻を差し出した。
「だーめ、四つん這いだ」
「あ、はい……」
 四つん這いになった朱美の尻に、雄太たちの視線も群がってきた。打ちのめされるような恥ずかしさで双臀が小刻みに震える。肛門に強く湯を当てられると、下肢がぴくんと反応してしまった。まるでアクメの後のように……。
「さて、続けるか」
「え?」
 朱美の臀裂を、邦夫がシャワーヘッドで叩いた。
「浣腸に決まってんだろ。ちんぽを入れるにはまだ汚いからな。おまえだって、うんこついたちんぽをしゃぶりたくないだろ?」
 邦夫の巧みな言葉嬲りに、哀れな朱美は奥歯を鳴らしてしまう。
「も、もう、許して……」
「朱美さん、心配しなくていいよ。洗浄はお湯しか使わないからね。お腹も痛くならないし」
 雄太が悪魔の笑みを浮かべて、お湯を汲んだ手桶を置いた。注射器を手にした康二は、にたにた笑いながらお湯を吸い上げる。
「へへっ、あんたのアナルはおれ専用なんだ。責任を持ってきれいにしてやるぜ」
 朱美の美顔が歪む。浣腸責めが繰り返される。屈辱の姿勢で内臓をいいように弄ばれる。浣腸責めはまだ始まったばかりだったのだ。
(ああ、わたし、耐えられるかしら……)
 だが、耐えるしかないのだ。朱美は首の輪ゴムに手を置き、ふんぎりをつけるように尻を差し出した。
「なあ、雄太。とりあえず一人三本ずつでいいか?」
「うん、それでいいと思うよ」
「へへっ、じゃあ、まずはおれから……」
 いまだ決壊から立ち直っていない肉のすぼまりに、注射器が容赦なく突き刺さった。
「うっ……」
「へへっ、腹一杯飲めよ……」
 入れ代わり立ち代わりで九回、朱美の尻に注射器が立てられた。注入されたお湯は総量は九〇シーシー。便意をくすぐるには十分な量だ。朱美は尻を叩かれて、その場にしゃがまされた。今度は排水溝の上ではない。直腸の汚れ具合を確かめるため、あえてタイル地の上にたれ流すのだ。
「ほら、さっさと出せよ」
「ああ、見ないで……。お願い……」
 丸まるとした尻の狭間から、しゃーっと、小便のような水便がほとばしった。
「うーん、まだ濁ってるかな?」
「あはは、チョコチップ発見!」
「よし、次から一人五本に増やそうぜ」
「ああ、もう、勘弁して……」
「うるせえ! さっさとけつ上げろ!」
 少年たちの目が血走っている。どうやら、浣腸責めの魔力に魅了されたようだ。直腸の洗浄という目的を離れて淫らな水遊びは加速し、朱美の美尻に競って注射器を突き立ててゆく。
 朱美は排泄の度、Y字バランスで立たされたり、でんぐり返しをさせられたりと、少年たちが飽きるまで肛門を弄ばれ続けた。排泄の回数は優に十回を超し、見るも無残に朱美の体力をこそげ落としている。
 いま、放心状態の朱美は上体を床につけ、気力だけで膝を立てていた。
(まだやるの……もうだめよ……)
「アナル担当官殿、検査願います」
 邦夫がおどけて言うと、康二は弛緩した肛門に人差し指を入れてきた。おもちゃの注射器とはいえ、延々嬲られた直腸は桃色の壁面が覗けるほど広がっている。
(あ、なに? アナル……セックス?)
 つるつるした注射器とは違った指の感触に、朱美の直腸粘膜がざわめいた。
(指? これは指ね……よかった……浣腸はもう終わりなのね……)
 康二は上下左右の直腸壁を念入りに掻き回してから指を抜き、蛍光燈の下にかざした。
「うむ、合格ですな」
「おお、合格ですか。えー、どれどれ……」
「あはは、ぼくも、ぼくも!」
 少年たちは笑い転げながら、次々に指を入れてはもうひとつの性交器官の神秘を探るのだった。
 腰が抜けてしまった朱美は、三人に担がれて二階に運び込まれた。張り替えられたシーツの上に、はらわたまでも磨き抜かれた女体が投げ出される。
「えへへ、ママたち呆れてたよ。すごい長風呂って」
 食器を下げに行っていた雄太が、小皿に移したバターと牛乳パックを手に戻ってきた。康二が黄ばんだ歯を剥く。
「お、今度は牛乳浣腸か?」
「違うよ。飲まず食わずじゃ、朱美さんがまいってしまうからね」
 邦夫がベッドの上の朱美を小突いた。
「もうまいってるって。ま、それはそうと、徹まんは体力勝負だからな。おい、朱美、起きろ」
 雄太は薄情な仲間たちを睨みつけてから、朱美の枕元に座った。
「朱美さん。はい、これ飲んで」
 化粧がすっかり落ちたせいか、朱美は少女のような透明感があった。
「……あ、ありがとう」
 朱美は雄太にもたれ掛かり、五〇〇ミリリットルもの牛乳を飲み干した。
「お腹は空いてない? なんか持ってこようか?」
「これで十分よ。ごちそうさま」
「へへっ、これは食えるんだろ?」
 小皿に盛られたバターを手に、康二が割り込んできた。指先ですくって、朱美の鼻先に突きつける。朱美は一瞬きょとんとしたが、康二がアナル担当だったことを思い出して頬を引きつらせた。
「お、そうか、欲しいか? じゃあ、四つん這いだ」
「いますぐ?」
「いますぐだ」
「わ、わかったわ……」
 束の間の休息が終わり、朱美は洗い立てのシーツの上で牝獣の姿勢に戻った。散々おもちゃにした肛門に、康二がバターを塗り始めた。皺の一本一本、指を差し込んで肛門括約筋の内周、さらには直腸壁にさえ、執拗にバターを塗布してゆく。
「ん、んっ……」
「へへっ、ここ、初めてなんだろ? おれの童貞を奪ってくれたお礼に、あんたのアナル処女を頂くぜ」
 康二の男根はいつしか完全復活していた。指を二本に増やし、人妻の直腸をねちねちとえぐる。
 いすに座り、一人涼んでいた邦夫が思い出したように言った。
「よお、いきなり4Pもないから、最初はおまえと雄太で3Pの練習だな」
「あ、じゃあ、ぼくはおまんこ担当?」
「ああ。おれは後から交ざるから、適当にやっててくれ」
「うん、わかった。えへへ、それじゃあ、おじゃましまーす」
 雄太がいそいそとベッドに上った。アナルいじりに当てられて、雄太の男根も負けじと完全勃起している。四つん這いの朱美を前後から挟み、二人の少年が向き合った。
「康二くん。3Pて言うと、やっぱりあれかな?」
「そ、そうだな。おまえが下になって、おれが上になる、あれだよな?」
「サンドイッチってやつだね?」
「ああ、サンドイッチだ」
 康二がアナルをえぐりながら言う。二人は頭の中でそれをイメージして、思わず射精しそうになった。
「じゃあ、始めるか。朱美、ちょっとどいてろ」
 アナルから指を抜いて、はやくも汗をふいている美尻をぺちっと叩いた。膝立ちになった朱美を隅に追いやり、まずは雄太が大の字になる。
「えへへ、なんか緊張するね」
 復活した少年たちの男根は、朱美に少なからぬ衝撃を与えていた。たかが童貞と高をくくっていた数時間前の自分が、ひどく浅はかに思えるほどだ。
(こ、この子たち、底なしなの……)
 豊かな腰に疲労を蓄積させている朱美には、もう攻めの気持ちは微塵もなかった。土台、やりたい盛りの中学生三人を向こうにまわして、性技でやり込めることなど無理な話だったのだ。
 正直、もうどうにでもしてくれという心境だった。日が昇るまでの乱痴気騒ぎと思えば、滅入る気持ちも奮い立つ。そしてなにより、首に巻かれた赤い輪ゴムのためにも……。
「朱美さん、はやくはやく」
 成人男性並みの男根を揺すって、雄太が催促した。
「ふふ、せっかちね……」
 朱美は白い太腿を横一文字に割り開いて、雄太を跨いだ。幾重にも折り畳まれた肉襞がきらきら光り輝いてる。一度はシャワーで鎮めたものの、浣腸責めやアナルいじりを受けているうちに、再び燃え上がってしまったのだ。
「朱美さん、ぬるぬるだよ? もう感じてるの?」
「さあ、どうかしら……」
 朱美は微笑みながら腰を落とし、雄太を真上からくわえ込んだ。
「うっ!」
「あ……」
「ああ……やっぱり朱美さんのおまんこは気持ちいいよ。ね、朱美さんも気持ちいい?」
「ふふ、雄太くん次第かな……」
 朱美は膣をきゅきゅっと締めて、雄太をからかった。
「へへっ、おれも気持ちよくしてくれよ」
 後ろから覗き込んでいた康二が、鼻息も荒く朱美の尻にのしかかってきた。
「あん! お願い、優しくしてね……」
「へへっ、あんた次第だぜ」
 念入りにバターをまぶされて、散々いじられた排泄器官は難なく康二の男根を受け入れた。だが、ゆるんでいるわけではない。男根が収まるや、食い千切らんばかりに肛門括約筋が収縮を始めた。
「わ! な、なんだここ! おまんこよりきついぞ!」
(え、うそ? なにもしてないわよ?)
 膣を締める動きがそのまま肛門括約筋に連動しているのだ。これには当の朱美も驚きだった。アナルを犯されたという嫌悪感はどこかに飛んでしまい、女体の神秘に舌を巻いている。
(ふふ、今度試してみようかしら、アナル……)
 今日の体験を容認するわけではないが、性の可能性をいろいろ知り得たことはひとつの側面だった。そう思えば、少年二人に挟まれたこの惨めな状況にも救いが出てくる。
 一方、落ち着きを取り戻した康二は、薄い粘膜越しに互いの男根が接触していることに気づいていた。さっそく、射精しない程度に腰を動かして、雄太にちょっかいを出す。
「へへっ、雄太。わかるか?」
「あ、これ、康二くん?」
「あはは! それそれ! これでどうだ!」
「うわあ、なんか変な気分……。女の人の体って不思議だね」
「へへっ、女ってのは最高のおもちゃだぜ。雄太、そろそろ始めるか?」
「あ、ちょっと待って。もう少しこのままでいようよ」
「えー、なんでだよ?」
「だってさ、すぐ出しちゃうのって、なんかもったいなくない?」
「うーん、それもそうだな。しばらくこのままでいるか。結構、気持ちいいし」
 つい先程、一週間分の射精をした少年たちに焦りはない。体をしっかり密着させると相手の鼓動まで伝わってくる。肌に触れた指を一センチ動かしただけでも、女体は様々な反応を返してくる。それを愉しむ余裕がある。
 それは朱美にとっても同じだった。膣をわずかに締めるだけで、体奥に埋め込まれた二本の男根がぴくっと動いたり、ひくひく痙攣したりする。奇妙な一体感だった。
 折り重なった三人はしばしの間、荒淫の気だるさもあって、静かなまどろみに落ちていた。一人蚊帳の外にいる邦夫さえも、どこか穏やかな気分になっている。夏の夜が緩慢に更けてゆく。
 やがてどこからともなく、粘膜同士が戯れる音が漏れ聞こえてきた。朱美と雄太が互いの口を重ね、舌を絡ませ始めたのだ。
「ん、あん……」
 後ろから被さっている康二は、朱美の耳たぶを舌を這わせて、甘い吐息を絞り取った。朱美は誘いに応じ、首をひねって康二にも舌を与える。すると雄太は朱美の白い首筋を舐めつつ、両手で臀部を撫で回し始めた。
「ああ、いい……。雄太くん、上手よ……。あ、あん……。その手は康二くんね。とってもいいわ……」
 朱美の乳房は康二の両手に包まれている。さするような動きの連続に、朱美の乳首はこりこりに勃起してしまった。
「んふっ……。あっ……。あん……」」
 康二から雄太、雄太から康二へと、朱美は惜しみなく舌を差し出した。まるで青白い炎のように、三人の絡み合いは静かに続いてゆく。そのまどろみに終焉を告げたのは、他でもない朱美だった。
「ねえ、雄太くん、康二くん……。おばさんをいかせて……。おばさん、我慢できなくなっちゃった……」
「だ、だめだよ。ぼくも出ちゃいそうなんだ」
「お、おれもだ。あんまり強く動けないや」
 汗ばむ朱美の体にしがみついて、少年たちが甘えた声を出した。
「ねえ、若いんだから何度でもできるでしょう? ね、お願い……」
 朱美は男根が二本も埋め込まれた腰をことさらよじって、あからさまなおねだりを始めた。はしたないとわかっていても、体奥の業火は消せないほど大きい。消せないなら焼き尽くすしかない。
「いかせてくれないなら、おばさん、一人でいっちゃうから」
「えへへ、朱美さんて意外とすけべなんだね」
「まあ、それはお互い様でしょう」
「へへっ、すけべならおれだって負けてないぞ。朱美、肛門を締めてみろ」
「こ、こう?」
 朱美の尻たぶがすぼまると、少年たちの背筋が伸びた。
「お、お、いいぞ……。へへっ、仕方ねえな。けつでいかせてやるか」
「ああ、きて……」
「じゃあ、ぼくはおまんこでいかせてあげるね」
「うれしいわ。みんなもたくさんいってね、おばさんの中で……」
 ベッドがきしきしと軋み出した。その軋み音は強くなったり、弱くなったり、大きな周期で波を描いている。だれかが昂ぶったときに音は大きくなり、だれかが達したときに音が小さくなるのだ。
 だが、三つの波はばらばらに弧を描き、二つが重なることもまれだった。それでも睦み合った三人は一時も休もうとしない。いまだ経験したことのない大きな波を求めて、静かに深く、粘膜をこすり合わせ続けるのだった。

中学生に寝取られた_6

「いやあ、まいったまいった……」
 起き上がった邦夫は、朱美を押しのけるようにして男根を抜き取った。首をこきこき鳴らしながらベッドを降り、いすにふんぞり返る。
「よーし、おまえら。この女、好きにしていいぞ」
 その一言に、雄太と康二は脱兎の勢いで朱美に飛びついた。
「こ、康二くん。ぼ、ぼくからでいいよね?」
「ああ、まあ、順番からすればな……」
 うつ伏せになっていた朱美は二人の気配を察し、上気した顔を上げた。額に張りついた前髪が艶めかしく、少年たちの男根をずきずきと疼かせる。
「……このままでいい?」
「え?」
「おばさんのここ、汚れてるわよ」
 朱美は巨尻を気だるそうに動かし、横座りになった。むっちり張った腰と太腿がこれでもかと強調されて、雄太を挑発する。何度も射精しているはずなのに、いまにも破れそうなほど亀頭の薄皮が充血している。
「い、いいよ。そのままで」
「そう……。それじゃあ、雄太くんが上になる?」
「あ、えーっとね、座ってやるやつ……」
「座位ね、いいわよ。じゃあ、上がって」
 雄太はそそくさとベッドに上がって、あぐらをかいた。おあずけを食らった康二は床に座り、二人の様子を食い入るように眺めている。
 コイルスプリングが鳴り、朱美の重たげな尻が持ち上がった。
「……どっち?」
「え?」
「どっち向きがいいの?」
「あ、お尻がこっちにくるように」
(せっかくのセックスなのに工夫がないわね……。まあいいわ。好きになさい)
 紅い痣の浮き出た乳房が疼く。朱美は爪痕をつけた憎い相手を一瞥してから、雄太の腰を跨いだ。白い太腿が一直線になり、巨大な尻が降下した。
「あ……」
「もっとゆっくり?」
「う、うん」
 静かに、そして深く、二人は座位で繋がった。
「……邦夫くんの真似はしないの?」
「あ、こ、このままでいいよ。動かないで」
 温かい膣に男根を包み込まれ、汗ばんだ肌と肌を密着させているだけで、雄太は天にも昇る気持ちだった。嵐のような初体験を埋め合わせるように、女体の温もりを全身で感じ取ろうとする。
「雄太くん。おっぱい、触ってもいいのよ」
「いいよ、あとで触る……。気持ちよすぎるとあれだから」
 射精なんてもったいない──。それがいまの正直な気持ちだった。だが、順番待ちの康二には酷な話だ。康二は二人の結合部分に鼻面を寄せて、昂ぶった男根を手なぐさみにいじっている。
「な、なあ。触ってもいいか?」
 どうにも我慢ならず、朱美の左膝に手を乗せる始末だ。朱美と雄太はどちらともなく頷いた。
「わ、悪いな。へへっ、じゃまはしないからよ……」
 そう言いながら、康二は左の乳房をむんずと掴んだ。母親以外の乳房に触れた、生まれて初めての瞬間だ。呆れ顔の朱美はくすりと笑い、甘い声で語りかける。
「康二くん、おっぱい触るの初めて?」
「え? あ、ああ……」
 遠慮などあったものではない。康二は性欲と好奇心のおもむくまま、乳首を押したり引っ張ったり、乳房を寄せたり上げたり、両手を慌ただしく動かした。これまで蓄積した女体に対するあらゆる妄想を、実際に試しているのだ。
「へへっ、こりこりしてら……」
(ええ、そうよ。こりこりなの……)
 朱美の乳首はこの部屋に連れ込まれた直後から勃起していた。当初、それを知られることは堪えがたい恥辱だったが、膣の中を三種の精液で満たされたいまとなっては、もうどうでもいいことだった。
 むしろ、少年たちの性知識の水準を探ったり、教えたりすることの方が重要に思えていた。少なくとも明日の朝までの十数時間、朱美は少年たちのおもちゃになる。ならば進んで女体の扱い方を指南した方が得策だろう。無茶をされるのがなによりも怖い。
「それね、充血してるの。つまり、勃起してるのよ」
「へへっ、おっぱいが気持ちいいのか?」
「うーん、女の体はね、刺激を与えられるとそうなっちゃうの。だから強く摘まんだりしないでね。康二くんだって、あそこを乱暴に扱われると痛いでしょ?」
「な、舐めるのはいいんだろ?」
「ええ、いいわ。でも、噛まな……あん!」
 言い終わらないうちに康二がむしゃぶりついてきた。舐めて吸って、顔を埋め、また舐めては吸う。体を寄せ過ぎたため、勃起した男根が朱美の太腿に押しつけられる。
(も、もう……。順番を守らなきゃだめじゃないの!)
 朱美はこらしめ半分に男根を握り締めた。てのひらに包み込んで、やわやわと揉み込む。やんちゃな坊やをなだめるには疲れさせるに限るのだ。
「ふふ、たくましいのね。ほら、こんなに……。いいのよ、たくさん出して……」
 康二は乳房に吸いついたまま、鼻を鳴らして頷いた。面白くないのは雄太だ。朱美を独り占めしたいあまり、臆面もなく駄々っ子を演じ始めた。
「あ、朱美さん、キスしていい?」
「え、キス?」
「だ、だめ?」
「そ、そうじゃないけど……。もしかして、ファーストキス?」
「う、うん……」
「大切なファーストキス、こんなおばさんとでいいの?」
「いいもなにも、朱美さんは初体験の相手じゃないか。ぼく、一生忘れないよ。初体験とファーストキスのこと」
「……ありがとう。うれしいわ」
 朱美は首をひねり、瞳を閉じた。小柄な雄太は精一杯伸びをして、果実のような紅い唇に吸いつく。その動作が男根と膣壁の摩擦を招き、雄太の性感を一気に押し上げた。
「む、むむっ……」
(あら、もういきそうなの? ふふ、じゃあいかせてあげるわね)
 朱美の中の小悪魔が再び頭をもたげた。まずは甘酸っぱいファーストキスから果肉がしたたるようなディープキスに切り替える。次に雄太の右手を握り、自分の汗ばんだ内腿に導いた。
「ゆ、雄太、まだかよ? はやく代われ」
 康二が割り込んできた。手淫ですら朱美は甘美な悦楽を与えてくれるのだ。どうせなら女体の一番深いところで果てようと、強引にのしかかってくる。
「だ、だめよ。順番は守って。後でちゃんとしてあげるから」
 そう諭しながらも、言葉と裏腹に康二の男根を離そうとしない。逆に康二の顔面に乳房をぐいぐい押しつけては、少年の欲望に油を注いでいる。平行して雄太とのディープキスをより強め、太腿に導いた手を結合部分に滑らせたりもする。
 雄太には膣と口唇と内腿を、康二には両の乳房とてのひらを惜しみなく与えて、朱美もまた肉の昂ぶりに溺れ始めていたのだ。
「あ、朱美さん、ぼ、ぼく、もう……」
 舌を根こそぎ持って行かれそうなディープキスが、雄太をあくなき射精に駆り立てた。もはや女体との一体感を愉しんでいる余裕はなかった。腰が勝手に動き出し、きしきしとベッドを軋ませている。
「あ、朱美さん! 出る! 出るよ!」
「出して! 思いっきり出しなさい!」
「ああっ! 朱美さん! あああっ!」
 精液は子宮口に当たって跳ね返り、亀頭との間で小さな渦を作った。女体の奥にできた精液の海、欲望の渦巻だ。
(ああ、溶ける……。わたしの体が溶ける……)
 朱美は踏ん張っていた下肢から力を抜いて、背後の雄太に体重を預けた。燃え上がる肉の昂ぶりに脅えつつも、その甘美さをどこかで愉しんでいる。精液で満たされた生殖器官は、その役目を果たして幸せなのだ。
「あ、朱美さん……」
 痙攣を終えた雄太が、朱美の腰に両手を回した。この一体感を永遠にしようと、ひっしと抱き締める。
「つ、次はおれだ! ど、どけ!」
「きゃっ!」
 目を血走らせた康二がベッドに飛び乗り、余韻にひたっている二人を強引に引き離しにかかった。その際、雄太の男根が抜け出た拍子に汁が飛び散って、天罰とばかり康二の両目を塞いだ。
「あ、ちくしょう! どこだ朱美! 逃げるな、こら!」
 康二の手が朱美のふくらはぎを捉えた。そこから太腿へと手繰り、巨大な肉球をむんずと掴む。
「へへっ! 捕まえたぞ! けつを上げろ、朱美!」
 康二の怪力が朱美をうつぶせにした。
「に、逃げないから落ち着いて!」
「う、うるせえ! さっさとやらせろ! とっととおまんこを突き出せ!」
 康二はめくらめっぽうに臀裂をまさぐり、淫裂に指をねじ込んだきた。
「お、お願い! やさしくして!」
「うるせえ! とろとろのくせしやがって!」
 康二は指を抜くと朱美の尻を諸手で掴み、むっちりした臀裂を左右に割り裂いた。少しでも奥に届くようにと、尻肉を押しつぶすようにのしかかる。たが、勢いあまった男根は膣の入り口をかすめ、揚げ句には肛門を突っつく始末だ。
「こ、康二くん。あ、焦らないで。力を抜くのよ」
 夫にも触れさせなかったアナルを使わせてなるのもかと、朱美は男根を握り、膣口へ導いた。
「ほ、ほら、ここよ。ゆっくり、ゆっくり腰を押しつけて……あっ!」
「うっ!」
 亀頭がつぷっと滑り込み、双方の背筋に紅い電流が走った。
「こ、康二くん。あなたが動くのよ。好きなように、好きなだけ……」
「わ、わかってるよ」
 康二がはにかむ。焦らなくても、この年上の女性は手取り足取り温かく迎えてくれるのだ。ここは素直になってすべてを任せようと、康二は大きく深呼吸した。同時に瞬きを繰り返し、目の中の精液を洗い流す。
 開いた目に映ったのは朱美の背中だ。しっとり脂が乗った白く優美な曲線──。康二はそこに唇を押しつけながら、ねっとりした膣壁を撫で上げるように腰を動かした。
「へへっ、たまんねえな……。明日の朝までやりまくってやるぜ」
「まあ、怖いわ……。でも、好きなだけ抱いていいのよ」
「へへっ、言われなくてもそうするぜ」
「お、おれにもキスさせろ」
「いいわよ……」
 朱美は目一杯首をひねり、進んで唇を与えた。康二がむしゃぶりついてくると、熱くとろけた舌さえも差し出した。同時に少しずつ膝を立てて、比較的短い男根を深く飲み込もうとする。
「んっ! むっ!」
「むふっ! むひぃっ!」
 贅沢にも朱美と二ヶ所で繋がった康二は、ぺちぺち、ぺたぺたとまろやかな女尻を打ち鳴らしつつ、男根を突き上げてゆく。
「い、いくぞ! 出るぞ!」
「いいわ、きて!」
 そして、人妻の体奥に熱くたぎる精液を注入したのだった。

中学生に寝取られた_5

「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」
 あっさり二勝を収め、ますます助長した朱美は膝立ちの姿勢で尻を後方に突き出した。こうもあからさまに邦夫を挑発できるのは、柔肌を紅く染める高揚感に駆られてのことだ。
 挑まれた邦夫は表情を引き締めて立ち上がった。
「開き直りやがったな」
「そうさせたのはあなたたちよ。それともなに、貞淑な人妻じゃなくて不満?」
 朱美も負けじと睨みつける。
「貞淑な人妻なんてこの世にいるわけねえじゃねえか。貞淑なふりをした人妻は腐るほどいるけどよ」
「あら、言うわね。女のことはなんでも知ってるみたい」
「減らず口はもういい。ちょっとそこをどけ」
 邦夫は朱美を追い払い、空いたスペースに腰をかけた。騎乗位と座位を合わせたような、浅く座り、膝下を垂らす姿勢だ。
「あんたは正面を向け。あいつらに繋がっているところをよーく見せるんだ」
「まあ、残酷ね……」
「おれたちを騙した罰だからな。せいぜい恥ずかしがってくれ」
 朱美の奥歯が鳴った。それでも毅然と立ち上がる。
 持ち上がった豊臀に、雄太と康二の視線が突き刺さった。散々な目に遭わされたその尻を、次こそはやっつけてやろうと考えているのだろう。二人の若い男根は見事に復活していた。
(な、なによその目は……。子供のくせに大人の女をどうこうできると思ったら大間違いよ)
 少しでも弱音を吐けば、解放される明日の朝まで隷従を強いられるだろう。そして、その惨めな記憶は一生ついて回るに違いない。だからこそ、女の武器を最大限に利用するしかないのだ。女の矜持を守るためにも。
 朱美は笑みさえ浮かべて邦夫を跨いだ。股間からあふれ出す精液を隠しも拭いもせず、白亜の太腿をこれ見よがしに一文字に開いて、邦夫の男根を握る。
(みてなさい。あなたもすぐに終わらせてあげるわ。五秒、いえ三秒で……)
 だが、邦夫は機先を制して朱美の尻をぺちっと叩いた。
「おい、ゆっくりやれよ。こっちは童貞なんだぜ。あんただって、初体験のときは優しくしてもらったんだろ?」
「ゆ、ゆっくりって、どれくらい?」
 作戦を読まれた朱美は動揺を隠せないでいる。邦夫は待ってましたとばかりに、朱美の肛門に人差し指をあてがった。
「や、やめなさい! そこは……」
「騒ぐな。入れやしねえよ」
「ど、どういうつもり?」
「へえ、けっこうぷりぷりしてるんだ。ここも美味そうだな……」
「そ、そこでしたいの? は、初体験がそんなところでいいの?」
「そうびびるなって。とりあえずここは操作ボタンにするだけだからよ」
「ボ、ボタン?」
「そう、ボタン。おれの指に合わせてけつを動かすんだよ。上げたり下げたり、回したりな」
 しんがりの強みがここに出た。人柱となった雄太たちの賜物だ。
「す、好きにすればいいわ……」
「ああ、好きにするよ。ちょっとでも逆らったら、いきなり差しちゃうからな。覚悟しろよ。あ、ところでアナルは処女なのか?」
「し、知らないわよ……」
「ま、いいか。じゃ、始めるぞ」
 まずは肛門のすぼまりに指を引っかけて、巨大な尻を降下させる。尻越しに雄太たちと目が合った邦夫は、余裕のウィンクをして見せた。
 次に、淫裂から垂れた肉びらと亀頭の先が触れたところで一旦停止する。ここからは徐行だ。焦らず急がず、深呼吸でもして落ち着かなければならない。主導権を握ってみたものの、童貞には違いないのだ。
 実際、男根を朱美に掴まれているだけで、いまにも達してしまいそうだった。もちろん、二、三度の射精は覚悟の上だったが、雄太たちの二の舞にならないためにも、ここは慎重を期さねばならない。
「ちゃんとついてこいよ」
 邦夫が指先を動かすと、一拍遅れて朱美の下半身が反応し、亀頭の先端が熱い膣口に触れた。そのまま巨臀を降下させる。膣口が若干抵抗したものの、あふれ出す二人分の精液が潤滑剤となり、亀頭部分がつるりと中に潜り込んだ。
(お、たまんねえ! たまんねえぞ、こりゃ!)
 邦夫が心中で叫ぶ。熱く、柔らかく、突き刺すというより、飲み込まれる感じがする。亀頭部分がすっかり隠れたところで一旦止めて、邦夫はため込んでいた息を大きく抜いた。
(くっ! もう、出ちまいそうだ……。しかたねえな。とりあえず出しとくか……)
 そのとき、邦夫の迷いをあざ笑うかのように、亀頭部分がきゅっと締めつけられた。
(わっ! な、なんだ!)
 それは引き込むように、きゅっ、きゅっと何度も締めつけてくる。本気で千切ろうとしているかのようだ。
「こ、こら! 動かすなって!」
「う、動かしてないわよ」
 朱美はうそぶきながらも、執拗に締め続けた。
「う、動かしてるじゃねえか! や、止めろって! けつ穴ほじくるぞ、こら!」
「そ、そんなこと言ったって、自分じゃどうしようもないのよ!」
 朱美は笑いが止まらない。子供の浅知恵を嘲りつつ、夫にもめったに使わない淫技をこれでもかと繰り出してゆくのだ。
「ち、ちくしょう!」
 反撃する間もなく、邦夫はあえなく達してしまった。ぷっ、ぷぴっと肉びらを震わせて、粘膜の隙間から精液が噴き出した。
「うっ、くそっ……」
(え? あ、やだ……)
 男根の痙攣に合わせるように、膣壁が収縮しだした。今度はわざとではない。朱美の意に反して、膣が勝手に反応しているのだ。
(か、感じてきてるの、わたしも……)
 ほんの一瞬、二人の快楽が重なった瞬間だった。童貞でも三人が束になることで、ついに小さなアクメをお見舞いしたのだ。しかし、当の邦夫はそのことに気づいていない。
 全身にうっすら汗を浮かべて、朱美が吐息混じり言った。
「ね、ねえ? まだ続ける?」
 太腿を横一文字に開いた姿勢はかなりの負担だった。朱美の膝はかくかく笑い始めている。
「も、もちろん……。辛いなら手をついてもいいぜ」
「あ、ありがとう」
 朱美が前屈みになろうとすると、邦夫は肛門に当てていた指先で突っついた。
「そっちじゃねえ。後ろだ。おれの肩に手を乗せろ」
「え?」
「え、じゃねえよ。ほら、はやくしろ」
 指先は肛門括約筋を突き抜けそうな勢いだ。慌てた朱美は上体を大きくのけ反らせた。男根の刺さったままの股間を前に突き出す。これまでで一番屈辱的な体勢だった。
「よう、おまえら。眺めはどうだ?」
「す、すごいよ! 丸見えだよ! おっぱいも太腿も!」
「た、たまんねえ! 写真に撮ったら、百回はせんずりできるぜ!」
「ばか、それは言わない約束だろ。じゃあ、ちんぽが出入りするところもよく見とけよ」
 邦夫は巨大な尻をコントロールし始めた。
「朱美、根元まで頼むぜ」
(ああ、もう……。どうして普通のセックスをしてくれないのよ……)
 朱美は天井の一点を見詰め、新たな絶望を感じていた。少年たちは初体験を済ますだけでは満足していない。人妻の女体をおもちゃとみなしているのだ。
 と、肛門を爪で引っかかれた。
「いっ!」
「ぼけっとすんな!」
「あ、ご、ごめんなさい」
 文字どおり朱美はおもちゃとなって、指先一本でコントロールされる存在だった。朱美の尻がじりじり沈む。瑞々しい男根が精液まみれの膣壁を擦り上げる。
「あ、熱いじゃねえか、おまえのおまんこ……。か、感じてんのか?」
「か、感じてなんかないわ……。あ、熱いのは直に触れているからよ」
 邦夫はたっぷり時間をかけて男根を根元まで埋め込んだ。大きく反り返った朱美の裸身に新しい汗が噴き出る。すっかり塞がれてから、朱美は膣を締め忘れていることに気づいた。
 受け身ではだめなのだ。こちらから仕掛けなければ……。その矢先、指先は上昇を命じてきた。朱美は横一文字に開いた下肢に力を込め、みっちり肉の詰まった尻を持ち上げる。膣を締めるならいまだった。
 だが、いまの朱美にはそれができない。指先の動きを取りこぼさないように神経を集中すればするほど、膣は無防備になってしまう。ぬめりを帯びた男根がずるずるとその姿を現した。
「どうした? おまんこ、ひくひくしてねえな?」
(くっ……。み、見てらっしゃい!)
 朱美の反撃をあざ笑うかのように、邦夫は指を上下させた。
(え! うそ……)
 なにもかも見透かされていたのだ。朱美は小さく呻いた。浅はかな自分が死ぬほど恥ずかしい。
「忙しくてそれどころじゃねえか?」
 ここにきて形勢は完全に逆転してしまった。相変わらず爆発寸前の邦夫だったが、亀頭のえらで膣口をくすぐる余裕さえ見せつける。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ。人妻のアクメってやつを、あいつらにも見せてくれよな」
(な、生意気よ! ま、まだ半分童貞のくせに!)
 追い詰められた朱美は暴挙に出た。力尽きたふりをして、その巨大な尻をどすんと落としたのだ。ぶちゅっと膣が鳴り、邦夫の男根が一気に飲み込まれる。
「おうっ!」
「あっ! ご、ごめんなさいっ!」
 朱美の反撃は続いた。浮かせた腰を何度も落としては、両手を滑らせて邦夫にもたれ掛かったのだ。
「こ、この! いい加減に……」
 こうなっては肛門への制裁もままならず、いいように絶頂に導かれてゆく。追い込まれた邦夫は、両手で朱美の乳房を鷲掴みにした。
「いっ、痛い!」
 ようやく朱美の腰が止まったが、もはや手遅れだった。熱い精液がすでに尿道を駆け上がってきている。
「ちっ! く、食らえ!」
 邦夫は快楽を痛痒で打ち消すように、がむしゃらに腰を繰り出した。朱美の太腿を跳ね上げ、弾き、割り開くようにして、断末魔の抜き差しを試みる。リーダーとしての沽券、そして意地だった。
「どっ! どうだっ! このっ!」
「あっ! きゃっ! やんっ!」
 朱美は悲鳴を上げてしまった。果てながらも突き上げてくる男根は得体の知れない魔物だった。
「ぐっ、ぐおっ! あがっ!」
 しかし、限界は限界だ。邦夫はもがき、苦しみながら、ついに力尽きてしまった。苦痛に顔を歪め、朱美の乳房を握ったままベッドに崩れ落ちる。
 だが、この勝敗は誰の目にも明らかだろう。二人が折り重なったその姿がすべて物語っている。邦夫を十字架に譬えれば、朱美はそこに張りつけられた哀れな生贄なのだ。
(わたし、犯されたのね……)
 体奥に男根の脈動を感じながら、朱美は穴としての女、女としての自分を呪うのだった。



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