萌え体験談

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お姉さん

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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会社の新人が、出張先でレイプされるのを目撃②

真理子が、大型トラック運転手の男に風呂場と部屋でレイプされた翌日は、市場調査で

真理子と同行でした。

車を運転していると龍〇温泉の看板が見えて、真理子に温泉に入って昼食を取ろうと

提案すると真理子も賛同してくれたので、龍〇温泉に向かいました。

龍〇温泉に着いて、フロントに行くと、お得な昼食パックがあったので二人分お金を

払うと白い浴衣をもらい説明を受けた。

温泉は、混浴で白い浴衣か裸でもどちらでもいいのことで、温泉から上がって着て

昼食になるのことを言われた。

真理子は、混浴と聞いてちょっと困った顔をした。

フロントの係が、まだ早い時間なのでお客様が、初めてですから貸し切り状態ですよと

言うのを聞いて少し真理子は、安心したみたいです。

脱衣所に行き手前が、男で奥に女の脱衣所があります。

私は、真理子が脱衣所に入るのを見て、真理子が服を脱ぐのを盗撮目的で、覗きに行き  

ました。

覗くと真理子が、スカートを脱いでいてストッキング越しに、ピンクのレース地で

ひものパンティが見えてます。

これは、シャッターチャンスと思い盗撮しました。

ブラウスのボタンをはずして脱ぐとピンク色のブラジャーがあらわになり、プルンと

揺れるおっぱいがエロいです。        

次に、ストッキングを脱いで、ブラジャーのホック外すとおっぱいが見え乳首が、

立っています。

パンティを脱ぐ時に、前かがみなりマンコが見えて、私のチンポは、勃起してしまって

真理子の体は、エロいです。

白い浴衣を着て真理子が、出てくるので、隠れました。

真理子が、出て行くのを確認して、私は、真理子の下着とストッキングを取って私は、

急いで脱衣所に戻りパンティを見ると、マンコの部分が濡れています。

私は、下着とストッキングを隠して、服を脱いで白い浴衣を着て混浴に向かいました。

露天風呂に行くと、真理子いて温泉につかっていました。

私が来ると、はずかしそうに真理子はしています。

白い浴衣から透けて立っている乳首が見えます。

真理子「はずかしいから向うに、行きますね」

真理子は、立って岩陰の方に行きました。

濡れた白い浴衣が、おしりにピタリ張り付いた後ろ姿が、またエロいです。

いいおしりしていて、真理子をバックから犯したい気持ちがこみ上げてきた。

私もあの大型トラックの男みたいに、真理子をレイプしたい欲望が膨らみました。

私は、真理子の透けた裸体を盗撮したくて、デジカメを脱衣所に撮りに行くこと

にしました。

私「吉〇さん、ごめん、一本電話いれるのを忘れてたからいれてくるねー」

真理子「はい、」

脱衣所に行くと、怖そうなおじさんが三人いて、チンポが、みんなデカイです。

私の二倍近くあり、一人のチンポは、ブツブツとたくさん突起しています。

おじさんA「綺麗な姉ちゃんが居たらいいなー」

おじさんB「あーいたら最高やなー」

おじさんC「居ったら、俺は、しゃぶってほしいなー」

三人は、白い浴衣を着ないで、タオル一枚持って脱衣所を出て行きました。

私も後を追って行きながら、真理子が、もしかしたら屈辱されるんではないか期待

しながら露天風呂に向かいました。

私は、真理子とおじさん達の死角に入り覗きと盗撮の準備をしました。

おじさん達は、真理子に気付くとチンポを隠さず近寄って行きました。

おじさんB「お姉さん、一人で来たのー」

真理子は、ぶらぶらしているチンポに気付いたのか恥ずかしいそうに答えた。

真理子「いえ、上司と昼食がてら二人で来ました。」

おじさんA「上司って男・女どっち?」

真理子「あー男性です。」

おじさんA「へぇーもしかして上司とエッチな関係」

真理子「違いますよーたまたま、昼食で寄ったら温泉が付いてたんです。」

おじさんA「でも、お姉さんの体を見て欲情して襲ってくるかもよー」

真理子「大丈夫です。そんなことありません。」

おじさんB「分かんないよーお姉さん見たいな美人さんだと。所で歳いくつー」

真理子「・・・22歳です。」

おじさんB「若いねー 下の名前教えてよー」

真理子「えっ・・・真理子です。」

おじさんB「真理子ちゃんかー 彼氏いるのー」

真理子「います。」

おじさんB「真理子ちゃんに質問、彼氏のチンポと俺のチンポどっちが、大きい?」

おじさんBが、真理子の目の前に、チンポを近づけた。

真理子「キャ~困ります。やめてください。」

おじさんB「真理子ちゃん教えてよー 触らないと分からんかなー」

おじさんBは、真理子の手を取り手コキ強要しました。

真理子「いゃ~やめてください。お願いします」

おじさんB「言うまでやめないよ。真理子ちゃん教えてよー ほら、段段硬くなって

大きくなってきただろー 咥えたくなっただろー」

真理子「・・・そんなことありません。」

おじさんA「早く言うこと聞かないと、こいつは、気が短いから真理子ちゃんを

襲うかもよー透けて見える乳首見て俺は、興奮しているけど」

そう言うとおじさんAは、真理子を立てせて後ろに回り浴衣の上から真理子の

おっぱいを両手で揉み始めました。

真理子「いゃ~ん やめてください。あぁん・はぁ~ん 言いますからゆるして~」

おじさんAは、お構いなしに真理子の浴衣の中に手を入れて生おっぱいを

揉んだり乳首をいじくっています。

おじさんA「真理子は、いい乳してんなー いやと言いながら乳首が立ってるじゃねーか」

真理子「あぁぁ・・・お願いします。やめてください。あなたの方が、おぉきいです。」

おじさんB「えーだれの何が大きいか、分かんねーよー 時間切れね真理子。罰として

キスねーほら舌を出せー」

おじさんBは、強引にキスをしました。

真理子「いゃ・うぅぅ・・・あぁぁ~ゆるして~~」

おじさんCが、真理子の浴衣を開いてマンコを舐めはじめました。

真理子「あぁ~ん ダメ~~~うぅぅぅ・・・はぁ~~~ん」

おじさんA「真理子、気持ちいいのかー」

おじさんAは、真理子のおっぱいをペロペロ舐めいて手を取り手コキまでさせています。

真理子は、自ら手コキしていてキスも舌を出してやっています。

真理子「あ~~~ん ダメーーいぃぃ・・・もう~ダメ―気持ちいぃぃぃぃぃ」

おじさんC「マンコベチョベチョやでー真理子は、スケベやなー」

浴衣は、脱がされて屈辱されてる真理子を私は、盗撮しました。

真理子は、四つん這いされてフェラを強要されてチンポを咥えました。

そのとき、脱衣場の方からおばさん達が来たのに気付き、おじさん達は、真理子を

解放しました。

続き

会いに行かなければよかった・・・

大学4年の夏休み、就職も決まって余裕でバイトに励んでいた。俺は、バイト先のそばの定食屋で飯を食うことが多かった。夕飯を食うときは、込み合うからか昼間は見かけないおばちゃんが配膳していた。三角頭巾を被った笑顔の素敵なおばちゃんだった。
ある日、おばちゃんが自転車を引いて歩いていたのに出くわした。普段着で頭巾をしていないと若く見えた。やや細面で逆三角形の輪郭が若々しい美しい女性でした。
「定食屋のおばちゃん、あ、いや、お姉さんですよね?」
「あはは、気をつかわないでいいのよ。30歳なんだからもうおばちゃんよ。」
「乗らないんですか?」
「これ、チェーンが外れちゃって。でも、家はもうすぐそこだから。」
「でも、直せますか?」
おばちゃんは千穂さんといって、近所のアパートに住んでいた。工具を持ってきてもらって外れたチェーンを直したが、テンションが弱くて緩んでいた。
「これじゃあすぐ外れちゃうよ。後輪を少し下げるね。」
きつくならない程度に軸離を調整してテンションを上げた。
「あんた、器用だねえ。さ、おいで。手が真っ黒だよ。」
手を洗ってるうちに、千穂さんはお茶を入れてくれていた。
「何にもないけど、お茶くらい飲んでって。それとも酒でも飲むかい?夏休みだろ?」
と言うと、一升瓶を何本も持ってきた。
「賞味期限が近いのをもらってきたんだけどね、一人じゃ飲みきれなくてね。」
一人暮らしの千穂さんは、酔って訊きもしないのに身の上話を始めた。22歳で結婚して、子供を一人産んだ後26歳で浮気して離婚、それから一人で生きてきたそうだ。しかも、その浮気は、好きな女が出来た旦那が仕組んだものと後に気付いたが後の祭りだったらしい。
「千穂さん美人なのに、もっと美人がいたんですか?」
「それが18歳の子娘でね。おい、青年よ、おばちゃんが美人だと思うなら、おばちゃんをを抱いてみるか?」
千穂さんはいくつかの仕事を掛け持ちしてるらしく、引き締まったいい体をしていた。乳房は大きくはないけれど、いい形だった。俺の前に座ると、両足首を掴んで脚をM字に開いて女陰を開帳して、
「こんな風に縛られてさ、ココを弄られて感じちゃってるところポラロイドで撮られてさ、そのうちその男に辱められるのが癖になってねえ。旦那以外のモノを突っ込まれているうち中毒になっちゃったんだよ。まさかその男が旦那に金で雇われてたとは思わなかったもんねえ。」
千穂さんの女陰は、以前やらせてもらった飲み屋のチーママより綺麗だった。
「速く脱ぎなよ。ホラ、オッ、意外と立派なモノ持ってるじゃないの。もう濡れてるから入れてよ。」
千穂さんのこげ茶の花弁を割って生男根を入れた。弄ってもいないのにブジュブジュと飛沫を上げるほど物凄い濡れようで、中は今までにないくらいのざわめくような快感だった。
「あおー、あおー、ひっさしぶりの男なんだよ。ほえー、ひっ、ひっ。ひいー」
俺の腰に手を添えて腰をカックンカックン動かしながら、5分と経たずに勝手に盛り上がって達してしまった。
「・・・ご、ごめんよ。一人で楽しんじゃったね。ほら、あんたも果てていいよ。」
自ら陰唇を拡げて膣口を晒した。遠慮なく突っ込んで腰を振った。中に出すのはまずいので外に出した。
「あんた、気に入ったよ。ヤリたくなったらまたおいで。いつでも股開いたげるよ。」
俺は、バイトの帰りに千穂さんを抱くようになっていた。夏休みが終わってバイトが終わっても、週末は千穂さんのアパートに通って一緒に朝を迎えるようになっていた。俺は、引き締まった体の30歳の綺麗な千穂さんに恋していた。

俺は、千穂さんと恋人同士のように過ごした。一緒にご飯を食べて、風呂に入っていちゃついて、抱き合って、キスして、女陰と男根を舐め合って、一つになって愛し合った。
「結婚したら、中に出せるんですけどね。」
「コラコラ、冗談でもそんな事言うもんじゃないよ。卒業するまでのお遊び、いいね。」
それでも、会うたび千穂さんに惹かれていきました。美しい顔に引き締まったスタイルは、同じ大学の女の子よりもずっと魅力的だった。
晩秋には2人で紅葉を見に温泉旅行に行った。二人で露天風呂に入って乳繰り合って、秋の味覚に舌鼓を打った後は、千穂さんの女陰から溢れる牝汁に光るクリトリスに舌鼓を打った。
千穂さんに男根を埋めて縦横無尽に暴れ回っても、酔っているので遅漏気味に長持ちして、千穂さんを何度も絶頂へ導いてから大量に射精した。大の字でグロッキー状態の千穂さんにかかった精液をティッシュで処理しながら、千穂さんの股間の辺りを見入るとシーツに黄色い丸い染みが出来ていた。
「ありゃあ、随分と噴いちまったね。あんたに散々狂わされちまったよ。素敵だったよ。」
千穂さんを俺の布団に引き寄せて、裸のまま寄り添って眠った。
翌朝、昨夜飲んでいたウィスキーボトルに屈折した障子の隙間から漏れた朝陽で目覚めた。スースーと寝息をたてている千穂さんの寝顔があまりに無防備で、可愛くてキュンとした。そして、この空間がいつまでも続かない事を考えたら旨が軋んできた。

千穂さんとの別れは翌年3月、俺が大学を卒業した時だった。俺の部屋の荷物はトラックが実家へ向けて疾走ちゅうだった。旅人並みの最低限の荷物を持って千穂さんの部屋を訪れて、最後の夜を過ごした。
もう、見ることのない女陰を脳裏に焼き付け、もう、舐める事のない花弁に唇を寄せた。千穂さんの牝汁の味、千穂さんの髪の匂い、全部記憶にとどめようとした。
男根を締め付ける千穂さんの喘ぐ声と表情は、別れ難いほど素敵だった。最後の射精をとことん我慢した。
「ミツルちゃん・・・サヨナラ・・・」
千穂さんが俺に囁いた瞬間、我慢の限界を迎えて千穂さんの胸の辺りに最後の精液をばら撒いた。
「あー、楽しかったね。こんなおばちゃんと付き合ってくれて、アリガトね。」
千穂さんが笑った。

翌朝、千穂さんが焼き魚と味噌汁と生卵の朝食を作ってくれた。涙が出るほど美味しかった。食後にお茶を飲んで、9時頃日穂さんのアパートを出た。千穂さんは微笑みながら、
「いってらっしゃい。お仕事、頑張るんだよ。」
そう言いながら、俺の両肩と両腕を両手でポンポンと叩いた。
「行って・・・来ます・・・」
つい、涙声になってしまった。さようならを言わない千穂さんの演出がかえって悲しくなった。カンカンと鋼製の階段を下りて道路に出て振り向いた。千穂さんが手を振っていた。俺も手を振った後、一礼して駅に向かって歩いて行った。
新幹線の中で、溢れる涙を必死で抑えていた。

就職して2年が過ぎた。恋愛して、失恋して、泣き笑いの2年間だった。
就職して3年目、大学時代を過ごした都市に出張命令が出た。
「お前、○○大学だったよな。土地勘あるから、ちょっと出張ってくれや。金曜だし、懐かしい街で飲んで来い。」
課長に言われて2年半ぶりに舞い戻った。地図など見なくても歩けるのでさっさと仕事は片付けた。
夕方俺は、千穂さんのアパートに泊めてもらう気満々で訪ねた。千穂さんのアパートの前に見慣れない黒いクラウンが停まっていた。後席から、40代半ばくらいの紳士が降りてきて鋼製の階段を上がり、千穂さんの部屋の前で止まった。ドアが開き、紳士は千穂さんの部屋に招き入れられた。それを確認したかのように、黒いクラウンが走り去った。
俺は、走り去ったレクサスのテールランプを眺めながら、千穂さんのアパートの入り口に佇んだ。駐輪場に、いつか俺が修理した千穂さんの自転車が砂埃にまみれていた。ずっと乗っていないらしく、前輪のタイヤがペシャンコだった。
俺は、もう一度千穂さんの部屋の玄関を見た。そして、
「行って来ます。」
と呟いて、駅に向かって帰路を急いだ。
さようならを言わなかった千穂さんの「いってらっしゃい」に、「ただいまを」言おうとした自分の蒼さが哀しかった。

嫁は夫ではなく家の所有物 1

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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669 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:29:05 ID:???

ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて

「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、家事以外にも舅と長男の相手もなさい」

と言われた。「は?」と驚いて訊き直すと、要するに夜の相手もせよということらしい。義姉にも聞いたが、やはり私の知らないところで舅のお相手もさせられていたらしい。

「○○さん(私)には悪いけど、私の負担が減るから正直助かる」

と言われてショック。その地方では普通のことらしいけど、やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。

まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…


670 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:33:46 ID:???
>>669
それで子供ができたらどういうことになるの?
旦那は納得してるの?


671 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:42:23 ID:???
>>670
もちろん避妊はします。一応ですが。
もし仮に出来たとしても

「○○家の嫁が○○家の子供を産む」

ので問題ないとされる雰囲気です。義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。

旦那はしきたりを知っているので仕方ないといった風情です。「黙っててゴメン」
とは言われました。納得というか、たまに義姉とセックス出来るので満足してるんじゃないのかな。

672 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:43:31 ID:???
>>671
あ、次男が長男の嫁を抱くってのもありなのね

673 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:49:11 ID:???

そう。嫁は家の所有物という扱いなので。

それよりも私にとっての心配事は、甥(13歳)が今年元服ということです。
姑には今からそれとなく言われてますが、甥の相手もしなければならない雰囲気です。甥の相手が出来るのは当然私だけなので、ますます旦那との営みは減りそうです。


674 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:52:05 ID:???
>>673
なんだかすごい世界だ……本当に現代の日本の話?

676 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:08:34 ID:???
>>674
そうですよ。ぶっちゃけ福島。

村のお祭りで筆おろしの儀式も残ってるらしいです。最近は少ないらしいですが。

677 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:10:26 ID:???
>>676
うわあ……

よし、俺、福島の旧家の婿養子になる!


678 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:16:59 ID:???

そして家のモノとして60越えの姑に奉仕させられる677…


679 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:17:55 ID:???
>>678
それでも多分逝けそうだw

689 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 22:43:18 ID:???
>>687
家を出る気はないの?
元服したら筆おろしって、女子も似たような風習はあるの?
もしあなたのところに男の子ができて、年頃になったら義理のお姉さんと寝るの?


690 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:16:34 ID:???
>>689
批判覚悟で白状すると、かなり裕福な暮らしをさせてもらってるので離婚とかは考えてません。“それ”以外はすごくよくしてもらってるし。

正直嫌悪感というのもマヒしてくるというか、薄らいでくるので気の進まない家事くらいの位置づけになってます。

女の子はいないのですが、いても嫁に出す体なのでしきたりからは外れると思います。

うちに男の子が出来ても、14歳になるころには義姉もかなりの歳になってるので望まないんじゃないかな。親としてもあんまり気乗りしないので「やめなさい」ってこっそり言うと思う。


691 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:19:51 ID:???

近親相姦とかはないのか?
他に身内で女性は?

692 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:26:47 ID:???

旦那は男二人兄弟、兄夫婦は息子一人なので今のところ本家に女の子はゼロです。

近親相姦はないです。あったら義兄・旦那は姑を相手にしているはずだから。
  
  
(・・・続く)  
   

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

ラブホのおばちゃん

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと
三年ほど夜にバイトしてました。

一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人を
ローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

ラブホはガレージタイプでガレージから階段を上がると部屋があるタイプ、片面⑤室が背中合わせであり
計⑩室ありました。

階段を上がると部屋に入る扉と作業場に通じてる扉があり、客が退室すると作業場扉を開け部屋掃除を
するといった感じでした。

平日はほとんど利用客もなく、土日祝日や連休の時は満室になってました。

三人のおばちゃんのうち
「この人と何かエッチな事できないかな」と狙っていたおばちゃんがいて、あ、おばちゃんと言っても当時私は45才で
その人は50才だったので「お姉さん」ですかね。

そのお姉さんは美恵子さんといい、旦那さんは既に亡くなっていて、娘が二人いて二人とも結婚して
二人とも近くで家庭を持っていて今は一人暮らし。

タイプはぽっちゃりで決してデブでない体型でぽっちゃり好きの私はだから目をつけた訳なんです。
顔立ちは「痩せると綺麗」と言われるタイプ。

ある夏の平日夜の出来事です。
美恵子さんは夏はいつも上はTシャツで下は膝上のスパッツに首にはタオルをかけ、いつも汗だくに
なって仕事してました。

そのスパッツ姿に物凄くそそられるんです。
何度か目撃したのですが…

そのラブホはかなり古く部屋の改装は何度かしてたみたいなんですが、部屋扉と作業場扉はかなり緩く隙間があり
女性客で喘ぎ声が大きいと作業場まで筒抜けで聞こえるんです。

私は他のおばちゃんの時はしないんですが、美恵子さんの時は事務室扉をソッと隙間を開けコッソリと
美恵子さんを見てるという、ちょっとした変態行為をしてました。

そして、作業場扉に耳を近づけ中の喘ぎ声を聞いている美恵子さんをたまに見る事がありました。

そして、あの日。
その日は私は日中仕事が残業でラブホ行くのは22時過ぎると言ってあったのが残業が早く終わり
21時前にはラブホに到着したんです。

「今日は美恵子さん出番の日…コッソリ上がってコッソリ覗き見しよう」と静かに静かに事務室に入りソッと扉を
開けると…また美恵子さんは扉に耳を近づけてました。

ただ、いつもと違うのは…背中越しだったんですが明らかに片手で胸を揉み、もう片手は股間に伸びていたんです。

そして下半身をモジモジさせながら大きな尻を小刻みに震わせてました。
明らかに客の喘ぎ声を聞きながらオナニーしてたんです。
多分、私がまだ来ないと思ってだと思います。

それを見ていた私の肉棒ははち切れんばかりに勃起しました。
そして私は意を決して美恵子さんの後ろから気づかれないようにソッと忍び寄りました。

美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず、夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、
近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。

私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客に聞こえないような
小声で美恵子さんは反応しました。

私は後ろから美恵子さんの胸を揉みながら「何してるんですかぁ」と耳に息を吹き掛けながら言いました。
美恵子さんの胸はとても大きく揉みごたえありました。

私も忙しい時は手伝うので、ユニクロで買った上下揃いの伸縮性あるTシャツと短パンで胸を揉みながら勃起した肉棒を
美恵子さんの大きな尻にグイグイ押し付けてました。

美恵子さんは、
「やめてください!」と小声ながらも強い口調で言いましたが
「じゃあ社長と他のおばちゃん達に美恵子さんがやってた事を言ってもいい?」と脅しに近い言葉で私は言いました。
「私が何をしたって言うんですか!」としらを切ったので
「よく扉の前で中の声を聞いてますよね」
「…」
「それにさっきは私がいないと思ってなのかオナニーしてましたよね?ここを弄りながら」と私は美恵子さんの股間に
手を伸ばしオマンコに指を立てました。

「あ!そんな事…」
「してないって言うんですか?スパッツがこんなに湿ってるねのに?」と指をグイグイ押し付けました。
「美恵子さん、もう否定しないでくださいよ…美恵子さんのお尻に私の硬くなったチンポ当たってるの解ってるでしょ?」
そして私は美恵子さんの手を掴み後ろへ回すと短パンの上から肉棒を触らせました。

すると美恵子さんは一瞬は戸惑った手つきだったのがすぐに肉棒を握りました。
「ずっとしてないんでしょ?私はずっと美恵子さんとしたかったんですよ」
「そんな…嘘…私みたいな太った女としたいなんて…嘘でしょ…」
「私はぽっちゃり女性が好みだし、何より美恵子さんがいいんですよ」
「嘘…嘘…」
「私で良かったら美恵子さんの欲求不満を解消してあげますよ」
「…」

会話の最中も私はずっと片手で胸を揉みながら片手でオマンコを弄り、美恵子さんは肉棒をずっと握ってました。
そして
「誰にも言わないって約束してもらえますか?」
「勿論です」そう言うと一瞬だけ間を置いてから美恵子さんは振り向き私に抱きつきキスしてきました。

私は美恵子さんの尻を揉みながら下腹部に肉棒を押し付け舌を絡めました。
美恵子さんの舌は肉厚でとても舐めごたえある舌でした。

どれぐらいの時間だったか…5分ぐらいの長いキスで舌を絡め合った後で私は美恵子さんの手を取り
空いている部屋に入りました。

その日は平日、その時に客が入っていた部屋以外は空室、暇な平日は片側3室ずつ空室にしておき残りは準備中にしとくのが
そこのラブホのやり方、準備中の部屋は作業場扉は常に開けてあり作業場からはいつでも出入り可能にしてあります。

いつものパターンだとそれ以降に客が来ても2組ほどで朝までは清掃しなくても問題ないと思い準備中の
部屋に美恵子さんを連れ込みました。

部屋に入ると美恵子さんの方から抱きつきキスしてきました。
キスしながらお互いの体をまさぐるように抱き合い、口を離すと
「お願い…ここまできたら我慢できない…早く欲しい…」そう美恵子さんは言いながら肉棒を擦っていました。

そこからは敬語は抜きでお互いが思うまま言葉にしていきました。
「美恵子さん…そんなに飢えてたんだね」
「だって…ずっと…ずっとしてなかったから」
「じゃあ今日は美恵子さんの好きなようにしていいよ」
「…嬉しい…」

それから二人は下着姿になり
「こんなオバサン体型…恥ずかしい…」
「そんな事ないよ、私のチンポ見て」とパンパンにテント張ったブリーフを指差すと
「あぁ…素敵…」そう美恵子さんは言うとフラッと私の前にしゃがみブリーフの上から肉棒を擦り始め
「見ていい?」と聞いてきたので
「勿論」

そして美恵子さんは
「わざと?」と思えるようにブリーフのゴムに亀頭を引っ掛けながら下ろし肉棒がビーンと跳ね上がり
「すごい…あぁ…素敵…」と私を見上げました。

それから美恵子さんのフェラが始まりました。
美恵子さんのフェラ…
肉厚の舌でベロベロと舐め上げる物凄くエロいフェラで唾液もダラダラ。
また舐め上げてる時の顔が超エロかったです。
「美恵子さんはそんなエロいフェラするんだね…」
「はぁいや…そんな事…あぁ…でも美味しい…はぁ…」と返事しながらも舐め続けてました。
余りの気持ち良さに逝きそうになり
「美恵子さんちょっと待って逝っちゃいそうだよ」
「はぁ…このまま口に…はぁ…出してもいいよ…」
「美恵子さんのオマンコに入れたいからちょっと待ってよ」私は美恵子さんの頭に手を置き突き放すように
フェラを止めさせました。

そして美恵子さんを立たせて下着姿の大きな胸の谷間に顔を埋めました。
美恵子さんは普段から香水を付けていて火照った体から漂ってくるその香りに益々欲情しました。

谷間に顔を埋めながらブラのホックを外すと巨乳がブルンと現れ、茶色で太く長い乳首がすごくエロく、
また乳輪のブツブツがとてもエロかったです。

夢中で乳首にしゃぶりつくと口の中に乳首を挿入されてるような感触でした。
舌で弾くとビーンと戻るような…どう表現したらいいのか…とにかく太く長い乳首でした。
「あぁ…すごく乳首感じる…」
「美恵子さんの乳首…すごくエロいよ…」

パンティの上から手を挿し込みオマンコを触ると大洪水でヌルヌルを通り越して本当にグチョグチョでした。
指を二本挿入し左右に捏ねるとグチョッグチョッ!グチョグチョ!と卑猥な音を立て
「あぁ!ダメ!気持ちいい!あん!いい!いい!」
「どこが気持ちいいの?」
「あぁ!いや!そんな事!」
「言わないんならやめるよ」
「いや!ダメ!やめないで!あぁ!オマンコ!オマンコー!いいの!いいの!オマンコいいのー!」
美恵子さんはたがが外れたように淫語を連呼しました。

お願い!あぁ!乳首噛んで!噛んで!」私は軽く乳首を噛むと
「ダメ!もっと強く噛んで!噛んで!」

言われた通りにかなり強めに噛むと
「あぁあぁあぁ!逝く!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く逝く逝くー!あ…はぁ…くぅ…」
逝く瞬間、ビュ!ビュビュ!っと掌に潮を噴きました。
私は潮を噴く女性は初めてだったので一瞬オシッコだと思いましたが潮でした。

美恵子さんは床に崩れハァハァと大きく肩で息しながら項垂れてました。
しばらく肩で息してた美恵子さんは顔を上げ私を見上げると
「はぁ…はぁ…すごく良かった…はぁ…オナじゃなくて…男の人に逝かされたの…本当に久し振り…」とかなり
満足してくれた様子でした。

そして美恵子さんは
「今度は私が気持ち良くしてあげる」と言ってくれました。

「ベッドに行く前にシャワーしていい?」と聞く美恵子さんに
「そのままでいいよ」
「だって…アソコ…汗くさいし…一杯濡れちゃったし…」「いいよ、その方が興奮するから」

それからシャワーはせず二人で備え付けのバスローブを着て、備え付け冷蔵庫から飲み物を
出してソファで一旦寛ぎました。

ソファで隣り合わせで座り…多分30分ぐらい色々な話しをしました。
私は裸にバスローブだったのですが美恵子さんはパンティを履いたままで体の火照りが収まったからか

「下着全部脱ぐね」と座ったままパンティを脱ぎました。
「パンティ見せてよ」
「えー…汚れてるからダメだよ」
「いいじゃん見せて」
と言うと渋々差し出しました。

手にした瞬間「すごい」と思ったほど濡れていました。
マン汁だけではここまで濡れるはずもなく、やはり潮を噴いたからずぶ濡れになってました。

ただ、最初にパンティに手を入れオマンコを触った時のマン汁の量も半端じゃなかったので美恵子さんの場合は
潮を噴かなくてもすごい事になってたと思いますが。

小さく縮こまったパンティを拡げようとするとパンティの上にサッと手が伸びてきて
「やだ!見ないて!ほんと汚れてるから…」と美恵子さんは少し顔を赤らめ恥ずかしそうに言いましたが
「大好きな美恵子さんのパンティだから気にしないよ」と顔を寄せてチュッとキスするとスッと手を退けました。

拡げると…
濡れてない部分はほとんどないんじゃないの?と言うぐらい濡れていて、オマンコの部分ひ少し黄ばみ
その部分だけヌルヌルが残ってました。

アナル部分にはうっすらと線が付いていて…
私は興奮してそのまま自分の鼻に押しあてクンクンと匂いを嗅ぎました。

横で美恵子さんは
「やだ」「やだ」と私の腕を掴んで嗅ぐのを止めさせようとしましたが構わず嗅ぎ続けました。

マン汁やオリモノやオシッコの匂いが混ざった複雑な匂いに物凄く興奮しチンポはビンビンに勃起しました。
我慢できなくなった私はパンティでチンポを包み扱きながら
「早く美恵子さんのイヤらしいオマンコに入れたいな」と囁くと

「私もアソコに早く欲しい」と言うので
「そんな言い方ダメだよ、さっきみたいにちゃんと言ってよ」とわざと淫語を言わせようとすると
「オマンコに…チンポ…欲しい…」私は美恵子さんはM気質だと思い
「そんな言い方しかできないの?」と更に追い打ちをかけると
「あぁ…硬くて大きなチンポ…私のイヤらしいグチョグチョオマンコに…あ…ぶち込んでほしい…」
「美恵子さんは、本当にエロい女だね、ぶち込んでほしい?ぶち込んでほしい?でも今度は美恵子さんが私を気持ち
 良くしてくれるんでしょ?」
「はぁ…だから…早くベッド行こ…」
二人でベッドへ移動しました。

私はバスローブのままベッドで大の字になると美恵子さんは私の正面に立ちすぐにバスローブを脱ぎました。

少し離れて美恵子さんの裸を見ると…
オッパイは少し垂れてますが本当に大きく離れててもハッキリ解るぐらい乳首は太く長く主張してました。

そしてウェストは細い方ではなく、どちらかと言うと太いんですが、それ以上に尻がデカかったのでクビレがあるように見えました。
陰毛は黒く、しかし剛毛じゃなく丁度いい?感じで生えてました。

美恵子さんはベッドに這い上がるように私の上に覆い被さってキスしてきました。
肉厚の舌がニュルッと入ってきて私の舌にイヤらしく絡みながら…私が舌を出すとフェラをするように
チュパチュパと吸い付いてきました。

それから美恵子さんの舌は私の耳を舐め、耳元でチュッチュッと音をたてたり
「はぁぁ…あ…」と吐息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしました。

そしてバスローブの帯をほどき前を開けるとビンビンに勃起したチンポを見て
「素敵…」そう言うと私の敏感な乳首を舐め始めました。

その舐め方が絶妙で、舌先で触れるか触れないかぐらいでチロチロと舐め、もう一方の
乳首は爪や指先でソフトに弄ってきました。

自分でも解りましたが、乳首で感じる度にチンポはビクン!ビクン!と反応してました。
乳首に弄ってた手をスーッと爪を立てながら胸→腹→下腹部→太股→内腿…そして袋をスーッと爪立てると
チンポね裏筋を袋からカリ首までスーッと爪で撫でました。

裏筋を爪でスーッとやられた時は思わず
「気持ちいい!」と声が出てしまいました。

それからしばらくは乳首を舐めながらチンポは爪や指先でソフトに触るが続きました。
「どう?気持ちいい?」と聞かれ
「すごく気持ちいいよ…早く入れたいよ」と我慢しきれず言ってしまいました。
すると
「まだ…ダメ…」と今度はチンポを握ってゆっくりと上下に扱き始めました。

扱き始めてすぐに
「チンポからヨダレ出てきたよ」と美恵子さんが言うのでチンポを見るとガマン汁が亀頭を伝い
美恵子さんの手まで垂れてました。

美恵子さんはそれまでより強くチンポを握りゆっくり強く上下に扱くとどんどんガマン汁が
溢れてきて全て美恵子さんの手に伝わりました。

「すごい…こんなにヨダレ垂らして」とガマン汁で濡れた手を私に見せるとジュルッペロペロと舐め取りました。
またその舐めてる顔がすごくエロい顔で興奮しました。

そして美恵子さんのフェラが始まりました。
気持ちいいのは勿論ですが、とにかくチンポにしゃぶりつく顔がエロくて堪らなかったです。
その顔だけでもオナのオカズにできそうなぐらいエロい顔なんです。

とにかく唾液が多いフェラで「ジュルジュル」「ジュポジュポ」と淫音がまたイヤらしく、また慌ただしい
舐め方ではなくゆっくりと舐め上げる、ゆっくりと舐め回す、じっくりチンポを味わう、そんな感じのフェラでした。

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

"

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、""晴彦に彼女はいるのか?""としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から""香苗さんが赤ちゃんを産んだ""という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。

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ミイちゃん

俺が小5の時に小1だったミイちゃんに告られたのは、俺が中3のバレンタインデーだった。ミイちゃんは小5だった。
子供だったミイちゃんも小5になると可愛い女の子、俺が高1になってから付き合い始めた。高1と小6のカップルってちょっと珍しいけど、小6のミイちゃんに女を感じて抱きしめてキスしたのがゴールデンウィーク、そして初めてセックスしたのが夏休みだった。
ミイちゃんのお家は共働き、誰も居ないお家で裸で抱き合っていた。俺はミイちゃんの少し毛の生えかけてるオマンコを弄って、ミイちゃんは僕のチンチンを弄っていた。凄く気持ちよくてピュピュッと射精しちゃった。
「わー!精子出た!これ、精子でしょ。浩ちゃんの精子だ。うわー、ベトベトじゃんかー。」
2人でシャワーを浴びてもう一度じゃれあった。雑誌の How to sex で読みかじったとおりに、少し膨らんでる胸を舐めたり、可愛いオマンコ舐めたりした。ミイちゃんは気持ち良さそうな顔をしながらトロトロのお汁を流し始めた。さっき射精したばかりだと言うのに俺のチンチンは勃起した。ミイちゃんのオマンコにの縦筋に亀頭をめり込ませてスリスリした。ミイちゃんは凄く感じてきて、アンアン声が出ていた。時々オマンコの入口に亀頭が引っかかるのを感じていて、このまま突っ込んだら入るかなーなんて思いながら引っ掛かりに対する角度を大きくしていたら、ズリュン!
「ヒャッ!・・・ウッ・・・ツツウゥー・・・」
意外と簡単に入ってしまった。チンチンを包む温かい感触に興奮しながら、ミイちゃんを抱きしめてキスしながら、自然に腰が動いていた。ミイちゃんは目を閉じて、ウンウン唸っていた。やがて、射精感が募ったかと思うと、そのままミイちゃんのオマンコの中に射精してしまった。ハッと我に返り、
「わあ!ミイちゃんの中に出しちゃったよ。赤ちゃんできちゃう!」
「浩ちゃん、私まだ初潮前だから大丈夫だよ・・・」
これがミイちゃんと俺の初体験。その後もセックスを楽しんだけど、コンドームで避妊するようにしていた。いわゆる前戯という感覚ではなく、ミイちゃんのオマンコを悪戯していた。ミイちゃんは恥ずかしがっていたけど、オマンコにリカちゃん人形の手を突っ込んだり、クリちゃんを絵筆でくすぐったりしてミイちゃんが仰け反ったり悶えたりするのを楽しんでいた。
ミイちゃんは、小学校を卒業する頃には自分から腰を振ってアヒアヒ感じるようになっていた。
ミイちゃんが中学生になったら、いの一番だったかハイミーだったかの空き瓶や、オロナミンCの空き瓶をオマンコに突っ込んでいた。使わなくなった電動歯ブラシをコンドームに入れて、ウィーンとクリちゃんを刺激すると、ミイちゃんはガクガク痙攣して気を失った。ビックリした。中学2年の頃には、ミイちゃんは俺のチンチンでも気を失うようになっていた。
ミイちゃんが中2を終える時、俺は大学へ進学するために東京へ出た。ミイちゃんは、笑いながら泣いていた。絶対に迎えに来るからって約束して上京した。
東京では綺麗なお姉さんや、妖艶なおばさま達に、女が満足するセックスを教わった。田舎から出てきた男の子をたぶらかすように、男は女を満足させるまで射精してはいけないと叱られながら、膣外射精のタイミングも躾けるように仕込まれた。
お盆と正月しか故郷には帰らなかったけど、帰ればミイちゃんと激しくセックスした。

今年の3月に、ミイちゃんは女の子を出産した。一昨年、俺25歳、ミイちゃん21歳で結婚した。
ミイちゃんはとっても可愛くて、今でも未成年に見える若妻なのにオマンコはドドメ色になっちゃったけど、俺とミイちゃんは毎日セックスする仲良しでスケベな夫婦になった。子供がお腹にいた去年、医者からセックス禁止されたとき、ミイちゃんは俺の精液をお尻の穴で受け止めてくれた。今では、生理の時にはお尻の穴でセックスするおしどり夫婦になった。

マッサージ業2

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。
では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。
そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。
あはん!芳樹が女の子のような声をあげた。
大丈夫?だ、大丈夫です。
そしてそれを5往復ほど繰り返した。
はい。そしたら上向けになってください。
芳樹が上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、
あっ!あなたおもらししたわね。
はい、す、すみません。
おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。
ごめんなさい。
24歳にもなる芳樹が泣きべそをかいている。
もう、仕方ないわね。代わりのパンツを出すからそれに履き替えてもう一度寝てください。
はい。芳樹が私の真ん前でパンツを履き替える。
今度は白ブリーフだ。
今度はおもらししないでね。ではいくわよ。
もう一度左足をあげておちんちんを揉みしだく。揉みまわす。
あはん!あはん!また芳樹が声をあげる。
最後は先をちょんちょんと軽くつまんで終わり。
はい、終わりました。では芳樹君今履いてるパンツと汚してしまったパンツを
自分で洗ってください。はい。
芳樹が洗面所で二枚のパンツを洗う。もちろんその間はスッポンポンだ。
洗ったパンツを乾かしている間、私は芳樹のおチンチンをつまんで遊んだ。
ハアハアハア・・・。そんなに興奮する?はい、すみません。
謝らなくてもいいけどあなた童貞なの?はい。
女の子としたいと思う?
思いますけど自信がないので。
じゃあ私がおしえてあげるわ。また週に一回ほどこちらに通いなさいな。
はい。よろしくお願いします。
かわいいわ、ボク。私は芳樹のおちんちんに軽くキスをした。
あっ!芳樹がおちんちんを抑える。どうしたの?
も、もらしちゃいました。またおしっこをもらしてしまったようだ。
24にもなるのにダメな童貞ね。これじゃまだまだセックスなんて無理ね。
私はため息をついた。



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