萌え体験談

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お姉さん

障害を持った姉の相手をしていた

僕は58歳の男ですが、幼年期から思春期後半まで姉の相手をしていた話です。

今では発達障害児は、街中を平気で歩けるいい環境になったと思いますが、昔といっても50年以上前の田舎では大変でした。
私は西日本の某県の豪農の家の生まれです。今は没落というか傾いてしまって、昔のような贅沢さは無くなってしまいましたが。
7歳上の姉がいました。
脳の障害(知恵おくれってやつです)で、一歩も家から出たことはありません。
そんな姉との話です。
姉が僕の初めての女性でもあったんですが。
他に兄妹は妹が二人います。そして姉。(29歳で亡くなりました。)
田舎でしたので、姉は蔵(土蔵)にずっといました。
田舎では、周りから障害者を隠すことが多かった時代です。家の恥になるから。
間違った考え、習慣でした。
姉がいること自体知らずに、8歳になった時に初めて自分に姉がいることを知ったのです。

母から「お蔵には絶対に行ったらだめだよ。お化けが出るよ!」ときつく言われていましたから、それまでは行ったことがありませんでした。
8歳のとき、肝試し感覚でこっそり蔵のカギを持って蔵に行って中に入ってしまった。
シーンとしていました。
静かに階段上がって2階に。階段から顔だけ静かに出して覗いたら、畳敷きの部屋でした。蔵の窓際に人の影があった。
もうびっくり!!お化け!!本当にいた!!思わず「ギャッ!」と声がでてしまった。
お化けが振り向いた。顔を見てしまった!白い顔の綺麗な女性でした。和服姿。
「あーくん?あーくん?おいでぇ。おいでぇ。」と小さな声でつぶやいてこっちに来た。
僕は恐怖で動けなくてじっとしてました。女性がそばに来て僕の腕をつかんだ!
「あ!人間だ!お化けじゃない!」
その女性は優しい子供みたいな顔でニッコリ笑うと腕をひっぱって僕を部屋に招いたんです。
「あーくん。あーくん。あそぼ?あそぼ?」
「君は誰?なんでここにいるの?」
「あーくん、あーくん、あそぼ。あそぼ。」
敦が僕の名前。たぶん小さいときの僕を覚えてるんだと思いました。敦と呼べないからあーくんと親が教えたと言うのを聞きました。
毬というか部屋の端にあったボールを持ってきて、僕に放り投げてきた。キャッチして女性に投げ返しました。キャッチボールが始まったんです。
しばらく遊んでたら、その女性がそばに来て抱きしめてきた。「あーくん、あーくん。おとと。おとと。(弟)」
「おとと?」
「おとと。おとと。」
「あ!弟ってこと?」
コックリ頷いて笑いました。
これが姉の佐代子との再会でした。姉は僕が生まれたときから3才になるまで一緒に遊んでたそうです。知恵おくれながらも弟の存在を理解して可愛がったそうです。
ただ、家から外には姉は一歩も出たことがありませんでした。というか親が出さなかったんですね。
そして、僕が大きくなって教育上のことを考えて姉を蔵住まいにさせた。
今だったら虐待、監禁とかで事件になりそうです。
姉はほんとに綺麗な人でした。外に出ないせいか真っ白。
顔を今でも覚えてます。15年ぐらい前ですかね?映画に出たりしていた嶋村かおりさん(たしかヌード写真集出してました)にそっくり。死んだ姉に似てるなあと思いました。

蔵から家に戻って母親に言ってしまった。だってお化けじゃないから。
「お母さん、お蔵にお姉さんいる!なんで?なんで?お姉さんはなんでお蔵なの?」
母に叱られました。でもお姉さんということを教えてくれた。
しばらくして、僕は姉の遊び相手になりました。両親、祖父母が相談した結果だそうです。
姉は決して暴れたり、暴力をふるうことはしませんでした。だから遊び相手にさせたんだそうです。
それからは、学校から帰ると勉強済ませてから、ほとんど毎日姉と蔵の中で遊んだ。
ボール投げ、あやとり、お絵かき・・・。
姉は14歳。本当なら中学2年。知能は6歳程度でした。
そして遊んでる時に、僕が床に転んでしまった。とっさに姉が来て僕を抱きしめてくれた。
ビックリしました。姉は弟の僕を大切にしてくれてたんです。可愛い弟って。
抱きしめられたとき、姉のワンピース、体からはかすかにいい香りがしてました。お香のような感じでした。
「あーくん。いたい?いたい?じょうぶ?(大丈夫)じょうぶ?」姉に抱きしめられてなんか安心してしまいました。
「お姉ちゃん、ありがとう!大丈夫。」
姉がニッコリ笑って、頭を撫でてくれました。
そんな状態が続いて、いつしか姉に恋心みたいなものを持ってしまった。お姉ちゃんの傍にいるとほっとするというのもありました。
一緒に居る間に言葉をたくさん教えました。姉もかなり覚えてくれた。お互いに話ができるようになりました。ただ、難しい言葉や濁点付の言葉は苦手。ですが、意味が通じるので姉との時間は楽しかったです。
姉はほんとに温厚な性格でした。そして僕にはとても優しかった。
僕が15歳。姉21歳の時でした。
成人した姉は、本当に美人の大人になってました。
外見だけ見れば、どこに嫁に行ってもおかしくないだけの美貌でした。
「あーくん。好き。大好き。ここいてね。」お姉ちゃんに抱きしめられた。
「お姉ちゃん。僕も。大好き。」
姉が僕を抱きしめてほっぺたにキスしてきた。キスなんてわかるのか?たぶん本能だったんだと思います。僕は意を決して姉の唇にキスしました。
柔らかい唇でした。終わって目を開けると姉は目を閉じたままでした。
何度もキスしてしまった。
「お姉ちゃんのこと僕は大好きだよ。」
目を開けてニッコリ微笑んで姉にギューっと抱きしめられた。
姉の胸が僕の胸でつぶれて、ドキドキしてしまった。おっぱいはしっかりありました。
体は大人でも心は子供。
洋服の下にちゃんとブラジャーもしていた。(母が毎日着せていた)
お風呂も家族が入り終わった後に、姉を入れて洗ってたそうです。
髪の手入れや洋服を選ぶのも母でした。
だから、いつも姉は綺麗だったんでしょうね。いつも髪はシャンプーというかリンスのいい香りがしてました。
僕はこの匂いが好きで、姉に抱き着いて髪の毛の匂いを嗅いでました。
姉も嫌がらずに僕を抱きしめてじっとしてました。
「お姉ちゃんはいいにおいがするね?」
「うん。」ニコニコ笑ってました。
姉とベッタリでした。何する訳もなく姉が抱き着いて離さなかったんです。
一緒に蔵でご飯も食べた。朝ごはん、お昼ご飯。時々夕ご飯も。
お蔵から自分の部屋に戻るとき、必ず姉に言う言葉がありました。
「あした、あそぼ。またね。」この言葉で姉は今日はこれで終わりと理解するようになりました。
僕は、お蔵で姉の机を借りて勉強したりしてました。
姉は理解していたようで、勉強中は横でお絵かきをしていました。
姉の絵は上達してました。いろいろ教えたからですが。
蔵の窓から見える風景です。それしか外を知らないから。
時々、こっち向いて唇をとがらせて目をつぶる。キスを要求してきたんですね。
何度もキスしてました。キスの快感を知って性に目覚めたんだと思います。
抱きしめてキス。無意識に姉のおっぱいを触ったりしてしまった。
姉は微笑んで僕の手を掴んでおっぱいに当ててました。快感を感じてたのかもしれません。
キスすると必ずおっぱいを揉ませました。
そんな状態が続いて僕が高校3年。姉は25歳。この時初めて姉と結ばれてしまったんです。
まだ僕は、蔵に行ってました。両親も姉の遊び相手になってくれる僕に一目置いてくれていたんです。なにより姉がこのころにはある程度まともな会話ができるようになっていたのと知識もついてきていた。全部僕が教えた。そんなことから両親は僕と姉の時間を許してくれていました。
もちろん勉強もしっかりやってましたから。
そして、蔵で毎度のようにキスしながらおっぱいを揉んであげました。もちろん遊んだりして休憩してる時ですよ。ずっと揉みっぱなしってことではありません。
キスして揉みながら、直接触れてみたくなりました。僕も少し興奮してたんです。
ブラウスのボタンを外して、中に手を入れてブラの上からおっぱいを包むように揉んでました。
姉は黙って僕を見てにっこり微笑んでました。姉の体が見たい!欲望が湧いてしまったんですね。
ブラウスのボタンを全部外して脱がしてしまった。薄いピンクのブラでした。
両手でブラの上から揉んだ。
姉は「あーくん。好き。好き。」と言って嫌がりもせず、ニコニコしながらずっと揉ませてくれました。
「お姉ちゃん、好きだ!好きだ!」ブラのホックをなんとか外してブラも取りました。
ピンクの乳首、乳輪を今でも覚えています。
じかにおっぱいを触ってしまった。手が震えてたのを覚えてます。ひんやりとしていて柔らかい。夢中で揉んでしまったんです。僕自身思春期後半で早い話がセックスに興味がありました。
姉は黙って揉まれてる自分のおっぱいを見てました。
「あーくんは、これが好き?」
「う、うん。お姉ちゃんのが大好き。」
にっこり笑ってました。
僕は姉を愛してしまってました。確かに障害者ですが、僕には優しい姉でした。言葉がある程度話せるようになって、気持ちが通じていたんだと思います。
僕は我慢できずに姉の乳首に吸い付いてしまいました。姉は嫌がりませんでした。
姉を抱き寄せて必死に乳首を吸ってました。体からかすかにお香の香り。
姉が僕の頭を抱きしめた。
「あーくん。かっちゃんといっしょ。パイパイね。」
思わずやめて姉を見た。姉は微笑みながら何度も頷いてました。
かっちゃん=お母さん。母のこと。「かっちゃんといっしょ?」最初は意味が分からず姉を見てましたが、あ!そっか!きっと姉は僕が赤ん坊の時、母のおっぱいを飲んでいたのを覚えてるんだ!!納得できました。
「お姉ちゃん、いい?おっぱい吸ってもいいの?」
「かっちゃんといっしょ。パイパイいいよ。」姉を僕の膝に乗せて、姉のおっぱいを吸い続けました。
姉は僕の頭を抱きしめながら頭を撫でてくれた。
乳首を舌で舐めたり吸ったりをずーっとしてました。安心というか好きな姉に甘えてる気持ちでした。
姉の呼吸が速くなったのにはびっくりしました。興奮というか感じてたんでしょうね。
でも、そこから先にはいきませんでした。自分でもまずいことしてると思ったのと罪悪感もありました。でも姉が、僕と遊んで休憩になると自分で上を脱いでくるんです。
「あーくん。かっちゃんと一緒。さっちゃんのパイパイ飲んでいいよ。」
そしてずっとおっぱいを吸って舐めてました。唯一、僕が安心できる時間でした。
姉はその気持ちを掴んでたようです。僕が目を閉じておっぱいを吸ってる顔をずっと見てました。時々目を開けて姉を見ると、小さく頷いてくれました。
しかし、ある時、吸ってる最中に姉が「ふん!」と息を吐いてブルブル震えたんです。もうびっくり!何か体の具合が悪くなったのか!あせりました。
「お姉ちゃん!大丈夫?大丈夫なの?どうしたの!」
姉が僕の頭を撫でながら「じょうぶ。じょうぶ。(大丈夫)」と言いながら抱きしめてキスしてきた。姉の顔が火照ってました。
この時は知りませんでしたが、姉は快感で昇天してしまったんです。初エクスタシーでした。姉がもっと吸ってとばかりに僕におっぱいをくっつけてきた。
僕も嫌じゃないから吸って舐め続けました。
「はあ、はあ、はあ」姉の呼吸が荒くなってきて、お姉ちゃんもしかして感じてるのか?と思いました。
それを知ったら僕も抑えがきかなくなりました。お姉ちゃんを抱きかかえるとお蔵の部屋の端にある姉のベッドに行きました。
姉はずっと僕を見てた。僕にだっこされるなんて初めて。
「あーくん?じょうぶ?遊ぶ?何遊ぶ?なに?」
「お姉ちゃんのこと好きだから。」
「さっちゃんもあーくん、大好き。」
ベッドに姉を寝かせて、履いているスカートを脱がしてしまった。姉はもうパンティ1枚だけの姿でした。
「お姉ちゃん!」もう姉の上に被さっておっぱいを吸い続けました。
「あーくん。大好き。大好き。」お姉ちゃんは抱きしめながら大好きと言い続けてました。
僕は、姉の秘密の場所をパンティの上から触ってみました。
「お姉ちゃん、いい?いい?好きなんだ。」
「あーくん。大好き」僕を見つめてました。姉はゆっくり足を開いた。
何されているのか理解はしてなかったと思います。いや、本能的に何かを理解したのかもしれません。
パンティの上から姉のアソコをもみました。少し濡れていた。さっき昇天したから、その時の快感のせいだと思います。
姉は股間を揉まれている間目を閉じていました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」僕は甘えた。
そしてパンティ脱がして姉のアソコを見ました。25歳の女の体です。スタイルがとてもよかったのにも驚きでした。肌は真っ白。
毛は多かったです。今みたいに手入れなんてしない時代だったと思います。
姉のアソコを直にさわりました。童貞でしたからもう訳わからずに触ってました。
姉は目を開けて僕を見てました。
「あーくん、さっちゃん、好き?いじるの?」
「お姉ちゃん、触りたい。」
「うん。いいよ。」
結構な濡れ具合でした。僕も真っ裸になって姉に被さった。
「あーくん。あーくん。大好き。」裸で抱き合ってるのが嘘みたいでした。
姉のおっぱいを吸いながら、アソコを触り続けました。
姉が目を閉じて呼吸を荒くしていました。感じてた。
僕は割れ目にそって指を動かして、入口を探しました。下の方に凹んでる場所。そこが一番濡れていた。(ここだ。ここに僕のが入るんだ。)
指を静かに入れてみました。
「あーくん、いたい。いたい。」
「ごめんね。」
急いで指抜いて、姉にキスして謝った。姉はにっこり笑った。
「あーくん、じょうぶだよ。いいよ。」
「ほんと?いいの?」
「あーくん、大好き。」姉が僕の手をとって、アソコニあてた。
「ありがとう!」
お姉ちゃんの股間に移動して足を広げて、初めて姉のアソコを見ました。
毛深いけど、綺麗に割れて膨らんでいた。
指で開いて中を見た。もう大人の物そのものでした。ただ、姉はもちろん処女。綺麗でした。女性のココはこうなってるんだと僕も初めてだったから異様に興奮した。
姉は、右手で自分のを触ってきた。濡れているのに驚いてた。
「あーくん、さっちゃん、ちっこ(おしっこ)でちゃった。お便所行く。」
姉が起き上がって蔵の1階にあるトイレに行こうとした。
「お姉ちゃん、待って。」
「ちっこでる。」
「お姉ちゃん、ちっこじゃないよ。ちっこじゃないの。」
姉はおしっこ漏らしたと勘違い。知らないから当たり前です。
僕は姉をベッドに寝かせて抱きしめてアソコを触った。
「お姉ちゃん、わからないよね?女の人は気持ち良くなるとココはこういうふうに濡れるんだ。」
姉はキョトンとした顔で話聞いてた。
「これはちっこじゃないよ。」
「ほんと?ちっこ違う?さっちゃんびーき(病気)かな?」
「違う。それも違う。」
「何かな?」
「・・・・」(説明に困りました。)
「あーくん、触りたい?いいよ。」
ずっと姉の股間を触り続けました。
姉は「はあはあ」言いながら目を閉じてた。
「お姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」
「あーくん、好き。いい。いいよ。」
かなり時間立ってましたが、姉が深く息を吸った瞬間ブルブル震えて硬直してしまった。
僕を思い切り抱きしめてきた。
姉が昇天しちゃったんですね。快感を知ってしまったんです。
ゆっくり目を開けて、潤んだ目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、よかったの?」
「よかった。これ何?これ何?」
「うーんとねえ。お姉ちゃんは大人になったんだ。」
「オトナ?さっちゃん、ことも(子供)だよ。」
「うーん、お姉ちゃんはもう大人なんだ。」
「そう?オトナ?あーくんと一緒?」
「そう!一緒。大人なになったんだ。」
姉はとっても嬉しそうな顔で喜んでました。
(お姉ちゃん、一緒に大人になろうね?)
姉の上に被さって、姉の股間に息子を当てた。姉のアソコにあてて擦った
姉の呼吸が速くというか荒くなってきました。うるうるの目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、いいでしょ?いいでしょ?ごめんね。でもお姉ちゃんのこと大好きなんだ。」
僕は息子握って、入れ場所を探しました。さっき下のほうだったな?
何度か押し付けているうちにヌルリと言う感じで何かに潜り込んだ感じがしました。
瞬間、姉が「ああー!」声を上げて僕を見た。今でも姉の処女喪失の瞬間を覚えてます。
痛かったんでしょう。でも僕を抱きしめてました。嫌がらなかった。
そのまま中に潜り込みました。姉の中にすべて入った。
「ううう・・・あーくん・・・いたい。いたい。」
「お姉ちゃん、ごめんね。ごめんね。」
「あーくん、じょうぶ。じょうぶ」
「お姉ちゃん、僕も大人になれたよ。お姉ちゃんのおかげだ。」
「あーくん、さっちゃん、オトナ。いいよ。」
そのまま姉の中に入ったまま抱きしめてじっとしてました。
数十秒だったかもしれません。動く間もなく膣内に射精してしまいました。もう凄い快感だった記憶があります。
姉の中に射精。お姉ちゃんと一緒になれた。罪悪感より喜びでしたね。
姉は目を開いて僕を見つめてました。
僕がうめいて、しかめっつらで射精してたので、きっと痛いのを我慢してると思ったんでしょう。
出し終わって姉の胸に顔つけてグッタリしてる時に姉が頭を撫でてきた。
姉の顔を見上げた時に泣いてしまった。ごめんなさいって気持ちでした。
「あーくん。泣きない。泣きない。痛いの痛いのとってけー。(痛いの痛いのとんでけー)
あーくん、じょうぶ?じょうぶ?」
姉は自分が痛いのに僕も痛いから泣いてると思ったんでしょう。しきりに心配してくれてました。
姉は泣いている僕の頭をいい子いい子するみたいに撫でてました。
「お姉ちゃん、ありがとう。大好きだ。」
「あーくん、大好き。」
姉の中にしばらくいました。
困ったのはまた息子が元気になってしまったこと。
そのままじーっと姉の中で小さくなってくれるのを待ちましたが無理でした。
ゆっくり腰を動かしました。
お姉ちゃんはぎゅっと目を閉じて僕の頭を抱えた。
「いたい・・・いたい・・じょうぶ・・・いたい・・・あーくん、じょうぶ」
姉のおっぱいに顔埋めながら腰を動かした。
「はぁはぁ、お姉ちゃん痛い?大丈夫?」
「じょうぶ・・・はぁはぁ・・・あーくんじょうぶ?じょうぶ?」
僕を心配してた。姉の優しさが嬉しかったです。
そのまま奥に入れて、2回目も発射してしまったんです。
姉は頭撫で続けながら、僕を抱きしめてた。
何をしているのか、何をされたのか・・・姉はわかったみたいでした。
生殖行為=本能ですからね。
終わって僕は息子を姉から抜いた。姉は出血してませんでした。姉の股間から精液が垂れてきたので、急いで拭いてあげた。
「あーくん、ありとうね。(ありがとうね)」
姉を抱き起して、股間から出てくる精液を全部綺麗に拭いてあげた。
「お姉ちゃん待ってて。そのままでいて。」
「あーくん?」
「待ってて。」
僕は急いで1階の流し台でタオルを濡らして戻った。
姉はベッドの上に正座してました。
「お姉ちゃん立ってくれる?」姉を立たせて、全身を濡れタオルで拭きました。
もちろんアソコも入念に拭いてあげた。
そして姉にパンティ履かせて、ブラをつけて洋服を着せてあげた。
僕も服を着て、姉を抱きしめたとき姉が涙を流した。
「あーくん、ありとう。ありとう。大好き。」「お姉ちゃん?」
姉のお礼の言葉の意味が理解できませんでした。何に対してありがとうなのか?
でも、このお礼の意味は後になってわかりました。
姉とはこのお蔵で何度もセックスしました。もちろんコンドームなんてありませんでしたから中だしです。
姉もセックスの快感を知りました。セックスでイクことを覚えました。
姉にクンニもしました。さすがにフェラチオはできません。
姉はクンニされるのが好きだった。何回も昇天しました。
姉とは「内緒」ということでお互いに黙ってた。
「お姉ちゃん、僕とお姉ちゃんだけの秘密だよ。誰にも言わないでね。」
「あーくんとさっちゃん内緒。内緒。うん、いいよ。」
1度結ばれてからは僕がお蔵に行くと、姉は大喜びで抱き着いてくる。
よくばれないと思いました。いや、実はばれてました。
そして、中だししてるのに妊娠しなかったこと。あとで知ったのですが、姉は妊娠できない体だったそうです。
うすうすわかってました。なぜなら生理が無かったから。毎日一緒にいればわかります。
姉は知恵おくれだけではなく、女性にとって大切な妊娠の機能がなかった。完全な不妊だったんです。
姉の言ったお礼の言葉。「自分を愛してくれてありがとう」ということだったようです。
最初は痛かっただろうに・・・。でも動物の本能なんでしょうね。セックス=種族保存の本能であること。愛する人との子供を作る行為であることを本能で感知してたんでしょうね。
大学に入学となって、僕は実家を離れることになりました。
最後にお蔵で姉に話した。
「お姉ちゃん、しばらく会えないけど元気でいてね。お姉ちゃんありがとうね。さようならだよ。さようならだよ。」
姉はじーっと聞いてました。「さようなら」と言った瞬間、ボロボロ泣き出した。
「あーくん、大好き。大好き。さよなら、だめ。だめ。さよならなし。」
「大丈夫。帰ってくるから。夏休みにかえってくるから、待っててね。」
「さよなら、だめ。だめ。大好き。一緒。ここに一緒。」
実家を出て一人暮らしして、1か月ぐらいたったときだったと思います。実家から連絡が来た。
姉が落ち込んでしまって、体調崩してしまったと。僕がいなくなったのが原因です。
恋わずらいだった。すぐ後のGWに実家に急いで戻りました。
お蔵に即行った。
「お姉ちゃん!帰って来たよ!」
ベッドに寝てた姉が飛び起きて抱き着いてきました。凄い力で抱き着いてきた。
「あーくん!あーくん!あーくん!」もう全身で「会いたかった」と表現してきました。
両親からは、あなたのことがほんとに好きなのね?と言われました。
実家に戻って半日で姉は元気になってしまいました。
完全な恋煩い。僕にべったりくっついてニコニコでした。
僕がこのまままた大学にもどったら、今度こそ姉はこわれてしまうんじゃ?とも思いました。
GW中に姉に教えました。
僕が姉を嫌いで出たわけじゃないこと。学校に行っていること。家からじゃ行けないこと。
そして、今度僕が帰ってくる日をカレンダーで教えました。
帰ってくる日(夏休み)に○をつけた。
姉に毎日朝起きたら、カレンダーに×を書かせた。〇が来たら僕が帰ってくると。
姉はやっと理解してくれました。
夏休み。戻ったら姉はお蔵の入口で僕を待ってた。
「あーくん、かえり?(お帰り)」
凄く嬉しかったです。だって外出たことが無い姉が、お蔵の入口にいた。
GW過ぎて少しして両親が姉を庭に出すことをしたそうです。もちろん門から外には出さない。事故にあったら大変だから。
お蔵のカレンダーを見たら、ちゃんと×がついてて、○の日(花丸になってました!)が今日でした。
もっと驚いたのは、姉がネコを飼ってたこと。気をそらすために子ネコを与えたそうです。
最初はおっかなびっくりだった姉だそうですが、母性本能の強い姉ですから、すぐに可愛がりはじめたそうです。
夏休みじゅう、姉とお蔵で昔みたいに遊んだりしました。
まあ、セックスも何度か。
僕が大学院に入った年。姉が急逝してしまいました。病気だったのですが。
両親からの連絡で急いで実家にかけつけて、姉の最期を看取ることができました。
「あーくん、ありとうね。ありとうね。ありとうね。」
ずっと僕の手を握ってた。

姉が他界して30年。
今も遺影の姉は優しく微笑んでます。ずっと綺麗なままです。
何気に思い出を書いてみたくなったしだいです。
乱筆で失礼しました。また、読んでいただきありがとうございました。

出会い系で年下の男の子を食いまくる肉食な私w

タイプは、弟系で母性本能をくすぐるタイプの可愛い顔で、素敵なお姉さんを演じてみたら、一人の若者Aが食いついてきたw

家出ガルネルで食いついてきた若者Aが「相談にのって欲しいこと色々あるので聞いてください」と可愛いではないか。よしよし、お姉さんが相談でもちんこでも乗ってあげよう。でもタテマエ飲みオフってことで特にスペックや写メは交換せず、約十日後にサシオフ決定。

たまには遠くから相手を観察してみようと思うも家出ガルネルで待ち合わせた場所が混雑しててとても無理。素直にお互いの服装をメールしあい普通に探す。聞いた服装がダサめっぽい気がしたのでちょっと不安。でも現れたのはごく普通でダサくもなくオサレでもない大学生風の若者でした。

TAKE2の深沢そっくり(以下深沢)で身長低め(165・52)ぜんぜん可食範囲です。あくまで飲みオフだけどね!新宿は全然わからないと言うのでてきとうに個室居酒屋へ連れ込む。

都会に住んでいながら、新宿知らないって一体どんなつまらない生活してるんだ!まずはとっかかりとして相談事とやらを聞くことにしたが、深沢は転職関係で悩んでるらしく仕事の話一色に。畑違いなので正直アドバイスの仕様がないが頑張ってしゃべりまくる私。

なんか部下と飲んでるオヤジみたいなノリになってくるが、ひょうたんから駒的にいいことを言えていたようで感謝され「さすが人生の先輩って感じですね!今日来てよかったです!」と言われる。

おい私!ダメだよこれじゃ!エロイ雰囲気にならないじゃん!深沢はとっても真面目で、お勉強もよくできる良い子ちゃんぽい。勝手が違っててやりづらい。共通の話題もなく、相談事が終わると話すことがなくなる。エロ話ができるタイプではないので非常に困る。なのでひたすら食べて飲んで店をハシゴ。

ひょっとしてチェリーか?とも思える草食系男子の雰囲気の深沢だったが、大学時代は彼女がいたというのでとりあえず経験はありそう。「家が遠くて終電が早いので11時まで」とかぬるいことを言っていた深沢だが「明日休みだしいいじゃん、朝までつきあってよ!」と酔っ払い姉さんと化した私のごり押しに負けたのか承諾。

「じゃあ酒買ってホテルで飲もう」とさりげなくセックスを決定する私。深沢は別に抵抗しなかったので合意です。慣れ親しんだ歌舞伎町のラブホ街まですごいスピードで引っ張っていきORIONにイン。運良く空室アリ。

近辺のホストクラブがクローズする午前1時を過ぎると、この辺のラブホはあっという間に満室になるようなのです。この時点で私はかなり酔っ払ってました。もともとそんなに強くないのに、ハイピッチで飲みすぎた。さっさと風呂溜めて、さっさと一人で入って、なぜかお湯抜いて出てきました。

なので深沢はシャワーのみ。寒いって言ってた。で、ラブホガウン(ここのは厚手のタオル地で気持ちいいです)でベッドに倒れこむと、深沢も無言で隣に来て、ちゅう?ってキス。あんまうまくないが、こっちも酔ってるのでけっこうどうでもいい。

とりあえず必須のフェラ。細身の14センチくらいだけどカリ高でカッチカチです。よっしゃ!で、ゴムつけてあげて、跨って腰を振った・・・はずです。この部分あまり記憶がありません・・ホント酔ってました不覚です。だけどクリ触られて気づいた。

こいつ爪切ってない!言語道断。「爪痛いよ!」って手を掴んで即刻やめさせた。「かわりに舐めて」ってクンニさせたら、何も言わないのにアニャルまで丁寧に舐めてくれたので許しました。正常位で突かれたとき奥に当たって良かったんでめっちゃ声出したら「痛い?」と心配そうに聞く深沢。そのくらいのちんこで痛いことあるかい。

「当たって気持ちいいぃ」と言ったら「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。「後ろから入れてぇ」って言ったときも「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。いいからお前もなんかやらしいこと言え。でも終始ほほえみながら私の頭を撫でてたのが印象的。癒し系セックスなのかも。

挿入してから30分くらいやってて私は逝ったんだけど深沢は酒飲んでるせいか出ない模様。遅漏バンザイの私ですが、どうにもこうにも眠くなってきちゃって午前3時半ころ中断して寝た。7時ころ、先に目覚めた深沢にちゅうされたりおっぱい舐められたりして半分寝ぼけたまま朝の部スタート。

やっぱり逝った翌朝のセックスはいいです!子宮口が下がってて準備万端な感じで当たりまくりです。また「痛い?」と聞いてくる深沢。私のまんこはそんなヤワじゃありません。遠慮なく突くがいい。あれ?ゴムつけた?と聞くと、しっかりついてた。

というか昨夜のゴムがついたままだったのでした。寝てる間も萎えなかったんですね。若いっていいですね。この朝もけっこうな遅漏君で単調な動きながらカッチカチので長時間突かれて満足させてもらいました。かなり眠かったので騎乗位はしないで正常位でごちそうさま。

「寝不足にさせてしまってすみませんでした」って真面目なメール来ました。あ、返事してないや。男は黙って深爪!あと、ホテル代ワリカンできるくらいのお金は持っとくといい。男子たるものいかなる場合でも「万が一」に備えることは必要だと思うんだな。

従兄弟の嫁

俺=32のケアマネ
従兄弟=35の夜勤あり公務員
従兄弟の嫁ミカ=35で看護師従兄弟の幼馴染で中学から付き合って結婚

俺の介護の実習先がミカの勤務する病院だったことがきっかけだった。

高卒で夜勤ありの公務員になった従兄弟と、看護師としてそれなりに経験を積んだミカが結婚したのは10年前

結婚式は身内の少ないミカに配慮して、最小限の身内だけで俺も参加しなかった

従兄弟とミカはお互いに母子家庭で、家庭に憧れがあったようだし、堅実な職業だからマイホームも30年ローンですぐに建てた

付き合いもあまりなかったが、就職に失敗して、仕方なく介護の勉強を始めた俺の実習先がミカの勤務する病院だった

ミカは大学まで出してもらってフラフラしていた俺を嫌っていて、顔を合わせても適当に挨拶すらしない関係だった

ある時、かなり横暴な患者が入院して、手当たりしだいに周囲に当たり散らしだした

どうしてだか、その患者みたいな嫌われ者に、何故か好かれる俺は実習名目でその患者の担当にされた

嫌われ者に対して、懸命に仕事をしている姿に見直したか何かで、ちょこちょこ話をするように

その後、従兄弟の夜勤明けの当たり散らす態度の愚痴を聞いたりしていたら、ミカの夜勤明けにウチまで送ったついでにベッドイン

幼馴染カップルが結婚の幸せ夫婦かと思えば、セックスの相性悪かったみたいで、風俗のお姉さんに仕込まれた俺の肉バイブ奉仕に夢中になったミカ

そんでも、本気なわけじゃなく、週一程度ゴム付きで夜勤のストレス解消セックスをしていた

夏のある日、ミカは夜勤明けで、その日は従兄弟の夜勤日

ミカが帰った日の昼過ぎに従兄弟は出掛けた

俺はいつものようにウチにお邪魔して、いざパコろうとしたらゴムがない

従兄弟用のは小さすぎて、俺のは入らないから、仕方なしに近くのスーパーにあるドラッグストアに行こうとしたら

「今日、大丈夫な日だよ」

やたら、エロい顔でミカに誘われた

大丈夫でも生は無いわ、と笑ったけど、やっぱあれは夏の暑さが悪かったんだろう

玄関でミカにフェラされて俺も我慢出来なくなった

従兄弟の嫁で看護師として働く凛々しい顔、俺を嫌っていた頃とのギャップに頭ふっとんで、生でやりまくった

当たり前のように中に出しまくって、いつもなら3時間くらいなのに、夜中までやりまくった

久しぶりの生の感触に人生で一番射精しまくった

ミカの乱れ方もえげつなかった

その日までキスは嫌だって、スポーツ感覚のセックスだったのに、めちゃくちゃねちっこく求めてきて、AVみたいに絶叫しながらいきまくっていた

多分、長女はその日に命中した子

そっからは見境なくなって、週3でやりまくった

妊娠したミカに生で出しまくった

ミカも生は駄目っていいながら、絶対に拒否しなかった

ナース服着せて臨月に中出し決めた後に、産気づいたのは焦ったけど

子供産んでから、しばらくはやめたけど、3ヶ月くらいしたらミカから誘ってきた

ウチにお邪魔して、ミカが赤ん坊のベビーベッドに手をついてクソエロい下着だけで尻を振って誘ってきたので、思いっきりやりまくった

母乳吸いながら赤ん坊の横で中出し決めたのは最高に気持ち良かった

「パパ出して中にいいよ」

2人っきりの時、ミカは俺をパパと呼んで、それもまた征服感がある

2年後に2人目の女の子が出来て、さすがにヤバいかと思ったけど、まだ続いている

今年も正月に祖父母のうちに集まった時、従兄弟は早く結婚しろ!子供はいいぞ!と酒に酔って自慢して説教してきた

結婚はしてないけど、子供はいるんだよなぁと思いながら、酔いつぶれた従兄弟を祖父母宅に放置して娘たちを祖父母に預けて、近所の従兄弟のウチの夫婦の寝室にお邪魔してミカに寝バックでベッドにめり込むまでやりまくっていたら、うわごとのように

「パパ、もうひとり欲しい」

死ぬかと思うほど射精した

すまんね、俺の子供3人になりそうです

養ってください

私には双子の姉がいます

最近はセクシャルマイノリティの人が経験を語り合うことも珍しくなくなってきましたが、さすがに姉妹での体験、しかも今も継続中となると、引かれたりお叱りの声を受けてしまいます。

なので、たまにこうしてネットで告白をしています。

特に、トラウマとなっしまった経験も話に含まれてしまうので・・・。

私には双子の姉がいます。

双子といっても、二卵性のため、顔は全然似ていません。

というよりむしろ、容姿も知性も全て姉に吸い取られてしまったのではと思うほど、幼少の頃から姉は美しく、おまけに成績も学年トップクラスで、私は常にコンプレックスを感じていました。

いつしか両親も、あからさまに姉の方ばかりに関心を向けるようになっていきました。

そんなこともあり、何かと私に構おうとする姉に対し、私の方はむしろ姉に敵対心にような感情さえ抱くようになっていきました。

一応、思春期を迎えた頃にはあからさまに姉に悪態をつくようなことはしなくなりましたが、心の中では姉へのコンプレックスが渦巻いていました。

双子でありながら、スクールカーストの頂点に立つ姉と、クラスでも地味で目立たない自分の落差に惨めさを感じていました。

そんな二人の関係に転機が訪れたのは、高校受験を間近に控えた時でした。

姉が私に思いつめたような表情で、「ずっと好きだった」と告白をしてきました。

手を震わせ、わずかに紅潮した姉の表情を見て、それが家族愛を意味するものでも、冗談でもないということは一目瞭然でした。

最初は嫌悪感のような感情さえありましたが、あれだけ嫉妬していた姉が冴えない妹である私にそれほどの執着心があったということが不思議で、徐々に姉の気持ちを受け入れる素振りを見せるようになりました。

姉に請われる形で人生初めてのキスもしました。

私と違い、学校中の男子に憧れられている姉が、なぜ彼氏を作る素振りも見せないのか、ようやく理解しました。

そんなある晩、隣室で寝ていたはずの姉が私を起こし、寂しいから私のベッドで一緒に寝かせてくれと部屋に入ってきました。

まだ私が姉に苦手意識を持つ前、本当に幼い頃には一緒に寝ていたものですが、およそ10年ぶりの一緒のベッドでした。

私は拒みこそしなかったものの、緊張と驚きでなかなか寝付けずにいました。

そんな時に姉が、「まゆちゃん、エッチしたい」と震える声で囁きました。

告白の時と同様、真剣で有無を言わせないような声色に、私の鼓動は一気に高まりました。

動けずにいる私に、姉は我慢ができなくなったのか、いつも以上に濃厚なキスをすると、やがて私のパジャマを脱がせ、下着の中へと手を伸ばしてきました。

私が抵抗しないのを同意だと思ったのか、いよいよ本格的なセックスへと発展していきました。

下の階では両親が寝ていたのですが、緊張のため、姉の指が私の性器に触れても、声が漏れることはありませんでした。

その時の気持ちは本当に不思議でした。

女優かアイドルかのように整った顔立ちの姉が、暗闇の中でその自慢の顔を私の性器へと埋め、子犬か猫のように舌を使う姿に、なぜだか感動すらしていました。

本当にこの人は私が欲しくて仕方ないんだな、と。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、姉はすでに同性とのセックスを経験していました。

相手は30代半ばの保健室の先生。

あまり縁のなかった私の記憶では曖昧ですが、美人で年齢よりもいくらか若々しい人だったと記憶しています。

若々しいとは言っても、当時の私たちにとっては母親のような年齢の人です・・・。

数ヶ月ほど、その先生と肉体的な関係があったようなのですが、私への思いが断ち切れず、泣いて「捨てないで」という先生に別れを告げ、私への告白に至ったそうです。

随分と後になって知ったことですが。

その夜から姉は、私への欲望を隠さなくなっていきました。

両親の目を盗んでは私の部屋に入り込み、あるいは私が一人でお風呂に入っているとそこに入ってきて、私の身体を求めてきました。

実は、成績優秀な姉は他県の有名な進学校へ、私は地元の高校へ進学することが決まっていたので、今のうちに少しでもと、私との関係を深めておきたかったのかもしれません。

そして、そんな姉とのセックスを拒まなかった私も、レズビアンの傾向が元々あったのかもしれません。

現に、成人した今も、男性とは付き合ったことはおろか、好きになったこともありません。

やがて春が来て、私も姉もお互いに進学すると、離れ離れの生活が始まりました。

離れて暮らしていても、私よりも姉の心配ばかりをする両親への反発もあり、私は外の世界へ刺激を求めました。

引っ越しで残された姉のパソコンを使い、私の住んでいた街のレズビアン向けのサークルを探して、オフ会へと参加することにしました。

そこで出会ったお姉さんたちはとても素敵な人たちばかりで、サークルでもダントツで幼い私は、みんなの妹のように可愛がってもらいました。

また、男性の同性愛者の方との交流の機会もあり、そこのお兄さんたちにもやはり可愛がってもらい、悩みを聞いてもらったりもしました。

そんな風に充実した毎日でありながらも、サークルのお姉さんたちから恋愛対象として見られないことへの不満も高まっていきました。

ある時、サークルのメンバーの中でもとびきり美人の30代の女性から声を掛けられました。

その人はたまにサークルに顔を出していたのですが、他のお姉さんたちからは嫌われていました。

「まゆちゃん、あの人には気をつけてね」と、名指しで批判する人もいたほどです。

サークルのお姉さんたちから伝え聞く内容で、どうやらセックス(というか乱交)目的のグループを立ち上げているようでした。

「気をつけてね」というお姉さんたちの忠告が頭によぎったものの、寂しさと若さゆえの好奇心には勝てず、その人の誘いにまんまと乗ってしまいました。

結論から言うと、一度目の顔合わせの後、二回目に招かれた会合で、私はセックスグループのメンバーたちによってレイプされてしまいました。

輪姦という表現が適切かもしれません。

そのグループは当然ながら女性だけのグループでしたが、年齢はだいたい30代前半が中心で、中には主婦もいました。

女たちは代わる代わる私の性器に指を入れ、舐め回し、私にも同じことをさせ、最後には順番に貝合わせをさせられました。

男性向けのアダルトビデオなどでは、貝合わせと言ったら、お互い仰向けになって足を交差させるような体位だと思われていますが、実際には、異性同士のセックスの正常位に近い形で、上となった女性が体重を使ってお互いの性器を刺激するような感じです。

あの時の不快さは今でも忘れられません。

好きでもない女たちの体液と自分の体液とが混じり合う不快感。

ヘアを処理した後のジョリジョリっとした感触。

逆に、相手の濡れたヘアが自分の性器に擦れる感触。

そして、そういった不快感とは裏側に、快感もまた同時に感じてしまっていること。

全員の相手をようやく終えた時、私の精神は自失呆然となっていました。

そんな私をクスクス笑いながら、行為の最中や直後の様子をデジカメに収め、女たちは、「次も楽しみにしているね」と言ってきました。

女たちが怖かったからなのか、それとも姉とのセックスが失われた隙間を埋めたかったのか、今となっては自分でもわからないのですが、抵抗することもなく私は女たちの会合にほぼ毎週参加しました。

印象的なのは、自分以外のメンバーでは最年少だった二十代半ばの大学院生からひどく忌み嫌われていたことです。

彼女はまさに、学生時代に私と同じような方法でグループに無理やり加えられていたにも関わらず、数年経った後には完全に心まで女たちに支配されていたのか、毎回みんなに玩具にされる立場を私に奪われたことが気に入らないようで、私のことを「便器ちゃん」と蔑んでいました。

私が参加するようになってから半年ほど経った時、大型のいわゆるバイブレーター(形状も大きさも速度も、ほとんどドリルのようなものでした)を持ち込んできて、拘束した私の性器に固定して、「十分間に何度イクか?または失神するか?」という卑劣極まりない遊びを考え出したのも彼女です。

白目を剥き、涎を垂らした私の写真を嬉しそうな顔で何度も見せつけてきました。

結局、そのグループとの関係は卒業まで続きました。

最初に加わったレズビアンサークルのお姉さんたちとは、忠告を無視してしまったことへの負い目や、とても相談できるような内容ではなかったということもあり、すぐに足が遠のきました。

もちろん同級生や家族にも言えませんでした。

しかし、たまに帰ってくる姉だけは、私の様子や身体がだんだんと変わっていくことに気づき、私の肉体を求めながらも、「他に好きな人がいるの?」と何度もしつこく私に聞いてきました。

姉は前述の保険の先生との体験を教えてくれましたが、私は今に至るまで姉にも秘密にしています。

卒業後、姉は都内の有数の名門私大へ進学し、私は都内の企業へ就職しました。

当然のように姉は私との同居を求めてきました。

両親としても少しでも経済的な負担を抑えたかったようで、私たちは三年ぶりに同じ場所で暮らすことになりました。

学生と会社員ということで、なかなか生活リズムが合わないこともありましたが、両親の目から自由になったことと、三年間離れ離れになっていた時期を取り戻したかったのでしょう、姉は私の身体を執拗に求めてきました。

その頃、姉は私との関係は伏せながらも、都内のレズビアンの人たちと交友するようになっていました。

しかし、大学の仲間やレズビアン仲間からどれだけチヤホヤされても、私を一途に慕い続ける姉の姿に、私も次第に姉に心を開くようになりました。

あれから十数年、二人とも結婚適齢期を超えましたが、今も同居生活は続いています。

姉は大学卒業後に大手の総合職として就職し、今や中間管理職です。

私は恥ずかしながら、どの仕事もあまり続かずに点々として、今は派遣をやったり、仕事をしない時期は専業主婦のようなことをしています。

学生の頃と同じように、姉と私との社会的な地位の格差は広がるばかりですが、姉の方はそんなことには気にも留めず、私を求め続けてきます。

むしろ仕事でのストレスが多いのか、疲れや体力の衰えもあるにも関わらず、三十歳を過ぎた頃からセックスの回数は急増したままです。

両親は私にはほとんど連絡してきませんが、姉にはしょっちゅう、「仕事もいいけど、そろそろいい人を見つけて孫の顔を」と催促してくるようです。

まさか、自分たちの双子の娘が、毎晩のようにお互いのアソコを舐めあっているなんて夢にも思いませんよね。

長文失礼しました。

嬉しかったけど・・・なんだか消化不良・・

つい先月の話。18歳?20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」もう諦めようと思ったが!20歳?22歳を見てみよう!!と思った。「……」「…!!」おぉ!!いたいたいた!!よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!ブルルルルゥゥ…!!うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?ドキドキドキ!『何がしてほしいの?』えぇぇぇ!?ま・じ・で!??僕『何って?何でもいいの??』

女『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕『うん。』ドキドキドキドキドキまま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??ドキドキドキドキ…「!!!!!」ピロロロロ?…ピロロロロ?…ききき、キタァァァ!!!

僕「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!

僕「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕「…うん。」正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕「えっ!これから?」もう結構な時間だった。

僕「い、いいよ。会えるよ。」行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。

僕「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」ドキドキドキドキブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!ドキドキドキドキ「!!!!!」きき、来た!!

リカ「…○○?」
僕「うん。」おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。

田舎なので、人は全くいない。ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕「う、うん。」
リカ「へぇ。」「!!!!!」うおおおぉぉぉ!!!ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕「…う、うん。」カチャカチャッ…ズズズッ…僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。

もうヴィンヴィンです!!

リカ「…初めて?」リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕「…うん。」初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」じゅるじゅるっ…。あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕「…あぁっ!ん!」じゅるじゅるじゅるじゅる…。あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕「あぁ!もうだめ!」うぅっ!どくどくどく…。

リカさんの口の中に出してしまった。リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「…じゃあ帰ろっか?」え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕「…え、ああ、ああん。」まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕「……。」あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

そして2週間ぐらいして友達から聞いて知ったんだががちセフレラブのリカって女ヤリマンだったらしい…。でも俺は口だけでした。

海外旅行先で知り合って


俺24彼女36の時、海外旅行先で知り合った
たまたまホテル主催のディナーショーの向かいの席
この時点で色っぽいお姉さん綺麗系で俺が一目ぼれ
話してみると住んでる所は同じ区内と言うことで話が盛り上がる
ショー終了後ラウンジで軽く飲みながら日本に帰ったら会いましょう(この時点でお互いの年は知らない)
と約束して次の日の便で俺が1日早く帰国
約束の3日後、待ち合わせ場所で待つ俺の内心は「あの位の美形なら他にいい人が居て来ないだろうな・・・」
しかし、時間になると来てくれた、だんだん近づいてくる彼女を見たその瞬間俺固まる「シマッタ!!」
あまりにも服装が違いすぎた、俺変なズボンこ汚いスニーカー&上着はなんだったか覚えていない
彼女は落ち着いた色でまとめたスーツ系、記憶が定かではないが「来てくれて有難う、へんな格好で御免」と
俺が言ったと思う、付き合いだして2ヶ月目位に俺の家(お互い借家一人暮らし)の誘うことが出来た
しかし童貞な俺は如何したらいいのか分からずコーヒー入れてしばらくしゃべって2時間くらいかな
彼女が「もう遅いから帰るね」で俺撃沈、その2?3日後かな、とうとう彼女の家に上がることに成功!
こんどこそは!と思ったがどのように持っていったらHな事になるのか分からない俺(この時点で手しか触ってない)
しばらく時間がたって彼女「もう遅いからかえりなさい」俺「はい」またしても俺撃沈、この後しばらく警戒されて
彼女宅には上がれず、その後も何度か会ううちに、車内でいくつなの?と聞かれたので「24だよ」彼女は泣き出し
「やっぱり・・・私36なの・・」かなり前に干支聞かれたので俺の年齢は知ってたみたい
俺も自分より年上だろうとは思っていたが12上なのは正直ビックリした、実際どう見ても俺から見たら30歳前
「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」と泣く彼女、俺は「別に歳はいいんじゃないかな」と言っても泣き止まないから
このとき初めてキスと言う物をしました、この日はもう遅かったので自宅まで送って終わり

初Hは次で

それからしばらくして彼女の家に上がることが出来たので今度こそはと気合を入れるが
時間だけが過ぎていき、彼女「もう遅いよ、帰らないと」俺「やだ」このような会話の後に
彼女「しょうがないね待ってて」風呂に先に行った、彼女が上がると「ちゃんとおちんちん洗って来るんだよ」
今まで卑猥な会話などした事がなかったので物凄くびっくりした
俺が風呂上がると既に布団が轢いてあり、布団の真ん中辺りをポンポンと手で叩くので言われるがままに
そこに座ったらキスが始まりビンビンになった物握られて「どこに入れるか分かる?」「出る時ちゃんと分かる?」
と聞かれたので「うん」と答えておいた、正直ヨクワカラン、彼女に言われるがままに「ここがクリトリス」「ここが入れる所」
色々指導されたと言うか本当に分からないので言われるがままに挿入、しかし出ない、とにかく出ない
しばらくしたらヒリヒリしてちじんでしまったので、彼女が口と手でしてくれて最後は口内でした
中で逝けたのは2?3回目かな、緊張すると男はダメになるんだと知りました
付き合いだして丁度一年後に結婚申し込んで、その半年後に結婚しました
それにしても全く老けない、12年前の写真と比べても衰えてない
俺は髪が かなりヤバイ

現在俺36 妻48

快感の波に涙を流しながらイカされました

出会い系で知り合って遊ぶ事になった女がいる。その女と会う当日、僕と会う直前まで飲んでたらしく、会ったその時はでフラフラ歩いてた。会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かる、いかにもOLな格好をしてて、髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「危ねっすよ」と言いながら体を支える。むにって感じが伝わる。「あ…」と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。ベロベロでもうダメそうだったから「もう帰る?」と聞くと「ちょっと駅から離れてタクシー…」「あ?、んじゃ途中まで御一緒しますよ」という事で、ガッチリ腰に手を回して反対の手で手を握り歩き始める。

舌足らずで「ありがとねぇ?…」良い感じで酔ってる歩いている途中数台のタクシーが通り過ぎたけど、勿論無視して歩く。話してるとお酒が好きとかで…「じゃ、今から飲みに行きましょっか?」と冗談めかしながら誘ってみるとOK。って事でフラフラしながらも居酒屋へ。

結局この後3?4時間くらい閉店まで飲んで分かったのは、『30歳のOLさん(俺より3歳上)、結婚しているが子供はいない(遅いのはいつもの事らしく連絡してなかった)結構サバサバ系、会社でもそう言うキャラ』

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて「どうしよ…どこで飲もっか?」ちょっと悩んだ素振りをしながらも…「んじゃホテルで飲み直そっか」「え///まぁいいけど…」って事で近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに2人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入る事に。(出来上がってますなぁお姉さん…)俺が先に入って待っていると、後から入ってきて大事な部分は隠してる。

で、俺を背にして入ってきたので後ろからおっぱいを揉んでたら「あ…ん…」そのままの体勢で顔をこちらに向けさせ、いきなりディープキス。その間もあふあふ言っててもうギンギンです。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうヌルヌルになってる!そのままクリを責めて「んん!…あん…」湯船の中なのでちょっとやりにくいけど、少しでも止めると手で息子を責めてくる…こら持たねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらに掻き混ぜると喘ぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたらパクッ!)って咥えてきた。エロすぎるやろ…と思ったけど、早漏気味な自分が持つわけではないので「ダメ…もう我慢出来ない…こっちきて」と湯船から出す。

「じゃあ…入れて♪」と言いながら後ろを突き出してきた。内心いきなりバックですか…と思いながらもかなりの興奮。ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ヌルヌルだし中がヒクヒクしてるよ」「あん!…んん!!好き…なの…あん!」暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻を揉んだり、背中を舐め回す。

ちょっとしょっぱい。足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。体勢的にも無理があるので…正常位へ。こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる。(爪立てないで…)足を腰に回してくるし…俺もそんな状況に興奮して、ディープキスでベロベロしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど、…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。外したゴムを見ながら嬉しそうに「いっぱい出たねぇ♪」とか言われながらちょっと興奮…で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

凄い…エロい…です…と思いながら、今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら更におしゃぶりスタート。昨日オナったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて穴をべろべろさわさわ。そら反応しますよ。

えぇえぇ。快感の波に涙を流しながらワケが分かんなくなりながら結局きっちりいかされました。で、やっと就寝。

抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「誰!?」と言われる事もなく無事に帰りました。人妻オフパイドの人妻はエロエロだから大好き(^o^)その後も彼女との関係は続いています。

俺は最低!!(銀行の女編)


俺は最低!!(銀行の女編)

大手都市銀行のお姉さんたちが、仕事帰りに俺がバイトする喫茶店に寄る。
窓口担当も含む3人は綺麗なお姉さんたちだ。しゃべらなかったら…。

かしまし娘とはよく言ったものだ。3人集まると、しゃべる、しゃべる。
仕事終わりの開放感からか、とにかくうるさい。そして下品に笑う。
でも美人には甘いのが男という生き物。俺も仲良くさせてもらっている。

ある日、もうひとりのお姉さんと4人組でやってきた。

「こちらの綺麗なお姉さんは?」俺はかしまし娘どもに訊いた。
「ミドリせんぱ?い。」そう紹介された。
「どう、綺麗な人でしょ??」

確かに恐ろしく美人だった。
歳をとったら名取裕子のような美人になると予感させる顔立ち。
肩までのセミロング・ヘア、スーツの着こなし、薄く清楚な化粧。
加えて身長も高そうだった。モデルのような体型。
服の上から見たところ、バストは“そこそこ”といったところか。

一目惚れとまではいかないが、美人に対座した雄の習性。
よだれを垂らして見入ってしまった。
左手薬指の指輪も見逃さなかった。
ま、これだけの美人だ。いないほうがおかしい。

いつもはボックス席で小一時間ほど雑談して帰るのだが、
ボックス席が埋まっているときは、カウンター席へ座る。
たまにしか来店しないミドリさんが、カウンターに座る確率は低いが、
そこにミドリさんが座ると、俺のテンションは一気に上がる。
会話するチャンスが大きくなるからだ。

「俺、ミドリさんみたい綺麗な人、見たことない。」
「一度でいいから、ミドリさんみたいな綺麗な人とデートしたい。」
「デートしてください、ミドリさん。」
営業トークっぽくは言っているが、本心だ。

でもさすがは大人のミドリさん。
「ふふふ。」品のある笑顔で、軽くかわされる。

その日、かしまし娘からバッド・ニュースを聞いた。
“来春、壽退社する”つまり指輪の相手は婚約者。
はじめから叶わぬ恋とはいえ、失恋に似た痛みがあった。

数日後、大学のキャンパスでミドリさんを見かけた。
ミドリさんは外商、つまりは外回り。何故窓口でない?美人過ぎるから???

「ミドリさん、結婚おめでとう。」追い掛けてって、言った。
「あら、伊藤くん。ありがとう。」
「残念だなぁ。恋人だったら奪うチャンスもあったけど、婚約者じゃなぁ。」
「フフフ、残念だったわね。」
「結婚する前にさ、一度でいいからデートして。お願い!」
「そぉねぇ、、、考えとくわね。」

いつものように、軽くかわすミドリさん。
こんな美人と話しているんだ。キャンパス中の視線が刺さる。
恵美にふられた疵も癒えかけてた、冬の快晴だった。
メンテ

Page:[1]

俺は最低!!(銀行の女編)(No.1)

年が明けたある日、ミドリさんがひとりで来店した。
俺を認めて、カウンター席に腰を降ろす。
注文はいつものコーヒーゼリー。

俺はミドリさんのためにコーヒーゼリーを研究した。
だらしなく形が崩れないギリギリの柔らかさ。
口に入れると、体温ですぅーっと融ける。
「ミドリさんのため“だけ”に俺が研究して作ったんだ、コレ。」
「そう、ありがと。おいしいわ。」ミドリさんが誉めてくる。
そんなコーヒーゼリーのために通ってきてくれる、と俺は信じていた。

店内への目配りは忘れてないが、俺はミドリさんとの会話に夢中だった。
「あの連中に茶化されなくて、せいせいっすよ。」
あの連中とは、かしまし娘のことだ。
「フフフ、ごめんね、いつも。あのコら、騒がしいもんね。」

「あのさ、伊藤くん。」追加のコーヒーを頼んだついでだった。
「この前言ったこと、ほんと?」
「なんのこと?お姉さんが綺麗だってことなら、いつも100%ホント。」
「そうじゃなくって、私とデートしたいって言ってたこと。」
「えぇーーー!してくれるんすか!?」驚きが隠せない。

「勘違いしないでね。なんとなくよ、なんとなく。」
「きゃっほ?!やった、うれしい。」ミドリさんは顔が赤くなった。
「私、もうすぐ結婚するじゃない。そう思うと、なんとなく、なんとなくよ。」
店内でひとり騒いでいる俺は、、、浮いている。

「あんなに一所懸命誘ってくれてるのに、悪いじゃない。」
俺とデートするのに、何か言い訳が必要なようだ。
「伊藤くん、弟みたいだなって思うようになってね。」
「弟、おとうと、俺、弟になるっす。」
「弟なら良いんじゃない、デートしたって。」
「そうそう。いいんじゃない、一回ぐらい。」
「そうよね、一回ぐらい良いわよね。弟なんだもん。」

ミドリさんがこんなに明るくケラケラ笑うところ、初めて見た。

土曜の午後に待ち合わせした。
当時まだ銀行は土曜営業していて、仕事終わりにデートとなった。
待ち合わせ場所は、誰かに見られるのがイヤという希望で、
勤務地つまり俺の住んでいる町からは、ちょっと離れた繁華街だった。

逢ったのは、すでに夕方の時刻だ。うどんやに誘った。
おいしいのと、ここなら俺でも奢れる、という理由だ。
「まだ帰るには早いよね。」ということで酒を飲むことに。
連れて行ったのは、オカマのスナック。
マージャン仲間の政さんに教えてもらった店だ。

「おもしろーい!」ミドリさんは、キャッキャはしゃいでいる。
この店を選んで正解だった。
ママ(オカマ)が笑いを誘い、緊張が解ける。
「あ・つ・しぃー、この方、綺麗な人じゃなぁーい。」とママ。
「今、デートしてんだよ。邪魔しないでおくれよ、ママ。」
「あら、そう。私の篤、盗らないでよぉー。」ミドリさんに向かって言う。

笑い疲れた頃、ミドリさんが言った。
「私ね、彼以外の男の人、知らないの。」

この店に向かう間だの話題は、結婚相手のことだった。
高校生からのつきあい。真面目でいい人。ちょっとお堅い職業。
姫子とは中学からつきあってたのに、彼女との恋愛を貫き通せなかった俺は、
ミドリさんの相手、旦那となる人に嫉妬した。

「だからね。ちょっと冒険したかったの、篤くんと。」
俺の呼び名が「伊藤くん」から「篤くん」になった。ママに感謝。

「旦那ひとりしか知らないって、ちょっとシャクじゃない?」
「ミドリさんみたい美人が、男ひとりしか知らないのはおかしい!」
美人とのデート、さらに酔っている俺のテンションは高い。
「あの人、最近ほめてくれないのよ。前は好きだとか言ってくれたのに。」
「ミドリさん好きだぁ?!結婚なんか辞めちまえー!」無責任である。

「はぁ?」ため息をついたあと、俺を真っ直ぐ見つめて、
「篤くんだけよ、私のこと好きって言ってくれるの。」
「好きだ?、愛してる?!本気だ?!」

「だからね、今日、友達ん家、泊まってくるって言ってあるの。」

一瞬、心臓が止まった。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.2)

それは止まるよね。続き期待してます^^
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.3)

「私も。」交代でミドリさんもトイレに入っていった。
シティホテルのトイレのドアは薄い。聞き耳を立てる。
ジャーーーー、水洗の水を流す音に、目的の音は掻き消された。
しかしその姿を想像して、愚息をおっ起てていた。

「やっぱり、いけないことよね。」
怖じ気づいたのか、トイレを出るなりそう言った。
叱られている子どものように、うつむいている。

「じゃ、お話しよっ! 俺、ミドリさんといっぱいお話したい。」
此処まで来てソレはないよぉ?!だが、嫌がるミドリさんは抱けない。
俺はミドリさんの綺麗な顔を見ているだけでも満足なんだから。
「うん、、、」返事は煮え切っていない。葛藤でもしているのだろうか。

俺はあらためてミドリさんを上から下まで眺めた。
身長は165cmと言っていた。セーターにロングスカート。
「美しい、、、綺麗だよ、ミドリさん。」

「歳とったのかな、私。」ミドリさんが顔を上げる。25歳と聞いたが、、、。
「今じゃそんなこと言ってくれるの篤くんだけよ。」
「旦那になる人は、言わないの?」
「最近はちっとも…」そう言って、少し距離を縮めてきた。
「こんなに綺麗で可愛いのに?」
「ぜ?んぜん。篤くんだけ、誉めてくれるの。」距離が縮まる。
「“篤”でいいよ。」胸の中に顔を沈めてくる。

彼女は背が高いだけあって、頭が俺の鼻梁のすぐ下だった。
髪の毛のにおいを嗅ぐ。
見上げた彼女の唇が誘う。「今日だけ…」唇をふさぐ。

抱きしめると無駄な肉のない身体だった。
乳房に手を伸ばすとビクンと一瞬なったが、下げていた腕を背中に回してくる。
セーター越しではよくわからない大きさだ。セーターをまくり上げる。
掌にすっぽり収まるほどの大きさだが、柔らかい。

彼女の吐く息が熱くなってきた。舌も抵抗無く絡ませてくれる。
お尻は思っていたよりは薄く、小振りだった。
スカートのホックを探し当て、外す。スルリとスカートが落ちた。

ストッキングだった。
「ストッキング、脱いでくれないかな。俺がやると伝線いっちゃうんだよ。」
「ふふ、」ちょっと笑ってくれた。
ストッキングを脱ぐ艶めかしい姿を眺めながら、俺は全裸になった。
彼女は自分の服、俺の服まで丁寧にクローゼットにしまい、俺の方へむき直した。

部屋の明かりは完全に落としていない。時計の針が読みとれる程度。
白いブラジャー、そしてショーツ。ショーツは光り具合からシルクだろう。
そして   “紐パン”!!

「最高に綺麗だよ。」そう言って抱き寄せた。
「恥ずかしい…」彼女の身体は、熱くなっていた。
いつもはパンティ越しの愛撫から始めるのだが、今日の俺は我慢できない。
愛撫を省いて、右側の紐をゆっくり引っ張った。
ハラリとショーツが外れる。

露わになった陰毛は、フサっと縦長に伸びていた。
ちょっと触れただけの指には、早くもトローっとした愛液を感じる。
「いや。」声とともに漏れる息が、熱く俺の胸をくすぐる。

抱きながら身体をベッドの方へ押し寄せていた。
「ねぇ、シャワー浴びさせて。このままじゃ…。」
貧乏アパートの俺に、シャワーを浴びる習慣はない。
そして今は、我慢できないのだ。一刻も早く…。
俺は無言で、彼女のブラを外す。鳩胸だった。丸い乳房が可愛い。

「綺麗だ?、ミドリ。俺、死にそう。」ベッドに押し倒した。
「ア・ツ・シ・・・」そう呼ぶ声には、まだ照れがある。

プリンのような彼女の乳房を揉みほぐす。
「んん、、んん、、」硬くなった乳首を吸い上げる。
「はぁ、、、はぁ、、、」喘ぎ声らしくなってくる。

いつもより乳房にかける時間が短かった。それほど我慢できなかった。
脚を持ち広げる。「ダメ、恥ずかしい、、、お願い、シャワー…」
美人のお姉さん、ミドリのオメコを目の前にして、俺の頭は真っ白になった。
ワレメからの愛液が、ルームランプを反射している。

垂れそうな汁を、舌で掬う。
「やめて、、、お願い、、、汚い、、、シャワ…」
小便の味がどんなものか知らないが、これがそう、と言われれば頷くだろう。
しかし、あの美人のミドリさんのモノだ、汚いはずがない。

「美味しいよ、ミドリ。」
「いやぁぁぁーーー!」叫ぶ。
しかし俺の舌に上には、新しい雫が落ちてきた。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.4)

隠れているクリトリスを剥いた。小粒のクリを、舌でつつく。
「いやぁぁぁあああーー!」また新たな愛液が溢れる。
「いや、、いや、、、や、、、」泣き声のような喘ぎが、舌の動きに重なる。

トイレットペーパーのカスだろうか?俺の口の中に違和感。
いくら美人のでも、綺麗好きの俺には飲み込めなかった。
ゆるせない、、、罰として、オメコ全体を吸引した。

ズボボボボォォォーーー

「いやぁぁぁーーーー!」身をよじって悶える。
首を左右に振って、激しく吸引。ズボボボッ、ゥボボボ、、
「イヤッ、イヤッ、あぁ、、、イヤ、、、」腰を振って嫌々をする。

ヨダレと愛液で濡れそぼった口を、彼女の太股で拭う。
脚フェチの俺は、そのまま太股に吸い付く。判子を押すように。
チュパッ、チュパッ、  最高の口当たり。上質の肉だ。
「んんー、んんー、」鼻息混じりの声が重なる。

スレンダーな身体の彼女だが、太股は適度に肉が付いており、
ふくらはぎもプックリ、足首はキュっと締まっている。俺の理想だった。

左脚を抱きかかえ、俺の身体に密着させる。
ふくらはぎは胸、太股には愚息が密着している。
太股に愚息が沈むぐらい、強く押し付ける。
ジュポッ! 目の前にあった足の指を口に含む。

「いやぁぁーーっ!」暴れる。
反対の脚をグッと引き寄せ、立て膝の俺の太股にオメコを密着させる。
オメコを圧迫するように、グイグイ押し込む。
「イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、」愛液で俺の太股が湿ってくる。

「グオォォ?!最高だ?、ミドリぃー。最高!死んでもいいっ!」
猿のように腰を彼女の太股に擦り付け、俺は叫んでいた。軋むベッド。
「イヤッ!イヤッ!イッ、、、、」彼女も腰を擦り付けてくる。
「変ッ、変ッ、、、イヤァァァーー!」彼女の力が抜けた。

俺は脚を離し、唇を求めに身体を這い登る。
ん、ん、んーー   激しい接吻。

「はぁ???。」唇を離すと、彼女は深いため息を吐いた。
「私、、、、あそこ、舐められたの初めて。」そう言ってフレンチキス。
「彼氏、舐めてくれないのか?」
「、、、。」
「あんな美味しい御馳走?」
「いや、、、」この反応の意味がわかった。
クンニされたことのない彼女にとって、この行為がすごく羞恥心を煽るのだと。

「もっとして欲しい?」いたずらっ子のように訊いた。
コクンと、わずかにうなずく。
「うれしいなぁ。御馳走、もう一回味わえるんだ。」
「いや、、、」
「どこを舐めて欲しいって?」やっちまった。スケベ丸出し!

「・・・・」無言。
「どこを?ねぇ、ミドリ、、」
「いや、、知らない」
「銀行員が知らないってことはないだろう。」
「えぇ?、、、銀行は関係ないでしょ、、、」手をオメコへあてがう。
「ここだよ、ここ。ここはなんて言うの?」圧力を加える。
「やん、、、恥ずかしい、、、」指を這わす。愛液をすくう。
「はぁ、」熱い息がかかる。「だめ、、、言えない。」

「言わないといじめちゃうぞ。」クリトリスを軽く擦る。
「いやん、、、ねぇ、、だめ、、言わせないで、、、」
彼女の手が、クリをいじる手へ重なる。止めさせるつもりはないようだ。
「言わないと止めちゃうぞ?。」もちろん、そんなつもりはない。
「んん、、、ォ、、、、ォ、、、」中指を膣へ挿入する。じゅうぶん湿っている。
「あぁん、、、xマん、、、ォ、、xまン、、、コ、、」

「よく言った。」耳元でそう囁き、耳たぶを甘く噛む。
「あぁぁぁ???、、、」重ねた手をグッと掴んで、喘いだ。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.5)

両手でオメコを押し広げると、彼女は猛烈に嫌がった。
「見ないで・・・」腰を振って逃げる。

彼女の構造を確認するように、小陰唇、膣口、尿道、クリトリスを、
「いや、、、いや、、、いや、、、」ひとつひとつ舐める。
「美味しいよ、ミドリ。最高の御馳走だよ。」羞恥心を煽る。
「いやぁーーー、、、やめて。。。」トクトクと愛液が溢れ出す。

俺の方も限界が来た。そろそろ挿入れたい。

身体を起こし、ミドリの両脚をM字に開脚させる。
「いやーーー!」恥ずかしそうに身をよじる。
しかし待ちかまえているかのように、小陰唇がゆるく開いている。

愚息を沈めるのは簡単だった。
ヌプッ、、、ズプププッ、、
「あああああぁあぁぁぁーー!」身体を仰け反らせ喘ぐ。

「ツゥー、、、イ、、、ツゥー、、、」
ん???  反応がおかしい?
「ツゥー、、イっ、、ぅんん、、」じゅうぶん濡れている。痛いはずがない。

「どうした?」顔を寄せ、ささやいた。
「ツゥー、、、キツいの、、、、ちょっと、、、いつもより、、、」
「キツい?」
「えぇ、、、なんか、、、いつものより大きいみたい…」

そんなことはない。
自慢できるようなモノじゃないことは、俺自身よくわかっている。
だとすると…。

「痛いのか?」
かぶりを振る。「ちょっと、、なんかキツいだけ。」
「動かしても平気かな?」
「うん、、、たぶん大丈夫だと思う、、、。」
確かに愚息を包む肉に、かすかな圧がある。

「ゴム、着けてないから?」
「えっ?」
「いままでゴム着けずに、、、、ないから、、、それで、キツいのかな?」
「ナマ、初めて?」
コクンとうなずく。

オォォォー! なんと彼女のナマ膣は、俺が初めてかっ!
ますます愚息が元気になる。
「クッ、、、」彼女がすぐさま反応する。
「中に出さないでね。」俺の腰に手を回してきた。掌が熱い。
「でも、なんか気持ち良い、、、ゴムないの、、、」奥の方で、ジュンとした。

お皿の上のプリンのような乳房を、柔らかく揉む。
「クッ、、ん、、」愚息が締め付けられる。
「ミドリ、最高だよ。綺麗だ。美しい。」腰をゆっくりピストンする。
「ありがと、、、篤、、、」コリコリした乳首をつまむ。
「俺の身体に、ミドリを、、、ミドリを刻み込みたい!」腰を深く沈める。
「あぁ?、篤、、、、、、変、、、変っ、、、、」

ギュッギュ、愚息が締まる。亀頭の先に何か当たる。子宮か?
「変、、、変っ、、、ねぇ、、、変なのっ!、、、あぁ、、」
ミドリの昂揚に合わせて、俺も射精感が高ぶってきた。
「ねぇ、、、あっ、、あぁ、、、イーーーー!!」

ミドリが果てたのを看取って、例のスイッチを入れた。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
頭の中にその声が響き渡った時、俺はミドリの腹の上に吐き出した。

快感に浸っているミドリの顔を眺めた。「綺麗だ、、、」
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.6)

一息入れて、俺たちはバスルームへ入った。
明かりの下で見るミドリさんは、とても美しい。
白い肌、綺麗な顔立ち、小振りの鳩胸、縦長に生えた陰毛、長い脚。

ミドリさんの身体を流しながら、所々キスする。首筋へ、肩へ、二の腕へ。
「こうやって、人に洗ってもらうのも、初めて、、、」
「そう。じゃ、綺麗にしてあげるねー。」小振りの乳房をまさぐる。

「それにね、、、さっき、なんか変だったの、、、」太股を撫でる。
「あれが、、、その、、、そうなのかしら、、、、」陰毛で泡立てる。
「そうよね、きっと。、、、あれがそうなのね。」ひとり頷いている。
「なに?ミドリさん、逝ったことないの?」オメコの筋を洗う。
「エッ、、、、あっ、、そっ、、そうみたい…」驚いたようにこちらを向く。
「オナニーは?」
「エッ、そんなのしないわよ。」耳まで真っ赤になる。
「ウソだぁー。」
「ほんと、、、」この人なら、そうかもしれない。

「じゃ、こんなことも、したことがないんじゃない?」愚息を指さした。
「????」
「やっぱり。  フェラチオだよ、フェラチオ。口でするやつ。」
かぶりを振った。顔から火が出ているようだ。

「私、、、彼のも、、、見たことない、、、」
「どんなセックスしてんのよ。」
「どんなって・・・いやっ、言えないっ!」

デート5回に1回の割合ぐらいでセックス。
大学も違うし、さらに社会人になってからはデート自体の回数は減っている。
行為は彼の部屋(両親居ない日限定)だけ。ホテルも今日が人生初。
一緒に風呂とかも無い。「狭いから」そんな理由を付けて。
暗い部屋で、お座なり程度の愛撫で挿入。最近ビール腹になってきた。
フェラチオはもちろん、クンニでさえしてもらった事がない。
挿入の時間は短いらしい。俺の持続時間は比較対象にならない。
男性経験は彼ひとり。

この話を聞いて、愕然とした。
挿入時間こそ違うが、まるで俺と恵美の行為を聞いているようだった。
俺も恵美に対して、自分勝手なオナニー的なセックスしかしていなかった。
ケイコ姉さんに鍛えられたときには、もう恵美に逢う回数も減り、別れる間際。
ミドリさんの将来の旦那が、俺とダブった…。

「それはね、きっと彼、、、自信がないんだよ。」話を聞き終わって、俺は言った。

「俺も経験あるもん。サークル・ナンバーワンといわれる美人とつきあってさ。
なんで俺みたいのが、こんな美人とつきあえるのか?って、
釣り合わないよなぁって、いっつも思ってた。
そういうのってさ、、、出ちゃうんだよね。  無意識に、、、態度とかに。
セックスもそうなんじゃないかな。

だからその彼、、、
きっとミドリさんみたい美人とつきあってる自分自身が信じられないっていうか、、、
いつフラれるか、、みたいな、、ビクビクしてんじゃないのかな。」

ミドリさんの瞳から、涙が溢れそうだった。
「篤くんて、やさしいのね。」
「そんなことないよ。俺、それ気づいたの、彼女と別れた後だったから…。」
ミドリさんが抱きついてきた。

「だからミドリさんは彼のこと、もっと包まないと。愛してるって包まないと。」
カッコイイこと言ってるけど、抱きしめられた目の前の乳房で勃起してる俺。
「本気で愛してるって包んであげないと。」喋ると、口に乳首が触れる。
「彼に、自信つけさせるように、セックスしないと…。」
そう言って、綺麗なピンクの乳首を口に含んだ。キュッと身体をよじる。

俺自身、自信をつけてもらったの、ケイコ姉さんだ。
同じように“ミドリさんが彼の自信を付けさせるべきだ”、そう考えた。

「男の自信て、結構セックスでつくと思うんだ。」お尻の肉を愛撫。
「“愛する人のすべてを征服したとき”っていうのかな。」オメコにも手が伸びる。
「だから、ミドリさん、感じてるんだよってアピールしなきゃ、彼のセックスで。」
中指を挿入しながら、左の手で乳房を揉む。
「ミドリさんも、どっか投げやりっていうか、そんなセックスだったんじゃない?」

「・・・・そうね…。」親指がクリトリスを捉える。
「まずはミドリさんが悦ぶ、それを旦那に伝えてあげれば?」
「なんか…私からって、恥ずかしい、、」気になるのか、愛撫に反応してこない。
「旦那さんのためじゃん。」言ってて旦那に嫉妬している。

「まずはフェラチオだな。」身体を洗い終わって、言った。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.7)

「勉強だから。」そう言って、部屋の明るさを納得させた。

化粧の落ちたミドリさんは、少し幼く見える。
ベッドに横たわる肢体は、ビーナス、そのもの。
喜びを噛み締めながら、彼女のすべてに愛撫を加える。

ミドリさんにとっては、何もかもが初めてのようだ。
フェラチオはもちろん、シックスナイン。体位も正常位だけの経験。

「愛情さえあればいくらでも旦那の、しゃぶれるから。」そう言って身体を離した。
美人にしゃぶられている、それには萌えるのだが、なにせもっと彼女を味わいたい。
クンニに加えて、壊れないように優しく指での愛撫。

じゅうぶん濡れているのを確認して挿入。正常位だ。
「んん、、ん、、、」もうキツくないようだ。
脚を持ち上げ、届く範囲でふくらはぎに舌を這わす。
「あぁ、、、あぁ、、、」次第に膣内が熱くなる。
「今夜だけはミドリは俺のもの。愛してるよ。」
「あぁぁ、、」仰け反り、腰を密着させてきた。

彼女の身体を起こす。対面座位だ。耳、うなじへ舌を這わす。
ミドリは俺にしがみつき、どうやら自ら腰を振っているようだ。
乳房が小さく弾んでいる。ミドリも俺の耳にキスしてくる。
「はぁ、、はぁ、、」熱い息が吹きかかる。

俺の頭を掴んで、くちづけを迫る。舌が激しく絡み合う。
「うぅ、、、はぁ、、、」涎がひと筋、口から垂れる。
鼻の頭、おでこが擦れ合う。

俺の方が寝て、騎乗位になる。
ここでも俺は自らは腰を振らず、彼女の成り行きに任せた。
掌は両乳房を包んでいる。時々、乳首を転がす。
「あん、、、あん、、、あん、、、」腰を前後に振り、喘ぎ声を出すようになった。
下から見る彼女の顎のラインが、とても綺麗だ。

彼女を持ち上げ体を離し、四つん這いにさせる。バックだ。
2つに割れた美味しそうな桃を掴み、愚息を沈める。
「あんっ、、、」最初のひと突き。「こんな格好、恥ずかしい、、、」
ヌチャッ、、ヌチャッ、、「あん、あん、あん、」ピストンに合わせて喘ぎ出す。
両手は下向きに垂れた乳房を、やや乱暴に掴む。

「あん、あん、あん、あん、」ミドリも腰を振る。
ッパン、ッパン、ッパン、  肉を激しく打つ音が響く。
「あぁ、あぁ、あぁ、変っ、あぁ、変っ、あぁ、あぁ、」もう少し。
左手を股間に潜り込ませクリトリスを擦る。
右手はオメコと肛門の間の会陰、そして直に肛門の辺りをくすぐる。
「あぁぁぁーーー、変よ、、、変、、、あん、、、あん、、、あん、、、」

俺は動きを止めた。
「???、、、」なんで?って顔をこちらに向ける。
愚息を抜く。
「いやっ、、抜かないで、、、ねぇ!」
仰向けにし、両足首を掴む。一気に持ち上げ大きく開く。オメコが丸見え。

「イヤァーーーーー!」腰を振って暴れる。
狙いを定め、一気に突く。命中!!
「あぁーーーーーーーー!」掴み所のない手を、天井に伸ばす。

「変ッ、、変ッ、、、あぁ、あぁ、あぁ、」
左脚を肩に担いで、親指でクリトリスを押す、断続的に。
「あぁ、あぁ、あぁ、いっ、い、、いくっ、、いくっ、、イクーーーー!」

ミドリはぐったり力が抜けたが、俺はまだ攻撃の手をゆるめない。
徐々にミドリの身体を丸め、脚が頭上に来るまで屈曲させる。
再びピストンを始める。この体勢はチンポの出し入れを、女性が観られる。
白く泡だった愛液が絡み付いた愚息の、厭らしい洞窟を出入りする様子。
「イヤッ、イヤッ、イヤッ、恥ずかしい、あん、あん、あん、」

クリトリスを圧迫する。ビチャビチャに濡れている。
「あん、あん、あん、」ピストンに合わせて、こだまする。
愚息は膣内を引っ掻き回すような動きになる。俺の腕を掴む、強く。
「あぁ、、また、、、、また、変、、、イク、イク、イクーーーー!」

彼女を起こし、鼻の下へ愚息を持っていく。
何のためらいもなくミドリは、愛液でぐっしょり濡れそぼった愚息を加えた。
そこでスイッチを押す。姫子の貫通した喘ぎ声。「ァ、ア、アッ!」

飲み込んだようだ。
「うがいさせてね。」ゆっくり立ち上がると、洗面所へと向かった。

戻ってきたミドリさんはメガネだった。コンタクトを外したのだろう。
俺の傍に横たわると、やさしくキスして、
「もっと早く、知り合いたかった…」そう言ってくれた。
メンテ

信用金庫の女(No.8)

その後、バイト先の喫茶店に顔を出したが、いつもひとりじゃなかった。
3月いっぱいで辞める、そう言っていた。
つまりは、予定通り結婚する、あれからも上手くいっている、ということだろう。

新学期が始まり、ミドリさんは来店しなくなった。
どこか張り合いを無くしかけた俺は、次のターゲットを絞った。

出前先の女子行員、信用金庫だ。
カップの受け渡し、金銭の授受の時に顔を出すお姉さんだ。
例の調子で口説いている。「今度デートしましょうよ。」こんな具合だ。

制服を着ていない彼女は、えらく背が小さかった。スニーカーのせいか?
本人は150cmと言い張っているが、それ以下だろう。名は昌江という。
赤いトレーナーに、デニムのスカート。ミラという赤い軽自動車。
彼女の車に乗ってドライブ。海岸沿いをチョイスした。

千秋、芸能人ならその人が似ている。
見ようによっちゃカワイイ。昌江もそんなタイプだ。前歯が大きい。

助手席の俺は、ラヴホテルを見つける度に、指を左に曲げ、
「入ろうよ」そう言い続けた。右手は彼女の太股の上だ。
「ばか、、、何言ってんのよ。」年上の余裕を見せる。
「俺が免許持ってたら、絶対今んトコ、入ってたなぁ。」悔しそうに言う。

3回目のデートだった。
いつものように指を左に曲げ、「入ろうよ」。
「わかったわ。」そう昌江が言った。
左にウィンカーを出して、大きな怪しいカーテンの中へ車を滑らせた。

階段を上り、車庫の上の部屋へ。
童貞を卒業したあの日のホテルと似た造りだ。
はめ殺しの窓にベッド。殺風景な部屋の中まで、似ていた。

見上げてくる昌江を抱きしめ、キスをする。
しかし身長差がありすぎ。俺はかなり前屈みになっている。

「ね、身体洗わせて、、」
「んじゃ、俺も洗ってくれる?」そう言ったが、俺の掌は違和感を感じていた。
あるはずの柔らかさが、、、、無い???

脱衣所で、その答えはすぐ出た。
ブラジャーいるの?ってくらい貧乳、いや“ド”貧乳だった。
ふくらみが一切無い。
少年のような胸板に、成人した大粒の乳首がくっついている。

オッパイ星人の俺は、一気に熱が冷めていくのがわかった。

いや、誘ったのは俺だ。貧乳ぐらい、いいじゃないか。
OLさんなんだし、年上だし、うまくいけば金ズル…なんて考えを巡らせていた。

チンポを掴む手は、慣れていないようだ。
化粧の落ちたその顔を見て、その理由がはっきりした。

化粧をして、芸能人の千秋、、、化粧無しだと、、、、

若かったから勃起率は80%を保っていたが、正直どうしようか迷った。
メンテ

信用金庫の女(No.9)

ええい!ままヨっ!!先立つ不幸をお許しください。
特攻、、、することにした。目の前のエサに飛びついてしまった。

「んう、、、ん、、」乳首は感じるようだ。
物足りない胸板をまさぐり、大粒の乳首を口に含んで愛撫。
薄目の陰毛を覗くと、スジから“ねとぉ?”っとした愛液が溢れていた。

相変わらず部屋の照明は落とさない俺。
光に輝いてとても綺麗だった。
感じやすい女だな。その光景を見て、勃起率も100%になった。

クリトリスに舌を這わすと、腰をビクンビクンさせる。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」オメコからは追加の愛液が垂れる。

シックスナインを試みるが、なにせこの身長差。
首を伸ばしても、俺の舌がオメコに届くことはなく、あきらめた。
愚息を舐めさせるのだが、あまり上手ではない。

挿入れておくか、、そんな感じで股間に愚息を滑らせていった。
じゅうぶん濡れており、抵抗無く愚息が沈んだ。

「つーーーー」彼女の身長だ。オメコの穴も小さいのだろう、そう思っていた。
「くっ、、くっ、、、」ピストンの動きに対する反応が、いつもと違う。

「オマエ、ひょっとして処女か?」見ると目尻から涙の筋が残っていた。
外してオメコを覗いたら、確かに証拠の鮮血が大陰唇に付着している。

処女とわかって興奮した。人生ふたり目の処女。
顔の造りから納得はするが、しかし27歳だぞ?!まったく想像していなかった。

姫子は鮮血こそ無かったが、間違いなく処女。
恵美は、訊いたことがないが、その反応は非処女だろう。
あとの経験は、バツイチに彼氏がいる年上。
そして今、身体の下にいる女が、処女。

しかし興奮に任せた性行為だった。
愛情のない行為、終わったあとの冷たい態度。

それきり昌江からの誘いはなかった。もちろん俺からも連絡はしない。

ごめん、上手く描けなかった。
ホントにこの昌江っていう女性は、処女だったっていうだけで、
きれいな思い出、何一つ残ってないし、俺の汚点のひとつでもあり、
あまり思い出したくなかったのかもしれません。
銀行の女という意味で取り上げただけとなりました。

このあと、大きな事件が起きるのですが、
それは俺がこの投稿を始めた動機でもあり、一番、懺悔したかった出来事なので、
このシリーズの最後に描きたいと思います。

時間が前後しますが、次回は奴隷編です。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.10)

(≧∇≦)b
ミドリさんはうまくいったのかなぁ??
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.11)

どうでしょうね。
その点は心配でもあるんですよね。
でも「結婚はセックスだけじゃないから」ってミドリさん言ってました。
頭のいい人だったから、きっと上手くやっているでしょう。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.12)

聞きたいけど
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.13)

煙突ボーイ!
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.14)

こいつ才能のカケラも無いな…

才能の塊である僕が書いた名作を読んで
勉強するといい
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.15)

祭りじゃ
祭りじゃ?!

わっしょい!!
わっしょい!!! 
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.16)

ほいさ
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.17)

よういちろう必死アゲwww
メンテ

Page:[1]

この間

この間、大学の仲良しの友達4人で、卒業旅行に行ってきた。

みんな彼氏もいないから、女だけで気楽でいいよね?って言いつつ、飲み放題プランだから飲まなきゃ損!って、飲みすぎて、みんないい感じに出来上がっちゃって。

4人の中で一番モテるM子に、モテを意識しているのにギャルっぽすぎてモテないY未が
「M子って、なんでモテるのに彼氏いなかったの?」
って絡み始めた。

以前一度、Y未が仲良くしていた男子が、M子に惚れてしまったこともあり、実は根に持っていたらしい。

M子は最初はてきとうにはぐらかしていたんだけど、Y未がしつこく聞きだそうとするから、とうとう立ち上がって大声で、

「だって私、レズだもん!!! 男子と付き合うより、あんたたちと一緒にいるほうが幸せなんだから、仕方ないでしょ!」

って真っ赤になって衝撃の告白www

私たちは突然のカミングアウトに唖然。
聞きだしたY未本人も赤くなっちゃって、
「え、じゃあ男よりも、私たちの方が好きってこと? 恋愛感情とか、そっちの意味で……」
「そうだよ! 悪い?!」

急に強気になったM子がY未の隣にやってきて抱きついて、
「あんたが好きだった○○って男子いたじゃん。あれ、ただヤりたいだけってやつだったよ。私、すぐにセックス迫られたもん」
「いや、それはM子が美人で、スタイルいいからでしょ? 胸とか、Eカップっていってたじゃん。それなのにウエストも細いし……なんかお姉さんぽくてかっこいいし……」
ごにょごにょ言い訳をするY未。

M子はたしかに美人で、街歩いててモデルのスカウトにも何度かあっているくらいのスタイルだから、M子の体目当てで近づく男子が多いのも、まぁ仕方ないとは思うけど。

Y未は、そんなM子に顔をぐっと近づけられて、真っ赤になってうつむいてしまってる。
なんか気まずくなって、私とHは
「ちょっと酔い冷ましに、冷たいもの買ってくる」
といって部屋を出た。

旅館の売店はもう閉まってしまったらしく、明かりはついているけれどレジに人がいない。
仕方なくすぐ近くのコンビニで水を数本買って帰ろうとしたら、コンビニを出たところで、男子2人に声をかけられた。

「浴衣色っぽいね?! ふたりで旅行?」
「いえ、友達と4人です」
無視しておけばいいのに、普段から無防備すぎるというか、育ちがいいせいか人を疑うことを知らないHが、素直に男子に答えてしまって。そのせいで
「足ふらついているから旅館まで送るだけ」
とかいいつつ、結局、部屋まで着いてきてしまった。

で、部屋のドアを開けたら……
Y未が押し倒されていて、M子がその足の間に顔うずめてたw

Y未の浴衣は、帯でとめている意味ないじゃんってくらい全開になっていて、小さ目の胸だけど色素が薄い乳首とかが丸見え。

仰向けになってると、ほとんど流れてしまって、平らに見える。
お酒と、快感で赤くなった顔とかがすっごいエロくて、私たちも、ドアを開けたままかたまってしまった。

そしたら、
「どうしたのー? って、やばいやばい! 何してんの!」
って男子が興奮して、勝手に入ってきて。

まずい、止めなきゃって、取りあえず部屋に入ったんだけど。M子がこっち振り返って、
「誰? ま、いっか。女に処女奪われるのなんて嫌だってこの子泣くの。だから、どっちか相手してあげてくれない? 優しい方で」
揉み合ったのか、M子も浴衣がはだけてて、Eカップの胸が今にもこぼれそうになってる。

男子二人はわれ先にって手上げたんだけど、M子が吟味して、
「じゃ、あんたがY未の相手お願い。絶対に優しくしてあげてね。そっちのあんたは私とヤる?」
って、いきなりキス。

Y未はM子に舐められてすでに準備万端なアソコに指を挿入されてよがっていて、その隣でY未の痴態を横目で眺めながら、M子はもう一人の男子とキスを続けている。

私はもともとAVとか見るの好きだし、この状況に興奮してきちゃって。
4人の中で一番清楚なHも、初めての乱交?に、興奮気味。

さらには酔いのせいもあってか、正常な思考が働いていないみたいで、ぼーっと見入っている。
で、とうとうY未が処女喪失。
たっぷり慣らされたせいか、痛みはなかったみたい。

で、横にいたM子も挿入されてるんだけど、隣同士に仰向けになって、正常位で挿入されてるわけ。

隣に友達がいる状況でセックスとか…よくできるなぁって思いながらも、見入っていたら、なんとY未とM子がキスし始めたww

男子たちも興奮して腰の動き早くなってきて、Y未とM子はお互い必死でキスしてるから、鼻にかかった喘ぎ声がちょっと漏れてくるだけ。

むらむらしてきちゃったのか、Hが急に私の手握ってきて、
「女の子同士のキスって、どんな感じなのかな?」
って言ってきた。

まさかって思ってHの顔みたら、もうマジな顔しててw
壁際に追い詰められちゃって、でもHは私より背も低いし体も華奢だし、なんていうか見た目宮崎あおいちゃんっぽいというか…とにかく、純粋っぽく見える子だから、拒否って突き飛ばしたりなんて罪悪感ありすぎて無理だし。

結局そのまま、されるがままにキスされちゃった。
Hの唇はしっとりしててぷにぷにで。
拒むとか、そんなのすぐに忘れちゃって、舌を絡めての濃厚キスに。

セックスしているほうは、Y未の相手をしていた男子が、
「Y未ちゃん、キツすぎ……もうイキそっ……!」
って、Y未が抵抗しないのをいいことに、あっさりと中出し。

で、M子の方も、
「Y未に中出ししたんなら、私にも中に出してっ」
っておねだりしてて、すぐに中に出してもらったみたいだった。

ずるっとあそこを抜いた男子たちがこっち振り返って、
「うわ、そっちの二人もまさかのレズ?」
ってww

違うしwwこれは成り行きで!って否定したら、M子が、
「じゃあ二人ともこっち来て、二回戦いっしょにしようよ。この人たち、案外いいもの持ってるからww卒業記念ってことで、最後にはっちゃけよww」
って誘ってきてww

そうだよね、社会人になっちゃったら、きっともうこんなことない。
そう思ったら、今夜くらいはいいかって思って……結局私たちも、男子たちとセックスしてしまいましたw

で、男子はたぶん、一人で3回くらい出したのかな??
だからもうヘトヘトになっちゃったみたいで(^_^;)
しかたないから、ちょっと休んでいったら? って言って休ませてあげていたら、男子たちを起こすのも忘れて私たちが爆睡してしまって…
結局気づいたら、翌朝の、チェックアウトぎりぎりの時間。

誰も部屋の電話取らないで爆睡していたものだから、旅館の従業員さんが部屋まで来ちゃって。
返事ないのを不審に思った従業員さんが、夕べ鍵を閉めわすれてたドアをあっさり開けちゃって、畳の上で裸で寝ている私たちを発見。

畳汚しちゃったし、しかも予約にない人数で泊まってしまったということで、私たちは後日けっこうな畳代を請求されて。
男子たちも、その場で宿泊費用請求されてましたw

その男子たちとは、その後もけっこう連絡取り合ってて。
しかもなんと、M子とY未が、それぞれ、最初にセックスしてた相手と交際をスタート。

M子がレズってことも理解してくれているから、たまに4人でセックスしたりしているらしいww
今度ぜひ見せてってお願いしたら、Y未は真っ赤になって拒否ってたけど、M子の方は、「まぁそのうちねーw」って。

ちなみに私とHは、お互いに彼氏ができるまでの限定ってことで最近ちょっと肉体関係があったりする。
大人のおもちゃってやつにも手を出して、女同士のプレイ楽しんでるんだけど、お互い同性だと、気持ちいいポイントとか、逆に嫌なことを理解しあえるっていうか。

ストレスなく、ただただ気持ち良くプレイできるので、はまっちゃいそうですw
もしY未とM子のセックスを見せてくれるっていうんなら、またいつか休み合わせて旅館とか予約して、私とHのレズセックスも見てもらおうかな……なんて思っちゃったりしてる。

まぁ、もしそんなことが実現したときには、またどっかで報告したいなーと思います。

JDの彼女が寝取られた話

バイト先で一目惚れしてしまったんです。
パチンコホールでバイトしていて、キャンペーンの期間だけ来てくれるギャル系のお姉さんにガチ惚れそして、猛アタックして連絡先も交換して、なんとこのエロ可愛いギャルお姉さんと付き合い始めた。

お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。
SKEの松井玲奈似でかなり可愛い。
地元のお嬢様大学で、裕福な家庭の娘。
セクシーなコスチュームを着る仕事なので、スタイルはすごくいい。
身長は俺より高くて、とにかく美脚。
背が高くてあまり目立たないけど、立派な巨乳ギャル。

キャンペーンが終わった1月後に職場の飲み会があっんだけど、参加者はおっさんばっかりで、そのおっさん達から、「お前、若いんだから女友達くらいいるだろ?今から呼べよ!」と言われて、先輩に逆らえない職場でもあり、仕方なく玲奈を呼んだ。
まあ「彼女です」なんてことは言わなかったけど、『俺はこんないい女を呼べるんだ!』と自慢したい気持ちがなかったわけではない。

参加人数も多かったし、席は玲奈と離れてしまってお互いの様子は判らなかった。
1次会が終わっても玲奈が見つからないし、電話にも出ないから、俺は仲のいいメンバーに2次会に連れて行かれた。

次の日出勤すると、おっさん達が飲み会の時のことを話していた。
季節は真夏。
彼女は肌の露出の多い服装で、かなり短いスカートで来ていた。
そんな服装で酔ったエロオヤジだらけの中に放り込まれたわけで、胸を指で突かれたり、セクハラを受けまくったようだった。

おっさん達は玲奈の露出したナマ脚を見て興奮。
順番に席を替わって触らせてもらったらしい。

「ほんと綺麗な脚だったな」と、おっさん達は玲奈のナマ脚の感触を語り合っていた。

本人の了解を得て、とか言ってたけど、触っていいなんて言うわけない。
セクハラされたから返事が来ないんだ。
誘わなければ良かった・・・。

でもそのくらいならまだ良かった。

「ほんと舐め回したくなる美脚だったな」と誰かが言うと、45歳独身の森田が、「俺は満足するまで舐めたよ」と言い出した。

「どこで舐めたんだよ?」

聞くと、あの後、玲奈を部屋にお持ち帰りしたと言った。

「あの娘、俺の女だよ」

それを聞いて目の前が真っ暗になってすっかり固まってしまった。
森田は自慢気に玲奈との行為を話し始めた。
玲奈もその気になってた、と言っていたけど、そんなはずはない。

「未成年と思えないくらい濃厚でいやらしいキスをした」とか「あまりにも美味しい美脚だったから、口で強く吸った」とか。

「ほんとボインでええ乳してたわ」とパイズリさせてたら、玲奈が自分から口でしてきたと。

肌がほんとスベスベで綺麗だから、玲奈の全身をじっくり舐めて、玲奈も同じように森田の体を舐めたって。
森田は細かいところまでしゃべったけど、周りのおっさん達は森田を質問攻めにしていた。
夜8時頃から翌朝の8時くらいまで、ゴムなんてつけるわけもなく、森田に寝取られて好き放題やられてたなんて、俺はショックで仕事は手につかなかった。

玲奈と連絡取れないし。
原因作ったの俺だし。

(謝っても、もうだめだろうな)と諦めた。

その後も森田の話によると、玲奈と定期的に会ってるようだった。
写真でも撮られて断れないのだろうか。

その後の飲み会でおっさん達が森田に、「話が本当か確かめるから、あのボインのねーちゃん呼べよ!」と要求。
もう俺の知り合いだということはすっかり忘れられていた。

森田が呼ぶと、本当に玲奈が来た。
俺は目も合わせることができず、途中で帰ってしまった。
後で聞いたが、その日は森田の怖い先輩2人が玲奈をお持ち帰りしたらしい。
また行為の詳細を聞かされて落ち込んだ。

あれから1年半経って、玲奈から「連絡できなくてごめん」と連絡があった。

玲奈はルックスも性格もスタイルもこれ以上ない、いい女。
玲奈とよりを戻したいという気持ちはあるけど、他のおっさんとも関係を持ったって知ってるから複雑。
付き合い始めのアツアツの時期の出来事だけに辛い。

友人にも相談したけど、「お前だって彼氏いる子をお持ち帰りしてたじゃん」って言われた。
玲奈は、「酔ってついて行った私が悪い」と言って、俺を責めなかった。
ほんといい娘だなあ。

で、森田や怖い先輩とも縁が切れたということなので、また付き合い始めました。
ただ、エッチの時は、「もっと強く吸って」とか「もっと乱暴に」とか注文が多くなって、すっかりマゾに調教されてた。
前はマグロだったのに・・・。
しかも電車の中で触って欲しいとか。
すっかり変態ギャルな彼女になってしまった・・・。

もう俺の知っている玲奈じゃなかった。


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