萌え体験談

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お姉さん

混浴温泉からの 3

翌日約束の時間に待ち合わせの郊外の大型スーパーに行ってみるとすると紺色の軽自動車が後ろ向きで停っていたので ボクが車を右の横につけたら彼女が運転席でニヤリしたと思ったら…あれぇ?何でお母さんまで一緒に???おかしいな?まさか!ナニか怒られるのかな?と思ったら…車から降りて来て「母も一緒にイイ?」(えぇっ、マジかよ!)と思いながらも 既に来てるから断れなくて「いいですよ別に」と言ってしまった、どうなるん…オレ、まさか「親子どんぶり?」ソレもソレで悪くはないが「ゴハンは食べましたか?」と二人に尋ねて 後で小腹が空いた時の為にたこ焼きを買ってからホテルに行きましょうとなり ボクの車に彼女と母親まで乗せてたこ焼き屋まで行き じゃあ一緒に行こうと娘さんを車外に出してたこ焼きが出来上がるまでの間に事情を聞いたら 全部母に話してしまい ワタシも仲間に入れてくれとお願いされ 断れなかったと、何で二人でホテルに行くことをお母さんに話しちゃったの?お母さんにお願いされたから、断らないでと、ボクが電話した時に母親がお姉さんだと思った(見えた)と(お世辞で)言ったから↑ソレをそっくりそのまま母親に話したらしく 母が喜んでしまって(笑) もしもココでお母さんを帰したらアタシも母と帰るってなるかもしれず、全てがパーになっちゃうかもしれないので仕方なくボクはOKしました、コレからどうなるんだろ?3P?それとも娘がボクとバコバコしてるのを横で母親が見学?それとも別々に親子にバコバコしてあげるのかなー?一緒の布団で親子並んでバコバコして「味比べ」状態になるのかなー?もう頭の中が想像で膨らんでどうかしそうになった、たこ焼きが出来上がり「アタシが払うから」と彼女に言われ 甘える事にした、ボクは隣の自販機でペットボトル飲料を数種類買い揃えて二人で再び車内に…ビルディング風のホテルだと入口で三人はダメですと断られると思い コテージ風の駐車場の脇に入口があるホテルを選んで車を走らせて到着し、二人に荷物を持ってもらい 先に部屋に入ってもらい、ボクは車の鍵を閉めてから玄関に入った、ココは昔からあるホテルで「連れ込み宿」と言った方がわかりやすい程にボロなホテルでして 入ってまず風呂にお湯をためようと温度調節しながら蛇口を開けて部屋に戻った、三人でたこ焼きを食べながらお茶を飲み、タバコを一服してたら母親がトイレに無言で行った、そしてお湯がスグにたまりまして「じゃあお風呂に入りましょう!」となりまして 三人して服を脱いでおのおのスッポンポンになったのでボクは娘さんだけにはと気を遣ってバスタオルを渡した、母親は気にせずスタスタと先に風呂場へ…三人並んで仲良くかけ湯をして 大きな浴槽に入った.娘さんだけイジるとえこひいきになってしまうため 親娘の手前 申し訳ないと思い…イヤでもイヤな顔をせずに二人のデカいオッパイを平等にイジってあげた。 お湯の中で二人の手がボクの半分ボッキしたチン棒をイジったり 温まって膨らんだ玉袋をモミモミされたり…ボッキしてきちゃってヤバい雰囲気になったので「ボクが身体を洗ってあげますからまずお母さんから上がって下さい」と風呂から上がらせて 椅子に座らせてスポンジで全身をアワアワさせて洗ってあげ、お腹の肉で椅子に座ったままズラしてもらってもオマンコとさっきトイレでウンチしたであろうお尻の穴が洗えない事に気付いて 椅子をどかしてワンワンスタイルになってもらい 後ろからオマンコがパックリとマル見え、アナルのシワまでもモロ見えの状態になった母親の姿にも何故か愛おしさを感じてしまった。 しかしボクの目的は娘の方なのであえて事務的にというか 普通に壺洗いしてボディーソープを指に塗り 二穴同時洗いをしてあげたら「ウーウー」言いながら感じていた様子だった、桶でお湯を湯船から汲み お尻にお湯をかけてあげて再び湯船にどうぞと言い 風呂に入ってもらった。 次は娘さんの方を湯船から上がらせ 椅子に座らせ 先ほど母親のアナルをかき回し、少しウンチの付いたであろう指をキレイに洗ってから母親と同じく全身をアワアワして洗い…えこひいきにならぬよう母親と同様にワンワンスタイルにさせて 「キレイね、花びらみたいだよ」と言ってあげたら喜んでいた、お尻の穴からオマンコまで指をグリグリさせてキレイに洗い流してあげた、ココでボクがお母さんに「すいません、お母さんはまだゆっくりお風呂に浸かっていていただけませんか?二人でお先にベッドでパコパコ済ませますので(汗)…」と二人の前で言ったら娘さんが「お母さんが先じゃダメかねぇ?」と余計な事を言ってきて 返答に困り「・・・・さんのはからいで今日はこうなれたのだから 娘さんと先にパコパコさせていただけないでしょうか?」とお願いしたら 「そうね!…そうしてちょうだい」と母親が言ってくれてボクの意見が通ったW お互いに身体をバスタオルで拭いて ベッドに行き タバコを差し出して火を付けてあげて 「今日はホントにお母さんともボクはパコパコするの?」と聞いたら「お願いだからしてあげて」と言われ わかったから ウチら先に始めましょうと言って タバコの火を消し 枕元の照明以外を少しだけ落として キスから始めた、オッパイをモミモミしてチュウチュウ吸ってたら「・・・君のも欲しい」と言われ 69のポーズに…枕元の明かりはわざとあまり暗くしなかったので丸見え状態でして…ボクの肉棒はボッキしてビンビンでフェラしてくれてる彼女のオマンコを開いて見たらビラビラの中が大洪水状態でして…「ベチョベチョになってるよ」と言った。

混浴温泉からの 2

もう…帰り道、温泉での出来事を思い出してはニタニタして、親娘のオッパイを見比べた事を思い出してニタニタして、今後どうやって娘さんとバコバコするかを考えてはニタニタして…………家に着いて一眠りして目を覚ましたら夜の七時だったので あぁ妹さん(娘さんの事)に電話しなくちゃと…電話かけたらワンコールしないで「はぃ・・・ですけど」あぁ、ボク・・・なんですけど(^。^;)はぃ、今電話大丈夫ですか?はぃ、大丈夫ですよー 「昼間は無理なお願いやら失礼な事までしてしまいすいませんでしたm(_ )m」と マズは詫びた、「いいのよー(´▽`*)アハハ」と言われ… 上手く世間話に持ち込みまして 彼氏やら旦那が居るのかさりげなく聞いたら Σ(゚д゚lll)二人とも現在は独身だとわかった!お姉さん(母親の事)の事もさりげなく聞いたら親娘二人とも旦那と死別してて しかも「母」ですとアッサリ言われた、わかっていたが驚くフリして「えーっ、親子だったんですかぁ?」と言ってあげたら「私って老けて見える?」いえいえ、「お母さんが若く見えたんですよ!」「二人してオッパイもキレイでグラマーですね」と言ってあげた、イヤな反応が無かったみたいなので畳み込むように「今度ホテルに行きましょう♥」と誘ったら…コレまたアッサリとOKしてくれた(#^.^#)v じゃあ来週のいついつの何時に、また電話しますと電話を切り……次の週の夕方再び電話したら気が変わって無かったみたいで 明日ラブホに行こうとお互いに意気投合して待ち合わせ時間&場所を決めて電話を切り…眠って 翌日約束の時間に待ち合わせの郊外の大型スーパーに行ってみた。

小学校時代の恥ずかしい思い出③

 僕の教室がある4階まで駆け足で一気にのぼったので、パンツ一枚の裸でも寒さは感じなかった。教室の前まで来ると、もう一度あたりを見回し、何か身につけるものはないかと思った。せめて体育着でもあればよいのだが、そんなものが廊下に落ちているはずはない。今、身にまとうことができるのは、このパンツ一枚だけだと観念し、深呼吸した。
 教室に入れば、パンツ一枚の僕の姿にクラスの女子達や担任(女)の先生は驚き、冷やかしの言葉を浴びせるだろうが、それも一時の辛抱、机の上に置いた服を素早く着込めばよいだけの話ではないか。教室に入ってから服を着るまで10秒もかからないことだろう。
 そう思って僕は覚悟し、教室の引き戸をあけた。一瞬にしてクラス全体が静かになったようだった。算数の時間で、担任(女)の先生は黒板の前で数式を示したまま、ぽかんとした表情で僕を見つめていた。それから、「どうしたのよ!その格好」と言った。
 クラスの女子達はたちまち爆笑の渦となった。僕はその隙に急いで自分の机に向かって服を着ようとしたが、先生に呼び止められた。「いいからこっちに来なさい。その格好のままでいいからこっちに来なさい」と、裸で恥かしがっている僕を強引に呼びつけるのだった。
「ねえ、パンツいっちょうで、どこうろついていたのよ」
 教壇でパンツ一枚の裸のままうなだれている僕に、先生の怒気を含んだ声が落ちてきた。僕は身体検査を受けていたこと、Y美の指示で教室で服を脱いでから保健室に行ったことを話さざるを得なくなった。クラス中の女子の視線がパンツ一枚だけをまとった僕の体に集中しているよう気がして、何度も詰まりながら言葉を継いだ。その赤面ぶりに先生はさすがに哀れを催したのだろう、Y美に事実の確認をした。Y美はあっさり僕の言ったことを認め、のみならず自分の指示が間違いだったことを、小学五年生とは思えない大人びた口調で詫びたのだった。
 先生もこれに気をよくし、僕のほうを向いて、「Y美もああやって謝っているでしょ。悪気があった訳ではないでしょ。お前も災難だったけど、許してやりなさいよ」と言い、自分の席に戻ってよいと手で合図した。
 これで服が着れると安堵したのも束の間、僕の机から服がきれいさっぱり消えてなくなっていた。椅子の下にあるはずの上履きも、ない。僕は机の中はもちろん、後ろのロッカーまで行って調べた。しかし、服と上履きはどこにもなかった。
 他の人のロッカーまで必死になって調べている僕に向かって、「ねえ、どうしたのよ」と先生が声をかけた。
「服と上履きがないんです」僕は半べそをかきながら、言った。「机の上に置いといたはずなのに」
「おい、誰かこの子の服を隠してない。かわいそうだから出してやりなさいよ」と、先生が笑いをこらえたような調子でみんなに言った。この女の先生は、怒った時はどんな生徒の背筋でもぴんと張るぐらい怖かったけど、普段は友だちのような感覚で生徒に接するのだった。この時も面倒見のよいお姉さんが仲間に協力を呼びかける調子で、クラス全員の顔を見回した。教室中がざわついた。
「でも、机の上に出しっぱなしにして行っちゃうほうが悪いと思います」風紀委員の女の子が手を挙げて、先生の許可を得てから発言した。「だから」
「だから、なんなのよ?」先生は、恥かしそうにうつむいた風紀委員の女の子を励ますように、やさしく次の言葉を促した。
「だから、服を没収されたんだと思います。授業が始まる前に授業と関係のないものは身の回りに置いといたらいけないことになっています。その場合は没収されるんです。これはクラスの規則です」まじめなだけが取り得のような風紀委員の女の子は、それだけ言うと、真っ赤になった顔を誰にも見せまいとして机に顔を伏せてしまった。
「それもそうね、それは確かに出しっぱなしにするのが悪いわよね」その規則を定めたのが他ならぬ自分である手前、先生は意を決したように命じた。
「よし、仕方ないその格好のままで授業を受けなさい。授業が終わったら、ちゃんと詫びて服を返してもらいなさい。分かったの」
 僕ひとりパンツ一枚の裸のまま授業を受ける。あまりのことに反論しようとすると、先生の逆鱗に触れてしまった。手を挙げず許可を得ないまま発言しようとしたことが原因だった。この女の先生は、こういう細かい規則にうるさいのだった。教室は再び、誰かがつばを飲み込む音すら聞き取れるほどの静寂に包まれた。
「お前、勝手に規則を破って、これ以上、私の授業の邪魔をしないでね。パンツ一枚の裸でも授業が受けられるだけ、ありがたいと思いなさい、恥ずかしいけどがまんしてね」
 この恥かしい格好のまま、教室の外に追い出されたら、たまったものではない。僕は観念して裸のまま席についた。咳払いして、先生は何事もなかったように授業を再開した。 授業では3人ずつ前に出て、教科書の問題を解いていた。黒板に数式を書き、答えを書く。いやな予感がしたが、案の定、僕の番まで回ってしまった。
「どうした、パンツ一枚の裸ちゃん。前に出て、この問題を解いてよ。君なら簡単にできるはずだけどなあ」先生の冷やかしにクラスの女子達みんながどっと笑った。僕は立ち上がり、素足でパンツ一枚の裸のまま黒板の前で答えを書いた。すると、「式も書いてね。答えはどうせ合ってるんだろうけど、式がないと分からないよ、白いパンツの裸ちゃん」と先生が笑いながら言った。続いてクラス全体に笑いが起こった。僕は緊張で震える手を抑えながら、なんとか数式を書き終えた。先生は他の二人を席に戻し、僕だけ黒板の前に立たせると、
「今、私、この子のパンツつくづく見てたんだけど、真っ白できれいだよな。小便の染みとかウンチとか、何も付いてねえんだよ。みんなも下着は、いつもきれいなのを履いときなさい。この子みたいに、いつみんなの前で下着をさらすか、分からないからな」と言った。みんなは照れたように笑い、それから僕のパンツに対して拍手を送った。
「でもな」先生が口を挟むと、拍手が途絶えた。「体が生白いね。全然お日様にあたっていないような肌じゃないか。白いのはパンツだけにしといたほうがいいわよ」
 よけいなお世話だ、と内心つぶやきながら僕は席に戻り、着席した。
 
 四時間目の授業がやっと終わって、僕は自分の席から風紀委員の女の子を呼んだ。すると、横からY美が「人に物を頼むなら自分から出向かなくては駄目でしょ」と言い、風紀委員にこっちに来なくてよいと伝えた。僕は相変わらずパンツ一枚の裸のままだったけど、このまま服を返してもらえないと困るので、恥かしさをこらえて風紀委員の席まで行き、服を出してくれるように頼んだ。しかし、風紀委員は、知らないと言う。そんなはずはない。風紀委員以外の誰が没収するのか。気づいた人がその場で没収する。僕の服や上履きを没収したのは誰か分からない、という返事だった。
 あせった僕はクラスの一人一人に服のありかを尋ねた。「知らない」「自分で探せば」みんなの返事はそっけなかった。服を探してうろうろしている僕は、机の移動など給食の準備で忙しいみんなにとって邪魔者だった。結局、誰が僕の服と上履きを没収したのか分からず、服も上履きも見つけることができないまま、パンツ一枚の裸の格好で給食の時間を迎えることになってしまった。

混浴温泉からの…その1

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。
心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら
熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。
「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある
おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から
かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(--;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

どっかの旦那の人妻が俺の前で喘いでるw

オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ《アドソク掲示板》し距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからは《アドソク掲示板》にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初は《アドソク掲示板で知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Rさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。
Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。
Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Oくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さを想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とRさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Rさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとRさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とRさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Rさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Rさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」
オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」
Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しくドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。

俺と翔子ちゃん

コンビニで買い物を済ませ(定期講読の漫画雑誌)、駐車場を歩いていると、角から見知った姿が現れた。
「あ…!」
「…おう。」
「漫画?笑」
「うん。笑」

2ヶ月ぶりに会った見知った姿は、翔子ちゃん。
俺はしょこたんと、内心で呼んでいた。笑(本当の名前は全然違うよ)
俺より3才上の、しっかり者だけど癒し系お姉さん。

その場で軽く話してたんだけど、寒いし、駐車場に停めてあった俺の車に乗る事にした。
寒かったから、俺はもう一度コンビニに行って、温かいココアとコーヒーを買ってきた。
しょこたんはコーヒーを選んで俺はココアになった…。俺、しょこたんの飲み物の好みを知らなかった…。笑

車で、仕事の事とか最近の事とか話した。
何となく寒くて車に乗ったし、しょこたんはその日特に用がないって言うから、せっかくだからファミレスに誘って、一緒に夕食を食べた。
しょこたん、ハンバーグを食べてて可愛かった。笑
デザートにアイスを食べてて可愛かった。笑

ファミレスを出て、
「翔子ちゃん、夜景見に、ちょこっとだけ行かない?」
「えー。うーん。じゃあ、ちょこっとだけね。」
とオーケーしてくれて、近くの夜景スポットに、一緒にちょこっとだけ夜景を見に行った。
夜景は綺麗だったけど、しょこたんの方が綺麗だった。笑
そんなしょこたんなのに、自分を綺麗って思ってないらしく、こんなに綺麗で可愛いのにって、俺は初対面の辺りから今だに、不思議に思っている。
俺は、フツメン〜フツメン以下な上、ガリガリ(脱いだらガッカリ?)、息子にもコンプあり。
しょこたんなら、キ〇タク、フ〇ヤマみたいな男といずれは付き合うんだろうと俺は確信していたくらいだ。

しょこたんは驚きな下ネタを言う事がある。
ガードも固いしっかり者の癒し系お姉さんなしょこたんの、なぜかこう、魅力的に感じるところだなと思う。

しょこたんは聞き上手で、何を話しても俺はいつも楽しかった。
しょこたんは話し上手で、しょこたんの話しを聞くのも俺はいつも楽しかった。

「そろそろ帰らないと…。」
としょこたんが言った。
「うん。じゃ、帰ろう。」
と俺は言った。
10時も半ばを過ぎていた。

「この辺でいいよ。」
と言われて、しょこたんのアパートの近くに車を停めた。
しょこたんが車を降りた。
俺も車を降りた。

車のドアを閉めたしょこたんに、
「翔子ちゃん。」
と俺は声をかけた。
「何…?」
としょこたんは運転席側に立っている俺に、ゆっくりと歩いて近付いてきた。
「今日はありがとう。ファミレス、夜景に付き合ってくれて…。
翔子ちゃんと一緒に、行ってみたかった場所だったんだ…。」
「ううん…。」

そう。
実は俺は、しょこたんにフラれているのに、ファミレスに夜景を付き合わせてしまっていたんだ。

「あのさ…。」
「何…?」
「良かったから、握手して。」
「握手するだけ?」
「はい!!」
「なら…、いいよ。」
と、しょこたんは握手をしてくれた。
俺は、しょこたんと初めて手を握った日の事と、しょこたんが落とし物を手渡してくれた日の事を思い出してた。
初めて手を握った温かさと、落とし物から伝わった温かさと、今の握手の温かさが一緒だったからなんだ。
懐かしいと、俺の胸を焦がした。

「あの日、フラれた日、言えなくてごめん。
会えなくなると思うと、悲しすぎて寂しすぎて言えなかった…。
今まで、色々、ずっと、ありがとう。
俺は女々しかったけど、いつも翔子ちゃんの幸せを願ってたよ。
ずっと…幸せでいてくれよな。
体も、大事にしてね。」
「うん…。ありがと。笹木の彼女になれなくて、ごめんね…。
笹木も幸せでいてね…!」
「うん…。ありがとう!」
そして、ゆっくりと、握った手が、ほどかれていった。

クルッと背を向けて歩いて行く、しょこたん。
一歩、一歩、しょこたんが離れていく…。
俺は、車の運転席側に立ったまま、見送っていた。
降り返って、
「バイバイ!」
と手を振って言うしょこたんに、
「バイバイ…!」
と、俺も言う。
また、一歩、一歩、離れていくしょこたん。
振り返って、
「バイバイ!」
て手を振ってくれるしょこたんに、
「バイバイ…!」
と俺は言う。
離れていくしょこたん。
振り返って手を振って
「バイバイ!」
「バイバイ…!」
「バイバイ!」
「バイバイ…!」
曲がり角をしょこたんが曲がると、|ω・。)ノシ「バイバイ!」と言って、しょこたんの姿が消えた…。
「バイバイ…!!」
と俺は言った。
そして、無音になった…。

俺は、しょこたんが見えなくなった曲がり角を、眺めていた…。
5分ほどたったかな、俺は我にかえり、(しょこたん、幸せでいてくれよな!)と、(´;ω;`)ブワッとなった!!

バイバイ!!
しょこたん!!


終わり!!

放流(1)

なおぼんの後輩の話を脚色しました。
可愛そうな男の子なんです。
同情してやってくださいな。


家内の見舞いの帰りに遅くなったので、病院前のラーメン屋で夕食を摂ることにした。
以前から気になっていて、今回の入院から、この店を利用するようになったのだ。

おやじがなかなか寡黙で、味も申し分なかった。
博多風とんこつラーメンが売りの京都ではそんなに珍しくもない店だけど、チェーン店にはない独自性があるなと思ってもいた。
それで、今日は三度目の来店なわけであるが、日曜のこの時間にしてはけっこうな客の入りで、珍しかった。
大体、俺のような病院客をあてこんだ店だったから。


600円のとんこつラーメンを注文し、部屋の角(かど)のテレビを見ていた。
ふと、前のテーブルのお姉さんがわめきだした。
瓶ビール二本を空にして、麻婆豆腐をあてにかなりできあがっている。
一見して水っぽい衣装で、日曜のこの時間ではもう仕事をあがっているのだろうか?
「んだよ、うるさいなぁ」
カウンターの夫婦者の客に絡みだした。
ひそひそとその女のことを旦那のほうが嫁に耳打ちしてるのが気に食わなかったらしい。
「あたしのこと、パンパンとか言ってんでしょ」
古い言い回しをしたので、滑稽だった。
そんな歳にゃあ見えないから。

夫婦者もかなりビールが入っていて、旦那のほうの目が座っている。
「やべぇな」と俺は思ったよ。
こういう客がいりびたるとおやじもたまらんやろな。
そっとおやじのほうを見た。

やっこさん、寡黙を押し通して、ラーメンをゆでている。
「ねえちゃんの、おめこはもうくさってんのとちゃう?」
「なんやてぇ?あたしのどこが腐ってんのよ。あんたの嫁はんといっしょにせんといて」
「じゃかあしわ。さっきから黙って聞いてたら。ええかげんなこといいくさって」
旦那がキレた。
嫁が止めに入る。
おやじが、まあまあと女のほうにビールを持ってくる。
「ありがと」
「もうこれでやめとき。飲みすぎや」
どうもこの姐さん、常連らしい。

「すんまへん、酔客のたわごとです。お代はよろしいから」
「そらあかん。おっちゃんは関係ないがな。こいつが悪いねん」
と旦那。
「もういこ。酔いがさめたわ」とよく見れば、アイシャドウのきつい嫁。
「ほやな。けったくそわるい。おっちゃんお勘定」
「すんませんな。ほなら三千三百円です」
「ここに置くよ」
「へい、まいどおおきに。こりんと来てやってください」
「ほな、またな」
二人は出て行った。

女はあっかんべーをして出ていく二人を見送る。
やれやれ・・・
そして俺の前にとんこつラーメンが置かれた。
「へい、おまっとうさん」
「あ、いただきますぅ」
テレビと女をちらちら見ながら、おれはラーメンをすすった。
女は、手酌でビールをコップに注ぎながら、自分のネイルだか指輪を見ていた。
けっこう、美人系だった。
ふと、目が合う。
「あら、お兄さん、お一人?」
「ええ、まあ」曖昧な返答をしたのがいけなかった。
今度は俺に絡むのかよ。
「いい。ここに座って」ビール瓶と自分のコップをもってそこに立っている。
「・・・・」
俺は何とも反応をしなかった。
「大将。グラスを」女が注文する。

いそいそとおやじは、さらのコップをもってきた。
俺はどうしようというふうな顔をしていたと思う。
おやじは片目をつむって首をかすかに振った。
(少しだけ相手になって、帰れ)
そういってくれているようだった。

「おひとつ」
ほかの客が動向を見守っているように思えた。
おれはコップをつかんで注いでもらった。
「ふふん。いい男」
「は、はあ」
一口だけビールを飲んだ(車やったのに)。礼儀だし・・・
「ね、あたし、今晩泊まるところがないの。お兄さん、手当してくんない?」
「は?」
俺は、ラーメンを吹きそうになった。
おやじは、ダメダメと手振りでカウンターの奥から合図する。
「俺、だめっすよ」
「奥さんとか子供さんとかいるの?」
「そりゃま」
「じゃ、しかたないなぁ」
なんだか、かわいそうな気がした。
さっきの勢いがまったくなくなっていたから。
「あ、俺、かみさんが入院中で」
「え?なになに」
「俺も一人なんですよ。今晩」
「や~ん。早く言ってよ。あたしついてるぅ。ここのお勘定あたしがもつから。ね、ね」
おやじが、あちゃーという風に手を額に当てて、やっぱりダメダメと言ってる。
「でも、この人かわいそうじゃないですか」
ぷっと吹き出すカウンターの客。
「兄ちゃん、そんなやつ相手にしちゃ、人生終わっちゃうで。やめとき」
俺が苦笑いしてると、勘定を終えた女が
「ほっといてえな。あんたには関係ないやろ!さ、いこ、兄さん」
俺は半ば、引っ張られるように店の外に連れ出された。
「兄さん、歩き?」
「あの、病院の駐車場に車・・・」
「奥さん、入院してんねんね。病気なん?」
「心臓のね」
「へぇ。大変なんや。ごめんなぁ」
「ううん、ええねん。姐さん、悪い人やないと思ったから」
どっからそんな出まかせが出るのか自分でも不思議やった。
「うれしっ。車で、出よか?」
この先にラブホがあるのは、京都に住んでいる男なら誰でも知っている。
「ううん、このまま、あのホテルに泊まろや」俺はそう言った。
夜気が冷えてきた。
「ええのん?車ほっといて」女はまったく動じず、はなからそのつもりの口ぶりだった。
「パスカードって、前払いで駐車料を払うシステムを使ってんねん。停めたままでも明日の朝に出してもええねん」
「そんなに長いこと入院してはんねんね・・・」
「まあね」
俺は、家内とは長らくセックスレス状態だった。
家内の心臓が先天的に奇形なため、セックスには消極的で、妊娠や出産などもってのほかだった。
最初はそれでもよかった。
でも男の性(さが)とは悲しいもので、オナニーよりも生身の女を抱きたくて、風俗へ密かに通っては後悔していた。
そこへ、この女の登場である。
俺にとっては渡りに船であった。

女の肩を抱き寄せて、さっとラブホのノレンをくぐった。
腕時計を見ると夜の九時前だった。
駐車場にはけっこう車が停まっている。
「一番安い部屋でええしね」
俺は、明かりのついた部屋のパネルのボタンを押した。
「204号やで」
「うん。いこ」
二人は、もとからそんな約束があったかのように、エレベータに吸い込まれた。
二階なのですぐである。
部屋に入ると、女は急に馴れ馴れしくなって、いきなりに吸い付いてきた。
さっきの麻婆豆腐と酒に隠れて、タバコのにおいがかすかにした。
飢えた男にはこんながさつな女でも欲情するものなのだ。
「うは~」
と息をついて、女が離れた。
「兄さん、名前なんていうの?」
「カイジ(海司)」
「あたし、サクラ」
たぶん偽名というか源氏名だろうけど。
「カイジ君、今日はどうもありがと」
そういって、首に手をまわして抱き付き、鼻の頭にキスをし、そのままバスルームに消えた。

(続く)

ひぐらし

夏休みの寝苦しい朝だった。
ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。

ぼくは、階下に下りて行った。

風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。
まさか、高三にもなって夢精をしてしまうなんて。

と、すすり泣くような声を聞いたような気がした。

「ああっ。くぅっ」

子犬の鳴くような、痛みに耐えるような・・・
そっと流しのあるほうから、洗濯場の方に回ろうとしたとき、洗濯機の前にたたずむ女の姿が目に入った。

「なおこだ」
彼女は横山尚子といって、父の後妻に入ろうとしている女だ。
母が死んで、はや六年が過ぎ、弁護士の父はさみしさからか、事務所のこの女とねんごろになったらしい。
そして彼女はおしかけてきたのだ。

年の頃は三十半ばで女ざかりとでも言うのだろうか。
弁護士事務所に勤めているだけあって、ケバさはない。むしろ地味だ。
黒いふちの眼鏡と、ひっつめ髪とでもいうのだろうか、そういう何の変哲もない女だった。

ただ、体は違った。
小柄なくせに、出るところは出ていて、メリハリの利いた体をしていた。
父もそんなところに惚れたんじゃないかと思うくらいだ。

ミントグリーンのエプロンの後姿から丸見えの白のホットパンツ。
そこから突き出る二本の生足(なまあし)は子持ちシシャモを連想させた。

「ああん」

なおこは、洗濯機に腰をぴったりよせて、脱水の振動に身を任せている。
カドをあそこに当てている・・・

オナニーしてるんだ・・・
とっさにぼくは理解した。

彼女も女なのだ。
もてあます性欲をああやって発散させているのだ。
それは、ぼくと同じなんだ。

あさましく、なおこの左足が上がり、空(くう)を掻く。
彼女がうつむいた瞬間、肩に力が入って、洗濯機の縁(へり)をつかんでいる手指が白く血の気を失った。
がくがくと彼女の体が揺れるがそれは脱水機の振動が伝わってのことなのか、自らの運動なのか俄かには判断しかねた。

「あふぅ~」
玉の汗をあごに伝わせて、天を仰ぐように上を向き、ごくりとここまで聞こえる音をさせて唾を飲み込んだ。

ぼくの右手は、冷蔵庫の陰でカチカチに充血した分身を出して、夢中でしごいていた。
今朝、出したのに、ぼくは、また絶頂をむかえようとしていた。

「あああっ」
手が速くなり、めいっぱい亀頭を剥いて露出させ、射出に備えた。

びゅくびゅくと粘い液体が尿道を切り裂く様に濃い塊が飛び出し、冷蔵庫の側面に跳ね、だらだらと流れを作った。

これはもう、手に持っている汚れ物で、拭いて始末するほかなかった。

こんなに情けないことはない。


すでに、なおこはというと、何食わぬ顔で脱水を終え、洗濯物をカゴに取り出していた。

ぼくは見つからないように、汚れ物を持ったまま階段をそっと上がっていった。


洗濯物を干しに、なおこが階段を上がってくる。
ぼくの部屋を通らないと物干し台には出られない。
ぼくは、汚れ物をタオルケットにくるんで隠した。

「おはようございます」
彼女はさっきのことなど、まったく感じさせない表情で挨拶して部屋に入ってきた。

「おはよう」
「ごはんの支度できてますから、食べてね」

「は、はい」

「それから、啓二さん、昨日の洗濯物がなかったけど、着替えてないの?汗で汚れてるでしょ。早く出して。お洗濯するから」
と、言われても・・・・

「あ、ああ、じゃ持って行っとくよ」
そう言うのが精一杯だった。
なおこはにっこりとうなずいて、物干し場の網戸を開けて、つっかけを履いて出て行った。


ぼくはその後すぐに下りて行って、汚れ物を丸めてシャツに厳重にくるんで洗濯機にほうりこんだ。
そして、遅い朝食を新聞を見ながら食べていた。

降りてきたなおこに向かって
「父さんはもう出かけたの」と問うた。
「そうよ。あたしももう行かないと」
そういいながら、また洗濯場に行ってしまった。

やばいかな?と思いながら、飯の味などわからなかった。
「洗濯機を回していくから、終わったら啓二さんが干してね」と洗濯場から声がした。

「あ、はい」
どうやらバレなかったらしい。


その週の土曜日の昼、父は弁護士会の寄り合いとかで出て行ってしまい、家には、なおこと二人っきりになった。

「啓二さん、お昼なんでもいい?」
「うん」
「じゃ、おそうめんにしようか」
「うん」

今日のなおこは、ひっつめ髪じゃなくって、解いて後ろでポニーテールに束ねている。
そのせいか、いくぶん若く見えた。

彼女のうしろ姿を見てると、やはり股間に血液が充満してくるのには困ってしまった。

テレビをつけて、気を紛らわすことにした。

そうめんをすすりながら、何を話すでもなく、なおこは「暑いね」だとか「勉強はかどってるの」とか一人前の母親のような口を聞く。
ぼくは、いいかげんな返事をしながら、彼女の胸元を見ていた。

くたびれたTシャツの襟ぐりは大きく開いて、彼女の大きな胸が作る谷間を覗かせている。
汗でしっとりとしている感じが見て取れた。


「ねえ、ひとつ聞いていい?」
コケティッシュに小首をかしげて、ぼくに問う。
「なんだよ」

「こないだ、お洗濯物、どうして出さなかったの?」
聞くかぁ?そんなこと。やっぱり感づかれていたのだ。

「どうしてって。その、あれだよ」
「出しちゃった・・・」
どきっとするような目を眼鏡越しに見せた。

「まあ、そういうことだよ」
「元気なんだぁ」
なんだよ、こいつ。ぼくをなぶってんのか?

「じゃあ、ぼくも聞いていい?」
「なぁに」
「同じ日、なおこさんは、洗濯機のカドにあそこを当てて何してた?」

彼女の顔がみるみる赤くなって、下を向いてしまった。
「見てたの・・・」
そう、低い声で言った。
「お、お互い様じゃないか」
ぼくはあわてて、そう取り繕った。
その場は、それでおしまいだった。

昼食の後、二階に上がって、窓辺に腰掛けた。
二階のぼくの勉強部屋から真夏の町並みが見える。
その向こうは海が広がっていた。

油照りで、町は死んでしまったかのようだ。
蝉の声も、真昼のこの時間は聞こえない。

「あついなぁ」独り言がつい出てしまう。
扇風機は熱い空気をかき混ぜるだけで、無いほうがましだった。

「いい?」
なおこの声が障子の外で聞こえた。
「どうぞ」
すっと障子が開いて、白い足が入ってきた。
「なんだ、お勉強してたんじゃないんだ」
「こう暑いとだめだね」
「はい、スイカ切ったの」
「ありがとう」
しばらく二人で、海を見ながらスイカを食べた。

「啓二さん、あたしのこと嫌い?」
「なんなんだよ。いきなり。そんなことねぇよ。ただ」
「ただ、何?」
「とまどってんだ。若い女が母親代わりってさ」
「母親じゃなくっていいじゃない」
「じゃ、なんなのさ」
「お姉さんでもいいじゃない」
「そんな、急に言われてもね」

そばになおこが寄ってきた。
「いいことしよっか」
「何?」

「目をつむって・・・」

ぼくは大体予想できたから、目をつむった。

やわらかいものが唇に当たった。
スイカの香りがした。

ぼくは、夢中でなおこを押し倒し、唇をむさぼってしまった。

父親の女をいただくんだ・・・

なおこは抵抗しなかった。

気がついたら、お互い裸になって、汗を交わらせて抱き合っていた。

「したことあるの?」
「ないよ」
「じゃあ、お姉さんがしてあげる・・・」

畳の上に寝かされ、すでに硬く立ち上がったものを咥えられた。
それは、一人でするのより何倍もすばらしい快感だった。
「あ、あ、だめだって」
「もう、だめ?」
「出ちゃうよ」
「敏感ね。じゃ、もらっちゃおうかな。キミのドウテイ」

そういってひざ立ちになって、ぼくを跨いだ。
きれいなお椀型のバストがぼくを見下ろしているようだ。
「見える?」
入るところを見せてやろうということらしい。
ぼくは、首をもたげて見た。
「うん」

右手で、ぼくを支えて、薄い毛に覆われた目的地にあてがった。
「入れるよ」
熱いぬめりがぼくの先端にまとわりつくようだった。

最初、反り返ったぼくのモノはうまく滑らず、なおこは顔をしかめたが、やがてゆっくり腰を落としてきた。

「ああん。すっごく硬い」
そんなことを言って、全てを収めて、ぴったりと尻をぼくのももに押し付けた。
そうしてぐりぐりと円を描くように腰を回すのである。

ぼくは、もう痺れるような感触で、彼女の中に消えた分身を目で追っていた。
「どう?初めての感じは」
「すごくいい。でも、なおこさん、こんなことおやじに見つかったら・・・」
「なおぼんって呼んでいいよ。言うの?」
「言えないよ」
「でしょ?黙ってたらわからないよ。お父さんは、あたしの体には興味ないみたい」

信じられなかった。
こんな、いい体を目の前にして、興味ないとは。
「あ、いきそうです」
ぼくは情けない声を上げた。
「いいわよ。そのまま、お姉さんの中にいきなさい」

いいのか?妊娠は大丈夫なのか?
そんな理性的なことはすぐに飛んでしまい、恥ずかしいくらい、大量に吹き上げた。
「あ、あああ・・・」

そのまま二人は暑い部屋で焼け死にそうになりながら抱き合った。

ふたたび、蝉の声が聞こえだした。


いいなあ、こんな関係って思ってるでしょ。
そこのあなた。
なおぼんより・・・

歯科衛生士のお姉さん

中学生の時、今僕は大学二年生なので大体六年くらい前のことです。
乳歯がすべて抜けきり、虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかることが少なくなりその時は約一年ぶりでした。
診察台は一番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置にありました。
案内され後、歯科衛生士のお姉さんがやって来ました。見たところ二十代中半ほどでした。
「今回担当する、○○○です。よろしくね。」声は見た目よりも若かったです。
僕は低い位置に寝かされてその人を下から見上げていました。
目の前には被さるような胸。
やがて検査を始めると、その胸は顔前から腕に。押し付けるほどでなく、自然にくっついています。
僕はドキッとして自分の口を覗き込むお姉さんの顔を見ました。が、まったく気にする様子はありません。
「今何年生なの?」
中三です。と答えます。
いつの間にか血流が高鳴る心臓から腰に、そして先端へ。
マズイと思った時にはもう遅く、これまでにないほど硬くなっていました。どうにか元に戻らないかと念じました。
「可愛い顔してるし、モテるでしょう?」
次第に胸が更に強く押し当たります。ゼリーのような柔らかさ、それでいて暖かく心地よい感触です。
もう、身を委ねようか。そう思った時、胸は離れ、
「先生に訊いてくるので、うがいしててくださいね」
お姉さんは席を立ってしまいました。
戻ってきた時、また同じようなことになるのか。あの感触を味わいたい。その思いが、お姉さんがいた右側へ身体をずらしていきました。
お姉さんが帰って来ました。そこで気がつきました。僕は勃起をして、変な体勢で寝ていることに。
彼女もそれに気がつき、少し口元に笑みを浮かべるとまた定位置につきました。胸が先ほどより強く当たり、柔らかな肉の中の乳腺まで感じとれます。自分が動いたせいだけではないのです、お姉さんもぐっと近くにいるのです。
「おっぱい」
心臓を鷲掴まれたかのような感覚。
「気持ちいいの?」
顔を見ることは出来ませんでした。
「仕方ないよね。男の子だもん。」
お姉さんの右手が、僕の腰に張ったテントを小指からゆっくりと触れます。
しなやかな指先が前立腺をズボン越しに撫でました。
けして肌が触れることなく、布越しの胸、布越しの手。
そして彼女はゴムの境界を越え、ズボンの中へ手を入れます。
僕の陰茎に、手を平行にして縦擦りました。
顔にお姉さんの吐息がかかります。
「出るとき言ってね?」
そう言った時にはもう遅く、絶頂を迎える直前です。
ズボンから手を引き抜くと白いそれをいとおしそうに一舐めしました。
その日はパンツを濡らしたまま治療を受けました。
そしてパンツの中にはお姉さんの電話番号が書かれた紙がありました。

悪性の体罰

瑛太は中学3年生。受験のストレスからか望遠鏡で
覗きをするのが趣味になっていた。女性の裸や下着姿を見て
何度も股間を抑える毎日だった。
ある日、学校の帰りにひとりの女性に呼び止められた。
そして家に連れていかれた。
そこには二人お姉さんがいた。
あんたね、私たちの部屋をのぞき見してるのは!
えっ?気づかないと思ってんの!瑛太は一人のお姉さんに
ピシャリとほおをたたかれた。
ご、ごめんなさい。謝ったって許されることじゃないわよ!
瑛太は半泣きになった。
いい?坊や、これは犯罪なのよ。成人してたら刑務所行きなのよ!
えー!瑛太がビビる。
ネガ返しなさいよ!今はもってないです。
じゃあ代わりにここでバツを受けて帰りなさい。
何ですか?あんたはじっとしてて。
二人掛りで瑛太を押さえつけ、上の服を脱がせた。
うわあ!何するんだ!
あんたはこれからすることに何も言えないはずよ。警察に突き出されるのと
どっちがいいの?
ここまで言われたら何も言い返せない。
瑛太はズボンを下ろされた。
うわあ!この子中学生でブリーフパンツはいてる!
かわいい。二人のお姉さんが笑う。
やめてくれよ!瑛太は恥ずかしさでいっぱいになる。
二人のお姉さんからパンツを脱がされ、ちんちんをもまれ、お尻を触られる。
ううう・・・どう?気持ちいい?ううう・・・・
出そう?出るかも、といったとたん、
前からピューピューと白いものが飛び出した。
ハハハ、出た出た。お姉さんたちがそれを見て笑う。
ついに瑛太は屈辱で泣いてしまった。
ごめんね。でもこれからは覗きなんてやっちゃだめだよ。
・・・わかった。
瑛太は真っ赤な顔で唇をかみしめ
自分でパンツとズボンを上げて、部屋を出ていった。



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