萌え体験談

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お姉さん

義妹が持ってきたCD-R

彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、
なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。

おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のとき
A子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、
そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い
一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。

付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、
回りもけっこう見る目変わってた。
付き合う前は以前はリングの貞子そのものwだったんだけど、その頃には
髪の毛は肩の後ろまでにして、前髪も眉にかかる程度。
付き合い始めはあんまり会話が無かったけど、よく笑うようになってた。
二人で地元の大学目指して、高三の春にようやくおれの部屋で初エッチ。
おれもA子も初めてだったんで色々失敗wしたけどそれからは
週に2,3回やってた。親には部屋で勉強してるっつって。
いや、勉強もちゃんとしてたんだけど。そのかいあっておれもA子も
同じ大学に入れた。

で、ここからが本題。

A子には妹(一歳年下)のK美がいて、コイツがA子と正反対のバカ女。
髪は金に近い茶髪で態度も声もでかいやつ。正直いっておれは大きらいだった。
男癖も悪いって話で、A子はK美をいつも心配してるようだった。
K美はA子と仲がよさそうに見えたけど、どこかA子をバカにしてるようだった。
K美の友人もロクなやつがおらず、おれはなるべく相手にしないようにしてた。

大学に入ってから、おれは大学の近くのアパートに移り、A子は自宅が大学と
近かったのでそこから通ってた。
大学ではほとんど一緒にいた。A子は外泊認められてないので、おれの部屋で
エッチしたあと、遅くならないうちに自宅に送ってた。
エッチしない日も大学のかえりはだいたいいつもおれの部屋によってから
帰ってたんだけど、大学2年のある日から少しづつ理由をつけてまっすぐ
帰るようになってた。
それでも夜は電話してたんだけど、たまに繋がらない日があった。

大学2年の冬頃、その日もA子はまっすぐ帰ったんだけど、その夜なぜか
K美が俺の部屋に来た。すこし酔っ払ってるみたいだった。
おれが迷惑そうに「何しにきたんだよ」というと(実際迷惑だった)、
「M君(おれの名前)ちょっと休ませてよー」とよくわからないこと言い出して、しかたなく
部屋にいれて、「酔いが覚めたらさっさと帰れよ。A子に心配かけんな」て言ったら
「あははー、なんにもしらないくせに〜」みたいなこと言って、そのときは
おれも全然気にとめてなかった。
しばらくテレビ見てると、K美が急に体をよせてきた。
おれが「なにしてんだよお前!」というと
「いいじゃん。最近A子とはしてないんでしょ。しってるよ〜」とか言い出して。
「お前に関係ないだろ」「ねーしよー」「やめろって!」みたいなかんじになって。

おれはA子がホントに好きだったし、こんなことで嫌われたくないと思いひたすら
拒絶してると、急にK美が「ふーん。じゃいいもの見せてあげようか」とか言い出して。
おれのパソコンの電源入れてバッグからCD−R取り出して読み込んで。
K美がデータひらいてるの見てるとなんかあえぎ声が聞こえてきた。
ネットで落とした無修正動画かー?とか思ってたら、
『あっ、あん、や、やぁー、あん』
よく聞くとそれはA子の声だった。びっくりしたおれが画面を見ると確かにA子だった。
一瞬おれがA子とやってるとこを盗み撮りされたのかと思ったら、おれの部屋じゃない。
「ちょっ、コレなんなんだよ」
「見たら分かるじゃん。A子とU(K美の男)がやってるとこ」って。
Uは一つ年下で見た目いかにもチャラくて、まあK美にはお似合いかなと思ってたやつ。
こいつもあんまり好きじゃなかった。

おれはそれ以上言葉が出なくて、画面のA子とUをずっと見てた。
『あ、うぁ、んっ、やぁん』
『ほら、こことか』(耳あたり?なめる)
『やあっ!ん、んう、だめぇ』
(耳元で)『ねえ、これいい?どんな感じする?』
『あ、い、うんっ、いいですっああっ』
普段の大人しいA子とはかけ離れた姿をみてなんとなく現実感沸かなかったけど、
声は確かにおれとエッチしてるときのA子とおんなじだった。奇妙な気分だった。
『ほら。ここ好きでしょ。』(指で乳首こすってる?)
『あっ、はいぃ、あぁー』
『ね、言って?おっぱいされるの好きって、ほら、ほら』
『あー、おっぱ、おっぱい、すきっ、あん、ですっ』
まるでAVみたいなやりとりで。

動画見ながらしばらく呆然としてたが、ふと我にかえりK美にどういうことか問い詰めた。
K美はおれの様子ににちょっとびびってたみたいでいろいろ聞き出せた。
K美から分かったのは
・Uが以前からA子とやりたいとか言ってて、面白半分のK美と共謀してA子とやった。
・半年前から二人の関係は続いてる。
・動画はA子に内緒でUがデジカムで盗み撮ったもの。場所はUの部屋(アパート)。
ということ。それ以上はK美と話してもムダと思い、K美をつれてA子の家へ行った。
A子は家にいたのでとりあえずA子の部屋に入った。K美は自分の部屋に行かせた。
動画のことやK美から聞いたことを言うと、A子は驚いたようにしたあと、泣きながら
「ごめんなさい・・・」と言ってきた。
おれはA子が落ち着くまで無言で待ってからなにがあったか聞いた。

ここからA子から聞いた話。セリフはA子から聞いた話と動画を参考にしてます。
大学2年の春ごろ、A子の部屋でA子、K美、Uの三人で飲んでた時。
A子の酔いが回ったころ、K美とUの二人がエッチな話で盛り上がりだし、A子も
二人に聞かれて少しづつおれとのエッチについて話し出した。
二人に触発?されてちょっと大胆になってたらしく、割と細かく話してると、Uが
次第にA子に近づいてきた。

A子の隣まできたとき、急にK美が「あたしトイレー」といって部屋を出た。
A子はK美がすぐ戻ると思いあまり警戒してなかったらしく、すぐ隣にきたUと
エッチな話を続けた。するとUが
「ねえ、M君に胸とかどんな風にされてんの?」
「え・・・うん・・・やさしくしてくれる」
「こんな感じ?」(A子の胸の上のほうを軽く触る)
「あっ!だめ!」
「いいじゃん。K美とするとき参考にしたいからさ」

少しやばいと思ったA子は
「だめ。K美が見たら泣くよ」というと
「K美がもどるまでだから。俺たちまだあんまりしてない(大嘘)から、参考にしたいんだって」
といい、さらに胸をさわってくる。
酔ってたA子は、K美が戻れば終わると思い、Uの腕を手でおさえながら話を続けた。
「M君は・・・乳首のまわりとか撫でてきて」
「えっこんなかんじで?」(同じように)
「あっもう、ダメだってば!あ・・・」
「こんなのとかは?」(乳首のあたりを指で弾く)
「だめ、もうやめて、もう」
A子はとにかくK美が戻るまで我慢すればというのがあたまにあったらしく、かなり
Uの好きにされたらしい。
ところがいつまでたってもK美が戻らない。
A子がおかしいと思ったころにはかなり感じてたらしく、濡れてるのが自分でも分かってた。
Uに「ね、K美遅いよ、おかしい」というと、UはA子の耳をペロっとなめて、耳元で
「K美さ、戻らないよ」とささやいた。

「えっ?どういうこと?」とA子が聞くと、
「実は俺前からお姉さんのこと好きでさ。K美が気を利かせてくれたんだよw」といい
A子の耳に息を吹きかけた。A子はビクッとしてから
「なにいってるの?あたし彼氏いるのに、あっ、だめっ」
喋ってる途中で胸を揉まれ、力が抜けていった。手もUの腕をおさえるというより持ってる
だけみたいになってた。
Uは「お姉さんすごいかわいい。」といって首筋をなめながら片手を服の中に入れてきた。
すぐにブラをはずされて、直に胸を揉まれた。
「だめー、だめ、あー、あん・・・」
この頃にはもうUのなすがままで、ダメということしか抵抗できなくなってた。
「わっ、お姉さんすごい濡れてるよ!」
いつのまにかUの手がスカートの中に入ってた。ビックリしたA子は
「あーっ!だめだめ、だめぇーーー」と少し大きな声を出して拒絶したけど
体が思うように動かない。

「お姉さん、俺もう我慢できないから」といい、A子をベッドにのせて、
息の荒いA子のアソコをショーツの上から舐めはじめた。
「だめーー!いや、あ、あんっ、やぁ、やめて、あっ!」
「気持ちいい?お姉さん脱がしてあげるね」(ショーツをおろす)
「いやっ、見ないでよ、やだやだぁ・・・やめて」
「うわーお姉さんすごい。びしょびしょだし」(指を這わす)
「あー、あん、やだ、あ、あっ」
A子が力なく喘いでいると、いきなりUがキスしてきた。
軽くキスしてからいったん離し、今度は下を入れてきた。
くちゃくちゃ音をたてながらディープキスされ、頭がボーっとしてるところで、
「お姉さん、もう入れるね。ゴムあるから大丈夫だからw」といい
コンドームをつけてから、一気にA子に挿入した。

そのまま正上位でしばらく突いた頃、A子はもう一切抵抗せずただ喘いでた。
Uの首に腕を回して、何度もキスしながらイッたらしい。
A子がイッてからちょっとしてUもイッたらしく、A子を強く抱きしめながら
腰を押し付けてた。
いってからもA子になんどもキスして、しばらく横になった後、A子のアソコを
拭いたりして後始末してから、まだ息の荒いA子に
「お姉さんすごい良かったよ。声も可愛かったし。またしようね」といい
肩を抱いてかるくキスして部屋を出た。A子は何も言えなかったらしい。

それから何度かK美の部屋にきてたUにやられてたらしい。
いつも抵抗はするけど最後はなすがままになってしまったとA子は言ってた。

ある日、Uに「俺の部屋にきなよ」といわれ、断れずにUの部屋に行き、そこで
何度もやられたらしい。
そのころからA子が大学帰りにおれの部屋に寄らずに帰る様になったんだけど、
やっぱりやられてたんだろうなー(泣
で、Uの部屋でやり始めた頃からビデオに撮られてたらしく、K美の持ってきた
CDーR以外にもかなりの量編集してたらしい(どういうやつだよ)。
動画を見る限りUは相当いわゆる『寝取り』が好きらしく、エッチしながら
「Mとどっちがいい?」とか聞いたり恥ずかしいことを言わせたりしてた。
Uとのエッチはかなり気持ちいいらしく、A子は言いなりになってた。
一番ショックだったのが
『明日は彼氏としたい?俺としたい?』
『あっ、あんっ、Uくん、とっ、したい、です、あっ』
みたいなこと(実際はもっとグチャグチャな会話)いってるの見たとき・・・あー

結局全部のことを知ってからUとおれ、A子で話をつけて、二度とA子には近づかないと
約束させた。A子にも。
Uとしてはその動画をおれが見たのは計算外らしく、それを話すとひたすら謝ってきた。
最初おれは、Uはおれに見せて悔しがらせるために動画を見せたかと思ったが、単に
K美がバカで、K美がUからもらったCD−Rを考えなしにおれに見せただけらしい。

今はA子とはきちんと連絡とるようにして、Uとは二度としないように言ってるけど
確信は持ててない。しらないとこでやってるんじゃ・・・とか思ってしまう。
UとK美は別れたらしく、A子の家にUが行くこともないのでやや安心。
動画は全部没収、分かる範囲でデータも消去させたけどたぶん隠し持ってるだろうなー
動画のCD−Rは今ではおれのズリネタになってます。

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

お手伝いさんから受けた躾

昔うちに来てもらっていたお手伝いさんの話なのですが
彼女は村上さんといって、テキパキ仕事のできる40代女性でした
私が産まれる前からお世話になっていたそうで
父や母はもちろん、ご近所さんの人気も高かったようです
6歳の時、そんな彼女が入院し
かわりに娘さんが来てくれることになったのです

「かわいいね、仲良くしましょうね」

美人でスタイルのいい、大学を卒業したばかりのお姉さんでした
きょうだいに憧れもあった私はすぐに懐き、一緒にお風呂に入ってもらったりするようになったのですが
ただ一点、彼女は母親よりも躾に厳しかったのです
お風呂にきちんと浸からないまま出ようとすると

「ダメでしょう、きちんと肩まで浸かって30秒よ」

とよく叱られました
それでも言うことを聞かないときは
パジャマ姿で子供部屋まで引きずられ
おしりをぺろっとめくられて、ぺんぺん100たたきの刑です

「いい子になりましょうね~、い~ち、に~ぃ・・・」

お姉さんは、いちど言ったら本当に100回たたく人でした
もちろん加減はしてくれますが、寝るときになってまだおしりがぴりぴりしていたこともあります
子供部屋は狭いため
2段ベッドの下の段をはずして物置きのように使っていたのですが
お姉さんがぺんぺんするときは必ず、そこにある黄色いイスを引っぱり出していました
彼女がそこに腰かけてしまったが最後
おしりぺんぺん100回が終わるまで部屋からぜったい出してもらえませんでした
お姉さん自身、昔は母親の村上さんから同じようなことをされていたそうで
孫くらい歳の離れた私に厳しくできないぶん
お姉さんは私に、大きな愛をもって接してくれました

「痛かったね・・・、嫌いになった?」

「そんなことないよ」と首を振ると、ぎゅっと抱きしめてくれます
両親よりも愛情を注いでくれる人を誰が嫌いになるでしょうか
厳しくても、私のために叱ってくれているのだとわかっていました
しばらくして母親の村上さんが退院すると
お姉さんは元の生活に戻り、あまり顔を見る機会もなくなってしまいましたが
私が高学年になったころ、今度は代理でなくお姉さんが来てくれることになったのです
私のことも覚えてくれていて「またぺんぺんしなきゃね」と言われたときは
さすがに「もういらないですよ~」と笑っていたのですが・・・
お姉さんは本気でするつもりだったようで
ご飯に呼ばれたときにちょうどおかしを食べていると
「こら、ぺんぺんするよ!」とおかしを取りあげられてしまったのです
どうやらお姉さんの家ではご飯の前におかしを食べてはいけなかったようで
なにも知らない私は、懐かしの100回ぺんぺんを受けてからご飯ということになりました
「前してたときより痛いよ」と言われたので覚悟はしていましたが
本当に痛くて、20回もたたかれると泣いてしまいました

「あらら・・・、まだですよ~、に~じゅい~ち、に~じゅに~・・・」

それでもきっちり100回ぺんぺんされちゃいました。
おしりが痛くて、ご飯どころではなかったのですが
食べないとまたぺんぺんかもしれないのでがんばって食べました

「えらかったね、もうご飯の前に食べちゃダメよ」

彼女はこういった間食、だらしない恰好、整理整頓などには厳しくて
このあとお世話になるわずか数年の間に
10回以上は受けてしまいましたね、100たたきの刑
今となってはいい思い出ですが
いま必要以上に立派なお尻になってしまったのは、あのお姉さんのせいかもしれません

子役接待

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。

その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。

そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。

「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。
「で、今度は何の要求ですか?」
「ああ、、今度はな、○○のすき焼きを食いたいと言いやがるんだよ。。。悪いけどお前”接待”してくれるか?」
「はぁ。。。。そんな高級料亭で おまけに子供相手に接待ですか。。。」
○○といえば、かなり有名な超高級料亭です。まったく10歳にも満たないガキのくせに超がつくほど生意気です。
さらにそんな料亭で、ガキ相手に”接待”。。。 
正直僕にとっても屈辱的なことに思いました。

しかし、その先輩には何度もお世話になってこともあり、ここは抑えて人肌脱ぐことにしました。
接待といっても所詮は8歳のガキ相手です。そう重く考えることでもありません。
「なるほど食べ物で釣るって訳ですか。。まあ所詮は子供ですね。。分かりました。任せてください。
すぐに○○に予約を入れておきますね。」
「ああ・・・助かるよ。。。ああ、、、それとな、、、その接待に関して、もうひとつ要求があってな。。
実はこっちのほうがメインでそれこそお前に頼みたいのだが。。。お前今グラビア担当だろ?」
「ええ???まあ。。。。」
僕は今までの流れで先輩が何故そんなことを聞くのかさっぱり分かりませんでした。
先輩は、やや申しけなさそうに口を開きました。

 「実はフクシは最近グラビアにはまっていてな。。。。その席でその。。。何人かグラビアの女の子を同席させて
”接待”してほしいとのことなんだ。。。。。。それもビキニ姿で。。。」 
 「ぶっ!!!!!」
僕は思わず飲んでいるビールを噴出しそうになりました。
 「はい??先輩何言てるんですか??フクシってまだ8歳の思春期にも入っていないガキですよね?
そんなガキがビキニの女の子達に接待させろなんてやらしい要求しますか?それって単純にフクシの親父とかからの
 要求じゃないんですかね?」
 「いや、、、れっきとしたフクシからの要求だよ、、、まあなんだかんだでこの業界長いからな。。。色々”マセ”てるだよ。。。」
僕は思わず笑ってしまいました。。。。
まあすき焼きだけなら、、、、高級なものとはいえ、まだ子供らしくて可愛いものです。
しかしその上、、、まさか”女”まで要求してくるとは。。。ここまで行くと とても子供とは思えません。
 「でもそんな事、、さすがに親も許さないでしょ。。。。」
僕は素直にそう聞きました。
 「いや、、生憎両親は今仕事の関係で2人とも海外にいてな、、、、その両親からフクシのことを頼まれている
 マネージャーみたいな人がいるのだが。。。この件についてはその人も了承済みだ。。」
 「でもだからといって。。。。」
僕はあまりの突拍子もない話に一瞬言葉に詰まりました。
子供相手に、ビキニのセクシーな女の子達が”接待する”という構図がまず思いつきません。。。。

 「なあ、、、頼むよ、、、今度のドラマも確実に数字がとれる物なのはお前も知ってるだろ、、
  うちの事務所にとっても大きなものだ。。」
 「でも。。。まず女の子達が嫌がると思いますよ。。。。そんなガキ相手に、、、しかもビキニ姿で”接待”なんて。。。」
 「よくよく考えれば”接待”なんて大それたものじゃないよ。。所詮8歳のガキだ。。そのガキとちょっと一緒に
  スキ焼きを食べてもらうだけの話だよ! まあビキニ姿だけど。。。。
  それにこの件に関しては上にも話は通ってる。。今回のことに関してはきちんと”仕事”としてお前や女の子達にも
  それなりのギャラを支払うとのことだ。。。」
単純ですがそのこで僕は、少し惹かれました。
「う~ん。。。。分かりました。とりあえず動いています。」
「助かるよ。。。ああ。。それと。。フクシからの要求なんだが女の子達は基本おっぱいは全員90以上 身長165以上のモデル体系で美人。。。。あと少なくともセクシー系と可愛い系の2人以上で、ビキニもTバックなどの”エッチ”なものだとよりいいとのことだ。。。」
「はあ。。。左様ですか。。。。」
とても8歳の子供の要求とは思えませせん。。。
『これ普通に先輩の要求じゃないのか??』とその時心底思いました。


「嫌よ!!!!絶対っに! 嫌っ!!!!」
僕はフクシの要求にあったグラビアの女の子を3人ほど見繕い、話を切り出しましたが、
開口一番3人からそう言われてしまいました。
まあそうでしょうね。。。

「そんな8歳の”お子ちゃま”相手に、”接待”しろなんて、、、おまけにビキニ姿でなんて。。。どっからそんな変な話が出てきたの?。。
 とてもその”お子ちゃま”がそんなやらしいこと言うなんて思えないんだけど。。。」
この中では一番年上で22歳の”美咲”ちゃん(※仮名)がウェーブがかかったロングの茶髪を色っぽくかきあげながら
そう言いました。

この子はフクシの要求にあったセクシー系の女の子です。
バスト95で身長も165以上のスタイル抜群で 顔も”大人の女”といった色気漂う子で、
うちの事務所のグラビアの中ではトップの子です。
 
「そうだよね~。。。8歳って言ったらまだ小学2、3年生ぐらいじゃない?ありえないよね~~?」
「普通にあんたの先輩とやらがあたしらに接待されたいだけじゃない? それかその”お子ちゃま”のマネージャーとか?」

18歳でナチュラルショートので可愛い系の”未来”ちゃん(※仮名)と、20歳の黒髪ロングでこちらはちょうど
セクシー系と可愛い系 両方ともいえる”静香”ちゃん(※仮名)がそう言いました。
この2人もいずれもバスト90以上、身長165~170くらいで容姿、顔共に良く、うちの事務所のグラビアの中でも
人気がある子たちです。

正直この3人をそんなエロガキの相手をさせたくはないのですが、生憎うちの事務所の中でそのエロガキの条件に当てはまるのがこの子達しかいませんでした。。。。

「まじっぽいんだな。。。それが、、、先輩は本気で困ってそうだったし。。それにそのお子ちゃまのマネージャーも女性だしね。。。」
僕は、そう3人に説明しました。

「ええっ!?。。。本当に~???。。。やだ~・・・フクシ君って。。そんなやらしい子供だったの!?
テレビだとすごいキュートなのに。。。」
未来ちゃんはそう言って腕をかかえてやだやだっといった感じで顔を振りました。
美咲ちゃんと、静香ちゃんも「ね~ありえない~!!!」とか言って同調していました。

僕はなんとかこの流れを変えようと、先輩にも言われた受け売りの言葉を言いました。
「なあ、、、頼むよ、うちの事務所にとっても今回のドラマは大きいんだ。。。それに”接待”なんて大それた言葉つけるから変に聞こえるけど、相手は8歳のガキんちょだぜ?
 単純にそのガキんちょがスキヤキを食べる時に ”ア~ン”したりするだけの。。。言ってみりゃ接待というか
”おママゴト”につきあってもらうだけのことだよ。。
 それで結構なギャラまでもらえるんだよ。。。おいしい話だと思わない?」

3人は僕の特に”ギャラ”という言葉を聞いて、、、少し悩んでいるようでした。。。
「う~ん。。。でもなぁ。。別に普通の私服とかだったらまだいいのよ、、、、でもなんで何でわざわざビキニ姿で
やらないといけない訳?。。しかもその子。。よりによってTバックとかエロいなもの着けろって言ってるんでしょ??
おかしくない??」
美咲ちゃんが最もな事を言いました。
他の2人も「そうよね~。。。おかしいよね~」と同調していました。
僕はなんとか説得しようと頭をめぐらしました。
「まあ。。。男なんて何歳だろうとそんな物だよ。。君らも良く分かってるだろ。。でも、さっきも言ったけどでも
相手は所詮8歳の”お子ちゃま”だよ。。
エロ親父相手にビキニ姿で接待するとかより全然いいだろ?
 この業界にいるせいか、すこし”マセ”てるだけで。。。君らは普通に”お子ちゃま”としてあしらってあげればいいだけさ。。
それで結構なギャラがもらえるんだよ? 
 おまけにフクシは一応超売れっ子の子役だからさ! もし気に入られれば、今度やるドラマにちょい役として出してもらえるって先輩から聞いているんだ!」

ギャラに加え、このドラマに役として出してくれるという条件で、3人の女の子の顔が変わりました。
グラビアの子達にとっても、人気ドラマの役に少しでも出るというのは、ある主に”ステータス”となり武器のひとつになります。
僕はその条件でようやく3人の了承をもらえました。

「じゃあ。君ら3人とフクシ側の日程を調整して決まり次第追って連絡するから。。。
ああ、、後さっきも言ったけど当日着るビキニはこちらで用意するからね。。
まあ基本Tバックの。。いつものグラビアのものよりかちょっと過激なものになるけど。。。お願いね?」
僕は3人にそう念を押しました。 
その言葉を聞いた3人は「ええ~???普通8歳の子供がそんな要求する~??」
「単にあんたが見たいだけなんじゃないの~??」とまだ疑心に満ちた声を上げていました。
まあ普通に考えればそう思うでしょうね。。。
かくいう僕もその時までは「どうせ先輩がフクシにかこつけて若い女の子のビキニで。。しかもTバック姿を見たいだけじゃねえの?」となんとなく疑っていました。
しかしその話題の”フクシ”に会ったときその疑問は吹き飛ぶことになります。。。。
まあそんなこんなで僕はその”異常な接待”の準備を進めました


そして当日。双方の仕事の関係もあり接待は夜20:00からという時間になりました。
僕と先輩は高級料亭○○に少なくとも2時間前には早めに着いて、段取りをつけ、
料亭の玄関前で今は今回の”VIP接待”相手である”フクシ殿”をお持ちしていました。
3人の女の子達もすでに僕が用意したビキニを着用し、準備ができています。
客観的に見るとなんというか 子供を相手に大の大人達が何やってるんだ。。と思いますが、、
この世界ではわりとよくあることです。
しかしさすがに8歳のまだ”幼児”ともいえる相手はまれですが。。。

そしてしばらくして大物芸能人が乗るような大きなリムジンが乗り付けてきました。。。。
今回の接待の相手であるフクシの車です。

そして。。リムジンの助手席からまずマネージャーと思われる50代くらいの女性が助手席から降りました。
「こんばんわ、、、今日はよろしくお願いしますね。」
女性は先輩と僕にそう声をかけました。
なんというかいかにも”できる”感じの女性でした。

そして今度は前の座席から初老の運転主と思われる男性が降り、おもむろにリムジンの後部座席のドアを開け、一礼しました。。
リムジンから今回の”VIP接待”相手であり、”大物子役”であるフクシが登場しました。。

「へ~。。。ここが△△おじさんが言ってた、”ゆうめいりょうてい”○○か~。。。なかなかいい店じゃん♪」
フクシはリムジンからチョコンと飛び降りながら、あどけない声で大物俳優である△△の名前を挙げました。
さすがいくつものドラマや映画にも引っ張りダコの超人気子役です。。。
僕はまじまじとフクシを見ました。
身長は130cmくらいの..まあ歳相応の身長です。。。顔立ちは普通にしている分では。。。耳が大きく、、ややコザルっぽいかんじの可愛い顔立ちをしています。
なんとなく女性に受けがよさそうな顔です。
しかしその言動や態度から、やはり相当わがままかつ生意気そうに感じました。。。

「やぁ~今日はお忙しい中良く来てくれたね、、、フクシ君。。。。お待ちしていましたよ。。。」
先輩は思いっきり笑顔で、、その8歳の子供に。。まるで媚びるかのようにあいさつしましした。
「よう!!!!”ヤスシ”!(※先輩の名前)!!! 君の”せったい”受けに来てやったよ!!! 」

フクシは、大の大人である先輩を、あどけない声で呼び捨てにしました。

僕はその時点でなんともいえず胸糞が悪くなっていましたが、そこはなんとか作り笑顔でこらえました。
「フクシ君。。。今回の”接待”をセッティングしてくれたタカシ君(※僕の名前)だ。 僕の後輩でね。。これからよろしく頼むよ。。。」
「よろしくお願いします。。。。」
先輩から紹介された僕は作り笑顔で、、、形式的にその8歳のガキに一礼しました。
「あっそう。。。”タカシ”ね! 覚えておいてあげるよ」
フクシは僕のことも呼び捨てにそう言ってしてきました。。。まったく大人をなんだと思ってるのでしょうか。。。
 「で。。。ヤスシ。。君は分かってると思うけど、”ぐるめ”な僕は、この店の一番”こうきゅう”なメニューじゃないと
納得しないからね?」
フクシは先輩に向かってそう言ってきました。
「もちろんですよ。。フクシ君。。今日はフクシ君のために、この料亭で普通にはない特別スキヤキコースですよ。。。
この料亭の一番グレードが高い肉を食べ放題!思う存分一杯食べてくださいね」
先輩がそう言うと、フクシは「おぉ~!!!!」と叫び。。
「・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪ ・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪わ~い♪」
と手をたたいて不可解な歌を歌いながら。。。なにやらぐるぐる踊りはじめました。。
『なんだ。。。まあ確かに生意気だけど。。やっぱまだ8歳のガキんちょだな。。。肉でこんなに喜ぶなんで可愛いものじゃないか。。』
僕はその様子を見て、少し安心しました。
こんなガキんちょが、グラビアの女の子達にビキニで接待させろなんて、エロい要求をしてくるとはとても思えません。。。
『こりゃ やっぱ先輩にだまされたな。。。結局自分がグラビアの女の子達に接待してもらいたいだけかよ。。。
こんなあどけない子供まで利用して。。まったくとんでもないエロおやじだ。。!!!』
僕は怒りの矛先を先輩に向けました。
しかし、次にフクシが発した言葉で、僕はそれが勘違いだと気づきました。

フクシは急に踊りをぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました
「それで。。。ヤスシぃ。。。”肝心”のグラビアのお姉ちゃん達のほうも もちろん用意したんだろうね?」
その言葉を聴いた僕は思わずフクシを見て 目を見張りました。。。。

「もちろんですよ。。。フクシ君。今日はグラビアで活躍している女の子を3人用意させてもらいましたよ。。」
「すっすげぇ~ さっ!3人もぉ~!!!♪ だっ誰っ!? 誰っ!?」

フクシは目をランランと輝かせながら先輩にそう詰め寄りました。
「1人はセクシーグラビアで有名な”美咲”ちゃんです。。今のグラビア界ではトップレベルの女の子ですから
フクシ君もよくご存知しょう?
そして”未来”ちゃんと”静香”ちゃん 。。この2人も今人気急上昇中の女の子達ですよ。。。フクシ君が要求されたとおり 
いずれもバストは90以上 身長165以上のスタイル抜群で セクシーかつ可愛い女の子達ですよ。。」
先輩はまるで宣伝するかのようにそういいました。
それを聞いたフクシはまた「おぉ~!!!!」とお叫びのような叫びを上げました。
「知ってる!!!!僕知ってるよぉ!!! 3人とも今超売れっ子のグラビアのお姉ちゃん達じゃない!!!僕3人の写真集とかDVD持ってるよ!!!えへへへへ、、すげえ、、すげえよぉ~♪♪」

そう叫んだかと思うとフクシはまた手をたたきながら、今度は
「グ・ラビアっ!♪グ・ラビアっ!♪ グ・ラビアっ!のおっ姉ちゃん♪!!!♪ わ~い♪」
と先ほどの”肉”の時よりもさらに興奮した感じで大きな歌声をあげつつ、急いよく踊り始めました。。。

『ちっ。。。。マセガキが。。。。』
僕はフクシのその様子を見て、思わずため息をもらしました。
まあ、マセガキですがここまでならまだ可愛いもんです。。。しかし。。
フクシはまたぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました。
「でっ?ヤスシ。。。”美咲”ちゃん達はもう来ているの???」
「ああ。。。もう3人とも来て、フクシ君が来るのををお持ちしていますよ。。。。。。」
「えへへへへ。。。。びっ。。”ビキニ”の水着で????」
フクシは目をらんらんと輝かせながら、先輩に詰め寄りました。
 「もちろんだよ、、、フクシ君。。。フクシ君の要求どおり、3人ともTバックの”エッチ”なビキニを着けて、お待ちしていますよ。。。」
先輩はフクシに、まるで部下がエロ上司にささやくかのように。。。小声で言いました。
とても8歳の子供との会話とは思えません。。。。
そしてそれを聞いたフクシは。。。。顔をボンっと真っ赤にしたかと思うと。。。
「えへっ。。。でへへへへへへへぇ!♪♪」
と下卑た笑い声をあげ始めました。

「うわぁ~。。。」
僕はフクシのその顔を見て、、、思わず絶句してしまいました。
その顔は。。。先ほどまでの子供特有の無邪気な笑顔なんかではなく。。。
とてもまだ8歳の幼児とは思えない、、、セクハラ親父のごとくいやらし~い笑みを浮かべていました。。。。
僕はそれを見て、なんとなく嫌な予感がしていました。。。。


僕達は高級料亭○○の中でも一番のVIPルームに通されました。
すでに席の上には、超高級な牛肉とマツタケなどの高級食材がてんこ盛りのスキヤキの準備できています。
僕も自分で予約しておいてなんですが、こんか高級な肉は見たことがありませんでした。
フクシも「うほ~!!!に~く♪・に~く♪・♪ ”こうきゅう”なに~く!!!」
と目を輝かせて喜んでました。
『まったくああしてれば、まだ可愛いガキンチョなのにな。。。』
僕はフクシを見て心底そう思いました。

しかしフクシは一通り、スキヤキセットを見て喜んだ後、
「ねえ。。。。ヤスシぃ。。。タカシぃ。。。もうそろそろいいんじゃない???ねえ。。。僕もう待ちきれないよぉ。。。早く出してよぉ~!!!!」
と僕と先輩に向かって、もう”ひとつ”の。。そしてこちらが”メイン”となるものを要求してきました。
 「ああ、分かりました、じゃっタカシ。。。」
「ええ。。。じゃ。。。皆。。。入ってきて!」

僕は胸糞悪い気持ちを抑えて 部屋の外に声をかけました。
「は~い。。失礼しま~す♡」
と元気な声が上がり、、、3人のビキニの水着の女の子達が入ってきました。
「うっうわぁ。。。。。」
フクシはそれを見て感嘆の声を上げました。

3人はそれぞれフクシの前に並んで立ち、自己紹介を始めました。

「”美咲”(※仮名)です。今日はよろしくね。。フクシ君♡」
美咲ちゃんは髪を色っぽくかきあげながら言いました。
美咲ちゃんは3人の中で一番年上で22歳。。。ウェーブがかかった茶髪ロングのセクシー系です。 今のグラビア界でもトップレベルの人気で、うちの事務所のグラビアの看板の子です。
この日もいかにも”大人の女”といった女豹を思わせるセクシーな豹柄のビキニをつけてます、
 
「”静香”(※仮名)です。 はじめまして、フクシ君♡ 今日は一杯楽しんでいってね♡」
静香ちゃんは20歳で、黒髪のさらりとしたロングヘアの子です。身長は170以上で3人の中で一番身長が高くモデル体系ですが、
顔はやや童顔で、なんというかセクシーさと可愛いさを両方併せ持つ人気急上昇の子です。
この日も紫色のセクシーなビキニを着けてます。

「”未来”(※仮名)で~す! フクシ君のことはテレビでよく見てるよ♡ 今日はおいしいスキヤキを一杯食べさせてあげるね♡」

未来ちゃんは18歳。。この中では一番若く。。ナチュラルショートの可愛い系の女の子でこちらも人気急上昇の子です。
この日もそのイメージに合ったピンクのビキニを着けていました。

女の子達は一通り、”エロガキ”であるフクシの前でビキニ姿をさらしながらも。。。
特に意識することもなくにっこりとした笑顔できちんと自己紹介してくれました。。
3人ともグラビアをやってる女の子達の中では、かなりの人気の子達で、正直いくら人気子役とはいえ、
こんな8歳のエロガキの相手をさせるには勿体なさすぎる女の子達です。
また3人とも、その”エロガキ”の要求で、、、着ているビキニはどれもTバックの、、
いつものグラビアで着けるものよりかなり”過激な”ものでした。

にもかかわらず、特に嫌そうな態度も見せず、そのように接してくれたことに、僕はこの子達に本当に感謝しました。

そんなセクシーなビキニを着た女の子達の登場に、当のフクシは圧倒されたのか、
真っ赤な顔で。。ポカーンと女の子達を見つめていました。
まあ顔はしっかりにやけてましたが。。。
僕はリーダー格の美咲ちゃんに「ごめんね。。じゃよろしく」と”目配せ”で合図しました。

「了解。。」と美咲ちゃんは僕に向かって軽くウィンクし、
「は~い♡ じゃっ隣失礼しますね♡」と、フクシの隣におもむろに座りました。
それにあわせて静香ちゃんと未来ちゃんもそれぞれフクシを取り囲むように座っていきました。
「えへ。。。えへへへへ♪」
セクシーなビキニのお姉さん達に囲まれて、早くもフクシはご満悦です。

「じゃあ。私お肉焼いていくね!いっぱい食べてねフクシ君♡」
未来ちゃんがそういって皿から肉を取り出し、焼き始めました。。
この料亭のスキヤキはふつうは仲居さんが肉を焼くのですが、まあ例によってそのフクシの要求で
女の子達に焼いてもらうという段取りになってしまいました。。。
ジューという音とともに、高級肉の焼けるいい匂いが部屋に充満しました。
しかし当のフクシはというと、肉よりも自分が”はべらせてる”ビキニの女の子達に夢中のようです。。。。
女の子達の顔と。。。大きなおっぱいと。。。Tバックのプリッとしたお尻と。。。すらりとした長い脚をじろじろ見回し、
赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけていました。。。
『ちっマセガキが。。。そんなにじろじろ見るな。。。』
僕は心の中でそうつぶやきました。

「は~い!!お肉焼けたよ~♡」
そうこうするうちに未来ちゃんが、スキヤキ鍋から旨そうにに焼けた肉を取りだしました。
美咲ちゃんが、溶いた卵にそれをつけ、そして軽く「ふ~ふ~」とした後、
「はい、フクシ君、お肉よ♡ ア~ンして♡」
と色っぽく微笑みながらフクシに肉を差し出しました。。。
フクシは美咲ちゃんのその色っぽい表情にもうすでにデレデレ状態です。。。。
「アっア~ン!!!」と真っ赤な顔をしながら肉に食いつきました。
「くすっ。。。美味しい?」
「うん!!!美味しい!!!えへへへ。。めちゃくちゃ美味しいよぉ♪~」
フクシは肉をほおばりながら満面の笑みでそう答えました。
しかし、やや熱かったのか、「はふ。。。ほふ」とむせはじめました。
「あらあら~。。大丈夫? くすっ だめよ。。。ゆっくり食べないと はい、ジュースどうぞ♡」
と静香ちゃんがフクシのグラスに”お酌”するかのごとく、ジュースを注ぎました。。。。。
「えへへへ。。。」
フクシは満面の笑顔でぐいっとジュースを飲み干しました。

「きゃ~すごい。。。いい飲みっぷり♡」
女の子達のその歓声で、、、、フクシはまた「でへへへ。。。」と照れたように笑みを浮かべました。
「よ~し。どんどんお肉焼いていくからね!フクシ君育ち盛りだもんね!一杯。。いっ~ぱい食べてね♡」
未来ちゃんそう言って続いてどんどん肉を焼き始めました。

『やれやれ。。。』
僕はその光景を見て安堵しました。
最初はしぶがってた女の子達も、子供相手とはいえそれなりにきちんと”接待”してくれているようです。
まあ8歳のガキんちょがビキニのセクシーなお姉さんを3人もはべらせて接待させている光景は、、、確かに異様な光景ですが
雰囲気的には”接待”のような”やらしい”感じでもなく、単純にお姉さん達が8歳のお子ちゃまの食事の世話をしているだけの。。。
なんとなくほんわかとした雰囲気です。

「タカシ。。。今日は本当に助かったよ。。。フクシもご満悦だ。。まあ、あいつの事はしばらく女の子達に任せて。。。
お前も飲んでくれ」
先輩はそう言って僕にビールを注いでくれました。
「すいません。。。いただきます!!!」
僕はビールを飲み干し、フクシのほうも見ました。

フクシのほうは相変わらず女の子達から肉をア~ンしてもったり、、ジュースをお酌してもらったりと接待を受け。。。
デレデレの顔でご機嫌にしゃべっていました。。。

「えへへへ。。。僕お姉ちゃん達の写真集とかDVD持ってるよ!!!3人ともすごい”せくしー”だよねぇ。。僕すっごい気に入ってるんだ!」
「え~嬉しい~♡」
「フクシ君、もうグラビアに興味あるんだ~ やっぱ進んでるね~♡」
「ねえねえ。。じゃあ私達3人の中で誰が一番”セクシー”だと思う?」

それを聞いたフクシは3人の女の子をを見回し、デレた顔で
「え~??? えへへへ。。。でも。。やっぱ美咲ちゃんかなぁ。。。。」
と言いました。
「本当に~?ありがとう♡」
「え~??私達は~?」
静香ちゃんも未来ちゃんがそう言うと、フクシはまた「えへへへ。。。」と笑みをうかべ
「えへへへ。。。ごめん!!!ごめんねぇ。。 でも静香ちゃんも未来ちゃんもすごい、、すっごい~ ”せくし”だよぉ~」
とにやけた顔でそう言っていました。

「まったくあいつ本当に8歳のガキなんですかね。。。さっきから言動が完全に親父ですよ。。。」
僕はあきれた感じで先輩に言いました。
「まあ。。。さっきも言ったろ。。。この業界もそれなりに長いから、いろいろ”マせてる”って。。。」
先輩もため息をしながらそうつぶやきました。

するといきなり「キャー!!!」という女の子達の悲鳴があがりました。
僕がびっくりしてフクシ達のほうを見ると
なんとフクシが
「えへへへへ。。。だって3人ともこんなにおっぱい大きいんだも~ん♪!!!!」
と叫びながら女の子達のおっぱいを指で”ツンツン”とつつきまわしていました。。。。

「あのガキ!!!」
僕は思わず飛び出しそうになりましたが、先輩がそれを止めました。
「まあまあ。。落ち着けよ。。。おっぱいをつつくぐらい、あのくらいの年齢の子供なら、よくするいたずらじゃないか・・・
それにほら女の子達も別に本気で嫌がってなさそうじゃないか?」

女の子達を見ると
「キャ!もうこら~!!!いたずらっ子~!!!」
「もう!!!だめよぉ。。そんなとこつついちゃ。。きゃんっ!!くすぐったい。。。」
「やん! おっぱい つつかないのの!!!!くすぐったいでしょ!!もう!お肉焼けないじゃな~い!!!(笑)」

と「キャッキャッ」と笑って、まあ子供のイタズラを逆に楽しんでいるようでした。。
フクシも「えへへへへ。。」と まあまだなんとか無邪気? ともいえる笑顔を見せていました。。
確かにそれほどいやらしさは感じず、子供とお姉さん達がなんとなく戯れているような光景でした。

「なっ。。お前もそう子供のイタズラにムキになるなよ、、、あの女の子達のほうがよっぽど大人じゃないか?」
「くっ。。。分かりましたよ」
僕はグーとビールを飲み干して自分を落ち着かせました。。。
しかし。。相手は子供とはいえ、自分が担当している女の子達がそんなことをされているのは
なんとなく面白くありませんでした。。。
そして、また何となく嫌~な予感がしてきました。。。

それは見事に的中しました。
”おっぱいつつき”で気を良くしたフクシは、「えへへへ~。。お姉ちゃん達、、、グラビアやってるだけあって、やっぱりおっぱいとかお尻。。大きいよねぇ。。。」と、女の子達のおっぱいやお尻を軽く”タッチ”したり。。。
「えへへへ。。。すご~い脚もすべすべ~♪。。。」と太ももを撫で回したりと、、まあいわゆるエロ親父がするような
”ソフト”なセクハラ行為をしはじめました。。。。

そこまでいくと。。。女の子達もさすがに子供相手とはいえ。。。異変に気づきはじめましたようです。。
「もうだめよ。。。おませさんなんだから~」等と3人とも顔はまだ笑顔ですが。。。。
僕のほうにちらちらと何か訴えかけるような視線を送り始めていました。

「せっ。。。先輩。。。あれも子供のイタズラといえるんですかね!?」
「ああ。。。イタズラ・・・イタズラだよ。。。」
「でも!でもですね。。。あれ。。。明らかに”分かってる” 触り方ですよ。。。、、、ああ!!!またおっぱい触りやがった!!!!
あのガキー!!!」
僕はもう気が気でなく、、先輩に半分怒鳴るようにそういいましたが。。
先輩は「まったくお前は。。。少しは落ち着け。。。」と取り合ってくれません。

しかし「い、、、いやぁぁん!!!!」という女の子の叫び声を聞いて、
僕は思わず振り向きました。。。・

「えへへへへ。。。すご~い!!!フカフカおっぱいだぁ。。。、、、でへへへ!!!気持ちいい~!!!
お尻もプリプリ~。。。やわらかいよ~♪!!!」
「あんっ!!!。。。だめよ、、、フクシ君。。。こら~!。もう、離れて~!!!」
見ると。。フクシは美咲ちゃんに抱きつき、その大きなおっぱいに顔をうずめて、スリスリし、また手はTバックのお尻を
さわさわとなでていました。。。
『あのエロガキ~!!!!』
僕は思わず叫びそうになるのを懸命にこらえました。。。。

フクシは一通り美咲ちゃんのおっぱいとお尻の感触を楽しんだ後、「でへへへ。。。こっちはどうかな~♪!!!!」と
今度は静香ちゃんに飛びつきました。
「キャー!!!こら~もうやめなさい~!!!!やだ~も~!!!」
そこまでくると女の子達もさすがに本気で嫌がっているようで、抱きついてくるフクシをなんとか引き剥がそうとしているようでした。
しかしフクシは「えへへへ~おっぱい~おっぱい~♪ お尻~お尻~♪」
とまるですっぽんのようにくっついたまま離れません。。。

「ちょっと!!!先輩!!!女の子達さすがに嫌がってますよ!!!僕もう止めますからね!!!」
僕はそう言ってフクシの元へ行こうとしたところを、また先輩に止められました。。。
「まっ待て待て。。。すこし落ち着け。。今フクシの機嫌を損ねたら、、今までの苦労が水の泡だ。。。
 なあ、、お前のほうからなんとか女の子達を説得してくれないか。。。
 ほら。。この酒でも振舞って。。。その際に今回のギャラのほう水増ししてもいいと伝えてくれ。。。なあ頼むよ。。。」
先輩は半ば僕に土下座するかのように言いました。。。そこまでされるとさすがに僕も断りきれません
「わっ分かりましたよ。。。」
僕はお酒を持って、女の子達の元へ行きました。。。

「キャ~!!!!もう~。。離れてよ~!!お肉焼けないじゃない~!!!」
「でへへへへ。。お肉なんかもうどうでもいいよ~!!!僕は"こっちのお肉”のほうが大好きなんだもん~♪!!!」
フクシは今は未来ちゃんに抱きつき、おっぱいに顔をうずめてスリスリし、Tバックのお尻を撫でていました。。。

僕が「おっお疲れ。。。」と声をかけると、美咲ちゃんと静香ちゃんがジト目で僕を見て
「ちょっと!なんとかしてよ。。。」と小声で言いました。
「ま。。。まあムキにならないでよ。。。単なる子供のいたずらじゃないか。。。。」
僕は美咲ちゃんと静香ちゃんに酒を振舞いながらそう言いましたが、それを聞いた美咲ちゃんが僕のほうを睨んで
「あのね。。。あんたにはあれが本当に子供のイタズラに見えるの!??」
とフクシのほうを指差しました。。。
「えへ。。。えへへへ。。おっぱい♪おっぱい♪ チュっチュッ。。」
未来ちゃんのおっぱいに顔を埋めたフクシは、両手でおっぱいを揉みながら さらには口付けまで施していました。。。。。
未来ちゃんは「や~!!!こら~ 離れなさい~!!!」とおっぱいに口付けしようとしてくる
フクシの頭を引き剥がそうとしていました。。。

「うう。。。なあ。。。頼むよ。。。我慢してよ。。ここで終わったら今までの苦労が水の泡だよ。。
。それにフクシが駄々をこねてドラマに出ないとか言ったら、うちの事務所の面目が丸つぶれだ。。。」
「え~。。でも、もう嫌よ~。。!!あんなエロガキにいい様に体触られるの。。。」
静香ちゃんが僕に訴えるようにそう言いました。。
僕も心の中では『もっともだよな~』と女の子達に同情しつつも。。。なんとか説得しようと、、、
先ほどのギャラの水増しの話を2人にしました。。。

しかし。。。2人は「え~。。。」とまだ迷っていました。。。
「ね。。お願いだよ。。。なんなら僕からもポケットマネー出すから。。。未来ちゃんにも言っておいて。。。ねっ!お願い」
と僕は女の子達に土下座するように言いました。

するといきなり「えへへへ~美咲ちゃ~ん♪!静香ちゃ~ん♪」と叫び声が上がったかと思うと、
急にフクシが2人の後ろから抱き着いてきました。。。
「きゃぁ!!!」
「やぁ!!!!」
2人は同時に悲鳴をあげました。

「えへへへ。。。美咲ちゃんも静香ちゃんも何さっきからタカシとばっかり話してるんだよ~!!!
そんな奴ほっといてさぁ!!2人ともこっち来て僕の”相手”してよ~♪」
と2人のおっぱいを後ろから同時にモミモミしだしました。。。
『うぁぁああ』
目の前で。。子供の手に揉まれる2人のおっぱいを見て、、恥ずかしながら僕は少し興奮してしました。。
「キャ!!!もっ! もう~ 本当にエッチなんだから。。。」
「分かった。。。分かったから。。そっち行くから、、、んっ!・・・もっもうおっぱい揉まないで。。。」
美咲ちゃんと静香ちゃんはもうあきらめたようにそう言って、フクシに連れていかれました。
その際 僕は「さっきのギャラの話絶対だからね。。。」と小声で念を押されました。

それから、、、フクシはもうスキ焼きそっちのけで、、、ビキニの女の子達の体にタッチしたり、胸に抱きついたりと、、、、
やりたい放題にセクハラ攻撃をし続けました。。。
女の子達は「もう~だめよ~フクシ君。。。本当にエッチなんだから~」と、なんとか”作り笑顔”でフクシのセクハラ攻撃に耐えているようでした。
僕は、女の子達に「ごめん、、ごめんねぇ」とお酒を”お酌”しながら回って、なんとかご機嫌を取っていました。。。
まあ僕の立ち場的に言うと、、フクシという一番上の立ち場の人間に”接待”している女の子達の”接待”をする。。。という立場です。。  
心の中で『なんて疲れる接待だ。。。』とため息もらしていました。
しかし、、、一番嫌な思いをしてるのは女の子達でしょう。。。
女の子達はフクシみたいなエロガキにいいように体を触られているという嫌な思いを、、、
お酒を飲んでなんとか。。発散させているようでした。。。

フクシは女の子達が酒を飲んでるのを見て、、、
「へへへ。。。お姉ちゃん達、、お酒好きなんだねぇ。。。なんならさぁ、、、僕がこの店で一番いいお酒をお姉ちゃん達に
プレゼントしてあげようか???」
と言い出しました。 
僕と女の子達はさすがに「え~!?」と声を上げてしました。。。

「マネージャー!!!良いよね?」とフクシはマネージャの女性に声を掛けました。
マネージャーは「分かりました。」と一言言い、店で一番の高級ワインを頼みました。
ただでさえ、超高級で知られる有名料亭の中で一番”高級な”ワインです。。。
それは1本○○○万円というものでした。。。

僕は「まじかよ。。。」と思わずうなってしました。
女の子達も「え~。。すご~い。。。」と感嘆の声を上げていました。
フクシは女の子達に抱きつきながら、、、
「へへへ。。。ねえ~。。。僕凄いでしょ!!! お姉ちゃん達いっぱい”こうきゅう”なお酒飲んで良いんだよ。。。だからいいよね?」
と再び女の子達の体を触り始めました。。。。。
「う、、、うん。。。」
女の子達はついそう答えてしまっていました。。。
女の子達も、、、そして僕もなんとなくその子供に圧倒されてしまっているようでした。。


そのような感じで。。。接待は進みました。
相変わらずフクシはやりたい放題に女の子達の体を触り、挙句の果てには、「ねえ。。。お姉ちゃん達チューしようよぅ。。。」とキスをせがんだりと
もうほぼ”セクハラおやじ”状態です。
「あん。。。もういけない子ねえ。。。。。子供なのにこんなことして。。。」
「やん。。。もう。。。そんなにおっぱい強くもまないでよ。。。」
「もう。。唇は駄目ぇ~。。。ほっぺのチューで我慢して~、、、」
女の子達はもうあきらめた感じで、、フクシのセクハラ行為を受け入れていましたが、、
どうも先ほどの高級ワインを飲んで少し酔ってしまっているようで、、3人とも顔がほんのり赤く上気していました。、、

「えへへへへ。。。」
フクシもそんな女の子達の様子を見て。。先ほどまでは基本 体に軽くタッチするだけでしたが、、
今は、、エロおやじがするように胸や尻をいやらしくもみ込んだり。。。さらに女の子達に抱きついて。。
体に「チュっ!」とキスをしたりと。。。かなり大胆な行為をし始めました。
女の子達も。。酒も入ってる影響からか。。。フクシのそのいやらしい行為に 
時々 「あぁン・・・」と甘い声を漏らしてしまっていました。。。。
なんとなく。。。”淫靡”な雰囲気を漂いはじめたことに、僕はまた嫌な予感がしてきました。


しかし時計を見るともうすでに23時を回っていました。
普通の8歳くらいの”お子様”はとっくの前にご就寝している時間帯です。。。
しかしこの”普通でないお子様”はその時間帯に、ビキニのお姉さん達の体をまさぐり、、、挙句の果てにキスをせがんでます、、、
『まったく世も末だな。。。』

僕はそう思いながらも。。。「先輩。。。そろそろ」と声を掛けました。
先輩も、、時計を見ると
「ああ。。。そうだな。。。そろそろお開きとしよう。。。」
『やれやれ。。やっと終わりか。。。』
僕はほっと安堵しました。

「フクシ君。。今日は満足してくれたかな? じゃあそろそろお開きとしようじゃないか。。。」
先輩と僕はフクシの元へいき、そう声をかけました。。。
「え~!!!?もう!? やだよ~~! まだいいじゃん。。。。。。今いいとこなのに~~!!」
「いや。。。もうこんな時間だしね、、、それに君は明日は学校があるんだろ。。。」
「え~。。。。学校なんてどうでもいいよ~。。。」

フクシは名残惜しそうに女の子達を見ながら、先輩と僕にそう文句を言っていましたが。。
急に何か思いついたようで、、「えへへへへ」といやらしい笑みを浮かべ
「ねえ。。。じゃあさ、、このお姉ちゃん達を僕の”マンション”に連れて帰ってもいい???今ちょうど親もいないからさぁ!!」
「はぁ!!!???」
僕は呆気にとられました。。。
この8歳のガキは。。。。なんと女の子達を”お持ち帰り”したいと言ってきました。まったくどこまでマセてるんでしょうか!?
女の子達も。。。さすがに唖然としているようでした。。。
「イヤイヤイヤ。。。駄目ですよ、、、そんな事。。。。」
「え~!!!なんでだよ~。。。。」
「。。。なんででもです!!!」
「え~。。!!  ねえ!でもお姉ちゃん達はいいよね♪~!!! 僕の”マンション”超広いんだぜ~!!!
僕の”かせぎ”で買ったんだ~ そこで遊ぼうよ~!!!
 お姉ちゃん達が好きな”こうきゅう”なお酒もいっぱいあるよ!!
 ”オヤジ”のものだけど、、元々僕の”かせぎ”で買ったものだから自由に飲んでいいよ~、、ねえ行こうよ♪~!!」
女の子達は「え~。。。」とお互いに顔を見合わせていました。さすがに嫌そうな顔をしています。

「フクシ君。。。それは駄目よ。。。明日はフクシ君も学校があるし、、私達も大事なお仕事あるからね。。
今日は私達も楽しかったよ! また今度遊びましょ♡」
一番リーダ格の美咲ちゃんが優しくフクシに声をかけました。
今までのセクハラ行為でさんざん嫌な思いをされたにも関わらず 大人な対応で僕は関心しました。
しかし。。。フクシは。。。

「え~!!!!!やだよ~!!!!やだやだやだ~~!!!お姉ちゃん達を”おもちかえり”して遊ぶんだ~!!!
もう決めたんだ~!!!!」
と駄々をこね始めました。。。
『このガキ~!!!!!!!』
僕は本気でこのガキをこの場でひっぱたいてやりたくなるのを懸命にこらえました。
「タカシ。。。。なんとなならないか??」
「はぁ!? 先輩、、、何言ってるんですか?そんなの駄目に決まってるでしょ!! 
それに女の子達は3人とも明日大事なグラビアの仕事があるのは事実ですし。。」
その時はさすがに先輩の申し出でも断固拒否しました。

しかしそれを聞いたフクシはおもむろに
「いくら?」
と僕に聞いてきました。。
「は?」と僕はなんのことか分からず聞き返すと
「お姉ちゃん達に支払われる明日の仕事の”ギャラ”だよ。。。はやく教えてよ。。。」
僕はフクシに正直に額を教えました。
それを聞いたフクシはにんまりしたかと思うと、、、
「ねえお姉ちゃん達。。」と女の子達に声をかけました。そして。。。
「お姉ちゃん達がもし今から僕の”マンション”に来るならさぁ。。。僕が明日の仕事の”ギャラ”の倍の”お小遣い”をあげるよぉ。。。
ねえ。。どう??」
と切り出してきました。。。。
僕は思わず『まじかよ。。。』と絶句してしまいました。
女の子達もまた驚いた感じで「え~。。。嘘~」とお互いに顔を見合わせていました。。。。
「えへへへ。。。嘘じゃないよ~。。。。僕を誰だと思ってるのさ~♪。。。いいよねマネージャー!!!!!!」
とマネージャーに女性に言いました。
マネージャーの女性は「分かりました」と言い。。小切手を取り出し、、さらさらと書いた後、女の子達に手渡しました。
女の子達はその額を見て、、、「え~~すご~い!!!」とそれぞれ感嘆の声をあげていました。
その額は。。。普段のグラビアの仕事では考えられない額でした。。。
女の子達の顔も。。。さすがに変わっていました。。。
「えへへへへ♪。。。。」
フクシは得意げに笑った後、おもむろに女の子達の太ももに手を伸ばし、、、いやらしい手つきで撫でながら、、
「ねえ。。。どう? お姉ちゃん達が僕の”マンション”に来るなら、、もっと”お小遣い”あげてもいいよ。。。
それにさあ。。今度僕がやるドラマ。。お姉ちゃん達も知ってるよね?
3人共 そのドラマにそれなりの役で出してあげるよ、、、僕はそのドラマの主演だからね? 監督も僕の言うことはなんでも聞いてくれるんだぁ~♪
 ねえ。。お姉ちゃん達にとっても 人気ドラマに出ることは。。。いい”せんでん”になるんでしょ~? 、、
いいよね”マネージャー”!!」
とまたマネージャーの女性に声をかけました。

マネージャーの女性はまた「分かりました。。」と電話をかけはじめました。。
どうも・・・その監督と直接出演の件について交渉しているようです。。そして。。
「○○監督と話がつきました。フクシ君にお任せするとのことです。」
と言いました。
僕はまた思わず「まじかよ。。。」と絶句してしまいました。

その追い討ちにさすがの女の子達も落とされてしまったようです。。。。
「きゃ~!!!凄い~本当に??!!!!」
「信じられない~♡!!!」
「フクシ君~!!!凄い、凄い~♡!!!!」
そう言って、、3人共一斉にフクシに抱きつきました。。。。

女の子達に抱きつかれたフクシは真っ赤な顔で「えへへへへっへ♪」と満面の笑顔を僕のほうに向け。。。
「じゃぁもう決まりだね!!!このお姉ちゃん達”おもちかえり”させてもらうよ♪  いいよね? タカシ?」
と勝ち誇ったかのように僕に言いました。。
「うう。。。。」
僕はもう何も言えませんでした。

先輩とフクシのマネージャーは、料金の支払いとリムジンを持って来る為 部屋から出て行きました。
『まさか。。。こんなことになっちゃうなんてな。。。』
僕は一人なんともいえない感情で佇んでいました。。。
まあこの業界。。特にグラビア関係では割とよくあることでしたが、
まさか8歳のガキに女の子達を”お持ち帰り”されてしまうとは思いませんでした。。
『まあ”お持ち帰り”と言っても、、、所詮ガキだからな。。ガキの家に言って 普通にテレビゲームか何かで遊ぶだけだよな。。。』
と自分に言い聞かせましたが、それは早くも崩れさりました。。。。

「あぁン!!!」
「やぁ!!!!」
「ひゃん!!!!」

フクシに抱きついていた女の子達が3人共 同時にビクっとして甘い悲鳴をあげました。。。。
見ると、、フクシの手が女の子達のTバックのお尻をまさぐっていました。。。。

その触り方は、お尻を鷲づかみしたり、、、Tバッグの尻の割れ目の紐部分をスリスリし、引っ張って尻に食い込ませたりと。。。、
とても子供の手つきとは思えない。。。いやらしいものでした。。
「あぁ。。あっん。。。」
「あぁン。。。駄目。。。」
「やぁ。。。」
お尻をまさぐられてる女の子達も、、、子供にされているにも関わらずそれぞれ色っぽい甘い声を出してしまっていました。。。
フクシはそんな女の子達をニヤニヤしながら見て
「えへへへへ。。。。ねえ。。。僕こんなにお姉ちゃん達に色々してあげたんだからさぁ。。
お姉ちゃん達みたいな”大人の女”なら当然分かってるよね???
僕がこれから お姉ちゃん達と”どんな遊びをしたいのか”を。。。さ?」
と。。とても8歳のガキとは思えないセリフを言いました。。。。
「あ・・ん・・・。。。」
女の子達は。。。そう甘い声を出して、フクシのほうを見つめました。
その目は。。。3人共トロンと上気した妖艶な目つきで。。。。とても8歳の子供に対して向けるようなものではありませんでした。。。

そして3人共 一斉に大きいおっぱいを自らフクシに押し付けるように。。抱きついていき。。。
さらにお尻を振って。。。まるでご主人様に”奉仕”するがごとく「チュッ・・・チュ・・」とフクシの顔や体に。。。
大人の男にするような。。濃厚なキスを施し始めました。。。
フクシは自分に”奉仕”をし始めた女の子達の髪をなでながら。。。。
「でへへへっへへ。。よしよし。。。これから 3人とも僕がたっぷり”可愛がってあげる”からね。。。。。」
といやらしい笑み浮かべながらそう言いました。。
子供とは思えない、、、フクシの”プレイボーイ”っぷりに。。
「まじかよ、、、」
僕はもう何度目かとなるそのセリフをつぶやきました。。。


こうして料亭での接待はとりあえず、お開きとなりました。
フクシのご機嫌は取ることにはなんとか成功はしましたが、、しかし、僕は担当の女の子達をまんまとフクシに”お持ち帰り”されてしまう羽目になりました。

そして料亭前に例のリムジンが乗りつけたかと思うと。。。また運転手がうやうやしく”VIP”のフクシを出迎えました。
フクシの要求で、、3人の女の子達は”ビキニ姿”のまま。。。フクシと共にリムジンの後部座席に乗り込みました。。。
まったくどこまでエロガキなのでしょうか。。。

そして僕と先輩もフクシの”粋な計らい”で最寄駅までリムジンで送ってもらうこととなりました。
「タカシ。。。今日はご苦労だったな、、、、まあ軽く飲もう。。」
「あっ、、、、いえ。。。はい、、」
リムジンの中で先輩から車内に付属しているビールをもらいました。
リムジンの車内は運転手とマネージャ、僕と先輩がそれぞれ前席に座り、一番スペースが広い後部座席に
ビキニの女の子達とフクシが乗っています。
僕達がいる前席と後部座席とは黒い窓で仕切られていて。。。僕達のほうからはフクシと女の子達の様子は見ることができません。。。。
しかし、後部座席から声はしっかりと漏れていました。。。

「あン♡っ・・・んっ・・だっ。。だめぇ・・・フクシ君・・そんなに吸ったら。。。」
「はぁはぁ。。えへ。。へへ。。”美咲ぃ”もっとその大きなおっぱいこっちに寄せてよ~。。。」

「あぁン♡・・・もう・・だめよ・・そんなとこまさぐったら。。。もう。。どこでこんなこと覚えたの。。んっ・・あぁ・・・」
「でへへへ・・・気持ちいい??”静香ぁ”? 大人の女はここ触られるのが気持ちいいんでしょ。。教えてもらったんだぁ。。。
ほらぁ。。。もっと脚開きなよ、、、」

「やんっ、、、もう、、エッチ♡。。。あぁン♡ あっ・・・」
「ほらぁ”未来っ” そのプリプリのお尻をもっと僕の顔に押し付けてよ~  ・・・よしよし。。。そうだよ。。。はぁはぁはぁ。。。
僕がたっぷりペロペロしてあげるねぇ。。。」

フクシは女の子達を ”自分の女”とでもいうように呼び捨てにしており、
料亭の時よりもさらにいやらしい行為を女の子達にしているようでした。。。。

僕はもうなんというか呆気にとられていましたが。。。
運転手とマネージャの女性、そして先輩は特に驚いた様子もありませんでした。。。
「先輩。。。。フクシって、、、、もしかして前から何度かこういうことしたことあるんですか・・」
僕は先輩に言いました。。
「まぁな。。。言ったろ。。。色々、、”マセてる”って」
先輩はビールをぐいっと飲み干しながら。。。そういいました。

・・・チュッ・・チュル・・チュ。。
   「ああ・・、ン♡・・あはンっ・・んっ・・・。。。♡」
・・・クチュックチュ・・・
   「でへっ。。でへへへ♪・・・・」

・・チュル・・・チュ・・クチュクチュ・・・
  「やぁ・・ン♡・・だっだめよぉ。。・・子供がこんなこと・・・」
  「はぁはぁはぁ。。。その子供相手に何そんなに腰振ってるのさぁ。。。でへへへ。。」

・・・ジュル・・・ジュル・・・・くちゅくチュ・・・
  「あぁン♡。。。すごい。。上手。。♡。。。んっ!っんぁ、、。。。」
  「はぁ。。はぁ。。はぁ。。ほら。。ここでしょ? えへへっでへへへっへ♪♪ 」
・・ジュルジュル・・・
  「あぁン♡・・・だめぇ・・・・」

後部座席からは容赦なく。。フクシと女の子達の。。濃厚な”情事”の声と。。卑猥な音が漏れています。
まあこの仕事がら僕もよくこういった”情事”の場は遭遇しますが、、さすがにこのような”特殊な”ケースははじめてです。。。

「先輩。。。ここまで行くと単純な”マセガキ”では片付けられませんせんよ、、、はっきり言って異常ですよ。。。」
「まぁ。。フクシくらいの人気モノとなると 俺達のような悪い”大人”に色々吹き込まれるのさ。。。 」
「そんなものですかね? でもあいつまだ8歳ですよ。。。さすがに早すぎるんじゃないんですかね。。。」
「男なんていくつでもそんなものさ。。。」
僕と先輩がそう語りあっていまいた。


「あッン♡・・・あァン♡っ・・あっアぁ・・だめっ・・」
「やぁ。。。!!!あぁン!!あっあぁ・・・」
「あはァん♡・・・んっう・・あぁっ!!あァン・・・」

そうこうする内に後部座席からは女の子達の本格的な”喘ぎ声”が聞こえはじめました。
「はぁはぁはぁ・・・・でぇへへへへへ!!!!・・・ほらほら~♪・・3人共そんなに大きな声出すと前の席に聞こえちゃうよ~~♪」
。。。そしてフクシの興奮しながらも。。まるで遊んでるかのような笑い声が聞こえてきました。。。

「もうばっちり聞こえてるんだが。。。。」
僕はなんともいえない気持ちでビールを飲み干しました。。。
「今日はさすがに”激しいな””フクシのやつ。。。あの女の子達のことは、前からグラビアの写真やDVDを見て相当気にいってたようだからな。。。」
先輩は僕にビールを注ぎつつそうつぶやきました。

車内には大人の女達のエッチな”喘ぎ声”と、、8歳の幼児の”笑い声”という。。。普通ではありえない組み合わせのBGMが鳴り響いていました。。。。
「異常。。。異常ですよ。。。。」
僕は何度もそう呟きました。。。

そうこうするうちにリムジンは駅に着き、僕と先輩は下ろされました。
マネージャからは、、「では女性達は明日にはお送りします」と言われ、リムジンが出ようとしたところ、、
車内からフクシの「待った!!!」という声が聞こえました。

そしてリムジンの後部座席の窓がガーと開きました。。。
僕は車内の様子を見て。。思わず絶句しました。。。


フクシはリムジンの大きなソファーにどかっと腰を下ろしており、。
それを囲む女の子達はいずれ着ていたビキニは、ずらされており、ほぼ全裸の状態でした。。。。

そして。。。フクシのすぐ隣では。。美咲ちゃんがM時に大きく脚を広げており、、、フクシに股間を見せ付けていました。。。、、
股間にはフクシの手が差し込まれており、、、クチュクチュと激しく動かして、愛撫をほどこしていました。。。。
美咲ちゃんは。。。自らおっぱいを揉みしだきながら、、フクシの手の動きにあわせて腰を振り。。。
フクシを恍惚な表情で見つめながら。。「あン。。。あぁン♡。。。あぁ♡・・」と悩ましげに喘げ声を上げていました。。。

そして静香ちゃんと未来ちゃんは2人とも四つんばいで、まるで捧げるかのようにフクシの前にお尻を突き出していました。。。。
フクシは目の前に差し出されている2人のお尻を交互にもみ込んだり、、、さらには”アソコ”に指を入れたりして。。
愛撫を加えていました。
静香ちゃんと未来ちゃんはそのたびに「あはぁン♡・・・あっ!・あぁ・・・」と悩ましげに喘ぎ声を上げており。。
「もっとして。。。」と誘うかのように。。。いやらしくお尻を振っていました。。。。。。

フクシは自らの愛撫で、、、喘いでいる女の子達を見まわし「はぁはぁはぁ・・・すげぇ。。。でへへへへへへへ♪。。。
すげぇよぉ~♪。。。」と真っ赤な顔で興奮しながら。。。いやらしい笑みを浮かべていました。
それは、、、8歳の子供が大人の女の体で遊んでいるように見えました。
大人の女性達と子供の”痴態”というありえない光景を目にして僕と先輩は固まってしまいました。

「よう。。。ヤスシ、、タカシ。。。」
フクシは女の子達を愛撫しながら。。。窓の外で固まってる僕と先輩にそう声をかけました。。
「えっ!?。。。キャァ!!!!」
「やぁ!」
女の子達は窓の外から僕と先輩が覗いているのに気づき、、咄嗟にフクシから離れ。。自分の裸体を腕で隠しました。。。

「あははははは!!。。。。。。なんだよ~ 3人とも~今更恥ずかしがらなくてもいいじゃない~♪」
フクシは女の子達のその様子を見て、高笑いした後、、。。僕と先輩のほうを見て
「じゃあね!ヤスシ、、、タカシ、、今日の”接待”は大満足だよ。♪。。今度のドラマはちゃんと出てあげるよ、、、
えへへへへ。。こんな”いいお土産”ももらったしね~♪ああ。。心配しなくても明日には3人とも返してやるよ、、、
その代わり、、、今夜は”たっぷり”楽しませてもらうけどね♪。。でへっでへへへへ。。。♪」
僕と先輩に向かって。言ってきました。
「さあ。。。ほらぁ。。いつまで恥ずかしがってるんだよぉ。。。3人ともはやくこっちおいでよ~~♪
 えへへへ。。また”可愛がって”あげるからさぁ~♪」

フクシは女の子達にそう言いながら、。。。リムジンの窓を閉じました。。。
そして車内からは再び。。。「あん!っ・あっ!あっ! あぁっ♡。。アァァン~♡」という女の子達の大きな喘ぎ声と、、、
「ぎゃはははは!!!ほらほら~♪」とフクシの笑い声が聞こ始めました。。。

リムジンはそのまま走り去っていきました。。。
先輩は「お疲れ。。。今日はありがとな。。。」と僕に声をかけ、、駅のほうに歩いていきました。
僕はしばらくその場所に立ち続けていました。。。

結局女の子たちは翌日開放され。。。事務所にほうに例のリムジンで送られてきました。。。
女の子達の話では。。。案の定フクシのマンションに着くやいなや。。3人ともベッドに連れ込まれ、。。。
一晩中フクシの”お相手”をさせられたそうです。。。

女の子達は、、この日3人ともグラビアの仕事があったのですが。。。
体中にはフクシにつけれらたであろう”キスマーク”が残っていた為、結局その日は体調不良ということにしました。
女の子達もあんなエロガキに一晩中、、いいように体を弄ばれさせられ、さぞかしショックだろうと思いましたが。。。

「でもまさかあんな小さな子供に”されちゃう”なんてね。。。ていう~かさ。。あんな子供でも”できちゃう”ものなんだね。。。」
「だよね~♡。。。普通に勃起してたしね~・・サルみたいに「キャッ!キャッ!」興奮して回復力半端なないし。。
ほんとっ!エロガキだよね~!!!ていう~か、おまけにあの子。。。ちょっと”尻フェチ”気味だよね? 」
「最後のほうお尻ばっか責めてきたもんね~♡ あたしとバックでやってる時なんて「このお尻食べちゃいたい♪」とか言って。。。
噛んできたよ~ あの子将来やばくな~い!(笑)」
とカラカラと笑いながら、そのエロガキとの情事を語っていました。。。
おまけに
「ねえ!せっかくオフになったんだから、、あの子からもらった”お小遣い”でどっか遊びに行こうよ♪」とか言って。。。
3人ともそのまま遊びに行ってしまいました。

「あの子達も図太いもんだな・・・」と僕は女の子達に関心しました。。。
それから僕は芸能事務所を辞めました。今から思うととんでもない異常な経験でした。。。

お仕置きを覗き見(CFNM)

私の家の近所に若い夫婦が越して来ました。
どうやら幼稚園くらいの男の子がいるようで、いつもお母さんに怒られています。
それで最近、おねしょでもした罰なのか真っ裸でベランダに放置されているのを目撃したんです。
かわいそうに思いつつも興奮を覚えてしまった私は、部屋から双眼鏡で男の子を覗き見しちゃいました。
あっ、よーく見えます。
すべすべの肌、ぷりっとしたお尻、そしてどんぐりの様なおチンチン、全て丸見えです。
こんな機会は滅多にないと、私は暫くの間、真っ裸の男の子を観察しちゃいました。
ようやくお母さんにベランダから解放されたのは、それから10分後位だったと思います。
たとえ小さな男の子とは言え、異性の全裸姿をじっくり堪能した訳です。
そう思うと、なんか妙に興奮してしまいます。
久しぶりに萌えました。
坊や! またおねしょして、お姉さんに可愛いおチンチン見せてねー!
お母さん! 今後とも坊やへのお仕置き、よろしくお願いしまーす! ウフフ。

改 俺と翔子ちゃん 終

俺の好きになった人は、歳上でお姉さんて感じの翔子ちゃんといって、俺は内心、しょこたんと呼んでいる。(本当の名前は全然違うよ)


しょこたん、どうしてるかな…。
見上げた空には雪が降っている。
俺のしょこたんへの想いは、俺がフラれて、完全に終わったんだ。

フラれてからの俺は、しょこたんを想像しても勃たなくなってしまった。
魅力的なしょこたんなのにな。
失恋の、精神的なものなんだろう。
もっぱら今は、AVにお世話になってます!

フラれた日、
「最後に、おもいっきりしとく?」
と聞かれて、まさか…と思い、
「なに、何を?」
とうろたえながら聞くと、
「エッチ…。」
としょこたんが言ったんだ。
「マジですか…?」
と聞いた俺。
「マジだよ…。」
と言ったしょこたん。
俺、またうろたえて、
「ごめん…。凄い嬉しいけど…最後だと思うとむなしくてさ、…できないよ…。」
切なく、苦しく、胸が痛くてどうしようもなかったんだ。

こんなに綺麗で可愛いしょこたんが言ってくれたのにな、しょこたんと恋人同士最後の日、どうしても出来なかった俺、情けねーやつ。

しょこたん「今日で最後だよ。」
俺「……。」
しょこたん「今日で、最後なんだよ。」
俺「うん…。」
わかるよ…。
しょこたん「今日で、最後だよ。」
俺「……。」
胸が痛くて、言葉も詰まった。こうして俺はフラれた…。
いつかは別れが…と、覚悟をしていたのに、な。

この2ヶ月後、コンビニで偶然会い、その日、もう一度、別れ話をして別れたんだ。

しょこたん、どうしてるかな…。
君の好きな人と幸せでいて欲しいと思ってるよ。

最後だから、エロい思い出を書いてみようかと思ったけど、胸が痛くて書けないな…。
一つ、俺の息子の描写でも…><ていらないな!笑
最後、こんなんでごめん。

しょこたん、君との思い出は俺の胸にずっとしまっとく。
永遠にだ。

さよなら!しょこたん。
バイバイ!しょこたん。


俺の恋、終幕!!

改 俺と翔子ちゃん 終

俺の好きになった人は、歳上でお姉さんて感じの翔子ちゃんといって、俺は内心、しょこたんと呼んでいる。(本当の名前は全然違うよ)


しょこたん、どうしてるかな…。
見上げた空には雪が降っている。
俺のしょこたんへの想いは、俺がフラれて、完全に終わったんだ。

フラれてからの俺は、しょこたんを想像しても勃たなくなってしまった。
魅力的なしょこたんなのにな。
失恋の、精神的なものなんだろう。
もっぱら今は、AVにお世話になってます!

フラれた日、
「最後に、おもいっきりしとく?」
と聞かれて、まさか…と思い、
「なに、何を?」
とうろたえながら聞くと、
「エッチ…。」
としょこたんが言ったんだ。
「マジですか…?」
と聞いた俺。
「マジだよ…。」
と言ったしょこたん。
俺、またうろたえて、
「ごめん…。凄い嬉しいけど…最後だと思うとむなしくてさ、…できないよ…。」
切なく、苦しく、胸が痛くてどうしようもなかったんだ。

こんなに綺麗で可愛いしょこたんが言ってくれたのにな、しょこたんと恋人同士最後の日、どうしても出来なかった俺、情けねーやつ。

しょこたん「今日で最後だよ。」
俺「……。」
しょこたん「今日で、最後なんだよ。」
俺「うん…。」
わかるよ…。
しょこたん「今日で、最後だよ。」
俺「……。」
胸が痛くて、言葉も詰まった。こうして俺はフラれた…。
いつかは別れが…と、覚悟をしていたのに、な。

この2ヶ月後、コンビニで偶然会い、その日、もう一度、別れ話をして別れたんだ。

しょこたん、どうしてるかな…。
君の好きな人と幸せでいて欲しいと思ってるよ。

最後だから、エロい思い出を書いてみようかと思ったけど、胸が痛くて書けないな…。
一つ、俺の息子の描写でも…><ていらないな!笑
最後、こんなんでごめん。

しょこたん、君との思い出は俺の胸にずっとしまっとく。
永遠にだ。

さよなら!しょこたん。
バイバイ!しょこたん。


俺の恋、終幕!!

近所のオバサンとついに

先週 大雪が関東一帯を襲った、そして週末はみんな近所の人も総出で雪かきをした
ところがスコップを持って無いとか買えない(売り切れ)家はどうしようもないのが現状だ
みんな自分の家の周辺を中心に誰しも一生懸命雪かきをして汗を流した、ボクもその
一人だ。ボクの家は運良くスコップが二本もあり 弟と二人で一生懸命に駐車場の雪かきを
してたら かなり向こうから女性がジーっとボクらを見ていた、どうやら駐車場の雪かきを
したいがスコップが無くて雪かきが出来ないみたいだった、気にせず弟と二人雪かきをして
ほとんど雪が駐車場から無くなったのを見計らったかのように温かい缶コーヒーを女性が
お疲れさんと言いながら持ってきてくれて弟と「ゴチになります」と飲んでいて ボクは
もしやと思い「スコップを持って無いの」かと聞いたら やはり雪に備えて買うのを忘れたと
言っていて ならばウチのを貸してあげますから使ったらバイクの後ろの物置に立てかけて
おいて下さいと言ったら「ウチは女しか居ないから力仕事は無理なのよ」と言ってきて
コーヒーを頂いた手前「じゃあボクが駐車場をかいて車が出入り出来るようにしてあげますよ」
と言いオバサンの家の雪かきを始めた、弟は彼女が迎えに来てどっかに行っちまいやがった。
ボクはひたすらオバサンの家の駐車場の雪をカリカリとかいて その間はオバサンが部屋に
入って行っちまって ナンだよと思いながらも駐車場をキレイにしてあげた、そしてまたもや
上から見ていたかのようなタイミングで「ありがとね、ちょっと上がって行かない」と言われ
家に上がったらクリームシチューを作ったから食べてってと言われ 食べた、寒い身体に
スゴく効いた。寒かったからお風呂にでもどうぞと言われお湯が既に張ってあるお風呂に
入った、ココでオバサンが「背中でも流そうか?」って内心少しは期待したが 入って来なかった
借りたバスタオルで身体を拭き 服を着てリビングに行くと「どう?温まった?」と聞いてきたので
「良かったです」と言った。ポッケからタバコを出したら灰皿を「はいどうぞ」と差し出され
「すいませんねー」 あっ いや吸いますなんてくだらないダジャレをオバサンに言って
二人で大笑いしていて(笑)まじまじとオバサンの顔を見たら結構な美人でして年の頃は
48歳といった所でしょうか?「雪かきをしてくれたお礼を何かしなくちゃ」と言ってくれたので
ボクは勇気を振り絞って「お姉さんのオッパイが欲しいです」と言ったら表情が一瞬凍りついた
ようで!まずかったかな?と思いながらオバサンの顔を見たら「こんなオバサンでもいいの?」
と聞いてきたので「ナニがオバサンですかぁ~(笑)」と言い返してあげたら喜んでしまい じゃあ
二階でとなるかと期待したら「上に母が居るから」と言われたが 「ドコか二人きりになれる所が
あったらねぇ」と言ったので「じゃあラブホに行きましょう」と言ったら「そうねーそうしましょう」
と言ってくれた じゃあボクはコレから車を出しますからココまで車を持ってきたら近所の目が
あるので近くのパチンコ屋の駐車場で今からスグに待ち合わせをしましょうって事になりスグに
家に戻ってカギを玄関から持ってきて車のエンジンを暖めてる時にオバサンがパチンコ屋方面
に歩いて行くのを確認しながら今度はボクがタイミングを見計らってパチンコ屋に車を向かわせた。
途中 ションベンがしたくなり ホテルまでもたないと考え車の中からウエットティッシュを一枚出して
コンビニで小便をしてよく管の中まで絞ってからチンチンの先をウエットティッシュでキレイに
拭いた。パチンコ屋に行ったら赤い傘をさして駐車場でオバサンが待っていて 車をオバサンの
横に付けて周りを見渡した、誰も居なかったからサッサと乗ってシートを倒したか倒さないかの
内にスグ車を発進させてラブホに直行した、途中 近所の目もあるから秘密にしましょうだの
ホントにこんなオバサンでもイイのか?なんて聞いてきたが 気にせず雪道をガンガンとラブホに
走らせた、そしてラブホに着いて 値段を見るまでもなく適当に空室を選んで上の部屋の階段を
二人手をつなぎながら上がった、部屋に入りソファに座り目を合わせて自然と顔を近付けて
キスをして 服をぬがせようとしたら「シャワーしてからね」と言われ じゃあ一緒にいいですか?
ボクはさっきお姉さんの家でキレイにしたからお姉さんの体をキレイにさせて下さいと言い互いに
脱いだ オバサンのオッパイは小さいがハリのあるピンク色のオッパイで早くもボクのイチモツ
がボッキしてしまったがタオルで隠した(笑)シャワーを出し後ろに回り椅子に座ってもらい背中
から腕をスポンジで洗ってあげた「足を洗うから前に回りますが構いませんか?」と聞いたら無言で
頷いたので前に回って足を洗い オッパイも遠慮なくモミモミしながら洗い イスを立ってもらって
手で隠してあるタオルをボクが預り ヘアーがモロ見え状態で指でキレイにしてあげるからとマンコ
の穴を二本指でかき回し始めた、オバサンはスゴクく感じてる様子でボクもたまらなくなり シャワー
で泡を流してあげてたらいきなりコッチを向いてキスしながらボクのすでにボッキしてるイチモツを
握ったと思ったらしゃがんでチュパチュパとフェラチオしてくれた、「ウーン 美味しい 久々だわぁ~」
なんて言いながらチュパチュパされ 「このまま出ちゃうよ!」と言ったら前かがみになってボクの
イチモツを握りながらズドンと立ちバック状態に 腰を振りながら下をみたらオバサンのアナルが
見えてスゴく興奮した、想像してたより締りが良くて「もうダメそう」と言ったら「私もう生理が終わった
からそのまま出して」と言われてからスグに「アァ 出ちゃう~」とオバサンの身体の奥深くにドピュ~
と出してしまった、お互い陰部を洗い流しベッドで二回戦に入る前に失礼にならない程度にオバサン
の事を色々聞いてみた、今までオバサンは結婚した事が無く痴呆症の母と二人で暮らしてて母が
痴呆症になる前は働いていたパート先の上司と不倫していたらしい 相手は転勤してしまい別れた
らしい、ボクは年齢は聞かないようにしていたが 生理が終わったなんてホントなの?後で妊娠した
なんて困りますよってボクが言ったら「五十歳の時に終わったの」とアッサリ言ったから内心(えーコノ
オバサン五十歳を過ぎてるの~マジかよ?)と思ったが 傷つくと思い 年齢を確かめなかったが
五十歳を超えてるのは間違い無いのが分かり ボクの心の中が複雑になったがオバサンが察知
したのか「またしましょう!」と言い ボクのイチモツを握り再びチュパチュパと始めたから ボクもと
言いまして69スタイルになりオバサンのアナルがボクの目の前にきた、ボクは先ほど風呂で出した
残りが出てきたらイヤだと思いクリとアナルを交互になめてあげた、アナルが目の前にありスゴく
興奮してスグにまたボッキしてしまった。じゃあ前からと言い再びヌレヌレの壺にズドンと入れて
キスをしながら腰を振っていたら三分もしない内にまたやばくなってきて 「出ちゃう出ちゃう」アァ
と言うと同時に再びオバサンの奥深くにドピュ~ドピュ~と出してしまった。全部出し終わり腕枕を
しながらキスをしてたら今度はボクの事を色々聞いてきた、彼女と遠距離恋愛をしてる、さっき居た
弟は今年の六月に結婚する、趣味は?映画鑑賞です、歳は幾つ?彼女と結婚する予定は?だの
色々聞かれて答えた、「私も結婚してればアナタ位の歳の子供が居たのかなぁ?」だの「早く彼女
と結婚して子供を作りなさい」と言ってくれた、今回コレっきりとは寂しいと言ったら「彼女と結婚する
までたまに合ってデートしましょう!」と言われ ホントに都合が良くなっちゃいますがイイんですかと
聞いたら「私は今更結婚なんて思わないし母を看取って終わるの」独りも自由でイイのってオバサンが
言った「ホントに悪い子ねぇ!」と言いながら鼻をつままれた(笑)エヘヘ スケベなもんでスイマセン(汗)
またココに来ましょう 私も久々でスッキリしたって言ってたのを聞いてキスして浴室に向かい 中出し
してドロドロのマンコを洗い流してキレイにしてお互いの体をバスタオルで拭いて着替えて精算しようと
出口脇にある自動精算機を操作してたら「今日は雪かきしてくれたから私が払う」と言い出したので
「エ~、美味しいオッパイが約束のはずじゃぁ?」「オッパイだけで済んだの?」「出すモンをいっぱい
出したんじゃないの?」「デヘヘ(汗)確かに」と言いながら今回は甘える事にした。何か食べてから
帰りますかと帰り道聞いたら「母が心配だし シチューがあるからそのまま帰る」と言い出したので
オバサンの言う通りに近所のパチンコ屋まで車を走らせた、駐車場に着きお互い携帯番交換して
周りを見渡して人が居ないのを確認してからブチューベロベロベロと長いキスをしてから別れた、
帰ってからスグにオバサンの携帯に電話してバレてないか?お母さんは大丈夫だったか?聞いて 
テレビつけっぱなしでコタツで寝ていたらしく 起こしてスグにご飯を温めて食べさせてる所らしく
「またエッチな事をしようね」「ホントに悪い子なんだからバーカ(笑)」「デヘヘ スイマセンね~、
それと今日はごちそうさま、シチューも美味しかったがお姉さんのオッパイとアソコの方がもっと
美味しかったよ」と言ったら「悪い子なんだからね~(笑)」「またエッチさせてくださいね」「うん、また
電話して」おやすみ(チュ)おやすみねーとお互い電話を切った、次に会うのはたぶん来月であろう
と思いますが ボクにも彼女が居るから結婚して いつかはオバサンとのお別れがくるんだなと、
そう感じながら昨日は眠りについた。

小さい頃ペニスを見られた!

まだ、小さい頃。病院でズボンを脱がさた。
僕は病気で病院に行き、先生(お婆さん)に見てもらった。最初は普通に聴診器を当てたり腕をまくってみたりしていただけなのだが、ペニスにも少し症状があると言う事でペニスを見せる事になった。
ペニスを人前にさらすというのは小学生低学年だった当時でもかなり恥ずかしかった事を覚えている!それでも仕方なくズボンを下し、パンツも脱ぎ。陰毛も生えてないペニスを周囲の看護師に見られた。
先生は僕をベットに寝かせ、ペニスの症状を見て。何か物珍しそうに僕のペニスを眺めて「これは害はないが」、珍しいから写真を撮らせてくれと言われ渋々承諾した。
承諾したは良いが先生の手が遅いせいで10分近く僕はペニスを出したままベットに寝かされていた。その間も看護師のお姉さんらが僕のペニスを眺めていた。
それから、写真を撮るときもアルコール消毒をされ、念入りに可愛いお姉さんにペニスを弄られたのを覚えている、弄られている最中に小さいながら勃起してしまい、看護師に笑われた。
周りで見ていた看護師もクスクス笑っていた。今だったら射精ものだったと思う。
撮った写真を大きいテレビで見せられて詳しい説明を受けたが、周りでそのテレビに映し出された僕のペニスを見てクスクス笑っている看護師さんが気になって話を聞けなかった。

混浴温泉からの 3

翌日約束の時間に待ち合わせの郊外の大型スーパーに行ってみるとすると紺色の軽自動車が後ろ向きで停っていたので ボクが車を右の横につけたら彼女が運転席でニヤリしたと思ったら…あれぇ?何でお母さんまで一緒に???おかしいな?まさか!ナニか怒られるのかな?と思ったら…車から降りて来て「母も一緒にイイ?」(えぇっ、マジかよ!)と思いながらも 既に来てるから断れなくて「いいですよ別に」と言ってしまった、どうなるん…オレ、まさか「親子どんぶり?」ソレもソレで悪くはないが「ゴハンは食べましたか?」と二人に尋ねて 後で小腹が空いた時の為にたこ焼きを買ってからホテルに行きましょうとなり ボクの車に彼女と母親まで乗せてたこ焼き屋まで行き じゃあ一緒に行こうと娘さんを車外に出してたこ焼きが出来上がるまでの間に事情を聞いたら 全部母に話してしまい ワタシも仲間に入れてくれとお願いされ 断れなかったと、何で二人でホテルに行くことをお母さんに話しちゃったの?お母さんにお願いされたから、断らないでと、ボクが電話した時に母親がお姉さんだと思った(見えた)と(お世辞で)言ったから↑ソレをそっくりそのまま母親に話したらしく 母が喜んでしまって(笑) もしもココでお母さんを帰したらアタシも母と帰るってなるかもしれず、全てがパーになっちゃうかもしれないので仕方なくボクはOKしました、コレからどうなるんだろ?3P?それとも娘がボクとバコバコしてるのを横で母親が見学?それとも別々に親子にバコバコしてあげるのかなー?一緒の布団で親子並んでバコバコして「味比べ」状態になるのかなー?もう頭の中が想像で膨らんでどうかしそうになった、たこ焼きが出来上がり「アタシが払うから」と彼女に言われ 甘える事にした、ボクは隣の自販機でペットボトル飲料を数種類買い揃えて二人で再び車内に…ビルディング風のホテルだと入口で三人はダメですと断られると思い コテージ風の駐車場の脇に入口があるホテルを選んで車を走らせて到着し、二人に荷物を持ってもらい 先に部屋に入ってもらい、ボクは車の鍵を閉めてから玄関に入った、ココは昔からあるホテルで「連れ込み宿」と言った方がわかりやすい程にボロなホテルでして 入ってまず風呂にお湯をためようと温度調節しながら蛇口を開けて部屋に戻った、三人でたこ焼きを食べながらお茶を飲み、タバコを一服してたら母親がトイレに無言で行った、そしてお湯がスグにたまりまして「じゃあお風呂に入りましょう!」となりまして 三人して服を脱いでおのおのスッポンポンになったのでボクは娘さんだけにはと気を遣ってバスタオルを渡した、母親は気にせずスタスタと先に風呂場へ…三人並んで仲良くかけ湯をして 大きな浴槽に入った.娘さんだけイジるとえこひいきになってしまうため 親娘の手前 申し訳ないと思い…イヤでもイヤな顔をせずに二人のデカいオッパイを平等にイジってあげた。 お湯の中で二人の手がボクの半分ボッキしたチン棒をイジったり 温まって膨らんだ玉袋をモミモミされたり…ボッキしてきちゃってヤバい雰囲気になったので「ボクが身体を洗ってあげますからまずお母さんから上がって下さい」と風呂から上がらせて 椅子に座らせてスポンジで全身をアワアワさせて洗ってあげ、お腹の肉で椅子に座ったままズラしてもらってもオマンコとさっきトイレでウンチしたであろうお尻の穴が洗えない事に気付いて 椅子をどかしてワンワンスタイルになってもらい 後ろからオマンコがパックリとマル見え、アナルのシワまでもモロ見えの状態になった母親の姿にも何故か愛おしさを感じてしまった。 しかしボクの目的は娘の方なのであえて事務的にというか 普通に壺洗いしてボディーソープを指に塗り 二穴同時洗いをしてあげたら「ウーウー」言いながら感じていた様子だった、桶でお湯を湯船から汲み お尻にお湯をかけてあげて再び湯船にどうぞと言い 風呂に入ってもらった。 次は娘さんの方を湯船から上がらせ 椅子に座らせ 先ほど母親のアナルをかき回し、少しウンチの付いたであろう指をキレイに洗ってから母親と同じく全身をアワアワして洗い…えこひいきにならぬよう母親と同様にワンワンスタイルにさせて 「キレイね、花びらみたいだよ」と言ってあげたら喜んでいた、お尻の穴からオマンコまで指をグリグリさせてキレイに洗い流してあげた、ココでボクがお母さんに「すいません、お母さんはまだゆっくりお風呂に浸かっていていただけませんか?二人でお先にベッドでパコパコ済ませますので(汗)…」と二人の前で言ったら娘さんが「お母さんが先じゃダメかねぇ?」と余計な事を言ってきて 返答に困り「・・・・さんのはからいで今日はこうなれたのだから 娘さんと先にパコパコさせていただけないでしょうか?」とお願いしたら 「そうね!…そうしてちょうだい」と母親が言ってくれてボクの意見が通ったW お互いに身体をバスタオルで拭いて ベッドに行き タバコを差し出して火を付けてあげて 「今日はホントにお母さんともボクはパコパコするの?」と聞いたら「お願いだからしてあげて」と言われ わかったから ウチら先に始めましょうと言って タバコの火を消し 枕元の照明以外を少しだけ落として キスから始めた、オッパイをモミモミしてチュウチュウ吸ってたら「・・・君のも欲しい」と言われ 69のポーズに…枕元の明かりはわざとあまり暗くしなかったので丸見え状態でして…ボクの肉棒はボッキしてビンビンでフェラしてくれてる彼女のオマンコを開いて見たらビラビラの中が大洪水状態でして…「ベチョベチョになってるよ」と言った。



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