萌え体験談

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お姉さん

妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる3

私は、妻がカズ君とラブホテルに入ったと聞かされ、ショックを受けながらもホッとしていた。ラブホテルに入ったことを隠されるよりはマシ……。そんな気持ちだった。でも、妻はカズ君に対して、手でしただけで最後まではしなかったと言った。

私は、お互いに好きだと思っている同士がホテルに入り、最後までしないなどという事があるのだろうか? と、疑念を持ってしまった。

でも、私が妻に疑念を持ってしまったのとは逆に、妻の私への態度はさらに献身的で愛情深いものになっていった。そしてなによりも、私の気持ちをつなぎ止めようとでもするように、ほとんど毎晩セックスを求めてくるようになっていた。

私は、嫉妬や疑念で胸がいっぱいになりながらも、毎晩狂ったように妻を抱いた。

『ねぇ、赤ちゃん出来たかな?』
妻は、ベッドの上で私に抱きつきながら言う。全裸のまま、甘えた顔でそんな事を言う妻。そのまなざしに、私への深い愛情を感じる。
私は、妻の私への気持ちに疑いは持っていない。妻は、私のことを愛してくれていると思うし、私も同じだ。

でも、妻の心の中には、私の他にもう一人いる……。私には、それがいまだに信じられない。そして、ラブホテルで最後まではしなかったという言葉には、疑念を持っている。

「そうだね。出来てるといいね。純子は、何人欲しいの?」
『二人は欲しいです。男の子と女の子がいいなぁ』
と、私に抱きつきながら甘えた仕草で言う妻。本当に、子供が欲しくて仕方ないようだ。

でも、私の心はモヤモヤしっぱなしだった。こんなにも幸せそうなのに、どうして? そんな怒りにも似た感情がもたげてくる。

「そう言えば、そろそろ1か月だよね。次はいつなの?」
私は、震えるような声で聞く。
『……明後日です。今度は、泊まってきてもいいですか?』
妻は、幸せそうな顔から一転、思い詰めたような顔で聞いてきた。
「そ、そう……。いいよ。楽しんでおいでよ」
私は、心の中の声とはまったく逆の言葉を吐いていた。
『ありがとう……。本当に、ごめんなさい……』
妻は、本当に申し訳なさそうに言った。

そして、金曜日までの二日間、私は悪い想像しか出来なくなっていき、その結果、思い余ってレシーバーを購入してしまった。ボイスレコーダーや、隠しカメラも考えたが、妻に見つからずにそれを忍ばせるのは難しいと判断したからだ。

そして、妻が入浴中、彼女のカバンにそのレシーバーを隠すように忍ばせた。一見、スマホなどの予備バッテリーにしか見えないそれは、小型でせいぜい数十メーターしか音声を飛ばせない。でも、私は彼女が泊まるホテルに同じように泊まるつもりだ。きっと、音声は問題なく拾えるはずだ……。

『あなた、行ってきます。わがままを許してくれて、本当にありがとう……』
妻は、泣きそうな顔で私を見ながらそんな事を言う。でも、妻はお出かけ用の可愛らしい服を着ていたし、メイクも髪型も、いつも以上に決まっているように見えた。
私への罪悪感を感じながらも、カズ君との泊まりのデートに胸を躍らせる妻……。矛盾していると思う。でも、私に内緒でコソコソ不倫をされるよりは、よっぽどマシなのかもな……と、思った。

「そんな顔しちゃダメだよ。純子に笑って欲しいから、こんなこと許してるんだよ」
私は、そんな事を言いながらも、この後のことに気持ちがいっていた。妻を盗聴する……。そんな事は、許されることではないと思う。でも、私はもう確かめずにはいられない気持ちになっていた。

『あなた、愛してます……』
妻はそう言って、私に抱きついてきた。その瞬間、良い匂いに包まれた。私は、妻の態度とは裏腹の、妻のやる気が見えてツラかった……。

そして、家を出て行った彼女。私は、感傷に浸る間もなく、すぐに動いた。この前と同じように、下手くそな変装をした後、すぐに家を出た。

妻と十分に間隔を開けて尾行を開始した私。罪悪感と同時に、多少胸が躍るような感覚を持ってしまう。探偵ごっこ……男は、いくつになってもそんな子供みたいな気持ちが消えないのかも知れない。

妻は、前回とまったく同じルートをたどる。そして、同じようにカズ君に合流をする。周りを気にしてか、控えめに手を振り、少し間隔を開けて歩き始める。まるっきり、人目をはばかる不倫カップルだ。でも、時折見える妻の笑顔は、本当に嬉しそうで無邪気なものだった。

そして、前回は余裕がなくて気がつかなかったが、カズ君も同じように心から嬉しそうに、そして無邪気な笑みを浮かべている。
私は、いっそ、遊び人の大学生にセフレ扱いをされている方がマシだと思った。二人は、真剣にお互いのことを想っている……。そんな風に見える。
カズ君は、それほど女性経験が豊富そうには見えないし、モテるタイプにも見えない。でも、本当に邪気のない笑顔をしている。悪い人間ではないと思う。自分の妻を寝取られるような状況なのに、相手のことを悪く思えないのは、とてもツラいことに気がついた。

そして、電車に乗る二人。この前のように、人混みに押されるように密着していき、照れたように微笑みあっている。まわりなど目に入っていない感じで、二人の世界に入り込んでしまっているようだ。でも、そのおかげで、私は安心して尾行が出来る。

渋谷に降りると、二人は手を繋いだ。この前と同様に、恋人つなぎだ。ここまで来たら、人目は気にならないようだ。
妻も、弾けたような笑みを見せている。そのまま二人は、デートを開始した。すっかり日も落ち、薄暗くなった街を歩く二人。どこから見ても、大学生くらいのカップルだ。
私とではまず行かないような、若者向けのバールのような店に入った。私は、店の外から二人をうかがう。人通りの多い公園通りなので、さほど目立つこともなく監視を続けることが出来た。

二人は、パスタやピザを食べ始めたようだ。すると、妻の方がカズ君に、フォークでパスタを食べさせようとする。カズ君は、照れたようにそれを拒否したが、妻がしつこくして、結局食べさせてもらった。カズ君は、すぐに嬉しそうな顔になった。
妻の方が積極的に楽しんでいる……。そんな風に見えてしまう。

その後、妻も食べさせてもらったり、また食べさせたりした後、店を出てきた。二人は、まわりなどまったく見ることもなく歩き始める。二人の世界を満喫しているようだ。月に一度しか会えないからこそ、一分一秒も大切にしたい……。そんな気持ちなのだと思う。

そのまま、ホテルに向かうと思ったが、二人はまだ街を歩き、一緒にショップに入って服を選び合ったりする。そして、妻がシャツのようなものをカズ君にプレゼントしているのを見てしまった。
小さな事を言うつもりはないが、私の稼いだお金が貢がれているようで、モヤモヤがさらに大きくなった。

そして、二人はやっとホテルに入った。私は、そのホテルが一人でも入れることは事前に確認していた。デリバーリーヘルスなんかとも提携しているようで、一人で入るのは特に問題ではなかったみたいだ。ただ、タイミングが難しいと思った。すぐに入ってしまっては、妻に見られてしまうかも知れない。
そう思い、5分ほど経ってからロビーに入った。

すると、ロビーには二人はもういなかった。でも、エレベーターの表示が5階になっていたので、たぶん5階に行ったんだなと判断した。あまり部屋が離れていると、音声が受信できないかも知れないと思っていた私は、少しホッとした。

そして、同じ5階の部屋を選び、エレベーターに乗った。一人で入るラブホテルは、変な感じだった。愛を交わす二人の空間。そこに、疑心暗鬼になった男が、盗聴するために乗り込む……。我ながら、みじめだと思う。

そして、部屋に入った私は、ソファに座るとカバンからノートパソコンを取り出した。そして、受信機をUSB接続すると、専用ソフトを立ち上げた。

すると、すぐに音声が流れてきた。

『私もだよ。ねぇ、今日はずっと一緒だよ』
「本当に良いの? なんて言って出てきたの?」
カズ君の心配そうな声。
『友達と温泉に行くって行ってあるから』
「そうなんだ……。純ちゃん、嬉しいよ。本当に嬉しいよ」
そんな会話が、ほとんど雑音もなく流れてきた。私は、慌ててイヤフォンを繋いだ。

妻は、うわずったような声でしゃべり続ける。さすがに、私が公認していることは言っていないようで、そんなウソをついた彼女。私は、複雑な気持ちになった。

『カズ君、会いたかった。毎日、カズ君のことばっかり想ってた……』
「僕も同じだよ。毎日純ちゃんのこと考えてたよ。起きてる間、純ちゃんのこと考えてない時間なんて、一秒もないよ」
『私は、寝てるときもだよ』
二人は、無邪気な声でそんな事を言う。心の底から楽しそうだ。

「キ、キスしてもいい?」
カズ君が、緊張した声で聞く。
『そんなの聞かないの。いいに決まってるよ。今日は、カズ君のものだよ』
「純ちゃん、好きだ……」
『私も好き……』
そう言って、声が消えた。私は、あまりにも鮮明に聞こえてくる声に、罪悪感を覚えていた。公認して、楽しんでこいと言いながら、こんな卑劣なことをしている私。許されるものではないと思う。

『カズ君、ドキドキしてるよ……。ほら』
「ホントだ。でも、僕ももっとドキドキしてるよ」
『ホントだね。ふふ。ここもドキドキしてるよ』
「ゴ、ゴメン! 純ちゃんの舌がすごいから……」
『興奮しちゃったの?』
「う、うん。しちゃった」
『へへ。私もだよ。見てみる?』
「うん。でも、見るって?」
不思議そうに聞くカズ君。

『待っててね。脱ぐから……』
「うん……」
『恥ずかしいな……。ちょっと暗くするね』
「ダメだよ。純ちゃんのちゃんと見たい」
『もう……エッチなんだから』
「ゴメン」
『はい! 垂れちゃってるから恥ずかしいけど……』
私は、妻が服を脱いで自慢の美巨乳を晒しているんだなと思った。痩せているのに胸は大きい妻。垂れていると言っているが、もうじき30歳なのに、垂れる気配もない。

「全然垂れてないよ。本当に綺麗だ……」
『ほら、ここ触ってみて。カズ君のと同じで、固くなってるんだよ』
「うん……。本当だ。すごく固くなってる……」
『ンッふぅ♡ カズ君、どうしよう……。触られただけなのに、気持ち良くておかしくなっちゃいそうだよ』
「純ちゃん、もっと気持ち良くなって」
『うぅあぁ、ダメぇ、シャワー浴びてないよぉ、うぅっ、舐めちゃダメぇ、あぁっふぅ♡』
「もっと固くなってきた。純ちゃん、もっと感じて!」
『ダメぇ、舐めちゃ、うぅあっ、あっ♡ あっ♡ カズ君、凄いぃ……』
私は、身動きどころか、呼吸すら忘れてしまいそうだった。それくらい、ショックだった。妻の甘い声……。聞き慣れた声だ。でも、他の男の舌によってその声が出ていると思うと、嫉妬で息が詰まりそうだ。

「純ちゃん、凄いよ、カチカチだよ。もっと気持ち良くなって!」
カズ君の興奮した声も聞こえてくる。私は、聞くのを止めようかと思った。でも、耳からイヤフォンを外すことが出来ない。イヤフォンからは、妻の甘い声が響き続ける。

「あっ、純ちゃん!」
ビックリしたような声を上げるカズ君。
『カズ君だって、カチカチだよ。ねぇ、脱がせるね』
「いいよ! 自分で脱ぐから!」
『はいはい、恥ずかしがらないの。……わっ、凄いね。凄く大きくなってるよ!』
「う、うん……」
積極的な妻に対して、恥ずかしがっているようなカズ君。想像していたのとは、まったく逆の感じだ。てっきり、妻は恥ずかしがり、カズ君ががっついているような感じだと思っていた。私は、普段の私に対する控えめで貞淑な態度ではなく、こんなエッチなお姉さんみたいな態度に、イメージを覆された気持ちになった。

『ねぇ、あれから一人でした? 私のことおかずにして一人でした?』
妻は、心配そうな声で聞いている。
「はい。いっぱいしました……」
恥ずかしそうに答えるカズ君。
『ふふ。嬉しいな……。私もね……何回もしちゃったよ♡』
妻は、そんな事をまで言い出した。私は、妻のオナニーなんて知らないし想像も出来なかった。そんな事をするタイプの女性ではないと思っていた。

「本当ですか? 僕のこと想ってしてくれたんですか?」
『そうだよ。カズ君のこと想いながらしたんだよ……』
妻は、うわずったような声で言っている。
「あっ、純ちゃん、き、気持ち良いです」
『ホント? 痛かったら言ってね』
「あぁ、気持ち良い……。もう少し強く握ってもらえますか?」
『痛くないの? これくらいかな……。平気?』
「あぁ、凄いです。純ちゃんも気持ち良くなってよ」
カズ君は、敬語とため口が入り混じる感じだ。二人の関係がまだ浅いのが伝わってくる。

『ダメっ! そ、そこはダメだよ。うぅっ、ダ、ダメぇ……イヤぁ……』
「で、でも、凄く湿ってますよ。パンツ、凄く濡れてる」
『だ、だってぇ、ずっと会いたかったから……。ダメぇ、シャワー浴びよ? 恥ずかしいよぉ』
「ダメだよ。僕だけ出してるなんて、ズルいよ!」
『わ、わかったから! 自分で脱ぐから!』
妻の慌てた声。
「う、うん。……凄い……。濡れてる……」
『そんなにじっと見ないでよぉ!』
「ご、ごめんなさい。でも、凄く綺麗です……」
『もう……。エッチなんだから』
私は、二人の姿が見えないので、余計に想像力を刺激されてしまっている。たぶん、妻はアソコを見られてしまっているのだと思う。

「……触っても良いですか?」
『う、うん。優しくしてね……』
「はいっ!」
『ンッ、うぅ……あっ、フゥ……』
「凄く柔らかいです……。それに、こんなに溢れてきて……」
『ばかっ! そんな事言わないの!』
「ごめんなさいっ!」
そんな、初々しいようなやりとりをする二人。私は、嫉妬しながらも、なぜか激しく興奮してしまった。

『あっ、あぁん……ぅ、ンッ、フゥ……ダメ、そこ、ああっ、ダメなの……』
妻は、声を我慢できなくなってきているような感じだ。
「も、もう我慢できないです! 入れてもいいですか!?」
切羽詰まった声で言うカズ君。まだ、ホテルに入って20分も経っていないと思う。
『ダメだよ、約束……したでしょ……うぅあぁ、くぅ……ダメぇ……』
妻は、甘い声を漏らしながらも、そんな事を言ってくれる。私は、ホッとしながらも、このまま若い男が引き下がるはずもないなと、あきらめに似た感情を持っていた。

「……今日は、僕のものなんですよね? 僕、本気です。本当に、純ちゃんのこと愛してます」
『ダッ、ダメっ! こんなのイヤッ、あぁっ! ぬ、抜いてっ! 抜いてぇっ!!』
妻は、ほとんど絶叫している。私は、妻がやられてしまったんだなと理解した。

義理の叔母先生

俺が小2の時のこと。
近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。
義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。
叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。
洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。
俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。
ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。
水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。
もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。
親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。

その3年後。
洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。
ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。
その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。
初めのうちは、家と違って、学校で洋子さんと顔を合わせると、なんか照れ臭かった。
時間の経過とともに、やがて照れのほうは無くなったが、それとは別の、新たに照れを感じる出来事が始まった。

普通の先生とは違い、嘱託の身である洋子先生には担任を受け持つクラスはない。
病気や出張で休んだ先生の代理を務めたり、補佐的な役割が主となる。
その一つに学校のプールの指導役があった。
ベテランの先生にもなると、水の中に入らない人もいて、まだ若い洋子先生が積極的にプールに入って、児童を直接指導するのだ。
俺のクラスのプール授業も同様だった。
洋子先生は中途採用だし、クラス担任でもなく、それまで校内でも地味な存在だったのだが、色白で背が高かったので、水着姿を見た一部の男子に目を付けられるようになってしまう。
俺たちは小5になっていた。
そろそろ異性に性的な興味を持ち始める年齢に差し掛かっていたのだ。

家のビニールプールでは、昭和のお母さんが着ていた、地味なワンピース水着だったが、プール授業に積極的だった洋子先生は、学校では競泳用の水着を着ていた。
競泳用だから体にピタッと張り付いて、体のラインがはっきり分かる。
と言うことは、すなわち、胸の大きさや形も分かってしまうということ。
案の定、プールを終えると、一部の男子が嬉しそうに話し始めた。
「ここだけの話だけどさ、Y本先生の水着、あれ乳首丸分かりだぞ」
「俺も発見しちゃったぜ、あの先生、乳首立ってたよねw恥ずかしくねえのかな」
その頃の競泳水着には、パットとかニプレスといったガード用の素材などはなく、おまけに色も単色だったので、胸ポチはカモフラージュできなかった。
その話を聞いた他の男子も、面白半分に話の輪に加わり、あっという間に、真面目系を除いたクラス男子の大半が、洋子先生の水着姿に対して、性的な興味を持つようになってしまった。

親戚の俺は、そんなクラスメイトらに対して、正直、複雑な心境だった。
『叔母さんの体をそんなやらしい視線で見るなよ!』
そう訴えたかった。
でも、それを口に出してしまうと、関係を疑われるだろうし、結局は我慢するしかなかった。

そんな助平どもの評判を知らない洋子先生は、相変わらずいつもの競泳水着を着用して、指導に励んでいた。
プールサイドに体育座りさせられた俺たちの前で、プールに入らない担任が「クロールの時にはこうやって手を返す?」とハンドマイクで叫ぶと同時に、水着姿の洋子先生が俺たちの前で手の返しのポーズを採るのだ。
その時、洋子先生は俺の目の前のポジション。
思わず、下から上へと食い入るように、水着姿の洋子先生を見つめてしまった。

先生の腕が動くたびに、それに呼応して小刻みに胸も揺れる。
別に巨乳でもなく、どちらかと言えば小さくまとまった形なのだが、かえってそれ故に、水着が張り付くとバストトップが目立ってしまうのだ。
すでに濡れていた水着の、胸の先端から2つの突起が出てるのが、俺にもはっきり分かった。
『親戚なんだしダメだろが!』と思いつつも、やらしい視線で先生の肢体を見つめる俺。
水着着用でも十分エロいと思ったけど、それに加え、親戚である俺には、他の男子には決して体験できないアドバンテージがあった。
俺は、洋子先生と一緒に入浴していたのだ。

俺は洋子先生のやらしい肢体を覗きながら、心の中で3年前の出来事を懸命に思い起こした。
あの時、一糸纏わぬオールヌードを俺の前で披露してくれた洋子先生。
でも、もうその記憶はおぼろげだった。
まだ性的興味を覚える前の話。
なんだか悔しくなった。

その後もプール授業は続いた。
この日も水に入って児童の泳ぎを指導していた洋子先生。
泳ぎ方の悪い児童に綺麗なフォームを手取り足取り指導していく。
実はこの俺、水泳が大の苦手。
出来ることなら洋子先生から直々に指導を受けるのは避けたかった。
親戚だし、何となく恥ずかしさや照れ、遠慮があった。
ところが、こっちは不恰好だし、案の定、目を付けられてしまう。

「○○くん、まずは先生が見本見せるから、見本通りに泳いでごらん」
普段はいつもコウちゃんと呼んでいたし、苗字で呼ばれるのはなんかよそよそしかった。
俺は洋子先生のフォームを真似て泳いでみたが、上手くいかない。
「はい、肘を上げて!腕は真っ直ぐ伸ばす!」
洋子先生は、ギュっと俺の腕を掴みながら、しばらく付きっきりで指導してくれたが、あまり上達した実感はなかった。
「○○くん。放課後一緒に練習するからね!」
授業の終わりに直接そう言われた。

プール授業の時には教室で海パンに着替えていたが、
ただ放課後一緒に練習すると言われただけで、どこで着替えるかとか詳細を聞かなかった俺は、みんなが帰路に付く中、たった独り居残って、教室で暇を持て余していた。
そこへ息を切らしながら洋子先生がやってきた。
「コウちゃんゴメンね。職員会議で遅れちゃって…」
そう言うと、俺の手を引っ張って、ある場所へと連れて行った。
ある場所とは、プールにくっついて建っていた控室。
ここは先生専用ルームで、普段だと児童は入れない。
その中に初めて潜入したが、そんなに広いスペースでもない。
「今日はここで着替えるよ」
先生はそう言うと、いきなりTシャツから脱ぎ始めた。

先生と児童が同じ部屋で着替えるというのは、あまり例はないと思うが、親戚として考えるなら別に珍しいことでもない。
でもそれは3年前の話だし、小5になっていた俺は、ちょっと自意識過剰になってしまった。
残すはパンツ一枚だった俺は、腰にバスタオルを巻いた。
5年にもなると、もうそれが当たり前の流儀だった。
ところが、それに気づいた洋子先生が一言。
「別に隠す必要なんかないじゃんか?2人だけなのにw」
笑いながらそう言うと、下着を脱いだ洋子先生は俺の前で生まれたままの姿になったのだ。

俺の目の前に、ベロンと洋子先生の剥き出しになった陰毛、そして乳房が現れた。
俺はその時、まじまじと洋子先生のおっぱいを眺めたと思う。
当然、洋子先生は俺の視線に気づいたはず。
でも、その後も別に隠すでも見せつけるでもなく、テキパキと競泳水着に着替えた先生は、
「早く着替えなさいよ」と一言言うと、先にプールへと飛び出して行った。

その日は開始が遅れた事情もあって、結局中途半端に終わってしまった。
再び控室で着替えを始める2人。
俺はちょっと悩んでいた。
さっきは洋子先生が先に部屋から出たし、結局、自分のチンチンを見られることはなかった。
ところが、今度はもう、そういうわけにもいかないだろう。
陰毛も精通もまだだったけど、それでも異性の目の前で、開けっ広げにチンチンをブラつかせながら着替えるという行為には抵抗があった。
小5のささやかな葛藤。
俺は海パンの紐を外すと、その上から厳重にタオルを巻いた。
早速、その姿を見た洋子先生にたしなめられた。
「コウちゃん、叔母さんしかいないのにタオルなんか巻く必要ないよ!面倒だし、第一、それじゃ綺麗にパンツ穿けないじゃないの」
それもそうなのだが、俺にとっては恥ずかしさのほうが優先だった。

洋子先生は先に全裸になった。
そして矛先を俺に向けてきた。
「タオル、取りなさいよ。邪魔でしょ」
やや強い口調で迫ってきた。
そして、実力行使に出た。
俺のタオルに手を掛けてきたのだ。
慌てて手でタオルを押さえる俺。
でも、小学生と大人の女性では、所詮力の差は明白だった。
俺はあっさりタオルを取られてしまった。

「なんだぁ、まだ毛も何も生えてないじゃん!隠すにはまだまだ早いよね♪」
嬉しそうに俺のチンチンを見つめながら、洋子先生はそう言った。
結局、ばっちり見られてしまった。
小学生の男の子がケンカで負けると悔しくて涙目になるのはよくあること。
恥ずかしくて隠していたチンチンを見られてしまった俺も、思わず半泣きになった。
洋子先生はプロの教師だから、そういうのにはとても敏感だ。

「コウちゃん男の子でしょ、ちょっとおチンチン見えたぐらいで泣くなって」
そう言って、今度は励ますのだが、逆にこちらは余計にこみあげてきた。
これじゃマズいと思ったのだろう。
「ほら、叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし」
そう言うと、わざわざ胸を強調するようにこちら側を向き、タオルで胸部を拭き始めた。
俺は遠慮することもなく、本能の赴くままに、洋子先生のおっぱいを見つめた。

タオルの布が当たる度に、ぷるぷる細かく震える乳房。
小振りなお椀型で、やや黒い乳輪。そしてつんと前を向いた乳首。
競泳水着なので、もう胸の形や乳首の突起の大きさは分かっていたのだけど、水着の覆いなしで、直接先生のおっぱいを覗ける特権は俺だけのもの。
洋子先生も、そんな俺の視線は敏感に感じていたはず。
でも、全く嫌がる素振りもなく、結局、ブラジャーを付け終わるまで見せ続けてくれたのだった。
教師は思春期の性にも詳しいはずだし、あれはおそらくは性教育のつもりだったのではないか?と今では思う。

しかし、洋子先生の指導の甲斐もなく、相変わらず俺の泳力は向上しなかった。
後日、再びマンツーマンで先生と泳ぎの練習をすることになった。
前の時と同じく、放課後に独りで教室で待機してると、そこへ洋子先生がやってきた。
その姿を見た俺はあれ?と思った。
マンツーマンのはずが、先生の他にもう一人いたからだ。
6年の女子だった。
顔は見覚えがあるものの、学年違いで喋ったことはない人だった。
その女子も、俺と同じく泳げない児童だったようで、結局3人で控室に入った。

服を脱ぎ始めると、俺の頭の中にちょっとした疑問が生じた。
当時、体育の着替えは男女同室が当たり前だった。
プールの時間も同じだ。
それは、いつもバスタオルを巻いて対処するから、別にいい。
いつもと違うのは、そこに洋子先生が加わっていることだった。
前回、ここで着替えた時には、最終的には2人とも全裸になっている。
ところが、今回はそこに6年女子が加わった。
俺は彼女がいる手前、最初からタオルを巻いて着替えるつもりだったが、先生はどうするのだろう?

俺は自分の頭の中でそのことが非常に気になってきたが、答えはあっけなく出た。
洋子先生は、ズボンを穿いたまま、その上からバスタオルを巻いたのだ。
2人きりの時とは明らかに違っていた。
その原因は6年女子の存在であることに違いないと思った。
『へぇ?、女同士なのに裸を見られまいと意識するんだ…』
それまで一度も見せなかった先生の羞恥心をビンビンに感じて、なんか興奮してきた。
結局、洋子先生は裸体をタオルでガードしながら着替えを終えた。

プールを終えると再び着替えが始まった。
男子は腰にタオルを巻くが、女子の場合は胸に巻く。
洋子先生も同様だった。
タオル巻きで巧みに中の水着を脱いだ洋子先生。
続いて、慣れた様子で片足ずつパンツに通し、ひざ上まで持ち上げた、その時だった。
突然、タオルの結び目が緩んで、タオルが左右に開きそうになるアクシデントが起こった。
ゴムやボタンなど付いてない、普通のバスタオルだから、この種のアクシデントは、着替え中、常に起こりうるのだ。
両手で掴んだパンツは、下腹部まであともう少し。
こういうケースではほんのわずかなタイミングの差が命取りになる。
洋子先生は条件反射的にパンツを腰まで持ち上げた。

結果、辛うじて陰毛の露出は防がれたが、パンツを穿いたのと同じタイミングで、歯止めを失ったバスタオルが左右に開いて、ハラリと床に落ちた。
男だったらこれで危機一髪逃れられたわけだけど、先生は大人の女性。
そういうわけにはいかなかった。
パンツを穿いた引き換えに、洋子先生の胸が露わになってしまったのだ。

洋子先生は慌ててタオルを拾うと、速攻で胸にタオルを当てて押さえた。
とりあえず、これで一安心した様子に思われた。
そしてアゴでタオルを押さえながら胸の周りを手で撫でるように拭いた。
次に先生はその上からブラジャーを付けようとする。
タオル巻きはもう面倒臭いと思ったのか、相変わらずアゴで押さえつけるだけ。
しかし、そこに落とし穴が潜んでいた。
ブラジャーの肩紐に手を通すタイミングで、アゴが離れてしまい、再びタオルが落ちたのだ。

計算が外れて慌てた洋子先生は、焦りながらもう一方の肩紐を付けようとするのだが、まだ後ろのホックが留まっていなかったので、動く度にブラジャーのバランスが崩れて、三角パッドから乳房がハミ出し、中から乳首がこんにちわを繰り返す。
こういう時って、本人は我を忘れて必死に隠そうと頑張るのだけど、焦れば焦るほど逆効果になる。
先生も焦りながらもようやく冷静さを取り戻し、後ろのホックを止めると問題は解決した。
それまで見たことのなかった、大人の女性の羞恥心。
『叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし』
の時とは全てが違った。
俺にとってはこの時の方がずっと興奮した。

韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然

アンチじゃないけど…と韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然・・「一度行けばもういいや」―中国ネット

中国新聞網が報じた韓国旅游発展局の統計によると、今年1?9月に韓国を訪問した外国人旅行者は、前年比15.4%増の延べ1068万6700人だった。
そのうち中国人は468万3415人で、約44%を占めている。

先日、中国のあるネットユーザーが掲示板に「アンチじゃないけど、韓国に5日間行ったら韓国人に完全に閉口した」というスレッドを立て、韓国旅行の感想を綴った。
以下がその内容だ。

スレ主は今年の中秋節に韓国へ行き、韓国人に対して深く理解したようだ。
それまでは、韓国人は孔子や曹操が韓国人だなどと言ったり、ウソをつくのが好きだったりと紹介するニュースを見て、誇張の部分が多いのだろうと思っていたという。
しかし、今回韓国に行って韓国人がどれほどまで自分を「膨張」させているかを肌で感じたとのことである。

今回はツアーで済州島とソウルに行った。
ガイドは35歳の韓国人お姉さんだったが、車に乗るやいなや
「中国の皆さん、韓国はどうですか。肺を洗う感じがしますか。PM2.5をはじめ、中国の環境はひどいそうですね。われわれ韓国人は環境をとても大事にしています」と抜かした。
不快ではあったものの、まあ確かに済州島の空気は良かった。

昼食の時間になると、このガイドのお姉さんがまた「今日の昼ご飯は超おいしい韓国ならではの石焼ビビンバと牛肉鍋です。中国グルメよりおいしいし、ヘルシーですよ。中国では食べられません」などと言う。
ふざけるな、出てきたのは普通の石焼ビビンバと白菜スープで、スープの上に牛肉が数枚ひらひらしているだけじゃないか。

食事中、鍋があったためにレストランの温度がとても高くなっていて、われわれ中国人観光客は汗びっしょり。
そこで韓国人オーナーにエアコンをつけるよう求めた。
するとオーナーは「済州では環境を大事にしているので、どうしようもない状況以外はつけない」と返答。
われわれも強くは要求せず、早く食べ終わって車に戻り、エアコンに当たろうと考えた。
しかし、車に戻るとさらにひどい状況が待っていた。
エアコンが止まっているのだ。
お年寄りもいて、熱中症になったら大変だからエアコンをつけてくれ、とお願いしたところ、ガイドのお姉さんからは「エアコン? ダメダメ。41人全員揃ったらつけますよ。エアコンだってガソリンを食うんです」と返された。

道中、ガイドのお姉さんはわれわれに韓国の「悠久」の歴史を紹介した。
済州島は2万5000年あまり前に火山の爆発で形成され、1万年前にはすでに人類が活動していた形跡があるという。
つまり、大韓民国は1万年の歴史があるということか。

午後は、みんなで茶葉を買いに行くことになっていた。
お姉さん曰く、中国の茶葉はおいしいけれど、済州島のものにはかなわないとのこと。
済州島のお茶は汚染されていないからだそうだ。
そしてお姉さんは「ノルマがある、お願いだからみなさん、メンツを守るために茶葉を買ってほしい」と言うのだ。

茶葉の農園に到着すると、お姉さんはぺらぺらと一通りの紹介を始めた。
われわれ中国人は自国の茶葉に慣れていて、済州島の緑茶に興味を持たず、結局誰も買わずじまい。
車に乗るとお姉さんはすぐさま表情を変え、「誰1人として買わなかったんですか?中国人は本当に恥知らずだ」という衝撃の一言を放ち、われわれ全員を唖然とさせた。
すぐに何人かの客が「われわれのどこが恥知らずだ。盗んだり奪ったりしたとでもいうのか。韓国の茶葉は不味い、だから買わない。このどこが恥知らずだ」と反撃、しばし緊張が走った。
お姉さんは自分の非を悟っていたのか、すぐに「冗談ですよ」と言った。

その後、お姉さんは道中でまたやらかした。
「韓国の物価は高くて、ミネラルウォーターが1本6元(約113円)もするのは心が痛むでしょう、でも韓国人はみんな安いと思っているんですよ」と言う。
そして「なぜなら、中国では皿洗いのおばさんの月収は2000元(約3万7600円)だけど、韓国では8000元(約15万円)だからです。中国では水が2元(約38円)、韓国では6元。計算すると、中国よりも安いことになるんです。中国人はかわいそうですね、経済的に韓国よりはるかに遅れています」と言い放ったのだ。

最後に自然博物館を訪れたのだが、ここでは歴史と文化についてのホラ吹きが始まった。
「韓国の歴史は非常に長く、考察可能な形跡があるものでも5000年の歴史を持ちます。そして、済州島では1万年前から人類が居住していたと言われています。中国でも5000年ですよね。われわれ韓国は小さいですが、中国の歴史に引けを取りません」と説明した。
そして、韓国ドラマの話になると「韓国ドラマは世界でもっとも好かれているテレビドラマです」と言った。

しまいには整形の話に及んだ。「韓国人が整形をするのは、不細工だからではありません。韓国人は美しさが他人へのリスペクトになると考えているのです。われわれ韓国人はすでに美しいのですが、他人への尊重を示すために、どんなに美しい女性でも整形するのです」だって。

話の最後に、客観的に一言言いたい。
今後、自分は二度と韓国に行くことはない。
それは単にガイドの問題だけではない。
まず食べ物。
欧米諸国の至るところに中国レストランがあるのとは異なり、韓国には中国レストランがとても少ない。
そして韓国人の食べ物は実際、飲み込むのもつらいほどだ。
次に、韓国人の態度。免税店の店員は丁寧だったが、それ以外の場所で買い物をすると、中国人だと分かるやいなや「面倒くさい」といった表情を見せるのだ。
韓国の風景も実際大したことはなく、1度行けばもういいやという感じだ。
お金があるなら、限りなく美しい国内の土地を巡ったほうがいい。
今回は、お金を払ってその教訓を買ったのだ。

(編集翻訳 城山俊樹)

俺たち兄弟だもんな

会社に入って何年かした頃、同期の間でこんな言葉が交わされてるのに気付いた。

「俺たち、何だかんだ言って兄弟だもんな」

もちろん社員同士で血のつながりはないし、義理の兄弟とかでもない。
「社員は家族」「同じ釜の飯を食った仲?」みたいな感覚でもない。
どちらかと言うと自虐的なニュアンスすら漂ってくるセリフにも思える。

俺自身、何度か「おまえも兄弟だろ」と言われたことがあるが、
その時は正直、意味が分からなかった。なんで俺が兄弟なんだよwって感じ。

それが「生保の営業レディーつながり」だと知ったのは最近のことだ。

うちの社もご多分に漏れず、春?夏を中心に生保のお姉さんやオバさんが来ては、
会社の周辺で新入社員を標的に熾烈な営業合戦を繰り広げる。毎年恒例の光景。
その過程で枕営業というか、肉体を駆使して顧客を獲得する人も出てくるんだな。
「そんな生保レディーもいる」ってレベルじゃなく、ものすごく多いらしい。

うちの社の新人にはマジメな奴が多いのか、
股を開いてくれたお姉さん(オバさん)に義理のようなものを感じて、
そのまま契約に持ち込まれるケースがよくあると聞いた。枕営業恐るべし。

もちろんそんなウブな子ばかりじゃないわけで、「やり逃げ」する新人もいれば、
複数のお姉さん(オバさん)を食べ比べて契約先を決める不届きな奴もいた。
同期きってのイケメン男は、20代から40代のレディー6?7人を全員食って、
揚げ句、ネットで見つけた全然別の保険に入ったそうだ。鬼畜な奴。

で、そのうち社員の間で「おまえ、やった?」「えっ、おまえも?」となって
同期の男がおおむね「穴兄弟」だと判明するわけだ。

別に俺たちの代が特別なわけじゃなく、先輩&後輩たちだって似たようなもの。
わが社の担当レディーは何年かすると大半が交代するみたいだが、
中には20年くらい担当を続けてる女性もいて、過去にまでさかのぼると、
あのオバさんにお世話になった社員はものすごい数になる、と考えたら少し怖い。

問題は、俺がその中に入ってないってことだ。

俺も新人時代、何社かの生保レディーに勧誘され、そのうちの1社と契約した。
でも、その社を選んだのは保険料とか保証の中身が俺に合ってると判断したから。
枕営業はもちろん、それを匂わせるような誘いは一切なかった。

同期の男たちに聞くと、別に「契約するからヤラせろ」と迫ったわけじゃなく、
勧誘の過程で普通に昼飯→夕飯→飲みとなって、自然にホテルへ行ったそうだ。
俺はどのレディーとも、飲むどころか昼飯すら食ったことないんだが…

俺の同期を担当した中で(推定だが)抜群の営業成績を誇った
…つまり、一番「枕」を頑張った30代前半(既婚)の美人レディーがいたんだが、
その人ですら俺は会社そばの喫茶店でコーヒーを飲んだだけだった。
同期によると「子持ちとは思えないナイスバディーで床上手」だったそうだ。

それまでも「生保レディーの枕営業」の話は聞いたことがあったけど、
単なる都市伝説か、よっぽどモラルの低い特殊な社会のことと思ってた。
うちの会社、規模はそれほどじゃないが、それなりに堅くて信頼があるんだが。
わが社でこれだけ多いってことは、他の会社は推して知るべしかもしれない。

調べてみると、枕営業と無縁の男性社員は、別に俺だけじゃないことが分かった。
全員調べたわけじゃないが、だいたいどの期にも1人くらい似たようなのがいる。
想像がつくと思うが、どいつもかなり残念な外見。
俺もあの系譜に分類されたんだ、と思ったら、かなり凹んだ。

 ※※ ※※ ※※

今にして思うとだが、大学時代も似たようなポジションだった。

学生時代、語学のクラスが最初のつながりだったと思うが、
何となく気が合う男女10人くらいでよく一緒に遊んでた。今でも友達だ。
それ以外にもサークルとか、幾つか重層的な友達ネットに入ってた。

まあ年頃の男女だから、中には仲間内でくっついたり離れたり、
安物のドラマみたいな展開も出てくるわけだ。俺は当事者にならなかったけど。

そんな仲?と卒業後に会って昔話をした時に知ったんだが、実は学生当時、
他のメンバーには秘密で、仲間内で付き合ってる男女が何組もいたそうだ。
こっちは知らないから「ええっ? おまえ、○○と付き合ってたの?」となる。

さらに驚いたのは、ちゃんと付き合うまでに至らなくても
仲間内で体の関係を結んだことのある男女がものすごく多かったこと。
酔った勢いでというのが大半だが、それ以外にも振られた子を慰めてて、
何となくそんな雰囲気になったとか。大半は1回きりの関係だったみたい。

断っておくが、うちの大学は一応、世間じゃ「名門」なんて言われてるし、
卒業後に入った会社と同様、どっちかと言えば堅いイメージだったと思う。
俺の友人たちを含め、学生にもマジメで保守系な子が多かった。
モラル面で言えばかなり高そうな集団なのに、そういう関係になるんだな。

そしてやっぱり、俺はどの女子ともそういう関係にならなかった。

まあ、ひそかに想いを寄せてた子はいたんだが、その子ともそれ以外の子とも
恋愛関係はもちろん、1回きりの肉体関係も結んだことはない。
誘われたこともなければ、それっぽい雰囲気になったこともない。

学生時代はそれが当たり前だと思ってた。だから、俺が片思いしてた子が
仲間内の別の奴とこっそり深い仲になってたと知ったら、やっぱり凹んだ。

 ※※ ※※ ※※

俺、一応は正社員だし、実生活で友達もいるし、非リアとは違うと思う。
まあ見てくれがあまり良くないのは認めるが、別に非コミュでもないし。

だけどなぜか、恋愛市場とかセックスの市場には入れてもらえずにきた。
いつも後になって「実は…」と聞かされて驚く。

学校とか職場とか、ご近所さんとかその他いろんな人間集団では、
どんな保守的に見えても、こっそり恋愛とか体の関係を結ぶ男女って、
俺が想像するよりずっと多いらしい。

そこにすんなり入れる奴と、俺みたいに全然入れない奴がいる。
何が違うんだろう。見た目の問題か? 今でもよく分からない。

ラグビー部の先輩の彼女はデカチンが大好き!先輩よりもデカいチンコを見せつけて先輩の彼女を寝取った体験談

ラグビー部の先輩の彼女はデカチンが大好き!先輩よりもデカいチンコを見せつけて先輩の彼女を寝取った体験談

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。

そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。

彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。

「送ってってあげよっか?」

俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。

「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。

「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。

「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。

彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」

大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。

「大きそうね、さすがキャプテン」

そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。

「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」

もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。

「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」

そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。

「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。

自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。

すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。

「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、"晴彦に彼女はいるのか?"としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から"香苗さんが赤ちゃんを産んだ"という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」
『そう。そんなのじゃ、物足りないでしょ? パスタでも作るわよ』
千里さんはそう言うと、キッチンに行き、本当に作り始めてくれた。もちろん、僕は遠慮したんだけど、
『食べ盛りが、遠慮しない!』
と、元気よく言われた。

そして、僕は何度もお礼を言いながらリビングテーブルに座った。

『お待たせ~』
楽しそうに言いながら、パスタをテーブルに置いてくれた千里さん。本当に綺麗な人だと思う。
千里さんは僕の向かい側に座ると、缶ビールを開けて飲み始めた。

『まだ早いのに、みんな寝ちゃうから。ちょっとおばちゃんに付き合ってねw』
千里さんはそんな事を言う。
「いや、千里さん若いですよ。お姉さんって感じです」
僕は、本心でそう思ったことを言った。
『ちょっと見ない間に、お世辞も言えるようになったのねw ありがとw』
そんな事を言われて、お世辞じゃないですとか、ムキになって言う僕。
そして、色々なことを話した。学校のことや、趣味のクライミングとかビリヤードの話をし、そのうち、愛花ちゃんの話に移っていった。でも、話の途中で僕は千里さんがノーブラなのに気がついてしまった。

黒のタンクトップに浮く、小さな突起が二つ……愛花ちゃんよりも大きな胸なので、どうしても目立ってしまう……。

『ゴメンね、面倒見させちゃって。テニス、疲れたでしょ?』
僕は、なるべく乳首を見ないように気をつけながら、そんな事ないですとか、楽しかったですと言った。

『やっ君は、彼女出来たの?』
千里さんが少しニヤけながら聞く。
僕は、一瞬愛花ちゃんのことが頭をよぎったが、まだいないですと言った。

そこで話が終わると思ったが、ほろ酔いというか、完全に酔った感じの千里さんは、下ネタに移っていった。

『へぇ、じゃあ、まだエッチしたことないんだw』
楽しそうに言う千里さんだが、さっき愛花ちゃんと経験したとも言えず、僕は顔を赤くしながらまだないですと答えた。

『自分でしてるの? おかずは何?』
好奇心で目をキラキラさせながら聞いてくる千里さん。僕は、ひどく動揺しながらも、興奮してきた。

そして、スマホで動画を見ながらしてるとか言うと、
『毎日してるの?』
と、さらに聞いてきた。僕は、毎日している事を正直に話し、一日に2回することもあると答えた。

『若いわねぇ~じゃあ、1週間ツラいわね』
なんて言う千里さん。
「え? どうしてですか?」
僕は、何となく言いたいことはわかっていたけど、とぼけた。

『だって、1週間も出せないでしょ?』
僕は、しどろもどろになりながら、ハイと言った。

『手で、してあげようか?』
千里さんは、少し熱っぽい目でそんな事を言った。僕は、
「え? な、なにをですか?」
と、しどろもどろになってうつむいた。

『みんながいたら、出来ないでしょ? ほら、おちんちん出してごらん』
千里さんは、ふざけているのか真剣なのかわからないような言い方をする。

僕が、いいですとか、けっこうですとか、しどろもどろで言っていると、千里さんが僕の横の椅子に座った。ホットパンツからニョキッと生えている二本の綺麗な足。目が釘付けになってしまう。この中には、愛花ちゃんからの情報だと、毛がないツルツルの天然ロリマンがあるそうだ。
僕は、さっき目の前で見て、舐める事までした愛花ちゃんのロリマンを思いだしていた。

『ほらほら、恥ずかしがらないの。やっ君のオムツだって替えたことあるんだからw ほらほら、出してごらんw』
千里さんは、すごく積極的にグイグイ来る。

僕は、思い切ってズボンとパンツをまとめて降ろしてみた。
『わぁw もう大きくなってるw』
千里さんは、そう言うとイキなり僕のおちんちんを握ってきた。僕は、愛花ちゃんに二回も射精したのに、もう限界までガチガチに勃起していた。
思わずうめきながら、
「ダメです……」
と、力なく言った。内心、全然ダメとは思っていないので、本当に口先だけの抵抗だった。

『いや、これは凄いわね……パパより……』
千里さんは、何か言いかけてやめた。多分、僕のおちんちんのサイズに驚いているのだと思った。大人目線で見ても、僕のは大きいのかな? と思うと、ちょっと誇らしい気分になった。
「ぼ、僕の、何か変ですか?」
僕は、わかっていてわざとそう聞いてみた。

『べ、別に変じゃないわよ。ねぇ、やっ君のパパもこんなに大きいの?』
好奇心に光る目で言う千里さん。
僕は、父親の勃起したところは見たことがないけど、通常サイズは僕と同じくらいだと答えた。

『へぇ……羨ましい……』
千里さんは、ボソッと小さな声でそう言った。

「何がですか?」
僕がそう言うと、千里さんはハッと気がついたみたいな顔をして、
『な、なんでもないわ!』
と言いながら、僕のおちんちんをしごき始めた。千里さんの柔らかい手が、僕のをしごく。愛花ちゃんにしてもらった時も気持ち良かったけど、千里さんにしごいてもらうのは、凄く悪いことをしているみたいで、ドキドキした。

『やっ君は、けっこう長持ちする方なの?』
千里さんは、さっきの動揺はすっかり消えて、またエッチなお姉さんみたいな感じで聞いてきた。
僕は、だいたい20分くらいで終了すると答えた。それが遅いのか早いのかはイマイチわからないけど、早漏ってヤツではないのかな? と思っている。

『へぇ、長持ちなんだ』
千里さんは、僕のおちんちんをしごきながらそんな事を言う。千里さんに20分保つと言ったクセに、その手の気持ちよさに、イキそうな感じになってきていた。でも、なんとか我慢した。

そして、千里さんはしばらくしごいて、
『どう? イケそう?』
と、聞いてきた。僕は、本当は気を抜けばすぐにでもイキそうだったけど、
「ゴメンなさい。何も見てないから……」
『そっかw おかずがないって事だねw スマホは?』
僕が、愛花ちゃんが寝てる寝室にあると答えると、
『起きちゃったらアレだもんね……じゃあ、私のおっぱい見る? おばちゃんの胸なんかじゃ、おかずにならないかもしれないけど……』
と、少し緊張気味に千里さんは言った。僕は、思ってた通りの流れになったなと思い、内心ガッツポーズをしながら、
「お願いします!!」
と、力強く言った。
すると、千里さんはニヤッと笑い、すぐにタンクトップを脱いでしまった。

愛花ちゃんのよりもかなり大きめの胸が、ブルンと揺れながら姿を現わした。
僕は、今日はなんて日だ! と、心の中で叫んでいた。人生で、一番ラッキーな日だと思う。愛花ちゃんとあんな事が体験出来て、愛花ちゃんのママともこんな展開になるなんて、本当に夢みたいだ。

千里さんのおっぱいは凄く大きくて、愛花ちゃんと比べると、やはり少し垂れている。乳首と乳輪も、愛花ちゃんより大きめで、ピンク色ではなかった。でも、凄く綺麗なおっぱいだと思った。
AV女優でも、ここまでのおっぱいは、なかなかいないと思う。

『垂れてて恥ずかしいけど……触っちゃダメだからねw』
少し照れたような顔で言う千里さん。たしか、32~33歳だったはずだけど、凄く可愛らしい人だと思った。

そして、その最高のおっぱいを見て、もうイクのを我慢出来なくなってしまった。
「ヤバいです……出そうです……」
『え? あ、ちょっ止まって、エッ? エッ?』
イカせるためにしごいていたのに、いざ僕がイキそうになると慌てる千里さん。その慌てぶりが可愛くてドキンとした

そして、千里さんは慌てた挙げ句、いきなり僕のおちんちんをくわえた。僕は、驚きながらも、思いきり千里さんの口の中にぶちまけてしまった……痺れるような快感に、少しうめきながら、3回目の射精とは思えないくらいの量が出た気がした。

『ふふw いっぱい出たねw でも、ちょっと薄目かな?』
千里さんは、ドキッとするようなことを言った。愛花ちゃんとのことは、絶対にバレちゃまずい……。

僕は、放心状態のままお礼を言う。
『いいよw 私も、若いエキスもらって肌つやつやになるしw』
千里さんは楽しそうに言う。千里さんは、全部飲んでくれたみたいだ。
愛花ちゃんとのエッチと違って、千里さんは人妻ということもあり、ちょっと罪悪感がわく。叔父さんのことも好きなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。

イって多少落ち着いた僕は、一日で母娘とこんな事をしてしまって、良いのかな? と思い始めていた。でも、またイキなりおちんちんを握られた。
『あれれ? 何、まだカチカチじゃんw いつもこうなの?』
千里さんは、本当に楽しそう言う。
僕が、千里さんだからですと答えると、
『ホントに? ふふw 上手だねw ねぇ、してみたい?』
千里さんは、凄く熱っぽくて、絡みつくような目で言ってきた。
「し、したいです!」
僕は、ストレートにそう言った。もしかして、もしかする? 僕は、期待に胸が躍った。

ずっと憧れだった千里さん。大人の色気というか、本当にたまらないと思っていた。何度おかずにしたことか……。

『じゃあ、場所変えよっか。愛花にバレたら最悪だもんねw』
そう言って、僕の手を引いて移動する千里さん。おっぱい丸出しのまま歩く千里さん。ユサユサと胸が揺れるのは、すごく迫力があった。

僕は、この後の展開を想像して、ドキドキしすぎて倒れそうだった。
愛花ちゃんと初体験は済ませることが出来たけど、まさかすぐに二人目と経験が出来るなんて、自分の幸運が信じられない。しかも、ずっと憧れていた千里さんとだ。

『緊張してる? 手汗すごいよw 可愛い♡』
千里さんにこんな風に言われて、照れくさくなる。でも、素直に緊張していることと、ずっと憧れだった千里さんとこんな風になれて、夢みたいだと言った。
すると、いきなり千里さんが振り返り、僕にキスをした。そして、舌が僕の口の中をなまめかしく動き回る。
愛花ちゃんのキスとはまったく違うエロさがある。ねっとりと僕の口の中をかき混ぜ、唇と唇を密着させて、思いきり吸われたりもした。

こんな階段の途中で、激しくキスしてて大丈夫かと不安になる。上には叔父さんが寝てるし、下には愛花ちゃんが寝ている。
『もしかして、ファーストキス?』
キスが終わると、僕の目を真っ直ぐに見ながら千里さんが聞いた。
僕は、反射的にうなずいてしまった。

『ゴメンね、こんなおばちゃんが相手でw』
少しだけ照れたような顔で千里さんが言う。僕は、千里さんとキスできて、すっごく嬉しいと言うと、
『本当に可愛いわねぇ~もう、私が我慢できないw ほら、おいで!』
そう言って、歩き始める千里さん。僕は、どこに行くのだろうと思った。2階には叔父さんが寝ている寝室と、布団とかを置くちょっとした物置みたいなスペースしかないはずだ。

すると、千里さんは寝室のドアを開けた。僕は、メチャメチャ動揺して、
「ち、千里さん! 叔父さんいるんじゃ!?」
と言ったが、そのまま寝室の中に引っ張り込まれた。

『寝てるし、起きないしw こうなっちゃったら、朝までぐっすりよw』
イタズラっぽく笑う千里さん。
寝室の中には、セミダブルくらいのベッドが二つ並んでいる。そして、奥の方に叔父さんが寝て、軽くイビキを掻いている。

その手前のベッドに、半裸の千里さんは寝転がる。寝そべると、胸がまた大きく揺れ動き、軟らかそうな餅みたいだ。愛花ちゃんの、芯が固い胸とは動きも違う。どちらもエロくて、甲乙つけがたいと思う。

『脱がせてみる?』
ホットパンツのファスナーの辺りに手をかけたまま、熱っぽい目で僕を見て言う千里さん。なんというか、さっきよりも牝の顔になっている気がした。すぐ横に旦那さんが寝ているので、普通はもっとビクビクするものだと思うけど、逆に興奮している気がするのは、僕の気のせいだろうか?

僕は”ハイ”と答えると、すぐにベッドの上に乗った。叔父さんが、本当にすぐ近くにいるので、ヤバいなぁと思う。でも、もう欲望が止まらない。

僕はすぐに千里さんのホットパンツのボタンに指をかけた。正直、手が震えてなかなか上手くボタンが外せなかったが、無理矢理外した。
『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
少し上目づかいでそんな事を言われて、ゾクゾクッとした。見た目はすごく清楚系な千里さんが、こんなにエロい女性だとは想像もしていなかった。僕は愛花ちゃんがエロいのは、もしかしたら遺伝? と思い始めた。

そして、ファスナーを降ろしていく。女性のパンツのファスナーを降ろすのが、こんなに興奮するものだなんて、想像もしたことがなかった。

ファスナーを降ろしていくと、薄いピンク色の下着が見えてきた。
『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
イタズラっぽく笑う千里さん。僕は、ホットパンツを下に引き下げ始めた。千里さんは、寝たまま腰を上げて脱がしやすくしてくれた。そして、千里さんはショーツ一枚になった。
ちゃんとしたのじゃないはずのショーツは、それでも充分可愛らしくてセクシーだった。

大人の女性の裸。生で見るのは母親を除けば初めてだ。

『パンツは? 自分で脱ごうか?』
そう言って、ショーツに指をかけようとする千里さん。
「僕がやります!」
多分僕は、鼻の穴が広がっていたと思う。力強くそう言った。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
笑いながら言う千里さん。僕は、さっき愛花ちゃんと初体験を済ませていて、本当に良かったと思った。そうじゃなければ、もう射精していたはずだ……。

そして、僕はショーツを脱がせ始めた。愛花ちゃんが言う通り、アソコには毛がなかった。剃った感じもなく、本当に無毛だ。
『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し悲しそうな顔で言う千里さん。僕は、すごく綺麗で最高ですと言った。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
僕は、カマをかけられたらしい……慌ててしどろもどろで言い訳をする。

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』
千里さんにそう言われて、僕は心臓が口から出そうなくらいドキドキしていた。それでも、そんな事しませんよ! とか、ぎこちなく言った。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里さんは、そんな事を言うと、大きく開脚をして僕を誘った。初めて見る大人の女性のアソコは、間接照明の薄暗い中でも、濡れて光っているのがわかった。

愛花ちゃんのアソコと比べて、ビラビラも大きい感じだし、色も濃い感じがする。でも、スマホで見るAV女優さんよりは、全然グロくない。AV女優さんのアソコは、やっぱり普通と違うんだなぁと思いながら、僕は千里さんに覆いかぶさった。

『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
そんな風に、いきなり注意された。僕は、慌てて身体を起こし、
「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
と言った。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
「で、でも、大丈夫なんですか?」
僕は不安で聞いた。愛花ちゃんと違って、生理がまだ来ていないという事はあり得ない千里さんだ。もし出来てしまったら……そんな恐怖感に身体が固まる。

『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、適当な感じで答える千里さん。絶対、大丈夫じゃないだろ!? と、心の中で思いながらも、僕はそのまま千里さんのアソコに生のおちんちんを押し当てた。

千里さんは、一瞬叔父さんの方を見てから僕を見つめた。
『いいの? 私で?』
急に年下の女の子になったみたいに、気弱な顔で言う千里さん。
叔父さんへの罪悪感も感じている気がした。

フェフレ作ろうとした結果www

私が彼女と出会ったのは大阪の夏一大イベント、天神祭の日…

フェフレ掲示板(フェラフレンドって意味ww)で知り合ってから3週間ほどLINEして仲良くなってから遊んだんだけど、最初に会ったときはガードが堅そうに見えたので、ご飯食べて2時間ほどで帰宅しました。

ただ、2回目のデートではそんな訳にはいかないよねww
彼女と初めて会ってから1週間後くらいかな、エッチすることを目標に2回目のデートに誘いました。

出会い系で会った子と待ち合わせ

待ち合わせは20時過ぎに千日前ラウンドワン…
私の方が少し時間に遅れたけど、無事に合流
そのまま予約をしていた鉄板焼きのお店に行きました。

まぁこの子と会うのは2回目なんで飲んでるときはそんなネタっていうネタなかったです。笑

ほどほどにお酒を飲んで喋って、時刻は23時半…
会計を済ませてお店を出た時に

さっ、泊まり行こうぜー!
えー本当に行くのー?
当たり前やんw
何もしない?
しないよー!多分…w
多分ってなによw

はい、そうなんです。
1回目にエッチしようとして失敗したんで前もってお泊まりを約束させておきましたwwww

エッチ目的で女の子とお泊まり

さすがに2回もご飯奢って、何もせず帰るなんてことしたら大赤字ですからね(゚ω゚;)

出会い系で会った子をラブホに連れてきてエッチを試みるも苦戦…

エッチなセフレ画像

ラブホに到着後、テレビを見ながら少し歓談して、別々にシャワーに入りました。
もちろん、ここまで来てもまだエッチをする前提ではないですよ。

ただ、来たからには…ね?(*´∀`)

男と女がラブホに泊まってるのに何もしないなんて有り得ないと彼女も分かってるはず。
私ももちろんエッチする気満々だった。

なのに…

NOぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャワーから上がってきた彼女がバスローブを着てねぇ(TωT)

これ私の経験から言えることなんですけど、シャワー上がったときにバスローブを着る子って、めちゃ簡単にエッチできるんですよ。
その逆で、シャワー上がりなのに私服着ちゃう子はかなりガードが堅い。

ラブホに来てんだから、もう股開いちまえよ!クソったれ!

なんて心の声を悟られないように…
自然な形で一緒にベッドで寝ようとするも、それすら拒まれました。

こっち来て寝たら?
私はいーよ、ソファで寝るから
何もせんがな
ヒロくん、顔が笑ってるで?w
バカw

うぬぬ…やはりなかなか手強い
何度かこういった感じで一緒に寝ようと誘ったが全て全滅…
ここで秘密兵器を出すことにした。

“ピッピッピッピッ”

冷房18度、風速最大MAX

これでどうえ?

約3分後…

ベッド来た(*´∀`)爆笑

エッチなセフレ画像

彼女がベッドに来てからも格闘でしたけどね。笑
とりあえずエッチな雰囲気を作らなきゃと思い、手を繋いでみると…これは快くOK(*´∀`)

そこから手をおっぱいに伸ばすと「イヤッ…ダメ…」とか言いながらそんな抵抗しなかったので乳首を舐め舐め
小さくてピンク色の乳首を十分に攻めて、股間に手をやると

あ、めっちゃ濡れてるww

そりゃもう、コップ1杯分の水をぶちまけたような濡れ具合でした。
しかもTバックやったし。笑

でも、一番驚いたのはこの女の子の性癖とテクニックですよ。
フェラのテクニックが本気で風俗嬢の比じゃないレベルで上手かった。
あまりのテクにフェラで悶絶してると、いきなり上の方に上がってきて女の子が一言…

「お願いっ、乳首噛んで!!」

いやもう本当にあっぱれですわw
エピソードは山のようにあるけど、今まで出会い系で会ってきた女の子で一番エッチだったのは言うまでもない。
もちろん風俗嬢よりもテクニックもあるし、容姿もお姉さんタイプで美人(・∀・)

これは絶対にセフレにしなければ…と思い、私も必死に行動しましたよ。

エッチでテクニック抜群の女の子をセフレにしようとするも…

次の日の昼頃にホテルを出て帰宅後、俺はセフレにする方向でLINEをしてたら女の子から

もうエッチは絶対なしだよ!
エッチするなら会わない
友達として無理なら私は無理…

本気でセフレにしたいと思った女が現れた!と思ったらこんなオチwww
一緒にいるときは「今度からは乳首噛んでね」とか「だって性癖言った方が次から楽しめるやん」ってセフレにできそうな素振りまで見せてたのに…
ヤリ逃げされたwww

エッチなセフレ画像エッチなセフレ画像
元々、彼女は「私は軽い女じゃない」という意識が強く、手強かった。

この女の子ほど全てが完璧に揃ってる子はなかなか居ないと思うけど、出会い系にはエッチな子は大勢いるからね。←出会い系を使ったことがない人は想像も付かないと思うけどw
逃した獲物は大きいが、この子に負けないくらい可愛くて、エッチでテクがある子を頑張って探すか(*´∀`)

プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、

俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。

そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。

しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。

戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。

すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。

浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。

いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  

ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、

「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw

すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、

「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

バックから突かれるのが好きな泥酔人妻

愛人ビレッジで知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

人妻が愛人ビレッジ使ってるとか聞いてないよw
と思いながらもエロすぎるセフレに大満足してます。


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