萌え体験談

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お姉さん

学生の時

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ
た。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた
ので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。
恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び
るよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵
子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう
気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい
た。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向
かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛
もボーボーだった。
もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。
オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子はうれしそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気
だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。
すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。
「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレの
チンポを見た。
お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだっ
た。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも
触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。
お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮
を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。
「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような
表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん
主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。
エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビン
になってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてく
れたので恵子も舐めた。
「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコン
ドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。
お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とかいいながら手伝
ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことが
できたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われる
と、
オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。
そんな恵子をいとおしくなってオレも強く抱きしめた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つ
ようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、いろいろと教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になっ
た今まで恋愛などいろいろなことを相談できる友達として大切な存在だ。

キャンプのボランティア

土日で行ってきた、夏のボランティアでのことを報告します。

私は去年から、児童館の夏の1泊キャンプのボランティアに参加してます。
小学1年生から6年生までの子どもたちが参加します。
今年のボランティアは私も入れて女4人でした。
私だけが今年で2回目で、あとの3人は、今回が初めての人たちでした。
私も含めて、ボランティアはみんな学生です。

簡単に言うと、子どもたちの遊び相手と面倒をみることを兼ねたような存在です。
子どもたちのうち、低学年の1?2年生が4人参加していますので、ボランティアは全体のお世話+それぞれひとりずつ低学年生の担当になりました。
園長先生に言われて、誰が誰を担当するかは、経験者の私が決めて、割り振ることになりました。
私は、低学年生4人のうち、唯一の男の子で、1年生のA君を担当することにしました。
こんな場なので正直に書きますけど、私は、このところの体験で、裸を見られることの興奮にすっかり味をしめてしまいました。
最近はずっと、前に投稿したような体験のことを思い出したり、そんなことばかり考えていましたし、チャンスを探していました。
私は去年の経験を元に、下心があってA君を選んだのです。
ボランティアは、担当の子どものお風呂も面倒をみてあげなければなりません。
お風呂は、もちろん男女別に分かれて入ります。
私は、去年も男の子を担当したのですが、女である私も、服を着たまま男風呂に行くことになります。

まわりで他の男の子たちもお風呂に入っている状況で、自分はTシャツ、短パン姿で担当の子の面倒を見てあげることになるのです。
私はそれを知っていたので男の子のA君を選びました。
私は、そのときになったら、Tシャツと短パンの下はNB・NPになってA君のお風呂の面倒をみるつもりでした。
途中、わざと間違ってお湯をかぶってしまって、Tシャツはおっぱいスケスケ、短パンは肌にペットリ・・・、男の子たちに見られて恥ずかしいー・・・、みたいなシナリオを思い描いていました。

当日はお天気にも恵まれ、楽しいキャンプになりました。
私は全員の子どもたちと仲良くなれるように心がけて、結果、すっかりみんなと打ち解けました。
夕食後の花火遊びも終わり、全員で宿泊施設に戻ります。
いよいよここから子どもたちはお風呂タイムになります。
私は女風呂に向かう他のボランティアの子たちと別れ、A君を連れて男風呂に行きました。
宿泊施設は貸切状態です。
そして保護者代表で来ている男の人や、児童館の男の先生は、子どもたちが寝てからのもっと夜遅くの時間にお風呂に入ることになっています。
実際のところ、今、男風呂に入っているのは、今回キャンプで来ている男の子たち7?8人だけなのです。
私、もうずーっとこの瞬間を待っていました。
脱衣所に入った私は、A君の服を脱がしてあげて裸にしました。
そして、NB・NPになるために、とりあえず私もその場で全裸になりました。
次に、素肌にTシャツと短パンをはくのですが・・・
お風呂場への戸の向こうから、男の子たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
もし今この瞬間、彼らのうち誰かが、この脱衣所に戻って来て、この戸を開けたら・・・
まっ裸で立つ私の姿をモロに見られてしまいます。
ちょっと興奮しました。
今、戸を開けられたら・・・
私、ぜんぶ見られちゃう・・・
かなりキワドイこの状況に、考えただけで興奮して、どきどきしました。
A君は、そんな私を不思議そうな目で見ています。
ちなみに、A君は私の裸なんかぜんぜん興味ないみたいです。
A君にしてみれば、大学生の私の裸なんか、きっとお母さんを見るのと同じ感覚なのでしょう。
でも、中の男の子たちはもっと年が上の子たちです。
私は、勢いで、全裸のこのままで、中に入っちゃおうかなんて思いました。
濡れたTシャツにチクビすけすけどころの話ではありません。
考えれば考えるほど興奮してきます。
いや、でもさすがにそれは・・・
いくらなんでもムリだと思いつつ、
でも、お風呂に入るのに裸は当たり前だし・・・
そんな都合のいい言い訳を、自分に言い聞かせてみます。
でも、でも・・・
迷っているうちに、だんだん我慢できなくなってきました。
この気持ちの勢いのまま、やっちゃおう・・・
覚悟を決めました。
まっ裸のまま、A君の手をつなぎ、もう片方の手を戸に伸ばします。
でも、いざとなると緊張でそれ以上なかなか前へ進めません。
相手が子どもとは言え、モロに裸を見られることになります。
心臓がバクバクでした。
私は死ぬほど緊張してました。
自分の部屋で作業のおじさんに覗かれたときや、バスタオル1枚でピザ屋さんを出迎えたときなんかより、ハンパじゃない緊張感でした。
こんなに緊張したのは初めてです。
胃がむかついて気持ち悪くなる感じでした。
私にとっては、一生に1回の、最初で最後の大胆な挑戦です。
私は、お風呂場への戸を開けました。
まっ裸のまま、何も隠さないで、ドキドキしながら中に入りました。
中でギャーギャー騒いでいた男の子たちが、一瞬にして怖いくらいに静まり返りました。
私は、緊張感で、自分ののどがゴクゴクするのがわかりました。
子どもたちに目を向けると、みんな100%私のほうを注目しています。
うわー、見てるー・・・
私は思いっきり全裸です。
みんなが裸の私を見ています。
うわうわー、超見られてる・・・
心臓のバクバクがハンパなレベルではありません。
その場にへたりこんでしまいそうな気持ちでした。
でも私は、頑張って、おっぱいもオシリも隠さずに堂々と振舞いました。
恥ずかしさを感じる余裕がありませんでした。
どちらかと言うと、恥ずかしさよりも、緊張でどうにかなってしまいそうでした。
今にも腰が抜けちゃいそうな感じでした。
A君の手を引いて歩きながら、ひざがカックカックしてました。
私はA君を連れて、なんとか洗い場の前に行きます。
A君をイスに座らせて、私は、その横でひざ立ち状態になります。
イヤというぐらいにみんなの視線を感じていました。
あーん、すごい見られてるー・・・
緊張で、内心かなり泣きそうになりながら、A君を洗ってあげます。
6年生の男の子だって何人かいるのに・・・
やばーい、それなのにまっぱな私・・・
もちろん私は、表面上は当たり前に普通を装いながら、仕事を続けました。
大人が、一人でお風呂できないチビっ子の面倒を見ているにすぎません。
必死な気持ちで、そういう当たり前のことをしているという態度をとりました。
さっきまでいっしょに楽しく遊んでいた子どもたちが、近づいてきては、私に話しかけてきます。
やー、この子、思いっきりおっぱい見てるー・・・
見られて興奮とか、そんな余裕はなく、私はもう泣きそうな気分です。
それでも、一生懸命、さっきいっしょに遊んだときと同じ楽しいお姉さんを演じながら会話します。
本当は、見つめられてるおっぱいを手で隠したいし、吐いちゃいそうなほど緊張しているのですが・・・
次から次へと男の子たちが近づいてきて、A君の髪を流してあげている、まっ裸の私を見下ろします。
そして、私の年とか、普段は何をしてる人なのかとか、興味深げに聞いてきます。
幼いかんじの子ならともかく、わりと上級生の子が来たりすると、内心びくびくものです。
遠慮のない目で、私の体を見ていきます。
やーん、私のチクビ、超見てるー・・・
貧血をおこしそうなくらいの緊張感と戦います。
3年生ぐらいの茶目っ気たっぷりな男の子が近寄ってきました。
さっき花火したときにも、いっぱい話した子です。
男の子は、私の背後にしゃがみ、ひざ立ちしている私のオシリをガン見しています。
ひえー・・・
オシリの穴が見えちゃってるんじゃないかと気が気ではありません。
脚を開いているわけではないので、あそことかは見えてないはずですけど、ひーん、もうゆるしてー・・・って気持ちでした。
私は最後まで、おっぱいもオシリもさらけだしたまま、A君の体を洗いました。
やっとの思いでA君を洗い終えて、シャワーで流しました。
なんか満足でした。
こんなすごい経験、たぶんもう一生ないはずです。
私はA君を立たせて、また彼の手を引き、脱衣所へと戻りました。
私たちが脱衣所に入ると、ほっとする間もなく、男の子たちも、私たちを追うようにお風呂を上がって脱衣所へ入ってきました。
私は正直、追いかけてきてくれたことに、ちょっと嬉しくなってしまいました。
もう少しの間だけ、彼らの前でまっ裸でいられると思いました。
あまり広くない脱衣所なので、必然的に、男の子たちは私を囲むような立ち位置になってしまっています。
不思議なことに、ここでは緊張を感じませんでした。
私はもう、自分の服を着るのもそっちのけで、まっ裸のまま、A君の体を拭きました。
男の子たちはそれぞれ、自分の体をタオルで拭きながら、顔だけはしっかり裸の私を見ています。
このときになって、急に恥ずかしくなりました。
お風呂場のときは恥ずかしさを感じる余裕すらありませんでしたが、あっちからもこっちからも見られてることを意識できてしまう気持ちの余裕がありました。
そのせいで、急にすごく恥ずかしくなって、ものすごく動揺しました。
下心あってかどうかわかりませんが、そんなオロオロ状態の私に、男の子たちは、むじゃきに話しかけてきます。
私は頑張って、男の子たちと会話を続けながら、そ知らぬ顔の演技でA君の世話をします。
蛍光灯もやけに明るいし、至近距離から容赦なくチクビを見つめられます。
ひー、そんなに見ないでー・・・
ヤバイくらいに恥ずかしくて恥ずかしくて死にそうです。
私は立ったまま、A君の体をタオルで拭いてあげますが、直立不動というわけにもいかず、世話をしている私の動きも、どうしても大きくなってしまいます。
つい脚が開きそうになったり、微妙に前傾姿勢になりかけたりして、ドキドキの連続です。
今度はこっちの男の子が話しかけてきます。
きゃー、6年生・・・!
おっぱいをガン見です。
いやー、6年生のガン見はかんべんだよー・・・
それでも、私は楽しそうにはしゃいだ口調で、その子に話を合わせます。
いやーん、超チクビ見てるー・・・
おっぱい丸出しのまま、6年生の男の子と会話しました。
めちゃめちゃ恥ずかしかったです。
私はどの男の子たちともニコニコ接しながら、
でも、本当は、内心では、
みんな思いっきり見てるよ、ひえーん・・・
恥ずかしくて恥ずかしくて、体を丸めて、おっぱいも顔も、全部手で隠したい気分でした。
そのうち、A君をだいたい拭き終えたころには、あることに気がついていました。
A君の体を拭きながら、私の体の向きが変わると、さりげなく、私の背後のほうに立とうとする子たちがいるのです。
真後ろからですと、股の間から私のあそこがチラチラ見えるんだと思いました。
ひええー、恥ずかしい・・・
ふっと、振り向くと、背後の何人かが、さっと視線をはずしました。
やっぱり、きっと後ろから私のあそこが見えてるんです。
やー、そんなふうに見ないでー・・・
背後の気配から、どこかで男の子たちの期待みたいなものを感じます。
今、私の後ろに位置しているのは5、6年生の男の子たちです。
見られるには恥ずかしすぎる相手です。
私のあそこに視線をロックオンした男の子たちは、私が大胆に脚を開く瞬間を今か今かと待ち受けているに違いありません。
男の子たちのそんな期待みたいなものを、背後からヒシヒシと感じます。
そんなー・・・無理だよー・・・
背後からの期待が、無言の圧力みたいになって私を追いつめます。
ひーん、できないよー・・・
私にとっては、彼らの目の前でオシリを丸出しにしていることだけでも、すでに恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがない状態なのです。
これ以上のことなんかできっこありません。
それなのに・・・
私は、A君に、はい、足の裏もちゃんと拭こうねーと言いました。
中腰になって、彼らにオシリを向けました。
きゃー、やばーい・・・
全部見えちゃうー・・・
恥ずかしいけど、もう止められません。
脚を大きく開いて、思いっきり前かがみになって、A君の小さな足を手にとりました。
いやーん、死んじゃうー・・・
全開になった股間が、男の子たちに丸見えです。
開いた割れ目がモロ見え状態です。
恥ずかしくて死にそうな気持ちでした。
ひゃー、たすけてー・・・
ひーん、超見られちゃってるー・・・
A君の足を持ち替えます。
はーい、反対の足ねー。
彼らの期待に応えたというわくわくする気持ちと、そして、もっと良く見てほしいという気持ちでした。
A君の足をていねいに拭きながら、脚を開きます。
男の子たちに私の恥ずかしい部分が全て丸見えになるように、中腰のまま、ますますオシリを開きました。
こんなポーズ、後ろから見られたら、恥ずかしくて、恥ずかしくて、平常心ではいられないと思いました。
もう開き直ったような気分で、男の子たちの前であそこもオシリの穴も、恥ずかしいところは全部さらけ出しました。
いやー、見ないでー・・・
もちろん、私は最初から最後まで何食わぬ大人顔です。
開いたあそこも、オシリの穴のシワも全部見えちゃったと思います。
興奮を隠しながら、A君に服を着せ終えました。
私が5,6年生の子たちを見ると、勝ち誇ったような目で私を見ています。
私は再び恥ずかしさのどん底に突き落とされたような気持ちになりました。
あの表情は一生忘れられないと思います。
私は恥ずかしさに耐えながら、ひとつひとつ自分の服を身に着けて、そして何気ない顔でA君を連れて脱衣所を出ました。
最高に興奮して、最高に恥ずかしい体験をすることができました。

結果を書かせてもらうと、男の子たちがしゃべってしまって、私が自分も裸になってA君をお風呂に入れたことは、その夜にすぐにバレてしまいました。
園長先生に呼び出されて、ものすごく怒られました。
もちろん他の職員の皆さんにもです。
一番つらかったのは、他の女のボランティアの人たちの冷たい目です。
結局、私は翌日別行動で、先にひとりで帰ることになってしまいました。
もちろん怒られて当然のことをしたのだから、反省するしかないです。

バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。

エロいお姉さんの誘惑に負けて…。

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。

いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。

比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。

というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。

「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。

話はやはり2人の関係のことで、「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない」「メールも3日に1回位」「ほぼ別れたような状態」と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」「やっぱりSにSは合わないんだよ」など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。

そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。

時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました、、

自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」

千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」

自分「疲れてるでしょうにすいません…」

千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ」

自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ」

千里さん「そっか(笑) じゃー、カラオケにでも移動しようか?」

自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし」

千里さん「にしてもかなり眠いなぁ…カラオケで寝ちゃうかも…」

自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね…」

千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし」

自分「いやいや、それはできませんよ!」

千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ」

自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」

千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」

自分「んー、10分かからない位ですかねぇ」

千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」

自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ」

千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い? そうしてもらえると凄く助かるかも」

自分「じゃー、そうしましょう」

といった流れで、自分の家に来ることになりました。(無駄に長くなってしまってすみません…)

家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。

といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。

別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。

「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。

シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。

「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。

「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。

美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。

「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。

「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。

予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。

しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。

「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。

「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。

そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。

千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。

我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。

その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。

その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました…。

「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。

「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。

が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」と何とも生々しい言葉を言ってきました。

「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。

すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。

生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。

千里さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。

「千里さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。

といっても、今はまだ生…。

残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。

といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました…。

その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、「確かに名器なのかもしれない…」「もう一度したい…」と思ってしまっている自分もいました。

その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後?夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。

千里さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。

一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。

8つ上のお姉さんで筆下ろし

駄文だが俺の初体験

20歳の時8つ上のお姉さんに筆下ろししてもらった
Hする予定で時間合わせて
都内で待ち合わせして昼食食べて「これからどうする?」もちろんラブホへ
ベットでイチャイチャして頭撫でられたり胸に顔うずめて甘えたり
キスして部屋暗くして服脱がして胸いじって
初めてのおっぱいだったんでそりゃもう舐めたり甘く噛んだり指でクリクリしたり普通にもんだり
事前の指導メールがよかったのかもしれないw

そのとき彼女のあそこはもう濡れ濡れだったな頑張って穴を探して指を入れたり
乳首いじったりキスしたりー・・・すると
「入れてぇ?」と腰を動かしつつ言ってきたので
「ゴムつけないと」と俺が言うと「そのままでいいよう」と彼女
童貞なんであんまり知識ないから妊娠されても困るしとゴムつける話になって
ベットの上からゴムを取り出しつけ方と教えながらつけてくれる彼女
「裏表気をつけてこうやって空気抜いてからつけるんだよー」
「っって!!なにこの凶悪なのはwww」って驚いていた
「え?」何か変なのか少し戸惑う俺「デカ過ぎなんだけどこの童貞チンポww」
自分ではこれが普通だと思っていたんだがどうもでかいらしい
平均サイズとかまったく調べてないのでこんなもんなんだとずっと思っていたんだが・・

そんなこんなでお待ちかねの合体?
本当は騎乗位で「お姉さんが童貞頂きマンモス☆」のようなのを妄想してたんだが
正常位で挿入うまく入らないので手で押さえつつ穴の中にお邪魔しました
キスしながらとかうまくできないのでひたすらツンツン突くだけ
男女で何かのリズムが違うと聞いたことあったので最初はゆっくりで段々早くしたり
途中で騎乗位に変更して彼女に上に乗ってもらい腰を振り出す彼女
両手があいたのでおっぱいを揉みまくってたら
「おっぱいが好きなの?」小さな子供に言うように言ってきたので
「うん」と素直に言うと「仕方ない子ね」って言われて萌えてました。
正常位に戻って今度は足を持ち上げてツンツンしてみると
「やだはずかしい・・・」と言いつつ喘ぎだす彼女
それから耳元で可愛いって言ったり夢中になって首にキスマークをつけたり

イキそうになったので彼女に「イっちゃいそう」とだけ言って
ダメと言われましたがwゴムごしに彼女の中で発射
ちょっとだけ余韻を楽しんでモノを抜いてからゴムを外し彼女に見せ付けるw
そしたら「終わったらキスしてぇ・・」そういえばそういう指導を受けていたと
あわててキスして「気持ちよかった?」と彼女
「うん、気持ちよかった」
「私もー奥までツンツンされて気持ちよかったよ」
彼女はイってはいないようだが気分的に満足しているようだ

しばらくベタベタしたり寝ちゃったりで時間たってから
二回戦はフェラから開始「よくこんな大きいの入ってたわね」と彼女は関心していた
根元までして欲しかったが喉の奥まで入れても根元までいかないので諦めました
二回戦は俺にも余裕が出てきたので挿入してからツンツンして
彼女が二回連続でイってから俺もイってフィニッシュ
「もう満足した!!」といっていた彼女がとても印象的だった
中出しもさせてもらったしフェラのまま飲んでもらったし顔射もしたしw
今でも色々オカズにさせてもらってます。

ストリップの舞台で童貞喪失

私は今から20年くらい前に、新宿OSによく出ていたお姉さんに恋してしまったことがあります。

童貞の学生だったので、最初はステージに上がる勇気などなく、舞台の上にしかれた布団の上で、妖しいライトに照らされながら他の客と交わる彼女の姿を、胸が張り裂けそうな気持ちで眺めるしかありませんでした。
交わりが終わり、客の局部に付いたコンドームの中を満たしている精液が、今でも目に焼き付いています。
彼女のステージが終わったあと、劇場のトイレで、さっきの客と自分の姿を重ね合わせながら、オナニーに浸りました。
私のお姉さんに対する恋愛にも似た感情は、行き場の無い切ないまでに辛いものでした。
ステージの上で裸体をさらし、他の客と重なりあう彼女の姿は、セックス経験の無かった私に毎回、激しい嫉妬を掻き立てました。
ですが、それとは別の感情、言いようの無い胸の高まりと、心臓を撫で回されるような高揚感を感じたのです。
そんな状態で、一人目の客との交わりを終えた彼女と、ステージのすぐ脇で見つめていた私の目が合ってしまいました。
彼女は私に向かって、笑いながら「学生さん、大丈夫?」と声をかけてきました。
私はその意味がわからず、彼女に声をかけられた嬉しさと、突然のハプニングの驚きで「あ…あ…」みたいなしどろもどろの答えしか出来ませんでした。
(その返事すら、周りの音楽にかき消されて彼女には聞こえなかったと思います)

「じゃあ…次は特別に学生さんね」

彼女の言葉は冗談なのか、ただのからかいなのか…
固まったままの私に彼女は手を伸ばし、ステージに上がることを促しました。
周りからはブーイング似た冷やかしの声、足は骨が抜けたみたいにガクガクし、立ち上がのもやっとです。
セックスの経験が無いのにステージの上に上がるなんて…
無理だ…そんなの出来ない…
初めての経験に対する猛烈な不安と、童貞であることのコンプレックスが私を思いとどまらせようとしました。
でも、今を逃したら彼女とは永遠に…
私は冷静を装う臆病な感情を握りつぶし、覚束ない足取りでステージに上がりました。
ステージの上に敷かれた真っ白な布団はスポットライトで照らされ、言いようの無い妖しく艶めかしい色で浮き出されているようでした。
これからこの布団の上で行う彼女とのセックスが、あくまで見せ物であることを思い知らされるような気持ちになりました。
「じゃあ下を脱いでね」
彼女に促されてジーンズのベルトを外しましたが、そこで手が止まってしまいました。
性器を女性に見せるのは初めてでしたし、勃起してるのは同じ男にも初めてだったからです。
照明に照らされたステージから薄暗い客席を見渡すと、大勢いるはずの客の姿があまり見えず、それがせめてもの救いでした。でも、何人かの客の眼鏡が反射でギラギラ光っていたのが、今でも記憶に残っています。
覚悟を決めて、一気にジーンズとパンツを脱ぎました。
その瞬間、恥ずかしい気持ちが彼女に対する切ない感情の訴えに変わったのです。
上手く言えませんが
僕の勃起を見て欲しい…
性欲だけでこんなに勃起してるんじゃないんだ…
お姉さんが好きだから
お姉さんに初めての女性になって欲しい…
理性的な人からは、馬鹿げた想いだと言われるかも。
でも、頭の中はそんな感情が駆け巡っていました。
彼女は枕元に置いた小さな籠から、四角いビニールの包みを手に取りました。綺麗なマニキュアの指先で包装を破り、中からピンク色のコンドームを摘みました。
、童貞だった私には息をのむような光景でした。
憧れの彼女とのセックスが現実として果たせるんだとの思いが一気に高まり、口の中に生唾が込み上げました。
彼女の中に注がれる私の精液を遮る薄いゴムの膜が、今から行う交わりが妄想なんかではないことの証に思えたのです。
私の性器は彼女の全てを欲しがるかのように硬さを増し、生き物みたいに脈打ちました。
彼女に一人の男として扱われることに恍惚の快楽を感じたのです。
ステージの上で間近に見た彼女は、それまで以上に美しく艶やかでした。私には、ほのかに漂う香水のかおりも快楽の催眠術に陥れる媚薬に思えました。
促されて布団の上に仰向けになると、彼女は指先のコンドームを唇にくわえ、そのまま私の勃起した性器に被せてくれました。
彼女の口内の柔らかで温かい感触が、亀頭の先端から根元に伝わるやいなや、経験したことのない快楽が全身に広がりました。
ライトに照らされた眩しい光の中で、まるで天上にいるかのような錯覚に陥るような瞬間でした。唇が亀頭をなぞり、舌が茎に絡みつくように這い回りながら、私に至極の悦びを与えてくれたのです。
彼女は唇を離すと、聞き取れないような小さな声で私に話しかけました。思わず目線を反らしてしまった私に、優しい笑みを浮かべながら「初めて…かな?」と尋ねたのです。
私は彼女が口にした「初めて」の意味が、ステージに上ることではなくセックスそのものであることはすぐに判りました。
当時、私は19才でしたが、年齢以上に童顔で17才くらいに見られることもありました。誰が見ても童貞そのものの「少年」でした。勇気を出して正直に頷いたのですが、舌が乾ききったようになり声が出ませんでした。
周りのお客さんたちに私たちのやり取りが聞こえる筈はないのですが、様子ですぐ判ったのでしょう。
客席から「おっ、筆下ろしショーだぞ」との声が聞こえましたが、彼女は人差し指を立てて唇にあて、周りの客を静かにさせてくれました。
何色もの光がまじった中で、彼女は仰向けの私の上で脚を開き、狂おしいまでに勃起した性器に手を添えて自分の秘部にあてがいました。そして、口を微かに開きながらゆっくりと私の勃起の上に腰を下ろしたのです。
私にとっては、女性との初めての交わりというより、憧れだけで遠くから見つめるしかなかった彼女と結ばれた瞬間でした。
彼女の中は温かな粘液で艶めかしく濡れ、膣壁が茎の全てを愛でるように包み込んでくるました。
今にして思えば、秘部の中のぬめりは、見ず知らずの男の性器を苦痛なく受け入れるために、彼女自身が中に塗ったローションだったと思います。
でも私にはそれが、彼女が私を迎えてくれる証に思えました。溢れる程の至福の悦びに、私は嗚咽のような喘ぎ声を漏らしながら、真っ白なシーツの上で仰け反りました。
見た目が17才のあどけない「少年」ながらも、男としての本能が受精を求めるかのように、勃起を彼女の中に突き立てたのです。
仰向けになった私の上に重なった彼女は、焦らすかのようにゆっくりと、大きく腰を動かしました。
劇場の中に音楽は流れていましたが、それにも関わらずお客さんたちは水を打ったように静まり返り、ステージの上で行われている私達の交わりを、息を飲み込みながら見つめていたと思います。
彼女は下になった私の背中に手を回し、起き上がるように促しました。一旦、お互いの体は離れてしまいましたが、そのまま彼女は布団の上に仰向けになると、スレンダーな両脚を開いて再び私を求めてくれました。
私は唯一身に付けていたTシャツを脱ぎ捨て、全裸になって彼女の上に重なったのです。
彼女の手が私の勃起に添えられ、体の奥深くへと導いてくれました。
2回目の挿入ということもあり、先程の時に増して交わりの瞬間を実感することが出来たと思います。
私の未熟ながらも張り裂けんばかりに強張った亀頭が、彼女の膣口を押し開き、温かい粘液に包まれた膣壁にそって子宮の奥へと達する至福の瞬間は、今でも脳裏に焼き付いています。
ついさっきまでの私にとって、彼女は舞台の下から仰ぎ見るだけの手の届かない女優さんでした。
それが今は照らされた光の中で私と結ばれているのです。童貞の私には、夢の世界へと連れ出されたような思いでした。
その時、彼女の枕元に置かれた小さな籠が目に入りました。その中に、先客が彼女と交わった証…他の男が彼女の中で放った欲望の跡…お絞りに包まれ、真っ白な精液で満たされたコンドームがあったのです。見えないように隠してはいたのでしょうが…
私には切ない事実でした。
今までも何回となく自分の目で、男と交わる彼女の姿、彼女の体に精を放つ男の姿を見つめていたのに…
その度に私自身になんとか現実の向こうの映像なんだといい聞かせ、時には自慰の対象にもしていたのに…
今、そんな私を弄ぶかのように彼女は体を仰け反らし、耳元で喘ぎの声を漏らしながら私の肉茎を受け入れているのです。
それまでに感じたこともない程の、言いようのない激しい嫉妬心が込み上げました。
彼女は何人の男の欲望を、そして射精する肉茎の縮動をこの露わな膣の中で感じたのだろう…
彼氏、あるいは未来の夫となる男が、彼女の今の姿を知ったら…
初めてのセックスを彼女に委ねながらも、嫉妬とサディスティックな感情に打ちひしがれながら、得体の知れない初めて感じる悩ましい程の下劣な快楽に浸ってしまったのです。
それらは全て、一瞬の間にすり替わった屈折した欲望でした。堪えようのない射精への甘い誘惑が込み上げ、体の奥深くから濃厚な精液が溢れ出そうになりました。
彼女の首筋に付けられた金色の装飾品が、2人の交わりに合わせて揺れ動いています。
私は殆ど本能のように彼女の耳元に顔をうずめ、偽りの無い喘ぎの言葉を繰り返し発しました。

お姉さん…好きです…好きなんです

はっきりは覚えていませんが、彼女は笑みを浮かべながら頷いてくれたような気がします。そして私の下半身に手をまわし、抱き寄せてくれたのです。
その瞬間、一気に下腹部が震え、熱い樹液のような精が茎を伝わり彼女の中へと注がれたのです。一人の男として私の射精を感じて欲しい、彼女の全てを独占したいと願いながら、ライトの光に包まれながら果てたのです。
避妊のための幕に遮られながらも、子宮の奥深くまで達することを願いながら…

ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し!

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は

優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。
優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。
下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。
こちらにケツを向けて、マ○コを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマ○毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。
優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマ○コに生のチ○ポをあてがいクリ○リスをチ○ポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、

優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」
オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマ○コ使わなくてもいいよ」
優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、

オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」
優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチ○ポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。
すでに真っ白なマ○汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチ○ポ入れてもらえよ」

オレはまたクリ○リスにペ○スを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」
オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチ○ポが一番だろ?」
優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチ○ポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」
優子:「おま○こパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。
パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。
優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おま○こいい、おま○こイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。
私の股ぐらは潮なのかマ○汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマ○コを擦っているのでは?と私は思いはじめました。
私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマ○コが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」
優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」
オレ:「あ?宏子だってブッといチ○ポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」
優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」
オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」
優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」
オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」
優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」
オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」
優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」
オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。
優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。
しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。
私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。
これを待っていました。
この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。
というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。
奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。
正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。
ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチ○ポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチ○ポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチ○ポをもっと近付けました。
宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。
優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチ○ポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチ○ポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチ○ポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチ○ポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。
髪の毛を掴んだまま、チ○ポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチ○ポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチ○ポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。「やっ、いたい、いたいよ」と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。
そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。
もちろん巨乳は「ぶるんっ」っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。
宏子は「やっ」と言いながら、涙目で横を向いていました。
そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。
デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」
宏子:「分りません・・・」
オレ:「分りませんじゃねーよ、チ○ポを勃起させて、チ○ポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」
オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチ○ポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペ○スを突っ込みました。
しばらくして宏子からチ○ポを引き抜いて、剥き出しのマ○コに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。
便座に座ったままだったので、ドロッドロのマ○汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマ○汁は、あーあ、クリ○リスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。
そのまま一回三本指を中に入れて、マ○汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリ○リスをすごい勢いで擦り付けました。
そうするとすぐに、

宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。
でも、これで終わりではありません。すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おま○こイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。
宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。
そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チ○ポを挿入しました。
横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」
オレ:「よーし、今日からオレ専用マ○コだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」
宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」
オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」
宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。
宏子のマ○コは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。
優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。
幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。

登校班の小6の女子リーダーと

俺が小2か小3の頃。

月に1度、銭湯が小学生(それ以下も)無料の日曜日があった。
(今でもあるのだろうか?)銭湯の受付で学校名と名前を書く。
俺は母親と一緒に女湯に入った。(理由は家族の事情なので省略)
そこは○○ランドといってスパ銭ほどではないがかなり広かった。
家に風呂はあったけど開放的な感じの銭湯を俺も母親も好んだ。

浴室内を歩いていたら向こうから笑顔で手を振る女子がいた。
小6で登校班の女子リーダーのSさんだった。とても明るくニコニコしている。
わー、○○君(俺のこと)も来てたのね、いつもくるの?、と嬉しそうに聞いてきた。俺はなんとなく恥ずかしくなって、ぼそぼそと答えた。

Sさんは俺の母親にきちんと挨拶をしていた。その姿はとても大人に見えた。
あとで母親はとても礼儀正しいお嬢さんだと褒めていた。
そのうちSさんと俺の母親同士の、お世話になっている、こちらこそみたいな子供にとって退屈な会話が始まった。

俺はSさんに誘われて浴室に入った。
そこは透明なガラスで仕切られていて、入るとサウナほどではないが、少しむっとするくらいの暑さだった。ただ体が冷えないので中にいるだけで楽だった。

小2か3年の男子にとって小6の女子は、お姉さんというより大人に近い女性に見えた。Sさんは恥ずかしがることもなく自然な態度で明るかった。
当時の俺は当然だが女性の体に全く興味はなかった。同学年でも同じだった。
しかし顔見知りだと何となく気になった。
うまく表現できないが、エッチな関心ではなく、憧れのような目で見ていたと思う。

Sさんは背が高くスタイルが良くて、バストも膨らんでいた。
あとから考えれば年齢に相応しい小ぶりな胸だったろうが、まぶしく見えた。
はっきり覚えているのは、Sさんのアソコだった。
ワレメの上の方に薄くヘアが生えてるだけでワレメがはっきり見えた。
そのとき俺は女の子はこんなふうに毛が生えて大人になるのかなあと漠然とした思いだった。スケベな感情ではなくて不思議な光景に感じていた。

俺はそれまで女の子はチンコがなくスジがあるだけ、大人は真っ黒で何も見えない、その程度の認識だ。女性を意識して見たのはSさんが初めてだった。
ふだん同じ登校班で明るく元気に先頭を歩いているSさんが全裸で目の前にいる。
おっぱいが膨らんでいて、女の子だから当然だけどワレメがあって、毛が少し生えていてる。Sさんはこんな体をしていたんだ。それはいつも遊んでいた玩具の中身をのぞいたような感情に似ていた。母親に挨拶していたときも、まるで道で出会ったときと同じだった。笑顔で何も隠さず素っ裸でおじぎをしていた。とても不思議な感じだった。

二人で湯船のふちに並んで腰掛けて話をした。
言葉ではっきり覚えているのは、Sさんが「わたし最初に○○君を見たとき女の子だと思ったの、でもランドセルが黒だったから、違うのかなあと思ったわ」
その頃の俺は自分で言うのも気が引けるが可愛かった。小さいときから女の子に間違われた。それが子供心にものすごく嫌だった。そのときも、あーまた言われてしまったとヘコんでいた。Sさんは俺を「女の子だと思った」と言ったとき、視線を俺のチンコに向けていた。俺は無意識にチンコの先をつまんでびょーんと伸ばしてぱっと離した。子供っぽい主張の仕草か、照れ隠しだったのだろうか。Sさんはぷっと笑い、下を向いて自分の股間を覗き込んだ。(男の子は引っ張るものがあっていいなあ、女子はなにもないもん)という無言の表情をずっと後から勝手に解釈した。

そのあと俺は浴槽に入ったが浸からずに立っていた。足は十分に着く深さだった。
二人がその浴室に入ったとき数人いたが、そのときは誰もいなかった。
俺と腰掛けているSさんが向かい合う格好になった。
俺は無意識にSさんの体をやたらと見ていたのかも知れない。
そういう視線を小6の女子なら敏感に感じていたはずだ。
しかし俺にエッチな感情がないことも察知して自然に振る舞っていた。

俺の背では見上げないとSさんの顔は見えない。
普通に正面を向いていると腰掛けているSさんの胸、お腹、下半身が見える。
Sさんはずっと足をお湯に入れていたので熱くなったと言って足を上げ、膝を曲げて浴槽の縁に座り直した。いわゆる体育座りだ。
両足はぴったり合わせている。Sさんはスネのところを指差して、こんなに赤くなっていると笑った。女性は膝をかかえるような格好で足を閉じても前からは股間がはっきり見えてしまう。まるでタラコを重ねたようにぷくっと盛り上がり、スジ目がくっきり。俺が見てしまうのは当然だ。そしてSさんは(お湯が)熱いのと言って自然に膝と膝を離した。いわゆるM字開脚になった。ワレメの中身が開いた。

Sさんは広げた足のふくらはぎのところ差して、ここもこんなに赤くなっていると笑っていたけれど、俺は別のところに目がいってしまう。
そのときの細部は覚えているようで覚えていない。ただ、びっくりして思わずじーっと見続けたことはたしかだ。断片的な記憶では、鳥のトサカのような形、ぷちっ出ている小さな突起、割れ目と周囲の皮膚の色の違い・・・それくらいだろうか。Sさんは自分の指でワレメからはみ出ている小さな突起をつまんで少し引っ張った。びょーんと伸びるはずもない。俺はその意味がわかってアハハと笑った。Sさんも照れたように笑った。そのときは時間が止まったような感じだったが、一瞬の出来事だったに違いない。

そしてSさんは湯船に入った。俺もつられて浸かった。湯船の深さが微妙でお尻を着けると溺れるというか、鼻のあたりまで潜ってしまう。いわゆる中腰だと落ち着かない。浴槽の中で段差になっているところに行こうとしたが、Sさんはそれを感じたのか肌を合わせてきて膝に乗っていいよと言ってくれた。少しだけ腰掛けるようにしたがSさんは俺の体を支えてくれた。そのときの柔らかい肌の感触は忘れられない。俺は恥ずかしさとくすぐったさで離れた。何も言わずに立ち上がって離れようとしたのでSさんは俺がバランスを崩したかと感じて不自然な体勢になった。俺の体を押さえるような姿勢でSさんの手がチンコに伸びてタマと一緒にむぎゅっと掴まれた。

あ、ごめなさいと言われた。俺はまたアハハと笑った。俺が湯船の段差に腰掛けたとき、Sさんが○○くんのオチンチン触っちゃった、ごめんねとまた謝った。俺は返事に困って黙っていた。Sさんはさらに男の子はオチンチンがあるから羨ましいな、女の子はないからつまらないと独り言のようにつぶやいた。それまでのSさん口からそんな言葉が出たことが意外だった。俺のチンコを触ってしまった照れと言い訳だったのだろうか。Sさんがすーっと寄ってきて俺の手を取って自分の股間に導いた。下からこすり上げるように、にゅるっとした感触、こりっとした感触、ざらっとした感触(ヘア?)があった。(ほら、女の子はなにもないでしょう、という意味か)。それも一瞬だったが、俺は反射的に手を引っ込めてしまった。Sさんは、ごめんねとまた謝った。そのとき俺の耳元でSさんがヒソヒソ話をするような感じで「オチンチン触っていい?」とそっとつぶやいた。俺は少し驚いたが、小さくうんとうなずいた。湯船の中で手がさっと俺のチンコに伸びた。優しくつまむような、握るような、包み込むような触られ方はくすぐったさがあった。そして、そっと先端をつまむと、少しだけびょーんと引っ張った。そのとき俺はアハと笑った。ごめんね、ありがとうと言われた。

そのあとSさんは、もぞもぞしていた。何をしていたのかよくわかない。それはとても短い時間だったけれど奇妙な感じがして妙に記憶に残っている。お湯が揺れてよく見えなかったが片手でオッパイをぎゅっと掴み、もう片方の手が下の方で動いていた。俺はSさんが気分でも悪くなったのかと心配になって大丈夫?と聞いた。Sさんはニコっとして、うん何でもないの、なんかカユくて、とさっきと同じような照れ笑いをした。俺は安心した。Sさんの下の方はわからないが、むぎゅっと揉んでいるおっぱいはよく見えた。そういう仕草をすれば、そこに目がいってしまうのは当たり前だ。乳首がツンと伸びていた。それまでどういう形をしていたのか覚えていないけれど、明らかに違うことだけはわかった。それからすぐに二人とも上がった。俺は勃起もしなかったが(この年では当然か)顔は火照っていた。Sさんの顔もポッとしていた。そのとき、どうしても乳首に目がいった、というか確かめてしまった。Sさんの乳首は赤ちゃんのおしゃぶりの乳首のようになっていた。

これらの体験はずっと後までトラウマとなって記憶の底に残った。

Sさんとはそれから2度か3度、同じ銭湯で会ったと思う。けれど思い出せない。これまで書いてきて記憶をたぐったが、全てが最初に会ったときの出来事か、二度目かよくわからない。もしかすると何度かの体験が1回に重なっていたかも知れない。低学年の頃の記憶とはそんなものだろうか。

その後も登校班で一緒だった。俺はなんとなく恥ずかしくてSさんの顔を見られなかった。彼女はそれまでと変わらず普段通り元気で明るかった。

見られていることを知って、わざと見せる。あるいはさらに見せる。
そういう意識が女子にあるのだろうか?。誇らしげに見せつけたかったのか。
からかい半分、あるいは相手の反応を楽しむ気持だったのか?
当時の俺はおとなしくて気が弱い性格だった。もし、活発でずけずけと何でも言うような性格だったら違っていただろうか。

いわゆる露出癖や露出症の気持に通じているのだろうか。
それが小6の女子にもあったのだろうか?。もちろん無自覚だろうけど・・・。
ずっとあとになって思い起こすと、Sさんは聡明で優等生タイプ。クラスでもリーダー格できりっとした少女ではなかったか。

Sさんは俺が驚く表情を楽しんでいたのか。しかもあくまで自然体で、つまり本当はわざとなのに無意識を装って、と。思春期のほんの一時期、そんな不安定な心理があったのだろうか。大人になってゆく体と子供の遊び心のギャップのような・・・・。

最後にオチもなく余計なことを書いてすみません。
拙く長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。

友人のおねえさん

もう、時効かなと思うから、告白します。僕は10才のとき、友達のお姉さん
とセックスをしました。
 そのひとの名前は優子さんといいます。僕よりも3つ、年上です。団地の
同じ棟に住んでいました。優子さんの弟は、僕と同級生です。
 初めての出来事は、僕が6年生のときでした。僕は、友人と優子さんと
3人で、近くの池にトンボを採りに行きました。優子さんは、自分では
全く採る気がなく、僕たちを見ていました。水の近くに行くものだから、
僕たちのことを心配して、ついてきたのでしょう。
 そうしているうちに、優子さんは僕に、「トイレないの。」とか言うの
です。僕は友人に伝えましたが、友人はトンボを採るのに夢中で、とりあ
いません。それで、僕は優子さんを、少しはなれたやぶのなかに連れて
いきました。
 優子さんは、「見ちゃだめよ」とか言いながら、スカートをまくり
上げ、パンツを下ろして、しゃがみこみました。優子さんのまっ白な
おしりが見えました。そして、優子さんは、シャーッという音とともに、
放尿をはじめました。僕は、後ろからそれを、ぼーっと見ていました。
 おしっこが終わりました。すると優子さんは、パンツを下ろしたまま、
スカートを手でまくり上げ、僕の方にふりむきました。当然のこと
ながら、あそこがまる見えです。優子さんのあそこは、まだ毛が生えて
いなくて、すっきりと閉じた一本の線でした。
 優子さんは、にこにこ笑いながら、そのままじっと立っていました。
そして、僕に対して、「エッチ!」と言いました。
そのときは、それだけでした。
次の日、優子さんは、ひとりで僕の家に遊びに来ました。いつもは、
友人と僕が遊んでいるのについてくるという感じだったのに、ひとりで
僕の家に来るのは、めずらしいことでした。
 ちなみに僕の両親は、ふたりとも働きに出ていますので、家には僕と
優子さんだけです。優子さんは、スカートをまくりあげ、僕に言いました。
「あたしのおまんこ、見たい?」
僕は、つい頷いてしまいました。さらに優子さんは言います。
「そのかわり、ちんちん見せてね」
 僕はちょっとためらいましたが、優子さんは、強引に僕のパンツを脱が
せてしまったのです。明らかに子供のものだけど、硬く勃起したペニスが
優子さんの目の前にさらけ出されました。
 優子さんは、「大きいー!」と言って喜びました。優子さんに喜んで
もらえたので、僕もなんとなくうれしくなりました。そして僕が
「おねえさんのも見せて」というと、黙って腰を浮かせました。僕は
優子さんのパンツを脱がせました。
 昨日見たものと同じ、あそこ。優子さんのおまんこが見えました。優子
さんは、片方のひざを立てて、よく見えるようにしてくれました。
 初めて女性のあそこを見た僕の感想は、「こんなに下まで、われている
のか!」というものです。僕は、なんとなく、女性のあそこは股間の上の
部分だけが、3センチくらい、われているものだと、思っていたのです。
でも、実際には、上から肛門に近いところまで、全部われているので、
びっくりしました。僕が、唖然としておまんこを見ていると、優子さんは
さわれ、と言います。僕は、やり方がわからず大陰唇をつまむようにしま
した。すると、そうではない、と言われました。そして、僕は優子さんに
女性のさわり方を教わりました。
 優子さんに教わったやり方で、おまんこをさわっていると、優子さんは、
「ん、ん」と言いました。そして、からだをかたくして、「ふー…」と
大きく息をしました。優子さんは、「もういい」と言いました。
 そして、僕にあおむけになるように言い、僕にまたがりました。そして、
あっと思うまに、僕のペニスは、優子さんのなかに入っていました。
 優子さんは、僕の上でエロチックな欲望に燃える目をして、腰を動かして
います。下をみると、僕のペニスは優子さんのおまんこのなかに、出たり入っ
たりしています。
 僕は、まだセックスのことを知りませんでした。射精したこともありませ
んから、身体はまだ、男になってはいませんでした。でも、そういった
性への目覚めとは別に、からだは女性と結びついていました。
 優子さんは、しばらくその行為を続けると、満足して離れました。僕の
ペニスからは、何も出ませんでした。
 優子さんは、服を着ると、「他の女とやったらだめだよ」と言って
帰っていきました。

 それからも何回か、優子さんとしました。でも、お父さんの仕事の関係で
優子さん一家は引っ越してしまい、それきりになりました。
 今にして思うと、優子さんは処女ではありませんでした。でも、彼女
の弟、つまり僕の友人が、初めての相手であるとは思えません。では、
いったい誰が、13才の優子さんを、一人前の“女”にしたのでしょうか。
そのことは、永遠に謎です。

裸祭り

私の住んでいる地区にはチョッと恥ずかしい変なお祭りが有るんです。
子供の裸祭りと言う物なんですが、地区に有る小さな混浴の温泉があって、その温泉の
源泉の所になる源泉神社と温泉のお祭りなんですよ。

年に4回の季節の神事と月に一度の温泉と源泉神社の掃除が有るんですけど、それを
地区の子ども会の子供達が行うんです。
月に一度の掃除は小4以上の子供だけだけど年に4回の季節のお祭りは小1の
時から参加なんです。
だから小さい頃から地元の子ども会の男の子も女の子もお互いの裸を見ているので
恥ずかしいって感じもなくなってしまう感じなんです。

一応神社は子宝に恵まれると言う由緒ある神社なんですけど、一般の人たちは
地区の所にある神社に参拝に来たりするんですけど、温泉のある奥ノ院は地区の
所にある神社から300メートルくらい森の中の参道を入った所に有るんです。

いくら幼馴染で小さい頃から裸を見慣れていると言っても、中学生くらいになると
恥ずかしいですよ。
男の子なんかは小学校5年生くらいからチンチンが大きく勃起させちゃってるし、女の子
だって恥ずかしさでアソコがなんだか濡れるって感じになりますね。

月に一度の掃除は地区の分社から森の中の参道を500メートル奥に入った
温泉の有る奥ノ院だけでやるんで良いんですけど、年に4回の季節の神事の有る
お祭りの時はチョッと恥ずかしいですよ。

地区の所に有る神社から奥ノ院まで子供が山車を引っ張って行くんですけど、
さすがにその時は裸じゃないですけど、男子も女子も越中フンドシで女子だけは
上に白い絹の祭りハンテンを着させてもらえるけど恥ずかしいですね。
一応胸とアソコは隠せるけど大人になってから観ると恥ずかしいと思いますよ。
でも子供の頃は恥ずかしさも有ったけどお祭りの楽しさも有って楽しんでいたって言うのも
正直な所かな?

でも年に4回の季節のお祭りの時はチョッと変な事をやらさせるんですよ。
山車を引っ張って奥ノ院に行ってからです。
中学生になるとやらされるんですけど神社の中で一応は男女フンドシを着けていますけど
交尾の真似事をやらされるんです。

早く言えばセックスの真似事やらされるんだけど男子もフンドシの中でチンチン勃起させちゃってるし
女子もいくらフンドシを着けていてもセックスの真似事させられると興奮してしまいます。

バックのスタイルと正常位のスタイルと立ちバックとやって最後に騎上位の格好でセックスの
真似事するんですよ。
でも男子もほとんどの人がフンドシの中で射精しちゃってるし、女子もフンドシでアソコが
擦れるんで本気で気持ち良くなっちゃうんですよ。

奥ノ院の神事の時は子供と一部の親しか見ていないけど人に見られながらセックスの
真似事をして本気で気持ち良くなってイク瞬間を見られるのは異常に恥ずかしいです。

観ていた一部の親達は神事が終わると帰っちゃうんですけど、本当に異常な恥ずかしさが
有りましたね。
正直な話しで年に4回の季節のお祭りの時は地区の分社の神社で一般の人たちが居る所で
フンドシと絹のハンテンと言うで女の子の多くはオシッコ漏らしそうなくらい恥ずかしさと緊張が
ありますね。
オシッコじゃないのにフンドシが濡らしちゃう子も多かったと思います。

奥ノ院のセックスの真似事をした後に全員裸になって温泉に入るけど、月に一度の掃除の時に
は恥ずかしいって感じじゃないのに、なんでか妙に照れくさいですよ。
セックスの真似事をするのは中学生以上なんだけど、中学生以上の男女共に締めていた
フンドシが男子は精液が出て濡れてるし女子もエッチな汁で濡れてるし妙な感じです。

花園メリーゴーランドと言う漫画は読んだ事が有るけど私の住んでいる所の祭りは
イメージが違う感じがします。
元々温泉の源泉をお守りする神社なんで温泉に入るのには裸になるのは当たり前だし
変な意味の裸って訳じゃないですね。

年に4回の季節のお祭りの時のセックスの真似事はチョッと変ですけど、これはこの神社が
子宝祈願の神社でも有るって事で昔からやっているそうなんです。

奥ノ院の神社に有る温泉は地元の人たちも普段から多く利用しているんです。
温泉の湧出量があまり多くないので神社の所に有る浴場しかないんですけど、私も
今でもたまに行く事が有りますよ。

おかしな話ですけど、私の住んでいる地区の男の子は小学校の低学年のうちにチンチンの包茎手術を
受けているみたいです。
地区では私と同じ歳の人は6人で男子3人女子3人でしたが、男子の3人は小学校の3年生の時に
手術を受けたと話していました。

小学校4年生以上になると月に1度の温泉の掃除が有るので包茎だと恥ずかしいと言う事も有るのかも
知れないですね。

それと男子もチョッと恥ずかしい事が有るんです。
男子の場合は小学校6年生の時に射精の儀式って言うのが有るんですよ。
小学校6年生だけが集められて神社の温泉浴場で行うんです、単純に言うと男子のチンチンが成長して
いる事を確かめるみたいな事らしいです。

これは男子も恥ずかしいけど女子も恥ずかしいですね。
一応これを経験しないと中学になってからのセックスの真似事の神事が出来ないからと言う事らしいです。

男子のほとんどがオナニーの初経験は済ませているみたいですけど、でも同級生の女子に見られながら
するんだから恥ずかしいみたいです。

女子もその頃にはオナニー初経験はみんな済ませていましたね。
私の場合も小学校4年生の頃から覚えていました、月に一度の温泉浴場と源泉神社の掃除が有るので
その時に上級生のお姉さんに教わってしまうんです。

それも変な教え方されるんです、温泉浴場と源泉神社の掃除は裸でしなきゃいけないので最初の頃は
たとえ子供同士でも男子に見られると言う恥ずかしさで何だかオシッコ漏らしそうな気持ちになるんです。
それでその気分を抑えるためだって言って上級生のお姉さんが面白半分で教えてくれるんです。

男子の見ていない所に連れて行かれて教えてもらい私も始めての性的快感を覚えたのはこの時が
初めてでしたね。
男子も同じ様に教えられているんじゃないかと思います。

中学になって季節のお祭りでセックスの真似事を初めて経験してからは、一緒に組んだ男子と仲良く
なりましたね。
季節のお祭り以外の時も一緒に遊んだりしました、おかしなもので誰から教わった訳じゃないけど
シックスナインを自然と覚えちゃうんですよ、それでお祭りで一緒に組んだ男子とシックスナイン遊びを
しちゃうんです。

地区ではお祭りでセックスの真似事をしても本当のセックスは大人になるまでしちゃ駄目だって教えられて
いるんで中学の頃はシックスナイン遊びで夢中でした。
学校の帰りにどちらかの家に寄って行ってシックスナインで遊んじゃうんです。

私の頃はまだしていましたけど、今は月に1度の掃除は水着を着てしているみたいです。

今は年4回のお祭りも男女ともに短パンの上にフンドシになったし、上半身も女子はTシャツを着ています。
これも児童ポルノの問題で色々と有ったみたいです。
今でも小学校6年生の男子の射精の儀式だけは有るんですけど、女子は裸にはならず水着を着ています。

私の時代が裸でやっていた最後の時代かも知れないですね。
児童ポルノの問題が有ってかなり普通っぽいお祭りになったみたいです、お祭りでのセックスの真似事を
するのも、かなり簡素化された物になったと言う事ですよ。

源泉の神社の温泉は浴場は岩を組んで作った物で屋根は有るけど壁のない露天の混浴状態です
普段は地元の人や老人会の人たちがゲートボールをやった後に入浴している所です。

それと源泉の所の神社が子宝に恵まれると言う神社だから子作り作業の真似事を神事の形で
行うんですよね。
年4回の祭りでは小学校1年生から参加するけど、子作り作業の真似事をしているのを観れるのは
小学校4年生以上なんです。
小学校3年生までは山車を引っ張って終わりなんですけど、小4の時に初めて観た時はびっくり
しました、小4だとまだ知識不足だし私も初潮前だったので身体もまだ子供だし良く解らなかった
ですね。

だから小4の時に始めてみた時に女子は恥ずかしくて良く観れなかった、でも男子は喜んで観て
いましたね。
自分達も中学生になったら同じ事をしたんだけど、例え真似事と言ってもフンドシ1枚の所に男子の
チンチンがアソコを擦るんだから気持ち良くなっちゃって恥ずかしい事を忘れちゃいます。

子作り作業の真似事をお祭りでするんだけど、中1の時は最初のお祭りの前に何度か練習会が
有りました、その時に挿入しないのにアソコから血が出たりするんです。
生理でも無いのに血が出てしまったので驚きでしたけど、激しくアソコを突かれたり擦れたり
するんで刺激や振動で処女膜が自然を破けるんだと言う事でした。

練習会は最初の祭りの前に10回くらい有って本番のお祭りの神事で血を出さない様にって
慣らされました。
最初はアソコを突かれたり擦れたりで痛かった感じもしたけど、練習会の4回か5回目くらいから
スゴク気持ち良い感覚を覚えました。

私と組んだ同級生の男子は練習会と別に練習しようよって言うんです。
だから個人的な練習もしましたよ、その時はフンドシは使えないので私はパンツを履いているだけで
後は裸だし相手の男子は裸になっちゃってしてました。
でも途中から私もパンツを脱いじゃって裸になっちゃいましたけど、挿入しないで素股って言うのかな
そういう状態で私のアソコの割れ目でY君のチンチン擦る感じでした。

私の故郷は、最寄の駅から、村営バスで2時間も掛かる場所に、ある秘境に
近い村でした・・・、その村は、「マタギ」の村、簡単に言えば狩人たちが
暮らす村です。

狩猟の季節に、村の大人たち(マタギ)は、何ヶ月も山に入って、熊や鹿狩り
を行います、特に「熊」の肝臓や胆嚢は・・・漢方薬の原材料として、高く
取引され、村の貴重な収入源の一つです。
熊の一匹を狩って、一人前のマタギと言われ、何匹もの熊を狩ったマタギは
村では、名誉ある者として尊敬を集めました。
そのマタギの村、この村に生まれた男児・・・村で、大人として認めて貰う
ための儀式が数回ほどありました。

人里離れた秘境の村、昔ながらの「男尊女卑」の意識が強くて、男児が大人
として認めて貰うための儀式ですが、12歳になった時に、「精通の儀」が
行われます、マタギの血筋を残すため、生殖能力の基本である、射精が出来
るかの??テストが行われます、それを確認するために、狩りで夫を亡くした
未亡人たちが分担して、12歳の男児のペニスを触って、射精できるか??を
試します、山神さまを祭る神社にある集会所・・・数部屋に仕切られた部屋
の前に、12歳になった男児が並んで・・・順番を待ちます。
未亡人から、ズボンとパンツを下ろされて、下半身が丸出しにされてしまい
家族を除いて、自分の下半身を見られる恥ずかしさ・・・未亡人が、自分の
ペニスを触って勃起させる、恥ずかしくて・・・頭が真っ白になってしまい
気がついた時は、射精していました・・・。

「精通の儀」をクリアした、12歳の少年らは・・・2年後のの村祭りにて
マタギの見習いとして認めて貰う「成人の儀」を通過しなくてはなりません
その「成人の儀」とは、「精通の儀」をクリアして、二年を経た少年たちに
対して、子供を作るための基本を教える儀式です・・・その相手は、未亡人
たちです、14歳になった私・・・「成人の儀」を迎え、村のマタギ衆から
指名された相手は、隣に住む未亡人の阿佐美さんでした・・・子供の頃から
遊んでくれた、近所のお姉さんの阿佐美さんが・・・「成人の儀」の相手を
するなんて・・・阿佐美さんの夫の、正彦さんは?私が子供の時に、遊んでくれて、強くて優しくて・・・私が憧れる人でした、前年の狩猟シーズンに
大物の熊を仕留める時、手負いとなった熊が振るった?反撃を受けて、亡く
なりました・・・。

「成人の儀」、相手をしてくる未亡人宅を訪れます、私は・・・阿佐美さん
の自宅へと行きました、迎えてくれた・・・、佐美さん、平静を装う感じで
迎えてくれて、阿佐美さんは「夕食を用意しているから一緒に食べよう」と
言われ、阿佐美さんの美味しい手料理を食べて、私が子供だった頃の話にて
盛り上がりました、それから・・・阿佐美さんは、お酒を持って来て・・・
私に勧めました、私は「未成年だからと・・」と断ったら、阿佐美さんは?
「少しだけ、お酒が飲みたい?私の相手をして欲しいの」と言われました。

阿佐美さんから勧められ、私は一緒に酒を飲みました、無論、酒を飲むのは
初めてではありません、村祭りの時には、村の大人たちが面白がって、子供
たちに酒を飲ませるので、別に酒を飲むことに対して抵抗感はありません。
一応、そう言っておかないと・・・私に酒を勧めた、阿佐美さんの立場とか
ありますし、ある意味で緊張していました、本当です。

女性の裸を見るのは、生まれて初めてではありません・・・私が住む村には
温泉が湧いており、村人の大半は共同浴場に通いました、幼少の頃は母親に
連れられて、女風呂に入りました・・・そこで何人も裸の女性を見ました。
「精通の儀」を迎える年齢になるまでは、村の掟で、母親に連れられて来た
場合に限り、男児は女風呂に入ることが出来ました。

数杯ほど、阿佐美さんと酒を飲みました、今から思えば・・・阿佐美さんも
私と同じく緊張していたと思います、「成人の儀」は父親から聞いていましたし、これをクリアしないとマタギとしての修行が始められません。
むしろ、阿佐美さんが「成人の儀」の相手と、当日になって村のマタギ衆の
親方たちから知らされたとき、内心・・・ホッとしました。

既に、隣の部屋には布団が敷かれており、幾らか酔った阿佐美さんに手招き
されて布団の上に寝ました、着ていた浴衣を脱がされて、パンツも脱がされ
ました、阿佐美さんも着ていた浴衣を脱ぎました・・・下着を付けていない
状態だったので、二人とも全裸となりました、阿佐美さんは優しい手つきで
私の陰茎に手を触れました、あっという間に勃起してしまい、クスっと微笑
みを浮かべた阿佐美さん・・・「まあ、立派なこと、亡くなった主人が貴方
のことを弟のように思っていた」と話してくれました、正彦さんは色々と
私の面倒を見てくれた兄貴分です、「精通の儀」「成人の儀」から、マタギ
としての礼儀作法、山神さまを大切にする心を教えてくれました、正彦さん
は当時、二十代の半ば・・・阿佐美さんは、十九歳で正彦さんと結婚しました。
「成人の儀」は、快楽を求める儀式ではありません、子供は山神さまからの
賜りものと言う厳格な宗教的な観点と、マタギの仕事は狩猟中の事故を背に
して行う厳しい仕事、その血を絶やさないためにも、適齢期になった少年に
対して、実地で生殖能力の有無と、将来、村に住む女性と結婚して、子供を
作るための予行練習みたいな儀式です・・・勃起した、私の陰茎を触ったり
口で舐めたりして、頃合と見た阿佐美さんは、騎乗位で挿入しました。

何だか、自分の陰茎が暖かいものに入って行く感じがしました、ヌルヌルと
して何とも言えない快感がしました、途中から、阿佐美さんが・・・「この
状態で入れてみて」と言われ、正常位で陰茎を挿入してみたら、自然と腰を
動かしていました、大した知識が無くても人間の持つ、子孫を残すと言う
本来の生殖能力はDNAに刻まれていると、後になって思いました。
初めての快感と緊張から、数分で「成人の儀」は終わりました・・・避妊の
ためコンドームを付けていました、射精したら浴衣を着て、阿佐美さんの家
から出るようにと、予め言われていましたので、その通りにしました。

浴衣を着て、家に戻る私の陰茎には、コンドームが着けられた状態でした。
家に戻ったら、母親が、私を共同浴場に連れて行きました、誰もいない共同
浴場にて、私の浴衣を脱がせました・・・萎んだ陰茎にはコンドームが着け
られた状態でした、母親にそんな姿を見られて、恥ずかしい気分でした。

母親は、陰茎に着けられたコンドームを外して、「今まで、子供だと思って
いたけど、これだけ出れば、立派な大人よ、マタギ衆の親方に、父親が息子
の「成人の儀」の相手として、阿佐美さんにお願いして良かった」と・・・
言いました、これだけ出ればの意味は・・・射精した精液の量です。

共同浴場にて、丹念に母親から全身を洗われました・・・陰茎も母親の手で
洗われて、つい勃起してしまいました・・・「仕方ない子ね、お父さんと
負けない位よ、早く立派なマタギになって結婚して、お母さんを安心させて
ね」と言われました、当時・・・中学の同級生で大好きな子がいたので・・・
その子と結婚して欲しいと、母親が言っていたと思いました。

母親が村の女性も「成人の儀」があると、初めて教えてくれました、14歳に
なった村の娘は、生理の有無を確認する儀式として、「成人の儀」があると
言い、生理の日に・・・秘部から流れ出る生理の血を、村の未亡人が確認し
初めて、村の大人の女性として認められると・・・。
男女とも「成人の儀」をクリアして、15歳の時に婚約して、男はマタギの
修行に入って・・・鹿を一匹、狩猟で仕留めたら、結婚が許されると、母親
から聞きました、今は・・・法律の関係から、男女とも結婚が出来る年齢に
なるまで、婚約の状態で過ごし、男が結婚できる年齢になったら、村を挙げ
て結婚式が行われます、その間は・・・溜まった性欲の捌け口として・・・
村の未亡人が、月に1回だけ夜の相手をしてくれます、「成人の儀」にて
相手してくれた未亡人に限ってです、その時は未亡人が避妊が不要と言えば
避妊なしでの行為となります・・・その未亡人が妊娠して、子供が生まれた
ならば・・・村の子供として、養育費はマタギ衆から出ます。

かく言う私も、ある未亡人が生んだ子供の一人です、子供に恵まれなかった
夫婦に養子として迎えられ、育ての親となってくれました、実の父親は村で
若手では一番のマタギと言われた御仁、「赤鬼」と呼ばれた人食い熊がいて
山にハイキングに来た人や、山菜取りに入った人を襲っており、猟友会の
ハンターでも逆襲されて死傷者が出るほどの大熊で、実の父親は、何ヶ月も
山に入って・・・「赤鬼」を探し、その「赤鬼」を仕留めましたが・・・
相打ちでした、「赤鬼」の死骸に横たわって死んでいる実の父親の姿、山を
捜索していた村のマタギ仲間に発見されました。
そんな実の父親の血を受けた私、実の父親の兄であり子供に恵まれない夫婦
に引き取られ、「成人の儀」では・・・阿佐美さんの年齢では、「成人の儀」
の相手をする未亡人から外されるところを、育ての両親と阿佐美さんからの
願い出で、村のマタギ衆の親方たちが・・・亡き実の父親の偉業を称えて
認めて貰えた結果と、一人前のマタギになった時に、育ての両親から聞き
ました。

現在も人里離れた秘境に近い「マタギの村」で暮らしています、近年の電話
事情でしょうか? 村でもインターネットが出来るようになりました。
この話を書くにあたり、妻である「阿佐美」が面白そうだからと、言うので
書いた次第です、年上女房の阿佐美は面倒見の良い妻です、2男3女の子供
に恵まれ、今でも?夜の営みは週3回・・・(^^ゞ マタギの収入だけでは
足りないので、マイカーで近隣の温泉旅館で契約社員の仕事をして、生計を
立てる日々、唯一の楽しみは・・・マタギの経験を生かした、女風呂は露天
風呂の覗き見でしょうか!? 現在は「成人の儀」はありません、「精通の儀」
は残っております・・・父親が、息子の射精能力の有無を、確認する形にと
変わりました、去年に「精通の儀」を迎えた長男、緊張して勃起しないため
妻が持って来た、肩こりに使う「バイブレーター」を、長男の陰茎に当てて
刺激したら、速攻で勃起して・・・射精してしまいました、妹たちに、その
光景を見られてしまい・・・「お兄ちゃん、白い?オシッコを漏らした」と
言われしまいました。

成人する男子の数だけ、相手をする未亡人はおりません・・・当たり前です!
数人の成人する男子を1人の未亡人が請け負う形です、未亡人と言っても?
年代に幅があり、年増の未亡人に当ってしまう不幸?な成人する男子もいたり
する訳ですよ(+_+)
それに、マタギは数人でチームを組んで狩猟するから、その中の1人が単独
行動して、チームワークを乱した結果、手負いの熊の逆襲を受けて死んだり
大怪我する、それを助けようとする腕の良いマタギが犠牲になってしまう
チームワークを乱して死んだマタギには名誉は無い、残された未亡人と家族
も同じ、未亡人が常に快楽の対象にされるケース、それはチームワークを
乱した夫の責任を妻が背負う、また、村の掟を破った妻が、村人の資格を
されて受ける罰みたいなものかも・・・・。

それに、マタギの村を出た女性もいて、他所の地域で結婚して、結局は離婚
して、Iターンで故郷のマタギの村帰って来ても、大した仕事も無いし・・・
30代の男日照のバツイチのIターン組の女性、裏稼業ではないが、未婚の
若いマタギの相手(夜這い)をして、日銭を稼ぐこともあるらしい・・・。



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