萌え体験談

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お姉さん

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい?!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった?!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え?!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・

中一のとき、弟と

6歳年の離れた弟がいる

俺が中1のとき、部屋で雑誌見ながらオナニーしていたら
弟が急に部屋に入ってきた

弟「おにぃちゃん、あそぼー!」
俺「お!お前急に入ってくんなよ!」
弟「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
俺「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
弟「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」

弟は全く部屋から出て行く気配は無い
俺は仕方なくオナニーを中断してジャージをはきながら
広げておいたティッシュを片付け始めた
ちんこ見られた恥ずかしさからゲームで弟の気をそらそうとする俺
適当に散らばってたソフトを選びスイッチを入れた

俺「・・・」チャラッチャー
弟「ねぇおにいちゃん、なんでちんちん出してたの?」
俺「・・・」チャカチャカチャッチャラー
弟「ねぇおにいちゃんてば!なんでちんちん出してたのって!」
俺「うるさいなー」
振り返ってみると弟はエロ本読んでたww

俺「お前、なに勝手に見てんだよ?」
弟「ごめんおにいちゃん。すごいねこれ。もすこしみせて?」
俺「いいけど、おまえ、これお母さんや妹に言ったらだめだぞ?」
しょうがないので兄弟仲良く並んでエロ本読み始めた
しばらくすると

弟「おにいちゃん、あの・・・ちんちんおおきくなちゃったよ」
俺「あーそーか、まーしょーがねーな」
弟「おにいちゃん、これすごいね。ぼくもやってみたいな」
俺「そうだなー。俺もやりてーわ」
弟「いい?おにいちゃん?」
俺「ん?」
弟「ねぇ、おにいちゃん、ぼくもしてみたい!」
弟の読んでるエロ本はオッサンがお姉さんにちんこ舐めさせてた

俺「ん?ああ、だめだ。お母さんや妹としちゃだめd・・・」
弟「ねぇ、おにいちゃん、なめていい?」
俺「ん?」

それから、気がつくと俺は弟に説得されてちんこ舐められてたw
おれの頭の中は「どうしてこうなった?」がループしていたw
後で聞くと、弟はずーっと母や姉と一緒に風呂入ってたから女の裸は
あまり興味が無かったらしい
むしろちんこを舐める行為が興奮したそうだ
そして、やらせてみるとびっくりするくらい舐めるの上手だったww

弟「ほひいちゃんほひんほすほいへ(おにいちゃんちんぽすごいね)」
俺「んっおっくっ」
弟「なんはへへひはほ?(なんかでてきたよ?)」
俺「あっくっ」
弟「ふくふくひへふ!(ピクピクしてる!)」
俺「で、出る!」
 弟の頭をおさえて急いでチンコを抜いたが間に合わず、
 盛大に弟に顔射したww
弟「???」
 弟はびっくりしていたが俺のチンコと顔に付いた精子を珍しがり
 止めろというのも聞かずにお掃除フェラを始めた
弟「へんははひはへ(変な味だね)ww」
俺(くっ、くすぐったい!)
それからまたすぐに大きくしてしまう俺ww
またフェラを始める弟wwそして今度は大量に口内射精ww
2発抜いて賢者になったときの罪悪感と自分への嫌悪感はすごかった
そして、弟にはこのことは誰にも言うなと言い聞かせた
弟は神妙な顔で頷いてたが、それから数日間生きた心地がしなかった

1カ月ほどして、弟が部屋にやって来た
多分、初めてドアをノックしてきたと思う
弟「おにいちゃん、いい?」
俺「なんだ?ゲームするか?」
弟「うん、ゲームもしたいんだけど・・・アレまたしたいんだけど」
俺「アレ・・・?・・・!!!!!!!」
弟「うん。アレ」
俺「おまっ!あれはもうダメだって言っただr・・・」
弟「うん、わかってるけど!したくてしょうがないんだ。だめ?」
俺「だめだって!この前も言っただろ?」
弟「うん。おにいちゃんだめっていうからおとうさんにたのうもうk・・・」
俺「もっとだめだ!」
弟「うん、それにおとうさんのふとすぎるし」
俺「・・・」
弟「だから、もういっかいでいいから、
 おにいちゃんのちんちんなめさせてください!(土下座)」

まぁ、あれですよ
俺、自分で言うのも変だけどブラコン
この頃はもちろんだが、未だに弟かわいくてしょうがない
で、弟が一生懸命に頼んでるのを見て叶えてあげたくなちゃったんだよね
そして、この前の快感が凄まじかったことと、
弟のフェラ思い出して何度もオナニーしていたのも事実だった

俺「・・・わかったよ」
弟「いいの?」
俺「うん。でも、本当にこれで最後にしような」
弟「・・・わかった」
弟はうなずきながら俺に飛び掛ってきた
小1の男の子にベッドに押し倒される俺www
弟は素早く俺のジャージをずり下げてきた
既に今までの会話で俺のチンコはフル勃起だった
パンツを下げた瞬間にピチン!と跳ね上がり腹に当って音を立てた
弟は目を輝かせてちんぽを即咥えて舐め始めた
今更ながらに弟の将来が心配になった

弟「んっんっんっ」
 ものすごい勢いでちんぽを嘗め回す弟
俺「んっふっ」
 防戦一方の俺
あっという間にイカされた
弟はちんぽを咥えたまま精子を飲み下し
そのまま嘗め回し始める
俺「ちょっと休憩させろって・・・ああっ」
くすぐったいが弟はちんぽを咥えて離さない
そのまま3回目の射精が終わるまで弟はちんぽを離さなかった

弟「はぁはぁはぁ・・・」
俺「ちんぽふやけちゃうよw」
 パンツを履こうとしたら弟に止められた
弟「まだはかないで?」
俺「!?」
弟「だって、これでさいごだから、もっとしたい。いいでしょ?」
ぞっとした
俺「いや、そんなに連発じゃできないし」
弟「だって、きょうだけなんでしょ?もうできないんでしょ?」
 話しながらもうちんぽを口に含んでる弟
俺「うん」
弟「はっはははははふ(だったらまだやる)」
俺「・・・んっ」
そのまま更に2回イッた
ちんこが痛くなってきたが弟はまだ止めない

俺「頼むからストップ・・・あっ」
弟「・・・んっんっ」
俺「わかったから・・・はっ」
弟「・・・?」
俺「もう、ちんこ痛いんだよ!わかったから。
 たまに舐めさせてやるから、だから今日はもう止めろ」
弟「ほんほひ?(ほんとに?)」
俺「約束する」
弟「ありがとう!おにいちゃん!」
俺「お、おう」

それから、弟はとても聞き分けのいい子になった
とにかく良い子になって俺が褒めるとチンコをねだる
テストで良い点を取ってはチンコをねだる
運動会で活躍してはチンコをねだる
俺に彼女ができてもその関係は変わらなかった

いつごろからしなくなったかは覚えてない
多分弟が中学に入った頃だと思う
その頃にはシックスナインやアナルセックスもしてたが
基本的にいつもおれが受けだった

今でも弟とは仲が良い
サシで飲みに行くこともあるし
一緒にキャバクラに行ったりキャンプしたりもする
俺も弟も結婚して子供もいるしゲイではない

あの頃の話はタブーというか互いに口に出したことは無いが
俺はたまにあの頃を思い出してオナニーしてる

しごかれてコップの中に射精

大学時代の時のこと書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで
思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニで
バイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんといいました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、
美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し
感覚が違う点が見られ、
その新鮮で楽しい会話は、僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは
秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが「健くんは今彼女いないんでしょ?
寂しくなったりするの?」と聞いてきました。
そうですね、と僕が答えると
「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。
僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、
見栄を張りたかったのかなんのか、
「いやいや、一人でするのも空しいんであまりしないですよ」と嘘を言った。
(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)
そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に、少し喜んだ様な顔を見せて
「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラをするみたいな顔で
聞いてきました。

僕は、一瞬ドキッとしましたが、いやいやこれで焦っていたら童貞だとバレルと思って
「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と同じく笑って返しました。
そしたら奈美さんから「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

ええーーー!!僕はもうビックリして
「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。
遂に童貞捨てれるチャンスだ!!と喜ぶ気持ちと、
童貞とバレたらヤバイ!!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。
「この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?」
とありました。あぁ、本当にするんだ。と唾を飲みました。
いいですよ、と僕が返すと
「条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから笑。あと、普段しないって
言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね」
とメールが返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しい
とのことでした。何をするのか良く分からないまま僕はオーケーしていました。
ただ、オナニー禁止が何故言われているのかよく分かりませんでした。
前の彼氏の時に起たなくなって困ったことがあったのかな、と思いました。

僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。
予行演習をしようと、AVを何度か見ましたがオナニー出来ない辛さで
おかしくなりそうになるばかりでした。
射精してしまえば、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな、とも思い
出来ませんでした。

そうして迎えた当日。
僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。
当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを履いて行きました。
待ち合わせた奈美さんに誘導されるように部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」
と奈美さんが言いました。
「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」
と聞いたら、「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」と奈美さんが言いました。
「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」と僕は驚きました。
「後でどのみち脱ぐんだからいいじゃない。それにあんまり文句言うとしてあげないよ」
そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

全部脱ぐんですか?と一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。
僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは
「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。
そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。
太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。
僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に
少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて
顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」と奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、
お馬さん?みたいなポーズをさせられました。
僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を
手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか?と聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に
奈美さんは言いました。
絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんは更に足を広げるように指示しました。
僕が少し広げても、「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも
かなり広げることになりました。
エアコンをかけているとはいえ、股やお尻に冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。
そこだけ暖かいのが妙に心地よかったです。
10分程経つと奈美さんが「よし、終わり」と言いました。
あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろに周り込んで、
再び絵を描き始めました。
肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、
「ダメ!」と一喝されてしまい、
僕は再び大きく足を広げました。
シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、今自分の肛門辺りを描いているのでは、
と思えてしまい
僕は腕が震えるくらい緊張しました。
緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。
まだかまだか、と思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そして、やっと「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだ、と新たな
緊張の種が生まれました。
奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、
ふぅっと息を吐きました。
「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」と言い、奈美さんはコップを
僕が手を置いている椅子に置きました。
ついにきた!!と思いました。
「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」と僕が言うと
「あー、手錠。。。せっかくだから、そのままでいっか!」と返されました。
え?と思っていると、
「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」と
先程と同じ様に怒られました。
えー・・・と思いました。AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、
バレなくてもすむかな、と少し楽になった部分もあり
僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。
奈美さんは僕の横に来ると、背中に手を置き「本当に白いねぇ」とさすり出しました。その手は段々と落ちていき、
お尻の肉を通過すると、太ももの内側に入れてきました。
その感触がとてもエロくて、僕は勃起しているチ○ポに触られた瞬間に
射精してしまうのではないか、と思うくらい
人生で一番固いと思えるくらいの状態になりました。
興奮が隠しきれず、僕はこの時からずっと音を立てて息を吐き出しました。
後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るように
お尻の両側の肉へ持って行きました。
そしていきなり、お尻の穴周辺を舐め出したのです。
僕はびっくりして「うわっ」と声を上げてしまいました。

周辺を一周する様に舌を一回転させた後に、水を飲む犬みたいに
レロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。
僕は「えーえーえー」と段々キーを高く声を漏らしていました。
「本当に良い体ね」と言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、
今度は強い力でお尻を開かせると
舌をお尻の穴の中に入れてきました。
本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、
驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。
奈美さんは舌を抜いた後に、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。
今度はピストン運動でした。それに合わせるように呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めたあと、口を放し今度は
蟻の戸渡を舐め始めました。
そこが気持ち良いと知らなかった僕は舌が這われる度に感動していました。
奈美さんはそこを舐めながら「ここってアソコの形分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡部の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように
指でなぞりだしました。
僕は待ち続けた股関への初めての刺激に声を漏らしました。
奈美さんは、左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、
僕のチ○ポを握りました。

「すごい固い!」と奈美さんは言い、僕のチ○ポを握る力を強めました。
そして、そのまま前後に擦りだしました。
後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは
全く違う快感でした。
というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

僕が「あー!もうダメです!!出ます!」と言うと、奈美さんは左手で
先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチ○ポの先端にかぶせました。
「ちょ!なにをするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、
何も言わずに僕のチ○ポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕はこらえることが出来ず、
そのままコップに射精してしまいました。
何度も何度もビュッビュッと出ました。
それに合わせるように奈美さんは、僕のチ○ポを絞り、
僕はその度に力無い声で「あぁ、あぁ」と言いました。

チ○ポの痙攣が治まっても、僕のチ○ポは固いままでした。
その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、
先ほどの蟻の戸渡部を指で押さえ、先端に押し出すように
亀頭の方まで滑らしました。
「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチ○ポから離し、
僕の横に移動して出た量を確認しました。
「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。
コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。
自分でもそう思いました。

奈美さんは「健くん、頑張ってくれて有り難うね」と言い、
そのコップの精液を一口含みました。
眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。
そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。
僕は呆然とその様子を見ていました。

俺も昔似たような事されたぞ。
みくっていう芸大生と付き合った時、裸に牛のペイント塗られて
四つん這いにさせられ、乳絞りみたいに手コキされてコップに射精させられた。
絵描き系はヤバい。特に冬場は。

断れない女と熟女とおっさん

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語

コーチお姉さんアフターストーリー

スナックで知り合ったFカップお姉さん


えふお姉さんと別れてから5年くらい経っただろうか。
おっさんは結構引っ越しが好きで2年に1回くらい棲家を変えている。
まあ、なにかから逃げているという説もある。

ある日、おっさんは例のスナックとは全然関係のないバーみたいなところに飲みに行った。関係ないというのは、距離も離れてるし、本当になにひとつ接点はない。
ただその頃付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんの親戚みたいな人がやっていたバーみたいなところだった。

その当時付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんとはなぜかカーセックスにハマっていて、どこか暗いところ、たとえば夜の学校の近くや森林公園の近くに車を停めて、助手席でするのが好きだった。
セックスをし終わるとパンツを履く前に外に出て行って立ちションするのがデフォだった。

下半身裸で立ちションをしていた20代半ばのおっさんのスナックアフターストーリー。
&プラスアルファ。

このゼロお姉さんの親戚みたい人がやっているバーみたいな店があった。
ここへはときどきおっさんとゼロお姉さんで飲みに行った。

そんなある日のことである。

カウンターに、どこかで見たことがある女の人が座っていた。

どこかで見たことがあるんだけど誰だろう。

おっさんは首をひねりながら考えていた。

女の人の外見。
歳はたぶん30ちょっと。髪の毛は黒髪パーマ。フィリピン人みたいなくっきりした顔立ち。オシャレとは言えないがそれなりの値段がしそうな服。
そしてはっきり言ってデブ。

誰だっけ、誰だっけ、と考えながらチラチラ見ていると、その女の人と目があった。

女の人は、スッとおっさんの顔を見て、また元の位置に視線を戻した。と、思ったら、またグイ?ンとこちらを見た。二度見、ってやつだった。その直後、

あ!おっさん!!

と女の人が声を発した。おっさんも、やっぱり!誰だっけ?と思ってアウアウ言っていると、

正統派美人お姉さんだよ!わかる?

と言われた。おっさんは思わず、

うぇ???!?マジで??

と声を出した。そうだ、間違いない。この人はかつて、上戸彩か柴崎コウか、そんな感じの美人だったあのスナックの正統派美人のお姉さんだ。

おっさんはゼロお姉さんが、誰???とハテナになってるのをシカトして、正統派美人お姉さんと話をした。

あのスナックの話や、今の正統派美人お姉さんの話、そしてえふお姉さんの話。

簡単にまとめると、正統派美人お姉さん改めデブお姉さんは今スナックで働いてない、しかしあのスナックはまだあるということを聞いた。

そしてえふお姉さんに関しては、

えふ?…うん、まあ元気だよ。死んだとかはない笑、とにかく元気だよ

ということだけ聞くに留まった。

そんな話をしていたところで、デブお姉さんの彼氏のようである50歳くらいのリアルおっさんが現れ、そのおっさんに軽く会釈だけして、デブお姉さんとの会話を終了した。

のちのち聞くと、ゼロお姉さんの親戚いわく、デブお姉さんはよくそこのバーに飲みにきていたらしい。

くれぐれも、そこは前のスナックから遠く離れている場所だ。車なら余裕で1時間は掛かる。

なんだか不思議なもんだなあと思った。

おっさんはカーセックスお姉さんとセックスするとき、自分はズボンを降ろすかその程度の着衣のままセックスをする。
しかしカーセックスお姉さんのことは全裸にひん剥いてセックスをするのが好きだった。

セックスが終わって立ちションして、その間にカーセックスお姉さんは一生懸命服を着るのだが、いつもおそろしく急いで服を着る。

なぜかというと恥ずかしいのもそうだと思うが、おっさんは立ちションから帰るとズボンを履いて、ソッコーで車を走らせるからだ。
最初の頃、カーセックスお姉さんは着衣が間に合わず、半裸というかパンイチにくつ下みたいな格好のまま助手席にいて、国道を走って連れてかれるという羞恥を味わっていた。

まあ普通に怒っていた気もする。だが、おっさんはわがままなのであんまり気にしなかった。

ところでカーセックスお姉さんは嵐の桜井翔くんに似ている。というわけで、夜11時のZEROお姉さんにしようか。

ゼロお姉さんは160cmくらいのやせ型で、胸も少なめのBカップくらい、髪型は茶髪ギャル系、当時24歳だったかそれくらい。おっさんの1?2歳下だった。そして顔面はまんま嵐の桜井翔。

出会いはおっさんの友達の飲み会で、みんなで一緒に飲んだその日にセックスした。
おっさんは飲み会の会場から遠いところに住んでいたので、終電を気にしながら飲んでいた。ちなみにそれは合コンとかでなく、単なる6人くらいの飲み会。

ゼロお姉さんはおっさんと同じ方角だったので、電車が無くなる前に、もうひとりと一緒に3人で帰った。
もうひとりは普通のリーマンで、いちばん近かったのでそのまま電車を降りて帰って行った。

そして電車の中でふたりきりになったおっさんとゼロお姉さん。
単刀直入に、

飲みたりないから一緒に飲もうよ!

と誘ったら、ちょっと渋ったが、ゼロお姉さんの家がある駅でいいから、と言ったら、まあしょうがない、少しだけならと言ってOKしてもらった。

駅前の居酒屋でふたりで飲んで、時間も2時くらいになったと思う。ゼロお姉さんはあまり飲んでいなかったので、今日はダメかなと思ったのだが、外にでたら駅前にも関わらずタクシーがないことに気付いて焦った。

そんなこんなだったが、まあ困らせてしまうのもアレなので、おっさんは、歩いて帰る!と爽やかに立ち去ろうとした。

のだが、一応、

夜中だしなんかあると怖いから送るよ!送らせて?

と言ってみた。

ゼロお姉さんは、いや大丈夫、と答えたがその後結局、じゃあ途中まで…、と答えたのでヨシッ!と思って送っていくことにした。

横断歩道を渡るときに瞬時にゼロお姉さんの手を握って渡った。
ゼロお姉さんは、えっ…?となっていて、なんで?と聞いていたが、おっさんはそのまままったく意に介さず、どうでもいい話題を振って話を逸らした。
そしてその後も手を離さなかった。

歩いてる最中、ヨッと荷物を背負い直すのに手を離したが、背負い直したあと再びサッと手を出したらゼロお姉さんが、うーん、と手を迷わせながらも結局握ってくれた。
ので、そこで指を絡める繋ぎ方に変えた。

そしてそのまま歩くこと10分、ゼロお姉さんの住むワンルームアパートに着いた。

アパートの前について、ゼロお姉さんが、

じゃあ…ありがとう。また…ね

と言ってきたので、おっさんはお腹を押さえて

あ、ごめん。ちょっと申し訳ないけどトイレ貸して…

と言った。
ゼロお姉さんは

えっ…?

という顔をして、コンビニとかまで無理?と聞いてきたがその後、いいよ…うん。
と答えた。

おっさんは卑怯な変態なので、さっきからこのお姉さんのことをよく観察していた。
そうです。このお姉さんは、

ザ・断れない女

なのである。

それに最初に気付いたのは、飲み会のとき、ゼロお姉さんがみんなと会話しているときだった。確信したのは手を繋ぎ直したとき。

このお姉さん、ゼロお姉さんはいちいち誰かからのお願いや提案など、なんでも話し掛けられたことを一度言葉で否定したり、表情で否定する。だが、結局最後はそのお願いや提案に逆らわず付き合う。

べつに気が弱いわけでも、おとなしいわけでもない。それなりに喋るし、それなりに自己主張する。

だが、たとえばメニューを注文するにしても、友達同士の馴れ合いの中、誰かがこれを食べたいというと、一度反対はするものの結局それを頼む。
悪ノリをして、変な質問をしても、一旦否定したり沈黙したりはするものの、結局その質問に答える。
要は人に合わせてしまうのだ。

どうでもいいが、おっさん思うにこの手の人は、実は腹黒い。腹黒いというか、実は人に合わせる自分を自分で嫌っている。
だが、この手の人に、その気持ちわかるな?とか、自分になにかできることないかなとか、そんなように下手になってはいけない。

いけない、というかめんどくさい。それを言ってもまず否定から入る。そういう気持ちわかるよ、なんて言おうものなら、

私のなにがわかるの?

からはじまる。
だからこの手の人はサクサク強引を通せばよい。さすがに本当に心から嫌なときは完全否定してくるし、そして気を使ってあげすぎると、否定ばかりになって話がまったく進まなくなる。

だからこの手の人は、完全否定を発動させてしまう前に、小さい否定を誘発させ、それを渋らせながらも実現させてしまう必要がある。
相手のストレスが小さい間になし崩しにしていくやり方。

だいたい当日の行動は最初から全部そうだった。

一緒に帰ろう→私はまだ帰らなくてもいいんだけど…でも一緒の方角だし…うん。

もう少し飲もう→いや、もう遅いしふたりきりだし…でもまあ飲みたいなら…うん。

送らせて!→ひとりで帰れるから大丈夫…でもそこまで言うなら…うん。

トイレ貸して→コンビニ行ってよ!…でも我慢できないなら…うん。

というわけで、ゼロお姉さんのアパートに侵入した。

なかなか散らかった部屋で、ゼロお姉さんもみないで!と言っていたが、トイレかっこ嘘、に行きたいので仕方ない。

そしておっさんはトイレへ。

トイレからでてきて、

ありがとう。ちょっと水一杯貰っていいかな?

と言うと、ゼロお姉さんが、わかった、と言って冷蔵庫をガチャガチャしてるので、その間に床に座った。

水を貰って飲んで、10秒くらいすると、ゼロお姉さんが立ったまま、まだいるの?という顔をしているので、

ちょっと居ていい?

と聞いた。ゼロお姉さんは、いや明日仕事だしこれからシャワーもするし…でも少しくらいなら…うん。

と答えた。
実際はもう少しモゴモゴしていたが、結局そんな感じ。

そろそろこのへんが話の進めどき、と感じたおっさんは、

実はゼロお姉さんのことがすぐに気になってしまって、もうちょっと一緒にいたいんだ。ゼロお姉さんは?いい?ダメ?

のようなことを言った。この手の人にはイエスかノーかの質問しか与えない。そうすると結局なんだかんだノーとは言わないからだ。

そして、向こうが発することで、おっさんにとって都合の悪いことはすべてスルーする。

こっちにきて、と言って隣に座らせる。なんだかんだ座ってから、はぁ…と息をつくお姉さんに絡みついて、そのあとは

好きだ→今日会ったばかりでしょ→本当に好き→そんなこと言われても…→おっさんのこと嫌い?→嫌いじゃないけど→じゃあ付き合って?→えっ?→ダメ?→ダメじゃないけどでも…→でも?→でも…→信じてよ→…。→どーたらこーたら

→…うん。

そんなやりとりを続けてキスをして、服を脱がせて、あっちこっちチュッパチュッパして、あれよあれよとなし崩した。

挿れる前にゼロお姉さんが、

ゴム…

と呟いたが、持ってないのでそのまま挿れていいかと尋ねたら

妊娠したら困るし…でも今ないから…うん

と言った。ので、そのまま挿れた。
展開が早すぎたせいか、挿れた後もゼロお姉さんは感じている顔をしているものの、腰を横に動かして逃げようとしていた。

シングルベッドから落ちそうになるくらい斜めに逃げて行ったので、なんで動くの?と聞くとお姉さんは、

わかんない…

と答えた。そこでおっさんはピストンのペースをだいぶ遅くに緩め、正常位のまま、ゼロお姉さんの頭をおっさんの胸に優しく抱き締めて、腰だけをうねうねして突いた。

そのまま長く突き続け、おっさんの下敷きになっているお姉さんの手を持って、おっさんの背中にまわすように片手ずつ背中に組ませ、そのまま抱き締めてゆっくりゆっくりピストンしていった

胸に抱き締めて、お姉さんの顔を隠して視界を消して、お姉さんが今一体誰に抱かれているのかわからないようにした。
そうしてしばらくハメ倒していると、お姉さんは横に逃げることをしなくなり、そしてお姉さんの息づかいが荒くなって、殺していた声も大きくなっていって、
おっさんの背中にまわしたお姉さんの両手の力がだんだんと強くなってきた。

そのままの体勢で、本当に小声で、このままイっていいよ、と囁くと、お姉さんは両手の力をさらに強め、腰を自分から擦り付けてきて、長く呼吸をとめるようにしてイった

お姉さんがイった後で、顔を覗くと、だいぶ冷静な顔をしていたので、

ごめんね、もう少しだけ。

と小声で言うと、お姉さんはそのままおっさんの頭を両手で抱えて声を出さずおっさんを待っていた

おっさんは大袈裟に感じた声を出して、大袈裟に動き、大袈裟に抜いて、お姉さんのお腹に大袈裟にこすりつけてイった
本当に気持ちいいことをアピールした

おっさんには珍しく、そのままシャワーも浴びず、服も着ないまま、ゼロお姉さんを腕枕して眠った

寝る前に、抱きついて寝ていいよ、と伝えるとお姉さんはそのままおっさんに抱きついた

キスをした後で、お姉さんが

今日はさみしくないな?

と言ってお姉さんの足の裏をおっさんの足にこすりつけて暖をとっていた
お姉さんは痩せ型にありがちな、冷え症だったようで、すごく冷たい足をしていた

朝起きて、一緒に家を出て、各々職場に向かった。
ゼロお姉さんからはそのまま2日くらいメールすらこなかったので、おっさんからメールすると、すぐに返信が返ってきた

今日ごはん食べよ?

仕事終わるの遅いけど…でもそれでもよければ…うん。

そしてふたりで食事をした。
食事の最中に、ゼロお姉さんが

えっと…おっさんって、どんな人だったっけ?どんな人と今私付き合ってるのか…ちょっと今日は話をしてみたいと思って

と言って、いろいろ聞いてきた。適当に返事をして、そのまままたゼロお姉さんの家に送って行った

送っていったところで、ごく自然にドアを開けられて、今日も散らかってるけどかっこ笑、と部屋の中に通された

ゼロお姉さんがシャワーをしている間に、おっさんは全裸で風呂場に入っていって、ゼロお姉さんを立たせたまま、下からクンニした

洗い立てのマンコは生温かく、味もないが、そのまま強く舐め続け、舌をグリグリ挿れていると、奥からジンワリと独特な味のする液体が染み出てきた

鏡のついてる壁の方へ手をつかせて、後ろからさらにクンニを続け、お姉さんの顔の下からおっさんの目を出すようにして舐めた

こっち見て?というと、下を向いていたお姉さんが顔を背けた。
そのまま起き上がって後ろからゆっくり挿れた
ゼロお姉さんはとても細身なのでおっさんのチンコが突き刺さってる感触が凄かった

立ちバックの状態で、お姉さんの片脚を浮かせて持ち、もう一方の手でクリトリスを穴の方から丁寧にこすりあげるように愛撫した

ピストンと合わせてリズムをとっていじめたあと、
お姉さんの両手を掴んで、手をお姉さんの腰後ろに羽交い締め、自由を奪って突きまくった

激しくついたあとで、お姉さんがどんどん壁に逃げていって、おっさんもそれを追いかけていき、逃げられなくなったところで、思いきり奥深くに差し込んで、そのまま腰をグリグリ動かした。

お姉さんはあーっあーっあーっ…
と泣くような声をあげてイった
そして手を離すと、頭をおろして前かがみになり、子鹿のポーズになってガクガクと小刻みに震えていた。

少しして、ハッとなったお姉さんは、勢いよく振り返り、勢いよくおっさんの口に吸い付くと、舌を絡めて夢中でキスをしていた

まだイっていないおっさんは、それからベッドに連れていって、お姉さんを四つん這いにした後で後ろからクンニし、そのまま体を滑らせて69の体勢になった

ゼロお姉さんはおっさんのチンコを口の奥に挿れて、思いきり吸った。
ゼロお姉さんのフェラは口の中でモニュモニュと動かしながら、そして強く吸引するタイプのフェラでとても気持ちよかった

その後、バックの体勢で挿れた。
まだしばらく持つと思ったおっさんは、先ほどゼロお姉さんがイってることも考えて、
本当にゆっくりゆっくりゆっくりゆっくりピストンした
先っちょから奥に入るまでに5秒、そして奥で2秒止めて、また5秒掛けて引き戻してくる
もちろんコンドームなどはしていない
生々しい感触がジワジワ伝わった

ゼロお姉さんの腰の下を掴んで、骨盤を締めるようにして、ゆっくりゆっくりを繰り返した

手をついていたお姉さんだったが、5分も経つと枕に顔をうずめ、普段、絶対でないであろう低い声を出してうなっていた。

最後は正常位で、最初にしたようにおっさんの胸と脇のところへお姉さんの顔をうずめて、誰とセックスしてるかわからないようにした。

小さい声で、

ねえ、今日は誰とセックスしてるかわかる?誰にハメられてるかわかる?

と聞くと、お姉さんはおっさんの背中を強く抱き締めて、おっさんの名前を呼んでいた。

ふたりで力強く抱き締めあって、同時に果てた。お姉さんはイクときにものすごく腰をびくんびくんと動かす癖を、そのときからつけ始めた

さて、そんなわけでゼロお姉さんと付き合うというか、遊ぶというか、とにかくヤる仲になったおっさん。

すごくどうでもいいのだが、おっさんは今も昔も、相手の女の家に入り浸るのが好きではない。
というより、一緒の部屋で寝るのが苦手なのだ。

何度か半同棲やら同棲に近いものはしたことがあるが、それはだいたいおっさんのボロアパートでである。
自分の家であればなんとか自分のルールを決めれるが、相手の家となるといちいち気を使う。それが嫌いだったし今も嫌いだ。

…どうでもいい。

まあそんなわけで、ゼロお姉さんの家に行くことはそんなになかった。光熱費が増えるとか部屋が汚くなるとか細かいことを考えてしまうせいもある。

かと言って、ゼロお姉さんをおっさんの家に呼ぶこともそんなになかった。たぶん、そこまで深く付き合いたいと思っていなかったのだと思う。

だからそれまで会ってセックスするのはだいたいラブホが主だった。

そんなある日のデートの後、暗がりに車を停めてセックスをしたことからゼロお姉さんとのカーセックスライフがはじまる。
今までも誰かと何度かカーセックスをしたことはあるが、それは大体時間がないとか、ホテルに行くお金がないとかそんな理由からのもので、別段、楽しむ目的のものではなかった。

が、今回のゼロお姉さんとのカーセックスは違った。

ところでゼロお姉さんは、おっさんとの最初のセックスがそうだったせいかどうか、とにかくおっさんに強く抱きついてセックスするのが好きな人だった。

抱きつくのをせがむ、のではなく、無理矢理にでもおっさんに巻き付いて抱きついてくるのだ。
そんな姿がいつもとてもかわいかった。

また、断れない女であるゼロお姉さんに羞恥プレイを施すのも楽しかった。

ドンキホーテなどに行って、ゼロお姉さんがなにかを見ているときに、パンツの上から思い切りマンコをいじる。

ゼロお姉さんはいつも最初は嫌がって、やめて!と逃げようとするが、おっさんがニヤニヤしながらマンすじをこすっていると、自ら商品棚の陰まで移動して行って、結局許す。

そこでパンツの上からクリトリスをコリコリしてあげると、足をもじもじさせて膝をこすり合わせるような内股で、下を向いて感じていた。

パンツはすぐにびしょびしょになってしまい、店から出るときはパンツの中がちょっと気持ち悪いと言いながらピッコピコして歩いていたゼロお姉さんが面白かった。

駐車場に戻って車に乗り込んで、ゼロお姉さんの足を開いて触ると、まだパンツはびしょびしょのままである。
パンツの脇から指をいれて、マンコの穴から噴き出ている愛液を指につけ、そのままクリトリスを親指、人差し指、中指、の3本でくちゅくちゅとつまむようにして揉み込んだ。

ゼロお姉さんは、もう我慢できないとばかりにおっさんのチンコをズボンの上からまさぐっていた。

そして車をすこし走らせ、暗がりに停める。

ゼロお姉さんのパンツをずりおろして剥ぎ取り、スカートは履かせたまま。
おっさんはズボンとパンツを下に下げて、助手席のリクライニングを倒してゼロお姉さんに覆いかぶさった。

すぐにびしょびしょのマンコにあてがって、そのまま挿れると、お姉さんはいつものようにおっさんにしがみつくように抱きつき、大きい声をあげてよがった。

そのまま、助手席側の窓を開けて、ゼロお姉さんに、

外に聴こえてるよ

と言うと、お姉さんは声を押し殺して我慢していた。そこでゼロお姉さんの尻を掴んでグイグイと攻めたてる。
我慢がきかなくなったお姉さんは声が出てしまい、それをかき消そうと、おっさんの口に吸い付いて呻いていた。

おっさんの口の中で、お姉さんの喘ぎ声と強烈な吐息が生温かく膨らんで、すごく興奮した。

また車内は狭いので、当然に密着感がすごい。繰り返し、ゼロお姉さんはおっさんと密着して抱きついているのが大好きな人なので、最高のツボになったらしく、顔を真っ赤にして悦んでいた。

おっさんの首に両手を掛けたまま、ゼロお姉さんがせつない目をして、おっさんに

お願い、お願い、お願いだから窓しめて?

と哀願した。おっさんはダメだと言ったが、ゼロお姉さんの感じている顔がかわいく、そして顔を歪めて懇願する顔がかわいいので仕方なく窓を閉めてあげた。
おっさんは優しい。

そうすると、堰を切ったようにゼロお姉さんが大きな声をあげだした。おっさんの名前を呼び、

好き好き好き!おっさん大好き!もうお願い、イク!!

と絶叫していた。そして自分の腰をおっさんに思い切りこすりつけて、最後に腰をびくんびくんとさせてイっていた。
腰を大きく動かすのは、おっさんとセックスするようになってからついた、ゼロお姉さんの癖だった。

しかし…あぐでおっさんの経験上、女の人は絶頂するときおっさんのことを好きとか愛してるとかよく言う。
それをそのまま信じちゃうとアレなんですが、たぶん女性ってそんな生き物なんでございますなあ。

そのようにして、おっさんたちはカーセックスにはまっていった。
誰もいない深夜の森林で、ゼロお姉さんは我を忘れて大声をあげてイきまくる。

一度、学校の近くに停車してセックスをしていたら、巡回中のパトカーに声を掛けられたが、さすがにお巡りさんもおっさんたちのあられもない姿を見て、職質を自重した。
窓を閉めたままで、外からこちらを見ないようにしながら、

深夜なのでね!気をつけてくださいね!それから移動してくださいね!

と注意を受けた。おっさんはデカイ声で

あ、すいませーん!ちょっとワケありで!すぐ移動しますから!

と答えたが、パトカーが走り去った後、再びお姉さんの上に乗って夢中で腰を振った。

お姉さんは最初、警察にビビっていたようだが、おっさんがグリグリしだすと1分後にはまた大きな声をあげていた。
若いおっさんもまあまあ凄いが、やっぱり女ってもっと凄いと思う。

なんせ、肝っ玉が違う。
そして女とは常に役者である。

…特に他意はありませぬ。

ところで、高速道路とかで、道路の上に橋があることがあると思うがなにを言っているかわかるだろうか?

橋が掛かっていて、その下を高速道路が走っている。
上の土地は、高速道路の近くなので民家とかはあまりなく、公園とか森林とか畑とかそんな感じのところだ。
そしてもちろん橋の上は夜の時間帯、滅多に車は通らない。

そういう橋の上に停車し、そこでもカーセックスに勤しんだ。高速道路の上とあって騒音があり、どんなに絶叫してもすべて掻き消される環境だ。
そこで思い切りセックスした。

またそこから車の外に出て、橋の転落防止の網のフェンスにお姉さんを掴まらせて、立ちバックでセックスしたこともある。

下を走っている車から、もし上をみれば丸見えの状況を楽しんだ。

おっさん自身も自分がかなりの変態だと感じた。
そしてそんな変態なおっさんは、そんなときはゼロお姉さんを全裸にした。

深夜の高速道路の橋の上で、全裸で金網に掴まりながら大絶叫するお姉さん。

を後ろからゴンゴンにするおっさん。

そのままマンコから抜いて、若い好奇心に任せたまま、下の高速道路に射精バンジーしたのは言うまでもない。

そんなおっさんてば、かなりのDQNだと思うが、まあ精子なんて地球規模では鳥の糞みたいなものであります。

また、カーセックスの際には、出すところもないのでよく中出しをした。このお姉さんが妊娠してしまったらどうしようかとも考えたが、

そのときはそのとき、といつもの無責任なおっさんがそこにはいた。

おっさんは、お姉さんを全裸にしたときは、お姉さんの腹、というより胸に射精する。
そしておっさんは終わるとサッサと立ちションして、お姉さんがティッシュでおっさんの精子を拭き取っているその間に車を発進させてしまうのだ。

今考えるとなかなかかわいそうではあったが、あくまでも言っておきたい。

ゼロお姉さんは、断れない女。
そんなところにつけ込むのが慣れてしまった。

おっさんの要求をすべて断りきれないでいるうちに、お姉さんのすべてはおっさん次第になってしまっていたと思う。
おっさんも元来のわがまま度が加速して強まっていった。

それはゼロお姉さんと一緒にいるときも、そして、そうでないときにも。

それからしばらくの間、おっさんはあのスナックがどうなっているかが気になっていた。

ママさんは元気だろうか?小太りだが優しくて綺麗な人だった。今はたぶん50歳か、それをちょっと過ぎた頃だろう。元気だろうか。

日に日に思いが募り、やっぱり一度遊びに行ってみようと思った。
心のどこかで、もしえふお姉さんと会ってしまったらどうしようかと考えたが、あれからずいぶん時間も経った。
もし偶然があったとしても、今はそれとなく再会できるかもしれない、そんなふうに思った。

そしてある日、おっさんはあのスナックへ行くことにした。懐かしみを感じるとともに、少し…良くも悪くもドキドキした。

スナックの玄関ドアをガラガラ?ンと開けると、知らない女の人が2人カウンターに立っていた。まあそりゃそうだろう。あれからずいぶん経った。

2人とも30代半ばくらいの、古めかしい衣装のお姉さんだ。容姿も普通だと思う。ちょっと人生に疲れている雰囲気ではある。

かつて大盛況していた店内はかなり寂れており、かなり酔ったおじいさんに近い人がひとりと、メガネを掛けた暗そうなおっさんひとりが飲んでいた。

いらっしゃ?い、と声を掛けられカウンターに座り、ビールを頼んでおっさんもひとりで飲んだ。

カラオケが入り、おじいさんみたいな人が呂律のまわらない言葉でアウアウ呟いていた。とてもシュールだった。

ここのママさんって!?

とおっさんがカウンターの中にいる人に話しかけると、たぶんもうあとすこししたらきますよ、と言われた。

帰ろうかと思ったが、それを聞いて、そっか、と思って少し待つことにした。

そしてしばらくしてガラガラ?ンとドアが開き、女の人が入ってきた。

ママさんだった。

ママさんは一目でわかった。変わってない。だが老けたというのではなく、ちょっと疲れている感じがした。そして少し、というか結構痩せていたようだった。

もちろんママさんはすぐにおっさんに気づくわけでもなく、おっさんもあえてすぐには名乗りでなかった。

そしてそのままひとり酒を続け、10分くらい経った。

おっさんがビールを追加注文すると、ママさんがこちらを見た。

ニッコリ笑って会釈されたあとで、下を向いて、そしてグイ?ンと再びおっさんを見た。二度見、というやつだった。

あら?、誰かと思った!すごい…なんかたくましくなったわね!

と言いながらおっさんに近づいてきて、おっさんの二の腕をポンポンと触った。

どうしたの??急に。今もこっち?

とニコニコしながら話してきた。ちょっと疲れてたように見えたママさんだったが、笑顔を取り戻すと、あのときの優しくてやっぱり顔だけは綺麗なママさんに戻った。

それからおっさんとママさんは二人で盛り上がって、酒をたらふく飲んだ。

ママさんはおっさんとえふお姉さんのことをもちろん知っていたが、そこはプロの人。
一切聞いてこないし、話にも出さなかった。
…ので、おっさんも一切、その話は口にしなかった。

ママさんはどんどん酒を煽ってごきげんで、

普段はあんまり飲まないけど今日は嬉しいわ?♪

と言いながら、どんどん酒を飲んでいった。
おっさんもそれを聞いてなんだか嬉しくなり、酒をどんどん飲んだ。

なんだか…

だいぶ酔っぱらってきたおっさんとママさん。時刻はたぶん12時かそこら。
しかし客はあまりこない。ちょうどあの頃から飲酒運転の規制が厳しくなったせいか。
まあ当然の話ではあるが、昔を知ってるおっさんは寂しく感じた。
盛者必衰なんだなあ。

おっさんはそんな寂しい気持ちを紛らすように騒いだ。そうするとふたりでノリノリになってきて、カラオケやらなにやらで盛り上がった。

そんなとき、ママさんがおっさんの腕に絡みついてきて、嫌ではないが、なんだか不思議な感じがした。

まだ少年を卒業したばかりのあの頃と違って、今は当然、大人の扱いを受ける。そんな不思議な思いを感じた。

そしてそんなことよりも、さっきからママさんの胸があたる。そして年甲斐もなくミニスカートを履いていて、太ももあたりがチラチラ見える。

おっさんもだいぶ酔ったに違いない。50歳過ぎのママさんがイイ女に見えてきた。
そんな変なテンションに掴まり、今度はおっさんがママさんの肩を抱いたりした。

ママさんは、

なんだか今日幸せ?

とか言って飲んでいた。

なのだが…
さすがにペースがおかしい。おっさんはその時点で瓶ビール数本とジンロ2本くらいをひとりで飲んでいた。
酔ったのは間違いないが、それよりそんなクソ安い酒のせいで気持ちが悪い。
しかしこんなときに限って、なかなか吐けない。何度かトイレで試みたが、難しかった。

普段、おっさんはこんなことはないのだが…
その日ばかりは調子に乗り過ぎて完全に酔い潰れてしまった。

途中、チラチラと起きた気もしたが、頭が痛いし気持ち悪いしで、まったくダメだった。

そして気がついたら、おっさんは奥のボックス席で寝ていたようだ。

時計を見たら朝5時ちょっとを過ぎていた。
明かりはついているが、狭い店内を見渡すと誰もいない。

と思ったら、従業員ドアからママさんが出てきた。

謝ったあと、水をもらって飲んで、胃薬も飲んで、あと30分だけ寝かせて、と言ってそうさせてもらった。

ごめんね、迷惑賃も払うからさ

と言ったら、そんなこといいから寝てなさい、と冷えたおしぼりを頭に置いてくれた。

そして30分ほど寝た。
起きたら胃薬のおかげもあって、だいぶ楽になっていた。

ママさんが側に座って、大丈夫?と頭をさすりながら声を掛けてくれたので、もう大丈夫!と言って起き上がり財布を取り出した。

お会計をして、すこし多めに手渡した。ママさんは、いらないよ、と言ったが、おっさんはいいからいいからと渡した。

じゃあ、コーヒーでも飲んでから行きなね。

とママさんがいうので、

ありがとう、じゃ、そうする

と答えた。

が、

じゃあ行こうか

とママさんが戸締りをして店を出て行こうとした。

おっさんは寝ぼけていたのかなんなのか、近くにコーヒー屋さんでもあるのかな、と思ってついていくと、ママさんに連れられるまま3分くらい歩き、、。

今でも覚えている。
7階建てのエントランスが立派な大きめのマンション。そこの7階の角部屋。

そこがママさんの家だった。

へ?、結構高そうなところに住んでるんだなあ、と思った。

部屋に入ると、中も広いというか、ファミリータイプ。ママさんの家族とかいるのかな、と思ってドキドキしたが、どうやらママさんの1人暮らしのようだ。
犬種はわからないが、外国産の中型犬がケージの中にいた。

部屋にあがらせてもらって、座っていると、コーヒーではなく、朝食を食べていけ、という。
なんだか悪いよ…と思ったが、腹が減っていたのでお願いした。

そうすると男性物の部屋着を渡されて、作る間にお風呂に入れと言われた。
まあさすがにおっさん的に、それ以降はないので、風呂もいただいた。

出てくると、ごはんに味噌汁、鮭やら和食のおかずがあって、それをご馳走になった。
その間にママさんは台所でカチャカチャやっていて、

なんだか久しぶりに実家に帰ってきたような気分。いや、おっさんに実家とかないんだけど。

たらふく食べて、テレビを見てたら眠くなった。そして気づいたらソファで寝ていた。

数時間経って、目が覚め、またもママさんに謝る。
ママさんは部屋着姿になっていて、ニコニコ笑っていた。

未だに、、

それがなんでかどうしてかわからないのだが、、

シルクっぽい部屋着というかパシャマのママさんが足を組んで座っている後ろから、ふいにママさんを抱きしめてしまった

ママさんはうしろから抱きしめたおっさんの両手を握って、

あらあら、こんなの久しぶり。

と余裕ではぐらかした。

なにやってんの??

とママさんは笑いながら立ち上がって、

ああ、アレ。おっさんの服はここに掛けたよ。

と言って、リビングのすぐ横の和室の戸を開けた。ママさんの寝床なのか、そこには1枚、布団が敷いてあった。

おっさんはママさんを追いかけて行って、うしろからオッパイを掴んで揉み、うなじにキスをした。
ふわっと、石鹸の匂いがしてたまらなかった。

ママさんは笑いながらも強めに

ちょっとちょっと!!

と言って抵抗したが、おっさんはママさんを振り向かせて強引にキスをした。
よく見ると、ママさん、化粧は落としていない。というより、化粧し直している。

そこに深い意図があったかどうかはわからないが、

ただ、改めて、この人は女だと感じた。

ママさんの軽い抵抗は続き、手でおっさんを避けようとしていたが、それをまったく無視して口に舌を入れて、口の中をかきまぜると、その後、もうママさんは抵抗をしなかった。

布団に押し倒して、ママさんの上半身を露わにした。

ママさんが、

明るい…そこ閉めて…

というので、

いいから!と言って手で顎を掴み、舌をねじこんだ。

ママさんは50歳過ぎとは思えない張りのある胸をしていた。もちろんカタチは少し崩れていたが、まだまだ魅力的なオッパイだった。
乳首は黒めの少し大きめだった。
それを口に含んで転がすと、ママさんが喘ぎ声をあげた

そのまますぐにズボンを脱がせ、パンツも脱がした。そしてマンコに触ると、びっしょり濡れていた。
すぐに指をいれて、思い切り掻き回した。右手でかき混ぜながら、おっさんも服を脱いで全裸になった。

ママさんの体は50代らしく、くびれというものがほとんどない。だが、柔肌な実感で、色が白く、太ももがむっちりしていて、
当時、痩せ型のゼロお姉さんとセックスばかりしていたおっさんにとってはなぜか異様に興奮した。

おっさんの肉棒は異様にそそり立っていて、それをあてがうと、瞬時に乱暴な挿れ方をした。

ママさんは大きな呻き声をあげた。

ママさんがこの部屋に入ろうとしてから、ここまでで僅か2?3分での出来事だった。

ところで今さらなのだが、ママさんは誰似かというと、浅香唯に似ている。すこーし小太りなのだが、顔は太っていない。
まあ浅香唯は完全に言い過ぎだなのだが、その系統の顔をおばさんにした感じだ。
顔だけ見るとシワなどはあるものの、綺麗な顔だった。

そしてどうでもいいのだが、
不思議だったのは、なぜかママさんは下の毛の処理をちゃんとしていた。

おっさんがピストンをはじめると、ママさんはびっくりした顔と少し怖がっている顔をしながら、自分の手の甲、親指の付け根あたりを一生懸命かじっていた

おっさんは異様に興奮していて、とにかく乱暴で強引だった。言葉使いも荒々しいものだった。

何度か突いた後、ママさんの口元の手をどかして、舌をだすように命じた。
なかなか従わなかったが、何度かキスを繰り返すうちにママさんはしぶしぶ舌を出した。
おっさんはその舌を舐めまくった後、ママさんに

大きい?カタイ?

と聞くと、ママさんは両手で顔を覆った。そこでグイグイ突き続け、

答えないとやめるよ?

と言って動きを止めるとママさんは

すごく大きい?すごくカタイ?

と答えた。

その後も、

どう?今、若い男の硬いチンコ咥えて幸せ?幸せだろ?

と言ってピストンすると、

幸せ、幸せ、もうダメよ…ダメよ…

と喘ぎながら言葉を発していた。

おっさんはその後も乱暴にガンガン突きまくった

ママさんは顔を赤らめて感じている。よく見ると白髪交じりの髪の毛だが、トリートメントはしているのかしなやかで綺麗な髪の毛だった

それを優しく掴んで、ママさんの顔をおっさんの顔に向け、

こっちをみろよ

と命令した。ママさんは目をパチクリさせながら必死でおっさんの顔を見ていた

その後もママさんの足を抱えてどんどん突く。ガンガン突く。

これがきっとママさんが味わう最後の若者とのセックスだろうと、なにかおかしい、変なことも考えたりしながら、若者らしい鐘打ちピストンをした。

ママさんの声は若く、綺麗な声だ。おばさんだがかわいく喘いでいる。
眉間にシワを寄せて、口をパクパクと大きく開け広げながら、必死でよがっていた。顔は真っ赤だった。

おっさんはというと、実は、もなにも、大興奮をしていた。おっさんのチンコはそのときおそろしいほど硬かったと思う。その硬い棒を使いながら、すごい勢いでママさんをえぐった。

どんどん盛り上がっていくふたり。おっさんは下品な変態になっていた。

ママさんさー、今、犯されてんだよ。誰に犯されて、誰にハメられてんの?

と聞くと、ママさんは、うーうー言っている。

いいから答えろよ、と腰をうねらさると、ママさんは

おっさん…おっさん…

と、おっさんの下の名前を呼び捨てで呼んだ

逃げたい?逃げていいよ、できるなら逃げろよ

とおっさんがさらに追い込む。ガッツリとママさんを下で固めながら、腰を振り落としながら言うと、ママさんは

逃げ…逃げられない!ごめんなさい!ごめんなさい!

と自分の口を押さえながら言った。

ママさん、俺のこと好き?

とガンガン突きながら聞くと

好き、好きよ、おっさん、愛してるの?!

とまたもおっさんを呼び捨てで答えた。

そのあと口を思いきり開けるように命じて、おっさんの唾をペッ!と口の中に吐きかけ、それを飲め、と命じた。

ママさんはそれを必死で、ゴクンと飲んだあと、

もっと、もっと!

とおっさんにせがんだ。そしてまたペッ!と吐き出して飲ませたり、それをママさんの舌に乗せておっさんの舌を絡ませたりした。
そんなことを繰り返した。

大興奮が続くおっさんはガマンができなくなってきたので、ママさんのだらしない尻をガッツリ掴んで、

今から中に出すからな?

というと、ママさんは

あ?お願い…

と答えた。その答えでは物足りないおっさんは、

中に出してほしいだろ?
ちゃんとお願いしろよ

と乱暴に言って激しく突きまくると、ママさんは

あ?っ!お願いします!中に出して!中に出して!おっさんのをたくさん出してください!お願いします!お願い!

と絶叫した。
おっさんは、うおおおおお!という大きい声をあげて、

出すぞ!ちゃんと受け止めろよ!

と激しく、ものすごく激しくピストンした。

そしてママさんは

ああああああああああああああ!!!!!!きて?!

と叫び、
最後におっさんはママさんの中に思いきり射精した

言い知れない快感がこみあげ、ものすごい鼓動と共にどっくんどっくんとものすごい量を噴き出た。
それをすべてママさんの膣の中に噴射した。

ママさんは眉間にシワを寄せながら、ものすごいせつない顔をして、股間をピクピクと動かしながら受け止めていた。

なんでだか知らない。
このママさんとの一度きりのセックスは、たぶんおっさんの人生でのセックスBest3にランクインする。

最高に気持ちよかった。今でも思い出すと大勃起する。

ママさんはセックスが終わった後、かなり照れていて可愛かった。
だがもちろんママさんとはその後があるわけではない。
ママさんは身も心も完熟した大人の女なので、その場が気まずくならないように配慮してくれた。

その様子をみて、おっさんは、
おいで。と言ってママさんを腕枕した。ママさんは、

なんか幸せだな?。おっさんありがとうね!

と言っておっさんの頬にキスをした。おっさんも、ママさんの口にキスをし返した。

しばらくして、

今度こそコーヒーを飲んで、

じゃあ帰るね。

と言った。ママさんは

うん。またいつかね。
またいつか遊びにおいで。

と笑って言った。
ふっと目をテレビ台のところにやると、ママさんとママさんの同い年くらいの知らないおっさんが肩を組んで笑っているツーショットの写真立てが置いてあった。

そのまま玄関を出て、エレベーターの前で手を降って別れた。

あの写真のおっさんはママさんの旦那?彼氏?同居してたのかな?うーん…

…まあいいか。

と思いながら帰った。

しかし…
その日家に帰ったあとも、ママさんとのセックスが頭をよぎりまくり、3日間くらい勃起が止まらなかった。
またすぐに会いに行こう、とも思ったりしたが、きっともう一度会ってしまったらママさんの笑顔は消えてしまうかもしれない。

そんなことを思って必死に性欲を抑えた。

おっさんもなんだかんだ歳を重ねてきたもんだ、とただの自己満足を噛み締めたが、正しい選択だったと思う。

それから何ヶ月か過ぎ、

ゼロお姉さんとの別れは突然に。
いや、突然ではなかったと思うのだが、どうもおっさんはゼロお姉さんをいいようにし過ぎたようだ。

ある日ゼロお姉さんは、泣きながらおっさんにこんな話をしてきた。

おっさんに大切にされてない。それがわかるのに、呼ばれたら出てきてそしてセックスする。そのたびにゼロお姉さんの心はただひたすら複雑になる。
おっさんのことがすごく好きで本当に嫌いだ。

だいたいこんなような感じだった。そして、今、ゼロお姉さんのことを好きだと言って追いかけてくる男がいるということも付け加えた。

おっさんは女にはとことん弱いが、しかしその反面、

女には媚びぬ!

のラオウなので、そのことを聞いて別れを決めた。結局、ゼロお姉さんのことを最後までいいようにした。

今もたまーに、当時のゼロお姉さんの家の近くを通ったりする。もちろんべつの用事があって通るだけ。

そんなとき、そういえば、断れない女であるゼロお姉さんが、

たしかこの場所で泣きながらおっさんからの、最後の別れ話を必死で断ろうとしていた。

そんなことがあったなあ、と思い出す。

そして、たまーにあのスナックの前を車で通り過ぎることがある。

今もママさんは元気だろうか?

スナック編アナザーストーリー&ゼロお姉さんとの思い出

糸冬

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コーチお姉さんアフターストーリー


おっさんは風俗で働いているお姉さんが好きです。
それはもちろん人にもよりますが、風俗のお姉さんというのはプロなので、おっさんが気持ち良くなるためのアレコレを真剣に施してくれる。
それでいて、普通に会話してみるととても良い子だったりすれのに、しかし心のどこかに陰を潜ませているわけです。
お金目当て、お金のため、客なんてただの金蔓、
なんていうものは、風俗お姉さんたちが自我を保つための言い訳、いわば大義名分のように思います。
果たしてお金などという、そんな陳腐なもののためだけに、人間はその日はじめて会った知らない男性の性器を咥える真似などできるものでありましょうか。
ましてや、その男の快楽の手伝いなど。たかがお金のために。

普通の人はできません。
つまりそれができる風俗で働くお姉さんたちというのは、本当に本当に心の優しい人たちなのです。だけれども、意地っ張りで照れ屋さんだから、そんな姿を人には見せなたがらない。

強く儚い心の持ち主です。
おっさんはそんなふうに思っています。

そんなわけで、

おっさん、今から水商売のお姉さんの話をします。ウザい前フリはスルーしてくださいです。
おっさんはそういういい加減なおっさんです。

それでは語ろうか。
おっさんのチラ裏スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。

あれは…
おっさんが20歳くらいだったと思う。その頃のおっさんと言えば黄金町のお姉さんたちなどと毎晩のように遊んでいた。…のだが、

まあとにかく今になって強く思うが、あの頃のおっさんはどこまでも若かった。
若い時分というのは、常に飢えて、常に渇いている。
あの頃のおっさんは、飽くなき女性に対する探究心から、股間にちょろちょろ染み出すカウパー線液を絞るバルブを持っていなかった。

まあ今となっては、ただの尿漏れ

今もそうだが、おっさんは当時から酒が好きだ。
酒はいい。
なにがいいって、酒に酔うとまるで世界はおっさんを中心に廻っているかのようだ。

まあ今となっては、ただの眩暈

…とまあ、そんな戯れ言はほどほどにしておいて、
おっさんは当時住んでいた近くのカラオケパブかっこ死語に通うのが好きだった
まあ普通に言ってスナックだ

20歳でスナックとか終わってる?と思われるだろう。あるいはその勇気を賞賛されるかもしれない。
確かに当時のおっさんはまだシャイボーイだった部分も少しはあったし、スナックの敷居は高かったように思う

しかしそれを差し引いても、スナックに通いたい理由があったのだ

そのスナックには当時26歳くらいの推定Fカップのお姉さんがいたのである
おっさんはその推定Fカップお姉さんに恋をしていた、というより憧れていた

好きというよりは、なんだか高嶺の花をみているようなそんな感情を抱いていた

とても大人びた大人の女性
そんなお姉さんは酸いも甘いも噛み分けているような余裕の持ち主にみえた

そして、特筆すべきは張り出す推定Fカップ。

…まあそれはいいんだけど、しかし願わくばその巨峰でパイズリしてくれたら幸せに思ふ

そんなことを心の隅に隠した純情ストーリーであります

さて、
みんな知っていると思うが、スナックとうのは基本、年齢層の高いリアルおっさんが安い焼酎だけを飲み続けるお店のことである

働いているお姉さんやおばさんは当時、肩パットが入っているような逆三角形のラメ入りスーツを来たりしていて、ミニスカートに肌色のストッキングがマストアイテムだった。
髪の毛は大概、茶髪であり、お姉さん3人のうちひとりはレディースに在籍していたのだろうという雰囲気を醸している

必ずといっていいほど、カラオケが設置されており、海中のワカメみたいな髪型のリアルおっさんとかが石原裕次郎のブランデーグラスだかなんだかとかを唄っている。
そしてそういう頭ワカメおっさんは高確率で前歯がない

頭ワカメのおっさんは、レディースお姉さんとカラオケデュエットなんかもする。そして必ずといっていいほど、頭ワカメはレディースの腰を触りつつ、横に揺れながら歌を唄う。

そんなゴキゲンな頭ワカメに、突然、ニッカポッカでパーマネントを当てたおっさんが、ゴルァ!とかいって絡んだりする。そんなカオスな場所だった。

今ももちろん地域によってはたくさんあるが、たぶん当時ほどではない。当時はそこらかしこにスナックがたくさんあった。

そして、店前には型落ちのセドリックやらクラウンやら軽トラックやらが路駐してあって。

飲酒運転がご法度なのは昔から同じだと思うが、当時は暗黙の了解があったと思う。普通に車で来て酒を飲み、そのまま車に乗って帰る。

まあ誇張していると感じるかもしれないが、少なくともおっさんの知ってるスナックや通ったスナックはそんなところだった。

あまり馴染みのない人のために、もう少しスナックの説明を付け加えておく。

スナックにもキャバクラにもお姉さんたちはいるが、それではなにが違うのかというと、

スナックはお酒を飲みにいくところ、
キャバクラはお姉さんと話をしに行くところ、

というところにある。

もう少し掘り下げると、つまりスナックというところでは、お姉さんを指名して一緒に飲むことはできない。
端的に言うと、スナックで働くお姉さんには基本、客を選ぶ権利があると言えばわかりやすいか。
あくまでザックリな話だが、スナックのお姉さんは嫌な客がきたらそれを拒否できる
キャバクラのお姉さんは指名されたら余程でない限り、拒否できない

それは風営法の違いにある。
キャバクラは接客をするためのところ。つまり、客と同席してお酒を飲むことを許されているところ

スナックは客と同席してお酒を一緒に飲んではいけない。お酌をすることすら法律上はできない。
なぜなら、繰り返し、スナックはお酒を提供するところであって、お姉さんの接客を売るところではないからだ

もちろん実態としては、そんなこともない。だが一応、法律上はそうである。もちろんこれは各都道府県の条例などによって異なると思う

そしてキャバクラは風営法のもと営業をしているので大体深夜2時とかそれくらいまでしか営業ができない
スナックはべつにやりたけりゃ朝まででも昼まででも営業してよい

それも各都道府県や地域の規則によると思う

おっさんもそのへんはあまり詳しくないが、まあだいたいそんなところだ

だからつまりなにが言いたいかと言うと、お姉さんを口説きたいならスナックよりはキャバクラの方がやり易い
スナックでは、お姉さんに気に入られないと一緒に飲んでもらえないこともあるからだ

今はきっと、もっと厳しい。
たとえばスナックやガールズバーというところは風営法により、カウンターから外に出て接客をしてはならない。
それをしていると簡単に営業停止などを食らうこともある

まあ、そんな感じだ。
かさねがさね、もちろん実態はスナックもキャバクラもどちらも似たようなものだけれど。

それから一般的には、もちろんキャバクラの方が美人率は高い
スナックはお姉さんの年齢層も高い…かもしれない
いや、高い。
絶対に高い。
特にママさんが平均年齢を20以上あげている。

というわけで本題に入る。

おっさんがはじめてそのスナックに行ったのは、よく覚えていないがベロベロに酔ったときだった

どこかで誰かと若気の至り飲みをして、その後、当時住んでた家の近所のスナックに、ららら?と唄いながら入った

明らかに場違いなところにひとりで乗り込んだおっさんだが、酔っていたので関係ない
カウンターに座って瓶ビールを注文した
そのビールを持ってきておっさんの前にドン!と置いたのが推定Fカップのお姉さんだった

Fカップお姉さんは誰に似てるかというと、深田恭子をヤンキーにした感じだ
少し肉付きがよいというか、肉というより、たぶん骨格がしっかりしている。決してデブではないが、ムチムチ感の強い体つき。
よく紫とか緑とかのキラキラスーツを着ていて、ハイヒールにミニスカート、当時よくあった少しテカるストッキングを履いていた。

脚もムチっとしていて細くはないが、全体的なバランスはよく、まあ美人の部類だと思う。顔だけで言えば文句なく美人だ。とても色艶のいい唇の持ち主で、とにかく見た目がオトナの女性というフェロモン系だった。

そして最大の得点アップの理由は、胸元から飛び出そうなデカパイ。
特に当時20歳の小僧だったおっさんには、グラビアアイドル以上のリアリティがあるエロスを感じるお姉さんだった

あ、ちなみに、どうでもいいがおっさんは一応都会の部類であるところに住んでおりました

そんなわけで、

えふお姉さんは、おっさんの前にビールをドン!と置いたあとすぐに

若ーい!いくつ?

と話してきた。おっさんは両手を出して10本指を見せ、

はたち!

と答えたが、すぐさま、なにその指意味わかんない、と返された。スナックというのは、そんなフランクさがあるというか、礼儀とか社交辞令とかそういうものはあまりない。
特にえふお姉さんは、つまらないものにはつまらないと言ってくれる正義の陪審員だった。

その日おっさんはなんの話をしたかは覚えてないが、とにかく酔っぱらっていたので、バカみたいに笑って唄って騒いで帰った

えふお姉さんも一緒に盛り上がってくれたが、やっぱりあんまり覚えてない。
ただめちゃくちゃ楽しかったことだけ覚えている。

安い焼酎しか置いてないような店なので、毎回二日酔いが酷いが、その後もおっさんはそのスナックに足繁く通った。
週に1?2回のペースだったように思う。

風俗に行った後、黄金町で遊んだ後、友達と盛り上がって帰ってきた後、いろんなときに、あともう少し遊びたいなあと感じたときはそのスナックへ遊びに行った

そのスナックは朝4時?5時くらいまで空いていたのでちょうどよかった。
どれだけ長くいても、どれだけ飲んでもいつもだいたい5000円くらいだった気がする
まあひとりで行くことが多かったにしても、少し安くしてくれてたような気もした。

ところで、当時のおっさんはハタチくらいだったので、まだ女を口説くなんていうことはあまり慣れていない
まして、自分より5?6歳年上のお姉さんなんて、本当にお姉さんで、どうやってそんな話に持ち込むかすらもわからなかった

しかも相手は高嶺の花として目に映るえふお姉さん。

まあ、そんなわけで、おっさんはあんまり積極的に性欲を出してはいなかった

ただ遊んで大はしゃぎして、ときどき酔っ払いの歯抜けに絡まれたりしてケンカして、
そんなくだらなくて楽しい飲み方の繰り返し。ときどきはえふお姉さんの体に触ったり抱きついたりしたが、あくまでノリの範囲である
えふお姉さんもおっさんのことを弟みたいに思っていたかもしれない

そしてえふお姉さんには、なんか中途半端な彼氏もいたらしいので、おっさんもそんなに真剣に想える感じではなかった

そのスナックにはだいたい5?6人のお姉さん&おばさんがいたが、主に関係したのは、えふお姉さんと、えふお姉さんの友達みたいなこれまた綺麗なお姉さん、そしてそのスナックのママさんだ

えふお姉さんの友達みたいなお姉さんは、えふお姉さんと同い年くらいで、正統派の美人だった。誰だろう、誰かはわからないが、上戸彩とか柴崎コウとかそれ系の顔立ち。

ママさんは推定40代後半で、小太りの人。ただ顔立ちは綺麗で、きっと若い頃は綺麗な人だったんだろうなあという感じ。ただしこの人も外見とか服装はヤンキーチックな人だった

おっさんが通っていた間、主におっさんの相手をしてくれるお姉さんはもちろんえふお姉さんだったが、ときどきはえふお姉さんが休みの日もあった。

そうするとなんとなく正統派美人のお姉さんが気になるのだが、実際はこのお姉さんは、おっさんのことが嫌いというか、ウザがっていたように思う。
しばしば露骨に嫌な顔をされたこともあった。
たぶんガキがいきがってそんなところに紛れてくるのが気に食わなかったのだろう

あとでまた話に出すかもしれないが、その後正統派美人のお姉さんとは5年後くらいに再会する。

ママさんはとにかく小太りにありがちな気だてのいい、服装以外はかわいいおばさんだった。いつもニコニコしていて、明るい。
このスナックは二人の美人が在籍する珍しくハイスペックなスナックではあったが、実際のところはやはりこのママさんがやり手で、歯抜けやワカメを掌の上でコロコロさせていたのだと思う。

カラオケを入れても、順番が8番目とか、とにかくいつも満員御礼のスナックだった。

おっさんが特に気に入っていた理由は、なんというか、、昭和と平成のちょうど狭間世代のおっさんには、どことなく懐かしい空気を感じる場所だった。

だって、今から12?3年前と言えば平成10年かそこらだが、その店は、いまだにお姉さんたちが咥えタバコでカラオケの合いの手を入れてたりする。

ハイハイ!!

とか合いの手をいれながら、手をパチンパチンと叩くような昭和の具合だ。

また店内も昭和の香りがたっぷりとしており、店に入るとまず横長のカウンターがあり、奥に4人掛け3席くらいのボックス席がある。

文字にすると普通なのだが、とにかくインテリアからなにから昭和の香りがする。

キャパシティとしては、満員時はだいたい20人くらい入るだろうか。もうちょっと入るかもしれない。

そんなギュウギュウな場所で煙がモクモクしていて、鮮やかな色彩のスーツをきたお姉さんたちがいて、昭和の名曲がカラオケで唄われている。

実際、おっさんにはまだ早いのは間違いないが、そんな空気はどことなく哀愁の趣きがあり、なんだか居心地がよかった。

ただし、焼酎は本当に安物だった。焼酎瓶はジンロだとかそんなものだが、絶対に中身は4リットルの大五郎に移しかえてたと思う。
ジンロのキャップがプシッと開く音を聴いたことがない。もしかしたらエタノールだったかもしれない。
必ず濃いめのウーロン茶みたいなので割って飲むようになっていて、今思い出してみても本当に臭い酒だった。

しかしそれでも楽しいお店だった。本当に不思議なお店。

なんだか懐かしいな。
よし!今からスナックに行ってくる!!

…と思ったが、金がなかった。。

そんなこんなで、おっさんは通い続ける。

えふお姉さんは時折、おっさんの恋愛話とかを聞いてきたので、おっさんはそんなときは

えふお姉さんが好きですはぁと

とか言ってみたりした。でもおっさんはそこでは常に酔っていたので、好きれす!とか発音してたかもしれない。

おっさんハンドサムではないし、また、当時のおっさんには筋肉もあまりなかった。だから本当にそのへんにいる若いにーちゃんという感じ。
たぶん褒めるところもなかったのだろう。いつも、

かわいいね?

と言われて頭をナデナデされてたりした。

まあでもいいんだ。そんな理由じゃなくて、おっさんはえふお姉さんの顔を見ながら飲みたいだけなんだよ。

割りと普通に言ったつもりなのだが、ふとえふお姉さんの顔を見ると、ちょっと頬が赤らいでいた。
おっさんは変なことを言ってしまったと思って、思わず、ごめん!と言ってしまったのだが、えふお姉さんは

「本当に」かわいいよ、キミ

と本当に、を強調して言っておっさんの頭を撫でた

たぶん20回くらいは通った頃だったと思う。それを境に、やっぱりおっさんはえふお姉さんを女として強く意識するようになってしまった

かくなれば、今すぐその推定Fカップを揉みしだきたい

そんな風に意識してしまってからのおっさんはちょっと積極的になった。とりあえず、えふお姉さんを誘い出したい。
えふお姉さんは彼氏持ちだが、まあそんなことはどうでもよい。

おっさんはちょっとふっきれて、えふお姉さんにアターック!!してみることにした。

まあそんなわけで、口説きのツールがないおっさんは、

えふお姉さん!お願いだからごはん一緒に食べに行ってよ!

というヘボい直球を投げた。
まあヘボい打ちごろの球なのだが、実は今もあんまりそのスタイルは変わってないかもしれない。
いや、もしかして今はもっとショートカットするかも。

えふお姉さんは、じーっとおっさんの顔を見ていたので、おっさんもえふお姉さんの顔をみていた。そこからしばらくして、

えっ

それだけ?

という言葉が帰ってきたので、おっさんは、それだけ!となぜか自信満々に返事をした。

えふお姉さんは、

いいよ?、どこ行く?

と返してくれた。
おっさんは玉が破裂しそうになった。

しかし若い頃というのはどうしてあのような無意味な勃起をするのだろう。カチンカチンなチンコは自尊心を満足させるが、おっさん思うに、今のおっさんの、

芯は硬いが、外はぷにぷに

みたいなチンコがマンコにはベターな気がする。そのぷにぷにのところが小刻みに伸縮した方がたぶわ気持ちよいはず。

30代以上のおっさんたちよ、
あなたのチンコはきっと粗チンじゃないっ!

そんなわけで、ついに念願のえふお姉さんとデートなるものをすることになったおっさん。

季節はよく覚えてないが、秋だった気がする。

確か、えふお姉さんはデニムのジャケットにインナーはTシャツだった。下もパンツルックだった気がする。そこで覚えているのは、はちきれそうな巨乳の谷間がTシャツからはみ出していたことくらいだ。

キャバクラのお姉さんと違って、スナックのお姉さんというのは気取りがない。だから外で会うと本当に普段着という感じだった。

夕方頃に待ち合わせをして、なんだかイタリアンレストランみたいなところへ行った。
ふだんは酔っ払いと言えど、なんとなく店の客の視線が気になるが、今日は二人きりだ。

ここはチャンスとばかりに、おっさんはえふお姉さんと出会ってからのおっさんの気持ちを全部伝えた。どつやって口説いたらいいのかわからないので、とりあえず全部話した。

えふお姉さんはニコニコして聞いていた。

その後、エフお姉さんとドライブをして、なんだかよくわからないが横浜の山下公園に行った。
氷川丸の前あたり、海が見えるベンチに座って、いろいろ話した。

どこかから、かすかな光がえふお姉さんの顔に当たって、その前をおっさんがすこし動くと、

ふっ、と影ができて、

そこで思わず、影に隠れたえふお姉さんの唇に近づいていった

おそるおそる、ゆっくりゆっくり近づいていくと、
もうすぐ到達するというすこし前で、えふお姉さんが前倒しにおっさんの唇を奪った。

さすが年上のお姉さん、と感動した。

おっさんの股間は傍目にもわかるチンコテントを張っていて、おっさんが慌ててポジションを直すと、それを見てえふお姉さんが笑っていた。

しばらく茫然と流れる時間を過ごした後、えふお姉さんが

じゃあ帰ろうか

と言ってきた。
ので、おっさんは、イヤダ!と答えた。そしてそのまま車を走らせておっさんの家に連れて行った。

時刻も時刻で、すぐにベッドに向かったおっさんたち。
しかし、えふお姉さんはディープキスまでは許してくれるものの、それ以上を許してくれなかった

今日、あの日なんだ

…なんという切ない断り文句。
おっさんは返り血を浴びることなんてぜんぜん気にしないが、えふお姉さんが

今日はガマンできる?

と言ってきたので、おっさんは結局ガマンした。そして少しして、えふお姉さんを家に送った。

それ以降、ハッキリとえふお姉さんを好きになってしまったおっさん。
今まで週1?2で通うペースが、週3くらいになった。
つまり一日置き。

正統派美人のお姉さんは露骨に嫌な態度を募らせてきたが、おっさんはそれどころじゃなく、えふお姉さんに夢中だった。

もちろんメールやら電話やらでえふお姉さんに会いたい旨を伝えてはいたが、やはり夜の仕事、しかも朝方まで続く仕事をしている中で、時間が合わなかった。

いや、きっと合わせてもらうことはできたのだろうが、おっさんはえふお姉さんにあんまり無理をさせるのが嫌だったので、店に通った。

のだが、正直なところ、えふお姉さんもそれ以来、あまりおっさんとの距離を縮めてくれるようなことをしてくれなかったこともあった。

逆になんとなく、距離が離れてしまったような感じもして、おっさんが会いに行っても前ほど相手にしてくれなかったような気がした。

しかしそれでもおっさんが帰るときにはときどきドアの外に出てきてくれて、おっさんの口にちゅっとキスをしてくれた。

おっさんが我慢できたのは、今でこそそんなこともないが、若い時分には、誰かのことを好きになると、好きな気持ちが勝ってしまって逆に性欲がなくなる、みたいなこともあったからとも思う。
たぶん男ならこんなこと経験あるのではないだろうか
好きなんだけど、今すぐヤりたいとは思わない感じ。

いや、ヤりたいにはヤりたいんだけど。

もちろんおっさんの今現在は、ソッコーでヤる。
というより、ヤってから好きになる、みたいな。

そういうふうに、順序が逆のほうが簡単な場合もあるかもしれない。

しかし、

そうは言っても、やはりヤりたい。そして心ごと振り向いてもほしい。そしてFカップの胸に舐めつきたい。

おっさんはその頃、やぶれかぶれにカラオケでラブソングを唄って、店の空気を窒息レベルにしたこともある。まあ若気の至り。

そしてちょうどその頃、えふお姉さんの誕生日などもあって、おっさんはえふお姉さんの豊乳サイズに見合う、おそろしくデカイ花束を持って登場したこともある。

当然、店内は失笑か大爆笑かが起こったが、おっさんはそのへんは無駄にタフなので気にしなかった。
ママさんも笑顔で、よくやった!とフォローしてくれた。

えふお姉さんはそれ以降も、基本、おっさんに対して嫌な顔はしないものの、やはりどこか違う様子だった。

それから数十回通って、、、

いい加減におっさんも自分が迷惑なことをしている気分になり…、

酔って荒れたこともあった。ただでさえなんだか知らないやるせなさを感じているのに、わけのわからんニッカポッカの酒臭いおっさんがおっさんに絡んでくる。
イライラして暴言を吐くと、ニッカポッカのおっさんが、表出ろ?ウラーッとか言っているので、外に出ていってボコスカ殴った後、ヘッドロックして失神させて捨ててきたこともあった。

まあそんなことが日常茶飯事なのもスナック。俺はどこどこ組の誰を知ってるだとか、俺は昔ヤクザだったとか、世界平和的に超どうでもいいことで揉める。

普段はスルーするおっさんだが、ちょっと八つ当たりしてかわいそうなこともした。
それはおっさんがケンカ強いというより、酒臭いおっさんが弱すぎるというレベル。それも若気の至り。

そして別段、警察沙汰などになることもない。それがスナックという酒場。

そんなある日、おっさんは突然に、えふお姉さんに別れを告げた。

もうこないね。

えふお姉さんは即座にさみしそうな顔をしたが、おっさんはそれを発してしまった手前、後に引けずそのまま店を去った。

家に帰って風呂に入り、頭をむしるようにジャバジャバと洗って、そのまま濡れたままの髪の毛でベッドに横たわっていた。
えふお姉さんを追いかけていた時期の後半は外国人のお姉さんとの遊びも控えていた。その分、酷く溜まっていたにも関わらず、なんだかなにもかもが虚しく感じた。

あ、そういえば失恋ってこんな感じかなあと思った。とてもやるさなかった。

そんなとき、おっさんのボロアパートの玄関で、大きな音がした。

なんだなんだ?と思ってドアを開けると、ドアの外、すぐ横に色彩豊かなスーツの人がうずくまっていた。
えふお姉さんだった。

そして、顔をあげて、おっさんと目を合わせると、えふお姉さんが二カッといたずら小僧のように笑った。
おっさんも二カッと笑い返した。

手を引いて、部屋に招きいれ、なにも発さず抱き寄せた。
タバコと香水の混ざった匂いがして、髪の毛は少し汗臭かった。
だけど、それを嗅いでなんだかホッとした。

えふお姉さんの大きな胸があたるせいもあって、おっさんの股間はギンギンになっている。
玄関でディープキスをして、えふお姉さんの舌を夢中で吸った。

その後、なにを話すわけでもなく、えふお姉さんが、

お風呂借りていい?

と言ってシャワーを浴びに行った。バスタオルを手渡した後、おっさんは部屋を薄暗くしてからベッドに向かって、パンツ一丁になって待っていた。

15分くらいして、えふお姉さんが体にタオルを巻いたまま、風呂から出てきた。そしてそのままおっさんに近づいてきて、キスをして押したおされた。

えふお姉さんが上にいるまま、激しくキスをして、おっさんはタオルの上からえふお姉さんの体をまさぐった。
えふお姉さんがおっさんの顔をつかんで夢中でキスをして、キスをしては顔をつかみ、つかんではおっさんの顔を見つめ、見つめてはキス、を繰り返した。

おっさんはいよいよえふお姉さんのタオルを剥ぎ取る。
もう何ヶ月も、夢にまで見たえふお姉さんの巨乳が眼前に現れた。

本当に巨乳だった。当然少し釣鐘型というかそんな形で、しかし美しいラインだった。乳首は大きく、少し色素があったが、いやらしいオッパイ。

それを言葉どおりに鷲掴みして、思いきり舐めた。
えふお姉さんはとても感じやすい体質で、小刻みに震えながら耐えていた。

おっさんはそんなえふお姉さんの姿をみて、興奮が絶頂に達し、上に乗ったままのえふお姉さんに潜り込み、夢中でマンコを舐めた。

テクニックとかなんとかはもう一切頭になく、本当に食べてしまうのではないかというくらいに吸い付いて舐めた。
舌で中を掻き回し、下品な音を立てて、クリトリスもビラビラも尿道も、全部まとめて口の中に詰め込んで舐め倒した。

えふお姉さんは、すごい近所迷惑な大きな声を出して、マンコに吸い付いているおっさんの頭ごと、やらしい肉感のある太ももでギュッと挟んで喘いでいた

おっさんは今まで抑えていた気持ちが大きくなりすぎていて、穴という穴に舌を突っ込んでいた。
アナルにも舌を突っ込むと、さすがにえふお姉さんは体をくねらせて逃げようとしたが、尻や腰を掴んで離さなかった。

本当に腹が空いて飢餓状態の動物が久しぶりの肉にありついたように、ひたすらえふお姉さんの秘部に食らいついた。

もう我慢できないと、ベッドの横をガサガサしてゴムを取り出し、そのままゴムをつけたとき、
えふお姉さんがおっさんのチンコからゴムを取り去って、そのままおっさんのものを口に含んだ。

えふお姉さんとのセックスは今でもいろいろなことを覚えているが、特にフェラチオは丹念に吸い付き、ゆっくりゆっくりと動かすとてもねっとりとしたものだった

フェラの最中、えふお姉さんの巨乳を掴んで、乳首をコリコリしながら弄った。
少し弾力が衰えていたが、とても柔らかく気持ちのいいオッパイだった。

たまらなくなって、えふお姉さんを仰向けにして、そのまま突き刺した。
ものすごい濡れていて、カチンカチンで光沢が出るほど大きくなっていたおっさんのものを挿れても、まだもっと受け入れられるほど濡れて、大きく開いていた。

思い続けたえふお姉さんの感じている顔を前に、興奮を抑えきれず、なにも考えることなく、そしてなにも遠慮することなく、ひたすら激しく突いた

えふお姉さんの唇の色艶がとてもセクシーで、それに何度も吸い付いた後、ガンガンガンガン突き上げて、そしてイった

時間にしてわずか2分くらいだったと思う。
2分間絶えず、近所迷惑な声を張り続けたえふお姉さんも、おっさんの脈打ちと合わせて体全体を震わせ、イっていたようだった。

えふお姉さんの腹の上に出し、それを拭き取って、腕枕をしたあとで、好きだ好きだと言いながらキスを続けた

えふお姉さんはまだほのかに感じていて、少しだけ、物足りないような態度をとっていた

そんなおっさんも当然、物足りていない

素晴らしい若さの回復力で、15分ほど経ってまたすぐに挿れた。
挿れる前に、えふお姉さんの口に手をいれて、唾でびちょびちょにさせてからそれをえふお姉さんのマンコに塗りつけた。

そして再び挿入してピストンを再開する。またもなにも考えず、ひたすら打ち付けた。
両足を持って、上からえふお姉さんの体を眺めた。少し肉付きがいい体だが、それがとても柔らかくてとても気持ちよかった。

えふお姉さんの両足を閉じさせ高くあげて、思い切り奥に入る格好でガツンガツンと打ち下ろした

今考えると本当にヘタクソなセックスだが、ひたすらな情熱をこめて打ち付けたせいで、それがえふお姉さんにも伝わってくれたようではあった

何度か大きく震えて絶頂しているえふお姉さんを見ながら、最後はベッドが壊れるくらい激しく動き、ふたりで大きな声で叫びあいながら果てた

今も記憶に残る、とても印象の強いセックスだった。

そんなわけで、深い関係になったおっさんとえふお姉さんはなんとなく付き合うことになった。
なんとなく、というのは、えふお姉さんは以前、なんとなくの彼氏がいるみたいな話をしていたことが関係する。

おっさんは昔からあんまり独占欲がないので、そういうのはどうでもいいのだが、その類の話をすると逆にえふお姉さんがつらそうな表情を浮かべてしまう。
それが嫌だったので詮索しなかった。

もしかしたら女の人はそのへんを強引にこじ開けて欲しいと願うのかもしれない。だが、若いおっさんはそれをするとなんだかこの関係が壊れてしまいそうで、その方が怖かった。
というか、セックスをして愛しあって、そのほか仲良くする時間があればそれで充分だったという方が正しい。

とまあ、とりあえずそのへんのところは置いといて、
それからしばらくえふお姉さんと会うようになった。会っては求め、若さをぶつけた。
今考えてみてもおっさんのセックスはヘタクソだったが、大好きなえふお姉さんにはおっさんの情熱の部分は伝わってくれたと思う。

ただそんな中でも釈然としなかったのは、えふお姉さんの働いていたスナックは日曜日は休みだったが、日曜日はなかなか会えなかったということだった。
いつもなにか用事があると言っていた。たとえば正統派美人お姉さんと遊ぶだとか、その他誰それと用事があるとか。

ところでその頃、正統派美人のお姉さんとはスナック以外で会うこともあった。少しくらいはおっさんに対する態度が軟化していて、みんなで一緒にカラオケに行ったことなどもあった。

おっさんは圧倒的年下だったのでパシリ的な扱いのような気がして、ときどきイラっとしたがえふお姉さんのために我慢していた。
まあとはいえ、正統派美人のお姉さんもプライベートで酔っぱらいになるとおもしろい。
えふお姉さんの前でわざとおっさんと腕を組むとか、そんなくだらないちょっかいを出したりして遊んでくれた。微笑ましい雰囲気だった。

また、腕を組まれる際に、正統派美人のお姉さんのおっぱいもヒジでつつけたので若いおっさんには嬉しい遊びだった。

えふお姉さんは、日曜日とあともう1?2日休むことがあり、だいたいその日曜以外の休み、つまり平日の夜に会うことが多かった。

おっさんは昼間仕事だったので、デートはいつも夜で、どこかにドライブに行ったり酒を飲んだりしてからおっさんの家に来るのがパターンだった。

えふお姉さんとのセックスは楽しかった。なにが楽しかったかって、プレイの内容もそうだが、普段、6歳くらい年上で大人なえふお姉さんがセックスのときにはかわいい女に変身することがなにより楽しかった。

普段はまるで先輩のように振る舞い、なにか気に入らないことがあるとおっさんの若さをけなしたりして、大体えふお姉さんが主導権を持つのだが、セックスとなるとそれが逆転する

いつもの気の強いヤンキーチックな空気がガラッと変わり、

ときには少女のようになり、
ときには猫のようになり、
ときにはおっさんの奴隷女のようになり、

セックスの最中、おっさんに対して敬語を使うこともあった。
そんな姿に変身するお姉さんをハメ倒すのが、おっさんのオスとしての征服欲をとても満たした。

そしてもちろん、ときには妖艶な大人の女性になっておっさんを惑わす。
とても経験豊富そうなえふお姉さんのセックスは、男を悦ばすツボを心得ていたように思う

また少し肉付きがよいえふお姉さんの体は実に抱き心地がよかった。
おっさんは、痩せている人も好きだし太っている人も嫌いではないが、なんというか、柔らかい肉がある女性というのは肌を合わせたときに、実に気持ちがいい。
ただ単に、気持ちがいい。心地良く、安心感があって、そして腕や腹や、少し肉付きがある箇所を触ったりつまんだりすると、女の体を探索している満足が強く、とても興奮した。

そして正常位でイクときは、いつも、その肉付きのいいお尻をしっかりと掴んでイった
柔らかい尻の肉をおっさんの両手の掌でマッサージするように揉み込みながら、その中心ではおっさんの硬い肉棒がしっかりと挿さっている
こんな感触がとてもエロく感じて、そして事実、気持ちよかった。

また騎乗位でも確かな密着度を感じる。痩せている女はそれはそれで恥骨や股関節自体がググっと締まってくるようで気持ちいい
しかし、肉付きのよいえふお姉さんなどは、しなやかな肉が体重に乗ってうまいことおっさんの肉棒を包み込んでくれる

マンコの奥深くから、お尻の割れ目のところの肉まで、肉棒が長い時間えふお姉さんの中をこすれているようで、その深く長いフィット感がエロくてたまらなかった。

えふお姉さんはとても喘ぎ声が大きく、短い喘ぎや長い叫びのような喘ぎを織り交ぜて、おっさんの性感を刺激した。
えふお姉さんはセックスに夢中になるタイプだが、ときどき上に乗るときなどは、挑発的におっさんの目を睨みつけて、喘ぎを耐えながらその気持ちいいマンコをおっさんに味わせた。

おっさんが耐えきれず騎乗されたままイってしまうと、どくんと鼓動を打つ瞬間から急に声を挙げて、髪の毛をかきあげたり、上を向いて喉を鳴らすような絶頂の声をあげた。
またときに自分の大きな胸におっさんの手をいざなって、その上からえふお姉さん自身の手をかぶせ、自分の柔らかい胸を揉ませるようにしてイったりもしていた。

特に印象的なのは、えふお姉さんはイクとき、ぎゅ?っと内腿を内側に絞りつける癖があったことだ
太ももでおっさんの骨盤を締め付けるようなその癖は、まさにおっさんから絞り出すような動作で、動物的な快楽の求め方だった

えふお姉さんとのセックスは本当に満足するものばかりだった

ところで、えふお姉さんと付き合っているときに、どうしてもやってみたいことがあった。

パイズリ。

それ自体がたいして気持ちよくないことは黄金町で経験して知っていたが、愛する彼女が相手となると少し勝手も変わる

仰向けにさせたえふお姉さんの顔へチンコを持っていって、そのまま口に突っ込み、軽くゆるく腰を振り落とす
こういった行為は普段なら叱られる侮辱行為だが、セックスの最中のえふお姉さんは言いなりになった

ねっとりとゆっくりとフェラをするえふお姉さんのペースに合わせながら、チンコの先から根元まで、ゆっくりゆっくりえふお姉さんの口に差し込んだ

何度かそれをしていると、じょじょにえふお姉さんの口から唾液がこぼれてきて、それをしっかり集めておっさんの手のひらに置く

そしてそこからまたおっさんの唾を手のひらに垂らして、まとめた唾液をえふお姉さんの口に注いだ

飲んじゃだめだよ、と言って、えふお姉さんを反転させると、それを下から受けるおっさんの口に垂らしてもらう
より多くなった唾液をまた膨らませてえふお姉さんの口に戻す

ねっとりとして、粘度の強い液体がおっさんとえふお姉さんの口を何往復もした
人によっては汚いと感じるかもしれない。
でも好きな人と愛しあっているときに是非やってもらいたい

高い位置からゆっくりこぼされて、それを自分の口で受けるとそれはもう興奮する
そのときにお互いの乳首や下半身を優しく優しくさすりながらしてほしい
暗い部屋でそんなことをしていると、それだけでなにもかも溢れる

そして、おっさんはその溜まった唾液をえふお姉さんの胸に垂らす。
そこからえふお姉さんの豊乳を絞って、おっさんの肉棒を挟み込んだ
唾液にまみれた胸の谷間に肉棒をすべらすと、途中からなんだか卑猥な音が立つ。そしてときどきえふお姉さんの口まで持っていって、また咥えさせる
ぬるぬるの唾液を使いながら、両方の乳首を親指でくるくると廻して愛撫することも忘れない

その状態は、女を支配している気持ちが漲る。そして女はきっと、それをして興奮している男をみて、支配されていて身動きできない下卑た感情に陥るだろう
きっとそこからまた一段階、快楽は深くなってゆく

若かったおっさんは、えふお姉さんに精飲させたことも何度かある。ていうか、今現在もときどきやるが

フェラからの流れではなく、肉棒とマンコがぐちゃぐちゃに格闘したあとのフィニッシュで、お姉さんの口に持っていく

きっとえふお姉さんは自分の愛液を強く味覚に感じるが、それをするときにはおっさんは思いきりお姉さんの顔を両脇から掴んで、お姉さんに有無をいわせない

無理矢理押し込んで、無理矢理出すのだ

喉の少し手前で止めて、喉に的当てするように発射する。声にならない音を発し抵抗しようとするお姉さんをいたわらず、
おっさんの大きな唸り声ですべてを掻き消して発射する。無理矢理に。

発射したあとで、その精子をティッシュに出していいなんていう甘ったれたことは言わない。口を塞いで、飲み込むまで離さない。

えふお姉さんは、おっさんの太ももを掴んでバタバタと抵抗することもあったが、何度か無理矢理するうちに、抵抗していた手が、おっさんの太ももや尻ごと抱え込むような手に変わった

えふお姉さんの中で、私の口で受けるもの、とインプットさせたのだ
ただしそういうときのセックスは頑張らなくてはならない。
えふお姉さんはとてもイキやすい体質で、一度のセックスで複数回イクが、そんなフィニッシュのときは頭を朦朧とさせるほど突き続ける必要があった

とても勝気なえふお姉さんを征服するには、恰好のプレイだったように思う。
もう一度言うが、えふお姉さんはそれを数回するようになった後、自分から吸い出し飲み込むように変わった
それがやらしく愛おしかった

少し調子に乗っていたおっさんは、ある日はえふお姉さんに対し、

もし今日もセックスしたいなら、おっさんが帰るまでにおっさんの布団で裸で待っていろ。そしてすぐにぶち込めるように濡らして待っていろ

と命じたこともあった。
当然、日常の二人の関係ではあまりできることではないが、ときどきえふお姉さんがしょーもないことで腹を立て、それに対しておっさんが冷酷になったとき、

そしてそのことで、えふお姉さんがおっさんに謝罪の気持ちを持っているときなとには命じたりした。

そうしておっさんが仕事から帰ると、えふお姉さんは屈辱にまみれながらも部屋の明かりを暗くして、布団にくるまってベッドで待っている。
帰宅したおっさんが布団を剥ぎ取ると本当に全裸で寝て待っているのだ

すぐにズボンに手をかけ、ベルトをガチャガチャすると、えふお姉さんは少し股を開いておっさんを待っていた

ちゃんと濡れてる?

と聞くと、えふお姉さんは再び布団を顔に掛け、かぶりながら、首を縦に振った

そのまま肉棒をあてがって、クリトリスにぶつけながらグリグリした5秒後、勢いよく奥まで突き刺した

顔に布団をかぶせながら、全身をよじらせて、自分の淫乱ぶりと、おっさんからの辱めを感じていたにちがいない

と思う

そのまま乱暴に突き続けて、そういうときはまた最後は口の中に発射した

そういうときのえふお姉さん特に奉仕的におっさんの精子をすすり飲んだ

そんなえふお姉さんとの関係が5ヶ月くらい続いた頃だろうか

えふお姉さんが改まった面持ちで、おっさんに話がある、と伝えてきた
即座にえふお姉さんの例の彼氏のことと悟った

のだが、実際は違った

えふお姉さんとは何十回かセックスをしている。そんなおっさんだが、実はあまりえふお姉さんのことを知らなかった。

交遊関係は正統派美人のお姉さんやその他スナック関係の人、そして話に聞く人は何人かいたが、それ以外のことを知らない。

住んでる家は知っていたが、ちょっと、おっさんと似たようなボロアパートの2階に母親と同居していると言っていた
家まで送ることはあったが、大概家の近くまでで、中に入ったことはない

えふお姉さんの給料がどのくらいで、どのように生活していたかもあまり知らない。

まあとにかく、よく知らなかった。

そんなえふお姉さんから発せられた言葉。

実は、私、子どもがいるの

えっ?

瞬時に、若いおっさんは混乱に陥った

今なら、あっそう。で終わるかもしれない

そういえば、なんとなくはそういう体だったかもしれない。でも妊娠線が目立つだとかそんな風に感じたことはなかったし、なにより若いおっさんにはあまり知識もなかった

えふお姉さんは、

だから今度子どもと会わない?てか、会ってくれないかな?

と言った。
突然のことでどう反応していいのかわからなかったが、そのときはべつに断る理由も見当たらなかったので、いいよ、と返事した

えふお姉さんは当時25か26歳かそれくらいだったが、子どもはたしか9歳だと言っていた
つまり16?17歳くらいで出産した計算だ

べつにそのへんに偏見はないが、今さらと思いながらも聞いてみたいことを聞いた

旦那は?

えふお姉さんは首を横に振って、いない、と答えた

そうか。と思って、それではと、次の日曜日に会うことになった

日曜日がきて、えふお姉さんが子どもを連れておっさんとの待ち合わせ場所に現れた

なんだかえふお姉さんのDNAを受け継がなかった顔をした子どもだったが、純粋にかわいらしい女の子だった。
少し懐っこい性格の女の子で、おっさんが運転する車の後部座席でいろいろおっさんに尋ねてきた

おっさんはママのおともだち?

おっさんは、そうだよ、と言って子どもといろいろ会話した。
えふお姉さんは助手席で照れながらもニコニコしていた。

その日は3人でファミレスで食事をして、そのままえふお姉さんを送って帰った
えふお姉さんはえふお姉さんのお母さんとの約束で、日曜日だけは子どもといることになっていると言っていた
そんな約束はどうでもいいから、一緒にいてあげなよと普通に思った

家に帰ってきて、おっさんはいろいろ考え込んだ。元の旦那ってどんな人だろう?えふお姉さんと結婚したら、いきなり9歳の子のパパか、えっとどこに住むんだろう

おっさんは間違いなくえふお姉さんのことが好きだった
今もしも別れたら、ちょっとやりきれない。そんな風に思っていた。

べつに困ったという感情はなかった。裏切られたともまったく思わなかった。そもそもおっさんから近づいたのだし。

ただ不思議なことに、どうしても、何度考えても、えふお姉さんとの結婚というものが現実に捉えられなかった。
深く考えて、ということではない。

感覚的に、なぜかこの人ではないのだろうという気持ちだった。
単純に若かったせいもあるかもしれない。

あまりおっさんの生い立ちについてはここで語りたくない。
てなわけで、ちょっと腑に落ちない端折りをするが、

おっさんはあの子のお父さんにはなる自信がなかった。こういうのは時間をかけるとか、いろんな角度でものをみるとか方法はある。

しかし、うまくいくかどうかわからないことに、子どもを巻き込むのは嫌だった。

次にえふお姉さんに会ったとき、おっさんはえふお姉さんに自分の気持ちを話した。そして別れる以外に方法はないことも告げた。

それを聞いて、えふお姉さんは酷く顔を歪めて泣いていた。

しょうがないことだよね。

と言って泣いていた。少しおっさんの男気の無さを責める言葉も発していたが、結局のところ、自分の境遇に納得したという答えを出した

おっさんは一切、取り繕う真似はしなかった。心の中で、それでもえふお姉さんが好きな気持ちを隠していたが、それは一切表現しなかった

そしておっさんとえふお姉さんは別れた

別れてから3週間くらい経って、その間連絡は一切とらなかったが、変な時間に、というか真夜中におっさんのボロアパートの玄関でドン!という音がした。

えふお姉さんだとわかった。正直なところ、その3週間の間に何回か自分を慰めに黄金町で遊んでいたが、実際には慰めになっていなかった。
相手はたぶんロシアのお姉さんで、顔はまったく西洋だが、とても巨乳で釣鐘型のオッパイを持っているすこし肉付きの良いお姉さんだった
慰めにふさわしいお姉さんに違いなかった

しかしそれでも満たされず、結局はえふお姉さんを思っていた。

音がして、そろりそろりと玄関に行き、覗き穴から外を見ると、水色系の鮮やかな色のスーツを着て、少し酔っているように見えるえふお姉さんが立っていた。

おっさんなそのまま音を立てず、なにもせず、覗いていた。

そして数分して、えふお姉さんが階段を降りて行った

ハイヒールの音がカツカツと鳴り響いていた。

おっさんの鼻の奥がツーンとした痛みを発した。

その後、えふお姉さんとは一度も会っていない

そんなえふお姉さんとスナックの思い出

糸…

と言いたいが、スナックの思い出はもう少し続く…かもしれない。

いや、それは今は蛇足。
というわけで、

えふお姉さん編

糸冬

コーチお姉さんアフターストーリー

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語


まずはコーチお姉さんとの話を聞いてほしい。
なんのこっちゃわからない人はテキトーにおっさんのことを煽っといてください

これはおっさんがたしか…

いや、たった数日前のお話。

おっさんはコーチのバッグを持った長身のお姉さんをハゲから奪って、鏡の前で体中舐めまわした挙句にセックスし、唾液を飲ませて中出ししちゃった。

なんのこっちゃ。
まあ詳細は前スレをどこかで探してくださいです。

コーチのバッグを持っていたからコーチお姉さん。そのアフターストーリー。

では語ろうか。
おっさんの糞スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。

コーチお姉さん。
あれはいい。
なにがいいって脚がいい。
スラリと伸びた長い脚とおっさんが大好きなテロンテロン素材のワンピース。
そこから見える艶感のあるしなやかな脚。肌に張りがあって艶が出てるのに、膝の裏の肉はしっかり柔らかい。
そして舌触りがいい。
舐め上げても、舌になにも引っ掛からないつるつるの脚。
きっとハゲに出してもらった金で脱毛にでも通ったのだろう

ありがとう、ハゲ。

そう。そんな素敵なコーチお姉さんにまさかの中出しをしてしまったおっさん。

今思えば、こんなチラ裏スレで毎日悶々しちゃうことを思い出しては書いて、書いては抜いて、を繰り返していたせいだ。そのせいでおっさん、盛り上がってしまった。

あれは気持ちよかった。
どくんどくんと波打ちながら吐き出す度に、お姉さんが最上級のせつない顔と声にならない絶叫をしておっさんの首にしがみついてきた

コーチお姉さん…
おっさん、惚れてまう

そんなわけで、おっさんはコーチお姉さんに中出ししたわけだが

えっと、その後、彼女と東原お姉さん改めデスブログお姉さんともセックスした。

成り行きとはいえ恐ろしい。
この世界はなんだかおかしい。

さて、
コーチお姉さんとは主にメールで連絡をしていた。
あ、おっさんは彼女以外のお姉さんは基本、援交なのでコーチお姉さんにも本来であれば、なにがしかお金を支払いたかったのだが、
なにを思ったか、コーチお姉さんとはナンパした挙句、ただの愛のあるマジセックスをしてしまったのである。

そんなわけで、中出ししといて逃げるのもアレなのでコーチお姉さんとは連絡をとっていたのである。

実はおっさん、今さっきも書いたが、とある事情から援交以外でのセックスが嫌いだ。
だがしかし…

どうしたものか、神はこのおっさんの前に、コーチお姉さんという脚長お姉さんをよこしたのである。
しかもそのコーチお姉さんはパパであるハゲと別れちゃうとのこと。

それを聞いたらなんか責任感じちゃうし、しかも安易な中出しをしたおっさんは反省してコーチお姉さんと再会することはしないと決めていた。
そんなことを前スレでも宣言したかと思う。

そんなある日のことだ。

プチョーン!

おっさん携帯がメールを受信したようだ。そんな音だかどうかはわからんが、まあいい。

from:コーチお姉さん
タイトル:RE
本文:アイタイ…

…。

おっさん瞬殺である。
カタカナは卑怯だね!
これは勝てない

てなわけで、おっさんはコーチお姉さんに会いに行った。

まずは食事でもしましょうかと居酒屋へ。しかし会った瞬間におっさんの腕に手を通すコーチお姉さん。まあそんなことはどうでもいいが、とにかく会ってしまえばこれはもう普通のカップルとなんら変わりない。

会う1時間前、おっさんは

今日は絶対にヤらない!

と心に決めたが、会って1分後にはしっかり軌道修正した。
男は簡単に曲げてはいけない。
そうだ。最初からおっさんはこのお姉さんを抱きたかったのではないか。なにを深く考える必要があったのだ。

それでよい。

というわけで、おっさんはエロ目線でコーチお姉さんとの食事を楽しんだ

居酒屋と言ったが結構シャレオツな店で、まあ居酒屋と呼ぶにはかわいそう。
それはどうでもいいが、おっさんが大好物のイカ刺しを食らっていると、コーチお姉さんが少しニヤニヤしながら、テーブルの下でおっさんの足を突ついた

おっさんがそれを、ていっ!と足で捕まえると、コーチお姉さんは肩を小刻みに揺らしてきゃっきゃっと笑っている

あれ?コーチお姉さんってこんな感じだったかな?なんか大人っぽい印象だったが、目の前にいるのはずいぶん少女チックなお姉さんである
おっさんは即座に、わざと箸を落として頭をテーブルの下に突っ込んだ

ところでその日ふちょいミニスカートのコーチお姉さんかっこべつにこの日もコーチは持ってない、はその長い御御足を存分に見せつけている
脚線美が素晴らしく、ちょっと通行人も振り返りそうになるくらいだ

そんなお姉さんの脚を間近で見たく、あわよくば触って撫でたいおっさんだったが、なにをテンパったのかテーブルの下で思い切り頭をぶつけた

と同時に、ちょっと昔大好きだったこれまた脚の長い股下82cmのモデルお姉さんのことを思い出した

そういえば、モデル82お姉さんとも結構な恋愛をしたっけな

おっさん、33歳になってもなんだかんだ変わってないんだなあ

おさを。

急に真面目な気分に戻ってしまったおっさん。
やっぱりコーチお姉さんにいろいろを話そう
このままヤりたいだけだからヤるとかちょっと違うかもしれない

…おっさんはいろいろ話してみた。まあ実際はオブラートに包むどころかブルーシートで隠した事実を話したんだが、
最低限のところで、まあいろいろおかしいんだけど、おっさんには束縛はされないけどたいへんにヤキモチ焼きの彼女さんがいて、その人ふなんだかんだ大事な人なんだという話をした

まあ殴られるなら殴られよう
罵られたら受け入れよう
お金を要求されたらそれなりに払おう
泣かれたら涙を舐めちゃおう

そんなことを考えながら話しきった

そしてコーチお姉さんのリアクションはというと…

ぼっこり凹んでいた

少し酒を煽っているコーチお姉さん
いやいや、コーチお姉さんだってハゲがいるやんけ

というのは女性にとってまったくべつのお話。
女というのは、地球を自分中心にまわす能力がある
自己自己の実の能力者

自分で話題を振っておいてなんだが、あんまりこういう話も好きではないので、おっさんは話をすげ替えた

30分くらいしてか、コーチお姉さんも息を吹き返してきている

よっしゃ、そしたらもううまいこと切り抜けて帰りましょうかね、という次の瞬間、お姉さんが一言発した

私、都合のいい女でもいいから

あ?あ、言っちゃった。

コーチお姉さん、悪いけどそれは思ってても言葉にしちゃいけない。

マジトークすると、女の人って、そういう作戦もアリなんだと思う。まあ女に限ったことでなく、男もそうだけど

都合のいい女でいて、そのうち本命にシフトする。そういうのって多々ある。特に男って、変なところでダサい責任感を持とうとすることがある

こんだけコマシたら、もしかしたらこの女が俺に合ってるんじゃ?って思うことって結構ある。
だから、ハイスペックの男をタゲするときは、そんな手法もありかもしれない。

事実、ロリお姉さんかっこ前スレ参照、のときはおっさん気づいたら都合のいい女だったロリお姉さんに激ハマリしてた

まあべつにロリお姉さんに意図はないけど

あ、たいへんな誤解をうむところだが、おっさんは決してハイスペックな男でも人間でもあるわけない。ただ変態度はハイスペック。

だがしかし。

繰り返し、それは思ってても言葉にしてはいけない。なんでかって、それは男ってそういう生き物だからだ。
そんなことを言葉で言われると、もうその人のことは愛せなくなってしまうものなのだよ

おっさんは嫌なことはさっさと忘れたいので酒を煽った
結構な量を飲んだように思う
ワインも飲んだし、瓶は2本近く空いている

なんだかよくわからないまま、時間を過ごし…
店を出たところで、コーチお姉さんがフラフラしだした

まあ予想はしていた

タクシーで家の近くまで送るという話をした

家の帰り方がわからない、という

まあ予想はしてた

おっさんの首に巻き付いてきて酒臭いキスをされた

まあ予想はしてた

あんまり人通りの無い路地で、コーチお姉さんが片足をあげてその足をおっさんの足に絡ませ、その後でおっさんのチンコにグリグリしてきた

まあ予想はしてた

その後、キスを続けながら、おっさんの半袖のシャツの上からおっさんの乳首をコリコリしてきた

そ、それは予想してなかった…!!

おっさん、本当に乳首が弱い。乳首いじられると反応してしまうのは、かつてゴッドハンドお姉さん略…

というわけで、おっさんはやっぱりバッチンバッチンになってしまった
こうなってしまってはもうしょうがない

次の瞬間、タクシーを捕まえに行ってソッコーで乗り込んで、ラブホに向かった

まあおっさんは頑張ったところでおっさんなのである
そういう生き物なのだ
なにをいまさら

ラブホに到着して、エレベーターの中から絡みついてキスをした

ネタが古すぎるが、危険な情事でマイケルダグラスがエレベーターセックスしてたね。ちなみにガキんちょの頃、よくそんな映画でおなぬした

部屋に入って、コーチお姉さんの服をむしり取る
パンツ一枚にひん剥いて立たせ、壁の柱部分に手をつかせた

後ろから背中、腕、わき、首…と激しく吸い付いた
そしてクネクネと動いて、おっさんを攻撃してこようとしてるコーチお姉さんを制し、壁に両手をついているように命じた

酔っぱらってることも手伝って、エログロな会話がはずむ。少し乱暴に蔑むような言葉を発したりする

なにされてもいいんだろ?

と聞く。コーチお姉さんは、うん、と頷いたので、おっさんは、返事しろ、と乱暴に言った
コーチお姉さんは

はい…

と答えた。パンツの後ろから手を入れて、お尻をすこし乱暴に撫でたり掴んだりした後、アナルのちょい上に指をやって、指を震わした

コーチお姉さんは抵抗して動いたが、おっさんは、静かにしとけ、と命じた

そしてマンコの方まで一気に手のひらを突っ込む
突っ込んだ瞬間におっさんの4本の指が全部濡れるほど濡れていた

おっさんは乱暴に言葉を浴びせ、お姉さんが酷く濡れていることを実況する

パンツを膝まで下ろし、尻をうしろに突き出させたあとで、
おっさんの右手で後ろからマンコの穴へ、左手でクリトリスを掴んだ

ヌルヌルのクリトリスを左手の親指と中指でつまむようにして、クリの外側から内側にかけてやさしく揉み込むように愛撫する

右手はズボっと差し込んで、なんだかコーチお姉さんの串焼きみたいにした

コーチお姉さんは全身を震わせながら感じていた。そして大声をあげていた

おっさんは右手の中指をマンコに突き刺すことをキープしながら、自分のズボンとパンツを降ろし、
バッチンバッチンのチンコをコーチお姉さんの横からコーチお姉さんの乳首に当てた

お願いしなよ

と言うとお姉さんはもそもそ動きながら

お願いします…早く…

と言った
なんか中途半端だったので、再び両手でマンコを弄った
右手はゆっくり深く、指の側面で膣壁をこするように出し入れして、指の腹でときどき中のポイントを抑える
そして左手はクリトリスの輪郭を捉え、なんとなくパラシュートが開いたり閉じたりするように数本の指をつかって愛撫する

お姉さんは少し低くドスがきいてそうな声を出していた
どうやら深く感じはじめているようだ

ずっと壁に手をつかせたままの体制で、今度は後ろにまわり、しっかり左右の尻を掴んで、そのまま無言でズボン!と挿れた

ところでおっさんは立ちバックが大好きだ
スレンダーだけれど、肉付きのいい尻の持ち主であるコーチお姉さんの左右の尻をガッツリ掴んで、

中に深く挿れているときは尻を閉じて股関節あたりを両親指で押し、
外にスライドしてくるときは左右の尻全体を持ち上げるように掴んで膣壁にこすらせるようにして引き出してくる

そんなことを50ピストンもやった
そうすると、お姉さんの喘ぎ声が泣くような声に変わり、

もう…もう…
頭がおかしくなる?!!

と叫んで言った。そして

ワアアア!
と泣くような声を連発していた

それを聞いたおっさんは冷めた声で、

頭おかしくなればいいじゃん
関係ないよ
こんな格好でイっちゃうとか恥ずかしいよね、本当に

と罵った

壁に捕まっていることができなくなったお姉さん

しかし酒を飲んでるせいか、おっさんもまだまだイキそうにない
ここでやめてもよさそうなもんだが、今宵のおっさんは少々ささくれている

お姉さんの腰を掴んで持ち上げて、そのままベッドにうつ伏せのまま放り投げた

そしてすぐさまうしろから差し込み、お姉さんの両脚をしっかり閉じて、お姉さんの尻の上に乗った

尻の上に乗った状態のとき、お姉さんは必死に振り返っておっさんにキスをせがむ

しかしおっさんは尻の上でさらに深く差し込んでお姉さんをいじめた

あたる?

と聞くと、

あたる!あたる!あたる!あたる!あたる!

と連呼していた。そんなに言わんでも。

そんなわけで尻に深く差し込んだ状態でさらにおっさんの体を前にずらしていく
尻に挟まった肉棒がぐいぐいと奥に入っていき、コーチお姉さんは泣き声をあげた

その後、ゆっさゆっさと尻の上で揺らしていた
お姉さんはどんどんおかしくなってきて、首を横に振ったり、シーツを思い切り掴んでいたりする

そういう情報を逐一、おっさんの口から言葉で実況する

なにやってるの?そこ掴んでな?とか教えてあげる

お姉さんの尻とおっさんの股間の間にはお互いの汗がたっぷり溜まっていた
加えて、おそらくお姉さんはボディオイルでも塗っているのだろう
汗とともにオイルのヌルヌルが表面にでてくる
それが尻の上でヌルヌルと滑って余計に気持ちがいい

うつ伏せになっているお姉さんの膣の下、つまり女の人の膣の前側を擦るようにスライドする
これがまた効くようで、こちらにも快感が伝わってくる

それを繰り返すと、お姉さんは女の声ではない力強い声を挙げて絶頂した

まあしかし今宵のおっさんは壊れているのだ
そんなことではまだ許さない

もうやめて、もう!

と言っているが、そんなの関係ない。

イかせた後で、さらにまた動く
同じ体制のままで、同じ箇所を突き続けた

お姉さんはもはや苦しみの声を発しながらも4回くらいイッていた

そしてそろそろおっさんも出したい。気分としてはこのまま中に出してしまいたいような気分だ

そろそろ終わることを告げて、どこに出してほしいかを聞いた

お姉さんは

中…中…!なっ!

と言っていた。
そこでおっさんはぐんぐんと動かし高めたあとの最後で抜くと、うつ伏せのお姉さんに跨って、お姉さんの顔を掴み、口に思い切りチンコを突き刺して、口の中に発射した

お姉さんはどくんどくん出すリズムにあわせて、おっさんのチンコを強く吸っていた

しばらく放心状態になるものかと思ったが、コーチお姉さんは割りとすぐに復活して、おっさんのことを抱きしめて言った

もう絶対離れたくない…

なにゆえ、セックスの後になると

男は賢者、女は僧侶

なのだろうか。
いや、よく賢者とか言ってるけど、実際は野生の本能どおり。
射精した後は体力を大きく消耗して弱っているので、外敵に狙われないように強制的に冷静にさせられるのだ
そして敏感というより、臆病になる

おっさんはなにも喋らずタバコをふかしていた
そのあとでコーチお姉さんの肌を撫でて、ずいぶん綺麗な肌だなあと、ぼんやり思った

ところでおっさん、ちょっと男の生体について、おっさんのいい加減な知識をひけらかしたい

淫・お姉さんたちは真面目にきいてほしい

先ほども言ったが、オスというのは射精することによって相当な体力を消耗する
射精1回分で100mダッシュしたのと同じとかなんとか言うが、そういう単純な体力消耗というより、もっとスピリチュアルななにか、
たとえて言うならば、一個体のアメーバが二個体に分裂し、その直後、一個体が即座に死滅する、というようなイメージをもってほしい

あ、スピリチュアルでもなんでもない

まあそんなわけで、男は射精後にとにかく魂を抜かれるような喪失感を味わう
そしてその間から復活するまでの数時間は心身ともに弱っている
だから本能的に自己防衛が起こり、決して連続射精して生命力を弱くしないように脳内から女に対して魅力を感じなくするホルモンみたいなのが分泌される

これはどういうことかというと、冗談抜きで、たった今さっきまで光り輝くダイヤモンドだった女体が、射精直後にはただの炭の塊になってみえている

だからそんなときにイチャつかれるのは、言うならばカレーを食べたあとのウンコを再び食そうとするのと一緒の行為なのである

そっとしておいてほしい

いやいや、女をこよなく愛するおっさんらしからぬ発言だが、これをわかってもらえると話が早い

ただし、さっきから言うように、これは防衛本能なので、逆をいえば、その相手の女性に慣れるか、その相手の女性のことを完全に自分の味方と思えるようになれば違ってくる

自分の家ではくつろげるが、外ではなかなか気を張ってしまうのと同じ原理だ
もうひとつたとえれば、仮に同じ車種でも、自分の車ならうまく運転できるが、人の車だとなかなかうまくできないといったところだろうか

まあとにかく、
みんな知ってると思うがおっさんは、たとえベタである

このくだりはいらなかったかもしれない

そういう自分勝手な理論立てが得意なおっさんは、若い頃はまだしも、最近では彼女さん以外のお姉さんと事後にちゅーちゅーしたりするのは嫌いだが、
コーチお姉さんがせがむので仕方がない

ただし前レスで熱弁したことと激しく矛盾するが、コーチお姉さんの艶やかな肌の表面にはなんだか不思議な安らぎと心地よさを憶えた

そんなこんなでときどき会話をしつつ、1時間くらいボーッとした

一度ふたりでシャワーを浴びて、そしてその後は眠りについてしまった

これもおっさんの最近では珍しい
ていうか、単純に歳なのか
最近じゃ、終わったらなんだかんだですぐに帰ろうとするのに。

朝目覚めて、すっぴんのコーチお姉さんを眺めていた
おっさんが肌の綺麗な女性が好きな理由のひとつはすっぴんの綺麗さだ
超モンスター、略してチョもんが化粧のチカラで超美人、略してチョびんになるのも神秘的で素晴らしい
しかし男ってーのは、大人になっても結局厨房なので、すっぴんが美しい女が好きだ

淫お姉さんは肌ケアを忘れずに!!

そんなすっぴんのコーチお姉さんを見ていたら、そういえば昨日はクンニすらしなかったことを思い出したので、朝クンニをすることにした

クンニなくしておっさんの性活は語れない

スヤスヤ眠っていたところ、突然のクンニで起こされるとてもかわいそうなコーチお姉さんなのだが、おっさんのクンニへの情熱を舐めてはいけない

おっさんの満足度的には大開脚してクンニしたいが、おっさんの女に対する情熱クンニは、お姉さんの足を適度に開いて、股の開き具合とおっさんの舌とのバランスを考えている

どういうことかって、股を開き過ぎ閉じ過ぎず、マンコに舌がジャストフィットする開脚度を目指し、心掛けているのだ

クンニの黄金比率とでも言っておこう

太ももの間に頭が挟まってはいるが、あくまで閉じたところを優しくこじあけてくる、というような角度が重要だと思っている

そしてその位置で捉えたら吸い付いて離さない

これを羽目殺しクンニと命名しよう

こんなことを朝っぱらの通勤途中に書いているおっさんは本当に頭がおかしい

コーチお姉さんの長い脚に巻かれながら、羽目殺しクンニを続行していると、朝っぱらからコーチお姉さんが感じはじめている

さすがに二日酔いも少しはあるだろうし、朝一発目のエロはお姉さんにとってテンションも上がりにくい
そんなとき、おっさんはくさすぎる愛の言葉を並べる
かわいい、大好き、きれい、たまらん、としつこく発し、夢中で舐める
手を握ったり、両脚を抱えるように抱き締めたり、おっさんの心はお姉さんのマンコを中心にお姉さんに向けて全力である

最初はしょっぱい味がしたりすることもあるが、そのうち大量の唾液と愛液がまざって隠微な香りが満ち溢れてくる
なんでか、あのなんともいえない深い味わいが好き

ダハダーバーダダバダーバー
ダバダーダバダーアー♪

そんなわけで30分くらいクンニをしていた
ときどきお姉さんの乳首の周りを蜘蛛のようにさわさわさせながら吸い付く
そして舌を突っ込んで膣内の上の方をレロンレロンしてるともう恐ろしいほど溢れでてくる

そして何度も言っているが、おっさんの舌棒は鍛えられていて硬い

気づくとおっさんの頭をむしるように掴んでいるコーチお姉さん

もう準備はバッチリのようだ

すぐさまおっさんの果てない肉棒をぶち込んだ

挿れた直後、歪めた顔がかわいい

ゆっくりゆっくり腰を擦りつけながら、口に吸い付く
どうやらキスが大好きなコーチお姉さん
挿れている間、ずーと舌を絡めあっていた

ときどき舌全部を吸い付いたり、お姉さんの舌の平らなところを舌先でチロチロ舐めたり。
そして目を開けているように指示したあと、舌を出させてそのうえに唾をたらし、それをもう一回吸い上げてまたお姉さんの舌の上にリバースする

少量を交換しあいながら、糸が引くように何度も何度も繰り返して、そして高まってくるたびに、お互いの喉の奥まで舌を挿れあって求めあった

しっかりとお姉さんの首の裏に手をいれて頭を支え、逃がさないように、離れないように、完全に羽目殺す体制でお姉さんを突き差し続けた

ちょうどお姉さんの恥骨の上にチンコを乗っけて射精し、ドクドクと脈打つのを恥骨の上からマンコに伝導させる
下腹部全体が性感帯と化しているお姉さんは、恥骨からの振動で緩やかに長く、絶頂を感じていた
絶頂の間、おっさんの口に吸い付き、激しい息を漏らして顔を赤らめていた

そしておっさんも今、電車のなかで顔が赤い

もはや単純に愛しあっているおっさんとコーチお姉さん。
そのあとなんとなく話をしたが、都合のいい女でいい、と発した手前か、あるいは現段階で本当に単なるセフレと思っているのか、お姉さん側からは積極的になにも言わない

ただまた会ってくれればそれでいい、と言う

なんだかその言い方がせつないような悲しいような儚いような

どうしたものか。
おっさんには夜の蝶かっこ死語、である彼女さんもいて、デスブログお姉さんというストーカーもいる
もっと掘り下げると定期援交のアスリートどMお姉さんもいるし、至高のフェラチオマスター、ニューお姉さんことニューハーフの定期援交お姉さんもいる

まあ端からみれば、端からみなくてもおっさんは本当にゴミ屑な性欲脂なのだが、おっさんはセックスするためだけに生きているので仕方ない

というわけで、ここ数日の話なのだが、この話はまだまだ続く。そして続きながらも各方面で決着がついていることもある。

どうぞ、暇で悶々してる方だけお付き合いくださいませ

コーチお姉さんと過ごした2日目、おっさんは休みの日だったがコーチお姉さんとはランチを食べてバイバイした
見送ったコーチお姉さんの背中が若干さみしそうだったが、今のおっさんにはそれ以上なにもできない

家に帰ってきて、軽く運動したあと、プロテインと亜鉛をチャージして、にちゃんねるで糞スレを立ててる小僧を煽って遊んでからその日は寝た。

いやしかし、おっさんも忘れかけていたが、そういえばその日から数日前にデスブログお姉さんと会った。
デスブログお姉さんはメンヘラ最高潮に達していて、やたら積極的におっさんとの未来の話を進めたがるが、いやいやおっさんとデスブログお姉さんとの関係というのはあくまで援交なのだ
前スレにも書いたが、好きだ嫌いだと言って、今更この関係をどう正常にできるのか、ちょっとおっさんにはその修復スキルはない。

ので、普通に会って、お金払ってセックスした。
馬鹿にしてるつもりはなく、これがふたりの中でベストな関係だと思っているので、それは崩さない。だってそれが最初の約束だもの。

それに、べつに悪くもないだろうが、21の女の子、というより大学生の子が33の生臭いおっさんと真剣に付き合うとかは、おっさん的にはよくないと思う。
そんなのは人それぞれだが、あくまでおっさんの考えはそうだ。

まあデスブログお姉さんとのセックスはいつものようにドSとドMのぶつかり合いなので割愛します。

ところでおっさんは変態なので、彼女さんは当然、おっさんと現在関係している5人のお姉さんたちの月経周期をiPhoneのアプリで管理している
いや…ニューお姉さんは女だが男なので365日大丈夫
そんなわけで実際は4人のお姉さんたちの周期

そのデータによると出会った半年前からつけはじめたデスブログお姉さんの生理が近い
この前会ったばかりではあるが、これはきっとメンヘラがさらに加速しているに違いない
なんにせよそろそろまたオニ電がくる。なんとか時間つくらないと、とか思ったりもしていた。

しかしなんかそんな気分でもない。いや、デスブログお姉さんは実際に超がつくほどかわいいし、21歳でピッチピチのビッチビチだし、もちろん女性として性的興味を失ったことはない

だけれども、前レスのとおり、いろいろ絡んでなんだかこれ以上会う気にならなくなったのが本当のところだ。

そもそもこのデスブログお姉さん、21歳の女子大生にして援交だけで月収50万はある。おっさんより高給取り。
まあ今現在はそんなに複数人とヤリまくっているわけでもないのだと思うが、実はひとりお金持ちの人がいて、そのおっさんに月極で囲われているらしい

そういうことを聞いてもいないのにペラペラ話されたことがある。だからお金には困ってないし、だからおっさんからはお金を受け取る必要がない、と言われたこともある

その相手の仕事関係の話や、その他の話も聞いた。そしてその相手の写メを見たこともある。まさか囲っているおっさんも、相手の女子大生に月に何十万も払った挙句、自分のプライベート情報がダダ漏れているとは夢にも思っていないことだろう

世の中なにを信じたらよいのかわからない。

大貧民のおっさんには月極とかは縁のない話だが、これを読んでるおっさんで若い子を囲ってる人がいたら、それはもう…
類友、というか同じ穴のムジナと思って今ある現実を見直した方がよいと思います。

ちなみにそんなデスブログお姉さんはちょっと、普通じゃなかなか入れない有名大学に通っている

これも世の中のねじれのひとつ。

ちょっと今回、あっちこちに話が飛び、迷走しているが、実際におっさんの性活も迷走していたのでご勘弁ください。

そして次の日。おっさんは連休でその日もお休み。なにも予定がなかったので、なんとなくデスブログお姉さんのことを考えてたわけだが、それよりもおそらくきっと今日あたり彼女さんが現れそうだと感じた

おっさんは野性的に生きているので野性の嗅覚がある
例の月経周期表をみると、おそらく彼女さんの生理も終わっている

そう思ってひとりで固まっていると、玄関がガチャっと空いて彼女さんが入室してきた
電話一本くらいしてほしいが、そういうことを言うと執拗な持ち物チェックと身体検査をされるので黙っておいた

一昨日の晩は濃いのを一発、昨日も朝からおもくそ一発飛ばしたんだが大丈夫だろうか
いや、勃起はまったく問題ない。おっさんのチントレは普通じゃない。だが射精量を入念に見られたらアウトな気がする。さすがのおっさんも30時間ほどではまだ溜まりきらない。…まあそのへんはどうにかしよう。

とかなんとか思いつつも、やっぱり彼女さんて美しい。細かいことを考え出すとおっさんは自分のことを嫌いになってしまう。だから考えない。それがベスト。

今日も美しいですね

と彼女さんに言うと、彼女さんはフンっと照れ笑いをしてくれる。彼女さんは洗濯機の方に向かって、洗濯を回しはじめた。

よかった。
彼女さんはおっさんを怪しんでいるとき洗濯機の中身をガサガサしてからスイッチを入れる。しかし今日はすぐにスイッチを入れていたのでおっさんはホッとした。

ふだんはあまりしてくれないが、その日は彼女さんが夕ご飯を作ってくれて、一緒に食べた。
その後彼女さんがおっさんの洗濯物&穢れたパンツも干してくださった。

それをされると申し訳ない気持ちになるが、実際のところは、おっさんは几帳面にパンツを履き分けている。
日常、つまり彼女さんと接する可能性があるときはコレ。どこかに出掛けてフラフラするときはコレ。
ものすごくどうでもいいが、変態紳士なおっさんの小さなこだわりである。

その日は皿洗いまで一生懸命してくれている彼女さんを見て、おっさんはその愛くるしい背中に興奮した。
彼女さんは家事をするときは律儀にエプロンを装着する。裸エプロンではないが、おっさんは後ろで結んでいるあの紐フェチだ。

彼女さんのエプロンの紐をほどくというどうしようもないいたずらをしたくなる。紐をほどいて部屋着とエプロンの間に手を突っ込んで、彼女さんの胸をうしろからまさぐるのが大好きだ

部屋着なのでブラジャーはしていない。少し乳首をいじったりして遊ぶ。実際のところは、彼女さんがなにか作業しているときにそんなことをされるのがウザくて仕方ないらしいが、
おっさんのしつこさに大概、彼女さんは諦めてくれる。

彼女さんの乳首をうしろからコリコリしながら、彼女さんの耳をハムハムと口でいじる。
いつもかなり勝気な彼女さんは、あまり反応しようとしないが、それでも、おっさんの硬いものを彼女さんそお尻にはさんでグリグリするとちょっと反応がある。

おっさんは彼女さんと会うときは余程でない限り、会うたびにセックスをする。だから彼女さんもおっさんと会うときはそれをしっかり意識しているのだ。
逆に言うと、彼女さんがセックスしたくないときや、できないときはおっさんに会いにこない。

グリグリと腰を擦りよせていると、彼女さんが水道のバルブを閉め、振り返っておっさんにキスをした。

彼女さんの普段のキスの特徴は、目を開けていること。勝気な彼女さんは顔を近づけても、目を吸い寄せて見つめてくる。
舌を絡めても、目を開けている。
だが、それがいい。
目を開けながらキスをされるとますます征服したい願望に駆られるのだ。

美人で職業柄、男からよくモテる彼女さんがなぜおっさんの彼女でいるのかを考えたことがある。
それはきっと、おっさんが彼女さんの開けにくい蓋を開けれるタイプだからだと思う。

彼女さんは勝気な人気キャバクラ嬢だ。いつもチヤホヤされ、自尊心も高い。そうするとたとえば誰かと恋仲になっても、いつもとても大事にされるらしい。
普通に大事にされるのは喜ばしいが、セックスの最中にもきっと大事に大事にされるのだ。
優しくソフトに、そしてどちらかというと美人な彼女さんが相手をリードしてしまうような男受身のセックスをするのだろう。

だがおっさんは違う。実は自尊心が高く、ツンとしている彼女さんが、Mの気質を持っていて、少し乱暴にいじめられたい願望を持っていることをおっさんは見抜いている。

ちょっと偉そうだが、やはり人間とはギャップがあるものだ。すまし顔で気取っている女こそ、実はいじめられてめちゃくちゃにされたい人だったりする。
ただ、そこはうまくやらなくてはならない。導入からガンガンいじめてもそれは仕方ないし勘違いになってしまう。
自尊心を傷つけないように入っていって、そのうち理性を失ったら、そこから畳み掛けるように相手のMの性質を引き出してあげるのだ。

おっさんいわく、世の中の女性の大体がそう。気が強そうな女性ほど、気持ちよく、そして思いきりいじめてくれる男を探している。

それが叶うことが、彼女さんがおっさんと一緒にいる理由だ。

セックスだけではないだろうが、セックスは他のなにをも上回る場合もある。それだけハマれば抜け出せない。男女共通、人間の本能だ。

彼女さんはクンニをされるのが大好きだ。大概の女性はクンニが好きだと思うが、彼女さんは特にエグい体勢で舐められるのを好む。

いきなりそれをやるとプライドが邪魔して反応が薄くなるので、最初はノーマルにクンニをする
彼女さんはおっさんが彼女さんのマンコにむさぼりついているの姿をよく眺めている。
最初は目を見開いてまじまじと眺めている。
そのうち少しずつ顔が紅潮してきて、目を細めだす

その頃になってから、おっさんは彼女さんをまんぐり返す。ここから彼女さんの興奮が高まる

柔らかいクッションを敷いて首を支えてあげながら、おっさんの膝上でしっかり彼女さんの背中を支えて、足をM字に開いたら、そこから音を立てて吸い付く

彼女さんはヤられてる感でいっぱいになってきて、理性を失う声をあげはじめる

そのあとで指輪をうねうねと侵入させ、中でうねうねと動かしながらクリトリスをいじめるように吸い付く

クリトリスを強く引っ張りだしてあげると、クリトリスはどんどん硬く大きくなってきて、その存在を主張する

そこからクリトリスを舌で回転させるように優しく、素早く刺激する
それに加えて指をずぼずぼと出し入れしながら彼女さんの顔を覗き込むと、彼女さんはどうしていいのかわからない表情になりながら感じだす
彼女さんをどんどんきつい体勢にしながら、蔑む言葉を用いる。
そうすると彼女さんは宙に浮いた足をバタバタさせながらもがいて、苦しそうに喘ぎながら絶頂する

このパターンが好きで、これをするとものの15分で、彼女さんのプライドのバリアが解かれ、彼女さんの体は超敏感でただひたすらイきまくるものに変じてしまう

あ、おっさんの彼女さんは仲間由紀江に似ています。その姿でまんぐり返されている格好を脳内で再生してください

そこからは大体なにをしても、彼女さんはすぐにイってしまう
だが、そこでも手を緩めずもっともっといじめてあげると、彼女さんはより悲鳴を帯びた喘ぎを発する

最初はツンとしている彼女さんだが、その頃になるとただひたすらおっさんの名前を呼んで、お願い、お願い、と繰り返している

おっさんはそんな女性の姿が堪らなく好きだ
どうしてそこまで化けられるのか、不思議であるが、同時にその姿を見せることこそがセックスであると思う

彼女さんは愛液が多いので、ガンガン突いていると、接合部がどんどん泡立ってくる。
それを指ですくって彼女さんの口に入れると、彼女すんは屈辱にまみれた顔で、しかし抗えずに必死でおっさんの指を舐めている

最後は正常位で、彼女さんの尻をしっかり掴みながら、奥に奥に突き刺し、大きくは動かさず、体幹のちいさな動きだけを使って、ともに果てる

体幹の筋肉だけを動かすことで、体の奥深くからジンワリ長い快感が続く
自分の意思では決して抜けない肉棒を突き刺されたまま、彼女さんはおっさんが誘導するところで絶頂に達した

とても満足のいくセックスだ
ふたりともじっとりとした汗をかいて、肩で呼吸をしながらベッドに転がった

セックスって素敵です

シャワーを浴びて、少しまったりしていた。
おっさんはセックスが終わってからビールを飲んでタバコをすっていた。

そのとき、事態が急展開した。

突如、まさに不意打ちがきた。

おっさん、一昨日どこに行ってた?

政治家より南半島の人より嘘つきなおっさんだが、答えにまったくの準備もなかった質問に、思わず無言を返してしまった。

その後、詰問され灰皿を顔面にぶつけられた。おっさんも顔面は鍛えられないのでとても痛かった。
まあ、当然の報い。
実は、彼女さんは一昨日、おっさんの部屋に来たそうだ。

たった今さっき、あれほど愛しあったのに、おっさんの無能なリアクションで一気に修羅場と化してしまった。
彼女さんはもっともらしいおっさんの返事を期待していた。
が、しかし、おっさんは彼女さんが想定していた悪い方の期待に応えてしまったのだ。

その後、さんざんシバキまわされたあとで

彼女さんが

私ってなに!?誰!?

と激しく怒鳴り声をあげた。

そういえば、ちょっと昔、仕事仲間と遊びに行ったキャバクラで、おっさんは彼女さんと出会った。あまりの美しさに一目惚れして、その後さんざん追いかけまわした後、やっとの思いで彼女になっていただいた。

しかしその後、おっさんは浮気しまくっていた。

そこで…もう、なにも言うことはない。

修羅場の最後に、おっさんは、おっさんの預金通帳と判子をテーブルの上に置いて、頭を下げた。50万円くらいしか入ってないが、とりあえず今、そんなことしかできない。

その行動は余計に彼女さんを怒らせたが、おっさんは黙って頭を下げていた。

彼女さんは、

そいつらと別れられるの!?

と言ってきた。どうしてなにも話してないのに対象が複数系なのか、ちょっとそこはわからなかったが、おっさんはまたも無言を返した。

別れて!今すぐ!!

と携帯電話を手に持たされたが、おっさんは従わなかった。彼女さんは泣いて、そして、さよなら、と言って部屋を飛び出ていった。

きっと追いかけるべき、とか勝手なことを考えたがやめておいた。なんにせよ、おっさんは彼女さんを幸せにできるはずもない。

あーあ。さっきまでの幸せはどこへ行ったのか。
いや、間違いなくおっさんが悪いんだが。浮気うんぬんは当たり前だが、そんなことより上手に嘘をつけなかったが悪かった。

男失格は当然として、浮気男ということすら失格だ

だが…

2時間くらい経って彼女さんが戻ってきた。

おっさんの預金通帳を手に取ると、それをおっさんの手に握らせて、

これをその子たちに渡して清算してきて!

のようなことを言われた。

とりあえず翌日に全額引き出すように言われたので全額引き出してきた。

またその晩、コーチお姉さんから連絡があって、どうやらあの後すぐに生理がきたということを聞いた。少し遅れたっぽいがちゃんときたと言っていた。

おっさんはコーチお姉さんに会って話したいことがある旨を伝え、会う約束をして電話を切った。

そしてそのまた翌日、家に帰ってくると彼女さんがいた。

一方的に話を続ける彼女さんだったが、たった今、おっさんには一切の発言権がないので、彼女さんの言うことを黙って聞いた。
いろいろ質問を受けたがそれはほとんど答えなかった。
そうすると、彼女さんはかばんから白紙の婚姻届を出してきてテーブルに置いた。

あまりの出来事にまったく脳みそがついていかないおっさんだったが、それはさすがに今すぐはサインできないことを伝えた。

またその次の日。

コーチお姉さんと会った。おっさんの考えていることを再度話し、伝えたうえで、頭を下げた。
コーチお姉さんは、わかった…とだけつぶやいて帰っていった。
帰りしな、彼女さんに言われたわけだけでなく、おっさんの意思でお金の入った封筒をコーチお姉さんのバッグに突っこんで帰ってきた。

もちろんそんなことはするべきじゃないだろうし、正しいとはまったく思わないが、なにもしないよりは、後になっては違うと思う。コーチお姉さんにとっても、おっさん自身にとっても。

何時間後かにコーチお姉さんから

ありがとう。出会えてよかった。

という一行メールが届いた。

絶対にここを見てないとは言い切れないが、コーチお姉さんは、ねらーではないと思う。しかし見ていたとしても、もう会うことはない。
だから書いていいわけでもないが、おっさんの気持ちの整理のためという自分勝手な理由で書きたい。

おっさんが悪いとはもちろんわかっているが、おっさんはコーチお姉さんとのことを一切後悔はしていない。

やっぱり出会えてよかった。
本当にこのうえなく身勝手だがそう思う。

家に帰るとその日も彼女さんがいた。こんなに連日会うのは久しい、というよりはじめてだ。

テーブルの上にまたも白紙の婚姻届をバンッと置かれ、サインして、と言われた。
とてもそんな気分ではないし、そもそも意味がわからないが、普段、あまり固執しない彼女さんの性格を思うと、これはきっとこれからも毎日続くだろうと予想できた。

そしてなんだかよくわからないが、おっさんがこれを書くことが彼女さんの中のひとつの踏ん切りであるということがわかった。
彼女さんはべつに結婚がしたいわけではない。もちろん、こんなおっさんと結婚するメリットなんて本当にない。

おっさんはそれに記入をし、サインした。

当然、現在も入籍はしていないし、おっさんと彼女さんとの関係もおそらくもう少ししたら彼女さんの中でバカバカしくなって解消されるものだと思う。

だが、今の彼女さんにはなぜだかおっさんが必要なようで、

結局そのあとも激しく愛しあうセックスを何度かしている。

それと、デスブログお姉さんにも同様に別れ話をした。話をしたというか、とにかくもう会えないと伝えた。
理由は、もう飽きた、とそんなようなことを言っておいた。また会うとこじれるのでこれは電話とメールで終わらせた。
罵声を浴びせられたが、当然聞き入れた。

その後、彼女さんの攻撃で、携帯電話番号とメールアドレスの変更を余儀なくされた。そこにあった不明瞭な連絡先はすべて削除された。

他の援交お姉さんたちは、特におっさんから連絡しなければ、向こうから積極的にくることもない。

おっさんはどうして自分がそうなのか、よくわからない。ただ、おっさんは普通の幸せは求めていない。
おっさんが求めているのは今現在しか満たせないことかもしれないが、たとえ将来ひとりぼっちで過ごそうと、結局はおっさんは変態と呼ばれ、それを自覚する変態な自分でいると思う。

預けた婚姻届を提出されたら、それはそのときまた考える。

コーチお姉さんアフターストーリー&空白の1ヶ月編

糸冬

中学生の時、銭湯での体験


俺の家は風呂がなかったから、毎日銭湯に通っていた。

友達・同級生もそろって貧乏だったし、風呂のない家の子ばかりだったから、毎日部活が終わると何人かで連れ立って銭湯に行くのが日課だった。

番台にいるのはたいがいおばさんだったが、たまにその娘とみられる20代後半の女性が座っていた。

俺たちは14歳の思春期どまんなかだったから、その娘がいる時はみんなの会話がどことなくぎこちない。

着替えながら娘のことを意識してしまうからだ。

いつもは前も隠さず洗い場へ移動するが、娘がいる時は前にタオルを当てて隠した。

ところが俺たちの仲間でひとりだけ前を隠さないやつがいた。

そいつ、Aは、仲間のうちでも奥手で、俺たちがオナニーの話題で盛り上がっている時でもなんのことか分からない感じでボーっとしているようなやつだ。

色が白くて、一見女の子に見えるような、なよっとした男の子だった。

まあ、気の良いやつではあったが、軽度の知恵遅れっぽい感じで、会話には何不自由ないのだが、精神年齢でいうと小学4年くらいだったろうか。

よくAの母親が学校に来ては、担任と深刻そうな感じで面談していたのを思い出す。
 
そんなやつではあったが、女には結構人気がある。

やっぱり女みたいに可愛らしいし、知恵遅れも言いかえれば天真爛漫だから、Aと話していると確かに癒される。

同級生の女も、Aを構うのが好きらしく、休み時間には常にAの周りには女が群がっていた。

その番台で時々座っている娘も、ごたぶんにもれずAのことが気になるらしかった。

無邪気に素っ裸で脱衣所で涼んでいるAに向かって「何してんの。風邪ひくよ。」など声をかけたり、「ちゃんと拭きなさいよ。」と言いながらAが持っているタオルを取り上げて背中をふいてあげたりしていた

娘は色気のある感じで、胸が大きくて、肌が白い。

Tシャツの胸の部分がパンパンに張っていて、黒いブラジャーが透けているのは、14歳の俺たちには酷すぎた。

番台に座っている時は下がどんなのかとか見えないが、番台から出てきた時、たいがいミニスカートかホットパンツで、ムチっとした太ももが俺たちをさらにそわそわさせた。

ある時、俺たちが風呂場で身体を洗っているとき、その娘さんが入ってきて掃除を始めた。

使い捨てのカミソリや石鹸の残りなんかを集めてまわっている。

娘が俺たちのところへきて脚をとめた。

その日はタンクトップに膝上10cmくらいのミニスカで、俺たちは大きな胸やらむっちりした脚をこそこそ眺めては、あわてて前を隠すといったことをやっていた。

「Aちゃん、あんたちゃんと洗ってるの?」

娘は4人並んでシャワーに向かって座っている俺たちの一番端で、身体を泡だらけにしていたAに向かって声をかけた。

「へへ。どうかな。」

にこっと笑ってAが答えた。
相変わらず女みたいに可愛らしい。

「あんたは女の子みたいに肌も白いし、弱そうだから優しく洗うほうがいいよ。」

「うん。そうかな。」

「ちょっと、そのタオル貸して。」

娘はAが使っていたタオルを取ると、泡だけをしごいて自分の手にあふれさせた。

「こうやるのよ。」

そういいながらAの背中を素手で洗い始めた。

「あらー、ほんとスベスベだー。うらやましー。」

そんなことを言いつつ、華奢なAの背中を優しく洗っている。

最初は中腰でそんなことをしていたのだが、やがて疲れたのかAの後ろにしゃがんだ。

「ほらほら。きれいにしないとねー。」

娘がしゃがんだことで、俺は鼻血がでそうなことになっていた。

俺はAの隣で洗っていたから、Aの前にある鏡もよく見える。

そしてAの後ろにしゃがんだ娘の姿も鏡越しによく見えた。

膝上10cmのミニスカは、しゃがんだことによってかなりずれ上がり、パンツが見えそうなくらいだった。

俺は必死で股間を隠しつつ、Aの背中を洗う娘さんを盗み見ていた。

「あんた、前もちゃんと洗ってるの?」

背中を洗い終えた娘はAの肩に手を置き、後ろから覗き込むようにしてAに聞いた。

「ふふふ。洗ってるよー。」

「そう?あんたの、皮かぶってるからねえ。ほんとに洗ってんのかねえ。」

そう言いつつ、娘は後ろから抱え込むようにしてAの胸やおなかを洗い始めた。

Aの背中と娘の胸がほとんど密着してしまっている。

俺はAが羨ましくて仕方がなかったが、そんな2人の様子をしっかり鏡越しに盗み見ていた。

いつもダランと下を向いているAの皮かむりのちんちんが、心なしか大きくなっているように見える。

「ほんとに世話のかかる子だねー。」

嬉しそうに言いながら、娘はAのちんちんの周りや袋部分にも泡をぬりたくって洗い始めた。

「あはは。くすぐったい。」

身をよじるAのペニスは明らかに半勃起状態だった。

「んふふ。ちゃんと洗うんだよ。」

半勃起のちんちんを見てなぜか嬉しそうな娘だった。

「おっきくなっても皮はむけないね。やっぱ洗ってないっしょ。」

娘はついにAのペニスまで洗い始めた。

Aの背中から左手を回し、ペニスの根元部分をやわやわと揉むように洗う。

右手は睾丸を大切そうに洗う。

Aはそれまでと違い明らかに様子が変だ。

はあはあと浅い呼吸で、目がうつろになっている。

一見苦しそうでもあった。

Aのペニスは皮をかぶったまま、完全に反り返っていた。

「起っちゃったね。」

満足そうにつぶやくと、いきなり俺のほうを向いた。

「あんたはちゃんと洗ってんの?こっちばっかり見んで、自分のこと洗っときな。」

「え?あ、うん。ごめん。」

「あんたら、もう洗ったんでしょ?サウナに入ってきなさい。今日はサービスでお金はいらないから。」

その銭湯はサウナもあったが、入るには別料金が必要だった。

何十円かのことだが、俺たちにそんなお金はない。

入れるとは思えなかったサウナに無料で入れるということで、俺たちは喜んでサウナへ向かった。

俺はAと娘のことが気になってしかたがないが、しょうがなくサウナへ入った。

小さなサウナだが、結構奥行きがある。

俺以外の2人は奥のほうに入っていく。

「あっつー」などワイワイ言っている。

「奥行くと熱いから、ここにいとくよ。」

俺はそんな言い訳をごにょごにょして、入り口のドア付近に座った。

サウナの入り口から洗い場は見えない。

ドアもすりガラスになっている。

だが、サウナ内に設えた二段の板敷きの、上の段に座って、さらに入り口のドアに張り付くように座ると、なんとかドアの最上部にあるすりガラスでない普通の透明のガラス部分から洗い場を見通せた。

洗い場にはたまたま他の客はおらず、Aと娘だけだった。

俺は引き戸になっているドアに手をかけ、2cmほど隙間を作った。

声が届いてきた。

「こっち向き。よく見えない。」

娘がAに向かってそう言っている。

鏡に向いて座っているAは、素直に右側にいる娘のほうに座りなおした。

サウナの入り口は洗い場の鏡に正対する位置にあった。

鏡の前の2人の様子がよく見えた。

「やっぱ皮むかないとダメだよ、これ。」

そう言いつつ、左手の親指と人差し指でAの反り返ったペニスの根元をつまむと、そろそろと下に押し下げている。

遠目ではあるが、洗い場の椅子に座ったAの包茎のペニスがお腹にくっつきそう、というよりくっついているのが良く見える。

くっついてはいるが、2,3秒に一回ほどお腹から離れる。
またお腹に張り付く。

そんな動きを、Aのペニスが繰り返していた。

「んー、だめかな。」

なかなか剥けない皮に少しイライラしているようだ。

「ちょっとお湯かけるよ。」

カランのお湯を洗面器にため、勃起した泡まみれのペニスにそそいだ。

「ちょっと洗いにくいから、立ってくれる?」

娘に従い、Aが立ち上がる。

ペニスがピタッとなめらかな白いお腹に張り付いている。

立ち上がったAの正面にしゃがんでいる娘の頭の位置はちょうどAの腰のあたりで、なるほどそのほうが良く見えるし洗いやすいだろう。

「シャワーかけるね。」

娘はシャワーをとってお湯を出すとペニスにかけ、そしてかけながらペニスの皮を剥こうとしいるらしい。

お湯でふやかす作戦か。

シャワーの刺激と、剥かれる痛みでごっちゃになったAは、遠目からみても切ない表情をしていた。

「もういいよ。痛い。」

「だめ。今剥いてないと、オトナになって困るんよ。」

さらにシャワーをかけ、右手の人差し指と親指でペニスの真ん中あたりをつまんで皮を下にさげようとする。

「痛い。やめて。」

あまりの痛みに、Aが自分の両手で娘の手を払いのけた。

「んー、だめかな。でもねえ。」

しばらくAを眺めながら思案していた娘が次の作戦に出た。

「ちょっとマッサージしてみよっか。」

揉み込んで皮をゆるくしようということか。

「ごめんね。Aちゃん、痛かったね。もう痛くしないからね。」

娘はAの石鹸を手に取り泡立てはじめた。

充分な泡ができたところでAのペニスにまぶしていく。

半立ちくらいまでゆるんでいたペニスに石鹸をぬりたくり、左手でくびれ部分をゆるくなぞり、右手で先端部分の皮を揉み洗いする。

半立ちのペニスは一瞬でお腹にはり付いた。

「気持ちいい?」

また切ない表情に戻ったAに向かって、嬉しそうな感じで声をかけている。

「気持ちいい。なんか変なかんじ。」

「うふふ。そう?どんな風に変なの?」

「なんか。・・・・。おしっこ出そう。」

「ふふ。そうなんだ。おしっこ出そうなんだ。おしっこ出るときは言ってね。」

「えー、だめだよ、こんなとこでおしっこしたら。」

「いいよ。風呂場でおしっこしてもいいのよ。お姉さんがあとでキレイに掃除しとくから。」

「そうなの?」

「そうよ。だから出るときは出るっていうのよ。」

「わかった。」

さらに石鹸を手に取り泡立てる。

くびれをなぞっている左手に少し圧を加え、指で輪を作って巻きつけ、上下に揉み込むようにマッサージしている。

「ああ、変な感じ。やめて。」

「だめよ。マッサージしてるだけよ。がまんしなさい。」

右手で先端の包皮を開き、亀頭をのぞかせ、人差し指で尿道口付近をなぞっているようだ。

Aの腰がひくひく震えていた。

その震えは俺にも伝わり、俺の腰もぶるぶる震えている。

2人の状況をつぶさに見ている俺のペニスもとっくに勃起して、やるせないようなだるさが腰椎をとりまいていた。

「おしっこ出そう?」

娘が尿道口をなで擦りながらAを見上げる。

嬉しそうだった。

Aが気持ち良さそうにしているのが、とても嬉しいのだろう。

そのとき、先端の包皮をめくって尿道口をなでていた右手に少し力をこめたようだった。

「あっ。」

驚いたようにAが声をあげた。

「痛い?がまんできる?」

娘は力を入れて皮をめくりはじめた。

「あ、い、いたいかも・・・」

「だいじょうぶよ。このままいくよ。」

「あああっ。むけるっ。むけちゃうよっ。」

「やったー!やったよ、むけたよ、Aちゃん。見てっ」

「ああ、何これ?これがちんちん?お父さんのに似てる。」

「そうよっ。これがオトナのちんちんよっ」

「なんかいっぱい汚れてるよ。きたないよ。」

「いいのよ。ずっとかぶってたもん。しょうがないよ。お姉ちゃんがキレイにしてあげる。」

そのまま左手で皮を下に押し下げたまま、右手の人差し指でカリの部分をやわやわと撫でさするように洗う。

「あ、だめだよ。へんだよ。」

Aが上ずった声をあげた。

「ダメよ。皮めくったら洗わなきゃいけないの。」

今度は人差し指と親指で輪っかをつくり、カリに巻きつけると、そのまま左右にひねりながらクルクル指を動かす。

Aは、浅い呼吸を繰り返しながら目をつむっていた。

「じゃあ、全部キレイにしとこうね。」

そういうなり、亀頭を包みこむようにして、泡をぬり、やわやわと揉み始める。

左手は根元を押さえると同時に袋も包みこんで、やわらかくマッサージしていた。

「お、おしっこ出そう。いや、やめて。」

「おしっこ出るの?いやなの?」

「いや。なんか変だよ。ああ。なんか変だよ。死んじゃう。やめて。」

「やめちゃうの?おしっこ出るだけだよ。死んじゃいそうなの?」

「ああ。死んじゃう。だめ。やめて。」

やめて、の、て、を言うと同時にAは射精した。

おそらく人生で初めての精通であろう。

「いや。あ。死ぬ。」

可愛らしく、切なく顔をゆがめながら精液を撒き散らす。

射精と同時くらいに、Aを支えるためか、娘は左手をお尻に回して、しっかり抱える。

右手は射精の律動に合わせて優しくくびれ付近を揉み込む。

Aの人生初射精をしっかり目に焼き付けようと、娘の頭はもうペニスに引っ付きそうになっていた。

のぼせたような顔で、上ずった声をAにかける。

「出すの?あ、出る?あっ、あっ、出ちゃうの?」

射精の全行程をマイメモリーに刻みつけようとでもいうのか?

娘はもうガン見状態だ。

瞬きすらしていない。

撒き散らされた精液はいろんな方向へ飛び散っていく。

勢いのあるやつは娘のはるか頭上を越えてゆく。

律動が進むにつれ勢いは弱まり、ちょうど娘の顔があるあたりに降りかかっていった。

カールさせた睫毛にからまるように、目から鼻、唇まで黄色がかったスライムのような精液が貼りついていく。

「ああん、まだ出るの?いっぱい出るの?」

切なそうに射精を見守る娘は、舌を出して唇に振ってきた大量の粘液をこそげ落とそうとしている。

その出した真っ赤な舌の上に、まだ止まない律動が生む粘液が降りかかっていく。

「出したの?いっちゃったの?」

震える腰にしっかり左手を回して支え、優しくペニスをさすりながら、舌で唇の粘液を舐めとりつつ、Aに聞く。

ようやく人生初射精を終えたAはフラフラしながら答えた。

「なに、これ。おしっこ出ちゃったの?すごいよ。なに?すごい気持ち良いよ。」

「気持ちよかった?」

「うん。死んじゃうかと思った。溶けちゃうって思った。」

「溶けちゃう?」

「うん。ちんちん溶けちゃう。って感じ。」

「そうなの?おちんちん溶けちゃいそうだったの?」

「うん。変すぎるよ、これ。おしっこなの?これ。」

「うふ。そうよ。おしっこよ。でも、ただのおしっこじゃないの。」

「なにそれ。」

「オトナになったら出るおしっこよ。ほら、見て、白くてドロっとしてるでしょ。」

口内に溜めていたであろう粘液を、自分の手のひらにたらす。

粘度が高すぎてなかなか落ちてくれないから、指で挟みこみ、舌からこそげとった。

「ほら。これがオトナのおしっこよ。」

「なんか、変な匂いだね。くさいよ、これ。」

「うん、オトナのおしっこは普通のおしっことは違うからね。匂いもこんなになっちゃうんだよ。」

「ふーん。そうなんだ。」

彼らのやり取りを盗み見ながら、俺はとっくに射精していた。

サウナの扉に張り付くようにして、板敷きの上段に座り、腰に巻いたタオルは精液まみれになっている。

Aが射精するのとほぼ同時くらいに俺も射精していた。

奥には友人2人がいる緊張感と、目の前で繰り広げられる信じられないようなエロい光景が、これまで生きてきた中で最高の興奮となってペニスにねばりついた。

小学4年の時にオナニーを覚えて以来、一日として欠かすことなく射精してきた。

夢精すらしたことがない。

だが、その時の爆発しそうな興奮で、手を全く触れてもいないのに、タオルの中で射精してしまったのだった。

娘の綺麗な顔に撒き散らされていくAのザーメンを見ながら、俺はタオルの中にドクドクと出し尽くした。

Aに対する嫉妬と興奮で頭が変になりそうだった。

洗い場では、少々あわてた感じの娘がいそいそとAのペニスをお湯で流している。

どうやら脱衣所に客が入ってきたようだ。

「Aちゃん、お湯に浸かってなさい。」

そう言い残し、娘は脱衣所に向かった。

サウナから脱衣所は見えないが、声は聞こえた。

「こんちは。来たよ。」

常連客のおじさんらしい。

「いらっしゃーい。」

「あれ?顔、なんかいっぱい汚れてるけど?」

「あっ。やーだ。あんまり見ないでよ。掃除して汗かいたの。」

「大変だね。銭湯も。」

「そうなのよ。ウチも大変なんだから。」

「それにしても早く拭いたら?何したらそんなに汚れるの?」

「ふふ。子供たちがいたずらするのよ。シャンプービーム、とか言って。ばかね、男の子って。」

「ははは。俺もガキの頃はそんなもんだったよ。」

「そうね。あーあ、顔がもうベトベト。」

「髪とかシャツもベトベトだな。ホント悪ガキどもだな。俺が拭いてやろうか?」

「そうね。ちょっと髪の毛拭いてくれる?」

「なんか、からまってるな、これ。」

「やだ、変なニオイとかしてない?」

「そういやなんかニオイがどうも・・・」

「ふふふ。子供たち、シャンプーになんか混ぜてたのよ。まったくしょうがない。」

「何混ぜたらこんなニオイになるんだ?・・・でも、これって・・・」

「はい、おしまい。ゆっくり温まってきてね!」

「あ、ああ。じゃあ。」

俺はサウナを出た。

友人2人も出て、水風呂に跳びこむ。

Aはお湯につかり、ボーッとしている。

「だいじょうぶか?」

俺は声をかけた。

「うん。」

「ちゃんと洗ってもらったのか?」

「うん。」

「そうか。良かったな。」

「うん。良かった。またしてもらいたい。」

俺たちはようやく脱衣所に向かった。

娘は脱衣所の灰皿を取り替えているところだった。

「あら、出たの?ちゃんとお湯につかった?」

誰にともなく聞いたので、俺が答えた。

「うん。つかったよ。サウナありがとう。」

「いいのよ。お得意さんだもんね。Aちゃんのこと、これからもつれてきてね。」

「わかったよ。」

娘の艶のある黒髪がところどころノリでもからまったように乱れているのに目をやりながら、俺は答えた。

タンクトップも、そしてミニスカートもあちこちシミがついている。

「お姉さん、髪、洗ったほうがいいよ。」

「そうね。母さんにかわってもらって、洗ってこようかな。」

「なんでそんなになっちゃったの?」

「ちょっとね。Aちゃんのこと一生懸命洗いすぎちゃって。Aちゃん、大丈夫?ちゃんとお湯につかった?」

「うん。ねえ、また洗ってくれる?」

「そうねえ。今度はもっと落ち着いたとこでやらないと。ここは人がくるから。」

思案顔でそういうと、俺たちに向いた。

「あんたたち、今日は早く帰るのよ。Aちゃんは私が送っていくから。」

「何で?」

「いいから。そうしなさい。」

命令口調で言われると、もうどうしようもない。

14歳から見ると、20代後半はもう大人すぎた。

俺たちは着替え終わり、銭湯の玄関へ向かう。

俺が一番最後に出る。

脱衣所から声が聞こえた。

「Aちゃん。おしっこまだ残ってる感じでしょ?」

「うん。なんかムズムズして。」

「んふふ。そうよねえ。一回きりじゃねえ。トイレに行ってもう一回だしとこうね。」

「え?それってオトナのおしっこ?それとも、ふつうのおしっこ?」

「ふふ。もちろん、オトナのおしっこ。」

「うん。わかった。」

俺は玄関を出た。

「なあ、俺、母さんから用事頼まれてるんだ。先帰ってくれない?」

2人の同級生に先に帰ってもらう。

「じゃ、また明日。」

「バイバイ。」

銭湯のトイレは和式便器がひとつだけある小さな個室だった。

中に窓があり、いつも細く隙間を開けてある。

俺は脱衣所にあるトイレの場所を脳内で確認しながら銭湯の壁に沿って歩く。

男湯の方角に歩き、裏手に回る。

窓があった。

細く隙間があいており、明かりがもれている。

だが、かなり上にあり、どうがんばっても届かない。

その時、トイレから声がもれてきた。

「こっち向いて。ズボン脱ごうね。」

「うん。」

「チュウしよ。」

2分ほど経過した。

「チュウ、気持ちいい?」

「うん。なんかまたオシッコ出そうなんだけど。」

「あら、大変。」

どんなに耳を澄ませても、行為の音が聞こえない。

もう限界だった。

覗きがばれても、いい。

俺の頭はさまざまな思いが行き交った。

そばに自転車が停めてあった。

拝借することにする。

窓の下に自転車を停める。

銭湯の裏手には人の気配はなかった。

荷台によじのぼる。

そろそろと腰をのばし、窓に顔を近づけていく。

心臓がドクドク音をたてている。

荷台にのぼると、ちょうど目の位置が窓の隙間に届いた。

中を覗いた。

和式便器があり、こちらに背を向けたAが便器をまたぐようにして仁王立ちになっていた。

ズボンは膝まで下ろされている。

Aの前にしゃがみこんだ娘は、真っ白な尻を両手で撫で回している。

「Aちゃん、こんどはおくちで剥いてあげるからね。痛くないよ。」

「だいじょうぶかな。」

「うん。優しくするからね。」

尻を撫で回していた右手を前に持っていった。

何をしているのかは見えない。

「あ、ちょっと、痛い。」

「ちょっとだけよ。これからまたオトナのおしっこ出すのよ。」

「うん。ぼく、がんばるよ。」

「そうよ。がんばって。」

ちゅくっ。

再び両手でAの尻を抱え込み、撫で回す。

Aの脚の間から娘のしゃがんだ脚が見えた。

むっちりした太ももが付け根まで露出していた。

黒い下着が見えている。

「あああ。いや。あ、変だよ。ああ、やめてよお」

じゅぱ。

「はぁはぁ。ああ。気持ちいいよお。ああ!お姉ちゃん!溶けちゃう!」

じゅぽじゅぽ。

「ああっ。出ちゃう。離して。オシッコでちゃうっ」

「いいよ。このままオクチに出しなさい。」

じゅぽじゅぽ。

やがて腰を振るわせたAがさけんだ。

「ああ、おしっこでる!」

「いいよ。出して。」

数秒が経過する。

腰をひくひくさせながら、Aが声をあげた。

「あー、飲んじゃったの?」

「ふふ。いいのよ。これは飲んでもいいおしっこなの。」

その瞬間、壁に腰を押し付けていたおれのペニスからも、粘った液が飛び散った。

2人の動きが止まっている。

Aの真っ白な尻だけがビクビク震えている。

あやすように娘の両手が尻を這い回っていた。

再び数秒が経過した。

荒い息を吐いていたAの呼吸が静まってきた。

と、思ったらまたヒクヒクしだした。

「ああ、もうやめて。」

「お掃除よ。」

ちゅぱ。
れろ。

「ああ、そんな。溶けちゃうよ。やめて。だめっ。」

「溶けなさい。いっぱいとろけちゃいなさい。」

じゅぱ。
ちゅぱ。

「あ。いや。でる。またおしっこでる。ああ、溶ける。」

じゅぱ。
じゅるっ。

「あ。出るっ」

再び2人の動きが静止する。

娘の両手が跳ね回ろうとする尻を優しく抱え込んで、どこへもいかないようにしている。

数秒たった。

荒い呼吸音が止んだ。

「気持ちよかったでしょ?」

「うん!すごいよ!気持ち良いよ!」

「ふふ。またしてほしい?」

「うん。して!またしてっ」

「これからはひとりでお風呂に来れる?」

「どうして?ひとりだとちょっと。」

「そうねえ。ひとりだとやっぱ不安だよね。じゃ、みんなと来て、お風呂入って、帰る時はお姉さんが送ってあげる。それでいい?」

「うん!」

「あー、もう、かわいすぎっ」

立ち上がった娘がAをしっかり抱き締めた。

Aをきつく抱き締め、背中や尻は娘の両手がやさしく這い回った。

Aにキスの雨をふらせているのか。

ちゅっ。

という音が響きわたる。

れろ。

これはディープキス?

しばらく舌の絡み合う音が続いた。

「あの、またオシッコが・・・」

Aが耐えかねたように訴えた。

「そうね。じゃ、オシッコしとこうか。」

「へ?ま、またするの?」

「ふふ。そうよ。今度はフツウのおしっこ。」

「あ、なーんだ。あはは。フツウのおしっこだねっ」

Aがこちらに向き直る。

俺はその瞬間しゃがみこんだ。

荷台から音をたてずに降りる。

2回連続で、触れてもいないのに射精してしまった。

なのにまたグツグツとたぎったものがペニスの奥に感じられていた。

心が嵐のような興奮と焼け付くような嫉妬や羨望で、どろどろになっている。

Aが羨ましかった。

ちきしょう。

濡れたパンツが気持ち悪い。

家に帰って、母さんの目を盗んで、水洗いして、洗濯機に放り込もう。

翌日、登校してきたAに聞いた。

「昨日、おしっこはちゃんとできたのか?」

「うん。風呂屋のおねえちゃんが手伝ってくれたよ。」

「どんなふうに?」

「おねえちゃんにちんちん吸われちゃって。おしっこ吸い出されちゃった。変などろっとしたおしっこがでるんだ。オトナのおしっこっていうらしいよ。」

「どんな感じだった?」

「フワフワして、すごく気持ちよくて。もう死にそうだった。またしてもらう約束なんだ!」

「そうか。でもこのこと、誰かに言ったか?」

「言ってないよ。お母さんには言おうかと思ったけど、なんか昨日は疲れちゃって、すぐ寝たんだ。」

「わかった。あのな、このことは、誰にも言うな。お母さんにも、お父さんにも、友達にも、先生にも、誰にも言うな。」

「う、うん。○○君がそう言うんならそうする。誰にも言わない。」

「絶対だぞ。大人になっても、だぞ。」

「わ、わかった。約束する。」

その後、中学を卒業するまで、Aは銭湯に通い続けた。

そして、娘さんが番台に座っている日に限って、帰りは娘さんに送ってもらうようになった。

俺もその日だけは理由を見つけて先に友人を帰し、自転車を窓の下まで引っ張っていくのだった。

大人になった今、故郷のその銭湯は廃業した。

娘さんはサラリーマンと結婚して、実家の近くで主婦をしているらしい。

すっかりおっさんになったAは、故郷の町で障害者の授産施設に通う毎日だ。

おっさんにはなったが、無邪気さは相変わらずで、話しているとやはり癒される。

俺はというと、都会には出たがまだ独身で、たまに風俗のお世話になっている。

去年、中学の同窓会があった。

Aはあの約束をいまだに守り続けている。





パンスト亀頭攻めがたまらなくヤバイ

さっきまでテレクラ行ってたんだけど、俺は風俗が好きだった
その頃の話をしたいと思う

※この人の前回の話
テレクラ行ってきたわけだが・・・・・・・・


俺は長らく風俗から離れていた
……が、不意に行きたくなるのも人のサガ
ポイントカードなんて作るんじゃなかった

そんなわけで、俺は久々に繁華街へ繰り出したのだ

俺の好みはAVのジャンルでまるわかりだと思うが、そういうコンセプトの店に行ったわけだ
狙うはネットで写真を見て決めたMちゃん
もちろん、店のスレを見て変な噂が出てないかはチェック済みだ

そのMちゃんはとてもサービス精神が強い子だった
一番よく覚えているのは、一通りプレイが終わった後のこと

「ねえ、何か忘れ物してない?」
Mちゃんの言葉に、俺は「うん、何もないよ」とアホな返しをしていた
「ほら……んーっ」
なんとMちゃん、目を閉じて唇を突き出してきたのだ
お別れのキスのお誘いである

ふふん、やるじゃない

数ヶ月後、俺は再びその店に行った
悪い予想は当たるようで、Mちゃんは店からいなくなっていた
こうも嬢の移動が重なると俺って何か持ってるんじゃないかと時々不安になる

そんな俺を今回癒してくれたのはYちゃんだ
どんな子だったかって? 巨乳だったよ?

まあ、巨乳だったのでそれを使って体を洗ってもらったりしたんだけど
なぜかパイズリしてもらうのを忘れていた
俺のパイズリ初体験はもうちょっと先のことになる

Yちゃんはおっとりしてて、ぽっちゃり系だけど、なんか凄く癒された
そんな子にアイマスクして電マで責める俺は変態だと思います

しかし、その頃には普通の風俗に対する興味が薄れてきていた
もっと色々な世界を見たいというのもあった
俺が単に変態だったというのもあった

そうしてネットの海を漂う俺が見つけた新天地
それは、回春マッサージだった

回春マッサージってなんぞやって人に説明すると
簡単に言えばパウダーとかオイルとかローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ

でだ、これって全体的にリーズナブルな値段設定なのよ
安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖
早速ネットで見つけたお店に電話していた

値段はキャンペーン中で、二時間15Kくらいだったと思う
ホテルの部屋で嬢と対面し、体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる

長く時間も取ったことだし、最初は普通のマッサージをしてもらった
肩とか腰をほぐされて素直に気持ちいいと感じるのは歳をとった証拠だろうか……

と、そんなことをしていたら40分ほどたっていた
なにせ念入りにマッサージしてくれるものだから、本来の目的を忘れそうになっていたのである

本題に入り、回春マッサージをお願いした
仰向けになり、オイルで下半身をほぐされる
こうすることで血行がよくなり、感度も上がるし老廃物も出やすくなるんだとか

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな
そうしたらローション垂らされるわけ
んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ

アホみたいに気持ち良かった

あまりにも俺がいい声で泣くもんだから、嬢も気分が乗ってきたらしい
動きに緩急をつけたり、乳首をいじってきたりする
特に乳首との同時責めはヤバかった

そして、俺は限界を迎えた
体の芯が覚めていくのを感じていると、嬢は俺にこう告げたのだ
「まだ大きいままですよ……もう一回、いきますか?」

普段なら俺は一度出したらそれっきりというタイプだった
けれど、時間もまだあるみたいだしお願いしてみた

再び動く嬢の手
喘ぐ俺
高まる射精感

程なく俺は二回目の絶頂を迎えた
我ながらあっけないと思う

それでも時間が余っていたので、体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった
その最中に色々と話もした

嬢は整体師になる勉強中だということ
過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ
今はキャンペーン中でお客さんが多いから頑張っているということ

まあ、普通だわな
そんなこんなで嬢とはお別れした

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら「閉店しました」という無情な言葉がありました

閉店したなら仕方ない
他の店に行くだけだ

その頃「ナンパ必勝テク」みたいな情報を仕入れていた俺は、早速女の子を引っかけてみようと街に繰り出していた
しかしそこはいない歴年齢
人ごみに圧倒されて見事なお地蔵様になっていた

このモヤモヤをなんとかしたい
そう思った俺は別の回春マッサージ店に電話した

ネットの写真もろくに見てなかった俺は禁断の言葉を使った
「フリーでお願いします」
ある程度の希望(技術があるとか、前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが、それでもどうなることやら

そしてホテルに現れた嬢は……
ちょっと体格のいいお姉さんだった

しかし見た目で判断することなかれ
この嬢、テクは本物だった

どれくらいかっていうと、くるぶしと膝がハンパないくらいの性感帯だってことを俺に教えてくれたくらい凄い
足を抑えられてその部分を往復されただけで、俺はAVの演技みたいな喘ぎ声を上げていたのだから

こういう仕事をしているせいか、嬢もSっ気があるらしい
甘い声で色々と言葉責めをしてくる
そうやっていじめられながら、俺は四つん這いになって尻を突き出して喘いでいた

最後は仰向けになって、嬢に見下ろされながらフィニッシュ
目を閉じていたからわからなかったけど、なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい

そして後日、再び俺はこの嬢にお世話になった
内容は同じようなもんだから割愛
この嬢は今もちゃんと店にいるから安心してくれ

さて、この辺で変化球を投入しようか
題してドムとの遭遇

……はい、風俗お馴染みのぽっちゃりモンスターのお話です
俺が対面したのは、バストJカップとかいうトロールでした

もちろんウェストやヒップもダイナミック
まあ、揉み心地があるといえばそうなんだが……

どこでこんなボスと出会ったかというと、とある店に予約なしで初凸したのが原因だ
そこは一般的なヘルスサービスなのに60分でも約一万という超価格を設定していた
またしても俺は安いという点に釣られていたのだ

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする
パ○パンだったのがポイント高かった

あとはやっぱりおっぱいおっぱい
三次元の巨乳は垂れるけど揉み応えは本物だった

オプションで付いてきたローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替
なぜかというか予想通りというか、ドムは責め上手だった
男のツボを心得ているというか……

乳首が弱いということを突き止めると、楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた
焦らされてばかりで悔しいので、俺からもお願いをしてみる

「パイズリしてほしい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる

感想は、はっきりいってそれ自体は気持ちよくない
視覚と感覚で楽しむものなんだと思う

けれど、急に刺激が変わった
見ればパイズリと手コキを合わせているではないか

うまく説明できてるかわからんが、胸の間に手を入れて、胸の動きに合わせて上下する……みたいなの
これにより、亀頭がモロに刺激されて快感が跳ねあがった

そして俺はドムにビームライフルを発射した、もとい射精した
訪れる賢者タイムで、俺は何をしているんだろうと本気で思った

けれど不思議と死にたいとは思わなかった
どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい

あ、この子もちゃんと在籍し続けてるからね

さて、あと一つで話を終わりにしようか
今回もまた回春マッサージの一種だ

しかし、ここは他と違う点が一つある
それは、亀頭責めをメインにしているということだった

俺の食指が動いたのは言うまでもない

ホイホイと店に電話をし、嬢と合流し、ホテルへ向かう
嬢の名前はSさんとしておく
長い黒髪が美しいお姉さんだ

そんな麗しい女性の前で、俺は仰向けになり一糸まとわぬ姿を晒していた

いつものように乳首責めや寸止めをされていたのだが……
ここでSさんがある物を取り出した

パンストである

何に使うかって?
ローションをたっぷりつけて、亀頭にかぶせるわけ
んで、左右にズリズリ動かすんだ

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった

でさ、これされると何が起こるかってことなんだけどさ
男の潮吹きってのがあるのよ

まあ、俺の憧れることだってのは言うまでもないな

なんか亀頭の先端がめちゃくちゃ熱くなってくるのな
そのまま続けられて腰が勝手に動いて涙も出てきて……

「あ、ちょっと出て来たよー」
Sさんがそんなことを言った

潮を吹いた? 俺が?
しかし実感はない
けれどSさんが言うならそうなのだろう

その後も責められ、再び俺は潮を吹いた……らしい
締めは普通に射精して終了

ここもリーズナブルだし、また行こうかなと考えてる
もちろん指名するのはSさんでな

というわけで風俗話は終わり
テレクラの話をしていたはずなんだがなー……

テレクラ行ってきたわけだが・・・・・・・・

テレクラってどんなところなのか期待に胸を膨らませるすべての人に捧ぐ

俺のスペック
いない歴年齢キモオタ社畜
素人童貞

行こうと思ったきっかけは酔った勢い
いつものように仕事終わりの一人居酒屋を楽しんで街を歩いていたら
急にそんな気分になったわけだ

ちなみに時期は最近
規制が緩かった昔のお話ではない

ちょっとした繁華街で飲んでたせいもあって、カラフルな看板がいっぱいあったんだ
その中で一際輝くテレクラの文字
それなりに風俗経験を積んできた俺は、意味もなく「ここだ」と何かを確信した
ホントのところ、行ったことないから一度くらい中を覗いてみるのもいいなという興味が強かったわけだが

そんなわけで、何食わぬ顔を装ってテレクラへ入場
やっぱり入る姿を後ろから眺められるのは少し恥ずかしかった

受付に行くと、なぜか三人くらい従業員が立っていた
なんでかしらんが、防犯のためとかそんな理由だろうか
初めてだということを伝えると、電話の使い方とかDVDの見方とか色々教えてくれた
二時間コースにしてもらい、部屋の鍵を渡される

電話が来るまでの暇つぶしに、DVDをいくつか無料レンタルしているらしい
無料という言葉に惹かれた俺は自分の趣味丸出しのAVを片っ端から借りた
そこで新たなAV女優の発掘に成功したのが一番の収穫だったかもしれん

さて、部屋に入った俺だが、正直何をすればいいのかサッパリだった
説明では電話が来るまで適当に待てと言っていたが、いきなりAV見るのもな……と謎の悟りを開いていた
まあ、上着とか荷物をまとめていたらすることもなくなったのでアッサリAV見ちゃったけどな

女優が指マンされて潮吹いてるのを見てる頃、初めて部屋の電話が鳴った
おっかなびっくりしながらも一時停止ボタンを押し、電話に出る
「あ、もしもし、こんばんはー」
そんな第一声をかけてくれたこの女性、なかなか話好きだった
「いやー、実は今日テレクラデビューなんすよ」
と俺が正直に言ったら、向こうも色々と打ち明けてくれた
半年ぶりくらいにかけてみたとか、この後予定があって、それまで遊ぶ予定だった後輩にドタキャンされたから暇になったとか、そんなことを言っていた

話の流れで女性がわりと近所(テレクラのな)に住んでることがわかり、これは会えるんじゃないかという無駄な期待を持ったりもした
しかしそこはいない歴年齢の素人童貞である
会おうよなんて積極的な言葉が出るはずもない
それに、この後予定があるって言ってたしな……と一人で諦めてた
そもそもこの女性がサクラという可能性もないとは言い切れない

とまあ、最後は「また電話するから、もしかしたらまた話せるかもねー」なんて女性の言葉で終了
初めてにしては割と話せたなと自己満足しながらAV鑑賞を再開した

その後すぐに二回目の電話が鳴ったのだが、この人は何を話したか記憶にない
ちょうど画面の中で女優がバックで突かれながらハメ潮吹いてたのに夢中になっていたせいかもしれない
覚えてないってことは重要なことを話してないってことだろうから省略

二人目を切った後は、しばらく電話が鳴らなかった
なので、思う存分AVを堪能できた
ぶっちゃけ、ここで一発抜いた

しかし、それをちょっとだけ後悔することになろうとは、この時の俺は思ってもいなかったのである
程なくして鳴った、三回目の電話相手がそれだ

このお姉さん、痴女だったのである

まず、第一声の「こんばんは」からエロい
なんというか、声の響きとか熱っぽさとか、そういうの
賢者だった俺が言うんだから間違いない

痴女と言ったが、最初からエロトークしてたわけじゃない
話のネタが幅広く、俺の地元(大嘘)を教えると、その端っこの街が最近開発されてどうのとか非常にどうでもいいことを教えてくれた
話し好きな人なんだろうなー、と俺は単純に考えていた

……しかし、お姉さんは突然豹変した
「ねえ……今、大きくなってる?」

は? って思った
今考えたら明らかにテレホンセクロスの流れだってわかるが、何せ当時の俺は一仕事終えたばかりの賢者
「え、何がです?」
と要領を得ない答えしか出てこない
「だからぁ……硬くなってるんじゃないのぉ?」
ねちっこい声に、ようやく俺も反応した
「えっと……なってない、です」
わざわざ、さっき履いたズボンを下ろして確かめていた俺みっともねえ
「ふふっ……ねえ、一緒に気持ちよくならない?」
こんなこと言われたらイエスとしか答えられないのが普通の男だろう
しかし俺は違った
「うーん、どうしようかな」
以前ちょっとした勢いでエロイプをしてしまったことがある俺は知っていたのだ
電話越しにオナヌーするということが、どれだけ壮絶な賢者タイムを生み出すかということを

そこからは、お姉さんが誘うような言葉をかけては俺がのらりくらりとかわす流れが続いた
そうしたら突然向こうから電話を切られた
いわゆるガチャ切りというやつである

電話を置いてから、せっかくだし応じてもよかったかなと思い始めた
しかし、そんな気持ちもAVを見てたらどっかに行ってしまう
気を取り直した俺は、男子トイレでローターオナしながら潮吹いてる女教師の姿に釘付けになっていた

さて、続けて四人目の話に移ろう
この子、かなりテンション高い女の子だった
それはもう「はじめましてこんばんみー」とか物凄く懐かしい挨拶を繰り出すくらいに

でもね、この子、いきなりこんなこと言い出したわけ
「今から朝まで一緒に、ホテル代別の三万でどう?」

……まじか

「えーっ、どうしようかなあ……」
と答えつつも、俺は最初から受ける気なんてなかった
三万とか高いし、法律とか条例怖いし、金払って初対面の女性とどうこうするってなんだそれって思うし
「じゃあ、途中であたしは帰るから二万でいいよ」
いやいや、そういう問題じゃないんだがね
結局断って、この子にはお引き取り願いました
テレクラちょっと怖いと思った瞬間でした

女優がまんぐり返しにさせられて潮吹いてるのを見てる頃、五人目の子がやってきた
ぶっちゃけこの子もさっきの子と同じ内容なんだけど、不覚にもちょっと気になっている
「一万四千でどうですか? 細かい所はそちらの希望に合わせます」
真っ先に安いと思ってしまったが、それでも受ける気はなかった

話を聞いていくと、今テレクラの最寄駅にいるらしい
「もしよかったら、ちょっとお会いしませんか? その後どうするかはそこで話し合えばいいですから」
なんてお誘いも繰り出してきた
この段階で、俺の心は大きく揺れていた
釣り針でかすぎだろwwという保身と、ここまで来たんだから会うくらいは……という欲望

しかし、終わりは唐突に訪れる
相手の情報を聞き出したりして、時間を稼ぎつつどうするか考えていた俺
どうせだから会ってみようかなーなんて思い始めていたら、いきなりガチャ切りされたのである

俺ポカーン
何がしたかったんだろうねあの子は
気を取り直してAVの続きを見ることにした

電マオナをして女優がベッドの上に特大の水溜りを作った頃、最後の電話が鳴った
二時間で六人というのが多いのか少ないのかはわからない

さて、最後に来たこの女性
はっきり言うと電波ヘラな方でした

「ねえ、今から一緒に買い物行かない?」
いきなりそんなことを言われてちょっとびびる俺
「へー、何を買いに行くんですか?」
「あのね……ボールペン」
こんな夜遅くに、なんでボールペンを買う必要があるんですかね……
「何か書くんですか?」
「そうだよ……梅干しがあるの」
噛み合わない会話ほど怖い物はないぞおまえら覚えとけ
「は、はあ……」
「ね、買いに行こうよ封筒」
「あの、ボールペンは」
「うん、買うよ、お薬」
もうダメだと思った
「あのう、申し訳ないんですが、切らせていただきます……」
ガチャ切りする勇気のない俺は、そんな情けない宣言をして受話器を置いた

その後は時間が迫っていたので、残っていたDVDを早送りしながら消化
受付に戻って伝票やらなんやらを返却して、微妙な気持ちのまま外へ向かう
入る時よりも、出る時の方が周囲の視線が気になってしまう俺だった

さて、ここまで語っておきながらアレだが、実は隠していたことがある
今回六人の女の子とお話できたわけだが……

全員が同じ声だった(と俺には思えた)のだ

ふむ、これがテレクラに常駐するサクラってやつか
何より、時折後ろに流れる音楽(テレビかラジオか知らないが)が四人目以降同じだったりしたしな
仮にもサクラって仕事してるんだから、その辺気を付けないとダメじゃないか
実際、その辺を突っついたら向こうもキョドったりしてたから怪しいもんだ

最後に、テレクラから出る時がものすげー恥ずかしかった
酔いも醒めてたし現実に引き戻された感じだったしなんかもう色んな感情が押し寄せてきた

──と、俺のテレクラ童貞卒業はこんな感じだ
風俗体験談ってよくスレがあるのにテレクラ体験談が少ないのはどうしてなんだろうな
そう思って語ってみた

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……


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