萌え体験談

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お姉さん

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

姉の手コキ&フェラ

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺。5才上(28歳)の姉。6歳下(17歳)の妹。の3人姉弟(妹)です。
アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。救急車で病院に担ぎ込まれて手術。
そこから2か月間入院しました。
手術が終わって、ナースセンター横の個室で麻酔から覚めた。
親父、おふくろ、姉、妹。全員がいた。
「か、母ちゃん・・・痛ええよぉぉ・・・俺、どうしたんだ?」
「あ!雅人起きた!」と姉。
「あ、あんた・・・もう・・・」母ちゃんが泣いた。
記憶にあるのは接触した瞬間のことだけ。あとは記憶がない。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」俺にしがみついて、妹の美貴が泣き出した。
まじに大変だったみたい。
あとで家族に聞いた話だけど。
そして、2,3日して。痛みは鎮痛剤でなんとか抑えられていたが、チンコから管が延びてて・・・。尿道カテーテル?なるものが入ってた。立って小便いけないからね。くそにも行けない。
4日目。カテーテルが抜けた。これ抜くときがすごく痛かった!!痛いのもあるけど、看護婦さんにチンコ握られてるのが情けなかった。
入院1週間目。毎日看護婦(当時は看護婦しかいなかった。)が毎日体を綺麗に拭いてくれてました。もちろん、アソコもケツも。
クソもベッドのうえ。おしっこは尿瓶。なんて生活なんだ!!ストレスもたまった。
とはいえ、このころになると元気が出てきました。で、困ったのはチンコが勝手に勃起すること!!
でも両手が使えない。やむなく自分で腰を動かして、パンツ中でいいから射精したかった・・・右腿に激痛走った!!だめだあ!!できない!!
毎日、美佐子姉ちゃんが看病に来てくれてました。一番病院に近いところに住んでたから、親に頼まれたそうだ。
「雅人、姉ちゃん洗濯物してくるね?何か飲むものか食べたいものある?買ってくるよ?」
「姉ちゃん、ごめん。じゃあコーラ頼む。」
「うん。コーラね。」
姉が部屋から出て行った。さあ、今のうちに何とかして!!
不自由な両手で布団の中でチンコをひっぱりだして、指先だけでなんとかしてオナニーをした。両腕の痛みで勃起しても、すぐ萎えちゃって・・・「オーイ!頑張ってくれえ!!」と自分のチンコを励ました。ほんとに溜まっちゃってて苦しかったんです。
まさか、姉ちゃんがすぐ戻るとは思わなかった。10分?15分?でドアが開いて姉ちゃんが入ってきた。布団に両腕突っ込んでる俺を見て、怪訝な顔した。
「雅人。手動かしちゃだめって言われてるでしょ?どうしたの?おしっこ?漏れそうなの?」
姉ちゃんが尿瓶をベッドの下から出した。
「違う。違う。ションベンじゃないから。」
「そう。じゃあいいわ。ちょっと両腕出すからね?」
「ま!待った!!」
言ったが遅かった。掛布団を姉ちゃんがまくった。完全勃起のチンコ登場!!俺焦った!!
「まあ!!・・・そういうこと?」俺見ながら言った。
「姉ちゃん、ごめん!変なの見せて。あの、しまうから見ないで。」
「ううん。かまわないけどさ。自分でできるの?両腕動かしちゃダメって言われてるんだよ?」
「で、でもぉ、辛いって。姉ちゃん見ないでくれ。頼む。30分だけ部屋から出ててくれる?」
「ふぅ~・・・しょうがないわねぇ。ほら、手をどかして。」
「姉ちゃん!!」美佐子姉ちゃんが、俺の勃起したチンコを握った。そのままゆっくり扱きだした。
「姉ちゃん!やめてくれって!!だめだって!姉ちゃんに悪いって!!それにこれ問題だって!」
「いいからぁ。私だって子供じゃないんだからわかってるわよぉ。でも父さん母さん、美貴には内緒だからね?いい?」
言いながら姉がせっせと扱いてくれた。溜めに溜めてたので2、3分で発射!!
「ウッ!!」
姉が射精にあわせて早く扱いてくれました。出る!出る!!凄い量の精液!!全部ティッシュに放出。
「うーん、凄いわねぇ。」
個室内にザーメンの匂いが充満。
「ハァハァ・・姉ちゃんごめんな。助かったぁ~。」
「ちょっと待っててね。」姉が窓を開けて換気してくれた。
「姉ちゃん、もういいよ。」
「もういいの?ほんとに?」
「ええっと・・・もう1回だけお願いしてもいいかな?」
「うん。いいわよ。しょうがないよね?ずっと我慢してたんだから。」
もう1度姉がチンコを優しく握ってくれました。ゆっくり上下に手を動かしてくれた。
「これでいい?こんな感じでいい?」俺、うんうんうなづくだけ。そして、完全勃起!!
「立ったね?じゃあ、出しちゃっていいからね?これでいい?気持ちいい?」
手コキ全開。また数分で発射しました。
「出たわね?またこんなに?フゥ~。じゃあ、今日はこれでおしまいね。」
綺麗に拭いてパンツの中にしまってくれた。
「姉ちゃん、ありがとう。ほんとにごめんな。」
「うん。じゃあ、洗濯終わったか見てくるね。」
姉ちゃんは俺の出したティッシュをビニール袋に入れると部屋を出て行った。
生まれて初めての姉の手コキでした。それから2日おきに手コキしてくれた。でも、しだいに立たなくなってきた。なぜだかわからないけど。手コキで感じなくなってきたんです。
「どうしたの?立たないわね?なんかあった?それとも飽きちゃったのかな?姉ちゃんじゃ。」
「違うって。なんでだろう?」姉がゆっくり扱いてるのを見ながら情けなくなった。
溜まってるのに立たない?
姉ちゃんがタオル持って室内の洗面台に行ってお湯で濡らして戻ってきた。
チンコをくるむようにすると優しく拭いてくれた。何?どうした?俺は姉ちゃんの行動の意味がわからず黙って拭いてるのを見てた。
「うん。綺麗になったね。匂いも無いわ。ねえ絶対ここから先のことは秘密だからね?黙っててよ?」
「何?姉ちゃん何するんだ?イーーッ!!」
姉ちゃんがチンコつまむと口に含んでフェラチオ!うっそ!!これってあり?
「姉ちゃん!!いいって!やめてくれって!それはまずい、ック!」
亀頭を舌で舐めまわされた。気持ち良すぎ!!フェラは初めてじゃないが姉のフェラに驚きと超絶快感でメロメロになった。
ジュポッ!と音立てながらフェラを続ける姉ちゃんを俺は黙って見てた。
亀頭の裏筋舐めとか、バキュームとか、先端を舌を撫でるようにして刺激とか。姉ちゃん、いつのまにこんなことできるようになった?
姉ちゃんは時々俺をチラッと見ながらフェラを続けてた。完全に勃起した。
「ジュル。フゥ、立ったね?手にする?それともこっち?」姉ちゃんが自分の口を指さして聞いてきた。
「姉ちゃん、まじにいいの?悪いけど、口で・・・いい?」
姉ちゃんは、うんとうなづくともう一度咥えて、フェラチオ再スタート。
快感でぼーっとなってしまった。
少しして射精感が来た。亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐められた瞬間に一気に爆発して姉ちゃんの口に発射してしまった!
「ン!ンー!!」姉ちゃんがうめき声あげて俺の出してる精液を口で受け止めた。
姉ちゃんの口に発射しちゃったよ!!俺、何やってんだ!!あせった。
「姉ちゃん!すまん!すまん!!」
姉ちゃんは咥えたまま俺を見つめると、最後にチューチューとチンコを吸って亀頭を舐めまわしてからチンコから口を離した。ティッシュを数枚とって、姉ちゃんは吐き出した。
「姉ちゃん、ほんとに、ほんとにごめん!ごめん!言う前に一気に出ちゃって。」
「ふぅ~。まっいいっか?しかしまあよく出たね?こんなに濃いの出たんだから。すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん?」俺、姉ちゃん見つめてしまった。神々しい雰囲気に圧倒された。
優しい目で微笑んで立ってる姿は女神って感じでした。
まあ、姉ちゃんは美人です。スタイルも綺麗だし。そうだなぁグラドルの安藤沙耶香っぽい感じ。そんな姉ちゃんのフェラチオに俺ははまった。
「男って溜まってるとどうにもならないしね?いい?姉ちゃんだからできるんだからね?母さんや美貴はだめよ?私にいいないさいよ?いい?いつでもしてあげるから。」
「言えないって!!それに、姉ちゃんにだって頼めないって。」
「そんなこと言ってもたっぷり口に出したじゃーん。私のこの口にぃ。ねえ、良かった?気持ち良かった?私って上手い?」
「う、うん・・・久しぶりの超快感だった。」
「ふーん、じゃあこれからは口でしてあげるね?口の中に発射してかまわないからさ。」
「姉ちゃん、なんで?弟なのに。こんなのまずいだろ?」
姉ちゃんはチンコ握ってました。
「ん?あんたが可哀想だから。見るに見かねてって感じ?あんたが必死にオナニーしようとしてた姿見たら、ほっとけなくなっちゃった。雅人の小さいころにおしっこ漏らして泣いてる姿とかぶっちゃった。あんとき姉ちゃんがお風呂入れてあげたの覚えてる?」
忘れるもんか!俺が5才のとき幼稚園の帰りにおしっこ我慢してたけど、家の玄関についたら安心して漏らしちゃった。ワーワー泣いてる俺を10歳の姉ちゃんが抱き抱えるようにしてお風呂に入れて洗ってくれた。
入院中、姉ちゃんのフェラチオ看護が毎日でした。
姉ちゃんの口に何回出したことか。1日に2回してくれたこともあった。
風呂に何日も入ってないから下半身周辺が臭かったと思う。
1か月少ししてギブスがとれて、やっと風呂に入れるようになった。
姉ちゃんが介助で一緒に入ってくれた。
看護婦さんには「優しいお姉さんでいいわね?普通あまりないけど、とても献身的っていうか家族を大切にしてる素敵なお姉さんね?」って言われました。
俺もそう思ってる。
姉ちゃんが全身を洗ってくれて、髪の毛は4回もシャンプーしてくれた。
まだ立ちあがることができないから俺は椅子に座ったまま洗ってもらった。チンコも優しく3回洗ってくれて、お尻も綺麗に洗ってくれた。
そんでもって全身洗い終わってからフェラチオしてくれた。
「姉ちゃん、見つかったらやばいって!!」
舌で亀頭を刺激し続けて、1分かからずに発射!!発射と同時に何度も吸い上げてくれた。
姉ちゃんへの口内射精。何度も見て立がなんでここまでしてくれる?俺は毎回不思議に思った。あとで答えがわかったけど。
「出たね?まだ足りないかな?部屋戻ったらもう1回してあげるからね。」
「姉ちゃん、ほんとにありがとう。申し訳ない。」
「いいんだって。」
そして、部屋に戻ってから姉ちゃんはもう1回してくれました。ゆっくり時間をかけて。たっぷり出るように。

なんとか退院して生活ができるまで回復した。退院1週間前のことでした。
「雅人、もうじき退院だね?もう自分でできるかな?」
「姉ちゃん!ほんとにすまんかった!もう自分でできるし、腕も痛くない。ちょっと腕動かしにくいけどね。」
「そう・・・良かった。」姉ちゃんがちょっとさみしそうな顔した。
「どうした?」
「ん?雅人にはもう私は必要ないかって思ったら、ちょっとさみしくなった。」
「姉ちゃん?」
「そうねぇ、いけないことだもんね?たしかに。じゃあ、今日が最後よ?たくさん出しなさいよ?雅人。」
「もういいよ姉ちゃん。俺、大丈夫だって。」
「寂しいなぁ。」ぽつりとつぶやいた。それ聞いたら、姉ちゃんにやってもらおうって思ったんだわ。
「姉ちゃん、じゃあ、ほんとに最後!お願い。」
「え?う、うん!じゃあ、ほんとに最後。」
俺、ベッドに寝そべって。姉ちゃんの最後のフェラを期待した。
姉ちゃんがパジャマズボンの前から勃起したのを引っ張り出して、咥えてフェラチオを始めた。もう、これが最後って思ったら、俺も寂しくなった。
姉ちゃんの舌の動き、吸いこみ。いつも以上に念入りになってた。
いつものように姉ちゃんの口にたくさん放出した。
最後だ!と思った。姉ちゃんの喉が動いた。え!!の、飲んでる!!俺の!!
姉ちゃんが俺の精液を飲んでました。
「姉ちゃん!!」
俺を見つめながらゴクッっと喉が動いてた。終わって虚脱状態の俺を見つめてチンコ咥えたままでした。亀頭を舌で舐めまわしてた。
「終わったって。姉ちゃん、飲んじゃって大丈夫なの?」
姉が黙って咥えたまま俺を見つめてる目から涙がぽろぽろ出てきたのにはびっくりした。
「ど、どうしたの?」
「雅人。退院しても姉ちゃんとのこのこと忘れないでね?」
「忘れられないって!!姉ちゃん、ほんとにどうした?」
「う、うん。あんたの面倒見てるうちに、姉ちゃんあんたに恋しちゃったかも。ずっと面倒みてあげたいの。こうやって。・・・ダメ?」
「姉ちゃん・・・まじ?」
こっくり頷く姉ちゃん。そしてもう一度咥えて舐めてきた。
「姉ちゃん、俺どうすればいい?」
黙って舐め続けてる姉ちゃん。俺も何も言えなくなった。姉ちゃんの口に2度目の射精。
また、飲み続ける姉ちゃん。
「ね、姉ちゃん。あのさ退院してからも俺には姉ちゃんが必要だと思う。時々してくれる?」
泣きながら姉ちゃんは何度も何度も頷いた。小さくなったチンコ咥えながら。
そして退院して実家に帰った。帰ってからも姉ちゃんにフェラチオをしてもらうことが続いた。
姉ちゃんは嫌な顔せず、俺のを可愛がってくれた。飲んでくれました。
妹の美貴も知らない。もちろん両親も。
姉ちゃんとはファラチオの関係だけです。それ以上はなかった。いや、できませんでした。
近親相姦ということに抵抗もあったし、姉ちゃんと一線超えたらお互いにのめりこみそうだったから。正直、怖くなった。
それから数年。姉ちゃんは32歳で結婚して家を出た。
今、俺は36歳。姉ちゃんは41歳。どっちも家庭を持って普通に生活してます。子供もいるし。
たまに家族で会うと、姉ちゃんがこっそり話してくる。
「ねえ雅人。かずみさん(俺の嫁)にしてもらってる?フェラチオ。私とかずみさんどっちがいい?」
「え!!うーん、姉ちゃんかな?」
「ふーん、そっかあ。じゃあ機会があればしてあげるね?雅人のなら汚くないしぃ。」
「あはは・・・そうだね。機会があればね。姉ちゃんのフェラは匠の技だもんな。」
「ふふふ。ばーか。」
そんな会話がたまに出ます。でも、その機会はまだきてません。
もう来ないと思います。
姉ちゃんと俺の二人だけの秘密の関係。
なんか懐かしさもあって書きました。
下手な文章で恥ずかしいですが、読んでいただきありがとうございます。

高校生に痴漢されて発情

今23歳OLです。去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。

その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。

しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。

翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける高校生でびっくりしました。この時その高校生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので

(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)
と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていましたw

その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにもわかるようにイキました。

(あー、やっぱり童貞だな)とその時確信しました。


高校生もこれはいけると思ったのかその後数日痴漢されました。


私の仕事も落ち着いてきて、余裕ができるとその子を相手に逆痴漢を楽しむようになりました。

後ろからズボンの中に手をいれしごいたり、
胸を押し付けたり、その子の手をパンツの中にいれまんこを触らせたりしました。

そのうちそれが日課のようになり、会社に行く前にその子をイかせるようになりました。
学校に着いてからズボンの中をどういう風に掃除してたかは知りませんが大変だったと思いますw


会社が休みの日の平日も電車にのるようになりその子と逆痴漢を楽しみました。

ある休みの日に、(私がこの子の童貞を奪いたい!)と思い、途中駅でその子を引っ張って降りました。
その子はとても驚いてる様子でオドオドしてました。それには構わず
「今から時間ある?」と聞くと

「クラブです。」と答えんですが、
もうその時にはムラムラしていて

「クラブなんか休んでお姉さんと良い事しよ!」と無理やりクラブを休ませラブホに直行しました。

道中になぜ痴漢をしたのか聞くと

「そういうことに興味があって、お姉さんのシャツ姿に興奮したから」と言っていました。


ラブホついて制服で入れるのかなと思ったんですが入れました。


部屋に入ってからお互いにシャワーを浴びていざ本番。

その子は、キスもしたことがないらしくファーストキスも奪っちゃいました。

その後はおっぱいを好きに触らせたり、まんこを舐めさせてあげたり、「ここがクリで、ここに入れるの」などと説明をしました。

まずフェラをしたんですが、
「ぁ…」とか情けない声を出すのが可愛かったです。そのまま口内射精してごっくんしてあげると興奮していました。

挿れる時は相手に見えるように騎乗位で挿れました。
挿れる前

「ほら、今入り口に当たってるよ」と焦らしているとちんこがビクンビクンしていて興奮しました。

挿れる時はもちろんゆっくり挿れます。

「先っちょが入ったよ」

「半分まで入ったよ」

「奥まで入ったー」

といちいち口にすると興奮するらしいです。

数分も動かないうちに
「…ぁ、イクッ!」と中出しをされました。妊娠するかもと思ったけど帰ってからピルを飲めばいいやと思い
「中に出したらダメだよ」と言いつつも「そんなに早くイッたら、お姉さん全然楽しくないよ、次はもっと楽しませてから中出ししてね」と言いました。


「…ぁ、お姉さん、またイクッ!」

「うんっ、いいよっ、中に出してェ!」




その後は妊娠確定の中出しのオンパレードで、私も未成年年下精子が子宮に入ってると思うと興奮しました。

その子はクラブを休んで来てるので、「昼までは時間を潰さないといけない」と言っていたので、昼までハメまくりました。


それからは毎朝同じように逆痴漢をしたり痴漢されたりという風に過ごし、時間のある時にヤッています。

その後、年下を逆痴漢するのにハマり、童貞そうな子を逆痴漢し着々と年下セフレを作っています。

帰ってからピルを買ったのでそれからはずっと中出ししてもらっています。


中出しって気持ちいい…

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

会社の新人が、出張先でレイプされるのを目撃②

真理子が、大型トラック運転手の男に風呂場と部屋でレイプされた翌日は、市場調査で

真理子と同行でした。

車を運転していると龍〇温泉の看板が見えて、真理子に温泉に入って昼食を取ろうと

提案すると真理子も賛同してくれたので、龍〇温泉に向かいました。

龍〇温泉に着いて、フロントに行くと、お得な昼食パックがあったので二人分お金を

払うと白い浴衣をもらい説明を受けた。

温泉は、混浴で白い浴衣か裸でもどちらでもいいのことで、温泉から上がって着て

昼食になるのことを言われた。

真理子は、混浴と聞いてちょっと困った顔をした。

フロントの係が、まだ早い時間なのでお客様が、初めてですから貸し切り状態ですよと

言うのを聞いて少し真理子は、安心したみたいです。

脱衣所に行き手前が、男で奥に女の脱衣所があります。

私は、真理子が脱衣所に入るのを見て、真理子が服を脱ぐのを盗撮目的で、覗きに行き  

ました。

覗くと真理子が、スカートを脱いでいてストッキング越しに、ピンクのレース地で

ひものパンティが見えてます。

これは、シャッターチャンスと思い盗撮しました。

ブラウスのボタンをはずして脱ぐとピンク色のブラジャーがあらわになり、プルンと

揺れるおっぱいがエロいです。        

次に、ストッキングを脱いで、ブラジャーのホック外すとおっぱいが見え乳首が、

立っています。

パンティを脱ぐ時に、前かがみなりマンコが見えて、私のチンポは、勃起してしまって

真理子の体は、エロいです。

白い浴衣を着て真理子が、出てくるので、隠れました。

真理子が、出て行くのを確認して、私は、真理子の下着とストッキングを取って私は、

急いで脱衣所に戻りパンティを見ると、マンコの部分が濡れています。

私は、下着とストッキングを隠して、服を脱いで白い浴衣を着て混浴に向かいました。

露天風呂に行くと、真理子いて温泉につかっていました。

私が来ると、はずかしそうに真理子はしています。

白い浴衣から透けて立っている乳首が見えます。

真理子「はずかしいから向うに、行きますね」

真理子は、立って岩陰の方に行きました。

濡れた白い浴衣が、おしりにピタリ張り付いた後ろ姿が、またエロいです。

いいおしりしていて、真理子をバックから犯したい気持ちがこみ上げてきた。

私もあの大型トラックの男みたいに、真理子をレイプしたい欲望が膨らみました。

私は、真理子の透けた裸体を盗撮したくて、デジカメを脱衣所に撮りに行くこと

にしました。

私「吉〇さん、ごめん、一本電話いれるのを忘れてたからいれてくるねー」

真理子「はい、」

脱衣所に行くと、怖そうなおじさんが三人いて、チンポが、みんなデカイです。

私の二倍近くあり、一人のチンポは、ブツブツとたくさん突起しています。

おじさんA「綺麗な姉ちゃんが居たらいいなー」

おじさんB「あーいたら最高やなー」

おじさんC「居ったら、俺は、しゃぶってほしいなー」

三人は、白い浴衣を着ないで、タオル一枚持って脱衣所を出て行きました。

私も後を追って行きながら、真理子が、もしかしたら屈辱されるんではないか期待

しながら露天風呂に向かいました。

私は、真理子とおじさん達の死角に入り覗きと盗撮の準備をしました。

おじさん達は、真理子に気付くとチンポを隠さず近寄って行きました。

おじさんB「お姉さん、一人で来たのー」

真理子は、ぶらぶらしているチンポに気付いたのか恥ずかしいそうに答えた。

真理子「いえ、上司と昼食がてら二人で来ました。」

おじさんA「上司って男・女どっち?」

真理子「あー男性です。」

おじさんA「へぇーもしかして上司とエッチな関係」

真理子「違いますよーたまたま、昼食で寄ったら温泉が付いてたんです。」

おじさんA「でも、お姉さんの体を見て欲情して襲ってくるかもよー」

真理子「大丈夫です。そんなことありません。」

おじさんB「分かんないよーお姉さん見たいな美人さんだと。所で歳いくつー」

真理子「・・・22歳です。」

おじさんB「若いねー 下の名前教えてよー」

真理子「えっ・・・真理子です。」

おじさんB「真理子ちゃんかー 彼氏いるのー」

真理子「います。」

おじさんB「真理子ちゃんに質問、彼氏のチンポと俺のチンポどっちが、大きい?」

おじさんBが、真理子の目の前に、チンポを近づけた。

真理子「キャ~困ります。やめてください。」

おじさんB「真理子ちゃん教えてよー 触らないと分からんかなー」

おじさんBは、真理子の手を取り手コキ強要しました。

真理子「いゃ~やめてください。お願いします」

おじさんB「言うまでやめないよ。真理子ちゃん教えてよー ほら、段段硬くなって

大きくなってきただろー 咥えたくなっただろー」

真理子「・・・そんなことありません。」

おじさんA「早く言うこと聞かないと、こいつは、気が短いから真理子ちゃんを

襲うかもよー透けて見える乳首見て俺は、興奮しているけど」

そう言うとおじさんAは、真理子を立てせて後ろに回り浴衣の上から真理子の

おっぱいを両手で揉み始めました。

真理子「いゃ~ん やめてください。あぁん・はぁ~ん 言いますからゆるして~」

おじさんAは、お構いなしに真理子の浴衣の中に手を入れて生おっぱいを

揉んだり乳首をいじくっています。

おじさんA「真理子は、いい乳してんなー いやと言いながら乳首が立ってるじゃねーか」

真理子「あぁぁ・・・お願いします。やめてください。あなたの方が、おぉきいです。」

おじさんB「えーだれの何が大きいか、分かんねーよー 時間切れね真理子。罰として

キスねーほら舌を出せー」

おじさんBは、強引にキスをしました。

真理子「いゃ・うぅぅ・・・あぁぁ~ゆるして~~」

おじさんCが、真理子の浴衣を開いてマンコを舐めはじめました。

真理子「あぁ~ん ダメ~~~うぅぅぅ・・・はぁ~~~ん」

おじさんA「真理子、気持ちいいのかー」

おじさんAは、真理子のおっぱいをペロペロ舐めいて手を取り手コキまでさせています。

真理子は、自ら手コキしていてキスも舌を出してやっています。

真理子「あ~~~ん ダメーーいぃぃ・・・もう~ダメ―気持ちいぃぃぃぃぃ」

おじさんC「マンコベチョベチョやでー真理子は、スケベやなー」

浴衣は、脱がされて屈辱されてる真理子を私は、盗撮しました。

真理子は、四つん這いされてフェラを強要されてチンポを咥えました。

そのとき、脱衣場の方からおばさん達が来たのに気付き、おじさん達は、真理子を

解放しました。

続き

会いに行かなければよかった・・・

大学4年の夏休み、就職も決まって余裕でバイトに励んでいた。俺は、バイト先のそばの定食屋で飯を食うことが多かった。夕飯を食うときは、込み合うからか昼間は見かけないおばちゃんが配膳していた。三角頭巾を被った笑顔の素敵なおばちゃんだった。
ある日、おばちゃんが自転車を引いて歩いていたのに出くわした。普段着で頭巾をしていないと若く見えた。やや細面で逆三角形の輪郭が若々しい美しい女性でした。
「定食屋のおばちゃん、あ、いや、お姉さんですよね?」
「あはは、気をつかわないでいいのよ。30歳なんだからもうおばちゃんよ。」
「乗らないんですか?」
「これ、チェーンが外れちゃって。でも、家はもうすぐそこだから。」
「でも、直せますか?」
おばちゃんは千穂さんといって、近所のアパートに住んでいた。工具を持ってきてもらって外れたチェーンを直したが、テンションが弱くて緩んでいた。
「これじゃあすぐ外れちゃうよ。後輪を少し下げるね。」
きつくならない程度に軸離を調整してテンションを上げた。
「あんた、器用だねえ。さ、おいで。手が真っ黒だよ。」
手を洗ってるうちに、千穂さんはお茶を入れてくれていた。
「何にもないけど、お茶くらい飲んでって。それとも酒でも飲むかい?夏休みだろ?」
と言うと、一升瓶を何本も持ってきた。
「賞味期限が近いのをもらってきたんだけどね、一人じゃ飲みきれなくてね。」
一人暮らしの千穂さんは、酔って訊きもしないのに身の上話を始めた。22歳で結婚して、子供を一人産んだ後26歳で浮気して離婚、それから一人で生きてきたそうだ。しかも、その浮気は、好きな女が出来た旦那が仕組んだものと後に気付いたが後の祭りだったらしい。
「千穂さん美人なのに、もっと美人がいたんですか?」
「それが18歳の子娘でね。おい、青年よ、おばちゃんが美人だと思うなら、おばちゃんをを抱いてみるか?」
千穂さんはいくつかの仕事を掛け持ちしてるらしく、引き締まったいい体をしていた。乳房は大きくはないけれど、いい形だった。俺の前に座ると、両足首を掴んで脚をM字に開いて女陰を開帳して、
「こんな風に縛られてさ、ココを弄られて感じちゃってるところポラロイドで撮られてさ、そのうちその男に辱められるのが癖になってねえ。旦那以外のモノを突っ込まれているうち中毒になっちゃったんだよ。まさかその男が旦那に金で雇われてたとは思わなかったもんねえ。」
千穂さんの女陰は、以前やらせてもらった飲み屋のチーママより綺麗だった。
「速く脱ぎなよ。ホラ、オッ、意外と立派なモノ持ってるじゃないの。もう濡れてるから入れてよ。」
千穂さんのこげ茶の花弁を割って生男根を入れた。弄ってもいないのにブジュブジュと飛沫を上げるほど物凄い濡れようで、中は今までにないくらいのざわめくような快感だった。
「あおー、あおー、ひっさしぶりの男なんだよ。ほえー、ひっ、ひっ。ひいー」
俺の腰に手を添えて腰をカックンカックン動かしながら、5分と経たずに勝手に盛り上がって達してしまった。
「・・・ご、ごめんよ。一人で楽しんじゃったね。ほら、あんたも果てていいよ。」
自ら陰唇を拡げて膣口を晒した。遠慮なく突っ込んで腰を振った。中に出すのはまずいので外に出した。
「あんた、気に入ったよ。ヤリたくなったらまたおいで。いつでも股開いたげるよ。」
俺は、バイトの帰りに千穂さんを抱くようになっていた。夏休みが終わってバイトが終わっても、週末は千穂さんのアパートに通って一緒に朝を迎えるようになっていた。俺は、引き締まった体の30歳の綺麗な千穂さんに恋していた。

俺は、千穂さんと恋人同士のように過ごした。一緒にご飯を食べて、風呂に入っていちゃついて、抱き合って、キスして、女陰と男根を舐め合って、一つになって愛し合った。
「結婚したら、中に出せるんですけどね。」
「コラコラ、冗談でもそんな事言うもんじゃないよ。卒業するまでのお遊び、いいね。」
それでも、会うたび千穂さんに惹かれていきました。美しい顔に引き締まったスタイルは、同じ大学の女の子よりもずっと魅力的だった。
晩秋には2人で紅葉を見に温泉旅行に行った。二人で露天風呂に入って乳繰り合って、秋の味覚に舌鼓を打った後は、千穂さんの女陰から溢れる牝汁に光るクリトリスに舌鼓を打った。
千穂さんに男根を埋めて縦横無尽に暴れ回っても、酔っているので遅漏気味に長持ちして、千穂さんを何度も絶頂へ導いてから大量に射精した。大の字でグロッキー状態の千穂さんにかかった精液をティッシュで処理しながら、千穂さんの股間の辺りを見入るとシーツに黄色い丸い染みが出来ていた。
「ありゃあ、随分と噴いちまったね。あんたに散々狂わされちまったよ。素敵だったよ。」
千穂さんを俺の布団に引き寄せて、裸のまま寄り添って眠った。
翌朝、昨夜飲んでいたウィスキーボトルに屈折した障子の隙間から漏れた朝陽で目覚めた。スースーと寝息をたてている千穂さんの寝顔があまりに無防備で、可愛くてキュンとした。そして、この空間がいつまでも続かない事を考えたら旨が軋んできた。

千穂さんとの別れは翌年3月、俺が大学を卒業した時だった。俺の部屋の荷物はトラックが実家へ向けて疾走ちゅうだった。旅人並みの最低限の荷物を持って千穂さんの部屋を訪れて、最後の夜を過ごした。
もう、見ることのない女陰を脳裏に焼き付け、もう、舐める事のない花弁に唇を寄せた。千穂さんの牝汁の味、千穂さんの髪の匂い、全部記憶にとどめようとした。
男根を締め付ける千穂さんの喘ぐ声と表情は、別れ難いほど素敵だった。最後の射精をとことん我慢した。
「ミツルちゃん・・・サヨナラ・・・」
千穂さんが俺に囁いた瞬間、我慢の限界を迎えて千穂さんの胸の辺りに最後の精液をばら撒いた。
「あー、楽しかったね。こんなおばちゃんと付き合ってくれて、アリガトね。」
千穂さんが笑った。

翌朝、千穂さんが焼き魚と味噌汁と生卵の朝食を作ってくれた。涙が出るほど美味しかった。食後にお茶を飲んで、9時頃日穂さんのアパートを出た。千穂さんは微笑みながら、
「いってらっしゃい。お仕事、頑張るんだよ。」
そう言いながら、俺の両肩と両腕を両手でポンポンと叩いた。
「行って・・・来ます・・・」
つい、涙声になってしまった。さようならを言わない千穂さんの演出がかえって悲しくなった。カンカンと鋼製の階段を下りて道路に出て振り向いた。千穂さんが手を振っていた。俺も手を振った後、一礼して駅に向かって歩いて行った。
新幹線の中で、溢れる涙を必死で抑えていた。

就職して2年が過ぎた。恋愛して、失恋して、泣き笑いの2年間だった。
就職して3年目、大学時代を過ごした都市に出張命令が出た。
「お前、○○大学だったよな。土地勘あるから、ちょっと出張ってくれや。金曜だし、懐かしい街で飲んで来い。」
課長に言われて2年半ぶりに舞い戻った。地図など見なくても歩けるのでさっさと仕事は片付けた。
夕方俺は、千穂さんのアパートに泊めてもらう気満々で訪ねた。千穂さんのアパートの前に見慣れない黒いクラウンが停まっていた。後席から、40代半ばくらいの紳士が降りてきて鋼製の階段を上がり、千穂さんの部屋の前で止まった。ドアが開き、紳士は千穂さんの部屋に招き入れられた。それを確認したかのように、黒いクラウンが走り去った。
俺は、走り去ったレクサスのテールランプを眺めながら、千穂さんのアパートの入り口に佇んだ。駐輪場に、いつか俺が修理した千穂さんの自転車が砂埃にまみれていた。ずっと乗っていないらしく、前輪のタイヤがペシャンコだった。
俺は、もう一度千穂さんの部屋の玄関を見た。そして、
「行って来ます。」
と呟いて、駅に向かって帰路を急いだ。
さようならを言わなかった千穂さんの「いってらっしゃい」に、「ただいまを」言おうとした自分の蒼さが哀しかった。

嫁は夫ではなく家の所有物 1

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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669 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:29:05 ID:???

ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて

「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、家事以外にも舅と長男の相手もなさい」

と言われた。「は?」と驚いて訊き直すと、要するに夜の相手もせよということらしい。義姉にも聞いたが、やはり私の知らないところで舅のお相手もさせられていたらしい。

「○○さん(私)には悪いけど、私の負担が減るから正直助かる」

と言われてショック。その地方では普通のことらしいけど、やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。

まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…


670 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:33:46 ID:???
>>669
それで子供ができたらどういうことになるの?
旦那は納得してるの?


671 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:42:23 ID:???
>>670
もちろん避妊はします。一応ですが。
もし仮に出来たとしても

「○○家の嫁が○○家の子供を産む」

ので問題ないとされる雰囲気です。義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。

旦那はしきたりを知っているので仕方ないといった風情です。「黙っててゴメン」
とは言われました。納得というか、たまに義姉とセックス出来るので満足してるんじゃないのかな。

672 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:43:31 ID:???
>>671
あ、次男が長男の嫁を抱くってのもありなのね

673 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:49:11 ID:???

そう。嫁は家の所有物という扱いなので。

それよりも私にとっての心配事は、甥(13歳)が今年元服ということです。
姑には今からそれとなく言われてますが、甥の相手もしなければならない雰囲気です。甥の相手が出来るのは当然私だけなので、ますます旦那との営みは減りそうです。


674 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:52:05 ID:???
>>673
なんだかすごい世界だ……本当に現代の日本の話?

676 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:08:34 ID:???
>>674
そうですよ。ぶっちゃけ福島。

村のお祭りで筆おろしの儀式も残ってるらしいです。最近は少ないらしいですが。

677 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:10:26 ID:???
>>676
うわあ……

よし、俺、福島の旧家の婿養子になる!


678 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:16:59 ID:???

そして家のモノとして60越えの姑に奉仕させられる677…


679 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:17:55 ID:???
>>678
それでも多分逝けそうだw

689 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 22:43:18 ID:???
>>687
家を出る気はないの?
元服したら筆おろしって、女子も似たような風習はあるの?
もしあなたのところに男の子ができて、年頃になったら義理のお姉さんと寝るの?


690 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:16:34 ID:???
>>689
批判覚悟で白状すると、かなり裕福な暮らしをさせてもらってるので離婚とかは考えてません。“それ”以外はすごくよくしてもらってるし。

正直嫌悪感というのもマヒしてくるというか、薄らいでくるので気の進まない家事くらいの位置づけになってます。

女の子はいないのですが、いても嫁に出す体なのでしきたりからは外れると思います。

うちに男の子が出来ても、14歳になるころには義姉もかなりの歳になってるので望まないんじゃないかな。親としてもあんまり気乗りしないので「やめなさい」ってこっそり言うと思う。


691 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:19:51 ID:???

近親相姦とかはないのか?
他に身内で女性は?

692 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:26:47 ID:???

旦那は男二人兄弟、兄夫婦は息子一人なので今のところ本家に女の子はゼロです。

近親相姦はないです。あったら義兄・旦那は姑を相手にしているはずだから。
  
  
(・・・続く)  
   

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。



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