萌え体験談

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お姉さん

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

ラブホのおばちゃん

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと
三年ほど夜にバイトしてました。

一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人を
ローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

ラブホはガレージタイプでガレージから階段を上がると部屋があるタイプ、片面⑤室が背中合わせであり
計⑩室ありました。

階段を上がると部屋に入る扉と作業場に通じてる扉があり、客が退室すると作業場扉を開け部屋掃除を
するといった感じでした。

平日はほとんど利用客もなく、土日祝日や連休の時は満室になってました。

三人のおばちゃんのうち
「この人と何かエッチな事できないかな」と狙っていたおばちゃんがいて、あ、おばちゃんと言っても当時私は45才で
その人は50才だったので「お姉さん」ですかね。

そのお姉さんは美恵子さんといい、旦那さんは既に亡くなっていて、娘が二人いて二人とも結婚して
二人とも近くで家庭を持っていて今は一人暮らし。

タイプはぽっちゃりで決してデブでない体型でぽっちゃり好きの私はだから目をつけた訳なんです。
顔立ちは「痩せると綺麗」と言われるタイプ。

ある夏の平日夜の出来事です。
美恵子さんは夏はいつも上はTシャツで下は膝上のスパッツに首にはタオルをかけ、いつも汗だくに
なって仕事してました。

そのスパッツ姿に物凄くそそられるんです。
何度か目撃したのですが…

そのラブホはかなり古く部屋の改装は何度かしてたみたいなんですが、部屋扉と作業場扉はかなり緩く隙間があり
女性客で喘ぎ声が大きいと作業場まで筒抜けで聞こえるんです。

私は他のおばちゃんの時はしないんですが、美恵子さんの時は事務室扉をソッと隙間を開けコッソリと
美恵子さんを見てるという、ちょっとした変態行為をしてました。

そして、作業場扉に耳を近づけ中の喘ぎ声を聞いている美恵子さんをたまに見る事がありました。

そして、あの日。
その日は私は日中仕事が残業でラブホ行くのは22時過ぎると言ってあったのが残業が早く終わり
21時前にはラブホに到着したんです。

「今日は美恵子さん出番の日…コッソリ上がってコッソリ覗き見しよう」と静かに静かに事務室に入りソッと扉を
開けると…また美恵子さんは扉に耳を近づけてました。

ただ、いつもと違うのは…背中越しだったんですが明らかに片手で胸を揉み、もう片手は股間に伸びていたんです。

そして下半身をモジモジさせながら大きな尻を小刻みに震わせてました。
明らかに客の喘ぎ声を聞きながらオナニーしてたんです。
多分、私がまだ来ないと思ってだと思います。

それを見ていた私の肉棒ははち切れんばかりに勃起しました。
そして私は意を決して美恵子さんの後ろから気づかれないようにソッと忍び寄りました。

美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず、夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、
近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。

私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客に聞こえないような
小声で美恵子さんは反応しました。

私は後ろから美恵子さんの胸を揉みながら「何してるんですかぁ」と耳に息を吹き掛けながら言いました。
美恵子さんの胸はとても大きく揉みごたえありました。

私も忙しい時は手伝うので、ユニクロで買った上下揃いの伸縮性あるTシャツと短パンで胸を揉みながら勃起した肉棒を
美恵子さんの大きな尻にグイグイ押し付けてました。

美恵子さんは、
「やめてください!」と小声ながらも強い口調で言いましたが
「じゃあ社長と他のおばちゃん達に美恵子さんがやってた事を言ってもいい?」と脅しに近い言葉で私は言いました。
「私が何をしたって言うんですか!」としらを切ったので
「よく扉の前で中の声を聞いてますよね」
「…」
「それにさっきは私がいないと思ってなのかオナニーしてましたよね?ここを弄りながら」と私は美恵子さんの股間に
手を伸ばしオマンコに指を立てました。

「あ!そんな事…」
「してないって言うんですか?スパッツがこんなに湿ってるねのに?」と指をグイグイ押し付けました。
「美恵子さん、もう否定しないでくださいよ…美恵子さんのお尻に私の硬くなったチンポ当たってるの解ってるでしょ?」
そして私は美恵子さんの手を掴み後ろへ回すと短パンの上から肉棒を触らせました。

すると美恵子さんは一瞬は戸惑った手つきだったのがすぐに肉棒を握りました。
「ずっとしてないんでしょ?私はずっと美恵子さんとしたかったんですよ」
「そんな…嘘…私みたいな太った女としたいなんて…嘘でしょ…」
「私はぽっちゃり女性が好みだし、何より美恵子さんがいいんですよ」
「嘘…嘘…」
「私で良かったら美恵子さんの欲求不満を解消してあげますよ」
「…」

会話の最中も私はずっと片手で胸を揉みながら片手でオマンコを弄り、美恵子さんは肉棒をずっと握ってました。
そして
「誰にも言わないって約束してもらえますか?」
「勿論です」そう言うと一瞬だけ間を置いてから美恵子さんは振り向き私に抱きつきキスしてきました。

私は美恵子さんの尻を揉みながら下腹部に肉棒を押し付け舌を絡めました。
美恵子さんの舌は肉厚でとても舐めごたえある舌でした。

どれぐらいの時間だったか…5分ぐらいの長いキスで舌を絡め合った後で私は美恵子さんの手を取り
空いている部屋に入りました。

その日は平日、その時に客が入っていた部屋以外は空室、暇な平日は片側3室ずつ空室にしておき残りは準備中にしとくのが
そこのラブホのやり方、準備中の部屋は作業場扉は常に開けてあり作業場からはいつでも出入り可能にしてあります。

いつものパターンだとそれ以降に客が来ても2組ほどで朝までは清掃しなくても問題ないと思い準備中の
部屋に美恵子さんを連れ込みました。

部屋に入ると美恵子さんの方から抱きつきキスしてきました。
キスしながらお互いの体をまさぐるように抱き合い、口を離すと
「お願い…ここまできたら我慢できない…早く欲しい…」そう美恵子さんは言いながら肉棒を擦っていました。

そこからは敬語は抜きでお互いが思うまま言葉にしていきました。
「美恵子さん…そんなに飢えてたんだね」
「だって…ずっと…ずっとしてなかったから」
「じゃあ今日は美恵子さんの好きなようにしていいよ」
「…嬉しい…」

それから二人は下着姿になり
「こんなオバサン体型…恥ずかしい…」
「そんな事ないよ、私のチンポ見て」とパンパンにテント張ったブリーフを指差すと
「あぁ…素敵…」そう美恵子さんは言うとフラッと私の前にしゃがみブリーフの上から肉棒を擦り始め
「見ていい?」と聞いてきたので
「勿論」

そして美恵子さんは
「わざと?」と思えるようにブリーフのゴムに亀頭を引っ掛けながら下ろし肉棒がビーンと跳ね上がり
「すごい…あぁ…素敵…」と私を見上げました。

それから美恵子さんのフェラが始まりました。
美恵子さんのフェラ…
肉厚の舌でベロベロと舐め上げる物凄くエロいフェラで唾液もダラダラ。
また舐め上げてる時の顔が超エロかったです。
「美恵子さんはそんなエロいフェラするんだね…」
「はぁいや…そんな事…あぁ…でも美味しい…はぁ…」と返事しながらも舐め続けてました。
余りの気持ち良さに逝きそうになり
「美恵子さんちょっと待って逝っちゃいそうだよ」
「はぁ…このまま口に…はぁ…出してもいいよ…」
「美恵子さんのオマンコに入れたいからちょっと待ってよ」私は美恵子さんの頭に手を置き突き放すように
フェラを止めさせました。

そして美恵子さんを立たせて下着姿の大きな胸の谷間に顔を埋めました。
美恵子さんは普段から香水を付けていて火照った体から漂ってくるその香りに益々欲情しました。

谷間に顔を埋めながらブラのホックを外すと巨乳がブルンと現れ、茶色で太く長い乳首がすごくエロく、
また乳輪のブツブツがとてもエロかったです。

夢中で乳首にしゃぶりつくと口の中に乳首を挿入されてるような感触でした。
舌で弾くとビーンと戻るような…どう表現したらいいのか…とにかく太く長い乳首でした。
「あぁ…すごく乳首感じる…」
「美恵子さんの乳首…すごくエロいよ…」

パンティの上から手を挿し込みオマンコを触ると大洪水でヌルヌルを通り越して本当にグチョグチョでした。
指を二本挿入し左右に捏ねるとグチョッグチョッ!グチョグチョ!と卑猥な音を立て
「あぁ!ダメ!気持ちいい!あん!いい!いい!」
「どこが気持ちいいの?」
「あぁ!いや!そんな事!」
「言わないんならやめるよ」
「いや!ダメ!やめないで!あぁ!オマンコ!オマンコー!いいの!いいの!オマンコいいのー!」
美恵子さんはたがが外れたように淫語を連呼しました。

お願い!あぁ!乳首噛んで!噛んで!」私は軽く乳首を噛むと
「ダメ!もっと強く噛んで!噛んで!」

言われた通りにかなり強めに噛むと
「あぁあぁあぁ!逝く!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く逝く逝くー!あ…はぁ…くぅ…」
逝く瞬間、ビュ!ビュビュ!っと掌に潮を噴きました。
私は潮を噴く女性は初めてだったので一瞬オシッコだと思いましたが潮でした。

美恵子さんは床に崩れハァハァと大きく肩で息しながら項垂れてました。
しばらく肩で息してた美恵子さんは顔を上げ私を見上げると
「はぁ…はぁ…すごく良かった…はぁ…オナじゃなくて…男の人に逝かされたの…本当に久し振り…」とかなり
満足してくれた様子でした。

そして美恵子さんは
「今度は私が気持ち良くしてあげる」と言ってくれました。

「ベッドに行く前にシャワーしていい?」と聞く美恵子さんに
「そのままでいいよ」
「だって…アソコ…汗くさいし…一杯濡れちゃったし…」「いいよ、その方が興奮するから」

それからシャワーはせず二人で備え付けのバスローブを着て、備え付け冷蔵庫から飲み物を
出してソファで一旦寛ぎました。

ソファで隣り合わせで座り…多分30分ぐらい色々な話しをしました。
私は裸にバスローブだったのですが美恵子さんはパンティを履いたままで体の火照りが収まったからか

「下着全部脱ぐね」と座ったままパンティを脱ぎました。
「パンティ見せてよ」
「えー…汚れてるからダメだよ」
「いいじゃん見せて」
と言うと渋々差し出しました。

手にした瞬間「すごい」と思ったほど濡れていました。
マン汁だけではここまで濡れるはずもなく、やはり潮を噴いたからずぶ濡れになってました。

ただ、最初にパンティに手を入れオマンコを触った時のマン汁の量も半端じゃなかったので美恵子さんの場合は
潮を噴かなくてもすごい事になってたと思いますが。

小さく縮こまったパンティを拡げようとするとパンティの上にサッと手が伸びてきて
「やだ!見ないて!ほんと汚れてるから…」と美恵子さんは少し顔を赤らめ恥ずかしそうに言いましたが
「大好きな美恵子さんのパンティだから気にしないよ」と顔を寄せてチュッとキスするとスッと手を退けました。

拡げると…
濡れてない部分はほとんどないんじゃないの?と言うぐらい濡れていて、オマンコの部分ひ少し黄ばみ
その部分だけヌルヌルが残ってました。

アナル部分にはうっすらと線が付いていて…
私は興奮してそのまま自分の鼻に押しあてクンクンと匂いを嗅ぎました。

横で美恵子さんは
「やだ」「やだ」と私の腕を掴んで嗅ぐのを止めさせようとしましたが構わず嗅ぎ続けました。

マン汁やオリモノやオシッコの匂いが混ざった複雑な匂いに物凄く興奮しチンポはビンビンに勃起しました。
我慢できなくなった私はパンティでチンポを包み扱きながら
「早く美恵子さんのイヤらしいオマンコに入れたいな」と囁くと

「私もアソコに早く欲しい」と言うので
「そんな言い方ダメだよ、さっきみたいにちゃんと言ってよ」とわざと淫語を言わせようとすると
「オマンコに…チンポ…欲しい…」私は美恵子さんはM気質だと思い
「そんな言い方しかできないの?」と更に追い打ちをかけると
「あぁ…硬くて大きなチンポ…私のイヤらしいグチョグチョオマンコに…あ…ぶち込んでほしい…」
「美恵子さんは、本当にエロい女だね、ぶち込んでほしい?ぶち込んでほしい?でも今度は美恵子さんが私を気持ち
 良くしてくれるんでしょ?」
「はぁ…だから…早くベッド行こ…」
二人でベッドへ移動しました。

私はバスローブのままベッドで大の字になると美恵子さんは私の正面に立ちすぐにバスローブを脱ぎました。

少し離れて美恵子さんの裸を見ると…
オッパイは少し垂れてますが本当に大きく離れててもハッキリ解るぐらい乳首は太く長く主張してました。

そしてウェストは細い方ではなく、どちらかと言うと太いんですが、それ以上に尻がデカかったのでクビレがあるように見えました。
陰毛は黒く、しかし剛毛じゃなく丁度いい?感じで生えてました。

美恵子さんはベッドに這い上がるように私の上に覆い被さってキスしてきました。
肉厚の舌がニュルッと入ってきて私の舌にイヤらしく絡みながら…私が舌を出すとフェラをするように
チュパチュパと吸い付いてきました。

それから美恵子さんの舌は私の耳を舐め、耳元でチュッチュッと音をたてたり
「はぁぁ…あ…」と吐息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしました。

そしてバスローブの帯をほどき前を開けるとビンビンに勃起したチンポを見て
「素敵…」そう言うと私の敏感な乳首を舐め始めました。

その舐め方が絶妙で、舌先で触れるか触れないかぐらいでチロチロと舐め、もう一方の
乳首は爪や指先でソフトに弄ってきました。

自分でも解りましたが、乳首で感じる度にチンポはビクン!ビクン!と反応してました。
乳首に弄ってた手をスーッと爪を立てながら胸→腹→下腹部→太股→内腿…そして袋をスーッと爪立てると
チンポね裏筋を袋からカリ首までスーッと爪で撫でました。

裏筋を爪でスーッとやられた時は思わず
「気持ちいい!」と声が出てしまいました。

それからしばらくは乳首を舐めながらチンポは爪や指先でソフトに触るが続きました。
「どう?気持ちいい?」と聞かれ
「すごく気持ちいいよ…早く入れたいよ」と我慢しきれず言ってしまいました。
すると
「まだ…ダメ…」と今度はチンポを握ってゆっくりと上下に扱き始めました。

扱き始めてすぐに
「チンポからヨダレ出てきたよ」と美恵子さんが言うのでチンポを見るとガマン汁が亀頭を伝い
美恵子さんの手まで垂れてました。

美恵子さんはそれまでより強くチンポを握りゆっくり強く上下に扱くとどんどんガマン汁が
溢れてきて全て美恵子さんの手に伝わりました。

「すごい…こんなにヨダレ垂らして」とガマン汁で濡れた手を私に見せるとジュルッペロペロと舐め取りました。
またその舐めてる顔がすごくエロい顔で興奮しました。

そして美恵子さんのフェラが始まりました。
気持ちいいのは勿論ですが、とにかくチンポにしゃぶりつく顔がエロくて堪らなかったです。
その顔だけでもオナのオカズにできそうなぐらいエロい顔なんです。

とにかく唾液が多いフェラで「ジュルジュル」「ジュポジュポ」と淫音がまたイヤらしく、また慌ただしい
舐め方ではなくゆっくりと舐め上げる、ゆっくりと舐め回す、じっくりチンポを味わう、そんな感じのフェラでした。

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

"

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、""晴彦に彼女はいるのか?""としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から""香苗さんが赤ちゃんを産んだ""という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。

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ミイちゃん

俺が小5の時に小1だったミイちゃんに告られたのは、俺が中3のバレンタインデーだった。ミイちゃんは小5だった。
子供だったミイちゃんも小5になると可愛い女の子、俺が高1になってから付き合い始めた。高1と小6のカップルってちょっと珍しいけど、小6のミイちゃんに女を感じて抱きしめてキスしたのがゴールデンウィーク、そして初めてセックスしたのが夏休みだった。
ミイちゃんのお家は共働き、誰も居ないお家で裸で抱き合っていた。俺はミイちゃんの少し毛の生えかけてるオマンコを弄って、ミイちゃんは僕のチンチンを弄っていた。凄く気持ちよくてピュピュッと射精しちゃった。
「わー!精子出た!これ、精子でしょ。浩ちゃんの精子だ。うわー、ベトベトじゃんかー。」
2人でシャワーを浴びてもう一度じゃれあった。雑誌の How to sex で読みかじったとおりに、少し膨らんでる胸を舐めたり、可愛いオマンコ舐めたりした。ミイちゃんは気持ち良さそうな顔をしながらトロトロのお汁を流し始めた。さっき射精したばかりだと言うのに俺のチンチンは勃起した。ミイちゃんのオマンコにの縦筋に亀頭をめり込ませてスリスリした。ミイちゃんは凄く感じてきて、アンアン声が出ていた。時々オマンコの入口に亀頭が引っかかるのを感じていて、このまま突っ込んだら入るかなーなんて思いながら引っ掛かりに対する角度を大きくしていたら、ズリュン!
「ヒャッ!・・・ウッ・・・ツツウゥー・・・」
意外と簡単に入ってしまった。チンチンを包む温かい感触に興奮しながら、ミイちゃんを抱きしめてキスしながら、自然に腰が動いていた。ミイちゃんは目を閉じて、ウンウン唸っていた。やがて、射精感が募ったかと思うと、そのままミイちゃんのオマンコの中に射精してしまった。ハッと我に返り、
「わあ!ミイちゃんの中に出しちゃったよ。赤ちゃんできちゃう!」
「浩ちゃん、私まだ初潮前だから大丈夫だよ・・・」
これがミイちゃんと俺の初体験。その後もセックスを楽しんだけど、コンドームで避妊するようにしていた。いわゆる前戯という感覚ではなく、ミイちゃんのオマンコを悪戯していた。ミイちゃんは恥ずかしがっていたけど、オマンコにリカちゃん人形の手を突っ込んだり、クリちゃんを絵筆でくすぐったりしてミイちゃんが仰け反ったり悶えたりするのを楽しんでいた。
ミイちゃんは、小学校を卒業する頃には自分から腰を振ってアヒアヒ感じるようになっていた。
ミイちゃんが中学生になったら、いの一番だったかハイミーだったかの空き瓶や、オロナミンCの空き瓶をオマンコに突っ込んでいた。使わなくなった電動歯ブラシをコンドームに入れて、ウィーンとクリちゃんを刺激すると、ミイちゃんはガクガク痙攣して気を失った。ビックリした。中学2年の頃には、ミイちゃんは俺のチンチンでも気を失うようになっていた。
ミイちゃんが中2を終える時、俺は大学へ進学するために東京へ出た。ミイちゃんは、笑いながら泣いていた。絶対に迎えに来るからって約束して上京した。
東京では綺麗なお姉さんや、妖艶なおばさま達に、女が満足するセックスを教わった。田舎から出てきた男の子をたぶらかすように、男は女を満足させるまで射精してはいけないと叱られながら、膣外射精のタイミングも躾けるように仕込まれた。
お盆と正月しか故郷には帰らなかったけど、帰ればミイちゃんと激しくセックスした。

今年の3月に、ミイちゃんは女の子を出産した。一昨年、俺25歳、ミイちゃん21歳で結婚した。
ミイちゃんはとっても可愛くて、今でも未成年に見える若妻なのにオマンコはドドメ色になっちゃったけど、俺とミイちゃんは毎日セックスする仲良しでスケベな夫婦になった。子供がお腹にいた去年、医者からセックス禁止されたとき、ミイちゃんは俺の精液をお尻の穴で受け止めてくれた。今では、生理の時にはお尻の穴でセックスするおしどり夫婦になった。

マッサージ業2

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。
では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。
そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。
あはん!芳樹が女の子のような声をあげた。
大丈夫?だ、大丈夫です。
そしてそれを5往復ほど繰り返した。
はい。そしたら上向けになってください。
芳樹が上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、
あっ!あなたおもらししたわね。
はい、す、すみません。
おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。
ごめんなさい。
24歳にもなる芳樹が泣きべそをかいている。
もう、仕方ないわね。代わりのパンツを出すからそれに履き替えてもう一度寝てください。
はい。芳樹が私の真ん前でパンツを履き替える。
今度は白ブリーフだ。
今度はおもらししないでね。ではいくわよ。
もう一度左足をあげておちんちんを揉みしだく。揉みまわす。
あはん!あはん!また芳樹が声をあげる。
最後は先をちょんちょんと軽くつまんで終わり。
はい、終わりました。では芳樹君今履いてるパンツと汚してしまったパンツを
自分で洗ってください。はい。
芳樹が洗面所で二枚のパンツを洗う。もちろんその間はスッポンポンだ。
洗ったパンツを乾かしている間、私は芳樹のおチンチンをつまんで遊んだ。
ハアハアハア・・・。そんなに興奮する?はい、すみません。
謝らなくてもいいけどあなた童貞なの?はい。
女の子としたいと思う?
思いますけど自信がないので。
じゃあ私がおしえてあげるわ。また週に一回ほどこちらに通いなさいな。
はい。よろしくお願いします。
かわいいわ、ボク。私は芳樹のおちんちんに軽くキスをした。
あっ!芳樹がおちんちんを抑える。どうしたの?
も、もらしちゃいました。またおしっこをもらしてしまったようだ。
24にもなるのにダメな童貞ね。これじゃまだまだセックスなんて無理ね。
私はため息をついた。

まだオナニーを覚えてないキミへ

おチンチンやオナニーのことで悩んでるキミへ。
オナニーは知ってたほうがいいよ。
      
これを読んでるキミが、もしオナニーをしたことないなら、
お姉さんがおしえてあげようと思うんだ。
       
近くにティッシュを用意しておこう。
だれも見てないところでやるんだよ。
     
キミはチンチンが立ったことがあるかな?
チンチンが立たないとオナニー出来ないんだ。
     
まずエッチな事を考えるんだ、お姉さんの裸でもいいよ。
頭の中をエロな事でいっぱいにして、チンチンを立たせるんだよ。
     
チンチンが立ったら、軽くにぎってみよう。
親指、人差指、中指の3本の指でにぎる。
強くにぎらずソフトタッチでにぎる感じ。
     
にぎったまま上下にそっとさすってみよう。
そのままずっとさすり続けるんだ。
     
さすり続けているとそのうち、オシッコが出そうな感覚がしてくる。
この感じがしたらもうすぐ精子の発射だ!
     
そして、そのままドピュ!
白いドロドロがチンチンから出てきて気持ちよくて頭が真っ白になる。
       
      
おめでとう!それがオナニーだ!
      
       
明日もやっていいんだよ。
     
     
チンチンは大人みたいに先っちょの皮がむけてるほうがいいんだ。
なんでかって言うと、スッポリ皮がかぶさっているとチンチンの中にゴミがたまってしまう。
      
チンカスってヤツだ。
こいつは臭い!バイキンの集まりみたいな物だ!
     
最初はお風呂に入った時なんかに、ゆっくり皮をむいてシャワーでキレイに掃除をしよう。
      
最初は少し痛いかも知れないけどすぐに慣れるから大丈夫だ。
慣れてきたらオシッコする時に皮をむくようにしよう。
      

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」
『そう。そんなのじゃ、物足りないでしょ? パスタでも作るわよ』
千里さんはそう言うと、キッチンに行き、本当に作り始めてくれた。もちろん、僕は遠慮したんだけど、
『食べ盛りが、遠慮しない!』
と、元気よく言われた。

そして、僕は何度もお礼を言いながらリビングテーブルに座った。

『お待たせ~』
楽しそうに言いながら、パスタをテーブルに置いてくれた千里さん。本当に綺麗な人だと思う。
千里さんは僕の向かい側に座ると、缶ビールを開けて飲み始めた。

『まだ早いのに、みんな寝ちゃうから。ちょっとおばちゃんに付き合ってねw』
千里さんはそんな事を言う。
「いや、千里さん若いですよ。お姉さんって感じです」
僕は、本心でそう思ったことを言った。
『ちょっと見ない間に、お世辞も言えるようになったのねw ありがとw』
そんな事を言われて、お世辞じゃないですとか、ムキになって言う僕。
そして、色々なことを話した。学校のことや、趣味のクライミングとかビリヤードの話をし、そのうち、愛花ちゃんの話に移っていった。でも、話の途中で僕は千里さんがノーブラなのに気がついてしまった。

黒のタンクトップに浮く、小さな突起が二つ……愛花ちゃんよりも大きな胸なので、どうしても目立ってしまう……。

『ゴメンね、面倒見させちゃって。テニス、疲れたでしょ?』
僕は、なるべく乳首を見ないように気をつけながら、そんな事ないですとか、楽しかったですと言った。

『やっ君は、彼女出来たの?』
千里さんが少しニヤけながら聞く。
僕は、一瞬愛花ちゃんのことが頭をよぎったが、まだいないですと言った。

そこで話が終わると思ったが、ほろ酔いというか、完全に酔った感じの千里さんは、下ネタに移っていった。

『へぇ、じゃあ、まだエッチしたことないんだw』
楽しそうに言う千里さんだが、さっき愛花ちゃんと経験したとも言えず、僕は顔を赤くしながらまだないですと答えた。

『自分でしてるの? おかずは何?』
好奇心で目をキラキラさせながら聞いてくる千里さん。僕は、ひどく動揺しながらも、興奮してきた。

そして、スマホで動画を見ながらしてるとか言うと、
『毎日してるの?』
と、さらに聞いてきた。僕は、毎日している事を正直に話し、一日に2回することもあると答えた。

『若いわねぇ~じゃあ、1週間ツラいわね』
なんて言う千里さん。
「え? どうしてですか?」
僕は、何となく言いたいことはわかっていたけど、とぼけた。

『だって、1週間も出せないでしょ?』
僕は、しどろもどろになりながら、ハイと言った。

『手で、してあげようか?』
千里さんは、少し熱っぽい目でそんな事を言った。僕は、
「え? な、なにをですか?」
と、しどろもどろになってうつむいた。

『みんながいたら、出来ないでしょ? ほら、おちんちん出してごらん』
千里さんは、ふざけているのか真剣なのかわからないような言い方をする。

僕が、いいですとか、けっこうですとか、しどろもどろで言っていると、千里さんが僕の横の椅子に座った。ホットパンツからニョキッと生えている二本の綺麗な足。目が釘付けになってしまう。この中には、愛花ちゃんからの情報だと、毛がないツルツルの天然ロリマンがあるそうだ。
僕は、さっき目の前で見て、舐める事までした愛花ちゃんのロリマンを思いだしていた。

『ほらほら、恥ずかしがらないの。やっ君のオムツだって替えたことあるんだからw ほらほら、出してごらんw』
千里さんは、すごく積極的にグイグイ来る。

僕は、思い切ってズボンとパンツをまとめて降ろしてみた。
『わぁw もう大きくなってるw』
千里さんは、そう言うとイキなり僕のおちんちんを握ってきた。僕は、愛花ちゃんに二回も射精したのに、もう限界までガチガチに勃起していた。
思わずうめきながら、
「ダメです……」
と、力なく言った。内心、全然ダメとは思っていないので、本当に口先だけの抵抗だった。

『いや、これは凄いわね……パパより……』
千里さんは、何か言いかけてやめた。多分、僕のおちんちんのサイズに驚いているのだと思った。大人目線で見ても、僕のは大きいのかな? と思うと、ちょっと誇らしい気分になった。
「ぼ、僕の、何か変ですか?」
僕は、わかっていてわざとそう聞いてみた。

『べ、別に変じゃないわよ。ねぇ、やっ君のパパもこんなに大きいの?』
好奇心に光る目で言う千里さん。
僕は、父親の勃起したところは見たことがないけど、通常サイズは僕と同じくらいだと答えた。

『へぇ……羨ましい……』
千里さんは、ボソッと小さな声でそう言った。

「何がですか?」
僕がそう言うと、千里さんはハッと気がついたみたいな顔をして、
『な、なんでもないわ!』
と言いながら、僕のおちんちんをしごき始めた。千里さんの柔らかい手が、僕のをしごく。愛花ちゃんにしてもらった時も気持ち良かったけど、千里さんにしごいてもらうのは、凄く悪いことをしているみたいで、ドキドキした。

『やっ君は、けっこう長持ちする方なの?』
千里さんは、さっきの動揺はすっかり消えて、またエッチなお姉さんみたいな感じで聞いてきた。
僕は、だいたい20分くらいで終了すると答えた。それが遅いのか早いのかはイマイチわからないけど、早漏ってヤツではないのかな? と思っている。

『へぇ、長持ちなんだ』
千里さんは、僕のおちんちんをしごきながらそんな事を言う。千里さんに20分保つと言ったクセに、その手の気持ちよさに、イキそうな感じになってきていた。でも、なんとか我慢した。

そして、千里さんはしばらくしごいて、
『どう? イケそう?』
と、聞いてきた。僕は、本当は気を抜けばすぐにでもイキそうだったけど、
「ゴメンなさい。何も見てないから……」
『そっかw おかずがないって事だねw スマホは?』
僕が、愛花ちゃんが寝てる寝室にあると答えると、
『起きちゃったらアレだもんね……じゃあ、私のおっぱい見る? おばちゃんの胸なんかじゃ、おかずにならないかもしれないけど……』
と、少し緊張気味に千里さんは言った。僕は、思ってた通りの流れになったなと思い、内心ガッツポーズをしながら、
「お願いします!!」
と、力強く言った。
すると、千里さんはニヤッと笑い、すぐにタンクトップを脱いでしまった。

愛花ちゃんのよりもかなり大きめの胸が、ブルンと揺れながら姿を現わした。
僕は、今日はなんて日だ! と、心の中で叫んでいた。人生で、一番ラッキーな日だと思う。愛花ちゃんとあんな事が体験出来て、愛花ちゃんのママともこんな展開になるなんて、本当に夢みたいだ。


千里さんのおっぱいは凄く大きくて、愛花ちゃんと比べると、やはり少し垂れている。乳首と乳輪も、愛花ちゃんより大きめで、ピンク色ではなかった。でも、凄く綺麗なおっぱいだと思った。
AV女優でも、ここまでのおっぱいは、なかなかいないと思う。

『垂れてて恥ずかしいけど……触っちゃダメだからねw』
少し照れたような顔で言う千里さん。たしか、32~33歳だったはずだけど、凄く可愛らしい人だと思った。

そして、その最高のおっぱいを見て、もうイクのを我慢出来なくなってしまった。
「ヤバいです……出そうです……」
『え? あ、ちょっ止まって、エッ? エッ?』
イカせるためにしごいていたのに、いざ僕がイキそうになると慌てる千里さん。その慌てぶりが可愛くてドキンとした

そして、千里さんは慌てた挙げ句、いきなり僕のおちんちんをくわえた。僕は、驚きながらも、思いきり千里さんの口の中にぶちまけてしまった……痺れるような快感に、少しうめきながら、3回目の射精とは思えないくらいの量が出た気がした。

『ふふw いっぱい出たねw でも、ちょっと薄目かな?』
千里さんは、ドキッとするようなことを言った。愛花ちゃんとのことは、絶対にバレちゃまずい……。

僕は、放心状態のままお礼を言う。
『いいよw 私も、若いエキスもらって肌つやつやになるしw』
千里さんは楽しそうに言う。千里さんは、全部飲んでくれたみたいだ。
愛花ちゃんとのエッチと違って、千里さんは人妻ということもあり、ちょっと罪悪感がわく。叔父さんのことも好きなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。


イって多少落ち着いた僕は、一日で母娘とこんな事をしてしまって、良いのかな? と思い始めていた。でも、またイキなりおちんちんを握られた。
『あれれ? 何、まだカチカチじゃんw いつもこうなの?』
千里さんは、本当に楽しそう言う。
僕が、千里さんだからですと答えると、
『ホントに? ふふw 上手だねw ねぇ、してみたい?』
千里さんは、凄く熱っぽくて、絡みつくような目で言ってきた。
「し、したいです!」
僕は、ストレートにそう言った。もしかして、もしかする? 僕は、期待に胸が躍った。

ずっと憧れだった千里さん。大人の色気というか、本当にたまらないと思っていた。何度おかずにしたことか……。

『じゃあ、場所変えよっか。愛花にバレたら最悪だもんねw』
そう言って、僕の手を引いて移動する千里さん。おっぱい丸出しのまま歩く千里さん。ユサユサと胸が揺れるのは、すごく迫力があった。

僕は、この後の展開を想像して、ドキドキしすぎて倒れそうだった。
愛花ちゃんと初体験は済ませることが出来たけど、まさかすぐに二人目と経験が出来るなんて、自分の幸運が信じられない。しかも、ずっと憧れていた千里さんとだ。

『緊張してる? 手汗すごいよw 可愛い?』
千里さんにこんな風に言われて、照れくさくなる。でも、素直に緊張していることと、ずっと憧れだった千里さんとこんな風になれて、夢みたいだと言った。
すると、いきなり千里さんが振り返り、僕にキスをした。そして、舌が僕の口の中をなまめかしく動き回る。
愛花ちゃんのキスとはまったく違うエロさがある。ねっとりと僕の口の中をかき混ぜ、唇と唇を密着させて、思いきり吸われたりもした。

こんな階段の途中で、激しくキスしてて大丈夫かと不安になる。上には叔父さんが寝てるし、下には愛花ちゃんが寝ている。
『もしかして、ファーストキス?』
キスが終わると、僕の目を真っ直ぐに見ながら千里さんが聞いた。
僕は、反射的にうなずいてしまった。

『ゴメンね、こんなおばちゃんが相手でw』
少しだけ照れたような顔で千里さんが言う。僕は、千里さんとキスできて、すっごく嬉しいと言うと、
『本当に可愛いわねぇ~もう、私が我慢できないw ほら、おいで!』
そう言って、歩き始める千里さん。僕は、どこに行くのだろうと思った。2階には叔父さんが寝ている寝室と、布団とかを置くちょっとした物置みたいなスペースしかないはずだ。

すると、千里さんは寝室のドアを開けた。僕は、メチャメチャ動揺して、
「ち、千里さん! 叔父さんいるんじゃ!?」
と言ったが、そのまま寝室の中に引っ張り込まれた。

『寝てるし、起きないしw こうなっちゃったら、朝までぐっすりよw』
イタズラっぽく笑う千里さん。
寝室の中には、セミダブルくらいのベッドが二つ並んでいる。そして、奥の方に叔父さんが寝て、軽くイビキを掻いている。

その手前のベッドに、半裸の千里さんは寝転がる。寝そべると、胸がまた大きく揺れ動き、軟らかそうな餅みたいだ。愛花ちゃんの、芯が固い胸とは動きも違う。どちらもエロくて、甲乙つけがたいと思う。

『脱がせてみる?』
ホットパンツのファスナーの辺りに手をかけたまま、熱っぽい目で僕を見て言う千里さん。なんというか、さっきよりも牝の顔になっている気がした。すぐ横に旦那さんが寝ているので、普通はもっとビクビクするものだと思うけど、逆に興奮している気がするのは、僕の気のせいだろうか?

僕は”ハイ”と答えると、すぐにベッドの上に乗った。叔父さんが、本当にすぐ近くにいるので、ヤバいなぁと思う。でも、もう欲望が止まらない。

僕はすぐに千里さんのホットパンツのボタンに指をかけた。正直、手が震えてなかなか上手くボタンが外せなかったが、無理矢理外した。
『ふふw やっ君に犯されちゃう?』
少し上目づかいでそんな事を言われて、ゾクゾクッとした。見た目はすごく清楚系な千里さんが、こんなにエロい女性だとは想像もしていなかった。僕は愛花ちゃんがエロいのは、もしかしたら遺伝? と思い始めた。

そして、ファスナーを降ろしていく。女性のパンツのファスナーを降ろすのが、こんなに興奮するものだなんて、想像もしたことがなかった。

ファスナーを降ろしていくと、薄いピンク色の下着が見えてきた。
『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
イタズラっぽく笑う千里さん。僕は、ホットパンツを下に引き下げ始めた。千里さんは、寝たまま腰を上げて脱がしやすくしてくれた。そして、千里さんはショーツ一枚になった。
ちゃんとしたのじゃないはずのショーツは、それでも充分可愛らしくてセクシーだった。

大人の女性の裸。生で見るのは母親を除けば初めてだ。

『パンツは? 自分で脱ごうか?』
そう言って、ショーツに指をかけようとする千里さん。
「僕がやります!」
多分僕は、鼻の穴が広がっていたと思う。力強くそう言った。

『必死かw いいよ。脱がせて?』
笑いながら言う千里さん。僕は、さっき愛花ちゃんと初体験を済ませていて、本当に良かったと思った。そうじゃなければ、もう射精していたはずだ……。

そして、僕はショーツを脱がせ始めた。愛花ちゃんが言う通り、アソコには毛がなかった。剃った感じもなく、本当に無毛だ。
『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し悲しそうな顔で言う千里さん。僕は、すごく綺麗で最高ですと言った。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
僕は、カマをかけられたらしい……慌ててしどろもどろで言い訳をする。

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』
千里さんにそう言われて、僕は心臓が口から出そうなくらいドキドキしていた。それでも、そんな事しませんよ! とか、ぎこちなく言った。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ?』
千里さんは、そんな事を言うと、大きく開脚をして僕を誘った。初めて見る大人の女性のアソコは、間接照明の薄暗い中でも、濡れて光っているのがわかった。

愛花ちゃんのアソコと比べて、ビラビラも大きい感じだし、色も濃い感じがする。でも、スマホで見るAV女優さんよりは、全然グロくない。AV女優さんのアソコは、やっぱり普通と違うんだなぁと思いながら、僕は千里さんに覆いかぶさった。

『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
そんな風に、いきなり注意された。僕は、慌てて身体を起こし、
「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
と言った。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと?』
「で、でも、大丈夫なんですか?」
僕は不安で聞いた。愛花ちゃんと違って、生理がまだ来ていないという事はあり得ない千里さんだ。もし出来てしまったら……そんな恐怖感に身体が固まる。

『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、適当な感じで答える千里さん。絶対、大丈夫じゃないだろ!? と、心の中で思いながらも、僕はそのまま千里さんのアソコに生のおちんちんを押し当てた。

千里さんは、一瞬叔父さんの方を見てから僕を見つめた。
『いいの? 私で?』
急に年下の女の子になったみたいに、気弱な顔で言う千里さん。
叔父さんへの罪悪感も感じている気がした。

ボクの外人体験記。

ボクは30代後半になる男です、三十代前半から趣味で韓国語を勉強し始めまして、今となっては日常会話程度以上の韓国語をマスターしました、もちろん韓国にも二度ばかり渡航した事があります。自分の韓国語の能力を更に上達させる為に韓国人の知り合いを作ろうと思い 手っ取り早く韓国スナックに行き 会話をしようと考えましたが、あいにくボクは酒が飲めず ましては韓国スナックみたいな結構な金額の店にちょくちょく行けるお金もありません、そこで考えたのが韓国料理屋に行ったらどうかな?と思い ネットでボクが住んでる所の韓国料理屋を検索したら幾つかヒットしまして チャリで何軒か下見をしたり寅さんみたいに歩いて行ったり来たりして(笑) 勇気を出して一軒の店に入った。「いらっしゃいませ」「一人ですか?」「こちらへどうジョ」「メニューです」 椅子に座りメニューを見てボクはポケットから白紙のメモを出してペンで覚えた得意のハングル文字で食べたいメニューをコッソリと書き込んで「すいませーん」と言うと店主のおばさんが来て「何にしますか?」じゃあ コレでお願いしますとハングル文字で書いたメモを見せて・・・・「ハングッサラミエヨ?」(韓国人ですか?)「アニンデ、イルボンサラミンデヨ」(違いますよ 日本人です)アイゴー ハングーマルチャラネー(韓国語上手だねー)ムスンマリエヨ~(何をおっしゃいます(笑))等の想定のつくやりとりをして店主と色々韓国語で会話をして 料理人のもう一人のオバサンが料理を持ってきて食べながらそのもう一人のオバサンとも少し会話をしました。店主でないオバサンは日本語が一つもわからない人でした。やはり英語が出来るっていう人はこの日本にも韓国にもゴマンと居るが韓国語が出来る人 ましてハングル文字まで読み書き出来る人は珍しい人だと二人に言われましたvv。店主がもう一人のオバサンに向かって「アンタもこの人みたいに早く日本語を頑張りなさい!」と言っていたのを横で聞いてボクは笑っていたvv。一通り食べ終わり会計をしようと店主に言ったらもう一人のオバサンも出て来て店主にバレないようにメモをボクに握らせたのでボクはポケットにしまいながら勘定を済ませた、「チャルモゴッソヨ、マシッケモゴッソヨ」(ごちそうさま 美味しかったです)「ト・オシプシオ」(また来て下さいね)と言いながら店を出た。店を出てスグにポケットに手を入れ 先ほど渡されたメモを開いたら 「携帯の番号と、また会いたい!私に日本語を教えて下さい」とハングル文字で書いてあった、「ヨッシャー、キタ!」と心の中で叫んだ!店主のママはデブな七十代の女性で助手の韓国人のオバサンは日本人とは明らかに顔立ちが違う 韓国ではどこにでも居るような普通の推定五十代前半のオバサンです。美人でなく普通 いや 普通以下かなと、しかしボクが昔から熟女好きとありコレは放って置く訳にはいかないと思いスグに携帯を取り出して番号を押したが 待てよ!少し焦らせばどうか?と考え 結局番号をメモリーしただけでその日は電話をかけなかった、それから三日してまた韓国料理屋に石焼きビビンパを食べに向かった、「オソワー」(いらっしゃい)の声と共に店主が迎え入れてくれた、想像してた通り奥に少し気になってしまったオバサンがコッチを見て微笑んだvv 石焼ビビンパとサイダーを注文して店主がサイダーを取りに行ってる間にジェスチャーで「電話 電話ゴメン」とサインを送ったら「プクー」と頬を膨らまされ「ゴメン 電話ソッチへ、ゴメン」とジェスチャーだけで無言の会話をした、店主がサイダーを置きサイダーを開けて飲んで厨房に視線を送るとオバサンの姿が見えなかった、アレ?怒っちゃったのかな?わざと焦らしたボクがバカだったのかな?と思いながらアツアツの石焼きビビンパをフーフーしながら食べた、時折厨房に視線を送るとコッチをチラチラ見てる様子だが 他のお客さんも来ているせいか、ボクに話しかけて来ない(悲)怒らせてヘソを曲げてしまったのか?もしくはボクが焦らせ方を間違ったのか?ボクがビビンパを食べ終えるタイミングを見計らったように厨房からオバサンが出てきてボクの向かいに無言で座り ボクは電話をかけなかったのが申し訳なく目を合わせる事が出来ずに店主に「ママ、サイダーをもう一本下さい」と言い 店主が持ってきたサイダーを彼女に渡した、「ミアネー、チョンマル」(ゴメンねホントに)と小さな声で言い、手で電話のサインをして 電話、いつかけてイイの?と聞いたら「店が十二時に終わるから」と言われ じゃあ今夜の十二時過ぎにかけるが構わない?と小声で聞いたらOKサインをくれた、そして勘定を済ませ家路に着きまして約束の十二時になり携帯に電話をかけたらワンコールで電話に出て「ヨボセヨ」と あぁボクです、○○ですー アァごめんねー 今掃除中だから電話をかけ直すからこの番号にかけ直せばイイの?うん、そうして下さいと言い電話を切り 十分くらいしてからボクの携帯が鳴って出た、掃除は終わったの?ママと店から帰ったの?と聞いたら店の寮であるアパートに一人暮らししてるんだと言われた、そうなんだー 一人でね~、韓国語どうやって勉強したの?何で英語でなく韓国語?私に日本語を教えて!イイですよ~wと この日は彼女から電話をかけたので電話代が気になるのでまた昼間ボクが電話をかけるので何時頃ならば大丈夫か聞いたらお昼ごろには起きてると言われ「チャルチャヨ、アンニョン」(おやすみ、元気でまたねー)と言い電話を切った、この日からボクは「夜の韓国語会話集」なるモノを読みあさり、気になる項目を全て暗記した(笑) そして翌日の昼過ぎに彼女に電話かけたら洗濯が終わった所で衛星放送を観ていた所だったらしい、さり気なく休みはいつかと聞いたら○曜日ですと言われ 偶然にもボクも休みですと言ったら彼女が「お出かけしましょう」と言い出し ボクは踊る心を抑えながら「そうっすねー」と答えたvvvv。そして数日の間 五分~十分位の会話を毎日電話でしまして 寝る前に必ず「夜の韓国語会話集」を読みあさりついにデートの日を迎えた、たぶん彼女はいきなりHをしたいとは言わないだろうと思いながら車を約束の駅前に着きました、普通の韓国のオバサンスタイルで来ましたが服装に付いては敢えてツッコミを入れなかった、お腹空きましたか?ハイ、何か食べましょうか?うーん困ったなぁ~、あっ!フードコートに行けば色んなモノが選べるやと郊外のショッピングモールに車を走らせた、車内で彼女が喉が乾いたと言って「何か買ってくるから」とボクが言ったがドリンクホルダーの緑茶を見つけ ボクに断りも無く間接キッス状態でグビグビとお茶を飲んでいた、イヤな気はしなかったので彼女が飲んで持ってるお茶を渡して貰い ボクもグビグビと飲んだvv、ボクのグビグビしてる姿を見て彼女がニヤリとしていたのを横目で見逃さなかったvvスグにショッピングモールに着き 二人してフードコートまで歩いていたら大勢のカップルに押されてか 彼女がボクの肘に手をさりげなく絡めてきた、わざとだろうけど靴を履き直すようにしゃがんだ時に絡めていた肘から手に移りましたがそのまま何事も無かったかのようにボクの手を握っていたv周りから見て明らかに年齢差のあるカップルでしかも相手は韓国人独特のエラの張った顔つきでスゴく周りの視線にドキドキしたが それを隠そうと「ナニ食べたい?」と平常心を装って聞いたら寿司がいいなぁと言ったので回転寿司にテケテケと歩いて行った、カウンターに座りメニューを読めない彼女に「ヨノ(鮭)」「ジョンボク(アワビ)」「コドゥンオ(鯖)」「ナクチ(タコ)」……と読み上げて 結局日本海(東海)に居ないチャムチ(マグロ)を連発して頼み 一通り食べ終えて彼女が会計を済ませてから店を出てショッピングモールに行き 二人並んでスタバでコーヒーを買って車に乗り、走り出し 次はドコヘ?「アタシ毎日ママからイジメられて疲れてるの、だからゆっくりお風呂に入れてアカスリ&アンマしてもらって身体が休まる場所に行きたいの」お風呂?身体が休まる場所?アンマ?そんなんモーテルしか無いじゃん?あぁ、じゃあモーテルでイイじゃん、アタシにアカスリしてちょうだいよ!エー ホントに?アタシ疲れてんだから仕方ないじゃん!…じゃぁ モーテルに…、そうだよ、アタシ疲れてんだから…と言われ ホテルに着きまして階段を上がり 部屋に着き カギを閉めるといきなりボクを抱き寄せ唇を奪われた、無言で三分位チュッチュしてたが彼女の口がキムチのニンニク臭の為に息苦しくなり、一旦離れ「沐浴しましょうー」とボクが言いお風呂のお湯をために蛇口を開けてナニか視線を感じて振り返ると彼女が立っていた。一緒に入りましょうと言われ「そうだね」とボクが言うと彼女が無言で手をバンザイして服を脱がせてくれと言いたいんだなと思い 一枚づつ服を脱がせ始めた、上着 シャツ Gパン ブラ ベージュパンツ 靴下の順で脱がせながら身体を見たらオッパイは想像していた通りだったが腋毛のお手入れが丸っきりしてなかったのとお腹に二箇所手術した跡と妊娠線もあった 次はボクが脱がされる番で同じくバンザイして上着 シャツ ジーンズ 靴下 トランクスの順で脱がされてボクのまだ洗ってないチンチンをパクっとされ「朝から三回もオシッコしたからクサイからダメだよ」と言っても「う~ん マシッソ」と言って玉袋までもくわえてこられて さすがにくすぐったくなり、笑いながらお風呂に逃げた、たまったお湯に二人で浸かり今度はボクが彼女の身体をイタズラし始めた(笑)オッパイを揉みながら吸いついて「あっ!母乳が出たよ、飲んだが美味しいよ」と冗談を言ったのに本気で彼女が喜んでいるようでしたので冗談だったと言わずにスルーした(笑) そして再びベロを交えてキスをしてオッパイをモミモミしながらお湯の中の彼女の茂みに手をやるとヌルヌルしてまして中指を試しに入れたらキツくて…オバサンだからガバマンだと思ったがもしやシマリがイイのかもと期待した(笑)あぁ~んあぁ~ん…チョアネー チョア(イイよ)…と言いながら続けていたら勃起したボクのチンチンを握り風呂を上がってと言われ イスに座らされて手で持って勃たせたボクのチンチンの上にオマンコをあてがわれ 彼女はゆっくり腰を落としてズブリと来た、想像していたよりチンチンがオマンコに絡み付くようにシマリが良くて彼女が腰を落としたり浮かせたりして一分もするかしないかのうちに「もうダメそうなんだけど…ゴムを付けて無いんで外に出すから」とお願いしたが 聞こえないかのように腰を上げ下げし続けられ ついにガマンが出来なくなり「出ちゃう出ちゃう出ちゃう」と叫び 外に出そうとしたが上に彼女が乗ってるから抜くにも抜けずにそのまま彼女の中に果ててしまった。お互いグッタリして彼女はボクの上に乗ったまんま動かずにネットリとキスをされ ボクは呼吸が出来なくなるか位に口を吸われて少し気が遠くなった、一分位呼吸を整えて我にかえり「何で出ちゃう出ちゃう…って言ったのにそのまま続けたの?ヌナ(お姉さん)の中で出ちゃったじゃないの(怒)ヌナが妊娠したらどうするん?」アタシが気持ち良かったんだから仕方無いじゃない(怒)と逆ギレされ 場の空気が悪くなったので「イッパイ出たよ~(笑)」「うん、トゥグントゥグン(ドクドク)とアタシの中で出てたのがスゴくわかったよ(笑)」と言い再びキスをして彼女を洗う為に腰を立たせたら「ブヒッ」とマン屁が出たが構わずに指で出したドロドロの精子をかき出そうとしたがオマンコのシマリが良くてなのかわからないが、立っているのに全然流れ出てこない、仕方無くシャワの口を回して絞り ジェットにしてオマンコにあてがい膣内洗浄をしてからお互いに身体を洗いっこして お互いに身体を拭き拭きしてからベッドに移動して再びフェラ→69→した時に部屋の明かりを消してないので彼女のオマンコとお尻の穴をまじまじと見る事が出来た、想像していたよりピンクで綺麗だった、枕を少し高くしてお尻の穴も念入りにペロペロしてあげた。「アイゴー、ノムノムチョア~」(おぉ 凄くイイねー)と言って喜んでくれていた。ボクがまた勃起してしまい 彼女が向きを変えて再びキスをしながらボクのチンチンを二本指で押さえながらまたいでズドンと来た、一分位してまた出そうになったのでキスをしながら「モンモンイ」(ワンワンスタイル)と言い一旦彼女のオマンコからボクのチンチンを抜いてバックからズドンとお返しをしてやったW お尻の穴を優しくマッサージしてあげると更に締りが良くなり ダメだダメだアンドゥエンダ…と言ってると再び射精感が来てしまい…あぁ~ドピュドピュと彼女の中に出してしまったぁ~ 一分位そのままの体勢でいたら彼女が動き出し 抜けてフニャフニャのチンチンを口でお掃除してくれたのを見ながら申し訳ないと思いながらも何も出来ずに動けなかった、お掃除フェラをしてもらい キレイになり再びお風呂に行きましょうと言われて無言で風呂場へ行き お湯に入り ながら無言でキスをし続けた。「オッテッソヨ?」(どうだった?)「ノムノムチョアッソ、カムドンヘッソ」(凄く良かった、感動した)って言ってくれたww…それからその彼女とはそれから八回位同じようなパターンで休みの度にデートを楽しんだがビザが三ヶ月しか期間が無くてお別れとなったが この韓国人初体験が今でも忘れられずに韓国料理屋に次から次へと来るママのヘルプのオバサンに「日本語わからないならばボクが教えてあげるよ」の一言で必ずホイホイと面白いように引っ掛ける事が出来るんですよねー(笑) 皆、三ヶ月も韓国を離れ 日本に出稼ぎ出来る熟女達は必ず離婚していて独身なんですよね~、しかも異国の地で自国の言葉で話されると誰もが安心しちゃうんですよ(笑) そしてつい寂しくて男に頼っちゃうモノなんですよ! 男がフィリピン女性にハマる逆パターンと思えばわかりやすいかな~(笑) 皆さんも是非外国語を勉強して異国の女性と肌を合わせてみるのはいかがなものかと… 以上 僕が韓国語を勉強して良かったと思う事を書き込みました、長文 乱文で失礼でした。

ひとまわり歳上のセフレと

今のセフレ、俺よりひとまわり歳上の41歳

バツイチのオバハンで子供は旦那に渡したとか…

痩せていてスタイルは良いね
可愛い顔で髪が長くて申し分ない
若い男が大好き!っていうよりも若いチンポが大好きなのかもね!

名前は久美子と呼ぶ事にする

歳上の割にはわがままで気難しくどうも扱いヅライ女なんだ

久美子は俺のボロアパートにセックスしにやってくる、それも超不定期で!

毎日来たかと思えば急に来なくなったり、夜中に飲んだ帰りに来たりと俺のボロアパートに自由に出入りする

俺が不在の時はラインで文句!
「もうこない ヤらせない」など(笑)

別に彼女でもないからほっといていいんだけど、またヤりに来る(笑)

先週日曜未明2時半頃にいきなり叩き起こされた、かなり酔っ払ってて

「話を聞いてくれっ!」って

会社でもめ事あったみたいで
水ごくごく飲んで話終わったと思ったらチンポしゃぶっていきなしセックス始まった

久美子の酒臭さ酷くてキツかった
マンコ舐めてあげたけど風呂入ってないで始めたもんだからマンコおしっこ臭いし(笑)
おまけに酔っ払ってっから久美子イカなくて、俺ばっかしイッちゃって、口と手でイカしてからバイブとピンローでイカしまくって寝てしまったよ

ここんとこ一年くらいこんな付き合いしてる

最近は情緒不安定みたいで俺に助けを求めてくる感じかな?

だけど寝顔見てるといい女で可愛いんだ、わがままさも可愛いく見えたりして

自分は28なんだがそう思ってしまう


ちょっといい話ししてしまったけど

久美子はまあスケベだ
自分で若い男がいいとか
若い男のほうがチンポ元気とか
セックス大好きだとか

平気で言って笑ってる

チンポは洗わないで舐めたい派だし
精液も平気で飲む
「焦った臭い若いチンポたまらない」
ってよ

自分も彼女何人かいたよ
だけど久美子に敵うほどのエッチしたことはないな

久美子は自分の前には45くらいのと付き合ってた、バツイチになってからは自由にあっちこっち行ってたって

荒れてたんかな?

久美子酔った時にたまーに前のセフレや彼氏のエロ話する、なかなかスゲエ話もあった

歳上に飼われてた(笑)
イカされすぎで気失った
失禁させられた
バイブで殺されかけた(笑)

それから
酔っ払って若いのに連れてかれて
4人にヤられた(笑)

バイアグラ飲んでもらってヤルと凄いいいよ(笑)


もてあそばれ過ぎっつうか
遊びすぎ!

聞いてるだけでヤバいわな!


いつもはいきなり来てヤりまくって帰る

普通にキスして
マンコ舐めて チンポ舐めて
69して
それからずっとセックスセックスセックスセックスセックスセックス!

ありとあらゆる体位!

久美子はバックが大好き!
あと対面騎乗!

自分は背面騎乗でクリを弄るのがいいねえ、ガバッと脚広げて前にスマホで撮影!

オモチャで遊ぶのもいいね
クリにデンマ持たせる
マンコに極太バイブ
アナルにアナルパール

イったらアナルパールを軽くピストンしてあげる、でイキなり抜くんだ
久美子スゲエ喜ぶから!

自分もチンポ舐めしてもらいながらアナルパール入れられてイク時に引き抜かれた!
死ぬほど気持ちいかったあ~


最低でも自分は三回~五回
久美子は気がすむまで

毎日は無理だけど(笑)さすがに出ない

いつか飽きるかと思ってたけど

久美子とのセックス気持ち良すぎて
まだ飽きないかハマった

オバハンって色気が凄いくて
久美子とくにキレイだから余計か

オバハンの若干くたびれた身体が色気を誘うね
マンコとのフィッティングもいい
ユルユルガバガバのちっちゃい可愛いオマンコよ!
マンコの毛があんましキレイに生えてるからおかしいなって思ってた、脱毛したって毛が濃いけど割れ目にそって立てにキレイに生えてた
マンコとケツがツルツルだからおかしいとは思ったよ

「アソコがキレイなのは私の売り」とか言ってんし!

ヤられ過ぎなクセにキレイなのは意外だった、ユルユルはもともとみたい

このマンコにいろんなチンポ入れられてるって妄想するだけでワクワクするな


久美子は言わないけどな
たまーにうちに来ない時

「どっかにヤりに行ってんの?」

って聞く(笑)

自分としちゃあ「うん」って言われんの待ってんだ(笑)
だけど久美子絶対ないって言うけど
俺は自分以外の他人棒入れれられに行ってっと思ってる(笑)

「今はあなただけよっ!」だとさ


こんなどスケベ姉さんだけど

普通に街で見かけたら仕事できそうな
キレ可愛いお姉さんなんだな

フェロモン出過ぎだけど!

見る人が見たらスケベな好き者だってわかるかも(笑)
男好きする身体と顔だから

チンポは大きさもあるけど
硬さ命だって言ってたな

それと男は変態のほうがいいんだとさ

まあ自分はその部類たが…


アナルセックスも頼んだ
絶対にダメらしい
神の領域だとか意味わからん

アナルセックスは一度でもヤルと止めらんなくなるとか?
「ヤったことあるんだろ」って
「あるわけないてしょ!」と

ちょっと疑った
何せこれだけの修羅場来てるから

でも久美子のアナルはキツキツだから思い過ごしかと
それとも…時間かけてもとに戻したか(笑)


先週来て以来
今週はまだヤりに来てない

また週末来るのか?
酔っ払って(笑)

今晩いきなし来るのか?

またそろそろ久美子とヤりたいって思う



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