萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

お姉さん

部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらった

中学の3年間はバスケット部に所属していた。

1年生の時、そこそこ身長もあり上手い方だったので、よく女子部の3年生の練習相手をさせられ、練習試合をした。

男子とはいえ、1年生に負ける訳にはいかない、と3年女子部の先輩達は結構本気モードだった。こちらも本気モードになるとそこそこいい試合になった。

楽しかったのは、身体がぶつかったり、タッチ出来る特権だった。

中3にもなると結構カラダも出来ており、女って感じだったり、いい匂いがした。特に可愛い先輩だとわざとぶつかったり、触ったりした。

同じ様な事が中3の時にもあった。隣に短大があったので大会前によく体育館を借りて練習した。短大のバスケット部と一緒に隣同士で練習する事もあった。

そして、体育館を借りたお礼ではないが、練習試合を何回かした。短大生とはいえ、こちらは地区で3位に入る実力もあったので、結構余裕で勝てた。

短大のお姉さん達は、中坊に負けるのは屈辱なのか、結構本気丸出しで向かってきた。当然、プレイも激しくなり、身体のぶつかり合いも増えた。

短大生は中坊にとってはオトナの女で、結構乳に触ったりして喜んでいた。

そんな・・ある日、短大のお姉ちゃん達との合同練習が終わり、シャワーを浴びて自転車で帰る途中、「あっ!ちょっと7番!」とバス停で声を掛けられた。

自転車を止めて振り返ると、短大のお姉ちゃんが立っていた。
「あっ!キャプテン・・」
「帰るの?」
「はい」
「家、どっち?」
「〇〇です」

「ふ?ん・・じゃぁ、乗せてって!バス行ったばかりなんだもん」
「ええ?、二人乗りで?」

「いいじゃない。何か奢ってあげるから」
「それならオッケーす」と後ろにお姉ちゃんを乗せた。

横座りで座り、俺の腰に手を回すお姉ちゃん。小柄ながらもムチッとした人でショートカットで夏菜に少し似た感じだ。
奈津(仮名)さんは意外と胸がデカイ、とチームの中でも話題になっていた。
走る時にプルンプルンと揺れる乳に目が釘付けになったもんだ。

淡いピンクのチュニックにデニムのショートパンツ。チュニックの下には白いタンクトップ。淡いブルーのブラの肩紐が見えている。紺のニーハイにサンダルといった服装だった。

「お腹空いてる?」
「はい」
「お好み焼きでいい?」
「はい、いいっす」
と奈津さんがよく行くお好み焼き屋でご馳走になった。

聞くと住んでるのが俺の家の近くのワンルームマンションだった。
自転車で二人乗りして送って行く事に。

さっきよりもしっかりと腰に手を回してきているので時折、デカイ乳の感触が背中に!チンポがムクムクするのを必死に堪えた!

そして、パソコンがネットに繋がらないと言うので見てあげる事になり、奈津さんの部屋へお邪魔した。可愛らしい女の娘の部屋でドキドキした。

いい匂いがしたし、干してある下着にドキッ!
パソコンに集中して・・意外と簡単に繋がった。

感心する奈津さん。
チンコは益々硬くなって苦しかった。
キョドってる俺に、
「あっ・・ひょっとしてぇ・・」

「か、帰ります!」と慌てて帰ろうとすると、
「ちょっと待ちなさい!」と引き止められ、

「勃っちゃったぁ?お姉さんの魅力に?」
と小悪魔っぽく後ろから耳元に囁かれて股間を触られた。

飛び上がりそうな位、カラダに電流が走った。
「お姉さんに見せて・・」とベッドに寝かされ、ズボンとパンツを脱がされた。

「わぁ・・おっきぃねぇ・・ちょっとビックリ」とお姉さんの目に妖しい光が。
手コキしながらキスしてきた。

「初めて?童貞?」
「は、はい」
「お姉さんにまかせてね」とフェラされた。

口に亀頭を咥えられた瞬間に、初めての暖かい口の感触にあまりにも気持ち良くて、舌でペロッとされた瞬間に、
「あああ・・」と情けない声をあげて奈津さんの口の中に射精してしまった。

ドクドクと大量に出た。今までで一番気持ちいい射精に腰が抜けた。
凄い量に目を白黒させながらも全部口で受ける奈津さん。

綺麗にお掃除フェラされてまた射精。
口の中の大量の精子をゴクリと飲み込む姿がエロかった。

「はぁ・・凄いねぇ・・まだビンビンだねぇ・・気持ち良かった?」
「は、はい・・腰が抜けちゃいました」

「今度は、もっと我慢するのよ」と服を脱いで全裸になった奈津さん。
俺もシャツを脱いで全裸に。

ベッドの上で、キスしながら奈津さんのレッスンを受ける。
形のいい張りのあるオッパイがたまらなかった。

初めて見るナマのマ○コも興奮した。
乳首もマ◯コもピンクでキレイだった。
薄いアンダーヘアにも興奮した。

赤ん坊のように乳首を吸い、奈津さんに言われるままにマ○コを舐め、69をした。
フェラが気持ち良くて何度もイキそうになったが、
「ダメよ・・我慢して」とその度に寸止めされた。

「ああん・・気持ちいい・・」と奈津さんもクンニされて気持ち良さそうだ。
「はぁはぁ・・も、もう無理っす!」

「ああん・・まってぇ・・」とフェラを止め、キスをして、
「入れたくなっちゃったぁ」とゆっくりと騎乗位で跨ってきた。

熱くて狭い膣に包まれる感触がフェラとは違った感触でまた気持ち良かった。
「あああ・・入ったぁ・・ちょっといたぁい」と奈津さんが奥まで挿入し終わった瞬間に、
キュキュっと締まる熱い膣に耐えれず、
「あっあああ!」と奈津さんの膣奥に中出ししてしまった。

「いやっ!出てる!」と熱い精子が膣奥で噴射し子宮口から子宮に注がれるのを感じてブルブル震えながら奈津さんは呟いた。
イったらしい。

俺の胸に倒れこみ、
「はぁはぁ・・ダメでしょ・・中で出しちゃぁ」
「ご、ごめんなさい・・ど、どうしよぉ」とパニクる俺に、
「大丈夫よ・・今日は中に出しても・・」とキスしてくれた。
そのまま萎えないチンコで続けてセックス。

2回出してるので、何とか今度は長く耐えれた。
騎乗位、座位、バック、正常位と奈津さんに言われるままに突いて突いて突きまくった。

奈津さんも何度かイったみたいで、膣がチンコを千切るくらいに締め付けてきた。
何とか耐え、正常位で最後は奈津さんと一緒にイッて、また中出しした。

気持ち良くて腰がしびれてしばらく動けなかった。
ドクドクと長々と射精していた。

熱くてキツイ膣に包まれてまだチンコは萎えなくて、まだしたかったが、
「はぁはぁ、もうダメェ・・そんなのでもっとされたら・・こわれちゃう」と奈津さんに言われ、チンコを抜いた。

奈津さんのマ○コからドロドロと精子が溢れるのがエロかった。
しばらく抱き合ってた。チンコはまだビンビンだった。

「しょうがないなぁ・・お口で我慢してね」
とフェラで抜いてくれた奈津さん。また、飲んでくれた。

奈津さんとはその後、何度もセックスした。
最初は、奈津さんに主導権を握られてたが、逆に主導権を握って年上の奈津さんを攻めて何度もイカセる事に征服感を感じ嬉しかった。
アナルセックスも一度した。痛くてずっと泣いていた奈津さんが可愛かった。

デリヘルブタ女の過去

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

ヤケになった被論破童貞、哀れ

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

風俗嬢リエちゃんからのお願い

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

合コンで知り合った24才のお姉さんに筆おろししてもらったwww

学生時代にコンパで知り合った4つ年上のお姉さんに筆おろしされた。
今となってはいい思い出。

俺が大学3年の頃の出来事。
当時の俺は下宿仲間と女っ毛はないが毎日楽しく過ごしていた。
入学してから何回かコンパに参加したが、人見知りで女と話した経験もあまりなく、上手くいくはずもなかった。

ある時下宿の仲間がテレクラか伝言ダイヤルで知り合った女とコンパをする話をもってきた。
どうせつまらんだろうと思いつつもドキドキしながら参加した。
4対4だったんだが、俺たちは皆20、向こうは20から26だった。

女たちの見た目は20才はそこそこカワイイ、23才は可愛くないがエロそう、
24才は冷たい目でエロそう、26才はキレイな感じだった。
コンパはそこそこ盛り上がった。
カラオケから、24才は俺にベッタリとなっていた。
帰り際に電話番号の書いてある紙をもらった。

数日後悩んだ末に電話をかけ、デートとなった。
何処に行ったかは忘れたが、夜には俺の部屋にいた。
冬だったのでこたつに入りながら
卒業アルバムを見せたり、他愛のない話しをしている内に女が寝始めた。

女はこたつに浅く入ったまま俺に背を向けていた。
短いキュロットのしたに黒いパンストを穿いていて、
くのじになってこっちに尻を突きだす様な格好だった。
おーい、風邪ひくぞ的なことを言いながら、尻を叩いてみたが反応無し。

今考えればこっちを誘っていたんだと思うが、俺はどうしていいかもわからず。
体が触れる程度に近づき寝たふりをした。
デートした最初の日にこんな事になるとは考えてもなかったので頭はパニくっていた。
それでも髪の匂いを嗅いだり、太ももを軽く
触ったりしていた。

こたつでは尻をさすって、女に添い寝する事が精一杯。
ギンギンになったモノをキュロット越しに押し付けて少し寝てしまった。
女もいつの間にか本当に寝ていたと思う。
はっと目を覚ますと夜が明けていた。
朝の5時過ぎだった。俺はもう女を帰すバスの時間の心配をしていた。
時間までベッドで寝ようと、女を起こして二人でベッドに入った。

布団に入って寝ようとしたら、女が上目遣いで俺を見ていた。
目があってしまい、ドキドキしてるとキスをしてきた。
これが俺のファーストキスになった。
俺は「エッチしてもいい?」って聞いてしまった。ここまできてそんな事聞くなんていかにも童貞だ。
女はうなずいたので服を脱がしていった。

どこから脱がせたらいいのか分からなかったので、まずキュロットを脱がしてみた。
布団が少しずれていたので、黒のパンスト越しに、白いレースっぽいパンツが見えた。
俺は興奮して、パンストの上から股間をまさぐり、もう片方の手でブラウスの上から胸を揉んだ。
もう何処から手をつけていいのか分からない状態だったが、
女が自分でブラウスを脱いだので、ブラジャーを外してやった。

女は身長が145、6ですごく小柄だったんだが、乳首が小さめのきれいな形の胸だった。
後で聞いたらCカップと言っていた。
俺は股の間に入り、両手で胸を揉みながら、乳首を舌で転がしていた。
そのままお腹にキスしながら股間の方へ下がっていった。
目の前に見えるパンスト越しのパンツには興奮するが、パンストの上から愛撫するのは難しかった。
俺はパンストごと脱がしてみた。

そしてもう一度胸を舐め回しながら、股間をまさぐってみた。
トロトロって表現があるが正にその状態だった。
布団の下のゴムを出したが、緊張のせいかさっきまでギンギンだったモノが萎えていた。
俺は正直に「ごめん。初めてで緊張して」と女に言った。
するとさっきまで目を閉じてた女が目を開けてにっこり微笑んだ。

下から俺の首に手を回してキスをすると、体勢を上下入れ替えた。
俺のモノを触りながら、首筋や耳に舌を這わせてきた。
くすぐったい様な、ぞくぞくする様な感じだった。
時折俺の頭を撫でる様にしてくるので気持ちよくてされるがまま。
そのまま乳首も舐め始めたので初めての快感でギンギンに復活した。

乳首を舐めながら、モノをしごかれて、気持ちよくて目を閉じてたら、急に手の動きが止まった。
目を開けると上目遣いでこっちを見ていて、目が合うと、こっちを見ながら動かし始めた。
それ以上されるといきそうという時に、ゴムをつけてくれた。
また体を入れ替え、正常位の体勢になると、自分の濡れ具合を確認してから、
俺のモノを掴んで導いてくれた。

女にゆっくりいれる様に言われたので、そのとおりにした。
女の中は温かくて、腰を振ると凄く気持ち良かった。
俺が腰を振ってる間、女は俺の首に手を回しながら、頭を撫でていた。
何分か腰を振ってると女が凄くのけぞって、締まった感じがした。
後で聞いたらイったらしい。俺は腰が疲れて射精前にピストンをやめてしまった。

モノを抜いて女に添い寝したら、俺がイってない事に気づいて、ゴムを外して口でしてくれた。
フェラも初めてで、あまり触られたことのない先っちょを舌で刺激されて、じたばたしてしまった。
限界がきて「イってもいい?」と聞いたがそのまま続けられた。
口の中に出してもいいか分からなかったので「出る!出る!」と女に言ったがそのままイってしまった。

女は口の中のものを飲んだのでびっくりしたが、終わったあと添い寝した。
女は「かわいい」と言いながらしばらく俺にくっついていた。
そのまま少し寝たが、ふと目を覚ますと女はベッドの横に座ってタバコを吸っていた。
一仕事終えたみたいな感じだった。

昼過ぎに女が帰るまでベッドでイチャイチャして過ごした。
アソコをじっくり見せてもらったり、四つん這いになってもらったり。
筆下ろしの話はここまで。

その後は俺の願望であったアナルや縛り、
パイパンにしたり、会社の制服でしたり、
筆下ろしされてから半年ほどで色々経験させてもらった。

俺の妄想が?


妄想癖のある俺とC子のその後。

C子の部屋で酒を飲んだ翌日の朝、C子からメールが入ってた。
ひたすら謝っているメールだった。
別に気にしてないからいいよと返したら電話がかかってきた。
二日酔いにいいものがあるから部屋に来て欲しいとのことだった。

ズキズキする頭をかかえてC子の部屋に行くと
アサリの味噌汁があった。

「大丈夫?昨日はごめんね。」
「いや、いいよ。俺の方こそ。」

「これね、二日酔いに効くんだって。」
「これってアサリのこと?」

「そう。」
「じゃあ、いただきます。」

C子の部屋で朝食をいただいた。
久しぶりに味噌汁を飲んだ。何かうれしかった。

「今日はAさんどうするの?」
「頭が痛いから部屋で寝てる。」
その日は二日酔いと戦うしかなかった。

「じゃあ、水分たくさん取ってね。」
「ありがとう。朝食ごちそうさま。」

俺は部屋に戻り再びベッドで横になった。
妄想する元気もなく、そのまま泥のように寝てしまった。

翌日、二日酔いもさめ元気を取り戻した俺は久しぶりに布団を干して洗濯をした。
いい天気の日曜。ちょっとウキウキ気分だった。

ベランダに出ると横にも人の気配がする。
横を見るとC子が間仕切りから顔を出し、こちらをのぞいていた。

「Aさん、おはよう。」
「お、おはよう。」

「いい天気ですね。」
「そうだね。」
C子とたわいもない会話をした。

「ねえ、私の部屋に来ない?朝ごはんまだでしょ?」
「うん。でも昨日も食べさせてもらったばかりだし。」

「いいの。よかったら食べに来て。」
「じゃあ、おじゃまします。」
またC子の部屋で朝食をいただくことになった。
その日は洋食。パンとスープがおいしそうに湯気を立てていた。

「ねえねえ、Aさん。」
「ん?」

「今日は元気?」
「うん。」

「ねえ、今日いっしょにお出かけしない?」
「んん?お、お出かけ?」
俺はスープを噴き出しそうになった。

「近くにショッピングモールできたでしょ。そこに行ってみない?」
C子の目がキラキラしている。
「いいけど、会社の人に見られたらどうするの?」

「いいじゃない。その時はその時よ。ビクビクしないの。」
新潟女性の強さを見たような気がした。

俺とC子はいっしょに出かけた。
まだ付き合っているわけではないから手をつないだりはしない。
「ねえ、Aさんっていくつなの?」
「21だけど。」

「え?そんなに若かったの?」
「C子さんは?」

「私、22。」
「え?俺より年上だったの?」

「Aさん誕生日いつ?」
「2月だけど。」

「じゃあ、学年はいっしょだね。私4月生まれだから。」
「俺の方が年上だと思ってた。何だあ、同じ学年だったんだ。」

その話をした途端、C子とは一気に打ち解けた気がする。
結局その日は一日いっしょに行動した。

最寄の駅で電車を降りてアパートまで向かう道。すっかり夜になっていた。
「ねえ、手…つないでいい?」
C子の方から言ってきた。

「え?手つなぐの?」
俺はデレデレになりながらも手をつないだ。
「Aさんの手、温かい。」
何かものすごく照れくさかった。

「ねえ、今度はAさんの部屋に行ってみたい。」
「ああ、いいけど。」

「じゃあ、ビール買って帰ろ。」
「え?また飲むの?」

「大丈夫、今度はビールだけにしとくから。」
「うん。」
俺たちはコンビニでビールとちょっとしたつまみを買い、C子を俺の部屋に招いた。

「おじゃまします。わー、こんな感じなんだあ。」
「何もないけどね。まあ、座って。」

「じゃあ、乾杯。」
「かんぱーい。」
程なく俺の顔が真っ赤になった頃…

「ねえねえ、何かAさんといると楽しい。」
「ホント?俺も楽しいよ。」

「ねえAさん…私たち付き合わない?」
「え?いいの?俺で?」
C子もちょっと酔ったのかもしれない。

「うん。何かね、好きになっちゃった。ダメ?」
「お、俺でよければ…お願いします。」

「ホント?うれしい。」
「お、俺も…うれしい。」
ホッペをつねったら痛かった。

「ねえ、お風呂に入ったらまたここに来ていい?」
「うん…いいよ。」

「じゃあ、またあとでね。」
C子は自分の部屋に戻って行った。
湯沸かし器を使う音が聞こえた。

今、シャワーを浴びてる。妄想が一気に膨らむ。
もしかしたら今日こそはエッチできるかもしれない。

そっちの方にも妄想が膨らむ。ムラムラしてたまらない気持ちになった。
自分もシャワーを済ませ、部屋を片付けC子が来るのを待った。

トントン。
「どうぞ。」

湯上りのC子が部屋に入ってきた。
スッピンだけどすごく色っぽい。

「お待たせ。」
「う、うん…」

何かすごく照れくさい。
まともにC子の顔を見ることができない。

「ねえ、こっち来てお話しようよ。」
C子の方から俺のベッドに乗って誘ってきた。
俺はぎこちないしぐさでベッドにあがった。

「ねえ、もしかして・・・Aさんってもしかしてまだエッチってしたことない人?」
「何でわかるの?」

「何となくね…うふふ、じゃあそっちも私の方がお姉さんだ。」
「じゃあ、お、教えてくれる?」

「いいわよ。こっち来て。」
晴れて俺の童貞卒業の日が来た。
何度このシチュエーションを妄想したことだろう。

「ねえ、電気消して私の服脱がして。」
「は、はい。」
なぜか敬語になってしまった。

蛍光灯を豆電球だけにして、C子の服を一枚一枚脱がした。
細い肩、腕…どこから漂ってくるのかものすごくいい匂いがする。
ようやく暗いのにも目が慣れた。C子の表情がよく見える。

そしてピンク色のブラが現れた。前にベランダで見たやつだ。
俺は震える手でそれを外した。

!!!

けっこう胸がある。Dカップは余裕でありそう。
おっぱいを両手でさわってみた。まるで吸い付くようなもち肌。
やわらかくてものすごくさわり心地がいい。
どうしよう…まだ童貞なのにこんな体抱いてしまったらあっと言う間に果ててしまう。
もしかして入れなくても果ててしまうかも…変な方、変な方に妄想が膨らむ。

その後、C子のピンクのおパンツを下ろした。
薄暗い灯りの下でC子のあそこを凝視した。
われめの上の方にだけ薄くうっすらと毛が生えている。
その下にはふっくらとしたものがあった。

指先でさわるとわれめの中は濡れていてとても熱くなっている。
それは妄想よりもはるかに熱く、やわらかいものだった。

「ここ、さわっていいか?」
「いいよ…」
俺はC子のあそこに指を這わせてみた。どうすれば気持ちいいのかわからず
中心のわれめの中ばかりを刺激した。
C子も俺のぎこちない愛撫とはいえ、気持ちいいのかお尻が微妙に動く。

「ねえ、Aさんも裸になってよ。私ばっかり恥かしい。」
「あ、ああ。」
C子は俺の着ているものを脱がしてくれた。
最後の一枚を下ろしてもらうと、かたくなったものがブルンと顔を出した。

C子と違い、まだ童貞にもかかわらず色だけはいっちょ前に褐色のチンチンを
何も言わずやさしく口に含んでくれた。

ねっとりしていてものすごく気持ちいい。
あっと言う間に熱いものがこみ上げてくるのがわかった。
「も、もういいよ。」
「じゃあ、来てくれる?」

C子が横になった。
俺はC子の足を開かせ、かたくなったものを熱く濡れているところに挿入を試みた。
「うわ、は、は、入ってく。」
「ああん、ううん。」

ものすごく温かくて気持ちいい。
何か生き物のようなものがからみついてくるような感じ。
奥まで挿入するとちょっとざらついたような感触もあってそれがまた気持ちいい。

俺は挿入したままC子と激しいキスをした。
やわらかいおっぱいも揉みまくった。
C子の口から色っぽいあえぎ声がもれた。
それを聞いた途端、爆発しそうになった。

「ダメ…だ。いきそう。」
「待って。まだいっちゃダメ。」

C子にそう言われても我慢できそうになかった。
俺は動いていないのに、C子の膣の壁が勝手にからみついてきて
射精へ射精へと促そうとする。

「ごめん!!出るっ」
俺はたまらずC子の中に射精してしまった。
最後の1滴まで射精をし終えた俺はC子の体にもたれかかった。
C子が気持ちいいかなんて考える余裕もなかった。

「だ、出しちゃった。」
「いいよ。初めてだったもんね。」

「に、妊娠しないかなあ。」
「今日は大丈夫。」

「ほ、ほんと?赤ちゃんできちゃったらどうしよう…」
「心配しないで。」

「と、とにかく、ご、ごめん。あんまりにも気持ちよくて。」
「いいよ。気にしないで。」

「C子さん、全然気持ちよくなかったでしょ。ごめんね。」
「大丈夫よ。これからずっといっしょにエッチして行こうね。」

童貞を卒業できたうれしさとC子の優しさに、俺の目からは
涙がこぼれそうになった。

はるな愛 弱点も生かせば「強み」

タレントのはるな愛さん 弱点も生かせば「強み」 隠し続けた「男性」芸に取り込む

 タレントのはるな愛さん(40)は男性として生まれたことに強い違和感を覚え、ホルモン注射や手術などにより女性に変わろうとしました。しかし、本物の女性にはなれず、周囲の冷たい視線の中、仕事も恋も行き詰まっていました。そんな状態を打破しようと、悩み抜いた先に見えてきたものとは…。

(竹岡伸晃)

 

自分をさらけ出す

 11月29日夜、大阪市浪速区のライブハウス。約750人の観客を前に、ドレスやミニスカートを身につけ、ステージ狭しと駆け回る。歌手、松浦亜弥さん(26)の振りをまねする「エアあやや」など、2時間で約20曲を披露した。

 初の単独ライブでは、自身の中の「男性」も表に出した。男性の服装、男性の声で「夜空ノムコウ」などを熱唱。客席のニューハーフ(女性として生きる男性)や、おなべ(男性を装う女性)らからも熱い声援が送られた。

 「すべてをさらけ出した。でも、男の格好はやはり落ち着かない」と、にこやかに振り返るその表情に苦労の陰はない。だが、かつて「消し去りたい」と願った「男性」部分を強みと考え、自らの芸に生かせるようになるまでには、長く苦しい道のりがあった。

 

「女性」になって

 「大人になるにつれて、ちんちんはきっと無くなっていくんや」

 幼いころから心は女の子。男の子の“象徴”を持つ自分の体を見つめながら、そんなことを考えていた。人形遊びが大好きで、ままごと遊びではいつもお母さん役。赤色や花柄の洋服を選び、「スカートをはきたい」とねだっては母親を困らせた。

 だが小学3年生の時、「絶対に女の子にはなれない」ことを知る。保健体育の授業で子供が生まれてくる仕組みを学んだことがきっかけだった。「これからどうやって生きていけばいいんだろう」と、絶望感に打ちひしがれた。

 心と体の性が異なることが原因で、中学生時代には凄(せい)絶(ぜつ)ないじめも経験。殴られ、蹴られ、校庭にラインを引く石灰を口に詰め込まれたこともあった。

 「誰にも悩みを相談できない。生きていても仕方ない」。死への誘惑に駆られ、歩道橋の欄干に足をかけたり、頭を壁に打ち付けたりしたこともあった。

 そんな暗闇の中、大阪のショーパブで1人のニューハーフと出会う。ステージで歌い踊る姿は美しく、輝いていた。「自分と同じ人がいる。私もあのお姉さんのようになりたい」

 思いは通じ、店で働くことが決まった。メークをしてカツラを付け、すね毛を隠し、ドレス姿で歌う。

 「本物のアイドルになったような気分。ありのままの自分でいられることに胸がいっぱいになった」。14歳の冬、ニューハーフとして歩み始めた瞬間だった。

 その日から、女性に変わろうとする懸命の努力が始まる。男性に恋をし、「女性として愛されたい」と願ったことも理由だ。

 女性ホルモンを注射し、手術で睾丸を摘出。さらに19歳の時には性別適合手術(性転換手術)を受けた。ただ、胸がふくらみ、男性器は無くなったものの、周囲から女性として認められたわけではない。「どうすれば本物の女性になれるのか。ゴールが見えない状態だった」という。

 20代前半のころ。当時同(どう)棲(せい)していた男性の両親から、「子供が産めない」ことを理由に別れるよう求められる。ショックだったが、「息子の笑顔が一つ減る」と言われれば、黙って身を引くほかなかった。

 

「楽しませたい」

 失意の中、24歳で上京して芸能活動を始める。目指したのはアイドル。関西では「かわいいニューハーフ」として知られており、自信はあったが、オーディションに落ち続けた。

 貯金が底を尽き、生活のため東京都内にバーを開く。客のいない店内で「何を売りにすればいいんだ」と悩み抜いた。改めて自分を見つめ、「かわいいが、あくまでニューハーフとしてのこと」という現実に気付かされた。ずっと「女性」を目指してきたが、実は嫌で仕方なかった「男性」部分こそが個性であり、強みだった。見えやプライドを捨て、隠し続けてきた弱点を武器に転じた。

 アイドル路線を止めた途端、仕事が決まり始めたという。時に野太い声も出し、股を広げたコミカルな動きも意欲的にこなした。すべては「人を楽しませたい」という思いからだ。

 心と体の性が一致しない性同一性障害者はいまだに、偏見を持たれることが少なくない。自らが生き生きと活躍し続けることで、人々の意識を「変えていきたい」と願っている。

  ??美しさを保つ秘(ひ)訣(けつ)は?

 「目指す女性像を持ち、体形やメークなどによって少しでもそこに近づけるよう努力しています。私は『途中から』女の子になった存在。貪欲に女の子を極めたいと考えています」

 ??恋はしていますか

 「好きな人はいます。ただ恋愛としては実っていないですね。少年っぽい気持ちや夢を持ち続けている人がタイプ。男性から告白してもらいたいですね」

 ??「女性に生まれたかった」と思うことは?

 「恋愛した時、やはり好きな男性の子供が欲しいと思います。女性に生まれていれば恋愛もうまくいくのでしょうね」

 ??戸籍は男性のままだそうですね

 「私の根本には(本名の)大西賢(けん)示(じ)があるためです。『籍を入れたい』と言ってくれるような男性が現れたら、女性に変えることも考えると思います」

 

 〈はるな・あい〉本名・大西賢示。昭和47年、大阪市生まれ。高校中退後、本格的にニューハーフとして働き始める。平成3年、性別適合手術を受ける。8年に上京して芸能活動を始め、20年に「エアあやや」で幅広い人気を集める。21年、ニューハーフが美しさを競う「ミスインターナショナルクイーン2009」で優勝。現在、数多くのバラエティー番組などに出演する。著書に「素晴らしき、この人生」(講談社文庫)など。来年2月10日、赤坂BLITZ(東京都港区)でライブ「Haruna愛ランド」を行う。

旅館の柔道部

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。
俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどの
ダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、
夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、
若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、
そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

玉川温泉で会ったオランダ人と巨乳の姉さん

キツイ湯さがして玉川温泉。
俺にゃ珍し野郎二人旅。
東京からだと東北道・・・最初防音壁、次ラブホに民家、そのあと田んぼ、田んぼ、田んぼ???眠くなるZZzzz..
巡航速度160キロ、蛇行運転2回目「か、替わろかっ?」友が言う。
3回目・・交代。
目閉じてたらしい。
東北道・・単調すぎの長すぎ。
友は家では軽=Max140Km。
今日は俺の・・200Kmまで可。
運転替わった友やけに前傾姿勢、前方凝視、安心してチョイ寝。
目醒めてメーター見る、200直前。
どおりで景気飛んでる、あとはオボロ。
玉川手前で小休止。
マウンテンバイクのオランダ男通りかかる。
カタコト並べて国際親善。
近くのユースHにG・Fと滞在とか。
なんでも東京大学で法律、トヨタの「改善」もセッセとか、今頃・・と思いつつも人様のこと。
「リアリィ?ソゥキュート」ひどい英語w。
玉川行くか?と尋ねるとG・F連れてくると言い・・・連れてきた。
後部座席に乗っけて出発。
着、玉川温泉。
コンクリの坂下って、その下のフロントへ。
たしかハッピ着てたよ?な・・なごむぜ。
すぐ前の大きな湯小屋で入湯料払う、マネしてオランダ組も続く。
さぁ入ろうと言うと、オランダ人ヤメとくだって。
G・Fが水着ないとイヤだと・・。
じゃカネ返してもらお・・で宿側と一悶着。
一回払ったものは返せない・・とぬかす。
まだ入ってもいないのに。
あっさり帰ろうとするオランダ。
許せぬ俺、国際親善を訴える。
頑固な宿側にロイヤルファミリィの一族だぞとトドメの一発。
即、返金。
面目たったねニッポン♪
内湯あきらめて帰ろうとするオランダ。
待て待て岩盤浴が上に有る、水着もイラナイ、無料と誘う。
G・Fにやっと笑顔こぼれる。
背は高過ぎだがカワユイ。
坂道、今度は上がってく。
右手に小川?良く見ると湯川。
上行くほどボコボコ煮えたぎってる、地獄ってヤツ?
上りも下りもみんな片手にゴザ。
アレいるんだろなぁ・・・俺ら持ってない。
5分位で着、上は中位の木枠の混浴露天が一つ、あとテントみたいのが点在する丘。
テントの中へ人が入ってく。
俺らも前にならい中へ。
狭い空間に老若?男女が隙間なくマグロ。
タオル・毛布掛けてるのが多い。
服脱いでパンツイッチョで仰向けぇ??♪
オランダ男も脱ぐ、けっこうけだらけ。
G・Fも脱ぐ。
ブラにショーツだけぇ?♪

オランダギャルも楽しそうに脱いでゴロン♪
色メチャクチャ白い・・つ?か透きとおってる。
アングロ系特有の透明肌?
日本人にゃ見かけない薄い皮膚・・静脈の青さが透明感をいっそう際立たせる。
ショーツにブラだけの大胆ポーズが眼にまぶし♪
チラッチラッw。

栗色っぽい金髪だ・・はみでてんの見えたかって?
バカ!髪の話!!
アングロ系ってのは太い毛バリバリってのも多い・・恥骨あたりがコンモリ浮き上がってショーツ持ち上げてるだろ?
お手入れでカットしてるヤツだとショーツの生地突き通してマバラな針山状態w。
それなら君の彼女がそうだって?

それとは逆にアングロ系には、絹糸みたいに細い毛質のも多い。
このタイプって、日本人にゃほとんど見かけないがにゃ。
違いがハッキリするのは濡れたときだ・・昆布をメチャ薄く削った具のお吸い物ってあるじゃん?
削った一つ一つが細すぎて全部まとまっちゃってる奴・・ハシで持ち上げると一塊になってフニャ?としてるヤツ・・
細くて柔らかい毛質の女のアンダーヘアは、濡れるとあの状態になるぼ♪
妙に記憶に残る質感、触感、含み感w?

あれれ?なんの話してんだ?←馬鹿タレ
本日同行のオランダギャルはそのタイプと認定。
髪質でだいたいわかるっす。
だが、本日なにぶん隣に体格すこぶるつきオランダ青年ガード中w。
確かめるスベ無し・・とほほほ^^;←アホ。
イメージだけ開放・・やむなしw。

ほんで視線だけチラチラ♀・・脳内モヤモヤ♂・・背中は岩盤浴でポッカポカ♪
一度だけ彼女と眼が合う・・そん時オレの目線は彼女の中心部・・ソレ見られたw。
気配感じて顔見あわせた時、彼女エンジェル・スマイル♪おお?はつかし?。

俺が日本の男の代表と受取られてなきゃイイがなぁ。
あのスマイルの意味ってなに?・・わかるわけないw。
スケベじゃない真面目な日本人諸君にゃ誤解の種まいたかも?す、すまん!
俺除いて皆、おだやかに15分ほど無言の岩盤行続けてアウト♪

服着るとき、ズボン置いた下から小さな噴出煙・・ぬぬ?
ヒョッとして・・ヒョッとした。小さな黄色い孔発見w。
わずか15分位で、お気に入りのズボンに見事な穴ぁ?!

彼女が脱ぐの横目チラチラ・・でオレ服置くとこ良く確かめなかったぁ・・不覚。
ポン友もオランダ組も同情の眼・・なんか眼の奥が笑ってた風にも見えたがナ?
でオランダ・ペアもう帰るってんで車で送ってく。
オランダ→”Thankyousomuch!!”
俺→”Byebye!sayo?naramou2dotoh?”
玉川温泉・岩盤浴・・油断すんなぁ??♪
服脱ぐ時、小さい孔見逃すなよ?♪

さて、オランダ・ペアの送迎を終えて、その日は男二人で玉川温泉に宿泊。
あれ?さっきなんで風呂入るのにカネ払ったんだ?泊り客は無料じゃん?
そか、オランダがいたんでチェックインせず、勢いで入湯券買っちまったぼ。
ま、カネ取戻したからいいよ?なものの、初っ端から俺らボケてるww。
部屋の方はよく覚えてないが、確かTVも冷蔵庫も何もない・・狭い畳敷き?
オマエにゃ、お似合いだって? ・・ぶはははは♪
玉川は観光旅館じゃない・・湯治主体の温泉旅館なんよね?←聞分けいい客w
ならば、することはただひとつ、そうお風呂ぉ?♪

玉川は1ケ所からの湧出量では日本一とか・・だから何なんだぁ?し、知らん!
泉質は強酸ペーハ1.2これまた日本一とか・・数字だけ見るともう塩酸じゃんw
実際、草津(ペーハ1.7)が・・塩酸成分より硫酸成分のが多いのに較べ玉川は逆・・硫酸成分より塩酸成分のが多い比率となっている。
源泉のままだと化膿菌・大腸菌は5分で死滅とか・・浴槽は無菌状態ニョロ!
だから何?・・二言めには日本一いったい何なんだ日本人ってのは?ww

オランダと入りそこねた玉川温泉の内湯は大きな木造浴舎の中・・男女別。
印象?古い田舎の小学校の屋内体育館って感じ・・それだけぇ?w。
湯に入ると、速攻で皮膚がチリチリしてくる。
脇腹あたりから始まって腕の内側とか皮膚の薄いトコが攻められてる感じ。

目に見えない細い針がコンマ1ミリずつ進攻してくる。
そのうち全身にこの、ちくちくチリチリが広がってく。
湯に入って不安を感じたのは、後にも先にもココが初めてだw。

俺らが入ってる湯船に腰掛けてるオッサン・・腹から胸にかけて小さい赤いポツポツがいっぱい出てる・・塩酸か?
友も見てる。俺と同じ事を感じたようだ。
友がびっくりしたよ?な声で「どうしたんですか?それ?」・・真顔だ。

オッサン、腕を上に上げポツポツ見ながら「ああ、これね。ここのお湯はいって3日目位から出始めたんだけど、なんか体の悪い部分に出るらしいね、コレ。
湯治の人は陽転反応とか言って・・良くなって行く兆候みたいだよ」
友「そうですかぁ・・痛くないんですか?」「痛いよw」・・笑ってる。
・・ホントかよ?発疹でていいわけなかろ?友と俺、顔見合わせる。

宿の説明によれば、温泉成分が皮膚表面というよりその下の部分に働きかけて玉川独特の皮膚炎を引き起こすらしく、自然に治ってしまうのだという。
「心配な場合は、診療所もあるので安心してください」だって。
湯あたりすらも、軽いものなら湯治のもたらす自然な生体反応であり、むしろ温泉の効果だとするその自信には、もう脱帽、敬礼、キヲツケェ?♪

岩盤浴のところにある木枠の露天は塩酸強烈の内湯と違い・・硫黄泉とか。
ペーハ値も2ぐらいで草津と同程度(ホッ)・・安心だ。
脱衣所も照明もなく、湯船だけポツン・・まことに素朴。

友も俺も羞恥心など持ち合わせていない・・湯船のすぐ前の道を歩くおば様方など気にせず、即マッパ、でドボンッ♪
俺「こっちは混浴っていうけど、これじゃ女は入れないよなぁ?」
友「つまんねぇ?w」
ふたり笑いつつも、腹ん中では勇気あるご婦人の登場を待つ。
無駄だったw。

のぼせかけてあきらめかけた頃、後ろで「どう?湯加減は?」・・女?
振り返ると三十前後とおぼしきお姉さんが一人。←人数足りないじゃんw。
友「気持ちいいっすよ?。入ります??」 ←図々しぃ?
「あたしは下のお風呂しか入らないの・・温泉はあっちこっち行ってみたけど結局ここの下のお風呂が一番っ」しゃがんで湯船の枠に手を置き顎その上に。

俺「一人で来たの?」・・礼儀正しいw。
「そう。茨城で小さな小料理屋みたいのやってるんだけど、毎年一週間やすみ取って必ずココ来るの」
俺と友「へぇ?♪」・・ど、どっちが仕掛けんだ?

俺「カレシは?」「う?ん、男はめんどくさいね。いつも一人」
ふむふむ♪ でも、なにやら経験豊富そ?じゃん。手強いのか?
俺「じゃ究極の質問ね?」「なに?」「俺とコイツとどっちがいい?」
ちょっとペース早過ぎか?でも率直果敢が俺らのとりえ?♪
時間かけんの苦手ぇ?ww。だって時間たつと底浅いのバレちゃうじゃんw。

露天の淵に顎のせた茨城のお姉さん、目は・・俺と友の間を行ったり来たり。
俺の仕掛けた唐突な問いに動揺のいろも見せず。
商売ヤッテルだけあってすわってるじゃん・・なに言っても許してくれそ?♪
姉さん友を見て「う?ん、顔はあっちかな?」・・納得顔の友、大きく頷く。
俺おおげさに首がっくり落として見せ「あのさぁ?ヒト見る眼ないって言われることある?」「あんたも面白そ?なひとねw」おまけか?
玉川温泉、混浴露天風呂・・すこしだけど俺の気まぎれて来たぞぉ?♪

俺「ねぇ、俺もコイツも適齢期でさ、お嫁さん探してるんだけど、ねぇどっちかと結婚してくれない?」
お姉さん「あはははは、考えとくわ、また会えたらね。あははは」慣れてる。
俺「子供いるの?」・・踏み込んでみる。
姉さん「いるわよぉ?前の亭主のとこだけどね」・・眼がそれる。

友「浮気かなんかだったの?」
お姉さん「チョッとあんた、どっちのこと言ってんの?」思わぬ質問返しw。
友「そりゃ?旦那さんのほうに決まってるでしょ?ねぇ?」押されて苦しげ。
俺「オレはお姉さんの方だと思うな(だって子供あっちに)」・・睨まれた。
俺のジョークは女にゃ通じないとき多いニョロ。
男にもねw。
お姉さん湯に手突っこんで持ち上げると、手のひらグーにしてピン!!
お湯かけられたぁ
でも、顔笑ってる(ホッ。

内湯は無色透明だが、露天の湯はけっこう白濁濃くてナイス。
硫黄臭もマル。
お姉さん「いろいろあるのよ、いろいろね」・・含みある言い方で一括処理。
俺「オレは力ないけど、でもお姉さんのこと遠くでしっかり見守ってあげる。おまえもそうするだろ?」

友「僕はその3倍、見守ってやります!」
お姉さん「ソレって結局なんにもしないってことじゃない。もぉ?っ!!」
小さなこぶし振りあげて、空殴り。
しぐさ可愛い♪

俺「じゃ、今回大サービスして、必要な時はスグ近くで見守るってのはどお?この位近くで」・・お姉さんの顔にぶつかる寸前まで俺、顔近づける。へへっ。
姉さん手で押し返して「あははは、いったいどうちがうのよ?」
俺「う?ん、いろいろっ」
お姉さん、すこし間を置いて「あはははは、あはははは」・・良く笑う女だ。
友も笑って、みんな笑いこけた。

お姉さん「あんたたちココ泊まってるの?」
友「うん、僕らさっき来たとこ。お姉さんは何日目なの?」
姉さん「今日で二日目、ここはホントゆっくりできるわよ」
友「あそこのテント入ってみた?」
お姉さん「あれはチョッとね・・。あたしが入るのは下のお湯だけ」

俺「そうそう、なんかフィーリング合うねぇ?うちら」 ←・・・?
お姉さん「どこがぁ? え? どこどこ?」・・客商売向いてるわw。
俺「いろいろぉ?w。なんか運命感じるんだよねぇ?。でしょ?」
お姉さん「あははは・・・ぜんぜん感じてない!」・・立ち上がって伸びぃ?。
胸、デカイ。
顔細くて小さいのに大きめのドンブリふたつ。
・・・まいったにゃ。
俺デカイのにゃ弱い。←気が早いw

顔と乳・・どっち取るかって?
程度にもよるが、遊びなら迷わず乳ぃ?w♪
俺「もう戻るの?もう少しいなよぉ?」
お姉さん「またね、もうすぐ夕食だし、あたしは今から部屋で少し休んでそれから食堂。じゃ、お二人さんごゆっくりね」・・去ってった。
おいおい、部屋番号まだ聴いてないぞ。ぬぬぅ?。

友「今の食堂って、そこで待ってますのシグナルか? ど?よ?」
友は我田引水、唯我独尊の大家。
既に方針固めたよ?だ・・も?止められないナw。
俺「うん、他には解釈ないなっw」
友「すると今夜は3人?ひさしぶりだね」
俺、もう頭ん中でドンブリの上、剥ぎとってる。

湯治宿の食堂・・室内も食事もな?んもおぼえてな?い。
覚えてるの、ユカタでいっぱいだったのとお姉さんの浴衣姿だけぇ?。
中はいって全体を見渡してる友が肘で俺の脇腹を突っつく。
友の顎の指すさきに、いたいたぁ?露天のお姉さんだぁ。

友の眼・・ニヤついて、ヤらし?。
ふだん無愛想なくせして、こういう時だけニヤニヤ・・
分かりやすいっちゃ分かりやすいが・・正直っちゅ?か・・アホアホアホ!
山に分け入った猟師が逃げられた獲物を再び見つけた時のよ?な笑み・・安堵?
いったいなに考えてんだコイツは?
たぶん君と同じ・・あっ俺もだったw

遠くから、友がいきなり大声で「お?い!」お姉さんに呼びかける。
やめてくれぇ?、後の祭り。
一斉に食堂のユカタがこっちを振り向く、またサッと元へ。
お姉さん、気付いて小さな会釈。
友、手を振ってる・・無邪気、天真爛漫。
お姉さん、穴があったら入りたかったろうに?
穴なら自分も入ってみたいって?
自分で捜せ!がはははは♪

そばまで行くと、お姉さんを囲んでた爺さん連が席を空けてくれる。
「お?い!」の効果か?
お姉さん「大きな声ださないでよ、恥ずかし?」
友「ゴメン、ゴメン」

俺、上半身前傾姿勢で手を伸ばしてテーブルにつっかい棒・・お猿の次郎ポーズ。
お姉さん「そこの人、なにやってんのw?」・・もう笑いかけてる
俺・・「反省!」
皆、一斉に笑いだす。
お姉さんは「あははは、あっははは」
見知らぬ男たちだが、少しは慣れ親しんでもらえただろうか?
もしそうならゴールは近いw

お姉さんの浴衣の前は深く合わされ、タイト。
案外、身持ち堅いのか?
どっちみち大きな乳房が浴衣の合わせ目、浮かしてしまうがにゃ。
ブラは付けてんだろか?
遠くのオカズ取る時、前かがみ。
一瞬、浴衣フワッとたわんで雄大な裾野がのぞく。
付けてるw。
もし誰もいなければ・・。
なぁに?ど?するの?妄想ヤメロ
湯気は立ってないが多分風呂上り・・髪濡れて、色香猛立ち♪

失恋直後でも本能は本能・・見たいモンは見たいニャロメ。←恥知らず
ま、まずい・・俺のもタイトになって来たぁ?w。
あっという間にタイト、タイター、タイテスト!!
この堅さはすぐにゃ引かない堅さw。
日本工業規格も軽くパス。
俺を攻めないでね!だってこの一ヶ月ご無沙汰ぁ?。制御不能?っ♪
トイレ行きたいが、席立てないw。
前かがみで腰引いて歩くなんぞ、大人の俺にゃできないぞっ。
覚えあるだろがっ!

しかたなく「今日、夜這いに行ってもいい?」とか、なごやかな?話題合間に投入しながら他愛ない話に興じるうち、友がビールで先にトイレ。
お姉さんとふたりっきり。いまが先に仕掛けるチャンス!
男ふたりに女ひとり・・いくら友人でもこの条件下ではライバル。
湯治場で、もう一人若いニョショ?さがすなんて宝くじ。
だいいち、食堂見渡してもお姉さんを上回る美形、いないじゃん。
そんでもって抜け駆けぇ?。
抜け駆けは卑怯だって?んなこたないっしょ?恋は早いもん勝ちぃ♪
みんなで仲良くが予定じゃなかったのか、だって?
そんなのいきなりは無理じゃんw。相手は素人だよ。
それもさっき会ったばっかりの。どのツラさげてそんなお願いするのよ?
まずはどっちかが・・でしょ?で、相手がコトに寛容なお方ならその後ね。
それが民主主義ってモンでしょ? ←馬鹿にも常識w
どっちにしても最初の権利は得たいデシ。君だってそうでしょ?ww
さぁ?「しょ、勝負!!」

俺「あのさぁ?正直な話するけど、笑わないで聞いてくれる?」
お姉さん「えぇ?いいけど、なぁ?に?」・・目尻と口元がスマイル
俺「ほら、笑ってる、言いにくいなぁ?」
お姉さん「わかったわよ、これでいい?言いかけたんだから早く言いなさいよ」
俺「さっき上の風呂で、お姉さんさきに帰ったでしょ?」
お姉さん、お茶飲みながら、頭こっくり。
俺・・抑えたトーンに切り替えて、マジコクモード。
俺「あのあと俺すぐ思ったんだぁ。なんか好きになりそ?って」
お姉さん「あらあら・・」
俺「お姉さんって・・俺のタイプなんだぁ・・気さくでさぁ楽しくてさぁ素敵だし」
お姉さん「ふ?ん、あんたクチうまいのね」・・マジな上目遣い
俺「もう俺、服も下着も全部脱がして、全身にキスしたい」
お姉さん、少しだけ間をおいて「あんたほんとに独身なの?」「うん」
お姉さん「そうよねぇ、結婚してたら平日に旅行なんかできないもんね?」
お姉さん「年は?」・・脈ありモードにはいった
俺「おんなじぐらいじゃない?」
お姉さん「あたしはもう33よ、女の厄年っ」
俺「ひょえ?!まだ20代にしか見えないよ、黙ってりゃ肌なんか高校生みたい」
お姉さん「あははっははは」・・吹き出した。手だけは疲れてたが・・仕事柄か?
友がトイレから戻ってきた。いいタイミングだ。
友「なに笑ってんのぉ?俺のこと?」
俺「なんでわかった?」
友「いないとひでぇ?こと言うからなぁ、また悪いこと吹き込まれたんでしょ?」
お姉さん「ううん、そんなことないわよ」
そのあと売店をのぞいて、友が離れた合間に、
俺「お姉さんって、部屋どこだっけ?」
教えてくんないかなぁ・・教えてくれた。

友は、東京→玉川温泉間のほとんどを運転して来たせいか・・部屋へ戻るなり「僕ちょっと横になるね」と言い、そのまま沈没。
お姉さんと一戦交えるあの元気・・どした?確かに運転は目が疲れる・・寝てろ。
俺、布団そっとかけてやって、静かに戸を閉め お姉さんの部屋へと向かう。
ノックして「俺ぇ?! お姉さん、いる??」
お姉さん「あら、ひとりなの?お連れさんは」・・ええ?トランプ用意してんのか?
俺「なんか疲れたみたいでさぁ、も?寝ちゃったぁ」・・中へ
お姉さん「こっち座る?それともこっちがいい?」
俺「ありがとう」・・でも座ってる場合じゃないだろ
ゆっくり接近し、お姉さんを静かに羽交いじめして、首もとにキス。少し強めに吸う。
マークつくだろう寸前で止める。
俺が誤解してるんなら逃げる最後のチャンスだぞ。
おどろいた・・お姉さん、俺の頭を両手ではさむと、口に思いっ切り吸い付いてきた。
口ん中、真空状態・・口で息できない。ま、さっきから呼吸は鼻でしてたが・・w。
舌からまされ、吸われ・・舌先たぶん充血?吸い盗られないよ?に、舌の根元のほう頑張ってると・・痛くなって来る。
フレンチどころじゃないぞぉ?まるでレンチ。

それにしてもお姉さん、強烈な吸引。
離そうと顔ひいてみるがついてくるw
浴衣の合わせ目から手を入れる。すぐブラ。
俺けっこう手のスパン大きい方・・でもボリュームあり過ぎで包み込めない。
上に置いただけw。ブラはずさなきゃ。
手ひき抜いて両手を背中にまわす。ブラは後ろホックの二つ止め・・めんどい。
ブラのバンド滅茶タイト・・やっと一個外れる。しょうがないこの乳だもんw
それにしても二つホックって、なんでいっぺんに外れてくれないの?
残った1個って・・ますますきつくなるじゃんw?
お姉さん、なんでこの外しにくいタイプつけてんだろ?外す機会少ないのか?
このマスクにこの胸・・男が放っとくとも思えないが?

オビの結び、硬ぁ?いw。引いてもほどけないじゃん。俺一ヶ月ぶり焦ってるw
俺ほどくのヤメて、浴衣の襟つかみ、思い切りむいちまう。
で、宙ぶらりんのブラもスルッ♪
お姉さん・・上、マッパ?♪口離してくんないから、手でカタチ確かめるw。
まず二つの半球、両手でそっと・・触れるか触れないかぐらい。
乳房を手で見たの俺、初めてぇ?♪やっぱドンブリ型。中味詰まってる。
子供産んでるからやや下向きはしょうがない・・でも弾力マァマァこれで33?
ゆっくり揉んでみる、ぎゅっと掴んでみる、乳首もう硬くなっててコリッコリ。
つまむといっそう硬くなる。指で弾こうとあてても倒れず跳ね返す。
期待どおり・・早く見てみたいなw。
でもお姉さん、キス、キス、キッス?♪離さない。
オビの下に分け入ろうとした手、押し戻される。え??ここまでかぁ?
それともマダヨ?二度三度こころみるが同じ反応。
う?ん、俺戸惑った。こうなったらお姉さんのペースにあわせるほかなさそ。
お姉さんは結局キスが大好きだった。1時間くらいしてたろうか?
もう舌も唇も全部疲れたぁ?w。女はホントいろいろだ・・ホント退屈しないw
俺この世の中で1番好きなのたぶん女♪2,3、4がなくて5にゴルフかなw

ベストバウト

セフレと切れたので書きます。バレてもいいやーww

おれ21
セフレ20
だったと思う。

出会ったのは、出会い系サイト

じゃなくて、風俗。
当時、草野球をやっててさ、監督(35くらい?既婚子持ち)に誘われてイメクラいったんだww

風俗って初めてじゃなかったけど、行ったことあるのは、地元じゃ「チャイ」って呼ばれてる大陸系の本番店だけだったからイメクラって響きに心がときめいたwww

ちなみに「チャイ」は店名じゃない。
10kで本番って熱いよね。
八千代台駅か勝田台駅をあるいてると声かけられるアレです。どっちだっけ?両方あったっけ?

で、野球の試合のあとに、イメクラいったんだ。
多分そこの駅で、イメクラは1店舗だけだから駅は内緒。

入会金合わせて45分で17kだっけな?
プラスホテル代。
レンタルルームってあったんだけど、デビューだからね。

店内に入ると、ボーイがお出迎えしてくれて、おお!チャイとは違うって思ったwww

そんで、監督がパネルみて女の子選んで、おれも選ぼうとしたら、ボーイが
「今案内できるの一人しかいない」って言うのよ。

ああ、これ地雷きた、デビューで地雷かよー、そういえばチャイもデビュー最悪だったなぁ…浜の番長ですか?って思った。

でも、監督一緒だからもう入るしかなく。

そしたら、コスチュームとプレイ選べたwwww
スク水と、拘束プレイ(手錠は無料オプション)にしたwww

で待つこと数分で、監督にお迎えがきた。
写真よりプラス5歳くらいのBBAで、ざまぁwwwwwパネマジ乙wwwwwwwって思った。

少ししておれも呼ばれて、行ったら、若くて、ちいさくて、おっぱいでかくて、黒髪ロングで、おっぱいでかい子がいた。
当たった。神に感謝した。

嬢「こんにちは。」
俺「ぁこんにちは…」
寒いですねーみたいな会話をしながら、
仲良く手をつないで、ホテルまで歩いた。

今まで、チャイだったし、ブスばっかだから、超緊張した。
ホテルついたら満室で、近くのも満室だから待とうかってなった。

で、ロビー脇の半個室のソファーでお話をした。多分15分くらい?

嬢「おにいさん、わかーいww」

おれ「えっ?そう??お姉さんも若いすよね?」

嬢「おにいさんはいくつですか?」

おれ「21だよ」

嬢「うっそーwwわたし20www」

おれ「まじかwww一個下だったのかww年上かとおもったww」

みたいな会話をして、タバコすおうと出したら、偶然にも同じ銘柄!!

あんまり自分以外にすってる人みたことなかったから、マジでテンションあがったwwww

そしたら部屋空いて、二人でエレベーター入った瞬間、濃厚なちゅーをしてきたww
マジビッチwwやばいwwこの子良いwwwって思った。

で、部屋入ってもおれイメクラ初めてだから、そわそわしてたのね。

期待でいっぱいですよ。おっぱいおっきいから。

そしたら、彼女、椅子に座ってタバコに火をつけたのね。

えwwwなにwww時間もったいないじゃんwww

って言ったら、

「慌てないで大丈夫だから、店にはまだ連絡してないからね」
って笑顔で答えた。

まぁちょっと話そうよってコーヒーいれてくれて、俺も席についた。

今日は一人?みたいに聞かれて、草野球の監督と二人って言ったら、野球やってんのー!?ってすごい食いつきwww

なんかその子も学生時代ソフトやってたそうで、野球の話で盛り上がったww

で、お互い自己紹介した。

以下、嬢は、Aちゃんにする。

渡辺俊介が過保護にされてる話をしてる時に、店からAちゃんの携帯に電話が。

いまはいりましたー000号室ですー

みたいなやり取りをしてて、じゃあお風呂行こうかって。

お風呂で体洗ってもらって、お湯はって、野球の話してたww

で、風呂でたら20分たってることに気づく。

でも野球の話盛り上がってて、プレイに移ろうって言えないおれ。

ピピピピピピッピピピピピピッって時間切れ5分前のアラーム音・・・

Aちゃん超慌てる

もうおれは、はいはい、演技でしょ、演技。時間引き伸ばせてラッキーだったねビッチ死ねって思ってた。

Aちゃん
「入れたらすぐイケる?!」

え?

ええええええ?

ここ基盤店じゃないでしょー?!

いいのー?!

みたいにちょっとはしゃいだwwww

そしたら、時間忘れて話しちゃったから
っていって、すっごいフェラしてくれて、ゴムつけてほんばーんwww

でも、試合で、おれ太もも貼ってたらしくて、入れてすぐに足つったwwww

無理無理ってなって、しょんぼりしてたら、Aが、

「これで上がりだから一緒に帰ろ!送っていってよ」

って・・・・

えええええおれきょうはじめてなのにいいの?????
みたいな。

で、監督を家に送らないとって話をしたら、じゃあ3人で帰ろってなった。

車内は俺が運転、監督助手席、Aが後ろ。

帰りの道中監督が、
「なんで風俗で働いてんの?www嫌じゃないの?www」
「今日なん本くわえたの?www」
って超KYな質問してたんだけど、多分、なれてるんだろうね。
Aはすんなり流してた。

おれはちょっとムカついてた。
で、Aをおろして、監督おろして、家帰った。

あー番号聞き忘れたーって死ぬほど後悔。

で、部屋で悶々としてたら、知らない番号から着信。

出たら、Aだったwwww

えwwwなんでwwしってんのwww

しゃべってる時に携帯みたらしいwww

携帯も同じ機種だったwwwwww

で、今度遊ぼうって話をしてその日はおしまい。



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