萌え体験談

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お姉さん

親戚のお姉さん

  小学6年のころ、夏休みに祖母の家に一人で泊まりに行ったんです。その時、高2の黒髪ロングお姉さんがいて「一週間よろしくね」と言われれました。

 一日目は何もなく普通だったんですが、祖父が入院して介護をするため祖母が家を出てしまい二人っきりに。
 すごくうれしく喜んでしまいました。

 その夜、「お風呂一緒に入ろう」と言われました。
 お風呂で「体きれいにしないとね」と言われ全身を素手で洗われ、股間に来た時に避けたら「ここもきれいにね」と言われ、シコシコとされました。
 すぐ気持ち良くなって発射してしまいました。

 お尻を責められながら2回いかされ「気持ち良かった?」と言われ、頷いたら「次、私ね」
 胸から下に行き股間に。その時、いろいろ女性の体について教えてもらいましたが、ほとんど覚えていません。
 指を中に入れて優しく出し入れすると喘ぎ、「激しくして」と言われたので、したら潮を吹いていきました。

 そんなことが二、三日続いて、お昼に「川に行こう」と連れて行かれ、全裸で泳ぎました。
 その後お互いのあれを愛撫すると「セックスしよう、いいよね」と言われ、人の来ない木陰に行き寝かせられ「初めてだからゆっくりだよ」と言われ、嘘だったんでしょうが興奮するには最高で、ゆっくり腰を下げ合体。

 こするように腰を動かし、私の下半身最高潮になった時、上下になりました。
 休憩を入れながらで3回で終了。鼻血が夕方まで止まりませんでした。
 バイブなどで遊んだり、露出狂だったらしく、そういったプレイ遊びました。

 その後は会う機会がなく、次あったのはお姉さんの結婚式でした。
「あんなことしてごめんね」と言われ、「うれしかったですよ、俺は」って言ったら、「すけべ」と言われ談笑しました。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

スナックで働く母

俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に、父親が家を出て行った。原因は母の不倫・・・(最近知った)

スナック経営は、それなりに上手く行っている様で、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。小学校の頃は辛かった・・・。
深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲みソファーに座ると同時に横になる。
ソファーに横になる母に、そっと毛布を掛けて上げていた。
心の中では、いつも俺の為にご苦労さん!!!って思っていたが、まぁ実際言葉では言えなかった。

母は昔ヤンチャで、17歳の年で俺を生んだから、今でも凄く若く綺麗だ。
店の客の中には母を狙う男達がいっぱい居るらしい・・・。(アルバイトのお姉さんに聞いた話だ)
そんな母がソファーに横になると、凄く色っぽい。
昔は気にもならなかったが、最近は女性に興味も湧きエッチな本を見る事もしばしばだったから
母の魅力が堪らなかった。
ソファーに横になる母は、足を九の字に曲げスカートは捲れ上がる。
下に回り込むと太腿の間にもっこりオマンコが厭らしく見える。
何度も顔を近づけて匂いを嗅ぐ。指で触れるとプニュっとした感触が堪らなかった。
母は暑い日は生足が多く、パンティの直ぐ下には生マンコが・・・。
パンティの脇からちょっと食み出す毛が、また厭らしく男心を擽る。
指で筋をなぞると何だか湿気が帯びてくる。
母も感じているのか?お汁を出し始めるんです。
酒に酔った母は、中々置きない事を知っていたし、記憶が飛んでいる事も幼い時に知った。
パンティに鼻を押し付け、母の匂いを堪能し、やがて俺は母のパンティを脱がせる。
俺が出て来たマンコを愛おしそうに眺め、筋を指でなぞると舌を這わせる。
もう、こんな事を1年以上も続けている。
そんな事で起きない事を知った俺は、母の巨乳にも目を付け、上着を脱がせながらシャツの
ボタンを外し、ブラのホックを外すと胸に吸い付いた。
何とも言えない弾力と臭い。乳首をチュパチュパ音を立てながら吸ってあげる。
既にフル勃起のチンポを母に見せつけながら、口の辺りに擦り付ける。
母に舐められているシーンを想像し、更に固くなる。
もう一度マンコに舌を這わせながら限界が訪れ、俺はティッシュに吐き出す。
母の服装を直し、毛布を掛けると電気を消して部屋に戻るんだ。

ある日、母の帰宅を待ち、いつもの様にソファーに近付いた。
やっぱり母は起きる気配が無かった。
スカートを捲り上げ、パンティを眺めると既に濡れまくった後だった。
臭いを嗅ぐと、いつもとは何かが違っていた。
パンティを脱がせると、マンコから何かが出ていたんだ。
俺は直ぐに分かった・・・精液だ!
母は、他の男の精液を体内に受け入れたのだ。
嫉妬が込み上げる・・・。
俺は、初めて嫉妬に燃え母のマンコに挿入したのだ。
”知らない男の子を産むなら!俺の子を産め!”そんな事を思った。
俺は無我夢中で母の胎内に精液を吐き出した。
何とも言えない気持ち良さ!マンコがこんなに気持ちイイとは知らなかった。
逝ったばかりなのに、ギンギンが収まらない。俺はもう一度母の中に入り込んだ。
そうして3度も中出しをし、抜いた時には中から大量の精液が噴出していたんだ。
俺はそのままパンティを履かせ、寝床に戻った。

翌朝、母はいつもと何も変わらなかった。
俺は学校に登校したが、昨夜の母のマンコが忘れられなかった。
夕方、母は店に出る支度を始めていた。
スナックで働く女性らしく、服装は肌の露出が多く派手目だ。
化粧もバッチリ決まっていて凄く綺麗で女性の魅力が溢れている。
夕食を済ませ、1人TVを見ながら母のマンコから出ていた精液が気になった。
深夜、母が帰宅する時間の前に、俺は母の店に出掛けて行った。
裏口から入ると、既に従業員は帰宅したのか?静まり返っていた。
中に進み、薄ら明かりが灯っている近くに進んで、驚いた。
店の大きなソファーに男性が2人居て、母が男に跨っていた。
母は男に下から肉棒を差し込まれ、ヒィヒィ鳴いていた。
もう一人は母の口に肉棒を咥えさせ、腰をクイクイ動かしていた。
母は、男達の玩具に化していたんだ。
異常な怒りと嫉妬が込み上げていたが、同時に俺の股間も大きく怒り狂っていた。
母の弄ばれた姿が、厭らしく魅力的に見えたんだ。

一足先に家に戻った俺は、母の帰りを待った。
フラフラしながら帰宅した母は、いつもの様にソファーに寝ころび目を瞑った。
母が寝静まった頃に、俺は母の体を調べる。
口からは精液の臭い!マンコも中出しされた後で、精液が溢れていた。
汚れた母の体を俺は、更に犯しまくった。
気が変になりそうな勢いで、母のマンコに差し込み中でいっぱい出しきったんだ。
まだ出る精液は母の口に差し込み口内に出した。
下半身裸で、胸を露出させ口内から精液を垂らす母の姿を見下ろしながら、
意識のある母を犯したいと言う願望が生まれた。
もう俺には母親では無く、1人の女性としか見えていない。
店の男達に母を奪われたくないと言う気持ちが強くなっている。

そして、俺は母を犯す計画を練りながら眠りに付いた。

娘の通う大学の学園祭  あれから

携帯が鳴り相手を確認すると写真部の江本と言う男性からでした。
 ”もしもし”
 ”お姉さん?江本ですけど・・”
 ”え~何か?”
 ”写真何ですけど・・・ちょっとエッチな画像を見たいって生徒が多くて”
 ”あれは困るわ。絶対消して下さい”
 ”まぁ、これから消す予定ですから・・・”
 ”本当に消してね”
江本は、写真を消す代わりにもう一度モデルを引き受けて欲しいと言い出したんです。
断る事も出来ず、江本と会う約束をしたんです。

翌日、夫と娘を送り出した私は、彼の指定する場所に向かいました。
 ”来てくれたんですね。嬉しいですよ”
 ”相変わらず綺麗な姿!うっとりしますよ”
 ”早く消して、ここで消してよ”
 ”分かってますよ。”
彼はカメラに収められた画像を見せながら一枚一枚消してくれたんです。
そして、彼の車に乗ると紙袋を渡され、中には服が入っていて着替える様に言われました。
中身を全て出すと淫らなランジェリーまで入っていたんです。
着替えを済ませると、彼は車を走らせました。
やがてビルの地下駐車場で車を止めると車を降りる様に言って来たんです。
正直、人前に出れる様な服装ではありませんでした。
肌の露出が多く、胸の谷間まで肌蹴た上着に股下10cm程のタイトなスカート、サイドには
スリットも入りパンティが見える程でした。下着は透け透けで生地が小さくほとんどが紐でした。
そんな姿のまま、江本の前を歩かされたんです。
街の至る所でカメラを構える江本は、公共の場で変なポーズを求めて来たんです。
やがて、ゲームセンターや映画館の中で、淫らな格好をさせカメラを向けて来ました。
知らない男性達がチラチラ見るのが分かり、恥ずかしくて仕方ありません。
 ”もういいでしょ、帰らせて”
 ”もう少し付き合ってよ。じゃないとこの写真張り付けちゃうよ”
 ”そんな・・・”
江本に連れられ、ホテルに入るとベットでの撮影が始まりました。
私は江本に言われるまま、服を一枚一枚脱ぎ、ヌード写真を撮られたんです。
下着姿になった私の股間は濡れまくり、生地はベトベトです。
江本に指摘され、顔から火が出そうで手で覆いました。
江本は下着も脱ぐように指示して来て、私は逆らう事も出来ないまま、裸体を撮られたんです。
 ”もう!満足したんでしょ!”
 ”じゃ、そろそろ僕のアレを咥えてくれるかな?”
 ”何言ってるの?”
 ”だから咥えている所、撮ってあげるって言ってるんだよ”
 ”そんな事出来ないわ・・・”
 ”でも、こんな写真ばら撒かれたら困るでしょ・・・娘通う大学で張り付けちゃうよ”
 ”酷い・・・”
私は江本の膝元にしゃがみ込み、彼の物を咥えました。
カシャカシャと撮影され、卑猥な写真を撮られたんです。
彼は私を四つん這いにしバックから挿し込んできました。
そんな写真も全てカメラに収められ、私は後戻りが出来なくなったんです。
私は彼の精液を体内で受け止め、彼に逝かされたんです。
若い彼は、一度では満足も出来ず、2度・3度と私は膣内に流し込まれたんです。
家に帰ったのは、17時を過ぎ悲しんでいる暇なく、夕食の準備を始めました。
そんな中、江本からメールが届いたんです。メールには咥え込んだ私の顔やアソコの写真が張り付けられ
絶対服従を臭わせる内容の文面!
娘と夫を直視する事が出来ないまま、静かな夕食の時間を過ごしたんです。
江本は、何度かメールを送って来てドキドキしましたが、夫に気づかれる事はありません。
娘も直ぐに部屋に引っこみ、私の異常に気付かないでしょう。

私は、その後江本に何度も呼び出され、彼の性処理をしました。
江本だけではありません。他のメンバーにも呼び出され何本も咥えさせられました。
もう騙し続けるのは・・・そう思った時です。
江本から連絡が来なくなったんです。他のメンバーも同じです。
後で聞いた話では、江本は新しいターゲットが出来ると古い女性を捨てるそうで、何人もの女性が
彼の餌食になっている様だったんです。

今は、夫と娘の3人平和な生活を送っていますが、いつかまた江本から連絡が来るんじゃないかと
不安を感じているんです。
あれ以来、娘の大学には行っていません。

姉とお風呂で柔軟体操13

俺たちは、グッタリとしばらく、放心状態だった。 この柔軟体操(のふりをしたセックス)は体操選手じゃなきゃ、できないだろう。それも、かなりトレーニングを積まなきゃ無理だ。俺は、体操クラブの女の子たちの誰がこの柔軟体操ができるかなあ??とボンヤリ考えていた。美恵子姉さんは、どうかなあ??美恵子姉さんって全日本を狙ってたくらいだから、簡単にできるよね。いち、にい、さん、しいいい!!!! 俺が逸物を美恵子姉さんに突き立てながら、さっきの柔軟体操をしてるイメージが頭に浮かんだ。
 はうッ、はうッ、はうううッはうううううううッ、、しいいいい!!!の後、思いっきり手を後ろに引っ張ったまま、ユサユサユサユサと揺らす。美恵子姉さんが苦悶の表情を浮かべながら、あ、あ、あ、あ、あうッ、とあえぎ声をあげている。こ、こうくん、で、出ちゃうわッ、だめ!!!もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!ユサユサユサユサッ、はうッ、はうッ、はうううッ、はうううううううッ、あ、あ、あ、あ、あううッ、だめ!!出ちゃう!!!ピシャーッ、、美恵子姉さんは、薬液を噴出させた。美恵子姉さんには、柔軟体操を始める前に、医療用浣腸器(普通のいちじく浣腸三個分)5本の浣腸をしておいたのだ。だめ!!お姉さん、もう少し我慢して!!!俺の逸物はググーッと強く締め付けられた。
 凄い締め付けだ。
いくよ、いち、にい、さん、しいいいいい!!!!ユサユサユサユサッ
はうッ、はうッ、はうううッ、はううううううう、、、あ、あ、あ、あ、あうッ、、ああ、もう、だめ!!!そんなにしたら、で、出るうッ!!!!
ピシャーッ、シャーッ、うッ、うッ、うッ、あ、あ、あ、ユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、あ、、
もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、ユサユサユサユサユサ、あ、あ、あ、あ、、あうッ、、こ、こうたあ、、、そんなにしたら、母さん、出ちゃうううッ、、だめだよ!!!母さん!!もっと我慢して!!!、ユサユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、で、出るう!!!ピシャーッ、シャーッ、最後に、もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、あ、あ、あ、あ、、こうたああああ!!!母さあああん、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、
こ、こうくううううんんん、、おお、お姉さあああん、、、
 で、出るうッ!!!!はいっ、美恵子姉さん、バケツ!!!
ピシャーッブリッブリブリッ!!ブリブリブリッ、ああッピシャー、ブリッ、シャーッ、、、ああッまた出るッブリブリブリッピシャーッ、は、恥ずかしいわッピシャーッブリッブリブリブリッ、、、母さん、、よっぽど溜まってたんだね、、そ、そうなのお、こうたあ、、シャーッ、ブリブリッ、う、う、う、、、シャーッ、ブリブリッ、、お姉さん、何日分なの??、、ブリッシャーッうう、、4日よお、、ブリッブリッ、、、もういい??、、、うん、じゃあ、トイレに流してくるね、、お風呂に帰ると、美恵子姉さんが、浴槽の縁に手を付いて、四つん這いから
身を起こした全裸の全身をブルルっと震わせていた。 お尻の下の風呂マットには、茶色い液体が広がっていた。少し固形物もあった。う、う、う、ピシャーッ、、また、茶色い液体を、美恵子姉さんは噴出させた。は、恥ずかしいわッ、、う、う、う、俺は涙を浮かべる美恵子姉さんを抱き抱えるように、起こして、トイレに連れていった。しばらく、ピシャーッ、シャーッと排泄の音がしていた。俺は、その間に風呂マットを掃除した。あちこち、小さな固形物があったが、綺麗に洗い流した。バタンと音がして、お風呂のドアがガラッと開いた。
 母さん、全部出たの??もういいの??うん、もう、大丈夫よ。こうた、お風呂、綺麗にしてくれたの、ありがとう。お風呂に戻って来たのは、現役時代の母さん、、一緒にお風呂に入って一休みして、、じゃあ、アナルケアクリーム、お願いね、こうた。うん、分かった。母は、四つん這いになって、両手を前に投げ出してへそまでマットに付けて尻だけ高々と突きだした。
俺はアナルケアクリームを指にすくいとって、母のアナルに塗り込んでいった。アヌスの中心部で、指を二本立てて、グッと押すと、二本の指がヌプッと入っていった。はうううッ、、あ、あ、あ、あ、、俺は指を曲げて内部にアナルケアクリームを塗り込んでいった。まmこから、トロっと愛液が溢れてきた。俺は、空いている左手の指を二本、母親のまmこの中心部にあてがうと、くッと軽く押した。ヌルッ簡単入っていった。親指で、クリをなぞりながら、ゆっくりっ剥いていった。はうううッあうッあうッあうッあ、あ、あ、あ、いい、いい、いい、いい、いくうううう、、、あうッ、あうッ、、こうたあああ、、もう、きてええ、、、俺は、興奮して、いきり立った逸物を母親のまmこにあてがうと、腰をつかんで、一気に突き刺した。はうううッ、、あ、あ、あ、、、あううッ
こうたくううううんんん、、、、いつのまにか美恵子姉さんになっていた。
お、お姉さああああん、、俺は打ち込みをマックスにした。ドカッドカッドカッ、、という感じだ。
 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、はううッ、ああッ、いいッ、いいッ、いくッ、いくッ、いいッ、あううッ、いいッ、いくッ、いくッ、いくううううううッ、、おお、お姉さあああああん、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、はあ、はあ、はあ、はあ、こうたあああ、、か、母さあああん、、、はあ、はあ、はあ、、、こうた、だい好きだよ、、こうたくうううんんん、、だい好きようう、、、おねえさあああん、、、だい好きだよおおお、、、チュッチュッチュッ、、ムニュ、、舌が入ってきた。俺は、舌を絡めながら、、だんだん、、意識がハッキリしてきた。
 キスしてる顔が母さんから、美恵子さんになり、そして、姉になっていった。 お、お姉ちゃん???、、こうくん、だあい好きだよおおお、、、チュッ、チュッ、、俺はいつの間にか寝ていたらしい。 最後に夢の中で、お姉さああああん、、だい好きだよおおおお、、、と叫んだのを覚えている。 ふふっ、こうくんったら、眠ってまで、夢の中で、お姉ちゃん、、だあい好きだよおお、、だって。可愛いいいッ!!!!お姉ちゃんも、こうくんのこと、だああい好きだよッ!!!チュッ、チュッ、、ね、ね、キスしよッ、、お、お姉ちゃん、、チュッ、ムニュ、ウング、ウング、、、俺たちは長い長いキスをした。姉は、まだレオタードを着たままだった。俺の逸物は半分勃ってきた。ふと気がつくともう朝だった。昨夜は朝から七回も射精したのに、やっぱり朝勃ちって言うくらい、俺の逸物は朝から元気が良かった。俺たちは起き抜けに、柔軟体操(のふりをしたセックス)を入念にこなした。前後190度開脚のトレーニング(のふりをしたセックス)をこなした。母親が帰ってきた。俺たちは一緒に朝ごはんを食べた。俺は、母親の顔をまっすぐ見れなかった。見ると、昨夜の夢のことを思いだし、逸物が勃起しそうで、母親に欲情しているのがバレそうで怖かったのだ。

ジュニアアイドルみたいな水着の奧さんにプールで中出し

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。


姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。


そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。


俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。


水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。


しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、


俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。


そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。


甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。


「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。


しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。


「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。


戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。


すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』


照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。


浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。


「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』


その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。


いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。


俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw


俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  


ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、


「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw


すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。


『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。


「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。


すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、


『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、


「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、


すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、


そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、


すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、


そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。


『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。


「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、


呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、


すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、


奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、


俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、


「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、


俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。


「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!  このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、


俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、


俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、


だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、


床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。


すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。


名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、


プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、


そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、


強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

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姉とお風呂で柔軟体操12

俺は、浣腸セックスの凄い締め付けに
すっかり精を出しきってしまった。
姉がトイレで、ピシャーッ、ブリブリとやってる最中にも、思い出したように、ドクッと余韻で射精していた。
それほど気持ち良かった。
 姉は、やっと、トイレから出てきた。 姉も、しばらく、放心状態だった。こうくんのばか、、姉はポツリと言った。グスッ、こうくんのばかあ、お姉ちゃん、恥ずかしいよお、、お、お姉ちゃん、ごめんね、、グスン、グスンと言う姉がとっても可愛くていとおしかった。でも、僕、お姉ちゃんがう〇こしても、ちっとも汚いと思わないよ、僕、お姉ちゃんのだったら平気だよ。ほんと?お姉ちゃんのこと嫌いになってないの?嫌いだなんて!!僕、お姉ちゃんのこと、だいだいだあい好き
だよ~!!!ほんと?嬉しい!!!お姉ちゃんも、こうくんのことだいだいだあい好きだよお、グス、グスン、、俺は姉をギュッ抱きしめてキスをした。姉の舌がムニュっと入ってきた。クチュクチュ、うんぐうんぐ、、、、俺たちはずうっとキスをし続けた。
 ずううっとずううっとキスをし続けて、湯が冷めてしまうまでし続けた。
クシュン、さめちゃったね、こうくん、もう出ようか。うん、分かった。
最後にお互い洗いっこして、俺たちは風呂を出た。俺の逸物は、長いキスのせいか、半勃ちで、姉のまmこもヌルっとしていた。
 ね、お姉ちゃん、あのさ、あのレオタードもう一度着て見せて。それに、出した後のアナルケアもしなきゃ。
 ふふっ、もう、こうくん、、いいわ、じゃあ私の部屋に来てね。
 姉の部屋に行ったら、ちょうど美恵子姉さんからプレゼントされた、レオタードを着ようとしていた。もう、こうくん、早いよ~!!姉はちょっとむくれてみせた。で、でも、お姉ちゃん、すっごくきれいだよッ、、ふふッそうお?じゃ許してあげる、チュ!!姉は肌も真っ白で雪のようにキメが細かくて、本当に綺麗だった。姉のヌードは本当に美術室のビーナスの像のようだった。お風呂でのヌードとは趣がまるで違っていた。俺の逸物は、またちょっと大きくなってきた。
 姉はゆっくりとレオタードを着ていった。 インナーもブラもなにもつけずに素肌にそのままゆっくり着ていった。そのしぐさはホントになまめかしかった。 妖艶なスローモーションビデオのようだった。
 お姉ちゃん、、、俺は喉がカラカラに渇いた。思わず生唾をゴクン、と飲み込んだ。 ふふ、こうくん、なあに??どうしたの?そんなにじっと見つめられたらお姉ちゃん、恥ずかしいじゃない。お、お姉ちゃん、、だって、、すごくきれいなんだもん。見とれちゃったよ。ま、なあに、じょうずを言うのね。ふふ、そう?お姉ちゃんの魅力にまいっちゃったかあww、じゃあ、こんなにしちゃおうかな。
そう言うと姉は部屋の灯りを薄明かるいくらいにした。そうすると、うす暗い背景に姉のレオタード姿のシルエットが浮かび上がってきて、幻想的な美しさとなった。お、お姉ちゃん、、俺は、もうがまんできずに、姉にむしゃぶりついた。ベッドの上に押し倒してしまったのだ。 姉は、こ、こうくん、、と言って、逆らわずに俺に体を預けて、ベッドの上に体を横たえた。こうくん、姉は、俺の顔をじっと見つめると、ふっと目を閉じた。俺は、姉の唇に自分の唇を重ねていった。 もう、何度も体を重ねているのに、二人ともはじめてのようだった。
 姉はまるで処女のように見えた。
新しいレオタードのせいかも知れない。 あうう、うふう、クチュ、クチュ、、あ、あう、、姉は、次第に微かな、あえぎ声をあげ始めた。
 俺は、そっと、右手で姉の乳房を包んだ。マシュマロのようだった。俺はゆっくりと乳房を揉みしだき、指の腹で乳首をころがした。
 ああッ、あううッ、あう、あう、ああ、、姉が大きく仰け反って ああああッとひときわ大きく喘いだ。
 俺はその突き出された乳首を口に含んだ、、そして、右手でまmこの割れ目をなぞった。あああ、こうくううんんん、、、そ、そこは、、あああ、、
 姉のまmこの割れ目の部分のレオタードは割れ目に食い込んで、しっとりと濡れていた。俺は、乳房と乳首を舌でころがしたり、唇でハムッとあま噛みしたりしながら、割れ目をゆっくりとなぞっていった。 コリッとした部分が次第に大きくなってきた。俺はコリッとした部分を二本の指で優しく剥き出すようにしながら、そっと摘んだ。ああううううッ、あ、あ、あ、あ、あううううッ、、姉は大きく仰け反って喘いだ。割れ目がグッショリと濡れてきた。レオタードは割れ目の中心部で染みを作っていた。お姉ちゃん、四つん這いになって、こくんと頷くと姉は四つん這いになった。へそまでベッドに付けて尻だけを大きく突きだした。俺はレオタードの染みの部分をめくって、割れ目に沿って愛液をすくうように舐めとっていった。
はああああ、はううう、、コリッとした部分を舌で念入りに剥いていった。
あああううッあううッ、、そ、そこは、、はあはあ、ああッ、、今舐め取ったばりなのに、ドロッと愛液が溢れ出てきた。ツーッと垂れそうになるのを舌ですくいとって愛液が溢れてくる中心部に舌をさしこんで、内部からすくいとっていった。はああああ、はううう、、はあ、はあ、はあ、、あううッ、、こ、こうくうん、、もう、きて、、あ、あ、あ、、、あううッ、、
俺は、姉のレオタードを大きくめくった。姉の真っ白な形のいい尻がうす灯りにくっきり浮かび上がった。俺は
いきり立った逸物を姉の割れ目の中心部にあてがって、、お姉ちゃん、いくよ、と声をかけて、いきなり、グサリッと突き立てた。
 ぎゃあああ、あううううッ、あうッあうッ、あッ、あッ、あッ、あうううッ、姉はセナかを大きく仰け反らせた。 まだ、へそはベッドに付けている。お姉ちゃん、手を。はあ、はあ、はあ、あうッ姉は両手を後ろに差し出した、俺はしっかりと姉の両手を握った。お姉ちゃん、柔軟体操だよッ、、はあ、はあ、うん、わかってる、、はあ、あううッ、、姉はへそまでベッドに付けて尻だけを高々と突きだしているだけじゃなく、俺に両手を後ろに引っ張ってもらって、へそをつけたまま、上半身を起こそうと言う柔軟体操を始めようしているのだ。もちろん、そのまま、後ろに引っ張れば、お尻も後ろに引っ張られて、ペタンと私立床に付いて座ったようになるから、柔軟体操にならない。 だから、お尻につっかえ棒を当てとく必要がある。
 そのつっかえ棒が、俺の逸物なのだ。いい、いくよ、、はううッ、、い、いいよおおお、いち、にい、さん、しいいい!!!俺は、さんで、短く強く、しいいいい!!!!で強く思いっきり姉の両手を後ろに引っ張った。
姉の体は、へそをベッドにつけたまま、尻だけを高々と突きだし、さらに、胸から上は両腕を後ろに引っ張られて尻と肩が同じ高さになるまで、引き起こされた。姉はさらに顔を大きく後ろに仰け反らせているので、俺と目があった。もちろん、俺の逸物が姉のまmこに深々と突き刺さって、つっかえ棒になってるからできるのだ。
 いち、にい、さん、しいいい!!!
はうッ、はうッ、はうううッ、はううううううッ
はうッ、はうッ、はうううッ、はうううううううッ
 こ、こうくうううううんん、おお、お姉ちゃあああん、、
 はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、
レオタードを着て尻だけを剥かれた姉は、この柔軟体操を二十回以上繰り返した。しいいいい!!!!で俺と目が合うまで、後ろに顔を仰け反らせる姉の顔がうす暗がりのせいか、ふいに美恵子姉さんの顔と重なった。
もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!!み、美恵子姉さあああんん、と叫ぶ所だった。
もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!!と繰り返した。
 姉の顔が、もっと、美恵子姉さんに見えてきた。
 いち、にい、さん、しいいいいい!!!!
 今度は、美恵子姉さんじゃなく、母親の現役時代の顔に見えてきた。
 俺は、はっとしたが、益々、興奮してきた。
 いち、にい、さん、しいいいいい!!!
はうッ、はうッ、はううッ、はうううううううッ!!!!ああああああ、、いい、いい、いい、いくうううううッ!!!!おおお、おねえさああんん、、ドピュッ、ドピュッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、、ユサユサユサユサッ 、、あうッ、あうッ、あうッ、あうッ、、両手を後ろにユサユサッと引っ張って、最後のしいいいい!!!を終わった。
はあ、はあ、はあ、はあ、、、今日は、もう、7回目の射精になるか、、と、ボンヤリ考えていた。
 だけど、それにしても凄い柔軟体操だ。姉は、尻だけを高々と突きだして、へそから上の上半身をピッタリ床に付けて、そこから、さらに、両手を後ろに引っ張られて、胸から上を起こし、さらに、首を後ろに仰け反らせて、額をお尻に付けるようにして、顔を後ろに向けるのだ。
 その時、両手を後ろに引っ張る人が、(つまり俺)姉のお尻のつっかえ棒の役をする必要があるが。
 俺は、そのつっかえ棒を文字通り、俺の棒を姉に突き立てて、やってるわけだ。 まるで上海雑技団みたいだ。
 そう言えば、俺は、最後に、お姉さああああん!!!!と叫んだっけ、とふと、気がついた。 姉なら、お姉ちゃんだ。お姉さんって、美恵子姉さんしか、俺の回りにはいない。
 俺は、サーっと血が引いた。
姉は、気づいただろうか。
 姉は、まだ、放心状態でグッタリしていた。 ホットした。
 俺は、またもや、姉とセックスしばがら、別の女、よりによって、親戚のお姉さんとのセックスを妄想していたことを思い出した。
 ええ??美恵子姉さんの後、射精する直前って、母さんの現役時代の写真の顔だったよな!!!ええええええ!!!俺って母さんで射精しちゃったの!?
 さすがに、動揺した。
必死で否定しようとしたが、確かにそうだった。
 俺は、ショックだったが、でも、と考えた。 母さんの現役時代なら、どうだったんだろう??、美恵子姉さんだったら、今でもどうなんだろう??
 何が、どうだった、どうなんだ、、って、、、もちろん、たった今、姉とやってた柔軟体操(のふりをしたセックス)のことだ。
 美恵子姉さんは、姉みたいにできるのかな??母さんは現役時代にインターハイの常連だったんだから、今やったみたいに出来たのかな??、、もちろん、俺の逸物を、つっかえ棒として、深々と突き刺しながらだ。
 体操クラブのほとんどの女の子だけじゃなく、ついに、美恵子姉さんと、母親までも、妄想の中で、セックスをしてしまってた。
 俺って、誰彼構わず欲情するのかなあ??と、ボンヤリ考えていた。

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。


きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にやるまでには葛藤があった。

だけど、もう2度試したそのプレイは、どちらも恐ろしく刺激的だった。
そして、今まで以上に嫁のことを愛おしく、大切に思うようになっていた。


この前の5人との連続プレイは、さすがに嫁を傷つけてしまったと思い、深く反省していて、とりあえず次のプレイには取りかからずにいた。


嫁とは毎日ビデオチャットで色々と話をしたが、寝取られプレイのことは、何となく言いづらくて一切話さなかった。

そして、嫁が台湾に遊びに来る日がとうとう来た。


俺は、浮かれて空港に迎えに行く。
わざわざプリンターで”奈々様ご一行様”と書いたプラカードを持って、出口のところで待っていた。


すると、嫁が出てきた、、、
俺が手に持っているプラカードをみて、苦笑いしながら出てくる嫁。
「恥ずかしいよぉ、、」
照れながらも、真っ直ぐに俺に向かって歩き寄ってくる。


俺は、人目も気にせずに抱きしめた。
嫁も恥ずかしそうだが、それ以上に嬉しそうだ。
「会いたかった、、」
「私も、会いたかったよっ!」
さすがにキスまではしなかったが、荷物を持って車まで運ぶ。
そして、せっかくだからとそのまま観光に出る。
「孝一郎さん、お仕事ご苦労様! こんなところで、一人で頑張ってるんだね、、」
助手席で、俺の手を握りながらそう言ってくれる嫁。
「いや、そんなに悪いところじゃないよ。飯も美味いしね。」

「そっか、、、よかった、、、 ゴメンね、一緒に来れなくて、、、」
「いいよ、それより、おじいさんはどうなの?」

「うん、、、まぁ、もう92歳だしね、、 でも、大丈夫だよ!」
こんな会話をしながら、とりあえず台北101に連れて行く。

「こんな高い建物有るんだ!」
嫁が驚く。意外と台湾は都会だ。
西門町などは、渋谷原宿くらいの人混みだ。

そして、タワーに登り、ショッピングをして、牛肉麺などを食べて観光をする。
嫁は、久しぶりの海外旅行に楽しそうだ。


そして、夕暮れになり、九フンに連れて行く。
千と千尋の神隠しの舞台になったと言われる、特徴的な階段の多い町並みに、嫁はもの凄く感動していた。

良い雰囲気になり、町並みを見ながらキスをした。
「孝一郎さん、愛してます。」
「俺も、愛してる。」
こんな感じで、会えなかった日々を埋めるようにデートをした。


そして夕食を食べて、俺の部屋に移動した。

「へぇ、結構良い部屋だね。 長い髪の毛とか、落ちてないかな?」
嫁が、そんな事を言いながら、ベッドをチェックする。
「馬鹿、ないって。」
そう言いながら、嫁に抱きつく。

そして、どちらからともなくキスをする。
激しく舌を絡め、思い切り抱きしめる。

この、俺だけの奈々が、あんな風に多人数に汚された、、、
そう思うと、嫉妬と焦燥感で息が止まりそうになる。
そして、キスをしながら、嫁の小さな胸を服の上から揉み、上着を脱がしていく。


すると、嫁が俺を押し返しながら、
「待って、お土産あるんだ! 忘れてたw」
こんな事を言う。
「そんなの、あとで良いから!」
そう言って、また抱きしめようとすると、するりとベッドを抜け出る嫁。
そして、トランクから何かを取り出す。

それは、ただのUSBメモリだった。
クラウドが便利になってきて、とんと見かけなくなったUSBメモリに、ちょっと懐かしいと思いながら受け取る。

「え?なに?これ?」
なんだろうと思いながら、PCのスリープを解除する。
そして、メモリを刺すと、フォルダに動画ファイルが2つある、、、
いきなり嫌な予感がする、、、

「これって、、、 もしかして、、」
「へへw なんだろうねぇ? 見てみる?w」
いたずらっ子の顔で、嫁が楽しそうに言う。


俺は、この感じなら変なモノじゃないと思い、ファイルを再生した。


すると、いきなり嫁が映る。
自分でビデオカメラを持って、自分に向けて撮影しているようだ。
見慣れた自宅で、嫁が自分撮りをしている。画面は、ほぼ奈々の顔で埋まっている。
「えっと、今日は、孝一郎さんに内緒でパーティーです。」
ちょっと緊張気味の奈々が、カメラに向かってそう言った。
え?と、思うまもなくカメラが向きを変える。


すると、3人の若い男達がソファに座っている。
「お邪魔してます!」
『旦那さん、ゴメンねw』
【いいから、カメラ置けよ!】
この前のプレイの時の3人組だ。
イケメンの大学生3人組で、散々嫁に中出しをして、飲精をさせて、失神までさせた奴らだ、、、

なんで?連絡先は、俺しか知らないはずだ、、、  パニックになる、、、

思わず嫁をみると、ニヤニヤしながら俺を見ている。
「どういうこと?」
少し苛立って聞くと、
「まぁ、見ててw 孝一郎さんの希望通りだよw」
明るく言い返された、、、


モニタを見ると、カメラが置かれて固定になる。
そして、
「早く早く、こっち来なよ!」
『真ん中に来いよ!』
【なに恥ずかしがってるの?そんな格好でw】

口々に呼ばれると、嫁がフレームインして、男達をかき分けてソファの真ん中に座る。
嫁は、女子高生の制服を着ている。ツインテールにして、ミニスカセーラー服の嫁が、若い男達に囲まれてソファに座っている、、、

俺は、この時すでに勃起していた。めざとく嫁が
「あれぇ? どうして、大きくなってるのかなぁ?」
と、言ってきた、、、
「いや、それは、その、、」
しどろもどろになる俺。


画面の中では、いきなり一人がチンポを嫁にくわえさせている。
【あぁ、気持ち良いw お姉さん、旦那さんに悪いと思わないの?】
「くわえさせといて、それはないだろw」
『お姉さん、俺のもくわえてよ』

もう一人が、嫁の口に無理矢理チンポを押しつける。
【うわっ! きたねーよ! チンポつけんなよ!】
先にくわえさせていた男が騒ぐが、もう一人はかまわずに押しつける。
それなりのサイズの二人のチンポを、目一杯口を大きく開けてくわえる嫁。


ソファに座って、男のチンポを二本もくわえている女子高生が、俺の嫁だとは、、、 信じられない、、

さすがにその状態では上手くフェラできないので、片方をくわえて、もう片方を手でしごく、そんな事を交互に繰り返す嫁。
夢中でチンポ二本を舐めてしごく嫁。
顔が、エロい感じになってきている。

すると、もう一人が嫁の後ろに回って胸を揉み始める。
そして、上着をまくり上げると、ノーブラの嫁の胸があらわになる。

小さな胸が、握りつぶされ、乳首をつままれ、責め立てられていく、、、

『あぁ、ヤバい、もうイクわw』
軽い感じで言いながら、自分でしごいて嫁の顔にぶっかける男、、、
「キャン!」
嫁が驚いて声を上げる。嫁の顔、髪、はだけた胸が、白く汚れていく、、、

【おまえッ! ざっけんなよっ! きったねーなぁ!】
手に精子がかかった男が、キレる。
『わりぃw 舐めてもらえよw』
男にそう言われて、嫁に手に付いた精子を舐め取らせる。
嫁は、男の手に付いた精子に、口をくっつけてすすり取る。

【美味しい?】
「はい、美味しいです、、」
嫁は、飲み込んですぐに答える。


「あー、もうたまんねw」
後ろから胸を揉んでいた男が、嫁を前に突き倒すようにする。ソファに座った状態で、床に両手を突くと、立ちバックみたいになる。


男は、嫁の制服のスカートをまくり上げて、無造作にチンポを突っ込んだ。

生でバックから突っ込まれて、
「あ、ひっぃっ!!」
と、痛みとか恐怖ではなく、快感の色が濃い声を出す嫁、、、 


「スゲぇ締まるw ヤベ、もうイキそうかもw」
「ホ、ホント? 締まってる?奈々のオマンコ締まってる?」
前回のプレイで、おっさんに緩マンと言われたことが、よほどショックだったようだ。
締まると言われて、本当に嬉しそうだ、、、
「超締まってるってw お姉さん可愛いし、ホント、最高っすよw」

【ほら、くわえろって。】
無駄口を叩くなとでも言いたげに、チンポをくわえさせる男。


精子でドロドロの顔になった嫁が、バックから突かれ、口にはくわえさせられ、企画もののAV女優のような酷い扱いを受けている、、


チラッと嫁を見ると、俺の方をじっと見ている。
「ど、どうして、、こんな、、、」
「ぷっw そんなにさせといて、なに言ってんのw 嬉しいくせにw」
確かに、言われるまでもなく、俺のチンポはギンギンになっている。
濃い色のズボンなのでわからないが、ガマン汁も染み出ている感じがする、、、


目の前でリアルタイムで見るのではなく、動画で見ているので、興奮できるのかも知れない、、、
生で、目の前でこんな事をされたら、心臓が止まる気がする、、、


「うぅーーっ! んーーっ! 」
口をチンポにふさがれて、うめき声しか上げられない嫁が、苦しげにする。

パンパンと肉を打つ音、目がトロンとしているのが見える。
こんな状態でも、必死で頭を振ってフェラも頑張る嫁。


サクッとイッて、休憩していた男が、電マを持って嫁に近づく。
そして、バックで責められている嫁のクリに、電マを当てる。

ビいぃぃーーんっ!!と、いきなり強い振動音が響く。

「ウウうウウウウうぅぅーーーっ!!!」
チンポをくわえたまま、叫ぶ嫁。
だが、さすがに余裕がなくなり、フェラが止まる。

【サボんなって。】
男は、そう言うと嫁の頭を抱えて、腰を振り始める。
この前の動画でも、嫁にくわえさせながら腰を振っていた男達だが、今日は奥まで突っ込んで、さらに押し込んでいる。
AVでは、いつの間にかスタンダードになってしまったイラマチオだが、自分の嫁が、しかも他人にされるのを見るのは、衝撃が凄すぎる。


顔が真っ赤になる嫁。
そんな状態でも、電マを当て続ける男、、、

『ウオッ! 吹いたw』
男は、驚いた声を出す。
ビチャビチャッと、床に水たまりが出来る。

上下の穴をふさがれて、電マまで当てられて潮を吹く嫁。
結婚してからは、俺とアブノーマルなプレイもけっこうしたが、元々の嫁は清楚な感じだった。
それが、俺以外の男達とこんな事をしている、、、
俺が喜ぶからと言う理由だけなのだろうか?

「ヤベ、今のでスゲぇ締まって、、、あぁ、、出るっ!」
嫁のアソコに入れていた男は、そう言って当たり前のように中出しをする。


すると、その男を押しのけるように、イラマチオさせていた男がソファに座って、上に嫁を乗っける。
座った男の上に、前向きで乗っかる嫁。
対面ではない座位だ。

この体勢だと、カメラに嫁の結合部分がよく映る。
女子高生の制服は、上着ははぎ取られて、スカートだけだ。
それもまくれ上がって、全裸に近い状態だ。


毛のないツルツルのロリマンに、男の大きめのチンポが刺さっている。
そして、安めぐみに少し似てる可愛い顔が、精子でドロドロのままだ。
髪の毛にも白いものがかかっていて、輪姦されているような感じさえする。

【ほら、カメラに丸写りだぜw 旦那さん、喜ぶんじゃね?】
下からはめている男が言う。
「ヤァァ、、 そんな、、、 あぁ、、、 恥ずかしいです、、、」
年下のガキ達に、丁寧語で話す嫁。

男は、はめたまま嫁のアソコを左右に広げた。
【ほら、浮気チンポくわえ込んでますって言えよw】
男がアソコを広げると、嫁のアソコから白いものが垂れてくる。
さっき中に出された精子だ、、、

ピルを飲んでいるはずだが、大丈夫かと心配になる。
そもそも、遊んでそうな男達だ、、、  妊娠よりも病気が怖い、、、
嫁が性病にかかってしまったら、俺はどうなるんだろう、、

どけど、俺はそれすら興奮の材料にしてしまいそうで怖い、、、


「はいぃ、、 あなた、、、ゴメンなさいぃ、、、 若い子達の浮気チンポぉ、、 奈々のオマンコに入れてもらってますうぅ、、、 うぅあぁ、、 何回もぉ、、、  イキましたぁ、、」
【うわw スゲぇ締まるw 言いながら興奮すんなよw】

突然、他の男が電マを当てる。
『ほらほら、話してる暇があったら、もっとイケよw』

「ぐうぅアァッ! ダメっ!それダメぇぇっ!  すぐイッちゃうもん! イクっ! イクもんっ! あぁぁぁぁっっ!!!!」
嫁が、絶叫しながら痙攣する。そして、はめたまま潮を吹く、、、
その顔、、  嫁のとろけきって、快感に歪む顔、、、  俺しか見れないもののはずだ。


潮を吹きながら痙攣している嫁を、下から突き上げ始める男。
太めのチンポが出入りするのがよく見える。
「おおおぉぉおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉんんぅぅっっ!!!」
嫁は、電マを当てられたまま下からガンガン突き上げられて、だらしなく開いた口からよだれまで流している。
【旦那さーーんw 嫁さん、イキまくってますよーーw】
カメラ目線で、男が言う。
「やりすぎw」
『いいから、早くイケよw 交代しろw』
男達は、勝手に言いたいことを言いながら、嫁を性欲処理に使い続ける。

【あぁ、ヤベ、イクw 中に失礼しまーーすw】
カメラ目線で、まるで俺に向かって言ってるような感じで言い、中出しをした。
悔しいとか、怒りとか、そういう感情ではなく、激しい嫉妬と、それと同じくらいの興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ンおほっ! おぉぉおおっ! イグぅんぅっっ!!!」
中出しをされて、イク嫁、、、


グッタリする嫁を、ソファにもたれかからせて、バックから電マを使っていた男がはめる。
「ぎぃぃんぅぅっ、、、 らメェ、死ぬぅぅあぁぁっ!」
立て続けにぶち込まれて、意識朦朧という感じになってきた嫁、、、

『やっぱ、お姉さん良いわw スゲぇ名器w』
「う、、あ、ぁ、、 ホント? 気持ち、、良い? あ、、、ぅ、、」
まだ気にしているようだ、、

『マジで気持ち良いって! 最高っすw』
そう言いながらも、パンパン良い音をさせて腰を叩きつけていく。
ソファに力なく突っ伏す嫁を、ガンガン責めていると、もう一人が近づいて、嫁の髪をひっつかんで顔を上げさせる。
マジでレイプのような、酷い扱いだ、、、


そして、髪を掴んだままフェラをさせる。
ソファの上で、乱暴に口を犯されながら、バックでガンガン突きまくられて、うめき声が凄い、、、


そして、しばらくそのまま責められ続ける嫁。
うめき、背中をのけ反らせ、時にガクガク震える嫁。

『うわっ、漏らした! 汚ねっ! かかったよ!』
バックで突いていた男が騒ぐ。

嫁が膝をついているあたりに、また水たまりが出来ていく。
潮ではなく、またこの前の時のように、おしっこを漏らしているようだ、、、


ソファに手を付いて、バックでガンガンはめられながら、他の男にも口をオナホがわりに犯され続ける嫁。

『あぁ、イキそう、、 どこに出せば良い?』
男がそう聞くと、嫁の口に突っ込んでいた男が、口からチンポを抜く。
「ぐぁああぁぁ、、 あ、ひぃあぁい、、」
嫁は、答えられずに死にそうなうめき声を上げるだけだ、、、


男が、嫁の体の向きを変える、バックで繋がったまま、嫁を無理矢理歩かせる男。
嫁は、ヨタヨタとカメラに向かって歩いてくる。

顔や髪を精子でドロドロにして、とろけて目の焦点すら怪しくなった嫁が、男に肩から抱えられるようにして、はめられたまま歩いてくる姿は、精神が壊れそうだ、、、、


そして、カメラが置いてあるサイドテーブルに手を付くと、嫁の顔がアップになる。
『ほら、どうなってるか、旦那さんに報告しろよ。』
男が、冷たく言う。
「ひ、あぁ、、 ご、ごめんなさい、、、  若い男の子達にぃ、、 代わる代わる中出しされてますぅ、、、 ぐぅあぁ、、 奈々はぁ、、 あ、ひぃ、、  数え切れないくらいぃ、、 浮気チンポでイッてますぅ、、、  あなたぁ、、 ごめ、んんっ、、なさいぃ、、 また、、イキますぅ、、 おおおおおぉぉおおっ!! イッグゥゥッ!!!」
どアップで、カメラ目線でそこまで言いきった嫁、、、
可愛らしい顔を、快感に醜く歪めて、痙攣している、、
そんな状態でも、カメラを見続ける嫁、、、

『よし、、イクぞっ! どこに欲しいぃっ!?』
「な、中にっ! 奈々の子宮にぶっかけてぇっ!!!」
カメラ目線で、そう叫んだ、、、


そして、そのまま中出しを受ける嫁、、、
中出しを受けながら、カメラを見続ける嫁、、、
俺の事を見ているのだと思う、、、


ここで、動画が終わった、、、


「、、、奈々、、、  コレ、いつの話?」
「へへ、昨日だよw」

「そ、そんな! どうして、、こんな、、」
「こんな、なぁに?」
嫁は、俺のチンポをズボンの上から握ってきた。
「うぅ、あ、、」
「大っきくなってるw それに、このシミはなぁに?」
目を見つめられながら、こんな風に追い詰められている、、、


奈々は、完全に変わってしまった。
受け身から、攻め手に、MからSに、、
もともと、素養があったのかも知れないが、見事な変身ぶりだ。


「俺のこと、嫌いになってない?」
「何で?それは私が聞くことじゃないの?」
「あぁ、、、 嫌いになるわけないじゃん! 変なことさせて、ホントゴメン、、」
「変なこと? 私も楽しんでるよw イヤイヤやっても、孝一郎さん興奮しないでしょ? だから、私も全力で楽しんでるよ」

「そうか、、、 ありがとう、、」
「ぷっw 変なのw 浮気したことにお礼を言うなんてw」
「奈々、、、愛してる、、、」
もう我慢できなくなった俺は、嫁に抱きついてキスをした。
奈々も、情熱的に舌を絡めてくれる。
昨日、3人に輪姦されたと思うと、気が狂いそうになる。


荒々しく嫁の服を脱がしていく、、、
「ダメぇ、、 エッチw」
こんなことを言いながら、ほぼ無抵抗に脱がされていく嫁、、、


上着を脱がせると、ニプレスだけでノーブラだ、、、
しかも、小ぶりな胸やお腹に、字が書いてある、、、
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
矢印なんかとともに、黒のマジックで書かれている、、、

「油性で書かれちゃったから、消えないんだ、、  ゴメンねw」
嫁が、楽しそうに言う。
俺は、奈々がおかしくなってしまったのでは?と思い、本気で焦り始めた、、、


だけど、それを見てさらに興奮している俺もいる。

嫁の下も脱がせにかかる。
スカートを下ろすと、さすがにショーツを穿いていた。
だが、すでに色々な文字が見え隠れしている、、、


ショーツを脱がすと、
”人妻チンポ奴隷”
”外出し無用”
”中出し専用”
こんな字が躍っている、、、

そして、嫁のアソコから、ヒモが見えている、、、
「コレ、、、なに?」
喉がカラカラで、上手く声が出なかったが、何とか聞いた。
「引っ張ってみてw プレゼントだよw」
嫁が、イタズラをする子供の顔で言う。


イヤな予感しかしないまま、ヒモを引っ張ると、膨らんだタンポンが抜け落ちた、、、
「あんw」
嫁が大げさにあえぐ。


すると、すぐに強い精液の臭いが部屋に充満する。
嫁は、椅子に座ると足を大きく広げた。

嫁の、毛のないロリマンがパックリと開き、中から精子が溢れてきている、、、
結構な量が流れていて、椅子に液だまりを作っていく、、、

「あ、あぁ、、」
声が出てこない、、
「孝一郎さん、喜んでくれた?」
小首をかしげながら、可愛らしく聞いてくる嫁、、、
俺は、その酷い姿を凝視したまま固まってしまった。


すると嫁は、自分のアソコに手を持っていき、精子を手ですくい取った。
指に大量についた精子、、

それを、口の持っていき、すすり取り始めた、、、
指から全部口の中に吸い取ると、口を大きく開ける嫁、、、
「飲んで良い?」
口を開けながらなので、変な風に聞こえるが、確かにそう言った。

「うぅ、、、 あぁ、、 良いよ、、、」
俺は、こんなことを言ってしまった、、、

嫁は、すぐに口を閉じて、ゴクンと飲み干し、
「美味しいw」
と、微笑んだ。


俺の中で何かがキレた。
嫁を立たせると、荒々しく後ろを向かせ、立ちバックではめようとする。


すると、お尻の上に文字が書いてあった、、、
アナルに向かって矢印があり、”開通済み!”と、書いてあった、、、


立ちバックで犯すつもりが、そのまま床にへたり込んでしまった、、、


「どうしたの?入れてくれないの?」
「それ、、、お尻でしたの?」
「そうだよw 初めてを、孝一郎さんじゃなくて、若い男の子に捧げましたw」
「あぁ、、奈々、、、」
泣きそうになりながら、ただ嫁の名前を呼ぶ俺、、、

「へへw見る? 私が後ろの処女なくしたところw」

そう言って、嫁がパソコンを操作して、もう一つの動画を再生した、、、


今度は、カメラが手持ちになっている。
ベッドに座る嫁、、  さっきと違って、顔にも髪にも精子はついていない。
さっぱりとした顔だ。
ほぼノーメイクになっている。


『ほら、ちゃんとしゃべらないとw』
男に促されて、
「孝一郎さん、今、4人でお風呂に入ってきました。お風呂でも、いっぱいしました。精子もいっぱい飲ませてもらったから、お肌プルプルです。」
嫁がこんなことを言う。3人とも、笑ったり、ひやかしながら聞いている。


【ホント、奈々は良い肉便器だなw】
「コレから何するか言わないとw」

「はい、奈々はみんなの肉便器です。 コレから、孝一郎さんともしたことがない、アナルセックスをします。」
言わされている感じが強いが、嫁もカメラ目線で言いながら、上気して興奮した顔になっている。


『よし、カメラにケツ向けろw』
奈々は、言われるままにカメラにお尻を向ける。
カメラに対して、バックの姿勢だ。


男は、カメラをアソコに近づける。
アップになったロリマンは、赤く充血している感じで、お風呂に入ったのに、まだ精子が流れ出ている、、、


そして、アナルにピントが合う。
毛もなく、色素沈着も少なく、ほぼピンク色の綺麗なアナルだ、、、
嫁のアナルなんて、こんな風にマジマジと見たことなどない、、、

男がアナルに指を近づける。
指はローションがついていて、そのままアナルにくっついた。

「あぁ、、」
嫁が、不安そうな声を出す。

『力抜けよ。 肛門、切れるぞ。』
男がそう言いながら、指を動かして、こじ入れようとする。

「はい、、わかりました、、」
嫁の力のない返事が響く。


『よし、入った、、 さすがにキツイなw』
「うぅうあ、あ、」
不快感からか、嫁がうめく。


男は、そのまま指を動かしていたが、
『何か、、、あるな、、』
「イヤァァ、、 そんな、、、あぁ、、、」
嫁が叫ぶ。

すると、男が指を抜く。
『あぁ、何かついたw』
指を見ながら男が言うと、嫁が男その指を握ろうとする。
「イヤぁぁッ!! 見ないでッ! 見ちゃダメっ!!」
必死で男の指を握ろうとする嫁だが、他の男が羽交い締めにする。

男は、指をティッシュでぬぐいながら
『やっぱ、綺麗にしないと無理かw』

【ン、じゃあ、押さえておいて】
もう一人が指示をする。
「イヤぁっ! ダメ、そんなのダメっ! 離してぇっ!」
バタバタ暴れる嫁を、羽交い締めにしたまま、男が嫁のアナルに小さなイチジク浣腸をした。

「イヤぁっ! ダメっ!ダメっ!」
嫁が絶叫するが、そのまま4つも浣腸する男。
【洗面器持ってきてw】
もう一人に指示をする、、、


「ダメ、、苦しい、、、 お願い、、、 離してください、、 ダメ、、」
嫁は、顔面蒼白で苦しげな顔で訴える。

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息子のお友達に見られて興奮する私

私には5歳になる息子がいます。
ある日、息子を連れ近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
同じ位の男の子2人が近づいて来て「一緒に遊ばない」と声を掛けて来たんです。
息子も「いいよ。何する?」とすんなり溶け込み一緒に遊び始めました。
辺りを見渡したんですが、彼らの母親は見当たりません。
「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」
やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が「お姉さんも一緒に遊ぼうよ」と
言うので、一緒に遊ぶことにしたんです。
まぁ、子供の遊びですから砂の山を作ったり、穴を掘ったりしていたんです。
そんな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。
2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り・・・、その日私はスカートでしゃがみ込んでいたので、
正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
上も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
初めは、まさか!と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。
そこで、ワザと体制を変え彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動きだし
私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。間違いないと思いました。
相手は子供と思っていても、余りに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応
し、濡れだすのが分かったんです。
辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
数十秒だっと思うんですが、長い時間に感じドンドン汁を溢れさせていたんです。
やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。
男の子は私の後ろに移動し、お尻の直ぐ後ろで見始めていました。
もう心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに
向かわせ、お尻をかくフリをして捲り上げたんです。肌の感覚からお尻が露出したのは間違い
ありません。後ろから感じる視線に酔いしれていました。
大人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点で、バックから襲われる事でしょう。
彼らはまだ子供!決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
そう思いながらも、触れて欲しい!指でもいい入れて欲しいと願う気持ちもあったのは間違い
ありませんでした。
その日は、それ以上の事も無く子供達と別れたんです。

翌日、子供が「また公園に行きたい」と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に
透け透けの下着(下はTバック)を着て出かけたんです。
公園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ
向かったんです。バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。
そんな時です。「あっ、こっちこっち!」息子が手を振りながら誰かを招いているんです。
後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。
「よぉ~今日も来てくれたんだ」
「うん!バケツも持って来たよ」
嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し「使っていいよ」と言っていました。
「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね」
「いいわよ」
そう言うと、男の子も嬉しそうな顔で、山から作ろうって砂をかき集めていました。
やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。
またドキドキし始める私は、彼らに痴漢でもされている感覚に襲われ、やがて大量の汁を
溢れさせていたんです。
「もう、暑いわね!」
そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に降ろし、
男達に見える様にしたんです。
男の子は、胸を直視していました。
今度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。
もう、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。
 ”もう指でも何でも挿て~・・・中を掻き混ぜて~”って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。
もう我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと一気に指を押し込み
オナニーをしたんです。
 ”ハァハァ・・・入れて・舐めて・・・あぁぁぁ逝くぅ~”
服装を直し息を整えながら”相手は子供よ!駄目!感じる相手では無いわ”そう言いかけながら
トイレのドアを開けると「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出して?」と1人の男の子が立っていたんです。
「ん~大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった」
興奮が冷めない私は思わず変な事を口走ってしまったんです。
「ねぇ!僕触ってみたくない?」
「えぇ、ん~」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~」
彼の手を引きトイレの中に入ると「内緒ね」と言いファスナーを全て開き、前を全て解放した。
男の子は驚いた表情だったが、興味深々に手を胸に当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。
そして、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。
良心と悪心が葛藤する中、「触りたい時、触っていいからね!お姉さん怒らないから」と言い
下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。
その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。
しかし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは
間違いありません。
家に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にドンドン淫乱に
なる自分が怖いと思うんです。

そう思いながら、今度男の子達が家に遊びに来る予定なんです。

娘の通う大学の学園祭

娘が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
”珍しく娘から学園祭に来てみたら・・・”とお誘いがあったんです。
その日は、夫も休みだったので話をしてみると”行って見るか”とノリノリでした。
40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?
ちょっと頑張って、短めのワンピース姿に化粧も気合を入れて見たんです。
”随分おしゃれしているじゃないか?若い男でも漁るのか?”と夫に冷やかされる始末。
”一応娘が通っているんだし、友達に会うかもしれないでしょ!変な姿で居られないわ”と
一応言い訳をする。
車に乗り込み、大学に向かったんですが、駐車場は既に大渋滞でした。
何とか車を止めると大学のキャンパスに向かいました。
若い男女が色々な服装で店の呼び込みをしている中、各種色々なイベントが開かれていました。
炎天下で気温30度を超える中、夫が我慢出来ずビールを飲み始めたんです。
木陰の涼しい場所で夫はすっかり腰が据わり動きません。
”ねぇ、ちょっと一回りして来よう”
”いいよ、俺ここで休んでいるから1人で行って来いよ”
”もう!”
そんな夫を残し、私は1人学園内を歩き始めたんです。
1人になると、呼び込みの若い男性達が次々と声を掛けて来て、ちょっと若い頃の気分になっていました。
そんな中、写真部と言う男性数人が近づいて来たんです。
”お姉さん綺麗だから写真撮らせてもらえませんか?”
”えぇ~私!もうおばさんよ”
”何言ってるんですか?凄く若く見えますよ!それに凄く綺麗だし”
”あら!嬉しい事言ってくれるのね”
”時間は取らせませんから”
”ん~良いわよ”
男性に乗せられた感じもあるかも知れません。写真部と書かれた教室の中に入ると椅子に座らせられ
次々と写真が撮られたんです。
”凄く良いですよ。今度はこっちを向いて下さい”
”こうかな?”
”あの~衣装来て貰う事って出来ますか?”
”衣装?”
”お姉さん綺麗だから、モデルになってもらいたんです”
”モデル何て無理よ”
”お姉さんだったら大丈夫ですよ”
”ん~良いわよ”
彼らに頼みこまれ、モデルになる事にしたんですが、正直悪い気もしなかったんです。
”じゃ、こっちの部屋でいいですか?”
男性に連れられ、階段を下りると写真部の部室でしょうか?暗い感じの部屋に連れて行かれたんです。
”じゃ、これから来て貰えますか?”
渡されたのは、凄く肌の露出が多い服でした。
着替えを終え、椅子に座ると次々とポーズを取らされ、写真に収められていました。
”じゃ、今度はこれ来てくれる”
男性に言われるまま渡された衣装を見ると、明らかに肌の露出が増えているんです。
スカートは超ミニでしゃがむとパンティが丸見えです。
そんな姿で椅子に座らせられ、私はパンチラまでも撮られていたと思います。
初めて味わうモデルと言う言葉に浮かれていたのかも知れません。
私は、彼らが求めるポーズを取り彼らにエッチな姿を曝け出させていました。
そんな姿を見られ、私は場所をわきまえずアソコを濡らしていたんです。
やがて、辺りに居た男性2人がヒソヒソと話をしていたんです。
内容は聞こえていました。
”彼女!感じているのか?アソコ濡れているよ”
”知ってる・知ってる、もうダラダラだよな”
”やっぱ年上の女は良いっすね。エッチな体つきだし、ムチムチ感が溜まんね~”
”聞こえるから、もっと静かに話せ”
”悪ぃ~悪ぃ”
彼らの会話に、もう恥ずかしくて溜まりません。でもこの年になっても女性とみられている事に
嬉しさもありましたし、見られる快感も知っちゃったんです。
そんなのぼせた気分の時、カメラマンが”最後に俺の趣味ですけど、これ着て貰えませんか?”と
手渡されたのが、バニーの衣装でした。
”いいわよ。最後ね”
それを持って更衣室に入り服を脱ぎ始めました。
パンティを下ろすと、もう大洪水。それと同時に陰部の毛が気になったんです。
モデルをお願いされながら、アソコから毛を食み出す様な失態を曝す訳にはいかない。
辺りを見渡すと、奥の棚に用具入れがあり中にカミソリが入っていたんです。
急いで鏡越しにアソコの毛を剃る姿が、堪らなく厭らしい女に見え、恥ずかしさに顔を赤らめていました。
全てを剃り終えた私は、全裸の姿のままバニーの衣装を着始めたんです。
衣装はちょっと小さ目で、胸が半分食み出しアソコに凄く食い込んで来るんです。
V字の部分も凄く、お尻はTバック状で足の方は網網タイツでした。
何とか着こんだ私は、最後に耳を頭に付け更衣室から出て行ったんです。
”お~凄い可愛いですね!イメージ道理”
”そんなに見ないで・・・恥ずかしいわ”
”可愛いですよ。そのままイベント会場に向かったら人気No1ですよ”
”こんな姿見せられないわ・・・もう恥ずかしくて死にそうよ”
”やっぱ年上の女性は最高だわ!正直みんなに見せてあげたい位可愛いですよ”
”もう、早く撮って終わりにしましょう”
彼はカメラのレンズを私に向け、シャッターを押し始めました。
”良いですよ!もう少し後ろ向きで”そんな言葉に合わせ、身体を動かすと股の布がどんどんマンコに
食い込んで、クリトリスが刺激されていたんです。そんな事もあり、私のアソコはエッチな汁を溢れさせ
網タイツを伝って太腿に流れていたんです。
辺りに居た男性5人は、私の汁に気づいているんでしょう!視線の先は私の陰部だったんです。
”お姉さん!そのまま両手を上で組んでしゃがんでみましょうか?”
彼の指示に従い両手を上に組みしゃがみ込んだ時です。
小さかった衣装はしゃがみ込んだ勢いで下に引っ張られ、踏ん張りを失い遂に胸が大きく露出してしまったんです。
”おぉ~”一斉に言葉が出る中、思わず胸を押えたんです。
”凄ぇデカかったなぁ”
胸の生地を直していると
”早くさっきのポーズして・・・”
”ごめんなさい”
手を挙げしゃがむと、どうしても胸の生地が下がり胸が出てしまう中、1人の男性が近づいて来て
”ちょっと失礼しますね”と胸の生地を掴むと一気に上に持ち上げたんです。
”生地伸ばせば大丈夫でしょ”
彼が上に引き上げる度に、アソコに凄く食い込んで来るんです。
冷静を保つのがやっとの中、撮影は終わりました。
着替えを済ませると、カメラマンの彼が”衣装貰うよ”と私の手から取って行ったんですが、あの部分は
すっかり濡れていて恥ずかしいくて思わず顔を赤らめてしまいました。
椅子に座らせられ、撮影で撮られた写真を見せられたんですが、とても厭らしい物が多く、家族には
見せられる内容ではありません。
パンチラも多く、よく見るとあの部分は濡れているのが分かるんです。バニーの服装では胸が露出した
所まで写されており、声を失ってしまいます。
”際どいのは消しますから・・・この辺は使わせて頂いても良いですか?”
”えぇ~それだったら良いわ。でもこういうのは困るから・・・”
”分かってますよ”
写真出来たら渡したいと言うので連絡先を交換ながら、モデルの評価を聞いている時、
後ろで他のメンバーが私の試着したバニースーツの股間部分の匂いを嗅いでいるのを見てしまったんです。
もう顔から火が出そうな位恥ずかしく、急いで部室を出ると夫の元へ向かったんです。
良い感じに酔った夫が”楽しんで来たか!”と言う中、現実に引き戻された感じがしました。
少し前まで、若い男性の前で恥ずかしい姿を曝け出していた事が嘘の様です。

そして、カメラマンの彼からメール連絡が入ったのは数時間後の事でした。



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