萌え体験談

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お姉さん

寝取られ?


僕が大学1年の時の話です。

当時バイト先で知り合って付き合っていた彼女は、148cm・ロリ顔(C?Dカップ)で、一見すると中学生にしか見えない感じでした。(実際は高2です)

年下の彼女ということもあり、普段のわがままや不慣れなエッチ含め全てがかわいく思えてましたが、一つだけあまり快く思えない点がありました。

というのは、彼女は地元に男友達が多く、その友達はほとんどの人が金髪&いかつい系で、遊べばオールがほとんど…お姉さんも連日クラブ通いをしてはナンパされた男の家に泊まってくる…という環境で、「地元友達と遊んでくるね」「お姉ちゃんに誘われたからクラブ行ってくるね」と言って遊びに行っては泥酔に近い状態で電話してくる…といったことが何回もありました。

そんなある日、バイトからの帰り道をトボトボ歩いていると「今からお姉ちゃんとクラブ行ってくるね」とのメールが来ました。

その時間、すでに22時半過ぎ…。

「またか…」と思い、「夜遅いし行かなくてもいいんじゃない?」と返すと、「一人で行くの寂しいって言うから、付いてってあげる」との返信。

「いくら家族が一緒でも、あのお姉さんじゃ心もとないんだよな…」と思いつつも、「まー一緒にいれば事件は起こらないだろう…」と思い直し、「気をつけて行ってきなよ」と言いました。

それから数時間、いつもなら酔っ払い電話が何度かかかってくるのに、その日は一回もかかってきてませんでした。

それに一抹の不安を覚えた僕は、「飲みすぎてない?大丈夫か?」とメールを送ったのですが、1時間ほど経っても返信なし…。

いよいよ心配になって電話をすると、1回目は繋がったものの出ず…立て続けに2回目の電話をすると「電波の届かない所におられるか…」とのアナウンス…。

「途中で電池が切れただけなのか…それとも何かあったのか…」

考えれば考えるほど悪い情景を思い浮かべてしまい、繋がらないだろうと思いながらも無駄に何度も電話をかけてしまってる自分がいました。

結局その夜は全く繋がらず、もやもやした気持ちを抱えたまま朝方5時頃には眠りに落ちてました。

そして朝7時頃…。

ベッド脇で携帯が鳴ってることに気付き、着信表記を見ると彼女でした。

眠いなんて言ってられず慌てて取り、「昨日、大丈夫だった?」と聞くと、「今から会えない?家行っていい?」と僕の質問には答えずに言いました。

「コレは間違いなく何かあったな…」と思う反面、元気のない声を聞いて心配になり、「うん、大丈夫だよ」とだけ言って切りました。

そして、彼女は家に入るなり僕に埋もれるように抱きつき、「ゴメン…」と言いました。

「何がゴメンなんだ…?連絡できなかったこと?それとも…」と一瞬のうちに色々考えましたが、とりあえず落ち着かせる為にソファーに座らせました。

そして、「何があったの?」と聞くと、その答えは僕の予想を遥かに超える内容でした。

(以下、彼女が話した内容です)

しばらくはお姉ちゃんとお酒を飲んだりしながら楽しく踊っていたが、2人で休んでいる時に黒人2人組にナンパされ、お姉ちゃんがそのうちの一人と意気投合して踊りに行ってしまった。

私ともう一人が席に残されテンパっていると、突然手を取られトイレの方に連れて行かれた。

そして、そのまま男子トイレに連れ込まれて抱きつかれ、胸を揉まれたり、身体を弄られた…。

恐くて声を出せずにいると、知らない男が黒人を引っ張り、「お前、何してるんだよ!!!」と言って助けてくれた。

その男は爽やかなイケメン大学生で、窮地を助けられたということもあり、一瞬惹かれてしまった。

その後、その男に誘われて2人でお酒を飲んでいたが、気付けばかなり酔っ払ってフラフラな状態になっており、男に倒れるように寄りかかってたら髪を優しく撫でられ、徐々に良い気持ちになってしまってた…。

そして、男から「ココじゃ酔いが覚めにくいから移動しよう」と言われ、言われるがままに着いて行くと、お店を出てホテル街を歩いていた。

コレはマズい…と思ったけど、ちゃんと歩けなくて意味不明の状態だったので抵抗もできず、気付けばホテルの中に入っていた。

そして、キスをされ…洋服を脱がされ…気付けば男も脱いでいた。

男は彼女の手を取ると自分のものを握らせ、咥えるよう促された…。

罪悪感は感じたけど、酔ってて理性があまり働いてなかったし、その時だけかっこよく見えてたせいもあって、口でしてしまった…。

そして、気付けばそのまま上に乗られていた…。

という、高校生に起こった出来事とは思えない内容でした…。

彼女は高校生にも見えない位の外見だし、男もそれは聞いてわかっていたはず、しかも彼氏持ちということを知っていたはずなのにホテルにお持ち帰り…。

その男のいやらしさにも憤りを感じましたが、同時に「アネキは何をやっていたんだ?」という憤りも感じていました…。(黒人と朝までずっと踊っていて、妹がいなくなっていたことに全く気付いてなかったらしいです…)

一通り話を聞いて嫉妬どころではない気持ちを覚えましたが、泥酔近い状態での出来事だった訳だし、彼女も罪悪感を感じているからこそ率直に話してくれたのだろうと思い、何とか水に流そう・忘れようと思っていました。

しかし、彼女の携帯を見た時、その感情は吹っ飛ぶことになりました。

話を終えてしばらくした後、彼女は「オール明けで眠い…」ということで僕のベッドで爆睡…。

僕は完全に目が覚めてしまったのでモヤモヤ感を抱えつつも部屋の掃除をしていると、彼女の携帯のバイブ音がしました。

普段だったらまず思わないのですが、その日は「休日の朝早くにメール来るか?」と気になってしまい、少し罪悪感を感じながらも彼女の携帯を手に取り、トイレに持って行きました。

そこでメール一覧を開くと、タツヤという男が並んでいました…。しかも、朝方だけですでに10通近くのやり取り…。

見てはいけないと思いつつも、見ずにはいられない衝動に駆られ、一つ一つ見ていくと、その一部分に目を疑う内容が…。

(以下、おおよその内容です)

男「酔いは覚めた?大丈夫? 眠かっただろうに朝まで付き合わせちゃってゴメンね…1回で止めとけば良かったんだけど…(笑)」

彼女「もう大丈夫ですよ。けど、間違いなく彼氏に怒られるな(笑)」

男「だよね…(笑) けど、○○ちゃんに会えてほんと良かったよ。凄いタイプだったんだよね。良かったら今晩も会えないかな?」

彼女「またまたぁ(笑) 今日はバイトがあるので夜遅いんですよね」

男「バイト後に会いに行ってもいい?」

彼女「いいですけど…終わるの22時頃ですよ…?」

男「全然大丈夫だよ。22時頃に最寄駅まで行くから」

彼女「わかりましたー」

といった感じ…。

つい先ほど後悔を口にしていたのに、その一方ではただヤリたいだけだと思われる男と会う約束をしている…。しかも、今晩…。

「かなりアホだけど根は悪い奴じゃない」と思っていただけにショックでした…。

その後、彼女を起こしてメールを見たことを話し、口論に…。

「携帯見るなんて最低!」と言われ、「何で信じてくれないの?」的なことも言われ、「いくらかわいくても、もうやってけないな…」と思った僕はその場で別れることにしました…。

その晩に実際男と会ったのかはわかりませんが、夜の間中「今頃知り合ったばっかの男のものを咥えているんだろうか…男の欲望を満たすべく抱かれているんだろうか…」と考えてはモヤモヤしてしまう自分がいました…。

早紀さん(当時24?5)との想い出



ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24?5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。
奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。

当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。

スペックを。
俺→フツメン、運動は出来るタイプ。暗くも明るくもない。
奥さん→高岡早紀似、小柄でエプロンが似合う笑顔の可愛いロリ顔。

仮に名前を早紀としよう。
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。

じゃあ、続き書いちゃうよ?
実は暇つぶしに全部書いてあるんだ。
だから折角書いたから、全部コピペします。

続き↓

赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。
俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」
俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い
俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
早紀さん「何で??粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。

俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」

俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ?んとしか思わなかった。
早紀さんは、
「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw
普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ?」と胸を下から持ち上げながら言った。

sageようかな。

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
早紀さんは「俺君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。

俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、
「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

オイオイオイオイ、何だこれは?
何が起きてるんだ!?と焦る俺。
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。
記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
乳輪はやや大きかったな。それで胸自体はデカかった。パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。

早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。
凄い勢いで母乳が飛んだ。初めて見た光景だった。
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」
俺は照れて「い、いいよ?、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz
早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、
「ふふふ、元気よねw」
って意地悪く笑った。
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
早紀さんは、「俺君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。
「…まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。厨だし。

早紀さんは思い立ったように、
「じゃあ、俺君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。

凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」
と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし握った。

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、
「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。

早紀さんは微笑んで、
「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」
と良く分からん答えが返ってきた。
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。

物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
早紀さんは「俺君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。
早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」
何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。馬鹿。
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

俺は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
すると股間に新しい感触を感じた。
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!
って俺は更に焦った。

早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。
俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」

…マンコか。俺は裏でマンコがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
初めて見た実物に俺は興味津々だった。
早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」
ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
中の感触は柔らかく熱かった。
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
動けなかった…に近かった。
指先が締め付けられていた。なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんマンコに吸い込まれているように感じ…
慌てて指先を確認してホッとした。

早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
相当出たと思う。一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。
早紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、
「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。

俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。

それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、
早紀さんが「今日もしちゃう?」
って言い出さないとしなかった。
ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
長々とスマン。以上です。

成長遅いとこんな恥ずかしい検査受けることもあるって、かわいそうな

私は中学時代、胸が全然発育しませんでした。というか、生理も始まら
ないし第二次性徴が無かったんです。

中2の3学期に行った修学旅行の時にお風呂に入ったら、皆は胸も大人
みたいになってるし、ヘアも生えてるのに、私だけお子さまの胸で下も
なんにも生えてない。仲間だと思ってた「私も胸ないよ? (´Д⊂ヽ」
って言ってた友達も、ちっちゃいけど胸の膨らみはあるし…。
背も低いほうだったので、中学生のお姉さんのとこに間違って入ってきた
小学生って感じ。後の日もお風呂に入るのが鬱で、一番少ない時間を狙っ
て、コソ?リ入浴しました。

やっぱ自分はどこかに異常があるのかもと悩んでたら、中3の春の身体
測定で「専門の先生に診てもらったほうがいいかも」と言われてΣ(゚д゚lll)ガーン
校医さんと保健の先生と色々と話をして「満15歳になっても生理も胸の
発育もなかったら、専門医の診断を受けましょう」ってことになりました。

中3の夏、体育の時に胸に違和感を感じて、家に帰ってから上半身裸に
なって自分の胸をよく見たら、乳首が少し腫れたようになってて、下に
シコリができてました。少し押してみたら「痛い!」。
これがオッパイが大きくなり始める時にできるやつか!ヽ(*´∀`)ノ
ちゃんと女の子だったんだとちょっと一安心。

中2の時から意味無く着けてたハーフトップが、やっと役立つ時が来ま
した。それからゆっくりとだけど胸も大きくなりはじめて、中3の終わ
りぐらいには、ヘアも少しだけ生えてきた。でも、生理は………こない。
結局、初潮が無いまま中学を卒業して3月の終わりに15歳に。
胸もAAカップぐらいしかなかったけど、高校生になってハーフトップは
恥ずかしいからAカップのブラ買ってパット入れて着け始めた。

私は、胸もヘアも人より遅かっただけで、ちゃんと成長し始めたし、
生理もあと少し待てば…って思ってたんだけど、母親がはすごく心配
してたみたい。

高校の入学式から1週間ぐらいたった朝、母に「お父さんの友達の
お医者さんから専門のお医者さん紹介してもらったから、早く帰って
きなさい。」って言われた。
放課後、家に帰ってたら母が支度をして待っていて「時間が無いから
すぐに出るよ」と制服のまま引っ張られるようにしてタクシーへ。

とある大きな病院の小児科病棟の中にある思春期なんとかってとこに
連れて行かれて受け付けを済ますと、すぐに呼ばれて看護師さんに
採血をされました。
それから、待合室に戻って少し待っていると、また名前を呼ばれて
今度は先生のところへ。待っていたのは30歳半ばぐらいの男の
先生でした。

まずは、生年月日とか体の状況を聞かれたので、胸の発育が遅かった
ことと、生理がまだ無いこととを話しました。
「性交経験はありますか?ご両親にも絶対に話さないから正直に答えて」
と聞かれて赤面したけど「まだありません。」と正直に。
問診が終わって「それじゃ体を診るから上を脱いで」と言われて、
入り口近くの脱衣カゴのとこで制服とブラウスを脱いで戻ると
「胸を診せてもらうから下着も取ってね」と。

男の先生に胸を見られるのも恥ずかしかったけど、ブラのホック外し
たらパットが落ちちゃって「このコ見栄はっちゃって」とか看護師
さんに思われてるんじゃないかっていうのも恥ずかしかった。

普通に聴診器をあてられた後、「胸の様子診るから、少し触るね」と
まだ乳輪のまわりが少し膨らんでる程度の胸を、指の腹で何か探る
みたいに触られた。もちろん男の人に触られるの初めてだからめっ
ちゃ恥ずかしくて…。最後に軽くつかむというか揉むみたいにされ
て、ちょっと痛いって言ったらそれで終わりました。

「胸はちゃんと発育始まってるね」って言われたんで「どのぐらい
大きくなりますか?」って聞いたら「発育が始まったばかりだから
まだ大きくなると思うよ」と言われた。
それで「上はもういいよ」って言われたから、手近にあったブラだ
け着けてたら。
「次は下を診せてね」って…………。キイテナイヨ……。

「スカートはそのままでいいから下着だけ脱いで、ここに横になって」
と普通の診察ベットを指さされて、できれば逃げたかったけど仕方ない
からショーツ脱いで横になりました。
「膝を立てて少し開いてね」ってできるわけないじゃん…

膝は立てたけど、開けないでいると、看護士さんが無言でグイっと…。
(;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
自分でも真剣に見たことないのに。
恥ずかしさと「汚れてないかな」とか「匂いとかしてないよね」とか
「こんなことだったら体洗ってきたかったよぉ」とか頭の中グルグル。
なんか先生、大事なトコを開きながら真剣に覗き込んでるし。

でチツのとこまできたら「器具を入れたりしないから、心配しないでね」
とか言いながら指で思いっきり広げてるしーーーーー。
涙出そうなのを我慢しながら「先生、痛い…。」「もう少し我慢してね」
みたいな会話をしたと思う。

やっと恥ずかしい格好から開放されたと思ったら「超音波で子宮とか卵巣
の様子を見るから」とスカートを腰のあたりまで下ろされて、下腹部にアル
コールのゼリーみたいのを塗られました。
超音波の機械を滑らせたり、少し押しつけたりされながらしばらく見た後
「性交経験があれば膣から超音波の機械を入れるんだけど、できないから
お尻から指を入れて、後ろと前から挟んで子宮の大きさを診ます」。
ありえないってば、それもできないから!!!!!!

結局スカートも脱がされて、身につけてるのは靴下とブラだけになって、
お尻にクリームみたいのを塗られて………指を入れられちゃいました…。
さすがにこらえきれなくて大粒の涙が出てきて泣いてたら。
「つらいだろうけど、もし何かあっても、早く治療をすれば治るものも
あるからね。我慢してよく調べようね。」って言われても耐えらんないっ
てば。まだ男も知らない15歳の女の子に。

拷問のような時間が終わって診察の結果は、
「外陰部の発育が遅いようだけど、子宮や卵巣は正常のようなので、生理が
こなければ半年後、来ても発育の状態を診るので一年後に来てください」
でした。

でもさぁ、それから一カ月もたたないうちに生理はじまってね。
あんな超ハズイ検査しなくても良かったじゃんって真剣思ったよ。

姉ちゃんとセックス

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし
今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。俺も姉のことが大好きだ。
俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」
といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもって
コンドームを買ってきた。当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。前もってやることは伝えていたから、
俺は姉の部屋で待っていた。姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだな
と思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から「今度はもう片方も」といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだ
って思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」
といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりに
なっていた。脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。姉はちゃんと答えてくれて
まるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは
俺以外にはいるのかな?そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ
自分の性器に、俺の指を挿入させだした。俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした
驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」といってきた。ここに男性器がはいり
ピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には
なぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」
といわれたので、精一杯うごかしてみた。姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを
指で感じ取れ、頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」と求めるような声でいってきたので俺も
今までにないくらい指を動かした。姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」といってきたので

指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこは
もう我慢汁が結構出ていた。いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。買ったのは
一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。俺はコンドームの封をあけ、俺の
ちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。姉はちんこにゴムが装着されているのをみて
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから
言ってるんだからね?約束できる?」といってきた。
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ
ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね
約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」といい。俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり
何にも考えられなくなった。こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが
姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」と
低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。
一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」といってきた。

俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。俺はその当時は中学生だし
部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ。」といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
姉「いいよ…いってでも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた…。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と…一線を越えた。でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」
俺はびっくりした。そんなこと知らなかった。まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。
○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。
後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」
俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。なので、毎日姉はいなかったけれども
帰ってくるときが一番幸せな時間だった。そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で
大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。でも、姉もそれは同じだった。浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界
を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう…」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる…」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。今までは、ここまでのいきさつ。姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね
お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で
姉が○○(姉の名前)でよかった。」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね」
はぁ、なんだか楽になったなぁ。」といっている姉の姿の下はパンツだけだった。しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」といった。
姉は「うーん大丈夫」といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。俺がしたのほうに手をのばし
アソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」
といってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、
いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は「おおきくなった?」ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、
スムーズに入った。入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。そうすると、カリにものすごくひっかかり、
これも、危ない。なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど
姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。俺が「あだめだ、もうでる!」といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」
俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきている
んだなと思うと興奮した。そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った、俺の下腹と姉のお尻
がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

30歳で童貞卒業

今年で30歳になります。
正直この年になってしまうと、倫理どうこうより
知らないことが大問題だと思い、勇気をふりしぼって特攻してきました。
レポートします。

ネットで色々調べて120分60kのお店に決定。
当日の朝にしどろもどろになりながら予約しました。
昼過ぎからだったので、ヒゲ剃って、爪切って
さらにストレッチまでしておりました。

ソープ街は家から電車で30分くらいのところ。
昼間だったんんで、人気が少なくて寂しい感じでした。
で、目的のビルに到着。払う値段の割りに、意外とボロいビルでした。
フロントで「予約していた○○です」と伝えて支払い。奥のの待合室に通されます。
ちょっと狭いけど、バーカウンターなんかもあって高級っぽくしてあった。
5分ほどしてすぐにお声がかかります。

エレベータに入ると嬢が方ヒザをついて待っています。
おおー、美人!年は30代前半っぽいけどキレイな人です。
女医の西川史子さんをキレイにした感じ。
こんな人と今からエッチできるんだと思うと
素直にに嬉しくなります。そして興奮します。早速お部屋へ。

部屋は半分が浴室、半分がベッドルームみたいな間取り。
すぐに奥のソファに案内されます。ちょっと雑談した後
ソープもエッチも未経験だと告白。

嬢:「ええー、そうなんだー。でもそういう人も結構多いんだよ。」
私:「はあ、何と言うかまあそのあのよろしくおねがいします。」
嬢:「んふふ、別に緊張することもないので。まかせといてください。」
私:「はいえーとあのよろしくおねがいします。」

ソファに座ったまま服を脱がせてもらって、そのままディープキス。
ねっとりと暖かい舌づかいで、とろけそうになりますた。人肌。人肌。
続いて乳首やらお腹を唇と舌でつんつんしながら下の方へ…。
ギンギンになってしまった私のブツを優しくくわえ込んでくれました。

実はフェラ自体初めてではないのですが、全然違いました。
何が違うのか?舌の動きなのか?全く分からないのだけど、
とにかく魔法のような感触にうっとりです。

…が、超遅漏の私は発射には至らず、そのままベッドに。
ふと天井を見ると鏡張り!そこには情けない私の裸体が…!
そこへ嬢がいやらしく覆いかぶさってきます。
そして、またも舌や唇が私の身体を這いずりまわります。
大きな刺激はないんですが、これが何とも言えず気持ちよかったです。
その後すこしフェラをしてもらった後、私の上にまたがるようにして

嬢:「何かしたいことある?」
私:「え?えー?あの?」
嬢:「んー?ビデオとかで見たことないー?」
私:「う?あー。えーと」
嬢:「…入れていい?」
私:「あ!はい!」

今から思い出すと非常に情けないのですが、こんな感じで初挿入。
手でガイドしてもらって、先っぽだけが入った状態になりました。
ん?え?これ以上入らないけど??ふと嬢の顔をみると
「いいよ、来て。」とのこと。で、もうちょっと力を入れて挿入すると

ぐぬぬぬっ

と入っていきました。おお、これか。これが挿入!
何ともやらかくて、暖かくて、じわーーっと大きな力で優しく圧迫される感じ。
予想していたよりも大きな圧力(?)でビックリしました。
訓練しているからなのかな?嬢のテクニックかも知れません。

とにかくこれで童貞は卒業。
嬢の暖かくて柔らかい感触を味わいながら一生懸命腰を動かします。
が、緊張と焦りで全然うまくいきません。気持ちいいんだけど変な感じ。
一生懸命動いてくれるもんだから、「大丈夫かな?お姉さん疲れないかな?」などと
余計なことを考えてしまいます。
そんなこんなで15分くらい頑張ってもらったら、だんだん良い感じに…。
不思議なもので、そうなってくると突然興奮も高まってきます。
だって今、自分の上でキレイなお姉さんがイヤらしく腰を動かしているのです。
お姉さんの顔!髪!胸!乳首!腹筋!

もうイきそうです、と伝えたら「来てえ!」とのこと。
え?このままいいの?ナマで?と頭の隅っこで考えるのですけど、もう止まりません。
中に思いっきりブチまけました。頭が真っっ白になりました。

その後、少しおしゃべりした後お風呂へ。
ちょっと湯船に浸かった後、マットに入ります。最初はうつ伏せ。
実はマットもマットヘルスで体験済みだったのですが、
ソープの方が断然気持ちよかったです。ツボを心得ているというか。
具体的に何やってるのか全然分からんのですが、
とにかく舌や歯、胸などを絶妙な感じで使って刺激されるのれす。

で、仰向けになって再びエッチに。
さっきと同じように先っぽだけ入れてもらって、自分で「ぐぬぬっ」と入れます。
が、ヌルヌルしてる上に、不安定なのでうまくいきません。
しばらく続けてもらったのですが、あきらめてベッドへ。
気持ちいいのはいいんですが、うーん。

ベッドに寝かされて「何かしたいことある?」と聞かれます。
焦ってしまい「えーと!キスがしたいです!」と答えてしまいました。
でもちゃんと優しくやらしく、とっても濃厚なキスをしていただきました。
えがった。えがったよ。

その後もう一度騎乗位で入れてもらい、頑張るのですがなかなかイけません。
時間内に無理っぽかったので、一応形だけでも正常位を試させていただくことに。
これが何と言うか、全然上手くいかなかったです。
コツがつかめず気持ちよくもなく、手がダルくなっただけ。
結局ここでタイムアップ。シャワーを浴びて終了です。
帰りのエレベータの中でもう一回濃厚なキスをしてもらってお別れ。

自分の性格と体質からして、初めから膣内でイけるとは思っていなかったので、
たった1回でしたが、良かったとおもいます。
まだまだ課題は多いですが、とりあえずは脱童貞させていただきました。
終わってみれば皆さんの言うとおり「こんなものかあ。」という感じですが、
抱き合ったりキスしたり、体のぬくもりを感じられて良かったです。
あと、あの挿入するときの「ぐぬぬぬぬっ」という感触は病みつきになりそうです。
長々とスミマセン。以上です。

巨根の友人T(後編)

俺はベッドと床の狭い隙間で、息を凝らしじりじりと
現場、つまり俺から見える黒のストッキングに包まれた女の人の両膝と、
Tのたくましいふくらはぎが4本並んでいる場所に、少しでも近づき、
全ての音を聞き取ろうと奮闘努力した。

俺の心の目には、若槻千夏似(あくまで想像)のナースが、口を大きく開いて、Tの巨根をほおばっている
姿がしっかり見えていた。
ん、、ぷ、、
たまらなくいやらしい音が聞こえ、ピンクのキャミソールがゆれる
「はう、ひ、、ひょ、、」
だからなんだその擬音は、Tよ・・。
よっぽど気持ち良いのか?いいんだろうなあ
ぷは、、とわかりやすい口から離す音が聞こえ、今風に言えば、
「ちょwwwwwwwwデカスギwwwwwwwww」
みたいな感じで女の人が笑った。
「両手で握ってもぜんぜん足りないんですけどー、っていうか私の手首より
ふといじゃんwwwwww」
「す・・すいません」
「あやまんないでいいよー。でも、、病院の時よりかなり大きくなってない?っていうか
超硬いしまだでっかくなってるんですけどwww」
「すいません・・・」
ごめんごめん、、あれかな、下から見上げてるからもっと大きく見えるのかな、
と言ったあと、カーテン閉めてほしいな、といいながら立ち上がると、女の人は
自分からベッドに乗った。
は、はい・・、とTもベッドに乗った瞬間、もともとギリギリだったベッドの底と俺の左耳がぶつかり、あやうく声を出しそうになった。

 安物のベッド買ってんじゃねーよデカイ癖に、、と俺は心の中で毒づいた。
「電気も・・」
は・・はい!とTは小学生のような返事をしていったんベッドから降り、ドアの近くにあるスイッチを切った。俺からは風呂場で見飽きた、Tの引き締まったケツと、痛々しい
手術の跡が見える。
 Tがまたベッドに乗った。俺の顔にホコリが落ちてきた。
「脚はもう痛くない?」
なんてナースっぽい優しい台詞だ。しゅsるしゅる音がして、キャミソール、Tのシャツ、スカート、ストッキング、ブラジャー、パンツの順番に床に落ちてきて、俺の視界に入った。
つまりあれだ、今数センチの物体を挟んで、19歳のマッチョな男と、27歳の若槻千夏(あくまで妄想)似のナースが真っ裸で絡まりあっているわけだ。

 腹筋すぎねー、やら結構大きいでしょ胸、入院してた時興味なさそうだったよねー
やらの馬鹿げた会話と、時折キスをするような音が底を通して聞こえてくる。

「あれ、、少し・・」とナースは言うと、緊張してる?笑ってごめんね、と言った。
Tは、いえ、おかしいな、と言っている。どうした!頑張れ!
そのまま、、、とナースは言うと、さっき聞こえてきた、、んぷ、、じゅぷ、、みたいな卑猥なメロディが流れてきた。どういう体勢なのか判らないが、またフェラチオか・・。うらやましい・・。
「あああ、、、ん、、、、、」
Tの情けない声がする。
「なんか、、大きくしすぎたかも、、これ、、無理かも?」
いまさら何をいってるんですかお姉さん、と俺は突っ込んだ。
「ゴム、もってないでしょ?」
「いえ、持ってます」
え?もってるの?とナースは意外そうに言った。俺がネットで調べた店で買いにいったんですよ、外人用のサイズを。
「初めてって言ってなかった?」
Tはなぜかすまなそうに、初めてですけど買いました、と直訳調の返事をした。
 ナースは少し笑って、でも、、ゴムつけられたら擦れるからホントに無理、と言い、
後で説明するけど大丈夫だからそのまましよ、と嬉しいことを言った。

 Tの体重がかかり、俺はガシガシ耳に当たるベッドの底の痛みに耐えていた。
ゆっくり、、、、お願いだからゆっくりね、、、、と少し不安そうなナース
いよいよ挿入ですな。
 そこ、あ、、、マジ、、ストップストップ・・・
ナースの声が少し裏返った。すいませんすいません、、と謝るT。
「ううん、ごめん、、緊張しないで、そのま、、ま、、あ、、、、」
苦しそうだぞ?そんなにデカイのか?
「だ、、ダイジョウブですか?」とTの間抜けな声。
ゆっくり、、ダイジョウブ、、あ、あ、、、い、、ん、、、
看護士さん、、エロイっす。
「え?まだ?あ、、ひ、、、、、」
雄の本能で、Tは動き始めた。おねがい、、ゆっくり、、と半分泣き声のナース
言われたとおりにゆっくりのペースで、俺の耳に底を当てるT。ちょうどパイプの
つなぎ目のねじがほおに直撃しだした。
 おそらくTが一番深く突いた時に、ナースは、ん、、きゃ、、は、といった声を
あげる。
 俺はメトロノームのように、正確にゆっくりとしたペースで腰を打ちつけ続ける
Tのリズム感のよさに感心した。
 しかしそれもつかの間、Tは我慢がきかなくなったらしく、段々スピードが上がってきた。
 だめ、、だめだめ、、あ、、あ、あ、あ、、おなかに、ささる、、
 こわれる、、だめ、、らめ、、あ、、ん、、
 俺はTより早く自分で逝ってしまった。ジーパンが濡れて気持ち悪い・・・。
 俺の頬と左耳にガシガシ底が当たり、非常に痛い。
ん、、、というTのうめき声が聞こえ、動きがいったん止まった。

 この短時間で、、Tはすっかり27歳ナースの心を奪うことに成功したらしい。
今度いつ会う?とか、他の子には絶対連絡しちゃ駄目だよ、などのちゃらい台詞が
聞こえてくる。はい、、とか、、うん、とかいうあいかわらずのT。
 これずっと元気なままなんですけどー、とナースが笑うと、Tが「バック、、でしても
いいですか・・」とおったまげたことをいい始めた。
 えらく成り上がったものだなあTよ・・・。

 当然のように二回戦が始まった。
あ、、、とくぐもった声をあげたあと、ナースはずっとあえいでいる。
俺は声のする位置から、ナースの頭はさっきと逆、つまり俺の脚方向にあることを
確信した。つまりTは、俺の頭の方向から、四つんばいのナースを攻めているわけだ。
 つまり、このまま顔を出しても、すぐに見つかる可能性は低い、と俺は判断した。
音をたてないように、、といっても、ギシギシアンアンやかましいからそれほど神経質にならなくても、と
思い直し、俺はそろそろ底から顔を少しだけ出した。
 ナースの白い肩が見えた。白い腰と、突き上げた丸いおしりの右半分が見えた。
腰からお尻、横っぱらから肩のラインが現実的で俺は最高に興奮した。
 ときおり腰をつかむTのでかい手のひらと、手を伸ばしてナースの身体をおこして
胸を揉む右手が見えた。こいつ本当に童貞だったのか?才能か?
 残念ながらナースの顔は確認できないが、予想以上に白い身体と、キレイなお尻と
括れた腰と大きな胸は、俺の目に強烈に焼きついた。
 一回戦より何故か少し早く、Tはうめき声をあげ、動きをとめ、そのまま前のめりになりナースとキスをした。
 俺は慌てて顔を引っ込めたが、もう、、とか言う甘い声と共にまた底が揺れ始めた。
あ、、あ、、ん、、とナースがあえぐ。ちょうど俺の貧相な持ち物(もちろんジーパンもパンツも下ろしてます)に、パイプの継ぎ目がちょうど当たってしまい、Tの激しい
動きにあわせて直撃してかなり痛い。
 俺は全身の筋肉を動かして位置を変え、大胆にも、もう一度顔を出すことに
チャレンジした。
 そろそろ顔を出すと、今度は白い太ももが、下からTの腰をがっちり挟み込んでいるのが見える。Tのたくましい肩に、ナースはしがみついて、二人は夢中でキスをしている。
 角度的に、アゴと口と鼻しか確認できないが、若槻千夏説はそう間違ってはいない
とも思われた。
 Tはもう遠慮せずに激しく動いた後、いきなり抜いてなんとナースの顔にその
巨砲を向けた。こいつもAVでのトレーニングが長すぎたんだろうなあ・・。
 「AVじゃないのよ!」みたいなリアクションが来るかと思われたが、なんとナースは笑って下から握っている。角度が悪くて全容がつかめないが、先は握りこぶしのように
見えた。
 Tがそのまま顔に発射すると、私の味だからいやーといいながらナースは下から舌を伸ばして後始末。みんなAV影響受けすぎですよ・・。

 次の日は夜勤だからと、飯も食わずに8時頃までやりまくって、二人はやっと部屋を
でた。俺は二人が下に下りる音を聞き、ベッドから這い出てパンツとジーンズを洗いに
コインランドリーに向かった。

 Tはしばらくそのナースと付き合って、悲しいことに日に日に垢抜けていった。まあいい奴なのは変わらなかったが。
 しばらくして保険やら何やらでかなり金が入ってきたTは、少しこましなアパートに引っ越していった。大学では学部も違うので、すっかり会わなくなった。
 あの時は本当にご馳走様でした。

お姉さんの言うとおりに手を動かしてたら・・・

髪型はショートだったですね。たしか白系の薄地のワンピースを着てましたよ。
洋服越しに、胸の膨らみとか腰の肉付きとか、結構わかるんですよね。女性らしい
身体つき、って言うんですかね。同級生の女子や母親なんかとは、柔らかさが違う
って、そんな感じに見えたのを覚えています。

そうそう、話題がエロ話になった時にね、時々お姉さんが照れたような表情を見せるん
ですよ。それが嬉しくてねぇ、もう自分の知ってる限りのエロトークを仕掛けましたね。
もっとも六年生だから、たいした知識も無くて、やれ公園でカップル見て勃起したとか、
男は立つけど女は濡れるんだよね、とか、せいぜいその程度の会話ね、よく覚えてないけど。

ただね、「お姉さんはセックスしたことあるんでしょ?」って聞いたのは鮮明に覚えてるw
「どんな感じだった?」とか「気持ち良いんでしょ?」とか、色々と聞き出そうとしたけど
はっきりとは教えてくれなかったよね、まあ当たり前だけどさ。しかし子供ってのは大胆だね。
大人じゃ絶対に聞けないような事でも、平気な顔して聞くんだからさw

そんな感じで結構おれの方が精神的に優位な雰囲気っぽかったんだけどさ、
話題がオナニーの話になったあたりから、何となく立場が逆転してきたんだよ。
おれは知識は多少あったけど精通はまだだったしね。もう自分でしてるの?
って聞かれたあたりからしどろもどろでさ、やり方は知ってるの? って聞かれて
言葉につまってたら、教えて欲しいのかな? なんて言われてね。もう完全に
お姉さんのペースなんですよ。

それで、スボン脱いでここで仰向けに寝て、なんて言われたけど抵抗があってねぇ。
当時おれは、ちょうどオヒゲが生えはじめの頃でね、ホントに人に見られたくない
時期だったんですよ。でも結局、好奇心が恥ずかしさに勝ちましてw、素直にズボン
脱いで仰向けに寝たわけです。

これから触ってくるのかな、って思ってたら、パンツも脱いで、なんて言われちゃってさ、
もうどうにでもなれ、みたいな感じで脱ぎましたよ。そしたら自分で触ってみて、って
言われたんだよね。てっきり触ってもらえると思ってたのに、自分でやれって事なんだよね。

まあでも、お姉さんの言うとおりに手を動かしてたら、すぐに勃起したんだけどね、
でも、そこから先がうまく出来ないんですよ。言われたとおりに手を動かしてるんだけど、
なにせコツがわかってないもんでw、なかなか射精まで到達しないんですよ。

まあそういうわけで、おれは二つ折にした座布団を枕にして、畳の上に仰向けに
寝転んで、ズボンとパンツを足首まで下ろして、勃起したペニスを握ってたんだ。
お姉さんはすぐそばで、両膝を揃えて座っていたんだ。両手を膝の上に置いて、
背筋を伸ばして、おれの股間を凝視してたわけだな。
「まだ無理なのかな」なんて呟いた気もするけど、実はよく覚えてない。

悪戦苦闘するおれの姿を見て、お姉さんは何を思ったのか、すっと立ち上がると
おれの真横まで来て添い寝をしてくれたんだ。
座布団を外して、お姉さんの右手が、おれの頭の後ろに来たんだ。腕枕状態だな。
ちなみに当時は、おれよりお姉さんのほうが10cm以上大きかったと思う。

お姉さんは、おれを抱きしめてくれた。つつまれる感じがした。おれの顔が、
お姉さんのオッパイに埋まるような状態。ワンピース越しの膨らみは、柔らかかった。
スッとお姉さんの手が、おれの股間に伸びきた。おれの勃起したペニスを優しく
握ってくれた。自分で触るのとは全然違う感じがした。

お姉さんは握った手を動かすのではなく、ただ握る力を強めたり弱めたりするだけだった。
それが気持ちよくて、おれのペニスはピンピンに固くなってきて、何となくお尻の穴の筋肉が
ムズムズしてきて、ペニスがピクピク動くような感覚がした。こんなの初めての感触だった。

おれのピクピクした感じが、お姉さんの手に伝わったんだと思う。お姉さんは手の動きを変えた。
今度は握ったまま、ゆっくり上下に動かしてくれた。何だか知らないけど、おれの両足がピンと伸びた。
足の指先までピンと伸びた。ふくらはぎと太股の筋肉に力が入った。
何かタマ袋の後ろの方がビビっと動いて、そこからペニスの中のほうに何かを送り込んだ感じがした。
それがペニスの中を通って先端に駆け上る感じがした。おれのペニスが大きくピクっと動いて、
中から熱いモノが飛び出したんだ。

ピクッピクッ、と同じ動きを4回ぐらい繰り返して、体の力が急に抜けた。ああ、射精したんだな、って思った。
お姉さんは何も言わなかったけど、ただ息遣いは荒くなっていた。呼吸をするとオッパイの膨らみが揺れた。
おれは意識的にお姉さんのオッパイに顔を埋めた。お姉さんの汗の匂いがした。女の匂いがした。

同じマンションに住む30代後半くらいの奥さん

真夜中に最寄駅から15分ほどの家までの道のりを歩いていると、前方に千鳥足で歩いている女性を発見した。
オレも酔っていたので何も考えずに後ろから、お姉さんこれから遊びに行かない?と声をかけると、振り向いた女性は
同じマンションに住む30代後半くらいの奥さんだった。
たまにエントランスやゴミ置き場で顔を見かけるので、憶えていた。
内心、うわぁ?!ヤバイ!と思っていたら、奥さんが“あー、知ってる。同じマンションの人でしょ?。”と言った。
オレが気まずそうに、あっ!どうもすいません。友達と勘違いして、ゴメンなさい。と返答をすると、
奥さんは“なーんだ、ナンパされたのかと思ったのに!”と残念そうに言う。
話しは変わるが、最初に後ろから見た時に、白いワンピース姿(丈が短くミニっぽい)で、スタイルが良く、
少し茶色い髪のロングヘアーだったので若い女性と思って声をかけた。
とても子供がいる人妻には見えなかったから声をかけたのだが...!

話しは戻って、奥さんが“今日は帰っても一人だから、つまんないと思ってたのに?。”と続けて言った。
奥さんの酔った姿と解放的な態度が、誘っても平気そうな感じだったので、これから一緒に遊びますかっ!?と言ってみると、
奥さんは“えぇ?本当にいいの!? もっと若いコのほうがいいんじゃない!”と遠慮している様子。
だが明らかに酔っていて、正常な判断が出来てなく、足元をフラフラさせながら“じゃ?行こう。”と
オレに腕組みしてきたので、フラフラ歩く奥さんを引っ張って行くように来た道を戻って歩き始めた。
繁華街に戻る道すがら奥さんに、何処に行きましょうか?と尋ねると、
案の定!“落ち着けるとこにしようよ。”と意味ありげな言い方をする。
オレもストレートには言わず、静かな所がいいんですか?と誘導するように聞きなおしながらホテル街の方向に向かう。

だれでも知っている場所にあるホテル街の方向なので、奥さんも歩く方向の意味を感じ取ったか、妙にソワソワし始め
自分が酔っている事を強調して“もう飲み過ぎちゃって、訳わかんない!”とか
“わたし、ちゃんと歩いてないでしょ?”と言って、言い訳をしていた。
ホテル街の入口にさしかかり、この辺に入りますか?と悪戯っぽく言うと
奥さんも“もう歩くの疲れたし、入ろうか?”と言い訳っぽく自分を納得させた。
オレの方こそ、その気満々で来たのに、いざ入ろうと思うと、同じマンションに住んでる奥さんとこんな事していいのか!?と
怖気づいて、本当に入っていいんですか?と聞き直すしまつ。
ホテルの入口の前では、奥さんの方が割り切った感じで“もう歩きたくないから、入ろう。”とオレを引っ張って入った。
ドキドキしながらエレベーターに乗り部屋まで行くと、奥さんが“本当に疲れたよね?、なんか飲もうか?”と、呆気らかんとしながら
冷蔵庫を開けてコーラを取り出しオレに差し出しながら、“こんな事したなんて、誰にも言えないねっ!”と言ってオレに釘を刺した。
たぶん奥さんは、同じマンションに住んでいるという事くらいしか知らないからだろう、
“家族と住んでるの?”とか“結婚してる人なの?”と色々質問してきたので、
酔っ払って大胆にはなっているのだろうが、意識はハッキリしていて、危ない橋を渡っている自覚はあるようだった。

オレがタバコを消して一服が終わり、2人して落ち着いた感じになると、ソファーに座っていたオレの横に寄って来て、
声のトーンを落としながら“いつも、あんなふうにナンパしてるんでしょ・・・ 遊び人なんだ?・・・”と妖しく言い寄ってきた。
オレも合せるように、奥さんこそ、旦那さん以外とこんなとこ入っちゃっていいんですか?・・・と切り返すように言う。
早くアクションを起こしてと言わんばかりに横に座って“最近シテなかったから、へんな気が起きちゃったのかな!”と誘ってくる。
興味津々で、旦那さんとは、どれくらいシテないの?と尋ねると、真顔で“ぜんぜんシテないよ・・・ 最後にいつシタか思い出せないくらい!”
続けて、旦那さん以外とはシタの?と聞くと“不倫するのは初めてよ・・・”と言ってナヨナヨとなった。
結局、我慢出来なくなったオレが、負けて抱きついてキスをすると、
さんざん自分から誘惑しておいて、抱きついた瞬間に“あっ!”と声を上げて驚き、“ね? 本当にスルの?”と軽く抵抗して見せた。
軽い抵抗は無視して唇を重ね、強引に舌を挿し込みながらのし掛かり、片手で後頭部を押さえて顔が離れないようにし、もう片手で胸を鷲掴みに揉んだ。
あっという間に奥さんは抵抗をやめて、オレの股間に手をやって擦りながら“あっん、あっん、あっん”と喘ぎ出した。

ディープキスを続けながら、閉じていた脚の片方をオレのモモの上に乗せて開かせ、透明に近い肌色のパンストをはいた脚の付根辺りを
ゆっくりと撫でて、唇を離すタイミングごとに、綺麗な脚だね。とか、スタイルがいいからナンパとかされるでしょ?と褒めまくると
奥さんも喘ぎ声の合間に息を乱しながら“そんな事、言ってくれる人いないわよ。”とか“もう若くないからムリでしょ・・・”と返事をする。
その他愛も無い会話の中で“子供もいるし、普段はこんな事、絶対に出来ないわ!”と発言してオレを驚かせ、
子持ちの人妻という奥さんの立場が頭の中を駆け巡り、よけいに気持ちが昂ぶって来た感じがした。
奥さんの首筋に舌を這わせながらワンピースの後ろのファスナーを下ろして脱がすと、薄い水色でシンプルなキャミソールを着ていて
そのシンプルさがよけい大人の色気をかもし出していて、派手なデザインのキャミソールより色っぽく感じた。
そのまま続けてキャミソールとブラジャーの肩紐を下ろし、一緒にズリ下げて生乳を出して乳首に吸い付くと
奥さんの感情も一気に高まり、両手でオレの髪の毛を掻き回しながら“そこっ! わたし敏感なの! あっあっあっ・・・”
“すごく・・・ きもち好いよ? はぁぁっ?!”と感情を剥き出しにし始める。
硬くなった乳首を舌で転がしたり、チュウチュウと音が聞こえるほど吸いながら、中指1本でパンストの縫い目の縦スジに沿って
刺激してやると、オレのモモの上に乗せた脚を全開に開かせて、器用に腰だけを上下させて指の動きに同調させていた。

言い忘れたが、顔は藤崎奈々子がちょっと老けた感じ。
あまりタイプではないが、ソソる感じは良い。

指で刺激していたショーツの中心部分の色が変わり、パンスト越にも湿っているのがわかる程、濡れていた。
奥さんは途中で何度かショーツを自分で脱ごうとしたが、オレはその都度脱ぐのを制止して刺激を続ける。
さらにパンストの上からショーツをずらして、割れ目に指をこじ入れると、弾力のあるパンストの生地ごと
穴に入っていき愛液が絡みついて、ピチャピチャと音をたてていた。
もどかしく思ったのか? 奥さんがオレの耳元で“ベットに連れて行って!”と哀願する。

初めては失敗する確率が高い

俺は20で、相手は23のメル友お姉さん
ちょっと遠い所に住んでいるんだけど、俺のためにわざわざ地元まで来てくれた
とりあえず夕方までは地元の観光名所を2人でブラブラ
実の所デートとかも初体験だったので、終始緊張と不安でいっぱいいっぱい
デートの途中自分から手を繋ぎたいと言ったけど、実際繋いでからは心臓バクバクw
慣れてないせいで、お姉さんを無駄に歩き回らせてしまった
お姉さんは夜景だとかオシャレなお店とかには全然興味が無いらしく
とりあえずお酒が飲める所ならばどこでもいいとのこと
とりあえず無国籍風の居酒屋で適度に腹を満たす
その後はお互い確認すらせず、その周辺にあったラブホへ…

元々童貞であることは最初に知らせていたので
今回のデートは俺を筆おろしすることが目的の1つだった(というかそれがメインの目的)
ラブホの仕組みさえよく分かってなかったので、部屋決め等はお姉さんにお任せ
俺は緊張して何も動けなかったので、お姉さんから先に風呂に入ってもらう
しばらく手持ち無沙汰で仕方なくテレビを見てると、風呂場から「まだー?のぼせちゃうよー」との声
待たせるわけにはいかないので、そそくさと風呂場へ
最初は恥ずかしくて、体を隠して視線を逸らせていたが、お姉さんがいきなり背中から抱き寄せてきた
精力が弱いにも関わらず、この時点でチンコがおっき、そしてそれを見られるw
「そこまで弱くはないのかもね」と言われて喜ぶ俺
今度は逆の体勢に、半勃ちチンコを背中に押し付けて抱き寄せる
ここで初めてお姉さんのおっぱいとアソコの毛を見た
お姉さんに確認した後、恐る恐るおっぱいを揉んでみる…予想以上に柔らかい
夢中で揉みまくってると、お姉さんが振り向いて初めてキスをしてきた

舌を入れられて最初は呆然と立ちすくんでいたが、徐々に慣れて舌を絡ませあう
一通りベロベロチューチューした後、背中を洗ってもらい、シャワーを浴びて先に出る

パンツとTシャツだけ着て、テレビ見ながらお姉さんの出待ち
お姉さんもシャツと下着だけの格好で、とりあえず汗がひくまで2人でお酒乾杯
何がきっかけだったのかはよく分からんが、いつの間にか向かい合って抱き合ってた
そのまんま2人でニヤニヤ(?)しながらベッドにもつれ込む
とりあえず俺が上になる形で、キスしつつおっぱいモミモミ
お姉さんはおっぱいが弱いらしく、拙い俺の愛撫でも割とビクビク震えて感じてくれてる
一通りレロレロと乳首を舐めた後、今度はお姉さんが上に…
いきなり首筋とか乳首を舐められてビックリしたw敏感だからつい変な声が出るw
ツーと唇が下腹部まで降りてきて、パンツの上からチンコを撫でられた
そのままパンツを脱がされそうになり、恥ずかしくて少し抵抗したが押し切られるw粗チンお披露目

あれよあれよという間に、チンコに舌を這わせられていた
裏筋を舐め上げられた瞬間に出た声が裏返ってたのは、思い出すと今でも恥ずかしいww
さらに「こんなの気持ちよくないだろ?」と思ってたタマ揉みも予想外に感じてしまう
フェラ開始1分半くらいで早くもヤバくなったので、降参して攻守交替。今度は俺が上に

wktkしてパンツを脱がそうとすると、恥ずかしいからとお姉さん自ら脱いでしまった…なぜ(´・ω・`)
気を取り直して、割れ目付近を優しく慎重に撫で回す
テクうんぬんよりも「AVみたいな手マンは厳禁」というのだけを頭に入れてた
まぁ下手な愛撫だったろうけど、俺の想像以上にお姉さんが濡れてたので、まぁいいかな…と
まんまんは…まぁ予想通りな感触だったけど、あんなにも濡れるもんだとは想像していなかった
お姉さんに「しよっか…」と言われて慌ててゴムをつけようとするが、我が粗チンはもう萎えかけ
またお姉さんにフェラしてもらい、さらにゴムもつけてもらい、恐縮しつつ仰向けに
事前にお互いの希望で「筆おろしの体位は騎乗位で」と決めていた
いよいよ童貞喪失の瞬間…お姉さんが俺のチンコを掴み、ゆっくりと自らの膣内へ

入った…のか? なんかよく分からん。温かいが思ったよりも締め付けは無い
それよりもチンコが上から押しつぶされるような感じで重い!亀頭が押し潰されてるようでちょっと痛い
なんか予想外な感触に戸惑っていると、お姉さんがいきなり腰を動かし始めた
いや申し訳ないけどなんか痛いww腰を落とされるたびに先端が変な方向に曲げられるwww
とはいえ、動かしてみるとヌルヌルとしたモノの締め付けを感じたので、それはすごく気持ちがいい
おまけに体位のせいで犯されてる感じがして、Mな俺にとってはウッハウハだったw
押しつぶされる感触がなければ、多分すぐに射精できたのだろうけど…
お姉さんは興奮してるのか、大きな声で喘ぎながらガンガン腰を振りまくる
その間、時々自分からも突き上げてみたものの、悲しいかなセンスが無いせいか上手く突けない
あんまりお姉さんに任せるのも疲れて申し訳ないし、体感2分くらいで攻守交替を申し出た

今度は正常位の体勢で、自分から腰を振ることに。…予想通り挿入に少してこずるww
なんとか挿入を果たし、ぎこちない動きだが自ら腰を動かしてみた
さっきの騎乗位と違い、押しつぶされるような痛みは感じない
ただし腰を動かすのが予想以上にしんどい。ずっと同じペースで突くことができない
時折ゆっくりと奥深く突いて密かに休憩をとりながら、騙し騙しで腰を振り続ける
お姉さんは騎乗位のときと同様、大きな声で喘ぎ体を震わせて感じてくれていた
(まあ演技かもしれないけど)
それはとっても嬉しい、こっちとしても励みになる…だがやっぱりしんどい!
いつしか俺の体は汗まみれになり、お姉さんの腹の上に大量の汗をボタボタと落としてしまう
あまりの汗かきっぷりにお姉さんが「大丈夫…?」と声をかけてくるくらいw
もはや腰を動かすのは、自分の中で肉体労働と化していた
膣から与えられる快感に意識が向かず、切迫感を受けながらひたすら腰を振る
まぁそんな状態で精力の弱い俺が持続するはずもなく、腰振り開始数分足らずでチンコが萎えはじめた

一度萎え始めると、もうどんだけ腰を振ってもダメだった
お姉さんもそれを敏感に察知したらしく「大丈夫?」と聞いてきたが、もう無理っす
お姉さんに事情を話して、チンコをまんまんから引き抜いた
その後はお互い疲れてセクロスを再開することはせず、苦笑いのまま終了
まあ一応は童貞卒業…でも射精できなかったのは不満だし、お姉さんに申し訳ない
「初めては失敗する確率が高い」と2人とも言ってたけど、俺としては最後まで頑張りたかった(´・ω・`)
ちょっと落ち込み気味の俺を、よしよしと甘えさせてくれる優しいお姉さん
その後は裸のまま1時間くらいじゃれあって、疲れきった所でそのままおやすみ?

素直に「教えてもらってもいい?」

高校のときの話なんでもうだいぶ前の話ですが…
バイト先のお姉さんに筆下ろししてもらいました。

居酒屋でバイトしてたんですが、
前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、
「今日両親いないからバイト終わったら家で飲まない?」
って誘われて…
恥ずかしながら当時童貞だった自分は即答で行くことにしました。

期待支援

その人には同じバイトの先輩に彼氏がいたんですが…
とりあえずお姉さんの家に向かうことになり、
途中でコンビニで飲み物を買って行きました。

お姉さんの部屋で飲みながら、
彼氏へのグチとかいろいろ聞いてるうちに、
ふいに、「エッチしたいな…」って言われて。
未経験な当時の自分はどうしたらいいかわかんなくて、
素直に「教えてもらってもいい?」って。

自分はゆっくり脱がせてもらって、
お姉さんはいつのまにか上下下着だけになってました。
今でも覚えてます。
薄い黄色の上下でスゴク興奮しました。
普段バイトのユニフォームしか見てなかったから…

たぶん、自分の下半身は抑えきれなくなってたと思います。
でもお姉さんは、「キレイな背中…」って、
背中に何度もキスしてきました。
何だか余計に興奮してしまって。

非道程だったから、筆卸ではないけど、
サークルの先輩♀に騎乗してもらったのはいい思い出。
ゴムなし中出ししてしまって、1ヶ月間ガクブルしてたのもいい思い出。

自分はなされるがままで…
お姉さんは背中にキスしながら、
後ろから自分の下半身をゆっくり、丁寧に触ってくれました。
それだけでイキそうなのを必死にガマンしました。

お姉さんが下着脱がして欲しいと言うので、
ぎこちなく上と下を脱がしました。
意外と胸が大きかったのを覚えてます。
「ここナメてって」胸を指差して頼まれました。
下手なりにナメたらすごく大きな声で感じてくれて。

つ????

「ほら、こんなの久々」って、
濡れてるアソコに自分の手を持っていって。
ビショビショでした。
どうしたらいいのかわかんなくて、
そしたら「横になっててくれればいいよ」って。

横になった自分の上にお姉さんがまたがって、
自分の硬くなったモノをアソコにゆっくり入れました。
お姉さんは感じまくって、でも自分は初めてで、
でも、お姉さんが腰を動かすたびに気持ちよくて、
「今日はいいよ」ってエロ本で目にしない事を言ってくれて、
お姉さんはどんどんと腰を早く動かしていきました

「ダメ、出ちゃうよ!」って言ったら、
「イイよ、そのlまま出して!!」って。

コントロールなんかできない自分は、
目一杯お姉さんに出してしまいました。

お姉さんのアソコから、
自分の出した白い液がいっぱい出てきて恥ずかしかった。
「お風呂いこ!」って、手を引っ張られて、
全身を洗ってもらいました。
そしたらまた自分のが大きくなってしまって…

お姉さんは口でしてくれました。
情けない事に気持ちよくてすぐにイッテしまいました。
お姉さんはそれでも全部飲んでくれて…

そんなこんなで筆下ろしと、初フェラを体験した夜でした。


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