萌え体験談

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お姉さん

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ノーブラノーパン外出

ネットで見ると、下着を全く着けない女子中高生って、結構いるみたいですね。スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。その理由が、見られても恥ずかしくないようにっていうのが不思議です。だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学高校時代は、ノーパンどころか、みんなしっかりとスリップまで着けていました。ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう、って思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。それで、やってみたんです。

どうせやるなら、とアンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って、出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、アソコがジンジンして、濡れてきちゃいました。ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に停めることはできないし、手を離したら危ないので、捲れるスカートを抑えることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かって、しっかり見られてしまいました。

公園の芝生広場では、勢いを付けて体をくるくる回すと、プリーツスカートはパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。先日はあるお父さんが子供に、ほらあのお姉さんあんなに高く!って言ってました。そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。ノーパンバレただろうなあ。もうアソコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドのとなりには、ステンレス?でできた大きなカブトムシがあります。その頭の跨ってみたら、お尻とアソコがステンレスに冷えること!冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

マックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。すぐにアソコがびしょびしょになってきて、椅子に付いちゃいました。マックさん、ごめんなさい。ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。するとそのオジサンも狙いどおり後から登ってきましたよ。ここの石段は物凄く急なので、きっと見てもらえただろうと思います。そう思うと、またびっしょりになってきて・・・。もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。今度は靴下を直すふりとかして、前かがみになってみようかなあ。

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

これはある真夏の時期のことしたのことです、。
私は当時付き合いのある女の子2人と海水浴に出かけました。

仮名ですが、ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。
私と彼女達での関係ですが、、、私はすでに所帯を持っている為、まあはっきり言ってしまえば、、、私の”浮気”相手になります。
ただ”愛人”というほど深い関係ではありません。
彼女達は彼女達でどうも”彼氏”がいるようなので、、、私との付き合いはどちらかといえば”体”の付き合いというか。。。
彼女達からすれば”お金”のつきあいというか。。。
まあ今でいう”セフレ”のような関係で、お互い遊び関係で付き合っている間柄でした。

私は2人を連れ。。ある穴場のビーチに来ました。
その日は平日だったこともあり、人もまばらでほぼ貸し切り状態です。
美里と泉は嬉しそうに、海で「キャッっ!キャッっ!」と戯れており
私はというと、、その様子を鼻の下をのばして見つめていました。

私が言うのもなんですが美里と泉は、当時 美里は20歳。。泉は19歳と若く、
2人供モデルをやっていたため、顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群で、
かといって胸やお尻もしっかりと出てセクシーさもあり。。。、、
まあ。。。おそらく男としては理想的な容姿をしていました。

おまけに海水浴ではいつもかなり大胆なビキニを着て、その容姿を惜しげもなくさらしている為、
いつもビーチではかなり目立つ存在でした。
私がこの穴場のビーチに連れてきたのも、、一般のビーチだとやたらナンパしてくる奴が多く。。
正直うっとおしかったからです。
まあ。。そんな2人ですから、、私もいつも海で戯れている彼女たちをいやらしい目で見ていました。。。

「やだ~っ!!!、、、もうっ!!!鼻の下もらして。。。どこ見てんのよ!!!」
「本当。。。ニヤニヤしながらこっち見てやらし~!!!」

美里と泉は私の視線にきづいいたのか、、そう言ってきました。。
「しょうがないだろっ!!!君らがあまりにもセクシーだからさ。。。つい見とれてしまったよ。。。」
私の返しに、彼女達は「本当。。。スケベオヤジだよねぇ~。。。」と笑いあいながら、、また海で戯れはじめました。。。

『ふふ。。。たまらないな。。。あのおっぱい。。。あの尻。。よ~し、、今夜はあの2人を一晩中可愛がってやるか・・・』
私は彼女達が言うように”スケベおやじ”丸出しの妄想をしながら、、海で戯れている彼女達の体を相変わらず
いやらしい目で見つめていました。。。
しかし、彼女達をいやらしい目で見ているのは私だけではありませんでした。。
なんとなく彼女達から 近くに岩場に目線を逸らした時、その岩場の陰から2人の少年が、海で遊んでいる女の子達を
ジーと見つめているのに気づきました。
2人の少年は丸坊主でタンクトップに半ズボンと。。。いかにも田舎の少年といった感じから、おそらく地元の子供だろうと思います。
その少年達は、私にばれているのとも知らず、岩場の陰から。。。うっとりとした表情でビキニの女の子達を見つめているようでした。。。
『おいおい。。。あれで隠れてるつもりか?? しかし、あのガキ供、完全に女の子達をを見て欲情してやがる。。。
まあ、気持ちは分からんでもないがな。。。』

私は少年達を見ながら、おかしくなるとともに、なんとなく同情しました。
2人の少年は背丈からするとまだ小学生の高学年くらいでしょうか?

私もうそうでしたが、まだ小学生とはいえ、それくらいになってくると、もうだいぶ”性”に目覚めてくる年頃です。
そして特に同年代よりも”年上の女性”について興味が出てくる頃だろうと思います。
まして美里や泉のようなスタイル抜群の美人のお姉さん達が、、セクシーなビキニ姿をさらしているのですから、
”性”に目覚めたころの少年達にとってはかっこうの”おかず”でしょう。。。
事実少年達は女の子達の顔、胸、、脚、お尻などを舐めまわすように見つめ、2人してなにやら股間の辺りをもぞもぞと
している様子です。。
『ぷっ!!!、、、まさか本気でこんな場所でシコってんのか??エロガキ共が、まったく。。』

まるでサルのような真っ赤な顔をして”シコってる”少年達を見て、私は思わず噴出してしまいました。

しかしどうも少年達のうち1人が、私に気づいたようです、
驚いた表情をして、、相変わらず女の子達に見とれているもう一人の肩を掴むと。。。ピューと逃げていきました。。。
「ああ。。。逃げちゃったか。。。悪い事をしてしまったかな???」
私が逃げていった少年達のほうを見て、、、そうつぶやきました。

「ん?逃げちゃった???何のこと?」
「何か変なのでもいた?」

先ほどまでそんなエロガキ共の”おかず”になっていたとも知らない美里と泉が、
私の様子を不思議そうに見て海から上がってきました。。。
「ああ。。いや、、、なんでもないよ。。。」
私はそんな彼女達を見てニヤニヤ笑いながらそう言いました。。。
「もう。。。何こっち見てニヤニヤしてんのよ。。ほんとやらしいんだから~」
女の子達はそんな私を見て、呆れた感じでくすくす笑いました。

しばらくして、、女の子達が「喉かわいた~」と言うので、私は近場のコンビニに買出しに行きました。
このビーチにも海の家は1軒ありましたが、どうもこの日は平日なこともあり休みのようでした。
女の子達の要求で、冷たい飲み物などを買って、私がビーチに戻ると。。。思わず「おお?」とつぶやいてしました。
見ると、、先ほど逃げていった小学生の少年2人が、いつの間にか戻っており。。パラソルで休憩している女の子達に
なにやら話しかけている様子でした。。。
しかし、、私の姿を見ると、、、また逃げるように、行ってしまいました。。。

「ん。。?何だあのガキ共・・・何か君達に話しかけてたけど・・・」
私はすっとぼけた様子で、女の子達にそう聞くと。。。。

「ふふ。。。。何かさぁ。。私達。。。あの小学生の子達にナンパされちゃった~www」

美里のほうが可笑しい感じですくす笑いながらそう言いました。。

「はぁ~!?ナンパ~!!!???」

私は思わず噴出してしまいました。。。

「うん。。どうもあの子達の1人の親があそこの海の家を経営しているらしくて、今日はお休みらしいんだけだけど。。
もし良かったら特別に開けて冷たい物でもごちそうするから来ない~??って誘われちゃったのよww」

泉のほうも笑いながらそう言いました。。。

「まじかよ。。。まったく、、、あんなガキの癖に生意気な。。。」

私と女の子達はしばらく笑っていましたが。。。さきほどあの少年達が女の子達を覗き見してたのを知っている私は、
女の子達に「なあ。。あのガキ共。。。君達のこと。。何か”やらしい”目で見てなかったか?」
とそれとなく聞きました。。。

「ふふふ。。。見てた見てた~♪」
「そうだよね~ 私達に話しかけてる時も。。何か2人供、顔真っ赤にしちゃって。。ちらちら私達の胸とか脚とか見てくるんだよねぇ~もろばれだってのに~。。何か可愛い~♪」
「ええ~。。可愛くないでしょ~!!。。まだ子供のくせに~ やらしい”エロガキ”だよ~♪」

美里と泉はそう言いながらカラカラ笑いあっていました。。。。
『まったく。。。あんな小学生のガキんちょでさえ、我慢できずにナンパしてくるのかよ・・・どんだけエロいフェロモン出まくりなんだこの女達』
私はこの2人の色気に少し呆れてしまいました

しかしその時同時に私はある邪な考えが浮かび。。女の子たちに提案してみました。。。
「なぁ。。。またオレ。。またちょっと外すからさぁ。。、もし今度またあのガキンチョ達が君達をナンパしてきたら。。。
その誘いに乗ってみてくれないか?、何かあんな小学生の”エロガキ”達が、、お前達をナンパしてどうする気なのか。。
ちょっと興味がわいてきてさぁ。。。」
私の言葉を聴いて、、、2人の女の子達は「え~!!!何それ~!!!!」とさすがに難色を示しました。。。

しかし、、、
「頼むよ~。。。2人とも今度欲しがってたブランドの新作買ってあげるからさ~ 
私のその魅力的な提案を受け。。。美里と泉は「う~ん」とお互い顔を見合わせていましたが。。。

「なあ。。何気に2人とも。。。あんな小学生のガキンチョがナンパしてきて、どうしてくるつもりなのか興味ないか??」

私はニヤニヤしながらそういいました。。。
美里と泉は私とは”セフレ”ともいえる関係なのでよくわかりますが。。。2人とも基本はエッチな事は”大好きな”肉食女子”です。。。
いつも私とのセックスの時も。。まさに”淫乱”と呼んでも過言ではない乱れっぷりを見せ。。。私を散々なほど。。。興奮させてくれます。。。。
そんな2人ですから、、私のこの提案に「ちょっと興味あるかも~」と快く同意しました。

私はまた買いものに行くふりをして、、、岩場の陰に身を隠し、、様子を伺いました。。。
あの2人の少年達。。。案の上私がいなくなったことを見計らったかのように現れ、、、また女の子達に話かけていました。。。
女の子達が、段取り通りその少年達の誘いに同意したようにうなづくと、少年達はお互いを見て、さらに顔を真っ赤にして、、
嬉しそうにはしゃいでいました。。。

少年達は、、そのまま女の子達を例の海の家に案内していきました。。。
私も少年達にばれないように、その後を追いました

海の家に付くと、、、少年の1人がポケットから鍵を取り出して扉を開け、「さあ入って入って~」と言って
女の子達を中へ案内しました。
女の子達と少年達が海の家の中に入ったのを見計らい。。。私もこっそりとガラスの扉越しに、、中をうかがいました。。。

中を見ると女の子達は、、座席に座り。。少年達が用意したであろうトロピカルジュースを飲んでいるようでした。。。

少年達はというと、、、1人が、、女の子達の為にカキ氷をせっせと作っていました。
その少年が「おうっ!ケン坊っ!できたぞぉっ!運んでくれぇ」と声をかけると、もう一人の少年が「分かったよ。武ちゃん!!」
と言い、その2杯のカキ氷を受け取り、、、「はいっお姉ちゃん達っ!かき氷どうぞ~」と女の子達に運んでいきました。。

私はその少年達の姿を真近で改めて見ました。。2人共、ちょうど私の息子と同じくらいなので、
やはりおそらく小学5、6年くらいだと思います。
”武ちゃん”と呼ばれたカキ氷を作っている少年は、、やや小太り気味で、小学生の子供にしては体格もよく。。。
なんとなく昔の”ガキ大将”的な感じの少年でした。
反対に”ケン坊”とよばれた少年は、、、かなり小柄で子ザルのような顔立ちの少年です。。。
まあその”武ちゃん”の子分といったところでしょうか?
どちらにしても2人共、、まだ小学生のガキンチョの癖に大人の女性をナンパしてくるくらいですから、、、
私の目からはとても生意気そうに見えました。。。

「わ~おいしそ~?」
「ねぇ。。こんなにごちそうしてもらっちゃて。。。本当にお代いいの~?」

女の子達が出されたかき氷を見て少年達にそう言うと。
「。そんな!そんな!金なんて全然いいよっ!えへへへへ。。全部オレのおごりだからさぁ~遠慮なく食べてよ~」
と”武ちゃん”は得意げにそう言いました。。

「ふふ。。。ありがとう。。じゃあ遠慮なくいただくわね?」
「うんっ!。。おいしい! とっても冷たくておいしいよ~?」

女の子達がニコッと微笑んでそう言うと、、、武ちゃんとケン坊は揃ってますます顔を真っ赤にして「えへへへへへ。。。。」
とにやけていました。。。
『何というか。。。男ってのは。。子供だろうと大人だろうと、、、若くて美人の女に弱いんだなぁ。。。』
私は少年達の様子をを見て、、半分呆れていました。

少年達は、女の子達がカキ氷を食べている間も興味深々といった感じで、女の子達を”質問攻め”にしていました・・・
 「すっげえ、おっ・お姉ちゃん達2人供”モデル”なんだぁ~ 僕達。。生のモデルなんて始めてみたよ~、
どおりで2人ともめちゃくちゃ美人だと思った。」
 「ふふふ。。。もう。。そんな事言って。。君達くらいの年齢からしたら..私らなんてもう”おばさん”なんじゃないの~?」
 「そんな事ないよ~!!!オッオレ達さぁ。。お姉ちゃん達みたいな若くて綺麗な人。今まで見たことないよ~。。。
おっおまけにさぁ、、、何ていうか・・みっ水着もすげえセクシーだし。。いっいかにも”都会の女”って感じだよねぇ。。」
 「やだも~?。。。子供のくせにうまいこと言っちゃって。。♪そんな事言っても何もでないよ?」
 「えへへへへへ。。。。」

少年達は。。。声こそ子供の声ですが。。その”セリフ”はいつも美里と泉に言い寄ってくるバカな”大人の男達”とほぼ同じです。
私は思わず笑いをこらえるのを必死にこらえながら、、、その様子を引き続き 覗いていましたいました。。。。。
少年達ですが。。。先ほどから女の子達と会話しながらも。。ちらちらとしきりに女の子達の体を”チラ見”しています、、、
おそらく本人達はうまくばれないように”チラ見”してようですが、遠目で見てる私でも分かるので、、、
おそらく真近にいる美里と泉にはモロばれでしょう。。

美里と泉ですが、、、そんな少年達の視線に知ってか知らずか。。。時々、、そのスラッとした綺麗な脚を組みなおしたり。。。
また少し前かがみになり、大胆なカットが入ったビキニから大きな胸の谷間を
見せたりと、、、なんとなく少年達を少し誘惑するかのような行為をしている気がします。。。、、、。。。

少年達は。。女の子達がそのような行為をするたび、、、顔をますます真っ赤にし、、、でれ~とした表情をしながら、、
いつのまにか女の子たちの体を”ガン見”をしちゃっていました。。
当の女の子達はというと少年達のその様子に「くすくす。。。」と微笑みあっていました。。。

「ふふ。。。ねえ僕達。。。さっきからどこ見てるの~?」
「何か2人共、顔真っ赤だよ~?一体どうしちゃったのかな??」

女の子達が声をかけると、、少年達は我に帰り、、「何でもない!!!何でもないよ~!!」と慌てた感じで
ブンブンと顔を振っていました。
『まったく、、、あいつら。。ガキ相手に。。。困った女達だ。。。』
いくら”エロガキ”とはいえ、、まだ年端も行かない小学生の子供達を誘惑して。。まるでおちょくっているかのようなことを
している美里と泉にも私は正直呆れてしまいました。。。

少年達は、女の子達の言葉を受け、、一度は”ガン見”をやめましたが。。
結局女の子達の誘惑に負け、またいつのまにか、、顔を真っ赤にして「はぁはぁはぁ」と興奮しながら
女の子達のカキ氷を食べている様子を”ガン見”しちゃているようです。。。
『あぁ~。。。あのエロガキ共。。あんな真っ赤になって。。。サルみたいに相当興奮してやがる、、、、、
からかわれてるとも知らずにまったくバカなガキ供だ。。。』
私は少年達を見て少し同情してしまいました。。。

「ん~。。。ごちそうさま♪おいしかったよ~」
「けっこうごちそうになっちゃったね。。。ほんとありがとう僕達」

そうこうするうちに女の子達はカキ氷を食べ終え、少年達ににっこり笑ってそう言いました。
少年達は「えへへへへ。。。いっいいんだよぉ。。」とデレデレになりながらも、しっかりと女の子達の体をちらちら見ていました。。。

「ふふ。。。もう。。僕達さっきから私達の体ばっかり見てるね~??」
「ほんと~。。子供の癖に”エッチ”なんだから~??そんなにいやらしい顔してると。。同級生の女の子とかに嫌われちゃうよ~」

あからさまな少年達のいやらしい視線を受けた、、、女の子達はまたからかうようにそういいました。
少年達は、、、女の子達がとっくに自分達のいやらしい目線に気づいているのが分かり、恥ずかしくなったのか、、
顔を真っ赤にして「うう~」と俯きましたましたが。。。
不意に顔を挙げ。。。、、、

「だっだってしょうがないじゃんっ!おっお姉ちゃん達がセクシーすぎるからいけないんだよぉっ!」
「そっそうだよぉっ!!!おっお姉ちゃん達みたいな綺麗な女の人が。。。そっそんなエッエロい水着着て。。。
間近にいるんだよ。。こっ子供だろうがなんだろうが。。”男”だったら興奮しないほうがおかしいよぉおお!!!」

少年達はまるで開き直ったかのように、叫びました。。。見ると2人供共、、涙目になっていました

「そッそうなんだぁ~ごっごめんねぇ~」
「そうだよね~。。。君達くらいの子だったら。。もうある程度興味ある年頃よね。。。からかっちゃってごめんなさいね。。。」

涙目の少年達の様子に、さすがに美里と泉も悪いと思ったのか。謝りながら。。少年達の頭を「よしよし。。」
と優しく撫でてあげてました。。
するとそれを受けた少年達、もうご機嫌が直ったのか..いつのまにか「でへへへへ。。。」と、、またあのデレ~としただらしない表情を浮かべていました。

「いっいいんだよぉ~オレ達もいきなり大声出してごめんなさい。。。とっところでお姉ちゃん達。。さっさっきのジュースとカキ氷をごちそうした代わりと言ってなんだけど。。。ひっひとつだけ。。。ひとつだけ。。おっオレ達のお願い。。。聞いてくれないかな。。。」

”武ちゃん”はしどろもどろになりながらうそう言いました。。。それを受けた”ケン坊”が「たっ武ちゃん。。。まさか言うの。。言っちゃうの」と驚いたよう言いました。

「え?お願い? 何何~??」

美里と泉が、、武ちゃんを覗き込みました。。。武ちゃんは覗き込んでくる女の子達の顔を見て。。
「うう」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯きました。。
しかし少ししてから意を決したように。。。顔を上げました。。。

「おっおっぱい!!!!おっオレ達にっ!お姉ちゃん達のそっその綺麗なおっ!オッパイを。。。ちょっちょっとだけ。。
ちょっとだけっ!!さっ触らしてくれませんでしょうかぁ!!!」

”武ちゃん”は直立不動で。。目をつぶり。。顔も真っ赤にしながら大声で叫びました。。。
「すげ~たっ武ちゃん。。言っちゃった」
ケン坊もまた叫ぶように大声で言いました。。。

「え~!!!オッパイ~??!!!」
美里と泉もさすがにこれは予想してなったのか。。。2人とも驚いた表情で顔を見合わせました。。。

「お願いっ!!いっ一生のお願いだからっ!!!ほっほらケン坊っ!!お前も頼み込めっ!」

武ちゃんはここぞとばかりでそうまくし立てました。。。それを受けたケン坊も「おっおねがいだよ~お姉ちゃん達。。僕達にその大きくてセクシーなおっぱい触らせてよ~」と甘えるような声でお願いしはじめました。。

「え~。。。どうする~???」
「いや。。。さすがにそれは。。。駄目でしょ。。。」

美里と泉は顔を見合わせながら、、そう言いました。。
それを聞いた”武ちゃん”と”ケン坊”はいきなり女の子達の前で跪いて。。。

「おっお願いっ!!お願いしますぅ~っ!!!オレ達にオッパイを触らせて下さい~!!!!」
と大きな声を上げながら、、地面に頭をすりつけ何と”土下座”をし始めました。。。。

「ちょっ!ちょっと!!!僕達。。声大きいっ!!」
「とっとりあえず。。少し静かにして。。。誰かに聞かれちゃうよっ!!!」

美里と泉は少し焦る感じでそういいました。。。
それを受けた少年達は少し小声にしましたが。。。「お願いしますぅ~!!!」と相変わらず
土下座はやめることなく続けています。。。
なんというか。。。本当にバカなガキ達です。。。

美里と泉はもう一度2人で顔を見合わせました。。。2人その顔はなんとなく。。いつも私とのセックスの時に見せる
妖艶でいたずらっぽい笑みを浮かべていました。。。
『おいおい。。。、まさか。。。』
美里と泉は、、また座席に座って脚を組み。。。。少し前かがみになって少年達を挑発するように、、胸の谷間を見せ付けました。
少年達は思わず顔を上げ、、、「うっうわぁ~」と顔を真っ赤にして感嘆の声を上げました。。。

「ふふ。。。困った僕ちゃん達ねぇ、、、そんなに”これ”に触りたいんだぁ~」
美里が。。。自分の手で胸を少し”ギュッ”として少年に見せつけ、妖艶な目つきでそういいました。
少年達は思わず顔を真っ赤にして目を見開いて、、美里の胸を凝視しながら”うんうん””と力強くうなづました。。。

「ふ~ん。。。最初からそういうことするのが目的だったんでしょ~。。。まだ小学生の子供のくせに。。体を要求してくるなんて。。。ほんと2人共”エロガキ”よね~。。。身の程をまきまえなさいよ。。」
泉のほうはというと。。。美里とは逆に少年達を”蔑む”かのようなにそう言いました。
少年達は。。泉の言葉を受けさすがに「ううっ。。。ごっごめんなさい」と俯きました。。。。」
美里と泉は。。。そんな少年達の様子を見て”くすくす”と微笑んでいました。。。

「いいよ。。。。僕達。。。私達のオッパイ・・・触らせてあげる。。。」

美里がそう言うと少年達は「えっ!!!!!」と驚いた様子で顔を上げました・・・

「さっき泣かせちゃったお詫び。。。特別だからね??  誰にも言っちゃ駄目よ。。。」

泉のほうも先ほどとは打って変わって。。優しく少年達にそう言いました。。。

「うっうわ~まっまじか!!!????すっすげえ。。まじかよぉおお~」
「ほっほんとに~~!!!!???たっ武ちゃん。。!!!すっすごいよ~~!!!ぼっ僕達!!!大人の女の人の。。
しかも。。こんな綺麗なお姉さん達の。。”オッパイ”触れるんだ~!!!!すっすごすぎるよ~~!!!!」

少年達は、、、お互い見合わせ。。。歓喜の叫び声を上げました・・・

「ちょっ!ちょっと。。。僕達。。。声っ!!!だから声大きいったらっ!!!」
「もうっ!!!はしゃぎすぎだってっ!!!!誰か来たらどうすんのよ~」

美里と泉は。。焦る感じで狂喜乱舞している少年達を盛んに諌めています・・・・
『おいおい。。。なんかすごい展開になってきたなぁ。。。』
私はその様子を覗き見しながら。。。自分が今まで経験したことない、、興奮を覚えているのを感じました。



「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ、あぁああすげえよぉ・・・」
「はっ・はっ・はっ・。。。柔らかい。。なんて柔らかいんだぁ。。。こっこれが女の人の”おっぱいなんだぁ~」
少年達の。。まるで獣のような荒い息と。。興奮した上ずった声がが部屋中に響き渡っています。。。。
私もまたそのすこし現実離れの光景を見ていて、、、自分がかなり興奮しているのを覚えていました。。

「ふふふ。。。。もうっ!僕達。。。ちょっとだけって言ったのに。。。いつまで揉んでるのよ?~・・・」
「やだ~っ、、、そんなに強く揉まないで。。。女の子の胸はもっと優しくにね。。。」

少年達に胸をもまれている当の女性達も。。顔を少し上気して。。まんざらでもない表情を浮かべながら
少年達の”胸揉み”を受け入れています。。。。

「はぁはぁはぁ。。。。えへっえへへへへへ。。。。」

そんな女の子達の様子を見て。。。少年達も顔を真っ赤にして・・・子供とは思えない”いやらしい”表情を浮かべて。。。
女の子達の胸を夢中で揉んでいます。。。
『はぁはぁはぁ。。。これは。。なかなかめずらしいシチュエーションだ。。』
実際。。こういったまだあどけなさも残る幼い少年達と、、セクシーな大人の女性達の絡みというのは”リアル”はもちろん、、、
”仮想”であるAVなんかでもほとんどないシチュエーションです。。。
それが目の前で繰り広げられており、、私はこれまでにないくらい興奮を覚えていました。。。

「はぁはぁはぁ。。。たっ武ちゃん。。すっすごいよねっ。。。ぼっぼく達こんな美人のお姉さん達の”おっオッパイ”揉んでるんだぜ。。。なっなんていうか。。ぷにぷに。。むっむちむちのすべすべで。。。はっ・はぁ・たったまんないよぉおおお」

「へへっまっっ!まったくだよ。。。さっさすが。。まだ20歳の若いお姉ちゃん達だっ!!!
むっムチムチっとしながらもさぁ。。。しっかりと”弾力”があって。。なんていうかオレの母ちゃんみたいな”オバン”の
”垂れ下がったぶにぶにおっぱい”なんかとは別の物体だよ~~!!!」

「え~!!!??”武ちゃん”。。自分のお母さんのおっぱい触った事あるの~????」

「あぁ。。。そうだよ。。あまりにも”オッパイ”に興味あった時。。。興味本位で風呂上りの母ちゃんのにいたずらで
すこしだけ触ってみたんだけどさぁ。。。お姉ちゃん達みたいなピチピチした張りのあるものじゃなくてさぁ。。。
なんていうか。。ブヨブヨで。。おまけに垂れ下がってるみたいなオッパイで何か気持ち悪くてさ。。。
マジで触らなけりゃ良かったと思ったよ~」

「なに???それ~超ウケル~♪」
 
美里と泉はおっぱいをもまれながらも・・・”武ちゃん”のその話でカラカラと笑いあいました。。。
”武ちゃん”と”ケン坊”もまた女の子達の笑みについられて「えへへへへへ。。。」と恥ずかしそうに笑っていました。。。
まあなんとなくその時までは、、、確かに小学生の子供達が大人の女性達の胸をもんでいるという
異常シチュエーションですが何となく、、子供とお姉さんが戯れているという和やかな雰囲気でした。。。。

少年達はもうかな長い時間。。。女の子達の胸をもみ続けています。。
もともと少しだけっということでしたが、、、少年達が「もう少し。。もう少しだけ~と」聞かず、、、
女の子達も無し崩し的に「しょうがないなぁ~」という感じで続いていました。。。

少年達ですが、、最初は緊張からか恐る恐る、、おっぱいを触っていましたが、、、さすがに大分慣れたのか。。。
今かかなり大胆に女の子達のオッパイを”揉み込み”始めました。。。
そして、、、あいかわらず興奮した様子で赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけています。。。

「んっ・・・んっ?・・。。もう。。。こらっ・・揉みすぎ~」

「あ・・ン?っ・・・・ちょっと~・・・・・どんだけオッパイ好きなのよ・・・まったく・・・」

女の子達ですが。。。顔はまだ笑顔ですが。。。じょじょに大胆に胸をもみ始めてくるく少年達の手によって。。。
何となくですが顔が赤くなってきて。。なにやら色っぽい吐息を吐き始めているようでした。。。
そして。。。時々、、、ビクっビクっと体を反応させていました。
見ると女の子達のビキニのトップスからツンとした突起物が出ていました。。。
少年達のオッパイを揉む手が時節。。そこに当たるたび。。。女の子達はビクッと反応し「んっ?・・」と熱い吐息をもらしていました。
”武ちゃん”が。。どうもそれに気づいたようで。。。美里のビキニのトップスから出ている突起物を。。。くりくりと刺激しました。。。

「あっ・・・・んっ!だめっ・・・」

ビキニ越しとはいえ。。乳首を刺激された美里がビクビクと震え、、、思わず色っぽい声をだしてしまいまいました。。。
”武ちゃん”は「おほほ。。。」と嬉しそうな声をあげ、、、”ケン坊”に目配せしました。。。

「ぼっ僕も、、、僕も。。。」

それを受けたケン坊も同じように泉の美里の突起物を刺激しはじめました。。。

「んっ・・・あ・・ンっ・・・ちょっっっ・・・ちょっともう・・そこはだめ・・・・」

泉も真っ赤になりながら、、ビクンと反応しました。。。

「えへへへ。。。”たっ武ちゃん、、”お姉ちゃん達・・・ここ触るとピクピクするよぉ。。。なッ何で?」

「はぁはぁはぁ・・。。。おっ女の人はオッパイの中では。。ちッ乳首が一番感じやすいんだ。。
ねっねえそうでしょ??お姉ちゃん達??」

「ちょっと!もう・・どこでそんな事覚えたのよっ!!んっ・・やっ・・・ちょっちょっと」

「こっこら・・だっだからってそんなに触らないの・・んっ・・・ほんと・・・エロガキなんだから・・」

美里と泉はピクピクと反応しながらも。。ガキの手の動きを止めようとしませんでした・・・
『おいおい。。。。大丈夫か???』
私はなんとなく嫌な予感がしてきました。。。

少年達は相変わらず女の子達の胸をしつこく触り続けています。。。・・・
その触り方ですが。。。オッパイを揉み込みながら。。。時節指で乳首を弾くと言ったかんじでで
自然にいつも大人の男が女性のオッパイにするような”愛撫”を施してしていました。。。

「あッ・・・ン?・・んっ・・んっ?・・やぁ・・・」
「うんっ・・・んっ・・んんっ?・・だっだめ・・・・・・・・」

美里と泉は2人共。。胸はかなり敏感なほうです。。
そのような事をされれば、いくら相手が子供とはいえ。。2人供少し感じて初めてきているのか・・・
顔をほんのり赤に上気させ・・・少しづつ”エッチな”声を漏らし始めてしまっていました・・・

「はぁはぁはぁ」
「はっ・・・はっ・・はっ・・・」

少年達もそんな女の子達の様子を見て。。。相当興奮しているのか、、目を見開いてまた荒い息を吐いていました。。
少年達の股間を見ると。。2人供 半ズボンが盛り上がり。。。立派なテントを張っていました・・・
海の家の中は先ほどまでの和やかな和やかな雰囲気と一点。。。なんとなく”エッチ”な雰囲気が漂いはじめていました。。
『やばい・・・やばい・・・これはやばいんじゃないか・・・』
私はなぜか禁断のものを見るような感じで期待をこめて覗きこんでしましたが。。。

「僕達・・・もっもう十分触ったでしょ。。ねっ?もう終わりにしよ。。」
「そうよ、、、、最初はちょっとだけって言ってたのに。。こんなに揉みまくっちゃって。。!!はい、、、もうおしまいっ!!!」

女の子達はさすがにこれ以上はまずいと思ったのでしょう、少年達の手を掴んで、、胸を揉むのをやめさせ・・そう言いました。。
「え~。。。もっもうちょっとだけ~」と少年達は渋っていましたが。。。女の子達は「だ~めっ!!!」と少年達を一括して。。
立ち上がりました。。。
『やれやれ・・・終わりか・・・』 
私はなんとなく、、ほっとしたと同時に残念に思いました。

「じゃあね。。僕達・・・カキ氷ごちそうさま♪」
「オッパイ触った事は、、、誰にも言ったらだめよ・・内緒だからね??分かった??」

女の子達は少年達にそういい。。さっさと引き上げる準備をしはじめました。。。
「うう~」
少年達は。。。そんな女の子達を名残惜しそうな目で見ていました。。。
しかし。。女の子達が立ち去ろうとした瞬間、、、武ちゃんが「だっだめ~っ!!!!」と叫び、、いきなり美里に抱きついていきましたました。。。
「きゃぁ~!!!!」
抱きつかれた美里が悲鳴をあげました。。。武ちゃんの重みにまけた、、美里はまた座席に座らせられる格好になりました。。

「僕~っ!!!もっもう何すんのよっ!!!。。離れて~!!!!」
「ちょっちょっと!!!こらっ~ッあんたっ!美里から離れなさい」

美里と泉はびっくりしたように、、武ちゃんを引き剥がそうとしましたが。。。
武ちゃんは美里の胸に顔をうずめ。。。腰に手を回してはがれません。。。それどころか「けっケン坊~っ!!!おっお前もやれっ!姉ちゃん達を逃がすな~」と叫びようにいいました。。

「うっうん!!!!!!!!!」
「きゃぁっ!!!ちょっと~」

ケン坊も同じように、、叫び声をあげながら泉に抱きつきました。。。。泉もその勢いにまけ、、、強制的に座席に座らされました。。。

「ちょっと!!!!僕達っ!!!もう、、離れてっっ!!!離れなさいっ!」
「もっもう!!!エロガキ供~。っ!!!やだっ!! もう!!いいかげんにしなさいっ!!!」

美里と泉はなんとか少年を引き剥がそうともがきますが。。。少年達は「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら
スッポンのように抱きついたままに離れません。。
それどころか感触を味わうかのように、おっぱいに埋めた顔真っ赤な顔をふり、、さらに大胆に女の子達の体をまさぐり始めていました。。

「きゃあっ!!!こっコラ~っ!!!どこ触ってんのよっ!!!!」
「やぁっ!!!ちょっとっ!!お尻触らないでよ。。。ちょっっ!!やっやめてっっ!やめてったら~!!!」

女の子達は本気で嫌がっているよう抵抗していましたが。。。

「はぁはぁはぁ。。ああ。。かっ体中。。柔らかい~そっそれにすげえいい匂いがする~。。。ああ、、おっこれが大人の。。女の人の匂いだぁあああ。。。すげええ!!!興奮する~」

「すっすごいやぁ~。。。はッ肌、全部すべすべだぁ。。あぁ。。。おっお尻も柔らかい~たったまんないよぉおお。。」
少年達は、、女の子達の抵抗にもまったく意も返さず、、、夢中で女の子達の体をまさぐっています。。。

「やっやだも~っ!!!!」
「こら~もうっ!!!エロガキっ!!!やめなさいぃ!!!」

女の子達は、、キャアキャア悲鳴を上げて抵抗していました。。。
『こっこれはまずいんじゃないか????』
私はよっぽど止めようかと思いましたが。。。、、何故か体が動きません。。

「キャ~!!!!ちょっとっ!!!」
「やだっ!!!こっこら~」

女の子達の悲鳴があがりましした。。。
見ると少年達は女の子達のビキニのトップスを脱がそうとぐいぐいと引っ張ってりました。。
女の子達は必死に抵抗していましたが、、、欲望にかられた少年達のほう力は強いようです。。。
終にビキニのトップスが少年達の手で強引に引き上げられ。。。ポロンと女の子達豊かなオッパイがこぼれてしまいました。。。。。

「はぁはぁはぁ・・・・すげえ。。。すげええ。。。えへへへへオッパイだぁ!!!。。。なっ生のなっッ生おっおっぱいだぁ。。。」
「あぁ・・・・あぁ。。。・・・すっすごいエロい。。たっったまんないよぉおお、、、舐めるっ!!!舐めてやるぅううう!!!」

”男の本能”というものでしょうか? 少年達はこぼれた美里と泉のオッパイの乳首にそれぞれ吸い付きいていきましたました。。。

「いっいや。。。っ!!!!やめ。。ちょ!!!んっ!!んっ~っ!!!」
「やだっ!!!そこ吸ッ吸っちゃ!!!んっ・・・ちょっと。。。だっ・・だめ・・・あンっ!!!あァっ!」

乳首を吸われた女の子達はビクビクっと反応し。。。。甘い声を出してのけぞりました。。。。
「はぁはぁはぁ。。。。もっもっと・・もっと~!!!!」
・・・チュチュル!!!チュ・・チュ・・・チュ・・・

「あンっ!!!だっ!!!だめっ!!!僕達っ!!もっもうやめて~!!!」
「やっやだったら・・・・んっ!!!んっ!!!いやっ!!!・・・そんなに吸い付かないで!!!!」

女の子達はすいてくる少年達の頭つかみ、、引き剥がそうとします。。。しかし。。。乳首を吸われるたびにビクビクと反応してしまって引き剥がせないよようでしした。。。

『はぁはぁはぁ。。。美里も泉を顔真っ赤になってきてるぞ、、、おいおい。。。ガキ相手に本気で感じ始めてきたんじゃないか????』

私はその光景を覗き見しながら。。。徐々にに自分も興奮してきているのを感じました

テニススクールの合宿

私が中3の夏に通っていたテニススクールの合宿に参加したときの話。
中学生になってから一度も合宿に参加していませんでした。学校での部活もソフトテニス部だったので部活で忙しかったからです。
部活は引退したのでスクールだけになっていました。
合宿には小学生~高校生までの女子18人と母親6人とコーチ4人(男3・女1)とスタッフ8人(男6・女2)で合宿地へ向かいました。
小学生は8人で小3:1人(妹のサエ)、小4:1人、小5:2人、小6:4人(うち1人は妹のユリ)。中学生は6人で中1:3人、中2:2人、中3:1人(私)。高校生は2人で高1と高2。母親6人の中には私のママもいました。
合宿地の温泉宿に到着すると部屋でTシャツ・テニススコートに着替えて待っていると窓の外に20~30人くらいの男性が旅館に入って行くのが見えた。他の宿泊客だった。中には白人や黒人の外国人の姿もあった。私の部屋はママと私と妹2人の4人で利用している。部屋を出て送迎車でテニスコートへ向かった。休憩中に男女共有のトイレに行き個室から出てきたらちょうど気になっているスタッフさんが小便器の前にいた。終わったところで声を掛け個室に連れ込みチンコを取り出した。パパより大きく立派なチンコを手コキして勃起させてからフェラした。意外に早漏だったのですぐに口の中で射精してきた。精子を飲みほしキスして練習に戻った。
練習終了後は送迎車で旅館に戻った。夕食を食べ部屋にいたら高校生のお姉さんがお風呂に誘ってきたので向かった。私たち姉妹と高2のお姉さんと他にも小学生・中学生がいました。お姉さんからシャワーでのオナニーも仕方を教わり実践するととても気持ち良かったです。お姉さんはFカップで私もEカップありました。ユリでもCカップです。ちなみにママはGカップ。部屋に戻るとママはいませんでした。妹と一緒にママを探しに行くと小宴会場でママを発見しました。ママは全裸で私の気になっているスタッフのチンコ舐めていました。周りのママさん・コーチ・スタッフが生でSEXし始めるとママも生でSEXし始めました。何人か早漏がいてすぐに射精していました。射精後は入れ替わって生でSEX。中出しもしていました。ママも3人から中出しされていました。一旦部屋に戻ろうとしたら小宴会場に白人と黒人を含む男性15人が入って来ました。すぐに全裸になり3Pや4Pに発展しました。ママも白人や黒人のチンコ生ハメしていました。私が気になっているスタッフさんと目が合ってしまったのですぐに部屋に戻りました。数分後にスタッフさんが宿のスタッフ2人と白人2人と黒人2人を連れて部屋に来ました。スタッフさんは私たちに全裸になるように指示し従いました。性的行為と性行為の有無を確認しました。私はアナル以外済みで、ユリも同じです。サエはキスもしたことがなかったのでスタッフさんが相手になりました。私とユリは男たちのチンコをフェラや手コキで抜いていました。その間サエはスタッフさんと宿のスタッフから性的行為をされていました。最初に生ハメし始めたのはユリで白人のデカチンをマンコに黒人のデカチンをアナルに入れ宿スタッフのチンコをフェラしながらの4Pでスタート。私も白人のデカチンをマンコにスタッフさんのチンコをフェラしての3P。サエは
小3のロリマンコを宿スタッフがクンニして黒人のデカチンをフェラしていましたがついに挿入の時が来ました。黒人のデカチンがサエのロリマンコに生挿入し始めました。最初は痛い痛い言いながらでしたが数分後には喘ぎ声に変わっていました。その後私たちは黒人や白人に駅弁スタイルで抱えられて大宴会場へすでに大人たちは大宴会場に会場を移しての大乱交中。他の女子15人も合流しての大乱交になりました。結局朝まで続き次の日の練習はほぼ全員ができない状態でした。

ちょっと変わった体験談

私が初めて男性にペニスを扱かれたのは小6の時でした。
母が私を大学の付属中学へ進学させたくて、大学3年生の家庭教師をつけてくれたのですが、その先生がいわゆるショタでした。
家庭教師は毎週月曜と木曜で、家庭教師がついて2ヶ月くらいの5月下旬、土曜日に図書館で勉強しようと誘われて当日出かけたら、先生のアパートに連れ込まれて、下半身を露出させられてペニスを扱かれました。
当時まだ精通していなかった上に、オナニーなどの行為さえ知りませんでしたが、ペニスを弄ると勃起して気持ちよくなることや、その状況は恥ずかしいという感覚はありました。
先生と一緒に裸になって、お風呂に入りながら、包茎を剥かれて、恥垢を洗い流すことを教わりました。
お風呂から出ると、先生のベッドに座らされて、先生にフェラチオをされました。
先生の口と舌の温かさを感じ、その後じんわりとした気持ちよさが伝わり、ペニスが徐々に勃起していきました。
先生は、舌で舐めながら口を前後に動かし、私はあまりの気持ちよさに腰がカクカクし、ビクン!という痙攣のような感覚の後、ペニスが小さくなっていきましたが、今度は手で扱かれてまた大きくなり、何度もビクンを繰り返しては扱かれて気が狂いそうでした。
そして、今度は先生の大人のペニスが私の口に入り、私はフェラの指導を受け、その後、先生のペニスを扱かされて射精を初めて見たのです。

私は付属中学の受験には失敗したのですが、その先生と個人的に付き合い、中学1年のときもペニスを悪戯されながら、勉強を見てもらっていました。
時々、大学2年生のお姉さんが先生の部屋にいるときがあって、その時はペニス遊びは無く、勉強を教えてもらっただけで帰っていました。
どうやら、そのお姉さんは沙織さんといって先生の彼女らしく、沙織さんがいるときはなるべく早く帰るようにしていました。

中1の3学期、先生は卒業して故郷に帰ってお別れになるのですが、先生は沙織さんの前で私を裸にしました。
私は、沙織さんにペニスを見られて恥ずかしいのに、先生にちょっと触られて勃起してしまいました。
「沙織、良かったらこの子に性教育をしてあげたらどうだい?」
「面白そうね。じゃあ早速・・・」
私はこの日、先生と沙織さんのセックスを目の前で見せられて、ペニスがビンビンになっていました。
一戦終えた沙織さんが、まだ皮が剥けていない私の仮性包茎ペニスを扱きました。
柔らかくて生暖かい沙織さんの手が、まだ精通していない私のペニスをやさしく扱きましたが、まだ、射精はしませんでした。
「この子、まだ精液でないのね。」
そういって微笑んで、私を仰向けにして、生のまま沙織さんのアソコへ入れられ、13歳の童貞を失いました。

先生が卒業した後、今度は沙織さんの部屋でペニス遊びが始まりました。
女性の裸、アソコをじっくり見せてもらいながら射精しないペニスを弄られて、クンニを指導され、最後はセックスを強要されました。
そして中2の夏休み、恐ろしいことが起こりました。
騎乗位で沙織さんにペニスを喰われている時、内股にザワザワした感覚が走り、ペニスの先から何かが出ているのがわかりました。
「え?ええ?な、なに?・・・えー!うそでしょ。射精したの?ヤバッ・・・」
沙織さんの内股を私の精液がダラダラと流れ落ちていました。
「どうしよう・・・」
沙織さんは、膣内で射精した危険性について私に解説され、私も焦りましたが、幸いなことに、一週間後に生理が来て事なきを得えました。
そして整理の最中、私は沙織さんにペニスを扱かれて射精を観察されていました。
生理が終わったら、今度はコンドームを着用して沙織さん好みのセックスマシーンへと調教されていきました。

中3になると、高校受験勉強を教わる代わりに、私は中3の少年ペニスを沙織さんの欲しいままにされていました。
そして私は中学、沙織さんは大学を卒業して小学校の先生になりました。
沙織さん、児童に手を出さなければいいのですが・・・

私は、高校時代は中学の同級生と交際、初めて処女喪失を経験しました。
そして大学1年の時には、倉科カナに似た凄く綺麗な3年生の先輩に一目惚れして告白、折しも付き合っていた先輩が卒業して淋しい思いをしていたところで、面白半分で付き合ってくれました。
先輩主導で交際していましたが、1年性のクセに上手なクンニや腰使いなど、女体の扱いを褒められて、完全に恋人として付き合うようになりました。
倉科カナ級の美人が、髪を振り乱してエロい顔で淫ら全開で乱れまくるので、はじめは退いてしまいましたが、よく考えたら沙織さんも高校時代の彼女も皆同じで、美人だから反応もお淑やかというわけでは無いと悟りました。
もちろん先輩でしたから、普段の私は先輩のシモベのように振舞っていましたが、セックスは私が主導しました。

先輩が卒業して私が3年生になった時、私は小6男児の家庭教師のバイトをしました。
目当ては、母子家庭のそのユキオという児童のお母さんでした。
当時40歳のお母さんは瑤子さんといい、壇れい似の美人で区役所に勤めていました。
私は真面目に家庭教師をしつつ、瑤子さんと偶然を装って駅前で出くわすなどのストーカー行為を繰り返し、梅雨空の6月のある金曜日、ついに居酒屋で飲むことが叶い、酒の力を借りて一気に口説きました。
そして、ラブホで熟した女体をタップリ味わうことに成功したのです。
初めて見た熟女のアソコは、いわゆるドドメ色のラビアが開いていましたが、中はピンクにヌメヌメしていました。
「ああ~~はあ~~くう~~はう~~」
と長く伸びるような喘ぎ声で、今までの若い女の子とは違い妖艶な反応でした。

頻繁に瑤子さんと交わるようになっていた11月、瑤子さんが出張だというのでユキオ君を一晩預かった時のことです。
狭いアパートの風呂に一緒に入って、ユキオ君の僅かに毛の生えかけた可愛いペニスを見ていたら、妙な感覚が芽生えてきたのです。
そうです、私が小6の頃、あの先生は大学3年生・・・同じシチュエーションでした。
そしてついに、ユキオ君のペニスに手を伸ばし、そっとペニスを撫でてみました。
するとムクムクと勃起して、
「先生が触るから勃起したじゃないか。どうしてくれるんだよー」
と言いました。
私の小6の時より知識があるのかと思って、
「じゃあ、先生が弄ってあげようか?」
というと、コクリと頷いたので、包茎を剥いて恥垢を洗うことを教えました。
するとピンク色に剥けた亀頭はピンピンに張りつめ、先端からは今にも若い幼いオスの精液が迸りそうになっていたので、優しく扱いてやると、ユキオ君は目を閉じてうっとりしていました。
ビクビクするほど勃起したユキオ君のペニスは熱く震えて、
「あ、先生、出そうです。あっ、ああーー」ピュピュピューーーッと小6児童のペニスから精液が発射されました。
「ユキオ君、もう射精できるんだ。すごいねえ。」
「6年生になってすぐ、オネショするみたいになって、ママがそのパンツ見て、その日のお風呂でおちんちん弄って出してくれてたんだ。」
「え?お母さんにしてもらったの?っていうか、お母さんとお風呂入ってるんだ。」
「そうだよ。」
瑤子さんの見る目が変りました。
「そうだ、先生のもやってあげようか?」
というと、ユキオ君は私のペニスをパクッと咥え、レロンレロンと舐め回すそのやり方は瑤子さんのフェラテクと同じでした。
「ユキオ君、これもお母さんにしてもらってるの?」
「うん。出そうになったら言ってね。」
小6男児が俺のペニスを母親直伝のフェラで・・・興奮がマックスになり、
「ユキオ君、出そうだよ。」
ユキオ君は口を放し、手で私のペニスを扱き始めました。
ドクドクドクッと精液が発射されました。
ユキオ君が私を見上げてニコッと微笑みました。

ユキオ君が中学生になったら、家庭教師は終わりましたが瑤子さんとは男女の仲、ユキオ君とはペニス弄りの仲が続いていました。
大学を卒業して東京を去る前、洋子さんとお別れのセックスをした後、
「ユキオにオナニー教えてくれたみたいね。助かったわ。」
「瑤子さん、ユキオ君の性欲処理、していたそうですね。」
「聞いたのですね。そうなんです。でも中学二なって一緒にお風呂に入らなくなったら、自分でするようになったみたいだからきいてみたら、先生に教わったって・・・」

大学を卒業して3年、今、私は今年6月に結婚する女性がいます。
倉科カナに似た2歳年上の凄い美人です。
そう、あの先輩です。
先輩との再会は2年前、仕事上でしたが、そういえば先輩は隣の県の出身でした。
新幹線で二駅、私は車、先輩は電車でお互い中間の駅で待ち合わせてデートしています。
「あれから二人の男の人と付き合ったんだけど、私のためにいっぱいエッチを頑張ってくれる君の事が忘れられなくて。満足できなくてすぐ破局して淋しかったんだよ。そしたら、また君に会えた。嬉しかった。」
27歳の先輩、相変わらず本当に綺麗で、私より年下に見える可愛さも持ち合わせています。
先輩は3月いっぱいで仕事を辞めて、こちらに越してきます。
もうすぐ、先輩と二人きりの淫ら全開の生活が始まります。

タバコフェラ

私がS学五年の時でした。私は私立の学校に電車で通学していました。

下校の途中に、大きな本屋さんに寄ってお勉強の本を選んで、レジに並んでいました。
次が私の番になった時、後ろから手が伸びて私の本を取って、レジに出したのです。

(えっ……?)
私の本を取ったのは、制服を着た高校生のお姉さんでした。お姉さんは私の本を何かのカードで支払うと、私の方を見て、
「行きましょう。」と私の手を握って歩きはじめました。
私は店を連れ出されました。

お姉さんは隣のビルに入りました。そして階段を昇りはじめました。
「あの、お姉さん……その本……」と私が話しかけると、お姉さんは笑顔で振り向いて、
「あとで渡したげるから。ちょっとおつきあいしてちょうだい。」と言いました。

お姉さんと私は、階段のおどり場にやって来ました。そこにはお姉さんと同じ制服を着た長い金髪のひとが、階段に座っていました。

(あ、私、脅されるんだ……)

そう思って逃げ出そうとすると、お姉さんはそっと私を抱きしめて、金髪のひとの前に連れて行きました。

金「まあ、某学付属の子ね。」
姉「そう、品のある子でしょ。」

金髪のひとは、お姉さんに何かを渡しました。
「サンキュー」
お姉さんはそれを受けとりました。
それはタバコとライターでした。お姉さんはタバコに火をつけると煙を吹きだしました。
金髪のひともタバコに火をつけました。
(まだ高校生なのにタバコ吸うなんて……私、不良につかまってしまった……)
なんとかして逃げ出そうとしていると、お姉さんが
「やだ、そんなにビビらないでよ。別にアナタみたいな可愛い子をいじめたりしないからさ。」
と言いました。そしてお姉さんは自分が持ってたタバコを、私の口に寄せました。
「くわえてごらんなさい。」

私は怖かったので、しぶしぶタバコをくわえました。もちろん私、タバコを吸ったことなんかありません。
私がタバコをくわえて立っていると、お姉さんも金髪のひとも、
「いいわね。こんな可憐なS学生の唇にタバコがはさまってるなんて。」
「ほんと、ギャップ萌えしちゃうわ。」
と言ってニヤニヤしていました。

お姉さんは新しいタバコに火をつけると、私の後ろから手を回して、パンツの中に指を入れてきました。
お姉さんは、私のオシッコの出るワレメをさぐりあてると、ワレメにそって指を動かしはじめました。
私は、もうそこを触って気持ち良くなるオナニーを知っていました。
でも、もちろん他の人にそこを触られたことなんかありません。
初めてそこを触られたくすぐったさの中に、タバコの煙の苦さが加わって、私はエッチな気持ちになって来ました。

「まあ、この子。」
金髪のひとが言いました。
「タバコの先が時々赤くなるわよ。吹かしかたを覚えたみたいね。」
金髪のひとは、お姉さんに目で何か合図したようでした。お姉さんは私を金髪のひとの前に座らせると、お姉さんの制服のスカートをめくりあげました。

(あっ……)
金髪のひとは、スカートの下はハダカでした。そして脚のあいだに、だらりと垂れ下がるものがありました。
(おチンチンだ……女のひとなのに、おチンチンが生えてる……)
タバコの煙の苦さを口もとに感じながら、そのおチンチンを見ていると、だんだん顔が近づいていって、おチンチンを触りたくてムズムズして来ました。

「ねえ、触ってみる?」
お姉さんが私の心の中を察したのか、そう言いました。そして私の手をとると、金髪のひとのおチンチンを包むように当てました。
おチンチンは暖かくて柔らかくて、私の手からはみ出した所がダランとしていました。
「こっちの手は、ここをつかんで、こっちの手はこうやってゴシゴシ動かすのよ。」
お姉さんは手を添えて教えてくれました。
私が言われた通りにすると、おチンチンはグングンと中の方から固くなってふくらんできました。
あんまり急に大きくなったので、私は驚いてタバコを口から落としそうになりました。

「いいわ……素敵。こんな可愛い女の子に、くわえタバコで手コキしてもらえるなんて。」
金髪のひとが言いました。

お姉さんは私の手を止めさせました。
「ねえ。」お姉さんは私の口からタバコを取ると、おチンチンの先を指でツンツンしました。
「ここを、なめてあげてくれない?」
私はうなずきました。そしてピンク色になめらかに光るおチンチンの先っぽに舌を当ててペロペロなめました。
おチンチンって、しかもその先ってオシッコが出てくるキタナイ所だって私は知っていました。
なのに、その金髪のひとがとてもキレイなひとだったので、そんなに抵抗はなかったんです。

それに、金髪のひとのおチンチンをなめる私の顔の横から、お姉さんがタバコの煙を軽く吹きかけてくれるたびに、私はおチンチンをなめる自分のイヤらしさに酔って、いつの間にかパンツの中に手を入れてワレメを指でさすっていました。

「ああ……」
金髪のひとの声がしました。その時、おチンチンの先からダラダラと白いものがあふれて来ました。口の中にもいっぱい入りました。
それは今まで私が感じた事のないニオイと味でした。でも、私の口の中に先回りしていたタバコのニオイと味にくらべれば、それはとても優しい刺激でした。

「ありがとう。アナタみたいな可愛い子にフェラまでさせちゃって。」
金髪のひとが、私の髪を優しくなでながら、私の顔についた白いものを拭いてくれました。
そしてお姉さんは、私に新しいタバコをくわえさせて火をつけてくれました。私はなぜか、タバコに火をつける時の呼吸のタイミングをつかんでいました。
そのタバコの煙は、おチンチンをなめていた時にお姉さんが吹きかけてくれた、イヤらしい苦さを思い出させてくれました。

「これ、忘れないでね。」
お姉さんが本屋さんの袋を手渡してくれました。
「あ、あの、お金を……」私がおさいふを出すとお姉さんは首と手を振りました。
「いいのよ、今日のお礼よ。」


お家に帰って、本屋さんの袋を開くと、私のお勉強の本の他に外国のポルノの本が入っていました。
そしてランドセルからは、真新しいタバコの箱とライターが出てきました。

タイツで強制射精

中学生の時、姉の黒タイツを穿いてオナニーして以来、ずっとタイツフェチです。タイツを穿いた女性の脚を見ると興奮しますが、自分で穿くのも大好きで、タイツ姿の下半身を撫で回すと物凄く興奮してしまいます。

そんな私は小遣いを貯めては、タイツをこっそり買ってコレクションしていましたが、高校二年のある日、通販会社から姉宛にダイレクトメールが届きました。

タイツモニター募集。新発売の高級タイツを試着するだけで、アルバイト料が貰えるという内容で、姉の応募が当選したようでした。このDMを持参した方に高級タイツをプレゼントしますと書いてあります。

私は姉に内緒で通販会社の事務所に行きました。そこは会社と言っても、マンションの一室で、通販会社の営業所になっているようでした。チャイムを押すと30代の女性が出てきました。姉の代理で来たと告げると中へ通してくれました。

部屋の中にはもう一人、40代の女性がいました。二人とも目鼻立ちがハッキリした、化粧の濃いデパート店員のように見えました。二人ともスラリとした脚に黒いタイツを穿いています。香水の匂いが部屋の中に立ち込めていました。

サンプルのタイツは高級品というだけあって、とても滑らかで、穿き心地も触り心地も良さそうです。タイツを手にとってウットリしている私を二人の女性は興味津々の顔で見つめています。

視線に気づき帰ろうとすると、40代の女性が引き止めました。良かったらここで試着してみて下さい。あなた可愛いからタイツが似合いそう。私は顔から火が出そうになりましが、この女の人たちに自分のタイツ姿を見られたいとも思いました。

浴室の脱衣場でズボンを脱ぎ、タイツに脚を通します。肌に密着するタイツの感触。思わず声が出そうになりました。ウエストまでタイツを引き上げると下半身が黒いタイツに包まれています。タイツの下のペニスは早くも固くなっていました。何もしていないのに、ペニスから汁が漏れてきました。我慢できずタイツ越しにペニスを触ると、さらに固くなってしまいました。

30代の女性が脱衣場まで来て、どうですか?穿けました?と聞きます。はい、穿きました。穿き心地はどうですか?とてもいいです。勃起をおさめようと必死の私。女性は脱衣場の中に入り私のタイツ姿を見つめています。あら、ほんと。すごく似合ってますね、可愛いわ。こっちにいらっしゃい、お茶入れましたからと部屋へ誘います。私は固辞しましたが、いいじゃない、私たち以外に誰もいないから平気よ。

30代に誘われ応接室に入る私。下半身は真っ黒なタイツだけです。汁は拭き取り勃起も、やや収まっていましたが、股間の膨らみは隠しようもおりません。

40代女性はそんな私のタイツ姿を見て歓声を上げます。すごくいいわ、すごく可愛い。男の子なのにタイツが好きだなんて、ふふっ。タイツを穿きたい訳じゃないと空々しい否定はしましたが、女性たちは全く信じておらず私をニヤニヤ見ています。

私は二人の女性の間に座らされました。二人は私に密着するように座っています。お姉さんたちの黒いタイツ脚がとても官能的で、また勃起しそうになりました。お茶を出され話を聞くと、その通販会社からパンストやタイツ、女性下着を買っている男性は他にもいるそうです。男性がパンストやタイツをこっそり買って、穿いて何をしているのか常々興味があったと聞きました。

男なのにタイツやパンスト穿くなんて変態で気持ち悪いと思ってたけど、あなたみたいに可愛い子なら大歓迎よ。実は私は中性的な顔立ちで、幼い頃は女の子に間違われることも多かったのです。そんな美少年のタイツ姿は、刺激が強かったようで、二人ともテンションが上がっていました。

しばらくは学校での事とか、趣味の話など表面的な世間話をしましたが、女性たちの私を目つきは尋常ではありませんでした。片方が話しかけているとき、もう片方は私の黒タイツの下半身、特に股間の辺りを凝視しています。

やがて穿いているタイツの話になり、自分たちも同じタイツを穿いている、触ってみてと私の手を取り、自分たちのタイツ脚を触らせました。とても滑らかなタイツ越しに40代の脚を触ると、触り方が慣れてるわ、普段からこういう事してるの?と核心をついた質問をします。私が答えられないでいると、いつもタイツを穿いて何してるの?お姉さんのタイツもこっそり穿いているんでしょう?など質問責めです。そのうち二人は私のタイツ脚を触り始めました。とても気持ちいい触り方ですぐに勃起しました。ねえ、ここ固くなってない?気持ちいいの?タイツで気持ちよくなっちゃうの?と聞きます。はい、気持ちいいです。と絞り出すように答えると、二人は笑いました。タイツ穿いてオナニーとかしちゃうの?私は顔を真っ赤にしましたが、それが二人に火をつけたようで、可愛い、可愛いと連発しながら、タイツの下半身を愛撫します。私は身悶えを我慢できなくなり、あっ、と声を漏らしてしまいました。40代の女性が顔を近づけ囁きます。私たちがしてあげようか?

私は40代の女性に抱きかかえられるように座らせ、30代の女性が私の脚の間に正座しています。40代のタイツ脚で体を固定され、30代が私のタイツ下半身を愛撫したいます。もはや私は抵抗する事も出来ず二人のオモチャでした。

二人のタイツ女性に体中を触られ、舐められたり、キスされました。姉とのタイツプレイである程度、免疫はあるつもりでしたが、男性経験豊富な二人の熟年女性の愛撫は執拗で、私が感じるところを徹底的に責めてきます。声出してもいいのよ、ここ防音だし誰も来ないから、たっぷり可愛がってあげる。

40代に乳首を、30代にペニスを責められ私は声を上げて悶えました。女の子みたいな声出すのね、可愛いわ、もっと鳴かせてあげる。やがて彼女たちは私のタイツに手を入れ、二人がかりでペニスをしごきました。どうやらローションを使っているようで、はじめて知るヌルヌル感に私は絶頂を迎えました。いく、いく、いく、出ちゃう出ちゃう。二人は射精の瞬間を見逃すまいと目を凝らしています。身体の奥から激しいうねりが突き上げた瞬間、私は二人のタイツ女性に看取られながら、黒タイツの中に射精してしまいました。

ダイエット目的だったのに2

見られることが癖になってしまった私は
また公園に来て駐車場の端で今度は
パンティまで脱いで直にレギンスを穿いて
ドキドキしながら準備体操を始めると
股間が食い込んでしまい
なにもしていないのにすぐに濡れてきているのがわかりました
そのまま走り出すと男性が前からこちらに向かって来るのが見えました
すれ違うまでのあいだドキドキが止まらず顔とアソコが熱くなり
すれ違う瞬間には予想通り男性が私の食い込んだ股間を凝視するので
それだけで感じて濡れてしまいながら走っていると
だんだん股間の濡れたしみが大きくなり
完全にすれ違う男性にも
私がアソコを濡らしながら走っているのがわかってしまっていて
今度は私の後ろにまわりずっとおなじペースでついてきて
振り向くと自分の股間に手をあてがいながら走っていました
私のおしりを見ながらいやらしい事を考えているのかと思うと
ますますアソコが熱くなりさらに濡れてきてしまいおしりのほうまで
しみになってきてしまいました
それを見た男性はエスカレートし
私のとなりを走りながらおしりを触ってきて
お姉さん感じてるだろといわれると
私はジョギングどころではなくなってしまい
やめてくださいといいながらも
されるがままで
車のところまでいき
そのまま車の中で
犯されてしまいました…

お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタクシーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうしたものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざと胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外すと、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しました。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪われたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動かしました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できなくてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られて血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きまくった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4、5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセックスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1、2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。



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