萌え体験談

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お姉さん

お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタクシーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうしたものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざと胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外すと、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しました。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪われたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動かしました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できなくてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られて血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きまくった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4、5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセックスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1、2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。

オレの初体験

オレの初体験は、ソープだった。
 もう40年も前、当時の安いソープ(昔はトルコと言っていた)では、本番はないところが多いと聞いていた。
金のないオレの行くところも、もちろん本番はなくお姉さんの手コキでシングル、ダブル、逆さダブルの3種類でそれぞれ金額が
違っていた。
シングルとは、お姉さんがただ横に座って手でしてくれる。これが5、000円。ダブルはお姉さんが一緒に添い寝をしながら手でしてくれる。これが6、000円。逆さダブルはいわゆるシックスナインの形になって手でしてくれる。これが7、000円。どのコースもローション使用だ。
オレは、このソープにもう何回か通っているがそのたびに指名はせず、相手を変えてやってきた。コースは必ず逆さダブルだった。
当時10代後半だったオレからは、もちろんみんな歳上なのだが、比較的年齢が高かったように思えた。
ある時、待合室で順番を待っていると、黒髪を束ねいわゆる日本美人の女性が入口に顔をだし、「富士子です、お待たせしました」と別な客を呼びにきた。年は30歳ぐらいだろうか。オレは一目で気にいって「富士子」という名前を覚えておいた。
普通はマネージャーのような人が呼びに来て、廊下で女の子と面通しと言うのが一般的だが、ここは女の子が直接呼びに来る。
次にそのソープへ来た時に、迷わずその「富士子」を指名した。
待合室で待っていると、黒髪の美しい女性が「富士子です。お待たせしました」と言って顔を出した。
オレは後について、部屋に行った。部屋に入ると「君、前に私のところ来たことあった?」と富士子さんが聞いてきた。
オレは「ないよ。初めて」と言うと「じゃあ誰かに聞いたの?」と言うので「違うよ。待合室で別な客を呼びに来た時、黒髪がステキで
一目ぼれした」と歯の浮くようなことを言うと、ちょっと恥ずかしそうに「そう、じゃあ日本的な女性がタイプなのね」と言った。
その後、オレは服を脱いで洗い場の方に入って行った。ここの女性は服を脱がない。服と言っても色っぽくも何でもない白いユニホームのようなものを着ていた。
私はいわゆる“すけべイス”に腰掛け身体を洗ってもらった。ちんちんを洗う時になると、「ちょっと、立って」と言われ、その場で立ちあがった。
富士子さんは後ろから股の下に手を入れ、石鹸の付いた手でタマからさおの方へ移動しながら優しく洗ってくれた。初めての体験に身震いし、さおはピンピンになった。
洗い終わるとベッドへ移動し、コースを聞かれ迷わず逆さダブルを告げる。富士子さんは履いていた短パンのようなものを脱ぐと洗い場でアソコを洗っている。オレは裸のままベッドに寝て待っていた。富士子さんが胸を開けてオッパイを見せながら戻ってきた。
形の良いおわん型のオッパイだった。乳首もピンクよりは白っぽかった。
ローションを用意。自分の手にとって僕のちんちんに塗りながら、「失礼」と言いながらオレの顔をまたいでシックスナインの体制になった。
目の前に富士子さんの性器が現れた。身体の色が白いせいか、性器も黒くなくきれいなピンク色だった。
陰毛も多すぎず少なすぎずで良く見ると、性器の周りをわずかに覆っていた。お尻の穴も奇麗で周りのシワがはっきり見えていた。
富士子さんはローションをたっぷりつけた手をやさしく上下に動かしている。オレは気持ち良くなり、夢中で性器を舐めた。
富士子さんは軽く声を上げたが、感じているふりをしているような声だった。
そのうちオレの方が昇り詰めて、あっけなくイッてしまった。
それからは必ず富士子さんを指名した。
次に行った時、初めて富士子さんのオッパイに触った。乳房全体が硬めだった。
また、行く度に自分の体験談などを聞かせてくれた。
興味を持ったのは、レズの女性に誘惑された話し。
ある女の人と二人でお酒を飲んでいて、何か目つきがおかしいと思ったらやっぱりレズだった。
誘われるままにホテルに行ってしまった。女性とのSEXは初めてだった。
自分がネコで、道具は使わずに指と舌で、もう何度イッたかわからないくらい長い間攻められた。
女同士、どこが気持ち良いかわかっているから男性とやるよりも満足感があった。
結局その女性とは1回だけのSEXだったとのこと。
オナニーもこの仕事をする前はほぼ毎日していた。もう何がなんだかわからなくなるくらい気持ち良くなる。
19歳のとき妊娠して降ろした話もしていた。
オレはまだ童貞であることを告げていた。「早く捨てたくて本番の出来る所へ行こうと思って探しているんだ。隣町にそういうソープがあるらしいんだけど知らない?」と聞いてみた。富士子さんは、オレがそっちに流れていっては困ると思ったのか、「知らないと」言い、「じゃあ、今度来た時にしてあげようか」と言ってくれた。
「えっ、でも本番ダメなんでしょう?」と聞くと「そうだけど、見つからないようにすれば大丈夫よ。他でもやっているみたいだし。ただし、お金は1、000円アップするわよ」と言った。
1、000円アップっていったって8、000円だ。
オレは翌日また、ソープを訪れた。
富士子さんはオレの顔を見るとあきれたような顔をして部屋に案内した。
「ごめん、でも我慢できなくて」というと優しく笑ってくれた。
いつもと同じように身体を洗ってもらい、ベッドに横になっていると、富士子さんはパンツを脱いでアソコを洗うとベッドに腰をおろして、ローションを付けずに手でペニスをしごき始めた。
オレのモノはそれだけで、大きくなっていた。
富士子さんは自分のバックからコンドームを出し、袋から出すとペニスに被せた。
オレは女性との初体験に心臓がバクバクだった。
富士子さんは胸の前をはだけて、ペニスを握りながら僕の下半身をまたいできた。
自分の性器にペニスを擦りつけながら静かに腰を落とした。すうーっと中に入って行く感触が伝わった。
その瞬間「この感触、前にも味わったことがあるような気がする」なぜかそんなことを思った。
そして、富士子さんの熱くなった膣の中がペニスに伝わり、「女性の中はこんなに熱いのか」と思った。
富士子さんはゆっくり腰を上下に動かしている。廊下を誰かが通ると、はっ、としてペニスを抜く。そして様子をうかがってまた入れる。すると富士子さんの息遣いがだんだん荒くなって、いつもの演技の声ではなく、本気で感じているような低い声で呻いている。「富士子さんが本気で興奮している」オレはそれだけで興奮した。
だが、若いとはいえ昨日も来て抜いてもらっている。いつまでたってもイカない。富士子さんはペニスを抜くと、「やっぱり昨日の今日じゃ無理よ、手でするね」といってコンドームを取ると、いつものようにローションをつけて手でしてくれた。
それからは、行くたびに本番をさせてくれたが手でイキ慣れているので、富士子さんの中ではなかなかイカず、いつもフィニッシュはローション付きの手だった。
富士子さんはなぜかフェラチオをしてくれなかった。
「私はやらないの」と言っていたが、僕がせがんだので、シックスナインになった時に、ペニスの先を舌でぺろぺろだけしてくれた。
富士子さんも段々大胆になって、人が廊下を通ってもそのまま続けるようになっていた。
ある時、いつもは全裸になった事がないのに、いきなり上に来ているものも全部脱ぐと、ペニスを持って背中を向け生のまま自分の中にいれてしまった。オレからは富士子さんの白くて大きなお尻の間に、自分のペニスがずぶずぶと入って行くのが見えた。
オレはいつもとは違う生の感触を、富士子さんの膣の中で感じていた。
富士子さんは「これが生で入れた感じよ」と言いながら、腰を動かしている。しばらくするとまた富士子さんの低いうめき声が聞こえた。ぼくは初めの生挿入で気持ちが良くなり、たまらず「なんかすごく気持ち良くて出ちゃいそうだよ」と言った。
富士子さんはあわてて腰を浮かせて、ペニスを抜いた。そしていつものようにコンドームをつけてまた、自分の中に入れた。
そしてそのまま富士子さんの中で初めてイッた。
いつも騎上位の形だけだったが、だんだん大胆になり体位も色々変えてみた。自分が上になって正常位でやってみたり、バックからしてみたりした。
ある時、シックスナインで富士子さんの性器を舐めていると突然「ねぇ、早く入れて」と言って身体を起こして仰向けに寝た。
オレは「バックでしたい」と言うと、そわそわしながら「後でさせるわよ」と言いながらオレの腕を引き、ペニスを握ると生のまま挿入してしまった。
オレは驚いたが、そのまま大きく腰を動かした。
いつもより中がヌルヌルして熱かったように感じた。すぐに富士子さんは今まで聞いたことがないような大きな声をあげた。これが富士子さんの本性か。それを聞いたオレも興奮しイキそうになったので腰を引いて外に出そうとすると、富士子さんが僕の腰を押さえると呻きながら「いいからそのまま中に出して」と大きな声で言った。
僕はビックリしたがいわれるまま、富士子さんに中出ししてしまった。初めての中出しだった。
ペニスが富士子さんの中でぴくっ、ぴくっと動いている。
富士子さんも目をしっかりつむったまま大きな口を開けて呻きながら身体を痙攣させた。
オレは富士子さんのオッパイをわしづかみしながら、静かにペニスを抜いた。
ペニスは白い愛液に包まれてドロドロになっている。
「私が大きな声をあげたから、つられてイッちゃったんでしょ」と富士子さんが言った。
オレが「うん」と言うと「だって久しぶりだったのよ」と言った。
そして「中に指を入れてごごらん、まだ熱いから」と言うので僕は富士子さんの膣に指を入れてみた。
本当に中はまだ熱くてぬるぬるしている。
富士子さんは「自分の精子をかき出してみて」といったので、指でかき出すような真似をした。
すると指に自分の精液が絡みついて、膣口から精液が流れ出た。
オレは初めての中出しに戸惑いながらも、余韻を楽しんでいた。
・・・・・そして、それが最後だった。
次に行った時、富士子さんを指名すると「富士子さんは辞めました」・・・・とのこと。
オレはこの人にすべてを教えてもらったような気がする。

おばさんは結婚するために、僕とセックスをして赤ちゃんを産みました(修正版

 僕が初めてセックスをしたのは、小学5年の10歳の時でした。
 我が家で法事がある事になって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 おばさんの名前は彩香。
 血縁ではおばさんでしたが、僕はおばさんと呼んでいました。
 独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 水商売をしていると聞きました。
 その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 おばさんがお風呂に入っていました。
 そして、おばさんが僕を呼びました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 僕は裸になって腰にバスタオルを巻いてお風呂に入りました。
 おばさんが背中を向けていました。
「お願いね」とニコニコしながらいいました。
「は、はい」
 僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
 振り返った時におばさんのおっぱいの膨らみが見え、僕のおちんちんは興奮してしまいました。
 僕はそれを気付かれまいとして、あわてておばさんの背中に石鹸を塗って、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちら見えるおばさんのおっぱいの膨らみを見て、僕のおちんちんは興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
 おばさんはそういって、くるりと立っている僕の方へ向き直りました。
 おばさんの顔が、タオル越しにテントを張ってる僕のおちんちんの目の前に迫りました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルを取ってしまいました。
 精一杯まで勃起して、皮が捲れ上がり、亀頭が丸出しの僕のおちんちんがおばさんの目の前に現れました。
「まあ、大きいわ。思った通り、けんちゃんのおちんちんは立派な大人になっていたわね。彼氏や今まで付き合ってきた人たちよりも大きくて硬くて一番素敵よ」
 おばさんは僕のおちんちんが一番大きいと褒めてくれた後、にこっとしながら、それを口に含み、舌でちろちろしました。
 僕は生まれて初めての快感が、体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、出ちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、おちんちんの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったので、むせて、僕のおちんちんがおばさんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
 とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前の方もあらって」
 おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
 おばさんは僕の手を胸からおへそ、そして、おへその下の黒いしげみに導きました。
「見たい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手を後ろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
 僕のおちんちんは一気に固くなりました。
 妹や近所に住む幼馴染のお姉さんとは、幼稚園までお風呂一緒に入っていましたから、見ていましたが妹の直線的なピンクのそれと違って、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
 中からつやつやした丸いピンクの豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたおまんこがあり、そのすぐ下にお尻の穴が見えました。
 おばさんはおまんこを広げました。
 妹やお姉さんのは穴が開いているだけでしたがおばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 おばさんのおまんこを見ていると、僕のおちんちんはますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「入れていいよ」
 おばさんは、おまんこを僕の方へずずっとよせてきました。
 向かい合って座るかたちでおまんこへ僕のおちんちんをちかづけていきました。
 僕のおちんちんをおばさんのおまんこに入れようとしましたが、角度が悪くてなかなか入りません。
「じゃあ、そこに横になって」
 おばさんのいうとおり、僕は風呂マットに横になりました。
 おばさんは僕の上に跨るようにして乗っかりました。
 すると僕のでかいおちんちんはおばさんの中にはまりました。
 ああ、僕はおばさんの中がこんなに温かいものとは知りませんでした。
 おばさんが腰を大きく動かし、腰をぐりぐり廻し始めました。
 しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、出るー」
「いいのよ、そのまま出して」
「ああっ」
 僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 どぴゅっ、どぴゅっ。
 僕のおちんちんはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
 しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕の体全体を優しくキスしてくれました。
 やがて僕の小さくなったおちんちんをまた、優しく舐めはじめました。
 くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。
 おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔に向けました。
 おまんこが目の前に来ました。
「舐めて、けんちゃん」
 僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたおまんこに口をあて、舌で舐めました。
「もっと奥まで舐めて」
 僕はおまんこの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。
 僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 僕の精液でした。
 おばさんのおまんこから愛液とともににじみ出てきたのです。
 僕は夢中でおばさんのおまんこを舐めました。
 僕のおちんちんが、またむくむくしてきました。
 おばさんが今度はマットに横になりました。
 そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「さあ、入れて」
 僕はおばさんのおまんこに狙いを定めて、ぎんぎんにいきりたったおちんちんをあてがいました。
 いきりたったおちんちんがおばさんのまんこを貫きました。
 また、おばさんの温かいおまんこの中に入ったのです。
 今度は僕がピストン運動をしました。
 かなり長く持ったと思います。
 すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
 やがて三度の快感がやってきました。
 どぴゅっどぴゅっとおちんちんが痙攣しました。
 とても気持よかったです。
 早く妹やお姉さんともしたいなと思いました。
 そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
 おばさんとはその後、セックスの仕方や愛撫の仕方など色々教わりました。
 ただ、全部中出しでしたので僕の赤ちゃんを妊娠しました。
 僕はおばさんに謝りましたが、おばさんはこれで結婚できるからと笑って許してくれました。
 1年後、おばさんは彼氏と結婚し、赤ちゃんを産みました。
 赤ちゃんを産んだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当の事を話してくれました。
 彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏は種なしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃の姿が似ていた僕の精液で赤ちゃんを作って、できちゃった結婚に持ち込んだそうです。
 でも、おばさんは「けんちゃんの事も大好きだよ。この赤ちゃんはわたしとけんちゃんの大切な子供だよ」といってくれました。
 僕は自分がお父さんになった自覚はありませんが、とても嬉しかったです。
 それからまたすぐにおばさんは妊娠し、二人目の赤ちゃんを産みました。
 その後、おばさんは子供を僕の家に預け、旦那さんと仕事の都合で日本のあちこちに行ってしまいました。
 なので僕は妹とお姉ちゃんとセックスしました。
 二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。
 学校が帰ると三人で子供の世話をしていました。
 最初、二人の子供が僕とおばさんの間に生まれて子供だと知って驚いていましたが、すぐに気にも止めず、いっぱい可愛がってあげました。
 おばさんは月に1回、子供の様子を見るために帰ってきました。
 子供の様子を見た後は僕と中出しセックスをいっぱいして、旦那さんの元に戻りました。
 それから1年位しておばさんは3人目の赤ちゃんを産むと僕の家の近くに住み、3人の子供と暮し始めました。
 旦那さんは仕事で日本各地を転々とされ、自由気ままに生きる人なので、おばさんと子供が側にいなくても気にはならないみたいでした。
 ただ、たまにふらりと戻ってくるとおばさんや子供をとても大切にしていました。
 僕とおばさんの関係、子供が僕の子であることもうすうす気付いているようですが自分が自由にしているのか、特に何もいいません。
 ただ、僕におばさんと子供を頼むといっていつも去っていきます。
 僕とお姉さんと妹は子供の世話をするために、よくおばさんの家に行きました。
 もちろん、僕は子供の世話の他、旦那さんがいない間のおばさんのセックスの相手です。
 大好きなおばさん、お姉さん、妹とセックスにして、いい身分だと思われますが、実際は3人の女性の相手、3人の子供の相手と自分の事、てんやわんやの大忙しの毎日です。
 それでも僕はみんなと一緒にいられてとても嬉しいです。

いとこのお姉さん

小学5年のとき、初めてエッチした。相手はいとこの25歳のお姉さんでした。

お姉さんに海水浴に連れて行ってもらって、夕方、休憩所で一緒にシャワーを浴びてるとき、お姉さんのビキニの胸がすごく気になって、海水パンツの中でおちんちんが勃起してしまった。

お姉さんはすぐ気がついて、「あ、おちんちんエッチになってる^^」って言われて、すごく恥ずかしかった。でも、お姉さんはそれからビキニを外しておっぱいを丸出しにして体を洗い始めた。
それから僕にも「体ちゃんと洗わないとべとべとになっちゃうよ」と言って僕の体に石鹸をつけて洗い始めた。
そして「ここもきれいにしておこうね」と言って僕の海水パンツに手をかけて、下ろされてしまった。
丸裸でおちんちんを勃起させてる姿を見られてしまった。
「おちんちん、まだ毛が生えてないんだ」とか言いながら僕のおちんちんに石鹸を塗ってヌルヌルと洗ってくれた。
お姉さんのリズミカルな手の動きが気持ちよくて、なんか、おちんちんをずーっと触っていてほしいって気持ちになりました。
すると、おちんちんがツーンとした感じになって、そのあと、おちんちんから白い液体がドクドクって噴出してしまいました。
「お姉さん、おちんちんが変になっちゃった。どうしよう」っていったら、「白いの出したの初めて?」って聞かれて、「うん」と答えると、「大丈夫、男の子は体が大人になってくるとみんな出るの」って言って、おちんちんをきれいに洗い流してくれました。

その日の夜、僕の寝てる部屋にお姉さんが入ってきて「おちんちん、大丈夫?」って聞かれた。
僕はお姉さんの体の石鹸のにおいでまた勃起してしまった。
「また、硬くなっちゃってるんだ」と告げると、「じゃあ、見てあげる」って、僕のパンツを下ろして立ったおちんちんをやさしく握ってくれました。
「おちんちんが硬くなっちゃった時はね、さっきの白いのを出すと小さくなるからね」と言っておちんちんを上下にやさしくこすってくれた。すごく気持ちよくなってると、「大人はね、別の方法でおちんちんから白いの出すの、知ってる?」僕は知らないって言ったら、「内緒ね」と言って、お姉さんは裸になって、おまんこを開いてみせて、「男の人はここにおちんちんを入れて白いの出すんだよ」って僕の手をおまんこにくっつけて。触らせてくれた。中はあったかくて、それになんだかヌルヌルしてた。
 
 それから、僕を寝かせて、おちんちんをまたぐ様にして腰を下ろしておまんこにおちんちんを押し当てて、グチュっておちんちんを入れてしまった。今までに経験したことのない刺激がおちんちんを包んで、僕のおちんちんはすぐにピクピクしてドクドクって白いのをお姉さんの中に噴出してしまった。「おねえさん、すごい。こんな気持ちいいの初めて!」って言いました。お姉さんは僕のおちんちんを入れたまま、軽く腰を動かすとまた、お姉さんの中でおちんちんが硬くなっていきました。
「今日はいっぱいおちんちん気持ちよくしてあげるからね」といってたくさんエッチをしてくれました。

 それからしばらくしてお姉さんはアメリカにいってしまい、現地で結婚して住んでます。今でも、あのときのことを思い出しながらおちんちんをシコシコしています。

ある人気子役が欲しがる”ご褒美”とは???

"

これは、僕がある芸能事務所に勤めていた頃の話です。
当時所属タレントのマネージャーとして働いていた僕は、事務所の”ある子役”の担当を勤める事になりました。
その子役というのは当時7歳の男の子でした。
その当時は、、愛くるしい容姿でテレビのCMやドラマに引っ張りダコの人気子役でした。

仮名ですがその子の名前を”ケンタ”とします。

僕は早速、当時ケンタのマネージャをしていた”黒木さん”からの引継ぎも兼ねて
現場に向かう事になりました。

現場に着くと、僕は黒木さんから、その”ケンタ”に紹介されました。

「やぁ、、今度から黒木さんから君のマネージャーを引き継ぐことになる○○です。よろしくねケンタ君。」
僕は笑顔でケンタに挨拶すると、ケンタもまた僕を見上げ
「あぁ。。。兄ちゃんが新しいマネージャー?うん、まあよろしくね。。がんばってね」
と言ってきました。
「はは。。。よろしく」

7歳の子供に何となく上から目線で言われるのに、正直内心ではややむかつきましたが、、、
そこは僕もマネージャーという職業柄ぐっと我慢しました。

ケンタは超人気子役なこともあり。。その日も早朝から立て続けにCMの撮影があり、午後からもTVや雑誌のインタビュー
さらにはドラマの撮影など、、実に秒単位といっても過言ではないスケジュールが組まれていました。。

僕も初めての現場で、黒木さんに教えられながらバタバタと忙しく動き回りました。。

『うわぁ。。。これは大変だ。。。ケンタは大丈夫なのか??』

僕はケンタのことを心配していましたが、様子を見てみると、そこはさすがプロの子役です。
どの現場でも無邪気な笑顔を絶やさず、きっちりと仕事をこなしていました。
そうして子役が働ける午後8時までバタバタとせわしなく過ぎていきました。。。


「ふ~。。。。。疲れた。。。」

ようやく1日の現場周りが終わり。。僕はようやく一息付きました

「はは。。。ご苦労さん。。。ただ、、まだ終わりじゃないからな。。もう少しがんばってくれ。」

助手席に座る黒木さんがそう僕に声をかけました。
「あっ。。はいっ。。了解です。」

僕と黒木さんは、車でケンタを事務所で借りているマンションに送り届ける途中でした。
ケンタの実家は都内からはやや離れた場所にあることもあり、おまけに翌日も朝早くから、都内で仕事が入っているため、
その日は実家のほうに帰らず、ケンタをそのマンションに泊まらせることになりました。

『やれやれ、、、まだ7歳でもう親から離れて仕事か。。。人気子役も大変だな。。。』
僕は後部座席に座るケンタを同情の目で見ました。。。

ミラー越しにケンタを見ると、、さすがにハードスケジュールの為か、ぐったりしている様子でした。
『疲れてるな。。。まあ、、そうだよな。。。』

ケンタはしばらくボーと窓の外を見ていましたが、、
何ごとか思いついたのか、急に「そうだっ!」と叫び

「ねぇ。。黒木さぁん。。。僕ぅ。。今日はさすがに疲れちゃった。。だからさぁ。。。今夜。。また例の”アレ”!お願いできないかなぁ・・・」

と黒木さんに何やらお願いしてきました。

「”アレ”かい?。。。。う~ん。。そうだなぁ。。。」

それを聞いた黒木さんはやや渋い顔をしました。。。

「ねぇ。。お願いだよぉ。。僕今日こんなにがんばったんだからさぁぁ。。”ご褒美”欲しいよぉ。。えへへへ。。でっ・・できれば。。
”ダブル”がいいなぁ。。。」
「”ダブル”でかい?  う~ん。。。。」

”ダブル”という言葉を聞いた黒木さんはますます渋い顔をしました。。。

『""アレ”???”ダブル”??何のことだ??』

僕のほうはというと。。いきなり始まったケンタと黒木の意味不明な会話についていけませんでした。。

「ねぇっ!お願い!!!一生のお願いっ!明日もがんばるからさぁ!!!僕に”ご褒美”ちょうだい!!!」

ケンタは子供らしく そう言ってわざとっぽく手を合わせて、、盛んに黒木さんに”アレ”をおねだりしました。。。

「う~ん。。。しょうがないな。。。 まあ今日はがんばったからな。。分かった、分かった。。。”アレ”の手配。。 しておくよ。。。」
黒木さんもその勢いに負けたのか、、とうとうそうケンタに言いました。。

「本当にっ!!!わ~いっ!!やったぁ!!!えへへへ♪。。。!!」

それを聞いたケンタは先ほどまでの疲れた表情とはうってかわって、嬉しそうな笑顔を見せました。

「ふふ。。良かったな。。ケンタ君、、ところで。。。”アレ”って何のこと?」
”アレ”の事が気になった僕はそれとなくケンタにそう聞きましたが、、、ケンタのほうはよほど嬉しいのか、、僕の声が全く聞こえていないようで。。車窓のほうを向いて「えへへへ。。」とニヤニヤ笑っていました。

「黒木さん。。ご褒美の”アレ”って何のことですか?ケンタの大好物のデザートか何かですか?」
「うん。。まあ。。。そんなとこかな。。。とりあえず。。早めにマンションに向かってくれ。。。。」
「えっ。。。はぁ。。」

黒木さんにそう口を濁らされた僕は。。。結局例の”アレ”のことがよく分からないまま、マンションに向かいました。


事務所で借りているマンションにつくと、、、僕と黒木さんはケンタの為に風呂を沸かしたり、寝室のベッドに布団を引いたりと
またバタバタと動き始めました。。。
普通のタレントと違い、、親がいない場合、子役のマネージャーはこういった世話をするのも仕事になります。

「2人供、、、ご苦労さま~ じゃぁ。。。僕ぅ。。お風呂入るからね~♪」
ケンタは僕と黒木さんにそう声をかけ風呂場に向かっていきました。。。

「あぁ。。。1人で大丈夫か~。。。何なら。。。オレが入れてやろうか~」

僕はからかう感じでケンタにそう声をかけると。。

「ちょっと~~兄ちゃん! 子供扱いしないでよ。。。僕もう小学2年だよ。。。お風呂ぐらい1人で入れるよぉ~~!!!
それにやだよぉお!! 男となんか入るの。。。。。どうせ一緒に入るんだったら、綺麗なお姉さんとがいいなぁ。。。
えへへへ♪。。」

ケンタはそう笑いながら、、、風呂場に向かっていきました。

『ヤレヤレ。。。マセガキが。。。』

僕はそう思っていると。。。風呂場に向かおうとしたケンタがいきなりピタッと止まり、

「えへへへ。。。ねえ。。。黒木さぁん・・・ご褒美の。。。。”アレ”っ!!!どっどうだった????」
と期待するように黒木さんにそう尋ねました。

「あぁ。。。”アレ”ね。。。心配しなくても、もう手配してあるよ。。。」
「えへへへ。。。ダっっ。。。”ダブル”で???」
「あぁ。。。ご要望通り”ダブル”だ。。。 だからほらっ早くお風呂入ってきなさい。。。」
「おぉ~!!!すっすごい!やったぁ!!!!さすが黒木さんっ!!! えへへへ。。。たっ楽しみだなぁ♪」

ケンタは例の”アレ”が”ダブル”の事がよほど嬉しいのかスキップしながら風呂場に向かいました。。
『”ダブル”。。。ねぇ。。。宅配ピザか何かな?こんな時間にそんなの食べるのか? ご褒美とはいえ。。。子供にはあんまり良くないなぁ。。。』
僕はなんとなくそう思いました。。


僕と黒木さんは明日のスケジュールについて打ち合わせしていると、、しばらくしてバタバタと風呂から出たパジャマ姿のケンタが走ってきました。。。
そして

「ねぇねぇ。。。黒木さぁん!!!”アレ”っ!!!まだかなぁ!!!」

とまた嬉しそうに黒木さん声を掛けました。。

「あぁ。。。もうそろそろ来るころかな。。だからほら、、早く歯磨いて。。もう寝室のほうに行ってなさい。。。」
「はぁ~い!!!えへへへ。。。♪」

そう言うとケンタはまた嬉しそうにしながら歯を磨きに風呂場に向かいました。

『よほど”アレ”の事が待ち遠しいのか。。。ん?待てよ??。。歯磨く? だとすると食べ物じゃないのか??? 
まあ寝る前だしな。。。じゃあ一体何のことだ。。う~ん。。。分からん。。。』

僕はますます分からなくなりました。。

僕がそう疑問に思っていると、、、しばらくしてピンポーンとインターフォンがなりました。
すると黒木さんが「来たか。。。」と一言言い、、おもむろに玄関に向かいました

『何だ。。。こんな時間に。。あっ。。もしかして例の”アレ”のことか??』

”アレ”の事がどうしても気になる僕も黒木さんの後を追いました。


僕が玄関につくと。。。ちょうど黒木さんがドアを開けるところでした、、
ドアが開くと、、、、、、
そこには2人の若い女性が立っていました。。。

「うわ。。。。いい女。。。」
2人を見た僕は思わず感嘆の声を上げてしまいました。。。

女性達はまだ20代前半くらいでしょうか、、、2人供顔はもちろんのこと、、、体のほうもモデルのようにスラリと長身ながらも
バストやヒップ等出るところは出ている。。。まさに理想の美女でした。。。。
いきなり現れた2人の美女に。。僕はしばらく呆気にとられてしまいました。

「ああ。。2人供よく来てくれたね。。。まあ入って。。。。」

黒木さんはそう声をかけ。。。玄関の中に2人の美女を招き入れました。。。
そして玄関にあるドアフォンを取り、、、

「あぁ。。。ケンタ君かい。。今ついたよ。。。」

と、、寝室にいるだろうケンタに報告しているようでした。
すると。。。玄関に設置してあるカメラがジーと動き、、、その2人の女性を写しているようでした。。。
そしてすぐに。。。

「いいっ!!!すごくいいよぉおお!!! 2人ともすごく綺麗だぁ。。。えへへへ。。僕ぅ、、すごく気に入ったよぉお。。。
黒木さぁん!!!はやくっ!。。。はやく。。。連れて来てよっ!!!」

と興奮したようなケンタの大きな声がドアフォン越しにここまで聞こえてきました。。。

「じゃ。。。2人とも上がって。。。案内するから」
「は~い。。じゃあ失礼しま~す。」

黒木さんに招かれ、、その2人の美女は部屋に入っていきました。。。

僕は半分混乱しながらも。。。。

「くっ・・・黒木さん。。。。。この女の人達は一体。。まさか”アレ”ってこの人達のことですか・・・・・」

「ああ、、、まあ。。。そういうことだ。。。別に大したことじゃない。。。彼女達に今夜ケンタのことを任せようとおもってな。。
 ケンタもまだ7歳だ、、、母親に甘えたい年頃だろ。。。だから子供の世話をするなら、オレたちよりも女性のほうがいいと
思ってな。。。まあ言ってみれば”保母”とかみたいなものだ。。。」

「はっ。。。はぁ。。。保母さんですか。。。。」

僕はあらためて2人の女性を見ました。。。
女性達は2人供 露出度の高いかなり派手な服装で、そのスラリとした綺麗な肢体を惜しげもなく晒しており、、、
なんというかまあ大人の女の”色気”がムンムンしているような容姿で、、とても子供の世話をする”保母”さんには
見えませんでした。。。

黒木さんはその女性達をケンタのいる寝室に案内しました。
寝室では、、パジャマ姿のケンタが、、大きなベッドの上で寝そべっていましたが、
寝室に入ってくる2人の女性を見ると、、、ガバッと跳ね起き、、、目をランランと輝やかせました。。。

「待たせたね、、、ケンタ君、、、じゃ君達挨拶して。、。。」

黒木さんがそう言い。。。女性達に促しました。

「”ミキエ”です。こんばんは。。。ケンタ君」
「”ヒトミ”です。今夜はよろしくね。」
2人の女性はにっこり微笑んでそうケンタに挨拶しました。。。

「えへへへ。。。。。。よ。。よろしくぅ。。。綺麗なお姉さん達。。。えへへっへえ♪」

2人の女性の挨拶を受け、。。ケンタのほうも顔を真っ赤にしてしどろもどろに挨拶していました。
しかし、、、その目は。。。なんとな~く。。”イヤラシイ”目線で舐めるように女性達の全身を見回してるようでした。。。

「ふふ。。。ケンタ君。。気に入ってくれたかな?」

黒木さんがそう声をかけると、、、

「う。。うんっ!!!すっすごいよ。。。。えへへ♪。。 2人供すごく ”せくしー”で美人なお姉さん達だぁ。。。
さっさすが黒木さんだよ。。。僕の好みをよく分かってるね!!!」

ケンタ君はそう興奮した様子で声を上げました。。。
そしてまた2人の女性をジロジロを見回した後。。ケンタは

「じゃっ。。。じゃぁ。。。そっそろそろいいかな。。。僕に見せてよ。。。」

と黒木さんに声をかけました。

「ああ。。。じゃぁ君達頼むよ。。。」

黒木さんは、、そう女性達に声をかけました。。。


「え???何??えっっ!? うっうわわわっわ!!!!」

僕は思わず、、、声を上げてしますのを懸命にこらえました。。。。

なんと。。。その2人の美女は、、僕達の目の前でおもむろに着ている服を脱ぎ始めたのです。。。
女性達は ためらうことなく僕と黒木さんはもとより。。。。7歳の子供の前で、徐々にそのセクシーな体を露出していきました。。。

『なっ何!!???何!何!何!!!!』

その様子を見て激しく狼狽する僕をよそに、。。。。7歳の子供であるケンタはというと、たしかに相当興奮しているのか、、
子ザルのように顔を真っ赤にはさせていますが
僕のように特に狼狽することももなく。。。服を脱いでいく女性達をニヤニヤ笑みを浮かべながら見つめていました。。。

そうこうするうちに2人の女性は着ている上着、ミニスカート等を脱ぎ。、。。思わず息を飲んでしますような
セクシーなランジェリー姿を僕達の前に晒しました。。。

『うわぁ。。。すっすげえエロい!。。。まさかこんないい女達の下着姿を拝めるなんて。。。』

僕は思わず。。。うっとりとして下着姿の女性達を凝視してしまいました。。。

「へへへへ♪。。。いっ。。いいよ!すごく。。。いい!。。。えへへへ♪ねっねえ!おっお姉さん達。。。オッパイ!
はやく・・その綺麗で大きなオッパイも僕に見せてよ!!♪」

ケンタ君は興奮した様子で、かつ無邪気な声で女性達の胸を指差し。。。そうお願いしました。。。。

それを聞いた女性達はケンタの要望どおり手を後ろに回し。。。”パチン”と自らのブラのホックを外し
色っぽい仕草で、、、何となくベッドの上のケンタに見せ付けるようにブラを外し、、、おもむろにその大きな乳房を僕達の前に晒しました

「ごく。。。。。』

僕は思わず、、、唾を飲み込みました。。

女性達は大体D~Eカップぐらいでしょうか。。。なんというかのそのスラリとしたモデル体系にあうような、、ピンと張った。。
程よく巨乳の。。。まさに理想的な乳房をしていました。
ケンタのほうも、、「うわぁ。。。。」と嬉しそうにニヤニヤ笑いながら、、、女性達の乳房をジロジロ見つめ。。。

「いいっ!。。。すっすごくいいよぉ。。。えへへへへ♪やっ。。。柔らかそうなオッパイだぁ♪ ほっほら、、お姉さん達! 
はやくこっちに!!こっちにはやくおいでよぉ~♪!!!」

と盛んに女性達に手招きしていました。

それを受けた女性達は「くすっ」と少し微笑み、、、ケンタが寝そべっているベッドの上にあがっていきました、、、

そして、、ベッドに上がった女性達はまるで。。。ケンタに対して挑発する女豹のように。。。四つんばいになって。。
ベッドの上を這っていきました。。。

僕のほうからは、、、四つんばいで這っていく女性達の。。。Tバックのパンティが食い込んだプリプリのお尻が
真近に見えました。。。

『うっうわわわわ、、めっめちゃくちゃエロい。。。。』

僕はそのエロティクな光景に思わずまたごくりと唾を飲み込みました。。。

そして当のケンタのほうも、、まるで自分を挑発するようにしながら這って来る女性達を顔を見て。。。
益々興奮してきたのか
「いっ。。。いいよぉ。。。ふっ2人供すっすごく”せくしー”だぁ。。。」
と真っ赤な顔で感嘆の声を上げてます。

女性達はケンタのもとに行くと、、、2人でケンタを挟むようにその両脇に寝そべり。。。
ケンタを両側から抱きしめました。。。。

「うほほほぉおお~♪」

2人の女性に抱きしめられたケンタは感嘆の声を上げました。。

『おいおぃ。。。マジか。。。うっうらやましい、、、ケンタの奴』

僕は呆気にとられながらその様子を見ていました。

「えへへへ、♪、、おっオッパイっ!!!。。。2人供もっと僕にその大きなオッパイを押し付けてよ!!!」

急にケンタはそう叫ぶと。。両脇に寝そべる女性達の腰に手を回し、、、さらにぐいっと自分の下に抱き寄せました。

「キャッ。。」
「あっ・・・ンっ!」

抱き寄せられた女性達は軽く声を上げました。。
ちょうどケンタの顔が2人の女性の乳房にうずくまる形となりました。。。

「ううわぁ~。。。すっすごく。。柔らかいっ!!!あぁ、、、やっ柔らかいよ~♪♪」

4つの乳房に囲まれたケンタは嬉しそうにに声をあげ。。さらにその感触を楽しむように2人の乳房に顔を埋めていきました。
女性達のほうも嫌がる様子もなく。「よしよし」といった感じで、胸にうずくまっているケンタの頭をやさしく撫でていました。。。

「くっ黒木さん。。。こっこれは一体???」

僕はしどろもどろになりながら、、黒木さんに尋ねました。

「ああ、、、だからまあ見ての通りだ。。彼女達には今夜ケンタの添い寝をしてもらうんだよ、、、
さっきも言ったようにケンタぐらいの歳だと母親に甘えたい年頃だからな、ああやって彼女達に甘えさせてあげてるんだよ。。。
別に変なことでもないだろ。。。」

「え~。。。だっだけどですねぇ。。。。。。」


僕はいまいち納得できない様子でまたベッドの上のケンタと女性達の様子を見ました。。。
見ると、、いつのまにかその様子はかなり大胆な事になっていました。。。
ケンタは相変わらす女性達の乳房に顔を埋めながら、、、時節チュパチュパと乳首に吸い付いているようでした
そしてその手は 女性達の背中やお尻などをいやらしく這い回り。。。その感触を確かめるようにまさぐっているようでした。。。

「あぁン?っ!・・ン・・・やっ・・」
「あっ・・・ヤぁン?っ!・・んっ・あンっんっっ・・・」

女性達は乳首を吸われるたびにビクンと反応し、、、甘い声を出してしまっていました。
その顔もなんとなくトロンと上気した色っぽい表情をしており・・・
さらに体をまさぐってくるケンタの手の動きに合わせ、、、いやらしく腰をくねらせ始めていました。。。。。

『おいおい。。。彼女達まっまさか。。あんな子供相手の”その気”になっちゃってるのか???」

事実女性達のほうも、妖艶な顔でケンタのおでこや、、ホッペに「チュっ・・チュ。。」とキスを施し、
さらにその手はケンタの股間あたりをいやらしくまさぐり始めました。。。、

「えへっ!えへへへへへ~♪。きっ気持ちいいよぉお・・お姉さん達ぃ。。。もっとっしてっ!もっとしてぇ~♪!!!!」

彼女達のその行為にケンタは嬉しそうに声を上げました。。。

それはどう見ても7歳の幼児が母親に甘えるような光景には見えませんでした。。。

「あっ、、!!何だよ!黒木さん達っ!まだいたの??~~。。黒木さんたちはもう帰っていいよぉ!!!
 えへへへ。。後はこのお姉さん達に”たっぷり”とお世話してもらうからさぁ!!ほらぁ早く帰りなよぉおお!!!」

ケンタは女性達の体をまさぐりながら。。。僕と黒木さんにまるで”邪魔”とでも言いたげにそう声を掛けました。。

「あぁ。。。ごめんごめん。。。ケンタ君 じゃぁまあゆっくり楽しんでくれ。。。。。。ほらっいくぞ!!!」
「あっっ!はいっ!!!じゃっ!じゃあ。。。ケンタ君 また明日。。。。。。」

呆気にとられていた僕は黒木さんそう言われ、、ようやく我に返り、、ケンタに声をかけて、、
黒木さんとともに寝室から出て行きました。

寝室の扉を閉める時、、、僕はもう一度ベッドの上の様子を見て。。思わず「うわぁ~。。。。」と叫びそうになるのをこらえました。

見ると、、、ケンタが女性達のパンティに手をかけ。。脱がそうとしているところでした。。。
7歳の幼児の手によって。。。大人の女性達の悩ましい脚からスルスルとパンティが脱がされていく光景は、、
現実感のないとてもつもなく淫扉な光景に見えました

「えへへへへへ~~丸見えだぁ~♪ 2人供~。。。丸見えだよぉ~♪ でへへへへへ~♪」

ケンタはパンティを脱がして露になった大人の女の下半身を覗き見て、、、嬉しそうに笑っていました。。。
その笑みはCMのような無邪気な笑顔ではなく。。。。とても7歳の幼児とは思えない。。いやらし~い顔をしていました。。。


寝室の扉を閉めてから。。。僕はまだ混乱しているのか
「黒木さん、、、、、これってこれって!!!。。。」
としどろもどろになりながらそう聞きました。黒木さんは「ふう。。。」とため息をついて

「あぁまぁ。。。どうもこの間共演した”悪い俳優”に色々教えられたようでな。。最近ああやって裸の若い女性に添い寝して
もらうのにハマッてるんだ。。。まぁ。。。心配することはない。。。添い寝してもらっている女性達はうちの事務所のグラビアの子達だよ。。。この事は内密にするように言ってある。。。」

「だっだからと言ってですね~!!!!まっまずいですよ、、あんな年端もいかない子供に。。女性をあてがって。。
あっ、、、あんないやらしい事させてるの・・・」

僕はもう黒木さんに責めるように言いましたが

「大丈夫だろ。。。さっきも言ったけど。。基本的には本当に添い寝をするだけだよ。。。まあケンタの奴も色々マセてるから。。。
さっきみたいに多少の事は。。彼女達にするかもしれないが。。。
所詮7歳の子供だ、”セックス”の事なんかは本当にまったく知らないよ、、、それに彼女達のほうにくれぐれも”一線”だけは超えさせないように言いつけてある。。」

黒木さんは僕によく分からない言い訳じみたことを言ってきました。。。。。。

「んっ・・・あっ・・・ン?・・・だっだめよ・・ケンタ君・・子供がっ・・そんなとこ・・・まさっぐっちゃ・?」
「んっ・・・んっ・あぁアン?・・・もっ・・もうっ!・・。ほっ・・本当に・・エッチな子なんだから・・」
「でへっでへへへへへ♪。。。なっ・・何だよぉ。。。おっお姉さん達がいけないんだよぉ♪。。。。。。えへへへ♪。。ほらぁ。。。
もっと僕によく見せてよぉおお♪~」
 
しかし寝室からは。。。ドア越しに女性達とケンタが。。。濃厚に絡み合っているようなくぐもった声が聞こえてきます。。
「おいおい。。。本当に大丈夫か。。。」
僕はその声を聞きながら、、なんとなく不安に思いながら、、、マンションを後にしました。



そして翌日の早朝。。。僕と黒木さんはマンションにケンタを迎えに行きました。
一応インターフォンを鳴らすが、、案の上出ません。黒木さんは「まぁ。。。そうだろうな。。。」と一言いって合鍵を使って
中に入りました。

「オレは朝食の準備をするから。。。君はケンタを大至急起こしてきてくれ。。。仕事の時間が押してるからな。。。」

黒木さんにそう言われ、、、僕は「はぁ。。。」昨日の女性達とケンタがいる寝室に向かいました。。。
何となく嫌な予感がしていました。。。

寝室からは。。。女性達とケンタの声が聞こえてきました。。。一応3人ともおきてはいるようです。。。
しかしその声は予想通りの声でした。。。

「あっアァンっ!あっあっあっ!!!あぁンっ!!やぁ。。。ッっ!・・けっケンタ君。。。朝から・・こんな・・あっ!あぁぁ?・・・・」
「やっ・・やぁあああン?。・・・あぁっ!・・あぁ・・・ン。だっだめぇ。。。ケンタ君。。。まっまたイッ!!!!・・・・あはぁぁン?」 
 
まず。。寝室から聞こえてきたのは女性達の”喘ぎ声”でした・・・それは本気で感じてしまっているようでした。。
僕は「ごくっ。。。」と唾を飲み、、、寝室に入りました。。。


寝室のベッドの上では。。。シーツがモゾモゾと激しく蠢いていました。。。
見るとシーツから顔を出している2人の女性は、、、顔を真っ赤に上気しながら。。。先ほどのように 切なげに喘ぎ声を
上げて続けているようです。。。。。。

「」えへへへへ♪。。。きっ気持ちいい!? ココ気持ちいいのぉおお♪ お姉さん達ぃ?? ほらぁあ♪もっと僕が気持ちよくして”ジュース”一杯出さしてあげるよぉおお~」

女性達の上でモゾモゾと蠢いているシーツの中から。。。ケンタの嬉しそうな声と、さらに「チュパチュパ・・・ジュルルル・・・」
と吸い付くような声が聞こえてきました。。。

どうもその様子からケンタはベッドのシーツの中でもぐりこみ、、、女性達にとてつもなくいやらしい行為を施しているようでした。。。
僕が呆気にとられていると。。。その女性達の内の1人と目があいました。。。

「んっ・・・んっ。・・・あぁぁ・・?。・・ケッケンタ君・・ほっほらっ!・・・マネージャ・・さん・・・迎えに来てるよ? だっだから・・・もっもう。。”ソコ”舐めるの・・やめてっ?ねっ???」
ケンタの行為を受けている女性は息を絶え絶えにしながらも・・・シーツの中で蠢いてるで
ケンタの頭をポンポンと叩き、、そう声をかけました。

「え~???うそ~!!!!もう来たの?????今いいとこだったのに~!!!」
そう声があがると、、ガバッとシーツがたくし上げられ、中からケンタが姿を現しました。

「うっうっわわわわ。。。うわぁ~!!!!」
僕は思わず驚いた声を上げました。。。

シーツがたくし上げられた中を見ると。。。2人の裸の女性達は・・・ケンタによってガバッと大きく脚を広げられており、、、
もろに”アソコ”を晒してしまっていました。。。
ケンタのほうはテカテカと光っている自分の口の周りをペロペロとぬぐっています。。。

その様子から、、この7歳の子供は。。。どこで覚えたのか。。女性達に”クンニリングス”を施していたようです。。。
ケンタはまだ自分の口の周りにこびりついているであろう女性達の”愛液”をペロペロ舐めながら、、、
僕のほうを恨めしそうに見て。。。

「何だよぉ。。。兄ちゃんっ!!せっかくまたこのお姉さん達を気持ちよく”イかせて” 美味しい”ジュース”を飲もうとしてたのに~!!!もうっ! 黒木さんだったらこんな”ヤボ”な事しないよぉおお!!!!」
と怒ったようにそう言いました。

「はっはぁ・・・すっすいません。。。」
その7歳の子供とは思えない剣幕に僕は思わず謝ってしまいました。。。

「ちぇっ!!!まあいいよぉ・・・じゃあお姉さん達ぃ??僕今から”朝シャン”するからさぁ。。。お姉さん達も一緒に来てよ。。
そこでお互いに洗いっこしようよ~!!!えへへへへ。。僕がお姉さん達の体の隅から隅まで洗ってあげるからね~? 
ほらほら~2人供はやく起きてよ」

ケンタは。。先ほどのクンニリングスの余韻でまだハアハアと息をついてる裸の女性達を
ニヤニヤしながら見下ろし、、、とても子供とは思えないセクハラオヤジも顔まけの”いやらしいセリフ”を口にしました。。。

『このガキ、、、どこまで、、、エロガキなんだ。。。』

僕が思わず呆気にとられてると。。。

「もうっ!!!兄ちゃん!いつまでそこに突っ立ってるんだよ!!!気がきかないなぁ~!!このお姉さん達、、、
今まっ裸なんだよぉお~、、兄ちゃんがそこにいると恥ずかして出てこれないでしょ!!!
それにこのお姉さん達は今はもう僕の”モノ”なんだっ!!!兄ちゃんなんかに裸を見せたくないんだよ!!
ほらぁっ!あっち行きなよっ!!!」

「はっはいっ!!!すいません~!!!」

ケンタの怒声で僕はそそくさと退散しました。。。まったく7歳の幼児に叱られて。。「何やってんだか・・・」としみじみ思いました。。。

それからケンタは嬉しそうに女性達をつれて風呂場にいきました。。。
「はぁ~。。。これから僕。。。やっていけるんだろうか・・・」
その姿を見ながら僕はしみじみそう思いました。。。


「アッ・・・ン?。。あっ・・・あっ・・あぁん? やぁ~~!!もっもう。。いじらないでぇ~・・・」
「あっ・・・そっソコはだっ・・だめぇ・・・あっ・・あぁン? ケンタ・・君・・・もう許してぇ。。」
「きゃはははは。。。だめだよぉ~~許さない。。。 ほらほら~2人供~ もっと気持ちよくなって。。。僕を楽しませてよ~♪」

しばらくすると。。。風呂場からはまた女性達のあえぎ声と。。。その女性達に”エッチなイタズラ”をして楽しんでる
ケンタの笑い声が聞こえたきました。。。
僕は思わず、、、風呂場のほうを覗き込みました。

脱衣所から見ると風呂場簿半透明の扉のシルエットから、、、風呂場の壁に手をついてお尻を突き出している女性達に
ケンタがさっき程以上に”いやらしい行為”をほどこしているようでした

ケンタはまだ”セックス”の事は知らないのでしょうが。。。どうも通常目上の立場である大人の女性に対して
自分に”奉仕”させたり。。
さらにエッチなことをして”イカ”せることで、大人の女性を服従させているような気分になり、、、
そのことに異常な興奮を覚えるようになってしまっているようです。。。
まだ7歳の幼児ですが相当""S気気質”があるようです。。。


「あっ。。。だっだめぇ。。。ケンタ・・君。。。私・・・もう。。。いっイッチャう?!!!・・・」
「やぁ・・あっあたしも・・・イッくぅ・・・。。あっ!!! あぁあああ?!!!!!」
「うわぁあぁ~♪ えへへへっへ。。。すごいぃ~♪  」

そうこうするうちに、、、とうとう女性達はケンタによって”イカ”されてしまったようです。。。。
そして僕のほうも..そのあまりの異常なシチュエーションにその女性達の嬌声にあわせて。。。”イッて”しまいました。。。

「はぁ~。。。これから僕。。。やっていけるんだろうか・・・」
シミになっていくズボンを見つめながら、、、タバコをふかし。。僕はまたそう感慨にふけりました。。。。

"

アナルウォーズ(尻穴の覚醒)

先日、仕事中に暇になった俺は、都内のデリヘルに行った。
なんでもお尻を重点的に舐めてくれるところと聞いて、ちょっと試しにとホテルで待機すること15分、女性がやって来た。
年のころは30代後半か?
そんなにブスでもなかったし、人妻っぽい雰囲気が何かいいかも。
一緒にシャワーを浴び、やけに尻を念入りに洗われてベッドに移行した。
そしてその後、めくるめく快感のダークサイドに墜ちていった。
最初に四つんばいにされる俺、するとすぐに女の舌が肛門の入り口をチロチロと・・・
粘膜にヌルヌルとした舌がダイレクトに伝わり、もどかしい気持ちよさ。
脳髄に染みわたるような快感と手こきに、チンポは早くも我慢汁がダラダラとしたたり始めた。
10分ほど経過しただろうか、今度は仰向けにされて、腰の下に2つの枕を置かれた。
自然とお尻が上に持ち上がり、チングリ返しのような状況に・・・
その後すぐに女の舌が、また肛門を直撃。
チンポがビクビクと脈打ち、パンパンの状態になってしまい、気付けば溜め込んだ黄色っぽい精液がドロリと腹の上に垂れてしまっていた。
それでも止めない女、舌をアナルにねじ込み、両手で俺の乳首を弄り始める。
思わぬ連続攻撃に、すぐ上を向くチンポ。
もう5分後には臨戦態勢になってしまった。
また、女の手がチンポをしごく。
裏筋からカリ部分へ・・・さっきに出た精液をまぶしながら、ヌルヌルの手でソフトに責められた俺は
「アナルが気持ちいいよぉ~、チンポからまた出ちゃう~、いくうぅ~」 などと、女のようにほざいてしまった。
女も「何回でも往きなさい。精子のタンクを空にしてあげるからぁ。ほら、ケツオマ○コがキュウッて締まってるよ。」
「お尻の穴をヒクヒクさせて・・・変態さんったら、」と言葉責めにあい、今度は白い精液を勢いよく飛ばしてしまった。
その後も容赦なく続く女の責め。
縮んじゃったっていうのに、チンポを舐めしゃぶり、乳首を指で転がし続ける。
果てた後のチンポのくすぐったさに、身もだえする俺。
でもいつしかチンポは長さを帯びはじめ、半勃ちだってのにムズムズする快感が下半身を襲う。
「気持ちいいよぅ~、気持ちいいよぅ~、あぁ・・・ぅぅぅ、イっくぅ・・・・・」 
3回目はもう・・・・、と思いながらも身をまかせる俺、
すぐ感じてしまう姿に、女は楽しそうに舌技をほどこす。
「ほら、またイッちゃえ・・・ オマ○コ見せたらまた勃つ?」とシックスナインになって、俺の顔に巨尻がかぶさる。
浅黒いオマ○コが目の前にあるだけで、また亀頭はパンパンになり、夢中で舐めしゃぶりつく俺。
「ビンビンだぁ~、このぉ、このぉ~、」と手こきされて、チンポがビクンビクンと大きく跳ね上がり、チョロッと精液が出て果ててしまいました。
「なんて早漏なんだ俺っ」て思いながら、ものすごい快感に女のように身をよじらせ、震えてしまう。
まだ時間は50分もあるしどうしよう? て思ってたら、尻の穴にまた違和感・・・・
「またですか?」
「うん、あなた面白いから・・・・」
再びチングリ返し、「あん、あぁん、お姉さんスゴイィ~、またチンポが硬くなっちゃうぅ~、俺もうダメェ~」とよがる俺。
絶妙な触れるか触れないかわからんほどのシルキータッチに、散々もてあそばれて痛みさえ覚える敏感なチンポも、また快感の坩堝に・・・・」
自分で乳首をいじくりながら、「おかしくなっちゃう」だって・・・・ 我ながら恥ずかしいわ。
透明な液が一滴、こんな短時間に4回・・・・なんなんだ俺。
最後はこちらから頭を下げて、女体に挑ませていただきました。
どS度満点の彼女だけど、結構いい体してんの。
用済みのチンポはビクともしないが、せっかくの全裸の女性に男の本能はまだあるみたい。
オマ○コ舐めまくり、お返しに尻穴も舐めました。
でも、感度いい女っているのね。
俺の拙い愛撫でも感じてくれて、何度か絶頂も迎えてくれた様子。(演技かな?)
こんな女が嫁だったら大変だな、なんて思いながら豊満な体を味わいました。
いろんな格好をさせて、目で見て堪能してみたり、さすがデリヘル嬢、男の気持ちがわかってらっしゃる。
M字開脚してオマ○コ披露・・・ムチムチの内モモと開き気味の秘穴から漏れ出るドロドロの液体、たまりません。
おっぱいビンタでデカ乳を楽しみ、バックスタイルで巨尻を見せつけながらオマ○コクパァってしているときに終わりの電話が・・・
じゃれあいながらシャワーを浴び、最後のお別れとなりました。
「また会えるとうれしいな」と、そしたら
「私もよ、今度はもっと溜めて来なさい、」だって。
アナル覚醒した俺、普通のセックス出来んかもしれん。

アキ姉との体験

7歳年上のアキ姉は親父の同僚の娘で、活発な女の子であった。
ちょっと離れた所に住んでいたので、会うのは月に1、2回程度。
当時住んでいた地域はど田舎で公衆トイレなんてものは無く、女子も男子も野ションが当たり前で、アキ姉は一緒に立ちションしたりすることもあったので、女子の放尿を普通に見ることができた。
また、一緒に風呂に入ることもよくあり、アキ姉のマンコを見る機会は多かった。
あの当時、マンコに多少興味はあったけど、今思えば非常に残念なことに一度もアキ姉のマンコを触ったことはなかった。
そして、俺が小学校に入学する直前にアキ姉は遠くに引っ越していった。

それから6年経った中1の夏休み、家で一人暇に過ごしていたら突然アキ姉が一人で訪ねてきた。アキ姉は19歳の女子大生になっていた。
アキ姉の服装はTシャツに膝上のスカートという夏らしいかっこで、「綺麗なお姉さん」という出で立ちだったが、当時おこちゃまだった俺にはそのときは「女性」と意識はできなかった。
(あの当時、性教育は全く無く、SEXのことも知らなかった)

たわいのない話をしていたが、そのうちにアキ姉の太腿が気になりだし、アキ姉がちょっと姿勢を変えた時に見えるパンツに発情して痛いくらいにチンポが勃起していた。
そしてアキ姉が近づいてきて少しスカートを捲りあげながら小声で「見たいの?」と聞いてきた。
俺   「え!」
生まれて初めて女性の「性」を感じた瞬間だった。少し答えに詰まったが、震えながら「うん、見たい」と答えるのがやっとだった。
アキ姉 「じゃあ見せてあげる、でも触っちゃダメよ」
俺   ゴクリ「うん」
アキ姉は立ち上がるとパンツを脱いだ、でもスカートで、まだ中は見えない。
そして、俺の目の前で自らスカートを捲り上げたので、目の前にマンコが見えた。
ガキの時のアキ姉のマンコは縦筋一本だったが、目の前のマンコは毛が生えており、割れ目の始まりは良く見えなかったが、又部分には毛が生えておらず、一本の筋が後ろ側につながっていた。
暫く見とれていたと思うけど、興奮していて、時間の感覚が全くなかったし、痛いくらいビンビンになったチンポのことも忘れていた。
アキ姉は「開いて見せてあげる」と言うと、スカートを脱いで足を開いて椅子に座り、両手でマンコを開いてくれた。
初めて見るマンコに言葉が出なかった。
(この時はクリトリスと膣孔の存在を知らなかった)
非常に残念なことに、この時もアキ姉のマンコを触ることができなかった。結局、アキ姉のマンコとおっぱいは触ることは無かった。

俺がアキ姉のマンコに釘付けになっていると「今度はてっちゃんのばん」と言って立ち上がり、「ちんちん出して」と言われた。
素直にズボンとパンツを脱ぐと、「じゃ座って」と椅子に座るように促された。

少し足を開いて椅子に座ると、アキ姉が床に膝を付いて、チンポに顔を近づけてきた。チンポでアキ姉の息づかいを感じて形容のしがたい快感を感じていた。
そこへ「まだ剥けていないんだね」と言いながらチンポを握られて、体中がビクンと跳ねるような、さらにすごい快感を感じた。
アキ姉の柔らかな手の中で、チンポがビクンビクンと脈打っている感じで、この世にこんな気持ちの良いことが有るのかと思った。
しかし次の瞬間もっと刺激的な(というか、想像もしていなかった衝撃的なことだった)感じがチンポを襲った。
握られただけで気持ち良すぎて気づかないうちにアキ姉から目を離していた。信じられない快感をチンポに感じてアキ姉を見ると、チンポを咥えていた。
フェラもクンニも知らない中坊には衝撃的だったが、それ以上に形容のしようのない快感に思考が停止していて、頭の中が真っ白だった。
後で知ったことだが、アキ姉が咥えた瞬間からいきっぱなしの状態だった。

 この頃は先走りも射精も無かったので、アキ姉も俺もいっていることを気付かなかった。
 その後、オナニーを覚え、初めての射精は中2の春だった。

アキ姉がどのくらいの時間咥えていたか分からなかったが、チンポから口を放して「まだいかなの?」と聞いてきた。
俺は快感に朦朧としながら声を振り絞り「行くって、どこへ?」と間抜けな事を言った。
アキ姉 「いったこと無いの?」
俺   「どこへ行くの?」
アキ姉 「射精したこと無いの?」
俺   「しゃせいってなに?」
アキ姉 「オナニーしてないの?」
俺   「おなにーってなに?」
アキ姉 「まだだったんだ」
俺   「なにがまだなの?」
アキ姉 「今日はこれでお終い」
俺   「えぇ~~~」
アキ姉 「射精できるようになったらもっと良いことしてあげる」
    「今日のことは二人だけの秘密だよ、絶対にしゃべっちゃダメだからね」
俺   「うん」

その後、アキ姉にオナニーのことをレクチャーされたが、SEXのことは教えてもらえなかった。
結局、アキ姉には二度と会うことはなかったが、いきっぱなしというオナニーでは経験のできない快感を感じることができた。
今でもあの感覚を超える気持ち良さは経験できないでいる。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話(修正版)

 当時、僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させた課長さんと、かがみ込み汚らしい課長のアレの前にいるソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと、黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去り、外に出て隠れていると3人はそそくさと会議室を後にした。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から口止め料と新しいバイト先が見つかるまでの資金として福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
 さやなさんは研修に出掛けていなかった。
「ごめんね。あたしたちのせいで。こんなことでしか助けてくれたお礼できないけど」
「別に良いですよ」
「ダメよ、助けてもらったんだかんから」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、ゆくめさんが研修に出かけ、戻ってきたさやなさんが相手に替わった。
「助けてくれてありがとう。私ね、君のことが好きになっちゃったんだよ。だからあたしの初めてを君に全部あげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。
 そして、バイトが終る週には研修から戻ったゆくめさんも加わった。
「さやなだけじゃなく私も君の事が好きだよ」
「二人とも年上だけど恋人になってもいいよね」
「うん、僕も二人が大好きです」
 課長から救ったお礼と僕を巻き込んだ自責の念からとはいえ、好きといってくれた上に、ゆくめとさやなの様な美人とセックスができるのだ。そう答えてしまう。それから3Pをやりまくり、いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕の2人のセフレになったと思った。
「セフレじゃないよ、あたしたちは本当に君が大好きなんだよ」
「そうよ、だからあたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話

 僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させ課長とソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去った。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
「ごめんね。あたしたちのせいで、こんなことでしかお礼できないけど」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、今度は相手がさやなさんに替わった。
「私ね、君のことが大好きだよ。だからあたしにお初めてを君にあげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。そして、バイトが終る週はゆくめさんとさやなさんと3Pをやりまくった。いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕は2人のセフレになった。
「セフレじゃないよ、あたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

18歳の時、従妹のお姉さんに男にしてもらった。

僕が16歳の時の話です。7歳上の従妹のお姉さんが童貞喪失の相手をしてくれましたた。
今から6年前の話だけど。
鮮明な記憶として残ってます。
そして、今は僕の妻です。7歳差なんか関係ないです。
今は30歳。僕が23歳。子供が一人います。

従妹は父方の姉の娘で、ほんとに美人です。
誰に似てるんだって言うと、壇蜜を少しポチャッとした感じ。もう少し目が大きいかな。
壇蜜さんの画像見ると似てるなあと思います。
まあ、同じ秋田だから色白なのは変わらない。

僕が小さいときは、田舎に行くとお姉ちゃんにいつも遊んでもらっていた。
「雪姉ちゃん、公園で鳩ぽっぽにエサあげたい」
「いいよ。じゃあ一緒に行こうね?」
雪枝姉ちゃん。僕が一番大好きなお姉ちゃん。小学校の頃から美人と近所でも有名だった。
僕が中学に入ってなかなか夏休みに行けなくなってしまった。
中学3年の夏休み。祖父が亡くなり久しぶりに秋田に行きました。
すっかり大人になってしまった雪姉さん。ドキドキしてしまったのを覚えています。
「洋君、久しぶりね?大きくなったねぇ?」
「雪姉ちゃん、こんにちは。」まともに雪姉さんの顔が見れなかった。
お化粧もきちんとして、昔の雪姉さんと違ってた。
黒い喪服の着物が何とも言えない色っぽさを出してました。
「どうしたの?洋君。お姉ちゃんと少し話しようよ。あっち行こう。」
と斎場の控室の端っこのテーブルに行きました。僕にはジュース。お姉さんはお茶。
しばらく話しているうちに、昔の感じに戻りました。
でも、雪姉さんは大人の魅力がいっぱい。胸も大きくなってた。
「高校受験終わったら、またこっちに遊びに来なよ。洋君、また姉ちゃんと遊びに行こう?いろんなものができたのよ。洋君の来ない間にね。連れてってあげるね?」
「雪姉ちゃん、ありがとう。また来るよ。絶対に。」

高校受験も無事に終わり、夏休みに一人で田舎に行きました。
叔父、叔母の家に泊めてもらった。
もちろん雪姉さんの家。
夏休みの10日間お世話になった。
雪姉さんは23歳。もう就職して働いていた。
雪姉さんは僕が来るのに合わせて夏休みを取ってくれてました。ずっと一緒だった。
「ねえ、せっかくだからさ温泉連れてってあげる。凄く景色いいのよ。」
「雪姉ちゃん、連れてってくれるの?ありがとう!」
雪姉さんの軽に乗せてもらって、二人で2泊3日の温泉旅行に行った。
車内では、ルンルン気分だった。本当に久しぶりに雪姉さんと遊びに行けるのが嬉しくてたまらなかった。
1泊旅行なのも嬉しかった。
一緒にデジカメで何枚も写真撮ったり、行った場所で、お昼ごはんごちそうになったり。
旅館についてからは、旅館の周りを一緒に歩いて散歩しました。
夕方部屋に戻って。
「さあ、温泉入りに行こうね、洋君。ここの温泉はね美容にいいんだって。」
「じゃあ、雪姉ちゃん、もっと綺麗になるね。」
「あははは!嬉しいこと言ってくれるのね。ありがとね。」
それぞれ温泉に入って、部屋に戻った。
浴衣姿で髪が濡れた雪姉さん。見た瞬間ドキドキしてしまった。16歳ながらも女の色気のセクシーさにやられた。
ドキドキしながら雪姉さんをじーっと見てしまった。
「どうしたの?なんかあった?」
「・・・雪姉ちゃん・・・綺麗すぎだよ。」
「あらあら、洋君も男の子だね。お姉ちゃん嬉しいわあ。そんなふうに言ってくれるなんて。」
部屋で夕食。向かい合ってお膳の御馳走を食べた。
雪姉さんはビール。僕はコーラ。
「ねえ、雪姉ちゃんって好きな人いる?カレシとかは?」
「秘密だよ?うん、カレシいるよ。」
「そっかあ・・・カレシいるんだ。そうだよね?そんなに美人だもん。」
「おやあ?がっくりきてるみたいだけど・・・洋君、お姉ちゃんのこと好きなのかなぁ?」
さすがに真っ赤になってしまった。
「あはは。そっかぁ、好きなんだぁ。ありがとうね。」
「昔から・・・だった。」
「え?何?」
「だからぁ、昔からお姉ちゃんのこと好きだった。今だって大好きだもん。」
「うん。嬉しいなあ。洋君は姉ちゃんの弟だもんね。姉ちゃんも洋君のこと好きだよ。」
そんな会話していて、雪姉さんになんだかもっと甘えたくなってしまった。
「昔、雪姉ちゃんさ、僕のことたくさん抱きしめてくれたの覚えてる?」
「うん!覚えてるよ。だって可愛かったんだもん。」
「雪姉ちゃんに、またハグハグされたいなあって思うんだ。今も。」
「え?あはは、なんだ、そんなこと? いいわよ。こっちきてごらん。」
思いっきりハグされました。
ハグされているうちに、困ったことにチンコが大きくなった。
「あれぇ~?洋君・・・もしかして?」
僕は真っ赤になってうつむくしかなかった。これが20ぐらいになってたら雪姉さんを口説いたりしたんだろうけど。
「そっかあ。洋君も男なんだもんね。ねえ、もっとハグしよっか?」
そのままきつく抱きしめられてしまった。おっぱいが僕の胸に当たる・・・ムギュッって感じで柔らかい!!
「お姉ちゃんのことどう思う?」顔が間近にあって、今にもキスできそうな距離。
「好きです・・・あと、柔らかいです。あと・・・いいにおいがする。」
「うんうん。そっか。目をつぶってくれる?」
言われるままに目をつぶった。唇に柔らかいものが当たってギュッと押し付けられた。
思わず目を開けてしまった。お姉ちゃんが目をつぶって僕にキスしてた。
そして、僕の唇を舌でこじ開けて、口の中に舌が入ってきた・・・さすがに驚いてうめき声を出してしまった。
お姉さんが目を開けてそのまま唇を離した。じーっと僕を見つめてた。
どうすればいいやら・・・。
お姉さんは、僕の右手を掴むと浴衣の中に手を入れておっぱいを触らせてくれた。
触ると大きさがわかった!いつの間にこんなおおきくなったんだ!って感じで、お姉さんのおっぱいを手のひらで握ってしまった。
「ふふふ、おっぱい好きなの?洋君は。いいのよ。怖がらないの・・・私怒らないわよ?」
「う、うん・・・どうすればいいかわからないよ。」
「そっかあ。そうね。まだ16歳だもんね?じゃあ、お姉ちゃんがいいことしてあげるね?お姉ちゃんの前に立ってごらん?」
僕は言われるままに雪枝姉ちゃんの前に立った。お姉ちゃんが浴衣の帯をほどいて、僕のパンツを見た。
「洋君のオチンチン元気ンなってるね?見てもいいかな?」
「雪姉ちゃん・・・ちょっと待って。それは・・・恥ずかしいよ。」
「一緒にお風呂入ったりしたでしょ?昔。じゃあ・・・見せてね?」
お姉ちゃんにパンツ脱がされた。
「まだまだ皮向けていないのね?そのまま動かないでね?」
お姉ちゃんが僕のオチンチンを手で握って動かし始めた。
そう、手コキだった。まさかこんな事されるとは思ってなかった。えらい興奮したのもあって、わずか1分足らず。
「雪姉ちゃん!出そう!うっく!・・・だめだよぉ!出ちゃうって!」
「うん。出していいよ。」と言って、僕のオチンチンの前に手のひらを出して・・・発射した精液を受け止めてくれた。
「出たわねぇ。凄くたくさん出たわよ。気持ち良かったかな?洋君。」
「はあ、はあ・・・気持ちいいよ。雪姉ちゃん・・・あ!雪姉ちゃんの手が。」
「いいの。ほんとにたくさん出たね?ねえ、洋君。もう少し大人になったら、またお姉ちゃんと遊ぼうね。その時は・・・」
「え?その時は?」
雪姉ちゃんはじっと僕を見つめてきました。そして、もう一度キスしてくれた。
なんだかそれ以上聞いたらいけないと思ってしまった。初めてお姉ちゃんにオチンチン触られた思い出です。

そして、僕が18歳になった時のこと。とうとう雪枝お姉ちゃんとエッチしました。
雪枝姉ちゃんは25歳。もう大人の女で、色気もたっぷりでした。
夏休みにまた秋田へ行った。
そして、また温泉へ連れて行ってくれた。別の温泉だったけど。
昼間は観光。そして、その夜雪枝姉さんと一つになりました。
旅館の夕食を食べながら、一緒にお酒を飲んだ。僕もそのころは少しは飲めるようになってたので、雪姉さんに勧められるままにお酒を飲んだ。
雪姉さんは日本酒をかなり飲んでました。2合は飲んでたはず。
でも酔わない。ほろ酔いって感じ。顔が少しピンクになってました。
色っぽすぎだった!
グラスを持って僕の横に来た。ぴったりくっついてきた。
「洋君・・・18歳になったね。約束覚えてる?」
「え?・・ああ!もしかして16歳の時の約束のこと?」
「うん・・洋君、大人になろう?今日。ここで。」
ゴクリとつば飲んでしまった。何が起きるのかは想像してたから。
雪姉さんが僕の顔に手を添えて唇を近づけてきた。キスしてくれるんだ!!
唇が重なった。ほんの一瞬だった。目を開けたら雪姉さんが口にお酒を含んだ。
そしてもう一度キス。
ゆっくり僕の口の中にお酒が入ってきた・・・口移しで飲ませてくれた。
「美味しかった?」「・・・う、うん。」
そして雪姉ちゃんが僕の手を掴んで浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
あの時と一緒。でも違うのは今日は・・・きっと最後までってこと。
僕は夢中で雪姉さんのおっぱいを揉んだ。柔らかくて温かくて・・・片方の手も浴衣の中に入れて両方のおっぱいを握って揉みまくってしまった。
「おっぱい好きなの?洋君。見たいよね?」そう言うと雪姉さんは浴衣を肩からずらした。
真っ白なおっぱいが飛び出してきた。綺麗だった!!大きいのに垂れてない。
聞いたらDカップだって。
向かい合ったまま僕は揉みながら乳首に吸い付いてしまった。夢中で雪姉さんの乳首を吸った。
「ふふふ、赤ちゃんみたい・・・可愛いね洋君。」
「吸っちゃダメなの?じゃあ・・・舐めていい?」
「いいわよ。」
ぎこちなかったと思うけど乳首や乳輪をペロペロ舐めた。
「はぁ~・・・」雪姉さんが喘ぐような溜息をした。
気が付いたら僕も浴衣の上を脱がされてた。
「お姉ちゃんのこと好き?」
「うん!うん!・・・大好きだ!雪姉ちゃん・・・お願いだから男にしてください。」
「うん・・・わかったわ。じゃあお布団に行こうか?」
「は、はい!」
二人ともズルズルと這う感じで布団に寝っころがった。
いきなり雪姉さんが僕の上に重なった。そして、おっぱいを口のところに持ってきて
「いいのよ。たくさん吸っていいの。」
言われるがままにむしゃぶりついてた。雪姉さんを見上げると目があった。
優しい目で僕を見てた。
そして、雪姉さんが僕の股間に手を持って行って・・・チンコを優しく掴んだ。
すでに完全勃起状態。トランクスの上からゆっくり揉んだり扱いたりしてきた。
「雪姉ちゃん・・・いちゃうよ・・・そんなにされたら・・・」
「そっか。いっちゃいそう?じゃあやめようね。でも、お姉ちゃんに見せてね。」
雪姉さんは僕の上をずり降りるように動いて僕の股間に顔を持ってきた。
トランクスをゆっくり降ろして・・・勃起チンコがビーン!って感じで飛び出した。
「大きくなったのね?洋君の。ちゃんと皮向けてるし。立派になったね?ご褒美あげないとね?」
「ううう!!」僕はうめいた。雪姉さんが亀頭を舐めながら咥えこんだから。
「ゆ・・雪姉ちゃん?・・フェラチオしてくれるの!!汚いって・・・さっきおしっこしたし・・・」
雪姉さんは上目使いに僕を見ながらゆっくり動いてた。根元まで咥えて吸いこむとそのままゆっくりもとに戻して・・・また咥えこんで・・・。
童貞でフェラの刺激は溜まらなかった!いきなり射精感がこみあげた。
無言のまま僕は発射してしまった。
「ん!!ん!!」雪姉ちゃんは根元まで咥えこむと射精のタイミングに合わせてチンコを吸った。
射精が終わって、雪姉さんがチンコから口を離した。
僕の目を見つめながらゴクッっと喉が動いた。精液を飲んでくれた。
そしてニコッと微笑むと僕の横に寝た。
「雪姉ちゃん・・汚いのに・・・そんな・・・」
「ううん、汚くないよ。洋君はほんとに可愛いね?」
僕はフェラチオが凄く気持ちよかったと話した。こんなに気持ちいいのは生まれて初めてだって。フェラチオとオマンコのどっちが気持ちいいのか知りたいって話した。
雪姉ちゃんは無言で僕を抱きしめてくれた。
お互いに見詰め合った。
「どっちも気持ちいいこと教えてあげるね?ねえ、今度はお姉ちゃんと一緒になろっ?洋君のこれでお姉ちゃんを感じさせてくれる?」小さくうなだれてるチンコを優しく握った。
僕は、ただ何度も頷いてた。
「じゃあ、今度は洋君が上に乗って?好きにしていいよ。」
雪姉さんは仰向けで布団に寝た。まだパンティはいたままだった。
黒い小さなパンティ・・・ショーツって教えてくれたけど・・・白のレースで花柄がついてた。セクシーなしょつだった。
仰向けになっても雪姉さんのおっぱいは崩れなかった。張りがあって反る感じで形が綺麗なままだった。
「雪姉ちゃん・・・ほんとにいいのかな・・・大丈夫?」
「心配しなくていいのよ。お姉ちゃんと洋君の秘密ね?」
「わかった。」
僕はキスもせずに、雪姉さんのおっぱいを両手で揉みながら乳首に吸いついた。
右と左・・どっちも一生懸命吸ってしまった。
雪姉さんは目を瞑ってた。少し呼吸が乱れてた・・・徐々に胸が上下に動き始めて呼吸が速くなった・・・と、
「あ!・・・あああ!・・・う!」とうめきながら僕の頭を両手で抱きしめてきた。僕は夢中でおっぱいを舐めて吸った。
雪姉さんが僕の頭を下に押すようにして、おっぱいから徐々に下に移動した。
おへそを通り越して・・・ショーツの上に来た。
雪姉さんは閉じていた腿をゆっくり開いて、僕にショーツの上からオマンコを見せる体制になった。
ドキドキしながら見てしまった。下腹部が少し膨らんでて・・オマンコがある部分も膨らんでた・・・とても柔らかそうな感じに見えた。
何も言わずに無意識に右手でオマンコの膨らみを触ってしまった。
「うん・・・触っていいよ。」見上げると雪姉さんは僕を見つめてた。
「柔らかいんだぁ・・・ここって。」
「ゆっくり触ってね?激しくしたらお姉ちゃん痛いから。」
ゆっくり股の膨らみを揉むように触った。
「洋君・・・もうちょっと上の部分を・・・触って・・はあ、はあ・・」
手で確かめながら割れ目の上の部分を触った。
「んんー!・・・そこ・・・」
雪姉さんの悶える顔を見ながら、僕はそこを触って指先で擦る感じにした。
触っているうちに小さく固くなったものが指先に振れた。これがクリトリスってやつか?
指で静かに触りつつづけた。
「あああ!ああー!」雪姉さんが少し大きな声で悶えた。
「雪姉ちゃん・・・ここって感じるとこなの?」
うなづきながら「そう・・・そこが女の子は気持ちいいの・・・覚えてね・・・あ!あ!・・・いい!上手よ・・・」
僕は股間に顔をくっつけるくらいにして見ながらクリトリスをいじった。
ショーツの股の布に少しシミみたいなのが見えた・・・雪姉さん濡れてる・・・。
「ショーツ脱がせて・・・洋君・・・お願い」
雪姉さんが腰を浮かせた。ショーツの両サイドに手をかけて下におろして脱がせた。
雪姉さんはほとんど毛がなかった!剃ってるんだろうけど縦に細く残ってる程度だった。
足を閉じてたけど、割れ目が見えてた。
興奮が頂点になった!勃起したチンコがピクンピクンと動いた。
「雪姉ちゃん・・・とっても綺麗です・・・」喉カラカラで声がかすれてしまった。
おっぱいも真っ白。全身が真っ白・・・マジに綺麗だった。
「ありがとう洋君。綺麗って言ってくれて嬉しいわぁ。洋君・・・お姉ちゃんと一緒になろうか?」
「ええっと・・・あのぉ・・・」
「なーに?どうしたのかな?」
「雪姉ちゃんの・・・見たい・・・見せてください。」
雪姉さんはかすかに笑うと、ゆっくり足を開いて見せてくれた。初めて見るオマンコ!!
縦に割れ目が走ってた・・・。濡れて光ってた・・・。
無意識に顔を近づけて舐めまわすように見てしまった。
雪姉さんが指をそっと割れ目に添えて開いた・・・オマンコの中を見せてくれた。
綺麗なピンク色で、中のほうが濡れてた。割れ目の下のほうがヒクヒクと動いてた。
「どう?・・・見た感想は?」
「・・・き、綺麗です。こうなってるんだぁ・・・はぁ~」見ながらため息。
「洋君、お姉ちゃんの中に来て?」
「え?・・・いいの?」
「パンツ脱いで・・・お姉ちゃんの上においで。お姉ちゃんが教えてあげるから。」
「う、うん・・・。」
雪姉さんの股の間で膝まずいてトランクスを脱いだ・・・トランクスの前がビショ濡れ!!
「あら・・・トランクス濡れちゃったの?我慢してたんだね・・・我慢しなくていいのよ。」
「恥ずかしいって・・・雪姉ちゃん見ないでよ。」
「ううん、男の子はしょうがないの。恥ずかしがらないの。興奮した証拠だもんね。さっ、お姉ちゃんの上に乗って見て?」
そのまま雪姉ちゃんの上に被さった。
「少し腰を持ち上げてくれるかな?」僕は腰を少し浮かす感じにした。
雪姉さんは大きく足を開くと、僕のチンコを軽く握った・・・そのままオマンコの入口にチンコを当てた。
亀頭の先端がヌルヌルしてるのを感じた。
「ゆっくり腰を落としてね?勢いよく入れなくていいからね?・・・洋君、来て。」
言われるまま、ゆっくり腰を下に落としてみた。
ニュル!って感じで亀頭が潜った・・・温かくて・・・狭い!きつい!
オマンコに入ったんだ!思わず雪姉さんの顔を見てしまった。
雪姉さんは僕を見つめながらコックリ頷いた。
そのままじわじわと中に潜った。チンコ全体が包まれる感じ。締め付けられる感じ・・・そしてヒクヒクと中が動いてた。途中何度か亀頭のカリがひっかかるような感じもした。
そしてぴったり根本まで中に潜り込んだ・・・
「はぁ~・・・」雪姉さんが静かに息を吐いた。
お互いに黙ったまま見詰め合ってしまった。何か言わなきゃ!!妙に焦ってしまった。
「雪姉ちゃん・・・入ったんだよね?」
「うん・・・入ったよ。洋君と一緒になったね?・・・これで洋君も男になったわね。」
「雪姉ちゃん・・・」
ヒクヒクと中が動いて亀頭を締めてきた。我慢できない!!
「あ!やばい!出ちゃう!」
そのまま雪姉さんの中に射精してしまった。凄い勢いで発射した。
オナニーとは違う快感だった。
僕は雪姉さんの上にグターッっとなってた。まだ射精は続いてた。
雪姉さんは僕の頭を抱きしめながら射精が終わるのを待ってくれた。
「はあはあはあ・・・雪姉ちゃん・・・ごめん・・・出ちゃった。」
「うん、出たわね。・・・あ!抜いちゃダメよ。そのままにしてて。」
「だってぇ・・・あ!コンドームつけてないよ!やばいよね?」
「いいの・・・いいの・・・洋君のだからいいの。」
「赤ちゃんできちゃったら・・」
「大丈夫。安心して。・・・洋君、溜まってたのかな?たくさん出たのがわかったわよ。」
「・・・まいったな・・・雪姉ちゃんだから言っちゃうけど・・・オナニー1週間我慢してたんだ。」
「あらあら!・・・かわいそうに。じゃあ・・・まだ出したいのかな?」
「え?・・・ええっと・・・うん。でも・・いいの?」
「可愛い・・・いいのよ。お姉ちゃんと一緒にいようね?今晩はずっと一緒にいようね?」
そして雪姉さんの上で話しながら休むこと15分ぐらいかな?また勃起した。
雪姉さんは教えてくれました。
ゆっくり動くこと。急いで動くとすぐいっちゃうよって。AVとは違うんだってこと。
お姉ちゃんを感じるように動いてって。
僕は雪姉さんの上でゆっくり腰を動かした。
入口まで戻して、また奥までゆっくり入れて・・・。
じわじわ入れるのって包まれてる感じがして安心してしまった。
雪姉さんに包まれてるって感じだ。
そうしているうちに雪姉さんも悶え始めた。喘ぎ声も出てきた。
「あ・・・あ・・そう・・・いいの・・・いいの・・・あ、あ・・・」
僕は雪姉さんの喘ぐ顔を見つめながら、ゆっくり動いた。
雪枝江さんお言うとおりだった。全然射精感が来なかった。雪姉さんの中がよくわかった。
そのまま10分弱だと思うけど動き続けた。雪姉さんは自分の両足を抱える感じになってた。屈曲位を自分でしてた。
本当に奥まで入る・・・何かに当たる感じが時々した。
「あ!・・・洋君の・・・当たってる!・・・あ!・・・そこ!・・・突いて・・・突いて・・・お願い・・・」
僕は雪姉さんの両足を抱える感じで持って、奥まで入った時に下腹部をオマンコに押し付ける感じでグーッと力を入れてみた。マングリ返し?に近い体位になってた。
奥にツン!って感じで亀頭の先端がぶつかった。ニュルニュルと動く感触だった。
何が当たってるんだ?何が動いてるんだ?押し付けたまま疑問に思ったけど。
「いい!・・・いいの!・・あ!・・お願い・・・洋君・・・そのまま・・・そのまま抜かないで・・・」
押し付けたままじっとした。
あとで教えてくれたけど、亀頭の先端が子宮口にくっついてた。
「雪姉ちゃん・・・・これで・・・いいの?」
眉間に皺寄せながら、何度も雪姉さんは頷いた。
亀頭の先端がモゾモゾ動きながら咥えられるような感じがした。
なんなんだろ?これって?
そのまま押し付けて1分ぐらいだろうか?雪姉さんの全身が硬直した!
「ウウッ!」と小さく声を上げて・・・カチコチに固まった。
途端にオマンコの中が凄い力で締まった!チンコが締め付けられる!!
雪姉さんがイッた瞬間でした!まさか童貞相手でイクとは・・・。
僕も「だめだ!」そのまま、雪姉さんの中に2度目の射精!
2度目も大量に出してしまった・・・こんなに出るものなのかって発射しながら思ったけど。
そのまま雪姉さんの上で虚脱状態でぐったり。
「はあ・・・いったの?・・・洋君も。」
僕は雪姉さんのおっぱいに顔をつけながら頷いた。
「うん・・・良かったね。ああ~温かーい。お腹の中が温かいわ・・・。」
まさかとは思うでしょうけど、2度目はどうやら子宮の中に精液が流れ込んでたようです。

その夜は結局あと2回もやってしまいました。
僕の童貞喪失の初めての夜。雪姉さんは僕のわがままを全部受け入れてくれました。
そして、そのあとのことですが僕が20歳になった時に、雪枝姉さんが上京してきました。
会社の夏休みで東京に来たのですが。
その時に何度も雪姉さんとセックスをした。
雪姉さんが言うには、僕とのセックスが凄く良かった・・・忘れられないって。
洋君のことを恋愛の意味で愛してしまったと。
上京する前に5年交際した彼とも別れたと言った。
その半年後、秋田で勤めてる会社を辞めて東京に来た。
派遣社員として働くと言って。
それが僕と雪姉さんの本格的な交際が始まった時でした。
後日談ですが、まさか両方の両親は、2人が交際してるなんて思ってなかったと言ってました。

結婚しよう!って僕がプロポーズ。
プロポーズした半月後・・・これが妊娠のきっかけでした。
「雪姉ちゃん・・・中に出していいの?」
「頂戴・・・たくさん・・・頂戴・・・洋君の・・・」
そして・・・
「あ!・・・あ!・・出して!・・出して!・・・もっとぉ!」
「出てる!って・・・ウッ!ウッ!」
ラブホでスキンなしで合体して・・・僕は雪姉さんの中にたくさん射精した。
「雪姉ちゃん・・・今日って平気なの?」
「ううん・・・危ない日なの・・・」
「えーーーーっ!、まずいってぇ!妊娠っしちゃうんじゃない?」
「うん、たぶん・・できちゃうかも・・・でもね・・・両親に洋君との結婚を認めてもらうには・・・」
「しかし・・・できちゃった結婚?・・まあ、僕は構わないけど。先か後かだけだからね。それに、僕たちの子供早く欲しいし。」
「うん!ありがとう!そう言ってくれて安心したわ。洋君・・・子供作ろう?洋君の子供が欲しいの。まだ・・・できそう?出せそう?」
で、そのままあと2回雪姉さんの中に射精しました。
その月の生理が来なかった・・・・。翌月も・・・。
結果は見事に妊娠。急いで両方の両親に二人で挨拶して。
物議をかもしましたが何とか結婚承諾。
という流れでした。

従妹なら問題なく結婚できますから。
結婚式のときは妊娠5か月でした。大慌てで結婚式を挙げました(笑)。
雪姉さんのお腹の中には2人目がいます。30歳になる前に産みたいとのことで・・・。
幸せな家庭を持てて良かったと心から思ってます。
3人目も挑戦しようか?とは思いますが・・・。子供はたくさんいるほうが楽しいですしね。



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