萌え体験談

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アイドル

歓迎会で泥酔した他人の嫁を・・(修正版)

私は某社M市支店で総務課長をしていたB(46歳)です。
2年前に同じ部署のY子(当時27歳)の歓迎会で、A君(35歳)
と共に、彼女に不適切な性行為をしたために会社を辞めさせられ、
妻とも離婚になってしまいました。その時の失敗談をここで
つまびらかにしたいと思います。
 
 あれは2014年の10月17日の金曜日のことでした。

その日は約1年前に寿退社したY子が、事務職のX子
が産休に入ったのをきっかけに、契約社員として
再雇用になったので、私と〇山A君(ともに既婚、
子持ち)が主催して、歓迎会を催した日でした。
後で知った話では、Y子の夫K(34歳)は彼女の酒癖の悪さ
を心配して、歓迎会では飲酒を控えるようにY子
に強く求めていたようです。もともとY子は総務課
のアイドル的存在で、高校時代には野球部のマネージャーを
していたという彼女は、男性社員のセクハラ発言や、
ボディータッチにも寛大な態度で接していました。
例えば、
「今日のパンツ何色?」と男性社員が聞くと、
「ピンク!」とY子は答え、
「今晩いいことあるの?」と男性社員が言うと
「ええ、だから今日は残業なしで帰っちゃいますね。」
と返すような開放的な女性だったのです。
とりわけY子を気に入っていたのは体育会系出身の〇山君で、彼女
が寿退社したときは、悲しくてうつ病になっちゃうと公言
していたほどです。
 
 あの夜の出来事は結局〇山が計画していたのだと思います。
10人ほどが参加した歓迎会の1次会が終わると、〇山
は総務課長の私が是非2次会に連れて行きたい店がある
といって( 私はそんなこと一言も言ってません )、Y子
と( ついでに )私をカラオケスナックに連れて行きました。
そのとき、もう一人同僚のC子がいっしょに来ていたのですが、
2次会の場所で旦那から電話があって、帰ってしまいました。
女性がY子一人になると、〇山はY子の仕事ぶりや容姿の良さを
おだて上げながら、次々にY子に酒を勧めていました。
もともと、Y子も○山に好意を持っていたようでした。
10時過ぎにはY子は相当に酔っていました。Y子が
「酔っぱらっちゃった。旦那に電話しなくっちゃ。」
とスマホを取り出すと、
「ちょっと何言ってんの、これからじゃないの。」
と○山がY子のスマホを取り上げて電源を切ってしまいました。
そのあとしばらくして、泥酔したY子は店のソファーで眠ってしまいました。
〇山はY子が泥酔したのを確認すると、
「Y子ちゃん、だめだよ、ここで眠っちゃ。じゃあ次のところで酔いをさまそうね。」
そう彼女に言い聞かせて、私と〇山で両脇からY子を支え店を出ました。
もちろん何メートルか先のラブホテルに入るためです。千鳥足のY子は、私たちに
体重を預け、うつむいたまま抵抗もせずにホテルに入りました。
部屋に入るとY子はベッドに倒れ、眠りはじめました。〇山がすぐに
行動を開始しました。Y子の衣類を次々に脱がして全裸にしたのです。
Y子は目を閉じたままで、最初少しだけ手で拒もうとしましたが、
眉間に皺を寄せた表情で、されるがままの状態でした。
〇山と私も裸になり、彼女を挟むように横に寝ると、胸を触ったり、キスをしたり、
彼女の秘部を刺激したりしました。そしてスマホでその様子を
写真やビデオで撮影しました。それは、後で見て愉しむためと、
彼女の酔いが醒めた時にトラブルにさせないためでした。

私たち二人は結婚式に呼ばれませんでしたが、1年ほど前に彼女は
銀行員のエリート社員と結婚していたのを聞いていました。
悪いことですが、その夜を我々3人だけの秘密にして愉しもうと思ったのでした。

〇山がY子の秘部を舐めあげたあと、生の正常位で挿入しようとすると、
その時はY子が抵抗し、ゴムを付けてというので、ホテルの部屋にあったゴムを付けました。
〇山が挿入するとY子は低く呻きました。数分ほどピストン運動をすると、
Y子を騎乗位にしました。倒れそうになるY子のからだを、下から〇山が
横から私が支えて、〇山が腰を突き上げていました。私が勃起したペニスを
Y子の口に近づけましたが彼女は口を開けず、目を閉じたまま眉間に皺を寄せて
いました。しかたなく、私は彼女の頬に自分の亀頭を押し当てていました。
下になった〇山が激しくY子を突き上げると、Y子は堪らなく
なったのか、口を開けて呻きました。すかさず私は彼女の口に
ペニスを挿入しました。私は彼女の後頭部を手で押さえながら
腰を前後させ喉の奥で射精をすると、Y子は苦しげにウグググッと喉を鳴らし、
精液の混ざった多量の唾液を口から流し、私のからだを両手で押し戻してペニスを吐き出しました。
咳き込みながら唾液を〇山の体の上に落としていました。
その直後、低い唸り声を吐きながら腰を突きあげ続けていた〇山が、
ゴムの中で一回目の射精をしました。
ゴムを取ると〇山は
「見てY子ちゃん、こんなに出たよ」
そう言いながら彼女の目の前で精液の溜まったゴムをブラブラ
させていました。驚いたことに〇山の一物はまだ硬くなったままでした。
すぐに丸山はY子を四つ這いにさせると、バックから挿入しました。
今度はゴムを付けず生でした。そのころになると、Y子もすこし感じて
きたのか、低い声で声で喘いでいました。〇山は激しくY子のヒップを突きながら
「俺と旦那とどっちのチンポがいい?」
と定番のセリフをY子に投げかけていました。Y子はそれには答えませんでしたが、
喘ぎ声が一段大きくなったようでした。やがて〇山が一物を引き抜き、Y子の背中に
二度目の射精を果たし、彼女にお掃除フェラをさせました。
次に私が背面座位で、生でY子と繋がると胸やクリを触りながら
腰を動かしました。彼女もそれに合わせて動いてくれましたので、
すごく気持ち良くなって、4~5分間くらいで射精してしまいました。
直前で抜いたので、Y子の中には出していないと思います。
その後、足を延ばして座った私のペニスをY子にお掃除フェラ
をさせました。〇山がY子の両足首を手でもって開脚させ、私が
Y子の頭の側からそれを受け取ると、いわゆるマングリ返し
の姿勢に彼女をしました。中腰になった〇山が、片手でY子のクリを刺激しながら、
上から高速のピストン運動でY子を突きました。〇山もY子も汗ばんで、からだが光って
見えました。低く喘ぐY子の目はトロンとして、首まわりと両耳が紅潮していました。
〇山は気持ちよさそうに
「Y子、Y子、Y子、いくよー、いくよー」
と叫びながら、最後は一物を引き抜いてY子の腹から胸にかけて
精液を飛ばして果てたのでした。放心状態のY子はしばらく細かくからだを痙攣させ、
小さなうめき声を繰り返していました。
「Y子ちゃん、最高、凄く気持ちよかった。」

しばらく休んでいましたが、夜の1時を過ぎているのに気付いた私が
「そろそろ帰らないと、旦那に疑われちゃうな。」
と言うと、慌てるように三人とも着衣してホテルを出ました。
短く感じましたがホテルに入って2時間近くが経過していました。
そのころにはY子もだいぶ酔いが醒めていたようでした。
私がタクシーを呼び止めて彼女を乗せました。
「また遊ぼうねー」
と〇山がY子に声を掛けましたが、不機嫌そうな表情で
Y子は答えませんでした。
 
 その後、〇山と私は居酒屋に入りました。
私、「Y子ちゃん、大丈夫かなあ、かなり不機嫌そうだったけど。
  まずいことにならないかなあ。」
〇山、「まさか3Pをされましたって旦那には言えないでしょう。
 ま、一応釘を刺しときますけどね。」
そう言って〇山はスマホをいじって撮影した映像をY子に
送信していました。私にも送信した動画を見せてくれましたが、
合意の上の行為にしか見えない部分だけをカットして送っていた
のでした。
私、「Y子ちゃん、いいからだしてるよねー。」
〇山、「締まってましたね。」
私、「うん、締まってた。話してたら何か、またしたくなってきちゃったなー(笑)」
〇山、「近いうちに、また彼女さそってみましょうか。」
私、「たのむよ(笑)」

しかし、その後大変な事態になってしまいました。
Y子に送った動画をその夜に旦那に見られてしまったのです。

Y子は離婚、〇山と私も離婚、会社も辞めることに・・・

最近、私が連絡を取って、〇山と飲みに行く事がありました。

なぜ、あんなに早く旦那に見つかってしまったのだろう、と
私が言うと、〇山は、
「Y子のスマホにはロックがかけてなかったことを、
彼女のスマホを取り上げて電源を切るときに気付くべきだった。」
と言っていました。Y子のスマホは普段から容易に旦那がチェック
できる状態だったのです。
 

 事件の後、精神的に病んでしまったY子は自暴自棄になって、
〇山と一時期交際(同棲)していたそうですが、結局〇山とはしっくりいかず、
今は両親と一緒に元旦那に復縁を懇願しているとのことでした。


元旦那のことは私は良く知りませんが、私や〇山と違い真面目な人だったようで、
大変悪いことをしてしまったと思います。〇山も私もY子の家庭を
壊すつもりはなかったのですが、結果的に皆を不幸にしてしまいました。
〇山が動画などメールで送らなければ良かったと思います。

私から見ても元夫との復縁は無理だと思いますが、唯、Y子には責任はないと思います。

今後は、私は彼女に訴えられないようにひっそりと生きていくつもりです。

〇山君は都会に出て再出発すると言っていました。

ロリコン(修正版)

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今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
さすがに、三回目となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。 彼女は三人兄弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

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ロリコン(再修正版)

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今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
""お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、腰回りにキスをしながら少しずつ前を向かせ、おマンコのヒダヒダの部分やクリトリスを舐めまわし、特にここは陰毛が生えていなかったからストレートに美味しかった。
 ヒダヒダは初物で変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
 再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!ツンツンしながら、""
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。""
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして頬からちょっと上を向かせて喉、喉から膨らみも何も無い薄いピンク色の乳首、おへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
絹代ちゃんのおマンコを舐めている時は礼子ちゃんがみていて、礼子ちゃんにキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたりしている時には、絹代ちゃんが見ていると言うように換わり番こにしていました。
 さすがに、この後となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。""   彼女は三人姉弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。弟達のチンチンも可愛らしかった記憶があります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった。そのうち自分も高校受験の時期になり終りになって行きました。

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ロリコン

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を
舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやる。
今度は、手こきでシコシコしながら彼女のお尻に射精をし、飽き足りずにおマンコにも掛け捲り、その日は終わりました。
でも、一回で満足するわけではなく、彼女の弟の前でしたり、別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でしたり、全裸に
して、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

ポルノ映画館で犯された女装した僕

高校の頃から女装しているので、女装歴はかれこれ6年になる。そろそろ就活なので、どこかで区切りをつけようと思っていた。

僕の女装は可愛いと評判だ。女装コンテストでも何度も優勝しているし、女装イベントにも引っ張りだこのアイドルだ。

こんな僕だけど恋愛対象は女の子だ。女装は単なる趣味、コスプレに過ぎない。世間では女装してると、ホモだと思われるがそれは違う。

女装して男を求めるのはオカマだ。ケツを掘られて喜ぶ変態のクズだと思ってる。オカマが集まる成人映画館に入ったことがあるが、まるっきり男な奴とか、皺くちゃのババアばかりだった。

そんな汚女装オカマでも女に相手にされない連中の、性のはけ口にはなるようで、館内の各所で小汚い男たちが、汚いオカマに群がって、しごいたり、しゃぶったりしていた。

僕は映画館を飛び出して吐いた。

僕の女装ライフはそんな地獄絵図の対極にある。女の子にしか見えない完璧なメイク、センスの良い服、しぐさや歩き方にもこだわっているのだ。

その姿でお茶をしていると、必ず一人や二人は声をかけてくる。先日もIT企業の社長に食事に誘われた。すごく気にいってくれて、一緒に食事をするだけで、結構な金額のバイト料をくれた。また、連れて行かれたクラブで、医者や弁護士、官僚などのリッチなお友達にも紹介された。

超高級クラブでリッチな紳士たちに囲まれながら、僕はモテモテだった。セミロングの髪、黒いタートルネック、グレーのミニスカート、黒タイツにパンプスという僕を囲み、可愛いね、女の子にしか見えないよ、彼女にしたいと賛辞をくれた。月30万くれるなら愛人になりますよ、などと調子に乗った僕は場を湧かせたが、高そうな酒を振舞われ、すっかり酔ってしまった。

異様な臭いの中、僕は目を覚ました。酔って眠っていたらしい。帰らなきゃと身を起こすと、さっきまでいたクラブでは無い。ここはどこだ?薄暗い照明を通しても、周囲が汚いのがわかる。そして耐えられない悪臭。以前、来た事のある成人映画館だと気づいた頃は、周りに小汚い男たちが群がっていた。

汚れた男たちは僕に迫ってきた。汗と汚物の臭い。逃げ出そうとしたが、男に足を掴まれソファに押し倒された。悲鳴を上げる僕の口に、汚い靴下が押し込まれた。吐きそうな臭い。男たちは目をギラギラさせながら、無言で僕のカラダを弄っている。

男たちはスカートの中に手を入れ、タイツ越しに僕のチンポを触りはじめた。意に反して勃起してしまう僕。男たちはニヤニヤしている。何人かは僕を見ながらオナニーを始めた。臭いチンポを僕の顔に近づけ、咥えさせようとする輩もいる。アタマがおかしくなりそうだった。悪夢なら覚めてくれと願った。

タイツとパンティーをずらされた僕のチンポを慰みものにする男たち。しごかれ、しゃぶられドロドロになるチンポ。嫌悪感を通り越して怒りすら覚えたが、僕の勃起は止まらなかった。靴下が取り除かれ、汚いチンポが口に押し込まれた。僕の頭を押さえつけて腰を振る男はすぐに射精した。口の中に溢れる精液を吐き出す間もなく、次のチンポが口の中に。そうやって10人ほどの強制フェラをさせられた頃、僕の思考は停止していた。

男たちは僕を全裸にすると、客席に連れ込んだ。中ではさらに多くの男たちが僕を待ち構えていた。壁に手をついて立たされ、アナルを弄られた。手に唾を垂らし僕のアナルに指を入れる男たち。間違い無く性病に感染しそうだ。僕のカラダを舐め回す連中もいる。

ズブリとアナルにチンポが入ってきた。物凄い異物感に耐えていると、ここでも男たちは腰を振り、射精したら次のチンポに犯された。アナルの中に溢れる男たちの精液が、太ももを伝って床に垂れる。

アナルを犯されている間も、僕の両手は他のチンポを扱かされた。カラダ中が男たちの精液、唾液や、なんだか分からない体液で汚れていく。悪臭に麻痺した頃、僕は感じ始めた。アナルが気持ちいい。初めてドライオーガズムを経験した。男たちのチンポで何度もいかされ、僕は女のように呻いた。

ふたたびソファに戻され、脚を開いてチンポを受け入れる僕。臭い息の男たちが次々にのしかかってくるが、もはや臭いは気にならない。入れられながら僕はチンポをしゃぶられ、何度も射精した。男の快感と女の快感を一度に体験した僕の中で何かが弾けた。

顔中に精液をかけられ、ドロドロにされた僕の綺麗な顔は、見るも無残な汚いオカマになり下がっていた。でもそんな事はどうでもよかった。僕は薄汚い映画館で、底辺の男たちの性のはけ口として、犯され続けた。

ホームパーティーが大好きなピー♂ーさん

  
「高輪会」と呼ばれるピー♂ーさん主催のパーティーには毎回、多くの著名人が訪れる超豪華パーティーです
熱愛が報じられた中島♀嘉と男子バレーボール日本代表の清♂邦広はこの『高輪会』がきっかけで出会ったそうです
ピー♂ーとサシ飲みするほど仲の良い柴♀コウと熱愛の報じられた中田♂寿を引き合わせたのも、同じくこの会だったというのです
ピー♂ーの別荘では男女関係なく混浴なのよ~!
別荘内には露天風呂があり、「男女構わずみんなで入る」という「家訓」を作っているため、大物俳優や人気アイドルが一緒に入浴を楽しむことでも有名
15分くらいしたら、ピー♂ーさんも入ってきたんだよ
ピー♂ーさんが、胸と股間を隠しながら入ってくるわけ
それで10分くらいしたら、今度は阿川さんも入ってきたの
バスタオル巻きながら、『どうも~』って言いながら
かつてこの混浴風呂に入った渡部♂郎とRI♀ACOは離婚し、牧瀬♀穂と東♂紀之は破局したことから、“破局風呂”の異名も取っている
  

ヘッポコオヤジの呟き

私は、最初の妻を逆恨みの轢殺で亡くしております。
犯人は、亡き妻の姉の元夫、つまり元義兄で、復縁を迫った義兄に亡き妻が姉に近寄るなと再三警告し、警察沙汰にした恨みだったようで、盗難車で轢殺されました。

亡き妻とは大恋愛の末、私25歳、亡き妻22歳で結婚、前年に姉夫婦が結婚して姉が妊娠中の披露宴で迷惑をかけたことや、2年続けて娘が嫁ぎ、義父母は一気に寂しくなったようで申し訳なかったことを思い出します。
結婚して3年後、男の子が生まれた直後姉夫婦が離婚、その3年後、第2子妊娠時に妻が轢殺されました。

妻が亡くなり、娘を抱えて苦労していた私に、先に独り身になっていた義姉との再婚話が持ち上がりました。
実は、義姉と私は同い年で、同じクラスにはなったことはありませんでしたが同じ中学でした。
亡き前妻もそうでしたが、義姉も可愛い女の子だったのでその存在は私も知っていました。
再婚話があった頃から、何となく二人で会うようになり、男女の関係になっていました。
可愛いかつての同級生との再婚も悪くないと、34歳同士で再婚しました。
妻の連れ子の9歳の娘と、私の連れ子の6歳の息子は元々従弟ですから仲良しで、とても幸せな家族が出来ました。

子供達のためにやむを得ず再婚した形でしたが、亡き前妻に負けず劣らずのロリ可愛い女性で、亡き前妻よりもお淑やかな妻に次第に惹かれていきました。
再婚して6年が過ぎ、お互い40歳になりましたが、夫婦仲は良好で、営みも週に4,5回はいたします。

妻は細身ですがCカップあり、乳房を揉まれて乳首を吸われて悶えます。
陰部は連日の営みで擦れた陰唇はすっかりドドメ色で、吸われ続けた陰核は飛び出て赤くなりました。
そんな妻は、M字に足を開いて指で陰唇を広げるはしたなさで私を誘い、クンニをねだります。
そんな妻は、私の陰茎を美味そうに咥え、吸うようにしゃぶり、亀頭に絡める舌使いは絶妙で、生理の時にはそのまま射精させて精液を飲みます。
そんな妻は、騎乗位でとびきりいやらしく腰をクイクイさせて乱れまくり、自ら乳房を揉みながら淫らに喘ぎます。
そんな妻の性の仕草や所作は、亡き前妻には無かった淫らな動きです。
亡き前妻は私に処女をくれて、私が性を開いて愛の交合を教え、そして私しか知らずにこの世を去りました。
その姉である今の妻はバツイチですが、元夫が初めてではないそうです。

妻と再婚する前、同級生だったこともあって酔っ払って昔のことを話したことがあります。
妻の初体験は高校2年だそうです。
同級生の私はまだ童貞でしたが、妻は処女をあげた中学時代の先生に上手に性を開発されて、先生に跨ってセーラー服をなびかせていたそうです。
高校時代の妻は、きっとかなりのロリータアイドル的可愛さだったでしょう。
妻の処女を奪って淫乱を仕込んだ先生が恨めしく感じました。

妻が高校を出たと同時に先生は遠方の中学へ赴任、妻は20歳の時に就職先で知り合った男に告白され、交際したそうです。
既に女の悦びを知る妻は、快感に喘ぎ、悶え、セックスを楽しんだそうです。
ある日、あまりに淫らに性を楽しむ妻に、男が、
「君はまるで女子高生のように幼く、アイドルのように可愛く、とても清純に見えた。でも、僕と出会ったときには既にセックスの快感を知り尽くしていた。それが、耐えられないんだ。」
と言われて破局したそうです。

そして22歳で知り合った元夫と交際2年で結婚、長女出産の折に職場のバイト娘に手を出して、その後も密会を続けて妊娠させて、結婚4年で離婚しました。
妊娠させた浮気相手と再婚しましたが、浮気相手が産んだ子供はどう見ても白人とのハーフ、騙された元夫は再び離婚して妻との復縁を願いましたが拒絶されストーカー化し、亡き前妻が警察に相談、それを逆恨みして前妻を殺害したのです。

妻は、元夫の上に乗ってクイクイ腰を振りながらヨガっていたのです。
元夫の生陰茎を、お尻を鷲掴みにされて、バックから貫かれて喘いでいたのです。
元夫の陰茎で子宮口を突き上げられ、元夫の精液を子宮にドクドクと流し込まれたのです。
元夫の熱い精液を浴びて、絶頂に達して痙攣していたのです。
妻の中には、元夫の陰茎と戯れた淫らな思い出が残り、膣は元夫の陰茎の感覚が残り、子宮には元夫の精液の染みが残っているのです。

そのことを思うと、亡き妻への愛しさが湧いてくるのです。
私しか知らない亡き妻、そして、セックスの快感に恥ずかしそうにしながらも押し流されてあ喘ぐ亡き妻の初々しい体は、私しか見たことが無いのです。
今の妻も、私に抱かれてとても淫らに喘ぎますが、その喘ぎの向こう側に、過去の男達の影がちらつくのです。
40歳になってもセックス三昧の再婚夫婦はとても仲が良くて、年に数回、コンディションが良ければ朝晩1日2回の時もあるくらいです。
セックスが好きな仲良し夫婦でも、内心は、嫉妬の嵐と、亡き前妻への思いが渦巻いているのです。
それでも妻の可愛いロリ顔と細身のCカップは、とても魅力的で飽きないのです。
これがヘッポコオヤジの呟きでした。

パンツ売り希望の23歳人妻

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

人妻クローバーでアポをっとったのだが会ってビックリ。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいに人妻クローバーからメールを送ろうと試みたが、やはり退会していた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


パンストフェチの女の子だよ!19

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
パンストフェチ以外には理解
出来ない文章をいつも投稿して
ごめんね。笑
私がパンストフェチになった
のは高校3年の時、大学4年の
親戚のお姉ちゃんが遊びに来て
その時お姉ちゃんのベージュの
パンスト足がとても綺麗で
一瞬にパンストフェチになったんだ。パンストを履いたら
明日奈の足も綺麗でセクシーに
見えるんだ!っね。笑
私はスラリとモデルみたいに
スタイルが良い訳じゃないし
顔もアイドル並みに可愛い訳じゃないし体型はムチッとした
感じなの。デブじゃないよ!笑
それに比例して足もムチッと
してるんだ。高校の時はムチッとした足がコンプレックス
だったの。薄いナイロンの
パンストを履くと明日奈の足は
変身するんだと思ったんだ。
高校の卒業式が終わって少し
してクラスのみんなでお食事会をしたんだ。その日が私の
パンストデビュー!
気分はまだ高校生だから女の子はみんなソックスだったの。
明日奈は膝上のタイトスカートにベージュのパンスト!
ムチッとした足がコンプレックスだったので膝上のスカートは
勇気がいったんだ。でも
パンストが明日奈の足を綺麗にセクシーに変身させて
くれる筈!パンストの威力を
信じてお食事会に参上!
座るとタイトスカートがめくれ
ベージュのパンスト越しの太ももが露になったの。
男子のチラチラ視線は痛いほど
感じでたんだ。その視線の理由が男子の性欲をくすぐるモノなのか?ドン引きしてるのか?
その時点では分からなかったけど、トイレに行く時トイレ付近にたむろしてた男子二人が
近ずく明日奈に気がつかず
明日奈に背を向けて会話してたの。
「明日奈ってあんなに足が綺麗だったか?」
「なんか色っぽく見えて堪んないな~」
と話してたの!!
最高に嬉しかったな~
明日奈のパンストを履いた足は
男子に需要がある!
確信しちゃった。笑
巨乳さんは胸で勝負。美人さんは顔で勝負。明日奈はムチッとした足を逆手にとってパンスト足で勝負!
パンストクイーンが誕生したのであった!笑
バカ!と言わないでね。笑

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 



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