萌え体験談

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アイドル

オグシオの小椋離婚(不倫略奪婚の末路)

小椋久美子さん 9月に離婚していた「別々の道を歩んでいくのが最善の道」
ORICONSTYLE-10月30日14:20

 ラグビー神戸製鋼のCTB山本大介選手(29)と11月中にも離婚へと一部で報じられた、元バドミントンのアイドルペア“オグシオ”の小椋久美子さん(29)が30日、自身のブログで9月中に離婚していたことを明らかにした。「本日の別居及び離婚報道につきまして 既に二人の中での話し合いが済み、9月に離婚届を提出させていただきました」と公表した。

 今回の離婚は「私自身の未熟さを省みながら考え悩んだ末、お互い別々の道を歩んでいくのが最善の道だと考えて決断したもの」だといい、「たくさんの祝福のお言葉、応援してくださっていた方々へは大変申し訳ない気持ちです。この場をおかりしてお詫び申し上げます」と謝罪。発表を遅らせた理由を「山本氏のシーズン前半が終了となり、この度のご報告とさせていただいたことを重ねてお詫び申し上げます」とした。

 今後について「これまで以上にバドミントンを中心としたスポーツ普及・振興活動に力を注いでいこうと考えております」と意欲的に綴り、「今後ともどうか温かく見守っていただければと思います」と呼びかけている。

不倫略奪結婚だった!元オグシオの小椋久美子とラグビー山本大介

2011年2月24日、バドミントン元日本代表のアイドルペア「オグシオ」の小椋久美子(27)と、ラグビートップリーグの名門・神戸製鋼に所属する山本大介選手(28)の結婚が報じられた。
トップアスリート同士の結婚に、スポーツ紙やテレビは「爽やかスポーツ婚」などと祝福ムードだった。が、実はドロ沼の“不倫略奪婚”だったのだ

スポーツ紙の発表では「昨年1月に知り合い、交際に発展」とのことだった。だが…。
(以下引用)
「山本と小椋さんは3年ほど前に出会ってますよ。彼のほうが小椋さんにメロメロで猛アタックしたんです。ラグビー同様、果敢なアプローチでしたよ。少なくとも2年前からはつきあってるはずですCHINTAIpr」
実際、2009年夏ごろから、神戸市内の映画館や大阪市内の飲食店などで、ふたりのデートする姿が目撃されている。にもかかわらず、交際スタート時期をわざわざズラして報じられているのには、ある理由があった。前出のラグビー関係者が続ける。
「実は本当の交際スタート時には山本は結婚していたんです。子供もいました[PR]iosys
つまり山本と小椋さんは不倫だったんです。ですから、ふたりは本当の交際の時期を明らかにできないんでしょうね」
山本は大学時代から交際していた看護師のA子さんと2005年11月に“でき婚”。2006年7月には長女が誕生している。一家は神戸市内のマンションで幸せな家庭を築いていたはずだった。
しかし、2008年ごろに山本が小椋と出会うことで一家は一気に崩壊に向かう。2年ほど前、A子さんの実家周辺では、こんな姿が目撃されている。
「結婚して神戸で暮らしていたはずのA子ちゃんが子供だけ連れて実家に戻ってきて暮らしているんです。旦那さんはいなかったんで“ケンカでもしたかな”って思って、犬の散歩なんかでバッタリ会ったときに“どうしたの?なんで帰ってきてるの?”って聞いたら、“不景気だから仕事がなくって…”ってゲッソリした顔でいうんです。“結婚してるはずじゃ?”って一瞬思ったんですけど、あまりの悲愴感に、それ以上何も聞くことはできませんでした。とにかく何か思い詰めている様子でした」(近所の住民)
一方の山本は、小椋にのめりこむにつれ家庭を顧みないようになり、妻子とは距離を置くようになっていった
結局、山本とA子さんは離婚の道を選ぶこととなった。
(引用NEWSポストセブン)
まさかの不倫関係からの結婚だったんですね…。離婚が成立したのが1月。小椋の引退セレモニーが行われたのが4月だったので、離婚も成立して結婚へ向けての引退だったのかも…。
同誌によると、離婚成立からわずか1ヶ月後には、神戸市内の閑静な住宅街にある高級マンションで、小椋と山本は同棲を始め、同棲開始からちょうど1年で今度は結婚発表したという。
一方の元妻は現在は子供とふたり暮らし。実家を訪ねると、母親が、
(以下引用)
「…うちの孫の父親ということもあるので、悪くいいたくもないけど…」と前置きをしつつ、こう憤った。「もうあのかたが、この先どう生きようと、私たちにはもう関係ないんで!」
(引用「女性セブン」より)
母親の怒りからして、離婚は大きく揉めたのでしょうね…。

男でも東方神起が好きになるコピペ

東方神起のチャンミンはヤバい。

・AVを見ますか?と聞かれて、アイドルなのに「ほとんどの男性と同様、見ています」と堂々公言。
 どういった基準で作品を選ぶのか聞かれ、「映像の長さと、ビジュアルが大事」と答えて会場爆笑。
 さらにサプライズでチャンミンの母親が苦笑いしながら登場し、「いいものだけを観なさいね」とコメントされる。
 
・女性のファッションで好きなのは?と聞かれて、
 「服より大事なのはそれを着る身体。身体がきれいならどんな服でも似合うから身体が大事です」と回答。
 
・チャンミンさんはどうして同じ服を何回も着るんですか?と聞かれ、「服がないです。」
 
・彼女の身長はどれくらい欲しい?と聞かれ、
 「165cm以上。自分より背が高い女性も大丈夫です。」と発言。(チャンミンの身長は190cm弱…)
 理想の女性として挙げるのは、スーパーモデル出身の知的で美巨乳な美人女優など一流の女性ばかり。
 少女時代(事務所が同じ)との絡みでも、身長170cm前後のモデル体型の美人メンバーにしか話しかけない。
 好感度ガン無視の不遜で直球な発言を繰り返すため、女性ファンの間でもチャンミンの女好きと面食いは有名な話。
 
・透明人間になれたらなにをしますか?と聞かれ、
 東方神起の他メンバーは女性ファンの夢を壊さない無難な回答をしたが、チャンミンは「女湯に入りたい」。
 他メンバーから「ガキのような回答をするな」と注意されるが、「大人の男だからこそ女湯に入りたい」と反論。
 
・ツアー中、大好物のビールを我慢していたが、新潟で出た食事が美味し過ぎたため遂に飲む。
 MCでは「魅力的な飲み物とでも言っておきましょうか」と濁したが、ファンから\ビール!/と叫ばれる。
 さらに新潟米がとても美味しかったことを色々な場で繰り返し熱心に発言したため、
 全農新潟から魚沼産コシヒカリ20kgが贈呈された。
 
・前髪を短く切りそろえた変な前髪の時、ファンに「鈴カステラ」というあだ名をつけられる。
 
・回転する円形ステージの上で「僕たちお寿司みたいですね」。
 
・コンサート会場をパートナーであるユンホと2人で手分けして周る際、向かって左側を熱烈に希望。
 「こっちの方が美人が多かったからです!」\キャー!/「喜ばれるとブスと言いたくなりますね」\エー!/
 
・広島のコンサートでは「広島の皆様、3年前よりキレイになってますね!」\キャー!/
 「お世辞ですけどね」\エー!/

・ファンに向けてサイン入りのボールを投げるパフォーマンスでは、
 投げるふりをして期待するファンの様子をニヤニヤと観察し、全く違う方向にボールを投げてガッカリさせる。
 
・ファンに何か言いたいことは?と聞かれ、「1日も早く彼氏でも作って花見でも行きなさい。」
 
・一週間のお休みができたら何がしたい?と聞かれ、「トイレに行く時以外は部屋から出たくない。」
 旅行好きのユンホと一緒に出かけたらどうかと聞かれ、「男2人で旅行するなんて嫌です。」
 
・女性タレントの胸チラをガン見している瞬間の番組キャプチャが何枚も撮られる。
 
・ユンホ(チャンミンより3つ年上)曰く「最近チャンミンの顔色をうかがいます。怖いから…。
 チャンミンがイライラしてたら500mぐらい離れて10数えながらイライラが消えるまで待ちます。」
 
・全力のダンスナンバーが連続する、かなりハードなコンサートの終盤のMCで、
 「楽しいですか」\楽しいー!/「僕たちが死にそうになっているのがそんなに楽しいですか」。
 
・ユンホがコンサートのMCで微妙なギャグを披露した際、
 「皆さんこんなにウケてくれてありがとうございます。」と発言。
 
・東方神起は元々5人組で、バラードとハーモニーに定評がありファンを増やしてきたが、
 メインである中音域を担当していた歌の上手い3人が事務所と対立して脱退し、新ユニット「JYJ」を結成。
 高音域担当のチャンミンと低音域担当のユンホが残ってメインの音域がすっぽり抜けた上、
 JYJのファンからは裏切り者認定されて叩かれ、本人らのみならず家族まで嫌がらせに遭った。
 このような心労で激痩せして活動休止という不遇の時期があったが、ボイトレで音域を拡張し、
 ダンス中心に方向性を変え、2人組で活動を再開。コンサートの質の高さに定評を得て男性ファンも増え、完全復活を遂げる。
 5人のうち1番目と2番目に長身な2人が残ったため、MEN'SCLUB等男性ファッション誌のモデルの仕事や、
 ハイブランドのイメージモデル等の仕事も増えた。
 チャンミンにとってユンホは不遇の時代を共に耐え、乗り切った戦友であり、
 家族まで攻撃に晒された時はメンタルを支えてくれた父・兄のような存在だが、たまに「おい!」と呼びつけにする。
 
・ユンホの誕生日にはサプライズでケーキを用意。
 ロウソクを吹き消すために油断している隙を突き、ユンホの顔にべったりと生クリームを塗りたくった。
 チャンミンの誕生日ではユンホに同じことをやられ復讐された。

寂しげな男の背中

人によっては萌える話ではないかと思うがカテゴリが一致したので
妻と俺の話を書いてみる。

某年4月1日、とある新興企業に入社した俺は
1ヶ月程度の期間、同期50人程の研修に参加した。
そこで出会ったのが、妻の若葉だ。
研修の初日、若葉が立ちあがって自己紹介をした時、
俺だけでなく、他の同期もぼうっと見惚れているようだった。
気品のある顔立ちとスリムな体型の若葉はリクルートスーツがとても良く似合っていた。
間違いなく同期1の美女だった。すぐに争奪戦が始まり、
積極的な男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いたが、
引っ込み思案の俺は、ただ指を咥えて見ているだけだった。

物凄い競争率だったが、同じ部署に配属されたことや、帰りの路線が同じだったこともあって
俺と若葉は、自然に親しくなった。
若葉の性格が、引っ込み思案で大人しいタイプだったことも大きく作用していると思う。
そして、知り合って2年後、なんとか交際まで漕ぎ着け、それから1年程経ったとき、
プロポーズして結婚した。

それから数年は、仕事も私生活も順風満帆で、調子に乗った俺と妻は独立して事業を始めた。
前職の会社からお願いされて問題顧客(というか面倒な顧客)を引き受けるなどして
円満に独立したため、前職からも仕事を貰えて、事業は非常にうまくいき、従業員を15人も雇う程に成長した。
しかし、ご存知の様にリーマンショックから続く不況は、俺達の事業にも多大な影響を及ぼし
あっという間に火の車になった。
そして、昨年、とうとう前職からの受注も打ち切られることになってしまった。
一昨年くらいから前職からの受注が売り上げのほとんどを占めるようになっていたため、切られてしまったら、もうお終いだった。
俺は、仕方なく、かつての同期にお願いしてみることにした。
前職に残っている同期の中には、新興会社ということもあって、若くして既に偉くなっている者もいた。
それが藤田だった。
チャラチャラしていた藤田と俺は、まったく親しくなかったが、背に腹は変えられず、頭を下げてお願いした。

この会社は、ブラック企業・・・想像できることではあったが、実際に我が身に起きてみると、普通に驚いた。
藤田は、条件を出してきたのだ。そう、妻の若葉を差し出せと。
「冗談じゃない!ふざけるな」と返答すると。
藤田は落ち着いた様子で
「お前が、特別、何かをするわけじゃないぞ。もちろん、奥さんに、俺に抱かれるよう言い含める必要もない。
お前は何もしなくていい、ただ、家計の足しに奥さんをうちでバイトさせるだけでいいよ。」と言い出した。
どんなバイトだよ?、と尋ねると。
「別に変なバイトじゃない。実際そんなの無理だろ。他のスタッフがやってるのと同じ、事務や雑用だ。
ただし、俺は上司として、若葉さんを口説く。」
俺が黙っていると
「だから、差し出すって言っても、結局は、奥さん次第だ」
「奥さんをうちで時給950円の普通のバイトをさせるだけで、今までどおり発注してやるって言ってるんだよ
奥さんが社内にいるだけで、がんばる奴もいるからな、会社としてもそれだけの価値がある。」

妻はちょうどパートを始めようかと言っていたし、
男に口説かれる率もどこで働いても大差はないはず。俺はそう考えて、この申し出を受けてしまった。
妻に話すと、妻はまったく躊躇わずに、喜んでバイトをすることを了承した。

バイトを開始したその当日から、妻が帰ってくる時間は遅かった。
前職の時も遅かったから、仕方がないことではあるが、藤田のことが気になって仕方がなかった。
1ヶ月程が過ぎた時
俺とは同じ部署に配属されたが、仲が悪かった同期の平田から突然メールが来た。
嫌な性格は健在だったようで、ひどい内容だった。全文ではないが、だいたい以下の内容だった。
『ご馳走様でした。若葉ちゃん頂いちゃった。やっと念願が叶ったんだ。たっぷり楽しませてもらったよ。
可哀想にお前なんかと結婚したから、あんな美人が俺らの言いなりだ。馬鹿だなお前。』
俺はすぐに『うそつくな!』と返信した。
そしたら、すぐに返事が来た
『本当だよ。藤田なんか先月から抱きまくってるぞ。俺らは今日が初顔見世だったんだ。
若葉ちゃん泣きながら大股開き、、、ちょいと可哀想だったかな。
同期のアイドルがスレンダーな体を開いてストリップだ、興奮したよ。
悪く思うなよ。若葉ちゃんもお前のために必死なんだからさ。』

藤田に電話を掛けると、藤田は全く悪びれもせずに認めた。
俺の会社への発注を止めると脅したこと、妻に仕事でミスをさせて弱みを握ったこと
そうやって断れない様にがんじがらめにして、飲みに誘って、抱いたと。
藤田に抱かれたことを俺にバラすと脅すと、妻は何でも言うことを聞いたと。
妻に憧れていた同期や、先輩などにも散々抱かせたてること。

これが、つい先日の出来事。
俺は、まだ妻を問い詰めていない。
どうしたら良いのだろうか?

リストラの悲劇?堕とされた高嶺の花 

 


「す・・すげぇ、マジで、すげえよ」
「お、おい、まだ下着だぞ!」
「わかってるよ!でも、あれ、菜緒ちゃんだぞ!」
「確かに!あのプライドの高い菜緒が、あんなに、おっぱい揺らしちゃって」
「すっげえ恥ずかしそうな顔w、屈辱なんだろうなw」
「あの顔!超興奮する、やっぱAV女優とは品格が違うな」
「あったり前だろ!いくら払ってると思ってんだ!」
「身体もかなりイイじゃん、あのクビレが堪らんよ」
「だよな!巨乳じゃあ無いけどなw」

「乳首もけっこう可愛いんだけどなぁ」
何気ない一言に、男達は一斉に高橋を見た。
「まだ序盤だぞ、君たち興奮しすぎだ!」
「いえ、俺らには、下着でも、けっこう来るものがあるんすよ」
「そういやあ。菜緒は、サークルで海行っても絶対に水着にならなかったよな」
田近の発言に皆大きく頷いた。
そんな男達をゆっくり見回して、田近は短く命じた。

「ブラを取りな」

「うおおお!」「待ってましたー」「いよいよ菜緒ちゃんのオッパイが拝めるのか」

「ブラジャー外したら、ポーズ決めて、あっはーんって大声で言いな」
高橋の一言で室内は沸き返った。
「ま、まじかよ!w」「是非あっはーんを流行語に!」「それ最高!」
酷い話だった、菜緒の気位の高さを聞いて、高橋はそのブライドをズタズタにして辱めようというのだ。
羞恥と悔しさで身を震わせる菜緒を見て苦しくなった。

「おいおい、どうした。こんなレベルで恥ずかしがってどうするよ! 
 お前は今晩、素っ裸で奴隷になるんだろw」

あまりに酷い言い方に、菜緒は田近をキッと睨んだ。
涙がこぼれそうな切れ長の瞳に見据えられて田近は一瞬ひるんだのか、顔から薄ら笑いが消えた。

「月並みな言い方だけどさ、怒った顔も美しいな。
 怒った顔が美しい女って、そう滅多に居ないぞ、やっぱ、菜緒は本物の美女だよ。」
田近は真顔でそう言ってから、また薄ら笑いを浮かべた。
「俺を睨みつける、その凛とした顔、いいねぇ。
 なあ、みんな! こんな顔して、この後、股を広げてケツの穴まで見せるんだから、堪らんよなあw」

「まあ、その前に、余興の乳振りダンスだw 気持ちを込めて言えよ、あっは?んw」
室内はドッと湧いた

「どうした?早く脱げや! 気持ちが込もってなかったら、ペナルティだ。どうなるか分かるよな?」
まだ何か言おうとする田近を遮るように
「分かったわ・・分かったから・・」そう囁いて、菜緒は背中に両手を回した。

ブラのホックは、菜緒自らの手によってあっさりと外され、
抵抗のなくなったブラは、引力によってずり下がり、乳房の丸みが露になった。
「すげえ・・」
一人が思わず一言漏らしただけで、男達は目を皿のようにして、その瞬間を見逃すまいと前のめりになった。

「うう・・うう・・」俺が愛したあの乳房が、今にも仲間たちの前に開陳されようとしていた。
死ぬほど暴れた。
しかし、空しくも、菜緒は、身体から引き剥がすようにして、ブラジャーを完全に取り去った・・・

そして、ギュッと握り締められていたブラジャーが、ぽとっと音を立てて床に落ちた。

「あっはぁ?ん」

この瞬間、男達は狂喜した。

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学生時代、クールでいつも颯爽としていた、あの菜緒が乳房を晒して屈辱の言葉を発したのだ。
男達が喜ぶのも無理はなかった。
俺は悔しくて悔しくて気死しそうだった。菜緒が取らされているポージングも屈辱の言葉も
夫である俺の前であっても、絶対に有り得ないことだった。
SEXの時、明かりを点けることさえ好まない妻だった。

「いいぞー、菜緒ちゃん!」
「めっちゃめちゃ美味しそうなオッパイ!」
「あの菜緒ちゃんが、ぶらんぶらんだぜ、おい!これは夢か!」
「菜緒の乳輪がエロいから、現実だ!」 「どんな理屈だよw」

男達が喜び狂う中、突然、田近が机に上がり菜緒の横に立った。
身体を揺するのを止める菜緒、田近を見上げる男達。
皆の視線を全く気にせずに田近は菜緒の耳元に口を近づけて何か囁く
菜緒は黙って頷いた。

「何々?」「どういうこと?」突然の成り行きに呆然とする男達の前で
田近は、俯く菜緒の顔を上げさせてから、ゆっくりと叫んだ。

「この菜緒ちゃん10分間好きにする権利、いくらだす? 先着1名!」
「え?」「ど、どういうこと?」
「文字どおりの意味だよ。全部剥くのは後の楽しみにするから、
 とりあえず、脱がさなければ、何してもいいよ」

「まじかよ!」「でも、まだ金取るのかよ!」
「さすがに、これ以上は・・」「ふざけんな!風俗、何回、行けるよ!」

田近は真顔になって声を張り上げた。
「確かに! 風俗行けば、もっと若くて良い女がいるかもなぁ。
 だが、この菜緒はここにしか居ないぜ!、青春を共にした我らのアイドル!
 この中にも振られた奴が居るんじゃないのか? まあ俺もそうだがw
 そして、今は、○○の妻だ!本来なら、この乳首吸えるのは○○だけなんだぜ!」

言いながら、田近は菜緒のスカートを捲った。
「嫌っ!」堪らず横を向いた菜緒に、真っ直ぐ前を向くよう指示が飛ぶ。
スカートは、パンツが見えるか見えないかという微妙な位置まで、捲り上げられ
太ももが完全に剥き出しになった。

「1000円!」「馬鹿か!俺は5000円だ!」「6000!」「俺は1万!」

「もう無いか!もう無いかな!」田近は周囲を見回してから
菜緒の首筋に鼻を寄せた。
「クンクン。シャンプーの甘い香りが堪らんぜ!」
「おい!本当にいいのか!
 この菜緒ちゃん、シャワー浴びて、身体ピカピカに磨いてきたらしいぞ!
 手垢のない綺麗な生乳!このピンと立ったピンクの乳首を見よ!この上品な唇!
 吸ったらええがな、揉んだらええがな。 たっぷり10分間!
 ビール注ぐのも嫌がった、あの気高い菜緒を揉み放題だぞ!」

男達の生唾を飲む音がここまで聞こえてくるようだった。

ちょうど男が手を挙げようとした所で
「菜緒ちゃん緊張してんのかw 背中に汗かいてるw」田近の口上と被った。
「腋をあげてみな」
田近は、皆の前で両手を頭の後ろで組ませてから、菜緒の腋を指差した
「高橋社長!いかがです?」たまらず、菜緒は顔を背けた。

「じゃ、じゃあ、2万!、2万出します!」

田近も、男達も突然の呼び値に驚いたようだった。
だが、すぐに田近は手を打った。
「よし!2万円!落札!」

落札した男は・・・
あの本間だった。
若干顔を赤らめた本間が菜緒に向って、いそいそと歩いていった。
「いんだよな?」
「ああ。もちろんだ。思いっきり楽しんでいいんだぜ」
「あざぁっす!」
横に居る田近に確認すると本間は舌なめずりせんばかりの表情で菜緒を見据えた。

菜緒は慌てて本間から目線を外してブルッと震えた。
一度は覚悟を決めたとはいえ、やはり嫌らしい。
夫の親友だった男に、身体を提供することに対する嫌悪感は拭い去れるものではない。

「い、いいんだよな、菜緒ちゃん!」
沈黙する菜緒に向かって、田近が一回パンと手を叩いた
「・・・ええ・・・す、好きにしていいわ・・・」菜緒が答えた(涙)

「菜緒ちゃん、ごめん!」そう叫けぶと同時に
本間は菜緒を思い切り抱きしめた。

俺は目を閉じた。本間に弄ばれる菜緒を見たくはなかった。
男達の囃したてる声が、笑い声が、俺の不安を煽り
現実を見ずに頭の中で想像のみを膨らませてしまって良いものか?という疑問が
沸々と沸いてきた。

「本間の奴、だいぶ溜まってんなw」
田近だった。田近が耳元で囁いていた。
俺は聞くまいと必死で首を振った。だが目は閉じられても耳を塞ぐ手立てはなかった。
「おいおい。今から、そんなでどうするよ? あれが終わったら、次はご開帳だぜw」
「自慢の奥さんが、皆の前でマンコ広げて、喘ぐんだよw」

俺は怒りで我を忘れて、下種野郎を睨みつけた。
田近は全く意に介さずに、ニヤついた顔で、顎をしゃくった。
釣られるように、そちらに顔を向けた。

そこにはバンザイさせられた菜緒が居た。眉間に皺を寄せながら必死に目を瞑っていた。

そして、菜緒の白い裸体に、あの本間がむしゃぶり付いていた(涙)
本間はまるで俺の視線に気づいたかのように、突然、舌を這わせていたうなじから顔を上げた。
だが、視線は俺の居る社長室ではなく、白く美しい乳房とその先端の乳首へ向かった。

「形のいい乳だよな。みんな、鼻息が荒くなってるぞw」
田近の下卑た言葉など耳に入らない程の衝撃だった。
本間に乳首を吸われ、指で摘まれる度に、バンザイした菜緒が腋を露にしたまま妖艶に身体を揺らした。
そして、本間の指先が腋の下に触れた途端、それまで噛み締められていた唇が僅かに開いた。
「菜緒ちゃん感じてんじゃね?w」
田近と同様の感想を持った男達も囃し立てた。
「本間あああ、行けーー!」「本間ちゃん!素敵!」

周囲の反応に気を良くした本間は、故意に音を立てるように、菜緒の腋を吸いだした。
これには高橋もはしゃぎ出した。
「やるじゃないか!腋を味わい尽くしてこそ、その女の味が分かるというものだ!」
「おらー! もっと ぴちゃぴちゃ音をたてるんだ!」

そして、ついに、腋を舐められ、さすられながら、乳首を指先で転がされた、その瞬間
「あっ、んぅ・・」菜緒の唇から声が漏れた。

もう見ていられなかった。
俺は涙を流しながら、目で必死になって田近に訴えた。
『もう止めさせてくれ?頼む』

「そんな目をすんなよ。菜緒がここに来た時、運命は決まったんだよ。
 いや、俺に店を紹介して欲しいって言ってきた時かな。
 昔、こっぴどく振られたんだぜ。そんな俺に頭を下げるなんてな。夢にも思わなかったぜ。
 自分を好きだった"格下"の男だから、何でも言う事聞くと舐められたかな?
 逆に何でも言う事聞かせて、舐めてやったw
 
 だから、そんな目をすんな!w 今更あいつらが止まると思うか?
 この後、菜緒は自分から素っ裸になって、股を広げるんだ。
 俺たちの前で水着すら見せるのを嫌がった、あの菜緒に、何もかもを晒させるんだよ。最高だろ?
 お前らが馬鹿にしてた男達に、裸身を好きなだけ撫で回され、舐め回されるんだよ。
 身体の隅から隅まで、散々な。
 で、前の穴も後ろの穴も貫かれた後、今度は、時間をかけて奉仕させる。
 ただのフェラチオじゃないぞ。玉やアナルまで舐めさせてやるよ。
 菜緒の"気高い"唇で、大便を排泄する器官に吸い付かせるんだ、最高だろw」

田近はなおもしゃべっていたが、もはや俺の心は何も受け付けなかった。
愛する妻が・・あの菜緒が、かつて仲間だった男達に身体を嬲り尽くされてしまう。
それでも、どうすることもできない。
俺は自分の目も耳も潰してしまいたかった。

露出狂の男性がタイプだった

私は性欲が強いので、男性とすれ違う時には必ず股間をチェックするようにしているのですが、
おかげで露出狂にはすぐ気付きます。
他の男子に聞くと、露出狂などまるで存在しない伝説の生き物かのようなリアクションをされますが、
本当はぼちぼち遭遇しているんだと思います。
同性の股間に興味が無さ過ぎて気付かないだけで…

というわけで8月の下旬、久々に大物を釣りました。
中野で買い物をした帰り、地元のレストランの前で細身のサラリーマンがニコニコしながら中を覗いていて、
「娘さんでもいるのかしら?」と微笑ましく思いつつ、恒例の股間チェックをしてみたところ、
スーツのチャックからにょっきりと、硬く屹立したモノが飛び出ていたのです。
飛び出ていただけでなく、ソレをしごいてもいました。
もしかしたら「しごく」という表現がよく分からないという方がいるかもしれないので6文字で説明しますと、
彼がしていたのは野外オナ二ーです。

当然それは犯罪行為であり、現行犯逮捕されれば会社もクビになるでしょう。
だから、通称「女子の味方」なんて言われている私はそこで即取り押さえておくべきだった、と…
今なら…分かるのですが…。
正直、興奮しちゃったって言うかぁ。だってタイプだったんですもん。
リーマンですよ。細身ですよ。アラフォーですよ。私の淫夢が具現化したような存在じゃないですか。
それが、チンコ出してしごいてたんですよ。目の前で。そりゃ、興奮しちゃうでしょお。
というわけで、気が付くと私は彼を追いかけていました。もちろん、ロマンスを求めて…。

しかし、彼はノンケの露出狂だったようで、半笑いで迫って来る私に気付いた瞬間、
チンコもろ出しのまま自転車に乗って逃げて行ってしまいました。
失恋です。というかまた?でした。
皆さん覚えていますか?去年のクリスマスに、韓流アイドルのライブを観た帰り、
秋葉原のドンキで同じような露出狂に遭遇した事を…。
そしてその時の彼も超タイプで、喜んで凝視していたら逃げられてしまった事を…。
私はあの後、一ヶ月くらい彼の事が忘れられず、犯罪者に惚れてしまった罪悪感と異常性欲との間で
押しつぶされそうになり、新年早々七福神巡りなんてしてしまったのでした。

逃げて行く彼の背中に、あの時の怒りと悲しみと下心がフラッシュバックします。

「ここで逃がしたら…一生後悔する!」

私は強い意志を持って、ペダルを漕ぎ始めました。
性欲と正義感が半分半分になったお得パックが起爆剤です。
ところが、掛かっている物(社会的信用・生活・家庭など)がより大きい彼の逃走速度は凄まじく、
私のお得パックでは到底追いつけませんでした。
なので、諦めようと引き返し、再び元いたレストランに戻ってみると、なんとまたそこに彼がいて、
変わらずチンコをしごいていたではありませんか!
思わず「あっ!!」と声をあげると、彼も「ムイッ」という声(?)を出し、また逃走。
当然私も追いかけたよね。

それから、長い長い追走劇が続いた。
いくら走っても縮まらない距離。2人の速度は比例してどんどん早くなる。
街の景色も変わって行く。夜の闇に吸い込まれて行く。ここはどこ?そう思うヒマもなく追いかける。
彼は逃げる。時々振り返る。思わず笑顔で返す。ますます逃げられる。そして彼がとうとう叫んだ。

「な、なんだよ!」

何だよと言われても困った。私は純粋に、彼のオナニーを見ていたいだけだったから。
だけど、「見せて!」とは言えない乙女心も分かってほしい。
どうして男っていつまで経っても鈍感なんだろう?まあ、そこがカワイイんだけど…
ってダメダメ!なにやってるのよアヤ!あんたは聖夜に同じような男に傷付けられて、
今後一切公然わいせつは許さないって決めたオンナだろ!?
どうして同じ手に引っかかってるのさ!目を覚ましな、アヤ!!!

私の中で、2人のアヤがせめぎあう。本当のキャラはどっち?ナナなの?それともハチ?
…心に迷いが出来たからだろうか。ふと目を離した一瞬の隙に、彼を完全に見失ってしまった。
すると次の瞬間、とんでもない虚無感が襲って来て、プシューーーと空気が抜けたようになったまま
その場から動けなくなってしまった。燃え尽き症候群だったのだろうか?
とにかく「ああ、私は本当にあの人のオナ二ーが見たかったんだな」とだけ感じた。
そして「帰ろう…」と思ってから初めて、警察に通報した。警察の対応はドライだった。

※これを書いたのは「アヤ」というハンドルネームの男性です。

業界人が暴露「枕­営業の実態」

業界人が暴露「枕­営業の実態」 芸能界のタブー

まず芸能界ではあたりまえといわれる枕営業について考察してみましょう。

■枕用語集■

【生活枕】
収入の少ない売れる前のタレントを事務所の知り合いの金持ちに面倒を見てもらうこと。
特定の人間だけを相手にするため、売春をしているという意識は少なく枕ととっかかりとしては入りやすい。
事務所はここからそのタレントのレッスン料やプロモーション費用を捻出する。
落ち目のタレントはこれが主な収入源になることもある。売れてきたタレントはスポンサー筋の愛人に納まることが多い。

【枕営業】
仕事をもらうために番組のPやDやMC、スポンサーなどと寝ること。
事務所がセッティングすることが多いが、個人枕もある。
ひな壇アイドルはコミュニケーションと称して番組終了後スタッフとの乱交パーティーに呼び出されることも少なくない。

【スポット】
業界の有力者や事務所と関係がある金持ちの指名により単発でする枕で、いわば高級コールガール
有名女優だと1度で何百万もの報酬が得られる。

【接待】
事務所の便宜を図ってもらうためVIPや先生と呼ばれる人に対して行われる枕
タレント個人への直接的見返りは無い。

【フルーツ】
接待要員
事務所にいいように使われていて、売り出しに力を入れてもらえないことが多い。

お気に入り詳細を見る実際のところどうなの?
実際にあった事件をもとに考察してみよう。

2年前、面接に来たタレント志望の女性を強姦した疑いで、
芸能プロダクション「BALLON-BLUE」の社長・山口公義容疑者(49)
が逮捕された。

「合意の上だった」と山口容疑者は容疑を否認しているが、

業界では「タレントに手を出す」「枕営業を強要する」「ギャラを
払わない」など、悪評高い人物として知られていた。

山口容疑者は「樋口龍太郎」と名乗り、
「オレが、ほしのあきや小倉優子をスカウトした」と吹聴して女性
をスカウトするのが常套手段。

「DVDを出してあげる」などとおいしい話を持ちかけ、その面倒を
見る代わりに肉体関係を迫っていた。

だが、契約後に入る仕事は、撮影会や深夜番組への出演程度。
甘い言葉を使って女性の体をむさぼった後は、枕営業を強要したり、
整形代など何かと口実をつけては女性から金をむしりとっていた。

これは氷山の一角

一部スポーツ紙の報道によると、山口容疑者が抱える女性が自殺した
時、「精神的に病んでる子はダメだな」と吐き捨てたこともあったと
いう。
今回の事件で、一見華やかに見える芸能界の暗部が明るみに出たが、
これは氷山の一角でしかないといわれている。

小向美奈子が芸能界売春ネットワークを暴露
08年、覚せい剤事件で逮捕される前の小向美奈子が、週刊誌の
「私が見た『副業は売春という悪夢』」という衝撃的なタイトルの記
事で、

芸能界の売春ネットワークの存在を告発。
小向は記事中で「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちが
いて、デートクラブみたいな仕組みになっている。
闇社会の人もいます。売春を副業にしちゃうグラビアアイドルを何人
も見てきた」と語った。

本当にあった事務所からの枕営業強要話
昨年6月には、08年の「日テレジェニック」に選ばれたグラビアアイ
ドル・橘麗美が週刊誌上で、事務所から

「TV局や大手広告代理店のエラい人と寝てこい!」
「売れなきゃAVだ!」
などと、枕営業を強要されたていたことを明かした。

事務所に不信感を抱いた彼女は、
「芸能界のほとんどは使えなければ手ブラ、Tバックにさせ、それでも駄目ならヌードやAVをやらせて使い捨てる」
とブログに記し、芸能界引退を表明したが、2カ月後には別の事務所か
ら「立花麗美」と改名して復帰している。

これら女性タレントの証言や今回の山口容疑者の事件のように、グラビ
アアイドル界では、枕営業や事務所社長がタレントに手をつける行為が
本当に横行しているのだろうか。

社長の愛人
「誰でも知っているような有名グラドル系タレントを何人も抱える某事務所は、ほぼ全ての所属タレントが、社長のお手付きということで有名です。
やたらプッシュされてる子がいると『今はこの子が愛人なんだな』と、すぐに分かる。整形も当たり前のようにさせていますが、社長のお気に入りの子は、同じ病院で社長の好みの顔にさせられるから、みんな顔が似てくるんですよ。

社長が飽きると、その子は枕営業を勧められ、それでも売れなければ
 ヌードやAV系事務所に飛ばされるといった扱いになります。
 もちろん、すべての事務所がそういうことをしているわけではないで
 すが、決して珍しい話ではない。
 グラドルは歌手や女優と違って、特別に芸があるわけではないですか
 ら、その中で他人より売れるためには、顔の可愛さやスタイルはもち
 ろんのこと、事務所のプッシュとスポンサーの力が必要不可欠なんで
 す」
(芸能関係者)

事務所のプッシュを得るために社長と関係を持つというのは、立場を利
用して関係を迫る社長に問題があるのは当然だが、グラビアアイドル自
身の倫理観も問われそうだ。

枕営業について、前出の人物はこう語る。

サラリーマンでも買える価格
「駆け出しのグラドルだけでなく、かなり名前を知られてるような人気グラドルでも、希望すれば夜の接待を受けられる場合があります。ある程度のお金を払うことになりますが、頑張ればサラリーマンでも払えるような額なんですよ。

しかし、残念ながら接待を受けられるのは、大手企業やテレビ局、
広告代理店などの実力者のみ。

 最初に払うお金は、あくまでタレントへのお小遣いです。
 接待相手に所属タレントのCM出演やテレビ出演などをねじ込んでもら
 い、それによって生じる利益が、売春の仲介役ともいえる事務所の儲
 けとなる。
 接待を受けている人達は、会社の経費で女性タレントを買っているよ
 うなものですから、うらやましい話ですよ」

まぶしいスポットライトを浴びるグラドルたちの成功の裏には、
性欲と金銭欲にまみれた醜い大人たちの存在があるようだ。

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい?!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった?!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え?!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・

part6

別に落ちたとかじゃないんだけど
なんだかスレ住人に怒られそうな展開になってしまった
荒れるの嫌だから後日談スレで書いた方が無難だよね
ちょっと時間ないからどちらにせよすぐには無理だけど

前回の報告のすぐ後くらいにまたやったんです
というのも仕事人間の本田が珍しく暇な時間が続いていたというのもあったし
なにより嫁もそれほど拒否反応を見せることがなかったから
以前だと一度誘って断られて、再度誘うと渋々了解といった様子だったのに
その時は「ま、あんたが良いなら、別にいいけど」なんて感じでした

嫁のそういう心変わりには心当たりがあって
というのも、前回もプレイの後、俺と栄子の夫婦生活で流行ったことがあって
それはお互いをヤキモチさせるという、中学生のカップルみたいな馬鹿らしい行為でした

具体的には、俺がTVを観ていて、女優やアイドルを可愛いと褒める
以前の嫁なら「ふーん」って感じで興味無さげだったのが
最近は「だから?」と明らかに苛ただしげです
それでも「いや、絶対可愛いって」と確信犯的に話題を続けると
「はぁ?なんなの?マジうざいんだけど」とマジ切れ寸前な感じで

じゃあその後険悪になるかというと全く逆で
嫁はこそこそと化粧を直したり、以前俺が褒めた服や下着に着替えたりします
そして「ほら?どうよ?」と言わんばかりのドヤ顔で俺を見てきます
そこで俺が素直に可愛いと口にすると嫁はニヤニヤしながら
「は、はぁ?別にそんなんじゃないし」とよくわからないツンデレをします

嫁は嫁で似たようなことをしてきます
前の彼氏だったらどうたらこうたら?とか
昔すごい好きだった先輩はなんたらかんたら?とか
ただし嫁は、そういうのに本田の名前は絶対出しません
あくまで元彼とか昔好きだった人の名前を挙げます

まぁそんな感じにお互いをヤキモチさせて
いちゃいちゃする夫婦生活が続いていたので
嫁も本田とのプレイもその延長だと思えるようになったのかもしれません
ある日嫁は、プレイの時にいつも俺が嫁を本田の家まで送る時や
本田とのセックスを終えて車に戻った時の
俺がヤキモチを焼いている様子が嬉しくて堪らないと漏らしていました

そんなこんなで、次のプレイはすんなりと承諾してもらえました
前回の報告のすぐ後だったと思います
この時に俺は、一度だけでいいから
自分に黙って本田とする嫁が見たいと思っていました
そしてその願望は、本田に伝えてありました

他の男としてる姿を見られるのだけは断固拒否する嫁を
俺はいつも通り本田の家に送り届け
そしてこれもまたいつも通り
本田が事前に繋げておいてくれた電話を車の中で聞いてました

その日はそこまで嫁は喘ぎ声を出していなかったように感じます
「んっ、んっ、ふっ、んっ」って感じで
どことなく我慢してるような雰囲気すらありました
でも時々小さく、切なそうな声で「あ、ごめん、いく」「あ、また、ごめん」
と何度も自分の絶頂を伝えていたので、やはり気持ち良かったのは間違いないと思います

そんな中で、本田に「今だけでいいから、恋人になろうよw」と誘われて
「えー、無理無理w・・・あっ、あっ、あっ」と喘ぎながらも嫁は断っていました
「今だけ。な?嘘で良いから、好きって言ってみ?」
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
嫁の嬌声はだいぶ甲高くなっていたのですが、本田のその申し出に
「だ、だって・・・全然好きじゃないしw」と笑いながら答えていました
それには素直に安心したりもしたのですが
そう答えた直後に「あんっ!あんっ!いいっ!それいいっ!」
と蕩けきった声で感じまくってた嫁がどうしようもなく魅力的で興奮しました

ギシギシとベッドが揺れる中で、「じゃあせめて、今だけ下の名前で呼んで」
という本田の要望が聞こえてきて、それに対して嫁の返事は無かったのですが
ベッドの軋み音が激しくなり、本田の射精が近づいてると俺にもわかった瞬間
「ああっ!きてっ、きてぇ!・・・圭介君!ああすごいっ!」
と自発的に本田の下の名前を呼んでいました

それから二人のピロートークが始まったのですが
その時にはもう「本田君」という呼び方に戻っていました
「はー、やっぱ本田君すごいねw」
と息を切らしながら言っていました

そこで本田が、「もっかいしよ」と誘って
そしていつものように、「旦那の許可取ったら良いよ」と嫁が断っていました
「いいじゃんwていうかさ、やっぱり今度黙って会わない?」
「だーめ。ていうかそういうの止めてって言ったじゃん。マジで旦那にちくるよ?」
そんな会話の後、しばらく何も聞こえなくなってきました

でも軽くベッドが揺れる音や、シーツの衣擦れの音とか
嫁がくすくす笑う声や、キスの音なんかもうっすらと聞こえることに気づきました
さらには明らかにフェラしてるとしか思えない
ちゅぱちゅぱとした水音がはっきりと聞こえてきました

「ちゃんと旦那に言ってよ。あたし嘘つくのとかやなんですけど・・・」
「いいじゃんいいじゃん」
「駄目だって。ていうかなんで?普通に旦那の許可とってしようよ」
そんなやり取りが少し続いて、そしてついには
「あっ、あっ、あっ・・・なんで?なんで?・・・あっ、あっ、あっ、やだっ、いい」
と嫁と本田は、ついに俺の許可を取らず二回戦に突入してしまいました

まぁ本来、二回戦については、俺の許可を取らないと駄目
というルールは無かったんですが
いつも嫁が自発的に聞いてきたので
なんとなく、俺の許可が要るのが暗黙の了解みたいになってた部分はあります

「ああっもうっ、だめ、なのに・・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・ああやだ、本当いい・・・」
「いい?」
「う、うん・・・圭介君の・・・マジですごい・・・あっ、それ、あっ、あっ、んっ」
挿入されると、下の名前で呼ぶのが二人のルールになったみたいです

この時の俺の心境なんですか、正直嫁に対して怒りや失望は皆無
二回戦は元々俺の許可が必要とルールに決めてたわけでもないし
これを浮気とは思わなかったです
それよりも、嫁が今まで頑なに俺の許可を求めていたのに
それを肉欲で流された様子にひどく興奮しました

本田はここが決め時と思ったのか、執拗に
「嘘でも良いから好きって言って」と繰り返していました
その度に嫁は「あんっ、あんっ、あんっ」と喘ぎながらも
「だーかーらーさーw」と笑って拒否していました
ただ本田が二度目の絶頂の迎えた時
「ああん、圭介君・・・・・・素敵」
と電話越しに耳をくすぐられるような甘い声を出していました

2回戦が終わると、「もうこういうのやめようねw」と本田にちくりと棘を刺していました
「なんで?たまには興奮するじゃん」
「今はそうだけど、あたしこの後旦那といちゃいちゃするからw」
「したらいいじゃん」
「なんか後ろめたくてイチャイチャに集中できないw」

「じゃあ正直に言ったら?黙って二回しちゃったって。多分あいつ興奮すると思うけどw」
「でも怒っちゃうかもよ?」
ここではっきりと、ちゅっとキスの音が聞こえました
そして嫁が続けてこう言いました
「止めになっちゃったら嫌じゃん?だからさ、ちゃんと旦那の許可とってしようよ?ね?」

「俺は一回、マジで栄子ちゃんと黙ってしてみたいんだけどな」
「だーめwマジで。ていうか、だから、そういうこと言うのも禁止。ね?
ちゃんとルール通りにしよ?いいじゃん今のままで」
この後本田は、俺に内緒と自分の電話番号とメルアドを紙に書いて渡したそうです
嫁は「こんなの貰っても、何もしないからねw」と言いつつ
一応ジーンズのポケットにしまったそうです

そして別れ際に玄関先で
「来週の木曜日ってどう?俺休みなんだけど、良かったらマジで一回会ってみない?」
と真面目に誘ったそうです
嫁は「だーめっつってんでしょwてかいい加減マジでちくるよ?w」
と笑うと、自分から背を伸ばして軽くキスしてきたとのこと

その後、嫁が俺に報告したのは、H中に下の名前で呼ばされたということと
嘘でも良いから好きって言えって言われたけど
絶対に拒否しつづけた、ということだけでした
その直後は、いつも以上に嫁はニコニコしながら甘えてきました

ちなみに本田の誘いに対しては、再度きちんとメールを送って断っていました
(本田から転送してもらったし、自分で嫁の携帯も覗き見して確認しました)
「隠れて会うのは絶対駄目!きちんと旦那に話通してね!
だったらいつでもいいよwこれからも仲良くしようね!」
と可愛い絵文字つきのメール

でも嫁からは、本田のアドレスを知っていることも
メールを送ったことも、未だに聞いていません
まだ色々とあるんですが、ちょっと体調悪いので
今回はここまでにします
またそのうち書きにきます
それじゃまた今度

指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍

アイドルグループAKB48の指原莉乃が、博多を拠点に活動する姉妹グループ・HKT48に移籍することが、電撃発表された。これは6月15日深夜(16日午前)放送の「AKB48のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で総合プロデューサーの秋元康氏から発表されたもので、移籍時期は「明日から」としている。

この日の「AKB48のオールナイトニッポン」のパーソナリティーは、秋元氏が担当。番組途中で指原が登場し、現在発売中の週刊誌「週刊文春」に元カレとされる人物による交際暴露記事出たことについて、釈明を行った。

「皆さん、こんばんは。AKB48チームAの指原莉乃です…」と、冒頭から声を詰まらせながら登場した指原は、「皆さん、今回は本当にご心配をおかけして本当にごめんなさい」と謝罪。そして「最初、その話を聞いたとき、なんのことだかわからなくて、記事を読んですごくビックリしました。中身に関しては事実じゃないこともたくさんありましたが、その人とお友だちだったことは本当です」と、“元カレ”が過去に友人として関係があった人物であることを認めた。

記事を見たとき、指原の頭には「お父さんの悲しむ顔や、応援してくださっている皆さん一人一人の顔がそのとき思い浮かびました」。それからは「ご飯が食べられなくて、食べて、吐いてを繰り返して、ツアーのリハーサル中に過呼吸になってしまって、何も状況を話してないメンバーにただただ元気がない指原を見せてしまったりと、本当に迷惑をかけたり…。お母さんにもなかなか話せなくて…お母さんに話したときに…お母さんの顔も見れず、ファンの方からのブログのコメントを読むのが怖くて、本当にたくさんの人にご心配と迷惑をかけたなと、思っています。ブログのコメントをさっき読ませていただいて、皆さんからのコメントに、本当に心が苦しくなりました。皆さん本当にすみませんでした…」と、終始涙声で謝罪した。

この謝罪に対し、秋元氏は「どうなの、本当のところは?」とファンが最も知りたいであろう核心に切り込むと、指原は「本当じゃないですし、本当ですし、本当じゃないというか…」とハッキリしない回答。秋元氏は「でもそれは、指原がそういうことが出てくるところまで来たんだよ。だって指原が無名だったら、そういう話も出てこないじゃん。だからそうなったら当然、昔のことも出てくるかもしれないし、それはしょうがないよな。指原が誤解されるような、かつて行動を取ったわけだからさ」と語ると、指原は「そうですね…」と消え入るような声でうなずいた。

さらに秋元氏は「たぶん、何もなくスルーすると、『なんだよ、指原だけに甘いのか』という声も出ちゃうし、あるいは『指原、反省してるのか』ってなるし。かと言って指原が全面的に悪いわけでもないし、すごい難しいよね」と、プロデューサーという立場から現在置かれている状況を説明。

そして「で、いろいろ考えました」とした上で、秋元氏は「指原がどういう形であれ、AKBを応援してくださるファンに対して、誤解を招くような行動を取ったことは間違いないわけだね、過去だけどね。そういうことがあるので、やっぱりちゃんとAKBのために、頑張ってもらわないといけない、と思ったので、指原はできるだけ早く、明日だな、もうな。明日から指原莉乃はHKT48に移籍します」と、電撃発表した。

この通告を受けた指原は「え…」と困惑。もう一度秋元氏が「HKT48に移籍します。HKT48に移籍して、指原は博多のメンバー、まだ1期生しかいないし、まだどうして良いかわからない。その人たちと一緒にHKTを盛り上げて。指原は明日から…明日じゃなくても良いけど、できるだけ早く博多に引っ越して、博多に住んで、HKTの活動をしなさい」と伝えると、指原は再び現実を受け入れられない様子で「え…」と声を漏らした。

秋元氏は続けて「レギュラーで『笑っていいとも!』とかレギュラーで出していただいているわけだから、そのときに東京に帰ってきて、『笑っていいとも!』に出るのも構わないし、ほかの番組に出るのも構わない。だけど、籍はHKT48。これから番組に出るときも『HKT48の指原莉乃です』と。博多を盛り上げて、博多の1期生たちが指原と同じようにどこかで誤解をされるような行動を取る可能性があるじゃん。そういう子たちに『そうじゃないよ』とか、『こういふうになると、そういうふうに見えちゃうよ』ということも指導しつつ、AKBのために頑張ってもらうのが良いんじゃないかな」と、移籍の意図を語った。

これに指原は「はい」。秋元氏は「大分が実家なわけだし、実家にもしょっちゅう帰れるだろうし、お母さんが博多のほうに来てくれることも多くなると思うので、だから君は明日からHKT48の指原莉乃です」と“親心”ものぞかせた。

☆篠田麻里子や大島優子らがメッセージ

指原の電撃移籍をオールナイトニッポンで聴いていたという篠田麻里子は、放送中にTwitterを更新。「え?HKT?」と驚きながらも、「オールナイトニッポン、色々びっくりなニュースありましたが、ご心配おかけしてすいません、でも前を向いて一歩づつ進んで行ってる気がします。どこに行っても、変わらず応援宜しくお願いします!おやすみなさい!」とツイートしている。

また、Google+組もメッセージを更新。大島優子は「ANNから電話来たよ?そちら終わっても、今の今まであっちゃんと電話してたにょ。しかし、指原HKTに行くって…環境が変わるだろうし、大変だと思う。うん、大変だと思う。何かサポートできることはしますからね。がんばんべ」、高城亜樹は「さっしーがHKT移籍…ANNを聴けてなかったのでみんなのぐぐたすをみて知りました。正直かなり驚いていますがさっしーの明るさと優しさがあればどこへいっても大丈夫!!HKTもみんな仲間です!!これからも一緒にがんばろ!」、仲川遥香は「さっしーなら大丈夫!何でも挑戦だょね。AKBに入るのも何が起きるか分からないけど挑戦して受けるんだもんね!間違ってるとかはないと思う。HKTは大変だと思うけどきっと大きなものを得ると思うよー。頑張って欲しい!私もさっしーに負けないくらい頑張るよ!」、SKE48の木本花音は「指原さんがHKTに移籍するなんて!驚きが隠せないです。いつも優しい指原さんHKTでも今まで通り頑張ってください」とエールを送った。

そして指原の“移籍先”となるHKT48で、先日のAKB48総選挙では唯一当選枠(64位以内)に入った宮脇咲良(47位)は、「AKB48の指原さんがHKT48に移籍するみたいです。今の気持ちはただただびっくり。これからどうなるんだろう…」とコメントしている。

☆秋元康氏が放送終了後にGoogle+を更新

オールナイトニッポンの放送終了後、秋元氏はGoogle+を更新。「そんなわけで、HKT48のファンのみなさま!突然の発表ではありましたが、指原莉乃をよろしくお願いしますHKT48のメンバーも指原からいっぱい刺激を受けてください。指原のポジションは、まだ決めていません。現場のスタッフが決めると思うので、応援してあげてください」とファンにメッセージを送っている。

☆「週刊文春」に掲載された暴露記事の要旨

「週刊文春」は6月14日発売号に「総選挙4位『ヘタレさしこ』の素顔元カレが告白『AKB48指原莉乃は超肉食系でした』仰天セクシー写真も!」とする記事を掲載。1歳上で、2008年から2009年にかけて交際していたという“都内在住のジャニーズ系イケメン学生”の男性は、指原の家に遊びに行き、「『何でずっと下見てるの?』『もっとこっち来なよ』って僕の手を自分の太ももの上におきました。そのとき僕のなかで何かが“爆発”して、彼女を押し倒し、初めて彼女とキスしました」と告白した。

男性はもともとAKB48のファンで、指原との出会いは東京・秋葉原のAKB劇場。当初は違うメンバーのファンだったものの、劇場で指原とよく目が合うようになり“推し変”、イベントや握手会に参加し、名前を覚えてもらうためにファンレターを何通も書いたという。その後、男性のSNSページに“指原の友人”を名乗る人物からメールアドレスが寄せられ、指原とメル友に。後日、“指原の友人”は指原本人であることがわかったそうで、2008年10月から交際がスタートした。

記事では交際中のやり取り、デートの様子、指原の部屋の詳細のほか、男性の携帯電話に残された“思い出の写真”とされる写真も複数掲載。さらに部屋では「やることは、年頃の2人ですから、部屋でイチャイチャ」「お互い経験もないしエッチまで4か月かかりました」「お泊まりはたった1回、東新宿駅前のビジネスホテル」「デートのペースは2、3週間に1度。毎日平均7時間は電話をした」「(男性から別れを切り出すと『やだ』『諦めたくない』『エッチだってしたのにふざけんなよ!』ってメールが来た」など、赤裸々な告白がつづられている。

☆指原莉乃プロフィール

指原は1992年生まれの19歳、大分県出身。小学生の頃からモーニング娘。やハロー!プロジェクトのファンで、地元では熱心な“追っかけ”として知られた存在だった。そして2007年にAKB48の「第2回研究生(5期生)オーディション」に合格。2008年には正規メンバーへ昇格、「大声ダイヤモンド」「10年桜」「涙サプライズ!」で選抜入りを果たした。

2009年の「AKB4813thシングル選抜総選挙」(第1回)では27位で、選抜メンバー漏れしたものの、翌2010年の「AKB4817thシングル選抜総選挙」(第2回)では19位となり選抜に復帰。その後、次第に“へたれ”キャラクターが浸透し、2011年の「AKB4822ndシングル選抜総選挙」(第3回)ではメディア選抜入りとなる9位、2012年の「AKB4827thシングル選抜総選挙」(第4回)では4位に躍進し、AKB48の人気メンバーの地位を確固たるものにした。今年5月にはシングル「それでも好きだよ」でソロデビューも果たしている。

また、テレビでの露出も多く、AKB48関連の番組のほか、ピンでは現在「笑っていいとも!」(フジテレビ系)の月曜レギュラーを務め、「トイレクイックル」(花王)、「サマンサベガ」(サマンサタバサジャパンリミテッド)などのCMにも出演している。

【AKB総選挙】あっちゃんと大島、涙の抱擁

第4回AKB総選挙】大島優子がセンター奪還!あっちゃんと涙の抱擁

あっちゃんは大島を全然祝福してなかった。
まゆゆに勝ってほしかった感が見え見えで、
大島が勝ったと分かった瞬間、残念そうな表情でした。
ま、当然でしょうね。
自分を一度負かした憎々しい大島が負けて「ザマァw」と思いたかったのでしょう。
それを涙の抱擁で美化、とんだ茶番です。

一方、私が印象的だったのは
ほぼ全員が緊張とプレッシャーで気分悪そうな顔をしている中、
柏木だけは終始、ニヤニヤと不気味な含み笑いをしていたことです。
コイツは相当腹黒いなあ、と感じさせる笑顔でした。

そして何人かの泣き顔のブサイクなことブサイクなこと。
代表は横山。普段はかわいいと思える表情もするのに、
あの泣き顔のブサイクさは何だ!ちっとはまともにしゃべれ!と言いたくなりました。
そして、それを見てまだ自分の名前が呼ばれていない、つまり上位のメンバーは大爆笑していました。なんで泣き顔見て大爆笑なんだろう?
これ、本当です。録画画像がある人はもう一度横山のスピーチ部分を見直してください。他のみんなは大爆笑しています。
横山テラブサイクwとか思っているんでしょうかね?

もう一つ、印象的だったのが、麻里子さまの若作り感です。
とにかく若く幼く見えるヘアメイクとメイクに気を遣ってましたね。
その結果、確かに年寄りは幼く見せることに成功していましたが、
彼女の魅力はそこじゃないのに、って感じです。そしてコメントのヤンキー感もパネェと思いました。
オラオラ、かかってこんかい!俺の屍を越えてゆけ!って感じで、
男気あふれる、どこまでもかっこいいおねーさんな私、を演出していましたね。
でも失敗でしたよw確実に人気を落としたことでしょう。
アイドルにそんな男気求めてねーってば。
おまえはエロスタイルの良いキャラでいいんだってば。
その点からいえば、後姿がハンケツ見えそうで麻里子さまの衣装は良かった。
一番、尻近くまで見えてたんじゃないかな。
みんなは、麻里子さまにそれを求めてるんだってば。

たかみなは総じて好印象でした。ぶっちゃけトークというか、
自分に降りかかった不幸を隠さず、素直に本音をぶつけてそれでも前に進んでいこうという、本当にストレートな飾らない言葉が心を打ちました。

それと全体的に気になったのが、
「ほんとにほんとに、ほんとにほんとに(応援と投票、ありがとうございます)」の繰り返しの多いこと、多いこと、
一体何回「ほんとに」を言えば気が済むんだ?
視聴者は「ほんとにほんとに」の繰り返しが聞きたいんじゃなくて、
その後のコメントが聞きたいんだよ。「ほんとにほんとに」を馬鹿の一つ覚えみたいに繰り返す奴は頭が悪い証拠。

指原は相変わらずほんのりブサイク感が良いバランスでした。
プロのシェフが作った料理の中にお母さんの煮物が混じってるような感じ。
ああいう存在も必要なのでしょう。
まゆゆはガツガツ上を狙ったらまゆゆじゃなくなると思うけど。
あのホンワリ感が持ち味なわけで、肉食まゆゆが見たいわけじゃないから
そこを勘違いしないで欲しい。

以下、結果を載せておきます。

27thシングル選抜メンバー】

1位: 大島優子(1) 10万8、837票

2位: 渡辺麻友(3) 7万2、574票

3位: 柏木由紀(2) 7万1、076票

4位: 指原莉乃(4) 6万7、339票

5位: 篠田麻里子(6) 6万7、017票

6位: 高橋みなみ(5) 6万5、480票

7位: 小嶋陽菜(11) 5万4、483票

8位: 板野友美(9) 5万483票

9位: 松井珠理奈(8) 4万5、747票

10位: 松井玲奈(7) 4万2、030票

11位: 宮澤佐江(10) 4万261票

12位: 河西智美(17) 2万7、005票

13位: 北原里英(16) 2万6、531票

14位: 峯岸みなみ(15) 2万6、038票

15位: 横山由依(12) 2万5、541票

16位: 梅田彩佳(14) 2万4、522票

【アンダーガールズ】

17位: 高城亜樹(13) 2万3、083票

18位: 山本彩(18) 2万3、020票

19位: 渡辺美優紀(19) 1万9、159票

20位: 秋元才加(32) 1万9、121票

21位: 佐藤亜美菜(21) 1万7、009票

22位: 倉持明日香(34) 1万4、852票

23位: 島崎遥香(22) 1万4、633票

24位: 高柳明音(20) 1万4、111票

25位: 秦佐和子(24) 1万3、920票

26位: 増田有華(25) 1万3、166票

27位: 大矢真那(28) 1万2、142票

28位: 矢神久美(33) 1万1、712票

29位: 須田亜香里(26) 1万1、323票

30位: 古川愛李(22) 1万1、179票

31位: 木崎ゆりあ(35) 1万554票

32位: 小木曽汐莉(29) 9、596票

【ネクストガールズ】

33位: 岩佐美咲(45) 9、297票

34位: 松村香織(39) 9、030票

35位: 向田茉夏(27) 8、552票

36位: 仲谷明香(36) 8、505票

37位: 中田ちさと(40) 8、315票

38位: 宮崎美穂(49) 8、173票

39位: 永尾まりや(53) 7、809票

40位: 藤江れいな(41) 7、782票

41位: 小林香菜(43) 7、195票

42位: 前田亜美(55) 7、168票

43位: 福本愛菜(54) 6、912票

44位: 仲川遥香(38) 6、890票

45位: 田野優花(圏外) 6、694票

46位: 山田菜々(42) 6、683票

47位: 宮脇咲良(圏外) 6、635票

48位: 片山陽加(51) 6、602票

【フューチャーガールズ】

49位: 武藤十夢(30) 6、428票

51位: 菊地あやか(61) 6、333票

51位: 菊地あやか(61) 6、185票

52位: 多田愛佳(52) 6、140票

53位: 松井咲子(圏外) 6、058票

54位: 山内鈴蘭(47) 6、027票

55位: 仁藤萌乃(圏外)6、025票

56位: 木本花音(44) 5、982票

57位: 大場美奈(56) 5、969票

58位: 市川美織(59) 5、963票

59位: 大家志津香(50) 5、933票

60位: 小笠原茉由(31) 5、919票

61位: 佐藤すみれ(圏外) 5、706票

62位: 矢方美紀(37) 5、606票

63位: 中西優香(63) 5、592票

64位: 小森美果(圏外) 5、398票

■立候補メンバー 全237名

AKB48 88名(研究生27名)

SKE48 64名(研究生21名)

NMB48 64名(研究生33名)

HKT48 21名(研究生21名)



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