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アイドル

女子大生に2回タダマンする方法2

あー、えっと、GWも終わったので続きを書こうと思って来てみたら

「イクナイ」の方が多かったので、詳細な手法の公表は控えさせていただくわ。

前回の投稿から今日までの戦果は、面接3人のうち、成功は2人。

せっかくだし報告はさせてもらうな。

てことで成功の1人目。
某出会い系サイトで釣れた女子大生

19歳。

高校時代はご当地アイドルグループに所属してて、
ローカル放送局のTV番組にも何度か出演経験ありとのこと。

喫茶店で面接したんだが、可愛すぎて日本の将来が心配になった。

清楚系ビッチという都市伝説が実在することを身を以て知ることになるとは…

とてもハキハキとしゃべる良い子で、座った姿勢も背筋がピンと伸びてて、
とても金で股を開くような女には見えない。

そんな子がね、

「生でも大丈夫です」

とか

「写真ですか?ネットにアップしないと約束してくれるなら構いません」

とか言っちゃうの。まっすぐおれの目を見てね。
毎度だけど、このやりとりがたまらんよ。

面接にかこつけて、プライベートな質問もしまくり。楽しすぎる。

そしてこの後にするある質問の組み合わせがタダマンの布石になるのだが、
そこで断られることももちろんある。
その場合、深追いはしない。

だが彼女、そこもクリア。
はいタダマン確定。

んで、その後は、近くのホテルに場所を移して若い体を満喫。

写真もいっぱい撮らせてもらったよ。

中出しは安全日ではないからと断られたけど、生はOKしてくれてたので
イクとき、最初の「ドピュ」だけは膣のいちばん奥で射精して、
その後をおなかの上へ放出し外出しを演出。
無論彼女は気付かない。

その後、時間をおいてもう一回戦。
可愛い女だと勃ちが違うわ。

同じように射精の最初だけは膣奥へ出してやった。
あー、妊娠してほしーわ。
彼氏が居るとのことだから、妊娠したら彼氏のせいにして産んでくんねーかな。

次に会う日を決めて解散。ここもポイント。
はい2回目のタダマン確定。

帰宅して撮影データをみたら、マジでアイドル級だった。
被写体が良いと、ウデがヘボくても良い写真になるもんだ。
次はビデオカメラと三脚も準備して行こうっと。

次に2人目
これは出会い系サイトではなく、とある掲示板から。
なんと国立の医学部に通う女子大生だった。

20歳。

美人だが、少し派手というかゴージャスさがあり大人っぽく見える。
メイクばっちりで、長い髪の毛はしっかり内巻きでつやつや。

服装にもお金がかかってて、金に困っているようには全然見えない。

聞けば、医学部に通う同級生は金持ちの家の子ばかりだが、
自分の家は普通なのがコンプレックスなのだそうだ。

要は友達付き合いに金が必要なんだと。

典型的なバカ女だと思った。
学費や仕送りは親がしっかり払ってくれてるのに、
遊ぶ金欲しさにパパを募集してやがる。

これはこらしめてやらねばと思ったぜ。

世間知らずな女だということは会話ですぐわかった。
勉強は多少できるかもしれないがな。

あっさりおれのタダマントークにひっかかってくれたよ。

大学デビューして、背伸びしたいお年頃なのかね。
いままででいちばん簡単だったわ。

聞けば高校では恋愛もせず勉強ばかりだったそうだ。
大学に入って、はじめての彼氏ができたんだと。

どうやら彼氏と付き合うのにお金がかかるらしいな。

で、自分と同じ普通家庭の出身なのに金回りの良い同級生(女)から
パパを募集するやり方を教わったというわけ。

おれが月に30万出すよと言ったら、(出すつもり無いけどwww)

「ピルを服用するので膣内射精も大丈夫です」

「何でも言ってください。痛いことでなければ大概はOKします」

だって。

場所を移してホテルへ、と思ったけど、
この日は時間が無かったので、近くの大型電気店の身障者トイレに連れ込んだった。

身ぎれいな女がトイレでケツ丸出しにしてる光景はシュールだったわ。

彼女、だいぶ戸惑ってたけど、もはやおれの言いなり。
さっき「何でも」って言っちゃったからな。

ストッキングとパンツを脱がせてスカートをまくりあげ、バックから合体。
意外にも濡れてたのかすんなり挿入できた。
その前にフェラさせて、女の唾でおれのチンコをヌラヌラにさせてたしな。

鏡ごしに彼女の顔を見ながらガン突き。

ときおり髪をかき上げる仕草がエロい。

挿入しながら胸をはだけさせ、ナマ乳をぐいぐい揉んでやる。
Cカップって言ってたっけな。手に収まるちょうど良い大きさ。

挿入したまま女の上体を起こし、顔をこちらに向けさせてベロチュー。
「飲んで」と言ってから唾液を大量に流し込んでやった。

ゆっくり楽しみたかったが時間が無かったし、
トイレを待ってる人もいるかもなので、本気ピストンから一気に中出しへ。

本気ピストン中の女の喘ぎ声が大きくて、口を塞がざるをえなかったわ。
てか、バンバンという腰を打ちつける音が結構響いてたから、外に誰かいたら完全に異常事態www

おれが射精する瞬間、女のアソコがキュッと締まった。
射精のドクドクという動きに合わせるかのように、グニグニとマンコが動いてものすごい快感。

まさに絞りとられるような動きだった。

お互い「ハァハァ」と息をつくばかり。

しばらくして女が

「中で出したんですね…」

って言ってたが、軽く無視しておいた。

チンコを抜いて、便座に座って一休み。

女がどうするかぼーっと見てたら、
トイレットペーパーを折りたたんだものを股に挟むようにしてその上からパンツ履いてた。

その後は、おれが先にトイレを出て、時間差で女も外へ。

当然次回のアポを取ってから解散。

タダマン、最高だわ。

この方法、会うまでに多少時間はかかるけど、会ってからの成功率は結構高いと思う。

平均して、週一以上はタダマンできてるからな。

1回できた女は2回目も確定だし、うまくすればそれ以上もヤレる。

新しい女も週一で面接できてるし、我ながら素晴らしい方法を編み出したと思うわ。

てか、こういう報告も不要かなぁ。
いらないなら「イクナイ」にでも入れといてー

パンツ売り希望の23歳人妻

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

会ってビックリした。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある1BOX車の後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。

AKBはブラック企業の象徴


AKBはブラック企業の象徴?過酷な長時間労働、過剰競争、全人格評価...

BusinessJournal-2014年04月01日18:00

写真『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)
『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)

 30歳以上の新メンバーを募集する「大人AKB48オーディション」、昨年ヒットしたNHK連続テレビドラマ『あまちゃん』の劇中アイドルグループGMT47を模した47都道府県から1名ずつ選出する「AKB48 Team8全国一斉オーディション」、昨年の「AKB48グループドラフト会議」など、立て続けに新コンセプトのオーディションを展開しているAKB48。最近では子どもたちのなりたい職業ランキングでもアイドルが上位にランキングしているが、その中でもやはりAKB48への憧れは絶大だろう。

 しかしそんな女の子たちの憧れの職業に対し、「AKB48こそが、ブラック企業」という衝撃の説を唱える人物がいる。2010年にいち早く「ブラック企業」問題に警鐘を鳴らし、この言葉の生みの親でもある坂倉昇平氏だ。若者の労働問題に取り組むNPOの理事を務め、関連雑誌を発行している坂倉氏だが、彼のいう「AKB48ブラック説」とは、どのようなものか。

 坂倉氏の著書『AKB48とブラック企業』(イースト新書)では、AKB48自体が日本の雇用システムの再現であるとして、主にAKB48プロデューサー・秋元康氏が手がけるAKB48楽曲の歌詞と日本の雇用を比較検証し、AKB48とブラック企業をリンクさせていく。

 まずAKB48の労働特性として「メンバーが物語やキャラクターを演じ」なくてはならない。それはファンとの関係から「相手(ファン)感情を読み取り、感情に働きかけるような労働が必要」となる。これを「感情労働」と呼ぶが、行き過ぎた感情労働は「精神的疲労、消費者のために満足がいく感情労働ができないことによるストレス」「消費者からの圧力」が生じていくことになる。さらに「キャラクターを演じる」AKB48は全人格が評価対象となり、過酷な長時間労働に晒されているのだ。

●過酷な労働環境

 確かにAKB48の労働環境は過酷だ。しかも彼女たちのコンセプトは「会いに行けるアイドル」。よって「握手会の回数が膨大になり、人気メンバーは一回当たりの拘束時間も長時間化する」。

 それを補うのが「やりがいの搾取」だという。ファンのためにとメンバーたちが自発的に労働環境の過酷さを我慢して受け入れてしまうことを指すが、そこにメンバーたちを導く装置が、AKB48の歌う歌詞に隠されているという。

 秋元氏が手がける歌詞の多くは「自己啓発」的であり、労働を美化し、また自己責任を押し付けるものとしても機能する。

 例えば、峯岸みなみが恋愛禁止を破り、丸刈り騒動に発展した一件について。AKB48チーム4の『清純フィロソフィー』の歌詞を引くと「恋愛は許してあげよう。その代わり、自己責任でリスクを引き受けろ」というメッセージが隠されていると筆者はいう。加えて「事実の解明やスタッフの責任ははぐらかされる」装置ともなっているのだ。

 AKB48と労働問題のリンクはまだある。チームを数多く作ることでチーム間の「格差」を構築し、総選挙を通じてメンバーたちを「過剰に競争」させる。総選挙は一見「自由化」でもあるが、だからこそメンバー間では仲間意識よりもお互いの疑心暗鬼、不安が募る。自由化による過剰競争、自己責任――これはまた現代の就活の構図ともリンクする。

 AKB48の総選挙も就活の面接も、その基準は曖昧だ。曖昧さは「問題を自分に求めさせる『自己分析』」となり、AKB48や学生を追いつめていく。

 そして過酷な自己責任の競争原理に投げ込まれた挙げ句が「世代交代」という名の「使い捨て」「卒業」である。

 こうした視点で検証すると、確かにAKB48の人気の仕組みと労働問題は絡み合うことは多い。ブラック企業の定義にもある長時間労働、格差、自由競争、雇用の流動化など、日本の雇用システムの問題点とAKB48は不思議と重なり合う。

 ミリオンセラーを連発しながら「労働問題」を体現する、それがAKB48であり、現代の「女工哀史」なのかもしれない。
(文=和田実)

Eカップ姉の湿ったユニフォーム

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、タクが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。

反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。

耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。

まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。

すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」

姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」

僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。

抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ?!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」

「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」

僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」

姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高においしいです。

俺のおっかさんシリーズver2

のつづき
家では母と普段通りに生活して会話もしているが心の中では常にもやもやした状態だった
母が後かたづけなどで後ろを向けると僕はすかさず母のお尻をがん見
触ってみたい…あの尻の間に顔を埋めてみたい
そんな卑猥な事ばかり考えている
もちろん母はそんな僕の卑猥な考えなど気づいていない、全く想定外の事なのだろう
それもそのはず、僕は優等生であり母が私生活でも僕を信頼しているのがよくわかる
僕は基本的には母を悲しませたくない、だから間違っても母には僕のこんな危ない欲望を知られたくない
ショックで悲しませたくないからだ
母の性格からみて、もし僕が万が一母に肉体関係迫ったとしても母は絶対に受け入れてはくれないだろう
だからいくらすぐ近くで母が無防備な姿をしていても絶対何もできないのだ
これは辛い現実だった
何度無防備な母に抱きつこうと思った事か、ギリギリのところで理性がはたらき堪えてはいるが正直辛い
毎日オナ二ーをして欲望を解消させているが性欲が強過ぎるのかすぐにまたむらむらしてくる
何度母の下着を盗み欲望を発散させた事か
母の普段の外見からは想像できないいやらしいパンツの臭い、染みが着いて汚れている時だってある
僕はこのギャップに酔しれれながら、母のマンコを想像して狂ったように臭いを嗅ぎクロッチの部分をしゃぶり尽くした
全裸になり母のパンティを頭に被りその姿を鏡で見る
パンティが仮面のよう、そして下半身のペニスがギンギンになっている、完璧な変態行為、我ながら情けない姿
信頼している息子のこの姿を母が見たらどう思うだろう
そしてさんざんパンティを弄んだ後はギンギンに勃起したペニスに包みこみしごいて果てる
もちろん母のマンコにぶちこんでいる事を想像している場合が大半だが最近では母が他人とセックスをしている姿を想像して果てる場合もある
何でだろう、自分でもよく分からないが最近では母が他人に抱かれている姿を想像すると僕は異常に興奮をするようになった

僕の家の隣に大学入試に失敗して浪人中の男性がいる
けっこうレベルの高い医療系の大学ですでに二浪している、この男性とは隣近所という事もあり昔から母や僕とも面識もあり何度も家の出入りをしている
この男性はアキラ君といい大人しく真面目な青年で僕も何度か勉強を見てもらっていた
そういう事もあり母もアキラ君には好印象を持ち、逆にアキラ君のわからない問題を母が教えてやるなど妙な学習系統の現象が成り立っていた
だが僕は以前からアキラ君のある隠してある気持ちに感ずいていた、これはおそらく僕にしかわからない事であろう
間違いなくアキラ君は僕の母に女性を感じている
誰にも気づかれないようにチラッチラッと母へ送る視線、チラッと見てはすぐ目を反らしまたすぐにチラッと母を見る明らかに不自然な動作
そして先日決定的な事を僕は目撃した、僕の部屋である数式を解くため机に向かうアキラ君の側へお茶菓子を持ってきた母が部屋にきた、そして苦戦していたアキラ君に気づいた母は何気に後ろからアキラ君の肩ごしに問題のアドバイスをした事があった
その時僕は少し机から離れている場所にいた
肩ごしに数式の説明をする母と机に向かうアキラ君の距離は近かった
仕事から帰ってきてすぐの母はスラックスにワイシャツ姿、アキラ君の頭の近くに母のワイシャツの胸の部分があった
もしや…と思い僕はそっと場所を移動した
真剣に数式の説明をしている母、だがアキラ君の視線は問題集へは向いていなかった
ワイシャツから突き出ているような母の胸の膨らみ、アキラ君は問題集ではなく自分のすぐ側にある母の胸を横目でじっと見ていたのだ
まさにがん見、大人しいアキラ君が真剣な表情で目をギラギラにさせているその姿に僕は驚きとある異質な興奮を感じた
母はアキラ君の視線に気づいていない、またアキラ君も僕に目撃されている事に気づいていない
その夜、僕は一人ベッドに寝そべり色々と考えていた
アキラ君はいったい母に何を想っているのだろう、僕はそこが知りたかった

もしもアキラ君に僕と同じ願望があるならどこかの時点で確認したかった
真面目なアキラ君ならお互い共通の秘密を持ったとしても信用できるし楽しみを共有できると思っていた
もしかしたらアキラ君も母をおかずにしているかも…
母には申し訳ないがそう思うと何かワクワクする
僕はメールで翌日もわからない問題を教えてくれないかとアキラ君に誘いの連絡した
するといつもくらいの時間ならいいよと返信がきた
僕はうまく誘導してアキラ君の気持ちを聞き出そうとたくらんでいた、母へいやらしい事考えてるのかどうか、
もしかしたらおもしろい事になるかもしれないと…
そんな暇潰し的な軽い気持ちで僕は考えていた
約束通り翌日アキラ君は表れた、とりあえず勉強を行い30分くらい過ぎると僕は少し休もうと言って机から離れた
「なんだいもう休憩かい」
「今日は調子悪いよ、それより何か飲む?」
たわいもない話をしばらくの間続けた、そして
「そういえばお母さんがアキラ君の事をかわいくて真面目だし好きだと言っていたよ」
もちろん嘘である
「えっ本当…からかうなよ…」
「嘘なもんか私のタイプだってさ、でもお母さんみたいなおばさんにタイプだなんて言われても嬉しくないよね」
「そんな事あるものか、全然おばさんじゃないし頭も良いし目がクリッとしてて美人だと思うけど」
「へえ?アキラ君はお母さんの事まんざらじゃないんだ、」
にやけながら僕は続けた
「俺はどちらかと言うとアイドルみたいなのより落ち着いた雰囲気の大人の女性が好みかな」
「おっ…それならアキラ君もしかしてお母さんと相性合うんじゃない」
「おいおい…からかうなよ、なんだいさっきから、なんで俺が君のお母さんとなんだよ」
少し間をおいて
「アキラ君、お母さんから数式の説明受けてる時さ、お母さんのおっぱい見てたでしょ」
「なっ何を言って…」
顔を赤らめ慌て動揺している
「僕見てたんだよ、アキラ君がお母さんのおっぱいをがん見してるとこ」
「違うんだあれは…考え事して、いや違う…あれは…」
そしてしばらくして
「ごめん…謝る、君の母親なのにな…嫌な思いさせてすまない、どうかしてるなバカか俺は」
激しく動揺している、ちょっと気の毒になった僕は
「待ってよ、僕は別に気分を悪くなんてしてないよ、それに息子の僕だってお母さんいい体してるなって思っているもの、あんな顔の近くにおっぱい近づけられたらああなるのは当たり前だと思うけど」
僕の言葉にえっという表情でアキラ君は
「本当に気分を悪くしてないの…それならこの事はお母さんに言わないでくれよ」
「当然だよ、そんなつもりで言ったんじゃないし、実は僕も最近お母さんのおっぱいやお尻がやけに気になってさ、アキラ君も同じかなと思ったら何か親近感みたいなのを感じてさ、それで確認してみたかったんだ」
「マジで…実の母親でも意識するものなの?」
「そうだね最初は自分でも異常で頭おかしくなったと思っていたよ、でも気にしない事にした、別にたいした事じゃない男が女を意識するのは当たり前だと考えたら楽になったし逆に楽しくなってきたよ、もちろんお母さんは知らない事だけどね」
「そうだったんだ…俺も本音を言うとさ…君のお母さんの事をずっといい体してるなって思っていたんだ」
僕の言葉に気を許したアキラ君は本音を話始めた
お互い気持ちを許すと予想していたよりも母の話題で盛り上がった
やはりアキラ君はけっこう前から母を意識していたのだ
母の優秀さに憧れるながらムッチリとした母の肉体にひかれいつも母を見るたびにむらむらしていたと告白した
「僕も同じ気持ちだよ、人間としてもお母さんは素晴らしく尊敬しているんだけどあのエロい体はちょっと反則だね」
「めちゃ柔らかそうな体だよね、やばっ君のお母さんの体を思い出したら勃起してきたよ俺」
かなり調子づいてきたアキラ君
「体を触ってみたいけど絶対許してくれないだろうしね」
「そうだねそれは絶対不可能だね」
「でもさ実の息子の君がお母さんをそんな風に思っていたなて意外だったな」
「さっき言ったしょ、最初は自己嫌悪の日々だったって、でも母親だけどいい女だよなって視点をずらして考えたら今度はやたらあの体が気になってさ…なんか楽しいよ今は」
そんな事を話しているうちに仕事を終えた母が帰宅した気配を感じた

性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

自分♂現在24歳。

高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。

親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。

そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。

当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。

(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。

そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」

と真弓は笑いながら言ってきた。

まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。

俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。

もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。

美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。

真弓は

「あ゛?きもちいい?」

とか言いながらされるがままだった。

すると真弓が

「背中も凄い痛いんだー、やってよー」

などと言ってきた。

正直ちょっと面倒だな……と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。

俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。

真弓は素直にうつ伏せになった。

無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

まぁこれぐらいは役得役得♪

なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。

俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。

が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。

腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。

俺はついポロっと

「邪魔だな……」

と呟いてしまった。

そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り

「何が??」

と訊いてきた。

俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら

「いや、下着が邪魔だなぁと思って」

と何気なく答えた。

すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー」

と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。

当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。

今でもはっきりと覚えている。

パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。

そして真弓は

「うんしょ……」

とか言いながら、ブラのホックも外した。

2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。

垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。

こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり

「じゃあお願いー」

とマッサージの再開を促してきた。

はっきり言ってそっからはまともにマッサージができたか自信がない。

なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。

しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。

股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。

少しずつ冷静になってきた俺は(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも……?)と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に

「分かったー」

と言って仰向けになった。

うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露になり、俺は内心大興奮した。

俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」

と真弓は叫び、

「くすぐったい?」

とはにかんだ。

嫌がってる素振りは全く無い。

よし、イケる。

それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。

スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように

「胸の大きさは?」

と聞いてみたら、

「Eの70?」

と隠す事もせず真弓は答えてくれた。

(つまりトップバスト90cmぐらい)

しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。

すると突然真弓が

「あっ!」

と明らかに今までと違う声を出した。

思わず

「どうした?」

と聞いてみたら、

「先は凄いくすぐったいんだよ?///」

とちょっと恥ずかしそうに言った。

性知識に疎いんだろう。

どうやら真弓は本気で

「感じる」

って事を知らないようだった。

そこで俺は

「じゃあこれはどうだ??」

なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。

すると真弓は

「あはは、くすぐった……んっ……!……はぁっ……!」

と、どう見ても感じ始めた。

乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。

巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。

クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。

しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか

「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」

と今さらな事を照れたように言ってきた。

(処女確定、まぁ大体分かってたけど)

散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」

と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。

少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。

しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると

「何これ、かっこいー!」

とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」

とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。

俺は冗談混じりで

「はいチーズ」

とカメラのレンズを真弓に向けてみた。

すると驚く事に真弓はごく普通に

「イェーイ!」

なんて言いながらピースをしてきた。

お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。

90cmのバストが丸見えである。

誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇う事なくシャッターを切った。

そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に

「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」

と嘘を吐いた。

真弓は

「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」

と信じられないくらい軽いノリでOKした。

そっからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。

許せ、友よ。

長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの

「バンザイして」

とか

「髪を前に流して」

とかの要求も素直に聞いてくれた。

欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」

「胸を持ち上げて」

「乳首に指を添えて」

なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから

「ジャンプして」

とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」

とはしゃぐ真弓。

いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。

そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。

上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。

頭を絞って俺は、

「どうせだから全身マッサージしてやるよ」

と言った。

(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は

「え、いいの!?」

と喜び、俺の

「じゃあ下脱いで」

の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。

ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。

パンツ1枚になった真弓。

これだけでも相当扇情的だが、俺は

「それも脱いで」

と極めてクールな振りをして促した。

真弓は

「うわ?、なんか恥ずかし?///」

と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて

「えいっ///」

と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。

アンダーヘアは少し濃い目だった。

(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。

そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。

相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は

「わわわ!///」

と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、

「これもくすぐったいか?」

と息をふーっと吹き掛けてみたら

「わぁー、それだめー!!///」

と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」

と聞いたら悲しそうに

「重いし、可愛いブラがないー」

と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは

「……っ、くすぐったいー」

と余裕があった感じだったが、だんだん

「んぁぁっ……!!ひゃっ……!!」

と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」

と聞いたら、

「なんか、くすぐったいような、違うような、んー」

と悩んでおり、

「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」

と可愛らしい表現で表した。

それにならって

「右と左どっちがぎゅーってくる?」

と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ……!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ……」

とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は

「や?、おっぱい出ないよ?」

と笑ったが、舌で舐めた瞬間、

「んああっっっ!!!!」

と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって……ひあっ!!///」

と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ?」

と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして

「む、むりっ、あっ、あっ、やっ……」

と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。

数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。

まるで事後のような写真だった。

真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。

全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。

筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など……とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は

「たのしかったー」

と笑いながら服を着始めた。

自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。

俺は

「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」

と口止めした。

真弓は素直に

「分かったー」

と約束してくれた。

ついでに、

「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」

と釘を指しておいた。

飯奢るからまた頼む、とお願いしたら

「いいのー?じゃあやるー」

とあっさりOKした。

1回目の真弓との秘密の時間でした。

あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。

1週間ほど経った後、俺は真弓に

「明日またお願いしていいか?」

と頼んでみた。

真弓は

「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね」

と軽くOKした。

場所は前と同じ美術室。

今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。

正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。

きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。

最初は服を着たまま普通に撮った。

服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。

真弓は相変わらず

「イェーイ!」

とか言いながらポーズを決めている。

しばらく普通の写真を撮ってから、俺は

「上脱いでくれる?」

と言ってみた。

正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は

「はーい」

とすんなり脱いでくれた。

今度の下着は上下とも薄いピンク。

この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな」

と言ったら、

「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた」

と自慢げに言ってきた。

下着姿の真弓を何枚も撮る。

いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。

下着姿を撮り終えた俺は

「それ(下着)も取っちゃって」

と平静を装いながら言った。

真弓は

「うん、わかった?。えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」

と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。

アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。

胸は恥ずかしくないのだろうか?

まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。

ちなみに脱ぐ時に

「今からブラジャー取りまーす!」



「パンツも脱いじゃった///」

などと実況もしてもらった。

とりあえず撮りまくった。

色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。

こちらが少し変なポーズを要求すると

「えー、なんでー?」

と言うのだが、適当な事を言えば

「そーなんだー」

とあっさり納得してしまう。

M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。

芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。

初夏だったため、

「冷たい?」

と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん」

と訊いたら恥ずかしそうに

「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ」

と答えてくれた。

色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。

2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、

「あっ、やっ、んっ!!」

と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」

と聞かれたので

「特訓、特訓。ぎゅーってならないように」

と誤魔化したら

「分かったー!!」

とあっさり信じた。

俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。

真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。

やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。

胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。

その様子もずっとカメラで録画しておいた。

途中までは

「がんばるぞ?」

なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう

「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか……ああんっ!!」

と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。

胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が

「あ、やだ……」

と口にし、股間の方を気にし始めた。

胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。

俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。

筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ……」

と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」

と俺は意地悪っぽく言った。

真弓は

「えぇ?っ、なんで??恥ずかしいよ?」

と流石に困惑したようだった。

が、

「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ」

と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ……」

と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端

「あ、やだ、でちゃう、あ、あ」

と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。

ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。

真弓は

「あ?っ……」

と恍惚の表情でおしっこをした。

ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。

おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に

「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ……」

と恥ずかしそうに言った。

勿論言いませんよ、後生秘密にします。

ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」

と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい……///」

と真弓は照れくさそうに笑っていた。

その日はとりあえずそれで終わりにした。

真弓が服を着ながら、

「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと」

と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。

たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。

というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。

そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。

このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に

「本格的にマッサージしてやるよ」

と言い家に連れ込む事にした。

真弓は

「いいのー?」

と疑う様子もなく素直に喜んだ。

数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす」

とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。

最初はとりあえず写真を撮った。

自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。

順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。

真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず

「裸だと涼しいからいーね」

と笑いながら脱いでいた。

ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン……とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。

楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。

よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。

裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。

無論カメラは三脚で固定して録画体制バッチリ。

身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。

一通り終わったところで、とあるブツを使用。

この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。

仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」

と真弓は呑気に笑っていた。

まずは胸を重点的に攻める。

ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。

乳首に俺の手がかするたびに真弓は

「やああっ……!あっ、あっ……!」

と顔を真っ赤にして感じていた。

乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。

真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと

「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ……!」

と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」

と訊ねてみたら、

「な、なんか、すごく、ぎゅって……」

と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ」

と教えたら

「何を感じるの?」

と聞き返してきたので、

「要は気持ちよさを感じるかって事」

と言っておいた。

すると真弓は納得したんだかどうだか、

「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい……///」

と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ」

と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に

「ああっ、そ、それ気持ちいい……」

と自己申告するようになった。

「続けてほしい?」

と意地悪っぽく訊いてみたら、

「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして……///」

とおねだりまでしてきた。

しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。

股間を触られた瞬間真弓は

「だ、だめっ、な、なんか濡れてる……」

と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ」

と言ったら、

「変じゃない?きたないよぉ……」

と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから」

そう言って俺は、アソコを触り出した。

意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。

ローションを垂らし、念入りに解す。

ずっと

「あっ、やっ、んんっ……!!」

と喘いでいる真弓。

俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。

いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。

吃驚した俺は思わず

「どうした?」

と聞いてみた。

真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、

「わ、分かんない……なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって……」

と息を切らしながら答えた。

息を吹き掛けただけでこの感度……胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。

クリをちょんっと触ってみた。

それだけで真弓は

「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、きもちよくって、なんか……」

涙声で真弓が止めようとしてきた。

その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「…………ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。

髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。

手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い……あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。

おそらくイッたんだろう。

もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった……」

と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ」

と教え、カメラに向かってピースをし

「私今、イッちゃった……///」

と言ってもらった。

その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。

(俺は服着用)

ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら

「気持ちいい……感じるー///」

と笑いながら答えていた。

小悪魔? or 天使?のJK


僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。

僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました

そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』

つづき

仲間内でパシリだった奴の彼女を寝取った

中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。菜穂子という名前だった。
勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。
で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと皆、興味を持っていたのだが
結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。告った奴は何人かいたが皆撃沈したようだ。

高校になってから、妙な噂を耳にした。俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一
と付き合っているというのだ。しかも、ほぼ同棲状態だという。
嘘だろ?と思った。なんで?あの菜穂子があんな奴と。
真相を確かめるべく仲間と一緒に耕一を呼び出した。

久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて
これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。すると、驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、
「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら、耕一、あっさりと「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼び行って
すぐに、菜穂子を連れて戻ってきた。

久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか?んとしてしまった。
中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄では無かったので、
間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、
緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた
ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。
耕一との馴れ初めは、うちの中学から、2人の高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので
2人で一緒に居る時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
付き合って半年になるとのことだった。

耕一と会ったその日から、私の仲間は、
菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになって
休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってると言いだした。
学校でも、家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。
なんて羨ましいことを!と皆で耕一を詰ったのだが、
庄司だけは、真顔で「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。
それを聞いて、皆、何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うなという感じだったのだけど。
真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと
流石に、その場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は「それ絶対無理だよ?」と笑いながら言う感じで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく
「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
庄司ともう一人その場にいた村松も「一生、耕一さんと呼ばせてもらうよ。麻雀の負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
麻雀の負けと言っても、数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ、耕一は「菜穂子がOKするわけないよ?」と、自分自身はOKなのか?という感じに見えた。
中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。ただ、今回は場合が場合なので。。。
そこで俺は「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。耕一は「俺はそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。
馬鹿かこいつは、と心の中で思った。中学時代、パシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?
などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか皆で考えてみようぜ」と言い出した。

皆で色々考えて意見を出し合った。当然、良いアイディアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。
菜穂子も麻雀に参加させて、負けさせて、麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?
という馬鹿なアイディアも出たが、絶対に無理と軽く却下された。自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、
耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイディアも出たが、それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、
菜穂子ちゃんに悪いってことで却下された。
結局、また最初の意見の”耕一の麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって。。。
耕一が呆れて「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が”はい分かりました”と脱ぐわけないよw」と言った。
それを聞いて、誰からか忘れたが、麻雀の負け額を50万ってことにすればいいんじゃね?というアイデアが出た。
俺が「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し「50万?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万だって安いよ」とか
訳の分からないことを言い出し、俺の”無理”と全く意味が違うことに気づいておらず、
まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いに皆が飲まれ、結局、耕一が麻雀で500万負けたことにすることになった。
俺が「そんなアホらしいこと、誰が菜穂子に言うの?、耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、
庄司が自分で菜穂子に言うと言ったので、皆、「仕方ないか」「駄目もと」ということでと、その作戦でいくことになった。

菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
庄司が少し噛みながら話を切り出した「耕一が、俺達にマージャンで500万負けたんだけど
親も金持ってなくて払えなくて困ってる、彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」と。

この交渉の前に、闇雲に”負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だと村松から意見が出て、
耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。

その成果かどうかは分からないけど、菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、
自然に、隣に座る耕一に事実を確認した。そして、
菜穂子は「私だって500万なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。
全員が静かに庄司の次の言葉を待った。言うのか?自分達の前で脱ぐように言うのか?と
待っていると、庄司は慌てた感じで「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。皆、え?って感じになり、
菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・
「部屋で、映画を見たり、ゲームしたり・・」などと言い出した。

堪らなくなって、俺は「少しはHなこともさせてもらう」と思わず言っってしまった。
菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にびびったわけではないけど、俺もかなり慌てて
「少し触ったりとか・・」などと弱弱しく言ったのを覚えてる。とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。
どのくらいか、少しの間、沈黙が流れ、変な汗をかいていたら
菜穂子が
「私が貴方達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当に無かったことにしてくれるの?」と言った。
意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、皆、驚いて、全員で「うん、無かったことにする」と言った。

俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一が「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。

全員が吃驚したのだけど、
耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、
鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対に居ない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして、俺らに「本当に500万無かったことにしてくるんでしょ」と念を押した。皆が一斉に頷いたことは言うまでもない。

ついに待ちに待った、その日がやってきた。
場所は、何処にするのか散々話した結果、耕一の家ということになった。
菜穂子のことを配慮して慣れた安全な場所で、ということだった。

当然、当初の約束どおり耕一は家から追い出され、
耕一の家には、菜穂子と、俺、庄司、村松の4人だけになった。
俺は、かなり緊張していたが、何か話さなければいけないと思って、耕一と何処でデートしてるの?など
話題を振って必死に会話をしようとした。
話をしているうちに、庄司が愚かにも「なぜ、あんな奴と付き合ったの?」と失礼な質問をした。
それに対して菜穂子は、特に怒った様子も見せずに「大好きだから」と返事をし、そして、その言葉に続けて
まるで俺らに耕一の悪口は二度と言わないで!と伝えるかのように、
「耕ちゃんは、私の命だから」とはっきりと言い切った。
俺は、その言い様と台詞にかなり衝撃を受けた。
庄司や村松も度肝を抜かれたのかしばらく黙ってしまった。

”少し触って良い”といっても、イマイチ何処まで許されるか分からなかったので、
まずは無難なところと思い、菜穂子の髪に触れてみた。触りながら「いいんだよね?」と言うと、「うん」という返事が返ってきたので、
喜んで髪を触り捲くった。この俺が、そんな感じだというのに村松はというと、菜穂子の手を握っていた。
しかも、菜穂子はそれを普通に許している様だった、だから俺もすぐに空いてる方の手を触った、すべすべしていて冷たくて気持ちが良かった。
手を触っていると、ムラムラしてきて、菜穂子を抱きしめてみたくなったので、思い切って抱きしめようとしてみた。
しかし、残念なことに、まともに体に触れる前に「ヤメテ」と嫌がられ抵抗された。
少し傷つきはしたが、そんなことは、すぐに忘れる出来事が目の前で起こった。
なんと!村松が菜穂子の胸に、あの憧れの上品な膨らみに片手を伸ばし触っているではないか!
ただ、これには菜穂子「それはイヤっ」とかなりキツク嫌がったので村松は慌てて手を引っ込めた。
俺はこの時、ほんの少しでも菜穂子の胸に手を触れた村松が羨ましかった。
”少し触って良い”のレベルって、この程度なのか?などと考えていると、
庄司が「足は触ってもいいよね?」と菜穂子に聞いているのが耳に入ってきた。
しかし、菜穂子が返事をするよりも早く、まるで庄司の質問を邪魔するかのように、村松が菜穂子に話しかけた。
「高校を卒業したら耕一と結婚するの?」と。菜穂子は嬉しそうに「うん」と返事をした。
村松は「結婚の約束でもないと、さすがに500万ものお金を肩代わりしないよね」「耕一も小島さんのこと愛してるって、いつも言ってるよ」と言った。
菜穂子はすぐに「そうなんだぁ」と嬉しそうに返事をした。
それから少し間が空いて、
村松は「だけどさ、耕一は結婚する女が、自分のせいで俺達に体を触らせるのって嫌じゃないのかな?」と酷いことを言いだした。
菜穂子は、それを聞いて少し驚いた様子だったが特に返答せずに黙っていた。
村松は更に「”少しだけ触らせる”だけでも俺は絶対に嫌だな。俺だったら今まで通りの関係には戻れない気がするよ」と続けた。
それを聞いて俺も「たしかに、そうかも。自分のミスで彼女が友達に体を触らせるって耐えられないかも」と言ってしまった。
これは俺の本心だった。
菜穂子の表情を見ると悲しそうな表情だったが、相変わらず無言だった。
村松は構わず話を続けた
「小島さんが望むなら、今日、何もしなかったことにするよ。いざとなって緊張しちまって、普通に映画見ただけだって耕一に報告するよ」。
「耕一も安心すると思うけど」「どう?」と。
菜穂子はそれを聞いてすぐに「それ本当?そうしてもらいたい、お願い、そうして」と言った。
村松は「うん。そうしようよ、その代わりと言ってはなんだけど、小島さんが思ってたよりも、もう少し色々触っても良いよね?」
と言いながら、片手を伸ばし菜穂子の胸にタッチした。
ちょうど菜穂子の右手を村松が持ち、左手を俺が触っていたので、菜穂子は両手が塞がっている状態だったのだが、菜穂子は「えっ?それはダメっ」と言って村松を拒否しようとした。
俺が触っていた菜穂子の左手に力が入って、手で胸をガードしようとするのが分かった。
しかし、繋いでいる手が離れる前に、すぐに村松が
「いいのかな?小島さんが俺らにベタベタ触らせたこと、耕一、頭では許していても、心の奥底では、相当嫌だと思うよ」
「本当に、ただ映画を見てただけってことにするからさ」「耕一も安心すると思うし」
「だから良いよね?」「ね?」と畳み掛ける様に、念を押すように言うと、
菜穂子の腕の力が弱まった。その変化に村松も気づいたのだと思う。
村松は「OKってことでいいんだよね」と言いながら、明らかに、それと分かる手つきで指を動かし、胸をモミモミと揉み始めた。
俺はそれを見て、マジかよ!と思い。「俺も俺も、、」と、もう片方の胸を遠慮がちに触ってみた。
そして菜穂子が抵抗する素振りを見せないのを確認してから、俺も少し無遠慮に揉んでみた。
正直、堪らなかった。生まれて初めて女の胸を揉んだ。それが、あの小島菜穂子の胸なのだから、夢のような話だった。
実際には、その時はブラジャーの感触程度しか分からなかったのだが、
中学時代ずっと憧れていた菜穂子の胸を自由に触ってると思うと、異常な興奮状態になった。
すぐに庄司も「ずるぃい」と言って触ろうとしてきたので、話し合って、1人づつ順番に菜穂子の後ろに回って、後ろから抱きしめるように
両胸を揉むことにした。
俺は、まず、菜穂子を目で堪能することにした。
1番手の村松に胸を揉ませながら、可愛いい顔を赤らめている菜穂子の姿を正面からじっくり観賞した。
そして、自分の番になると思う存分、菜穂子を揉み捲くった。胸だけでなく脇腹の辺りや首筋なども自由に撫で回した。
恥ずかしい話だが、これだけで俺はパンツの中に射精してしまった。

おっぱいタイムの3番手は庄司だった。庄司は俺と交代して菜穂子の背後に密着するようにくっ付いた。
そして「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って
菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
菜穂子の声を聞いて庄司は「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのを止めるわけでもなく自由に胸を揉みしだいていた。
庄司は菜穂子の体をまさぐりながら「まじで堪んないよ」と、最初は思わずもらしてしまった感じだったが
その後は「菜穂子ちゃん、堪らないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら
菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたに口づけをしたりしながら、好き放題やってた。

友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、
滅多に居ないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると何とも言えない思いが込み上げてきた。
俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。すると、なんと!
村松、食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!俺は、驚いて、声を漏らしてしまったため、
村松と目が合ってしまった。村松は、冷静な感じで「実際、堪らないよ、庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」
と言いながら立ち上がった。
そして、村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
俺も驚いたが、庄司も驚いたようで「お前!何してんの!」と言ったが、村松は、菜穂子の唇を放さなかった。
菜穂子は、庄司に胸を揉まれていたので、ある意味、羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが
村松を拒絶しなかった。村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、
菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。しかし、一つだけ外したところで、菜穂子が村松を突き放し
「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。俺は、まずい!と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。
調子に乗った俺に菜穂子が切れた、まずい、どうしようと俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、
村松は、むかつくくらい冷静だった。

村松は若干強い口調で「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来て貰おう。
庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱいたっぷり揉ませてもらって、俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」
と言った。それを聞いて、
菜穂子は慌てた様子で「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を見ただけってことにして」とすがるように言った。
村松は、菜穂子を見ながら
「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。」
「俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら、仕方がない。」と言った。
俺は、約束って??そんなのしたっけ?と疑問に思ったが何も言わなかった。
菜穂子も”約束”という言葉には全く触れずに、
「部屋で普通に映画を見ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る」「映画を見てただけってことにして!」
と言っただけだった。
村松は「了解、ただ映画を見てただけね」と言いながら菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
菜穂子の背後にくっ付いていた庄司も「絶対に言わないから大丈夫だよ」と猫なで声?というか、優しい感じに言ってから、
菜穂子の両手首を掴んで頭の上に上げさせた。
菜穂子は、少し身をよじって抵抗する素振りを見せたが、
村松が「絶対に映画を見てただけって言うよ、約束する」「小島さんが言う通りにすれば、今日のこと耕一にばれることは一生ないよ」
と言った。そして二つ目のボタンが外され、三つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして、4つ目のボタンにも手を掛けて、村松は「今日は、映画を見てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってから
ボタンを外した。
すぐにニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャー姿が露になった。
肌が抜けるように白く、俺は、思わず「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、
村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも、簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、
「映画を見てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなり、
両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、
村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲くりあげた。
プルンっという感じに乳房が若干震えた感じに見えて、
ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。
ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!!あの菜穂子が、、、、
生徒会副会長、選挙の結果は抜群で過去最高の得票数との噂だった中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が
俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。
16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房、乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、
3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。
この後は、本当に至福の時間だった。何度と無く頭の中で想像していた妄想が、現実となった。

喜多嶋舞 托卵がバレて逆ギレ

以下はJ-CASTニュース12月24日(火)17時20分配信:

大沢樹生、16歳息子と「血縁関係」なかった! 検査結果の週刊誌報道は「事実」と認める

 元「光GENJI」メンバーの大沢樹生さん(44)と女優の喜多嶋舞さん(41)との間に生まれた16歳になる長男が、大沢さんと血縁関係がなかったと2013年12月24日発売の週刊誌「週刊女性」が報じた。

 大沢さんがDNA検査を行ったところ、「父性確率0%」という衝撃の結果が出たのだという。テレビ番組の取材に対しても、大沢さんは検査結果について「事実」だと認めている。

■「アメとムチを使い分けて育ててきた」のだが…

 大沢さんはジャニーズ事務所所属のアイドルグループ「光GENJI」のメンバーとして87年にデビューした。94年に事務所を離れてからは俳優やソロ歌手として芸能活動を続け、96年6月、女優の喜多嶋舞さんと結婚。喜多嶋さんはすでに妊娠3か月で、翌年1月には長男が誕生した。ところが性格の不一致などを理由に、05年9月、結婚生活にピリオドを打つこととなった。

 離婚当時、長男の親権は母親の喜多嶋さんが持ったのだが、小学校を転校させたくないという理由で長男は大沢さんの家で暮らしていた。その後、07年に喜多嶋さんが一般男性と再婚したため、親権も大沢さんに移った。シングルファザーとして一人息子を育て上げ、08年に一般女性と再婚して以降は3人で暮らしてきた。

 大沢さんは08年に自伝本を発表し、熱の入った子育てエピソードとともに、息子が感音性難聴の障害を抱えていることを告白して注目を集めた。ブログでも、一緒に渋谷で買い物をしたことや、ラーメンを食べにいったこと、息子がバイトで稼いだお金を誕生日にプレゼントしてくれたことなど、微笑ましいエピソードを何度も紹介している。「アメとムチを使い分けて育ててきた」そうで、来年1月に17歳の誕生日を迎える息子を、大沢さんなりに懸命に育ててきたようだ。

■喜多嶋さんとは連絡を取っていない

 親子関係は悪くなかったように見えるが、12年10月には息子が「週刊文春」で大沢さんと喜多嶋さんから受けたという壮絶な虐待を告白した。これを受け、大沢さんはブログで虐待を完全否定した。息子は乳児期の長期入院・手術により心的外傷後遺症を患ったため、「客観的事実と大きく異なる認知及び言動」の症状があると明かし、「息子と過ごして来た15年間が心の中で音を立てて崩れる思いがしました」と心境を綴っていた。

 週刊女性は、そうした息子の心の病に加えて「自分との気質や性格、体格の違いも引っかかっていた」こと、現妻との間に授かった赤ちゃんが同じ年の5月に死産したことから、大沢さんが「何か自分のDNAに問題があるのかもしれない」という思いに至り、DNA検査をしたようだと伝えた。そして今年2月に息子とDNA検査を受けたところ、1か月後に海外の専門検査機関から「父性確率0%」という結果が届いたというのだ。

 検査までの経緯については、本人の口から語られたわけではないため定かではないが、DNA検査の結果については大沢さん本人も事実だと認めている。24日の「とくダネ!」(フジテレビ系)では、23日夕方の直撃取材の一部始終が放送された。大沢さんは「事実は事実なんですが、私もどういう結果であれ息子を守る務めと義務がありますから」とコメント。喜多嶋さんとのことを尋ねられると、互いに新しい家庭を築いているため「お会いもしないし、連絡もとってはいないですね」と話した。多くを語ることはなく、深刻な表情で「もうすみません、ほんと、こんな感じなんで…」と終えた。なお、報道によると親権はひとまず喜多嶋さんに移り、現在は弁護士を入れて話し合っているという最中だという。

以下はサンケイスポーツ12月24日(火)19時42分配信:

喜多嶋舞 長男が元夫・大沢樹生の実子ではないとする報道にコメント

 元光GENJIの俳優、大沢樹生(44)と女優、喜多嶋舞(41)元夫妻の長男(16)が、大沢の実子ではなかったことが週刊誌報道で発覚したことを受けて、喜多嶋が24日、所属事務所を通じ文書で「私的なことでお騒がせして大変心苦しく思っております。少年を巻き込んだ報道に非常に憤りを感じております」と胸中を吐露した。

 さらに、「親権を(大沢に)渡したことを後悔しておりましたが、本年9月17日に再度調停を行い無事親権を取り戻しました」と説明。長男は現在、米国に住む喜多嶋の両親と生活を始めたとしているが、本当の父親についてはふれていない。

 大沢と喜多嶋は1996年に“でき婚”し、翌97年に長男が生まれたが、2005年に離婚。2人はその後、それぞれ再婚した。大沢は16年間、長男を育ててきた。だが、体格などが違うことから今年2月にDNA鑑定を受け、血縁関係のないことが分かったという。

忘れじの爆乳娘たち JK篇

誰にでも忘れられない女性っていますよね。私が忘れられないのは、
17年前に出会った女子高生です。学生だった僕の日課は、朝夕ラッ
シュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に
乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。成
果を最も左右するのは、ターゲットにふさわしい巨乳女性を多く見つ
けること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握すること
につきます。毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、
勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。

当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま
16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。時間
が丁度高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲ
ットは自然に女子高生に絞られました。それなりに可愛い娘
はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調
査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。
市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させた
その少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子
も無くこちらに近づいて来ました。

見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の
役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服
のため、腹の部分は大きくめくれあがり、Tシャツを中に着
ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。
身長は155cm、太くも細くも無し。ミサイルバストは推
定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ。ヒップは88
cmといったところ。髪はショートボブ。顔はお世辞ににも
可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目とだらしな
く半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。

デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立た
せている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極
度の興奮で僅かに足を振るわせる私の目の前を、通り過ぎて
ゆきました。直後無意識のうちに私の足は彼女の後を追って
いました。
踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあった、ピンクトミン
トグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走
り去りました。

小6のときに、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴み
にされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びて
しまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の
女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。
フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡
り遭ってしまった。しかも地元で。
翌朝午前7:15分にくだんの踏み切りを見通せる近くのマンショ
ンのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。彼女の
学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分
前でした。

7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシミュレーションを行なった
甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。昨日と同じ場
所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。
彼女までの距離はおよそ80m。この距離からでもはっきり判るほ
ど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の
中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。

私のシミュレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに
着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。ところが、
彼女は突如予想外の行動に出ました。踏み切りを渡らずに、線路に
沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始し
たのです。ばれたか!でもなにが?そう思ったのもつかの間。私は
彼女に改めて見とれてしまいました。
急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。彼女のとん
でもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかと
いうくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミック
に円運動をしていました。根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐら
いに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらにめくりあげ、もは
や下乳が見えているのでは・・・・

彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、
ホームから2m半下になります。ホームと道の間にはなにも遮
るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前
を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女
に集まりました。
好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突
き刺さります。漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の
女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせなが
ら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非
現実的光景でした。しかし突き刺さる欲情にまみれた邪まな視
線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで
意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。

およそ自意識の希薄な娘だな。などと感心している場合ではな
く、私は彼女を追わなければいけません。しかし彼女の後をま
っすぐ追うわけにもいかないので、くだんの踏切を渡り、線路
の反対側を私は走りました。駅に向かう人ごみを縫いながら、
なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼
女を見つけました。まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼
吸するたびに上下します。彼女が改札に入るときに、彼女の背
後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節しま
す。この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが
出来ません。万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車
に乗れなくなる可能性があります。またホームも狭く混雑して
いるため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。

首尾よく彼女の背後にとりつくことが出来ました。後ろからで
はありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察
することができました。近くで見るとあらためてその異常なボ
リュームに圧倒されます。形も夏服の制服を今にも突き破って飛
び出しそうなミサイル型。ハイティーンならではの乳房の強力な
張りが伝わってきます。恐らく裸になってもその形を充分維持出
来るでしょう。つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房には
とてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリ
ューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳
でした。乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビア
アイドルをも余裕で凌駕していたと思います。
さきほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしない
かと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背
後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。

若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りを
したところで、上り電車がホームに滑り込んできました。
彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込
みました。車両の中央部に進みきったあたりで、彼女との間に
人ひとり分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待し
た通り、こちらに向き直り、直後後続の乗客の強力な圧力が私
を一気に彼女へ向かって押し込みました。
私も既に身体を90度まわし、彼女に対して半身になるように
向きを変えていたので、押し込まれた瞬間丁度私の二の腕と肘
が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでゆきました。

ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっ
という間に腕がずぶずぶと乳肉のなかに埋もれてしまいました。
制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉
の密度と量感。想像をはるかに上回る比類のない弾力。私の腕
によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰されいびつにひ
しゃげてしまっている有様。昨日から恋焦がれていた女子高校
生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、
興奮させました。
彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なまま
でした。これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の
視線にさらされるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、
わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生で
あるという自覚、こころならずではあるが、男の性欲を喚起し
てしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようで
した。

いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。
私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わ
ってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。
小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れ
に乗じて肘を使い、くまなく撫でまわしました。右の
乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、
乳房は左の分身に押し付けられてゆき、限界点を迎え
たときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜
けてゆき、直後私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり
込みます。

そんな調子で三つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。
Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、
私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、
こちらをきっと睨みつけました。しかしその後も、二の腕によ
る愛撫は黙認してくれました。翌日から土日を除く毎朝私は彼
女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の
対応は変わりませんでした。結局、高2の夏を迎えたばかりの
出会いから、高校卒業後美容専門学校に進学(ストーキングで
確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長
きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。
もしかしたらこの駄文をお読みのかたの中に、美容院でJカッ
プを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人が
いるかもしれませんね。





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