萌え体験談

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アイドル

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

とご無沙汰の若奥さんは、スーパーで会った小6男子にチンチン挿れてみないと持ちかける。

私こと絵衣子が美衣子、柴衣子と柴衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。

柴衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。

柴衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。

そこで柴衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

その男の子でい君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。

泣きつく柴衣子の娘にびっくりしましたが、でい君は事情を察し、柴衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。

ほとんどでい君の動きに合わせていただけの柴衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、でい君に懐いてしまいました。

それからお昼になり、お礼を兼ねてでい君も一緒に公園でご飯を食べました。

そこででい君と話をしているうちに最近の小学生(といっても6年だが)の恋愛事情にもつれ込みました。

でい君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。

食事を終えた後、私は冗談半分にでい君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。

なので、私はでい君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。

実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。

美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。

でい君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。

そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。

本当にでかいのです。

文字通りの巨根です。

私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とでい君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにでい君にスカートをたくし上げ、でい君にパンツを見せてあげました。

ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。

それを見たでい君のおちんちんが勃起しました。

(でかい、これとセックスしたい)

私は迷わずでい君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とでい君が頷きました。

美衣子は小学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままでい君を抱き寄せ、キスをしました。

初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、でい君の舌と絡めました。

そして、手ででい君の大きなおちんちんを擦りました。

でい君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。

それと同時にでい君は口内射精をしました。

苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。

さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。

「ちょっと休ませて」とでい君が言ってきましたので私はフェラをやめ、でい君を抱き締めました。

「どう、でい君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。

「私、でい君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。

「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、でい君も私を抱き締めてくれました。

それからでい君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もでい君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はでい君にキスし、フェラをはじめました。

仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。

美衣子もでい君に2回口内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はでい君を便器に座らせ、でい君を跨ぐと「さあ、でい君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。

おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とでい君も喘いでいました。

おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。

私はそのまま、腰を振るいました。

おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。

もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。

パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。

でい君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。

4回も射精していなければ初めてのでい君はすぐにいってしまっていたでしょう。

私が腰振り運動がさらに激しくなるとでい君も「もう、限界でそう」といってきました。

「一緒に一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。

おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とでい君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、でい君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。

もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とでい君は見つめ会い、そのままディープキスをしました。

セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。

でい君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、でい君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。

それと同時に美衣子はでい君とセックスを始めました。

柴衣子と娘のところに行くと、柴衣子から色々聞かれました。

「最高」その一言だけでした。

美衣子がでい君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。

そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。

でい君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。

この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。

美衣子と柴衣子もそれは同様のようでした。

「お兄ちゃん、また遊んでね」「いいよ」と柴衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。

それから私達は別れましたが、幸運にもでい君は私のご近所さんで、何気の仲良くなった私とでい君はなにげなく二人で手をつないで帰りました。

で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにでい君を家に上げましたが、実はもうもうでい君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。

でい君に抱かれました。

でい君は私がモロ好みで私はでい君のおちんちんに一目惚れした仲なので「絵衣子、好きだよ」「私もでい君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」数時間前に初めて会ったばかりなのに人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精しました。

(といっても空砲でしたが)

今となってはいい思い出です。

セーラー服の嫁と学ランの元彼が・・・

嫁の処女を奪った男には心底嫉妬が絶えない。
高王2年の4月、嫁は1年先輩の俺の友人と初セックスした。
約1年間、嫁は高3だった俺の友人と、友人の部屋で下半身だけ脱いで、学ランとセーラー服でセックスしていた。
リモコンで隠し撮りされたデジカメ映像を見た事があった。
学園のアイドルだったみんなのの憧れの嫁とセックスする画像を自慢げに俺に見せびらかしていた。
当時、俺にも同じクラスに彼女がいて、彼女の処女を貰ってセックスに明け暮れていたが、告白されて嬉しくなって、セックスできるからと付き合った感じで、女房ほどの美少女ではなかったから、正直、友人が羨ましかった。

俺は進学で東京へ出て、友人と俺の元カノは隣県の大学とカップルはバラバラになった。
大学4年の夏前、元カノから久しぶりに電話があって、友人が入院したと知らされた。
元カノと久しぶりに再会し、友人を見舞った。
卒業以来集まった高校のクラスメート3人だったが、友人の口からショッキングなセリフを聞かされた。
「俺、長くないらしいんだ。進行性の腫瘍らしいんだ。」
後日、俺だけ友人に呼ばれて、
「俺が死んだらの部屋にある、デジカメ一式、俺の形見として貰ってくれないか?両親いはそう言っておくから。そして、デジカメケースに入っている予備のコンパクトフラッシュ、全消去してほしいんだ。お前にしか頼めない、ほら、彼女とのあの写真・・・俺が死んだ後、流出したら彼女に迷惑がかかるから・・・頼む・・・」
それから僅か3か月後、俺の手には友人のデジカメ一式があった。
デジカメを抱いて泣いていた俺を、友人の両親が抱きしめてくれた。
友人の告別式には、そのデジカメの被写体の学園のアイドル、友人の元カノ(=女房)の姿もあった。
俺の姿を見つけて、女房が駆け寄ってきて俺に抱き付いて泣いた。
女房の方を優しく抱いた。

就職で地元に戻り、女房と再会して交際、夢にまで見た学園のアイドルが俺の腕の中で女の悦びに喘いだ。
俺26歳、女房25歳で結婚したのが9年前だった。
そして、俺は友人の形見のコンパクトフラッシュを今でも消去せずに持っていた。
そこには、17年前の17歳の女房が写っていた。
清純そうなセーラー服の美少女が、スカートを脱いで股を開き、ピンクのヒダヒダに友人のペニスを挿し込まれて、ウットリとしていた。
約50枚ほどあるその画像は、9割が制服姿でのセックスだったが、全裸のものもあって、女子高生の赤裸々な性が記録されていた。

そんな若い頃の嫁が、初めてを許す程愛した男はもうこの世にいない。
彼は、女房の瑞々しい体と処女喪失の一部始終を記憶にとどめたまま、13年前に旅立った。
その時の嫁の初々しい身体を知る者は、もういない。
でも、その後の映像で、嫁がどれだけ友人に心身ともに恋い焦がれていたかわかる。
その嫉妬が、嫁を狂わせるほどの勃起力の源であることは、嫁も知らない。
天国の友人は、そんな俺を見て、どう思っているだろう・・・

スナックの巨乳美人ママ

私が35歳の時の話です。
部長と折り合いの良くなかった
私は某地方の営業所に飛ばされました。独身での地方暮らしの
寂しさを埋めてくれたのは
行きつけのスナックでした。
常連客2人が同じ年で意気投合
しました。Aさんは市役所勤務
Bさんは運転手でした。
そして我々のアイドルが2歳
年上のスナックの美人巨乳ママ
香織でした。
巨乳を武器に男性客を虜にしていました。ブラチラ、巨乳の
谷間見せは当たり前でした。
そんなある日、ママの誕生日に
スナックで我々3人そして他の
常連客で誕生パーティーを
開催しました。フルハウスでした。午前1時に閉店となり
帰ろうと思ったらB さんから
「ママの誕生日の二次会やるから岩井(私)さん残ってよ!」と
言われました。次の日は休みで
断る理由がありませんでした。
Bさんが段取りを付けていて
個室の店が予約されてました。
「香織ママ!38歳誕生日改めておめでとう!」
「38歳か・・笑。今日はお店に
来てくれて更に二次会まで・・
A さん、B さん、岩井さんは
お店の常連で感謝してます。
ありがとう。」
その後、ワイワイガヤガヤと
時間が過ぎ香織ママがトイレに
行きました。
「いつもながら、あのボディ
たまんねえな・・巨乳を思いっきり、もみくちゃにしたい。」
「38歳には見えないよ。あの
服の中はどんな裸が隠されてるのか・・」
「まあまあA さんもBさんも
落ち着いて・・苦笑」
そんな私も香織ママで何度も
オナニーしていました。
「香織ママのダンナは5年前に
病死したらしいよ。心機一転
夜の世界に来たみたいだよ。
客の誘いに乗らないのはまだ
ダンナが忘れられないのかな?」
しばらくしてママが戻って来たのですが目がトロンとしていました。
「あれ・・私・・疲れたかな?」
そのまま香織ママはテーブルに
うつ伏せになりスヤスヤでした。
「疲れたかな?」
Bさんはニヤニヤして香織ママを
個室の床に寝かせました。
香織ママのスカートがはだけて
ストッキング越しのムチッと
した太ももが剥き出しでした。
Bさんは香織ママのストッキング越しの太ももを触り出しました。
「ちょっとB さん!ヤバイですよ・・」
「まあまあ・・岩井さん・・
こんな機会滅多にないですよ。
香織ママの肉体を色々出来るなんて・・笑」
Aさんもニヤニヤです。
「A さんまで・・まさか・・
A さん!B さん!・・これって
計画的?」
「岩井さんも一味になりましたね。ちょいと薬を。笑」
「犯罪ですよ!」
「バレなきゃ犯罪じゃない。笑」
B さんは香織ママのスカートを
めくりました。
ベージュのストッキング越しの
黒いパンティがモロでした!
「ああ!香織ママのパンティ!
夜の女らしく黒か・・笑」
「B さん!ヤバイですよ!」
「アハハ・・岩井さん・・
股間膨らんでますよ!笑」
「あっ!」
私は咄嗟に股間を隠しました。
香織ママのパンチラは1~2度
見た事はありましたが
パンティ全開見えは初めてで
股間は正直で反応していました。香織ママのパンティ・・
感激している自分もいました。
B さんはストッキング越しの足を楽しみパンティの中心を指で
ツンツンしながら
「この黒いパンティの中に
香織ママのオマンコがあるんだぜ!どんなオマンコしてるか
見たくない?岩井さん・・」
「それは・・」
私も男です。香織ママのオマンコは見たいに決まってます。
「オマンコの前に香織ママの
セールスポイントの巨乳を
拝みましょうよ。」
A さんもノリノリでした。
Bさんの手が香織ママのブラウスのボタンを外していき・・
香織ママのブラジャーが全開と
なりました!パンティとお揃いの黒です。90センチは確実に越えてる香織ママの巨乳!!
見たい・・でもこいつらには
見せたくない・・複雑でした。
Bさんの手が香織ママの黒いブラのカップをずらしていきました。「香織ママの巨乳を拝むのに3年だよ。いくらお金を使ったか!笑」
香織ママの乳房の露出面積が
広がって来ました。
乳輪まで1センチ?
「岩井さん・・どーする?笑」
ああ・・香織ママの乳輪と乳首がもう少しで・・どんな形だ?
どんな色だ?
私は共犯者になってました。
「いよいよ・・美人の香織ママの巨乳公開!」
Bさんの手が香織ママのカップを
グイッと引っ張ると
ポロン!!!と右側の乳房が
こぼれ落ちました!
「出た~!・・あれ?」
香織ママはニップレスを貼っていて乳輪と乳首が隠されていました。
「く~っ!焦らすね・・香織
ママは!笑」
Bさんの股間もテントでした。
ニップレスを貼っている乳房
全開を拝むだけでも奇跡でした。
「さあ・・このニップレスの中にどんな乳輪と乳首があるのかな?笑!乳輪の大きさと乳首の色が遂に・・」
「Bさん!早く!」
Aさんも興奮でした。
Bさんの手でニップレスが剥がれかかりました・・!
その時、私は無意識に自分の
ジャケットを香織ママのはだけた胸に押し当てて隠しました。
「岩井さん・・?」
「やっぱり・・ダメだ!香織
ママの大事な所を見ていいのは
香織ママが許した男だけだ!」
私は岩井さんを力ずくで香織
ママから引き離し剥き出しの
ニップレスをした乳房を黒い
ブラジャーにしまいました。
「岩井さん・・邪魔するな!」
「お前ら・・殺すぞ!」
私は柔道有段者で二人より
腕力に自信がありました。
「ナイト気取りか!さっきまで
勃起してたくせに・・」
A さんとBさんは出ていきました。
しばらくして香織ママは目を覚ましました。私は事の成り行きを説明しました。途中で共犯者になった事も正直に話ました。
香織ママは無言で部屋を出て行きました。それから2週間後に
私にまさかの本社復帰の異動が
出ました。私を追い出した部長が失脚したみいでした。
あんな事があったし・・この街も潮時なんだな・・と思いました。そして東京に行く最後の夜に香織ママの店に行きました。
お別れを言い、この前の愚行を改めて詫びました。A さんと
B さんは店に来なくなったそうです。
たまたま客がいなかったので
この前の話をしてきました。
「ショックだったけど・・
岩井さんは最後のところで私を守ってくれた・・ありがとう。
今日はもう閉店!岩井さん!
飲みに行こう!送別会!」
まさかの二人飲みでした。
そしてその3時間後私と香織ママは合体してました・・
あれから3年
香織ママは私の妻になりました。店をたたみ東京に出て来ました・・!
失脚した部長に飛ばされなかったら香織と出会わなかったし
A さんBさんの愚行がなければ
香織と一緒になるキッカケが
なかったと思います。
今では部長とA さんBさんに
感謝?です。

ショッピングモール

DKです。学校帰り、あるショッピングモールに行ってパンツ撮ってました。
すると、俺達が知らない男のアイドルが来るみたいで、ステージの前は女ばっかりいました。
学校帰りのJS、JC、JK、JDとかいっぱいいてライブを始まるのを待ってました。
俺達ついでにここにいる女達のパンツも撮りました。女の後ろから、前から。場所を移動するふりして
つぎつぎパンツ撮りました。軽く50パンツは撮れました。かがんでバッグの中身を探してるJKを後ろから、
まわりは立ってるのでしゃがんでもパンツ見えないと思ったのかしゃがんでバッグの中身を探してる
JKを斜め前から撮って、そういう女は丸見えでした。しゃがんでたJKは始まるまでずっとしゃがんでたので、
ずっと白とグレーのしましまパンツが丸見えでした。

ゲーセンで出会った男の子

あまりいいできの文書ではあまりせんがお許しください。あれは2年前の前の事です。私絵衣子、美衣子、柴衣子と柴衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。柴衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。柴衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。そこで柴衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。その男の子でい君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。泣きつく柴衣子の娘にびっくりしましたが、でい君は事情を察し、柴衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。ほとんどでい君の動きに合わせていただけの柴衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、でい君に懐いてしまいました。それからお昼になり、お礼を兼ねてでい君も一緒に公園でご飯を食べました。そこででい君と話をしているうちに最近の小学生(といっても6年だが)の恋愛事情にもつれ込みました。でい君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。食事を終えた後、私は冗談半分にでい君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。なので、私はでい君を連れて公園にある強要トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。美衣子もそれに追従し、3人で教養トイレに入りました。でい君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とでい君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにでい君にスカートをたくし上げ、でい君にパンツを見せてあげました。ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たでい君のおちんちんが勃起しました。(でかい、これとセックスしたい)私は迷わずでい君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とでい君が頷きました。美衣子は小学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままでい君を抱き寄せ、キスをしました。初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、でい君の舌と絡めました。そして、手ででい君の大きなおちんちんを擦りました。でい君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。それと同時にでい君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。「ちょっと休ませて」とでい君が言ってきましたので私はフェラをやめ、でい君を抱き締めました。「どう、でい君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。「私、でい君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、でい君も私を抱き締めてくれました。それからでい君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もでい君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はでい君にキスし、フェラをはじめました。仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。美衣子もでい君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。私はでい君を便器に座らせ、でい君を跨ぐと「さあ、でい君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とでい君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。でい君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。4回も射精していなければ初めてのでい君はすぐにいってしまっていたでしょう。私が腰振り運動がさらに激しくなるとでい君も「もう、限界でそう」といってきました。「一緒に一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とでい君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。「ああ、だめ、でい君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。吹っ飛んだ意識が戻ると私とでい君は見つめ会い、そのままディープキスをしました。セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。でい君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、でい君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、狂用トイレの外に出ました。それと同時に美衣子はでい君とセックスを始めました。柴衣子と娘のところに行くと、柴衣子から色々聞かれました。「最高」その一言だけでした。美衣子がでい君とのセックスを終え、強要トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。でい君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この強要トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と柴衣子もそれは同様のようでした。「お兄ちゃん、また遊んでね」「いいよ」と柴衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。それから私達は別れましたが、幸運にもでい君は私のご近所さんで、何気の仲良くなった私とでい君はなにげなく二人で手をつないで帰りました。で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにでい君を家に上げましたが、実はもうもうでい君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。でい君に抱かれました。でい君は私がモロ好みで私はでい君のおちんちんに一目惚れした仲なので「絵衣子、好きだよ」「私もでい君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」数時間前に初めて会ったばかりなのに人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精しました。(といっても空砲でしたが)今となってはいい思い出ですが、思い起こすとかなり無茶な事をしたなあとつくづくおもいます。

クラブ「児童会」の真実

「8番の子、お願いしようかな。」
「わかりました。14万円になります。」
ほとんど休みなく働く私の月に一度の楽しみは、このクラブ「児童会」に来ることだ。
年端もいかないローティーンの児童を2時間好きにできるのだ。

「児童会」の会員になるまで、3年間クラブ「生徒会」の会員だった。
「生徒会」の女の子はJC、「児童会」の女の子はJSだ。
「生徒会」女の子は2時間5万円からだが、「児童会」の女の子は10万円からなのだ。

この日の女の子は11歳の望結ちゃん。
ランドセル姿で待っていて、部屋に入るとちゃんと自分で服を脱ぐ。
足を広げると薄らと陰毛が生えかけていて、縦スジからは既に陰唇がはみ出ていた。
「私のオプションは、SMとアナルですが、いかがいたします?」
「じゃあ、どちらもお願いしようかな。」
「では、+5万円になります。」
オプションは一つだと3万円だが、二つ組み合わせると1万円お得なのだ。
裸にランドセル、そして縄跳びのひもで縛りあげる。
縄跳びの持ち手にコンドームを被せてマンコに出し入れしながら、コンドームを付けたチンポを11歳のアナルへ・・・
「んああ・・んああああ・・ウンチでそう・・・あんあんああああん・・・」
少女の小さいアナルがカリで引きずられる様子が痛々しいが、肛虐に喘ぐ少女が痛がっていないことを示した。
マンコの滴を見ながら、一度アナルから抜いたチンポから糞まみれのコンドームを外し、一度洗ってから新しいコンドームをして幼いマンコへズブズブと入れた。
「ああっあーーーん・・・おじちゃん、気持ちいいよ、あ、あ、あ、ああーーーー」
これが小学5年生かと疑うほどの喘ぎ声だった。

「児童会」の女の子は、極貧生活で時間単位で売られている女の子だ。
殆どが母子家庭で、母親もクラブ「父兄会」で体を売っている。
「児童会」で人気が出れば、そのまま「生徒会」でも人気者になり、高額を稼ぎ出す。
そして、「生徒会」を卒業した彼女達は普通に高校生活を送り、普通に社会人になって結婚しているらしい。
非合法の地下商売なだけに、卒業した少女たちとは組織は完全に縁を切り関わることはない。
少女本人も黒歴史をしゃべらないからばれずに20年続いているそうだ。
中には、人気の高かった美少女にはグラビアアイドルになっていたり、某アイドルグループに名を連ねるものもいるという噂だ。
とびきりのアイドルが、実は小学4年生から中学3年生まで、ゴム付とは言え延べ何百本ものチンポを突っ込まれたドドメ色マンコだとは、知る由もない・・・

カズ君の巨根に欲情した人妻の私は、公園のトイレでハメてしまいました

あれは2年前の前の事です。私、絵衣子と、ママ友の美衣子、紫衣子と、紫衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。
紫衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。紫衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。
そこで紫衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

その男の子、カズ君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。
泣きつく紫衣子の娘にびっくりしましたが、カズ君は事情を察し、紫衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。

ほとんどカズ君の動きに合わせていただけの紫衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、カズ君に懐いてしまいました。
 それからお昼になり、お礼を兼ねてカズ君も一緒に公園でご飯を食べました。

そこでカズ君と話をしているうちに最近の翔学生の恋愛事情にもつれ込みました。カズ君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。

 食事を終えた後、私は冗談半分にカズ君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。
なので、私はカズ君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。

 美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。カズ君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。

そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。
私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とカズ君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにカズ君にスカートをたくし上げ、カズ君にパンツを見せてあげました。

ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たカズ君のおちんちんが勃起しました。
(でかい、これとセックスしたい)
 私は迷わずカズ君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とカズ君が頷きました。

美衣子は翔学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままカズ君を抱き寄せ、キスをしました。
初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、カズ君の舌と絡めました。そして、手でカズ君の大きなおちんちんを擦りました。

カズ君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。
それと同時にカズ君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。

さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。
「ちょっと休ませて」とカズ君が言ってきましたので私はフェラをやめ、カズ君を抱き締めました。
「どう、カズ君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。

「私、カズ君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、カズ君も私を抱き締めてくれました。

それからカズ君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もカズ君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はカズ君にキスし、フェラをはじめました。

 仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。
美衣子もカズ君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はカズ君を便器に座らせ、カズ君を跨ぐと「さあ、カズ君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とカズ君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。
私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。

もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。
パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。カズ君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。
4回も射精していなければ初めてのカズ君はすぐにいってしまっていたでしょう。

私が腰振り運動がさらに激しくなるとカズ君も「もう、限界でそう」といってきました。
「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。
おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とカズ君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、カズ君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。
もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とカズ君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。
セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。

カズ君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、カズ君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。

それと同時に美衣子はカズ君とセックスを始めました。
 紫衣子と娘のところに行くと、紫衣子から色々聞かれました。
「最高」
 その一言だけでした。美衣子がカズ君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。

 カズ君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と紫衣子もそれは同様のようでした。
「お兄ちゃん、また遊んでね」
「いいよ」
 紫衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。

 それから私達は別れましたが、幸運にもカズ君は私のご近所さんで、何気に手をつないで帰りました。
 で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにカズ君を家に上げましたが、実はもうもうカズ君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。カズ君に抱かれました。カズ君は私がモロ好みで私はカズ君のおちんちんに一目惚れした仲でした。

「絵衣子、好きだよ」
「私もカズ君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」
 数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてくれました。といっても空砲でしたが。(笑)
 今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。

オタクにおきた奇跡!社内のアイドルがトイレでありえない醜態!

こんにちは、僕は都内でOA機器販売の営業をしている35才の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。

ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古のOA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理をはじめて1週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、僕は8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。

ちょっと天然系の声で「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って、こっちに近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。

何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。

そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。

僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は「手錠」です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の

壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の

前にある水道管を掴んで、大便をしていました。

そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます!」と言って、席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

「美和ちゃん大丈夫?」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。

僕 :「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和:「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」

僕 :「えっ、具合が悪いの?」

美和:「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」

僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和:「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕 :「えっ?」

美和:「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」

僕 :「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和:「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。

僕は「じゃあ開けるよ?」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・

あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました!!!

そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい!見ないでって言ったじゃ無いですか!」と無きそうな声で訴えていた。

エッチな体験談告白投稿男塾より

ある人気子役がしていた”悪行”の盗撮映像。

私の友人の話になります。
もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。
友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、
その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

友人が言うにはおまけにその子役、、相当マセており、当時まだ小学生にも関わらず
もうグラビアに興味があるようで、友人に頼んで写真集を買ってこさせ、、、
よく水着姿のグラビアアイドル達をニヤニヤしながら見ているような”エロガキ”だったようです。

友人:「それだけなら、、まだ、少しマセてるだけのガキなんだがなぁ。。。」
私: 「?・・・というと?」

友人は私の前で「はぁ~~。。」とため息をついて。。。

友人:「誰にも言うなよ・・実は。。○○(※子役の名前)の奴。。。最近はそれだけには飽き足らず、気に入ったグラビアアイドル達を
    部屋に連れ込んで”いかがわしい”行為をしてやがるんだ。。。」 

私: 「はぁ~!!!?」

それを聞いた私は思わず、飲んでいた酒を噴出しかけました。

私:「何だよ、いかがわしい事って??○○って、まだ小学生のガキンチョだろ、そんな事できないだろぉ~www」

私は思わず、笑ってしまいました。
テレビで見るまだ幼児ともとれるその子役が、そんな大それた事をするとはとてもイメージが沸かなかったからです。

友人:「ほんとだってっ!○○の奴。。なんだかんだでうちの事務所の看板だからな。。。グラビアアイドルを連れてこないと、
    仕事しないとか言いやがるんだ。。。それで手配してんの。。全部オレなんだぜ?勘弁しろよって感じだよ」

私:「お前なぁ~www いくら○○の我侭に振り回されているからだって、そんな嘘言うなよ。。大人気ない。。。」

私はそんな冗談を言う友人に呆れましたが、友人は「くそっ。。。信じてねぇな。。あいつはとんでもないガキなんだ」と
ブツブツ言っていました。

結局その友人、どうもその子役の我侭ぶりについていけなくなったようで、芸能事務所を辞めました。

友人はそれから数年間ぶらぶらしていたようですが、無事仕事も決まったのことで、ある日また2人で飲みに行きました。
その子役○○も今ではもう既にテレビ等にはほとんど出ていません。・・というより芸能界を引退している状態でした。

話は友人がよく話していたその子役の”悪行”について及んだ時です。

友人:「そうだそうだっ!それについてお前に見て欲しい物があったんだ。。」

友人はそう言って鞄の中から1枚のDVDを取り出して、私に渡してきました。

私: 「何コレ?」

私が怪訝そうにそのDVDを見つめていると、友人はニヤニヤしながら

友人:「お前が散々嘘って言っていた”○○がグラビアアイドルを部屋に引っ張りこんだ時の映像”だ!! 
    オレが事務所辞める直前だったからな、今までの腹いせに盗撮してやったんだよっ!」

私 : 「はぁ~?」

私はまた飲んでいた酒を噴出しそうになりました。しかし友人は自慢げに

友人:「この映像をネットにでも流出させて○○の”エロガキ”振りを世間に晒し、当時のあいつの人気を地に落としてやろうと思ったん    だが、さすがに子供相手に大人気ないと思ってな。。そこは思いとどまったんだ。」

私 :「はぁ。。。さようですか・・・」

私は友人のよく分からない言い分に呆れました。
友人は「信じてねえな。。。とりあえず見てみろっ!」とぐいぐいとDVDを渡してこようとするので、仕方なく持ち帰りました。


帰宅後、何だかんだで気になったので私はそのDVDを見てみることにしました。
ここからはその映像の内容を書きます。。

DVDを再生させると、まずあるホテルの部屋の玄関が映りました。
当時その子役はかなり多忙スケジュールだった為、仕事のある日は両親がいる実家には帰らず、事務所が借りた都内のホテルの部屋で寝泊りしておりマネージャーである友人がその世話をしていたようです。

その玄関には、2人の若い女の子が映っており、ちょうど靴を脱いで上がろうとしているところでした。
見ると20代前半くらいのスタイルのいい2人組みの美女です。
どうもこの女の子達がグラビアアイドルのようでした。
ここではその子達をA美とY子とします。

友人の声    :「よく来てくれたね。。2人供。。。じゃぁ、あそこの部屋で水着に着替えて、終わったら声をかけてくれ。
           案内するから」
A美、Y子    :「は~い、じゃぁ失礼しま~す。」

友人が言うには、この映像は友人が胸ポケットに差しているペンに仕込んだ高性能の小型カメラで映したとのことです。
なのでちょうど友人から見た視点の映像になります。。
その為友人が歩く度、映像が乱れましたが、どうやらA美とY子をどっかの部屋に案内している様子が映りました。


それから一気に場面が変わります。どうも所々編集しているようです。
次に映ったのはホテルのリビングの一室のようです。

その部屋に設置してある大きめのソファーにちょこんと座っている例の子役の男の子と、そしてその両脇には先ほどの
A美とY子がセクシーなビキニの水着姿で同じソファーに座っている映像が映りました。
カメラはその3人の様子を真正面からとらえていました。
どうも小型カメラを鞄かなにかに仕込んで、3人が座ってるソファーの向かいに置き、撮影しているようです。

3人の前の机の上には、宅配ピザ、寿司などのご馳走や、大量のお菓子、さらにジュースや酒等の飲み物が散開していました。

子役の○○:「へへへ。。グラビアのお姉ちゃん達。。お酒も一杯あるから沢山飲んでいいんだよ。。全部僕のおごりだから。。ほらっ        マネージャー!!お姉ちゃん達にもっとお酒ついで上げてよっ!」

○○が偉そうに声をかけると、、「はっはいっ!ただいまっ!」と友人が映像にうつりこみ、
A美とY子にビールをついでいる様子が見て取れました。
私は子供に命令されている友人を見て、『あいつ。。何やってんだ。』と呆れましたが、それが仕事なので仕方ないのでしょう。

A美とY子は友人につがれたビールをぐいぐいと飲みほし、「う~んっ!美味しい~?」と、上機嫌の様子でした。

子役の○○は満足気にその様子を見て、、「僕にも何か食べさせて~!!」と女の子達に要求しました。
そこでA美がピザを1枚取り出し、「いいよぉ~~ はい あ~ん?」と○○に差し出すと、○○は”パクリ”とそのピザを頬張り
「ほいひい。。ほいひい~♪」と嬉しそうに言いました。

Y子:「こらっだめだよぉ~○○君。。口に物入れたまましゃべったらwww ほらぁ こぼれてるぅ~」

Y子がくすくす笑いながら手ぬぐいを取り、○○の口を拭ってやると、○○は「えへへへへ。。。」と満足気に笑みを浮かべていました。

『何だこれ。。。。』

私は呆れながら、この映像を見ていました。
友人が言うように、どうも子役の○○がグラビアアイドルを部屋に連れ込んでいたというのは間違いないようです。
確かにまだ年端もいかない子供が、セクシーなビキニの水着姿の女性2人をまるで”侍らせてる”ような光景は異様に見えました。

まあでも映像を見る限り、想像していたような”いかがわしい”光景ではなく、単純にお姉さん達が子供の世話をしているような
ほのぼのとした光景です。
しばらく、そのような映像が続きました。

映像の中の女の子達が余りに美味しそうに酒を飲んでるので、私もつい缶ビールを開けて飲みつつ、しばらくぼ~とその映像を
見ていました。

しかし、、しばらくすると、子役の○○の行動にある変化が現れてきました。
なんとなく両脇のA美とY子に対しての”ボディータッチ”の行動が多くなってきている気がします。。。。

そしてあろう事か、時々A美とY子の胸をツンツンさせたり、太ももをサワサワと撫でまわしたりと、大人の男がするような
セクハラじみた行為もし始めてきているようでした。
A美とY子はその度に「こらっっ!もうっ! 駄目だよぉ~」と注意しているようですが、子役の○○は「えへへへ~ごめんごめん~」と一度は謝りますが、また性懲りも書くセクハラ行為を繰り返していました。

『おいおい。。。うらやましいじゃねえか。。ガキの癖に。。。』

私はなんとなくこの子役の事がむかついてきました。
確かに友人の気持ちが分からないでもないと思います。

そしてしばらくしたまた場面が飛びました。
そしてその後に映った映像を見て、私は飲んでいたビールを噴出しかけました。

写っていたのは同じ3人が座ってるソファーを撮影した構図で変わらないですが、なんとその中で子役の○○がA美に抱きつき、
”キス”をしていました。
それも通常○○くらいの子供が母親の頬にするようなほんわかした口付けではありません。。。
口同士の大人がしているようなするような濃厚な”ディープキス”です。

○○にキスされているA美のほうも、振りほどくようなことなく目を閉じて、○○のディープキスを受け入れているようでした。
おまけに赤い顔をして「ん。。。ん。。。」とA美の甘い声が映像の中に響いていました。

Y子:「きゃはははっ すごい~~。。本当にキスしてるぅ~www」

Y子のほうは、酒を飲んで笑いながら、横で横で繰り広げられている○○とA美のキスを食い入るように見つめていました。

しばらくして、キスしている○○とA美の口が離れました。。。

A美:「もう。。。○○君みたいな子供がどこでこんな事覚えたの?。。。」

A美が微笑みつつもなんとなく顔を赤くしながら、そう○○に言いました。

子役の○○:「へへへ。。僕。。”大物役者”だからね、、、キスぐらいできるよ、、、ほらっA美ちゃん。。もっと僕とキスしようよぉ~。。」
A美    :「もう。。だめっ。。。。。。。んっ?。。。。」

子役の○○はまたA美に抱きつき、再び濃厚なディープキスを施し始めました。

Y子:「やだぁ~。。。○○君。。すごい~。。。」

Y子のほうも、なんとなくA美と○○のキスを見て。。興奮しているのか顔を赤くしているようでした。

『おいおい。。。』

私も思わず○○とA美のキスを食い入るように見ていました。
まだ小学生の幼児ともとれるガキんちょと大人のセクシーな女性とのディープキスです。
そのアンバランスな感じがとてつもなくエロく見え、興奮してきました。

しかしまた場面が飛びました。
構図は同じソファーの上ですが、今度は子役の○○が座っているA美の膝の上に頭を乗せて寝そべっている様子でした。。
A美はヨシヨシという感じで、膝の上の○○の頭を撫でています。
そして○○は満面の笑みで自分の頭のすぐ上にある、A美の胸に手を伸ばし、、堂々と感触を確かめるかのように揉み、
さらに片方の手でA美の太ももを撫で撫でしていました。

『このエロガキ。。。ますますうらやましいじゃねえか』

私は思わず目を見張りましたが、もっと驚いたのはなんとY子が、その寝そべっている○○の股間のあたりに
手を伸ばしサワサワと撫で回していました。

Y子:「わぁ~すごい。。。A美。。この子。。もうココ勃っちゃってるよぉ~wwww」

Y子は○○の股間を撫で回しながら、嬉しそうにA美に声を掛けました。
A美も「嘘~。。。こんな子供がぁ???」と声を上げました。

子役の○○:「そりゃぁチンコ勃つよぉ~!!お姉ちゃん達すげえエロいもん~っ!!僕みたいな小学○○生でも興奮するよぉ。。。
       へへへ。。それにA美ちゃんのオッパイすげえ柔らかいし、脚もスベスベだしぃ、、、Y子ちゃんっ!もっと僕のソコ
       撫で撫でしてよお~~!!」

子役の○○は嬉しそうにそう言って、腰をくねくねさせました。

Y子:「やだもぉ~!!!!君いくつなのよぉ~ この変態エロガキ~wwwそんないけない子にはこうしてやる~!!!」

Y子はそう言いながら、、、さらに激しくサワサワと○○の股間を撫で撫でたり、揉んだりし始めました。。
○○はその度に「キャッキャ!」言いながら気持ちよさそうに腰をくねらせていました。

そんなエロいのか、、なんとも滑稽ともとれる異常な光景が続いた後、また場面が変わりました。


今度は、子役の○○がY子のほうに覆いかぶさるように抱きついており、ディープキスを施していました。
それは先ほどのA美以上に濃厚なものでした。。。
○○はそうしてキスを施しながら、Y子の胸を揉んだり等、体中をいやらしく撫で回していました。

Y子のほうも「ん。。。ん。。。」と赤い顔をして甘い息を漏らし、、、まるで大人の男相手のように自ら○○の首に手を回して抱きしめ
そのキスに答えているようでした。

A美;「すっごい。。。この子の”ココ”もうこんなにギンギンになってる。。子供とは思えない~www」

A美のほうはY子に抱きついてる○○の背中に密着し、股間のほうに手を回し、いたずらしているかのようにさわさわと
撫で回しているようでした。

そうこうするように○○はY子から唇を離しました。
○○は相当興奮しているようで、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。すっすげぇ、、、、、興奮してきたぁ、、、ほっほら。。あっA美ちゃんも、、、Y子ちゃんの横に来てよっ。。。
   2人供僕が気持ちよくしてあげるからっ!」

A美: 「やあっ。。。ン」

興奮した○○は自分の後ろにいるA美もY子の隣に強引に座らせ、2人に抱きついていきました。

○○はそうして「はぁはぁはぁ。。。」と興奮しながら、A美とY子の胸に顔を埋め。。。さらに2人の体をいやらしくまさぐり始めました。
その様子は、とても小学○○生の子供とは思えません。。。まさにエロおやじのそれでした。

A美:「やだも~!!!ほんと何この子ぉ~!!こらぁ~もうやめなさいっ!!」
Y子:「アッ。。。ンっ! どこ触ってんのよっ!この変態エロガキっ!」

A美とY子は「キャアっ!キャッ!」と笑いながら○○の行為を受けていました。
A美とY子のほうですが既に相当酒が回っているようで、興奮しながらも、どことなく○○のその変態行為を楽しんでいるようにも
見えました。

そうこうするうちに、興奮した○○が2人のビキニのトップスに手をかけ、強引に引き上げました。
その瞬間、2人の大きな生オッパイがポロンと映像に映り、私は思わず「おおうっ~」と声を上げてしまいました。

しかしそこまでして、さすがにA美とY子は我に返ったのか○○の行為を止めました

A美 ;「こらっ!!もうっ。。そんな事して。。エッチなこと終わりっ!」
Y子 :「ほんとマセガキなんだから。。。~!!!」

2人はそう言って、抱きついている○○を押しのけ、引き上げられたビキニのトップスをおろして露になったオッパイを隠しました。

○○:「えぇ~!!!!いいじゃん~!!僕にその大きなオッパイもっと見せてよぉ~!!!」

しかし○○はあきらめきれないのか、2人にまた抱きついていき ビキニのトップスに手をかけ、ぐいぐいと引き上げようとしました。

A美:「やぁっ!!!こらっもうっ!!だめだったらっ!!!」
Y子:「そうよぉ~!!!これ以上は君みたいな子供にはまだ早いの~!!!もう終わりぃ~!!!」

女の子達はそう言って○○の手を払いました。
さすがにあきらめたのか○○は「ちぇっ!!!」と言って、2人から離れました。

○○:「分かったよぉ~じゃぁ!2人供。。もうそろそろ”ベッド”に行こうよ。。今晩はその水着の格好で”添い寝”までしてくれる約束で    しょぉ~、、、さぁほらぁ2人供立って~はやく行こうよぉ~!!!」

○○はそう言って笑みを浮かべ、2人の腕を取りブンブンと振りながら、「はやく”ベッド”行こう~!!!”ベッド”~”ベッド”~♪!!!」とはやし立てました。

Y子:「いっ痛い痛い~!!!!!」
A美:「分かったから~!!!ベッド行くから、、腕離してぇ~!!!」

それを聞いた○○は嬉しそうに笑い、「じゃぁ行こうよ~!!!」とぐいぐいと2人をベッドに引っ張っていこうとしましたが
A美とY子がそれを拒みました。。

Y子:「待ってっ!その前にシャワー浴びさせて。。。」

○○:「えぇ~!!!シャワーなんて別にいいじゃん!!!はやくベッド行こうよっ!!!」

A美:「だ~めっ!!!汗かいちゃって何か気持ち悪いし、シャワー浴びさせてくれなきゃ。。私達ベッド行かないよ?」

○○:「ちぇっ分かったよ。。。はやく来てよぉ~ 僕先に待ってるから~!!!」

○○はそう言って、立ち上がり「マネージャーっ!!!お姉ちゃん達をシャワーだって!案内してあげてよ!!」と友人を呼びました。
友人が女の子達を連れて行った後、ソファーの○○は飲みかけのジュースを飲みながら

○○:「へへへ、、まあいいやぁ。。ベッドまで連れ込めれば。。。後はあの2人を。。えへへへ。。。えへへへへ。。。」

と顔を真っ赤にしてニヤニヤ笑っていました。

『おいおい。。。こいつガキの癖に何考えてるんだ?』

私がそう思ったのもつかの間、また場面が変わりました。

それは浴室の扉の前でした。
おそらくまた友人の視点なのでしょう。

友人の手がコンコンとその扉をノックし、「2人供、シャワーからもうあがった?」と中に問いかけました。
そうこうするうちに「は~い。。今出ます~」と扉が開き、シャワーを浴びたばかりのビキニ姿のA美とY子が出てきました。

ただでさえ、セクシーな2人なのに、風呂上りでさらにいやらしい感じがして、私は思わずゴクリと唾を飲みました。
正直、、あんな年端も行かないガキにはもったいないくらいの女達です。。さすがグラビアアイドル。。。

友人:「じゃぁ。。。すぐに寝室に案内するから。。さっきから○○がもう待ちきれないから早く連れて来いってうるさくてね、、、」

A美:「待ちきれない?? 何の事言ってんの?あの子? ガキンチョの癖にwww」

Y子:「ホントだよねぇ~ただ添い寝してあげるだけなのにねぇ。。。ていうか水着のまま添い寝しろって。。エロオヤジかっ!て感じ     よねwww」

A美とY子はそう言ってクスクスと笑いあっていました。

その後友人がA美とY子を○○のいる寝室に案内していきました。

友人が寝室に入ると、中には大きなベッドが頓挫しており、その上では子役の○○が興奮している様子で目をランランと輝かせて座っていました。

○○:「へへっ・・へへへ・・・やっと来たね?A美ちゃん・・Y子ちゃん・・・さぁはっはやくこっちへ。。。2人供はやく僕の方へ来てよ。。。」

○○は自分の両隣をボンボンと叩き、A美とY子にベッドの上の自分の所へ来るように催促しました。

それを受けたA美とY子は、「はいはい。。。」と言いながらベッドの上に上がり、○○のほうに近寄っていった瞬間、、、
急に○○は2人の腕を取り、強引に自分のほうに引き寄せました。

A美:「きゃっ!!!!!」
Y子:「ちょっとっ!!!!」

A美とY子が同時に悲鳴を上げました。
興奮した○○はまだ子供とは思えない力で強引にA美とY子を抱き寄せたかと思うと、、そのまま2人同時にベッドに押し倒しました。
そして。。。2人の上に覆いかぶさり、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら、2人の胸の顔を埋め、体を弄り始めました。

A美:「ちょっとっ!!!こらぁっ!!!添い寝だけっでしょっ!!もうっやめなさいっ!!!」
Y子:「もうっ!!何すんのよぉ~!!!!!!!いっ痛いっ痛いったらっ!!!」

A美とY子は「きゃあきゃあ」悲鳴を上げて抵抗しているようですが、これが男の”欲望の力”なのでしょうか?
体格でははるかに劣る小学生の○○が2人の大人の女性の抵抗をものともせず、欲望のままにジタバタするA美とY子を抑えこんでしました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。2人共おっ大人しくしなよぉ~!!!お姉ちゃん達もこんなエロイ水着でベッドに来るなんて、、、そっその気
   なんでしょぉ~!!!」


○○は「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、そう女の子達の体をまさぐり始めました、

A美;「何いってんのよ!!!ガキの癖に~ キャァ!!!!」
Y子:「ちょっっ!!ちょっと~やぁ!!!!」

突然女の子達の悲鳴があがりました。
見ると、○○は先ほどのように2人のビキニのトップスをまた強引に引き上げ、2人のきれいなオッパイが露になりました。
○○はべろりと舌なめずりをして、、、露になった4つのおっぱいをしゃぶり始めました。

A美;「ちょっと!!!やめっやめなさい!!!」
Y子:「やだもぉ~!!!!胸から離れてぇ~!!!!」

A美とY子は、自分達の胸をしゃぶっている○○の頭を掴んで、引き離そうとしているようですが、
まるでスッポンのように吸い付いて離れないようです。
さらには、○○の行動はエスカレートしてゆき、その手はいやらしく2人の体中を這いまわし。。。いつのまには2人の股間にまで手を入れ摩っているようです。
その行為はまぎれもなく大人の男が女性に施すような立派な”愛撫”でした。本当にこのガキはどこでそんな事を覚えたのでしょうか?

その”愛撫”を受けているA美とY子ですが、いつの間にか徐々に抵抗が弱まり、ついには赤い顔をして、吐息を漏らし始めていました。その子供の行為を受け入れ始めていました。

A美;「あっ・・ン・・あっ・・あっ?・・・ちょっ!!!と。だめっ・・そんなところ。。」
Y子: 「あン・・・なっなんでこんな子供が。。。こんなに上手なの・・・あっ・・やぁ?・・・んっっ!!!」

A美とY子の声がだんだんと甘い声になってきました。
○○は徐々に感じ始めてきた2人見て、、「へへへへ。。。。ほらほらぁ~どう?どうなのさぁ~もう観念したぁ???」
と笑いながら、愛撫を続けつつ。。さらに2人に交互に先ほどのディープキスを施し始めました。

A美;「んっ・・・・んっ?。。。。」
Y子:「あっ。。。ン・・・すごい。。。んぅ。。。んっ?。。。」

キスを受けてる時のA美とY子は2人供、○○の首に自ら腕を回し、積極的にキスを受け入れ始めています。
さらにそのセクシーな肢体をくねらせ始めていました。

『すげぇ。。。これはすげぇ。。。』

映像の中ではベッドの上で繰り広がられているまだ年端も行かない子供が2人のセクシーな美女をベッドに押し倒し、濃厚な愛撫を施している光景に思わず興奮してきました。

そうこうするうちに、○○はいったんA美とY子への愛撫を止めました。
愛撫から開放されたA美とY子ですが、「はぁはぁはぁはぁ。。」と甘い吐息をはき、なんとなく表情もトロンとした色っぽい表情を浮かべています。
そして、○○はそんな2人を見下ろし、とても子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべていました。

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してる
   よぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。

A美:「ちょっとやだぁ。。。。」
Y子:「だっだめぇ。。子供がそんな所、、見ちゃ駄目ぇ。。。」

A美とY子はグイグイと強引にビキニのボトムを脱がそうとする○○の手を掴み、抵抗しているようですが
先ほどの愛撫で力が入らないのか。。。○○の手によって徐徐にビキニのボトムは引きおろされていき、その股間が露になってきました。

『おぉすげぇ。。。』

私はグラビアアイドルの生の”アソコ”が見れるとあって画面に食い入るように見つめていました。
しかしどうもそれは映像の中の友人のほうもそのようで、、画面上に友人の「はぁはぁはぁ。。。」という荒い息遣いが聞こえてきました。

しかしA美のほうがそれに気づいたようで、「いやっ!!!マネージャーさん見てる。。」と言いました。
それに気づいた○○は友人のほうを怒ったような顔を向け

○○:「こらぁ~!!!マネージャーっ!!!何見てるんだよぉ~。。今からいい所なのに邪魔するなよぉ~!!!ほらぁ今日はもう    いいからはやく出て行けよぉ~!!!」

とベッドから降りて、友人に寝室の外に出るように促しました。。

友人は「分かりました。。。分かりました・・」と情けない声で言いながら寝室の外に追い出されました。
そしてガチャンと寝室の扉がロックされる音が聞こえました。

友人:「あぁ~しまった!!!!寝室にカメラ仕込むの忘れた~!!!」

映像の中で友人がそうつぶやく声が聞こえました。僕も思わず「あいつ何やってんだぁ~!!!」と叫んでしまいました。

○○:「へへ・・・へへへへ・・・すっすげぇ。。丸見えだぁ~。。。2人供~ココが丸見えだよぉ~はぁはぁはぁ・・・ほっほらぁ脚もっと広げ
   てよぉ。。」

A美:「あっ。。ン・・あっ・・・やぁ・・エッチ。。。」

Y子; 「なっ。。。なんて・・エッチな子なの。。。信じられない。。。あっ・・・そこ。。。触っちゃだめっ・・・あっ。。あっ・・あぁ?・・」

○○:「ひひひ・・・ほらぁ・・・ココどうなのさぁ。。。2人供・・・ほらほらほらぁ~♪!!!」

友人は扉の前から動かないようです。そして扉の中の音声に聞き耳を立てていました。
映像でもしっかりとその音声が聞こえてきます。。。

チュバチュバ・・・・

A美:「んっんぅ。。。あっっ!だめよぉ ○○君・・子供がそんな事しちゃだめぇ。。?」
○○:「へへ・・・へへへへ・・・その子供相手に何腰ふってるのぉ?」

ジュルジュルジュル・・・

Y子:「あぁ・・ン・・・そこぉ・・いいぃ・・・」
○○:「はぁはぁはぁ・・・こっここ?ここなの?・・・もっと広げててよぉ・・僕が舐め舐めしてあげるからぁ!」

チュバチュバ・・・

Y子:「あぁ・・ン・・やぁ・・・しッ信じられない。。子供にこんな事。。されるなんて。。。」
A美:「やだぁ・○○君・・・いやらしい~・・・」
○○:「ひひ・・・ひひひ・・・ほらぁ・ほらぁほらぁ!!!」

中からは○○とA美、Y子の濃厚な絡みの音声が聞こえてきています。
しばらくそのような音声が聞こえてきた後。。。

終には、中からギシギシと激しくベッドがスプリングする音が聞こえてきました。


パンっパンッパンッ・・・
ギシギシ・・・

○○:「はぁはぁはぁ。。。アァ・・・キッ気持ちいイィ~ Y子ちゃん気持ちいいよぉ~!!!」
Y子;「あっ・・あっ・・あっ・・すごい・・結構・・大きくて。。はっげしい・・あっ・・・・・・あン?~!!あぁ~~!!!!!」
A美;「すごい。。。Y子。。ほんとにこんな子供にされちゃってるぅ~。。。こんな小さな子供ともできちゃうんだぁ。。。あぁン?。。。
   私も感じてきちゃった。。」
○○:「はぁはぁはぁ・・・いっいいよぉ~AっA美ちゃんもこっち来てY子ちゃんみたいに四つんばいになってお尻こっちに向けなよぉ!
   ぼっ僕がしてあげるから。。。」

パンっ。。パンっ。。パンっっ!!!!
ギシっギシっ・・ギシっ・・

A美:「あぁンっ・・・あっ・・あっ?・・すごいぃ・・・信じられない。。」
○○:「はぁはぁはぁはぁ・・・ほらぁ・・2人供ぉ~僕のチンコどう!!!どうなんだよぉほらぁ~!!!」
Y子:「あはぁ・・・ン? やだぁ。。やらしぃ・・・なんてエロガキなのぉ~?」

パンッっパンッっパンッ

『まじか。。まじであんなガキンチョが女の子達とヤッちゃってるのか?』

映像こそありませんが扉の中からそのような激しくかつ生々しい音声が聞こえてきます。。。
私は恥ずかしい話ですが、その異常な音声だけで”果ててしまいました”。

そこで一旦場面が変わります。
友人視点の映像で、再びあの寝室の扉の前でした。
友人は扉をノックして「飲み物持ってきました~」と声を上げました。

あれから少し時間がたったのか、寝室からは先ほどの○○と女の子達の生々しいセックスの音声は聞こえてきませんでした。

そしてがちゃりとドアが開き、扉の隙間から丸裸の○○の顔が見えました。

○○:「へへへへ。。。マネージャー。。あのお姉ちゃん達、すげぇエロくて僕気に入ったよぉ。。オッパイもでかくて、さすがグラビアア
   イドルだぁ。。。僕大満足だよぉ。。」

○○は顔を真っ赤に上気させ、満面の笑みを称えながらそう言いました。
その笑みは子供特有のまだ可愛いといえる無邪気な笑みですが、、、はっきりいってそのセリフと今の状況はとても
小学生のガキンチョとは思えません。。。

○○は「あぁ。。飲み物ね。。まあ入りなよぉ。。。」と扉を開け友人を寝室の中に招き入れました。

映像が乱れ、友人はキョロキョロとあたりを見回しているようです。
寝室の床には、、○○の着ていた服と下着と、、A美とY子がそれぞれ着用していたビキニの水着が脱ぎ捨てられていました。
そしてベッドの上では、、全裸のA美とY子が2人並んで寝そべっていました。

おそらく先ほどまでの○○とのセックスの余韻が残っているか。。2人供まだ赤い顔をして目をつむったまま「はぁはぁはぁ。。。」
と甘い吐息を漏らしてり、髪は乱れ。。その体は汗で、テカテカと光っていました。。。
その姿は、情事後特有のあのなんともいえないエロチックな色気を漂わせており。。。映像の中でも友人が、
女の子達の姿を見て「ごく。。」と唾を飲む音が聞こえました。
はっきりいってそれをしたのが、、小学生のガキとはとても思えません。。。

○○:「A美ちゃん!Y子ちゃん!ほらぁ。。飲み物が来たよぉ!!!2人供起きて飲みなよぉお!!!」

○○は、友人からジュースを受け取りながらベッドの上の女の子達に声を掛けました。

A美:「えっ。。。きゃぁ!!!!!!」
Y子:「ちょっとやだぁ~~!!!」

A美とY子はこちらのほうを見て、友人がその場にいることに気づいたようです。。。
2人は慌てた感じでがばっと起き上がり、、、ベッドのシーツで自分達の裸体を隠しました。

○○:「きゃはははは!!!2人供何恥ずかしがってるのさぁ!!さっきまで僕の前ではあんなに大胆でエッチな姿見せてたのに。。
   マネージャーの前では恥ずかしいんだぁ~。。女の子って面白いねぇ。。」

○○はジュースを飲みながら面白そうにそう言いました。そしてマネージャーを見て

○○:「へへへ。。マネージャー~。。何物欲しそうにお姉ちゃん達の事見てるのさぁ~wwこのエロおやじ~」

と言いました。
友人は慌てた感じで「あぁいや。。。」と言った感じでベッドの女の子達から視線を逸らせました。
画面には○○の顔がこちらのほうを見上げている映像が映りました。その表情はいかにも生意気そうな笑みを称えて。。

○○:「マネージャ~。。もしかしてお姉ちゃん達とエロイ事したいの~?? でも駄目だよぉ~!!させてあげない~、、あのお姉
  ちゃん達は僕の”モノ”だからね~♪へへへ コレ飲んだら、またたっぷりあのお姉ちゃん達にエロい事して楽しむんだ~!!」


○○は笑いながらそう言いました。とても小学生の子供のセリフとは思えません。。
一頻りジュースを飲み終えた○○は、「ふ~。。ご馳走様~」と行って空ビンを友人に渡した後、

○○:「ひひひ。。。じゃぁ続きをしようかなぁ。。。」
とベッドの上の女の子達を見て、やらしい笑みを称えていました。

しかし突然「あっ!そうだぁ~!!!いい事思いついたぁ~♪!!!」と友人のほうを向き直り、

○○:「マネージャー~。。お姉ちゃん達とはさせてあげないけど。。飲み物持ってきてくれたお礼に、、僕がお姉ちゃん達に
   エロイ事してるところを真近で見せてあげるよぉ~どう?いいでしょ~!!」

と提案してきました。

友人は「えっ!!!!」と驚いた声を上げました。
私も『おいおいマジか!!!すげえ。。。』と期待をこめて映像を見つめました。

A美:「ちょっ・・・ちょっと嫌よっ!!!そんなのっ!!!!」
Y子:「そっそうよぉ~!!!恥ずかしいから。。。」

しかしこれには女の子達が猛反発しました。

○○   :「えぇ~!いいじゃん~さっきみたいなエッチな姿・・このかわいそうなマネージャーにも見せ付けてあげてよぉ~」

A美、Y子 :「絶対に嫌っ!!!!」

女の子達の反応を見た○○は「ふ~~。。。」とため息をついて

○○:「嫌なんだって~~。。残念だったねぇ~!!マネージャー。。じゃぁお邪魔虫はさっさと出て行ってよ~!!
   僕もうお姉ちゃん達にまたエロい事したくて、さっきからチンコがカチカチになって痛いんだぁ~」

すると映像が○○の股間を見せました。
○○のペニスは小柄な体格に似合わず、なかなかのサイズでしっかり勃起しており、皮は剥けてピンクの鬼頭がぬらぬらと光っていました。

友人は結局「ほらぁ出て行けよ~ほらほらほら~」と○○にせかされて寝室の外に追い出されました。

扉が閉まると、そしばらくしてから、またギシギシとベッドがスプリングするように音がなり始め、
そして・・・中から○○の遊んでるかのような笑い声と、A美とY子のエッチな”喘ぎ声”が聞こえ始めてきました。

A美:「あァンっだめぇ。。。あっ・・・あっ・・・あっ?・・・」
Y子;「やぁ。。。ン・・すごい・・・おっきい?・・あっ・・あっ・・・あぁ・・ンっ!!!」
○○:「ヒヒヒ・・・・いいよぉ・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。2人供ココ。。ぐちょぐちょだよぉお!!すげぇエロイぃ~・よしよし僕が交互にしてあげるからねぇ~外のマネージャーに2人の”エッチ”な声だけでも聞かせてあげてよぉ~!!!」

○○の声が聞こえ、、それに反応するかのようにギシギシと激しくベットが軋み、女の子達の声も高くなっていきました。

『あのガキ。。どうやって女の子達を責め立ててるんだ』
私は自分の一物を取り出し、○○が女の子達を責めている様子を音声から想像しながら、しごきました。
映像では「はぁはぁはぁ」と友人の荒い息が聞こえてきました。
どうも友人のほうも扉の中の音を聞きながら、自分でしごいているようです。

A美;「あぁ・・・だっだめぇ~!!!!あたしぃ。。もっもうイく・・・イっちゃうっ~!!!」
Y子;「あっあたしも。。もうだめぇ~・こっこんな子供に。。イかされっ!!!!イかされちゃう!!あっあはぁ・・ン?」
○○;「はぁはぁはぁ・・・いいよぉ~ほっほらぁ。。ぼっ僕も出るぅ~出ちゃうよぉぉ~2人供~!!!僕のエッチなおしっこ!!受け
   取ってぇ~~!!!」

そうこうするうちに扉の中から3人の一段と甲高い声が聞こえました。
僕と映像の中の友人はまるでそれにリンクするように果てました。。。。
その後。その盗撮映像は友人がバタバタとトイレにかけこんでいるところで途切れました。

『ふ~。。。直接の描写はないとは言え、こりゃ確かにすごいなぁ。。。』

一頻り映像を見た私は、飲んでいたビールを飲み干しました。
こりゃ確かにこの映像を当時ネット等に流出させたとしたら、すごいスクープです。
○○は一躍”エロガキ”子役として取り出さますが、少なくとも女性はかなり引く内容なので
人気は地に落ちていたでしょう。。。

この後、動画サイトでで改めてその子役の○○が映っている昔の映像を見ましたが、
こんな無邪気で可愛い子供が、当時そんな大それた事をしてたとは思いませんでした。
子役って恐ろしいなぁ、、と改めて思ってしまいました。まあこいつはかなり特殊だと思いますが。。

その○○も今ではもう大人になっているはずです。
どんな大人になってるのかは分かりません。。。。もしかしたらこの時とおなじくプレイボーイぷりを発揮して
女とやりまくってるかもしれませんが。。。



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