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アイドル

あの好感度上位女優とのエッチな体験

こんにちは、僕は25才の男です。

これは先日あった夢のような体験のお話です。
僕はフリーターで、今は芸能プロダクションの事務をしています。
ちなみに僕の容姿ですが、ラグビーをしていたので体は大きくて、ウエイトトレーニングは続けてるので、まだまだゴリマッチョを維持しています。
顔は普通です。
特にモテるわけではありませんが、人並み以上の経験はある方です。

こんな普通の僕が、何故か超一流芸能人とエッチする事になってしまったのです!
しかも大物のおばさん女優ではなく、20代の超有名な人です!

もちろん実名は言えません・・・
でもヒントは、好感度が高く、CMにも沢山出ていて、ドラマに沢山でているけど、視聴率が取れないと言われています。
ゴシップ雑誌では「隠れ巨乳ナンバー1」って言われるような、水着になった事の無いような若手大物女優です。

彼女は僕の働いている事務所とは違いますが、ある日、僕の働いている事務所の社長に呼ばれました。
ハッキリ言って、社長は超恐いのでドキドキしていました。
社長室に入ると、一緒にいた秘書は部屋を出るように言われていました。

社長は「わりーな忙しいのに」と言うと、「お前さ、彼女いる?」といきなり聞いて来ました。
僕は「ええ、まぁいます・・・」と恐る恐る答えました。
更に社長は「彼女いても他の女とヤレるだろ?」といきなり言われました。
僕はびっくりしましたけど、「えっ、はい、たぶん・・・なんでですか?」と聞きました。

すると社長は少し考えて、おもむろに「お前さー、○○○知ってるだろ?」と言われました。
僕は彼女の事は知ってるどころかファンなので、「はいっ、知ってます!」と言いました。
すると社長は「今からお前にとってイイ話をするけど、それには条件があって、この話は一切他言無用だ」と言われました。
僕は全く意味が分らなかったけど、取り敢えず恐かったので、「はい、分りました」と言いました。

社長は、「○○○は、今稼ぎ時だから、彼氏とか作られても困るわけよ!それは本人も分かってるし、あいつは仕事を選ぶタイプだから心配はないんだけど、やっぱ抑制ばっかさせてると爆発しないとも限らないから、たまに息抜きをさせてあげてんの!」と言いました。
僕は全く理解出来なくて、ボケーと聞いていると。
「つまりは、お前は彼女と一晩遊んで来い!場所はこっちで決めるから!」と言われました。
僕はこの時、「一晩遊ぶ」って言葉をそのまま受取っていたので、「いやー、僕なんかと一緒に遊んでも、あんな凄い人と何話ていいか分りませんよ・・・」と自信無さげに言うと、「別に話す必要ねーだろ?やる事は決まってんだから、酒でも飲んで楽しくやれよ!あんなのアイドルって言ってもしょせんは普通の女だよ!お前の彼女変わらねーよ!」と励まされました。

僕はこの辺りから『遊ぶってそう言う事か・・・?』と薄々気が付きはじめました。
それでも信じられませんでしたけど・・・

すると社長がいきなり恐い顔をして「分かってると思うけど、この事は極秘だから、万が一外部に漏れたりしたら俺は知らないよ?」と言いました。
僕はこの時が一番恐くて、ゾクッとしました。
でもすぐに社長は笑って、「それさえ守ればお前にもイイ思い出になんだろ?」と言いました。
社長は更に続けて、「まぁお前みたいな奴がマスコミに話した所でどうにもならねーけど、隠し撮りとかしようと思うなよ?そんな事したら俺にはどうにも出来なくなるからな!」と言われました。

話が終わって部屋を出た時、膝がガクガクして床に座り込んでしまいました。
今まで事務所で色々な芸能人を見ていて、自分は業界人だと勘違いしていた所もありましたけど、こんな首を突っ込んだ話はありませんでした・・・
これは夢ではないのか?と信じられませんでした。
その日は彼女とあう約束をしていましたけど、全く会う気にはなりませんでした・・・それどころか今日の話で頭がいっぱいです・・・あるわけ無いけど、それがきっかけで付合う事になったらどうしよう?とか勝手に考えてしまいました・・・

それから3週間後でした・・・社長から「明後日の昼間、バイト入ってるだろ?3時にここに行って」と言われました。
それは一流ホテルの名前でした。
僕は「ついに来た!」と思い、体中が震えました!

そして当日・・・僕は今までこんなに体に気を使った事があったでしょうか?耳掃除、爪切り、散髪、ヒゲ剃り、香水、あらゆる手入れをして、一番の高い服を着てホテルに行きました。
僕の名前でホテルは取ってありました。
スイートルームっていうのでしょうか・・・あんな所に入った事はありませんでした。

それから2時間後、ついに部屋の扉がノックされました!
僕は正直最初の記憶がありません・・・気が付くとマネージャーと一緒に彼女が部屋に居て、マネージャーは電話をしていて、彼女はすごいオーラを放ちながら、不機嫌そうにソファーに座っていました。

マネージャーは電話が終わると、「それじゃあ電話してください」と言って、あっさり部屋から出て行きました。

僕はついに彼女と二人っきりになってしまいました・・・
ものすごい存在感で、一切言葉が出てきません・・・

すると彼女はサングラスと帽子を取りました・・・スッピンみたいでしたけど、それでも凄い綺麗です!
そしていつもドラマでするような冷たい顔で、「緊張してるの?取り敢えずお風呂入ってきたら?」と冷たく言われました。
僕は「ああ、はぁあ、ええ、そうします・・・」と言われるままに慌ててお風呂に向かいました。

僕は何とかお風呂で自分を落ち着けました・・・
そしてバスローブを着て部屋に戻りました・・・彼女が居なくなってたらどうしよう!なんて考えもしていました。
彼女は薄着に着替えていて座っていました。
僕が○さんも入りますか?と聞くと、「は?あたしが汚いみたいじゃん!」と怒りました。
僕はひたすら謝りました・・・「すいません、そんなことありません!僕大ファンで、汚いなんて思った事ありません!」と必死で言ってると、「あはは、冗談だよ!」とはじめて笑ってくれました。
この時は心から『よかったぁああああ、超かわいい!』って思いました。

つづく

快楽伝説@覚醒剤

俺はテレビ局のスタッフに変身し松浦亜弥の楽屋をノックした。
トントン、「は?い!」ノックすると亜弥は明るい声で返事をしてドアを開けた。
「どうかしました?」
俺はじっと亜弥の顔を見つめ亜弥の両肩に手をかけ、力いっぱい亜弥を突き飛ばした。 
ドスン!力を入れすぎたか、
「な、何するんですか!?」
亜弥は驚きを隠せないようだった、俺は楽屋の鍵を閉め亜弥に近づいた。
「や、やだ、、」
亜弥はこの先起こるであろうことにもう気がついたようだ。
俺は亜弥の上にまたがりナイフを首に当てた、
「静かにしてろ、大声出したらプスッだぞ?」
「ウッ、、や、やめてぇ、、ヒック」
亜弥は震えながら嗚咽している。
.
俺はナイフで亜弥の服を引き裂いた、撮影用のベージュのブラが露になる。
俺はそのブラをずらし亜弥のまだ汚れていないだろうと思われる薄いピンク色をした乳首を指で軽く愛撫してやる。
「う、ぅぅ、、」
亜弥は嗚咽しながら首を振っているが乳首は反応し硬くなっている、俺はその硬くなった乳首を口に含み口内で乳首を転がす。
「はぁうぅ、、あっ、」
右手をパンツの中へと滑り込ませる。亜弥はハッとしてその手を掴むが強引に指を入れ込む。
「ひぁっ、、」
亜弥の体がビクンっと反応する。
.
亜弥のマンコは程よい程度に愛液が分泌されていた。
「気持ちいいのか?濡れてるぞ?」
俺は濡れた指を亜弥に見せた、亜弥は顔を赤くし、違う違うと首を振る。
亜弥の上から降り、ズボンとパンツを一気に脱がす、すぐに亜弥は足を閉じたが無理やり開かせる、亜弥のマンコは恥ずかしそうにヒクヒクしている。
俺は亜弥の両足を持ちマンコに顔を埋め、クリトリスに舌を這わす。
「ぁぁう、、あん、ぁん」
だんだんクリトリスが硬くなり頭を見せてきた、今度はもっと激しく吸ったり歯で噛んだりしてやる。
「あん!ぃやあ、あぁぁん!」
亜弥の手が俺の頭を掴む、もう絶頂に近いのだろう、俺はそのままクリトリスを舐め続ける。
「やだ、ああぅ、ゃめて!ああんぁぁうん!!いゃだめえ!!ああああん!」
フッと俺の頭を掴んでいた手の力がなくなった、亜弥はイってしまったのだ。
「どうした、イっちまったのか?知らない男にクリ舐められてイっちまったのか?」
亜弥は
「はぁ、、はぁ、」
と息を荒くしている。
「エロい女だ・・・もっとやって欲しいのか?ここを、、」
俺はまだヒックヒックし愛液を垂らしているマンコを指で突っついた
「いやぁ、、そっちは、、」
「何がイヤだ、こんなにマン汁垂らしてよく言うぜ」
.
俺は亜弥のマンコに指を突っ込んだ
「う、、はぁ、はぁ」
亜弥の息遣いがまた荒くなってくる。
指を動かすたびにピチャピチャと音を立てる亜弥のマンコ、亜弥が感じている証拠だった。
「あぅ、、あぁん、あん!」
亜弥のマンコからさらにたくさんの愛液が分泌される。
「あ、あん!、、おく、、おくがぃぃ、もっと、、、ああん!」
「奥?奥がいいのか?ほら、、」
俺は亜弥の言うとおりに奥のほうを指先でくすぐってやった。
「あぅん!あああん!!そこお!いやあ!い、いっちゃうょお!ああんあああん!!」
亜弥のマンコの奥のほうがだんだん膨れてきた、俺はそこを思いっきり刺激してやる。
「ぁ、、あぁ、、い、、イクイクイク!!あああん!!」
亜弥のマンコの締りがなくなると同時に勢いよくピュッピュと液体が噴出された。
潮吹きである、NO.1アイドルの松浦亜弥が気持ちよすぎて失禁してしまったのだ。
俺はなんだかおかしくてしょうがなかった。亜弥はビクンビクンしている。
亜弥の腰を掴みチンコを亜弥のグチョグチョになったマンコに差し込んだ。
ジュルジュルと亜弥の中に入っていく、俺は腰を振る。
ジュプッジュプッと出し入れするたびに亜弥は
「あっ、あっ」
っと喘ぐ。
亜弥の中はすごく熱く、強く締め付けてくる。
俺は柔らかい乳房を揉みながら亜弥を突き続ける、
「あう!あん!あん!あん!」
亜弥が本格的に喘ぎだしてきた。
今度はバックの体勢でパンパン音を鳴らし突いてやる、
「はぁぁん!うあ!あん!ひぃあん!」
また正常位に戻り腰を振る、
「ああん!もうイきそうだよお!ああん!あう!!」
「そろそろイクぞ、」
俺はラストスパートをかけた、
「あん、あああん!!はぁぁぁぅああああ!!!!もうだめええ!!あああんああイクイクう!!あああん!!」
「な、中で出すぞ、、あああ!!」
「や、、やだああ!なかは、ああん!ああああんん!!あああ、イ、いく!あああああああんん!!!」
ピタッと動きを止め亜弥の中でありったけの精子を放出した。
「ふぁぁぁ、、、はぁぁぅ」
亜弥のマンコからチンコを抜くと大量の精子がドロドロと流れ出てきた、まだまだ出ていたはずだからかなりの確率で妊娠する事だろう。
.
俺は倒れている亜弥をそのままにしテレビ局を去った。
あれから数日が過ぎ僕は亜弥の家を魔法でさがし毎晩亜弥の様子を見に行った。
(さてと...今夜も行くかな?)
瞬間移動を使い亜弥の部屋に到着。
亜弥はあれから毎晩、眠っている間もオナニーしていて夢の中でいろんな男に犯され続けた。
「あぁん・・うぅぅん・・・あっ・・あぁ・・・」
振り返ると亜弥が喘いでいた・・・。
夢の真最中らしいがパジャマははだけて白い胸がのぞく。
下半身は裸にされ虚空に向かい大きく足を広げていた。
体は小刻みに震え男を向かいいれてるようだ。
グチュッ...グチュ...ヌチュッ...ヌチュ...割れ目から透明な蜜が流れてくる。
(これほんとうに眠ってるのか?..まあいいたっぷり犯してやる...
)僕はチ○ポを取り出ししごいていた。
「あ・・・んあぁぁ・・・あ・・・んぁ・・・あ・・あぁ・・あああ!」
ひときわ声が高くなり亜弥イッた。
思わず近づき、
「亜弥ちゃん...口でして...」と言うとさっきの余韻があるのか僕が侵入者だと気付かず僕のチ○ポを口に含み上下に動く。
「あぁ...すごい...いいよ....」
すこしするとイキそうになる。
「続けてほしいですか?」「えっ?」
「このまま続けてほしいですか?」
と意地悪っぽく言ってきたので
「う..うん...続けてくれ...」
「んっんっんっんっ」
ペチャ..ペチャ...丁寧に亀頭全部舐め裏に舌を這わせた。チ○ポにたっぷり唾液が塗られまたその舌のぬるみが気持ちいい。
「あっ..!もうだめだ!!」
ビュク..ビュク...ビュク....ドクドクドク.....亜弥の口に精液を放出しそれを亜弥は笑みを浮かべ一気に飲む。
その姿はTVで見るあややの顔ではなかった。
口を開けるとのこっていた精液が唇をつたってあごのところまで垂れていた。
さっき出したばっかりだと言うのにもう痛いほどそそり立っていた。
僕は亜弥を押し倒しマ○コに挿入。
ジュップ..ジュップ..ジュップ..
「ああぁんっ、あっ、ああっ、んっ、んっ、んっ、んんっ」
すると亜弥は僕を押し倒し騎乗位の形になり自ら腰を振り出した。
亜弥は笑みを浮かべ快楽に身を委ねていた。
清純な面影はなく快楽をむさぼる牝だった。
グッチュ..グッチュ..グッチュ..グッチュ..細身の体か上下に動いている。
「あ?気持ちいい..」
「んんっ、んっ、んぁっ、んはぁっ、んんっ」
僕は下から亜弥の小振りな胸を揉んでいく。
整った顔立ちがピンク色に染まっている。
「あぁんっ、あっ、んんぁっ、あ..あ..あ..んぁっああっ!!」
亜弥が絶頂をむかえる。
僕は亜弥に続きイッた。
「ううっ!!」
ビュク...ビュッ...ビュ...亜弥に膣内射精した。
それでもたりない僕はそのあと何度も何度も亜弥を抱き中だししまくった。


新☆狙われるマキ

俺は地方の高校に通う高校3年。田舎の進学校だがスポーツ入学という枠もあり,賢い奴と馬鹿な奴の差が激しい学校だった。

俺には幼馴染のマキがいる。
マキは清楚で優等生タイプ。芸能人に譬えると綾瀬はるかに似ている。
とにかく美少女で男子生徒のアイドルであった。(俺は身近過ぎて気づかなかったが)

高校では初めて3年生で同じクラスになれた。
進学校ではあるがスポーツ入学した人間もクラスには何人かいた。
その中に、進学をあきらめたバカも何人かいて、その中でも、酒井・高相・押尾は、いつも休み時間は廊下でバカ騒ぎ、授業中はほとんど聞いていなありさまだった。
しかも、担任もクラスのみんなも3人に対しては見て見ぬふりで誰も注意をしないありさまだった。

3人は、水球部に所属していて体育会系ではあるが髪を茶髪にしてチャラ男のような感じだった。
酒井は、3人のリーダー格で悪知恵の働くタイプ。
高相は、ロン毛のチャラ男で酒井の子分のようなタイプ。
押尾は、3人の中では一番体格がよくてワイルドではあるが頭は弱いタイプである。

そんな3人に俺の幼馴染のマキが狙われた・・・

ある朝、登校中にマキを見つけた。
声をかけようとしたが若干距離があったため後からついて行くことにした。
学校に入るとバカ3人がマキの後ろにびったりついた。

俺のクラスは3階にあり、校舎内にある階段だと普通に2階経由で上がるのだが校舎の裏手にある階段だと3階まで踊り場なし一気に上がれるようになっている。
大概の生徒は校舎内の階段を使うのだがマキは一気に上がりたいのかいつも校舎の裏手にある階段を使用していた。

マキが階段をのぼり始めた。
マキのスカートは膝の結構上で、長くて綺麗な足が見えている。
3人はしゃがみこみ階段の下から、上っていくマキのスカートの中をのぞき始めた。
マキは全く気付かずに無謀備に階段を上っていった。
酒井「くそ!見えねえ。」

高相「あ、あと少し」

押尾「だめだ。ケツの少し下までしか見えねえ。」

酒井「くう。たまんねえ」

どうやら見えなかったようである。
ほっとしたが、力関係では俺は遠く及ばず、ただ見守るしか出来なかった。

後でマキに

俺「階段は気をつけろよwお前を狙ってる奴がいるからなw」

と言っても

マキ「はぁ?wいるわけないじゃーんw学校だよ^^?」

と言い返され、それ以上何も言えなかった。

ある日のこと、教室に入ると愕然とした。
席替えが張り出されており、マキとバカ3人が教室の後ろの隅でマキを囲むかたちで配列していたのだ。
3人は嬉しそうな顔、いや、すけべそうな顔をしていた。

3人「どうも?w マキの近くで嬉しいわw」

マキ「^^よろしくねー」

俺は本当に不安だった。
しかし、幸いにも少し離れて様子がうかがえる席だったので気付かれないように見守ることにした。

3年になると、受験生の為に自習の時間と言うのが週に何時間か設けられるようになった。

その自習時間になった。
3人のうちで、マキの前の席にいる酒井が振り返りマキに話しかけた。

酒井「マキちゃん。これわかんないんだけど・・・・。」

マキ「えーと、どれ?」

最初は、珍しく勉強の質問かと思ったが周りの2人はにやけていて、酒井も空返事で足元を見ている。
よく見ると、酒井の手には携帯が持たれ、ムービーを撮っていた。
しかも、ご丁寧にライトまでつけてマキの閉じられた膝とその奥にあるスカートの中を撮影していた。

マキ「ここは、こうなるのよ。」

酒井「わかった。ありがとう。マキちゃんまた教えてね。」

そして3人はトイレに向かうと言って、ニヤニヤしながら廊下に出て行った。
俺は、後を追うように廊下にでて、トイレの前で聞き耳を立ててみた。

酒井「よっしゃ!白だ。やったぜ。純白だぜ」

押尾「一分近くあるじゃん。赤外線でくれよ。」

高相「ラッキー!これで一週間は使えるよ」

3人は興奮気味にマキを盗撮した携帯に見入っていた。

それからしばらくたって、階段でまたマキを狙う3人を発見した。

酒井「よし,デジカメオッケーだな?ビデオ頼むぞ高相」

高相「任せろ」

押尾「うはw来たぜ」

これはマズイと思いマキの後ろについてガードをしようとしたが

押尾「邪魔だ!!どけ!!」

と言われてマキの後ろをバカ3人にとられた。

階段を一段ずつ上がるマキのスカートの中を、2台の小型デジカメ。

しかも、動画モードで撮影しているようだ。

マキが階段を上がりきり、3人はデジカメを確認し始めた。

少し離れたところから、聞く耳をたてていると3人の会話が聞こえた。

酒井「ピンクと白のストライプだぜw」

押尾「綺麗なケツしてるな?w」

高相「しかも食い込み気味じゃね?w」

酒井「さわりてええ。」

3人は大成功と言わんばかりに騒いでいた。

それからも3人はマキにちょっかいを出し続けた。

昨日今日仲良くなったくせに、マキのことを「マキ」と呼び捨てに呼ぶようになり、馴れ馴れしく話しかけるようになった。

授業が終わりマキが女子の輪に入るために立ち上がるとマキのお尻の下に素早くデジカメを差込み盗撮をしていた。

そして、マキの通る通路側のカバンにビデオカメラを上向きに仕込んでマキがまたぐとマキを立ち止まらせるように話かけた。

酒井「なあ、マキ。」

マキ「何?」

酒井「妹にプレゼント買おうかと思ってカタログ持ってきたんだけど、どれがいいと思う。」

マキ「妹さんにプレゼント!やさしいんだね。見せて。」

酒井「もうすぐ誕生日なんだ。それでなんか買ってやろうかと思って。」

マキ「あーこれって雑誌についてた、小物のカタログ?」

酒井「とりあえず無難に小物でも上げようと思って。」

マキは立ち止まり前かがみになって酒井の机の上にあるカタログを見ていた。

そして、マキの後ろを取った押尾がビデオカメラが仕込んであるカバンをマキの又の下に忍ばしていた。

酒井はマキがカタログを見てるのをマジマジと見ていた。
良く見るとマキが前かがみになることで酒井にはマキのCカップ位のブラジャーが見えているようである。

高相も酒井の後ろに立って上からの目線でマキのセーラー服から見えるブラジャーをのぞいているようである。

マキ「これなんかどう?」

酒井「どれ?」

高相「それいいじゃん!」

押尾「どれどれ。」

酒井「う?ん。微妙だな。」

マキ「妹さんの趣味とか好みとかわかる?」

酒井「わかんないなあ。今日、それとなく聞いとくよ。」

そうて、マキはそこから離れた。

3人はトイレに向かったので俺はあとをそっと追いかけた。

そして、トイレの前で聞き耳を立ててみると中から3人の話声が聞こえてきた。

酒井「ばっちりだ。白だよ。」

高相「うほ!!たまんねえ。ナイスな食い込み!」

押尾「これで今日のおかずは決まりだな」

酒井「ブラも白でかわいかったなあ」

高相「たしかに・・・」

押尾「くそ。俺だけ見てねえよ。」

酒井「また、チャンスは作るよ。」

3人はこうやってマキを盗撮しては毎晩のズリネタにしているようである。

そして、それから3人の行動はエスカレートしていきマキへの直接的なセクハラが始まった。

つづく

スタイリストをしていたとき、アイドルの胸の谷間を作っていた

僕は専門学校を卒業してから、あるメイク事務所に就職しました。そこでの仕事は、テレビや映画、雑誌、ビデオなどに出る出演者のメイクを担当します。

僕はこの仕事がとても好きです。もともと綺麗な顔の人をメイクで、さらに綺麗にすることができるからです。

でも、おかしなメイクをしてしまうと、とても怒られるので、やや緊張します・・・。

メイクのほかに、スタイリングの仕事もあります。たくさんある衣装の中から、出演者の体のサイズに合った服を選んで、現場に持っていくのです。

ドラマ物等の場合、衣装のイメージが大体決まっているから簡単なのですが、イメージ物等は、慎重に選んだ上、たくさん持っていかなければならないので、大変です。

たくさんの衣装の中から、監督なりディレクターなりが撮影日に決めます。結構無駄な労力を使います。

服の場合はこれで終わりで、出演者が来た後に少し手直しをすればいいのですが、水着や下着などの場合は、直しがとても楽しいです。

アイドル達の水着写真で、この人こんなに胸大きかった?と言うものがあれば、それは私達の仕事の成果です。

現場では、出演者よりもスタッフ側が主導権を握る場合が多いです。ま、大御所を除きますが・・・。

出演者が来ると、しっかり挨拶をした後、まずメイクをしてもらいます。メイクが終わると、「こちらでこれとこれに着替えてください。着替え終わったら声をかけてください」と言い、着替えが終わるのを待ちます。

出演者から、「着替え終わりました。」と報告があると、スタイリストは更衣室に入ります。

そして、出演者(大抵、アイドルです)の水着の直しを一対一でするのです。有名人と二人きり、密室です。

まずは下の毛の、チェックです。もちろん、事前に処理されてる(はずな)ので、毛が水着よりはみ出してる人はあまりいませんが、一応チェックします。

あとからチェックすると、被写体の毛が写っていて、使えない。とクレームが入ることもしばしばあるからです。

水着の際を目で確認します。そして少しの動きで毛がはみ出るといけないので、すこし水着をつまんで、毛がはみ出ないかも試します。

僕の場合は、神経質なので、産毛が少し出ている程度でも剃ってしまいます。

股のほうも、足を広げてもらってチェックします。昔は毛が出ていると、写真として掲載できなかったので、とても神経質にチェックします。

こちらもちょっとした動きで、はみ出ないように、近くの毛も剃らなくてはなりません。

ですから、一見見えていなくても、水着を少し引っ張ってみたり、動かしてみたりしないとわからないからです。

このときに、グラビアアイドルとかの大切なところが見えてしまいます。彼女達は、素人とは違い、見られて何ぼだと思っているので、恥ずかしがりません。

僕は仕事なので、余計なことは出来ませんが、毛のチェックのついでに、あそこのチェックも見つからないようにしていました。

何人ものアイドルのあそこを見ました。とても綺麗な人もいましたが、清純派なのにとてもすごい人もいました。

まあ、チラッとしか見えないのでなんともいえませんが、久しぶりの水着撮影とか言う人の場合は、毛が残っていたりするので、あそこの周辺を剃る時は、もろ見えてしまいます。

今度は後です。Tバックを穿く場合は、アナルの周りを入念にチェックしなければなりません。

その時は四つん這いになってもらって、お尻を開いてチェックします。柔らかくて、弾力性のあるお尻を触るだけで、勃起してしまいます。

Tバックまで穿く人は、もうこの仕事に慣れている人ですから、ほとんど毛はありません。わかっていても一応アナルを見て確認させてもらいます。

お尻周りの毛のチェックが終わると、今度は全身です。足や脇や顎の下までチェックします。

このあたりは100%問題ありません。簡単なチェックです。

その後に、ブラの直しをします。

小さな胸は大きく、大きな胸はさらに大きく、と言うのが僕らのスローガンです。

ブラジャーも着け方次第で全然見え方が変わります。僕達はプロなので、作り方を心得ています。

一応失礼しますと言い、脇の下の肉をブラの中に収めます。乳首から何から丸見えです。その上、モロおっぱいも触ってしまいます。

2、3回脇の下の肉を、ブラの中に入れるので、その間ずっとおっぱいが丸見えになってしまいます。

やはり女性ですから、腕で乳首が見えないように隠そうとする人が多いのですが、その姿がまた可愛らしいです。

隠そうとしても、乳首が見えてしまうから、なおさら可愛く思えます。見る前までは、とても興奮しますが、乳首を見てしまうと、「ああ、なるほどね。こんなものか」と急に冷めてしまいます。なぜだろう?

でも、しっかり目に焼き付けますが、後で思い出そうと思っても、なかなか思い出せないのが悲しいです。

そんな感じで、胸を両方作ると、さっきよりも見違えたくらい胸が大きく見えるのです。

後はバスローブを渡して、本番まで待機します。そして本番が終わると、衣装チェンジします。そのときまた、水着の直しをします。

毛のチェックは終わってるので、胸の直しだけです。最初よりも早く終わります。一日中彼女のおっぱいを触れるのです。とても楽しいお仕事です。

15,6歳のアイドルのおっぱいや、あそこを見たり、触ったりできる職業は数少ないと思います。次の仕事が楽しみです。

毎日のように女優さんのパンチラ、胸チラ見てます

私はカメラ(写真)の仕事を業としています。それも、アイドルや女優さんがメインです。この業界で食っていくのは非常に大変で、去年ついにリタイアしました。しばらく休養していると、思い出すのは、今もTVで脚光を浴びている女優、アイドルの写真をとったときの思い出です。

TVをみながら、この娘の「お宝写真」は私のHDにいっぱい収まってるんだと思い出すと、やはり顔がにやけてきます。

でも誰にも見せられないのがとても残念で、申し訳ないので、そのお話だけさせていただきます。

 

私はバブルがはじける前からカメラマンをやっていましたが、バブルがはじけた後は仕事が激減し、たまに入る仕事も、低予算でハードスケジュールの仕事ばかりです。

何しろ相手は、超過密スケジュールの女優さん、アイドルばかりなので、スタッフ側の遅刻や、事情で撮影を遅らせることなんてまずありえません。

さらに、女優さんの機嫌を損なわないように一生懸命気を使わなくてはなりません。また、マネージャーが随時見張っていて、すぐに告げ口をされてしまいます。ほんとに体に悪い仕事です。

しかし、仕事のときは、人気の芸能人を前にして、いろんなポーズを要求できます。もっと、「胸を寄せて」とか、「髪の毛をちょっと耳にかけて」とか、「もっと足を開いて」とか、仕事の範囲です。

とくに胸関係はおいしい出来事が多いです。写真集ですから、セクシーポーズがないと売れないわけで、相手もそれをわかってるので、少々Hなポーズでも自由にやってくれます。

また、「体はそのままで、足だけこっちに向けて」とか無理なお願いをすることもあります。女優さんはわからなくて、「どうすれば良いですか?」と聞いてくるので、私は自分で彼女の足を掴んで、「こういう感じ」と指示します。

大抵は、足首なんですが、太ももとかさわって足全体を動かすと、やわらかいふとももにちょっと興奮してしまいます。「綺麗な足だねー」と足をなでたりもします。マネージャーに見つからないように。

水着シーンのときはとても緊張します。女優たちは、ぎりぎりまで胸を寄せえてあげているので、少し体勢が変わって、水着がずれると、すぐにポロリと乳首が出てきてしまいます。

ニプレスなんかしている人はいません(笑)。ほぼ90%以上の確立で、乳首ポロリの写真がカメラに残ってしまいます。

撮影中はカメラのレンズしか見ていないので、集中していてわからないのですが、家でチェックしていると、よく見つけてしまいます。

そういう写真は、納品前にすべてこちらのHDに保存して、納品用のデータからは削除しておきます。そういう風にしてたまったデータがたくさんあります。あとは、過激すぎるのは却下されるので、あらかじめこれも自分のHDに保存して削除します。

こういうお宝は、カメラマン同士で見せ合い交換します。一般に流れることはないのですが、なぜかたまに、Winnyなんかで流出してるようなものもあります。。

まあ、ほとんどの写真が、水着から乳リンがはみ出ていたり、乳首がこぼれていたりなのですが、なかには思いっきりおっぱいが映ってるのもあります。そういう写真は大体、以下のようなパターンの場合が多いです。

一つ目のパターンは、セクシー写真のとき、ブラをはずしてバストラインを見せる撮影のときです。グラビア系のアイドルや、最近人気が下火になっている女優に多いです。

こういうのはもともと撮影スケジュールには入っていません。撮影中に流れでそうなるのです。ディレクターが「ブラはずしてもっとセクシーなの撮ろうか」と言い始めます。

女優さんは「はい」とだけ言い、ブラをはずします。彼女たちは慣れてるので、うまく胸を両手で隠します。まずは、手で隠しているシーン。そして後ろ向きで、乳首が映らないぎりぎりのバストラインのシーンの撮影です。

後ろ向きのシーンのときは、手を下に下げてもらうので、現場にいるスタッフにはおっぱい丸見えです。カメラに乳首が映らないように、ぎりぎりまで体をこちらに向けてもらいます。

私かシャッターを押しながら、「ゆっくりこちらを向いて、」と指示します。ちょっとずつ胸のふくらみが見えてきて、おっぱいが丸ごと見えて、乳首までみえたら、OKを出します。

あとで、写真を整理するときに、乳首が見えてないところまでを納品します。この方法でないとぎりぎりまで撮れないのです。

大抵の女優はOKの後すぐにおっぱいを隠すのですが、なかには、おっぱい丸出しのまま次の指示を待ってる娘もいます。

すごくサービスのいい娘です。有名芸能人がおっぱい丸出しでディレクターやメイクさんと会話をしていたりします。

そういうお宝シーンは仕事に関係ないので、シャッターは押せません。シャッターを押すと、音で絶対にばれてしまうからです。そういうシーンは記憶の中に収めておくしかないのです。

とまあ、こんな感じでたくさんのエロ写真が集まるわけです。

2つ目は、上から取った写真のとき、ブラのカップが「すかすか」で、おっぱいが丸ごと映ってしまっているときです。撮影中は時間が少ないので、こちらも顔を中心に撮影するので、胸まで見えていないのです。

撮影後のチェックでわかることが多いです。「あー、これ乳首映っちゃってるな。すげー」みたいな(笑)

このパターンは、若い娘に多いです。デビューしたての中・高校生や、Bカップ以下の貧乳の娘などです。無理して大き目の水着を着けてしまったり、思い切り寄せてあげているようです。

プロフィールの3サイズがうそで、そのプロフィールどおりの下着をそろえると、カップが余ってしまって、さらに、パッドで持ち上げているから、余計におっぱいがこぼれてしまうのです。

水着シーンだけでなく、衣装を着ているシーンでも、少し前にかがんでいるポーズは、全部おっぱいがまるまる映ってしまっていて、使えなくなるものが多いです。

3つ目のパターンは、これが一番おいしいのですが、将来のためにヌードを撮っておく場合です。実際に時々あるんです。昔も、藤田朋子さんのときに問題になりましたね。

事務所からも許可が出てるし、女優さんのOKなので、非常にやりやすいです。

ビーチで水着撮影を一通り終えた後、その場で水着を脱いでもらいます。これがすごくいやらしいのです。さっきまで水着だった娘が、水着のブラを取り、おっぱいを丸出しにします。

そのシーンを何枚か撮影します。ブラを撮った後すぐは、恥ずかしそうに手で胸を隠すのですが、カメラを向けるとすぐに両手をおろし、おっぱいを丸出しにして、笑顔を向けてくれます。とても愛らしいです。

全身写真をとるときは、いつも、スタイルのよさに感激してしまいます。まあ、モデルだからスタイルがいいのは当たり前ですが、何が恥ずかしいのだろう?と思うくらい完璧なスタイルの娘ばかりです。でも乳首は人によって、黒かったり、乳リンが大きかったりで人それぞれです。

今度はパンツも下ろしてもらいます。悩ましくパンツを下ろすと、ヘアーが丸出しになります。みんな綺麗に処理してあって、多すぎず、少なすぎずといった割とこぎれいにしています。

そういう写真を何枚かとると、次は後のポーズです。後ろを向くと、綺麗なお尻の形にため息が出ます。

素晴らしいスタイルの娘ばかりですから。一般の女性とは明らかに違います。いらないところには全然お肉はついていないのに、いるところには、しっかりとついています。ほんとにビーナスみたいです。

この時はさらに、裸のままビーチに埋まってもらって、大切なことろに砂をかけて隠そうと言うことになりました。彼女に素っ裸のままビーチに寝てもらいました。上の水着もしたの水着も脱いでもらったままです。

わたしはメイクさんにハンカチを借りて、彼女に近づきました。彼女の股を開いて、そこにハンカチをおこうとしました。性器丸出しでそこに砂をかけるのはかわいそうだったからです。

彼女の股を開くと、性器が見えました。僕は一生懸命平常心を保ちました。でも心の中では、「芸能人もみんなとおなじようなものをもってるんだな」と感心しました。

私は、ハンカチを小さく縦長に折って、ティーバックのように彼女の性器の周りを覆い被せようとしました。まず彼女に腰を上げてもらいました。上付きのおマンコがまるまる見えます。

私はおマンコを見てみぬ振りをしながら、ハンカチの端をお尻に下において、腰を下げてもらいました。そしてもう片方のハンカチの端をヘアーの上において、性器をハンカチで隠すようにしました。

その上から、砂をかけました。ちょうど性器のところだけ、砂がかかっていて、すごいエロチックな写真が取れました。その写真がすごく良かったので、今度は、乳首も砂をかけようと言うことになりました。

私は再度彼女に近づき、おっぱいの前に腰を下ろし、乳首に砂をかけました。乳首だけを砂で隠そうとしたのですが、海風でうまく乗りません。

わたしは「だめだね、うまくいかないね」といいながら、何度か乳首の上に砂をかけたり、振り払ったりして、どさくさにまぎれておっぱいを触っていました。

やはりどうやっても無理なので、細工をすることにしました。両面テープを持ってきてもらいました。両面テープを少しちぎって、彼女の乳首の上に張りました。プヨプヨしてうまくはれないのですが、何とかくっつけました。その上に砂をかけ、きれいに乳首だけ隠れるようになりました。

反対側も同じように細工して撮影しました。今度は胸全体に砂をかけようと言うことになりました。その撮影もうまくいったので、今度は全身を砂に埋めることになりました。

全身に砂をかけていると、「気持ちいい、ねむくなってきた」と彼女が言い始めました。私は冗談で、「寝ても良いよ」と言いました。しっかり砂をかけ終わったとき、彼女は熟睡していました。

わたしはそのままシャッターを切りました。自然体の彼女を撮ったのはこのカットだけだと思います。

この彼女はいまでもよくTVで見かけます。でも、まだヌード写真集は出ていません。私の撮った写真はどこに行ったのでしょう。もしかしたらいずれ発売されるかもしれません。

会社の寮で6歳年上の女主任と

新人の頃に同じ支店の主任とやった
入社7年めで同期トップで主任になった仕事のできる人で俺の教育係だった
顔が小さくてすらっとしてて昔の小泉今日子みたいな感じ
俺の会社は東京近郊に二つ社員寮があったが俺と小山さんは同じ寮だった
小山さんは仕事は厳しいが仕事の後には同じ支店の先輩たちと
よく呑みに連れて行ってくれる気さくな人だった

その日は金曜日でいつものように支店のメンバー5、6人で
会社近くの居酒屋で飲んだ
終電で同じ寮の男の先輩(小山さんの一つ上)、
女の先輩(小山さんの一つ下)と小山さん、俺の4人で
しょうもない話で盛り上がりながら帰ってきた
それぞれフロアは別だったので別れて部屋に戻った
俺は金曜だしゲームでもするかと思って電源入れたところに
小山さんから電話がかかってきた
聞くと会社を出る前に仕事の書類を俺が預かっていたが
書類を受け取るのを忘れていたので持ってきてほしいという
俺はネクタイははずしてたがまだスーツの格好のままで
小山さんの部屋まで持っていった

俺はその時はあまり下心もなかったので玄関先で渡して
帰ろうと思っていたがちょっと上がっていってと声をかけられた
断る理由もないので上がるといかにも女の子な感じのかわいい部屋だった
小山さんはビールを出してきてくれて仕事の様子など聞いてくれてた
だんだんとプライベートな話になり下ネタになっていった
今までにも何人かで下ネタで盛り上がることは何度かあったが
二人でしかも小山さんの部屋でという状況に俺もだんだん下心が出てきた

俺はそんなにイケメンではないが色黒で筋肉質でサル顔という
小山さんの好みに合っていたので
なんとなく小山さんが好意を持ってくれていることは感じていた
話題は今まで燃えたキスの話になって小山さんは妙に顔が近づいてきていた
「Oってキスうまそうだよね?」30cmくらいの距離で上目遣いで尋ねてくる
これはもういくしかないだろうと
「じゃ、試してみますか?」と言うや否や小山さんの肩を引き寄せて
ベロチューをかました
小山さんも積極的に舌を入れてくるのでお互いに唾液を交換しながら
濃厚なキスをたっぷりと堪能した

俺はベロチューしながら小山さんのブラウスのボタンをはずしていった
嫌がるそぶりはない
ブラウスのボタンを三つくらいはずすとピンクのブラが現れた
スリムな体型なので普段は気づかなかったがこれは隠れ巨乳というやつか
以前から冗談で本当はグラビアアイドル並みとか
着やせしてるとか言ってたが本当だった
グラビアアイドルとまではいかないがDカップはゆうにある
俺はキスをやめて思わず見とれた

すぐにブラをはずすとかわいいピンクの乳首が出てきた
舌で軽く転がしてやると汗で少ししょっぱい
「シャワー浴びてないけど大丈夫?」
小山さんは気にしている様子だったが俺はかまわず乳首を舐めまわしながら
右手でスカートをたくし上げた
お揃いのピンクのパンツを脱がすともうそこはぐっしょり濡れていた
指もすんなり二本入った

俺が指を激しくかき回すとだんだんよがり声が大きくなってきた
さすがに会社の寮なので声は気になる
近くにあったハンカチを口に押し当ててもらうことにした
最初は恥ずかしそうにしていた小山さんもだんだんと腰が動き出した
今度は俺がパンツ脱いでフェラしてもらった
そんなにうまくはないが一生懸命しゃぶってくれている
俺は主任が必死になって俺のちんぽを咥えているのを見ながら優越感に浸っていた

俺もすぐにギンギンになったのでまずは正常位でいれた
小山さんはハンカチを押し当てて声を押し殺しながら苦悶の表情を浮かべている
その姿を見ると俺もSな方なのでたまらなくなってきた
より奥まで入る松葉崩しのような体位に移行してガンガン突いた
小山さんは声を押し殺すのに必死でハンカチ越しに
「ウーッ!ウーッ!」とうなっている声が聞こえてくる
だんだん興奮してきた俺は一度抜いて出窓のそばに連れて行った

俺は出窓の所に手を突かせて立ちバックで突き始めた
そしていきなりカーテンを開けて外から丸見えの状態にした
5階なので見られることはないが下は金曜日と言うこともあって
車や人が行き来している
小山さんはイキそうになったのか立っていられなくなってその場にへたりこんだ
ベットに連れて帰って最後は正常位でおなかの上に出した

その後、お掃除フェラをしてもらって一緒にシャワーを浴びて
風呂場でも立ちバックで一発やった
その日はそれで終わり
それから小山さんが異動になるまでの半年間週1くらいでやった
寮のどちらかの部屋がほとんどだったがオフィスのトイレでやったり
支店の飲み会の時に居酒屋のトイレでやったりした
一緒に動くことも多かったので営業車の中でカーセクしたり
直帰と言ってラブホでやったこともあった
その後、小山さんは結局、同じ支店だった先輩と結婚した
その先輩とは巡り巡ってまた同じ支店なので顔を見るたびに
小山さんのことを思い出して優越感に浸っています

奴隷調教学園 キャンペーンガール

夏休みを前に、奴隷調教学園にコンドーム使用促進キャンペーンへの協力要請があった。
学園の生徒達は必ず生挿入で中出しなのに何故と思われるが、彼女達は口径避妊薬を学園から支給されているし、体を直接汚されるのも奴隷の大事な仕事なのだ。

だが一般の女子学生たちはまったくの無防備である、中出しで妊娠する事も珍しくない。

高等部から選抜された生徒達が体育館に集められた。
その中には、アイドルとしてデビューしている横田みみや、アイドル声優への道を歩み始めていた我那覇さゆりの姿もあった。

みみは短い髪を明るい栗色にしているボーイッシュな女の子。
パッチリとした大きな瞳は神秘的なブルー、そしてすらっとした手足にふくよかな乳房が魅力的な女の子だ。

さゆりは沖縄出身の子、こげ茶色の髪を肩まで伸ばしている。
瞳はグリーン、肌の色は褐色、全体の雰囲気はまだ幼さが残るが、極上の沖縄系美少女だった。

生徒達のコスチュームだが、腰の周りにまとわり付いているだけと言っても良いほど短いスカートと、乳首だけをかろうじて隠している三角ビキニだった。
色は白、右腰に青い縦のストライプ、左腰に学園のエンブレムが付けられている。
そして、素足にヒールの高いミュールを履いていた。
下着は各々が一番と思ったものを身に着けていた。
みみはパンティラインを気にしてか、白のTバックを選んだ、さゆりは可愛いのが好きなので、フリルのたっぷりついた白のパンティをはいている。

「今日は日差しが強いですから、UVカットのクリームをちゃんと塗りましょうね、あなた達は学園の商品なんですから、しみが出来ちゃ大変ですよ」
「はーい、塗ってまーす」
「下着の中もですか」
生徒達はお互いの顔を見合わせくすっと笑うのだった。
「はーい、塗りまーす」

生徒達は二三人が一組で駅前広場や臨港遊園地へ出かけた、そして腕にかけた小さなカゴからコンドームを取り出しては、若い男達に手渡すのだった。

我那覇さゆりと横田みみの二人は臨港遊園地にいた。
土曜日の午後、子供連れの家族や、恋人達でにぎわっていた。
浜風は優しく吹き渡り、明るい日差しが降り注いでいた。

観覧車前の広場に着くと二人は大きな声で 「セーフティセックスにご協力を」
 「あなたの大切な人を泣かせないよう、コンドームを使いましょうね」 とアピールし始めた。
彼女達が動くたび、おっぱいがぷるんとゆれ、スカートの裾がずり上がりパンティが見えてしまうのだった。

皆、笑顔でコンドームを受け取っていく。
二人もいっぱいの笑顔で、一所懸命コンドームを配った、三角ビキニがずれ、乳首が露出している事にも気がつかないほどに……

男達の中には使い心地を確かめさせろと言い寄る者も現れる。

「使い心地ですか、普通ですよ」
大抵の場合、この様に言えばその場を立ち去ってくれる、しかし中にはどうしても試したいという男もいた。

「どうしてもですか?」
「ああ、まさか君達は使い心地の分からない物を配っている訳じゃないだろ」
「はい……それは……」
我那覇さゆりは困ったような表情を見せ、みみの方を振り向いた。
男は二人の体を下から上へと、舐めるように眺め、生唾をごくりと飲み込む。
「ほら、早くしろ」 と言いながらジーンズのファスナーを下ろし始めた。
「私がするね」 みみはさゆりにウインクするとコンドームの封を切った。
「あーあ、お兄様駄目ね、ふにゃちんだもん」
「しかたねえだろ」」
「私が大きくしてあげるね」

みみは亀○をペロッと舐め、右手の親指人差し指、そして中指の三本でペ○スの根元を掴むと、優しく揉みながらゆっくり上下させた。
少しずつ大きくなるペ○ス、みみはそれをぱくっと咥えた。
うぐうぐ、くちゅくちゅと一所懸命フェラチオ奉仕を続けた。
十分大きくなったところで 「コンドームつけますからね」 とコンドームを亀○の上に乗せた、そして口を使いコンドームをペ○スにかぶせていった。
「へえ、上手だな」
「特訓したんですよ、今日のために」

また一人の若い男がさゆりの所に来た、そして 「僕も試したいだけれど……」 
と申し出るのだった。
さゆりは、にこっと微笑み、男のズボンからペ○スを取り出した。
「まあ、もう大きいですね」
男は頭を掻きながら隣で行われているフェラチオ奉仕を眺めた。
「そうよね、あんなの見せ付けられたら大きくなっちゃいますね、どうしますすぐしますか、それとも……」

男は何かに気づいた様だったが、首を傾げ、自信無さそうにたずねた。
「あのー、その声、もしかしたら我那覇さゆりちゃん?」
さゆりは売り出し中の声優だった、脇役では有るが何本かの作品に出演している。
「はい、そうです、まだ顔出ししてないのに、良く分かりましたね」
「ファンだよ、その声すごーくいい、特ににゃんって甘える所がたまらないよね」
「うれしい、さゆりにとって初めてのファンよ、だから思いっきりしゃぶるね」
「てへへ」 男は嬉しそうに、照れながら頭を掻いた。
さゆりは熱心にペ○スをしゃぶり始めた、口元をきゅっと締め、ペ○スを出し入れした。
しばらくすると男はペ○スをさゆりに任せながら、携帯を取り出し熱心にメールを打ち始めた。
「じゃ、そろそろコンドームつけますね」
さゆりも口を使いコンドームをペ○スにかぶせた。
「ちょっと待てくださいね、今脱ぎますから」
さゆりはミニスカートをとり、その下のパンティを足首から抜き取った。
そして四つんばいになり、ペ○スを受け入れる姿勢を整えた。

隣では、みみが一足早く下半身を丸出しにして四つんばいになっていた。
「お客様どうかお試し下さい」

「へえ、もう洪水だなまだ触っていないのに」
「私達奴隷は、ご奉仕するとぬれるように調教されているんです」
「ははっ、便利な体だな」
「はい、フェラチオ調教の時、ちゃんと濡れないとお仕置きなんです、とっても痛いお仕置きなんです、それを何回か経験すると、濡れないとひどい目にあう事を体が覚えちゃうんです」
男は 「ウウン」 とうなりそのまま黙り込んでしまった。

ペ○スの先が膣○に触れた 「ひっ!」 みみの口から小さな声が漏れた。
何度か淫裂を擦った後、ペ○スがぬるりっと挿入された。

次の瞬間さゆりのお○んこもペ○スを飲み込んでいた。
「何か変、つるつるしてるよう」 とみみ。
「ほんと、生と違う……」
さゆりは、いつもと違う感覚をどうにかしようとお尻をくねくねと動かし角度を調整している。
「だめえ、何だか引っ掛かりが無いの」
「生がいいよう」
みみが叫んだ。
みみを突いている男があきれながら 「まったく駄目キャンペーンガールだな、生がいいだなんて」 と笑った。
そう言いながらも男は、みみの膣○の締まりや膣○の粘膜で出来た襞々を楽しんでいた。
愛液まみれの襞々はねっとりとペ○スに絡みついた。

さゆりを犯している男がたずねる。
「ねえ、さゆりちゃんも生がいいのかい?」
さゆりは 「えへっ、どちらかと言うとねっ」 と言いながらお尻をくねくねと揺すった。

人だかりが出来始めた。
その中にいた幼い少女が二人の下に近づいてきた、左手には真っ赤な風船の糸が握られていた。

「わあ、みみちゃんだ、みみちゃん何しているの?」
「お仕事なの、おじょうちゃんのお名前は」
「あのね、五月っていうの」
五月は物珍しそうにみみが男と繋がっている所を見つめている。
「いたくないの?」
「平気よ、本当はとってもいい気持ちなのよ」
男はすかさずみみのお○んこを突いた。
「あああんっ」 みみの腰がふるえる。
みみのあえぎ声も二人が繋がっている所のぬめりも、小さな女の子には理解不能の様だった。
「ねえ、みみちゃん、お尻の穴が見えてるけど恥ずかしくないの?」
「ちょっとね、でも平気よ、お姉さんテレビでも裸になってるでしょ」
「……うん」
五月はみみのアナルを指先で触り始めた。
「やあん、駄目よくすぐったいわあ」
「ははは、アイドルって子供のおもちゃか、まあ俺にとっちゃ肉便器だけれどな」
男は腰を使いながら、愛液を指先ですくうとアナルに塗りこんだ。
「おじょうちゃん、ここに指を入れてごらん、もっと面白いよ」
「だっ、駄目です! そんな事教えちゃ」
それでも五月の人差し指がみみのアナルに入ってくる、みみはやんやんと言いながらお尻を振った。

そこへ母親が人ごみをかき分け、あわてて駆け寄って来た。
「ごめんなさいね、この子、邪魔しちゃったかしら、駄目でしょお尻に指なんか入れちゃ」
「い、いいえ、あん、あふん、へ、平気です」
「ねえ、ママ、みみちゃんよ、みみちゃんよ」
「まあ、ほんと、うちの娘、毎日テレビでみみちゃんを応援しているのよ」
母親もみみと男が繋がっている所をどきどきしながら眺めている。
「うん、五月もアイドルになるの、みみちゃんと一緒にテレビに出るの」
「ほ……ああんっ! 五月ちゃんならきっとなれるわ、頑張ってね だめだめ、お願いそんなに突かないでえ!」
「うん、五月と一緒にお歌をうたおうね」

五月は母親に手を引かれ、名残惜しそうにみみのほうを何度も振り返りながらその場を去っていった。

「へへへ、今の子、十年も経てばこうしてお○んこ晒すのかもな、俺のチ○ポをおねだりしてな」
「……」
みみは四つんばいになり男を受け入れながら、頬を石畳に付け立ち去っていく親子を見つめていた、あの子なら可愛いから学園に入れるわ……そして私達と同じ調教を受けるのかな……と考えながら。

さゆりもお尻を高く上げ、切ないあえぎ声を出していた。
「その声もいいなあ」
「ああん、こ、声だけですか」
もう、いくら私が声優だからって、声だけって事無いよね、きゅってして、いい気持ちにしちゃうんだから。
「ううっ、ちがうちがう、ここも……じゃない全部可愛いよ」

その時遠くから手を振る一団が見えた。
どこから見ても、大きなお友達の集団だった。
近寄ってきた彼らは大はしゃぎだった、そして皆が四つんばいになっているさゆりに話しかけた。
痩せぎすでケミカルウォッシュジーンズをはいた男が 「あのお、本当に我那覇さゆりさんなのですか」 とおそるおそる尋ねてくる。
「は。はい」
「あ、あの、妹役よかったっす」
両手に紙袋をぶら下げ、長髪を七三分けにしているスーツ姿の男が 「お兄ちゃんのベッドにもぐりこんで……あの、お……おち○ちんしゃぶる場面なんか、つい抜いちゃったです」 とまくし立てた。
「あ、ああん、有難うございます」
メタルフレームの眼鏡をかけた大柄の男がたずねた。
「つ、次、お願いしていいですか」
「えっ、ええっ、どうぞお試し下さい」
さゆりは、この人達私の大切なファンなんだ、たっぷりサービスしなくっちゃと考え膣○をきゅっと締めるのだった。

さゆりは次から次へとのしかかってくる男達に、コンドームの使い心地を試させるのだった。

みみにも、途切れることなく男が挑みかかる、そしてコンドームの使い心地を試していった。
やがて二人の回りには、使用済みコンドームの山が出来た。

二人はお尻を高く上げながら、男達に聞こえない様、顔をくっつけ小さな声で話し合っていた。
「ねえ、みみ何だか物足りないわね」
「うん、こんなにお○んこ使われているのにぜんぜん汚れてないの、とっても変」
「でも数こなす時っていいかも、だって膣○が疲れないもん」
「やだよう、もっと感じたいなあ」
「でも、最後には……」
「えっ?」
「すぐ分かるわよ、私にまかせて」

やがて、用意されていた段ボール箱一個分のコンドームが無くなる時が来た。
しかしまだ沢山の男達が残っている。
「すいません、もうコンドームが無いんです」 とみみ。
「そりゃ無いよ、ずっと待ってたんだぜ」
男達は不満を口にした、みみはひたすら謝っている。

さゆりはみみにウインクをした、そして大きな声でこう言った。
「では、私達のお○んこを生でお使い下さーい」
男達の中から歓声が上がった、みみも心の中で小さな歓声を上げた、やっととどめを刺してもらえると、でも学園の言いつけを守らないとお仕置きかな、でもいいや……

いつの間にか、夜の帳があたりを包んでいた、観覧車にはネオンが点り、昼間の遊園地の明るく開放的な雰囲気ががらりと変わり、恋人達の妖しい熱気があたりを支配している様だった。
その中で、いつ果てるとも知れない性交ショーが繰り広げられていた。
みみが大きな声で叫んでいる。
「ああっ、やっぱり生が最高よ」 と……

★アイドル リョーコ★

リボルバーの手入れを済ませ、オレはクロワッサンを頬張る。
ホテルの窓の外では花売り娘が開店の準備をしている。

オレの名は、ジャン。
パリを根城に掃除屋をやっている。

パートナーのリョーコはニッポン人だ。
彼女はかつてニッポンで国民的アイドルとして常に人々の注目を集める存在だった。
だが今は、その存在を知られる事も許されない闇の掃除屋だ。

そのリョーコが捕まっちまった。
ターゲットの屋敷に忍び込んだところで、しくじったらしい。

この世界では、ヘマをやらかした奴に未来は無い。
それはリョーコ本人も、よく分かっている。

オレにはオレの仕事がある。

テーブルの上に置かれた写真の男が、オレのターゲットだ。
明朝、ニッポンへ向けてフランスを発つらしい。
今夜がタイムリミットだ。

「ニッポンか・・・。」
オレは依頼を受け、ニッポンへ行った時の事を思い出していた。

ポルナレフ・ファミリーのマーケットに色気を出したヤクザのボスを始末する。
それがオレに依頼された仕事だった。

その時、偶然ヤクザに監禁されていたのがリョーコだ。

仕事を済ませたオレに、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。
家族も国も何もかも捨てて、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。

「ちょっと暇を潰しに行くか・・・。」

フランス語で呟いたオレは、パリ郊外にある屋敷に向かった。

スレの残りが少ないので省略するが、
屋敷を護る大勢のガードマンをなんかんや上手いこと倒したオレは、
なんとなく怪しい窓を見付けた。

そっと覗くと、テーブルも無い殺風景な部屋にリョーコがいた。

ロープで両手首を縛られ、天井から吊るされている。
拷問を受けたのだろう、全裸にされた彼女の美しい肢体は水浸しになっている。

窓を突き破ろうと構えた時、その部屋に男が入って来た。
この屋敷の主であり、リョーコのターゲットであるドゥイエだ。
医者だろうか、白衣の女を従えている。

ドゥイエはリョーコの顔にかかった濡れる前髪を指先でかき上げると、
いきなりキスをした。

リョーコは必死に口を閉じ抵抗しているが、
片手でその顔を押さえたドゥイエは唇に吸い付いたまま放さない。

もう片方の手で、リョーコの耳から首筋をゆっくりと撫でる。
時おり彼女の耳の穴を指で犯しながら、首筋に這わせた手を何度も往復させた。

そしてその手で、水に濡れて光るリョーコのバストをギュッと鷲掴みにしたドゥイエ。

きつく握られ、その形を変えるバスト。
搾り出されるように、桃色に色付くその先端が痛々しく突き出る。

「くっ・・・!」
あまりの痛みに、きつく目を閉じるリョーコ。

僅かに開いたリョーコの薄い唇の隙間に、ドゥイエは舌を強引にねじ込んだ。

バストを潰すように強く掴んだまま、激しく唇を押し付ける。
逃げるように動くリョーコの舌を、犯すように追うドゥイエの舌。

やがて力尽きたのか、リョーコの舌はされるがままになってしまう。
溢れ出た涎が、リョーコの唇から糸を引いた。

ピチャピチャと室内に響く、舌と舌が絡み合う音。

抵抗が弱くなるのを待っていたのか、リョーコのバストを強く掴んでいた手は
緩やかに揉み解すような動きに変わった。

下からすくい上げるように揉みながら、先端を親指で撫でる。

「はぅっ・・・!」

リョーコは思わず声を出してしまう。
同時に唇の端からこぼれ落ちる涎。

いつしかリョーコの乳頭は、硬く勃起していた。

長い長いキスの後、ドゥイエは白衣の女に合図を送った。
白衣の女はリョーコの脚を強引に開かせると、ヘアに隠された部分にローションを塗り始めた。

「いやっ・・・!」
その冷たいヌルヌルした液体の感触に、太ももを擦り合わせ腰をくねらせるリョーコ。

構う事無く女はリョーコの太ももの間に手を押し入れると、
ヌメヌメと光る外陰部を指で開き、鈍く色付いた淫肉にまで執拗にローションを塗り付ける。

どうやら準備は整ったようだ。

白衣の女にズボンとパンツを脱がしてもらったドゥイエは、
その中心でエッフェル塔のようにそそり立つ摩羅に手を添えリョーコに歩み寄った。

「むっ・・・無理よ・・・そんな・・・!」
あまりにも巨大なエッフェル塔を目にして、怖気づくリョーコ。

必死に太ももを閉じ合わせ、その進入を防ごうとしていたのだが、
後ろから白衣の女にローションまみれの手でバストを揉みしだかれ、
次第に全身から力が抜けていってしまった。

「シルブプレ?」
ドゥイエはリョーコの片足を持ち上げ、淫肉を開かせると
エッフェル塔を日本海に沈めていく。

ズプ・・・ズププププ・・・・・・

「あ・・・ああ・・・!」
ゆっくりと飲み込まれていくエッフェル塔。
リョーコの淫肉はこれ以上無い程に開かれている。

ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・

ドゥイエがゆっくりと腰を突き上げる度に、リョーコの身体が上下に動く。
リョーコの顔が苦痛から悦楽の表情へと変わっていく。

「あぁ・・・だめっ・・・あっ・・・いやっ・・・あんっ・・・!」
身体の中を入ったり出たりするエッフェル塔に、
耐え切れず艶っぽい声を出すリョーコ。

ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ

「あぁ・・・いい・・・もっと・・・もっと突き上げて・・・!」

ロープで吊るされたまま、自ら腰を動かすリョーコ。
その股の間から、ローションと溢れ出た蜜が伝い落ちる。

「イク・・・イキそう・・・あんっ・・・もっと・・・!」
エクスタシーに達しようとするリョーコ。

それを見たドゥイエは腰を止め、エッフェル塔を日本海から引き抜いた。
そして白衣の女にロープを解くようにと、フランス語で伝えた。

ロープを解かれ、崩れ落ちるリョーコ。
白衣の女がリョーコの身体を起こし、ドゥイエの方へ尻を向けるように四つん這いにさせる。

アヌスを犯すらしい。

リョーコの尻を目指し、ゆっくりと近付くドゥイエ。
完全に性欲の虜となってしまっているのか、リョーコは逃げようともしない。

そしてドゥイエがリョーコの尻に手を伸ばした瞬間、その巨体が宙を舞った。

コンクリートの床に叩き付けられるドゥイエ。
呻き声を発し、そのまま動かなくなった。

間一髪のところで、リョーコの背負い投げが決まったのだ。

窓を突き破り、進入するオレ。
着地すると同時に、白衣の女の尻を蹴り上げてやった。

「ボンジュール、リョーコ。」

「ジャン・・・。」

オレ達の未来は金メダルよりも輝いている。

TAWARA

パートの人妻#1

初めまして、私は、某県の工場でコンビニに出している惣菜工場の工場長をしています。
今から話す事は、10年前から働きに来ている、久美子と言う人妻が、性処理玩具に堕ちた話です。
まず、久美子の事から話します。
彼女は、私の工場がある場所の隣の市に住んでいます。
彼女の家は、その市の土地成金で、言って見れば、金持ちです。
久美子は、看護婦をしている時に、知り合った今の旦那と23歳の時に結婚し、現在は、2人の子供の母親をしています。
さて、出会いからですが、今から10年前、当時、私は、まだ工場長では無く、課長を務めていた時に、求人広告を見て働かせて欲しいと電話をして来た、久美子が面接に来ました。
当時、33歳の久美子は、テニスの伊達公子似の美人で、娘の踊りの月謝を払う為に、働かせて欲しいと言う理由で、面接に来たと言っていました。
ちょうど、夜勤に何人か人手が足りなかったので、私は、即採用しました。
工場では、弁当・調理部・サンド製造部とあり、サンド製造部に久美子を入れました。
夜勤では珍しく、若い女性が入った事で、久美子は、ちょっとしたアイドルになっていました。
また、50代の方々と違って、若い為か、物覚えが良く、仕事もテキパキとこなしていました。
私は、久美子を採用して良かったと思いました。
久美子が働き出して、3年程経った時でしたか?Aと言う男が面接に来ました。
彼は、昼は、自営業をしていたのですが、家族を養うのにお金が必要だった為、夜勤で働かして欲しいと面接に来ました。
30代後半でしたが、体格も良かったので、ちょうど作り終えたサンドの運搬や仕分けの仕事をしてもらおうと、サンド製造部に入ってもらいました。
仕事ぶりも真面目で、何より話し上手で、特に年の近い久美子と仲が良くなり、2人は、サンドに必要な人材になっていました。
ある日、久美子から残業させて欲しいとお願いされました。
聞けば、旦那が借金をしてしまい、お金が必要と言われ、その頃には、自分も工場長になっていたので、弁当のケース出しを2時間残業して貰う様にしました。
ケース出しは、製造する弁当の個数分ケースを出す仕事で、久美子は、正確にケースを数えて出していました。
ただ、久美子も中学生の息子と娘の弁当を作らないといけない為、Aを補助につけ、7時には、帰れる様にしてあげました。
それから、半年位でしたか?その日は、特注で注文が多く、製造が終了したのが、5時を回っていました。
久美子とAは、ケース出しをそれからやっていました。次の日は、日曜日だったので、朝勤が来る9時までにケースを出して貰う様に、2人に頼みました。
ケース出しの仕事場は、工場の一番人の出入りが少ない資材置き場にありました。
7時を過ぎた頃でしたか?2人の手伝いをしようと資材置き場に行くと、2人がいませんでした。
おかしいと思い、捜して見ましたが、2人は、何処にも見当たらず、資材置き場の更に奥の資材管理室に行きました。
そこで、目にしたのは、信じられない光景でした。
久美子が、机に手をつき、制服の帽子を外し、髪を振り乱しながら、下半身を露にして、何とAに、後ろから貫かれているではありませんか。
気付かれない様に、そっと覗くと、2人は何とSEXをしていました。
「Aさん、お願い。もう止めて。誰か来ちゃうわ。」
「何、言ってるんだ。自分の立場が分かっているのか?俺のチンポで喘いでいる、メス豚のくせに。」
そう言うと、Aは、久美子の上着も脱がし、全裸にして、久美子を机に座らせました。
「マンコを開いて、俺のチンポを咥え込む準備をしな。」
久美子は、半べそをかきながら、
「許して、出来ません。そんな女じゃありません。」
そう言うと、
「写真をばら撒かれたいか?旦那や子供にばれるぞ。お前が、俺に何度もぶち込まれて入る事が。」
久美子は、黙りやがて観念したのか、まるで強要された台詞の様に
「分かりました。久美子のマンコに、Aさんのチンポを入れて下さい。久美子は、貴方のメス豚です。」
半泣きでそう言うと、久美子は、自分の指でマンコを開き、Aに見える様に、一杯に広げていました。
そのマンコは、自分でも分かる様に、奇麗なピンク色で、とても2人の子供を生んだとは思えない程、奇麗でした。
一方のAのチンポは、女性経験が豊富と思わせる程、黒光し、何よりでデカかった。
「仕事もあるから、直ぐに終わらせてやるよ。大きい声を出すなよ。バレルからな。」
そう言うと、両足を持ち上げ、久美子に分かる様にチンポをゆっくりとマンコに挿入し、根元まで入ると、いきなり、腰を激しく動かしていました。
久美子は、Aのチンポが良いのか、口を半開きにし、
「あっ、あっ。そんなに激しくしないで。壊れちゃう。もっと、優しくして。」
「早く済ませないと、帰れないぞ。今日は、安全日だろ。中に出してやるからな。」
そう言うと、久美子にキスをし、バスト82位のおっぱいを揉みながら、乳首を吸っていました。
「あっ、いい。」
「やはり、根っからの淫乱だな。」
そう言ってから、久美子の尻を持ち上げ、アナルに指を入れ立ったまま、
「マンコから、だらだらと汁が出てるぞ。久美子。アナルに指を入れたら締りがもっと良くなったぞ。」
「あっ、だめ、いきそう。一緒に来て。」
「仕方ないな。いくぞ、くらえ久美子。」
そう言って、Aは、久美子のマンコの中に出していました。
事が終わると、久美子は、だらしなく股を開いてマンコから、精子を垂れ流しながら、床に倒れていました。
「さっさと、服を着て、仕事するぞ。疲れたからな。」
私は、気付かれない様に、慌ててその場から離れました。
事務室に戻り、椅子に腰をかけて、さっきの光景が信じられなく、さっきの事を思い出しながら、ずっとボーっとしていました。
久美子は、Aに何か弱みを握られているのか?
その時は、分かりませんでした。
9時前、2人は、何事も無かった様に、私に挨拶をして帰りました。

学年のアイドルをホテルに連行

俺にも未だにズリネタにできるような昔話が3つある。

若いって素晴らしい。

暇だから語らせてくれ。

まず1つ目。

高1の夏、俺は完全に舞い上がっていた。

何をあんなに舞い上がっていたのか、今となってはわからない。

とにかく当時俺はA(学年のアイドル的な娘)に惚れていた。

他がブスばかりだったせいもあり、割と可愛いAに人気が集中していた。

好きかどうかはともかく、男子のほぼ全員がA(の身体)を狙っていたと言っても過言ではないカオスな状態だった。

そして夏休みに入る頃、Aが中学時代からの彼氏と別れた。

男子が急によそよそしくなり、まさにAは引っ張りだこであった。

だが皆集団で遊ぶのがほとんどで、また1回遊んだ程度で満足するような腑抜けばかりだった。

俺は違った。

Aとヤリたくてしかたなかった。

毎日Aで抜いていた。

とにかく病的なまでにしつこかった。

今にして思えば、ほどほどにしておけばもっと仲良くなれたと思う。

そして遂にはAとの2人きりのデートの約束までこぎつけた。

この間、Aが別れてから2週間以内の出来事。

工房の展開は早いw

デート当日。

俺は持ち前のお調子者精神でAを楽しませることに成功した。

映画を観て、昼飯を食い、ウインドウショッピングを楽しみ、茶店で休憩し、また街をブラブラした。

全部俺持ち。

バイト万歳。

絶対にデートに乗り気ではなかったAもマジで楽しんでいた。

夕方までは。

事前にバッチリとホテル事情をチェックしていた俺は、ホテル街のすぐ近くまでAをスムーズに連行することに成功した。

そして、ノリノリだった2人の勢いに任せて露骨にホテルへ誘った。

Aの顔は心底嫌そうな顔へ変貌。

「無理」「なんで?」を繰り返すA、「いーじゃん」「ちょっとだけ」とごねる俺。

とにかくごねまくった。

俺はヤリたかった。

むしろここまで楽しませたのになんだよとキレ始めた(脳内)。

俺のただならぬAの身体への情熱を肌で感じとったのか、Aは少し怯え始めるw

そして観念したのか、マジで怖かったのか、Aは黙ってホテルまで付いてきた。

ここでさっきまでの楽しかった2人の時間は終了した。

スムーズに入室した。

ピンクの部屋。

俺は緊張と興奮で頭がバクバクいっていた。

ただでさえ、凄まじい興奮状態だというのにさらに頭に血が昇る出来事が。

Aが性的交渉を断固拒否。

ここまで付いてきといてお前・・・・・。

しかしここで強気に出れないのがリアル童貞。

A「だから最初から無理って言ってんじゃん・・・」

俺「・・・・・」

本当に嫌そうなA。

テンションは下がったが絶対に諦めきれない俺。

1時間くらい黙ってたんじゃねぇのってくらい長い沈黙の後(実際5分くらい)、Aが妥協案を提出。

A「じゃあ舐めてあげるから、シャワー入ってきて」

当初の目的とは違うが、当時の俺はこの言葉に神を見た。

今までで一番丁寧にチンコを洗って、浴室を出た。

ホテルの浴衣みたいな布だげ羽織り、テレビを見て待っていたAに近づく。

このときの興奮は忘れられない。

ベットに座っていたAの隣に腰掛ける。

とても良い匂いがした。

Aはテレビを消してこっちを向いた。

この日のAの服装も忘れはしない。

トップスは白のタンクと黄色のタンクの重ね着、下は薄いブルージーンズ、黄色のベルト、靴の種類はよくわからないが、割と高い白いヒールを履いていた。

左手にはレザーのブレスレットに小さい腕時計。

首元には小ぶりのネックレス。

髪型はポニーテールというかアップスタイルだった。

可愛かった。

いつの間にか俺の浴衣みたいな布は前がはだけ、ギンギンになったチンコが露出していたようだ。

それに気付かない俺はただAを見つめていた。

まぁ、単に何をすればいいのかわからなったw

そして、Aが何の前ぶれもなく俺のチンコを口に含んだ。

恥ずかしがる暇はなかった。

Aはさっさと終わらせて帰りたいから即パクしたんだろうが、当時の俺は感動していた。

毎日オカズにしていたAが俺のチンコしゃぶってる。

皆でエロい目で見てたあのAが・・・。

と思うだけで感動がどんどん押し寄せてきた。

至福の時であった。

が、Aは下手だった。

最初に口でパクっと加え、カリより少し下を延々小刻みにストロークしているだけ。

緊張のせいもあってか、有り得ない程ギンギンだったにも関わらずイケそうにないという初めての体験をすることになる。

ここで、俺が浴室から出てきてから初めてAが口を開く。

A「立って」

もう勃ってるんですけどwwwなんていう余裕はなくベットの上に素早く立ち上がる俺。

Aもベットの上に座り直し、俺のチンコの前へ顔を持ってくる。

A「自分で動いて。出していいから」

そう言って俺の尻を手でホールドし、チンコを口に含んだ。

俺はこの状態に物凄く興奮した。

遠慮がちに腰を振り始める。

ジュポジュポと、AVで聞きなれた音が部屋中に響く。

Aの口は無茶苦茶気持ち良かった・・・。

マンコってこんななのかなとか妄想する余裕など微塵もなく俺はAの頭を押さえ、夢中で腰を振った。

すぐに射精感が押し寄せてくる。

が、なんと俺は我慢できた。

というのは初めて人前で射精することに初々しい違和感があったからだ。

5分程は経っただろうか、何度か射精感を克服し、焦点が定まっていなかった俺はふとAに目をやった。

額には汗の滴、前髪は汗で濡れ、耳は赤く染まり、眉をひそめチンコをくわえるAが目に焼きついた。

その瞬間耐えがたい波が押し寄せ、咄嗟に腰が引けた。

『出るっ!!』と強く思ったときにはすでに遅く、俺は大量の精液をAの口もとい喉にぶちまけた。

すんごいドクドク言ってた。

俺「うぁっ・・・」

本当に腰が抜けそうで、こんな声が出たw

膝が笑った。

Aはというと俺が大量に出すと同時に動きが完全に止まっており、未だ萎えていない俺のチンコをくわえたまま動かない。

しばらくして・・・

A「ん?????ッ!!」

と馬鹿でかい呻き声を上げられてビクッとする俺。

Aはゆっくりと俺のチンコから口を話すと、口の中の物を溢さないように

A「ひっひゅ・・・ひっひゅちょうらい」

と言い放った。

急いでティッシュ3枚をAに渡す俺。

受け取るとAはいかにも不味そうに精液を吐き出し、洗面所へ向かっていった。

激しくうがいをしているAを横目で見ながら、俺は感動の余韻に浸っていた。

凄まじい達成感に包まれていた。

まだ童貞なのに。

Aは洗面所の電気を消し、ゆっくりと戻ってきた。

A「マジ出し過ぎなんだけど。有り得ないっしょ」

とご機嫌斜めである。

こっちを真直ぐ見ないw

しかし1回出して余裕ができた俺は

俺「なぁ、もう1回頼むよ。ホテル代ももったいないし、なぁ」

A「はぁ!?」

何故かセックスより目の前の快感のおかわりに走った単純な童貞。

髪も直して帰る気満々だったAは信じられないと言った顔でこっちを見ている。

俺「今日だけ!今日だけお願い!頼む!」

A「何言ってるの!?今日以外にある訳ないじゃん!ふざけないでよ!!」

と散々な言われ様だったが、俺はここでもしつこく粘った。

そして遂に

A「・・・もう自分でしなよ。気が済んだら帰るからね。早く済ませてよ」

と言わせることに成功した。

調子に乗り全裸になった俺は、結局は鬼頭チロチロを強要し、ブラチラ(黒だった)を眺めたりしながらその後4回出した。

目の前でAをオカズにするという贅沢さが癖になり、何度でもできそうだったが、時間的にも体力的にも限界が来て、3時間程でホテルを後にした。

その後すぐにAは2年上の先輩と付き合い始め、A争奪戦はあっけなく終了した。

Aも懲りたのか、面倒だから俺と関わりたくなかったのか、あの日の噂は一切流れなかった。

俺も特に言いふらす気はなかった。

ただAには凄まじく嫌われ、あれから口を聞いたことは現在に至っても一度もないw

俺も先輩にたてつく根性はなく、Aのことは諦めたというかいつの間にやら飽きた形となって終了した。

そんな感じで俺の初めての性体験は終了。

次は高3のときの話。

また暇なとき2つ目書きますね。


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