萌え体験談

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アイドル

彼の家族と混浴

つき合って4年になる彼とは、お互いの家族公認の仲で
夏休みに入ってすぐ、彼の家族と一緒に旅行に連れて行ってもらった。
私と彼は高校も同じで、実は去年の冬休みエッチもすませてる。
彼の家族も私を家族同然に扱ってくれて
お母さんともお父さんとも妹やお姉さんとも仲良しだった。
でも、彼の家族ちょっと変わってて、オープンというか
あけっぴろげというか・・・・
「家族で風呂入ってるよ」という彼の言葉に
え?、うそって思ってたけど
この旅行でそれがウソじゃないことが分かったんです。

彼の家族は5人家族で
お父さん:43歳?
お母さん:41歳
お姉さん:20歳(短大生)
彼:高2
妹:中2

で、お父さんの運転するワンボックスカーで和歌山の温泉に行きました。
海で泳いでるときから
彼の家族すごいなって思ってたんだけど
お父さんが、すごいビキニの競泳パンツで(しかもすごい筋肉質)
お母さんも40歳とは思えない派手な赤いビキニ。
スタイルもすごくて杉本彩みたい!(Eカップだって・・・溜息)
そのお母さんの遺伝か
姉妹も巨乳で特にお姉さんは周りの人が振り向くほど
妹も中学生のくせに
白いビキニで、中学生には思えないスタイル。

それで、宿に行ったんですが
小さな民宿でなじみの宿みたいで
貸し切りみたいだった。

そこで、食事を済ませて
全員で風呂に入ろうってお父さんが言い出して
それが、何の抵抗もなく受け入れられてて
え?って思ったけど、みんなそれが当たり前ってかんじでした。

私もお母さんに手を引っ張られて
一緒に連れて行かれました。
ご飯で酎ハイ飲んでたし、彼とはそういう仲だし
まあ、いいかって感じでお風呂に行きました。

みんなでお風呂に入ってるとだんだん違和感もなくなり
わいわいと楽しい時間を過ごしました。

彼のお父さんに裸を見られてもあんまり恥ずかしいってかんじじゃなかったし。
それに彼のお父さんのものって立派!
びよーんって長い!
普通の状態なのに
彼の大きくなったくらいありそう・・・

彼は私のこと「胸小さい」「貧乳」ってしょっちゅう言ってたけど
その理由も分かりました。
私けっして貧乳じゃないんですよ・・・Cカップあるのに

中2の妹まで、Eカップらしく、お姉さんなんてGカップらしい
みんなでおっぱいさわりっこしたけど
気持ちよかった?
妹のは堅くてぼ?んってかんじ、
なかなかのボリューム
ってか、私より背も低いくせに少しムカつく(笑)
その上、兄である彼が好きみたいで
私にライバル心があるみたいで
「お兄ちゃん、胸の大きい女の子好きだよね」。
そう言えば、彼、井上和香とか熊田曜子とかが好きだった・・・
「沙耶(妹)と美奈(私・もちろん偽名)ちゃんどっちがおっぱい大きい?」
ほんとムカつく!
でも、彼も「そりゃ、お前のほうが大きいよ」って
おいおい、ウソでも私だよって言わんかい!
まあ、明らか負けてるんだけど・・・悔しいよ?

お姉さんのは、ありえないってかんじの大きさ。
しかも柔らかくてぷにゅぷにゅって・・・
こんなの初めて。
「グラビアアイドルの○○ってIカップって言ってるけど
絶対ウソ!私のほうが絶対大きいし」とかの話しになって
下から持ち上げさせてもらったけど
おも?い!肩こりそう(笑)
ちなみに顔も美人なんですよ。

お母さんも少し垂れ気味のオッパイがまた色っぽくて
ウエストもきゅってくびれてる。
うちのお母さんとは大違い。
はあ?、同じ女としてうらやましいというか
少し恥ずかしい。

でも、自分でもおっぱいの形には自信があったので(笑)
「きれいな形」「美乳」って言ってもらっちゃった。
そう、おっぱいは大きさじゃないんだよ(笑)

修羅場ってた所に婚約指輪

先月のできごとです。

私子22歳
彼男25歳

元女(彼男の元カノ24歳)

1年前から彼男と付き合っていたんだけど、今年になって元カノの存在が浮き彫りになってきた。
元カノは彼男の元同僚で、めちゃくちゃ可愛かったらしい。
職場ではアイドルのようにもてはやされていたとか。
そして今はその容姿をいかしてアイドル活動をしている。
アイドルとしてはちょっぴり有名です。

その元カノの話については彼男の友達から聞きました。
元カノは凄く未練たっぷりで別れたらしい。
ちょっと心配になってしまったんですが…
初めはすごいビックリしたけど、インターネットとかで調べてみたら凄い情報が出てきて、芸能人なんだ、遠い人なんだなーって思ってた。

彼にそれとなく聞いてみました。

私「何か噂によると元カノがアイドルなんだって彼男くんw」
彼「えっなんで知ってるの??」
私「実は●君(彼男の友達)から聞いたんだよねっ。そんな話初めて聞いたけどビックリしたw思わずインターネットで調べちゃったよw」
彼「別に話す必要ないかなと思ったし、昔のことだから。」

彼はあんまり昔どうだったとかいう話をしたがらないのは知っていたけど、態度が急に変わって少し怖かった。
それ以上聞けない雰囲気になり、気かなったです。

しかし、深夜番組とかに出ている所をなぜかいつも発見してしまうので、イヤでも気になりだしてしまって…。
色んな要素(彼が全く話したがらない、元カノとは5年付き合ってたなどなど)が積もって、だんだん「まだ好きなんじゃ…」とか思ってしまいました。

決定的だったのは、彼の家のパソコンで遊んでいた時。

彼はインターネットでお洋服とか見てるだけで、全くパソコンに詳しくなさすぎるんですが、最近パソコンを触っている時間が長い。
何してるか聞いたらいつもお洋服の画面で、それ前も見てたのにまた見てる!っていう時が頻繁にあって、なんか怪しいと思い、なんとなく履歴を見ました。

すると出てくる出てくる元カノの検索結果やらHPやらwwwww

どこまで調べてるんだっていうぐらいw

これを見てたから長時間パソコンから動かなかったんだ、納得しました。
そして私は「やっぱり気になってる…やっぱり好きなんだ!!!」と思ってしまいました。

聞きたいけど、また怖い態度になるのは避けたかったので、彼が寝ている時に携帯を拝借。
何もなかったら謝らなきゃなーとか思って開きました。
彼と付き合って初めて携帯を見ちゃいました。

メールボックスを開いたら受信履歴はそんなに残っていません。
マメに消してるからなのかわかりませんが、今日の分しかない。
しかも私のメールが大半で、あとは「親父」とか「姉ちゃん」とかしかありません。
「なんだ、勘違いか…」ホッとして、何となく親父と書かれたメールを見ました。
彼のお父さんとは結構仲良しだったので、本当になんとなく。

しかし内容は親父ではありませんでした。

題名:Re:
本文:今度そっち帰るから、会える?会いたい(ハート)

親父がこんなメール出すだろうか…

一瞬にして頭真っ白。
なにこれ?お父さん?いや、そんなわけない。
ハートとか使わないでしょ。
じゃあ、じゃあ誰?!

アドレスブックを開いて親父を開いてみたら、ふたつアドレスが登録されていた。
ひとつは携帯番号そのまんまのアドレス。
もうひとつは元カノの名前と彼男の名前が書いてあるアドレスだった。

もうその場で泣いた。
これってそういうことじゃん。
続いてるってことじゃん。

彼が隣で寝てるのを叩き起そうかと思ったけど、トイレに行って一晩中泣いてた。

泣いてる時に考えてたことは、信じられない、最低、なんで?!とかグルグルしてたんだけど、あまりにも泣きすぎてだんだん
彼が信じられない→彼が許せない
に変わって、どうにか現場を押さえて仕返ししてやりたい、だった。
さっきのメールの内容からも近々帰省することは確かだったから。
問題はいつ、どこで、どのように。
さっきのメールだけじゃわからない。

一人で考えてるよりも、まず友達に相談することにした。
次の日、彼が起きるよりも早く起きて(ずっとトイレでこもってたんですが)、休みだったからさっそく友達の家に行って内容を告げた。
友達も一緒に考えてくれると言ってくれて、どうするか二人で考えた。
●とりあえず今まで通りにする
●毎晩メールをチェックする
●彼の携帯からメールを元カノにして、日時など聞いてみる
とにかく、会うところに行って驚かせてやりたかった。

彼は相変わらずパソコンの前にいる時間が長い。
そしていつも見てるのは前も見てたなって思うお洋服のページだけ。
私は何も知らないフリするのは苦手で、態度に出てないか心配してました。
でも態度に出てて何か聞かれたら「親父ってだれ?」って言おうと思ってた。
彼に「いつも同じページ見てて飽きないのー?」って聞いたら「いや?これにするか迷ってるんだよね」だって。
かなりイラっとしたけど、我慢しました。

それから彼が寝ている時に毎日メールをチェックしていました。

本文:好きだよ(ハート)

本文:もうすぐオフだから、いっぱい遊ぼうね(ハート)

本文:仕事すごい大変だったー!癒して?(ハート)(ハート)

どう見ても彼氏に送る内容のメール。そして毎回ハート。
怒るとか泣くとかじゃなくて、どうにかしていつ会うのか知りたかったので、そんな感情はなかったです。

そして、彼が寝てる時ではメールが完結してしまっているので返信できないなと思い、彼がシャワーに入ってるときにチェックしました。

本文:今日は雑誌の撮影だったよ(ハート)もう立派な芸能人の仲間入りだにゃん(ネコ)彼男のこと事務所にバレたらどおしよお(汗)その時は結婚して責任取れよ(ハート)

バラしてやろうか?
と思いましたが、我に返りメールを作成。

本文:結婚の話はこっちに帰ってきてからしようよ。いつだっけ?

甘ったるい口調にするつもりが冷静な口調になってしまいました。

本文:忘れたのヒドイ(涙)元女(元カノの仮名です)は楽しみにしすぎて毎日眠れないのに(涙)

口調が冷静すぎて機嫌を損ねてしまったので我に還る。

本文:ごめんね!俺も楽しみなんだよ、早く会いたいんだよ(ハート)でももしかすると都合がもしかすると合わないかもしれなくて…

本文:えっ(驚き)都合って!○日は二人で決めたのに?!ヒドイよー(泣き)

本文:あ!○日だった!ごめん、勘違いしてた!本当にごめんね!

本文:お昼ご飯も一緒に食べるっていってたのに?(泣き)

それから何度か機嫌悪いぞメールが続く。
彼がいつシャワーから上がるかわからないのでハラハラした。

こっちはなるべく甘い口調で機嫌取り。
女の機嫌をとる男の気持ちが少しわかった気がしました。

それから何んとか機嫌を直してもらい、もう寝るとだけメールして終了させ、やりとりしたメールを削除。

とりあえず○日だけわかった。
その日は確か友達の誕生日で皆で遊ぶって言ってたよなあ。
誕生部お祝いしてあげるなんて仲良しなんだな?って思ってて凄く覚えてた。

全てを友達に報告。
その日は友達も休みだったので私も休み盗ることにして、二人で後をつけようと約束した。
○日までもうすぐだったので、理由をつけて彼とは会わないでいた。
会ったら私は言ってしまいそうだったから。

○日の朝、8時に支度を開始。
前の日に彼から「誕生日は皆で旅行って事になったから、2日間寂しいかもしれないけどすぐ戻ってくるから!」と言われていた。
ウソだとわかって聞いていたので、私に対する気遣いが凄く哀しかった。
この優しさもウソなんだ。
今までも、もしかしたらウソかもしれない。
もう彼は私の中ではウソつきでしかなった。

彼の家から少し離れた所で友達と待機していた。
私のテンションは結構おかしかったと思う。
大声で笑ったりしていた。
きっとあの時は強がってたけど本当は耐えられなかったんじゃないかな、と今は思う。

10時頃、彼が家から出てきた。
車で出かけたので、その後を追う。
どうやら空港に向うようだ。
元カノは地元からかなり離れた都会で活動しているから、きっと飛行機でくる所を迎えに来たんだろおな、と推測。

待っていると、彼の車に知らない女性が乗った。
いや、知っています。
芸能人です。深夜番組に良く出てる人です。

やっぱり!!!!!!!!!!!!!!
やっぱりそうなんだ!!!!!!!!!
車の中で叫んでしまいました。

外に出ようとする友達が私を抑えて「今行ったらダメ!」と叫んでいたので、やっとのことでとどまりました。
でもずっと「やっぱり!!やっぱり!!」って言っていて、彼の車の後ろから助手席を睨んでいました。

信号で止まるたびにキスしてました。
手も握りながら運転して。
恋人じゃん。なにそれ。
後日友人から聞いたのですが
「信号で止まるたびにキスしてたらそのうち唇腫れるよねwwプwww」
とかわからないことを言っていたそうです。

それから、どこかに寄るのかなと思っていたら、まっすぐ彼の家へ。

元カノが彼の部屋の合鍵を持っていました。
ちなみに私はもらってませんwww
どうやら私は本命ではないのですねwwwww
1年付き合ってたのにうけるwwww

30分ぐらい車で待機しておりました。
友達が「何かするには1時間ぐらい待ってたほうが現場押さえられる」とアドバイスしてくれたのですが、30分以上待つ事はできませんでした。
もう車から出て、友達の静止もきかないで、彼の部屋を叩きまくり。

「出てきてよ!知ってるだから!!!!出てきてよ!!!!」

大声で叫んじゃいました。
今思えばかなりDQNな行動。
その時は感情のままに叫んで叩いてわめいて泣いてしまいました。

中から彼が「私子…?どうしたの?」とドア越しで言ってきた。
自分の手を見ると紫色に腫れて、二倍ぐらいの大きさになってて少し驚いた。
何を言ったらいいかわからなかったので黙ったいたら友達が「私子の友達です。全てわかっています。ドア開けてください」とかわりにいってくれました。

なかなかドアは開かない。
中から「今はちょっと友達が…」と言ってくる。

友「朝空港に行くところから今までずっと見てたんです。全部知ってます。私子と話してやってください」
彼男「いや、友達いるからムリ」
友「友達じゃないのわかってます」
彼男「友達です」
私子「知ってるだよ!彼男インターネットで見てたりしてるの!あと私メール見た!」
彼男「は?お前正気?バカじゃねえの?何やってるの?」
私子「いいから開けてよ!あけないとずっとここにいて泣いててやるから!!!」

彼は観念したのか、鍵をあけてくれました。

彼は私の手を見て驚き、泣き顔を見て驚いている様子でしたが、無視して中へ入りました。

元カノさんも驚いておりました。
カノ「こんにちは…」
こんにちはといわれるや否や私は詰め寄って「どういうことですか?」と聞いてしまいました。
きょとんとしている元カノ。
彼が「違うよ、何でもないよ、すぐ済むから待ってて」と元カノに言いました。
私「私はすぐすまない」
彼「お前何やってるの?(かなり怒ってる)」
私「(無視)私、この人と1年付き合ってます」

その言葉を聞いてもキョトンな元カノ。

彼「何言ってるの?いきなり人の家に来ておm」
私「私のことってますか?」
彼「人の話きk」
カノ「知りません」
私「私はあなたの事知ってます。彼男から5年付き合った元カノだって教えられてました」
カノ「え?????」

この状況から察するに、元カノさんは何も知れない様子。
オロオロしてます。

彼「いいから、お前帰れ」
私「ねえ、どういうこと?」
彼「なにがだよ」
私「今日は友達の誕生日で旅行に行くって言ってたでしょ!」
彼「…」
カノ「今日は私と遊ぶって…」
私「元女さん、私にはそういってたんです。あなたに会うとか言ってなかったんです。あなたに未練なんてないって言ってました。今は私子が好きだって言ってました。ずっと1年間」

いっきに喋ってしまいました。
泣きながら。
えぐえぐなってて上手く喋れなかったんですが、元カノさんも泣きながら聞いてました。

カノ「私には何も言ってなかったのに…一年間もずっと気付かなかった…」
私「私も知ったのはつい最近です。前に彼になりすましてあなたにメールしたこともありました。だから今日会うことも知ってました」
彼「私子なにやってんだよ。人の携帯見るなんて!!!!!」
私「彼男の方がもっと凄いことしてるでしょ!!!!!!私達騙してたんでしょ!」
彼「別に騙してねえだろ!!俺お前と付き合ってるつもりなかったし!!」

空気が凍りました。
私とは付き合ってなかったって、彼は言ったんです。
1年も恋人として過ごしてきたんですけど。
どういうことですか????

彼「付き合ってるって思ってるのお前だけだと思うけど」
私「え?だって…ちゃんと付き合ったよね…?」
彼「付き合う定義ってなんだよ」

付き合う定義ってなに??
いう質問にどう返していいかわからず彼を見たまま一時停止。
私の友達は泣いていた。
彼も涙目になっていた。
すると黙っていた元カノが口を開く。

カノ「エッチしたんでしょ」
彼「は?」
カノ「この人とエッチしたんでしゃおばおyyわえyふぁfwst」

急に狂ったように叫ぶ元カノ。
厳密に言えば元カノじゃないけど。

カノ「この人とエッチして手繋いで買い物たりしたんでしょ!!!それ付き合ってるっていうでしょ!!彼男ちゃん私に好きだよってメールしてる時にこの人と一緒にいたんでしょ!!私が好きだよってメールしてる時にこの人とエッチしてたんでしょ!わたしがk」

まくしててるようにエッチエッチ連呼する元カノ。
ポカーンとしている彼男でしたが、それを無視してまだまだエッチエッチ叫ぶ。
私はもうぐちゃぐちゃに泣いてました。
付き合ってると思っていたのは私だけという事実が耐えられなかったです。
1年間つちかってきた彼との思い出や、もちろん真剣な話もいっぱい出てきました。
悩みも相談したりしたし、本当に尊敬できるなあと思ってたんです。
彼の正体がこれ。

私が信じてた彼がこんな姿だったなんて。
彼とカノの収集がつかなくなるぐらいぐちゃぐちゃになってました。

叫んで泣くカノを何んとかなだめようとする彼。
その様子を見て泣く私と友達。

もうどうにでもなれ、と思っていたとき、カノがいきなり台所へ。
イヤな予感は的中しました。
包丁を両手て持ちながら叫びました。
「ちゃんと話さなきゃこれで彼男ちゃんを刺したあとで皆殺して私も死ぬ!」

私も友達もビックリ。
私達も殺されるのか。
しかしだんだん友達には悪いけど、私はそれでもいいやと思ってました。
どうにでもなれと。

彼「落ち着け!俺はb」
カノ「ちゃんと話して!!!!!!」
彼「とりあえず包丁を…」
カノ「話して!!!!!!!」
友「間って下さい、落ち着いてください、お願いします。冷静に話す事が大切だと思います」
彼「話すから、ちゃんと話すから、お願いだから包丁は床に置いて」

私以外の皆が必死に説得し、ようやく包丁を床に置きました。
彼が観念したうように今までの事を語り始める。
ある日元カノから「芸能界にはいりたい」と相談される。
その頃は彼と一緒の職場だったので、今の仕事を辞めると言っていた。
始めは賛成できなかったけど、彼女の真剣さに折れ、なくなく遠距離恋愛へ。
毎日メールをしたりしていたけど、会えないのがもどかしくなってきた。
そんな時合コンで私子と出会う。
話も合って、元カノとは全く違うタイプで心がひかれる。
元カノは癒し系で、私子は元気系(?)で、一緒にいると楽しい。
私子から告白される。
その時はまだ好きじゃなかったけど、気になっていたからとりあえず付き合うことに。
元カノには何も言わないで今までの関係を保ってきた。
だんだん私子もいいな?と思ってきて、毎日くる元カノのメールもうざくなってきた。
(ここから元カノが親父になる)
しかし私子から元カノの存在をしっていると言われる。
うしろめたいので、あまり話したくなかった。
私子がインターネットで見たと言っていたので、自分も色々調べてみた。
すると、元カノは頑張ってTVや雑誌に出たり、イベントで活躍していたり、一歩ずつ夢に近づいていた。
0からのスタートだったのにすごいなと感心。
それ以来毎日元カノの情報が書いてあるサイトをチェックするようになる。

そしてまた好きな気持ちがよみがえってきた。
元カノも仕事も落ち着いてきたので、帰省するといってきたので会う約束をする。
しかし私子にも気持ちがあるので、友達とでかけるとウソをついておく。
もうこの頃には元カノに気持ちがほとんどむいていた。
早く会いたいと思っていた。
同じ職場で働いてたときのように毎日一緒にいたいと考えるようになっていた。
そして今日、実は結婚の話などするつもりだったらしい。
そこへ私子・友達登場。

計画が皆無。

私子と別れて元カノと結婚するつもりだったから、私子とは付き合ってるつもりはないと言った。

これが彼の全ての話。

私は途中で邪魔者っぽい登場人物になっていたので、ぼんやり聞いてました。
そうか、私は本命じゃない。
遊ばれてたほうなんだ。
元カノがさっき連呼していたように「エッチにも愛情なんてなかったんだ」と考えた。
さっきまでドアを叩いていた手が死ぬほど痛み出して、肩をしゃくりあげながら泣いた。
というか嗚咽ですね。

彼「私子、ゴメン」
私「ごめっんっじゃないっっよ…(えぐえぐなっている)」
彼「ごめん」
カノ「うっぐぐっぐっ(えぐえぐ)」
友「うひっぐぐっ(えぐえぐ)」

女の子皆えぐえぐ。
会話にならないまま数十分が過ぎました。

カノ「彼男ちゃん、どうするのこれから」
彼「俺は元女が好きだ」
カノ「…」
彼「確かに最低なことしたけど、これからはそんなことしないから信じて欲しい」
カノ「ムリですっ(えぐえぐなり始める)」

最低なことをって私のことですね。
私がいるのにそんなこというのってアリなんですか。

彼「結婚したいんだ。大切にする」
カノ「信じられないもん!」
彼「もう何もウソなんてついてないから、信じて欲しい!」
カノ「何でそんなこといえるの?私また遠くにいくんだよ?その間どうやって彼男ちゃんのこと信じたらいいの?!」
彼「これを受け取って欲しい!」

なんと、今まで修羅場ってた所に婚約指輪が出てきました。
自信ありげな彼。
呆然とする元カノ。
私はまた頭にガンと何かがあたるような感覚がありました。

しかし私の友達は黙っておりませんでした。

友「いい加減にしてください!!!!不謹慎ですよ!私子の前でよくそんなことできますね?!最低ですよ!私子の気持ち考えてあげてますか?たったいま最愛の人に裏切られてどん底にいるのに、まだ突き落とそうとしてるんですか?!アンタなんなの?!」

彼につかみかかって叫んでました。
友達は泣いてました。
もう何度も泣いてましたが、今度は哀しそうじゃなくて怒って泣いてました。

彼「ごめんなさい…本当に私子には悪いと思ってる」
友「本当にそう思うなら今すぐここで死んでよ!!!私子は私の大事な友達なんだよ!こんな扱いされてて黙って見逃すわけにはいかないですから!」
彼「いや、死ぬとか…」
友「(さっきの元カノが置いた包丁を持って)早く死ねよ!」
彼「……」
友「市ねっつってんだろおが!!!!!!」

私「もう、いい」
友「よくねーよ!!!」
私「もう、いい…」
友「死んでもらわなきゃアンタもスッキリしないでしょ?!」
私「もう帰る」
友「じゃあアンタ帰ってな!コイツ殺してから私も帰る!!」

その時目を疑う光景が。
元カノが彼男を包丁から庇うように抱きついた。

カノ「ごめんなさい、殺さないで、私まだ彼男ちゃんが好きです、ごめんなさい」
友「なにいってんの?!アンタも騙されてたんだよ?!」
カノ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
友「どけてよ!」
カノ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなs(ry」

それを見て、私は友達の手を引っ張って彼の家を出ました。
もういたくなかった。
疲れた。
二人で死ぬなり結婚するなりしてくれ。

私が邪魔なんだから私が消えればいいんだろう、と。

友達が、引っ張られるまま私についてきてくれました。
何も言わずに付いてきてくれ、包丁は道端に捨てて、そのまま友達の車にのって、友達の家まで連れて行ってくれました。

そこでもずっと泣いてしまい、何かわからないことをずっと叫びながら泣いてましたが、友達は私の肩を黙って抱いて聞いていてくれました。
友達も一緒に泣いて、今日あったことが全てウソだったらいいのにな、と思いましたが、現実です。
ドアを叩いた手がやけに痛くて、昨日まで彼の彼女だったのになあと思い、声が枯れるまで泣いてました。
そしてそのまま疲れて眠ってしまいました。

次の日何度も彼男から電話がありましたが、話したくなかったので、放置。
メールアドレスも変えて、連絡を遮断しました。
1週間ぐらい仕事も休んで友達の家に泊めてもらい、友達は私を労わってくれ、少しですが元気になりました。

1週間後、久し振りに自分の家に戻り、今までのことを考えてたりしたんですが、私は彼のなんだったんだろうとか考えると急に吐き気がしたりするのであまり考えないようにしました。

もし、あの時彼の友達が元カノのこと言ってこなかったらどうなってたんだろうなと思います。
ずっと何も知らないで付き合って、いつの間にか別れて元カノと結婚してたんだろおなと思いますけど。
何度か彼が私の家に来てドア越しに「ごめん」って言ってましたが、何がごめんなのかわかりません。
何に対するゴメンなのか。
だから絶対ドアは開けなかったし、話もしなかった。

元カノさんはまだアイドル活動を続けているみたいです。
多分、まだ付き合ってるんじゃないかああと思いますけど。

でも彼と一緒にいた日が全てウソだったなんて考えたらそれだけで吐き気がします。
きっと当分誰とも付き合えないなあ。
信じる信じないっていう単純な問題じゃなくて、人間性って深く知ってもわかりませんね。
彼の事を尊敬してたんですけど、少なくとも私の前では良き彼氏でしたし、浮気やフタマタなんてしなさそうだったのに。
今回のことで、こんな人もいるんだ、じゃなくて皆こうなんじゃないかと思ってしまいました。

以上で私の修羅場です。

長文に付き合ってくださってありがとうございます。

…が続く。

A子の粘着

ちょっとした修羅場でしたが聞いてください。
事の始めは約半年前。おわったのが最近。
すごく長く、まとめるのが下手なのですがもしよければよんでください

私 ♀19フリーター
A子 ♀31フリーター?
B子 ♀16学生だけど引きこもり
C男 ♂20フリーター
D男 ♂21某有名大学生
E男 ♂25元ホストの現在NEET

全員知り合ったのは某有名MMOネットゲームで知り合い
よく話したり遊んだりしていました。
みんなリアルのことは干渉せず(年や住んでる場所などは話すけど)
普通にネットオンリーの友達でした。
うちらのグループのリーダー的存在のA子は多少下ネタ好きなこともあり
みんなからネカマ(ネットオカマ=リアルは男)と思われていました。
ですが、下ネタ以外はみんなをまとめてくれたり、思いやりのある人で
グループの中でも姉御的存在でもありました。
そんなある日の出来事。
グループにB子が入団してきました。
B子は自分は女の子で16歳なんです!というのを前面アピール。
それプラス、メッセやメールアドレスなんかを男キャラの人だけ交換して
顔写真なんかをさらすようになりました。
B子はかわいい子だったので他の男の人たちもメロメロに。
それをよく思わないのはA子でした。

A子は最初は「輪を崩すからそういうのはやめてほしい」と告げたところ
「A子はかわいくないから?」云々言いはじめ、それをほっておけばいいものの
A子は何を言い出すかと思えばオフ会(リアルで会うこと)をしようと言い出したのです。
ただ、開催場所が東京だったため東京から距離のある人は参加できず。
結局集まったのは私とA子(名古屋から)B子(大分から)、それとC男D男E男。
私とA子はネット上だけとはいえ1年以上親しかったため、A子とB子だけでは場がしんどいからという理由で
呼ばれて、埼玉に住んでいたので断るわけにもいかずついていきました。
そしてオフ会開始した瞬間、そこは何故か合コン会場に・・・
意図的ではないのですがA子とB子がまるで売れないアイドルのように男性陣に媚を売りまくる売りまくる。
それを悪く思わない男性陣。
そんな中で私は一人ぽつーん。(別にかまわなかったんですけど、ちょっと悲しかった
結局深夜までオフ会という名の合コン飲み会は続き、A子はC男に。B子はE男にお持ち帰り。
私とD男は終電もないので2人で別々のネカフェへ行きました。
次の日はTDLに行きたい!というB子の提案でTDLに行って来たそうです。
私とD男はしんどかったので不参加で帰路に着きました。

A子は帰路の途中新幹線の中で「C男と付き合うことになった!」とメールが来て
B子からは「E男と付き合うことになった!」とのこと。
しかし、自体が急変したのは2人が家に帰ってからでした。
B子はE男が遊び人だったため振られ
A子はなんと、旦那がいたことが判明。
旦那からC男に連絡が入り、裁判を起こす等々の騒ぎになりました。
そしてグループからC男が抜けたのですが、
ゲーム内でさらにA子vsC子の戦いがますますひどくなって
B子は天然を装いA子を攻撃し
A子はリーダーにもかかわらず、その立場を利用してグループ全体にB子の悪いうわさを流すという
最悪の悪循環ができてしまいました。
そしてA子派閥・B子派閥ができました。
最初はA子派閥が多かったのですが、
A子は150センチの100キロという恰幅のいい方。
B子は若くてスタイルよくて、笑顔のかわいい方(裏の笑顔も怖かったですが)
そしてなによりC男の裁判沙汰がE男によってばれてしまいA子派閥が一気にへり
B子に取り巻きを大量にとられ、B子と大量の取り巻きはA子のグループを抜けていきました。

残ったのはA子自身と、私とD男と数人の人達だけでした。
これでやっと平穏に遊べるわーとおもっていた矢先
A子からすごい剣幕で電話がかかってきました。
それがなにやら「1人だけ幸せになりやがって!!」とお怒りの様子・・・
実は私はD男とちゃっかり付き合うことになったのですが
「1人だけ幸せとかずるい」等々いわれ最終的には
6人でプリクラをオフ会のときとったのですが、それの私のところだけ
顔写真を2chにうpされ、すごい誹謗中傷をかかれました。
それに怖くなり私はゲームをやめ、D男はグループを抜けB子ともA子とも関係のない
グループに入りました。

そして月日はたって3ヶ月ほどしてからD男から真剣な話があると呼び出されました。
実はA子から粘着を受けており、電話で喘ぎ声を聞かされたり(すぐ切って着拒否にしたみたい)
メールで殺してやる・死んでやる等々いわれ(アドレスも変えました)
しまいには昨日からD男の家付近を徘徊し、夜中にチャイムを何度も押してるとのこと!
なんでそんなことになったかというと、ゲーム内でA子とたまたま話す機会があったらしく
月日もたってるし、とのことで他愛のない世間話をしてたところ、
D男の大学をきかれ、馬鹿正直に答えたそうです(行ってるとことは日本で一番頭のいいといわれてるところ)
するとそれから目の色を変えて粘着してくるということです。
しまいには那とは別れた。実はD男が好きだった。付き合ってほしいといわれたところ
私と付き合ってるため無理だと伝えたら・・・とのこと。

その日はたまたま次の日も私の仕事が休みだったのでD男の家に泊まることに。
すると案の定、A子が家にやってきチャイム連打。
チャイムが鳴って最初は怖くてがたがたしてたのですが20分もなってると体制がついてきて
私がチェーンをつけたままドアを開けることに。
私「どなた様ですか?」
A子「なんであんたがD男の家にいるのよ!」
私「彼氏ですから。大体こんな時間にチャイム連打とか非常識じゃないですか・・・」
A子「は?脳内の彼氏ですか?^^;きもいですよ」
私「A子・・大丈夫?」
A子「なにが?あんたよりは平気ですよ^^;」
私「・・・D男から話聞けば満足?」
A子「そうねwww」
そしていやがるD男をドアの前に立たせ話しをさせようとすると
いきなりA子逆上
A子「この裏切りもの!あんな女とは分かれたといったじゃない!」
D男「なにいってんだよ・・・」
A「裏切り者!裏切り者!裏切り者!裏切り者!うr(ry」
そのセリフに切れた私がいました。

「なにいってんじゃ!おめぇーがD男に粘着しよるんじゃろ!
 あんまがたがた言ってっと警察よぶっちゃ!ネット上に書いたのもおめぇーじゃろ!」

これを深夜の1時に玄関前で怒鳴りA子もD男もぽかーん。
そしてA子これ見よがしに号泣しD男に「○○がいじわるする・・・私はD男好きなだけなのに!」と涙の訴え。
しかし当然D男は聞く耳を持たず「そういうことだからまだいるようなら警察よぶから。俺は○○のほうが大事だし」といい
ドアを閉めました。
結局A子は警察という言葉に怖くなりかえった様子。
それから一ヶ月たちましたがもう連絡も家の近くによることもないらしいので
解決?したとおもいたいです。

駄目オチ・駄文・長文許してくださいorz
途中規制くらってあせりまくってました・・・申し訳ないです
ちなみに後日談ですがA子はやはり旦那と別れてなかったらしく
今回粘着したことがゲーム内でばれ、A子のグループは崩壊。
A子も消えたので私はD男と一緒に違うゲームを楽しんでます、っと!

北海道のローカルアイドルI

なんか叩かれたし 一応書いておきます。

この間といっても結構前に友だちの家で飲み会をした時の話です。
友だちのKに言われて飲みを友だちの家でひらきました。
その時に友だちにすっげええ ゲストいるからw
なんて言われて何だろう!?
なんて期待で行ってみる、、、、
楽しみに友だちの家に行ってみるけどそのゲストは遅れてくるらしいことが発覚。
楽しみに待ってたら30分から1時間遅れて来ました。
アイドルのI、東京じゃ無名だけどうちの町じゃ有名!!
なんでってかなりビビりました。

でビビりながらも飲み開始、既に俺らは飲んでたけど、遅れて来たからガンガン飲ますw
俺らもそれを狙ってガンガン飲ませました。
で で12時を回るともうカノジョは寝ちゃった?状態、、、、
うまく隣に座ってたから手をつついても反応無しでした。

まあ そんなIをほっておいてとりえず飲みまくって開きは二時前くらい、
周りも帰ると言い出したので、俺も帰ることにしました。
同じ方面で、という感じでタクシーでかえる?みたいなことになったのですが、どうやらIと俺の家が近いらしい、
同じ方面だから、、頼む!
なんて言われて内心ラッキー!!!なんて思ってたのですが、
意外とタクシー代がきつかったのでKの家に泊まろう、、なんて思ってたのですが、
アイドルIを送れるというのでタクシ?で送ることにしました。

で肩を持って引っ張る感じでタクシーにIのせて帰ることに、、
Iは ありがろーなんてロレツあんま回ってない、、僕は胸に当たったおっぱいがきもちいいいよ!!
なんて最高の思いでした。
で、タクシーに乗ってすぐ、、案の定気持ち悪い、って展開に、、
うわー 吐かれたらハンパないな、、なんて思ってヒヤヒヤ、、、で どうやらIの家のほうが俺の家より遠いみたい。
そこでIに気分悪いみたいだから俺の家に来て休めばいいよ?
と聞くと ありがとーと返事が、、、とんとん拍子にIが俺の部屋にくることになってしまった。
タクシーのおじさんの目を気にしながらもお金を払って部屋まで到着、、
Iをベットに座らせて横で背中さすってあげました。
するとIがこっちにもたれかかって来た、、イケルのかな?なんて淡い期待を持ちながら、手をだんだん下へ、、、
背中さすりながら、、手はスカートの中へ、、、
Iはほとんど反応なし、、
そのまま大丈夫?なんていいながらも手はパンツの中、、そしてお尻へ、、

いつもはこんなことはしないけど、、Iだからいくしかない!なんてお尻の割れ目に指を滑り込ませて、弄ってみる事に、
尻まじやらかい&すこし湿ってる感じ、、
最終的に中指で穴を触ってる状態に、、
ここまで着たら、、と思い一気にIをベットに倒し込んでしまいました。

そのままIの下へ手を伸ばす、、、
そしてパンツの中まで、、、
ん、、って小さな声が聞こえたとおもったら、、下はもう濡れてる、、
毛は卵形にはえ、至って普通、剛毛じゃない、、
意識ないのか心配してたけどしっかり感じてるみたい、、、

にしても顔が妙にえろい。。。
顔を見ながら半下ろしにしたパンツの中に手を突っ込んで指でいじってやりました。
指を引き抜くとヌラヌラ光ってる、、軽く糸引き、、
クンニする為にスカートも脱がせて下半身すっぽんぽんに、、
ってかこの状態でアイドルとしてるって思ったらもう暴発しそう。。
我慢しながらもあそこに顔を突っ込む、

クンニをしながら、、Iのを一生懸命飲んでました。
かなり興奮でいつも以上にに吸ってました。。。w

その後半裸じゃ嫌だと思ってクンニしながらIを裸に、、
おっぱいはまあまあの大きさ あとかなり綺麗!!
もちろん吸わせてもらいました。

じゃあ、そろそろいいよね?
って Iに一言かけてあそこをあてがって正常位で挿入、、
Iに侵入するよあったか&きつきつ、、、
最高、、、と口から言葉が漏れてた、、、
気がついたら腰が高速回転&止まらない、、、

Iは ん、、ん、、ん、、とたまに小さく喘ぐのですがマグロ気味、、
でも興奮してそんなIをほとんど気にせずに奥に奥に当てることに必死になってました。

で数分ついた後にイキソウになって。。
ごめんIイクわ、、と声をかけて、フィニッシュに、、、
中はまずい、、と思いながらも止まらない、、
慌てて抜いて腹にかけたものの、絶対に一滴だけ中でだしてしまった。。。
腹に出した後はおなかの精子をIに塗り込んだりしてそのままねちゃいました。
どっちも酔ってたしね。

次の日の朝 Iは裸で俺の部屋で寝てるのがショックだったみたいだけど、
ゴメンネ、でも二人で楽しんだじゃない? 今回の事はもうわすれよう。
って声をかけたらすこしは楽になったみたい?
朝にもう一回戦楽しんでIはかえっていきました。

それっきりIとはありませんが、、
その後Iと会った時もなにもなかったかのように軽く無視を受けてうざかったです。

こんな感じで僕の体験談はおわります。
多分アイドルのヒントなさ過ぎですね。。

Iは地方のアイドルで20歳たまに秋葉とか行ってるみたいです。
東京からはかなり離れてます。
髪は長くてきれい、、
なんて、 まだヒント少なすぎなので聞かれたらすこしだけなら答えられます。
なんでもきいてください。
ではでは ありがとう、

映画研究会

大学時代の話だ。
俺は4流私大で映画研究会に入っていたんだが、3回の時変わった奴
がクラブに入ってきた。そいつが山田だ
山田(仮名)はテニスでインターハイベスト8まで行き、スポーツ推薦でうちの大学に入った、身長180センチ、顔は吉川晃司(古い)という、あまり映研には似合わない奴だった。
持病の肘が使い物にならなくなって、選手としてはもうテニスが出来なくなり、ぶらぶらしてても後輩や同僚に気を遣わすみたいだし、テニス部を辞めたらしい。
 山田は小学生からテニスばっかりやっていたらしいが、それにしてもびっくりするくらいバカだった。スポーツ推薦でも、うちにしか入れなかったのは、こいつがこれだけ
バカなら仕方がないだろうと思わせるくらいバカだった。
 映研に入った理由も、テニス以外に何か好きなことといえば、うーんん、映画かな、と言うことで入ったらしい。
 自己紹介のとき「好きな映画監督は・・スピルバーグかな?一番好きな映画はロッキー4」と何のけれんみもなく言い放ち、いやらしい俺を含めた先輩後輩(といってもあわせて10人くらいだが)の失笑をかっていた。
 
 掃き溜めに鶴、という言葉がまさにふさわしい山田だったが、みんな次第に奴のアホさと素直さに驚き、しだいに尊敬の念さえ抱くようになった。
橋にも棒にもかからないような自主映画の撮影も、山田は嫌な顔一つせず、ダンボールに銀紙を張ってレフを作ったり、機材を運んだりしていた。
居酒屋で俺たちが披露する、今となっては恥ずかしすぎる薀蓄や映画理論も、いちいち
感心しながら聞いていた。
 山田は次第にカメラに興味を持ち始め、クラブに一台しかないDVCをいつも興味深げに触っていた。
 ある日俺が山田を映画に誘うと、ごめん、俺今日バイトなんだ、と言った。
「バイト?山田なんのバイトだったっけ?」
「スポーツジム。2週間ぐらい前に始めたんだ。自分のカメラほしくなっちゃってさ」
矢安打は爽やかに笑った。
 ふうん、、と俺がいうと、そうだ、平井も暇ならこない?俺プールのタダ券貰ったしし、、と誘った。俺は暇だったので、泳ぎに行くことにした。

俺は山田に何枚かタダ券を貰いプールに通った。
それにはもちろん理由がある。受付にいる女性に惚れてしまったのだ。
彼女はショートカットで、小柄だがジムに勤める女性らしく引き締まった体と少し焼けた肌をしていた。ポロシャツの上からも、形のよい、結構大きな胸がわかった。
なにより俺の青春のアイドル、「もっと愛し合いましょ」と俺に向って唄っていたあのボーカルの子に良く似ていたのだ。
俺はある日、思い切って山田に彼女のことを聞いてみた。
「え?ああ、、川井さん(仮名)のこと?」
「う、、うん、、あの人いくつくらいっていうか、趣味っていうか、」
山田はぽやーんとした顔で、24だったかな、、一応エアロビのインストラクターやってるけど、正社員じゃないらしいよ、でも、なんで?と聞き返してきた。
バカ野郎、、俺は思った
山田は少し黙り、え?もしかして平井、、川井さんのこと好きなのか?とバカらしくストレートに聞いてきた。
「バ、、バカ・・・」
山田はものすごく困った顔をして、でも、うーん、それはだめだ、と言った。
「だめ?なんで?」
「俺あの人とよくするんだよ」
「する?何を?」
「セックス」
「?」
山田は心の底からすまなそうな顔で、いや、彼女というわけでもないし、っていうか川井さん彼氏いるらしいけど、良くするんだよ、俺とセックス、と言い切った。

 山田の話では、よく判らないが飲み会の帰りに山田の家に来たがって、酔いつぶれて
抱きついたらしい。はいはい、結局顔だよな、男も。
「俺高校のときから好きなんだよ、セックス。気持ちいいだろ?」
こいつはバカだ・・・。
「だから川井さんともしたんだけど、まずかったな、、それ、、。俺知らなかったんだよ・・。ごめんな」
謝られても惨めなだけだが、山田に悪気がないのがわかるだけに辛い。

その時俺はよからぬことを急に思いついた。
「悪いと思ってるの?」
「うーん・。知らなかったんだよ。マジでごめん」
俺は本当にすまなそうな山田に、じゃあ撮れよ、と言った。
「何を?」
「お前と川井さんとのセックスだよ。カメラは俺のDVCを貸してやる、いや、あげるよ。
欲しかったんだろ?」
山田は、こいつ何言ってるんだ、という顔をして俺を見つめた。
「山田、。俺たちがいつも話している名監督がいるだろ、小津・黒澤・リンチ・ペキンパー・・こいつらは皆自分の性生活を記録することから映画を始めたんだぜ」
ウソウソ・・。第一記録ってどうやるんだよ(笑)
「マジ?」
「当たり前だろ・・。」
それから30分、俺はハメ撮りがいかに芸術的行為かを熱く語った。山田もすっかりだまされたようだが、じゃあ平井もよくしてるのか、の言葉はへこんだ。
俺はまだ童貞だったからだ。

2週間後、山田はハメ撮りに成功した。俺は奴の映画の教師という立場を利用し、
いやらしい気持ちではなく、作品批評だから、といい鑑賞する事になった。
俺の下宿のデッキにDVCがつながれ、再生ボタンを押すと、山田が練習に撮影したらしい
猫や犬や小鳥やビルが流れ、早送りをするとラブホの床が写り始めた。
 バスタオルを巻いた川井さんが写った。やっぱりスタイルいいんだ・・。水着の後が・・髪の毛ふいてる・・いろっぽいなおい・・
「始めホワイトバランスがわからなくってさあ、なあ平井、ラブホテルって以外に色温度高いんだよ」
俺は適当に返事をしながら画面に食いついていた。
 え?何とってるの?
川井さんが笑って顔を隠す。山田がごにょごにょとなにやら説明している。川井さんは
映画?何か似合わないねー、ああいうのってオタクっぽくない・と残酷なことを言う
 山田のカメラが川井さんに近づく
ハメ撮りしたいんでしょ?ちょっといいかもね・・・
川井さんが恐ろしいことを言った。

画面の川井さんがレンズに近づき、見下ろしてる山田のタオルをおろした。
 元気ないよー。取るのに夢中なの?
川井さんは笑うと、そのまま山田のチンチンを咥えた
まじかよ・・・。やっぱり女性はワカラン・・。受付してる時はあんなに爽やかなのに・・。
「俺始めてだろ?撮りながらなんて・・。でも川井さんは彼氏とやったことあるみたいなんだよな。これピント難しいよね?ズーム使わなきゃいいのかな・・」
 俺は山田の言葉に適当に頷き、見続けた。
川井さんは小さい口を大きく開けて、山田を咥えて、舌を動かしている。
「山田・・お前デカいな・・」
そうか?比べたことないけどなあ・・山田はぽやーんと笑う
丁寧な川井さんのフェラが終わり、山田が川井さんを舐め始めた。
今まで見たどんなAVより俺は興奮した。山田は川井さんを責め続け、川井さんは声を上げて山田を、というよりレンズを見ていた。

山田のハメ撮りはまだ始まったばかりだった。

教え子の乳首拝見

 当時私は、近所にあった個人経営の塾で、講師のアルバイトをしていました。個人経営といっても、2階建ての建物に教室が3つ事務室が1つあって、それなりの規模でした。対象生徒は小学校4?6年生と中学生です。
 面白いことに、この塾の生徒の男女比は1:9くらいで女子が多かったのです。これは塾の経営者が女の子ばっかり集めていたわけではなく(笑)友達に誘われたとか、友達に紹介されたとかでだんだん女子が多くなってしまったそうです。女子生徒が多くなればなるほど男子生徒が入塾しにくくなり、ますます女の子ばかりになるわけです。

 こんな環境のなかで、氷魚は中学生の数学を担当していました。
 やっぱりみんな数学嫌いなんですね(苦笑)最初は数学担当だというだけで露骨に嫌われたりして大変でした。しかし何ヶ月か経つうちに生徒とも打ち解け、みんなと仲良しになることができました。
(余談ですが、短期間で生徒の成績が上がり入塾者も増えたということで、かなり高額のバイト代を貰っていました。教師の才能あったのかも(^^;)

 教え子は可愛い女の子ばかりだし、お金は儲かるし、氷魚はかなりこのバイトに満足していました。
 特に夏場は最高です。なぜなら、夏になると女の子の服装が薄着になるからです。特に夜の授業では、Tシャツとかワンピース1枚だけでノーブラの子も多くいました。周りが女の子ばかりで安心なのでしょう。
 そんな女の子の横に立って一緒に問題を解いたりしていると、ほぼ真上から胸元を覗き込むことができてしまうのです。運が良ければ、1日に5?6人の乳首を拝見できました。

 と書くとほとんど痴漢そのものですが、氷魚にだってモラルはあります。近づくと胸元を気にする子とか、ちょっとでも嫌そうな表情をした子は、覗かないことにしていました。可哀想ですからね。つまり、覗いても気にしない子(羞恥心が無い?)か、気が付かない子か、嫌がらない子がターゲットになるわけです。
 中3くらいになると私が覗いてる事に気が付いても「あーまた見てるー」程度の反応しかしない冷めた子もいました。ダボダボのTシャツにブラジャーとか、ノーブラでキャミとか。ブラジャーはいくらでも見せてくれたのですが、さすがに乳首はNGらしくて一度も見れませんでした。しかも彼女たちはタダで見せてくれるわけではなく、休憩室にいる私のところに来て「ジュースおごって?」とか言うんです。もっと高額なモノをプレゼントすればもしかして……とか考えたこともありましたが、彼女も私も援助交際しに塾に来ているわけじゃないですからね。

 さて、氷魚が担当していた女の子の中にアイドル級に可愛い子がいました。スタイルも良くて、一見すると高校生に見えます。さらに彼女は非常に真面目な生徒で、成績も優秀。ただ性格は少し引っ込み思案で、物静かなタイプの子でした。
 ある時、彼女の解答を確認しようと思って手元を覗き込むと、偶然目が合いました。一瞬見つめあった後、彼女は慌てて自分の胸元を手で押さえました。真面目で初心な彼女は、Tシャツの首周りの隙間から乳房を覗かれているなんて、この時までまったく気がついていなかったのです。とはいえ彼女は常にブラジャーを着用していたので、せいぜい見えてもブラジャーのカップ程度だったのですが。
 正直、しまったと思いました。これだけ可愛い子だと、胸の谷間が見えただけでも結構嬉しいものです。しかし嫌がられてしまったからには、自分ルールに則って、覗きは禁止です。

 ところが次の日の彼女の服装は予想外のものでした。背中と腋の下が大きく開いたノースリーブのワンピースで、肩は細い肩紐だけ。誰が見ても完全なノーブラでした。恥ずかしそうに挨拶をした彼女の顔を、今でも鮮明に覚えています。

 この日は毎月恒例の学力判定試験の日でした。問題用紙を配ってしまえば、基本的に何も仕事はありません。私はテストに取り組んでいる生徒の邪魔をしないように、いつも教室の後ろの方でボ?っと立ってます。しかし今日は彼女の様子が気になります。なぜ今日に限ってあんな開放的な服装で来たのでしょう?
 運の良いことに、彼女の席は教室の一番後ろです。彼女の斜め後ろに立つと、大きく開いた腋から、胸の膨らみを半分以上見ることができました。これだけでも感涙モノですが、後ろからではさすがに乳首は見えません。そこで私はゆっくりと彼女の横まで移動しました。この位置に立っているのは不自然ですが、他の生徒はテストに夢中で私の存在など失念しています。
 上から覗き込むと、彼女の胸元は想像以上に無防備でした。胸のところが大きく開いているうえに問題を解くために少し前かがみになっているので、乳首以外ほとんど露出しているも同然でした。すぐ横に私がいるのに、彼女は胸を隠そうとしませんでした。(この服では隠しようが無いとも言えますが)

 彼女の反応が無いのをいいことに、そのまま数分間見続けていると、彼女は1枚目の問題を解き終わりました。そして2枚目に移ろうと身体を動かした時、はずみでワンピースの肩紐が肩から滑り落ちたのです!そのため胸元が微かに広がりました。それはほんの数センチの違いですが、かろうじて隠れていた乳首が露出するには十分な隙間でした。
 彼女の顔が一瞬にして耳まで赤くなり、反射的に鉛筆を持っていない左手で肩紐を直そうとしました。が、驚くことに彼女は肩紐に触れただけで、手をそのまま机の上に戻したのでした。
 もちろんおっぱいは丸見えのまま。私が見ていることも絶対に分かっているはずです。それなのに、なぜか肩紐を直そうとしないのです。問題用紙に目を落としたままの姿勢でピクリとも動きません。顔どころか首筋まで朱に染まり、鉛筆を持つ手が小刻みに震えていました。そう、明らかに彼女は恥ずかしがっていました。

 その状態がどれくらい続いたかは分かりません。しかし、やがて彼女は服を直さないまま、再び問題を解き始めました。右手の動きと呼吸に合わせて、中学生とは思えない立派な乳房が上下に揺れます。乳房はすっかり大人だというのに、乳首はまるで子供みたいでした。素肌よりも少し色が濃くなっただけの乳首が、微かに盛り上がっているだけで、乳首と乳輪の境目も区別できません。

 結局彼女はテストが終わるまで、胸を隠そうとしませんでした。おかげで私は、可憐な少女の乳房をたっぷり15分間は観察させていただきました。(^^;;;

 ちなみに次の日から彼女は、ちゃんとブラジャーを着けて来るようになりました。
 なぜこの日だけノーブラだったのか、そして乳首を見せてくれたのか、理由は分かりません。彼女は塾まで親に送り迎えしてもらっているので、個人的に話す機会もありませんし。色々と想像はできますが、今となっては夏の日の思い出です。
 

★☆最高の盗撮ビデオ☆★ 

私は、関西の某上場企業の本店に勤めています。現在の部署に異動してきた
ばかりの今年の夏、部内で一番の新参者だった私と同期のSが、部内の慰安
旅行の幹事を任されました。私が所属している部は、全体で60名あまりで、
うち20名ほどが女性です。全員にアンケートを取り、紅葉の季節に1泊2
日で有名な温泉地へ行くことになりました。早速、旅行会社数社にプランを
持ってくるように依頼したところ、中堅の1社が非常に安い見積もりを出し
てきました。あまりにも安いので、ちょっと怪しいのではないかと思いまし
たが、その会社は、うちの会社と取引がなく、なんとしても契約を取りたい
ので、その値段にしているとのことでした。
あまり有名な会社でもありませんし迷ったのですが、とても安かったので、その会社に発注することになり
ました。担当者は大喜びで、旅行前日にはその旅行会社の取締役とともに私
のところへやってきて、ホテルでの宴会が終わったらホテルの支配人に渡す
ようにと言って、取締役の名刺を3枚くれました。その時は、その名刺が何
を意味するのか分からず、ちゃんとサービスしてくれという意味だろうとい
う程度に考えていました。
宴会も無事終了し、みんなが部屋に帰った後、私とSはフロントに行き、も
らっていた名刺を差し出しました。すると奥から支配人が現れ、「こちらへど
うぞ」と言って、フロント脇の扉から地下の方へ案内してくれました。せま
い廊下を30mくらい歩くと、細長い部屋に着いたのですが、思わず私は自
分の目を疑いました。
なんとそこは女風呂の裏側だったのです。ここの女風
呂には洗い場が10ヵ所ほどあるのですが、洗い場に設置されている鏡がす
べてマジックミラーになっていて、裏にあるこの部屋から丸見えになってい
るのです。しかも、すべてのマジックミラーの前にビデオカメラが設置され
ており、さらに、洗い場には、そこに座った人が明るく映るようにスポット
ライトのようなものが据付けられているようでした。支配人は、「どうぞご
ゆっくりご覧ください。撮影したビデオはすべて差し上げます」と言うと、
部屋から出ていってしまいました。私は唖然としてしまいましたが、Sは
「T子の裸が見れる!」と言って大騒ぎしていました。T子はちょっと冷た
そうな感じの美人で、制服を着ていても分かるくらいスタイルが抜群でした。
でも、私はあまり性格の良くないT子よりは、部内で一番かわいらしいC子
の裸が見たいと思いました。
C子は細身なのでそれほどスタイルは良くあり
ませんが、ショートカットで顔はとってもかわいく、庶務関係の仕事をして
おり、誰にでも親切に対応してくれるので、部内ではアイドル的存在でした。
私は、早くC子が入ってこないかとわくわくしながら、風呂場の方を見てい
ました。
10分ほどすると、ようやく誰かが風呂場に入ってきました。しかし、残念
なことに、部内で一番年配の女性たちで、見る気も起こりません。その後も
入ってくるのは年上の女性たちばかりで、若い子は一向に入ってきません。
どうやらお風呂に入るのにも年功序列があるようです。1時間ほどたち、私
とSが待ちくたびれた頃、ようやく若い子達が入ってきました。まずはT子
が登場しました。T子は噂どおりの巨乳で、しかもまったく垂れていません。
(乳輪はちょっと大きめでしたが。)SはT子が座った洗い場の前を陣取り、
マジックミラーにへばりつくようにT子の裸を見ています。T子はSに任せ
て、私はひたすらC子を待ちました。
それからさらに10分くらい後、ついにC子が現れました。C子は恥ずかし
いのか、正面をタオルで覆っていましたが、洗い場に座ると誰にも見られて
いないと思って(実際には目の前に男がいるのですが)、タオルを外しまし
た。制服を着たC子は華奢だと思っていたのですが、実は着やせするタイプ
らしく、バストはCカップくらいでとっても柔らかそうでした。乳首はピン
クでツンと上を向いています。もう私はむちゃくちゃ興奮してきました。首
筋から胸へと体を洗い始めたのですが、タオルでこするたびに、バストがプ
ルプル揺れています。私はこれまで固定アングルになっていたビデオカメラ
を操作して、顔からつま先まで、特に両方の乳首を思いっきりズームして撮
影しました。あとは、なんとかC子の大事なところを見たいと思い、足の付
け根のところに注目していたのですが、胸や背中を洗っている間はしっかり
と足を閉じていたので、股間はおろかヘアもほとんど見えませんでした。
ところが、上半身を洗い終わり、足を洗おうとしたC子は、洗い場の一段高く
なっているところ(蛇口の下の洗面器を置くところ)に両足を乗せました。
そう、こちらから見ると、まるで私に向かってM字開脚しているような状態
になってしまったのです。まさか目の前に男が潜んでいて、自分の全裸を観
察しているとは思っていないので、無防備に足を広げてしまったのでしょう。
スポットライトのおかげで、うっすらとしたヘアだけでなく、C子の大事な
ところもばっちり見えました。私は慌ててビデオカメラを操作して、C子の
股の間をズームで撮影しました。C子のあそこはきれいなピンク色で、ほと
んど使い込まれていないようでした。C子はよく同僚の女性から「C子はオ
クテだから」と言ってからかわれていましたが、どうやら事実のようです。
いつも清純で愛くるしい笑顔を振りまいているC子が、オールヌードでM字
開脚している!私は不覚にも激しく射精してしまいました。その後も、湯船
につかって風呂場から出て行くまで、C子の体を前からも後ろからもじっく
りと楽しませてもらいました。
翌朝、出発直前に、私とSは、支配人から約束どおり一部始終を収めたビデ
オテープをもらうとともに、「また機会があったらあの部屋にご案内します」
と言われました。家に着いて早速ビデオを見ると、C子の乳首はもちろんの
こと、ピンク色のあそこも鮮明に映っており、このビデオは私の宝物になり
ました。
月曜日、C子はいつものかわいらしい笑顔で「幹事さん疲れさまでした。とっ
ても楽しかったです」とあいさつしてきました。私が「安いホテルだったけ
ど、どうだった?」と聞くと、「料理もおいしかったし、お風呂もとっても
きれいでしたよ。お風呂なんて、洗い場にもライトがあって、気配りが細か
いなって感心しました」と答えました。私が「ライトは違う目的でついてい
るんだけど・・・」と思いながら「へえ、そうなんだ。C子がお風呂入って
いるとこ見たかったなぁ」と言うと、C子は「○○さんたらHなんだからぁ。
絶対見せてあげません」といたずらっぽく笑いました。
私は「それは残念だ」
と言いながらも、「実は乳首も大事なところもみんな見せてもらったよ」と、
C子の全裸を思い出して興奮してしまいました。それから後も、しばらくの
間は、C子を見るたびに、あのあられもない全裸姿が頭に浮かんでしまい、
仕事がなかなか手につかず困ってしまいました。
来春の慰安旅行では、秘書部があのホテルを利用するそうです。(T子が秘書
部の同期に「あのホテルはいいよ」と紹介したそうです。)わが社の秘書は美
人ぞろいで、全社一の美女といわれるM子もいます。当日は、私もこっそり
あのホテルに宿泊し、普段はツンとすましているM子のオールヌードを見て
やろうと今から楽しみにしています。

かあちゃんのスナックで働いてるねーちゃんと

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰ってきているねーちゃんと
今年の8月きわどいとこまでいっちまいました。
かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰ってきてからねーちゃんそこで働いてるのね。
子供2人いて、その子らも連れて帰ってきちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。
ただねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。
そもそもダンナともそのクラブで出会ったし。
で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。昔から男受け良くて
かあちゃんのスナックでも人気者。
しかし、かあちゃんのスナック客層がガラ悪くてね。俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど
高いお店に行けずにスナックでウサはらすチンピラばかり。タチ悪い地元の先輩もいるし。
そんな客層の悪い店がねーちゃんが働きはじめてから更にガラの悪い店になっちゃたのよ。
ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったからねーちゃん目当ての
チンピラなお客が来るの。しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。
酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。
まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。
かあちゃんはねーちゃんのおかげで売る上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に
無理繰り飲まされて胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。
ねーちゃん基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラ
するの。結局営業後に潰れちゃう事が多いし。
小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。
で、今年の夏のある日の営業後。いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に
俺と、かあちゃんと、お店の女の子2人で売り上げ計算や、後片付けしてたのね。
で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に
皆で手伝いに行くの。しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。しかたなく俺がねーちゃんを介抱するために店に
残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生
の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。
子供の為、かあちゃんの為とか言いながら何だかんだ家庭から逃げて、男と毎晩酒飲んで
楽しくやってるだけなんじゃねーのってイラついちゃったんだよね。俺もその日は結構飲んでた
からってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。
けど起きろ!って体揺すったり叩いたりしてるんだけど起きてんだか何だか生返事。
で、こっからが過ち。何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんにかなり強烈に
キスしちゃった。ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝着いて強烈にベロベロって。
勢いに乗って興奮した俺は顔中嘗め回して首筋、そして胸をはだいて右の乳首までも。
と、そこでねーちゃん起床。話それるけど乳首が思ったより黒くて長めだったから落ちた。
起きたねーちゃんは「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。怒ってる
というよりテンパッテル感じ。

そんなねーちゃんに対して完璧理性?というか引っ込みがつかなくなっちゃった俺は
半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。そしたらねーちゃん普通に
舌を絡め返してきたんだよね。で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の
鍵が開けっぱなしなのに気付いてねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。
で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちにねーちゃんまた寝ちゃって。こっから再び興奮しちゃった俺。
ねーちゃんのミニスカートめくってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。
そして当然のようにパンツ脱がそうとしたらねーちゃん再び起床。
そこからは変な空気の中で変な会話の展開。俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんは
まだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。
で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。
まだ全然泥酔状態のねーちゃんはそのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。
それがあんまりにも痛いのと、引っ込みの付かなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで「何すんだコラ!」
ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、チンコ出せるものなら出してみなよって感じになっちゃって。実際1秒前の
行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃった
んだよね。そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて「気を確かに持って」ってセリフを連発。
もう完全に引っ込みの付かない俺はしゃぶれ!の一点張り。で、結局おそるおそるねーちゃんは俺のチンコくわえて
フェラし始めたんだよね。乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は行くとこまで行こうとセックスをねーちゃん
に要求。けどそれだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。頭が完璧解けちゃってた俺はなら69やってと要求。
しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。ねーちゃんかなり濡れてた。
かなりお互いに気合を入れて舐めあってしばらくして俺昇天。
そっから地獄。ほんっとーに地獄。我に返ったときは時既に遅し。まともに一緒の空間に居られない。
一言も会話を交わさずに服を整え、そうそうと先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから次の日から友達の家とか、元カノ
の家とかを強引に渡り歩いて10日?ぐらい家を開けた。次の金曜は店の手伝い休んで。
でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪してとにかくあやまろう
と思ったんだよね。でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。そしたらねーちゃん
「その事はもういい。忘れて」って。
それからかれこれ3ヶ月以上たつけど、ホント後悔しきれない。今は対面上元通りになっているけどやっぱりまともに目が
合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。実のねーちゃんを性の対象にしていた。
で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。ねーちゃんをオカズに
オナリ始めた時も、イッタ後凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。
しかも、その後店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけトイレにねーちゃんが行ったタイミング
で廊下で強引にディープキスして嫌がるねーちゃんのナマチチを揉んじゃったんだよね。
なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。この頃は自己嫌悪に襲われながらも
あの日の事をオカズに毎日オナってたから。ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。毎晩思い返していた。
まじ最低な俺。
ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。まじで怖い。
そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。まさに蟻地獄。そう簡単には抜け出せません。

正敏は妹とお姉ちゃんどっちが好き?

姉ちゃんが高2、おれが中3の時。姉ちゃんは、そりゃ、グラビアアイドルほどじゃないけど、けっこうかわいいほうだと思う。タイプで言ったら、AV女優の古都ひかるちゃんかな。

おれが妹もののAVで抜いてたんだよ。
深夜だからヘッドフォンで抜いて、終わって振り返ったら、姉ちゃんが座っててさ。
あんときは心臓が止まるほどびっくりしたね。なんせ家族は寝てると思ってたから。
「なにしてるの?」
って、姉ちゃんがにやけながら聞いてきたんだ。
俺はまだ振る朕のままだったからあわててパンツを上げた。
「な、なにって?」
「なにしてるのよ?」
姉ちゃんはイシシシとわらって、俺の顔に、顔を近づけてきた。
「なにって…」
答えられるわけがない。
「なにそれ?」
姉ちゃんは、俺の手に握られたテッシュを見る。
俺は手に持ったテッシュをあわてて、ゴミ箱に捨てる。
「エッチなビデオ見てたんでしょ。いやらし?」
「なんだよ、帰れよ」
「いいじゃない。私にも見せてよ」
「なんでだよ」
「ふん、見せてくれなきゃ、お母さんにバラスからね」
姉ちゃんは音量を絞って、ヘッドフォンを抜いた。
「へ?っ、お?っ、すごいねぇ」
などと変な歓声を上げている。「これ妹とするやつなの? 正敏は妹好きなの? 妹がほしかったの?」
「いや、ほしかったって言うか…。そういうAVの設定なだけだし」
「お姉ちゃんと妹どっちがすき」
急に、姉ちゃんが俺の顔を覗き込むように聞いてきた。
「いや、妹いないかわらかんないよ」
「こういうことしてみたい?」
姉ちゃんが突っ込んで聞いてきた。姉ちゃんの様子が少しおかしい。AV見て、興奮してきたのかもしれない。
ちょうどAVでキスの最中だった。
「こういうことしてみよっか」
姉ちゃんは俺のシャツの裾をつかんでいった。
「ん…」
俺もあいまいな返事をした。夜で二人っきりだったし、正直、ちょっと雰囲気に飲まれていたと思う。
姉ちゃんがオレの唇にそっと、唇を合わせた。唇が触れる程度のキスだった。
唇を話した後、
「ビデオのキスって、こんな感じじゃないよね。もっと濃厚だよね」
姉ちゃんはうつむいて言う。
「うん」
もう一回キスをした。今度はディープキス。つい、オレから舌を入れてしまった。
姉ちゃんの体が小さく揺れる。
俺はつい姉ちゃんのおっぱいに手を触れてしまった。でも姉ちゃんは抵抗しなかった。
Tシャツの上から触ったら、姉ちゃんはブラつけてなかった。
俺が揉んでも何も言わない。
ディープキスが終わったあと、姉ちゃんの目は酒に酔ったみたいにとろんとしていた。

「胸見ていい?」
姉ちゃんは小さくうなずく。
Tシャツを捲り上げると、姉ちゃんのおっぱいが見えた。
まあ、シャツの上からでもわかっていたが、姉ちゃんはけっこうおっぱいがでかい。
多分、Eぐらいはあったかも。当時は比較対象がビデオだけだったんでよくわからなかったが。
でも、姉ちゃんの胸は、大きいだけでなくて、すっごく形もキレイだった。あれからオレも彼女とか風俗とかでいろんなおっぱい見たけど、俺が名まで見た胸の中ではいちばん。
触ってみてわかったけど、おっぱいってけっこう硬いんだなって思ったよ。今考えたら姉ちゃんも若いからはりがあったんだっと思う。十代だし。
いきなりオレは姉ちゃんの乳首にむしゃぶりついた。
そのままじゅうたんに押し倒す。
ただ乳首だけを、音を立ててぴちゃぴちゃ吸った。
姉ちゃんの呼吸を荒くなった。
「ねえちゃんのおっぱいすごくきれいだよ」
俺は正直にそう言った。

姉ちゃんは閉じていた目を開けて、
「そ、そう? アリガト」
とだけ言った。
オレはそのまま一気に、ショートパンツも脱がそうとした。
「待って」
姉ちゃんが静止したから、さすがに調子に乗りすぎたかと思ったら、
「あ、明かりを消して」
と言うことは、明かりを消したらOKってことだ。
俺はばっと立ち上がって、証明を豆電球だけにした。
こっちのほうがエッチな雰囲気があって興奮した。
俺はたまらなくなって姉ちゃんを全裸にした。姉ちゃんの裸をもろに見たのは小学生のとき以来。さすがに比較にならないぐらい成長している。
抜いた直後とはいえ、若かった俺はギンギンに硬くなっていた。
姉ちゃんの体のありとあらゆるところを舐めまくった。
おっぱいも、おなかも、首筋も、太ももも、ひっくり返してお尻も舐めまくった。
姉ちゃんは声も出さずにじっと、俺のされるがままだった。

ついにオレは姉ちゃんの太ももを開いた。
まだここは舐めてないのに、本当にぬれてる。当時童貞だったオレは感動した。女って本当にぬれるんだって。
姉ちゃんのあそこに顔をうずめたとき、
「あっ!」
とさすがに姉ちゃんは声を上げた。
恥ずかしかったのか、そこにあるクッションで顔を隠した。でも嫌がってはいないし、たとえ抵抗してももうやめる気はなかった。
オレはべろべろ姉ちゃんのあそこを舐めまくった。
いちおう知識ではクリトリスが一番気持ちいいとは知ってたから、そこを念入りに舐めあげる。
姉ちゃんがびっくっと反応した。
息が苦しくなると俺は顔を上げ息を吸い、そしてまた顔をうずめた。多分10分は責め続けていたと思う。
姉ちゃんが急に痙攣して、俺の顔をまたではさんだ。それから、
「も、もうやめて」
と、腰を引いて、俺のクンニから逃げた。
息が荒くなってた。それからオレに抱きついて、しばらくそうしていた。
(ああ、いったんだな)
って、俺は直感的にわかった。
「姉ちゃん、気持ちよかった?」
姉ちゃんは小さくうなずき、俺の耳たぶをかんだり、首筋にキスをしたりしていた。完全に甘えている感じ。
でも、これからどうしようかと俺は考えた。本番までしちゃっていいんだろうか。さすがに姉弟だし。なんせ、コンドームもない。
でも、俺の息子は収まりつかない。俺が悩んでいると、姉ちゃんが急に俺のチンコに手を当ててきた。
「ねえ、正敏はどうしたら気持ちいい」
「え?」
「これをどうしたら気持ちよくなるの?」
「手でこすってほしいんだ」
「ああ、さっき自分でしてたみたいにね」
姉ちゃんはいたずらっぽく笑うと、俺を寝かせて、スエットのパンツとトランクスをおろした。
オレの勃起したチンコとこんにちわする。
姉ちゃんはじっと俺のチンコをみていた。
「おっきいね」
「そ、そう? 他人と比べたことないからわかんないよ」

「だって、子供の頃はもっと小さかったでしょ」
「そりゃ、そうだよ。姉ちゃんの胸も大きくなってるじゃん」
「うふふ」
それから姉ちゃんは手で握ると、ゆっくり擦り始めた。
「これでいい?」
「う、うん、もう少し強いほうが気持ちいいかな」
姉ちゃんは手に力を込める。
「さっき、ビデオでこうしてたよね」
姉ちゃんは、オレのTシャツをめくって、乳首を舐め始めえた。
他人に乳首を舐められたのは初めてだったから、気持ちよくってオレはびっくりした。
すぐ行きそうになる。
それから姉ちゃんは、
「あのさ、ビデオでやってた、あの、口でするのって、なんていうの?」
「え? フェラチオのこと?」
「フェラチオって言うの? あ、あれって、気持ちいいの?」

「え? し、知らないよ。俺されたことないもん」
「そ、そうだね」
「姉ちゃん、口でしてくれるの?」
ダメもとで俺は聞いてみた。
しばらくの沈黙の後、姉ちゃんはうなずく。
俺は信じられなかった。裸で手コキまでしてもらって、その上、口でしてもらえるなんて。
「そ、それじゃ、おねがい」
姉ちゃんは俺の股の間に入ると、すこし躊躇しながらも、ゆっくりとそれを口に含んだ。
姉ちゃんの体温がじかにチンコに伝わる。
「うわっ!」
俺は心の中で歓声をあげた。
姉ちゃんもフェラテクはなかった。名前を知らなかったぐらいだから、初めてだったのかもしれない。
ただ口に含んで、ネコみたいに舐めているだけ。
それだけでも十分刺激的だったけど、射精には至らない。
「姉ちゃん、頭を上下に動かして。唇でこすって」
オレが注文をつけると、姉ちゃんはゆっくりと頭を動かし始めた。
待ちに待ってた摩擦刺激。おれは30秒と持たなかった。
「ね、姉ちゃん、出るよ!」
俺は口で言ったが、姉ちゃんはやめなかった。
俺はたまらず姉ちゃんの口で放出した。姉ちゃんは俺のが全部出るまで口に含んだままだった。
出終わったのを確認してから顔を上げて、両手て気合を入れるように握りこぶしを作ってから、一気に精子を飲み込んだ。
恥ずかしそうに笑ってから、
「にが?い」
「の、飲まなくてもいいのに」
「そ、そうなの? みんな飲むんじゃないの?」
「いや、俺も知らないけど」
姉ちゃんは満足したのか、いつもの調子に戻っていた。イシシと笑って、俺の額を指で突く。
「かわいかったよ、正敏」
かわいかったのは姉ちゃんのほうだと思ったけど、さすがに言えなかった。
冷静になってからどっと、チンポ見られている恥ずかしさがこみ上げてきた。
萎縮した俺を、
「よしよし」
犬でもあやすように抱きしめて、ナデナデする。
おっぱいが俺の頬に触れた。
「姉ちゃん、どうしてこんなことしてくれたの?」
「う?ん、どうしてかな」
姉ちゃんは笑ってごまかしていた。
「正敏は妹とお姉ちゃんどっちが好き?」
「姉ちゃん」
「よくできました」
姉ちゃんは最後にもう一度キスしてくれました。

それがオレと姉ちゃんとの思い出。
そんな姉ちゃんも、去年お嫁に行きました。

たぶん俺は実験台にされてたんだな。
さすがに本番はしなかったけど、その後も何回も手と口とスマタでお世話になりました。
あんだけスタイルよくて、テクニシャンの姉ちゃんなら、彼氏も幸せ者だと思うよ。

ちょっと長かったね、ごめんなさい。

20年前の歌

もうかれこれ20年近く前になるだろうか
当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃
大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。
“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。
会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。
今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。

その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。
誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。
俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく
ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。
心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ
やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…
ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。
そしたら、思いも寄らぬ言葉が…
“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ” 
もう二つ返事でお願いした。

2,3日後、また同じシフトに入った彼女にチケットはどうなったのって聞いてみた。
“ううん...もうチョット待ってて”なんとも歯切れの悪い言葉。
やっぱり手に入れるのは難しいか…半ばあきらめかけていた。
何日か後、シフトは違ったがバイト中の俺のところに智美が来た。“チケット取れたよ?”飛び切りの笑顔でチケットを振りかざす。
俺が喜ぶべきことなのにまるで自分のことのように喜ぶ彼女。
“その子とうまくいくといいね♪失敗したら許さないよ”ホントいい子だわぁ
もう有頂天な俺はコンサート後に告白→カポー成立のゴールデンサクセスストーリーが脳内で出来上がっていた。
“おまえもきっといい彼氏が見つかるよ。俺が保証する。”
なんて高飛車なセリフまで飛び出す始末。

そして迎えたコンサート当日、席に向かう俺達はあらためて感激した。
アリーナの最前列ブロック!もう舞台は目の前!“こんな席よく手に入ったね♪”無邪気に喜ぶ友里。
智美には心から感謝した。友里のその笑顔隣でずっと見ていたいよ。

やがて公演がはじまりマイケルが舞台の下からせり上がって来た。
周りも俺達も熱狂の渦に飲み込まれていく…
始まりは“Start Something”
今の俺にピッタリだ。今夜これが終わった後、俺達は始まるんだ

おなじみの“スリラー”“ビリージーン”などの曲とダンスを間近て堪能し時間が過ぎていく

やがて公演終了。周りの名残惜しさを打ち消すようにナイターに明かりが灯される
これから俺のステージが始まるんだ
超満員のスタジアム、なかなか人ははけやしない。特にアリーナは後回し
やっと外に出られると、駅へは長蛇の列
“ちょっと話してから行こっか?”
スタジアムの回りの公園のベンチに腰掛ける
しばらく他愛もない話をしてたら、段々と人影もまばらに…

今しかない
“友里、もしかしたら気づいているかもしれないけど、俺お前のことが好きだ。付き合って欲しい”

俺のステージが始まった。いや、俺達のステージだ
色良い返事を期待し友里の顔を見上げると
“???”
明らかに戸惑った感じの友里
“いや…いい…今は返事しなくていいから”
内心そう思った矢先、友里の口から
“気持はすごく嬉しい、でも1年前に別れた人のことまだ引きずっているんだ。だから、まだそういうこと考えられない”
当時流行っていたねるとん紅鯨団にしてみたら、まさに“大・どんでん・返し”だ
“友里が癒えるのをいつまでも待っているよ”
そう言うのが精一杯だった

だが、その返事が返ってくることはなかった
ほどなくして友里はサークルを去った
風の噂で同じサークルの1年後輩の男と付き合ってると聞いた
チケットが取れたことで彼女の心を掴んだ気でいた俺は打ちひしがれた

それに追い討ちをかける智美の言葉
“もう、せっかくチケット取ったのにフラれたんだって?”
“あぁ”
“ちゃんと気持ち伝えたの?”
“あぁ”
“しつこいくらい言った?何なら今からまた言いにいけば?”
“もう無理だって…”
“バカ!意気地なし!チケット無駄にしてぇ!”
“ごめん…”
きついよ智美

そんな傷心からやや立ち直りかけたある日、バイト仲間の謙二と話していた時のこと
“おまえ智美の話聞いた?”
“えっ?なんのこと?”
“そっか...”
“おいおい何だよ教えてくれよ”
“絶対智美には俺から聞いたなんて言わないでくれよ。いや、聞かなかったこと
にしてくれ!約束できるな?”
“約束する”
“おまえ智美にマイケルのチケット取ってもらっただろ?”
“あぁ”
“智美がどうやって手に入れたか知ってるか?”
“電通に知り合いがいるからって言ってたけど...”
“その知り合いなんだがな、智美にアプローチかけてるヤツなんだよ”
“・・・” 嫌な予感がよぎる
“智美何でもするからチケットが欲しいって手に入れたらしいんだよ”
“・・・” 次の言葉は聞きたくなかった
“チケットの代わりにそいつに抱かれたんだってよ”

“きっ...汚ねぇ...” もう正常の精神状態じゃいられない俺
“ごめん俺チョット早退するわ” タイムカードに向かう俺を謙二が制する
“どこに行くんだよ? おい!”
“智美と話してくる”
“チョット待て 約束と違うだろ!”
“ゴメン、でも知ってしまった以上話さないわけにはいかないし、まず謝りたい

“俺だって悔しいんだよ!俺の気持ち知ってるだろ?それでも耐えてんだよ!謝ったって済んでしまったことはどうしようもないだろ!”
謙二が智美に好意を持っているのは聞いていた 
謙二が今どんな気持ちでいるのか痛いくらいにわかる

でも、やっぱり智美には謝りたいし、電通の野郎をどんなことしても聞き出して
1発喰らわせなければ気が済まない
“そんなことしなければならないならチケットなんていらないよ”独り言のように呟いた

“謙二ゴメン!” 制止を振り切り、タイムカードを突っ込み俺はバイト先を飛び出した

かといって携帯電話なんてものはまだ無い時代の話
探すっていっても家に電話することしか術はない が、智美は不在
智美の通っていた大学、サークルで使っていると聞いたテニスコート、お気に入りのお店…
そんな時に限って智美はどこにも居ない
その間、何度も智美の家に電話を入れるがまだ帰宅していない
もう探すあても無く智美の家で待とうと思い最寄の大森駅へ向かう
駅に着いた列車は大勢の人を吐き出す、と、何両か先の出口から智美が出てきた
向こうもこちらの存在に気付き驚いたように目を丸くして
“どうしたの??!こんな所で?”
だが、俺の尋常じゃない顔つきを見て察したのか
“もしかして何か聞いた?”
“あっ…あぁ”
“そっか…ねぇちょっと話さない?”
“うん、そうだね”
なんかもう泣きそうだよ
二人は線路沿いにある公園へと向かった

程なくベンチを見つけ腰掛ける
“智美ゴメン! 俺の為に〇×#%※▽☆”もう半泣き状態の俺は言葉にならない
“いいの、いいってばぁ”
“良くないよ、智美を嫌な思いさせて、謙二だって傷つけちゃったし…俺が欲しいなんて言わなければ…”

“いいよ、よっちゃんの嬉しそうな顔見れたし”
“えっ???”

“よっちゃん全然気付いてないでしょ?”
“何言ってるんだよ?”
“なんで私が一生懸命チケット取ったかっていうと、よっちゃんの喜ぶ姿が見たかったから”
すると突然涙声になって
“バカだよねぇ わたし”

ようやく智美の気持ちに気付いた
もうあまりの自分のバカさ加減に涙がとめどなく溢れた 拭っても拭っても止まらない
今までどんなに無神経に智美に接してきたことか
自分が好きな子がいるって相談してみたり、智美はいい人が見つかるって言ってみたり
今思えばどんなに智美を傷付けてきたことか
挙句の果てには電通…

 なんでだよ?智美だよ?
 智美がその気になれば誰だって選べる立場じゃん?
 裕也にしろ謙二にしろ男の俺から見ても格好いい
 なのに寄りにもよってなんで俺なの?
 智美に奢ってやったのなんかモスバーガーだけだし
 褒めたことなんて一度もないし

そんな思いが頭の中を駆け巡り、ただただ泣くばかりであった
ひたすら泣いた後、智美が愛しく思えた
今まで知らず知らずのうちに押し殺していた感情が芽生え始めた
勝手に高嶺の花と決めつけ、心の奥底にしまっていた本当の俺の想い

“智美ぃ”隣で同じように泣いていた智美の背中を抱き寄せる
“女にフラれて落ち込んでるからってバカにしないで”
離れようとする智美をさらに強い力で引き寄せる
“もう智美に辛い思いはさせない。俺が智美を守り続ける。俺はやっと気付いたんだ”
恥ずかしい言葉がなぜかスラスラと出てくる
智美の抵抗する力が弱まり、お互い向き合う形になった
そしてどちらからともなく唇を寄せ合った
二人とも涙でぐちゃぐちゃだ
智美との初めてのKissは柔らかくそしてしょっぱかった

“いろいろ遠回りしたみたいだから、今日は智美とずっと一緒にいたい”
“うん、私もよっちゃんと話していたい。伝えたいこといっぱいあるんだから”
なんとも萌えさせてくれるお言葉
すぐ近くの大森駅には東急インがあるが、貧乏学生の俺には敷居かま高い
手持ちはないし、クレカなんて持ってやしない

仕方ないので、なんとなく知っている大森海岸の方へ向かう
この辺りは何軒かホテルが隣接しているが
当時でさえどことなく場末感が漂っていた
部屋に入ってもまた声を失う
なんともいえない淫薇な明かり
“ごめん、こういう所あまり知らなくて…”
“いいよ、よっちゃんが居てくれれば”
なんとも泣けてくるお言葉
やっと止まった涙がまた溢れてきそう
今の俺ならばすぐにでも戦闘開始だ
まだ純情な部分が残っていたあの時の俺は、ただベッドに腰掛けていた

しばらく二人で横になり話し合った
なんで俺のこと好きになったのか、その時初めて知る
他の男は多少なりとも、智美を誉め、格好つけたり、いろいろプレゼントしたり
そんな男を見て、いったいどれだけ自分の中身を見てくれているのか疑問だったそうだ
確かに俺はそんなことは一切なかった。他の女友達と同様、飾ることなく接してきた
そんなのがいいなんて、つくづく女心はわからねぇ…

でも、そんな想いを抱えて今まで接してくれてたのかと思うと、どこか心地よかった
数時間前までどん底まで落ち込んでいた気持が嘘のようだ
すっかり智美に癒されたと同時に、心の堰が決壊したようにどんどん智美を愛しく感じた

お互いの想いを語り合った二人は、また自然と唇を重ねる。
でも、今度は公園でしたそれよりも深く熱いものだった

kissしながら智美の髪、耳、頬、首筋などに手を這わせる
時折、“うぅ…”と吐息を漏らす
もう愛しくて止まらない

次第に俺の手はスリムな体型な割に豊かな膨らみへと伸びる
智美の吐息が長くやや大きくなる
“あぁぁ?っ”
もう、俺は止まらない
智美のウェスト、お腹を経由してスカートをたくし上げる
誰もが夢見てるであろう智美のアソコへ下着の上から擦ってみる
熱い、そしてすでに湿っている
智美は恥ずかしさを隠すかのように俺にしがみつき、さらに激しく舌を絡めてくる

もう智美の全てが見たい、俺の全てを見て欲しい
興奮で震えが止まらない指は少し乱暴に智美の服を剥ぎ取っていく
想像もしなかった智美の裸体
“綺麗だ…”
他に言葉が見つからない、大きく張りのある乳房、くびれたウェスト、しなやかに伸びる脚

もうその先ははっきりと覚えていない
全てが夢の中の出来事のようだった
俺達は朝が来るまで何度も何度も抱き合った

未だに夢に見るあの日の出来事
俺の忘れられないSEX

あれから20年近くが過ぎ、多分俺は電通野郎に近付いたかもしれない
マイケル・ジャクソンは知ってのとおりだ
でもCDの中の歌と思い出だけは今も色あせない…


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