萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

アナル

ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

ガキがプールで

  去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。 
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。


市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。


私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。


小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。


玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

お隣の学生と

私(彩夏33歳)は夫(俊夫50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の
生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数か月~1年はこのアパートで暮らすと言う
事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。
隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は
20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。
夫とは年が17も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。
その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になって
行きました。
1ヵ月程過ぎた時、夫が出張で1週間程家を空ける事になったんです。
夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。
お隣さんが”夕食一緒に食べませんか?”と誘われ、私も嬉しさから”じゃ夕食2人分作るね”と
彼を部屋に招く事になったんです。
浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われ浮かれていたのは確かです。
夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ一緒に夕食を食べ始めました。
夫よりも年が近く話が噛み合う内に、彼が”酒でも飲みませんか?”と言い出し、部屋から酒を持って
来たんです。
彼の話上手に、酒が進み随分酔ってしまったんです。
そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り
唇を奪われていました。
彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。
夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。
彼に連れられベットへ押し倒されると、彼に居服を脱がされ全てを露わにさせられました。
彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛え挙げられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が
露わになると、私は彼の元に膝間つき、大きな肉棒を咥え込みました。
こんなに大きく立派な物は初めてです。
お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わった事の無い
感覚が脳裏に焼き付けられました。
夫は1分程で果ててしまいますが、彼は逝く気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。
初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながら逝き捲ったんです。
こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼は逝く寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ
口内へと吐き出したんです。
精液を飲んだのもこの時が初めてでした。
一度では満足出来ない彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれない程
逝かせられ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。
彼が満足し部屋を出て行ったのは深夜でした。
一度キリの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ
私の身体を求めて来たんです。昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで
繋がっていました。
4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されて行ったんです。

夫が帰宅し、これで彼から解放される・・・そう信じていたんです。
しかし、彼は夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めて来る様に
なりました。
彼との関係が始まって1ヵ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、
壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。
声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い声が漏れないようにしていると、彼は私の
両手を掴み、口を塞がせない様にして来ます。
もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら”あぁ~ん”と声を上げてしまいました。
そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。
言葉では”もう終わりにして・・・”と言いながらも彼に味わされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには
必ず応じてしまいます。
夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。
”愛があれば・・・”そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が
湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。
それからと言うもの、彼はアパート裏の物置小屋で会ったりするとキスを求めて来たり、夜の
公園に呼び出し、エッチを求めて来る様になり行動はエスカレートしていました。
そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め”脱げ!股広げろ!しゃぶれ!”と言葉は命令形になり
性処理奴隷の扱いになっていったんです。
しかし、私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる
様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、彼は遂に友人達を連れて来たんです。
夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼が”友人の持っている別荘を借りたから一緒に
旅行でも行こうよ”と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に
彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。
しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様に
なったんです。車が走り出すと彼が友人に”いい女だろう!いいぜ”と合図をすると、彼の友人の
顔が目の前に現れると同時にキスをされました。
もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激して来案す。
”何するの!ヤメテ・・・”
”いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ”
”嫌!離して”
そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。
山中の一軒家に付くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベットルームに連れ込まれると服を脱がされ
手足を縛られながら、3Pが始まりました。
彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。
数か月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの
肉棒を欲していたんです。
しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き凄く敏感になっていました。
次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。
何度も何度も逝かされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。
夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い気が付けば朝日が出ていました。
裸に首輪と鎖が繋がれた状態で、朝食を準備し片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。
一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま
一日を過ごさせられました。
翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。
彼らの目には私は性処理ペットにしか見えないのでしょう。
一日中逝かされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。
1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか?怖い事を言いだしたんです。
”飽きて来たし、コイツで商売でもしない?”
”いいね!”
車に乗せられた私は、見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で
座らせられ目隠しをされたんです。
間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、”いいのかよ”と言いながら男性が私の目の前で
ズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。
M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。
次々と入れ替わりながら、私は何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。
夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と
性行為を繰り返されたんです。
私の穴は彼らによって遊ばれ、締りが無く緩くなっている様に感じます。
陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。

夫の待つ部屋に来てからも、彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。
妊娠です。
それを知った彼らは、私の元を去りました。
隣に住んでいた学生も姿を見せなくなったんです。

誰の子供か分からない状況で産む訳にも行きません。
私は夫に相談も出来ないまま、子供を下ろしました。
それから数か月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出る事になったんです。
引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。
散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。
夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。
目の前で土下座をする彼に”もういいよ!怒っていないから・・・”と抱き起こし、最後のキスを
すると彼も涙ながらに笑顔で”本当!ごめん”と言ってくれました。
恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。
これからどうやって欲求を満足させていこうか?悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

お隣のご夫婦の奴隷になった私

ゆかり31歳 主婦です。
私・・・ 1年前からお隣夫婦の性奴隷にされちゃいました!

マンションに住んでると、お隣の生活とか気になってしまいますよね。
私達夫婦は結婚5年でSEXも月1回程度なのですが、お隣さんは結構お盛んな様子で奥様の喘ぎ声が週に2回くらいは微かですが聞こえてました。
主人が夜勤の時などは壁に耳を押し当てお隣は何してるんだろう?とか探ってみたものです。

あれは去年お隣の奥様がベランダで育てているガーデニングの植木鉢が倒れてしまい、非常用のベランダの間仕切りが破れてしまったのです。
下の方が破れただけだったので、まぁ良いかとお互いに合意してそのままにしておいたのが失敗?・・・今となっては嬉しい失敗でした。

去年の夏ごろ悶々とした毎日を過ごしてる中、夜お隣さんがSEXしてる声がまた微かに聞こえてきました。
寝室なら声も聞こえないくらい離れているのですが、リビングでも始めちゃうものですから聞き耳を立てれば聞こえるんですね。
私・・・壁に耳を押し付けたままパンティの中に手を入れてオナニーしてました。
1度昂ぶってしまうと声だけでは我慢できずに覗いてみたくなりました。
(いけない・・ いけない・・)と分かってても部屋の電気を消してこっそりベランダに出てました。
もう自制心が働かない状態で、ベランダに寝転び破れた間仕切りからソロリソロリお隣のベランダまで這ってました。

何とかカーテンの隙間を見つけることが出来て少し覗く事が出来たのです。
視界は狭い豆電球の明かりしかないですが、ソファに座ったご主人に跨り奥様が自ら腰をくねらせているとこでした。
「あぁ・・ 私もSEXしたい・・」
「あんな風に自らペニスを存分に堪能したい」
心の中で何度も唱えながら、お隣のベランダでSEXを覗きながらオナニーしました。

暫く覗いてると驚いたことに、ご主人が奥様のお尻にも玩具を突き刺したのです。
(後になってアナル用のバイブだと教えてもらったのですが)
(えええ! この人達なにやってるの!)
(お尻でSEXする人が居ることは知ってましたが、まさかお隣さんが・・・)
奥様はもう限界のようで動きが小さくなってきてます。
すかさずご主人が動きだしたので奥様は絶頂まで追い詰められてしまったようでした。
お尻に刺さった玩具がビクンビクン跳ねてました。
部屋に戻っても心臓がバクバクしてました。

こんな危険な行動も1度やってしまうと、もうダメですね・・。
SEXの声が聞こえようものなら毎回ベランダに忍び込んでは覗いてました。
見えない時もあるのですが、ある時は奥様が目隠しをされていたり、足を開いたまま紐で縛られていたり、玩具を入れたまま床に転がされていたり・・・。
逆にご主人が手錠をされてペニスを紐でグルグル巻きにされてた事もありました。

昼間でさえ聞き耳を立てるようになり、お隣の様子を伺ってしまうのです。
私も奥様も専業主婦ですから、一通り家事が終われば昼頃は暇なんですよね。
確信は持ってたけど、奥様だって昼間はオナニーしてるのです。
それも、玩具を使って激しいのです。

覗きを始めて1ヶ月経った頃には私もオナニーの時はお尻に指を入れたり、椅子の肘掛に足を掛けて縛られた奥様を思い浮かべるようになってました。
去年の8月も終わるころ、昼間の旦那が居ない日の日課になってしまったオナニーに夢中になっているところにチャイムがなりました。
お隣の奥様がケーキを持ってきてくれて紅茶を飲みながら世間話などしていたのですが、話しが夫婦生活の事になると私はドキドキして奥様の方を見ることが出来ませんでした。
覗いてる後ろめたさからソワソワしてたのだと思います。
突然、立ち上がった奥様に後ろから椅子越しに抱き締められ
「気にしなくて良いの」
「誰でも隣の生活って気になるものでしょ?」

もう、心臓が止まると思いました・・・
「ごめんなさい・・・」
「良いの。私だって、ゆかりさんの事覗かせてもらってるんだから」
「え・・・。」
「だいぶ、お尻が馴染んできたようね」
「この椅子だってお気に入りでしょう?」

そう言って奥様の手が股間にまで伸びてきました。
「いやぁ。止めてください・・・」
「途中だったのでしょう?覗いてることは2人だけの秘密にしましょう」
「ゆかりさんの好きなオナニー知ってるんだから」
「足はそこじゃないでしょう?」

そんな事を言われました。
「恥ずかしい・・・」
「もう知ってるんだから。ほらぁ。お気に入りの格好して」

オドオドしてる私は肘掛に両足を掛けられ、パンティの脇から奥様の指が進入してくるのを許してしまったのです。
「あぁ・・恥ずかしぃ・・・」

奥様の指でかき混ぜられたオマンコはクチュクチュ音を鳴らしはじめました。
正面に回った奥様にジッと目をみつめられ、オドオドしながらオマンコで逝かされてしまいました。
「はぁはぁ」と体中で呼吸をしている私に
「リビングに行きましょう」
そう言われながらパンティを脱がされました。

ソファに座った奥様を跨ぐように座らされオマンコにはまた指を入れられました。
今度は奥様の手がクリトリスも押し潰してます。
「あぁ・・」
「ゆかりさん。自分で動いていいのよ」

私はハッとしました。
初めて覗いたお隣夫婦のSEX思い出したのです。
「はぁはぁ。奥様・・ この格好は・・」
私はまた恥ずかしくなりました。
奥様にジツと目を見据えられると自ら腰を動かしてオマンコに指を擦りつけました。
クリトリスも手に擦れるようグイグイ摺り寄せました。
そんな時にやはり・・・
お尻の穴に・・・ 奥様の指が・・
私は何度も視線を逸らしてしまうのですが、奥様はジッと私の目をみつめながらモゾモゾ穴でも掘っていくかのようにゆっくり差し込んできました。

私は限界が近づき動きが小さくなったころ、すかさず奥様が動きだしました。
オマンコに入れた指をクリトリスごと掴むように折り曲げかき回すのです。
お尻の指は抜き差しが始まりました。
ニュッと抜かれた指にお尻がキュッと窄んでしまいます。
またモゾモゾ穴を掘るように差し込まれニュッと抜かれるのです。
「あぁあああ・・・ あぁん・・」
奥様にしがみついてました。

その日は夕方まで奥様にコッテリ可愛がられ、これからもお互いに覗きあうと約束させられました。
旦那が日勤の時は昼間に奥様に覗かれたり直接逝かされたり、旦那が夜勤の時はお隣のSEXを覗きに行くようになりました。
奥様にお尻を責められて以来、覗きやすい様に若干カーテンを開いてくれてます。

夜、外に出るのが寒くなってきた頃、異変がおきたのです。
奥様と2人だけの秘密だったのに、覗いてるときに窓が開いたのです。
ご主人に部屋まで連れ込まれてしまいました。
「ゆかりさん。もう外は寒いですから中でどうぞ」

もうパニックになってしまって・・・
「私・・・ あの、ごめんなさい・・」
「良いんですよ。覗かれてる方が僕達も興奮しますから」

奥様も近づいてきてご主人に話しかけます
「ねぇ。ゆかりさんのお尻って可愛いのよぉ」
「逝ったときにグイグイ締め付けてバイブなんてピクンピクン跳ねちゃうんだからぁ」
「奥様・・・ 恥ずかしぃ・・」
「そうかそうか。ゆかりさんも参加してくれるなら、3人で楽しいことが出来そうだ」

お隣の部屋に入ってみれば、どうやって使うのかも分からないような玩具も沢山ありました。
早速、首輪をされて床に転がされました。
道具確認と言われてマングリ返しの格好にさせられ、オマンコは奥様に・・
お尻はご主人に・・・
こんな異常な状況でもシッカリ感じてしまう自分も変わったのだなと思いました。
その後も夫婦生活に気をつかって体に跡が残らないように気を使っていただけますし、オマンコにはご主人のペニスは入れません。
私のほうから入れて欲しいとおねだりする事もありますが、関係を続ける為のルールなのだそうです。

今となっては、奥様にペニスバンドで犯されながらご主人にはお尻を犯されるまでになりました。
同時挿入と言うらしいですね。
2人掛かりで責められることもあれば、2人掛かりで奥様を責めることもあります。
奥様とレズ行為でどっちが長く責め続けられるか競わされたりしてます。

何故か、旦那とも仲良く暮らせております。
駄文なのは承知しておりますが掲載していただけたら嬉しくおもいます。


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お盆過ぎの海水浴場で

20代の とある夏。

実家に帰省したものの 何もすることが無いので、車で30分程の海水浴場に一人行きました。
お盆過ぎともなると人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて私は極極の競パン1枚で寝っ転がり肌焼きに専念しました。

しばらくすると広いビーチなのに私のすぐ近くにシートと荷物を置きキャッキャッとはしゃぐJSが。
薄目でチラ見すると二人組……3m先でワンピースを脱ぎ始めた……が、下にはすでにスク水を着用。心で舌打ちしたが私の競パンの中身は半勃ち。しばらくJSの動向をウォッチした。
JS達は海に入るでも無く私の近くで砂遊びをしていた。こんな機会は滅多に無いので薄目をやめガン見することにした。
時おり股間を競パンの上から擦ったりチンポジを直しながら競パンの生地を引っ張ったりずらしたりし中身をコンニチワさせたりして………
JS二人は(多分)私の下劣な行為や視線には気づいていない様子でガニ股で砂遊びを続けている。
しかし、至福の時間は束の間、そこへ別の成人カップルがやって来た。
するとJS二人の視線がカップルの方に向き何やらヒソヒソ話を始め波打ち際のカップルへと駆け出して行った。
これは憶測だが多感なJSがイチャイチャカップルに興味を示したのだろう。何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く本能で駆け出して行ってしまったと思われる。
のどかにホノボノと戯れてる風な四人を見て又々私は舌打ちした。
しかし、まとわりつかれたカップルも困惑したのかしばらくJSの遊びに付き合った後、浜へ上がり海の家の方へ退散した。
波打ち際に残されたたずむJSに私は意を決して立ち上がり歩み寄った。

『お嬢ちゃん、地元?』
私のぶっきらな問いかけに警戒もせず
『うん、あの納屋の向こう……』と防波堤の先に見える赤瓦の民家を指差した。
『おじさん東京から来たんだ……この海どこまで浅いのかな?教えてよ』
『うん、こっち』
とJSの一人が私の手を取り沖の方へ歩きだした。すると もう一人のJSは私の競パンのお尻を押しながらついてくる。
JS達のアゴが浸かるか位の深さに辿り着くとアップアップさせながら『ここまで…あぷっ、……この先…深い……』と足はついているのだが両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている。 もう一人のJSは私の腰にしがみついて背中に全身を密着……
おのずと股間はフル勃起。私はアップアップしてる子を引き寄せ『君、泳げる?潜るの平気?』と聞くと『うん、上手だよ!!』と答えたので素潜りに誘った。
ほぼ3人密着したまま深みに潜るとアイキャッチで遊んだ。水中鬼ごっこやジェスチャーをしながらJSの身体をナメ回す様に観賞したり触ったりと楽しんだ。
JS達も私の競パン周辺を攻め際どさを楽しんでいる様子だった。
実際、何度か競パンから勃起ペニスがコンニチワしたりして指を指して笑う仕草をしていた。ハシャギ疲れてJS達の胸元位の海面まで戻り雑談をした。
雑談の流れで『たまに裸で泳いだりするよ』と一人のJSが言ったので『じゃあさぁ……今、裸になってみる?』と仕向けると迷いながら『………ん~………おじちゃんも裸になるなら………』と軽い駆け引きをし互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた。
3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ…沖へと進み、全裸で素潜り体験の始まり。私の3倍の深さまで潜ると私はJS二人に勃起したペニスを指さし『触れ触れ』とジェスチャー
JS二人も もうノリノリでためらわず触って来る。 海面に浮き上がると私は お返しとばかりにJSの股間に手を忍ばせコチョコチョ弄り回した。
また潜りJS二人の股間に鼻をツンツンさせたり舌先でチョロチョロ舐めたりイタズラをするとJS二人ははしゃいで足をバタつかせた。

水着を着用し直すと陸に上がり、赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り全裸になり身体を洗った。バスタオルで身体を拭き 一緒に洗体していた全裸のJS二人にオナニーを見せた。
排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が『も一回、もう一回出して!!』とせがむので彼女の身体を触ったり舐めたりして再勃起させシコシコ……シコシコ……
射精をリクエストしたJSの手を取り左腕の上にドリュリュッ!!と精子を飛ばした。

精子の説明を求められたのでセックスのくだりまで説明しあぐらをかいた全裸の私にJSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた。二人目の時、JSワレメにペニスを擦り付けながら3度目の射精をした。

再び身体を水道で洗い服を着込んでいると母屋の方からお婆さんがやって来て、母屋でお茶菓子と漬け物のもてなしを受けた。

まさか お婆さんは孫たちが性的☆☆☆☆を受けたとは知らず、帰ろうとする私にお風呂まで勧めた。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第二部

 そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。いつものように爺さんから携帯に電話が。ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。
 当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。その横にはちょっと正装っぽい爺さん。「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。今回の温泉までは車で20分くらい。その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。
 駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。「お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。
 「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。
 板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。その胸元はぺたんとして・・・なかった。胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。
 まずはスリップから。靴下は最後(笑)。「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。この辺までは本当に至福の時だった。
 まりちゃんの手を引いてのれんをくぐり、カラカラと扉を開けると、室内浴槽がいくつかあって、その向こうには山の中腹を見渡せる大展望。まだ早い時間で、朝の空気が残っているようなひんやり感。ちょっと寒いかな。まりちゃんも同じことを思ったのか、「お風呂入るー!」と近くの浴槽にたたたっと走っていって、両手でぱちゃぱちゃと体にお湯をかけ始めた。しばらく、まりちゃんのぱちゃぱちゃを見守ったあと「まりちゃん、先にさっと体洗ってあげるね。それからお湯に入ろうね」「ウン」と、浴槽の向こうにある洗い場にまりちゃんを「よいしょおっ」とだっこして運搬。まりちゃんは「わーいだっこ」と、きゃっきゃと喜んでくれる。自分の左胸にまりちゃんの頭を抱える向きで、左手の中指の先でさりげなくまりちゃんの乳首にタッチ。そしたら、先っぽがちょっと固くなってわずかに立っている感触を発見。早い時間の露天でちょっと寒いし、やっぱりちゃんとまりちゃんの体も反応しているんだと変な感じに嬉しくなった。つまんでほぐしたいのを我慢して、まりちゃんをそっと洗い場に下ろす。寒くないようにすぐにお湯を汲み、まりちゃんの体に前から後ろから三度ほどお湯をかけてあげる。その間、まりちゃんは嬉しそうに俺をじっと見つめている。前からかけたお湯は、最後の方になるとゆっくりと体の線をつたい、股間に向かって流れていき、そしてワレメの溝に入り込んだお湯はその縦溝にそってチョロチョロと落下していく。流れの勢いが弱まっていく最後の何秒間か、ワレメをつたって落ちていく水流が丁度いい感じにオシッコのように見えた。まりちゃんに立ってオシッコさせたら、これと同じ感じかなぁなんて考えながら、ワレメから内ももをつたって流れ落ちていくお湯を目で追っていた。
「さ、じゃあ軽く洗っちゃおっか」と据付のボディシャンプーを盛大に掌で泡立てて、まりちゃんの体にそれを塗っていく。この時、簡易洗いということでタオルを使わなかったんだけど、実際は掌でまりちゃんの柔らかな裸をまさぐろうという魂胆。爺さんがやっていたのを見ていたから、まりちゃんも嫌がらないだろうという悪だくみ。思ったとおり、まりちゃんは嫌がる様子もなく、じっと大人しく立ったまま。左足の先から両手で包むようにして泡を塗り、その手をワレメの下の辺りまですり上げていく。そして右足。同じように泡を塗りあげていき、いよいよ腰まわりへ。
 まりちゃんの視線を感じつつ、平静を装ってボディシャンプーを手に足し、両手を泡立てる。その手でさっきパンツを下ろしたときのように、まりちゃんを抱き抱えるような体勢で後ろ側に回し、掌でお尻をぷるんとつかむようにして撫でさすった。顔をあげて、まりちゃんの様子を伺うと「ん?」みたいな格好で首を傾けて、じっとこちらを見つめ返していて、ひとまず安心。そのままぷにゅぷにゅとお尻をもみ、お尻の割れ目をかき分けるようにして小さなすぼまりまで左手の指先を伸ばすと、爪で傷がつかないように指の腹でそこを軽くねじるように泡洗浄。指先全体がきゅっとお尻に挟まれる感触が解る。そして前のワレメ。左手をそのままお尻に残し、右手をまりちゃんの股間に差し込むようにねじ入れる。まりちゃんは足を軽く開いてくれて抵抗はまったくなし。掌でワレメ全体をすっぽりと覆ってふにゅっと握り、中指と人差し指を揃えてワレメのお肉を押し上げたあとは泡の残る中指をワレメにそって差し込んで往復。まりちゃんが「くすぐったいよぉ」と言うので、見上げるとまりちゃんが困ったような笑顔で、もじもじと体をくねらせていた。まずかったかなと思ったけれど、まりちゃんの両手が後ろに組まれていたのを見て、何か小悪魔的なものを感じてしまった。キャッキャッと笑っていたから、まりちゃんは無意識なんだろうけど。なるべく全身均等になるように意識して、そのまま泡のついた手を背中や足、腕にも這わせていく。どこに手をすべらせても柔らかく、面積の小さいまりちゃんの体じゅうのふにふに感を堪能して、仕上げにお湯をかけて泡を洗い流す。第一ラウンド終了とばかりに、お湯と同時に掌でまりちゃんの胸をなで下ろして、きゅっと引っかかる小さな突起の感触を楽しみ、そのままワレメの奥に指を短くまさぐり入れて小さく2往復。実はこれ、爺さんがまりちゃんを最初に洗う時の様子を観察して覚えたテクニックである(笑)。まりちゃんは嫌がる様子もなく「さ、おしまい、お風呂入ろっか」「ウンッ!」で終了。
 両手を女の子走りの位置に持ち上げた、まりちゃんが先頭をきってお湯に入っていく。この時の様子がほんとにたまらなくて可愛い。小さなハミケツ線のお尻を眺めながら、爺さんのいない今日、まりちゃんに何からしようかなんて暴走妄想モードはとっくにON。この時の温泉はいくつか湯船があって、最初の浴槽は室内の大きなガラス張りの浅い風呂。そこにまりちゃんと並んで座り、外の景色を眺める。左側にまりちゃん、無意識に肩に手をまわし、その頭を軽く抱える感じでなでてあげると、まりちゃんが俺にもたれかかってくる・・・。勘違いしそうな雰囲気に理性が飛びそうになる。それを引き戻してくれたのはカラカラカラ・・・という扉の開く音。ふと見返ると、そこにいたのは見事にストライクな秋葉系というか、身長、体系、髪型、顔、全てがパーフェクトな学生くらいの脂ぎった感じの男。決して自分のことがスマートな人間とも思えないけど、これはひどかった。しかも、風呂なのにメガネをかけていたんで、予感(悪寒)を感じて退散することに。「まりちゃん、お外のお風呂に行こうね」と、まりちゃんが一緒なのを気づかれないようにそっと話しかけたのに「ウンッ!お外いくー!」と大きな声で元気な返事。チラ見すると、さっきの奴がこっちの様子を伺っているのが解る。まりちゃんのお尻すらもこいつには見せたくない、ましてやワレメなんて。まりちゃんを抱きかかえるようにして(要するに奴からまりちゃんの全身を隠すようにして)、外風呂に移動。それでやっぱりというか、そいつがついてきた。俺も同じ状況だったら同じことするだろうな。でも、せめて体を洗うとか、何気なくタイミングを計るとかしろよ。直球ストレートすぎるなんて、勝手な理屈を考えていた。
 一つ露天浴槽をスルーして、広いジャグジー風呂に。ここなら広いから傍にこないだろうし、ジャグジーの泡でまりちゃんの体も隠せるだろうとの読み。「まりちゃん、あわあわすごいねー」と、まりちゃんを湯船に下ろすと、まりちゃんはさっそくキャッキャッと泡を楽しんでいる。両手を持って、バタ足の様にまりちゃんの体を支えてあげると、まりちゃんの小さなお尻が浮かんでくる。そのまま手を引いて、ジャグジーの中をぐるっと歩くと、まりちゃん大喜び。ジャグジーの泡で体が突き上げられて浮くのが楽しいらしく「きゃふげふぶあー」なんてよく解らない声をあげている。ふと閃いて悪巧み。ジャグジーの泡のうち、大きな噴流の所にまりちゃんを誘導。そこに後ろ歩きで近づき、ゆっくりとまりちゃんの手を引いた。最初はハズレ(笑)。狙いを定めた2回目、まりちゃんの体が噴流の上を通過するとき、「きゃふげふぶあー」が「ひゃぶっ」に変わった。もちろんお湯のなかでは、噴流がまりちゃんのワレメを直撃しているはず。まりちゃんは体を縮めてお湯に立った・・・その場所も、たまたま噴流の上だったらしく、まりちゃんはバランスを崩して「ひゃっ」とカエルのような体勢に。浅瀬に引いていき「まりちゃん、どうしたの?」と知らん振りをして聞くと「おまたにお湯が当たったのぉ」と内股の股間隠しポーズでもじもじ。「んー、だいじょぶかな」と何気なさを装って、まりちゃんの前にしゃがみこんで両手の親指で、ふにっとしたワレメを広げて観察。指になんの抵抗も感じないふにふに具合。小さく皮をかぶったクリちゃんと、女の子の穴の存在を確認。幸せすぎる。指を離すとふるんっと、ワレメは元の深い縦一本線ヘ。「んー、大丈夫。おまた痛くない?」と中指で縦に2往復。「ウンッ」と元気な返事で全ての状況にひと安心。そのまま、まりちゃんをジャグジー風呂の縁に座らせようとすると、足裏に泡がぼこぼこ当たるのがくすぐったいのか、まりちゃんは湯船から足を引き上げて両脚開きの体育座り体制に。軽く股間を覗き込むとワレメの上端から下端までまる見え状態。まりちゃん、サービス精神旺盛・・・(笑)。脚を開いても、ふにっとしたワレメの肉はぴったりと閉じていて、至近距離に溝の深い縦線がくっきりと幸せすぎる。ワレメとその周辺は完全な線対称で、今指で持ち上げればふにふにとマシュマロより柔らかな感触が返ってくるだろうな。そう思いつつ、いつかこのワレメに顔をうずめて、舌を差し込んで感触を味わって、絆創膏貼って、紐を食い込ませて・・・。二人っきりになったら・・・。『二人っきり』の所で我に返った。
 奴!ふと見返ると、左斜め後ろ45度の辺りに、ビミョーな距離で奴がいた。その瞬間、ぞわぞわっと怖気と軽い怒りが走った。奴の狙いは、もはや明確で隙あらば、まりちゃんのワレメを覗き込むこと以外にない。今の段階で、見られた可能性をぐるっと逆算。まりちゃんのハミケツお尻と微小おっぱいは、たぶん見られた。我ながらすごく勝手な怒りだと思いつつ。俺が奴の立場なら、同じようにワレメ覗きに行くだろうけど、いくらなんでも遠慮や作戦があるだろうに〔ちなみにいくつかテクニックがあるんだけど、まりちゃんにされたら嫌なので公表しない(笑)〕。風呂でメガネかけて幼女に近づく奴なんてバレバレだし、微妙すぎる距離の取り方がまた怪しい。なによりずっと視線を外さないのは、共存共栄にしてもダメだって。まりちゃんが一緒でなくても、絶対同じ湯船には入りたくない。容貌のそいつから離れるべく、脱出作戦開始。ホントは、まりちゃんの腰にタオルを巻いて普通に連れ出せばよかったんだけど、まりちゃんには、まだそういう羞恥心を覚えてもらいたくない(笑)。そのまま、まりちゃんと奴の間の直線に入り込むようにして「さ、まりちゃん、今度はあっちのお風呂に行こうねー」と返事を待たずにまりちゃんを抱きかかえて、奴に背中を向けてガードするのを意識しつつ、別の露天に向かった。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第一部

 こんな書き込み場所があったんだな。初めて知った。今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。もちろん混浴なんていいものじゃなくて。結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。そこに3人目のじいさんが入ってきた。内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。溝の深さまでしっかり観察。目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。
 そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。うまくいったらまた見えるかと思って。
(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)
でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。すぐにわかった。じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。かなり大きなストロークと見た(笑)。まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。
 まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。当然ワレメがこっちに丸見え。その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。こっちまで目が見えてないのかと思った。俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。カメラつきのケータイを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。
じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。その1分・・・で終わると思った。さすがに。
そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。でもビデオに残したかったのも本音だけど。
 手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。
見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。
 じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。そんなことを冷静に考えてしまう。もちろん俺もカチカチ。このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。
 そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。じいさんのくせに機敏だと思った。こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。
 まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ?っとしてた。
 まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。
 「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。何か秘密を共有したような気分になった。最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。
 俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。なんだかいとおしく感じてしまった。この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。
 指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい
「どうしたんですか」と尋ねてしまった。
「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。カメラ付き携帯を持ち込まなかったことを心底後悔してた。その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。
 さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、
「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、
・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き
・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ
・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる
・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている
・おかあさんはあんまり遊んでくれない
などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。
「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」
「うん」
「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」
「うん」
「気持ちいい?」
「くすぐったい」
「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」
「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」
じじー、やっぱり確信犯だった。そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。
「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。
「くすぐったくない?」
「うん、ちょっと」
・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。そうして今度は攻略ポイントを追加。右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。
 右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体制をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)このときに初めてその快感を覚えてしまった。話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。その逆ももちろんなんだけど。で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。まりちゃんもうれしそうに笑い返した。これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。
「おじいちゃんの様子見にいこっか」
「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。
「おじいちゃん、だいじょうぶ?」
まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。
「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。
(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)
肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。
 まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。本当は携帯カメラで写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。続けてパンツはまだで次はスリップ。これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。
「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、
「はさまってる」とまりちゃんの声が。
「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。
「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、
「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。
「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。
「だいじょうぶ?」
「大丈夫ですか?」
俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、
「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」
ひとまず元気そうではあったので、
「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。ひとまず、
「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、
「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。そして俺は当然真向かいに座る(笑)。まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。
 ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。
・温泉好きである
・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た
・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない
一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。結果として、これが功を奏した。じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、
「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも
「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、
「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。
「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。
 ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。
「おにーちゃん早くぅ」後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。
 「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。
「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。その様子は無邪気でほんとにかわいい。ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、
「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、
「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。
「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも
「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。
「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、
「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。
「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、
「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。
 助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。ポケットから携帯を取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。携帯をカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。(この様子は携帯画像で改めて確認)二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。
 そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)
ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。ついでに携帯のメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが
「まもなく目的地に到着します」
「目的地に到着しました」
その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。
「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」
そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。
 まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。
さて。玄関まであんまりゆっくりし過ぎていると、もし誰かの目があったときに不自然に思われるなので、適度にゆっくりと歩いて玄関に到着。あきらめてワレメの上から指を離し、スカートから右手を抜いてまりちゃんを抱え直す。
「おじいさーん、玄関に来ましたよー」と家の中に向かって声をかける。返事はない。誰か来るまでもう一度スカートの中に手を突っ込もうかと思ったけれど、さすがに自重。
「すいませーん」
ようやく廊下の向こうから足音が聞こえてきた。「おじ…」と言いかけたところに出てきたのは、若い女性。ちょっと動揺しながら、「あの、まりちゃんのおじいさんは…」と聞くと、
「まぁ本当に申し訳ありません、まりえがお世話になって…」とずいぶん恐縮の様子で何度も頭を下げる。
「いえ、あの、まりちゃんをお願いできますか?」
「すみませんすみません」
まりちゃんを抱えた腕を差し出すと、その女性が「よいしょ、重くなって」とまりちゃんを抱えた。そしてくるっと向きを変えて廊下を戻ろうとする。ここで最初の違和感レーダー(後述)。その女性はまりちゃんを抱えて廊下の向こうに向かって歩き始めた。あ、まりちゃんの荷物、と思ったそのとき、じいさんが廊下の横から出てきてその女性に
「おい、まりちゃんを寝かせたら、お客さんのご用意をするんだぞ」と、なんだか高飛車な口調で言った。
「はい、すみません、すぐに」違和感レーダーその2。じいさんに案内されて客間らしい扉の前に案内された。
「こちらにどうぞ」
言われるままに部屋の中に入ると。なんじゃこりゃ、の続き。どこの旅館のVIPルームなんだか。なんだよ鎧って。あっけにとられていると、そんな俺を見てじいさんはなんとなくご満悦の様子。
 「失礼します」さっきの女性が部屋に入ってくると、見てそれとわかる高級和菓子とお茶を持ってきてテーブルに置いた。
「先ほどは失礼致しました。改めて、まりえがお世話になりました。まりえの母でございます」お母さん?ずいぶん若い。
「あぁ、もういいからあとはお客さんの食事の支度をな」
「はい」
「あ、いえ、そんな申し訳ないですし」
「どうぞ遠慮なく。私やまりにも気遣って頂きましたし、家まで送ってもらったんですから」
「ぜひ召し上がっていってください」
「んー、はい、ありがとうございます」
違和感レーダーその3。なんかさっきから変な違和感がある。そんなことを考えていると、じいさんが世間話を始めた。温泉のこと、まりちゃんのこと、じいさんのこと、俺のこと、どうでもいいこと。そのうち食事の用意ができたということで、別の部屋に案内されたんだけど、そこがまたどこの旅館なんだかという空間。出てきた食事もどう見ても旅館のフルコース。すげー、と思いながらせっかくの振る舞いなので頂く。じいさん、毎日こんな飯食ってるのかよ。?内心いろんなことを考えながら、じいさんの世間話続行で食事タイム。まりちゃんのお母さんはおかわりの世話をしたりといろいろ世話を焼いてくれる。というより女中みたいな振る舞い。違和感レーダーその4。
 ここでじいさん家の電話が鳴った。まりちゃんのお母さんが取り次いで
「あの、お電話です。**さんからです」とじいさんに電話を手渡す。
しばらく話したあと、
「すみませんがこれから出かけないといけなくなりました。私は出かけますけど、ゆっくり食事していって下さいな」
いーけどさ、まりちゃん寝てるしじいさんいなくなったら、いくら母親といえど初対面のまりちゃんのお母さんとメシ食うのかよ。まりちゃんのお母さんにあとのことを言い含めると、「ではごゆっくりどうぞ」とじいさんは出かけていった。玄関の扉が閉まる音がすると、まりちゃんのお母さんと二人っきり。何話せばいいんだか。改めてまりちゃんのお母さんに目をやると、お母さんというより年の離れたお姉さんという感じ。目が合うと首を傾けてにこっと笑ってくれる。まりちゃんのお母さんもテーブルに座ると、俺も初対面なわけだから、あたりさわりのない世間話から始めて、今日のいきさつを話した。
「そうだったんですか。本当にありがとうございました。まりえも楽しかったと思います」と微笑むお母さん。話は自然とまりちゃんのことになり、まりちゃんの普段の様子、幼稚園でのこと、そしていつのまにかまりちゃんの家族のことに言い及ぶところになった。ほんと些細なことから、そんなに明るい内容でないことまで。お母さんは次々に話を続ける。ふだん話し相手がいないんだな、とそんなことを思いながら話を聞いていた。
それを会話で全部書いていくときりがないので箇条書きに。
・爺さん、お母さん、まりちゃんの3人暮らし(こんなだだっ広いのに)
・この敷地や家屋敷は爺さんのもので、他にも山や畑を持っていて、悠悠自適生活
・まりちゃんのお父さんはまりちゃんがもっと小さい頃に病気で亡くなった
・まりちゃんはバスで幼稚園に通っている
・幼稚園から帰ってくると周囲に遊ぶ友達がいなく(農家ばかりで小さな子供がいない)爺さんが主な遊び相手
・まりちゃんのお母さんは家事で手いっぱい(そりゃそうだろうな。)
・爺さんは、まりちゃんのお父さん方の爺さん
・お母さんは、お父さんの死後、いろいろと爺さんに気を遣っている
・まりちゃんも、お母さんと爺さんの間に入ってまりちゃんなりに気を遣っている様子
・お母さんは忙しいから普段一緒に遊んだりできなく、爺さんがよく温泉や遊びに連れて行っている
・まりちゃんは爺さんと一緒に寝ている。最初はお母さんと爺さんと交互に寝ていたけど、爺さんがまりちゃんを自分のところに寝かせたがるようになり、最近はほとんど爺さんとだけになっている。お母さんは、あんまりまりちゃんにかまってあげられないぶん、本当は自分の布団でまりちゃんと寝たいらしい
・お父さんが亡くなってから、まりちゃんはずっと爺さんと風呂に入っている
・爺さんとばっかり一緒にいるので、少し心配もある
この最後の「心配」は、いろんなニュアンスを含んでいるように感じた。ピンとくることもあった。そんな話を聞きながら食事を済ませると、またお茶と和菓子が出てきた。この頃になると、なんとなくまりちゃんのお母さんと話の呼吸も合うようになり、「食後のお茶」も、話の続きのための小道具だなと思った。だんだんと話の内容が世間話から愚痴のようになっていって、食後はすっかりそうなっていた。普段いろいろと溜まってるんだなー、と俺も同情するようにさえなっていた。いつのまにかすっかり時間も経ち、さすがにもう帰らないと、と腕時計に目をやると、まりちゃんのお母さんも察して、
「もうこんな時間。お世話になったうえに引き止めてしまってすみませんでした。おじいちゃんはまだ戻ってなくてご挨拶できませんけど、ちゃんと伝えておきますので」と、何かを取り出して紙袋に入れて俺に手渡してくれた。このあたりのお土産物ということで、なんとかという名前の饅頭をもらった。玄関まで見送ってもらうとき、「ちょっと待ってて下さいね」とお母さんが廊下に消えていった。しばらくして、まりちゃんを連れて玄関に戻ってきた。まりちゃんの様子からして、どうやら目を覚ましていたらしい。
「ほら、まりえもお兄ちゃんにお礼を言いなさい」
まりちゃんはとととっと俺のほうに駆け寄って
「おにーちゃん、ありがとー」と腕先にぎゅっと抱きついてきた。
「また温泉に連れて行ってやって下さいね」とお母さんが深々と頭を下げた。俺も一礼して、「まりちゃん、またね」と頭をなでて、玄関を出て車に乗り込むと、エンジンをスタートさせて門をくぐった。
 外はすっかり暗くなっていて、窓を開けて夜風を顔に感じながら、今日一日のこと、何よりさっきのまりちゃんのお母さんの話を思い返していた。ここから先は完全に想像。
たぶん、まりちゃんのお母さんとじいさんは仲がよくない。お母さんは肩身が狭いんだろう。家に住まわせてもらっている、が端々に出ている。その代償的に、まりちゃんをじいさんに任せているのかもしれない。お母さんはたぶん、じいさんのロリも、お風呂や温泉、一緒に寝ているときにじいさんがまりちゃんに何をしているのか薄々感づいてるのかもしれない。まりちゃんは二人の間を取り持つ形で、お母さんの立場みたいなものを感じ取って、じいさんの喜ぶこと(=まりちゃんの体をもてあそぶ事、俺が温泉で見たような)をさせているんだろうか。まりちゃんにはそれが確信なんてものじゃなくって、雰囲気を感じて、自分の体をさわらせていれば、じいさんが機嫌がいい=おかあさんと仲よくなる、なんて思っているのかもしれない。すべては想像。確かめたりはしないしできない。でも、さっきのお母さんの表情でまりちゃんの温泉での様子で、それらすべてのつじつまが合った気がした。目が潤んできて、信号で車を止めるたびに目元をぬぐった。まりちゃんの考えや気持ちとはうらはらに、俺はそんなまりちゃんのワレメをまさぐり続けて携帯で撮影までして。やるせない気持ちで自宅に着いた。布団に潜り込んで、今日撮ったまりちゃんの画像を順々に見て行き、車の中で寝ているまりちゃんの画像に向かって「まりちゃん、ごめんね」とつぶやいた。こんなときでも下半身は別の生き物。懺悔を済ませると、まりちゃんのパンツの上からワレメに指を突き立てている画像を携帯の壁紙にして、今日の「復習」をしてから寝た。
 第一部終了。まりちゃん(付録としてじいさんとも)とはこの一年、なんだかんだで十数回以上温泉・銭湯関連に行きまくってる。温泉以外にも遊園地とかに行ったりもしてる。まりちゃんはもうすっかり俺になついていて、ロリエロな「秘密のサイン」でじゃれて遊ぶようにもなった。(人目のないときや二人っきりのときに、スカートの上からワレメに「えいっ♪」と指を突き立てたり)第二部は、まだ回数も浅い頃、はじめてまりちゃんと二人で温泉に行ったときの様子。とある攻防戦が。

お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)

お年寄りと自転車で接触

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。
補償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も
出来ないまま、了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事に
なったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
 
上半身を濡らしたタオルで拭くと”こっちも頼むよ”と下半身を指さす男性。
嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると”ここも汚れているから”と指さした
先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると
ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケて
いて私の心を見透かされた感じがしました。
”すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ”と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで
拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!
 ”何するんですか?”
 ”ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?”
 ”普通怒るでしょ”
 ”そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・”
 ”すいません!私が悪いんです”
 ”本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?”
 ”そ・そんな野蛮な・・・”
 ”もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います”
男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
直ぐに男性からメールが届きました。
 「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間
  などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」
男性のメールに動揺してしまいました。旦那に話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出し
づらい状況でした。
その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと
 ”あなた、お帰りなさい・・・あの~”
 ”そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ”
 ”えっそうなの?”
言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

もう男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
私の顔を見るなり”何しに来た”と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら
 ”じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね”
 ”はい・・・分かりました”
男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を
撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。
男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で”もう濡れ濡れじゃないか”
と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせ
てしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は”まだ俺は逝ってないぞ”とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら”中で出されたんだわ”と諦めと、男性から逃げれない
と言う感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に
出掛けて行った事まで話してしまったんです。
男性は”じゃ、奥さん今日から1人何だね”と厭らしい目つきで見て来ました。
そして”旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね”と

もう後戻りは出来ません。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す〝立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで〝早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
〝これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・〝いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。〝そんな事ありません・・・と。
〝じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
〝オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに〝オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・〝君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ~らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
〝あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は〝あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て〝ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
〝・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・〝舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
〝クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は〝お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード