萌え体験談

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アナル

オナニー犯科帳

その日、いつもの着流しに編み笠という浪人姿で「ふらり」と巡回にでた長谷川へぇ蔵に、
密偵である子房の粂八が何気なく近づき、「ちと、お耳に入れたいことがございまして」と、言った。
二人は軍鶏鍋屋「五鉄」に連れ立って入り、奥の部屋に腰を下ろし、酒の膳が運ばれると、へぇ蔵は子女に、
「ちょと話がしたい。呼ぶまで誰も来ないでくれ」と言い、懐に包んであったこころづけを渡した。

 「昨晩、酒をちょっとひっかけまして、いい心もちで本所の通りを歩いていましたら、その、
抜き場から立派な身なりをしたお侍様が出てくるのを見まして・・」

抜き場とは「千摺り所」の別称である。卑猥な浮世絵やら紙芝居やらが揃えてあり、湯殿もある。
独り者の同心・木村忠吾などは「はっはっ、それはなかなかに乙な・・」などと申すような場所である。

「して、その侍とは?」
「それが驚くじゃあございませんか、なんと緒何志古守様(おなにしこのかみさま)が供も付けずにお一人で・・」
「なんと!」思わずへぇ蔵も膝を乗り出した。

緒何志古守といえば大身も大身、八千石の大身旗本で将軍様の「千摺り指南役」に就いているほどの者である。
それほどの者がそのような所に一人であらわれるはずがない。
このことが公儀に知れたらどの様な処罰が下るか知れたものではないのだ。
粂八ならずとも「こいつ、妙な・・」というものである。

「それで、何気なく後をつけて見ますと、へい、その、緒何様が、なんと辻コキの真似事しているじゃありませんか!」
これにはさすがの長谷川へぇ蔵も杯を落とさんばかりの驚きようであり、「ううむ」と唸ったきり二の句が浮かばぬ。

「辻コキ」とは、夜道などで見ず知らずの歩行者にそっと近づき、むりやりにいちもつを弄り昇天に至らしめる、
極悪非道の仕業なのである。

 明くる日、役宅に戻った長谷川へぇ蔵は、着替えもせぬうちに「忠吾(うさぎ)を呼べ」、と妻久栄に言いつけた。
湯を浴び、久栄の用意した着物に袖を通したへぇ蔵が部屋へ戻る途中、呼び出した忠吾と廊下で出くわした。
「長官(おかしら)っ、急用でございましょうか?」
いかにも市中巡回から「帰ってきたばかり」、といういでたちで息を切らせて駆け寄る忠吾に、「こいつめ、
いちいち言うことが芝居がかっておる」、と思いながらも「まあ、な。ともかく中へ」忠吾を部屋へ入るよう促し、
妻久栄に「しばらくは誰も通すな」と言いつけた。

 「ことがこと」、である。忠吾に「他言無用」と十分に念を押した上で、昨日の粂八の話を聞かせた。
「まことにもって、はっはっ、八千石の大身旗本ともある身で、はっこれは、なんとも・・」
「そのことよ・・・」

 食いつめ浪人の仕業ならいざしらず、八千石取りの大身旗本の仕業なのである。
いかに長谷川へぇ蔵といえども「うかつには手を出せぬ・・」のである。
「どうだ、ひとつ俺たちでやってのけようか。俺とお前と粂八の三人で、だ」
へぇ蔵が放蕩時代の伝法な口調で語りかける。
「わたくしめも、はっ、その、辻コキというのは、まことにもって許せぬと、前々から・・」
「決まった、な」
「なれど、どのようにして、その、緒何なにがしを?」
「わからぬか?忠吾(うさぎ)よ。ふふ、ひとつしか、あるまい」
「と、申しますと?」
「囮よ」
「それはそれは。はっはっ、この忠吾、恐れ入りましてございまする」
「お前が囮になるのだ」
「へっ?」
「お前が囮になってその緒何なにがしに、ふふふ、「襲われろ」と申すのだ。」
「げえっ」

 顔面蒼白となった忠吾とへぇ蔵は、一刻ほど密談し、やがて忠吾はがっくりと
肩を落として部屋を後にした。

 「まったく、うちの長官(おやじ)ときたら俺にこんな・・」
本所の蕎麦屋「ちんぽや」で粂八に酒の相手をさせながら木村忠吾がぼやいていた。
 へぇ蔵と密談を交わした明くる日の夜から、忠吾と粂八は夜の通りに出ていた。
忠吾は酔ったふりをし、袴を脱ぎ捨ていちもつを振りながら通りをふらふらと歩く。
その後から粂八が、これは町人の姿で、物陰に隠れながら続く。
これで獲物の引っ掛けようというのだ。
だが、いっこうに緒何なにがしは現れず、二週間が過ぎようとしていた。
「いちもつが風邪をひき、皮から頭を出さぬ世・・」とは忠吾の弁で、この寒空の下、
下半身を露出させて町を練り歩くのはなかなかに骨が折れるものであった。

 「木村さま、そろそろ出かけませんと・・」粂八が言いかけると、
「調子はどうだい?」ひょいと暖簾をくぐった長谷川へぇ蔵が二人に声を掛けた。
びっくりした木村忠吾は「おっ長官(おかしら)っ、今から、今から出かけようとしていたところでっ
いえ、その、怠けてなどは、この忠吾、決して・・」と一気にまくしたてた。
へぇ蔵は内心「こいつめ!」と思ったが、「まあよい。今日は俺も手伝おうよ」とやさしく言った。
「で、では長官(おかしら)もわたくしめと同じ格好を?」と忠吾。
「こいつめ」
今度は声に出していった。
「俺がそんな格好をするはずがなかろうよ。忠吾(うさぎ)、そんな格好、お前一人で十分よ」
普段は並みの大きさの忠吾のいちもつが、小さく小さくしぼんでいくのを粂八は見逃さなかった。

 下半身を露出させながら、酔った振りをして歩く木村忠吾を「なかなか堂に入っている」と
粂八に評した長谷川へぇ蔵は、「なにか妙な」気配をいち早く感じ取り、粂八に目くばせをした。
すると、先行する木村忠吾の前に男が「ぬっ」とあらわれ「遊ばぬか?」と声を掛けた。
「はっ」と身構えようとする忠吾をものともせず、男は忠吾のいちもつに素早く手をかけ、
目にもとまらぬ早業でこれを擦り始めた。
「ぬ、これはいかぬ!」ぱっと飛び出した長谷川へぇ蔵は父、長谷川宣雄ゆずりの五寸三分の名刀(いちもつ)
に手をかけ、「火付け盗賊改め長官、長谷川へぇ蔵の出役である」と大喝した。
余人ではない。長谷川へぇ蔵の大喝である。
男も刀(いちもつ)を抜いていたが、これには一瞬萎えかけた。これを見逃すへぇ蔵ではない。
さっと間合いを詰めたへぇ蔵が男の後ろへ駆け抜けたとたん、ぐっと刀(いちもつ)に拭いをかけて
素早く鞘(皮)に収めた。
「どさっ」と崩れた男の刀(いちもつ)は完全に萎えていた。
粂八はへぇ蔵の早業に目の当たりにし、言葉もなく立ち尽くしていた。

 役宅で休んでいたへぇ蔵のもとへ、緒何志古守の嫡男、緒何阿成(おなにあなる)が訪ねてきたのは、
先日の一件より三日が経過した夜であった。
八千石の大身旗本の嫡男が、供もつけずに一人で長谷川へぇ蔵を訪ねてきたのである。
阿成を部屋に通し、茶を運んできた妻久栄へ「しばらく二人に」とへぇ蔵は告げた。
すすーと久栄が障子を閉め、部屋を出て行くと、「ばっ」と緒何阿成が両の手を畳につけ、
「父はマラを切りましてございまする」両の目からは涙が溢れている。
「父は、へぇ蔵様に大変感謝して、そして、死にましてございまする」
へぇ蔵は黙って頷いている。
 
 あの日、へぇ蔵は緒何志古守をそのまま屋敷へ帰した。
「自分で出した精は、自分で拭うがよい」と言い捨て、それ以上咎めることもせず、そのまま帰したのだ。
そして、緒何志古守はマラを切って死んだ。

 八千石の大身旗本が突然マラを切ったとなると、公儀のほうでも大変な騒ぎとなった。
なお、緒何志古守の辻コキについて表沙汰にはなっていない。
これを知っているのは、へぇ蔵、忠吾、粂八、そして阿成だけなのである。

 緒何阿成が家督を継いだのは次の年になってからである。その時も阿成は役宅に挨拶に来ている。
阿成が帰った後、へぇ蔵は木村忠吾を部屋へ呼び、酒の相手をさせた。
「ま、あのせがれ殿なら緒何家も安泰だろうよ」
「さようでございますか」
「ときに、忠吾(うさぎ)よ、あの一件では存分に働いてくれたな。大手柄だぞ」
「はっはっ、あのお役目、その、私以外ではあのように上手くは・・私だからこそあのように上手くことが運ん」
言いかけると忠吾に
「こいつめ!つけあがりおって!緒何志古守にむざむざといちもつを擦られていたのはどこのどいつだ?」
へぇ蔵が一喝すると忠吾はかっと顔に血をのぼらせうつむいた。
酒の膳を運んできた久栄が「どうかなさいましたか?」と声をかけると
「いやなに、忠吾(うさぎ)めに緒何阿成殿のマラの垢でも煎じて飲ましてやりたい、などとな」と言うと、
「あらいやな」と久栄も忠吾と同じようにうつむいて顔をかくした。
へぇ蔵が目線を外に移すと、すっと庭の木を掠めるように燕が低く飛んでいった。

姉の同級生 薫さん

の続編だと思って読んでくれ

俺高2の三学期から予備校に通ってたんだけど(薫さんも当然知っていた)
高3の夏期講習にその予備校にバイトで薫さんがいたのにはビックリした

どうも就職内定した薫さんが暇つぶしに確信犯で来たみたいだった。

夏期講習は朝一から夕方まで。
薫さんもバイトなのでアガリ時間は俺たちとそんなに変わらなかった。
薫さんは大学近くに一人住まいだったけど
途中までは電車の路線が一緒だったから時々は一緒に帰った。
同じ高校の同級生には随分冷やかされたが・・・

俺はその段階では友里さんへの心の整理はほぼついていたけど、
逆に一時来なかった薫さんがまた時々泊まりに来たりしていて
妙に意識するようになっていた。
いやむしろ薫さんのほうが以前とは違う目で見ているように感じていた(自惚れでなく)
ただそれは恋愛感情とはちょっと違うように思えていた

「お茶しよう・・」
夏講が始まってすぐ、薫さん方から誘われた。
暫らく取り留めのないことを話していたが、ちょっと沈黙があって急に
「友里のこと諦められた?」と薫さんが切り出した

ビックリしたけど彼氏が出来たと聞いて一年近くも経っていたので
俺も「何言ってるんですかぁ、全然そんなのないですよ」と笑って見せた。

そんなことがあって、それからちょくちょく帰りにお茶するようになり
俺と薫さんは、姉貴の友達と弟というカンケイから一対一の友人(?)関係になっていった。

八月に入って第一回目の実力テストがあって、
いつもより早めに予備校から出ると、携帯に薫さんからメール。
『30分くらいで終わるから、いつもの喫茶店で』
待っていると、ちょっと遅れて薫さんが来た。

「和巳くんてさ、一応私たちの学校も志望校に入ってるんでしょ?」
「えぇまぁ、もう少し頑張らないといけませんけど・・」
「大学見たことあったっけ?」
「高1のとき大学祭に行ってますけど」
「そうだったっけ?でもお祭り見ても意味ないし、今日は早いから私が案内したげるから来ない?」
「ええまぁいいですけど・・」俺は夏休みに学校見ても意味無いだろうと思ったが。
その強引な誘い方に、別の意味があるように思えて妙に期待感をもってしまった。

一応志望学部の建物と本部を簡単に案内すると、薫さんは
「私の部屋に寄ってく?」といった。
「何だったら夕ご飯ご馳走するけど」

家はどっちかというと放任主義なので帰宅時間をうるさく言われることはないが
それでも薫さんの部屋に行くことに後ろめたさがあったので、
予備校の友達と飯喰って帰ると嘘の連絡をしてから薫さんのワンルームに行った。
部屋の中は綺麗に片付いていたが、サッパリしすぎていてちょっと意外なほどだった
姉貴のメルヘンチックなのとは大違いだ、ただし男の”匂い”も感じなかった。

薫さんは冷蔵庫を開けて俺に見せながら「何飲む?」と聞いてきた。
色んなのが入っていたが俺は黒ラベルに金の星の缶を指差して「じゃ、それ」といった
薫さんは『え!』という顔をしたがすぐ「へぇ?、大人じゃん。じゃ私も」とそのまま手渡してくれた。
プシュ!と缶をあけ乾杯して一口グイと飲むと
薫さんは「じゃそのまま飲んでて」と言い残してキッチンで料理を始めた。
俺はその姿を眺めながら、新婚生活ってこんなのだろうかと漠然と考えていた。

俺は意識してそういう雰囲気にもっていこうと考えていた。
中3の時はわけもわからず友里さんの言いなりだったが
高3にもなると(未だチェリーボーイだったが)それなりに知識も心構えも出来ていた(と思っていた)
食事も終わって、スナック菓子をツマミに更に飲んでると
「アルコール初めてじゃないんだ、けっこう強いね」
「家、親父九州でしょ、お袋は高知で二人ともメチャメチャ強いですし。俺高校に入たらもう一人前だってそれから・・」
「へぇ理解あるんだねぇ、でも美由紀はあんまし強くなかったんじゃ・・」
「女は外で飲むなってことらしいです、俺も未成年の間は外で飲むなって言われてます」
「えぇ、じゃこれいいの?帰って怒られない?」
「さぁ・・」
「ちょっと・・まじ?」(笑)

暫らく沈黙が続いた
「友里さぁ、和巳くんに酷いことしたよね」急に薫さんが喋りだした
「は?」
「もしかしてイイコトかな、でも火つけといてほったらかしだもんねぇ・・」
「何ですか?」
「知ってるよ、一昨年の夏さぁ泊まりに行った時、夜中変な事してたでしょ・・」
「・・・・・・・」
俺は返事が出来なかった、やっぱり気付かれていた。でもあの時は未遂だった。

「友里がそんなタイプだと思わなかったけど・・・そんなこと何回もあったの?」
俺は首を振った
「最後までいっちゃった?」
また首を振った
「そうなの、でも和巳くんもう高3なんだし経験はあるよネ?」
俺は三たび首を振った。
「ホント!?」
薫さんはちょっと意外そうな表情をしたが、次の瞬間獲物を狙う女豹のような眼に変わった
なんとなく思惑通りの展開にないそうな予感で、俺は一気に股間が膨らんでテントを張ってしまった。

「興味ある?無いわけないよね・・・・」薫さんは意味ありげに俺を見つめる
「何がですか?」ちょっととぼけてみた
「何だと思う、どう」視線を俺の股間に落とした
「薫さんのこと、とか?」あえて外して答えた
「ええ?、私のこと考えてくれることあるの。」薫さんは意外だったのか嬉しそうに言った。
「そりゃ・・・・」心臓の鼓動が激しくなる
「じゃ、私のどんなこと考えるのかなぁ・・・・」また女豹の眼
「ぇと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」段々と迫力に圧倒されそうになってきた
「言えないようなことなんだぁ・・・」

そういうと薫さんは缶を握っていた俺の手を取り、口元に持っていくと
「例えばこんなの?」といって
いきなり俺の人差し指を咥えこんでチュパチュパと音を立てた。
俺は多少の知識もさっきまでの心構えも何処へやら、
完全に頭の中が真っ白になってどうすることも出来なくなってしまった。

「指なんかじゃ気持ちよくないよね」(いや充分感じていた!)
薫さんはそのまま俺の手を引いてベットのところまで誘導し、
ぴったりと寄り添うように並んで腰掛けた。

そしていきなりキスしてきた。

俺のファーストキスは実はこの時でも友里さんでもない。
最初に友里さんとあんなことがあった後に同級生と興味本位で済ませていた。
でも一昨年の夏、薫さんにばれそうになった時に友里さんと初めてキスした時は、
友里さんにファーストキスだとウソをついていた。

薫さんはいきなり舌を絡めてきた、しかも激しく。

俺は口の中で動き回る未知の生物に舌を弄ばれ、気が遠くなりそうだった。
そして薫さんと一緒にベットに倒れこんだ。
すぐ、ポロシャツが胸までたくし上げられ指先で乳首をコリコリされた。
無意識に体がピクピク反応する
「へぇ?、感じやすいんだぁ・・・」薫さんは満足そうにそういうと
「じゃこっちはどう?かなぁ?」とGパンのボタンをはずすと強引に手を中に滑り込ませた。

手が通過するときに我慢汁で薫さんの手がにゅるんと滑って「フン・・」と鼻から息が洩れた。
「こっちも、なかなか感度いいじゃん」薫さんは掌で擦るように手を前後させる。
既に限界に近いほど気持ちイイ。
薫さんは一旦立ち上がってシャツ、タイトスカート、ストッキングを自分で脱いで下着姿になると、
俺のGパンとトランクスをいっしょに脱がせて硬直したモノを露出させた。
それは動脈に血が流れるたびにドクンドクンと生き物みたいに動いている。

「あれぇ、聞いたのよりスゴイじゃない・・・」
「聞いた??」
薫さんはそれには答えず b の形で茎を握ると
戦闘機の操縦桿のように親指で先っぽをクニクニした、
それに合わせてどういうわけか自然に腰がうねる。
その反応を楽しむように暫らく眺めていた薫さんは
右手でクニュクニュしながら俺の乳首を嘗めはじめた、
ゾクッと玉袋が縮み上がるような快感が走った瞬間、アッという間もなく白濁した体液を迸らせた、
俺のヘソから胸にかけて大量の飛沫が飛び散り薫さんの右頬と顎にもいくつか水玉模様が附着した。
薫さんは嫌がるわけでもなく、
顎の辺りから白い滴をしたたらせそうになりながら俺の顔を覗き込み
「だめじゃんまだぁ、でもズゴイねぇいっぱい」
そしてニチャニチャ右手を動かしながら
「出した後もこうしてると、よけいにキモチイイでしょ」とニヤリと笑った。
俺はヘソの下辺りが攣りそうなほどピクピクと痙攣していた。

少し落ち着いて
「二人とも汚れちゃったしさぁ、すぐでもいいけど先シャワーしない?いっしょに・・・」
俺は肯いて起き上がり、軽くティッシュで拭ってから裸になって風呂場に入った。
すぐにタオルで前を隠した薫さんが入ってきた。
ワンルームのユニットバスは二人が入るには窮屈で、
薫さんがタオルをとると動くたびにお互いの肌が直に触れ合った。

薫さんの裸は想像通り柔らかそうで
少し大きめ(Cカップ?位)のバスト淡いベージュの乳輪、サクランボ大の乳首。
中肉中背だがウエストはそれなりに括れ、お尻も丸くて柔らかそう。
肝心の部分は幅の狭い(剃ってる?)密度の濃い茂みで隠れていた。
イメージ的には小野真弓を少しふっくらさせて、
インリン様のエロさを少しだけ足したような、そんな感じだった。

当然既にフル勃起である。

薫さんはシャワーを俺にかけながら
「やっぱ、元気いいよね、もしかして女のヒトの裸見るのも初めてかな?」
俺が肯くと
「そうかぁ、光栄だね。あ、もうちょっと勿体つければよかったかな(笑)・・・・・・・・・・・じゃ、洗ったげるね・・」

そういってスポンジにボディソープを付けると首の辺りからサワサワと擦り始めた。
一旦お腹まで下がると背中を向けさせお尻の間まで丁寧に、
イタズラでアナルを指でコチョコチョされたときには「わっ!」と声を出してしまった。

そして再び前を向かせると
直接手にボディソープを付けて玉袋から竿にかけてニュルニュルと洗われた。
俺はそれだけでもう限界に近づいていた。

薫さんは泡を流しながら
「友里は“お口”はしなかったのかな?」
「え!!・・・・ハィ」
「じゃ、これも初めてなんだぁ」というと跪いていきなり咥え込んだ。
思わず腰を引いてしまったが。
薫さんがお尻を抱え込むように押さえつけたので、俺のモノは根元まで薫さんの口に呑み込まれた。

そうしておいて中ではクネクネヌメヌメした物体が動いている、た、堪らない。
そして大きなストロークで首が前後に動き出した。
ちゅぽちゅぽちゅぽ・・・ユニットバスにイヤラシイ音が反響する。
初めてなので判らないが、薫さんは随分経験豊富なのだろうか?
まるでAVのシーンを見ているような錯覚に襲われる。
それにしても二回目もこのまま出してしまっていいのか、
俺としては早く童貞を卒業した気持ちも強かった。

「か、薫さん・・・・」
「ぅん?ふぁに・・・・」
「も、もう・・・あ・あの・・・・ダメですか?」
「ぁあ。まだだぁ?め、私も洗ってから・・・」
そういうと口を離して手早く自分も洗い始めた。

暫らく見ていたが思い切って
「俺、洗わせてもらえますか・・・」
「えぇ?、じゃお願い」と嬉しそうに言った。

俺はスポンジ受け取ると首肩背中お尻と洗い、薫さんが前を向いたので胸に手を伸ばした。
ゴシゴシと擦ると「だめよぉ、もっと優しくして・・・・」
そういわれて直接手で円を描くように洗うと乳首が硬くなっているのが判った。
「はぁ、ぁは、はぅ、は、はぁぁ」少し薫さんの吐息が荒くなった。

「次・・・・ココ、優しく、丁寧にネ!・・・ぁ、はぁ」
俺は恐る恐る太腿の付け根に手を滑り込ませた。

にゅる。

石鹸に馴染まない粘りのある液体が指先にまとわりついた。
薫さんは小さくピクと腰を反応させた。
俺は洗うというよりその感触を楽しむように指を動かし続けた。
窪みの奥ではクニュクニュした柔らかいヒダが絡みつく。
前の方に来ると多分クリトリスと思われる硬い部分が当たる。
今まで一方的に受身だったのが初めて“攻める”?方になったことに異様に興奮していた。

「ぁぁは・・・・・はぅ、ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ちょっと、ちょっとまって和巳くん」
いつまでも洗うことを止め俺にじれたのか、薫さんは俺の手をどけると自分で泡を流した。
そしてキスをしてから「じゃ、お相子だから・・・・」といって、
俺の頭を押さえつけるように跪かせると、
自分はバスタブに片足をかけてその部分を突き出すように俺の目の前に晒した。

初めて生で見る薫さんの女性の部分は、
毛の生えている部分(土手)には少し色素沈着があったが、
小陰唇、その内側、クリ、ともに乳首と同じ薄いベージュ色をしていた。
物凄くキレイで卑猥なモノに感じた。
反射的に口を付けた。グチュグチュと貪るように嘗め回し、
ヌルヌルの愛液と、クニュクニュのラビアとコリコリのクリトリスの感触を口いっぱいで堪能した。

「あぅ・・・・、ぁ、ああああああ、カ。。ズ・くん激しすぎるぅう、あ、いい、いい、いい!!」
俺は薫さんが感じていることが嬉しくて、顔を激しく振りながら無我夢中で嘗め続けた。
「あ、ああん、ぁんぁんぁん、いい、だめぇ、いい、いい、ぁぁあああああ」
と突然薫さんは俺の口を外すと、俺を乱暴に立ち上がらせて
「ゴメン和巳くん、もうダメ。ここでいい?ここでしよ!」
そういってバスタブをでて俺を横のトイレの便器に座らせると、
いきなり突き立ったモノめがけて跨ってきた

ぐにゅ。

余りにもあっけなく俺は童貞を卒業してしまった。
薫さんの中は暖かくて、ヌルヌルしていて、そして柔らかかった。
でも薫さんが余りにも激しく腰を振るので、
俺のモノはただ乱暴に振り回されているような感じで最初は気持ちよいとは思えなかった。
そうこうしているうちに薫さんは俺の首に腕をまわして更に激しく腰を前後にグラインドさせながら
「いい、いい、いい、いぅううぁあ、ああぁぁ、ダメ、ダメ、ゴメン和巳くん、おぅ・・ぃ、イキソウ、は。ぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおんんんんん・・・・・・・・」
といって羽交い絞めするように抱きついてブルブルと武者震いのように震えた。

俺はどうすることも出来ずに呆然とするだけだった。
薫さんはすぐにパッと身を起こし。
「ゴメン初めてだったのに、こんなになっちゃって・・・こっち来て」
といって俺の手を引っ張って体も拭かずにベットに倒れこみ
枕元からゴムを取り出すといかにもどかしそうにセカセカと俺のモノに被せると
自分は仰向けになって「来て、今度はちゃんとするから」といった。
俺はすぐ薫さんに覆いかぶさるようにすると、
薫さんの誘導でさっきより充血して赤味を増した女性部分と無事また一つになって、
ぎこちなく腰を振り始めた。

「ぅんぅんぅんぅん・・・・ぁ」
俺が下手くそなのか薫さんの反応はさっきより随分大人しかった、
俺もゴム付けているせいか違和感があってあまりよくない。
薫さんはその様子に気がついたのか
「ん?大丈夫だよ、それともなんか違う?」
俺が肯くと
「そう・・・これは?・・・こう?」
そう言いながら薫さんは腰を上げたり足を開いたり閉じたりして俺がやり易いように協力してくれた。

そうこうしていると
「はぁん」「あ!」と同時に声を出した。

薫さんがM字を少し狭くした時に腰がスムースに動くし
なんか入り口と先っぽに圧力が架かって気持ち良い。
薫さんもその体制がツボに嵌ったみたいだ、
俺は気をよくしてとにかく薫さん(女性)の“ナカ”で射精したいと思って、
遮二無二腰を振り出した。
「和巳くんそれがイイノ・・?、ぁ・わ・・私もソコ・・・・・んが、ぁあ、いいぁ・・・、ぁ、上手じゃな・・ぃ」
途切れ途切れに褒めてくれる、
俺は嬉しくてレッドゾーンを振り切る位高速でピストンした。

「ちょ、チョット・・・きつぅ・・ぁ、はぁ、ダメ、・・・ヤメテ、いい、ヤメナイデ、いい、いい、いい・・・・・」

薫さんの痴態を見る視覚と
性器同士がお互いの体液にまみれながら擦れあう快感で、
俺の体中の血が沸騰するように感じられた。
もう限界だ。

「か、、薫さん、モゥ・・もう、、、イイデスカ??イキソウデス・・・・」

「和巳くん、スゴイ、いい、いい、いい、いい、ぁ、アタシモスグ。。いい、いい。いいいいぃぃぃぃ・・・・ぅぅぅぅうぅぅっぅぉぉぉぉぉっぉおぉおおおおンンンンンンンン・・・・・・」

「ぅ・  ・  ・  ・   ふぅンぐ。。!!!! 」

俺がコンドームが破裂するような勢いで射精するのと同時に、薫さんもガクガクと腰を揺らせた。

二人とも汗まみれ、肩でゼーゼー息をしながら暫らく繋がったまま動けないでいた。
薫さんの胸元や、首筋、頬は上気して赤く染まり、すごく色っぽい。
その様子を見ていると薫さんも目を開けてお互い見つめ合う、どちらともなく照れ笑い・・・。

なんか物凄い爽快感。

「ごめんねぇ?、も少しリードしてあげようと思ったんだけど・・・」
「いえ、アリガトウございます」
やっとのことで薫さんから抜いてゴムを外そうとしたら
「いいよ、やったげる・・」
と薫さんが優しく取って、ティッシュテで拭いてくれた。
俺は再び反応してしまった。

「えぇえ!和巳くん底なしなのぉ?凄すぎるんだけど・・」
「いや、別に・・・でも・・・・・」
「もう一回する??私のほうが大丈夫かなぁ」

その言葉に更に俺の勃起は固くなった。
「じゃ今度はもう少し落ち着いてしてみようか」
そして二人でベットに寝転がり、キスをして
薫さんは俺の玉袋と竿を揉むように弄び、
俺は薫さんの胸に舌を這わせ、乳首を唇に含んだ。
段々とまた息遣いが荒くなる。

俺は手を下に滑り込ます、トロトロが指先を濡らす
「ぁはああ」薫さんが喘ぎぎ声を出す。
なんて淫靡な世界にいるのだろう?昨日までは想像さえ(妄想でさえ及びもつかない)できない状況だった。

「ぁ・・いろいろ、ぅん。ぁ・・試してみようか」
そういうと薫さんは俺の顔を跨ぐようにして自分は俺のモノを握り締め
「舐めっこしよう」とアイスキャンディー見たいにぺろぺろ嘗めはじめた。
俺も負けずに口を付け愛液を啜るように唇と舌を動かす。

チュルチュル、チュパチュパ、暫らくはお互いの口元から出る音だけが続いた。

どういうわけか回数を重ねるたびに俺のモノは感度が増すみたいで
薫さんの舌遣いに段々と限界に近づいていた。
「か、薫さんまた出ちゃいますよぉ・・」
「えぇ、そうなの・・・まぁいいか、次じゃ後ろからしてみる?」
そういうと四つん這いになってお尻を突き出す。
俺の唾液と自分の愛液で陰毛がべったりと貼りついたその女性部分は
俺のモノを待ち構えるようにパックリと口を開けていた。

俺は堪らずバックから突き立てた、そしていきなりレッドゾーン。
最初夢中で気付かなかったがその部分からパンパンパンと音がしている
それに合わせて薫さんは
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、・・・」と喘いでいる。
どちらかというと下に向かって押さえつけられているようで、
反り返ったモノには逆に摩擦感が増大してキモチイイ。
薫さんも感じているようで、四つん這いだったのがガクっと腕を折って突っ伏して、
お尻だけを突き出したような形になり、益々摩擦感が大きくなる。

「はぁ、きょう、どうしたんだろ。ぁ、ちょ。。。ぁア、感じすぎ、ダメ、・ぁ・ぁ・あ」

と俺はそこで、ゴムを嵌めてないのに気付いた。慌てて抜いてしまった。

「ぁ!いやぁぁ、どうしたのぉ?」
「でも、ゴム付けてないですし、俺もう逝きそう・・」
「もう!終わったばっかりだから大丈夫よ!!はやくぅ・・」

そいうと薫さんは俺を突き倒すようにしてからまた俺に馬乗りになって腰を振り始めた。
俺ももうどうでもよくなって、下から突き上げ始めると、
「ぐはぁ、ぁう。ぅぅぅあう、いい、いい、いい、いい、モウダメ、モウダメ、モウダメ、モウダメ」
グラインドが更に激しくなる、俺もモウダメだ。
「カオルさぁぁん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う!!」
「モウダメ、モウダメ、モウダメ(トランス状態?)モウダメ、モウダメ、モウダメ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぉぉぉぉぉっぉおお・・・・・・・が!」

突然かおるさんが後ろに倒れこんだ、
その拍子に抜けてしまい俺の最後のビクは空中に放出された。

驚いて起き上がると薫さんはベットの下に落ち全身を痙攣させ白目を剥いている。
俺は呆然として暫らくどうすることも出来ずにいたが
さすがにマズイと感じて飛び降り薫さんの頬をパチパチたたきながら
「薫さん!薫さん!」
幸いな事にすぐに正気を取り戻した
「ん?あそうか、逝ったんだ」そいうとニッコリ微笑んで
「ゴメンネェ、私ばっかだね、でもなんか今日いつもと違う、なんかアソコびんびん感じるの、おかしいね」
「いえ俺もメチャ気持ちよかったです、ホント、ありがとうございました」
「ぇぇ・・お礼なんかいいよ、もともと不純な動機だし・・」

「へ?不純??」
「ぁ。まぁいいか、このまえっていうか4回に上がる前なんだけど友里泊まりに来たんだよね」
「ここにですか?」
「そう、でさ、前から聞こうと思ってたんだけど和巳くんとのこと」
「はぁ・・・・・・・・・・・」

長いので要点をまとめるとこうだ、
薫さんは友里さんに俺との経緯を問い詰め詳しく聞きだした(多少言ってないこともあるようだが)
薫さんと友里さんとは見た目も正確も対照的だが、
男っ気の多い薫さんに対して噂のない友里さんなのに
合コンなどに行くと友里さんのほうが人気があって(思い込み?実際は不明)癪に障ってた。
で、俺とのことで先を越された(別に勝負してないが)のも嫌だったけど
それより俺がオナのとき薫さんではなくて友里さんをいつもオカズにしていたことにプライドが(何の?)傷ついて、
俺のチェリーボーイは自分がと密かに闘志を(笑)燃やしていたのそうだ。

そういう事だったので、そんなことがあっても薫さんとは彼氏彼女の関係じゃなく、
お詫びもかねて薫さんが時々俺の欲望を『処理』してもらう関係だったが、
上の文章を読んでもらえばわかるようにどちらが処理されていたのやら。

俺はそれでも初体験の相手の薫さんに感情移入しないでもなかったが、
秋口にマンションを訪ねるとオトコが出てきて俺のこと「予備校の生徒」
って紹介されたのでそれ以降は行けなくなってしまった。

姉貴の結婚式のとき二人とも逢ったが、薫さんは結婚して1児の母、友里さんは来年に結婚する予定だと言っていた。

以上

何かの弾みでバレたらやばいから

初産の子供を持つ乳児の親同士のサークルで仲良くしてるメンバーが居るんだが、
その中の一人の母親がモロ好みのママさんだったんで、色々と話掛けては仲良くしていた。

旦那が参加する家庭は思ってたより少なくて、そういう意味で雑用なんかに重宝されてた。
知り合って半年ほどした時に、何故か夫婦生活の話になり、出産してからやった?と聞かれたて。
子供が生まれてからはやってなかったし、正直に言うと彼女も同様に出産してからやってないって。

どうやら悶々としていたらしく、話は段々と過激な方向へ向かっていき、俺の休みの日に一度遊ぼうという話になった。
下心がなかったかといえば嘘になるが、せいぜい下ネタで笑い話をする程度だと思ってたが…
彼女とファミレスで落ち合ってから、彼女の車に乗ってちょっとドライブという雰囲気だったんだが、ドライブではなくそのままラブホ直行だった。

ホテルに入るなりすぐにバスタブにお湯をはって、一緒に入ろうって言い出してきて。
まるでAVみたいな展開だったから、ちょっと気後れするところもあったが、とりあえず一緒にバスタイム。
バスタオルで身体を隠していたが、風呂場でマッパを見た瞬間に思わず愚息はギンギンになってしまった。
それをみた彼女は、ちょっと笑いながらいきなりしゃぶりだしてきて。
これがまたネットリした舌使いで、久々に上手いフェラに遭遇したって嬉しくなった。
喉の奥まで飲み込む様に咥えて、大きな音を立てながらしゃぶってる姿をみて、こっちも益々興奮してきて。

一旦フェラを止めさせて、今度はこっちがクンニ攻撃。
幼い顔に似合わず、ちょっと剛毛系だったのが逆にそそられて、丹念に舐め続けてあげたら、浴槽の縁に座りながら、なんとも可愛らしい声で喘ぎ出してきて。
かなり濡れてきたなと思いながら舐め続けてたら、いきなり腰を前に突き出して「いっちゃういっちゃう」って言い出して、そのままクンニで数回いったみたい。
マン汁もかなり大量に溢れる様に出てきて、挿入をせがまれたから風呂場でプレイになった。

ちょっと入り口がきつい感じで、一瞬ムスコに軽い抵抗を感じたが、そのままズブっと押し入れると、中の肉が竿に絡まるようにまとわりついてくる感触だった。
中はぐっしょり濡れていたので、入り口の窮屈な感じと、中のニュルニュル感で、とにかく気持ちがよかった。
風呂場で挿入していたので、いまいち乗り切れないものがあったので、お互い身体を拭くこともなく、そのままベッドに直行して、ベッドで本格的にプレイを再開した。

彼女は妊娠してからセックスを全くしていなかったらしいので、子供が生まれてからというより、妊娠してからの初めての相手が旦那ではなく俺だったってらしい。
きっとそういう部分でも興奮する要素の一つになったんだろうけど、何度も何度もイキまくってたみたい。

可愛い顔していたし、以前から一度はやってみたいと思ってた相手だったから、こっちとしてはいつも以上に頑張ってみた。
結局その日は6時間程やりまくってた。

結構頑張って発射を堪えてたら、フェラをしてきて口に出してって云われた。
よほど溜まってたのか、本当に愛おしそうにしゃぶってたし、
クチに発射した瞬間に頭の振りを激しくしてきて、本当に気持ちのいいフェラだった。
6時間の間に、彼女は数え切れないほどいったらしいが、俺はこのフェラの後に1回出しただけで、
合計2発しか出してないんだが、2発目は中田氏したよ。

ちょっと怖かったのが、中田氏したら俺の腰をぐっと引き寄せて密着させてきたこと。
普段から中田氏の時は腰を密着させるのかなって思った。

旦那以外の男性経験が一人しか居なかったらしく、俺が三人目だということらしい。
旦那には特に不満もないし、いい旦那だと思ってるらしいが、
妊娠してから女としてみてもらえない事が悲しいって話をしていた。

まだ2回しかしてないけど、2回目は凄く恥ずかしがってたから、
凄く悪い事をしてる気になって、彼女に対して本気になってしまいそうな自分が怖い。
旦那とのセックスは至って普通のセックスらしくて、別に不満もなかったらしいんだが、
こないだの連続でイキまくったセックスが自分でも信じられないらしくて驚いてるらしい。

やっぱり女はシチュエーションで興奮度合いが極端に変わるんだろうなって思った。

ただ、彼女とのセックスの時にひとつだけ気になる事がある。
それは母乳が出てくること。
流石に母乳が出てくると、子供のことを考えてしまうから、罪悪感を感じてしまう。
お互い、まだ乳飲み子を抱えた親同士なんだという現実を突きつけられてる気がしてしまう。
冷めた目で考えたら動物並みの行為だなって思ってしまったりもする。

まあ相手も一時的には性欲に負けたという部分ではあるんで、余り気にしないようにはしているけど。
ただ、現実として母乳が出ているのをみると、さすがに気持ちが揺れるものがありますな。

口内発射はクチに溜める事無く、一気に飲み干した感があった。
ムスコからクチを放した瞬間に、「凄くいっぱい出てきたー」って云ってた。
フェラは玉舐めからアナル舐めまで普通にしてきてたから、最初の男か旦那がそういう風に調教してたんだと思う。
ヨダレ多い系のフェラで、巧いフェラだったのが、顔とのギャップで異様に萌えた。

2回目の時は彼女が妙に恥ずかしがっていたから、余り内容の濃いセックスにはしなかった。
時間をかけて、全身をマッサージするような愛撫を続けて、彼女が我慢出来なくなるまでは、
挿入する事もなく前戯だけを延々と続けていたって感じだった。

小さな声で「もう我慢できない。」って恥ずかしそうに耳元で囁いてきたから、
その時点でようやく挿入したって感じの流れになったからね。
前戯が長かったせいか、すぐにいったんだけど、何度も繰り返しイクってパターンの子みたいで、
その日も立て続けにイキっぱなしになってた。
イク度にキュッっと締まる感じがあって、その後にスッと穴の入り口が緩くなるって状態が何度も続くから、
いったタイミングがわかりやすくて、こっちも腰をふるペースを計りやすくて、肌があうって感じがしている。

2回目の時は何度かイッた後に、ちょっと疲れた様にして全身の力が抜けてたから、
それ以上は挿入する事もなく、イッた彼女の全身を撫でるだけにしておいた。
20?30分はそんな感じで彼女を撫でてたんだが、彼女がおもむろに起き上がって、
「今度はワタシがしてあげる」って恥ずかしそうにフェラを始めた。

最初は寝ている俺の足元に入ってフェラをしていたんだが、俺が69状態にもっていったら、
また感じはじめたみたいで、穴からうっすらと液体が流れてきてた。
それを舌ですくいながらクンニしていたんだが、彼女のマンコを舐めている時に頭をあげた際に力が入って、
彼女の合図をする事も出来ずに発射してしまった。
彼女は発射に合わせて頭をふるペースを早めて、これまた気持ちよく余韻に浸れるフェラをしてくれた。

俺が発射した後に、「また舐められたから、気持ちよくなってきてた。」って云いながら、
ムスコを丹念にティッシュで処理してくれてたので、彼女を抱えるようにして俺の顔の上に跨る体勢にした。
彼女が俺の顔に跨る状態にして、しばしクンニをしてみた。
そしたら「恥ずかしいからこの体制はイヤ」っていいながらも、ハアハア言い出してきたからそのまま続けてたら、
今度は顔にこすり付けるようにしてきて、また何度かイッたんだよね。
この時は結局そのクンニの後はベッドでゴロゴロしながら、軽く胸を触ったり、彼女がムスコを握ったりする様な感じで時間が過ぎたって状態だった。

その二回で終了?

どーだろー?
まだ二回しかしてないし、傷が浅いうちに終わりになるか、なんとなくそのままズルズルいくかは判らない。
毎日メールのやり取りはするようになったが、お互いの嫁旦那を知っているだけに、
何かの弾みでバレたらやばいから、メールでは下ネタは一切やり取りすることはないけど。

姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳?、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ?、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ?モチイィィィィィ????!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ?い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上

風呂場で包茎をケアしてもらう

オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。
もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。
母は、
「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。
そのときはボッキしたらやめたけど。
それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。

その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある
と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。
「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」
「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので
「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。
母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。

そして
「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。
オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。
「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて
洗ってごらん」
と、オレを風呂場に導いた。
予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」
とか聞いてきた。
「自分でやると痛いよ」
と答えると、母はどこかへ消えた。

やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。
久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。
余計にチンポが立った。

ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから
半剥けの皮を剥こうとした。
オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。
目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。

その瞬間、オレは激しく射精した。
スペルマは母の首元まで飛んだ。
母は
「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま
握っていた。

それからは地獄の日々が続いた。
母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには
相当の時間がかかった。

そのときオレはすでに高1。
母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。
母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。
が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。
母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。

あれから何日か後のこと。
母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。
あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。
だから母の真意が理解できなかった。
2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか...

おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない
ようであった。
しかしそれはオレにとっては逆効果であった。
おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに
なったのだ。

母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。
オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。
もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。
そんな欲望が日に日に募っていったある日...

暑い夏休みの真っ只中だった。
母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。
そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。
オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。
勃起は最高潮に達していた。
我慢できなくなったオレはついに
「お母さん...また痛いよ...」
と母に寄り添った。

「??どうしたの?」
「また、アソコが痛いんだよ」
「えっ?...でも、もう駄目よ」
「どうして?」
「どうしてって、ねぇ...。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」
「今度は大丈夫だからさぁ」

「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」
「自分で洗うと痛いんだよ」
「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」
「...」

オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。
Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。

「大きくなったときに痛いんでしょ?」
母の突然の言葉にドッキリした。
そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。
母はしばらく何かを考えているようだった。
そして
「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」
と、そっけなく言ったのだ。

それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を
とり続けた。
ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。
必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。

夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。
午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。
風呂の外から母の声がした。
「ねっ、もう痛くないの?」
突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。

それから何分後だったろうか。
母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。
そしてその格好に衝撃を覚えた。
な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!

時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着
であった。
母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。
オレの目はまさしく、点になった。

母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、
「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」
と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。

はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。
胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。
「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」
母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。
すでに大きく勃起していた。
が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。
それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。
母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。
痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。

「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」
母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。
「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん
出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」

オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。
「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」
とにかく勃起したチンポを握った。
母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。
オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...

すんません、今夜はもう眠いです。
もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。
長々とおつきあい頂きすんません。

黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには
充分な標的だった。
オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて
めいっぱい噴射させたのだ。
母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。
しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。

そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。
そこではじめてオレのアレを見たのだ。
そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を
洗いはじめた...

そんなやりとりが数日おきに始まった。

オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も
家を留守にすることが多かった。
兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。
だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。
だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。

オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。
母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。
それは母が設定した一定のルールであった。
母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。

しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。
最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。
オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。
母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する
ように見てくれるようになったのだ。

母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を
感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね
たのである。

やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。

母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。
母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。
自分でケアすることも充分可能になっていた。

予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。
そしていつものように自慰をした。
母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。
そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。
これは母に絶対に禁じられた行為である。

母の太ももは想像通りスベスベしていた。
それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。
「あれほど言ったでしょっ!!」

また再び、母との関係にわだかまりが生じた。
オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが
同居していた。
でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。
そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。

たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を
しはじめたのだ。
自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。
そうすることによって一日の大半を勃起させた。
母とSEXしている気持ちにもなった。

そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。
ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。
母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。

まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。
気のせいかミルクのような匂いがした。
あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...
次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。
予想通り、たちまちに竿がいきり立った。

「あ?...」とオレは声をあげた。
そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。

それから数日後の夜であった。
母がオレの自室に無言のまま入ってきた。
何やらとても重たい雰囲気になった。

「あんたね...ダメでしょ」
母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。
自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。
オレは返す言葉が見つからなかった。

「もう二度としないって約束してくれる?」
「...」
「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」
「...」
「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」
「???」
「とことん感じればいいわ、私に」

母の主張はまとめるとこんな感じであった。
二度と隠れて母の下着で自慰をしない。
そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。
ただし母のアソコに触れる行為はダメ...
そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。

そして母との性行為モドキが始まった。

母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、
母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。

最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの
手コキをしてもらった。
念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間
で母の手のひらの中で何回も逝った。

母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。
オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。

ゆりこの露出

以前に『高校生時代の話』で投稿をした者です。読み返していたら、改めて当時の事を思い出してしまい、ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。こんなこと許される事ではないのですが、思い立ったら我慢が出来なくなり、まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで話は盛り上がりました。僕はさり気無くたかしに聞きました。
僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』
たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』
僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』
自分で言っていながら最低だと思いました。たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。そしてたかしの時と同じように、何でもない会話からこの話に持って行きました。さやかもあの時を思い出したようで、話は盛り上がりました。僕はさやかに話を持ちかけました。
僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』
さやか『えぇ?!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』
僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』
さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』
さやかはゆりこの事を気遣ってか、あまり乗り気ではありませんでした。それでも何としてでも、ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。
僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』
僕は心にも無い事をさやかに言いました。
さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』
やっとさやかが話に乗ってきました。あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。そうと決まれば話は早く、4人が空いている日を選ぶところから始まりました。ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。当日、約束通り4人が集まりました。ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。
食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、早速たかしが話を持ち出しました。
たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』
ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ?!(笑)』
ゆりこは笑って応えてくれました。ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。
僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』
ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』
話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、かなり興奮していました。僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』
さやかは僕とたかしに向かって言いました。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。
ゆりこ『えぇ?!そんなの無理だよぉ!(笑)』
僕『一度やったんだから大丈夫だって!』
たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』
さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』
3対1なので話はすぐに勢いに乗り、3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。
ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』
僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』
僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。
たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』
ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』
ついにゆりこは受け入れました。しかし、問題が一つ発生しました。それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って着替えてから駅に向かおうという事になりました。その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。
たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』
さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』
僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』
ゆりこ『卒業したのに着るのぉ??(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』
ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。家から着替えてしまうとゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。
さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』
ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ?!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』
さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』
あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。駅が近づくにつれて、ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。駅に着くと、早速着替えるために、ゆりことさやかはトイレに入っていきました。この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、2人がトイレから出てきました。ゆりこが制服姿で現れました。久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、ついつい目線はミニスカートから見えるキレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』
ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。
たかし『下はもう履いてないの?』
さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』
ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。
僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』
そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、その場にしゃがみ込みました。あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、ゆりこの足は余すところなく露出されていました。このキレイな足が本当にたまりませんでした。さやかもゆりこの隣に座り込みました。
さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ?!どかさないとダメだよね?(笑)』
たかし『ダメだね!(笑)』
ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』
僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』
さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ?!(笑)』
ゆりこは小さく無言でうなずきました。さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。相変わらずキレイなゆりこの股間に僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。同時に向かい側のホームで電車を待っている人も何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』
ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、下半身を隠そうとしました。それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。
さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』
ゆりこ『うぅ?恥ずかしいよぉ?・・・』
以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。
ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』
家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、このような場所でゆりこに露出させることに僕もたかしも興奮していました。さやかもそれは知っています。
僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』
ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。
たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』
さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!もう十分短いよぉ?!(笑)』
確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。しかし、さやかは面白がり、ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。ほんの数センチ短くしただけですが、ゆりこのキレイな足は更に露出されました。そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。
ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』
さやか『う?んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ?!(笑)』
ゆりこは顔を赤くしながらも、まだ笑う余裕があるようでした。本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。
さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!あれは恥ずかしいよぉ?!やめようよぉ?!』
さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』
僕らは即答しました。これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。
さやか『じゃあゆり!開いて!』
ゆりこ『・・・うん・・・』
ゆりこは両手を股間に持っていくと、自分のアソコを開き始めました。僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。ゆりこがアソコを開くと、すぐに向かい側のホームの人が気付き、その光景に唖然としていました。ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』
さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。僕とたかしも我慢が出来なくなり、ゆりこの隣に座り込みました。そしてあの時と全く同じような感じで、僕らはゆりこの股間を覗き込みました。
ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ?!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』
さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?・・・恥ずかしいよぉ・・・』
ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。
さやか『ゆり?!ちゃんと足開かないとダメだよぉ?!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』
さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、次にゆりこの両手首を掴むと、ゆりこのアソコを更に開かせていました。ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、中身がすべて丸見えになっていました。僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。思い切り開かれているため、近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。
さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『やだぁ?!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』
ゆりこはうつむいたまま言っていました。つまむわけもなく、ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。そんなやりとりをしている間にも、電車は何本も到着して、その都度、ゆりこのアソコは見られていました。酷なことをやらせてはいますが、ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、さすがに思い切り見られてしまうので、バッグで隠してあげています。それでも向かい側のホームには容赦無くアソコを開かせて露出させました。以前の時と同じように、ゆりこの恥ずかしい姿を携帯で撮っている人が何人かいました。ゆりこは恥ずかしさから、ほとんどうつむいていたので、それに気が付いていませんでした。
ゆりこ『ねえねえ?・・・もういいでしょ??恥ずかしいよぉ?!』
さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』
たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』
僕らはゆりこに露出を続けさせました。同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。思い切り開かれているので、膣まで見えていて本当にたまりませんでした。そんな状態のゆりこを露出させ続けて、気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。かなりの人達に写真も撮られていて、見られた人数は計り知れないものでした。ゆりこはずっとうつむいていたので、写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、それでも僕らは満足しませんでした。可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。
ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』
僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』
ゆりこ『もうやだよぉ?!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』
ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。僕らもずっと観察していましたが、ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。
さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ?!(笑)』
ゆりこ『わからないよぉ?!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ?!』
僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』
たかし『ゆりこのマ○コ、100人には見られただろうな!(笑)』
100人では済まなかったと思います。電車が来る度に10人には見られていたと思うので、この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。そんな事を言いながら、ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、ゆりこには露出をやめさせることにしました。
さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』
ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。しかし長時間開き続けていたため、ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。
僕『ゆりこ!マ○コ閉じなくなってるじゃん!(笑)』
ゆりこ『もうやだぁ?!どうしよぉ?・・・』
ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。
僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』
ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』
僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマ○コ携帯で写真撮らせてくれない?』
ゆりこ『えぇ?!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ?!』
たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』
僕とたかしはゆりこに頼み込みました。顔は写さないという約束で、なんとかゆりこは許してくれました。ゆりこに再びアソコを開かせて、そのピンク色のアソコを余すところなく携帯で写真を撮りました。やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、ドアのところで大股開きでしゃがませました。さすがにこんな場所なので、バッグで下半身を隠させましたが、それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、乗客の目線を奪っていました。近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。バッグをどかしてあげたかったのですが、さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。その後は4人で夕飯を食べに行きました。その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。帰宅してからは、携帯に収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。みなさんも良い場所があったら教えてください。またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)

姉ちゃんが悪いんだからな

俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。
セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、
「良郎、お願いが…、あっ!」
と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。
「うわっ!」
俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。
姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、
「おや、エロいの読んでんな?。私にも見せてよ」
「う、うるさいよ!」
俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。
「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」
「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」
「DVDのダビング? そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」

「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」
にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。
姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。
「もう、わかったよ」
俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。
トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。
「これで大丈夫だよ」
「あ?ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな?」
「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」
「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」
また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。
「いいよ、もう!」
「あら、スケベの良郎が断るなんて? 実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」
「うるさいよ!」
「遠慮すんなって」

姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。
「うわっ!!」
俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。
「あはは、ありがとね」
姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。
しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。
「わっ!」
今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」
「おっぱい触らせてくれるんでしょ」
「えっ、うん…」
本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。
俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。
オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、
「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」
姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」
「傘だよ」
「そうか、傘なのか」
姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。
多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。
姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。
俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。
「も、もう、いいだろ」
姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。
俺は姉ちゃんから離れると、
「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」
「悪かったよ。怒るなよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。

俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。
すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。
翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。

あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。
俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。

整体師の副業

整体師をやってる30代男です。正直うちでもやってますよ、女性向け性感。
別料金も魅力ですが、誰かも書いてたようにリピーター確保が主な狙いです。
うちのように住宅街で営業してる所は、固定客確保が生命線ですからね。

以前は上得意の一部だけが受けられる特別サービスでしたが、
最近じゃそれなりに「営業努力」もしてますよ。裏メニューみたいなものです。
託児室を新設して経費もかさむし、この業界も結構厳しいですから。

うちの営業は平日昼間だけですから、客はほとんど主婦かジジババです。
年齢は10代から70代までで、女9割に男1割くらいかなあ。
このうち性感サービスの客は…どうだろう。
受けたり受けなかったりって人もいるけど、全体の3割くらいでしょうか。
40代以下の主婦限定なら半分を超えると思いますけど。

別サービスを勧めるかどうかは、当たり前だけど客次第です。
もちろん年齢や雰囲気も見るし、
施術の時はなるべく客と話すようにしてるんですけど、
会話した感じとか…あとは普通に整体した反応ですね。
僕の場合、バキバキって体がきしむような整体じゃなくて、
マッサージとか指圧とか簡単なストレッチが中心ですから、
そういう雰囲気に持ち込みやすいってのはあると思いますね。

持ち込むポイントですか?う?ん、客それぞれで一概に言えないんですよね。
基本は微妙な部位を刺激して、反応を見ながら少しずつ…って感じかな。

うちは施術のとき、客に専用のウエアを着てもらうんですよ。
裾は膝上くらいの薄い生地で、前開きのガウンみたいなの。
中はパンツというかショーツ1枚です。

例えば、客がうつ伏せで太股やふくらはぎをマッサージするときは
下から上へ生足を揉み解していきますから、ウエアの裾が捲れ上がるんですね。
太股の付け根に圧を掛けてリラックスさせると脚が開くんで、
偶然を装って親指の先でパンティー越しに微妙な部位をスーッと撫でる。
何度か繰り返してから、おもむろに「お尻どうなさいます?」って聞きます。
OKならウエアをめくって尻マッサージに進みます。これで第一段階クリア。

上半身だと、仰向けで脇腹からアバラの下がポイントかな。
これもウエア越しに下から上へ揉み込むんだけど、
オッパイの下くらいまでは普通の施術でもマッサージするんですよね。
胸を周囲から包み込む感じで揉みながら、また偶然を装って指先で乳首タッチ。
反応が悪くなければ少しずつタッチの頻度を上げて、
客が気持ち良くなりかけたところで「胸もなさいますか?」
これもOKなら、改めて乳房全体を柔らかく揉み始めます。

どっちにせよ会話を織り込んでリラックスさせるのが大前提ですね。
ガウンの帯を解かせるまでいったら、もう8割がた成功です。
上半身なら通常マッサージの延長って感じでオッパイを直接揉むわけですが、
タッチする時点で乳首が硬くなってる人も結構いますよ。

下半身はちょっとコツがあって、骨盤の内側…ちょうど卵巣の上あたりに
指や掌で圧を掛けると、これは普通の指圧なんですが性的にも感じるんですね。
そこから徐々に微妙なゾーンを攻めていけば、たいてい落ちます。
乳首を摘んでコリコリしながらパンティー越しにアソコを指先でなぞると、
ほぼ全員濡らしてますし、声まで漏らす人も少なくありません。

繰り返すけど、勧める手順も感じるポイントも人それぞれですよ。
いかに最善の方法を見つけられるかが、僕らの技量とも言える…かな。

ここで最後の分岐点。
パンティーを脱がせると完全に性感ゾーン突入ですから、客の意向を確認します。
「こういうサービスもありますが、どうなさいますか?」ってね。
ここは妙に曖昧にせずちゃんと説明しないと、後で面倒ですから。

まあ、8割以上は「お願いします」となるんですけど、
「遠慮しときます」って人でも、不快に思われることはないみたいです。
意向確認まで行った客で、次から来なくなった人はいないし、
2回目か3回目で性感を頼んでくる客も結構います。
というか性感に拒否感を覚えるタイプの人は、それ以前の段階で分かるし、
そういう人には途中で軌道修正して通常の施術だけで済ませますから。

性感サービス自体は、皆さんがベッドでする前戯と大差ありません。
もちろん職業柄、全身の感じるポイントを見つけるのは得意だし、
同じ部位でも例えば姿勢を工夫して刺激すると効果的だったりしますけど。

でも、クリトリスとか膣内とかGスポットとかアナル周辺とか、
皆さんが想像する場所がどうしても中心になりますよね。
あとはタッチの仕方とか強さとか…これも客の個性の見極めが大切です。

幸いなことに、自称「不感症気味」の人を含めて、性感サービスを受けた客は
一応、全員イッてくれましたね。エクスタシーの中身は千差万別ですけど。

施術は完全予約で1時間に決まってますから、
ゆっくり盛り上がって1回か2回絶頂を迎える人もあれば、
時間いっぱい10回以上イキまくる人もいます。もちろん失神する人も。
閉経後の女性とかだとお汁も少なめだし、
逆に台に敷いたタオルを愛液でベトベトする人や、潮を噴いちゃう人もいます。

性感も通常サービスと同様、基本的に手先と指先の勝負です。
まあギアを入れるときは、舌というか口も動員しますけど。

挿入ですか?う?ん、なくはない…と言っても分かりませんよね。
正直、性感の途中で「入れてください」と頼まれることは多いです。
ですが実際に挿入するのは、同じ客が3回来て1回くらい…かな。

最初に勧めて性感サービスするときは、挿入まではしません。
料金も通常と同じです。その時点では事前説明なしだったわけですから。
「次はもっと気持ち良いことしますよ」と匂わせて、
ついでに次回からはオプション料金になると説明するわけ。
気に入って通ってくれれば、ランダムに本番サービスを盛り込むんです。
適度に飢餓感を煽って、「次来たら入れてもらえるかも」と期待させるのが狙い。

それ以上に、全員に毎回ハメてたら僕の体が持ちませんけどね。
体調にもよるけど、基本的に挿入は1日1人か2人にしてます。
客の個票には各回どこまでサービスしたかは記録してあるんで、
間隔が開き過ぎないよう、予約リストを見ながら
「今日はこの人とこの人」なんて予定を立てるわけです。

羨ましいって?ご冗談を。
想像できるでしょうが、奮い立つような美人妻ばかり来るわけじゃありませんよ。
トドみたいでも骸骨みたいでも福田康夫みたいでも、料金を払えば立派なお客様。
基本的に中年以下の人が中心ですが、60過ぎて性感を希望する客もいます。

客を選んでちゃ商売は立ち行きませんから、
どんなに不器量でも脈があればそれとなく性感を勧めるし、
性感を希望した客なら何回かに1度は挿入します。
まあ、どんな相手でも一応「使用可能」になる愚息には、我ながら感心しますが。

もちろん、料金を頂くのが申し訳ないような素敵な奥様もいますよ。
ここだけの話、「ほかの客には絶対内緒ですよ」と言い含めて
毎回挿入してる奥様も3人ばかりいます。
基本的にスキンを使いますが、客が満足しさえすれば敢えて射精しないこともあるし、
望まれれば生挿入して外出しします。
お気に入りの3人もそうですが、互いに了解すれば中で出すこともありますね。

☆☆

本格的な性感に踏み出すのは冒険でしたが、
通常整体だけの頃より固定客はぐっと増えたし売り上げも数倍増ですから、
結果的に今のところは成功と言えると思います。
口コミで新規の客も来るようになったんですが、中には初回でいきなり
「性感もお願いできますか?」とか聞いてくる人もいて。
どんな口コミなんだよって思いましたよ。

もちろん体力的にはキツいですよ。
最近、院内の保育室で雇ってる保育士の子が提案してきたんです。
「先生の整体、評判良いみたいだから、OLさんとかも来れるよう
 週末や夜間も営業したらどうですか?」って。
そんなことしたら1週間で倒れるでしょうね(笑)。

それとなく同業者に聞くと、整体やカイロ、マッサージで
性感に手を広げる人は増えてるみたいですね。
中には趣味でやる奴もいるんだろうけど、ほとんどはうちと同様、
売り上げ増の必要に迫られて決断するそうです。

もちろん業態によっても違って、例えばホテルへの出張マッサージなんかだと、
固定客より新規顧客の開拓が重要なわけで、性感はかえって効率が悪いみたい。
もっとも女のマッサージ師に聞いたら、ホテル出張で「特別サービス」を
求めてくる男性客は結構いるそうですね。別料金払うからって。
まあ、覚えがある人もいるだろうし、あまり詳しく言いませんが。

逆に、うちみたいに主な客層が主婦だと、性感もやる所が多いようです。
やっぱり奥さんたちには溜まってる人が多いんでしょうかね。
挿入までするかどうかは、整体師次第みたいですけど。

余談ですが最近、運動部で故障した男子高校生がリハビリでうちに来て、
もちろん通常施術を施したんだけど、
途中でその子の下半身が元気になったことがありました。
僕にそっちの趣味はないし、見たところ高校生もそうだったようで、
単に刺激が伝わって反応しただけみたい。若いって凄いですね。

冗談で「抜いてやろっか?」って聞いたら、驚いて断られましたけどね(笑)。
そっち方面に強い整体師なら、男性向けサービスを始めても面白いかも。
僕にはちょっと無理ですけど。

マンネリの果てに…。


僕がM2の時の話を書かせて頂きます。

●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。

●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A?Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き

僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと?プライベートなことまで何でも話している関係でした。

そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。

その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。

作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。

そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。

僕がイスに座り、カナがその後ろに立って肩を揉む状態になると、甘い香水の香りが僕の脳を刺激してきました。

揉まれてる最中、「この感じはあわよくばイケるんじゃないか…?」と思い始めた僕は、「腰もお願いしていい?」と話を振ると、「腰痛いの?」と聞かれ、「いや、痛いって程ではないんだけどね」と返すと、「私、マッサージ上手いから結構治っちゃうよ♪」と嬉しい反応。

ベッドに移動し、うつ伏せの状態になると、カナは慣れた感じで僕の閉じた足の上に腰を降ろして腰を揉み始めました。

カナは「ここどう?気持ちいい?」と腰?お尻辺りを探るように揉み、僕はその声を聞きながら「コレが仰向けだったら最高なのに…」とよからぬ妄想をしていました。

カナが大分気を許していることが分かり、もう一歩踏み込んでみよう!と思った僕は、「もういいよ、ありがとう!次は俺が肩揉んであげるよ」とやや下心アリで言うと、「えっ、私のもしてくれるの?」とかなりノリ気な返事。

「コレはほんとにイケるかも…」とエロい気持ちを抱きつつ、今度はカナをベッドの上に座らせ、その後ろから僕が肩を揉む状態に。

揉んでる最中、透けてるブラに何度も目がいっては「このまま手を下に下げていきたい…」と思い、徐々にエロモードになってきてる自分がいました…。

そして…気付けば後ろから抱きしめてました。

「さすがにコレは拒否られるか…」と思ったものの、「どうしたの突然?」と言いながら僕の手を掴んできました。

「コレはいい雰囲気だ…」と思った僕は、「襲っちゃっていいですか…?」とダイレクトに聞くと、「襲いたいの?(笑)」とかわいい反応を見せてきました。

そこからは流行る気持ちを抑えきれず、後ろから胸を揉み、洋服を徐々に脱がしていき、気付けばお互い裸の状態になって舐めてもらってました。

ひょんなことからカナに舐められることになり、嬉しい悲鳴を上げていると、「彼女に怒られちゃうかな?(笑)」と振られ、それには答えず「お前も彼氏に怒られるぞ」と返すと、「どっちもマズいね?(笑)」と言うや、再び口に咥えてきました…。

カナのフェラは男の気持ちいいツボをしっかり捉えており、絶妙なリズムで上下に扱かれ続け、エッチに突入することもなくそのまま口の中でイッてしまいました…。

その後はカナを攻め、その流れでゴムを付けて挿入…。

久々彼女以外の身体を抱き、それが彼氏持ちのカナであることにかなりの興奮を覚え、ただただその気持ちよさに没頭していきました…。

そして、気がつけばカナは「アッ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出し、その数分後にはカナの中で出してました…。

エッチが終わって我に返った後、「しちゃったな…」と呟くと、「しちゃったね…(笑)」と照れ気味に言うカナを見て、「やばい…もう一度抱きたい…」と思ってしまう自分がおり、「もう一回しよっか?」と促すと、「何かうちらいけないことしてるよね?(笑)」と言いながらも僕の攻めを受け入れてました。

そして、再びカナの身体で果てた頃には、病み付きになりそうな予感がしてました…。

カナもカナで、完全マンネリ状態で欲求不満が溜まってたらしく、それからというもの、お互いのパートナーとはほとんどエッチをすることなく、浮気相手の身体を貪る関係が続きました。

といってもそんな関係が長く続くはずもなく、半年後にはその関係がバレて泥沼化しました…。

ロシアンルーレット

婚約した彼女が他の浮気相手の子種で妊娠し、悪びれる様子もなく婚約解消を告げられたのが結婚式の3週間前。この人と結婚するから、と2人で現れた時の格好は膝上20cm位の薄いミニワンピース1枚。ブラやショーツのレース模様1本1本まで透けた、あられもないいでたちと、あっけらかんとした態度は、それまでの素直で大人しい彼女からは想像も出来ない豹変ぶりでした。

彼女の親からの謝罪や、招待した方々へのお詫び、準備していた新居の整理などゴタゴタを片付けているうちは気も張っていたのですが、全てが片付くと心の中にポカンと大穴があいてしまいました。退去を撤回した自分のアパートに居ても空しさが募るばかり。会社帰りに繁華街をふらつく毎日でした。
そんなある日、繁華街で目に留まったSMクラブの看板が目に留まり、引き寄せられるように店に入りました。

女の子をムチで苛めてやる!。そんな思いの丈を店員さんにぶつけると、M女ファイルからある女の子を紹介された。この日は大変混雑しており、60分待ち。待合室のテーブルに並んだ雑誌を拾い読みして時間を潰していた。

ふと目に留まった、お店の案内。
手にとってパラパラとめくると、M女の次にS女のページがあった。
○×女王様といった名前が並び、凛とした表情の写真が並んでいる。
プレイ写真が何枚か掲載されていて、その中の蝋燭をもつ女性をみた瞬間、なにか響くものが心の中を駆け抜けた。別に蝋をタラして欲しいとは思わなかったが、苛めを受ける自分の姿が頭から離れない。気が付くと、“あの?、Sプレイからこの女王様のMに変更したいのですが”と頼んでしまっていた。

やがて順番がまわってきて、女王様然とした女性が私を連れに来た。その女性に有無を言わさず四つん這いを命じられ、何故か抗う事なく待合室から連れ出された。
このSMクラブは2ヶ所のラブホテルと提携しており、其処までクルマで送迎された。
クルマの後部に簡単な檻があり、そこに閉じ込められて向かったホテルは、SMの館然としたラブホテルだった。
部屋まで四つん這いで連れて行かれ、先ずはカウンセリング。
「SMの経験は」
「ありません」
「それにしてはイヤに素直ね、四つん這いなんていきなり出来ないわ、ウソおっしゃい」
「本当に今日はじめてです」
「なにがして欲しいの」
「・・・お任せします」
「あのね、マゾって、実はとっても我侭なのよね。こんな風に苛めて!とかこれは嫌!とか。希望を言ってくんないと私も困るわ。何か希望があるでしょ、白状なさい!」
「お店に入ったときは、Sプレイをお願いしましたが、お店の案内を見て女王様に変更しました」「あんたって珍しいね」
「女王様が苛めたいように苛めて下さい。」
「あらそう、面白いわね。言っとくけど、私、途中で止まらないから覚悟なさい」
口と目を塞がれ、縛られ吊るされ打たれた後、ホテルのロビーで晒され、最後に聖水をたっぷりお口に頂きました。縛り痕が付く程の徹底的な調教で、責め苦に耐えながらも何故か拒否できません。
気が付くと終わり時間を告げる音が響きました。
普通こういった一般的なSM店では最後にヌキが入るそうなのですが、この女王様はありませんでしたし、欲しいとも思いませんでした。
「すぐネを上げるかと思ったけど、とんでもない奴隷ね!本気の聖水なんか、慣れてたって全部飲みきれないわ。」
「ワガママなんか言いません。女王様のしたい様にして下さい」
「言ったわね。じゃあ命令。明日も来なさい。」
何故か自分でも分からないまま調教を受け、翌日の約束までしてしまった・・・まるで支配される様に。
アパートに帰りビールをあおりながら、SMクラブの2時間を思い出す。
婚約破棄以来続いていた不眠は消え、いつの間にかぐっすりと寝入り、朝になっていた。
久しぶりの快眠にすっきりとした頭で昨夜の件を思い出す。
それでも、ヌキのない風俗なんか・・・という思いがこみ上げてくる。
その日は金曜日だったので、出社途中でソープ資金を下ろし会社へ向かった。

退社後、ソープへ向かうが足が何故かそちらに向かず、気が付けば前日のSMクラブに足が向く。結局、同じ女王様をお願いした。
待合室のカメラで私を見たその女王様は、私がマゾだと確信したそうである。

目と口を塞がれペニスにカバーをされた後に磔に。いきなりのスタートは剃毛であった。。剃られるうちにペニスが勃起し、カバー内で膨らむとタマを圧縮して苦しい。笑いながら剃毛は進み、ツルツルに剃られてしまった。
何か下腹へされた後、だんだんと下腹が暖かくなってきた。
と同時に首筋や乳首に刺すような熱さ。
ムーウーとしか言えない私を蔑みながら暫く蝋責めが続き、悶える私。
ふと責めが終ると、磔から解かれた。終わり?と思ったら今度は足を縛って逆さに吊られ、頭を水槽に漬けられた。短時間だったのだろうが、予想以上に苦しく“やめて”という台詞が出たのだがやはりムゴフゴという音にしかならない。苦しさの絶頂で、ようやく下に下ろされた。
台に下ろされて仰向けに固定されると、全部飲むのよ!という声。
聖水・と思い口を塞ぐギャグを外すと思いきや、一向にその気配がない。
そのうち口を塞がれたまま口内に少し冷たい、ねっとりとしたものが注がれてきた。思わず吐き戻しそうになるが、吐くスペースがない。息を整えて嚥下するものの、次々に滴ってくる。
息継ぎの時に鼻腔に流れた匂いで、それが精液らしいと分かると流石に悲鳴をあげた。
容赦ない精液の注入は続き、息継ぎのたび独特の匂いが鼻腔を支配する。

口腔内に漂う精液の匂いがようやく収まる頃、その日のプレイが終了した。
目隠しを外すと、下腹部に黒いシールが貼ってあった。剥がすと、MAZOの文字が下腹部に残っている。こすっても取れない!
どうやら剃毛した後にMAZOと切り抜いたシールで覆い、日焼けライトをあてたようだった。
「3ヶ月は消えない奴隷の印よ。特別の奴隷だからこのホテルで今日出されたばかりのコンドームの精液を30ccも飲ませてあげたわ、感謝なさい!」「・・・」「奴隷を精液まみれにするのが、私の趣味よ!。このホテルで出る1日100個以上のコンドームが冷蔵庫にためてあるのよ。何故って?飲みたがる奴隷が結構いるのよ。さあ、何でもするって言った新米奴隷クンは、これでも平気かしら?」確かにゴミ箱の横には、“使用後のコンドームはこぼれない様に口を縛って下さい”という看板がある「悪い事言わないから、これとこれって希望を言った方が身の為よ。本当の奴隷って、自分の嫌な事を強いられるの。次回、もし来るなら後戻りできない覚悟して前日までに予約なさい。準備があるから」

一旦店を出て、帰りかけるものの何かに憑かれたように店に戻り、翌週末同じ女王様を予約してしまった。店員から、覚悟はいいですか?と念を押された。
メニューは“カクテルお注射”なのだそうな。
事前に自己責任の了解を取り付けさせられた。何が起こっても責任はお客個人にあります・・という。

翌週の金曜日夜、期待と不安に包まれて、店の入り口をくぐった。
直ぐに裸に剥かれ、キャスター付き産婦人科に拘束されたままてクルマに載せられ、何時も通りのSMホテルに運ばれた。

用意されていた道具は、浣腸液を貯めて置く入れ物やシリンジ、張型などアヌスプレイ?を期待させるものであったが、女王様からでた説明はぶっ飛ぶ内容のものであった。
「今、このホテルには40組以上居て、各々の部屋から新鮮な精液や小水が溢れているわ。それがこの部屋に全部集まるってしくみになっているの。」「奴隷からでたおしっこは、半分はお口で、飲みきれなかったらお尻から注がれるの、楽しみでしょ」「で、ザーメンが届いたら、カクテルパーティの始まりよ、私、楽しみにしてたの」「あんたたち男は、女にザーメンを撃ち込んで征服感に浸っているでしょ、だから私もあんたたち男にザーメンをたっぷり注いでやるのよ」手早くホース付きの張型がお尻に差し込まれ、膨らむ。

次いでペニスに管がにゅるっとした感触で差し込まれ、管から小水が流れ出る。
「ザーメンを何処に注ぐか判る?お口じゃなくてお前の粗チンから膀胱への管、ここにどんどん届くコンドームの中身を順番に流し込むのよ。膀胱の中で何人もの精液カクテルが出来るわ。」「男にも3穴責めが出来るなんて、思わなかったでしょう、許して欲しければ言いなさい」

診察台の上で絶望的なプレイ内容を聞かされるも、何故か拒絶の返事が出来ない。
女性が複数中出し強姦されるような、強烈な性感に支配され、プレイを承諾した。

既に幾つかのコンドームが精液を湛えて待ち構えていた。持ってきた数人が各々ハサミでコンドームを切り、大きめのシリンジへと搾り出してゆく。女王さまは準備が出来たシリンジを手にすると、ゴムホースに繋ぎ内容物を私の胎内?へと流し込んでいった。
明らかに逆流する液体を下腹部前方に感じる。
見知らぬ誰とも判らない男性の精液が、飲むのではなく性器の奥へ注がれる。

ペットボトルの小水も届き、注入口付きギャグから口内に絶え間なく注がれはじめた。
お尻の張型のバイブが作動し、同時に容赦ない小水浣腸が始まる。
3箇所から段々と膨らまされ、特にペニスから注がれる精液に圧倒的な被挿入感に支配される。

音も動きもない、静かな時間がゆっくりと過ぎてゆく。

2時間の間に注がれたのは精液コンドーム47本にペットボトル7本の小水。
100cc弱の精液にレイプされた後、この精液+自分の小水ブレンドを全て口から嚥下して、めでたくプレイは終了した。

色々な意味でリスクも興奮も滅茶高い、ロシアンルーレットにどっぷりはまってます。



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