萌え体験談

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アナル

洗いっこ

どうぞ

俺は男だけど、女の子の体を洗った経験を書かせてもらうね。
 10年以上前の話です。
メル友として知り合った女の子と何度か会っていたんだが、
お互いに友達以上に発展することは見込めないことが判ってしまったので、
引き続きお互いの彼氏・彼女が出来るために相談しあってた時期の事だ。
彼女はようやく新しい彼氏が出来たのだが、性格がキツイ事もあり1ヶ月で振られてしまった。
そこで22時頃に「あぁ?ん、また振られたぁ?」と泣きの電話を入れてきたので、
仕方がなく迎えに行きファミレスに連れて行こうとしたら居酒屋へ行けという。
俺は酒が飲めない上に車を運転しなければならなかったので、正直ウンザリした。
ところが彼女はガブガブ酒を飲み始める。そして案の定すぐに出来上がってしまった。
グデン・グデンに酔っ払いまともに歩けなくなってしまったので、
愚痴だけ聞かされてまた彼女のマンションに送るだけかと思ったのだが、
車に乗せてマンションに付いた頃には完全に眠りこけてしまった。
『どこまで迷惑をかけるんだろう?』と思いながら着いたことを知らせたのだが返事が無い。

仕方が無いのでカバンを漁って鍵を見つけると、オンブして部屋まで連れて行く。
ベッドに寝かしつけて電気を落とし、部屋から出ようとしたら「祐ちゃん(俺の名前だけど仮名)」と声を掛けられた。
「起きたか? とりあえず勝手に鍵を取り出して入らせてもらったよ。もう帰るから戸締りをお願いしたいんだけど。」
俺は彼女の部屋の合鍵なんて持っていないので、彼女が起きてくれたのは好都合だ。
そうでなければ隣のリビングで彼女が起きるまで待機しなければならなかったのだ。
「ごめんね。遠くから来てもらったのに…。」
「まぁ、いいさ。今回は残念な結果になってしまったね。」
そう慰めの言葉をかける。そして部屋からフラツキながら出てきた彼女に戸締りをお願いした。
「寒いからお風呂にでも入って温まって行かない?」
「湯冷めしそうだから遠慮しておくよ。時間も遅いし…。」
「私と一緒に入ってくれない?」
「なっ! 一緒にって…。」
「ははは、そう! 一緒に…。」
以前えっちぃ関係に持っていこうとして失敗していたので、この申し出には正直驚いてしまった。

そこでお風呂に湯を張り、先に彼女に入ってもらう。
脱衣所に彼女の服がきれいに並べられているのを確認して、激しく興奮してしまった。
その後再度混浴しても良いのか確認してから俺も服を脱ぎ一緒に入浴。
すでに湯船に浸かる彼女を見ながら自分の体を軽く流して一緒に湯船に浸かる。
十分に温まったところで「お互いの体を洗おう」という提案を彼女から切り出してきた。
それまで女の子の体を洗った経験などなかったので、タオルに石鹸をまぶしていると…。
「違う、違う。手にタップリ石鹸を付けて泡立てて。」
「えっ、タオルを使わないの?」
「うん、手で洗うのが肌を痛めなくて良いんだよ。だから手で洗ってくれる?」
「も、もちろん…。はぁはぁ…。」
「ちょっとぉ、鼻息が荒くなってるんですけど?」
「そ、そんなことは無いよ。」
石鹸を泡立てた手を恐る恐る首の辺りに這わせてスリスリし始める。
自分の体を洗うのとは明らかに違って、何か不自然な感じ。
そして左手で彼女の体を支え、右手でスリスリする度にプルプル揺れる腕や胸。
俺にされるがままになりながらも、黙って俺の目を見続ける彼女。

その表情はちょっぴり無表情で何を考えているのか読み取れなかった。
これまで彼女とは手を繋いだことはあったけど、それ以外の部分に触れるのは初めてだった。
すごくキメの細かい滑らかな肌で、それに石鹸を塗りたくっていると素晴らしい感触だ。
興奮してすぐに勃起してしまう。
「あぁ?、こんなに大きくなってる…。」
「し、仕方がないだろ。だって女の子の体を素手で洗ったことなんて無いんだから…。」
「そ、そうか…。そう言われてみれば、なんだかすごい事をしているよね…。」
「ここは、どうやって洗うの? なんだか痛くしてしまいそうで、ちょっと怖いな…。」
「ゴシゴシしないで普通に洗ってくれれば大丈夫だよ。ちょっと足を開くね…。」
ゴクッと唾を飲み込んで手を股間に差し込みながら、スリスリ綺麗に洗っていく。
ついでにAVで見たように手首と肘の間を有効利用しながらスリスリ動かしてみる。
「あっ、ちょっ…。それはちょっと弱いかも…。」
「おぉ、この洗い方だと気持ちよくなっちゃう?」
「う、うん…。だからダメ…。」
「わかった。それじゃあ足を洗うね?。」

お尻やら太ももやらも、普通に触っても十分楽しいのだろうけど、
石鹸を付けてスベスベするのは最高の触感だ。
これだけで、夜中に呼び出されて散々振り回されたことも許せてしまった。
その後は逆に俺も洗ってもらったのだが、擦られているうちにあまりの気持ちよさに射精してしまい、
しゃがみ込んだ彼女の体に大量に浴びせかけてしまった。
それでも嫌な顔を一つせず、むしろニッコリしてから洗い続けてくれる彼女。
もちろんその後、彼女の体を再び洗いなおしました…。
これ以降はこうした機会も無く、なんとなくメール交換するだけの関係になり、
いつの間にか会うことも無くなってしまったけれども、自分の中では良い思い出になりました。

GJ!

100日我慢したが言わせてもらう

やれよ!!

GJすぎる…。2月に書かれてたのか気が付かなかった。

銭湯で

恭子です。
週末に、あの銭湯に行ってきました。

今回もあの銭湯には、営業終了の直前の時間帯を狙って行ってきました。
そのほうが、またあのバンダナ君が番台にいる確立が高いと思ったのです。
あえてバスタオルは持たず、代わりに小さめなスポーツタオルを用意しまし
た。
私が思い描いていたイメージは、
『プライドの高そうなすました美人OLが、そうとは知らずに局部を晒して
しまっている』
そんなまぬけな恥ずかしい女になりきることです。
あの銭湯に行くのはこれで4回目ですが、行きの車中では、運転しながらも
すでにちょっとした興奮状態でした。
これから男性に恥ずかしいところを見られてしまい、そのことを思い出しな
がら今夜自宅でオナニーするシーンまで想像してしまうような状態で、妙に
テンションが上がってしまっていました。

1時間近くかかって到着し、いつものように銭湯近くの100円パーキング
に車を駐めました。
(どうか番台はおじいさんではなく、バンダナ君でありますように。。。)
銭湯に着き、のれんをくぐり、中に入りました。
番台にはバンダナ君が座っていました。
彼は、私の顔をみるなり、(おっ!?)という顔を一瞬みせましたが、
「いらっしゃいませ」と挨拶してくれました。
時間が時間ですから、他のお客さんはもういないようです。
「すみません、まだいいですか?」
バンダナ君は、私の顔を見ながら、
「どうぞ」と迎え入れてくれました。
私が小銭入れからお金を取り出しているときも、彼は私の顔をずっと見てい
ます。
(この人、私のこと覚えているんだわ)
本当は番台の近くのロッカーを使うつもりでしたが、その場の空気に負け
て、遠いところのロッカーへ行ってしまいました。
このあたりが私の気の弱いところです。
さっと服を脱ぎ、下着姿になります。
ふっと番台のほうを見ると、一瞬だけバンダナ君と目が合いました。
・・・が、彼はすぐに視線をそらしました。
(見られてる。。。)
前回とは違って、今日はずいぶん露骨に見られているような気がしました。
見られていることを意識しながら、ブラのホックをはずすと、白い胸があら
わになりました。
私は番台の彼を見る勇気がありません。
この瞬間にも彼は私のおっぱいを見ているのでしょうか・・・
想像するだけで恥ずかしくなってきます。
そのまま勢いでパンティも一気に脱ぎ、逃げるように浴室へ入りました。

浴室で体を洗いながら、私は確信していました。
(このあいだのときは確信できなかったけど、やっぱり彼は私の恥ずかしい
ところを見てたんだわ)
(だから今日は最初から私のことをじっと見ているのにちがいないわ)
そう考えると、まるで裸の自分が出ていくのをバンダナ君に待ち構えられて
るような気分になって、緊張感が高まってきました。
大きな湯船につかりながら、私は自分が描いていたシナリオ(?)を反芻し
ていました。
(できるかしら・・・)
(恥ずかしさに耐えられるかしら・・・)
来るまでの車中でのわくわくした高揚感とは大違いで、理性が私の気持ちを
思いとどまらせようとします。
逃げてしまいたいような気持ち、強い葛藤です。

のぼせそうなくらいお湯に浸かっていた私は、意を決して湯船から上がりま
した。
脱衣所へ向かうガラス戸へ向かって歩いていきます。
自分で言うのは図々しいこととわかっていますが、私は自分を美人だと思っ
ています。
すらっとした細身のスタイルにも自信があります。
特に顔はある女優さんによく似ていて、かなり美形といえると思います。
(自画自賛ばかりで本当にすみません)
そんな私が素っ裸で、男性の視線の中に入っていこうとしています。
ファッションショーのモデルになったような気分です。
ガラス戸を開けて脱衣所へ入ると、バンダナ君はモップの棒を手に休憩イス
に座っていました。
いかにも片付け途中のひと休みといった様子です。
ただし、その休憩イスは、私が使っているロッカーの背後の壁ぎわに置かれ
ています。
私がロッカーの前で着替えれば、その3mぐらい後ろに彼が座っていること
になります。
(え、うそ!?)
(これって私の裸を見る気満々なんじゃないの・・・?)
思ってもいなかった展開に私はちょっと戸惑いました。
私は小心者なんです。
彼に裸を見せるためにはるばるやって来たのに・・・
いざとなると臆病な性格が気持ちを躊躇させます。
でも、私は冷静でした。
相手は客商売です。
客におかしなことをして評判を落とすようなことはできないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
(できるわ。あそこで体を拭くぐらい。。。)
浴室から脱衣所に上がってすぐのところで、私は頭を右に傾け、右足1本で
「とん、とん」と、軽くジャンプしました。
耳に水が入ったふりです。
ジャンプに合わせて、私のおっぱいが激しく跳ねるように揺れます。
バンダナ君は静かな表情で、そんな私の姿を見ています。
強烈な羞恥心が襲ってきます。
ひざが、がくがく震えそうになります。
それでも私は、すましたOLの表情で、
「いつも遅くまでごめんなさい」と詫びを言いながら彼に近づき、ロッカー
の前に立ちました。
「いいんですよ」と、彼は返します。
私が全裸で立っている、その3mほどしか離れていない距離に彼は座ってい
ます。
会社では皆から美人ともてはやされているこの私が、一糸まとわずに全裸を
男性に晒しています。
平静を装いながらも、私の心臓はどきどきです。
こんなことがあたりまえに起こるなんて、本当に銭湯って不思議な空間で
す。
バンダナ君は、イスから立とうという気配すらみせません。
(やっぱりこのあいだとは態度がぜんぜん違うわ。私の裸をじっくり見るつ
もりなんだわ。。。)
彼の視線を全身で受けとめながら、まるで自分が品評会にでもかけられてい
るような気持ちになってきました。
周りからは清楚と言われ、おとなしい女の子として通っている私が、素っ裸
で男の前に立たされています。
おっぱいを出していることが恥ずかしくて仕方ありません。
普段は陥没気味の乳首がすっかり硬くなって飛び出しています。
彼に、恥ずかしがっている自分の気持ちを気づかれたくない私は、あくまで
もおすまし顔です。
スポーツタオルで体を拭き始めた私に、バンダナ君はいろいろと話かけてき
ました。
「お湯加減はいかがでした?」
「いらっしゃるのは2回目ですよね?」
「お近くにお住まいですか?」
正直なところを言えば、こっちのペースを乱されるような気がしてしまっ
て、多少わずらわしい気持ちでした。
でも、今後もここに通ってくることを考えると、あまりむげにもできませ
ん。
少しでも長く私のヌードを見続けるために話かけているのでしょうか、彼は
会話しながらも、遠慮なく私の肌を見ています。
異様な興奮と高揚感に後押しされて、私の気持ちもどんどん高まってきま
す。(ごめんなさい、ここからイヤな女モード全開です)
見られていることを意識しながら、
(どう?私の顔を見たでしょ?美人でしょ?)
(私みたいな美人の裸をあなたは見てるのよ)
私は彼のほうを向いたまま、髪を拭きました。
動作にあわせて、やわらかいおっぱいが、ぷるるん、ぷるるんと華奢に震え
ます。
(おっぱいが揺れてる・・・)
私の胸に、彼の視線が熱く注がれます。
乳首は痛いくらいに突き出しています。
今夜の彼の視線には遠慮がありません。
私は早くも、とろけるような快感を覚えはじめていました。
どうでもいいような彼との会話を続けながら上半身を拭き終えました。
私は、今度は下半身を拭くために、ひざを曲げずにゆっくりと前屈し、あの
飛び込み台スタイルをとりました。
でも会話を続けている以上、彼の正面を向き続けることにして、あえて彼の
ほうにお尻は向けませんでした。
彼は明らかにそわそわしている様子です。
だって本当は、私の背中側にまわれば、女の子としての恥ずかしい部分すべ
てが見えるのですから。
だからといって急にイスから立ち上がって私の後ろ側にまわりこむわけにも
いきません。
彼にしてみれば大きなジレンマでしょう。
私は、足の指と指の間を拭くために、足を肩幅より広いくらいに広げ、ます
ますぐーっと後方にお尻を突き出すような姿勢をとりました。
動くに動けない彼の、焦っている気持ちが手にとるように伝わってきます。
私はこのとき、彼の気持ちをもて遊んでいました。
そんな自分自身が意外でした。
私ってこんな悪い女じゃなかったはずなのに・・・
下半身も拭き終えて、私は体を起こしました。
彼と目が合いましたが、彼はさっと目線を外します。
私の恥部を見る最大のチャンスを逃した彼は、心なしか悔しそうな表情に見
えなくもありません。
(うふふ。。。がっかりした?)
(美女のあそこ見損ねちゃったわね)
私の気持ちに少しだけ余裕がでてきました。
ロッカーからスキンローションの容器を取り出します。
容器を押して手のひらに少し出し、両手をこすり合わせるようにして薄く伸
ばします。
その手で首や腕をさするようにして体にローションを塗りこんでいきまし
た。
彼は無言でじっと見ています。
いつのまにか会話も途絶えていました。
今度は、少し多めにローションを出して、両手で左胸をつつみこむようにし
てローションを塗りこみます。
彼の視線は私のおっぱいに釘付けです。
また容器からローションを出して、同じように右胸にも塗りこみました。
胸のふもとから、乳首のほうにむかって搾るような手つきでローションを塗
っていきます。
彼にしてみれば、イスに座ったまま、目の前で繰り広げられる美人OLのヌ
ードショーを鑑賞しているようなものです。
日常生活では、内気でおしとやかな性格の殻を破れない、恥ずかしがり屋の
女の子のオールヌードをです。
おっぱいを見据える彼の視線を受けながら、その胸をさするように揉んでい
ると、まるでオナニーを見られているかのような気分になってきます。
(気持ちいい。。。)
私の脳を陶酔感が包みこみます。

ひと通り上半身にローションを塗り終えた私は、次に、バスタオル代わりの
スポーツタオルを腰に巻き、ななめ後ろで結びました。
水着に例えれば、腰にパレオを巻いたような状態です。
ただし、タオルの切れ目が体の真後ろにくるようにして結んで、タオルの端
と端の間から、お尻がちらちら見えるようにしてあります。
前から見れば腰のまわりは完全に隠されました。
私は彼に背を向け、少し離れたところにある扇風機の前まで歩いて行きまし
た。
のぼせて火照った体を冷ますためといった感じで、扇風機の前に立ちます。
私は、またも耳に入った水を出すふりで、頭をかしげ、片足で「とん、と
ん」と軽くジャンプしました。
そしておもむろに、
「えっ、やだぁ!」
と叫び、その場にしゃがみこみました。
来る前から考えていた、『コンタクトが落ちて探すふり』を始めたのです。
しゃがみながら、恥らうようにタオルの前の部分を股の間に挟み、前を隠し
ます。
でも・・・
もともとお尻のところにタオルの切れ間がくるようにしたありましたので、
しゃがんだだけで、タオルは「ぱらっ」と両側に分かれ、後ろから見ればお
尻は丸出しです。
バンダナ君はイスから立ち上がり、
「どうしたんですか!?」と聞きながら、近づいてきました。
私は、「コンタクトを落としちゃって・・・」
彼は、「どのあたりですか?」と聞き、いっしょに探してくれるかのよう
に、しゃがみました。
私のななめ後ろ1mぐらいのところ(!)にです。
(間違いない。。。私の恥ずかしい部分を見にきたんだわ。。。)
私は『タオルを腰に巻いて、下半身はきちんと隠した気になっている馬鹿な
女』を演じ続けました。
(どうしよ、どうしよ)
(えい、もうやっちゃえ。。。)
私は「たぶんこのへんだと思うんですけど」と言い、そっと四つん這いにな
りました。
ひざとひじを床につけ、顔も床に接するようにして探すふりをします。
腰にタオルを巻いているとはいえ、お尻は出ていますから、後ろから見れば
下半身丸出しも同然です。
この異様なシチュエーションに私の興奮は頂点へと昇っていきます。
コンタクトを探すふりをしながらさりげなく頭だけ振り向くと、彼も親切に
(?)四つん這いになって探してくれている格好です。
1mと離れていない私の真後ろで。
無駄なお肉のない私の小さなお尻は、四つん這いのせいで両方のお肉が左右
に広がってしまっています。
あそこも、お尻の穴も丸見えです。
投稿を読んでくださる方には納得していただけないところかもしれません
が、私は、あそこを見られてもそれほど興奮しません。
それよりもお尻の穴を見られてしまうことに強い羞恥心を覚えます。
この距離で彼のあの態勢、確実に見られているはずです。
あごを引くようにして、床と体の間、自分のひざとひざの間から後ろの様子
を覗いてみると・・・
私と同じような四つん這いになっている彼の姿が見えます。
でもその顔は、床なんて見ていません。
彼の視線は上目がちに、突き出された私の秘部を見据えて固まっています。
私に様子を見られていることさえ気づいていません。
私の恥部を射抜く、その目の鋭さが尋常ではありません。
(ああん、見られてる。。。)
(あ、あ、恥ずかしい。。。)
かーっと顔に血が昇ってきます。
彼は、とりあえず言っているだけという程度の口調で、
「ありそうですか?」と声をかけてきます。
「う?ん、このあたりに落ちたはずなんですけどぉ・・・」
「すみません、ありがとうございます」
落としたコンタクトを一緒に探してくれる親切な彼に対してお礼を言う馬鹿
な女を演じます。
本当は、親切なふりをして私の恥ずかしいところを覗いているだけのいやら
しい男なのに。
もう一度、自分の股の間から、ちらっと彼の様子を見ます。
彼は、舐めるような目で、私の大切なゾーンに視線を向けています。
きっと私のことを、
(つんけんした高飛車な女が、ま○こ丸出しになってやんの)
(見た目だけの馬鹿な女がケツの穴まで見えちゃってんじゃん)
ぐらいに思っているに違いありません。
(恥ずかしすぎる。。。)
どうしようもない羞恥心に胸が「きゅっ、きゅっ」となります。
そして、脳がとろけるような快感に包まれます。
私は、さらに両ひざを外側に開いて低空姿勢(?)をとり、床に這いつくば
るような格好になりました。
もう限界まで広がったお尻のお肉に引っ張られて、恥じらいの菊の花があり
えないくらい広がりきっています。
ここは、う○ちが出てくるための汚い穴なのです。
恥ずかしくて、女の子が人様に見せられるような穴ではありません。
そのお尻の穴のしわが伸びきり、肛門の中央部の筋肉(?)が盛り上がり、
無残なくらいに剥き出しになってしまっています。
(あ、ああ私やりすぎ。。。)
(もうだめ、恥ずかしいよ)
あまりの恥ずかしさに頭がくらくらしてきます。
(だめ、そこは恭子がう○ちを出すとこなの。。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
(いやぁん。。。)
その体勢で、少し右へ這ったり、左へ這ったり、ありもしないコンタクトを
探しながら、お尻の穴を晒し続けました。
もう振り向けませんが、彼が私の秘部を直視しているのは疑いようがありま
せん。
(イヤぁ、お尻に穴なんか見ちゃだめぇ。。。)
(恥ずかしすぎて死んじゃう。。。)
(恭子、お嫁にいけなくなっちゃうよ。。。)
とんでもない羞恥心に襲われます。
そのすさまじい羞恥心が、屈辱感に変化してきました。
自分でやっておきながら、おかしな話ですが、
(なんで私がこんなめにあわなくちゃいけないの。。。)
(いつもまじめな私が、こんな格好でう○ち出す穴を見られちゃうなん
て。。。)
あまりの屈辱の状況に涙があふれてきました。
(もういやぁ、いやぁん)
(こんなのもう耐えられない。。。)
見知らぬ男に性器と肛門を観察させながら涙がとまりません。
(う、う、もう限界。。。)
肛門を剥き出しに晒しながら泣きべそです。

自分の意志でやっているのに、なぜ泣いてしまったのかうまく説明できませ
んが、あまりの羞恥と屈辱感に、ある意味、感極まったというようなことだ
と思います。
へんな表現ですが、達成感と充実感のようなものすら感じながら、
「無いなぁ」
「どうせ使い捨てコンタクトですから諦めます、すみませんでした」
と言い、立ち上がりました。
立ち上がると、腰に巻いていたタオルが乱れていて、前のほうまで少しはだ
けていたため、
わざとらしくも「きゃっ、イヤだぁ」と軽く悲鳴を上げて彼を見ました。
私は、目に涙をためたままの泣きべそ顔です。
彼はまっすぐに私の顔を見ていました。
何か言いたげな様子でした。
私はそれを無視し、ロッカーの前に戻り、パンティを履きました。
なんだかすごい罪悪感のようなものが急速に私の心に押し寄せてきます。
あわてる必要はないはずなのですが、私はあわててブラも身につけました。
そんな私を見つめ続けていた彼が近づいてきました。
私も彼に目を合わせました。

彼「すみません、変なことをお聞きしますが・・・」
私「なんですか?」
緊張のあまり、どきどきしてきます。
彼「(女優さんの名前)に似てるって言われませんか?」
私はほっとしました。
(なんだ、そんなことかぁ。。)
私「ええ。よく言われるんですよ」
休めていた手を再び動かし、服を着はじめました。
彼は、真剣な表情で私の顔を見つめながら、
彼「ごめんなさい、大変失礼ですけど・・・」
私「?」
彼「恭子さんですよね?」

私は心臓が止まりかけました。
もしかしたら本当に一瞬止まっちゃったかもしれません。
それほど驚いて頭の中が真っ白になりました。

彼「恭子さんですよね。僕ずっとサイトであなたの投稿を読んでたんで
す。」
私「違いますよ。どなたかと人違いなさってませんか?」

激しい動揺を抑え、平静を装います。
私はすべてを理解しました。
私は今まで、自分の体験を投稿するときは、そのときのことを思いだしなが
らなるべく細かく正確に書くことを心がけてきました。
ある女優さんにとても似ているという自分の顔の特徴も何度となく書いてき
ました。
それだけに、当事者の方が私の投稿を読めば、それが自分のことだとわかっ
て不思議ではありません。
前回の銭湯での体験を彼が読めば、すぐ私のことを恭子と連想したに違いあ
りません。
だから今夜はここに来たときから私の顔をしげしげと見ていたのです。
私の頭の中で、危険に対する警報が鳴りだしました。

彼「恭子さんですよね?バンダナ君って僕のことですよね?」
私「違いますけど、何を言っているんですか?」
彼「違うったって、書いてあったとおりじゃないですか」

とぼけるしかありません。
私はどんどん追い詰められた気持ちになりました。
早くこの場から逃げ出したくてしかたありませんでした。
焦りながらとにかく急いで服を着て、帰り支度を整えます。

彼「秘密の3つ星だって見せてくれたじゃないですか」
私「はぁ?何の話です?」
彼「だって、あなたのお尻の穴の・・・」
私「きゃっ、何ですか、変態!!」

そこで私は銭湯を飛び出しました。
急いでパーキングへ向かいます。
心臓が爆発寸前です。
あらかじめ私の正体がバレていたということは、私の恥ずかしい行動も、彼
にはお見通しだったということです。
こんなショックなことはありません。
体を見られた恥ずかしさ以上に、わざと見せていると知られていてあんな行
為をしていた自分が恥ずかしくて仕方ありません。
本当の私の正体は22歳の内気な女の子なんです。
その私が、素っ裸でおっぱいを見せつけ、四つん這いでお尻の穴の真ん中ま
で晒したのです。
私の演技とすべて承知している相手に・・・
本当にまぬけで愚かなピエロです。
とにかく車に乗ってエンジンをかけようとしましたが、そのとき初めて自分
の手が震えているのがわかりました。
(とにかく事故だけはおこさないように)
動揺しながらも、気をつけて運転して帰ってきました。
あの銭湯には2度と行けません。
家から遠くて、毎日通えないことを残念に思っていたぐらいでしたが、こん
なことになってみると、遠いことで本当に救われました。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。

(バンダナ君へ)
きっとこの投稿も読んでくれていると思います。
あなたがおっしゃっていた通り、あのときの馬鹿な女の子が私です。
私が自分から見せていたくせに、あなたを悪者のようにしてしまいました。
ごめんなさい。

(PS)
この出来事からまだ2日しか経っていません。
実は書いている今でさえ、思いだすと動悸がしそうなくらいショックがよみ
がえってきます。
パンティを身に着けたあの瞬間までは、本当に夢のように幸せなひとときだ
ったんですけど・・・
世の中は狭いというか、このサイトを見ている人って多いんですね。
もし会社で、私が恭子って万一にも知られたらどうしよう、とか思うと怖く
なってきます。
考えてみれば、私はここのところ少し調子にのっていたのかもしれません。
いい気になって調子にのれば、どんなしっぺ返しにあうかわからない・・・
短大時代のあの経験が教訓になっていなかったということですね。
馬鹿な女を演じるどころか、私は本当に愚かな女です。

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

おちんちんさわらないで

(´;ω;`)もうやめて
 
うへへ
そう言わんと…ちょとだけ…な?
 
(´;ω;`)やめて
 
そんな顔せんと…
痛い事してないやろ?おいちゃん怖くないから…な?
なんならおいちゃんのも触ってええんやで?
嫌か?ん?ほら…おいでよ
 
このタマタマのふにゅふにゅがたまらんのよね…
よーく見せてな…うへへへ…
デコピンするみたいに指で弾いたらどうなるんや?
痛い?気持ちいい?こそばゆい?
 
知っとるか?おちんちんをじーっと見てたらグヨグヨ動いてるんよ?
まるで生き物みたいやろ?もちろんおいちゃんのもグヨグヨしとるよ?
皮かむってるのはおいちゃんとお揃いやねぇ
もっとよーく見せてくれたらポケモン買ってあげるからなぁ
 
指でツンツンしてたらカチカチになるやろ?
それがおちんちんマジックやでぇ
恐ろしいでぇ!心を掴んで離さんでぇ!!
知ってるか?おちんちんには骨がないんよ?なのにこんなに硬くなるなんて不思議いっぱいやねぇ
 
エッチな事考えた事あんのかな?好きな子の事考えたらおちんちんカチカチになるやろ?
難しい言葉で言うたらそれを勃起言うんやで
おいちゃんにその勃起してヒクヒクしてるおちんちん触らせてくれるか?
大丈夫!お母さんには内緒にしたるからなぁ
 
カチカチチンチン触ってるうちにムズムズしてこんか?
オシッコ出ちゃいそうな感じになるか?
うへへへ…それは実はオシッコやないんやで?
ん?おちんちんからオシッコじゃないのが出るかって?
試してみようか?我慢せんでいいからな…ちょーっとおいちゃんに任せるんやでー
 
ひへへへ
こうやで…おいちゃんのしてるのよーく見てみ
こうやって優しく掴んで上下にシコシコ擦るのがええねん
ほれおいちゃんが手伝ったるからなー…ひふふ
ほんまはチュパチュパしたりたいんやけどなぁ…ん?興味あんのか?
 
チュパチュパって言うのはなぁ…
この可愛い勃起おちんちんをおいちゃんの口でパックンしちゃう事やで?
痛くはないんよ…噛んだりはせんからなー
ベロと唾でヌルヌルにしたらチンチン気持ちええんやで?
怖い?いやいや怖くないんよ?ふへへ…
 
やめて
 
ちょっとだけ!な?ちょっとだけでええからチュパチュパしてみよか?
な?ちょっとだけなら怖くないやろ?
ほら!おいちゃん歯磨きもちゃんとしとるし汚くないで?
痛くないしきっと気持ちええから!な?
 
ほれ見てみぃな
おちんちんの先っぽから透明の汁出とるがな…うひひひ
これオシッコやないんやで?赤ちゃんの素なんよ?凄いやろ?
おいちゃんこれの味大好きなんや…な?ちょっとペロペロさせてくれるやろ?
遊戯王のカードも買うたるからな
 
おいちゃんのからもドバドバ赤ちゃんの素出とるよ?見たい?見たくない?
おちんちん苦しいやろ?スッキリしたくなってきた?
ひへへ…ほーらパックンしちゃおう!ひははは
大丈夫!怖がらんでええからなー!おいちゃん上手い方やからなー
いただきます
 
これこれ!この味や!これでご飯何杯でも行けるなぁ
ん?どうしたんや?
うひへへ…そうかー…気持ちよくなってしもたんか?ん?違う?
ほーれ…おいちゃんがもっと気持ちよくしたるからなー…ふひひ
おちんちんムズムズしてきたら我慢せんでええからなぁ
 
どや?おいちゃんに任せてみてよかったやろ?
ん?そんな事ない?やめてって?
ひへはひ…こんなにして言うてもなぁ…ひへへ
おいちゃんのもチュパチュパしてみるか?嫌?
そう言わんと試してみんか?ハムスター買うたるぞ?
 
え…もう帰ってよ…
 
ほれ…ちょっとアーンしてみ?アーンて
歯医者さんでするみたいに…ふへへひ
小さいお口やなぁ…これじゃあおいちゃんの根本までは入らんやろうなぁ…
気にせんでええからなぁ…おいちゃん先っぽだけでも十分幸せやから
ふへへ…ほなその前におちんちんビクビクさせちゃおか!な?
 
おいちゃんの口の中で赤ちゃんの素出しちゃってええからな…ふひひ
ん?オシッコ出そう?オシッコやないけどな…ふひひ
まぁオシッコやったらオシッコでええしな
どっちが出てもおいちゃんごちそうさまやでぇ
 
おー!
おちんちんビクビクしとるなぁ…ふひへ
いっぱいいーっぱい出とるわー!ん?もちろんこれオシッコやないで
美味しい美味しい赤ちゃんの素やでー
恥ずかしい?ふへひほ…恥ずかしい事無いんやで…当たり前の事やからなぁ
おいちゃんこれビンに移して家に持って帰るなぁ
ご飯にかけるわなぁ
 
もう…いったからやめて
 
さぁ
ほなおいちゃんのもチュパチュパしてくれるな?
騙されたと思て?な?案外おいしいかもしれんやろ?
先っぽだけでええから!な?
何もお尻に入れる言うてるんや無いんやし…な?
ん?なんでお尻に入れるかて?それはまぁおいおい分かるがな
 
警察呼ぶから
 
なんでや?なんでおいちゃんのチュパチュパせんのや?
ファミコン買うたる言うてるやろ!
なんや?それともおいちゃんでおちんちんビクビクした事クラスの子に言うてもええんか?
ん?分かったか?なんや!その顔は!!
 
お巡りさんこっちです
 
…スマンな
ちょっとだけ興奮してしもたわ
怖ないで?ホンマにおいちゃん怖い事無いからなー
クラスの子に?言わへん!言わへんがな!!
冗談やがな!おいちゃんちょっとテンション上がってもーただけやがな
だからほら?な?ちょっとだけ?な?
 
臭いもんおっちゃんのん臭いわ
 
アイス舐めるんやと思たらええねん?な?
まぁ最初はちょっとだけ苦いかもしれんけどな!すぐ美味しなるから!な?
アイス好きやろ?ん?な!おいちゃんアイスなんてなかなか食べれんでー?
レアやで!ポケモンで言うたらミュウトゥーやで?
 
これアイスちゃうわ臭いんやおっちゃんのん臭いわ
ごっつい匂いやごっついわ
 
ほーれ鼻つまんでみ?息苦しいやろ?そしたら口で息せなあかんなぁ?
アーンしてスーハーせなあかんな?ほれ…な?やってみ?
あー…おいちゃんそれ見てるだけで辛抱たまらんわぁ…
さっきおいちゃん噛んだりせんかったやろ?せやから噛んだらあかんで?
噛んだらおいちゃんちょっとだけ怒るかもしれんで?
 
な?目つぶってたらすぐ終わるから…な?
ほれ目つぶってアーンて…そうそう…ふひしゃ
ええ子にできたらゲームボーイ買うたるからなぁ
ほなおいちゃん先っぽ入れるからちゃんと舐めたり吸ったりするんやでぇ?
おいちゃん素直な子のほうが好きやからなーふひひへ
唇プニプニしとるなー…あぁもうホンマたまらんでぇ
この瞬間こそ生きてるって自覚する瞬間やでぇ!
 
働くから許して

不動産会社の営業が来た時の話

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、

普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ??えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ?なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。あ?もう今日にでも頭金払ってもいいかな

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態

なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです?」もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い?もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」
そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、
彼女「中でいいよ。」
その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、
彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」
自分も繋がっていたかったので、
「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」
彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、
彼女を抱っこした。
少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、
着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。
「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」
そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、
いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。
結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。
彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」
「えっ!3人家族?」
「きのう病院に行ったらおめでただって。」

そして月日は流れ・・・
家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。
幸せな毎日を過ごしてます。
.

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活39

夜中の2時に帰ってきた嫁は、
「ゴメンね!しょうくん、待っててくれたの?嬉しいなぁ・・・  すぐシャワー浴びてくるね。」
そう笑顔で言いながら浴室に行こうとする嫁。

嫁をいきなり抱きしめながら、キスをして舌を入れた。

「しょうくん、どうしたの?ちょっと待っててね」
そう言ってすり抜けるように浴室に行く嫁。

浴室までついて行き、嫁を抱きしめながら乱暴に服を脱がしていく。
「ダメだよぉ・・・ ベッドで待っててね」
そう言う嫁の口をキスでふさぎながら、はぎ取るように脱がしていく。

上を脱がせて、ブラも取ると真っ白な形の良いおっぱいがぷるんと揺れる。
乳首にむしゃぶりつきながら激しく揉むと、一瞬唾液の匂いがしたような気がした。
「あぁん! しょうくん・・・ 汗かいちゃったから、シャワー浴びさせてぇ・・・ ん・・・」
その言葉を無視してそのまま胸を舐めて揉み続ける
「ん・・・ しょうくん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・  んっ」
吐息が漏れ出す。

たっぷりと嫁の胸を責めた後、胸を責めながら下も脱がしていく。

パンティを脱がすときに、糸を引いていた。

そして指であそこを触り、すっかりと濡れているのを確認すると、指を挿入した。
先入観からか、緩い気がしたがそのまま愛撫を続けた。
「あぁぁ・・・ ダメだよぉ・・・ しょうくん  あっ・・・  シャワー行こ? ん・・」
指を見ると、白くなっていた。どう見てもあれだ・・・ しかも拓人の物かと思うと、嫉妬心が押さえきれずにそのままバックで挿入した。

「あぁぁ! しょうくん・・・ 凄い・・・     堅いよぉ・・ あっ!  はぁ・・・」
感じてるようだが、動画での拓人とのセックスと比べると、嫁はあまりに冷静だ・・・

いつもよりも圧迫感が無い嫁の膣に戸惑いながら、それでも久々の嫁とのセックスに一気に射精感が高まってしまう・・・

「あぁ! 佳恵! イきそう!」
俺がそう言うと、
「しょうくん!  来てぇ! そのまま中でイってぇ!  赤ちゃん欲しいよぉ・・・  あぁぁっ! しょうくん!」
その言葉にこらえきれずに嫁の中で射精をした。
「しょうくん・・・ 熱いの出てるよ・・・  嬉しい・・・」
そう言って、バックで繋がったまま、キスをしてきた。その目が赤くなっていた気がした。
どういう意味での涙なんだろう・・・

その後は一緒にお風呂に入って、イチャイチャした。そして、寝室に行き一緒に手をつないで寝た。

なんとなく、希望が見えた気がしてご機嫌な朝を過ごして会社に行った。

夕方、帰ろうと思っていたら拓人が訪れた。驚き戸惑いながらも、部屋に通した。

拓人は、部屋に入ると黙USBメモリを手渡してきた。
「佳恵ちゃんが、俺たちが会ってるの内緒にしてるみたいだから渡せなかったけど、約束だから・・・」
緊張した顔で言う拓人。
「なんとなくわかってたから大丈夫だぜ。っていうか、律儀だな」
無理してそう言うと
「俺は本気だぞ・・・ もう、止めてもダメだぞ」
拓人は真剣な顔で言う。
「本気でいってくれって言っただろ?それでも、俺は大丈夫と信じてるけどね」
精一杯の虚勢を張る。
「お前の性癖がよくわからんな」
やっと笑顔が出る拓人。

「俺もよくわからんよ」
本心だった。

そして、拓人が帰るとすぐにメモリを確認した。動画は、服装などから判断して、あの前回の衝撃のフィストファックの続きからだった。

二人で仲良く出かけた後に八景島でデートをしたようで、楽しげにジェットコースターに乗ったり、水族館で楽しんでいる動画が細切れで映っていた。
「拓人ぉ!これ凄いよ、こっち来て一緒に見ようよぉ!」
「これ可愛いね!ペアで買っちゃおうよ!」
「拓人、愛してるよ!」
「一緒にプリクラ撮ろうよ!ちゅーしながらね」

カメラ目線で可愛らしい笑顔でそう言う嫁は、拓人とのデートを本当に心から楽しんでいるのが伝わってきた。
美容室を休んで、拓人とデートをする嫁・・・
普通なら怒りがわくはずなのに、こんなにも興奮している俺は、壊れているんだろうなと思った・・・

そして場面が変わると、拓人の部屋で全裸でベッドの上で大きく開脚をしている嫁が映った。そして、拓人の手にはブラックカイマンよりも大きい例のディルドが握られていて、嫁の濡れて光っているあそこにあてがわれた。

「拓人ぉ・・・ ゆっくりしてね・・・  ちょっとまだ・・・ 怖いよぉ」
「何言ってるんだよ。さっき、これが入ったんだぜ?」
そう言って、拳を握る拓人。

「ばか・・・  拡がっちゃうよぉ・・・  もう、しょうくんのじゃダメになっちゃうよぉ・・・」
「嫌なの? 止める?」
「・・・・して・・・  拓人の形に変えて・・・ 拓人のじゃなければイけない体にしてぇ・・・」
「わかったよ」
その言葉と同時にディルドを押し込む拓人。

「ぐぅ・・・ あぁぁっっ! 拓人ぉ・・・」
そう言いながら眉間にしわを寄せて苦悶の表情をする嫁。
拓人は黙って押し込んでいく。
カリの広がった部分で一瞬止まるが、そのまま嫁の体内に消えていく。

「ぐわぁ!  あぐぅうわぁ・・・」
くぐもったうめき声のような声を出しながら嫁がのけぞる。

「ほら、あっさり入った」
拓人はそう言うと、すぐにディルドを動かし始める。
「ダメェ! まだ・・ あぐぅ・・・ うわぁぁっ! ダメだ・・・」
そんな言葉にもかまわずに、極太のディルドを抜けるほど引っ張り、また奥まで差し込む、そんなめいっぱいのロングストロークを淡々とする拓人。

「あがっ!  あがっ! 死ぬ! たく・・とぉ・・ すとっぷ・・・・  ストップしてぇ! ストップし・・ぐうわぁぁっ! がはぁぁ・・・」
そう言って痙攣をすると、ビチャビチャ音を立てて潮を吹く・・・
「あーーあ・・・ ビチョビチョ・・・  よかったな  シート引いといて」
「ごめんなさい・・ ぐぅあ・・  拓人ぉ・・・ 拓人ぉ・・・  出ちゃうもん! 止まらないよぉ・・・ あぁぁ・・・」
そう言って潮を吹き続ける嫁。シーツはビチョビチョだが、そのまま床に垂れ落ちているので、シーツとマットレスの間に何か引いてあるのだと思う。

すると拓人は、いきなりそのディルドを引き抜いた。
「あがっ! イぐぅう! かはぁっ!」
そう短く吠えると、ベッドにぐったりと横たわる嫁。
あそこはパックリと大きな穴が開いたままで、拓人はカメラを手持ちにしてアップにする。
毛の無いツルツルのあそこに、ピンク色の大きな穴が開いている。痙攣のビクンビクンと言う脈動に合わせて、ぴゅー、ぴゅー、と潮が飛ぶ。
ぬらぬら光っている嫁の中は、ピンク色で複雑にうごめいていて、神々しいまでの美しさがあった。

拓人は一気にディルドを挿入する。
「がぁぁっ! ダメ・・・  死んじゃうよぉ・・・・  あぁぁぁ・・・」
そして、また一気に引き抜く
「あがぁぁっ! イぐぅぅっ!  ぐぅぅっ!」
獣のような声を上げながらまたぐったりする・・・

すると、また一気に奥まで挿入する拓人。
「だめぇぇ! 許してぇ! もうダメだもん!  佳恵壊れるぅ! 壊れちゃうもん! あぁぁぁっ!」

拓人はまた何も言わずに一気にディルドを引き抜く・・・
「イぐぅぅ! 佳恵のおまんこ壊れるぅ!! あがぁ・・・」
そう言ってぐったり横たわると、無反応になった。

拓人は拡がったままの嫁のあそこに、指を4本重ねるとするするっと挿入していった。
親指のところで止まると、手のひらを丸めるようにして親指も嫁の中に入れていく。
十分すぎるほどほぐれた嫁の膣は、あっさりと拓人の拳を飲み込んでいった。
入ったときに、ビクンと大きく嫁の体が動いたが、まだ意識がないようだ。

拓人は、嫁の中に拳を入れたまま、片手で器用にブラックカイマンを取り出してローションを塗ると、嫁のアナルに埋め込んでいった・・・・
驚くほどあっさりと嫁のアナルにディルドが飲み込まれると、
「たく・・・とぉ・・・  ダメ・・・ もうイきそう・・・ ダメェ・・・ もうイってる・・・ 佳恵、イくのが止まらないよぉ・・・」
そう言って、涙を流しながら太ももを画像がぶれるほど痙攣させると、よだれまで垂らしながらのけぞっている。
「佳恵、綺麗だよ・・・  動かすからね」
優しい声でそうささやくと、腕を動かし始めた。
「だめぇ・・・ 壊れる・・よぉ・・・ はぁ・・・ たく・・とぉ・・・ こわい・・ とめてぇ・・・  イキすぎて・・・ あぁぁ・・」
絶叫するのではなく、絞り出すように何とか言葉を発する嫁。体は痙攣しっぱなしだ。

「ほら、佳恵の子宮触ってるんだよ・・・ 俺の赤ちゃん作るところだよ・・・」
「たくと・・・ぉ・・・  産みたい・・・  たくと・・ぉ・・・の・・ 赤ちゃん・・・ あがぁぁ・・・」
そう言うと、またぐったりとしてしまう嫁。

拓人は、アナルのディルドもピストンさせながら、嫁の中に埋め込まれた腕もピストンする・・・

嫁は、もう言葉も出せずにブリッヂをするくらいの勢いでのけぞっている。
よだれと涙で顔をグチャグチャにしながら、両穴を極限まで拡張されてイきつづけている・・・
「だ・・・め・・・ たく・・」
かろうじてそう聞き取れたが、ブリッヂのようにのけぞった姿勢から、横倒しになるようにベッドに倒れ込み、壊れたおもちゃのようにでたらめに手足をばたつかせる。
拓人が嫁の体を押さえようと、ディルドを離して体を押さえると、ディルドが勢いよくアナルから飛び出していき、アナルからディルドが抜けた拍子に嫁はアナルの中の物をぶちまけてしまう・・・

ベッドの上で、横倒しの姿勢で拓人の腕を膣に収めた状態で、恥ずかしい物を漏らしてしまいながら気を失っている嫁は、涙とよだれで汚れてはいたが、微笑みを浮かべていた・・・

動画は、ここで唐突に終わっていた。

ただ、フォルダにはまだこの後の日時のファイルが残されていた・・・

男の人、チンコをマンコに入れたときの感覚おせーて

さりげにありそうでなかったので。男の人、色々きかせて。
具体的にどんななのかきになる。
ニュルニュルした暖かいものに包まれてる感じ
最近早漏気味だし、マンコにチンコ全体が包まれているだけで幸せ
でピストン開始するとマンコに擦ってる万足感と局部の抜き差しのエロさと女の表情に
堪え切れず射精してしまう
昔は射精コントロールして膣の感触楽しめたのに最近は抑えきれない‥orz
中が数の子な子とした事があるが、腰振る度にザラついた感触があって、頭の芯が痺れるような気持ち良さだったな
やっぱり根元までスッポリ暖かい感触に包まれながら、相手の息遣いとかリアルに「女」な体のラインが目に入ってくると、ナニがいっそう固くなるよな
初めて入れた時はさぁ? 
なんかニュルンとあっ!? 入ったって感じで♪
例えていうと、コンニャクゼリーがカップから飛び出たって感じかなw
流れ豚切すまん。

身も蓋もないかもしれないけど、人によって具合が違うかな。

ちんこ自体の感覚は、
さきっぽを入れる瞬間はヌルっとした感じ。
前後スライドしていても、ちんこ自体で感じる気持ちよさは、
ローションつけたオナニーとそんな変わらない気がする。

ただ、スライドしていって、女が感じてくると特に入口の方が収縮してきて、
大きくスライドしてくると亀頭が引っかかる感じが、オナニーより若干気持ちいいかも、って感じ。
正直DT時代は、入れた瞬間に射精するぐらいとろける気持ちよさ、って思ってたけど、
実際は10代も30代もまんこの感覚は「まあ、こんなもんかな」って感じ。
(あくまで自分の経験上からです)

セックスで感じるオナニーと違う気持ちよさは、
人によって違うし、個人差あるけど、自分はやっぱ睾丸が女の太ももに当たる感覚とか、
あえぎ声とか、そうゆうのが複合して、オナニーより気持ちいい、って感じるきがするよ。
初めてまんこに挿入した時はショックだったよ
緊張しすぎてちんぽの感覚が麻痺したのかと思った
抵抗感も摩擦もほぼ無し
同じ女性と何回もセックスするようになって緊張しなくなっても
やっぱりユルユルでスカスカ
これって普通?やっぱりガバガバ?俺って不感症?
セックスするたびに頭の中に疑問符が、それを振り払いながら必死で射精してた
その彼女と別れて後、やっぱりかなり緩めのおまんこと分かりましたが
その時の感覚が懐かしい、やっぱり初めての人の感触は格別なのかも
生で根本まで挿入してチンコ全体が生膣に包まれると
肉体的気持ち良さより精神的気持ち良さで早漏になる
スーパーファミコンのカセット挿入口みたいな感じ
わずかな抵抗があったと思ったら途中からすんなりみたいな
亀頭をくぐらせるとGスポに当たる。ちょっとコリっとした感触。
  そこを二三度突っ付いてから雁を通過させると、グニュっと締めつけが来る。
  さらに奥に進むと少し広くなった感じがして、最後に突き入れると奥の壁に当たる。

  そこから下っ腹に力を入れて引くと、引っ掛かりがあって子宮口が判る。
高2の時に最初に俺を迎え入れてくれた人妻は、
ソフトな当たり口で暖かく包んでくれる感じ。
粘膜への刺激もソフトで童貞だった俺でも自分射精をコントロールできた。
その後付き合った高1の子は、まだ経験が少ないせいか、
ゴムの壁にから押し返されるような感覚。
少し気を抜くと、プルンと押し出されてしまう。
粘膜への刺激は強烈で、本当に「三擦り半」で射精させられてしまった感じ。
感覚は、ひとによって全然違うから、一概には言えない
中が暖かいこと、感じると様子が変わることが多いって位じゃないかな、共通項って

一番気持ちよかったのは、熟年(多分50前後)の人妻さん テレクラで出会った レスだって言ってた
スリムで足首も首も細くて、うなじが綺麗で細い声だった
入るとき、にゅ…るん…って感じで「お歳の割に狭っ!」って思った
そこからにゅ…にゅ…ざら…にゅ…って感じで前後に動きながら進んで、動く度に綺麗な声であっ…はっ…ってため息聞こえてて、
なんとなく我慢できなくなって「奥まで…痛かったらごめんね!」って
ひざ抱えあげて進めたら、すとん…って収まる感じでカリがひだひだとぴったりくっついて、
ピストンしたらお互いのあそこがくっついたまま前後に動くみたいな感じになってて、驚いた
「これ…オレ初めてなんだけどこういうの」って言ったら人妻さん「うぅぁ…あぁん」
って喘ぎ声になってて、しばらくじっとしてたら「んぁんぁんぁ…」って腰遣い始めた
すぐいかされそうになったんで、お尻抱えあげてピストンで逆襲したら、「ぐぅぅぅ・・・・」って呻きながら手足全部で抱きつかれた
凄い力で、相手の腕とかの関節かポキポキ鳴ってて、ちょっと怖かったんで止まった
すぐ、「ぅ…も…っとぉ」って声が聞こえたんで本気で動いたら、左の肩口が燃えるみたいに
熱くて、思いきりしがみつかれて気持ちもよくて、そこからもう無我夢中で、何分かは我慢したけど
結構すぐにまぶたの裏に火花が散るくらいに、中で出した
相手の抱きしめは動きが激しかった途中で緩くなってて、中だけ何度も何度もひくひくひく・・・ってなってて
狭い感触がすごくて、出してる最中もひkひくしてた
そのうちそれも止まったから離れて横で相手の肩を撫でてた
しばらくぴくりとも動かなくて心配してたら、ふっ…って息の音がして、「ぁぁぁ…」って声で
涙とよだれとを俺の胸に垂らしながらのしかかってきた
しばらくその態勢で、何も言わずに泣かれた
落ちついたあと電気つけると、枕もとのシーツにピンクのしみがあって驚いた
肩を咬まれてたからだった
別れてくれなくなったらどうしようと思って心配してたら、「良すぎて怖いからこれっきりに」って言われてほっとした
今思えばすっげぇ惜しかった もう10年くらい前だわ
確かに、感覚は、人それぞれだと思うが
オラの場合は、カリが、入りきるときは、少しきつい感じがして
ゴリンという感じで、通過する感じです。
が、中に入ると何かがまとわりついている程度の感覚で
入り口近くのほうがこすれて気持ちがいいです。
でも、感じてくると、奥を突いてほしいといわれて
ガンガン突いているときは、それなりに気持ちがいいのですが
女が逝きそうになると、中が広がったような感じになり
まったく、刺激がなくなります、その後、逝った後は
入り口を、ガッツリ締め付けられて、身動きまったくできない状態で
子宮が下がってきて亀頭をゴリゴリこすられる。
これでは、逝く事ができないので、その後も
腰を振りまくって、逝くのが、毎日の行動行動です。

3Pで寝取られた私  前篇

1年程前の話ですが・・・
結婚を24歳で10歳上の夫として8年を迎えました。

私はよくAKBの柏木由紀ちゃんを大人っぽくした感じと言われます。

私たちは子供にはなかなか恵まれず
他の夫婦に洩れず、平凡な毎日を過ごしていました。

ある日、夫が今後の夫婦生活について話を始めました。
内容は、夫婦生活にマンネリを感じているせいか
?SEXが雑 ?勃起が悪い ?いずれ破たんしてしまうのではないか?

今後の二人の為に刺激が必要で
最終的に夫から要求された事は私と違う男とのSEXを見てみたい
と言われました。

夫からのいきなり考えてもみなかった事の言葉に私は戸惑いました。
断れば良かったのですが
口から出た答えはなぜか「少し考えさせて」でした。

別に他の男性としたかった訳ではないのですが・・・

夫が期待に胸を膨らませたのは言うまでもありません。
私の正式の答えを待つまでもなく、
そう云ったサイトや知り合いなどから候補者をピックアップを始め
もうなんだか断れない状況にどんどん追いつめられて行きました。

最終的に候補は3人に絞られ
1人は会社の取引先のAくん(22歳)
もう1人はサイトで知り合ったBさん(35歳)
もう1人もサイトで知り合ったCさん(44歳)

夫に誰が良いと写真を見せられました。
そういえばいつも返事をはぐらかせていたので
正式にこの件に触れるのは初めてだなぁ?と思い写真を見ました。

3人の写真を見た時
会社の取引先のAくんの顔が私の目を釘付けにしました。
昔、憧れていた先輩の顔に雰囲気が何処となく似ていて・・・。
10歳も年下なのに・・・
顔が紅潮して胸までドキドキしました。
夫になにか見透かされるのではないかと焦り、即座に答えました。

「私、Aくんにする」と・・・

夫的には私が若い男としたいのだと思った様で少し興奮気味でした。
今から思えば少なからず当たっていたのかもしれませんが・・・・・・

それからの二人の生活、特に夜の生活は充実をしました。
特に夫の興奮はかなりのもので
不安要素の多い私と違い、少しうらやましく感じた程です。

そしてAくんとSEXをする当日を迎えました。

夫との取り決めがいくつかあり
?場所はホテルで行うこと(家は知られたくない)
?車は1台で行くこと(Aくんの車で行くことになりました)
?コンドームは必ずつけること
?おもちゃは使用しない
?SM・アナルはNG
それ以外は特に自由でした。

部屋に入るとAくんが興奮を抑え切れないのかいきなりキスをしてきました。

男性経験は少ないものの
久々にする夫以外の男性とするキスに軽いめまいを覚えたほどです。

部屋にはAくん・夫・私の3人しかいません。

夫は二人のSEXをビデオに収めるためにカメラ持参でした。

シャワーを浴びるときにはさすがに一緒はまずいと思ったのか
部屋で1人で待っているようです。

お風呂ではAくんと私に二人っきり。
少し緊張が解けたのかすこし会話をしました。
「彼女いるの?」とか会社での夫の事などです。

石鹸で泡立ててAくんの体を洗っていると
「ああ22歳なんだな」と思える筋肉質の体付きに興奮して来ました。
私の気持ちをよそに緊張しているのかあまり勃起していませんでした。

「私のようなおばさんでがっかり?」と半分本音で質問しましたが
「いやぁ、それは絶対ありえないっス!」と返され
少しほっとしました。見た目の若さには自信あったので・・・・

やはり緊張していたのでしょう。

いつも夫とは受け身の私ですが
今日は私のほうがずっと年上で私がリードするSEX
なにからなにまで違うシュチュエーションに私は酔っていました。

私はお風呂に付いているマットレスにAくんを誘い
お互い泡立てた体を重ね合いました。
泡のヌルヌルに少し感じて来たのか、Aくんの●●●が少し硬くなって
来ました。

私は手でAくんの●●●を手でしごき始めました。
Aくんは感じ始めてキスを私にして来ました。

「彼女はこんなことしてくれるかなぁ?」といって
私はAくんのアナルに指を入れて●●●をしごきました。

Aくんは女の子みたいな声をあげて気持ちよさそうでした。
私はSの要素を持っているのかと自分の中に違う自分を
垣間見た気持ちになりました。

あんまりお風呂が長いのも不自然かなと思い
「Hできそうね。ベッドで可愛がってぇ」とAくんにささやきました。

もっとHな事したかったのですがこれくらいでお風呂を上がりました。

お風呂から上がってくると興奮に目を血走らせた夫がカメラを構えていました。

Aくんは私に抱きつくとキスをします。
最初のキスと違いますが情熱的なキスです。

おっぱいを揉まれ、濡れ濡れのあそこをまさぐられ
またキスをされ、何回も何回もキスをされ
気持ちがかなりおかしくなっていました。

途中1回逝ったような・・・。

私はもう準備万端なのですが
Aくんはなかなか挿れてくれません。

途中でおかしいなと思いAくんの●●●を触ると
あまり勃起してませんでした。

ですが彼を責められません。
取引先の奥さんとSEXをさせられ
しかもカメラにそれを収められようとしている
並みの男の子なら委縮してしまい勃起しなくても当然です。

私の心のどこかで「もう終わりね・・・・」
とあきらめとAくんへの同情心で一杯になりました。

Aくんは期待どうり
半立ちのまま私に挿入して
あっと言う間に果てました。

私はの期待は急速にしぼみ欲求不満状態です。
Aくんも半立ちでいくというメンツのなくなる状態
満足顔は夫だけでした。

二人はまるでAVの撮影現場が撤収するかのごとく
シャワーを浴びに入りました。

夫も撮影にかなり気を使ったのか疲れて寝入ってしまいました。

私はせめてもの償いに
「あの人も寝てしまったしゆっくり二人でラブラブしよう」
といってキスをしたりまたお風呂に備えつけの
マットで泡のプレイを始めました。

するとAくんの●●●が勃起したのです。
終わった解放感や夫が寝てしまった安心感
ふたりで密室でのねっちこいプレイのおかげです。

完全勃起したAくんの●●●は夫の●●●の大きさをはるかに超える
大きさで傘の部分が大きく広がっていて
立ち具合はおなかに密着するほどです。

私はAくんの本当の大きさを見て
「こんなの挿って来たらどうなっちゃうんだろう・・・」
と思いながら泡まみれの手でAくんのをしごいていました。

もう我慢が出来なくなっていました。

続きはまた・・・・
必ず書きますので・・・・・。



姓年時代

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う?お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる?」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆

ロフトが姉弟相姦の場所

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。
東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。
オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。

本当はオレだって一人暮らししたい。
でもこれは仕方ないことだ。
そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。
邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。
女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。
何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」
「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」
「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」
「はいはい…」
姉が出て行くとバイトの疲れから眠くなってきた。
まだ時間あるし少しだけここで寝ていこう。
それが間違いの始まりだった…

やべえ、寝過ごした…
部屋を空けておく様に言われたのに出て行きそびれた。
おっかない姉に怒られるのは嫌だからスグに出て行こうと思ってロフトを降りようとした時。
下から女のあえぎ声が聞こえてきた。

ねっ、姉ちゃん…!
姉が彼氏とセックスしてた。

初めてみる姉のいやらしい姿。
出て行くわけにも行かずドキドキしながらも覗いてしまった。
あいつ… 彼氏か?
何かオレに似てる…
同い年ぐらいの男が姉に正常位でズボズボしていた。
「みどりさん、そろそろ生でエッチしたいんだけど」
「ダメよ?、出来ちゃった婚でもしたいの?」
「そんな事ないけど」
「あんたまだ10代なんだから安全に遊んだほうが良いんじゃない?」
「そうだね。遊びだもんね…」
「でしょっ!」
「うんっ!ありがと、気遣ってくれて。だから年上の彼女はやめられないよ」

今度はバックでエッチしようと身体を起こした時。
なんか姉と目があった気がした…

でも別に何か行ってくるわけじゃなかった。
よかった… 見つからなくて…
少し焦ったが大丈夫そうなのでそのまま覗きを続行した。

姉は形のヒップを自分から高く持ち上げて男のものを嬉しそうに迎え入れている。
あそこのビラビラがめくれかえって卑猥だった。
「みどりさん、今日は膣内のうねりがすごいよ。そんなに感じるの?」
「うん…」
「嬉しいな。おれ、もっと頑張っちゃうから…」
「だっ、だめ?!そんなに動いたら…」
彼氏は姉のお尻をぎゅう?っと掴みながら激しく腰を振っている。
感じてしまってる姉は腕に力が入らないみたいで枕に顔を押し付けてう?う?唸っている。
お尻だけ高く持ち上げて男の欲望を受け入れている姉。
何か卑猥だった…。

パシパシ肉と肉がぶつかり合う音が暫く続いた後、姉の身体がビクビク痙攣しだした。
「あっ、あんっ!いくっ!いっちゃう?!」
「おらっ!いっちまえよ?!」
彼氏がラストスパートをかけ、そしてスグに腰振りが止まった。
彼氏は姉のお尻に密着したままびくっ、びくっとしている。
姉ちゃんの中で出したんだ…
何かすごいものを見てしまった。
気がついたらオレも滅茶苦茶勃起していた。

それ以来、妙に姉のことが気になって仕方が無い。
俺の視線の方向はいつも、姉の胸元や唇ばかり。
姉に話しかけられたりするとギクシャクしてしまっている自分がいた。
姉に対する思いが日に日に募り、最近のおかずは姉との妄想ばかり。
おかしくなりそうだった。

ただ姉の態度も少し気になった。
前は平気でオレの事を叩いてきたり乱暴な言葉使いをしてたりしたのが最近妙に優しい。
ちょっと気持ち悪いぐらいだ。

もしかしてあの時見つかってたのかも…
それと、何で姉はオレに似た彼氏を作ったんだろう?
もしかして俺のことが好きだったりして…
もし本当にそうなら、あのエロイからだの姉とセックスできたりして…
考えてたら興奮してきてオナニーをした。

いつもは布団の下のエロ本を見ながらするんだが、今は目を閉じて妄想の中の姉を犯している。
すぐにいってしまわない様に根元だけきつくしてシコシコしてたその時…
ぬるぬるの生暖かい感触の何かに亀頭が包まれた。
「うわっ!」
びっくりして腰を引くと何かからジュポンッと抜けた。
みたら姉が口元にたれたよだれを手でぬぐってる。
姉ちゃんが俺のを咥えたのか?
「何すんだよ!」
「何するって…、フェラ?」
「それは分かってるって!何でだよ!」
「まあまあ、オナニーなんかしてないで… 姉ちゃんに任せなさい!」
「うわああ?」
姉は再びチンコを咥えると俺の顔を見ながらおしゃぶりして来た。
すげっ! 気持ちいいっ!
ちょっと現実離れしていて混乱してたが気持ちよさは本物だ。
姉の妄想オナニーで出そうになってたから全然我慢できない。
いきなり出そうになっていた。

「姉ちゃん…、ダメッ!で…出る!」
「えっ?もう?ちょっと待ってて…」
「いででっ!」
射精寸前だったのに姉に思い切りギュ?ってされてとめられた。

妄想と現実の間で混乱していたら裸になっていた姉がまたいできた。
「私の中に出してよ…」

「えぇ?!」
「あっ… 大きい…」
「ねえちゃ…ん、俺たち姉弟なんだよ?」
そんなの関係ないみたいにチンコを掴むとあそこにあてがって腰を落としてきた。
姉の膣内に俺の硬いものが入っていく…
うわっ!姉ちゃんの膣内、あったかくてニュルニュルしてて…
スグに出てしまいそう…

「姉ちゃん、出ちまうよ!」
「いいよ… 中で出しなさい!」
そう言うと姉の唇が俺のに重なってきた。
姉とキスしながら中出し…

最高の快感の中、姉の膣内に射精した。
「子宮が熱い… いっぱい射精したね…。嬉しい…」
俺の上で腰をくねくねさせてまだ責めてくる。
いったばかりで敏感になってるのに…

「コンドームつけるの忘れちゃったね…」

「えっ、ああ…。あんた覗いてたからそんな事言うんだ?」
「しまった!」

「あのね… 遊びじゃない、本命になら必要ないのよ…」

「えっ?本命って… この前の彼氏は?」
「あいつはあんたの代わりよ… 本命は… 私のお・と・う・と…」

出したばかりだけどまだ硬いままのチンコをシコシコしながら姉はオレに告白した。
俺を見つめるその目が潤んでいる。
「ねえ、このオチンコ… お姉ちゃんに出し入れして遊ばない?」
「出し入れ…」
「この中もっとかき回してもいいから…」
姉は膣穴から中出しした精液を溢れさせながら、目の前でヒザ立ちになってオレを誘惑した。

妄想の中にいた姉が今、目の前に…
俺の思うがままに中出し出来る!
いてもたっても居られなくて姉の柔らかい体を押し倒した。

「嬉しいよ。オレずっと姉ちゃんに嫌われてるかと思った…」
「あっ… 違うよ… 好きだから意地悪してたの…」
「もうオレ以外の奴とはセックスするなよな」
「なに?、嫉妬してるの??大丈夫よ… あんたとやる方が気持ちいいから」
「本当?良かった… オレ初めてだったから…」
「そうだったの?大丈夫よ、あんたの好きなようにしてみて」
「マジで?いいの?」
「うん…」
お許しも出たし今度はマングリ返しにして真上から挿入してみる。
姉のクリトリスの裏辺りをカリが削り取るような感じ。
オレも気持ちいいけど姉のほうはもっと気持ちいいみたい。
この方法だと抜き差ししている部分が丸見え。
「オレ一度、チンコが入ってる所見てみたかったんだ!」
「いや?ん、見ちゃいや?」
「うわっ!エロエロだ!根元まで入ってくよ!」
オレの大きなチンコが根元まで入っていってる。
あんな大きなものがどこに消えてしまうんだろう。
この辺か?それともここ?

ピストンしながらへそのしたあたりを触っていたらクリが目に付いた。
パックリ開いたマンコのてっぺんに小さくプリッと顔を出している。
女ってここをいじると気持ちがいいんだよな…
姉を真上からズボズボしながらクリを優しく擦ってみた。
「姉ちゃんのクリ、コリコリしてる…」
「やあ?ん、そこばっかりいじらないで…」
「やめないよ!こうするとギュ?って吸い付いて…すごく気持ちがいいんだ!」
「ひやああ?」
姉ちゃんメチャ感じてる…

膣内のぬるぬるが増えてきてザワザワしてきた。
それにさっきよりもぎゅ?って締まってきてる。
気持ち良過ぎてまた出そうになってきた。
「姉ちゃん、オレまたいきそう…」
「おいで…、お姉ちゃんと一緒にいこう…」
「姉ちゃんっ!出るっ!う?っ!」
「イクッ!いっちゃう!ああ?っ!」
また姉の膣内に射精してしまった。
今度は姉も同時にいった。

女がいく時には膣内全体が硬く締まって入り口がギュ?っとなるってはじめて知った。
射精した後も姉の膣内のぴくっぴくっていう痙攣を暫く楽しんだ。
こうして姉ちゃんとの姉弟相姦同居生活が始まった。

あれから一週間が過ぎてもオレはいまだにロフト生活は変わりません。
いくらお願いしても一緒の階で生活させてくれません。
逆に姉ちゃんがここに来るから狭くなったぐらいです。

今日も帰ってきたらいっぱいセックスするので中出ししながらまたお願いしてみようと思います。



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