萌え体験談

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アナル

バツイチスレンダー美人妻エロすぎて最高

同じ会社の先輩上司、佳子さん
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった
ひとまわり歳上で44歳、俺は32歳だ

会社では可愛くて仕事も出来る佳子さん、10年くらい前に離婚、理由は不倫で子供が二人いたらしい

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連、俺は一年前に入社して佳子さんに出会った、歳上ではあるが佳子さんの事は気にしてはいた、しかしまさかの超スケベ女とはおもってもみなかった

そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった

週1で佳子さんに会っている、会う
時は必ず隣町とか離れた場所、佳子。いわく「誰が見てるかわからない」とのこと、待ち合わせして直ぐにラブホへ行く

佳子さんはホテルに入ると直ぐにキスしてくる、それもかなり激しいやつね、チンポ触り始めてそのままベッドへ
いきなり脱がされて乳首舐めながらチンポしごいてくる、気が付くと佳子さんは自分で下着状態、て佳子さん弄るんだけど直ぐに裸にするのはNGだどか、下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着付けたまま下着に手を突っ込んて乳首やクリを弄ってやる、パンティに手を入れると興奮ってなるほどって思いました、勉強になります(笑)

前戯は頑張ってタップリ時間をかけます、これも佳子さんの教え、最初の興奮が一番大事なんだとか?
クンニ、フェラは交互にやって一時間はやります、佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎます、音を立ててネチネチとチンポ玉がふやけるくらい舐めてくれます、こっちを見ながら大きな目をドローンとさせてお尻突き出してしてくれます

俺もクンニをタップリしてあげます、佳子さんがイッてもお構い無しに続けます、佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、抑え付けて舐めまくりです(笑)

色々と注文が多い佳子さんてすけど、それも勉強ってことで(笑)
それをエロっぽく言うんです

「もっと…もっと舐めてえ!壊れるくらい!イカせてェ!」

「クリちゃん ピクピクするくらいしてぇぇ!」

「もっと…恥ずかしいことされたい…」

とか(笑)

フェラしているときも

「もっとおっきいの欲しいからもっとしてあげる」

「今日の貴哉(俺の名前)凄くおっきくて硬いよぉ!」

鼻息荒くしてイヤらしい声出してハアハアしながらチンポ舐めてくれるんです

歳上だけどめっちゃ可愛いって思いました(笑)

張りの無くなったオッパイ
小さくて張りの無くなったお尻
中年の疲れた背中
今まで色々な男にヤられたマンコ

やべえ~人妻ってイヤらしい~(もとだけど)

佳子さんは細くて色白!
オッパイは細い身体にしては大きいです、四つん這いでフェラしてる時は垂れてぶら下がって揺れて最高っす

いよいよ長い長い前戯が終わりチンポが破裂しそうなくらい大きくされてから入れます

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを必ず言います(笑)
まあ俺もテンション上がるし嬉しいからガンガン行きますよね
そうすると正常位なんですけど、佳子さんこれでもか!ってくらい

「大開脚なんです」

色白で細い太もも最高です

チンポが奥に当たるようにみたいらしいんですけど、脚をかなり開くとこれがまた興奮するらしくて

俺も佳子さんに応える為に必死でガッツンガッツンヤります

「おっきい~凄く硬いの!奥まで届くよぉ 気持ちいい! おマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!」

「もっとぉ もっとぉ おちんちん突いてぇぇ !もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語!淫語!連発で10分もたないです、初めて佳子さんとした時なんか、5回もしましたからね(笑)
最低でも3回は抜かれます

その間に佳子さんは何回イッてるかわからないですけど

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

何回も言ってるし腰もガクガク何度もしてるから、何度もイッてるんだろうね

「イッても止めないでしてていいから」って言われてるから
なるべく止めないで頑張ります

今まで若い女性ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいいです
相性も合うんだろうけど

佳子さんとのセックスが一番いいです

友達に教えたいけど、32の俺が44の女性にハマってるなんて笑われそうだから言えないけど
本当に佳子さんは最高だよ


また続きをおくりますね


貴哉

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。


バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。


いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。


彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・



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バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。

バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。

いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。

彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・

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ハイグレ人間になりました

今は20になった結衣です
私のエッチな体験談をきいてください。


私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました
それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です
その頃になると水泳も上達しており6年生からは選手コースに入る話もしていました。
ある時スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました
その時鏡にうつった自分の姿を見ました
水着姿をまじまじとみたのは初めてで股のところが凄く切れ上がっていて今までのイメージよりはるかにエロくかんじました
このときに私はこれをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません
ある映画にハイグレ人間というものがでていたのを思い出しました
そのハイグレ人間と言うのはV字にそって手を動かしながら(コマネチと同じです)
『ハイグレ!ハイグレ』
と叫びます
私はなんだか急にそれがしたくなり手をV字にそわせながら激しく手をふりました
さすがに家族がいたので声をだせませんでしたがやっているうちにだんだん体が熱くなってきて床に尻餅をついてしまいました
私は何がおこったのか理解できていませんでした
ですがその中で唯一思ったのがいままで一番気持ちよかったということでした
スイミングの時間もおしていたので急いで服を着て家をでましたが体の熱さはおさまっていませんでした
いつものようにスイミングにつきましたが服を脱ぐのが恥ずかしくてなぜ 始まりぎりぎりまで脱げませんでした
その後私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが恥ずかしくてたまらないんです
けど誰かにすごくみてもらいたい願望のほうが勝ってしまいました
私はいつもプールからあがるたびにお尻の食い込みを直していましたが今回の練習では一度も直しませんでした
誰かにみてもらいたかったんです
結局練習終わりまでお尻も直さず体の熱さもまったくおまりませんでした
練習後みんなは更衣室にながれていくのですが私だけは違う場所に向かいましたトイレです
お尻がどんなかみたかったんです
結果鏡でみると予想以上でした
もうTバックに近いくらい食い込んでいました
私はそれを直さず個室に入りました
そして私は家と同じことを始めました
普通クラスが終わってから選手コースといれかわるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです
私は小声で
『ハイグレ…ハイグレ…』
といいました
家と違ってスリルがありすぎて私は手の動きもおとなしかったです
しかし次第にまた体が熱くなり手のうごきも激しくふりはじめました
こんなの周りからみたらただアタマがイカれた変態にみえたと思います
しかし私は興奮のあまりに我を忘れ一度だけ忘れ
『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!』
と叫んでしまいました
その瞬間フッと我にかえり口をおさえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました
足ががくがく笑っちゃうんです
そして倒れ込んだすぐ後に
『誰かいるのか?』
コーチの声が聞こえました
私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました
しばらく私のおしっこが水に叩きつけられるおとだけが響いていました
やがてすべて出し終えるといつもなら泣いてしまうようなことなのにこの時私は満面の笑みでした
自然と舌が口からでてしま はーはーと息を切らしていました
気持ちよかったんです、今までの人生で最高に
私はこの時心の中でハイグレ人間に感謝していました
もし知らなければこんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです
私は最後立ち上がって個室をでる際にボソッと喋りました
『私ってハイグレ人間だったのね…』
その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機にいれました
しかしやっぱり眠れません
ハイグレをしたいんです
私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと下着などをすべて脱ぎ下半身裸の状態で思いっきりはきあげました
あそこにピリッと電気がながれた感じがしました
その後はどれくらいしてたかわかりませんブルマを最大まで引っ張り上げた状態で無言で必死にハイグレをしていました
そして日にちはたちスイミングの日がやってきました
私は楽しみで仕方がありませんでした
紹介が遅れましたが私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました
仮にAちゃんとしておきます
いつも通り私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました
六年生になるとき一緒に選手コースにあがれるので楽しみにしていました
しかしこの日私はしてはいけないことをしてしまいました
いつもならトイレにちゃんといくのですが前回のおもらしが忘れられずスイミングにつく前から我慢していました
すでにプールサイドに入るとき水着にはシミできるほど触っていたのでヤバかったです
私はプールに入って五分もしないうちに限界がきました。しかもプールから上がって説明を受けているときです
もう限界でアソコを揉みながら足踏みしていてもすこしづつチビっていました
コーチに言ってトイレにいこうとおもいましたがすぐに考えがきえてしまいました
恥ずかしい思いをするくらいならプールでしちゃおうと
説明が終わる頃にはもうおもらし状態でしたコーチが並んでと合図がありますがみんな一番は行きたがりません
そんな中私は大急ぎでプールに向かい入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました
もう止めるなんて無理でした。痛いんです
あとでAちゃんから言われたのですが
『トイレ大丈夫?』
といわれました
しかし私は知らない顔をしていました
けど多分漏らしていたのは知ってると思います
私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったとおもいます
しかも限って平泳ぎなので後ろのはすぐ後ろに追いつかれたので漏らしたのをみてたと思います
そしてこんな感じにスイミングに通い続けついに六年生となりました
そしてついに水着の指定がなくなります
私はこれを一番楽しみにしていました
お母さんから新しい水着を買ってくれる約束だったのでお金を受け取り近所のスポーツショップに行きました
私はこのときを待っていたんです
すごくハイレグな水着を買うことを
私はそのお店にあった黒色の切れ込みがすごいものをみつけました
早速試着室で着用してみました
もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません
体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上にひっぱりあげられます
私は鏡にうつった自分をみながら軽くハイグレをしました
足を開くので一瞬で食い込み
『んあっ!』
と大きな声をあげてしまいました
まだ一回もできてないのに倒れそうになるほどなんて感動しました
私は迷わずそれを購入し家に帰ると部屋で一日中着ていました
鏡の前にたっては二、三回ハイグレしただけで倒れそうになっていました
私はどうしても濡れた状態できたくなり上に服をきて風呂場に行きました
そして服を脱ぎ水着だけではいりました
そしてシャワーを浴びた瞬間急激に水着が縮み私は初めてイッてしまいました
水着越しに白いオシッコが飛びちりヨダレをたらしたまま目が回っていました
今回はここまでにします
次回は友達と絶縁となったことといじめられたことを書きます

バイクの上で。。。。。

1年ぐらい前の話ですけど。
付き合いたての彼女と中古で買ったバイクで小旅行した時の話です、彼女は性格も明るく胸も結構大きくてバイクの後ろに乗せると胸が背中にひっついてしまうほどの大きさがあり、旅行中もずっと背中に胸の感触を感じながら乗っていたのだが。小旅行とはいえ一泊は旅館に泊まったが彼女とはまだそういう関係までではなく、一緒に泊まっただけで夜を開けた。
二日目は昨日よりも暖かく、昨日着ていたジョンパーを着る必要がなくバイクで走るには心地よい気温だった、が薄着になったことにより厚手のジャンパー越しにでも感じていた胸の感触が予想以上にすごかった。実際背中に当たってる間は常に勃起状態だった。それを知ってかしらずか後部座席にいる彼女が前へと押してくる、自分が落ちそうで怖かったのかもしれないが、俺はそれにより股間がバイクのタンクに押し付けられ勃起している物があらぬ方向えと曲がりそうで痛い。そんな中曲がりくねった長い下り坂に道が変わっていき、ギアを一つ下げてゆっくり下ろうとしたのだが。ギアを一つ下げたことによりエンジンブレーキがかかり速度が落ちゆっくり下るのだが坂なのでバイク自信が転がる速度をエンジンブレーキでセーブしてる状態、バイクを乗った人なら分かると思うが結構な振動が来る、それでも一般のバイクならそう大したことでもないのだが中古だからか一般の振動よりも倍近く振動が激しくゆっくりと下っていく。
そんな状態の中、彼女の柔らかい胸が背中にあたり勃起中のペニスは今もタンクに密着している状態。エンジンブレーキの振動が俺のペニスに刺激を与える、これはやばいとタンクから離そうとお尻を後ろに下げようとするも彼女が後ろから前に体重をかけているせいで後ろに下がれず、抑えつけられている状態。そのまま数十秒が過ぎ絶頂をこらえていた時、彼女がまたしても前へと乗り出してきた、その瞬間に俺は後ろに彼女を乗せたバイクの上で絶頂を迎えた、たまっていたこともあり、結構な量がズボンの中に飛び散った。

バイ

俺は女とのsexはSです!
けど男同士はどMになります!!

男性に奉仕するのが大好き♪
カウパー液が特に大好き♪
ザーメンも好きだけど、カウパー液は美味しいし亀頭の感触がたまりません。

裏筋からアナルからの舐め奉仕♪
足の指舐めも1本1本丁寧に舐めます

アナルにチンコが欲しくなれば
自分でアナルを開きおねだりします。
放置プレイで目隠しされ誰か分からない人達に犯される…

御主人様が命令すればします。
精子まみれになって
写真や動画はよくあります。

野外での調教では全裸に首輪をされ
犬の様に散歩
夏は砂浜や公園

先週は深夜で人もいないと思い寒さを我慢して強行でした。
御主人様は妥協は許してくれずに
全裸でした。

公園での散歩!!

しかしベンチに人…
若いアベックでした。
御主人様は構わずに1つ開けてベンチ
座りました。

距離的には20m位ですが…結構見える明るさでした。
御主人様はベンチに座り私はその前に犬みたいにお座りです。
遠目でも視線を感じました。
横目にチラ見をしたら確実にこちらを見ていました。
御主人様は「ホラッ!!いつもの」
私は御主人様の股間に顔を近付け
「ありがとうございます♪」
御主人様のスエットを下ろして
チンコを握りフニャチンコから口に含みました。

大きくなった所で御主人様が立ち上がりましたがそのままフェラ奉仕

向こうでアベックが騒ぎ初めましたが最後は口内射精で精子を飲み干しました。

その時に公園の入り口にパトカー…
です!私と御主人様は急いで逃げました(笑)



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