萌え体験談

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アナル

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。
すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。

そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。
嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」
男が続けて言う。

すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。
私にするように、丁寧に舐めていく嫁。

とうとう始まってしまった、、、
絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、
それが男が出した条件だった。

FX取引、、、
仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。

そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。
たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。

ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、
もう少しで1億円プレーヤーだ、、、
そんな状況が、私の判断を間違わせた。

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、
頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。

嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、  いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、
『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』
と言われた。
私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。

しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、

すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。

そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。
私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。
1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。

そんな風に手に入れたものを、くれるという。実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、
『1日私を自由にしたいそうです、、、  でも、1日だけだって!』
「そ、、そうか、、、」
私は、一瞬”え?それだけ?”と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。

嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。

嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。
明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。

そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、
心の底から幸せにしたいと思っていた。

それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。
だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、
私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、

話を戻すが、そうかと言った私に対して
『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』
嫁が明るい感じで言う。
だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。

だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、

私は、泣きながら
「すまない、、本当にすまない、、、」
と、謝り続けるしかなかった、、、

そして、冒頭につながる。

当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。
私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、
そう思った、、、

 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。
シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、

ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。

そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

男は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして! 今日は、ありがとうございます」
にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」
私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、
嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」
嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』
緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。

男は、ニコニコしたまま
「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」
そう言って、宝くじを裸で渡す。そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。

そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、
この紙切れが、1億円、、、
思わず手が震えた。

「い、いんですか?」
思わず聞き返す私。

「ずっと、、、  本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、  でも、私がここにいる必要はありますか?」
疑問をぶつける。

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」
と、笑顔で言われた、、、

そこまで話して、嫁が戻ってきた。
彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、

嫁は、
『お待たせしました、、、』
小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。

セーラー服に、ツインテール、、、
歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。

現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。
可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。

「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」
男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』
「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。可愛い!」
男は、心底そう思っている感じで言う。

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』
モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。

ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。
マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、
ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、
可愛すぎると思った、、、

それにしても、この男はロリコンなんだろうか?
しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。

竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、
私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、
血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、

嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。
大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、
その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、

「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」
男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。

そして、男は別にブサメンではない。
眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?
そう思ってしまう。

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。
髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。

男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。
嫁は、
『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』
と、吐きそうな感じでうめく、、、
それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。

私も、喉まで出かかった”止めろ!”と言う言葉を飲み込んだ、、、

「あぁ、、気持ち良い、、 最高だよ、心美ちゃん! 心美、好きだ!好きだ!」
そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、

『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』
嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。
すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、

好きと言いながら、こんな酷い事をする男。
矛盾していると思った。

すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。
嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、

ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、
私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、

『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』
ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、

男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」
優しく、明るいテンションで言う。
さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。

そして、もう一つの寝室に移動する二人。
目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。

移動の途中で服を脱いだ嫁。
セーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。
上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。

嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、
しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。
嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。

男は、ベッドの上に嫁を座らせると、
「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」
と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。
目隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。

『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』
「ううん、気にしないで。それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」
『はい、、うがいしてきます、、』
「ちょっと待って、、」
男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。
そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、
そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、

嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」
男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」
嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。

「じゃあ、おかわりは?」
『、、、下さい、、、』
「どうやって?」
『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』
目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。

嫁は、酒は強くない。
どちらかというと、弱い方だ。
ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、

そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。
そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。
それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。

目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。
まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、
いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、

自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。
私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、 ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、

「いいよ、そのまま口開けてて」
そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、

唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。
嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、
今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、

男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、
「飲んで、、」
と、短く言った。
嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「もっと欲しい?」
男が感情の読めない口調で言う。

『、、、、もっと、下さい、、』
それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、

男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。
今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。

「美味しい?」
男が聞く。
『美味しいです』
嫁が答える、、

「もっと?」
男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』
嫁が耐えるように言う。

すると今度は、またワインを口移しにする。
そして、その後3回ワインを口移しにした、、、

嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。
酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、

私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。

そして、男は嫁の目隠しを外す。
一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。
そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。
だけど、その目には怒りはなかった。
いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、
ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。
感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、

「じゃあ、心美ちゃんがして」
男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。

嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。
そして、自分から男にキスをした。
自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。

「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」
『え? あ、はい、、、』

そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。

ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、
エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、
ギャップが凄い、、、

「美味しいよ!もっとw』
おかわりを要求する男。
『わかりました、、』
そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。

それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。
いつも私にするように、丁寧に舐めていく。

いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。

早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、

「あぁ、気持ち良いよ、、 凄く気持ち良い、、 軽く噛んでみて、、」
男に言われて、その通りにする嫁。

男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。
そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。
私にするように、丁寧に責める嫁。 一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。
考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、

嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。
「心美ちゃん、キスして」
男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、

『はい、、』
嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。
地獄にいる気分だ。 キスをする嫁、、、 男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、

「また飲ませてくれる?」
男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。

男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、

飲み終わると、
「じゃあ、口でして」
今度は急に無表情で冷たく言う男。

『はい、口でさせていただきます』
嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。

嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。
そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。

さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。
嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。

「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」
嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。
こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。
嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。

「そう、、気持ち良いよ、、 もっと下も、、 舐めてごらん」
男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。

嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、
目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。
夢の中にいるような気持ちだ。
それも、とびっきりの悪夢の中に、、、

「気持ち良いよ、上手、、 心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」
男が、嫌な感じの言い方をする。

だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。
「おぉぅ、良いねぇw 最高だよ!」
男がうめきながら嫁を褒める。

嫁は、必死で男の肛門を責める。

「ほらほら、手が止まってるよ」
男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。
風俗嬢のように扱われる嫁。
それは全て私が招いた事だ。

「あぁ、気持ち良い、、、 イキそうだよ、、、 ほら、くわえて、、」
嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。

そして、頭を前後に振り始める。

「おぉぅ、、 良いよ、、 そう、、そのまま、、 あぁ、、 イクよ、、イクっ!」
男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。

『んんぅーーっ!!』
嫁もうめく。

「気持ち良かったよ?w 驚くほど出たw」
男が、良い笑顔で言った。

私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。

嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。
「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」
男が、凄く嫌な言い方をした。

嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、
目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、

うつむいたまま何も言えない私、、、
時間が止まったような気持ちになった。

「お、嬉しいなw 美味しかった?」
男の声に顔を上げると、嫁が
『は、はい、、美味しかったです。ごちそうさまでした』
と、答えていた、、

飲み込んだ、、、 男の精液を全部、、、
私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。

私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?

「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」
男が嫁に言う。

『ゴ、ゴメンなさい、、 失礼します、、』
そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。
それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、

「ほら、もっと吸い出して、、 そう、、あぁ、、、良いね、、、」
男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。

男は、嫁の胸を揉み始めた。 
スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。
「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」
『ありがとうございます』
嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」
嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。 

男は、そのまま胸を揉み続ける。
そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。

かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、

『ん、 ンッ、、』
お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。

「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw 気持ち良い? 僕のもまたカチカチになったw」
『はい、、気持ち良いです、、 小沢さんのもカチカチですね、、 気持ちいですか?』
男は小沢と言うんだ、、、 そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。

浮気をしていた妻が一段と綺麗に・・・

妻の浮気を告白します。
私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。
妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。性格は控えめで、とても優しい人です。
出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。

全て私が初めての男。 処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。 結婚しセックスの快楽を覚え徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。
まずメールしている事が多くなりました。私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。
下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ。色も白や水色でしたが、レースのついたHなデザインでピンクや紺のものを履くようになりました。
 セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。そのテクニックも以前とは比べ物になりません。
 ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。
体操服ごしに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。
 しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり私の不安は膨らんで行きました。

 ある日、我慢できなくなり、こっそり妻の携帯メールをチェックしました。
Nという妻の勤め先の同僚からの受信メールを開くと  ちんちんしゃぶって   の文字が飛び込んできました。
私は全身の血の気が引いていくのを感じながら、他のメールも読みました。Nと妻のやり取りの一部は、こんな感じでした。
妻 寒いです もう主人も子供も寝てるんですけど、寒くて寝付けません。
  今度 主人が仕事の日に会いたいです。
N いいですよ。また はめましょう
妻 嬉しいです その時はNさんの体で暖めてください。

私は茫然自失となり、その夜は寝付けませんでした。妻はパート勤務で平日休みがあります。以前も「仕事で使う道具をNさんと買いに行く」と言って休日に出かける事もありました。
翌日、思いきって妻にこの事を問いただすと、少し動揺しながらも「Nさんは下ネタが好きで冗談でメールしてたらエスカレートしちゃっただけ、何もないよ」と言いました。ただポツリと「あの頃、○ちゃん(私の事)忙しくて構ってくれなかったから、、、」と言ったのが気になりました。
しかしメールを盗み見した負い目があり、それ以上追求する事はできませんでした。

数日後、どうしても納得できない私は妻の携帯を見たとき控えたNのアドレスにメールしました。
以下は私とNのやり取りの大まかな内容です。
私 妻には内緒にしておくから真実を教えてください
N すみませんでした。奥さんとは何もありません
私 信じられません。頼むから教えてください
N そこまで言うなら、、、
惨めに懇願する私に対し、いつの間にかNは優越感を抱き始めているようでした。

そして「 僕とKさん(妻)の真実をお見せします」というメールには画像が添付されていました。
ドキドキしながら添付ファイルを開くと、それは紺のブルマーと白の体操服を着た妻がベッドに横たわっている画像でした。ブルマーはサイズが小さいものらしく妻の豊満な体のラインがはっきりわかります。
続いて送られてきた画像では、緑のブルマーに着替えた妻が、四つ這いで男根をくわえながら、上目使いにカメラを見上げています。

 頭が真っ白になりながら、「妻を抱いたんですか」と送ると、「DVDに収めた映像があるので今度渡します」という返事。Nは異常な興奮を覚えているようでした。

 詳細は省きますが、妻に内緒でNと会った私はDVDを受け取りました。
そこには私だけの清楚で可愛らしい妻ではなく、淫らな快感に溺れるもう一人の妻の姿がありました。
私は妻の姿に興奮し自分で果ててしまいました。とても複雑な気持ちでした。

シックスナインの状態のまま絶頂の余韻に浸っていた二人が動き始めました。
下にいるNが、右手を妻の股間に滑りこませます。
グッタリしていた妻がはああっ!とのけ反りました。

私は、Nが再びブルマー越しに妻の恥部を愛撫し出したのか?と思いました。

しかし妻の喘ぎ声に混じってピチャッピチャッという音が聞こえてきます。

固定されたカメラのため、はっきり見えませんが、Nはブルマーの股布部分をずらし、妻の秘部を舌で味わっているようです。
「あっあっああーー!」

先程指で責められていた時よりも激しい声を上げる妻。
私とのセックスでは聞いた事のない声です。
「すごいっNさんっ気持ちいいっ」

Nの舌技は相当なもののようです。
Nに促されて、妻が仰向けになりました。
Nが耳元で何か囁くと妻は少し躊躇いながら自分の股間に手を伸ばしました。
Nが妻の股間に顔を埋めると、再びピチャッという音がして
「はああん!ううっああ!」と妻が体を反らしました。

妻はNが秘裂を舐めやすいように、自分でブルマーの股布部分をずらしているようです。
「はああっそこっそこ気持ちいいっ!」
ブルマーに包まれた肉づきのいい下半身をくねらせる妻。

Nは秘裂をしゃぶりながら、両手も使って妻の局部を責め始めました

事故を起こした巨乳妻が被害者と生エッチ

もう別れたので書きます。
若くて美人でいいカラダしてたのに・・・

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、
実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて
断れなかったと泣きながら話した。

弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって
一度逃げてしまった。でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」ことにして
くれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

奴は身寄りがいないため、妻はいろいろ世話をした。
見舞いに行く度に「一目惚れした」「付き合ってほしい」と言われる。
妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり「触らせて欲しい」というお願いには応じた。
当時真夏で妻は薄着。短パンからは美脚が露出していた。
奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。
白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよくわかる。

退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。
退院したら、脚を舐めさせる約束をしていたため、
奴は妻のナマ脚を舐めた。
両脚を舐め終わると、身体を求められる。もちろん断ったが、
相手は引き下がらずしつこく求めてきた。
妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。
日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。

まだ奴のケガが完治していないため、妻のほうから顔を近づけてキスをした。
キスの後「おっぱいを出して欲しい」と言われ、妻はブラジャーを外した。
奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後「吸わせて欲しい」と言った。
妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。左右交互に何度も。
「下も舐めたい」と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。
普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。

今度は妻が奴の全身を舐める番だった。妻が奴のパンツを脱がした。
妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。
フェラなどしたことない。
しかし妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。
初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。
頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。もちろん初めて。

前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。挿入前にコンドームが
ないことに気づいたが、奴と協議した結果「ないものは仕方ない」
「少しくらい大丈夫」という結論になって、合意の上での生の性行為が
始まった。
妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。

初めての騎乗位で奴を喜ばせていると「どこに出そうか?」と聞かれる。
すると奴がうなり声をあげて暴発。妻の中に射精してしまった。
「生なのにそんなに激しくするから。赤ちゃんできたらどうするの?」
と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。
頼まれて射精後にも口淫したため、妻はそのとき初めて精液を口にした。

それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。
風呂から上がると、もう一度性交渉をした。
1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。
今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に「1回やったら2回も
一緒だから」と言われ、妻も同意。しばらくして中に出された。

関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、
実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。
妻は「好きでやったわけじゃない。断れなかっただけ」と浮気を否定。
でも最後は弁護士を通して別れることになった。

高身長を気にしてた同級生の女子大生と一緒の布団で寝た

ありきたりだけど、僕とカノジョとの馴れ初めは、大学1年の時、同級生4人で忘年会をした時のことだった。

入学した当初、僕はコウタとよく遊んでいたのだが、暫くするとコウタとユキが付き合うようになり、ユキの友達だったレイコを交えた4人で行動することが多くなっていた。

レイコは背がスラリと高く、ストレートで長い髪が綺麗な女の子だった。

僕はレイコよりも背が高かったので、最初は気づかなかったが、レイコは、実は自分の背が高いのを気にしていて、猫背で歩く癖がついていた。

「ほら、しゃんと背中を伸ばして歩きなよ」

僕がそういう度に、レイコは少しだけ照れるように笑って、グッと胸を反らせて見せると、細い身体なのに豊かな胸が目立って、ちょっとドキッとした。

その日もコウタの下宿にユキとレイコと僕で、酒の肴を持ち寄って集まり、炬燵を囲んで借りてきたDVDを見たりして飲んでいたのだけれど、遅くなったのでそのまま泊まることになった。

コウタとユキは、もう公認の仲だったので、2人はコウタの部屋で寝ることになり、僕とレイコは襖1枚を隔てたダイニングキッチンに布団を敷いてもらって眠ることになった。

電気を消して暫くすると、襖の向こうで2人が小声で何かを話しているようだったが、僕はそれよりも隣で寝ているレイコのことが気になって仕方がなかった。

布団は一組しかなく、僕とレイコは譲り合うようにお互いに背を向け、布団の端と端に身を横たえて、息を殺して眠りにつこうとしていた。

背後で寝ているレイコに全神経を尖らせて気配を窺うと、レイコもまた寝つけずにいるようだったので、僕は思い切ってレイコの方に身体を向けて、そっと後ろからレイコに片腕を回してみた。

心臓がバクバクしてのぼせそうになったが、暫くそうしていると、少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

その間、僕の手はレイコの柔らかな乳房に触れていたのだけれど、彼女は身動ぎ1つせずにいたので、今度はレイコの首と枕の間からもう片方の腕を挿し込んで、背中から両腕でレイコの細い身体を抱き締めた。

再び心臓の鼓動は高まったが、そのままそっと薄手のセーターの上から胸に手をやると、レイコは僕の手に自分の手を重ねてきた。

暫くレイコの胸の膨らみを撫でていたが、僕は肘をついて少し上体を起こし、レイコの身体を上向きにさせて、そっと唇を重ねてみた。

すると、今度はレイコの方から抱きついてきたので、ゆっくりとセーターの裾から手を入れて、背中に手を回してブラジャーのホックを外すと、そのまま手を滑らせて乳房を優しく掌で包むと乳首を指に挟んだ。

やがて、僕は思い切って着ているものを全て脱ぎ去って、レイコに万歳をさせてセーターを脱がせると、ブラの肩紐を腕から抜いて、細身の身体の割に決して小さくない胸に顔を埋めた。

最初は柔らかかった乳首が、吸っているうちに硬く勃ち上がり、舌で転がすとレイコが

「んっ」

と小さな喘ぎ声を出したので、その薄い唇に舌を挿し込みながらスカートの中に手を入れ、ショーツの上から少し盛り上がった丘を手の平で包むようにした。

すると、レイコはビクッと身体を強張らせて、僕の手首を掴み、イヤイヤをするように首を横に振った。

僕はそのまま手首を返し、レイコの手をそっと掴むとゆっくりと僕の怒張した下半身に導いて、少しずつレイコに触れさせていった。

レイコは恐る恐る脈打つ僕をそっと手の平で包み、その硬さを確かめるように少し力を入れたり緩めたりし始めた。

僕は興奮のあまりそれだけで出そうになってしまったが、一旦レイコの手を離し、今度は腰の後ろに手を回して一気にお尻の方からショーツを脱がそうとした時、レイコは少し腰を浮かせて協力してくれた。

そのままレイコにシックスナインの形で覆いかぶさり、股間に顔を埋めようとすると、レイコは再び足を堅く閉じて抵抗しようとした。

「わたし、シャワー浴びてない・・・」

小声でそう訴えてきたが、僕はそのままレイコの足を優しく広げ、亀裂に舌を這わせ始めた。

「ううっ」

レイコがくぐもった声を上げ、身を任せる決心をしたのが判ったので、丹念に丹念に舌を割れ目に沿って上下させ、突起の周辺に舌を這わせると、レイコの息が荒くなってきたので、僕は自分のものをレイコの唇に少し押し当ててみた。

レイコは素直に口を開き、そのまま僕を受け入れて、喉の奥まで僕を呑み込んだ。

不慣れな舌使いにちょっと感激しつつも、レイコの口に自分のものをゆっくりと出し入れして、同時にレイコの陰核にも舌を這わせて、レイコが十分に高まったのを見届けると、身体を入れ替えてレイコの細く長い足を両脇に抱えた。

今度は一気に奥まで侵入を果たした。

「ひっ!」

と声が漏れ、レイコが下から強くしがみ付いてきたので、僕はレイコに入ったまま覆い被さった状態で、そのまま動かずに姿勢を保った。

徐々にレイコの腕の力が抜けているのがわかった。

少し身体を離してレイコの顔を覗き込んでみると、目尻から涙が流れ落ちていた。

「痛かった?」

レイコの耳に囁くようにして訊くと、レイコは一度だけ少し首を縦に振ったので、

「やめようか?」

と言うと、レイコは少し微笑んで、今度はゆっくり首を左右に振った。

ゆっくり、ゆっくりと動き始めると、レイコの眉間に再び皺が寄ったが、僕はどんどん気持ち良くなってしまって、動きを速めると、そのままレイコの中に全てを放出した。

性欲から解き放たれ、少し気持ちが落ち着きかけたとき、レイコが耳元で囁くように言った。

「ありがとう」

レイコから流れ出る少しピンク色に染まった白濁液をティッシュで拭い、少しベタつく手を流しで洗って、再びレイコに添い寝をするように横になって抱き締めると、レイコは声を押し殺して泣き出した。

僕は、ちょっと驚いて、子供をあやすように軽くポンポンと背中に手をやったり、擦ったりしていると、

「ごめん・・・、嬉しかったの・・・」

と小声で言ってきたので、僕の気持ちはレイコに一気に傾いた。

朝起きて、2人でコウタの下宿を出ようとした時、ユキがレイコに視線だけで頷いて、胸の前で指の先だけの小刻みな拍手を送っているのが見えた。

レイコは彼女ぶったような素振りを一切見せず、それでいて、僕が誘うと嬉しそうに食事でもホテルでもついてくる。

僕がベッドの中でレイコにしてあげることを、レイコはそのまま後で僕にしてくれるので、レイコの性技は瞬く間に上達していった。

フェラのあまりの気持ち良さに、喉の奥で漏らしてしまうと、レイコはそのままごっくんしてくれて、僕の目を見ながら、ちょっと恥ずかしそうに、

「飲んじゃった・・・」

と言った。

レイコに『好きだ』と言わせたくて僕はあれこれ試し、レイコを何度も何度も絶頂に誘い、時には失神するほど昇天させて、意識が朦朧としているところで、問いかける。

「僕のこと、好き?」

レイコは、いつも僕に抱きついてきて、

「大好き!もう、シュンなしで、生きていけない・・・」

と言って耳の後ろや首筋に唇を押し当てると、甘えてくる。

レイコはもう僕にぞっこんだ。

そう思い込んでいたのだけれど、講義を受けていても、家でテレビを見ていても、気がつくとレイコのことばかりを考えている自分がいた。

一度だけ、レイコから買い物に付き合ってほしいとせがまれて、散々勿体をつけてから一緒に出掛けてみたら、メンズコーナーばかり回っていて、時折ハンガーに掛かった服を僕の背中に当ててみたりするだけだ。

「レイコは、欲しいものないの?」

そう尋ねると、レイコはハニカミながらも飛び切りの笑顔で僕に腕を組んできて、耳の後ろから小声で答えた。

「もう、持ってるの」

僕はレイコの腕を掴むと、ビルの人気のないところに誘うと、思いっきり抱き締めた。

「ああ、いつものレイコの匂いだ・・・」

「シュン・・・、恥ずかしいよぉ・・・」

そう言いながらも、レイコはいつまでも僕の腕の中に身を委ねていた。

したい盛りの僕にはちょっと苦行だったけど、倦怠期を迎えないようにエッチは週一に控え、レイコのコンディションにも注意を払うようになって、それまでは何でも僕が決めていたのだけれど、どこかへ出かける時もレイコの希望を聞くようになった。

「あれ、面白いね?」

そう問いかけても、レイコは、

「え?どれ?」

と聞き返すことがよくあるので、本当に楽しんでいるのかどうか心配になってきたのだ。

そんなことが重なってレイコを注意深く見ていると、どこへ行っても何をしていても、レイコは僕の方ばかりを見ているのだと気が付いた。

目が合いそうになると、フッと目をそらしたりするのだけれど、目が合うと、彼女は嬉しそうに、ふふっと笑う。

レイコは最初から、お釈迦様が孫悟空を掌の上で遊ばせるように、僕に好きなことをさせていたのだと気付いた時、僕はもうどっぷりとレイコにハマっていた。

最初は、僕が主導権を握っているのだとばかり思っていた。

コウタがユキの尻に敷かれているのを見て、「可哀想だなぁ」なんて思っていた。

僕とレイコは違う。

レイコの希望も聞くけれど、最終的に2人の事を決めるのは、僕だ。

「週末、どこに遊びに行く?」

「シュンの行きたいとこ」

「この間は、僕の行きたいところだったから、レイコの行きたいとこ、言ってよ」

「・・・あの、ディズニーランド・・・」

僕が、「えっ?」という顔をしたら、レイコはすぐに、

「えへ、ちょっと言ってみただけ。シュンの好きなとこにしよ」

と言い出す。

「ちょっと待って。でもレイコ、そういうとこ好きだっけ?」

レイコは頭を振ると、

「ホントはそれほどでもないんだけど、好きな人ができたら行ってみたいと思ってただけ・・・」

「ディズニーランド、上等じゃないの。一緒に行こうじゃないの」

僕は即断すると、土曜日の約束をした。

東京駅で待ち合わせの場所に行ってみると、レイコはもう待っていた。

背が高いから遠くからでも目立つので、便利だ。

「待った?」

「ううん、私も来たとこ」

でも、僕はそれがウソだと知っている。

レイコは、僕との待ち合わせに遅れた事がない。

遅れないどころか、僕が15分くらい前に着いた時、レイコはもう待っていた。

僕はレイコの荷物を持ってやると、武蔵野線のホームを目指して歩き始めた。

「何が入ってるの?」

僕はレイコの荷物を揺らして見せて聞いた。

「あんまり、揺らさないで!」

レイコが慌てていうので、僕が立ち止まると、

「ごめん、後で見せるから揺らさないで・・・」

と遠慮がちに言った。

着いてみると凄い人出で、途端に僕は憂鬱になった。

散々待たされた挙句、ようやく1つのアトラクションに乗ると、僕はちょっとげんなりした。

「ちょっと早いけど、お昼にする?」

レイコの誘いに僕は二つ返事で賛同すると、手頃なレストランがないか周りを見渡した。

「食べるものは持ってきてるから」

レイコはニッと笑うと、荷物を指差して見せた。

袋を開いて次々とタッパを取り出すと、手の込んだピクニックランチがどっさり出てきた。

「凄い!レイコ、料理上手なんだ」

そう言うと、レイコはとても嬉しそうな顔をした後、ちょっと照れて舌をチロッと出して見せた。

レイコのお弁当は本当に美味しくて、バクバク食っているうちに、

こういう女を嫁さんにするのがいいのかなぁなんて思ったりした。

「それにしても、凄い人だね」

「うん、シュンとこの人込みの風景の一部になりたかったんだ」

「人混みいいじゃない。風景になろうじゃないの」

僕とレイコは夜の花火が終わるまで、人混みの中を散策し続けた。

帰りの電車の中、僕とレイコは隣通しに座ってしっかり腕組みをしたままうつらうつらしていた。

東京駅が近くなったところで、レイコに聞いた。

「ウチ、来る?」

レイコは暫く考えていたが、僕の方を見て小さく頷いた。

電車のホームに下りて、レイコは電話をかけた。

「もしもし、お母さん?今日、ユキのとこ泊まってく」

電話を掛け終わると、レイコは僕を見て、

「ウソついちゃった」

と言って、舌をペロッと出して見せた。

ウチに着く前に、レイコは歯ブラシを買うと言ってコンビニに立ち寄った。

「シュン、あれ、ある?」

「なに?」

「だから、アレ」

レイコの視線の先には、夜のお供となるゴム製品が並んでいた。

レイコに買わせるわけにはいかず、レイコが歯ブラシを買った後、僕は一番小さな箱を掴んでおじさんの店員さんを選んで購入した。

「シュン、もう、ダメだよ。私、おかしくなっちゃう・・・」

レイコは何度も絶頂を迎え、最後の1つを使い切ってティッシュで始末をすると、僕はレイコを抱き寄せた。

「シュン、ありがと。今日、凄く楽しかった」

耳元で囁くレイコの声を聞いて、僕は一層強く抱き締めると、レイコは大きな身体をして、子供のようなあどけない表情のまま、僕の腕の中で眠りに落ちた。

アラフォー男の妻初め(1)

お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まる事になったので、夫婦二人でマンションに帰ってきた。こうなるとする事はあれだ。

結婚15年。13歳と11歳の子供二人。子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝間着の着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上をめくり上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。固くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして固くする。私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKな事を確かめると妻が私に背中を向ける形で、布団の中で私に尻を向ける。私も片足だけを脱いだ状態でMAXになって我慢汁をあふれさせているペニスを挿入。妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。片手は腕枕で両腕を妻の前に回し妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。最近は膣に力を入れる技術もうまくなり、私のペニスが中で捏ねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合せる。そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。そして私が放つ精を受け入れる。
ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが、私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には一日数回のセックスを平気で、若い頃はいつも求めあっていた二人だ。だから私が25歳妻20歳で若い内に結婚した二人だ。たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。だから、子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先する事になっている。
マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。

運転している私の左手をそっとつかんで自分の方に引き寄せる。そして自分の右胸に当てる。私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。妻が気持ちよさそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。妻は自分のジーンズのホックをはずしてジッパーを下ろしお尻を浮かせてパンティーを少し下げる。股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになって来る。私は中指を曲げて割れ目に差し込む。妻が小さく「クッ」と声を上げて受け入れる。私は中指を抜き差ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。やがて妻が「クウッ」と大きくのけ反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。私が指の速度を上げると、その体制で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを降ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに固くなって、我慢汁に濡れているペニスを右手で握って捌きはじめた。そのくらいの興奮では私の運転がおろそかにならない事を知っているからだが、相変わらず大胆だ。角度的に丁度裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。上に乗せたタオルに我慢汁がシミ出て濡れている。さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程ほどで止めてもらう。「ありがとう、早く家に帰ろうか」というと、可愛く「うん」と返事をした。
結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われるまだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めジャンパーで隠してきたペニスが妻の尻に当たる。「もう?」と嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。妻のコートのボタンを外し、ヌード写真集の頃の美穂ちゃんのような程良い乳房を衣服の上から揉む。お互いの舌を絡め会い、唾液を交換するともう止まらなくなった。早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。ブーツを履いたままの妻を靴箱に捉まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも言える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツイくらいの刺激でめり込んだ。妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握りしめた。前後に出し入れすると、いつもよりは強烈な刺激がペニスに走った。数回ピストンをすると妻の中も濡れて来たのかグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。露出している妻の尻を両手で掴み、自分の固く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察。

やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。自分が気持ちいいような角度をいくつか試しながら律動を速める。玄関なのにパンパンと音が響く。そろそろ限界が来た。妻は愛撫が足らないためにイケナイようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。そのまま自分の快感を登りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。亀頭がグッと膨らんだような感じがして、ペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。

崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。そして妻の尻からペニスを引きぬく。私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。妻の股間からツーと白いものが腿をつたいパンティの間に落ちた。「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」と文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。

上野の某マッサージ店にて

最近、お気に入りで通っているマッサージ(メンズエステ)店がある。

女の子がとびきり可愛いかというと、そんなことはないし
マッサージがメチャメチャうまいわけでもないのだけれど
終わったあとは、最高に満ち足りた気持ちになる。

いつも90分のVIPコースを頼むことにしている

何がVIPかというと、部屋がVIPなのだ。
マンションの一室に案内され、そこでサービスを受けることになる。

働いているのはみな中国人で
でも、とても愛想がよく、作業的ではない。
なかでもひとり、お気に入りがいて
いつもその子を指名することにしている。

マンションなので、シャワーは浴室で浴びる

薄手の服でミニスカートの女の子に、体を洗って貰えるのだが
こっちは全裸にならなければならない。

お湯の張っていない小さな浴槽に立ち
全裸で、服を着た女性に洗体してもらうのは
いつも、すこし恥ずかしい。

「恥ずかしがらないでいいのよー」

女の子はそう言って笑う。

男のペニスなど見慣れているのだろう
まるで水着を着た僕を洗うみたいに
隅々まで、両手を滑らせる。

ときどきアクシデントみたいに、スベスベの手が
僕の裏筋を、スッとすり抜ける。

「かわいいね」

女の子はそう言って笑う。
何が可愛いのかは、決して口にしない。

布団にうつ伏せになると、お尻にタオルをかけられる

そこから念入りなマッサージがはじまる。
きちんと力が入っていて、かなり気持ちいい。

首筋、腰、それから足は片方ずつ
しっかりとマッサージされると、かなり疲れが和らぐ。

えっちな素振りは少しも見せず、きちんとマッサージを完遂してくれる。
ここまででたっぷりと、40分くらい。

女の子は、しっかりと体重をかけながらも
ときおり優しく話しかけてくれる。

「お兄さん、凝ってるね」

「仕事、忙しいの?」

中国人だが、みんな日本語が堪能だし
わからない日本語は、その度に意味を尋ねてくれる。
日本語の意味を教えるのも楽しい。

おしりのタオルは少しずつズレていく

でも、あくまで業務上、仕方なくズレていくだけだ。
おしりをマッサージされるのは、純粋な意味で気持ちいい。

でも、強いマッサージでアナルが押し広げられているのは事実だ。
やがて暖かい手で、アナルの周辺をマッサージされると
否が応でも、勃起してくる。

女の子の手は、やがて股の間に伸びてくる。
アナルとペニスのちょうど間、足の付け根を親指で押されると
勃起したペニスが、布団にめり込んでしまう。

そうして指圧が終わると、次はオイルマッサージだ。

オイルが体に垂らされる感覚がたまらなく好きだ

まずは背中、トロリと垂らされたオイルは
暖かい手で優しく伸ばされる。

腰から肩へと両手が上がっていき
そして、するりと下がっていく。

その際、アナルギリギリに指先が触れるのだが
それはあくまでも偶然だ。
両手は同じ動きを繰り返す。

肉体的な気持ちよさに包まれると、性的な気持ちよさが遠ざかり
性的な気持ちよさの予感があると、肉体的気持ちよさから遠ざかり

それを何度も繰り返していると
どうしたらいいかわからなくなってくる。

なぜだろう、心が切なさに包まれるのだ。

そしてオイルはアナルに垂らされる

マッサージされているのは腰なのに、オイルが垂らされるのはアナル。
たらりと伝っていくオイルは、そのままに放置される。

オイル、マッサージ、オイル、マッサージと繰り返されていく。
玉のあたりにはオイルの水たまりができている。

女の子のように濡れているのではないかと錯覚する。

しかし、暖かい手はオイルを掬ってくれない。
ただアナル付近から、腰へと動くだけなのだ。

それが10分近く繰り返される

すると突然、手が離れてしまう

これで終わりなんだろうか、一瞬不安になったところで
女の子の全身が、僕の背中に優しく乗るのだ。

オイルで服が汚れてしまうことなど、まるで気にしていない。
体重は手で支えたまま、服の感触が背中を刺激する。

耳元に、顔が近づけられる。
悩まし気な息遣いが、耳たぶの後ろを刺激する。

「仰向けになる?」

女の子が、なぜか疑問形で聞いてくる。
言われるままに仰向けになると
女の子の顔が、すぐ近くにある。

暖かい手が、するりとペニスを掴む

イタズラっぽい笑みを浮かべる女の子。
その手はすぐに離れてしまう。

しごいてくれるのを期待するが、そのときはなかなかやってこない。

次は乳首に手が伸びる。
でも、またすぐに離れる。
そしてアナルへ。
でもまたすぐに離れてしまう。

気づいたら、切ない表情になってしまう。
それを見て

「かわいいね」

女の子が言う。

「入れたいな」

僕が言うと、女の子は返す。

「ダメよ」

その直後、言葉とは裏腹に、女の子は腰を落とす。

女の子の薄いパンツの布が、ペニスの先に触れる。
思わず反応してしまう。

僕が腰を少し浮かせると、女の子は腰を引いてしまう。
諦めて腰を落とすと、今度はパンツの布が触れる。

再び浮かせると、やはり腰を引いてしまう。
イキたくてたまらなくなるのだが、女の子はそれを許してくれない。

それを十回ほど繰り返した後のことだった。
僕が腰を上げたタイミングで、なんと女の子が腰を落としてきたのだ。

パンツにペニスがめり込む。

薄い布は、だいぶ湿っている。
女の子の顔は、まだ僕の耳元にあって、小さく吐息を漏らす。

そのまま押し付けてくるので、パンツ越しに亀頭の先っぽが
明らかに膣の中に挿入されている。

すると女の子は腰の動きを変え、さらにグリグリと減り込ませてくる。
亀頭がすっぽりと包まれ、じんわりと

風俗嬢とラストセックス

 神戸市の某風俗店での体験談です。 そのお店は、3人の女の子が相手をしてくれる

いわゆる「3回転」システムの本番行為禁止のヘルス店でしたが、それは、そのお店の

ナンバーワン嬢の、ありさ(仮名)さんとの最高の初体験でした。

 
 私は、ありささんを、気に入り、何度も指名していましたが、スレンダーなスタイル

で、ストレートの長い髪、観月ありさを、もう少し若く、可愛らしくしたような感じの

顔立ちで、ドンピシャのタイプの女性でした。 いつもベッドで、キスから始まり、

上半身から、下半身、足の指まで舐めてくれた後に、情熱的なフェラチオと続きますが

その格好が、足をカエルのように折り曲げて形の良いヒップをベッドの周りに貼られて

いる鏡に突き出しているので、お尻のワレメが広がって、彼女のアナルが丸見えに

なっているのです。 もちろん、オマンコもですが・・・

 その体勢を見ているだけで、フィニッシュしてしまいそうになりますが、我慢して

シックスナインになるまで待ちます。 

 いよいよ、ありささんが、私の顔の上に足を開いて覆いかぶさり、そしてアソコを

押し付けてきます。 ヘアーを掻き分け、ワレメを広げて中を舐めまくります。

 膣口、尿道口ともう、訳が分からなくなるほど味わいました。 「ア?ッ・・ン・・

ン?ッ・・ハァ・・イイ!」愛らしい喘ぎ声です。

 最後はありささんのアナルにキスした時点でフィニッシュです。 彼女は、私の

精液を口に含んだまま、笑顔で「すご?い!たくさん出たね!」と言ってくれます。

 その時点でまだ時間があったので、お互い、横になり話しをしましたが、ありささん

は、「ありさ、実は来週でお店、卒業しちゃうの!だから●●さん、今日が最後だね

・・・」と言い出したのです。

 半年くらい前に、今年で辞めるというような事は聞いてはいましたが、ショックでし

た。

 福岡出身らしいので、地元に帰り、結婚するのだろうか、それとも、違う店に行くの

だろうか、などと考えながら、シャワーしてもらい、服を着ましたが、その時に彼女が

私の耳元で、そっと「後で、ちゃんと、カード読んでね! 内緒だよ!!」と囁きまし

た。

 薄暗いので、とりあえずポケットにしまい、店を出て読んでみると、カードには、

(今までありがとう!12時30分に、店の近所のコンビニで待ってて下さい!無理な

ら構わないよ!)と書いてありました。 ドキドキしながら待っていると、ありささん

がGパンにキャップにサングラスをしてやってきました。 

 「とりあえず出よ!」と言われたので店を出ましたが、彼女は自ら腕を組んできまし

た。 周りから見れば恋人同士に見えるかもい知れません。

 「ビックリした?だって、ありさ、●●さんとは今日でお別れでしょ? ずっと、

ありさの事、指名してくれて、凄く優しかったし・・・」

 「だから、ありさの事、最後に●●さんにあげたいの!!」と言い、ギュっと腕を

掴みます。

 私は「ありさちゃんが良いなら、俺は断る理由なんてないよ!」と格好つけたような

返事をしましたが、最高に興奮していました。 要するに、セックスのお誘いなんです

から・・・ さっきフィニッシュしたばかりの愚息は、すでに元気を取り戻していまし

た。

 そのまま、すぐ近所のラブホに入店しました。 お互いシャワー済みなので、すぐに

ベッドインです。

 色々と話をしました。 27歳って事になっていたけど、本当は30過ぎている事、

バスフィッシングが好きな事など、あっという間に時間は経ち、いよいよ本番です。

 ありささんは、私のトランクスを脱がし、裸にすると「脱がせて!今日が最後だよ

!」 ブラのホックを外し、パンティーを脱がせました、今日2回目です。

 私がベッドに仰向けに横たわると上に覆いかぶさってきました。 唇と唇を濃密に

絡めあうディープキスが始まり、彼女の舌が私の口の中に潜り込んできます。

「アア・・●●さん!!ありさをいっぱい愛して!!!」 私の胸にあたる乳首は

コリコリに硬くなっていました。

 フェラチオもいつに増して激しいもので部屋に「クチュッ!!ピチュ!!」と、いや

らしい音が響きわたります。

 もう我慢できなくなったくらいのタイミングで、ありささんが、「入れていいよ!

付けなくていいけど中で出さないでね!」 生挿入させてくれるなんて夢のようでし

た。 正常位になると、彼女は自分から股を開き、小さめの、少し黒ずんだ大陰唇を

指で広げてくれました。 

 私はギンギンに勃起した自身をゆっくりと挿入しました。 ありささんの穴は小さめ

なので、少しきつめですが、ローションを塗っているので奥まで入りました。

 「アン!!ハーァァ・・イイよ!!●●さん!! 」ありささんの中の温もりが直に

伝わってきます。

 私も「ありさァ!!俺のありさ!!」何回も何回も、彼女の穴を貫きました。

 「まだだよ!!まだいっちゃ駄目!!」と言いながら、入っている物を抜き、私に

抱きついてきました、そして「●●さん、ありさのお尻の穴もいつも愛してくれたよ

ね!!」「今日は最後だから、●●さんに、ありさのお尻の穴もあげたいの!!」

「誰にでもこんな事させないんだよ!!ありさ・・特別だからね!!」

アナルセックスなんて経験ないですが、彼女は大事な物を私に捧げてくれようとして

いるようなので、挑戦してみる事にしました。

 ローションをもう一度塗り、ありささんをバックの体勢にして、お尻を掴んで広げて

肛門にもローション塗ってからゆっくりと挿入します。

「大丈夫よ!少しずつなら・・」 私の心配は、ウンチが付かないかという事でしたが

入っていくにしたがって、もうどうにでもなれという気になっていきました。

 凄くきつかったけど、何とか入ったので、ゆっくりとピストン運動を始めます。

 ありささんは、「●●さん!! ありさのお尻の穴は●●さんの物だよ!!ありさを

メチャメチャにして!!」最初はあまり音はしなかったのですが、段々と「ミチュ!

ミチュッ!!」と音がするようになりました。

 その頃になると、ありささんは、女の子というよりも一匹のメスのように感じられ、

喘ぎ声とも何ともいえないような声を発するようになっていました。

 もう限界が近づいていました。

「もういきそうや!!あかん!!」 ありささんは「いいよ!!ありさのお尻の穴で

いって!!中に出して!!」・・・・・

 とうとういってしましました。 シャワーをしに行きます。 ありささんの肛門から

は少し茶色いネトネトした物が出てきました。

 綺麗に洗いました。 私の物も・・・

 信じられないような初体験でした。 あんな綺麗な女性の肛門に・・・

 最後は、店の外で抱擁して、キスをして終わりです。 今後のプランとかは聞けなか

ったけど、幸せになって欲しいものです。 

 ありがとう、ありささん・・・・・ さようなら・・・・・

 

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優2/8

妻はしばらく固まっていましたが、やがて下を向きながらもゆっくり手を動かし始めました。
すると男優はすごく気持ちよさそうな声をだして
「ああ、奥さんの手マジで気持いいよー、マジでいい」
と言っています。
百戦錬磨のAV男優に気持ちいいと連呼されたら、妻が勘違いして気分良くなって、サービス精神が出てしまわないか心配でした。
するとやはり妻はさっきよりも丁寧にシゴくようになっていました。

「奥さん、ちょっともう一回唾たらして」
「え?はい」
「あー、気持ちいい、女優なんかよりずっと気持ちいいよ、奥さんの手はすごいよマジで」
「・・・そんなことないですよ・・・普通ですよ・・・」

妻は時々腕が疲れてしまうのか、反対の手で交代してシゴいていました。
僕は撮影してるわけではないんだから、疲れたならやめればいいのにと思っていたのですが、妻は何故かわがままを言わずにやっていました。
そしていつの間にか両手でアソコを掴んで、一生懸命シゴくようになりました。
妻がアソコを両手で掴んでも半分以上が飛び出していました。
僕はだんだん撮影とは関係ないのに、なんでこの男優の性処理みたいなことを妻にやらせなければならないのかイライラしてきました。
ただ同時にアソコがビンビンで、ズボンの上からずっとこすっていました。

「ああ、奥さんこのままイカせて?いい?」
「え?そんな・・・それはダメですよ・・・そんな事したら・・・本当に怒られます・・・これじゃ浮気みたいに・・・」
「えー、だってさー、こんなになってんだよ?どうすんの?これで撮影しないっていったら俺どうすんの?」
「でもそれは・・・主人も許可してないですし・・・しかも見てないところではちょっと・・・」
「えー、だって俺今日の撮影って奥さん一人だよ!奥さんが出してくれなかったら俺どうすんの?」
「でも・・・それは困ります・・・」

妻は嬉しいことに僕のいないところでも僕との夫婦の信頼を守ってくれています。
でも気になったのは、その間もアソコをシゴくのをやめていないところでした。
言ってることとやってることが反対というか・・・

「じゃ分かった、俺自分でシゴくから、奥さんちょっとオカズになってよ、ね?それならいいでしょ?」
「え・・・オカズって・・・」
「だから、少しエッチなポーズでしてくれたらそれ見てオナニーするからさ」
「えー、でもー」
「ちょっと、それぐらいいいでしょ?ひどくない?こんなに勃起してんのに、手でもしてくれないしオカズもだめってさー」
「えー・・・そうですけど・・・」

男優は理不尽にゴネはじめました。
そもそも妻は巻き込まれただけで何も悪くありません。
どちらも引き受ける必要はないのに、いつの間にかどちらかをやらなければ妻が悪いような空気になってしまっています。

「じゃぁ・・・分かりました、あ、でも主人は?監督さんとか時間は大丈夫ですか?私が撮影オッケーするの待ってるんですか?」
「ああ、大丈夫大丈夫、監督もね忙しいから、もう別の打ち合わせに入ってんじゃない?旦那さんもカメラマンと楽しそうに話ししてたよ、うん、マッサージだから1時間ぐらいかかるって思ってるし」
「え、そうですか・・・」

なんか男優は滅茶苦茶な事を言っていました。

「じゃぁどうすればいいですか・・・」
「えーと、じゃあおっぱい見せてよ」
「えー、無理ですよそれは」
「えー、さっき少し見えてたじゃん、ダメ?」
「んー、無理です・・・」
「分かった、じゃあ谷間はいいでしょ?ちょっとギリギリまで」
「えー・・・分かりました・・・これぐらいですか?」
「いいねいいね」

男優は妻にバスローブを乳首ギリギリまで広げさせました。
妻はソファに座り、男優はその前に立ち、そしてアソコを妻の顔に近づけるようにして、上から谷間を覗き込んでいます。
妻は恥ずかしそうに下を向いていましたが、時々男優のアソコをボーッと見ている時がありました。

「ああ、気持ちいい、あ、今ちょっと乳首見えた、も一回見せてよ」
「え、やだ、恥ずかしい、ダメですよ」
「えー、いいじゃんいいじゃん、もう見えたし、もう一緒だよ、一回だけでいいから」
「えー、ちょっとだけなら・・・」
「あ、いいねいいね、あ、待って待って、早いよ、も一回、そうそう、待って、そのまま、そうそう」

結局妻は片方のおっぱいを出したまま恥ずかしそうに下を向いています。
あの地味だった妻が、なんていう事をしてるんでしょうか・・・
すると男優は上から手を伸ばして、妻の乳首に触れました。
妻はビックリして一瞬体をブルッとさせて「あんっ」と声を出しました。
僕はその声に衝撃を覚えました・・・
いつもの妻のエッチの時の何倍もの大きな声だったのです・・・
妻はエッチしてる時は声が出ないのか我慢してるのか分かりませんが「うっ、う」とか「はぁはぁ」のように呼吸が荒いぐらいの反応が普通でした。
どう頑張ってもAVのような「あんっ」なんて声は出ることはありませんでした。
普段の生活でも大声を出さないのに、妻からあんな大きな声が出るなんて驚きでした・・・

「ちょっ、あの、触るのはダメ、あ、あん、ダメですよ、あ」
「え?奥さんすごいね、カッチカチじゃん、ねー、乳首カッチカチ」
「あ、あん、ダメです、本当にやめて下さい」
「奥さんこれ好きでしょ?ねー、乳首がこんなでっかくなってんじゃん、ねー、これでしょ?」
「いやぁ、あ、まって、あ、あん、はぁはぁ、まって、あ、ほんとにダメぇ」

妻の反応に本当に驚きました・・・
男優は妻の乳首をつねるように引っ張りあげています。
誰がどう見ても痛いだけなのに・・・妻は口では嫌がっていますが、逃げようとしてないように思えます。
それどころか体がブルブルと震えて、声も凍えてるようなガタガタとした喋り方になっています。

「奥さん自分でやってるっしょ?これ、そうでしょ?乳首こんななってんじゃん、ねー、自分でやってんな?」
「いやぁ、あぁ、あん、違います、あ、ダメ、それダメ」

男優が言っている「自分でやってる」とは何なんだ・・・まさか妻はオナニーするときにあんなに強く乳首をつまむのか?
妻は本当はそういう事をして欲しかったのか?
そんな事はSMプレイをしているごく一部の特殊な人だけではないのか・・・
まさかあの妻がそんな特殊な事を好むような人だとは知りませんでした・・・
妻が急に遠くへ行ってしまったような感覚におちりました・・・
そして男優はいつの間に両方のおっぱいを引っ張り出して、乳首を荒々しく引っ張りつまみ上げていました。
そして妻は、今までの僕とのエッチのどの時よりも気持ちよさそうな声を出していました。
妻と交際から結婚生活を入れると10数年一緒にますが、今日あったこの男は、たったの1時間で僕が10数年かけても出来なっかた事をやってしまったのです。
僕は妻の本来の扱い方を教わったような気がしました・・・

男優はいつの間にか妻のおっぱいを下から持ち上げるようにして力強く揉んでいます。
妻はさっきまで乳首すら見せるのを嫌がっていたのに、一度乳首を触るの許してしまった事で、胸は触られても仕方ないと言うわんばかりの空気になっていました。
男優は片手で妻の両手首を頭の上に持ち上げて拘束しました。
妻はそうする事によって胸を突き出すような形になりました。
すると男優は信じられないことに妻の大きな胸を「パチィーン」と勢いよくビンタしたのです。
僕は女性を殴るような行為をはじめて目の前で見たので、凄く怖くなってしまいました。
なんて所に連れてきてしまったんだと後悔し始めました。
そしてこんな酷い目にあわせてしまった妻に本当に申し訳なく思いました。

でもそんな僕の思いは、次の瞬間にあっさり覆されました・・・

「奥さんこれ好きでしょ?ね?」
「あぁ、いやぁ、好きじゃありません、あん、放して」

妻は嫌がっていました・・・口では・・・
でもさすがに僕も妻と10年以上一緒にいますから、本当に嫌がっているかどうかは分かります・・・
妻は口では嫌がっていますが、明らかに胸が自分から突き出しています。
僕の方からは横から見えるのでよく分かります。
本当に嫌がっているなら体をくの字に曲げたりして避けるようにするはずです。
でも妻は真っ赤な顔をして、うっとりとした目で嫌がってる体裁をとっているだけのようにしか見えません。
僕は妻の事を何も理解してなかったんだと思いました。

男優は妻のおっぱいへ何度もビンタをして、真っ赤にさせました。
そして時折乳首をギュッと摘みあげては放します。
妻は呼吸を荒くして、体を時々ブルッと震わせ、時々付き合い程度に「やめて」と言うだけです。

すると男優は今度、妻の両腕を放し、いきなり力強く両胸を揉みあげました。
本当に絞り上げるような感じで力強く揉むと、乳首も一緒に摘みます。
そして妻が「痛い」と言い出した頃に、両乳首を真ん中に寄せて、二つ同時にベロベロと凄い音を立てて舐めはじめました。
すると妻は男優の両腕をしっかり握りながら、顔を真上を向いて仰け反りながら

「あぁあ、はぁあ、いやぁ、あ、あ、あ、ダメ、あ、ダメ、い、あ、い、ひっ、ひぐ、ああ、ダメ、あぁ」

といってガクガクと崩れ落ちてしまいました・・・
僕は妻のあんな大きな声と、大きなリアクション、どちらもはじめて見たので何が起きたのか全く分かりませんでした・・・
まるで催眠術にでもかかってしまったかのように、いつもと全く別人格の妻になってしまったように思えました。
すると男優が

「ああ、やっぱり奥さんドMだ、乳首こんだけ強く攻められてイっちゃうんだもん」

と言いました。
乳首でイク?僕は妻がイってるところも初めて見ましたし、それがましてや乳首でイカされるなんて・・・
妻は乳首でもイケる女性だなんて知りませんでした・・・
いままで一緒にいた妻が、そんな特殊な人だなんて・・・僕は今ままで何をやっていたんだと思いました。

男優はそのまま乳首を舐め続けていると、妻は男優の腕をつかみながらまた感じはじめてしまいました。
すると男優は
「奥さんだけイっちゃだめっしょ?俺がイカないと終わんないよ?早くしないと旦那さんに怪しまれるよ?」
「あ、あん、はぁはぁ、それは、あ、あん、困ります、あ、どうしよう、はぁはぁ」
「じゃあ取り敢えず手でコスってよ、そしたらすぐイクから」
「え、でも、はぁはぁ」
「じゃあどうすんの?旦那さんに怒られちゃうよ?」
「はぁはぁ、じゃあ、はぁはぁ、すぐにイってくれますか?」
「あー、すぐイクよ」
「じゃあ」

妻は訳のわからない理論で納得させられてしまいました。
そもそも男優をイカせないといけない理由なんてありませんし、僕にバレないようにではなく、逆に僕を呼んで話をさせるのが普通な状況です。
妻はイカされた罪悪感があったのでしょうか・・・
そして妻は男優の巨根をゆっくりとさすりはじめました。
妻は両手を交互に重ねて巨根を掴んでいますが、指も全然届いていないし、包み込む長さも全然足りていません。
すると男優は

「奥さんさー、ちょっと舐めてくんない?手が小さくて、これじゃ一生イカないよ」
「え、でも・・・それは」
「いいから、しゃぶって、ちょっとでいいよ」
「でも・・・」

妻は強く言われて仕方なく裏筋を少し舐めました・・・
僕からしてみたらあの妻が汚いペニスに口をつける事だけで驚きです・・・
こんな事をしてもらった事もありませんし、絶対に怒られると思っていました。

妻は最初はおどおどしていましたが、だんだん男優の目をチラチラと見ながら、勝手に色んなところを舐めはじめました。
小さく小鳥のようにキスをして舐めていた妻は、徐々に舌を出してチョロチョロと動かしていました。
僕は妻の心境が徐々に変化してるように思えました。
妻の頭の動きが最初はぎこちなかったのですが、だんだんと頭の動きがペニスの周りをなぶるように動き、大切なものにすがり付くような感じに思えました。

そして妻は信じられないことに、何も言われていないの大きく口を開けて、ペニスをくわえ込もうとしました。
僕は妻にこんな知識があることに驚きました・・・
僕にはフェラなどしてくれないけど、妻はどこかでエッチの知識を得ていたのです・・・
やはり男優の言うようにオナニーをしていたのでしょうか・・・
妻は一生懸命男優のペニスをくわえました。
でも亀頭を含むのがいっぱいいっぱいのようで、それ以上は奥にくわえることはできませんでした。
妻は時々むせながらも、諦める事なく何度もしゃぶっていました。
僕にはなぜこんなにまで一生懸命奉仕しているのかが理解できませんでした。
無理なんだから止める理由としては正当なはずなのに・・・

そして今まで立っていた姿勢の男優が、今度はソファに寝るような体勢に移動しました。
僕は上から覗いてるとはいえ、ソファの背もたれに隠れてしまって見えなくなってしまいそうでしたが、なんとそれでも男優のアソコだけが天高く突き出ていてよく見えました。
妻も男優が寝転がったことによってソファの上で腰を上げて体勢を入れ替えようとしました。
その時

「うわ、何これ、おいおいおい、すげーな」
「え、あ、いやぁ、ごめんなさい、汚しちゃった、あ、ごめんなさい」

どうやらソファに染みが出来ていたようです。
でもバスローブを着ていて、さらにパンツもはいているはず・・・もしバスローブがめくれてパンツが直にソファに当たったとしても、そんなに染みになるものでしょうか。

「ちょっとちょっと、奥さん見せて見せて」
「えー、恥ずかしいですよ本当に、ごめんなさい、すごい汚しちゃった」
「いやー、こりゃ落ないなー、こんなスケベな染みは落ないなー、弁償する代わりにアソコ見せてくれたいいよ」
「えー、恥ずかしいですよこんな明るいところで、本当にごめんなさい、あとで掃除しますから」
「いやいや、掃除しても落ないよ、いいから、見せてくれたらチャラだら、見るだけだよ」
「えー、どうしよう、本当に恥ずかしいですよ・・・」
「見るだけだから」
「見るだけですか・・・ちょっとでいいですか?」
「いいよいいよ」

そういうと男優は妻をソファにゆっくり押し倒した。
そして脚を広げさせると、妻の腰のところを持ち上げて、なんとマングリ返しにしてしまったのです。

「きゃぁ!ちょっと待って下さい、こんなの恥ずかしいです、ホントに無理です、お願いします」

妻は必死にやめさせるように訴えるのですが、男優は笑いながら応じてくれません。
妻の力では全く起き上がることが出来ないようで、高く突き出されたアソコは男優の目の前に向けられました。
僕の方からはさっきの男優のペニスと同じく、妻の顔は見えないけど突き出されたアソコは見えました。
やはり妻のグレーのパンツは、たっぷりと愛液を吸い込んで、黒く色が変わっていました。
しかもかなり広い面積にわたっていました。
僕は何度か妻のパンツの上から愛撫したことがあったのですが、染みが出来るといっても小指の先ぐらいの大きさが精一杯です。
でも今は妻の穴の周りと思われる一体全部が黒く染みになっています。
さらに生地に吸い込みきれない液体が表面についているのか、若干光って見えることもありました。

「あー、奥さんすごい、マン汁染み出ちゃってるよー、あーどんどん出ちゃうよ」
「いやぁ、見ないでください、お願い、恥ずかしいですよぉ」
「あー、すっごい、マン汁の匂いすごいよ奥さん、すっごいメスの匂いしてるよ、ねぇ」
「いやぁ、だめだめ、臭い嗅いじゃダメ、ホントに、お願いします」

男優は妻のパンツに顔を近づけて、僕が聞いても恥ずかしくなるような卑猥な言葉を言っていました。
僕だって妻にそんな事いったこともないし、妻も誰にも言われたことはないと思うような言葉でした。
でも気になったのは、妻が言われるたびに腰をビクッとさせてるみたいで、突き出したアソコが時々飛び出てくるように見えました。

すると今度男優は、妻のパンツを食い込ませて、お尻を出しました。
そしてさっきおっぱいにしたように勢いよく「パァーン」とビンタをしました。
やはり妻は叩かれるたびに腰をブルッと痙攣させています。
僕は自分の妻が馬鹿にされて遊ばれてるようで、本当に悔しかったのですが、妻は「恥ずかしい恥ずかしい」と言うだけで、大きな抵抗がないようにも思えました。
普通お尻を叩かれたら、誰だって「痛いからやめてください」と言うと思うのですが、妻は「恥ずかしい」しか言わないのです。
妻の考えてる事が全く理解できていませんでした。

そして今度は男優が

「じゃあ奥さんパンツめくっちゃっていい?」
「え、ダメです、ダメです、ホントに恥ずかしいですから、お願いします」
「あ、もうめくっちゃうよ?あー見えちゃう見えちゃう」
「いや、ダメです、ダメですって、お願いします」
「あー、出ちゃった、あーあ、すっごいねー、うわーとろっとろ、何これ?うわー、マン汁がもう山芋みたい、うわー」
「いやぁー、恥ずかしい、ダメです、見ないで、ホントに見ないでぇ」

妻は本当に恥ずかしがってるのは分かるんですが、体は全然抵抗をしてませんでした。
むしろ見られるのを待ってるようにも感じました。
そして男優は指で思いっきり広げてマジマジと見ながら感想を言っています。
僕だってあんな明るいところでハッキリ見たことはありませんでした。

「うわー、真っ白だよ奥さん、これ本気汁出ちゃってるよ、ねー、本気汁、こんなドロドロ出ちゃうの女優でもいないよ」
「いやぁ、違います、違います」
「えー、何これ、クリトリス勃起しちゃってんじゃん、うわ、デカクリじゃん、ねー、こんなでっかくなっちゃって、相当いじってるね?」
「違います、そんな事ないです、もう見ないでください」
「あー、お尻の穴も丸見えだよ、奥さんいいの?今日あった男にこんなお尻の穴まで全部見せちゃって、え?」
「もうダメ、ホントに見ないでください、ホントに」

男優は下品極まりない言葉で妻を攻めています。
僕は学生時代に妻が他人に下ネタをふられてるだけで嫉妬していたのに、今では妻はこれ以上ない状況で恥ずかしい言葉を浴びせられていました。
でも妻は逃げることもなく、相変わらず男優の言葉に反応してアソコをビクッと痙攣させていました。

「奥さん触っていい?」
「え?ダメです、それは、主人に怒られますからぁ、こんな内緒で」
「ええ、いいじゃんもう」
「ダメです、もう、これで終わりです・・・もういいですか?」
「じゃあ触らなきゃいいの?」

と言うと男優は、妻のアソコを広げて、クリトリスを部分を剥き出しにして「フー」と細く息を吹きかけました。
妻は
「はぁああん」
と不意をつかれて大きな声をもらしてビクッと反応しました。
そして男優が続けて「フー、フー」と息をかけると
「あはぁ、あ、ダメ、そんなのぉ、ああ、いやぁ、あん、あ、はぁあ」
と妻は感じはじめました。
息を吹きかけてるだけなのに、僕が一生懸命攻めてる時よりも大きな声で感じていました。

「奥さんどうする?触っちゃっていい?」
「あぁ、いやぁ、ダメ、ああ、はぁはぁ」
「いいの?ちょっとだけだよ?」
「はぁはぁ、どうしよう、あぁ、はぁはぁ、あ、ちょっとだけならぁ」

妻は触るのを許可してしまいました・・・
すると男優は息を吹きかけていた口をそのまま近づけて、クリトリスをクチュクチュと舐めはじめました。

「はぁあ、いやぁ、ダメダメ、あ、そんなのダメ、ああ、いやぁ、ホント、ああ、無理無理、あ、はぁあ、ぐっ、あ、ぐ、はぁああ」

妻は腰をガクガクさせて激しくイってしまいました・・・
ほんの数秒です・・・男優が舐めたのは・・・
さっきの乳首もそうですが、妻がこんなに短時間でイク人だなんて知りませんでした・・・
男優は痙攣してる妻にかまわず、さらに今度は指をクリトリスに当たるか当たらないかのところでクチュクチュと高速で動かしました。

「ああ、ダメダメ、イッたばっか、あああ、無理、あん」
「いいから我慢して我慢して、何度もイケるようになるから」
「あぁあ、ダメ、それダメ、あああ、また来ちゃう、ああ、だめ、あん、はぁあ、ダメ、い、いい、イク、イク、くぅうううう」

妻は体をさらに激しく揺らしながら連続でイってしまいました・・・
イク事に驚いてるのに、さらに連続でイクなんて・・・AVでもあまり見たことがない光景でした・・・
つまり僕の妻は、いままでどちらかというと「イキにくい」と思っていたのが、実は「イキやすい」人だったようです・・・
男優は妻がイッたあともかまうことなくさらに速いスピードで指を動かしています。
まるで高速で手を振るような軽やかな動きでした。

すると次の瞬間僕は信じられないものを目にしました・・・
男優の手の動きに合わせて「ブシュブシュ」と水をかき混ぜるような音がしたと思ったら、妻の突き出されたアソコから大量の水が噴き出して、同時に
「はぁあ、ぐぅうう、いい、ああ、いぐぅう、ぐぅううう、ああ」
と妻が大声を出しながらイってしまったのです。
本当にAVで見るような大量の潮噴きでした・・・
僕は目の前で潮噴きを見るのも初めてですが、何より半信半疑だった大量潮噴きを、僕が何度も挑戦していた妻でやられてしまったショックが大きかったです。
本当にあんな事ができるんだ・・・とこの時ほど自分との実力差を感じさせられた事はありませんでした・・・

妻はさらに痙攣し続けて、もう男優も触っていないのに、時々「ビュッ」と潮を噴き出してしまうような感じでした。

「なんだ奥さん、簡単に潮ふけるじゃん」
「はぁはぁ、はぁはぁ、こんなの、はぁはぁ、はじめてで、はぁはぁ、な、なんで、はぁはぁ、これ私なの?」
「そうだ奥さん、気持ちよかったでしょ?」
「はぁはぁ、はぁはぁ、はい・・・すごい・・・こんなのはじめて・・・」
「こんなの旦那さんしてくれんの?」
「はぁはぁ、ないです、ないです、こんなの誰もできないですよ、はぁはぁ」
「はぁ?これぐらい普通っしょ?これぐらいやらないとセックスじゃないよ、奥さん人生損してるなぁ」
「はぁはぁ、そうなんですか?はぁはぁ、すごい気持ちよかったです・・・」
「今日だけ気持ちよくなっちゃえば?どうせ明日から日常に戻るんだよ?」
「はぁはぁ、えぇ・・・でも・・・怖いなぁ・・・」
「いいからいいから、年取ったら後悔しちゃうよ?いいの?」
「えー、そ、そうですか?」
「そうだよ!大体40ぐらいになるとさ、熟女系のおばさん女優なんか皆言うよ、なんで若い時もっと遊んどかなかったのかなーって」
「えー、そうなんだ・・・うーん、じゃあもうちょっとだけ・・・」

妻はいつの間にか男優と親しくなってるように思えました。
今日あったばかりなのに、あの地味な妻が心を開いてるのが分かりました。
そして相手が男優ということもあるのか、非日常的な体験を徐々に受け入れてしまっている妻がいました。

媚薬で取引先の女の子に中出し!

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、
その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。

Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」
「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、
(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。
それを一本入れてゆかりの帰りを待った。
しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

薬を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。
飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。
でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」
ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。
当然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。
「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。
「はあー」とゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。
それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」
そう言って部屋を後にした。

外で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。
「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。
「ねぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」
「えっ・・・」
「もう、おれ我慢できない。いいよね?」
そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」
そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。
布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。
ゆかりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し
「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」
「でも、奥さんが・・・」
「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。体の割には胸は大きい。

ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。2回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。
ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。
肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。
声も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」
我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。
恋人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。入り口の周りを先っぽでこする。

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?
ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

「ああああーーん。」

不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

「はぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」

「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」

そう言って場所を替わる。上を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。

そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、
おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

両方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。

「ああああああ」

普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

ちいさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。
深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

「あーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」

そう言って腰を振るおれ。倒れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。
「あああ。あああ」 あ しか言えないゆかり。
ゆかりは小さい女だったから当然軽かった。
腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。
おれの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。
おれが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。

「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、
淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。すぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。

結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させると
バックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。
ゆかりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。

「あ」とか「う」しか口にしていなかった。話しかけても会話にならない。
おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている
白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

さらにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。
ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。
チンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。
交互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

「生理いつごろ?」
「え・・・?」
「生理」
おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。

「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」
ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

「じゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」
そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

ベッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。
側位はおれが一番得意な体位。自由が利くし、奥深くまで侵入できる。

その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。チンコの先が奥の子宮口に当たっている。
またすでにゆかりの意識はない。首を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。

マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。
時には半分まで、時には入り口までしかいかない。
じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

「あーいぐー。あーあー。いぐー」

もうすでにいつものゆかりではない。
理性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

「じゃあ、そろそろ本気になるね」
そう言って、体勢を整える。

充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。
何度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。

おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ、今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

「ひあ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」

ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

「あー。いきそ。いくよ?中で出すからね」
「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」
その返事にさらに勢いが増す。

「ひっ。ひっ。ひ、ひ、ひ」
「いくぞーっ!」
「ひーーーーーぅ」

ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。
と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。
全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

その後ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。
おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。
ヴァージン催淫水:

セックスはスポーツだと言うM女

おれのスペック

東京
30前半
会社員
185/65
若手歌舞伎役者風ルックス

相手女のスペック

東京
20
某私立大学生
Fカップ
大島優子似

事前の情報では「ホントですか?!」という高スペック。

「セックスはスポーツだ。恋愛とは別腹。」と言う彼女の考えに共感し、お互いに「じゃあ、してみよっか」と盛り上がり面接に移行。

本人はドMだと申告していたのでせいぜいイジめてやろうと画策。

 
新宿紀伊国屋前で彼女を待っていると着信アリ。

電話にて誘導し待ち合わせたところ、少しグラマーな感じの大島優子が来た。

事前情報通り、服の上からでも分かる巨乳の存在感がパねぇ。

内心「おっぱい祭りだワッショイ状態」だが、あくまでも紳士的に出迎える。

少し立ち話したあと、「見たい本があるから」と彼女に申告し、紀伊国屋の中へ移動。

俺、「とりあえず本見てるから…トイレに行ってパンツ脱いできてよ」と当然のように言い放つ。

優子は事前の約束通りAKBっぽいミニスカートで来ていたので、そういうことをさせてみたくなり命令。

顔を真っ赤にしてうつむきながら「脱がなきゃダメ?」と上目づかいで満更でもない様子。

なので耳元で「こんなところでノーパンなんてマジ変態だよね」と推しの一言を告げると、目をウルウルさせながらも無言でうなずいてトイレに向かった。

そのまま本当に探していた本を読んでいたら、後ろから袖を引っ張られ「脱いできたょ…」と優子。

なんやこいつ可愛いやんけ!!と思いつつ「じゃあ脱いだパンツくれ」と彼女から預かり自分のカバンの中へ。

んで、いざノーパンデートへ!ということで、そのまま新宿を少しブラブラ。

階段を上がらせたり、道端に座らせたりさせる。

エスカレーターの内側にも立たせた。

「透けてるからお尻見えてるかもーー」

「今すれ違った人、めっちゃ見てたよーーー」

等のキモイマンばりの発言を繰り返し、優子を辱める。

そしてメインイベントであるトイレでの立ちバック挿入へ。

優子がAVで観て「いっぺんどうしてもしてみたい!」と思っていたことらしく、

声出しちゃダメ系AV好きの自分としては願ってもない好シチュエーション。

某商業ビル内にある出来るだけ綺麗なトイレを選びこっそり侵入。

ここで障がい者用トイレを使うのは人道に反する非常識な行為だと思ったので、普通に男子トイレの個室を選択。

隣やドア外に確実に人が居るのを感じながらも、優子を正面の壁に両手をつっぱらせて尻を突き出すように立たせる。

後ろからスカートをめくってみると、内ももを伝って滴る透明な液体がはっきり見える。

お互い興奮がMAXだったので、俺は焦りながらカチャカチャとベルトを外しパンツごとズボンを下ろすと、前戯なしでそのままナマ挿入。

優子が濡れまくっていることもあり、腰を打ち付ける度にグチュグチュと湿った卑猥な音が結合部から響く。

優子の喘ぎ声が漏れそうになるのを防ぐため、手で口を押さえていたが、鼻から抜ける「んふっ!ふっ!」という声はどうしようもなかった。

どうせ出るなら仕方ないかと思い、口をふさいでいた手で腰を掴み、つながったまま90度右を向かせる。

隣の個室側の壁に押し付けるような体勢だ。

びっくりした顔でこちらを見て顔をフルフルさせているが、笑顔とサムズアップで対応。

俺が突くたびにガタガタと壁が鳴るうえ、優子の声も隣室にまる聞こえだ。

ガン突きし続けているうちに限界が近づいてきた。

優子にイキそうなこと伝えたいが、声を出せないのでジェスチャーで伝える。

肩を叩き目が合ったところで結合部を指さしながら、口を「いきそう」の形に動かしてアピール。

優子、上気した顔のままフルフルwww

フルフル顔をカワイイなーと思いつつ、イク寸前に抜いて、優子を座らせて口内に発射。

少し間に合わず、胸あたりに精液がかかってしまった。

手でしごきながら口で受け止める優子の動きに腰が抜けるような快感を感じながら、お掃除フェラまでしてもらい終了。

入った時と同様こっそりかつサッととトイレを抜け出し、こちらがセックスしている時に隣室に居たであろう人をトイレ前で出待ち。

しっかりと確認させていただきましたw
 
向こうも多分気付いていたと思う。

その後は普通にホテルに行って、ゆっくりねっとりと二回戦やっておひらき。

まだまだしてみたいことがあるみたいなので、それが尽きるまでは楽しませてもらうつもり。

てことで、ワクワクの成功体験レポでした?
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つーか、クリスマスにこんなことやってたらバチが当たりそうだなww



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