萌え体験談

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アナル

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
『おはようございます。よく眠れましたか?』
と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

あと数年で40歳の若女将の身体は、若い二人のギャルと比べると、確かに垂れたり緩んだりしている感じはするが、それが逆に何とも言えない妖艶な色気を放っているようだった。

明奈ちゃんほどではないが、それでも充分豊かな胸は抜けるように真っ白で、歩く度に水まんじゅうのように揺れ動く。

『あんまり見ないで下さい。彼女たちと比べたら、弛んでますから』
若女将は、そんな事を言いながらも身体を隠すこともなく、私の横に座った。そして、腕と腕が密着するような感じで、もたれかかってきた。

セックスをして中出しまでしておきながら、私は少年のように緊張してしまった。朝日の中で見る彼女は、昨日の淫蕩な顔がウソだったように、清楚で凜とした感じだった。

私がしどろもどろで彼女を誉めると、彼女は、
『ふふw ありがとうございます。最近、そんな風に誉められたことないから、嬉しいです』
と、ほんのりと頬を赤らめながら答えた。昨日は、まるで痴女のようだった彼女が、ウブな少女のように照れている姿を見て、私は強烈に欲情してしまった。

すると、お湯の中でギュッと彼女にペニスを掴まれた。
『パパさん、大きくなってますよw』
彼女は、昨日と違って私のことをパパさんと呼んだ。二人のギャルの真似をしたわけでもないと思うが、そんな風に若女将に呼ばれて、私は彼女との距離が縮まったような気がして嬉しいと思った。

「ごめんなさい。女将があまりにもセクシーなので……」
『優子って呼んでください……』
私の目を真っ直ぐに見つめながら、彼女が言った。
「ゆ、優子さんがあまりにもセクシーだったから」
私は、言葉に詰まりながらそう答えた。

すると、彼女がスッと私の方に顔を近づけ、吐息がかかるほど近くから、
『優子って、呼んで下さい……』
と、潤んだ瞳で言った。私は、ゴクッとツバを飲み込むと、
「優子……」
と、小さな声で言った。それと同時に、若女将が私にキスをした。私は、こんなにドキドキしたキスは、始めて彼女が出来た時以来だと思った。私は、焦った童貞のように彼女の身体を抱き寄せ、舌を彼女の口の中に差し込みかき混ぜた。

鳥のさえずりも聞こえてくるような、柔らかい朝日の中、いつ誰かが来てもおかしくない露天風呂で必死にキスをした。
彼女は、私とキスをしながら握ったペニスをまさぐり始めた。彼女の白くて細い指が、私の亀頭に絡みついてくる。

「ダメです……。誰か来ますよ……」
私は必死で理性を働かせるが、彼女は私の言葉が聞こえないようにキスを続け、ペニスをまさぐる。

『ここはダメって言ってないですよw』
彼女は、さっきまでの清楚で凜とした顔から、昨日の夜の淫らな淫女の顔になっていた。
そして、私を風呂の縁に座らせると、
『やっぱり大きい……。全然違います……。昨日、パパさんに抱かれた後、主人ともしました……。でも、入れられてるかわからないくらいでした……』
若女将は、少しだけ悲しそうな顔で言う。そして、言葉も出ない私を置き去りで、ためらわず私のペニスをくわえてしまった。

くわえると同時に、彼女の舌が私の亀頭を舐め回していく。ついうめき声が出てしまうほどの、圧倒的な快感だった。
『あぁ、これ、本当に素敵です……。こんなに逞しいもので、もっと狂ってみたい……。このおチンポで、孕ませてもらいたい……』
彼女はそんなとんでもない事を口走りながら、私のモノを責め続けていく。私は、自分のモノがそれほど大きいとは思っていないが、アンドロペニスで苦労して大きくした過去もあるので、こんな風に夢中になってもらえると、男冥利に尽きる。

彼女は、私のモノを舌で舐めつくすように舐めたり、強烈に吸い込んでみたり、驚くほど喉奥までくわえ込んでいったり、巧みに奉仕をしてくれる。そして、あっという間に私のペニスはフルに勃起した。

『もう我慢出来ないです……。また、情け下さいますか?』
とろけた顔で言う若女将。私は、
「ここではダメですって」
と、弱々しい声で言った。でも、彼女は私の言葉を無視してスッと立ち上がると、私に背を向け、私の膝の上に座るような格好で腰を降ろしてきた。そして私のペニスを握ると、そのまま膣口に誘導して躊躇なく腰を降ろしていく。

一気に柔らかくて熱い肉に包まれ、私はまたうめき声をあげながら、
「ゆ、優子さん、ダメですって! ご主人にも悪いですし……」
と言った。すると、彼女は私と背面座位で繋がったまま振り返り、キスをしてきた。生で繋がりながらキスをすると、私の理性もあっけなく崩壊していく。

『優子って呼んでください♡』
若女将にそう言われて、私は、
「優子、凄く締まってるよ。声我慢してね」
と言いながら、下から突き上げ始めた。
『んっ! んーっ! ン、ふぅ♡ ふぅ♡ 素敵……。固くて、あぁっ! 違う、あの人と全然違う……。あっ! アンッ♡ 奥に当たって……ンふぅ♡ 気持ちいい!』
私に突き上げられながら、我慢しきれないように声を漏らす彼女。私は、ご主人に悪いなと言う気持ちも消えて、このオンナを孕ませたい! と言うことしか考えられなくなっていた。

私は、彼女の腰を持ち上げるようにしながら立ち上がり、彼女と立ちバックの格好になった。そして、そのまま露天風呂の中央まで進み、露天風呂の中央に置かれている大きな岩に彼女の両手をつかせた。

そして、私は猛然と腰を振り始めた。朝日を浴びながら、露天風呂の中で生で立ちバックをする……。しかも、その相手は旅館の女将さんで、旅館の中にはご主人もいるという状況だ。

そんな背徳的なシチュエーションは、私を異様なほど興奮させていく。昨日知り合ったばかりの人妻を、本気で妊娠させるセックスをする……。男として、興奮が抑えきれなくなる。

お湯をバチャバチャ鳴らしながら、私は腰をガンガン突き入れ続ける。
『んっ! んんーーっ! 子宮壊れるぅッ! 当ってますっ! おチンポ当ってるぅっ! 大きなおチンポで、孕ませて下さいぃっ! ンふっ♡ ふぅンッ♡ おぉおおぉおっんっ!』
若女将は、自分がこの旅館の長ということも忘れたように、大きな声であえぎ始めていた。でも、私も今さら止めることも出来ないほど興奮しきっていたので、思わず彼女の口にハンドタオルを噛ませた。

彼女は、ハンドタオルを思いきり噛みしめながら、それでも割と大きなうめき声をあげ続ける。私は、本当に不思議だった。私のペニスが大きいということもあるのかもしれないが、こんなにも感じてくれることが不思議でしかたない。私は妻ともセックスをするが、妻はこんなに感じてはくれない。いつも、比較的あっさりとしたセックスで終わってしまう。

昨日の二人のギャルも、私のペニスにもの凄く感じてくれていた。相性の問題なのだろうか? でも、立て続けに3人の女性を狂わせることが出来て、私の自尊心はもの凄く満たされていた。

私は、若女将の腰を掴んで腰を叩きつけていく。彼女の膣が痛いほど締まってきて、そして奥の方で子宮口にガンガン当るようになってきた。私の種で受精しようと、子宮がこんなにも降りてきたと思うと、私の射精感も一気に高まってくる。

彼女は、岩にしがみつくようにしてなんとか姿勢を保っている。もう、腰が抜けてしまったように見える。それでも、私は腰を振り続ける。そして、イタズラ心というか、さらに彼女を堕とそうとして、親指に彼女のあふれ出た蜜を擦り付けると、その指を彼女のアナルに差し込んでいった。昨日彼女にされたことを、やり返したような形だ。

『うぅあぁっ! ダメぇ、お尻、あぁっ! イィグゥッ! お尻でイグゥッッ!! おぉあああぁっ!』
彼女は、あっさりと私の指をアナルに飲み込むと、痛がるどころかすぐにイキそうになる。やっぱり、こっちの経験も豊富なようだ。

「お尻でもしてるの? ご主人の趣味?」
私は、多少腰の振りを抑えながらそう聞いた。
『ヒィああ、違い、ます……。あの人のじゃ、細すぎて……。あぁ、ダメなの……ディルドで、して……ます……。ウゥあぁっ! おねがいぃ……。もっと! もっとお尻犯して下さいぃっ!!』
若女将は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、ご主人が少し可哀想だなと思いながらも、突っ込んだ親指を激しく動かしてみた。すると、キュンキュンと膣が締まり、私も気持ち良くなってきた。

若女将は、タオルを必死の形相で噛みながら、なんとか声を押し殺す。私は、彼女のリアクションを見てペニスを引き抜いた。抜く瞬間、彼女はガクンガクンと、壊れたオモチャのように身体を痙攣させた。

『イ、イッちゃいましたぁ♡ は、早く、入れて! 入れてっ! もっと欲しいぃ! 中でイッて欲しいぃっ!』
アップにした髪も乱れて、本当にセックスに狂っている感じだった。私は、彼女の蜜や本気汁でドロドロになったペニスを、そのまま彼女のアナルに押し当てた。
『ヒィ、ダ、ダメぇ! そこダメぇっ!』
彼女が一瞬怯えたような声を上げたが、私はかまわずにそのまま押し込んでいった。

彼女のアナルは、入るのか? と思うほどキツい感じがしたが、それも一瞬で、すぐに私の亀頭がめり込んでいった。そして、先が少し入ると、あっけないほど簡単にズブズブと埋まっていった。

『んほォおぉ♡ お尻、壊れるぅっ! 太いの入って来たぁっ♡ ンヒィッッ!! おぉオおぉんっ♡』
私のペニスをアナルで受け入れながら、タオルを噛むのも忘れてあえぐ彼女。

私は慌てて彼女の口にタオルを噛ませた。そして、そのまま彼女のアナルを思う存分犯し続けた。何度も何度も身体を震わせ、大きくうめく彼女。もしかしたら、彼女はアナルの方が感じるのかもしれない。

「あぁ、イキそう……」
限界を迎えた私がうめくと、
『ダメぇっ! し、子宮にっ! 注いで! 子種注いで孕ませてぇっ!!』
と、必死の形相で言う彼女。私は慌ててペニスを引き抜き、そのまま膣に挿入して射精した。
『ううぅああぁーーっ!! イィィクゥッ!! 子宮熱いぃっ……』
彼女は背中をのけ反らせながら痙攣すると、岩にもたれかかるようにグッタリとした。

私は、慌ててペニスを引き抜いた。アナルに入れていたものをそのまま入れてしまったので、正直焦っていた。そして、そのことを謝ると、
『大丈夫……です……。綺麗にしてから来ましたから♡』
と、妖艶な笑みを浮かべながら言う彼女。私は、実は全てコントロールされていたような気持ちになり、少し怖いと思ってしまった。

すると、女湯の方から元気な声が聞こえてきた。
『やっぱりいたw』
『声大きすぎます……。女将さんばっかり、ズルイです……』
と、全裸の二人が入ってきた。

若女将も私も、一瞬慌てたが、彼女たちだとわかりホッとした。

そして、歩み寄ってくる二人。若女将は、母性を感じるような良い笑顔をしながら、
『隼太君は、朝食食べさせておきますね』
と、私に言ってくれた。

『隼太君を食べちゃダメだよ!』
明奈ちゃんが、本気とも冗談ともつかない言い方で言う。
『ふふw わかってますよ。お二人も、声には気をつけてくださいねw』
と、イタズラっぽく笑いながら、女湯に戻っていった。

『パパさん、女将さんの事好きになっちゃったんですか?』
景子ちゃんが私のすぐ目の前まで移動してきて、寂しそうな顔で言う。その後ろでは、明奈ちゃんがニタニタと笑いながらその様子を見ている。この二人は、本当に良いコンビなんだと思う。

「い、いや、好きになんてなってないよ!」
私が慌てて言い訳がましく言うと、それでも景子ちゃんは花が咲いたような良い笑顔をしてくれた。そして、私に抱きつきキスをしてきた。私は、昨日の夜も最後の一滴まで搾り取られた感じだったけど、今日も朝からハイペースな展開に、正直からだがもつかな? と、不安な気持ちになった。

でも、こんなにも若くて美人な景子ちゃんにキスをされて、やはりテンションが凄く上がる。
彼女と濃厚なキスをしていると、いつの間にか足元に来ていた明奈ちゃんが、私のペニスをくわえてきた。
『パパさんの、ドロドロになってるw』

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。

『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』
泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、
『嬉しい! 大好きです!』
と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、
『ゴメンなさいね、緩くて』
と、少しすねたような口調で言いながら、私のアナルの中の指を激しく動かし始めた。
すると、切ないような何とも言えない気持ちよさだったソコは、いきなり射精感が大きくなったように気持ち良くなった。
慌てて若女将に謝ろうとするが、景子ちゃんが私をガッチリとホールドしてキスを解いてくれない。

私は、叫びたくなるほど気持ち良かった。若女将は、私のアナルに指を差し込んで責めるだけではなく、片方の空いている手で私の乳首まで責めてくれる。
『乳首カチカチですね。私の指で感じて下さい♡』
若女将は可愛らしい口調で言う。すると、すぐに景子ちゃんがキスを解き、
『ダメです! 今は私の番なんだからぁ!』
と、少し怒ったように言うと、私の乳首を舐め始めた。もう、驚くほどの快感だった。
景子ちゃんは私の乳首を舐めながら、不自由な下側からガンガン腰を振り続け、若女将も私のアナルに指を差し込んだまま、もう片方の手で乳首を指で責めてくる……もう、すべてが気持ち良くて、あっという間にイキそうになってくる。

すると、今まで味わったことのない感覚に包まれた。イキそうになると、私の前立腺が勝手に脈打ち、若女将が差し込んでいる指に、自らあたりに行くような感じになった。すると、セックスの時の射精の感覚とはまったく違う快感が、急激に大きくなっていく。多幸感に包まれ、おそらく雌的な快感に包まれている感じだ。

『パパさんのカチカチになってきた♡ そのまま中に下さい♡』
景子ちゃんは嬉しそうにそう言うと、さらに腰の動きをヒートさせた。

『ここ、キュンキュンしてますね』
若女将は私の前立腺を指で的確に責めながら、イタズラっぽく言う。そして、そう言うと同時に、アナルに差し込んでいた指をさらに強く動かした。

その瞬間、自分の感覚とはズレて射精した。勝手に射精してしまったと言う感じで、イッたという感覚が後からやって来た。

『あぁん♡ 中に来たぁ♡ パパさん、熱いよぉ♡』
景子ちゃんは、とろけた顔で嬉しそうに言うと、私にキスをしてきた。結局、私は一切腰を振ることなく射精させられてしまった。

すると、若女将が私の身体を景子ちゃんから引き剥がすようにした。そして、仰向けで寝転がった私のペニスを、若女将が口に含んだ。
『ダメぇ、お掃除も私がするの!』
景子ちゃんはそう言うと、若女将と競い合うようにフェラを始めた。2人とも、お掃除フェラという感じではなく、イって柔らかくなったペニスを,強制的に復活させるようなフェラだった。

若女将が強烈にバキュームし、景子ちゃんが舌でカリ首を巻き付けるように舐める。そして、2人とも打ち合わせでもしたように、私の乳首を触ってくる。景子ちゃんは右手で、そして若女将は左手で,それぞれが私の左右の乳首を触り続ける。

私は、イッたばかりなのがウソのように、すぐに臨戦態勢になってしまう。でも、そんな時に横から明奈ちゃんの声がした。
『うわぁ♡ パパさんに似て、大っきい♡』
慌てて声の方を見ると、明奈ちゃんが息子のムスコをくわえていた。まだセックスをするには幼すぎる息子だが、確かに明奈ちゃんの言う通り、勃起したそれは子供のサイズには見えないほどだった。

いつもは、ノーマル状態のそれしか見たことがなかったので、まさかこんなに膨張率が高いとは想像もしていなかった。こう言うところも,遺伝するのだなと不思議な気持ちになったが、明奈ちゃんを止めなければとも思った。
幸い息子は熟睡中で、起きる気配もない。一度寝ると、地震が来ようが起きない息子だが、さすがにこんな事をされたら起きてしまうかもしれない。

だけど、美女二人にフェラをされている私は、それを振りほどいてまで明奈ちゃんを止めに行く気力が起きない……。私が美女二人に濃厚なフェラチオされている横で、明奈ちゃんにフェラをされている息子……。
『あら……。あの人より大きいわ……』
若女将は、ボソッとそんな事を言う。まさかとは思うが、その言い方を聞く限り本当なのかもしれない。

『じゃあ、後で隼太君ともしちゃえば? 若い精子の方が赤ちゃん出来るでしょ?』
景子ちゃんは、真面目な顔で言う。
『そうしようかしら? でも、あの歳でパパなんて、凄いわね♡』
若女将もふざけている感じではなく、本気で言ったような感じだ。その証拠に、若女将は本当に息子と明奈ちゃんの方に行ってしまった。

私は、親として明奈ちゃんを止めなければいけない立場のはずだ。でも、明奈ちゃんを止めるどころか、若女将が息子の方に行くことすら、止められなかった。

『やっと二人になれた♡ パパさん、お尻弱いみたいだね♡ いーっぱい責めてあげるからね♡』
と、景子ちゃんはさっきまでの恋する乙女からうって変わり、明奈ちゃんを責めているときのような、サディスティックな感じになった。そして景子ちゃんは、私の乳首を舐め始める。気持ち良いと思う間もなく、いきなり乳首を噛まれた。かなりの強さで私の乳首を噛む景子ちゃん。思わずうめきながら彼女を見ると、目が笑っていた。そして、私の乳首を噛みながら、指を三本束ねるようにして私の口の中に突っ込んできた。

景子ちゃんはそのままイラマチオをさせるように、私の口の中深く指を突っ込み、かき混ぜていく。思わずえずきそうになるが、それが何とも言えず快感につながっていく。窒息しそうな圧迫感が快感に代わっていくのは、私にマゾの素養があるからか? と思った。

そんな、今までに経験のない責められ方をして、私の快感はどんどん高まっていく。

すると、
『ンふぅ♡ 入っちゃった♡』
と、明奈ちゃんの可愛らしい声がした。慌ててそちらを見ると、熟睡中の息子の上に、明奈ちゃんが全裸で乗っかっていた……。早すぎる初体験。でも、もう私は止める気もなくなっていた。考えてみれば、あまりにも羨ましい童貞卒業だ。

『これ、ヤバいかもw 子供チンポ、奥に届いちゃってる♡』
明奈ちゃんは、本当に嬉しそうで、気持ちよさそうだ。ショタ好き……それは、本当だったようだ。
明奈ちゃんは、トロンとした顔で、
『あぁ、たまらないよぉ♡ 初キスももらっちゃお♡』
と言うと、騎乗位のまま息子に覆いかぶさり、キスをした。子供相手にするようなキスではなく、ピチャ、クチュと、大きく音が響くような、濃厚な大人のキスをする明奈ちゃん。そして、それをすぐ横に座って見ている若女将。手を出すこともなく、熱っぽい目でそれを見つめる彼女は、自分であそこをまさぐっていた。

『パパさん、よそ見しちゃダメだよ。私を見て♡』
景子ちゃんが、恋する乙女の顔で言ってくれる。サディスティックな顔と、乙女の顔がコロコロ入れ替わる景子ちゃん。私はドキドキしっぱなしだ。そして彼女は、私の足元に移動すると、私の両足首を掴んで大きくV字に広げた。私は、アナルまですべて彼女に晒し、羞恥で顔が赤くなる。でも、景子ちゃんはそんな事お構いなく、私のアナルを舐め始めた。
「ダ、ダメだよ、そんな所!」
慌ててやめさせようとするが、景子ちゃんは思いの外強い腕力で私を拘束して、アナルを舐め続ける。
こんなところを舐められるなんて、当然初めてだ。しかも、こんなにも若い美女に舐めてもらえるなんて、自分の幸運が信じられない。

そして、息子の方を見ると、明奈ちゃんがしゃがむような格好で腰を振っている。思いきり体重をかけてしまっては、さすがに目を覚ますと思ったのか、お尻を下まで降ろさない騎乗位をしている。
『んっ♡ ンふぅンッ♡ ショタっ子チンポ気持ちいいぃっ! ンふっ♡ 大っきい♡ ンふぅ♡ ふぅ♡』
明奈ちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。男のロリコンみたいなものなのだろうか? ショタ好きというのは、初めて見た。
そして、その横でオナニーをし続ける若女将。よく見ると、クリをまさぐるというレベルではなく、自分の指を2〜3本膣に突っ込んでかき混ぜるようにしている。

こんなにも美しい女性3人が、貪欲に快楽をむさぼる姿……。あまりに現実感がなく、もしかして、タヌキや狐にでも化かされているのか? という気持ちになる。
すると、アナルに景子ちゃんの指が滑り込んできた。さっきの若女将と違い、いきなり二本突っ込まれたが、さっきの若女将ので拡張されたのか、痛みもなくあっさりと入ってしまった。

「うぅ……ダメだよ、汚いから……」
私は、今まで経験したことがない快感に、言葉が上手く出せないほどだった。ドSの景子ちゃんは、こういう経験も豊富なのか、指を入れた瞬間から、的確に私の前立腺を触り続けてきた。
二本の指で押し広げられ、そして、前立腺をこすり続けられ、我知らず声が漏れていく。
『可愛い声♡ パパさんエッチだねw』
景子ちゃんは、アナルに入れた指を巧みに動かしながら、私のペニスも触り始めた。自覚がなかったが、すでにガマン汁でドロドロになっていた私のペニスは、景子ちゃんの手の平でカリ首を撫で回されると、声が漏れそうなほど気持ち良かった。
『パパさん素質あるんだね♡ もっと気持ち良くなりたい?』
景子ちゃんにエロい声で聞かれ、”なりたい”と半ば叫ぶように言ってしまった。

『じゃあ、今度は道具も持ってホテルでエッチしようね♡』
と、ニッコリと笑いながら言ってくれた。この旅館だけではなく、今後も私と関係を持つという意思表示なのだろうか? 私は、妻や娘のことが頭に浮かび、罪悪感を感じてしまう。旅先での一度の過ち……。それならばまだ許されるかもしれないが、今後も継続的に肉体関係を持つのは、さすがにマズいと思う。
私のそんな迷いを感じ取ったのか、景子ちゃんがいきなり指をググッと曲げるようにして、私の前立腺を強烈に圧迫した。一気に腰が抜けたように感じてしまい、声が漏れる。

『会ってくれないつもりなの?』
景子ちゃんは、少し冷たい口調で言う。美しい顔の景子ちゃんが、こんな風にちょっと無表情になっただけで、背筋が伸びるほど緊張してしまう。
私は、ヘタレたように”会います”と答えた。
『パパさん大好き♡』
その瞬間、花が咲いたような良い笑顔をしてくれた景子ちゃん。無表情からの落差が大きく、ドキドキしてしまった。

そして、景子ちゃんはクシャクシャッと丸めて脱ぎ捨てられている浴衣の裾あたりから、ローションボトルを取り出すと、中身を手に取り私のペニスに塗りつけ始めた。景子ちゃんのローション手コキは強烈だった。両手の平でおむすびでも握るように私の亀頭を責めると、本当に膣に入れている感覚になった。そして、膣とは違い、指が自由に動くので、膣以上に気持ちいい挿入感だった。
時折、手の平に唾液を垂らしてローションの滑りを良くする景子ちゃん。可愛い顔から大量の唾液が垂れていき、もの凄く興奮してしまった。私がうめきながら景子ちゃんが唾液を垂らすところを見ていると、
『パパさん、欲しいの? ふふw はい、あーんしてw』
と、私に口を開けるように言ってくる景子ちゃん。

私は、なぜかこの10歳も年下の彼女に逆らうことが出来ず、素直に口を開けた。すると、すぐに景子ちゃんが私の口の中に唾液を垂らしてきた。それは、全然控えめな量ではなく、そんなにも!? と声が出てしまいそうな量だったが、私は無抵抗にそれを口の中に受けた。

口の中に広がる温かい液体の感触。それが、人の唾液だと思うと、普通は吐き気とかがするのだと思う。でも、美しい景子ちゃんの口の中から出たものだと思うと、吐き気どころかもっと飲みたいと思ってしまう。

『美味しい?』
小首をかしげて、可愛らしく質問する彼女に、私は思わずキスをしてしまった。すぐに絡みついてくる景子ちゃんの腕。そして、私にしがみつくようにして抱きつき、舌を絡めてくれる。こんなにも好意をあからさまにしてくれる女の子に、出会ったことのなかった私は、胸の奥が熱くなるような感じがした。

景子ちゃんは、私の上になった状態で、私にキスをしたまま腰を振り始めた。リズミカルに、力強く腰を振る彼女。私は、搾り取られているような感覚になってきた。
『パパさんの、すっごく大っきい♡ 気持ち良いところえぐってるよお♡』
景子ちゃんは、とろけた顔で私の上で腰を振り続ける。そして、腰を振ったまま、私の乳首を舐めてくる。窮屈な体勢でも、私の乳首を舐めながらガンガン腰を振る景子ちゃん。本当に、女性は見た目ではわからないと思う。こんなに美人で清楚っぽく見える景子ちゃんが、ここまで淫乱で肉食だとは、想像も出来ないと思う。

私は、乳首を舐められる気持ちよさと、千切れそうなほど締め付けてくる膣の感触で、さっきからうめきっぱなしだった。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
と、顔だけ振り返りながら言った。
すると、
『キスはダメ! ダメだよ!』
と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

『うっさいなぁ……わかってるって!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
『誰か来るよ!』
『ヤバいって』
そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
「ちょと待って、息子の事見てくるから」
と、私が言うと、
『ふふw 連れてきちゃったら?』
と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
景子ちゃんが、あきれたように言う。
『だって、美味しそうなんだもん♡』
明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
私に気がつくと、
『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
私は、意味がわからずに聞き直すと、
『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
私が言い終わらないうちに、
『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
「何がですか?」
私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
『い、入れて、下さいぃ……』
泣きそうな声で言う若女将。
「もう入れてるじゃないですか」
さらにいじめるように言うと、
『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」
私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

『女将さん、死んじゃいそうw』
いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。
『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
とろけた声で訴える若女将。

『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
と、明奈ちゃんが諭すように言う。

『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

すると、
『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

『子宮このまま潰しちゃう?』
景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。

全裸コートでコンビニ

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

全裸コートでコンビニ

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

全裸ゴーグル

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。

水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。

顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。

海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。

彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。

プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。

競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。

彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。

千夏もそれを見て脱ぎ始め、気持ちよさそうにはしゃいでいた。

彩香は更にエスカレートしてゴーグルと水着を全部脱いで全裸になり、丸めてビーチに放り投げた。

胸が小さく、下の毛が薄い私だけは恥ずかしくて水着を脱げなかった。
「彩香、誰か来たらやばいよ」と私が言うと
「気持ちいいよ、あんたたちも全部脱いだら?」と彩香は言った。

千夏が彩香と同じようにゴーグルと水着をビーチに向かって投げたが、届かなくて裸で岩の上に水着を乗せにいって、走って海に戻ってきた。

インカレで成績を残している彼女たちは身体が締まっていて、高校生とは思えない。

遊んでいるのに夢中になっていたら、いつのまにか自転車の置いてある浜辺の近くに男4人がいて、こっちを見ていた。
彩香はあわてて水につかり裸を隠したが、男の1人がこっちへ向かってきて
「一緒に花火をやらない?」と話しかけてきた。

私たちは断ったけど、強引に誘ってきた。
そうこうしていたら、1人が彩香の脱ぎ捨てた水着を見つけてしまった。
「おいっ!あの姉ちゃん達の誰か、いま裸だぞ」
「マジで?」「これ記念にもらって帰ろうか」
と水着を両手で引っ張っている。

彩香は慌てて
「やめて、触らないで」
「おっ、オマタのところが小便くさいぞ」
「そんなことない。だめえ」彩香は胸を隠しながら浜に近づいた。
「おい、ここにも水着があったぞ」

岩の上にあった千夏の水着だ。
「これは誰の?俺これ入るかな?」
男のひとりが千夏の水着に足を入れて股間までずり上げた。
「だめえ、やめてえ!」
千夏も叫んで胸を押さえながらビーチに近づいた。

私はパニックになって水着を持っていない二人の男が、水際で待ち伏せしていることを彩香と千夏に知らせることもできない。
二人は男たちに取られた水着に引き寄せられて、水際に近づいたところを、あとの2人に飛びかかられ捕まってしまった。

彩香は二人の男に捕まって、腰の深さぐらいのところで犯された。
「あああ? イク?イク?」彩香の声が聞こえてきた。

『彩香?まさか、あなた感じるの?』
彩香は男にしがみついて、自分から腰を振って喜んでいるように私には見えた。

男たちは浜にちかづくと彩香の腕を振りほどいて四つん這いにさせ、一人が水際で海に向かった座り、彩香の口にペニスを突っ込んだ。もう一人が海側からバックで彩香を犯している。私には信じられない光景だった。

千夏はどこからか男たちが持ってきた段ボールの上で抵抗を続けていた。
でも2人がかりで押さえつけられて強引に入れられた。

「いやっ、いやあ・・・抜いてえ」と懇願する千夏。
「気持ちよくしてやるから、おとなしくしろっ!」

上からのっかり首筋を舐めながら、ピストン運動で千夏を犯し始めた。
千夏の手首を押さえつけていた男が唇と乳房をなめまわす。
「ああっ ああっ」
男の動きにあわせて千夏の声が聞こえる。

二人の男にヤラレ続けた千夏は抵抗する力を失っていた。

「気持ちいい。水泳やっているだけあって締まりがいいわ、この女・・」
「中でいいか?」
「やめて・・お願い・・それだけは」

「水着脱いで泳ぐの好きなんだ、水着の食い込みに快感を感じるタイプじゃないの?」
千夏は横に首を振った。

「じゃあさあ。あんたセックスしたのいつ?」
「・・・」
「じゃあオナニーは?週何回?」
「・・・」
「答えてくれないんだったら、中にだしちゃおうか?」
「いやあ? お願い!!」
「じゃあ、初めて男とヤッたのいつか答えてよ」
「去年の6月」
「誰と?」
「水泳部の先輩。お願いもうやめて・・」
「へえ?。やることやってんだ。どこで?家?部室?」
「止めてください・・」
「言えよ、やって気持ちよかったんだろ。このまま中にだしたら、子供できるぞ!!」

千夏は半分泣きながら
「部の倉庫です。」

そのまま彩香にも追及があり、彩香も同じ頃に後輩とヤッていた。

私は知らず、知らずに聞き耳をたてて、水際近くまで来ていた。
千夏は相手の名前まで言わされていて、私はそれを聞いてショックだった。
千夏とセックスした先輩は、今合宿所にいる。

水際で座り込んでいた小柄な私は、男たちに捕まり、砂が付くとセックスできないと、2人で持ち上げられたままで犯された。

「やめて」
という願いも男には届かない。
水着の中に手を入れられ胸を揉まれ、あそこを手でいじられた。そして競泳水着をずらされ、あそこを舐められて私は観念した。

抵抗をあきらめて横を向くと、初体験を告白させられた千夏がそのまま顔に出されていた。彩香が男の膝の上で手マンされ、喘いでいるのが見える。
「潮吹いたぞ」と男の声がした。

私も駅弁からバックへと持ち上げられたまま犯され、代わる代わる4人の男に何度もイかされてしまった。

3人とも存分に犯され、満足した男達は私の着ていた競泳水着を無理矢理脱がし、持っていってしまった。私たち3人にはゴーグルと小さなスイミングタオル、そして自転車が残された。

合宿所の部屋は2階でしたが男子の部屋は離れた所にあり、他の団体の移動日で私たち以外に宿泊している人がいなかったので助かった。

その時はレイプされたことより、裸で自転車に乗っているのを誰かに見つからないかということが心配だった。
3人とも暗い夜道にゴーグルをはめ、立漕ぎで合宿所の手前まで全力疾走だった。彩香の自転車のブレーキが音をたてた時は心臓が止まりそうだった。

無事に車にも人にも会わずに部屋に戻ると、お互いゴーグルをつけたまま顔を見合わせて大笑い。それからゴーグルをとって3人で抱き合って泣いた。
3人とも中出しされず、千夏の生理が遅れて心配したが、大丈夫だった。
あれから3人とも海では泳いでいない。

先輩の彼女さんとやらせてもらった

大学時代、先輩の彼女で加藤ゆりに似てる人がいて大学の近所の料理屋でバイトしてた
学生時代には高くてなかなか行けない料理屋だったけど人気あった
大人しそうだけど経験人数が先輩で5人って事を先輩が嫉妬してて他の男にやられてる所をどうしても見たいってんで俺が呼ばれた。
ってか先輩のそんな話を聞いて俺が希望した

当日は近くのファミレスで待機しててメールで呼ばれて先輩のワンルームに入るともう話は出来てっからって彼女さんの隣に座わらせられた
彼女さんは風呂に入った後らしく長Tにパンツだけでちょっと体育座りに近い感じでパンツが見えそうで見えなかったが石鹸の香がした
長いすべすべの足に俺の足が触れると軽く避けられちゃって無理かもってちょい凹んでその先どうしようか手が出なかった
先輩が俺に始めてくれよって言ったけど照れますって返すと男がリードしろって強く叱られて、彼女さんがよろしくってこっちを見たので肩に腕を回してキスをしようとした
でも軽く避けられて彼女さんは俺の肩に頭を乗せるような感じで暗くしてって言ったが先輩が拒否って明るいままで始めた

Tシャツの上から胸をつかむとノーブラでちょい固の乳首の感触が手のひらに伝わって胸を揉みながら後ろに倒れ込んだ
もう一度キスしようとしたけど拒否られたのでキスは諦めてTシャツを上まで上げて胸にキスしながら我慢出来ずに平凡な綿のパンツに手を入れた
後ろに倒れてからパンツに手を突っ込むまでほんの1分くらい焦りすぎって思いながらも我慢出来なくて奥に手を突っ込んだ
彼女さんは毛の面積が広く長さもあって凄いジャリジャリな感触の中に手を伸ばすとあそこは少しだけ濡れた状態だった
濡れてるから大丈夫だろうと一刻も早く◎が見たかった俺は起きあがってパンツを降ろした
彼女さんは軽く足を折って隠す感じ

俺は座ったままズボンとパンツを脱ぐと少し抵抗する彼女さんの足を割って間に入って彼女さんの毛に隠れたあそこを見ながらテーブルにあったゴムを付けた
閉じようと弱い抵抗する彼女さんの足をなんとか広げながら左手で毛をかき分けて広げて右手の中指で穴の方からクリの方に数度かき上げながら濡れている事を確認に中指を入れて数秒かき回して中のザラザラと温かさを感じると入れる事にした
彼女さんの覆い被さって片手で入れようとしてちょっと手こずったけどずずっと入ると彼女さんがフッと声を出した

数度往復して奥まで入れてゆっくり出し入れ始めるとあっあっと彼女さんが小さな声を出し始めた
するとなんと先輩が俺の両脇から腕を回してお終いだ悪いが今日は帰ってくれと俺を彼女さんから引き離してしまった
彼女さんの◎が少し口を開けているのが見えた
そりゃないと抗議したが彼女さんもごめんねぇと言うのでその日は帰った
手に彼女さんのあそこの匂いが付いていたので何度も嗅ぎながら帰宅した

翌日も再チャレンジしたいと言ったが無理そうだったので諦めていたが1ヶ月後にまた呼ばれた
彼女さんとは料理屋に言って挨拶はしたがちょっと恥ずかしそうに冷たかったので諦めてたが自分の彼女との用事をキャンセルして駆けつけた

行くとAVの通りにやってくれって先輩が言ってまずデビュー物をセットして彼女さんが全部脱ぐってのをやって次にフェラのAVセットして彼女さんが俺のをくわえてくれた
自分の彼女より上手くて揺れる髪を見てるだけでも出しそうだったが無事にクリアしてゴムを付けて女性上位で始めた
彼女さんはうちとけててズルっと入れるとあっあっと可愛い小さな声で出しながら腰を上下させてくれた
そして正常位に変更して俺が腰を動かしていると彼女さんが下から抱きついてきたので(AVの通りにしていたのだが)俺は我慢出来ずフィニッシュしてしまった
終わっておしぼりで拭いてくれている彼女さんの胸を触っていたら即元気になってきて彼女さんがフェラしてくれ回復したので正常位→バック→正常位と聞かされて2回戦目の開始になった

彼女さんの◎をじっくりと見学したかったので予定にはなかったクンニした
先輩が遊んだまんこというわりには整った形の褐色で毛は濃かった
一回戦で白くグチュグチュの粘液が付いていたが我慢して舐めた
入れてまた可愛い声が出てきたところでバックにしてわずかに毛が生えている肛門と揺れる毛を見ると我慢できずに2発目も発射してしまった
先輩はその間写メ撮ってたり覗き込んだりしていた
彼女さんとはそれっきりだけど料理屋で何度か会話はしたりして刺身サービスとかしてもらえた
それと先輩と彼女さんの結婚式には呼んでもらえなかった

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。

そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

「い、いつから……なんですか?」
「お前がミクと会うようになってすぐだよ。お前って、隠し事できないタイプなんだなw 恭子ちゃん、お前が浮気してるかもって、泣いてたぞw」
「マジですか?」

先輩の話を要約すると、俺がミクさんと会うようになったことで、帰りが遅くなったり、恭子とのセックスの頻度が減ったり、イッた後のゴムの中の精液の量が目に見えて減った事で、俺が浮気しているのを確信していたようだ。

そして、恭子に相談された先輩は、体調によって性欲も精子の量も変わるし、俺に限って絶対にそれはないと言ってくれたそうだ。それを素直に信じた恭子に、先輩もイタズラ心がわいたようだ。
そして、俺がしているような事を恭子にしたところ、驚くほど素直に先輩のセックスレッスンを受ける事になったそうだ……。

ただ、この件は俺の許可がなかった事なので、挿入はしてないし、キスもしていないそうだ。

「で、どうする? お前がイヤなら即やめるけど?」
先輩は、まったく悪びれずに言う。まぁ、ミクさんに俺がしていることを考えると、当然かもしれない。

「続けて下さい。それに、遠慮はなしでOKです……動画……よろしくです」
俺は、結局先輩に殴りかかるどころか、許可を与えてしまった。
「そう言うと思ったよw お前って、俺に似てるよ。ミクのことも、もっと思いきりお願いなw」
そう言って笑う先輩に、ほんの少し狂気を感じた……。

俺は、先輩によろしくと言いながらも、ひどく動揺していた。そして、落ち着かないまま仕事を片付けて、家路についた。

先輩は、俺を喜ばせるためのテクニックを教えるという名目で、恭子とあんな事をしたはずだ。でも、ビンタをしたり、尻を叩いたりと、恭子をM女として調教しているようにしか思えない。
そして、それを受け入れ、俺とのセックスの時には見せないほどの乱れ方をした恭子……。

この後、どんな顔をして恭子に会えば良いのかわからなかった。結婚して以来、初めて家に帰る足取りが重かった。

家に帰ると、
『お帰りなさ?い! お疲れ様!』
と、エプロンをした恭子が、抱きついて頬にキスをしてくれた。相変わらずの可愛らしさ、そして、エプロンを不自然に盛り上げている巨乳。全てがいつもどおりで、最高のお出迎えだった。

俺は、ただいまと言いながら、廊下を歩く。いつものように、わずかな距離なのに恭子が手を繋いでくれる。こんな、何気ないスキンシップが本当に嬉しい。結婚して時が過ぎると、お互いが空気になり、キスはおろか、手も握らなくなると聞く。

『ねぇサトシくん、ご飯食べる前に、してあげるね♡』
恭子が凄く照れた顔で、頬を赤くしながらいう。驚く俺を椅子に座らせると、ズボンを脱がせ始めた。
「ちょ、どうしたの? シャワー浴びてないし!」
慌てる俺。さっきまでの、重くて暗い気持ちは消えてしまった。
『い?から、い?からw サトシくんのなら、ヘ?キに決まってるよ♡』
と言いながら、俺のズボンとパンツを脱がしてしまう恭子。
「ちょ、だめだって」
戸惑い、止めようとする俺だったが、
『ふふw そんな事言って、こんなじゃんw ほんと、サトシくんはエッチさんだねぇ?♡』
と、イタズラっぽく言いながら、俺のチンポを指で弾く恭子。エプロン姿の恭子にこんな事をしてもらうと、いつもとは違う感覚になる。欲を言えば、裸エプロンになって欲しいと思ったが、気恥ずかしくて言えなかった。

『サトシくんのって、ほんとに素敵だね♡ 大きくて、男らしいよ♡ 頂きま?すw』
恭子が、大きく口を開けてくわえてくれた。でも、俺の頭の中は、恭子の過去の事を考えていた。

俺は、恭子の過去の話はほとんど聞いた事がなかった。興味はあったが、積極的に聞きたいものでもないし、それほど経験が多いとは思っていなかったからだ。

そして、勝手に俺がナンバーワンだと思っていた。自分のチンポのサイズに、変に自信を持っていた俺なので、俺以上のモノを経験しているとは思ってもいなかった。

それが、さっきの動画では、恭子は黒人と経験があると言っていた……調教の途中で、勢いで言わせただけなのかもしれないが、あんなにも太いディルドであえぎまくっている恭子を見て、黒人と経験があるというのは事実なんだろうなと思った。

どこで出会ったのだろう? 相手はどんなヤツだったのだろう? 疑問はつきないが、恭子のお口での奉仕に、気持ち良くてたまらなくなってくる。

椅子の前にひざまずき、俺の18cm以上あるチンポを全部飲み込んだ恭子。喉の奥や、口内の上側なども使いながら、俺のチンポを刺激していく。

『んん?! ンッ! ンおぉ……』
口いっぱいに頬張り、喉奥までくわえ込み、時折えづきながらも丁寧に奉仕を続けてくれる恭子。
顔を真っ赤にしながら俺のモノを全部飲み込み、奉仕をする姿を見て、嫌な想像ばかりが広がる。
先輩にこのイラマチオを教えられただけなのかも知れないが、昔黒人と経験したときに仕込まれたのかも知れない。

過去に嫉妬しても仕方ないし、過去は変えられない。でも、知ってしまった後では、気にするなという方が無理だと思う。

元カレがたまたま巨根だったというのならば、まだ俺の中で消化しやすいが、黒人との経験がある嫁というのは、かなりヘビーだ……重力が違うのか? と、ドクがマーティーに言ったように思ってしまう。

でも、そんな事が気になっていても、強烈な快感がわき上がってくる。しかも恭子は、シャツの上から乳首まで責めてくれる。
いつも以上に積極的すぎる恭子。先輩のレッスンの影響だと思うと、嫉妬でドキドキしてしまう。そして、頭の中はさっきの動画でいっぱいになる。潮を吹かされる恭子……ビンタされながらイク恭子……先輩の指で、舌でイク恭子……。

そんな恭子の姿を思い浮かべると、もう限界だった。
「恭子、イクっ! イクよっ!」
すると、いきなり俺のチンポを口から吐き出す恭子。もうすぐイキそうだったのに、刺激を止められて宙ぶらりんになる……。

『だめ?w まだダメだよw ふふw じゃあ、ご飯作るね!』
恭子は、本当に無邪気な笑顔を見せながらそう言うと、キッチンに行ってしまった。この寸止めは想像もしていなかったので、物凄くもどかしい気持ちになった。このまま、自分でフィニッシュしようかと思ったが、
『自分でしちゃダメだよ??』
と、キッチンから恭子に言われてあきらめた。

そして、間抜けな格好から部屋着に着替えて、ダイニングテーブルに座る。
恭子がキッチンで料理を作っているのを見て、驚いた。恭子は、さっきのエプロンしか身につけていない姿で、いわゆる裸エプロンになっていた。

Fカップくらいある大きな胸がエプロンを押し上げ、その上乳首も浮いて見える。胸が大きすぎて、エプロンが体にあまり密着していないため、下もへアが丸見え状態だ。

裸エプロン自体は、恭子はたまにしてくれるが、今日はいつもと違う感じだ。じらしたり、アピールせずに裸エプロンになったり、いつもより興奮する。こういう細かい演出の指導も、先輩にされたのだろうか?

『待っててね? すぐ作っちゃうから!』
恭子がそう言いながら料理を続けるが、動くたびに胸がユサユサと、最近の格ゲーくらい揺れてたまらない。
俺は、吸い寄せられるように恭子の元に近づいた。そして、後ろから抱きつくと、その揺れている胸を両手で掴んだ。

『アン♡ サトシくん、興奮してるの? へへw 我慢できなくなった?』
料理の手を止めずに、恭子が言う。俺は、もう我慢できないと言いながら、恭子の胸を揉む。
『私のおっぱい、好き? 興奮する?』
恭子が料理の手を止めて、俺に振り返りながら聞く。可愛らしい笑顔で聞いてくるが、微妙に不安そうな表情も混じる気がする。

やはり、俺を喜ばせるためとはいえ、先輩にあんなレッスンを受けてしまっていることが、後ろめたさにつながっているのかも知れない。
「もちろん、大好きだよ!すごく興奮するしw」
俺が本心を告げると、
『嬉しいなぁ……ねぇ、どうする? 先に食べてくれる?』
と、潤んだような、発情したような顔で言った。

俺はもう我慢も限界で、すぐ食べると言ったら、本当に嬉しそうに笑ってくれた。そして、キッチンに手をつき、お尻を俺に向けて突き出す恭子。
少し肉付きのいいお尻がツンと高く上を向いていて、妙になまめかしい。
『サトシくん、いっぱい食べてね♡』
可愛らしく、頬を赤く染めながら言う恭子。

本当に可愛くて健気で、一途な嫁だと思う。その一途さが暴走して、先輩にあんなレッスンを受けるハメになったと思うと、複雑な気持ちもある。

俺は、そんな思いを振り払うように、家の色々な場所に常備してあるゴムを装着し、恭子に挿入した。
熱くて、濡れすぎなくらい濡れてるアソコをかき分けながら、俺のチンポが入っていく。奥まで入れると、いつものようにコリッとした子宮口の感触がする。

『ンンあぁっ! サトシくん、当たってるぅッ! サトシくんの大っきいの、奥に当たってるよぉ♡』
泣きそうに見える顔であえぎながら、お尻を俺に押しつけてくる恭子。さらに奥まで入れようとしている感じだ。

俺はいつも、この動きをエロいなぁと思いながら興奮していた。でも、恭子が過去に黒人とのセックス経験があり、その気持ちよさが忘れられないと言ったのを知り、もしかしたら俺のモノでは物足りないと思っているのでは? もっと奥まで入れて欲しいと思っているのでは? そんな風に思ってしまうようになっていた……。

ただでさえ、さっきのフェラでイキそうになっていたのに、恭子が黒人に抱かれているところを想像して、興奮が高まりすぎてしまった。
まだ挿入して動いてもいないのに、イキそうになってしまった俺は、身動きが取れずにいた。

普段から、どちらかというと早漏気味の俺だが、今日は特に酷かった。
『サトシくん、イジワルしないでぇ……動いて……いっぱい突いてぇ♡』
裸にエプロンだけを身にまとい、キッチンで立ちバックでハメられながら、熱っぽい目でおねだりをする恭子。

本当に幸せだと思う。でも、知ってしまった恭子の過去……こんなにモヤモヤした気持ちになるくらいなら、知らない方が良かった。これは、先輩の奧さんのミクさんを抱いてしまった天罰だと思う。恭子を裏切った報いを受けているのだと思う。

俺は、恭子におねだりをされながら、そんな余計なことを考えていた。そして、ごまかすように腰を動かし始めた。もう余裕もないので、最初からガンガンと行った。自分がイクよりも前に、なんとか恭子をイカせようという気持ちだ。

『あぁっ! サトシくん、凄いぃっ! 激しいよぉ! あっ♡ ああぁっ♡ 気持ち良いぃっ! サトシくん、気持ち良いよぉっ! 愛してるっ! もっとしてぇっ!』
とろけた顔で、そんな嬉しいことを言ってくれる恭子。もう限界だった。

「イクっ! 恭子愛してるっ! イクよっ!!」
『ダメぇっ! もっと! もっとしてっ!』
「ごめんっ!イクっ!」
『ああっ! サトシくん! ああっ!!』
キッチンで叫ぶようにイッてしまい、壁に寄りかかるようにグッタリすると、
『嬉しいw こんなに早くイッてくれて、私で興奮してくれたんだね♡ 綺麗にするね♡』
そう言って、ゴムを外してくわえてくれた。イッたばかりで敏感になっていて、くすぐったい感じもあるが、とろけそうなほど気持ち良い。そして何よりも、征服しているという雄的な満足感が体を満たしていく。

裸エプロンで、一生懸命にお口で綺麗にしてくれる恭子。最高の嫁だと思うが、なぜか真っ黒の黒人棒を、こんな風にお掃除フェラする恭子が頭に浮かんでしまった。

『へへw もうカチカチになった♡ どうする? おかわりできる?』
照れながら、可愛らしく聞いてくる恭子。その表情や仕草に、愛おしさがはち切れそうになる。そして、思いきり抱きしめてキスをした。
『おかわりはいくらでもあるから、いっぱい食べてね♡』
嬉しそうに言う恭子。俺は恭子を流し台に座らせて、ゴムを付けると、駅弁のような格好で挿入した。駅弁とは違って座らせているので、力もいらずに楽な感じだ。そして、1回目よりもウネウネと絡みついてくる感じの膣肉をかき分けて、奥に到達する。

『あぁっんっ! これ、すごい……サトシくん、これ、気持ちイイぃよぉ……こすれてぇ、あ、アッ! ンアッ♡ ねぇ、キスしてぇ!』
さっきよりもとろけた顔でおねだりする恭子。俺はそのままキスをして、恭子の足を抱えるようにして腰を振り始めた。

確かに、この体位だと亀頭が膣壁の上側を強くこすりあげる。指で手マンをするときに責める部分に、モロに当たる感じだ。Gスポットと奥を両方刺激されて、恭子は本当に泣きそうなくらい感じている。

『ヒィぐぅ……あぁっ♡ ダメぇ、イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ! サトシくん、気持ち良いっ!!』
いつもとは違うくらい感じている恭子。初めて試す体位がハマったのか、先輩と秘密のレッスンをしていることの後ろめたさのせいかわからないが、恭子は今までで一番感じている顔をしている。

「どこが気持ち良いの?」
俺は、嫁には普段言わないようなことを聞いた。ミクさんとのセックスの影響を受けているのだと思う。
『うぅあぁぅっ! こ、ココが気持ち良いよおっ!』
「ココって?」
『ゥうぅ……言えない……恥ずかしよぉ……』
「やめちゃうよ?」
『……イジワル……オ、オマンコが気持ち良いです……中が気持ち良いですぅっ!! アあぁうっ! 子宮が気持ち良いよぉっ! イ、イクっ!! イクぅっ!!』
恭子は恥ずかしそうに叫びながら、体にギュッと力が入っていく。イッている感じだ。

いつも、結構早く俺がイッてしまうので、ここまで責めたことがないかもしれない。恭子は、本当に歯を食いしばるようにして深い快感を味わっている様子だ。

俺は恭子のその姿を見て、無性に興奮した。黒い極太棒でイキまくる恭子。それが頭に浮かんで消えない……必死で振り払おうと腰を振る俺。

『ダメぇっ! ダメ、イッたからぁッ! と、止めてぇ……イッたのに、あぁ、これ以上すると……あ、アッ! 出ちゃうからっ! 出ちゃうっ!! ああぁっぁああぁぁっっ!!』
恭子は、俺に抱えられるような体位でガンガン突かれながら、潮を吹き始めた。エプロンにシミが広がり、流し台のステンレスの上にも液体が広がっていく。

恭子は、両手で顔を覆いながら、
『イヤァァァっ! 止まらないから……あぁっ! 見ちゃダメぇっ!』
と、泣きそうな声で言う。

俺はチンポを抜くと、
「大丈夫だよ。潮吹きでしょ? なんか、嬉しいよw」
と言った。でも、恭子は潮吹きしない女のはずだった。でも、動画で見た恭子は先輩の手によってド派手に潮吹きしていた。
敗北感でいっぱいだったが、今、恭子に潮吹きさせられたことで、多少自信が回復した。

『うぅ……ゴメンなさい……汚しちゃった……』
「汚くないよ。それに、こんなになるまで感じてくれて、マジで嬉しいしw」
『こ、こんなの、初めてだから……ビックリしちゃったw』
恭子がウソをついた……初めての潮吹き……俺のことを気遣ってのウソだと思うが、それでも心の中に黒いものが生まれる。

それに、さっき恭子はあえぎながら、過去にも潮吹きしたことがあると取れるような言い方をしていた。
「そうなんだ。嬉しいなw でも、さっきこれ以上すると出ちゃうって言ってなかった?」
俺は、それとなくカマをかけた。
『そ、そうだっけ? なんか、おしっこが出ちゃいそうな感じがしたから、慌ててたみたいw』
恭子は、ごまかすようにそう言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、
『まだイッてないでしょ? イカせちゃうねw』
と、イタズラっぽく言い、エプロンを外した。
そして、そのFカップの胸で俺のチンポを挟むと、パイズリを始めた。
『へへw 初めてだから、下手くそだけど……喜ぶかなぁって……』
顔を真っ赤にして、照れながら言う恭子。少し前なら、死ぬほど喜んだと思う。でも今は、本当に俺が初めての相手なのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまう。

その上、下手くそと言いながらもかなり気持ち良く、結局5分程度でイッてしまった……イク瞬間にくわえてくれて、口の中にぶちまけた俺。恭子は、すぐに笑いながら、
『ごちそうさまw 私もごちそうになっちゃったね♡ 後で、おかわりしてもいい?』
と、妙にエロい顔で言ってくれた……。

こんな風に、恭子のセックスへの積極性は、かなり増加した。先輩のレッスンのおかげだと思うが、嬉しいのと同時に不安にもなる。
今まで抑えていただけで、今の淫乱な姿が本当の恭子なのでは? 黒人を始め、昔は色々な男達と、こんな風に奔放に、積極的にセックスを楽しんでいたのではないか? そんな疑問に押しつぶされそうだ。

恭子とのセックスは、目に見えて回数が増えたが、やっぱりミクさんとの秘密のレッスンもやめられない俺がいる。

最近では、メールとか電話もなにもなく、いきなり家に行くようになっていた。
今日も会社で先輩に、
「外回り行ってきます!」
と声をかけると、
「おぉっ! 頑張って来いっ! 直帰でもかまわんからな!」
と、ニヤリとしながら言われた。先輩は、俺がミクさんをどんどん染めていくのがたまらないようだ。最近では、
「アイツもそろそろ妊娠しないと、リスクがある年齢になってきたんだよな。よろしくな!」
などと言ってくる。その目は、どこまでも真剣で、ふざけて言っている気配がない。先輩の中では、俺に孕まされるミクさんが明確にイメージできているようだ。
少し怖いと思いながらも、人妻を妊娠させるのは、想像しただけでも背徳的な快感が体を駆け抜けていく。

そしてそのまま予告もなく先輩の家に行き、いきなりドアを開けた。すると、目の前にミクさんがいて、
『ふふw そろそろだと思った♡ 失礼しますw』
ミクさんは、なぜかテニスルックで出迎えてくれて、俺のズボンを脱がし始めた。あまりのタイミングの良さに、先輩が知らせているのかな? とも思ったが、先輩がそんな事をするわけがないとわかっている。先輩は、あくまで自分のコントロール外のところで、ミクさんが浮気するのがたまらないと思っている。なので、先輩がミクさんに俺の動向を知らせるなんていうのはあり得ないはずだ。

そして、テニスの可愛らしいポロシャツに、ミニスカートをしたミクさんが、俺のチンポを取り出す。
『やっぱり凄いね。なんか、これ見るたびに落ち込んじゃうなぁ……どうして正樹さんにこれが付いてないんだろう? あぁ、ダメ、見てるだけでうずいちゃう……』
とろけた顔でそう言うと、いきなりくわえてくれた。シャワーを浴びてないとか、そんな事は俺ももう言わなくなっていた。逆に、汗臭い方がミクさんは興奮するらしい。

『昨日、奧さんとしたでしょ?w ちょっと柔らかめだねw』
舌や唇で、俺のチンポを責めながら言うミクさん。最近では、こんな感じで見抜かれることが多い。確かに昨日は、恭子に3回も射精した。
「ゴ、ゴメン……でも、大丈夫だから!」
言い終わるかどうかのタイミングで、口の中に錠剤を放り込まれた。真っ青のその錠剤はバイアグラで、ミクさんがいつもネットで買っているものだ。俺のために、先輩に内緒で通販で買っているそうで、最初にそれを俺に飲ませようとしたときは、ミクさんは耳まで真っ赤にして恥ずかしがっていた。
『はしたないよね? ゴメンなさい……でも、サトシくんにいっぱいしてもらいたいから……奧さんよりも、いっぱいして欲しいから……』
こんな事を言いながら、バイアグラを用意するミクさんは、少し怖いとも思ったが、健気で萌えた。

でも冷静に考えると、自分の嫁が、他の男にバイアグラを用意するなんて、地獄もいいところだと思う。ただ浮気するだけではなく、そんなものまで用意するなんて、夫ならば本気すぎて泣けるはずだ。

先輩も、初めてミクさんが俺のためにバイアグラを用意したときは、言葉も出ないほど興奮していた。

そして今は、ミクさんは黙って飲ませてくるようになっていた。でも、実際には効き始めるまでに30分から1時間はかかるので、あまり意味はないような気もするが、結局ミクさんとはいつも2時間コースなので、後半大活躍といった感じだ。

それにしても、ミクさんは変わった。天然で、人を信じすぎる少女みたいな女性だったミクさん。清楚というか、ウブで無知。それが今では、間男の俺にバイアグラを飲ませるまでになってしまった。

先輩は、恭子へのレッスンを見る限り、かなりの手練れだと思う。なのに、奧さんのことはほとんど調教もレッスンもしていなかった感じだ。

不思議に思って、ある日聞いてみたら、
「そりゃそうだろ。この日のために、ウブなままにしておいたんだよ。その方が、快感が増すだろ?」
と、当たり前のことのように言われた。先輩は、ミクさんを寝取らせることを最初から念頭に置いて、セックスライフを控えめにしていたということらしい。本当に、頭が下がる思いだ。本物の変態ならば、ここまでしなければならないと思う。

そして、ミクさんはそのままフェラを始めてくれる。毎回のことなので、慣れてきている部分はあるが、それでも玄関先で人妻にフェラをされるのは、AVの中に入ってしまったようで、興奮がヤバい。

ミクさんは、舌で強く押しつけるように舐めたり、吸ったり、甘噛みをしたりする。すでに、俺が教えたこと以上のテクを発揮するようになっていた。
ミクさんは、専業主婦ということもあり、ずっとネットで男を喜ばせるテクニックを調べているらしい。

考えてみれば、すでに俺が教えること以上のテクを持っているので、俺とレッスンをする必要もないのだが、そのことを指摘すると、
『責任取るって言ったでしょ? こんな極太チンポで教え込まれたら、もうこれ無しなんてあり得ないでしょw』
と、妖艶に笑いながら言った。

そして今、俺の目を見つめながらフェラをするミクさん。舌を目一杯伸ばして、亀頭に絡めつけてみたり、喉の奥までくわえ込んだみたり、教えた以上のテクニックで責めてくれる。
ポロシャツにはハッキリと乳首が浮き出ていて、ミニスカートからのぞく足もエロい。

俺は、慌ててスマホで撮影を開始した。最近では、ミクさんは撮影を始めると嫌がったり恥ずかしがったりするどころか、よりエロい動きをしたりする。

今も俺のモノをくわえ込みながら、スカートをまくり上げていく。太ももがなまめかしく姿を見せ、さらにまくれ上がっていくと、ピンクのショーツが姿を見せる。でも、どこか変だ。
思いきりアソコの部分が盛り上がっている。ミクさんはショーツをズラして、股間に突き刺さったディルドを手に取ると、自分でピストンを始めた。あらかじめディルドを挿入して、抜けないようにショーツで抑えていたようだ。

『んっ! んンッ♡ ンンーーッ♡』
くわえたまま、可愛らしくあえぎ始めるミクさん。ディルドでオナニーをしながら、他人棒をくわえ込む嫁……先輩にとっては、最高の動画になると思う。でも最近は、撮影しながら恭子のことを考えてしまう。

恭子も、先輩にこんな風にレッスンを受けているのではないか……そんな不安だ。先輩は、多分恭子と会っていると思う。でも、今のところ報告も動画の提出もない。
聞いてみても上手くはぐらかされるが、正直動画を見せてもらうのを心待ちにしている俺がいる……。

しばらくそのまま続けていると、ミクさんがブルッと震えて潮を吹いた。床をビチャビチャに濡らしながら、それでもディルドを高速で出し入れするミクさん。その様子を、残さずに撮り続ける俺。先輩は、この動画を見て本当に喜ぶはずだ。

『ふふw 効いてきたみたいだね♡ カチカチ♡ あぁ、ダメ、もう我慢できない! 入れてぇ♡』
ミクさんは俺にお尻を向けて、自分の両手でアソコを押し広げる。潮吹きや蜜でグチャグチャになったアソコは、綺麗なピンク色で、ヌラヌラと光っている。

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3


会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

そして、俺にものすごく感謝をしてくれた。

「いや、ホントお前に頼んで良かったよ! マジで最高すぎる。近いうちに、お前が驚くようなお礼をするから待っててくれよ」
先輩は、真顔で言う。俺はお礼なんていりませんと言いながら、驚くようなお礼ってなんだろう? と、少し興味を持った。

今日は、いつものようにまた昼過ぎ先輩に帰って良いと言われた。先輩は、最近では俺の仕事を代わりにやってくれる。そして、俺を早く帰してミクさんの待つ家に向かわせる。もう先輩も、欲望に歯止めがきかない感じだ。

そして、俺も浮かれながらミクさんが待つ先輩の家に急ぐ。
部屋のドアを開けると、
『サトシくん、お帰り?w』
と、ミクさんが出迎えてくれた。
一瞬、自分の家に帰って、恭子が出迎えてくれたのかと思ってしまった。俺がこうやってミクさんと過ごしている事を、当然ながら恭子は知らない。罪悪感が広がるが、ミクさんの格好を見てそれも消し飛ぶ。

ミクさんは、ワカメちゃんくらい短いマイクロミニスカートをはき、ヘソが出るくらいの丈のTシャツを着ている。そして、ブラを付けていないのか、乳首が両方ともクッキリと浮いている。

その格好のまま、俺に抱きついてくるミクさん。もう、恭子への罪悪感は消えていた。そして、思い切りキスをするミクさん。
口の中をかき混ぜられて、一気に興奮度MAXになる。そしてミクさんは、キスしたまま俺を玄関の壁に押しつけてくる。

ミクさんは、キスしたまま器用に俺のズボンを脱がし、俺のチンポを下着の上からまさぐる。ミクさんは下着の上からでも、的確に気持ち良いところを責めてくる。本当に、短期間で恐ろしく上手くなった。

壁に押しつけられて、荒々しくキスをされたままチンポをまさぐられて、もうミクさんとセックスをする事しか考えられなくなる。

『ふふw もうカチカチだよw』
耳元でささやくミクさん。セックスレッスンを始める前までは、ディープキスすら上手く出来ず、フェラも生まれてから一度もした事がなかったミクさん。
まったく別人のように思える。

この、ウブだったミクさんの変化というか進化を、夫の先輩はすべて知っている。途中からは、動画ですべて見ている。
そして、それで興奮して喜んでいる。
俺には理解出来ない領域だった。自分の愛する嫁が、他の男によって淫らな女に塗り替えられていくなんて、とても耐えられない……。
そう思っていた。
だが、最近では恭子が同じように他の男に塗り替えられたら……。そんな絶望的な想像をして、興奮する自分がいる。

それどころか、最近では本当にそれを見たいと考えるようになっていた。
恭子が他の男に抱かれる姿……。それを見たいと思うようになった俺は、ミクさんとの事で倫理観が壊れてしまったのかも知れない。

ミクさんは、スルンと俺のパンツを脱がせると、
『うわぁw やっぱり凄いね。このおチンポ、見てるだけでダメだよw イキそう♡』
なんて言いながら、すっとしゃがんでパクッとくわえてくれた。ミクさんは、本当に愛おしそうな顔で俺のモノを舐めてくれる。

俺が教えたとおり、尿道口をチロチロ舐めたり、カリ首のところを舌で強く舐めあげたり、本当に巧みなテクで奉仕してくれる。

「いやいや、マジで上手くなりましたね。練習してるでしょ?」
『うんw サトシくんがくれたオモチャで、練習してるよw 予習復習は基本じゃんw』
ミクさんは、楽しそうにそんな事を言う。

「マジで? オモチャどこ? 見せてよ」
性感を高めるためという名目でプレゼンとしたバイブで、そんな練習までしているんだと感心しながら言った。

すると、ミクさんは妖艶な笑顔を見せながら、
『いいよw ほら、見て……』
と言い、ゆくりと股を開いた。しゃがんでフェラしているので、股を少し開けただけで中が丸見えになる。

すると、ショーツの股間部分が明らかに変だった。ミクさんは、バイブを入れたままショーツをはき、バイブが抜けないようにしているようだ。

「うわぁ、エロ過ぎるw」
俺があまりのエロさに息を飲みながら言うと、ミクさんはあっという間にショーツを脱いでしまった。

毛のないツルツルのアソコに、けっこう太いバイブが突き刺さっている。電動ではないタイプの、ディルドというヤツなので動いたりはしていないが、こんな美人のミクさんのアソコに突き刺さっているのを見て、本当にクラクラするくらい興奮した。

ミクさんは、俺とこう言う事をするようになった時は、アンダーへアはかなりの剛毛だった。まったく手入れしていない感じで、美人なのに凄く違和感があった。だけど、逆にそれがエロいとも思えたが、先輩を喜ばせるために剃り上げてみた。

他の男の手によって、愛する嫁のヘアを剃られるなんて、寝取られ性癖の先輩には最高のシチュエーションだと思う。実際、凄く先輩は喜んでくれた。

ヘアを剃る時、ミクさんはけっこう抵抗した。でも、先輩も剃った方が喜ぶという俺の主張を信じて、結局俺に剃り上げられた。
ヘアをゾリゾリ剃られていると、ミクさんのアソコがどんどん濡れてきて、背徳感からか興奮しているのがわかった。ミクさんも、先輩への裏切りが興奮に変わってきているようだった。

あんなにも先輩ラブだったミクさん。俺とエッチな事をするのも、先輩を喜ばせたい一心からだった。でも、最近では俺とのセックスそのモノを楽しむようになっていた。

あの一途なミクさんですら、こんな風に変わってしまう……。こんなモノを見せつけられると、恭子も同じなのでは? と、不安でいっぱいになる。

ミクさんは、俺のモノを口で責めながら、股間から生えているディルドを動かし始めた。ヌチャヌチャっと音を立てながら、太いディルドが出入りする。ミクさんは、とろけきった顔のままディルドをガンガン動かしている。

俺は、気持ちよさと視覚的なエロさに忘れていたが、慌ててスマホで撮影を始めた。先輩の為に、撮影をする俺。相変わらず違和感というか、ホントに良いのかな? と、疑問が湧く。

しかし不思議なもので、スマホの液晶を通してミクさんの姿を見ると、余計にエロく感じる。スマホの液晶画面の中で、ミクさんが自分でディルドを抜き差ししながら、俺のモノを口でしている姿。エロ動画を見ている感覚と、生のリアルな感触の二つが楽しめている。

もう早くもイキそうになってきたが、ミクさんが、
『ダメぇ? もうイキそうなんでしょ? 大っきくなってきてるもんw でも、ダメだよ、イッちゃw』
と言いながら、立ち上がった。そしてディルドを引き抜くと、下駄箱に両手をついて立ちバックの姿勢を取る。そして、マイクロスカートの裾を持ち上げて、真っ白なお尻を丸見えの状態にする。

それだけではなく、お尻をグッと突き出しながら、自分でアソコを広げて、
『早くぅ! もう入れて! あぁ、ずっと入れて欲しかったんだよ♡ もう待ちきれないよぉ?』
立ちバックの姿勢で、自分でアソコを広げながらお尻を左右にフリフリし、早く入れて欲しいとおねだりをするミクさん。
その様子は、ずっとスマホで撮影済みだ。コレを見て興奮する先輩もどうかと思うが、同じように恭子のこんな動画を見てみたいと思う自分もいる。

俺はもうイキそうだったので、入れたらすぐにイッてしまいそうだと思い、チンポをミクさんのアソコにスリスリするだけにした。
熱くてメチャメチャに濡れて湿っているアソコにチンポを押し当てると、クチャクチャと大きな音を立てた。
あぁ、今入れたらすぐにイッてしまうな……。そんな思いで、入れずにアソコに擦り付け続ける。ミクさんは、腰をモゾモゾさせながら、振り返って熱っぽい目で俺を見た。

『もう! イジワルだよぉ! えいっ!』
ミクさんは、可愛らしく頬を膨らませながらそんな事を言い、いきなりお尻をぶつけてきた。
すると俺のチンポは、一気にミクさんの膣の中に消えていき、奥にトンと当たる感触が来た。

熱くてキツキツで、思わずうめいてしまった。だが、俺のうめき以上に大きな声でミクさんが叫ぶ。
『ンッふぅアッ!! 奥、当たってるぅぅッ! ダメぇ、イクぅぅっ! イッちゃうぅぅっ!! ヒィッグゥッ!!』
一突きで、背中をのけ反らせながら叫ぶミクさん。本当にミクさんは、敏感ボディになった。最初の頃は、あえぎ声も控えめで、ほとんどしゃべらなかった。

ミクさんは、入れただけでもう限界近くまで行っているが、俺も同じだった。少しでも動いたら、もれてしまいそうだ……。

そんな状態の俺なのに、ミクさんは立ちバックの姿勢のまま、無理矢理キスをしてくれた。柔らかい舌の感触と、俺を見つめるミクさんのとろけた顔で、もう限界だった。
「ミク! イクっ! いいっ? 中にイクよっ!」
人妻の膣中に出すという、最大の禁忌を犯そうとする俺。でも、一度それを経験してしまうと、その麻薬的な快感から逃れられなくなってしまった。

『ふふw じゃあ、私の事どう思うか言って♡ 言ってくれたら中に出して良いよ♡』
ミクさんはとろけた顔のまま、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。

「ミクッ! 愛してるっ!」
俺は、半ば絶叫していた。恭子への申し訳ないという気持ちも消え失せて、ミクさんへの愛を叫んでいた。
『あぁっ! 私もイキそう……。ねぇ、一番愛してる?』
顔を快感に歪ませながら、いたずらっ子のような顔で聞いてくるミクさん。

「あ、愛してるっ! 一番愛してるっ! ミク、ミクも言って! 一緒にイッてっ!」
『ウゥあっ!! ダメぇ、イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!! あ、あっ! 愛してるうっ! サトシのおチンポ一番気持ち良いっ!! ウゥああぁっ!! イッくぅっ!!』
「ミク、愛してるっっ!!」

俺は叫びながら、ミクさんの膣中一番深いところにぶちまけた。脳まで突き抜けるくらいの快感にしびれながら、さらにチンポを押し込んで子宮の中に直接注ぎ込もうとした。
ミクさんは、奥の奥に押し込まれながら中出しをされると、潮ではなくお漏らしをしながら身体を痙攣させた。最近のミクさんは、子宮口に押し当てられながら射精をすると、100%の確率でお漏らしをする。

ミクさんは、着衣のまま自分のお漏らしでビチャビチャになった玄関にへたり込んだ。スルンと抜けた俺のチンポは、まだ天井を向いてそそり立っている。湯気が出そうなそれは、白い本気汁で汚れていた。

ミクさんとのセックスは、一度イッたくらいでは収まらなくなっていた。恭子とのセックスでは、こんな事はない。恭子の事を愛していないわけではない。さっきはああ言ったが、もちろん恭子の方を一番愛している。
ミクさんとのセックスは、二重の背徳感で異様に興奮してしまうのだと思う。でも、ミクさんの事を愛してると言ったのも、プレイの流れだけではない。俺の気持ちの中で、ミクさんの事を愛する気持ちは確かにある。

そして、とろけた顔でグッタリしたまま、それでも起き上がり俺のモノをお掃除フェラしてくれるミクさんも、俺の事を愛していると言う気持ちを本当に持っているようだ。
この一連の流れは、スマホでしっかりと撮影している。先輩に見せるためのものだが、撮影するたびに、内容が過激になっている気がする。

先輩は本当に心の底からの笑顔を見せながら、俺からSDカードを受け取る。無邪気とも言える笑顔で、愛する嫁ミクさんの他人棒とのセックス動画を受け取る先輩は、もう後戻りするつもりなど微塵もないようだ。

ビチャビチャになった床も拭かずに、俺のモノをお掃除フェラし続けるミクさん。本当に愛おしそうなお顔をしている。

「美味しそうに舐めてるね。俺のチンポ好き?」
『うん♡ 好きぃ?♡ でも、どうしよう? こんな快感知っちゃったら、もう逃げられないよw 責任取ってよね!』
ミクさんは、おどけて言う。

「責任って?」
『私に飽きずに、これからもずっと抱いて♡』
「わかった。俺の事、先輩より愛してる?」
『えぇ?? そうだなぁ、エッチしてるときはねw サトシの大っきいので子宮にキスされてると、もうサトシの事しか考えられなくなるよ♡』
ミクさんは、嬉しそうな顔で僕のモノを舐めながらそう言ってくれた。

もちろん、この会話も撮影している。最初の頃こそ、プレイ後に動画を消したかどうか確認してきたミクさんだが、最近はなにも言わない。

それどころか、その動画を二人で見ながらセックスをする事が多くなっていた。俺は信じていなかったが、スマホだと気軽にハメ撮りをさせてくれるというのは本当のようだ。

そしてミクさんは、濡れた服を脱ぎ全裸になると、濡れた玄関を拭き始めた。玄関で全裸で床を拭くミクさん。凄くエロい。俺は、そっと後ろに回り込む。すると、大量に中出しした精子が、ミクさんの白い太ももの内側を伝って流れていた。

自分の嫁の膣内からあふれ出る他人の精子。それは、先輩にとって最高のギフトになると思ったが、俺は恭子の事を考えていた。恭子が、同じように他人に中出しをされて、膣内から他人精子をあふれ出させる姿……。見たいと思ってしまう。先輩の影響で、俺もおかしな性癖に目覚めつつあるのかもしれない。でも、恭子を他人に抱かせるなんて、絶対にしたくない。

『ねぇねぇ、また一緒に見ようよw』
ミクさんに言われて、寝室に移動する。先輩の夫婦のベッドに、もうなんの躊躇もなく入る俺。

そして、ミクさんはテレビをつけて、俺はスマホをいじる。クロームキャストでスマホから動画を飛ばして、大画面で見始める。

ミクさんは俺の横に寝転がり、腕枕で抱きつきながら、目を輝かせて画面を見ている。この時はスマホでの撮影が出来なくなるので、小さなデジカメで動画撮影をしている。
壁際のサイドボードの上にカメラを載せて撮影しているが、ミクさんはなにも言わない。もう、スマホではなくカメラでのハメ撮りも抵抗がないらしい。本当にミクさんは、変わりすぎるくらい変わったと思う。清楚から淫乱になったミクさん。俺が変えたと思うと、優越感を持ってしまう。

画面の中では、俺のチンポが大写しになっていた。50インチの画面で見ると、異様なほど大きく見える。
『うわぁ、凄いね、ホントに大っきい♡』
ミクさんが食い入るように画面を見ながら言う。

そして、画面の中ではミクさんが口での奉仕を始める。チラチラとカメラを見ながら舐め始めるミクさん。AVを見ているような感覚だ。でも、出演している女優がミクさんなので、異様に興奮する。

『あんなに口開いてるんだねw なんか、ちょっと間抜けな感じw』
ミクさんが、上気した顔で感想を述べる。
「そこでもっと根元に倒すようにして、カリ首を唇で引っかけてみた方がいいよ」
俺がアドバイスをすると、
『え? こう言う事?』
と、ミクさんがすぐに実践する。不思議な感覚になる。画面では、実物よりも大きな顔のミクさんが映っていて、俺のモノを口でしている。そして、下を見ると本物のミクさんが同じように口でしている。

こんなにも興奮する事はないと思うくらいに興奮する。

「そうそう、上手いよ」
『へへw カチカチになったねw』
「固いの好き?」
『好きぃ?♡ 固いとゴリゴリするから大好きだよ♡ あぁ、もう欲しくなってきちゃったよぉ?』
可愛らしい口調で、エロい事を言うミクさん。本当に、普段とのギャップに萌える。

画面の中では、今度はミクさんのアソコが大写しになる。画面がデカいのでものすごく大きく映っているが、毛のないツルツルのミクさんのアソコは、グロい要素はまったくない。

「ほら、ミクのあんなに濡れてるよw くわえてるだけであんな風になるんだねw」
『なるよぉ? だって、サトシのおチンポくわえてるだけで、イキそうになるんだよ♡』
「先輩のくわえてるときにはそうならないの?」
『イジワル……。ならないよ。だって、圧迫感とか、窒息しそうな感じがないから……』
「それって、小さいってこと?」
『もう! 言わせないでよぉ?』

こんな会話のやりとりも、先輩にはご褒美になると思うと複雑だ。

画面の中では、ミクさんがグチョグチョに濡れたアソコを自分で左右に押し広げ、
『私のグチョグチョになったおまんこ、舐めて下さい』
と、快感に震える声で言った。

そして、俺がミクさんのアソコを舐め始める。画面の中から、ミクさんの気持ちよさそうなあえぎ声がもれてくる。 

「良い声で鳴いてるねw 舐められるの好き?」
『サトシに舐められるのは好きだよ♡』
「なんで?」
『上手だから。私の気持ち良いところ、全部わかってくれるから♡』
「舐めて欲しい?」
『うん……』
ミクさんが、うわずった声で言う。

「アレ? お願いの仕方忘れたの?」
俺がそう言うと、ミクさんはすぐに自分でアソコを押し広げる。すると、さっき中出しした精子が流れ出てきた。俺はそれを指ですくい取ると、ミクさんの口元に持っていった。ミクさんはなにも言わずにそれをくわえ、俺の指をフェラするように舐め始めた。

熱っぽい目で俺を見つめながら、精子まみれの指を舐めて清めていく。すっかり舐め取り、それを飲み込むと、
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ……。入れて下さい』
と、顔を赤くしながら言った。
「舐めなくていいの?」
『いいの。もう入れて下さい』
ミクさんは、本当に我慢できないと言った感じだ。

画面の中でも、アソコを左右に広げて同じことをおねだりしているのが聞こえてきた。
過去のセックス動画を見ながらセックスをするのは、不思議な感覚になるし快感も増すことに気がついた。

「じゃあ、自分で入れてみなよ」
そう言って、俺は寝転がる。ミクさんはプライドもなにもなく、すぐにまたがってくる。快感に貪欲な女になったのを感じる。

そして、俺のチンポを握ってアソコに押し当てると、しゃがみ込んで入れようとする。グググッとめり込んでいくと、急に電話が鳴った。もう見なくてもわかるが、きっと先輩からだ。
先輩は、電話の向こうでミクさんが他の男とセックスをしているというシチュエーションが、何よりの大好物だ。それだけで、どんぶり3杯は食べられるそうだ。

ミクさんはチラッとベッド脇のテーブルの携帯を見たが、それを手に取らず、一気に俺のものを奥まで入れてしまった。携帯の画面には先輩からの電話と表示されている。

『ウゥッぐぅ、あっ! いきなり来たぁ♡ 奥に当たってるぅ? 子宮、ブッ潰れてるよぉ♡』
エッチな言葉を口にしながら、ミクさんが顔をとろけさせる。
「いいの? 先輩からだよ」
『いいのw 今、それどころじゃないからw』
ミクさんは、トロトロの顔でそう言った。そして、腰を振り始める。ミクさんのアソコは、キツキツになっていて子宮もかなり降りてきている。亀頭がゴリンゴリンと子宮口周りで踊るのがわかる。

女性によっては、子宮口を突かれると痛くて泣きそうという人もいるようだが、ミクさんは気持ち良くてたまらないようだ。

ミクさんは、普段のクールで清純なイメージとはほど遠い動きを続ける。俺は快感に飲み込まれながらも先輩のためにと思い、ミクさんの電話を手に取り通話ボタンを押してミクさんに渡した。

ミクさんは慌てた顔になって、腰の動きを止めた。そして、少しだけ俺のことをにらみながら、先輩との会話を始めた。

『あ、お疲れ様?。もう帰ってくる? 早く帰ってきて欲しいなぁ?』
ミクさんは、俺と騎乗位で繋がっていることなど、おくびも見せずに会話を続ける。

『うん。へへw ありがとう♡ 肉じゃがだよw』
楽しそうに会話をするミクさん。ムクムクと、イタズラ心が湧き上がる。

思い切り、本当に手加減なく思いきりミクさんを突き上げてみた。
『そんな事ないよぉ?。早くあぁあぁっっ!!』
ミクさんは、慌てて電話機のマイクのところを手で押さえ、俺をにらむような感じで見ながら、頭を左右に振る。
俺は肩をすくめるようなリアクションをして、動きを止めた。

ミクさんは、電話から手を離して、
『ゴメンなさい。電話落としそうになっちゃったよw』
おどけながら言うミクさん。
『そうだよねw もうお互い若くないしw 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
こんな会話を続けながら、俺を見つめるミクさん。さっきまでのにらむ感じではなく、熱っぽい目になっている。

そして、微妙に腰が動き始めている。俺は、ミクさんもこの状況に興奮しているのがわかり、ゆっくりと腰を動かし始めた。

上になっているミクさんを、優しく突き上げ、また抜いていく。そんな緩やかなピストンをすると、ミクさんのアソコが強烈に締まってきた。本当に千切れそうなレベルだ。

『ん、え? あ、そうだね、ンンッ! ゴメン、喉が……。え? どうしたの? う?ん、二人かなぁ? 男の子とぉッ! ンンッ! ゴメン、喉がイガイガして、女の子が良いなぁ。ああっ!』
ミクさんは必死で取り繕っているが、かなり無理がある。と言うか、先輩は当然気がついていると思う。そして、異常なほど興奮しているはずだ。

俺はゆっくりのピストンにもかかわらず、もう限界が来ていた。唇の動きだけでミクさんにもうイクと伝えると、ミクさんの身体が小刻みに震えだした。

『イ、イクの? 私も行こうかなぁ? お手洗いイクね。うん、ま、正樹さんもぉ、イッてぇ』
ミクさんは、俺を見つめながらそう言う。電話の向こうの先輩に言っているのか、俺に言っているのかわからなくなる。

ただ、どちらにしてももう限界で、会話を続けるミクさんの膣内に射精した。
『う、うん、愛してるっ! あ、愛してるぅ……』
ミクさんは俺の中出しを受けながら、全身を震わせた。

おそらく、先輩は状況をよく理解しているはずだ。でも、この様子を撮影した動画を見て、涙を流すほど喜ぶはずだ。

ミクさんとのセックスは、どんどん過激になって行く。もう後戻り出来ないと思う。

そして次の日会社で先輩に会い、動画データを渡すと、
「おっ! ありがとう! ホント、マジでいつも悪いね。昨日も電話で最高だったよ!」
と、嬉しそうにお礼を言った。

俺は、俺の方こそミクさんと仲良くさせてもらってありがとうございますと、お礼を言った。
「いやいや、そんなの良いよ。ホントありがとうな。今日は、俺からもプレゼントするよ。まぁ、たいした物じゃないけど、外行った時にでも見てくれよ」

先輩はそう言って、USBメモリを渡してきた。先輩からこんな物を渡されて、中身が凄く気になったが、会社のPCにUSBメモリは刺せないので、午後に客先に行ったときに確認しようと思った。
しかし、禁止する理由は理解するが、USBメモリを会社で使えなくなったのは地味に面倒くさい。

そして午後に社を出て、お客さんの用事を済ませると、ネットカフェに入った。半個室ブースに入り、メモリの中を確認した。動画データだったので、ヘッドフォンを着けて再生を開始した。

『えぇ?? 本当に撮るんですかぁ?』
俺は、目がおかしくなったのかと思った。画面の中では、俺の嫁の恭子が、セーラー服を着てカメラに話しかけている。
「撮っておかないと、後でチェック出来ないでしょ? サトシくん喜ばせるんでしょ?」
先輩の声が響く。どこかで聞いたセリフだ……。

『そうですけど、後で消して下さいね!』
「わかったよ。じゃあ、教えた通りしてみてよ」
先輩がそう言うと、恭子はスカートの裾を持ち上げ始めた。恭子の肉感的な太ももがあらわになり、もっとあげられていき、ショーツが丸見えになる。

恭子は、裸エプロンやエッチなランジェリーを着て、俺を楽しませてくれることがある。だけど、今はエッチなランジェリーではなく、綿の白の下着だ。
昔というか、真面目な女子高生がはいていそうなパンツだ。セーラー服にはよく似合っているが、凄くロリっぽく見える。

そして、パンツ丸見えのまま床に腰掛けると、M字開脚の姿勢になる。それを見て驚いた。色気のない白の綿パンだと思っていたが、M字開脚になると、アソコの部分に布がないのがわかる。
恭子のアソコが丸見えになっている。ミクさんと比べると、少し着色というか、色素沈着しているが、充分美しいアソコだ。

そして、丸見えになったアソコは、ヌラヌラと光って見えるくらい濡れているようだ。

俺は、パニックになった。カメラで撮影しているのは、声の感じから間違いなく先輩だ。そして、セーラー服でアソコをさらしているのは、間違いなく恭子だ。

いつの間に? 恭子も先輩も、おかしなところは何もなかった。まったく気がつかなかった。

責任をとりました。

連れの妹はかなりのヤンキーで、正直かかわり合いたくなかった。
ただ、遠目からでもわかるその爆乳で抜いたこともあった。

ある日、連れの家に泊まっていたのだが
いきなりバイトが入ってしまったらしく、この家には俺と連れの妹が残された。

連れの妹は…仮にみゆきとしよう。

みゆきは、彼氏と別れやけ酒し自分の部屋で酔っぱらって寝ていた。
衣服がだいぶ乱れており、パンツ丸見え。
ノーブラのおっぱいも片方は完全に見えていた。

思考回路はショート寸前。

そっと近づき、乳首に吸い付く。
舌で優しく愛撫し、時に甘噛みしてみる。
乳房全体を舐め回し、乳房に歯形をつけてみたりする。

隠れていたおっぱいを揉みまわし、空いた手でマンコを触ると大洪水。
パンツをずらし、そっと宛がうと一気に貫く。

全然起きない。全くの無反応。
自分のは小さいのか。なんて悲しくなる。

何がなんでもイカしてやる。
パンパンパンパン

リズミカルに、強弱をつけながら突きまくる。
マグロなみゆきを見ていたら、急にマンコが締め付けてきた。

ぁぁん…

寝ながらも、みゆきはイったらしいのだが
イったのは、俺も同じだった。

ゆっくり、みゆきのマンコから離れると
とろーっと、白濁食の体液がみゆきのマンコから垂れていた。

やってしまった。
みゆきを突いている最中、ふと手元にあった手帳を見てみると
恐らくだが、今日が危険日だというのが判明していた。

中で出さないように気を付けよう。
バレるのも困るが、妊娠なんてことになったら…
なんて、数分前に考えていたのに。

…思考回路がついにショートした。

パンパンパンパン。
1回出したんだ。開き直って楽しもう。

泥酔しており、未だに起きないみゆき。
すでに3回は子宮口めがけて精子を解き放っている。

これで最後だ。
乳房をもみくちゃにしながら、正常位で突きまくる。

孕め。

ドクドクドクと、精巣にある全ての精液をみゆきの子宮に送り込む。
全身全霊で出し切ったので、みゆきの爆乳に倒れ混んでしまう。

息を整えながら、目の前にある乳首に吸い付く。
母乳を飲むように、優しく吸っているとみゆきに反応が。

起きそうで起きない。
おっぱいで遊んでいたので、半突起したものを
ゆっくり出し入れしていると、完全に立ち直った。

それで、マンコにもちょっかいを出し腰を振っていると
はにしてんらほう。

夢うつつの表情のみゆきが声をあげる。
びっくりして、乳首を吸うのをやめ腰を振るのをやめると
また、夢の世界へ旅立っていった。

そっと、マンコから引き抜くとドロッと質量のありそうな精液が滴り落ちてきた。

孕ませてしまったな。と思いながら
先程、びっくりしてイケてなかったので
みゆきの半開きの口の中に、ほぼ無色透明となった精液を流し込んだ。

ごくんと、顔をしかめながら飲んでくれた気がした。
その夜の事。

トイレに行った時に、パジャマ姿のみゆきに声をかけられた。
可能な限り、服は整えたし垂れていた精液の処理はしたはずだがやっぱりバレていた。

あたしの体で勝手にヤったでしょ?
夢かと思っていたのに、シャワーを浴びていたら垂れてきたんだけど。

そう言うと、みゆきの部屋に連れていかれ
みゆきがいきなりパジャマのズボンを脱いだ。

下着を身に付けていなかったのには驚いたが、股の部分がテカっている。

どういうことだよ。
これを見ろや。犯罪者。

そういうと、お尻をつき出してきたみゆき。
みゆきが少し下腹部に力を入れれる仕草をすると、空気が漏れる音と共に俺の精液が垂れてきた。

どんだけ出してんだよ。
出来たらどーすんだ。危ない日なんだよ。

小さな声だが、怒りに満ちていた声だ。
そんなみゆきを見ながら俺は、勿体ないなと呟くと

立ちバッグの体制で、みゆきに覆い被さった。
バカなのだろうか。あの体制は自分から入れてくださいと言っているようなものだ。

何の抵抗もなく、すんなり入ったので突きまくる。
片手で口を塞ぎ、もう片方で爆乳を揉みながら
中に出すぞと耳元で囁き俺は果てた。

昼間、あんなに出したのに大量の精液が注ぎ込まれているのがわかる。
みゆきは、悶えながらそれを体の中に受け止める。

みゆきから引き抜くと、今回はあまり垂れてこなかった。
もしかしたら、子宮口が必死に吸い上げているのかもしれない。

ピンクに染まった下腹部の中、今この瞬間
俺の精子がみゆきの卵子を犯していることを想像しながら
連れの部屋に戻った俺は眠りについた。

三ヶ月後、みゆきから呼び出しがあった。
みゆきの部屋へ行くと、何かを投げつけられた。

責任とれよ。

みゆきは冷たく言い放つ。
妊娠検査薬は、みゆきの体内に新しい生命が宿っていることを物語っていた。

見なかったことにしよう。何もなかったことにしよう。
一瞬、そんな考えが過ったが

半泣きの、みゆきの顔を見た瞬間
俺は土下座し、俺の子供を生んでくださいと頼んでいた。

いろいろあって、みゆきは妻となり連れと親戚となった。
今では、ふたりの子供とみゆきと連れと不思議な生活を送っている。



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