萌え体験談

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アナル

女たらし?

俺、厨房の頃から「女たらし」って言われてた。全然そんな事ないし顔もよくない。
自分でも理由がよくわからなかったけどそれガあだ名だった。
そのせいで全然彼女が出来なかった。気になる女に勇気を出してボーリング
とか映画とか誘っても「たらしと行くと遊んでると思われるから」みたいなこと
言われて敬遠された。

そんな俺の初体験は高校2年、同じ予備校に通ってた女子高の子。
俺に初めて出来た彼女。めちゃくちゃ嬉しくて毎日電話して毎週土日は
デートして嫌だった予備校も30分前には行くようになった。成績は落ちたけど。

で、勝負は俺の誕生日

その日、彼女を俺の部屋でパーティをすることになった。部屋に呼んだのは
4回目か5回目だけど、その時はキスと服の上から撫でるぐらいで終わってた。
俺は絶対決めるつもりで全てを用意した。風呂も入って下着も新品
帽子もティッシュも枕元(もちろんパっと見わからない)

で、彼女が来た。

市販のマフラーかなんか貰った気がするけど憶えてない。ケーキは彼女がくれた。
「うちじゃこうやって飲むんだよね」とか大嘘こいて紅茶にウイスキー入れて飲んだ。
本当はブランデーらしいんだけどうちにダルマしか無かったから。彼女のコップには
多めに入れた。で飲みながらお話、キス、お話キスの繰り返し。そのうち彼女の
顔に赤味が差してきて、キスが多く、それも濃厚になってきた。舌を入れたら舌で
突付き返してきた。吐息も声混じりになってすごく色っぽい。もうガチガチだった俺は
ディープキスと一緒に床に静かに押し倒した。

白いセーターをたくし上げると、黄緑の薄い色みたいなブラがあった。
後ろホックの奴で安心した。それなら母ちゃんの見たことあるから。
後頭部に手を回して胸に呼び込むようにして体を起こしながら、背中に
手を回した時に彼女が言った。
「XXは・・・初めてじゃないんでしょ?あたし初めてだから・・・優しくしてね」
俺は悟った。俺とオナ中の女が彼女の学校に居る。そして何かを聞いたんだ。
「大丈夫、俺に全てを任せてればいいよ。痛くしないから」
俺はバカだった。カッコつけたつもりだったのかもしれないけど本意は忘れた。
女優のツラもマムコも画質すらも汚い裏ビデオしか見たこと無い俺が痛くしない方法
なんか知る訳ないのに。でも彼女は安心したって言うか意を決したように目を閉じた。
俺は片手でブラを外した。マグレで。彼女が見栄張って大きいサイズ買ってたのかもしれない。

ブラが取れたとき、彼女は大きなため息をついた。すごく可愛かった。
セーター脱がしてないから全部は取れないけど上にずらして上げた。
真っ白にピンク。本当にピンク。子供用バファリンみたいな感じ。パクっといった。
味はしなかった。でも美味かった。彼女は「ん、んん」って感じてるって言うより恥ずかしくて
声が出てるみたいだった。もう脳みそ沸騰。右手でもんで、もう一方は舐めながら、いよいよ左手を
足の方に持っていった。彼女、膝ぐらいのスカートだったんだけど、そこから出た足に力が入った。
膝に膝が乗っかるようになってる。その足に沿って構わず手をスカートの中に入れていった。
太ももの合わせのところを撫でながらまっすぐ上にあげると、布に当った。すごい柔らかい生地で、
中身の弾力も柔らかくてすごく熱く感じた。太ももの付け根に手刀を差し込む。人差し指が
大事な所をこすっていく。

「あ、んん・・・」
今度は本当に気持ちいいような悩ましい声が出た。もう俺限界。カッコなんかつけてられない。
そのまま力任せに両足をこじ開けてあそこを揉むように手の平で包むと、中指を押し込みながら
回すように刺激した。足に力が入って逆に押し付けられたりする。熱くて柔らかくて初めての感覚
「気持ちいい?」
俺が聞いたらキスしてきた。俺臨界点。Gパンの下で折れそう。いよいよチョモランマ
パンツの脇から手を差し込むと本当に薄い毛を撫でて割れ目の端っこに指が届いた。
そのまま指でなぞる。コリコリしたBB弾みたいのがあってその下にギョーザの皮がある。
それを中指でめくった、っていうか動かしたら左右に分かれた。

もうそこは本当熱くてしかもビショビショってほどじゃないけど濡れてる。童貞の俺でもわかった。
中指の指紋のところで小さく揉みほぐすようにしながら力を入れた。チュッチュって音がしてお肉が
指を包みはじめた。指に鼻水がついたみたいで、でもすごく滑る。

ぷちゅっ

第2関節までスルっと入った。彼女が「あっ!」っていって俺の両肩を鷲掴み。中は口の中の天井
が柔らかくなったみたい。ざらざら凸凹で熱くてヌルヌル。たぶん処女膜触ったんだろうけど
童貞の俺には何がなんだか。とにかく回りの壁をこそげ落とすようにゆっくり動かす。
「XX、なんか、変な感じ・・・中で、動かしてるの、わかる」
後にセンズリするときに何度も思い出した台詞。有頂天で動かしながら最後の時のために
片手でベルトを緩めてジッパー下げてなおも右手は彼女の中。

もうセオリーもヘッタクレもなし。
上はセーターとブラズリ上げ状態、下は靴下はいたままスカートはいたまま。オマケに床の上。
でも、なんか違う事したら彼女が素に戻りそうな気がして脳内会議で続行決定。
彼女に入った手をゆっくり抜きながらパンツの端っこをつまんでそのまま手を下げていく。
お尻の方が引っかかったけど彼女が腰を浮かして手伝ってくれた。膝まで降りてきた
パンツはブラとおそろいの色で、あそこ少しだけ染みになってる。そのままスネまで下げると
彼女の左足だけ抜いた。
「いくよ・・・」
彼女は俺を見つめて、本当に小さくうなずいた。彼女の立てひざの間を、膝歩きで進む。
だけど俺には一つ大きな問題点、

俺包茎なの。仮性だけど皮オナニーばっかしてて亀頭さわると痛いの。

でも下がれない。もう下がれない。スカートをいよいよたくし上げると
本当に薄い砂鉄のような陰毛の下に、ぷっくりとしたピンクのタラコが2列。ほぼ毛なし。
おまけに真ん中辺は光ってる。すこしほころんで皮みたいのが見える。立てひざなので
お尻の方にはもう少し黒い所も見える。俺を待ってる。俺も待ってた。限界
彼女に見えないように皮をムキながら彼女の入り口まで持っていく。ダイヤモンド級。
「好きだよ」
言いながら、右手は添えながら腰を前に。プチュチュって音がする。
「○○○」
初めて彼女の名前を呼びながら腰をぐいっと前に出した。思ったより抵抗が無い
「うん・・・XXが・・・くる。中に・・・」
言葉と一緒に彼女の肉がキュって反応した。そのとき気付いた。

痛ぇ・・・

亀頭がぴりぴりする。やっぱ痛いよ。包茎だもん。

彼女にぴっちり納まったとき、マンガで見たのと同じように彼女を抱きしめた
「○○○、大好きだよ・・・ほら、俺達繋がってる」ちなみに台詞もマンガの受け売り
でも彼女俺にしがみつきながら感動したような顔してる。もう天使に見えた。
「XX、お誕生日、おめでとう。痛くないから、我慢できるから大丈夫だよ」
誕生日だったのその時思い出したよ俺。でもやっぱ痛い。俺は痛い。
「いい?少し、動かすからね」
「XXの・・・好きにしていいよ」
ゆっくり動かした。痛いから。でも動かし始めたらどうやら彼女の中で
皮が戻ったらしい。痛くなくなった。気持ちいい。マジ気持ちいい。ちよっと大きく動かす
プチュプチュって音が少し大きくなった。彼女も「うん・・・ん・・・んん・・・」って
リズムにあわせて声が出てる。黒いスカートが捲れあがった所から真っ白な肌。
その端っこにほんの少しの毛、濡れたカーテンをまとわりつかせて出入りする
キラキラ光る俺のチンポ。もう夢に見た光景。ニルヴァーナ

「XX、あんまり見ないで。すごく恥ずかしい、恥ずかしいから」
その台詞がフィニッシュブロー。猛烈に性感が高まった俺、やばいよやばいよ
帽子つけてないよ抜くっきゃねぇと一気に腰を引いた。彼女が「ぁうんっ!」って
ちょっと大きな声。もう止まらない。ビュルッビュルっ!!って感じ。
レーシングカーのタコメーター張りにびっくんびっくんしながら撒き散らした。
彼女のスカートとか足とかはあちこち精液。一番飛んだのは髪の毛まで飛んだ。

そのあと彼女がなめたりとかはもちろんしなかった。処女と童貞だし。
ティッシュで拭いた。普通に拭いた。彼女も拭いてあげた。
あそこも拭いてあげたら両手で顔をおさえて「いやぁ・・・」ってか細い声で言った。

俺はあと5回は出来るぐらい元気だったけど、彼女にもう一回って言えなくて
その日はそれから少し話した後彼女は帰った。彼女が帰り際に「ちょっと痛いや」
って言って照れながら笑った。もうそれが俺の宝物。俺も痛かったよ最初。
ありがとう素敵な思い出。今でも会いたい。
 長々ごめん。書いてたら色々思い出しちゃったよ。オナニーして寝る

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以上、「初めてのセックス」より。

絵美(高1・16歳)

マッ○のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。
実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。
絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。
うつむいた顔を見ると滅茶苦茶に抱きしめたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。
そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。
家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。
バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。

公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。
俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。
そしてある日の午後、絵美は家に来た。
俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。
「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ…。本とCDがいっぱい…。」
キョロキョロと部屋を見回している絵美。
クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。
えみああかわいいよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。
絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。
音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。
取りあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。ゲットアップ!スタンダップ!
と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。
キスの準備だ!
俺はできるだけ落ち着いたそぶりで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。
俺は絵美をじっと見た。絵美はチラッと俺の目を見て、そしてうつむいた。ほっぺが赤い。

俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。
そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。
電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。
同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。
だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。
俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。
もちろん絵美が処女かどうかだ。
「…。あのね…、まだ、したことないよ…。」絵美は答えた。

「キスしたことは?」我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない…。
「…キスもしたことないよ…。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ…。」
その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった…。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。もちろんすでに勃起していた。
「キスしていい?」
いきなり口に出して言ってしまった!

(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)
そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く…。
古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。
「…。」絵美は目を閉じた。
(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ…!)
『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。
顔を絵美に近づけていく。
そして、俺の唇と絵美の唇が触れた…。

想像以上に柔らかい感触。唇と唇をそっと触れさせただけのキス。
「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。
「初めてのキスだよ」「…あたしも」絵美は照れくさそうに微笑んだ。
「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」
俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。
頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。
「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」
俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。
舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。
胸に触った。生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。
柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。
胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。
絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートをめくり上げていく…。
白地にイチゴのガラの可愛い下着。
勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。

そっと恥丘のあたりを撫でる。目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。
ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。
「足、もう少し開いてごらん」
少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指でこすってみる。
下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。
指先に熱い湿り気が伝わってくる。スリスリがクチュクチュに変わっていく…。
「気持ちいい?」
「…うん」絵美が消えそうな声で答える。その声だけで勃起したペニスがはちきれそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。「一番気持ちいいのはここ?」
「ん…、もうちょっと下…。」
少し指を下に下ろす。「この辺…かな?」
「うん…。」
我慢できない。「ぬがすよ」
「え?…ん…ちょっと、待って…。」
絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。
顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身…。

俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。絵美の柔らかそうなヘア…。
指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。
「見るよ…。」親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。
すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。
ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこしためらったが、思いきって舐める。
ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。
指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるようにこすりながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。
「…、うん…。」恥ずかしそうに絵美が答える…。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。
「感じる?」ちょっと聞きすぎだよな、俺。でも聞くと興奮するんだよなぁ。
指で絵美のクリトリスをやわらかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。
「ダメっ!」
手に力をこめる絵美。その必死さが可愛いい。
たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。
今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。絵美の息遣いが荒くなる。

クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。
「んんっ…!」絵美が小さく腰を跳ね上げる。
そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。
「…!駄目っ駄目っ!」絵美は必死に逃げようとする。
「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻。」
「ダメ…駄目だよっ…!」絵美は泣きそうな声。
「お尻はダメかい?」
「うん…お尻は駄目ぇ…。」「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ。」

「ちゃんと、こう言わなきゃ…『感じすぎるから、許してください』って」
絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。
「お願いします…。感じすぎるから…お尻は許してください…。」
うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。
今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。
「俺のも、触って…。」でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。耳たぶまで真っ赤だ。
「…、自分からさわれない…。」
絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。
「自分で触って、動かしてごらん…。」
絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。
「ズボン、ぬぐよ…。」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。
トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。「パンツの上から触って。」
絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。刺激がさっきとは全然違う!
「かるく握ってごらん…。」絵美は言われるまま軽く握る。「どんな感じ?」
「恥ずかしい…、すごく…硬い…。」

絵美はうつむいて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。
「気持ちいいよ絵美…」俺の欲望は止まらなくなっている。
「パンツも脱ぐよ。」俺は一気にトランクスも脱ぐ。
ペニスが勢いよく飛び出す。「!…。」絵美が目をそらせる…。
「絵美、見て。」
俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく…。
絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく…。

「絵美、見てる?」
「…、うん…。」
「何見てる?」
「え…、Kさんの…。」
「俺の、なに?」
「Kさんの…。」
「言って、俺の?何?」
「…、Kさんの…、オチンチン…。」絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」
「…、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから…。」
「俺のオチンチン、どう?」
「…、大きいよ…。」
「どんな色してる?」
「ん…、複雑な色…。」
「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って。」(必死だな w)
「…、大きくて…、複雑な色の…、Kさんの…、オチンチンをみてます…。」

絵美の目が潤んできたような気がする。
「触って、絵美」俺の声もかすれていた…。
そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。
16歳の高校1年生の白い指…。
「しごいて…。」
俺の言う通りに素直に従う絵美。
「これでいいの?…。」少しづつ少しづつ、俺のペニスをしごきはじめる。
「ゆっくりゆっくり、しごいて…。気持ちいいいよ…。」 早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」
「…。出来ない…。」
しごきながら、首を振る絵美。
やっぱり、いきなりフェラは無理か。ちょっとガッカリする。
「いいよ。絵美に無理させたくはないから」
と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。
「…、横になって…。」
小さい声で絵美が言う。俺は仰向けに横になる。

「…、うまくできるかは分かんないけど…。」
絵美はそう言い2?3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。
ペニスの先が暖かく包まれる。
初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ…。
「ああ…、絵美!」
意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。
絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。
絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい…。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。
「絵美嬉しいよ…。舌をぐるぐるって動かしてみて…。」
亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっとこすられる。
今俺は、絵美にフェラチオをさせている…。
「絵美、上手だよ…。気持ちいいいよ…。」
「…、…、うん。」
「無理しないでいいからね…、口でしごける?」
絵美は、顔を上下させ始めた。握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな…。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして。」
「うん…。」
しだいに絵美の口の中の滑りが良くなってくる。
「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて…。」
ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。
「絵美、いきそう…。口でイってもいい?」
絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。
「…、これ以上出来ない…。」

うつむく絵美。でも、ペニスは健気に握ったまま…。
「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」
「…、うん…。」
「Kさんイってください、って言って。」
絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った…。
「…、Kさん、イって…。イってください…。」
絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける…。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。
俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。
「ごめんね…、下手で…。」
絵美が小さな声で言う。
「絵美、気にしなくていい…。ほら、この動きが気持ちいいんだよ…。」
「…。動かし方、ちゃんと覚えるから…。」
そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い…。
ぐっと、射精感が高まる。手の動きを早める。「絵美、イクよ…。」

俺がうめくようにイきそうなことを告げる。
「うん…。」絵美はうなずく。
「手はそのまま動かして。」
イク時は、絵美の手だけでイきたい…。
俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。
「絵美、もっと早く、もっと!」
絵美は言われるまま手の動きを早める。
射精感が腰をしびれさせる。ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」
絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす…。
「ああ絵美!イク!」
遂に俺の快感は頂点に達した。
今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。
「ああっ!絵美!イくっ!」
ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。
勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。

俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。
「絵美、まだ、まだ動かして!」
最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!
絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスをふたたびしごく。
「絵美、あとはゆっくり…ゆっくり…。」
絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。
自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。
その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく…。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ。」
「…。うん…。ちょっとびっくりした…。」
「びっくりした?」
「…、うん。すごくいっぱい出た…し、それに…すごく熱かった…。」
絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。
部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。
俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。
「ありがとう…。」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。
「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ。」
「うん…。」絵美も嬉しそうにうなずいた。
「ごめんね…、最後までさせてあげられなくて…。」
絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。
「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね。」
俺が答えると、絵美は「うん…。」とうつむきながら言った。
「ちょっと、手洗ってくるね。」絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか
自分の心がどちらなのかが急に気になった。
だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった…。

完 orz

四円3Q

高校3年の卒業旅行

高校3年の2月にクラスのみんなで卒業旅行に近くの温泉に行くことになった。
当日は30人くらいが集まったかな。
ホテルの人も未成年ながらもお酒を出してくれ、宴会は結構盛り上がった。。
宴会の後は温泉に入り、また部屋で飲み直していました。
しばらく飲んでいると寝るやつが出てきて、部屋の明かりは小さくなっていた。
俺も眠くなってきたから、仲の良かったS美と同じ布団に横になりました。
S美はどちらかというと、可愛い系の顔つきで俺の好きなタイプでした。
眠いながらもS美にいたずらしたくなり、トレーナーの上から胸を、さわってみました。
抵抗もされないので、寝たふりしながら、もみもみ。

するとS美が小さな声で
S美「何してるの?」
俺「もみもみ」
S美「みんなが気づくよ。」
俺「声出さなきゃ、大丈夫だよ。S美も寝れば?」
S美は布団にうつぶせになりながら、まだ焼酎を飲んでいて、
気の大きくなった俺は、思い切って、トレーナーの下から手を入れノーブラの胸を直接もんでみた。
S美「ん・・・。マジで?」
俺「もみもみ」
S美「いいけど、気づかれても知らないよ」
俺はだんだんと手をお尻に持って行き、股の間に手を差し込みました。

S美はお尻を左右にかるく振って、拒みましたが気にせず、さわり続けました。
あきらめたのか、腰を振るのを辞め、俺のされるがままです。
ついに、お尻の方から直接手を入れて、パンツの上からあそこをさわると、感じているのか
パンツが湿っていました。
そこで、パンツの脇から直接マムコをさわり始めると、我慢できなくなったのか、
酒を飲むのを止め、布団の中に横になりました。
S美「どこさわってるの?」
俺「ぬれてるところ」
S美「馬鹿!」

周りの連中に気づかれないようにキスをして
お互い寝たふりをしながら、俺はS美のマムコをさわり続けました。
S美俺のチソコをさわり始め、お互い声を押し殺しながらさわり続けました。
しばらくすると、S美が「我慢できないよ?」といい、俺も限界に近いので
一人づつトイレに行くフリをして、部屋を出て階段で待ち合わせ、家族風呂に行きました。
使用中の札を下げ、お互いに着ているものを脱ぎ、温泉に入りました。
高校時代友達として付き合ってきた、S美の裸を見るのは新鮮でした。
S美の胸は大きくは無いけど。形が良く下の毛も少ない方でした。

湯船の中で抱き合い、キスをしてお互いの体を愛撫しました。
S美は、壁に手をつきお尻を突き出し、俺はそんな、S美の腰を抱き大きくなったチソコを挿入しました。
S美「う?。」
俺「なんか友達同士なのに変な感じだね」
S美「う?ん、そっそうだね」
俺「S美。気持ちいいよ」
S美「私も気持ちいい」
我慢できなくなった俺は、「S美。逝きそうだよ。逝っていい?」

S美「いいよ。中に出して。」
俺「いいの?大丈夫」
S美「今日は大丈夫な日だから。私も逝きそう。」
俺「S美。逝くよ」
S美の中に思い切り中田氏しました。
彼女から抜くと、彼女はこちらを向き、「○○、気持ちよかったよ」
そして、抱き合いキスをしました。

湯船の中でいちゃいちゃしていると、また大きくなり始め、それに気づいたS美は
「また大きくなってるよ。もう一回する?」
俺「・・・」
無言で胸をもみました。

2回戦目が終わった後、お互いに体を洗い、さっきの部屋に戻ると、全員がすでに寝ていました。
また同じ布団に入り、今度はゆっくりと寝ました。
彼女とはその後、付き合いましたが、2年くらいで別れてしまいました。

駄文で申し訳ありませんでした。

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いじょ。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。

思い出したくも無い出来事

  ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。
その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため
みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。
サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに
しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。
 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し
ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい
ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座
りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ
ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って
いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく
て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。

Aは、私がやきもちを焼くのを見て喜ぶ嫌な奴で、その時も私の顔を見てニヤニヤしていました。
 飲み会が終わり地下鉄東西線下りに乗りました。彼女とAも同じ方向なので大体いつも一
緒に帰るのです。テニスの道具は全て部室に置いて帰るので、3人とも荷物は持っていませ
ん。飯田橋から乗りしばらく3人で向かい合って喋っていたのですが、途中の駅で人がドッ
と乗ってきてあっという間に満員電車状態になりました。いつもはもう少し遅くまで飲んで
いるのでこんなに混んだ事はないのですが
・・・。彼女が離れないように私は素早く彼女の手を引き、私と向き合う形で密着させました
。それが逆にあだとなり、乗客に後ろから押されたAは彼女の背中に密着する形になってし
まいました。
 いわゆるサンドイッチ状態でしばらくしゃべり続けていましたが、彼女のお尻にAのあそ
こが密着していると思うと会話に集中できず、彼女とAばかりが喋っていました。

3人とも身長は同じくらいなので彼女のお尻には必ずAのあそこがあたっているはずで、
Aのニヤニヤした顔を見れば奴が勃起していることは容易に想像できました。
しかし彼女はAとも仲がいいのでAに恥をかかせるような事はしないはずです。
嫉妬でどうにかなりそうなのに、悲しいかな私の方も彼女の胸の膨らみの感触に負けて
完全勃起状態です。彼女は手を前に組んでいたので私の固くなった股間に手の甲があた
っています。彼女は了解したような目線を私に送ると、手のひらを返して私の股間を
ズボンの上からギュッと握ってきました。
 嫉妬と興奮で思考回路がおかしくなってきました。彼女の背後にいるAからは見られない
だろうと思い、私もTシャツの上から彼女の乳首周辺を指で転がしたりしてました。だんだ
ん彼女の方も顔が高潮し始めている様子で、Aとの会話も次第になくなっていきました。A
はつり革につかまって中吊り広告を白々しく見ていましたが、彼女のお尻の感触はしっかり
伝わっているはずです。

電車の扉が開くのは反対側ばかりで、こっちは身動き一つできない状況です。あまり彼女
を興奮させると、もしかしてAの勃起したモノにまで感じてきてしまうのではないかと心配
でしたが、それ以上に私は興奮していたようです。彼女の手は相変わらずしっかりと私のあ
そこを握っていて、私も彼女のTシャツの中にそっと手を入れてしまいました。ブラの上か
ら乳首周辺を転がすと、彼女の手の握る力が一瞬強くなりました。完全に感じています。ブ
ラの上を指でめくると乳首が簡単に出てきました。コリコリした乳首を転がしながらもう一
方の手を下に持っていってスカートの前からさすろうとするとさすがに彼女に拒否されまし
た。拒否しようとした彼女のお尻は逃げ腰となり、ますますAの股間に密着した状態となり
ます。

Aはつり革につかまっていましたが片方の手は下にあって、こちらからは奴が何をしてい
ても確認できません。彼女のお尻を触っているんじゃないかと気が気でなりませんでした。
彼女は引っ込めたお尻を前に出そうとはしないし、おっぱいとお尻を私とAで分担している
ような妙な錯覚に陥りました。

 私はしばらくAを睨んでいました。私の視線に気づいたAは小さな声で「ごめんな・・・」
。その声は彼女にも聞こえたと思います。まるで「混んでいるんだからしょうがないよね。
勃起しちゃったけど許してね」と言わんばかりの厚かましさです。驚いたのは、それに応え
るかのように彼女が「ううん、しょうがないよ」と言った事でした。彼女は続けて私にも「
いいよね?」と言ってきました。訳が分かりませんが、ここで私が機嫌を悪くすると彼女は
手を止めてしまい、なおかつ電車内の状況は変えられないのだと思うと、納得するしかあり
ませんでした。

 彼女の「いいよね?」を聞いたAはつり革から手を離し、両手でしっかりと彼女の腰骨を
つかみました。彼女は相変わらず腰を引いた状態なので、Aと彼女が立ちバックをしている
ような格好です。Aは腰の位置を少し下げて勃起したモノを彼女の感じる部分に押し付けて
いるようでした。彼女は許しを乞うかのように、私のズボンのチャックを下ろし、トランク
スの中に手を入れてきました。私の下半身はもう爆発寸前です。周りの乗客は本を読んでい
たり立ちながら寝ていたりで、多少のことでは気づきそうもありません。開き直った私は両
手を彼女のTシャツの中に入れて、ブラのホックを外し、Cカップのおっぱいを直接もみま
した。当然ホックを外したことはAにも分かったようで、Aの勢いは止まらなくなりました
。よく見ると彼女のミニスカートがめくれてAの股間が彼女の生パンティーに直接食い込ん
でいます。彼女のお尻はそれを受け入れるかのように小刻みに上下に動いています。今まで
に見たことの無い衝撃的な光景に頭がどうにかなりそうでした。

私は先ほど拒否された下半身も今ならOKだろうと思い、そっと手を伸ばしました。する
と、彼女のパンティーの上部から進入し陰毛あたりをまさぐっているAの手とぶつかりまし
た。Aはそれに気がつくと私の手を取り彼女のパンティーの中へ導きます。訳が分からず彼
女のあそこを触ってみると今までにないくらいに濡れていました。Aがサポートするかのよ
うに彼女のパンティーを太ももまで下ろしてくれたお陰でより触りやすくなりました。しか
しよくよく考えてみると彼女の生のお尻がAの股間に向けられているということである。お
まけにAはいつのまにか両手を彼女のTシャツの中に入れ生おっぱいを揉んでいます。

ほとんど3P状態のその時、ようやく私の降りる駅に着きました。しかし彼女とAの降り
る駅はもう少し先です。このまま私だけ降りたらとんでもない事になると思い「俺も○○(
彼女の駅)まで行くよ」と言ったのですが、「大丈夫だから」と彼女は言い、私のズボンの
チャックを閉めてしまいました。久しぶりにこちらのドアが開いたため私は電車の外に押し
出されてしまい、迷っているうちに扉が閉まってしまいました。閉まる前にはっきり見えた
のは、彼女のミニスカートの下あたりまで下げられたピンクのパンティーと、ニヤニヤした
Aの顔でした。この後私は彼女にフラれ、彼女はAと付き合いだしました。思い出したくも
無い出来事です。

女友達が結婚する

彼女と出逢ったのは大学三年の頃。
同じ大学の友人の女友達の、更に友達という遠い関係ではあったが、妙な
縁があって彼女の名前は以前からよく聞いていた。
といっても、大したことではない。当時世話になっていた大学の先輩と
一時期付き合っていたという事。本当は高校時代から付き合っている
彼氏がいたのだが、喧嘩別れしてしまった時にその先輩と深い仲になって
しまい、前の彼氏とよりを戻す際に一悶着あり、軽くそれに巻き込まれた
事があったというだけ。

だから、最初に遭ったときから彼女は「彼氏持ちの射程外」だった。
下ネタが平気で言い合えるような男女が集まって、誰かの家で飲んで。
気が付いたら数少ない布団の中で皆が抱き合うように寝ていて。
そんな飲み会を繰り返しながらも、彼女との仲が進展するはずもなかった。

しょうがないから、という訳ではないけれども、俺はそのうち別の飲み友達
の一人と恋愛のようなものを始めるようになった。当然、彼女に相談もする
ようになる。
俺の女性経験の無さを見抜いてか、「キスまでなら良いよ」とデートの練習台
にもなってくれた。だが、それはあくまで友達としての関係の中での、限られた
遊びだった。そんな遊びは、俺の恋愛がうまく行かなかった後でも変わらなかった。

俺が大学院を卒業し、彼女も院を出て地元に帰ってしまってからも軽い関係は
続いた。
彼氏のところに遊びに来たけど、留守だったからデートしようと何度か遊びに
出かける事もあった。手を繋いで、キスをして、それ以上の事は絶対に起こら
なかったけれども、俺は幸せだった。

その時は、まだ。

飲み友達の面子が社会人になって、初めての夏が来た。
こんなに長いこと皆が集まらなかったのは初めてだね、と当然のように帰省
飲み会をしようという話になった。

久しぶりの対面で最初は勝手が分からなかった飲み会も、酒が入っていくうちに
普段の感触が戻っていく。
宴たけなわになったあたりで、彼女の友達が言った。
「コイツ、そろそろ結婚するんだぜ」
え?
「うん、最近式場とか一緒に見に行くんだけど全然決まらなくって」
え?え?

へぇーそうなんだ、と無邪気に笑ってみせる以外の応え方を、俺は知らなかった。
結婚しちゃったらなかなか男の子とは飲めなくなるよーというのを、うーんと唸り
ながら訊くしかなかった。

婚する。
誰かの物になる。
それが分かったから急に愛おしくなった訳じゃない。だけれども、今まで
抑えていた何かが忌まわしくなったのは確かだった。

彼女は飲みの席でよく膝枕をしていた。男女問わず。
俺は気恥ずかしさで一度も膝枕をして貰った事が無かった。だが、その日は
違った。
酔ったふりをして、彼女の膝に倒れ込んだ。急な事に最初は驚いたようだったが、
すぐに俺の頭を撫で始めてくれた。嬉しかった。だけど、酷く悲しかった。

何か話したかったけれど、何を話せばよいか分からなかった。
ただ、彼女の柔らかな下腹部に顔を埋め、緩やかに流れる時間を惜しむしか
なかった。

しばらくして、彼女が逆に膝枕して欲しいと言い出した。ん、と軽く頷き
彼女と位置を入れ替える。さっきして貰ったように、彼女の頭を撫で、髪を
軽く梳いて、そうしているうちに彼女は寝入ってしまった。
安心しきった顔で寝ている彼女を見つめているうちに、急に邪な考えが
浮かんでくる。柔らかそうな唇に目が向いたまま離れない。腿に当たる
彼女の柔らかな胸の感触を意識してしまう。

他の面子はまだ起きていたが、俺達は既に寝に入ったと判断してか全然
注意を払われていなかった。
何も今危険を冒す事は無いだろう??そう思いつつ、俺は膝枕したまま
寝てしまったふりをして上体を彼女に近付けた。そっと触れる唇。
んっ、と彼女が身動ぎする。慌てて唇を離すが、起きる気配は見せない。
周りも気付く様子がなく、次第に俺の行為はエスカレートしていく。
唇を合わせたまま口を押し開き、ゆっくりと歯を開けていく。舌を滑り
こませ、刺激しすぎないよう注意を払いながら、存分に口腔を嬲っていく。

どれくらいそうしていただろうか、さすがに前屈みのまま彼女の唇を楽しむ
のは辛くなってきて一休みしていた頃、「ちょっと寝ようか」という声が
聞こえてきた。仮眠を取って、翌朝また飲み始める、いつもの流れだ。
そのままの姿勢じゃ辛いよ、と俺が起こされる。彼女は相当酒を飲んでいた
ようで、ちゃんと布団の上にと言われても全然起きなかった。結局、俺と
一緒の毛布で雑魚寝することになる。

電気が消され、辺りが静かになる。
既に殆どが寝落ちていたが、用心の為しばらく気配を見ることにした。
不覚にもそのまま軽く寝入ってしまったが、すぐに目が覚めた。
周りからは寝息しか聞こえてこない。すぐに俺は行動を起こした。
幸い、誰かが一度トイレにでも起きたのか一番小さい豆灯は点いていて
彼女が今どんな体勢でいるのかはすぐに分かった。
寝返りをうつような感じで、まずは軽く彼女の肩に触れてみる。

・・・
動かない。

一度手を離し、今度は首の辺り、いや胸元の辺りに当たるよう手を投げて
みる。

しばらく手をそのままに、彼女の様子を見る。
肌と肌の触れあったところから彼女の体温がじんわりと伝わってくるのを
感じる。
そして、指先を胸元に滑り込ませた。
流石に胸を直接弄るのは気が引け、軽くまさぐる程度に彼女の躰を引き寄せる。
頬を撫で、彼女の愛おしさを感じながら??だが目を覚ましている彼女に同じ
事が出来ない自分を呪いながら??今日何度目になるであろうキスをする。
次第に自分が抑えきれなくなり、最大限「周りを気にしてる」つもりで彼女に
覆い被さった。
たわわな乳房の感触に一時別れを告げ、胸元から手を引き抜く。彼女のベルトを
弛め、ズボンのボタンを外し、ゆっくりと下腹部に手を当てていく。彼女は
まったくの無言だ。

これで目を覚まされたらどうなるだろう??そんな常識がふと脳裏を掠める。
だが、それは最悪の事態に対する畏れではなく、最悪の事態に対する覚悟を
決めさせただけだった。

気持ち悪くなるぐらいに自分の鼓動が早い。押し殺した息は妙な荒れ方をし、
生まれて初めて異性の躰に触れたときのように自分が興奮しているのが分かる。
興奮?それは彼女に触れる事?それとも禁忌を犯す事?
その苦しさが、だが覚悟を決めた身には酷く甘美だった。

下腹部を撫でていた手を、彼女の大事なところへ向けて滑らせていく。下着の
入り口で軽い抵抗を受けたところで一度手を止め、再び指先を進軍させる。

・・・触れた。
ざらりとした、少し堅い感触。

大切な友人の、繁み。
本来ならば一生触れる事のない繁み。

男女の関係ならば、あるいは触れる事もあったかもしれない。
いや、そういう関係を望んでいたのならば、そこに到達するしないは大した
問題ではなかったろう。
だが二人の間は近すぎた。故に、それは決して触れる事の無い場所だった。

しかし、これがやはり限界だった。
恐らくもっと大事なところまで手を伸ばしても、彼女は目を覚まさないだろう。
ひょっとしたら濡れさせる事ぐらい出来るかもしれない。でも、それはやはり
彼女に対する冒涜だった。俺が手を触れて良い領域ではなかった。

誰かが訊いたら今更、と言うだろう。
だが、さっき胸を直接愛さなかったように、禁忌を犯した上でも自分の中で
守りたいものはあった。後々、その甘さと傲慢さを後悔することになるのだが、
それでも今彼女を何とかまっすぐ見つめられるのは一線を踏み越えなかった
からだと思える。

名残惜しかったが、繁みの感触を楽しんでいた手を少しずつ恥骨の方へ
抜いていく。ほんのちょっと悪戯心がでて、お尻を軽く撫でてやる。
ひやっとした感触に酔いながら、手のひらを当てお尻を暖めていく。

あとは、それまで触ったところを未練がましく何度も往復していた。
自分の下半身に血が集まるのは感じていたが、だが不思議と俺は別に射精したいと
思わなかった。
ブラ越しに胸を愛撫し、柔らかな腹を撫で、腰の周りに何度も指を這わせ、時には
臍を弄り、合間合間には唇を貪り、そんな事をいつまでも繰り返していた。
何度繰り返しても飽き足らなかった。

一時間ぐらいそうしていただろうか、俺は唐突に何故飽きが来ないのかを悟った。
というか、飽きが来ないのではなく、何をしても満たされないのだと気付いたのだ。

俺は彼女をどうにかしたかったのではなく、彼女に何かを残したかったのだ。
一方的な愛撫は決して俺を満たす事がないと、ようやく分かったのだ。

・・・最後の最後で、俺は最悪な行動に出た。
寝ている彼女を弄んでいる姿を、彼女の姿ごとデジカメに収めたのだ。

全身に唇を這わせ、あるいは唇を重ねている姿を、事もあろうかフラッシュ
まで焚いて何枚も何枚も撮った。
メモリーに書き込まれた画像は決してエロティックな物ではなかったが、俺は
それで少しだけ満たされた。そして、ようやく彼女の躰から手を離す事が出来た。

翌朝、彼女は俺に膝枕したことも、されたことも覚えていないと言った。
それは夜中に俺がした事も全然覚えてないという意味だったのか、それとも
本当に覚えていなかったのか。いずれにせよ、俺らは日常に戻った。
泥酔女をお持ち帰りなシチュエーションは、こうして幕を閉じた。

支援、静聴クス?ヽ(´ー`)ノ

会社の慰安旅行での話

会社の慰安旅行での話です。
当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く
若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで
あとは30代後半の人と言う感じでした。
慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら
上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・

私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが
バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで
観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。
旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか
ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので
ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に
何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?
と顔を向けるとSさんでした。
「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと
急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。
何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・
入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると
Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。
でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・
胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと
Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・
(気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

突然の事だったので私はパニクって胸を隠さず「見ないで?」と叫んでSさんに抱きついたんです。
私「見ました??」
Sさん「ちょっと見たかも」
私「見た事誰にも言わないでもらえますか??」
Sさん「うーーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー。
    ・・・・」
とゴチャゴチャ言いながらSさんは私の浴衣の帯をほどいてたんです。
私は帯を完全に取られてからそれに気づいたんです。(かなりパニクってたみたいで気づかなくって・・・)

「今離れたら恥ずかしい」と言いSさんに抱きついたままの私。
Sさん「でもこのままじゃパートさん達戻ってくるよ」
と言われそれもヤバイと思い、「じゃ?目つぶっててください」と言い目をつぶったのを確認してから
私はSさんから離れすぐにSさんに背を向け浴衣の帯を締めようとした時
Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとするので私が必死に抵抗してると
Sさんは後ろから抱き締めてきて後ろから浴衣に手を入れ胸を揉んできました。
胸の感じる私は体の力も抜け声が出るのを必死に堪えていたんです・・・

Sさんは声を堪えてる私をみて私のおっぱいの先を指で触り始めて
もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には抵抗してたせいもあって浴衣は上は完全に腰まで脱がされていて
下も太もも丸見えでパンティーが見えるくらいはだけていました・・・
私もおっぱいを触られてかなり感じてたのでもう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロし始めて感じてる私を見ながら
太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ってなかなか濡れてる部分を触ってくれず
焦らしてきたんです。
パンティーを脱がした後にはあの部分の周りばかりペロペロしてまた焦らされて・・・

焦らされすぎてもうダメ・・・って感じになった時にSさんは
すごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきて・・・
私はあんまりの気持ち良さに背中をのけぞるとSさんはアソコを舐めながら
両手で私の固く立ってる乳首を触ってきて私はすぐにイッちゃいました。
イッた後にすぐにSさんはSさんの固くなった物を入れてきたんだけど
入れた後にキスをしてくるんだけどなかなか腰を振ってくれなくて
また焦らされて・・・我慢出来なくて「気持ち良くさせて・・・」と言うと
その言葉に興奮した感じで激しくピストン。
そのまま私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わってからはSさんとは付き合ってるわけではなかったけど
Hはしていました。
仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり
みんなが帰った会社でHしたり。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど気持ち良かったなー。

連続痴漢ネタ

昨日痴漢にあいました・・・
初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたら
すっごく気持ちよくなってきて・・・。
もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・

私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、
痴漢が(多分30後半?位の人。ちなみに私は17です。)
体を押し付けてきたんです。
まぁソレくらいだったらいつも混んでるし
しょうがないかなって思ってたんです。
今日制服なんでスカートだったんです。(丈膝半分くらいかな?)
いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。
今日に限ってはいてなかったんです。
痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って
触ってきたんです・・・
何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、
お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・
もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・

ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで
上も簡単にスルッて入れられて
胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・
もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・
もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)
でも恥かしいから何もいえなかったんです(気持ちよかったし・・・)

気持ちよすぎてポーッとしてたら
乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、
いつの間にかブラもホック外されてて、
パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。
今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら
恥かしい・・・死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・
彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・
そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!
ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。
結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。
でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、
凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って
膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら
(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)
お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ?ン」って言う音が聞こえたんです。
写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。
パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで
駅のトイレでオナニーしちゃいました♪凄く気持ちよかったです。
勿論コンビニでパンツ買いましたよ!月曜もあの電車の車両に乗ってみようと思います。
長くてごめんなさい。月曜も痴漢にあったらカキコします

まこ21才です♪

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるこーちゃん。
こーちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしててこーちゃんには同棲してる彼女がいてあたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ないって感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
あの日も上がりの時間が同じで終わってから休憩室でテレビを見てて他の人は全員帰って「俺らもそろそろ帰るかー」って言ってそれぞれ更衣室へ。
更衣室で着替えてたらピカッ…ゴロゴロドッカーン!!
勢いよく雷が鳴って雷が大っ嫌いなあたしは悲鳴をあげた。
こーちゃんが隣から飛んで来てくれて泣きながら抱きつくと「まこはほんと怖がりだなー」ってめそめそしながら震えるあたしを抱きしめて髪を撫でてくれた。

しばらくして近くにあったジャケットをかけてくれてこーちゃんが離れようとしたけどまだ雷は鳴っていて怖くて背中に腕を回してしがみついた。
「もうちょっとだけ…」そう言うとこーちゃんは「いや、無理」そう言って離れようとする。
「やだ、怖いよー」「いやまじやばいって」「やだぁー」「無理だから」「いいのー」「よくねぇよ!!」そう言って無理やり腕をはずされた。
「何でー?」「まこそのかっこ…」気づいたらあたしは下着だけ、こーちゃんもパンツにTシャツだけだった。
「ごめっ…」我に返って恥ずかしくて真っ赤になる。
「もー無理」こーちゃんに抱きしめられた。
「ちょっと!!」「俺ちんこ勃ってんだけど」「やだー」「まこのせいだろ」「そんなこと言われても…」
離れなきゃ!!と思って見上げるとキスされた。

「んーっ」前に酔ってしたことがあるんだけどこーちゃんはキスが上手い。
気づいたら舌が入ってきてぴちゃぴちゃという音が響いていた。
「んんっ…ふぅ…」声が漏れる。頭がぼーっとして首に手を回す。
器用に片手でブラを外されて唇が離れる。
「すげ…きれー…」そう言ったと同時に胸にしゃぶりついてきてそのまま畳に押し倒された。
ごつごつした大きな手で胸を揉まれながら唇で乳首を挟まれて舌先でちろちろされて声が漏れる。
普段からエロ話ばっかりしてるからどうしたら感じるかもわかっていて重点的に攻められ続ける。
「んっ…ぅんっ…あっあんっ…」気持ちがよくてこーちゃんの頭を掴んで髪の毛をくしゃくしゃしてただ喘いでいた。
「まこすげーかわいい…俺ずっとこうしたかった」こーちゃんはそう言ってするっとパンティーの紐をほどいて割れ目に手を伸ばした。

「やぁっ…」「嫌じゃないだろ、もう溢れて雫れてきてる…」そのまま指を二本入れられてかき回された。
指で攻めるのが得意と言ってただけあって感じるところを確実に突いてくる。
指を深く出し入れしながら同時にクリも強くこねられて「あんっ…あっ…んーっ…あぁんっ……はっ…やぁっ…」あたしは腰をうねらせながらただひたすら喘いでいた。
指が奥深くまで入ってきて一カ所をこすられた時に今までに感じたことのない感覚が襲ってきた。
「あー…っ!!」今までにない大きな声が出てしまい恥ずかしいのに押さえられない。
「ここ、いいの?」そう聞かれてもただ声を上げたまま頷くことしかできない。
一層強くこすられて頭の中で何かが破裂した感じがして何かが勢いよく出た。
「まこ、潮!!」乱れた息を整えて畳を触ってみるとまさにおもらしをしたようにびしょ濡れになっていた。

「やばい、こんな気持ちいいの初めて…」「まじで?すげー嬉しい…もう俺も限界、入れてもいい?」「今度はまこがしてあげる」そのままこーちゃんの大きくなったちんちんをくわえた。
特別大きいわけではないけどかなり反り返っていてカリの部分が引っかかる。
指でたまとアナルを刺激しながら反対の手でしごき、亀頭をくわえて尿道に舌をねじ込むように強く舐めあげると「あぅ…うっ…」と低い声が聞こえる。
我慢汁がどんどん出てきて「やべ…もう出る…」そう言われて奥までくわえて口全体でしごきながらちんちん全体を吸い上げた。
「ぅっ…」その声と同時に大量の精子が流れ込んできた。
そのままごくんと飲み込んで今度はこーちゃんの乳首を口に含むと驚いた声を上げられてそれでもそのまま舌先でチロチロと舐めたり軽く噛んだりしてみた。
ちんちんはみるみるうちに角度をましてまた先っぽから我慢汁が出てきた。

こーちゃんは女の子みたいに「ひっ…んんっ…ぁんっ…」とうわずった声を出していてその声であたしのあそこがまたくちゅくちゅしてるのが自分でもわかった。
「やべ…すげー気持ちい…俺こんな声出したの初めてだよ」ちんちんが復活したところで対面座位で挿入。
少し入れたところでやっぱりカリの部分が引っかかった。
浅いところでこすれるのがたまらなく気持ちよくて「こーちゃん…そこ…んんっ…あっ」しばらく浅いところで動かしてもらっていると一気に奥まで突かれた。
「あぁぁっ…んんーっ」少し動くだけでもこすれて声が出る。
そのままの体位でしばらく腰を動かされながら乳首を舌が這いまわって強く吸われて「あっ…んっ…んんっぁっ…はぁっんっ…んーっ…やぁっ…」と気持ちがよすぎて涎を垂らしながら喘いでいるとくるっと体の向きを変えられてた。

ちんちんを入れたままバックの体位にされた。
「まこはこれが好きなんだろ?」そう言ったと同時に腰を強くつかまれて勢いよく突かれた。
同時にクリを強くつままれたりあたしの一番感じるクリと皮の間のところを爪で引っかかれて腕で体を支えることもできずにクッションに突っ伏したままイってしまった。
こーちゃんはそのまま激しく突いて着てあたしの腕を引っ張ってあたしの体が反るようにして上下に腰を振ってきた。
お腹に腕を回して密着させることで今までに感じたことのないところにちんちんが当たる。
イったばかりで敏感になっているのもあってまたすぐにイってしまいその後こーちゃんも中で果てた。

その後は失神してしまったみたいで記憶がありませんw

積極的な葵(16歳ダヨ!


X6歳の処女の妹との中出し話しです。
今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。
お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ
るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・
冗談のつもりで
「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」
葵の返事は
「うん、する?お兄ちゃんとSEXする?。葵、経験ないから優しくしてね。」
冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。
葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。
小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。
キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。
片手で胸を揉み、もう片手をオマンコに持っていくとオナニーをしていただけあって、すで
にビショビショニ濡れていました。

葵に「ビショビショじゃんかオマンコ」
と言うと、葵は「これだけ濡れてれば痛くないかな?」
「葵、チンポ入れてあげるからフェラで大きくしてよ」
と言うと「したことないよ」
そりゃそうだろう、葵は処女なんだから・・・
それでも葵は、ぎこちない手つきでチンポを握ってお口に入れて一生懸命しゃぶってくれま
した。初めてにしては、葵の舌使いはなかなかのものでした。
葵のフェラでチンポも大きくなって来たので、さて、入れようとしたら葵のオマンコが濡れ
ていません。
そのまま69になってオマンコやクリちゃんを丹念に舐めてやると
「お兄ちゃん気持ちいいよ?」
「SEXのほうがもっと気持ちいいぞ」
と言うと
「早く入れて気持ちよくして」
なんて積極的な妹なんだろう・・・・

「ゴムないけど、どうする?」と聞くと、安全日だからとの返事。
安全日ならナマで中出し出来るじゃんと喜び
「それじゃあ、入れるよ?痛かったら言えよ」
正常位で葵のオマンコにチンポの先を当てゆっくりと入れていきました。ちょうど亀頭を入
れ終わると葵が痛いと言い出しました。かまわず一気に奥まで入れると、葵はチョット涙目
に成っていました。「ここで終わりにするかい?」と聞くと
「イヤ、最後までして・・・」
ゆっくりとチンポを出し入れしました。出し入れするたびに葵のオマンコは涌き水のように
濡れてピチャピチャと音を立て始めました。
やがて葵も気持ちよくなってきたらしく
「もう少し早くして・・・」
などと注文してきました。
ピストン運動を激しくすると葵は気持ちよさそうに声を出し始めかなり気持ちよさそうでし
た。

こちらも締りの良いオマンコと10日間ほど溜まってたの発射寸前
葵の「お兄ちゃん気持ちいいよ?」の声に
「俺、もう行きそう、このまま中に出していいかい?」と聞くとOKとの返事。
大量のザーメンを葵のオマンコに大放出。
しばらくの間、ドクドクとザーメン注入。
葵も行ったらしく目が虚ろの状態。
ゆっくりとチンポを葵のオマンコから抜くと、チンポは葵の愛液だらけ。
チンポを抜いても葵のオマンコからはザーメンは出てこない・・・
愛液だらけのチンポを葵の口に持っていき
「葵、しゃぶってキレイにして」
葵はチンポをおいしそうにくわえ、ペロペロし始めました。
だんだんと、チンポは元気を取り戻していくと
葵の「もう一回しよ?」

「もう一回したかったら、葵のオマンコにチンポ入れて下さいって言いな」
と言うと、恥かしそうに
「葵のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン入れてください」
二回戦目はバックから挿入しました。最初とは違いすんなりと入れることができました。
葵は痛がらなかったので、激しく奥までピストンしてやると葵も自分から腰を動かし始めま
した。
ついさっきまで処女だったのに・・・
バックから騎乗位に体位を変えて、葵に自分の気持ちいい様に動いてごらんと言うと、最初
はリズミカルに腰を振っていたのに、気持ちよくなってきてあんまり動かなくなってしまい
ました。葵は気持ち良いんだろうけど、こっちは全然なので下から激しく突き上げてやると
「そんな風に激しくしたら、また行っちゃう?」
そんな事はお構いなしに突き上げると行ったらしく、葵のオマンコが大洪水・・・

騎乗位から体を起こしてそのまま葵を持ち上げ駅弁に。
145センチ38キロの葵は軽々と持ちあがり部屋の中をお散歩。
最後は正常位で2度目の中出し。
1度出してるのにまたまた大量放出。
チンポを抜いてもザーメンの出てくる気配はなし。
そのあと二人でお風呂場に移動して、起ちバックで3回目の中出しをして、体を洗いっこし
てコンビニに食べ物の買いに行きました。
また親のいない時に葵とSEXしようと思います。
今度は制服にルーズソックスでやりたいね。
もちろん中出しで(^^)
処女だった妹の葵とSEXしてから3日後、PM10時頃、自分の部屋でTVを見ているとパ
ジャマ姿の葵が入ってきて

「お兄ちゃん?葵とSEXして?」と、おねだりして来ました。
葵のオマンコは締りがよく数の子天井ですぐに行ってしまうので
「そんなにSEXして欲しいならフェラで気持ちよくしてくれたら葵にも気持ちいい事して
やる」と言って、すぐに行ってしまわないようにフェラで一発抜いてもらう事にしました。
葵はズボンとトランクスを脱がして、自分も全裸になってチンポを口に入れフェラを始めま
した。だんだん大きくなっていくチンポに葵は
「お兄ちゃん、葵のフェラ気持ちいい?」
亀頭しか舐めていない葵に、根元のほうや玉も舐めるように言うと一生懸命舐め始めました


「葵のオマンコも舐めてあげるよ?」と言って69になって葵のオマンコ、クリトリス、アナ
ルを丁寧に舐めましてやると、葵のオマンコからは大量の愛液が垂れてビチョビチョに。
指を入れてオマンコをいじっていると葵のフェラが止まりました。
「ちゃんとフェラしないとオマンコに入れてあげないぞ」と葵に言うと
「気持ちよくて、フェラ出来ないよ?お兄ちゃん」
しょうがないので葵のオマンコをいじるのを止めて、フェラに専念させてあげました。
しばらくして射精感がきて葵の口に大量に放出。
葵はそれを飲み干してくれました。
「フェラしたから約束通り葵とSEXして?」と言う葵に
「今日もナマでいいのかな?」と聞くと

「うんいいよ?」との返事だったので
「騎乗位で自分でオマンコにチンポ入れてごらん」と指示して、チンポを握らせました。
葵はチンポをオマンコに当ててゆっくりと腰を下ろし始めました。
葵が腰を下ろし終えたので激しく突き上げていくと、葵のDカップの胸が上下に揺れました

気持ちよくて前のめりになってきた葵にお構いなしに下から突き上げていくと、葵のオマン
コは小刻みにキュンキュンと締め付けて行っちゃってるみたいでした。
こちらも行きそうになってきたので、騎乗位から正常位にして激しくピストン運動しました


「葵、そろそろ行きそうだよ・・・中に出すよ」と言うと
「お兄ちゃん、葵のオマンコにいっぱい出して・・・」
ドクドクと大量に葵のオマンコにザーメンを放出しました。
ゆっくりとチンポを抜くと葵のオマンコからザーメンが垂れてきました。
その様子を葵に鏡で見せてやりました。
それから葵に3回中出しをして全裸で一緒にベットで寝ました。
翌朝、チンポが朝起ちしていたので横で寝ている葵のオマンコに挿入しました。
前夜にザーメンを大量に入れた葵のオマンコは、前戯ナシでチンポがすんなり入りました。
挿入しても葵は起きなかったのでピストンし始めました。

しばらくして気がついた葵は寝ボケているらしく状況が把握できていません。
そんな葵にお構いなしにピストンを続けて射精感が来たのでチンポを抜き葵に顔射しました

さすがにフェラも合わせて昨夜5回射精しているので、水っぽいザーメンを葵の顔にかけま
した。
葵はやっと状況が把握できたらしく、もう一回するよう要求してきたので、もう、ザーメン
が出ないので後日ラブホでSEXするという事で納得してもらいました。しかも、制服にル
ーズソックスでSEXと約束しました。
今度はラブホでSEXすると約束していたので妹の葵と土曜日にラブホに行って来ました。
ラブホに行く前に「大人のおもちゃ屋」でバイブ、アナルパール、ローションを購入。

フロントでビデオカメラをレンタルして部屋に入り、まず二人でシャワーを浴びて葵のオマ
ンコの毛を剃ってパイパンオマンコにしました。
葵をお姫様抱っこでベットまで運び、持参した制服とルーズソックスに着がえさせ、高校の
制服は汚すとまずいので中学の時のセーラー服に着替えました。中学の時より成長したらし
く、スカートがかなり短く膝上20センチくらいでした。
先程、購入して来たバイブを葵に渡し、オナニーするように命令し、その姿をビデオで撮影
しました。
葵はバイブをパンティの上からオマンコに当てると、白いパンティに段々シミが付いてきて
、透けてパイパンオマンコが見えてきました。

パンティを脱ぎオマンコにバイブを入れ始めました。
そんな葵の姿を見ていたら、チンポが元気になって来たので、ビデオで撮影しながら葵にフ
ェラを要求しオマンコにバイブを入れたままフェラをさせ、そのまま口にザーメンを注ぎこ
み飲みこむまでを撮影しました。
ビデオを固定して葵のパイパンオマンコをバイブで何度もいかせまくり。
制服姿の葵にチンポを入れようとすると、危険日だから中出しはしないでとの事。
妹を妊娠させたら洒落にならないので、オマンコをあきらめ今日はアナルバージンを頂く事
に。葵のオマンコから垂れている愛液をアナルに塗り塗りしてアナルパールをゆっくりと入
れていく。

葵が痛がるのでローションを塗りアナルパールを入れていく。オマンコにはバイブを入れて
やると、葵は気持ちよさそうで目が虚ろになっていく。
そんな状態の葵の口にチンポを差し出し、フェラをするように命令。チンポが元気になった
ので、そろそろアナルバージンを頂こうとバイブとアナルパールを取り、制服を脱がしルー
ズソックスはそのままで、アナルにチンポを当て入れようとすると葵が痛がるので正常位を
あきらめ、騎乗位で自分のペースで腰を下ろし入れさせる事に。
葵はゆっくりと腰をおろして行き亀頭が段々と葵のアナルの中に。

数分後、亀頭が完全に入ったので下から突き上げて無理矢理チンポ挿入。
すると、葵は相当痛かったらしく泣き出しちゃったので
「もう、ヤメル??」と聞くと
「ヤル」との返事。
葵は痛そうなので気持ちよくしてやろうとチンポはアナルに入れたままオマンコやクリちゃ
んを指でいじってやると気持ちよさそうに喘ぎ出しました。
オマンコにバイブを当て入れてやると、前後ニ穴同時責めに葵は気持ちよさそうなので、ア
ナルへのピストンを開始して葵のアナルへザーメンを注入しました。
チンポを抜きフェラできれいにしてもらい、一緒にお風呂に入り、お風呂場で葵の放尿シー
ンを撮影してラブホを後にしました。

家に帰り葵の部屋で撮影したビデオを一緒に見ました。
葵のセーラー服でのオナニー、フェラ、口内射精、アナルSEX、放尿・・・
キレイに撮れていたので今度は制服でオマンコ中出しを撮影させててと頼みました。
もうアナルはイヤだから危険日でも中出し出来るように葵はピルを服用するそうです。
これで、いつでも中出しSEXが出来る?
葵を自分好みのエッチな妹にするぞ?

私からのクリスマスプレゼント

先日のクリスマスイブの夜のことを書きます。
それは、自分でも、気持ちの整理をしたかったから。

イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。
いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、
4人くらいだと楽しいからって。私は、二人だけでロマンティックにやって、
結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。
でも、結局、旦那に説得されちゃって、友人二人が一緒に来ちゃった。

私、たくさんのお料理を作って待ってた。それに、旦那の話しだと2時間くらいでパーティーも終わりそうだから
(皆、妻帯者だって言うから、適当な時間に帰ると思ったの)、下着は旦那とのイブに備えてお色気たっぷりの
ワインレッドの紐パンと下半分だけしかないお揃いのブラにしてたの(通販で買っちゃった)。
だって、旦那はエッチの前にわざわざ下着を着替えるとシラけるって言うし、
すっぴんの風呂上がりよりも化粧の残っている方がいいっていうの。
だから、それらしい夜や休日は、いつもこんな下着を着ているわ。
それに、床がフローリングで滑りそうだから、ストッキングも履いてなかった。

やってきた二人(友人AとB)は、知らない顔の人だった。結婚式にも来てなかった人だけど、感じのいい人で、
「こんな時に何ですけど」って言いながら名刺もくれたわ。それでもって、プレゼントもくれたの。
一人づつ化粧品みたいな小物とシャンパンを一本づづつくれたの。だから、3本もシャンペンが並んじゃった。
私、アルコールはあんまり飲めないんだけど、甘口のシャンペンなら大好き。
でも、やっぱり酔っちゃうことに変わりない。「かんぱーい」でスポンと抜いて飲んだら、甘口の美味しいやつだった。
皆で2杯くらいづつ飲んで、空になったら次のシャンパンをスポン、また次のをスポンって言う感じで、
立て続けに3本空けちゃった。皆ったら、シャンペンは一度開けたら気が抜ける前に飲まなきゃって言って、
どんどん飲ませるの。私、グラスで6杯くらい飲まされたと思う。
私が3人から貰ったクリスマスプレゼントのシャンパンを限界まで堪能した後、
今度は私が3人のクリスマスプレゼントになってしまったの。

頭がフラフラしてしまって、ソファーに座っていても何かにもたれ掛りたくなっちゃって、
隣の旦那の肩に寄りかかったと思ったら、友人Aだった。
私、酔ってたから、一瞬、友人が居ることを忘れてた、、、、、
そしたら、Aが私のTシャツを捲くって、乳首に吸い付いてきた。
私、吸い付いてきたAの顔を見て、初めて気づいて焦った。
気持ちはハイになってたけど、私には旦那がいるもの。
だから、必死で抵抗しながら、旦那を目で探した。
そしたら、旦那は私の下半身に覆い被さってスカート脱がそうとしてた(笑)。
あっという間に、Tシャツとスカートを脱がされてお色気ムンムンの紐パンとハーフブラだけにされちゃった。
そしてAとBが、ブラをずらして左右の乳首に吸い付いてきちゃった。
旦那は、私の両腿を抱え込んでクリに吸い付いたの。

強烈な快感が襲ってきて、直ぐに抵抗できなくなっちゃった。
1回目のアクメを迎えるのに、10分もかからなかった。
私が、イクと、3人は時計回りに入れ替わって、今度はBがクリに吸い付いてきちゃった。
そして旦那とAは乳首を責める。そして、私が痙攣しながらイッたら、また時計回りに交代。
30分ほどの間に、皆から1回づつイカされちゃった。すっかり、私もキレてしまったの。
そして、旦那が身体にまとわりついているだけの下着を、自分で脱ぐように言ったの。
私、フラフラと立ち上がるとストリップを踊るみたいに、下着を脱いだ。

そしたら、旦那が奥の部屋から愛用の二股バイブを持ってきた。
私、ここまでするかって思ったけど、旦那が私の肩を抱きながら私の上体を支えて、
「大丈夫」って言いながら、立ったままの私の中にズブズブと簡単にバイブを入れていった、、、、、
私の身体を6年間も鍛え上げてくれた特訓用バイブだから、私、ひとたまりもなかった。
すぐに腰が砕けて、ソファーに倒れ込んだ。
旦那が何回か抉るうちに、もう我慢できなくなちゃった。
旦那に、バイブの柄を持たされると、3人の見ている前で自分でオナニーしちゃった。
お尻の穴まで、おつゆをたらしながら、、、、
そしたら、旦那が、「目を閉じるな、、、、Aの目を見詰めろ」って言うの。

私、暗示にかかったみたいに従ったわ。
挑発するみたいな目つきで、前で見ているAの目を見詰めながら自分でやった。
そしたら、横でBがビデオを撮ってた。
私、「やめて」って何回か言ったけど、もう、どうでも良くなって続けた。
そして、1回イッたら、今度はAがバイブの柄を握った。ゆっくりとストロークするみたいに、前後された。
そして、またイッた。そしたら今度はBが交代。でもBは違った。
粘着質っていうか、じっくりと私を何度も責め上げた。もう、腰が抜けるほどイカされて、、、、
ここまでが2時間くらい。

一息ついて半裸の男3人を見ると、もう、3人はビンビンだった。
まず、旦那が私の口に入れてきた。
日頃から、旦那に鍛えられてるから、すぐに旦那は果てた。あっけないくらい。
そりゃ、2時間も旦那は興奮してきたんだから、、、、
そしたら、Bが私の口に入れてきた、「そして、じっくりしゃぶって覚えてください」って言うの。
覚えてどうすんのよって思いながら、イカせることだけに専念した(でも、これが間違いだった)。
そして、Bも思いっきり私の口の中に出した。Bは凄かった。
一瞬で口の中が一杯になるほどの量だった。
全部飲まされた。そして、勿論、次はA。3人とも、簡単だった。興奮しすぎよ。
おかげで、お腹の中は一杯になっちゃた。

すっかり、おとなしくなった私を、旦那は後ろ手に縛り上げた。
タイニッパーって言うのかしら。
旦那は工学系の技術者だから、色んな物を持ってる。
職場からくすねた物で、テレビのコードを束ねるのに使ったりしてたんだけど、
私の腕を束ねるのに使うとは思わなかった。
そして、リビングに正座させた。アイマスクで目隠しをして、、、
そして、誰かが私にフェラをさせた。そいでもって旦那が、「誰のか当ててご覧?」だって。
私、そんなの判らないって言ったら、「罰ゲームがあるよ」だって。
アイマスクをずらしてくれたからテーブルの上を見たら、
子供用のいちじく浣腸が1ダースくらい置いてあった。
この時、いいかげんにしなさいって言えば良かったのかもしれない。
でも、私の頭は、そこまで回らなかった。仕方ないって思ちゃった。

でも、結果はさんざんだった。だって、旦那のを1回も当てられなかったから(笑)。
旦那は怒っちゃって、私を縛ったまま、1ダースの浣腸を全部入れた。
それでも、子供用だから、私、初めの内は結構平気な顔してた。
そしたら、今度は、旦那が飼ってる熱帯魚のエアポンプ用のホースの予備を持ってきた
(旦那の趣味は、車と、熱帯魚と、ゴルフなの)。
50センチくらいに短く切ると、そのまま、私のお尻の奥深くまで突き刺していった。
そして、コーラを口に含むと、口移しで注入していったの。炭酸が入っているから、これは効いたわ。
直ぐにお腹が痛くなった。3人は私の様子を見て、トイレに連れていってくれるかと思ったら、
行った先はお風呂場だった。流し場の格子フタを外すと、その上に跨がされて、
「さあ、どうぞ」って言われたけど、直ぐには出来ないし、、、
でも、段々お腹が痛くなって、とうとう私のお尻は破裂しちゃった。

炭酸も入っているから、ものすごい音がしちゃった。恥ずかしさで身体全体を真っ赤に火照らせてたと思う。
そんでもってBを見たら、やっぱりビデオをとってるの。やめてって言ったけど、お腹が痛い方が先だった。
どうせ、この後もオモチャにされるんだから、途中で粗相しない様に、全部出そうとがんばったわ。
一段落ついて、もういいわって言ったけど、私のお尻は許して貰えなかった。もう一度四つん這いにさせられたの。
それで、旦那が熱帯魚の水代えとか、シャワー浴びる時とかで使ってるゴムホースを蛇口に差し込むと、
私のお尻にあてがって、直接私のお尻に水を注入し始めたの。入れすぎない様に、口で数をカウントしながら、、、
工学系の人間って、こういう時に緻密なのかしら、、、、、それを3回もされたの。

最後は、きれいな水しか出なくなった。そしたら、私をトイレに連れていってくれた。
冷え切った身体を拭いてくれて、カーディガンを掛けてくれて、様式便器に座らせてくれたら、ホッとした。
さっきも書いたけど、どうせ、この後もオモチャにされるからと思って、全部出そうとした。
15分くらいトイレに居たと思う。
トイレから出たら、Bが暖かいお茶を飲ませてくれた。体の芯が暖まるみたいでホッとしたわ。
そして、リビングの絨毯の上にうつ伏せに寝かされた。今度はAが、私のお尻の二子山をかき分けると、
私のアナルにAがゼリーを垂らし、私のアナルをマッサージし始めた。私のアナルの中にも指を突っ込んで、
内側のヒダヒダの一つ一つにゼリーを塗り込むような感じで、丁寧にマッサージしていった。
私、酔いは覚めていたけど、自分がどうしようもない淫乱だって思い始めてた。
それに、いつも旦那が率先して私を責めるから、なんとなく自分の中で言い分けみたいなものが出来上がっていた。
旦那が望んでることなんだって。

だから、Aが、マッサージをしやすい様に「腰を浮かせなさい」って言った時も、
素直に従って腰を浮かしてあげた。
そして、私のお尻を全開にして、全てをさらしてあげたの。
どうせ、全て見られているんだから、「何を今更かくしても」って気持ちもあったみたい。
私のヒップまわりは95センチもあるから(でも、身長だって167センチあるのよ)、
お尻の二子山をかき分けるのに苦労したいみたい。
旦那とアナルセックスの経験はあったけど、痛いだけだった。でも、今度は違ったの。
むづ痒いような変な気持ちだった。だいぶ長いことマッサージされちゃった。15分くらい。
その頃には、私の身体も、段々火照り始めてた。
酔いが覚めて、男3人に見詰められながら異常な体験をしてる自分に気づいたからかもしれない。
冷静に、辺りを見回すと、やっぱりBがビデオをとってる。

Aが十分に私のアナルを揉みほぐしたあと、ヌルッと指を抜いた。
私、思わず「はあっ」って溜め息をついちゃった。
そして、旦那が後ろからゆっくりと私のお尻に挿入してきた。
びっくりするくらい、ヌルって感じでスムーズだったの。
それに、身体が冷え切っていたから、暖かい男性自身が入ってきて気持ち良かったくらい。
そして、ゆっくりとストロークを始めた。そしたらAがクリにバイブをあてたり、
私の身体の下に手をグリグリと突っ込んで、乳首をいじり始めた。
アナルだけでは、イカなかったと思うけど、クリ責めも同時に始まったから、私は昇りつめ始めちゃった。
そんな長いことじゃなかったけど、私が軽くイッたのを確認してから、旦那が私のお腹の奥深くに発射したわ。
今度は、旦那も余裕があったみたい。

そしたら、お定まりのローテーション、、、Aがのってきた。
そして、旦那の液でぬめる私のお尻に突き刺してきた。
今度は、ズブズブって感じで、もっと簡単に入ったわ。
ゆっくりとしたストロークするところは旦那と同じだった。
そして、旦那が私の前の方に二股バイブを入れていったの。私、また上り詰めちゃった。
私がイッて腰を痙攣させるのを待ちかねたみたいに、Aも私のお尻の奥深くに発射したわ。
そして今度はBが交代。Bが挿入する時には、「あれ?開いたままだ」だって。ひどいわ。
そして、Aが今度は二股バイブで私の前を抉り続けたの。私、体中から脂汗がにじむほど興奮してた。
そして、やっぱりアクメを迎えた。結局3人分の精液を上と下の口から、飲まされたの。

でも、ここまで来て、私もびっくりした。誰も、私の前の方には挿入してない。4
時間近く私をオモチャにしていながら、、、、、、私を10回以上もイカせておきながら。
後で、聞いたら、「やっぱり、前は旦那さんだけのもの」なんだって。変な話し。

その後、旦那にひざの上で旦那にやっと私の前を貫かれながら、AとBのモノをフェラしてあげた。
そして、AとBを1回づつ抜いてあげたの。
Bは、それでも私の口の中に沢山ぶちまけてくれた。びっくりするほど。

夜中の2時くらいに全てが終わった時、Bはビデオを2本も撮り終えてた。
その後、3人でシャワーを浴びて、雑魚寝みたいな感じで寝ちゃった。



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