萌え体験談

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アナル

小悪魔の誘惑(つ)

俺が通ってる学校の後輩に、すごくかわいい顔をした奴がいる。
男なのだが、童顔、女顔で髪が長くて肌が白く、笑顔がまぶしい美少年だ。
例えるなら、Hey!Sey!janpの山田涼介に似てる。
こいつは俺に懐いてくれていてよく頼りにされたりもしてる。
俺もこいつの事は好きだ。けどあの無邪気な笑顔で微笑まれたりすると、襲いたくなってしまう。
腕に手を絡められて上目遣いしてくるので尚更だ。
いくらかわいいとはいえ、男を襲ってしまうほど俺も堕ちてはいない。
俺はいたってノーマル、のはず。
でも最近、俺はおかしくなってるんじゃないか、と思う。
あいつと一緒にいると、何だかトキメいてくるというか、妙な気分になってくる。
ふと見せる色っぽい表情にドキッとしてしまう事もあった。
最近はずっと一緒に下校していて、その気持ちがどんどん大きくなってきてる。
でもこいつは男だ、こいつだって男となんて、と思ってるかもしれない。
だいたい男にこんな感情を抱くなんて、どうかしてる。
俺はいつもそうやって自分を戒めて、感情を抑えてきた。
でも、あいつはそんな俺の葛藤をあざ笑うかのように、小悪魔みたいに俺を誘惑してくる。
本人にそんな気はなく、いたって自然に振舞ってるだけだろうけど。
もうこいつを襲ってしまうのも時間の問題だろう。
ある日、後輩に呼ばれた。
俺 「どうしたの?」
後輩「ちょっと手伝ってほしい事があるんです」
俺 「何?」
後輩「倉庫の整理なんですけど・・・」
俺 「ええ?めんどくさいよ」
後輩「そんな事言わないでくださいよ〜、お礼に僕の事、好きにしていいですから♪」
俺 「やめんか気持ち悪い!(笑)」
こいつはこんな冗談を言ったりする。
こいつにはどうって事もないだろうけど、俺はいつもドキッとしてしまう。
後輩「お願い!ね?」
俺 「・・・」
後輩「僕一人じゃどうしようもできないんです」
俺 「・・・」
後輩「ねぇ、先輩、僕を助けて」
俺 「・・・」
後輩「手伝ってくれないの?こんなに頼りにしてるのに・・・」
俺 「あー分かったよもう、手伝えばいいんでしょうが」
後輩「やった!」
そして俺は後輩に手を引かれながら倉庫に向かった。
なんか今日はこいつはおかしいような気がする。
なんというか、俺を呼び出すのに必死というか・・・
こいつと二人きりになれるかも、と期待している俺もおかしいけど。
倉庫の鍵を開け、中に入る。夕日が窓からさしこみ、比較的明るいが、物がかなり多くてせまい。
もともと大きな倉庫じゃなかったが、二人ぶんのスペースしか空いてなかった。
これを片付けるのか・・・と思うと、さっきまでの淡い期待は消えうせてしまった。
すっかりテンションが下がってしまい、ため息をつく。
俺 「こんなにあるなんて聞いてなかったぞ」
と、言いながら振り向くと、後輩は体をこっちに向け、俺を見つめたまま倉庫の扉に鍵を掛けていた。
俺 「お、おい、何してんだよ?片付けるんだろ?」
後輩は無言で俺を見つめてる。顔が少し紅潮してるように見えた。
俺 「ど、とうしたんだよ?」
そう言うと後輩が俺寄り添ってきた。
俺 「う・・・な、何?」
目の前に後輩の顔。改めてみると、綺麗な目をしてて、本当に女みたいな顔だ。
夕日に照らされた透き通るような肌は、美しく見えた。そして高鳴ってくる俺の心臓。
すると後輩は俺に抱きついてきた。
一瞬何が何か分からなかった。ただ、とても良い匂いがした。
後輩「先輩・・・」
俺 「お、おい!何してんだよ!」
後輩「もう・・・我慢できない・・・」
俺 「な、何!?なんだお前?どうしたんだよ!」
後輩「ずっとこうしたかったです・・・」
俺 「はあ!?バカかお前!離せって!」
後輩「あっ・・・いや!」
無理矢理後輩を振りほどいた。
後輩は悲しそうな顔してた。それを見て、罪悪感が沸いてきてしまう。
でも俺らは男同士。俺の理性が警鐘を鳴らす。
後輩「・・・どうして!僕、先輩の事が好きなのに!」
俺 「バカか!何が好きだ!というか俺ら男同士だろうが!」
後輩「で、でも・・・」
俺 「最近おかしいぞお前!腕組んできたりキスせがんできたり・・・
   いくらなんでも冗談じゃすまないだろこんなの!」
後輩「だって、好きなんです!」
俺 「だからおかしいって!なんだそれ!」
後輩「好きなんです!先輩の事が!大好きなんです!」
俺 「それがおかしいって言ってんだろうが!気持ち悪いんだよホモが!」
後輩「っ!」
その言葉を聞いて、後輩は明らかに傷ついたような顔をした。
さすがに言い過ぎた・・・思わず言葉に詰まってしまう。
後輩「どうして・・・?こんなに好きなのに・・・」
俺 「で、でも、俺らはその、男、なんだし・・・」
後輩「・・・」
後輩の頬を一筋の涙がつたう。
それを見てしまった俺の心の中にさらに罪悪感と後悔の念が押し寄せてくる。
後輩「僕の事、嫌い?」
後輩「やっぱり、僕が男だから?」
後輩は声を震わせながら、そう聞いてくる。
かわいい。泣き顔にキュンときてしまった。
後輩「そうだよね・・・やっぱり、男なのに、好きって・・・気持ち悪いよね・・・」
後輩「・・・ごめんなさい・・・」
後輩が鍵を外し、外に出ようとした。
後輩「ふわっ!?」
次の瞬間、俺は後輩の腕を掴み、抱きしめていた。
さっきよりもはっきりと良い匂いがした。
俺 「ごめん・・・」
後輩「先輩・・・」
俺 「俺は、男が好きだという事実を受け入れたくなかっただけなんだ」
俺 「でも・・・やっぱりお前の事が好きだ」
後輩「・・・先輩!僕も好き!大好き!」
俺と後輩はお互いに見つめ合い、自然と唇が重なりあった。
濃厚で長いキスだった。
そして俺はそのまま後輩の白く光る首筋にむしゃぶりつく。
後輩「ふああ・・・くすぐったい・・・んああ!」
そうだ、男も女も関係ない。好きなんだ。
俺はそう思った。俺はそのまま後輩の服を脱がせた。
透き通るように白い肌、抱き心地良さそうなスレンダーな体。
きれいなピンク色の乳首。俺はそのまま後輩の体にむしゃぶりついた。
後輩「ああっ!だめ!やめて!声が・・・んあ!出ちゃうから・・・!」
石鹸の匂いがする。後輩の乳首に吸い付く。
後輩「ひあ!あああああ・・・!」
俺 「お前のせいだからな、お前が俺を誘惑したんだ!」
後輩「んんっ!でも・・・うれ、しい・・・やっと僕を、抱いてくれる・・・んっ!」
体にむしゃぶりつきながら、後輩のズボンを脱がす。
女物のパンツを履いていた。そのパンツはすでにテントを張っていた。
かわいい。俺は後輩がいとおしくなった。
パンツを脱がそうとする。
後輩「あ!そ、そこは・・・」
顔を赤くして膨らみを両手で隠す。
俺 「駄目なのか?」
後輩「駄目じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「ならいいだろ?」
後輩「でも、恥ずかしい・・・」
俺 「誘ったのはお前だろ。こんな女みたいなパンツ履いて。その気満々じゃんか」
後輩「う、うん・・・」
俺 「・・・かわいいよ、恥ずかしがってる姿も。」
後輩「もう・・・!」
顔を真っ赤にしてる後輩のパンツを脱がす。
そして中から硬く、そそり立ったモノが飛び出してきた。
ピクン、ピクンと脈打っていて、すでに限界まで勃起していた。
でもそんなに大きくもなく、チンポというより、おちんちんと呼んだ方が違和感がない。
亀頭はきれいなピンク色だった。
俺はかわいい後輩のちんちんにむしゃぶりつく。抵抗なんてなかった。
後輩「あっはあぁっ・・・!だっめ、汚いよ!んっはぁっ!」
ちゅぽちゅぽと全体をしごき、亀頭を執拗に舐めまわす。
すると、すぐにちんちんがびくんびくんと痙攣してきた。
後輩「あはぁ!だめ!で、出ちゃう!あ、もうっいく!いく!んっく!」
びゅくっ!びゅるっ!ぴゅっ!
俺の口の中に熱く、ねっとりしたものが勢いよく流れ込んできた。
後輩「んっ!んっく!ふっ!んはぁっ!」
後輩は体をびくんびくんと痙攣させながら、俺の口に放出し続けた。
苦い。おいしいものじゃないけれど、後輩のものだと思うと、嫌なものだとは思わなかった。
でもすごく興奮してたんだろう。とても量が多く、濃くて、飲もうとしたらむせてしまった。
そりゃそうだ。男の精液だなんて飲んだ事は無い。
俺 「げっほげっほ!げは!」
後輩「はっ!はぁ!んはぁ・・・!はぁぁ・・・!」
後輩はしばらく放心状態だったがすぐにむせる俺に気づいた。
後輩「あ!せ、先輩!ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?!」
心配そうな表情で俺の顔を覗き込む。
俺 「げほっ!うん、大丈夫だよ・・・げほっ!飲んだ事なんてなかったから当然だよ」
後輩「ごめんなさい・・・いっぱい出してしまって・・・」
俺 「いいよ、俺もお前のを飲めてうれしかった・・・」
後輩「で、でも・・・そうだ!今度は僕がしてあげます!」
俺 「え!?いや無理すんなって!」
後輩「大丈夫です、それに、僕もしたい・・・」
後輩は俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下ろす。
俺のパンツもテントを張っていた。頂点部分は我慢汁の染みができている。
俺のパンツを脱がすと、勢いよく固く大きなモノが飛び出た。
後輩「うわっ!す、すごい・・・」
俺 「そ、そんな、まじまじと見るなよ・・」
後輩「こんなに・・・大きい・・・」
俺 「無理すんな、嫌ならやめていいんだぞ・・・?」
俺はもう、すぐ吐き出したかったが、後輩に無理強いする事は出来ない。
こいつだってこんな事は初めてだろうし、なによりこいつを傷つけたくなかった。
後輩「ううん、大丈夫・・・」
後輩は恐る恐る俺のモノをペロペロと舐め始めた。
アイスを舐めているようで、とてもかわいい。
上目遣いで俺の顔をうかがう。
後輩「・・・気持ち良い?」
俺 「ああ、いい、気持ち良いよ・・・」
それを聞いた後輩はうれしそうな表情をして俺のモノを咥えこんだ。
ゆっくりピストン運動を始める。
不器用だったが、一生懸命さがすごい伝わってきた。
しばらくしゃぶられ続けると、俺も限界を感じてきた。
俺 「うっ、やばい、出そうだからやめて」
後輩の口の中には出さないようにと、後輩を引き止めた。
でも、そういうと後輩は、さらに動きを早めた。
俺 「うっく!何やってんだ!離れろって!うっ!」
後輩「ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!れろれろ!」
俺 「やめろっ!出るって!くう!あっ!ああもう、ダメだっ!あぅっ!」
びゅっ!びゅーっ!
勢いよく後輩の口の中に出してしまった。
何度もビクンビクンと口の中で跳ね、後輩の小さい口の中を精液で満たす。
とても俺も興奮しているのか、かなりの量が出てるのが分かった。
でも、こんな事をした事もない後輩がそれを受け入れられるはずも無い。
後輩「んっくっ!おえっ!けっほけっほ!」
飲み込もうとしたのだろうが、吐き出した。
俺 「んっは!はあぁ!はあぁ・・・!」
俺 「ばか・・・だからやめろって・・・」
後輩「ケホ!だって・・・好きな人の、飲みたかったんだもん・・・ケホッ!」
俺 「お前・・・本当にかわいい奴だな」
その言葉にまたキュンときてしまって、涙目になっている後輩にキスをする。
ちょっと苦い味がしたけど、後輩の口の中を舐めまわすように舌を動かす。
後輩もそれに応じて、俺の舌に、自分の舌を絡めてくる。
そのままお互いの唇にむしゃぶりつきあった。
少しして唇が離れた。お互いの唾液が混じり合い、糸を引く。
気付くと俺のモノは、激しいキスでまた復活していた。
後輩も同じだった。かわいいおちんちんが上を向いてピクンピクンしてる。
俺 「なあ・・・ヤってみる・・・?」
後輩「僕のを・・・奪うの?」
後輩はこれから何をするのか、悟ったらしい。
俺 「やっぱり、それはイヤか?」
後輩「ううん、先輩に奪ってほしい・・・」
俺 「本当に、嫌なら嫌って言っていいんだぞ?俺も無理にはさせないから」
後輩「大丈夫です、ずっとこうされるのに憧れてたんです、先輩に・・・」
俺 「・・・かわいいよ」
後輩「・・・エヘ♪」
俺 「お尻、こっち向けて」
後輩「はい・・・」
俺は後輩に後ろを向かせ、前に置いてあった箱に手をつかせる。
そしてお尻をこっちに突き出させる。
まるで白桃のようなお尻だ。色も白くて、本当においしそうに見えた。
後輩「ちゃんと、浣腸してきましたから・・・」
俺 「そうなの?ヤる気マンマンじゃんか」
俺はお尻を掴み、開き、穴を露出させる。
後輩「やぁ・・・恥ずかしい・・・」
俺はお尻の穴にむしゃぶりついた。
後輩「ふわぁっ!?な、何を!?あっ!んああっ!」
穴をペロペロと舐め、穴の中に舌をズポズポと出し入れする。
後輩「んんんっ!だ、ダメ!汚いから!やっ!ああんっ!」
俺 「だって、浣腸してきたんだろ?」
後輩「そうだけど・・・こんな事されるなんっ!てっ!ああっ!」
俺のモノを受け入れる穴だ、しっかりほぐして、濡らしておかないといけない。
こいつにケガもさせたくない。
後輩「ひあああっ!ああん!わあっ!あっふ!」
俺が舌を動かす度に、後輩は女の子のような喘ぎ声をだす。
後輩のかわいいおちんちんからはお汁が垂れていた。
しばらく舐めていたが、そろそろだとおもい、俺はお尻を舐めるのを辞めて、
俺の限界まで怒張したモノをお尻にあてがう。
俺 「本当に・・・いいのか・・・?」
後輩「うん・・・きて・・・」
俺はそれを合図に後輩の中にゆっくりと自分のモノを入れていった。
ズブズフと亀頭が割って入っていき、茎が潜り込み、完全に入り込んだ。
俺の腰と後輩のお尻が、ぴったりとくっついた。
俺 「ううっ・・・ほら、入ったよ・・・」
後輩「はああ・・・お腹の中が、すごい・・・僕の処女、先輩に奪われたの・・・?」
俺 「そうだよ・・・お前の処女は俺が奪ったんだ、お前のお尻は俺の物・・・」
後輩「うれ・・・しい・・・」
俺 「動くよ?」
後輩「うん・・・」
俺がゆっくりと腰を動かすと、後輩は女みたいな喘ぎ声をだす。
後輩「んっ!んっ!んっん!くっ!んぁっ!」
必死に声を抑えてるみたいだが、気持ちよすぎて声が出てしまうみたいだ。
俺はそんな後輩にいじわるをしてみたくなった。
ヌチッ!ヌチュ!ヌチャ!
腰を激しく動かした。それと同時に後輩の声が大きくなってきた。
やっぱりお尻を突かれるのが気持ちいいみたいだ。
後輩「あっ!んあっ!ああんっ!あっはっ!あああっ!」
俺 「くっ、はぁ、はぁ、どう?気持ちいい?」
後輩「あんまりっ!激しくっ!しな、いでっ・・・!声がっ!あっはぁんっ!」
俺 「はぁ、はぁ、ああ、かわいいっ、かわいいよっ!」
背中越しに後輩の耳にしゃぶりつく。
後輩「ひぃっ!?やっ、やめ、てぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」
俺は後輩を突きながら、後輩が乱れる姿をもっとよく見たいと思った。
後輩のお尻から俺のモノを抜く。
後輩「あっ・・・」
ちょっと残念そうな顔をする後輩。
俺 「ほら、こっち向いて・・・」
後輩「え?こ、これって・・・」
俺 「うん、正常位ってやつだよ」
後輩「は、恥ずかしいよぉ・・・」
俺 「お前が乱れてるのを見たいんだよ。それとも、嫌?」
後輩「嫌じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「じゃあほら、足開いて・・・」
後輩「・・・ヘンタイ」
後輩と抱き付き合う形で、後輩のお尻に挿入する。
後輩「んんっくっ!くふっ!んんっ!」
目をぎゅーっと閉じ、必死に声を抑えてる。
俺はまた腰を激しく動かした。
後輩「あああっ!あんっ!やっ、やめてぇっ!お尻が、壊れちゃうっ!ああんっ!」
激しく動かし続けていると、そろそろ限界がやってきた。
俺 「うっ!もうっ!出そうっ!中にっ!出していい!?」
後輩「あんっ!だ、出して!僕を、妊娠っ!させてっ!孕ませてぇっ!」
俺 「くうっ!好きだっ!愛してるっ!」
後輩「僕もっ!好きっ!大好きぃっ!」
しっかりと抱きつき合い、お互いの口にむしゃぶりつく。
俺 「くっうううぅぅぅぅっ!!」
後輩「あっ!はああああぁぁぁぁぁんんっ!!」
そのまま俺は後輩の中にたっぷりと出した。
後輩も俺に中出しされながら、おちんちんから精液を吐き出した。
俺 「くっはあぁぁぁ・・・!はあぁ!はぁっ・・・」
後輩「んっはぁっ!はぁぁぁ・・・」
俺 「ごめん、中に出しちゃった・・・」
後輩「もう・・・孕んだら、責任とってよ?」
俺 「アホか!」
後輩「ふふ♪」
俺 「でももし本当にそうなったら、責任はちゃんと取るよ・・・」
後輩「先輩・・・」
そして俺達はまたキスをした。長くて濃厚なキス。

あれから少し経つが、俺達の関係はまだ続いていた。
カップルなのかと言われれば少し違うかもしれない。
俗に言う友達以上恋人未満というやつなのかもしれないけど、
でも俺はあいつの事が好きだ。
今日も後輩とデートだ。デートしたい、と言ってきたのは後輩からだ。
でもさすがに男同士というのは、周りの目があるからあまり乗り気じゃない。
俺だってあいつとデートはしたい。
そこで俺は後輩に女装させる事を思いついた。
俺が提案したとき、後輩は以外にも乗り気だった。
あいついわく、前から女の子の格好をしてみたかったとの事。
女装デートするとなった時はすごく喜んでた。
そして今日はその女の子に変身した後輩とデートする日だ。
しばらく待ってると、向こうから一人の女の子がやってきた。
俺は本当にびっくりした。まるで女の子だ。
女の子にしか見えない。いや、女の子よりもかわいいかもしれない。
後輩「えへ♪先輩、どう?」
俺 「か、かわいい・・・」
後輩「そ、そうですか?うれしいな・・・」
俺 「いや本当にかわいい・・・そこらの女よりもかわいいよ」
後輩「恥ずかしいです・・・ほら、いこ?」
俺 「お、おお」
俺は女の子になった後輩に手を引かれ、町に入っていった。

周りが俺達の事を知ったらどう思うだろう。
ほとんどが認めてくれないかもしれないけど、やっぱり俺はこいつが好き。
最近は恋愛に性別なんて関係ないと思えてきた。
俺はこれからもこいつと愛し合うだろう。
俺はこいつが好きだから。

後輩「先輩、愛してる♪」
俺 「俺も愛してるよ」

コスプレダンスパーティー(つ)

先日のクリスマスのイベントでの体験談です。
コスプレダンスパーティー。
略してダンパというのですが、それに行って来ました。
 
何度も連絡を取り合い、衣装を同カテゴリで合わせて用意。
女装娘3人で初音ミクの派生をする事になってます。
私はブラック★ロックシューター。
女装なのに上はビキニのブラだけで下はホットパンツなヘソ出しにコート。
なかなかチャレンジャーです。
1人はMAGNETのミクということで、
こちらもチャレンジャーな肩出し背中出しな衣装です。
最後の1人は龍ノ啼ク箱庭拠リなゴシックロリータな衣装です。
3人ともコートの下に衣装を着て来たので更衣室は使わず、まずトイレへ。
そこで私だけ靴を履き替えました。
 
そこで履いたのがプロフの写真7−8のバレエブーツ。
いわゆるマゾブーツですw
これを履いたら1人で歩くことも難しいです。
両脇を抱えるようにして立たせてもらい、さらに用意を進めます。
 
お尻を突き出すように立たされ、龍啼クの娘に150mlのプラスチックシリン
ジでローションをアナルに注入されます。
冷たいローションが入ってくる感触にゾクゾクします。
注入し終わったアナルを二人に指で弄られ、ほぐれた所でバイブ機能付のアナルビーズを一粒づつ数えながら入れられました。
スイッチを背中からホットパンツの後ろに付け、乳首にはクリップローターを付けて、これも同じ所にスイッチを隠します。
さらにオチンチンには亀頭ローターまで付けられてしまいました。
あとはスイッチを入れれば全自動で全部の性感帯を犯され続けます……
 
私の用意が終わると次はMAGNETの娘です。
乳首のクリップローターと亀頭ローターは同じですが、彼女には同じプラスチックシリンジで6回。私と龍啼クで交代でローションを注入します。
「苦しいよ……漏れちゃう!」
と泣き言を言う彼女を無視して合計で1リットル近いローションを入れた事になりますw
そして漏れないようにバイブ付のアナルバルーンで栓をしました。
龍啼クの娘はドSなので特に用意は無しなので準備完了です。
 
余裕の無いMAGNETに頼る事も出来ないので龍啼クに支えられながらトイレを出てホールへ。
薄暗いホールを壁伝いに移動して、踊らない人が休憩したりするロフトのような所へ行きます。
手すりに掴まって立っていても足がプルプルしてきます。
自然とアナルにも力が入ってしまってアナルビーズを意識させます。
そんな状態なのに手錠でベルトと手すりを繋がれてしまい座る事も出来ません。
「やっぱり無理……お願い、コレはずして」
「ダ〜メ!しばらく楽しみなさいv」
さらに両手を手すりに繋がれてしまいます。
「えっ!?ウソ!?」
と思ってる間にスイッチをON!乳首とオチンチンとアナルで同時に起きる振動に声が出そうになるのを必死に耐えます。
そして龍啼クはMAGNETを連れてホールの方へ移動してしまいました。
 
それから3曲ほど流れたので多分15分ぐらい放置状態が続きました。
1人で居る不安の中、否応なしに機械は責め立ててきます。
爪先立ちのせいで自らアナルビーズを貪るようになり、動くことも出来ず痴態を晒してしまう……
その羞恥が更に自分を追い詰めて、もうイキそう……!
 
「それブラック★ロックシューターですよね?いい出来ですね!」
快感に身を委ねそうになったその瞬間に声をかけられ、悲鳴を上げそうになりました。
見れば、そこにはミクの衣装を着た女の子が居ます。
マズイ!バレるバレるバレる!!
もうドキドキが止まりません。
うるさいぐらいの大音響の中なのにローターの音が聞こえるような気がして器が気じゃありません。
なんとか平静を装って返事をすると
「あれ、女装の人ですか!?」
声を作ってもバレバレです。
でもイイ機会なのでうまく追い払おうと
「気持ち悪いでしょ?イイよ正直に言って」
なんて冷たく言いますが、逆に目を輝かせて根掘り葉掘り聞いてきます。
うう、勘弁してよ……
 
バレる恐怖と羞恥の中、機械に責められながらイクにイケないままを過ごしていると、龍啼クたちが帰ってきます。
見ればMAGNETはもうフラフラです。
お腹の中に1リットル近いローションを詰めたまま激しく踊らされたらしいです……辛そう。
 
ミクの子は女装レイヤーが3人でミク派生合わせしてる事に感動したようで、しきりに龍啼クに質問を飛ばしてます。
「じゃあイイもの見せてあげるネ」
そして突然、私のコートを肌蹴けさせてスイッチを見せつけます。
「ちょ……ちょっと!!」
「この娘、こうやって1人で愉しんでる変態なんだよ」
もうパニックです!
なんてコトをしやがりますか!
流石に問題になったらシャレにならないので抗議しようとすると
「スイッチ動かしてみる?」
なんてミクの子を焚き付けます。
それは無いだろうと思っていると、ミクの子は恐る恐るスイッチを強にスライドさせてきました。
「――――!!」
その瞬間、緊張の糸が切れたようにイッてしまいました。
 
絶頂の余韻を楽しむ間もなく次々にスイッチを強にされ、絶え間なく快感が襲ってきます。
楽しそうなミクの子と龍啼クの話し声が遠くに聞こえますがそれどころじゃありません。
もう立ってられないぐらい足がガクガクしてきて力が抜けてしまいます。
けど、ベルトと手すりを繋がれているので座れません。
それどころかホットパンツが股に食い込んで、イク!またイッちゃう!!
たまらず射精までしてしまいました。
 
射精して敏感になったオチンチンを亀頭バイブが責め、ホットパンツがタマタマとアナルビーズを押し上げて、何度でもイっちゃう!
そんな状態を見ながらミクの子はMAGNETのアナルバルーンに追加の空気を入れて膨らませてます。
うう、この子まれに見るドSです……
子供が虫の足をもいで遊ぶように無邪気に残酷に弄ばれる。
その惨めさすら快感になってきたころ、やっと手錠が外されました。
けど、それは開放を意味してたワケではありませんでした。
 
ホールの薄暗闇にまぎれるように壁際に座り込んだ私を囲むように三人が立ってます。
囲まれていると言っても隙間はあるワケで、周りは人がたくさんいるので見られるかも知れないのに……
私はホットパンツからオチンチンを露出させMAGNETのオチンチンを頬張って、舐めまわして、イカせようとしています。
MAGNETは私のオチンチンを足コキでイカせようとして、つま先で擦って来ます。
先に相手をイカせた方が休憩させて貰えるから……
そうでなくてもバレる前に終わらせたい。そんな思いで必死にお互いを責める二人を龍啼クとミクの子が眺め、言葉で嬲ってきます。
「オトコなのにオトコのオチンチン舐めて嬉しいの?オトコに舐められて嬉しい?二人とも変態だぁw」
見ず知らずの女の子に見られ、変態といわれる羞恥。
足コキなんかじゃなくて、思いっきりイカせて欲しいよぅ……
「オチンチン美味しい?」
なんて聞かれたら、もう堪らない!
「美味しいです。オチンチン美味しい……精液飲みたいです……」
それが引き金になったのかMAGNETの精液が喉に流れこんできます。
同時にギュっと踏まれた痛みと射精された嬉しさで私も……
 
朦朧とする頭で二人に連れられ、ダンパ会場とは別フロアの身障者トイレに移動し、そこでミクの子に見られながら龍啼クにアナルを犯してもらいました。
床に四つん這いになり、お尻を突き出すとミクの子がビーズをゆっくり引き抜いてくれました。
「うわっ!出てくる!スゴ!!あ、まだ入ってる!お尻の穴が盛り上がって、ニュルンって出てくるよ」
実況されて恥ずかしさで死にそう……
出し入れされてトロトロになると「龍啼クのオチンチンぶちこんでアナル壊れるぐらい抉って下さい。直腸に精液中出しして精液便所にしてェ!」
なんて、おねだりさせられました。
ぐっちゅんぐっちゅん
すごくイヤラシイ音を立てながら犯されてる間にミクは龍啼クの言うとおり
MAGNETのバルーンから空気を抜いて私の前に連れてきました。
龍啼クは私の口でMAGNETのバルーンを抜いてあげるよう言います。
そんなコトをすればどうなるか解りきっているのに、快感が先に立って正常な判断が出来ません。たとえ出来ていたとしても私には逆らえなかったと思いますけど……
バルーンのホースを咥えて引き抜くと「ダメ!出ちゃう!出ちゃう!!」と
MAGNETの悲鳴。
私は慌てて零さない様にMAGNETのアナルに口を付けてローションを吸い取ります。
「吸われてる!吸われちゃってるぅ!!」
ローションをすべて吸いだすようにしながら舌で穴を刺激して、そのまま片手でMAGNETのオチンチンを扱きました。
 
龍啼クがイッた後はMAGNETに犯され、MAGNETがイッたら次は私がMAGNETの中に。
その頃には復活した龍啼クがMAGNETを犯す私の後ろから犯して……
それだけでは飽き足らず、
「ミクも混ざる?」
なんてミクの子に聞いたりしてやがります。
幾らなんでもソレは無いだろう。
そう思いながら期待半分。
不安半分で答えを待つと、
ミクの子は……………

…………と。
NAN-NETに掲載した時はここまででした。
ここからはT'sLOVE皆さんだけにお送りしますw

ミクの子は流石に遠慮しました。
だってトイレで個室にも入らず、というか人数が多いので入れない状態でHしちゃってるワケですから、誰か人がきちゃうと丸見えなんです。
でも、それで諦めるほど龍啼クは潔い性格じゃない。
「じゃあホテルに行く?」
なんて粘ります。
あまり粘着すると嫌われるのに、龍啼クもバカだなぁ……
少しだけ冷めた目で見てあげましょう。
じとー
BAT!しかし!
そのジト目は次の瞬間にまん丸になってしまいます。
「行く!行く!」
もう私は何が何だかで(゚Д゚)ハァ?です。
う〜ん。最近の若い子はわからんw
と、言うわけで一旦中断。
ダンパが終わってから4人でホテルへ行くコトになり、
とりあえずは衣装を整えてホールに戻りました。

恙無くダンパも終了し、ミクが更衣室かが出てくるのを待って移動します。
ホテルに着くと、フロントへ複数であることを伝えて室内へ。
4人だとパーティールームは割高なので<ちょっと大きめなだけの普通の部屋をチョイスしました。
私は屋外の方が好きな性質で、ちょっと気乗りが悪いので休憩。
来る途中で買ったヴィダーインゼリーでエネルギー補給です。

ミクも着替えなおす為にバスルームの方へ消えると、
その間に龍啼クとmagnetはイチャイチャし始めてしまいます。
初めはキスをしながら触りっこしたり、お互いの感じる部分を教えあったりしてましたが、だんだんエスカレート。
気がつけば69になって舐めあいっこしてます。

そうこうしてる間にミクの着替えも終わり戻って来ますが、すでに2人は始めてしまって、参加するタイミングが難しい……
じゃあ2×2でしようと思ったのか、ミクは私の横に座ります。
とりあえずソファーに2人掛けで少し話しをしました。
まあ、内容は他愛ないものです。
いつもこんなコトしてるのかとか……
いつからしてるかとか……
今まで何人ぐらいとHしたかとか……
その内話題は実際のオトコノ娘同士とBLの違いになり、感じる場所とか聞きてきます。
「胸を揉まれたり撫でられたりは?感じる?」
「気分かなぁ……?乳首は感じるけど、胸はあまり実感ないなぁ」
なんて会話すると、じゃあ確かめてみようと撫でたり揉んだりして来ます。
そんな感じであちこち触られてる内に、だんだん気分も乗ってきて
「おっきくなってるよw」

気分も乗ってきて、私の準備も出来ちゃったので龍啼クたちと4人でしよっか?
と誘ったんですが、ミク的にはまず私を徹底的に弄りたいようで続行。
ホットパンツから出したオチンチンをシゴかれながら舌で乳首を責められたり、アナルに指を入れられてオチンチンとどっちが感じるか試されたり……
そんなコトをされると私も我慢出来なくなってきます。
「イキたいよぅ」
「じゃあバイブでお尻犯してあげよっか?それともお口でオチンチン舐めて欲しい?」
「…………両方……じゃ、ダメ?」
ニンマリとチシャ猫みたいな笑みを浮かべてミクはバイブを取りに行きます。

私はソファーから腰を前へ突き出すように座って、ミクはソファーに向かい合うように床に座ります。
バイブにローションを塗ってアナルへあてがわれます。
が、なかなか上手く入れられないようです。
まあ、初めて他人のアナルへ挿入するとそんなものです。
私は両手を後ろに回し、そのままお尻を拡げて入れやすくしました。
「ここだよ……ここに挿入れて……」
今度こそズブズブとバイブが入ってきます。
初めての子らしい、加減の解かってない荒々しい挿入。
私じゃなかったら裂けてるよ?
しばらくお尻だけを弄られた後、オチンチン舐めて欲しいならおねだりしてと言われました。
得意でしょって。
じゃあ、思いっきりヤラシイ台詞言わないと、と私は少し考えてから口を開きました。
「女の子の前に恥ずかしげもなく突き出したお尻にバイブ突き刺されて悦ぶ変態チンチン、ミクちゃんのお口で気持ちよくしてください」

自分でオチンチンを持ってない女の子のフェラは容赦が無くて、
アナルのバイブも合わさって、すぐにイッてしまいました。
「オチンチンとお尻どっちが良かった?どっちでイッた?」
そんなコト聞かれても解かりません。
同時にされたら両方でイッちゃうものですし……
「じゃあ、もう一回」
更に続けてフェラされます。
「ちょ……イッたすぐはダメ……!」
避けようとしますが、逃げる前に咥えられ、思いっきりアナルの奥までバイブを突っ込まれてしまいます。
こうなると足がガクガクして逃げるコトも出来ません。
ミクの頭を押さえて止めさせようとしても力も入りません。
ダメダメダメダメダメダメ!
意識が飛びそうになるのを指を噛んで抑えました。
涙がポロポロでるほど感じて、足も腰もプルプルガクガク。
普通なら確実にイクような快感でもイケないまま、快感だけを与えられます。
それが一線を越えるとイクというより漏れるような射精をしてしまいます。
「今度はどっちでイッた?」
「わあ、わかん……ない」
「じゃあ、もう一回だね」
――――!!!

気がつけば龍啼クとmagnetも混ざって、いつの間にかコッチが本流。
ちょっと休まして……
「ひょっほ、ひゃすまひへ」になってたと思いますが懇願します。
でもミクは許してくれません。
龍啼クに「してもイイよね?」と聞いてから私にのしかかってきます。
まさか!?
ちょっ……龍啼クじゃなくて私に許可とって!
ぬるぬるになったミクのオ○ンコに私のオチンチンが埋まっていきます。
それだけで射精しそう……
ダメ。今度こそ意識が飛ぶ。飛んじゃう……
龍啼クとmagnetのどちらかがキスしながら乳首を責め、もう1人がアナルのバイブを動かしながらタマタマを舐めてきます。
ダメ!ダメ!
中に、ミクの膣に射精しちゃう!
「ゴムしてるから大丈夫。イッちゃいなさい!」
いつの間に、と一瞬の疑問も浮かびましたがもう止まりません。
腰がバラバラになるような射精を感じながら、今度こそ気を失ってしまいました。

私が覚えてるのはココまで。
後でmagnetに聞いた話しでは、その後はミクのオ○ンコを舐めて綺麗にしたあと龍啼クとミクの接合部を舐めたり、ミクに挿入したmagnetのお尻に挿入して龍啼クに挿入されたりしてたそうですが、全く記憶に御座いませんw
女の子と2人でゆっくりするのは好きだけど、乱交だとペース配分を考えてくれないから嫌いですw

「初めてとは思えない」(つ)

最近、バイトを辞めたせいか精神的に病んでいるのかはわからないが、性欲が一気に増し、やたらと自慰行為に励むようになった。
多いときは一週間のうち、自慰で17回、女性とのセックスで3回射精した時もある。
最近は動画や画像も飽きてきたので、ネット上の「萌えた体験」みたいなので抜いていたが、2週間くらい前から「男×男」で抜いてしまうことが多くなってきた。
昔から男は嫌いではなかったが、女のほうが好きだったので今まで男性経験は無かった。しかし日に日に男に犯されたいという願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。
ある日、ついに我慢ができなくなり市内の有料ハッテン場に行くことにした。
とりあえずフェラする(できれば口内発射も)のとアナルセックスをするのが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。
下着を新しいものに替え、いざ突撃。
小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。アダルトショップのレジと受付の小窓が中でつながっているようだ。
靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。
奥に入ると喫煙所とロッカーがありそこで着替える。
その日はフリースタイルデーだったのでティーシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。
しばらくそこでテレビを見たり、ゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので下の階の照明が真っ赤な部屋で待つことにした。
赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリのハウルの動く城が流れていた。
俺はハウルの動く城が大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。
この人かぁ…そんなにイケメンではないし、特に好みでもないけど早くヤリたいし妥協しとくか…とか考えてる間に隣の人はチンコを出してしごき始めた。
それを見たら我慢できなくなって相手のチンコを触りながら「よく来るんですか?」と聞いてみた。
男は「うん、割と…」と言いながらキスをしてきた。
初めての男とのキス。
男が汗臭いのが気になるが、仕方がない。
意外とくちびるって男でも柔らかいんだ…
とか思いながら男にリードされベッドのある個室へ。
男は175*60*31だそうだ。
ベッドの上に押し倒されながら
「男の人とするの初めてなんです。」と言うと驚いていた。
首筋とか乳首とかを舐められると体に電気が走る感じがして思わず声が出てしまった。
しばらく体を舐め回された後、仰向けにされて体の横側からチンコをしゃぶられた。
自分もしゃぶってみたかったので男のチンコに手を伸ばすと男は俺の顔の上に覆いかぶさる形になり69になった。
男のものはそんなに大きくなかったので(11センチくらい?)玉を触りながら喉の奥まで咥えてあげると「初めてとは思えない」と言いながらすごく喜んでくれた。
カウパー汁はちょっとしょっぱくて別に嫌な味では無かった。
このまま口に出されるまでしゃぶっていたかったがアナルにも入れてほしかったので、
「お尻も…」と言うと「痛かったり無理だと思ったらすぐに言ってね。」と言われてローションを塗られ、指を入れられた。
俺はたまにアナルオナニーをしたりしていたので割と簡単に入り、最初は一本だった指が三本くらいになり、その間も俺は相手のチンコをずっと扱いたり舐めたりしていた。
俺のアナルがほぐれたのを確認して男はゴムをつけて正上位で挿入してきた。
痛さはほとんど無かったが圧迫感で思わず「あぁっ…」という声が出てしまう。
「最後まで入ったよ」と言われ結合部分に手を伸ばすと確かに全部入っている。
「大丈夫?痛くない?」と聞かれて「大丈夫、なんか変な感じ…」というと男はゆっくりと腰を振り始めた。
気持ちいいというより満足感みたいなのの方が強くて男の腰に足を絡めて奥まで突いて貰った。
その間、何回か他の人に覗かれ、すこし興奮した。
そのうちお腹の辺りが痺れたようになり、俺は男にチンコを扱かれると我慢できなくなり、「あ、イク!イク!」と声を出しながら自分のお腹に精子を出してイってしまった。
イった後は、圧迫感がきつかったのでチンコを抜いてもらって、手と口でしてあげた。
(さっきまでこれが俺の中に入ってたんだ…)と思いながら男のチンコをしばらく扱いていると男も「イク!」といって絶頂に達した。
出る直前に男のチンコをパクっと咥えて口の中に出してもらった。
一瞬、飲もうかと思ったがなんとなくティッシュに吐き出した。
そのあと、腕枕をしてもらいながら男の話を聞いていたが、大した話じゃなかったのであまり覚えていない。
シャワーを浴びてロッカールームに戻り、着替えた。
男はもう少しいるつもりだという。
「またね!」とキスをして店を出た。
すこし自慰を控えて、今度からこっちに来ようと思う。
以上初めての男性経験&ハッテン場体験でした。

ニューハーフ(つ)

僕は男同士と言うと抵抗ある普通な人間だった。

ある日ネットでシーメールと言うアソコ以外はアイドル並の可愛いのを見た。

風俗店のページだ。

あんまり好みで可愛いから、実在すんのか行ってみた。

人気があるみたいで何回か行ってやっと指名できた。

胸はやっぱ小さくて、ロリっぽい顔立ち、可愛いお尻。

声もハスキーな女の娘ってくらいな声。

玉は無いそうだ。

股間は見ないでサービスを受ける。

いままで経験の無いくらいの快感で、あっと言う間にドッピュンしてしまった。

さすが男だけあってツボを知ってる。。。

聞くと大抵のお客さんに対して本気らしい。

「好きでやってるんだもん」だって。

さて、次は本番って事で「どっちにする?」って聞かれた。

ようするに掘るか掘られるかってコト。。。

「いやぁ・・・お口でいいから」って言うとしょんぼりされた。

あの時キュンってなってしまったのが僕の初体験への道だった。

僕は女の娘のアナルですら、嫌悪感を持っていた。

そして、やっと彼女?の股間を見るとちょっと太い指程度のモノがいきり立っていた。

さっきの愛撫で前立腺責めされて、指でアナルを責められ感じたのを思い出した。

「じゃあやって」と言ったら喜々として僕のアナルを舌で責め、指で責められた。

そして恥ずかしいんでうつ伏せで足を広げたらローションをたっぷりつけられた。

ちょっと「あいたっ!」見たいなあと、入って来たのがわかった。

初めてだって言ったからスローにグラインドしてくれた。

なんかウンチが詰まってるような感じ。

そのうち何か射精感みたいなのに襲われててきた。

僕のチンコは勃起していて、ベッドに擦りつけられてる状態。

グラインドが速くなって来て、後ろから僕のチンコをローションまみれの手が包んでくれた。

もう我慢ならず、掘られながら射精!

一回目より沢山の精液がドクドクと。

それにこんな気持ちのいい射精は初めてだった。

掘ってる彼女?もイキそうって言いながら喘いでいる。

グラインドが激しくなって来た。

僕も気持ち良かったし、そのまま掘られていた。

まんざらでもなかったし。

高速グラインドされてるうちに変になってきた。

今しがた大量に射精したのに射精感に襲われ勃起。。。

うそっ って思ったけど、どんどん良くなる。

彼女も気付いて何か堀り方を変えたような・・・。

その時、彼女?「イクからぁぁ」って言いながらなんか激しくなった。

アナルの中のモノがピクンピクンするのがわかる。

射精してると思った。

僕の射精感も激しくなってピクンピクンされた時、ピークに来た。

射精するはず無いのに、あきらかにしている。

でもドッピュンじゃなくてジョロジョロみたいな。

勃起してるからオシッコじゃないし。

とにかく凄い快感。

彼女?も果ててくたぁ〜としてる。

「イッっちゃった」ってなんか照れてる。

僕の状況を話すと「男の潮吹き」だそうな。

こんな快楽があるとは知らなかった。

ホント気持ち良かった・・・

あれから病みつき。。。

アイちゃん

30歳頃のことだから、多分2-3年前のことだったと思う。

当時気の合うお客さんが近くに住んでて、公私共に深い御付き合いをしてた。特に気があったのは風俗が好きだという点で、お互い結婚してたんだけど、飲みに行くと2軒目と称して繰り出して良く一緒に開拓してた。

で、俺たちがよく行ってた店のひとつに、1階から6階まで全て同系列のマッサージ屋さんになってる雑居ビルがあったんだ。女の子たちは皆中国人で、まあ最後までってやつ。値段は、驚く無かれ、40分6000円(だった、確か)。とにかくムチャクチャ安い。しかしその分質は最悪!

出てくる子は大体30歳過ぎくらいかな。おそらく中国でカラオケとかで働いてて、もっとお金が必要になって出てきたんだろうな。たまーに20代と思われる子がいたけど、語学学校に通ってるって行ってた。早く上達してクラブとかで働きたいんだって言ってた。

俺たちは寂しい財布を気にしながらも良く通った。毎回フリーで入って、出てきた子が若かったとかおばちゃんだったとか、胸があったとか無いとか、反省会で色々話するのが仕事と同じくらい楽しかった。

ある時、いつものようにそのお客さんとこの店に入ったわけ。いつも通りフリーでお願いして、待合室で待ってた。お客さんが先に呼ばれて、どんな子が来るのかなあ?とドキドキしながら一人で待ってると、『お待たせしました、アイちゃんでーす。』と、スタッフとアイちゃんがお迎えに来た。思わずハッとしたのは、これまでこの店で見たどの子よりも清楚で可愛らしかったからだ(世間並みってレベルですが…)。

『今日が入店初日なので優しくお願いしますね』と顔見知りのスタッフさんに言われ、そうなんだ、これは色々教え込めるかな…と思いながら、アイちゃんに手を引かれながら部屋に入った。ベッドに腰掛け、年を聞いたら24だと。34なんだろうね。確かに部屋の隅っこには大きいスーツケースが2つ。こんな子もこれからここで男とヤリまくって稼いでいくんだろうなあと思うと興奮してきた。

おれ「初めまして、宜しくね」
アイ「こんにちは、宜しくお願いします(ニコッ)。先ずは脱ぐんですよね…?」

慣れてない仕草が初々しくて可愛い…。俺が服を脱ぎ腰巻タオル姿になる。アイちゃんも脱ぎ始める。この店はおばちゃんとかハムみたいな子ばっかりなので、女の子は単に抜くためのネタとしてしか認識してなかったんだけど、良く見るとこのアイちゃんはスタイルが良い。胸が特別でかいとか足が綺麗ってのとは違うんだけど、腰もくびれ、且つ程よく肉がついてて均整の取れた体つきをしてる。

ここで女の子も脱いでタオル姿になるんだけど、初めて脱いでる姿をじっくり見た。ブラから出てきた胸は確かに想像通り綺麗な形をしている。普通はこの店の子はこのあとのシャワーが終わるまではオッパイすら触らせてもくれないんだけど、入店初日ってこと聞いたのでいたずらしてみた。

おれ「アイちゃん、ほら見て。アイちゃんのおっぱい見ただけでこんなにビンビンになった。」(とタオルの隙間から振り回す)
アイ「お客さん、そういうのはシャワー終わってからですよ…。」
おれ「え、皆ここで先ずはチンポしゃぶってくれるんだよ?!聞いてないの?」(と言いながらアイちゃんにチンポ握らせ、頭をゆっくり抑えてチンポへ誘導)
アイ「え、そうなんですか?スイマセン、知らなくて…。でも、少ししか出来ない…。」
おれ「まあ初日だからしょうがないよね、でもちゃんと舐めて。」
アイ「じゃあ少しだけですよ。ペロペロ…。はい終わり!」

チョットとは言え、洗ってないチンポを舐めさせることに成功し、正直感動した。まあ俺もこの時点では特に期待もしてなかったから、早くやれれば良いやと思って次に進みたかった。でシャワーに行った。ここではもっとくわえ込んだフェラをさせることに成功。普通ここの子はシャワーでは何もしてくれない。ほんとに部屋でチョットやるだけ。そして部屋に戻ってきて、お互い全裸になった。暗闇の下ではアイちゃんの裸が一層エロく見えた。先ずは立ったままキスして、俺がベッドに横になった。

おれ「アイちゃん、じゃあ舐めてくれる?」
アイ「はい、ペロペロ…。カッポカッポ、プチュプチュ…。」

と一生懸命なアイちゃんのエロい音が部屋に響いた。ここでは俺は既に別のことを考えてた。何を隠そう、俺はアナル舐められ好きである!!この店では未だ一度も舐めさせたことが無かったので、何としてでもアイちゃんには舐めさせようと思った。

おれ「アイちゃん、もう少し下のほう舐めてみて。」
アイ「はい、たまたまですね。ペロペロ…。」
おれ「あー、最高だよ!じゃあもうちょっと下の方舐めて」
アイ「え、お尻の穴は汚いですよー。」
おれ「何言ってんの、さっきあんなに念入りに洗ったじゃない!」

そう、アナル舐めを拒否されることを想定してたので、先程のシャワーではアイちゃん自身に念入りにお尻の穴を洗ってもらっていたのである。

アイ「まあ、そうですけどね…。じゃあちょっとだけですよ。ペロペロ…」

脳天に痺れる感覚が突き抜ける。これが好きなんだよな、俺。もう少し色々注文つけたかったけど、時間も無かったのである程度のところで切り上げた。

おれ「はー、気持ちい。アイちゃん凄く上手だね。今度は俺が気持ちよくしてあげるから、そこに寝てて」

こういうとアイちゃんを仰向けに寝かせて、キスをした。案外積極的に舌を絡めてきて、本気になってくれてるのかなと勘違いするほどだった。ここから首筋や耳に下を這わせて攻めた。すると「あ、あ…」と、思いのほか感じてた。やっぱり入店初日だと素人みたいなものかな(お気楽過ぎか…)。

で、彼女に異変が起きたのは乳首を攻めたときだった。それまでは「ん」とか「あ」とかしか言わなかったのに、乳首を舐めた途端に「ああーーん!」と1オクターブ上がった。舐め舐めしてると、右より左の方が感じていることが分かった。右の乳首を指で転がし、左は舐めて、アイちゃんを気持ちよくさせようと思った。

で、右手をマンコの方に持っていった時びっくりしたんだけど、もう相当濡れてた。ここのオババ共は声だけは人一倍張り上げるんだけど、入れるときは何か股に塗ってて、濡れるってことは無かった。しかしこのアイちゃんの濡れっぷりは本物だと思った。思わずチンポを擦り付けてた。俺の裏筋部分にアイちゃんの愛液を塗りたくって、アイちゃんのクリをこすってあげた。

するとアイちゃんは俺の頭を押さえつけて、ほんとに気持ちよさそうにしてる。こうなると声も出なくなるみたい。俺は変わらず乳首を舐め続け、腰をクイクイと振りながらチンポをマンコにこすり続けてた。頭抑えられてるから顔は見えないけど、体は熱くなってきてる。

「このまま生で入れちゃって大丈夫なんじゃないか…」と思った。実際亀頭の先っちょをマン肉の中にちょっと入れてみてもアイちゃんは何も言わない。俺の腰は、最初はクリをこする上下の動きだったのが、マンコに差し込もうとする前後の動きに変わっていった。

おれ「アイちゃん、先っちょ入ってるよ」
アイ「だめだよ、だめだよ…」
おれ「でもほら、もう半分くらい入ったよ(グググ…)」
アイ「あー、だめー…」

と言いながらアイちゃんからは強い抵抗は無い。俺もちょっと病気とか大丈夫かなってのはあった。でも、初日だし(甘い!)、気持ちよすぎるし(オオアマ!)、まあいっかと思って腰を一気に前に突き出した。アイちゃんの反応は変わらなかったが、ずっとハアハア言ってた。このセックスはほんっとうに気持ちよかった。普段あんまり生じゃしないんだけど、その分慣れてない粘膜のこすりあう気持ちよさがハンパ無くて、且つ俺を取り巻く全てのシチュエーションに興奮してた。

だからか、本当にすぐにいきそうになってきた。さすがに中はまずいよな、と思いながらも、「アイちゃん、中出しても良い?」と聞いてみた。すると無反応。日本語分かってないのか?いや、あんなに流暢に喋ってるんだから分からないはず無いし。「もう出ちゃいそうなんだけど!」でもアイちゃんは無言。というかハアハア言ってる。

このまま中田氏して怖い兄ちゃんとか出てきたら人生終わるな…。いや、それよりも病気になってたらどうしよう…。でも気持ちええ?。とか頭で葛藤があったけど、限界に近いのに腰振り続けてたもんだから、突然ドッピュンと出た。当然だわな。

ほんとに今までで一番大量の精子を吐き出したと思うよ。チンポの血管もドクドク言って止まらない訳。やっべー!と思いながらアイちゃん見ると無表情。のそりと起き上がって、マンコをティッシュで拭ってる。「大丈夫?」と聞いたら、いたずらっぽい目で「馬鹿?!」と言われて肩はたかれた。可愛いと思った!

この後シャワー浴びて待合室でお客さんを待ってる間、スタッフさんから声かけられた。『どうでした、アイちゃん。お兄さんが入店最初のお客さんだったんですよ!』とのこと。そうだったのか…。とりあえず手渡された採点シートには全て10点満点を記載して、お客さんと共に店を後にした。反省会で聞いたところ、お客さんには100貫デブのおばちゃんがついたそうな…南無。俺は超ブサイクだったと話した。お客さんに悪いからね…。

この後、アイちゃんのことが忘れられず、1週間後くらいに1人で店に行ったんだけど(単独で風俗行ったの初めて!)、何とアイちゃんはもうやめて中国に帰ったんだと。やりすぎたかな、それとも風俗に合わなかったのかな…。と思いながらその日はまっすぐ家に帰りましたよ。

今でもこのときのことを思い出しながらたまにシコッてます。今までで一番気持ちよかった。

以上です。

近所の人妻とSEX!?

前から近所に綺麗な人妻が住んでいることは知っていた。
身長は、160前後でスタイルはぽっちゃりというかむっちり!
洋服越しでもわかる豊満なバスト!
黒髪が似合う可愛い系というよりは綺麗系の女性。

昔から人妻という女性に憧れみたいなものがあった俺は、
一度でいいからあんな人妻とヤッてみたい!
そんな願望がずっとあった。

その頃やりたい盛りだった俺は、人妻専門サイトに
参加し人妻との出会いを探した!

流石に人妻好きには有名どころのサイトという事もあって、
会員数がとてつもなく多い!

しかも、18禁とあって露出度が高い!

全裸の裸の画像をプロフの待ち画にしている女性や
オナニー画像、入浴中の画像を日記にアップしている女性も多数居た。

その中でも目を引いたのが、閲覧数ランキングとやらに、
毎日上位ランクインしている一人の女性。

俺が好きなむっちり系の巨乳の女性。

年齢は34歳、職業は専業主婦

しかも、現在地は俺が住む県と同じ県だった。

無理だとは思いつつも、その夜メッセージを送ってみた。

3、4日経っても勿論返信はない。
他にも数人の女性にメールを送ってみたものの誰一人として返信がない。

このサイトでの出会いを諦め、他の方法を考えていた頃、
携帯にあのサイトから新着案内のメールが届いた!

相手はあの黒髪巨乳の人妻だった。

「返事遅くなってごめんね!同じ県なんだね。よろしく?」

何も始まってはいないが、返信が来たことが凄く嬉しかった。
それから、毎日とは言わないが2、3日に一回メールをやりとりするようになった。

好きな体位や女性がされると感じる行為など、
主にセックスについて女性を刺激するポイントなどを教えてもらった!笑

会うということは完全に諦めていたが、
日記にアップされる卑猥な体の女性とメールしていると思うと、
凄く興奮していた。

半年くらい、メールでのやり取りが続いたある日、
あの女性から…思いもしなかった誘いのメールが送られてきた。

「今度夫が出張でいないから会ってみない?」

最初はSEX目的だった俺だが、完全に諦めていた俺は、かなりびっくりした!!
と同時に、頭の中に人妻とのSEXを想像すると一気に勃起!
もちろん返事は、即答でOK。

数日後、日にちと時間、待ち合わせ場所を指定してもらったのだが、
偶然にも俺の駅から一番近い電車の駅。

待ち合わせ当日、SEXできるのかという期待と
美人局とかドブスだったらどうしよう…。
という不安でいっぱいになりながら駅に向かった。

時間通り駅につくと、しばらくしてあのサイトから新着案内がきた。
夫にバレル!という理由で直アド交換はしていない。

人妻「もういる??」

?返信?

俺「うん!ロータリーのところにいるよ。白の○○←車の名前」

しばらくして、一人の女性が車に近づいてきた!

人妻「○○くん??」

俺は、その時もしかして!?と思ったが、
相手は気づいていないようで、俺は自然を装った。

俺「はいっ!○○さんですか??」

人妻「よかった?変な人じゃなくて!笑」

そんな会話を交わしたような気がする。

とりあえず、どこにいく?という質問に、

人妻「ホテルいかないの?」

その言葉に・・・

早くも勃起してしまっていた。

ホテルで数時間、この女性とSEXを楽しんだ。

初めて生でTバックを見た。
初めてフェラでイキそうになった。
Fカップのおっぱいを揉みまくった。
電気のついている明るい部屋で初めてSEXした。
お風呂場で初めてSEXした。
初めてマンコを凝視した。
初めて目の前で女性のオナニーを見た。
初めてバイブを使用した。
初めてアナルを舐められた。

そんな初めて尽くしの人妻とのSEX。

しかし、どうしてもある事が気になって
帰る間際に、人妻の苗字を聞いてみた。



・・・違う。

近所の人妻とは違う苗字だった。

それ以来何度か人妻と会ってSEXを楽しんだが、
人妻の引越しという理由で関係が終わった。

その後、近所であのむっちり人妻と会ったが、よく見ると全然違う!笑
はやり近所の人妻のほうが断然綺麗だった!笑

俺の中では、この人妻とのSEXが衝撃的で人妻とのSEXを求めてしまう。

保健室の夏帆

小学校6年のとき、とても発育のいい女の子がいました。
赤いランドセルを背負った夏帆で脳内再生お願いします。

身長は165cm近かったと思います。
当時俺は155cmくらい。俺のクラスでは160cmを超える男子はいなかったはずです。
男子を含めても夏帆が一番高くて、おっぱいも最低Cはあったと思います。

おっぱいよりも目立つ、ぷりぷりの大きなお尻が大好きで、俺はいつも眺めていました。
かわいいけどおとなしい女の子で、お尻のことをからかわれるとよく泣きそうになってました。

夏の放課後、保健室の前で、保健の佐和木先生と夏帆が話しているのを見かけました。
佐和木先生は当時25?30歳くらいだったと思います。
童顔で薄化粧で俺より身長が低くて、夏帆と並んで立っているとどちらが大人かわかりません。

「明日なら、先生時間あるから、ね?明日の放課後、保健室に来て」

先生がそう言ってるのが聞こえました。
明日、夏帆が佐和木先生に何の相談をするんだろう。
担任は男だったから、女の佐和木先生に相談したいことがあるんだろうな。
子供の俺でも何となく、そうなんだろうなってことは分かりました。

翌日の放課後、気になった俺は誰もいないのを見計らって保健室に忍び込みました。
2つあるベッドの内、壁際のベッドの下に潜り込みました。ベッドを隠すカーテンはあいてました。

夏帆が入ってきました。足しか見えないけどすぐ分かりました。
先生がいないので俺が隠れてない方のベッドに腰掛けて足をぶらぶらしてます。
「はあ」とか「ふう」とかため息が聞こえます。緊張しているのかなあ。
俺もドキドキしてきました。

佐和木先生が来ました。

佐「もう来てたの?待たせてごめんね」
夏「あのー、せんせ」
佐「あ、ごめんごめん」

先生は扉の鍵を掛けて、窓のカーテンを閉めました。

佐「で、どうかした?体の具合のことかな」
夏「あのね先生、内緒に…してくれる?」
佐「うんうん、もちろん」

夏「最近、…毛がいっぱい生えてきた」
佐「うーん、そっか。気になる?どこ?」
夏「……」

佐「…あそこ?」
夏「先生、絶対、絶対内緒!」
佐「大丈夫だよ、みんないつかは生えるんだから」
夏「でも、でもね、もうすぐプール…」

佐「はみだしちゃう?」
夏「去年の水着、もう小さかった。着てみたら…はみだしちゃった」
佐「水着は新しいのにした方がいいね。オケケは処理の仕方お母さんに聞いてみたら?」
夏「うち、お父さんと弟しかいない」
佐「ああ、そうかごめんね!だから先生に聞いてきたんだよね、ごめんね」

夏「4年生の時から生えてた。変じゃないかな…」
佐「変じゃないよ。最近、いっぱい生えるようになったのかな」
夏「…うん」

佐「ちょっと、見せてくれるかな」
夏「恥ずかしいよ…」
佐「大丈夫!いろいろ教えてあげるから」
夏「う、うん。でも」

佐「先生だってオケケ剃ってるんだよ。そうだ、先生のを先に見せてあげる」

ここまでベッドの下で聞いていた俺のおちんちんは、もうビンビンでした。
短パンを少しずらして、外に出して少し手でいじっていました。
オナニーはもう覚えてました。でも今はがまんしなきゃいけないことも強く思っていました。

先生が脱いだようです。見えないので何をどこまで脱いだかはわかりません。

夏「剃ってるのここ?ちくちくしない?」
佐「慣れれば大丈夫なの」
夏「ふーん」

佐「夏帆さんも脱いで?先生も今すっごく恥ずかしいんだから(笑)。お互い様!」
夏「う、うん」

夏帆がズボンを脱ぐ音が聞こえました。
ベッドの下から足が見えるだけですが、パンツを完全に抜き取るのが見えました。
俺はこの瞬間、ちんちん触ってないのにどぷどぷ発射しました、声出すのは必死でこらえました。

佐「夏帆さん、もう大人みたい。先生よりきれいに生えててうらやましいな」
夏「ホント!?変じゃない?」
佐「人より少し早いだけ。ステキだよ」
夏「よかった…」

佐「だから処理も、大人と同じくらいちゃんとしなきゃね」
夏「どうしたらいいの?」
佐「先生が剃ってあげるから、足開いて」
夏「え、え、あ」

俺の位置からは、何が起こってるかまったく見えません。
先生が夏帆のおまんこの毛を剃りながら、2人で話してる声だけが聞こえます。
世代の違う2人の美人が、おまんこ丸出しで話してると思うと、またイッてしまいそうです。

佐「次から自分でできるように、覚えてね。こうやって…」
夏「や…やあ…恥ずかしい…せんせ、あそこ、変じゃない?」
佐「ううん、すごいきれいだよ」
夏「………」

佐「クリームとかジェルがなくても、石鹸で十分だからね。最初は上手にやること考えちゃだめ。
ケガしないようにゆっくり。特にここ。ワレメちゃんの周りは慎重にね」
夏「………こわい。…せんせ?なんかむずむずする…」
佐「もう終わるからね。…ほら!」

ティッシュか何かでおまんこを拭く様子が聞こえてきました。
夏帆の「ん、フッ…」とかいう、色っぽい声も聞こえました。
その時僕は、2回めの射精をしました。もう我慢できず、ちんちん触りながらです。

どうやら鏡を使って、先生が夏帆におまんこを確かめさせているようです。

夏「初めてみた、何か変!」
佐「個人差はあるけど、みんなこんな感じだよ?夏帆さんはまだ子供だし、きれいだよ」
夏「じゃ、先生のは?」

佐「見てみる?」
夏「見てみたい」

僕のちんちんは全然治まりそうにありません。

夏「色が違うし、何かはみ出てる…?」
佐「お願いだから気持ち悪いなんて思わないでね(笑)。これは小陰唇って言って…」

佐和木先生の解説が始まりました。
声だけなので僕にはよくわかりませんでしたが、今思い出すとものすごく興奮します。
そのうち話し終わって、2人は服を着たようでした。

佐「よし、ウェットティッシュで拭いただけだから、帰ったらすぐお風呂入ったほうがいいよ」
夏「先生ありがと。…内緒だよね?」
佐「もちろん。安心していいよ。また相談してもいいよ」
夏「ちょっとチクチクするけど(笑)ありがと。さよなら」

夏帆が保健室を出て行くと、先生はなぜかまた鍵をかけました。
隣のベッドに体重を預けるギシッという音が聞こえました。
「ア、アア、はあ…」先生の声と、ベッドがかすかに軋む音がします。

佐和木先生のオナニーは数分間続き、「くう…!」という声とともにベッドが一瞬大きく揺れました。
そしてそれと同時に俺は、その日3回目の射精の快感に震えました。

「はあ、何やってんのかな…」とつぶやきながら先生は、保健室を出て行きました。
ベッドの下から這い出る時、床に撒き散らした精液に触れないようにするのは大変でした。
なんとか這い出て、机の上にあったティッシュで精液を拭きました。

ゴミ箱に捨てようとするとそこには、夏帆のおまんこを拭いたと思われるティッシュがありました。
俺の産毛程度のちん毛なんかよりずっと長くて太くて、いっぱいティッシュにくっついていました。
思わず持ち帰りたくなったけどバレるのが怖くてやめました。

帰ってオナニーしました。その日4回目の射精です。
イク瞬間思い浮かべたのは、夏帆の毛がついたティッシュのかたまりでした。

やがてプールの授業が始まりました。
何回目かのプール授業があった日の放課後、夏帆が何人かの女子に囲まれていました。
もじゃもじゃ、見せろー、なんてことを言われていました。

続く。

お前俺の事先輩と思ってないだろ

まあみんな落ち着けよ、楽しくいこうぜ

元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだwつか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいなw」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないしwというかいたことないしwあそーだ先輩が面倒みてくださいよww」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいーwよし保護者げとww」
色々省略したが、これぐらいの感覚。
で、そのまま宣言通りお持ち帰り&貫通式。それまでかなりヤンチャだったのに
その件以降俺にだけえらくしおらしくなって、妙に言うこと聞くので
なんでもOKのセフレにおさまったってお話

--------------------------
泥酔お持ち帰りってちょい鬼畜なスレタイなんで
俺の話だとグダグダしすぎて合わんかなと思うけど

その後輩となんで仲良くなったかは長ったらしいので省くとして、
まあその、上記の通り「お前俺の事先輩と思ってないだろ」て感じの
元気なんだがちょい生意気な後輩。昔の若槻千夏みたいな感じ。顔も似てる
可愛い方なんだろうけど…言動が生意気すぎて相殺されてる。あとちっちゃくて貧乳
中学生で通用しそう。少し茶髪の、いかにもコギャル上がりっぽい雰囲気だったんで、
当初、実は処女っつっても「そういう好感度上げはいいから」と全然信じなかった

忘年会で皆で呑んでる時も俺の横に座って「先輩からあげ食いたいーあーん」とか
「はいご返杯ーほれ口あけてー」「あ、チューハイなくなっちゃった先輩お替り頼んでー」
「お酒すすんでないっすよ!それさっさと空けて私のと一緒に注文するんだw」
という感じで、世話してるのかされてるのか、それとも絡まれてんのかわからん
他のやつも、いつもの展開ねーとスルー

後輩、かなりのペースで呑んでたので、忘年会の時間半分もいかないうちに潰れて寝る
俺、やっと静かになったと普通に呑む。でも会計の時間になっても後輩起きない
というか起きてるんだけど「うー、あー、先輩払っといてぇ…」とグダグダ
てめえwwwww…しかたないので立て替える

かなりベロベロなのでさすがに周りが心配して「大丈夫?」とか声かける
後輩「大丈夫っすぅ…保護者いますからー」とニヤニヤ。周りも俺見てニヤニヤ
流れでなんでか、俺がおんぶする。そのまま俺が連れ帰る羽目になる

金二人分払わされるわ酔っ払い重いわ肩口にちょっぴりゲロ吐かれるわ
俺ん家違う方向なのに電車付き添え言うわ(電車の中ではさすがに恥ずかしいのでおんぶ降ろした)
段々素でムカついてきて(電車降りたらまたおんぶ)連れ帰る途中「ほんとに持ち帰ってやろうか…」
と独り言言ってたら「あーい…」と背後から返事返ってくる。起きてるなら自分で歩けアホ

で、こっちも普通に酔ってたので悪ふざけして「じゃあ持ち帰って美味しく食ってやるグヘヘ」
と言う。背後でまた「あーいー…」とか言ってる。死ね
方向転換してマジで持ち帰ろうかと思ったけど、でも律儀に後輩のマンションまで連れてく
後輩「あれー…私のマンションついた…」当たり前だ電車付き添え言ったのはお前だ

戸口で、それもおんぶしたまま後輩泣く。あとまたちょっぴりゲロ吐く。おいw
「ここでなく…先輩のおうち…おうち…」悪いけど肩にゲロ吐かれて、それどころ違う
説き伏せて鍵開けさせて中はいる。おんぶ張り付いたまま
なんか本格的に泣き始める。「ごめんなさい…めんどくさい子ですんません…」
中入ってとりあえずベッドに降ろすんだけどそのまま張り付いたまま
バックチョークスリーパーで離れん。なんとか腕解いてもらったが
かにバサミで離れん。とりあえずゲロコート脱がないとあかんし水も飲ませたいので
頑張って剥がして台所つれてってうがいさせて、その間にコート脱ぐ

吐かせてすっきりさせようとトイレつれてくが、どうも気持ち悪いのではなく
食いすぎの所おんぶで圧迫されて、けぽっと洩れたらしい。なんだそれは
洗面所借りようと少し離れたら水入ったコップ持ったままで抱きつかれる。
「帰らんといてぇ…」あのね甘い声出してる所悪いんですけどね、
コップの水でズボンびちょびちょなんですが、どうすんのこれ

どうも意固地になってるので理由聞いたら…
処女なのはマジだと。でも友達には経験豊富で偉そうな事言ってると。引っ込みつかんと。
しまいにヤラハタだと。でも彼氏いねえと。強がりの生意気ばっか言ってるので男寄ってこないと。
「こういう口聞いても構ってくれるの先輩ぐらいなんですよぉ…」なんだこのカミングアウト
んなことないって、ちゃんと男できるって、よく見たら可愛いんだから
「よく見たらってなんですか!」キレられる。

誰か支援頼むorz
こんな夜更けに見てるやつ居ないか…

「初体験の人に、(立場として)先輩が一番近いんで…」なんだそれ…
でもまぁ…なんというか、まあその、抱きついたまんまですんすん泣いてる後輩見てて
心折れちゃって、流れでチュー。ちょいまだゲロくさくて萎えた。
コート洗おうにも離してくれんので、コート置いたまま、ベッドへ。

そのままベッド横に座らせて、俺ひざ立ちで抱きしめてキス。後輩「コート…すみません…」
俺「まあなゲロコートだしな、飲み代立て替えたしな、ずっとおんぶだしな、ズボン濡れてるしな」
後輩「ずびばぜえん…」
(悪ノリして)俺「全部込みで身体で払ってもらおうかうはは」
後輩「わがりまじたぁ…どうぞぉ…」

連続投稿でひっかかるのもアレなんで、今日はここまでにしとく。長文すまん

俺「…はい?」後輩「だから、どうぞぉ…(泣」
…俺の方が引っ込みつかなくなって、双方沈黙。そしたら
後輩「でも、何やっていいかわからないんで…教えてくださえ…言うこと聞くんれ…」
お前今「くだせえ」って言いかけたろ、って軽く吹きかけたが我慢して
…とりあえず服脱ぐか、こっちもズボンびちょびちょだし、って言ったら

さすが酔っ払い、「はぁい…」と返事したと思ったらおもむろに立ち上がって
自分のジーンズのベルトかちゃかちゃいわしたと思ったら、いきなり
ズボンごとパンツも一気に引き降ろした。後輩「あるぇ?」

ちょwwwwすとっぷ!すとっぷ!!一気にいきすぎ!しかも下からっておい!おい!!w
あわてて後輩のパンツだけ引き上げる。…ちょっとだけ、縦線見えた
後輩「えー?最後は全部脱ぐんれすよねぇ?」い、いやそうなんだけどね、ムードっていうかね
後輩「あはは、先輩、親みたいー」…君も幼稚園児みたいー…orz
…酔っ払い怖い。

見てる人いてたようなのでもうちょい続けます。サンクス

デリカシーとか羞恥心って大事よ、ムード作りの為にも。わかる?
(パンツ丸出しで)後輩「でもね、先輩ね、なんていうか…お兄ちゃんみたいーって…
いや、現実には兄ちゃんいないっすよ?…でも、居てたらこんな感じかなぁって…だからね、
どきどきはするんれすけどね、恥ずかしい感じっていうの?…が、あんま…無いんですよね…」

それはね、多分君が酔っ払ってるからだよ?

「…でも、結局は脱ぐんでしょ?」「まぁ、そうなんだけどね…」
「じゃあ、先に脱ぎますぅ」「まて…せめて脱がせる」「はーいw」
「はーいばんざーい」と父ちゃんと一緒に風呂入る娘みたいな雰囲気で
ムードぶち壊しでいきなりすっぽんぽん
後輩「次いきましょー」俺「…」

次いってみよーってお前、すっごくやりにくいわ…
後輩、素っ裸でお腹さすりながら「ほんと幼児体型ですねぇ…」
いやそりゃあ口から洩れるほど食ったら腹というか胃もでるわ
後輩「あ、先輩もぬげーぬげー…手伝う?私」いやw自分で脱ぐw
さっきみたいにズボンごとパンツ降ろされても困る

つか一枚脱ぐごとに「おお?」「おお?ぅ」って言うの止めて…
「おお?結構筋肉ついてるー…着やせするタイプ?w」「先輩…結構毛ぇ濃い?」
え、毛?ええーと…どうなんだろう…てか観察しないで頼む(´;ω;`)
後輩「美女と野獣ですね!ww……幼女と野獣?」ちょ、おま…
最後、パンツ脱ぐ。後輩、妙に無言に。…ん?さすがにブツ出てきて引いたか?
ふと見ると顔の向きこっちで、目線だけ↓ガン見。チラガン見。
気のせいか鼻の下伸びてる。お前はおっさんかwwww
ふざけて俺「あんま見ちゃいやん」後輩「え、ええ?見てない、見てないっす!」
胸元チラ見を見つかったおっさんかw

ードぶち壊しのせいでちんこ萎え。目の前に素っ裸の女いるのに。
後輩「え、えっと…なんかしたほうがいいんですかね?」
俺「なんかって…方法知ってるのか?」
後輩「えwいやw知らないんすけどねww」強がり丸出しで笑う

素直に「知らない」って言えるのは(後輩名)のいいとこだな、と
まごまごしてる後輩の手ぇ引いてベッドに座らせる。後輩「それ言えるの、殆ど居ないですけどね」
後輩の手、震えていた。「…んじゃ一個ずつやってくから、な?」
後輩、目ぇ見開いてコクコク「んじゃ、やった事あるのはなんだ?」
「チューはあります」ふむふむ「さっき先輩としました」…ん?w
いや、今までは?「ないです!」…そ、そうか「ど素人です!」…元気良いなおい。

酔っ払いなので段々悪ノリしてきて「まっさらです!」「新品です!」
「お買い得です!」「やすいよ!」とか言い始めたのでいい加減に止めて
横に座って、まずはキス。「舌入れるとか知ってる?」と聞く。
また「頭まっしろです!新品でs」ああ、もうわかったそのノリいいから。

俺からやってみるから、と深めのキス。後輩硬直→弛緩→手が妙に挙動不審。
んふーんふー言い始める。しばらくして離す。後輩「なんか…エロいっすね…」
まあHの一種だし…なんか質問あるか? 後輩「うまく息できない…あと手どこに置けば…」
だから挙動不審だったかwえーとな、息は、鼻で息してもいいし、口離れた時に口でしてもいい。
手は…どこでもいいけど、どっか置きたいんだったら相手の首にでもしがみ付いとけ。

後輩「手はわかったんすけど…息は…鼻息とか失礼になったりしません?行儀悪いとか」
行儀悪いって、新しい意見だなwんじゃな、こう考えてみ、吐息激しい時はどんな時?
「興奮してるか、苦しい時です」だよな、んじゃ相手が適度にハァハァしてる時、どう思う?
「あ、嬉しいです、あと自分も興奮しやすいです」そそ、相手が興奮してるのがわかるから、安心。
自分もノれる。獣みたいに吼えると色々アレかもしれないが、適度なら
相手の吐息とか声とか、臨場感増す材料になるよな。
AVを音消して見るとつまらんのと同じ

後輩「あ、AVは一回友達で鑑賞会しました!お茶しながら!」
そ、そうか…

「なるほど…」「最初だから、思うとおりにうふんあふん言えばいいと思うよ」
「ワカリマシタ…」「(後輩名)は初めてだし、別にガオーとかヒヒーンとかキシャーて言ってもいいよ」
「ちょwww私なにもんですかwwなんかもうエロかコントかわかりませんw」

キス再開。今度は首にぎゅーとしがみ付いてくる。「うんっ」とか、「んあっ」とか言いながら
舌合わせるようになった。でも横座りでやりにくそうなので、一旦離れて俺がベッドに上がって
あぐらかくように座って、「跨って座って」と言う。要は座位の体勢。前抱っこだな。
かなり勇気要る格好なんだが、酔ってるのかノってるのか、素直に跨る。正面同士向く。
またキス再開。身体捻らなくていいので楽そう。双方抱きついてたけど
段々俺の方が貪られてる感じになる。後輩、ハァハァ言いっぱなし。腰もじもじ動いてる。
ちょっと離れた時に「キスやり方、OK?」「お、おっけ?い(ハァハァ」

俺「ちなみに今の体勢、本番Hの時の座位っていうやつな」
後輩「そうです、よね…妙に、興奮するなぁ、と…」
俺「騎乗位みたいなもんだから、女の子側がコントロールしやすくて、」
俺「でも奥まで入りやすい。女の子側が体重かければ、釣り針引っ掛けるみたいにずぶずぶ入ると」
後輩「あ、あんまり言わないでください…エロすぎ…」
俺「逆言うと男側はあんまり動けんから、どうしてもまったりHになっちゃうんだけどな」
後輩「あ、あの…よくわかりましたから、続き…」
俺「そういう意味では上級者編だな。女の子側が慣れてないといかn」後輩「もー!続きぃ!」
俺「続きってなによ?」後輩「や、その、せっかくこういう体勢だし、そろそろ、本番を…」
俺「だめです(キリッ まだ手マンとかクンニとかフェラとかの説明と実習があります」
後輩「う、うそーん…」

実はキスしてる間お尻側から手を回して、マ○コぎりぎりの、でもお尻をずっとなでなでしてた。
後輩、股間ビショビショ。接してる俺の股間の毛びっしょり。でもそ知らぬ顔で説明&ギリラインもみもみ。

後輩「もー…もー!」とか半ギレで抱きついてきたので、「じゃあ…アソコ触ってよい?」と聞く。
後輩即答でこくこく。座位の状態から俺が少し膝立てて(彼女の腰が上あがる)腰に隙間作って
片方の手でクリ、もう片方の手はお尻側から回して、門渡り&アナル周辺さわさわ。
後輩、ビクビクしながら「うあ、あっ、あっ、ひっ」とか言いながら頭に抱きついてきた。
ものの20秒ぐらいでイく。泣き始めた。…なんかすまん、じらしすぎた。

後輩、腰かくかくしてるので、まず座らせて(元の座位)、それから仰向けに寝かせる。
正常位の、入れる前の体勢。後輩の顔見ると、手で目ぇ拭いながら、マジ泣き
「アホぉ…生殺し…バカ…さっさと突っ込めよ…」ぶつぶつ言ってる
「ごめん、最初なんで準備万端にしたいって思ったんよ」「準備なんかとっくにできてますよぉ…」
キスだけであんな興奮するとは思わんかったので…ほんとはクンニ辺りやろうと思ったんだけど、
殺されそうなのでやめた。

俺「最初は痛いと思う。あんまり耐えられなかったら止めるから。OK?」
後輩「…嫌です…途中で止めたら殺すぅ…」…大丈夫かオイ

後輩の膝裏持って、広げつつ上に挙げて腰浮かせて、お尻を俺のふとももで挟むように固定して、
先っちょだけ挿入。顔上げて彼女見るともう泣きやんでて、自分の手で顔覆ってた。
後輩、怖くなったのか「あの、マジで、初めてですから…」「うん、わかってる」少しずつ腰進める。
最初の時点で、後輩少し辛そう。「いける?」「いけます…止めたら恨むぅ…」
3分の1ぐらい入ったところで(殆ど亀頭だけ)覆いかぶさって、「んじゃ、もらうぞ」
少し力込めて挿入。すっごくキツい。後輩も「っ…いっ…っ…」と漏らしてるから痛いんだろうけど
止めない約束なので、そのまま顔見ずに、両手で後輩の頭抱えるように被さって、ぐっと押し込んだ。
腕の中で「っい、う、うああっ」と最後に聞こえた。

連続投稿ってどこまでいけるんだっけか…
引っかかるとまずいので、少し小休止(´・ω・`)

奥まで到達…したような感触だったが、全部入らなかった。2センチ程余った感じ。
でも後輩、プルプル震えながらぎゅっとしがみ付いて頑張ってたので、
耳元で「全部入った」と嘘ついた。後輩「っや、やったあ…」こんな時まで軽口叩かんでいい
そのまま動かずに、入れたままでじっとしてた。あんまりじっとしてたので、
後輩が「っあの、動くんです、よね…?」と言ってきた。
俺「無理すんな。無理して動いて、痛すぎて恐怖症になったりするんよ?」
後輩「や、でも、大丈夫っすから。動いていいし、がんがんヤっていいし」
そんな涙目の顔面蒼白で言っても説得力無いわアホ
あんまり言うので「…ああもう嘘。俺強がった。気持ちよすぎてイキそうなのwだから動けんのw」
と返した。後輩「え、あ、じゃあすぐ出してもいいですから…」俺「プライド崩れるからw無理w」
半分嘘。半分は本当orz

後輩、段々緊張解けてきたのか「え?私名器?名器?w」「先輩が早い?ねえ?w」
「うるせーwさっきまで処女のくせにw」「やーい早漏w」「てめえあとでシバくw」
入ったままで、会話してた。…ムードほんとに無いなorz

でも、バレる。
後輩「気ぃ使ってくれてるん、ですよね…」俺「んなことないよ、イキそうなんだよw」
後輩「んじゃ出せばいいじゃないですか」俺「…まぁ、その、なんですか、はっはっは」
後輩「…めんどくさくて、すんません…」俺「んなことないよ、だいぶ慣れたし」
後輩「うー…ごめんなさい…」

押し問答みたいなのが続く。根負けして、ちょっとだけ動かしてみる。
後輩悶絶。すぐ止める。後輩色んな意味で泣きそう。…埒あかんので、
俺「…んじゃあれだ、こうしよ。今後少しずつ慣らしていこっか」
後輩「また…してくれるって事?」俺「いや、まあ…そういう事か、ウン」
後輩「え、う、はい、なんていうか、望むところっていうか…」
俺「…OK。またしよう。イチから仕込む(・∀・)」
後輩「は、はーいw宜しくお願いしまーすw」
(ほんとはもっと色々喋ってたが省略)
変な流れで、次からのHの約束をする。そのままゆっくり抜いて、抱っこして寝た。
…よく考えたら、泥酔に近い酔っ払いだけど、昏倒してないな、これ

朝起きたら、そのまま横で寝てた。でも頭が布団の中潜ってる。
俺が「…うー、寝てる?」と声かけると、小さな声で「オハヨウゴザイマス…」
なんか様子が変。あれ、どした?…やっぱりショックだったか… そしたら
後輩「すんません、なんか顔見れない…」
俺「…やめたほうが、よかったか?」 まだ潜ったままで後輩、
「や、違うんです。そういうんじゃなくて…もっと記憶、無くなるかと思ったんすけど…
 結構、その、覚えてるもんですね…言動とか、行動とか…」
言動?行動?「ああ、いきなりすっぽんぽんとか、お買い得とかやーい早漏とか、そういうことか?」

そしたら布団の中で「うおーー…」と声聞こえる。おもろい。
だから言ったのに、そうそう記憶無くなるもんじゃないって。

そのあとも恥かしがって顔合わせてくれんので、そろそろ帰るわと布団の上から言って
ベッドから出た。服着てる時、申し訳なさそうな、泣きそうな顔が目から上半分だけ布団から出たw
そのまま、またなと言って、頭撫でてゲロコート着て帰った。
泥酔初体験話、終わり

この後も色々(慣れるまでHとかフェラ話とかアナル話とか)あるんだけど、
微妙にスレ違いなので、いや厳密に言うとスレ通りなんだが、
(後輩が盛大にエロスイッチ入るのが、大体が大酒呑んだ後なんで)
書こうかどうか迷う。初体験話だけでこんなに長くなってるしorz

とりあえず、ご静聴ありがとうございました。

知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!

ちょっとスレ違いなんですけど

会社の飲み会で酔っ払ってきたところで「今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!」ってなった
みんな本当かどうか怪しい話を披露した後に女性の先輩の話が興奮した
なのでカキコミします
以下先輩の女性の口調にて

大学の時に部活で空手部だったの。高校の時に空手部だったから大学に入っても空手部入ったんだけど女性の先輩が卒業して以来、後輩の女の子が入ってこなかったから、女は私一人だったの。
変に女扱いされないのに気を使ってもらってたから居心地は悪くなかったので、4年の時の部の合宿でちょっとしたことがあったんだよね。
私は当時タバコを吸ってたんだけど、部内は禁煙だったから隠れてタバコ吸ってたの。
合宿中はタバコが吸えないのがきつかったからタバコを吸う秘密の場所を見つけて吸ってたんだけど、その時、男の子の部屋から話し声が聞こえてきたの。
「まじで?」「まじだよ」
何の話かと思ったら「女湯丸見えなんだよ」

私は、「げ・・・覗かれてたの?なんか気まずいんだけど・・・」って思ってたんだけど
「先輩の裸で昨晩3回抜けたよ」「オレも見たい!」みたいな話が聞こえてきた。
「この合宿で見れなかったら先輩の裸を見れないのか。絶対見たい!」っていう話を聞いたらチョット変な気分になってきて見せてあげてもいいかなと思ったのよ。
お風呂場に行って、さっき後輩の男の子達が話していた場所を見ると確かに覗けそうな植え込みがある。
植え込みの下にはスペースがあってここから覗かれたのかと確認した。

午後の練習終わった後は軽くシャワーを浴びて、ご飯を食べた後に夜の練習なんだけど
「私がその気になればこの人達全員に私の裸を見られる」と思ったら興奮したきた
結局早めに練習を切り上げ、お風呂に行くことをさりげなくみんなに言って、お風呂場に向かった。
お風呂に向かう途中でタバコを吸う秘密の場所に立ち寄ると、「おし、みんな同罪だぞ。みんなで行くぞ」って話してた。
「ああ、これからストリップか・・・」思いながら脱衣所に到着。
合宿所のお風呂は内湯の他に簡単な露天風呂があって、そこが覗かれるスポット内湯で身体を洗い、いよいよ露天に向かった。

「げっ、こっちからみんなの顔が丸見えなんだけど・・・」って感じで顔が並んでいるのが見えた。
場所がわかってなければ気がつかないんだけど。
タオルで前を隠すのは不自然かと思ったけど、いきなり全開にするのは出来なくて胸だけをタオルで隠して露天へ出た。
足がガクガクして湯船に入るのに一苦労。
湯船の淵の岩のところでバランスを取るのに止まった時に、足を開くことを思いつき、みんなの顔の方向に向けて足を開き、手のタオルも外した。
頭が真っ白になりつつも普通じゃないことをやってる自覚があり、慌てて御湯に浸かった。

とりあえずどういう顔をしていいかわからず、イヤラシイ顔だったら嫌だったんで背中を向けて浸かった。
「とんでもないことをやってる」という気持と「こっちは被害者ってことになってるんだから、もっと見られたい」って気持が入り乱れた

しばらく浸かった後岩の上に座り、みんなにお尻を見せた
この流れだと、このまま背を向けたまま内湯に戻っておしまいになるところだったんだけど、見られたい気持が強くなってきた。
私は、振り向いて湯船をまたぎ、みんながいる植え込みの前でもう一度背を向けた。
今考えると超不自然なんだけど、そこでストレッチを始めた。
伸脚をした後、全後屈、その後足幅を広げて肩を入れるストレッチをした。
最後の肩入れのストレッチでは超至近距離で女性器とお尻の穴を見せたと思う。
さすがにやりすぎだと思った瞬間、また足が震えてきたので内湯に戻った。



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