萌え体験談

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アナル

私とみゆきちゃん その5

私とみゆきちゃん その5






みゆきちゃんがベランダからもって来たバケツで私に『ここにオシッコして見せて』って言う。
みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。
恥ずかしいけど、私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
もうオシッコ我慢できなくなって来た。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。
みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。
あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。
私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。 みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。
全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。
みゆきちゃんはまだ見ている。
そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。
『え?っ! みゆきちゃんばっちいよぉ?』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。
みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか? いや、好きなんだろうか?
『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。
『どう?スッキリした?』って・・・。
何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。
みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。
『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私わ抱き締めてキスしてくれた。
私のオシッコの味がするけど・・・。
私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。
同じことしてあげればいいのか? あんな上手に出来るかな?って思った。
みゆきちゃんのオシッコどうだろう?
私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?
そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。
ビッショリでぬるぬるだ。
『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。
私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。
みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。
さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。
どうやって使うんだろ?
渡されたのはバイブとローター。
『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。
大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。
今度は私が上のシックスナインスタイル。
言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。
みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。
オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。
こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。
私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。
(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。
舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。
でも『ルミいいよぉ?』って言ってくれる。
今度は吸ってみた。 肛門を吸いながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。
でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。
(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。
お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。
みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。
どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。
そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。
私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。
そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。
そしてみゆきちゃんも激しく果てた。
私の身体より熟してるなぁ。
今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。
結構してたんだなぁって思った。
明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。
あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。
みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。
だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。
そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。
ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。
『ルミの肛門にもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。
(うわぁぁ?)
『ルミちょっとウンチ詰まってたからお風呂で浣腸してあげる』ってにこやかに言われた。(えぇぇ?)
『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。
『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』
『そう言うの好きならもっとしてあげるから』
と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。
(ちょっとまってぇぇ?)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。
でも、これから?
みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』ってパジャマを着始めた。
『ルミは全裸で行くの?』ってエロく言葉をかけて来た。
私もパジャマえ着て『みゆきちゃんの言うとおりにするよ』って準備を始めた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。
とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

つづく

私とみゆきちゃん その4

私とみゆきちゃん その4





みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずかし格好にさせた。
そして私の肛門を舐め始めた。
気持ちよくて濡れて来た。
(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そんなトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ? 濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が・・・。
仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。
するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。
後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。
『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。
恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。
キリがないよぅ。
みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。
しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリルアナル舐めと言うらしい)
口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。
気持ちよさが、イク時の感じになって来た。
でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、お尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格好になっていた。
『そろそろかな?』
みゆきちゃんが意味深なことを言った。
その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。
『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。
(肛門に指が入ってる・・・)
そして指は中でうねっていた。
なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。
『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』
やめて欲しくないのに、一応言ってみた。
『いいのよ』
それだけ返って来た。
そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。
そして舌はそこで凄い動きをし始めた。
ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。
(なんだろう・・・さっきと違う)
もう我慢なんか出来ないので、お尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。
激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時はうつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。
動けなかった。
みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり
敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。
激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキそうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ?』ってかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。
みゆきちゃんは『ルミ ここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。
肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。
みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。
お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。
もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。
お尻への愛撫がキツクなって来た。 歯が当たる。 カプッって噛み付いて来た。
『あんっ』なんとも言えない快感。
『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』
肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。 またイク・・・。
その時お尻にちょっと痛みが! カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。
『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。
みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。
それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた。
でも、気持ちいい・・。
下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。
凄い。。。
もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。
もう自力じゃ動けないからなすがまま。
仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるよな格好にして、敏感なところに吸い付いて来た。
イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、チビの私に大柄なみゆきちゃんが乗っかってるから身動きできない。
そして肛門とアソコに指が入って来た。
今度は両手だから指は二本づつ入って来た。
『ひぃ?っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。
みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。
でも怖くはなかった。
肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。
敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。
もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。
お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。
そんなに激しくは噛み付かれなかった。
(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。
さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。
喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆきちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのおへそ。
身長差が30cm近くあったんだ・・・。
でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ 交代で』てやさしい声が聞こえた。
私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。
ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味しかったよ』って言われて嬉しくなった。
身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。
身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。
『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』
みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。
観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。
『ここにオシッコして見せて』
と爽やかに言われた。
『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』
みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。
恥ずかしい。 ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?
私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
そう思って覚悟を決めた。
みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?
もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。
そして期待もした。

もうオシッコ我慢できなくなって来た。

つづく

34歳バツ一の昔の会社の先輩女性と

約10年ぶりに知り合いの女性から電話があった。

前の職場の先輩で、当時2コ上の24歳。とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司と
できちゃった結婚をして、退職してしまった。私もその後、転職をしたこともあり、
ほぼ音信不通だった。共通の友人を通じて、彼女が離婚した事は知っていた。

電話で10年分の思い出話をしているうちに、今度飲みに行こうという流れに。
私は遠くに住んでいたが、丁度法事で地元に帰る為、その時にと約束。

そして、当日、彼女は待ち合わせ場所にやってきた。さすがに10年たつと、お互い年をとっていた。
しかし、プロポーションは変わらず、相変わらず綺麗だった。

一軒目の居酒屋へ。彼女は酒が強い。いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、
話は別れた旦那(元上司)のグチが始まった。元上司を知っている人に久々に話すせいか、
饒舌にしゃべる。そして、2件目のバーで飲んでからそろそろ帰ろうかという時に、
飲み足りないからもう一軒付き合ってと言われ、行くことに。

しかし、このままでは終電が無くなるというと、朝まで付き合えと当時の上司としての顔を覗かせる。

深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎の為、2時までだった。また、すぐに出るのもめんどうなので、
ラブホテルで飲もうよ!とノリで言うと、若干とまどったが、私だということで大丈夫と思ったんでしょう。
ラブホテルで飲むことに。でも私はその時はSEXをしようとは考えてなかった。

ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲むことに。

「○○くんとまさかラブホテルに来るなんてねぇw」

「いや、僕も当時はそんなこと夢にも思ってもいませんでしたよ」

「○○くんは、昔は可愛かったのにすっかり大人の顔になったねw」

「そりゃ、自分も仕事をして会社を興したり、それなりに苦労してんすよ」

とたわいの無い話をしているうちに、私が眠たくなってきた。

「明日朝、起こしてあげるから、先に寝ていいよ」

と言われ、そのままベッドに倒れこんだ。

しばらく、意識が飛んで次に気が付いた時に、ソファーには彼女の姿がなかった。
しかし、風呂場の方からシャワーの音が聞こえてくる。あぁ、風呂か。
彼女のシャワー姿を想像し、飲んだあとのムラムラ感がシャワー音で増幅され、
SEXしたい衝動にかられてまった私は、行動に出ることに。

ベットで服を脱ぎ捨て、素っ裸でゆっくりとお風呂に近づく。
拒否られたら、酔ったせいにしてしまえと風呂場へそろっと突入。
扉を開けると、こちらに背を向けて彼女は髪を洗っている。
そして、髪をすすぎ終わった彼女が振り向き、私に気が付いた。
すっぱだかで、仁王立ちしている私。もちろん半立ちw

耳元で、「まかせて、大丈夫だから」とつぶやき、耳たぶを甘噛みした。
ビクっとなったあと、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。

目が合ったあと、一瞬、彼女の視線が下へおりる。
やっと、状況が飲み込めたようで、再度背を向ける。
私は、一緒に入ろうよと、湯船のお湯を体にかけ、お湯につかった。

彼女もあきらめたのか、「○○くんならいいか」と、トリートメント始めた。
その姿をながめながら、酔い覚ましも兼ねて湯船で一息つく。
シャワーで洗い流すのを手伝う為に、お湯から上がって背中依立つ。
頭を流し終わった後、体を洗ってあげるよとスポンジにボディーソープをつけた。

彼女の背中から、ゆっくりと洗う。背中・首筋・両手と順に洗っていき、
手を前にして、お腹を洗う。そして、わざとスポンジを落とし、
素手で、そのまま胸へ。後から抱きかかえるように揉み洗いをする。
乳首がだんだんと硬くなってくるのが、手のひらに伝わってきた。
彼女の息が徐々に荒くなって、時折「うっ」となり、後に持たれかかってきた。
そして、そのまま手を下に滑らせ、太ももをさするように洗う。
だんだんと内側に近づけていくと、太ももをキュっと閉じ、動かない。

耳元で、「まかせて、大丈夫だから」とつぶやき、耳たぶを甘噛みした。
ビクっとなったあと、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。

そして、彼女の土手にゆっくりと手を這わせ、滑らせるように秘部へ。石鹸とは違うぬめりが、指先に伝わってくる。
指先で、クリトリスを徐々に触りながら、耳を攻める。彼女の吐息がはぁはぁと徐々に荒くなっていく。
後から抱きかかえるように、右手でクリトリス、左手で乳首、舌で耳と同時に攻めていく。

左手を彼女のあごに添え、後に向くように軽く手を引くと振り向いた彼女にそのままキス。
彼女は目を瞑ったまま、唇と唇が触れる。そして、軽く舌をいれてみると、彼女も私の舌に絡ませてくる。
私はクリトリスをいじりながら、彼女の舌にむさぼりつく。

口を離すとようやく、彼女が体全体を私のほうに向けてきた。のぼせているのか、顔が紅潮して、妙に色っぽい。
目と目が合って、再びそのままキスを続ける。私は正面から手マンで、膣の中に中指を進入させる。
彼女の中はすでにトロトロの状態で、蜜があふれ出す。そして、彼女が私のモノを握り、上下にしごいてきた。

しばらく、手マン手コキをお互いにしながら長いキス。口と口の隙間から、彼女の吐息が漏れる。
そして、私はキスをやめ彼女を抱き寄せ、激しく手マンをし始める。キスから開放された彼女の口から
大きな喘ぎ声が、風呂場の中にこだまする。そして、

「アッ、ダメ・・・、アン、アン・・・イ・イク、イクッ!」

と言って、彼女がはぁはぁと息を切らし、ぐったりとして逝ってしまった。

「気持ちよかった?」と私が聴くと、コクっと小さく頷いた彼女に、再びキス。
そして、私が湯船に腰をかけて座り、彼女の手を私のモノに導くと、しばらく私のモノを見つめたまま
手を上下にさせ、躊躇している。手で頭を軽く抑えて、顔をモノに近づけたとき彼女は一気にくわえ込んだ。
最初はゆっくりと、味わうようにモノを舐めている。そして、徐々に舌を使いながら裏スジを這わせる。
そして、口から離し、横から舐めたり、裏スジをチロチロと舌でもてあそぶ。その後、頭を沈ませて、
下から、玉を舐めたり口に含んだりと、丁寧にフェラをしてくれた。

私は空いた手で、彼女の乳首をいじりまわす。だんだんとリズミカルにジュポジュポと音をたててしゃぶってくる。
だんだんと気持ちがよくなってきた私は、ハァハァと息が荒くなってくる。
私が、「あぁ、ヤバイ、気持ちい・・・、逝きそう」というと、彼女は手と口をつかってラストスパート。
「口の中に出すよ!」といった瞬間小さくコクっと頷く彼女の口に、ザーメンをぶちまけた。
咥えたまま、最後まで出るのをまち、こぼさないように丁寧にモノから口を離す。そして、

「ゴクッ」

と、なんと彼女は私のザーメンを飲んでくれた。はぁはぁと息をきらし俯く彼女。
「気持ちよかった?」と聞いてくる彼女に、うんありがとうとキスをした。
その後、お互いに体の泡をながして、一緒に湯船につかった。

風呂からあがり、ベットに入る。

しばらくして、バスローブを着た彼女がそっと布団に入ってきた。

「腕まくらしてあげるよ」

といって、彼女を自分のほうに引き寄せて、頭の下に腕をすべりこませた。
彼女がこっちを向いて目をつむっているのを見て、顔を近づけキスをする。
すぐにお互いに舌をからませ、激しくキスをする。
腕まくらと反対の手で、バスローブの上から胸を揉む。
ブラをしてないので、バスローブの上からでも硬くなった乳首の感触が伝わって来る。

しばらく、バスローブの上から胸全体と乳首を刺激すると、だんだんと息が荒くなってくる。

キスをしながらバスローブの帯を解き、直接胸を触る。
その後、手を下に滑らせていく。彼女は下もつけていなかった。
そのまま、下に手をやるとすでに熱く、入口がドロドロになっている。
今度はクリをスルーして、いきなり中へ指を滑り込ませる。

「うっ・・・」と言った彼女が口を離し、上向きになり完全無防備状態になった。
私は中に入れた指をゆっくりと動かしながら、彼女の反応を楽しむ。
中指でGスポのあたりを刺激しながら、親指でクリを攻め、乳首を口に含み、軽く噛んでみる。

「あぁーっ」と一段を大きな声を上げた彼女を必用に攻め続ける。
彼女の手が、私のモノをバスローブの上から触って来る。そして、片手で帯を解こうともぞもぞしていた。

帯を解かれバスローブをめくり、直接モノを握りって上下させてくる。
今度は、玉袋をさすってきたりと全体を妖艶な手つきでこねくり回してくる。

私は下をイジりながら体を起こし、モノを彼女の顔の前にもっていく。
彼女は手を添えると、今度は躊躇することなくすぐにくわえ込んできた。
いきなり激しいストロークで、「むさぼり付く」という表現が似合うくらい吸い付く。

Sっ気の目覚めた私は、そのまま立ち上がろうとゆっくりと腰をあげる。
彼女も口から離さないように、口にくわえたまま上体をおこす。

上から見下ろす形で、一生懸命フェラをしている彼女の顔をながめる。

右手をサオに添え、私のモノを口に含み、左手で玉をさわさわしてくる。
左手が、玉や内ももを触っているとき、私は軽く足をひらくと、玉袋からアナルに向け
手がスルッ入ってきた。ありの門渡りを指でさする彼女。そして、彼女の指先が
私のアナルの入口をノックする。気持ちよさに、思わずビクっとして「うっ」と声がでた。

それに気が付いた彼女が、モノから口を離し、こっちを向き「座って」と小さい声でつぶやいた。
股の間に彼女が入り込み、再び私のモノを口に含み、丁寧に舐め上げる。
口がだんたんと下に行き、玉袋を口に含み、舐めまわす。

そして、彼女の舌がありの門渡りを舐めていき、アナルに到達した。
私は舐めやすいように、少し腰を浮かして彼女の舌技を堪能する。
アナルを舐められるのが好きな私としては、これ以上の快感はない。
彼女は、念入りに舌で周りを刺激しながら一生懸命に舐めている。

そして、彼女が私の上にまたがって、モノを手にとり下にあてがい、入れようとしてきた。
私が、「ゴムは?」と聞くと同時に、ぐっと腰を沈めて全てをくわえ込んだ。

ゆっくりと私の上で動く彼女。やばいなぁと思いつつも、気持ちがいい。
上で声を押し殺しながら、動く彼女をしばらく眺める。

その後、私は状態を起こし座位の形で彼女を抱きかかえ、上下に動かす。
それから、体位を正上位に持っていき、激しく腰を打ち付ける。

そろそろ逝きそうになってきたが、中に出すのはヤバイと思い、彼女に
「逝きそうだから、また飲んで」といったら、彼女は「うん、」と頷いてくれた。

それを確認し、ラストスパート。彼女の声もいちだんと大きくなる。
「あー、いくよー」と言い、抜いたモノを素早く彼女の顔の前に持っていく。
彼女はあーんと大きく口をあけて待っている。口の中にモノを差込み、
彼女が手でしごくと同時に、一気に口の中に放出した。彼女が手で最後までしごき、
発射が終わると、ゆっくりと手を動かし、また最後まで搾り取ってくれた。

彼女は状態を起こし、目を瞑ったままゆっくりと飲み込んでくれた。
(本当はいったん見せてほしかったんだが。マニアでスマン)

あ?ぁ、これで元旦那(元上司)と穴兄弟だなぁと思いながら、
眠気に襲われ、眠りについたのでした。

---

朝編&その後です。

2時間ほど寝たと思います。朝の5時過ぎに目が覚めた。
飲みすぎると、どうも眠りが浅くなるので度々起きてしまう。

隣を見ると、彼女がまだ寝ている。そっと胸を触る(ちなみにCカップ)
しばらく、乳首中心に触っていると「ぅん・・・」と、若干の反応。
そして、そっとキスをする。

最初は、くちびる同士の触れ合いが続く。そのうち若干目覚めたのか、徐々に舌を絡めだす。
私も胸をさらに攻めながら、激しめにキスをすると、時折と息を漏らしながら彼女が応える。

私は、彼女の手を私のモノにあてがうとすぐに握って、こすり出した。
キスをしながら、彼女の秘部に手を持っていき、クリを弄る。
「んん・・・、ハァ・・・」と、気だるそうな反応が返ってくるが、まだ眠そうだ。

しばらく、指でゆっくりと、反応を楽しむように中の指を動かす。起こさないように。
彼女の手も、それに応えるようにサオからアナルまで長いストロークでさすって来る。

それと同時に彼女が、私の耳を舌で愛撫してくる。
時折、色っぽい吐息を耳に響かせながら、丁寧に舐めてくれた。
もう、私のモノはカチカチで直ぐにでも発射しそうな勢いにまでなっていた。

窓の外は明るんできており、酔いも醒めかけて若干冷静になっていた私は、
これ以上はホントにやばいなと思って、挿入はやめておこうと思っていた。
しかし、その時。彼女が私の耳元でこう囁いてきた。

「来て・・・。」

その一言で、何もかも吹っ飛んだ。直ぐに彼女に覆いかぶさり、
股の間に私の腰を沈め、モノをあてがい狙いを定め、躊躇なく一気に挿入した。

そして、逝きそうになり「あぁ、イクっ!」とだけ言い、
素早くモノを抜き、少々強引に彼女を仰向けにころがし、顔めがけてザーメンを放出すた。
ピュッ!ピュツ!と、2度ほど脈を打ち、固く目を瞑った彼女の眉間あたりに着地した。

目を瞑ったまま、手は何かを探すように股あたりをまさぐっていたので、
私の手を添えてモノに導くと、そのまま咥え込んでお掃除フェラをしてくれた。
念入りに舐め終わった後、枕に頭を沈ませてぐったりとしていた。

私はティッシュを手に取り、丁寧に眉間のザーメンを拭き取り「もう、大丈夫だよ」と言った。
ようやく、彼女と目が合い、スーっと目を瞑った彼女にそっとキスをした。

その後、一緒に風呂に入り、ホテルを出た。

その日、始発の新幹線で帰るため、一緒に駅まで歩いて向かう。
彼女は私に腕組みをし、話ながら歩いた。

「○○君がこんなにエッチだとは思わなかった。こういうの凄い久しぶりで気持ちよかったw」
「いや、僕も先輩がこんなにエッチだとは。結構、ヘンタイですよね」
「えー、○○くんには敵わなから!も?、久しぶりに飲んじゃった。顔も?。」

新幹線のチケットを券売機で購入し、改札を通り振り向くと、
少し寂しそうな彼女が、手を振っていた。私は「また、電話するね」と言い残し、
ホーム向かうエスカレーターに乗って、上へ向かった。

数日後、彼女からメールがあった。
「本気になりそう。でも迷惑だろうから、もう連絡しないね」
彼女の本音はわかっていたのだが、それ以来連絡をしていません。

以上です。どうもありがとうございました。

私とみゆきちゃん その3

私とみゆきちゃん その3

(私とみゆきちゃん その1)


みゆきちゃんの足を広げてビショビショに濡れてる綺麗なアソコが広がっていた。
みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。
私に出来るだろうか? どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?
モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。
グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。
私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。
みゆきちゃんのアソコが美味しそう。
あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ?」って出てきた。
みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。 うわぁ?! 可愛い過ぎ!
そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。
更にお汁が「たらぁ?」って流れ出てきた。 みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。
みゆきちゃんが『ルミぃ?っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。
探しあてた。 大きく膨らんでる。
(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。
柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。
何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。
敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっ ソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。
(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。
『ああぁぁ? ルミぃ? ああぁぁ? ルミぃ?』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。 嬉しい。 そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。
みゆきちゃんも照れてるようだった。
私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。
みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。
そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。 なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。 ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。
『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『私、今日死のうと思ったのにみゆきちゃんのコトだけが忘れられなくて電話して助けて貰ったじゃない』『私みゆきちゃんがいなかったら死んでたんだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。 だってホントだもの。
みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。
抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。 死んでも良かったし。

みゆきちゃんが中2になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。
私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。
気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。
みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。
みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。
大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。
チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。
男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体みて可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。
男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。
枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。
オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。
アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。
オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。
私、性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。
『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。
でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。
『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。
私はみゆきちゃんがホントに好き。 だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。
『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。
『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。
でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。
『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』
(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。 て言うか期待した。
『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。
『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・
みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。
私の中ではみゆきちゃんと出会った時からSM的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。
でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。
私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ! 四つん這いになって』、『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』
みゆきちゃんが命令して来た。
恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。
『もう少し足を広げてお尻突き出しして』
その通りにした。 肛門まで丸見え。 恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。
あっ! 舐められてるっ! 気持ちよくて声が出ちゃった。
この先どうなるのか期待でふくらんできた。
あのオモチャ使うのかな?
『ルミ気持ちいの? 濡れて来たよ』
みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。
もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

つづく

混浴にきた女三人

本当に今日起きたホットな話なのだが、
今日、何となく彼女と日帰りの温泉に出かけた。
行った所は全国的に有名な温泉地で
じゃらんとかでトップ5に入るようなところ。

温泉地でフラフラ歩いて
何となくあった旅館をのぞいて
温泉だけでもOKということで
そこに入ることにした。

一階は混浴で二階は女湯。
だからといって混浴という文字の横に

混浴(男湯)

というふうになってたものだから
オレは特に期待せずに待ち合わせをして
温泉にむかった。

いい露天風呂でいい気分で入っていたのだが
奥の温泉にむかうと
たぶんカップルだろう。
バスタオルをグルグル巻きにした女と男。
「あーまぁカップルならありえるか」と思いながら
邪魔になると思ってまた、元のとこに。

旅行で来たのか数人の韓国人がうるさいなぁと思いながら
ゆっくりとつかってると
何と女三人が入ってきた!

しかもバスタオルグルグル巻きではなくて
普通のタオルで前を隠してるだけ。
三人は「キャー」といいながら
奥の方へ小走り。

感じは20代前半ぐらい。
まさかほんとにくるとは思っていなかったが
さすがに男が数人いるこっちには来ないだろうと思い
またのんびりしてたが
3人中2人がなんとまた小走りでこっちにきた!
二人ともお尻はプリンプリン。

で、隅っこのほうに入ったのだが
何とこの子達はえらいね?。
タオルは湯船にはつけずにちゃんと置いて入る。
ただ、どうしても湯気が邪魔だし
温泉につかってるから見えないんだよね。

まぁしっかり見てたけど
全然大事なとこは見えず。
ただ、女たちはそれをわかってるのか
とても楽しそうにはしゃいでた。
むしろ男の方が緊張してたね。
ほんとに来るんだなぁみたいな感じで。

いつまでたっても見えないので
体を洗いにいこうと思って奥にオレはいったのだが
実は3人中1人が頭を洗っていたのだ。
オレは最初気付かず隣へ座って
何となく横に目をやったら
小ぶりのオッパイが見えて思わず立ち上がってしまったw
女の子は気付いて胸に手をやったが
オレはびっくりで直視しちゃいましたよ。

女の子は恥ずかしかったのか
頭をすぐに洗い流すと友達のところへ。
オレは半勃起でしたw

その後オレも女の子達がいる方に戻ったのだが
女の子は特に動きはなし。
オレも彼女と着てる手前
普段、早風呂のオレが長くてもあれだなと思い
諦めてあがることにした。

ただ、それだけじゃ何か物足りないと思ったので
何かやってやろうと思っていた。
女の子がいた隅っこは
入り口に近いところだったので
入り口手前でタオルを絞って体を拭くことに。
ただ、もちろん半勃起のチンポは女の子にむけて。

なるべく長めに拭いて女の子を見てたのだが
1人がガン見してたのでこいつはエロいなと思った。

上がって頭などを乾かしイスに座って彼女へメール。
すると今上がって髪を乾かしたりするから
もうちょっとと返ってきたので
オレはそのまま座っていた。

すると女3人があがってきて隅っこで着替え始めた。
さすがにあの格好で風呂に入ると
恥ずかしさが麻痺してくるんだろうな。
大事な部分はあまりみえなかったが
パンツとかブラとかはモロだった。

いいもの見れたなぁと思って彼女と待ち合わせの場所にむかった。
連休だったから若い子もきてたんだろうなぁ。
今度は友達とこよう。

最高のクンニ体験(第三話)

先日、サイトで知り合ったゆぃと会いました。
自分は都内ですが、ゆぃは栃木北部に住んでいるので、中間地点で会うこ
とにしました。

 まだ高○2年生で、この夏休みに同級生の彼氏と初体験を済ませたばか
りでしたが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコでした。
彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたい、とか、オナニー
ではイケるけど、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないそうです。

 とある駅前のマックで待ち合わせをしましたが、電車で意外と早く着い
てしまい、コーヒーをおかわりしたほど。
(店によってはおかわりOKなんですね)

 5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコ
が走りこんで来て、開けきってない自動ドアにぶつかってました。(^_^;
「だいじょうぶ?」
『すみませんー!大丈夫です!』
「だいきですけど。」
『あっ!だいきさんですか?恥ずかしいー!』
「はじめまして(笑)」
後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たそうです。
近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方・・・)には珍しく律儀なコです。

 小柄で一見幼く見えますが、胸はEカップあるそうです。最近は貧乳の
女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまいました。
すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブ
ホにIN。部屋に入ると、軽く抱きついてみました。
『なんだかお父さんみたい・・・』
中学生の時に両親が離婚して、母親の実家に入ってからはファザコンの気
があるらしいです。ボクみたいな、オジサンでもOKとのこと。
ゆぃの体に手を回していた腕を、ぎゅっと強く抱きしめました。
『ふぅーん・・・。』
鼻で鳴くような声をあげた。
キスをしようとしましたが、身長差が25cmくらいあるので、髪にキスする
ような感じになりました。
するとゆぃのほうから背伸びをしてくれて、お互いの唇を柔らかなタッチ
で確認することができました。
『今日はいっぱいイカせてね・・・』
「もちろん。失神しないようにね。」
『やだー。』
舌でゆぃの閉じた唇を軽く開けると、期待に溢れてゆぃも舌を差し出して
来ました。
唾液を絡ませ、「ねちょっ・・・ねちょっ・・・」といういやらしい音が
お互いの気持ちを高めました。
そのままベッドに倒れこみ、ゆぃの口の中に唾液をたくさん流し込み、
ゆぃに味わってもらいました。
ゆぃもたっぷりと唾液を絡ませた舌を伸ばし、糸が引いた状態で、何分も
濃厚なキスをしていました。

耳に舌を這わせると、もうピクピクと体が反応しています。
そのまま首筋に移動して、走って来たからか、少し汗のようなしょっぱい
味を楽みました。
『シャワー浴びてないケド・・・』
「いいよ。そのままのゆぃを味わいたいな。」
『恥ずかしい・・・』
「大丈夫。まかせて」

服が乱れない様に丁寧に上半身を脱がせ、ブラの上から揉みしだきます。
『はぁーん・・・。あん・・・。』
十代のEカップバストは張りがありますね。
押してもすぐに押し戻すような弾力があるような感じ。
ホックをはずしブラを下からまくりあげると、肌と同じ色の乳首をした
初々しい、しかし豊満なバストが、「ぷるるんっ!」って感じでカップ
からはじき出されました。
思わずむしゃぶりついて、乳首周辺を舐めまわします。
『あぁっ!・・・アーン!感じる・・・』
少し勃起してきた乳首を、唇で軽く挟んでみました。
『あっ!ふぅーん・・・。それ、いい・・・。』
軽く唇でハムハムとはさんで、いきなりチュッ!と吸い込みました。
『はぁっ!・・・あふぅ!』
吸われるのが好きなようです。
チュパチュパと思いっきり何度も乳首を吸いました。
『あぁん!あん!いやーん。』
腰がクネクネしはじめまて来て、だんだん感じてきたみたい。

 とっさにゆぃの両腕を上に上げ、脇の下に軽く舌を這わせます。
『いやーん!そこは・・・。』
なんともおいしいゆぃの汗の味!
今まで脇の下など、舐めてもらったコトはないようですね。
(そりゃそうか)
脇の下全体を舐めまわし、今までに無い快感を味わってもらいました。

 スカートを脱がせパンティ一枚にすると、アソコの部分がもう濡れて
いるのがわかります。
「ゆぃ、もう濡れ濡れだよ。」
『いやーん!』
パンティの上から舐めて見る。かなり濡れていて、パンティの生地から
染み出してきています。
その恥ずかしいジュースを「ジュッ!ジュジュッ!」と吸ってみました。
『やーん!恥ずかしい!』

 いよいよパンティを脱がす番です。
そっと腰の両端を持って、するすると引き下げます。
なんと毛が薄いこと!最初はパイパンか?と思いましたが、薄くラビアの
上部に生えている程度で、軽く足を開くと丸見えになってしまいます。
「かわいいね。ゆぃのおまんこ。」
『恥ずいよー。見ないでぇー。』
「もっと見せて」
そう言って、思いっきり足を開き、いわゆる「M字開脚」をさせました。
ぱっくりとゆぃの中心が開かれた状態になりました。
膣口からは、エッチなジュースがてかてかと光って溢れています。
そのジュースを、ペロッ!と一舐め。
『ひゃうん!』
膣とアナルの間をチロチロと舐めます。
『あぁーん!ぃやーん!あぁっ!』
ここも舐められたことがないようですね。
(それでは)と思い、ゆぃのかわいいアナルをそっと舐めてみました。
『いやっ!そこは!・・・あぁん!・・・』
そういいながら、感じているようです。
この際、たっぷりと舐めてみようと思いアナルをしつこく何度も何度も
舌を上下、左右、と舐めまわします。
『あぁーん!はぁっ!ダメ!ダメ!・・・あっはぁーん・・・』
舌を硬く尖らせて、アナルの中心に埋め込んでみます。
『きゃぁん!きゃぁ!それ・・・あ、あ、あぁ、あッ・・・!』
腰がクネクネと回りすぎ、制御が効かない状態になりました。

 今度はいよいよゆぃの一番感じるところです。
膣からじゅんじゅん出てくる愛液を舌にからめ、かすかな酸味を感じな
がら柔らかな肉襞の間を、舌先でえぐるようにします。
『あぁっ!だいきさぁーん!』
声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ますます熱心にその部分を
舐めしゃぶりました。
ゆぃのクレヴァスは、ますます柔らかくほころび、とろとろと熱い蜜を
溢れさせています。
『あン・・ンあぁ・・あぅ、ン、んぅン・・あっ、あっ、あっ・・!』
次第に声のトーンをあげながらゆぃは、ぎゅっとシーツを握り締めます。
舌先でクレヴァスの上部をまさぐり、クリトリスを探します。
皮を被っていてなかなか顔が出て来ない。
すると、
『ひあああああッ!』
ゆぃがひときわ高い声をあげたことで、快楽の小突起に到達したことが
わかりました。
なんとも小さい、クリトリス。
手で皮を剥いてようやく確認できるような、2ミリくらいの小さなボタン。
乱れているところをもっと見たくて、忙しく舌を動かします。
クリトリスに舌先を当て、ちろちろと素早い動きでくすぐります。
ゆぃは、初めて本格的なクンニリングスに戸惑いましたが、次第に声を
荒げて
『ンあッ! き、きもちイイ・・・ッ!』
ゆぃは、はしたなくも腰を浮かせてしまいます。
ぴちゃぴちゃという、いやらしい音が、部屋に響きます。
『ン・・・・・・ダ、ダメ・・・・・もう、もうダメぇ・・・・・っ!』
ひくっ、ひくっ、とうねるゆぃの体を押さえつけるようにしながら、
唇に挟んだクリトリスを吸引します。
『んんン・・・・・・ッ!イッくうぅぅぅーーーーー!』
ビクン!ビクン!ビクン!・・・・と足、腰、胸・・・全身が痙攣して、
最初の絶頂に達したようです。

 しばらくして、
『だいきさん・・・今度はコレで、して・・・』
ねっとりとした視線でボクの顔を見ながら、ゆぃが淫らなおねだりをします。
そっと右手が、ボクの勃起しまくったペニスを握りました。
『太ぉいぃ・・・素敵・・・。』
そう、ボクのモノは長くはないかもしれませんが、太くてびっくりされる
ことがよくあります。
ゆぃの右手に導かれるまま、その屹立を濡れた膣口にあてがいます。
絶頂を迎えたばかりのゆぃの花園はさらなる蜜に濡れ、触れただけの亀頭
部に、ぴったりと吸いつくようです。
「柔らかい・・・・・・」
敏感なペニスの先端にゆぃの靡肉を感じ、ボクは思わずそうつぶやいて
しまいました。
想像していたよりもはるかに柔らかく、魅惑的な感触。
ゆぃの指先と、そして自らの本能に導かれながら、ゆっくりと腰を進ませ
ました。
よく、初めてするコとはなかなか挿入が上手くいかない、などという話を
聞くけどゆぃの中への侵入は、意外なほどスムーズでした。
ふと気がつくと、ゆぃが腰を動かして角度を調節してくれているから、
ということがわかりました。
しかし今は、ペニスが入っていくたまらない快感だけが、ボクの脳を支配
しています。
『んン・・・・・・』
上気した顔をわずかにそむけ、切なそうにその細い眉をたわめているゆぃ
の様子が、ますますボクの中の牡を刺激します。
そして、ようやく、ゆぃの中に、ペニスが収まりました。
そのまますぐ射精してしまいそうなほどの快感!
ゆぃの膣内の温度と、心地よい締め付けが、じんわりとペニスを包み込ん
でいます。
『だいきさん・・・・・・』
ゆぃが、目許を桃色に染めながら、ボクの目を見つめました。
そこにはもう高○2年のコではなく、明らかに大人の女性の妖しい瞳が
ありました。
『お願い・・・動いて・・・』
恥ずかしそうに、そうおねだりする。
ボクは、こっくりと肯いて、ぐっ、と腰を動かします。
『あン!・・・・』
その動きだけで、ゆぃは、小さな悲鳴を上げてしまいます。
ボクはようやく本格的に腰を使い始めます。
『はぁっ・・・あ・・・・・・あン・・・・はァ・・・・あう・・・・』
ピストンに合わせるように、ゆぃは細い声をあげ、妖しくその小さい体を
うねらせます。
ずりずりと膣内粘膜をこすりあげるペニスを慕うように、熱く濡れた肉襞
が淫靡に絡みつきます。
シンプルな動きによってもたらされる快感に、二人とも夢中になって、
互いの体に腕を回しました。
『んうン・・・・・・』
ゆぃは、うっとりとした喘ぎをもらしながら、ボクの舌に、情熱的に舌を
絡めます。
『気持ちいいよ・・・だいきさん、さいこぅ・・・』
キスの合間に何度もそう繰り返し、そして再び、キスをする。
『こんなエッチしたことない・・・っ!あぁん!あん!』
ゆぃは、恍惚とした表情で、奇妙に幼い声でそう言いました。
そして、その細い足を、ボクの腰に絡みつけ、引き寄せます。
「ンあっ!」『あアン!』
ひときわ深くなった結合に、二人は同時に声をあげました。
そして、二人の間にある隙間を無くそうとするかのように、しっかりと
お互いの体を抱き寄せます。
結果として、大きなピストン運動ができなくなり、ボクは、ぐりぐりと腰
をグラインドさせました。
『ンあああああああッ!』
思わぬ攻撃に、ゆぃは、はしたなくも高い声をあげてしまいます。
『イイ・・・・・・イイの、だいきさぁん・・・・・・ンあッ!
 き、きもちイイ・・・・・・ッ!』
「ボクも・・・・・・ああっ、す、すごい・・・・・」
ボクは、少しでも長くゆぃと繋がっていたくて、こみあげてくる射精欲求
に必死になって耐えました。
耐えながらゆぃの脚を振り切るような勢いで、再び激しく腰を動かします。
『あううううううッ!』
腕の中で、ゆぃの肢体がびくびくと震え、熱くたぎるペニスを強烈な締め
付けが絡みつきます。
煮えたぎる白い欲望が、ボクの我慢の限界を突破しそうになります。
『あっ、ああっ、あ?っ!』
ボクは思わず声をあげながら、ひときわ強くゆぃの体内に自らを打ちこみ
ました。そして、ゆぃの体の最も奥の部分で、大量の精を迸らせる!
『だいきさぁんっ! あ、あたし、イクうううううううううううううッ!』
びゅるるっ! びゅるるっ! びゅるるっ! と何度も何度も体内で熱い
精が弾け、子宮口を激しくノックされる感覚に、ゆぃも強烈なエクスタシー
を迎えていました。
射精は、いつまでもいつまでも止まらない・・・・。
そして・・・・・・
『だいきさん・・・。最高・・・。よかったよぉ・・・。』
そう言って、ボクの腕の中でぐっすり眠りこみました。


整体に来ていた主婦・A子さん

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。
リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。
 
 
このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。
何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから
あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。
きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、
もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。
あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけど
どちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、
所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけど
マンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。
狙い通り爺さん婆さんが。

マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたから
それでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで
俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。

で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。
しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。

因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと
「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
しかもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。

「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、
まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」
と言うとはい。と頷く。

因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらって
そこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)
A子さんにもそうしてもらった。

ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て
話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」
と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。
A子さんもそこそこ満足してもらったようで
「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと
「はい是非。」とか言って来る。

そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
これでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
それも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。

4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」
って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。とか諸々。仕事にも拘らず。

着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」
施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る
色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

仕事だよ。仕事なんだけど役得だなあ。と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで
上から背中辺りを揉みながら
「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」
などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。

でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても
「あーそこです。すごい。」
とか言って力が完全に抜けた状態。
脇腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」
みたいな。
無論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

それ以降は腰もやりましょうね。という事で治療台でやる事にした。

正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
昼の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)
もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。

A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。
友達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。

「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)
「トトロも大好きなの。」
5回目位からはそんな感じ。

仕事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。
その頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。

で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが
「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
「あ、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後
「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)
片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、
タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。
そこでちょっと血迷った。親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際そういう方法が無い訳じゃないんだけど
脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、
だからやるつもりは無かった。普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て
ちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて
脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。因みに短パンは脚のところが開いている
(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
多分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、
「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」
とちょっと笑いながら言う。。

もうね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。

一瞬だった。
思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、
手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。びしょびしょ。しかもちょっと締めてる。

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。
A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど
そういう施術ねえから。

で、御互い無言。今度は指抜けない状態。

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つって俯いたまま喘ぐA子さん。

指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。

死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると
目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から

「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」
と首振る。そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。

覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。

戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」

施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って
施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」
とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。

御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)

柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。

そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、
それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、
A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。

A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、
しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

そんなところ。

では。

綾香ママ

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。
俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、
俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
綾香ママの行動パターは、朝双子チャンを保育園に預けたら自宅で洗濯、お昼前には必ず外出。
何の目的がある訳でも無いだろうにぶらぶらと”栄”近辺を御買い物。
午後三時位までには帰宅して、夕方保育園に双子チャンをお迎えに行くのが日課。
綾香ママが御買い物に出掛ける時の格好が、とても双子チャンのママには見えません。
授乳中で真ん丸に張った乳が強調されるニットのミニ丈ワンピースに黒のブーツ。持ち前のキャバ嬢フェイスと相俟ってまんま独身女です。
実際、栄近辺を、綾香ママが御散歩すると、瞬時に若い男がナンパ目的で、綾香ママにまとわりつく。
綾香ママは好みの男の場合だけなのか、たまにお茶はしている。
ただしホテルへ向かったりする事は今の所無い様だ。
俺達は綾香ママの後を付け素知らぬ顔して11/30(金)に”栄”でナンパした。
俺が好みなのか相方の通称”でかちん”が好みだったのかは後で判明するがお茶をした。
相変わらずボディーラインのハッキリ出るワンピースを身に付けていた。
バストの形がくっきりと浮かび上がっていた。
俺達は綾香ママの”住所””電話番号””旦那の会社””綾香ママの行動パターン”を知っている事は当然話題にせずお茶をした。
綾香ママは自分の事を”OL”と紹介した。
たまたま代休で”栄”に遊びに来たと言っていた。
俺達は綾香ママの”可愛い嘘”を知っていながら素知らぬ振りをした。
その時はメールアドレスを交換して別れた。
週が開け12/3(月)に綾香ママの自宅を訪問した。
相方でかちんも一緒に。
綾香ママの自宅玄関前でメール送信。
その直後呼び鈴鳴らす。
玄関を開けた綾香ママはびっくり。
問答無用で中に入った俺達。
又栄にでも出掛けようとしていたのか、助平な服装とキャバ嬢フェイスにしっかりメイクがされていた。
『なんで?なんで家しってんの?』
『俺たちゃ何でも知ってるよ!』
『やん、放してぇ!』
『何いってんの?おまんこされたくて、そんな格好して、毎日”栄”に行くんでしょ?』
『...違う..』
『まあ何でもいいや!これから俺達が、綾香ママのストレスや欲求不満を解消してあげるね!』
『そんな!そんな事してもらわなく、あん、いやっ!』後ろで”でかちん”が綾香ママのワンピースのジッパーを下げ始めた。
振り返って”でかちん”を止めようとしている綾香ママを正面に向き直させキャバ嬢フェイスを両手で挟み真っ赤っかの唇にキス。
それからは綾香ママをでかちんと一緒に鳴かせました。
途中所要の為俺だけ綾香ママの自宅から抜けた。
四時頃借りた合鍵でもう一度部屋に入った。
綾香ママは相変わらず”でかちん”に責め鳴かされてました。
ワンワンスタイルでしかもご亭主のネクタイかな?真ん丸のおっぱいの上下を縛られて窮屈そうに下を向いて絞り出されてました。
俺の帰宅?に気づいた”でかちん”が、ワンワンスタイルから背面抱っこに体位を変えた。
『おかえり!おそかったねぇ!』そう言いながら綾香ママの腰に片腕を回し軽々と上下させ始めました。
もう一方の手は真ん丸のおっぱいを握り絞めたり頂点の乳首をくりくりと弄ったりしてました。
『綾香ママただいま!気持ちよさそうだね!』
『やんっ!見ないでぇ!恥ずかしいっ!』綺麗にメイクされていたキャバ嬢フェイスのメイクは”でかちん”に舐め回されたのか真っ赤っかの口紅が剥がれ落ちてました。
俺は綾香ママの前に陣取り”でかちん”と呼吸を合わせながら綾香ママを可愛がってあげました。
四時近くになり『お願いっ!保育園っ保育園にお迎えに行かなくちゃいけない。あんっ、やんっ!』
『じゃあ、明日も来るけどいいかな?』
『えっ?えっ?やんっ!あんっ!いっ!いいっ!』
『来てもいい?』
『困るぅ、困りますぅ!』
『じゃあ、お迎えは行かせないよ!それでもいい?』
『それは...それも困るぅ!』
『じゃあ、明日来るからね!』
『..はいっ』
『じゃあ、そろそろフィニッシュにしようね!』でかちんが目で合図した。
ワンワンスタイルにされた綾香ママの顔を俺のひざの上に乗せ、ぽこちんを唇に突き立てた。
『..あん!苦しいから、苦しいから、おしゃぶりは許し、あん、んぐっ!』
でかちんと目を合わせ微笑んでから後ろから正に”でかちん”を挿入された綾香ママを二人で責めた。
四時ちょっと過ぎに綾香ママとでかちんは一緒にシャワーを浴びに風呂場へ行った。
中々出てこない。風呂場へ様子を見に行った。
綾香ママの可愛い喘ぎ声が漏れ聞こえてきました”でかちん”はタフです。
俺もお手上げです。
俺達は、着替えとメイクの終わった綾香ママと一緒に、近所の奴等がいない事を確かめてから外に出た。
あれから、俺は綾香ママのおうちへは、行ってません。
ただし相方”でかちん”は毎日行っているようです。
昨日の夜、でかちんのアパートで、ビデオを見せてもらいました。
相変わらずネクタイで縛られたまま、おまんこに突っ込まれたりミニスカート履かせたまま抱っこで揺すられて鳴かされたり...。
秀逸は、背面抱っこで鳴かされてる綾香ママの真ん丸のおっぱいをでかちんが嬲りカチカチに勃たせた乳首から母乳が吹き出した所です。
正面から捉えたビデオには四方に広がる液体が飛び散ってました。
『綾香!母乳が出てるぜ!』
『やんっ!やめてえ、恥ずかしいよぉ!』
綾香ママの声がしましたが拒否する声ではなく、明らかに男に媚びる発情した女の声でした。
ショックだったのは”でかちん”が言わせてるのか
『気持ちいいです!主人やみつさん(俺の事)よりずっと気持ちいいです。
貴方みたいな人に抱かれたくて栄に行ってたんですぅ!..いいのぉ!いいですぅ!もっと、もっとしてぇ!あん、いいっ!やん、い、いく、またいっちゃう!お願い休ませてぇ!...』
ちょっとショックでした。
綾香ママはでかちんに心身ともに洗脳されてしまったみたいです。
今日もでかちんは行ってます。
今晩もビデオ鑑賞会の予定です。
今日はどんな風に鳴かされてるのか今から楽しみです。
やっぱりおまんこするなら人妻(若くて美人なら肌の艶やボディラインも崩れてないし)ですね。
しょんべん臭い小娘なんか目じゃないです。
そして・・・
でかちんは今日も綾香ママを抱いてます。
先週からずーっとです。さすがに土日は亭主の手前
休みかと思ったら、金曜夜にでかちんから
”明日、綾香が来るぜ!お前も来ないか?”とメールが来ました。
綾香ママは友人とお買い物!ってご亭主に子供を預けた様です。
当日俺はでかちんのアパートにいきました。
綾香ママが来ました。相変わらずのキャバ嬢フェイス、助平な服装。
玄関に入って、いきなりしゃがまされ、全裸のでかちんの”でかちん”に
フェラさせられてます。しゃがんだから、ミニワンピの裾が摩り上がり
生脚にょっきりです。真っ赤っかの口紅が、厭らしく剥げてました。
綾香ママは一生懸命咥えようとするのですが、、でかすぎて亀頭をかぽっと
含むのがやっとです。後は胴部分をぺろぺろ舐めてました。
暫くしたら、ダイニングテーブルに手をつかされ、大きく脚を開かされて
立たされました。ワンピースの背中のチャックが下ろされました。
白い背中とブラジャーのバック部分が見えてきました。
でかちんが、脚の下に潜り、生脚からパンティーを抜き取りました。
立たされたままの綾香ママの後ろに椅子を置いて座り、
ペニスほどの太さの指を二本、綾香ママの膣に挿入して
Gスポあたりを擦り始めました。片手は綾香ママのおっぱいを弄っています。
『お前、キスしてやってくんねーか?』『よっしゃ!』ようやくお呼びが掛かりました。綾香ママの唇を蹂躪しました。
でかちんに指でずこずこされてるからか、苦しいらしくて、
唇を振りほどこうともがきますが、両手で挟んで許しませんでした。
綾香ママの鼻息が気持ち良かった!
でかちんが『ぶち込むぜ!』そういうと、立ったまま、綾香ママのお尻を掴み、
挿入しようとしてました。俺は綾香ママの唇から離れ、
綾香ママのおめこが、でかちんを飲み込む所を見ようと、しゃがみました。
でかちんは綾香ママをテーブルに、うつ伏せにさせ、お尻を突き出させました。
お尻を割り広げ、俺に見せてくれるでかちん。陰毛の奥、割れ目に沿って
馴染ませるように何度も擦ってました。徐々に亀頭を挿入するでかちん。
最初は亀頭だけを入れては出しを繰り返してました。
その度に綾香ママから、人妻とは思えない、厭らしい吐息が漏れてました。
俺は綾香ママの耳元で『欲しいんでしょ?綾香ママはご主人がいるのに他の男のおちんちんぶち込んでもらいたいの?....』しつこく虐めました。
最後は、キャバ嬢フェイスを歪め、ただ大きく頷くだけでした。
『あぁん!いいっ!』そういった時、でかちんの亀頭が、
子宮口に到達したみたいでした。でかちんが、浅く深く突き入れ始めました。
綾香ママからはエッチな吐息しか聞こえなくなりました。
綾香ママの膣からは、ぴちゃぴちゃ、ぬぷっぬぷっと音が聞こえてきました。
キャバ嬢フェイスを助平に紅く染め、亭主以外の男との交尾に没頭し
鳴き喘がされている色白の綾香ママ。涼しい顔で抽送を繰り返す
浅黒い”でかちん”。AVを見てる以上に興奮しました。
その後でかちんは、綾香ママを”逆駅弁”で責めながら寝室に
移動しました。圧倒された俺は、でかちんが撮影した、綾香ママの
ビデオを、リビングで見てました。寝室からは綾香ママの鳴き濡れる声
、ぶちゅぶちゅっと鳴り響く厭らしい音。一時間くらいしたかな?
綾香ママの声が、更に厭らしくなりました。
俺は寝室の方に行ってみました。またです。でかちんは
縄で綾香ママを縛り上げ、背面座位で突き上げてました。
俺は綾香ママの背中側から、結合部を覗きました。
そうすると綾香ママの股間には二本の棒が見えました。
奥にはでかちんの”でかちん”もう一本手前には細く黒い棒。
そう、綾香ママのお尻に、アナルバイブが挿入されていました。
片手ででかちんが操作するたび、綾香ママの腰は、くねくねと
動いてました。綾香ママは『いいっ!いいのぉ!』を連発です。
『さすがにちんちんは入らなくてな!』でかちんが言ってました。
もう綾香ママはでかちんの言い成りです。
その後は、まるで体位の勉強をしてるみたいに
色んなスタイルで、責められ鳴かされる綾香ママを
充分堪能しました。夕方になり、でかちんの最後の放出を
お口で受け止めた綾香ママ。5分位かけて、根元から亀頭まで
綺麗に舐めしゃぶってました。二人はシャワーを浴びて風呂から
出てきました。今更なのに、恥ずかしいのか、綾香ママは寝室に入り、
着替えと化粧を済ませて出てきました。上気した顔以外は
ここへきた時と同じでした。ソファーで一服するでかちんの前に
跪き『今日も有難うございました。明日は主人が居ますので外出は
勘弁して下さい。その代わり、月曜日には朝一番に参ります。
たっぷりと犯して下さい。』でかちんは無言のまま頷きました。
そう告げる綾香ママの頬は更に上気して見えました。
『帰って良いぜ!』そう言うと綾香ママは腰を上げました。
さすがに明日は来ないみたいだけど
月曜日もまた来るみたいだ。
エッチな人妻は最高。

パンツなんか見たくない

小学校6年生で11才だった時のこと。 幼稚園からの幼馴染のまゆみも一緒にお風呂に入ったりしていた幼さから、立派の女になりつつも子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。
まゆみもマセた娘で活発でエッチだった。 良くオイラがオッパイ触ったり、スカートめくったりしてりと、ズボンんの上からタマやチンコを痛いくらい握られたり。
ある日まゆみにちょっかい出してたら突然キレて『そんなに見たいのかよ?』って言って自分でバッとスカート捲り上げて『ホラ見なよ?』って挑発して来た。 可愛いイチゴのパンツだった。 でもオイラも負けじと『そんなカギのパンツなんか見たかねぇよ?』って照れ隠しで言った。 そしたらまゆみが『じゃぁなんでめくるんだよ?』って難癖つけて来たんで。 『挨拶代わりだよ』、『パンツなんか興味ねぇもん』、『パンツの中身なら興味あるべ』って言ってやった。まゆみのやつ『じゃぁ中身見せてやるよ』って言い出した。
(えっ?ウソ、まじ?)と思いちょっと凍ってしまってたら『チンコ見せてくれたらね』だと。 でも、ここ学校だった。 だから『どこで?』って聞いたら『放課後家においで』だって。 (ラッキー)と思いながらも(マジ?)みたいな感じでその日の放課後になった。 シャレだろうと思ってたら、真由美が来て一緒に帰えろって言って来た。
(本気だ)その日の帰り道はなんか無言でお互い照れてた。 エッチな気持ちと勢いで言っちゃったみたいな約束を考えると。。。まゆみの家に行っていつもの部屋に行った。 いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。
すると、まゆみが『見たいんでしょ?』っていきなりスカートをたくし上げた。 このパンツならいつも見てるシーンなのにエロかった。 まゆみも目をつぶって『パンツ下ろせば?』って顔を赤らめて目の前に立っていた。 オイラは見たい気持ちと、まゆみがそこまでしてくれたから、やるしかないって思った。 イチゴのパンツをズルッと足首まで下げた。 まゆみもその時ばかりは『イヤッ』って腰を引いた。 その仕草が可愛かった。 目の前につるつるのワレメがあったのでガン見しながら『イヤなの?』って聞いた。
返事はなく、ただワレメ丸出しでスカートをたくし上げたまま立っていた。 しばらくして『チンコ見せてよ』って言って来た。 オイラは強気で『こんなワレメなんか昔と変わらないじゃん』って言って『ちゃんと中身を見せてよ』って言って立っているまゆみをベッドに座らせて、足首まで下ろしたイチゴのパンツを剥ぎ取った。 そんで『スカート邪魔』ってスカートも剥ぎ取った。 下半身丸出しにしてベッドに横たわらせた。 まゆみは何も抵抗しなかった。 後で聞いたら期待していたそうだ。 やっぱり、マンコのワレメの中身が見たかった。 だから足を広げようとしたら、少し抵抗された。『恥ずかしい・・・』って。 『ちゃんと見せてよ』って言ったら抵抗しなくなった。 股を広げて見たけど、赤ん坊みたいに合わさった大陰唇が見えるだけ。 よく見るとなんかちょっとはみ出ていた。 当時の知識だと、クリトリスがあって、膣って言う入れる穴があって、オシッコでる穴もあるハズだがどこにも見えない。 まゆみに『股広げても中身見えないよ』って言って、クリトリスはどこ?とか聞いたら『知らない』って。 後は黙ったまま。
『マンコ手で広げて見ていい?』って聞いたら『好きにして・・・』オイラ興奮してそれじゃあとばかりにワレメを広げようとしたら、まゆみは足を閉じようとする。 『足は広げてて』って言ったら素直になったので、いよいよワレメを開いて見た。 ワレメの上にふくらみが(クリトリス)、内側のビラビラ(小陰唇)の中になんか裂け目みたいなのが見えた。 (この裂け目がチンコ入れるトコか?クリトリスはどれ?)と思いつつ、鑑賞してたらマンコが湿って来た。 (これ興奮すると出るやつだな)と思いつつ『なん濡れて来たよ? オシッコ?』とか言ってみた。 『イヤ・・・恥ずかしい・・・』って息遣いも荒く身をよじっていた。 クリトリスがとこか気になって、ワレメの上のふくらみをちょんと触ってみた。 まゆみが『あぁぁぁ・・・』って聞いたことないエロい声を出した。 (ここかな?)って思って『気持ちいいの?』ってっ聞いてみた。『うん・・・。』って言うからもう少し触ってみた。 まゆみは『あぁぁぁ・・・そこ気持ちいいの・・・』って言うからここがクリトリスかぁ?と思いながら顔を近づけて良く見てみた。
なんか複雑な形してるし、ふくらみの下になんかあるみたい。 そう言えばクリトリスの事をお豆ちゃんとか言うし、中にあるのかな?って自分の仮性包茎チンポ見たいなのを想像してた。 まゆみのマンコからは更になんか出てきて少し肛門の方に垂れ始めていた。 かなり近くで見てたから、まゆみのマンコの匂いがした。 オシッコみたいな匂いだけど、いい匂いだなぁって思った。 もっと近くで嗅いで見たらなんか自然と濡れたマンコを舐めていた。 まゆみはのけぞって『あぁぁぁ・・・汚いよぉ・・・』と言いながらも喘いでいた。 (触るより気持ちいいんだろうな)っと思って『いいから』って言ってペロペロしてあげた。 クリトリスの辺りをペロペロすると、まゆみの喘ぎもすごくなる。 そんなまゆみが可愛くて、しばらくペロペロしていたら、クリトリスのふくらみの下からお豆ちゃんが出て来た。 ピンクの可愛いお豆。 直接舐めると痛いって言うから周りをペロペロしたり、滴るおつゆを舐め取ったり繰り返していた。そのうち、まゆみの動きや声が変になって来た。 『なんか変になるぅ?・・・変になるぅ?』って連呼しながらガクッとしてピクピクしちゃった。 (これがイクと言う事はあとで知ったが)どうしたの?って聞いたら『解らない・・・気持ち良すぎて・・・どうしたんだろ・・・。』
しばらくボーッとしてたから、オッパイみたいとか言いながら全裸にしたけど、なんの抵抗もなかった。まだ、ペッタンコなオッパイだったけど、乳首はあった。 立っていたみたいで触るだけでピクピクしてた。 まゆみが『あたしだけ裸でずるい』って言い出した。 (確かに)『チンコ見せて』って言い出した。 オイラもズボン下ろしてパンパンに晴れ上がったチンコを見せてやろうと思ったら『全部脱いでよ』って言われた。 (見せっこのハズが初エッチ?)と期待して全部脱いだ。 チンコは痛いくらいに膨れてた。
まゆみはオイラのチンコ見てでっかい!ってビックリしながら握って来た。 『こんなの入るのかなぁ?』って・・・期待が・・・。 でも、握られたチンコはもう射精寸前。 まゆみはチンコを握りながらジーっと見ていた。 そして『あたしもっ』って言っていきなり咥えた。 なんとも言えない快感・・・。 なんか舌が動いた感じがしたと思ったら、あっと言う間に射精してしまった。 まゆみの口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。
でも、まゆみは射精を知っているらしくて動じないで全部飲み干してくれた。 なんとも言えない恥ずかしさ。 『たくさん出たね。 気持ち良かった?』って・・・『う・うん』 まゆみはチンコ握って離さない。 オイラはまゆみを抱き寄せて、マンコを触って見た。『あんっ』といいながらびしょびしょになってる。しばらく触り合いながら、ピッタリくっついていた。 まゆみが『ずっと好きだったの』、『幼稚園の時お嫁さんにしてくれるって約束したでしょ?』って・・・。まぁ良くある話だが・・・オイラもまゆみが好きだった。 昨日までは幼馴染のプラトニックラブだったのに、今は全裸でお互いの股間をまさぐりあってる。 う?ん・・・でも愛おしい。
すると、まゆみが『なんか忘れてない?』って言って、目をつぶってキスを促して来た。 幼稚園や小学一・二年生のころはチュッとかしてたけど。 ここは、大人のキスかなぁ?そして唇を合わせた。 お互いに全裸で股間をまさぐりつつ。 今しがた、お互いの性器を愛撫した唇同士が合わさった。 すごいディープなキスになった。 かなり長い時間していた。しばらくするとまゆみは、チンコを咥え始めた。 ずっとキンギンのままだったけど・・・ 『よく味わってないから』だって。 確かに・・・。 吸ったり、舐めたり、タマタマを舐めたり、快楽の時間を過ごした。 まゆみが、じっくりといろいろするから、たまらなくなって、また、まゆみのお口に精子をぶちまけちゃった。 『また、たたさんでたよ』って。 そりゃぁね・・・。  するとまゆみが『あたしにも・・・して』って。 可愛い。 今度はキスからオッパイ、そしてマンコとじっくり舐めてあげた。 今度は肛門も舐めてあげたら、恥ずかしがってたけど良かったみたい。 まゆみはさっきより激しくイッた。 オイラはまゆみを舐めまわしていたら、またチンコがギンギンになった。 セックスしちゃっていいのかな?と思いながら、イッてぐてぇーっとしてるまゆみのマンコに指を入れてみた。もうグチャグチャだがらすんなりと入った。 痛くない?って聞いたらちょっとヒリヒリするけど・・・って。 『入れていい?』って聞いた。 まゆみは黙ってうなずいた。 『痛いかもよ?』って聞いたら『好きだから我慢する』って。 もう少し舐めてグチョグチョにして、チンコをあてがって浸入を試みた。 先っぽが入った時点でまゆみは痛がって上に逃げて行く。 『やめとく?』って聞いたら『どんなに抵抗しても思いっきり入れて』ってまゆみが言う。 オイラはまゆみが上に逃げないように抑え付けて一気に挿入した。 まゆみは『ん?・・・』しか言わなかった。 『痛い?』って聞いたら『嬉しい』って。 可愛い過ぎる。ピストン運動すると痛いみたいだから、ゆっくりと動かした。 まゆみは『痛いけど気持ちいぃ』って。 オイラのチンコもまゆみのマンコにずっぽりと包まれて気持ちよかった。 しばらくの間そうしていたら、まゆみも痛くなくなって来たって言うからピストン運動も早めにしてみた。 奥に当たるとちょっと痛いって言うからやさしく・・・。 オイラも気持ち良くなって来た。 このまま精子出したら妊娠しちゃうよなぁって思ってまゆみに言った。 安全日と言うやつらしい。 『そのまま出して』って言われた。オイラ興奮して動きが激しくなった。 痛がってたまゆみも興奮していた。 オイラの初エッチはまゆみの奥深くに注ぎ込んで終わった。 3発目だから結構長い時間動いたみたい。まゆみはオイラが激しくなったら凄く気持ち良くなったそうで、イッたみたいだけどなんだか良く解らないって。 まゆみの中に出したのにチンコは縮まないから、しばらく結合してた。 まゆみはうっとりしていた。 なんか下半身の感覚が無いって。 しばらくして、そーっとチンコを抜いた。 血が滲んでいた。 舐めてあげようと顔を近づけた瞬間、まゆみは盛大に放尿した。 思いっきり浴びたけど、その後じっくり見ていた。 止められないし動けないそうだ。全部放尿が終わって、まゆみは泣きながら『ごめんなさい』、『嫌いになった?』と泣きじゃくった。 オイラは可愛いと思った。(尿道口の位置も解ったし)オイラとまゆみはビショビショのまま抱き合って『オシッコくらいで嫌いにならないよ』、『素敵だよ』って言ってあげた。 まゆみはオイラに何でもするからずっと一緒にいてねって可愛いこと言ってた。 オイラもそう思った。すごくエロい始まりだったけど、オイラはまゆみが愛しくてたまらない。 まゆみもエロいのは恥ずかしいけどオイラのこと大切だって。
小学校6年生の夏に始まった肉体関係だったけど、4・5才の時から恋愛は始まってた。
まゆみとオイラは天然でエロいみたいで、この先、中学・高校・大学といろんな経験をした。 オイラは浮気性だったけど、まゆみはついてきてくれた。 この経験談は次回に。

まゆみとオイラは、結婚して子育て中。 オイラはまぁまゆみと高めたテクでよろしくやってます。 まゆみも解ってるみたい。。。

まゆみ愛してるよ。

ガゼット

あけましておめでとう。
たまには投稿してみる。

メル友とセックスしました。

おれ(ドラム缶)
24歳
零細建築会社経営
都内在住 実家千葉
顔 普通
体格 ムチムチ、ドラム缶体系

おれの仲間(しんや)
24歳
東大卒業後→一流企業に就職→脱サラトレーダー
千葉在住
顔 ピカソ似 ヒライケン似
体格 やせのっぽ
自称 性の探究者

ニコ(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔  大後寿々花似
体格 ちびで細いAかBかぷ

友子(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔 普通、忘れた。
体格 背がでかい。

出会ったきっかけは、まぁあれだ、出会い系ってやつだ。
しんやと友子が連絡してて、じゃぁWデートって流れ。

彼女たちは車で2時間くらいに住んでいて、
最初はjk!jk!なんて勇んでたけど、会ってみたら二人とも田舎の学校のせいか、黒髪で中学生みたいなルックス。
飲みに行こうと目論んでいたおれたちは出鼻くじかれた感じ。
仕方ないので、車に乗せてドライブに行くことに…
運転おれ 助手席ニコ
後ろにしんやと友子

で、その日は星を見に行ってバイバイ。

帰りの車

「確かにおれ年下好きだけど、あれは犯罪。」
って言ったら、
「そんなこと無いよ、友子はああ見えてエロエロだかんねww」
「まじ?!中学生みたいじゃん?!」
「これ見てみ」
て携帯渡された。
友子とのハメ撮りだった。
けど違和感がある。なんか違う。
普通のハメ撮りとの違いに気づいた。

正直、ひいた。
こいつ…いたいけな少女のアナル開発してやがった。
「すげーべww」
「いや、無いわ…おまえ犯罪だよこれは…」
「ニコだってこんなんすぐできるよ。10代はキツキツよ?」

なんて話をしてたら、しんやに友子からメールが来た。

「おい、ニコがドラム缶とメールしたいってよ!」
「おまえが行かないなら、ニコも食っていい?笑」
こいつとSEXなんかさせたら、人生狂う。
ニコの笑顔がよぎって、なんか兄的な気持ちだった。
「いや、おれがするから。」
っていってニコの番号とメアドをきいた。

次の日から、ニコとメールがはじまった。

最初は、当たり障り無い内容だったのが、就職の悩みとか、家族の話とか、恋話とか、V系が好きとか、いろんな話をした。

はじめは1日1通だったメールがガンガン増えてきて、仕事の合間もメールをしてた。

2ヵ月ぐらいして、おれはニコが好きになっていた。
それも日に日に。

日曜日仕事で、そっちに行くから時間あれば会えないか?って聞いたら、向こうもぜひ会いたいって言ってくれた。
もちろん仕事なんて嘘。基本は都内だし。

で、ニコに会った。
久しぶりに見た彼女は少し成長した感じがした。
ひとなつっこい笑顔は相変わらず変わらないけど。

おれたちは食事をしてから、薄暗くなった海にいった。
そこで告白をした。
気持ちをそのまま伝えたら、彼女泣きながらウンって言ってくれた。
本当にうれしかった。

それから、なかなか会えないけど、毎日メールしたり電話したり、充実した生活をしていた。

で、久しぶりに時間ができてデートをした。
もちろんSEXする気満点。

でもできなかった。拒否られた。

次のデートでも拒否られた。
死のうかと思った。

その次のデートで、はできた!!

処女とするなんてそれこそ高校のとき以来だった。すっげーきついのね。
痛くて泣いてたけど、鬼畜心に灯がついてガンガン突いてやった。

セックスしてからは、メールも電話もめんどくさくなって、おれが会いたいときに会いに行く感じになった。

あけおめーるとか来たけど、めんどいから無視
当然、クリスマスも無視

で、これ書くのもめんどくさくなってきt


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