萌え体験談

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アナル

17年ぶりの初恋相手

【デリヘルを呼ぼうとしたが……】
幼稚園の新学期。妻の真帆は子供が通う幼稚園のPTA委員に
なった。
PTA委員の仕事に疲れた様子の妻、新規プロジェクトの担当
で忙しい俺、夜の交渉が殆どなくなっていた。そんな折、妻が
PTA会長と不倫をしているのを発見。何とか片付いた(作品
:PTA会長)のだが、とても妻の相手をする気にならず、1ヶ月
近く、セックスレスに。

そんな折、初めて出張で訪れた地方都市。出張先のホテルでデ
リヘル娘でも呼んで憂さ晴らししようと思った。

【出張先で】
男性のスタッフに「デリヘル娘を呼んでくれる?」と言ったと
ころ、
「すぐ近くに高校があり、当館では風俗営業は行っていない。
部屋への連れ込みも禁止。車で40分行けば繁華街はある」と慇
懃無礼に言われ、そそくさとフロントを後にした。

その時、俺はロビーにいる客の中に思いがけない人物を見た。17
年前の高校時代に付き合っていた初恋の相手、洋子。女性ばか
りのグループで宿泊しているようだ。でも、状況が・・・・・

【自販機コーナーで】
部屋で缶ビールを空けているので、車で繁華街へ出るわけにも
いかない。部屋でアダルト映画でも見るしかないか、と自販機
コーナーへビデオカードを買いに行くと、洋子が一人で飲み物
を買っていた。
「ケンちゃん、お久しぶり」と洋子から声を掛けてきた。
「よ、洋子・・・高校以来だね・・・」
「一人でしょ、部屋番号教えて。今はちょっと時間がないけど
、ミーティング終わったら少ししゃべらない」
「いいよ」

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【洋子との高校生活?図書室で初キス】
俺は、部屋に戻ると洋子との高校生活を思い出した。
進学校で大学を目指していた俺と洋子。一緒に図書委員をして
いたこともあり、親しく話すようになった。洋子は小柄で、胸
もお尻も未発達。丸顔にショートヘアーのどちらかと言えば取
っつきにくいタイプで、図書委員をしなければ話すきっかけも
なかっただろう。
夏休みの登校日、台風が予想より早く接近しているとのことで
、生徒たちを返し、片づけをして戸締まりをしようとしたとこ
ろ、突然風雨が強まった。
顧問の教師からも帰るのを留まるように言われ、二人きりで図
書室に残ることになった。
窓に激しく雨が叩きつけていたため、洋子は俺の腕にしがみつ
いていた。(教師は冷房の効いた職員室に集まっていた)
外は暗くなっても風と雨は止まない。購買部の赤電話から自宅
に電話したところ、「風が収まったら迎えに行ってあげるから
、学校で待たせてもらいなさい」と父。洋子も乗せるように頼
んで電話を切った。
図書室に戻ったが、だだっ広い図書室に嵐の音だけが響く状態
。洋子は震えている。
俺は洋子を抱きしめると、洋子は目をつぶって唇を突き出す。
俺は、少しひんやりとした洋子の唇に口づけした。
「洋子、好きだよ」「私もケンさんがすき」
再び抱きしめたところに校内放送が
「3年1組、山本(※)ケンくん。お父さんが迎えに来ました。
昇降口まで来てください」
嵐はいつの間にか収まり、玄関に横付けされた白いマークIIの
助手席には母も乗っていた。
「あら、洋子さん。怖かったでしょ」「はい」
俺と洋子は後部座席に収まった。外は真っ暗。俺は洋子の手を
握りつづけていた。
(※俺の旧姓)
 
【初体験】
こうして、俺と洋子は付き合うようになった。最初はキスだけ
で震えていた洋子も、だんだん慣れてきて、服の上から胸を触
ったり、ブラウスをはだけてブラを見せてもらったりした。
そして、12月のある日。両親は法事で朝から23時近くまで留守
にするというので、洋子にそれを伝えると、洋子も俺の意図が
分かったのだろう。少し間を開けて「うん」と頷いた。
 
洋子を近くの駅に迎えに行き、自転車の二人乗りで自宅へ。暖
房を効かせた部屋にはいると、ベッドに腰掛けてキスをした。
「カーテンを閉めて」とカーディガンを脱いだ洋子。薄暗くな
った部屋のベッドに洋子を横たえると、ブラウスのボタンを慈
しむように一つずつ外していく。白と赤のギンガムチェックの
ブラが見えた。
「胸を見せて」「・・・・・ぇぇ」俺は、震える指でブラをた
くし上げた。週刊誌のグラビアの女性と異なり、殆ど膨らんで
いない胸の先には、小さなピンク色の乳首が。
「きれい・・・・」俺は思わず言った。
「恥ずかしい・・・」洋子は顔を手で覆った。
俺は、先輩から教わった(?)ように、胸を揉み上げていくと、
洋子はもじもじしている。
そして、「あっ」と吐息が漏れた。
「大丈夫??」「くすぐったいけど気持ちいい」
俺は、洋子の吐息の漏れ具合を感じながら、胸を揉んでいった

そして・・・・
 
巻きスカートの裾に手を掛けた。「洋子・・・・」(こくり)
巻きスカートをまくり上げようとすると、洋子はスカートの脇
のピンを外した。スカートはただの布きれになった。
俺の目に飛び込んで来たのは、真っ白なふくらはぎ。ぴっちり
と細く張り詰めた太もも。そして・・・・
その上にはブラと同柄のショーツが。ショーツの上から股間に
指を当てると、何か湿っているように感じる。
洋子は恥ずかしいのか、足を固く閉じているので、乳首にキス
をしてぺろりと舐め上げると、「あっ」と軽く喘ぎ、足の力が
緩んだ。
そのタイミングで股間に指を進ませると、そこはしっとり濡れ
ていた。
 
「私ばっかり恥ずかしい。ケンちゃんも脱いで」と洋子
俺は慌てて上着とズボンを脱ぎ、パンツ1枚でベッドに腰掛け
た。
洋子も隣に座り直し、おずおずと俺のパンツを触っているので
、パンツをズリ下ろし、白くて細い指を逸物に誘導した。
「大きくて熱い・・・」洋子は逸物をしげしげと眺め、触って
いたが、俺はだんだん気持ちよくなってきた。
「洋子に触られて気持ちいいよ」上半身裸の洋子が、胸も隠さ
ないで俺の逸物を眺めている。
「こうすると気持ちいいの?」と俺の逸物をこねくり回してい
るいる内に、頭が真っ白になった。
「うわっ」どくっ、どくっ
「きゃっ」洋子の手や胸にも白濁液がかかった。
 
「洋子、ごめん」
「いいよいいよ。コレが精液なの?」洋子は手に付いた精液を
しげしげと眺めている。
 
【洋子とひとつになる】
「今度はこっちの番だよ」「・・ぇぇ」
俺は、洋子を横たえると、チェック柄のショーツをズリ下げる
。洋子は顔を手で覆ってはいるが、ちゃんと腰を浮かせている
ではないか。
俺の目の前に、薄めのヘアと、ヴィーナスの丘が現れた。
スリットに指を当てると、そこは既にぬるぬるになっている。
思わず俺は、洋子の股間に潜り込み、割れ目を舐めた。しょっ
ぱい味がする。
「あっ、あっ」「洋子・・?」「何か気持ちいいの」
ぬるぬるのスリットに指を入れると、締め付けられる。
「痛っ・・・でも大丈夫」
俺は、指で優しくスリットの中をこね回した。先輩のアドバイ
スによると、少しこね回した方が挿入時の痛みが少なくなるそ
うだ。(本当かよ・・)
 
 
「洋子、入れるよ」「ええ」
俺は、洋子のスリットに己の逸物をあてがうと、ぐいっと押し
出した。
「痛っ・・・」
「洋子・・!」
「いいよ、続けて。我慢する」
俺の逸物は奥まで入った。
「ああ、うれしい。ケンちゃんと一緒になれた」
「洋子、好きだよ」
しばらく挿れたままにしていたが、少しずつ動かすことにした

「んっ、んっ、」洋子は顔をしかめているが、なんだか幸せそ
うにも見える。
 
俺は再び逝きそうになった。
「洋子、逝きそう」「いいよ」
「逝くよっ」「ええ」
そう言うと洋子は俺のことをぎゅっと抱きしめた。
「えっ」俺は洋子から逸物を抜くこともできず、中に出してし
まった。
 
「どうしよう、中に出しちゃった」
「逝く瞬間って抱きしめるんじゃないの。本で見たんだけど(
レディコミのことらしい)」
「それはゴムを付けている時だけだよ」
 
洋子が起き上がった後、シーツには赤いシミと俺が出した白濁
液のシミが付いていた。
「とりあえずシャワー浴びよう」
がに股歩きの洋子を伴って、風呂場に向かい洗いっこ。
その後は、先輩から譲ってもらって密かに隠し持っていたゴム
を付けて2回戦。帰る間際には69をして、口内発射(さすがに
吐き出したけど)をして、自宅に送り届けた。
シーツは洗濯機と乾燥機に入れて何とかごまかせた。
また、洋子には初体験の直後に生理がきたようで、事なきを得
た。
 
【その後の俺と洋子】
その後、機会を見て時々ハメあっていた俺たちだが、大変なこ
とになった。
受かるはずのない都会の有名総合大学に記念受験したのだが、
受かってしまった。洋子は地元の大学。俺も滑り止めで受かっ
ていた地元の大学にしたかったが、両親や教師に説得されて都
会に行くことになった。(まさか洋子と出来ているなんて言え
ない)
その知らせを聞いたとき「私たち、愛し合っているんだもの。
遠距離なんて平気よ・・・」と洋子は言うと、泣き崩れてしま
った。
 
都会に行く数日前、特急で1時間ほど離れた都市に赴いた私た
ちは、駅前のラブホテルで最後のエッチをした。次はいつ会え
るか分からないという状況の中、洋子は奔放に振る舞い、おそ
るおそる試した騎乗位で初めて逝った。
「ケン?っ、大好き?っ、逝く?っ」と言って俺に覆い被さっ
た姿を見て、俺はやはりこの人と離れられないと思った。大学
なんてクソ食らえ。
俺は一旦洋子から逸物を抜くと、ゴムを取り去り、ピストンを
再開した。
これで赤ちゃんができれば大学どころではなくなり一緒になる
ことができる、というか一緒にならざるを得ない。洋子もそれ
を理解したようで「中でたっぷり出して?っ」と逝きまくった
。(後日談だが、待望の赤ちゃんはできなかった)
 
【初恋の終焉】
ところが、都会に出るとそうは甘くなかった。
遠距離恋愛の旅費を稼ぐために始めたバイト先で、4回生の女
先輩に掴まり、大人の味を味わわされた。
Dカップの大きなおっぱい、敏感な躰。女性に攻められること
。全てが初体験。
だんだん?洋子との手紙のやりとりも少なくなり(当時は長距離
通話代は高く、携帯やポケベルも学生の持ち物ではなかった)
、自然消滅してしまった。
洋子と同じ大学に行った仲間に後から聞いた話によると、洋子
は入部したコーラスサークルの先輩に食われてしまったらしい


俺は、先輩とエッチしながらも洋子の未発達の体に思いを馳せ
ることもしばしばだった。
4回生の先輩とは、先輩の就職と同時に終わった。
俺が3回生になり、1年ほどつきあった子もいるが、続かなか
った。
俺は、都会も故郷も捨て、知らない土地の会社に就職。就職先
の社長の娘、真帆と結婚して今に至っている。

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【洋子、部屋に現れる】
35歳の俺の、長い回想が終わった頃、部屋の電話が鳴った。
聞き覚えのある懐かしい声で「そちらに行っていい」とのこと

チャイムが鳴り、洋子が入ってきた。
先ほどは揃いの紺色のスーツだったが、今はピンク色の長袖の
Tシャツにジーンズというラフな格好。髪は昔のショートヘア
のままだが、栗毛色に染めている。
よく見ると、胸はTシャツを押し上げるほど大きく、ジーンズ
に包まれた尻もかなり大きそうだ。
 
シングルルームには、机と椅子が1脚、あとはベッドだけなの
で、俺はベッドの上に座り、洋子に椅子を勧め、冷蔵庫からビ
ールを取り出す。
「お久しぶり?、何年ぶり?」
「もう17年も前のことなのね」
大学進学後の話を始める。やはり、俺からの手紙の少なさに比
例して、コーラスサークルの先輩の接近を許し、割と早く躰を
開いてしまったとのこと。
その後、都会の会社に就職し、結婚して二児の母だそうだ。
 
こんな田舎に何しに???。洋子の勤めている会社は健康器具を
売り歩く会社。グループで地方都市を回りながら怪しげな健康
器具を売り歩いているのだろう。
 
話がとぎれると「さっき、フロントマンと何を言い合っていた
の?」
「・・・・・・」
「聞こえてたわよ。奥さんもいるのにぃ。エッチ。それよりも
さぁ、一緒にテレビ見よっか」
「テレビならついてる・・・」
洋子は、テーブルの上のビデオカードを機械に差し込むと、ア
ダルトチャンネルに切り替えた。そして、ベッドの上に乗り、
俺の横に座った。
 
テレビの画面では、女優が男優に刺し貫かれて嬌声をあげてい
る。
「最近してねぇなぁ」俺は思わずつぶやいたが、洋子はそれを
聞き逃さなかった。
「えっ」
「なっ、何でもないよ」
「いいから教えてよ」
俺は、妻がPTA会長と出来て、セックスレスになっているこ
とを喋らされた。
「だったら、ケンちゃんも浮気しちゃえば」
洋子はそう言うと、俺の首っ玉にしがみついて唇を押しつけた

 
昔はひんやりして固いキスだったが、今は舌を絡めてくる艶か
しいキス。キスだけで俺の逸物はぎんぎんに固くなった。
洋子はスウエット越しに俺の逸物に触れると、嬉しそうに「え
ーっ、キスだけで固くなってるぅ?」と言い、スウエットとパ
ンツの中に手を入れ、こすり立てた。
い、逝くかも・・と思ったとき、洋子は「ここ暑いね」と長袖
Tシャツの裾に手を掛けて脱ぎだした。シャツの裾からは、出
っ張ったお腹が見える。そして、紺色のシルク地にシルバーの
レースが施されたブラが見え、次いで真っ白で大きなバストが
谷間と共に現れた。
「胸大きくなったでしょ。」
「う、うん」
「舐めて」ブラをたくし上げようとすると「無理よ。ホックを
外さないと」
ホックを外すと、バストの全容が現れた。少し垂れているが、
ふっくらとしたバストに大きくてふんわりとしたブラウンの乳
首。
顔つきは昔のままなのに、バストはすっかり大人。妙な感じだ

 
洋子をベッドに横たえると、親指の先ほどに大きくなった乳首
を舐め、バストをたぷたぷと揉みしだく。
洋子の息が荒くなり、「あっ、あっ」と声が出る。乳首を吸い
、もう片方の乳首を吸うと「ああんっ」と更に大きな声を出し
た。
左手で乳を揉みながら、ジーンズのボタンを外し、ファスナー
を脱がすと、洋子は自分から腰を浮かせた。ジーンズは腰にま
とわりついてなかなか脱げなかったが、ようやく脱がす。決し
て細くはない太ももの付け根には、紺色にシルバーの刺繍が施
されたシルクのショーツ。付け根に指を沿わせると、自分から
太ももを開く。クロッチの上から局部をそっとこすると、「あ
んっ」と腰を振る。既に、ショーツの外にまで愛液がしみ出し
ていた。クロッチの脇から指を入れると、文字通り溢れんばか
りの大洪水。
「脱がして」と洋子。ショーツの両脇に指を掛け、一気に引き
ずり下ろすと、股間から糸を引いたように愛液が滴っている。
 
俺は、股間に回り込んだ。昔はピンク色の固い感じだった割れ
目も、今では黒ずんでびらびらになっている。妻の真帆も経産
婦だが、それよりもひどい黒ずみ方だ。
あまりの変わりようにためらったが、「ケンちゃん、舐めて」
というので、意を決して割れ目に舌を入れると「ひぃぃぃぃ」
、クリを剥いて吸い立て、割れ目を指でこすると「いゃぁぁぁ
ぁぁぁ」と腰をぴくぴくさせて逝ってしまった。
ぐったりと仰向けに横たわっている洋子の姿を改めて眺める。
昔はあるかないかのバストも、今はすっかり大きくなり、平べ
ったく垂れている。つるんと引き締まっていたお腹も、三段腹
となり、妊娠線の跡にセルライトまで見て取れる。
股間も、ヘアの手入れはしているようだが、剛毛が生えそろい
、その先の太もももすっかり脂が乗りきった感じの色っぽさを
兼ね備えている。
  
「あら、待たせちゃったのね」と洋子。いつの間にか俺の逸物
はしぼんでいた。
「どれどれ」とベッドに腰掛けた俺の股間に回り込むと、逸物
を口にくわえた。
ねっとりと絡みつく舌に、逸物を締め付けあげる口腔。妻の真
帆はおしゃぶりが下手で時々歯を立ててしまうが、そんな気配
もみじんも見せない。
「んぷっ、んぷっ」一定のリズムで吸い立てながら舌の動きで
変化を付ける。
たちまち気持ちよくなってきた。そう言えば、出張でデリ娘に
抜いてもらおうと、溜め込んでいたっけ。
「洋子、逝きそうだよ」「んぷっ、んぷっ、んぷんぷんぶ・・
・・」
「ああっ」俺は洋子の口の中に発射してしまった。
 
洋子は発射した後も吸っている。
「ごちそうさま」
「飲んじゃったの??」
「うん、いつもそうしてるの」
洋子は再び俺の逸物を吸い立てると、再び逸物に力がよみがえ
ってきた。
俺は洋子を押し倒そうとすると、逆に仰向けになるよう促され
る。そして、自分から俺にまたがり、逸物を差し込んできた。(
あれ、ゴムは??)
差し込まれた瞬間、けっこうゆるいな、と感じたが、洋子は膣
を締めたり緩めたりしているので、気持ち良くなってきた。洋
子は自分から腰を振り、喘ぎ声をあげる。
俺は、手を伸ばして垂れかけている乳をもみ、乳首をこねると
、ますます息も荒く、喘ぎ声をあげる。そして、がばっと俺の
上に覆いかぶさった。
「いっちゃった・・・」
洋子はいったん逸物を抜くと、今度は仰向けになった。
俺は、洋子に覆いかぶさり、挿入、ピストンを初めた。
大きなバストがぶるんぶるんと前後左右に揺れ、お腹も波打っ
ている
「ああんっ、また逝きそう」そういうと洋子は快感に顔を歪め
て、口を大きく開けて喘いでいる。
 
変わり果てた洋子の姿はともかく、逸物への刺激に俺も逝きそ
うになってきた。
「洋子、逝きそうだ」
「中に出して」「えっ」
「リングいれてるの。中に出して?っ」
俺は、中にたっぷり放出した。
 
その後はシャワーへ。狭いバスルームで体を洗い合っていると
、再び立ってきた。
洋子は尻を突き出した。股間もぬるぬるのまま。
俺は大きくて、ふんわりした尻をつかむと逸物を突き入れた。
「ああんっ、ケンちゃんのおち◯ちん気持ちいい。」
「洋子」
「洋子のお◯んこ、ずふずぶ突いて?」
俺は挿れたばかりなのに、もう出したくなった。
「出すよ?」
「あああああああんっ」
どくっ、どくっ
 
「もう、エッチ」
「洋子の方がエッチだよ」
そんなやり取りをしながら、俺は逸物をお湯で流すと、先にバ
スルームを出た。
 
次いで、洋子がバスルームから出てくる。すかさず写メでカシ
ャ。
「えっ、撮ったの?」「洋子があまりにも色っぽいから。でも
顔は写していないよ」
撮った画像を見せて安心させる。
洋子が話すところによると、コーラス部の先輩に開花させられ
たあとは、いろいろと男性遍歴を重ね、結婚後も続けている今
の仕事でも体を使ってセールスをしているという。
二世帯住宅なので、泊まりの出張のとき、子供は義理の親に預
ける。
レストランを経営しているご主人は薄々感じているが、自分も
アルバイトの女の子を食っているようなのでお互い様らしい。
 
時計を見ると、既に12時を回っている。二人とも明日は仕事だ
った・・・。
洋子は、紺色のシルクショーツと、ブラを付け、ジーンズに大
きな尻を押し込む。長袖Tシャツを着ると、私服姿のキャリア
ウーマンの出来上がり。
メアドと携帯番号を交換し、軽く抱き合うと、洋子は自室に戻
っていった。

 
【思い出の崩壊】
俺はなかなか寝付けなかった。
確かに、初恋の人と再会して久々に結ばれた。溜まっていたの
もすっきりした。
でも、でも・・・・・
 
俺は、携帯のデータフォルダを開け、ロックを解除するとある
画像を開いた。
高校の卒業アルバムに偶然写っていた、洋子の水着姿をスキャ
ンして携帯に納めたもの。
プールの写真は俺とつきあう前のものなので、体のラインは固
く、まさに幼児体型。
俺の初恋、初体験のイメージは、初物の未発達のボディと初々
しい恥じらい。
そのイメージを大切にしてきたのが、17年ぶりの再会で現実に
直面した。
 
色気は満載だが、崩れかかった躯。垂れた胸にセルライトと妊
娠線の浮き出たおなか、ジーンズに押し込まれる大きなお尻に
もセルライトが見て取れた。
「おち◯ちん、お◯んこ」と吠えながら腰を振り立てるやりま
んのメス豚。今までの思い出が音を立てて崩れていくのを感じ
た。

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【そして】
俺は別のデータフォルダを開いた。妻の真帆の入浴シーンが写
っているものだ。
確かに不倫は憎むべき行為。でも、示談も成立しているし、妻
も心から反省している。
俺は、怒りから妻の誘いは突っぱねてきたし、心を込めて作っ
た料理をわざと残すこともしばしば。
でも、やっぱり帰るところは妻しかいないことを思い知らされ
た。そして、妻の画像を眺めながら寝入った。
 
翌日の仕事は早めに片付いたが、飛行機が混んでいてなかなか
乗れなかったため、自宅に着いたのは23時過ぎ。
「ただいま」
「おかえり」妻は、笑顔の中にも何か遠慮している様子を見せ
ている。
「子供は?」「寝たよ」
リビングのソファに腰掛け、ワインを開ける。真帆は台所で食
器を拭いている。
 
俺は、真帆のもとに赴くと、背中から抱きしめた。「真帆・・
・」
「あなた・・・・」
俺は、真帆の後ろから手を回して小振りな胸をもみ、首筋にキ
スをする
「ああん、あなた・・・・してくれるの??」
俺は無言で口づけをした。真帆は舌を絡めてくる。
俺は、パジャマのズボンの中に手を入れると、股間はうっすら
と濡れている。
「あっ」妻は吐息を漏らす。
「うれしい。ケンのが欲しかったの。いれて」
真帆はダイニングテーブルに手を突くと、尻を突き出した。俺
は、パジャマのズボンと、ピンクのコットンショーツをずり下
げ、尻をむき出しにした。小ぶりの尻がかわいらしい。
 
俺の逸物は昨日3回も発射したのにも関わらず、臨戦態勢。
「ゴムは」「今日はいいわ」
真帆の秘所に逸物をあてがうと、奥まで差し込む。ちょっとき
つい。
「きっ、きつい」と真帆
「一旦抜こうか」
「いいの。初めての時みたい、ああっ」
 
少しずつ抜き差しすると、真帆はだんだん濡れ、声も出てきた

「ケン、気持ちいいわ。逝きそう・・・・うっ」バックで突か
れたまま真帆は逝ってしまった。
そのまま台所にへたりこんでしまった真帆の頬には涙の跡が。
俺はお姫様抱っこで下半身丸出しの真帆を抱えると寝室に向か
った。
 

彼女のギャップ



俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!。
学生時代には準ミス○○大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、
性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似で可愛いぃ!。
でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。
なぜなら学生時代から付き合っているので、
セックスもマンネリ化してき飽きしまって、
1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。
一度「トイレしているところ見せて」と聞いたら、「死んでもいやだ」て怒られた。
そんな彼女だから、最初におしっこしているの姿を覗いた時はメチャ興奮が、
彼女がうんちをしているところを想像すると、
どうしても見たくなってしまった。
それで、俺の母親がたまに使っている
「ソ○ィト」という液体の便秘薬があるが、
デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインにその薬を数滴を垂らした。

量が多いとかなりの下痢をするらしいので(母親談)、
それでは余りにかわいそうなので、少な目にしておき、
その夜の別れ際には「明日のデートはおしゃれして来いよ」て言っておいた。
やっぱり、可愛いカッコの方が、ギャップがあって、興奮しますから(笑)。
翌日は朝からドライブ。彼女は俺が言った通り、
短めの白いワンピースに、首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。
もうそれだけで興奮したが、
この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチンコはビンビンになった(笑)。
目的地は、以前に俺が行ったことがある人がいない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園で、
途中買い物をしたコンビニで、彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。
目的地に着くと予想通り人はほとんどいなく、昼飯を外で食ったり、
散歩していたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。
俺の母親は夜寝る前に飲めば、朝飯後か午前中に催すらしいのだが、
2時近くなっても彼女はコンビ以降トイレに行きたがらなかった。

薬の量が少な過ぎたのかと少し後悔(?)して諦めかけていた頃、
寒くなってきたから車に戻ろうということになり、
車の近くまで戻ってきた時、遂に「私、御手洗いに行ってくる」と言ってきた。
キターー!!!と思い、「俺もしょんべん」と言うと「イヤだ、一緒に行かない」と嫌がったが、
「俺もマジでしたい」と言ってトイレへと歩いて行ったら後ろから彼女もついてきた。
普段から彼女は、よっぽど恥ずかしいのかトイレには一緒に行きたがらない女で、
駐車場の端にあるトイレの近くまで一緒に来たところで「じゃぁ、先に行って」と男女別なのに一緒に入るのを嫌がった。
俺は別にしたくもなかったが先にトイレに入り、しばらくしてから出て、
俺が側まで行くとバックからハンカチを出して、
そのバックを俺に預けて「車で待っていて」と別に急ぐことなくトイレへと歩いて行った。
彼女が遂にうんちをするのかと思うと、心臓はもう爆発寸前!
彼女は何も知らず、うしろを振り返りもしなさそうだったので、
俺も気づかれないように少しずつトイレに近づいた。

バタンとドアが閉まると同時に彼女のバックを入口に置いて、そーっと女子トイレに侵入した。
スカートをめくってパンティを下ろすような音が聞こえたので、
床に這いつくばって(格好悪り?)、ドアの下の隙間から覗いた。
トイレ内は結構広く、ドア間近で振り向けば気づかれる近さで覗いているので、すげーよく見える。
彼女はすでに白いスカートをまくり上げて、おしりをこっちに向け、いつもそうだがちょっと内股気味にしゃがんでいた。
右手はスカートをおしりの上の方で落ちてこないようにと手で抑えて、
左手でタンク式の水洗レバーに手をやっていた。
そのまましばらくじっとしていたので、俺も息もしないで見ていると、
少しずつ肛門が開いてきた(キターー!!!)。
すると声は出していないが息んでいるみたいで、
みるみる肛門が開き始めて可愛い彼女からは想像もできないほどの
グロテスクな赤黒い肛門が2センチ位も「管」のように突き出してきた。
彼女は水洗レバーを押し上げて水を流し始めるた。

右手はスカートを抑えたままで左手はレバーから手を離すと、
その手で膝を抱え、背中を丸めて一生懸命息んでいる様子で、すると広がり伸びきった肛門から、
水を流しているのでメリメリと音こそ聞こえないが、かなり太いうんちが出てきてスルリと便器に落ちた。
一旦ため息をついたみたいだが、
その後も頑張って息んでいるのが肛門がパクパクしているのと、
その度に背中を丸めるのでよくわかり、おしりの割れ目から白いオリモノまで垂れてきた。
その後も息みながら、小さいうんちが2回出できたが、
多分彼女は早く出し終わって俺の元に戻って、
俺にうんちをしていると感づかれないようにと急いでいるのだろう。
やっぱり、デート中にうんちをするのは彼女の場合は特に恥ずかしいことで、
そう思うと、いじらしくて可愛い!。
もうこれでお終いかなと思っていたが、彼女はスカートを右手で手で押さえたまま、
白いオリモノをブランと垂れさせながわ
まだ背中を何度も丸めて息んでおり、
肛門もさっきより小さくなってきているが「管」のように出してパクパクさせている。

普通に考えて大便中にオリモノなんかたれんし

↑垂れるし…そんなことも知らんのか…

俺も気づかれないようにもう出ようかなぁと思っていた時、
「ぁっ」て息を殺した彼女の息む声が微かに聞こえるのと同時に、
急に肛門がまた大きく開き伸びて、
チョッと固めのうんこが出た後からかなりの勢いで柔らかいうんこが、
「ブビッ ブビィーー」と恥ずかしい音を立てながら出てきた。
彼女は相当焦った様子で左手でレバーを何回も押し上げているけど、
タンクに水があまり溜まっていないのでほとんど水が流れず、音が消えない(笑)。
その後下痢に近い柔らかいうんちがおなら混じりに、
「ブビッ」
「ベッビービビー」って
痩せていてあんまり食べない彼女なのに、
便器から飛び出すのではという凄い勢いで、かなりの量のうんこがが一気に出てきて、
しかもその間、必死に何回もカチャカチャとレバーを押し上げている。
その姿がチョー可愛い!
それでもう全部出し切ったのか、ちょっとすると「シュー」とおしっこを始めた。

けな気にまだ水を流そうとしているが完全にタンクはカラの状態で、
おしっこの「シュー」という音とおしっこが便器の水溜りに入る
「ジョボジョボ」という音がミックスされて、
タンクに流れる水道の音より大きく響いていた。
右手はずっとスカートを押さえたまま、左手ひとつでトイレットペーパーを引き出し始めたので、俺はゆっくりと音を立てないように立ち上がり、そっと女子トイレから出て行ったが、
後ろから何度も何度も「ガラガラ」「ガラガラ」とトイレットペーパーを引く音が聞こえていた。
彼女はタンクに水が溜まるまで待っていたらしく、しばらくするとトイレから出てきた。
俺はさっきよりトイレから離れた所でタバコを吸って待っていたようにすると、
彼女が歩いて帰ってきた。
遠目で見ていて、とてもさっき見た開き伸びきって赤黒く「管」のように突き出した肛門と、
あの排便の音からは想像もつかない、やっぱりいい女で、
特に彼女が死んでも見られたくない姿を見てしまったと思うと、
罪悪感以上にチンポはギンギンになっていた。

彼女は「ごめんね、待たせて」
「ストッキングが伝線しそうだったので直してたら遅くなったの」(?)って、
俺が一言も聞いていないのに訳の分からない言い訳を自分からはじめて、
何かはしゃいだ様子でで俺の腕をつかんで、
「車で待っていてもよかったのに?」と甘えてきた。
その時は何も知らない彼女が余計に可愛く思えた。
その日は我慢できずラブホに直行したが、
俺が相当燃えていたみたいで、いつもはセックスの時はおとなしい彼女も
「気持ちいい!」
「今日スゴい!」
を何も知らず、連発していたのが笑えた。
ヤッパ、性格の良い彼女も悪くないが、見た目が可愛いくて、「イイ女」が彼女だと色々楽しめていいねぇ。
以上!!



腹痛と便意と彼女


初めての覗き
ターゲット当時交際中の彼女(高校2年)

大学時代に高校生の子と交際していた。
制服のまま下宿に来てはセックスしたり汚い布団で一緒に寝たりしていた。
あるとき、学校帰りの彼女が部屋に入ってくるなり
「あ?うんこしたい、うんこしたい」とカバンを置いて便所に向かった。
下宿の共同便所は和式で下の隙間が開いているタイプ。
それまでも何度か女の子の排便を覗いていた俺は少し躊躇したが彼女のあとを追った。
いつも見慣れた肛門が、このときばかりは見たこともないくらい大きく広がり、いやらしくひくひくしている。
そして無防備にムチムチと音を立てながら健康的な大便を排泄する彼女。

先に部屋に帰って、何気ない顔でテレビを見ている俺に向かって
「あ?すっきりした」と言い放った。

彼女が高校を卒業して、専門学校に行きだした頃、俺は下宿を出てアパートに越した。
ある日、アパートの近所にある中華屋に行ったとき、突然彼女が腹痛を訴えた。
我慢ができないと言うので店のトイレに行かせた。
注文した品が出てきても、なかなかトイレから出てこない。
青ざめた顔でようやく出てきた時には店のおばちゃんも「大丈夫?」と心配してくれていた。
食欲もなく、時折襲ってくる腹痛におなかを押さえて顔を歪める彼女。
早めに中華屋を出てアパートに着く直前、彼女に激しい便意が襲ってきた。
階段を上がる直前、おなかを押さえ、「もうダメ、おなか痛い・・早くして」と半泣きの彼女。
急いで部屋の鍵を開けたとたん、彼女はトイレに駆け込んで鍵を閉めた。
我慢の限界だったのだろう、鍵を閉めたと同時に水を流す音とシンクロして凄まじい排泄音が聞こえてきた。
日頃、平気で「ウンコしたい」などと言う彼女も、音だけは恥ずかしいらしく、何度も水を流していた。

前の下宿と違って、今度のアパートは容易に中を覗くことが出来ない。
それでもドアの下の隙間からかろうじて中の下のほうは見ることが出来る。
俺はその場にひれ伏して中を覗いた・・
洋式トイレに座り内股になった彼女の足が見えた。
「おーい大丈夫か?」中から泣きそうな声で彼女が答える「おなか痛いよぉ・・」
「お腹さすってやるから開けてみな」 「だめ・・・」
「いいから、大丈夫だから」 「え?出来ないよ・・」
そんな押し問答が続いた後、ついに彼女は鍵を開けた。
そこにはパンツを下げてお尻を出したまま、幼い子供のように不安げな表情をした彼女がいた。
俺は彼女の上半身を抱きかかえ、頭をなでながら排泄の一部始終を見守った。
少しふざけながら「すごい音」とか「あ?くっさー」とか言う意地悪な俺に、
普段なら怒るはずの彼女が、このときはしきりに「ごめんね、ごめんね」と繰り返していた。
覗きとはまた違った格別の興奮・・・そのままお尻を拭いてやって抱きかかえベットに・・
その日の彼女は今までに見たことがないくらいに激しく乱れた。。



不倫相手を寝取られて?(征服)

申し遅れましたが私は政夫で、T氏の名は田嶋と聞いています
ここからは彼女の話です

とりあえず政夫と相手2人が先に居酒屋に入り、田嶋と私がすり傷の治療のためコンビニに消毒薬類を買いにいくことになったのですが、買い物の最中田嶋は冗舌な話術でいろいろなことを話してきました、田嶋「デートの邪魔をして悪かったね」、私「私達さっき実は喧嘩をしていたのわかったでしょ」、田嶋「まあ喧嘩するほど仲がいいと言うけどね」、私「さっきのことは私も誤るけど勘弁してね」、田嶋「あなた次第かな」「私の知る範囲の女性であなたほどの美人は見たことないよ」「タクシーから降りてきたあなたを見た時はビックリでしたよ」「あの彼氏では全然釣り合いがとれないなぁ?満足させてもらってないんじゃない?」いろいろ話しかけてきたのですが、待てよ?この人たち20分ぐらい前のタクシー降りた時から私達に目をつけてたんだぁ?とムットきたので、私「あなたなら私を満足させてくれる自信あるの?」とわざと挑発するように切り返すと、田嶋「どう思います?」と瞬間に後ろに回られ腰の少し下あたりを両手でタッチしてきたのです。すぐに払いのけましたが、触られたのは一瞬なのに鳥肌が立っちゃって、しかもそのタッチは一瞬のはずなのに性的な感触を想像させるものだったのです。

その場はそれで納めて、コンビニでサビオを買って居酒屋に戻ったら、政夫は2人に説教されているようで、かなりお酒も飲まされている様子でしたが、少し先ほどよりは穏便な雰囲気なので安心し田嶋と奥の席に着き落ち着くことにしたのです。明らかに酔っ払っている3人を無視するように田嶋は「明らかに傷害だよね、彼氏も酔っていて話にならないようだし、ここはあなたに責任とってもらおうかな」とまじめに話してきたので私「冗談でしょ」とかわしたのですが、その時はすでに彼の手は私の太腿上にあったのです。顔に平手打ちをしようとも思ったのですが、今日の延長線でまた暴力行為ではまずいと思いしばらく好きにさせておくことにしたのです。

コンビニ前で腰をタッチされた時と同じでそれはソフトな感触でした。今までの経験した男達の脚への触り方は内太腿が中心で結構単調なタッチが多かったのですが、田嶋は一番私が感じる膝のウラとかそのちょっと上を巧みに触るのです。しばらくして、田嶋「警察呼ぶのが一番いいと思うけど、ここまできたら自分たちで解決しようか」「ホテルで話が出来たら水に流すよ」と切り出してきたので私「冗談でしょ私がやったわけじゃあるまいし」と逃げたのですが田嶋「まあよく男がホテルに行っても何もしないと言って誘うけど、俺は今日あなたに会ったばかりなんだから本当に話をするだけだよ」、私「ホテルじゃなくても静かな所だったらいいの」でも仕方なくここは私が犠牲になれば済むのであればいいかと思うようになってきた、政夫も寝てしまっていて早い解決にはとホテルに行くことを決心したのです

田嶋は嫌いなタイプの男でもなく、さっきからの彼の触りで私自信もちょっとその気にさせられていて、最低条件を誓約してくれれば、拒否する気持ちは少なくなってきていたのです。
そして三人を残して店をでて歩きながら
私「もしいやらしい事を考えているなら力ずくは絶対イヤ!だから約束だけは守ってくれる?」と条件をつけました
? キスは絶対に駄目
? 付ける物は必ず付けてもらう
? 今日一回だけと約束する
? 今日の彼のことは水に流す
田嶋にはこのこと4つを約束させたのですが、
あと一つ私が自分自身で思ったのは最中適当にして冷静でいられれば大丈夫、まあちょっと楽しんじゃおうかなと楽観的な気持ちになっちゃっていて、自分にかなりの隙があったことも事実でした。

高級感のあるビジネスホテルで、フロントでキーを渡されエレベーターに乗ったのですが、その時にやっと自分がこれから部屋に入って、何をすることになるのかがリアルに思えてきて、やっぱり納得いかずエレベーター内で「多少のお金で解決できるのであれば、こんなことするのはやめようよ」と言ったところ、田嶋「さっきは変な事言ったけど、私は今本当に君と2人きりで話がしたいだけだよ、もうキーももらちゃってるんだから部屋で話そう」説得されて私はしょうがなく部屋に入ることを決意したのです。部屋はやや狭いツインルームでしたが、部屋に入るなり、田嶋「ほら後ろ向いて、そう両手を壁に合わせて、そうだいい子だ」と入るなりいきなり私を壁に這わせ、両手を壁につけた格好にさせたのです。彼はさっきと同じ恥骨の上を押さえ中腰に沈み私のお尻に顔をつけてきたのです。ある程度予想はしていたものの服を着たまま陵辱されるのではないかと思い、私「話をしにきたのよね」、田嶋「もちろんだよ、あなたのこの美しい脚にこれからじっくり話しをさせてもらうんだよ」何この人!ああもう逃げられない?頭が真っ白になっちゃった。

しばらく私は立ったままスカートを少しずつ上げられて、まるで脚の形を入念に確認されているかのように触られ続けて、私「もう手は離してもいい?」と聞いたのですが、彼は無言で触り続けていて、私も聞かなくても手を離せばいいものを何故かその場で動けませんでした。その後私を抱きかかえてベッドに座らせ上半身を脱がせていったのです。

田嶋は普通の男と同じように私の乳房から攻めてきたのですが、違っていたのはその舌の使い方、自信に満ち溢れた横顔、なんと言ってもエッチ満点な雰囲気づくりで、私は気を他のことに一生懸命にそらそうとしたのですが、とても無理でもうこの時点で私は初対面の男にこのまま間違いなくイカサレテしまうのだと諦めてしまっていました。

片方ずつだけど丹念に時に荒々しく乳房を吸われていくうちに、自然と気が入ってきてしまい、ツーンツーンと体の性感帯もうずき始め、乳房だけではこんなに感じない筈なのにと思いながら、時間が長く感じられて私の一番大事な所も、まだ触られてもいないうちにズキンズキンと快感の鼓動を打ち始めてきて、今までの男とのセックスで最後に感じられる感覚が乳房を吸われているだけでやってきたのです。左右を交互に小さくいかされて、その間隔も少しずつ短くなってきて、20回?30回ハッキリと数はわかりませんが、胸だけで私はただの淫雌にさせられてしまってもう彼を拒む気持ちは微塵も消失していました。

彼はゆっくりと服を大事に脱ぎ始めましたが、服を着ている時はわからないものなんですね、その肉体は鋼のように美しく、特に胸は筋肉がしっかりついていて水泳の選手を絞った体に見えました。最後にブリーフのパンツ姿になった時、少し離れた位置でもブリーフからその一物が顔を出しているのが見えました。そして私は少しずつ近づいてくる彼に思わず顔を背けてしまう程巨大なモノを目にしたのでした。

私の男性経験は結婚前2人、夜のお店で働くようになって2人と旦那・政夫合わせて6人ほどなのですが、それは本当に今までの男たちと比べ物にならないほどのモノで特に太さは彼らの二倍位に見えました。これが私の体の中に入ってくると思うとテンションが上がってしまって、これに広げられたらどうなっちゃうんだろうと、知らないうちに最高の興奮状態になってしまいました。

自分でも下半身はもうグジョグジョ状態だったのはわかっていたのですが、彼はなかなか最後のパンティは脱がそうとせず、執拗な愛撫を繰り返し確実に私の体を手に入れ、こんどは心までも征服してきたのです。本音を言うと「早く欲しい、早く楽にして」という気持ちだったのですが、なんせ初対面の男ですのでそんなことは言えず、耐えていました。

ついに全裸にされた私の一番大事な部分を彼がじっくり見ていると、田嶋「美沙子は子供がいるね?あの彼氏とは不倫だね?」私「何でわかるの?」田嶋「やっぱりそうか、でもよかった痛いのは最初だけで終わるから」「今日は時間が遅いから、いくときはいっしょにいかせてあげる」
それから私の一番大事なところを舌と指先で陵辱し始めたのです。自分でもそこの部分はもう泉のような状態だったので、もう心から観念して彼に自分の体と気持ちを委ねました。

彼のモノが少しずつ侵入してくるのが感じられて、初めは痛く苦しかったのですが、すぐに快感がやってきて、今まで体験したことのない苦しいのと気持ちいいのが裏腹の何とも言えない禁断の快感でした。
さっきまでが小さい山だとすると、今は最高峰の快感がツーンツーンと私の精神までも征服しようとしてくるのです。少し残っていた悔しいや、恥ずかしいや、惨めな気持ちはもう何の意味もなくしていました。

ただ私も一児の母としての自信、ソコソコいい女であるという自信もあり、こうなったら最後の抵抗で逆に自分のペースに持ち込み彼を自分の虜にしてしまおうと私は自ら彼に唇を重ねていったのです。舌の絡み合う濃厚なディープキスで実はそれは絶対にやってはいけない最後の行為だったことを思い知るのに時間は掛りませんでした。

初セックスの最中だというのに、次第に彼をこのまま離したくない気持ちになっていて、もうすでに彼の好みの女になりたいという感情も沸いてくるのです。
当然ホテルに入る前に約束した項目などはこっちから捨てていました。
最後の最後に大きな快感と一緒に自分が彼のモノを思いっきり締め付けた時、容量一杯の膣内でもう一回り大きくなった彼のモノからたっぷりの体液が注がれました。全身の力をそこに集中するほど、強い力で自分から私の体の中に彼の体液が挿入させようとしていた自分がそこにいました。頭の中が空っぽになり、正気に戻るまでにどのくらいの時間がたったのかわからなく、気がついたときにはベッドにうつ伏せにまだ全裸の自分を認識したのです

ベッドの上でのすべてが終わった後、なんと言っても初めての男にあれだけいかされてしまってはなんと恥ずかしいことをしたのかと悲しく、くやしい気持ちがあふれてきた。しかも最後のほうは自ら相手の唇を何度も欲し、それを逆に何回か拒否されるくらいだったので、思い返すだけで屈辱的な思いでいっぱいになりました。

彼はベッドを離れ、すでにシャワーを浴びているらしくバスルームからはそれらしき水音が聞こえていました。ちょっと寒かったのと強い脱力感でベットカバーらしきものをかけて私はすぐに寝てしまったのです。どのくらいまた寝てしまったかわからないのですが、今度目が覚めた時は政夫に起こされていたのです。

ここまでが彼女の話です

話を聞いていてショックだったのは、20分以上前で私達がタクシーを降りた時点から、彼らは私達を標的にし、計画的に作戦を練り私達を狙っていたからで、それぞれ三人の役割分担もちゃんと決めていたに違いなく、それもこれも彼女を最高の獲物と認識したわけで、こんなこと言っちゃ怒られるかもしれないけど、これが二人の運命だったのかも知れません。
問題なのは今後せっかくモノにした獲物をそんなに簡単に手放すわけがなく、たぶんいや必ず田嶋は美沙子にコンタクトを取ってくるはずで、美沙子には電話がきたら毅然とした態度で断るように言い聞かせた。彼女もそのつもりで心を決めていると話していたが、体験自体が凄い事だったので、美佐子は本当に電話がきたら断れるのかなと俺は不安を拭い去ることはできなかった。

その後は奴からは連絡がなかったようで、少しホットして週末会おうと言ったのだけど、「今はそんな気になれない、もうチョット時間くれない」とのことで、私は週末パチンコにいったりして気分転換をすることにした。週末大変なことが起きていたのも知らずに・・・
月曜日はあれから9日目ということもあって、会社の連中も連れて飲みに行き、その帰りに彼女と二人きりになろうと思い、夕方仕事を終えて5人で飲みに出かけたところ彼女がいないのですよ、何で?と会社の人に聞いたところ、4時くらいに男の人から電話があって「こんにちは、今日は会社の人達と飲みに行くのよ・・沈黙・・分かりましたじゃ後で」という内容だったとの事。俺の脳裏にハッキリと奴がよぎった、そしてその後思考能力が停止してしまい飲み会の最中ただ呆然と人の話もろくろく聞けないほどに落ち込んでしまった。

飲み会を早々に切り上げ彼女の家に電話としたところいるわけもなく、仕方なくストーカーのように彼女の家の前で待つことにしたのです。寒いのは体だけではなく、心も寒かったのは忘れられません。10時ごろ帰ってきた彼女に怒り心頭で「なにやってたんだよ」と詰め寄ったら「夕方電話がきて最後にもう一度会えばこの前のことは水に流すと言ってきたので・・・」と話している美沙子の腕を取り無言でホテルに連れて行きました。美沙子を引っ張ってホテルに入るなり服を脱がせて彼女の肩にキスをしたところ、もの凄くしょっぱいのです。なにをしてきたのか把握できたのですが、もう後には引けずここは彼女と交わろうと一気に自分のモノを突きたてたのです。呆然としました。夏日でプールに飛び込んだ感触!そう何も感触がないのですよ?仕方なく何回かのストロークは周りにこすり付けるようにと努力はしてみたのですが、なんせ次第にムスコは元気をなくしてしまって・・・しばらくしてガックリしている私に彼女の口から話がありました。

「7時までに先週と同じホテルで待つんだ。」「おまえの持っている一番丈の短いスカートとヒールが一番高く脚の裏が反り返るパンプスを履いてくるんだ。
なにを言い出すのかと思ったらそれです。衝撃で瞬間、頭の中が真っ白になり、心では否定をしながら、急いで家に帰り服をそして靴を選び念入りに化粧をしている自分がいたのです。確実にする行為のため代えのパンティも用意していました。

フロントで名前を言うと部屋番号を教えられ少し後悔しながらも部屋に入るとT氏が勝ち誇った表情でくつろいでいました。先に自分がすべてを脱ぎ終わるまで彼はいすに座っていたのですが、見られながら一枚一枚脱ぐうちに私は最高の興奮状態になっていたのです。

そして何度も何度も女としての悦びを与えられた最後に獣の体勢で突かれたのですが、それは引き返すことが絶対にできなくなる絶頂の快感だったのです。バックからは何回も経験があるのですが田嶋のそれが出し入れされる快感は物凄く、突かれる時は奥にあたりもちろんですが、それが引かれる時に内臓をえぐられる様な感触なのです。もうその時は頭の中は真っ白でただの雌獣となっていて、それは苦しく辛いのですが、それと同じように体中しびれる快感がもの凄く強烈で私は完全にこれから彼の性欲処理として生きていく決意さえ感じていました。

私から田嶋氏の印象を

田嶋はあしたのジョーのホセメンドウサを少し若くした容姿で、身長は175センチ程の一見特別いい男には見えないのだが、体中からは優良な雄だけが発散できるフェロモンとやらは強烈で、もし俺が女だったら朝飯前から体を開いてしまおうと想像してしまうほどの大人の男であることは間違いないと思われる。
動物でもハーレムが、人間も一夫多妻が存在するように、このような男とめぐり合い、気に入れられたら、性欲処理の雌なりその代償で女として最高の悦びを与えられることになるそれが女の性なのだ。そう違う見方をすれば、持って生まれた雄としての優秀さだけで実は世の中渡り歩いていけると言うことだ。一生懸命に勉学に励み、つまらないことなどで他人と争って生きていかなければならないほとんどの人間と比べるとなんと羨ましいことか。

?に続く

スワッピング

「じゃ、まったな?帰ろうか留美ちゃん」
「うん!」
塾が終わると、すっかり日が暮れて辺りは真っ暗な時間になってた、
僕は自分の家よりも先に、この一緒に歩いてる女の子を家まで送ってたんだ。
こんな時間だし女の子の一人歩きは怖いもんな、
それに何と言っても僕…獅堂春樹は、同い年の女の子…椿留美ちゃんと
付き合っている関係なんだから、しっか守ってやらないと。

僕達が出会ったのは三年のクラス替えの時でした、
その時は普通に可愛い女の子だな?なんて感じしか思ってなかったのだけども、
でも四年の頃になってかな、机の中に彼女からの一通の手紙が入ってて、
実はそれは…ラブレターだったんだ。
それを読んだら胸がどうしょうもなく熱くなって…
それからずっと彼女の事が頭から離れなくなっていた。
だから返事は当然OKなわけで…
僕らは今日のこの日まで、ずっとクラスのみんなには隠れて付き合いだしたんだよ、
他の連中に知られたら冷やかしをうけるのは目に見えてるからな。
「留美ちゃん、公園を通って行こうか?」
「えっ!で、でも遅くなって公園の中に入るのは、いけないってお母さんが言ってたよ」
「僕が付いてるから大丈夫だよ」
留美ちゃんの家の近くには、かなり大きめの公園がありました、
その薄暗い中に入っていく僕達…暗いけど割と人が居るみたいだ、
これくらい人が居るなら危険は少ないと思うけどもな…
「春樹くん…ねぇ、あの人達…」
「えっ?」
すると幾らか進んでから、留美ちゃんは顔を真っ赤にして、ある方向に顔を向けてました、
僕も同じ方向に顔を向けると、その先にはベンチに座ってる大人の男女が居るだけみたい…えっ!?
「んっ…んん??!!」
キ、キス!キスしてる??!!!しかも女の人は服を脱ぎかけてるし…
そしてよくよく周りを見てみれば、そんな感じの人達だらけだったんだ。
気が付かなかった…もしかして僕達、トンでもない場所を歩いてる?
留美ちゃんはその人達をチラチラと眺めて頬を赤く染めさせてる…
きっと僕も同じだ、顔が熱い…そして股間に血が集まっていくようだった。
僕らは来年は中学に進学する歳だし、それなりにはエッチな事に興味はあるけど、
でもこれは少し刺激が強すぎのように思える。
何だか胸をドキドキさせる甘い声が、あっちこっちから聞こえてきてるし…
ここに入ってきたのは間違いだったかな…チラッと僕は留美ちゃんの顔を見てみた、
すると向こうも同じタイミングで僕の顔を見てきたんだ。
互いに目が合ってドキッと胸が高鳴り、そして益々顔が熱く赤くなっていく。
そして思ったんだ…周りjの人達のように留美ちゃんに、あんな事をしてみたいって…
だからかもしれない、気付けば僕は自分の手を留美ちゃんの肩に乗せてた。
するとビクッと彼女の肩が震える…でも目はジッと僕を見てた…
引き寄せられる…その瞳に、頭は徐々に目の前の彼女に近付いていく…
視線は何時の間にか、小さく可愛らしい唇に集中してました。

ポトッ…

だけどその時に僕は落としてしまったんだ、留美ちゃんが大事にしてた髪飾りに手が当たって、
公園の地面に落ちてしまってた、しかも固い場所に当たり弾かれて運悪く茂みに飛んでしまった!
「ご、ごめん!」
だから僕は直ぐにそれを探す、留美ちゃんも同じく真っ暗な地面に目を向けて探してたんだ、
そして茂みに足を運び、ようやく見つけたのだけど…
「あ、あん…」
「えっ?」
その時に聞いてしまったんだ、その僕らを誘う、よりエッチな喘ぎ声を…
何の声かその時は分からなかった、だけど興味を示してしまい僕らは声の方へ歩み寄っていく、
留美ちゃんも僕も気になってしまってたから…
そして公園の茂みの奥で僕達は見てしまったんだ…

セックスというのをしてる二人の姿を!

「ん…ケンジ?もっと…あぁぁ!!!」
「いいぜ、さやか…うっ!締まるぅぅ!!」
!!?僕たちは息を飲み込んだ、こんな外なのに裸同然の姿で抱き合って、
そして互いのアレをくっ付けて…この大人達はセックスをしてるのだもの!
思わず魅入ってしまってた、視線が外せない…
「あんな…あっ…」
横から留美ちゃんの荒い息使いが聞こえてきてた、どうやら彼女も同じみたいだ。
きっと僕も息を荒くさせてると思う、それに心臓が激しく高鳴っていく。
ドキドキと五月蝿いくらいだ…でも止めれない、この光景を見てる限りは…
「あ…あぁ??!!イ、イクぅぅぅ!!!!」
「うぅぅぅっ!!」

ドブゥゥゥ!!!

やがてこの二人は互いに身震いしてた…そして離れる、そして僕は見たんだ。
初めて見る女のアレを…アソコっていうんだっけ?
その毛が生えた股間にあるワレメが拡がってて、ピンクの内側が見えてる…やらしく濡れ輝いてるよ、
しかもその中央のとこからは、何か白いのが溢れてきてたんだ。
僕は思いっきり動揺してた…何だかイケナイ物を見てしまったような気がしてきて…。
するとその時だったんだ、僕の目と女の人の目が合ったのは!
僕はびっくりしたよ…だから逃げようとも思ったんだ、でも足が動けなかった…

そして女の人は立ち上がり、こっちに歩いてくる…そう見つかってたんだ僕達は。
この大人二人は服を乱したままで、僕達を見下ろしていた、そして…

「あはは、こんな若い見物客は初めてだな!」
月島建二という男性は笑って、僕達にコーヒーを手渡した。
熱っ!しばらく冷まさないと猫舌の僕は飲めそうにないや、
ちなみに僕らは何処に居るかというと、さっきの公園のすぐ近くにあるアパートの、
一室に招かれていたんだよ。
どうやらこの二人が同棲してる部屋らしいんだ。
そこでテーブルを四人で囲っていたわけです。
「ふふ、真っ赤になって可愛いじゃないの」
竹内さやかさんという女性は、優しく微笑みつつ僕達を見てる。
横では留美ちゃんが恥ずかしそうに、同じく渡されていたコーヒーを口にしてました。
「見たところは塾帰りの子かな、中学生?」
「いえ…あの、小学校6年生です」
「わっ、そうなんだ?今の子は大変らしいよな?そっちの女の子も同級生?」
「は、はい…」
健二さんの質問に、少し怯えつつ返事する留美ちゃん、
怯えるのも仕方ないかも、だって健二さんは金髪に染めた薄っすらと顎髭も生やした短髪の人で、
ラフな服装を着た、どこか遊び人のような感じがしたのだから。
そして逆にさやかさんは、高そうな立派なブランドの服を着込んでて、黒く鮮やかな長髪の女性でした。
付き合っている留美ちゃんには悪いけど、どこか大人な色香があってついつい視線がいってしまう。
その視線に気付いたのか、また僕と目が合うとさやかさんはニッコリと微笑んでくれてた。
あ…また胸がドックンって鳴っていく…
「あの公園は青姦のメッカだからね、子供にはちょっと刺激が強かったかな?」
「あおかん?」
「外でするエッチの事さ、見てたろ?」
「はう!?」
真っ赤になる留美ちゃん、僕も同じださっきの光景を見て顔が…身体が熱くなる。
「興味あるのかな?」
「そ、外でなんて…」
「そっちじゃなくてさ、エッチにだよ…凄く熱い視線を感じてたんだけど」
「え!」
心臓がまた思いっきりドックンと高鳴る、僕も留美ちゃんも・・・
「最近の子供は小学生でも進んでるって聞いてけど、もしかして二人とも…もう?」
「ま、まだしてません!うっ…」
「は、春樹く?ん…あぅ…」
まだって何だよ…いや確かにまだだけども…
いつかはしたい、そう思っていた…さっきだって最初のAをしかけてたわけだし。
「へ?教育上よろしくないのを見せてしまったかと思ったけど、逆に教育になったかな?」
「あれで?それは無いわよ?教わるならちゃんと教わりたいわよね、ね」
「え…それはその…」
こんな話になるなんて、ちょっとアダルトな意外な話の流れに戸惑う僕達でした。
だけども興味はあったと思う、だって逃げ出したいなら早く帰れば良かったのだから。
だからこそ話は更に飛躍する事になるのだった。
「でも二人とも付き合っているのよね」
「え…は、はい」
「うん…」
「じゃあ、やっぱりエッチしたいんだ」
「は…はい…あっ!」
認めてしまう僕、留美ちゃんは恥ずかしそうにまた赤くなって俯く、
逆にしてやったりとさやかさん達は笑ってたんだ。
「じゃあさ、ボク達とスワッピングをしないか?」
「す、スワッピングですか!」
「そうだよ、君達にエッチの手解きをしてあげるよ」
それって何だろうと思った、だって初めて聞いた言葉だったから…
「ちなみにスワッピングというのはね、二組の恋人同士が相手を交換してするエッチの事よ」
「えっ!」
また心臓が激しく高鳴る、だって…それってつまり!
「ボクと留美ちゃん、そして春樹君とさやかがエッチするって事だよ」
「ええ!?」
僕とさやかさんが…そして留美ちゃんが健二さんと!?
「お姉さんが色々と教えてあげる…うふふ」
「は、春樹くん…」
どうしよう、それって何か複雑だ…さやかさんにエッチを教えてもらうのは凄く興味あるけど、
留美ちゃんが僕以外の…健二さんにエッチされちゃうなんて。
「もちろん本番はしないから、これは練習だよ練習…」
「練習…だけど」
チラッと僕は留美ちゃんを見た、震えてる…仕方ないよな、急にこんな話になるんだもの。
戸惑ってもおかしくないよ、ここは健二さんらの好意には悪いけど断った方が…
「い、いいよ…」
「えっ?」
そんな風に思ったときに、唐突に留美ちゃんが決心したように呟く。
「本番じゃないなら…スワッピングしても、エッチに興味あるし…」
「る、留美ちゃん…!」
彼女も悩んでいたんだ、そう…僕と同じく興味はあったから。
「じゃあ同意という事で、さっそく始めようか」
こうして僕らはスワッピングというのをする事になったんだ、
でも練習なんだよな…練習…本番じゃないし、いいんだよな。

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あれを見てから、あたしは何かおかしくなってるみたい。
この胸のドキドキが収まらないの…そう公園でセックスというのを見てしまってから。
この股下が熱くて仕方ない…何だろうこの気持ち、
そして頭から離れない…このワレメの部分にあんな大きいのが入ってしまう光景が。

以前にクラスの子のを見た事あるのだけど、それの数倍はあるおちんちんを
あの女の人は楽にココに入れてる…とっても気持ち良さそうに。
苦しく…痛くないのかな?
それが不思議でたまらないの、何より熱い…それを考えると全身が燃えていくみたい。
春樹くんも同じみたいでした、顔が真っ赤だ…息の荒い音が聞こえてるし。
あたしのここにも、おちんちん…いつか入れるのかな、
そう春樹くんのをあたしのココに…
それにあんな風な馬鹿でかいのになってしまうの?
あんな…大きいのが、お腹に入るなんて…
ようやく女の人から出てきて全体を見せた、あの男の人のおちんちんを見て、
あたしの胸はさらに激しく鳴っていくのでした。
そして…この男の人と目が合って、何か不思議な痺れが駆け抜けたのです。

そして心臓は鳴り止まない…だってその後に、エッチしてた男の人の家に招かれたから。
あの人があたしの事見てる…おじさんって言ったら失礼かな?
健二さんというお兄さんは、よくあたしを見つめてくるの。
バレたからかな…あの人のおちんちんを見つめていた事を。
やだ恥ずかしい…でも恥ずかしいのはここからでした。
何故か話は、エッチを教わる方に向かってたの!
しかもあたしが教わる人…それは健二さんにだった。
どうしよう…少し悩んだ、そしてね…恥ずかしいけど興味心が勝っちゃったのです。
エッチに対する興味が…大人の世界を見てみたかったの。だから…
「ほら、力を抜いて…」
「うん…あっ!」
あたし達は裸になってました…見られてる、全部!
春樹くんにも、さやかさんにも、健二さんにも見られて…そして見てる!
あの大きなおちんちんをまた見てたのでした、やっぱり凄い…
しかもそれは今ね当たってるの、お尻のところに…だって抱かれてるから。
健二さんの膝の上にあたしは乗ってたの、というよりも抱かれてるのかも…
そして手が触れていく…この身体の上に。
「あ…あんっ…」
「どうだい、気持ちいいかな?」
「気持ちいい…って、あ!あんっ!!」
それは初めて感じる感覚でした、この触れられる度に感じる甘い刺激感…何コレ?
もしかしてコレが健二さんの言ってた事?
「気持ちいい…あ…あんっ!」
「ふぅ?ん…敏感なんだ、まだ未成熟な身体なのにさ」
とても変な感じでした、凄く恥ずかしいけど…指が擦れると、それだけで痺れる感じがする、
こんなの自分で触った時には感じなかったのに…
この痺れるのを感じてると、頭が変になっていくようでした。
しかも何だかジェットコースターで急落下してるように、身体が軽くなるような感覚だったもん。

熱い…また身体が熱くなっていく…春樹くん、あたし…どうにかなっちゃうかも!
これがエッチの気持ちよさなのかな?

::::::::::::::

「留美ちゃん…」
僕は横目で、健二さんの上に乗っかって、そして全身を触られていく留美ちゃんを見てた。
初めて見た彼女の裸にドキドキしつつ、大きな手で弄られ喘ぐ姿に衝撃を感じてたんだ。
あんな留美ちゃんの顔を見るのは初めてだった、凄くやらしくて可愛い…
悔しいのはその顔をさせているのが、僕じゃないって事なんだけど。
「ほら…あっちが気になるのはわかるけど、余所見をしちゃ嫌よ」
「は、はい…」
ちなみに僕は逆だった、乗られていたんだよさやかさんに、
乗られていると言うよりも跨られているのが正解かな?
そしてね見えてるんだ…大きくぶら下がっている大きなおっぱいが!
プヨプヨ震えてるのがわかる、とってもやらしく感じる…
だってミルクが出てきそうな程の迫力があったんだ。
「うふっ、気になるなら障ってみる?」
「う、うん…」
僕は何度も頷いて、この膨らみに触ってみた…柔らかい、
暖かいし弾力もあって…触っている僕が気持ち良く感じてしまいそうだ。
だけどそれはさやかさんも同じだったみたいだ、彼女も感じてる…
僕みたいな子供に触られて、あっちの留美ちゃんのように感じてた。
もしかして女の人ってここが共通で敏感なのかな?
「ふふ、上手よ…もっと揉んで…あ、あんっ!」
僕は両手を挙げて、ひたすらに揉み続けていく、
やっぱりこの弾力ある膨らみを弄るのが気持ちいい…
それに加えてこの赤くなって感じるさやかさんの表情を見るのも楽しいし。
だから没頭していくんだ…このエッチな行為に。

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「春樹くん…あんっ!あぁ…!!」
春樹くん、凄く気持ちよさそう…あの大きな胸に触るのがそんなにいのかな?
あたしも見ててさやかさんの胸は羨ましく思ってた、だってあたしは…まだ小さな膨らみだもん。
子供だから…仕方ないよね、あんな大人の女性じゃないもん。
でも男の人って…大きいのがいいのかな?
「彼氏君、随分とさやかの胸が気に入ったようだね」
「う、うん…」
見てたらわかる…悔しい、そんなに大きなの好きなんだって…
「でも留美ちゃんの胸もいいよ?まだ小さい発展途上中だけども…」
「きゃっ!あ…あぁぁ!!!」
すると健二さんの大きな指が、今度はあたしの胸の膨らみ先にある乳首を摘むの、
そして転がすように指腹で何度も擦ってきます。
するとあの気持ちいい電流が大きくなって、胸から全身に走ってくる!
「あ…あぁぁ!あんっ…何、これ…凄い!!」
「凄いのは留美ちゃんさ、ふふ…こんな敏感な肌の持ち主とは、教えがいがありそうだ」
こんな小さな所を弄るだけで、こんな風に感じるなんて…
あたしにはとても新鮮過ぎる刺激でした。

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「る、留美ちゃん…」
あっちも胸を執拗に触り弄っていく、さやかさんに比べたら平らといってもいい留美ちゃんの胸、
そこを健二さんは揉み…そしてこのピンクの可愛い突起を摘んで弄ってた、
これだけで留美ちゃんは大きな声でいやらしく甘く喘いでたんだ、とても気持ちいいんだ…
「ふふ、触り方次第で女の子の感じ方も変わるのよ」
「そ、そうなんだ…」
やっぱり慣れてるから上手いんだ健二さんって、あの経験の無い留美ちゃんをこんなにやらしくさせるなんて…
「ほら、また余所見して…ふふ、今度はこっちを教えてあげる」
「ふわぁ!あ…さやかさん…あっ…あぁ!!」
僕の体に激しい衝撃が走った、それは下半身のとこからだったんだ。
実はさやかさんの手がそこに伸び、大きくさせてた僕のを掴んでいたんだよ。
僕のちんちん…そこを触るなんて、しかも擦っている!
「あ…あぁ!!さやか…さぁん…」
「どう?気持ちいい…ふふ、小六の割りにいいの持ってるじゃない、素敵よ」
手に包まれその内で擦っていくのが凄く気持ちいい、
ちんちんを刺激して気持ちよくなるのは知っていたけども…
女の人にしてもらうのがこんなに心地良いなんて!!
「ふふ…可愛い、じゃあこれはどう?」
「え…あっ!さやかさん…そんなぁ!!」
すると今度はさやかさんが…僕のちんちんを口紅の付けた綺麗な口で咥えたんだ!
嘘だろうと思ったよ、だってこんなのをすんなり口に入れるなんて信じられないから!
だけど…感じてる、気持ちいいのを感じてるんだ!
僕は温かくべちゃべちゃ濡れた中で柔らかな物にじっくり自分のちんちんを、
摩られる…違う舐められる感覚に、とっても気持ち良くさせられていく!
ちんちんに触れてるの…これは舌だよね?
女の人に舐められのが、こんなにいいなんて!
「んんっ…ふふ美味しい、でもあまり洗ってないでしょ?カスが皮の間に溜まってるわ」
「そんな場所まで…あ…あぁ!!」
こういうのを夢心地ていうのかな、頭がボーっとしてきてるようだったんだ。
すると僕はそんな感じのぼけた頭をしたまま、ある光景を見てしまった…
留美ちゃんが…さやかさんのように健二さんのちんちんを咥えてる!!

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さやかさんが春樹君のおちんちんを舐め出して、あたしは凄い衝撃を感じたの、
あんな場所を口で咥えちゃうなんて…おしっこする場所なのに!
でも春樹君…凄く気持ち良さそうだった。

「留美ちゃんはしてみたくないのかな?」
「そ、それは…あ…」
「その手に掴んでるのをただ口で咥えるだけでいいんだよ?」
この時、あたしは手に掴んでいたの。
健二さんのおちんちんを…ここはお尻で感じた通りに硬かったよ。
熱くてデコボコしてて…気持ち悪い形してた、でもあたし…ドキドキしながら触ってたの。
だってここが入ってたんだよ、さやかさんの中に入ってたの…
でもこれを口で咥えちゃうなんて、それは…
「して欲しいな?留美ちゃんの小さな口でペロペロってね」
健二さんは唇に触れてきます、そして頼んでくるの。
「気持ちいいだろうな?駄目かな?」
春樹君…とっても気持ちいいみたい、じゃあ健二さんにも同じ事をしたらきっと…
こんなにあたしに気持ちいい事をしてくれたのに、あたしがしないのはおかしいよね?
それに何よりも…
「いえ…あの、します…」
興味がでてきたの、おちんちんを咥える事に。

「うっ…お!いいよ…その調子だ!」
「んっ…んくっ!!」
あたしは本当にしちゃってた、口にこのおちんちんを入れて、さやかさんのようにしてたの。
まるで大きなソーセージを咥えているみたい、そして舌でも舐めていく…
なんか苦い、でも…変な気持ちが湧いてくるの。
「いいよ、その舌先が当たってる場所を重点に舐めてごらん」
「ふ、ふわぁい…んくっ…」
何よりも健二さんが気持ち良くなってくれるのが嬉しかった…
あたしの口でも気持ち良くなってくれたんだと思うとドキドキしちゃった。
「う?…中々将来有望だな、舌技の才能あるよ留美ちゃん」
「んっ…んくぅっ…」
「さぁ、もっと吸いつけて舌を絡ませて!」
健二さんの指示に従って色々と口の中で動かせていく、
すると健二さんはもっと感じてくれるの、だから上手くなっていくの感じて嬉しいの。
そして…その時はやってきたのです。
「さぁ、そろそろ出してあげるよ…覚悟して大きく口を開けるんだ」
「んっ…え…あ、はい!」
あたしは健二さんに従い、口を大きく開けます…すると咥えてたおちんちんの先から何か出てきたの!
それは白い液体でした…それが勢いよく口に入ってしまってたの!
「んくっ!んんん??!!!!」
な…何…不味い!とても粘々してて、凄く臭いし!!
だから驚いて口を閉ざすと…残りの分が今度はべっとりと顔にかかるのでした。
やっぱり臭い…でも出した健二さんはスッキリした表情だったの、
そして…春樹君もスッキリした表情をしてました。
その股間にはおちんちん咥えたさやかさんが…同じく満足した表情してたの。
「んんっ…美味しい…」
口に白いのが付いてた…さやかさんも口に入れたの、この白い不味いのを?
でも美味しいって…あんな顔で言えちゃうなんて!

「これも慣れだよ…初めては辛かったかな?」
「慣れ…ですか?」
「うん、きっと慣れるよ飲み続けたらね…」
こんなのを毎日も飲めないよ?でも…また、胸がドキドキと高鳴っていたの。
いつかあたしも…あんな表情ができるようになるのかなって思ったらね。
「さぁ、いよいよメインといこうか?」
「メイン?」
「そう…セックスのふりさ」

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「あ、あぁん!!ひゃぅう!!」
「そ、そこは…あっ!あぅぅ!!」
「どうだい気持ちいいか?」
「ふふ…ヌルヌルまんこに小さなおちんちんが擦れてるわよ?!」
僕と留美ちゃんの甘い喘ぎが部屋中に響き渡っていく、この時は僕と留美ちゃんは互いの格好を見えていた。
留美ちゃんはきっと僕のちんちんがさやかさんの塗れた股間のアソコに、何度も擦れていくのが見えてる。
そして僕も、健二さんの大きなちんちんが、留美ちゃんのワレメの上を擦れてるのがわかった。
お互いに同じ事をしてるからわかるけど、なんて気持ちいいんだろうか?
手でされるよりもいいかも、だって…相手も同じく気持ちよくなってるのがわかるから。
「どう…私のおまんこの感触は?ヒラヒラとクリちゃんが摩れていいでしょう?」
「は、はい…あぁ!!」
「可愛い…あっちの彼女さんも気持ちいいみたい、たんなる真似事なのにね」
「真似事…」
そうなんだ、これは真似事…本当はこの擦れてる場所に入れるのが正しいエッチなんだ、
でもそれは本番だから駄目…とはいえ、この真似事でも相当気持ちいい。
留美ちゃんなんて、ワレメの上を大きな僕の数倍はあるんじゃないかなと思われるおちんちんが擦れて、
その度に留美ちゃんは可愛い声で反応してるし…。
「あの子…濡れてるわね」
「濡れてる?」
「そうよ、女の子はエッチに気持ちよくなると、このおまんこが濡れてくるの…」
そういえば、留美ちゃんのアソコ…濡れ輝いてるようにも見えるな、
あのスジだったようなワレメも少し開いてピンクの内側が見えてるようにも思えるし。
「私もよ…ハルキくんのおちんちんで気持ち良くなって、ほら…こんなに」
するとさやかさんは、僕のが擦れてる自分のアソコを指で広げてきた、
べっとりしてる…さっきより濡れてるのがわかった、
僕のにも付いてちんちんを濡らせているし…
「あ…あぁ…さやかさんのアソコ…」
「おまんこよ…やらしく言いなさい」
「おまんこ…」
僕がそう呟くと良く出来ましたと微笑んでくれる、その微笑みに僕の胸はドキッと高鳴ったんだ。
そして…さやかさんは僕の耳元で小さく囁くんだ。
「そろそろ入れちゃいましょうか?」
「えっ!?」
驚いてしまった、だってそれはしないって言ってたから…

「こっそりやれば平気よ、興味あるでしょ…本当のエッチ、セックスに?」
「う、うん…それは」
無いわけなかった、このドロドロのアソコ…じゃなくておまんこに、僕のを入れてみたい。
あの時の健二さんのように女の人の中に入れてみたかったんだ。
「さやかさんに…入れたいです」
ごめんね、留美ちゃん…でも我慢できないんだ。
「いいわよ、さて向こうから見えないように位置を移動させ…コレを付けないとね」
すると徐々に体を動かせ移動し、向こうから見えないようにすると、
さやかさんは何か小さな包みを取り出したんだ、そしてその中から風船のような物を出す、
何だろうと思うと…その丸いのを僕のちんちんに被せてきたんだよ。
「ふふ…小さいわね、ゴムがブカブカしないかしら?」
やがて僕のが薄いゴムに包まれていく、どうやらこれはコンドームという物らしい。
「精通はあったわよね、じゃ…念の為にね」
ちょっと邪魔かもとも思った、でもその思考は直ぐに消える…
このちんちんが、さやかさんのおまんこに入ってくると激しい衝撃が走ったからだ。

ズチュゥゥゥ…

「ひゃぅ!あ…あぁぁ!!」
「あんっ…いいわ…ハルキくんのが入ってきてる…んんっ」
ズシンと、さやかさんの体重が乗りかかってきてる…重い!でも…
そのせいかな、一気に深く入り込んだんだ…この中に!
温かい…そして僕のを締め付けてきてる!!
「あ…あぁぁ!!!」
まるでこの中には無数の何かがあるみたいだった、それらが僕のに巻き付いてきて刺激してきてる!
「どう…私のおまんこの中?ふふ…腰でリズムを付けてあげるわね」
「あっ!あぁぁ??!!!!」
激しい…ただ擦るだけでも気持ち良かったのに、これは段違いだった…
さやかさんが腰を動かしていくと、また新たな衝撃が加わってくる、
頭が変になりそう、これが本当のセックスなんだ…
その良さのあまりに、さっきの感覚が湧き上がってくるのを感じてた、
そう…さっきさやかさんの口の中に出した粘液をまた出しそうになっていく…

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春樹君…凄く気持ち良さそう、あんな顔してるなんて…
でもあたしも同じ気持ちいいの…大きな熱いのが擦れて気持ちいい!
胸もさっきと同じで弄られていくし…頭がおかしくなっちゃう!
「何度でもイっちゃっていいんだよ」
イっちゃう…胸を弄られ続けた時に、気持ち良さのあまりに、
頭の中が真っ白になってしまった時があったの、それがイクっという感覚なんだって。
またあれがきそう…やってくる!
「あ…あぁぁぁ─────────!!!」
そして身体が震えました…イっちゃた、また…
「ふふ、留美ちゃんの小さなマンコがだいぶ濡れてきてるよね」
「あ…恥ずかしい…」
気付けば、あたしのここ…凄い事になってた、お漏らしをしたわけでも無いのに、
こんなになってる…これもイっちゃたせい?
「あっ!あんっ!!!」
「まだ剥けてないクリも感じるだろう?」
健二さんはイっちゃた後も続けます、おちんちんを擦り付けてきてる…
しかも今はアソコの上にある豆のような膨らみに、おちんちんの先を付けてくるし。
何だろう…ここって他に比べて敏感かも…
感じる…激しく感じちゃう!またイっちゃうよ!!!
「何度でもイってくれよ、ほら…彼氏もイっちゃうみたいだよ」
「あ…春樹君…あぁぁ!!!!」
あっちも身体を震わせてイっちゃてた…そしてあたしも…またイク!!
「んん?????っ!!!」

こうして、またお漏らしをしたように、アソコを濡らせて終わったのでした…
今日のエッチは…そうこれは始まりだったの。

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僕はさやかさんと歩いていた…夜遅くなったし、送ってもらってたんだ。
こんな時間に帰る事も誤魔化してもらえるらしい。
「ふふ…素敵だったわ、今日はこんな出会いができちゃったなんてね」
さやかさんは僕よりも背が高い大人だ、雰囲気もそう…子供の僕とは全然違う、
だけどしちゃったんだ…この人と本当のエッチを。
「今日の事、思い出してた?」
「え…あ、はい…」
僕の表情を見て、彼女は微笑む…綺麗だ。
何だろう…この感じ、僕の心はいつの間にか彼女でいっぱいになっていく…
留美ちゃんの事は片隅に置き、この倍近い年上の人に心を奪われてたんだ。
この人は健二さんという彼氏が居るのに…エッチだって何度もしてるだろうし。
「正直ね、やっぱり可愛い…気に入ったわ」
この人の唇を見てると、さっきの事を思い出す…さっきセックスした後に、
僕がちんちんに付けていたゴムをさやかさんは取り外し、
その先に溜まった白いのを…口に流し込んだんだ!
つまり僕のをまた飲んでしまったわけ…美味しいって、あのエッチな表情は頭に焼き付いてる。
するとだ、僕が見つめていた唇が近づいてくる…何だろうと思うと、
さやかさんの頭自体が接近してきてた、そして…その唇が重なったんだ。
キスされた…さやかさんとキス!
「明日も来るわよね、私のとこに…」
「は、はい…」
今のは鎖だったかもしれない、僕はその唇に残った暖かく柔らかな感触に酔ってしまう、
そして僕は完全に彼女にはまってしまったらしかったんだ。

:::::::::::::::::

春樹君が先にさやかさんに連れられて帰った後、あたしは健二さんに送ってもらう事になってたの、
でもね…その時に告げられたの。
「なぁ、もう少し楽しんでいかないか?」
「えっ」
「さやかも彼氏くんを送っていったし…二人には内緒でさ、もっと凄いのを教えてあげるよ」
そう言われあたしはまだこの部屋に居ました、凄いのって…何だろう?
「本番だよ、この小さなおまんこに挿し込むんだ、公園の時のさやかみたいにさ」
「えぇ!!!で、でも…」
本番って…本当のエッチ、セックスだよね、でも…
「初めては彼氏に捧げたいのかな?」
「う、うん…」
それもあった、こういうのは好きな人とするものだもん。
そこまでしないから、あたしは健二さんとここまでエッチする事ができたのだし。
「でも興味あるだろ?ここは疼いてるみたいだけど…」
「あ、あん!それは…」
違うといったら嘘かも…興味はありました、
今でも凄いのに、あんな風にさやかさんがやらしくなったのをされたらって…
だけども悪いよ…あたしだけそんな本当のをするなんて。
でも健二さんにまたこのアソコを弄られたら、決心が鈍りそう…心の興味が大きくなってきてる。
「彼氏くんは本番したようだよ」
「えっ!」
心に衝撃が走った…それってどういう事!?
「気が付かなかった?さっきさ…さやかと隠れて本番してたんだよ」
「そんな…」
酷い…でもそれは自分以外の女性とエッチしたから怒りが湧き上がったわけじゃないの、
自分より先に本当のエッチを知った事に腹が立ったの。
ずるいよ春樹君…
「だから…留美ちゃんもしてみないか、本番…今から慣れとくのも彼氏の為だしさ」
「春樹君の為?」
「そうだよ…最初は痛いのは知ってるよね、だからこういうのに慣れてるボクが優しく膜を破ってあげる」
膜を…そういえば痛いって話だっけ、実際にどんな痛さか知らないけど、でも…
あたしはチラッと健二さんの大きなおちんちんを見ました、これを入れるのだもん…痛いに決まってる。
「彼氏も練習してるんだ、いつかの二人の本番の為に…留美ちゃんもして当然だろ?」
「う、うん…そうだよね?」
どんどんまた胸が高鳴っていく、身体が熱くなる…そしてね、興味が増すの…おちんちんの!
エッチになっていく、あたし…おかしくなってるのかな、入れてみたい…おちんtん。
「はい…おちんちん入れてほしいです」
そして言ってしまったの、すると健二さんはニヤッと笑い、そして…
さっきアソコを擦ったようにあたしの身体を持ち上げたのでした。
でも今度は擦る為じゃない…入れる為にでした。
「さぁ…触れるよ、もっと力を抜いて…」
「うん…あ…」
本当に入れちゃうんだ…この大きなのを、入るのかな?
全然にサイズが違うのだけども…すると!

ズチュゥゥッ!

「いっ!いぁぁぁ??!!!!」
本当に入ってきたの、わかる…だってこのワレメのとこを一気に大きく拡がっているのだもん、
お腹の下が内側から膨らんでいく…大きなのが入ってる!!
「痛いっ!」
そして最初は甘い刺激を感じたけど、次には痛みが走ったの!
まるで引き裂けたような痛みが…やっぱり痛いんだ、初めてって…
「もう、痛いのか?仕方ない…じゃあ、この辺りで…」
「えっ…あ!あはぁ??!!!」
すると健二さんは痛みを感じたとこで入れるのを止めて、その入り口からの僅かな間を、
このおちんちんで何度も何度も出し入れしてきたの…あ!
入り口が歪んでる…こんなに拡がって先を埋め込んでる。
「どうだい、これらな辛くないだろ?」
「う、うん…あまり…」
少し奥に当たるとジンジンするけど、この微妙な力加減で、
激痛を感じないようにおちんちんを入れてきてました。
本当に先っぽの少ししか入ってないけれど…でも感じる、
痛さじゃない気持ちいいのを感じてる、快感なんだよねこれって。
「ふぅ…先っぽが気持ちいいな、早く全部を入れたいよ」
「あ、あんっ!うん…入れたい」
あたしも思ってた、今もこんな感じなら全部入ったらどうなるのかなって…
「この調子で少しずつ奥に入れて、優しく膜を破ってあげるからね…へへ」
まだ完全じゃないけど、エッチしてる…セックスを!
春樹君ごめんね…でも春樹君だってしてるしお相子だよね?
だから怒らないでね…あたしも練習するから、本当のセックスを。
「さて…プレゼントだ、さやかと同じにしてあげるからね」
「え…あっ!あぁぁ???!!!」

ビュクゥゥゥゥ!!!

そしてかけられました、このアソコの中に…あの白いのを、
公園のさやかさんと同じだ…あたしのアソコ。
「今度は奥にかけたいな…頑張ろうな」
「はい…」
またイっちゃて頭がボーっとしてしまったの、これを奥にかけるんだ…
そう思うと何だろうワクワクしてきたのでした。

あたしが家に帰ると、お母さんはカンカンに怒ってた、
それもそうだよね、こんな時間に帰ってきたら。
ちなみにあたしの家のお父さんは単身赴任で、今は家には居ません、
すると送ってくれた健二さんがお母さんの前に来ます。
そしてね…話をつけるからと言って、あたしは自分の部屋に戻し、
居間でお母さんと二人で話し合う事になったの。
大丈夫かなって思った…でも、少し長い時間の後にあたしの部屋に健二さんがやって来ます。
「話はつけたよ、明日からもボクが家に送るなら許してくれるってさ」
それを聞いてビックリしました、だってあのお母さんがそんな事を許してくれるって信じられないもん。
でもかなり熱心に説得したのかな、健二さん荒く息をしてた。
「じゃ明日も来てくれるよね…」
「はい…んっ!」

一瞬目の前が暗くなる、そして…口の中に何か入ってきたの。
それは舌でした…健二さんはあたしの口中に舌を入れてきて、
そして中を掻き回して舌同士を絡ませる…で、ようやく離すの。
あっ、そっか…キスされてたんだ、生まれて初めてのキス、健二さんとしちゃった…
しかもこれって大人のキス?まだあたしは子供なのに…しちゃった。
当然にドキドキしてました、その放心したような状態になったあたしを残し、
手を振って健二さんは帰ってゆくの…そこで初めて思い出すの。
ごめんねって…キスまでしちゃった後で今更に彼氏の春樹君を思い出し、心で謝った。
でもまだ胸は熱かったの…口に残る感触が、またボーっとさせてしまうの。

その後、遅めの夕食をあたしは食べたのだけど、お母さんまで何だかボーっとしてました。
そういえば服が乱れているけど、どうかしたのかな?
ちなみにお母さんの格好は、その後も健二さんに送ってもらった後は、
すっといつもこんな風に乱れてたの、もしかして…まさかね。
でも顔も赤いし…あたしが部屋に戻って着替えてる間に、
健二さんに上がってもらって話し込んでいるという話だけど…

::::::::::::::::::::

「お、おっはよ」
「おはよ?春樹君…ん」
僕と留美ちゃんは、顔を合わすなりポッと顔を赤らめていた。
互いに思い出していたんだ、昨晩の事を…
留美ちゃんのこの服の下も全部見ちゃったし、セックスというエッチな事も知った…
というか実際に僕はしちゃったんだ、大人の女の人と…
「す、凄かったよね…」
「う、うん…あんなの初めてだった」
まだ先生が来てない教室の中は、同じ歳の連中がそれぞれに騒ぎまわってる、
教室の後ろでボール遊びしてる奴や、ゲーム機を持ち込んで遊んでる奴、
本を読んでるのもいるし、ただ友達と話をしてるのもいる。
はたして、このクラス中であんな体験をした奴が、僕の他にいるだろうか?
僕のように隠れて女子と付き合ってる奴がいても、ここまでの体験は無いと思う。
…って、留美ちゃんとはまだエッチはできてないけれども。
「ねぇ、今日も…行く?」
「…行こうか」
僕はまだ昨日の感触が残っているような唇を触った…
留美ちゃんは頬を染め、股のあたりを手で摩ってボーっとしてたんだ。

そして放課後になって、塾に行き…その帰りに僕らはまた健二さんが住むアパートの一室に向かってた、
すると途中でスーツ姿のさやかさんと出会ったんだ。
「あら、今から来てくれるの?ちょうど良かったわ…私も会社が終わった後だし」
「さやかさんって働いてるの?」
「ええ、大松商事という会社でね…これでもOLなのよ」
化粧をして香水の匂いを漂わせるさやかさん…本当に大人の女の人だ、
この人と僕は昨日…ふとまたさやかさんと目が合い、そして微笑まれたんだ。

「そこよ…あんっ!そう…もっと舐めてハルキくん!」
「んっ…んんっ!!!」
そして今日もエッチな事をしてた、僕は今…さやかさんのおまんこを舐めてたんだ。
濃い目の毛で覆われた、このドロドロしたのが出てくる割れ目を、丁寧に舌で舐め回していく…
するとさやかさんは、甘い声で反応してくれた…僕が出させてるんだ。
その声が部屋に響く…同時に留美ちゃんの声も大きく聞こえてた。
少し離れたあっちでは、健二さんが同じように留美ちゃんの毛も生えてないおまんこを
執拗に舐めてたんだ…声が昨日より大きくてやらしいのは気のせいなのかな?
「あんっ!あぁぁ???!!!!」
「留美ちゃんのスジマン…エッチな蜜が出てきてるよ、春樹君」
「やん…あ、そんな風に言っちゃ…あぁ!!」
留美ちゃんのおまんこの様子を、僕に詳しく説明する健二さん…何か悔しいかも、
だって留美ちゃんは僕の彼女なのだし…でも文句は言えない、
何故なら僕も健二さんの彼女と同じ事をしてるのだから。
「ハルキくんだって負けてないわよ…ほら、もうおちんちんが硬くなって、先からトロトロした液体が出てるもの」
「へぇ?春樹君、どっちで興奮したんだい?さやかの淫らな姿にかな?それとも留美ちゃんのエッチな姿かな?」
健二さん楽しんでる、目の前で一緒に住んでる彼女が別の…子供だけど僕とエッチしてるのに、
感じているのに笑ってるんだ…これが大人の余裕なのかな?
ちなみに興奮してるのは、どっちもにだった…
「ふふ、ねぇ…そろそろしましょうか、昨日の続き」
さやかさんはコンドームを、こっそりと僕に見せて耳元で囁く…そして僕は頷いたんだ。
またこの中に入れれるんだ…そう思うと、僕のちんちんはますます大きくなるように感じた。

:::::::::::::::

「あんっ!あぁぁぁ??!!!!」
あたしのアソコの中に今度は指が入ってきてるの、
さっきは舌で舐められて恥ずかしくて…気持ちよくてたまらなかったけど、
この指は深く中に入ってきて中を掻き回すから、凄い衝撃を感じてたの。
「あ…健二さん…」
健二さんの大人の大きな指が、中を擦って…凄く感じる!
何だか敏感なとこがわかってて…そこを執拗に責めてきてるみたいなの。
「やらしいな?彼氏くん、留美ちゃんのエッチな声を聞いて、あんなにちんこを硬くさせてるよ」
「えっ…あ…」
本当だ…今はさやかさんが弄ってる春樹君のおちんちん、大きくなってる。
でもあれはあたしのせいじゃないよね、きっとさやかさんのせいだよ…
「まぁ、ボクのも留美ちゃんのやらしい声でビンビンなんだけども」
「あ…」
健二さんのも硬い、こっちはあたしのせい?

何だろう…嬉しい気持ちになってくる、大きいな…
この先が今は指で弄られてる場所に入ってたんだ…先だけだけども。
「今日はもっと奥まで入れれるように、今から指でほぐしてあげるからね」
「えっ…あ、あん!」
それでこんなに執拗に中を掻き回してるのかな…また入れる為に、
でもやっぱり申し訳ないかも、あれからも思ったの…本当にいいのかなって。
だって初めては一つしかないの、それを…健二さんの方にあげてもいいのかなって。
まだ今なら間に合うし…多分。
「お、始めるようだよ」
「え…」
健二さんの声で、あっちの春樹君とさやかさんらが、
あの素股というセックスのふりをしてるのがわかりました。
「わかるかな…二人がこっそりと本番してるのが?」
「え…あっ!」
耳元に小声で囁く健二さん…よく見れば、春樹君の上に乗って腰を上下に揺らしてるさやかさんの影で、
おちんちんがどうなってるのか、こっちから見えなくなってきてるの。
「でも…あ…」
でもそれだけじゃ本番をしてるなんて…そう言いかけた時に見えちゃった。
さやかさんはお尻を上げて勢いつけて下ろすような激しい動きをするようになったのだけど、
それで見えたの…入ってる、硬くなったおちんちんが、さやかさんの中に入ってるのが!
濡れてる…エッチな液体で、春樹君のおちんちん…濡れてるよ。
「本当にしちゃってたんだ…」
ズルイよ…本当に一人で黙って、そんな事までしてたなんて。
「これでわかったろ、あっちもしてるんだしさ」
「うん…」
じゃあ…あたしもしていいよね春樹君、本番を…健二さんと。

まだ悪いかなって思う気持ちはあるけど、興味がやっぱり強くてね、
そしてあたしは春樹君が帰ると、健二さんと昨日のように、
もう少し続きをするようになったの…これからずっとね。
この股下のアソコに…おちんちんをじわじわ入れられていくの、
ただし痛みが走るとこまでの辺りまでだけど…凄く痛いから少しずつ慣らしていくのを続けます。
そうだよね見てもわかるもん、健二さんのは凄く大きくて、あたしの小さいのじゃきっと裂けちゃう。
でもね…なんだかそれでも入っていくの、少しずつだけどもアソコは日々拡がってきてて、
ちゃんとこのおちんちんを迎えてきてるみたい…これって健二さんが経験豊富だからかな?
稀に思いっきり痛くて血が出てくる事もあったけども…
それも一週間程で、ずぶっと先っぽの膨らみまでなら入っちゃうようになってました。
「へへ…随分と良い進歩だよ」
「あっ…あ????んっ!」
もうあたしの処女膜…無くなったのかな?
じわじわとだったから、いつ無くしたのか…それともまだあるのかもわからない。
だけど楽に入ってきて苦しくなくなってるし、だからあたしは…とうとう言っちゃたの。

「あの…最後までして下さい」
「いいのかい?」
「は、はい我慢します…んっ!」
するとあたしが心変わりする前に、健二さんは今までの中で一番に腰を引き…
そして、一気にそれは奥に入ってきました!

ズブゥゥゥゥゥゥ!!!!

「ひぐぅぅっ!あっ…あぁぁ??!!!!」
痛い…凄く痛い!!いつかの時よりもマシだけど、それでも涙が滲むくらいに痛かった。
「全部入ったよ、先が奥に当たってる!!」
「あ…あぁぁ…」
とっても痛い…けど血は出てませんでした。
これがこれまでじわじわ慣らした結果なのかも、何よりもこれで完全に…
「処女じゃ無くなったね、小学生でロストヴァージンだ」
「は、はい…あぁ!!」
ごめんね、春樹君…初めてはやっぱりあげれなかったの。
でもいつもさやかさんと気持ちよく本番してるのを見てたから、あんまり申し訳なく思えなかったけども。

そしてその後、痛みは数日続いたけど…その内に慣れてきました、
一週間もすれば楽におちんちんを入れて、すんなりと気持ちよくなる事もできてたんだ。
「き、気持ちいい…健二さんのおちんちん!あぁぁ?!!!!」
あたしは健二さんの体の上に乗って、アソコにおちんちん入れて動いてました。
完全にセックスを楽しんでたの、倍以上の体格差があるのに…
ボコッとお腹が膨らんでるみたい…サイズ違いのを無理矢理のように挿入されてるからかな。
だけど気持ちいい…すっかりこの気持ち良さにあたしは夢中にされてるみたい。
「あ…イク、イっちゃうぅぅ!!!」
そしてイっちゃうの、もう…少し前に痛がって、
ここに僅かしかおちんちんを入れられなかったのが嘘のようでした。

ビュクゥゥゥゥ!!!ドブゥゥゥ!!!

「あ…出てる…白いの…」
男の人が気持ちよくなると出す粘液…赤ちゃんのできる素、この私の中に入っていく…
最初はこれが何なのか分からなかったけど、調べたらすぐに正体を知る事ができました。
「ふぅ…ガキのまんこでも、留美ちゃんのは素晴らしいよ…こんなに膣内射精できたしな」
ゴブッて白いのが溢れてきてる、こんなに出されたんだ…凄い。
ちなみに健二さんが、春樹君とさやかさんがしてるみたいにゴムを付けないのは、
私の初潮がまだだかららしいの。
「赤ちゃんできないなら、生でしまくってもいいだろ?」
「う、うん…」
まだ子供なのに妊娠するのは怖いけども、あたしもあの白いのが出される感触が好きだし、
赤ちゃんできちゃわないならいいかなって思ってた。
「でも、留美ちゃんにはいつかボクの赤ちゃんを産ませたいな…」
「え…でも、あん…」
「このお腹が大きくなるのを見てみたいんだ…いいだろ?」
「あぁぁ??!!!」
それは困る…でも、何故か言えなかったの…
結局はそんな頼み事をされつつ何度もイかされて、中に出され続けるあたし…
それはきっと…それにも興味あるからかもしれない、こうして健二さんとエッチしてると、
段々と彼の好きにされたいって思うようになってたから…

春樹君…あたし、どうかしちゃったのかな?
たまに春樹君の事を忘れそうになってるし…ごめんね。

:::::::::::::::::::

僕はある日、見てしまったんだ…
学校の用事で先に留美ちゃんが、健二さんの部屋に行ってたのだけど、
遅れて行きまた途中でさやかさんと会って、一緒に行くと…
部屋の玄関前で喘ぎ声が聞こえてきてた…
「ねぇ、こっそり入りましょうよ…」
さやかさんの提案で、二人でどんな事をしてるか気になった僕は、
静かに部屋に入り…そしていつもエッチしてる部屋を覗き見た。
!留美ちゃんに入ってる…大きなおちんちんが…
すると健二さんと留美ちゃんが、本当のエッチ…セックスしてたんだ!!
「あんっ…健二さん…あぁぁ!!!」
「ほら、もっと突いてあげるよ!」
それはとても激しいセックスだった、留美ちゃんの小さなアソコが拡がってて、
大きな塊が入ってる…そして感じてる!
それはあまりにも衝撃的な光景だったんだ…
「あら、ショックだった?」
「う、うん…」
ショックを受けるのも当然だ、だって…留美ちゃんは僕の彼女なんだから、
普段のエッチでも心苦しい時はあるけど、本番までしてたなんて…裏切られた気持ちだ。
「でもハルキくんだって本番を楽しんでいるのよ、ルミちゃんだけおあずけって不公平じゃないの?」
だけどそれを言われたら、先に留美ちゃんを裏切ったのは僕の方だもんな、
先にさやかさんと本番をしてたし…でも悔しい、だってもう留美ちゃんは処女じゃ無くなってしまったのだから。
それで怒るのは僕の我侭なのかな…
「そ、そうかな…あっ!」
「そうそう、だから…うふふだから、互いに楽しみましょ」
さやかさんは、僕のいつのまにか膨らまさせていた股間を、ズボンの上から摩ってた。
とても怪しい妖艶な笑みを浮かばさせながらに…そして僕らもまた入っていくんだ。
楽しむのに余計な感情を捨てて、エッチな世界に浸っていく…

「あっ!あぁ…春樹君のがさやかさんの中に入ってる…こんなにも…」
「留美ちゃんのツルツルまんこにも入ってるよ、大きなのが…」

その日から、僕らの間に本番禁止の約束は完全に消えてしまった、
それどころか見せ合うようになったんだ、間近で繋がってるのを見てる。
僕は健二さんのが留美ちゃんのまんこに入ってるのを、
留美ちゃんは僕のが、さやかさんの中に入ってるをしっかり見てる。
交じり合う行為の中で飛び散る体液にかかって汚れながら、
付き合ってる子が自分じゃない人にされて感じていくのを見てたんだ。

ドブゥゥゥゥ!!!
ビュクゥゥゥゥ!!!!

「あ…健二さんのが…お腹の中に…いっぱい」
「ふふ…ハルキくんの出てる…」
そして結末も見てたんだ、果てる様子も…
そんな日が続く、そして…

「いくよ留美ちゃん…」
「うん、春樹君…」
ついに僕と留美ちゃんの、本来付き合っている同士でセックスする事になったんだ。
その様子は健二さんも、さやかさんも見守っている…
「留美ちゃんの、おっぱい可愛い…」
「あ、あん…」
「これが、汗の味なんだ…しょっぱいよ」
「春樹君…んっ…あたしもしてあげるね」
裸同士で抱き合って、そして小さな留美ちゃんの胸を揉み、
この滑らかな肌を舐めていき感じまくる留美ちゃん…さやかさんとは反応がやっぱり違うや、
そして彼女は今度は僕の勃起したちんちんを口に咥えしゃぶっていく。
「うっ…あぁ!!」
気持ちいい…皮の中まで、小さな舌先が入ってきてる、
随分と健二さんに教えられたのかな、さやかさんの程じゃないけど上手いや。
「じゃあ、入れちゃうよ」
「うん…きて」
もう僕は自分の手で慣れた風にコンドームを付ける事ができてた、
留美ちゃんには必要ないらしいけど、さやかさんが一応ってね。

ズブゥゥゥゥゥゥ!!!!

「あ、あんっ!入った…の…あぁ!!!」
そして挿入した…あぁ、さやかさんより窮屈かも、よくこれで健二さんのが入るよな、
でも暖かい…中で絡んできて気持ちいい!!
これが留美ちゃんのおまんこなんだ…ここも違うな。
「留美ちゃん!留美ちゃん!!!」
僕は必死に腰を振り、この熱くドロドロした中にちんちんを入れていく、
そして掻き回すんだ…さやかさんに教えてもらった事を生かして!
「あ、あんん!!」
だから留美ちゃんも感じてる、気持ちよくなっていく…
僕も留美ちゃんもセックスの快楽に浸っていくんだ。
そして…あの瞬間がやってくる!
「うっ!」

ビュゥゥゥ!!!

「あぁぁぁ???!!!!」
射精…僕はイった、留美ちゃんも…一緒に、
この付き合ってる彼氏彼女同士の初めてのエッチでイケたんだよ。
僕は果てる…留美ちゃんも、頭がボーっとなってるみたいだ、
良かった…でも実は心にどこか満たされない事があった。
「はぁはぁ…さやかさん…」
あの人の激しい責められ方が恋しかったみたい…

:::::::::::

どこか物足りなかったかも…あたしはそんな気持ちを胸に宿してたの。
初めての春樹君とのセックスは嬉しかった、でも足りない…
「嬉しいのに…どうして?」
これってやっぱり慣れちゃったから、健二さんとの激しいエッチに…
あの大きなおちんちんで、この中を執拗に掻き回してほしい、
そして白くて粘々したのを注いでほしい…そんな事を考えてたの。
ついさっきまで彼氏と初セックスしてたのに、失礼だよね…でも。
「おつかれさん、どうだった彼氏とのエッチは?」
「それは…んぐぅ!」
健二さんは強引にキスしてくる、そして…舌を入れて掻き回し、
あたしの心をまたとろけさせちゃうの…
「イキたりないんだろ、その不満足さ…消してあげるよ」
「あ、ああぁぁ!!!」
そしてされちゃっていく、さっきしたばかりなのにエッチ…
激しいセックスをするの!春樹君に悪いよ…とも思ったけど、
あっちもさやかさんと初めてました、結局思い知らされた事…それは。

あたし…健二さんとのエッチが一番好きみたい。
そして春樹君もさやさかさんとがいいみたいです、
時々に気分を変えて相手するのはいいけど、
どうやら現状維持になってしまったようでした。

こんなあたし達ってさ…本当に付き合ってると言えるのかな?
ふとそんな疑念も湧いてくる、だって…
「ほら、精液をたっぷり中に注いで上げるよ」
「あはぁぁぁ??!!!」
あたしが一番好きな人…変わってきてるみたいだったから。

春樹君…彼も好きな男の子だよ、でもね…もう一番じゃないかも、
でもいいよね、だって春樹君だって、一番はあたしじゃないみたいだし…
こうしてあたし達は、続けて互いに本当に好きな人に抱かれ快楽を楽しむのでした。

::::::::::::

あれから数ヶ月…僕達は小学校を卒業し、中学生になっていた。
そして関係は続いてる、あの二人とも…そして
「んっ…んんっ!!」
すっかりまるで自分の家のようになった、このアパートの一室で、
僕はさやかさんの大きな胸に埋まり、そして…乳首に吸い付き、ここから出てくる液体を飲んでた。
「もう…この大きな赤ちゃんは食いしん坊なんだから、赤ちゃんの分は残しといてね」
僕はさやかさんのミルクを飲んでいく、甘い…これが母乳の味なんだ。
さやかさんがこれが出るのは理由があった、それは…あっちの小さなベビーベッドに寝かされた赤ちゃんだ。
この子はさやさかんが、ついこの前に産んだばかりの子供なんだ…だから母乳だって出る。
「ふふ…よく寝てるわね」
こんな赤ちゃんの前で僕達は、また淫らな淫行の宴を続けてたわけだ。
「あ、あん!健二さん…んふぅ!!」
そして…留美ちゃんと健二さんも、気にする事なく、肉欲のままに性交を続けた。
留美ちゃんは甲高く喘ぎ、そして自分からも腰を振ってく、大きなお腹を震わせて…
「赤ちゃん…あぁ…暴れてるぅぅ!!」
留美ちゃんのお腹は大きく膨らませていた、もう臨月らしい。
あのお腹の中には赤ちゃんが入ってるんだ、あの慶二さんとの間に出来た子供が…
「中学生妊婦になってくれて嬉しいよ留美」
「あん…あぁ、もう…学校で目立ってるのに…」
確かに学校では目立ってるよな…もう小学校の卒業式でも目立ったお腹させてたし。
「まさか留美ちゃんったら、初の排卵で受精しちゃうなんてね」
あの僕との初セックスした後日に、留美ちゃんは急に体調を崩してたんだ。
それで健二さん達の知り合いの病院で調べてもらったら…妊娠してる事がわかったわけだ。
もうちろん僕は驚いたよ、でももっと驚いたのは留美ちゃんが産む事を望んだ事だ、
まだ未成年もいいとこなのに…どうしても堕ろしたく無かったんだってさ。
そして結局こんな妊婦姿になったのだった…家の人はどう思ってるのだろ?
確か留美ちゃんのお母さんは厳しい人だったようだけども…
「楽しみね?赤ちゃんのベッドを大きいの買っておいて良かったわ」
僕は少し複雑な気持ちだった…だって二人とも健二さんの赤ちゃんを作ったわけだからな。
「あ、あの…僕、もう帰ります」
「あらそう、じゃあまた明日ね」
明日か、それでも来てしまうんだよなきっと…
あの人を抱く為に…

::::::::::::::::::::

いつの間にか春樹君は帰ってしまったみたい、
口で健二さんのを綺麗にしながら周囲を見ると居なくなってたの。
さやかさんは、自分の赤ちゃんを抱いてあやしてた。
「そうえいば、私の赤ちゃんって…春樹君の子かもしれないわね?うふふ」
「おいおい、そんなわけ無いだろう?あの頃はゴムだって付けてたじゃないか」
「そうだったわね、種が付いた後だったし、ふふ…じゃあ次の子がそうかも」
さやかさんは微笑み、自分のお腹を摩ります…
「にしてもルミちゃんたら、もうすっかりケンジのちんこの虜ね、この分だと私よりも先に次男を出産しちゃうかも」
「あ…でも、そのこの頃にはウリもさせてるし、今度はそっちになるかもな」
実はある事を健二さんに頼まれてました、それは出産後の話…子育て費用を稼ぐ為に協力を頼まれたのだけど、
それがちょっと…抵抗ある話だったのでした、でも…きっとすると思うの。
だってあたしはもう…健二さんの奴隷だもん。
そうこの人の物なの…そうなるのを選んじゃった。
健二さんは近い将来にさやかさんと結婚する、でもね…あたしは奴隷愛人として傍に置いてくれるそうなの、
それでも嬉しかった…ずっと一緒にいてくれるなら、お嫁さんじゃなくてもいいもん。
「だけど一番可哀想なのはハルキくんよね?思惑通り、恋人を完全に取られちゃって」
「それも代わりにさやかを貸してるんだ、ギブアンドテイクだよ」
「よく言うわ…ならあの子の赤ちゃんを、本当に私が身篭ってあげちゃおうかしら?な?んてね」
「それは面白そうだな、あはは」
そんなトンでもない話を目の前でされても、あたしは何も感じなかった…
そう…もう彼に対する思いは、あたしの中から完全に消え去ってたから、
たまにエッチの相手をするけど…その程度かな。
以前のような気持ちは沸かなくなっちゃったのでした。
そしてまた時間は経ちます、私は15になってました、その間にね2人も赤ちゃん産んじゃった…
最初は健次さんの子を…そして次に健二さんに紹介されセックスした
おじさん童貞だった人の子を産んだの…実は私はそんな女運の無い人達の子供を作る仕事をしてました。
種付け一回につき二万、危険日なら十万、そして妊娠確定後なら一万で…
もちろん出来た子は責任をもって父親に育ててもらいます。
そんな事で今は三人目を種付けされて身篭った状態で、お腹を大きくさせた体を売る毎日でした。
今日も五人くらいと相手し、こうしてお金を稼いで主人に渡してたの…そう健二さんに。
「またお腹が膨らんできたな」
「うん…あ…あんっ!」
当然に健二さんともしてるよ、しかもね…あたしの家で。
「んあ…健二…私にも?!」
「しょうがないな、このエロ親子は」
お腹を大きくさせたお母さんが、健二さんにおねだりしてる、
まだ若いお母さんは、あたしの妹か弟を身篭ってた…お父さん以外の人に種を付けられてね。
それは健二さんの赤ちゃんだったの…いいなぁ。
あたしも負けずにねだります…お母さんも健二さんの虜にされ、親子そろって可愛がってもらってたんだ。
しかも一緒に暮らしてるくらいに家に居着いてくれてるの、
だからお父さん…まだ帰って着ちゃだめだからね。
もっとこの生活を続けたいもん…あたし幸せ…

::::::::::::::

「すっかり留美ちゃんとは縁を切ったらしいわね?」
「はい…」
留美はもう健二さんに夢中だった、今は二人目の子を宿した後も愛人関係を続けて、
しかも家にまで呼んでしているとか…。
そう僕とはもう関係は自然消滅だったんだ…仲はせいぜい友達くらいかな?
話を聞けばお嬢様高校に進学したのに、学校にも行かず
色々と怪しげな仕事をしてるらしいけど…でも本人が幸せならいか。
「僕にはさやかさんが居ますから…」
「あら、嬉しい…でもね、いくらハルキくんの子を産んだといっても、私もケンジの女なのよ」
実はさやかさんも、あれから二人目を生んでた、それも今度こそ僕の産ませた子供だったんだ。
一人目を出産した後からは生でさせてくれてて、そして命中してしまったわけだった。
「わかってます…こうして肉体関係を持てるセックスフレンドなだけでも満足なんです…」
そう、きっと恋人を取られても辛くないのは、彼女がいるから…
例え愛人関係でもいいんだ、僕はこの人に夢中なのだから。
そして今晩も、会社帰りの彼女を抱いてた…この最初に出会った公園の中で、
あの時の健二さんのように、喘がせ悶えさせていく。
さやかさんに教わっていき、このエッチのテクニックも上がったようで…
ちんちんも大きく成長し、すっかり満足にイかせれるようになったんだよ。
「素敵…もう教える事は何もないわ…」
このまま三人目を種付けしてやろうと、僕らは交わっていた…その時だ。

ガサッ…

誰か覗いてたんだ、多分偶然に見てしまったのだろう、
絶頂し終えた後で…覗いていた子に近寄ったら、硬直して動けなくなってたし。
まるであの時の僕らように…
僕とさやかさんの青姦を覗いていたのは、小さな男の子と女の子の二人組だった。
どうやら塾帰りらしい…発見した時の反応は顔を赤くさせ震えてた…
そして女の子の目は露出したままの、堅くさせた僕のちんちんを見つめてたんだ。
でも何年生くらいだろうか?あ…あっちの僕の下半身を見つめてる女の子は、
5年生らしいな、落としたカバンから散らばったノートに丁寧に書かれてた。
するとその時、ボソッとさやかさんは囁いた。
「ねぇ、その女の子をハルキくんの虜にしてあげたら?」
さやかさんは、男の子と見つめながらに提案を口にする…僕はそれを聞いて頷く。
さやかさんに夢中とはいえ、自分だけ独占できる女も欲しかった…好きにできる奴隷のような子が。
「ねぇ、立てる?」
「は、はい…」
僕が掴んだのは、まだ怯えているのか震える少女の小さな腕だった…

でもこの少女は知らない、腕を掴んだ男性が自分の初めてを捧げ、
そして自分の全てを奪われ支配される人になる事を。

少年も知らない、最愛の人を奪われて、それでも快楽に酔いしれ…
いつかまた誰かの大切な人を奪う側になる事を。

今はまだ少し遠い未来の出来事だったから。

【おわり】

スナックでの思い出 その3

ルミ編

ママ編 1


「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」
俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw
「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw
「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」
完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。
「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」
はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww

第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。
急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw
「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・」
「ほら!」
ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。
上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。
「もう下げんなよ」
恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。
再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。
「力抜いてみて」
そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが
今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から
「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして
止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」
再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww

この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、
別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、
そろそろアナルいじめも止めようと思い
「ママ?、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら
「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので
「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」

と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。
ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして
ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」
素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに
鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。

すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと
一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw
あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。
舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。
さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく
ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。

両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w
のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww
スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。
ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。
しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と
思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。

十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。
やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは
とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。
69をはさんでから、挿入。
さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に
声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。

「チンポ好き?」
「俺がやりたいときにやるよ」
「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」
と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。
そろそろイキそうになってきたので
「顔にかけるから」
と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww

また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。
高まってきたので、スピードを速めていく。
イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw

かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w
でも
「あ?、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。
結局ルミの時と同じく、朝までコース。
ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから
まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。
なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw
でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww
それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった



その辺の話も、気が向けば後日。

玉潰し美少年地獄

明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。
誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。
 1
明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下の妹がいた。2人は、仲がよかった。
加保は、小柄で、黒目勝ちの色白な美少女だ。誠は、この2人を誘拐し、9階フロアに監禁したのだ。
 2
 誠は、左手で智也の髪をつかみ引っ張り上げ、右手で玉をにぎり、万力のような手でクルミのように弄んだ。「い、いたいっ!や、やめてくれ!」智也は、逃れようと腰を引くが返って、痛みを助長する結果になった。「この弾力がたまらんな。いい玉をしている」誠は、徐々に握力を強めた。「いいか。智也。お前は、今日から、俺にいたぶられることになる。お前がいやなら、加保に拷問を受けてもらうことにする」「ううっ!加保には手をだすな!」「ふふふ・・・・安心ろ。お前が服従しているうちは、加保には手をださん。俺は、ここを嬲るのが一番好きなんでね」誠は、智也の玉を、突然引っ張った。「うぎゃあああああああ!」智也が絶叫し、白目を剥いた。誠が手を離すと股間を押さえ床の上で悶え苦しんだ。
「はははははっ。男の急所だからな。だが、こんなことで、まいってもらってもこまる」誠は、智也の尻を蹴りつけ立ち上がるように命じた。智也は、全身脂汗にまみれて、ふらふらと立ち上がった。「股間から手をどけろ!」智也が、恐る恐る手をのけると、誠は、股間を蹴った。「うぐっ」智也は、反射的に股間を押さえ脚を閉じる。
「こら、脚を閉じるな。蹴りにくいじゃないか。あと、どんなに痛くても失神なんかするなよ」誠が命じると、智也は、蹴りやすいように玉をさらさなくてはならない。誠は、容赦ないく、蹴った。何発も蹴られると、智也は、目に涙を浮かべ、口元から白い泡を流している。「どうも、蹴りにくいな。寝ろ」誠は、智也を床に寝かすと両足首を脇に抱え、自分の片足を股間に乗せた。俗に言う電気あんまの体勢である。「つ、つぶれる・・・・」「こんなことくらいで、潰れはしないさ」誠は、足の裏で、智也のふぐりを弄びながら、苦痛に歪む整った顔を鑑賞した。智也がどんなに泣き叫び哀願しようと、誠は、情けをかけるとこがない。電気あんまは、失神するまで、つづけられた。智也が気を失うと、誠は、たばこを1本吸った。ふぐり玉を絞り出すように袋の付け根を糸で縛った。智也の性器は、まだ白かったが、大きさ、機能とも、十分なものをもっていた。智也は、冷水を浴びせられ気を取り戻した。「智也、逆立ちをしろ」「うう・・・・」智也は、まだ玉が痛み、顔を歪めたままだ。誠は、竹刀で智也の背中を打ち、「早くしろ」とせかした。智也が倒立すると、脚を開くように命じた。竹刀が、ふぐり玉を打った。智也は、「ぎゃあっ」と叫ぶと体勢を崩し、背中から倒れてしまった。「だれが寝ていいと言った!逆立ちしろ!」誠は、智也の身体を竹刀でめった打ちにした。「この、いいか、言うことを聞かないと、加保が同じ目にあうんだぞ!」智也は、再び倒立した。竹刀で玉を打たれる。目の前が暗くなるような痛みに崩れそうになる姿勢を耐えた。しかし、2撃、3撃と加えられ、ついにこらえきれず、転倒した。「また、転んだか。やるきがあるのか!妹のオッパイを切り取るぞ!」「か、勘弁して下さい・・・・。逆立ちしますから」智也がいくら頑張って耐えても、急所を続けざまに打たれては、2、3発が限界だった。だが、誠は許さず、なんども、智也に倒立を命じた。失神しても、すぐに冷水を浴びせられ意識を戻された。こんなことを何時間かつづけ、智也のふぐり玉は、ソフトボールくらいに膨らんでしまってい、脈打つように痙攣していた。「でかくなったな。棒の方も、でかくなったところを見たい。オナニーしろ」誠に命じられた智也は、一物を剥いた。智也の一物は、まだ白く、普段は、ピンク色の先端が半分ほどのぞいている。智也は、懸命にしごくが、痛みと恐怖で、勃起するはずもなかった。「だらしないな。これを飲んで見ろ」誠は、智也に錠剤をすすめた。「毒じゃないさ。飲めと言ったら飲め」
 智也が薬を口にすると、「これは、インポ治療薬。バイアグラってやつだ。快楽に関係なく勃起状態にしてくれる。毎朝、食事の後に飲むように」と言った。「効き目が出るまで、次の拷問だ」誠は、智也をX型の磔架に拘束した。まち針を1本、玉に刺した。玉が腫れ、ふくろは、しわが伸びテラテラと光っていた。「うぐぅっ!」智也は、吐き出すようにうめいた。誠は、指でまち針の頭を円を描くように回しながら、押していく。「あ、あああああっ」智也は、ふぐり玉の内部をかき回され、舌を痙攣させた。誠は、1本目のまち針を頭までさし込むと、2本目を手にした。「ふっふっふ。さて、何本まで耐えられるかな?」2本目は、一気にさし込んだ。「あうっ!ぅぅぅ・・・・」3本目はゆっくりと、4本目は釘を打つように指で頭を叩いた。智也は、失神した。覚醒させられた智也は、5本目、6本目と打たれていった。二十三本目を打ったとき、誠が叫んだ。「薬が効いてきたな」智也の一物が上を向いていた。亀頭が露出し、ピクンピクンと脈打ち始めた。「色は、白いが、大きさは一人前だな」誠は、小指を尿道に捻り込もうとした。「ぎゃああああっ!や、やめてくれ!」
「やはり、無理か。尿道を広げないとな。まあ、いい、針が途中だったな」誠は、智也の勃起した一物をしごきながら、二十四本目の針を刺した。二十八本目に智也が、失神した。誠は、金ヤスリを手にとった。ヤスリは、木工用で、金属の棘がささくれ立っていた。金ヤスリが、智也の尿道にさし込まれた。尿道は、一瞬にして、ずたずたに引き裂かれ、血が噴き出した。「ぎゃああああああっ!げ、ぎゃおぅ!」悲鳴とも奇声ともとれる声を上げ智也は、目覚めた。誠は、ヤスリを上下させ尿道をさらに削り込んでいく。血の噴水で真っ赤だったが、一物は、膨らんだままだった。誠は、ヤスリを抜くと、焼けた火箸を突っ込んで、血止めをしたが、血液の流出が激しく、3本も使わなければならなかった。智也は、ショックで顔面が蒼白となり歯をガチガチと鳴らせていた。「おどろいたか。失神ばかりしていると、こういう目にあうんだ」百本のまち針をふぐり玉に打たれたが、智也は、恐怖に支配され痛みをあまり感じなくなったようで、どうにか耐えることができた。智也のふぐり玉は、いろいろな色のまち針の頭で覆い尽くされていた。「もう、勘弁して下さい・・・・」「まだだ。お前のチンチンは、元気じゃないか」誠は、磔架を半回転させ智也を逆さ磔の状態にした。木製の幅十センチの板で、智也の睾丸を打った。「うぎゃぁ!」智也は、狂ったように叫び声を上げた。誠は、容赦なく叩き続けた。智也は、白目を剥いて、口から泡を吹きながら、もだえ続けた。やがて、智也の勃起した一物がビクンビクンと大きく痙攣すると先端からビュッビュッと体液を吹き出した。血が混じりピンク色の液体だった。痛みが極限を超え、神経が快楽と混同したために起こる異常な反射運動だ。智也は、そのまま、目を見開いたまま、失神した。
 3
誠は、智也を監禁部屋に運んだ。監禁部屋は、2畳程度の広さのタイル張りの部屋だ。部屋と言うより箱と言った方がいいほどの広さしかない。部屋には、智也の妹の加保が待っていた。加保は、小さな暗い部屋で兄の帰りを待ちわびていた。加保も全裸で、服を与えられていなかった。「加保、兄ちゃんを帰すぞ」加保は、智也の惨状を見て小さな悲鳴を上げた。まち針は、すべて抜かれていたが、精巣が腫れ上がったままだった。「ふふふ・・・・金玉が膨らんで熱を持っている。冷やしてやらないと使いものにならなくなるぞ」「ああ、なんて酷いことをするの。兄は、何も悪いことをしていないのに。早く氷をください」加保は、誠にすがりついて哀願した。「バカが!氷などやらん。冷やしたければ、一晩中、兄ちゃんの金玉を舐めつづけな。明日の朝まで腫れが引くようにな」誠は、加保を足蹴にすると、鉄の扉を閉じ、行ってしまった。加保は、膨れ上がった智也のふぐりに口をつけた。朝が来た。暗い部屋に智也と加保が折り重なるように眠っていた。加保は、一晩中、舐め続けていたようだが、疲れ果ててしまったらしい。天井から冷水のシャワーが吹き出した。2人は、悲鳴を上げながら目覚めた。外から、誠の怒鳴り声がした。「排泄と洗浄をすませろ。汚物は、排水口から流せ。さっさと、しないとぶっ殺すぞ!」「お、お兄ちゃん」加保の舌は、赤く腫れ丸い棒のようになっていた。「加保。言われたとおりにするんだ。殺されるぞ」智也は、加保に背を向けると、小便と大便を排泄した。小便は、血の色だった。「加保、早くするんだ。兄ちゃんは、後ろを向いているから」「で、でないよ・・・・」「無理にでもするんだ。殺されるぞ」加保は、しゃがみ込み顔を真っ赤にして力んだが、緊張と羞恥のため、効果がなかった。「早くしろ!俺を待たせると、もっと、ひどい目にあわせてやる!」誠が部屋の外で叫んでいた。「ごめん。加保」智也は、加保を抱えると、肛門に指を入れた。「あっ、お、お兄ちゃん・・・・なにを・・・・」「ごめん・・・・加保・・・・こうするしかないんだ・・・・そのかわり、兄ちゃんが守ってやるから」智也が指を抜くと、ポロポロとこぼれ出た。汚物がみな流れるとシャワーが止まった。ドアの下にある小さな扉が開いて、食事が差し入れられた。栄養満点の豪華な食事だが、味には、無頓着だ。「全部、残さず喰え!早く喰わないとぶっ殺すぞ!」誠がドスの効いた声で叫ぶ。智也と加保は、震えながら、朝食を口に詰め込んだ。
 4
誠と智也は、拷問ルームにいた。睾丸の腫れは、だいぶ退いたようだな。棒の方は元気がいいが」智也の一物は、薬の効果で堅くなっていた。「今日も、貴様を痛めつけてやる」誠は、智也の睾丸を片手で握り引っ張り回した。智也は、昨日の傷も癒えていないこともあり激痛に襲われた。「ぎゃあっ!や、やめてくれ!ど、そうして、僕をこんな目に会わせるんだ!」「可愛いからに決まっているだろう。お前のような、美しい男の子は、こうして局部をいたぶられ悶え苦しむ様がよく似合うんだ」誠は、指に力をいれ玉をにぎった。
「ぎゃああああああっ!」「この程度で、悲鳴を上げてどうする。今日は、昨日より辛い拷問に耐えてもらうぞ」誠は、注射器で智也の袋の中に強酸液を注入した。「うがぁっ、あ、あ、あちーっ」「暴れるな!針が折れるぞ」智也は、玉が酸に焼かれる苦痛を歯を食いしばって耐えなければならなかった。大量の酸を注入され、智也のふくろは、フグの様に膨らんだ。智也は、目を見開いて、息を荒くし、全身に汗をかいていた。「どうだ。玉を焼かれる気分は。表面から、じわじわと焼かれ溶けていくんだ」誠は、そう言うと、袋にピンタをくらわした。「ぎゃあ!」智也が腰を退いて逃げようとするが、それを捕まえて、さらに袋に平手打ちをした。「こうやって、中の酸をかき回してやれば、苦痛が増すだろう」誠は、口元に笑みをうかべた。「さて、釜をいただくとしよう」誠は、智也の後ろに回ると、肛門を犯した。誠が腰を振ると、玉が強酸の袋の中で踊り、智也は悲鳴をあげることになった。「どうだ。玉を焼かれながら、犯される気分は。ははははっ」誠は、智也の苦悶を鑑賞しながら、より激しく腰を打ち付けた。智也の失神と同時に誠は射精した。「こいつめ。まだ、小便もしないうちに気絶しちまいあがった」智也は、冷水を浴びせられ、気がついた。誠が注射器で袋の中の酸を抜き取っていた。透明だった液体は、真っ赤な色に変わっていた。智也は、涙をうかべその様子を見ていたが、突然、叫び声を上げた。誠が新しい酸を注射器で吸い上げ始めたのだ。「どうした。酸が薄くなったので入れ替えてやろうと思ってな。だいたい、まだ、小便もしないうちに失神するとは、妹がどうなってもいいのか」誠は、再び酸を注入し、智也の後ろをついた。焼かれた玉をさらに新しい酸が焼いていた。智也の苦悶は、すさまじいものだった。苦痛を逃れようと股間に手をやると、酸が動くので、ますます痛みを増すだけだった。誠は、腸内に小便を弾くと一物を抜いた。「智也、おまえのために、特性の拷問台を用意しておいてやったぞ」誠は、泣き叫ぶ智也に台に乗るように言った。拷問台は、体操用の平均台を改造したもので肛門用デルドーがつきだしており、その後ろに胴体を固定するための柱が天井に向かって建っていた。デルドーには、仕掛けがあり、自由に液体を注入したり抜き取ったりできるだけではなく、前立腺や脊椎に電撃を加えられるような仕組みになっていた。智也が拷問台にまたがると、誠は後ろ手に縛り上げ柱に固定した。ちょうど、玉が平均台の上に並べられた状態になる。まるで、まな板の上にのって、「好きなように料理して下さい」と言わんばかりだ。誠は、注射器で酸を吸い出し、メスで袋を裂き、片方の玉を引っぱり出した。玉の表面は、焼け爛れ血が滴っていた。見ろよ。お前の金玉だ。酷い状態だな。痛いだろう」誠は、露出したふぐり玉を指で弾きながら言った。「あ、あぐぅ」智也は、目を堅く閉じ歯を食いしばって、低くうめいた。「これからが本番だ」誠は、メスで、智也の玉に軽く傷をつけた。スポイトを左手に持ち、傷口に酸を垂らした。「ぎゃああああああっ!げっ!や、やめてくれー!」智也は、血を吐かんばかりに絶叫した。しかし、誠は、メスで新たな傷をつけ酸を垂らす。「うぎゃあああああああっ」
狂ったように悶える智也。唇に薄ら笑いを浮かべながら、誠は、黙々と傷をつけ酸を垂らす作業を続けた。十数カ所に傷をつけられた頃、智也は、泡を吹いて失神した。誠がリモコンスイッチを押すと肛門に刺さったデルドーから、高圧電流が、前立腺や脊椎に流れた。「がはあぁっ!」このショックで、智也は、覚醒し、再び地獄に舞い戻ってくる。「失神すると、なおさら、痛い目に会うぞ」誠は、人差し指を智也の尿道に捻り込んだ。智也の一物は、誠の人差し指を飲み込んだ。「い、いてえっ!あ、あ、あああああっ」「次、気を失ったら、また、ヤスリを突っ込んでやる」誠は、指を抜き、それを舐めながら言った。そしてまた、玉にメスを入れた。片方の玉が傷だらけになってしまうと、誠は、舌なめずりをしながら、智也の顔を見上げた。「副睾丸に酸を注入してやろう」精巣上体である副睾丸には、精子が蓄えられている。ここに酸を注入されると、精管まで焼かれてしまう可能性がある。上体に酸を注射された智也は、気を失ってしまった。誠は、容赦なく一物に金ヤスリを差し込んで、尿道を削った。智也は、激痛に跳ね起き、血しぶきを上げながら絶叫した。
血止めの火箸が尿道を焼く。肉の焼ける匂い。「ぎゃおっ!ぐああああああっ!」智也は、獣のような悲鳴を上げた。誠は、木槌で、傷ついた玉を叩いた。「ぐあ、あああああっ」
智也は、目を見開きよだれを垂らしながら、うめく。槌で叩かれるたびに、傷口から血とも精液とも思えない粘りけのある肉汁が飛び散った。智也の一物の先からも、豚カツソースのような液体がドピュッドピュッと吹き出した。快楽のない純粋な苦痛による射精である。人間の神経は、面白いもので、苦痛しか感じなくても極限を超えると、快感をうけたような肉体的反応をするのだ。死刑囚のペニスが絞首刑で絶命時に勃起することがある現象ににている。「もう、限界か。まだ、片方しか嬲っていないのに」誠は、肩をすくめ、露出したふぐり玉を袋に収めると接着剤で穴をふさいでやった。
 5
 
加保は、その夜も、智也の急所を舐め続けなければならないかった。次の日も、智也の性器に対する拷問が続けられた。無傷の方のふぐり玉に針を打たれ電流を流された。何度も失神したが、肛門電撃や、尿道をヤスリで削られ覚醒させられた。そして、限界まで行き着くと智也は射精した。加保は、1日中、智也の帰りを待ち、一晩中、兄の傷つき熱を持った。
 6
朝になっても、智也のふぐり玉から腫れが退かずに膨れ上がったままだった。ピンク色の棒の先から、どす黒い粘液が滴っていた。それでも、智也は、拷問部屋に連れていかれた。誠は、智也の肛門で射精し放尿した。そして、智也は、拷問台に上げられた。誠は、五寸釘をふぐり玉の真ん中にあてがうと、金槌で、打ち込んだ。釘は玉を貫通し、平均台に突き刺さった。釘を打ち込んで行く。釘の頭がふぐり玉に当たったが容赦なく金槌が振り下ろされた。「ぎゃああああああっ!や、や、やめってっ!」釘の頭と玉が同時に打たれることになったわけだ。頭部が肉にめり込んでも、誠は、打つことをやめなかった。「がああああああっ!」智也は、早くも射精した。「くくく・・・・痛めつければ痛めつけるほど精巣の精液生産能力が高まるようだな。子孫を残そうとする本能と言うヤツか」誠は、釘がほとんど台に届くまで打ち込んだ。「あああ・・・・ぐう・・・・ああ・・・・」智也は、顔面を蒼白にして、震えている。「どうだ、釘の頭の広さだけ、玉が潰れた状態だ。こうして、何本も釘を打っていけば、何カ所も玉を潰すことが出来る。何本まで耐えられるかな」「うう・・・・もう、堪忍して下さい・・・・ひと思いに潰してくれ・・・・」智也は、鳴き声を上げた。「そうはいかない。もっと苦しんでもらわないとつまらないじゃないか」誠は、もう片方の玉にも五寸釘を打ち込んだ。智也は、気絶したが、一物にヤスリを突っ込まれ、覚醒させられた。誠は、智也の尿道に親指を突っ込んだ。「かなり、広がったな」誠は、指を抉るように曲げると、引き抜いた。「ぐわああああっ」智也は、悲鳴を上げた。さらに、五寸釘を、1つの玉に3本打ち込んだ。智也の玉は潰れ、精液の匂いがする肉汁が流れ出たいた。「この玉は、もう、使いものにならないな」誠は、大型のハンマーを高々と振り上げ、智也の玉をめがけて振り下ろした。精巣の一つは、細かい肉片となって四散した。「ぎゃああああああああああっ」智也の長い悲鳴が上がった。誠は、残ったふぐり玉を台から力ずくでむしり取った。玉には、釘の頭が通るだけの穴が開いてしまった。智也も失神してしまったが、電撃で目を覚ました。万力に玉を挟むとじわじわと絞め始めた。「あ、あああ、お願いだ・・・・。もう、やめて・・・・」「智也。これから、お前の玉を潰す。ショックで死ぬなよ」智也の玉が耐えられる限界まで、万力を締めると一旦休息し、電流をながし責めた。そして、また、少しだけ締めては電流を流した。智也は、半死半生、失神と覚醒を繰り返し、時たま射精をした。 万力のすき間は、もはや、ほとんど残っていなかった。誠が、万力のクランクに手をかけると、体液がビチャビチャと流れ出した。玉が潰れたのだ。「あ?あ?・・・・」智也の口から、安堵ともあきらめとも言えるため息と鳴き声が漏れた。誠は、拷問台から智也をおろすと、「よく頑張ったな」と言って頭をなでた。「お前が男として最後の俺の夢を叶えてくれ」 誠は、智也の一物の先端に自分の一物の先を押し当てた「な、なにを!」誠は、智也の尿道に自分のものを挿入しようと言うのだ。智也の尿道は、金ヤスリで削られ広くなっているとはいえ、誠のそれは、一回り大きかった。入るはずがなかった。しかし、誠は、諦めない。指で尿道を広げながら、一物を押しつけていった。智也の一物は裂け血を吹き出していたが、誠は、容赦しなかった。今にも破裂しそうなほど、膨れ上がりながら、誠の一物を飲み込んでいった。智也は、泡を吹き、白目を剥き、全身を痙攣させている。どれくらい時間がたったのだろう。誠は、智也との一物同士の合体を成功させていた。智也の一物の内部組織は、潰され破壊されていた。「うおおおおおっ!」誠は叫びながら、智也の中に射精した。智也の身体は、出血多量で、青くなっていた。唇も紫色だ。誠は、一物を切り落とすと、傷口を焼き止血したが、このままでは、智也は死んでしまうだろう。だが、誠には、切り札があった。73日後、目が覚めた智也は、記憶を失っていた。と言うより忘れたいという潜在意識がそうさせたのかもしれない。自分が誰であるか、どうして、病院の病室にいるのかも解らなかった。足が思うように動かなかった。2年後。明石誠の結婚式が行われた。相手は、長身の美女で、智美という名であった。智美は知らない。自分が、智也だったと言うことも。2年前、誠が、加保の血液を智也に輸血をしたことも。誠が、加保を殺し性器を智也に移植したことも。ただ、誠が自分を愛していて、他の誰をも愛せないことだけが智美のすべてであった。

美少女人形

お昼過ぎ近所の翔学五年の美紀ちゃんが、『頭が痛くて風邪を引いたみたいなの、お兄ちゃん風邪薬ちょうだいと』家に訪ねていた。
『どうして?』『家の人に貰ったら』と聞いたら、『夕方まで出掛けて居ないの、薬も無くなっているみたい』と言ったので、『じゃ、家に入って』と家に入れ、『ちょっと待ってて今、薬探してくるから』と言いリビングで待たせました。
美紀ちゃんとは小さい頃から遊んであげたり、ちょっと勉強なんかも教えていたりしていたので、何の疑いも無く家に入って来ました。
俺は薬を探していると、ふとイケナイ事を頭がよぎり、このまま睡眠薬を混ぜて眠らせれば、俺のモノになると考えた。
俺はちょっと不眠症気味なので、かかりつけの医者で睡眠薬をもらっている。
しばらく薬を探すフリをして、睡眠薬入りのジュ?スを作り美紀ちゃんに、『ちょっと薬、無いみたいだからちょっと買って来るから待ってて』と言い、テ?ブルに睡眠薬入りのジュ?スを置いて、『これでも飲んで待っていて』と言うと可愛い笑顔で『うん、待ってる』と俺は玄関を出た。
しばらく間をおいて家に入ると案の定、美紀ちゃんが可愛い顔で寝息を立てている。
ちょっと触って完全に眠っているのを確認すると反応が無いので、仰向けのまま、キスしまくり美紀ちゃんの舌を存分に味わった。
その後は服とスカ?トを脱がせて完全に裸にした、翔五とはいえ忠一位の発育で、胸も膨らみお尻もプリンとして何より美紀ちゃんの大事なアソコにも産毛が生え始めていた、
でも産毛程度しか発毛していないので、くっきりと一本のワレメが見えている。
もう一度舌を入れ美紀ちゃんの舌を絡めながらキスをして、美紀ちゃんの口へ唾液を含ませ、可愛い膨らみをした胸を揉みほぐし、ツンと立った乳首を舌で転がし、美紀ちゃんの体を味わった。
次はいよいよ美紀ちゃんの大事なアソコに舌を這わせたり、まだ開かれていないアソコへ舌を入れたりワレメを舐めまわし、アソコを広げて自分の唾でビショビショになるまで舐め尽した。
やっぱり少女のワレメは薄ピンク色で綺麗だ。
その内に美紀ちゃんのアソコもじわっと濡れてきたみたいで、いよいよ美紀ちゃんを頂こうと、自分の性器へ唾を付けて挿入した。
その時美紀ちゃんが『う?っ、ん』と声を出したのでビックリしたが、まだ目は覚めていない様子だ、睡眠薬で眠っていても反応するんだと思い本当にあせった。
またすぐに挿入を始めて完全に挿入するとまた美紀ちゃんが、『う?っ、ん、うっ』と声を上げた。
あ?っ、これで美紀ちゃんは完全に俺の物だと感極まり、何度か腰を振って美紀ちゃんのアソコを楽しんだ。
しかし美紀ちゃんの中は狭く本当にキツイ、亀頭が美紀ちゃんの子宮に当たるのがわかる。
今度は抱っこし、お互いが向き合った状態で、ぎゅっと抱きしめて座位でキスをしながら、何度も何度も美紀ちゃんを突き上げた。
その間も美紀ちゃんは『うっ、うっ』とか『ん?っ、あっ』とか目を覚ましている時の様な声を僅かだが上げていた。
もう美紀ちゃんは、生きた人形の様な感じになっていた。
キツイ美紀ちゃんの中で、俺もそろそろ射精感が込み上げて来たので、美紀ちゃんの耳元で『美紀ちゃん、お兄ちゃんの子供産んでっ!』、『美紀ちゃん妊娠してっ!』とか言いながら最後に『美紀ちゃん中に出すからっ、美紀ちゃん大好きだっ、妊娠してっ!イクっ?っ!』とありったけの精子を美紀ちゃんの中へ注ぎ込んで果ててしまった。
ドクッドクッと美紀ちゃんの子宮へ俺の精子が注ぎ込まれているという実感を感じながら、これで美紀ちゃんの処女は俺が頂いた事を実感した。
イク瞬間は本当に頭の中が真っ白になったと言うか、何にも考えられない状態になってしまった。
可愛い美紀ちゃんを頂いた感じからか、しばらくしてからも抜く事が出来ず、また舌を入れてキスをしたり胸を舐め回したりして余韻を楽しんだ。
そして美紀ちゃんと離れるとアソコから、血混じりの精子がとめどなく滴り落ちてきた、美紀ちゃんのアソコから俺の精子が滴り落ちない様に指で掻き出し、丁寧に全部拭いて解らない様に元に戻し、服を着せた。
家の玄関まで着くと丁度美紀ちゃんが玄関から出て来るところで、ワザとらしく『ごめんね、ちょっと遠くまで行ってたから遅くなっちゃって』と言うと美紀ちゃんは『ううん大丈夫、美紀も何か眠くて、寝ちゃったの』と可愛らしく笑っていました。
でも美紀ちゃんは帰り際に『頭痛いのは良くなったみたいだけど、今度はお腹の辺りが痛いのっ』、『ジュ?ス飲んだからかな?』と言いながら不思議そうな顔をしながらも、最後に可愛いい笑顔で『お兄ちゃん、ありがとう』と言って家に帰って行きました。
何か可愛い美紀ちゃんの処女を奪ってしまったのに、感謝された気がしてとても嬉しく、気持ちも良かった。
美紀ちゃんまた来てね、今度は眠ってない時に気持ちいい事を教えてあげるから、大好きだよ美紀ちゃん・・・

かあちゃんのスナックで働いてるねーちゃんと

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰ってきているねーちゃんと
今年の8月きわどいとこまでいっちまいました。
かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰ってきてからねーちゃんそこで働いてるのね。
子供2人いて、その子らも連れて帰ってきちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。
ただねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。
そもそもダンナともそのクラブで出会ったし。
で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。昔から男受け良くて
かあちゃんのスナックでも人気者。
しかし、かあちゃんのスナック客層がガラ悪くてね。俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど
高いお店に行けずにスナックでウサはらすチンピラばかり。タチ悪い地元の先輩もいるし。
そんな客層の悪い店がねーちゃんが働きはじめてから更にガラの悪い店になっちゃたのよ。
ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったからねーちゃん目当ての
チンピラなお客が来るの。しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。
酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。
まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。
かあちゃんはねーちゃんのおかげで売る上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に
無理繰り飲まされて胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。
ねーちゃん基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラ
するの。結局営業後に潰れちゃう事が多いし。
小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。
で、今年の夏のある日の営業後。いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に
俺と、かあちゃんと、お店の女の子2人で売り上げ計算や、後片付けしてたのね。
で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に
皆で手伝いに行くの。しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。しかたなく俺がねーちゃんを介抱するために店に
残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生
の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。
子供の為、かあちゃんの為とか言いながら何だかんだ家庭から逃げて、男と毎晩酒飲んで
楽しくやってるだけなんじゃねーのってイラついちゃったんだよね。俺もその日は結構飲んでた
からってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。
けど起きろ!って体揺すったり叩いたりしてるんだけど起きてんだか何だか生返事。
で、こっからが過ち。何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんにかなり強烈に
キスしちゃった。ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝着いて強烈にベロベロって。
勢いに乗って興奮した俺は顔中嘗め回して首筋、そして胸をはだいて右の乳首までも。
と、そこでねーちゃん起床。話それるけど乳首が思ったより黒くて長めだったから落ちた。
起きたねーちゃんは「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。怒ってる
というよりテンパッテル感じ。

そんなねーちゃんに対して完璧理性?というか引っ込みがつかなくなっちゃった俺は
半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。そしたらねーちゃん普通に
舌を絡め返してきたんだよね。で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の
鍵が開けっぱなしなのに気付いてねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。
で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちにねーちゃんまた寝ちゃって。こっから再び興奮しちゃった俺。
ねーちゃんのミニスカートめくってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。
そして当然のようにパンツ脱がそうとしたらねーちゃん再び起床。
そこからは変な空気の中で変な会話の展開。俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんは
まだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。
で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。
まだ全然泥酔状態のねーちゃんはそのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。
それがあんまりにも痛いのと、引っ込みの付かなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで「何すんだコラ!」
ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、チンコ出せるものなら出してみなよって感じになっちゃって。実際1秒前の
行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃった
んだよね。そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて「気を確かに持って」ってセリフを連発。
もう完全に引っ込みの付かない俺はしゃぶれ!の一点張り。で、結局おそるおそるねーちゃんは俺のチンコくわえて
フェラし始めたんだよね。乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は行くとこまで行こうとセックスをねーちゃん
に要求。けどそれだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。頭が完璧解けちゃってた俺はなら69やってと要求。
しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。ねーちゃんかなり濡れてた。
かなりお互いに気合を入れて舐めあってしばらくして俺昇天。
そっから地獄。ほんっとーに地獄。我に返ったときは時既に遅し。まともに一緒の空間に居られない。
一言も会話を交わさずに服を整え、そうそうと先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから次の日から友達の家とか、元カノ
の家とかを強引に渡り歩いて10日?ぐらい家を開けた。次の金曜は店の手伝い休んで。
でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪してとにかくあやまろう
と思ったんだよね。でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。そしたらねーちゃん
「その事はもういい。忘れて」って。
それからかれこれ3ヶ月以上たつけど、ホント後悔しきれない。今は対面上元通りになっているけどやっぱりまともに目が
合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。実のねーちゃんを性の対象にしていた。
で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。ねーちゃんをオカズに
オナリ始めた時も、イッタ後凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。
しかも、その後店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけトイレにねーちゃんが行ったタイミング
で廊下で強引にディープキスして嫌がるねーちゃんのナマチチを揉んじゃったんだよね。
なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。この頃は自己嫌悪に襲われながらも
あの日の事をオカズに毎日オナってたから。ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。毎晩思い返していた。
まじ最低な俺。
ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。まじで怖い。
そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。まさに蟻地獄。そう簡単には抜け出せません。

四国の親戚ん家へ遊びに行った時の話

オレが中1で妹が小6の時、二人だけで四国の親戚ん家へ遊びに行った。
近くに海岸があって、そこの岩場に少し凹んだ場所があってさ、昼間でも薄暗くて、ちょっとした洞窟みたいだった。
小さい時からよく来てた場所で、ここはオレらの秘密基地みたいに思ってて二人でフナムシ追っ払ったりして遊んでたんだ。
ただその日はなんだかハイテンションで、去年あたりから女っぽくなった妹を意識してて、わざとふざけて抱きついたり、偶然あたったように見せかけて胸やお尻を触ってたんだ。
妹も別に嫌がる訳じゃ無く、後ろから抱きついて胸を押しつけてきたり、プロレスごっことか言ってオレの足を股に挟んで擦ったりしてた。
今思えば、オレも妹もあの薄暗い雰囲気でやっちゃイケナイ事したいっていう気持ちになったのかもしれん。

そのうち妹が、兄ちゃんキスとかした事ある?とか聞いてきた。
オレはキスはおろか彼女すら居なかったし、そんなわけ無いやろと言って、妹の首を絞めるまねをした。
そんとき妹の細い首がむっちゃきれいに見えてさ、キスすんぞ!と言って、首に口をつけたんだ。
妹はビックリしてたけど、くすぐったいやん と言っただけでじっとしてた。
オレは急に興奮しだして、鼻息荒かったらしい。妹も興奮してるのがなんとなくわかったから、嫌がってないと思う。
手を首から背中にまわして、ワンピースの水着の上から体をなで回した。

口でもええでと妹が言ったから、けっこう乱暴にキスをした。
妹の手がオレの背中にまわってぎゅっと抱きついてきたから、オレは妹の頭を抱えて、かなり強く唇を押しつけた。
その時は唇を吸うもんだと思ってたから、押しつけながらちゅーちゅー吸った。妹のツバが唇越しに入ってきて、理由もなく興奮した。
オレのチンポはもうビンビンで、妹の腹に当たってた。
ちゅーちゅーキスしながら、オレは腰を振って、妹の体でチンポしごいた。
そのうち妹が、苦しいって言うから体を離したけど、あともうちょっと擦ってたらイキそうだった。

なぁもっとしてもいいか?って聞くと、内緒にするんやったらと言う返事だったから、また妹を抱きしめてキスをした。
今度はキスしながらお尻をなで回した。妹がなんか力抜けると言って体を預けて来た。
結構重くて腕がダルくなったから、ちょっと待てと言って下にバスタオルを引いて、そこに妹を寝かした。
仰向けに寝てる妹見ながら、なんか自分の好きにエッチな事出来ると思うとむちゃ興奮してきて、覆い被さると同時に唇舐めまくって、おっぱいを揉んだ。
水着が擦れてイタイ!と言うから、上からお腹のあたりまで水着を下げた。想像以上におっぱいは大きかった。乳首が尖ってて、素直に綺麗だと思った。
エロビデオやエロ本で仕入れた情報をもとに、乳首を吸ったり舐めたりした。ビデオみたいにアンアン言うかと思ったのに、妹は苦しそうな顔でぎゅっと目を閉じてた。
ちょっと心配になってしんどいんか?と聞くと、ふるふる横に首をふる。もっとやっていいか?と聞くと、ウンとうなづいた。

もう好奇心を抑えられなかった。
女の体がどうなってるのか知りたかったし、セックスってオナニーより気持ちいいのか知りたかったし。
妹の水着を全部脱がした。濡れた水着にお尻が引っかかってなかなか脱げなかった。
かなり力任せに引きずりおろした。膝までおろして我慢出来なくなり、顔をマンコに近づけて指で広げた。
初めて見るマンコは、噂で聞くよりずっと綺麗でシンプルだった。だって仲のいい女子の話だと、むちゃグロいと言うふうに聞いてたから。
ただ想像よりずっと小さくて浅く、ほんとにチンポが入るんか?と心配になった。
ふと顔を上げると、妹と目があった。泣いてる様な熱がある時の様な目だった。そんな初めて見る表情にまた興奮し、おれはマンコに口をつけた。
べろべろとマンコをなめ回した。
小便と塩の臭いがした。でもその他に、今まで臭った事のない様な臭いもした。
味は鼻水をすすった時に感じるものに似てた。
そのうち妹が腰をクネクネ動かし始めた。顔はやっぱり熱があるときの様な感じで、ほっぺたが真っ赤だった。
ふんふんと鼻息が荒くて、時々アカン、アカンよとうわごとみたいにつぶやいてた。
オレは妹の柔らかいお尻を両手で揉みながら、ベロベロなめまくった。
初めて女のマンコをなめた興奮で、オレのチンポはビンビンと腫れたようになってて、水着に当たって痛かった。
オレは自分の水着を脱ぎにかかった。チンポがつっかかってなかなか脱げなかった。
その間妹は、両手を顔にあてて泣いているようだった。

後になって思えば、どうしてこの時止めようとか可哀想だとか感じなかったのか? でもその時は、頭真っ白で、とにかくイキたかった。
やっと水着を脱いで、チンポを妹のマンコに押しつけた。相手の足を広げないと入らないとは、その時は解らなかった。だって妹の水着は
足の所までしか下げてなかったから、足を広げようも無かったし。
何度かスジにチンポを押しつけたけど、さっき舐めた場所がわからない。マンコを指でひろげて、赤くなってる場所にチンポを押しつけても、
先っぽがちょっとマンコに埋もれる程度で、とても入りそうにない。
そのうちオレの腰のあたりがムズムズしだした。オナニーの時射精前に感じるあの感じだ。
オレはとにかく出したかったから、妹の上に覆い被さり、左手で妹の肩をつかみ、右手でチンポを握って、妹のマンコのスジの上で先端が擦れるようにした。
唇をちゅーちゅー吸いながら、激しくチンポを擦りつけた。妹の手がオレの背中に巻き付き、ぎゅっと抱きつく。
1分もしない内に頭が真っ白になって、オレは妹の割れ目に射精してた。
それまでで、一番気持ちのいい射精だった。


今思えば、あれはあの時だから出来た事と思うよ。
もしこの機会が一年後だったら、オレは多分妹とこんな事しなかったと思う。それ以来、妹のパンツをオカズに、その時を思い出してオナニーした事はあったけど、直接エッチはしなかった。
と言うより、する気もなかった。妹はやっぱり妹だし。
こんな事やっといて言うのも何だけど、オレはあの時あいつを妹では無く性に対する好奇心を満たすオンナとしか思って無かった。
だから妹とエッチしたのは事実だけど、妹だから性欲を感じた訳じゃないと思う。
ただあの夏の日、薄暗い場所に手近な性の好奇心を満たすオッパイとお尻とマンコがあっただけだと思う。



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