萌え体験談

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アナル

社員研修3

山本が水を止めた。「おい。奥さんのけつをこっちに向けて押さえてくれ。」隔離された洗車場が男たちの遊びをますます過激にする。立花と渡辺は未央をアスファルトに膝まずかせ、後ろ向けに四つん這いにさせてから両肩を押さえつけた。すすり泣く未央はアスファルトに頬を押しつけられて身動きできない。立花と渡辺が突きでた未央の尻をペタペタたたく。
「泡コースは使っちゃだめですよ」
「は、離してください。」未央は小刻みにふるえながら泣き声で訴えた。
「ひいいい。いやあああ…ああああああああああああああああ」
山本が背中から徐々に洗車ガンの狙いを下げると未央のアナルに水が入ってあふれ出る。山本は距離を調節して洗車ガンを近づけ水の勢いを強めた。一度入った水は固形物と共に吐き出され、固形物は溝に吹き飛ばす。それからまた未央のアナルが狙われる。未央は泣きわめき続け、助けを求める叫びはアスファルトにはねかえって響き渡った。しかし、人家は遠く、たとえ国道を走る車が窓を開けていても気づくはずはなかった。
「こら…山本さん…いい仕事しているけど俺たちまで狙うなよ」遠くからの放水で全員がずぶ濡れだ。
アナルの下の陰部をめくって子宮口にまで水がとどくと、四つん這いの未央の顎が限界まで持ちあがる。
「あがあああ。だめええええ。ひいいいいい。」「もう無理、もう無理…」
固形物が出なくなると立花は洗車ガンを近づけて、もっと奥の固形物を掻きだした。
「広崎さん。もうなくなったかな?車の中で大きほうまで出されると困るからねえ。」
未央はすすり泣き、あえいでいる。立花と渡辺が未央の下腹部を押さえると、両方の穴から水と空気が音を立てて飛び出した。何度も下腹部を押しては洗車ガンの「注水」を繰り返すたびに未央が叫ぶ。叫びは洗車場の周りに響き渡たり、最後には腸に残った透明の水だけが出てくるようになった。
「あと300円。広崎さん。こんどは乾かそうね。」
今度は冷たい風が未央の頭や背中に当たり、水滴をはね飛ばす。
「もう許してください。あああああ…ううっー。はあっあっあっあっ…無理無理無理…死ぬう…」
四つん這いの未央の後ろから当たったエアスプレーの風は、下にもぐって乳房をえぐる。胸から背中、アナルへ回したエアスプレーは空気を腸に送り込んだ。限界まで溜めこまれた空気は腸に残っていた透明の水とともに吐き出された。「ブシュー。シュー。シュー」少し下を狙った空気は陰部をめくり子宮口に届く。クリトリスを風がブルブルと振動させる。足の裏に風が当たると親指と一緒に足の裏が極限まで曲がる。未央の叫び声がとぎれとぎれになってきた。
「もう300円。」「もう小銭はこれで最後だよ」「こんどは正面からね。」
「お願い…もう無理、もう無理…もうやめて…やめてエ…」
立花と渡辺が暴れる未央を抱え、仰向けにしてから座らせる。M字が閉じられないよう両足のふくらはぎを固定した。
「お願い…。コワイ…もういや…だ…だめです。」「あと2分だからね。」
「や・・・・・・。」やめてと言おうとした口を圧縮空気が襲う。
「はああああ。」乳房がひしゃげ、ピンクの乳首がつぶされる。防ごうとしても腕を押さえられ身動きできない。
「きゃああああ。」淫唇が片方づつめくれては閉じる。淫核がひしゃげる。
「イタイ、イタイ。無理無理無理…はっーはっーハッ」
そのまま男ふたりで未央を仰向けに倒すと今度はアナルが狙われる。
「きいーーー。」「ブリブリブリ」直腸と陰部に侵入した空気が音を立てて何度も噴出する。未央は極限の羞恥心の中で、下腹部を押され残ったガスと透明の水を出すことを強いられた。
「おう、きれいになったぞ。」アナルを拭いたティッシュを見せながら立花が笑う。
「広崎さん。かわいそうに…ちょっと脱肛ぎみになっちゃったよ。押し込んでおこうね。」

「ひどい…もう止めてっ…」未央の声が響くなか立花と渡辺は後部座席と荷台をフラットにした毛布の上で、若妻の花弁に指を這わせ始めた。未央はレジ袋で両手首を拘束されていた。工場土産の菓子や缶ビール、炭酸飲料のボトルが散乱している。それらの入っていたレジ袋は未央が濡らしてしまったモノを入れるのに、うってつけだった。今度はそれが未央の自由を奪うのに使われた。レジ袋は柔らかく、締め付けないように隙間を残せる上に、その隙間は広がらない。サイズが小さければつなげばよい。人を傷つけず拘束するにはうってつけなのだ。田野上と山本は車の外でタバコを吸いながら開いたハッチバックの開口部めがけて携帯電話を操作している。天気予報ははずれて薄日が差してきた。だが、まだ洗車場の客は未央たちだけで、これから客が来るとは思えない。
「ほらほらほらほら…こうか…こう…ほら…」立花と渡辺は交互に未央の肉裂に指を埋め小刻みに振るわせた。
「こっちの…乳首は…どうだ…ん?」
「ヒッ…」未央は渡辺に敏感な乳首を擦られ声を呑みこんだ。
「ほらほら…広崎さん…小便の臭いが取れてよかったな。気持ち良くなってきただろう…」
立花が肉裂に埋めた指を激しく動かす。
「あっあっあっ…無理無理…ダメダメダメ…や…止めて…嫌っ…嫌あーあーあーはあーはあーはあ…はん」
「おやおや…広崎さん…今度は本当に…マン汁が流れてきたぞ…車を汚すと田野上君に怒られるよ」
立花は透明な粘液が肉裂に滲み出してきた事を未央に告げた。
未央は土産のレジ袋で縛られた手首を渡辺に頭の上で押さえられ、抗うことが許されない。唇を渡辺に舐めまわされ、乳首を凌辱され、肉裂は立花に晒している。
「イイイイアアアン…アアアアアアア…アアアアハン」
女盛りの若い肉体は男達の指に反応を示していた。未央の泣き声は時々あえぎに変わるようになった。
「はっはっはっ…はっはっはっ…あっあっあっあん」
拒否する意識が薄れてきた未央は弱弱しい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「ほーら…気持ちいいだろう…」
立花は外から親指で淫核を押さえ、肉裂の中から中指でこねる。未央の愛液にまみれた淫壁を親指と中指でつまんで揉みしだいているのだ。
「い…嫌…や…め…て…」未央は懸命に押し寄せてくる快感と戦っていた。
「どれどれ…広崎さんの穴をほじくらせてもらうか…」立花は小さいながらも、はみ出してきた未央の淫唇を愛液とからめ肉裂の奥に中指に人差し指を重ねて挿入させた。
「んんんんんん…」未央は額に皺を寄せてその刺激に耐えていた。
「はははは…熱い…熱い…ははっ…キュッと締まる…いいおまんこだ…」
立花は口を大きく歪めながら若妻の肉穴を重ねて入れた2本の指を広げて犯していく。
「や…んんっ…止めて…あんんんんっ…」立花がざらざらした膣壁を指腹で掻き出す度に未央は体を振るわせた。
「気持ちいいんだろ…広崎さん?」
立花はひとしきり掻きだしてからいったん指を抜くと、親指を肉裂に入れ愛液で濡らしたアナルに中指を侵入させた。親指と中指を重ねて薄い肉壁を揉む。
「や・・・そこ・・だめえ・・・」「や…め…あああああっ…止めて……あっあっあっ」
渡辺は乳首を揉みしだきながら、紅潮した未央の顔を押さえ、唇を追いつめ吸いついていた。
「広崎さん…そんなにあえぐとキスができないよ…」
渡辺は未央の縛られた手首を踏みつけトランクスを脱ぐと、股間から見事に吃立した男根をそびえ立たせた。
「ほら…旦那のモノなんかより…よっぽどいいぞ」渡辺はひざまずくと縛られた手を熱く充血している肉棒に触れさせた。
「あっ…い…嫌っ…」未央は一瞬渡辺のモノに目をやって顔をそらすが、貧弱な夫のモノよりも猛々しい渡辺の男根の姿が頭にこびりつく。
「ほらほら…いい娘だから…レジ袋…痛くないだろ…でも外れない…」渡辺は再び未央の手に自らの分身を握らせて上下に動かした。
「ほら…ほら…」未央の手のひらに硬くて熱い渡辺の肉棒の触感が伝わっていった。
未央は愛液をダラダラと垂れ流しながら、手のひらに伝わる男根の感触に、自らの意思で肉棒を擦り出した。
「それじゃ…おれは…広崎さんの汁を啜(すす)らせてもらうぞ…」
立花は未央から指を抜くと四つんばいの態勢を取らせ、尻を抱え込んだ。
「あんんん……あっあっあっ」
尻の谷間に顔を押し当ててきた立花の舌先が敏感な部分を捉えたる。
もう泣いてはいない。立花の舌技に悶絶しながら未央は潤んだ瞳で目の前の渡辺の肉棒に唇を当てた。
「そう…そう…ほら…おい…フェラだ…よしよしよし……気をつけて…歯を立てたら乳首がちぎれるよ…」
渡辺は未央が己のイチモツを咥えやすいように腰をずらしていった。
口いっぱいに渡辺のモノを頬張った未央は目を閉じながら舌を這わせた。
「おおおっ…上手い…上手い…広崎さん…いいよぅ…」
渡辺は咥えこむ未央の乳房を揉みながら笑みを浮かべていた。
「おやおや…こっちの汁もまた溢れてきたぞ…」
白い尻を抱え込み、顔を埋め未央の肉裂に舌を這いずりまわしている立花が言った。蜜裂奥からさらなる熱い粘液が溢れてくるのを立花は舌先で掬い取っていた。
濃厚な風味の若妻の愛液はとめどなく溢れ続け、立花の口の周りを濡らしていた。
「ああああんんんんんん…んんんんんん…あっあっあっ」
立花の舌責めに未央は恥ずかしい声を漏らしながら、眉間に皺をよせて男根をしゃぶっていた。
「そろそろ…なべさん…イチモツを挿れてもいいんじゃないか」
立花がにやっとしながら渡辺に言った。
「おお…俺が先でいいのか…?」
「ああ…次は俺が舐めてもらう…ははははっ…」
「ええっと…それじゃ…遠慮無く…おい…ちょっと体をこっちに変えな…」
未央はのろのろと顔をハッチバックからのぞかせて四つん這いになった。立花は口の周りに付着した愛液を拭いながら車外にでる。そして未央の目の前に立ちはだかってトランクスを脱いだ。
「ほら…尻をあげてこっちに向けて…そう…そう…」
渡辺は未央の剥き出しになった白い尻を抱え込む。
「本当だ…ビチョビチョじゃないか…」指先で熱く潤んだ肉裂を弄りながら渡辺は言った。
「あ…んんんんん…」恥ずかしい態勢を取らされながら未央はうめき声をあげる。悲しみの顔で開いたその口を立花の肉棒が塞ぐ。
「ンん…ぐぐぐ」
「どれ…」渡辺は未央の唾液で濡れた肉棒の先端を未央の肉穴にあてがった。
「いくぞ…」未央の尻を引き寄せながら渡辺は腰をグイッグイッと突き出した。
「おあああっ…んんんんんんんんんんんんっ…」一瞬大きく目を開いた未央は眉間に皺を寄せながら低い嗚咽を漏らした。
大きくカリが張り出した渡辺の亀頭が未央の肉壁を引っ掻きながら侵入していった。夫のモノとはまったく違う圧力だ。
「おおおおおっ…いいぞ…広崎さん…おおおおっ」
小さく狭い蜜肉を押し分けていく感触に渡辺は口を歪めた。
「いやぁ…広崎さん…いい顔してるぜ…たまらんよ…」
ふたりで「広崎」と名前を呼んで未央の羞恥心を煽っている。
田野上と山本は携帯電話で二人にはさまれ苦悶する未央を記録していた。
「うっ…んんっ…んんんっ…あああっ……あっあっあっはっ」腰を動かす渡辺の動きに、立花の肉棒をくわえた未央の口から鳴き声に混ざった喘ぎ声が続く。
「んんんっ…んんんっ…んんんっ…ああああああっ……あっあっあっはあああ…はっはっ…」
「どうだ…おれのは…気持ちいいだろう…広崎さん…」
渡辺は腰を動かしながら立花の顔を見る。その動きを無視するように立花の腰の動きが速くなる。
「ゴホッ」立花の放出を喉に受けて未央の泣き顔がゆがんだ。
口を解放された未央は一瞬、大きな息をする。そして後背位の姿勢で渡辺につらぬかれる度に喉をならした。
「ああああっ…」未央が声をあげる。口の中から唾液混じりの白い液体が車の外に流れ落ちた。
「あああっ…んんんんっ…んんんんっ……あっあっあっはっ…いやっ」
全身を淡いピンク色に紅潮させ汗の滴が浮かぶ首筋に後れ毛を張りつかせながら
未央は生まれたままの姿を晒し、恍惚への階段を一段一段確実に昇り上がっていった。夕日が荷台に差し込んで未央の裸体を際立てる。
「あああああっ…あああああっ……あっあっあっ」
「どう…どうだ…広崎さんんんっ…」
渡辺はさらに腰を動かす速度を上げ未央を追い詰めていくように責めた。「パーンパーンパーン…パンパンパン」
「あああっ…だ…だめ…待って…待って」未央は荷台から落とされないように縛られた手で突っ張る。
「…ああああああっ…だ…だめ…そんなに…無理無理無理…ああああああああっ…止めて」
「だ…だめです…コワイ…ああああああっ…い…いく…あああああっ……あっあっあっはっ」
「あ…あたし…ああああああっ…い…いっちゃうぅ…はっはっはっ…あああああああああああああっ」
未央はガクッと肩を落とし、肘をついてたことで尻が突きでる。
「おおっ…いったか…広崎さん…」渡辺は腰の動きを止めずに未央に声をかけた。
「あああああっ…あああああああっ…」終わらない責めに未央は荷台の縁を握り締めて泣き叫んでいた。
渡辺は人差し指に愛液を塗り付けると未央のアナルに指を埋め込んでいった。
「ああああっ…ま…また…い…嫌っ…無理無理無理…あああああああっ」
絶頂に達する間隔がせばまっている未央はすぐさま昇っていった。
「あああああっ…無理無理無理…いっちゃううううううううっ…うううううんんんっ…」
グチュ…グチュ…グチュ…
もう未央はアナルに潜り込んだ人差し指に気づくこともできない。黒々とした怒張が濡れぼそった膣穴に出入りするたびに愛液が擦れる音が響く。
「お…広崎さん…おれもそろそろ…」
腰を抱える渡辺の手に力がこもり、愛液に濡れた怒張と指を引き抜く。渡辺は指で緩んだアナルに狙いをつけると、怒張に手を添えて、いっきに腰を未央の尻に打ちつけた。「パーンパーンパーン」
「ヒアアアア!?…」「痛い…嫌っ…違っ…そこ違っ…待っ…待って…無理、無理、無理、無理」後ろから怒張がアナルをつらぬくが、荷台から落ちる恐怖で両手を踏ん張ることしかできない。
「せっかくきれいにしたんだから使わないとね」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
渡辺はだまって射精を繰り返した。未央は直腸に熱い精液を放たれ、渡辺が掴んでいた腰を離すと崩れ落ちた。同時に根元まで突き刺さっていた怒張がズルリと抜ける。

社員研修2

「ひ…広崎さ…ん?」
「わっ……」
立花はフロアマットに染み出した未央の小水に驚き声をあげた。
「小便…漏らしちゃったの?」渡辺は未央の顔を覗きこんだ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
渡辺の鼻にも未央の放った小水のアンモニア臭が感じられた。
「えっ…えっ…広崎さん…漏らしちゃったの?」
田野上は後部座席の様子を耳にして思わず後ろを振り向いた。
「このタオル使って…後ろに何枚もあるから…この車…いやだよ…新車だぜ…」
田野上は慌ててタオルを立花に渡した。
「ひ…広崎さんもうちょっと…腰をあげて…」
「ごめんなさい…本当…私…」
未央は余りの恥ずかしさに涙を浮かべながら立花の指示に従い、バッグを持ったまま、前のシートに寄りかかって腰を持ち上げた。
「ありゃりゃりゃ…シートもヤバいよ…田野上君ティッシュ、ティッシュ。箱ごとかせよ」
立花はティッシュでシートを拭くと、後部に積んであったビール工場でもらったレジ袋の土産を放り出してその袋に入れていく。渡辺は水たまりのできたフロアマットにタオルを数枚落とした。
「ありゃ…広崎さんのジーパンも靴もビチョビチョじゃないか…よっぽど溜まってたんだな」
濡れたソックスとスニーカーを脱がしてレジ袋に入れる。立花はフロアマットのタオルをつまんでレジ袋に入れながら中腰で持ち上げている未央の尻を覗いた。
「このままじゃ…またシートが濡れちゃうな…」
「広崎さんジーパン脱いで…」
「えっ…でも…」
「しょうがないよ…こうなったら…さぁ…早く…」
「でも…でも…」
「もうじれったいなぁ…」
渡辺は未央の腰に手を回してボタンを外す。
「あっ…ま…待って…待って…」
立花が未央のファスナーを下ろした。
「待って…待って下さい…」
バックミラーで未央が抗う様子を見ていた田野上は動き出した車のブレーキを踏んだ。
「あっ…」
前のめりになって前席の背もたれの間に挟まった未央の隙を逃さず、男達はジーンズを足首まで降ろした。
「あーあ…」
小水に濡れたピンクのパンティが張りついた尻が曝け出されて、男たちは思わずニンマリと笑った。
「ほらほら…広崎さん…小便でビチョビチョじゃないか…あんまり動くと他の車に気づかれるよ…」
男達は半ば強引に未央のジーンズを剥ぎ取ると、ビール工場の土産を後ろに放り出して、空になったレジ袋に詰め込む。
「見ないで下さい…」
握りしめていた未央のバッグは座席の後ろに放り投げられる。
「後ろの窓を開けるよ…臭いが染み付くと嫌だから」田野上が後部座席の窓を全開にする。
「いやー止めて…開けないで…閉めてください…お願い…」田野上は笑いながらすぐ窓を閉め、5センチ程度開いて止めた。
「すみません…すみません」
車は少し路肩を進んで出口へ向かい、ETCのゲートを通過した。渋滞が嘘のようにスムーズに車が流れる。
未央はされるがまま前席のシートの間に顔を伏せ、中腰で内腿をタオルで拭かれている。
「パンツも脱がなきゃ…だめじゃないか?」
「そんな…」
「まぁまぁ…そのパンツじゃシートを汚しちゃうよ…」
「嫌っ…止めて下さい…嫌っ…止めてっ」未央は中腰のままパンティを脱がそうとする男達の手と戦っていた。
「ダメッ…待って…待って…」
男たちのもう片方の手は未央のポロシャツの下から、ブラの中の乳房を掴む。胸を守ろうとしてパンティを離した瞬間を男たちは逃さなかった。
「ちょっ…ちょっと…あ…嫌っ…嫌っ…」
膝まで下ろされたパンティは未央の手から離れ、持ち上げた足首をすり抜けてレジ袋に納められた。
「ほらあ…またオシッコがついてしまったよ…あばれるからこんなことになるんだ…」
男達はウエットティッシュで手を拭くと、未央の内股を拭きだした。
「嫌っ…止めて…や…止めて下さい…」男たちは未央の手を押さえ前から後ろから股間を狙う。
「ほら…黄色くなってる…これってウンチかい…」「いやああん…もう止めて…止めて下さい」
「さあさあ…もうきれいになったぞ…」
男たちは抵抗する未央の両手をそれぞれ掴み抱え込んで、シートに敷いたタオルの上に座らせた。
「あああああ…止めてぇぇ…」
「おお凄いなぁ…広崎さんのアソコが一瞬、見えた…結構薄いね。割目がまる見えだった。」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間を見て声をあげた。山本は携帯電話のレンズを未央に向けた。
「これでムービーとれているのかなあ?ムービーってめったに使うことないから…」
「嫌ぁぁ…止めて下さい…」
「まぁ…まぁ…広崎さん…そんなに暴れないで…起き上がると前の車にばれるよ…」
そう言って渡辺はがっちりと腕を押さえながら立花とともに未央の脚を左右に引き離していった。
「嫌ぁぁっ…何…何を…待って…待って…待って」男達はそれぞれ未央の膝を引き離すと、強引にこじ開けながら自分たちの脚で未央の足を挟んで固定する。
「あああっ…嫌あぁぁ…嫌あぁぁ」
未央は声をあげて子供のように泣き始めた。
身体は前にずれ、閉ざされていた太腿がパックリと大きく開いた。手首を掴まれ腕を広げられると、申し訳程度の繁みに囲まれた未央の肉裂が男達の前に曝け出される。
「ほら…大人しくしなさい」
「おしっこ漏らした事…あっちの車に電話するよ」
「漏らしたどころの量じゃなかったし…大人しくしてれば…黙っててあげるから…」
「あの人たち話好きだろ…会社中で話題になっちゃうよ…」
「それでもいいの?」立花達は言葉巧みに未央の抵抗感を失わせようとしていた。
やがて未央はシクシクと鼻をすすりながら体の力を抜いていった。
「そうそう…大人しくしなさい…ね?」「ウエットティッシュで足の裏も拭いておきましょう。」
そう言いながら渡辺と立花はグイッと真央の腰をさらに前にずらし、さらに未央の股間を開いた。
「ほほほほほ…広崎さんのおまんこか…」未央の目の前に薄い陰毛に囲まれた自分の肉裂がさらけだされた。
立花達は顔を寄せて若妻の肉裂を覗き込み未央に向けて笑顔を見せていた。
「あああ…本当にごめんなさい…もう許してください…許して…」
未央のすすり泣きが激しくなる。
「良い色してるねぇぇぇ…」「広崎さんの毛は前にしかないんだね。つるつるでお尻の穴がかわいいよ…」
「おお…広崎さんのおまんこの匂いだ…」
立花達は未央を辱める言葉を投げながらじっくりと若妻の肉裂を観察していた。左右対称の小ぶりで薄い色の淫唇は大部分が肉裂の中に隠れている。
「おい…そっちから…見える?」
立花が運転している田野上に声をかけた。
「ああ…ばっちり見えるよ…綺麗なかわいいピンクのおまんこだ…」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間に目をやりながら笑顔を見せた。渋滞を逃れた車は、目的だったガソリンスタンドを通り過ぎる。山本は遠く離れてしまった田中の車に再集合を中止し、そのまま解散することを携帯電話で伝えた。
電話で山本が話している間、立花と渡辺は未央に声を出させようと身体じゅうをいたぶり続けた。
「広崎さん…なにか水谷さんに伝えることはあるかい?」
未央は身をよじって、すすり泣きながら怯えて首を振る。
「それじゃ皆さんによろしく…ハイ…ハイ」「…ああ…それから広崎さんがね…トイレに間に合わなくて…」
「な…何…何を言うんですか…やめて…」未央が血相を変えて小声で叫ぶと山本が笑った。
「もう電話は切っているよ…はっはっは」
未央は眼を閉じた。
「さあ、もっと…奥まで…見てみるか?」山本が携帯電話のレンズを向けると、渡辺は指で未央の肉襞を左右に開いた。
「だめです。いや…イヤ…やめて…もう撮らないで」
色素沈着の少ないピンクの肉塊が曝け出された。
「おおおおっ…」男達は低い感嘆の声をあげた。
「おやおや…広崎さん…これって…濡れてるじゃないか…」立花は厭らしい笑みを浮かべて未央の顔を覗きこんだ。
「そ…そんな事ありません…」
未央は余りの恥ずかしさに立花から顔を背けてすすり泣きながら小さな声で言った。
「…とすると…これは…広崎さんのオシッコなの?」立花が愛液を指で混ぜる。
「も…もう許して下さい」
「まぁまぁ…広崎さん…俺たちがじっくりと弄ってやるから…」
渡辺はそう言って未央の肉裂に指を這わせていった。
「あっコイン洗車のサインがあるぞ。」田野上が突然、国道を左折する。坂道を上ってすぐのところに洗車場があった。
「あの一番奥の機械にしよう。」
そこは道路からは死角になっており、洗い場はそれぞれフェンスがあって隣からの水を防ぐ。停めた車はタイヤの下半分しか見えない。雨の予報のせいで他に車はいないようだ。
「さあ、みんな降りた、降りた。フロアマットを降ろしてくれ。」山本が後部席のドアを開ける。
「広崎さん。あんたも降りるんだ。」
立花が下半身裸で躊躇している未央の腕をつかんで引きずりおろす。男たちは周りを見渡してすぐ、ここなら誰にも邪魔されないことに気付いた。郊外の山を切り崩したこの洗車場は、裏山と一段下に走る国道の向こうに広がる田んぼ、近くに人家はない。そして今にも雨が降りそうな天候では客は来ない。
「広崎さん…あんたの尻拭いなんだから協力してよ。」と立花がいうと全員が大笑いする。
山本がフロアマットを洗車ガンで洗い、エアスプレーで水分をとばしていく。
「おおい。誰か広崎さんのジーンズや靴を出してきてよ。」「おっ…携帯電話だ」田野上が未央のジーンズのポケットから携帯電話を見つけた。「あっ…返してください」田野上はそんな未央を無視してレンズを向ける。
「この写真、だんなに送ってあげようか…おとなしくしていれば、そんなことはしないよ」
ジーンズ、靴下、靴は洗車ガンで車の後ろのブロック塀と溝に水圧で吹き飛ばされて洗われる。
「どうだ、臭いは取れたか。」「もうだいじょうぶだろう。エアスプレーで乾かそう」
ジーンズは絞って鉄の柱にベルトでとめてパタパタはためかす。スニーカーの中にエアーを当てると生地の表面から泡がでてきた。気温が高く湿度も高いから寒くはない。未央はポロシャツを下に引っ張って股間を隠して作業をながめていた。しかし短い丈のポロシャツでは後ろがまる見えだ。未央のお尻を男たちの目が舐めまわす。
熱せられたボンネットの上にジーンズとパンティ、ソックスを広げると湯気が上がった。
「おい。まだ100円玉あるか。広崎さんも洗おうじゃないか。」「それはいい…。小銭ならまだまだあるよ。」
「えっ。私は・・・そんな…いいです。」
「何言ってるんだ。広崎さん。そのまま乾くと臭くなるよ。」
未央は立花と渡辺に腕をつかまれブロック塀の前に連れて行かれた。
「上は濡れるから脱いでおこうな。隠しても後ろはまる見えなんだから」と立花がポロシャツを背中からめくり、腕ごと持ち上げる。視界と腕の動きを押さえられた隙に、渡辺がブラの留め具を外し、未央はあっというまに全裸にされてしまった。シャツとブラを取り返そうと一歩踏み出すと強力な水が未央の身体を襲った。「きゃっ・・・」助けを求めようと口を開いた瞬間、胸と股間を隠した未央に強力な水が当たる。
「ハン…ヒイ…イヤあああ」
思わずしゃがむと水は胸を守った腕をすりぬけて乳房に当たり、ピンクの乳首と乳輪がひしゃげる。
たまらず膝を折って後ろに倒れると股間を狙った水が当たり、肉裂とアナルに水が侵入した。
「いやあ…イタイイタイ…ああああ…」
「ごめん、ごめん。強すぎたね広崎さん…おい田野上、これはちょっと強いか…」と山本は田野上を狙う。田野上は最初こそ怒っていたが、進んで放水を身体で受けて試験台になった。そして山本と一緒に耐えられる距離と水量を割り出していった。
「あああああああああん…いや…いや…あああ」
再び未央が標的になる。這いつくばって逃げようとすると洗車ガンの強力な水が行く手をさえぎる。逃げるのをあきらめてうずくまると乳房や淫裂、アナルが狙われた。いくら隠しても強力な水は方向を変えて到達する。トランクス姿の男たちは子供のようにずぶ濡れになって、泣き叫び、のたうち回る未央を交代でいたぶり続けた。

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

彼女がいたけど他に彼女ができて、さらに他の彼女ができてバレて・・

中学卒業間際の頃の話、当時俺は友達の彼女の事が好きだった
そのカップルはクラスで人気No1男子と人気No2女子だったんだが
そこに人気No2男子が横恋慕してきて男子二人は冷戦状態だった
そしてある日、彼氏以外の男子では1番仲良しだった俺の所に彼女が相談というかグチこぼしに来た時に
「俺も前はお前の事チョット好きだった(実はいまでもすごく)」とか、彼女も「私も和弘の事いいと思った事あるよ」
なんて話をしていたら妙な雰囲気になって、その場でSEXしてしまった
しかしだからと言って俺が二人から奪ってその彼女と付き合う勇気も無く、
その時はその1回だけで卒業を迎えて引越しした俺は彼女とは縁が切れてしまった
しか?しこの話はまだ続く・・・

その後、地元大学を卒業し東京の企業に就職した俺は24歳の夏、二度目の引越しをした実家に初めて帰省した、
短大を卒業して前年就職した妹と仕事の話をしていたら「うちの会社にお兄ちゃんの同級生らしい人がいるよ」
と言う、「え?なんて奴?」と聞いたらなんと件の彼女!しかも今はうちの近くで一人暮らししてるという、
俺「それおもいっきり同級生だよ、うちにも2?3回来た事あるよ」
妹「え?私、裕美さん先輩で1番仲いいんだよ、今から呼ぶ?」
俺「う?ん・・・どうしようかな(微妙に気まずい)」

結局その時、妹が電話で彼女を呼んで気まずいどころか大盛上りでその後正月休みに帰省して会った時
遠距離恋愛しようという事になった、それからしばらく付き合っていてもしかしたらこのまま結婚かな
とも思ったが俺が26歳の時、1番お気に入り後輩女子が同じく後輩の彼氏とうまくいってないらしく、
まだ別れてはいないが俺になびくそぶりを見せてきた

そしてタイミングがいいのか悪いのか異動で元々俺と同じ課だった後輩彼氏が別の課に
別の課だった彼女が同じ課になった、しかしだからといって俺が彼女を奪う勇気はまたしても無かった、
そんな膠着状態が一ヶ月ほど続いた後、退社する先輩の送別会に俺も彼氏も彼女も参加した、
ほとんど全員参加した二次会の後、
彼は彼女を置き去りにして何人かと一緒にラーメン食いに行くと電車に乗って行ってしまった、
彼女が俺の所に来て「和さん今日、何で来たの」、俺「チャリ」、彼女「え?チャリ」
俺「何?送れってかい?その前にお前等どうなってんの?」、彼女「もうずっと口もきいてない」
俺「そういうのは、ちゃんとはっきりさせた方がいいんじゃないの?」、彼女「・・・」
俺「まぁ今日のところは送ってやるよ、チャリでw」、俺「その前に俺もラーメン食う」
彼氏達とは別のすぐ近くのラーメン屋に行った

ラーメンを食い終わった俺達はチャリ2ケツで彼女宅に向かった、
地理的位置関係を説明するとラーメン屋からチャリ10分弱で俺のアパート
更に5分くらいで会社、更に30分程度で彼女宅となる、
そして俺のアパートまであと数十メートルの所で、なんとラーメンを食い終わり車を取りに会社に戻って
車で自宅に向かう彼氏とバッタリ会って2ケツしてる所を見られてしまう、
俺「ヤバイな」、彼女「関係ないよ」、俺「関係無く無いよ、お前等ちゃんと別れた訳じゃ無いんだろ」
彼女「・・・」、俺「でも俺も覚悟決めたよ」、彼女「えっ」、俺「ウチ寄ってけよ」
彼女「あ・あぁ」、俺「嫌ならいいけど」、彼女「嫌じゃない」、俺「よし」

正直俺は彼女の小柄でロリロリだが胸だけは大きい身体に以前からそそられていた、
彼女をオカズにオナニーした事も何度もあった
部屋に入るなり襲いかかる様に彼女をベッドに押し倒し、下だけ脱がしシャツはまくり上げた状態でSEXした、
普段よりもずっと早くイった、勢いで中出ししたが1発では俺のモノが収まらず
そのまま抜かずの2発目に突入、2発目は二人とも全裸になってじっくり時間をかけてイった
俺「もう後には引けないな」、彼女「そうだね」
その時、俺は遠距離恋愛の地元彼女の事などすっかり頭から消えていた
俺の気持ちは完全に由子(書きそびれたが後輩女子の名前)に傾いていた

顔は地元彼女の裕美の方が美しかったが身体は由子の方がずっと魅力的だった、
SEXに対しても由子の方がずっと積極的だった
そうなると裕美とはキチンとケジメを付けなきゃならない
そして次の長期連休の時、一緒に来たがる由子を説き伏せて別れ話をする決意で独り帰省した

しかし結局、裕美に別れ話は出来なかった
やっぱり裕美は綺麗だった、身体は胴長短足貧乳だが顔はアイドルや女優と比較しても劣らない美人だった、
そんな女との繋がりを自ら断ち切るなんて特にモテる訳では無い俺には出来なかった
その時の後ろめたさを持ちつつのSEXは最高の快感だった
果たして俺は地元彼女と会社後輩との二股恋愛を続ける事となった、それは一方に片寄る事なく続き、
あっという間に俺は30歳になる、さすがの俺も結婚を意識する様になり「どうにかしなきゃならないな」
と思い始める、由子とはローターやバイブ使ったりアナルセックスまでしていたが
「アナルまでやった女と結婚していいものか?」とか「家柄は裕美の方が圧倒的に上だな」
とか打算的な考えが頭をもたげてくる
しかしそこに第3の女が現れる

その頃、会社ではある仕事を別の部署と共同で進める話が持ち上がっていた、
担当者顔会わせの日、俺は通常なら全く縁の無い場所の小さな会議室に赴いた、
そこにいたのが入社2年目の有希、
顔もスタイルも俺好みでなんとも言えない少女っぽさを持っていた、
今迄一目惚れは無いと断言出来るが「もしかしてこれが一目惚れって奴?」と心でつぶやいた
話をしてみるとその思いは更に膨らんだ
どちらかと言うと男に媚びたり甘えたりが上手な裕美や由子と違ってクールな有希がとても魅力的だった

出会ったばかりの頃、有希はなかなか俺に心を開いてくれなかったが
同郷人だという事が判明してからは急速に親しくなった
意外な事に社会人になってからは彼氏無し、こっちの暮らしにはイマイチ馴染めないらしい、
それもそのはず彼女の実家は同郷とはいってもはずれもはずれの超ド田舎
私服のセンスもダサかった、おしゃれなデートスポットみたいな所も一度も行った事が無い、
それで同郷人の俺に心を開いた訳だ
風は俺に向かって吹いている、裕美の事も由子の事もすっかり心の中で棚上げして
俺は有希に告白する決意を固めていた

実は俺は女性に「付き合ってくれ」と言うのはこれが初めてだった
由子も大学時代の彼女もまず勢いでSEXで、そのままなし崩し的に付き合う感じだった
裕美と再会して付き合った時も妹にくっつけられた様な物だった
有希をおしゃれなデートスポットに誘い帰りの車の中で告白した、答えはOKだった
これでいよいよ裕美と由子の事をなんとかしなきゃならない
しかしまたしても俺はキチンとケジメをつける事が出来なかった
アナル、バイブ、イマラチオ、なんでも出来る由子とのSEXは気持ち良かったそんな女を手離すのが嫌だった、
裕美に対しては距離の遠さが「まぁそのうち」みたいな甘い考えを俺に抱かせていた
実際この三股生活は充実していた、タイプの違う3人の女とは会話もSEXもいつも新鮮だった、
この生活がずっと続けばいいと思っていた
しかしそうは問屋が卸さない、由子の事が有希にバレたのだ

なぜか有希はSEXの後に話を切り出してきた「向こうとはいつからつきあってるの?」
俺は顔面蒼白になった、頭をフル回転して言い訳をした、有希は全く俺の話を受け付けなかったが
「由子とは同じ職場で別れて気まずくなるのが恐かった」
「由子とは絶対に別れる、今日これから話をしに行ってもいい」
有希は少し納得した様な顔をした
しかし少し時間が欲しいと言う、「一ヶ月」それが有希の要求した時間だった
その間、頭を冷やして考えたいと言う
こうなるともう他の2人は切るしかなかった、俺は有希の事が1番好きだったのだ

由子との別れは最悪だった、どうしてももう1回由子とやりたかった俺はSEXの後に別れ話を切り出した
「毒喰わば皿まで」の心境だ(ちょっと違うか?)
由子は激しく逆上し俺を罵り拳で俺の顔を殴った、小柄な由子の拳は全く痛くなかった
由子は涙で顔をグチャグチャにして出て行った、駐車場の俺の車のドアはベコベコにへこんでいた
へこんだドアの写メと共に有希に報告のメールを出したが有希からの返信は無かった
残るは裕美だが、ここでまた甘い考えが浮かんでくる
「有希が戻ってくれなかったらどうする」「どうせ裕美の事はバレてない」
そんな事を考えているうちに約束の一ヶ月は目前にせまっていた

一ヶ月まであと2?3日という所で有希から電話が来た「小島さんと付き合う事にした」
小島とは関連会社から3年の予定で出向してきている向こうでは出世頭らしい俺の2歳下の男だ
小島とは趣味が同じなのでうちの会社に来て1番最初に親しくなったのが俺だ
小島は俺と有希の事は知らなかったので、以前から「付き合ってくれ」と言われていたらしい
俺は小島に対して一瞬怒りの感情も覚えたが、同時に「小島ならいいか」とも思った
小島はいい奴だった

俺は裕美と別れなくて本当に良かったと思った
もう俺には裕美しかいない、これからは裕美を大事にしていこう
長い付き合いでもうとっくに結婚していてもおかしくない裕美と結婚に踏み切れなかったのは
裕美の父親が創業社長で彼女は3姉妹の長女、
結婚したら父親の会社の跡を継ぐという話が必ず出て来ると思ったからだ
そうこうしているうちに由子や有希が俺の前に現れた
でも今はそんな話が出たら受けてもいいとさえ思っていた
今度の3連休は実家に帰ろう、帰って裕美に会おう
しかしその考えは打ち砕かれる

突然裕美から電話が来た、見合い結婚するという
30歳を過ぎて結婚のケの字もださない俺に父上があいそをつかしているらしい
裕美は多くを語らなかったが、恐らく相手もそれなりの家柄の男だろう
裕美は泣いて謝っていたが、それが俺にはつらかった
俺は最後まで優しい男を演じて電話を切った
落ち込んだのはもちろんだが出て来た言葉は「こりゃ和美(妹)に怒られるなぁ」だった

ついに俺は独りになった

現在38歳、彼女無し、仕事順調趣味充実
でも最近SEXしてないなぁ?w

会う前からやると決めてただろう麻衣ちゃん

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。
1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。

女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。
待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。

メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。

2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき、エッチなムードを高めていきます。
さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。

僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。
麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。
僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。
麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。
パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。
僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。

僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。
飲ませればいい感じになると思っていましたが、ここまで簡単にホテルに来れるとは思いませんでした。
飲食代がちょっと高かったけど。

部屋に入ると、麻衣ちゃんはすぐにベッドに倒れ込みました。
その拍子にスカートが捲くれて、ピンクのパンティと白い太ももがむき出しになりました。
そてを見た僕はまた興奮がピークに達し、そのお尻に顔を埋めて、愛液でベッタリと張り付いたパンティの上からアソコを舐めまくりました。
麻衣ちゃんは「ああん……ダメ……あ、あっあぁん」とお店では抑えていた喘ぎ声をあげ、お尻を振って僕の顔に押し付けてきます。
僕はパンティを横にずらして直接、ヌメヌメになってるワレメに吸い付きました。
麻衣ちゃんの愛液はちょっとしょっぱくヌメっとしていましたが、久しぶりだったので、僕は夢中で吸いまくりました。

愛液がいっぱい出てくるように、クリトリスの皮をむいて舐めていると、「ダメ……あっ、ダメ、も、もう入れて……あぁ、お願い・・・」と目を潤ませてきました。

最初に会った頃の顔とは別人のように変わっていて、すっごくいやらしい女に変身していました。
僕はズボンとパンツだけ脱ぐと、麻衣ちゃんの服も脱がさずに、バックからチンチンを挿入しました。
ドロドロに濡れたアソコは気持ち良くて、吸い付かれるような感じさえありました。
腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャといやらしい音を立ててチンチンに何かが絡んでくるような感触に包まれました。

こんな気持ちがいいのは初めてです。
たぶん、名器なんじゃないでしょうか。

僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと楽しみたかったのですが、居酒屋からずっと発射したがっていたので、体位を変える余裕もなくピストンのスピードを上げ、さらに奥深くに刺さるように突きまくりました。
麻衣ちゃんのアソコはどんどん熱くなって、愛液が溢れ、音も大きくなってきました。

あまりの気持ちよさにもうダメだ、という時に麻衣ちゃんが「あっ、ダメ、イク、イッチャウ、ねえ、イッチャウの、イッチャウの、イッチャウぅ……」と絶叫しながら背中を仰け反らせたので、僕は抜く間もなく、そのまま麻衣ちゃんの中に大量のザーメンを発射してしまいました。

あとはもうヤリ放題です。
ボッキしたままのチンチンで抜かずの2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、混浴での浴槽エッチで3発目の中出し。
ベッドに移動してからは、フェラチオで口の中に発射。
もちろん、ごっくんです。

朝まで寝ないでハメまくって、お昼に起きてからもホテルを出るまでに2回と、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくヤッたなというくらいしました。
たぶん、体の相性もよかったのでしょう。
別れてからも何度かメール交換をして、今ではセフレの1人として週に1?2度会っては中出しさせてもらっています

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

マッサージ器の対決

妹が小4、自分が中2の頃からマッサージ器対決という遊びをやっていた
マッサージ器というのはよく床屋さんとかに置いてある長方形で、
取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだったが・・

そのマッサージ器は、遊び道具のようになっており、
妹と一緒にマッサージごっことかで使ったりしていたのですが、
ある時妹が振動してるマッサージ機の上にまたがりながら、
「うっー、ここに座ってると、くすぐったくて我慢できないー!」と
言いながら悶えていました。
何故か「お兄ちゃんもまたがってみてよ」という妹に促され、
自分もまたがって振動させてみましたが、普通の体勢で座っても
股間が刺激されるわけでもなく、金玉とお尻のあたりが振動するだけで、
お尻が痒くなるくらいで何ともありませんでした。
(股間を当てれば気持ちいのはすでに知っていた)
妹がワクワクしたような顔で見ているので「ギブ、ギブもう無理」
という感じで苦しんだフリをして妹を喜ばせていました。

自分は既にエロい知識は少しは付いていたので、妹が感じてると気づいた時には、
どっちが長く座ってる事ができるかという勝負を提案していました。
時間を計って長く座る勝負をよくやるようになりました。
先攻と後攻になって先攻よりも後攻が長く座っていることが出来れば勝ち。
そんなルールで負けず嫌いな妹にいたずらしていました。

妹の機嫌を損ねるのもあれなので、同じくらいの勝敗にもしてましたが、
このゲームを続けていくうちに妹が、「くすぐったいけど、ちょっと気持ちいい」と、
言うようになり、我慢できる時間も長くなってきました。
たまに顔を真っ赤にしながら腰を動かしたり、うめき声をあげるまでになり、
完全に感じてるのが分かるくらいまで分かるようになっていました。

妹も何度か繰り返すことで分かってきたのか、
「お兄ちゃんあんまり苦しんでないよー」と鋭い妹も感づいてきました。
そんなことないと言って対抗していましたが、
「だっておちんちんの場所当たってないじゃん!」っと妹が言う。
またまた妹に促され「もっとちゃんと当たるようにして」っと、
マッサージ器にまたがる体勢まで指示してくるようになりました。

いろいろ言ってくる妹に対抗すべく、ゲームに負けた罰ゲームを、
勝ったら負けた相手を好きなだけくすぐることができる。
というルールを設定してゲームを再開しました。

ジャンケンして妹が先攻に決定。
またがってると湿って濡れてくるというのが分かっていたので、
下半身の下着は全部脱いで準備をする妹。
マッサージ器にまたがり、スイッチをONにする。
「絶対負けないんだから!」と妹が言っているが既に顔を歪ませている。
いつもより、深めに腰を下ろして目を閉じてながら感じているようだ。
「パンツ脱いだからちょっと振動強い・・かも・・うぅぅぅぅ」っと悶える
まだ一分しか経っていないが湿ってきたせいで、マッサージ器と股間との間で
ビチビチと濡れた液が振動して音を出しているのがとてもエロい。
「…お兄ちゃん、どれくらい時間たった?」と妹。
「まだ2分も経ってないぞ!」と妹を急かすが、妹の耳には届いていないようだ。

顔を真っ赤にしながら我慢をしているがそろそろ限界が近いのか?
腰をもじもじと動かし始めるのがそろそろ限界な時の兆候だが・・、
「ぁぁぁぅぅうう・・いつもよりも我慢するからねっぅぅ・・」っとまだ耐えている。
濡れた液が振動する音も増してきた。
今まで達したことがない状況まで感じてきたのか、
「っぅぅ・・なんかオシッコしたくなってきたぁぁぁぅぅうう・・・」
「くすぐったいけど気持ちいいよぅー」と恥ずかしくないのか素直な台詞を吐く妹。
それから30秒くらいした瞬間!!
「あぁぁぁぅ、駄目かも!もうオシッコ出そう」っと言って、
急いでマッサージ器から腰を上げたが足に力が入らないのか、
ふらふらと自分のほうに倒れてきた。

「はぁはぁ・・、ねえどれくらい時間経った?オシッコ漏れそうだったょ・・」っと、
倒れてきた妹が耳元で囁く・・。息を切らして顔も真っ赤でとてつもなくエロい。
マッサージ器もビチョビチョに濡れていた。
結果は約3分くらい。「こんなに我慢したの初めてだったよ」と自慢げな妹。
濡れたおまんことマッサージ器を拭き終わると次はお兄ちゃんの番と急かしてくる。
「お兄ちゃんもパンツ脱いでよ」というので仕方なく脱ぐことに。

パンツを脱いでマッサージ器にまたがり、スイッチを入れようとしたところ、
「ちゃんとおちんちん当たってないよ!」と厳しく指示してくる妹。
前かがみになるようにしてチンコが当たるような体勢にさせられ、スイッチを入れた。
マッサージ器の振動がモロに伝わり、ちょっとヤバいかなと思うくらいだ・・。
少ししてすぐにチンコがオッキしてしまう。
妹がおっきくなったチンコを見て「ほらもう大きくなったよー」と騒いでいる。
チンコがオッキするってことをどこで知ったのかは知らないが、
あんまり変なことだと思っている様子はなく、喜んでいるようだった。
さすがに、射精して負ける訳にはいかないのでちょっと腰を動かして、
刺激がなるべく少ないような体勢で我慢し続けた。

チンコから出る我慢汁に気付いた妹は、
「お兄ちゃんもオシッコ我慢してるー!」と興味津津だ。
我慢汁でドロドロにはなったが、
妹の我慢出来た時間をなんとか超えることができたのでスイッチを止める。

妹が相当悔しがると思っていたが案外そうではなかった。
「さすがお兄ちゃんはすごいねー」などと罰ゲームを楽しみにしてるような気もする。
じゃあ思い存分くすぐってやるからな!と妹を自分の前に座らせる。

妹を座らせて後ろから抱くような感じで後ろから妹を抱くように自分も座る。
先ほどのゲームで妹は下半身裸になっている状態でくすぐられるのを待っている。
後ろから首筋を撫でるようにくすぐっていく。
妹はビクッっと体を固くして首をすくめる。
だんだん下のほうに手を下ろしていき、腋やおっぱいあたりもくすぐる。
「ゥゥァアア・ダメダメっ」っと足をジタバタするが手は止めない。
妹の腰を足で挟んで逃げ出せないようにしているので逃げ出すこともできない。
「おにいちゃんいつまでくすぐるの?」と問う妹。
「オシッコもらすまで続けるよ?」というとすっと口を閉じて、
自分に体を預けてもたれかかってきた。

妹の上着もすべて脱がすことにした。
ぷっくりと膨らみかけてきてるおっぱいがツンっと尖がっている。
おっぱいをくすぐるように揉みながら、くすぐったいか?と聞くと
「んぅぅ・・くすぐったいけど、気持ちいいかも・・」とささやく。
口癖のようだが、素直に気持ちいいと言えばいいのにと思いながら、
片手をおまんこのほうに伸ばした。

手を伸ばして割れ目に沿って手を添わせると既に濡れている。
割れ目の中に隠れているクリトリスあたりに指を食い込ませて上下に擦る。
びっくりしたようにビクっと体を反らしてうなり声をあげている。
「そこくすぐられると気持ちいよぉっ・・ぁぁぁぅぅ」と顔を真っ赤にしている。
マッサージ器とどっちが良いか聞くと、指でされたほうが気持ちいいらしい。
トロトロとおまんこもどんどん濡れてきている。
「お兄ちゃんもっと早く動かしてほしいなっ・・・」というので、
妹をベッドに横にさせて舌で舐めてやることにした。
ぷっくりと尖がったおっぱいの先の両方の乳首をくりくりと弄りながら、
舌でクリトリスをグリグリと押しつけるように高速に動かしてみた。

「ぅぅぅぁぁああっ・・体全部おかしくなっちゃいそう・・」
舌の動きも止めず乳首も責めながら妹をくすぐっている。
だんだん腰をむずむずと動かし腰が浮いてきた。
「んぅぅぅ気持ちいいかもっっ・・オシッコ出そうだよぅぅ・・ぁぁっ」
舌の動きは止めない。むしろ速くする。
「ぁぁぁっつ、ダメぇっっ・・漏れる・・漏れちゃうよぉ・・」
腰をビクッビクッと上下に動かし、とうとう絶頂を迎えた。
オシッコとかは全く出なかったが、体とおまんこがヒクヒクが止まらない。
「はぁはぁ・・、もうおかしいよぅぅ」
ヒクヒクが収まるまでやさしくおまんこを舐め続けてあげた。

「お兄ちゃん体溶けそうだったよっ」と妹。
オシッコ出なかったけど?と聞くと、
「ずっと出そうな感じが続いたんだけど・・」と不思議がっていた。

「今度のゲームは絶対負けないからねー!」と妹が憤っており、
それ以降も家族が家にいない時などこの遊びを続けた。
妹は気持ちいいということに味をしめたようで、あえて負けてるなと
思わせるような行動もとったりもしてきた。
自分が負けてみたりもして、逆に自分が妹からくすぐられたりもして、
マッサージ器対決に妹も自分もハマっていた。

こんな時が1年ぐらい続いた後、自然とこの遊びもしなくなっていた。

この遊びの続きもあるが、時間があれば書こうと思う。



エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

妻の浮気度チェック シーズン3

翌朝目を覚ますと、私の携帯が光っていました。携帯を開くと受信メール2件妻がオジサンに返したメールが転送されていたのと、単独さんからの詳細報告でした。

妻がオジサンに返したメール
『さっきの事はホントに忘れて下さい。あれは旦那です。うちの人が強引にしてきたのです。』

私はオジサンに
『おはようございます。今日は妻とイオンに買い物に行きますが、私といるところを発見してください。それで昨日の旦那とは別の男だけど誰?という事を妻に伝えて下さい。』

オジサン『了解しました。ただ、広すぎますからアウトドア用品のとこに居ますから、来てもらえますか?』
私も必ずアウトドア用品売場には行きますから、オジサンに了解をし、だいたいの時間を伝えておきました。
単独さんの詳細報告を読み出そうとした時に、妻が起きてしまいました。
そして妻に『今日、イオンに行きたい』と伝え、妻は買わないにしろ、服を見たり、雑貨を見たりするのが好きでしたから、即OKをして支度を始めました。

イオンに着き、予定の時間に近付いてきたので、アウトドア用品売場に向かいましたが、私はメールチェックの為にトイレに行きました。
オジサン『着いてますよ!でもさっき奥さんと旦那さんを発見しちゃいました』私『そうでしたか?!?今から向かいますね?』

そしてスポーツ用品を見ながらアウトドア用品コーナーに着きました。
テントやタープを見ながら歩いてると、妻は急に一点を見つめ立ち止まりました。少し離れたとこにオジサンがこちらを向いて立っていました。
私は妻に『どうした?』妻は『何でもない!ちょっとTシャツ見てくるね』と足早に行ってしまいました。オジサンは私に目で合図をして妻の行ったほうに歩いて行きました。
私は様子を覗きに行きたかったのですが、覗いてるところを妻に見つかってはいけないと思い、キャンプ用品を見てる事にしました。
10分後位に妻は私のとこに戻ってきて
『良いのなかったよ』
私はテントを指差し
『やっぱりこのテントがいい』
とか言いながら妻とスポーツ用品のショップを出ました。
妻がトイレに行ったので、素早く携帯を開くと、オジサンからメールが入っていました。

オジサン『奥さん白状しましたよ?昨日のは友達で、やはり強引にされて嫌だったと。今度は俺にも触らせと言ったら断られましたが、来週食事に行く約束はしました!迎えに行くのと服装に条件つけたら、OKしてくれましたよ?』
単独さんの詳細報告メールを読む前に削除してしまいました。

妻からは出掛ける話が出たのは前日の夜でした。
『明日の夜、また女友達と出掛けてきて良い?』
私はもちろんOKしました。
当日昼間に単独さんからメールが入り
『奥様からメールきました。今夜、オジサンとご飯に行かなくてはならなくなりました。イヤラシイオジサンだから嫌なんだけど仕方なくて・・・ご飯だけで帰るので、その後ちょっと会えない?』
単独さんから妻への返事
『オッサンとご飯て大丈夫なの?解散したらか、だいたいの時間がわかったらメールして!すぐに行くから』
なんか意外な展開になってきましたが、妻は単独さんに好意をもってる事が確信できました。タイプ的には妻の好みとは掛け離れた容姿ですが、女はわかりませんね?

オジサンとの待ち合わせ一時間前になり、妻は出掛ける支度を始めました。
シャワーを浴び下着を変えたのですが、色は白ですが、毛が透けて見えるパンツで、セットのブラですがパッドのないタイプです。服は胸元の開いてる丈の長い黒い服にカラータイツで、指定したと言ってましたが、普段と変わらない服装でした。
そして妻は出掛けていきました。

オジサン『奥さんがこちらに歩いてくる姿が見えてます。出迎えますね。また後でメールします。』
少し時間が経ち、写メ付きのメールがきました。
写メを見ると、店内で待ってる様子なのか、妻とオジサンの後ろ姿が写っていました。よく見ると妻はカラータイツを履いていません。そして黒い服の奥に白っぽいものが浮かんで見えます。もしかして下着が透けてるのでは・・・?
写メはもう一枚あり、それを見ると、やはり後ろ姿でしたが、オジサンが妻の服の裾を持ち上げ、妻の白いパンツが見えていました。ふと思ったのですが、何故写メが送られてきたのに、オジサンと妻が写っているのか?誰が写メを撮ったのか?
メールを読むと
『○○という居酒屋に来ましたが、偶然知り合いに会ってしまい、一緒に食事をする事になってしまいました。よろしいですか?奥さんのパンチラ写メと透け下着写メはどうですか?透け具合は悪いですが、光の当たり具合によってかなりスケスケになりますよ。知り合いも興奮しちゃってます』
私はすぐに
『知り合いの方の参加はOKですが、どのような関係の知り合いですか?何人いますか?顔写メ送って下さい。タイツを脱がさせたのですね!?透けやチラ写メはかなり興奮しますね?今後も撮れたら送って下さい。』
5分程で
『知り合いは一人で、関係はエロ仲間です。複数や擬似痴漢、舐め好きな60代の結婚歴なしの男です。奥さんが車に乗り込みすぐにタイツを脱ぐように指示しました。脱ぐ時にパンツ丸見えでしたよ。それと透けてる事と服をめくった事は気が付いてません。写メは音でバレてると思います。写メ撮れたらまた送ります』送られてきた写メを開くと、オジサンと似たタイプで脂っこい感じの女に縁の薄い、いかにもスケベな感じてした。
私は怖がる事や本気で嫌がる事はしないようにと返事を送りました。

オジサンから『了解』のメールの後、30分後に一枚の写メが届きました。
開いてみると、オジサンと妻が写っていました。個室で座敷です。机の下には妻のパンチラ。上では妻にフライドポテトみたいなのをくわえさせて反対側からオジサンが食べようとしてる写メでした。妻の顔はひきつった感じでした。
その後すぐ、また写メが届きました。
今度は知り合いオヤジがポテトらしき物をくわえ、妻に食べさせようと迫っていました。妻は顔を背け嫌がってるようでしたが、知り合いオヤジが逃げられないように体に手をまわしていました。片手はまともにオッパイを触っていました。文章は
『奥さん座ってるだけでパンツ丸見えで、私と知り合いが交互に見てます。毛も透けてますね?さっきの写メはあの後奥さんの唇に私の唇がつきましたよ。この写メは奥さんが恥ずかしいと顔を反らしてるとこです。結局二人とも倒れて寝転んだ状態で唇を重ねた状態で食べてました。知り合いは倒れた時にオッパイを触ってしまったと言ってました。奥さんノリが良いですよね?口移しで日本酒を飲んでますよ?』
妻は日本酒は飲めないし、あの写メの表情は嫌がってるようにしか思えませんでしたから、オジサンに
『ホントに嫌がってないすか?条件は守るように!』と送りました。そしてどうも気になったので、前から付き合いのエロ仲間に偵察に行ってもらいました。
30分後に仲間から
『嫌がってるような感じはなかったよ。笑い声も聞こえたしね。ただ、個室内は見えなかったから、声だけでの判断ね』
エロ仲間は用事があるので、ずっと監視できないので一杯飲んで帰る前にまた様子を伺いに行くと言ってくれました。

一杯飲んで仲間が様子を見に個室の前に来ると個室の襖が突然開き、妻が這いつくばって出てきたそうです。胸元のあいた服でしたから中が丸見えで向こう側の景色まで見えたそうです。それとブラは着けてなく乳房が見え、服の裾がめくれていて、上から白いパンツもしっかり見えたそうです。奥に座り携帯を向けニヤニヤしながら見てるオヤジが一人と襖のとこに立ち、こちらもニヤニヤしてるオヤジの二人がいたと言ってました。そして履物を履き一人のオヤジに体を支えられながらトイレの方向に歩いていったそうです。立ち上がった時に黒い服でも乳首のポチがハッキリわかり、トイレに行く後ろ姿を見たら、服がめくれた状態でお尻の下のほうのパンツが見えていて、部屋の奥にいたオヤジに『見えたか!?』と聞かれ頷くと、ニヤニヤしながら酒を飲んで携帯をいじってたそうです。
仲間は時間がなく、トイレのほうを見ながら店を出ましたが、オヤジはトイレの外で出てくるのを待っていたそうです。

そして3件のメールが入ってきました。

メールは、オジサン→単独さん→妻でした。
オジサンは写メ二枚付きで、一枚は妻が今日着けて行ったブラのみの写メ。もう一枚ははいつくばってる妻を後ろから撮ってる写メでした。四つん這いでお尻部分のパンツは丸見えで、アソコ部分にシミのようなのがあり、服を通して向こう側が見え、暗くハッキリは見えませんが、乳房の膨らみと乳首の突起がわかりました。
内容は
『楽しんでますが、奥さん酔っ払ってこんな状態でサービスしてくれました。ブラは二人で取っちゃいました。二人で挟んで座って乳首コリコリ弄ってたり舐め舐めしたらパンツにシミが出来てましたよ。気持ちいいみたいです。そろそろ移動しますが、知り合いも連れていっていいですか?』
私はどこに行くか聞くと
『ホテルに誘おうとおもいますが、断られたら諦めて次回に頑張ろうと思います。』
妻は断るだろうと思い『了解』と返事をしました。

単独さんからは妻から来たメールでした。
『遅くなりました。○○という居酒屋にいます。もうすぐお開きになると思います。飲めない日本酒飲まされてかなり酔っ払ってるけどいい?』今から向かうそうです。
妻からは
『酔っ払ってしまったよ。今からカラオケに行くね』大丈夫か?とメールしましたが返事はありませんでした。

単独さんに状況報告をしました。
返事はすぐあり
『奥様からメールありましたから、とりあえず店まで行ってみて様子をみます。報告しますね』

30分経過
単独さん『店が見える位置に居ますが、出てこないですね?それかもう店から出たのでしょうか?歩いて店のとこまで行ってきます』私『お願いします』

10分経過
単独さん『居ないみたいですね?メールしてみましたが返事はありません。どうしますか?』
私『オジサンにメールしてみます!返事が来たら教えますので、妻に次に行ったのかな??とりあえず帰るね。みたいにメールしておいて下さい』

私はオジサンに居場所がどこかメールを送りました。
返事はすぐ来ました。
『連絡遅くなりすいません。携帯の充電がなくなりメールできませんでした。コンビニで充電器を買いました。今はカラオケをやりにホテルに来てます。奥さん、マイク離さず歌ってます。深夜休憩で入りましたから、ここを出たら送り届けます。出る時に連絡しますね?』
私は単独さんにメールをしました。
カラオケだけで終わるのか?待ってる時間がとても長く感じました。

オジサンコンビはかなり怪しいと思いましたが、単独さんとはまた違った刺激を感じていたのです。ただ、妻を心配する気持ちも強く、すごく複雑な心境でした。

どの位の時間が経ったでしょうか!?
オジサン『遅くまで連れまわしてしまいすいませんでした。今から送って帰ります。奥さん歩くの辛そうですから家の前まで行きますので!』
妻からもメールが入りました。
『遅くなってごめんなさい。帰るね。』

暫くしてから家の前に車が止まりました。窓からこっそり覗くと、後部席に妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。車内は薄暗くぼんやり顔が見える位でしたが、運転席のドアが開きルームランプが着くと両サイドから手が伸びていて妻のオッパイを服の上から揉んでいました。運転席から見知らぬオヤジが降りてきました。
私は『誰だアイツ?』と思った時に後部席のドアが開き、オヤジが降り支えられるように妻が降り、オジサンが降りてきました。オジサンは私が覗いてる事に気付き、軽く目で合図して妻の体を支えながら服の裾をめくり、妻のパンチラを私に見せ付けてニヤッと笑いました。運転してきた男も妻のパンチラを凝視しながら近付き後ろから胸元に手を突っ込みオッパイを触りだしたのですが、オジサンが咳ばらいとアゴで私のほうを指し、運転してきた男が私の存在に気付き、スーッと手を抜き運転席に乗り込んでいきました。
そしてオジサンとオヤジは妻から離れて、携帯を指差して軽く会釈をして帰っていきました。
妻は泥酔状態でフラフラしながら玄関を開けて入ってきて、崩れ落ちるように横たわり眠ってしまいました。妻の顔を見ると化粧は取れ酒の臭いといつもと違うボディーソープの匂いがしていました。
妻を抱き抱え寝室に寝かして降りてくると携帯が光っていてメールがきていたのです。
オジサン『今日は楽しませていただいてありがとうございました。後で詳しく報告はさせていただきます。とりあえず奥さんのバッグの中を見てください。』
私は妻のバッグを漁るとSDカードが一枚出てきました。

SDカードを見つけた時に、すごく嫌な予感がしました。その日には中身を見る勇気がありませんでした。オジサンに、あの運転手は誰か?あのカードの中身は何かを尋ねました!
オジサン『あの男は運転手として呼びました。三人とも飲んでしまいましたから、車を運転する人がいないと困りますからね?SDカードは見てのお楽しみです』

翌日目を覚ますと、妻はまだ酒の臭いをさせながら眠っていました。
携帯にはオジサンからの報告メールが入っていました。

ここからはオジサンの報告とSDカードの中身とを合わせて話させていただきます。

妻は起きる様子もないので、SDカードの中身を見てみる事にしました。

最初に出た場面は、居酒屋の個室です。妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。妻はかなり飲まされたのか目はうつろで充血して、肌は真っ赤でした。壁に寄り掛かり白いパンツはモロ出し。二人は妻の服をめくり乳首を摘んだり、パンツの上から割れ目を撫でたりしていました。触られる度に妻のイヤラシイ声が聞こえてきました。カメラは固定ではなく動いていたので、撮ってるのはあの運転手でしょう。
オジサンの『そろそろ行こうか!?』の合図にオヤジは立ち上がり、妻の手を引っ張りましたが、妻は立ち上がろうとはしていませんでした。オヤジは壁に寄り掛かる妻を壁から離し壁と妻の間に入り、後ろから抱き着くような格好で無理矢理立たせました。わざと妻の服の中に腕を入れてたので妻の服はずり上がり更に服をめくり上げたので、妻のオッパイがプルンッと露出されました。カメラ側から手が伸びてきて、妻の胸を揉みコロコロと乳首を指で転がしていました。
そしてオジサンとオヤジに抱えられながら、店を出ましたが、三人の後ろ姿を映す映像には、ずっと妻のパンツが映っていて、客や店員が振り向いてその様子を見ているのがわかりました。
そして車に乗り込んだところで一旦映像が途切れました。

車内の様子はオジサンの報告メールを書きますね。
撮影していたのが運転していたので、映さなかったと思います。

車に乗り込みすぐに奥さんの服を脱がせました。奥さんは『恥ずかしい』と手で隠してましたので、二人で手を掴み隠せないようにしました。移動中はオッパイ揉んだり舐めたり、パンツの中に手を入れ、手マンしたりしてました。車はスモークを貼ってませんから、交差点で隣に止まった車や通行人に見られていましたよ。携帯の充電器を買うためにコンビニに寄りましたが、その間もいじり続けコンビニに来る客や出てきた客に見せつけました。ホテルに着くまでに奥さんはかなりの回数逝ってましたよ。ホテルに着いた時には全裸でシートはビショビショでした。全裸のまま部屋に入り、奥さんをベッドを寝かして、ホントならこれからゆっくりたっぷり責めるつもりでしたが、私達も我慢できず、即挿入してしまいました。
部屋に入ったとこから映像は始まってましたが、報告通りオジサンは挿入していました。ゴム無し生挿入で出し入れしてるとこのアップやヨガっている妻の表情、私とのHでは聞いた事のない喘ぎ声、気持ちいいという言葉を連呼していました。
オヤジは妻のオッパイにしゃぶりつき舐めまわし、オヤジの指を妻にしゃぶらせていました。
オジサンがオヤジに『イクからどいて』と言い、オヤジがどくと、腰の動きが激しくなり妻のお腹やオッパイに大量に発射しました。その後すぐにオヤジが挿入、こちらは最初から腰を激しく動かし続け、すぐに発射と思いきや、なかなかイカず妻は『早く逝って!おかしくなっちゃう』と言いながら妻が何回か逝ってしまってました。そして20分位腰を振り続けて妻のオッパイに発射。妻は息を荒くしながら放心状態に見えましたが、すぐにカメラマン役の予定外の奴に挿入され激しく腰を振られましたが、その男はあっという間に発射。一番多い量を妻の胸や顔にぶちまけていました。
体中精液だらけで動けない妻を二人で抱えて、風呂場に移動していきました。

風呂場に連れてかれた妻はシャワーをかけられ、精液を全て流し、オジサンとオヤジに体の隅々まで洗われていました。
洗い終わると今度は妻に『洗ってくれ』と言い寝転びました。手にボディーソープをつけた妻に『口で!』と指示をし、妻はどす黒いオジサンのチンポや体中を舌で隅々まで舐めまわしていました。そしてオジサンは立ち上がり妻にフェラをさせ、オヤジは仰向けで寝転び、立て膝をしてる妻の足の間に顔をうずめ、妻に腰をおろさせてチュパチュパジュルジュルと音をたてながらクンニを始めました。妻はまたヨガリ始めましたが、オジサンのチンポは離さずにしゃぶりついたり、手コキしたりし続けていました。歳をとってる割にオジサンのチンポは復活、今度はオヤジが寝転びフェラをさせました。四つん這いの妻の背後にまわりオジサンはまた挿入。一度逝ってるのか余裕の表情で腰を振り続けてます。二度目は発射せずに抜き、オヤジと交代。オヤジは寝転んだまま、妻を上に乗せて妻に腰を振らせて、ニヤニヤしながら『エロい人妻さんだね?こんなオッサンの上に乗って自分から腰振っちゃうんだもんな?』と言いながら妻の手をとり、結合してる部分を触らせ、『腰振りながら自分のクリちゃん触ってみな!』
妻は触り始めたのか、感じ方が更に激しくなってきて、自分でいじりながら逝ってしまいました。

オヤジは妻を立たせ浴槽のフチに手をつかせ、バックから挿入、激しく腰を振り妻のお尻に二度目の発射。お尻から垂れる精液を洗い流しベッドに連れていき、オジサンが三回目の挿入をして、妻の口の中に発射。カメラマン役の男もビデオカメラを持ったまま挿入をし、乳首に吸い付きながらお腹に発射。
これで終わると思ったのですが、妻の両手両足をベッドの四隅に縛り、バイブを挿し、ローターを固定し、カメラマン役の男にオッパイを責めさせながら時間が近付くまで酒を飲みながら放置。
時間になり妻を風呂場に連れていき、体を洗って下着を穿かせ服を着させて、チェックアウト。家までの車内でも刺激しながら、妻に『気持ち良かったか?』などと聞き、妻に答えさせながら帰ってきたそうです。

妻が起きてきたのは昼過ぎ位でした。二日酔いでチョー無愛想な態度で軽く怒れましたが、あんな映像を見てしまい、興奮しまくりでしたから、風呂に入る前に襲ったのです。昨夜あれだけやられまくりのイキまくりのおかげか、ちょっと乳首をいじっただけですごく感じてるのです。ですが、アソコに触れた時に『痛い』と言って拒まれて風呂場に逃げられてしまいました。何回も入れられたからなのか、ヒリヒリしてたみたいです。結局、妻が風呂に入ってる時に、また再生し一人興奮しながら淋しく手作業してしまいました。
その日の妻は夜まで酒が抜けずか、感じまくった反動なのか、ゴロゴロダラダラしていました。

妻が起きる前、昨夜の行為を見た後に、オジサンにメールをしました。
『SDカード見ました。実際に映像があると興奮の度合いが違いますね。妻とやり何か思いましたか?私は他の男とはやりたくない!やっても気持ち良くない!と言ってた妻の本性が見れた気がします。いきなり三人はビックリで、しかもオヤジとカメラマン役は妻とやる事はOK出してませんでしたよ。』

オジサン『昨夜はありがとうございました。他二人に関しては旦那さんの了解を得ないで参加させてしまった事は深くお詫び申し上げます。しかし旦那さんに興奮していただきたかったのです。私達みたいな高齢の男達にやられまくり感じてしまう姿を見てもらえたら!中途半端で終わるよりはいいかな!?と思い。かなりの刺激になりませんでしたか?
奥さんは完全にMですね。調教したいです。あと理性がなくなるとかなりの淫乱なスキモノに変わりますね。かなりスケベな女です。今後どうしますか?私はまだやりまくったり調教出来たら嬉しいです。指示に従います。』

私『目的を達成しそれで終わりではもったいないので、とりあえず継続して下さい。調教したりとか、どうゆう方向でいくかは妻の様子をみながら決めたいと思います。今後はルールは守って下さいね。それと昨日の二人ですが、私のアドレスを教えて良いので、昨夜の報告をさせて下さい』
オジサン『わかりました。ありがとうございます。報告はさせます。奥さんにもメールしてみますね。飲ませ過ぎた昨日の事覚えてるかな?』

その日の夜に2件のメールが来ました。
昨日の二人だと思い開くと、単独さんとオジサンが妻に送ったメールでした。
単独さん『昨日は店まで行ったけど、二軒目に連れてかれたの?メールしたけど返事なかったから心配してました。』
オジサン『昨日は楽しかったよ。ありがとう。あんなに気持ち良さそうな顔してイキまくってたね?俺も○○ちゃんの若くてキレイな体を味わえて良かった。今思い出しても起っちゃうよ。またいっぱいしようね!?でも昨日の事覚えてる?』

妻は単独さんに返事をしました。
『昨日はごめんなさい。無理矢理カラオケに連れてかれて、そこ圏外でメールできませんでした。ホントにごめんなさい。近いうちに会いませんか?昨日のお詫びにご飯でも食べませんか?』

妻はオジサンには返事はしませんでした。

翌朝、目覚めると私と妻の携帯がピカピカ光っていました。
私のほうは4件
オヤジ『遅くなってすいません。私は○○と言います。報告させていただきます。あの日は○○(オジサン)を誘い飲みに行こうと思い誘ったのですが、デートだから無理!と断られたので、一人でいつもの居酒屋に行ったのです。そしたら偶然会い、私が頼み込んでご一緒させてもらいました。奥さんとは知らずあの服装でしたし、光の当たり具合で下着も透けて見えてましたから、私も興奮してしまい○○(オジサン)にエロい事考えてるなら参加させて。と言ったのです。返事はもらえませんでしたが、飲み始めたらオッパイ触り始めたので、私も隣にいき触ってみたのです。奥さんも嫌がらず、アイツも何も言わないので、どんどんエスカレートしてしまって。私は女性に縁がないのに性欲だけはものすごく強く、目の前に若い女性がいて、パンツ見えたりオッパイ触ったりしてたらやりたくてやりたくて。奥さん感度は良いしオッパイ大きいし、声もデカイし、ホントに美味しくいただきました。ありがとうございます。またやりたいです。参加させてもらうのはダメですか?』
私は良いとも悪いとも伝えず、とりあえず交流をもちましょうとだけ伝えておきました。
次を開くとカメラマン役でした。

カメラマン役は普段からオジサン達が飲む時に運転手をしてるらしく、今回も呼ばれたそうです。いつもと違うのは、ビデオカメラを持ってきてくれと言われた事。個室に入ると酔ってる女性が二人に触りまくられてて、パンツも丸見え。ビデオで撮ってくれと頼まれたので、撮り始めたと。てっきりどこかで見つけてきたスケベ女か酔っ払いだと思っていたそうです。『さすがに運転中は撮れませんでしたが、車内では服を脱がされオッパイ丸出し!二人に揉まれたり舐められたりして感じてました。ルームミラーで気持ち良さそうな顔が良く見えましたよ』スモークが貼ってないから通行人等にもじっくり見られてたみたいです。
『コンビニでは露出させる為に酔ったようなものでした。簡易充電器を買いに行ったのですが、店内からも丸見えで車に戻ってもすぐに出発せず客に見せ付けてましたから』
ホテルでのいきなりの挿入は、これだけのものを見ていて我慢できなくなったからだそうです。入れる前に妻の許可を得てから挿入したと言ってました。
家まで送って私が覗いてるのをオジサンらに言われた時に状況が少し把握できたみたいです。帰りの車内は携帯で撮った画像を見ながら話が盛り上がり、今度はどんな事をするかとかM女で複数好きだし、連チャンで何本までいけるか試したいとか話してたらしいです。

次のメールはオジサンでした。
『奥さんから返事きませんね?嫌われたのでしょうかね??』

四つ目のメールは単独さんで、この前の夜の事を教えてほしいと入ってました。私は簡単に箇条書にして単独さんにあの夜の事を教えました。

妻を見ると一生懸命メールを打っていました。
『誰に打ってるのかな??』と私は思っていると、妻がこちらをチラッと見てニコッと笑いました。私には意味不明でした。
そして携帯片手にトイレに行ってしまいました。

夕方になりオジサンからまたメールが入り
『奥さんから返事きました。あの夜の事はあまり覚えてないみたいですが、三人にやられた記憶はあるみたいですよ。また近いうちに会おうか?と聞いたら断られちゃいました。どうしましょうか?』

私はゆっくり考えましょうという言葉とメールは続けてとりあえずパチンコ屋での接触をしていて下さいとメールしておきました。

妻の浮気度チェック シーズン3 完


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