萌え体験談

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アナル

嫁からのメール

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし??」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ???」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから??、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ??」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね??」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの??」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ?、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。

携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!

次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、

そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」

これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン

煙草臭いDK

脱童してきました。

90分30Kの店に何の緊張も無く電話。
送迎車に乗っても緊張せず楽勝と思ったが店に着いた途端極度に緊張。
フロントで金払った時なんか、自分で何してるかわからないぐらい緊張してた。
待合室に通されて出されたお茶を飲んで待つこと数分。
名前を呼ばれて部屋を出た。
通路の先には、童顔で好みの顔だが平均体重を楽勝でオーバーした年上の姉さんが!

ガチガチに緊張したまま手をつないで部屋に向かう。
途中で、姫に「初めましてだよね?」と聞かれた。
その後「こういうお店も初めて?」と聞かれたので「女性自体初めてです」と答えた。
そしたら「かわいいーっ」っていきなり抱きつかれた。

部屋に入ると、お風呂に湯を張り始めた。
ベッドに座って服を、ズボンをと順番に脱がせてもらいタオル1枚に。
姫に言われるがまま、姫の服を脱がせた。
「初めての相手に私を指名してくれたのはとってもうれしいから、絶対に気持ちよくしてあげる」
と言われ、いきなりDK。タバコを吸わない俺にはタバコ臭いDKは拷問だった。
しかも、時間が長い長い。タバコ臭でクラクラになりながらもあそこはギンギンに勃起した。
「おっきくなったねぇ」と言われて正直ホッとした。勃たないかも?と言う不安から解放された。

そのままベッドに横たわり乳首、腹、ヘソなどを舐められてそのまま生フェラ。
気持ちよくて声が出た。「逝きそうになったら言ってね」と言われてフェラ続行。
気持ちよすぎて、声が言葉にならずよがってたら姫が悟ったのかフェラを止めた。
そして「入れちゃうよ。中でいっぱい出してね」の言葉が。

ついに来たか!と思った途端、温かいものに包まれた。
思ったより締め付けもなく気持ちよくない。フェラの時のような声が出ないので
姫が「じゃこれなら気持ちいい?」と腰を動かし始めた。
挿入から5分ほどで頂点に達したので「あ、ヤバイです。出そう」と言ったら
「我慢しないで!思いっきり出してぇっ」と姫が絶叫した(←演技丸出し)
そして中出し。いつもよりたくさん出たので自分でもビックリだった。
余韻にふけっていると、腹の辺りに温かい液体が滴る。姫のまんこから精液がたれていた。
「あ、たれちゃったね。ごめんね」と言われた。
初めては逝けないという噂を気にしたが、あっさりと逝ってしまった。

その後すぐに、スケベいすに座り泡まみれに!続いてお風呂につかりまたもやフェラ!
そのままあっという間に逝かされてしまった。

体を拭いてもらい、ベッドに座ってお茶を飲みながら談笑を続ける。
またタバコ臭いDKが飛んできた。「もう1回気持ちよくなろうね」
そう言いながらタオルの上からしごかれた。

「今度は私を責めてみて」と言われて乳首やまんこを触ったり舐めたりすると
手を添えるようにして「ここがクリちゃん。優しく触って」と言われむさぼるように顔をうずめた。
チーズ臭は無く生臭かったが我慢して舐めつづける。姫は声をあげて反応してくれた。
演技とわかっていても気分がいい。ここでよく書かれている「プロの仕事」と言う奴かな。
「そろそろ入れて?正常位でかき回して」と奇声を上げる姫。腰を沈めて挿入してみた。
腰を振ってると気持ちいいが中々達しない。いきなり姫が悲鳴のような声をあげて痙攣した。
これが、逝ったフリって奴かとやけに冷静になってしまう。
逝けそうにないまま腰を振りつづけていると「次はバックでして。色んな体位を経験してね」
と言いながら、お尻を突き出してきた。
バックで挿入しピストンを開始すると腰が砕けるような気持ちよさが襲ってきた。
「あー、ヤバイ!ヤバイーーーっ!」そのまま姫の背中に覆い被さるように倒れこんで逝ってしまった。

うがいをして、体を洗ってもらい服を着せてもらう。
名刺ももらえたのでNG客にはならずに済んだようだった。着衣後も、何度もキスをされ部屋を出た。
待合室前でまたもキス。ボーイが目の前にいるので恥ずかしかった。

こうして、俺の初体験は無事終った。
ここの数多くの書き込みのおかげです。みんな、ありがとう。

パネルマジック

厨レポです。自分は20歳。

とりあえずHPみながら電話予約。
待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。
朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。
このスレで「新人は辞めとけ」というレスがあった気がしたのでもう一人の姫に決定。
HPの写真では井川遥っぽい。
コースは90分で総額27kでした。
ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。
待合室にすでに2名の先客。
お茶とおしぼりをもらいアンケートや会員証の説明などを受けます。
ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。
10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。
・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。
確かに胸はEカップはありそうでした。
しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。
ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。
20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にHPの写真と違うんです。
絶対別人だと思いました。
しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。
姫:若いねー
自分:22です。ソープ初めてなんです。
姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。
姫の裸を見ると三段腹。
胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。
ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。
アソコは反応をしているようです。体は正直です。
そして湯船で憧れの潜望鏡。
興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。
こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。
パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。
しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。S着。あっけなく童貞喪失。が挿入しても何も感じない。
締め付け感がないのです。このとき初めて焦りました。このスレの過去のレポが頭をよぎります。
上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。
正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?
自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という過去のレスは正しかったみたいです。
オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。
所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。
その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位
ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?
自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。
結局正上位でやってみようかということに。
挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。惨めでした。
そして挿入。腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。
モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。
けれどもちょろっと出たという感じでした。
逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。
ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。
姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。
・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。
リラックスどころかむなしさばかりが積もります。
自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。
最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。
今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。
またパネマジの怖さを知ることもできました。
最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない童貞の一人だということも体感しました。
このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。
そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。
次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。

体験記

今年の4月にコノスレ見つけて暫くロムってたが、未知への興味と性欲に負け
ソプ突撃した現在23 作業員。苦い思い出でもあるので良く覚えてる

夜勤明けの異常なハイテンションに押されるまま・・・よし今日童貞すてちまおう!と一人で盛り上がり
期待と不安に板挟みになったような精神状態で池袋のソプ初突撃(70分コース総額25k)したのが5月。
店に入った時は、ガチガチに緊張してボーイにも童貞だってバレバレだったと思う、夜勤明けの勢いで来たので予約とかなし。
カウンターでその店を利用するのが初めてである旨をつたえ、丁寧にボーイさんが料金やシステムを説明してくれた、

リーマンとかが出勤しはじめ時間帯だったので、案内された待合室には私しかおらず、暫くするとボーイさんが
女の子の写真を数枚持ってきた。
見てみると、どれも自分より年上そうな嬢たちが4名その中から比較小柄な的好みに近い一人を選んで10分ほど待機することに。
一人で待っているとこれからの事を考えて興奮してきたが、そのおかげで余計に緊張してしまう。
いつの間にか10分たったらしくご案内の声が、待合室からエレベーターまで案内されていくとエレベーターの中で
薄紫のネグリジェ?を着た嬢が待っていて。(体型は写真の通り好みで年齢は・・多分30位だろうか)
嬢:いらっしゃい♪初めまして
私:宜しくお願いします(出会い頭のコノ一言で童貞だとばれていたのだろう・・・おそらく)

エレベーターが閉まって二人だけになると
嬢:コノお店はよく来るの?
私:いえ・・初めてです・・・というかその・・女の人とするのも初めてで・・
嬢:え!?そうなんだ、今いくつなの?
私:22才です・・(11月が誕生日なのでこの時はまだ22でした)
嬢:若いんだねー・・(嬢が少し考えたような顔して)
嬢:初めてが私でイイの?貴方よりずっと年上なんだよ
私:お願いします! (この時になると、女性に免疫が無く勢いで来た私は、上にとても好感を持ち)
嬢:うん♪ 頑張ってサービスするからあんまり緊張しないでね

エレベーターが止まり部屋に案内される。
脱いだ靴を並べている嬢に先に部屋に入っててと言われたので部屋の中に。
部屋に着いても何をどうしたら良いのか分からず浴槽・マットを見ながら嬢に聞いてみようと考えていたら突然・・・
後ろから嬢が抱きついてきて。(この時、変な声出しそうになってしまった)
嬢:じゃあ服脱いじゃおっかー
私:は・・はい(本当にもう身体ガチガチで)
嬢に身体を弄られながら服を脱がしてもらって裸になると、今度は嬢に優しくブラやパンティの脱がし方を教えて貰いました。

お互い裸になったら、スケベ椅子で身体や息子を洗ってもらい・・・歯ブラシを渡され先に湯船に入り歯を磨い着終わると
準備のできた上が湯船に入ってきて。(プレイが始まってからの会話は良く覚えていません緊張しすぎだ私)
嬢が私の上に乗ってきてオッパイを押し付けられながらDK・・・
キスが終わったかと思うと乳首をペロペロされながら息子を軽く扱かれて最後に、潜望鏡を言うものを体験しました。

その後上が、マットプレイするかどうか聞かれたので、したいと答えると嬢がマットの準備をしながら
マットが苦手またはあまり好きでない客も居るという話などをしてくれ、チョッと勉強になりました。
準備が終わっていざマットプレイ。。。全身ヌルヌルの初めての感覚、私は気持ちよかったです。
全身ヌルヌルマッサージ→リップサービス→アナル舐められながら手で息子扱かれて→フェラ→騎上位(ゴム有り)
凄い気持ちよかったのですがマットではイケズに身体を洗って二人でベッドへ。

コノ頃から、時間が気になりだしてしまい。
ベッドでも中でイケズ結局、嬢に手コキで出してもらい休憩の雑談へ。
相当凹んだ顔をしていたのか嬢が、お店に慣れてなかったり初めての人って
緊張とかしちゃってちゃんとイケナイ人多いんだよって言われて
暫し、反省会のような相談のような何とも情けない雑談をし時間が来て嬢に名詞を手渡され見送られながら店を出ました。
初めての来店はこれで終了。

その後、1度(ゴム有り)その嬢に裏を返しまし前回と同じションボリな結果を味わい。
嬢にアドバイスされたので、同じ店の他の嬢に1度入(ゴム有り)り・・・ションボリな結果を味わい。(帰りの電車の中で死にたくなった)

先週行ってきました。文才無いので簡潔に書くと、中でいけませんでしたorz
ゴム付きだったけどちょっとだけ気持ちいいかなぁって感じで・・・。
ですが、このスレなどでHPの写真は綺麗でも、細工等あるからと書かれていたので(モザイクがあってお顔拝見できず)、
あまり大きな期待せずに童貞捨てれればいいやって気持ちで行ったのですが
予約した姫とお店で対面したら、ストライクゾーンど真ん中で逆に緊張してしまいました。
中ではいけなかったが、初めての人が理想の女性だったので満足しましたよ。

今年の12月、次は絶対ションボリしたくなかったので、体力付けて同じ店のまた別の嬢に4回目の挑戦。
この時は、禁欲は6日ほどで当日突撃する前に池袋にあるのを初めて知ったストリップ劇場に行き
(入場午後1時まで3000円・学割有り)
初めて生で見るショーを2時間ほど見て息子の性欲ゲージを上げてから突撃!
ちゃんとイキタイというプレッシャーもありましたが4回目の来店で店の雰囲気には多少慣れていたので譲と対面しても
あまり緊張しませんでした。
出て来たのは、チョッと顔がションボリだけど小柄で可愛い子でした。
プレイに入り湯船→マット→ベッド正常位(ゴム有り)まで着ましたがなかなかイク感じがしません。
嬢に頼んで体位をバックにしてもらい後ろからパンパン・・・・ガチガチ確かになのに息子からこみ上げてくる物がない・・
ココで少し、バックから中出しして白いのを嬢の中に沢山ブチマケテイル嬢を孕まそうとしてる
自分と息子の(断面だったり)姿を想像しながら(想像してるだけで口には出しませんでしたが)
パンパンしていたら、なんだか意識が息子に集中し他みたいで性欲のボルテージが上がり
突然息子からこみ上げてくる物があり無事上の中でフィニッシュ(ゴム有り)できました。

その1週間後に・・・生での中出しがどんな物なのか興味が沸き押さえが利かず同じ池袋のNSできる店に5回目の突撃。
初めての店で最初は緊張していましたが、無事70分で中に2発ぶちまけることができました・・・。

私の場合4回目の出撃までションボリでしたが今は大丈夫のようです、給料日が入ったら初めての時の上に
アドバイスのお礼も兼ねてもう一度入りたいと思っています。。
初めてから今までの5回の出撃で学んだことをまとめると。

?緊張や気負ったりしない方がいい、気軽に行きましょう(初めてで来れは難しいですが)
?初出撃で爆沈しても、挫けてはイケナイ凹む暇があったらリベンジを誓いつつ次の出撃資金の為、労働にいそしもう。
?爆沈した嬢ばかりに入らないで、別の嬢も試してみよう。(愛称もあるだろうし爆沈が続くと嬢にも負担になってしまうでしょうから)
?ある程度、慣れたら自分なりの気持ちの高めやり方を見つけよう。
(これは人それぞれなので難しいですね。私の場合は中出しして孕ませるという妄想をするという変わっていケースですが)
?どんな想像や妄想をしてもいいけど、嬢も人です発言には気をつけましょう。
(私も、フィニッシュの時に中出し孕ませの妄想をして気持ちを高めますが発言には注意してます)
 
余談、池袋辺りに突撃する人はお店に行く前にストリップ劇場いってみるといいかも知れません、
こんな世界があるのかという社会勉強にもなりますし。料金さへ払ってしまえば閉店するまで何時間でもショーを見ていられるので。

以上、長々と駄文すみません後から来る方々の参考になれれば幸いです。

借金

 同期入社の美希から、昼休みに呼び出された。第三会議室、二人きり。
美希はとうとつに「お願い。お金貸して」と私を拝んできた。
 
 聞けば、数日前、出会い頭に車をぶつけてしまい、相手の男から55
万円の修理費見積もりを突き出されたそうだ。美希とは知らぬ仲ではな
い。入社7年。同期同士の仲良しグループから始まって、二人で飲みに
いったこともある。正直、好きになりかけたこともある。
 だが、彼女は別の男を選び、私たちは疎遠になっていた。1年ほど前
に、その男と別れたという噂も聞いたが、再び傷つくのが嫌で私は距離
を保っていた。

 そして、いきなりの借金の申し出。金はある。あるが、貸していいも
のか。正直迷った。「本当、頼める人がいないの。30万お願い」。潤
んだ目が切実さを醸し出す。頼ってもらえるという優位性が心をくすぐ
る。もし、これが縁でまた美希との距離が近くなるとしたら? いやい
やと、そんな邪念はおいて私は自分に嘘をついた。「困っている人を助
けるんだ」。そう。偽りの大義名分に負けた。

「ありがとう。本当にありがとう」
 美希は私の手を握って、感謝の言葉を繰り返した。私たちは連れだっ
て会議室を後にし、近くのコンビニへ行った。私が引き出した30万円
を封筒ごと渡すと、美希はそそくさとそれをハンドバッグに納め、そし
て、サッと私の腕に自分の腕を絡めてきた。
「おい。会社の連中に見られるぞ」 
「いいじゃん。別に。今フリーでしょ? 私もそうだから」
 
 期待してはいけない予感を覚えながらも、心は躍った。次の日から社
内で美希の姿を目で追うようになっていた。向こうも目が合えば、ウイ
ンクで返してきた。「○○となんかあった?」。噂好きで耳の早い同僚
たちは、私に美希との関係を聴取した。「何もないよ」。答えつつ、ま
るで中高生の頃のような、甘酸っぱい秘密の関係に酔った。

 1週間ほどして、美希とファミレスでチープな夕食を取った。会話は
楽しかったが、彼女の口から借金についてや、返済についての言及はな
かった。意図的に避けている気がした。こちらも金のことを細かくいう
つもりは毛頭ない。美希が本気なら100年ローンだって構わない。だ
が、全く消し飛ばすというのはどうか。人としてどうか。ファミレスを
出るころには私は無口になった。美希は路上でいきなりキスしてきた。

「これから、ウチにくるかにゃ?」
 ビールで頬を赤くした美希が、猫を真似て頭の上に置いた両手で手招
きしてきた。可愛らしい仕草が男心を妖しく刺激する。ついていくな、
という自分と、いいから喰ってしまえ、という自分。どっちも本物だっ
た。私は答えないまま、駅まで恋人同士のように歩き、電車に乗った。
迷い続けて、とうとう美希のマンション前。オートロックが解除されて
エレベーターに乗る。再びキス。美希の舌が入ってくる。なるようにな
れ。やけくそになった。

 部屋に入ると、美希は直球を投げてきた。「セックス、だよね」。バ
スルームが案内され、私がシャワーを浴びていると、美希が入ってきた。
美希はとてもバランスのとれた綺麗な体をしていた。心の逡巡とは裏腹
に、美希の細い指に絡め取られたペニスはみるみる固くなった。体を洗
い終えると、ペニスは美希にくわえ込まれた。乳房には手が導かれ、脚
と脚が複雑に絡み合った。

 バスルームの床にしゃがみ込んだ美希は、ペニスを驚くほど喉奥深く
まで招き入れた。美希は頭を前後に動かしてくれるようせがみ、私は遠
慮無く美希の細い喉を突いた。優位、支配、嗜虐。あらゆる欲情と、美
希の喉が生み出す心地よさに私はすぐに射精した。噎せ返る美希は、口
の端を拭いながら、笑った。「ベッドいこ?」

 ベッドの上は少し乱れていた。枕や毛布が朝起きたままぐしゃぐしゃ
になっている。「ごめん。ちょっと待ってて」。美希はたったままベッ
ドに手を付き、乱れを直す。私の目の前で美希の丸い尻が左右に揺れた。
「なあ、どういうつもりなんだ?」
 私は思い切って尋ねた。一線を踏み越えてしまう前にどうしても確認
しておきたかった。
「なにが?」
「借金をきっかけに付き合うってのか?」
「別にいいじゃん」
「金の話避けてるだろ?」
「えー、そんなことないよ。ちゃんと返すよ」
「どうかな。だいたい事故って本当なのか? 修理の見積見せろよ」
 質問を続けていくと、美希は突然苛立ったように舌打ちをして、ベッ
ドに倒れ込んだ。
「あー、もう面倒くさいなー。ほら」
 美希はうつぶせのまま、自ら尻を左右に拡げた。真っ赤なラビアがめ
くれ、ヴァギナがひくひくと収縮していた。
「これでいいでしょ。30万分、好きにしていいよ」
 
 美希の本性だった。やはり、はなから金を返す気はなかった。枕営業
ならぬ枕借金だ。金をもらい、思わせぶりな態度で恋人を演じ、最後は
体で帳消しにする。
「それじゃ詐欺だろ」。私はため息をついた。怒っていた。哀れんでも
いた。そして、なにより、こんな女に「ちょろいヤツ」と狙いをつけら
れた脇の甘い自分が情けなく思った。
「いいじゃん。こんな美人のおま○こ、自由にできんだよ。ほら、こっ
ちだって、できるんだから、ね?」
 美希はアナルも拡げてみせた。使い込まれているんだろうが、色はず
いぶんと綺麗だった。

「いらないよ」
 私は心の底から吐いた。美希の髪をつかみ、ベッドから引きずり下ろ
した。
「いたたッ、なにするの?!」
「30万円分、楽しませてもらう」
 私は素っ裸の美希をネクタイで後ろ手に縛ると、玄関から連れだし、
エレベーターに乗せた。
「ちょっとあんた! ば、ばっかじゃないの? 服着させてよ」
 美希は焦りまくっていた。身をよじって、胸や股間を隠そうとする。

「ほら」 
 私は、エントランスホールのドアの取っ手にネクタイの結び目を引っ
掛けた。これで美希独りではどうすることもできない。
「や、やめてよ。解いてよ。人がきちゃうよ」
 泣きそうな声で訴える美希。ホールの照明がその裸を煌々と照らして
いた。
「いいじゃないか。男を手玉に取る美女の裸体だ。せいぜいみんなにみ
てもらえよ」
 私は、火災報知器のボタンを思いっきり押した。
「ちょ、ちょっと!! マジ!! 信じられない!!!」
 マンション中に非常ベルがけたたましく鳴り響く。私は美希に罵声を
浴びせられながら、マンションを後にした。

 
 あれから2週間。体調不良を理由に会社を休んでいた美希が辞表を出
したそうだ。聞けば、マンションも引き払い、実家に帰るらしい。
 自分もこれからは、バカな手に引っ掛からないよう注意しなきゃと気
を引き締めつつ、故郷にかえった美希がどうか心を入れかえて、真っ当
に生きてくれるようにと願う。    

ヤンキー彼女

かなり昔の話
バブル全盛期俺は会社勤めを始めた。
あの頃は仕事も忙しかったけど、皆はぶりが良くて3つ年上の先輩なんだけど
ほんといろんな所よく飲みに連れて行ってくれた(当然オゴリ)

そんな良く行く一軒で小さなパブなんだけど結構女の子いて
俺なんか若いもんだから皆に可愛がられたんですよ・・・

その店の女子の中で一人、茶髪にデビューしたての頃の中山美穂みたいな髪型の子がいて、
もろヤンキーそのまんま...で、最初はちょっと取っ付き辛かったんだけど、
話してるうちに結構乗りが良くって、一緒にカラオケ歌いまっくっていた。
(彼女よくZARD歌ってた。)

ここでヤンキー女スペック
名前→美穂(仮名)
顔→並みの上位
髪の毛→茶色
身長→165cm前後
ボディ→ナイス
特技→どんなに酔っ払っても原付でかっ飛ばして家に帰る。もちろん、ヤンキー座り。

当時かなりウブ(童貞)だったのと、基本的に店の女の子って、
こんな楽しく騒いでも、みんな仕事でやってるんだと、どこか冷めていたんで
当然お店の子と恋愛に発展するなんて思っていなかったんですよ
(しかし、先輩は既に2人程店の子とHしているのだが、この時点では俺は知らない)

確か9月頃だったと思う。何時ものように先輩と飲んでて店が終わるまではしゃいでいた。
お店は2時に終わるんだけど、俺らの仕事は朝早いんで『もう一軒!』なんて事は無く、たいがいお開きになるんだけど
その日は
『おい、カズ(←俺)この後店の子と飲み行くぞ』
明日は休みだし・・・でも珍しいな・・・なんて思って
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

俺と先輩。女子はお店人気NO2のケイちゃん・・・そしてヤンキーの美穂・・・
その後居酒屋に着きいざ座る時、当然俺は同性同士で横並びすると思ってたんだけど
先輩⇔ケイちゃんは、それが当たり前のように隣り同士で座った。となると、俺⇔美穂が隣り同士になるんだけど、店の外で女の子と居るなんてキモ童貞の俺は結構緊張してた。
・・・で凄いピッチの飲み会が始まり2時間ぐらいでお開き。もう外は明るくなっていて、ヘベレケの俺に先輩が
『ファミレスで朝飯喰ってこう!』
うっそーおぉぉぉぉ・・・マジスッか先輩・・・あんた体力有りすぎ・・・と思いつつ
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

しかし、何故か先輩とケイちゃんはどんどん二人で先に進んで行き
ふらふらの俺は美穂と並んで取り残される
信号が赤に変わり、向こう側で手を振る二人・・・しかもケイちゃんは先輩の腕にぴったりしがみ付いている
『さよーならー』
何言ってんだこの二人・・・あ然としていると、本当に二人でどっかいちまいやがった

『・・・・』
『・・・・』
しばし沈黙
『・・・もしかしてあの二人出来てる?』
『えっ・・・知らなかったの』
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は衝撃を受ける
『しかも先輩レイコさんとも出来てるよ』
がーーーーーん
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は更に衝撃を受ける

レイコさんはお店NO1の子で、葉山レイコと豊丸の良い所だけ足した美人
(どちらのAV女優です。スマン)
『これから如何する?』
『本当にファミレス行く?』
と美穂は問いかけるも、どうして良いか解らない俺は
『うーん』
と唸りながらまたとぼとぼ歩き出す

『カズて昔好きだった先輩にそっくりなんだ・・・』
ボソボソと囁く
『えっ』
いくらキモAVオタ童貞の俺でも、ここまで来れば誘われてるって解り勇気を出して・・・
『ちょっと休んで行こうよ』
とラブホへ直行と考えたんだけど、行ったことねーし、童貞だし、オロオロすんのも恥ずかしいんで
自分のアパートに直行した

ちなみにもう10年以上も昔の話で、結構忘れているので細部は脚色してます。
また、美穂はヤンキーなのでここで書いているよりもっと怖い口調でした
続き・・・

部屋は何時も綺麗にしていたので、直ぐに上がってもらう。
当然ゴムが無いので、飲み物買って来ると言って近くのコンビにダッシュ。
戻って少し話してたんだけど行き詰って、またまた如何しようかウジウジ悩んでいると
『汗だくで気持ち悪いから、シャワー貸して・・・』
と俺の気持ちを察してか、きっかけをつくってくれる美穂

美穂がシャワーを浴びてる間、ゴムの使い方を実践して、いかにも前から持てましたみたいにタンスにしまう
『タオル貸して』
シャワー室から顔だけ出してる
『絶対こっち見ないでよ』
恥ずかしがっている、このシチュエーションに萌えまくった

速攻で俺もシャワーを浴びて出ると、下着を付けてバスタオルを巻いたままベットに腰掛けていた
無言のまま横に座り肩を抱いて顔を近づける・・・
薄暗いお店の明かりと、濃い化粧で隠されていた初めて見る彼女の素顔
・・・結構地味かも・・・
て思いながらファーストキッスを終え、強く抱きしめて押し倒し、肌の触れ合う感触を楽しむ・・・
女の子てぷにょぷにょして、すべすべして、なんて気持ち良い生き物だろうと思った

その後は夢中になって美穂の体中を愛撫した。
バストは多分DかEカップぐらいで、張りが有って乳首はツンと上を向いている。俺は音を立てて吸い付く
『アッ…』
あえぎ声は時おり小さくうめく程度で、懸命に声を押し殺していた
(その後聞いたら、朝早いし恥ずかしいので我慢していたのだと本人の談)
アソコの毛は少し多めで、ビラビラが少しはみ出ていた
指で大きく割り開いて女の子の構造を丹念に調べ目に焼き付ける
『イヤだ…』
明るい所で恥ずかしかったのか、美穂は俺の頭を強く掴んで掻き毟っていた

お恥ずかしい性癖話で恐縮ですが、当時どうしてもやりたかった事が二つあって
1つ目がクリ剥き
2つ目がビラビラを口の中でクチュクチュする
で、お気に入りの洋物AV(成田の検問を潜り抜けた当時の俺の宝物)の影響なんだけど、勿論実践してみた。クリは少し大きめで、摘んで剥くと綺麗なピンクの豆が顔を出す。舌先で転がすと、腰を持ち上げてピクピクしながら、俺の名前を叫び続けて感じていた。当然この時が初クンニだったのだけどあんまり美味しくないね。今でもクンニは好きだけど、あの味はどうも(人にもよるけど)・・・

その後AVオタの俺は、豊富なAVの知識を駆使して彼女を愛撫し続け、もう我慢できないので挿入・・・と思いきや、出来ない!!
途中からやばいと思って自分で擦ていたんだけど、後もうちょっとの処で俺の息子はお辞儀したまま・・・
飲みすぎ+寝不足+童貞による極度の緊張=ED
経験有るか方なら解ると思いますが、男にとってこれ位情けない事って無いですよね。
『ごめん…ダメみたい…』
『えっ、うそ』
美穂は起き上がって俺の息子を見る
『疲れてるんだからしょうがないよ』
わーーーーん!あんたいい子だ!!と思いながら俺はしょぼくれていた

『ねえ横になって』
美穂の言うとおりに仰向けになる
『チュ、チュ』
なんと俺の役立たずの息子を、口で愛撫し始めた
いわゆる一つのフェラって奴ですよ
当時フェラとはAVの世界の事で、一般の人はやんないと思っていた俺は、驚きと感激と戸惑いがごっちゃになっていた

『レロ・レロ…チュ・チュ』
玉から竿の裏まで丹念に舐め上げる美穂
形の良いお尻を摩りながら、何とか意識を集中しようとしたんだけど
?前略お袋様お元気ですか。貴方の息子の息子は東京で立派に頑張っていません?状態のまま
その日は諦めて寝る事にしましたzzz

夕方近く起きると、美穂は何か用事が有るみたいで慌てて出て行った。
自宅とポケベルの番号をgetして、俺らは正式に付き合う事になった

んで、週明け…
『ヤスあの後どうだった?』
会社でニヤニヤしながら問いかける。どうやら美穂が俺に気が有ると解っていたらしく、はぐれたのは先輩なりの気遣いだったらしい
『実は・・・』
俺は有りのままを話す
『そうか…ヤレなかったのか…』
少し考えて
『よし、予行演習行くか!』
『はあ・・・』
2?3日後に先輩に連れられて何故かピンサロにいった。どうせならソープに連れてってくれれば良いのにと思っていると
『ここソファーが低くて、周りが見渡せて興奮するんだよ』
・・・なんだ、あんたの趣味か

先輩の特訓のおかげで、次のデートでめでたく童貞卒業したんだけど、何のドラマも無いんで省略・・・

その後
美穂とは半年ぐらい付き合ったけど、やっぱりお互い住む世界が違うようで、俺の転勤を期に別れた。だって美穂の友達皆怖すぎるwww
先輩は、あの後速攻で二股がばれて…ちゅーか、ばれない方が不思議。かなり修羅場だったらしい。でも一年ぐらいで、会社の子孕ませてケッコーンしてた。

以上でおしまいです。駄文にお付き合い頂き、誠に有難う御座いました

けいどろの最中に電気アンマ

僕が小学校5年のときの話。
クラスメイトに柔道をやってる女の子・・・まなみがいた。
顔は普通かちょっとだけ普通より可愛いくらいで体格も決して大きくもなく、
ちょっと活発なだけの普通の女の子って感じ。
ときどき話すくらいだが、なんとなく気になっていた女の子だった。
で、その頃はドッジボールとかほとんどの遊びは男子と女子に分かれて
対抗戦でやっていた。
ある日、「けいどろ」っていう集団鬼ごっこ(詳細はググってくれ)
をしたとき、男子は泥棒、女子が警察だった。

僕は女子数人に校庭の隅に追い詰められたが、女子の「陣地」にまで
連れて行かれなければセーフなので、つかまえようとする
女子から逃げ回ったり手を振り払ったりして余裕をかましていた。

そこに他の男子を追いかけていたまなみがそちらをほっといてやってきた。
「私にまかせて!」
そう言うが早いかまなみは僕の服の襟と右手の袖をつかみ、払い腰で投げ飛ばした。
きれいに宙をまった僕は地面に背中から叩きつけられ、一瞬息ができなくなった。
「やったぁ!!」
「さっすが、まなみ!」
他の子の歓声が聞こえたようなきがするが、それどころではなかった。
涙目になりかけの僕は痛みをこらえて
起き上がろうとうつぶせになり、立ち上がろうとしたのだが・・・。
ドスン!「ぐぇッ!?」
ものすごい衝撃と重さが背中に走る。再び肺の空気を全部吐き出してしまった僕は、
まなみが僕の背中にヒップドロップのような形でお尻を落としてきたことを知った。
「よーし、つかまえたー」
まなみの嬉しそうな声が聞こえる。
まなみは太っていないし決して重くはないのだろうが、
僕の背中に三角座りのような形で横座りしているまなみを
決してどかすことはできなかった。
「早く陣地に連れて行こうよ」
他の女子が言ったが、まなみは首を振って
「○○くん(僕の名前)はあたしにまかしといて」
と自信満々に言い放った。
「え・・・でも逃げられちゃったらどうするの?」
「あたし一人で大丈夫だよ。それより早く他の男子もつかまえないと
休み時間終わっちゃうよ」
他の女子は顔を見合わせたが、まなみを信頼したのか校庭のあちこちに
ちらばっている男子を追いかけて去っていき、
残されたのはまなみと、まなみのお尻の下敷きになっている僕だけになった。

「おい、重いだろ!早くどけよ!」
周りを取り囲んでいた他の女子が去ったこともあり
少しだけ強気になった僕がまなみを怒鳴りつけた。
もちろんまなみがお尻を浮かしたら、はねのけて逃げるつもりだったのだ。
ただ、なぜか頭のどこかでどいてほしくないというような想いが芽生えていた。
まなみのお尻があまりにやわらかく、ふにふにとして暖かで・・・
僕の薄いTシャツを通して伝わってくるその感触にどきどきしていたため、
慌ててそのような暴言を吐いたのかもしれない。だが、それは完全な失敗だった。
「なんですってぇ!?」
まなみがショートカットの柔らかな髪を震わせてぷっとほおを膨らました。
「ほんとのことだろ、体重何キロあるんだよ!」
その言葉を吐いた直後、急に背中にかかるまなみの重みとお尻の感触がなくなった。
チャンスだ、と思い立ち上がろうとした途端、僕は顔面を地面に打ち付けていた。
僕の背中から立ち上がったまなみが、素早い身のこなしでうつぶせになった僕の足元に立ち、
僕の両足をつかんで持ち上げていたからだ。
柔道をやっているだけあって、瞬発力はさすがだった。
「もう許さないんだから!」
そう言うとまなみは右手でつかんでいた僕の右足と左手でつかんでいた僕の左足を、
ぐるりと回し、僕はあっけなくひっくりかえり仰向けになった。
立ったままのまなみと、地面に寝転がり両脚を持たれたままの僕が向かい合った形だ。
目を吊り上げたまなみと見つめあい、照れた僕が視線を外したその瞬間・・・
レモンイエローのミニスカートからスラリと伸びた右足を上げたまなみが、
そのまま僕の半ズボンの股間に右足を差し入れてきた!
「うぁぁぁぁぁ!?」
グイグイとスニーカーのまま股間を踏みつけられ、僕は驚きと痛みと恥ずかしさの混じった声をあげた。
「どう?電気あんまよ!」
と、確かにまなみはその単語を喋った。まなみの細いくせに力がある両腕で、
ぐいぐいと僕の両脚が引き付けられ、ますますスニーカーに股間に食い込んでいく。
男子同士の間でも一度もそんな経験がなかった僕は、どうしたらいいかわからず混乱するだけだった。
しかしその間もまなみの脚の振動は止まらない。敏感な竿を固い靴底で踏みつけられ、
ガクガクと体を震わせながら僕は泣きそうになってきた。
「あ、ゴメン!」
突然、振動がやみまなみの右足が股間から引き抜かれた。
僕の両足がそっと地面に置かれたが、ぼくははぁはぁと息をついたままで動けなかった。
「・・・?」
もうこれでやめてくれたのか、と甘い期待をかけて
思い首を起こしてまなみの様子をうかがった僕は絶望の淵に叩き落された。
まなみは右足のスニーカーを脱いでいただけだった。
「さすがに可哀想だもんねー」
脱いだスニーカーの上に右足を一旦置き、まなみは前かがみになって僕の両脚を再び持ち上げた。
「さ、いくよー」
白いソックスに包まれたまなみの右足が再び僕の股間にさしこまれ、振動が再開された。
「あ、あぅあぁぁあ!?」
先ほどとは全く異質な感覚に僕は叫び声を上げた。圧倒的な快感。
靴をはいたままでもわずかながらあったはずの感覚だが、
それは痛みによってほとんどかき消されていた。
だが今回は柔らかな足裏が僕の竿を下から上から揉みあげている。
「うぁ、だめ、だめだって、やめ」
必死になって制止を求める声がろれつが回らない。
今までほとんどいじったことのないペニスをクラスメイトの女の子に脚で揉みしだかれ、
股間から背筋を這い登って脳天までつらぬく未体験の快感に僕は喘ぎ悶えた。
しかし、まなみの手はがっちりと僕の足首をつかんではなさず、さらに自分の方にひきつけている。土踏まずがピッタリと竿に沿って貼りつき、かかとの部分が
竿の根元から玉を刺激している。
「だってたっぷり弱らせないと○○くん逃げちゃうもん」
「逃げない、逃げないぁあからッ・・かはぁ」
もう体に力が全く入らなかった。ペニスから絶えることなく与えられる快感としびれが全身に広がり、
体の芯が熱くなり視界にも靄がかかって来るようだった。
先ほどまで怒っていたはずのまなみは余裕たっぷりで微笑すら浮かべていた。
体力的にも平気なのだろう、全くバイブレーションが弱まる気配すらない。
息も絶え絶えの僕がふとまなみの下半身に目をやると、
ミニスカートの中の黒いブルマが見えてドキリとした。なぜだろう。
体育の時間ではいつも見えてたのに。それを気にもしなかったのに。
「あー!どこ見てんのよ、エッチ!」
こんな体勢にしておいてエッチもないだろう、と抗議する間もなくまなみは右足の振動を上下の規則的なものから、
足首の関節を左右に45度ずつ回転させたりのの字を描いたりするぐにぐにと竿を踏みしだくような動きに変更させてきた。
「あ、うぁはぁああん!」
もう耐えられなかった。目の前が真っ白になり、ドゥドゥと赤い花のような光が視界を乱舞していた。
下半身からマグマのような熱いものが全身に逆流してくるような感覚に襲われ、
続いてそれがまなみに弄ばれたペニスから白く熱い液体となって噴出していくのを感じた。

僕はそのとき、初めて電気あんまで逝かされたのだ。
まなみは僕がズボンの中に射精したことも気づかずしばらく電気あんまを続けていたが、
僕が完全にぐったりとなってしまったことに満足したのかようやくやめてくれた。
手をとって起こしてもらい、僕の腕を掴んだまなみに意気揚々と女子の陣地に連れて行かれるときは
既に逃げようと言う気力は完全になくなっていた。。。

35歳真性童帝

それじゃあ、細かいところまでは覚えてませんが書いておいたのでコピペしますね。

3年近くこのスレを見ていて決意を決めて昨日行ってきました。

 当方、35歳になったばかりの真性童貞&2次オタ。該当地域のお店のスレを色々と見て総額61k、120分の高級
店を12:00から予約。1時間前に出勤確認のTELを入れると、少々お待ちくださいと言われ少し待つと予約を入れ
た姫の出勤時間が18:00からになっていると言われました。予約をした時にちょっとしたトラブルみたいなのが
あって、悪戯かと思われたのかもしれません。お店は当日出勤の他の姫と振り返ることが出来ると言ってくれま
したが、今回はそのお店をあきらめました。お店に行って何かされるかも…という恐怖感もありましたし……

ただ、家から電車を乗り継いできたのでとりあえずお店のある地域まで観光にいくことにしました。駅を降りて
観光しようとしてもいまいち気分が乗らない……ここまで来たのだから、やはり目的を果たさないと。と思い
念のためカバンに入れておいた情報誌から、第2候補に選んでいたお店にTEL。

事前にネットで第2候補のお店の姫もチェックしていて、当日出勤している姫のうち希望が2人いたのですが、
希望?1はお仕事系、希望?2は恋人系という感じでしたので?2の姫を予約。近くまで来ているので30分くらい
で着くとお店に伝えTELを切る。切った後汗を掻いていたので持ってきておいた洗顔ペーパーで汗をぬぐい出発。
 お店に到着後、事前にお金を全額払う。本やネットでは総額51Kで110分になっていますが、初回なので追加
5Kを払い総額56Kで110分になりました。予算内なので問題ないです。待合室に通されアンケートを書かされる。
ここで偽名を書き住所もある程度の地域を書いてくれというので隣の市を書く。生年月日も偽って書いておく。
基本NSの高級店でしたが、初めて(案内人には言わないが)なのでS着をお願いする。

姫の準備が出来たので店員さんに案内されエレベーターへ。ネット等では顔にモザイクが掛かっているお店でし
たので不安だったのですが、初対面した姫は美人と言うよりもかわいい印象を受けました。20台後半位かな?
声もかわいい感じで嬉しかったエロゲ声優オタな自分w

手を繋がれ姫に案内されエレベータへ。そこでキス。
姫「緊張してます?このお店初めてですか?」
俺「ハイ。ちょっと緊張してます。お店が初めてというより風俗が初めてです。」
姫「えーーそうなんですかぁ。他のお店とかも無いんですかぁ?」
俺「風俗そのものが初めてですよ。本当に。」

 部屋に案内されてまたキス。ここで姫に告白。
俺「風俗が初めてと言うよりも、童貞なんですよ。30半ばでまだ……」
姫「大丈夫ですよ。そういう人多いみたいですし…わたしは童貞の人とするの初めてなんですけど。じゃあ、
今日は一杯色々Hなことしようね。」
と言われつつ抱かれたのでこちらも姫の身体に手を回す。ソファーに案内されて話をしながら脱がされていく。
俺「色々お願いしたりするかもしれませんのでダメなことはダメって言ってくださいね。」
姫「ん?いいよ。大体のことは。あ、ここ硬くなってるよ。口でするね。」
初めてのフェラをされ感動。口内の音が聞こえてきます。
姫「あ、生フェラしてよかったのかな?私オッチョコチョイだから。」
俺「された後だしいいですよ。気持ちイイし。」
姫「イキたくなったら言ってね、止めるから。オマンコに頑張って出そうね。」
俺「ハイ、もうちょっとで出そうかな。」
フェラを止めて、ブラジャーを外させてもらう。が慣れてないので時間が掛かる。姫にアドバイスを受け外すこ
とに成功。胸があらわになったので後ろから触らせてもらう。触る感覚が分からないから力をいれずに……

ベットの上でゴムのつけ方を教えてもらいつつ、口で伸ばしてくれる。希望通りストッキングをつけてもらった
まま挿入。ゴムを着けていたので締りとか分からなかったですが、熱い感じはしました。上下に動いてくれる姫。
俺「入れて直ぐに出る早漏かと思ったけど…頑張れそうです。」
姫「うん、頑張って中で出してね。頑張るから。」
上下に動いてくれる姫の腰を持ったりしつつ正確な時間は分からなかったけど、無事中でイクことが出来ました。
姫「頑張ったね、良かった。これでドーテー卒業だね。」
俺「ありがとうございます。姫のおかげで卒業できました。」
舌を絡めながらキスをしつつ、ちょっとの間入れたままで余韻に浸っていました。身体を離しゴムを外すと
「一杯出たよぉ」と言いつつ、お掃除フェラをしてくれました。

ここで風呂に案内されるのですが、事前に身体を洗ってきていたので身体を洗わずに風呂にそのまま浸かる。
湯船に浸かる時に湯船に足を当てて痛がる姫。潜望鏡も体験しました。その後マットの準備をする姫と気が
あったのか色々と雑談を出来たのが良かったです。
マット体験はヌルヌルにされた身体を姫が縦横無尽に動き回りなんとも情けない声を出してしまいました。
足の指も1本ずつ舐められましたし…特に、右手で手コキ、左手で玉袋、口でアナル舐めの時はやばかった
です。ゴムを着けてマットの上で2回戦。胸を舐めたりキスをしたりと先ほどよりも若干長く持ち2回目も無事
イク事が出来ました。「さっきよりもちょっと少ないかなぁ」と言いつつまたお掃除フェラ。
ローションをシャワーで落とされてしばし休憩。フルーツやドリンクなどを食べて雑談したりキスをしたり。
姫「本当に童貞だったの?」
俺「本当ですよ。姫がお話しやすい人なので積極的になれてます。」
姫「話しやすいの?」
俺「初対面でもしやすい人としづらい人がいますけど…」
姫「あ?何か分かるなそれ。フィーリングって言うのかな?わたしもあるよ。」

しばし雑談して3回戦。ベットに上がり、おまんこをみせてもらったり触らせてもらったり舐めさせてもらったり。
俺「3回目は無理かと思ったけど、ちょっと硬くなってきた。」
姫「くす。じゃあ、最悪手コキでもして出してあげるね。」と言いつつフェラ。
69がしたいと言ったのでそのまま移行へ。下半身を引き寄せあそこを広げて唇で刺激したり、時折フェラが中断。
演技かもしれませんが、本人曰く濡れやすい体質との事なので確かに濡れていました。こちらが口を離した時に、
胸の向こうにフェラしてくれる姫の動く口が見えて興奮しました。
ゴムを自分で着けた後、姫が手を添えてくれて正常位。動き方とか姫に教えてもらいながら腰を振る。一度抜き
今度はバックに挑戦。こちらも動き方とか教えてもらいつつ腰を振る。バックをしている時に入れるときと抜く
時に姫のあそこが広がる光景(アナル含む)が眼下に見えつつも後ろから胸をもんだりする。

再度抜き正常位へ。腰を振りつつ胸を触ったり舐めたりキスをしたり、姫の足の位置を動かしたりとにかく腰を
振りつつ姫に抱きついたりいちゃいちゃする。日ごろの運動不足と腕力がないので支える腕が疲れてきました。
それを悟ってか姫が手コキに変更。ローションをつけてもらい手コキ開始。ときおりフェラも交えてもらい姫の
胸やあそこを弄りつつ3回目もイク事が出来ました。
俺「3回もだせるとは思いませんでした。」
姫「よかった、ちゃんと出たよ。」
と言いつつ出た精液を手で拭い舐め、またお掃除フェラをしてくれました。

時間がおしていたので直ぐにベットから降り、スケベイスで股間を洗ってもらい服を着せてもらう。着せてもらい
つつ姫に尋ねる
俺「あの、歯磨きとかうがいとかしないんですか?」
きょとんとして忘れていたっぽい姫。
姫「ごめんなさ?い。うがいの用意しますから。」
うがいをしつつ帰る準備。その間、姫はフロントにTEL。部屋を出る直前に名刺を貰い部屋を出てエレベーターへ。
2回キスをして姫とお別れ。案内人に上がり部屋に案内され感想を色々と聞かれてモザイク無しのアルバムを見せて
貰いしばし休憩した後、店を出ました。

「災い転じて福となす」ではありませんが、候補2つ目のお店に行き正解だったかもしれません。行く前は色々と不安
でしたが、選んだ姫が積極的にしてくれたので3回も出すことが出来て自分でも驚いています。良い姫に当たり無
事童貞を卒業することができて、姫には本当に感謝しています。
ただ、普段から冷静と言うか冷めた部分も持ち合わせているので、少し冷静になっている時もあった気が……姫に
して欲しかった事の希望もほとんど聞いてもらったのは高級店ならではなのでしょうか?姫がキス好きなのか、
全体的にキスが多く姫とキスしていると本当に気持ちよかったです。フェラも気持ちよくてお掃除までしてくれま
したし。さすがに口内射精をする勇気はなかったですが…。

行く前と行った後では、あまり変わってないかもしれません。まぁすぐに表面化するものでもないと思います。
でもそれまで抱えていた重荷というか童貞と言う柵(しがらみ)から、いくぶん自由になったというか、余裕と言う
かゆとりみたいなものが生まれたかもしれませんね。
ハマるのが怖いので裏を返さないかもしれませんし、他の姫や店にまたソープ以外の風俗に行くのもわかりません。

1度行っただけの人間がアドバイスをするのも偉そうかもしれませんが、後の人のために。
1:事前に情報を沢山集めましょう。
2:お店にTELした時に聞きたいことは全部聞きましょう。
3:お店は候補を2つくらい、姫も候補を2?3人くらい絞っておく。
4:お金は交通費+総額+10k?20k余分に。
5:服装はなるたけ綺麗な格好で。
6:身奇麗にしておきましょう。髭を剃り、爪はちゃんと切っておく。
7:カバンに洗顔ペーパーやブレスケア、ガム等を入れておくといいかも。
8:もしもの時に、店舗一覧の地図やTEL記載の本があると便利です。
9:対面した姫も人間です。あまり無理なことは言わない心使いが必要かと。
10:最後は運になりますが、その運を引き寄せるのも自身の行動かと。

レポートは、以上です。
自分もまさか初めて行ってここまで成功できるとは思ってませんでした。

いつもの風俗での話

逝ってきたw
なかなか出ずに「やべえ、これは留年フラグw」と焦りまくったが無事一回逝けたので目標は達成。以下軽くレポでも。

■前日
ネットで見つけた吉原の120分40kのソプを予約。
個人的に同い年の子で卒業したいという願望があったので嬢のプロフを観まくって「現役学生」の子を指名。
「まあ吉原年齢とかパネマジの可能性あるしなあw」とはやる自分を諌めつつ期待に胸を膨らませながら就寝。
定番の三日オナ禁とエビオスで準備は万端。3回戦いくぜ!と思ってた。

■当日
10時に三ノ輪到着。確認電話するも配送の準備に時間がかかるので歩くか待つか聴かれる。まあ開店直後だから仕方ないかと納得。
コンビニに寄りつつぶらぶら歩きで店まで行ってみる。
呼び込みの怖いおっさんにびびりつつ着いた店先で出迎えてくれたのは40くらいのおじさんだった。
見た目的にも怖そうな所はないし、物腰や口調もめっちゃ丁寧。いろんな店のスレで「ボーイの応対最悪」というレスをよく見かけるので身構えていたのだが
そんな事は一切なかったので良い意味で驚いた。ヘタなデパートとかよりも接客良すぎワロタw
予定時間まで時間があったので待合室でスポ新見つつこのスレに書き込もうと試みる。圏外。ウィルコムオワタ\(^o^)/
そうこうしてるうちに準備が出来たとのことで階段下にご案内。嬢と初対面。ちょwwパネマジどころか写真よりかわいいんですがww
当たりを引いたことで心の中でガッツポーズしてると嬢が横に来て腕組んでくれた。やべえ、近くで見ると余計かわいいわ・・・
ドキドキしながら階段を上ると「ではごゆっくりお楽しみください」の声が後ろから。踊り場で振り返ってみるとボーイのおじさんが三つ指つくような感じでお見送りしていた
ソプ初体験の俺としてはそれだけで感動。俺、このおっさんになら掘られても良(ry

入室後軽く嬢とお話。お互いに学生でしかも同い年ということが判明。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
その段階で自身が童貞であることをカミングアウト。「そんな風に見えないよー」と言ってくれたが残念これが現実orz
お互いに服を脱いで裸に。なんかもう恥ずかしくて顔しか見れないwもっと色々見る場所あるだろw
身体を洗って歯磨きうがい。さあいよいよベッドに移動です。

レポ書くなら最初にテキストファイルに下書きしてから
コピペして貼ってくれる?
話が途切れて中途半端になるから

>809
申し訳ない
(続き)
見つめあいそのままDKに。童貞な俺にはキスすら未知の世界w舌うまく入れれねえよヽ(`Д´)ノ
キス後は次第に嬢の唇が下半身に向かって下りていく。乳首にチュッチュしてもらったが俺の乳首神経が焼ききれてるのか何の感覚もなし。逆に腹が敏感すぎたw
ベッドに横になったあともしばらくキスは続き、ようやくF。もちろん初F。自分のアソコをきれいな子になめなめしてもらってるってシチュエーションは結構クるものがあったが
意外に気持ちよさを感じない。多分緊張のせいもあるのだろうが、そういうのもあってなかなか逝くところまでいけずゴムつけた後はそのまま騎上位となった。
出ずとも元気なアソコに嬢が腰を下ろす。嬢のお尻が俺の太ももに触れたことで、ようやく「あ、入ったんだ」ということが分かった。
ちょっとアソコの感覚がおかしくなってるのが気になったがとりあえず筆おろし終了。少し照れながら腰を動かし始める。
その後しばらく嬢に合わせて腰を振るも全く射精感がこない。ここら辺からこのスレでよく見かける「緊張して結局逝けなかった」のフレーズが頭をよぎり始める。
さすがにこれ以上頑張ってもらうのも嬢に悪いので気分転換も兼ねてマットをしたいと申し出ることにした。
湯船につかりながら自分のアソコを励ましつつマットの準備を見学。畳よりも大きいマットを動かし、ローションを振りかけたりと結構大変そうだ。
準備が終わるとうつ伏せになってマット開始。ローションのツルツル感と嬢の圧迫感、体温が心地よい。
気持ちもリラックスしたところで再度騎上位にてリベンジ開始。前回よりかは嬢に合わせて動くのにも慣れたので頑張ってみるもののあと少しというところで射精感の波が遠ざかる。
時間も結構使っていたのでそろそろ出さないとリアルに留年の危機www
3日オナ禁に加えてエビオスということでドバドバ3回戦っすよwwと考えていたが甘かった。まさか一回も逝けない可能性が出てくるとは・・・
仕方がないので手コキで強制的に盛り上げて残りを中で、という最終手段を採る。時間的にもこれが最後のチャンス。

嬢も最後ということでこれまでよりも一生懸命に動いてくれる。ギリギリまで高めていたアソコにもようやく射精の兆しが。
嬢と手を握ってラストスパートに入り、長きに渡る卒業試験をようやく突破できた。

その後は2回戦するほどの時間もなかったので10分ほど雑談。
二時間という長丁場でどんなに頑張ってもやっぱり逝けない人はいるみたいで、「でも君はちゃんと出せて良かったね」と慰めてくれた。
個人的には正上位、バック等の練習も兼ねてもう二回ほどしたかったんだけどねorz
着替えるついでに、上の方のレスにもあったブラの外し方を練習(片手とか無理w)させてもらって終了。

上がり部屋では他の子の写真を見せてもらいながらアンケに応える。
さっきのおっちゃんがやってきてオススメの嬢の説明とかを丁寧にやってくれたのでまた惚れそうにな(ry
パネマジもないし応対も最高ということでまた来よう、次は二回戦以上しようと心に誓いつつお店を後にしました。(帰りも歩き)
????
個人的には「緊張の魔力」はすげえなということを再認識。出ない時の焦燥感は異常w
対策に関しては緊張するなといってもどだい無理な話なのでまずは早いうちに一回出してもらうというのも緊張をほぐす手かなと思います。
とりあえず一回出ないことには焦りとの悪循環で余計に出せなくなるしね。

■まとめ
このスレに勇気付けられて無事卒業することが出来ました。
みなさんが書かれてる様に卒業したからといって何かが特別変わる訳では無いと思いますが
少なくとも「全くの童貞ではない」という一点においては自分の中でのコンプレックスが消えたような気がします。
ここ一ヶ月ほどこのスレを見ながら行くかどうか迷ってましたが、いざ行くと決めて実際行ってみたら意外とあっさり済んじゃうものなんですねw
みんなも迷ってるくらいなら行けば良いと思うよ!

ROMに戻りますノシ

嫁のハメ撮りDVDが見つかりました。

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」
「一応奥様なんで」
どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・
「ちょっとやめてよー」
男はお尻をなでまわしながら、言います。
「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」
「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」
「ちょこっとしゃぶってよ」
「本気????で言ってるの?」
「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。
「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。
男「もっと音立てろよ」
妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」
俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず「近くきたからちょっとだけね」と言うと、
「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」
と電話を切りました。
嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」
妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。
「乳首もなめろよ」
妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。
男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベットに移動。

シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。
「もう挿れるわよ」
・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」
「言うなぁ」
男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。
「そろそろ出すぞ」
「待って、まだもうちょっともうちょっと」
「またイク気なのかよ」
男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。
「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。
男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。
言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
眠そうな声で
「はい。○○です。」
「俺、俺。」
「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」
「DVD見たよ」
「ん?DVD??映画??」
意味がわかってないのか、とぼけているのか。
「おまえのDVDだよ」
「え??」声のトーンが明らかにあがります。
「何???どういうこと?。いつ??いつ??」
妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。
「・・・・・・・・・」
無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。
「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」
よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。
言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。
たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。ス
寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」
「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」
妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。
「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

俺は座るなり
「あれは結婚後だよね」
「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。
バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか
そいつが好きになったのか
相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、
あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語
「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など
いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して
「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
「おまえの体は俺専用な」
「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」
これ挿入中の会話。
だそうですよ。



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