萌え体験談

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アナル

女医さんのポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思う。
自分が病院実習を行うようになった頃、自分はその女医さんと出会ったのだが、彼女は自分の病院実習の担当教官であった。
まずその女医さんのスペックについて書いておこう。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子+原幹恵といったかんじか
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとは実習の時には思ってもみなかった…

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うn、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。人数が少ないので、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思い、サーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。
当日まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の女医さんである。
名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着はきてきているといっていたが、やはり目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を疲労してくれた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になる。自分たちにももちろんするのであるが、途中で間違いなく、お尻や胸のタッチはあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして途中で自分は気づいた。その時のことを自分は鮮明に覚えている。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。その時にT先生は気づいていたのかもしれないが、彼女は何もいわずチャックを下までおろした。
O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけている。ここで自分は気がついた・O先生のホルターネックの水着のひもが首から外れているのを。ホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それははっきりいってわからなかった。胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。普通であれば首に固定されているる紐もひっぱられて一緒にうごいている。そして胸の上のラインまで手が降りた。
「ない、やっぱりないぞ」そう、胸の3/4くらいまでを覆っていた白い水着がやはり見えない。ウィットスーツが固いからか。O先生は少しずつしか水着を下げない。早く下げてくれ…と高鳴る鼓動を抑えながらどれだけ思っただろうか。そして…
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして左も。下乳こそ水着がのこっており見れなかったが、乳首と胸の2/3くらいを披露してくれた。そして巨乳。やはりGカップという噂は嘘ではなかった。数秒のことであるが、あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむことができた。
O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかったが、途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。O先生は「うーん…」とかなりこまった表情を浮かべていた。
しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。
この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

写生と射精8

写生と射精


写生と射精6(ジャンル未設定で投稿)


ノーパンデートの2日後、僕は絵を仕上げるため、N江の部屋にいました。
今回も満足行く絵になりそうです。

N江は女の子向けの雑誌を見ています。
ふと、壁にかかっている制服が目に入りました。

「あ、N江ちゃん」
「なあに?」

「あれ、高校の制服?」
「うん」

「...ねえ、ちょっと着てみてよ」
「え?着るの?今?」

「うん、N江ちゃんが高校の制服を着たところが見たいな」
「あさって入学式だからその時見れるけど」

「僕のために着てくれるところが見たいんだ」
「そう?じゃあ...」

N江は部屋着を脱ぎ、白シャツを着て、赤いリボンをつけました。
そしてチェック柄のスカート、紺色の上着と手際よく制服を着てくれました。
鏡でササッと髪型を整えて完成です。

「わ...可愛い...」

ショートボブの髪型にピッタリの、とても可愛らしい制服です。
N江が着ると、そのためにあつらえたと思うほどよく似合っています。

「うふふ...どう?」

N江は照れ臭そうにポーズをとりました。

「N江ちゃん...めちゃめちゃ可愛い...」
「ありがと。ふふっ...嬉しい」

「スケッチのいい題材にもなりそう」
「制服姿も描いてくれるの?高校生活のいい記念になるね...」

こんな可愛くて制服の似合う女の子を芸能界が放っておくわけがありません。
スカウトの人ってよく見てるなと思いました。

「制服でデートってのもいいかもね」
「わあ、それ楽しそう。スカートの丈、ちょっと短くしちゃおうかなあ...」

そう言うと、スカートの裾を少し持ち上げました。
スラっとした足がまぶしく見えました。

「N江ちゃん、制服でノーパンってどう?」
「うーん...変な汁が付いちゃうと困るなあ」

「あ、そうか」
「私服ならまだしも制服だし...」

「じゃあ、この話聞かなかったことにして」
「でも...ちょっと興味ある...」

「え?」
「うふふ...同じクラスになったらいいね」

「あ...あ...そうだね」
「いよいよあさってから高校生になるのかあ?...うれしいな」

というわけで入学式当日...

「え?...違うクラスになっちゃった...」
「N江ちゃんは1組、僕は2組か...」

「つまんない...部活は一緒にやろうね」
「うん」

「じゃあ、あとでね」
「今日は早く終わるし、N江ちゃんちに行ってもいい?」

「いいよ。一緒に帰ろ」
「じゃあ...」

そして、入学式も終わり、N江の部屋。
N江がこの前の雑誌を見ていました。
妙に落ち着かない様子。エッチなことを考えているようです。

「ねえねえSくん、ものすごく気持ちのいいセックスしてみない?」
「え?どうやるの?」

「しばらく禁欲するの」
「え?禁欲?」

「うん、この雑誌に書いてたんだけど、面白そう...」
「え?そんな雑誌だったの?」

「普通の雑誌なんだけど、ちょっとだけ...エッチなことも書いてるの」
「へえ...」

N江は興味ある記事を見つけたらしく、ウキウキしています。

「しばらくセックスもオナニーもガマンするの」
「どれくらい?」

「うーん...この本だと...2週間くらい」
「2週間もガマンするの?夢精しちゃうよ」

「ムリ?」
「女の子は大丈夫かもしれないけど、男は2週間もムリだよ」

「じゃあ、私は2週間。Sくんは1週間でどう?」
「うん...それなら何とか...」

「じゃあ...私は今日から禁欲生活に入るからSくんは来週からね」
「今週はとりあえず自分でするのはいいってことだよね」

「うん」
「N江ちゃんとエッチできなくなるのはつらいなあ」

「でも、解禁日にはものすごく気持ちいいエッチができるよ」
「わかった...頑張ってみる」

...というわけで、1週間後...
N江は禁欲生活のど真ん中です。
会うとエッチしたくなるので、携帯での会話でガマンです。

「N江ちゃん、禁欲生活どう?」
「うん...つらい...」

「え?もしかして、けっこう自分でもしてたの?」
「うん...Sくんとエッチできない日はたまに...」

「今日から僕も禁欲かあ...」
「頑張ってね」

「もし、一週間以内に夢精しちゃったらどうするの?」
「そこからやりなおしかな...」

「ええ?リセットなの?」
「でもその分、私の禁欲生活も延長されるから...」

...3日後...

僕のタンクはすでに満タン。
放出したくてたまらなくなっています。

ちょっとN江のことを考えるだけでムラムラする始末。
N江の家に行ってしまうとエッチしてしまいそうなので自宅でひたすらガマンです。

...5日後...

ちょくちょく夢にエッチなシーンが出てくるようになりました。
このままだと夢精してしまいそうです。
寝ていると根元が痛くなるほどアソコが勃起しています。

...6日後...

明日はやっとエッチできる日です。
今夜、夢精しないことを祈るしかありません。

...7日めの朝...学校は休みの日です。

ものすごいエッチな夢を見てしまいました。
僕はガバっと跳ね起き、パジャマとパンツの中を見ました。

...よかった...夢精してなかった...

ホッと胸をなでおろし、布団を上げ、N江の家に行く時間を待ちます。
すると、携帯に呼び出し音が...
N江からでした。

「もしもし」
「あ、Sくん?...夜中...どうだった?」

「大丈夫だった」
「よかった?...それだけが心配だったの」

「もう...つらいよ。エッチな夢ばっかり見るんだもん」
「ゴメンね。変なことさせちゃって。でも今日は気持ちよくなれるよ」

「じゃあお昼になったら行くね」
「うん、待ってる...」

午後になり、僕は半勃ちの状態でN江の家の呼び鈴を押しました。
N江が泣きそうな顔になっています。

「あれ?どうしたの?」
「さっき生理が来ちゃった...」

「え?そうなの?」
「いつもより3日も早いの...禁欲で体がおかしくなっちゃったのかなあ」

思わぬエッチのおあずけに僕は気が動転してしまいました。

「...じゃあ、エッチできないじゃん...」
「ねえ...禁欲生活延長できる?」

「ムリだよ。もう鼻血出そうだよ」
「そうだよね...」

「生理がくるとどれくらいエッチできないんだっけ?」
「ううん...4日から5日くらいかなあ」

「そんなに長いのか...」
「今日、フェラしてあげるから...」

「...」
「どうしたの?怒ってるの?」

「...何かもったいないなあ...もう少し頑張ってみるよ」
「ホント!?生理終わるまで待っててくれる?」

「うん...あんまり自信ないけど...夢精しちゃったらゴメンね」
「いいよ。私の方こそゴメン」

「N江ちゃんが謝ることないよ。しょうがないじゃん」
「Sくん...かわいそうで...」

「じゃあ、今日は帰るね。N江ちゃん見てるとムラムラしてくるから」
「帰っちゃうの?...でもその方がいいのかな...」

「うん、5日後にまた連絡するね」
「じゃあ、待ってるね...」

というわけで、悲しいことに僕の禁欲生活は5日延長されることになりました。

...8日後...

なぜかエッチな夢を見なくなりました。
ピークだった性欲も落ち着いた感じ。とても不思議でした。

...10日後...

気持ちは落ち着いています。
N江のことを考えてもムラムラしなくなりました。
修行で何かを悟ったお坊さんのような心境でした。

...12日めの朝...

N江とエッチできる日なのに夢精する気配すらありませんでした。
自分の体がおかしくなったのかと心配になるほどです。
今日は平日なのでエッチは放課後までおあずけです。

「さあ、いよいよ今日だな...」

僕はウキウキした気持ちで登校しました。
廊下でN江に会いました。

「N江ちゃん、いよいよ今日だね」
「うん、じゃあ放課後に...」

制服姿の清楚でさわやかなN江。
長い禁欲生活しているのを知っているのは僕だけです。
ちょっと目がうるんでいるのがわかりました。

長い一日が終わり、
僕は学校帰りにN江の家によりました。

「ねえねえ、キスして...」

部屋に入るなり、N江が抱き着いてきました。
いよいよエッチ解禁です。

ものすごい濃厚なキスでした。
N江が僕の首に腕を回してきました。

N江もたまらなくなっていたようです。
僕らは制服を脱ぐことすら忘れていました。

「ふん...ふん...」

僕は一気にエッチモードに火が付きました。
あっという間に極限まで勃起してしまいました。

キスしたまま、N江が僕の硬くなったものをズボンの上からさわってきました。
裏筋を指先がスーっとなでた...その時でした。

「うううううっ!!」

腰に強烈なむずがゆさが走り、僕の硬いものがドクドクと脈打ってしまったのです。

「ううう...」

僕はしばらく意識が遠のいたままでした。
N江との甘いキスをしたままパンツの中で思い切り射精してしまったのです。

「え?もしかしてSくん...」
「気持ぢいい...死んでもいいほど気持ぢいい?...」

「イッちゃったの?」
「...はあ...僕もう...ダメ...」

高校1年の男子が12日ぶりの射精です。まさに天にも昇る気持ちよさでした。

「Sくん、パンツの中で出しちゃったの?」
「え!?僕...」

僕はあわててズボンとパンツを脱ぎました。
パンツの中におびただしいほどの精液が付着していました。

「うわ...どうしよう」
「はいティッシュ。とりあえず拭いてみて」

精液は拭き取れましたが、パンツに残った湿気だけはどうすることもできません。

「これ履いて帰るのイヤだなあ...」
「Sくん、これ...」

N江が何かを差し出しました。

「これ何?」
「パンツ。男物...」

「え?パンツ?」
「うん...こんなこともあるかもしれないと思って買っておいたの...」

袋を開けると、見たことのあるパンツが入っていました。

「これ、僕が前に履いてたやつだ...」
「違う種類の買うといけないと思って、前に見たのと同じ柄を見つけたの...」

「そうか、これなら家に履いて帰れる。N江ちゃん頭いい?」
「役に立ててよかったわ、そのパンツ洗っておくから...」

「でも、パンツの中でイクなんて...僕...」
「ゴメンね...うっかりさわっちゃった...グスっ」

N江が泣きそうになっています。

「泣かなくていいよ。どっちにしてもすぐイッちゃってたと思うし」
「ホントにゴメン...」

「でも、ものすごい気持ちよかった。禁欲した後は一気に爆発する感じだね」
「私もそうなるのかなあ...」

「N江ちゃんは何日禁欲したの?」
「ええと...2週間プラス5日だから...19日かな」

「19日も!?」
「うん...お風呂でアソコ洗っただけで声が出ちゃうの...」

「そんなに感じるんだ」
「もうね...今もヤバいの...」

「あ、もしかして...N江ちゃん、パンツの中...」
「うん...私、制服脱いでいい?汚しちゃうといけないから...」

N江は下着姿になりました。

「おっぱいさわってみてもいい?」
「いいよ...」

僕はブラの上からN江のFカップをさわってみました。

「あっ...ヤバい...」
「どうしたの?」

「胸さわられてるだけでヤバいの...」
「イキそうなの?」

「というか...アソコのムズムズ感が半端ない感じ」
「乳首さわってみていい?」

「うん」

N江はブラを取りました。
可愛いピンクの乳首を指でつまんでみました。

「...ダメ...」
「イキそう?」

「イクというより...頭がおかしくなりそう...」
「じゃあ、アソコもさわってみようか?」

「ええ?イッちゃったらどうしよう...」
「いいんじゃない?僕もイッちゃったんだし」

僕はパンツの上からN江のクリのあたりを軽く押してみました。

「ひやあああっ」
「うわっ、ビックリした」

「ものすごい感じた...」
「禁欲のおかげかな」

「脱ぐ?」
「うん、下着全部取る...」

N江は全裸になりました。

「ベッドに寝て足広げて」
「うん...」

N江はベッドに横になり、M字に足を開いてくれました。

!!!

思った以上にワレメはグショグショの状態でした。
僕は太ももの内側に手をあてました。

「ひやああん」
「どうしたの?」

「そこさわられただけで...もう...」
「え?この太ももの内側?」

「うん...何か変な電気みたいのが走った...」
「え?じゃあ、ここは」

僕はワレメの横のぷっくり膨らんだ部分を指でなぞってみました。

「うううううっ...そこもっとヤバい...」
「N江ちゃん、思いっきりイキたいよね」

「うん...ここまできたら...」
「じゃあ、一気にいくからね」

僕はN江のワレメを指で左右に広げました。
ものすごい熱気です。

息づいたクリトリスや小陰唇が刺激を待っているように見えました。
僕はクリトリスにしゃぶりつきました。

「はあああん...ダメええ」

N江の腰がずり上がりました。
僕は追いかけるようにクリトリスを舌で攻撃しました。

「イクイクイクイク...イクううううううっ」

10秒もたっていないのに、N江の腰がガクガクと激しく痙攣しました。
「いやあああん...」

N江の顔を見ると大きな口を開けて息を吸おうとしているようです。
何か、酸欠状態になっているように見えました。

「N江ちゃん、大丈夫?」
「酸素が...酸素が...」

「え?N江ちゃん...」
「息が息が...吸えない」

「N江ちゃん!!」
「...」

N江は失神してしまいました。

「Nちゃん、しっかり!!しっかり!!」

僕はN江の体をゆすりました。しばらくしてN江が目を開けました。

「はっ...私...」
「よかった...大丈夫?」

「息が吸えなくて...目の前が真っ暗になって...」
「気を失っちゃったんだよ」

「はあ...はあ...あ、今は息ができる」
「よかった...」

「はあ...Sくんが一気にクリ舐めるから...」
「刺激強すぎた?」

「でも...すごい気持ちよかった...19日ぶりに...思い切りイッちゃった」
「長かったね」

「うん...長かったな...うふふ」

N江が乱れた前髪を整えながら笑いました。

「じゃあ、僕そろそろ帰ろうかな...」
「あ、待ってSくん...」

「ん?」
「あの...一回で...終わっちゃう?...」

「え?」
「...もう一回...しない?」

「え?もう一回?」
「うん...ムリかな?」

「いや...ムリってことも...ないけど...」
「じゃあ...しようよ...」

「N江ちゃんの方から誘ってくるなんて」
「だってだって...こんなに長く禁欲したんだし...」

「物足りなかったんだ...」
「そんなこと言われると...恥ずかしいけど...」

「じゃあ、僕も全部脱ぐね」
「うん。そうして」

僕が服を脱いでいる間、N江はあることを思い出したようです。

「あっ...ねえ、Sくん」
「なに?」

「シックスナインって知ってる?」
「言葉は聞いたことあるけど...」

「男女でお互いのアソコを刺激するって...やつなんだけど...」
「どんなんだっけ?」

「これ...」
N江はさっきの雑誌のどこかのページを開いて僕に見せました。

「へえ、すごいね、これ」
「男の子が下になって、女の子が上になって、お互いに違う方向を向いて...」

「男はクンニして...女はフェラするってことか...」
「これね...やってみたかったの」

N江が恥ずかしそうに打ち明けてくれました。

「じゃあ、僕がまずベッドに横になるね」
「うん」

僕はベッドにあがり、あお向けになりました。

「それで、私がこっち向いて...よいしょ...こうなるのね」

N江は反対方向を向いて、僕の顔をまたいできました。

「うわ、すごい...」

僕の目の前にN江の濡れたワレメが来ました。
下から見上げる女の子のふっくらした性器。
ものすごい迫力です。

「...Sくん...これダメ。やっぱりやめたい...」
「え?何で?」

「実際にやってみたら...私、恥ずかしすぎる...」
「そう?」

「だって、このカッコだと...あふれちゃったら...」
「あふれたらって?」

「その...私のアソコからトロっとしたのが...」
「ああ、あれか」

「それ、Sくんの顔の上に垂れるんだよ」
「別にいいよ。垂れても」

「え?いいの?」
「いいよ、そんなの気にしなくて」

「目に入ったら痛いかもよ」
「ゆっくり落ちてくるから大丈夫だと思うよ」

「そう?」
「うん」

N江は半信半疑っぽい顔でした。

「それに...これ...ちょっと近い...」
「何が?」

「その...私のアソコと...Sくんの顔の距離...」
「近いのがいいんじゃないの?クンニするんだし」

「何か...この体制...思ったよりすごく恥ずかしい」
「とりあえずやってみようよ」

「うん...じゃあ...」

目線を股間の方にやると、N江が僕のものをくわえたのが見えました。

「あ...気持ちいい...」

先っぽを舌で刺激して、全体を指でしごいてくれています。
僕もN江のお尻をつかみ顔を上げ、ワレメに舌をはわせました。

「うううっ...いやああん」

フェラが止まりました。
僕の股間の方から喘ぎ声が聞こえます。

「あん、あん、あん...」

N江は僕のものを握りしめたまま顔を上に向けているようです。
クリトリスを舐めると、N江の濡れた小陰唇が僕の鼻に密着します。
鼻腔がN江の匂いでいっぱいになりました。

「ダメ、もうダメ...Sくん...ちょ、ちょっとストップして」
「ん?」

「ダメ...これ...」
「N江ちゃん、フェラしてくれないの?」

「ゴメン...それどころじゃなくなっちゃった...気持ちよすぎて」
「N江ちゃん、感度良すぎるよ」

「Sくんのも気持ちよくしてあげたいんだけど...ダメなの...」
「フェラできなくなっちゃうんだ」

「...それにこのカッコが...もう...」
「女の子はこれ...恥ずかしいのかな?」

「もしかしてお尻の穴とかも見える?」
「うん、見えるよ」

「やあん...やっぱりこれ恥ずかしい。私ダメかも...」
「僕は楽しいけど」

「それに...舐められたら...集中力が飛んじゃうの...」
「僕がアソコ舐めなかったら問題ない?」

「うん、それなら何とかフェラできると思うけど...」
「じゃあ、僕何もしないでおくね」

「うん...」

N江はフェラを再開してくれました。
気持ちいいんですが、目の前の濡れたワレメが気になって仕方ありません。

さわってさわってと要求しているように見えます。
僕は指先でちょっとだけクリトリに触れてみました。

「はああん」

N江の体がビクっと動き、フェラが止まりました。

「さわった?」
「ちょっとだけね。気にしないで続けて」

「気になるよお...」

フェラが始まりました。
しばらくして、またクリトリスをちょっとだけさわってみました。

「いやあん」

またフェラが止まりました。
N江の方から提案してきたのに、全然シックスナインになりません。
僕はおかしくて笑いそうになってしまいました。

...N江ちゃん...敏感すぎるんだよな...

「ねえ、アソコをじっと見られてるのがすごい気になる...」
「まだ、何も垂れてきてないけど」

「それならいいんだけど...あんまりアソコ見ないでね」
「うん」

フェラが再開されました。
N江は一生懸命に僕の硬くなったものをしごいてくれます。

時々、じゅるじゅるっと何かをすする音が聞こえてきます。
僕はイキそうになってきました。

「N江ちゃん、ヤバい...そろそろエッチしようか...」
「うん」

N江はまたいでいる僕の顔の前から足をあげ、ベッドに横たわりました。
僕は起き上がり、急いでゴムをかぶせました。

「いいよ...来て...」
「うん」

僕はN江の中に硬くなったものを挿入しました。

「あああん、何これ...ものすごい気持ちいい」
「まだ入れたばっかりだよ」

「だって...中は今の今まで禁欲だったもん...」
「あ、そうか」

「Sくんのが...すごい...すごい太いの...」
「じゃあ動くよ」

「あっ...あっ...あっ...あっ...あっ...」
「ううっ、すごい気持ちいい...」

僕は激しく腰を前後に送り込みました。
火が出るような濃厚なセックスでした。

「はう...はう...もう...イキそう」
「僕も...ヤバくなってきた」

「あっあっ...ダメ...イッちゃう」
「僕も...もう出るっ」

「いやあ、イクううっ」
「うううっ、出るっ」

N江が激しく痙攣し、中に入っている僕のものがビクンビクンと脈を打ちました。
ふたり同時にイッてしまったようです。

「はあ...はあ...」
「あ、N江ちゃん、もしかして僕たち...」

「え?もしかして...一緒にイケたの?」
「うん、そうみたい」

「ホント!?初めてだよね」
「そうだね」

「嬉しい!!いつもどっちかが先だったもんね」
「僕も嬉しいよ。同時に気持ちよくなれた」

「いやん、どうしよう!!」
「よかったね」

「好き!!Sくんだ?い好きっ」
「うわっ」

N江が起き上がって僕に抱き着いてきました。
温かくて大きなおっぱいが僕の胸に密着しました。

「僕もN江ちゃん、大好きだよ...」
「ずっとずっとず?っと、私とエッチしてね」

僕とN江は初めて同時にイクことができました。
長くてつらい禁欲生活の後に待っていたのは、とてつもないほど幸せな時間でした。

写生と射精7

写生と射精


前回(写生と射精6)のあらすじ...

中学の卒業式も終わり、のんびりした春休み。
久しぶりに会ったN江は5kgも体重が増加。

やせ型だったN江がすっかりエロい体になっていて、
セックスすれば僕が早々に気持ちよくなってしまう始末。

欲求不満のN江はひとりエッチするためのおかずを一品増やすため
僕に自分のオナニー姿を描いてくれと言ってきた。

描いている間に話が横道に逸れ、パイズリしたり、騎乗位でエッチしたり...
すっかり疲れてしまい、翌日に続きを描こう...となりました。

さて翌日...約束の午前10時...
暖かい日差しの中、僕は画材道具を持ってテクテク歩き...
N江の家の呼び鈴を押しました。

「...」

何の応答もありません。
もう一度押すと、しばらくたってドタドタっという音が聞こえてきました。

「は、は?い...Sくん?」

ようやくインターホンからN江の声が聞けたんですが...

「うん、僕だけど...」
「今開けるね」

ガチャっと鍵の開く音が聞こえ、ドアが開きました。

「あれ?」
「ゴメン、寝坊しちゃった...」

そこにいたのはピンク色のパジャマ姿のN江。
片目が開いていません。

「あ...起きたばかりだった?出直してこようか?」
「いいの、あがって?」

階段を上り、N江の部屋に入りました。カーテンが閉まっています。
いつもより女の子の甘い香りがしました。

「ちょっと...待っててね...すぐ復活するから...」

N江は低血圧のようです。
とびきりの美少女が寝ぼけ眼でパジャマ姿のままベッドにペタンコ座り。

「...」

頭はボサボサ、焦点の定まらない目で、ほっぺには枕のあと、
口の横にはよだれのあとまでついています。

いつもは見ることのできないN江の無防備な姿。
「素の部分」を見た気がして僕はすっかり萌えてしまいました。

可愛い子って何やってても可愛いんですよね。
寝起き姿でも、何か...映画の1シーンのように感じました。

「寝起きのN江ちゃん...可愛いね...」
「はっ?!私、今どんな顔?」

N江はあわてて手鏡を取って自分の顔を見ました。

「キャーッ!!!」
「わっ、ビックリした」

「やだ...これ枕のあと?...え?いやだ、よだれのあとまでついてるじゃん...」
「何か僕、うれしいよ」

「え!?いやあ...すごい寝ぐせ...もう泣きそう...グスっ」
「あ、泣かなくていいよ」

「ねえ、この顔、しっかり見ちゃった?見てないよね、見てないよね」
「え...さっき玄関で...」

「見ちゃった?見ちゃったの?」
「う...うん...」

「忘れて忘れて忘れて忘れて、ねえ忘れて!!」
「うん...忘れるよう努力する」

「いやだ?、恥ずかしい...もう...もう、どうしよう」
「そんなにあわてなくても...」

手鏡を見ながら必死に寝ぐせを直すN江。
こんなにあわてたN江を見たのは初めてかもしれません。

「いつもはこんなんじゃないのよ。今日はちょっと爆睡しちゃってね、あの...」
「わかったよ。忘れるよ」

「100年の恋もさめちゃったんじゃないの?」
「そんなことないよ」

「ホント?お願い...嫌いにならないでね...」
「うん、ならないよ」

「はあ...なんで寝坊したんだろ...目覚ましかけたのに」
「夕べは遅くまで起きてたの?」

「うん...ちょっとね」
「勉強?」

「ううん、違うの...あのね...」
「何?」

「恥ずかしいな...」
「え?言ってよ」

「うん...実は...」
「何?何?」

「ひとりで...してたの...」
「ひとりエッチ?」

「うん...」

もじもじしながら話すN江の顔には赤みがさしています。

「...やっぱり昨日のでは満足できなかったんだ...」
「違う、違うの」

「え?違うの?」
「うん、昨日イキたくてもイケない時があったでしょ?」

「うん、あった」
「それがクセになっちゃって...晩御飯食べて、8時くらいから始めたんだけど...」

「うん」
「気が付いて時計見たら3時になってて...」

「7時間もやってたの!?」
「うん...」

「その間、ずっと?」
「イキそうになったらやめて、イキそうになったらやめてって感じで...」

「そんなオナニーしてたの?」
「最後にね...思いっきりイッちゃった...」

「じゃあ、7時間もやってて、イッたのたった1回?」
「うん...で、あわててお風呂入って寝たの...」

「そしたら寝坊しちゃったんだ」
「うん...ゴメン...ゴメンね」

「まあ、寝坊なんて誰でもするし、待ち合わせしてたわけでもないし」
「許してくれる?」

「うん、別にいいよ。気にしないで」
「ありがとう。ちょっとシャワーだけ浴びてくる。待ってて」

N江はバスタオルを持つとバタバタと階段を下りて行きました。
僕ひとりになった部屋は、急に静寂に包まれました。

「...」

20分後、バスタオルを巻いたN江が戻ってきました。

「おまたせ?、じゃあ...ポーズとるね」
「あ...今日はいいよ」

「え?何で?」
「もう少しでスケッチ終わるし、あとは色付けだからポーズなくても大丈夫だよ」

「ホント!?」
「うん」

ふと外を見るとポカポカとした春の日差しが降り注いでいます。
やさしい鳥のさえずりが聞こえてきました。

「ねえN江ちゃん、たまには外に出ようか」
「え?外?」

「うん、気晴らしにさ。どう?」
「え?もしかしてデート?」

「うん」
「きゃ?うれしいっ!!デートデート?」

「どこ行こうかな...」
「じゃあ、もう服着ていい?」

「いいよ」
「うれしいなあー。何着てこうかな...」

N江は鼻歌を歌いながらクローゼットを開き、着て行く服の品定めを始めました。

「太っちゃったからな?...うん...この服なら大丈夫かな」

お腹まわりを気にしながらも、気に入ったファッションでお出かけできそうです。

「どこ行こうか...僕は特にここって場所はないんだけど...」
「私ね、〇〇町のショッピングモールに行きたい」

「そこって何あったっけ?」
「画材道具のショップがあるんだよ」

「じゃあ、行こうか」
「あ、ちょっと待ってね。ちょこちょこっとメイクするから」

N江は小さな鏡をテーブルの上に立て、棚からポーチを取り出しました。
髪をとかし、ピアスを付け、色のついたリップを唇に塗っています。

僕はN江の真横の少し離れた位置にいました。
僕がじっと見ていることは気付いていないようです。

N江のショートボブの黒髪がキレイにまとまると、より一層可愛らしさが増しました。
鏡を見ながらサイドの髪を耳にかけたりおろしたり、斜めを向いて微笑んだり...

...可愛いなあ...女の子だなあ...

少しずつ変身して行くN江。僕もウキウキした気分になりました。
初めて女の子のメイクするところを見たからかもしれません。

「うん、できた」

簡単なメイクでも納得した表情になりました。
童顔のN江が少しおとなっぽくなり、いつも見ている清楚な姿になりました。

「いつも僕が来る前はそんな感じなんだ...」
「え?メイクするとこ見てたの?」

「うん」
「も、もしかして全部見てた?」

「見てたけど...最後にニコっと笑ったよね」
「ぎゃ?!!それも見ちゃったの?」

「うん...」
「忘れて忘れて!!今日見たこと全部忘れて!!」

「うん...できるだけ忘れるよ」
「いやだ?...恥ずかしい。もう嫌だあ」

「可愛かったよ。スケッチしたいぐらい」
「ダメダメダメダメ。もう?...やめてよ...」

N江は真っ赤になって僕をたたきました。

「でもオナニー描かれる方が恥ずかしいでしょ?」
「ううん、メイクの方が恥ずかしい。絶対それはダメ」

N江のこだわりなのか...女の子はみんなそうなのか...
僕にはわかりませんでした。

「...じゃ、行こうか。あれ?」
ふと、下を見ると生足にミニスカートです。

「N江ちゃん、それ...寒くないの?」
「平気平気。さあ、出発しよ」

僕らはバスに乗ってショッピングモールに向かいました。

「久しぶりね?、デートするの」
「受験だったし、冬はあまり外に出なかったもんね」

「いい天気」
「春だね...」

バスの中もポカポカしています。
N江はようやく目がさめたらしく、おしゃべりし始めました。

「あのね、Sくん...私ね...」
「うん」

「デートする時、やってみたかったことがあるんだ?」
「何?」

「うふふっ」
「え?何?教えてよ」

N江の目がうるんでいます。

「もしかして...エッチなこと?」
「え?すごい。何でわかるの?」

「わかるよ。顔に書いてるもん」
「もうすごいSくん、私ウソつけないね」

「エッチなことって何?」
「あのね...ノーパンに...なってみたかったの」

「ノーパン!?」
「ちょっと...大きな声出さないで。ここバスの中だよ」

「あ、ゴメン...」
「ビックリした?」

「したよ?。でも今日ちょっと風あるよ。N江ちゃんミニスカートでしょ」
「外ではしないよ。建物の中だけ...」

「じゃあ、ショッピングモールに着いたらするつもりなの?」
「うん...」

「大丈夫?」
「うん...多分」

「ひとりで外出する時もしてたの?」
「ううん、Sくんと一緒の時にするつもりだったの」

「そうだったんだ」
「ノーパンでデート。何か興奮しない?」

「うん、する」
「わあ...ドキドキしてきたあ...」

僕らはショッピングモールに到着しました。

「着いたよ、どうするの?」
「ちょっと、トイレ行ってくるね」

5分後、N江がトイレから戻ってきました。

「パンツ脱いできたの?」
「うん...」

「どんな感じ?」
「これ、マジ...ヤバい...」

N江がもじもじしながらミニスカートの裾をおさえています。

「ヤバいって?」
「何かね...大事なものが欠落してる感じ...この辺がすっごく頼りないの...」

N江は股間のあたりに手を当てました。顔は真っ赤になっています。

「頼りないって?」
「何か...スースーしちゃって...」

「ちょっとその辺、歩いてみる?」
「うん...緊張する?...」

あきらかにN江の歩き方が変です。
ちょこちょこスカートの裾をおさえるしぐさも気になります。

「N江ちゃん、何か変だよ。ノーパンだってアピールしてるような感じ」
「...そ、そう?」

「パンツはいてきたら?」
「ううん...どうしよう...もうちょっと頑張ってみる」

「じゃあ...自然にしててよ。僕まで緊張しちゃうよ」
「わかった...」

緊張しているのか興奮しているのか、N江の息が荒いようです。

「もしかして...アソコ...濡れてるんじゃない?」
「うん、ちょっとね...あの...太ももの内側に...」

「垂れてきてるの?」
「言わないで...恥ずかしい...」

「ちょっと見せてよ」
「え?何を」

「濡れてるところを」
「え?ここで?」

「う?ん...どこか人のいないところないかな...」
「恥ずかしいよ」

「あっ、あそこの障害者用のトイレならふたりで入れるかも」
「え?そこで見せるの?」

僕らは障害者用トイレに入り、中から鍵を閉めました。

「ちょっとじっとしててね」
「いやん、恥ずかしい...」

僕はN江の前でしゃがみ込み、スカートのすそをめくりました。

!!!

「N江ちゃん、すごいことになってるよ」
「実況しないで恥ずかしい...」

N江は両手で顔を覆いました。

「何か...すごい...変な感じ」
「え?何?」

「アソコを...正面から見られると...すごいムズムズするの」
「そう?」

「うん...ムズムズというか...モヤモヤっとするような...」
「へえ...」

僕は指先でN江の少ない陰毛を持ち上げ、ワレメがはっきり見えるようにしました。

「いやん、恥ずかしい」
「わあ...こうするとワレメがはっきりみえる」

ぴったり口を閉じたスジマンのはずが、今日はワレメの隙間から
クリトリスやピンク色に染まった小陰唇がちょっとだけ見えています。
よほど興奮しているんでしょう。

「あんまり見ないで...」

N江はちょっと腰を引きました。

「N江ちゃん、濡れているところ、僕が拭いてあげるよ」
「え...自分で拭くからいいよ」

「いいからいいから」
「あの...クリだけはさわらないようにしてね...」

「わかった」
「お願いね...」

「もうちょっと足開いてくれる?」
「...」

僕はしゃがんで、トイレットペーパーを巻き取ると、
N江の太ももと股間を優しく拭いてあげました。

「いやん、クリにはさわらないでって言ったのに...わざとでしょ...」
「え?さわってないよ」

「今、さわった...」
「ゴメン、気付かなかった...」

「あの...濡れてきちゃうから慎重にやってね」
「うん...」

あとからあとから透明な液が出てきます。

「あん、またクリさわった」
「え?そんなはずは...」

「絶対わざとでしょ」
「わざとじゃないって」

「いやん、また...」
「さわってないはずだけど」

「もう...拭いてる意味ないじゃない...」
「だって、濡れてるとこ拭くとそのすぐ前がクリだから」

「もう...」
「だいたい拭けたかな...あとから出てくるのはしょうがないか」

「ふう...ありがとう」
「じゃ、ここ出ようか」

僕は立ち上がりました。

「あ、そうか...股間が...」

フル勃起していたことを忘れていました。

「これじゃあ...外に出られない...」
「私が何とかしてあげる」

N江は僕の前にしゃがみました。ベルトをカチャカチャ外しています。

「N江ちゃん、もしかして...」
「うん...飲んであげる」

パンツを下ろされ、硬くなったものがN江の目の前に出てきました。
ツルっと皮をむかれ、N江は大きな口を開けると僕のものをくわえました。

「あ...気持ちいい...」

裏筋をペロペロされ、根本の部分を激しくしごきたてます。
あっという間に射精しそうになりました。

「N江ちゃん、出るよ」
「...」

N江は無言でうなずきました。

「ああっ...出るっ」

僕はあまりの気持ちよさに思わず天を見上げました。
トイレの天井を見つめたまま思い切り射精しました。

N江の口の中で僕の硬いものが何度も脈打ちました。
じっと目をつぶって、N江は僕が放出したものを受け止めています。
やがて、N江の喉が上下に動くのが見えました。

「えへへ...また飲んじゃった...」
「大丈夫?」

「あとでジュース飲ませてね」
「うん...じゃあ2階のフードコートに行こうか」

勃起もおさまり、僕らは障害者用トイレからようやく外に出ました。

「エスカレーター...あったあった」
「ねえSくん...」

「ん?」
「あの...エスカレーター乗る時、私の後ろに立ってくれない?」

「あ、そうか。下からだとお尻見えちゃうかもしれないね」
「...エスカレーター乗るだけでこんなに緊張するの初めて...」

N江のあとに続いて、僕はエスカレーターに乗りました。
僕はあえて一段だけ下に降りました。
ちょうど僕の前にN江のお尻の部分がきました。

...この中はノーパン...生のお尻がある...
N江は落ち着かない様子でスカートの裾を気にしています。

僕はちょっといたずらしたくなりました。
指先でN江のお尻をツンツンしてみました。
N江の体がビクっと動き、すばやく僕の方を振り返りました。

「ちょっと、やめてよ!!...心臓飛び出るかと思ったじゃない」
「へへ、ゴメン...」

フードコートに着きました。N江の様子が変です。

「N江ちゃん、どうしたの?顔が赤いよ」
「...ホントにやめてよ?...さっきのでビックリして動揺してるんじゃない、もう」

「そんなにビックリしたの?」
「したわよ?...まさかSくんがそんなことしてくるなんて思ってなかったし...」

「N江ちゃん...ノーパンになって、ちょっと興奮してない?」
「え...うん...ちょっとね...」

「大丈夫?スカートに染みができるんじゃないの?」
「え?え?」

あわててN江が自分のスカートのお尻をのぞき込みました。

「大丈夫みたい...よかった...さっき拭いてもらわなかったらヤバかったかも」

N江は下着のない甘美でエッチな世界に浸ってしまったようです。

「あ?、おいしかった...」

飲み物を飲み終えた僕らは3階の画材道具のショップに行ってみることにしました。

「Sくん、またエスカレーター乗るの?」
「うん」

「エレベーターにしない?」
「やだ、エスカレーターがいい」

「もう...お尻ツンツンしないでね」
「了解」

また僕が後ろに立ったんですが、N江は落ち着かない様子です。
スカートの裾をおさえ、後ろを振り返っては僕の方を見ます。

「今度は何もしないって」
「もう...」

僕はそっとN江のスカートの裾をつまんでみました。

「ひゃ!!何やってんの?」
「別に何もしてないよ。裾つまんでいるだけ」

「絶対にめくらないでよ」
「わかってるって。持ってるだけだから」

「めくったら私死ぬからね」
「大丈夫だって」

N江の方からノーパンになったのに、このあわてぶりです。

...可愛いなあ...やっぱり...

画材ショップで買い物をしたあと、先ほどのフードコートでお昼ご飯を食べ、
帰りのバス停に来ました。
ショッピングモールから出る直前までN江はノーパンでいてくれました。

平日ということもあってか、バスは貸し切り状態でした。
疲れたのか春の日差しのせいかN江はコックリコックリ居眠りを始めました。

やがて...N江の家に到着しました。

「はあ?...今日は緊張したあ?」
「N江ちゃん、ノーパンってどんな感じなの?」

「もう、スリルありすぎ」
「クセにならないようにね...」

「うん...もうやめようかな...」
「その方がいいかもね」

N江は部屋着に着替えようとしましたが、途中でやめて僕に話しかけました。

「ねえ、色付けの続きする?」
「うん、このポーズだと家では色付けできないからここでしようかな」

「私、ポーズ取ろうか?」
「別にいいよ。色付けは記憶の範囲でできるし」

「ううん、いいの。裸になるから参考にして。ね?ね?」
「そう?ありがとう...」

N江は衣服を脱ぎ始めました。妙にエッチモードになっています。

...そうか...

ショッピングモールでのノーパンデート...
N江はエッチモードにおいて、エンジンが十分温まった状態なのです。

もしかしたら...面白いことができるかも...
僕はN江の感受性を信じてみることにしました。

「ねえN江ちゃん、じゃあ、昨日と同じようにしてくれない?」
「え?昨日と同じって?」

「ヌードでよつんばいになってそのまま何もしないでいて」
「え?それでいいの?」

「うん。色や感じを確認するだけだから」
「何もしない方が恥ずかしいな...またトローっと垂れちゃう...」

「いいからいいから」
「もう...」

N江は僕の言うとおり、よつんばいでこちらにお尻を向けてじっとしています。
ワレメからどんどん液があふれてきました。

...今日なら何もしないでイカせられるかも...

「N江ちゃんのワレメ、キレイだね」
「え?何でそんなこと言うの?」

ちょっとエッチな言葉をかけて様子をみます。
どっと液の量が増えました。効果はてきめんでN江の呼吸が荒くなります。

「はあ...はあ...」

やがて最初のひとしずくがトローっと垂れて落ちました。

「あ、今垂れて落ちた...」
「恥ずかしい...拭いてもいい?」

「ダメ、そのままにしてて」
「は...恥ずかしいよ...」

僕はスケッチブックに色を乗せながら次の手を考えていました。

「ねえN江ちゃん、近づいていい?」
「え?近づくの?」

「うん、ちょっと色がわかりにくいところがあるから」
「そこから見えないの?」

「うーん、見えない場所もある...」
「じゃあ...いいよ、前に来ても...」

僕はN江に近づきました。目と鼻の先にN江のワレメがあります。

「え?そんな近くに来るの?」
「ここまで来ればよく見えるから」

「ちょっと...私のアソコに...息がかかってるよ...」
「オシッコの匂いがするね」

「いやあん、そんなこと言わないでよ、恥ずかしい...」
「あ、また...」

ふたしずくめがトローっと落ちました。

「いやあ、恥ずかしい...」

少女の性器からモワッとした熱気すら感じます。

「はあ...あ...あ...はあ...」

N江の荒くなった息に声が混じってきました。
追い打ちをかけるなら今です。

「あの...Sくん...もうちょっと離れてくれない?...近すぎて息が...」
「N江ちゃんのオマンコの...熱気を感じるよ...」

「え?そんなこと言わないで...私、頭がおかしくなる...」
「すごい...いやらしい匂いがしてきた...」

N江がこちらを向きました。目がうるんでいます。

「ねえ、Sくん...私を...イカせようとしてない?」
「うん、してる...」

「やっぱり...何もしないでイカせようとしてるんでしょ」
「正解」

「もうやだあ...そんなこと考えてたの?」
「今日はそれができそうだなって思って...」

「うう...ヤバい...ホントにイッちゃうかも...」
「N江ちゃんは感受性が強いから、たぶんイケるよ」

今にも涙があふれそうになっています。N江が向こうを向きました。

「やだ...イキたくない」
「嫌なの?」

「だって...どこもさわらずにイクなんて...恥ずかしすぎる」
「すごいことだと思うけど」

「やだ、絶対やだ...何も知らない子みたいだもん」
「すごい気持ちいいかもしれないよ」

「それは...そうかもしれないけど、私のプライドが許さない...」
「じゃあ、根くらべかな...」

「絶対にこのままイクのはイヤ...」
「そう言いながらN江ちゃんのアソコ、どんどん濡れてきてるよ」

N江が小刻みに震え始めました。
三しずくめがトロっと落ちました。

「あ...また...」
「やん...もう...」

「グスっグスっ...」
「N江ちゃん、泣いてるの?」

「何か...変な感じになってきた...グスっ」
「いいよイッて。僕が見届けてあげる...」

「こんな変なの...クセになったら困るもん...グスっ」
「変なのじゃないって。すごいことだよ」

「意地でも...イカないから」
「でも、体が震えてる」

N江の太ももがガクガクしています。

「いやあ...イキたくない...グスっ」
「もうちょっとなんじゃないの?」

「いや...いやああ」
「イキそうなの?」

「い...いやあああ...はああん...あっ...あっ...」
「...」

!!!

N江の全身がガクガクと痙攣が始まりました。ワレメから何度も液が垂れて落ちます。
本格的にイッてしまったようです。

「...」

やがてN江の体の力が抜けました。

「N江ちゃん、大丈夫?」

N江は起き上がると全裸のまま僕の胸に飛び込んできました。
顔をうずめるとグスグスと泣き始めました。

「イッちゃったの?」
「バカ...バカ...」

「...」
「こんな変なイキ方させるなんて...Sくんの変態...」

...やっぱりN江ちゃんの感受性ってすごい...ホントのドMだ...

「ねえN江ちゃん...感じちゃった?」
「感じてないもん」

「でもイッちゃったんでしょ?見てたよ」
「いや...うん...」

「N江ちゃんは感受性が強いんだよ」
「...これってもしかして...言葉責めっていうの?」

「あ、そうなのかな?」
「それはたぶん...Sくんが好きだからだと思うよ...」

「他の人じゃ言葉じゃ...イケないのかな?」
「絶対ムリ。Sくんの言葉だからビンビン響くの...だから変なことしないで」

「あ...わかった。N江ちゃんゴメン...」
「私、イクなら、ちゃんとSくんの愛情を感じてイキたいの」

「そうか...」
「女の子はみんなそうなの」

結果的に思った通りになったものの、
N江の心を踏みにじったことを反省せざるをえませんでした。

自慢話ばかりですみません

恋愛ってどんなにイケメンでも女の子側の趣味嗜好がおかしかったら、俺みたいなデブハゲオッサンに負けるものだな、とつくづく思いました。

ちなみに俺のスペックは、「42歳独身、ごく普通のリーマン、デブ、ハゲ」と、特に女にモテる要素が全くないというすばらしいスペックですorz

風俗以外で女性とエッチする機会は、20代が終わってからというもの全くありません。
若手社員のB君に「Aさんって独身っすよね? 合コン行きませんか?」と誘われました。

数合わせ、もしくは引き立て役、もしくは笑いものにされるために参加しろと、そういうことでしょう。
ちなみにB君はまだ20代半ばでありながら、俺よりも役職が上です(とほほ……)、子供でもおかしくない年齢の上司に、数合わせで合コンに誘われるという屈辱っ!

しかしプライドも何もない俺は、どうせ引き立て役にされるのはわかってるけど、若い子とちょっとでも話できるならいいか、と、4対4の合コンへと向かいました。

場所はイタ飯屋、合コンというよりカジュアルな食事会といった雰囲気で、やってきた女の子は4人ともかわいい、しかもその中のひとりは俺のお気に入りAV女優の咲田ありなちゃんにそっくりです。

ありなちゃんはアヒル口、ぱっつん、程よく大人っぽいものの、ちょっとロリ入ったという俺どすとらいくの女の子でした、一目惚れに近い感覚が俺を包みます。

あーあ、こんな子お持ち帰りしたいなぁ、お持ち帰りできるとしても、それは俺じゃなくて他の三人の誰かなんだろうなぁ、と思いながら合コンに参加していましたが、ありなちゃんはなぜかチラチラと俺を見ています。

そういうしぐさをされたら、つい俺も気になって見てしまって、目が合うとにっこり笑顔。
まるで中学生のように真っ赤になってしまいました。

「Aさん、どうしたんっすかw まさかありなちゃんのこと気に入ったとか?」
半分バカにする感じで、B君がからかってきます、
「ありなちゃんはどう? もしAさんが気に入ったならAさんと二人っきりで別の席に移る? 抜け出しちゃう?」

もちろん天地がひっくり返ってもそういうことが起きないってことをわかっていて、場に笑いを提供するために、B君がそういうことを提案しているのはわかっていました。

しかし、ありなちゃんの答えは、

「もし、Aさんがよかったら……そうしたいです」

いやいや、おいおい、はぁ? 全員で俺をからかってるのか? もしかしてありなちゃん、純粋そうな顔して結婚詐欺を働くつもりとか? 新手の美人局か?

もはや意味不明でした、しかし、ありなちゃんは本気のようです。
B君も自分から言い出したことを反故にできず、俺とありなちゃんだけ、店員に言って別の席にしてもらいました。

「ごめんなさい、迷惑でしたか?」
「い、いやっ、でも、ほら、もっと年が近くて格好いい相手いるだろうから」
「…………Aさんがいちばん格好いいです」

ちょっと俯き加減で、ありなちゃんはとんでもないことを言いました。
趣味、もしくは目がおかしい子なんだな、と、ここで俺は悟りました。

しかし、男の趣味がおかしいだけで、しっかり気遣いしてくれるし、俺の話も笑顔で聞いてくれるし、途中から「何なのこの天使……」と思うようになりました。

で、そうすると俺も男です、
「この子いけるんじゃね?」「人生初のお持ち帰りできるのか?」「この子を逃したらもう次はないっ!」
そんな思いが頭の中をかけめぐり、
「ありなちゃんさえよかったら、お店、出ようか」
と勇気を出して誘いました。

年齢より幼く見えますが、ありなちゃんは24歳、それなりに大人の女性です、意味をわかってくれて、ちょっと迷って、
「軽い子とか、思わないで下さいね……」
その可愛さにノックアウトされました。

B君はじめ他の参加者の目を盗み、二人だけ先に会計してラブホへ。
その間、恥ずかしそうにするありなちゃんの表情がかわいすぎてやばいです。

ラブホに入って、目の前のごちそうにガマンできずにキス、歯を磨いてないなとか口臭大丈夫かな、とか思う余裕もなく、今考えると強引すぎるんですが、ともかくありなちゃんがかわいすぎてキス。

むちゃくちゃキスして、抱きしめて、ありなちゃんの華奢な雰囲気とかいいにおいとか柔らかさとかかわいさにがまんできず、そのまま服の上から愛撫、やばいレベルで勃起しました。

ちょっとだけ冷静になって、どん引きされていないか心配になってありなちゃんを見たんですが、ありなちゃんは、
「はぁはぁっ……Aさぁん……」
と、とろけるような声で、ありなちゃんも興奮していました。

ガマンできず脱がせて、俺も脱いで、ありなちゃんのアソコを舐めまくります。
ありなちゃんのアソコは、毛も薄く色素も綺麗で、なめてあげると気持ち良さそうにふとももで時々ぎゅーって俺の頭を挟み込もうとするしぐさがたまらなくかわいかったです。

舐めてあげるうちに、さらにありなちゃんは興奮したようで、
「わたしもAさんの、舐めたいです」
と言ってくれて、そのままシックスナインに。

ありなちゃんのアナルやお尻をアップで見ながら、ありなちゃんのおまんこの味を楽しむ。
笑いものにされるはずの合コンだったのに、今、最高の経験をしています。

自分の人生でこんな楽しくて興奮する出来事があっていいんでしょうか。
あっという間にありなちゃんのお口でイってしまいました。
しかし、ありなちゃんは俺の精液をごっくん。
大量に出たのを全部ごっくん。

シックスナインの体勢から向き合いなおして、ごっくんしてくれたありなちゃんの顔を見てみると、ものすごくかわいい表情で、ものすごく恥ずかしそうにしていて。
その表情がやばすぎて、射精した後でも勃起が止まりません。

そのままコンドームをはめて、ありなちゃんを押し倒して、ひとつになりました。
しかもその時もありなちゃん、足を俺に絡めて、ぎゅーっという感じで密着しようとしてきて。
さらにありなちゃん、セックス始まるとあっという間にイってしまいました。

かく言う俺もあっという間にイったのですが。
でも止まらなくて、結局ありなちゃんの口で一回、セックスで二回、イかせてもらいました。

ありなちゃんは、年上趣味、オジサン趣味だそうです。
他の人と趣味が違って、年上、ハゲ、人が良さそう、ちょっと太めの癒し系(それを癒し系というかは疑問ですが)が好みらしいです。

要するにありなちゃんにとって、俺の外見がどすとらいくらしい、ということです。
もちろん42年生きてきてこういう経験は初めてで、ガチで驚きました。

もちろん今はありなちゃんと付き合っていて、ラブラブな毎日を過ごしています、毎日が幸せです、俺の人生はこの幸せを楽しむために生きてきたんだなぁと思わせてくれます。

ちょっとB君との仲が険悪になってしまったのが気がかりですが。
ま、ありなをゲットできたんですから、このくらいのトラブルは仕方ないでしょう。

自慢話ばかりですみません、でも、42年間モテない人生送ってきたんだから、自慢くらいさせてください。

姉がヘルスで働いています

絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
 
 
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は

僕の股間をズボンの上からさわってくるのは
何度もありましたが、そんな事しなくても
絶対に親には言わないって断ってました。

でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって
気持ちがだんだん出てきたので・・・

いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお?」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。

僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

この時は僕は21歳で姉は23歳です。

メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK?」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・

帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。

姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。

僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。

姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。

姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。

姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。

両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・

両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・

それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。

僕は「へぇ?」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ?・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った?」
すっかり下心はバレていました・・・

家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。

部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね?」

姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ?ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。

僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。

姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい?うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。

しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・

結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。

姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う?ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。

「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。

「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに
 私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!
 いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」

風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。

少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。

姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと絡み合いました。

姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた?」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。

「ベッドに行こ」って言われ
ベッドで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ?」って声を出してよがってました。

アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。

姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ?っ」

「じゃあ食べちゃおっかな?」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベッドから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお?」
そう言いながらベッドに上がって来ました。

下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。

姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん?・・すごく硬い?」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」

「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ??っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。

僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。

実は僕はバイト仲間の中で好きな人がいて
姉にも色々と相談にのってもらっていました。
12月中旬の頃クリスマスが近いって事で告白しても
成功しやすいんじゃないか・・・などと自分の都合の良いように
考えて友達のすすめもあり勇気を出して告白しました。
・・・が見事に撃沈(笑)
クリスマスの日は友達に誘われ風俗へ

その後居酒屋に行き家に帰ると夜中の2時30分過ぎでした。
部屋に入ると僕の机の上にチョコエッグが2つ置いてありました。
僕はうれしくなりそれを持ってすぐ姉の部屋に行きました。
寝ているかもしれないのでそっとドアを空けると
姉は布団に入りファッション雑誌を見ていました。
「おかえり・・」
「あ、これありがとう」

「持ってないのが当たればいいね」
「うん、一緒に食べようよ」
すると姉は布団をめくり場所を詰めてくれたので
姉の隣にもぐり込み一緒にチョコを食べました。
僕の体は完全に冷え切っていたので足を太ももで挟んだり
手でゴシゴシしたりして暖めてくれました。
「んん?このニオイは・・・」
「あっ・・これは居酒屋の後サウナに・・」
「ふ?ん、そうなんだ」

姉の手は股間へと移動してすでに硬くなってる
おちんちんを刺激しています。
上着をまくり上げて僕の乳首にチュッチュッとキスしたり
軽く噛んだり・・・姉のいい香りの髪に酔いながら
はぁはぁと悶えていました。
パンツからおちんちんを取り出すと手コキしながら
乳首を舐められ僕は
「あぁ・・おねぇちゃん気持ちいいよ・・」
「まだ出しちゃダメよ、布団に付いちゃうから・・」
そう言って姉は布団の中にもぐって行きました。

布団の中でおちんちんを咥えて頭を動かすたびに
盛り上がった布団が上下に動いていて
それを見ながら僕は中で姉がやっているのを想像していました。
僕はなぜか姉と布団の中で手を握ったままで
段々気持ち良くなってきて手を少し強く握ると
姉の頭の動きが速くなりそのまま口の中に射精してしまいました。

姉が布団の中から顔を出した時には
もう口の中にはザーメンはありませんでした。
その後チャコエッグのおまけを一緒に組み立てて
僕は部屋に戻りました。

風俗に行ったままの体で姉にフェラしてもらい
部屋に戻ってからかなり罪悪感に襲われました・・・

正月の3日の事です。
朝から両親は実家に帰っており姉と2人きりでした。
朝10時ぐらいから僕は居間で
年賀状の仕分け作業をやっていました。
しばらくすると姉が起きて来たので年賀状を見ながら
雑談をしていました。

お店は年末年始は特にいそがしくて
「お正月料金」で割高なのに姫初めをするための
お客さんが大勢来るそうです。
この日も姉は夕方から仕事が入っていました。

しばらくするとお腹が減ってきたので
おせち料理をつまみながら2人でTVを見ていました。
すると姉がTVの前に置いたままだった
金ぱく入りの日本酒の一升瓶を持って来たので
2人とも日本酒は苦手ですがチビチビとやってました。
最初はTVを見ながらうだうだとしゃべってましが
やっぱり途中で風俗の話になり・・
「○○○は姫初めもう済ました?」
「えっ、当然まだだけど・・・」
「やっぱり?」
「やっぱりって言われても・・・」
「ハハハッ・・じゃあ、おねぇちゃんが初姫になっちゃおっかな?」
「い、いや、でも給料もう使っちゃったしなぁ」
「いいよそんなの、おねぇちゃんからのお年玉って事で」

姉に腕を引っ張られてコタツから
2人掛けのソファーに移動しました。
正直、普段家族で過ごしている居間だったので
あまり気持ち的には乗り気ではありませんでした。

姉に脱がしてもらい下半身裸になった時も
慣れのせいか、寒さのせいかおちんちんはピクリともせず
すごく小さく縮んでいました。
それを見た姉は
「フフッいつ見ても、かわいいおちんちんね?」

指でつまみ親指の腹でおちんちんの裏筋をこすりながら
「私包茎のほうが見た目かわいくって好きなの」
そう言ってまるでペットを見ているかの様な目で見ていました。

でも年末からオナニーしてなかったので
ムクムクッと一気に勃起して半剥け状態に・・・
「あ?っもう?・・戻してやる?っ」
無理やり皮を戻され亀頭のワレメが少しだけ
顔を出した情けない姿になってしまいました。

そのワレメを舌の先でチロチロしていた姉が
「ん?、ちょっと臭うよ?」
「そんなのしょうがないよ・・・」

姉が亀頭部分をくわえると、まるで皮を伸ばすかのように
口の中で強く吸い付いてきました。
おちんちんを口から出すと今度は先だけをくわえ
チューッ、チューッと赤ちゃんのように吸いだしました。
すごく気持ち良くて、ちょっと痛くて
僕は全身の力が抜け「うぅ?、うぅ?っ」ってただうなっていました。

今度は根元まで深くくわえ込み
根元から亀頭の先までをゆっくりとピストン運動
そのうち姉の口の中で皮が完全に剥けたのがわかりました。
亀頭部分中心のフェラになった時には快感は頂点になり
「あーっ出るよ、出るっ・・いい?いい?」
そのまま姉の口の中に大量に射精してしまいました。
指で強くしごき最後まで搾り出してくれた姉は
洗面台にうがいをしに行きました。

下半身剥き出しのままソファーでぐったりしてると
姉が部屋に戻って来ました。
「フフッ、だいじょうぶ?」
「・・うん。気持ち良かったぁ・・」
「そう?・・・あ?私も初Hしちゃおかな?」
「え?」
「なんか少し酔ってるせいかムラムラしちゃって・・」
そう言って寝転んでる僕の横に姉が立ち
ちょっと照れたような顔で僕を見下ろしていました。

僕はソファーから起き上がり、目の前にあった姉の股間に
おそるおそる手を伸ばしました。
両足の太ももの間辺りから手を股間の方へ上げると
姉は立ったまま肩幅ぐらいまで足を開きました。
パジャマ(ジャージ)の上からさすっていましたが
すぐに僕は姉のズボンの中に手を滑り込ませ
パンツの中に手を入れました。
モアモアっていう陰毛の感触の後、すごく熱くなったまんこに指が届き
もうすでに濡れていました。
姉は自分でジャージをヒザまで降ろして
水色のシルクっぽいパンツが丸見えになりました。

僕が手の動きを早めると、ハァハァと息遣いが荒くなり
腰をクネクネさせながら僕の肩につかまっていました。
パンツを脱ぎ下半身裸になると今度は姉がソファーに座り
僕は床にヒザを付き姉の正面に座りました。
姉が両足をMの字に開き僕はそこに顔を突っ込み
まんこの形や臭いなどをじっくり観察しながら
口の周りがべちょべちょになるまで舐めまくりました。
「あっ、あん、あん、んっ・・・ちょっとうまくなったんじゃない?」
その言葉に僕は調子に乗り、今度は姉をお尻の突き出す態勢にすると
クリスマスに友達とヘルスに行った時に教えてもらった技を使いました。
中指を入れながら左手の親指でクリを刺激し、アナルを舐める3点攻めです。
「はぁ?ん・・・あっあっ・・・これいいかもっ」
姉はすごく感じながらソファーの背もたれにしがみついていました。

僕はソファーに座り完全に勃起したおちんちんを持ちながら
「あ・・僕のも舐めて」
「ダメよ、もう入れるんだから」
姉は僕と向かい合わせで上にまたがり両足をMの字の状態で
腰を降ろしまんこでおちんちんをくわえ込みました。
背もたれにつかまりながら激しく姉が腰を振り
ビックリするぐらい大きな声で喘いでいました。
「あ?ん、あっ!あん!気持ち良いわ?・・・奥まで当たってるよ?っ」
結合部分が丸見えでおちんちんが出たり入ったりしている内に
おちんちんが愛液まみれになっていました。

だんだん姉の腰の動きが速くなったと思うと
「あーっ・・イっちゃう、イっちゃう?!」
僕の頭に強く抱きつきながら下半身をブルブル震わせて
動きが止まったかと思うとハァーハァーって言いながら
ソファーに倒れ込みぐったりとしてしまいした。
僕は少しの間姉の様子を見ていましたが
我慢できずに力の入っていない重くなった姉の両足を開き
正常位で挿入して激しく腰を振りました。
すぐに姉も「・・んっ、あっ、あん、あん」と反応して
僕はもう我慢の限界が来て姉の陰毛とヘソ辺りに
ドピュッビュルルと射精しました。

姉が動くと精子が流れ落ちるので
僕がティッシュを持って来て
「どうだった?」聞きながら拭いてあげてました。
「うん?気持ち良かったよ」
僕がワレメに指を伸ばすと
「またぁ、すぐ調子に乗る?」そう言って手を払いのけると
姉はシャワーを浴びに行きました。

僕はそのままコタツで寝てしまい3時ごろに目覚めると
姉はもう仕事に出掛けていませんでした。

「今日だいじょうぶ?」
「いいよ、じゃあ後で行くね」
久しぶりのお願いメールでした。
就職活動でバイトを休んだ日が多く
金銭的にも気持ち的にも、そんな気分じゃなかったんです。

その夜部屋で待っていたのですがなかなか姉が来ません。
ソワソワしながらゲームして時間を潰して
夜中の1時30分過ぎに
「コンコン」とノックして姉が入って来ました。
「どうしたの?久しぶりじゃない、頼んでくるの」
「面接落ちてばっかで疲れちゃって・・・
 その鬱憤晴らしって言っちゃ悪いんだけど・・・」
「ううん、別にいいよ。たまってる精子も
 ストレスも全部出してあげるよ」

僕は下半身裸になるとベッドに腰掛けました。
その隣に姉が座ると
「なんか久しぶりだと照れちゃうね」
そう言いながら僕の肩を抱きながら、左手で玉袋を軽く揉んできました。
肩の手を僕の脇の下から胸へとまわすと、上着の中に滑り込ませ
乳首をつまんで刺激してきました。
明らかに前よりテクが上がっていました。

僕が横になると乳首を舐め、舌を這わせながら下に移動し
内太ももに舌を走らせると、くすぐったいのと気持ち良いのとで
身をよじりながら声を出して感じてしまいました。
僕のおちんちんはもうギンギンで痛いぐらいでした。
姉は金玉の玉を1個づつ咥え口の中で転がして
なかなか、おちんちんには触ってくれません。
今度は僕の足をM字に開いて玉袋をどけると
玉袋の付け根からアナルまでの間を舌先で往復・・・
「・・おねぇちゃん、じらさないで・・我慢できないよ」
「フフッ、まだダメよ?」
姉は僕の両足の間から顔を覗かせ言いました。

姉は僕の両ヒザの裏を持つと、グッと持ち上げ
お尻のワレメに顔を突っ込みアナルを丁寧に舐め始めました。
ゆっくり舐めたり、チロチロ舐めたり
舌先を硬くしてピストンしたり・・・
僕は我慢できなくなり自分でおちんちんを握ってしまいました。
「あっコラ、も?わかったわよ。舐めてあげるよ」
おちんちんの付け根から裏スジを舐めた後
やっと亀頭を咥えてくれました。
すごく奥まで咥え込み大きく上下に頭を動かせると
僕は1分も我慢できなくなり
「あ?っ、もう・・・」と言うと
「ねぇ、ベロ発射やってみる?」
「・・・え?何それ」
「私が舌を出してるから、その上に出しちゃうの」

姉が床に座り、僕がベッドに腰掛けると
「イキそうになったら言ってね」とフェラを始めました。
姉の髪の毛の香りに酔いながら見ていると
段々姉の動きが速くなり
「あっイキそうだよ!」と言うと姉は舌を出しました。
僕は姉の舌の上に亀頭を乗せ自分でしごきました。
「あーっ出る出るっ・・・っう!」
ビュッ、ビュッ、ビューッと精子が姉の口の中に飛んで行きました。
姉の舌の上が精子で一杯になると、こぼれるまでに
姉は亀頭を咥え込み、精子を全部搾り出してくれました。
姉は手で口を押さえて下を向いたままゴクンと精子を飲みました。

「結構ためてたでしょ?のどになかなか
 通って行かなかったよ。ふ?っ・・」
「あぁ気持ち良かった?・・」僕はベッドに倒れ込んだ。
姉はシュッ、シュッとティッシュを3枚取ると
僕のおちんちんにポイとかぶせ
自分は少し顔に飛んでしまった精子を拭いた後
「さっさと服着ないと風邪ひくよ」
「・・ありがとう、おねぇちゃん」
「はい、はい。」
そう言いながら部屋を出て行きました。

仕事で知り合った佐藤さんのおちんちんは、太いんだけど短くて奥に届かなかったw

佐藤さんとは去年の春頃に仕事で知り合いました。
彼は会った頃から私に好意を抱いてくれていたようですが、私のほうは他に好きな人がいて、彼は「仲のよい友達」どまりでした。

遠方に住む佐藤さんとはメールで連絡を取りあっていました。
それが今年の春に私が半分仕事・半分遊びのような用事で彼の住む町を訪れることになり、再会しました。

彼の携帯に連絡を入れ、彼の友人を交えて夕食に出かけることになりました。
彼がホテルに迎えにきてくれたのですが、迎えのタクシーに気付き外に出た私を、タクシーから降り、両手を広げて「Sちゃん!久しぶり!!」とハグハグ。

彼の感激ぶりにちょっとビックリしましたが、‘ま、確かに久しぶりだし’と深く考えないことにしました。
タクシーを降りて、彼の友人の待つレストランに。
友人2人も感じのいい人たちで、すぐになれ、楽しい時間が過ぎていきました。

夜も更けていき、彼の友人2人は帰り、私たちは再会を祝して飲みなおすことに。
タクシーに乗り込むと、佐藤さんが手を握ってきました。

どうしよう、と思って彼を見ると、彼がとってもうれしそうに「ホントにまた会えて、嬉しいよ」ニコニコしながら言いました。
なんかその瞬間、すっごく佐藤さんがかわいくて、思わず「私も」と言って手を握り返しました。

タクシーを降りて、バーを探して歩き始めたところ、彼に腕をひっぱられ、よろけたところを抱きしめられました。
‘突き飛ばすべき?’
‘でも久しぶりのハグ、気持ちいい・・・’
‘やっぱりダメ。恋愛感情はないし!’
‘でもっ、「好意」くらいはある’と軽いパニック状態。

私がフリーズしてノーリアクションな間に、佐藤さんの両手は背中からお尻の方へ。
そして私を軽く引き離すとキス。
夜も遅くて人通りがなかったのでよかったけど、けっこう濃いキスでした。

多分、以前の私ならここで佐藤さんを止めていたけど、彼氏いない歴が1年半になろうとしていて、しかも旅行直前に好きな人に振られて傷心だったからかなぁ。

それとも佐藤さんのキス、舌テクがあまりにすごかったからかなぁ。
パニックの頭の中でチラっと「この人が欲しい!」って思っちゃったんですよね。

で、バー探しを辞めて彼の部屋へ。
ドアを閉めるなりキスされて、首を舐められ、服を脱がされながらベッドへ。

佐藤さんが「深呼吸して」と言うので深呼吸すると、その直後、おへそを舐められました。
今までおへそにキスくらいはされた事があったけど、

中の方まで舌を突っ込まれて舐められたのは初めて。
一瞬、「最近おへその掃除、したっけ?」と考えちゃいましたけど(笑)、その後は、なんか異様な気持ちよさにうっとりしました。
彼の舌はどんどん下におりていき、両足の間に。

クンニの達人舐めちゃんなんかもそうみたいですが、舌にワザのある人って、ホントじらしますよね。
すっごく濡れてるにも関わらず、完全無視(笑)。

太腿の内側とか股の筋とかをしつこいくらい舐めたり吸ったり。
しかもその舌がチロチロしてたかと思うと、ネットリしたり、平べっちゃいかと思うと、硬い棒みたいになって・・・。

ようやく一番敏感なところに到着する頃にはあえぎ疲れてました。
で、またクンニへの執着がすごい!「もうダメ!もうダメ!」っていくら言っても終わってくれない。
で、舌ファックまでされちゃいました。

佐藤さんは顔をあげると、私の表情を見ながら、今度は指ファック。
右手でファックして左手でおなかの下あたりを押さえ、Gスポットを探し当てる。

気持ちよすぎて佐藤さんの顔を見てられなくて、目をつぶってあえいじゃった。
すると彼がいよいよコンドームをつけ、入って…あれ? 入って…きた?

そうなんです。
彼の僕ちゃんは太いんです。
太いんですが、短かい! ブリックってヤツですか? 普通よりは抜けやすいけど、ま、でも多少短くってもGスポットには辛うじて届く。

ちょっと太目の佐藤さん、重いので、「上になっていい?」と聞くと嬉しそうに、うんうん。
乗った途端、ガンガンつかれちゃいました。
騎乗位で得意の膣締めをすると、急に動きがゆっくりになって、「う…、締まる…気持ちいい…」とあえいでくれました。

佐藤さんがイクとき、声が低くて野獣みたいで、普段のニコニコやさしい感じが嘘みたいで、なんかかっこよく見えちゃいました。
結局一晩で3ラウンドしちゃいましたが、まだまだ物足りなくて、朝いちに佐藤さんを起こしておねだりしました。

佐藤さんは昼から仕事があるから寝かせてくれぇと言ってましたが、おかまいなしにフェラして起こして、朝から2ラウンド。
その後も佐藤さんの胸や僕ちゃんを触っていると、
「好きな所を好きなだけ触ってていい!でも僕は寝るよ!」と言うので、「あ、そう。じゃあ…。」と言って、私は佐藤さんの横で一人エッチを始めました。

すると佐藤さんは半分楽しそうに、半分うらめしそうに見ていました。
終わってから「あれ、寝るんじゃなかったの?」と言うと、ガハガハ笑ってハグしてくれました。

佐藤さんとは、遠距離恋愛が嫌なので、とりあえず「友人」のままで、メールのやりとりをしています。。
メールでもエッチのときの声がどうだったとか、膣締めが、フェラが、舌テクがどうだったって話してるし、お互いまだ彼氏彼女ができないので、また会うとしちゃいそうだな。

佐藤さんにはとても言えないけど、もうちょっと僕ちゃんが長かったらいいのになぁ…。ぜいたく?

妻を盗聴R80「希望へのドア」

「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」
妻の衝撃の告白の始まりです。

「それはなんでそうなったの?」
妻「さっきも言ったけど、しょっちゅう皆でBBQしたり、飲みに行ったり、夏は海とか、冬はスノボーとか、色々と遊びに行ったりしてたから油断してたの、まさか、そんな気を起こすなんて思ってもいなかった」

「なるほど」
妻「丁度その時期、彼氏が忙しくて、取り巻きたちとか後輩とかに、俺は構ってやれないから、お前らがたまには飲みにいったり、遊びに連れて行ってやってくれ、って言ってたの、だから、結構な頻度で色んな子たちと遊んでたの」

「うん」
妻「それで、ある時にね、後輩の男の子たち3人と飲みに行くことになったの」

「男3に女1でも気にしなかったの?」
妻「うん、全然、だって彼氏はその輩たちのボスだし、私に手を出すなんて全く考えたこともなかったわ」

「でも、実は虎視眈々と狙っていたって事ね」
妻「そうだと思う・・・」

「それで?」
妻「その輩の一派が常連になってた飲み屋さんで飲んだんだけど、その晩は男3人にチヤホヤされて、ついつい調子に乗って飲みすぎちゃったの」

「ふ?ん、今のお前からは考えられないね」
妻「若気の至りって感じかな、あはは」

「そうだね」
妻「いい加減飲んで、いい時間になった頃に、そのうちの2人にどこからか呼び出しがかかって帰っちゃって、それで下剋上の男(仮名)だけが残ったの」

「うん、うん」
妻「その店は閉店時間が12時なんだけど、まだ飲み足りなくて、まだ居ていい?って聞いたら、マスターと奥さんが、勝手に飲んでていいよ、戸締りだけはお願いね?、って感じで鍵まで預かっちゃって、いよいよ腰を据えて飲むことになったっていう訳」

「なるほど、なるほど、それで間違いが起こるって事ね」
妻「間違えっていうか、計画的だったのか、今でも分からないけどね」

「う??ん、男の立場から言えば、その手の事は全部、悪意のある計画的だけどね、あはは」
妻「あれっ、やっぱり・・・、う?ん、じゃあ、そうだったのかな?、あっ、後で分かったんだけど、飲み屋で2人が帰ったのは計画的だったわ、その悪意の方、あはは」

「ところでその下剋上の男(仮名)ってどんな人?」
妻「年は、若いけど、よく分からない、20台前半くらいだったと思う、見た目のショボい、う?ん、テレビの戦隊物とかですぐやられちゃう下っ端みたいな」

「あはははは、ショッカーか、あはは」
妻「ん?、ショッカーってなに???」

「まあまあ、あははは、良く分かったよ」
妻「それで夜中の2時かそこらくらいになって、わたしもいよいよグロッキーになってきちゃってたんだけど、もうこの頃には飲みすぎで腰が抜けちゃってて、自分で帰れない状況だったの、それで携帯で彼氏を呼ぼうって思ったんだけど」

「だけど?」
妻「どこを、どう探しても携帯が見つからないの、たぶん、そいつが私の携帯を隠してたの」

「そう出たか」
妻「でも、私、もうべろべろで、そんな事にも気が付かないうちに段々と意識が薄れてきちゃったの、なんか、帰るよとか、車で送っていくよ?とか言われた気はするんだけど・・・」

男はずっと、ずっと前から、妻を狙っていました。

どこにいても際立つ美形の顔にイヤらしく盛り上がった胸、スッと伸びた堪らない脚、男を誘うようなプリっとしたお尻、男はいつも妻の身体を妄想の中で犯していたんです。

妄想の中の女が今、目の前で酒の力で少し乱れ、油断しているのです。

いつもキリリとしている唇はだらしなく半分開いて、シャツの脇からはブラも丸見え、そして、ミニスカートから伸びた生脚の奥にはパンティがチラチラとしています。

下剋上の男(仮名)は決断しました。
「チャンスは今日しかない、今夜、この女を犯す・・・」

そいつは妻がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させていました。
その報酬は、もちろん・・・〇の〇〇です。

男は酔って意識の遠のいた妻を車に乗せ、近くのラブホテルに連れ込んでいました。
「えっ、ここどこ?、あはは」

妻はその深刻な事態に気が付いていませんでした。
そして、いつしか、また眠りに落ちてしまったのです。

無邪気な表情で眠る妻を男が冷たい目で見下ろしています。
男のドス黒い邪悪な欲望が妻の性を支配しようとしていました。

男は妻にキスをしました。

「うっ、う??ん」
あまり反応しません。

しかし、妻の唇を軽く抉じ開け、舌を絡ませると妻も微妙にそれに応えて、舌を絡め返してきました。

続いて、妻を起こさないように、まずはシャツを捲り上げ、豊満な乳房を包むブラジャーをずらして柔らかい感触を堪能してから指先で乳首を味わいます。

もう片方の手は太腿奥深くに差し込まれ下着の上から秘所を弄り始めました。

夢うつつの中でも、身体に快感が走るのでしょうか、妻は無意識に男の身体に抱き着いて、その吐息は少しずつ荒くなってきました。

その時、

妻「えっ、なに?、なに?、なにやってるの?」
突然、妻が目を覚ましたのです。

妻「目が覚めたら、どっかの知らない部屋で、男が身体に乗ってたわ、気が付いたら、シャツは捲くられてて、ブラジャーは丸見え、乳は半分剥き出し、パンツに手を入れられてたよ」

「それで?」
妻「最初はまだ酔っぱらってるし事態が呑み込めなかったわ」

「そうだよね」
妻「最初の数分は訳もわからずに、太腿に捩じ込まれた手を本能的に撥ねつけていたんだけど、そのうちに意識がはっきりしてきて、自分が追いこまれてる状況を理解したわ」

「うん」
妻「やめて、やめてよ、って言ったんだけどまるでやめる気配もなくて、てめ?、ふざけんな、やめろ、やめろ、って超、激キレして抵抗したの」

下着は剥き出しでしたが脱がされていない、まだやられていない・・・、ことに気が付いた妻は手足をバタつかせ、身体を捩り、激烈に抵抗しました。

その時、暴れる妻の膝が下剋上の男(仮名)の股間にモロにはいりました。

「うっ、うがっ」
男が股間を押さえ、その場にうずくまりました。

妻はその瞬間、ベットから飛び起きて部屋の入り口の方に飛び出しました。

妻「ドアノブを廻して部屋から廊下の景色が見えて、身体が表に出た、逃げられた・・・、そう思った瞬間、大きな力で後ろから掴まれたの」

懸命にドアにしがみ付きましたが、男の力には敵いません、長い攻防戦の末に結局、ズルズルと部屋の中に引き摺り戻されたのです。

「バタン」
無情にも希望へのドアは閉められてしまいました。

力尽き、恐る恐る男の顔を伺うと、鬼の形相です。

「バチーン」

一瞬、目の前が真っ白になりました。
そうです、妻は男の理不尽な一撃を喰らったのです。

「バチーン、バチーン」
また2発・・・、打たれた頬がジーンと痺れています。

そして、男はそのまま無言で妻に跨り、首を絞めたのです。
それは、ほんの1?2秒でしたが、その衝撃と恐怖で妻はついに抵抗できなくなりました。

妻「この時は、もう、殺されるって観念したわ」

しかし、男の目的はあくまでも妻の身体です。

妻「あいつは私をベットまで引き摺る時間も惜しいくらいに興奮してたみたいで、その場で床にうつ伏せにされて下着も全部脱がされて全裸にされたの」

ついに、男が長い間、待ち望んでいた時がやってきました。
妻の抵抗がなくなったことを確認すると男の卑劣な強制性交が始まりました。

自分が憧れ続けた女が自分に服従していて、その身体を自由に弄ぶことができるのです。
組み敷かれた妻の身体が屈辱と恐怖で小刻みに震えています。

「ピシゃ」
男が妻の尻を打ちました。

乾いた大きな音がしましたが、男はなにも言いません。

しばらくの沈黙の後、妻は忖度でもしたように、自分から白い尻を少し持ち上げました。
妻の性器と尻の穴が無残にも男の眼に晒されています。

男が無言のまま、妻の性器を弄り始めました。

妻「首を絞められたショックでなかなか濡れなかった、そしたら、男が舐め始めたわ、しつこく延々と舐めてた、そのうちに、あいつの唾液なのか、私の愛液なのか分からないけど、いつの間にか、グチョ、グチョ、って音がしてきたの」

「おい、こっちを見ろ、どうだ、あいつよりデカいだろ?」
男が久々に口を開きました。

男の性器は醜いほど勃起していました。
妻「・・・・・・・・」

妻が沈黙していると、その尻を「ぴしゃ」っと掌で打ち、また聞きました。

「俺の方がお前の男よりデカいだろ」
妻「はい・・・・、デカいです」

暴力によって征服され、絶対服従させられた女にはこれ以外の答えは許されません。
そして、その床に這いつくばり尻を打たれている女は自分のボスの女なのです。

男と女の下剋上です。

「上に跨れ」
男が命令しました。

そして、お互いが舐め合える体勢を取らせると、妻の股間に舌を伸ばしました。

男は舌先で敏感な部分をツンツンと突くようにしてから、舌全体を使って女の深溝をなぞるようにそして隈なく舐めていきます。

下半身に強烈な快感を感じながら、瞑っていた目を開くと、そこには猛り狂う男の性器がありました。

「ああ?っ」
妻は切なそうに小さな喘ぎ声を上げ、やがて自分から男の勃起した性器に手を伸ばし、軽く前後に扱くと口に含みました。

「硬かった・・・、あいつ、本当の本気の勃起だった」
妻は男の性器を舐めながら、自分も執拗に舐められて絶頂に上り詰めたのです。

上り詰めた妻の痴態を確認して、男は妻に腹這いの姿勢をとるように言うと、徐に妻の秘所の入り口に硬い先っぽを擦りつけ始めました。

コンドームをしている様子はまったくありません。

「つるん」
いとも簡単な感じで、男は一気に背後からの生挿入を果たしました。

「ああっ??」
妻の絶望したような、そして諦めきったような、それでいて少し上擦った喘ぎ声が部屋に響き渡ります。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。



妻を盗聴R67「その時、私、お尻の穴でやられてたの」

エアコンが効いているとはいえ、当時、妻が住んでいた小さなマンションの部屋は若い男と女の絡み合う熱気で蒸しかえるようでした。

その淫靡な空気は男の精液や女の分泌液、お互いの香水やその体臭が混じりあった独特の匂いに包まれていました。

犯す男の荒い息遣いや犯される女の悔しさに啜り泣きながら、耐え切れずに漏れる喘ぎ声が深夜の闇に飲み込まれていきます。

「それからどうなったの?」
妻「携帯がかかってきてから、あいつは異常に性感が昂ぶったみたいで、なんていうか、もう性のターミネーターみたくなっちゃって、おちんちんはずっと鉄みたいに、かちんかちんだったわ」

「鉄?かちかちね、あはは」
妻「もう異常な硬さだったよ、うふふ」

「それって輩の彼氏に嫉妬したのかね?」
妻「変な話だけど、私っていう女を所有してる男に対してのプチ嫉妬みたいな?、それにプラスして、そのリアルで声を聞いた男の女を寝取ってるっていう興奮で完全におかしくなってたんだと思うよ」

男が妻の腰の辺りを太腿で挟むように固定してその身体を弄り廻しています。

白い乳房を痕が付くほど抓りあげ、乳首をちゅう、ちゅうと吸いながら、男の指は的確に両腿の真ん中の秘蜜の場所を弄っていました。

そして妻のすらっと伸びた脚をこれどもかと拡げさせると濡れそぼる性器を舌で舐めあげています。

執拗に舐めていた男は、やがて満足したのでしょうか?

その醜いほど硬く尖ったものを入り口に宛がい、我慢汁が滴るその先っぽを、ずぶずぶと濡れそぼる妻の中に挿入してきたのです。

男の攻勢を少しでもかわそうと身を捩りますが、そのことがかえって、男に体位の自由度を与えてしまいまい、その性のパワーを正面から受け止めることになりました。

男に組み敷かれながら、妻は嫌々するように顔を横に振っていました。

部屋の灯りは小さな照明だけを残して消され、カーテンの隙間からかろうじて薄明かりが漏れ入るだけでしたが、ちょうどその明かりに照らされる妻の顔は泣いてるようにも見えました。

しかし・・・、

自らが望まない相手との強制性交、その嫌悪感とは裏腹に、何度も中出し射精や口淫性交をされて感度が上がっていたのか、激しく責められるうちに妻も完全に「女」モードが入ってしまったみたいでした。

男の太く膨らんだ先が膣内を擦るたび、妻は堪らないようで、その腰に自ら両脚を絡めると、「うっ、うっ、うっ、ああっ???」と声を上げながら狂ったように頭を振り始めていました。

妻「おちんちんの動きに合わせて腰をクイックイッって、自然に体が動いちゃった」

成城くん(仮名)は、妻のそのエロい腰の動きに我慢できず、またしても射精の瞬間を迎えたのです。

「その後もずっとセックスしてたの?」
妻「自分がいきたくなったら、勝手にオナニーするみたいに射精して、精子まみれのをそのまま私の口に突っ込んで勃起するまで舐めさせて、また挿入するみたいな?、もう女を征服した感に酔ってる感じ」

「そんなにすごかったの?」
妻「私がいくら、少し休ませて、ってお願いしても完全に無視されたわ、何度も何度も、何度も出されて、もう終いには諦めて、いくらでも好きにしろみたいな?・・・うふふっふ」

「どんだけの性欲なんだろうね?」
妻「まったくよ、やりたい放題だったわ、短時間で、これでもかって位、連続で出されたよ、私の人生の中で後にも先にも、あんな短い時間であれ程、精子出す奴を見た事ないわ」

「それから、どうなったの?」
妻「その時、私、お尻の穴でやられてたの」

「その時って?」
妻「その時よ、うふふ・・・」

「なんかあったんだね?・・それでお尻は痛くなかったの?」
妻「男の精液とか、私のマン汁とか、クンニされた時のそいつの唾液とかでドロドロだったから痛くはなかったけど、やっぱり鉄のちんちん状態だから、内蔵をえぐられる感じで辛かった、でも・・・」

「でも?」
妻「やっぱり、少しは感じてたかも?うふふ」

「少し?あはは」
妻「正直、どうしても我慢できなくて、うっ、うっ、うっ、って獣みたいな声が出てたと思う」

男は妻を四つん這いにしてバックからアナルを責めていました。
腰を持たれぐりん、ぐりんと尻を振られるようにして穴の粘膜を楽しまれているのです。

妻「バックで楽しまれから、今度は、成城くん(仮名)に上に乗られて正常位でやられたの、あいつ、少しずつおちんちんの角度を変えて私のお尻の穴を楽しいんでたわ」

「その時ね、私の顔はお部屋の入口のドアの方を向いてて、そしたらカチっ、て本当に小さな小さな音がしたの」

「え?なにが?」
妻「後で確かめたら、携帯がかかって来てから正確には55分後だったんだけど」

「え?え?それって、まさか?スーパー輩の人?」
妻「そう、合鍵でドアの鍵を開ける音だったの、それからドアのノブがゆっくり、ゆっくりと廻り始めたの」

「え?え?え?」
妻「部屋は薄暗かったし、成城くん(仮名)は、ドアに背を向けてて、ちょうど射精しそうなタイミングだったから全然気がつかなくて・・・」

「うん、うん、うん」
妻「成城くんが、私の脚を大きく押し広げて、凄いスピードで打ち込んできて、もうお尻の穴が壊れそうなくらい、それで、おっ、おっ、おっ、おっ、って、まるでオットセイみたいな声を上げ始めた」

「オットセイ?あっ、動物のねw」
妻「それで、いくって、私の目を見ながら言った瞬間に、しゅっ、っていう金属音がしたの」

「それは、なに???」
妻「スーパー輩の彼氏が、なんていうの?伸び縮みする棒、あっそう、特殊警棒を伸ばした音だったの」

「えーーーー!」
妻「そのまま、音もなく近づいて、あいつが気配に気がついた瞬間・・」

「うわーー!!」
妻「そのまま成城くんの側頭部をバキーンって・・」

「ああーー!!!」
妻「頭をかち割られるって、ああいう時に使うんだね、あはは」

「それで???」
妻「成城くんは、当然なにが起こったのか分からなくて、スローモーションみたいにがっくりって崩れ落ちたわ」

「うん、それで?」
妻「あいつ、丁度、射精するタイミングだったから、殴られて、私の体から離れた瞬間に精子をまき散らしながら倒れて、そしたら彼氏が汚ねーな、てめー、って完ギレして・・」

「うん、うん、うん」
妻「フルスイングで特殊警棒をあいつの顔面に叩き込んだの、パチーンって前歯が折れて、ぎゃーって悲鳴上げてたけど、スーパー輩の彼氏は無表情で、また体勢を入れ替えて今度は馬乗りになったの」

「それで?」
妻「成城くん(仮名)は本能的に手で顔を守ろうとしたんだけど、その手を剣道の「こて?」みたいにはらわれて、あっ、後で聞いたけど指の骨3本を粉砕骨折だって、あはは、それで顔面打ちされて歯がまた飛んでたよ」

「それ凄そうだね、あはは」
妻「もう笑えないくらいのメッタ突き、あの頑丈な特殊警棒が少し曲がるくらい殴られて、顔面や腹にサッカーキックを無数に入れられてた、すぐに全身血まみれで、ゲロ吐きまくり、うふふ・・」

「凄い・・」
妻「最初の一撃をくらった時、床にまき散らした自分の精子の上で精液まみれで呻いてたよ」

「因果応報だね」
妻「当たり前だけど、私、同情とかは全くなくて、心からざまー、ざまーみろ、って思っちゃった」

「よく死ななかったね?」
妻「普通あんなにやったら簡単に死んじゃうんだけど、ある意味プロだから、あはは」

「そうかプロか?スーパー輩だもんね、あはは」
妻「そうなの、成城くんの意識が飛びそうになったら時間をあけて、また最初から制裁のやり直し、もうまったく抵抗できないくらいボコボコにしたら今度は脅迫、あはは」

「脅迫?」
妻「そう、ここで言えないくらいの脅迫、あはは、で、脅迫が終わるとまたタコ殴り、プロだわ、あはは」

「キツいお仕置きだね」
妻「恐ろしいよ、あはは、人が人をあれほど制裁するのを初めて見たよ、前歯は1本も無いし、私の部屋は9階だったんだけど、そこのベランダから吊るされて落とされそうにされたり・・」

「そりゃ、怖いだろうね」
妻「成城くん、絶対殺されるって心からビビってたと思うよ」

「ところでなんで彼氏が?諏訪じゃなかったの??」
妻「うん、あなたにさっき聞いたあの7200CC、あの車で飛ばしてきたって」

「え?ちょっと待って、諏訪から初台って、えーーと、スマホで見るから待ってね」
妻「遠いんでしょ?」

「えーー?距離合計179.8km、所要時間合計2時間19分って、それを55分ってなに?」
妻「うん、だから300キロ出る?って聞いたでしょ、うふふ」

「あ?それね、あはは」
妻「なんか途中300キロ3回くらい出したって言ってた、成城くん(仮名)は距離と時間を自分なりに計算して彼氏が絶対に来ないうちに逃げるつもりだったのよ」

「55分は早いね」
妻「そう、他人の女を犯すなら最後まで油断するなって話よ、あはは」

「それで成城くん(仮名)は、どうなったの?」
妻「彼氏が私に、大丈夫かって声をかけてる隙に逃亡しようとしたのよ、全裸で裸足のままでドアの外に飛び出したんだけど、マンションの廊下ですぐ、スーパー輩の彼氏に捕まって、また文字どうりのボコボコのバキンバキンにされてた」

「周りの部屋の住人は平気だったの?」
妻「あの部屋、場所が初台だったから、新宿にも渋谷にも近いから、お隣とか、ほとんどお水か、風俗っぽい女の人とかばっかりだったから、深夜にならないと誰も帰って来ないの」

「なるほどね」
妻「それで成城くん(仮名)、廊下でまた半殺しの目にあったんだけど、ぱって見たら、おちんちんがフル勃起してるのよ」

「はあ?なにそれ?」
妻「後で看護師の女の子に聞いたら男の人って死にかけると、結構立ってる人いるよって」

「そうなの?、あはは」
妻「で、勃起したちんこ丸出しのまんまで、例の7200CCの車のトランクに積まれてどっか連れていかれちゃった、あははは」

「ああ?終了だね、あはは」
妻「結局、とんでもない脅迫されたらしくて、でも薬飲まして、私を犯した弱みがあるから警察に言えなくて、ほら、やっぱり、将来とか考えて、お金で解決ってなって親が出したらしいよ」

「へー、そうなんだ」
妻「慰謝料5000万、ガソリン代と高速代が1000万だって」

「えええ?5000万??ガソリン代、高速代で1000万???」
妻「ま、親にしてみれば、未来の社長の大不祥事だから・・・でも、やられたのは私なのに、1000万しかくれなかったよ、6発か?7発?8発?やられて1000万、うーーん、微妙、うふふふ」

「ええええ?そんだけ?」
妻「だってスーパー輩だから、あははは」

私達の乗った車は、妻のいつもながら衝撃的な話を聞いているうちに自宅の近くに・・・

妻「あなた、今夜する?」
「うん」
妻「いっぱい、してね、うふふ!」

私はもうすでに我慢できずに助手席に座っている妻のスカートを手繰り上げ、太腿に手を這わしていました。
妻にしても話してるうちに、その時の光景が甦ってきたのでしょうか?

その太腿は汗で、じとっと湿っていました。

今夜は、成城在住の猪豚男に、まんこもお尻もお口も犯された話と会ったことも、見たこともない、スーパー輩の彼氏をおかずにして、男達の代わりに妻を喰らいます。

「でもスーパー輩ってなんだ?w」

※転載時には出典明記のこと

妻を盗聴R66「その時点で私は男にとって「人間」じゃないのよ」

妻は成城の社長の息子というイメージとかけ離れた猪豚男に激しい責めを受けます。
奴は見た目通りの絶倫男だったのです。

「避妊も考えないでよく平気で生でやるな」
妻「自分で自分の性欲とか快楽とかをコントロールできない人間なのよ、獣は避妊とか考えないでしょ?」

「獣ねぇ」
妻「それになんかあれば金で解決すればいいって思ってるのよ、結局そうだったし・・・」

「え?なにが?」
妻「ま、いいじゃない、あとで話すわ、うふふ」

「うん・・それから?」
妻「ほら、言ったと思うけど成城くん(仮名)はがっちりした猪豚体型だから、私の肩のあたりを押さえつけられて、身動きも体もずらす事もできない感じで激しく突かれるから、逃げ場がないっていう感じで」

「逃げられないって事?」
妻「というよりその性のパワーをモロに受け止めなくちゃいけなくてキツかったの、それに・・」

「それに?」
妻「うん、それにね、その頃は、向こうもやっぱり若かったから、その、なんていうか・・、おちんちんが凄く硬くてめちゃめちゃに勃ってたの」

「あ?なるほどね、そいつのおちんちんは大きかったの?」
妻「成城くん(仮名)は、デカさは大したことないんだけど・・その、太いっていうか・・、ん?、ツチノコみたいな?あははは」

「ツチノコ???」
妻「うん、そんな感じで太いのよ、そのツチノコでガンガンと激しく突き刺されたの」

「ずっと正常位でやられたの?」
妻「最初は太腿を抱くみたいにして、それから脚を折りたたまれて、奥までやられたよ、奥の奥まで突き刺さる感じで、もう堪らなかったよ、簡単にいかされちゃったわ」

「いったの?」
妻「うん、お酒飲んで酔っ払ってたし、薬のせいもあるし、やっぱ若かったから、うふふ」

「それから?」
妻「たぶん、2、3回いかされてから片足を上げるみたいな体勢にされて、、横ハメ?って言うのかな?で横からズブズブって入れられたわ」

「ズブズブね・・」
妻「両手で私の片方の太腿を掴んで凄いスピードで腰を振り始めて、おちんちんが打ち込まれる度に、あそこが濡れてるからぐちゅ、ぐちゅ、っていやらしい音がしてた」

「それで?」
妻「段々と打ち込みが浅くて細かい動きになってきて、今まで男の人にされた経験が無いくらいに早くおちんちんを動かされたの」

「うん」
妻「そしたら、急に成城くん(仮名)のおちんちんの先が私の中で、ぷくっ・・、って膨らんだ気がしたの」

「うん、うん」
妻「そしたら、いくっ、出るって・・・」

「中出しだったの?」
妻「私、ダメ、ダメ、中はダメ、外、外に出して、赤ちゃん出来ちゃう、出来ちゃう、外、外って言ったのに、何にも返事しないで中に生出しされちゃった」

「そうなの」
妻「おちんちんの先ッぽがピクピクってした瞬間に熱い感じがして、中にびゅ?って出されたの」

それで?」
妻「凄い射精だったよ、本当にいつまでもいつまでもって感じで、ぴゅ?、ぴゅ?、って出てた」

「そんなにたくさん、精子を出されたんだ?」
妻「メチャ多かったの、そのぴゅ?、ぴゅ?に合わせて腰を微妙に動かされて、それが気持ち良くて」

「うん、うん」
妻「恥ずかしいんだけど、その余韻でまたいっちゃった・・」

「それで終わったの?」
妻「まさか・・、あはは、その日は暑くてもう汗まみれで、私は股間が精子まみれだし、たぶん成城くんは一晩中私とセックスするつもりだったから、お風呂で1回洗っておこう・・、って思ったらしいの」

「ん?」
妻「その時、お酒と盛られた薬の効き目でヘロヘロで動けなくてマグロ状態だったんだけど、ズルズルって私をバスルームまで引きずって行ったの、冷凍マグロみたいな?あはは」

「冷凍マグロ?」
妻「そう、そんな扱い、もうまともに座ることもできないくらいヘロヘロだったから、バスルームの床にそれこそセリ前のマグロみたいにほっぽられてたよ、あはは」

「酷いね」
妻「それでシャワーで成城くんに、体、特に股間、まんこから、お尻の穴の中まで勝手に洗われたの、グロッキーだから恥ずかしいとかも無くて、ダラーって股を開かされて、指で丁寧に洗ってたわ」

「お尻の穴の中まで?」
妻「その時点で私は男にとって「人間」じゃないの、性の玩具とか射精するためのオナホールくらいに思ってるから、平気でそういう事ができるのよ」

「人間じゃない・・・ね」
妻「成城くん(仮名)は私を洗い終わったら、自分のちんこを私に握らせて、しごいて、って・・」

「うん」
妻「私が、嫌って少し抵抗したら、浴室の床にヘタリ混んでる私の顔に跨るみたいにして立ったの」

「それで?」
妻「今度は自分のおちんちんを前に突き出して、舐めて掃除しろ・・って、舐めてもらってから洗うから、先に舐めろって、もう回復しかけてて半立ちだった」

「半立ち?」
妻「おちんちんの先っぽにまだ精子が滲んでて、私の汁とかと混じって白濁してた、少し臭いし、最悪って思って舐めるの嫌だったよ」

「強制だったんだね」
妻「うん、もう抵抗する力もないし、意識朦朧だったから、もういいやって、舐めてお掃除したの、舐めてるうちにまた完全に勃起してきて、バスルームの床にうずくまりながら、お口をまんこみたいに使われたわ」

「そのまま、そこでセックスしたの?」
妻「ううん、セックスはしないでお口にそのまま出されたの」

「口内射精?」
妻「うん、段々、お口まんこが激しくなって、あっ、これはこのまま出す気だなって気配がしたの、案の定、すぐに頭を押さえつけられて、凄く揺さぶられてからお口に精子を出された、で、飲めって命令されて・・・」

「飲んだの?」
妻「飲んだよ、2回目なのに量が多くて、苦しかったけわ、それと若いからかも知れないけど、苦かった・・・何度もオエってなっちゃったよ、でも全部飲めって、あはは」

「そうか」
妻「それでまた冷凍マグロみたくズルズルってベットに運ばれて、まだ意識が飛び気味でよく覚えてないんだけど、たぶん、結構長い時間、勝手に体を使われてたんだと思う」

「またやられたの?」
妻「なんか、四つん這いにされたり、成城くんの膝に乗せられて下から突き上げられてた・・ような気がするけど、はっきり思い出せないの、それから何時間か意識なくして寝てたみたい」

「意識がなかったの?」

妻「うん、意識が戻って、気がついたら成城くんにバックでちんこ入れられてたわ、意識ない女をまるで道具みたいな扱いだったよ、私はダッチワイフかってムカついたよ、あはは」

「ダッチワイフね・・」
妻「意識ない間に色んな所、全部の穴にちんこを突っ込まれてたみたい」

「穴?」
妻「そう、穴っていう穴は全部使うって感じ?たぶん意識ない間にお尻もやられてたよ、お尻の穴に違和感があったから、無抵抗にされた女なんてそんなもんなのよ」

「お尻も使われたの?」
妻「うん、使われたと思う・・私、性欲処理するための道具みたいなものだったから、でも股間全体が精子まみれだったから、まんこに出されたのか?お尻に出されたのか?全然分からなかった」

「何度も出されたのかな?」
妻「分からないけど、凄い量だったから、たぶん何回もやられたんだと思う」

「じゃあ、お尻の穴の中に出されたんだろうね?」
妻「た・ぶ・ん・・・でもどうせ後でお尻でやられたから、どうでもいいんだけどね、うふふふ」

「それで薬はまだ効いてたの?」
妻「この頃になってやっと意識ははっきりしてきたんだけど、まだ体の自由が利かないみたいな、だるくて動けない感じだった、お酒のせいもあったのかもしれない」

「うん、それで?」
妻「もう今更だし、早く終わってって思ってたけど、成城くん(仮名)の様子見てたら、こりゃ終わんないなって、あははは、朝までやられるなって諦めてたの、あの電話まではね・・」

「電話?」
妻「そうなの、その時、私の携帯が鳴ったの」

「携帯?」
妻「そのスーパー輩の人からだったの、成城くん(仮名)は咄嗟に電話を取らせまいってしたんだけど、バックでやってたから手が届かなくて、携帯を取り上げられなかったの、それで私、なんとか携帯に出れたのよ」

「うん、それで?」
妻「助けて、すぐ来て、助けて、お家よ?、助けてって彼氏に叫んだの」

「おお?」
妻「そしたら、成城くん(仮名)が私から携帯を取り上げて・・」

「それで?」
成城くん「おい、お前の女を食ってる最中だからよ、邪魔なんだよ、あ?お前、諏訪だろ、ふん、来れるもんなら来てみろよ、今すぐ来てみろよ、ふん、ボケ、カス、お前の女はマン汁垂れ流して喜んでるぜ」

妻「助けて??、助けて??」
成城くん「俺がありがたく、お前の肉便器使ってやるからな、俺様の精子、ぶっ込んでやるからよ、今から舐めさせて、糞まんこにちんこ突っ込んでやる、どーだ、羨ましいだろ」

「・・・・・・・・・・」
成城くん「あっ、切りやがった、ふん、お前の男、根性ね?な、ボケがよ、あはは」

「罵詈雑言だな、なんちゅう奴だ」
妻「彼氏の声を直接聞いて成城くんは興奮したみたいなの、なんていうかプチ嫉妬みたいな?」

「それ変なの?ムカつくね」
妻「私も何時間か寝て意識が戻ってきてたから凄くムカついて、ムカついて・・・」

「だろうね」
妻「でもバックから入れられたままだし、身を捩って抵抗するんだけど、抵抗するほど興奮する感じで、こいつ、どんどんとおちんちんが硬くなっていくの」

「なるほど」
妻「私が意識不明の間にも何度も射精してるはずだからだと思うんだけど、なかなか射精しなくて・・兎に角、鬼みたいな激突きの連続で、情けないことに何回もいかされちゃって」

成城くん「お前は淫乱のヤリマン便所だよな、ふふん、彼氏がいるくせによ、俺様にやられて、いきまくってるじゃねかよ、あはは、ふん、まんこ濡らしやがって、精子処理女がよ、てめー、ほら、もっといけよ」

妻「あまりの悔しさに涙が滲んできて、糞野郎、死ね、ふざけんなって言い返すんだけど、オッパイをぎゅ?ってされたり、まんこを指でがーってやられて潮噴きさせられたりしたの」

「やりたい放題だね」
妻「それで、最後は69?交互の態勢で、お互いに舐めるながらお口に出されたの、成城くん(仮名)がいく時、ベロベロって、凄い勢いでまんこ舐められたわ」

「また飲まされたの?」
妻「女に精子を飲ませるのが、あいつの心の中での征服心を刺激するみたいで・・、またきっちりと飲まされたよ、うふふ、でも射精したのにおちんちんが全然、柔らかくならないで勃起したままだったの」

「萎えなかったんだ?」
妻「それでお清めが終わったら、今度は即まん・・」

「即まん?」
妻「うん、ゴロンってひっくり返されて、正常位で即、おちんちんを入れらた、うふふ」

「即ね・・」
妻「入れたらそのまま私を揺さぶるみたいにガンガンと突き刺してきたの、まあ、オナ道具みたいな感じの使われ方よ、なぜか?69の時より異常に早くて、たぶん5分くらいで中に射精されたよ」

「性欲の塊だね」
妻「本当に自分本位、自分勝手なセックスだったわ」

「それで?」
妻「でも、やっぱり、まだ全然終わる気配はなくて・・」

「そう」
妻「私の性感帯を触りまくったり、舐めたりしてた、それで飽きるとフェラさせられたりしてた」

「それでスーパー輩の彼氏は?」
妻「あいつ、女を征服して服従させて、あんまりうまくいったんで油断してたの・・・」

「なにがあったの??」
妻「凄い事よ・・うふふふ」

猪豚に似た成城くん(仮名)に犯され続ける妻にこれから何が起こるのでしょうか?
どうやら凄い事・・・らしいです。

※転載時には出典を明記のこと


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