萌え体験談

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アナル

裏無防備妻

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」
「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」
「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」
「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」
妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」
気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
「あっ ごめん」
妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっ どうしたのー 何かついてるー?」
「えっ いっ いや何も」
妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」
力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。
「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」
「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」
男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
「えっ うそー 何も付いてないじゃん」
すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」
と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」
「ひゃっ ちょっと やめっ」
男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」
「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」
私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとっスか?」
「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」
「はあー?」
男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」
妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとしたい」
「へっ?」
「しっ しごとしたい」
「仕事って えっ さっきの?」
「うん 男女の仕事ッス」
「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」
「えー したいっ」
「ダーメ」
「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」
「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いー やりたいっスー」
「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」
「うん するっ」
「えー もー」
「ちょっとだけっ おねがい!」
「ちょっとだけー? ほんとにー?」
「うんっ」
「ふー わかったわー 」
「やたっ」
「じゃー じゃーさーどれするのー?」
「えっ どっ どれって?」
「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー
それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー
えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ
ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ
わかったかなー じゃーどれにする?」
「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」
「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」
妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。
「はーい いいよー」
「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」
「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっ うん」
男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」
妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。
「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」
予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び
のよがり声を出した。
「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー
どうなってるのよー もー」
男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
「あー もぅー」
指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ
ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや
ったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ
てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
「あっ あっ あっ だっ だめっ」
「えっ? 何?」
「あぁー いくっ でるっ  ごめん」
「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」
男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス
を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを
ねじこんでしまった。
「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」
そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした
のがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上
下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」
「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」
「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」
「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう
に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと
思ったわよー コラー」
「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」
「んっ? なによー」
「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん
だのっ えっ」
「飲んだって 何を?」
「あー あのー おっ オレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっ いやー あのー 精液」
「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー
精液なら飲んだわよー」
「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の
中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご
ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと
思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ
キャハハハハー」
「すっ すげー」
「んっ? なんでー」
「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」
「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん
精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は
精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっ ホラッ ホラッ」
そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」
すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ
け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。
「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」
「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」
「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」
だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は
注文をし始めた。
「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」
「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」
「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」
「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが
おもしろくてさー キャハハハハー」
「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」
「ほーい あっ ちょっとまってー」
すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック
用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ 背中痛いからねー」
「うっ うん そだねっ」
「よいしょっとー」
そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと
ワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと
すると、その男は
「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」
と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっ うん いいけどー?」
そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出
させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけー あっうんっ」
「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー
あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー
あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり
さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも
さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ
し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー
あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら
オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち
私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー
あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 
ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね
ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな
いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし
さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時
なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて
挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」
「おーい 聞いてる?」
「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」
「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ
たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん
なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・
ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」
「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。

しかし、大きい膨張して反り返った若いその男のペニスは、強引に下に向けて妻のアソコにあてがうため、入れようとするたび
に、妻のアソコからツルッとすべり、なかなか入れれない様子だった。

「うー  あれっ  くそっ  あっ ねっ ねえさんごめんっ  ちょっとまっててっ  くそっ」
そのうち男は妻のアソコに唾をつけては、ペニスをあてがい始めたが、焦れば焦る程、なかなか入らず、しきりに妻に
失敗するたびに、あやまっている。

「なかなか入んないねー  お兄さん  ・・・・そんなに無理してやらなくてもいいんじゃない? ねっ」
「ダッ  ダメッ  やるっ  やるっ」
「ひっ  わっ わかったわ  ゴメン」
「もっ ももももも  もっと  あっ 足ひらいてっ」
「あっ  はっ  はい」
「・・・あっ  ゴメン  ねえさん・・・」
「ん?  ううん  いいのよっ  私こそゴメンねー  兄さんこーんなにしたいのに、そんなこと言っちゃてさー」
「よーし  わかったわっ  入るまで何度もやろっ  私もがんばるわ  うふふー」
「あっ  ありがとう  へへへへー」

そして二人はそんなバッカな会話をした後、また挑戦し始めた(私の妻とのセックスを)。
しかし、妻は先程より足を開いたが、ペニスのサイズが大きい(私よりはるかに大きいのが十分わかった)のと、自分の
おなかに張り付く程、それが元気に反り返っているせいで、依然なかなかうまく入ろうとしない。

そのうち、さすがの男も、少しあきらめ気味になったのか
「ああー  くっそー  ダメッ」
と言いながら、妻の足から離れ、地面に座り込んだ。

私はその様子を見て、残念に思いながらもホッとし(やっぱりどんな女だろうが、自分の妻が犯されるのを、じかに見
るのは、さすがの自分でもくやしい)、妻の携帯電話に着信を入れることにした。

しかし、私が携帯をかけようとしたその時、またです。
妻のバカは、まーたまたやってくれました。バカなバカなバッカな行動をです。

確かに彼女は悪くない、別にワザと男を誘っているわけじゃないし、元々病気なだけで、当然悪いのは、それをフォロー
しないで、ただそれを自分の欲望にしている自分です。
しかし、どうして自分の妻だけが、男達の好きなようにされても、平気で、それどころか男の欲望どおりにしてあげる馬鹿な性格なんだと思うと、くやしくてたまりません。
そりゃ私自身も昔は、好きなようにさせてくれる女でもいればいいのになぁー、と思ったが、まさかのまさか自分の妻が
、そんな漫画にでも出てくる様な、男の好きなことをさせてくれる女だとは・・・
とにかく、そんな妻に出会った男達が、くやしくも、ただうらやましいだけです。

妻は、そんな諦め気味の、そんな男に
「にいさんっっ  だーめよっ  あっきらめないのっ  よーし わったっしにまっかせなさーい!」
と言うと、自分のカバンや服を、腰の下に入れ、男が入れやすいように、自分の腰を浮かせるバカな格好をした(私と妻
が家でやる時は、やりやすいので、いつも腰に枕を入れてやってます、たぶんそれを知っているからやったのでしょう)。
さらに妻は
「ちょっと待ってねー  よいしょっとー  さあどうだー」
と言いながら、自分の両足を?み、足がプルプル震えるくらい、限界まで自分の足を広げた。

「さっ  にいさん  はやくっ」
妻が言うと男の方はそれを見て、当然ポカーンとした後、「スゲー 信じらんねー」と言いながら、ペニスを妻の股間
に埋め込みはじめた。
「どっ  どお?  入りそう?」
「うっ  うん  ちょっ  ちょっと待っててー  おっ  いい感じスー」
「でも にいさんのちょっと大きいからなー  大丈夫か・・・うっ  くっ  ちょっ  イタッ」
「うほっ  うはー  くー  入った!  先っぽ入ったスよねえさん!」
「イタッ  くー  よっ  よかったね  でっ  でも痛いから  そーっとね  そーっとね」
「あはー  おおっー  入っていく  入っていくー  くー  キツー  しまるー」
「うー  くっ  ちょっ  待って!  ゆっくりね  ゆっくりねー  ・・・あっ  やっ  うぅぅぅー」

しかし、男はそんな妻の言葉など無視し、ペニスの挿入から逃れようと、上にずっていく妻の腰を両手でつかむと、遠慮
なしに、ペニスをズボズボと差し込んでいった。
そして、とうとうこれ以上入らないくらいのところまで、ペニスを到達させると、男は顔を空に向け、勝ち誇ったように
ニヤニヤしながら、うれしそうな顔をした。

そして男は、非常に苦しがっている妻のことなど気にもせず、脳天気に妻に話かけた。
「くー  ねえさーん  さいこうだよー  すっげー気持ちイイッスよっ  ねえさんも気持ちいいっ?」
「・・・・くぅぅぅー  イッ  イタイわっ  でっ でもよかったわね・・・・あっ あっー  そっ  そんなに
激しく動かさないでー  にいさんの大きすぎっ  うくっ」
「へへへー  そうっスかー?  でもみんなにも言われるッスー  ヘヘッ  あー でも気持ちいいー  ねえさんしまるわー」

しかし男は、悲痛な声を出している妻などおかまいなしに、ペニスの出し入れの動きを、どんどん激しくしていった。
「ハァ ハァ ハァ  イイッ  あー」
「うっっ くぅー」
「さいこー  ねえさんいいよおー  いいよぉぉー」
「あうっ  ひっ ヒッィ」
「あぁー  たまんねー  さいこー  こうすればもっと気持ちイイッスよ!」

男はそう言うと、さらに妻の足を持ち上げるようにして、さらに深くペニスを差し込んだ。
「ああぁっっ・・・・」
「おうっ  いいっー  どう?  どうっ?」
「・・・・・・・・・」
「気持ちイイッしょー  イイッしょー?」
そんな妻だから感じるはずもない、(クッ コノヤロー)私は心の中でそう叫んだ。

「ねっ  ねえ  まっ まっ まだ精液でないのー?  ねえさん  くっ くるしいわー」
「あっ  ごめん  もうちょっと  だって気持ちよすぎてー」
さらに男は激しく腰を動かした。まるでその大きなペニスで、妻を刺し殺すかの様な勢いで。
「・・・・・・・」
「あぁっ  あぁっ  いいっ  おっ  ねっ ねえさんっ  そろそろイキそうス・・・いやっ 精液出そうスー」
「ホッ  ホントッ?」
「あぁっ  あぁっ  でるっ  いくっ  おっ おなかに出すねっ  いくよっ」
「あっ  まって  ダメッ  ダメヨッ  膣の中に出してー」
「ヘッ?」
「精液は膣の中に出してえー」
「ヘッ?」
「ほらっ  服とかシートとか汚れるからっ  ねっ  わるいけどさーお願いっ」
「まっ  マジー  マジー  ほんとに中に出していいのー?」
「うん  いいわよ  なんでぇ?・・・」
「イッ  イヤッ  ヤタッ  ヤタッ  うれしぃー  じゃーいくよー  いっぱい出すよー」
「うんっ  残さず出してねー」
「はいっ! あっ あっ  あぁぁぁー・・・・・・・」
「あっ!  今出たでしょ?  でたよねぇ?  だって膣の中でピューッて出たの分かったものー  ・・・・あっ
また出てるー  すごいっ」
「ウハァー  くぅぅぅー  すげえぇぇー  いいっー  気持ちいいぃぃー」
「おわったー?  ねえ 全部出たー?」
「あっ  もっ  もうちょっと  ゴメン」

男はそう言うとまた腰を動かし始めた。
「ええぇー  ちょっとー  また大きくなっきてるじゃないー  もう私疲れたわよー」
「ゴッ  ゴメン  すっ  すぐ終わらせるから  もうちょっとおねがいっスー」
「もおぉー ふぅー」
「ゴメンー  中出しするの初めてだったスから  もう気持ちよすぎてー」
「ヘッ?」
「あっ  イヤッ  気にしないでー  ・・・・おっ  うぅぅぅー  いくぅぅぅー  いったぁぁー  出たぁー」
「あっ  本当だっ  陰茎が中でビクンビクンいってるねっ  でも今度はピューって出るとこわかんなかったなぁ」

男は妻の中で二回もいきやがった。
そして男は、しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、やっと妻の中から、自分のペニスを抜き出した。
男は自分のペニスを抜き出した後、妻の足をひろげたままにし、ニヤニヤ妻のアソコをながめている。
たぶん自分の精液が、妻のアソコから流れてくるのをながめて、楽しんでいるのだろう。
「ん?  どうしたの?」      
妻がその男の、不審な行動に気付き、体を起こそうとした。
すると腰に力をいれたせいか、妻の中に溜まっていた、男の精液が、ドロッドロッと流れ出てきてしまった。
「フホッ  すげっ  すげっ」
「ヘッ?」
「あっ  いやっ  なっ  なんでもない  気にしないで」
「ふーん  へんなのー」
しかしそんな妻は、男のその喜ぶ原因も気にせず、さっさと自分アソコをタオルで拭き、身支度を始めた。
「ウッハー  気持ちよかったなー  ・・・ヘヘッ  ねー  ねえさんもう1回ダメかなあ?」
・・・驚くことに、しつこい男は、自分のペニスを回復させるような仕草をしながら、もう一度妻を求めようとしている。

「なっ  何言ってるのよー  ダメッ  しつこすぎ!」
「ヘヘヘッ  やっぱりダメッすかー」
「当たり前でしょっ  もー」
さすがの妻も、男のしつこさにあきれ果て、あわてて自分のパンティーをはきなおした。

しかし、それでも未練たらしいその男は、自分のトランクスクスをはこうともしないで、それどころか、シートをかたず
けている妻のお尻にタッチしたり、話かけたりしてさかんに妻にアプローチを繰り返した。

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら
男「ねえさーん・・・  ねえ  どこに住んでるのー」
妻「えー  ○松だよー」
男「へぇー  ねっ  ○松のどこっ  ねっ ねっ」
妻「んー  えっとー  駅の近くの○○○よー」(教えるなっ、バカ!)

男「あっ  俺その辺の○○屋よくいくんですよー」
妻「へー  そうなんだー  うちの近くだー」
男「ねっ  今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?  ・・・ダメよぉー  旦那に怒られちゃうわー」

男「そーかー・・・  あっ!  じゃあさー  今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんー  でも  いそがしいからいつかネ!  じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっ  あっ!  そーだっ  ねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー」
妻「ん?  うん  大好きだよー うん」

男「ヘヘッ  おっ 俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく
知ってるんスよー  そっ そこならどうっスか!  いっ いきませんかっ!!!」
妻「・・・えっ?  本当にっ  うんっ 行きたいわー  そこなら行きたいわー  にいさんやさしいねー  好きっ
へへへー」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)
男「ホントッ  行く?  ヤッタ  ヤッター  オッシャー」
妻「・・・えっ えらい喜んでるわねー  にいさんもお花すきなの?」

男「いやっ・・・  あっ  好きです  大好きですとも」
妻「へー  やっぱりねー  フフフッ  お花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・・・んん?  あれっ?
にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・  アハッ  ゴメン ゴメン」

・・・そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
しかしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。

妻「はやく行きたいわぁー」
男「オッ オレもまたやりてー」
妻「えっ?」
男「あっ  いやっ  はやくお花様見たいッスねー」
妻「・・・そーねー  ウフフフフ・・・  ん?  にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!  アハッ  アハッ  アハッ」
妻「ウフフフフー?」  
2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。

男A「おーい  ねえさーん」
  「・・・やべっ  先輩だっ」

男A「ん?  あっ  ○川ー 何してんだよお前!  手伝いもしないでコノヤロー」
男A「・・・あっ!  てっ てめー  何て格好してんだ!  バッ バカッ!!」
その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

○川「あっ  いやっ  そのー・・・・」
男B「あっ  あのっ  ねえさんゴメンねー  ・・・こっ こいつ頭悪くてさー  きっ 気にしないでー」
 妻「えっ?」
男B「・・・あっ  そうだ!  ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっ  そこいこっ  ねっ ねっ」
 妻「あー・・・うん・・・」
そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。
男A「てっめー  ぬけがけはダメだって言っただろうが  バカッ!」
○川「あっ いやっ・・・」
男A「ふうー まあー 変なことする前に俺達が来たからよかったものの  お前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーか  バカッ!」

○川「・・・いやっ  あのー  せんぱい」
男A「なんだよ  文句あんのかっ」
○川「やっ  やれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっ やらしてくれるっスよ・・・あの女」

男A「・・・・・・バカッ!!  そーれーおー犯罪って言うんだ  バカッ!」
○川「あっ いやっ 無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァー  もう黙ってろ!  お前は頭悪いんだからよー  もう帰れ!! わかったなっ!!」
○川「ハッ ハイッ!」
男A「いーなっ!  さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!  じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」

そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
逆に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場
に歩いていってしまった。

砂場・・・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・・・

私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。
妻の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。

男達「ねえさーん  一緒にやろうよー  ねー」
 妻「やだー  疲れたもーん」
男達「じゃー  こっちにくるだけでいいからさー」
 妻「やーだー ここで見てるよー」

しかし当然それではおもしろくない男達は、その後いろんな手をつかって、なんとか妻を参加させるようにしてしまった。
しぶしぶ砂場の中に入っていく妻、すると男達はそれを見て、喜びながら大歓迎し妻をそこに招きいれた。

砂場に入ると妻は、子供のところに近寄り、座って子供の作るトンネルを見始めた。
ニコニコしながら、一生懸命にトンネル掘りをしている子供の姿を見つめている妻。
しかし一番見つめられているのは妻のほうで、男達の視線は、露骨に妻の股間へのばされていた。

そして、まるでその男達の視線にうながされるかの様に、膝元をゆるめていく妻、覗いていた水色の逆三角が、最後には
台形にまでなって、男達に見せびらかせられていた。

そしてそのうち妻は、まるで男達の筋書き通りかの様に、子供を手伝い、子供とトンネル作りをし始めた。

よつんばになり、楽しそうに子供と砂遊びをやり始める妻。

しかし当然・・・男達はそれを見て、ほおって置くわけがない。

まるでフタを開けられたエサに近づいていく野良犬の様に、男達は妻を取り囲み始めた。
男達「あっ  ねえさん  俺手伝ってあげるよー」
男達「あっ  オレも オレも」
男達「ヘヘッ  じゃーオレはねえさんの後ろで砂掘ろーっと」
男達「あっ  オレもそっちがいいなー」
そして男達はそう言いながら、妻の前や後ろに陣取り始めた。

前のほうでは3人が陣取り、妻の砂掘りを一生懸命?に手伝い始めている。
私のほうからは前からの妻の状態は、見ることができなったが、男達の顔やその視線を見れば、だいたいはわかった。
 妻「アハハー  兄さん達ありがとねー」
男達「いえこちらこそー  あっ! いやいや何でも」
しかしそれは最初だけで、そのうち男達の手は止まり、ただひたすら妻の胸元を覗くことだけに、没頭するようになっていってしまった。

そして私のほうからよく見える後ろのほうでは、後ろのほうが人気あるらしく、6人もそこに陣取り、非常に大変にぎやかな状態になっていった。

よつんばの妻のお尻・・・突き出されたそのお尻はそれはもうパンティーがくっきりスケスケになり、しかもずり上がっ
たワンピースからは、すこしパンティーも見えているような状態でした。
そして妻の後ろに座り込んだ男達は、その妻の透け具合を指差しながら、ニヤニヤ笑っている。
そのうち男の一人が、妻が前のほうに気をとられているのをいいことに、指でそーっと妻のワンピースをめくり始めました。
すると、すぐに水色のパンティーが食い込んだ妻のお尻が丸見えになり、男達は(オオッー)というような感じで、そのお尻に顔を近づけました。
しかしさらにその男は、妻の腰のほうまでその手を動かし、ワンピースをめくっていってしまうのです。
完全に丸出しになった妻のお尻、しかも腰の上までワンピーズがめくられているため、奥のほうではプラーンプラーンと
動く度に揺れるオッパイまで見えていた。
そのうちお尻を見ている男の一人が、その奥の二つの物質に気づきたのか、それを指差す動作をした。
するとまわり男達も頭を下げ、その物質を覗き込み、そしてそれを見てクスクス笑いだした。
しかし前のほうで盛り上がっている妻は、当然自分のそんな格好にも気づかず(まあー気づいてもそんなにかわらないかー)、
男達にじっくりと、見てもらっている。
そのうち妻の動きが激しくなってきたのか、さらにそのオッパイの揺れが激しくなっていき、オッパイどうしがパチンパチンと
ぶつかる様に動きだした。
するとそれを見ている男達の顔が、だんだんニヤニヤした顔から興奮したような顔にかわっていき、まじまじと妻のそれ
を眺め始めた。

 妻「すごーい  深くなってきたねー」
子供「うん!  でももっと掘りたいー」
 妻「よーし  わかったゾー」
男達「オオー  ねえさんすげー」
男達「すっごい揺れまくり!」
男達「プルンプルンだ!」
 妻「えー?  何か言ったー?」
男達「あっ いや 気にしないでー」
男達「さっ  ホラ  ねえさんがんばって!」

男達に励まされ、一生懸命砂掘り(ストリップショー)をがんばる妻、しかし後ろにいる男達はそんな妻を尻目に、やがて
さらなる行動をおこし始めた。

そのうち、そんな妻のお尻やオッパイを眺めている男の一人が、妻のお尻の横に軽く手を当てた。
すると男達はまるでそれが合図だったかのように、手を差し伸ばし、妻の体に触れ始めた。
妻のお尻やふとももに軽く手を当てる男達。

 妻「くぅー 砂がだんだん硬くなってきたみたいー」
しかし妻は、まーったく気づいた様子もなく、ひたすら砂と格闘している。

そして男達は、各自その様子を確かめると、当てた自分の手を撫でるように動かし始めたのだった。
妻のお尻やふともも、それどころかお腹にまで手を這わせる沈黙の男達(ハアハアという息づかいが聞こえてくるようでした)。

そのうちふとももをさすっていた男が、大胆にいやらしく指で妻の股間を上下になぞり始めました。
すると少し大胆なその男の行動に、一同はピタリと手の動きを止め、バレないかと一瞬妻の顔のほうを確認しました。

 妻「キャハハー 貫通だー」
とあいかわらずの妻(大丈夫ですよー、にいさんたちー、そんな妻ですからー)

すると男達は、当然それが第二の合図かのようにして、さらに激しく妻の体をまさぐり始めた。

だんだん激しくなっていく男達、股間にはいくつもの指が重なっていき、そしてそれぞれバイブのようにその指を動かし
ながら、その感触を楽しんでいる。
お尻の穴にまで、ぐりぐりしている奴もいた。

当然標的は、奥の二つの物質にまで及び、男達はそれにも手を差し伸ばし始めた。
男の一人がそれに手を差し伸ばしたが、それはプルンプルン動くため、なかなか捕まえることができないみたいだった。
そしてまわりの男達は、それを見て笑っていた。

しかしそのうちその男はなんとか捕まえることでき、顔をニヤリとさせ、その感触を楽しみ始めた。
すると当然まわりの男達も、我先にとそれに群がり、それを掴み始めた。

大き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。

しばらくして気をきかせた男が子供を「ボクちゃん ジュース飲みにいこっかー」と誘い、その場から連れていってしまった。
そして男達の触りかたは、さらに大胆になっていった。

妻のやわらかい感触を、存分に味わう男達、そのうち男の一人が妻のパンティーを、ゆっくりと下ろし始めた。
すると周りの男達もそれに気がつき、自分の手を止め、その様子をニヤニヤしながら見守った。
そして男は、とうとう妻のパンティーをふとももまで下ろしてしまった。
しかしそれにも気がつかず、熱心に砂を掘っているそんな妻。

「オオッー」男達は妻のアソコが丸見えになると、小さく感動したような声を出しながら、さらけだされた妻のアソコに
顔を近づけ、それを覗き込んだ。
黒い陰毛に閉じた口、そして肛門、男達はそこに顔を並べニヤニヤ眺めている。
男の一人が、妻の肛門を指差し、笑っているようにも見えた。

しかしそんな妻は、やはり何事も気がつかない様子で砂を掘り、あいかわらずで、それどころかさらに足を屈折させ、
後ろの口を少し開かせながら、男達に大サービスをしてあげている。
しかも時折、力を入れて砂を掘るせいなのかお尻をくねらせる動作が圧巻で、まるで男達に「早くアソコに入れてー」と
誘っているみたいに見える。

そのうちそんな様子を見ていた男達は、最初はそれを見てゲラゲラ笑っていたが、そのうち妻のその無意識的な挑発行為に
だんだん興奮してきたのか、顔つきもじょじょに変わり、真剣なまなざしで視姦し始めた。
男達は真剣なまなざしで妻のアソコを眺めている、あたりはシーンと静まりかえり、男達の固唾を呑むゴクリという音まで
聞こえてくるくらいで、相当やばい雰囲気になっていってしまった。
今にも男達が、妻に襲い掛かろうという感じである。

しかしそのうちその雰囲気を壊すかのように、男の一人が妻のその少し開いた口に、手を差し伸ばし始めた。
男は右手で妻の陰毛あたりをかるく触り、そのままその手を滑らせ、妻のクリトリスがあるであろう辺りを、指でつつき
始めた。
呆然と、その男の行為を見守る周りの男達。

そのうち男は調子にのり、今度は妻の入り口辺りをグリグリと触り始めた。
男は時折、自分の指に唾をつけ、その入り口を中指で円を描くようになぞっているみたいだった。

時折ニヤニヤしながら、さらにしつこく指を動かすその男、周りの男達もそれを見て興奮を隠せない様子で、ある者は
自分の硬くなったであろうモノを、しきりにさすりながら、その光景を眺めていた。
そしてそのうち男は、円を描いているその指を、ゆっくりと挿入し始めたのだった。

 妻「・・・・ん? イタッ 何? 何? ちょっとー」
さすがの妻も、その違和感にやっと気がつき、あわてて男達のいる後ろを振り向いた。
すると幻想の中いた男達も、ハッと我に返り、一斉に驚いた顔をしながら、その妻の顔に目をやった。

 妻「・・・・えー 何で? あれっ? パンティー? あれっ?・・・・あっ あんた何してんのよっ!」
 男「・・・・・・」
指を入れていたその男も、相当驚いたのか、妻にそう問われても言葉も出ず、ただ妻を見上げているだけだった。

 妻「えー どっ どうして? どうしてそんな事するのー?」
男達「・・・・・・」
男達「・・・・・・」
男達「・・・あっ ・・・イヤッ・・・」
どう言い訳もできず言葉をなくす男達、そのうち一人の男が苦しまぎれにこんな言い訳をした。

 男「・・・あー いやー そのー ねえさんのそこにミミズがさー・・・・うーん・・・」
男は自分でもアホらしい言い訳と感じたのか、途中でその言葉をつまらせた。
しかしそんな妻である
 妻「えっ うそっ 何? 何? ミミズがどうしたの? ねえー」
 男「あっ・・・ いやっ・・・」
 妻「えーどうしたのー? まっ まさか私のお尻についてるの?」
 男「へっ? ・・・うっ うん」
 妻「キャー やだっ とっ とってー はやくー」
 男「・・・・・・」
すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、
互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、
その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。

 妻「何してんのー はっ はやくー はやくとってー!」
おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を
頭に描いているみたいだった。

 男「よーし じゃー とってあげるからねー」
 妻「おっ お願いっ はやくー」
 男「うーん ねえさん見えにくいからさー もっと足開いてみてよー」
 妻「ああっ ごめん こう?」
妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。

 男「うーん みえにくいなー もうちょっとお尻上げてー」
 妻「あっ うん」
 男「よーし そのままもうちょっと頭下げてねー」
 妻「こう? 見える? どう?」
 男「オオッー ばっちり ばっちり パックリ丸見えだよー」
男達「ハハハー」
その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。

 妻「笑ってないで取ってよっ もー」
 男「ハハハ あー ごめん ごめん」

 男「・・・あっ たっ たいへんだー」
 妻「えっ えっ どうしたのっ?」

 男「ミッ ミッ ミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー」
男達「ププッー」
 妻「へっ? オマンコ?」

 男「そうオマンコに」
 妻「オッ オマンコって何?」

 男「へ? オマンコってアソコじゃん」
 妻「えっ? アソコ?」

 男「おチンポ入れるところだよ もーねーさんたらー」
 妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・あっ わかった ちつ? 膣のことー?」

 男「膣? ププッ ねえさんすごいマニアックな言い方するねー」
 妻「へー ちつって オマンコって言うんだ へー 陰茎がチンポ 膣がオマンコ へー 」
男達「ギャハハー たまんねー」
男達「ねえさんおもしろすぎー ハハハー」
妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。

 妻「オマンコ オマンコ・・・えっ? なにっ! じゃーあれっ! ミミズが私のそのオマンコに入っていったって
いうのー イヤァァー とってー とってー」
男達「ハハハー」

 男「フッ いいよー でもねえさーん ミミズとるにはさー オマンコに指入れるけどいいのー?」
 妻「いっ いいわー 入れてー」

 男「えっ? 何? なんて言ったのー?」
 妻「あんっ はやく入れてー」

 男「どこにー」
 妻「オッ オマンコよっ! 私のオマンコに早く入れてー おねがーい」
男達「ハハハー スゲッ」
男達「なんか興奮するねー」
男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。

 男「ヘヘッ よーし じゃー ねえさんオマンコに指入れるよー」
 妻「あっ うん」

 男「ヘッヘッヘー」
すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。妻公認で堂々とである。
男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。

「クチュ クチュ クチュ クチュ・・・」
卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。

そのうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。
男達「ハァハァ スッ スゲー」
男達「スゲッ 奥まで入った!」
男達「ハァハァ ウァー 興奮するー」
 妻「んくぅぅぅー とっ とれたー? どう? とれた?」

 男「ハァハァ ん? まだだよー まっててー」
そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

 妻「ウッ ねっ ねー まだァー まだとれない?」
 男「ハァハァ あ? まだだってばー・・・もー ねえさん気がちるからさー 黙っててよー 悪いけどー」
 妻「・・・・・・」

男達「ハァハァ スゲー」
男達「ハァハァハァ やっ やりてー」
男達「オッ オレも たまんねー チンポいれてーよ」
男達「そりゃ まずいってー」
男達「やっぱりかー ガクッ」
男達「そうだよなー じゃっ じゃーさわるだけ」
男達「オッ オレもっ!」
するとそのうち周りの男達も、そのいやらしい指の動きにだんだん触発され、次々と妻の体に手を這わせ始めた。

男達の何十本もの指が、妻のアソコ、さらには肛門まで這いずりまわり、そのうち妻のアソコの部分が、男達の指で見えない
くらいの状態になっていってしまった。

ひたすら妻の体をいじくる男達。
男達「ハァハァ あれー ねえさーん」
 妻「イタッ くぅぅー え? どっ どうしたのよー?」
男達「なんかさー よく見るとねー ミミズのちっこいのが ねえさんのそこらじゅうに付いてるわー」

 妻「えー キャー ウソー」
男達「ハァハァ あっ ほんとだー」
男達「ハァハァ こりゃ大変だようー」
そのうち男達はニヤニヤしながら妻にそう言った。

 妻「やだー とっ とってぇー とってー」
男達「おい見ろよー ハァハァ オッパイのところなんか特についてるなあー」
男達「ハァハァ ほっ ハァハァ ほんとだー」

 妻「イヤァァー どうしてなの? とってー とってー キャァァァー」
男達「うんうん わっ わかったよ ハァハァ でも ねえさんのオッパイもさわるけどいい?」

 妻「いっ いいわよー はやくぅー」
男達「ヘヘッ もっ 揉んだりもするけど いいかなあ?」

 妻「ヒィィィー ももももも もんでもいいから早くとってー とってぇぇぇー!」
男達「ハァハァハァ ヘヘッ わかったよー」
男達「ハァハァ はっ はやくとるっ!」
すると男達はそう言いいだすと、妻のワンピースをおもいっきりグイッとめくり上げ、二つの大きなふくらみをポロンと
完全に露出させてしまった。

勢いよく出され、プルプル震えている妻のオッパイを見ながら男達は
男達「ハァハァ ヘヘッー プルンプルンだー」
男達「おっきいなあー ハァハァ しぼったら出るんじゃない?」
男達「ヘヘッ ビーチク まっくろー」
 
 妻「・・・えっ? 何?」
男達「あー いやいや 気にしないでー もんだげ いやっ とってあげるからねー」
そして男達は順番交代しながら、妻のオッパイを揉みしだき始めた。

男達「くあァー やわらけー」
男達「そうか? ちょっとタレタレー・・・」
男達「ハァハァ バッカァー それがいいんだよー」
男達「ほらっ すごいっ ビーチクこんなにのびたー」
男達「バーカ ハハハハハー」
 妻「・・・・ねっ ねえ ほんとうにとってくれてるぅ?」

男達「ハハハハ はっ? あー とってる とってる 待っててよーん」
 妻「でもー・・・・」
男達「ハァハァ わかったから ねえさん前向いててよー もぅー!」
 妻「えー だってぇー・・・・」
男達「ハァハァ ちぇ しょーがねーなー」
するとひどい男の一人が、捲り上がっている妻のワンピースをさらに捲り上げ、妻の頭を完全に包み込み、完全に見えない状態にしてしまった。
するとさらにひどいことに、別の男がふざけながら、そのワンピースを縛ってしまう始末である。

 妻「・・・フォゴッ・・・ヒヨッホォー・・・ミッ ミヘナイホー・・・クルヒーッヘバァー」
男達「オッ オイ ちょっとやりすぎじゃねーかァー」
男達「そうだよぅー」
男達「大丈夫だってー ハハハー」
男達「まあまあ ねえーさーん キレイにとったげるからガマンしてねぇー」
 妻「・・・・ウ・ン・・・・ワカタ・・・」
そして男達は妻の顔を隠し、さらに大胆に存分といじくり始めるのだった。
 

 妻「・・・モゴッ・・・ヒョッホー・・・
妻の顔を隠して存分にいじくる男達
 「ハァハァ さっ さいこー 揉み放題だー」
 「・・・おっ! 指2本入ったァー」
 「ウソッ うわっ ホントだっ すげっ」
妻「・・・・・ウー・・・ヒタイヨゥー・・・」

 「・・・あァァー もっ もーたまらん いっ 入れてぇーよぉー」
 「そりゃ まずいってばー」
 「・・・くうゥー やっぱりかァー」

 「じゃっ じゃーよー せっ せめてオナろうぜぇ なァ なァ」
 「おっ それいいじゃん!」
 「オナニィィィー 大会だっ!」
 「アホっ!]
妻「・・・・ん?・・・ホナヒータイカヒ?・・・ん?・・・ん?・・・」
すると男達は、何人かおもむろに自分のペニスを取り出し、それを妻に向け始めた。
そして男達は取り出したペニスを妻に向けながら、妻をおかずに自慰にふけ始めたのだった。

そして自慰にふける男達は、そのクライマックスが近ずいてくると、そのうち妻の体にこすりつけながらペニスをしごき始めた。
男達は自分のペニスを、妻のアソコや肛門に押し付けてこすったりして楽しんでいる。
そのうちなかには、その場所がとれなくて妻の横腹部分にコスリつける男もおり、挙句の果てにはふざけながら、自分の硬くなったペニスで妻のお尻をペチペチと叩く者までいた。

そしてクライマックスを迎えた男達は、次々と妻の体のあちこちに、それを放出したのだった。
肛門やアソコに押し付けたまま射精する者、背中やふとももにこすりつけながら射精する者、なかには「うわっ きたねーなァー」いきおいあまって仲間にまでかけてしまった者までいた。

そしてそんな妻の体は、みるみるうちに精液だらけの体になっていってしまった。
妻「・・・アツヒッ! アツヒワー!・・・オッ オユデモカケテルホー?・・・」
 「フゥゥゥ あ? あー気にしなでー 気にしないでー ねえさん」
妻「・・・ダッヒェー・・・・」
 「消毒だよっ! 消毒してあげてるんだよゥねえさん!」
妻「・・・ん・・・ん・・・アリハホー・・・」

 「うわっ! きったねーなー ザーメンだらけっ! 誰か拭けよゥー」
妻「・・・?・・・?・・・」
 「ホラッ このタオル使えやー」
 「ホイ サンキュー」
 「オッ オッ でるぅぅぅぅー」
若い男達はありあまった欲望を存分と妻の体に出しまくった。
しかし不幸中の幸いは、その妻に挿入しようとする者を止めようとする、気のやさしい者が何人かいたことだった。

・・・しかし、それも束の間の気休めなだけであった。
一人の男がそのタブーをやぶってしまったのだ。

その男は他の男達と同様に、妻のアソコの入り口付近に押し付けてしごいていた。
しかしその男は押し付けてしごいているうちに、あまりの気持ちよさのあまり、妻のアソコにそれをめり込ませていってしまったのだった。

 「ハァハァ きっ きもちいぃぃぃ・・・・・? ヘッ ちょっ ちょっとだけ ヘヘッ」
・・・男はなんと気持ちよさのあまり、押し付けているペニスの、その大きい亀頭部分を妻のアソコにズッポリと埋め込んでしまったのだった。
妻「・・・ン?・・・ンンッ?・・・・・?・・・」
 「・・・あっ! こっ こいつ 入れとるぞっ! 先っぽ入れとるやんけっ!」
 「あっ あっ あっ ずっ ずりぃぃぃー」
 「ハァハァハァ ヘヘッ 先っぽだけだってばー ヘヘヘッ」
 「信じらんねぇー コイツッ」

 「ヘヘッ あっ ダメッ もうちょい」
妻「・・・ンンッ?ン?・・・ンゥゥゥゥー!・・・」
しかし当然そんな男はガマンできるはずもなく、ゆっくりズブズブと妻の中に挿入していき、ついにはそれを根元まで突き刺してしまったのだった。

 「あっ あっ あっ ヒデぇー」
 「やばいって やばいってぇー・・・・でもいいなァー・・・」
 「いいじゃん いいじゃん なっ なっ!」
 「よっしー 次オレっ オレッ!」
 「・・・じゃっ じゃー そのあとオレッ 早く終われよー」
妻「ンー!ンー!・・・ナニッ?・・・ナニヒヘルホー?・・・イタヒハー!・・・」
 「あっ あー ごめん ごめん ねえさん 取りにくいからさァー 取りやすい棒使ってんだよ ガマンシテねぇー」
 「ププッー 棒だって」
妻「・・・ボウ?・・・ソッ ソウナホー・・・?・・・」
 「そうカリでひっかけるんだよー カリで ハハハー」
妻「・・・カリ???・・・ナンデモイイハラ ソートシテネ ソーッホネッ!・・・」
 「ヘヘッ ワカタヨー」

そして男は、ズッポリとはまった自分のモノを、ゆっくりとグラインドさせ始めた。
妻「・・・ンヒッ?・・・ンヒイィィィー・・・」
 「ハァハァハァ いっ いいっ! いいィー! ひっ ひっさしぶりのセックスぅー しっ しかも生っ! さっ さいこー!」
 「オホー スゲッ グッチョ グッチョ いってるぅー いいなァー」
 「はっ はやくぅー」
 「なっ 中に出すなよー」
 「わっ わかったから静かにしろよっ もー」
妻「ンヒッ? ンヒッ! ンヒッ! ンヒッ!・・・」
そしてそのうち他の男達も、自分のモノを握りながら、挿入の順番を並び始めたのだった。
「ハァァァー イィィィー・・・」
妻「ウヒィィィ・・・・」
苦しそうな妻、しかし男はじょじょにピストン運動を早めていき、音が聞こえてくる程、腰を動かし始めた。

 「ハッ ハッ ハッ イッ イクゥゥゥー!」
妻「イタヒー!・・・イタヒワー・・・・」
そしてそのうち絶頂をむかえた男は、それを抜き出すと妻の背中に押し当て、大量の欲望を吐き出したのだった。

 「・・・はぁぁぁー すっきりぃぃー」
妻「・・・オワッハー?オワッタホー?・・・」
 「よっしゃー! つぎオレっ オレッ」
男が吐き出した後、その男をどかす様にしてすぐさま次の男がペニスをアソコに押し当てた。

妻「・・・?・・・・」
 「ヘヘッ いくよぅー」
そして男は非情にも押し当てたそれを一気に中に突き刺したのだった。
妻「・・・ウギッ?ウギィィィィー・・・・」

 「あふっ あふっ きっ きもちいいー ねっ ねえさんすきだぁぁー」
妻「・・・・・・・」
 「はっ はやくうー」
 「まっ まって あっ あっ あっ でるぅぅー」
 「よしっ! つぎおれっ よいしょっとぉー・・・・おーきっ きもちえぇぇぇー・・・」
妻「・・・・・・・」
 「オッ オッ オッ いくぅぅぅぅー・・・・・」
 「おわったか? はやくよけよっ! ヘヘッ・・・・・ん? あっ こっ こいつ中に出しやがったー!」
妻「?・・・・・・」
 「ヘヘッ ついつい・・・」
 「しんじらんねぇー・・・じゃっ じゃーオレもっ!」
 「なんか なんでもありになってきたなー」
 「おわったら必ず拭き取れよぉー わかったかー」
 「わっ わかってる・・・・うっ・・・でたぁぁぁー・・・・」
妻「・・・・・・」

男達の完全なダッチワイフになっていってしまった妻、次から次へと挿入してくる男達、10回目以降は数もわからなくなっていってしまった。
妻「・・・ヒタイッ!ヒタイワー!ウー・・・・・」
しかし目の前の便利なダッチワイフの味に狂った男達は、そんな妻をいたわるどころか、しまりが悪くなってきたであろう妻のアソコに注文までつけ始めるしまつだった。 
「ハァハァハァ くっ くそっ なっ なんかスカスカで・・・くっ・・・」
 「はっ はやくしろよー お前ながすぎだぞー」
 「わっ わかってるよー くっ くそっ・・・・・そっ そうだっ!」
 「ねえさーん」
妻「・・・・・・・」
 「ねえさんきこえるかー?」
妻「・・・ウ?・・・・・」
 「あのさー ねえさんお尻の穴に力入れてみてよー」
妻「・・・ウ?・・・コウ?・・・・」
 「・・・おっ んーちょっと違うなー お尻の穴をしめるような感じかなあ」
妻「・・・ウ?・・・・ウ?・・・」
 「うーん それも違うなあ」

するとそれを見ていた別の男が
 「バーカ! ケツの穴に指突っ込めばいいんだよっ!」
 「へっ へー そうなんだあー・・・」

すると男は、妻のお尻をつかんでいる親指を肛門のほうまでもっていき、その指をグイッと妻の肛門に押し付けた。
妻「ウギッ?ウギッ!ウギャァァァァー・・・」
 「おっ! おっ! おほーしまるっ! すげー・・・おーいくぅぅぅーなかだしぃぃぃ・・・・」
 「あっ いいなあー おっ おれも次それやろっ」
 「ヘヘッ・・・・えいっ!」
妻「ウッ!ウー・・・イタヒヨウ・・・・・」
 「あっ あっ あっ でるぅぅぅー」

 「あっ いくぅぅぅー」
 「まっ まだでるぅぅー」
 「ふうぅぅぅー すっきりぃぃぃー」
 「うっ うっ うっ いくうぅぅぅぅー」
 「なっ なかに出しまくってやるぅぅぅ・・・いくぅぅぅー」
妻「・・・・・・・」

・・・そして妻は男達の欲望を何十発も受けとめ、男達の欲望がやっと空になった時点で解放してもらえたのだった。
フラフラになりながら男達に体を拭いてもらい、パンティーまではかせてもらっている妻。
ワンピースにはたくさんのシミで一面に模様ができており、残った男達の精液がまだふとももをつたって下りてきている。
なんとか男達に起こしてもらい立たせてもらったが、足がまだガクガク震えている様子。
しかしそんな妻は、そんな男達に深く礼を言い、男達とニコやかにその砂場で別れたのだった。

・・・地獄の様な一日、男達にとっては最高の一日だったろう、妻にとっては普段どうりの一日、そんな一日だったような気がする。

韓国人の成美

韓国人との情事でも。

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。
そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。(勿論仮名)
正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。
特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。
これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。
自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。
成美も例外ではなかった。
成美は当時26才。
18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。
見た目の悪くなかった。
小雪をもう少しかわいい系にした感じ。
けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。
成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww
それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」
「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」
「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。
ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。
だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。
少し言い過ぎたかな?と思って、

「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。
したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。
その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。
これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。
社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。
それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、

「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。
韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。
15分40万ウォン(4、000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。
加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。
支社のメンバー12名程で飲み会を催した。
これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。
日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。
けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。
この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。
俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。
けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。
場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」
とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。
その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。
だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。
ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。
成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。
成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。
事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。
ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど

「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから
とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。
イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。
今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。
もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。
すんごい熱かった。
中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。
相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。
狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。
喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。
次に一旦抜いて、立ちバック。
もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。
俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。
射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。
成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。
これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。

寝ている従姉に

当時俺13歳、従姉は15歳。
従姉妹は俺以外、ほとんど女性だった中で、彼女は一番可愛かった。
性格も明るく、常にクラスの中心にいそうな存在だった。
(蛇足だが、俺も中学校まではそうだった。女性には奥手だったけど。
 友達には「お前はマジメだよな?」なんてからかわれてた。)

親父の仕事の関係で遠くに離れてしまい。帰省するのは盆と正月ぐらいなものだったが
俺とその従姉は、年が近かったのと性格も似ていたこともあって、
小学校の時にはすでに仲が良かった。その従姉には姉がいて、俺には妹がいたから、
帰省したときは、お互いに弟や姉ができた気分になってうれしかったのかもしれない。
彼女は会うたびにどんどん女性らしくなっていったが、俺への態度は男同士で遊んでる感覚。
俺はというと、中学ぐらいから女性を意識するようになっていたので、顔では笑っていながらも
彼女の胸の膨らみや笑顔に、内心ドキドキしていた。

その日は、その従姉だけがじいちゃんの家に泊まりに来ていて
「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。妹は俺の親と一緒に寝てた。
そして布団を2つ並べて、俺と従姉は寝ることになった。
(彼女が俺の右側に寝てる状態)

従姉は大き目のTシャツに短パン姿。電気を消しても、少し雑談してたけど
お互いだんだん口数が少なくなってきた。
どうやら従姉は深い眠りに入ったらしく、スースーと寝息を立ててる。
従姉に触れたくて、思い切って手を伸ばして、彼女の手をそっと握っても起きない。
俺は興奮してきたので、寝返りをうつふりをして、従姉の方へ徐々に近づいていった。
ふと従姉は俺とは逆の方向に寝返りをうってしまった。彼女のお尻がこっちに向いたので
今度はお尻のほうへと手を伸ばしていく。指先が触れても起きないので右手で
短パンの上から撫で回し続けた。その時点で、もうガマン汁出まくり。
そしたらまた寝返りをうって俺の手がお尻の下敷きになった。
寝てるのを確認して、そのままお尻をもみ続ける。

ますます興奮してきたので、今度はおっぱいを見たくなった。
仰向けになっていたので、そのままそーっと彼女のTシャツをめくっていく。
大き目のTシャツを着ていたので簡単にめくることができた。
オレンジの電球に照らし出された従姉のおっぱいは、小ぶりだけど形がよくて乳輪も小さく
とても美しかった。ゆっくり揉んでみるととても柔らかい。乳輪の部分はもっと柔らかい。
もう、ずっと揉み続けていたかった。しかし従姉が「・・・う・・・ん」と声を出したので
あわててTシャツを元に戻して寝たふりをした。

2?3分経っても起きる様子がなかったので活動再開。今度はパンツの中へ手を伸ばしてみる。
短パンのヒモをゆっくり解いて、ヘソの部分からパンティの中に手を滑り込ませると、
とマンゲに触れることができた。そのままサワサワしてみる。
もっと下の方まで、と思ったがそのためにはパンティをグッと上にあげなければならなかったので
断念した。起きたらヤバイし・・・。短パンのヒモは結び直した(笑)

これ以上はヤバイと思って寝ようとしたけど、興奮しすぎて寝れない。
一旦は距離を置いたのに、もう一度従姉の方に寝返りをうって彼女に近づく。
すると今度は俺のほうに寝返りをうってきた。
ヤバイ・・・。顔と顔の距離が10cmほどしかない・・・・。
完全にエヴァのシンジが寝てる所にアスカが寝ぼけてシンジの隣に寝たシーンと一緒だ。
あれぐらい距離が近い。
(エヴァの放送はこれより後だけど・・・。ネタがわからない人すまん)

閉じていた彼女の口が少し開いて寝息が漏れる。かわいい。かわいすぎる。
俺はもう我慢できなくなって。彼女の唇にそっとキスした。
相変わらず彼女は寝息を立ててる。またキスしてみる。全然起きない。
それから何回キスしたか覚えていないが、今度は舌を入れてみようと思った。

幸い彼女の口はまだ少し開いてる状態だったので、舌を入れるのは簡単だった。
理性がふっとんでディープキスしまくった。もっと彼女とくっつきたいと思って、
首のところから右手を背中へ回し、軽く肩を抱いて俺の方へ引き寄せて激しくキスした。
5分はキスをしてたと思うが、俺はディープキスだけで射精してしまった。

ふと我に返って従姉を見ると、声を荒げることもなく寝ていた。
トイレに行って精子で汚れたトランクスをティッシュなどでふいて
(トランクス+ハーパンだったので精子が布団にこぼれてなくてホントに助かった。)
トイレから戻ってみると、従姉はやっぱり寝ていた。
自分の大胆さに驚き、そしてちょっと嫌悪した。

そんな俺の気持ちをよそに、従姉は次の日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。
俺はその日の夜も、同じ行為を繰り返して自分に嫌悪した。
ヤバイ行為だと思っていても止まらない。行為中に従姉が目を覚ますことはなかった。
従姉の息が乱れることもなかった。その日は射精しなかった。

従姉とはどんどん仲が良くなっていった。お互いの両親からも「二人は仲がいいね?」
と言われるほどだった。従姉がボケたりするのを俺が「何やってんだよ」とたしなめる。
そんな関係だったので、周囲からはいいコンビとしか思われなかったのかも知れない。
事実、従姉がじいちゃんの家に来て泊まる時、隣どおし寝ても誰も文句も言わなかった。
しかし不思議と従姉に対しての恋愛感情は生まれなかった。従姉のことは大好きだけど
恋愛とはちょっと違う気がしていた。子供にしては生活圏が遠すぎたから
心の中で別の世界の人だと割り切っていたからかもしれない。

1年後。俺は14歳。彼女は高校に入学し16歳になった。
夏休みに帰省して従姉の家に俺と妹が泊まりに行く事になった。
従姉はまた「一緒に寝よっ」と誘ってくれた。俺は従姉の部屋で一緒に寝ることになった。

明け方に目を覚ました。外がほのかに明るい。従姉を見るとまだ寝ているみたいだ。
そっと手を握ってみる。反応はない。
そのまま握っていると、突然ギュッと手を握り返された。
ビックリして従姉の方を見てみると彼女は目を覚ましていた。
「おはよう」と言おうとしたが、驚いたので声が出てこない。
すると彼女はニコッと俺に微笑んでくれた。俺も微笑み返すと(顔が引きつってたかも)
彼女はグッと俺を引き寄せてキスしてくれた。
初めはソフトに唇を合わせるだけ。そして舌を絡めて激しくキスした。
彼女の舌が俺の口の中で動く。初めての経験に頭の中が真っ白になり夢中でキスした。

唇を離すと、彼女はまた微笑んで今度は自分のTシャツをまくり上げる。
彼女の小ぶりなおっぱいが現れた。俺がおっぱいから彼女に目を向けるとまた微笑む。
俺は彼女のおっぱいを口に含んで吸ったり、舌で転がしながら愛撫した。
彼女は俺の頭をやさしく抱きしめてくれた。

何回もキスとおっぱいの愛撫を繰り返した。彼女の吐息も徐々に荒くなっていったが
家族の者が起きてしまったみたいなので、お互い離れて寝た。
イチャついてる間、会話を交わすことはなかった。

疲れてちょっとだけ眠ってしまったらしい。親に起こされた。
従姉は「おはよー」と言って起きた。普段と変わらない彼女だった。
一瞬、夢だったかもと錯覚しそうなくらいだった。
なんで彼女があんなことをしてくれたのか、正直わからなかった。
ただただ、興奮するだけだった。

次の日は従姉がじいちゃんの家に泊まりに来た。
その日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。俺から誘いたかったが、男から誘うと
いやらしい感じがしていたので、彼女が誘ってくれた時はうれしかった。
彼女はTシャツ+短パンの格好。夏場はそれが彼女のパジャマらしい。

その日は従姉が真ん中に陣取って、その右に妹。左に俺が寝てた。
豆電球だけ点けて部屋を暗くすると、寝つきのいい妹は5分ぐらいで寝息を立て出した。
俺はそっと彼女の手を握る。彼女も俺の手を握り返す。
目を合わせると彼女はニッコリ微笑む。それが合図みたいなものだった。
妹が隣で寝てるのに、俺たちはキスしたり愛撫しあった。
会話はない。アイコンタクトのみ。たまに妹が寝返りをうって二人ともドキッとして
手を休めることがあったが、寝ているのを確認すると続きが始まる。

俺は興奮状態になり、お互い横になっている体制から、
タオルケットに隠れている彼女の閉じている股を、手や足を使ってこじ開けようとした。
彼女はクスッと笑いながら俺の手や足をつねったりたたいたりしてくる。
嫌がってはいるけど、やさしく怒られてる感じだ。
俺もつねられると手を引っ込めるが、しばらくするとまた股間を触る。
手をたたかれる。彼女は妹の方を気にしてるみたいだ。

やっぱ下の愛撫は駄目だよな。と俺が思っていると彼女はクルッと
俺に背を向けてしまった。俺はそのまま後ろから抱きしめに行く。
ギュッと彼女を後ろから抱きしめると彼女はその状態から
俺の股間に手を伸ばし、素早くトランクスの中に手を入れると俺のチンコを握り締めてくれた。
お互い腰の所に、タオルケットをかけていたので目では見ることができないが
俺は気持ちよすぎて動くことすらできなかった。

すると、今度はチンコを握り締めた彼女の手が徐々に彼女に近づいている。
つられて俺も彼女の導く方向へ腰を上げていくと、チュプッっていう音がして
俺のチンコがいきなり暖かい何かに包まれた。
彼女が自分の中に俺を誘導してくれたと気づくのに少しだけ時間がかかった。
(といっても実際は2秒くらいだったと思う)
彼女がパンティを下げていたのにも全く気づかなかったからだ。
俺のチンコはどんどん中に入っていく。中はものすごく温かい。

今まで味わったことに感覚に「・・ぁ・・・・。」と
俺は小さく声を漏らし、彼女をそれまでにないくらい、後ろから強く抱きしめた。
その瞬間、俺は彼女の中で射精してしまった。

入れてから数十秒しか経っていなかったと思う。ゆっくり彼女からチンコを引き抜くと
俺はトイレに向かった。トイレのなかでとんでもないことをしてしまったと思った。
初体験で中だし。避妊もしていない。もしこれで俺と彼女の赤ちゃんができてしまったら
俺は14歳で父親になってしまう。彼女はどうするだろうか??親になんて言えばいいのだろう。
今思えば、彼女のことはほとんど考えず、独善的なものだった気がする。
俺はトイレから彼女が寝ている所へなかなか戻れなかった。

意を決して戻ってみると、彼女は俺に背を向けた先ほどと同じ体制で寝ていた。
声をかけようと思ったが、かけることができなかった。疲れて俺は眠ってしまった。
朝起きると彼女はいつもと全く変わらなかった。俺の両親ともニコニコしながらしゃべってる。
俺は冷静を装いながらもすごく動揺した。
結局、彼女は妊娠していなかったわけだが・・・。

それから俺と従姉は、俺が帰省した時は、みんなの目を盗んでイチャイチャした。
イチャイチャしてる時は、ほとんど会話はしなかった。

高校生なったぐらいから、彼女は男遊びが激しいと彼女の両親からたしなめられてた。
すぐに彼氏が変わるらしい。彼女はどこ吹く風って感じだった。
彼女の姉が才色兼備だったため、それへの反発があったのかもしれない。
彼女自体も実際はまじめ(部活の成績はトップクラス。3年からは大学へ行くため猛勉強等)
なのだが、ギャルっぽくなった時期もあり、明るい性格はさらに輪をかけたため、
親族からもお調子者として見られていた。

お互い大学生になって、俺一人で帰省した時に、彼女も大学から実家に戻っていたらしく
彼女の親から折角だからデートでもしたら?って言われたのでデートすることになった。
ショッピングを巡りながら近況報告や恋愛話をしてると、彼女がこう言ってきた。

従姉「私さ。中学ぐらいから彼氏がいなかったことないんだよね?」
俺 「いや。自慢にならねえよ。何?別れる直前には二股かけてたってこと?」
従姉「そうそう(笑)」
俺 「男の敵だな」
従姉「でも、遊びで付き合ったことはないよ。いつも本気。」
俺 「はいはい」

会話はここで途切れたが、俺がぼそっとしゃべりかけた。

俺 「なんで? なんで二股なんかかけてたりするの?
   少しぐらい、彼氏がいなくたっていいじゃん?」

従姉はちょっと黙って少し寂しそうな顔をして、こう答えた。
  
  「だって、一人は寂しいよ」

あまりにもローテンションだったので、俺は「ふーん」と答えたきり
もうそれについては、何も質問しなかった。
ずっと前から俺と関係を持ったことについて彼女がどう思っていたのか、
俺が彼女が寝ている時に、キスしたのを知っていたのか聞きたかったがそれもやめた。
彼氏がずっといたって聞いてもヘコむこともなかった。
俺達の関係は棚に上げといて、もっと自分を大切にしろよって思った。
遠まわしに従姉に言ったこともある。でも従姉は笑ってるだけだった。

それから数年して、また従姉とはセックスした。
どちらから誘うわけでもなく、暗黙の了解ができてるみたいに始まる。
やっぱり行為に及んでるときは、お互いの名前を呼び合うこともなかった。
ただ二人の吐息だけ。会話もない。
朝起きると仲のよい二人に戻る。よくしゃべる。

従姉は男遊びが激しいと、まだたしなめられてた。
俺だけ「もう大人なんだから、本人の好きにさせたら?」
とやんわり従姉を擁護していた。

そんな彼女も結婚した。二人きりで会うことももうないと思う。
彼女には本当に幸せになって欲しい。

とまあ、こんな感じです。長い文章読んでくださって
ありがとうございます。



女子高の生徒16人の入浴シーン

私立○○女子高の生徒16人の入浴シーンを見てしまいました。
僕(31歳男)は4年前からこの女子高である部活のコーチをしています。
この夏休み1、2年生での合宿があり、
そこの宿舎での出来事です。
いつも地区大会1回戦負けの弱小チームで、
全国大会常連の他の部に比べ予算がなく合宿も今回が初めてでした。
当然スポーツ系の総合施設を借りることも出来ず、
体育館は山奥の村民体育センター、
宿舎は川沿いの村営の宿泊施設…。
しかし、この選択が人生初の覗き体験に繋がるのです。

午前中に到着したにも関わらず練習は15:00から。
(この辺が弱小の所以かと思いますが…)
体育館も確認しないうちから宿舎の準備。
去年改装したと言うことだが結構古い。
風呂は8?10名用と3?4名用が1つずつ。
もちろん大きい方は生徒用。
小さい方が自分と顧問(51歳男)用。
実はこの顧問がなかなかの曲者だったのです。

女子高の部活ですから練習中などにも色々おいしい出来事は
あるのですが、今回は省略させていただきます。
練習が終わり僕が運転するオンボロバスで宿舎へ。
生徒たちに夕食までに入浴を済ませるよう指示し、
顧問と自分はミーティング。
10分もしないうちに顧問に「風呂に入ろう」と誘われた。
脱衣所で顧問に「ちょっと覗いてみるかぁ?」と言われ、
驚きつつも冗談だと思い「い?ですね?」と答えた。

すると顧問はおもむろに生徒たちが使っている浴場の方の、
壁やドアを調べ始めた。
本気か?と思い「ちょっとまずくないですか?」と尋ねると、
「滅多に見れないぞ??」と言いながらドアを開け用具入れの中を調べている。
僕はちょっと呆れて先に風呂に向かった。
しばらくすると顧問も入ってきて、
「こっちはだめだな?…やっぱり窓か…?」などと言っている。
それには答えず身体を洗っていると、
顧問は本当に湯船のふちに足をかけ窓から外に出て行った。

普段の顧問からは想像できないくらい身軽だ。
しかも素っ裸で結構立派なチンポ丸出し…。
こうなるとさすがに無視するわけにもいかず、
何かあったら「注意していた」と言い訳できる体勢で窓から顔をだしてみた。
顧問は既に覗きモードに入っているらしく、
壁に背中をくっつけて忍者のように隣の窓を伺っている。
先程よりも明らかに大きくなったチンポから察するに、
どうやら覗きに成功したようだ。

「それはやばいっ!」という気持ちと「自分も覗きたいっ!」という気持ち。
かなり複雑な心境になった。
しかし、まだ勇気がでない。
小さく咳払いをして顧問を呼び寄せた。
何も言えない僕に顧問は「わかった、わかった!交代してやるからっ!」と言い、
窓から入ってきた。
僕は瞬間的に「顧問に強引に指示されたんだ」と都合の良い方に考え窓からでた。
一気に理性が吹っ飛んだっ!
音も立てず隣の窓に近づくと、山からのセミの声に混じって
風呂から響く女子高生特有の声が聞こえてきた。

ゆっくり窓に顔を近づけ中を覗く。
建物が山の斜面に建っているため、
こちらの浴場は少し天井が高く少し見下ろす感じだった。
始めに目に入ったのは洗い場にいる生徒たち。
5ヶ所で全員が身体や頭を洗っている。
背中から真っ白なお尻の割れ目に泡が流れている。
3秒くらい見てすぐ頭を引っ込めた。
目をつぶって深呼吸すると普段の練習中の生徒の姿が目に浮かぶ。

一瞬、自己嫌悪に陥りそうになったがチンポは抑えられない。
いつもは手で剥かないと頭を出さないのに、
今日は自ら頭を上に向けてギンギンになっている。
顧問とは違い一応腰にタオルを巻いているがほとんど出てしまっている。
もう一度深呼吸をして窓を覗く。
まだ洗い場は同じメンバーのようだ。
見慣れない裸の後姿からは名前までは判断できない。
もう少し顔を出してみると浴槽が見えた。
浴槽に入りきれない生徒4人がふちに腰掛けている。
こちらは前方斜め45度。
顔も確認できる。

4人とも1年生。(うち1人はマネージャー)
左の千恵以外はガードが堅い。
タオルを胸から垂らしマンコのあたりを抑えている。
横パイも少し見えるがまだまだ小さそう。
千恵はタオルはマンコのみでオッパイは見えている。
Bカップくらいだがかなり形がよい。
時々自分のオッパイを見ている。
胸に自信があるようだ。

右の3人も時々タオルで顔などを拭いているが、
上手く腕で隠していてなかなか見えない。
右端のあゆ(マネ)が足を組替えるとき少しだけ見えたが、
手入れしているのか、もともと薄いのかほとんど毛がないように見えた。
ここで背後に気配を感じ驚いて振り向くと、
大きくなったチンポをブラブラさせた顧問が口をパクパクして何か言っている。
どうやら、「交代しろっ!」と言っているようだ。
一度中に戻ろうと思ったが、こんな凄い光景を見逃すまいと思い、
窓の下をかがんで歩き反対側へ回った。
いつもの僕では考えられない行動だった。

反対側は山に面していて逃げ場は全くない危険な場所だったが、
その時は生徒たちの裸が見たくてそんなことまで頭が回らなかった。
顧問の方に目をやると僕に構わずチンポを扱いている。
待っている間に我慢が出来なくなったようだ。
そういう僕もタオルの中ではチンポを握ってはいたが…。
息を整え窓を覗くと、ちょうど先程の4人の向かい側に3人の2年生がいた。
同じように浴槽のふちに腰掛けているが、こちらはタオルでのガードはなし。
オッパイもマン毛も丁度良い角度で見えている。
1学年違うだけでこんなにも違うものか、というくらい差がある。
男を経験しているのかなぁ…などと考えながら凝視した。

真中にいるのはキャプテンのユリカ。
ユニフォームの上からでも分かるくらいスタイルが良く、
顔もかわいくて人気者だ。
オッパイも丁度良い大きさと形でやわらかそう。
きれいに組んだ足の間には黒い毛が少し見える。
左側にはムードメーカーの亜紗美。
いつも愛嬌のある笑顔で顧問のお気に入り。
顧問が覗いているところからは死角になっているのがかわいそう。
予想通り大きなオッパイにムチムチの太ももだ。

右側にいるのは、おとなし目の性格の彩。
女同士とは言え、彩が大胆にもガードなしで裸でいることに
ちょっと驚いた。
実は僕の一番のお気に入りの生徒だ。
腰の脇に両手をつき、肩を前に出すような姿勢をとっている。
B…もしくはAカップくらいの小さなオッパイがかわいい。
華奢な腰から小さいお尻まで想像どうりだった。
ぴったり太ももをつけて内股にしているため
マン毛は少ししか見えないがかなり薄そうだ。

相変わらず顧問はチンポを扱いている。
僕も彩を見て我慢できなくなりチンポを扱いた。
顧問に見られないようにタオルで隠したが、
1分もしないうちに出てしまった。
大きなチンポをゆっくり扱いてる顧問に見られたくなかったので
そのままタオルを被せて隠していた。
いつもは射精してしまうと一気に理性が戻るのだが、
今日はまだ興奮していた。

再び覗くと、洗い場の生徒と浴槽の生徒が入れ替わっているところだった。
洗い場から振り向いて歩き出す加奈と優奈。
オッパイもマン毛も丸見えだ。
浴槽から立ち上がる明美と芳香。
お湯が張りのある肌からマン毛に流れ滴り落ちる。
誰を見るべきなのか分からないくらい目の前にたくさんの裸の女子高生がいる。
1年生もみんなタオルをとっている。
やはり少し前まで中学生だった身体はまだまだ幼い。
オッパイは膨らんでいるが乳首は小さい。
きっとマン毛の奥は未使用だろう…。

2年生の中にも幼さが残る子もいるが、
だいぶ腰つきが大人っぽくなっている。
16人の裸を見たところで中に戻った。
顧問に「イッタか?」と聞かれ、ドキっとしたが、
チンポをタオルで隠し「まさか…」とごまかした。
顧問は「ガキじゃ無理だよな?」とチンポをいじっている。
本当にイってないみたいだ。
僕は夕食で生徒に顔を合わせた後もトイレでぬいてしまった。
次の日の練習も全然身が入らず、生徒をまともに見ることすら出来なかった。

2日目、3日目も顧問は覗こうとしない。
1人で覗く勇気もない僕は何度もトイレでぬいた。
来年もこの場所で合宿があったら、また報告に来ます。

以上。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。


昔の同級生と

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」
と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。
お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くというので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でも
あるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせれば
まぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的
安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、
着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、
「なんか付き合ってるみたいだよね?」と言ったら、彼女もまんざらでも
ない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」と、あくまで冗談ぽさを装いつつ
言ってみたら
「うん、そうだねーw」との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゚∀゚)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いていると
いう。普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。2人とも「ついにこの時が来てしまった」と思いつつ
ドキドキしながらお風呂へ。

フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入る
ことにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ
浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・」

と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、

「やだぁ?♪」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ?」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの??」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、包み込むようにナニを左手で触って
くれた・・・。

もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー」
俺 「そりゃそんなことされたらなるって・・・」

と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。
手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもか
というくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕も
ないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり、彼女の方から無言でナニの上に
またがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」

というと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間には
ナニをつかんで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。

彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・」というと
「だって・・欲しかったんだもん・・・・」と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、
顔はお互いの肩の上。

右手中指でお尻の穴をなでたら「お尻はいやぁ・・・」

俺 「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」

彼女「・・・・・」

俺 「気持ちいいでしょ?」

彼女「・・・うん」

俺 「じゃあいいじゃん・・・」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・」

と言ったまま無言で腰を振る。聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・」
俺 「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2?3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ?っ!・・・・」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。

もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺 「気持ちよかった?」

彼女「ごめんね・・・私ばっかり。。。。」

俺 「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、いろいろあって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

長文・駄文で失礼しました。あと支援THX。


バスガイドと運転手の話


私は札幌の観光バスのガイドしてます。
今日は、バスガイドを始めて2年目からの出来事を書きます。

1年目は泊まり無しの仕事ばかりで、
遠足や養護のスクールバスがほとんどで
2年目からお泊まりの仕事がパラパラ付き始めました。

出発の前日に同じ寮にいる先輩が、あんたが乗る運転手、
気をつけないといけないよぉ?って笑ってました。
私は厳しいんだぁと思い緊張!してしまい、なかなか寝れませんでした。
朝4時に起きて、案内する予定の名所のノートを見ながら復習!し、
6時出庫、迎えまで40分の間、運転手さんと色々トークしながら集合場所へ。

早いのでコンビニで買物をし、運転手さんの後ろで並んでいたら
一緒に出しなよぉって言ってくれ、おごりでラッキィー!と。
でも運転手さんが持っていたものをチラッと見たらなぜかベネトンの小箱!
アレッ?まぁ見間違いかなぁ!こんなの買うわけ無いかぁ?と思いました。

その日は小さい会社の慰安旅行で、お酒=カラオケで全然楽!
超ラッキィ!と思いつつ、登別温泉に到着、
旅館は石水亭、まぁまぁ良いところです。

そして、お客さんはお風呂、宴会へ。
乗務員は専用の景色の悪い部屋に入り、明日の打ち合わせと食事、
乗務員はビール一本迄しか規則で駄目なんです!
私は19だから無しで、運転手さんは自販機でお酒を購入。
私は運転手サンの部屋を出て、お風呂、
そして、お風呂から出て自分の部屋へ行きました。

テレビを見てたら運転手さんから内線電話でロビーに来てと言う事で
降りていくと、ロビーにはお客さん半分位と幹事さん、運転手さんがいて、
今からストリップに行くとの事で同行!?
マイクロバスがホテルに来てストリップ見学へ!
初めて見たけどアソコ丸見え!ビックリ?
手を上げた人が舞台に上がって本番、もうビックリでした!

ホテルのロビーで感想を聞かせてとうるさくて、
ビックリの話をすると大笑いでした!
お客さんと別れ、運転手さんと乗務員専用部屋に戻る途中、
お茶入れてくれと頼まれ、仕方が無く運転手さんの部屋へ。
お茶を入れながら、ストリップの話が出て話していたら、
濡れてるんじゃないの?とかえっちな質問ばっかりしてきて
困って黙ってると、近くに寄ってきて、
浴衣の上から太股を触ってきて。

止めて下さい!っていったら、お客さんとストリップ行った事ばれたら首だよ!
御互いにね、二人の秘密だからもっと秘密作ろうよ!って誘われ、
普段なら断るはずなのに、ストリップのおかげで体が変になってて
そのまま目を閉じて受け入れてしまいました・・・
太股を触ってた手がスルスルとアソコに近づき、
パンツの上から触り、パンツを取られ直接手で刺激してきます。
自分の声が漏れてるのも気付き、恥ずかしい所をいじられ、
ピチャピチャ音も聞こえて興奮しちゃった。
自分から足を広げてくのがわかっちゃってこんな自分初めてでした。
そして浴衣も全部脱がされ、何も着てない状態で胸を舐められてしまいました。

テーブルの上にバックスタイルにさせられ、私のお尻をしばらく眺め、
恥ずかしい所、アナルまで丸見えだよってやらしい言葉をかけてきます。
そして顔を埋めて舐めてきて、お尻の穴まで舐められ続けて、
私はかなり声を出してたと思います。
そしてどうして欲しいか聞いてきました。
本心は入れて欲しいんだけど、会社の人です。
普段も顔を合わすわけだから、恥ずかしくて正直に言えません。
黙っていると、俺の言った事をそのまま言いなと言われ、
うなずいてしまいました。
結局私は、「翔子のオマン〇はヒクヒクしてます、
〇〇さんのオチン〇ン入れて下さい」と言ってしまいました。
「じゃもっと大きくして貰おうか?」と立って、
私を膝まかせて、フェラを強要してきて、
私は浴衣の隙間からトランクスを下げ口に入れました。

挿入の時は布団の上で、その時に朝、コンビニで買った小箱が見えました。
こいつ朝からやるつもりだったの?
朝からゴム買うなよと思いつつ入れてもらって気持ち良く・・・。
その時が初めていくってのを経験しました!おじさんはうまかった!
事を終え、放心状態の私に二人の秘密だょと言われキス、
しばらくしてから私は自分の部屋に戻り寝ました。
それからは乗務が一緒になる度(1台の時だけ)
バスの中でお口でしたりしています。
だけどこの運転手は他のガイドとも関係があるらしいので
ちょっぴり悲しいかな?
観光バスの運転手さんはかなりオイシイみたいです。給料は安いけどね。

デカ美と初体験

暇なので俺の初体験談でも投下
俺の初体験は厨三の今頃
俺は身長155とかなりミニマムで顔も中の下くらいだったが、成績は常に学年トップクラス(県内でも100以内)で、運動会等の行事ではヒーローになるほど運動神経も良く、話術にも長けてたので結構もてていて、男友達より女友達が多いくらいだった
(今でも同級生と飲むと天才だったとか、運動会は独壇場だったとか言われる)
当時同じクラスに付き合ってた彼女はいたが、初体験の相手はデカ美という違う子だった
デカ美は身長170くらいでかなりデカく、顔はほしのあきの顔に井上和香の唇を付けたような感じ(微妙な顔だな…www)
デカ美の家は母子家庭でしかも部屋が離れということで結構たまり場になっていた
その日も学校帰りにデカ美の部屋でダラダラと過ごしていたが、一緒にいた友達が1人、また1人と帰っていき俺とデカ美だけになった
で、彼女とどこまでいったや、デカ美はどうなどと何故か話題は下の方へ移行
俺は彼女とはBまでは経験してたが、彼女が怖がってその先の進展はなかったと話し、デカ美はキスはしたことあるがそれ以上はないとの事だった
そこから空気が微妙に変化
デカ美は「Hには興味があるけど相手いないしねぇ」と言いながら俺に寄りかかってきた
正直デカ美でかいし俺ミニマムだから重かったんだけど、デカ美を必死で支えつつ無言で髪とか撫でてたら、ふと至近距離でデカ美と目が合って二人とも動けなくなった
すっげぇドキドキしてたし俺のミニマムもマキシムになってた
ゆっくりと顔をデカ美に近づけていったが逃げるそぶりもなく、むしろ目を伏し目がちにしながら鼻が当たらないように顔を傾げてゆく
吐息が触れあう距離で目を見つめ合いながら小休止、デカ美は潤んだ目で俺を見つめ唇を半開きにした
デカ美のぷっくりとした唇に軽く俺の唇を触れさせた
そこからはもう止まらんですよ
バード、バード、ディープ、バード、ディープ、ディープ、ディープ…
打って休んで、休んで打って…打って打って打って打って…
yoshikiも真っ青なくらいのディープの連打
それまで薄唇とのキスは結構経験してきたけど、厚い唇とのキスは初体験
さすがぷっくり唇!薄唇たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!勃起するゥ!
てな感じでこれがまた非常に気持ちいィ!
辛抱堪らなくなった俺は学校指定ジャージwwwの上からデカ美の胸に右手を当てた
デカ美は「ん…」と言いながら体を硬くしたが、大した抵抗もなかったのでそのまま揉みまくりながらゆっくりと押し倒した
そして空いている左手でジャージに手を入れてブラのホックを外しそのまま左手で直乳揉みまくり
今度は右手でジャージをめくり上げ生乳を露出させたとこで一旦キスを中断し見つめ合う
唇をお互いの唾液だらけにし、真っ赤な顔の潤んだ瞳で見つめるデカ美がすごいいやらしく見えて大興奮
無言で下にずり下がっていき生乳とご対面
左手で右乳全体を揉みしだき、左乳にむしゃぼりついて乳首を口の中で転がす
デカ美は「ん…はぁ…」と言葉にならない声を出しながら俺の頭を抱きしめ体をくねらせていた
ここで十分英気を養っていた右手がいきなり敵の本陣に特攻をかけた
パンツの奥底に滑り込んでいき土手全体を覆うようにポジションキープ
まるで横四方固めのような格好になったときにデカ美が俺の右腕を押さえながら口を開いた
デ「ちょ…、そこはまずいって…」
俺「何で?」
デ「H美ちゃん(俺の彼女)は?」
俺「……俺のこと嫌い?」
デ「全然会話成立してないんだけどwww」
俺「嫌い?」
デ「嫌いじゃないけどH美ちゃんが…」
俺「嫌いじゃないならよしとしよう」←意味不明
デカ美はまだ「でも…」だの「やっぱり…」だの呟いてたが一切無視して行動再開
右手の中指を折り曲げデカ美のマムコに触れさせた
でも口を閉ざしているし濡れてもいない
やっぱりAVのようにはいかないな…俺下手なんかな?と軽く落ち込んだが中指を左右に震わしながらマムコに押しやったら…
グチュ…
中濡れてるぅ?!つかとろけてるぅ?!
フランス文庫風に表現すれば、「濡れそぼったデカ美の秘所の奥底から止めどもなく密が溢れ、ミニマムの熱くいきり立った肉棒を迎えるため、とろけ蠢いているのであった」的な感じになっていた
ニヤッと笑いながらデカ美の顔を見たら目を固くつぶって横向いてた
右手の上にはジャージとパンツがあり結構圧迫され自由に動かし辛かったので、デカ美が見てないことをこれ幸いと、膝くらいまで一気にジャージとパンツを下げた
「ひゃあ!、あっ…」と言いながら慌ててジャージを掴み、上げようとするデカ美
そうはさせじとジャージを左手で押さえながら右足を引っかけ力一杯蹴り下げる
ジャージとパンツは見事に足首まで下がったので、左手で右足からジャージとパンツを引き抜き素早く脚の間に体を滑り込ませた
「やだ…恥ずかしいよ…」とデカ美は焦っていたが止めてとは何故か言わなかった
「そうか」と言いつつちょい体を起こし電気を豆電球にした(寝る時楽なように電気の線が長くなってたwww)
今ならここからクンニに小一時間かけて楽しむのだがそこはさすがに厨餓鬼性
もう入れたくてしょうがなかった
素早く自分のジャージとトランクスを脱ぎ捨てマムコにマキシムをあてがった
デカ美は上半身を起こし「えっ…駄目駄目!」と焦りながら俺の体を必死で押さえにかかった
「もうここまで来たら我慢できないよ。いいでしょ?」とこちらも必死でお願い
「でも…生じゃ出来ちゃうかもしれないから困るよ」とやるのはいいけど生は駄目的な発言のデカ美
「ゴムなんて持ってないし…ちゃんと外に出すから」といいながらちょいマキシムを前進させる俺
「無理無理」と対面座位のような格好でずり下がるデカ美
この攻防が2?3分続いた頃デカ美が観念したように「ゴムあるから付けて…」と呟いた
「はぁ?何で持ってんの?」こやつ処女じゃねぇなと思いながら詳しく聞くと、女友達数人で興味本位で自販でゴム買って観察したことがあり、その残りがあると言うことだった
その頃は、男も意味もなくゴムを財布に入れて、いつでも出来るぜ!ゴム常備の俺大人!等と思う厨二病が蔓延してたので納得した(もちろん使う機会はなく外装がすれて破れ財布がローションまみれになりみんな止めていった)
厨二病ついでに意味もなくゴムの付け方を練習したりしてたのですんなりと装着しいざ突撃の時
マキシムをマムコにあてがい上下に振り、デカ美の汁をマキシムに塗りたくってから前進させていった
初体験では穴の位置が分からず戸惑うとよく言うが、すんなり穴も見つけ亀頭が入った頃デカ美に異変が…
「やっ…痛っ…」と言いながら入れる量と同じくらいずり上がっていく
俺も負けじとずり上がる
6畳ほどの部屋、逃げれば当然壁にぶつかる
それでも逃げようとし、首を曲げ側頭部と肩を壁にぶつけながら壁に沿って逃げてゆくデカ美と、それを追う俺
しかも早く入れたいが為、お互い脱いだのは下半身のみ+靴下着用
その間抜けな格好で追いかけっこしているのが壺に入り思わず吹き出してします俺とデカ美
ふぅ…と息を吐き「しょうがないか」と覚悟を決めたデカ美が部屋の真ん中に移動し横になった
もう一度マキシムをマムコにあてがい、今度は逃げないようにと脇の下から腕を入れデカ美の肩を押さえながら入れていった
入れていくときつくなりなかなか入らない場所に到達
「痛っ!くぅ…」と目をぎゅっとつむり我慢するデカ美にキスをして緊張を解いたところで一気に挿入
まさにメリメリって感じで突き進んで何とか根本まで入れた
デカ美は少々目尻に涙を流しながらまだ目をぎゅっと閉じていた
俺は(うわっ!あったけぇ)と変なとこに感動していた
その体制でしばらく小休止してデカ美が落ち着くのを待った
やっとデカ美が目を開け俺を見つめたので、キスをしながら「動いてもいい?」と聞くと「うん、いいけど最初はゆっくりね」と答えてくれた
そしてゆっくりとマキシムを引き抜きまた入れる
マキシムを包み込んだ粘膜が動かすたびに気持ちよすぎてデカ美のコマンドを拒否、暴走モード突入!
一心不乱に腰を打ち付け気づけば轟沈
片時の放心状態から気が付いて上半身を起こしデカ美を見るとめっちゃ睨んでる
「ゆっくりって言ったのに」とかなりのご立腹
何とかなだめすかしマキシムを抜いてみるとビックリ!
カーペットが血の海!
お互い初めてでの行為でこの惨状に慌てふためいて、30分くらいかけて必死でカーペットの血を何とか目立たない程度まで拭き上げ俺は帰宅
飯を食い、「俺も大人になったなぁ」などと思いながら風呂に入ろうと脱衣所でジャージを脱いでまたビックリ!
Tシャツが胸あたりまで血だらけ!
処女とは今後、全裸でバスタオルひいてやろうと誓った俺の初体験でした
デカ美との後日談や彼女との初体験談、初アナルや複数プレイなどネタは結構あるんですが、ご要望があれば投下します

絶対許せない先生

先生が逮捕された日のことは、今でもはっきり覚えています。
警察の人から家に電話があって、母がそれに出たんですけど、
一緒の部屋にいた私のほうを向いて、母が言葉を失って呆然としていました。
私は、その母の姿を見て、先生と私のことがバレたんだと直感しました。
母は受話器を持ったままぼーっとしながら、急に涙を流し始めました。
それを見た私は、ものすごい罪悪感でその場にいられなくなりました。

初めて先生に変なことをされたのは、クラス替えして一週間くらいのときです。
6年生の間では先生のうわさは前から色々あったので、私はすごく嫌いでした。
卒業生の子がパンツを脱がされてそのまま家に帰らされた話とか、
プールの授業で更衣室に3人の女の子を呼び出して、水着のままお尻触られた話とか、
色々な話を聞いていたので、先生が担任になったときはすごく不安でした。
5年生のときから先生のクラスだった瑠奈ちゃんとは家が近所だったので、
低学年の頃よく遊んでいたんですけど、6年生になって同じクラスになったとき、
前と全然ちがう印象になっていたんです。
あんまり笑わなくなってたのと、後ろから瑠奈ちゃんって呼ぶとびくってするのが、
気になってたんです。

新しいクラスになって一週間くらいで、私は先生に明日からの宿題のことで呼び止められました。
5年生のときの成績を見てよくない子供には個別に指導すると言われたんです。
私は算数が少し苦手だったのはあるけど、別に成績が悪いというほどでもなかったので、
何かいやな気持ちがしましたが、他に男子も数人呼ばれていたので、
一応居残りをしました。
居残りをさせられたのは女子5人と男子3人でした。
まず、男子には漢字の書き取りの宿題をこれから一日10ページやること、
毎朝提出しなかった場合には親を呼び出して指導すると言われていました。
えーっと声を上げた男子に向かって先生は床を思いっきり足で踏みつけて脅しました。
とりあえず男子はその宿題を命令されて、帰っていいと言われて教室を出ました。

残った5人の女の子は、一人ずつ指導するからといって4人は教室を出るように言われました。
最初に教室で指導されたのは瑠奈ちゃんだったのですが、瑠奈ちゃんは泣きそうでした。
私たち4人は、みんなが帰った後の学校の廊下で10分くらい待ってました。
そしたら瑠奈ちゃんが教室の扉をあけて顔だけ出して、次の子を呼びに来ました。
次に呼ばれたのは遥ちゃんでした。
瑠奈ちゃんはもう帰るのかと思ったんですが、なぜかまた教室に入ってしまいました。
私たちはまた3人で廊下で待つことになりました。
今度は20分くらい経ってから、また瑠奈ちゃんが顔を出して、私を呼びました。
私は不安になりながら教室に入ると、瑠奈ちゃんは裸でした。
びっくりして、「瑠奈ちゃん、どうしたの?」って小声で訊ねると、
先生はすごく大きな声で私を怒鳴りました。

瑠奈ちゃんと私はびくっとなって先生のほうを見ました。
すると、先に呼ばれて教室に入っていた遥ちゃんの姿が見えませんでした。
先生は教師用の机のところに座りながら私に手招きをしました。
裸の瑠奈ちゃんがおどおどしながら先生に近づいていくので、
私もおそるおそる先生のほうに歩いていきました。
「○○、先生がいいというまで私語は駄目だと言ってるだろ!」
先生はものすごく恐い顔で私をにらんで、机を手のひらでバーンと叩きました。
私はそれだけで恐くなって、もう何も言えなくなってしまいました。
先生は私の顔を見てにやにやしながら、私の全身を上下に見回していました。
「○○、お前も算数と音楽が苦手だったな」
私は音楽は好きだったんですが、通知表には大きな声で歌いましょうと書かれていました。
「遥も今、歌をうまく歌えるように練習を教えてあげていたところなんだ」
先生はそう言うと机の下のほうを向きました。

私は、姿が見えなくなった遥ちゃんが隠れているのかな?と思い、机のほうをのぞいてみました。
すると、先生はズボンをはいていませんでした。
その先生の前で遥ちゃんは先生の股間に顔をくっつけていました。
一体何をしているのかとびっくりしていると、先生は瑠奈ちゃんに言いました。
「瑠奈、お前ちょっと○○にやり方教えてやりなさい」
私はわけが分からなくなって、泣きそうになっていました。
裸のままの瑠奈ちゃんが、私の耳元でそっと声をかけてきました。
「お願い、先生の言うとおりにして。今から私が教えるから」
私は瑠奈ちゃんの目をじっと見つめました。
瑠奈ちゃんはすごく悲しそうな目をしていて、逆らえない雰囲気でした。

「今から教えるのは、合唱でよく歌えるようになる方法だからな」
先生は遥ちゃんの頭をなでながら言いました。
遥ちゃんの頭はほとんど見えなかったのですが、ゆっくりと動いていました。
瑠奈ちゃんがそっと私に、ここで全部服を脱いでと言いました。
私は恥ずかしいしすごくいやだったけど、瑠奈ちゃんも裸でかわいそうなので、
仕方なく脱ぐことにしました。
私が服を脱いでる間、先生はずっとにやにやしながら私のことを見ていました。
シャツとパンツを脱ぐときはやっぱり抵抗があったんですが、
「瑠奈も遥も脱いでるんだから、恥ずかしいことはないんだぞ」
って先生が変に優しく言ったのが気持ち悪かったです。
決心してパンツとシャツを脱いで机の下にたたみました。

「○○ちゃん、今から先生のおちんちんを口に入れる練習をするよ」
瑠奈ちゃんが私に小声で言いました。
私は意味が分かりませんでした。
5年生のとき性教育は受けたことがありますが、そんなことは聞いたことがありませんでした。
男の人のおちんちんは大人になると大きくなって、女の人の膣に入れることは知ってました。
でも、それを口に入れるのは性教育とは違うような?と思いました。
瑠奈ちゃんは私に人差し指を向けてきました。
「○○、瑠奈の人差し指を優しくなめてみろ」
先生が座ったままそう言いました。
瑠奈ちゃんは悲しそうな目でお願いっていう感じで私を見つめていました。
私はその場の雰囲気がもうそういうことになっているなと思って、指を舐めました。

「絶対歯が当たらないように気をつけてね」
瑠奈ちゃんが小声で私にアドバイスしてきました。
でも口に入れたら歯が当たるのは当たり前なのにな、と思いました。
2?3分くらい指をなめていたら瑠奈ちゃんが指を前後に動かしました。
私は口の中で歯を当てないように形を色々変えて試してみました。
「よし、そろそろいいな」
先生はそう言うと、私を手招きしました。
私はいやでしたが先生の机の横に行きました。
さっきからずっとしゃがんだままの遥ちゃんの姿がようやく見えました。
私は遥ちゃんの口の中に先生の黒っぽいおちんちんがすっぽり入っているのを見て、
本当に驚きました。

先生のおちんちんは毛が一杯生えていて、ものすごく太くなっていました。
遥ちゃんはそれを、目をつぶって一生懸命しゃぶっていました。
先生は遥ちゃんの頭を右手でなでながら、左手でおっぱいをなでていました。
私に比べて遥ちゃんも瑠奈ちゃんもおっぱいはふくらんでいました。
先生は私にあごで合図して、そこに座るようにうながしました。
遥ちゃんの口を先生ははずしました。
ちゅぽんと変な音がして、遥ちゃんはおちんちんを口から離しました。
遥ちゃんは少し苦しそうにしていました。
先生のおちんちんは透明な糸をひいて、遥ちゃんの口に伸びていました。
「よし、○○、さっき瑠奈の指にやったように、なめてごらん」

私は目の前が真っ暗になるほどショックでしたが、先生の前に座りました。
瑠奈ちゃんも遥ちゃんも先生の言うことをちゃんときいているので、
私だけ逆らえない雰囲気がありました。
でも目の前にあるおちんちんは、瑠奈ちゃんの人差し指とは全然違いました。
私は恐がりながら口を近づけていきました。
唇にその先っぽが触れた瞬間、先生はうっと少し声を出しました。
私はそのまま先生の大きく丸いおちんちんの先端を口に入れました。
私の口が大きく広がるようになって、こんなものしゃぶれるのかな?と思いました。
遥ちゃんもさっきからずっとしゃぶっていたんだから、私にもできると思って、
できるだけ口の奥まで入れるようにしてみました。

「上手いぞ○○、そうやって喉の奥を広げると歌がうまく歌えるんだ」
私の頭の上からそんなことを言いながら、先生は私のおっぱいをなでてきました。
全然大きくないし、乳首も小さいんですけど、私はおっぱいがくすぐったくて、
触られるたびに鼻から息が出てしまいました。
先生はその息がかかるたびに気持ちよさそうにしていました。
なぜかその息に合わせて先生のおちんちんが口の中でびくんびくんと動きました。
私は口の中におちんちんを含みながら、ずっと目を閉じていました。
すると先生は私の頭をつかんでゆっくり動かしてきました。
「ここで歯をあてないように気をつけるんだぞ?歯が当たったら帰らすからな」
先生はそう言いながら、おちんちんを突き出してきました。
私は逆に帰りたいと思いましたが、先生がものすごく怒りそうで恐かったので、
頑張って歯が当たらないように口の形に気をつけました。

しばらく頭を動かされていましたが、先生は頭から手を離しました。
そして瑠奈ちゃんと遥ちゃんを自分の両脇に立たせました。
「○○、先生がやったみたいに、今度は自分で顔を動かしてごらん」
そう言いながら先生は瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻を触り始めました。
私はそれを見て、すごく可哀想に思ったのでまた目を閉じました。
「○○、目を閉じるな。俺をずっと見ていなさい」
先生がまた恐い声でそう言ったので、私は負けたくない気持ちになって、
先生をずっと見ながらおちんちんを舐めました。
だんだんやり方がわかってきました。

先生は瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻をすごくいやらしい手つきで触っていました。
しかも、二人のお尻を触りながら、交互にふたりのおっぱいを舐めました。
乳首の先を舌をだしてぺろぺろしたり、大きな口で全体を吸っていました。
それを見ながらなぜか私もおっぱいがじんじんしてきました。
先生のおちんちんは段々固くなってきたような気がしました。
「あーそろそろいきそうだ、瑠奈、手伝ってあげなさい」
先生がそう言うと、瑠奈ちゃんは私のところにしゃがんで、先生のおちんちんを握りました。
私は先のほうをそのまま咥えたまま、瑠奈ちゃんを見ました。
瑠奈ちゃんは先生のほうを向きながら、私が咥えているおちんちんを握り、
なれた手つきで動かし始めました。

先生は遥ちゃんのお尻を右手でもみまくりながら、左手で私の頭を掴みました。
瑠奈ちゃんの手はかなり強く先生のおちんちんを握っていました。
おちんちんの先っぽがかなり大きくなってきたと思ったら、先生は言いました。
「○○、いくぞ!」
私は何が起こるか大体わかりました。
その瞬間、私の口の中にものすごく濃いものが入ってきました。
瑠奈ちゃんはすごく速くおちんちんを動かしていました。
私はそのどろっとした濃い先生の精液を口で受け止めながら、頭の中で色々考えていました。
この精液は口に入れても大丈夫なのかな?とか。
でも考える間もなく先生が、全部飲み込みなさいと言ったので、飲みました。
飲む瞬間は息を止めていたからよかったのですが、息を吐いたらものすごく臭くて、
私は咳き込みました。
吐くかとおもったくらいです。

先生は疲れきった表情で、私たち3人の頭をなでました。
それから自分だけズボンをはき、私たちを黒板の前に立たせました。
デジカメで私たち3人の裸の写真を何枚も撮りました。
正面を向いたものや、お尻を向けたものを何枚も撮りました。
それからようやく服を着ることを許されて、帰りました。
廊下で待っていた二人は、明日また居残るように言われていました。
私は瑠奈ちゃんと遥ちゃんの3人で、帰り道で約束をしました。
このことは絶対親には言わないこと、クラスの子にも言わないこと。
そして先生に呼び出されたら絶対にお互い裏切らずに行くこと。
それから何度も何度も呼ばれて私たちは先生にエッチなことをさせられました。

私はもともと体が大きくなかったので、先生は入れることはあきらめてくれました。
でも瑠奈ちゃんは5年生のときから何度も入れられていたので、慣れていました。
遥ちゃんも初めて入れられたときは泣き叫びそうになっていましたが、
先生に脅されてしまって、黙って我慢して入れられました。
私は指だけ入れられて死ぬかと思うくらい痛かったので、それだけで済みました。
でも入れられない分、口の中に精液を出すことはたくさんされましたし、
二人が入れられているときに写真を撮る係にさせられました。
そんなことが半年くらい続いた後、家に警察の人から電話があったのです。

私は先生を絶対に許せません。
でも、だからといって仕返しになにができるのかと思っても、わかりません。
ただ、瑠奈ちゃんと遥ちゃんと約束したように、誰にも言わずにおこうと思います。
それで大きくなってシアワセになることが、先生への仕返しだと思っています。

新人まきちゃん

先週末にお持ち帰り?したけど需要あるかな?
すまそ。残業してた
ちょろちょろ書くね
四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい
初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、どうやら人一倍どんくさいみたい
金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が
最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承
よくいく焼き鳥屋に連れて行った

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし
結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺
まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた
たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢
俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで
電車の心地よい揺れに負けてウトウト
まきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く
暫くして終点、俺の降りる駅に着く
眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てる
あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける
電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
と、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がするんですが続き書いても大丈夫でつか?

支援ありです
続きいきます
駅を出てすぐのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった
腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に
玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした
口から水が滴った跡を舌でなぞる
唇からアゴそして首

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった
首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる
耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス
舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする
右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる

ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態
ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に
するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い
俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに
控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる
指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた

そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる
抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを
激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく
クリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる

ズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってるとパンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ
その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した
「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入
ヌフヌプとチンコが入っていく
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす
そして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」
と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ
そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていく
カーテンを少しめくりレースの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給
腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデに声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる
疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた
なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた

そのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だった
そのままちんこがMax敏感モードになり社製
行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていた
そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと
まきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した

以上です!沢山の支援ありがとうです

保健授業

もう20何年も前だけど、私立中学の2年生の時。
担任が性教育をライフワークにしてる先生で、男女それぞれの体を観察する実習っていうのがあった。
まず男子5人が指名されて、クラス全員の前で裸になることに。
俺はそのうちの1人だったんだけど、さすがにびびったね。
でも、担任がすぐキレる怖いやつだったんで、まあ他にも4人いるしっていうことでしぶしぶ脱いだ。
俺はその中では一番背が高かったけど、中にはまるっきり子供の体型のやつもいた。
5人はそれぞれ机の上でM字開脚のような格好をさせられ、それをクラス全員が観察
して回り、それぞれの体の特徴や違いについて気づいたことをノート
に記録するということになった。
女の子もきゃあきゃあ言い始め、俺の周りにも何人かが集まってきた。

「うわあ、金玉の方まで毛が生えてるう」と男子のひとりがちゃかして言うと、
本当に汚いものを見るように女子が二人で下から確認するように覗き込む。
屈辱で、俺のちんぽはすっかりチジミ上がっていた。
担任が「ちゃんとじっくり観察しろよ」と言い、クラスのみんなが次から次へと
よって来て、おれのちんぽを穴が空くくらいジロジロと観察していった。
俺がひそかに好きだった典子ちゃんの冷ややかな目は忘れられない。
次に、観察結果の発表。俺について発表されてことは、「一番毛深い」
「お尻の方まで毛が生えてる」、「体の割には陰茎が小さくて子供みたい」
「ひとりだけ鉛筆の芯みたいな臭いにおいがする」、「包茎」等など。

次に女子が5名指名された。クラスで一番発育の良い陽子、トランジスタ
グラマーの純子、巨乳のゆきこ、小柄な典子、一番子供っぽい体の望。
みんな指名されたときには抵抗を示したが、担任に諭されていやいや服を脱ぎ始める。
男子のぎらぎらした視線にさらされて、みんな耳まで真っ赤だ。
ほとんどがブラとパンティー姿にたってもじもじしていると、担任が一喝したので、
陽子が意を決したようにブラを取り、陰毛がすけて見えていた
黄色の薄手のパンティーを取り去ると、他の4人もそれぞれ全裸になった。
もちろん、両手で可能な限り、胸とあそこを隠している。
担任は、5人の女子をみんなの前に立たせると、「気をつけ」をさせて、
ひとりずつ、「胸が膨らみ始めた時期」、「初潮の時期」、「陰毛が生え始めた時期」、
「腋毛が生え始めた時期」を聞いた。みんな大体小学校の5年か6年という
答えが多かったと思うは、典子は陰毛が生え始めた時期が「去年」で腋毛が
生え始めたのは「最近」という答えだったのを覚えている。陽子の陰毛は黒々として
当時の俺にはグロテスクだったが、典子の陰毛はまさに生え始めという感じで、その下の
すりっとがはっきりしていた。望はがりがりで胸もほとんど膨らんでおらず、あそこも無毛だった。
裸になった女子は、みんな顔を真っ赤にして、ひざはガクガクふるえているのもいた。
純子と典子は涙をながしていた。

ここからが女子の観察タイムだ。先ほどの男子と同じように5人の女子が机の上でM字開脚
をさせられ、クラス全員が交代で観察して回ることになった。
担任がひとりずつ無理やりひざを開かせると、みんな揃って顔を隠した。泣き声も聞こえる。
ここで担任が追い討ちをかけるように、「女子の場合は、閉じたままでは観察できないので」
ということで、各女子の手をとって、お尻の側から両手を回させ、あそこを大きく開かせたのだ。
俺はまず中学生とは思えないはちきれそうな巨乳の陽子を観察することにした。
陽子のアソコはきらきらと光っていたが、よく見ると白いヨーグルトのような液体が溜まっていた。
多分、処女だったのだろう、閉じたピンク色の膣口が少しヒクヒクしていた。
クリトリスもはっきりわかった。
典子のアソコは全体的に小ぶりで子供っぽい印象。望は子供そのもので、発育度のちがいを実感
した。担任の人選に妙に納得した覚えがある。

次は観察結果の発表だ。中学2年生の多感な時期の女子たちだが、自分の一番恥ずかしいところを
自分の指で広げてクラスメートに観察された挙句、あそこの感想を発表されるのは死ぬほどつらい
体験だったと思う。やはり、男子から、陽子のあそこにたまっていたヨーグルトのような白い液体
のことを質問されたり、陰毛の生え方や14歳の女子のあそこが発散する匂いについて発言されたときは、
女子はみんな泣き崩れるようになっていた。

「次は性行為の準備にいたるまでの男女の体の変化についてだ」と担任が言った。
俺は、その時点でもまだ裸のままだったが、クラスメートの女子の裸をじっくり観察
してちんぽはギンギンに立っていた。担任は、俺を立たせて、クラス全員に俺のちんぽ
に注目させた。「さっきまで5センチもなかったのが、今は10センチ以上ある」とか、
「先から汁が糸を引いてるのがわかるか?これがカウパー氏腺液だ」とか、「○○は女子の
裸を見たからこうなった」とか解説した。
さらに、「ちんちんの皮むけるか?」と聞いてきたので、俺はだまってむいてやった。
濡れ濡れの亀頭が光って、汁が糸をひいてたれていた。
「次は女子」と担任が言い、選ばれたのは陽子だった。陽子に観察実習の時と
同じ格好をさせると、ティッシュを取り出してアソコを拭き、指で開いて、
「ほら、きれいになったよな」とみんなに確認を求めた。
次に、「女の子は乳首もおおきな性感帯」といいながら、陽子の中学生とは思えない巨乳をなぜはじめた。

陽子の胸は、ぱんぱんに張って硬そうなくらいだが、かなり大きな乳輪の先に
小さく尖った乳首がくっついているという感じだ。担任は、陽子の乳首を手のひらで転がすようにした後、
少し彼女の胸をもんだ。陽子は「いやあ!」と大きな声を出し、足をとじて体をひねったが、
担任が強引に足を開かせ、アソコをさわりはじめたのだ。
担任は鬼気迫るような顔で陽子のクリトリスを中心に刺激をし、何度か膣口の濡れ具合を確かめた。
陽子はしゃくりあげて泣いている。しばらくすると、担任が陽子のあそこをゆびで大きく広げ、
「ほら、さっき拭いたのに、こんなにいっぱい濡れてきたのが判るか?」とクラスのみんなの同意を求めた。

最後は、男子の射精を観察して終わりということになった。

結局、俺がまたモデルにされた。「男子は視覚で興奮する動物だから」
ということで、俺が自分でちんぽをこする間、5人の女子が俺を興奮させる
ためのポーズをとってくれることになった。「どういうポーズがいいかな」と
担任がいいながら、まず女子に命じたのはスクワットだった。5人が一斉にスクワット
をすると、胸がある子のおっぱいがはげしく揺れる。さらに手を頭の後ろで組んでいるので
純子とゆきこの腋毛がはえているのがわかる。純子にいたっては、あそこから糸をひいており、
スクワットをすると液がたれて内股にこびりついて光っている。
俺は必死でちんぽをこすったが、みんなに見られているため、中々いかない。

担任が女子にいろいろと違うポーズをつける。自分の両手で乳房を持ち上げるような
しぐさをさせたときには、5人全員の乳をもんでいたと思う。その次は、女子5人全員
をならべて四つんばいにさせ、俺に女子のあそこと肛門を比べて観察させてくれた。
触ってはいけないが、観察はOKということだったので、顔を近づけて思いっきり観察し匂いもかがせてもらった。
みんな、俺の息があそこや肛門にかかったようで、おれが近づくとみんな肛門がひくひくしていた。
その後、俺もいきそうになり、5人の女子も射精を観察しなければいけないということで、女子5人
はM字開脚で俺の方を向くことになった。ただし、次の時間に顕微鏡で精子を観察するため、
シャーレに俺の精子を取るということになり、陽子がその係になった。
陽子は俺の近くにひざまずくと、シャーレを差し出すが、もっと近くによらないとだめということになり、
おれの太ももに巨乳があたるところまで来た。おれはわざと陽子の巨乳に擦り寄りながら、
ちんぽをこする手の速度をはやめた。俺は、みんなの視線をあびながら、典子の生えかけの陰毛
の下のスリットと、いやらしく濡れている純子の開き気味のアソコを見比べながら、シャーレの中にどろどろの精子を大量に発射した。


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