萌え体験談

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アナル

バイクで軽く事故った相手がソープの店長だった結果

1年程前に、都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車が接触してミラーが吹き飛んだ。
バランスは崩したが、なんとか持ち直し少し先で停車した。
ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっと強面のオヤジが降りてきて、あんちゃん大丈夫かとドス声を掛けてきた。
こちらは怒鳴る事も忘れ、平気ですとだけ答えると、オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら弁償したいので近くの事務所まで来てくれと言う。
案外優しそうだったので車の後ろをバイクで追いて行った。

事務所、何とソープランドだった。
そのオヤジはそこの店長。
結構丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。
こちらもミラー代だけでいいと言ったが慰謝料として5万を押し付けられた。
帰ろうとすると、遊んでいかないかと言う。
もう十分謝って頂いたので十分ですと二度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。
このあいだ面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれとの事。
30分程待っていると、すっぴんの学生で上玉、店としても残って欲しいが長続きしない感じの娘だから、最初に泣かす位キッチリ形にはめてやってくれと言う。

会って見るとかなり可愛い。
竹内由恵か重道さとみ系で、自分の好みとはちょっとずれるが、脳みそが瞬時に沸騰した。しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったがかなり緊張しているためだと一目で理解出来た。
最近のニュースとか話題を振って話しをすると結構頭良さそうで大学生はホントみたいだった。
東京に出てきて色んな買い物をしてる内にカード支払いが大変なんだとか。
60万を超えたと悩む辺りがとても可愛らしい。
言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬意が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。
キスしながらふとももを摩ると早くも微声でアッ、アッと悶える。
たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をなでなですると身をよじります。
無口になりうつむくだけで無反応のようですが、ブラの上から乳首を、パンティ越しに軽く悪戯すると敏感に反応します。
この時点で娘の顔はリンゴの様、体中もすでにピンク色。
その肌は20歳だと主張していた。

娘仕草をみていると弄ぶたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫して行きました。
息が荒くなるのですがなかなか声が出てきません、我慢している様です。
さらに苛めたくなるのは男の性でしょうか。
両膝を持ち上げ御開帳の時、ひゃぁと声を漏らし両手で顔を隠します。
そのまま足やふとももを撫でると、両膝で股間を隠そうします。
その度やんわりと両足を拡げます。
何度か遊んだ後に指で秘部を触れるとひっと叫びながら後ろに逃げます。
繰り返すとベッドの端に来て逃げられなくなりました。
顔を見ながら敏感な部分を指で突きます。
胸やら乳首やらをさわりながらさらに攻撃すると濡れ濡れなのがはっきり判ります。
時折膝を立てて嫌がりますが、しっかりと剥き出しにさせて、1からやり直します。

少しずつ指をいれハードめにしながら3回程繰り返すと恥かしいと叫びながら体をくねらせ潮を吹きます。
サドスイッチが入ってしまい、更に3回するとふぇっ、いやぁと言う顔に微かな涙が浮かんでいました。
さすがにやり過ぎたので、両手乳首と口股間の同時攻撃で叫んで暴れる娘と暫し格闘した後に合体しました。
最初緩いのかと思いましたが、運動中に強烈な締りが来たり潮吹いて緩くなったり、パニック状態だった様です。
時折体中が痙攣し、白目を剥きます。
とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔が女子アナと重なった瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

犬の檻(バトル3)

犬の檻(バトル1)
犬の檻(バトル2)

未央は両腕で胸を抑えながら一生懸命に、竹竿にくくり付けられたチューブの「輪っか」をかわし続けた。もちろんヤギではないのでなかなかうまくはいかない。
しかし、それも長くは続かなかった。ひとりの男の子がノズルのついたホースをもってきたのだ。
引き金を引くと水が霧のように飛び出した。暑い日差しの中で虹が見え、お互い水をかけあった。

そして、その霧は未央に向けられた。男の子がノズルを絞ると、霧は鋭く細い線となって未央の身体に当たり始めた。

「きゃああ」
顔を守ると胸が、胸を守ると股間を、股間を守ると尻が狙われる。そして、ついに左手首が「輪っか」に入ってしまい、竹を引っ張りながら、ぐるぐるひねって「輪っか」をねじると、手首が締めつけられてしまった。

『あっ!』
「やったあ」
そして続いて右手首も捕らえられた。未央は鉄格子の外の両側から、両腕を自転車のチューブで捕われ拘束されてしまった
「よし引っぱれー」
小屋の外から竹が未央の左右に引っ張られる。竹竿は鉄格子を支点にテコとなって簡単に未央を引っ張ることができた。

『あん、何これ!離して、やっ!』
ブラジャーもシャツも失っている今、手をはずされるとバストが露出したままになる。なんとか「輪っか」を手首からはずそうとする未央。しかし締まったゴムのチューブはどうにもならず、序々に胸を覆っている両手が輪っかに引っ張られて広げられた。
”ぷるん!”
『いやーん!』
ついに未央の腕が左右に開かれ、豊満なおっぱいがまたこぼれてしまった。
「やった、おっぱい、おっぱい」「おっぱいをねらえ」
鋭い水が未央のバストをつぶしてはじける。
作戦成功で、勝利宣言だ。

『いやああ!』
なんとか力を入れて竹竿を引き寄せ両腕を閉じて胸を隠す。しかし閉じた直後に、また両側から強力に引っ張られておっぱいがこぼれる。”ぷるん!”
『あん!やだ』「やったーまたおっぱい!!!」
そして今度は未央が力を入れても、なかなかにはおっぱいを隠させてくれない。

『えいっ、いっ.....あーんだめ!!』
何とか腕をくの時に曲げようと、体をよじりながらもがくが、結局、鉄格子を支点に竹をテコにして腕を伸ばされてしまった。
「おねえちゃん、もうおっぱいがかくせないよ。ゆれてるよー。」

『もう、どうして。』
未央は完全に子供達にもて遊ばれていた。隠せないおっぱいに正面から水をかけられ、水の先端が未央の乳首をつつく。

『やめっ。あんっ、あ、ああ...。』
「お姉ちゃん声がでてるよ。かわいい。」
未央は必死にその水を避けようとするが、両手首が固定されて、それもできらなその棒の先の鉄格子の外の小学生は勝ち誇ったように、ニタニタして未央を見つめて言った。
「役に立たなかったね♪頑丈な鉄格子。」

『あん!』再びおっぱいに水が当たる。
『あん。や、あっ。ひっ。』

「かわいい?♪」
「お姉ちゃんどうしたの、檻の中は安全なはずじゃあないの?」
「かなり困っているように見えるんだけど。気のせいかな♪」
子供達が、皮肉たっぷりに、外から話しかけてくる。

『あんっ、どうしてこんなことに。』
未央は少年達に強がった鉄格子の中で拘束され、バストを丸出しにされながら弄ばれている。
暑さだけではなく、恥ずかしさで顔から胸にかけて肌が赤くなっている。だが家の中にいる同学年の自分に助けを求めるのは、もっと恥ずかしかったのだろう。

しかしこれからが本番だった。胸を狙っていた水が今度は未央の下腹部を狙ってきた。
水は未央のパンティの各部分をつついてきた。まずお尻を、次に秘部をつつく。

『あっ、ひっ、やん』
「おねえちゃん、かわいい?声」
『やめなさい、こら。あ、.ふっ、だめっ!』
「ここが感じるんだね、ここだね」
『やめっ、あ、んっ』
「お姉ちゃん。毛が透けてるよー。」
『お願い、やめてっ』
「じゃあ、ぱんつ脱がしちゃおうかな」
『えっ!』
ホースを置くと次に竹竿でパンティを狙ってきた。竹竿が近づいてくるたびに下半身を動かしてさける未央。
しかし、いつまでもよけ続けられるわけではなかった。水で滑りやすくなった床でバランスが崩される。そしてついに竹に巻かれたゴムチューブがパンティの中に潜り込んだ。

『ああっ......』
パンティのお尻が内側からどんどん押し下げられる。

『お願い、やめて、これだけは、お願い。』
未央の必死の懇願も全く無視されて押し下げられる。
パンティを引っ掛けている竹を持っている男の子の目は血走っていた。
パンティは伸びて、未央のお尻は半分位パンティからはみ出ていた。
残りの2人も未央の両手を拘束していた棒を、チューブで檻にくくり付けて新しい棒で足首を狙いだした。
両手が使えない未央は、両足までも拘束されようとしていた。
引っ掛かっている竹を外そうと腰をふったが、とても無理そうだ。
”ビリッ、ビリビリッ”パンティが音を立て、前から薄い陰毛がのぞく。

『あん、だめ!もたない、破れちゃう』
未央もこの状況で泣きそうになっていた。パンティはいっそう伸びてひも状になってきた。

『いやん、これじゃあ、隠せない』。
「見えちゃうよ?、がんばれーっお姉ちゃん」小学生が皮肉まじりに応援する。
”ビリビリビリ”

『もう、ダメ破けちゃう.....』”ビリビリビリ”
未央のパンティは布切れとなって、足もとに落ち、小屋の外に引っ張り出されてしまった。

『ああっ...............』
ついに一糸まとわぬ姿にされてしまった未央は、しゃがみこんだ拍子に滑ってころび、左右の足首に「輪っか」を巻かれてしまう。男の子達3人が未央の目の前にやってきた。その手には戦利品の未央の水色のパンティが握られていた。

『あん、私の私の...。』

「せっかくお姉ちゃん自慢の、頑丈な檻にいたのにね。はだかにされちゃったね!そんな格好になっても自分じゃあ外にも出れないんでしょ」

『....』
未央は何も言えなかった。男の子達はパンティを失った未央をなめるように見まわした。未央はしゃがみこんだ膝を閉じて秘部を一生懸命隠している。もう完全降伏ではないだろうか。

『お願い、見ないで。.』
男の子達は未央が必死で隠している部分が気になっていた。そして目を合わせると、何と、まだ未央の両足首に巻きついていた「輪っか」のついた竹をつかんだのだ。

『ああっ...』
男の子達は左右から棒を引っ張った。

『お願い、それだけは、それだけはやめて?許して。』
泣きながら懇願する未央。それを無視して引っ張り続ける子供達。未央はたまらず仰向けにこけてしまった。

『あーん、全部見えちゃう?!!!』
しっかりとじていた膝が、左右に足首を引っ張られて、広げられていく。そして左脚は伸ばされて竹竿を檻に固定されてしまった。そして右脚も時間の問題だった。

『ダメ、見えちゃう!!!』
「もうちょっと、もうちょっと。お姉ちゃんのあそこが見える。毛はうちの中2の姉ちゃんより薄いぞ。」
右脚が広げられると、子供達に秘部が丸見えになってしまう。

一人の男の子がホースのノズルを未央のワレメに向けて引き金を引いた。

『ひいー。だめ、だめ、だめ。お願い?健ちゃん、健ちゃん助けて!』
ついに自分の名前が出た。どちらにしても、いい潮時なので、俺は走って庭に出ると、ガキともに向かって叫んだ。

「お前ら何してるんだ。やってることがわかっているのか。犯罪だぞ!」
三人の頭を次々にひっぱたいて、パンティを取り戻す。
「うぇーん、ごめんなさーい」
泣き出すと、やはり小学生だった。
「早く家へ帰れ。お母さんに怒られたくなかったら、誰にも言うな。」

三人は「ハイ」と返事すると自転車に乗って、全員が立ちこぎで帰っていった。
自分は男の子達が立ち去ってから、檻の未央の前で膝をついた。未央は両手をY字に延ばされ、両脚をM字に広げて仰向けで空を見つめていた。
小学生達は最後に未央の左右の脚を開いて固定することに成功していた。

「大丈夫?」
声をかけると突然『うわああ』と未央が泣きだした。目の前にオマンコがある。

『健ちゃん。見ないで。早く助けて。』
俺はそこいらにあった金属バットで南京錠をたたき壊して犬小屋の中に入った。夏の太陽の光が降りそそぐ中で、未央の陰毛は薄く、前に申し訳程度にあるだけで、ワレメの周りもおしりの穴のまわりもツルツルで肌の色も薄かった。きれいだ。未央の腕の「輪っか」を外そうとしたが、ワレメから目が離せない。

なにかがプチンと切れて気がつくと未央の脚のあいだに顔を近づけていた。

『健ちゃん?健ちゃん?』
未央に名前を呼ばれたことは覚えている。おれはワレメに引き付けられて四つん這いになると唇を当て、ぺろぺろとワレメを舐め始めた。

『健ちゃん?だめだよ?やめて。いやああ。』

我に返ったのは未央のワレメからシューと小便がこぼれ出した時だ。
「ご、ごめん」
俺はホースのノズルを調節して自分の顔に水をかけ、小便を洗い流すと未央のワレメを洗いだした。

『もういいから。はやくはずして。お願い』
「いや、ちゃんとオシッコ流さないと。」
『自分でやるから。』
「いや、おれのせいだから。」
おれは未央のワレメを指で洗い始めた。

『やめて。そんな、汚いから。』
「だいじょうぶ。すごく綺麗だ。まだヌルヌルしているし。」

『・・・・・。はずかしから。』
俺はあわてて手足の「輪っか」を外すと自分のシャツを着せて、家の中まで連れていった。
もう一度、庭に出て未央の衣類をかき集めて家に戻ると、未央がジャージを着て待ち構えていた。

『健ちゃん。どうして?』
「ご、ごめん。きれ・・かったから。」
かき集めてきた衣類を未央に渡すと
『ありがと・・・。』
「・・・・。」

夕方に未央の両親と弟が帰ってきて、皆でレストランに行って夕食を食べた。
未央は普段通りよく話し、よく笑っていたが、俺は静かで、暑さで疲れているのだろう、ということになってしまった。

上司の妻はエロ不倫妻

もう誰も見てないと思うけど書いてみます。

俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。

1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)

子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。

奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある感じでした。

なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。

俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、その日は泊まっていくというパターンができてました。

奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。

と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。

しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。

内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。

最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、それはまずいでしょうと断わっていました。

下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。

それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。

なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。

どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

そして、昨日のことです。上司から朝電話がありました

「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」

俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。

そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。

で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。

俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。

そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。

夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。

上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。

奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。

windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。

家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。

俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。

他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。

俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。

そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。

メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。

まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。

そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。

完全にビンゴでした。でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。

一例をあげます。うろ覚えですが。だいたいこんな感じ。

A:「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」

奥:「自分でもびっくりしています」

A:「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」

奥:「ええ、すみませんでした。はずかしいです」

俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。

押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。

奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。

色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。

白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。

しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。

そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。

とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。「漢はやっぱりロックですよ!当然!」

と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。

上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。

奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」
と申し訳なさそうに言いました。俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。

しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。

奥さんに話しをふりました。「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「あ?、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。

俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」

奥「んー、世代別の部屋とかかな」

俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」

奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

俺は心の中で、お前うそつきだなあ?と思いました。

そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな?、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな??」

俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。

奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。

そして、急に敬語になりました。「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?
  美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるかとことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。

いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。

もう、上司はとっくに寝室で寝ています。

俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。

奥さんは、乳首丸出しの状態です。

予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

奥さんは震えていましたが、すかさず俺が「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」と言うと、観念したようでした。

今にも泣き出しそうな顔でした。

俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。

決して、乳房には手を触れないように。

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。

両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。

「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。

上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。

別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。

奥 「んっ・・・んっ・・」

俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?

    いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」

奥 「はっ・・・き、気持ちいい」

俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」

奥 「んっ・・・」

俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」

奥 「胸が。。」

俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」

と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。

俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」

奥 「んっ・・ん?っ・・・ち、ちくびっひぃ?」

俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ?気持ぢひぃいぃですっ」

もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。

今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」

奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ?」

俺 「犯されたいの?ん?」

奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」

俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。

と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。

俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。

奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。

俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」

奥 「んっんっんっ・・・」

奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。

うおぉ?!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。

誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。

そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。

俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」

奥 「・・・んー、、」

俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよどうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて!!」

まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」

奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ?へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ?」

本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。

射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。

チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは

「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」という声が漏れ

ちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。

はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですがとにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。

なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!

経験したことねーぞ!!

俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。

すると!まるで小便をするように、というか小便が!

本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

びゅびゅーーっ?っびゅっびゅ?っ!!

奥 「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。

それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」

奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ?」

   びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ???っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

  「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」

ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。

奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。

俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。

一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。

しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。

俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」

奥 「アタシも気持ちよかった・・・」

俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。

と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。

そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

上司のNさん、申し訳ありません。

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。

楽しみで仕方ありません。。。

以上、はじめて書いたので、つたない文章ですみません。

難しいものですね、会話などは思い出して、だいたいの感じで書きました。

もちろん、もっと話しをしましたよ。

もう、終わりの方は、疲れてきて、手を抜いて書きました。

でも、眠かったけど、興奮して書いてしまいました。

最後までこんなに、遅いのに読んで、支援してくれた方々、ありがとうござました。

明日、昼頃奥さんが来るのが楽しみです。早く寝て、セックスに備えようと思いましたがつい、書いてしまいました。では、おやすみなさい。

初めてのC学生

最近、出会い系サイトも厳しくなって低年齢の女性となかなか繋がり辛くなって来たように思えます。
とは言うものの自称JK辺りはたくさんいますが、自称JKだったのに次に書き込まれたときは20代後半だったり、
会ってみるとがっくりすることも多々あります。

昨日、最近お気に入りのセフレISMを見ていたら
「19才処女買って…」の書き込み発見!!
ダメもとでメールを投げたら返事が来たーーー!

時間と場所を約束して向かおうとしたら、門限があるので明日にしてほしいとメールが来た。
なんだ冷やかしかと思っていたがその後もメールが来て写メも送ってきたので、悩みつつ今朝約束の駅に行った。

また、この駅もデリ系のプロが待ち合わせに使う駅なので冷やかしかな?と思っていた・・・
「着きました!」とメール。

事前に聞いていた服装の子を発見!
こちらの車の場所を教えたら、助手席側に近づいてきた。
写メより全然可愛い久々のヒットだ。

簡単に挨拶しながら助手席に乗せていつものHOTELに移動
今までに三人彼氏がいたが膜破りまではさせなかった。

生乳とP越しに満を触られたことがあるとのことなんかスゲー若く見えるがと思いながら聞かずにいた!

目的地に到着したらカチカチに固まったままなのでお風呂に湯を張りながら、雑談してたら・・・
C学生と判明、両親離婚で母親と暮らしており携帯代とかの負担が大きく今月は特にやばく最後の手段に出たらしい。

話を聞くまでは鬼畜状態でガンガンやるつもりだったが、うまく取り込んで自分好みに育ててやろうと思考変更。
良いおじさんを演じることにした!

お風呂先に入りなよと入らせ、一緒に入りたい気持ちを我慢、あがってきたらまた服をきてた。
部屋の明かりを消して服脱いでベッドに入っているようにいって、急いでシャワーを浴び私もトランクスを履いて横に滑り込んだ。
話をしながらゆっくりブラのまわりに指を這わせる。

固まっていて反応が分かりにくい、軽く唇にキスしながらフォックを外しゆっくりとブラを外した。
細身なわりには推定Cカップの張りのあるマシュマロ乳登場!
久々にピンクの○首を見た!
嬉しくてシャブリつきたいのを我慢してゆっくりと右乳房を唇と舌で味わいながら、
左乳房にゆっくりっ這わせていた右手を本当にゆっくりと下にずらしていった。

Pは黒のレース素材の大人っぽいものだった。
P越しに敏感な部分や周囲をゆっくりとなぜると内股や腰骨あたりはくすぐったいと言うが、
敏感な部分やスジ辺りは違った反応をする。

ゆっくりとPを脱がし以外と毛深いと言うか手入れされていない丘に指を這わせながら、
乳房に這わせていた唇をゆっくりと体の中心線に沿って下げて行った。
彼女は固まったようにしているがピクッと小さく体が反応する。

私は唇をそのまま下方に移動し彼女の最も敏感な部分を軽くノックした...

恥ずかしさのためガチガチに固まったようになっている。
優しく平気か?と聞いたら気持ち良いとのことヨシッとばかりに舌技を駆使して彼女の敏感な部分と
ほとんどはみ出していない陰唇、ピッタリ閉じた穴を叩く、さする、舐めるを繰り返した。

ピクッとした反応が断続的になり小さく腰を振るような動きのあと太股で私の頭部を挟むように力が入り、
短いため息のような声のあとグッタリした。

ゆっくりと隣にずり上がりゆっくりと背中をなぜながら様子を見ていた。
恥ずかしそうにしている彼女の口に軽くキスしながら唾液と彼女自身の愛液でびしょ濡れになった!
まだ何も入ったことのない秘穴に人差し指を第一関節、第二関節と入れ指の腹でゆっくりとこするように動かして内壁を刺激した。
こんなにきついのも久しぶりだし、一物が入るか不安になってきたが、とりあえず軟らかくなるように刺激を続けた。

また、波が来たようで彼女は全身を収縮後に脱力した。
すぐに指を中指に変えて同じ動きを続けたらそのまま、また波に呑まれる彼女何度かいかせてグッタリしたところで、
ベットヘッドに彼女の頭をあて上に逃げられないように固定し、お尻の下に枕を入れ、
未開通の秘穴に自身の角度を合わせてゆっくりと身を沈めようとすると痛みのためか彼女が力を入れる。

そうすると、濡れすぎるくらいにぬれているため外に絞りだされる・・・
痛いなら少し休もうかと声をかけたら気持ち良いけど部分的に痛いとこがあるだけだから止めないでと言う。
ゆっくり角度を合わせながら入れていくと少し引っ掛かりがあり、根本まで飲み込んだ。

少しだけ動こうとすると、涙目でジンジンすると言うのでしばらくじっとしていたが、
痛みのためかただでさえきつい秘穴がヒクヒクと締まり、あまりのきつさにこちらがいきそうになる。
生挿入だし、当然生理もあるだろうから出してはいけないと思いつつも漏れてしまう。

本当にきつさが気持ち良い。
彼女が大丈夫というので腰を振るがすぐに絶頂感に襲われ抜くのが間に合わず中出ししてしまった!
彼女は痛みのためか気付かないし外にほとんど出てこない。

痛そうだから少し休もうと言いイチャイチャしていたら回復してきたので、
もう一度やってみる?といいつつ二回戦をスタート、一回抜いたし自分の液も交じってヌルヌルだから余裕があるが頭の部分が全部入った。
辺りは気持ち良いらしいけどそれより奥はジンジンするらしい。

わかってはいるけどついつい奥に入れてしまう!
いい人を演じる予定だったけどもういいやとまた中出し。

一回目は漏れた感じだったけど、二回目は出す気でだしたから凄い量でてる気がする。
なんか熱いと言いながら凄い締め付けが…

終わったあと、またお風呂の準備をし二人で入りながら中出しの証拠を隠滅した。
その後、拾った場所まで送りながら定期であう約束をした。

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん4

友人のヒロシの嫁のキョウコちゃんに、寝ているところ(寝たふり)をさんざんイタズラ出来た。
キスして、中出しまでしたが、キョウコちゃんは最後まで寝たふりを貫き通していた。
キスした時は、キョウコちゃんも舌を絡めてきたのだが、それでもキョウコちゃんは目を固く閉じて寝たふりをしていた。
少し笑えてきたが、起きないのをいいことに、ヒロシのすぐ横で思い切り寝取ることが出来た。

俺には寝取られ性癖はないが、ヒロシに寝取られ性癖があったとしたら、最高の寝取りのシチュエーションだったと思う。

俺は、唯一の俺の取り柄の巨根で、キョウコちゃんが失神するまで責めた後、書き置きを残して家を出た。
付き合いだしたマミさんと、メールがしたかったからだ。
風俗嬢でバツイチ子持ちの彼女、、、
だが、強気な言動とは裏腹に、可愛らしい性格だ。
ルックスは、お店でナンバーワンになるだけあって、とても美しく、YUKIそっくりだ。

俺の巨根に、初めて会った時から惚れ込んだみたいで、童貞だった俺は、自分のチンポにそんな価値があるなど知らなかったので、マミさんの過剰なまでの惚れ込み方に、凄く驚いた。

そして、こんなにも美しくて可愛らしい性格の彼女と、付き合うことが出来たのは、人生で最初で最後の幸運だと思っていた。

そう考えると、キョウコちゃんとあんな事をするのは止めなきゃと思うのだが、あの異常なシチュエーションはクセになる。
変態的なエロ動画ばかり見る俺にとっては、エロ動画のような内容でキョウコちゃんをもて遊ぶのは、夢が叶ったとも言える。

前置きが長くなったが、ヒロシの家を出ると、すぐにスマホを確認した。
5件メールが来ていて、全てマミさんだ。
と言うか、マミさん以外からメールが来ることはない。登録しているエロ動画サイトからの新作情報のメールくらいしか来ない俺のアドレスだ、、、

今日は、マミさんは昼間ヘルスで働いていて、疲れているしストレスもたまっているのだと思うが、最後のメールはついさっきだ。もう、結構いい時間なのに、起きていてメールをくれた。凄く嬉しかった。

1件目のメールを見ると、マミさんのヘルスの終わりくらいの時間にくれたメールだった。
内容を見て驚いたが、ヘルスを今日付で止めたそうだ。
まだ、再来月までは続けるはずなのだが、俺と付き合いだしたから止めたと書いてある。
「ここまでしたんだから、付き合ってないとは言わせないからね」
こんな言葉が、ハートに埋め尽くされて書いてあった。

やっぱり、マミさんは見た目や言ってる言葉と違って、凄く一途だ。
俺は、正直、付き合い出したとは言っても、マミさんがヘルスで働いている内は、本気にはなれないかもしれないと思っていた。
どこかで、ヘルス嬢を汚いと思う心があったのだと思う。

だが、ここまでされて俺の心は決まった。絶対に結婚する!

2件目、3件目、4件目は、いわゆるラブレターだった。
俺の巨根への興味から始まった関係だが、今はそれなしでも好きだそうだ。
俺の顔も好みだそうだし、浮気しなさそうな一途っぽいところが好きだそうだ。

実際には、すでに浮気しているので、心が痛んだ。
だが、好きと言われるのは、本当に幸せな気持ちになる。
体から始まった関係でも、ちゃんとしたモノに出来ると思っていた。

そして最後5件目は、何時でもいいから、遅くてもいいから会いたい。
帰りに少しだけ家に寄って欲しい。
そんな事が書いてあって、住所が書いてあった。
意外に近くて、タクシーならたぶん1000円くらいでいけると思う。
そう思うと、この前のデートで”道が空いてたから早く着いた”というのは、やっぱりウソだったとわかる。俺に早く会いたくて、あんなに早く来てくれたんだと思うと、可愛いなぁと思う。

俺は、すぐにメールを操作しながら、タクシーを探した。
本当にタイミング良くタクシーが通りかかり、送信終了と同時に出発した。

すると、すぐにメールが返ってきた。
子供はもう寝てるから、そっとドア開けて入って来てと書いてある。
待ちきれなかったとも書いてある。意味がわからないが、とにかく会えることが嬉しかった。

愛想のかけらもない運転手さんに支払いを済ませて、急ぎ足でマミさんのマンションに入っていった。

マミさんのマンションは、オートロックこそ付いていない少し古めのものだが、結構立派な家賃が高そうなマンションだった。

エレベーターで5階まで上がり、マミさんの部屋の前に立つ。
そして、そっとドアノブを引くと、本当に開いた。

小声で、お邪魔しますと言いながら部屋に入り、明かりが付いているリビングに入ると、マミさんがいた。
ソファに座って、俺の方を見るマミさん。可愛らしいネグリジェみたいな部屋着姿で、無言で俺を見ている。
横に座り、
「こんな遅くに、ゴメン。メール、気が付かなかったから、、、」
そこまで言うと、マミさんがネグリジェのすそを自分で持ち上げ始める。
俺の目を見つめたまま、何とも言えないエロい笑みを浮かべてまくり上げると、マミさんの下腹部があらわになる。

アソコに、バイブが刺さっている、、、
「メールくれないから、待ちきれなかったよ、、、」
エロい顔でそんなことを言われて、一気に火が付いた。
マミさんに刺さったままのバイブを手に取ると
「我慢できずに、こんなのでオナってたの?マミはエロいなぁw」
そう言って、無造作にピストンを始めた。

「あっ、、く、あぁ、、 だってぇ、、 トオル返事くれないから、、、 浮気でもしてると思って、、 あ、、くぅ、、」
「俺が浮気してると興奮するの?」
俺は、図星過ぎて死ぬほどドキドキしていたが、とぼけて聞いた。

「そ、それは、、 嫉妬で、、、 ドキドキした、、 あ、ダ、メェ、、、」
マミさんは、オナっていたからだと思うが、もうすっかり出来上がっている感じだ。
「じゃあ、浮気しようか? マミの目の前でw」
「ダメっ!絶対にダメっ! お願いだからぁ、、、 あ、あぁ、、、 しないでぇ、、、」
マミさんは、いつもの強気もなにもなく、素直に浮気しないでとお願いしてくる。
プライドもなにもなく、こんな事をお願いしてくるなんて、いつものナンバーワンヘルス嬢のマミさんからは想像できない。

すでに、さっきもキョウコちゃんとセックスをしてしまっている俺は、本気で胸が痛んだ。
だが、俺自身まだマミさんを信じ切れていない部分もあった。

そんな事を考えながら、バイブを抜き差ししていると、マミさんが俺のズボンの上からチンポを揉み始めた。

「アァ、凄い、、、 これ、、これが欲しい! ねぇ、、 トオルの極太チンポ、おもちゃでほぐれた淫乱マンコにぶちこんでぇ!」
マミさんが、興奮で感情が高ぶりすぎて、淫語を連発する。
「子供、起きちゃうよw」
俺が、ちょっと不安に感じてそう言うと
「大丈夫、だからぁ、、、  もう、寝てる、、  あぁ、、、 もうダメだよ、、入れて!入れてぇ! お願いします!」
そう言いながら、俺のズボンを脱がしにかかる。

そして、パンツも降ろされて、俺のチンポが剥き出しになる。
「これ!これっ! これぇぇっ! アァ、、もうダメ、入れる!入れちゃう! 入れるからぁッ!」
俺をソファに座らせると、対面座位の反対向きの格好でまたがってくる。俺が座った状態で、マミさんが後ろ向きで騎乗位っぽくなる体位だ。

俺が何か言う前に一気に置くまでくわえ込むと、
「グふぁっ! 来た、来たぁっ! おぐぅにぃ!おぐにあだるぅルわぁっ!」
と、意味不明なことを言いながら、痙攣した。

そして、このバックというか対面座位の反対版というか、名前が良くわからない体位のまま、マミさんは腰をペタンペタンと音がするくらい激しく上下にピストンする。

俺は、さっきキョウコちゃんで出したばかりなのに、マミさんの動きの激しさや、強烈すぎるマミさんの感じ方、そして、痛いくらいの膣の締まりに、もうイキそうになる。

マミさんの部屋で、おそらく横の部屋に子供が寝ている状態で、こんな風にマミさんと激しいセックスをするのは、キョウコちゃんとヒロシの横でセックスをするのと同じくらい興奮する。

「グひぃぃっ! ヒィん! ヒぃーーッ! あ、ががぁぁ、、、 だ、、め、、、  」
死にそうな感じで喘ぎながら、さらに腰を強く叩きつけてくる。

俺は、ソファから腰を浮かして、マミさんを床に四つん這いにさせる。
そして、バックの姿勢でチンポの長さを生かして、ロングストロークで責め立てると
「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! ひぃっ! 引きづり出されるぅ、、 あ、が、がぁ、、  トオルのチンポォ、、 あだるぅ、あだっでるぅアァあっ! イクイぐぅっ!」

そう言って、ビクンとすると、脱力してしまう。
俺は、はめたままマミさんを仰向けに寝かせて、正常位の体勢になる。
すると、マミさんが俺の頭を両手でつかんで、激しいキスをしてくる。
俺の口の中にマミさんの舌が飛び込んできて、大暴れをする。
「トオルぅ、、 好き、好き! ねぇ、、  ギュッとしてぇっ!」
泣きそうな顔で俺を見つめながら言うマミさん。こんなに好きになってもらえたことが不思議で仕方ない。

俺は、両手でマミさんを抱きしめながら
「マミ、愛してる。俺と一緒になって欲しい!」
思わずというか、自然にこんな言葉が口から出た。
「だ、めぇ、、、 こんな汚れたババァに、、、 あぁ、、 セフレでいいからぁ、、 ああ、ぐぅあぅっ!」
マミさんは、俺の目を見つめながら、嬉しさと困惑が入り交じったような顔をしている。

「うるせー! 黙って俺と一緒になればいいんだよ! お前は俺の女だ!」
こんな事を言うのは初めてだし、俺のキャラではないので声が震えたし、裏返りそうだったが、真剣に言ってみた。

すると、一瞬驚いた顔をしたあと、ポロポロと涙を流して
「はい、、トオルの女です、、  ありがとう、、  本当に、ありがとう、、、」
そう言って泣き笑いした。

俺は、その顔がとても美しく見えた。そして、キスをしてそのまま腰を振り続ける。
もう、限界だった。
「マミ、イク!愛してる。このまま中でイクから!」
「トオルぅっ! 愛してる!来てッ! 中に! イぐっ!んっ!ホォッ! ぐぅぁっ!」
そして、キスをしたままたっぷりと中に出した。

しばらく俺もマミさんも放心状態だったが、俺がマミさんに
「本当に、店やめてくれたの?俺のために?」
「あ、あぁ、、 え? うん、、、 そうだよ!」
正気に戻った感じでマミさんが言った。
「まだ、2ヶ月あったんじゃないの?」
「そうだけど、あれはお店に頼まれて伸ばしただけだから。それに、トオル以外とキスしたくなかったし、、、」
「へぇw マミって、可愛い事言うんだねw」
「そ、そりゃ、私だって、一応女だし、、 イイじゃん!もう、バカ!」

「好きだよ。そう言うところ、本当に、、、  結婚を前提に付き合って下さい!」
俺は、本気でそう思っていった。
「本気なの?30歳の子持ちのバツイチのヘルス嬢だよ? これだけそろうと、負の役満だよ?」
俺は、その言い方に吹き出しながら
「俺だって、チンポ以外は取り柄無しだよw」
「それもそうかw」
「ひでぇw」

「ウソウソ、トオルのこと、チンポがなくても好きになったと思うよw割とマジでw」
「じゃあ、今日から恋人同士でいいよね?」
「へへへw もう逃げられないからw 覚悟しなよ。」
「もちろん!」
「浮気したら、これちょん切るから。」
俺のチンポを握りながら、真顔で言った。
目が笑ってなくて、マジで怖かった。

そして、そのまま俺のチンポをくわえるマミさん。
喉の奥まで飲み込むと、
「んんぐぅっ!」
と、えづきそうになりながらも、一生懸命くわえ込んでくれる。

すぐにガチガチになる俺のチンポ。さすがにナンバーワンのヘルス嬢だっただけはある。

「これ、、、この堅いのが、、 あぁ、、 このカリも、、、ダメ、、たまらない、、 トオルぅ、、、 好きぃ、、」
夢中という言葉がピッタリ来るような感じで舐め続けるマミさん。

「もうダメ、入れるね!入れるから!」
そう言うと、勝手に騎乗位で入れてしまった。
一気に奥まで飲み込み、奥にコツンと当たる感触がした。
マミさんの膣は、ウネウネとくねっていて、ぎゅぅっ!と、手で握ったように締め付けてくる。
子供を産んでも、緩くなったりはしないようだ。

「もう、ほんとダメ、入れただけなのに、、入れただけなのに、イッてる! もう、ダメ、狂う、狂ってる! あ、あ、あぁぁあ、あ、、ひぃ、、 う、あぁ、、あ、、」
入れて、まだまったく動いていないのに、腰回りを痙攣させているマミさん。

「トオルぅ、、 愛してる!  お願い、私だけぇ、、 あ、あぁ、、 く、ヒン、、 ん、ほぉあぁ、、 もう、一人はイヤァ、、」
そう言って、俺の胸に倒れ込むマミさん。
女一人で子供と生きていくのは、大変だったのだと思う。
俺は、この時もうキョウコちゃんとはしないと決めた。と言うか、もうマミさんとしかしないと決めた。

「マミ、愛してる!もう、お前としかしない! ずっと一緒にいて欲しい! ずっと俺の女でいて欲しい!」
夢中でそう言って、キスをした。そして、舌を絡め合いながら下から突き上げる。

マミさんは、俺の頭をつかんで、髪をグチャグチャにしながら抱きしめてくる。

「トオル、嬉しい、、 あ、ヒィん! ヒ、ぎっ! ヒぐぅぅあぁ! ダ、めぇぇ、、」
そう言って、ビチャビチャッと音を立てながら、液体を吹き始めた。
「ほら、マミ、床ビチョビチョだよw 潮?おしっこ?」
「ぐ、うぅあぁ、、、 トオルぅ、、 ダメだもん、、  もう、我慢出来ない、、  あぁ、、出ちゃうぅ、、、  漏れちゃうぅ、、、  やぁぁ、、、 んぎぃ、、あぁ、、」

ソファで座位で繋がったまま、お漏らしをしてしまうマミさん。
強いアンモニア臭が漂うが、それすら興奮に変わる。

そして、そのまま抱え上げるようにして下から突き上げ続けると、
「おおおおおおお、お、おぉぉぉぉおおぉ、、、 ダーーメーーーっ! イグイグイグっ!」
そう言うと、ガクガク震え始める。
俺は、マミさんほどの美人が、俺なんかとのセックスで、ここまで全てをさらけ出して、恥も外聞もなくお漏らしすらしてイキまくるのを見て、もう限界だった。
「マミ、イク!中でイクから!」
「イッてぇっっ! トオルぅっ! 中にぃっ! あーーーーーーーっ!イグぅっ!おお、アア、オオオオオオおっーーーーーっ!! あがっ! ぐぅっ!!! イグイグぅっ! いーーーぐぅーーーーっ!! 」
そう言って、ブチンと電源が切れたように力が抜けた。
俺は、慌てて支えながら、その刺激でたっぷりと中出しした。

完全に失神したマミさんを抱え上げて、床に寝かせると、浴室の方に行ってタオルなんかを持ってきて拭き始めた。
ソファや床、マミさん自身、おしっこまみれなのを拭いて行く。

そして、一通り綺麗にしたあと、マミさんにタオルケットを掛けようとすると、マミさんの目がぱちっと開いた。
「ゴメン、、 また失神しちゃったよ、、、  トオルの凄すぎるよ、、、  あ、、、溢れてきた、、、」
そう言って、手をアソコに持って行く。
俺は、慌ててティッシュを箱ごとマミさんに渡そうとするが、マミさんは手にたっぷりとあふれ出た精子を、口に持って行って口に含んだ。
そして、一息に飲み込むと
「トオルのだったら飲めるよw」
「俺のだったら?ん?」
意味がよくわからなかったので聞き返すと
「実は飲むのはトオルのが初めてだよw 口に出されたのは、何百回もあるけどねw」
「えっ!マジですか?」
「だって、気持ち悪いじゃんw」
「あぁ、ゴメン、、、」
「違うよw トオルのなら、気持ち悪くない。むしろ美味しいかもw」
「なんか、、、幸せです。」
「私の方こそw」

「マジで、お店やめたんですね。」
「そう、マジでw ピル飲むのもやめるから、中出しは覚悟してからねw」」
「もう出来てます。ガンガン中出しします!」
「、、、本気、、、なの? 言わなくてもわかってると思うけど、私ビッチだよ? 風俗嬢だよ?」
「それが何か?それに、このチンポ無しでもいいの?」
「イヤ、、それは無理w セフレでいいよw 私なんかはさ、、、」
「じゃあ、他の女としてもいいの?」
「う、、なんか、、、トオルって、意外にSだねw 私に内緒にしてくれたら、、、いいよ、、、」
凄く切なそうな顔で言うマミさん。

「冗談だよ。俺なんか、相手もいないし、マミさん以外とはしたいと思えないし、、、」
こう言うと、マミさんがポロポロっと涙を流した。
綺麗で、強気で、男に媚びないと思っていたマミさんが、何度も涙を流す。
もう、マミさんを幸せにすることが俺の使命だと思い始めていた。

「嬉しいよ。もう、こんな気持ちになれないと思ってた、、、 こんな風に言ってもらえるなんて、もうないと思ってた。」
俺は、そっとマミさんを抱きしめた。

「ねぇ、泊まっていける?」
「もちろん!」
そう言うと、寝室に移動した。

ダブルベッドの横に、可愛らしいキャラクターのベッドがあり、その上に3歳くらいの女の子が眠っていた。
「うわ、可愛い。マミさん似ですね。」
「へへへwそうでしょ! 自慢の娘w」
俺は、そっとその子の耳元で
「こんばんは。新しいパパです。」
そう言ってみた。
マミさんは、そっと俺の手を握ってきた。

そして、裸のままベッドに潜り込むと、抱き合った。
マミさんの胸が肌に触れると、今晩はキョウコちゃんも入れると3回も出しているのに、すぐにガチガチになってしまった。

「大きくなってるね。私で興奮してくれてるの?」
「当たり前じゃん。マミとだったら、何回でも出来そうだよ。」
「へへへ、、、  じゃあ、こっちで、、、してみようか?」

そう言うと、四つん這いになって、自分でアナルをクパァと広げてきた。
娘のすぐ横で、母親がこんな事をしていると思うと、背徳感で息が苦しくなるほど興奮する。
「トオルちゃんが来るってわかってから、綺麗にしておいたから、、、」
そう言って、ベッドの下からローションのボトルを取り出した。

「あれ?そんなところになんでローション?」
「え、そ、それは、、」
言いよどむマミさん。俺は、ベッドの下をのぞき込む。
すると、可愛らしいプラスチックのバケットの中に、大きいディルドとピンクローター、オルガスターという名前のオモチャが入っていた。

「へぇ、マミのお友達だw」
マミさんは、薄暗い照明でもはっきりとわかるぐらいに、顔を真っ赤にしている。
「そ、、それ、は、、、」
「マミ、エロすぎw」
「だってぇ! お店でも刺激されて、、、 相手もいないし、、」

「ねぇ、ウソ無しで教えて。お店で本番はしたことないの?」
「、、、無理矢理入れられたことはある、、、」
「そうなんだ、、、」
「でも、すぐにお店の人呼んだし、、、 事務所に連れてかれてたよ、、、」
「そっか、、、ごめん、、、  したいと思うことはなかったの? ほら、俺ぐらい大きい人もいたでしょ?」

「いたよ。でも、欲しいんだろ?みたいな態度がムカつくヤツだったよ。 トオルみたいに、自分の価値に気がついていないお客さんは初めてだったよw」
「そっかw それで、このお友達で慰めてたの?」
「うっさい! 男はもうこりごりだったの!」

「ねぇ、コレ、凄い形だけど、どう使うの?」
オルガスターを手にとって聞いた。
「え?そ、それは、、、  コレを入れて、スイッチを入れるだけだよ、、、  中の気持ち良いところと、クリを刺激されるから、何度もイケる、、 もう!恥ずかしい!何言わせんの!」
俺は、黙ってそれを手に取ると、マミさんのアソコに押し当てて入れた。
俺の精子やらなんやらで、グチョグチョのアソコは、ヌルンとすぐに受け入れていった。

「あぁぁ、、ダメっ! トオル、ダメ!」
ダメとか言いながら、モロにエロ声になっている。

スイッチを入れると、低音を響かせて震え始める。
すると、マミさんがのけ反るように体を反応させる。
すると、奥まで入れてなかったオルガスターが、引き込まれるように奥に勝手に入っていく。
そして、振動する部分が、ぴったりとマミさんのクリトリスに張り付く。

「ぐぅぅあ、あ、あ、、、 ダメぇ、、、 切ってぇ、、、 イヤぁ、、、  トオルがいるのにぃ、、  こんな、、、 オモチャで、、 あぁ、、、ふ、ひぃっ、、、」

身じろぎすればするほど、オルガスターはぴたっとクリに張り付いていくようだ。
俺は、スイッチをいじって強にすると
「お、おあ、あおあおあ、、 だめっっぇ!  イヤ、イキたくないのにぃ、、 トオルぅ、、 トオルので、、、  トオルでイカせてぇ、、 あ、あぁ、お、ふぅぁひぃ、、 イクぅ、、 イヤァ、、、 アグぅっ! ぐぅっ!」
そう言って、あっけなく痙攣しながらイッてしまった。

力なく、グッタリとしているマミさん。股間にはオルガスターが突き刺さってうなりを上げたままだ。
しばらくそのままピクピクしていたマミさんだが
「ストップぅ、、、 とめ、、てぇ、、 あ、あぁああぁアぁ、、 また、、 イッちゃうからぁ、、  嫌なのぉ、、 もう、、 トオルぅ、、 トオルのでイキたいよぉ、、 あ、がぁ、、 グ、ひぃぃっ! お、おぉう、ぅん、、 イぐっ!」
そう言って、のけ反るようにのたうつマミさん。

もう、息も絶え絶えだ。
スイッチに手を伸ばして、オルガスターを止めようとするが、俺はそれをガードする。

「本当にダメ、、、 ねぇ、 お願い、、 止めてぇ、、 ぐぅぅん、、 死ぬ、、 トオルぅ、、 止めて、、止めて!止めてぇっ!! イやぁーーーっ!!」
目を見開いて、本気で止めてもらいたくて叫んでいるマミさん。
だが、俺は無視してオルガスターを手に持ち、奥にゴンゴン押すように動かしてみる。

「グハッ! お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、おおおぉオぉ、、 ひゃぁぐぅん!」
言葉になっていない叫び声を上げながら、また失神した。

俺は、マミさんを徹底的にイカせたくなり、そのままにした。

意識のないマミさんの股間で、オルガスターが元気にうなっている。
マミさんは、時折ぴくっ!ビクッ!と、不規則に痙攣する。

しばらくすると
「う、、あぁ、、、 ううぁ、、 」
と、とろけた声のまま寝ぼけたように目を覚ました。

「ダメ、、だよ、、、 ぉ、、  死ぬ、、、 もう、、死ぬ、、、  トオルぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、 キスしながら死なせてぇ、、、」
もう、自分でも何を言っているのかわかっていない感じだ。

俺は、言われたままキスをした。すると、力なくマミさんが舌を絡めてくる。
俺は、キスをしたままオルガスターをゴンゴンと杭を打つように押し込むと
「んんんんーーーーっっ!!!」
口をふさがれて声にならない叫びを上げながら、尋常ではない痙攣を始めた。
さすがに慌ててスイッチをオフにしたが、マミさんは白目をむくような感じで、震えっぱなしだ。

焦りながらオルガスターを抜くと
「く、ハアッ!」
と、大きな息を吐きながら、また失神した。
ただ、今度は失神しながら、腰回りがガクガクと震えっぱなしになっている。
俺は、焦って、恐怖で泣きそうになりながら、マミさんの体を揺さぶる。
そして、軽く頬を叩くと、やっと目を覚ましてくれた。

「死んだ、、、 何か、川が見えたw」
そう言って、力なく微笑むマミさん。
俺は、思わず抱きしめた。

「へへ、、何か、幸せ、、」
俺も同じ気持ちだった。
安心したし、もう遅かったので、寝ようと誘ったのだが、マミさんはまた四つん這いになり
「大丈夫だから、、、して、、、」
と言って、アナルをクパァと広げた。

俺は、ローションを自分のチンポに塗りつけると、マミさんのアナルに押し当てた。
イキまくりで、弛緩していたのか、あっさりとチンポが埋まっていく。
この前は、あんなに手こずった亀頭部分がするりとアナルに入っていく。
「くぅ、、つぁ、、」
マミさんが、痛そうな声を上げるが、この前とは違って余裕がありそうだ。
ゆっくりと押し込んでいく。
肛門のところは強烈な締め付けだが、そこを抜けると意外と感覚が無い。
「ぐ、、あ、、くぅ、、、」
マミさんが、頑張って耐えている。

俺のチンポが半分程度入ったところで、また何かに突き当たって入らなくなる。
肛門の奥に何があるのだろう?腸の入り口とか? よくわからないが、しばらく押し込もうとしても、それ以上無理そうなので、そこまででピストンを始めてみた。

引き抜く時に
「お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、、 ッダメ! 何か出そうだよぉ!」
マミさんが、必死の顔で言う。
俺は、今度は押し込んでいく。
「ふぎぃぃ、、 ぃんっ! トオルぅぅ、、」
また引き抜く
「ぐぅ、わぁっ! 出る、、出ちゃいそうだよ、、 あぁ、、、 」
そして押し込む
「ぐっ!つぁっ! そこ、、、ぎヒッ! 当るぅ、、 子宮に当たってるぅ、、」
少し上向きの感じで動かすと、確かに肉の壁越しにコリッとした感触がわかる。
そこに押し当てながら浅くピストンすると
「アッ!アッ!ヒッ! ひぃん! 変、、変だよぉ、、 あ、ひぃ、、  前に入れてるみたいにぃ、、 アッ! 気持ち良くなっちゃう! お尻なのにぃ、、、 あ、あぁっ! 感じちゃうよぉ!」
痛みに混じって、快感が襲ってきているのに戸惑っている感じだ。

「ねぇ、マミ、旦那とこっちでした時は、感じたの?」
「感じてないよぉ、、  アァ、、 だってぇ、、  こんなふうに、、あ、ぅ、、 当たらなかったからぁ、、、  あヒッ! 子宮まで、届かなかったからぁッ! ぐぅうん!」

その言葉が嬉しくて、浅く早くピストンする。
だが、これだと肛門で亀頭がこすれないので、正直気持ち良くはない。
だが、アナルでイカせることが出来そうなので、有頂天で腰を動かし続ける。

「あぁ、、イクぅ、、、 お尻でイッちゃう、、、 イヤァ、、、  イク、イクっ! ヒぐぅぅっ!」

さすがに、膣でイクのとは違って控えめなイキ方だった。
俺は、繋がったままキスをして
「お尻でイケたねw 初めて、、、だよね?」
「それはどうかな? もう、お尻でイカされてたかもよw」
こう言われて、何故か凄く興奮した。
俺は、寝取られ的な性癖はないはずだし、どちらかというと寝取り側の性癖だと思っていた。
嫉妬?怒り?よくわからないが、メチャメチャにしたくなった。

さっきとは違って、ロングストロークで責め立てる。
「あぁっ!ダメっ!出る!出ちゃいそうだよぉ!」
泣きそうなマミさんだが、構わずに責め立てる。
「ぐぅぅぅ、、あぁ、、、 ダメェ、、、 出ちゃう!」
また押し込んで引き抜く。
「ぐっ!ハァッ! はあぁぁっっ! 出ちゃうったら! ダメっ!」
かなり切羽詰まった感じだ。そして、痛いくらいに締めてくる。

それでも、亀頭を肛門で刺激するように、抜き差しを早める。
強烈な締め付けに、イキそうになってくる。

「くぅ、、あぁ、、、だ、、め、、、 出る、、、 あぁ、、、」
強烈に締め付けてくる。
「ダメ、イクっ! マミ、愛してる!」
そう言いながら、マミさんの腸内にぶちまけた。
「あぁ、、、く、、あ、あ、あぁ、、」

「俺が初めて?」
もう一度聞いた。
「うん、、、  知ってるくせにw」
そう言って、微笑んでくれた。
「抜くよ、、、」
「アッ! ゆっくり、、、 怖い、、、出ちゃうかも、、、」
凄く心配するマミさん。

だが、引き抜いてもなにも出てこないし、俺のチンポにも汚れは付いていなかった。
「大丈夫じゃん!マミの恥ずかしいところも見たかったなぁw」
「変態!」

「イヤ?」
「う、、、 トオルが、、、どうしてもって言うなら、、、」
凄く健気だ。こんなことまで受け入れようとする。
綺麗で、ツンとすまして冷たい感じすらしたマミさん。だが、知れば知るほど、純粋というか、男経験が少ないというか、ギャップが凄いw

そして、マミさんはシャワーを浴びに行った。
俺は、寝ている娘さんを見た。本当に、マミさんによく似ている。天使のような寝顔だ。
俺は、この子のパパになるつもりでいる。本気でそう思っている。

そんな事を考えていたら、マミさんが戻ってきた。
「あーー! 襲おうとした?ロリコンなの?  警察、警察、、」
そう言って、スマホをいじるフリをする。
「ば、ばか! 違うって!可愛いなぁって思ってただけだって!」
「わかってるよw パパ、よろしくねw」
「あ、、うん!」
「本気なの? 本気にしていいの?」
「もちろん! いつでもOKだよw」
そう言うと、抱きついてきた。
そして、さすがに限界でそのまま抱き合って寝た。

物音に目が覚めると、娘さんの幼稚園の用意をしているマミさんが、キッチンで朝食を作りながら
「おはよ!起こしちゃった?一緒に食べようよ!」
そう言った。
食卓には、幼稚園の制服を着たマミさんの娘が座っていた。
「おはようございます!」
クリクリした綺麗な瞳の娘さんが元気いっぱいに挨拶をしてくれる。
「おはようございます。元気だね。」

「うん!あーちゃん元気だもん!お兄さんはだぁれ?」
「あ、えっとね、、ママのお友達だよ。」
と、俺が言うのにかぶせるように、マミさんが
「ママの彼氏よ!」
と、大きな声で言った。
「パパなの?」
可愛らしい顔でそう聞かれた。
「そうだよ。よろしくね!」
俺は、覚悟を決めた。と言うか、もうとっくに決まっていたのだが、、、

「わーーい! パパ、お馬さんして!」
もう、パパと呼ばれている、、、
言われたままに、お馬さんをしてあげた。
それを、マミさんは本当に嬉しそうに見ている。

そして、慌ただしくバスの迎えに来るところまで送り、マミさんが戻ってきた。
「へへw もう、パパだってw」
「本当に、メチャ可愛い娘さんですね。」
「娘さん?他人行儀な言い方、、、  彩花だよ。」
「そっか、それであーちゃんかw 上手くやれそうな気がする。」
「よろしくねw」

こんな感じで、急速に話が進んでいった。

そして、この日から、3人でよく遊んで食事をした。
どんどんなついてくる彩花ちゃん。
もう、いつ結婚しても問題ないと思っていた。

そんなある日、またヒロシから誘われた。
また、キョウコちゃんと間違いが起きそうなので、断ったのだが押し切られた。

最近は、マミさんの家で泊まることも結構多かったので、友達のところで飲むと言ったら
「ほんと?浮気じゃなぁい?」
やたらと心配された。
勝手なイメージで、マミさんは、浮気するなら勝手にすれば?とか思うタイプだと思っていた。男を束縛しないし、束縛されるのもイヤというタイプだと思っていた。
こんなにも、可愛らしい女の子の部分があるなんて、意外すぎて胸がドキドキする。
心配しないでと言ってマミさんの家を出た。

とは言いながら、キョウコちゃんと間違いをおかさないか心配になる。

そして、今日は強い酒ではなく、普通の酒を手土産に家に行った。
「よっ!久しぶりだな!」
ヒロシが出迎える。
「トオルさん、お久しぶりです!寂しかったですよw」
キョウコちゃんも、ニコニコとしながら出迎えてくれる。
あいかあらずの、露出が高い格好だ。
ミニスカートに、肩が剥き出しのキャミソールだ。

「相変わらず、可愛いねw」
軽口を叩きながら家に上がる。
マミさんと、キョウコちゃんのおかげで、女性に慣れてきた。
軽口も叩けるようになってきた。
実は最近会社でも、女性と打ち解けてきていた。
昼を一緒に食べる相手もいるし、今度遊びに行こうと誘われたりもする。
ちょっとしたことなんだと思った。女性と仲良くなるのは、ほんの少しの事が出来るかどうかなんだと気が付いた。

そして、楽しく飲み始める。

ヒロシは、相変わらず酒が入るとキョウコちゃんの自慢ばかりだ。
・俺とのセックスがきっかけで、キョウコは淫乱になった
・外でしたりするのも好きになった
・俺の精子を美味しそうに飲む
・俺としかセックスしたことないし、これからも俺としかしない
こんな話をループで話す。

俺は、キョウコちゃんの熱いまなざしを感じながら、正直に切り出した。
「俺さ、結婚する相手が出来たよ。」
「マジで!?誰よ?」
ヒロシが驚いて聞く。キョウコちゃんは、驚いた顔で黙っている。

「うん、、 最近知り合った人で、年上なんだけど、もう結婚するつもり。」
「そっか!! 良かったじゃん! 今度、会わせろよ!」
「あぁ、もちろん!」
「よかったですね、、、」
キョウコちゃんが、元気のない声で言う。

「ありがとう。キョウコちゃんほど美人じゃないけどねw」
本当は、ルックスだけならマミさんが上だと思う。キョウコちゃんは、若さと巨乳がある。それに、天然パイパンとデカいクリトリスもある。

「でも、ちょっと残念ですw」
キョウコちゃんが、寂しそうに笑いながら言う。
「何だよ、それ! キョウコが何で残念がるんだよぉ!」
ヒロシは、かなりろれつが怪しい。
「だってぇ、ウチに遊びに来るの減りそうだし、、、」
「一緒に来るよ。」
俺が言うと
「えーー!?  嫉妬しちゃうかもw」
「なんだよ、、、そえ、、、、」
ヒロシが、酔いつぶれた。
今日は、強い酒を飲ましていないのに、何でだろう?と思っていたら、キョウコちゃんの手元にある酒はウォッカだった、、、

「トオルさん、ほんとに結婚するの?」
ため口だ。
「あぁ、、まだ、先になると思うけどね。」
「じゃあ、結婚するまでは毎週来て下さいね!」
キラキラした目で見据えられながら言われた。

「いいよ。でも、俺なんかと飲んでもつまらんでしょ?」
「そんな事ないですよ。 トオルさん、凄くタイプですからw」
「本気にしちゃうよw」
おどけて言ったが、キョウコちゃんは真顔で
「私は本気ですけどねw」
なんて言った。
ドキドキして、何も言えずにいると
「冗談ですよw 飲みましょうよw」
そう言って、酒をついできた。

男慣れしていて、美人で冷たい感じのするマミさんが、実は男性経験は少なくて、意外なくらい純情、、、
男慣れしていなくて、可愛くてうぶな感じのキョウコちゃんが、実は小悪魔的な性格、、、

女は、見た目ではわからない、、、

「キョウコちゃんって、セックス好きなの?」
酔って、こんなことを聞いてしまった、、、
「えーー? 好きですよぉw そんなの聞いて、どうする気ですかぁ?」
目が妖しい、、、

「イ、イヤ、、ヒロシがそう言ってたから、、」
「試してみます?」
直球かよ、、、

「何言ってんの!ヒロシが怒るぜ。」
「寝てると起きないからw」
そう言って、空のウォッカのビンを振るキョウコちゃん。
もう、押し倒したい、、 
だが、マミさんと、彩花ちゃんの笑顔が頭をよぎった。

「ほらほら、飲みが足りないんじゃない?」
そう言って、キョウコちゃんに飲ませた。本当に酔い潰して帰ろうと思っていた。

すると、すぐに
「もうダメェ、、  おやすみなさぁいw」
そう言って、横倒しになった。
ミニスカートがまくれて、尻が丸見えだ。尻? はいてないし、、、

ミニスカートで、下着をはかずにいるなんて、準備万端すぎて襲わないのが申し訳ない気がする。
だが、俺はそのまま仰向けになり、寝たふりを始めた。
そして、このまま寝てしまうつもりだった。
さすがに、あきらめるだろうと思ってのことだ。

そして、良い感じに眠くなってきた、、、

すると、ゴソゴソ動く気配がする。
「トオルさん、トオルさん?」
キョウコちゃんに声をかけられた。
当然無視をして寝たふりだ。

すると、俺の股間を触り始めた。
マジか!?と思いながらも、寝たふりをしているが、さすられ続けて勃起してしまった、、、

「うわぁ、、 やっぱり、、 全然違う、、、」
キョウコちゃんが、つぶやきながら、ズボンを脱がしていく。
そして、パンツの上からチンポを握ったりさすったりする。
ヤバイくらいに感じる。

俺は、マミさんとの経験で、実は俺には寝取られ性癖があるのかもしれないと思い始めていた。
その立場で、今の状況で俺がヒロシだったらと想像したら、驚くほど興奮した。

酔いつぶれた俺の横で、マミさんがヒロシにイタズラをされる、、、 マミさんがヒロシのチンポをイタズラする、、、 想像しただけで、何故か興奮する。認めたくないが、チンポは正直だ。

「うわっ! 飛び出た!」
完全に勃起したチンポは、パンツには収まりきらずに飛び出していた。

その亀頭を、指でツンツンと突くキョウコちゃん。
そして、ガシッと握った。
「指が回らない、、、 あぁ、、 ヤバイかも、、、  欲しいぃ、、」
そうささやきながら、手でこね回す。

「ん、、ふぅぅ、、 あ、、 あ、、ん、、」
俺のチンポをこねながら、息が荒くなるキョウコちゃん。クチュクチュ言う音もかすかに聞こえる。
注意深く薄目で確認すると、俺のチンポを触りながら、オナっている、、、

もう、押し倒したい、、マミさんごめんなさい、、、  そんな事を思っていると、急に暖かい感触に包まれた。
キョウコちゃんが、フェラを始めた、、、

歯が当たるが、舌が亀頭を舐め回して、かなり気持ちいい。
「どうしても、、、  歯が当たっちゃう、、、  あぁ、、 この堅さ、、、  全然違う、、  いいなぁ、、、  欲しい、、、」
俺の聞かせるように言っている気がする。

拘束

俺は拘束プレイが大好きだ。

特に、ミニスカの婦警さんに、手錠で拘束されるって
いうシチュエーションがたまらなくいい。

女を拘束したいというより、女に拘束されたい俺はM男なのかもしれない。

年上の経験豊富なお姉さまに、拘束されて体の自由を奪われた状態で、
あんなことやこんなことをされたいっていうのが俺の夢だった。

そして、ついこの間
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でその夢を叶えたんだ!

やっぱ、世の中って広いよな。

俺が年上のお姉さまに拘束されたいって願望をもっていたように、
年下の男を拘束して、好きにしたいって女もいるんだから。

レイカはスレンダーだけど、出るとこ(おっぱいとかおしりとか)は
ぼーんと出ているなかなかの美人だった。

姉御肌っていう雰囲気で、仕事もできそうなんだけど、若い男を
拘束して、めちゃめちゃに感じさせるっていうのが、ストレス解消法らしい。

「普段、おっさん達にセクハラされてるじゃない?たまには、
かわいい男の子を拘束して、泣くほどいじめてやりたくなるのよ。」
と妖艶に笑っていた。

レイカが選んだラブホテルに入ると、至る所に拘束するのに
便利そうな金属製のポールがあった。

「拘束プレイするときは、このラブホテルがベンリなのよ。」

ベットの上と下にも柵のような金属のポールがつけられている。

「アナタは拘束プレイはじめてなんでしょ。まずは、ベットでやさしく拘束してあげるわ。」

俺は全裸で、両手をベットの上のポールに拘束された。
俺の希望通り、手錠を使っての拘束で、すごく興奮する。

「もう・・・ちんぽが勃起しちゃってるじゃない。若いのね。」

レイカの指がつつつ・・・と俺のサオをなでた。

それだけの刺激なのに、あえぎ声がもれてしまうほど気持ちいい。

「敏感ねえ。今からそんなに感じてちゃ、これからタイヘンよ?」

レイカが楽しそうに笑いながら、俺の上にまたがった。
俺の小さな乳首を指先で転がして、舌でねっとりと舐める。

「うひっ・・・くすぐったいです・・・。」

「あら。乳首は未開発なのね。じゃ、また今度にしましょう。」

レイカはあっさりと俺のちんぽの方に移動した。
いよいよフェラチオしてもらえるのかと思ったら、足の付け根の
あたりをマッサージにするようになではじめた。

なんか・・・くすぐったいけど、気持ちいい。

玉袋をもみもみと両手でもみほぐされて、
蟻の門渡りを指先でなぞられる。

ちんぽにはなかなかふれてもらえなくて、俺はじれったくなった。

「アナタはアナルも未開発なの?」

つんつんとアナルを指先でつつかれて、俺はびくんと飛び上がってしまった。

「あ、当たり前じゃないですか!アナルなんて・・・。」

「じゃあ、ちょっと痛いかもしれないわねー。」

俺の股間にしたたるくらいローションがたらされた。

ちんぽにも玉袋にもアナルにも、ぬるぬるのローションが
たっぷりついている。

むにむにとアナルを指先でマッサージされて、
俺はこそばゆい気持ちになった。

「や、ちょっと・・・やめてくださいよ。」

「拘束プレイの間は好きにさせてくれる約束でしょ。」

つぷっとアナルに細い綿棒のようなものが挿れられた。

ヘ、ヘンな感触・・・。

「ホントは浣腸とかしちゃう方がイイんだけど、
最初からとばしすぎるとついてこれないでしょ?」

アナルに次々と綿棒みたいな細い棒が挿ってくる。
さらにそれをアナルに出し入れされた。

「うっ・・・ヘンな感じ・・・。」

気持ち悪いけど、気持ちいいみたいなおかしな感覚に
耐えていると、いきなりちんぽが片手で包みこまれた。

レイカの指がちんぽ全体を上下にやさしくこすると、
アナルの方も気持ちよさが増したような気がした。

「なにこれ!?あっ・・・やだっ・・・。」

アナルの中の綿棒みたいなものが全部抜かれて、
代わりにレイカの指が入ってきた。

すごく圧迫感があって苦しいのに、ちんぽをしごく手に
意識をちらされて、あえぎ声しか出ない。

「アナタの前立腺を捜しましょうね?。ここ?ここかな?」

アナルの奥を指で探られるのは、奇妙な感覚だった。
触られているうちに、他のところとはなんか違うところがあって、
そこを集中的にさわられると、すごく気持ちよかった。

「ここがアナタの前立腺ね。さわっていくうちに、どんどん
気持ちよくなるはずよ。ガマンしたごほうびにイかせてあげるわ。」

前立腺を刺激されながら、手コキでイかされるのは、
どんなセックスよりも気持ちがよかった。

下半身がじーんとしびれて、たくさん射精した
感じなのに、全然、萎えない。

「元気ねえ。それじゃ、味見させてもらおうかな。」

レイカは俺にみせつけるように、おまんこにちんぽを咥え込んだ。
挿入されただけで、すごく気持ちいい。

「イイモノ持ってるわね。一度射精してるのに、とっても硬くてイイ感じよ。」

レイカは満足そうにしながら、きゅっとおまんこをしめた。

「まだくすぐったい?」

また乳首をつままれて、いじられると、さっきまでのような
くすぐったさはなくて、ちょっとだけ気持ちよかった。

「ヘ、ヘンな感じです・・・。」

「そう・・・気持ちいいのね。」

乳首で感じるなんて、女みたいでいえなかったのに、
レイカにはお見通しらしい。

レイカは自分で腰を振って、俺のちんぽから精液を搾り取った。

レイカの拘束プレイは会うたびにエスカレートしていくんだけど、
快楽に弱い俺は誘われると断れずにいってしまう。

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った4

レナちゃんと、ついに結ばれた。

この旅行で、最初に空港で見かけたときは、男の子と間違えていた。
仲良くなってからも、幼すぎて妹にしか思えなかった。

禁断の扉だったと思う。いくらレナちゃんの方も、俺のことを好きになってくれていたにしても、年上の俺がブレーキをかけるべきだった。

だけど、俺にしがみつくように抱きついて、スヤスヤと寝息をたてるレナちゃんの、その寝顔を見ていると、すべてを敵に回しても一緒になりたい、、、そんな青臭いことを思ってしまう。

そして、レナが俺の嫁になって初めての朝がきた。

「タッくん、朝だよ!最後だよ!」

元気いっぱいでレナちゃんが俺を揺さぶる。

寝ぼけてボヤーとしていると、レナちゃんの唇の感触、そしてすぐに小さな舌が飛び込んでくる。

一気に目が覚めた俺は、飛び起きた。

「起きた?」

レナちゃんが微笑みかけてくる。

「うん、バッチリ。こっちも起きたw」

そう言って股間の勃起したペニスを指さすと

「バカッ!変態!」

そう言って、顔を真っ赤にした。

謝りながらベッドから起き出し、支度を始める。
レナちゃんは、もうすっかり準備ができていて、可愛らしいミニのワンピだ。

俺がベッドを抜け出すと、レナちゃんはシーツを外して綺麗に畳んでタオルなどを入れるカゴに押し込んだ。
シーツに所々付いていた血が、昨日のことが夢じゃなかったと実感させてくれる。

「レナ、ありがとう。本当に大切にするから。」

俺は胸が熱くなるような思いでそう言った。

「へへへw 約束だよ!」

そう言って、頬にキスをしてくれた。

そして、俺がひげを剃ったり、歯を磨いているのを、レナちゃんはずっとニコニコしながら見ている。
そして、目が合うとニコッと笑う。
俺は、こんなにも幸せな気持ちになれるなんて、夢のようだった。

そして準備が終わり、朝食を食べに出かける。
レナちゃんが、俺の手をギュッと握って引っ張っていく。

レストランに向かって歩いていると、

「あらあら、仲がよろしいことw」

レナちゃんの母親に後ろから声をかけられた。

慌てて手を離そうとすると、

「ダメ!お兄ちゃん迷子になるよ!」

と、レナちゃんが俺をしかる。

そんなやりとりを、母親連中が笑いながら見ていた。

そして4人で食事をしながら

「今日で移動だね。チェックアウトの準備出来てるの?」

と、母が聞いてきた。

準備を終えているのでそう答える。

そして、

「最後だし、今日は4人で行こうか?」

レナちゃんのママがそう言う。

一瞬、レナちゃんは残念そうな顔をした気がしたが、すぐに嬉しそうな顔になり

「やったー!」

などと言った。

そして、楽しい朝食を済ませると、一旦部屋に戻ってロビーで集合になった。

部屋に入ると、レナちゃんが悲しそうな顔で

「二人でデートしたかったのに、、、」

と言う。

俺は、その仕草が可愛すぎて気がついたら抱きしめていた。

レナちゃんを見下ろすと、目を閉じて少し上を向いている。
キスの顔だ、、、
こんな風に美少女に求められると、息が止まりそうになる。

そのまま唇を重ねて、キスをする。

ぎこちなく、唇を重ねて抱きしめていると、レナちゃんの熱い小さな舌が飛び込んでくる。
そして、舌を絡めて長い時間キスをしていた。

すると、ドアがノックされた。慌てて開けると、カバンを抱えた母親連中がいた。

「どう?行けるかな?」

そう言われて、慌ててカバンを持って部屋を出た。

そして、チェックアウトして、荷物を預けて遊びに出かけた。

俺も、レナちゃんと二人きりじゃないのは残念だったが、4人で回るのもとても楽しかった。

レナちゃんのママは、30代半ばくらいで、美少女のレナちゃんの母親だけあって美人だ。
しかも、レナちゃんと違って結構胸が大きい。

と言うことは、レナちゃんもゆくゆくは巨乳になるのかな?と思いながら眺めていた。

乗り物で、2人2人に別れて乗り込んだ時に、小声で

「タッくん、ママのおっぱい見てたでしょ!」

レナちゃんに、思い切り手の甲をつねられた。

「いたたたっ! 違うって、見てないよ!」

小声で答えた。

「本当に? レナ、ぺったんこだから、不満なのかなぁって、、、」

「そんなことないよ。ていうか、聞こえちゃうって!」

俺は、焦りながらそう言った。

すると、レナちゃんは黙って俺の手をギュッと握った。
そして、最後までずっと握ってくれた。

すぐ後ろに母親連中がいると思うと、ドキドキした。

そんなドキドキがたまにありながら、あっという間に集合時間になった。

レナちゃんは、夢の王国に後ろ髪を引かれていたが、

「レナ、楽しかった?また来たい?」

レナママにそう言われて

「すっごく楽しかった!絶対にまた来る!」

と、良い笑顔で言っていた。無邪気なところを見ると、子供だなぁと思うのだが、レナちゃんはもう大人だ、、、

そして夢の王国とお別れをして、ラスベガスに向かう。

特に取り立てて何もなく、無事に到着した。

ホテルに着くと、当然だが今度はレナちゃんと離ればなれだ。

「あんた、寂しいんでしょ?可愛いガールフレンドと一緒じゃないからw」

急に母親に言われた。ニヤニヤしながら、からかっているようだ。

「そ、そんなことないって!」

俺は、顔が赤くなるのを自覚した。

「顔赤いよw でも、あんな年下の子に手出したらダメだからねw」

冗談で言っていると思うが、ドキッとした。

「そんなわけないよ、あんな子供!」

ムキになるのは図星だからと言うのを地で行ってしまった。

だが、確かにずっと一緒だったレナちゃんと別々になるのは堪えた。

寂しかった。

と思っていたら、ドアがノックされた。

開けると、レナちゃん親子がいた。

「お兄ちゃん、一緒にご飯食べよ!」

「この子が寂しがっちゃってw ホント、まだまだ子供だからw」

レナママが笑いながら言う。

「うちの子も、寂しいって泣いてたところですよw」

俺の母親が冷やかす。

「嘘つくなよ!泣いてないだろ!」

俺が、またムキになると、余計にからかわれた。

「お兄ちゃん、寂しくなかったの?」

頬を膨らませたレナちゃんが不満そうに言う。

「イヤ、寂しいも何も、さっきまで一緒だったし。」

チェックインで別々になってから、まだ1時間程度しか経っていない。

母親連中は、やれやれといった感じで笑っている。

そして、レストランに行ったのだが、夜のラスベガスの町は恐ろしく現実離れしていた。
不夜城というのは、コレかと思った。

そして、コミカルなショーを見ながらの食事も終わり、母親連中はせっかくだからとカジノに行くことになった。俺たちは、入場すら出来ないので、先に部屋に帰ることになった。

レナちゃんは、

「つまんないなぁ、、、一緒に行きたかったなぁ」

などと言いながら、母親連中と別れると、腕を組んできた。

「へへwやっと二人になれたw タッくん、寂しかったよぉ、、、」

上目遣いでこんな事を言われると、ドキドキが止まらなくなる。

「どうしようか? あれ、乗ってみる?」

ビルの屋上にある絶叫マシンを指さす。

「乗る!! 凄いね! 怖いかなぁ?」

レナちゃんが、くりくりの目をきらめかせて言う。

「大丈夫、俺が手握ってるから。」

「絶対だよ!離しちゃダメだよ!」

子供の顔でレナちゃんが言う。

子供と大人がクルクル入れ替わるレナちゃんは、魔性と言っても良いと思う。

そしてエレベーターで上に上がり、チケットを買って並んだ。

体が、高層ビルの屋上から外にはみ出る場面があるこの乗り物は、乗ってる人の絶叫が凄かった。

白人の女性は、はしゃぎすぎだろ?と思うほどの声で騒いでいて、楽しそうだったが、ちょっとビビった。

レナちゃんも同じようで、俺の手をギュッと握って無口になった。

「なに?ビビった?」

俺がからかうと、ムキになって

「こわくないもん!」

と、強がる。

可愛いなぁと思いながら、順番を待つ。

レナちゃんは、日に焼けていてショートカットでボーイッシュな感じだが、目がデカくて、よく見るととにかく美少女だ。

手を繋げるだけで、凄くラッキーだと思う。

内向的で、オタな俺、、、しかも男子校、、、 旅行に来る前は、女の子との接点など何もなかった。
そんなことを考えていると、順番がきた。

ひるんでいるレナちゃん

「やめる?」

俺が聞くと、

「乗る!大丈夫だもん!」

そう強がって、乗り込んだ。

そして動き出して、やっぱり怖かった。
俺も叫んでしまったが、レナちゃんも叫びっぱなしだ。
でも、急に静かになった。気でも失ったかと思って心配したが、目は開いている。

そして終わり、出口に向かうと、レナちゃんが俺の手を握って隅に引っ張る。
泣きそうな顔で

「タッくん、ちょっと出ちゃった、、、」

え?と思って見ると、スカートの前のところに、小さなシミがある。

俺は、慌てて着ていたシャツを脱いでレナちゃんに巻き付けた。
Tシャツ一枚になったが、暑いくらいだったのでちょうどいい。

「ホテル戻ろう!」

俺が小声で言って、手を引っ張る。

「うん、、、ありがとう、、、」

レナちゃんは凹んでいる。

「タッくん、嫌いになった?レナのこと、嫌いになってなぁい?」

泣きそうになっている。

「なんでだよw ならないって! 大好きだよ!」

そう言いながら、ぐいぐい引っ張っていく。

そしてホテルに戻り、部屋に入る。
すぐに浴室に行こうとするレナちゃんを、ベッドに押し倒した。
そして、驚いているレナちゃんを無視して、スカートをまくり上げて、湿ったパンツを脱がせる。

「イヤ!だめ!タッくん、恥ずかしいよぉ!」

そう言って抵抗するが、その毛がないツルツルのアソコに口をつけた。

そして、アンモニアの臭いと味?がするアソコを舐め始める。

「ダメ!汚いから!タッくん、ダメだよぉ!」

泣きそうになっているが、

「レナのだったら、汚くないよ。飲めるくらいだよw」

そう言って、ペロペロなめ続ける。

レナちゃんは、両手で顔を覆い隠しながら、恥ずかしそうにしている。

俺は、着衣のままの少女の、むき出しの毛のないアソコを舐めている。
そこは日に焼けていなくて真っ白で、ビラビラもごく小さく、アソコはピンク色でキラキラと光っている。

もう、こうなると理性が効かない。

クリトリスを舐め始めると

「あ、、 タッくん、、、 ダメ、、、 あ、あ、、、あぁ、、 んっ!」

幼いレナちゃんが、顔を上気させて俺を見つめる。

俺は、レナちゃんの目を見つめたままクリトリスを舐め続ける。

「っ、、 ハァ、、 んんっ! ハ、ぁぁあぁ、、ん、、 く、、 あ、あっ」

時折ビクンと体をさせながら、俺の目を見つめたまま切ない顔に変わっていく。

もう、おしっこの臭いも味もしなくなったが、別の液体が溢れてくる。

「レナちゃん、舐めても舐めても濡れてるんだけど?なんか、溢れてきてるよ。」

ちょっとイジワルしてみると

「だ、だってぇ、、、 タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  お願い、、、 剥いて、、、 剥いて舐めてぇ!」

昨日みたいにおねだりされた。レナちゃんは、もうその快感にはまってしまっているようだ。

言われた通り、クリの皮を剥く。相変わらず、壊れ物のようなクリトリスが剥き出しになる。
俺は、それにそっと舌を這わせた。

小さなレナちゃんの身体が、ビクンと跳ねた。

着衣のままのJCのレナちゃんの、そのクリトリスを剥き出しにして舐めていると思うと、背徳感というかいけないことをしているという気持ちでいっぱいになる。

でも、どんどん溢れてくるレナちゃんのアソコの液と、可愛らしい喘ぎ声が俺の理性を丸ごと消していく。

「ハッ!ハッ!はぁぁっ、、 ふ、あぁっ! タッくん  気持ちいいよぉ、、、」

レナちゃんが、気持ち良すぎてどうしようという感じで、戸惑いながらあえぐ姿はエロくて可愛くて、俺はこのまま地獄に落ちても良いとさえ思ってしまう。

俺の頭に両手を乗せて、髪をグチャグチャにつかんでくる。

「はっ!ハ、ひぃっ! ひ、ぃん、、 お兄ちゃん、、来る、、何か来る、、あぁ、 ダメェ、、 怖いよぉ、、 あぁっ! 白くなるぅ、、、 あぁっっ!!」

気持ち良すぎて怖くなり、俺をタッくんではなく、お兄ちゃんと呼んでしまうレナちゃん。

それが、俺の最後の理性を飛ばしてしまった。

俺は、慌ただしく下だけ裸になると、レナちゃんをベッドに両手を突かせた立ちバックの姿勢にした。

スカートをまくり上げると、真っ白の小さな、まだ硬そうなお尻が見える。

子供みたいな体だが、少し足が広がって見え隠れするアソコは、俺の唾液以外のものでグチョグチョに濡れていた。

「お兄ちゃん、入れるの?」

レナちゃんが不安そうな顔で振り返る。

その、悲しげで、不安そうな顔で俺は理性を取り戻した。

「ゴメン、まだ、痛いよね?ほんと、ゴメン。」

そう言って、レナちゃんのスカートを戻して、ベッドに座らせた。

「シャワー浴びようか?」

そして、何とかそう言った。

するとレナちゃんは、パッと花が咲いたような笑顔で

「うん!一緒に入ろ!」

と言いながら、俺の手を引っ張っていく。

俺は、欲望のままに幼いレナちゃんを犯そうとしていたことを恥じた。

反省しながら服を脱いで、シャワーブースに入ると、レナちゃんが俺のチンポを指でつついてきた。

「大っきくなってるねw レナで興奮してるの?ぺったんこだけど、興奮する?ママみたいに大きくないけど、興奮してくれる?」

俺のチンポを指でつつきながら、レナちゃんが恥ずかしそうな顔で言う。

「ゴメン、レナちゃんの裸見て、こうなっちゃってる、、、」

「なんで謝るの!? 嬉しいよっ! へへへ、、、ねぇ、タッくん、ちょっと目つぶって。」

イタズラをする子供のような顔で言う。

目を閉じてしばらくすると、チンポを熱いものが包み込む。

目を開けると、レナちゃんがその小さなお口を目一杯開けてくわえている。

「あっ!ダメ!目つぶっててよぉ! 恥ずかしいじゃん!」

俺のチンポを手に持ったまま照れるレナちゃん。

可愛い、、、とにかく、可愛いとしか言えない、、

目を閉じると、熱い感触に包まれた。
時折歯が当たるが、必死で口でしてくれる。

この前見せたエロ動画を参考にしているのだと思うが、奥の奥までくわえようとする。当然全部は入らないのだが、顔を真っ赤にして頑張るレナちゃん。

「ゴホッ! えほっ! んはぁ、、」

涙目で、咳き込むレナちゃん。

「やっぱり、無理だぁ、、 喉につかえちゃう、、、  ゴメンね、タッくん、あの動画の人みたいに出来なくて、、、」

レナちゃんは、本当に申し訳なさそうだ。

「フフw アレは、特殊だよ。普通はあんなにくわえないからw」

「えーーっ!そうなの?アレが普通と思った!」

「違うからw アレは、プロの技だよw」

「そうなんだ、、、 でも、タッくんもしてもらいたい?  ああいう風にしてもらいたい?」

「え、それは、、少しは、、 でも、無理して欲しくはないよ。」

「優しいね、、、 だーーい好きだよw さっきも、無理矢理しなかったでしょ? レナ、嬉しかったw」

「あ、あぁ、、、大切にするって約束したからね。」

「へへへ、、、  レナ、頑張って、動画の人みたいに出来るようになるね! 大好きだよ。」

少し潤んで見える瞳でそう言われると、胸が熱くなる。

そして、また口にくわえてくれる。

シャワーを浴びながら、少女の口が俺のペニスを頬張っている。

「レナ、もうダメだ、出ちゃう!」

そう言うと、レナちゃんは口を離した。

「え?どうして?」

イキそうなところで止められて、少し不満声になってしまう、、、

「タッくん、ベッド、、、行こ?」

レナちゃんが、真剣なまなざしで俺に言う。

「あ、、、、うん、、、 痛く、、ないの?」

「平気だよ、、、 そうしたいの、、、  だって、明日も明後日も、二人じゃないかもしれないでしょ?」

そんな会話をしながら、ベッドに潜り込む。

ただ、いつ母親連中が来るかもしれないので、パジャマを着たまますることにした。

パジャマを着た状態で、ベッドに仰向けで寝転がるレナちゃん。

ショートカットで、日に焼けて浅黒いレナちゃんは、一瞬美少年に見える。

だが、くりくりとした大きな目、整った顔、色がもう少し白くて、髪がもう少し長かったら、アイドルになれるのでは?と思うくらいだ。

俺は、レナちゃんの目を見つめたまま唇を重ねる。

小さな唇、柔らかくて、熱くて、自分が狂っていくのがわかる。

舌を差し込むと、すぐにレナちゃんの小さな舌が絡みついてくる。

夢中で舌を絡め合う。

たっぷりと、10分くらいはキスしていたと思う。

唇を離すと

「はぁ、あぁ、、ん」

レナちゃんが色っぽい声を出した。

「タッくん、頭白くなりそうだった、、、 大好き、、 ねぇ、好き?レナのこと好き?」

不安そうな顔で聞くレナちゃん。

「大好きだ。俺の宝物だ。絶対に離さないから!」

本心でそう言った。

「お嫁さん?レナは、ずっとタッくんのお嫁さん?」

可愛くて、嬉しくて、もう泣きそうだ。

「ずっと、死ぬまで、約束するよ。」

声が涙でうわずりそうになるのを必死で抑えながら言う。

「ねぇ、タッくん、、、来て、、、」

レナちゃんが、同じく目を潤ませて言う。

俺達は、下だけ脱ぐと、上はパジャマを着たまま一つになろうとした。

俺のチンポをレナちゃんのアソコに押し当てる。

十分に湿っているのがわかる。だが、やっぱりサイズが間違っているとしか思えないほど、レナちゃんのアソコは小さい。俺のものが、入るとはとても思えない、、、

それでも、力を入れて埋め込んでいく。
亀頭部分が、ズブズブと埋まっていく。

毛の無いツルツルのアソコに、俺のモノが突き刺さっている、、、
罪悪感が興奮に変わっているのか、息が苦しいほど興奮する。

亀頭部分が、何とかキチキチになりながら入ると

「あっ! つぅ、、ぅ、、」

顔をしかめるレナちゃん。

「大丈夫?抜こうか?」

俺が慌てて聞く。

「大丈夫だよw 痛くないもんw」

無理矢理笑顔で言ってくれるレナちゃん。

俺は、ゆっくりと挿入していく。

「う、、あ、、あぁ、、、 タッくん、、、 入ってる、、、」

レナちゃんが、目に涙を溜めながらも、笑顔で言う。

そして、コツンと奥に当たる。まだ、チンポは半分ちょっとしか入っていないのだが、レナちゃんの小さな膣ではこれが限界のようだ、、、

「へへ、、タッくんでいっぱいになったw」

俺は、その可愛らしさにたまらずにキスをした。

すると、ドアの方で音がする。俺は、慌てて体を離してベッドに潜り込む。

俺もレナちゃんも寝たふりをする。

だが、二人とも下半身は裸だ、、、

すぐにドアが開き、母親連中の声がする。

「あれ?もう寝てるのね。」

「まあ、あれだけ遊び回ってたら、疲れちゃうよねw」

そう言って、ベッドに近づいてくる。

ドキドキして、その音が聞こえるのでは?と思うほどだった。

本当に、絶体絶命だと思いながら、ひたすら寝たふりをした。

「あらあら、一緒のベッドで寝ちゃって、ほんとレナは甘えん坊だから、、、」

「じゃあ、もう少し飲みましょうか?」

「さんせーーいw」

そう言って、ドアを開けて出て行った。

ホッとしたが、腋が汗でびっしょりだった、、、

レナちゃんが飛びついてくる。

「お兄ちゃん、ビックリした、、、 もう、ダメだと思った、、、」

レナちゃんは、驚きすぎたのと、大丈夫だった安堵感で、涙を流している。

俺は、そっと抱きしめた。

すると、レナちゃんが服を脱ぎだした。

「え?まずいよ。」

慌てて止めようとするが、あっという間に全裸になった。

「もう大丈夫だよw 朝まで来ないよ!」

レナちゃんはニコニコしながら言う。やっぱり、女の方が大胆なのかもしれない。

俺は、ビビりながら全裸になる。また戻ってきたら、アウトだと思う、、、

すぐにレナちゃんが抱きついてくる。

「気持ち良いw やっぱり裸の方がタッくんを感じるw」

抱きしめると、壊れてしまいそうなレナちゃん。小さくて、軽くて、お人形みたいだ。

レナちゃんは、俺に覆い被さると俺の乳首を舐め始めた。

「あっ!レナ、、、」

思わず声が出る。なんか、くすぐったいような、でも気持ち良い。

「気持ち良い?男の人も、気持ち良いの?動画の女の人が舐めてたでしょ?」

「うん、、、なんか、、、変な感じ、、、 でも、気持ち良いよ。」

「へへへw レナがいっぱい気持ちよくしてあげるね!」

そう言って、乳首をペロペロとなめ始める。

小さな舌が、俺の乳首を弾くたびに、不思議な快感が駆け抜ける。

男でも、乳首気持ち良いんだと思った。

レナちゃんは、可愛らしい仕草でキャンディーでもなめるように舐め続けてくれる。

「凄い、、気持ち良い、、」

「こう? コレでいい?」

唇で挟んだり、歯でこすったり、色々と工夫してくれる。

レナちゃんのぺったんこの胸も、この体勢でこの目線だと、意外に膨らみがある。

俺は、手を伸ばしてレナちゃんの乳首を触る。

この体勢でも、レナちゃんが小さいので簡単に手が届く。

「あぁ、、ん、、 ん、、、 あ、ん、、、」

レナちゃんが可愛らしい吐息を漏らし始める。

「タッくん、、、 なんか、タッくんに触られると電気が走るみたい、、、  レナ、エッチになっちゃう、、、」

恥ずかしそうに言うレナちゃん。そのちっちゃな乳首は、カチカチになっている。

「レナ、こっちに、、、またがって、、、」

レナちゃんを手で誘導して、69の形にする。

「タッくん、恥ずかしいよぉ! こんなの、、、ダメ、、、」

「動画でもやってたでしょ?普通にやることだよ。」

無理矢理説得する。

「うぅ、、、 そうなんだ、、、  」

何とか納得してもらう。

でも、身長差がありすぎて、俺のをくわえるとアソコに口が届かない、、、

俺は、フェラしてもらうのをあきらめて、レナちゃんのツルツルのアソコに舌を這わせる。

太ももを頬に感じながら、こんな姿勢でアソコを舐めると、興奮がヤバい、、、

目の前には、レナちゃんの可愛いお尻がある。

アナルですら綺麗なピンク色で、エロ動画のお姉さん達と違ってゴワゴワしていない感じだ。

思わずアナルにも舌を這わせてしまう。

「あっ!ダメっ!そこ違うよ!」

レナちゃんが、体をひねりながら逃げようとする。

俺は、両手で腰をガシッとつかんで、レナちゃんのアナルを舐め続ける。

「ダメっ!汚いよぉ! ダメ、ダメだもん、、、 あぁ、、 ん、あぁ、、」

恥ずかしそうに抵抗していたが、舐め続けると抵抗が弱まる。

そして、可愛い吐息に変わっていく。

「レナ、気持ち良いの? お尻も気持ち良い?」

「そんなことないもん! イヤぁぁ、、、 お兄ちゃん、、、」

レナちゃんは、追い詰められたりすると俺をお兄ちゃんというみたいだ。

そう言われると、ゾクゾクするくらい興奮する。

恥ずかしがるレナちゃんを見て、俺のいたずら心が騒ぐ。

舌をすぼめて、アナルに差し込むようにする。抵抗がきつくて、ほんの少ししか入らないが、レナちゃんは必死で身をよじって逃げようとする。

「ダメ!ダメっ! ヤダよぉ、、、」

ちょっと泣きそうだ。さすがに心が痛んでやめると、レナちゃんが俺に覆い被さって俺の胸を拳で叩く。

「バカッ!ダメって言ったのにぃ!」

頬を膨らませて怒るレナちゃん。凄く可愛い、、、

「ゴメンゴメン、でも、可愛い声出てたよw 気持ちよかった?」

「そ、それは、、、  少し、、、」

正直なところも可愛い。

「動画でこっちでもセックスしてたでしょ?レナはまだ子供だから無理だけど、大きくなったらしようね。」

そう言って煽ってみた。

「んんーーっ! 子供じゃないもん! もう大人だもん! 昨日、大人になったもん!」

ムキになるところが可愛い。

「じゃあ、する?そっちで、、、」

「う、、それは、、、  出来るよ!」

本当に可愛い、、、 でも、どうやっていいかわからない。

「ふふwありがとう。 でも、やり方わかんないし、また今度ね。」

「動画見てみようよ!」

レナちゃんは、意外にも積極的だ。やはり、早く大人になりたいという焦りかこの年頃特有の好奇心かわからないが、凄く乗り気に見える、

言われた通り、タブレットを取り出してホテルの説明書にある通りWIFIの設定をする。

そして、再生して早送りする。

外人さんものしか入っていないが、早送りしながらアナルセックスしているところまで飛ばす。

ただ、動画ではフェラしたあとそのままアナルに押し当ててズコンと入れていた。

コレでは参考にならないと思ったが、レナちゃんが俺のモノをくわえ始めた。

エロ動画を見ながら、少女にフェラされている、、、

もうイキそうだった。

だが、レナちゃんは、俺のペニスを唾液でべっとりにすると、ベッドに上がって四つん這いになった。

動画の通りに動いている。

「お兄ちゃん、、 ゆっくり、、、ね?」

俺は、コレでは無理だと思いながら、とりあえず押し当てた。

まったく、少しも入る気配がない。

唾液ではそれほど滑りが良くないので、そもそも無理な感じだ。

「レナ、コレじゃ無理だよ。またにしよう。」

俺がそう提案するが、

「そうだ!待ってて!」

そう言って、旅行カバンを開けて何か探っている。

手に缶みたいなモノを持って戻ると

「コレだったら、滑りが良くなると思う、、、」

渡されたのは、ワセリンだった。レナちゃんのママが、よく手に塗っていたモノだ。乾燥防止とか言っていた気がする。

俺は、レナちゃんの本気に少し驚きながら、ワセリンをレナちゃんのアナルに塗っていく。

思ったよりもベタベタするワセリンを、指で丁寧に塗っていく。

「あ、、、 冷たい、、、  タッくん、、、 恥ずかしいよぉ、、」

「レナ、やっぱりやめようよ。なんか、こんなの違う気がする。」

俺は、正直びびっていた。

「大丈夫だもん! ちゃんと出来るもん! レナの初めては、全部タッくんにもらって欲しいもん!」

こんなにも健気な少女の、アナルまで奪ってしまっていいのだろうか?

そんな葛藤をしながらも、ワセリンを塗り広げていく。

「レナ、力抜いてみて、、、」

俺は、そう言って人差し指をアナルに押し込もうとする。

固くて、締まっているレナちゃんのアナルは、指ですら入る気配もない。

「息吐いてみて、、、」

何とかリラックスさせようとする。

「タッくん、、怖い、、、」

「大丈夫だって、座薬だと思えばw」

「うん、、、」

そして、さすっているウチに少し緩んだ。

すかさず人差し指を押し込むと、意外なくらいズブズブ入り、第二関節まで一気に入った。

「あ、あぁ、、変な、、、 なんか、、、あぁ、、」

戸惑うレナちゃん。

俺は、ゆっくりと押し込んでいく。

強い締め付けを指に感じながら、ゆっくりと押し込んでいくと、とうとう付け根まで入ってしまった。

人差し指は、根元が凄く締め付けられているが、それより先はあまり締め付けを感じない。

とにかく、熱いくらいに体温を感じる。

そして、ゆっくりと指を抜いていくと

「あぁぁっ! ダメ、、 あ、、 なんか、、、出ちゃう!出ちゃいそう!」

俺は、慌てて指を戻して奥まで差し込む。

「ぐぅ、、あぁ、、」

「大丈夫?出そう?」

「大丈夫、、、  収まった、、、 タッくん、指汚れてないかなぁ?」

凄く心配そうな顔で言う。

俺は、指を一気に抜いてみた。

「あ、あっっ! ぐぅ、、」

レナちゃんが、大きめの声を出して俺を見る。

俺は指を見るが、綺麗なモノだ。

「全然大丈夫。それに、レナのだったら何でも汚くないからw」

「、、、、うん、、、、  いま、出ちゃうかと思った、、、」

「たぶん、指が出るからそう感じたんだよ!リラックスしてれば大丈夫だと思うよ!」

無責任に言いながら、またレナちゃんのアナルに指を差し込んでいく。

こんなにも幼いレナちゃんにこんな事をすると、お医者さんごっこでもしている感じになる。

今度は、あっさりと人差し指が入っていった。そのまま、ゆっくりと指を抜き差しする。

やっぱり、抜く時に出そうな感じになるみたいで、

「あぁぁっっ! タッくん!ダメっ! ヤァ、、、」

と不安な声を漏らす。

だが、かまわずに指を抜き差ししていると、レナちゃんは

「んっ! んっ! あ、ん、んんっ! あ、あぁ、、」

と、明らかに色っぽい声に変わってきた。

「レナ、気持ち良いの?」

「わかんない、、よぉ、、、  でも、、 声が、、あぁ、、出ちゃう、、、 くぅ、、、」

前立腺のない女性でも、アナルが感じるモノなのだろうか?エロ動画を見て思う、俺の疑問だ。

充分ほぐれてきたのを感じたので、今度は中指も入れてみようと動かした。

「息吐いて、大丈夫だから。」

俺はそう言って、指を差し込んでいく。

さすがに指二本はきついかと思ったが、充分にほぐしていたからか、意外なほど抵抗なく入っていく。

だが、どんどん抵抗感が強くなっていき、キチキチになっていくのがわかる。

「ぐっ、、あぁ、、 あぁっっ! お兄ちゃん、、、 変な感じ、、」

レナちゃんは、余裕のない声で訴える。

「大丈夫、もう入ってるよ。」

実際に、指が二本とも根元まで入った。

「痛い?」

「うん?  少し、、痛い、、、  でも、大丈夫だよ!」

レナちゃんが、強がって言う。

俺は、ゆっくりと、慎重に指を動かし始める。

さすがにキチキチで、動かしづらいのだが、ゆっくりと動かしていく。

「うあぁ、、あ、、う、、あぁ、、」

レナちゃんは、痛いと言うよりも、気持ち良いという感じの声に変わってきた。

そして、ほぐしていき、充分にほぐれたところで指を抜き、

「レナ、そのまま、リラックスして、、、」

と言いながら、四つん這いの美少女のアナルにペニスをあてがう。

とても入るとは思えない感じだ。

アソコよりも、さらに小さな穴に思える。

ゆっくりと、優しく押し込んでいくと、亀頭部分が思いの外抵抗感なく埋まっていく。だが、カリの部分が入ろうとすると

「ああぁっっ! お兄ちゃん、痛い!」

そう叫んだ。

だが、押し込む途中だったので、そのまま止められずに押し込んでしまった、、、

凄い抵抗感を感じながら、亀頭が完全に埋まりこんでいる。

目一杯広がったアナルは、はち切れそうだ。

「ぐぅぅ、、あぁっっ! お兄ちゃん! 」

痛そうなレナちゃん。

「ゴメン、今抜く。」

そう言って、抜こうとすると、

「大丈夫、、、  昨日の方が痛かった、、から、、 あぁ、、お兄ちゃん、、」

四つん這いで、俺を振り返りながら言うレナちゃん。健気すぎる。

俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。

根元は痛いくらいに締め付けてくるが、その奥は意外なほど感触がない。

昨日の初体験に続いて、こちらの初体験もしてしまった。

レナちゃんのファーストキス、初デート、初体験、アナルの初体験、、、、こんなに奪ってしまって、責任が取れるのだろうか、、、 もちろん、取るつもりだ。

レナちゃんは、俺の顔を見つめたまま歯を食いしばるようにしている。

「レナ、入った、、、」

「お兄ちゃん、、、 好き、、大好き!」

泣きそうな顔で言うレナちゃん。

俺は、アソコとは違って奥まで全部飲み込んでいるアナルを見て、感動していた。

そして、繋がったまま、レナちゃんの体勢を入れ替える。

軽いレナちゃんを持ち上げるようにして正常位の体勢にする。

そして、思い切り抱きしめながらキスをした。

舌を絡めて、長い時間キスをしていた。

「レナ、愛してるよ。絶対に、ずっと一緒にいるから。」

俺は、本気でそう思った。

「タッくん、、、 約束! 絶対に、ぜーーたいにだよ!!」

そう言って微笑むレナちゃんの目には、涙がたまっていた。

そして、ゆっくりと腰を動かす。

締め付けられる感じが痛いくらいだ。抜く動きの時に

「あ、うぅ、あ、あ、、、 だ、めぇ、、、 変な、、、感じ、、、、  出ちゃいそう、、、」

戸惑い不安そうな顔。

だが、かまわずに動かし続ける。

次第にレナちゃんの反応も、

「あっ! あ、くぅ、、 あっ! あっ!」

という、吐息というか、あえぎに近い声を漏らす。

俺は、その声に興奮して、腰の動きを速くする。

「あっ!あっ!あっ!お兄ちゃん、、、お兄ちゃん!レナ、、へんだよぉ、、、  気持ちよくなっちゃうよぉ、、、 あぁ、、」

初アナルで、感じるモノだろうか?だが、レナちゃんの声はどんどん大きくなる。

昨日の初セックスの時よりも、確実に気持ちよさそうだ。

「ダメ、だ、、、出る、、、」

「お兄ちゃん!出して!白いの、レナに出して!」

俺に、ガシッとしがみつきながら、そう言う。

レナちゃんにキスをしながら、思い切り射精した。

腸の中に、ビクンビクンと脈打つたびに、大量の精子が飛び込んでいくのがわかる。

「お兄ちゃん、、、、」

レナちゃんが、それだけ言ってグッタリする、、、

俺は、しばらく繋がったままレナちゃんを抱きしめていた。

「愛してる」

驚いたことに、二人同時にそう言った。

思わず顔を見合わせて笑いながらまたキスをした。

そしてペニスを抜き、ティッシュでぬぐうと、わずかに血と汚れがついていたが、すぐにグチャグチャっとしてレナちゃんに見えないように捨てた。

レナちゃんのお尻もティッシュで拭こうとすると

「自分でする!」

そう言って、自分でティッシュで拭いていた。

ちらっと見えたレナちゃんのアナルは、ポッカリと穴が空いている感じで、ちょっと心配になった。

そして、二人でシャワーを浴びに行く。

シャワーを浴びながら

「タッくん、ちゃんと出来たでしょ?レナ、子供じゃないでしょ?」

こんな可愛いことを聞いてきた。

「そうだね。レナは、俺の可愛いお嫁さんだね。」

そう言ったら、嬉しそうに笑いながら

「うん!!」

とうなずいた。

この旅行で、一気に色々と経験した。俺自身も、大人になった気がした。

そして、また一緒のベッドに潜り込み、抱き合いながら寝た。

あさ、目が覚めるとレナちゃんが見つめていた。

「タッくん、おはよ!」

「あ、おはよう、、どうしたの?早いね?」

と寝ぼけながら言うと

「へへ、、、タッくんの寝顔見てたんだよw」

そう言って、頬にチュッとしてくれた。

こんな幸せな目覚めがあるのかと思った、、、

そして、用意をして、着替えて母親連中の部屋に行くと、まだ寝てた、、、

そのあとは、普通に4人で朝食を食べて、観光をして、ロサンゼルスに移動した。

4人での行動だったので、手を繋ぐことも出来ずに、なんかもどかしかった。

それは、レナちゃんも同じようで、目が合うたびにアイコンタクトみたいなことをされた。

母親連中に変に思われないかとドキドキしたが、それも楽しかった。

そして、この旅行最後の夜が来たが、一緒に寝ることは出来なかった、、、

帰りの飛行機も別々になるかと思ったが、レナちゃんが強引に俺の横に来てくれた。

とは言っても、すぐ後ろが母親連中だったので、ラブラブな感じには出来なかったが、消灯すると、毛布の中で手を握ってきた。

ずっと手を握りながら、幸せな時間が流れていった。

1時間くらいして、周りからいびきなども聞こえるようになると、レナちゃんが俺のペニスをつついてきた。

驚いてレナちゃんを見ると、ニコッと笑った。

そして、俺のペニスをズボンの上から指でさすってくる。

彼女とアナルセックスした

俺も彼女に頼み込んで、アナルセックスさせて貰った。

彼女とはすでに付き合って5年とかになるけど、最初の頃は普通のセックスしかしてなかった。
まぁ、彼女は付き合うのが初めてだったし、そこまで性的なものに興味もなかったみたいだったし。
ただ俺は性的嗜好が元々腐ってたから、最初からそういうことをしたいとは思ってた。

元々女性が恥ずかしがっている姿を見るのがとても興奮するタイプの人間だったんで,
付き合った最初の頃は,恥ずかしがる姿を見るのがとても興奮してたんですよ。
でも付き合って2年くらいたつと段々と恥ずかしがる姿を見る方が珍しくなって。

なんとかそういう姿を見たいと思ったのがきっかけだった。

最初はアナルセックスがしたいなんて言えないし,どうやって話を持っていこうかなぁなんて考えていた。
そんな時にバックからセックスをしている時にアヌスが見えたんでちょっとイジってみようかと。

「触らないで」とか拒否されるかなと思ったけど思い切って少し触ってみたら,
ちょっとだけ膣の締まりがよくなった気がしてちっちゃな声で「…ダメ」とか言うわけですよ。

そうなると久しぶりに興奮してきて親指の腹で触っていたのを人差し指を入れてみまして。

段々と興奮してきて少し激しく指を出し入れしてたら「…痛い」っていうから
その時は普通にセックスして終わっただけでした。

終わった後で彼女に話しを聞いたら,
「そういうのは恥ずかしいから止めて」って。
こちらとしては恥ずかしがらせたいからやっているものだから,
一層,興奮してアナルセックスを絶対にやりたいって思うようになってた。

ただやっぱりその時人差し指の臭いを嗅いだら思った以上に臭かった。
人間だし俺も臭いからしょうがないかとは思ったけどね。

で、とりあえず何をしたかと言うと俺の性癖を暴露してみた。

俺「実は今まで言ってなかったんだけど変態なんだ」
彼女「知ってるよ。それがどうかした?」

知られてたからには言ってもいいかと思ってアナルセックスがしたい旨を伝えました。

最初は絶対に嫌だと言っていたんだよ。理由としては
「恥ずかしい」「性校するための穴ではない」「頭がおかしい」などなど。

至極真っ当な意見だったんだけどでも最大の理由は「痛い」ということだった。

「痛い」というのが最大の理由ということで最初の段階で失敗したことに気付いた。

たぶんアナルセックスをしたい人が失敗する多くは最初に嫌悪感を植え付けることだと思う。
なんでもそうだけど初めての経験が辛いものだと次にしたいとは思わないだろうし。

そこで処女だった彼女に「セックスも最初は痛かったけど今は気持ちいいと思うでしょ?」と説得を試みる。

彼女の意見を元に「ちゃんと肛門を洗ってからやる」「痛くなったらすぐ止める」などの
制限付きで一度だけアナルを触ってもいいことになった。

せっかくお許しが出たので俺はアナル用のバイブを買っていつでもアヌスを攻める準備を整えた。

それからたぶん一週間、二週間後に彼女とホテルに行った時にここぞとばかりに彼女に頼むと。
「…約束だから」と恥ずかしがりながらも了承してくれた。
その時の赤らめた顔は今でも興奮する。

それでホテルに着いてまず約束その一「肛門を洗う」ことを実行。
自分でやるからいいと固辞してたんだけどせっかくだからと一緒に入る。
裸を見せてもやっぱりそんなに恥ずかしがらないのが残念だった。

ただ彼女が体を洗おうとしたからすかさず「俺が洗う」とボディーソープとスポンジを取り上げ体を洗ってあげる。
ゆっくりと首筋から旨とか洗うと気持ちよさそうに喘ぐからちょっと興奮した。

ようやく肛門を洗うと恥ずかしそうにするもんだから丁寧に洗ってあげた。

ローションがわりの石鹸は良い潤滑油になったみたいで意外と抵抗なく人差し指の第一関節くらいまで入った。
「気持ち良い?」って聞くと「わからない」って伏し目がちで答えてた。
他の性感帯と一緒に肛門を洗ってあげたら「感じるだけど、感じたくない」みたいにすごい感じないように努力する姿にも興奮した。

ひとしきり肛門を洗い終わったらベッドに移動していざ肛門を責め立てる準備に入った。

それからベッドでは対面座位の姿勢で膝立ちしてもらった。
本当は四つん這いにしたかったんだけどそれは嫌と言われたから渋々対面座位になった。
でも実際対面座位でよかったと思うのは恥ずかしがってる姿をもろに見えるところ。

最初ゆっくりと指の腹で撫でながらキスしたり乳首をなめたりして緊張をほぐして興奮させてみた。
風呂場では石鹸があったけどベッドではそれもないしローションもないから唾液や愛液で少し湿らせながら肛門をいじってた。
「…ンッ、アッ…」とか言ってる姿に興奮しながらじっくりと肛門を撫でて
もう大丈夫からと言う時にゆっくりと人差し指を入れたら「ちょっと痛い」って言われた。

若干緊張してたみたいだから「力抜いてみて」といいながら本当にゆっくり指を入れた。
彼女は深く息をつきながら我慢してる感じで指を受け入れてた。

段々と力が抜けてきてから人差し指を第二関節くらいまで入れてみたらちょっと苦しそうにしてた。
でもこっちはかなり興奮してるから早く入れたいってばっかり思ってた。
何より恥ずかしそうに苦しそうにしてる姿って加虐心をそそられるというか,
やっぱり好きな人の普段は見ない姿って相当興奮してた。

「ゆっくり出し入れするよ」って声を掛けるとちょっとだけ頷いたから本当にゆっくり指の挿入を繰り返してみた。

「気持ち良い?」って聞くと「…わかんない」って答えてきてまだ気持ちよくないのかなってわかった。

そこで気持ちの良い場所と一緒に責めてみようと思って人差し指をアヌスに入れて親指を膣に入れてみた。

親指程度だとあんまり感じないかなと思って乳首をイジリながらじっくりと責め立ててみた。
親指と人差し指を肛門と膣内でこすってみると声色が少しだけ変わっていくのがわかった。

実際サンドイッチとかやったことないけどアレはきっと気持ちいいんだろうな。

で「…ンッ、ハッ…アッ」ってだけだった声が「アンッ、イヤッ…ダメッ…」ってなった。
気持ちよくなってるのに抵抗しているようで痛いわけではないみたいだった。
俺はここぞとばかりに買ったばかりのアナル用バイブに手を掛けた。

彼女は「ヤ、ヤダッ」って,言ってたけど,俺としても止めるのは,嫌だったから,
人差し指を引き抜いてから,「入れるよ」って言ってゆっくり挿入した。

バイブは指と同じくらいの太さで玉?みたいのが連なってるみたいな形状で長さは20cmくらいだった。

俺はその玉を一つずつゆっくりと入れたんだけど2、3個入れてから段々と苦しそうになっていった。
息は変に粗いし額に脂汗が溜まる感じで耐えてる姿は興奮っていうか愛おしさを感じた。

ようやく半分くらい入ると「もう痛い!入らない」って小さな声で言うからそっとバイブの電源を入れてみた。
ヴヴヴヴって低い音を鳴らしながらバイブが小刻みに揺れると膝立ちだった彼女が俺の方に崩れてきて「ヤダッ!止めて!」って言うわけ。

もう恥ずかしそうにしてる姿に興奮してそのまま体を倒させて四つん這いの姿勢にさせてバイブで肛門を責めたら喘ぎ声が止まらない感じだった。

で、四つん這いになった彼女の肛門にバイブを挿入したまま膣をいじると
あまり聞かないような喘ぎ声を発してものすごい感じているようだった。

その興奮を保ったままバイブをゆっくりと出し入れし膣に指を挿入していじると,
背中にも汗が溜まって顔を見たら目尻に涙を流しながら喘いでるわけ。

「痛い?」って聞いたら「わかんない!もうわかんない!」って。
あぁこれは相当気持ちいいのかなって思って10分くらいはそんな形で彼女をいじっていた。

膣はドロドロって表現が似合うくらいに濡れそぼってたし,
そっちの液体が混じったのか肛門も良い具合に濡れてた。

もう我慢出来なくなった俺は「もう入れて良い?」って聞くと
「ウン」って小さく言うものだからゆっくりと引き抜いてみると
本当に小さくだけど「ポンッ」みたいな音が聞こえて
恥ずかしそうにしている彼女の肛門を撫でてみた。

よくエロ小説とかエロゲーで「ひくひくと動く肛門」って表現があるけど
バイブの影響か肛門で息をしているみたいに肛門が動いていた。

それから彼女を四つん這いにしたままバックの姿勢で入れようとしたら
「ゆっくり…して…」って言われた。

彼女の望むようにゆっくり入れようとしたら亀頭が入らないの。
位置はあってるんだけど膣よりか全然きつくて。

「力抜いてみて」って声を掛けるんだけど感じすぎてるのか全然力が抜けない感じ。
もう興奮してしょうがない俺は無理矢理入れたの。

そしたら亀頭が入るか入らないかくらいで「痛い!」って本当に痛そうに言うわけ。
さすがに嫌がってるわけじゃなくて本当に痛そうにするから今日は無理だなと悟ったわけです。

で仕方がないからその日はその後,普通にセックスした。
でも時々肛門をいじるとキュッって感じで膣が閉まって「ヤダァ」って恥ずかしそうにするから
いつも以上に興奮をして終わった。

普通にセックスが終わった後に彼女に話しを聞いたら

・気持ち良いのか本当にわからない。
・大きいのは急に入らないと思う。
・入り口が特に痛かった。

などなど参考になることが聞けた。

ちなみに俺もわかったことは,
・手前の方を綺麗にしても奥の方は無理(バイブに茶色いのが着いてた)
・肛門のどこが気持ち良いのかわからない
・入れるには時間を掛ける必要があるかもしれない。

ということだった。

とりあえずアナルセックスをする場合エロゲーは参考にならないことがわかった俺は,
ネットや伝聞でアナルセックスに関する情報をより一層調べた。

それでわかったことは
・挿入する時ではなく抜く時が気持ち良い。
・入り口を拡張するためには段々と広げる必要がある。
・腸内洗浄をしてからやった方がいい。

などだった。

とりあえず実践にうつることにする。

ここからようやく初めてのアナルセックスの話になるよ。

バイブを何本も買うのが難しいので指を1本から2本に増やしたり
抜く時に開放感を与えることを意識しながら肛門で感じられるように努力した。
それこそ普通のセックスの度にアナルをいじるのが前戯の一つになるくらい。

2、3ヶ月後くらいには恥ずかしがるけど抵抗なく触らせてくれて
むしろ望んでるんじゃないかと思うくらいまで頑張った。

俺の家に彼女が来た時定例になったアナル責めを始めた。
初めての時は嫌がってたのにリラックスしながら肛門を弄れるようになってた。
征服欲とは違うのかもしれないけど何も知らない彼女に色々と教えるのは興奮した。

指を入れてからゆっくりと肛門をほぐしてくるとその頃には感じてるようになってた。
「気持ちよくなってきた」というと「ちょっと」と言ってくれるから,
四つん這いにした彼女に興奮しながらバイブを入れてみた。

肛門だけではなくて膣も一緒にいじるのがデフォルトになっていたから
嬌声というのが適してるくらい喘ぐ彼女を見てかなり興奮していた。

俺の中で一番興奮する彼女の顔はいつもは控えめに
「ンッ…アッ……アンッ」っていう喘ぎ声が
「アンッ!!イヤッ!!アンアンッ」っていう喘ぎに変わる時。

肛門をじっくり責めてるとそれが顕著に表れる。
初めの頃の嫌悪感はすでにないのに嫌がるそぶりを見せて最後の抵抗をしているのが興奮した。

話が変わるんだけど肛門を弄り始めるようになってから彼女のM気質がちょっと開きはじめた。

痛いのを嫌というんだけど前ほど本当に嫌という感じではなくなって
乳首を甘噛みではないくらい少し強めに噛むと「イタイッ!!」っていうんだけど
歯を離して少し下でなめると何かに浸るみたいに「アァ…ンッ」っていうようになってた。

肛門をいじってる時と同じように少し苦しさがあってから開放されるっていうのが気持ち良いみたいだった。

初めてのアナルセックスはやっぱり四つん這いにしてバックで挑んだ。
正常位でやろうとすると位置が見えなくて無理と判断した。

じっくりと弄った後にひくひくと濡れそぼった肛門に今日こそはという意気込みで入れようとした。
いつも以上に勃起をしてたから今日も入らないからと不安に思いながら肛門に亀頭を当てると
彼女が「今日は頑張るね」って言ってくれた。

惚気じゃないけどうちの彼女は最高です。

痛くしないようにゆっくりと亀頭だけ入れてみる。
「ハァ,ハァ…」と苦しそうにしながら我慢する彼女の背中をなぞりながら腰をゆっくり進めてみた。
すんなりとは言えないけど亀頭だけ入った感触があった。

そのまま自分の体を倒して彼女の背中に密着するようにして角度を調整してみる。
亀頭だけ入ると腰に当てていた手を乳首と膣にあてがう。

結構無理な体勢だったけど性感帯を弄ると「ンッ…アッ」という喘ぎ声に交じって「…大丈夫だよ」と言ってくれた。
皆さんが想像している以上に窮屈な直腸にゆっくりと挿入すると横顔だけでも苦しそうな彼女が見えた。
ちょっとした罪悪感はあったけどやっぱり興奮してきて腰が止まらなかった。

ようやく全部入った時の彼女の顔は口を大きく開けて涎が垂れるんじゃないかと思うくらいだった。
犬みたいに「ハッ,ハッ」って浅く短く声を立ててた。

入った時の達成感はすごかったけど「抜くよ」って声を掛けて入れるときよりか少しはやしスピードで抜くと,
「ンーーッ!!」って食いしばるような声を出してた。

ゆっくりと出し入れしていたものを段々と早くすると苦しそうにするから,
気を紛らわせるために乳首を抓ったり膣を弄ったりしてた。

半狂乱っていったら言い過ぎかもしれないけど
彼女自身もどうしていいかわからないような感じで粗く息を吐いてた。
時々聞こえる喘ぎ声に興奮しながら腰を打ち付けてた。

確かに膣よりか締まりがいいんだけどただ普通のセックスの時と同じ早さで動くのには抵抗があった。
でも締まりだけでいったら相当気持ちよかったのも事実だった。

そのうち肛門も大分自分の形に慣れたみたいで早く出し入れしても大丈夫みたいになってた。

俺はこれでもかと腰を打ち付けて早く射精したいと思ってた。

「ハッ!アッ…アッ…ハァハァ!」と相変わらず苦しいのか気持ち良いのかわからないような彼女がいて。

しばらく続けてたらようやく射精感が込み上げてきた。
俺はこの機会を逃さないようにより一層腰を打ち付けて。

「イクよ」と声を掛けたら「ウンウン!!」と彼女は応えてくれた。

コンドーム越しではあるけど思いっきり彼女の中に出した後は
初めてのセックスの時を思い出した。

少し柔らかくなったものを引き抜くときに,大きく息を吐き,抜く直前に,「ンッ」と声を出した彼女は,
そのまま倒れ込んで,息を深くして深呼吸をしてるみたいだった。

初めてのアナルセックスが終わった後に
「どうだった?」って彼女に尋ねたら
「よくわからないよ」って言ってた。

でも「よかった?」って尋ねたら
「…ちょっとだけ」って言ってくれた。

アナルセックスの話自体はこれでおしまい。

まぁ一番言いたいことは最初は自分がしたいからアナルセックスを始めたけど
最終的にはやっぱり彼女に気持ちよくなって欲しいとしか考えなくなってた。

セックスするために付き合うわけではないけど
付き合ってく上でセックスは大事だと思うし
いろいろなことを試してみた方がいいと思った。

実際それ以降アナルセックスとかそこまでしなくなったし。
目的が途中ですり替わった気がするけどそれはそれでありかなと思う今日この頃です。

ピンサロで指名した女の子に生中出ししまくったエッチ体験談

3年くらい前に 地方のとあるピンサロにちょこちょこ行ってたんだ

ある日 2回くらいついた事のある子がやって来て
今日はお客さんにお酒飲まされちゃってフラフラ?と言ったんだ

見ると ほんのり顔が赤くて 眼もとろんとしている
指名じゃなかったけど 色白で胸が大きい子だったから
すぐにムラムラきて 顔を引き寄せディ?プキスをする

ちらりと前の客を横目で見ると やっぱりキスに没頭している

その店は 15分ごとに客を3人くらいづつ入れ替えて
計30分なんだが どうしても同じ流れになっちまう

3分くらいたつと 店の明かりは一斉に消されて
音楽も小さくなり 激しいキスの音や
ズボン脱いでなんて声が聞こえてくる

俺は唾液を大量に彼女の口の中へ流し込みながら
ドレスを脱がせ パンティも取った

時間は30分しかないから 俺もそそくさと服を脱ぎ
既にギンギンに勃起している股間へ彼女の頭を押さえつける

前に2回ついた時もそうだが
彼女はおしぼりでちんちんを拭かないのだ

前の日に風呂に入ってはいるが ほぼ1日たっているし
仮性包茎なので 恥垢が少しついている筈だが
彼女は意に介さない

唇と舌を十分に堪能した俺は ソファに座っている
彼女の正面に膝をついて胸を揉みしだき
乳首を舐め始めた

俺はその態勢からまたキスをして
ちんちんを彼女のアソコに軽く当てた

店の子はみんなロ?ションを使うから 既に濡れている

酒に酔っているせいか 気づかないふりをしているのか
ダメと言ったり腰をずらそうとしたりしない

もしかしたら ヤレるかも?

腰を少し入れてみる やはり何も言わない
こうなったら 男の本能が爆発してしまう

ソファの音があまりしないように気をつけて 腰を振りまくる

15分たつと1度明るくなるので
何度も来ている俺はその少し前でやめて1度パンツを履いた

店は明るくなったが
俺は彼女の気持ちが冷静になってしまうのを恐れて
激しいキスをしながら片手で胸を揉みまくり
もう片方の手でアソコをいじりまくる

濡れた指で肛門をなでると ビクッとしている
また店が暗くなると すぐにパンツを脱ぎ アソコに挿入する

終わった後の始末や服を着ることを考えると
ヤレる時間は10分ほど

腰を激しく振っていると 絶頂が近いのを感じた

外に出そうにも 真っ暗の為全然見えない
その時 悪魔がささやいた

こんなチャンスは滅多にない 中に出してしまえと

周りに声がまる聞こえの状況だから 騒ぐ筈はないし
酔っているから 中田氏がわかるかどうかもはっきりしない

そんな事を考えながら 俺は猛然と腰を叩きつけて
昂ぶるままに精液を彼女の膣に放出した

中田氏したとわからせない為 射精した後も少し腰を
動かしてから ちんちんを抜いた

彼女はまだ俺がいってないと思ったらしくて
ちんちんにしゃぶりついてきた

精液と愛液でどろどろのちんちんをしゃぶりつくし
俺がもういいよと言うと 顔を上げて
ゴクっと音を立てて口の中のものを飲み込んだ

時間がない為 彼女はちんちんをおしぼりで拭き
すぐにドレスとパンティを身につけた

時間はあとわずか 彼女の髪をなでながらその時を待つ

そして 店は明るくなり
また来てねと笑顔で彼女は言い
出口まで俺の手をとって送り出す

店は混んでいた為
彼女はアソコから流れ出る精液をふき取る余裕はなかったと思う

すぐに次の客につかなければならないからね

トイレは店の外にあるから 入ってもいない
ということは 次についた客は
もしかして パンティを脱がさなくても
横に彼女が座った時点で精液の臭いに気づいたかもしれないな

うがいをする暇もなかったろうし 客はどう思ったかな

その後 2ヶ月で4回彼女を指名した
もちろん生中だし

だが 最後の指名の後店に行くと 彼女はやめていた

妊娠していたかどうかはわからない
今でも思い出すと 股間がうずく

叔父にマッサージして貰っていて寝たふりしたら挿入生中出しされたエッチ体験談

告白します。一生忘れられない体験です。
二年くらい前、一週間私の叔父が家に居候?してた時の話しです。
その日私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて
「優子、時給やるから肩もんでくれ」って言ってきたんで、
「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」
って感じで足のマッサージをしてもらったら、叔父さん下手で
「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン履いてるからだ」
って言われ本当に足パンパンだったのでミニに履き替えて叔父のとこに行ったら
「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。

お母さんは、そんな私達のやり取りを見て笑って台所の方に行きました。
うつ伏せになってマッサージが始まると、
やっぱ素肌では全然気持ち良さが違い叔父が何かエロトーク言ってるのとか無視してその気持ち良さに浸ってました。
叔父は太ももを摩ったりしますがその手の熱さも気持ち良かったです。

「気持ち良いか?」とか聞かれ無視してると「寝ちゃったか優子?
寝ちゃったか?」と言いつつ足を広げられパンツに手が掛かり、
私はビックリし過ぎて寝たふりをしてしまいパンツを取られてしまいました。

叔父は私の不安をよそに何故かまたマッサージを始めました。
アソコを見られながらと思うと凄く感じてしまい内腿に指圧されたらクッション越しに声を抑えるのがやっとで、
当然アソコはグショグショです。後ろで「優子?」
て聞こえた瞬間指がズブっと入ってきて、アソコをピチャピチャ、
お母さんに聞こえちゃうよーと思いながら声我慢してると、
絨毯と体の間に腕を入れてきて(アソコの方からお腹辺りに腕を縦に)何か
「起きるなよー、起きるなよー」とか言ってて、寝てたら起きるし、
起きてるに決まってるじゃん酔っ払い!とか思ってたら、
お腹を押し上げ腕を上げてきます。エッ!!待ってー待ってー!!思ってると、
私はそのままクッションに顔を埋めてお尻を上げているのでバックの形になってしまいました。

これはマズイよー思ってるとアソコに舌の感触が・・

その瞬間、叔父の舌がアソコの毛を掻き分ける様にして入ってきました。
私は興奮と気持ちよさで我慢できずに「うぅ・・ん」と声を漏らしてしまいました。
すると叔父はビクっとしてアソコから顔を離し、「優子?」と聞いてきたのですが、
正直をいうとすっかり気持ちよくなってしまっていたので、そのままクッションに
顔をうずめて寝たふりを続けていると、叔父はしばらく様子を伺っていたようですが、
また少しずつ内腿のあたりを撫でてきました。

そして「ちょっとだけだからな」と言ってカチャカチャとベルトをはずす音が聞こえたかと思うと、
叔父がアソコに固くなったものを押し付けてきて・・

エッ!!お母さん台所だよまずいよー!!と思ったんですが、もうどうする事も出来ませんでした。
叔父のものがグッと奥深くまで入ってきて、ゆっくりを動かされると私は我慢しきれずに
「んふぅ」というカンジに鼻から声が漏れてしまいまい、
叔父はそれを聞いて更に興奮したのかさらに動きを早くしてきます。

私はあまりの気持ちよさに気を失いそうになりながらも、
お母さんに声が聞こえないように抑えるので大変でした。
叔父の動きは私が今まで付き合ってきた男の人とは違って、
前後に動かすというよりクリトリスにこすり付けてくるような感じで
とてもいやらしいカンジでした。

まもなくして叔父は私のアソコの中でイッてしまい、
叔父の精子がとても熱かったのを覚えています。

さすがに中だしはヤバイとは思ったのですが、気持ちよさと寝たふりをしてるというので
(よく考えればこんな状況で寝続けてるはずもないのですが)
ジッとしたまま横になりつづけました。

叔父はそっと私にパンツをまた履かせると、「優子ー寝ちゃだめだろー」なんてしらじらしく
声を掛けて私を起こしました。

こんな事されて寝てるわけねーだろ!と思いつつも起きるフリをしようとしたその時に、
お母さんが「ご飯できたわよー」と言いながら居間に入ってきました。
ヤバイ!声が聞こえてたかもとかなり焦りましたが、どうやらお母さんにはバレていなかったようです。
叔父も恐らくビックリしていたと思います。

結局、叔父とはその後すぐに家を出ていき、会うことはありません。



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