萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

アナル

混浴で男性客を女性だと勘違いして・・・

大学の友達(奈緒、加奈)と3人で秘境の温泉に行ってきました。
水着で温泉に入ると、加奈が「ここ水着禁止だった!」と気づく。
混浴だけど、おばさんが3人入ってるだけ。
みんなその場で水着を脱ぎました。隠す必要もないし、
タオルを取りに戻りませんでした。
温泉の面積はすごく小さくて、おばさん達と脚があたる
くらいの距離で向かい合っていました。
6人入れば定員いっぱいな感じ。

お湯に浸かっては岩に腰かけてを繰り返して、
のぼせないように、長時間温泉に入っていました。
おばさん達はずっと黙ってお湯につかっていたけど、
しばらくして立ち上がりました。
(え?何?う、うそ・・・)
私たちは驚いて声すら出ませんでした。
3人ともタオルで隠してましたが、アレがついていたんです・・・

な、何で気づかなかったんだろう・・・
よく見たら普通のおじさん。思い返すと、誰かが初めに
「おばさんしかいない」と言って、それを真に受けて
ほんとにおばさんなのか、よく見ていませんでした・・・
おしゃべりに夢中で、相手の視線なんか全く気にしてませんでした。
おじさん達の目の前で、水着を脱いで裸になって、
お湯に浸かってるときはそんなに見えないけど、
岩の上に座ってる間は、おじさん達に至近距離で丸見えでした・・
「私達が全くおじさん達を見てなかったから、逆におじさん達は
遠慮なくガン見だったんだろうね・・・」
「温泉なんだから、そんな目で見てないって。」
みんなそう思い込もうとしました。

近くの道の駅に行くと、またおじさん達がいて声をかけられた。
気まずいので、さっさと通り過ぎようとすると、
「水着OKなのに、なんで脱いだの?」と聞かれて
頭が真っ白になりました・・・ダメって聞いたのに!
見苦しいものをお見せして、すいません、と謝る羽目に。
年齢とかいろいろ聞かれたり、雑談して打ち解けると、
私達の裸を見た感想を長々と聞かされました・・・

一番衝撃的だったのは、3人とも温泉の中で2,3回射精した
ってこと。しかも出したものを私達の方に押しやったって・・・
美肌効果がある温泉で、頻繁にお湯を顔につけたりしてたので
多少、口にも入ってました・・・
しかも、シャワーも浴びてないから、カラダに付着したまま
かもしれない・・・気持ち悪い。
写真が趣味の人がいて、一人ずつたくさん写真を撮ってきました。
ブログに載せるそうで。

それから10年ほど経って、ネットで温泉のことを調べていると、
あの時の出来事が書かれたブログが見つかった。
これを見た瞬間、背筋が凍りました。
写真が載ってるし、下の名前まで・・・どうしよう・・・
ざっとこんな内容でした。

混浴でセクシーなビキニ美女が3人入ってきたと、
私達の写真付きで下の名前も書かれていた。
ビキニ姿だけでも我々には刺激が強いのに、彼女たちは
何を思ったのか、いきなり目の前で水着のブラを外した・・・
若い娘の生の乳房を1mほどの距離でじっくり観察する機会
など、そうはない。

一番胸が大きい奈緒はバストのこと中心に書かれていた。
こんな大きい胸は見たことないとか、色、形を褒める内容。
加奈は太ももとお尻について書かれていた。

胸を出しただけでなく、なんと、ビキニの下まで脱いでしまった。
我々の目の前で!水着OKにもかかわらず。
この娘たち、露出狂なのだろうか・・・
50代のしがないオヤジが、未成年の陰部を拝見できる機会などない。
時間の許す限り・・・

ここで一番話題にされてたのが、やっぱり私だった・・・
前の日に下を全部処理しちゃってた。彼氏より先に見られるなんて。
しかも事細かく書かれていて、直視できない内容でした。
ほんとにひどい。

しかもここからは妄想が書かれてた。
私たちから誘ったような感じで、行為に及んだって。
おじさん達は、妻子がいるし、見知らぬ女性とコンドームなしで
するなんて無責任なことはできない、と言ったけど、
恥をかかせるわけにはいかないから、1回ずづ抱いてあげた、と。

私達はまるで変態扱い。頭にきてメールで削除をお願いしたら、
すぐやってくれたけど、ブログ主のおじさんはもう亡くなったらしく、
奥さんから返信がきた。妊娠してないか心配だって。
よくそんな妄想信じるわ?
しかし10年もこんな記事が公開されてたなんて・・・
写真の下の名前があるから、知り合いが見たらすぐ
わかっちゃうし・・・

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活35

朝になると、いつもと変わらず嫁が朝食を用意してくれて、いつも通りの日常が始まった。
こぼれるような笑顔の裏側で裏切られてると思うと、怒りよりも興奮が先に立つ俺は、すでに人として終わっているのかもしれないと思った・・・

行ってきますのキスをして会社に行くと、手早くミーティングを済ませて部屋にこもった。ちなみに、家のビデオカメラはすべてオンにしておいた。

確認を始めたリビングの動画の映像は、拓人を中心としたハーレムのようだった。週末だったこともあるのか、朝からずっと家にいる3人は、とにかくセックスに溺れているようだった。

リビングのソファに全裸で座って、テーブルで朝食を食べている拓人。
ツインテールにして、ピンク色のメイドのコスプレをした純一君が、拓人の前にひざまずいて口で奉仕をしている。
嫁は全裸にピンクのガーターベルトだけを着けた状態で、拓人の横に座って拓人の乳首を舐めている。
拓人も嫁も裸で、純一君だけが服を着ているという状態だ。

二人とも、一心不乱に奉仕をしているが、拓人はテレビを見ながら朝食を食べている。

すると、我慢出来なくなった嫁が、拓人の上にまたがろうとする。純一君が何か言おうとするが、嫁が一瞥するとあきらめたようにうつむいた。

嫁は、対面座位の姿勢で拓人の物を自分で挿入すると、
「拓人ぉ・・・ 凄い・・・  当たってるよぉ・・・ あぁぁっ」
「まだ足りないのかよ? 昨日の夜からやりっ放しじゃん」あきれたように拓人が言う。
「だってぇぇ・・・  孕ませてくれるんでしょ?」そう言うと、腰を上下に動かし始める嫁。
「あぐぅぅ・・・  子宮つぶれちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!」
「違うだろ?ちゃんと言えないならどけよ。純子とするから」冷たい口調の拓人。

「イジワル・・・  拓人の大きいチンポが、しょうくんのじゃ届かない佳恵の子宮をつぶしてるよぉ・・・  あぁぁっ!  イやぁぁっ!」そう言いながら、その言葉に感じてしまっているようだ。
そのやりとりを、可愛らしいメイドのコスプレのまま見ている純一君は、泣きそうな顔をしていた。
すると、拓人は対面座位の姿勢の嫁を抱きしめると、そのまま後ろに倒れて嫁が拓人の上で寝た状態の騎乗位になった。

「純子、入れろ」拓人がそう短く言うと、メイドのコスプレのスカートをまくし上げて、可愛らしいピンクのパンティを脱ぐと、硬くなったおちんちんにローションを塗りつけた。
そして嫁のお尻におちんちんをあてがうと、
「佳恵さん、いきます」そう言って、おちんちんを嫁のアナルにゆっくりと挿入した。

嫁はソファの上で、拓人にあそこを犯されながら、アナルに純一君のおちんちんを受け入れている。その光景は、夢にまで見た姿だったが、興奮よりも焦燥感の方が強かった。もう、3人とも俺の手を離れてしまっている・・・俺のコントロールなど関係なくなっている。

「ぐぅぅわぁぁっ! だめっっっぇ!  こわれるぅ  佳恵壊れるぅ!  佳恵死んじゃうもん・・・  あがぁぁ!」獣のように叫ぶ嫁。
「あっ! 佳恵さん・・・  気持ち良いですぅ・・・  あぁぁ」純一君が、入れている側なのに入れられている側のようにあえぐ。

嫁も純一君も夢中で腰を動かしている。
「でちゃぅ・・・  もう出ちゃうもん!  だめぇぇ!  あがぁぁぁ!」嫁がそう叫ぶと、ビチャビチャッと言う音が響き、嫁が潮を吹いたようで、ソファ前の床が水浸しになった。

「あーあ・・・  佳恵、感じすぎだろ?そんなにお尻いいのかよ?  俺以外で感じるのは浮気じゃねーの?」
「あっぁぁ・・  違うよぉ・・・  違うもん・・・  拓人のでイっちゃったんだよぉ・・・ 意地悪言わないでぇぇ・・」
「ふーん・・・  純子、動いてみろよ」そう言うと、拓人は嫁の腰を押さえて動きを止めた。純一君だけが腰を振り始める。

「あっ!  ん・・・  ンッ!  くぅぅ・・・」声を必死で我慢している嫁。
「もっと早く動けよ」冷たく命令する拓人。純一君は必死で動く。
「あっっ!  だめぇぇ・・・  ん・・  ぐぅわぁぁ!  あっあ!  あっ!  だめぇぇ!  イやぁぁ! 拓人ぉ・・・  拓人も動いてぇぇ・・・ 純ちゃんでイっちゃうよぉ・・・ 」

すると、拓人がソファの横から大きなディルドを取り出して、ローションを塗ると純一君のアナルに一気に挿入した。

「あがっ! あがぁぁっ! ぐぅわぁっぁ!」言葉にならないあえぎ声を上げながら、激しく純一君は痙攣する。
「くぅぅぁ! 純ちゃんのおっきくなったぁ・・・ がぁぁっ!  出てるよぉ! 私も・・ イくぅ!」そう言いながら、嫁もビクンビクンと体が波打つ。

拓人はそんなことは全くお構いなしで、純一君のアナルに入ったディルドを機械的にストロークさせる。
「だ・・めぇぇ! あぐあ!  拓人さん・・・ 純子、壊れる!  あがぁぁ!  だめぇぇ・・・  拓人さんの欲しいよぉ・・・ いやぁぁぁ!」鳴き声のようなあえぎ声を出す。
「拓人ぉ・・・ 拓人のも欲しいよぉ・・・ 佳恵の中でイってぇ・・・」嫁はつながったままの拓人の唇を奪う。激しく舌を絡めながら、拓人と長い時間キスをする嫁。

もう、心も拓人に持って行かれたと思った。

拓人は、純一君のアナルからディルドを抜き取ると、純一君を嫁から離した。
純一君のおちんちんが嫁のアナルから抜けると、白い精子がこぼれ落ちた。

すると、下から拓人がメチャメチャに嫁の体を突き上げ始めた。
「あぁぁっ!  拓人ぉ・・・ 凄い・・・ こんな・・・  あぁぁ・・・  拓人のでいっぱいだよぉ・・・  佳恵、死ぬ・・・  死んじゃう・・・  壊れるよぉ・・・  もうダメだ・・ 」
「なにがダメなんだよ」
「もう拓人から離れられない!  ダメ・・・ いつも拓人のこと考えてるぅ・・・  拓人にはめてもらいたいと思ってるもん! もっとしてぇ!  佳恵の子宮押しつぶしてぇぇ! 拓人の形に変えてぇぇ!」そう言いながら、拓人とキスをする。

キスをしたまま拓人が下から突き続け、拓人がビクンと大きく体を震わせると、嫁もブルブルと体を震わせた。
「出てるよぉ・・・  拓人の出てるぅ・・・  凄い・・  あぁぁ・・・  もうダメだよ・・・  こんな・・・  幸せ・・・  愛してるぅ・・・  拓人と出会えて良かった・・・」そう言いながら、再び拓人と激しく舌を絡める。

朝からこんな濃度のセックスをしていると思うと、この後のビデオを確認するのをためらってしまう。

もう、絶望や焦燥感も一周して、性的興奮が高まってきた。嫁のこんな姿を見て興奮している俺は、嫁のことを本当に愛しているのか?嫁のことをおもちゃのように思っているのではないか?嫁を愛する資格も、愛される資格もないのではないか?そんな考えがグルグル回った。
俺は、男として、夫として、人として終わっていると思った。だが、どうしようもなく勃起していた・・・ 

続けてビデオを確認していると、昼ご飯を食べた後、純一君だけバイトの兼ね合いで帰って行った。そのあとは、嫁は本当に嬉しそうに拓人とラブラブに過ごしていた。
ちょっとの距離を移動するのも手をつなぎ、キスをたくさんして幸せそうな顔をしていた。

寝室などでセックスをしているのか、なかなかリビングではそういう姿が映らなかったが、夕方前にまた始まった。

リビングに入ってきた時点ですでに全裸の嫁は、ソファに座ると大きく股を開いた。
「本当にいいのか? 拡がっちゃったら後戻りできないぞ」拓人がそう言う。
「でも・・・  拓人、そうしたいんでしょ?  誰ともしたことないんでしょ?  責任取ってくれるんでしょ?」笑顔でそう言うと、拓人はうなずいた。
「いいよ・・・     拓人のしたいようにして・・・」拓人の目を真っ直ぐに見ながら言う。

拓人がカバンから取り出したのは、ブラックカイマンよりもかなり大きいディルドだった。観賞用?そう思ってしまうくらいのサイズだった。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活34

ビデオの続きは、見たことを後悔する内容ばかりだった。

嫁はベッドの脇に、ボールギャグをされて後ろ手に縛られて、さらに転がされた状態で拓人と純一君のセックスを見せつけられていた。
純一君は、頭にピンクのリボンをつけて、ワンピースの競泳水着を着た状態で責められている。
おちんちんは既にカチカチで水着のその部分が濡れてシミになっている。

「こんな格好してガチガチにして、純子はどうしようもないド淫乱だなw」そう言いながら、水着の上から純一君のおちんちんを握ったりこねたりしている。
「ごめんなさぁぃ・・・  だってぇ・・・  拓人さんの欲しくてもう我慢出来ないよぉ・・・ あぁぁ・・・ だめぇぇ」あえぐ純一君は相変わらず可愛らしかった。
「しょうのじゃないけど、いいの?」半笑いで聞く拓人。
「いやぁ・・・ 言わないで下さい・・・  しょうさんのことは・・・」泣きそうな声で言う。
「言わなきゃいいよ。佳恵とするから」そう言って嫁の方に行こうとする。嫁は嬉しそうに体をくねらせる。
「ダメ! 拓人さん、イヤだよ! して下さい! 純子の淫乱ケツマンコに種付けしてくださぃぃぃ!」
「じゃあ、言えよ。どっちのが欲しいんだ?どっちが良いんだ?」
「あぁぁっ!  拓人さんです!  拓人さんのおちんんぽの方がいいっ! 拓人さんの方が太くて奥までくるのぉ! お願い! 入れてくださぃ! ガン堀りして下さいぃぃ!!」そう絶叫する純一君・・・

嫁だけでなく、純一君まで寝取られるのは、それを望んでいたくせに絶望的な気持ちになった。

水着をずらすと、ローションを付けて拓人はペニスを一気に奥まで突っ込んだ。
「あぐぅわぁぁ・・・ あっ! あぁぁっっ!」獣のようにそう叫ぶと、水着のおちんちんのところが激しくビクンビクンとなって、射精した。勢いが凄いらしく、水着越しにしみ出てくるほどの射精だった。
「イっちゃったよぉ・・・  拓人さんの入れられただけで、イっちゃったよぉ・・・ あぁぁ・・・ 凄い・・・」そう言って、拓人にキスを求める。
拓人は純一君と激しく舌を絡めながらキスをして、腰を打ち付け始めた。
「あがぁ あぐっ! あぐっ! がっ! ぐぅ・・・」言葉にならないあえぎ声を出して感じまくる純一君。比べるまでもなく、俺とのセックスよりもイきまくってるのがわかる・・・

よだれも垂れ流しながら、ぐったりとして、それでも喘いでいる純一君。
「たくとさん・・・  あいしてます・・・ あぐぅ・・・ あいしてるよぉ・・・ ぐぅわぁぁ・・・」
拓人は、腰を動かしながら嫁に目線をやる。嫁は、縛られているので身動きが出来ないが、内股になって太ももに力を入れてもそもそと動いている。直接触れないが、何とかオナニーをしている感じだ。

その様子を見ながら、嫁の目を見ながら純一君にキスをした。そして純一君に目線をやりながら、
「俺も愛してるぞ! もう、俺としかするなよ。俺の女になったんだろ?」そう言う。
純一君は嬉しそうな顔で
「あぁぁ・・・ 拓人さん・・・ 愛してます! もう誰ともしないよぉ・・・  だから拓人さんも私だけぇぇ・・・」そううめくように言う。
そんなやりとりを、縛られたまま悲しそうな顔で見ている嫁。

純一君は、そのまましばらく拓人に突かれていると、無反応になった。失神してしまったのか、ベッドでぐったり横になっている。

拓人は嫁の方に行き、拘束を解くと嫁は弾かれたように拓人に飛びついた。
見ているのが苦しくなるぐらい、嫁は積極的に拓人の口の中に舌を突っ込み絡めている。
「拓人ぉ・・・ 意地悪しないでぇ・・・ 拓人は私と結婚したんでしょ?  浮気は許さないんだからね!」
そう言って拓人のペニスを握りながら、拓人の乳首に舌を這わせる。俺が好きだった嫁はもういないのか・・・そう思いながらも、心臓が壊れるほど興奮していた。

そして、拓人の物をくわえようとすると、
「あっ! 汚れてるからシャワー浴びてからな。」そう言って腰を引く拓人。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろ!」そう言って笑顔で言う嫁。

仲良く手をつないでお風呂に行く二人。
キッチンのリモコンで操作をして追い炊きをすると、脱衣所で長い時間キスをしていた。
「口開けて」拓人に言われると、口を開けて上を向く嫁。そこに唾液を流し込んでいく。ブルブルッと快感に震えながら、嬉しそうに飲み干す嫁。
「んっ・・・  拓人も・・・」そう言うと、拓人の口の中に唾液を流し込んでいく嫁。
それを飲み干すと、また舌を絡め合う。そんなことを10分以上も繰り返している。

拓人が嫁のあそこに手をやると、
「なんだこれ?  膝まで垂れてるじゃん・・・  佳恵はエロいな」そう言うと、
「だってぇ・・・ 拓人意地悪するから・・・  もう汚れててもいいから入れてぇ・・・」そうおねだりすると、拓人は指を挿入した。おそらく立ったまま2本指を入れて、持ち上げるようにかき混ぜている。
「いやぁぁ・・・ イく! 拓人ぉ もうダメ!  佳恵行っちゃうもん!  イく!  やぁぁ・・ 指じゃヤダよぉ・・・  あぁぁっ! あっ!  イく!」そう言って、拓人にしがみつきながら腰をガクガクさせてイく嫁・・・

洗面台にもたれかかせながら、掻き出すような動きで指を動かす拓人。
「ダメだよぉ・・・  拓人!  出る!  また吹いちゃうよぉ! あぁぁぁ・・  やぁぁ」そう言うと、ビチャビチャビチャっと床に音を立てながらお漏らしをする嫁。

「あーあw 床こんなに濡らして・・・  佳恵って淫乱だな」
「もう!  こんな風に変えたの拓人じゃん! 責任取ってよね!」強気な顔もまだ見せるんだなぁと思った。

「だから、責任取らせてくれって言ってるだろ?早く別れろよ」冷たくそう言う。
「・・・それはダメだよ・・・  もう言わないで」一気にテンションが落ちた嫁。まだ、俺への気持ちは残ってるらしい・・・

そして、一緒にお風呂に入る二人。お風呂にはカメラがないので姿は見えないが、仲良く洗いっこしたりしているらしい声だけ入っていた。

「綺麗になったよね。」そう言うと、
「あぐぅわぁぁ! 凄い・・・  奥まで・・・あぁぁっ!  ダメだよぉ・・・  あぁぁつ!」と、大きな声が聞こえてくる。洗うと、我慢出来なくてすぐに入れたようだ。
「拓人ぉ・・・ もう私としかしないでぇ・・・ これ佳恵のだよぉ・・・ あぁっ! はぁぁぁ! あぐぅ!」パチンパチンと肉を打つ音に合わせて、嫁の獣の叫び声がする。
「うわっ! なに漏らしてんの!? そんなに良いのかよ?」
「だってぇ・・・ 拓人の凄いんだもん・・・ 私の気持ちいいところ全部当たるよぉ・・・」
「しょうのじゃダメなのか?当たらない?」
「・・・当たらないよ・・・ 届かないもん・・・ 聞かないでぇ」
「でも、しょうとのセックスでもイけるんだろ?」
「・・・・・・・・・・拓人としてるの思い出してる・・・  拓人だと思ってイってるよぉ・・・」泣きそうな声になっている。

「佳恵も酷いなwじゃあ思いっきりイけよ!」そう言うと、ペースが上がってパンパンパンと小気味よい音がする。
「あがぁ! あぐぅ! あぐぅ! はぁぁぁぁ! だめぇぇ! 佳恵死ぬ・・・  しんじゃうよぉ・・・ あぁぁっ!  拓人ぉ・・・  キスしてぇぇ!  あいしてるよぉ!」
「佳恵、愛してる! 俺以外とするな! イくぞ!  このままイくぞ!」
「はぁぁぁ・・ しない!  拓人としかしない! 拓人だけぇ! あぁぁ!  来てぇぇ!  中で!  中にイってぇぇ!  赤ちゃんちょうだい!」絶叫する嫁。
拓人が短くうめくと
「あぁぁぁっ! 拓人ぉ・・・ 凄い・・・ 熱いよぉ・・・」嫁が言う。

その後、しばらくすると二人で湯船に入ったようで、時折キスの音に混じりながら色々な話が聞こえてくる。

「佳恵、もう飲んでないんだろ?今日は大丈夫な日なの?」
「飲んでないよ・・・  たぶん、大丈夫じゃない日だと思う・・・」
「マジで? 本気なの?」
「・・・・・・うん・・・  拓人の赤ちゃん欲しいよ。 しょうくんも、きっとそれがゴールだと思うし・・・」
「何だよ、それ!?結局しょうのためなのかよ・・・」
「違う!拓人ゴメンね! そうじゃなくて・・・  本当に欲しいと思ったの・・・  でも、しょうくんと別れるのは出来ないから・・・ ごめんなさい・・・  でも、拓人の赤ちゃんでも、しょうくんのでも産むよ・・・ しょうくんの子として・・・  だから、拓人はお父さんにはなれないよ・・・ 本当にゴメンなさい・・・   でも、しょうくんはきっとそれが望みだと思うし、私も拓人の赤ちゃん欲しいから・・・」

「しょうは知ってるの?今の俺たちの関係とか・・・」
「内緒だよ・・・ 私も裏切りたくないからもう止めたいと思ったけど・・・ 拓人とセックス出来なくなるのは耐えられないと思うから・・・ 酷いよね?  でもね・・・ 」困ったような声で言う嫁。
「いいや! もう止めよ! 俺はどんな形でもお前と一緒にいられれば良いよ。  ただ、これからも純子とはするからなw」
「えぇぇー!? しょうが無いなぁ・・・ 許してあげる。  でも、私もしょうくんとするからね!」
「えー マジでぇ?  しょうが無いかぁ・・・  でも、回数少なくして、するときも俺としてると思ってな」
「酷いねw でも、拓人のとサイズが違うからなぁ・・・  拓人としてるって思えないかもw」
怒りはわかず、ただただ凹んだ・・・ でも、どうしようもなく興奮している自分に絶望した。

お風呂で、イチャイチャしてる会話が続いていたが、
「あっ!拓人ぉ・・・ 入ってるよぉ・・・ あぁぁ・・・」湯船の中で、イチャイチャしながらそのまま入れた感じだ。
「ホントにぴったりだな。佳恵と俺のって計ったみたいにぴったりだよな・・・」
「へへへ・・・  佳恵もそう思うよ・・・  相性が良いとかそういう次元じゃないよね」嬉しそうに言う嫁。
「奥のコリコリしたところが良いんだろ?いま当たってるところだろ?」
「うん・・・  そこに当たると はぁ  真っ白になるよぉ・・・」
「乳首も凄いな・・・ 石みたいじゃん」
「はぁぁ・・・ あん・・・ ダメェ・・・ 拓人ぉ・・・ 動いてぇ・・・」嫁は我慢できないようだ。
「自分で動けよw 本当にセックス好きだなw」小馬鹿にしたように言う拓人。
「イジワル・・・  んっ・・  んんっ・・  ハァ・・ アッ・・・  こすれるよぉ・・・ 拓人の凄いよぉ・・・」バシャバシャお風呂が波立つ音と嫁のあえぎ声が混ざる。

「好きなのはチンポだけ?俺のことは?」拓人が聞く。
「そうだよ! これがしょうくんに付いてたら言うことないのに!」
「ひでぇ・・・  もう抜くぞ」すねたように拓人が言う。
「ウソウソ! ごめんね。 わかってるくせに・・・ 拓人のこと本当に愛してるよ・・・  体も心も夢中だよ・・・」

「だったら別れろよw」
「だからぁ・・・  それはぜったいダメだから・・・ もう言っちゃダメだよ!」
「どうして?」食い下がる拓人。
「しょうくんのこと、嫌いになれないよ・・・ 出会う順番が逆だったらね・・・  ごめんなさい・・・」
「まあ、あきらめずに気長に待つよ。ていうか、のぼせる・・・  出ようか」
「まだダメェ! こっちにも・・・  おねがいします・・・」
「なにwこっちも好きになったんだw」
「知ってるくせにぃ・・・ こっちは拓人としかしないよ   はやくぅ・・・」
「嬉しいこと言うねぇ・・・  ローション取ってくるから待ってな」
「そこにある・・・  用意しておいた・・・」恥ずかしそうな声で言う。
「ふっwなに、準備良すぎwじゃあ・・・  よし、行くぞ!」
「ぐはぁぁぁ・・  ダメいくイく もう来る・・・ 狂っちゃうよぉ・・・ あぁぁぁっ・・・ しぬぅ・・・」
「イけ! 俺専用の穴でイけ! イけ! ほら!」そういう声と、パチンとお尻か何かを叩く音と重なる。
「あぐぅ あがぁ! あが! ぐうぅ・・・ もうダメだもん!  ダメめぇぇ! 拓人ぉ! お尻でイっちゃいます! イっちゃう! 拓人の穴でイっちゃうよぉ! あぁぁぁっ!」
そのまま拓人は責め続け、嫁は絶叫を続けた後、静かになった。
「あーあ・・・  凄いな・・・ 後ろでも吹いちゃうんだ・・・ すげぇ・・・」
湯船に入る音がして、しばらく沈黙が続いた。失神状態のようだ・・・

そしてしばらくして、また一緒に湯船に入ってそろって脱衣場に出てきた。
タオルで拭き合いながら、何度もキスをして、ラブラブな感じだった。

そして、仲良く寝室に行き、すでに寝ている純一君と三人で仲良く寝た。寝るまでの会話は、甘いものだった。

「佳恵は、本当はどっちの赤ちゃんが欲しいの?」
「・・・・・・・わからないよ・・・・ どっちも欲しい・・・ 」
「この3日間で作るからな」
「・・・・・うん・・・  うれしいな・・・」そう言ってキスをする。

本気なんだと思った。そして、そのまま3人とも寝た。ビデオはそこで終わった。
14時間程度しか容量的にとれないので、この後は何があったのかはわからない・・・
ただ、リビングのカメラだけは、SDカードが6連奏でセットできるようにしてもらっているので、確認が出来るはずだ。こんな事ならば、予算をけちらずに全部そうすれば良かったが、後の祭りだ・・・

そこまで確認したところで、嫁が帰ってきた。
「ただいま!しょうくん! どこ行く?」嬉しそうにすり寄ってくる。
「あぁぁ  寿司でも食べる? 久々にレッドロブスター?」などと聞くと、
「良いね! 行こう行こう!」 そう言って、俺の手を取り出発した。

何一つ変わらないラブラブな夫婦という感じで、ビデオは夢だったのかな?と思うほどだったが、指輪をしていないことに気が付いた・・・

そのまま楽しく過ごして、帰って風呂に入って寝た。本当に楽しい食事で幸せだったし、おそらくビデオがなければなにも疑う要素はなかったと思う。
こうなってしまったのは完全に自業自得で、俺の慢心から来たのだが、後悔はなかった。
すでに俺の心は決まっていて、このまま知らないふりを続けていこうと思った。とりあえず、ビデオの残りが気になるので、明日会社で確認するつもりだ・・・

JCだった私が先輩にレイプされた話

10年くらい前のことですが、書きます。

中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。
部活仲間の前で…

地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。
勧誘したのは仮にN先輩、とします。

明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、
入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。

でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、
先輩がからかい半分でわたしのことを好きみたいな素振りをするのが嬉しくて、
なんとなく先輩のあとをついて周るようになりました。

先輩は3年生だったけど留年していて、病気で1年休んでいたらしいと聞きましたが、
義務教育でも留年するのかどうか、わたしには分かりません。
ただ、そういう噂が尽きない先輩でした。

ブラスバンド部に入部して、先輩と同じ楽器を選び、
練習中はいつも先輩の隣りにいました。

不良っぽい先輩の近くにいて可愛がられていることに優越感もあり、
生意気だったわたしは、先輩に軽口を叩いたり、親しげな素振りをしたりしていました。

ある夏の部活後、先輩と、あと数人で居残りをして
みんなで思い思いの曲を演奏したり、合奏して遊んでいました。
先輩が音楽室の鍵を預かっていて、仲のいい数人でよくそうやって居残りをしていました。

いつものように先輩と冗談を言い合って、いつものように先輩が
「お前、そんな生意気だといつか犯すぞ!」
と言う、わたしもいつものように
「できるものならすればいいじゃないですか!」
と返して騒いだりしていました。

「てめえ、俺は本気だぞ!」と先輩が言い、音楽室に並んだ机の間を
追いかけっこするようにわたしが逃げ、先輩が追ってきました。

ここまでは、たまにある光景でした…この日までは。

教室の真ん中で先輩に捕まり、両手首を押さえられて
床に倒されました。机と椅子が音を立てて散りました。

部活仲間は、相変わらず仲がいいなあ、というように
笑ってみていたり、いつもの光景だと楽器を演奏したりしていました。

わたしも最初はキャーとか変態?とかふざけながら騒いでいましたが、
先輩の力が全然ゆるまなくて、真剣な顔で体重をかけてくるのに
いつもと違う、恐怖を少し感じていました。

先輩は両手でわたしの両手首を押さえ、
膝をわたしの足の間にねじいれて、低い声で
「いつも俺が冗談ばっかだと思うなよ」
と耳元で言いました。

「やだーっ!」
と叫びましたが、いつものおふざけだと思ったのか、
誰も止める人はいませんでした。

先輩は制服のシャツの下から…乱暴に手を入れて…わたしの胸を触りました。

中2で…初潮もまだで、ブラすらしていませんでした。
キスもしたことがなかったくせに、父親が隠していた雑誌で
頭でっかちになっていたわたしは、先輩が何をしようとしているか
なんとなく想像がついて、余計に怖くなりました。

乳首をギュッと摘まれて、思わず「痛いっ!」と言うと、
先輩はわたしの両手を頭のわたしの上で交差させ、
片手で押え付け、片手でわたしの口をふさぎました。

閉じようとした足を両膝でひらかされ、軽く頬をぶたれ「静かにしてろ」
と言われました。

先輩がいつもと違う…と思うと、余計に怖くなり、顎が震えました。

それでもわたしが口を開こうとすると、先輩は唇を重ねてきて、
無理やり舌をいれ、硬くした舌先を出し入れしてきました。

初めての他人の舌の感触は、ぬるぬるしていて、なんだか生暖かくて…
何より違和感にぎょっとしました。

ファーストキスだったのに…こんなふうに…
と思うと涙がでてきて、足の力を緩めてしまいました。

その隙に先輩は片手でスカートをめくりあげ、下着の脇から指を入れてきました。

痛くて怖い、という思いと、みんなに下着やあそこを見られてしまう!という恥ずかしさで顔がカアッと熱くなり、また足をバタバタさせ逃げようと身体をねじりました。
押え付けられたまま、並ぶ教室の机の間から見回すと、みんなの足が教室からためらいながら出て行くのが見えました。

ひとりふたりと女子生徒が出て行き、複数の先輩男子の足だけ残りました。
その制服の足がこちらに近寄って来ず、つま先立ちをしたりしてこちらを伺うのが見えたとき、心が真っ黒になりました。
「すげえ」
「マジ?マジ?」

とうわずった声だけが聞こえました。

「やだーっ!やだーっ!!」
と叫んでも、誰も助けてくれない。

放課後、しかも部活が終わった後の音楽室は
ほぼ部員しか残っていません。

先輩の指が、下着の脇から乱暴にわたしの陰部を弄ります。
初潮もまだでしたが、数本の毛が生えてきていたことを思い出し、
そのことも恥ずかしさをより一層あおりました。

痛いのと、恥ずかしいのとで目から涙がこぼれました。
めくられたシャツからあらわになった背中が教室の床に触れ、
そのひやりとした感触でまた涙がこぼれました。

N先輩が舌を伸ばし、首筋をべろりと舐めたとき、
その鼻息の荒さにぞっとしました。
その間も先輩は下着の脇から入れた指で、
わたしの割れ目を上から下に乱暴になぞり、
内モモをギュッとさすって抓ったりしていました。

今思うと、先輩もそれ以上はどうしたらいいのか、
あまりよく分かっていなかったのかもしれません。

上履きの色から、見物している先輩たちは3年生ばかり。
同級生に見られないだけでも…と思いながらも、
どうして助けてくれないの、助けてくれないなら見ないで、
と思いながら、救いを求めるように首をねじって
先輩たちの方を何度も見ました。

「ちょっと、ちょっと…おまえら」

膝でわたしの下半身を押さえつけ、
両手でわたしの両腕を上にあげた状態で
N先輩が声をかけました。

「おれ?」「おれら?」
という小声が聞こえ、その上履きたちが近付いてきました。

(先輩たちがこっちへ来る…!)

そこからは目を開くことも怖くて、恥ずかしくて…
腕や足を左右にバタバタさせ、逃れようとしてはいるものの、
また別の冷たい手がわたしの両腕を押さえました。

薄目を開けて見上げると、両手が自由になったN先輩がわたしの下半身の上に座り、
上体を起こしてわたしのシャツをもっとまくり上げようとしていました。

夏服のシャツの前ボタンが開かれました。
スポーツブラもしていなくて、透けるのを防ぐために
着けていた薄いキャミソールを先輩は首のあたりまでずりあげました。

周りの何人かは、大人向けのブラジャーをしていた中
わたしは小柄だったせいかあまり発育もよくなく、
胸が小さくて少し恥ずかしい…と思っていたこともあり
その小さい胸を部活の先輩たちに見られるのは
本当に死にたいくらいの屈辱でした。

そのまま他の先輩たちが見ている前で、
N先輩はわたしの乳首をべろべろと舐めまわしました。
気持ちいいのかすら分からず、ぬめぬめした舌の感触が
乳首や小さい乳房全体を舐めまわすのをじっと我慢していました。

「ちょっとさ…舐めてよ」

とN先輩の声が聞こえました。
「えっ?」と思って目を開くと、N先輩がわたしの胸に馬乗りになり、ズボンのジッパーを下しています。
ぞっとして、顔を左右にそむけましたが、他の先輩に耳の上をがっちりと挟まれ、正面を向けて固定されました。

「んーっ!んーーっ!!」

と声にならない声で、唇を閉じたまま、近づいてくる先輩のものを拒否しました。

顎を掴むように先輩が手をかけ、左右から押して顎を開かせようとして、頬があまりに痛くて、涙を流しながら
少しだけ口を開いてしまいました。

ぎゅっ、と先っぽが唇の間にねじ込まれました。

生臭いような、今まで嗅いだ事のないようなにおい…
思わず吐き気を催してえずくと、先輩はあきらめたようにおちんちんでわたしの唇の周りをなぞって、
上から自分の唾をたらしました。

わたしの顔を涙と涎でぐちゃぐちゃにしたまま、
N先輩はわたしの下半身へ移動しました。
下着の脇に手をかけられ、一気に引きずりおろされました。
一緒に左足の上履きが、脱げて飛んで行きました。

お尻が冷たい床に触れ、「ひゃっ!」という声が出て
思わずお尻を浮かしてしまった瞬間、先輩の両ももが
わたしの両ももの下に入れられ、お尻を浮かせた状態で固定されました。

お尻が浮き、顔と上半身は床に押し付けられ…
ブリッジのような姿勢で、わたしは恥ずかしいところを
先輩たちにさらけ出す格好になりました。

夕方の冷たい外気がふれて、こんなところで
下着を脱がされ、あんなところを広げられている…
恥ずかしい、怖い、痛い、という思いで力が入らなくなり
時折身体をぎゅっ、ぎゅっ、と左右に動かすだけで
わたしはもう抵抗できなくなっていました。

N先輩がわたしのあそこを指で左右に押し開き、
「すげえ」と呟きました。その声につられたように、
他の先輩たちも「どれ?」「見たい」とわたしの
下半身の方へ乗り出しました。

「ヒクヒクしてる」「なんか…キモいな」

その声が恥ずかしくて、屈辱的で…
死んでしまいたい、逃げたい、消えたいと思いました。

「ここをいじるんだよ」
とN先輩がいい、わたしの割れ目に指を当てました。
たぶん穴の位置が分からなかったのか…
乱暴に何度か指で突いて、ある箇所で指がずぶっと入ったのを見つけると、
そこに集中して指を浅く出し入れしました。

お風呂場で…自分でたまに弄ったことはありました。
でもどうやったら大人の女の人たちのように
気持ちがよくなるのか分からず、気分だけ興奮していたような頃でした。
他人の指が、自分しか触っていなかったところを弄って、
しかもたくさんの目がそれを見ている…
こんなの気持ちよくない、怖い、もういやだ、と思いました。

「感じるだろ?なあ、気持ちいいんだろ?」
と興奮した声でN先輩が囁きました。
全然感じない、全然気持ちよくない。
眉間にしわを寄せて拒否の表情をしても、
先輩はわたしのことなんか気にせず、
わたしのあそこを弄るのに夢中でした。

「ほら、濡れてきたじゃん」
濡れる、ということが何なのかも分からず、
そのセリフが友達の家で隠れて見たスケベなビデオと同じだ、
という、なんだか間の抜けた発見をしたような気になりました。

くちゅ、くちゅ、というかすかな音が聞こえましたが
わたしのあそこからしている音だとはその時気付きませんでした。

先輩のおちんちんの先がわたしの割れ目にあてがわれ、
「だめだ、我慢できね」
という声とともに、先輩がぐっと先を押し込んできました。

下半身が焼けるように熱く、裂けたのではないか、と思うほどの痛みが貫きました。
また抵抗しましたが、他の先輩たちが加減をしないまま
上半身を押さえつけ、下半身はN先輩に押さえられているためまったく身体が動きませんでした。
「ちょっとしか入ってねえよ、全然入らねえ」
という声を聞いて、こんなに痛いのに、まだ入るの?と思うと、恐怖と痛みで血の気が引きました。

先輩の動きから、少しだけ入れた状態で出し入れしていることは分かるのですが、
何度やってもそれ以上は入らず、痛みはどんどん増しました。
イタイ、イタイ、イタイ…じっと我慢していれば、いつかは終わる、と思って耐えました。
「入んねえ…けど、気持ちいい、やべえな」とN先輩がいいました。
こんな状態でも男の人は気持ちがいいのか、とぼんやり思いました。

ただ先っぽだけでも気持ちがよかったのか、
後輩を犯しているということに興奮したのか、
先輩は「やべ」と小さく言うと、わたしの太ももをぎゅっと掴み、
その状態のまま、身体を震わせました。

射精の途中で先っぽがあそこから抜けてしまい、わたしの割れ目の上を伝いました。

しばらくの沈黙があると、他の先輩たちの手が緩みました。
N先輩がわたしの下着でおちんちんをぬぐい、
誰に言うともなく、「出ちった」と笑いました。

そこから先はあまり覚えていません。
他の先輩男子は、わたしには何もせず、そのまま帰って行ったように思います。

もう外はすっかり暗くて、先輩はわたしの下着を洗って、
固く絞ったあと履かせてくれると、家の近くまで荷物を持って送ってくれました。

ありがちな話ですが、わたしはN先輩が好きでした。
仲良く身体をたたきあったりしているときも、もしかしたらこのまま
先輩と付き合って、キスしちゃったりするのかな…とも思っていました。

その翌日から、わたしは登校拒否をして、父親とすら話せなくなりました。
自分の部屋に閉じこもったきり出てこないわたしをみて、
2か月後、両親は転校を進めてくれ、わたしはそれに応じました。
それに合わせて、新しい一戸建てを購入する予定だったこともあり、
家族と共に自宅も引っ越しをしました。

3歳年下の妹が、「小学校の友達と離れたくない」と泣いているのを見て、
本当に申し訳ない気持ちになりました。

中学2年の終わりから転校した先では恐怖が先立って
教室には馴染めず、登校拒否を繰り返しましたが、なんとか補習を受けて
地元の高校に進むことになり、そこからは普通の人生を送っています。

でも、20代になり、恋人ときちんとしたセックスをするようになった今でも、
一番興奮するのは乱暴にされること、そしてレイプシーンを想像することです。

いまは5歳年上の恋人がいます。
ただ、彼とのセックスの最中でも想像してしまうのは、
無理やり色んなことをされること、乱暴な指であそこを弄られること…
とても好きな恋人なのに、彼に抱かれながらそんなことを想像してしまう、
そうするとすごく濡れてしまう…そういう自分がとてもあさましい女だと思うのです。

隣の小さな彼女

 大学時代、俺は地方から出てきて、一人暮らしをしていた。アパートは四畳半と六畳の2K、トイレと風呂は別々のアパートだった。学生の一人暮らしにしては贅沢だったと思うが、まあ実家がそれなりに裕福だったためだ。
 隣には、母子家庭の家族が住んでいた。母親は三十過ぎくらいでちょっと綺麗な人だった。子どもは莉亜ちゃんという女の子だった。俺がアパートに入ったときはまだ十歳くらいで、大人になったら美人さんになるんだろうな、と言う感じの可愛い子だった。なぜか俺に「おにいちゃん、おにいちゃん」と懐いてくれて、たまに休みの日に部屋に遊びに来たりもしていた。目当てはマンガ本とWiiだったようだが。俺も年の離れた妹が出来たような気がして嬉しかったものだ。
 俺はロリコンではなかったし、お隣の可愛い子、というだけだった。そう、あの日までは。

 大学二年になった四月なかば。花冷えと言うのだろうか、やけに寒い日曜日だった。近くのコンビニへ行って帰ろうとしたとき、急に雨が降って来た。真っ白に煙るような土砂降りの雨だった。まいったなあ、と思いつつ、直ぐ止むだろうとしばらく雑誌の立ち読みなどしていたが止む気配はない。今までにも、急に雨に降られて買ったビニール傘が、部屋には五、六本転がっている。これ以上傘を買うのももったいない、走っていけばいいか、と店から出た。
 アパートまでは三、四分ほどだったが、それでも下着までびしょ濡れになってしまった。
「くっそ、ついてねえなあ……」
 ぶつくさ独り言を言いながら階段を上がると、隣の部屋のドア前で、子どもが座り込んでいる。莉亜ちゃんだ。
「あれ、どうしたの?」
「あ、おにいちゃん」
 莉亜ちゃんが安心したような声をあげた。
「なんだ、びしょ濡れじゃないか」
 莉亜ちゃんのショートカットの髪は濡れて、華奢な首筋に張り付いている。白地に赤のボーダー柄パーカーや、デニムのミニスカートも濡れて色が変わっている。
「鍵をどっかに落としちゃったみたいで……探したけど見つからないの」
「お母さんは?」
「今日は休日出勤で夜まで帰ってこないの」
 莉亜ちゃんのお母さんは、デザイン事務所でイラストレーターをやっている。休日出勤もよくあることだという。時刻はまだ一時を過ぎたところだった。
「おにいちゃんの部屋で待たせてもらおうと思ったけど、おにいちゃんもいなかったからどうしようかと思ってた」
「ああ、コンビニへ行ってたんだよ、ごめんね……雨の中、鍵を探してたの?」
「うん……」
 頷くと、莉亜ちゃんは寒そうに体を震わせた。まずったな、こんなことなら、すぐに走って帰ってくるんだった。とにかくこのままだと風邪をひいてしまう。
「とにかく部屋へ入ろう、寒かったろう」
「ん、ありがと」
 莉亜ちゃんは、ほっとしたような笑顔を浮かべた。

 部屋に入り、大きめのタオルを渡してやると、莉亜ちゃんはがしがしと髪を拭った。
 押し入れにしまい込んであった、布団乾燥器を出す。俺は布団がふかふかじゃないと嫌な質なので、バイトで買ったものだ。
「とりあえず、上着脱ぎな、風邪引くよ」
「うん」
 莉亜ちゃんが、パーカーを脱ぐ。スツールを使って、乾燥機の前に広げて干す。
 パーカーの下は薄手の長袖Tシャツだった。雨に濡れて、キャミソールが透けて見える。莉亜ちゃんは小学六年生になっていた。以前はぺったんこだったはずの胸が僅かに盛り上がっている。ちょっとどきりとしてしまった。
「Tシャツもスカートもびしょびしょだよう……」
「そ、そうだなあ、俺のTシャツでも着るか、大きいけど」
「うん……全部乾かしたい、濡れて気持ち悪くって……」
 プラスチックのカラーボックスから長袖の黒いトレーナーを引っ張り出し、振り返ると、莉亜ちゃんはTシャツとスカートを脱いで乾燥機の前に広げているところで、着ているのはブルーのキャミソールとショーツだけだった。
「あ、ごめん、こ、これ着て」
 思わず目を逸らし、できるだけ近づかないようにして腕を伸ばして渡す。
「あ、うん……」
 莉亜ちゃんも恥ずかしそうにタオルで体を隠しながら、トレーナーを受け取る。
「あの……全部乾かしていい? 下着も濡れちゃってて」
「あ、構わないよ」
 ドギマギしながら答える。なに焦ってんだよ、俺は。相手は莉亜ちゃんだぞ、まだ子どもだぞ、なに意識してんだ。
 しかし……俺も濡れた服のままでは風邪をひいてしまう。体は冷えきっている。莉亜ちゃんもそうだろうな、まずいな、このままじゃ。
「あ、そうだ、お風呂入るか? 体、冷えちゃってるだろ」
 俺は背を向けたまま、言った。
「うん……寒い」
 下着を脱いでいるのか、くぐもったような声で莉亜ちゃんが答える。
「じゃ、お湯溜めてくるね」
 莉亜ちゃんのほうを見ないようにして、風呂場へ向かう。
 浴室に入り、湯を溜める。40度くらいにしておくかな、あまり熱いのもあれだろうし。
 溜まってくる湯を眺めながら、しばらく時間を潰して部屋に戻った。
 莉亜ちゃんは俺の貸したトレーナーを着ている。袖が長過ぎて、当然手は出てない。トレーナーの裾は太腿をギリギリ覆うくらいだった。
「おにいちゃんの服、大き過ぎるよー」
 裾を袖越しに握って引っぱり、太腿を隠しながら莉亜ちゃんが笑った。なんだこの萌え要素満載の姿は。
「当たり前じゃないか」
 平静を装って笑って答える。細い、大人の女ではない、すらりと細い脚。大きく開いたトレーナーの首元からは胸元が……。ああ、いかんいかん、俺はロリコンじゃない、断じて。
 ふと見ると、パーカーやスカートと共にキャミソールとショーツまで干してある。横にちょこんと置いてあるのはニーソってやつか? このトレーナーの下は全裸……なんだな。
「あったかい飲み物でも作ろうか」
 とはいうものの、女の子が喜びそうなものはなにもない。そういえば、今年のバレンタインに貰った義理チョコが冷蔵庫に放りこんだままだったな。俺は甘いものは苦手なのだ。
 牛乳を温め、チョコレートを溶かしてホットチョコレートを作ってやる。
「あ、おいしーい」
 莉亜ちゃんが、ひとくち飲んでにこりと笑う。飲み終えた頃、湯が溜まったことを知らせる電子音が鳴った。
「あ、お湯溜まったよ、入っておいで。風邪ひくといけないから」
「うん……」
 莉亜ちゃんは浴室へ向かいかけたが、足を止め、俺を振り返った。ちょっと恥ずかしそうにもじもじしている。
「どうかした?」
「ん……ねえ、おにいちゃん、一緒にはいろ……」
 はい? 俺の聞き間違いか?
「え? 莉亜ちゃん?」
「一緒にお風呂にはいろうよ……」
 ええええ? 嘘だろおい。
「り、莉亜ちゃん、なに言ってるの? 恥ずかしいだろ、そんなの」
「あたしは大丈夫だよ、あー、もしかしておにいちゃん恥ずかしいんだ?」
 莉亜ちゃんは意地悪そうに笑った。
 なんなんだ、一体。まだ子どもだから、恥じらいとかないのか? 小学校六年生ってそんなものなのか? いや、でも胸は膨らみかけてるんだし、十分性的にも意識しはじめる頃だろうに……。
「友達はちっちゃいころ、お父さんとお風呂入ってた、っていうんだけど……あたし、覚えてない」
 寂しそうな顔で呟く。ああ、そうか。莉亜ちゃんの両親は、莉亜ちゃんが二歳になるかならないかの頃に離婚したと聞いていた。多分お父さんが莉亜ちゃんをお風呂に入れてあげたことはあるに違いない。だけど、莉亜ちゃんは小さすぎて覚えてないんだろうな……。思わず惻隠の情をもよおした。
「わかった、入ろうか」
「うん!」
 莉亜ちゃんは嬉しそうな表情になる。
「先に入ってて」
「わかった」
 莉亜ちゃんは、跳ねるような足どりで風呂場へと消える。しばらくしてシャワーを使う音が聞こえてきた。
 脱衣所へいくと、曇り硝子越しに、莉亜ちゃんが見えた。タオルを体に巻いている様子はなかった。濡れて体に張り付いたシャツとジーンズを苦労して脱ぐ。トランクスも脱ぎ、すべて脱衣カゴに放り込む。さて、自然な流れで、小学校六年生の女の子の裸を見られるわけだ、ラッキー……じゃねえ、大丈夫大丈夫、おかしなことするわけじゃないんだから。自分の下半身を見下ろす。変化なし。当然だ、俺はロリコンではないのだから。とりあえずタオルを腰に巻いて、一度深呼吸をし、ドアを開けた。

 莉亜ちゃんの後ろ姿が目に飛び込んでくる。シャワーから出るお湯が小さな背中、小さなお尻、細い脚を伝って流れている。
「あ、おにいちゃん、おそいよー」
 そう言って振り向いた莉亜ちゃんの膨らみかけた胸は、幼女のものではなく、大人になり始めた少女のものだ。凝視なんてとてもできなかったが、あそこはツルツルでまだ毛は生えてなかった。いきなりシャワーのお湯を浴びせかけられた。
「うわ! やめてやめて」
 大袈裟に俺が声を上げると、あはは、と莉亜ちゃんが笑う。その無邪気な笑顔は、ネットなんかで『ロリ画像貼ってけ』などのスレを見るともなしに見ることがあったが、そこに貼られてある「ジュニアアイドル」にもひけを取らないくらい可愛い。ちょっとロリコンどもの気持ちがわかった。
 莉亜ちゃんを抱きかかえるような姿勢で湯に浸かった。当然小さな湯船なので、ぴったりと体が密着する。
「あー、あっかかくて気持ちい?」
 莉亜ちゃんは俺の両脚の間に体を入れ、もたれかかってくる。莉亜ちゃんの肌はとてもスベスベしていて、今までつき合ったことがあるどの彼女よりも綺麗だった。学校や、マンガの話しなんかをして、時間を潰した。
「のぼせちゃった、体洗おっと」
 莉亜ちゃんは大胆に立ち上がる。ちょうど目の高さにお尻がきて、またどきりとする。
「ね、おにいちゃん、背中洗って」
「え、ああ……」
 莉亜ちゃんは俺のことをお父さん代わりに見てるんだな、と思うと、おかしな気は起きなかった。
「よし、洗ってやろうか」
 俺も湯船を出る。莉亜ちゃんの後ろに座り、タオルに石けんを泡立てた。背中を擦りはじめると、
「痛いよ、おにいちゃん」
 と、莉亜ちゃんが言う。
「え、これで痛いの? 全然力入れてないよ」
「だって、タオルが痛いんだもん」
 ああ、そうかナイロンタオルだからか。
「でもこれしかないんだよ」
「だって痛いもん」
 そうか、じゃあ……。タオルをやめて手の平で直接擦ってやる。
「あ、そっちのほうがいい」
 莉亜ちゃんが無邪気に言う。まだ皮下脂肪を蓄え切っていない華奢な感触が心地良い。脇の下をくすぐるように洗ってやると笑いながら身を捩る。いつのまにか莉亜ちゃんの体はぴったりと俺の体に密着していた。
「はい、終わったよ」
「ん……」
 莉亜ちゃんは体を預けたまま動かない。まさか前も洗えと? ていうか洗っていいの?
 恐る恐る手を伸ばし、お腹を洗ってやる。
「なんか……体洗ってもらうのって気持ちいい?」
「そ、そうか……」
 胸は……どうなんだろ。そっと手の中に包み込むように洗ってみた。
「ん……」
 莉亜ちゃんはぴくっと体を動かしたが、嫌がる様子はなかった。大人のものでもなく、でも子どものものでもない、小さな膨らみ。ゆっくりと壊れ物を扱うように撫で、洗い続けた。
「ねえ、あたしのおっぱい、ちっちゃい?」
 莉亜ちゃんがいきなり訊いてくる。どきっとした。
「え? そ、そりゃあ莉亜ちゃんはまだ小学生だから……」
「やっぱりちっちゃいんだ……」
 莉亜ちゃんがちょっと拗ねたような口調になる。
「どうしたんだよ? 気にしてるの?」
「ん……友達にはもっとおっきい子がいるし、ペチャパイだって言われるの」
「誰に?」
「クラスの男の子……まだまだお子様だって」
 悪いガキがいるもんだ。こんな年ごろの女の子にそんなこと言っちゃ駄目だろ、ていうかそれくらいの子どもってそんなもんかなあ、と自分の小学生時代を思い返していた。たしかに発育のいい子は。驚くほど胸が大きくなっている子もいるが、だからといって莉亜ちゃんが特別成長が遅れているとは思わなかった。
「だ、大丈夫だよ、ちゃんと大きくなってきてるし」
 こんな会話してていいんだろうか? ていうか完全に俺は今、裸の莉亜ちゃんのおっぱいを触っているわけで……。手の平にふれる莉亜ちゃんの乳首がこころなしか尖り始めている気がする。俺のペニスはその時点でかなりヤバいことになり始めていた。莉亜ちゃんに触れないように、腰を引き気味にしていたが、彼女はどんどん体重を預けてくる。
「ほんとに? 大丈夫だって思う?」
 莉亜ちゃんが下から見上げてくる。その目はなんだか潤んでいるように見えた。泣いてるんじゃなくて、この目は……そうだ、今までつき合った彼女たちもこんな目をしていたんだ、感じはじめると……。
「ん……」
 莉亜ちゃんは目を閉じると溜息を漏らした。今まで閉じていた脚がゆっくりと開いてくる。まさか、下も触れと? いや、触っていいのか? あくまで太腿を洗っているという体裁をとりながらそろそろと撫でる。内股に触れると小さな体が大きく震えた。
「はあ……」
 莉亜ちゃんは目を閉じたまま顔を仰け反らせた。俺の理性はもうほとんど残ってなかった。毛も生えていないアソコを手の平でゆっくりと包み込む。
「あ!」
 莉亜ちゃんの体が大きく跳ねた。嫌がってる様子はない、さらに脚を大きく開き、溜息を漏らす。いきなり指で愛撫するほど、取り乱してはいない。手の平で包むように圧迫してやる。
「あ……」
 莉亜ちゃんが声をあげ、圧迫するたびに身震いする。まさか……この反応は。
「莉亜ちゃん……オナニーしてるだろ?」
「え?」
 目を閉じていた莉亜ちゃんが大きく目を見開く。
「もしかしたらひとりエッチっていってるのかな?」
「……」
 莉亜ちゃんは恥ずかしそうに目を伏せた。間違いない、この子はオナニーを経験してる。
「してるね?」
「う、うん……」
「いつもどうやってるの?」
「……抱き枕を脚に挟んだり、とか床に押しつけたりとか」
 莉亜ちゃんは真っ赤な顔で小さな声で言う。そうか、指を使ったりはしてないんだな、まあ当たり前か。
「そうしたら気持ちよくなるんだ?」
「……う、ん」
 話しながら俺はシャワーで、石けんを洗い流す。このまま続けるにしても膣内には石けんは刺激が強過ぎる。すっかり洗い流してから、再び手の平で圧迫しながら、胸にも手を滑らせる。成長期、ましてや経験のない女の子は胸への刺激は痛くて苦痛にしかならないはず。揉みしだいたりはせず、指先で固く尖った乳首を刺激してやる。
「あッ……ん、あ!」
 莉亜ちゃんが小さな声を上げる。つるつるのアソコを圧迫しながら、割れ目に沿って中指を当てた。擦り上げたりはせず、指を当てて圧迫するだけだ。石けんとは違う、ぬめりがあらわれ始めた。この歳の女の子でも感じたら濡れてくるんだ、と少し驚いた。圧迫を繰り返しながら、胸を愛撫していた手を移動させ、小さな突起を探り当てる。立派に勃起し、興奮状態にあることを示している。直接触れたりはせず、薄皮の上からやんわりと刺激してやる。
「あ! んん!」
 と莉亜ちゃんの唇から子どもらしからぬ声が漏れる。赤ちゃんの耳たぶのような柔肉を押し広げ、軽く叩くように刺激しながら、小さな突起も突つき続ける。
「あッ、だめ!」
 莉亜ちゃんは大きく身震いすると、勢い良くお漏らししてしまった。これはイった、てことだろうか? 莉亜ちゃんは全身の力が抜け、ぐったりとしてしまった。やばい、やりすぎた。
「り、莉亜ちゃん、ごめん、大丈夫?」
 莉亜ちゃんはぼんやりと俺の顔を見上げてきた。
「おにいちゃん……」
「な、なに?」
 ま、まずいな、どうしよう。お母さんにいいつける、とか言われたらもうおしまいだ。
「おにいちゃん……ボッキ、してるの?」
「え!」
「さっきからあたしのお尻とか腰に……当たってる……」
 しまった……興奮のあまり、勃起したペニスが莉亜ちゃの体に押しつけていることに、気づかなかったのだ。
「おにいちゃん……あたしの裸見て、ボッキしてるんだ」
 そういうと、莉亜ちゃんはゆっくり体を起こした。こちらへ向き直る。タオルで隠してはいたが、大きく盛り上がり、ごまかしようがなかった。
「学校で……習ったもん、男の人は興奮したらおチンチンが大きく固くなって……ボッキするって」
 な、なるほど、性教育か。
「い、いや、それは……」
「おにいちゃん、あたしとセックスしたいんだ」
 あまりボッキとかおチンチンとかセックスとか言わないで欲しい。莉亜ちゃんみたいな女の子の口からそんなこと言われると余計興奮するから……。
「あたしのこと好きで、セックスしたいからボッキするんだよね」
 それは正しくもあるけど……正しくもない。そうじゃなくても男は勃起するし、好きじゃなくてもセックスできますよ……まあそんなことは言えないけど。
「おチンチンをあたしのアソコに入れてシャセイするんだよね」
 おいおい、なんでそうなる。
「な、なに言ってるんだ、莉亜ちゃんはまだ子どもだよ、そんなことできるわけないじゃないか」
「嘘、だっておチンチンがボッキしてるもん」
 はあ……まずいなこれは。いや、俺のまいた種だけど。
「見てもいい?」
 莉亜ちゃんは上目遣いで俺を見上げてくる。
「いや、それは……」
「あたしの裸見て、触ったくせにー」
 莉亜ちゃんが口を尖らせる。機嫌を損ねて、お母さん言いつけられてもまずい、か。ここは気の済むようにさせるしかないな、いや、セックスはしないけど。
「わかったよ、ほら」
 タオルを外し、ギンギンに勃起したペニスを莉亜ちゃんの目の前に晒した。
「キャッ!」
 莉亜ちゃんが目を見開いて口を手で覆う。
「す、すごい……これ、おチンチン?」
「そうだよ、びっくりした?」
「な、なんか形が違う……」
「え! 見たことあるの?」
 驚いて思わず声をあげてしまった。
「あ、見たっていうか、見せられたっていうか……エッチな子がいるんだ、クラスの男の子で須藤くんって言うんだけど、無理矢理見せてくるの」
 まったく、なにやってるんだ須藤。ほんと最近のガキって……。
「こんな……形じゃなかったけど……こんなに毛も生えてなかったし」
 俺は包茎ではない。小学生のガキと比べられても困る。
「さ、触っていい?」
 駄目って言うとまたややこしくなりそうだ。
「ああ、いいけど……」
 莉亜ちゃんがおそるおそる手を伸ばし、そっと握りしめた。
「うわ、固い……」
 莉亜ちゃんは、握る力を強めたり弱めたりしている。
「な、なんか生きてるみたい、ビクビクしてる」
 しばらく指で突ついたり、角度を変えて眺めさせたりし、もういいよね、と俺が言う前に莉亜ちゃんがまた口を開いた。
「ね、セイエキってこの先っぽの穴から出るの?」
「そ、そうだよ」
「男の子って自分で擦って出すんだって、須藤くんが言ってた」
 須藤、いいかげんにしろ。
「おにいちゃんも、するの?」
「あ……たまに」
「シャセイ、っていうんだよね」
 まさか見たいとか言うんじゃ?
「見たい……」
 やっぱり……。
「いや、それは……」
 莉亜ちゃんの目は好奇心でギラギラしている。しょうがない、とりあえず満足させてこの状況をなんとかしないと。
「そ、それはね、こうするんだよ」
 俺は自分で扱き始めた。情けない……十一歳(莉亜ちゃんの誕生日は六月だ)の女の子の前でオナニーするなんて変態以外の何者でもない。いや、その子の裸見て、興奮して、胸触って、アソコ触ってイカせたんだから十分変態か。
「あたしもしていい?」
 え? 莉亜ちゃんもオナニーするってこと?
「い、いいけど」
 答えると、恐る恐る手を伸ばし、扱きはじめる。あ、なるほど、そっちね。だけど……これはかなり……気持ちいい。俺の理性はまた崩れ始めた。
「ちょっと待って」
 俺は湯船の縁に腰掛けた。脚を開くと、その前に莉亜ちゃんを座らせる。
「ほら、今みたいにして」
「う、うん」
 莉亜ちゃんはペニスを握ると手を上下させはじめる。
「ああ……気持ちいいよ」
 そう言うと莉亜ちゃんは嬉しそうに微笑みながら、扱く手を速める。
「な、なんかヌルヌルしてきたね」
「ああ、気持ちよくなると、男はおチンチンの先からヌルヌルしたものが出るんだよ、射精の前にね」
「そうなんだあ……」
 莉亜ちゃんは興味津々といった目でペニスを観察している。俺の興奮はさらに高まり、亀頭が膨れ上がり、どす黒くなっている。
「ね、おにいちゃん」
「な、なに?」
「おチンチンを舐めたら気持ちよくなるって、ほんと?」
「ええ?」
 まさか、それも須藤に聞いたのか。ぶん殴ってやりたい……。
「あ、あのね友達に貸してもらった本に書いてあったの」
「本?」
「あ、あの、マンガとか」
 そういや、レディースコミックってかなり過激だと聞いたことがある。そんな描写まであんのか……嘆かわしい。いや、小学生に扱かせてる俺が言うことじゃないか。
「そ、そうだね、してくれるの?」
「うん、お兄ちゃんが気持ちよくなるなら……」
 窺うような表情で見上げる。ああ、もうどうにでもなれ、っていうか、して欲しい。
「うん、じゃあしてくれる?」
「ん……」
 莉亜ちゃんは頷くと、顔を近づけ、舌を這わせ始めた。
「う……!」
 パンパンに張り切った亀頭に痛がゆいような快感が走る。莉亜ちゃんは上目遣いで俺の表情を確かめている。
「そ、そう、先の穴のとことか、下のくびれてるとことか舐めてみて」
 こくんと頷き、素直に従う莉亜ちゃん。ペニスがビクビクと痙攣する。莉亜ちゃんはその度に目を見開きながら、舌を這わせ続ける。竿や、袋のほうまで舐めさせた。
「じゃあね、今度はくわえてみて」
「うん」
 温かな口の中に含み込まれる。
「歯が当たったら痛いから……当たらないように顔を前後に動かしてみて」
 うん、と莉亜ちゃんが頷き、頭を動かしはじめる。莉亜ちゃんの小さな唇がペニスを扱きはじめる。
「ああ、すごく気持ちいいよ……」
 溜め息混じりに言うと莉亜ちゃんが嬉しそうに微笑む。
「できるだけ奥まで入れてみて」
「ん……」
 深くくわえ込もうとしたが、やはりのどにつかえるのが苦しいらしい。
「く、苦しいよおにいちゃん」
「そうだね、あまり無理しないでいいよ、莉亜ちゃんが大丈夫なところまででいいから」
「うん……」
「握った手も動かして」
 莉亜ちゃんが口の中に出入りさせつつ、手でもしっかりと扱きはじめる。
「り、莉亜ちゃん、気持ちいいよ……」
 そう言う声が上擦ってしまう。莉亜ちゃんは懸命にペニスを手と口で愛撫し続ける。いいようのない快感が押し寄せてくる。だが、このまま口の中にぶちまけるわけにはいかないな、莉亜ちゃんがびっくりするし、彼女の希望はシャセイがみたいってことだったからな。
「莉亜ちゃん、ちょっと止めて」
 脚の間に座っていた莉亜ちゃんを右足の横に移動させた。
「手でしてくれる?」
「うん」
 莉亜ちゃんは右足の太腿に顎を乗せ、ペニスを見つめながら扱きはじめる。
「お、おにいちゃん、苦しいの?」
 俺の呼吸はかなり早くなり、乱れていた。
「ううん、気持ちいいんだよ……もっと手を速く動かしてくれる?」
「うん、わかった、こう?」
 莉亜ちゃんの手の動きが速くなる。
「そ、そう……もうすぐ出るよ……」
「シャセイ、するの?」
 莉亜ちゃんも興奮のためか少し呼吸が乱れている。あまりの快感と興奮のため、俺の体が何度も痙攣する。
「あ、出るよ!」
 莉亜ちゃんの手の中でペニスが二、三度大きく跳ね上がり、勢いよく精液を噴き出した。
「キャッ」
 莉亜ちゃんが驚いて小さく声をあげた。断続的に何度も精液が飛び散るのを呆然とした表情で見つめている。絞り切るように出し切った精液が、ペニスを握ったままの莉亜ちゃんの指を汚した。俺は大きく溜め息をついた。
「これがセイエキ、なんだ」
 莉亜ちゃんは指についた精液の臭いを嗅ぐように鼻先へ持っていき、首を傾げた。ちょっと指先を舐める。
「なんかわかんないけど、ヘンな臭いと味……」
 莉亜ちゃんは俺の顔を見上げ、上気した頬を緩めてくすっと笑った。

 俺のトレーナーを着た莉亜ちゃんはテレビの前に座り、冷たいお茶を飲んでいた。が、テレビはついていない。
 何も映っていない画面を眺めながら、風呂から上がってから、ひと言も話さず、こちらに背を向けたままグラスをときどき思い出したように、口に運ぶ。
 俺はそんな莉亜ちゃんをちらちら見ながら、キッチンで片付けものをするふりをしていた。
 ど、どうしよう……。射精後、一気に頭が冷え、大変なことをしてしまったと、罪悪感と焦燥感にかられていた。小学生の莉亜ちゃんを愛撫し、イかせ、さらにペニスを扱かせ、フェラさせて、目の前でイくところまで見せてしまったのだ。立派に犯罪者である。
「おにいちゃん、なにしてるの?」
 莉亜ちゃんの呼ぶ声に、洗っていた皿を取りおとしそうになる、すでに洗うのは三回目であった。
「あ、ちょっと洗い物を……」
「ね、こっちきて」
「うん、もう終わるから」
 もうこれ以上時間稼ぎは出来なかった。俺は覚悟を決め、莉亜ちゃんのもとへと向かった。
『変態』『スケベ』『エッチ』『ロリコン』『お母さんに言うから』
 これから叩き付けられるかもしれない罵詈雑言を想像して、暗澹たる気持ちになり、莉亜ちゃんの横へ座った。しばらく沈黙が続き、莉亜ちゃんの口から出た言葉は、「お、おにいちゃん、あたしとセックスしたいんだよね?」だった。
「え? い、いや、それは」
「だって……おにいちゃん、あたしの裸見て、おチンチンボッキしてたんだもん……」
「そ、それはねえ……」
「あたしのこと、好きだから?」
 莉亜ちゃんが、真剣な目で見上げてくる。ど、どうすればいいのだ? まさか男は好きじゃなくても、女の裸を見れば興奮するし、やりたいと思うものなんだよ、なんて言えやしない。
「あたしもおにいちゃんのこと好きだよ」
 顔を赤くして上目遣いに見上げてくる美少女。冷静でいられるわけがなかった。
「あ……」
 俺は莉亜ちゃんをしっかり抱きしめていた。目が合うと莉亜ちゃんは目を閉じた。そっと愛らしい唇にキスをする。
「ふう……」
 唇を離すと莉亜ちゃんが溜め息をつく。
 小さな体を『お姫様抱っこ』で抱き上げ、ベッドへと連れて行き、ゆっくりと横たえた。
「怖かったら言って……すぐやめるから」
 俺は言うと、また唇を重ねた。舌で莉亜ちゃんの唇を割って、口中に侵入させる。莉亜ちゃんは一瞬戸惑ったようだが、ぎこちなくそれに応えてくる。歯の裏や、上あごを舌先で蹂躙した。
 莉亜ちゃんの呼吸が苦しそうに乱れる。唇を離すと唾液が糸を引いた。小さな貝殻のような耳に唇を押し当てると、ピクンと莉亜ちゃんの体が震える。儚げな首筋から、おおきな襟ぐりからのぞいている小さな肩や胸元に唇を這わせた。
「あ……ん」
 莉亜ちゃんが体を震わせながら仰け反り、小さな声を漏らす。トレーナーの裾をゆっくりとたくし上げていく。両手を上げさせ、するりとトレーナーを抜き取る。俺は体を起こして、莉亜ちゃんの体を隅々まで眺める。大人の女にはない、犯しがたい美しさがあった。
「莉亜ちゃん、綺麗だね」
 莉亜ちゃんは恥ずかしそうに、それでも嬉しそうな笑顔を浮かべた。
「おにいちゃん……好き」
 そういって両手を広げる。俺は小さな体に覆い被さり、抱きしめた。莉亜ちゃんの細い腕が俺の背中に巻き付く。
「セックスって……初めてのときは痛いの?」
「ああ、女の子はすごく痛いらしいよ」
「……」
「怖い? だったらしないけど。莉亜ちゃんがもっと大きくなってから……」
「ううん、大丈夫……」
 莉亜ちゃんが俺の頬にチュッとキスをする。ちょっと見つめ合って今度は唇にキスをし、莉亜ちゃんの顎から首筋、胸元へと唇を這わせた。膨らみかけた胸をそっと手に包み込む。それは乳房というにはあまりにも幼すぎた。軽く揉みこむと、莉亜ちゃんが眉間に皺を寄せる。やっぱり痛いのかな? 俺は揉むのをやめ、ツンと尖った乳首に舌を当てた。
「は……!」
 莉亜ちゃんが仰け反る。口に含み込んで舌で転がすと、莉亜ちゃんの呼吸が軽く乱れた。小さなお椀を伏せたような胸に強弱をつけてしゃぶりついた。
「あはッ……うう!」
 莉亜ちゃんは小さな声を立て、身を捩っている。小さなオッパイは俺の唾液でベトベトになった。ゆっくりと唇を這わせ、お腹からお臍を舌先で辿った。
「くすぐったいよう……」
 莉亜ちゃんは息を弾ませながらくすくす笑う。ちっちゃな膝小僧に手を当て、脚を押し広げた。毛が全く生えていない、密やかな縦筋に沿って舌先を這わせる。
「あッ、やだ、おにいちゃん……」
 莉亜ちゃんが脚を閉じようとするのを、手で押さえながら、何度も舌を往復させる。
「だめえ……汚いよう……!」
「汚くなんかないよ、すごく綺麗だよ莉亜ちゃん」
 全く肥大していない、肉唇を指先でそっと割り広げる。新鮮なサーモンピンクの秘肉を舌先で嬲った。
「ひゃう!」
 莉亜ちゃんが弓のように背を曲げて跳ね上がる。貪るように、俺は莉亜ちゃんの股間にかぶりつき、舐め、吸い付いた。莉亜ちゃんの身体から力が抜けたのを見計らうと、指先でそっと薄皮を剥ぎ、真珠のような若芽に舌先を当てた。
「ひぅあああ!」
 莉亜ちゃんが、大きく身体を反り返らせる。
「痛い?」
 俺が訊くと莉亜ちゃんは小さく首を振る。
「痛いっていうか……しびれるみたいな……なんかヘンな、感じ……あぁん!」
 念のためにたっぷりと唾液を滴らせ、ツンと固くなっている肉粒を、舌先で刺激してやる。
「だめ……なんかオシッコ出ちゃいそう!」
「いいよ、漏らしちゃって」
 俺はバスタオルをお尻の下に敷き、さらに刺激を加えた。それに応えるように莉亜ちゃんの身体がビクンビクンと痙攣するように動いた。
「あッ! あッ! あッ! だめえええ!」
 グンッと莉亜ちゃんが身体を仰け反らせ、お漏らしする。先ほど、風呂場で大量に漏らしていたせいか、量は少なかった。
 時折、小さく痙攣しながら、莉亜ちゃんの身体がゆっくりと弛緩していく。細い脚の間から俺は顔を上げた。莉亜ちゃんが放心したような表情で見つめ返してきた。
「なに……いまの?」
「大丈夫、女の子は気持ちよくなると誰でもああなるんだよ」
 そっとショートカットの髪を撫でてやりながら、耳元で囁いた。

 しばらく、二人並んで横になり、一息つくと、莉亜ちゃんが気だるげに身体を起こす。
「おにいちゃん……ボッキしてるよ」
 トランクス一枚の俺の下半身に目をやりながら、莉亜ちゃんが薄く笑った。
「そ、そりゃあ……」
「おにいちゃんも興奮してるんだあ」
 くすくす笑いながら、トランクス越しにペニスに触れてくる。
「莉亜ちゃん……さっきみたいにしてくれる?」
「うん、いいよ」
 莉亜ちゃんは俺の脚の間にちょこんと座ると、トランクスに手をかけ、ゆっくりと引き下ろしていく。ペニスが弾み出ると、莉亜ちゃんが目を丸くする。
「すごーい……」
 先ほど教えたように、手で扱き、舌先と唇で、躊躇いなくペニスを愛撫しはじめる。
「あ、莉亜ちゃん……気持ちいいよ」
 俺の反応を確かめながら、幼い舌先は、先端の孔から、裏側、くびれた溝まで、次々と正確に男のツボを探り当ててくる。この子、セックスに関してすごく勘がいいんじゃないだろうか……。ペニスをくわえ込み、すぼめた唇で扱くように頭を上下させる莉亜ちゃんを見ながら思った。
「莉亜ちゃん……お尻をこっちに向けて跨がってくれないかな?」
 莉亜ちゃんは怪訝な顔をしながらも、うん、と頷くと身体の向きを変えると、膝を立てて跨がってくる。莉亜ちゃんの体躯が小さいので、かなり首を曲げなければならなかったが、小さなお尻を抱え込んで濡れそぼった秘所に、下を伸ばす。
「ぁん!」
 莉亜ちゃんがビクンッと身体を震わせる。
「ほら、莉亜ちゃん、続けてよ。俺も気持ちよくさせてあげるから」
「んふ……う、うん」
 莉亜ちゃんが再びペニスをくわえ込む。俺は夢中で莉亜ちゃんのお尻の間に口をつけた。しばらくすると首が痛くなってきたが、かまわず舌先と指で触れ続けた。
 気づくと莉亜ちゃんが、身体を俺の上にあずけ、息も絶え絶えに、
「お、おにいちゃん、もうだめだよ、あたし、おかしくなっちゃう」
 と、苦しげに言う。
 俺は小さな身体の下から抜け出ると、莉亜ちゃんをそっと仰向けにする。軽くキスをした。
 莉亜ちゃんをベッドに運んだときは、それでもまだ本気でセックスをしようとは思っていなかった。適当に愛撫し、触りっこして終わらせよう、そう思っていた。
 でももういまは……。やりたい、莉亜ちゃんにペニスを挿入したい、セックスしたい、それだけだった。
「じゃ、莉亜ちゃん、おチンチンを入れるからね」
「あ、う、うん……」
 莉亜ちゃんがさすがに緊張した面持ちで頷く。今までにないほど、ペニスは固くなり、猛り切っていた。小学生の女の子とセックスする、今まで、絶対に理解できない、俺は違うと思っていた背徳の行為がこれほどまでに興奮するとは。
 莉亜ちゃんの秘部は、幼い愛液と俺の唾液で十分潤っていたが、念のためにさらに唾液を擦り込み、ペニスにもたっぷりと塗り付けた。どす黒く膨れ上がった先端を、清らかな縦筋にそっとあてがう。
「ほんとに痛くて、我慢できなかったら言ってね、すぐやめるから」
「う、うん……でも平気、我慢するもん」
 莉亜ちゃんが不安げな表情をしながらも健気に言う。先端で割れ目愛撫をするように、擦り、なぞってみる。微かに湿った音をたてる。
「入れるよ」
 ゆっくりと腰を押し進めた。十分に濡れそぼっているためか、亀頭部分は意外なほどスムーズに、ツプリ、と入った。
「あッ! 痛!」
 莉亜ちゃんが身体を強張らせる。
「だ、大丈夫? 我慢できない?」
 俺が訊くと、莉亜ちゃんは表情を歪ませながら、ううん、と首を振る。
「どうしても無理だったら言ってね」
 そう言うと、俺はさらに挿入を試みた。だが、身体が力んでしまっているためか、それ以上の侵入を許そうとしない。
「んんッ……あッ」
 苦痛の声をあげ、身体を震わせる莉亜ちゃん。やっぱり無理かな……?
「やめようか?」
「ん……だ、大丈夫……いいから……して」
 莉亜ちゃんが、健気に言う。あまり時間をかけても彼女の苦痛を長引かせるだけだ。俺は一度深呼吸をすると、ぐいっと腰を突き出した。メリッと頑に合わさった粘膜を引き剥がす感触があった。さらに押し進めるとブチブチ、という音が聞こえたような気がした。ペニスが一気に半分ほど莉亜ちゃんの体内に収まる。ひィ、と莉亜ちゃんが喉の奥で声を漏らした。
「だ、大丈夫?」
「う、ん……おチンチン、あたしのアソコに……入ったの?」
 さらに挿入しようとしたが、奥に突き当たるような感覚があり、それ以上進めなかった。やはり幼い膣内に根元まで挿入するのは無理なようだ。
「ああ、入ったよ」
 俺は莉亜ちゃんに覆い被さり、抱きしめてキスをする。
「動かしても大丈夫?」
「うん……」
 莉亜ちゃんがぎゅっとしがみついてくる。抽送しようとしても、ギチギチに締まっていて、スムーズに出来そうにない。俺は身体を起こすと、莉亜ちゃんの腰に手を添えて、ペニスを出し入れせずに、小さな身体を揺り動かす。
「あッ、ん!」
 莉亜ちゃんが声を上げる。俺の腕に抱え上げられている華奢な脚が、ゆらゆらと力なく揺れる。
「き、気持ちいいよ、莉亜ちゃん」
 経験したことのない締め付けに思わず声を漏らす。莉亜ちゃんが、大きく呼吸を乱しながら頷く。
 快感はあるが、成人女性のように抽送ができないのでイけそうにない。いつまでも続けるのは莉亜ちゃんが可哀想だ。膣内に収まり切っていない竿を自分で扱き、華奢な身体を揺すり続けた。
「お、おにいちゃん……き、気持ちいい?」
 莉亜ちゃんは涙を流しながらも、俺に笑いかけてくる。それを見た瞬間、あっけなく終わりは来た。
「り、莉亜ちゃん!」
 脈打つようにペニスが二、三度暴れると、莉亜ちゃんの体内に精液をぶちまけていた。
「あ!」
 莉亜ちゃんの身体がビクンッと跳ね上がる。あまりの快感に俺は腰を痙攣させながら、最後まで莉亜ちゃんの膣内に注ぎ込むと、ゆっくりと腰を引いた。ゴポリ、と割れ目から大量の精液が逆流してくる。血が混じっていて、濃いピンク色をしている。お尻の下にひいたタオルに染み込んでいった。
「莉亜ちゃん、痛かったね、ごめんね」
 ぐすぐすとしゃくり上げている莉亜ちゃんの頬を撫でながら、そっとキスをする。
「ううん、いいの……あたし、おにいちゃんのこと好きだもん」
 泣き笑いの笑顔でそう言う莉亜ちゃんを、俺は強く強く抱きしめた。

 もちろん、罪悪感は半端ではなかった。二、三日は眠れなかったくらいだ。
 だが人間と言うものは、一度、一線を越え、タブーを破ってしまうと、その行為を行うことへのハードルが下がる。そして回数を重ねるごとに、そのハードルはどんどん低くなっていくものだ。
 莉亜ちゃんと一線を越えてから、数ヶ月が過ぎ、学校は夏休みに入った。軽くトーストで朝食を済ませ、後片付けをしていると、部屋のドアが開いた。
「おはよー、おにいちゃん」
「ああ、おはよう」
 莉亜ちゃんはドアを閉めると、鍵をかけ、靴を脱ぐと同時に、ぱたぱたと走り寄ってくる。俺はしゃがんでその身体を受けとめた。俺が部屋にいるときは鍵をかけないようにしていた。近所の目を避けて、莉亜ちゃんがタイミングを計っていつでも部屋に来られるようにだ。
「会いたかったよー」
「ははは、毎日会ってるじゃないか」
 抱き合うと軽くキスをする。
 あの日から、俺と莉亜ちゃんは、こうやって逢瀬を繰り返している。
 平日は学校から帰って、お母さんが帰宅する僅かな時間を惜しんで会い、土曜や日曜は、莉亜ちゃんのお母さんの目を盗んで外で会っていた。もちろんホテルに行くわけにいかないから、健全な(?)デートだったが。そして夏休みはこうやって毎日朝から会っている。
「まず宿題だ」
「はあい」
 莉亜ちゃんは、テーブルに夏休みのドリルを広げて、宿題を始める。俺はその間、洗濯や部屋の掃除をしたり、解らない問題を見てやったりする。莉亜ちゃんのお母さんには勉強を見てあげている、ということになっている。「いつもすみません」と、顔を合わせるたび、お母さんにお礼を言われるのには後ろめたさを感じていたが。そうして午前中は時間が過ぎていく。
「終わったよ、おにいちゃん」
 その日のノルマを済ませた莉亜ちゃんが、俺を呼ぶ。
「そうか、ちょっと見せて」
 俺はノートやドリルを見て、間違いがあれば正してやる。
「よし、今日は終わり」
「お昼だね、ご飯食べようよ」
 ふたりでお昼ご飯を食べ、後片付けを済ませると、テレビを見たり、ゲームで遊んだりする。そのときの莉亜ちゃんの指定席は俺の膝の上だ。ゲームやテレビに飽きると、たわいもないおしゃべりで笑い合ったり、互いの身体をくすぐり合ってじゃれ合う。じゃれ合いが愛撫に変わり、莉亜ちゃんが子どもらしからぬ、甘やかな喘ぎを漏らしはじめる。
「シャワー浴びようか」
 一緒にシャワーを浴び、バスタオルで身体を拭くと、俺は莉亜ちゃんを抱き上げ、ベッドにそっと横たえる。
「オッパイ、大きくなってきたんじゃないか?」
「うん、お母さんもね、そろそろブラジャーかな、って言ってたよ」
 莉亜ちゃんの胸は、まだまだ小さかったが、それでも最近は膨らみが増してきている。愛らしい乳首を口に含み、転がすと莉亜ちゃんが、身体を仰け反らせる。そっと脚を広げ、その間に顔を埋めた。一か月ほど前から、莉亜ちゃんのアソコには産毛のような毛が生え始めていた。莉亜ちゃんは最初、見られるのをひどく恥ずかしがっていたが。クンニで莉亜ちゃんを軽く一度イカせる。一息つくと、
「今度はあたしがしてあげる」
 莉亜ちゃんは仰向けになった俺の脚の間に座ると、ペニスへの愛撫を開始する。孔や裏筋、雁のくびれ、竿から袋まで舌を這わせ、焦らしてから口に含み込んで、唇で扱く様は堂に入ったものだ。
「気持ちいいよ、莉亜ちゃん……上手くなったね」
 俺が溜め息混じりに言うと、莉亜ちゃんはペニスをくわえたまま、嬉しそうに補笑む。
「莉亜ちゃん、舐めっこしよう」
 そう言うと、莉亜ちゃんは、そっと俺の顔に上に跨がってくる。幼い肉唇を割り広げ、舌を這わせると、
「あん!」
 と莉亜ちゃんが声を上げ、身体を捩る。
「ほら、俺にもしてくれなきゃ」
「う、うん……」
 莉亜ちゃんがペニスへの愛撫を再開する。互いの性器を愛撫し、貪り合う。莉亜ちゃんが、愛撫を続けられないほど喘ぎ始めたところで、俺はゆっくり身体を起こす。小さなお尻を両手で引き寄せる。
「ほら、お尻上げてごらん」
 俺が言うと、莉亜ちゃんが恥ずかしげにお尻を上げる。
「入れるよ」
 ペニスに手を添え、背後からゆっくりと挿入する。
「あッ、ん……!」
 小さな背中がしなやかに反り返る。
 相変わらず、ペニスは半分までしか挿入できなかったが、すんなりと受け入れるようになり、抽送を行うと痛がるどころか、喘ぎを漏らすようになっていた。腰をお尻に打ち付けて、パンパンと音を立てるような激しいピストン運動はまだ無理だが、莉亜ちゃんの小さな白いお尻の間を、俺の猛り切ったペニスが出入りしている様は、背徳的で、とても刺激的だった。莉亜ちゃんが顔をベッドのシーツに押しつけ、くぐもった呻きを漏らすと、一旦身体を離した。
 莉亜ちゃんを仰向けに転がし、脚を押し広げ、ペニスをゆっくりと押し込む。
「あ……!」
 莉亜ちゃんが仰け反り、俺の腕を握りしめてくる。抽送を開始すると「あッあッあッあッあッ」と連続した小さな声を漏らす。
「痛くない? 莉亜ちゃん」
「う、ううん……気持ちいいの、気持ちいいよ、おにいちゃん……!」
 少女らしからぬ淫らな言葉を口にする莉亜ちゃんに俺の興奮は高まる。根元まで無理に挿入してしまわないように気をつけながら、莉亜ちゃんにそっとキスをする。互いの口の中を舌で蹂躙し合う。
「あッ、あんッ……はッ」
 喘ぐ莉亜ちゃんの顔が赤く染まり、小さな身体までが紅潮しはじめると、俺は身体を起こし、抽送を早めた。胸が目に見えて膨らみを増し始め、アソコに毛が生え始めているから、初潮がくるのも、時間の問題だろう。これまでのように、生挿入で中出しできるのは、あと何度もないだろう。
「お、おにいちゃん……!」
 頬を赤く染め、潤んだ目で莉亜ちゃんが見上げてくる。それは少女の中に女が覚醒した瞬間だ。
「莉亜ちゃん……綺麗だよ」
 俺は、溜め息混じりに言うと、押し上げてくる射精感を押さえるのを放棄した。
「く……!」
 俺は身体を痙攣させ、莉亜ちゃんの膣内に注ぎ込んだ。最後の一滴を絞り切ると、莉亜ちゃんが顔を仰け反らせ、ぶるっと身体を震わせた。

 いつまで続くんだろうか。ふとそんなことを考える。莉亜ちゃんも、これから、中学、高校と年齢を重ねていくと、同年代の男にも興味を持ちはじめるだろう。俺はどんどん歳を取っていき、おにいちゃんから、おじさんになっていく。いつか捨てられるかもな、と思うと自虐的な笑みが漏れる。
「おにいちゃん、なに笑ってるの?」
 莉亜ちゃんが紅潮した顔を俺に向け、首を傾げる。
「ううん、なんでもないよ」
 俺は答えると、華奢な少女の身体をそっと抱きしめた。
「おにいちゃん、大好きだよ」
 莉亜ちゃんはそう言うと、愛らしい唇を俺の唇に重ねてきた。

 それから数年が過ぎ、俺は大学を卒業し、中堅の食品会社で営業マンとして勤務している。莉亜ちゃんは、高校二年生になり、小柄だがスタイルもよく、ますます可愛く美少女に、綺麗になっている。同級生や先輩後輩につき合ってくださいと告白され、はては他の学校の男子生徒や、通学電車で顔を合わせる大学生にまで、声をかけられているらしい。
 そんなときの莉亜ちゃんの返事は決まっている。
「ごめんなさい、私、好きな人がいるんです」
 
 俺も最近では、仕事も軌道に乗り、余裕が出来てきた。同僚にも可愛い子はいるし、後輩の女子社員や、得意先の綺麗なお姉さんに、よろめきかけることもあった。が、事なきを得ている。
「おまえさ、結構いい線いってても、誰にも興味なしって感じだな、彼女でもいるのか?」
 同僚や先輩にはいつも不思議がられるが、俺には当然の事だった。
「彼女に操を立てるのもいいけど、まだまだ若いんだし、他にもいい子がいるんじゃないの?」
 そうからかわれても、俺は笑って受け流すだけだ。
 いつか彼女の心が俺から離れる日が来るかも知れない。でも、俺からは決して莉亜ちゃんを裏切る事はないと思う。
 やはり莉亜ちゃんの魅力には誰も勝てない。

夜勤明け

もう10年ほど前の話になるんだが、俺は当時某病院勤務で夜勤もある職種だった。
ある日夜勤の夜明け前、駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと、だだっぴろい駐車場の端っこでボンネットを開けてる車がいたんだわ。
JAFでも呼んであげようかと、タバコを吸い終わって見に行くと、下の病棟のちょっと年配(30代前半)のナース。
「あら○○さん?車が動かなくなって困ってるのよ、わかる?」
話を聞くと、ライトをつけっ放しにしていたらしく、バッテリー上がりらしい。
ちょうどブースターケーブルも持ってたので、車を横付けしてケーブルをつないでなんなく始動成功。
よかったっすねー、と立ち去ろうとしたんだが、なんだかひどく感謝されて、どうしてもお礼をしたいとの事。
いいですよ、とは言ったのだが、俺の肘を取って自分の胸に触れるか触れないかの所に抱きかかえてくる。

「遠慮しないで何でも言ってよ。私にできる事なら何でもするから。」
ゴクリ・・・

「いやいいですよ、大したことじゃないし」
「遠慮しなくていいって・・・」
俺の肘がオバサンナースの乳にぐにゅっと押し当てられた。
「ああ、これってやっぱ誘われてるんだな。でも、ハッキリ言ってそんなにタイプじゃないしなぁ。」
とか考えている間も『ぐにゅぐにゅむにー』と、久しぶりの女の体の感触が脳のテッペンまで突き抜ける。
俺の神経は乳に押し付けられた肘に集中しっぱなしだ。
まだ若かった俺は、徹夜明けの疲れも手伝って性欲はMAX状態であった。
ついに、オバサンナースのデカい胸を横目でチラ見しながら言った。
「お礼って、本当に何でもしてくれます?」
普段なら絶対言わないであろう言葉を口にしてしまった。
すると、オバサンナースはあっけらかんと「いいよ、何でも言って」

もうこの状況はOKって事ですよね、普通なら。
俺は無言で彼女の手を引いて俺の車の後部座席に乗り込んだ。
その時乗ってた俺の車の後ろ半分はスモークを貼っていたので、夜なら絶対に見えず、カー○○○にはうってつけなのであった。
後部座席に一緒に座った彼女は、興味津々の目をしてこっちを見ている。

「これは、やれる」

彼女の肩を抱き寄せ、キスをしても彼女は目を閉じて無抵抗。
Gジャンの隙間から手を入れて、突き出たTシャツの膨らみを触っても無抵抗。
鷲づかみにしても無抵抗。彼女の口からは軽い吐息さえ漏れてきた。
今度はTシャツの裾から手を入れて、背中のホックを外して生乳を揉んだ。
その時俺は、付き合っていた彼女と別れて1年以上経っており、久しぶりの生乳の感触は感動ひとしおであった。
しばらく揉みまくった後、キスを中断し、Tシャツをめくり上げて乳首を吸った。
ああ、もうチンコがたまらん・・・

彼女の耳に口を寄せ「口でしてよ」と言うと、彼女はニッコリ笑い、黙って俺の股間に手を伸ばした。
俺は腰を浮かせてズボンとパンツを膝の下まで下げる。
彼女の頭が俺の股間に近づいて、俺の一年以上使ってないチンチンをパックリと咥えました。
いやあ、興奮しました。
1年ぶりというのもあるけれど、職場の駐車場でちんちんを咥えてもらっているとう、ちょっとアブノーマルな雰囲気が絶妙のスパイスとなって、チンチンへの血流を耐え難いほど促進します。
彼女のお尻に手を伸ばし、スカートを捲り上げてパンツの中に手を入れてみると、ズルズルになってます。
よーし、そろそろ限界になってきたし、彼女のマンコでフィニッシュだ。
再度彼女の耳元で囁いた。

「上になってくれる?」

  ・・・・

「うーん、じゃゴムつけてくれる?」
「ゴムないんだよ、外に出すから」
「ダメよ」
「えぇ・・・?なぜダメなの?」
「ゴムつけてくれなきゃダメ」
「絶対失敗しないからさぁ」
「ダメなもんはダメなの」

おいおいおいそんな殺生な・・・
ここまでギンギンにチンポをしゃぶってくれて、乳もマンコも好き放題に触らせてくれたのにそれはないだろう・・・
結局、彼女の口の中でイカされてしまいました。
その日は悶々として一日中眠れず、結局夕方になって、初めてのソープランドに行ってしまいました。
それ以後車にはゴムを常備、夜勤のたびに少しワクワクしながら登院していたのですが、
同じ状況は退職するまで二度とありませんでした。

もしこれを心ある女性が見ていたら、切にお願いがあります。
どうか、蛇の生殺しはやめてください。お願いします。
チンチンをしゃぶったら、ちゃんと最後まで責任を取ってください。
お願いしますm(__)m

幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。
少し太めだが活発でかわいい子だった。
俺は中学から別の学校へ行ったのだが中三の時に偶然再会したら
胸が巨大化していてそれ以来の気になる存在だった。
高一の時付き合う事になったものの何もしないまますぐに破局、
高三で再会し流れでキスだけしたという微妙な関係だった。
幾年がすぎ22、3の頃、夏に同窓会があった。
久しぶりの千明はとにかく胸と尻が巨大でセックスアピールの固まりだった。
身長は165センチでデブ寸前のムチムチ体型である。
何かと俺の隣に座ってくるし少なくとも好意を持っている事は伺えた。
ムクムクと妄想が高まったが聞けば結婚間近だという。
さらに彼女の親友によると「千明は固すぎる」との事。
まぁ無理そうだし回りの関係も壊したくないのであくまで友達として
接する事にした。

数日後彼女から電話があった。
たわいもない世間話だったが相変わらず話が弾んだ。
一つ気になったのはしきりに話題を下の方に持っていく事だった。
とりあえずお茶でもしようという事になり夜に近所の喫茶店で落ち合った。
相変わらずの会話だったが「暑いからお風呂に入りたい」
などと段々露骨になってきた。
それでも俺はスルーした。
それは彼女はセックスの対象ではなくあくまで幼なじみに思えてきたからだ。

さらに数日後再び電話があった。
今度は明らかに酔っている。
「私を女として見れない?」
単刀直入である。
俺はなるべく露出度の高い服装をリクエストし深夜に会う約束をした。

彼女は谷間もあらわな紺のミニのワンピースで迎えに来た。
普段スカートすらほとんど履かない彼女にしてはかなり頑張ったのだろう。
車は同棲している婚約者のものだ。
今日は夜勤だという。
相変わらずはち切れそうな体をしている。
とりあえず食事をし(今日は彼女のおごりという約束だ)公園へ行った。

既に流れは決まっている。
「パンツ見せて」
などと無茶振りすると
「良いけどここじゃダメ」
という訳で物陰へ。
少し会話したあとディープキス。
「オッパイが見たい」
「ちょっと待ってね」
と言うと彼女は少し離れて後ろ向きになりワンピースを腰の辺りまで下ろし
ブラを外した。
手で胸を隠したまま振り向きそして手を下ろすと真ん丸で巨大な胸が飛び出した。
まさに「ボイン」といった風情である。
俺はすぐに手に余る巨乳を揉みしだき小さくきれいな乳首に吸いついた。
彼女はとても恥ずかしがり抱き着いてキスをしてきた。
その後背後からもじっくりと巨乳を揉み、いよいよ場所を変えようという事になった。

彼女の運転でラブホに入りまずは彼女がシャワーを浴びる。
照れ笑いを浮かべタオル一枚で出てきた。
俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。
「キャーッ!」
彼女は恥ずかしさの余り大声を出したがすぐに抱き合ってキス、パイ舐め、
そしてクリトリスを愛撫すると非常に敏感な反応を見せた。
クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと彼女はすぐに喉を
鳴らしながらしゃぶりついてきた。
とても積極的だが吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。
しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸りしゃぶらせ続けた。
少し手マンをした後いよいよ正常位で挿入した。
もちろん生である。
彼女は挿れた瞬間「ブルッ」と体を震わせた。
「もっとぉ」と言ってきたりなかなか積極的だ。
特筆すべきは彼女の肌だ。
スベスベツルツルでなんとも心地良い。
締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。
あまり印象が無い。
しばらく正常位で出し入れしていたのだが情けない事に中折れしてしまった。

しかしここからが本番だった。
仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含んだ。
立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。
そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。
しばらくしゃぶらせた後。
「下の方も舐めて」
とリクエストすると彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。
実に上手い。
さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。
左足を上げさらに誘うと今度は蟻の門渡りを徐々に下へ舐めてゆく。
彼女の舌がまさに肛門さしかかろうとする時
「もっと下もできる?」
「大丈夫だよぉ」
言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐めはじめた。
ごまかしのようなチロチロ舐めではない。
顔の向きを尻の割れ目と直角にして常に肛門に触れるように
舌を横に動かす独特な舐め方である。
柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。
俺は幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感からつい興奮してしまい
両足をピンと伸ばし思いっきり持ち上げた体勢でしばらくの間、肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。
「後ろから良い?」
そう言って四つん這いになってみた。
やはり俺も多少恥ずかしく腰は引き気味である。
しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じように
ペロペロと肛門を舐めてきた。
おそらく俺が一回転し体勢を変える間、尻から顔を離さなかったのだろう。
もう遠慮は要らない。
俺は思いっきり尻を突き出しアナル舐めを心ゆくまで堪能した。
ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって同じく
素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。
小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然彼女が後ろから金玉を舐め始めた。
羽毛で撫でるように極めてソフトである。
俺の人生で最高とも言える玉舐めに文字通り俺の金玉は縮み上がった。
不意を付かれる形となったが彼女はすぐに蟻の門渡りへと舌を這わせ
再び元通りに肛門を舐め続けた。
俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。
確かに変化には乏しいが常時ガッツリと舐めているのでそういった意味での
満足度は高い。
(いつまで舐めてくれるんだろう?)
そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。
かなりの力である。
全身に電流が流れるような快感が走る。
あまりの気持ち良さに声も出ない。
俺はさらに彼女に甘え尻を彼女の方に押し付けた。
すると彼女もさらに舌で押し返してくる。
こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだが既に満足感でいっぱいである。
これも怪我の功名と言うべきだろう。
その後二人で風呂に入りソファに場所を移した。
全裸で隣に座り手コキをしてもらう。
もうビンビンである。
おれは床に膝立ちになり浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。
結合部が丸見えである。
その後は立ちバックでソファ、冷蔵庫、玄関、部屋の中央、と様々に
場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい背後から胸を揉みしだいた。
再びベッドに戻る頃には汗だくであった。
汗まみれで抱き合いさらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。
「どこに出して欲しい?」
「顔以外ならどこでも良いよ」
「じゃあ口」
俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。
しかしイキきれない。
ピストン運動が足りないのかほんの2、3滴しか出ない。
俺はまたしても彼女に甘えた。
壁にもたれ仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。
「贅沢だねぇ」
そう言いつつも彼女はすぐに俺の前にひざまづき、自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含むのであった。
結局手コキ&口内射精でフィニッシュとなったがその後彼女はひどく
後悔したようでしばらく音信不通となってしまった。

一年後いきさつは忘れたが人妻となった彼女と再会した。
以前のようには盛り上がらなかったが旦那の車でフェラをしてもらい
洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。
驚いたのはディープスロートだ。
根本まで飲み込み文字通り喉の奥で愛撫してくる。
俺は彼女の喉奥で果てた。

そして今度こそ音信不通になった。

(終)

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活32

嫁が、拓人の家と自宅とを行き来をするようになって、月の半分は拓人の家で過ごすようになっていた。
とは言っても、自宅にいるときは物凄くラブラブな感じで、セックスの時以外は拓人の話もほとんど出なかった。
セックスの時は拓人のことを色々と言いながら、いじめてくるようになってきていて、望んでいた以上の状況になっていた。

本当に拓人に心まで寝取られてしまうかもしれないという危機感は、嫁に対する態度に良い影響を与えていて、嫁に対して凄く気遣いが出来るようになっていた。なので、夫婦仲は今まで以上に良くなっていると思うし、嫁の心が離れている感じはしなかったが、拓人の家に行って帰ってこない日々は色々な気持ちが巡った。
この前などは、嫁から電話がかかってきて、はっきりと今セックス中だと言われた・・・

拓人は相変わらず律儀に動画を持ってきてくれて、それを見るのが怖くもあり楽しみでもあり、自分自身気持ちがよくわからなくなっていた。

動画には、ソファに座って本を読んでいる拓人が映っていた。すぐに嫁がフレームインしてきて、ガーターベルトを含めた下着だけの姿だった。
おもむろに拓人の前にひざまずき、ペニスを取り出すと愛おしそうに舐めだした。拓人は、全く気にせずに本を読み続けている。拓人の大きいペニスを奥までくわえ込み、えづきながらフェラを続ける嫁。拓人は全く相手にせずに読書を続けていて、嫁は我慢できなくなったのかパンティを下ろして自分からまたがっていった。
「あぁぁ・・・ 凄いよぉ・・・  堅い・・・  こすれるよぉ・・  拓人ぉ・・・  はぁぁ・・」嫁は嬉しそうにあえいでいる。拓人はまだ本を読んでいる。
「拓人も動いてぇぇ・・・ あぁ・・・ だめだ・・・  ダメだもん・・・ イきそうだよぉ・・・ 拓人も来てぇ!  イってぇ・・・ 佳恵の中でイって欲しいよ・・・あぁぁっ!  ダメ! イくぅ!」そう言ってのけぞると拓人にもたれかかった。

「どうするの?  もう帰る?」拓人が冷たく言うと
「・・・・まだ一緒にいたいよぉ・・・  泊まらせてください」そう言いながら、拓人にキスをしようとする。拓人はそれを避けながら
「じゃあ、電話しなよ。」そう言ってつながったままの嫁に携帯を手渡す。
嫁は少しためらった後、拓人の顔を見つめて電話を操作した。

「あっ!  しょうくん、  ん  元気?  なに  してた の?」拓人は対面座位の嫁の乳首を口に含んで舐めている。
「ううん。  今日は  まだ   帰らないよぉ・・・  ん 」クリを触りながら乳首をつまむ拓人。
「一緒だよ・・・  今も一緒にいるよ・・・  あ  本読んでるよ・・・  あ」そこで激しくしたから突き上げ始める拓人。

「んっ!  しょうく ん・・  は・・・  切るね・・・  あぁっ!」拓人は思いきり突いている。
「・・・はい! してます! はぁぁぁあぁっ!  拓人にはめられてる! されてるよっ!  だめぇぇ・・・  イやぁぁ!  はっ! はぁあ! しょうくん!  ごめんなさい!  ごめんなさい!  佳恵もうイっちゃう・・・ イっちゃうよぉ・・・」そこで電話を切って横に置くと

「拓人ぉ・・・  ダメだよぉ・・・  あぁぁっ!  こんなことしちゃだめだもん」
「何言ってるんだよ。 ここ濡れすぎてグチョグチョ言ってるぜ」
「イやぁぁ!  拓人ぉ・・・  もうダメだもん! 佳恵イく!  拓人ぉ・・・ キスしてぇ!  中にちょうだい!」そう叫ぶ嫁。拓人は激しく嫁の口の中を舌で犯しながら、そのまま嫁の中でイった・・・

「拓人・・・  凄いよぉ・・・ 本当にダメだ。  もうダメだよぉ・・・  帰りたくないよぉ・・・」そう言いながら、拓人にキスをする嫁。
「もう、別れろよ。俺と一緒になれ。嫌なら帰れよ」そう言う拓人は真剣な顔だ。
「・・・・ ダメだよ・・・ それだけはダメ・・・」そう言って泣きそうな嫁。すると、拓人はまた下から突き上げ始める。
「あぁぁっぁ! 拓人もうだめぇ・・・ ダメだよぉ! 佳恵死んじゃう!  気持ちよすぎて死んじゃうよ・・・  拓人・・・ もう来ちゃう!  来ちゃうよぉ・・・あぁぁぁっ!」
「俺と一緒にならないならもう止める。帰れよ」そう言って動きを止める拓人。
「イやぁぁ!  拓人ぉ・・・  動いてぇ・・・ もっとしてぇ!」
また腰を突き上げながら
「佳恵、愛してるよ。 俺、本気だから。一緒になろう。愛してる!」
「拓人ぉ・・・  愛してるよ・・・ 私も愛してるぅ!  あぁぁっ  あぐぅ あぐぅっ! 出ちゃう! 出ちゃうよぉ・・・」そう言うと、ビチャビチャ水の音がして嫁が潮を吹いたようだ。
「佳恵!愛してる! イくぞ! 俺のものになれ!」
「あぁぁぁぁっ! イく! 佳恵もイく!  拓人の女になる! イく! 拓人と一緒になる! 別れる! あぁぁっ! あぐっぅっっぅ!」そう獣のように叫びながら嫁はイってぐったりした・・・

動画はそこで終わっている。ただ、その2日後には帰ってきてくれたし、ラブラブでセックスもした。あの言葉は、興奮して勢いで言ったものだと思いたい・・・
  

そして自宅に帰ると、嫁が深刻な顔で待っていた。
嫁が言うには、拓人のことを好きになってしまったそうだ。ただ、俺のことは嫌いになったわけでなく、逆に俺への愛は余計に深くなっているそうだ。ただ、やはりセックスの相性に関しては圧倒的に拓人が良いらしく、このままこの生活を続けたら拓人への気持ちも強くなりそうで怖いから、もうこの生活は終わりにしたいとのことだ。

「佳恵は本当にそれで良いの?もう体が離れられないんじゃないの?」そう聞くと
「・・・・うん・・・  でも、これ以上は怖いの・・・ 拓人としてると、頭が真っ白になって、思ってないことでも言っちゃうの・・・  後で死ぬほど後悔するけど、もうそれも嫌なの・・・」
「ごめん・・・  俺のせいで苦しめて・・・」
「ううん。 気持ちよかったから良いよ! こう言っても、またしたくなってしちゃうかもね!」そう笑顔で言うと、キスをしてきた。

そのまま寝室に行き、セックスをした。

激しくキスをしながら嫁の服を脱がし、そのまま挿入した。
「佳恵、愛してる。もうどこにもやらない」
「しょうくん・・・  ごめんなさい。 愛してます。 しょうくんだけ・・・」そう言いながら、舌を絡めてくる。

「拓人とセックスできなくても良いの?  俺とじゃイけないでしょ?」
「・・・うん・・・ 大丈夫・・・  ハァ・・ アッ! しょうくんのが一番気持ちいいよ・・・  んっ・・・」
「思ってないこと言っちゃうって、何言ったの?」
「・・・ごめんなさい・・・  アッ!  ハァァ・・・  ん  愛してるとか・・・ ごめんなさい」
「とか何? 言わないと嫌いになるよ」
「いやぁぁ・・・ そんな・・・ 嫌いにならないで・・・ はぁん アッ あっ・・・  しょうくんと・・・  別れるって言いました・・・  拓人君の赤ちゃん欲しいって言いましたぁ・・・  あぁぁ・・・ ぐぅ・・」
告白しながら、高まっていく嫁を見て興奮と後悔が入り交じった。

「佳恵・・・  俺と赤ちゃん作ろ! 愛してるよ」
「しょうくん! 嬉しいよぉ・・ あぁぁっ! はぁ  作ります・・・  しょうくんの赤ちゃん・・・ ダメ・・・ イくぅ・・・ イっちゃうよぉ!」
「佳恵! イくっ!」
「しょうくん! キスしてぇ・・・」そう言って、キスしながら一緒にイった。

ベッドの上で、
「拓人のあれって、そんなに良いの? 俺より凄く?」
「もう!  いいじゃん、その話は・・・  しょうくん変態!」
「隠し事か・・・」悲しそうに言うと、
「違うよ! 隠し事なんてないよ!  拓人君のは、凄いよ・・・  大きさだけならリョウさんの方が大きかったけど・・・  佳恵の一番気持ちいいとこに当たるの・・・」
「俺のじゃダメ?」
「しょうくんのは届かないから・・・  でも、しょうくんとしてると、凄く幸せな気持ちになるんだよ!しょうくんとするのが一番大好きだよ!」真っ直ぐに目を見て言ってくれる嫁。(こう言われたことがペニス増大トレーニングを始めたきっかけだった。)

「じゃあ、たまにセックスだけしに行ったら?」
「うーーーん・・・  そうしたいかも・・・   嘘だよ! もう会うのも止めるよ!」そう言って、チュッとキスをしてきた。

その翌日からは、疑うわけではないけども、家のビデオのスイッチは入れた状態にしておいた。
しかし、メールや電話をしてる気配もないし、拓人が家に来たりしていると言うこともなかった。ただ、それも不自然なので、なんかの形で最低一度は連絡をしているはずだと思った。

そんな日々がしばらく続いたある日、ビデオを確認していると、掃除を終えた嫁が寝室に入り、俺と映ってる写真立てをうつぶせに倒してディルドでオナニーを始めた。
「んっ!  はぁぁぁ・・  凄いよぉ・・・」などとつぶやきながら、極太のディルドを奥まで挿入して、激しく抜き差ししだした。
「当たるよぉ・・・ 奥まで・・・ ハァ!アッ!  アッ!  あぐぅ・・ 」そう言いながら、しばらく激しく動かしていると、ベッドサイド下からもう一つ小ぶりなディルドを取り出した。

ローションを塗ると、アナルの方に挿入していった・・・
「ダメだ・・・ もう・・・ イっちゃうよぉ・・ ダメだもん・・・  お尻良いよぉ・・・  来ちゃうよぉ・・・」そう言いながら、前の方にもディルドを挿入した。両手でディルドを抜き差ししながら
「あぐぅぅっ! イく! イく!  イくぅ! あぁぁ! ダメ! イやぁぁぁ!」そう言いながら、ガクガク痙攣しながらイくと、
「寂しいよぉ・・・」と、一言つぶやいて涙を一筋流した・・・

そんなことはあったが、嫁と今まで以上にラブラブな毎日を過ごすようになっていた。拓人も、2週間ほどした後会社に来て、一言「ふられちゃったよ・・・」と、笑顔で言った。
さすがに嫁と拓人と3人で会ったりはしなくなったが、その代わり最近では拓人と純一君と3人でよく飯を食べるようになっていた。嫁との約束があるので、純一君とセックスは一切しなかったが、最近では純一君はわざと俺の前で拓人と仲良くしてみたりして、挑発するようにはなった。

嫁は、たまにおそらく拓人のことを思い出しながらオナニーはするが、俺に対して物凄くラブラブな感じで過ごしていた。幸せな気持ちでいっぱいだったが、やはり性癖は治るはずもなく、またおかしな方向に向かいだしていた。

しごかれてコップの中に射精

大学時代の時のこと書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで
思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニで
バイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんといいました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、
美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し
感覚が違う点が見られ、
その新鮮で楽しい会話は、僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは
秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが「健くんは今彼女いないんでしょ?
寂しくなったりするの?」と聞いてきました。
そうですね、と僕が答えると
「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。
僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、
見栄を張りたかったのかなんのか、
「いやいや、一人でするのも空しいんであまりしないですよ」と嘘を言った。
(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)
そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に、少し喜んだ様な顔を見せて
「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラをするみたいな顔で
聞いてきました。

僕は、一瞬ドキッとしましたが、いやいやこれで焦っていたら童貞だとバレルと思って
「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と同じく笑って返しました。
そしたら奈美さんから「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

ええーーー!!僕はもうビックリして
「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。
遂に童貞捨てれるチャンスだ!!と喜ぶ気持ちと、
童貞とバレたらヤバイ!!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。
「この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?」
とありました。あぁ、本当にするんだ。と唾を飲みました。
いいですよ、と僕が返すと
「条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから笑。あと、普段しないって
言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね」
とメールが返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しい
とのことでした。何をするのか良く分からないまま僕はオーケーしていました。
ただ、オナニー禁止が何故言われているのかよく分かりませんでした。
前の彼氏の時に起たなくなって困ったことがあったのかな、と思いました。

僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。
予行演習をしようと、AVを何度か見ましたがオナニー出来ない辛さで
おかしくなりそうになるばかりでした。
射精してしまえば、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな、とも思い
出来ませんでした。

そうして迎えた当日。
僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。
当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを履いて行きました。
待ち合わせた奈美さんに誘導されるように部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」
と奈美さんが言いました。
「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」
と聞いたら、「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」と奈美さんが言いました。
「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」と僕は驚きました。
「後でどのみち脱ぐんだからいいじゃない。それにあんまり文句言うとしてあげないよ」
そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

全部脱ぐんですか?と一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。
僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは
「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。
そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。
太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。
僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に
少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて
顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」と奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、
お馬さん?みたいなポーズをさせられました。
僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を
手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか?と聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に
奈美さんは言いました。
絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんは更に足を広げるように指示しました。
僕が少し広げても、「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも
かなり広げることになりました。
エアコンをかけているとはいえ、股やお尻に冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。
そこだけ暖かいのが妙に心地よかったです。
10分程経つと奈美さんが「よし、終わり」と言いました。
あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろに周り込んで、
再び絵を描き始めました。
肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、
「ダメ!」と一喝されてしまい、
僕は再び大きく足を広げました。
シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、今自分の肛門辺りを描いているのでは、
と思えてしまい
僕は腕が震えるくらい緊張しました。
緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。
まだかまだか、と思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そして、やっと「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだ、と新たな
緊張の種が生まれました。
奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、
ふぅっと息を吐きました。
「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」と言い、奈美さんはコップを
僕が手を置いている椅子に置きました。
ついにきた!!と思いました。
「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」と僕が言うと
「あー、手錠。。。せっかくだから、そのままでいっか!」と返されました。
え?と思っていると、
「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」と
先程と同じ様に怒られました。
えー・・・と思いました。AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、
バレなくてもすむかな、と少し楽になった部分もあり
僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。
奈美さんは僕の横に来ると、背中に手を置き「本当に白いねぇ」とさすり出しました。その手は段々と落ちていき、
お尻の肉を通過すると、太ももの内側に入れてきました。
その感触がとてもエロくて、僕は勃起しているチ○ポに触られた瞬間に
射精してしまうのではないか、と思うくらい
人生で一番固いと思えるくらいの状態になりました。
興奮が隠しきれず、僕はこの時からずっと音を立てて息を吐き出しました。
後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るように
お尻の両側の肉へ持って行きました。
そしていきなり、お尻の穴周辺を舐め出したのです。
僕はびっくりして「うわっ」と声を上げてしまいました。

周辺を一周する様に舌を一回転させた後に、水を飲む犬みたいに
レロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。
僕は「えーえーえー」と段々キーを高く声を漏らしていました。
「本当に良い体ね」と言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、
今度は強い力でお尻を開かせると
舌をお尻の穴の中に入れてきました。
本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、
驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。
奈美さんは舌を抜いた後に、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。
今度はピストン運動でした。それに合わせるように呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めたあと、口を放し今度は
蟻の戸渡を舐め始めました。
そこが気持ち良いと知らなかった僕は舌が這われる度に感動していました。
奈美さんはそこを舐めながら「ここってアソコの形分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡部の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように
指でなぞりだしました。
僕は待ち続けた股関への初めての刺激に声を漏らしました。
奈美さんは、左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、
僕のチ○ポを握りました。

「すごい固い!」と奈美さんは言い、僕のチ○ポを握る力を強めました。
そして、そのまま前後に擦りだしました。
後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは
全く違う快感でした。
というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

僕が「あー!もうダメです!!出ます!」と言うと、奈美さんは左手で
先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチ○ポの先端にかぶせました。
「ちょ!なにをするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、
何も言わずに僕のチ○ポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕はこらえることが出来ず、
そのままコップに射精してしまいました。
何度も何度もビュッビュッと出ました。
それに合わせるように奈美さんは、僕のチ○ポを絞り、
僕はその度に力無い声で「あぁ、あぁ」と言いました。

チ○ポの痙攣が治まっても、僕のチ○ポは固いままでした。
その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、
先ほどの蟻の戸渡部を指で押さえ、先端に押し出すように
亀頭の方まで滑らしました。
「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチ○ポから離し、
僕の横に移動して出た量を確認しました。
「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。
コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。
自分でもそう思いました。

奈美さんは「健くん、頑張ってくれて有り難うね」と言い、
そのコップの精液を一口含みました。
眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。
そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。
僕は呆然とその様子を見ていました。

俺も昔似たような事されたぞ。
みくっていう芸大生と付き合った時、裸に牛のペイント塗られて
四つん這いにさせられ、乳絞りみたいに手コキされてコップに射精させられた。
絵描き系はヤバい。特に冬場は。

120分6万円コースの高級ソープ行ってきたからレポートする

ちなみにソープ初体験

ソープは初体験だが、風俗自体は
箱ヘルやホテヘルなんか利用したことがある
ちなみに素人童貞でもないことをお断りしておく

フリーで入りました。
13時までだとフリーなら5千円引きだったんで。

また、タイトルでは6万円と書いたが、
それを利用したので正確には55000円、ということになります。

というわけでフリーで、ということで希望は伝えることは出来なかった
とはいえ高級店なんでそれなりの美人さんばかりだろうから不安はなかった
むしろ下手にパネル見てからパネマジのギャップで
幻滅するよりはマシだと思ってた

待合室で説明を一通り受けたあと、
おしぼり、お茶、お菓子(栗まんじゅう)が出てきたのが笑った
とうぜん別料金とかは発生してません

程なくして、準備が出来ましたといわれたのでエレベーター前に誘導される
すると、エレベーター前で初老の男性店員が土下座っぽい格好で
「行ってらっしゃいませ」とか言ってんの
「お客様は神様です」的な気持ちを表現してるのかも知らんが、
ちょっとやり過ぎじゃないかと思った

エレベーターの中には姫がいた
名前は一応伏せるが、なかなかの美人さん
ほどよく肉が付いてて俺好み。スレンダーすぎるのは苦手なんだ。

AVとかの泡姫モノだとワンピースのドレス着てるってのがよくあるけど、
この店の姫もやっぱりそんなドレスを身にまとってた。
安いお店に行くと違った服装になってるのかも知らんが、
それはちょっとよくわからない

エレベーターを降り、部屋に入って
軽く雑談しつつ服を脱がされる。
最後パンツ脱がされる時にタオルをかぶせられて、パンツ脱ぐ。
そしてそのまま即尺してもらった。
実は脱がされている時点でもう勃起してたんだけど、
フェラの時点で軽くイキそうになってしまったので何とか我慢。

軽くフェラされたあとは、ベッドに誘導されて
いろいろ舐められまくる。
乳首やら太ももやら、当然あそこも舐められまくる

すると「おっぱい舐めて」って言われて、胸を口元に持ってくる
なので舐めまくる。揉みまくる。
姫も(演技かも知らんが)あえぎ声を出してくる。

ある程度おっぱいタイムが続いたあと、そのまま生で挿入
騎上位でいやらしく腰を振りまくる

個人的には先っぽを刺激された方が気持ちいいんだけど、
なんか根元の方だけ刺激する感じだったんで
むちゃくちゃ気持ちいいってわけではなかったような。
それでもやっぱりセックスは気持ちいいもんで、
だんだんと射精感が高まってくるわけ。

「もうイキそう」って言うと、「そのまま出していいよ」って言ってくる
生なんだけど、と思ったけどもうどうにも止まらないし、そのまま昇天・・・
たくさん出た、ってのが自分でもよくわかったくらい出した気がする

ナニを抜いたあと、暗い部屋の中で
姫の股間から垂れてくる液体がものすごく艶めかしかった
でも、抜いたあとに姫がすごい大量のティッシュを
股間にあてがってるのを見て、なんか面白かった

そのあと、「お風呂の準備してくるね」
って言って姫はシャワールームに移動
自分はここでいったんサービスのお茶を飲みながら一服タイム
裸で頑張って準備してる姫を見てると、
なんか大変な仕事だなあって感慨深くなってしまった

お風呂の準備が出来たというのでお風呂に移動
「とりあえず湯船に入ってて」というので湯船に入ってると
姫はソープで泡をたくさん作り始めた。
作り終わったら、「こちらへ」と、スケベイスに誘導される。

スケベイスに座ったら、姫は先ほど作った泡を自分の体にぬりぬり
そして体を密着してすりすりしてくる
大きくて弾力のある胸の感触と
少々硬くなってる乳首の感触が相まって気持ちいい
程なくして、腕や脚を姫が股間を使って洗い始める、
いわゆる「たわし洗い」が始まる

ちなみに、自分はたわし洗いはあまり好きじゃなかったりする
だって、胸の感触は伝わってくるけど、マンコの感触ってあんまりしないから
それにアンダーヘアもちゃんと手入れしてる姫だと、
逆にヘアがつんつんするんだよね
まさに「たわし」でごしごしされてる感じになってしまう。
まあやめてくれというのもアレだし、気持ち悪いというわけでもないんで
なされるがままに身をゆだねることに

一通り身体を洗い終えたら、
「また湯船に入ってて」といわれる
そうして姫はマットの準備を始めた

マットを敷き、ローションを大量に準備する姫
その作業風景を湯船からぼーっと見てる自分
姫が気を利かせて「一服してきてもいいですよ」というが、
身体拭いて一服してまた戻ってくるのも面倒なので
「このままでいいよ」と返答

ほどなくして、マットとローションの準備が完了
ローションをマットに少し流し入れ、「うつぶせになって」といわれる。

うつぶせになったあとはローションプレイ
これはちょっとうまく表現出来ない。
なんせうつぶせになってるもんだから
どんなことをされてるのかよく見えない。
ただ、よく研究してんなあと思ったのは、
こちらの足の裏に姫の乳首を擦り付けるっていうプレイの時に
姫の脚がこちらの玉の部分をさりげなく刺激してくるっていうところ。
細かいところまで気を配ってんなあと、
気持ちよくなりつつもそれはそれでまた感心してた。

一通りうつぶせでのマットプレイが終わったとは
「仰向けになって」といわれる
そして、また姫がこちらを舐めまくったかと思ったら、
また騎上位でのプレイが始まった
今回も当然生挿入。
さりげなくゴムが装着されてたということはないです。

さっき「先っちょのところを刺激してくれないと云々」といっていたが
それでもやっぱりセックスは気持ちいいもので、
我慢する意味も無いんでそのまま放出してしまった。

ただ、マットがローションまみれになってるってこともあって
滑ると危ないから「手は頭の上の方で支えておいて」と言われていたため、
おっぱいを揉むことが出来なかったのが残念。

イッたあとは身体を洗ってもらって、いったんソファに腰掛ける。
よく考えたら姫と一緒に湯船に入ってないなあと思い始めた。
いわゆる潜望鏡とかをやってないわけ。
まあ、即尺即ハメやっといて潜望鏡とか
別にやらなくてもいいか、ということで納得した。

ちなみにこの時点でプレイ開始から1時間ほど経過。
これは店によるのかも知らんが、
今回の店は部屋の中に時計がちゃんと置いてあって
どれだけ時間が経ったかってのが
ちゃんとわかるようになってたから良心的だった。

ソファで待ってる間、冷蔵庫に目をやると
「車で来られてる方にはアルコールは提供出来ません」という張り紙が。
最初に「ドリンクどうされますか?」と言いつつ出されたメニューには
お茶とかオレンジジュースとかのソフトドリンクしか書かれていなかったので、
姫に「アルコールも置いてんの?」と聞くと
「ビールとウイスキーがあります」だって。
「別料金?」と聞くと「無料です」とのことなので、
真っ昼間だったがビールを出してもらった

で、ビールのみつつ一服しつつ、軽く姫と雑談タイム。
ちなみに雑談の内容はスロットの話やら圧力鍋が欲しいって話やら
プラズマクラスターから異臭がするっていったような内容で、
エロトークは全然ありませんでした。

しばらくして、ベッドに誘導されつつまたもフェラ開始。
んで、脚をベッドに上げるよう指示されて、脚を上げる。
いわゆるM字開脚状態になってしまう自分。かなり恥ずかしい。
何をするのかと思ったら、姫はアナル舐めを始めた。
これは本当に初めての経験で、
気持ちいいというか、本当に変な感じになった。
でもナニはあっさり堅くなってしまったところを見ると、
気持ちよかったんだろうと思う。

さんざん刺激されたあと「上になる?」と言われたが、
「とりあえず騎上位で」って言ってしまった。
んで、3回目のセックスが始まったわけだが、
最初にも書いたけど騎上位はむちゃくちゃ気持ちいい
ってわけじゃなかったので、
だんだん元気がなくなっていくっていうのが自分でもわかってきた。
姫も感じたようで、「どうする?」って聞いてきた。
なので俺は「やっぱり正常位にする」っつって、攻守交代。

姫がベッドに横たわり、正常位開始。
自分のペースで動けると自分の一番気持ちいいところを刺激出来るんで
すぐに勃起も元通りになり、程なくして3回目の発射。
もう若くない年齢なんで、3回もイケるとは思ってなかった。

ちなみに、今回クンニは一切やってません。
頼めばさせてくれると思うけど、臭いが苦手なんですわ。
満州キツいのは本当にキツくて苦行レベルだし。

3回目が終わったところで、
残り時間がだいたい20分程度になっていた。
あとはまた雑談しつつシャワー浴びて身体を拭いてもらって、
服を着てキスをして、プレイ終了となりました。

帰りがけ、エレベーターを降りたら
また例の初老の男性店員が土下座してた。
サービスなのか罰ゲームなのか本当にわからない。
逆に気を遣ってしまうからやめていただきたいと思ったが、
そんなことを伝える度胸はなかった。

とまあ、本当に感想文になってしまったがレポート終わり。
実際のところ、AVの泡姫モノとやってることは
そうそう変わんないなってイメージなので
興味ある人はあの手のAV見たらいいと思う。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード