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スキーサークルのGカップ巨乳の憧れの先輩とSEXに発展「やっぱり大きくて、すごい、、奥が、、」

スキーサークルのGカップ巨乳の憧れの先輩とSEXに発展「やっぱり大きくて、すごい、、奥が、、」

自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。

スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。
僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。
あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。

佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。
同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。
僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑)

外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。
たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)
僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。

僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。
ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。

で、話は2年の時の合宿に戻ります。合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。
幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。
検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。
当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。
すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。

ちなみに、僕とぶつかった先輩は、佑香さんの彼です。責任を感じての事だったかもしれません。
大会に出られなくなったことで、その当時僕はものすごく落ち込んでいましたが、その話を聞いて、ちょっとテンションは上がりました(笑)
実家に帰ろうと考えてたことは黙って、佑香さんと一緒に東京に帰ることに。
次の日、みんなを朝見送ってから、佑香さんと2人でバスで東京へ。彼女も心配してくれていましたが、正直佑香さんと2人きりの状況になることを、ドキドキのようなワクワクのようなそんな気持ちでした。
特に何事もなく、東京に着いたんですが、何かと佑香さんが僕のことを支えてくれたりするので、佑香さんとの近い距離といい匂い、それとバスですぐ隣に、ずっと胸の膨らみがわかる位置にいるので、バスに乗ってる間中、ちょっと勃起状況が続いているような感じでした。

東京に着いてから、家は同じ方向なので、タクシーにのって、帰りました。ご飯はどうする?って言われたんですが、冷凍食品があるので、それを食べるから大丈夫、って感じで答えて、その日は無事帰宅して、佑香さんとも別れました。
その日の夜、佑香さんからメールがきて、明日、食料とか買って、家に行くよ、何かリクエストある?、と言われたんですが、1人のさみしさと、大会に出られなくなった虚無感で、食欲がなかったので、「ありがとうございます、何から何まですいません、でもあんまり食欲ないから大丈夫です、お茶とかはストックあるので」と本当は甘えたかったんですが、そんなメールを返してしまいました。
すると、直後に電話がきて、「大丈夫?」と心配してくれて、佑香さんの彼のせいでこんなことに、みたいな感じで謝られてしまい、でも、佑香さんも、何もすることないから、とりあえず明日行くから、って言われて、甘えることにしました。その日は、そのまま疲れて寝てしまいました。

次の日、10時頃、佑香さんから、「今から行くよー、駅着いたら電話する」とメールがきて、あわてて、部屋を片付けて、しばらくして、電話がきて、電話で道案内をして、佑香さんがうちに来ました。
お茶やパンなんかを買ってきてくれて、冷蔵庫みて、またあとで買い出し行くから、なんて言ってくれました。
1Kの部屋に佑香さんと2人きりという状況に、ものすごくドキドキしました。コートを脱ぐと、黒いタートルネックのセーターで、どうしても目線は胸の膨らみに行くし、下はグレーのヒラヒラしたミニスカートで、正直すぐに股間は反応しました(笑)
前振りが長くなってしまって申し訳ありません、続けてさせていただきます。
佑香さんが買ってきてくれたパンを食べながら、しばらく話をしてましたが、いつも以上に胸を見てしまい、かなり挙動不審になっていたと思います。
佑香さんは、また僕に謝ってきて、僕の顔を覗き込むように、「大丈夫?」と言うので、僕は恥ずかしいのと、どうしていいかわからなくて、大丈夫です、ってモジモジしてしまい、ちょっとうつむき加減になってしまいました。
すると佑香さんは、床から立ち上がって、ベッドに座っていた僕の左横に座ってきて、「元気出してね」と、僕の右肩に手を回して、肩を抱いて、トントンと肩を叩きました。
かなり密着したので、思いっきり左腕に、むにゅっと、佑香さんの胸の感触がきました。佑香さんはセーター、僕はスウェットをきてましたが、はっきりと、むにゅっとして、しばらく、その感触を味わえました。
近くにきたので、なおさらいい匂いがするし、あんなにはっきりと胸の感触が感じられて、ちょっと勃起状態から、一瞬でフル勃起状態になりした。

僕は本当に興奮しながら、何とか抑えて、「ありがとうございます、何かそうやって肩を叩かれると、落ち着くし、癒されます」と言うと、佑香さんは、笑顔になってうれしそうにしてくれて、今度は背中をさすってくれました。
腕からは胸が離れてしまいましたが、彼女以外の人に、体をさわられること自体あまりないので、背中をさすられただけでも、全身が熱くなるというか、性的に感じてしまうような感じで、もうビンビンになってしまっていました。
「体にふれると、落ち着いたりするよね、赤ちゃんとか子どももそうだから、人間の本能なのかもね」と続けて、背中をさすってくれて、僕はあまりに感じてしまい、ドキドキして、どうしていいかわからず、「何か泣きそうです」と言うと、今度は頭をなでてくれました。
すごい恥ずかしかったですが、「そうされると、ますます甘えたくなります」と言うと、「甘えなよ、病んでる時は甘えた方がいいよ」と頭や背中をなでながら言ってくれました。
頭をまたなでられた時に、その力を利用するように、思い切って、佑香さんの肩にもたれかかりました。一瞬、佑香さんの動きが止まりましたが、ちょっと体を僕の方に向け直して、そのまま抱きかかえるように、僕の背中をさすってくれました。
僕は佑香さんの、タートルネックのセーターの、肩から首の辺りに顔をくっつけて、佑香さんは僕の背中をさすってくれてるので、抱き合うような体制でした。
憧れの佑香さんと、こんなことになって、本当にドキドキしてましたし、正直、ものすごくエッチな気持ちでしたし、ビンビンになってました。
僕は我慢できずに、僕も佑香さんの背中に手を回して、背中をさすりました。それでも佑香さんは何も言わずに、僕の背中をさすってくれています。
ベッドの端に腰掛けたまま、完全に抱き合っていました。お互い何も言わなくなって、ちょっと雰囲気が変わっていました。

佑香さんの背中をさすると、キャミソールなのか、ブラなのか、ちょっとセーター越しにそういう感触があって、それを味わうように、背中をさすりました。完全に僕はエッチな気持ちで、背中をさすっています。
それでも佑香さんは何も言わないので、僕は手を止めて、手をベッドについて、思い切って顔を、肩から胸の方におろしました。
顔全体が胸にむにゅっと包まれる感じでした。佑香さんは、背中をさすっていた手をとめましたが、そのまま手は背中にあって、僕を抱きかかえるようにしてくれていました。
本当にすごい感触でした。甘い匂いと、柔らかくて大きな胸が顔を包みこむような、、、
胸に顔をうずめても何も言わないので、顔を左右に動かしたり、回したりして、思い切り顔で、佑香さんの胸を堪能しました。
もう彼女の事とか、サークルのこととか、考えられず、この至福の時間に酔いしれてました。むにゅむにゅっというのか、ぱふっ、というのか、彼女の胸とはまるで別物でした。
僕は、今の彼女以外に女性経験はないので、彼女以外の胸に触れるのも初めてでしたが、佑香さんのGカップの巨乳に、欲望のままに、ただひたすら酔いしれてました。
しばらく、顔で胸をむにゅむにゅしてると、「まさる、落ち着いた?」と佑香さんが急に声をかけてきました。
あ、申し遅れましたが、僕はまさると言います(笑)
さすがにこれ以上は不自然なので、顔をおこして、「大丈夫です、、、何かすいません、、」というと、優しい笑顔で、「ううん、全然いいよ」と返してくれました。
永作博美似の憧れの先輩の胸は、セーター越しとはいえ、過去最高に興奮する感触でした。

佑香さんは、「掃除とか洗濯とかしてあげるよ」と立ち上がって、洗濯機の方に向かいました。
僕は、余韻で少しぼーっとしてましたが、「そんなの悪いからいいですよ、そのくらいは自分でできますから」と言いました。
すると、いいから洗濯物全部出して、といい、「あれ、そういえばお風呂はどうしてるの?」と言われ、怪我をしてから2日間入っていないと言うと、「えー、じゃあシャワー浴びなきゃ、、でもどうしようか、、体ふく?」と言われ、ずっとこのままというわけにもいかないので、シャワーを浴びることに。
サランラップを巻いて、ビニールをかぶせて、ってことになりましたが、寒いから、バストイレは別なので、お風呂にお湯をためて、足だけだして、湯船につかったほうがいいといい、佑香さんが風呂を洗ってくれることに。
すると佑香さんはおもむろに、僕の目の前で、立ったまま、ミニスカートの中に手を入れて、履いていたストッキングを脱ぎはじめました。
下着こそ見えませんでしたが、ミニスカートがさらに少し上に上がり、ストッキングを脱ぐ姿に、めちゃくちゃ興奮して、また一瞬でフル勃起に。
佑香さんは生足になって、お風呂を洗ってくれ、お湯をためてくれました。
お風呂にお湯をためると、今度は足のギブスにビニールをまく作業に。とりあえず上はスウェットを脱いでTシャツに。下も、スウェットを脱いで、トランクス一枚に。まだ少し勃起してましたが、さりげなく手で隠していました。
でもお風呂に入るなら、トランクスを脱がないと入れません。とりあえず、ビニールをかぶせる前に、風呂場に行き、浴槽に腰掛けて、トランクスとTシャツを脱いで裸に、タオルを巻いて股間は隠して、佑香さんにラップとビニールを巻いてもらうことに。
すると佑香さんは、なんと今度は黒いタートルネックのセーターを脱ぎ出しました。僕は、うわー、と思いながら見入ってしまいました。
セーターの下は黒いキャミソールみたいなものを着ていましたが、夏にそれ1枚で外を歩けるようなキャミソールではなく、シミーズとかベビードールとまではいかないですけど、ちょっとレースが入った下着っぽいキャミソールで、胸の谷間はものすごいし、下の白いブラもモロにはみ出てるし、心の中で、うおおおーっと叫んでしまう状況でした。

その刺激的な格好で、僕の前にしゃがみ込んで、ギブスにラップを巻きはじめました。斜め上から見る胸の谷間は、ガンガンに股間を刺激します。タオルを巻いて、手で抑えてますが、ギンギンにフル勃起でした。
ビニールをかぶせおわり、とりあえず湯船に。タオルは巻いたまま、ビニールを巻いた足を浴槽の淵に投げ出すようにかけて、お尻から肩まで湯船につかりました。
そのあと、タオルをとって、しばらく湯船につかりました。その間、佑香さんは、そのままの格好で、そばにいました。
「うーん、どうやって、体洗おうか、、、」佑香さんは僕の方は見ないで言いました。僕は、えー、もしかして体洗うのも佑香さんが手伝ってくれるのかと、ドキドキして、黙ってしまっていました。
頭と顔は、お風呂から出て、洗面台で洗うことにして、とりあえず湯船から出て、チャレンジすることに。
でももうタオルをとってしまったので、湯船から出る時は、真っ裸です。「見ないようにするね」と佑香さんは、目線を外しながら、僕を支えて、湯船の外に座らせてくらました。当然フル勃起でしたが、何とか座って、また股間にタオルをかけました。
「とりあえずじっとしててね」佑香さんは、体を洗うスポンジにボディソープをつけて泡立て、僕の背中から洗ってくれました。
ただどうしても、浴室は狭いので、何かと色んなところに佑香さんの胸が当たります。僕は裸だし、佑香さんはキャミソールなので、さっきよりも感触がダイレクトにきて、たまりません。当分フル勃起は収まりそうもありませんでした。
また佑香さんの洗い方も、スポンジを右手にもったり、左手にもったりして、洗ってくれているんですが、スポンジを持ってない方の手でも、同時に直接洗ってくれて、泡と手の感触が、背中や腕にヌルヌルとからまって、我慢汁が出るほどヒクヒクしてました。

で、後ろから、背中や腕を一通り洗って、一度シャワーで流してくれました。「あとは自分でできるかな?」とスポンジを渡され、「終わったら流してあげるから言ってね」と、いったん浴室から出ていきました。
僕は足にかからないように、残りの部分を洗って、佑香さんを呼びました。ただ、あそこはタオルをかけてるとは言え、完全にテントが張ってる状態で、それ以上は隠しようがありません。
でもどうしようもないので、観念して、佑香さんを呼びました。佑香さんは、それを見たのか、でも気にしてない様子で、シャワーをかけはじめました。
すごく勢いをゆるくして、手で体をなでるようにして、流してくれます。首から胸、腕、足と、ゆっくりなでるようにして、流した後、「後は流して、」と、股間は自分でやるように促されました。
タオルをはずして、自分で股間を流し、またタオルをかけました。
「最後もう一回湯船につかろうか」佑香さんは僕を立ち上がらせ、またいったん湯船のふちに座らせました。
その時、僕の目の前数センチのところに、キャミソールと下着越しの佑香さんの巨乳が飛び込んできて、そこで、僕の理性が完全に吹き飛びました。
湯船のふちに腰掛けた時、僕は佑香さんに抱きつき、ちょうど顔の高さにあった、胸に顔をうずめました。
佑香さんの巨乳と、キャミソール、ブラ、谷間が一瞬で顔を包みました、、最高の感触です。
佑香さんはちょっとバランスを崩して、僕に抱きつくような態勢になりました。でも佑香さんはそのままで、動かず、何も言いません。
僕は顔全体で佑香さんの巨乳を味わい尽くそうと、抱きつきながら、胸に顔を押し付け、左右に動かし、むにゅっむにゅっと繰り返しました。すごく柔らかくて、でも張りがあるというか、とにかく最高の感触でした。

僕は、胸の谷間に顔をうずめたまま、抱きついて背中にまわしていた手を下におろし、グレーのヒラヒラしたスカートの上から、お尻もまさぐりました。お尻もすごく柔らかくて、興奮は絶頂に近く、ハアハアと荒い息づかいになっていたと思います。
続けてスカートをまくり、下着の上からお尻をまさぐりました。
パンティーのすべすべした感触、
両手でまさぐり、お尻の端がレースになってるのも、手触りだけでわかりました。
胸の谷間に顔をうずめたまま、お尻をさすり、もみしたぎ、またさすり、を繰り返しました。
その間、佑香さんは黙って動かず、僕に少しもたれかかる感じで、じっとしてました。
お尻をまさぐった後、両手を今度は胸の方に持っていきました。顔を挟み込むように、両手で佑香さんの巨乳を、ぱふぱふしました。
手には収まらないくらいの大きさです。柔らかくて、でも張りがあって。
佑香さんの巨乳をさわった、、。
そして、佑香さんはそれを許してくれてる、、。
僕はぱふぱふから、両手で揉みしたぐ動きに変更しました。顔は押し付けたまま、両手でもんだり、持ち上げてもんだり、キャミソールの上から欲求のままに。
揉んでも揉みきれないというか、大き過ぎて、、
あそこはさわってなくても、びくんびくんとして、我慢汁も出てるし、多分人生で一番のフル勃起になってる感覚でした。
胸をさわってるだけで、イッてしまうような、そのくらいのフル勃起でした。

しばらく揉んだあと、チラッと佑香さんの顔を見ました。佑香さんは僕とは目を合わせず、ちょっと曇った表情で、前を見ていました。
一瞬、我にかえり、揉んでいた手を止め、また佑香さんの背中にまわして、抱きつきました。
何かを言って、この時間が終わってしまうのは嫌だったので、顔は胸にうずめたまま、佑香さんを抱きしめました。
すると、佑香さんは、一旦、僕の頭を抱え、ぎゅーっと胸を顔に押し付けてきました。
「体冷えちゃうから、湯船に入ろうか?」
そのあと、佑香さんは、何もなかったかのように言い、僕を体から引き離しました。
佑香さん、嫌だったのかな、、と僕は少し後悔をしながら、さっきと同じように、片足を浴槽のふちにかけて、湯船につかりました。
もう隠しようのない、フル勃起はそのままで。佑香さんは見てるのかはわかりませんでしたが。
湯船につかってる間、佑香さんはしゃがんで、側にいてくれました。また少し沈黙で、気まずい空気が流れました。
「何かすいません、佑香さんめっちゃ優しいから、つい、、、」
空気に耐えられず、僕が言うと、
「全然いいよ、体が弱ってる時は心も弱るんだよ」と、また優しい笑顔で、僕の頭をポンポンと軽く叩きました。
エッチな気持ちが大半で、あんなことしたのに、佑香さんのその優しさに、何とも言えない気持ちになり、「また何か泣きそうです、、」と言うと、佑香さんはちょっと中腰になって「元気だして」と、僕の頭や肩をさするというか、なでてくれました。すると、また僕の顔の近くに、巨乳とその谷間があらわれて、ちょっと無理な態勢でしたが、僕の顔は、佑香さんの胸に吸い寄せられそうになります。
僕はまた、佑香さんの胸に顔をうずめようとしました。
それを見た佑香さんは、なんと、自ら僕に近づいて、佑香さんも無理な態勢でしたが、僕の顔を、胸に押し付けて、軽く抱きしめるような感じにしてくれました。
再び佑香さんの巨乳の感触が顔いっぱいに広がります。あんなことをしたことに、一時は少し後悔しましたが、また一気に吹き飛び、顔に神経を集中させ、佑香さんの巨乳を味わいました。
続けてまた、僕は両手で佑香さんの胸をもみ、ぱふぱふと、顔を挟むように寄せ、また揉みました。
揉み始めると、佑香さんは僕から離れて、「濡れちゃったよ(笑)」と恥ずかしそうに言い、僕が謝ると、「そろそろ出ようか?」と言い、タオルをとりに浴室を出ました。
その後、佑香さんに支えられ、僕も浴室を出て、体を拭き、着替えました。

体を拭くのも、着替えるのも、佑香さんは手伝ってくれ、もちろん股間は自分で拭きましたが、もう隠していないので、確実に佑香さんに、フル勃起状態を見られましたが、佑香さんは何も気にするそぶりもない様子でした。

僕は服をきて、佑香さんに支えてもらいながら、頭と顔を洗いました。タオルで適当に拭いて、再びベットの端に座りました。
佑香さんも、タオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターをきて、ストッキングもはきました。
そういう着替えを、僕の目の前でするので、もうずっと勃起しっぱなしです。
「じゃあ洗濯するね」何事もなかったかのように、佑香さんは洗濯をはじめました。「掃除もするから、横になってていいよ」と、続けて掃除もしてくれました。
僕は、エッチな気持ちが全く収まらず、悶々としながら黙っていました。
狭い部屋なので掃除はすぐ終わり、佑香さんは買い出しに行こうとしました。
「まだ行かないでほしいです」うつむきながらですけど、僕は勇気をふりしぼって言いました。もちろん下心ありまくりでしたが(笑)
一瞬、沈黙が流れましたが、佑香さんは「いいよー、じゃあ買い出しは後にしよう」とサラッと言いました。
時間はたっぷりあるからね、と佑香さんは座りました。
僕は頭の中で、エッチなことばかり考えていて、ほとんどしゃべれなかったので、お風呂に入る前よりかなり思いつめた顔をしてたと思います。
お風呂では、胸もお尻も大胆にまさぐっていたし、またちょっと気まずい空気が流れました。
「彼女がそばにいてくれたらいいのにね」沈黙が気まずかったからか、佑香さんが口を開きました。
「佑香さん、また背中さすってもらえませんか?落ち着くので、、」僕は佑香さんの言葉には答えず、何とかまた佑香さんに近づきたくて言いました。

「いいよー、そんなのお安い御用」と、佑香さんは軽い感じで答えました。エッチな雰囲気になるのを避けようとしていたのかもしれないです。
佑香さんはまた僕の隣にきて、座りました。座ってすぐ、僕の背中をさすってくれました。
僕はもう押し倒したいのを気持ちを押さえるのに必死というか、どうやったら、エッチな方向に持っていけるか、考えまくっていました。
「ここに手を置いていいですか?」僕は佑香さんのグレーのミニスカートからのぞく、薄手の黒いストッキングに包まれた、膝の上に手を乗せようとしました。
背中をさすりながら、いいよ、と答えてくれ、僕は佑香さんの膝の上に手をのせました。
膝にのせた手を、少し動かして、膝の辺りを撫でました。何も反応がなかったので、少し太ももの方まで手を移動させました。
感触がたまりませんでした。ますますエッチな気持ちはエスカレートします。
それでも佑香さんは何も言わないし、反応もありませんでした。
僕は膝と太ももを行ったり来たりさすりながら、少しずつスカートの中に侵入するようにしました。
結構スカートの中まで入りましたが、佑香さんは何も言わないので、もうこのままエッチな流れに、と思いました。
でも、彼女以外の経験がなく、ヘタレだし、先輩でもあるので、なかなか踏み出せずにいました。
「さっきみたく、もう一回だけ、抱きしめてほしいです」ヘタレな僕は、佑香さんにきっかけを作ってもらおうと言いました。
佑香さんは背中をさすりながら、「抱きしめるだけならいいけど、、、」ちょっと含ませ気味に答え、でもそのまま動かず、抱きしめてはくれません。
「抱きしめるだけなら、いくらでもしてあげたいけど、、」もう一度佑香さんは言いました。
その先は嫌がってるのはわかりましたが、僕は、「少しだけでいいので、、」といいました。
佑香さんは背中をさすっていた手を止め、横から僕を抱きしめました。僕の二の腕が、佑香さんの胸にむにゅっとなりました。
やっぱりたまらない感触です。僕は態勢を変え、佑香さんと向き合い、佑香さんを抱きしめ返しました。
そして、僕は佑香さんにキスを迫りました。佑香さんはすぐに顔を下に向け、キスを拒否しました。
「ダメだよそれは」佑香さんは言いました。僕はそれは無視して、今度は、佑香さんの胸に顔をうずめました。
佑香さんはそれは拒否しませんでした。そのまま、僕は顔と手を使って、さっきと同じように、佑香さんの巨乳を味わいました。欲望のままに、エッチに揉んだり、持ち上げて顔に寄せたりしましたが、佑香さんはじっと受け入れてくれていました。
黒いセーターの中に手を入れ、胸をまさぐりました。それでも佑香さんは何も言いません。
僕は座っている佑香さんの後ろにまわり、後ろから胸を揉みしだきました。そして、そのまま、セーターを脱がそうとしました。
佑香さんは抵抗することなく、脱がされることを受け入れてくれました。
脱がしたあと、そのまま後ろから、キャミソールとブラ越しに胸をじっくり揉みしだき、続けて、キャミソールもまくり、ブラの上から、また揉みしだきました。

慌てずにじっくり揉みました。当然この時は、フル勃起状態で、ほんと、さわらなくてもイッてしまうんではないかというくらい、ビンビンでした。
佑香さんは何も言わないし、じっとしています。
僕は左手で胸をもみながら、右手でスカートの中に手を入れ、佑香さんのあそこを、ストッキングの上からさわりました。
「やり過ぎ、、」佑香さんはちょっと強めに僕の右手を止めました。僕は右手をスカートの中からだし、再び両手で胸を揉みしだく方に戻しました。
やっぱりブラの上からでも、圧倒的な柔らかさと大きさです。持ち上げるとずっしりと重みを感じるし、彼女のものとは本当に別次元のものでした。
揉んでも揉みきれないというか、手に余るというか。
胸はさわるのはいいのかな、、、とにかく、僕は佑香さんの巨乳を堪能しました。
後ろから胸を揉み続けると、「まさる、彼女に怒られるよ?」佑香さんは言いました。
「佑香さんに甘えたいです、佑香さん優しいから、、、僕、ずっと佑香さんに憧れてて、、」そんな感じで、僕はしどろもどろに、ちょっと意味不明な事を口走っていました。
でも胸を揉む手は離さず、さらに大胆に大きく揉みしだき、佑香さんの顔に、自分の顔を近づけて、ほっぺたをくっつけました。
もう一度、右手をスカートの中に侵入させました。ストッキングの上から、佑香さんのあそこを少しなぞるようにさわりましたが、また佑香さんに止められました。
今度は胸をさわっていた左手もどかされ、「もうお終いっ」と手をどかされ、ちょっと距離を置きました。まくれていたキャミソールも戻し、ちょっと怒ってるようにも感じました。
僕はさすがにまずい、と思い、「すいません、何かさみしいのと、佑香さんが優しいのと、何か色々重なって、、すいません」と謝りました。やっぱりこれ以上は僕なんかに許してはくれないなと。
でも佑香さんは、優しい笑顔に戻り、「男の子は、だんだんそういう風になっちゃうよね、、私もごめんね、、」となぜか、逆に謝られ、
「収まりつかないよね、、?」と言うので、正直全然収まりつかなかったですが、はい、とも言えず黙っていると、
「胸だけならいいんだけど、、、」佑香さんは胸をさわるのはオッケー的な事を言うので、僕は、「胸だけでいいです、もう少しさわりたいです、、」とストレートにぶつけました。
すると佑香さんは、再び僕に近づいてきて、座ってる僕の前に膝立ちになり、黙って僕の顔に胸を押し付けてきました。
僕は、ゆっくりと、両手で大きく揉み、続けて、またキャミソールをまくり、そのままキャミソールを脱がせました。
佑香さんはすんなりキャミソールを脱いでくれ、自由に胸をさわらせてくれました。僕は胸だけでも、充分に味わいたいと思い、脳裏、顔、手のひらに記憶を刻むように、神経を集中させて、巨乳を楽しみました。
でも、続けていると、やっぱり我慢できなくなります。佑香さんは膝立ちのままだったので、僕は胸を揉んでいた両手を、お尻の方に持っていき、スカートの中に手をいれて、ストッキング越しに、お尻をさすり、揉みました。

それも拒否されず、再び興奮と、あそこは最高潮になり、本当にもう射精したくてたまらなくなりました。
僕は、佑香さんを座らせ、佑香さんの右手をつかみ、自分の股間の方に導きました。
佑香さんの手が、テントを張っている、スウェットの上に触れました。佑香さんの手を持ったまま、ビンビンになったものをさすらせました。
それにも佑香さんは止めたりしませんでした。さするたびに、全身に電気が走るように、快感がのぼってきます。
何回か、佑香さんの手を持って、股間をすりすりしたあと、そっと手を離しました。すると佑香さんは、そのまま僕のテントをさすり続けてくれました。
佑香さんが、自らの意思で、僕のあそこをさすってくれています。
人生で一番の快感がおそってきます。手は佑香さんの意思にまかせたまま、僕はまた両手で佑香さんのブラ越しの巨乳を揉みました。
佑香さんは、さする動きを続けてくれています。
「佑香さん、直接、、、」僕は我慢できず、直接さわってほしいとお願いしました。
「ダメだよもう、、」ダメと言いながらも、それでも佑香さんはさする手を止めませんでした。
僕は胸から手を離し、自分でズボンを降ろしました。その間、佑香さんはそのまま待ってくれています。
僕はもう一度、佑香さんの手をとり、トランクス一枚になった股間に手を誘導しました。
佑香さんは、ほぼ自分の意思で、今度はトランクスの上から、僕のモノをさすってくれました。
今度は単調にさするのではなく、僕の大きくなったモノの形を確かめるように、手のひら全体を使って、ゆっくりさすってくれます。
快感があそこから、脳まで走ります。待ちに待った快感に酔いしれながら、僕はまた胸を揉みます。
Gカップの巨乳が刺激と快感を助長します。
「佑香さん、気持ちいいです、、」僕は思わず声をもらしました。
佑香さんは何も答えませんでした。
本当に夢のような時間です。佑香さんの巨乳はどんなにさわっても、さわり尽くせないというか、手を止める理由がないというか、佑香さんにあそこをさすられながら、とにかく胸を揉みまくりました。佑香さんは引き続き、トランクスの上から、竿の部分をさすってくれています。
しばらくすると、佑香さんは手を竿の部分からはずし、僕の太もも辺りをさすりはじめました。
快感の絶頂から、ほんの少しだけ後退して、反動で、あぁ、、と情けない声を出してしまい、肩で息をして呼吸を整えました。
「絶対に内緒だからね、、、」佑香さんはそう言うと、もう一度僕のあそこに手をもっていき、軽くさすってから、ゆっくりと握りました。
トランクスの上から握り、ゆっくりシコシコと何度かこすりました。また別次元の快感に襲われ、僕は思わず胸を揉んでいた手を止めてしまいした。
揉んでいたいけど、気持ち良過ぎて動けなくて、ああ、すごいです、、と漏らすと、そのまま佑香さんは僕に軽くキスをしました。
続けて、ちゅっちゅっ、と軽く二、三回キスをして、どちらからともなく、舌を絡めて濃厚なキスをしました。

サッカー日本代表のせいで妻を落とされました

私は26歳で、スポーツ音痴なサラリーマンです。
妻も26歳で出産を前にして退職し子育て、専業主婦です。

妻は日本代表の香川選手がタイプだという理由のみで、Jリーグが何チームあるのかも知らないし、プロスポーツだというのも判ってないみたいで、サッカー大好き、日本代表のサポーターを名乗っています。
先のワールド杯での日本代表の成績は運動音痴、スポーツ音痴の私でも理解できる結果でしたが、日本代表のエースが目標は「優勝」なんて言ってしまったから、妻はすっかりその気でいました。予選リーグなど楽勝に突破すると信じきっていたのです。

妻は、ワールド杯の日本代表戦を見る為に100インチの液晶テレビまで買ってしまいました。
で、当然のように我が家に友人らを集めて日本代表の応援をしようと呼び掛け、集まった15人のにわかサッカーファン。

彼らの大半はタダ酒が飲めることが参加しただけで、大画面で大勢で日本代表の健闘ぶりを見るのもオツかな・・・くらいの盛り下がりでした。

しかし、妻は強いニッポンを信じて疑わず
「ニッポン!ニッポン!」
を繰り返し叫び続けました。

「ニッポンは勝てる。この試合は勝ち点3を貰う為にある試合だから」
とコートジボワールを小馬鹿にした発言が目立ち冷ややかな視線を浴びても気付かず・・・、そんな時に本田の強烈なシュートが決まって妻は有頂天。

「この試合は5vs0で勝ち」
と宣言。
周りの皆が
「この得点を守り切れたら奇跡の勝利」
と言うと、妻は
「そんなことない。絶対に勝つ。楽勝だ、賭けてもいい。何でもしてやる」
と暴言。

皆も酔いが回っているので売り言葉に買い言葉で、日本の勝ちに妻1人、引き分けに私1人、後は皆、コートジボワールの勝ちに分かれた。
そして、あっけなく短時間で逆転、そのまま負け・・・。

妻は
「次は大差で勝つから今日の負けは貸しといて」
とまだ強いニッポンを信じています。
次は早朝から
「ニッポン!ニッポン!」
いつ買ったのか、サムライブルーまで着ています。

来客数は減ったものの勝敗予想が届いていて
「ニッポンの勝ち点3」
の予想は妻だけ、引き分けが残り全部・・・最大限の希望・・・という注釈付きで。
結果、妻の1人負け・・・。

もう賭けるもの無いし・・・とギブアップを勧告するも妻は
「勝ち点1があるからコロンビアに大差で勝つと1位通過の可能性がある。伝説が生まれる」
とまだ諦めない。

最終戦、日本の勝ちは妻の予想、後は前回より参加者が増えたもののコロンビアの3点差以上勝ちが全員。

結果、妻の全外し・・・負け・・・約束の「何でもしてやる」を1人ずつ消化しなくてらならないハメになった。
賭けの清算は1人ずつリビングを離れ別室(クローゼット)で行なう事になりました。

妻が晒されるのに反対者はいませんでしたが、賭けに勝った者が晒されるのは如何なものか・・・との意見が出て満場一致で、他人に見せなくても良いが、終わった後で、3つ、こういう事をさせましたと報告し、3つの内2つは嘘で良いが1つは実際にさせた事、した事を皆に言うことにしました。

3つとも本当の事でも構わないが、全部嘘ではアウトということになり、先ずは妻に飲めない酒を飲ませて勢いを付けさせる事になった。

ほとんどイッキに近い飲ませ方で、勝ち組の人数分×杯ずつ、色々な酒類を飲み、妻は半ば酔っ払い状態になり、
「やっぱり皆に謝って貰わないと」
と声が上がり妻が好きな
「ニッポン、チャチャチャッ」
のリズムで
「ハダカ、どげざ。ハダカ、どげざ」
と囃され、あえなく妻は裸土下座。

そして、勝ち組の1人目が裸の妻をクローゼットに連れて行く。
5分少々で1人目が出てきて

「フェラさせましたっ。アナル舐めさせましたっ。おまんこ開かせましたっ!」
と言いバンザイをしました。

勝ち組から
「うお?っ」
と言う歓声の後、
「ニッポン、ニッポン」
と3回繰り返され、2人目がクローゼットに入りました。

今度は10分位経ってから2人目が出て来ました。
「フェラさせましたっ。後ろからおまんこにチンコ入れましたっ。ザーメン飲ませましたっ」
歓声とニッポンコールは毎回起こります。

3人目が入りました。
クローゼットの中から
「やだよ、他のにしてよ、お願い」
という妻の声がします。

クローゼットの外から
「罰だから拒否できません」
との声。
中から
「して頂きます」
という3人目の声。

クローゼットから音と声がして、何をしているか判らないけど、妻の喘ぎ声が聞こえます。
3人目が出て来ました。
「指マンで逝かせましたっ。オナニーさせましたっ。セックスしましたっ」

4人目以降も内容はあまり変わらず、見えない所での生業を発表し、最後に
「じゃ、旦那さんにお願いしましょう」
と言われ、私もクローゼットに入りました。

間もなく、私は出て来ました。
「はやっ」
と声が上がり、私は言いました。
「何人のチンポをシャブッたか言わせましたっ!何人のチンポをおまんこに入れたか言わせましたっ!妻が逝ったかどうか言わせましたっ!まだ、やりたいか言わせましたっ!」

歓声の後、私は
「朝まで何でも、お受けしますとの事です。宜しければご自由に」
と言って、リビングを出ていきました。

数ヵ月後、妻の妊娠が発覚。その数日後、私たちは離婚しました。

クライマックスシーンのみ!

前段を読むのが面倒で萎えるというキミのために、
クライマックスシーンだけコピペしてみました。

二人はベッドの上で、抱き合っています。
あやは、店長の身体をゆっくりとさすり、店長はあやの髪を撫でているようでした。
しばらくして、店長はあやにバンザイとさせるとTシャツを脱がして、ベッドに寝かせました。
そして、スカートのボタンを外し下に引っ張ると、あやは腰を上げました。そのままスカートが脱がされます。

ベッドの上の全裸の彼女。
夕べそこに一緒にいたのは私でした。けど今はモニター越しに自分じゃない男とやっている彼女を見ている。少し不思議な感じでした。

店長はスカートを脱がすとあやの足をひろげ、何も生えてないあやのあそこを舐めはじめました。
じゅるじゅるいうような吸う音が聞こえ、あやはその度に身体をくねらせました。
 「ああぅん・・っく、はぁああん、はぅはぅっうんっ、店長、いいっいいっ」
 「いやぁ、いいっいいっ、だめぇ、いいのぉ」
 「どこが?」
今度は恥じらうような感じはなく、叫ぶように声を上げました。
 「あや、ま○こ舐めらぇて、気持ちいいよぉ」
 「いやぁ、あああんっ、店長、してっ、いれてっ」
 「もう、ほしいの、いれてぇ」
かすむように喘ぎ、あやは店長にせがみました。

店長が舐めるのをやめると、あやは乱れた息のまま起き上がり、店長のズボンをさすりながらベルトを外しました。
 「はぁんっ、はむっ」
チャックを下ろし、中から店長のモノを出すとそのままくわえました。
 「昨夜の仕事明けからまだ風呂に入ってないから、先にシャワー浴びてからの方がいいんじゃないか?」
店長はそう言うと、フェラをやめさせようとします。
 「いやぁ、いいのっ、店長のおいしいよ、きれいにするぅ」
そう言って、あやはフェラを続けます。 
「んっ、んんっ、はぁあっ」
くわえるのをやめて、下からなめ上げたり、横に舌を這わせたり、先を舐めながら手でしごいたり。
そうしてうちに、店長の息も荒くなっていき、フェラされながらYシャツを脱いでいきました。
そして彼女に覆いかぶさると、おかえしとばかりに、あやの身体を舐めまわしました。

キスから首筋へ、そして両手を掴むと上にあげ、脇まで音を立てて舐めています。
 「あんっ、あんんっ、いやぁん、はずかしいっ」
彼女はもう何されても感じるくらいに敏感に反応しています。
そして、彼女の身体を後ろを向け、お腹から背中へと舌を這わせ、あやのお尻に顔をうずめました。
 「やぁ、だめぇ、や、やぁっ」
あやは逃げるように、腰を前に動かそうとしますが、しっかりと押さえられ、舐め続けられました。

ベッドに突っ伏した彼女に、店長は自分のモノを入れていきました。
 「あくぅ、あぁ、ああああんっ、はぁ、ああん」
彼女のため息のようにはき出す喘ぎ声が、すごく卑猥でした。 
 「あっ、すごいぃ、いいっ、だめっ、あたる、だめぇ」
 「いやっ、いいっやだぁ、ああっ・・・ああぁいくぅっ」
入れてから、ほんの1、2分であやは絶頂に達しました。
 「もういったの?はやいなぁ(笑)」
 「だって、気持ち良かったんだもん」
 「いやぁ、あっ、待って、待って」
店長はそのまま腰をぐいと回転させるようにすると、
 「だめぇ、ちょっと待って、やぁん」
 「ちょっとまってぇ、だめぇ休憩、お願いっ」
耐えきれないように懇願する彼女に、店長はいったんモノを抜くと、あやは抜かれる事にも感じるようで喘ぎます。
 「あんっ」
そう言って、彼女はベッドにうつぶせになりました。

少しの間二人は寝そべって、小さな声でなにかを話していました、多分、気持ちいいとか好きとかそんな感じです。
そして、彼女を仰向けにすると店長はあやの顔の前で馬乗りになり、モノを口に突っ込みました。
 「ふくぅ、んあっ」
少し苦しそうに、くわえる彼女。身動きとれない彼女に店長は自分から腰をふりフェラさせています。
 「もっと奥まで、くわえて」
あやは、何回か咳き込みつつ、それでもくわえ続けました。
 「んはぁっ」 
店長の腰が彼女の顔から離れました。
そしてあやに両手で足を開くように持たせ、自分のモノを持ち、ぐいとゆっくり挿入していきました。
 「はぁ、はぁ、ぃやぁ、ぁ、はあんっ・・・あぁっ」
 「あふぅ、あぁん、きもちいいっ・・・・・ぁあっ、やぁ、ぅん、はぁっはあっ、いいっ」
 「ほらっ、ほらっ」
店長が激しく腰を突きます。
 「いやぁ、はぁんっ、△△さん(店長の下の名前だと思います)
  △△さんっ、すきっ、いいっ・・・・いい、いいっいいっ、いやぁっぁぁっ」
またすぐにイッたあや。
 「△△さん、すき」
 「あや、かわいいよ、おれも好きだよ」
キスをしながら、何度も言い合う二人。そして、すぐに店長は腰を動かし続けます。
 「ああぁっ、いやぁ、だめぇっ、やぁあん、やめてぇ、はぁんっ、やめていきそうっ」
 「あぅんっ、あうっ・・・はぁん、はぁ・・んっ」
またすぐに達した彼女を、店長はまた後ろに向かせると、
羽交い締めするように抱きしめ容赦なく腰を突き上げていました。
 「やぁん、だめぇっ、ああっんっ」
店長が手を離すと、あやはそのままベッドに倒れ込みました。
 「やめっ、ああん、はずかしいっ」
どうやら指を彼女のお尻に入れているようです。
そして、いきなりぱしんっと彼女の尻を叩くと、
 「やんっ、いたいっ、やめてっ」
ぱしんっとまた部屋に音が響きます。
そして、店長は彼女を仰向けに寝かせると正常位に戻し、さらに深く激しく腰を突き入れています。
 「すごいっ、やぁ、あああんっ、やめておねがいっ」
 「おねがい、やめて、またいきそうっ」
 「いやっ、だめぇっ、△△さん、いっちゃうっ、いやぁ、だめぇ」
 「いいよ、あや、いけっ、いってっ」
 「いいっ、いいっ、だめっ、いき、そうっ、やぁんっ」
 「△△さん、いいっ、すごいっ、いいっ」
 「おれも、いきそうっ、あや」
 「きてっ、△△さんきてぇっ」
 「あんっ、わたし、だめっ、いくっっ、あぁああんっゃぁっん」
 「・・・・・・・はぁ・・、はぁ、はぁ・・ああんっ」
何度も何度も絶頂に達した彼女は満足そうに、両手を上げ店長にキスをせがみました。
 「すき、△△さんすきぃ」
彼女が満足した後は、いつもああやって、抱きしめられながらのキスをせがみます。
それは、だれとしていても変わらないようでした。

店長の身体がゆっくりとあやから離れます、自分でモノを拭こうとすると、
彼女は店長のモノをぱくっとくわえました。そしてねっとりと舐めまわしました。(これも、いつもの彼女でした。)

あやは、店長のモノをくわえ続け、店長はティッシュで彼女の身体に飛んだ精液を拭き取っていました。
そして、あそこを拭くと
 「やぁん、あっんっ」
まだ敏感なのか、あやが反応してモノを離しました。

ガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました

掲示板に「※して下さい。X7才です」
とあったのでメールした所
「エッチ無しで3万貸して下さい」
と返信されたので取り敢えず会う事に。
会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」

と言っていたので、中出しできると思い
どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので
強引にホテルへ直行!
制服だったからコートを貸してあげました。

部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので
強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」
「やめて」
「変態」
とか散々言われ、かなり抵抗されました。
ひっかかれた所はまだヒリヒリします。

それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、
「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で
半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて
「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。

根本まで挿入する頃には彼女も
「シャワーくらい使わせてよ」
とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。
妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。

ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを
感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると
「痛い。もっと、ゆっくり」
と言ってきましたが無視してバンバン突きました。
白いきれいなお尻の間から見える結合部。

そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。
痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。

2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。
射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。

彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら

「ドクッ、ドクッ」

と出してあげました。
チンチンがしぼみ始めるまで
アソコの感触を味わった後
チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。

「制服にはつけないで」
と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。

その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。
髪をつかみ強引にフェラをさせました。
むりやり口にチンチンを出し入れしていると
「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」
と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と
私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが
なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。

今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。
彼女は
「うっ、おえっ」
と佩きそうになったのですがチンチンを
口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。
それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。

「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から
唾液と精子がはみ出してきました。

チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し
大きくなったので挿入しました。

「バックは痛いから」
と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが
無視してバックでハメました。
「グチュ、グチュ」
とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか
腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。
ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。

もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ
立ったまま後ろから突いてやりました。
すると彼女が

「もう、だめ。早く出して」

と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。

精子だらけの泣いた顔を見ながら
出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。
亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。
もっと激しくすると、やっと

「あっ、あっ」

と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。
感じていたと思います。
そして、3回目の射精をしました。

少し水っぽかったですが
アソコから2回分の精子がダラーリと
彼女の肛門まで垂れていました。

彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。
流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。

「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。
「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。
結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」
と言うと不満そうでしたが納得していました。

でも、私の子が出来ている可能性があったので

番号の交換をさせられました。
すぐに解約したけどね
来月、生理来ないといいなー!

即アポ小悪魔で中出し出来たのはこれで5人目
バカなガキが多くて助かるわw

カラオケでバイトしてた女子大生でFカップ巨乳の彼女が寝取られビッチ化

学生時代、僕はカラオケボックスでアルバイトしていました。

そこのお店は朝の11時から翌朝の5時まで営業していて、勤務体系は早番中番遅番の3つで僕は中番と遅番に入ってました。
そこはアルバイトにランクがあって、レベル1からレベル10まであってレベルが一つ上がる毎に時給が10円アップするシステムでした。
そこで同い年の彼女と知り合いました。
        
彼女も学生でそこのバイトは半年ほど前から勤めていてバイト仲間内でもランクの高い方レベル5でした。
勤めていたお店は客層が悪くてバイトの定着率も悪くその中で彼女は頑張っていて、店長の信頼も厚くまた何より見た目も良くて面倒見の良い女の子だったので仲間内の人気もかなり高かったと思います。

彼女も僕と同じで実家を離れ一人暮らしをしていて仕送りだけに頼っていられないとのことでバイトを始めたみたいで、学業の傍ら時間のある日は遊んだりせずアルバイトに専念していたこともお店の貢献度が高く信頼されていたポイントでした。

僕は普通の能天気な学生だったので友達と早番の時間にお店に遊びに行っても彼女がバイトに入っていることもあり、僕がバイトしている中番の時間も入っていたり、たまに遅番に入ったりもしていました。
ただ遅番に入る回数はそんなになくて彼女自身は時給がいいから入れるなら入りたいって感じだったんですけど、店長が客層の悪いお店だし彼女が入るとトラブルの元になるかもしれないってことであまり遅番には入れたくない様子でした。

実際僕がバイトに来る前に遅番に入った彼女が団体のお客さんの部屋に閉じ込められてしつこく迫られ、E、Fカップぐらいありそうな大きな胸を触られたりしたことがあって、警察を呼んで大変だったことがあったそうです。
そんな感じで彼女は店長はじめ社員さんバイト仲間からも人気があって僕なんか相手にされないだろうなと思っていたんですが、ある日遅番に入っていた彼女が知的労働とは無縁そうなお客さんの部屋にドリンクを持っていったまま中々帰って来なくて、心配になった僕が様子を見に行ったら案の定絡まれていて、そこで助けに入ったのがきっかけで距離が縮まっていき彼女と付き合うことになりました。

ただお店のルールが色々ある中でバイト内での恋愛は禁止されていて、と言うのももしバイト同士が付き合うとなったら休みを合わせて遊びに行ったりシフトに穴が出来るから絶対ダメだと面接の時にも言われていたんですが、まさかこんなラッキーな展開になるなんて思ってなかったのでその時は「絶対に大丈夫です」と僕は言っていて、彼女もそんな訳だからこのことはみんなに内緒にしておこうとなりました。

付き合い始めは美人でスタイルもいい彼女が出来て常にテンションMAXだったんですけど、一緒にいる時間が主にバイトの時間とバイトが終わってから。
付き合い始めて半経っても一緒に休みの日に遊びに行った回数は片手で数えるぐらいしかありませんでした。
もちろんクリスマスもバイト、年末年始もお店でバイトしながら過ぎていきました。

それでも彼女とのエッチの回数はちゃんとしていて、まだ若かったこともあってバイトで疲れていても終わってからどっちかの家に行ってすることはちゃんとしていました。
ただそれも1年を過ぎた辺りから減ってきました。

その頃には僕のレベルも4に上がっていて、彼女のレベルは7でお店の中で上から二人目に高いレベルになっていて実質バイトリーダー的な存在になってました。
バイトの最中、他のバイト仲間との会話で「麻衣(彼女のことです)さんって彼氏いんのかな?」とか「この間見た?ピチピチのTシャツ着て来て桃がくっ付いてるみたいだったぞw」とかって会話をしながら盛り上がってるの聞きながら、俺はそれを揉んだり吸ったり挟んだりしてんだwっと一人ニヤニヤしたりして過ごしたりもしてました。

彼女自身下ネタとかは平気な方で、性格的にも自分から下ネタを言えたりするのでお客さんにエッチなことを言われても上手く受け流せるタイプでした。
セックスに関しても割りと積極的で僕があれやってこれやってと言っても、えっ?って顔をしたりしますがちゃんとしてくれて、次からは言われなくても自分からしてくれたりする感じでした。
そんな彼女だったのでバイトが終わってから彼女の家で寝る前に「今日麻衣のおっぱいの話しされてたぞ」って話しても嫌な顔することなくただニコニコ笑う彼女でした。

最近マンネリしてきたかな?と思い始めた頃、一度だけ大きな喧嘩をしたことがあって理由はやっぱり休みのことに関してで、結局話し合いをしてお互いゴメンってことで仲直りをし卒業までこのまま頑張ろうと言うことになりました。

ただまだ精神的に子供だった僕はなんで僕よりバイトや他のことが優先なんだよ?って思いだけは心の隅っこにあったと思います。
そんな中「だったらバイトの最中も楽しみたい」って気持ちが芽生えてきて彼女に色々お願いをするようになりました。

初めてのお願いは「明日バイトで着替える時、下着つけないで」でした。
さすがの彼女もビックリしてましたけど「僕が一人でニヤニヤする!」って言ったら笑いながらOKしてくれました。

その日彼女は他の女のバイトと鉢合わせしないように少し早めにお店に行って着替えたそうです。
そのお店は特に決まった制服はなくて男女とも上は白のシャツ、下は黒のズボンで女性は黒のスカートもOKでその上からお店の黒のエプロン着用でした。
いつも彼女はスカートだったんですけど、その日はさすがに黒のズボンでした。

彼女が屈んだり低い位置の物を取るときに前屈みになってお尻を突き出したりする度、丸みを帯びたお尻を見ながら一人ニヤニヤ。
お店が混んできて小走りしている彼女の豊かな胸が、エプロン越しに弾んでいるのを見てまた一人ニマニマして前を膨らませたりしてました。
(エプロンしているから分からない特典付きです)

でもどうやらそれは僕だけみたいじゃなかったようで洗い物を手伝いに厨房に入った時、2ヶ月前に入ってきた木村って年下のちょっとヤンチャそうな地元出身のフリーターがいて、横にいた中学からの友達だって言う鈴木ってバイトに「麻衣さんって今日下着着けてないんじゃね?」と話していました。

それを聞いた鈴木は「それはないでしょ?wTバックじゃないの?」と言ったのに対し木村は
「俺も最初そう思ったけど違うって。部屋のチェック(掃除)に手伝いに行ったら麻衣さんいて、ほら部屋の中暗いだろ?
モニターの明かりに麻衣さんの身体照らされてて胸の辺り透けて見えてたんだけどw」
「マジで?!」
「お前次麻衣さんチェック行ったら手伝いに行くフリして見て見ろよ」
そんな会話がされてました。

その時、僕の身体が焼かれたみたいに熱くなっていて鼓動が激しくなり、下半身が自分でもビックリするぐらい勃起してました。
本当だったら「お前らくだらない話ししてんじゃない!」とか彼女に忠告して着替えてくるように言うんでしょうけど、僕はそれが出来ず、ただ一人今まで経験したことがないぐらい興奮し身体が火照っていました。

僕はフロントに行ってお客さんが帰った部屋番号を確認して、彼女に厨房にも聞こえるように「22号室チェックして」と言いました。
彼女が部屋に向かった後に厨房から鈴木が出てきて「チェックしてきます」そう言って彼女の行った方へと消えていきました。
待っている間ドキドキでしたが5分ぐらいで二人とも帰ってきました。
彼女はそのまままた他の仕事でフロントから見えない所へ消えていったんですが、僕はすぐに厨房へ向かいました。
そうしたら鈴木が興奮したように
「お前の言った通りだったw別に透けて見えてはないけど影はバッチリだったよなw形とか分かるしw」
「乳首見えた?」「何となく分かったw」「柔らかそうなおっぱいだったよなw」「スゲーデカかったしw」

こんな会話が交わされていてまた僕は興奮。

その後も彼女の後姿を見た二人が嬉しそうに「やっぱりブラの線見えないよな?w」などと話しているのを聞いてまた興奮。
その日はこんな感じでバイトが23時に終わり彼女の家に行ってエッチをしました。

いつもより凄かったみたいで彼女から「今日、凄いね。興奮したの?」と聞かれ「うん」と正直に答えました。
次彼女とバイトが重なっている前の日、彼女の方から「また明日下着履かない方がいい?」と聞いてきたので僕は「もちろん」と。
その日も木村がバイトに入っていて、僕、彼女、木村、もう一人の女の子の4人でした。
フロントは店長ともう一人の女の子を補助に付け僕たちはホールと厨房を走り回ってました。

木村が洗い物をしながら一人ニヤけていてエプロンの上からでも勃起しているのが分かりました。
それを見ていた僕と目が合い木村はニコッと笑いペコッと会釈をしてまた洗い物を始めたんですが、木村はヤンチャそうだけど
バイト仲間とかには愛想よくて笑顔も可愛く、ノリもいいので実際女の子からモテて店長からも可愛がられていました。

そんな木村を見ていたら木村がニコニコしながら手招きして近付くと「藤木さん(僕のことです)って彼女いるんですか?」と聞かれ「いるよ」と答えてからしまったと思いました。内緒にする約束だったのに、と。
でもその後の会話で木村は僕の彼女が麻衣だとは思ってないらしく「麻衣さんと仲いいんですか?」と聞いてきました。
僕は「いや、普通だと思うけど、なんで?」と聞き返すと「気付きました?」と。
僕はまたドキドキしてきて耳を傾けると「多分麻衣さん今日ノーブラですよw」「なんで分かるの?」

「背中にブラの線ないし、さっき麻衣さんのチェック手伝いに行ったらモニターの明かりに透けて麻衣さんのおっぱいの形丸見えでしたよw」「・・マ、マジで?」「藤木さんも見に行って下さいよw」「・・お、俺は彼女いるから・・」
咄嗟にそう答えてしまっていました。彼女って麻衣なのにと思いながら。
木村は「じゃあもう一回行ってきていいですか?」と言うと僕に洗い物を渡してトレーを持ち走って厨房を出て行きました。

5分ほどで帰ってくると興奮したように「マジ凄いですよw」と興奮した様子で「麻衣さんがテーブル拭いてる時、床のゴミを拾ってたんですけど、下から見たら胸の大きさとか揺れとかマジ凄くてw」
「お尻の方も見たんですけど多分下も履いてないかTバックかもw」
木村は興奮しながら僕に話しそれを聞いている僕も凄く興奮していました。麻衣が木村に視姦されてると思うと。
そんな木村の報告がその後2回程あってその日もバイトが終わりました。

バイトが終わると遅番と引継ぎをしてバイトバックって部屋でお疲れドリンクを飲んだりするんですけど、もう一人の女の子はいつも電車の時間があるとかですぐに帰ってしまい、僕もその日はシフトのことで店長に呼ばれてバイトバックには彼女と木村の二人きりでした。

店長との話しが終わってバイトバックに行ってみると案外いつも通りの様子で彼女と帰り道途中で合流して一緒に帰りました。
夜、木村からメールがあって『今日マジヤバかったですよw終わった後バックで麻衣さんと二人きりだったじゃないですか?

麻衣さんが靴の紐結び直そうと屈んだらエプロンとシャツのボタンの隙間から胸がチラ見してマジヤバかったですw
白くて柔らかそうでしたw今日も麻衣さんでオナニーします!』
そんな内容のメールでした。

そのメールを見た僕はまた興奮してきて彼女に抱き付こうとしました。
でも彼女はそんな僕を制して「ちょっと待って。明日もまた下着履かない方がいいの?」「出来たら」
「・・う?ん、分かった」彼女は明るくそう答えると僕にキスをしてきてエッチを始めました。
その日は彼女も何だか興奮していてお互い久しぶりに激しい夜でした。

次の日、その日のバイトは昨日と同じ面子でまた厨房で木村が興奮していてバイトが楽しいとニコニコしながら洗い物をしていました。
僕はそりゃ楽しいだろと心の中で思いながら俺に感謝しろよなと勝手なことを思いながら仕事をこなしていました。
僕が厨房でオーダーされたフードを作っていると木村がいきなり抱き付いてきて、「マジちょーヤバいっすw」
「どうした?」と素っ気無く返すと「さっき麻衣さんの胸、触りましたよっ!」

僕はお皿を落としそうになりながら「えっ?!」と聞き返すと
「偶然なんですけどさっきフロントにいたら後ろ麻衣さんが通って背中に麻衣さんのおっぱいがムニュってw」
「う、うちフロント狭いもんね・・・」
「マジ麻衣さんブラしてないですね。前にも一回同じことあったんですけど、あの時と感触が違いましたからw」

もう僕の心臓はどきどきでした。麻衣のおっぱいが木村の身体と触れたって。
「マジちょー触りたいですって!」木村は一人興奮していてはしゃいでいました。
「い、一回触ってみるとか・・・」
「マジですか?!ヤバくないですか?」
「そりゃいきなり揉んだりしたらヤバイだろ」

もうこの時は僕自身自分で何を言っているのか分からない状態で、でもとても興奮していたのは確かです。
「じゃあどうするんです?」
「偶然を装って、とか?」
「頑張ってきます!」
「俺が言ったって言うなよ」
そう言うと木村はダッシュで厨房を飛び出すとどこかへと消えていきました。

でもそれから1時間ぐらいは何事もなく進み後30分で今日も終わりだなって思っていた頃木村がまた厨房へやって来て僕に熱い抱擁をしてきたんですが、勃起したのが僕の身体に押し付けられて思わず「気持ち悪いって!」と突き放しました。

木村はそんなことも気にせず「もう・・マジ凄いですよ」と感極まったように言うと「また本当に偶然なんですけど、忙しくてさっきのこと忘れてたんですけど、麻衣さんがトレー一杯にグラス乗せて運ぼうとしてたんで僕が持って行きますってトレー取りに手を伸ばしたら胸に手が当たっちゃってw」
そう言いながら右腕の手の甲から肘辺りを指差し「トレー落とさないように麻衣さんの胸とトレーの間に肘入れたら麻衣さん、『あっ』て色っぽい声だしちゃってw」
「それで怒られた?」
「いや、顔赤くしたまままた作業してましたよ」

僕はもう色々試したくなっていて、「さっき団体さん帰ったろ。またグラス一杯溜まってんじゃないのか?」そう言うと木村は雄叫びを上げながら消えていきました。
そして10分ぐらいしてから、物凄く長く感じましたけど木村が帰ってきて報告してくれました。

カラオケ・乱交・監禁

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)
高2の咲ちゃん。おおうらちゃん。
といて、えりちゃんを待つことに。。

しばらくして、私たちの前に3台の車が止まると
高3のえりちゃん。つんちゃん。こめちゃん。が降りてきました。
他に男が5人。。その内の2人が私らの高校の卒業した先輩だと紹介されました。
知り合いの閉店した。スナックが有り、使ってないんでそこで、歌って遊べるからと
車に乗せられ行くことにカラオケBOXかと思い期待はずれで着くと
可愛らしい作りのお店で、中に入るとすごくお洒落で気分がまた上がった感じ。

お店にも、男が3人いて。。男8女10のカラオケが始まりました。
男達の年齢は、いろいろで良く分からないけど、
一番若い人で18。。おじさんが2人いてたんだけど
私の父と同じ位だと話していたんで45前後。
後は20代30代と思われるお兄さんかな?

男子の先輩が就職した会社の人たちと紹介されました。
不動産?大家さん?そんな感じの話したと思います。

みんな、私達の登場で、喜んでたんです。凄く優しい目で見ていた。
私達にどんどん歌えと、進めてくれるし、料理も宅配のピザやお惣菜にお菓子
何でも言えば、言うことを聞いてくれるようで、みんな楽しくなり。
話や盛り上げ方も、上手くて、ノリのいい。チョコとおおうら。は踊りだす。
結局、歌うときはみんなステージに立つことに。。
写真も撮られて、この時は元気良く!ピース!

盛り上がってきた頃にゲームをしようと男達が言い出した。
王様ゲームはイヤだと断るとシリトリから始まり。
古今東西と当時、私達に知らない遊びをすることになりました。
始めは、間違えると罰にシッペやデコピンだったんですが。

私たちの誰かが間違えたら、小さなグラスでお酒を飲む罰になり
みんなイッキ飲みだと言われ、お酒の「おちょこ」位のサイズでしたので
これぐらいだと、みんな良い感じでOK。

古今東西が始まり。。
こめちゃん。が間違う、みんな、1・2・3・でイッキ飲み。。
飲んだ瞬間!カーッとノドが熱くなり、すぐにクラクラしてきました。
みんなも、酔いが回ったらしく、ソファーにもたれだす。
続いて、2回戦が進められ、私(あづ)が間違え2杯目。。
もう飲めないよ無理だよと言うと私が、間違えた罰だと3杯飲まされ、ダウン!
(テキーラだと思います)

みんなも、かなり「酔っぱらい」状態で、ヤバイ!
初めからお酒を飲んでた男達は、かなりテンションが上がったみたいです。
私達が、お酒でクラクラしている事を良いことに思い。
カクテルみたいなお酒を飲ましだして、みんな酔っぱらってる
抵抗力がないとみてエロイ話を言い出した。(シモネタ)
こんな可愛い子達のオッパイが見たい見せてと言われ、みんな順番に
服をめくられて、ブラをはずされていきました。
男達は、一人一人、みんなで観察して、乳首をイジリ揉んだりと
好き放題にオッパイで、遊びだす。
評価しながら、デジカメやカメラまで撮り楽しみだしたのです。

みんな、何故か言われるがままの感じ、少しくらいの抵抗もまっまーと
ごまかされて、無駄な抵抗です。。私(あづ)の横で。さお。が服をめくられ・。
ブラをずらされて、評価されてたんです。小さいけど子供の乳首みたいだと(子供です)
可愛い綺麗と80点と点数を付けて、赤のマジックで乳首の横に書かれてました。

次は私に回って来て、服をめくられ。ブラのホックをはずされて
オッパイが出た、評価は大きさも手に調度はまり。張りがあり
形も色も白くて、ピンク、イイ胸だよーと言われ、乳首も綺麗で吸いたくなる
と言い出し、吸いだした。。思わず小さな声を出したら気持ちいいだろと
私の胸に90点書いた。

横の咲ちゃん。が評価され、乳首がツマミやすいとイジられて
イタッ!と声を出していたが、75点と書かれていた。
その隣のえりちゃんは、もうグッタリしていて上を全部脱がされて
巨乳だったんで男達から、おおーと声が出て、大喜び!
みんなから、モミモミされまくって、90点と書かれてた。
もらった写真には。こめちゃんとひぃちゃん。の胸に100点と書かれてました。
結局、私達は、上を剥ぎ取られて、並べられて写真を取られたんです。

みんな、上半身が裸状態、酔っ払ってテンションの高い、チョコ。つんちゃん。
グッタリとした。えりちゃん。咲ちゃん。
と私も他のみんなも、酔っ払いのおっさんみたい。

私の両隣にお兄さんが座っていた(30位(太ってる)(30位(普通)
お笑いのテレビの話などして、盛り上がってた。
でも、お喋りはいいんだけど、私の身体を2人が、ズっーと触っていたんで、
ビックン!ビックン!と感じながら、話す私(あづ)。
喋っていると、お尻も見たいと言って来たんで、別にいいよ。
見ればと言ってあげたら、またそこから話がふくれ始めて、
評価タイムに。。順番に全裸にされ始めたんです。
(そうこの時、気が付けば新たに男が5?6人増えてました)

まず、グッタリとしている、えりちゃんと咲ちゃんとさお。
脱がされて、ヨツンバにされたり上向けにされ並ばされて評価されてた。
お尻に点数を書かれて、悪戯されてるのを何故か私もおかしくて
笑って、見てたんです。
チョコとつんちゃん。なんか、男達と一緒に評価してましたょ。

今度は、チョコとつんちゃんとひぃやん。
嫌だぁーとハシャギながら、脱がされて楽しそう。。
恥かしいよーと、言いながらヨツンバに並ばされて、評価されて面白そうなんで
私も混じって、採点することに、お尻が3つ並ぶと凄い迫力!(可愛い)

みんなで、さわり心地や形など話して点数を書き、アナ●色やのシワの数を数えて書き
匂いも、採点してた。。カメラやビデオもしっかりと取っていた。
上向きにされ、股を広げ毛の濃さやさわりここち。
マンコの形や色に匂いに味。悪戯されてる間は、恥かしくて手で顔を隠す3人。
だって、男10以上に見られてるんです。。このときはみんな処女だったんです。
私(あづ)とつんちゃん以外は、初体験がまだなんです。

次におおうらと私(あづ)
脱がしに着たので、自分で脱ぐからと、おおうらと脱いでたら
何故か?さっちゃんとこめちゃん。も脱ぎだした。

とりあえず、4人並び評価タイム!先ほどと同じ内容。
私はまた、お尻に90点と書かれました。。
上向きになり、クリトリ●をイジラレ、ふーと息を吐いた。気持ちがいい。
私(あづ)とこめちゃん。のマン●が濡れていたので、みんなで指でぬぐいとっていた。
みんな、私たちが処女だと知っているから、小指を中に入れて遊んでいた。
私たちの体中、採点で書かれた数字だらけ!!

それからみんな揃ってM字開脚で、写真!
ソファーの上で、二段重ねで後ろ向きに写真!(恥かしい)
を取られて、私達はみんな全裸。中3?高3の女の子が10人裸なんです。

男達も、私達が処女であるタメにSEXしないように我慢してたみたいです。
しばらくして、男達も裸になり、全裸の飲み会になってました。
裸で歌う人、身体を触られながら喋る友達。
勃起したチ●チ●を見せて、話してる男。
凄い光景です。。男性達が脱ぎ始めた時から店内は少し暗くなり
落着く感じで、あづ。も何か分からないチューハイみたいなものを飲まされてた。

久々の勃起したチン●に囲まれて、凄く嬉しい気分。
それに念願のチン●も握りたい放題で、あづ。の中で治まってた変態心が蘇ったん
側に来た男のチン●を次々に握りシコシコの仕方などを教えてくれた。

処女のマン●を舐め回ってる男が、あづ。の股間に顔を埋め舐めてました。
気持ちが良くて、お酒を飲みながら、ボーとしてるとオシッコが少し出たような。
それに気付いた男が出していいよーっと言ったので、出してたら口から溢れだし
ながら飲んでました。

濡れたので、トイレに行ってドアを開けたら、チョコが男にオシッコするとこを
見せていて、なかなか見られてると出ないらしく。頑張ってたんです。
和式なんで、後ろから覗くように男がビデオを構えて見ていたら、
チョコがオナラをけっこうデカイ音で出したんです。
男は顔面に直にオナラをかけられて、ビックリしていたけど
チョコに可愛いオナラだねっとにおわないよ。我慢しないで出すようにと
お尻の穴を触ってた。。そのときチョコが出るって言って、ジョジョーと
出すとしばらく見ていて、手ですくい飲み始めた。
私は男は皆、女のオシッコを飲むのが好きなのかとしばらく思い込んでいた。
(人によるみたいです)

チョコが出た後、男が私に。あづちゃんもオシッコ?て聞いてきた。
私は、裸でお腹が冷えたらしくて、違うほうと答えた。
えっデッカイほうなの!て嬉しそうに。あづ。の全身をビデオに撮ると便器にまたがらせて、
出して出してとお願いしてきた。。一応、拒んでいたんですが
出そうなんで、恥かしいけど出したんですよ。
小さいオナラと共に私の柔らかめのウン子ちゃんが。
男は、ウンコをトイレット・ペーパーを広げて受けてました。
出し終わると指ひとつ位のウンコを摘んで、食べたんです。
残りを包んで持って帰るようでした。
最後に私のお尻の穴を綺麗に舐めてくれて、トイレから開放!
トイレを出る時にさっちゃんと出会う。男はまた、さっちゃんを
トイレに招き入れてました。。
多分お腹がいたそうなんで、オシッコ&ウンコのフルコースでしょう。

酔っ払っている私、フラフラしてる感じ、戻ると凄い光景に驚いた!
全体を見ると薄暗いなか、大人が女の子を好き放題している姿に怖さを感じました。
みんな、押し倒されて、マン●を舐めれたりとオッパイを吸われたり
チン●を咥えさせられたりともう、SEXの始まりみたいです。
我慢してた男達も、爆発したようす。
私はどうすれば、いいかと立っていると、45歳位のおじさんが。あづ。の肩を抱いて
こめちゃんの横に寝かしたんです。そうおじさんは、こめちゃんとあづ。を攻め始めたんです。

今まで、こめちゃんを襲ってたらしくて、交合にアソ●を舐め始めたの
私も、こめちゃんと同じようにソファーの上で膝を抱えて上向きに目をつぶって、
おじさんの舐めやすいようにしてました。
みんなも、お酒の酔いと大人の上手な扱いに玩具にされるしかない。
結構、頑張って抵抗していた。ひぃちゃん。つんちゃん。咲。も今ではおとなしい。

私は中1の時の銭湯を思い出す。今度は優しくして欲しいと思ってた。

中1の初体験から、あづ。はSEXを体験してないのです。
オナニーも、月に1・2回クリトリスを触る程度、何回かは鉛筆でかき回したり
バナナとかソーセージを入れたりしたけど、気持ち良くないので、そんな感じ。

おじさんは、こめちゃんと私のマン●を味わうように舐め。愛液を吸い付くす。
マン●中にも、舌や指が出たり入ったりと好き放題。
しばらくして、カメラやビデオを撮っていた人が私のところに撮りにきた。

私のマン●は、凄く愛液で溢れ凄いことに。
凄いねーとマン●を開いて、撮影。。マン●中の深さを測ったり
マン●を色々測りだした。大人3人掛りで、バストやヒップやウエスト。
身長、体重、太もも、足首、足長さとサイズ、肩幅、手の長さ。乳首。
凄い恥かしい、裸を見られるよりドキドキした。
5分程で、終わり測り隊は、次に。こめちゃんを測りだした。
(後日、測ったサイズを書き込んだ、写真を頂いた)

16歳当時。あづ。サイズ。モーニング安○なつみ(似ている)
身長143。体重38。B83W53H83
膣深さ10。マン●クリから穴の端5.5。膣色ホワイトピンク。クリ小さい。毛天然薄い。
アナルシワ12本。アナル色赤ピンク。乳首幅、右8左7mm高さ左右5mm
乳輪右2.5左2.2cm。乳色薄い赤茶。乳形おわん。頭周り48。首周り25。肩幅31
太股40。足首15。股下67。全体のバランス85点。締り180点。
とご丁寧にB5サイズの拡大した写真に書かれていました。

お店の中は、音楽が流れていたけど、男達のチュパチュパする音が凄く聞こえた。
さっきの測り隊がまた、役目を終え。あづ。のところに戻ってきた。
あづちゃん。が、一番可愛いよ・・言ってみんなで、攻め始めたんです。
4Pです。。みんな、やたらと。あづの顔を舐めまわす。
ホッペ。鼻。オデコ。に噛みついてきて、あづを食べたいと。。
凄く荒い扱いなんで、優しくしてとお願いしたの。
それなのに聞かないで、身体も噛み始めて、身体中に噛み跡だらけ。
私(あづ)男から見て、無茶苦茶にしたいタイプでらしいです。

激しさも、段々増してきて、チン●を。あづの口に入れてきて、髪の毛を
掴んで、頭を揺らすんで、チン●が何度もノドの奥に突き刺さり、苦しい。
お尻の穴は、激しくかき回すし、胴体は揉みくちゃにされてるは、耐える。あづ!
イヤだーイヤだーて、心の中で叫んでました。
もっと、優しく感じるHがしたいんです。あづ。
一人目が、口の中で果てた。。すぐに2人目が口の中に。。
もうアゴが痛くて、辛くて涙がボロボロ流れているのによけいに男は、
興奮して、あづを泣かし続け止めてくれないんです。
とどめにお尻の穴にチン●がズッポリ入ってきて、死んでしまいそうな痛み。
もう死ぬ!チン●で息ができない、最後の力を振り絞り抵抗した。
意識が飛びそうになり、力が抜けそうになったとき、口のチン●抜けた。
あづは、ゲロを吐きながら、倒れた。。オイ大丈夫かと言われ、何とか返事。
瀕死状態なのにまだ、お尻のチン●は、激しく突いていた。
お尻に出された後、横になり休んでた。

少ししたら、えりちゃん。が私のとこに来て、大丈夫?て声をかけてきた。
(えりちゃんは、酔いがマシになってたみたい)
うん。と返事した。えりちゃんが可愛そうに。あづ。だけだよ酷い目に合ってと
慰めてくれてた。
もう、大丈夫っと身体を起こして、えりちゃんと他のみんなを見てた。
えりちゃんが、さっき処女を無くしたとことを話し出した。
話してることをまとめると、社長にノセラレて5万で売ったと。。
えりちゃんの前に。さおも、社長に5万で、成立して処女をあげたと言っていた。
今は、咲が、社長にあげてる最中だって、咲のいる方を指したので見ると
確かに正上位で、咲の上に社長が乗っかってる。。
しかも、大人3人が暴れないように押えてる。。社長は嬉しそう。
えりちゃんは、そんなに痛くなくて、全然平気だったとこんなものかと思ったといった。
なんか嬉しい気分だとSEXの恐怖が今日で、無くなり気持ち良いものだと。

えりちゃんが、お風呂があるから、行こうと誘われてお風呂場に行きました。
お湯が張ってあり、2人で浸かりながら、落書きされた裸にお互い笑ってました。
えりちゃんは、身長も164体重51B94W61H88(松嶋奈々子、似)(資料)
とナイスで、顔は綺麗系で、学校でも男子に人気なんで、もう10回は告られたとか。

お風呂は、浸かるだけで、身体を拭きまた、みんなの所にに戻ったら、
オイオイと呼ばれて、大人達の中に行くと咲ちゃんが、グッタリとしている。
かなり痛かったと聞いた。。けっこう出血もあるようす。
お風呂に入るようにえりちゃんが進めて、さっちゃんが付いていった。
男達のパワーは凄く、まだまだ、これからの雰囲気で目がギンギン!
時計をみれば、夕方の5時今日は、親達は田舎で不幸が有り1週間帰ってこない。
遅くなっても平気な日だけど、しかしもう帰りたいなと思ってたけど、言い出せない。

なんでみんなも、嫌がらず楽しそうなんだろうと思ってた。
あづ。の横にさっきお尻に中出した。おにいさんが来て、さっきはごめんね
と言ってきた、そして、あづ。て書いた封筒に。3万も入れて私にくれた。
こんなにくれるなんてと思い。。いいですと返そうとしたんですが。
次に口に出した二人が、1万ずつ封筒に入れてくれた。
おにいさん達は、夏休みのお小遣いを今日、稼いで帰りなあと言ってました。
後から、ウンコの兄ちゃんも、1万入れてくれた。
(えっ!私のウンコが、1万円で売れた!)

そうか、これでみんな楽しそうにしてるのだと理解した。
ひぃやんの前にも、ひぃやんと書いた封筒がある。
こめちゃんの前にもある。お金の力は凄いと思いました。
なんだか、私も嬉しくなってきた。6万もですよ。
当時、月のお小遣いは、5千円の私。6万は大金!

その後、私もパワーが出て、おじさん兄さん達に触られながら明るく喋ってた。
もう、お金の力で私達を征服した。男達。。それから私達は言いなり。
稼いで帰れと言われ、みんな稼ぎたい、お金が欲しいモード。
男達が、ソファーで雑談しながら、酒を飲みくつろいでいる状態で、
私たちは、男の股間に膝まついて、ご奉仕フェラ。
10分おきに隣に移動しながら、色々な男のチン●を咥えてる
色々と舐め方を教えてくれながら、みんなテクを身に付けている
2人目の兄さん3人目の兄さんが。あづの咥えてる時に出したので、2万円ゲット!
一発フェラは、1万なんです。みんなも必死に頑張ってる。
現金を封筒に入れるときは、みんな嬉しそうで、笑顔満開!
今日、処女を無くした。えりちゃん。咲ちゃん。さおちゃん。
だけは、ソファーに座る男達に股がるように本番してた。

4人目のフェラが終わり、流石に元気な、私達もアゴが限界。
男達も、1回は出しているから、満足したようです。
7時過ぎに。さお。咲。が帰えることに。
あづ。も帰ると言ったんですが、他の子に説得されて、残ることに。

男達が、ご飯にするからシャワーで身体を洗い流してくるよう言われ。
先に。つんちゃん。ひぃやん。が流しに。。その後、あづ。チョコ。が流しに。
お風呂場に行くと、お兄さんがいて、身体を綺麗に洗ってくれた。
(アソ●も念入りに。。)
歯磨きをさせられて、戻るとテーブルの回りにみんなで囲んで何かしている
見ると、つんちゃんの裸の上に刺身をのせて、盛り付けして楽しんでる。男達。
恥かしそうに。つんちゃん。わっわっと声をだしていた。
そして、つんちゃん処女でないことが、バレてて、アソ●の中に赤ウィンナーを
沢山、詰められて出てこないようにテープで、フタされた。

隣では、ひぃやん。がテーブルに寝かされて、フルーツを盛り付けされて、
キモイ、冷たいと叫んでいた。。女子高生の女体盛。

チョコが、男達にお尻の穴が緩いと見破られて、
逆さまにされ日本酒のビンを穴に差し込まれて、お酒がドンドン入っていく。
一回、トイレに連れて行かれ、お酒を出して中を綺麗にしてから、
また、お酒を突っこまれ、フタをされて、女子中学生のお尻酒の完成!

あづ。も処女でないことが、バレてた。。知っているのは、つんちゃんだけ!
つんちゃんが、ゴメンと誤ってきた。。何かやらされるかと思ったら、
社長の座る前のテーブルで、足を開いて座ってるように言われたんで、少し安心した。あづ。
あづちゃんは、人形さんみたいだから眺めていたいと社長が言ってきた。

他のみんなは、縛られたんです(プロ級)
こめちゃんは(高3)椅子に縛られ。
おおうら。は(高2)方足を上げ罪人ように張り付け縛られ。
さっちゃんが(高1)一番可愛そうに縛られ天井の梁?から吊るされたんです。
女子高生の縛られた、飾りが完成。

えりちゃんだけ、社長の横に座り抱きしめられてる。
今回、女子を集めたんで、感謝されていました。
あづ。は、社長が座る中央のテーブルの上で、マン●が見えるように座り飾りの人形。
チョコ。は、あづ。の横で、四つんばになり頭を下げお尻を突き上げて、
お尻の穴の栓が丸見え状態。お酒を注ぐとき、栓をゆるめてお酒をついでた。
社長から見れば、凄い絶景でしょう。
お酒を飲む目の前にあづ。M字。チョコ。四つんばマン●丸見え!
隣には、裸のえりちゃんを抱きしめて、乳を揉みながら、お酒を飲む。
テーブルには、女体盛の女子高生。向かいには、縛られた女子高生。

チョコ。なんですが、出が悪くなるたびにお酒のビンを突っ込まれた。
栓なんですが、太くて長い、ガラスの塊棒でした。
最後、抜いたとき、アナルが開きっぱなしで中が見れたんです。(可哀想)

男達の座る向かい側に眺めが良い感じで、縛られた3人がセットされて。
女の子達が身体を張って出来上がった。変態宴会の始まりです。。

男達は、凄い盛り上がり私達を酒のツマミに酒が進み楽しそう。
私達は、かなり辛い状態。刺身をあづ。やチョコ。のマン●汁を浸けて食べたり。
野菜ステックを突っ込んで、かき回して食べたりと好き放題。
チョコが可哀想で、処女なのにステックを入れられて、痛そう。
キュウリにかき回されて、血がついてた。
あづ。もキュウリやアスパラをマン●に沢山、入れられた状態で放置!

女体盛のつんちゃん。ひぃちゃん。は、嬉しそうな男達におかずを取られて、
恥かしく、顔が真っ赤にしてました。
つんちゃんのマン●に入れた。ウィンナーを入れては飛び出してくるのを何度か遊んだ後。
ソバを入れて食べ、豆腐を入れてドロドロの食べたり。入るものなら、何でも入れられて。
最後のほうは、何故か?生のサンマが、刺さっていた。
ひぃちゃんも、同じような感じで、処女なのに最後はイカの頭が刺さってた。
ひぃちゃん。動けない状態なんで、トイレにいけなくてそのままの格好で、
オシッコ出してた。テーブルはオシッコで凄い事に男達は気にすることもなく放置。
オシッコにソバを浸けて食べてた。
面白いけど、可哀想な2人。。お刺身や果物をつんちゃん。ひぃちゃん。
一度、口の中で、噛んでは吐いて、それを男達は、美味しそうに食べてた。
(つんちゃんとひぃちゃんは、3日間位パンツに食べ物のカスが付いていたらし)

縛られた。3人ですが、拷問です。悲惨!
ビデオで、見る限りエグイです。。
口には、ボールみたいな物を入れられて、声が出ない。
まず、みんな高1?高3の身体の変り具合を観察!
あっ言い忘れたんですが、こめちゃんとさっちゃんは、姉妹なんす。
おおうら。は。こめちゃんのイトコ。。3人共似てる。
だから、縛られたんです。。男達はそれを知り興味をもったのです。
顔は、鈴木あみ似ていて、可愛いです。

そう男達は、始めはクスグリ攻撃から、始める。
可愛い顔で、ヨダレがダラダラと垂れて、目が白目むいて終わり。
その後、身体中をつねる。つまようじで突いたり、洗濯バサミで挟むなど攻撃!
首を絞めたり、身体を叩いたりと虐待!料理に使う長い箸で、ムチのように
シバキだす。。身体の肌の色が変わってました。内出血が悲惨!
泣きわめき、何度もグッタリして、死んでもおかしくない。
何度も、浣腸されて発射しては、注がれて男達は楽しんでる。
吊るされてる。さっちゃんが、本当に何も反応しなくなり、ヤバイ!
吊るされた状態で、下から男がさっちゃんのお腹を殴ったんです。
さっちゃん口から、ゲロを吐き出し、そのゲロを殴った奴が飲んでるんです。
今度は、さっちゃんの股間を(恥骨)を足の先で蹴り上げて、今度はオッパイにも、
さっちゃんは、ショックで、気を失った。男は止められて落着いた。

さっちゃんは下ろされた。返事はしないようですが、息はしてる。
お風呂場に連れていかれた。
こめちゃん。おおうら。も縄をほどかれて、アナルSEXが始まる
グッタリしてる2人に交代で次から次へと、犯しだして、アナ●もマン●も
関係なくエスカレートしていた(処女無くす)
さっちゃんも後から連れてこられ、同じようにされてた。
男達は、正気では無かった。3人は、死体のように見えた。
もう、これ以上は、想像して下さい。書けません。(この3人は20万貰った)

もう、宴会も終わりの頃には、みんなSEXになり、犯されてた。
結局、みんな処女を奪われてた。
つんちゃん。ひぃちゃん。えりちゃん。チョコ。あづ。は2階に連れていかれた。
2階には、二部屋あり。
一部屋につんちゃんとひぃちゃんが、おじさん4人と部屋に入って行き。(6P)
えりちゃん。チョコ。あづ。は社長ともう一つの部屋に入り。(4P)

部屋に入ると布団が二枚敷いてある。社長は大字に寝た。
私達にお金を10万ずつ渡すとさぁ楽しもうと言い出し。
えりちゃんにフェラをするようにチョコ。を顔の上に股がらせた。
そして、あづ。のマン●を触ってきた。
あづ。のマン●が濡れ出すとチョコ。と交代で、股がる。
今度は、チョコ。がフェラをする。えりちゃん。のマン●触る
ローテイションで、グルグルまわった。
3人を四つんばにして、見比べてた。
突然社長が窓を開けて、お尻を窓から突き出せと言い出した。。
ぇぇ恥かしいといいつつ3人お尻をだした。
けっこう下を歩いてる人が見上げて、見ているように感じた。
お尻を出しているとき、社長は3人のオッパイを吸っていた。
今度は、表を見ろと言い出し外に裸を見せるような格好になった。
膝から上は、歩く人に丸見え。たまに歩く人が驚いて、見上げる。
社長は、真ん中いた。えりちゃん。のマン●に入れだした。
そして、チョコ。あづ。のマン●を触りながら、バンバン。えりちゃんを突いた。
えりちゃんの声が外に響く。下を犬の散歩してた大学生位の兄ちゃんが見てた。
恥かしくて、目が合わせれない。。今度は、チョコ。あづ。に窓にM字に座るように指令!
外にマン●見え。社長は私達のお尻の見える下に寝た。
えりちゃん。を騎上位で腰を振らして、私達のマン●を下から触る
外からは、私達のマン●が触られてるのが分かる。
さっきの大学生が、戻ってきた。ゆっくり歩きながらと通り過ぎてく。
他にも、おばさんからサラリーマンまで、10人位は見上げて歩いて行った。
今度は、あづ。が社長の上に股がり、えりちゃん。と交代。
久々にチン●を入れるから、緊張した。。中々上手いこと入らない。
社長が、入れてくれた。。腰を振り出すと社長が、キツイなぁと言ってきた。
社長は、凄く出すのを我慢していましたがすぐに出た。
出る瞬間、腰を上げたので、中出しは助かったと、ひとまず安心!

私達を寝かせて、絡みついてきた。。気持ち良さそうに抱きしめて、
3人の肌触りを思う存分に触り満足そう。
チン●が、復活したみたいで、チョコ。のマン●を濡らして入れる
処女のチョコ。目をつぶって、小さな声でイタイ・イタイと言いながら
私達の手を握っていた。社長が腰を振り出し。チョコ。処女を失った。
チョコ。の中に社長が出し終わるとチョコは社長の身体の上に抱きつくように寝そべった。
えりちゃん。あづ。も社長の腕に抱かれた。私達の身体で社長が埋もれるように眠った。

朝、あづ。のマン●に誰かが入ってきてるので、起きた。
声が出そうになるのを我慢してたら、その兄さんすぐに。
あづ。の中に果てて消えていった。
部屋には、もう社長はいなかった。えりちゃん。チョコ。は寝ている。
時計を見れば、7時過ぎ。。トイレに行こうと下に行くと静かな感じ。
数人の男とみんながソファーや床に寝ていた。
床に毛布が敷かれて、死人のように。さっちゃん。こめちゃん。おおうら。寝ていた。
ボロボロの姿に涙が出てきた。あの可愛い姿は無く別人に見える。
身体はアザだらけ、髪の毛もみだれていて、鼻血を出した痕。

いつ頃まで、犯されてたのか、まだ。さっちゃんのアソ●には、茄子が刺さってる
お尻には、ホウキが刺さってる。さっきまでは処女だったのに。

こめちゃんは、足が折り曲げるように縛られたまま寝ている。
マン●から、精子が垂れていて、血が混じってるのが分かった。
お尻には、殺虫剤の缶が刺さってる。

おおうら。はお尻にテニスラケットが刺さってる!信じられない。
もう、ここまでされて気付かないなんて、よっぽど酷い目に合ったんだと分かる
おおうら。のラケットを抜いたらビー球が出てきた。
マン●からも、沢山こぼれてきた。他の子からも、沢山出てきた。

トイレに行くと、さっきの兄ちゃんが風呂から出てきた。
よぉーって声を出して、立ち去ろうとするので捕まえて、
こめちゃん達を2階に運ぶようにお願いした。
そしたら、引き受けてくれて運んでくれた。

えりちゃん。が気付いて起きてきたので、おおうら。達を運ぶのを手伝ってもらっい寝かせる
えりちゃんも、事態に気付いて。早く帰ろうと。兄さんにみんなの穴に入ってる
ビー球を取ってもらって、えりちゃんとあづ。は隣の部屋に行き。
つんちゃん。ひぃちゃんを起こしに行った。
部屋に入ったら、おじさんと抱き合って寝ている2人。
静かに起こして、隣の部屋に連れていった。部屋に戻ると兄さん。
チョコ。にチン●を入れながら、ビー球を取ってる。
フザケタ奴だと腹が立った。もういいからと私達で取ることに。
兄さんそのまま、チョコに出すまで、ヤリ続けた。

つんちゃん。ひぃちゃん。下に降りて着替えを取ってくるようにお願いした。
下に降りて、しばらく上がってこない?何かあったのかと思ってたら。
つんちゃんが着替えをもって、入ってきた。
つんちゃんが着替えを置くなり、さっきの兄さん。
ひぃちゃん。をお風呂に連れこんで、やりだしたと言い出した。
もう、ここから出ないと、大変なことになると着替えることに。
先にこめちゃん達に服を着せた。つんちゃん。が残りの着替えとひぃちゃんを見に降りていった。
今度は、ひぃちゃん。が服を持って入ってきた。もう、その時点で理由が分かる。
とりあえず、服をきて帰る準備をすることに、どうやって帰るか話合ったが、
こめちゃん。達はグッタリしている。回復すまでは、帰れないと結論したんです。

もし、私達が、次に。こめちゃんみたいな目に合うんじゃないかと怖かったんです。

9時位に、つんちゃん。が戻って来た。さっきの兄さんが送ってくれるといってきた。
つんちゃん。を見ると精子が太股に垂れてる。2人に出されたそうです。
兄さんが入って来て、行こうかと言って、先にこめちゃん達を運んでくれた。
車には、みんな乗れないと言われて、あづ。チョコ。が残ることになった。
兄さんが、もう大丈夫だから、何もない安心するようにいった。
その言葉を信じて、部屋で待つ事に。
お腹が空いたから、下で食べ物と飲み物を取って来て食べた。
迎えまで時間ある。待っている間に寝てしまったのが失敗!

目が覚めた時は、隣にいた。おじさんがあづの前にいた。
パンツを脱がされて、チン●が入って来たんです。
服もめくれて、オッパイが出て、もう諦めて好きなようにされてました。
そう言えば、チョコが居ない。。
おじさんにチョコのこと聞いたら、隣にいるよって言った。
腰の動きが激しくなり。スグにあづ。の中に果てた。
おじさんは、あづ。の中に抜かないで入れたまま。
凄い名器だと話をしてた。チン●入れたまま横になり色々と話してた。

隣の部屋が、ドタバタと音が気になる。チョコ。の喘ぎ声が聞こえる。
おじさんに聞いたら、隣は男が3人いてるから、激しいのだろうと答えた。
あづ。は、おじさんと話てる間にまた眠ってしまった。

多分昼頃だと思います。
起こされて、服を脱がされてお風呂場に行こう兄さんに連れていかれた。
寝ぼけてボーとしてた。あづ。降りると1階では、5?6人の男が後片付けをしてた。

風呂場で、マン●洗うからとホースを入れられて、ボディーソープで、中を念入りに洗われて。
歯磨きをして、兄さんとお風呂に浸かった。
迎えが、来ないと話したら、もうとっくに帰って来てると話。
夕方に送って行くから、もう少し頑張ってと言った。
もう、無理だよ。疲れたからとゴネたが聞いてくれない。
仕方なく痛いのだけは、やらないで、優しくしてと頼んだ。

チョコが、男に抱えられて、お風呂に来た。
フラフラしてるから、大丈夫って聞いたら、うん・・て答えた。
もう、チョコには、辞めてあげてと怒った。
どうみても、限界に見える。とりあえず、お風呂を出た。

1階の掃除は終わり、マク●ナル●を食べようとソファーに座る。
あづ。の回りは7人の男がいる。
さっきお風呂に入った兄さんが、風呂からずっとチン●勃起してた。
チン●ローションを塗って、あづ。を持ち上げて、チン●を突き刺した。
兄さんは、腰を振りながら、バーガーを食べてた。
あづ。も声を抑えて、バーガーを食べてた。
もう、覚悟した。私。でも心の中は、怯えていた。
回りの男達も、ズボンを下ろして、勃起したチン●を出す。
バーガーを食べ、ポテトを食べながら、2?3分置きに次々に男達の上に股がって行った。
男達は、あづ。のマン●は、気持ちがいいと話してた。

チョコ。がお風呂から、出てきた。。辛そう。
男達に。あづ。が頑張るから、チョコにはお願い止めてあげてと頼んだ。
あづ。の頑張りで、考えると言われて、言われる通りに必死になった。
なんでも、溜め割らずに言うことを聞いた。

裸で、犬のマネ。カエルのマネ。サルのマネ。相撲と取らされたり。
縄跳びさせられたり。体操させられたり、裸で、表の自動販売機でタバコを買いに行ったり。
表に止めてある、ワゴンの後ろで、窓を開けて裸にエプロンで、恥かしいポーズやオナニーを
しろと言われて、歩道から、見えるようにオナニーもしたし、お尻に花を挿して、
窓からお尻を突き出したときは、不良者3人が立ち止まり。
面白い事してると近寄って来て、誰がこんな事させると言いながら、
触って言いの?て聞いてきた。
はっはい。とうなずいたら、あづ。のお尻の花を出したり入れたりして、
マン●を開いて、覗きながら綺麗だね?何歳と聞いてきた。
15。ですと答えたら、ビックリして酷い彼氏だね?こんな事させるなんて、
と言いながら、花を抜いて、お嬢さんの菊の方が綺麗だと、指を入れてた。
マン●やクリ●も、イジリ出し、舐められてもう限界!許して下さいと言ってしまった。

男達になんで、逆らう面白いとこなのにと怒られて、土下座したんです。
最後に車から、通るおじさんに声を掛けて、車の中でスリーサイズと
アナルの数。マン●に指を入れてもらうことを1時間以内に3人クリアしたら
帰してあげると言われた。

裸エプロンで車から、目が合う人にあの・・て声をかけるが通り過ぎて行く。
声が届いて、はいっと近くに寄って来ても、あづの姿に気付けば、
離れて行くし。もう20分が経過している。
太ったオタクみたいな、人があづの。お願いしますに振り返り近くに来た。
お願いがあるんですと言った時に悔しくて、涙がでたんです。
話があるんで、車に乗って下さいといったら、乗ってくれたんです。
悪いことをして、罰にこれをしなければ、行けないことを話したら、
いやそれは、出来ないと車から降りようとした。
あづは、掴んで出させないようにお願いすると、分かったと承知してくれた。

エプロンを取り測ってもらい。数を数えて、クリアした時。
男が来て、その男をフェラしてあげろと言ってきた。
時間内で、出したら許してあげるからと。

もう、20分も無い。
あづは、その人の硬くなってるチン●を出して、押し倒した。
凄く臭い匂いがして、うっ・となった。。咥えて必死に頑張った。
顔乗りになったり、オッパイで擦り付けたりと。して欲しいこと聞いて色々したんです。
もう、残り時間無い!と分かり、上に股がり腰を振ったんです。
この人が、あづ。の中で終わった時、時計を見たら、3分過ぎてました。

店に戻り、ギリギリ間に合ったと嘘をつこうと、男達にそう言った。
そうしたら、嘘を付くなとお腹を蹴られて、あづ。は飛んだ!
ごめんなさい。泣きながら何度も謝った。
男は、何度も蹴ってきた。まだこれからだと、あづ。に言った。
あづ。のアソ●から、さっきの精子が垂れるのを見て、また風呂場に連れて行かれた。

2階に連れていかれ、部屋に入ると、チョコがやられていた。
そう、あづ。が色々な命令を聞いてる間、チョコを回していたんです。
チョコ。は私に気付いて、私に泣きながら、イヤだ。と呟いた。
あづ。は、男に飛びついて辞めるように男を殴った。
なんとしても、チョコ。を逃がしたいと助けたい。
チョコ。はあづ。の小学校からの友達で、妹みたいに思ってた。
明るくて、可愛くていつも、あづ。の家に遊びに来た。

男達を相手に必死で、腕や足を振り回した。
殴られても、蹴られても、必死で抵抗した。
顔を壁に叩きつけられ、口が切れようが鼻血がでようが力尽きるまで暴れた。
しかし、どうにもならず。立つことができない。
チョコにごめんね。と謝った。チョコ。は私を見て怯え泣いてた。

身体中の痛みと苦しさで、あづ。は死ぬんだと思った。
男は、あづ。の足を持って引きずりながら、もう許さんと連れて行く。
あづ。はチョコ。だけはお願い許してとずっと言い続けた。
隣の部屋まで、引きずられそして、犯された。
あづ。は、男にしばらくここに居るから、チョコ。は帰して下さいとお願いした。
男は、ニヤニヤして、分かったと答えてくれた。
それからチョコ。は、服を着て、あづの側に来た。
私は、その姿を見て安心した。チョコに元気でねと良かったと言った。
チョコ。は、有り難うと言って、男に連れられて行きました。

それから、3日間、部屋に監禁され、色々な男達に犯され辱めを受けた。
アソ●もお尻も腫上がり、アソ●毛もむしられて腫れて。。

家に帰されて、その2日後に親が帰って来て、私の姿に驚き。
理由を尋ねて着ました。本当の事が言えない。
夜に道を歩いていたら、暴漢にあったと答えた。
病院に連れていかれ、アバラが折れていることが分かった。
婦警さんが来て、色々な事を聞かれたんですが、適当に作って話した。

なぜ、言えないのは、体験した恐怖。
帰る時に渡されたビデオ4本、写真327枚、金40万を渡されて、
ばらしたら、怖いことになると脅されてました。

それから、日が経っても膣の中が痛くて、婦人科に行き検査しました。
検査の結果、子宮が腫れ上がり膣全体が、炎症。
母、が先生と話を聞いて家に帰り。母から子供が産めないと伝えられました。
しばらくして、手術を受けました。もうお母になれない私です。

それから、私達は、貰ったお金を使いみんなで遊びました。
みんな、悲しさ辛さを埋める為に。
今でも、チョコ。妹で私から離れません。いつも私の側で元気です。

19の時に彼氏が出来て、優しいスケベな彼氏ですが、変態な。あづ。には良い感じ!
付き合って、5年。楽しく同棲してます。

終わり。

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。

『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。

お風呂が壊れて・・

私は、30代前半のOLです。
以前あった恥ずかしい話を書きます。

数年前の話ですが、その日は残業で帰りが遅くなり、夜9時くらいに帰ってきました。
暫く、くつろいだ後、お風呂に入ろうとお湯をだしたんですが、お湯がでません。どうやら壊れたみたいです。

給湯は電気給湯だったんですが、かなり古いタイプみたいで、どうやら修理に来てもらわないとどうしようもないようです。

しかし、時間が時間だし管理会社も対応できない状態だったので、明日以降に連絡するしかなく、その日はお風呂は使えません。
かといって、水を浴びるわけにもいかず、またお風呂に入らないわけにはいきません。
こまったな・・と考えていると、かなり古いさびれた感じなんですが、近くに銭湯があることを思い出しました。

「そうだ、あそこに入りに行けばいいんだ。」
と準備しその銭湯にいきました。

仕事着から、普段着に着替え、下はジーンズに、上は白っぽいパーカーというスタイルで
下着は、上下白の無地で、パンティーはTバックです。
途中であいてなかったらどうしようと、心配になりましたが、外からあかりが見えたので
「よかった」
と思い、入り口をあけました。

中は、今ではだいぶ珍しくなっている、いわゆる番台があって、そこから男女の脱衣所や浴室内が見渡せるタイプ
の銭湯で、番台には70代前後の、おじいさんが座ってました、髪ははげていて、太り気味のおじいさんでした。
「いらっしゃい。」
「今から大丈夫ですか。」
「いいけど、うちは10時で閉店だからあと10分ぐらいしかないよ。だから入っている間に掃除にはいったりかたずけにはいったりよくするけどそれでもよければ、ゆっくりしていってもいいよ。」

時計をみたら、9時50分を回っており、1人おばあさんが女湯にはいましたがすでに、あがって服を着終わっておりこれから帰ろうと
している様子でした。おばあさんが帰ると女湯は私一人になります。
「お風呂が壊れてしまい、どうしても入りたいのでお願いします。」
「そうですか。気にしないでゆっくりしていってください。」
と言われたので、ロッカーに行き、そこで服を脱ぎました。ロッカーの位置は番台から見ると丸見えでさえぎる物はありません。
すこし恥ずかしかったけど、こういうものなんだ。おじいさんも見慣れているだろうし、気にしないで脱ごう。
と、服を脱ぎ、下着姿になりました。Tバックだったので、おじさんからはの私の白いお尻も見えていると思います。

そのまま全裸になり、お風呂に入りました。体を洗っていると、おじさんが入ってきました。なにやら私がいないところを掃除している様子です。
体が洗い終わりそのあと湯船でくつろいでいる間も浴室でおじいさんは片付けをしばらくして、でていきました。

私は、裸の私のすぐちかくに服を着たおじいさんがいるという状況にだんだん興奮してきて、少し濡れていたと思います。
しばらく湯船でくつろぎ、脱衣所に行き、ロッカーを開けようとしたとき、はっとしました。「鍵がない!」どこかに落としたのかと思い浴室を見直してもなかなか見つかりません。

どうすることもできず、全裸でどうしようと困っていたら、おじいさんが
「どうしましたか」
「すみません。鍵をどこかになくしてしまったんです。」
「どこかに落としたんじゃないの?」
と、おじいさんは、全裸の私に近づいてきました。そして
「浴室のほうですかね。」と浴室の方に行きました。

私も一緒に全裸のまま浴室の方に行って一緒にさがしました。
なにも隠さない状態でおじさんと一緒にいました。
すると、
「あったあった。浴槽の中にありました。」
というので、おじいさんの方に近づいていき、浴槽を覗くと鍵についていたゴムが外れそこに沈んでいました。

私は裸なので、そのまま浴槽にはいりそれを拾い、おじいさんにありがとうございました。と裸のままお礼をしました。
「あってよかったねですね。」
「本当にすみませんでした。」
「このあたりの人ですか?」
「はい。そうなんです。」
「もしよかったら、これからも利用してくださいね。」

この間も服を着たおじいさんの前で私は全裸です。私のDカップのバストも陰毛も丸見えです。
私は、この状況に興奮してましたが、平静を装い前もまったく隠さずにおじいさんと会話してました。

それから、おじいさんと浴槽を出て、服を着て銭湯をあとにしました。
偶然のハプニングだったんですが、思い出すたびに興奮して濡れてしまいます。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す?立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで?早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
?これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・?いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。?そんな事ありません・・・と。
?じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
?オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに?オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・?君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ?らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
?あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は?あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て?ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
?・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・?舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
?クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は?お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、
「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。

付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。
アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・

何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。
やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」
と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。

私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ
「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」
と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。
(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)

しのぶ先輩の好みは内向的で自分の言うことをきく女の子だそうで、私の見た目は色白のギャルっぽいですが実は内向的でおとなしく、
「店の他の人に今してること絶対言っちゃだめよ・・・」
としのぶ先輩のいいなりになっていました。

「前からカウンターで一緒に横にいるとあずさちゃんの体が見たいなぁと思ってたの・・・
制服のブラウス越しに胸の大きさは分かっていたし、あなたの大きなお尻をキュロットスカートの上からいつも見てた・・・。
ずっとあずさちゃんの服の中が見たくて毎晩のようにあなたのカラダを想像して一人で・・・一人で・・・分かるでしょ?
女だけど私、あなたのことが好きなの。」

「私そんなつもりでここにきたんじゃ・・・あっ、やめてください」
ベットに連れられて押し倒されてしまいました。

「肌の色は白くてきれいだし、想像してたより乳輪大きいのね。
いろんな男と寝てるからこんな乳首も大きくなって色づいてるのね、嫉妬しちゃう。」としのぶ先輩は私の乳首をずっと愛撫・・・。

パンツを脱がしグチョグチョになった私の割れ目にしのぶ先輩は顔をうずめ、
クリを愛撫してきて私はすぐにイカされました。

女同士がこんなに気持ちいいなんて・・・お尻の穴に舌を入れられ

「ずっとあなたのココ舐めたかったの・・・かわいいあずさちゃんの肛門を・・・
全然汚くないよ・・・あずさちゃんのなら」
とずっとお尻の穴を舐められました。

ぬるぬるになった私のお尻の穴にしのぶ先輩は指を入れて私の排泄物を掻き出すように指を動かしました。

「あずさちゃんの肛門くさいわぁ・・・ウンコのニオイがする・・・ほら、少し掻き出しちゃった。」

「いやっ、しのぶ先輩、恥ずかしいです・・・。やめてください。他の人に自分のそんな汚いもの見られるの、私、恥ずかしい・・・。」

アルコールでおなかが緩んでいたので、しのぶ先輩の激しい指の動きに合わせて少しプスッ、プスッとオナラも出てしまい、赤面・・・。

しのぶ先輩は自分で服を脱ぎ始め、私よりもだいぶ大きな胸を見せてきました。

「ほら、私のオッパイ舐めて。あずさちゃん。」

店の先輩なので言うことを聞くことに。

マシュマロのようにやわらかいしのぶ先輩のオッパイは女から見て「うらやましい」の一言でした。

しのぶ先輩は自ら下半身をさらけ出し、ぷっくりとした大きなお尻を私の目の前に出し「ほら、あずさちゃん、私のお尻も舐めなさい」と指示。
自分でボリュームたっぷりのお尻の肉を両側に拡げてお尻の穴を見せて私の顔を寄せる。
仕事の立場と同じような口調で言われ従うことに。

時間をかけてしのぶ先輩のお尻の穴を舐めさせられました。

しばらくして「今度はここよ、あずさちゃん」と私の唇にアソコを押し付けてきました。

「私、あずさちゃんの舌と唇でイっちゃうからね。勝手にイっちゃうよっ。う、うっうん、あぁぁ、あぁいぃい・・・イ、イぃっクぅんぅん・・・」
カラダをびくっびくんっとさせながらしのぶ先輩はイッてしまいました。

その後の、しのぶ先輩の反撃ときたら・・・。
とにかくすごくて女同士だからこそ分かるツボみたいなところを攻められ、白目を剥いてしまうくらい私は何回もイカされました。


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