萌え体験談

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アブノーマル

ストーカーされて痴女に目覚めた私

北海道に住む32歳の主婦です。
アロマセラピストの仕事をしています。
母子家庭ですが、亡くなった旦那の一軒家に住んでいます。
三カ月ほど前から誰かに狙われているようで、落書きされた私と娘の写真がポストに入ってたことがあります。
他にも干してある下着のクロッチに誰かの精液が付いてることもありました。
完全な変態さんです。

ジョギングが日課ですが、いつの間にか干しておいたパンツがベタベタになってます。
気付かずにそのまま履いて走ったこともあります。
汗と精液でお股がヌルヌル…
恥ずかしいですが一度だけ竹やぶに入ってオナニーしました。
するとその様子を盗撮されてモザイク無しでネットに流されてしまいました。竹に抱きついてお股を擦り付けているところ、落ちていた瓶を挿れて喘いでいる様子も全部です。
ここからエスカレートしました。

私の下着を履いてオナニーするビデオやエッチなオモチャが送られはじめ、変なイタズラ電話や娘への痴漢などもありました。

ある日、私の本名や住所が書かれたサイトを見つけました。顔写真も貼ってあり、「レイプしてください」ともありました。
コメント欄には「淫乱主婦」「精液便所」などと書かれていて怖かったです…

そして、先週ついに襲われました。
深夜のジョギング中、最寄りの公園にある公衆トイレに入った時です。
パンツを下ろして用を足していると、誰かが隣の個室に入る気配がありました。
しばらくすると、いきなり壁を乗り越えて知らない男が入ってきました。マスクをしていて顔は分かりませんが怖かったです。
逃げようとしましたが無理やり座らされ、口を塞がれました。
男はズボンを下ろして勃起したおちんちんを顔に押し付けてきました。

(このままだとレイプされる…!)

そう思った私はおちんちんを掴み、必死で舐めました。早く満足させて通報しようと思ったからです。
男は私を見下ろしながら、アソコを指でグリグリ弄ったり、タンクトップを捲ってオッパイを揉んだりしています。
しばらくて男の動きが止まり、口の中でたっぷり射精され、口から離して二度、三度と顔や体に大量の精液をかけられました。
その後、便器の上で開脚させられて写真を撮られ、履いていた下着とスマホも盗られてしまいました。

男がいなくなった後も全身精液まみれでぼんやりしていました。あまりの屈辱に涙も出ません。
おもむろに割れ目を触ってみるとグッショリと濡れていました。

汚いトイレで精液まみれの私…

このアブノーマルな状況になぜか興奮した私は、その場でオナニーを始めました。
こんなことしなければ良かったと今でも思います。これも盗撮されていたことがネットで分かりました。

濡れた服を脱ぎ捨てて裸になり、さっきのおちんちんを思い出しながらガニ股でオナニーしました。タンクトップに付いていた濃い精液を嗅いで舐め、手にとって無我夢中で割れ目に濡り付けました。
どうかしてしまった私は自分から精液まみれの指をアソコに出し入れして何度も絶頂しました。
今までに感じたことのないエクスタシーで頭が狂ってしまいそうでした。

熱気のこもった個室からようやく出た私は家に帰らず男子トイレに入ってオナニーを続けました。
完全に痴女に目覚め、小便器に跨ってお尻を振ったり、入り口から見えるところに寝転がってお股を開いたり、とにかく夢中でした。
置いてあったブラシの柄をディルド代わりに突っ込んで大声で喘ぎました。
誰か来てこのまま犯されたいとまで本気で思いました。

空が明るくなり始めた頃、シミだらけの服でフラフラしながら家に帰りました。

警察に言いたいですが、相手がどれだけ個人情報を知ってるか分からないので今だに何もできません。
それにこの状況を少し楽しんでいる私もいるので…

アラサー夫婦

私たちは結婚3年目の、俗に言うアラサー夫婦です。
別に避妊してた訳でもないのですが子供はいません。
二人ともわりと仲も良くて、一緒にお酒を飲みに行ったり、映画を見に行ったり、それなりに楽しく暮らしています。
ただ、旦那は凄く考えが真面目で、特に性生活ではかなり不満があります。
私はかなりアブノーマルなプレイもやりたい! でも旦那はかなり保守的で、それだけ不満なのですが、そんな事、旦那には言えないし、
結局何時もスマホで私が好きな寝取られ系の読み物や動画、痴漢、露出物のサイトをおかずにオナるのが大好きです。
実は先週末、旦那と待ち合わせして、二人で飲みに行ったんですが、途中で旦那の会社の人達と会ってしまい、結局は合流して飲む事になり。
案の定、旦那は周りに乗せられてかなり飲まされてしまい、途中からベロベロに!
最後は、私の家から割と近所の人が手伝ってくれて、やっと旦那を自宅に運びました。
旦那の同僚さんに丁寧にお礼を言い、でも直ぐに帰すのは失礼かな?
と、とりあえずビールとツマミでも出してもてなしました。
私「明日は休みだし、ゆっくりしてって下さいね。」
と言いますと同僚のMさんが、
「でも大丈夫ですか?」
どうやら、旦那を心配してるみたい。
私「どうせ朝まで起きないから大丈夫です。」
と言う事で、わたしも付き合って潰れた旦那を横目に二人で飲んでたのですが、
その頃から私の頭の中は、Hな事を妄想しながら凄い事になってて、つい何時も見てる寝取られ系のサイトを開いて見てたんです。
Mさん「何を見てるんですが?」
私「いえ、別に、」
何だか顔が赤くなってるのが自分で分かります。
その時に、ふとある考えが浮かんで、
私「酔う前にシャワー浴びて来ます。」
って言って、スマホを置いたまま、フラフラしながら浴室に向かいます。
シャワーを出しながら、Mさんの様子をこっそり見ると、やっぱり私のスマホをみてました。
あれは家の中だけで使うネット専用のスマホでwifiだけで使ってるので、個人情報は大丈夫ですが、私のHな秘密は全てバレてしまいます。
あのスマホの履歴は、全部寝取られ、痴漢、露出しかなく、私がよく見る読み物は、酔い潰れた旦那の横で犯され、その時に撮られた動画で脅されて、調教されて行く。
っと云った物で、私が部屋がに戻った時はMさんの表情が変でした。
明らかに動揺してる感じで、
私「もう少し飲みましょう。」
Mさん「明日は休みだからゆっくり飲みますか!」
って言いながら私の出方を見てるみたいで。
それからテレビを見ながら30分後位に、私はソファーで寝た振りを始めると、
Mさん「あれ、寝たんですか?」
と私の肩に腕を回し反応を見ますが、私の反応がないからか、そのまま私を引き寄せて、Mさんは自分のスマホで私のワンピースを捲り上げて撮影しながら、時々旦那も撮影して、その後ソファーに寝かされた私は、多分私の寝た振りもバレてたんだと思いますが、かなり大胆に犯されて、最後は旦那の横でフェラさせられながら、「Mさんの女になります。何でも言う事を聞きます」
等々誓わされて、最近では1ヶ月に1回はダンナとのSEXを許可されてますが、それも全てビデオで撮影するように言われてます。
旦那にばれない様にビデオをセットして!
そのビデオも没収されて、今では全てを管理されています。
この前はMさんのマンションで、(ちなみにMさんは1人暮らし)
縛られ、ヘッドフォンで音楽を聞かされながら、目隠しされました。
どんな状況がわかりませんが、手がいっぱいあります。
散々攻められて、何十回いったか解らない位で、どれだけの精液を飲まされたのか?
後で「全員、お前の旦那の知り合いだよ。」
って言われちゃいました。
墜ちるとこまで堕ちてみたい!

【愛しい妻は元彼の精液便所です】

投稿:元彼に精液便所にされはらまされ捨てられる妻を想い、
屈辱感を得て興奮してしまう変態M夫です。

私が単身転勤することを機に、仕事上で偶然にも知り合ってしまった元彼に、
妻を落としてみないかと・・話を持ち掛けました。

はじめは妻の元彼であるとは知らなかったのですが、
私との気が合い(特に色欲の面で)元彼との公私の付き合いが深くなっていくと、
プライベートのこともいろいろと話す様になり、
妻の元彼であることを知ったのでした。

プライベートな話の中でも、勤務先の女の子を見てはいい尻してるよねとか、
あの子はさせ子だねとか、女の子を視姦することも多く、
デリヘルを呼んでは色々なプレーをやってきたことなど、
独身だけに頭の中は色欲でいっぱいな感じです。
Y談もアブノーマル系のものが好きで所謂、好きモノの部類の男でした。

付き合っていた当時の妻のことも何度か聞いたりしていて、
私は冗談交じりに彼に対して<妻と付き合っていた当時に妻に対して
アブノーマルなことをしていたのか・・>聞いてみたりもしました。
「やってない」と彼は答えたもののその薄ら笑った彼の顔には、
<妻の体は俺の方が知っている>みたいな、
勝ち誇ったような表情が見え隠れしていることを私は見逃しませんでした。

私と妻は16歳離れており、私は妻が愛しくてしかたが無い存在であり、
成熟した妻の肉体を考え、ましてや妻はセックスが好きで、
上記しました様に私の単身転勤が決まったことを機に、
以前よりの<他の男に妻を汚されたい>という願望を叶えたくて、
彼に妻を墜としてみないかと話を切り出したのです。

彼は独身の身。私は単身遠方勤務の身。
妻は成熟した人妻の身。
妻は彼にとって問題なく都合のいい女であり、
彼の答えにNOの言葉は一切ありませんでした。
もちろん冗談に決まっているとはじめは信じなかったのですが、
何回目かでその私からの話を鵜呑みにしてもいいと思ったようで、
妻に意図的に近づくことを許された彼は何回か偶然を装い妻と顔をあわせ、
携帯番号を交換し合い、元彼という強みでしょうか妻の心の隙間に入り込んだのか、
妻が彼の手に堕ちるのにそれほど時間は掛かりませんでした。

もちろん、妻は私と彼が知り合いであり、
私の希望で彼が妻に近づいたことなど知りません。
したがって、妻自らの意思により元彼に堕ちたことになります。

今、妻と彼は週1程度SEXをしており、
彼はその都度ごとに私との約束で画像を、
あるいは汚れてしまった下着を私に送ってくれます。

彼にしてみれば、好きにしていいと夫から許可を出された人妻なんか
都合のいい精液便所であり、厄介になったら捨てればいいだけの都合の良い玩具です。
妻は彼の願望のままに、誰に遠慮することもなく、
日に日に彼のマゾ雌に変えられています。


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友達のちんぽから作ったディルドで感じまくる嫁

こんばんは。初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。
僕には妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。
ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。
出張所は、東京。空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。

そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。

そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕「面白い物があったから」
妻「なにこれ?どこで買ってきたの?」
僕「秋葉原で」
妻「出張で変な店に行って…」
僕「時間潰しで…本物ぽくない?」
妻「確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ」

僕「このオモチャ使ってみていい?」
妻「えっ?入れるの?」
僕「う?ん、じゃ少し舐めて見せてよ」
妻「恥ずかしいよ」
僕「本物とどう違うか試しで。ね?」
妻「じゃ?電気消して」

こんな感じで、ディルド使用に成功。

僕「どう?」
妻「何が?」
僕「本物ぽい?」
妻「形はね?でも冷たい」
僕「綾子が舐めてるの興奮するな」
妻「オモチャ舐めてて?」
僕「うん。綾子が他人のオチンチン舐めてるみたいで」
妻「そんなのイヤじゃないの?」
僕「なんか嫉妬して興奮する」
妻「変なの」
僕「変かな?」
妻「変だよ」
僕「でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?」
妻「変態(笑)」
僕「俺のとは違う?」
妻「違うよ…」
僕「他の人の舐めてるみたい?」
妻「うん」

僕「綾子いやらしい」
妻「トシ君が、こんなの買ってくるから…」
僕「イヤ?」
妻「トシ君が喜ぶならいいよ」
僕「嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて」
妻「恥ずかしいよ」
僕「綾子も興奮する?」
妻「うん…」

僕「他人のオチンチン舐めて興奮するの?」
妻「言わないで」
僕「どんな事、想像してる?」
妻「わからないよ…」
僕「誰のオチンチン舐めてるの?」
妻「知らない…」
僕「知らない人の?」
妻「うん…知らない人の…」
僕「年下?」
妻「ううん。年上の人…」
僕「年上なの?何歳くらいの人?」
妻「50歳くらいの…」
僕「オジサンのオチンチンは、美味しい?」
妻「美味しい…」

まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…
まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり

僕「俺のも舐めてくれる?」
妻「うん」
妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。

僕「知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ」
妻「いや?言わないで」
妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。

ディルドを妻のアソコに擦りつけ
僕「オチンチンが当たってるよ」
妻「ダメ?」
僕「すごくピクピクしてる」
妻「あぁ?」
妻「トシ君のもピクピクしてるよ」
僕「だって綾子が、スゴクいやらしいから」
妻「いやらしくて、ごめん…」
僕「何で謝るの?俺は、いやらしい綾子すごく興奮するよ」
僕「他のオチンチンが綾子のアソコに当たってるのだって興奮するよ」
妻「あぁ?ん…」
僕「これ、入れていい?」
妻「うん」

妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…

僕「スゴク、ぐちょぐちょになってる…」
僕「知らない人のオチンチンが入っていくよ。」
妻「ホントに、イヤじゃないの?」
僕「綾子がイヤじゃないなら。他のオチンチンで、いやらしくなるのが見たい…」
妻「トシ君のエッチ…」
僕「知らないオチンチン入れたい?」
妻「うん」
僕「オジサンのオチンチンが全部入っちゃうよ」
妻「あぁ?ん…」
僕「どう?違うのが入ってる?」
妻「入ってる…」
僕「気持ちいい?」
妻「初め少し痛かったけど、気持ちいい…」

妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…

僕「もう一回入れる?」
妻「聞かないでよ…」
僕「じゃ?やめとく?」
妻「もぉ?」
僕「入れてほしいの?」
妻「うん…」
僕「誰のがいいの?」
妻「これぇ…」
僕「これって?ちゃんと言って」
妻「恥ずかしいよ…オチンチン入れて…」
僕「だから誰の?」
妻「知らないオチンチン…」
僕「知らないオチンチン入れたいの?」
妻「入れて…」

僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…
妻「あぁ…うぅ?ん…」
後ろから妻の耳元で…
僕「気持ちいい?」
妻「うん。気持ちいいよ」
僕「知らないオチンチンが入ってるよ」
妻「トシ君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…」
僕「知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね」
妻「あ?ん、トシ君ごめんね…気持ちいいの…」
僕「いろんな、知らないオチンチン入れてみたい?」
妻「トシ君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?」
僕「いいよ。綾子が気持ちよくなるならいいよ」
妻「いっぱい、入れて…」
僕「前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?」
妻「あああん、だめ。そんなの…」
僕「すごくピクピクしてる」
妻「だって…変になりそうなんだもん」
僕「後ろの人のオチンチンも入れる?」
妻「入れて…」

四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…
妻の後ろから…

僕「綾子ちゃん、おじさんのオチンチン入れてもいい?」
妻「入れて…」
僕「じゃ?入れるよ」
妻「ああっ?」
僕「ほら、ナマでオチンチン入ったよ」
妻「あ?!ダメ!」
僕「旦那さん以外の生はイヤ?」
妻「生はダメ!子供できちゃうよ!」
僕「でも、生のオチンチンにおまんこはグチュグチュになってるよ」
妻「だって…」
僕「だってどうしたの?」
妻「いや…」

僕「オチンチン気持いの?」
妻「そんなの言えない…」
僕「言えないんだった抜いちゃうよ」
妻「意地悪しないで」
僕「じゃ、ちゃんと言って」
妻「気持いいいです…」
僕「何が?」
妻「恥ずかしいよ…」
僕「抜くよ」
妻「抜かないで…おじさんのオチンチン気持いいです…」

僕「そんなに気持いいいの?」
妻「気持いい…変になりそう…」
僕「変になりそうって?イキそうなの?」
妻「はい…」
僕「俺もイキそうだよ…中に出していい?」
妻「ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして」
僕「綾子ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。」
妻「いや!お願い許して!あ?っダメ!イクッ!あ?っ!」

他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…
その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…
どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…

それから…
妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…
妻「いいよ。でも嫌いにならないでね…」
そんな妻に僕は、「もちろん。」と

そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…
男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人の町田が…
≪自分で作る(チンコを型どりする)バイブがあるらしい≫と…
スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出す町田も自作バイブに興味があるわけで…
1個試しに買ってみた…

とりあえず、町田が作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…
どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…
ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…
友人町田にもう一度チャレンジするように促してみた。

妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人・町田が、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人町田に見せたんです…

友人町田は、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。

「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」と町田は言ってました。

ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
町田に聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。
いつものように妻の口に友人バイブを
すると…

早速、違いに気づかれ
妻「いつものと違う…何これ?」
僕「新しいのだよ」
妻「また買ったの?」
僕「うん。どう?」
妻「形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?」
僕「大丈夫だよ」

それから…

僕「入れてもいい?」
妻「入れるの?」
僕「ダメ?」
妻「いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…」
僕「わかった」

ついに友人棒が妻の中に…

妻「あああっ!きつい」
僕「痛い?」
妻「大丈夫」
僕「どう?」
妻「長さは普通だけど少し太い…」

長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです

僕「太いのはどう?」
妻「きついけど気持いいよ…」
僕「太いオチンチンに、綾子のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ」
妻「あああん!言わないで」

こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)

僕「このオチンチンね、実は本物から型どりしてるんだよ」
妻「嘘でしょ?」
僕「ほんと」
妻「そんなのあるの?」
僕「うん。本物のオチンチンはどう?」
妻「イヤだよ…トシ君以外のなんて…」
僕「でも気持いいでしょ?綾子の中に本物が入ってる…」
妻「あん、ダメ。そんな事言わないで…」

バイブのピストンを早めながら…

妻「あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…」
僕「俺のより太くて気持いいの?」
妻「そんなの分からないよ…」
僕「じゃ、動かさなくてもいいの?」
妻「いや…動かして…」
僕「じゃ、ちゃんと言ってごらん」
妻「太いの気持いいです…」
僕「太いのがいいの?」

妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…

僕「このオチンチン、町田のなんだ」
妻「うそ?」
僕「この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
町田が作らされたの。そんで、町田が捨てといてって俺に…」

もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…
妻「嘘でしょ!イヤ!抜いて!」
僕「もうこんなに町田のでよがってたのに?」
妻「だって…それは…」
僕「町田のオチンチンでビショビショだよ」
妻「イヤ…言わないで…」
僕「町田のが綾子の中に全部入ってるよ」
妻「ああああっ、だめぇ…そんな…」

さらに妻は腰をビクビクさせます。

妻「変になっちゃうよ…ああっ…トシ君嫌じゃないの?」
僕「町田のでイキそうになってる綾子に興奮する…もっと気持よくなって…」

僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ

僕「こうすると町田に犯されてるみたいじゃない?」
妻「そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…」
僕「犯されながら感じてるの?」
妻「もう許して…」
僕「ちゃんと町田に言わないとやめないよ。」
妻「お願いだから…町田君…」
僕「綾子ちゃん、ダメ。」

さらにピストンを速めます…

妻「そんなにしたら…変になっちゃうよ…」
僕「気持いい?」
妻「いい…」
僕「誰のがいいの?」
妻「町田君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!」
妻「いい…アア…いい…町田君…すごいわ…こんなにいいの初めて」
妻「町田君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….町田くーん」
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。

こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
町田のときとの落差に落ち込みました。

町田は妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。

僕「町田と実際にしてみたいでしょ?」
妻「イヤ…絶対にイヤよ。トシ君に悪いし…」
僕「でも町田のナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?」
妻「そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…」
僕「どんなになってしまうか、興味あるだろ?
だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから」
妻「そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
どんな風になってしまうのか知りたい...」

僕「性器の相性は良かった?」
妻「うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….町田君の...忘れられなくなりそう…」
僕「じゃあ、ほんとにしてみたら?」

妻「イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
きっと虜になってしまうわ…トシ君の奥さんなのに…
身体は町田君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
あなたに嘘をついて、町田君と会ってしまうかも知れない」

僕「心は僕のものでしょ?ならばいいよ」
妻「心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ」
僕「でも町田としたいでしょ?怒らないから正直に言ってごらん」
妻「……………………..うん…..」
僕「はっきり言って」
妻「変だよ、そんなことを言わせるのって(笑)うんで分かるでしょ
…町田君とセックスしたい…」
僕「じゃあ、やってみようよ」

妻「でも町田君はこんなおばさんを抱きたくないよ
だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)」
僕「前にとった裸の写真ね、町田に見せたんだよ。
バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
君の写真を町田が見ていたんだ。そしたら出来た。
あれは町田が君としているのをイメージしているんだよ」

妻「そんなことしたの…恥ずかしい…」
僕「町田は綾子の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
ペニスを扱きながら、「綾子ちゃん、すごいイイ….イイ….」と言ってたよ」
妻「ああ….言わないで….町田君のが入っている感じを思い出してしまうから」
僕「思い出してごらん。そして自分でしてみて…」
妻「いいの?そんなことしたら、嫌いにならない?」
僕「綾子は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから」

妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。

妻「ああ….いい….町田君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて」
妻「いいのよ….町田君、入れて…ああ…イイの…素敵よ」
妻「これでいい?奔放でしょ?」
僕「まじめにやれよ」
妻「本気で…想像しているよ…ああ、いい…町田君….」

喘ぎ声が高く大きくなって来ました。

僕「ほんとは町田としたいだろ?」
妻「いい….町田君としたい….
町田君….いっちゃいそう..」
僕「町田とする?町田は綾子としたがっているぞ」
妻「町田君が私を欲しいなら…セックスする…
ああ…たまらない…イク…
町田君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
町田君が欲しい…イクッ」

と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。

僕「さっき町田とするって、本気だよね?」
妻「嫌いにならない?」
僕「大丈夫、奔放な綾子が好きなんだ」
妻「うん….本気でした…でも、嫌いにならないで….」

この録音を町田に聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。

最近のおれのタダマン術

最近のオレのタダマン術
毎週いろんな女とタダマンをキメてるおれのやり方を披露する。

文字数が多いけど、きっと目からウロコだから読んでみて欲しい。

まずは出会い系サイト選びだが、当然会員数が多いところが良い。

県ごとに差があるのかな?知らんけど。
地元で一番にぎわってるサイトを使おう。

自分のプロフは思いっきり盛ろう。
会社役員で年収1、000万円以上。
顔写真は、自分と雰囲気の似たイケメン画像を拾ってきて、目鼻を隠し気味に加工すればOK。

あとは、出会い系サイトでパパ・援助希望の素人を探す。
相手は若く、経験が少ない子の方が成功率上がるぞ。

んでだな、何人もにメールを送るんだが、援デリ業者に引っかからないよう注意。

いかにもな長文(定型文)や、即座にコンビニ待ち合わせを提示してくるようなのは、業者か慣れたセミプロだから無視設定ONだ。

とにかく若い素人を狙え。
そして、
「パパになってあげたい」
「お小遣いは月に15万円くらい」
「会うのは月に3回でいいよ」
「まずは会ってお互いの条件を話し合おう」
という内容を優し?く伝えるんだ。

もちろん15万円なんてオレは持ってない。
ただ、払おうという意思を示すだけだ。

んで会えたら、一流企業の紳士を演じろ。
スーツ着ていけ。丁寧語で喋れ。
何なら伊達メガネをかけて真面目さを演出だ。

相手の希望条件を根掘り葉掘り聞け。
なぜお小遣いが欲しいのかも聞け。
これポイントな。

何のためにお金が必要かを聞き出せれば、話の展開がしやすくなるし、相手の欲望にもスイッチが入る。

そうやってトークで相手の気持ちを乗せるんだ。
そして、
「頑張っているあなたのパパになりたい」と告げて、すぐさま「僕で大丈夫ですか?」と聞け。
余程の不潔キモメンでなければイケるだろ。多分w

「大丈夫ですか?」って聞かれると、「大丈夫です」って返したくなる心理を利用するわけだな。

そして、それを自ら口にしてしまった相手は、そこから先は断りにくい精神状態になってる。
いわゆる「一貫性の法則」ってやつだ。

ここまで来たらあと一歩。焦りは禁物。

次に会う日をその場で決める。
…もちろん適当な予定だ。けど、本気で会うつもりで考えろ。
「次がある」という安心感を相手に持たせるためのウソだw

で、その直後、堂々と「今日これから、お試しでホテルに行きませんか?」と相手に言う。

これに乗っかってきたら、そのままヤッてしまえばいい。
事後、お小遣いを要求されたら、「え?次回払いますよ?」とバックレるだけw
お試しエッチの結果、あなたは合格です。次回、お小遣いをたくさんあげるので楽しみにしててね☆的なごまかしが結構通じるんだよなぁ。

誘っても乗っかってこなかったら潔く引こう。
ここまでの組み立てが失敗だったってことだ。

若い女の子とお話しできただけでも楽しかったろ?
おれの場合は、過去の経験人数や、アブノーマルプレイ、彼氏のこと、トークの中で普段女の子にあまり出来ないエロ質問をマジメな顔してやって楽しんでる。
「エッチは好き?」とか尋ねた時の恥ずかしそうな反応は、それだけでも勃起もんだぜ。

最近は援デリ業者がはびこってるなか、健全なサイト運営をしてるところがここ「ワクワクメール」だ。
結構な老舗だから、聞いたことくらいあるだろ?
おれはもう10年くらい使ってるからなww

騙されたと思って、無料ポイントを使ってメールしてみてほしい。

ホリエモンも言ってたけど、多動力が大事よ!
レッツトライ!

妹と妹の友達

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえばレズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこをチビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ??」と笑い転げながら相手のパンツを手に、僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

そんな二人が、やたらとコーラを飲んでゲップしていたことがあった。
理由を聞いても、二人とも顔を見合わせて「エヘヘ??」と笑ってごまかすだけ。
そんなことが何度かあって、ある時、二人がコーラの中に目薬を入れているのを見た。
ようするに噂の「目薬コーラ」ってやつなんだけど、なんかおかしくないか???
ありゃ男が女の子に飲ませてイタズラするためのものであって(噂だけど)、女の子が自分の飲むコーラに入れるもんとちがうだろ。何やっいんだよ、と部屋に踏み込んだら「見つかっちゃった??」とケラケラ笑い転げてんの。
そんで、(別の日だったかもしれない。記憶が定かでないんで)二人とも僕の前でニャニャ笑いながら、コップのコーラに目薬をピッピッと入れて、
「お兄ちゃん、目薬コーラ知らないの? これ飲まされた女の子はフラフラに酔っ払っちゃうんだよ」って言いながらそれ飲んでんの。

なんか、二人ともそうやって男に犯されたがってるみたいな感じだった。

二人とも目薬をいろいろ変えて試してたけど、どれもこれもなかなか効かない。
こっちもちょっとからかってみたくなって、「サンテドゥが効くらしいよ」って言ったらさっそく次の日に買ってきて試していた(笑) しかも二人とも顔をよせて「効かないね」
「少なかったんじゃない? もっと入れてみようよ」という感じでヒソヒソ言いながら(僕に聞こえないように言っても無意味だろーが! 笑)、コーラに目薬をドボドボとつぎ足していたのには、マジで笑ったよ。
まあ、ありていに言えば、二人は「あれ」の経験がしたくて、僕を挑発する目的でそんなことやっていたわけだ。
ちなみに「目薬コーラ」ってのは、あれはデマ話らしい、効かないわけだ(苦笑)

ところが、そんなことが続いたある日、二人は僕の部屋へやってきて、いつものようにコーラを飲み始めたんだけど(いつもは妹のへやだったんだけど)、この時はあれよあれよと言う間に二人の頬が上気しはじめ、まず友だちの方がコップ半分でダウン。
妹も一杯飲むか飲まないうちにフラフラになってダウンしてしまった。
この時二人が自分たちのコーラに入れたのは、なんとウオッカ!(笑) 知ってたらアホかぁ? ・・・と言ったかどうかははなはだ怪しいけれど、何の目的で二人がそんなことしたかは一目瞭然。一杯飲んじゃった妹は仰向けにひっくりかえって
「あ?っ、熱い??っ」と言ってスカートをパタパタさせてるし(パンツ丸見え)、友だちの方もセーラー服の胸元を押し開けて、しきりに身もだえして暑がっている。
やがて妹の方はスカートをまくり上げたまま、パンツの上からアソコを指でまさぐりはじめ、やがて夢中になってオナニーをはじめてしまった。
友だちの方もカーペットにうつぶせになって、股の部分に手を押し当てて、お尻をモコモコとさせはじめた。二人ともウオッカに酔ったのとオナニーで感じ始めたのとで熱い息をもらしながらオナニーに夢中になった。
むろん僕の股間は最大限の勃起をしていた。

リアルタイムの人がいるとすげー書きにくいが(汗) まあ、もちろん僕だってそうなったからには二人をそのままで置くはずがない。
まず友だちの方からヤッたんだけど、それは本スレの主旨から外れるから置くとして(ハハ)
妹の方、その後だったんだけど、妹はその頃まだイクことを知らなかったもんだから、その間ずっとオナニーしつづけていて、パンツの方はもうビッチャビチャ。
さすがに妹にはちょっと躊躇したんだけど、でも妹の方がウオッカのせいもあってか身体に火がついたみたいになっていて、全身を火のようにほてらせて、パンツを脱がしたら糸はひいちゃってるし、アソコも熱くほてって完全にジュクジュクにほぐれ切っちゃってるし。
妹は仰向けになったまま股をおっぴろげて、「お兄ちゃん、犯して! やっちゃって!」と言い出して、僕はそのまま妹の身体を貫いた。
妹は破れた瞬間に眉間をよせて「ああっ」と言ったきり、あとは痛がることもなく、そのまま僕にされるまま腰を動かしていた。友だちの方はすごく痛がったんだけどね。

その後、妹たちが高校を卒業するまで、僕らはかわるがわるHやってた。3Pってのも時々やってたけど、むしろ妹たちのレズプレイが主体で、僕の出番は二人のクライマックスの時だった。最後はハメてイッておしまい、ということだったようだ。
このスレだったか、どっかで誰かが書いてたけど、妹とのセックスって恋愛関係は希薄でむしろセフレのようになるって言ってたけど、本当にそんな感じ。
あと、いろいろ変態的なプレイなんかにも興じていたんだけど、それもスレ違いだからここでは触れないことにする。
(ちっとばかりアブノーマルで人に寄っちゃブーイングもんなんで・汗)

すでに妹の友だちは結婚して一児の母、妹は今や彼氏がいて、僕になんか見向きもしないけど時々、思い出したように二人、過去の秘密の話に興じるときもあるな。
激しくうしろめたい、それでいて、その頃に戻りたいような・・・
その時、妹はどんな気持ちで僕と話しているのだろう。考えないようにしているんだけど・・・

どうもです。一晩たってちょっと思い出したことがあるんだけど、「目薬コーラ」の前には
「クロロホルム」ってのがあったの。といっても、なんかの空きビンに、ノートを定規で切って作ったラベルをセロテープで貼り付けて、そこにマジックで「クロロホルム」って書いてあっただけなんだけど(笑)  
中身はシンナー(僕の使ってたプラモデル用の薄め液)だったんだけど、それを見つけた僕が妹と友だちを眠らせて、犯そうとするとでも思ってたんかなぁ(爆笑)
まるで笑い話だけど、まあ、「クロロホルム」を手に入れた僕がどういう行動を取るか興味津々だったのかも知れないね。
今から思うと、騙されたフリしてやってみたら面白かったなも(笑)

まあ、妹の友だちの処女をいただいたところは、フツーの処女破りと変わらないからね。まあ、いずれの機会ということで。
アブノーマルというと、やっぱり妹の性癖かなw
妹と妹の友だち(仮にS子)が甘えんぼうでMって書いたけど、より甘えんぼうなのがS子で、妹の方はむしろ変態に近い性癖を持っていた。クシャミでちびった話をしたけど、おしっこ関係のことは妹はすごい興味を持っていて、クシャミ=チビリの関連性に気づいた妹は、しょっちゅうコヨリを作ってS子の鼻に突っ込んでいたの。
そしてしまいにはそれでゲームまで考案した。互いにコヨリを口でくわえて、相手の鼻にそのコヨリを突っ込んで、クシャミさせたほうが勝ち(笑)
(バカバカしいようだけど、やってみると案外おもしろい)

本当はクシャミくらいで簡単にチビッたりはしないんだけど、なにしろチビらせるのが目的で何度もやるものだから、連続してクシャミしているうちに、「クシュンッ、あっ」と言う感じでチビってしまってたw 

それに、まだバージンの頃から、一日はいていたパンツをS子と取り替えっこしたり、トイレ行ったあとわざとペーパーで拭かずにそのままパンツをはいて、それを何度か繰り返して黄ばんだパンツを取り替えっこして、そのパンツの上からオナニーしたりしていた。
まあ、オナニーの話はあとで聞いたことだけど、二人のスカートの中のパンツがすごく黄ばんでたり、また、S子が妹のパンツをはいていたりしていたのは、気づいていた。
こういう変態性行為は、妹の方が主導権をにぎっていて、S子の方が妹に引きずられていた感じだった。

その点、「近親相姦」に至ったのは、S子のせいだと妹はハッキリと言っているw
高1どころか中2の頃から、S子はしきりに「○○ちゃん、お兄ちゃんとエッチなことしているんでしょう」「お兄ちゃんに犯されちゃって、もう処女じゃないんでしょう」ってしつこく聞かれて、頭の中がヘンになってしまいそうだった、と話していた。
一人っ子のS子にとって、兄貴のいる妹のことが妬ましく、常に嫉妬の対象だったのかも知れないな。

隣人夫婦とスワッピングしたせいで大変なことになった1

俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ

隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ

俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。
当時入社してきた女性社員の中でもミキは群を抜いて可愛く、社内のほとんどの男がミキのことを狙っていた。
大袈裟だと思われるかも知れないがミキは本当にモテて、当時、俺も嫁を狙っていた者の中の一人だった。
幸運にも神が味方してくれたのか、入社してすぐミキのデスクが俺のデスクの真横になり
俺の積極的なアプローチもあってかミキとは日を重ねるごとに親しくなり、数か月の交際を経て2年前に結婚までもちこんだ。
早く結婚にもちこんだのはミキを嫁としてどうしても自分のものにしたかったからだ。
仕事もすぐに辞めさせた。
結婚と同時にローンを組み、そこそこいい家も買い、順調に夫婦生活を送っていた。
家を買い、慣れない土地に越して来た自分達夫婦に一番親切にしてくれたのが隣人夫婦のトオルさんとアキさんだった。
彼らが、周りの人達と私たちの関係を取り持ってくれたおかげで幸せな生活が送れている。
それからお隣さんともさらに仲良くなり隣のご主人のトオルさんと俺はよく飲みに行く仲になっていた。
お隣のご主人は俺よりも年下だが、信じられないくらいしっかりしており恥ずかしながら
いつも俺のほうが相談を聞いてもらっていた。
さらにトオルさんは官僚として働いているため年下とはいえ給料は俺の倍近くあり、おごってもらうことも多々あってトオルさんとは友達のような関係になり、年の差関係なく
タメ口で語り合う関係になっていた。
むしろ俺のほうがたまに彼に敬語を使っていた。
飲みの席ではお互いにいい歳なこともあり、気がつけばいつも下の話で盛り上がっていた。
驚くことにトオルさんはしっかりしている見た目とは裏腹に過去にやることはやっていたみたいで、今までの女性経験は二桁後半に届きそうなくらいだそうで、アブノーマルなプレイ体験などもよく聞かされた。
トオルさんは俺からみてもイケメンで、そのうえ官僚勤めというハイパースペック、さらに学生時代、数々の女を斬ってきたという男で、どうあがいても俺の勝てない男だった。
ちなみに俺は嫁が2人目の女性で、夜のテクニックにはもっぱら自信がなく、そのことについてもよく相談にのってもらっていた。
いつものようにお隣のご主人と飲んでいたある日、珍しくいつも俺の相談を聞いてくれる側に回ってくれていたご主人から相談をされた。
ご主人がどうも奥さんのアキさんと、そうとうひどい喧嘩をしてしまったそうで、今回ばかりは本当に修復が難しく困っているという内容の話だった。
トオルさんは別れたくなくいろいろな手を尽くしたそうだが関係は悪化するばかりだそうで、最後の手段として一つ試したいことがあるとお願いされた。
その手段こそがスワッピングだった。俺は驚きすぎて一瞬頭が真っ白になった。
お互いの嫁を交換するなど、今までの生活で考えたこともなかったからだ。
いつもトオルさんにお世話になっているため、その場ではしっかりと断ることができず、とりあえず嫁に相談するということで、その場は終わった。
翌日の夜、寝室のベッドのなかで、ダメもとで嫁にスワッピングの件について話してみた。嫁は案の定、絶対に嫌だと言い首を縦にはふらなかった。
俺は期待通りの嫁の反応に内心、すごく安心した。
翌日、飲み屋でトオルさんに昨晩ミキがスワッピングを頑なに断ったことを話すと、どうもトオルさんの奥さんであるアキさんはスワッピングを了承したそうで、時間はかかってもいいから私達夫婦の存続のために一肌脱いでくれないかとのことだった。
あまりにも真剣な目のトオルさんに押されて思わず「はい」という二文字を口からもらしてしまった。
改めて嫁にスワッピングの件について、お隣さんが離婚の危機にあることなどを考慮し、どうにかならないか毎日、毎日、相談をした。一週間ほどたったある日、とうとうミキがお隣さんとのスワッピングを了承した。お世話になったお隣さんが別れることはミキにとってもつらく感じるようで渋々OKサインをだした。
このことをお隣のご主人に話すとご主人は大喜びし、すぐにでも始めたいと、初スワッピングが次の土曜日に決まった。
時が流れるのは早いものですぐに約束の土曜日がやってきた。
スワッピングはお隣さんの家ですることになった。初めはお互い緊張するだろうということで別々の部屋でスワッピングしようということになった。
私達夫婦がお隣の家に着くとトオルさんとアキさんが心地よく迎えてくれた。
お隣の嫁は改めてみると、ミキに負けないぐらいの美人で、尚且つEカップはあるであろう巨乳の持ち主で、俺は興奮と緊張に押しつぶされそうになった。実をいうと前から少しアキさんのことをエロい目でみてしまうことが多くあった。
我にかえり、ふと横を見るとミキは緊張で、目でわかるほど震えていた。
無理もないと思った。
嫁も俺と同じで今までの経験人数は一人しかいなく、尚且つその彼も性に関しては疎かったそうで、性に関してはすごく奥手なのだ。
俺との性行為の際もバックなどは嫌だと言い、いまだにしたことがない。もちろんコンドームなしで一度も行為をさせてもらったこともない。
嫁の震えを察したのか、とりあえず4人で談笑でもしようかという話になり、私達夫婦はリビングに招かれた。
ミキとトオルさんは年齢が同じということでうちとけるまでそう時間はかからなかった。
俺とアキさんも割と年が近かったためすぐにうちとけることができた。お酒がはいってたことがさらに良かったのかもしれない。
場が和んできたところで突然アキさんが酔っぱらってしまったのか俺の唇にキスをした。
一応覚悟はしていたものの、あまりにも突然すぎて頭が真っ白になってしまった。
その間にアキさんは俺のアソコを素早くズボンから取り出ししごきはじめた。
しばらくしてやばいと思い、腰を引こうとしたが、時すでに遅く、俺はアキさんの手の中で逝ってしまっていた。
しばらく放心状態に陥ってしまっていたが、ふと妻の存在を思い出しミキの方に顔を向けると、ミキは今にも泣きだしそうな顔でこちらを軽蔑した目で見ていた。
それを見たアキさんはミキを挑発するように自らもズボンとパンツを脱ぎ捨て、はやくも
俺のアソコにのっかってきてしまった。抵抗することもできたが、そういう行為をするためにここに来たことを思い出し、とうとう俺とアキさんは結合してしまった。
アキさんが俺の上で激しく腰を振り始め、俺も初めのうちはミキがみていることもあり何もせず我慢していたが、あまりの快感にアキさんの腰振りに応えてしまい自らも思いっきり腰を振ってしまった。
ミキがどんな顔をしてるいるか確かめると案の定、顔を真っ赤にして呆れた顔をしていた。
やはりミキは心の中でもしかしたら俺が自分のことをきずかい、スワッピングをギリギリで断ってくれるかもしれないと期待していたのだろう。それが俺がいきなり目の前でアキさんとおっぱじめたもんだからそうとう呆れたのかさらに今にも泣きだしそうな顔になっていた。
そうこうしているうちにミキがトオルさんの「お風呂にいこっか」という誘いに二つ返事で了承してしまった。
俺がアキさんとおっぱじめてしまったせいでミキは「はい」というしかなかったのだろう。
俺がアキさんとのSEXに夢中になっている間にミキはトオルさんと部屋からでていってしまった。
ミキが部屋から出て行ってしまった後も俺とアキさんの情事は続いたが、俺は少々早漏れ気味なこともあり、20分ほどで情事を終えてしまった。20分の間に3回も逝ってしまった。途中何度もアキさんがフェラチオをしてくれ俺のアソコは元気になったが、さすがに5回目は俺の体力では不可能だった。
アキさんが物足りなさそうにしているのをみて自分の不甲斐なさに落ち込んでいると
アキさんが「ここで何もしてない状態もあれだから、トオルたちがどんなことしてるか、こっそり見に行ってみない?」と俺に言ってきた。
俺もミキがどうなっているか、いてもたってもいられなくなり、こっそりアキさんとお風呂場に向かうことにした。脱衣所につくとわざとトオルさんがそうしたのか、中が見れるように少しドアが開けられていた。俺は息を殺してミキにばれないようにこっそり風呂の中を覗き込んだ。
その瞬間、頭が真っ白になった。
ミキとトオルさんが裸でお互いの顔を見つめあいながら結合はせず対面座位の状態で抱き合っていた。トオルさんの余裕ですました顔に対し、ミキは俺以外と裸で抱き合うなんて考えたこともなかったのだろう、照れで死ぬほど顔が赤くなっていた。
俺もこういうことになることは仕方のないことだとは思ってはいたけれども実際に嫁が他人と裸で密着している姿を見ると、脳にすごいショックを受けてしまった。
嫁は恥ずかしさからであろうトオルさんから何度も目をそむけるが、
トオルさんはそのたびにミキの顔をやさしく自分と見つめあえるようににロックし
見つめあっている間にもトオルさんは「かわいいね」「俺たち夫婦じゃないのに裸でだきあっちゃってるね」「ミキちゃんみたいな子とこんなことできるなんて幸せ」などと甘い言葉をささやき、ミキの顔は今まで俺がみたことないくらいに蕩けきっていた。数分見つめあった後、トオルさんがロックしているミキの顔を自分の顔に近つずけ、「舌だして」とミキの耳もとでつぶやいた。ミキが躊躇していると、トオルさんの手がミキの顔から胸に移った。
キスはあきらめたのか、トオルさんがミキの乳首をやさしくほぐしはじめた。ミキはトオルさんにギュッと乳首をつままれるたびに「あっ・・ん・・」と声をもらした。次第にトオルさんはミキの乳首を上下に引っ張ったり、思いっきり摘んだりして、自分の所有物が如く扱った。
ミキはしだいに「んっ?あっあっあっ」と声を絶え間なくだすようになり、完全に体をトオルさんにあずけてしまった。
このときを待っていたかのようにもう一度トオルさんはミキの顔をロックしもう一度ミキの耳もとで「舌出して」とつぶやいた。
ミキは先ほどと同様に少し躊躇したが、今度は数秒後、舌をトオルさんに向けてべろ?と出してしまった。
トオルさんの「もっとだして」というささやきにこれでもかというぐらい舌をだすミキ
トオルさんもそれに応えるように舌をべろ?と突き出し、ミキの舌にこすりつけた。
風呂場には舌をこすり合わせる音だけが響いており、ミキとトオルさんが舌をこすり合わせてベロチューをしている。俺は何ともいえない感覚におちいった。
あのミキがベロチューをするなんてとてもじゃないがしんじられなかった。普段俺がキスをする際も舌を入れようとすると気持ち悪いといい拒絶するミキが。今、目の前で気持ちよさそうに頬を赤らめながらトオルさんとベロチューをしている。
この一連の行為をみることにより俺のアソコは知らぬまに元気を取り戻していた。

夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分

「夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分」夫婦関係聴取で和歌山県が“仰天”の準備書面を提出

2013.10.1520:14[westピックアップ]
 和歌山県警から夫との性生活を執拗に聴かれ、精神的苦痛を受けたとして大阪市の30代女性が県に損害賠償を求めた訴訟で、県側が「質問は不十分だ」と主張する準備書面を提出していたことが15日、分かった。

 訴訟では、任意聴取で「体位を知りたい」などと露骨な質問を続けたことが、県側が主張する「捜査上の必要性」に当たるかが争点。準備書面で県は、夫の性器の形状を聴かなかった点を不十分としており、女性側は「無関係な質問であることは明らか」としている。

 県は7月に開かれた第1回口頭弁論でも、過去に女性が飲食業をしていたことから「下ネタへの許容性が高い」と記載した答弁書を提出。女性側は「名誉を傷つけ、深刻な二次的損害を与えている」と反発、新たに損害賠償請求を8月に起こし、県側の代理人弁護士の懲戒請求書を提出した。

↓この事件の概要

【関西の議論】
夫婦の「性生活」に立ち入る刑事…妻がPTSDを発症した和歌山県警聴取の一部始終
2013.6.1512:00(1/4ページ)[関西の議論2013]

 「無実を証明するため」。そう信じた女性は刑事に聞かれるまま、秘め事を答えるしかなかった。強制わいせつ容疑で内縁の夫が和歌山県警に逮捕されたことを受けた参考人聴取で、性生活をしつこく聴かれたという大阪府内の30代の女性が5月、和歌山県を相手取り、大阪地裁に訴えを起こした。訴えによると、刑事は「週に何回?」「S?M?」などと次々にあられもない質問を浴びせたという。女性は恐怖と屈辱から心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症し、慰謝料などの請求額は1100万円。「性的好奇心を満たすためだけの婦女暴行に等しい行為」と女性側の憤りは激しい。

「答えなければ不利に」

 「性生活についてお聞きしたい」

 「えっ!?」

 突然、刑事から尋ねられた女性は絶句したという。

 始まりは、内縁の夫が昨年1月、和歌山県警に強制わいせつ容疑で逮捕された事件だった。

 訴状によると、夫の逮捕容疑は平成23年11月、会社事務所で、飲食店のホステスの体を着衣の上から触ったというもの。だが夫は一貫して容疑を否認した。

 女性は以前から「ホステスは夫に客以上の感情を持っている。そのうちホステスの方から何かしてくるのでは」と思っていた。さらに、普段の夫の性格や行動からしても信じられなかった。このため、逮捕されても「夫が事件を起こすなどあり得ない」と無実を疑わなかったという。

 夫の勾留が決まった昨年1月27日、県警から「すぐに来てほしい」と呼び出され、女性は和歌山西署へ。招き入れられたのは、刑事1課の事務室の一角にある約5平方メートルの取調室。机を挟んで向かい合った男性刑事は午後1時半ごろから聴取を始め、冒頭にこう切り出した。

 「供述調書は検事や裁判官が見て、旦那(だんな)さんがこんなことをしていないと知ってもらうために大事なものです」

 女性は「質問にすべて答えなければ、夫に不利になる」と理解した。

 初めのうちは、事件当日に夫が帰宅した際の様子や酔ったときの状況、ホステスに対する日頃の言動などをめぐり、“無難”なやり取りが続く。

 開始から約1時間。夫の知人から差し入れられた衣類を届けるため、女性は一時、席を外した。その後再開されると、刑事はいよいよ“一線”を越えてきた。

「S?M?どこで出す?」

 女性側の訴状によると、こんな生々しいやり取りが交わされた。

 「性生活についてお聞きしたい。旦那さんとは週何回なんですか」

 刑事はそれまでの“上から目線”から一転、砕けた口調でたたみかけてきたという。

 「答えにくいかもしれませんが、旦那さんのためでもあるんで、聞かせてもらっていいですか。まず、どうやって始まるんですか」

 女性は「夫の無実を証明しなくては」というプレッシャーから、徐々に答え始めた。

 刑事の質問は続く。

 「SかMか知りたいんで聞きますが、どういった体位でするんですか」

 女性が答えずにいると、話すまで沈黙を続ける刑事。威圧感から答えざるを得なかったという。

 「ふうん、尺八はするんですか」

 女性は恐怖と恥ずかしさを覚える一方、沈黙が続いて気分が悪くなる一方だった。

 「コンドームはつけるんですか」

 事件と関係ない質問に女性は気が遠くなり、次第に悪寒に襲われるように。

 「ふうん。じゃあ、フィニッシュは。どこで出すんですか」

 寒さに加えて吐き気を感じ、逃げ出したくなるほどに追い詰められていった。

 「奥さんにアブノーマルなことを強要したこととかないんですか」という質問には「絶対ない」と答えたが、意識は朦朧(もうろう)とし、吐き気はさらに強くなった。

 刑事は沈黙の後、質問した。

 「(夫の性器の)反り具合は。硬さはどうですか」

 部屋の出入り口はカーテンで仕切られただけ。やり取りは隣接する執務室の職員にも聞こえそうな状況だった。

 「精神的拷問」にも感じられた聴取は約3時間半行われ、午後5時ごろに終了。女性はふらつく足取りで警察署を後にした。

「捜査上必要だった」

 女性はその後の生活で聴取を思いだすと、涙やじんましんが出るようになった。昨年9月、睡眠障害や抑鬱(よくうつ)症状などが続き、心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。

 女性は診断に先立つ昨年5月、刑事を特別公務員暴行陵虐罪(後に同致傷罪に変更)で和歌山地検に告訴。しかし地検は「捜査上必要だった」として、同年11月に嫌疑なしで不起訴処分とした。

 夫は結局、ホステスが告訴を取り下げたことで昨年2月、不起訴処分に。夫は女性の聴取の内容を知り、「自分は聞かれていないのに…」とショックを受けているという。

 女性側は県警の捜査を「取り調べに名を借りた婦女暴行に等しい行為だ」と厳しく非難。提訴後に大阪市内で記者会見した女性の代理人弁護士も「夫の逮捕容疑を調べるために、女性との性生活に立ち入る必要はない。刑事の興味本位としか思えない取り調べで女性のプライバシーを侵害した」と訴えた。和歌山県警は提訴当時、「訴状が届いていないので、コメントできない」とした。

 参考人聴取では、過去にも性的嫌がらせがあったとして警察側に賠償命令が出た裁判例がある。

 偽造旅券所持事件の参考人として沖縄県警に聴取された母親が「パンツは何色ですか」と聞かれたとして、県などを提訴。那覇地裁が19年5月、警察官の発言をセクハラと認定し、県に35万円の賠償を命じた。

 今回提訴した女性の代理人弁護士によると、露骨に性生活を聞かれるケースは異例という。捜査に必要かどうか、明確な線引きの基準はない。女性の訴えは裁判所に届くのか。訴訟の行方に注目が集まる。

借金2


の続き

んじゃアナル
とかいきなり言えないしもう一度ホテル戻ってアナルセックスとかはさすがに面倒だ
そもそもアナルセックス自体にはそこまで興味が無い
まぁ征服してる感は好きだけど

何しようか悩む
ここで意外と自分がチキンな事に気づく
虐めたいけど無茶なことすると自分が怖いというジレンマ
でもあんまり悩んで、奥さんが冷静になっちゃうのも嫌なので
とりあえずもっとスカート短くするように言ってみた。
これ以上短くしたらワカメちゃんになりそう
あそこまで短くはないだろうけど普通に立ってるだけでチラッと見えちゃうんじゃね?って感じにはなりそうだ

ただこれも奥さん嫌がる
あんたそもそも何も出来なくない?
とか思ったけどいい女なのでそれは言わないでおいた
意外とアブノーマルプレイって思い浮かばないもんだ
けどふと思いついた

ノーブラとかどうよ?

そこそこいいんじゃね?
これは奥さんもそこそこの反応
嫌がってはいるけどまぁ出来るっちゃ出来るみたいなそんな感じ

なので早速人目につかない場所でノーブラにしてみた
まぁただの駐車場なんだけども
屋内駐車場で車の影とかだと
車の持ち主来ない限りわりと平気ね
露出初心者にはお薦めだわ

今更だけどこれ時期的には春頃ね
なので1枚上に羽織ってる
まぁ全くわからない
凝視すればなんとなくわかるか?
いやわからんなこれはw
俺はノーブラって知ってるからわかるけど
普通わかんねえだろ
まぁそんな感じだとイメージしてくれ
わからんかもしれんけどw

でも奥さんの反応はなかなかいい
誰もノーブラとか気づかねえだろって感じなのに
奥さん1人すげえ恥ずかしがってる
あんたのその反応でバレるんじゃね?ってくらい挙動不審

せっかくなので服の上から乳首いじってみる
AVかっ!ってくらいのエロい反応を見せる奥さん
この人ドMなんじゃねえの??
普通にセックスして乳首触ってもそんな反応しなかったじゃん
なんで今ここでその反応よw

外でのプレイはそこまで興奮してなかったというか
ドキドキはしてるけど別にチンコビンビンみたいな感じじゃなくて
半分遊びみたいな感覚だったのに
この奥さんの反応はかなり来るものがあった
そんなつもりじゃなかったんだけども
興奮したのでしゃぶらせてみた

しゃぶって

え?

早く

ここで・・ですか・・?

そうだよ誰もいないしいいじゃん

みたいなやり取りでわりとあっさりしゃぶる奥さん
うーむ
やっぱこの人Mなんだわ
ホテルでしゃぶった時よりネチっこいもの
何も言ってないのに目を潤ませながら上目遣いとか
ただのAV女優じゃないですかw
まぁ目が潤んでるのは別にわざとじゃないんだろうけども

で、人のいない駐車場でしかも屋内って結構音響くねw
でかい音出してしゃぶってるわけじゃないんだけど
たまにチュパッとかピチュッみたいな音がかすかに響くのがすげえ興奮した。
せっかくなので頭つかんでちょっと腰振ったりなんかしたりして。

ちょっと目開いてビックリしたみたいな表情するけど
ちゃんと受け入れる奥さんがまたエロいんだ
もうなんかやばいこの女
めちゃめちゃ興奮する
結婚してえ
金にだらしない旦那とか捨てて俺と結婚しない?
とかちょっとだけ思っちゃった。

もうやばいくらい興奮してきたので
奥さん立ち上がらせて普通に立ちバック
ちょっとビックリしてる感はあったけど
これまたすんなり奥さん受け入れるし
普通にグチョグチョだし
やっぱMだわこの奥さん

そんで一生懸命声我慢して
でもたまに吐息漏らしちゃって
片手壁について片手で口押さえたりとか
もうなんか、わかってるね!って感じなので
俺もガチンコついてみた
駐車場に音が響く響くwマジでパンパン響く
音響って大事だね
とか別にそん時は思わなかったけど
部屋で普通にやってパンパン音するのと
こもった感じでパンパン響くのと興奮度が違うわけ
みんなも試してみてくれよな!

でもふと気づくわけよ
あれ?でもこれ意外と普通のカップルとかもやるよね?みたいな
普段ノーマルなんだけどなんか勢いでやっちゃうみたいな事あるじゃん?
別にそこまで特殊なプレイじゃないしさ
だから虐めなきゃみたいな気持ちになったわけ
別に虐めなきゃいけないわけじゃないんだけど
なんかもったいないっていうか
虐めなきゃ損みたいな

バイキング形式のレストランとかで
もう結構お腹いっぱいなんだけど
なんかもったいないからもうちょい食っちゃえみたいな

そんな気持ちになったんだけど
こっから虐めるって言ってもなかなか選択肢無いよね?
なので、大抵この状況だったらこう言うんじゃないかな

中で出していい?

ごめん疲れたので続く

初めての奴隷は、真面目な優等生

妻と別れたのは3年前。

僕はアブノーマルプレイが好きで妻にもお願いしてきたのですが、妻は全く理解してくれず、いや愛想尽かされ出ていってしまい中年になって独り身となりました。

女を弄びたい衝動は溢れ出すのですが相手がいません。

いつか自分だけの奴隷が出来る日を夢見て、風俗で我慢してたのです。

そんな時、SM専門の出会い系サイトに巡り合ったのです。

すぐに出会い系サイトに登録し、奴隷希望の女を募りました。

女の掲示板も読み漁り一人の女にメールを出したのです。

その女に決めたのも、同じ地域だし、何よりその若さでした。

その日のうちに返事は来ました。

彼女の名前は志織。

20歳と書かれてありましたが実際は19歳。

掲示板の年齢に19歳が無かったからだと…。

そんなメールからやりとりは始まりました。

彼女にメールばかりじゃ埒はあかないと説得し、とりあえず実際に会って話そうと…。

彼女もいきなりじゃ怖いだろうと、最初は何もしないことを約束し3日後会う約束を取り付けたのです。

昼下がりの公園、彼女らしき女性が立っていました。

ストレートの長い髪、スレンダーな美しい体つき。

聡明そうな美人です。

僕らは木漏れ日も気持ち良かったので、ベンチで話しをしました。

恥ずかしそうに志織は自分の事を語りました。

志織は一流の、それも誰でも入れる事はできない大学の大学生。

そこをトップで合格し、今もトップを争う頭のいい優等生。

初体験は18歳、男性経験もまだ1人しか知らず、セックスの回数も数えられるほどでした。

大学に入って、生まれて初めて痴漢にあった。

最初は嫌で恥ずかしく思ってたのに、毎日のように痴漢されていたある日、自分の身体に快感が走ったそうです。

真面目な性格から、そんな辱めを受けているのに感じてしまってる自分が変態なのかと悩み始めます。

キャンパス内でも真面目で優等生な志織はセックスなんて興味ないよね、と言われるくらいなので、そんな変な事を誰にも相談できずにいたのです。

そんなときネットでSMの存在を知り、自分の中にM気があるのでは?と考えるようになった。

僕は志織に、中年の僕が相手でもいいのか?と聞いた。

しばらく考え込んでいたが、大きく頷いてくれた。

「どうする?今から体験してみる?」

躊躇している。

「大丈夫、最初から怖いことしないから」

まだ志織は躊躇している。

「今度、って思ってても余計怖くなっちゃうよ」

息遣いが荒くなる志織。

大きく息を吸い込んで、大きく頷いた。

僕は念のため用意した道具を持ち、志織とホテルに消えた。

彼女はラブホテルは初めてらしい。

少し脅えた表情だ。

僕はリラックスさせるため、恋人のように接した。

優しくキスし服を脱がせた。

清純さが引き立つような純白の下着が美しい身体の線に栄えている。

首筋にキスしながら下着を取った。

手に収まるくらいの小振りなお椀型の乳房に薄いピンク色の乳首が起っていた。

手入れは行き届いてないが濃いめの茂みがフサフサと女の部分を覆っている。

二人でシャワーを浴び、志織に挨拶から躾けた。

いよいよ志織にとっても初めての調教が開始された。

主に手錠で拘束し、言葉攻めから志織の性癖を開発していった。

反応も良くM性は十分だった。

挿入し、志織の口中に射精した。

嫌そうな顔をする志織に「ちゃんと飲んで」

泣きそうな顔をしながら僕の精液を飲み込んだ。

志織にはいくつかの絶対に守ってもらう事を約束させた。

絶対服従、精液は志織の身体の中にしか出さない、そして僕以外の男とは許可なくセックスしない、である。

その証として志織の恥毛を全て剃りあげた。

志織は僕の電話やメールでの命令もこなし、報告も忘れなかった。

会うたびに調教に耐え徐々にではあるが覚醒していき従順な奴隷となっている。

志織と会うたびに、抱くたびに僕は彼女が好きになってきた。

いや愛し始めていた。



僕は彼女が卒業したら結婚しようとプロポーズした。



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