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アブノーマル

最近のおれのタダマン術

最近のオレのタダマン術
毎週いろんな女とタダマンをキメてるおれのやり方を披露する。

文字数が多いけど、きっと目からウロコだから読んでみて欲しい。

まずは出会い系サイト選びだが、当然会員数が多いところが良い。

県ごとに差があるのかな?知らんけど。
地元で一番にぎわってるサイトを使おう。

自分のプロフは思いっきり盛ろう。
会社役員で年収1、000万円以上。
顔写真は、自分と雰囲気の似たイケメン画像を拾ってきて、目鼻を隠し気味に加工すればOK。

あとは、出会い系サイトでパパ・援助希望の素人を探す。
相手は若く、経験が少ない子の方が成功率上がるぞ。

んでだな、何人もにメールを送るんだが、援デリ業者に引っかからないよう注意。

いかにもな長文(定型文)や、即座にコンビニ待ち合わせを提示してくるようなのは、業者か慣れたセミプロだから無視設定ONだ。

とにかく若い素人を狙え。
そして、
「パパになってあげたい」
「お小遣いは月に15万円くらい」
「会うのは月に3回でいいよ」
「まずは会ってお互いの条件を話し合おう」
という内容を優し?く伝えるんだ。

もちろん15万円なんてオレは持ってない。
ただ、払おうという意思を示すだけだ。

んで会えたら、一流企業の紳士を演じろ。
スーツ着ていけ。丁寧語で喋れ。
何なら伊達メガネをかけて真面目さを演出だ。

相手の希望条件を根掘り葉掘り聞け。
なぜお小遣いが欲しいのかも聞け。
これポイントな。

何のためにお金が必要かを聞き出せれば、話の展開がしやすくなるし、相手の欲望にもスイッチが入る。

そうやってトークで相手の気持ちを乗せるんだ。
そして、
「頑張っているあなたのパパになりたい」と告げて、すぐさま「僕で大丈夫ですか?」と聞け。
余程の不潔キモメンでなければイケるだろ。多分w

「大丈夫ですか?」って聞かれると、「大丈夫です」って返したくなる心理を利用するわけだな。

そして、それを自ら口にしてしまった相手は、そこから先は断りにくい精神状態になってる。
いわゆる「一貫性の法則」ってやつだ。

ここまで来たらあと一歩。焦りは禁物。

次に会う日をその場で決める。
…もちろん適当な予定だ。けど、本気で会うつもりで考えろ。
「次がある」という安心感を相手に持たせるためのウソだw

で、その直後、堂々と「今日これから、お試しでホテルに行きませんか?」と相手に言う。

これに乗っかってきたら、そのままヤッてしまえばいい。
事後、お小遣いを要求されたら、「え?次回払いますよ?」とバックレるだけw
お試しエッチの結果、あなたは合格です。次回、お小遣いをたくさんあげるので楽しみにしててね☆的なごまかしが結構通じるんだよなぁ。

誘っても乗っかってこなかったら潔く引こう。
ここまでの組み立てが失敗だったってことだ。

若い女の子とお話しできただけでも楽しかったろ?
おれの場合は、過去の経験人数や、アブノーマルプレイ、彼氏のこと、トークの中で普段女の子にあまり出来ないエロ質問をマジメな顔してやって楽しんでる。
「エッチは好き?」とか尋ねた時の恥ずかしそうな反応は、それだけでも勃起もんだぜ。

最近は援デリ業者がはびこってるなか、健全なサイト運営をしてるところがここ「ワクワクメール」だ。
結構な老舗だから、聞いたことくらいあるだろ?
おれはもう10年くらい使ってるからなww

騙されたと思って、無料ポイントを使ってメールしてみてほしい。

ホリエモンも言ってたけど、多動力が大事よ!
レッツトライ!

妹と妹の友達

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえばレズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこをチビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ??」と笑い転げながら相手のパンツを手に、僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

そんな二人が、やたらとコーラを飲んでゲップしていたことがあった。
理由を聞いても、二人とも顔を見合わせて「エヘヘ??」と笑ってごまかすだけ。
そんなことが何度かあって、ある時、二人がコーラの中に目薬を入れているのを見た。
ようするに噂の「目薬コーラ」ってやつなんだけど、なんかおかしくないか???
ありゃ男が女の子に飲ませてイタズラするためのものであって(噂だけど)、女の子が自分の飲むコーラに入れるもんとちがうだろ。何やっいんだよ、と部屋に踏み込んだら「見つかっちゃった??」とケラケラ笑い転げてんの。
そんで、(別の日だったかもしれない。記憶が定かでないんで)二人とも僕の前でニャニャ笑いながら、コップのコーラに目薬をピッピッと入れて、
「お兄ちゃん、目薬コーラ知らないの? これ飲まされた女の子はフラフラに酔っ払っちゃうんだよ」って言いながらそれ飲んでんの。

なんか、二人ともそうやって男に犯されたがってるみたいな感じだった。

二人とも目薬をいろいろ変えて試してたけど、どれもこれもなかなか効かない。
こっちもちょっとからかってみたくなって、「サンテドゥが効くらしいよ」って言ったらさっそく次の日に買ってきて試していた(笑) しかも二人とも顔をよせて「効かないね」
「少なかったんじゃない? もっと入れてみようよ」という感じでヒソヒソ言いながら(僕に聞こえないように言っても無意味だろーが! 笑)、コーラに目薬をドボドボとつぎ足していたのには、マジで笑ったよ。
まあ、ありていに言えば、二人は「あれ」の経験がしたくて、僕を挑発する目的でそんなことやっていたわけだ。
ちなみに「目薬コーラ」ってのは、あれはデマ話らしい、効かないわけだ(苦笑)

ところが、そんなことが続いたある日、二人は僕の部屋へやってきて、いつものようにコーラを飲み始めたんだけど(いつもは妹のへやだったんだけど)、この時はあれよあれよと言う間に二人の頬が上気しはじめ、まず友だちの方がコップ半分でダウン。
妹も一杯飲むか飲まないうちにフラフラになってダウンしてしまった。
この時二人が自分たちのコーラに入れたのは、なんとウオッカ!(笑) 知ってたらアホかぁ? ・・・と言ったかどうかははなはだ怪しいけれど、何の目的で二人がそんなことしたかは一目瞭然。一杯飲んじゃった妹は仰向けにひっくりかえって
「あ?っ、熱い??っ」と言ってスカートをパタパタさせてるし(パンツ丸見え)、友だちの方もセーラー服の胸元を押し開けて、しきりに身もだえして暑がっている。
やがて妹の方はスカートをまくり上げたまま、パンツの上からアソコを指でまさぐりはじめ、やがて夢中になってオナニーをはじめてしまった。
友だちの方もカーペットにうつぶせになって、股の部分に手を押し当てて、お尻をモコモコとさせはじめた。二人ともウオッカに酔ったのとオナニーで感じ始めたのとで熱い息をもらしながらオナニーに夢中になった。
むろん僕の股間は最大限の勃起をしていた。

リアルタイムの人がいるとすげー書きにくいが(汗) まあ、もちろん僕だってそうなったからには二人をそのままで置くはずがない。
まず友だちの方からヤッたんだけど、それは本スレの主旨から外れるから置くとして(ハハ)
妹の方、その後だったんだけど、妹はその頃まだイクことを知らなかったもんだから、その間ずっとオナニーしつづけていて、パンツの方はもうビッチャビチャ。
さすがに妹にはちょっと躊躇したんだけど、でも妹の方がウオッカのせいもあってか身体に火がついたみたいになっていて、全身を火のようにほてらせて、パンツを脱がしたら糸はひいちゃってるし、アソコも熱くほてって完全にジュクジュクにほぐれ切っちゃってるし。
妹は仰向けになったまま股をおっぴろげて、「お兄ちゃん、犯して! やっちゃって!」と言い出して、僕はそのまま妹の身体を貫いた。
妹は破れた瞬間に眉間をよせて「ああっ」と言ったきり、あとは痛がることもなく、そのまま僕にされるまま腰を動かしていた。友だちの方はすごく痛がったんだけどね。

その後、妹たちが高校を卒業するまで、僕らはかわるがわるHやってた。3Pってのも時々やってたけど、むしろ妹たちのレズプレイが主体で、僕の出番は二人のクライマックスの時だった。最後はハメてイッておしまい、ということだったようだ。
このスレだったか、どっかで誰かが書いてたけど、妹とのセックスって恋愛関係は希薄でむしろセフレのようになるって言ってたけど、本当にそんな感じ。
あと、いろいろ変態的なプレイなんかにも興じていたんだけど、それもスレ違いだからここでは触れないことにする。
(ちっとばかりアブノーマルで人に寄っちゃブーイングもんなんで・汗)

すでに妹の友だちは結婚して一児の母、妹は今や彼氏がいて、僕になんか見向きもしないけど時々、思い出したように二人、過去の秘密の話に興じるときもあるな。
激しくうしろめたい、それでいて、その頃に戻りたいような・・・
その時、妹はどんな気持ちで僕と話しているのだろう。考えないようにしているんだけど・・・

どうもです。一晩たってちょっと思い出したことがあるんだけど、「目薬コーラ」の前には
「クロロホルム」ってのがあったの。といっても、なんかの空きビンに、ノートを定規で切って作ったラベルをセロテープで貼り付けて、そこにマジックで「クロロホルム」って書いてあっただけなんだけど(笑)  
中身はシンナー(僕の使ってたプラモデル用の薄め液)だったんだけど、それを見つけた僕が妹と友だちを眠らせて、犯そうとするとでも思ってたんかなぁ(爆笑)
まるで笑い話だけど、まあ、「クロロホルム」を手に入れた僕がどういう行動を取るか興味津々だったのかも知れないね。
今から思うと、騙されたフリしてやってみたら面白かったなも(笑)

まあ、妹の友だちの処女をいただいたところは、フツーの処女破りと変わらないからね。まあ、いずれの機会ということで。
アブノーマルというと、やっぱり妹の性癖かなw
妹と妹の友だち(仮にS子)が甘えんぼうでMって書いたけど、より甘えんぼうなのがS子で、妹の方はむしろ変態に近い性癖を持っていた。クシャミでちびった話をしたけど、おしっこ関係のことは妹はすごい興味を持っていて、クシャミ=チビリの関連性に気づいた妹は、しょっちゅうコヨリを作ってS子の鼻に突っ込んでいたの。
そしてしまいにはそれでゲームまで考案した。互いにコヨリを口でくわえて、相手の鼻にそのコヨリを突っ込んで、クシャミさせたほうが勝ち(笑)
(バカバカしいようだけど、やってみると案外おもしろい)

本当はクシャミくらいで簡単にチビッたりはしないんだけど、なにしろチビらせるのが目的で何度もやるものだから、連続してクシャミしているうちに、「クシュンッ、あっ」と言う感じでチビってしまってたw 

それに、まだバージンの頃から、一日はいていたパンツをS子と取り替えっこしたり、トイレ行ったあとわざとペーパーで拭かずにそのままパンツをはいて、それを何度か繰り返して黄ばんだパンツを取り替えっこして、そのパンツの上からオナニーしたりしていた。
まあ、オナニーの話はあとで聞いたことだけど、二人のスカートの中のパンツがすごく黄ばんでたり、また、S子が妹のパンツをはいていたりしていたのは、気づいていた。
こういう変態性行為は、妹の方が主導権をにぎっていて、S子の方が妹に引きずられていた感じだった。

その点、「近親相姦」に至ったのは、S子のせいだと妹はハッキリと言っているw
高1どころか中2の頃から、S子はしきりに「○○ちゃん、お兄ちゃんとエッチなことしているんでしょう」「お兄ちゃんに犯されちゃって、もう処女じゃないんでしょう」ってしつこく聞かれて、頭の中がヘンになってしまいそうだった、と話していた。
一人っ子のS子にとって、兄貴のいる妹のことが妬ましく、常に嫉妬の対象だったのかも知れないな。

隣人夫婦とスワッピングしたせいで大変なことになった1

俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ

隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ

俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。
当時入社してきた女性社員の中でもミキは群を抜いて可愛く、社内のほとんどの男がミキのことを狙っていた。
大袈裟だと思われるかも知れないがミキは本当にモテて、当時、俺も嫁を狙っていた者の中の一人だった。
幸運にも神が味方してくれたのか、入社してすぐミキのデスクが俺のデスクの真横になり
俺の積極的なアプローチもあってかミキとは日を重ねるごとに親しくなり、数か月の交際を経て2年前に結婚までもちこんだ。
早く結婚にもちこんだのはミキを嫁としてどうしても自分のものにしたかったからだ。
仕事もすぐに辞めさせた。
結婚と同時にローンを組み、そこそこいい家も買い、順調に夫婦生活を送っていた。
家を買い、慣れない土地に越して来た自分達夫婦に一番親切にしてくれたのが隣人夫婦のトオルさんとアキさんだった。
彼らが、周りの人達と私たちの関係を取り持ってくれたおかげで幸せな生活が送れている。
それからお隣さんともさらに仲良くなり隣のご主人のトオルさんと俺はよく飲みに行く仲になっていた。
お隣のご主人は俺よりも年下だが、信じられないくらいしっかりしており恥ずかしながら
いつも俺のほうが相談を聞いてもらっていた。
さらにトオルさんは官僚として働いているため年下とはいえ給料は俺の倍近くあり、おごってもらうことも多々あってトオルさんとは友達のような関係になり、年の差関係なく
タメ口で語り合う関係になっていた。
むしろ俺のほうがたまに彼に敬語を使っていた。
飲みの席ではお互いにいい歳なこともあり、気がつけばいつも下の話で盛り上がっていた。
驚くことにトオルさんはしっかりしている見た目とは裏腹に過去にやることはやっていたみたいで、今までの女性経験は二桁後半に届きそうなくらいだそうで、アブノーマルなプレイ体験などもよく聞かされた。
トオルさんは俺からみてもイケメンで、そのうえ官僚勤めというハイパースペック、さらに学生時代、数々の女を斬ってきたという男で、どうあがいても俺の勝てない男だった。
ちなみに俺は嫁が2人目の女性で、夜のテクニックにはもっぱら自信がなく、そのことについてもよく相談にのってもらっていた。
いつものようにお隣のご主人と飲んでいたある日、珍しくいつも俺の相談を聞いてくれる側に回ってくれていたご主人から相談をされた。
ご主人がどうも奥さんのアキさんと、そうとうひどい喧嘩をしてしまったそうで、今回ばかりは本当に修復が難しく困っているという内容の話だった。
トオルさんは別れたくなくいろいろな手を尽くしたそうだが関係は悪化するばかりだそうで、最後の手段として一つ試したいことがあるとお願いされた。
その手段こそがスワッピングだった。俺は驚きすぎて一瞬頭が真っ白になった。
お互いの嫁を交換するなど、今までの生活で考えたこともなかったからだ。
いつもトオルさんにお世話になっているため、その場ではしっかりと断ることができず、とりあえず嫁に相談するということで、その場は終わった。
翌日の夜、寝室のベッドのなかで、ダメもとで嫁にスワッピングの件について話してみた。嫁は案の定、絶対に嫌だと言い首を縦にはふらなかった。
俺は期待通りの嫁の反応に内心、すごく安心した。
翌日、飲み屋でトオルさんに昨晩ミキがスワッピングを頑なに断ったことを話すと、どうもトオルさんの奥さんであるアキさんはスワッピングを了承したそうで、時間はかかってもいいから私達夫婦の存続のために一肌脱いでくれないかとのことだった。
あまりにも真剣な目のトオルさんに押されて思わず「はい」という二文字を口からもらしてしまった。
改めて嫁にスワッピングの件について、お隣さんが離婚の危機にあることなどを考慮し、どうにかならないか毎日、毎日、相談をした。一週間ほどたったある日、とうとうミキがお隣さんとのスワッピングを了承した。お世話になったお隣さんが別れることはミキにとってもつらく感じるようで渋々OKサインをだした。
このことをお隣のご主人に話すとご主人は大喜びし、すぐにでも始めたいと、初スワッピングが次の土曜日に決まった。
時が流れるのは早いものですぐに約束の土曜日がやってきた。
スワッピングはお隣さんの家ですることになった。初めはお互い緊張するだろうということで別々の部屋でスワッピングしようということになった。
私達夫婦がお隣の家に着くとトオルさんとアキさんが心地よく迎えてくれた。
お隣の嫁は改めてみると、ミキに負けないぐらいの美人で、尚且つEカップはあるであろう巨乳の持ち主で、俺は興奮と緊張に押しつぶされそうになった。実をいうと前から少しアキさんのことをエロい目でみてしまうことが多くあった。
我にかえり、ふと横を見るとミキは緊張で、目でわかるほど震えていた。
無理もないと思った。
嫁も俺と同じで今までの経験人数は一人しかいなく、尚且つその彼も性に関しては疎かったそうで、性に関してはすごく奥手なのだ。
俺との性行為の際もバックなどは嫌だと言い、いまだにしたことがない。もちろんコンドームなしで一度も行為をさせてもらったこともない。
嫁の震えを察したのか、とりあえず4人で談笑でもしようかという話になり、私達夫婦はリビングに招かれた。
ミキとトオルさんは年齢が同じということでうちとけるまでそう時間はかからなかった。
俺とアキさんも割と年が近かったためすぐにうちとけることができた。お酒がはいってたことがさらに良かったのかもしれない。
場が和んできたところで突然アキさんが酔っぱらってしまったのか俺の唇にキスをした。
一応覚悟はしていたものの、あまりにも突然すぎて頭が真っ白になってしまった。
その間にアキさんは俺のアソコを素早くズボンから取り出ししごきはじめた。
しばらくしてやばいと思い、腰を引こうとしたが、時すでに遅く、俺はアキさんの手の中で逝ってしまっていた。
しばらく放心状態に陥ってしまっていたが、ふと妻の存在を思い出しミキの方に顔を向けると、ミキは今にも泣きだしそうな顔でこちらを軽蔑した目で見ていた。
それを見たアキさんはミキを挑発するように自らもズボンとパンツを脱ぎ捨て、はやくも
俺のアソコにのっかってきてしまった。抵抗することもできたが、そういう行為をするためにここに来たことを思い出し、とうとう俺とアキさんは結合してしまった。
アキさんが俺の上で激しく腰を振り始め、俺も初めのうちはミキがみていることもあり何もせず我慢していたが、あまりの快感にアキさんの腰振りに応えてしまい自らも思いっきり腰を振ってしまった。
ミキがどんな顔をしてるいるか確かめると案の定、顔を真っ赤にして呆れた顔をしていた。
やはりミキは心の中でもしかしたら俺が自分のことをきずかい、スワッピングをギリギリで断ってくれるかもしれないと期待していたのだろう。それが俺がいきなり目の前でアキさんとおっぱじめたもんだからそうとう呆れたのかさらに今にも泣きだしそうな顔になっていた。
そうこうしているうちにミキがトオルさんの「お風呂にいこっか」という誘いに二つ返事で了承してしまった。
俺がアキさんとおっぱじめてしまったせいでミキは「はい」というしかなかったのだろう。
俺がアキさんとのSEXに夢中になっている間にミキはトオルさんと部屋からでていってしまった。
ミキが部屋から出て行ってしまった後も俺とアキさんの情事は続いたが、俺は少々早漏れ気味なこともあり、20分ほどで情事を終えてしまった。20分の間に3回も逝ってしまった。途中何度もアキさんがフェラチオをしてくれ俺のアソコは元気になったが、さすがに5回目は俺の体力では不可能だった。
アキさんが物足りなさそうにしているのをみて自分の不甲斐なさに落ち込んでいると
アキさんが「ここで何もしてない状態もあれだから、トオルたちがどんなことしてるか、こっそり見に行ってみない?」と俺に言ってきた。
俺もミキがどうなっているか、いてもたってもいられなくなり、こっそりアキさんとお風呂場に向かうことにした。脱衣所につくとわざとトオルさんがそうしたのか、中が見れるように少しドアが開けられていた。俺は息を殺してミキにばれないようにこっそり風呂の中を覗き込んだ。
その瞬間、頭が真っ白になった。
ミキとトオルさんが裸でお互いの顔を見つめあいながら結合はせず対面座位の状態で抱き合っていた。トオルさんの余裕ですました顔に対し、ミキは俺以外と裸で抱き合うなんて考えたこともなかったのだろう、照れで死ぬほど顔が赤くなっていた。
俺もこういうことになることは仕方のないことだとは思ってはいたけれども実際に嫁が他人と裸で密着している姿を見ると、脳にすごいショックを受けてしまった。
嫁は恥ずかしさからであろうトオルさんから何度も目をそむけるが、
トオルさんはそのたびにミキの顔をやさしく自分と見つめあえるようににロックし
見つめあっている間にもトオルさんは「かわいいね」「俺たち夫婦じゃないのに裸でだきあっちゃってるね」「ミキちゃんみたいな子とこんなことできるなんて幸せ」などと甘い言葉をささやき、ミキの顔は今まで俺がみたことないくらいに蕩けきっていた。数分見つめあった後、トオルさんがロックしているミキの顔を自分の顔に近つずけ、「舌だして」とミキの耳もとでつぶやいた。ミキが躊躇していると、トオルさんの手がミキの顔から胸に移った。
キスはあきらめたのか、トオルさんがミキの乳首をやさしくほぐしはじめた。ミキはトオルさんにギュッと乳首をつままれるたびに「あっ・・ん・・」と声をもらした。次第にトオルさんはミキの乳首を上下に引っ張ったり、思いっきり摘んだりして、自分の所有物が如く扱った。
ミキはしだいに「んっ?あっあっあっ」と声を絶え間なくだすようになり、完全に体をトオルさんにあずけてしまった。
このときを待っていたかのようにもう一度トオルさんはミキの顔をロックしもう一度ミキの耳もとで「舌出して」とつぶやいた。
ミキは先ほどと同様に少し躊躇したが、今度は数秒後、舌をトオルさんに向けてべろ?と出してしまった。
トオルさんの「もっとだして」というささやきにこれでもかというぐらい舌をだすミキ
トオルさんもそれに応えるように舌をべろ?と突き出し、ミキの舌にこすりつけた。
風呂場には舌をこすり合わせる音だけが響いており、ミキとトオルさんが舌をこすり合わせてベロチューをしている。俺は何ともいえない感覚におちいった。
あのミキがベロチューをするなんてとてもじゃないがしんじられなかった。普段俺がキスをする際も舌を入れようとすると気持ち悪いといい拒絶するミキが。今、目の前で気持ちよさそうに頬を赤らめながらトオルさんとベロチューをしている。
この一連の行為をみることにより俺のアソコは知らぬまに元気を取り戻していた。

夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分

「夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分」夫婦関係聴取で和歌山県が“仰天”の準備書面を提出

2013.10.1520:14[westピックアップ]
 和歌山県警から夫との性生活を執拗に聴かれ、精神的苦痛を受けたとして大阪市の30代女性が県に損害賠償を求めた訴訟で、県側が「質問は不十分だ」と主張する準備書面を提出していたことが15日、分かった。

 訴訟では、任意聴取で「体位を知りたい」などと露骨な質問を続けたことが、県側が主張する「捜査上の必要性」に当たるかが争点。準備書面で県は、夫の性器の形状を聴かなかった点を不十分としており、女性側は「無関係な質問であることは明らか」としている。

 県は7月に開かれた第1回口頭弁論でも、過去に女性が飲食業をしていたことから「下ネタへの許容性が高い」と記載した答弁書を提出。女性側は「名誉を傷つけ、深刻な二次的損害を与えている」と反発、新たに損害賠償請求を8月に起こし、県側の代理人弁護士の懲戒請求書を提出した。

↓この事件の概要

【関西の議論】
夫婦の「性生活」に立ち入る刑事…妻がPTSDを発症した和歌山県警聴取の一部始終
2013.6.1512:00(1/4ページ)[関西の議論2013]

 「無実を証明するため」。そう信じた女性は刑事に聞かれるまま、秘め事を答えるしかなかった。強制わいせつ容疑で内縁の夫が和歌山県警に逮捕されたことを受けた参考人聴取で、性生活をしつこく聴かれたという大阪府内の30代の女性が5月、和歌山県を相手取り、大阪地裁に訴えを起こした。訴えによると、刑事は「週に何回?」「S?M?」などと次々にあられもない質問を浴びせたという。女性は恐怖と屈辱から心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症し、慰謝料などの請求額は1100万円。「性的好奇心を満たすためだけの婦女暴行に等しい行為」と女性側の憤りは激しい。

「答えなければ不利に」

 「性生活についてお聞きしたい」

 「えっ!?」

 突然、刑事から尋ねられた女性は絶句したという。

 始まりは、内縁の夫が昨年1月、和歌山県警に強制わいせつ容疑で逮捕された事件だった。

 訴状によると、夫の逮捕容疑は平成23年11月、会社事務所で、飲食店のホステスの体を着衣の上から触ったというもの。だが夫は一貫して容疑を否認した。

 女性は以前から「ホステスは夫に客以上の感情を持っている。そのうちホステスの方から何かしてくるのでは」と思っていた。さらに、普段の夫の性格や行動からしても信じられなかった。このため、逮捕されても「夫が事件を起こすなどあり得ない」と無実を疑わなかったという。

 夫の勾留が決まった昨年1月27日、県警から「すぐに来てほしい」と呼び出され、女性は和歌山西署へ。招き入れられたのは、刑事1課の事務室の一角にある約5平方メートルの取調室。机を挟んで向かい合った男性刑事は午後1時半ごろから聴取を始め、冒頭にこう切り出した。

 「供述調書は検事や裁判官が見て、旦那(だんな)さんがこんなことをしていないと知ってもらうために大事なものです」

 女性は「質問にすべて答えなければ、夫に不利になる」と理解した。

 初めのうちは、事件当日に夫が帰宅した際の様子や酔ったときの状況、ホステスに対する日頃の言動などをめぐり、“無難”なやり取りが続く。

 開始から約1時間。夫の知人から差し入れられた衣類を届けるため、女性は一時、席を外した。その後再開されると、刑事はいよいよ“一線”を越えてきた。

「S?M?どこで出す?」

 女性側の訴状によると、こんな生々しいやり取りが交わされた。

 「性生活についてお聞きしたい。旦那さんとは週何回なんですか」

 刑事はそれまでの“上から目線”から一転、砕けた口調でたたみかけてきたという。

 「答えにくいかもしれませんが、旦那さんのためでもあるんで、聞かせてもらっていいですか。まず、どうやって始まるんですか」

 女性は「夫の無実を証明しなくては」というプレッシャーから、徐々に答え始めた。

 刑事の質問は続く。

 「SかMか知りたいんで聞きますが、どういった体位でするんですか」

 女性が答えずにいると、話すまで沈黙を続ける刑事。威圧感から答えざるを得なかったという。

 「ふうん、尺八はするんですか」

 女性は恐怖と恥ずかしさを覚える一方、沈黙が続いて気分が悪くなる一方だった。

 「コンドームはつけるんですか」

 事件と関係ない質問に女性は気が遠くなり、次第に悪寒に襲われるように。

 「ふうん。じゃあ、フィニッシュは。どこで出すんですか」

 寒さに加えて吐き気を感じ、逃げ出したくなるほどに追い詰められていった。

 「奥さんにアブノーマルなことを強要したこととかないんですか」という質問には「絶対ない」と答えたが、意識は朦朧(もうろう)とし、吐き気はさらに強くなった。

 刑事は沈黙の後、質問した。

 「(夫の性器の)反り具合は。硬さはどうですか」

 部屋の出入り口はカーテンで仕切られただけ。やり取りは隣接する執務室の職員にも聞こえそうな状況だった。

 「精神的拷問」にも感じられた聴取は約3時間半行われ、午後5時ごろに終了。女性はふらつく足取りで警察署を後にした。

「捜査上必要だった」

 女性はその後の生活で聴取を思いだすと、涙やじんましんが出るようになった。昨年9月、睡眠障害や抑鬱(よくうつ)症状などが続き、心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。

 女性は診断に先立つ昨年5月、刑事を特別公務員暴行陵虐罪(後に同致傷罪に変更)で和歌山地検に告訴。しかし地検は「捜査上必要だった」として、同年11月に嫌疑なしで不起訴処分とした。

 夫は結局、ホステスが告訴を取り下げたことで昨年2月、不起訴処分に。夫は女性の聴取の内容を知り、「自分は聞かれていないのに…」とショックを受けているという。

 女性側は県警の捜査を「取り調べに名を借りた婦女暴行に等しい行為だ」と厳しく非難。提訴後に大阪市内で記者会見した女性の代理人弁護士も「夫の逮捕容疑を調べるために、女性との性生活に立ち入る必要はない。刑事の興味本位としか思えない取り調べで女性のプライバシーを侵害した」と訴えた。和歌山県警は提訴当時、「訴状が届いていないので、コメントできない」とした。

 参考人聴取では、過去にも性的嫌がらせがあったとして警察側に賠償命令が出た裁判例がある。

 偽造旅券所持事件の参考人として沖縄県警に聴取された母親が「パンツは何色ですか」と聞かれたとして、県などを提訴。那覇地裁が19年5月、警察官の発言をセクハラと認定し、県に35万円の賠償を命じた。

 今回提訴した女性の代理人弁護士によると、露骨に性生活を聞かれるケースは異例という。捜査に必要かどうか、明確な線引きの基準はない。女性の訴えは裁判所に届くのか。訴訟の行方に注目が集まる。

借金2


の続き

んじゃアナル
とかいきなり言えないしもう一度ホテル戻ってアナルセックスとかはさすがに面倒だ
そもそもアナルセックス自体にはそこまで興味が無い
まぁ征服してる感は好きだけど

何しようか悩む
ここで意外と自分がチキンな事に気づく
虐めたいけど無茶なことすると自分が怖いというジレンマ
でもあんまり悩んで、奥さんが冷静になっちゃうのも嫌なので
とりあえずもっとスカート短くするように言ってみた。
これ以上短くしたらワカメちゃんになりそう
あそこまで短くはないだろうけど普通に立ってるだけでチラッと見えちゃうんじゃね?って感じにはなりそうだ

ただこれも奥さん嫌がる
あんたそもそも何も出来なくない?
とか思ったけどいい女なのでそれは言わないでおいた
意外とアブノーマルプレイって思い浮かばないもんだ
けどふと思いついた

ノーブラとかどうよ?

そこそこいいんじゃね?
これは奥さんもそこそこの反応
嫌がってはいるけどまぁ出来るっちゃ出来るみたいなそんな感じ

なので早速人目につかない場所でノーブラにしてみた
まぁただの駐車場なんだけども
屋内駐車場で車の影とかだと
車の持ち主来ない限りわりと平気ね
露出初心者にはお薦めだわ

今更だけどこれ時期的には春頃ね
なので1枚上に羽織ってる
まぁ全くわからない
凝視すればなんとなくわかるか?
いやわからんなこれはw
俺はノーブラって知ってるからわかるけど
普通わかんねえだろ
まぁそんな感じだとイメージしてくれ
わからんかもしれんけどw

でも奥さんの反応はなかなかいい
誰もノーブラとか気づかねえだろって感じなのに
奥さん1人すげえ恥ずかしがってる
あんたのその反応でバレるんじゃね?ってくらい挙動不審

せっかくなので服の上から乳首いじってみる
AVかっ!ってくらいのエロい反応を見せる奥さん
この人ドMなんじゃねえの??
普通にセックスして乳首触ってもそんな反応しなかったじゃん
なんで今ここでその反応よw

外でのプレイはそこまで興奮してなかったというか
ドキドキはしてるけど別にチンコビンビンみたいな感じじゃなくて
半分遊びみたいな感覚だったのに
この奥さんの反応はかなり来るものがあった
そんなつもりじゃなかったんだけども
興奮したのでしゃぶらせてみた

しゃぶって

え?

早く

ここで・・ですか・・?

そうだよ誰もいないしいいじゃん

みたいなやり取りでわりとあっさりしゃぶる奥さん
うーむ
やっぱこの人Mなんだわ
ホテルでしゃぶった時よりネチっこいもの
何も言ってないのに目を潤ませながら上目遣いとか
ただのAV女優じゃないですかw
まぁ目が潤んでるのは別にわざとじゃないんだろうけども

で、人のいない駐車場でしかも屋内って結構音響くねw
でかい音出してしゃぶってるわけじゃないんだけど
たまにチュパッとかピチュッみたいな音がかすかに響くのがすげえ興奮した。
せっかくなので頭つかんでちょっと腰振ったりなんかしたりして。

ちょっと目開いてビックリしたみたいな表情するけど
ちゃんと受け入れる奥さんがまたエロいんだ
もうなんかやばいこの女
めちゃめちゃ興奮する
結婚してえ
金にだらしない旦那とか捨てて俺と結婚しない?
とかちょっとだけ思っちゃった。

もうやばいくらい興奮してきたので
奥さん立ち上がらせて普通に立ちバック
ちょっとビックリしてる感はあったけど
これまたすんなり奥さん受け入れるし
普通にグチョグチョだし
やっぱMだわこの奥さん

そんで一生懸命声我慢して
でもたまに吐息漏らしちゃって
片手壁について片手で口押さえたりとか
もうなんか、わかってるね!って感じなので
俺もガチンコついてみた
駐車場に音が響く響くwマジでパンパン響く
音響って大事だね
とか別にそん時は思わなかったけど
部屋で普通にやってパンパン音するのと
こもった感じでパンパン響くのと興奮度が違うわけ
みんなも試してみてくれよな!

でもふと気づくわけよ
あれ?でもこれ意外と普通のカップルとかもやるよね?みたいな
普段ノーマルなんだけどなんか勢いでやっちゃうみたいな事あるじゃん?
別にそこまで特殊なプレイじゃないしさ
だから虐めなきゃみたいな気持ちになったわけ
別に虐めなきゃいけないわけじゃないんだけど
なんかもったいないっていうか
虐めなきゃ損みたいな

バイキング形式のレストランとかで
もう結構お腹いっぱいなんだけど
なんかもったいないからもうちょい食っちゃえみたいな

そんな気持ちになったんだけど
こっから虐めるって言ってもなかなか選択肢無いよね?
なので、大抵この状況だったらこう言うんじゃないかな

中で出していい?

ごめん疲れたので続く

初めての奴隷は、真面目な優等生

妻と別れたのは3年前。

僕はアブノーマルプレイが好きで妻にもお願いしてきたのですが、妻は全く理解してくれず、いや愛想尽かされ出ていってしまい中年になって独り身となりました。

女を弄びたい衝動は溢れ出すのですが相手がいません。

いつか自分だけの奴隷が出来る日を夢見て、風俗で我慢してたのです。

そんな時、SM専門の出会い系サイトに巡り合ったのです。

すぐに出会い系サイトに登録し、奴隷希望の女を募りました。

女の掲示板も読み漁り一人の女にメールを出したのです。

その女に決めたのも、同じ地域だし、何よりその若さでした。

その日のうちに返事は来ました。

彼女の名前は志織。

20歳と書かれてありましたが実際は19歳。

掲示板の年齢に19歳が無かったからだと…。

そんなメールからやりとりは始まりました。

彼女にメールばかりじゃ埒はあかないと説得し、とりあえず実際に会って話そうと…。

彼女もいきなりじゃ怖いだろうと、最初は何もしないことを約束し3日後会う約束を取り付けたのです。

昼下がりの公園、彼女らしき女性が立っていました。

ストレートの長い髪、スレンダーな美しい体つき。

聡明そうな美人です。

僕らは木漏れ日も気持ち良かったので、ベンチで話しをしました。

恥ずかしそうに志織は自分の事を語りました。

志織は一流の、それも誰でも入れる事はできない大学の大学生。

そこをトップで合格し、今もトップを争う頭のいい優等生。

初体験は18歳、男性経験もまだ1人しか知らず、セックスの回数も数えられるほどでした。

大学に入って、生まれて初めて痴漢にあった。

最初は嫌で恥ずかしく思ってたのに、毎日のように痴漢されていたある日、自分の身体に快感が走ったそうです。

真面目な性格から、そんな辱めを受けているのに感じてしまってる自分が変態なのかと悩み始めます。

キャンパス内でも真面目で優等生な志織はセックスなんて興味ないよね、と言われるくらいなので、そんな変な事を誰にも相談できずにいたのです。

そんなときネットでSMの存在を知り、自分の中にM気があるのでは?と考えるようになった。

僕は志織に、中年の僕が相手でもいいのか?と聞いた。

しばらく考え込んでいたが、大きく頷いてくれた。

「どうする?今から体験してみる?」

躊躇している。

「大丈夫、最初から怖いことしないから」

まだ志織は躊躇している。

「今度、って思ってても余計怖くなっちゃうよ」

息遣いが荒くなる志織。

大きく息を吸い込んで、大きく頷いた。

僕は念のため用意した道具を持ち、志織とホテルに消えた。

彼女はラブホテルは初めてらしい。

少し脅えた表情だ。

僕はリラックスさせるため、恋人のように接した。

優しくキスし服を脱がせた。

清純さが引き立つような純白の下着が美しい身体の線に栄えている。

首筋にキスしながら下着を取った。

手に収まるくらいの小振りなお椀型の乳房に薄いピンク色の乳首が起っていた。

手入れは行き届いてないが濃いめの茂みがフサフサと女の部分を覆っている。

二人でシャワーを浴び、志織に挨拶から躾けた。

いよいよ志織にとっても初めての調教が開始された。

主に手錠で拘束し、言葉攻めから志織の性癖を開発していった。

反応も良くM性は十分だった。

挿入し、志織の口中に射精した。

嫌そうな顔をする志織に「ちゃんと飲んで」

泣きそうな顔をしながら僕の精液を飲み込んだ。

志織にはいくつかの絶対に守ってもらう事を約束させた。

絶対服従、精液は志織の身体の中にしか出さない、そして僕以外の男とは許可なくセックスしない、である。

その証として志織の恥毛を全て剃りあげた。

志織は僕の電話やメールでの命令もこなし、報告も忘れなかった。

会うたびに調教に耐え徐々にではあるが覚醒していき従順な奴隷となっている。

志織と会うたびに、抱くたびに僕は彼女が好きになってきた。

いや愛し始めていた。



僕は彼女が卒業したら結婚しようとプロポーズした。

母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。
当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。

しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。
その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。

親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。

俺は、35歳になってもドキドキするくらい美人な母親に似たせいで、ルックスはよく女にはモテた。
バレンタインの日も、同級生や後輩、先輩にまでチョコをもらうのが、小学生の頃から毎年続いている。
告られても、一切付き合うことなく高2まできたので、ホモ説まで出たが、ただ単に、母親に恋しているだけだ。

母親の美佐恵は、父親が留守がちなこともあって、とにかく俺の事ばかりかまってくれる
「コウちゃん、今日は夕ご飯食べがてら、デートしよっか?」
もちろん、冗談っぽく言ってくるのだが、俺は躍り上がりたいくらい嬉しいと思っている。
「んーー?  別に良いよ?どこ行くの?」
「そんなめんどくさそうに言わないの!悲しいなぁ、、、」
「あぁ、ゴメンゴメン!じゃあ、中華街行こうよ!美佐ちゃん、ランチマット欲しいって言ってたじゃん?」
「良いねぇ! ランチマットのことなんか、覚えててくれたんだ! コウちゃんは女心をわかってるねぇ。」
フレンドリーに、冗談っぽく言ってくる。
まさか、俺が真剣に母親に恋してるなんて知るわけもないから、そのリアクションは当然だが、ちょっと寂しい。
母親のことを名前で呼ぶのも、周りの友人から見ると気持ち悪いそうだが、母親もそれを望んでいるのでそう呼んでいる。

照れ隠しで気のない返事をしているが、ホントは素直になりたいと思っている。
でも、俺もこれ以上母親を好きにならないように、気をつけて少し距離を取っているつもりだ。

そして学校が終わり、飛ぶ勢いで家に帰ると、お出かけの用意を終えた母親が笑顔で
「あっ! コウちゃんお帰り! 早く帰ってきてくれたんだね! じゃあ、着替えて出発だぁ!」
テンションが高い。母親は、それほど社交的ではないので、普段は家にいて家事をしたりして過ごしている。俺と出かける以外は、ほとんど誰とも出かけたりしない。
もちろん、親父が日本にいる時は、3人で出かけたり、親父と母親が2人で出かけたりしている。
俺は、親父と出かける母を見ては、嫉妬するという変な感情を持ったりする。
なので、親父のことは尊敬しているし、嫌いではなく好きなのだが、日本にいないで欲しいと思っている。

そして、母の運転で中華街に行き、美味しい料理を食べて、一緒に雑貨店に行った。
普段家にいる時と違って、メイクしている母はより美しく、永作博美によく似た童顔の顔と蒼井優や宮崎あおいが着てそうなアースカラーの服も相まって、20代(下手したら学生?)に見える。

俺は、背伸びして大人っぽい格好をしているが、周りからはどう見えているのだろう?なんてことを考えながら歩いていた。

そんな事をぼんやり考えていたが、急に手を握られて、ドキッとした。
「コウちゃん、こっちこっち。」
母に手を引かれながら、雑貨店をはしごする。
握った手から、俺の心臓の鼓動が伝わってしまわないか不安になりながら、それでもしっかりと母の手を握り歩いた。

俺が、変な感情さえ持たなければ、理想的な良い親子関係だと思う。

そして、楽しいデートが終わった。
「コウちゃん、楽しかったねぇ! 良いマットも買えたし、さっそく明日からこれで食べようね!」
「そうだね。ただでさえ美味しい料理が、もっと美味しくなるね。」
「いやん、もう! 照れちゃうじゃん!」
本当に、若々しくて可愛らしい母親だ。
もっと太って汚ければ、こんな切ない気持ちを持たなくてすんだのに、もうどうしようもない。

そして家に帰ると、当然別々に風呂に入って、リビングで一緒にテレビを見たりしてくつろぐ。
洗い髪をまとめて、ピンクのビスチェというか、ネグリジェというか、セクシーで可愛いパジャマを着た母。

勃起しそうなチンポを必死でなだめながら、テレビを見て色々話をして過ごした。
俺はコーラを飲み、母は赤ワインを飲みながらなので、酔ってくると多少突っ込んだ話をしてくる。
「コウちゃん、彼女は作らないの?モテるでしょ? もしかして、、、」
このもしかしてという言葉の間に、恋心を見抜かれたのかと、死ぬほど焦ってドキドキしたが、母は
「男の子の方が好きとか? そうなの?ホモなの?ゲイなの?マッキーなの?」
言ってるウチに本気で心配になったようで、ちょっとパニくっている。
「いやいや、それはないって!普通に女の子が好きだよ!好きな子はいるから!」

慌てて俺がそう言うと、少しホッとした顔をして
「あぁ、驚いた。びっくりさせないでよね!」
勝手に思い込んでおいて、それはないと思ったが、こういう思い込みが激しいところも可愛くて好きだ。

「どういう子なの?なんでアタックしないの?」
凄く興味があるという顔で聞いてくる。
美佐恵だよと言えるわけもないので、
「うん、違う学校の子なんだ。なんか、タイミングがね、、、」
「コウちゃんがアタックすれば、絶対にうまく行くよ!がんばりなよぉ! ママ、ついていこうか?」
酔うと、自分のことをママという。思わず、ママぁ!と抱きつきたくなるが、鼻で笑いながら
「いいよw それくらい自分で出来るってw」
「そっかぁ、、、  もうママの力は必要ないんだね、、、 そうやって巣立っていくんだね、、、」
本当に寂しそうに言う美佐恵。胸が締め付けられそうになる。
「いやいや、大げさだって! まだまだ、甘えさせてよ!」
「ホントにぃ?甘えてくれるの?嬉いぃっ!」
そう言って、俺を胸に抱き寄せる。
ブラをしていないので、薄い生地越しに胸の弾力と、乳首を感じてしまい、フル勃起した。
俺は、慌てて体を妙な感じでひねりながら離れると、
「喜びすぎw もう寝ようか?」
そう声をかけた。

そして、別々に部屋に入り、就寝になった。

しばらくベッドに入って、タブレットをいじって時間を潰していたが、充分時間が経ったのを確認してから、本棚の引き出しの奥から受信機をそっと取り出して、イヤホンを耳に付けてスイッチを入れた。

ノイズに混じって、
「ん、、、  く、、、  ふぅ、、、」
母の小さな吐息が聞こえる。
俺が、母親の寝室に盗聴器を仕掛けたのにはきっかけがあった。
あまり言いたくないが、俺は母の下着をこっそりと洗濯かごから持ち出しては、それでオナニーをしている。

その時は、母親が珍しく買い物で家にいなく、思い切りオナニーをしようと洗濯かごを見たら、その時に限ってなかった。
仕方ないので、こっそりと母親のクローゼットから、下着を拝借しようと忍び込んだ。
そして、ばれないように、そっと位置を変えずにあさっていると、下着の奥の方に袋があるのに気が付いた。
そっと慎重にそれを取り出すと、電動機能のないバイブ(ディルド)と、消音型ローター二つが隠されていた。
俺は、パニックになると同時に、思い切り興奮した。
確かに、女盛りで親父がほとんど家にいないとなると、慰めるものが必要なのかもしれない。

俺に言ってくれれば、こんなもの使わなくても良いのにと思いながら、いつオナニーしているのかが気になった。

そして、機種などを色々と調べた結果、母の寝室に無線型の盗聴器を仕掛けた。
その結果、母はワインを飲んだ夜は、けっこうな確率でオナる事がわかった。
初めて、美佐恵のオナニーの声を聞いた時は、強烈に興奮して、6回もオナってしまった。
そして、次の日の朝は、猛烈に照れくさくて恥ずかしくて、顔をまともに見られなかった。

と言っても、俺と一つ屋根の下だから、母は相当声を抑えていて、ほとんど吐息だけだ。イク寸前に、ちょっと声が出る程度だ。

盗りためた母のオナ声コレクションは、俺の宝物だ。

息を潜めながら、俺も下を脱いでチンポを出すと、しごき始めた。
「あ、、、 っくぅん、、、  は、、あ、、、ぁ、、、」
母の切ない吐息がたまらない。俺は、しごき始めたばかりなのに、もうイキそうだ。
「、、く、、ぅ、、、 ダメ、、、 くぅ、、 イク、、、」
少しだけ声が大きくなったが、盗聴器無しでは一切聞こえてこないくらいのボリュームだ。
俺は、その声にあわせて、ささやくような小さな声で
「美佐恵イク、愛してる。」
そう言って、ティッシュの中に放出した。
このティッシュをゴミ箱に入れるのも恥ずかしくて、いつもこっそりと朝持ってでかけ、学校の焼却炉に捨てるのが日課だ。

まあ、そんな感じで少しだけアブノーマルな生活を送っているが、幸せそのものだった。

そして、いつものように学校終わりに英会話の学校に向かう途中、致命的なミスに気が付いた。昨日盗聴器の受信機をしまっていない、、、
アレは、コンセントにさして電源を供給するタイプなので、ずっと録音状態だ、、、
丸3日くらいはとり続けることが出来る容量のSDカードも刺してある。
もしも母親が手にとって確認したら、全て終わると思った、、、

俺は泣きそうになりながらダッシュで家に向かう。

もうすぐ着くという時に、親友のタケシが俺の家の玄関に入っていくのが見えた。
なんだろう?でも、タケシといま会ってしまうとややこしくなると思って、黙って見ることにした。
俺がいなければ、すぐに帰ると思ったからだ。
焦りながら、早く帰れ、盗聴器ばれるな!そう念じ続けた。

ただ、10分待っても、30分待っても出てこない、、、
俺が帰るのを待つつもりなのだろうか?
俺は、いつもこの日は20:00くらいにならないと帰らない。
後、1時間半も待つつもりなのか?と思いながら、斜め前の公園のベンチに座りそっと見守った。

どうしよう、今行くべきか?待つべきか?そんな事をグルグル考えながら、結局1時間15分くらい経った。あと15分くらいで、いつもの俺が帰るタイミングだ。
すると、タケシが出てきた。玄関で見送る母。
ここまで待ったのならもう少しなのにと思いながら、不思議に思って見ていると、タケシが母の体に手を回し、引き寄せてキスをした。一種の短い時間なので、見間違いか?と思ったが、確かに唇と唇が触れた気がする、、、
どういうことだ?なんだアレは?パニックになった。

そして、15分経ってから家に帰ると、
「お帰りぃ! お疲れさまぁ! ご飯にしよっか! 今日は、コウちゃんの好きなお寿司だよ!」
そう言って、近所の美味しいお寿司屋さんの出前の桶からラップを外し始める。

俺は、とりあえず部屋に駆け込み、受信機を隠す。
見たところ、場所がそのままで動いていないし、ゴミ箱がかたづけられていないので、今日は俺の部屋に入らなかったようだ。
心底ホッとして、とりあえずお寿司を食べた。
いつもなら、美味しくてテンションが上がるのだが、タケシのことが頭から離れない。

タケシは、俺が一番仲良くしているヤツで、たまにウチに遊びに来る。
ただ単に、俺がなるべく家にいたいから家に呼んで遊んでいるだけだが、週に1度くらいは来る。
母は、俺が家に連れてくる唯一の友人であるタケシを、いつも歓迎している。
それが、何故?キスをした?吐きそうだ。

「コウちゃん、体調悪い?風邪かな?」
テンションの低い俺を心配して、母がいきなりおでことおでこをくっつける。
唇と唇が触れそうな距離にドギマギした。
「熱はないねぇ、、、  気持ち悪くない?」
「あぁ、、ちょっと疲れただけだよ。体育で長距離走ったからさ。」
「そっかぁ、心配したよ。 じゃあ、今日は早く寝ないとね。背中流そうかw?」
そんないつもの冗談にも上の空で食事を終えて、風呂に入ってすぐに部屋にこもった。

明日タケシに直接聞いた方が良いのか、今すぐメールをした方が良いのか迷ったが、結局なにもしなかった。
ベッドで寝転がり、色々と考えていたが、急に思いついた。
今日は、致命的なミスで盗聴器を出しっぱなしだった。
幸いばれなかったようだが、一日中録音していたはずだ。

母の寝室しか録音していないけど、もしかしたら何かわかるかもしれない。
そう思ってすぐに受信機を取り出して、SDカードを確認した。
パソコンでヘッドフォンで確認を始めたが、ノイズばかりだった。
早送りを繰り返しながら確認していたが、時間から逆算した方が早いと気が付いた。

タケシが来た時間あたりからのデータを確認し始めた。
しかし、寝室の盗聴器に音が入るはずもなく、相変わらずノイズだけだった。

たぶん、アレは俺にしたように、おでこをくっつけたのだと思う。
タケシが俺と遊ぶために家に来て、俺がいないから帰ろうとしたけど体調が悪くなって休んでいた、、、 そういうことだと思うことにしようと思った時に、音声が入った。

「早く、早く、コウスケ帰ってくるぜ?おばさんも困るんじゃない?」
「もう、こんなことダメだよ、、、 考え直して、、、」
「じゃあ良いや、全部コウスケに話すだけだよ。」
「、、、、わかりました、、、」

「でもさぁ、このやりとりいる? ホント形だけじゃんw 結局すげーイキまくるくせにさw」
「そんなことない! そんなわけな?」
言葉が途中で止まる。しばらく無音が続き、
「ほら、結局舌絡めてくるじゃんw いいから脱げよw」
「うぅ、、、、 はい、、、」

「なんだよw 期待してたんじゃんw スゲー可愛い下着だねw」
「違う!たまたまそれは、、、 洗濯が、、、」

「はいはい、たまたまねw   いいからこっち来いよ。」
「、、、はい、、、」

「ほら、しゃぶってよw」
「、、、、わかりました、、、」

しばらく静かになる。

「あぁ、、、たまんねぇ、、、  おばさん、上手いよね。」
「お願い、、、早く終わって、、、」

「終わるって何が?」
「、、、イッて下さい、、、」

「そうそう、ちゃんと言わないとw  どこにイケばいいの?」
「、、、」

「言わなきゃ終わらないってw」
「、、、口の中に、、、」

「良いの? じゃあ、遠慮なく。」
「んんーー! ん! 」
「あぁ、、、最高、、、 はいw ごっくんw」

「んん、、、」
「よく出来ましたぁw」

「もう良いでしょ? 帰って、、、」
「だ、か、ら、 そういうの良いからw」

「イヤっ! ダメ、ダメよ、、、、  あぁぁ、、、 」
「グチャグチャw こんなに期待されたら、俺もやる気でちゃうじゃんw 後ろ向けよ。」

「そんなこと! ホントにダメ、、、 お願い、帰って、、、」

夜勤明け

もう10年ほど前の話になるんだが、俺は当時某病院勤務で夜勤もある職種だった。
ある日夜勤の夜明け前、駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと、だだっぴろい駐車場の端っこでボンネットを開けてる車がいたんだわ。
JAFでも呼んであげようかと、タバコを吸い終わって見に行くと、下の病棟のちょっと年配(30代前半)のナース。
「あら○○さん?車が動かなくなって困ってるのよ、わかる?」
話を聞くと、ライトをつけっ放しにしていたらしく、バッテリー上がりらしい。
ちょうどブースターケーブルも持ってたので、車を横付けしてケーブルをつないでなんなく始動成功。
よかったっすねー、と立ち去ろうとしたんだが、なんだかひどく感謝されて、どうしてもお礼をしたいとの事。
いいですよ、とは言ったのだが、俺の肘を取って自分の胸に触れるか触れないかの所に抱きかかえてくる。

「遠慮しないで何でも言ってよ。私にできる事なら何でもするから。」
ゴクリ・・・

「いやいいですよ、大したことじゃないし」
「遠慮しなくていいって・・・」
俺の肘がオバサンナースの乳にぐにゅっと押し当てられた。
「ああ、これってやっぱ誘われてるんだな。でも、ハッキリ言ってそんなにタイプじゃないしなぁ。」
とか考えている間も『ぐにゅぐにゅむにー』と、久しぶりの女の体の感触が脳のテッペンまで突き抜ける。
俺の神経は乳に押し付けられた肘に集中しっぱなしだ。
まだ若かった俺は、徹夜明けの疲れも手伝って性欲はMAX状態であった。
ついに、オバサンナースのデカい胸を横目でチラ見しながら言った。
「お礼って、本当に何でもしてくれます?」
普段なら絶対言わないであろう言葉を口にしてしまった。
すると、オバサンナースはあっけらかんと「いいよ、何でも言って」

もうこの状況はOKって事ですよね、普通なら。
俺は無言で彼女の手を引いて俺の車の後部座席に乗り込んだ。
その時乗ってた俺の車の後ろ半分はスモークを貼っていたので、夜なら絶対に見えず、カー○○○にはうってつけなのであった。
後部座席に一緒に座った彼女は、興味津々の目をしてこっちを見ている。

「これは、やれる」

彼女の肩を抱き寄せ、キスをしても彼女は目を閉じて無抵抗。
Gジャンの隙間から手を入れて、突き出たTシャツの膨らみを触っても無抵抗。
鷲づかみにしても無抵抗。彼女の口からは軽い吐息さえ漏れてきた。
今度はTシャツの裾から手を入れて、背中のホックを外して生乳を揉んだ。
その時俺は、付き合っていた彼女と別れて1年以上経っており、久しぶりの生乳の感触は感動ひとしおであった。
しばらく揉みまくった後、キスを中断し、Tシャツをめくり上げて乳首を吸った。
ああ、もうチンコがたまらん・・・

彼女の耳に口を寄せ「口でしてよ」と言うと、彼女はニッコリ笑い、黙って俺の股間に手を伸ばした。
俺は腰を浮かせてズボンとパンツを膝の下まで下げる。
彼女の頭が俺の股間に近づいて、俺の一年以上使ってないチンチンをパックリと咥えました。
いやあ、興奮しました。
1年ぶりというのもあるけれど、職場の駐車場でちんちんを咥えてもらっているとう、ちょっとアブノーマルな雰囲気が絶妙のスパイスとなって、チンチンへの血流を耐え難いほど促進します。
彼女のお尻に手を伸ばし、スカートを捲り上げてパンツの中に手を入れてみると、ズルズルになってます。
よーし、そろそろ限界になってきたし、彼女のマンコでフィニッシュだ。
再度彼女の耳元で囁いた。

「上になってくれる?」

  ・・・・

「うーん、じゃゴムつけてくれる?」
「ゴムないんだよ、外に出すから」
「ダメよ」
「えぇ・・・?なぜダメなの?」
「ゴムつけてくれなきゃダメ」
「絶対失敗しないからさぁ」
「ダメなもんはダメなの」

おいおいおいそんな殺生な・・・
ここまでギンギンにチンポをしゃぶってくれて、乳もマンコも好き放題に触らせてくれたのにそれはないだろう・・・
結局、彼女の口の中でイカされてしまいました。
その日は悶々として一日中眠れず、結局夕方になって、初めてのソープランドに行ってしまいました。
それ以後車にはゴムを常備、夜勤のたびに少しワクワクしながら登院していたのですが、
同じ状況は退職するまで二度とありませんでした。

もしこれを心ある女性が見ていたら、切にお願いがあります。
どうか、蛇の生殺しはやめてください。お願いします。
チンチンをしゃぶったら、ちゃんと最後まで責任を取ってください。
お願いしますm(__)m

彼女が口をあーんして待ってるけど何これ

今では2人のあいだで笑い話になってるんだけど、俺も彼女もフェラチオってどういうものかよくわかってなかった。
俺は童貞が恥ずかしくて、そこそこ経験あるふりして彼女と付き合い始めたし、彼女も無知なのにちょっとすれた雰囲気をわざわざ作ってる人だった。
お互い20代半ば過ぎなので変な見栄張ってた感じ。
 
初体験は何となくうまくいったので問題なかった。
騎乗位の彼女がぎこちなくて変な踊りをしてるように見えたけど、まあAVとは違うよなって思っただけだった。
お互いの経験のなさがバレることはなかった。
 
ヘルスも経験ない俺は、フェラチオなるものを是非してもらいたくて、何回目かにホテル行ったときにお願いしてみた。
してもらったことがないから是非、とは言えない。
さりげなくさらっと、なつもりで、「口でしてよ」って言ってみる。
 
彼女「えっ…!」
 
この時点では俺は、彼女は結構経験あると思ってるので、びっくりしてる彼女にびっくり。
ごく普通にしてくれるもんだと思ってたけど、フェラチオって意外とアブノーマルで特別なプレイなんだろうかっ!
すごく変なやつとか変態とか思われたんじゃないだろうか!
何か言い方がまずかったんだろうか!
でもひるんではいけないと思って、
「あまり好きじゃない?」などと余裕ぶっこいて笑顔で優しく言ってみた。
 
「ううん、そんなことないよ?」と彼女も余裕顔を作った。
 
彼女はほんとは、一回やったことはあるっていう程度なのに慣れてるふりをしていたわけです。この時点では、ふりだってことを俺は知らない。
上手にしゃぶってくれるもんだと思って期待に胸をふくらませる。
でも落ち着いたふうに服を脱いだ。
 
期待ですごくドキドキしてるのがバレないようにしながら、俺は全裸に。
AVで見たフェラシーンだと、仁王立ちしてるのが多かったので、座ってる彼女の前に立った。
彼女は服を着たまま正座をしてた。
こういうときは女は服脱がないのかな?と思ったけど、聞いてみたりはしなかった。
 
彼女が俺を見上げて、あんぐりと口を開けたよ。
勃起したちんこと彼女の体を重ねるように見下ろす俺。
 
まずは手をちんこに添えて、ぺろぺろし始める…彼女がそうしてくれる…と思いこんでる俺は、ただつっ立ってた。
 
彼女は彼女で、口をあーんしたまま、「まだ?」って感じで俺を見てる。
 
何ですかこれ。
 
数秒の静寂が過ぎる。
AVのフェラは女性主導だったはず…でも現実世界では違うの?
 
どうすればいいの?
俺が自分でちんこを握って、彼女の口に入れればいいのかな。
でも間違ってたら恥ずかしい…。
でもちんこぬるぬるびんびんで、もう我慢できない。
 
彼女も待ってるふうだから、間違ってるってことはないだろ。
俺はおそるおそる、彼女の口にちんこをかぽってはめ込んだ。
彼女が特に反応しないので、まあこれで合ってるんだろうって思った。
 
いや、でも、反応なさすぎる!
舌が当たって気持ちいいけど、ただ当たってるだけ。ぺろぺろしてくれない。
ただ固定されてる穴に、ちんこ入れただけって感じ。
このあとどうすればいいの?
 
軽く腰振ってみた。彼女は特に拒否しない。これでいいらしい。
ほんとにいいのか?フェラってこういうものなのか?
なんかおかしくないか?と思ってたら出ちゃった。
  
精子を口からあふれさせながら、彼女がごふごふ言った。
 
びっくりはしてたけど嫌がらなかったので、口に出すのはいいみたい。
安心して最後まで出し切った。
勢いでイッちゃったけど、フェラってあまりいいものではないな…って思った。
 
彼女は口を押さえてバスルームに行った。
歯をみがいて戻ってきてくれたので、キスして、それからもう一回普通にセックスした。
普通に気持ち良かった。
 
あとで知ったのは、彼女が元彼にされてたのは、いわゆるイラマチオだった。
俺が頭をつかんでガボガボやらないので、優しい人だと思ったらしい。
 
後日、変な見栄張ってたことを打ち明けてお互いに謝ったあとは、2人でAVを見るようになった。
 
やっぱこれが普通なんだよ!と、フェラのシーンを見て2人で笑った。
いろいろ見て、いろんな体位があるんだなーって彼女は感心してた。
見栄張る必要がなくなってからは、素直にいろんなことを吸収してくれた。
 
今までの反動と言うか、2人にとってAVの世界がセックスの標準になった。
レイプものとか露出ものとか3Pとかは、見ないので大丈夫です。
体が痛そうな体位以外は、顔射とか食べたり飲んだりとかも、彼女はいろいろ受け入れてくれた。
 
何にも知らないくせに慣れてるふりして実はぎこちないっていう最初の頃のセックスは、今ではいい思い出。

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。



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