萌え体験談

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イマラチオ

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。

レズ親子の変態プレイを受ける妻。

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妻、美咲(32)が保険屋のレズ親子の標的にされ変態プレイを受けています。

まずその変態親子の素性は、私共夫婦が契約した某生命保険に勤める女性(45)で私達の保険担当者でもあります。
そしてその保険屋の娘は(7)まだ小学校2年生です。

美咲とこの親子が妙な関係になっていると気付き始めたのは、やたら頻繁に我が家に来ていた事(しかも自分が居ない時に訪問している事がほとんど)自分がたまたまこの親子が訪問している最中に帰宅する事もあるのですが、この時だけは玄関の鍵をあけてもらうのになかなか時間がかかっていました。

鍵を開けてもらい中に入ると、若干ですが髪が乱れ慌てる様子の美咲がいて「お帰り…今日は早いのね」と声をかけて来ました。
玄関には保険屋親子の靴があり、居間に行くと「○さん、こんばんはお邪魔してます」と声をかけて来ましたが…明らかに保険屋の服装が乱れているのに気付いた。

保険屋親子の様子は普通な感じでしたが、美咲は何やら今自分が帰宅した事にかなり動揺している様子、何となく自分は保険屋の子供に向かって「今まで何してたのかなぁ?」と言いました。
すると子供は満面な笑顔で強烈な事を自分に言い出しました。

「いつもママがね?、美咲ちゃんにエッチな事して遊んでるの。」
美咲ちゃんスッポンポンにしてママが色んな事を教えてたり?、
オモチャのおチンチンでたくさん可愛いがってあげてたんだ。」

「あとは?、今日も美咲ちゃんが穿いてた紐のちっこいおパンツが可愛いくて?欲しくなっちゃったから貰って穿いちゃった?!!美咲ちゃん、おパンツ無くなって可哀想だから私のおパンツをグイグイって穿かせて交換コしてるんだよ?。」

まだ小学2年生の女児の口から想像もしない驚愕の内容を知らされた自分は絶句し固まってしまいました。
子供は変態行為の内容を隠そうともせず、それを自慢げに根掘り葉掘り全てを自分にしゃべってきたのでした。
全てをバラされてしまった美咲も絶句…その場で固まっていましたが子供はその場で固まり立ち尽くす妻に小走りで近づき、
「見てみて?美咲ちゃんはホントに私のおパンツ穿いてるんだよ?。」と美咲のスカートを掴み、捲り上げようとしました。

「ちょっ、ちょっと…ダメ…やめなさい。」美咲は顔を真っ赤にしスカートを捲られない様に必死に押さえました。

傍で見ていた保険屋は実に落ち着き払った表情で「美咲さん、いつまでもご主人に隠してても仕方がないしこの際、全て打ち明けて解ってもらいまでょう!!恥かしがらないで手を放して。」

「ご主人はショックを受けると思うけど事実を単刀直入にお話するので聞いてくださいね!! 私実はレズビアンで奥様とお会いした時から物凄く気になって、どうしても奥様を私のモノにしたくて少し強引に口説いてレイプしまったの!…私と奥様は同性ですけど、今はSEXフレンド……恋人としてお付き合いを続けています……それから、娘も私同様に奥様をモノにしています…と言うより奥様の穿いている下着をモノにしています……美咲さん、何してるの?スカートから手を放してその証拠を見せてあげなさい。」

美咲は「………」無言で恥ずかしそうに自分を見つめながらスカートを押さえていた手を放しました。

その瞬間子供はサーっとスカートを捲り上げ美咲をパンツ丸出しの状態にしました。
見ると確かに妻は女児用のパンツを穿かされた状態でした…
フロントには何かのキャラクターがプリントされた明らかに女児が穿くようなパンツでした。

子供は妻のスカートを放すと今度は自分のスカートを捲り上げ、
「ほら見てみて?、美咲ちゃんから貰ったちっこい紐のおパンツ履いてるんだよ?、ねえっ可愛いでしょ?。」
子供が履いているモノは、確かに妻が持っていたパンティでした。
娘はそれを無邪気に自分に見せびらかせ喜んでいました。

何故か自分はこの時、言い様のない…経験した事のない興奮が…チン○は堅くなり過ぎで痛い位に勃起し、しかも射精してしまいそうな程の快感が下半身を襲っていました。

自分は言い様のない興奮を隠しながら妻を問い詰めました。
「いつからそんな関係に…今は自ら進んで付き合ってるのか?」
「しかも子供のパンツを履いて喜んでるのか?」と妻に言うと。

妻は「保険屋さんも説明したけど自ら進んでこういう関係になったんじゃないの…最初は保険屋さんに迫られて断ってたんだけど、その…最初は同性に抱かれるのはイヤだったけど…今は保険屋さんと付き合いを続けていきたい。」

自分は「じゃあ小学生の女の子にまでイイ様にされて、しかもこの子のパンツを穿いている事はどう説明する?」と問い詰めました。

美咲は「私だって最初はまさか小学生の女の子が私の下着に興味を示してくるとは思わなかったし…それも、穿いてる下着を欲しいって言われた時は信じられなかった……欲しいってせがまれて何度もダメって叱ったんだけれど、全然諦めてくれなかったの…」

「最初にこの子にされた時は、保険屋さんとベッドに入る前の事だったんだけれど、服を脱いで下着姿になった時に、急に子供が私の目の前に来て、私のパンツが可愛いって言ってパンツを触ってきて…そしたら急に欲しいって言われて、パンツを掴んできたからダメって何度も叱ったんだけど……保険屋さんにこの子の無理なワガママ聞いてあげてね…ホントにイヤかも知れないけどパンティは娘にあげちゃいなさいって言われたの…それで私、(えっ!子供を止めてくれないの?)と思った瞬間この子に下着を下ろされて、取られちゃった事が始まりで……。」

詳しく内容はこうだ。
美咲はパンティを掴まれながら「やっ、やめなさいっ!!子供はこんな事しちゃダメ?。」と懸命に言い聞かせ抵抗したらしいのですが、「ダメ?おパンツ脱いじゃうの?。」
子供は抵抗する美咲の目の前でしゃがみ込み、満足げな笑顔でパンティに頬擦りした後、パンティを掴んだ手を下げ始めた…。

美咲は必死にパンティを抑えたり腰を引いたりしてパンティを守ろうとしたらしいのですが、保険屋さんに背後から美咲の腕を押さえつけられて、無情にもパンティはお尻から滑るように脱げ、太腿、膝、止まる事無く足首まで滑り落ち、クシュクシュっと小さく丸まった。
更に子供は美咲の足を持ち上げ、パンティを足から抜こうとする。
「ダメ?、脱がさないで?」美咲の叫びも子供の耳には入らず、
パンティは足からス?っと抜き取られたのでした。
こうして美咲は無情にも小さな女の子の手によってパンティを抜き取られ、その場で即座に女の子に穿かれてしまったのです。

保険屋は…たった今小さな子供にパンティを抜き取られ失意状態で立ち尽くす美咲のブラジャーを外し、全裸にさせてからベッドに引き込むと…ペニスバンドを用いたレズSEXで美咲の体を奪ったのでした。
イマラチオ、様々な体位でのSEX、アナルSEX等…美紗はかなり濃厚で激しいSEXを受けた様で…何度もイカされてしまった様です。

更にSEXの最中、美咲は保険屋の""オンナ""になる様、絶え間無く口説かれた様で、快感の中で美咲はついに口説き落とされてしまい、保険屋さんの""オンナ""にされてしまいました。

保険屋との激しいSEXを終えた後も濃厚なディープキスを受けたり、唾液交換など受けたり…保険屋の""オンナ""になる誓いも言わされ、しばらくの間ベッドで抱かれていたそうです。

やがて…美咲はベッドから起き上がり着替えを済まそうと立ち上がると、目の前には女の子がやってきて美咲に言いました。
「美咲ちゃんはおパンツが無くなって可哀想だから私のおパンツ穿かせてあげるね?。」
女の子は女児用パンツを美咲が穿きやすい様にとパンツのゴムの部分を大きく拡げ、しゃがんだ姿勢で美咲を待っていました。

小さな女の子に大人の女としてのプライドをズタズタにされ、保険屋の濃厚なSEXでモノにされてしまった美咲に…最後は女児用パンツを穿かされるという屈辱が待ち受けていました。

女の子は「美咲ちゃん早くおパンツ穿き穿きしよっ!。」と言って
拡げた状態の女児用パンツを美紗の足元に持って行き、ユサユサとパンツを揺すって早く足を通す様に促している……
美咲は「女児用パンツを履くのはイヤ?、私の下着を穿かせて…」と保険屋親子に懇願したのですが、保険屋親子は嫌がる美咲を気にも留めず美咲がパンツに足を通すのをじっと待っていたそうです。

女児用パンツを履くのを躊躇う美咲の背後にいつの間にか立っていた保険屋は…美紗の顔を後ろに向かせネットリと唇を奪い…そして唇と唇を触れさせながら美咲にこう告げました。
「美咲さん、娘の言う事を聞いて…パンツを穿きなさい…」
そう言うと再びピチャピチャ…舌を絡めてきたのでした。
美咲は保険屋さんに舌を奪われたまま…再びうっとり状態になり、
フラつく足で女児用パンツを拡げて待っている女の子の方へ…
女の子は「早くおパンツに足を入れて」と囃し立てる…。
そして…美咲はついに自ら女児用パンツに両足を通してしまった。

女の子は美咲が女児用パンツに両足を通すのを確認すると
美咲の火照って上気したマ○コを封印するかの様に、女児用パンツをズリズリと引き上げ、お尻、おへそがガッポリ隠れる程引き上げ装着させてしまいました。

そして床に落ちているブラジャー、ブラウス、スカートなどの着衣なども全て保険屋親子の手で…まるで着せ替え人形の様に着させられた様です。

そして今現在、美咲はすっかり変わってしまいました。

体と心は完全に保険屋のモノ…
週に2?3回、美咲は保険屋に抱かれています。
夜自分が帰宅しても、寝室で堂々と美咲と保険屋は愛し合っている事があります…特に美咲の絶叫に近い喘ぎ声が凄いです。
美咲は保険屋親子と3人で外泊する様になりました。

自分とのSEXを拒絶する様になり、今では全くSEXレスです。
私とのSEXを拒絶する理由は…保険屋の""オンナ""になった以上、保険屋親子以外の性行為は禁止されている様です。
自宅での美咲と保険屋親子のSEXを見せつけられています。
美咲はそんな言い付けも快く受け入れ忠実に守っています。

下着(美咲のパンティ)は全て女の子のモノ。
美咲は持っているほぼ全てのパンティを女の子に奪われました。
かつて美咲が履いていた様な色っぽいパンティや、イヤらしいパンティは…わずかの枚数しかありません。
その代わりに…女の子に奪われたパンティと同じ枚数の女児用パンツが美咲の引出しの中を埋め尽くしています。

自分は、美咲にまた色っぽくてイヤらしいパンティを履穿いて欲しいと言うのですが…却下されてしまいます。

却下されるその理由は…
これも保険屋の難解な言い付けを守りたいとの事です。
子供の手によってパンティを脱がされる事を受け入れ、そしてパンティを失う事も受け入れた時点で、美咲のパンティは""全て""子供の管理下にあると強く言い聞かされている様です。

同時に、女児用パンツを穿く事を受け入れ、自ら進んで女児用パンツに足を通したその時点で…パンティとは決別し女児用パンツを穿き続けていくと美咲は保険屋親子に誓わされていた。

しかし…保険屋親子と愛し合う時だけは、美咲は物凄くイヤらしいパンティを身に付けています。
そう…美咲は女の子にパンティを奪われ、代わりに女児用パンツを穿かされる為だけに敢えてイヤらしいパンティ穿いているのです。

今では、保険屋親子が家に訪問してくると、女の子は訪問して来るなり美咲に対し「おパンツ1枚になって見せて♪」と言い出し…
美咲はその時、家事の最中など…どの様な状況であってもすぐに手を止め、女の子の前までやって来て…みんなが見ている前で衣服、そしてブラジャーも脱ぎ捨てパンティ1枚だけの姿になります。

女の子は美咲の下半身にしゃがみ込み、パンティを間近でジーっと
眺め「今日のおパンツは横っちょが細?い♪お尻の割れ目も半分見えちゃってるよ?♪ちっこくて可愛いおパンツだ?♪」
と言いながら…触ってみたり…頬擦りしたり…匂いを嗅いだりして美咲のパンティをたっぷりと堪能します。
そうされている間、美咲は身動きひとつしません。
パンティを弄くり回す女の子に完全に身を委ねている様子です。

女の子は美咲のパンティを一通り堪能すると今度は…
「じゃあ美咲ちゃん♪このおパンツも欲しいから?ここで脱いじゃおうね♪」と言いました。
美咲は嫌がる素振りも見せずに女の子に言われた通り、パンティの横ヒモに指を掛け、腰を丸め膝を屈めた姿勢と取ると…
自分が傍で見ているにも関わらず、一気に両手を下ろし(サーっ)という音を立てパンティを脱いでしまいます。

自分はそれを美咲の真後ろから観ていましたが、パンティが脱げ美咲のマ○コが露になる瞬間をジーっと見つめていたのですが、パンティを脱いだ美咲のマ○コは既にグッショリ濡れてキラキラと怪しく光って見えました。
女の子の命令でパンティを脱ぐだけで濡れるのかと思いました。

パンティを脱いで数秒後…美咲独特の甘ったるい様な愛液の香りが自分の方まで漂ってき瞬く間に部屋全体香りに包まれました。

美咲が脱いだパンティを女の子に手渡すと…女の子は「美咲ちゃん、おパンツのおマタの所グッショリ濡れてるし、いっぱいお汚れさんが付いてるよ?!!」と言い、パンティのクロッチ部分を拡げ美咲に見せていました。
美咲は少し顔を赤らめて「ごめんなさい汚しちゃって…今からお洗濯してキレイにするから待っててね。」と言いました。

女の子は「ううん、いいよ?このままで?♪美咲ちゃんのエッチな物がたくさん付いたおパンツ、このまま穿いちゃうから。」
女の子は自分の女児用パンツをそそくさ脱ぐと、嬉しそうな笑顔で美咲のパンティを穿きました。
すると女の子は「オマタ冷たくなって?ヒエヒエで気持ちいい♪」
そう言って別の部屋に走り去りました。

保険屋さんは必ず美咲が子供の手によってパンティを失い全裸になったのを見届けてから行動に出ます。
全裸になった美咲に近づきイヤらしい手つきで腰に手を回し、
美咲の裸体を引き寄せ…もう片方の手で美咲の胸をイヤらしき撫でながら「美咲さん…始めましょうね」と言いピチャピチャと舌と舌を絡め隣の寝室へ消えて行きました。

寝室からは、「ひぇ?!!イっちゃう?」美咲の聞いた事の無い様な絶叫に近い喘ぎ声が響いてきます。
やがて激しいSEXが終り…その声の止んだタイミングで毎回女の子が女児用パンツを握りしめ寝室へ駆け込んで行きます。

少し経つと…3人共自分のいる居間に移動して来ます。
美咲は既に女児用パンツを穿かされた状態で快感に満ちた表情を浮かべ、フラフラしながら居間にきました。
そして保険屋親子は、居間に脱ぎ捨ててあった美咲のブラジャー、衣服を拾い上げ美咲に着させていました。

保険屋親子が帰った後、美咲を犯したい衝動を抑えきれなくなり美咲に迫りましたが、本気で拒絶され本気の抵抗を受け諦めました。
今現在でも美咲を保険屋親子に寝取られた日から1度も美咲を抱けずにいる状況…美咲のパンティにさえ一切触れられずにいます。

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私は22歳にして奴隷となりました

『変態プレイに興味がある』と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。当日、彼は車で迎えに来てくれました。写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。本当に変態なの?でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ?と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。

私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。(私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。

「いじめていい?」そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。私は目隠しもされた事ないので、ドキドキしていたら乳首をコロコロ舐められました。視界が遮断されるだけでこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「手、頭の上にやれ」急に口調がキツくなり、ビクッとしながら頭の上にあげたら、ロープで縛られました。「何するの?」空笑いするだけで何も答えてくれませんでしたが、秘部を指で軽く触られました。

「ビショ濡れじゃん、興奮してるの?」するといきなりローターを当てられました。彼は性感帯を把握してるのかピンポイントで当ててきます。

「あっ、あっあっ…」「足、上げろ」「あっ、あっ、はぃい」初めてのローターではありません、寧ろオナニーはローター派…なのにこんなに気持ちいいのは初めてでした。彼はローターをやめ、何かゴソゴソしてから足を上げろと言いました。彼は私の両足をテープで固定したのです。こんな事始めてです。AVの世界かと思いました。

「なんて格好だ。変態が」そう言いながらクンニをしてきました。元々クンニをされるのは好きなのですが彼は上手いのです。ピンポイントに責めてきます。豆の部分ばかりをチョロチョロ舐めてきます。

「あっあっ、何これ、あっきもちい…っ」本当に気持ちが良い。

足を固定しないと怒られるので必死で足を開きながら上げてるんですが、あまりの気持ち良さに足が閉じちゃったり、ピクピクしてしまいます。

「ジッとしてろよ」彼は私をお姫様抱っこをし、ベットに連れて行きました。目隠し拘束されながらのセックスなんて初めてで、凄くドキドキしてました。すると秘部にもの凄い振動がきました。

「ああああっ!!」電マです。もの凄い快感が襲ってきます。ただ気持ちよすぎて、足がガクガクとなり、足は閉じてしまいます。

「おい、開け」「ああああああっっっ!!!」あまりの刺激で開く事ができません。「開けっつってんだろーが!」お尻を叩かれました。私はガクガクしながら開きます。

「ああああっっ!!!いいい!!!」ビシャッと何かが吹きました。彼は電マを止めます。

「なに漏らしてんだよ、イクときはイクって言え」「は、はぅぅ…」「分かったか?タオル敷くからケツ上げろ」彼の言う事に従います。彼は穴にバイブを突っ込み、クリトリスにまた電マを当てます。

「あああああっ!!!ちょ、やめ…っ!ああぁぁあっ!!!」「イクときは言えよ」それからは1時間半以上、穴にバイブを突っ込まれながら、電マを当てられました。大げさではなく20回以上はイキました。

おしっこか潮吹きかは分かりませんが何回も液体が飛び散り、布団はびしょ濡れ、私自身もびしょ濡れです。しかも彼は私がイッても十秒後にはまた電マを当ててくるのです。連続でイカされるので、最後らへんは10秒もしないうちにイッてました。常にあそこは痙攣状態。

「あぁぁあ…もうだめぇ…許してぇ…助けてぇ」「逃がさないよ」そう言って彼は私を起こし、フェラをさせます。「舐めろ」私は何十回もイカされてるし、目隠し拘束をされたままので思うように舐める事ができません。しかも彼のモノは物凄く大きいんです。長さもあるし、かなり極太。

「奥まで舐めろ」そう言って頭を固定され、腰を動かしてきます。イマラチオってやつですね。「おええっ!ゴホゴホっ!」「舐めろ」また頭を固定され、半泣き状態でイマラチオ。するといきなり頭を押され、仰向け状態にされ、バイブを抜かれました。ついに挿入…と思ったら指が入ってきます。

「ああっ!!あぁああっ!!!」「お前、何でも感じるんだな」電マを当てられ続けた事によってイキやすくはなってますが、彼は本当に凄い。

「気持ちいい?」「ぁああっ!はいっ!はい!きもっ、気持ちいですぅ!」「ちんこぶち込んで欲しい?」「ぁあっ!あんっ!んぁ!入れて欲しいで、すっん!」「◯◯様のおチンポ、私のまんこにぶち込んで下さいだろーが!!」「ああああっっぅ!!!!!」またしても吹かされる私。

「◯◯様のおちんぽ、おまんこにいれてくださぃ…」指を引っこ抜き、から笑いをしながら彼は私の穴にいれます。が、おっきすぎて激痛。

「あっ!痛い!痛いですっ!」「突っ込んでたのにキツイな」彼は思いっきり奥まで入れてきます。凄く大きくて飛び上がる私。

「ああっ!お、おっきぃ…っ!」「気持ちいい?痛くない?」彼は優しげな声で聞いてきますが、私は既に彼に対して恐怖心が芽生えてますのではいと言います。彼の極太チンポが私の中で暴れます。

「うあぁっ!だめ!あっあっあんっ!」「おい、ぜってー俺以外の男とやんなよ」「あっ、あんっ!はいっ!やりませんぅぅっ!!」正常位からバック、立ちバック、騎乗位、正常位とされ、最後は顔射されました。

セックスだけで五回はイカされましたね。彼はあそこは20cmくらいで物凄く太いんです。しかも20分以上突かれっぱなし。興味本位でがちセフレラブを使ったら私は22歳にして彼の奴隷となりました。

会社の行事のキャンプで手を出した女性が実は・・・


2年位前の夏かな。会社の行事でキャンプに行ったんだ。

女が2人、男が13人くらいか。女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。

俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、

その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。

一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。

キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。

最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。

他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。

俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。

しばらくすると誰か上がってきた。女2人だ。新入社員のほうが潰れてしまったらしく、

古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。

さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。

あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。

「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。

そーっと右手を伸ばしてみる。毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。

撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。

静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。

己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。

さすがにそこまでして気づかない奴はいない。

抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。

「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。

俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。

風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。

パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。

肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。

女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。彼女もなかなか協力的だ。

体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。

再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。

マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。

なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。

「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。

動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。

激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、

なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。

俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。

なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。

それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。

新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。昨日もそうだった。

呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。

昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

キャンプで嫌いな女を気づかずに犯してしまった。

というのが前回書き込んだ内容。

その後日談を書いてみる.

元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので

俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。

そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。

むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。

今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。

しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。

どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。

役所から問合せの電話があったらしい。詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、

ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。

それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。

「ちゃんと聴いています?」と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。

返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。

「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。

左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、

訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、

「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。

生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので

「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。

女が床に膝をついて咥えようとしたので、

「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。

しかしどうもイマイチだ。

女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、

イマラチオで口内写生した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。

この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。

が、「飲め」と命令した。

すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び「訴えてやる」と呟いた。

「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。

「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。

「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。

それから俺も電話をするために事務所に向かった。

とりあえずオワリ。

妻の出張2

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。
そこには音声が添付されていました。
私は心臓をドクドクさせ
いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず
間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。
数秒すると
「んっあっっっあああああ・!!・・」
「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」
「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」
「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」
「パン・パン・パン・パン・パン・パン」
「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」
という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が
案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。
私は再生してしまうと
こうなることは頭の中ではわかっていましたが
実際に喘ぎ声を聴くと、これまでにないほどの絶望感に体が犯されてしまいました。
しかし、よくよく聞くと、聞こえてくるそれはサヤカの喘ぎ声ではありませんでした。
私が肩を落として聞いていたそれはエリカや外国人女性の喘ぎ声でした。
その後もエリカ達の喘ぎ声だけが数分続き、サヤカの声は一切聞こえてきませんでした。
私がよくわからず
これ以上聞いても意味がないだろうとファイルを閉じようとしたその時・・・
今までに聞こえてきた声とは違う人物の声が
微かにスピーカーを通じて私の耳に聞こえてきました。
「んっ!・ふっ・・ふっ・・あっ・・っふ・・ふっ・・」
と口に手を抑えているようなくぐもった嬌声です。
私はすぐさまファイルを閉じることを止め、その嬌声に集中しました。
その嬌声は、エリカ達の喘ぎ声には敵わないものの
時が経つにつれどんどん大きく私の耳に聞こえてきます。
しかし必死に喘ぐことを我慢しているのでしょう。
「ふっ・・んふっ・・ふっ・・っふ・・」
という苦しそうな息ばかりが聞こえてきます。
しばらくそれらの女性たちの入り乱れた喘ぎ声を聞いていると
ピタッと急に、エリカや外国人女性の大きかった嬌声が聞こえなくなりました。
スピーカーからは
「パンパンパンパンパンパン」
という激しいピストン音と
「ふっ・・っふ・・ふ・・っあん・・」
という先ほどの苦しそうな女性の吐息だけが聞こえています。
女性の息も速くなるピストンと共に先ほどにも増して荒くなってきているように感じます。
それに合わせて徐々に私の脳にも再び不安が生じ
なぜか心臓がとてつもなく苦しくなって来ました。
女性はもう限界なのでしょう。
ガトリングの如く激しいピストン音にあわせて
しだいに
「ふっ・・んんんんんんっ!!!!・・・」
と淫ら声を漏らし始めました。
そして数分後
「んあっっっっっ!!!!!!!!ああああああああああっ!!・・・」
という限界を超えたであろう女性のはっきりとした淫らな嬌声が私の耳に聞こえてきました。
私はその場にくずれ落ちました。
正直、途中からほぼ覚悟はしていましたが。
こうはっきりとした声を聴かされると認めざるをえません。
聞こえてきた嬌声は間違いなくサヤカのものでした。
その後数分間
今までに聞いたことのないような激しいサヤカの嬌声が脳内に響き渡り
音声は途切れました。
私は四つ目のファイルを閉じ
五つ目のメールを無意識に開いていました。
そこには、私に追い打ちをかけるかの如く
エリカに前日に写真で見せられた、ドバイのイケメン社長と
サヤカがお互いに全裸で交わっている写真が
エリカの
「サヤカめっちゃエロかったよ?」
という文章と共に添付されていました。
疑惑が確信に変わりました。
サヤカは真っ赤な顔を両手で抑え、とてつもなく大きなイチモツを
まるでひっくり返ったカエルのように正常位で受けとめていました。
サヤカは社長を拒む意識とは裏腹にどうしても表にでてしまう悦楽の表情を必死に隠している様でした。
悔しくて、悲しいはずなのに
スタイルの良い美男美女の交わった画像に
私のアソコはいつのまにか反応してしまってました。
私は現実から逃げるように
その日は静かに瞼をとじ眠りにつきました。
そして瞬く間に朝が来ました。
起きた瞬間、昨日のことは夢だったのではないかと一瞬思いましたが
パソコンの画面の、昨日消し忘れた
サヤカとドバイ社長の裸で抱き合っている画像を見て
一気に現実に引き戻されてしまいました。
私はとてもではないですが会社に行く気にはなれずその日は
しかたなく会社に連絡し、有給をもらいました。
何に対してもやる気が起こらず、すぐにまた眠りにつきました。
そして、再び目をさましたころには窓にはオレンジ色の木洩れ日が差し込み
すっかり夕方になっている様でした。
パソコンには新たなメールがまた一通
エリカから来ていました。
そのメールはお昼頃に来ていたようで
ファイル開いてみると、そこには
「今日は仕事が昼までで、昼からはみんなで観光をする予定だったんだけど、
サヤカが社長に気に入られちゃったみたい。」
「サヤカだけ今社長の部屋にいるの。」
「いったい何してるんだろうね。サヤカは一応嫌がってたけど、取引先の社長ということもあって私達が無理矢理行かせちゃった。」
「まぁ実際はそんな理由は関係なく、社長がそうしないと私の相手してくれないっていうから
行かせただけだけどね」
「でもこれで私も社長に相手してもらえることになったから
その時一緒にいろいろ教えてあげるね。」
と書かれていました。
エリカは私に何の恨みがあるのだろうか、
もとはといえばこうなったのもこいつのせいだ。
本来ならエリカにとてつもない殺意が湧き、今すぐにでも辞めろとという電話をするのだろうが、
どうせもう無駄だろうと
反論する力もなく、私はしばらくしてまた眠りについてしまっていました。
目を覚ますと今度は深夜の一時になってしまっていました。
パソコンにはしっかりとエリカからのメールが送られてきていました。
脳内では拒否していても体がかってにファイルを開いてしまいます。
開いた瞬間、まず一枚の写真が私の視界に大きく入ってきました。
その写真には
サヤカが、ニヤっとしたドバイ社長に頭を両手でつかまれ、その大きなイチモツを
その美しく小さな口にねじ込まれている姿が写っていました。
イマラチオというやつです。
私は今までサヤカにフェラなどをやらせたことはありません。
私は社長に怒りを感じると共に
サヤカが苦しそうな反面、悦楽の表情をしていることに疑問を感じました。
次に視界に飛び込んできた写真は
サヤカの美しい顔に
社長が白濁色というには濃い、真っ白で大量の精液をぶっかけている画像でした。
私はこれらの様な行為はAVの中でだけの出来事だと思っていました。
そして、これらの画像から社長が私のサヤカをあたかも自分の所有物ように扱っていることがわかり
私はものすごい屈辱感に襲われました。
そして最後に
エリカから
「私が、社長の部屋に戻った時には
サヤカ、私が入ってきたこと気つかないくらい社長と激しいSEXしてたよ?」
「表面上社長とのSEXは嫌がってるみたいだけど、身体はもう堕とされてるんじゃないの?」
「やばいよ?」
という文章が添えられていました。
妻はあと数日はドバイから戻って来れません。
私は考えることを止め、再び眠りにつきました。

会社行事のキャンプで嫌いな女をレイプ⇒セフレとして服従させた体験談

2年位前の夏かな。会社の行事で威哥王キャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。
 
俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。
一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。
キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。
最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。
他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。
俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。
しばらくすると誰か上がってきた。女2人だ。新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。
あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。
「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。
そーっと右手を伸ばしてみる。毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。
撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。
静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。
己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。
さすがにそこまでして気づかない奴はいない。抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。
「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。
俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。
風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。
パンツ越しに尻の感触を(顔面で)威哥王楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。
肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。
女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。彼女もなかなか協力的だ。
体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。
再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。
マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。
なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。
「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。
動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。
激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。
俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。
なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。
それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。
新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。昨日もそうだった。
呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。
昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

その後日談を書いてみる.

元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。
むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、威哥王上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。
役所から問合せの電話があったらしい。
詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。
それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。
「ちゃんと聴いています?」と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。
返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。
「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。
左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。
生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。
女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。
しかしどうもイマイチだ。女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。が、「飲め」と命令した。
すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び、
「訴えてやる」と呟いた。
「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。
「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。
「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。
それから俺も電話をするために事務所に向かった。

女友達に誘惑されたとんでもないことになった…

まずはスペック
俺多分フツメン身長178大学1回生
彼女かわいいmiwaに似てる
身長148くらい大学1回生

高校の時から彼女とはずっと付き合ってた
他の女と話すと嫉妬してきたりと束縛は若干あるが幸せにやっていた
で、問題の女だがこいつを仮名で【玲奈】とする。
玲奈は中学時代の同級生で篠崎愛がスポーツやって締まった感じの奴
大学からの帰路で偶然会ったんだ

久しぶりに会ったのでどっか店でも入って少し話をしようと言われたのだが早く帰りたかった俺は丁重お断りした。
とりあえず連絡先は教えろと言われてこの時聞かれたのはLINEのIDだった。しかし俺はLINEをやっていないのでこれまたお断りした。

玲奈は正直エ口い。
身体とか最高にエ口い。
しかし小4で処女を捨てたと言われるほどビッチであまり関わり合いになりたくなかったんだ。

その日は家まで一緒に帰ることになったのだが俺が速歩きで一気に家まで帰った。
んでその日は寝た。
次の日も同じ時間の電車で帰ってくるとまたしても玲奈に会ったんだ。
というか毎日同じ時間の電車だからかもしれない。
またかよとか思ったが流石に何度も無愛想にはできなかったのでまた一緒に帰ることに。
ちなみに速歩きは普通にバレててもうやめた。

今度は連絡先をしつこく聞かれアドレスを教えた。
で、それから結構メールがくるようになった。
彼女いるのー?
と聞かれあまり付きまとわれたら嫌だし言っておこうと思い「居るよー」と伝えた。

すると玲奈にも彼氏がいることが判明した。
一瞬あまりのしつこさと甘え方に「こいつ俺に気があるんじゃねーか?」とかなんとか思った自分が恥ずかしくなった。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ

で、今年のクリスマス直前の12月21日
一昨年なら地球が終わるとかで騒いでた日に「相談したいことがある」と言われた。
メールでよかろうと言ったのだが文面が残るのは嫌だと言われ玲奈の家の近くのファミレスへ。

とりあえず昼飯とドリンクバーを頼む。このドリンクバーが後にとんでもないことを呼び込むんだが。
何を相談してくるのかと思ったら
なーんにも言ってきやしない。
痺れを切らして俺が「で、相談ってなによ?」と問うとなんだか彼氏とうまくいっていないそう。
クリスマスどこに行くか考えて欲しいのに玲奈に任せてくるダメ男らしい。
俺なりに真面目にアドバイスしてやったのだがこういう相談はそもそもアドバイスなんて求めてないってのはマジなんだな。
跳ね除けられた。

で、その後少し下ネタ系の相談になった。
なんでも彼氏と身体の相性が悪いらしい。
さっき跳ね除けられた俺は聞き役に徹するだけで何も意見しなかったんだ。
すると何故か玲奈は少しムッとした。

少しの沈黙のあと玲奈が「ドリンクバーでジュース汲んできてあげるから何がいい?」と言われた。
俺は「自分でやるからいいよ」と言ったんだが玲奈は強情で「いや行くからいいよ!」というから渋々承諾。
これがまずかったんだ。

コーラを受け取って何気無く飲んだ。
まあコーラには変わりないが。
今思えば少し違和感があった気もする。
飲んでしばらくすると玲奈が「そろそろ出よっか」と言い出した。
正直この時俺は糞眠くなってた。
で、若干気持ち悪かった。
玲奈に連れられ外に出て会計とか払ったかあんま覚えてない。

玲奈の家の前まで連れられてなんか少し話そうみたいに言われたとこまで覚えてる。
それからは全く記憶がない。
で、起きたら俺はベッドにいた。
しかも全裸で。
隣には…

玲奈がいた。

俺は意味がわからなかった。
ヤッたとしても記憶にないし覚えもない。
恐らく玲奈の家だろうがはっきりどこかはわからない。
玲奈は俺が起きたのに気付いたようで「もっかいする?」とか言ってきた。

頭が真っ白になった。
俺は彼女が好きだし気付かぬうちに浮気してたとか最悪だと思った。
俺の返事を待たず玲奈は俺のを舐め始めた。
最初は抵抗したが既に一発ヤッたと告げられた事とこの状況。
しかもフ○ラ上手いし。
なんかどうでもよくなりつつあった。

玲奈は俺のを吸い付くようにしゃぶってきた
なんつーか凄いいやらしい音をたてるように舐めてきた。
音に興奮してきて俺は玲奈の頭をつかんでイマラチオさせた。
玲奈は結構Mでしかも「一回目のセクロスでもイマラチオさせられたよ」とか言われてもう俺は気付いたら浮気してたのかと諦めた

玲奈はそのままフ○ラしてくれた。
彼女より正直気持ちよかった。
若干イキそうになったので「ちょっとイキそうだからやめて」と言うと玲奈はすげーエ口い顔になってた。
火照っててなんというかとにかくエ口い。
もう理性が吹っ飛んだ気がした。
玲奈は俺にキスしてきた。

すぐに舌入れてくる玲奈
普段は彼女にフ○ラしてもらったあとキスとかなんか若干抵抗あったんだがこの時はもうほんとにどうでもよかった。
ひたすら舌絡めあった。
舌に吸い付かれてちょっとびっくりしたが興奮した。
俺は玲奈を押し倒して大きな胸を揉みしだいた

もう入れたくなってきて玲奈のアソコを攻めた。
触ってみたらもう洪水で触るだけで湿った音がした。
俺はク○ニした。
あんま好きじゃないけどこの時はしてしまった。
その後舌がピリピリしたけどなwww

結構舐めて玲奈が俺にキスをせがんできた。
唇を重ねたら玲奈は「入れて…」って言ってきた。
俺は財布に入ってるゴムを取り出し付けてから正常位で玲奈に挿入した。
入れたばっかなのにすげークチュクチュ音がしてめっちゃ興奮した。
俺は音に弱いらしい

しばらく正常位で入れたままずっとキスしてた。
その後ガンガン突いて気付いたが女のアソコも人によるんだなwww
彼女とは深さみたいのが違った。
あとは凄い濡れてた

しばらく正常位でしたら玲奈が「跨りたい」って言い出した。
流石はビッチ。
跨りたいなんて言ってくる奴そんな居ないだろとが今は思うがあの時はただ興奮状態の火に油を注ぐだけだった。

俺は横になって玲奈が俺のアソコを握って自分で入れようとしてる
女が自分で自分に入れようとしてるとこって最高にエ口いと思うんだが俺だけか?www
そこで事件が起きる。
玲奈はなかなか入れないから何してんのかと見たら付けてたゴムを取って生で入れやがった。

生で浮気とかありえん!
とか思ったのも束の間腰振り出した。
気持ちよすぎてやめたくなくなった。
しかもこいつ騎乗位上手いんだこれが。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ。
人生で初めて騎乗位でイカされるかと思うレベルだった。
結合部からはいやらしい音がずっとしてるし玲奈は俺に抱きついてきてめっちゃキスしながら「好き」とか言ってきた。

好きとか言われても今の俺はただのオスでしかない。
シカトして下から突き上げた。
玲奈が「イクっ…イクっ…あぁ!イクっ!
」とか言ってるからガンガン突き上げた。
そしたら急にアソコが締まって玲奈がぐったりした。

玲奈は俺にめっちゃキスしてきた。
玲奈が俺の顔をじっと見てくる。
なんか近いし凄い恥ずかしい。
そんで玲奈は「あたしと交尾するの気持ちいい?」とか言ってきた。
このセリフには正直やられた気がする。
糞興奮した

玲奈は安産型のデカイ尻してる。
後ろから突きたくなってバックでした。
入ってくのがよく見えるし音も凄かった。
やっぱり俺は音に弱いらしい。
玲奈がまた「あぁ…イキそうっ…」って声にならない声を出すからイカせた。
もう気持ちよすぎて猿みたいにセクロスした。

玲奈が股を開いてきたから正常位で入れた。
俺もそろそろ出そうだったから少しセーブしつつ腰振った。
玲奈は首に腕を巻きつけてきて「ねぇイキそう?」って言ってきた。
俺はキスして「もうイキそうだわ」と言ったら玲奈は俺の腰に足を巻きつけてきた。

流石に中だしはやばすぎると思った。
しかし玲奈は「このままイって」とか言ってくる。
腰ガンガン振りながら玲奈にキスしまくった。
激しく舌絡めあって口の周りがビチョビチョだった気がする。
玲奈が「イキそう」って言い出して少し腰に巻きつけた足の力が弱まった。
ここで俺もイこうと思って思いっきり出し入れした。
玲奈がイった多分直後くらいに俺はギリギリ抜いてお腹に出した。

終わったら超賢者モードになった。
対象的に玲奈はなんか俺に凄い抱きついてきたり賢者モードとは真反対の何かだった。
多分デキてはいないと信じてる。
ただその後玲奈には告白された。

終わったあと言われたが一回目の覚えのない浮気は実際に事に及んではいないということらしい。
ただ俺の服を脱がしていかにも事後風に振る舞えば俺が観念して抱いてくれると思っただってさ
お前ら女には気をつけろよ。

メンヘラ風俗嬢と付き合ってたときの話

20代前半の頃にすげー風俗はまってたんだよ。もうバイト代全部つっこむくらいに。
んで、その時に渋谷の風俗いったらすっっげえ好みの嬢がいたんだわ。
でもそのとき写真出てたんだけど、この子は予約いっぱいですって言われてあきらめたのね。

そんでその時は違う嬢に入ったんだけど、めっちゃ好みだったから覚えてたのね。
そんで何ヶ月かして池袋の風俗いってフリーで入ったんだわ。
ホテヘルだったから部屋来るまでどんなんかわからんし、フリーだから期待してなかったのね。

で、嬢が来たんだわ。めっちゃ乳でかくて、ビーバーみたいな感じの嬢でさ。
でも擦れた感じはしてたんだ。

で、まあシャワー入って、プレイスタートなんだけど、やたらプレイ中も話が弾むんだよ。
そんで騎乗位素股になったんだわ。
下から見上げた姿になんか見覚えあんなーと思ってたのね。
そこで「あのさ、渋谷の〇〇って店の△△ちゃんだよね?」
って聞いたら、一瞬止まって、
「え…なんで?」ってすげえ気まずそうな顔になってさ。
俺「実は渋谷で指名しかけたんだよねー。」って話したら
ホッとした顔でめっちゃ笑ってくれたんだ。

そっからすごく打ち解けてイったあとも話が止まらなかったんだ。
そんで「どこ住んでんの?」って聞かれて
「□□だよー」って答えたら、
「あたし専門学校そこだったわ!!」ってなったの。
すっごい偶然じゃん?そんで、あそこのラーメン屋はうまいとか
ここの公園は変なおっさんがいるよねーみたいな地元の話でもりあがったんだわ。

プレイ時間終わりのアラームなってんのに話が終わんないの。
でも帰らなきゃいけないってなって、嬢がアドレス教えてくれたんだわ。
「絶対メールしてね!」ってホテル前で名刺渡されたのね。

そんでその時はメールするかどうかも悩んでたんだけど、やっぱり20代前半の性欲には勝てないわけで。
そっからはずーっとメールが続いたんだ。

で、初メールから一週間くらいで、会おうってことになったのね。
俺もバイト終わりで、向こうも風俗の仕事終わり時間が近かったんだ。
そんで俺の地元駅が嬢の帰り道でさ。
嬢「俺くんの地元駅いくよー」ってなったのね。

時間も遅かったから、ファミレスくらいしかいくとこなくてさ。
ファミレスでずーっと話してたんだけど、終電の時間も過ぎて、
「あれ?この子帰らなくていいのかな?」って思ったんだけど
これは一発やれるかもって期待がでかくて終電スルーしたんだわ。

んで空が明るくなってきた頃、じゃあいきますかってなったのね。
始発もあるし、俺もバイトあったし。

スペック書いてなっかたね。
俺 当時21歳くらい ガリ 
嬢 俺とタメ。 ぽっちゃりギャル Gかぷ 水樹たまっぽかったから「たま」ってかくわ

そんで駅に向かう最中にラブホ街があんだけど
そことおるときにたまの歩き方がすっげえゆっくりになってさ。
俺もめっちゃやりたかったから、
「いく?」って聞いたら「いいよー」って。

俺の人生で一番エロい体験だttかもしれんwwww

部屋入ってからはもうむさぼるようにヤった。
なんせGカップだし、風俗では本番できないのに俺は店外でセクロスってだけで
舞い上がってた。向こうもノリノリだったしパイズリも向こうからやってくれた。
その日だけで3回はヤったかな。

お風呂入ってるときに肩とか太もものアザが気になった。
聞かないつもりだったんだけどたまの方から語りだしたんだ。

実は元彼から暴力受けてるって。

元彼ってのが?なんだけど、俺とたまは付き合ってるわけじゃないし、俺が介入する話でもないと思ってたんだ。
でもたまも健気に笑って話すんだ。それ見たらなんかどうにかしてやりたいって気持ちが芽生えてきてさ。
今考えるとめっちゃメンヘラ臭プンプンなんだけど、当時は俺そんなのまわりにいなかったし、
単純にかわいそうとしか思わなかったんだ。

ゴムはつけてたよ!向こうも風俗の仕事一本だったしね。

簡単に説明するとたまは元彼と同棲してたんだけど、元彼がキャバとか好きで、
気に入ったキャバ嬢と付き合うからって別れたんだと。でも、近くに住んでるし
家事とかできないからしょっちゅう呼ばれるor家くるんだって。

そんで酒のんで暴れて、喧嘩して暴れて…の繰り返しなんだと。
もちろん元彼には風俗の話はしてないから体に傷がつくのは仕事に障るとは言えないし、
抵抗はできないって話だった。
だから俺とこうやって一緒にいるときが必要なんだっていわれたのね。

みてくれてる人ありがとう!!!!

それでバカなんだけどたまには俺が必要だって思っちゃったんだよ。
そっからはもう毎日のように会ってはヤっての日々だったな。
向こうも元彼には嘘ついて俺とあってくれた。

でも、2週に一度くらいは連絡がつかない日があって。
俺もなんとなく元彼にあってんのかなと分かってたんだけど、チキンだから聞き出せなかった。
正式に付き合ってるわけじゃなし、会うなよっていうこともできないし。

そういう日があった次の日はすっごいエロかった。オエッてなるくらい自分から咥えたりしてた。

そんなこんな日が数ヶ月続いて、元彼に俺の存在がバレたんだ。
ケータイ勝手に見たらしい。
一緒に遊んだときのプリクラの画像とかケータイに保存してたからそれ見たんだって。
俺はあーそうなんだくらいにしか思わなかった。
向こうが捨てた女だし、たま自身が俺を必要としてくれてるって思ってたし。

最悪ぼこられんのかなとか思ってたんだけど、事態はそうはいかなかった。
元彼はなげやりな感じで「あっそ」くらいだった。
まあ自分が捨てた女だし、そこは男のプライドとかでギャーギャー言えなかったんだと思う。

でもそれがいけなかった、。
たまは元彼がもっと引き止めてくれると思ってたのかやけに元彼を心配しだした。
当然おれは面白くないわけでこれで終わりならそれでいいだろうと思ってたんだ。

2週に一度くらいの音信不通の日が3日に一度くらいに増えてった。
それでも俺に対する態度は変わらないし、会えばまっ昼間からセクロス。
俺の前でのたまは変わらなかった。

そんなある日、たまが引っ越すと言い出した。
今住んでるところは千葉寄りで、池袋の職場mで時間がかかるし、
中野のキャバも掛け持ちをすると言い出した。
俺は元彼のそばから離れられるし、それを喜んだ。第一たま自身もそれを加味した上での
引越しだった

新居は新宿からすぐの住宅街のアパートで、ほんとに学生が住むような地味なところだった。
引越しの手伝いとして俺はバイトを休み、レンタカーをかりて引越しを手伝った。
一緒に住むわけではないけど俺とタマの新しい日々が始まるんだって期待を持ってた。

引越しが終わり、ちょうど年末だった為、俺は長期の休みがあった。
タマは実家に帰ると嘘を言い、仕事を休んだ。
年末年始はタマの新居でセクロス三昧だった。

新居のとなりが小学校だったんだけど、新年餅つき大会みたいのやってて
それを横目に拘束イマラチオしたのを鮮明に覚えてるwwww

忘れもしない一月の雨の日、タマの家でごろついてたら
突然「これから元彼と会ってくる」と言い出すタマ。

俺は当然引越しして疎遠になってるものと思っていたんで、
「マジで….?]
と悲しいきもちになった。

なんでも、「逃げるように引っ越してきたけど、ちゃんとやれてるか心配で連絡とってみた」
とのこと。
タマ曰く、自分と元彼は共依存って状態で離れてると自分がダメになってしまうらしい。

なんともメンヘラ極まりないんだが、当時の俺は自分が彼氏だと思っていたので
絶対に自分のほうが元彼より居心地がいいと思い込んでいた。

その日の夕方、俺はタマを元彼の家に行く姿を見送った。
「行くなよ」って言えない自分が情けなくて、悔しかった。
ざわついた気持ちを抑えるように新宿のタワレコで視聴しまくった。
大好きなはずのアーティストの新譜も耳に入らなkった。

当然その日はタマも帰ってくると思い込んで、タマの家に帰った。
普段タマの私物には触らないようにしていたんだが、どうも気持ちの整理がつかず、
タマのクローゼットをあけたんだ。

見なければよかったものが目に入り込んだ。

タマの化粧するときの鏡の裏に貼ってあったプリクラ。

俺と撮ったプリクラの真横にタマと元彼のプリクラが貼ってあった。
しかも、俺が引越し祝いにと買ってあげたファーのついたコートを着ていた。

引越しをしたのがクリスマスになるちょっと前で、そのプリクラを見ているのは
一月半ば。ってことは俺が引越し祝いを買ってあげてから一ヶ月以内に元彼と会っている。

そこで一気に現実に戻された。

俺はどんなにあの子に優しくしようと、暴力でしか支配できない相手には勝てないんだなあって。

ああいう時って感情ないんだな。
本当になんにも思わなかった。悲しいとかムカつくとかそういうのも出てこない。
なんていうか、むしろ見たことを隠さなきゃってことのほうが大きかった。

その日はタマは帰ってこなかった。俺はバイトもあったし、翌日の午前中には
タマの家を離れ、バイト先に向かっていた。
その日の休憩中にタマからメール。
「帰ってきたよー。元彼とはもう完全にさよならしました!!」
みたいな内容で、その文のあとには俺に早く会いたいーみたいな内容だった。

それを見て自分で今日はどこに帰っていいのかわからなくなった。
自分の家に帰れば、会いたい攻撃が続くのはわかっていたし、
タマの家に帰れば俺はいつものようにセクロスに溺れるんだろうっとわかっていた。

もう誰かに決めて欲しかった。
自分の家に帰って、元彼との仲を一人で考えるより、その晩だけでも
俺を必要としている人がいるならタマでもいいじゃないかというなんとも軽い女みたいな
気持ちになってた。
バイト終わりには俺は新宿方面に向かっていた。

二日ぶりに会うタマは俺にべったりだtった。
俺も甘えられて舞い上がってしまい、元彼との別れのメールを信じ
タマを許してしまった。
その日は本当の彼氏になったような気分で生でしてしまった。

これが後に別れのきっかけになる。

それからというもの、元彼との仲は疎遠になったみたいで(俺に隠していただけかもしれんが)
俺とタマはも付き合っているといって間違いなかった。
タマの友達にも紹介された。
ただ、はっきりと関係性を口にだすようなことはせず、お互いが幸せならいいじゃん?みたいな感じたった。
俺もタマも付き合っているという上辺だけの状態が居心地がよかったんだな。
真に付き合っていると認めてしまえば、お互いに干渉しあうことが怖くて出来なかった。

そして三月になる。
俺もタマも前述の関係性を保ったまま、変わらず暮らしていた。
ある日、休憩中開いたメールで関係が崩れることになる。

「昨日から気分が悪くて、仕事休んだ。吐きそうで眠れない」

ああ、そういうことかと腹をくくった。

その日はタマの家に急いで帰った。

心配する俺をよそにいつもどおりのタマ。
なかなか「その話題」に触れない。

俺も怖くて聞き出せない。

しかし、この部屋を包む空気はいつもの「関係」に変わる流れだ。

そういう立場に置かれた時って、相手が心配で手を出せないんだな。
体も反応していないし。
第一怖い。経済上の心配や、俺らの関係性の希薄さが後悔を連れてくる。

しかしやはりチキンな俺は、タマのモーションを受け入れられず、タマにそれを気づかれてしまった。

タマ「ここまでしておいて、受け入れてくれないの?」
俺「……………」
タマ「俺くんが帰ってくる前に心配で調べたら、できてたっぽい」
タマ「どうする?」

どうするもなにもその事実を受け入れられないんだから答えなんて
出せやしない。
確実に俺の子供だろうか?元彼との間にできてんじゃねーのか?
風俗なんて仕事してるから俺のほかにも男がいるんじゃねーのか?
くらいしか返す言葉は見つからない。

そんな言葉も言えるわけがなく、ただ泣き出すタマの手を握り見つめることしかできなった。

その日の翌日はお互い休みだったこともあり、婦人科へ行こうという話に落ち着かせ、なんとか眠りについた。

翌日、タマは前日の泣き顔も嘘のように元気だった。
俺がそばにいたから安心できたんだろうと馬鹿な安心感に浸っていると、
今日はディズニーに行こうと言い出す。

「婦人科いくんじゃないの?」と言いかけたが、前日のタマの落ち込み具合を目の当たりにし
このいつものような空気感が壊れないようにするのが精一杯だった。

きっとタマもカラ元気で無駄に明るくしているんだろうと思っていた。

結局ディズニーで遊び保け、いつものようにタマの自宅近くのファミレスで夕飯を食べていると
タマ「妊娠すんの、初めてじゃないんだよね…」

かなり重い空気のなかで俺のジャンバラヤは味を失っていた。

実は今回の妊娠の話は嘘だったことをそこでぶちまけた。
なんでも、妊娠したらっていう男の反応を見るつもりだったらしい。

婦人科っていう具体的な話が出たので、焦ってディズニーに変更したとのこと。
俺のことだからきっと堕そうとか、別れようって話になるんじゃないかと思っていたのに
まず精密検査ってなったことがタマには嬉しかったと。

でも最初の妊娠の話は本当で、結局流産してしまったとそのとき話された。
相手はやはり元彼。妊娠したって告白したときはタマも元彼も19歳頃だったらしい。
そのころから元彼は暴力で、妊娠中は直接の暴力はなかったにしろ、暴言に変わり、ストレスで
化学流産というものだったといことを話された。
おれもこの時はじめて化学流産というものを知ったんだが、結構あるみたいで、ストレスが原因にもなるし、
幸せに暮らしていても、なにかのはずみでなる人もいるらしい。

妊娠していなかったことと、タマの本気さにすっかり安心してしまい、
これからずっとタマのことを守るよなんてアホなことを抜かしてしまった。

俺の優しい言葉に気を許したのか、次の休みに一緒に行って欲しいところがあると言われた。
俺は子供ができていなかったことの開放感からその話のあと、またもや風俗へ通うことを生きがいとしていた。

なんというかタマの妊娠の話うを聞いてからタマへの色欲が薄れてしまっていた。
なんというかめんどくさいというか、重いというか…

タマが一緒に行きたがっていたところは、水子供養だった。
それを聞いて俺はこれに一緒に行くべきは俺じゃないだろうと反論したが、
タマは「これから私を守ってくれる人にはすべてを知っておいて欲しい」
と泣いた。
だが、おれはもうこの時すでにタマのことを重い、めんどくさいと感じていた為、
かたくなに拒んだ。

拒まれたタマは仕事でもらったのかなんなのか、溶連菌というウイルスに感染し、入院。
そんなに大した病状じゃないが、おれは風俗にいっておきながら、そういう菌に感染する
タマの生活に嫌気がさし始め、タマが元気になったら別れを告げる決心をした。

そっからはあっさりなんだ。
元気になったタマはいつものようにケロっと風俗、キャバの二足のわらじで忙しくなり、
そういうのも合わせて俺は一緒にいることができないと告げた。
ただ単にタマを振っただけなのに相手にも落ち度があるような言い方をして
傷つけて終わったんだ。

思いのほかタマは受け入れ、びっくりするほど別れはあっけなkった。
もしかしたらタマ自身が俺に愛想をつかしていたのかもしれないけどな。

以上で終わりですよー。

チエちゃんのハードな人生

歯医者に行ってた俺は歯科助手さんの胸がツンツン当たってるのに興奮し我慢ができなくなったんだ。
それで近くのホテルに行きデリヘルを呼ぶことにした。
適当にネットで検索をしてたらりんちゃんて子が好みだったので早速電話をした。

俺「もしもし、りんちゃん空いてます?」
受付の兄ちゃん「りんちゃんは今、空いてないねえ?」とタメ口。
俺「じゃあ、今空いてる可愛い子は?」
兄ちゃん「新人のちえちゃんオススメっすよ」
俺「乳が大きくてスレンダーな子いる?」
兄ちゃん「新人のちえちゃんマジやばいっすよ」
俺「その子て性格とかどう?優しい?」
兄ちゃん「ちえちゃん、マジ天使っす!」

俺はちえちゃんに決めた!

ちなみにちえちゃんの名前は仮名な。
電話を切ってとりあえずお湯を入れてワクテカして待つ俺。
AVを見てテンションを上げてた。

ピンポーン!と呼び鈴が鳴り、ドアを開けた。
・・・・・・・・・そこには大人になったじゃりんこチエがいた。
しかも全然スレンダーじゃなく正直、ポッチャリでも通用しないレベルだった。

一気にテンションが下がったが、チェンジが言えない性格なので部屋に招き入れてしまった。
仕方なく60分コースにし1万7千円を払った。

とりあえず会話をして様子を見ることに。

俺「新人て聞いたけど嘘だよね?」
チエ「この店では新人だよ(^O^)」
俺「なるほど・・・他にはどんな店で働いてたの?」
チエ「ピンサロ、SM、ソープほぼ全部経験あるよ(^O^)あとAVも(^-^)/」
俺「すげえ、ベテランじゃん」
チエ「高校卒業してから4年間ずっと風俗なのだ?(^O^)」
俺「じゃあ、テクすごそうだね、期待していい?」
チエ「任せて?(^O^)」

性格は良さそうで良かった。
チエはなんの抵抗もなく服を素早く脱ぎあっという間に全裸になった。
全裸になっても全く恥ずかしがらない姿がとてもたくましかった。

俺も脱ぎシャワーで洗ってもらう事に。
それにしてもチエの体はまじやばい。
大量のリスカ痕とお腹にはたくさんの根性焼きの跡が残ってた。
受付の兄ちゃんが言ってたやばいとはこの事だったんだなw

チエは事務的に俺の体を洗っていく。
石鹸でチンコを洗った後、イソジンを口に含みそのまま俺のチンコをしゃぶりだした。
めっちゃ上手い。
イソジンフェラてすごい気持ちいい。
俺のチンコはギンギンになった。

チンコを舐めた後、チエが後ろを向いてと言った。
後ろを向くと、チエがイソジンを手に付け俺のケツ穴に指をいれてきた。
お尻をいじられるの好きだからめちゃ興奮した。
一通り洗い終わりベッドに行くよう指示をされベッドでチエを待つ

ベッドで待ってるとチエがでてきて隣に寝転んだ。

チエ「どういうプレイされたい?」
俺「俺はMなんで完全受身がいいっす」
チエ「おけおけ、たっぷり攻めてあげるね(^O^)」

チエの乳首舐めが始まった。
丁寧に緩急をつけた舐め方がとても気持ち良かった。
その後、脇を舐めだした。
実は脇を舐められたのが始めてだったんだがすごい気持ちいいな。
ハマりそう。

脇、腕、手の指を一本ずつ、そしてヘソ。
チエの全身リップはとても焦らすかのように下半身に向かって行く。
次はチンコかなと思ったが内腿を舐め始めた。

俺「すっごい焦らすねえ?」
チエ「えへ、これがいいでしょ?」

チエちゃんマジ可愛い、天使だわ!

太ももを舐めた後、チエがうつ伏せになってと言うので指示に従うと今度は背中を舐め始めた。
チエの舌が丁寧に下の方へ移動してきている。

チエ「お兄さん、アナル舐め大丈夫?」
俺「もちろんっす。舐められるの大好き」
チエ「りょうかーい(^O^)」

チエちゃんまじ天使o(^▽^)o

チエがお尻をペロペロ舐めてくる。
俺はお尻舐められるの大好きなのでAV女優並みに声をあげてしまった。

チエ「気持ち良かったらもっと声だしていいんだよ?自分を解き放って!」

チエの舌が激しくなるにつれ俺は獣のような声をだした。
そしてチエが四つん這いになるように指示をだす。

俺「なにするの?」
天使「いいから、いいから(^O^)」

四つん這いになった俺のお尻をガバッと開き天使が俺の尻に舌を突っ込んだ。

長い舌がピストン運動で俺のお尻を犯してくる。
俺は今までにない快感を感じた。
そのまま天使の手が俺のチンコにのびてきた。
チンコとお尻の同時責めの快感は俺の予想を遥かに超えていた。

俺「気持ちいいよ、チエちゃん。手でイクのは嫌だからフェラして。」
チエ「は?いo(^▽^)o」

いちいち可愛いよチエちゃん。
しかし限界だった俺はチエちゃんが口にチンコを入れた瞬間
イッてしまった。

チエ「!!!」
俺「ごめんwwwww」

口に溜まった精子をティッシュに吐き出したチエちゃんは俺に言った。

チエ「気持ち良さそうだったから本番までさせてあげようとおもったのに・・・」

俺はとても泣きそうな気分になった。
普段はこんなブスだとスーパー賢者タイムに突入するのだが何故か満足してチエちゃんを抱き枕してた。

ふとAVにでてたって話を思い出してチエちゃんにいろいろ聞いてみた。

俺「どんなAVでてたの?」
チエ「企画物とかかなあ?」
俺「AVてうんこ食べたりするの?」
チエ「食べた食べたww」

チエちゃんは頑張り屋さんだなあて思った。

他にもSM倶楽部でM女をしてた話を聞いた。

チエ「イマラチオで最初死ぬかと思ったよww」
俺「やっぱゲロ吐いた?」
チエ「お客さんが吐いてて押し込んでくるから吐きまくったwwwそのゲロ客が飲みだして引いたわwww」

その後チエちゃんの壮絶風俗経験と何度も性病になった話を聞き本番しなくて良かったと思った。

中学生に寝取られた_終

ベッドを見やった朱美は小さく叫んで、肩をすくませた。雄太たちがベッドに座り、にやにや笑ってこちらを見ていたのだ。遅れて振り向いた邦夫もぎくりとする。
「い、いつから見てたんだよ!」
「舌を入れるぞってところから、えへへ」
「あ、この、笑ったな!」
 邦夫は弾かれたように朱美から離れ、動揺を鎮めるためか、部屋中を歩き回り始めた。五周目でやっと立ち止まり、照明を元の明るさに戻す。
「よ、よし。なら話ははやいな。さっそく始めるぞ」
「え? なにを?」
 朱美の白い裸体に見とれていた雄太たちが、すがめた目を邦夫に向けた。あの3Pが4Pに向けた練習だったことを、すっかり忘れているようだ。
「よ、4Pに決まってんだろ!」
「あ、そ、そうだよね」
 慌てて相槌を打ったものの、その表情はさえない。結局のところ、三人同時の絶頂すら成功していなかったのだ。
「で、でも、難しいよね……
「わかってるよ。だから、朱美が知恵を貸してくれたんじゃないか」
「あっ! そういうことか!」
 察しのいい雄太は気づいたようだ。
「え、なに? なんのこと?」
「あのね、朱美さんはね──」
 耳打ちしてもらっても、康二は半分も理解できなかったようだが、連続アクメと聞いて目を輝かせている。
「へへっ、連続アクメかあ……」
「まあ、そういうことだ。とりあえず、シーツを替えようぜ」
 夜明けが迫っている。中学最後の夏休みは残すところ数時間──。クローゼットにシーツの替えがなかったため、少年たちは新しいタオルケットを代用にして、神聖なるベッドを整えた。
 雄太は自分が4Pの要とばかりに、さっそく大の字になった。と、朱美が済まなさそうに声をかける。
「あ、ごめんね。体位を変えた方がいいと思うの。後背位じゃなく、正常位に……」
「あ、そうか。いつも旦那さんとやってる体位だね?」
「ええ、正常位だと、あの、ちょうどよく当たるの。だから、雄太くんは、その、お口で……」
 新しく膣担当になった邦夫も、心底申し訳なさそうだ。
「わ、悪いな、雄太」
「いいよ。ぼく、たくさんしたから」
「ま、そりゃそうだ」
「ふふ、じゃあ、みんないい? おばさんがこつを教えるわ」
 まるで降臨した性の女神のように、朱美はその一言一言で少年たちを驚かす。本人もその辺りを自覚しているらしく、真剣な物言いながら目が笑っていた。
「大事なのは最初のアクメなの。だから邦夫くんの責任は重大よ」
「お、脅かすなよ……」
「ふふ、ぶっつけ本番ね」
 二人は手を取り合ってベッドに上がった。朱美の体を横たえて、邦夫が寄り添う。雄太たちは正座といかないまでも、床の上にあぐらをかき、「儀式」の成り行きを見守っている。
「ちょっと照れるわね」
「ま、まあな」
 見詰め合った後、邦夫は朱美の肩に手を回して、包むように抱き締めた。首筋に唇を這わせつつ、内腿を撫でる。中断があったにも関らず、朱美の体はほとんど冷えていなかった。汗ばんだ肌に触れるだけで、体奥の熱が感じられるほどだ。
 もしやと思い、邦夫は乳首に触れてみた。
「あっ……」
「こりこりだな……」
「そう、ずっと疼きっぱなし……」
 潤んだ瞳に急かされて、邦夫は恥裂に指を滑らせた。じらしのテクニックなどくそ食らえだった。そもそも、その必要がないほどに朱美の溝は蜜で溢れていた。肉びらを開くだけで、くちゅくちゅと音が漏れる……。
「とろとろだな……」
「ええ、自分でもびっくりするくらい……」
 おでこを寄せた朱美はそう囁き、邦夫の太腿をなでさすった。
「……もうじらさなくてもいいのよ」
「あ、ああ……」
 邦夫は唾を飲み込んだ。4P達成の鍵を握っているだけに緊張もひとしおなのだ。それを察した朱美が自ら進んで両脚を開く。さらに邦夫の肩に預けんばかりに下肢を持ち上げた。
「ふふ、いつもこうしてるのよ。ね、手で持って」
「よ、よし」
 朱美の両足首を掴むことで、互いの性器が上を向いた。濡れ光る朱美の肉溝はふっくらとほつれ、ごくわずかな収縮を繰り返している。誘っているのだ。邦夫は意を決し、朱美の両脚を肩に担いだ。女性器はさらに起き上がり、薄紅色の膣口が真上を向く。
「い、いいか?」
「ええ、きて……」
 荒淫で芯までとろけた女性器に、瑞々しい男根が押し当てられた。
「あ、あん……」
 灼熱の亀頭が膣口を押し広げ、肉襞をなめすように埋没してゆく。邦夫の背に回った朱美の手に力がこもり、爪が食い込んだ。担がれた下肢は引きつり、つま先が宙を掻く。
「は……あん」
 夫と寸分違わぬ形状の男根で膣が満たされた。肉襞の一枚一枚がぴたりと吸いつき、少し動いただけでも膣鳴りがするほど密着している。
「ああ、そう……。そこがいいの……」
「よ、よし……」
 歯を食いしばり、邦夫が動き出した。担いだ下肢をばね代わりに、ゆっくり、深く、緩慢な抜き差しを繰り返す。互いの性器は夫婦のように馴染んでいるが、唯一の違いは邦夫の若さだ。
「くっ! で、出るぞ!」
「あ、あんっ!」
「うー、まだまだ……」
 勢いあまって一分も持続しない。だが、終わりは始まりなのだ。朱美の中で男根は見る間に復活し、さらに持続力を増強させて挑んでゆく。それが二度三度と繰り返され、朱美の体内に精液の海が生まれた。
「あん……ああっ、いいっ、いいわ……あっ」
 たまった精液は抜き差しの度に掻き出され、その一部は子宮の中に押し込まれた。発情した子宮が下りてきて、亀頭の突き上げに当たりやすくなっている。朱美の体は連続アクメの準備をすでに終えていた。
 邦夫が四度目の射精を迎えたのを機に、朱美は担がれていた下肢を自分で外した。
「ねえ、康二くんに入ってもらって……」
「い、いけそうなのか?」
「ええ、いけるところまでいってみるわ……」
 邦夫はしがみついてくる朱美を抱き寄せ、一時的に対面座位の形をとった。
「康二。いいぞ、入ってくれ」
「お、おう」
 長躯の邦夫がのそりと立ち上がり、ベッドに這い上った。男根をくわえ込んだ朱美の巨尻は圧倒的な量感だった。結合部からあふれた大量の精液と愛液が、タオルケットに大きな染みを作っている。
 結合部分のすぐ上ではすみれ色の肛門がひくひく蠢き、康二を誘っている。散々繋がった肛門だ。何度も精を注ぎ込んだ直腸だ。康二は自分の所有物であることを確かめるように、朱美の排泄器官を覗き込んで唾をなすりつけた。
「あん!」
 指で探るまでもなく、そこは男根を待ち望んでいた。
「へへっ、まずは3Pだな」
「きて……康二くん」
 康二は腰のくびれを鷲掴みにした。男根に付着したままの蜜が乾いてごわごわしていたが、どうせすぐとろけるのだ。一気に突き入れる。
「あふっ!」
 のけ反った朱美のあごから汗が落ちて、邦夫の頬を濡らした。
「あっ! あっ! あっ!」
 康二の本格的に抜き差しが始まった。雄太と組んで十一回もアナルで達した康二だ。その腰使いは堂に入っている。
「あん! あん! あん!」
 朱美はのけ反り続けている。
「こ、康二、とりあえず下になってくれ」
「わ、悪い。一発抜いときたいんだ。このけつを見ると、どうにも我慢できねえよ」
「わ、わかった。続けてくれ」
 直腸担当の康二は下になれば思う存分動けなくなる。だからこそ、邦夫は好きにさせた。もっとも、よがる朱美を見上げているだけでも楽しいし、一体化した三人の腰は快感を共有している。邦夫にとってもありがたい休憩だった。
「康二くん、どう? 気持ちいい?」
「ああ、最高だ……やっぱいいわ……あんたのけつは……」
「ほんと? うれしい……もっと動いていいのよ……」
「お、おう! こ、これでどうだ?」
「そう、そうよ……はやく……ふかく……」
「おっ! うっ! はっ!」
 三十秒と保たず康二が精を放った。同時に朱美も叫ぶ。
「く、邦夫くん、始めて! い、いまならいけそうな気がするの!」
「よ、よし! 康二、そのまま横になれ!」
「お、おう!」
 邦夫は朱美を抱えて起き上がった。康二を敷き布団に見立てて、その上に朱美を押し倒す。もちろん、三人はひとつに繋がったままだ。邦夫は朱美の両足首を支え持つことでバランスを保ち、康二に負けじと膣への抜き差しを始めた。
「あんっ! いいわ……そこ……そうよ! 手前を擦るように! そう……もっと深く!」
「こ、こうか? ここか?」
「そう、そうよ! そのまま突いて! どんどん突いて! ああっ、子宮に当たってる! そこがいいの!」
「よ、よし! わかった!」
 朱美の腰が小刻みに動き出した。膣はぐちゅぐちゅ鳴っている。邦夫はV字に開いた下肢を縦横に操り、最適な角度で渾身の一撃を加えていった。
 朱美の尻に敷かれた康二も役割を心得ていた。朱美の上体を支えながら乳房を揉み立てて、ときおり乳首をきゅーっと引っ張っている。腰を思い通りに動かせない分、指先で乳房の堪能し、うなじを舌で味わい、赤い輪ゴムをくわえてはぱちんと弾いている。
 朱美は顔を真っ赤にして雄太を呼んだ。
「ゆ、雄太くんもきて! お、お口で! お口でしてあげる!」
「う、うん!」
 喜び勇んでベッドに飛び乗ったものの場所がない。すると、朱美は片手で上体を支えながら、雄太の股間に手を伸ばしてきた。陰嚢をそろりと撫で上げて、呼び寄せる。
「ゆ、雄太くんは、よ、横からきて!」
「う、うん!」
 朱美は突き出された男根を握り締めた。いよいよ視界に桃色の膜がかかり、なにかにつかまっていないとどこかに落ちてしまいそうだ。薄れつつある理性の中、少年たちにはっぱをかける。
「み、みんな! わ、わたしがおかしくなっても、び、びっくりしないでね!」
「お、おう!」
「あ、あなたたちが満足するまで、や、やめないでね!」
「わ、わかった! まかせとけ!」
「あ、朱美さん! 痛いよ!」
「ご、ごめん! は、始まったの! お、大きいの! す、すごく……大きいの!」
 そう叫ぶや、朱美は雄太の男根にむしゃぶりついた。
「うむぐくくっ!」
 朱美のくぐもった喘ぎとともに、ついに4Pが始まった。数時間前に処女を失ったばかりのアナルには康二が入ってる。膣には夫の分身ともいえる邦夫が収まっている。そして、中学生ながら夫をしのぐ巨根の雄太に口を塞がれている。
(ああっ! ぜ、全部なのね! 全部塞がれたのね! すごいわ! これって、すごいわ!)
 口を塞ぐ雄太、アナルに入っている康二に動きはない。無理に動けば男根が外れてしまうからだ。その分、邦夫が奮闘しなければならなかった。正常位で横たわる朱美の膣の奥深く、降りてきた子宮口を狙って三人分の打ち込みを続ける。
(ああっ! あ、当たってるわ! ちゃんと当たってる! すごい! 邦夫くん、すごい!)
 桃色の膜がすべてを覆い尽くした。もう朱美に理性はない。快楽しかない。
「むふっ! むごっ! むぐううううっ!」
 桜色の女体の至る所から粘っこい汗が噴き出した。それが朱美のアクメだった。連続アクメが始まったのだ。膣の収縮が暴走した。肛門括約筋にも連動し、朱美の下半身が制御不能になる。
「あぐうっ! あぐぐぐぐっ!」
「は、始まったぞ! 康二! 雄太! お、おまえらはどうだ! いけそうか! 合わせられるか!」
 そう尋ねた矢先、邦夫は達してしまった。大声を出して持ちこたえようとしたが、うねる膣にまるで歯が立たなかったのだ。射精の痙攣をやり過ごしてから戦列に戻ると、今度は康二が果てていた。
「わ、悪い! おれ! 出しちまった!」
 残るは雄太一人。仲間の視線が集まる。
「ごめん、ぼく、まだ……」
 そのときだった。朱美が掴まれていた下肢を振りほどき、邦夫の腰に絡めてきた。白目を剥いたまま、狂ったようにぐいぐい引き寄せてくる。アクメの深淵に落ちながらもなお、少年たちを導こうとしている。
「よ、よし! 続けるぞ!」
「お、おう!」
「うん!」
 雄太は朱美の頭をがっしり抱えて、猛烈なイマラチオを開始した。
「ふごっ! ふぐっ! むごごっ!」
 朱美の喘ぎが高まった。フェラチオに手が回らないおわびにと、吸引を極限まで強めている。ずぽっ! ずちゅる! その音はまるで肉の管楽器だ。
「こ、康二! おれが引いたら、おまえが突け! 逆に出し入れするんだ! 抜けないように注意しろよ!」
「お、おう!」
 朱美の下半身を満たす二人の肉棒も動きを再開した。邦夫が大きなストロークで打ち込めば、康二が小さなストロークで引く。それを毎秒一往復繰り返す。
「おごっ! むぐぐぐっ! あがががっ!」
 朱美は泡を噴かんばかりのよがりようだ。邦夫の腰に巻きついていた下肢もすでに外れ、宙に向かって一直線に伸びている。邦夫は再び足首を掴むと、4P同時アクメを叶えるため、決死の抜き差しを繰り返した。
 少年たちに声はない。とにかく限界まで持ちこたえようとの一心で、互いの昂ぶり具合を確かめ合う余裕すらない。そんな最中、朱美ただ一人だけが奇跡の予兆を感じ取っていた。
 朱美だけが三本の男根と一体化しているのだ。連続アクメで理性が消し飛んでいても、それぞれの男根が時同じくして射精の準備に入ったことがわかる。朱美の生殖器がそう告げている。
(く、くる! くるわ! ひとつ! ふたつ! みっつ! みっつも!)
 こんなことは初めてだった。アクメの深淵でのたうっていたのはわずか一秒前。気がつけば空高く舞い上がっていた。光に包まれて、光に満たされる。
(一緒に! わたしも! わたしも連れてって! ああっ! あああっ! ああああっ!)
 アクメがアクメを迎えた瞬間だった──。
(あら、いやだわ……)
 赤い輪ゴムに気づいたのは、駅のトイレでルージュを引いているときだった。慌てて外したが、捨てる理由もなく、ポケットに落とした。
(ふふ、三キロは痩せたかしら……)
 鏡の中の自分にウィンクをして、朱美はトイレを後にした。綿のように疲れた尻をくっと持ち上げ、コンコースを闊歩する。
 背筋を伸ばし、柔らかく微笑んで、夫と娘の待つわが家に帰るのだ。

■終



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