萌え体験談

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エッチ

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

部下の熟妻は元カノ-1

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。
気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。
ただし本気になってはいけない。

洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。
「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。
「単身に手料理はありがたいね」
「先日のお礼ですよ」
彼女はキッチンで仕度を始めた。

単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。
美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。
実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を重ね都合6回生中だしさせてもらい
美味しく味わった仲である。
「近いうちに話を聞いて欲しいのですが」と相談されたので携帯を教えた。
「旦那は疲れたと言って相手をしてくれないの それに・・・女がいるみたい」
「旦那はゴルフ、子供はクラブなので週末に伺いたい」とY子から連絡が来た。
田中は土曜日には家族サービスすると言っていた筈だか・・・
欲求不満の熟妻が単身赴任のこれまた欲求不満の過去に関係した男のところへ来る目的は
ひとつ。楽しみに待つことにした。

テーブルに並ぶ料理を美味しくいただきながらY子の愚痴を聞いた。
「Y子も気晴らししたら」と誘うと「私も少しだけ遊んじゃおうかしら」
「単身は何かと不自由だけどヒマだからゆっくりしていけば」
「こうして逢うのも久しぶりね」
キッチンで後片付けしているY子の背後から抱きつき豊満な乳房を揉みながら抱き寄せ
キスしスカートの中に手を入れ弄んだ。
「ダメッ いけないわ」
すでに鼻息が荒くなっているY子をシャワーに誘った。
揉み甲斐のある乳房も少し垂れ気味だが熟していることは分かった。
帝王切開で子供を産んだようだ。
いっしょにシャワーを使い、仁王立ちフェラを堪能した。
乳房を揺らしながら一心不乱に人妻Y子は美味しそうに男根に吸い付いてくれた。
体を拭いたY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを持ち上げM字開脚させて生膣に吸い付いてやると
「アッ イヤッ アッ ダメッ イッアッアアッ~」と艶声を出し始めた。
たっぷりとY子の淫汁を味わいもう1度仁王立ちフェラを所望し洗面台に手をつかせて立ちバックで
ゆっくりとY子の生膣を味わうように挿入した。
「アッアアッ~」
鏡に映るY子は突き刺されたまま口を開け大きな艶声を出し始めた。
まとわりつく生膣は昔のままで思い出しながら味わうべく深く浅くゆったりと激しく突きまくった。
洗面台に片膝を乗せ足を広げさせ下から突き上げるように生膣深く届くように突きまくった。
「もうっ ダメッ~」と艶っぽい眼差しを向けるY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを抱きあげY子に
濡れ輝く男根を握らせ生膣に導かせた。
「もうっ 早く入れてっ 奥まで」
と言わせると同時に一気に男根すべてをY子の生膣奥深く届くように突き刺した。
「アウッ ウッ アッアアッ イッイクッ~」
後ろに倒れないようにしがみつくY子は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「Y子 いくっ 中に」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出すY子の生膣深くドックンドックンドクッドクッと
たっぷり精液を注入してやった。
「イクッ イクッ~ すっすごいっ アアッ~」
Y子の生膣はあの頃と同じように締まり続けた。
気持ちの繋がったままで淫靡な快楽の中人妻の生膣深く中だしする醍醐味は最高である。
足を開いたままの人妻Y子の生膣から男根をゆっくりと引き抜くと注ぎ込んだばかりの
精液が糸を引きながら床に滴り落ちた。
淫靡な絶景である。
Y子は再びシャワーに飛び込んで行った

寝室で横になり待っていると「もう 突然なんだもの」とY子がバスタオルだけつけて寝室に入ってきた。
「Y子は最高だ 昔のままだよ」
「もう はなれなくなりそう 激しいですもの」
「本気になってはダメだよ」
腕枕の中で寄り添ってきたY子は驚くことを告白してきた。
結婚前に1度妊娠し堕したと。相手は私の同期の吉田で田中の元上司。
結婚後に1度田中以外の男で妊娠し堕したと。相手は部門長で今は役員である。
田中は全く知らないらしい。

バスタオルを取るとY子がフェラを始めた。
69になりフェラするY子を弄び堪能した。
「上においで」
騎上位で男根を咥え込んでいるY子の痴態と艶声を楽しみながら下から突き上げると生膣が締まり始めた。
「アアッ イクッイクッ~」と倒れ掛かってきた。
腰を掴み下からさらに突き上げ
「Y子 締まって気持ちいい 騎上位いいな」
「あなたが初めて教えてくれた体位よ」
枕にタオルをかけY子の腰の下に入れM字開脚させて濡れ輝く生膣にクニリングスをしてやると大きな艶声を出した。
「旦那よりいいか」
「いいっ あなたがいいっ イヤァッ~ アッ 入れて」
2度目の余裕と興奮で硬くなっている男根をY子の生膣にあてがい
「奥まで入れるよ」と告げ一気に生膣奥深く突き刺してやった。
Y子の艶声の中正常位、側位で生膣を味わい屈曲位で激しく突きまくると
「イクッ またいっちゃう~ アウッ イクッ~」
「Y子 いくぞ どこに出す」
「中に 中に頂戴っ」
さらに激しく生膣深く届くように突きまくり
「Y子 中に出す」
Y子の言葉にならない艶声が部屋に響きわたる中生膣深く精液を注ぎ込んだ。
最高に美味しい人妻である。
生膣深く挿入したまま
「奥深くに全部出したよ 2回中だししたけどだいじょうぶか」
「すごいっ もうおかしくなるわ 多分だいじょうぶよ」
Y子の生膣から男根を引き抜くとドロッと私の精液がタオルの上に流れ出てきた。
「連絡するよ」
「ええっ 待ってます」と嬉しい言葉を残し人妻Yはすっきりした顔で帰って行った。

田中の行動パターンに注意しながらY子に連絡し仕事をサボって昼間の情事を楽しむことにした。
シャワーをいっしょに使いながら今回も仁王立ちフェラを堪能した。
絶景を楽しみ気持ちいいフェラを堪能した。
寝室でY子を抱き寄せ
「旦那としたのか」
「してないわ 疲れたと言って全然相手をしてくれないの」
「たっぷりと旦那の代わりに中だしするよ」
「今日は少しあぶないの」
Y子のバスタオルを剥ぎ取りながら「わかった」と告げ淫靡なセックスを始めた。
熟した乳房を揉み乳首に吸い付きキスマークをつけY子の生膣を指姦しながら艶声を楽しんだ。
太ももを持ち上げ露にさせた生膣にむしゃぶりつくようにクニリングスをしたっぷりY子の生膣淫汁を味わった。
Y子はシーツを握り締め歓喜の艶声を出し始めていた。
「入れるよ」
「ゴム お願いっ」
「だいじょうぶだよ」
一気に奥深く挿入し生膣を堪能すべく浅く深く突きまくると
「アウッ~ ハウッ~ ウッ ウッ アッ アアッ~」
Y子はすぐに我慢できないのか大きな艶声を出ししがみついてきた。
騎上位で乳房を揉み下から突き上げると
「アッアアッ イッ イイッ イクッ~」と生膣を締めてきた。
腰を掴みさらに激しく突き上げると
「アッ ダメッ いっちゃう イクッ~」
Y子は生膣を締め付けながら達した。
「騎上位がいいみたいだね」
「知ってるくせに」
正常位、屈曲位と危険日の美味なY子の生膣をたっぷり堪能した。
「Y子 いっしょに いこう」
生膣を激しく深く突き始めると
「アアッ アッイクッ いっちゃう~」
仰け反りながらしがみつくY子に
「Y子 イクッ 中に」
「アッ ダッダメッ 外っ 外に出してっ」
ドビュッドビュッドックンドクッドクッドッビュンとY子の生膣に腰を押付け奥深く精液を注ぎ込んだ。
「アッ~ ダッダメ~ でっできちゃう」
Y子はしがみつきながら大きな艶声を出した。
危険日の人妻への生膣深く中だしは感度も良く最高に美味である。
Y子も中だしを始めると体を震わせながら生膣深く精液すべてを受け入れた。
Y子の生膣深く射精した快楽の余韻を味わいゆっくりと纏わりつく生膣から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「どうしよう できちゃうわ」
「だいじょうぶだよ」
カットしていることはまだ教えていない。
「少し心配だけど 連絡するわ」
少し不安げな面持ちでY子は帰っていった。

天然過ぎる嫁

朝寝ていると

「ちょっと、大変なの!すぐ起
きて、逃げるわよ!
津波が来るの!」


「エッ!?」


俺は寝ぼけて訳が分から
なかったが、我が家は海から近
いため、取り敢えず1歳の
子供を抱え、携帯電話を開く


するとエリアメールがきていた


”津波が来る恐れがあります
直ぐに非難してください
これは訓練です!”


そして、天然過ぎる嫁は
必死の形相で、携帯電話を右手
に持ち、左手には昨日エッチし
たときに置きっぱなしにしてし
まった、コンドームの箱を持ち玄関から出て行った


嫁は、避難して何をするつもり
でしょうか?

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

野外SEXは危険    ②

以前、野外プレーを楽しんでいる最中、妻が大型犬に犯された続きになります。

あの日、妻に乗りかかった大型犬との再会する事ができたんです。
それは、数週間が過ぎた時でした。
何回か野外プレーをする為に向かったゴルフ場。
その日は、天候も良く月の明かりが辺りを照らしていました。
駐車場に着く寸前に、車道を横切る黒い物体!
”熊!!!”よく見ると黒い大型犬でした。
”まだ、この辺に居たんだ!”と思い車を止めたんです。
”なぁ!もう一度あの巨根を咥え込んでみたくないか?”
”ん~来てくれるかなぁ?”
”試に裸になって歩きながら駐車場まで来いよ!俺が後ろから車で追うから”
”いいけど・・・ちょっと怖い気もするわ”
そんな事を言いながらも妻は服を脱ぎ始めた。
私は妻の体をロープで縛りながら、お尻に尻尾に見せかけたバイブ式玩具を仕掛ける。
妻が道路に出ると車の前を歩き始めたが、何ともエロい姿だった。
少し走り始めると、妻の横から黒い大型犬が妻に気づいて近寄って来た。
車のライトに照らされる中、妻は思わず車道脇の芝生の上で四つん這いになった。
黒い犬は、妻の後方に回りマンコに鼻を押し付け匂いを嗅ぐ。
妻も腰を高く上げ、受け入れ態勢だった。
やがてペロペロ舐めた黒い犬は、妻に乗りかかると腰をお尻に当てていたんです。
妻が大きくなったチンチンをマンコに手で寄せるとスルスルと中に入り、合体する格好に
なったんです。
”大き過ぎて、苦しいけど凄く感じるの?ドンドン中に入って来るわ”
犬はハァハァ息を荒らし、舌を出しヨダレを垂らしている。
直ぐ近くに向かった私を黒い犬は”俺の女だ!”と言わんばかりに睨みつけて来る。
”駄目!それ以上入れないで・・・あぁぁぁドンドン広げられている”と妻が声を荒げると、
犬の瘤が妻の体内にズルズルと入って行った。
”あぁぁぁ~凄い!奥まで当って中に精液がいっぱい注がれているのが分かるわ”
犬の腰の動きに妻も”駄目!もう駄目逝くぅ~”と声を上げると、腰がブルブルとなった。
それでも犬の動きは止まらず、妻は2度・3度と絶頂を迎えていた。
犬が妻のから離れたのは20分程経った頃でしょうか?
抜かれた妻のマンコからは大量の精液が溢れ、流れ出していました。
犬は妻のマンコを舐めると、草むらに消えて行ったんです。
グッタリする妻は、立ち上がる事が出来ないまま、芝生に横になっていました。
私が抱き上げると”凄かったわ!あなたごめんなさい!犬に逝かされちゃった”と
微笑んでいました。

翌日も、妻を連れゴルフ場に向かうと黒い犬は待っていた様に草むらから出て来て、
妻を待っている様子でした。
車中で妻を裸にすると、先に妻のマンコに挿入し、中に精液を出したんです。
そんな状況で外に出た妻に大型犬は近づき、クンクン臭いを嗅いでいたんです。
マンコから溢れた私の精液を確認した犬は、何故か妻に飛びつく事をしなかったんです。
一度車に戻り、ティッシュで拭くとアナルに尻尾を付け、外に出て行かせました。
直ぐに暗闇から出て来た犬は妻のマンコの匂いを嗅ぎ、四つん這いになった妻に
乗りかかったんです。
そして妻は犬の巨根をマンコに受け入れる事が出来、2日連続で犬に逝かされたんです。

妻は犬とのSEXにハマり、今では家で飼っているんです。
黒い大型犬”アル”です。

あの日から数日間、妻はアルに逝かされすっかり懐いてしまったので、車に乗せ
家で飼う事にしたんです。
もちろん狂犬病の注射を打ち、体も綺麗に洗ってあげました。
今では、私とするよりアルとする方が多くなって困ってます。
妻のマンコは広がり、私の素チンでは満足出来る筈もありません。
仕事から帰ると、リビングで繋がっている事も度々で、呆れる始末。
でも、犬と繋がった姿は圧巻で見入ってしまいます。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

覚醒した妻

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。
もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。
私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。
声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。
その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。
妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。
週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。
妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。
そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。
できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。
妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。
その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。
早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。
2時間ほどして妻がシャワーに行きました、私の計画どうりに進みます。
ここで、友人に『面白いものがある』と言って妻のアルバムを見せました。
アルバムを見た友人は目を丸くして驚いています。
友人に『夫婦の遊びの記録なんだ。今夜、付き合って欲しい』と言うとすべてを理解してくれました。
バスルームの妻に伝えると意を決したように頷きます。
シャワーを終えた妻がバスタオルを身体に巻いただけの姿ででてきました。
アルバムを見ていた友人の前でタオルを落し全裸になって友人のベルトに手をかけズボンと一緒にパンツも降ろしました。
手で扱いていたチンポを咥えます。
「〇〇ちゃん、ってHだったんだね」
「イヤー。。。言わないで。。。」
「〇〇ちゃん、結婚してから何人の男を知ってるの?」
「ううっ。。。初めてなの。。。」
「本当かな?▲▲に教え込まれたの?」
「。。。。。。」
私は妻の後ろからオメコを刺激します。
ヌレヌレになって友人のチンポが欲しくなった妻は『もう。。。入れて。。。』とおねだりしてソファーで足を開きました。
ついに、妻は私の夢をかなえて友人と繋がったのです。
私は二人を撮影していましたが我慢できなくなり寝室に場所を替えて友人と朝まで妻を責め続けました。
妻は初めて男二人を相手に快感の淵をさまよい続けました。
それを皮切りに妻は私の連れて帰る男達を経験し続け50人を越えました。
今現在も経験人数は増える一方です。
私たち夫婦はセックス依存症なのかも知れません。
でも、これが現実で私たち夫婦の愛の形に違いありません。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

妹がお金を借りに来て

半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ~何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ~~イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ~」
俺は1500円渡した


1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え~~~ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ~~駄目~~」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した


また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな~」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う~~お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ~~もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ~」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる



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