萌え体験談

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エッチ

3P

昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



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30年間の思い

中学生の頃から母親のタイツ&パンストを履いてオナニ-してきました!今年で45才になり女性経験が風俗嬢相手に一度しかありません!このまま死ぬまでオナニ-生活かと思うと考えてしまいました!すぐ傍に大好きな母親がいると!経験を練って、今年の1月から自宅で80デニールのタイツ直履き&白ハイソックス姿で母親の前を歩いたり、着替えたりしています!タイツ越しにうっすら短小ちんぽが透けて見えるので最初は母親も気になっていましたが1ヶ月もすると母親が「若い頃、よくお母さんのパンストを盗んだいたよね!」って見抜かれていました。30年間で盗んだパンスト&タイツは150足以上になります!最近は母親から「暑くなってきたからタイツをやめてパンストにしたら?」って言ってきました。パンスト直履きだと思いっきり短小ちんぽが透けていて、母親に見られても平気になりました。5月に30℃を超えた時は黒のサスペンダ―ストッキング&白の三つ折りソックス姿で1日を過ごして準備は整いました!勇気を出して母親の入浴中に押し入りました!最近、私のちっちゃなちんぽを見慣れた母親ですが、65才の自分の裸体を見られた事がショックで私に「変な事、考えないで!」って私を拒みましたが浴室の床に押し倒し抱き締めました!無理やり挿入しようと母親の膣にちんぽが触れた瞬間に射精してしまいました。母親は「女性経験がないんでしょう!」って言って縮んだ短小ちんぽを手に取ってしごいて勃起させて自らの膣に導いたのです!2、3回腰を動かした瞬間に射精してしまいました!昨日までで母親と10回、セックスしました!まだ10秒と持ちませんが母親は協力的です。また報告します!

2年ぶりの再会…

今年のある日俺は後輩の結衣に電話をしてみた。


2年間あっていなかったので、電話番号変わってたらもう終わりだって思っていた。


しかしつながった!!


結衣『もしもしはい、◯◯(苗字)です』


オレ『もしもし…久しぶり…◯です』


結衣『え?◯◯先輩?!』


オレ『久しぶりだね』


結衣『そうですね…どうしたんですか?』


オレ『久々にコッチに帰ってきたんだけど今からどっか行かない?』


結衣『そうですね?いいですよ!』


オレ『じゃ、△△駅でいい?』


結衣『わかりました』


結衣とは大学の頃に知り合った後輩で、学部も同じでよくテストの時に過去問をあげたり情報を交換していた。


俺の卒業とともに連絡がなく、お互い知らず知らずのうちに連絡が途絶えた。


そして結衣と待ち合わせしてる、△△駅に着いた。


オレ『どこにいるかな』


俺はもう一度結衣に電話した。


結衣『もしもし…◯◯です』


オレ『結衣、どこにいる?』


すると急に目隠しをされた。
結衣『先輩…』


オレ『え?』


目隠しをされた。なんてベターなやり方なんだよ!笑


結衣『お久しぶりです』


オレ『変わってないな結衣』


結衣『これでも大人になったんですよ!』


オレ『その目隠しのやり方変わってないからな?』


結衣『も?笑 先輩こそ変わってないです』


オレ『しばらく会ってないのに変わってないか?』


結衣『変わってないです、ちょっとは変わったかも…2年間って長かったですよ』


オレ『そうだな…結衣も就職したの?』


結衣『はい!おかげさまで来年から社会人に!』


オレ『そっか?よかったよかった』


結衣『◯◯先輩ところで突然どうしたんですか?』


オレ『結衣に会いたいなって』

結衣『私も◯◯先輩先に卒業していった後連絡が途絶えてて…』


オレ『でも2年間電話番号変わってなくて良かったよ』


結衣『私も同じですよ、電話見たときに、◯◯先輩ってきたから』


オレ『じゃ久しぶりに飲みにでも行くか』


結衣『さんせ?い!』


俺はその日結衣と一緒に繁華街へと向かい飲むことにした。


結衣『先輩ちなみに、来年社会人1年目なんでよろしくお願いします!』


オレ『そっか、2年前に俺が卒業したときまだ1年だったな』


結衣『そうですよ!』


オレ『どこに勤めるの?』


結衣『◯△ってとこです』


オレ『へぇ?やっぱ会った時から変わってないな』


結衣『そうですか?たしかに会って話してるときにそこに入るって言ったかも』


オレ『覚えてた?』


そんな話をしてお店に着いた。


結衣『◯◯先輩お酒強いから私ついていける不安です』


オレ『無理だけはするなよ』


結衣『オッケーです!』


俺はあまり見ていなかったが、結衣のおっぱいが初めて会ったときよりも数段大きくなっていた。


結衣『◯◯先輩って、あれから彼女とかできたんですか?』


オレ『できねぇよ、田舎でしかも村にいたら若い女の子いないし』


結衣『そうなんですか?いつも1人で寂しくないですか?』


オレ『鋭いところつくな』


結衣『まあ、結衣もいないですけどね』


オレ『そっか、でも付き合ったことはあるんでしょ?』


結衣『◯◯先輩卒業してから、彼氏できたけどすぐ別れました』


オレ『ありゃ、どうしてまた』


結衣『エッチさせろってばっかりメールやLINEしてきて』


オレ『それで何て言ったの?』


結衣『身体目的ならさようならって』


オレ『それ以降どうなった?』


結衣『謝ってきたんですけど、すぐに連絡先変えました』


オレ『LINEはブロック?』


結衣『もちろん!』


オレ『そっか?結衣辛かっただろうな』


結衣『それ以来そういう男子一部ですけど嫌いです』


オレ『たしかにそういうのは同性の俺でも嫌だな』


結衣『◯◯先輩とならいいですよ』


オレ『?え?』


思わず俺は頭を傾げた。


結衣『◯◯先輩とエッチならしてもいいかなって』


オレ『またそんなこと言って?昔を思い出すな』


結衣『◯◯先輩にオープンスクールのときにまさかキスされるとは…笑』


それは結衣と初めて会って2人で誰も来ないだろう非常階段のところで俺はキスをした


オレ『そんなこともあったな』


結衣『あのときから私変わったと思いませんか?』


オレ『結衣の変わったところか?おっぱい大きくなったな』


結衣『あっ!◯◯先輩えっち!』


オレ『だって俺が初めて会ったときよりも大きくなってるって』


結衣『気づかれちゃった』


オレ『正直何カップ?』


結衣『Fです』


会ったときはCくらいしかなかった結衣が巨乳になってて興奮した。


オレ『大きいね!俺好きだわ』


結衣『じゃ、後輩を抱きますか?』
結衣は真剣な顔で見てきた。


オレ『抱きたいかな』


結衣『◯◯先輩に私の初めて奪ってほしいな』


オレ『いいよ』


その後飲みもいい頃に結衣と一緒にお店を後にラブホへと向かった。


結衣『先輩…』


オレ『ん?どうした?』


結衣『◯◯先輩とエッチするって思うともうココが…』


ラブホに入る手前から結衣のオマンコは湿っていた。


オレ『処女なのにこんなに興奮しているの?』


結衣『先輩…早く脱がせて…』
エレベーターの中で結衣のパンツを脱がした。


オレ『あの部屋だな』


結衣『先輩…結衣の事好きにして』


オレ『結衣…』


部屋に入るなり仮支払いをすませ、ベッドへと向かった。


結衣『◯◯先輩…私のこと今日は好きにしてください』


オレ『じゃ結衣全部服脱いで』


結衣『はい…先輩』
結衣は一枚一枚丁寧に脱ぎ始めた。


オレ『いいおっぱいだね、結衣やっぱり大きくて綺麗』


結衣『◯◯先輩のも見たいです』


オレ『じゃ脱がせて』


結衣『もうこんなに大きくなってます』


オレ『結衣の見たらこんなに大きくなっちゃった』


結衣『◯◯先輩舐めさせてください』


オレ『いいよあとそのおっぱいで挟んでくれ』


結衣『いいですよ』
結衣はフェラ、パイズリをしてくれた。


オレ『じゃ結衣のことも気持ち良くしてあげるからね』


舌を絡ませながらキスをしてそのまま結衣のオマンコに指を入れた。


結衣は潮を吹いて、俺のチンコがほしいという表情をしていた。


オレ『結衣のオマンコに入れてあげるからね』


結衣『アッ…あっ…うん…先輩のが中にくる』


結衣のオマンコに挿入していると、処女だが膜が破けているのか、痛くないということでバックや騎乗位もした。


結衣『あっ…あん…先輩に…あっ…先輩の好きなとこに出して』


オレ『あっ…イク!イク!』


俺は結衣のおっぱいに出した。


そして俺は結衣とチェックアウトまでに4回えっちをし、次の日2人で帰った。


来年結衣が働くということで俺ら今の仕事を辞め結衣の近くで仕事をし、2人で同棲をすることにした。


あれ以来結衣とは電話えっちもたまにする。

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹の予復習

俺はボジョレヌーヴォーで不良女子高生を酔わせレイプして2人の妹と暮らしている。

今日は俺は大学に彼女らは高校に朝早く登校した。妹達は昨日の予習が効くだろう。

今朝は4時位に目が覚めてしまって妹達にセックスで1発ずつ精液を抜いて貰った。

それなのに不覚。朝立ちしてしまった。妹達に見られて膣で一発ずつ精液を抜かれた。

本当に妹達がいてくれると食事などの家事とセックスの心配は全くいらない。

妹達は顔立ちが可愛い。でも十年もすると凄い美人になると思う。男がたかるだろう。

そして体に不釣り合いなくらい乳房が大きい。エロ漫画のロリ巨乳キャラのようだ。

妹達の乳房につい見とれていると笑顔で「お兄ちゃん、吸って」とはだけられる。

まだ二日しか一緒に暮らしていないのにお互いに情が移ってしまって離れられない。

大学に行ってキャンパス中の女達を見渡してもあんなロリ巨乳美人はいない。

なんか妹たちのせいで女子大生に対する興味と性欲が完全に失せてしまった。

男ばかりの所属サークルが女子大から露骨なヤリコンを申し入れられても関心がない。

妹達はヤリマン気味だったのに着色もほとんどない綺麗な筋マンで綺麗な女性器だ。

陰毛が上の方に少しあるだけで少なく淫臭も淡い。でも愛液は多いのが不思議だ。

処女を犯した経験は三人だけだが性器全体の様子はまめにお手入れする妹の方が上だ。

俺の女を逃げられなくする女殺しクンニを妹達は本当に喜んでくれるから嬉しい。

しかし妹達の事を考えていると勉強に身が入らないと、一発気合を入れて受講した。

夕方帰宅すると満面の笑顔を浮かべた妹達がいきなり飛びついてきた。

「今日学校行って授業で当てられたので予習した所を言ったら先生が褒めてくれたの」

「ほんとに私達がスラスラと答えたら先生もみんなもびっくりしていたの。」

「今日は古文の宿題もあるけど三十分ずつ三教科の予復習をしたいの」と言われた。

夕食に非常に美味しい豚の生姜焼きなどを食べさせてもらって勉強を始めた。

まず苦手科目で過去習ったけど理解できなかった疑問を話しながら解決していった。

予習は良くしておくと授業をリード出来て楽しいという事を経験したので熱心だった。

まとめのテストではまた9割が出来たので彼女らの希望のセックスを2回ずつした。

自慢のクンニに2人のリクエストが来たので嬉しかった。タップリサービスした。

あとは2人の得意な古文の宿題をした。現代文に訳したら滑らかな文に推敲させた。

そのあともう1度ずつ対抗座位でラブラブセックスした。乳房にも甘えさせて貰った。

彼女らを先に寝かした。俺もこれを書いて自分の勉強をしよう。妹達に負けない様に。

2人の妹の勉強 2

昨日は、午後から授業の予習を1教科1時間ずつ英語、数学、理科の3教科を行った。

教科書の練習問題を解かせて理解度をテストした。数学は午前中の復習で因数分解を

マスターしていたので午後からの微分の理解が楽だった。いずれにせよ新しい事なので

基礎から教えた。彼女達はすぐに理解して「どうすれば解けるの?」と言う質問は

「なぜそれが成立するの?」に変わった。大学の本当の学問で説明したら「?」なので

兎に角俺を信じて今は解き方だけマスターしろと言った。2人は納得してくれた。

彼女達の英語の弱点は語彙が少なく英文を読んでいないことが原因だと思ったので

当日配送のネットショップに重要単語と短文が集められた暗記本を2冊注文していた。

それがもう届いたので2人に1冊ずつ渡して電車の中でこれを読んで覚えろと言った。

英語は比較級の色々を教えた。The+比較級の構文等を覚えさせた。

彼女らが作る夕ご飯の麻婆豆腐は美味しかった。腹ごしらえをしてテストをした。

教科書に載っている練習問題は比較的簡単なので2人とも難なく90点以上をとって

A評価のセックスを楽しんだ。腰高正常位と寝バックで2回の射精を受けて喜んだ。

このサイトの投稿のどこかに正しい乳首の吸い方が書かれていたのでそれに沿って

乳輪を舐め乳首が硬くたったら息が漏れないように柔らかく吸った。2人は喜んだ。

本当にピルは楽だ。今日の授業はもう解っていることを習うので楽しいだろうと思う。

それで3人で寝たのだが俺だけこの時間になぜか目が覚めてしまった。何となく射精を

したいので1人の膣を借りようとしたすると2人とも起きてしまった。クンニをして

1発ずつ上体も密着させた正常位でセックスした。結構大量射精をしてしまった。

「お兄ちゃん。溜まったら私達の体をいつ使ってもいいのよ。」と笑顔で言われた。

2人の乳房は巨大で魅力的なので指で乳首を愛撫しながら感触を楽しませて貰った。

「そんな乳房をしているとジロジロ見られるだろう。」「見るうちは良いけど痴漢に

狙われるの。」「でも私たちの体はもうお兄ちゃんの物だから、お兄ちゃんは好きに

していいのよ。」と言われた。すっきりしたところで1時間くらい寝て登校しよう。

それではおやすみなさい。

2人の妹の勉強

今朝は6時に起きて朝食を食べた。スタディー&セックスのためだ。

今日は日曜日なので転げ込んできたレイプ妹2人に午前中は3教科3時間復習しよう。

午後は月曜日からに備えて予習をしよう。俺が全部新しいことは教えてやる。

という事でセックス付き学習塾が始まった。絶対Aをとってセックスと意気込む2人は

目つきが違っていた。ガンガン俺に質問し理解していった。3時間はあっという間だ。

以前は歯もたたなかった問題集の練習問題でまた90点以上をとった。そこで2人に

交代で彼女達の好きな体位で2回ずつセックスしお兄ちゃんの精液を注込んでやった。

床に正座をしての対抗座位が深い挿入感と体を密着させるラブラブ感で人気が高い。

殆ど腰が使えないが奥のPスポットに俺のペニス先端が触れて気持ち良いそうだ。

しかも自慢の乳房を吸わせることができるし「だいしゅきホールド」も楽だそうだ。

しかし彼女達もその気になれば頭の良い所を見せるじゃないかと思った。勿体無い。

今は彼女達がお昼に炒飯を作ってくれるのを待っている。彼女達の調理能力は高い。

良い専門学校に通って磨きをかけて立派なプロになって欲しいなと心から思う。

受験コースのレールに乗って無自覚に大学に入った俺よりも自分たちの将来設計が

出来る彼女達の方がよっぽどこの世を確かに生きて成長していると思い知らされる。

炒飯が出来て彼女達と食べつつその話をしたら学校の宗教の授業で教わったそうだ。

洋菓子店は2人で開きたいそうだ。俺と結婚したいと言われた。重婚出来ないぞと

言われると2人とも内縁の妻になって戸籍上は独身という事にしたいと言われた。

俺は自分の欲望で女を犯さない。女の希望を聞いてセックスしてくれる紳士だから

お兄ちゃんにも夫にもなって欲しいそうだ。さあ昼が済んだら午後の部を始めるぞ。

良い大学に入るために積み上げた受験勉強が思わぬ形で役に立った。

2人の妹に起こされた

俺はレイプしたら付いて来てしまった家出少女2名を妹にして一緒に住んでいる。

彼女達はここから通学しているが不思議なのは親御さんも学校も何も言わない。

家にはピルを買う時に保険証を取りに帰る位で親御さんとは口もきいていないらしい。

にしてもピルは便利だ。それ犯したいという時に避妊具なしで生中出しができる。

でも学校が俺が勉強をバッチリ教えているので歓迎している節を見せるのは問題だ。

昨夜は彼女らの勉強を見て2回セックスして自分の勉強をしたら寝るのが遅くなった。

今日は不覚にも7時近くまで寝過ごして朝立ちもしたので妹達に犯され目覚めた。

「お兄ちゃん疲れてまだ寝ている」「でも見て。ペニスは元気に立っているわ」

「ほんとだ、セックスして起こしてあげようか」「そうしましょう」という事らしい。

生暖かく柔らかい感覚に襲われたと思って目を開けたら妹が腰の上にしゃがんでいた。

彼女のヴァギナの中で精液の噴水が上がって、フェラされもう一人の妹と交代した。

彼女はペニスがヴァギナに食い込んで行く所をバッチリ見せてくれた。実にエロい。

そのあとで朝食をとって洗面等を済ませて午前中は復習、午後は予習という事にした。

2人とも良い成績を上げてやってみたい体位で2回セックスしたいので真剣だ。

今日は学校が休みなので大きなテーマを勉強できる。数学は三角関数を教えた。

難しい概念を1つ理解するとディープキスをしてやるので質問も旺盛で熱心だ。

今は休憩時間。今日も頑張るぞ~と思った。妹達の巨乳プレスは勘弁してほしい。

何だか俺の人生が狂いそうだ。



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