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エッチ

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

バツイチスレンダー美人妻エロすぎて最高

同じ会社の先輩上司、佳子さん
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった
ひとまわり歳上で44歳、俺は32歳だ

会社では可愛くて仕事も出来る佳子さん、10年くらい前に離婚、理由は不倫で子供が二人いたらしい

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連、俺は一年前に入社して佳子さんに出会った、歳上ではあるが佳子さんの事は気にしてはいた、しかしまさかの超スケベ女とはおもってもみなかった

そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった

週1で佳子さんに会っている、会う
時は必ず隣町とか離れた場所、佳子。いわく「誰が見てるかわからない」とのこと、待ち合わせして直ぐにラブホへ行く

佳子さんはホテルに入ると直ぐにキスしてくる、それもかなり激しいやつね、チンポ触り始めてそのままベッドへ
いきなり脱がされて乳首舐めながらチンポしごいてくる、気が付くと佳子さんは自分で下着状態、て佳子さん弄るんだけど直ぐに裸にするのはNGだどか、下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着付けたまま下着に手を突っ込んて乳首やクリを弄ってやる、パンティに手を入れると興奮ってなるほどって思いました、勉強になります(笑)

前戯は頑張ってタップリ時間をかけます、これも佳子さんの教え、最初の興奮が一番大事なんだとか?
クンニ、フェラは交互にやって一時間はやります、佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎます、音を立ててネチネチとチンポ玉がふやけるくらい舐めてくれます、こっちを見ながら大きな目をドローンとさせてお尻突き出してしてくれます

俺もクンニをタップリしてあげます、佳子さんがイッてもお構い無しに続けます、佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、抑え付けて舐めまくりです(笑)

色々と注文が多い佳子さんてすけど、それも勉強ってことで(笑)
それをエロっぽく言うんです

「もっと…もっと舐めてえ!壊れるくらい!イカせてェ!」

「クリちゃん ピクピクするくらいしてぇぇ!」

「もっと…恥ずかしいことされたい…」

とか(笑)

フェラしているときも

「もっとおっきいの欲しいからもっとしてあげる」

「今日の貴哉(俺の名前)凄くおっきくて硬いよぉ!」

鼻息荒くしてイヤらしい声出してハアハアしながらチンポ舐めてくれるんです

歳上だけどめっちゃ可愛いって思いました(笑)

張りの無くなったオッパイ
小さくて張りの無くなったお尻
中年の疲れた背中
今まで色々な男にヤられたマンコ

やべえ~人妻ってイヤらしい~(もとだけど)

佳子さんは細くて色白!
オッパイは細い身体にしては大きいです、四つん這いでフェラしてる時は垂れてぶら下がって揺れて最高っす

いよいよ長い長い前戯が終わりチンポが破裂しそうなくらい大きくされてから入れます

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを必ず言います(笑)
まあ俺もテンション上がるし嬉しいからガンガン行きますよね
そうすると正常位なんですけど、佳子さんこれでもか!ってくらい

「大開脚なんです」

色白で細い太もも最高です

チンポが奥に当たるようにみたいらしいんですけど、脚をかなり開くとこれがまた興奮するらしくて

俺も佳子さんに応える為に必死でガッツンガッツンヤります

「おっきい~凄く硬いの!奥まで届くよぉ 気持ちいい! おマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!」

「もっとぉ もっとぉ おちんちん突いてぇぇ !もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語!淫語!連発で10分もたないです、初めて佳子さんとした時なんか、5回もしましたからね(笑)
最低でも3回は抜かれます

その間に佳子さんは何回イッてるかわからないですけど

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

何回も言ってるし腰もガクガク何度もしてるから、何度もイッてるんだろうね

「イッても止めないでしてていいから」って言われてるから
なるべく止めないで頑張ります

今まで若い女性ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいいです
相性も合うんだろうけど

佳子さんとのセックスが一番いいです

友達に教えたいけど、32の俺が44の女性にハマってるなんて笑われそうだから言えないけど
本当に佳子さんは最高だよ


また続きをおくりますね


貴哉

バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

バスト90センチの人妻社員です

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に
恵まれ専業主婦として育児に
専念して来ました。二人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬に独身時代に勤めていた会社から「正社員として
復帰しないか?」と連絡がありました。事務員の空きが出て
当時、私の上司だった課長が
人事部長になっていて私を推薦してくれたみたいでした。
私にとっては渡りに船でした。
職場復帰して暫くしてその部長から食事に誘われましたが
子供二人の世話がありお断りをしましが、その後何度か誘われました。私を推薦してくれて
正社員として職場復帰出来た
恩があるので一度くらいは
お礼を兼ねて誘いに応じなくてはと思い母に子供の面倒を頼み
部長と食事に行きました。
部長は一緒に仕事をしていた
課長時代に下ネタを聞いた事はなく私の中では誠実な紳士の
イメージでしたので、その日も
昔の上司と部下の同僚としての
食事の感覚でした。
一応どんな店でも対応出来る様にスーツを着て行きました。
某ホテルの高層階にあるフレンチに連れて行かれました。
子供が産まれてからお洒落な
場所に無縁だった私はそれだけでトキメキを覚えました。
昔話に花を咲かせながらフレンチを堪能しました。部長は私を
「綺麗だ!素敵だ!」と誉めて
来ました。勿論お世辞と理解してました。実際に私は美人で
ない事を自覚しています。
私の唯一の武器は90センチの
巨乳でした。若い頃はおっぱいをからかわれ嫌な思いを何度もしました。私の主人もおっぱい星人でした。他のおっぱい星人と違ったのは「尚子(私)さんの
胸を見れるなら一生一緒にいたい!」と言われ、何故か主人の
ストレートな気持ちに根負け
してお付き合いを始めました。
付き合い始めの頃は私の巨乳に
夢中でした。新婚時代も
私の胸・命!でした。苦笑
でも子供が産まれてから子供
中心の生活になり、主人が求めて来ても私が育児で疲れてたり
私が元気の時に主人が仕事で
疲れてたりとエッチの回数が
段々と減って来ました。
主人は私のおっぱいに飽きたのかな?と思い始めました。私も
38歳になり少しずつですが女性としての衰えを自覚してきたので、部長の私への誉め言葉は
お世辞と分かっていてもやはり
女として嬉しいものでした。
同じホテル内にあるバーで
カクテルをかなり飲みました。
育児で遅い時間にこんなに飲む機会が暫くなかったのとお洒落な雰囲気に酔ってしまったのか
気がついたらホテルの部屋の
ベッドに横たわっていました。
頭がぼ~っとしていて体に力が入りませんでしたがホテルの部屋だと直ぐに理解出来ました。
酔い潰れた私を休ませる為に
やさしい部長が部屋を用意してくれたんだ・・と思った瞬間に私はスーツ、ブラウス、タイトスカートを脱いでいて
ブラジャー、ストッキング、
パンティの下着姿になっているのに気がつきました!
「な・・なんで?」
酔った私が自分で脱いだ?
それより部長に下着姿を見られた恥ずかしさで慌てて側に
あったスーツで隠しました。
「部長・・私・・酔って・・
脱いだんですか・・?」
「いいや!俺が脱がした!」
「えっ?」
「尚子さんの衣服の中を見たかったから・・」
部長は私に近ずきスーツを奪い
再び下着姿を晒す事になりました。
「部長・・落ち着いて下さい
・・」
「尚子さんが独身時代から君の裸を見たかった・・君の胸を
俺のモノにしたかった!」
部長の胸への視線を感じで両手でブラジャー越しの膨らみを
隠しました。
部長は私にキスをしてきました。唇が触れてしまいました。
「ダメ!」
私は顔を左右に降り舌の侵入を防ぎました。
部長の舌は私の耳たぶと首筋を執拗に攻めて来ました。
「部長・・ダメ・・」
力が入らない。
私のブラジャーが少しずつ
部長の手で外されて行きました。
「やっと見れる・・尚子さんの
巨乳・・10年以上待たされたよ・・」
えっ?そんなに長い間私の胸を
待ち望んでたの?
38歳になり衰えを自覚していた
私は男性に求められる嬉しさが不覚にも心の中に芽生えました。
私の右側の乳房が完全に露出されました。
「やった!やっと見れた!
尚子さんの巨乳!こんなおっぱいだったんだ・・乳首の色も
やっと知れたよ・・」
二人の子供を母乳で育てた
乳首です。若い頃と比べて
お世辞にも綺麗だと言えません。
「恥ずかしい!」
私は乳首を隠しましたが
「尚子さんの乳首綺麗な色だよ・・」
と易しい言葉と目にやられました。気がついたら私は
ブラジャー、ストッキング、
パンティを脱がされ全てを
部長に見られ何度もイッてしまいました。
不倫は悪!と言われる今日この頃なので部長とのエッチは
それ以来ありません。
部長は何度か誘って来ますが
歯止めを掛けないと止まらなくなる自分が恐くて・・
この前、久しぶりに主人と
エッチをしたとき
「やっぱり尚子のおっぱいは
最高だ!尚子の巨乳は俺だけのモノだ!」と言ってくれた時は
主人以外に胸を見られ触られ
体を捧げた事に心が痛みました。悪い女の話でした。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6

寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ?』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ? ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ? ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ?』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから?』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった? ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ?』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ?』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ?』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ?』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ?』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ? タカ君、好き?』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

夫である私が言うのも変ですが、妻は文句なく美人タイプです。

奥○恵似の整った顔立ちをしています。

妻とは2年ほど付き合ったあと結婚したんですが、とにかく
妻はエッチに関する技術がいろいろと高い!

つきあい始めた頃はまだ結婚までは考えていなかったので、
とりあえずエッチをする分には気持ちよくて最高だな、くらいに
考えていました。

しかし結婚して自分の妻ともなると話は別です。

 いつどこでどんな男に仕込まれたのか?非常に気になります。


いつか酔った勢いでエッチをしている最中にでも聞いてみよう、

と思い続けていますがなかなか聞けません。

 最初何しろ驚いたのがフェラのうまさ。

小学生の頃から、独りで一日に何度もマスターベーションを繰り返してきた私は

もう他人の手や口では決してイカないチンチンを作り上げました。

イクのは挿入でのみ。

プロの女の子にしてもらっても絶対にイケなかったんです。


それが妻と初めてエッチをした日、
さんざん妻の体を愛撫したあと、妻がおもむろにフェラをはじめました。

信じられないほど気持ちよくて、

3分ほどで妻の口の中に大量の精子を放出しました。

初めて女の人の口で

イった快感は生涯忘れることができないくらい感動しました。

 それからの私は、もう妻の口と離れられないくらい

虜になってしまい、結婚した今も毎晩のように軽く抜かれています。


妻がどんな男に手ほどきを受けて上手くなったのか?

考えるだけで嫉妬します。いつか聞いてやろうと思います。




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バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き?す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。



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