萌え体験談

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エッチ

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

ネットで遠距離女をやった

ネットで知り合ったものの遠距離で会えないって事ありませんか?

オレの体験では相手がヤリマンだとセクロス出来るんだってのを語ります
暇つぶしにでも覗いてみてください。

ネット知り合っていろいろ話してるうちに仲良くなった離婚したばっかの千葉のバツ1看護士
寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら住所や電話番号簡単に教えてくれた。

ネット知り合って仲良くなり、おなじソフトバンクだったので
何時間も電話で話したり約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。
そもそも会う事もないと期待してなかったから、こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。
でも向こうに、かなりの好意はあったようで、おれにそんな事まで話していいのかよって話も何でも
してた、実際会ってみたかったし、なによりやりたかったのは事実。

向こうも会いたいってかなり思っていたようだが、既婚のおれを気遣い会いたい気持ちを抑えてたと
言ってた。
そうなるとやれるチャンスと思って少し押したら「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」と言う
提言を向こうがしてきて実際会う事になった。

一度だけってのは、実質セクロスだけするって意味は、向こうだって判ってたんだから、正直会うって
事になった時は、相当性欲が溜まってたんだなと思う

じゃなかったら、いくらメールや電話してても、会った事ない男と初めてあってセクロスしないだろ
正直、これがもし彼女だったら、そんな尻の軽いやりまんは付き合いたくないし嫁なら不倫と判って
セクロスしにくるなんてもっての他。

彼女としてならいらないけど、やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった。

ここからは当日の日記風に..。
逢う当日(1月9日)京子ちゃんは、在来線で東京駅まで行き新幹線に乗り換えて那須塩原駅に
午前9時40分ぐらいに到着。
途中メールで「いま小山だよ」とか「東京の人は歩くの速い」と言ってた。

わざわざ茂原からおれの快楽のためだけに新幹線使ってくるなんて、なんて便利な肉便器かと
当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。
こっちは一銭も出してないし、もちろん援交でもないから、タダでやらせる為に来る女なんて
この世にいるなんて正直驚いたし、おれにそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。

そもそもおれが既婚だから忘れるって事なら、会うなんてしたら逆効果だし、まして
セクロスなんてしたら、ますます忘れられなくなるのは、誰が考えても判る事なんで、
忘れるって言いながら、実は向こうも身体を使って忘れられなくしようとしたんじゃないかと
後から思ったら、納得した。

初めて会うので目印は?と聞いたら「モコモコが付いたブーツ」と京子ちゃん。
わざわざお土産に落花生持って来た。身体だけじゃなくお土産まで、よっぽどおれに
好かれたいのかと優越感に浸ったのは事実。

改札抜けてから?オレ「実物の京子ちゃんっていい女だよね」
京子ちゃん「当たり前じゃない」とかの会話でごく自然な振る舞いだった。

なんか俺に気遣いしてくれたり「献身的な女性だなぁ」と言うイメージでますます嬉しくなった。
京子ちゃんにオレが「優しくていい瞳だよね」って言っら嬉しそうにうつむいたのが可愛かった。

合流後、駅前でレンタカーレンタカー、フィットを借りる?ホテル那須物語へ
「最初にホテル行くけどいい?」聞いたら「はい」と恥ずかしながら答えてくれた。
向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できて安心したのと、ホントにヤルだけで
新幹線乗ってくる肉便器がいるんだと驚きを覚えた。

ホテルでは、確か四時間ぐらい居た。
子供の話し京子ちゃんの両親の話し友達の人たちと色んな会話で盛り上がった。

仕事の話しで、病院は動物園みたいだとか患者達は一生薬飲み続けてもこのままで、
可哀想な気もするとか....そんな話しをベットでいちゃいちゃしながらしてた。
ベットに数回ダイブして子供みたいにはしゃいでくつろいだりもした。

一緒にお風呂に入ろうってなって、初めて裸を見たけど初めて会うおれに別に隠す様子もなく、
実はこうゆう事に慣れているのかと思った。
見るだけでも恥ずかしいのにお互いの身体を洗いっこしたり、やっぱり初めての男相手でも
慣れてると確信したんで、だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら、胸やあそこを念入りに舐めた。
もう舐める前からかなりぐしょぐしょで、「京子ちゃんはえっちだなぁ」って言ったが
内心は「よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女」って思って興奮した。

少し休憩して2回戦目
今度はスムーズに入ったし、少し長く持ったので京子ちゃんもかなり感じて満足した様子だった。

ホテル出てから京子ちゃんの帰りの新幹線の時間までレンタカーで那須のお土産物屋に行き
チーズ入りのお菓子買って食べたり、那須?那須塩原市?西那須塩とドライブした。
この時点でオレは凄く楽しかったなぁ♪ 

わざわざ新幹線でオレに抱かれるためだけに来る女なんて、なかなか居ないよな。

結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで、出張デリヘル頼んでも
こんなに長くはお金かかるけど、中出しまでしてタダで出来る女なんてホントに貴重。

帰りにまた会おうって言ったら「ごめんなさい、もう会えない」って
でもその後、連絡したら結局終わりにはしないで、そのまま連絡を続ける関係に戻った、

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、タダでやれるし献身的にしてくれるから正直
美味しいので続行。

もう一つ続けたかった理由に、中で出したので妊娠してないか心配だったと言うのもあって
こっちは嫁がいる身だし、「責任とって!」って言われたら困るのが大きかった。

その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど、オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレが
いいのかと内心嬉しかった。
彼氏にしてみたら、自分以外にやった男と密かに連絡取り合ってる女なんて気持ち悪いだろうが
オレからしたら、彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんてホントに肉便器だなぁと思った。

逆にそんな肉便器と付き合う彼氏に同情する。

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

男性の生殖器への魅力

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、『艶妻の本音』というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

夫が不倫してHIV感染

旦那が不倫相手からHIVうつされてた事が判明しました。

浮気判明してから性病が心配になって、検査しようと旦那を説得。
先日2人で検査に行ったら、旦那のみ陽性。

まだ旦那の事を愛してるし、再構築したいけど、
これからの事がとても不安です。

HIVに感染したらSEX出来ないね。
確か、傷害罪とかになるんじゃなかったっけ。

128です。
HIV判明してからの旦那は、
「俺とは別れたほうが幸せになれる。俺は最低な人間なのでこのまま死んだ方がいい」
と毎日言っています。

猛反省していた旦那を信じて再構築する決意を固めていただけに、
気持ちは複雑です。

別れるのはいつでも出来るし
気持ちが落ち着いて考えがまとまるまでゆっくり悩めばいいんじゃない?
日常生活ではうつらないんだし。
HIV感染って事は風俗とか行ってる可能性が高いですね。

子供いるのに生で浮気して自分だけでなく家族の人生狂わせるような迂闊な人の
食事管理と服薬管理と通院のサポートとかできます?
発症しなくても免疫なくて体力落ちてきて表面上元気に見えても今までと同じ生活はできないし
仕事続けられない人も多いし、よそから感染症もらうことに神経質になったら
お子さんと一緒にプールや海も難しくなる

支えてくなかでふと辛くなったときに家族を苦しめている病気の原因が旦那が
自分たちを裏切って性欲にはしった結果だなんてことを考えるとしんどすぎるよ
今はかわいそう支えたいって思うかもしれないけどほんと冷静になってくださいね

まさに因果応報だね?
不倫相手はどうしてるんだろう?
もしかして感染してることすら知らないのかな?

知ってたなら訴えられそうだけど、風俗かもしれないよね。
前にすっごい美人の風俗嬢がHIV感染してるの店も承知で
雇ってたって聞いたことがある。腐ってるよね。

キャリアの人はSEXすると、傷害罪で逮捕じゃなかったっけ?

子供が苛められそう…エイズの子とか言われて

自分とか子供とかが感染する前に覚めてほしいな。
悲惨すぎるから。

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・

でも、由貴のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。

久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。

そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。

そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。

そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。

確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。

部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。

美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。

しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。

ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2?3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。

そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。

キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・

すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。

「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。

ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。

2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。

そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。

あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、"なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・

鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。

礼二の寝取られ実験 パート1


俺、礼二。31歳
身長175の普通体型。
見た目は生瀬勝久に似てるってたまに言われる。

タイトルに実験なんて言葉が入ってるけど最初は寝取られる実験なんかするつもりは無かった。
結果的にそうなったというか、後から振り返った時にその言葉が当てはまるのかなと......。

嫁のスペック
翔子(仮名)28歳
身長158のEカップで少しぽっちゃり体型。俺としては、どストライク体型。
見た目はちょいぽちゃ気味な仲里依紗って感じかな。
正義感が強くて間違った事が大嫌い。感受性がすごく強くて、いつもTVや本を見ては笑ったり怒ったり泣いたりしてる。
そんな翔子にいつも癒されてる俺だけど、当然不満に感じる点もある。
少し神経質というか潔癖気味な性格な所。
例えば床に落ちてる髪の毛の事を常に考えながら生きてるのか?と思える程コロコロ使って掃除してる。
セックスした後の布団の髪の毛もせっせとコロコロするし潔癖だからなのか舐めるのも舐められるのも
あまり好まない感じ。
感じってだけで拒否したりはないけど進んで自分からはしない。

ちなみに馴れ初めは友達の紹介から仲良くなってゴールインってパターン。
結婚五年目でまだ子供はいないんだけどマンネリすることもなく
かといってラブラブでベタベタでもなく、付かず離れずな感じ。
夫婦生活も週に1、2回位とごくごく一般的。

ちなみに友達の紹介で知り合ったって前述したけど、その友達っていうのが小学校からの腐れ縁で、親友。
そして典型的なNTR属性の持ち主。
今回の一件で俺自身認めたくないけどNTRという特殊な性癖を教わった師匠でもあり
最も憎む存在でもあり.....。

スペックは
剛(つよし、仮名)
見た目はお笑いの「はんにゃ、金田似」
身長180位。体型はマッチョではないけど筋肉質で引き締まってる。

小学校の頃から勉強が出来てスポーツ万能でモテモテだった。
なんでも出来てモテモテな剛は俺の憧れだった。

仲良くなったきっかけは"俺も剛みたいになりたい"って気持ちから自然と俺から近づいて連むようになってって感じ。
勿論こいつと連んでいて、おいしい思いもたくさんさせてもらった。
剛が女を切らさない限り俺も自然とセフレに困らないということ。
これは前述した通り、剛が半端ないNTR属性の持ち主が故に
剛の歴代の彼女=俺のセフレって図式が自然に出来上がっていたから。

初体験の相手も剛の彼女だった。
高校生の時に剛から「俺の彼女とやってくれないか?」って持ちかけられた時は
正直驚いたし、ビビった。軽蔑もした。

でも特に断る理由もない上にセックスもできるとあって、思春期真っ只中だった俺は剛の誘いを引き受けた。
勿論こいつの性癖に関しては全く理解できなかったが。

剛曰く、
「俺の知らない所で俺の女が他の男のチンポを喜んでしゃぶるとか想像しただけですげえ興奮する」との事。

あらかじめ言っておくけど剛と俺の関係はあくまで対等。
女を世話してもらってるから剛に頭が上がらないという事もないし
こいつの特殊な性癖に俺が付き合ってやってるって気持ちもあったから。
余談だけどNTRに関係なく
こいつが恋愛関係で困った時に相談に乗ったり俺が女を紹介してやることもあった。

で20代半ばまではそんな感じで俺は俺で付き合う彼女がいながらも
たまに剛の彼女を抱かせてもらってた。
そして翔子を紹介してもらって結婚してからは剛の彼女を抱く。
つまり浮気するのをやめた。
元々そこまで浮気願望があったわけでも無いし
親友の頼みだから聞いてやってたって部分が少なからずあったから
結婚を機に剛からの頼みをキッパリと断った。

それと付け加えるが
翔子と付き合ってる段階の時に、剛の彼女を抱いてることが翔子に暴露た事があったのも要因の一つ。
正義感の強い翔子の怒りは半端なかった。
いくら剛の性癖を説明しても聞く耳を持ってもらえなかった。
まぁ、当然だけど。

それで一ヶ月弱の間、冷戦期間があってから俺と剛で翔子に土下座して許してもらった。
この一件もあって、俺は二度と翔子を裏切るようなことはしないと心に誓った。

許してもらってからも、たまに残業で遅くなる時に
「本当に本当に残業なの?つよくんの彼女が隣にいたりしない?」
って疑われたりしたけど。

そんな時は職場にいる証拠として写メールを翔子に送ったりしてた。
疑いが晴れるまでは剛と飲みに行くのにも必ず翔子はついてきたけど
結婚して3年目位からは、また剛と2人で飲みに行くようになった。

ここまでが前置き。
それじゃ、俺がNTRに目覚めることになった一件をkwskしていくことにします。

ある日の飲み会での剛との会話。

「最近後輩に彼女を抱かせたんだけどさ、やっぱ礼二に抱いてもらわないとMAX興奮できねぇわぁ」

「剛、お前まだやってんの?相変わらず好きだねぇ」

「当たり前だろwこれが俺の生き甲斐なんだからさぁ!なぁ、また前みたいに頼むよ!」

「無理無理無理!!お前も知ってるだろ?翔子の怖さを。一緒に土下座したのを忘れたとは言わせねぇよ!?」

「そうだよなぁ、、、。翔子ちゃん怒ったらマジでおっかないもんなぁ。
 でも、礼二に抱かせるのが1番萌えるんだよなぁwwやりたくなったら、いつでもOKだかんな?」

「俺の方からお前にやらせてくれって頼むことはねぇよ。
 ったく、大事な彼女を他の男に抱かせて興奮するなんて未だに理解できんわ。」

「そりゃ、礼二が抱かせた事ないからよ。一回どうだ?」

「は?お前馬鹿だろ?ふざけた事言ってんなよw」

「いやぁ、そしたら俺の気持ちをわかってもらえんだろw一回経験したら病みつきになるかもよ?」

「ばぁーか。百歩譲って俺がよくても翔子が絶対に嫌がるに決まってんだろ?」

ここら辺の会話の時には売り言葉に買い言葉みたいな感じで内心イライラしていたけど
知らず知らずに剛に誘導されていったと今は思う。

「礼二。俺さ、長年自分の女をお前とか他の男に抱かせてきただろ?
 だから大体どんな感じで持ってったら女は堕ちていくってのがわかるんだよな。
 それは例えばお前が絶対に堕ちることのないと思ってる正義感の強い翔子ちゃんでもな」

「お前、本気で殴ってやろうか?」
と、言うよりも早く割と本気で肩パンを入れた。

「ちょ、いって!ごめんごめんwそう熱くなんなよ!でもさ、、、
 自分の意思で抱かせてる俺が言うのもなんだけど、堕ちない女はいねぇよ。
 タイミング次第だよ。」

「あー、おめえのせいで今日の酒はまずくなったわ。気分悪いわ。」

「わりぃーってば!今日は俺の奢りでいいからさw」

「ったく、調子いい奴だな...........
 ていうか.....剛.....さっき言ったこうすれば女は堕ちるって
 具体的に......どういうことよ?」

「お!?礼二さん、剛エクスペリエンスに興味あるですか?www」

「...........なくはないwww」

「でしょ??礼二さん、もっと素直になって下さいよぉ」

「おふざけはいいから聞かせろよ」

浮気願望がない俺でも正直剛の持論に興味があった。

「いやね、簡単ですよ。女なんてね
 口ではやだやだ言ってても考えてることは正反対だったりするんすよ!
 他の男に抱かれる免疫をつけさせんすよ。
 最初は罪悪感が半端ないだろうから徐々に取り除いていってあげるんす。悪くないんだよ?。
 気持ちよくなることに罪はないんだよ?って。」

「は?寝取るとか関係なく当たり前のことじゃねぇの?」

「う?ん、とにかく女のその時々の様子をいかに掴めるかなんすよねぇ。
 って、言うのはそれが本当に嫌がってるのか、そうでないのか。
 うーん.....口では説明しきれないんで実際に試してもいいすか?www」

「え?」

「いや、翔子さんでww」

「殴られたい?」

「いえいえいえ!!実際、礼二さん興味ないすか?大真面目な翔子さんが礼二さん以外の男にのめり込んでいく姿www」

「だから!俺には寝取られて喜ぶ趣味はねぇっつうの!」

「...........ほんとは?」

「ねえよ!」

「そこからの?」

「どこからもねえって!」

「と思いきや?」

「......ねぇよ!」

「はたまた?」

「しつけぇな?」

「とは言いつつも?」

「.......なくはないよ........」

「wwwww」

こいつのターンにハマると抜け出せなくなる自分がもどかしい。俺はチャラいのは嫌いなんだけどなぁ。

「で、俺はどうしたらいいんだよ。わざわざ寝取られる協力なんか死んでもしねぇぞ!」

「礼二さん、な?んもしなくていいっすよ!ってか、何もしないで見てくれてたらいーっす!!」

「は?」

「いやぁ、会う段取りとか都合を合わせるのに協力してもらうことになると思うんすけど、
 礼二さんから翔子さんに対してお膳立てすることは何もないっすよ!!」

「どうでもいいけど、段々イラついてきたから、その変なキャラやめろwww」

「ごめんごめんwwいやさ、礼二が翔子ちゃんにけしかけて俺に抱かせるのは
 そりゃ寝取らせだろ?寝取られじゃねぇんだよ」

「意味わかんねぇ。どっちでもやられる事に違いないだろ。」

「いや、礼二の初体験の相手さ(ミキ、仮名)
 俺がお膳立てしただろ?あれは俺がミキと礼二に頼んでのもんだったろ?
 それだと今一興奮しねぇんだよ。
 俺が知らない所で他の男とやるっていうのが興奮すんだよ!
 勿論、裏では俺は知ってるんだけどな。」

「何言ってるか、イマイチわかんねぇな。」

「つまり、礼二は翔子ちゃんが寝取られることを知ってるんだけど
 翔子ちゃんは礼二が知ってることを知らないってパターンが1番興奮するんだって!!」

「お、おう。ん?うーん......なんとなく理解できたけど
 翔子が寝取られる前提での話だろ。
 まずもって、あいつは堕ちたりしねぇよ。」

「だから、その堕ちてくのを証明してみせるってば!
 そしたら俺の気持ちもわかってもらえるし、礼二も寝取られの快感にハマってく。
 まさに一石二鳥作戦じゃんwww」

「はぁ?(ため息)おめ、ほんと妄想爆発してるよなwww
 んで、今後の予定は?それと堕ちなかったら?」

「そうね?、まずは久々に三人で礼二んちで飲み会やろーぜwwww
 もし堕ちなかったら、むこう十年飲み会は俺の奢りでいいよwww」

「まじでか??よっしゃ!乗った!」

堕とされるなんて微塵も思ってなかった。正義感が強くて潔癖の翔子に限って絶対にありえないと。
だから強気になれたし、半分その場のノリで十年分の飲み代と翔子を天秤にかけてヘラヘラしてた。
だけど全然わかってなかった。完全に剛を舐めてた。

この時は全く思いもしなかった。
この先の俺の人生観がよくも悪くも180度変わってしまうことに。

「おい、礼二!お前の携帯さ、iphoneだったよな?ちょ、貸してみ」

「ん?まさか翔子にメールとかすんじゃねーだろな?」

「ちげーちげーwwwいいから貸してみwww」

そういうと、剛は俺のiphoneを操作しだした。
こいつの何か企んでる時の顔はとてもわかりやすい。
俺までつられてテンションがあがってしまうから。

「よし!できました!と」

「おいおい、えらい事時間くってたけどなにしたんだよ!?」

「ふっふっふ...お前のiphoneにメールアカウントを追加したんだよ♪俺のフリーメールアカウントをなwww」

「えっとー...どゆこと?」

「名付けて!今日から君も"京子の夫"だ!作戦!」

「きょ、京子の夫?は?」

「わーってる!言うな言うなwww京子の夫ってのはな
 俺のバイブルの内の一つよ。まぁ、俺の方が寝取られ歴は長いけどなwww」

「そのバイブルってのを詳しく聞かせてもらいたいんだがー?」

「これは話すと長くなるんだわ!だから、ほれ!iphoneのメモ帳見てみろ!」

剛に言われてメモ帳を見ると、そこは物凄い数の文字で埋め尽くされていた。
"京子の夫"という文字列を発見した俺は何となく察しがついた。

「これ暇な時でいいから読んで勉強しとけよwww」

「はぁ、これを読めばお前のやろうとしてる事がわかるっつーことだな?」

「そうそう♪あとさ、翔子ちゃんの携帯もiphoneだろ?いつもお前らお揃いの携帯使うもんな」

「そうだけど、それがどした?」

「翔子ちゃんのメールアカウントも礼二のiphoneに追加してくんない?
 ぜってー面白いことになっからwww」

「お前、突拍子もないこと言うなっつーの!んなの無理無理!!
 翔子には翔子のプライバシーってもんがあるんだよ!!」

「え?!頼むよ?!お前のiphoneで、翔子ちゃんが送ったメールだけじゃなくて俺が送ったのも見れるんだぞ?
 どんな感じで堕ちてくのか気にならないんですかー?」

「おめぇ、堕ちるのありきで話進めるんじゃねーっての!www
 お前の作戦は何となく理解したし確かに
 ちょっと....いや、だいぶ面白そうだけど.....」

「だろ?俺がどんなメールを送ってるのか気になるだろ?」

「正直気になる!でも駄目だ!翔子のプライバシーを侵害するようなことは俺がしたくない!!」

「くっそ!くっそ!無理かよ?....残念だなぁ」

「悪いけど、いくら剛の頼みでもな」

「わかったよ。まぁ、翔子ちゃんから俺に送られてくるメール見て楽しんでくれ!」

「お前のどこにそんな自身があるのかわからんけどさ
 よく人の嫁さん捕まえてそこまでぶっ飛んだ妄想できるよなぁ。
 翔子のメルアドも知らないくせによ」

「礼二、何かを欲する時。手に入れてからも楽しいけどよ、手に入れる前の妄想こそワクワクするだろ?」

「ま、まぁな。」

こんな感じで、うまい具合に剛の口車に乗せられていき飲み会はお開きになった。

そしていい感じに酔っ払い帰宅した俺を翔子は寝ないで待ってくれていた。

「れーくん、おかえりぃ。楽しかったぁ?」

「ん、まぁ、いつもの剛の調子のいい感じに振り回されたかな?」

「ほんっと、つよくんって軽いもんね?www」

剛は翔子の友達の彼氏。俺よりも剛の方が翔子との付き合いは長い。
昔は翔子と剛と彼女の三人で何度か飲みに行くこともあったらしい。

「まあ、あいつの軽さは酒入っててもシラフでも変わらんけどなwww」

「ぷぷぷ、そーだね!でも、つられてれーくんまでチャラくなったりしないでよぉ」

「柄にもないよ。俺の顔でチャラかったら気持ち悪いだろ?」

「うん、そーだね。」

「即答しすぎだから.....」

「wwwwwww」

「あ、そうそう。今度さ剛がうちに来たいってさ。久々に三人で飲みたいんだと。」

言った。言ってしまった。翔子を巻き込むきっかけを俺自身で作ってしまった。

「ん?ここで?久々だねぇ!楽しみ!!......んと
 だけど三人でってつよくん彼女は連れて来ないのかなぁ?」

「あ、いや。な、なんか恋愛相談したいとかなんとか言ってたかなぁ。
 んで、翔子の意見も聞きたいって......言ってた!!」

「あ、そうなんだぁ。つよくん恋してるんだねぇ?。
 ん、わかったよ。日にち決まったら教えてね?
 ご飯の準備しないといけないからぁ」

「はいよ、了解。」

俺、なんで剛のアシストしてんだろうか。
情けなくなりながらも今日の剛とのやり取りを振り返って複雑な気分になる自分がいた。

翌朝、仕事が休みだった俺はまだ夢の中にいる翔子をよそにタバコを吸いにリビングへと向かった。
ぼーっとタバコを吸いながら、
ふと昨日剛が俺の携帯のメモ帳に入れた"京子の夫"とやらを思い出しメモ帳アプリを起動させた。

「むむむ!こ、これは.....
うーむ....なんか、胸が締め付けられるなぁ....でも.....すっげ.......」

今ならハッキリわかる。これが鬱勃起だということが。

それから数日後。
俺の家で3人で飲む日を決めた時の剛との電話でのやりとり。

「礼二ぃ、見とけよぉ!お前が俺の同志になる経過をよ!」

「ばーか。お前こそ、10年分の飲み代を捻出する方法考えとけよwww」

「あいよ?!ところで礼二、前にメモ帳に入れてやったさ...」

「見た見た。あれ、すっげーな....。まぁ、俺にはNTR属性とやらは備わっとらんけど、
 あれはなんか....こう.....切ない感じだけど興奮もするんだよなぁ....」

「上出来!上出来!おめぇ、あれで興奮できるって立派に属性備わってるってwww」

「いやいやいや、実際に自分の身に起きたらたまったもんじゃねぇーよ!」

「まぁ、先の事は誰にもわかりましぇーん。そいじゃ、明後日の飲み会楽しみにしてるわ!じゃあな!」

「おう、気ぃつけてこいな!」

飲み会の日時を決めるやり取りを終わらせた俺は翔子を寝取られる不安など全くなく
むしろ10年分の飲み代を払うことになる剛の悔しい顔しか頭になかった。

つづく

おちんちんさわらないで

(´;ω;`)もうやめて
 
うへへ
そう言わんと…ちょとだけ…な?
 
(´;ω;`)やめて
 
そんな顔せんと…
痛い事してないやろ?おいちゃん怖くないから…な?
なんならおいちゃんのも触ってええんやで?
嫌か?ん?ほら…おいでよ
 
このタマタマのふにゅふにゅがたまらんのよね…
よーく見せてな…うへへへ…
デコピンするみたいに指で弾いたらどうなるんや?
痛い?気持ちいい?こそばゆい?
 
知っとるか?おちんちんをじーっと見てたらグヨグヨ動いてるんよ?
まるで生き物みたいやろ?もちろんおいちゃんのもグヨグヨしとるよ?
皮かむってるのはおいちゃんとお揃いやねぇ
もっとよーく見せてくれたらポケモン買ってあげるからなぁ
 
指でツンツンしてたらカチカチになるやろ?
それがおちんちんマジックやでぇ
恐ろしいでぇ!心を掴んで離さんでぇ!!
知ってるか?おちんちんには骨がないんよ?なのにこんなに硬くなるなんて不思議いっぱいやねぇ
 
エッチな事考えた事あんのかな?好きな子の事考えたらおちんちんカチカチになるやろ?
難しい言葉で言うたらそれを勃起言うんやで
おいちゃんにその勃起してヒクヒクしてるおちんちん触らせてくれるか?
大丈夫!お母さんには内緒にしたるからなぁ
 
カチカチチンチン触ってるうちにムズムズしてこんか?
オシッコ出ちゃいそうな感じになるか?
うへへへ…それは実はオシッコやないんやで?
ん?おちんちんからオシッコじゃないのが出るかって?
試してみようか?我慢せんでいいからな…ちょーっとおいちゃんに任せるんやでー
 
ひへへへ
こうやで…おいちゃんのしてるのよーく見てみ
こうやって優しく掴んで上下にシコシコ擦るのがええねん
ほれおいちゃんが手伝ったるからなー…ひふふ
ほんまはチュパチュパしたりたいんやけどなぁ…ん?興味あんのか?
 
チュパチュパって言うのはなぁ…
この可愛い勃起おちんちんをおいちゃんの口でパックンしちゃう事やで?
痛くはないんよ…噛んだりはせんからなー
ベロと唾でヌルヌルにしたらチンチン気持ちええんやで?
怖い?いやいや怖くないんよ?ふへへ…
 
やめて
 
ちょっとだけ!な?ちょっとだけでええからチュパチュパしてみよか?
な?ちょっとだけなら怖くないやろ?
ほら!おいちゃん歯磨きもちゃんとしとるし汚くないで?
痛くないしきっと気持ちええから!な?
 
ほれ見てみぃな
おちんちんの先っぽから透明の汁出とるがな…うひひひ
これオシッコやないんやで?赤ちゃんの素なんよ?凄いやろ?
おいちゃんこれの味大好きなんや…な?ちょっとペロペロさせてくれるやろ?
遊戯王のカードも買うたるからな
 
おいちゃんのからもドバドバ赤ちゃんの素出とるよ?見たい?見たくない?
おちんちん苦しいやろ?スッキリしたくなってきた?
ひへへ…ほーらパックンしちゃおう!ひははは
大丈夫!怖がらんでええからなー!おいちゃん上手い方やからなー
いただきます
 
これこれ!この味や!これでご飯何杯でも行けるなぁ
ん?どうしたんや?
うひへへ…そうかー…気持ちよくなってしもたんか?ん?違う?
ほーれ…おいちゃんがもっと気持ちよくしたるからなー…ふひひ
おちんちんムズムズしてきたら我慢せんでええからなぁ
 
どや?おいちゃんに任せてみてよかったやろ?
ん?そんな事ない?やめてって?
ひへはひ…こんなにして言うてもなぁ…ひへへ
おいちゃんのもチュパチュパしてみるか?嫌?
そう言わんと試してみんか?ハムスター買うたるぞ?
 
え…もう帰ってよ…
 
ほれ…ちょっとアーンしてみ?アーンて
歯医者さんでするみたいに…ふへへひ
小さいお口やなぁ…これじゃあおいちゃんの根本までは入らんやろうなぁ…
気にせんでええからなぁ…おいちゃん先っぽだけでも十分幸せやから
ふへへ…ほなその前におちんちんビクビクさせちゃおか!な?
 
おいちゃんの口の中で赤ちゃんの素出しちゃってええからな…ふひひ
ん?オシッコ出そう?オシッコやないけどな…ふひひ
まぁオシッコやったらオシッコでええしな
どっちが出てもおいちゃんごちそうさまやでぇ
 
おー!
おちんちんビクビクしとるなぁ…ふひへ
いっぱいいーっぱい出とるわー!ん?もちろんこれオシッコやないで
美味しい美味しい赤ちゃんの素やでー
恥ずかしい?ふへひほ…恥ずかしい事無いんやで…当たり前の事やからなぁ
おいちゃんこれビンに移して家に持って帰るなぁ
ご飯にかけるわなぁ
 
もう…いったからやめて
 
さぁ
ほなおいちゃんのもチュパチュパしてくれるな?
騙されたと思て?な?案外おいしいかもしれんやろ?
先っぽだけでええから!な?
何もお尻に入れる言うてるんや無いんやし…な?
ん?なんでお尻に入れるかて?それはまぁおいおい分かるがな
 
警察呼ぶから
 
なんでや?なんでおいちゃんのチュパチュパせんのや?
ファミコン買うたる言うてるやろ!
なんや?それともおいちゃんでおちんちんビクビクした事クラスの子に言うてもええんか?
ん?分かったか?なんや!その顔は!!
 
お巡りさんこっちです
 
…スマンな
ちょっとだけ興奮してしもたわ
怖ないで?ホンマにおいちゃん怖い事無いからなー
クラスの子に?言わへん!言わへんがな!!
冗談やがな!おいちゃんちょっとテンション上がってもーただけやがな
だからほら?な?ちょっとだけ?な?
 
臭いもんおっちゃんのん臭いわ
 
アイス舐めるんやと思たらええねん?な?
まぁ最初はちょっとだけ苦いかもしれんけどな!すぐ美味しなるから!な?
アイス好きやろ?ん?な!おいちゃんアイスなんてなかなか食べれんでー?
レアやで!ポケモンで言うたらミュウトゥーやで?
 
これアイスちゃうわ臭いんやおっちゃんのん臭いわ
ごっつい匂いやごっついわ
 
ほーれ鼻つまんでみ?息苦しいやろ?そしたら口で息せなあかんなぁ?
アーンしてスーハーせなあかんな?ほれ…な?やってみ?
あー…おいちゃんそれ見てるだけで辛抱たまらんわぁ…
さっきおいちゃん噛んだりせんかったやろ?せやから噛んだらあかんで?
噛んだらおいちゃんちょっとだけ怒るかもしれんで?
 
な?目つぶってたらすぐ終わるから…な?
ほれ目つぶってアーンて…そうそう…ふひしゃ
ええ子にできたらゲームボーイ買うたるからなぁ
ほなおいちゃん先っぽ入れるからちゃんと舐めたり吸ったりするんやでぇ?
おいちゃん素直な子のほうが好きやからなーふひひへ
唇プニプニしとるなー…あぁもうホンマたまらんでぇ
この瞬間こそ生きてるって自覚する瞬間やでぇ!
 
働くから許して

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。


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