萌え体験談

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エッチ

兄嫁は僕のもの

僕は隆35歳独身。兄は剛43歳。実は兄とは母親が違います。だから年が若干離れています。いまだよそよそしい関係です。そして、兄嫁美和子37歳。2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。なのし、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」
僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。
朝から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」
2人は、2階の寝室へ向かった。寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」
僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」
美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。と同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」
僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。
2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。兄が出張から帰ってからも...。
ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するか

と思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大

学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはい

けない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えて

くれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り

寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っ

ています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思

い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい

。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「

それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」

と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ

部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言わ

れ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをト

レイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびち

び飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさ

せ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットか

ら下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立てて

パジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれました

が、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕

のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き

合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間

に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れて

くれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンと

いう音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を

出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこ

の奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだっ

たんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました


 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつ

い最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠り

につきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したので

はないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合

い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいとい

われたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ま

した。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました


 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと

告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊

娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話

し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持

ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

栗山千明似の高1美少女の意外な性

今から10年ちょっと前、大学3年が終わった春休み、可愛い子をナンパしてた。
栗山千明に似た髪の長い美少女をゲットしてラブホに連れ込んだ。
こりゃあ、帰省中の恋人にバレて別れるって騒がれたらこの子に乗り換えようかなんて思ったくらいの超美少女で、でも、そんなふうに彼女を裏切るような気持ちを少しでも思ったのが罰当たりだった。

見た目は大人びていたけど高1だった栗山千明に似たその美少女は、ラブホに入ると抱きついてキスしてきた。
「ね、早くお風呂入ってエッチしようよ。」
美少女の口から出た一言に、この子は少なくても処女ではないことを確信した。
パパッと全裸になった彼女の裸体は完全に完成した女体で、発育途上のような俺の19歳の恋人の裸はまさしく中学生だったから対照的にイイ体だった。
彼女は一緒に風呂に入ってきてチンポを洗ってくれた。それもパイズリで。さすがの俺も、高1でコレかよとビビッた。その子、美人なだけでなく、スタイルも良かったから尚更だった。

彼女は恥らう素振りも見せずにベッドでガバッと足を広げた。
露になったマンビラは茶色にめくれて、肛門はアナルセックスのしすぎなのか脱肛していた。
どう見ても主婦並の荒淫マンコに見えた。
相当遊んでる荒淫マンコに、俺は妊娠より病気が怖くなってコンドームしてハメた。
いきなり腰を使われて、激しくチンポを膣内で暴れさせられて、折れるかと思うほどだった。
「ヒィー、ヒイー、そこそこ、そうそう、アアッ!、イイ、イイ、ヒィィィーーーー」
反応は人妻級で、淫乱この上なしだった。
それでもかなりの美少女だったから、揺れる乳房と美形のヨガり顔を見ながら、美少女の体を愉しんだ。
俺は完全に性欲処理だったから、自分勝手に先に射精させてもらった。

「あん、もう少しで逝けたのにい。」
なんて言われた。そこで俺は尋ねてみた。
「キミ、初体験っていつよ?」
「え?それは教えられないかなー。でも、小6の時には彼氏が2人いて、アソコとお尻に2本挿しされてたよ。中学時代には先生とエッチしたり、近所のおじさんにSM仕込まれたり、色々してお小遣いもらってたよ。それじゃ、今日は2万円ね。」
ええっ!金取るのかよっ!っても言えず、なんとなく怖いから素直に支払った小心者の俺だった。

苦悩

結婚7年目。私36歳、妻34歳の夫婦です。
いつの頃からかセックスレスになりましたが、休日には二人でデートもし、仲の良い夫婦だと思っておりました。
ですが半年前、妻の化粧台の引き出しを開けた時、手術同意書と書かれた紙と婦人科の診察券を見つけてしまいました。
中絶手術の同意書です。
愕然としましたが、妻に問いただすことはできませんでした。
子供ができたとしたら、当然私の子供ではありません。
その数日後、私が帰宅すると、妻は体調が悪いからと横になっていました。
妻が他の男と浮気をして、子供を孕んだことはとてもショックですが、それを切り出して問題を大きくすることは望んでいません。
何も知らない振りを今日まで続けていますが、妻の異変はそれだけではありません。
もう風呂も別々に入っているのですが、風呂上りに一瞬見た妻の下半身から、恥毛が消えているのです。
食事の時は冗談を言い合ったり、ふだんの様子は変わりません。
それだから余計に、嫉妬と妄想が膨らみ、時々気が狂いそうになります。
妻は他の男に妊娠させられ、中絶した上に、今でも体を玩具にされているのです。
私が気づいていると判れば、結婚生活は破綻すると思います。
情けない話ですが、これほどの裏切りを受けても妻と別れたくはありません。
私が知っていることを隠したまま、相手の男と別れさせる方法はないでしょうか?
なんだかこの掲示板にそぐわない内容で申し訳ありません。
ただ妻が顔も判らない男に弄ばれていることを思うと、嫉妬と興奮でどうしようもなくなります。


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金髪巨乳母娘との愛の3P性活(修正)

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(再修正版)

 転載もの
僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 それで僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った外国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、外国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで外国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで外国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは「好き」といわれて、キスをされた。
 ソフィーからも「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」といわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 「初めてなの」といわれ、頷くと、「じゃあ、私が全部、教えてあげる」と股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 「あなたのために全部そちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
「最初は私が」と、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
「あう、もうダメ」といって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」と、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
「いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさい」と、「その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
「私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛して」というのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったので、「僕でよかったのか」と聞くと「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」という。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」といってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
「マーシィ、愛している。あなたの赤ちゃんが産みたい」と抱きついてきた。
「私も産みたい」とソフィーも加わった。
「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 マリーは別に散々、馬鹿にされたことに対する仕返しをしているわけではない。
 あからさまに態度を変えてきた周りの人間に怯えて、断ったのだ。
 マリーは前より僕の側にいるようになり、それでさすがに僕がマリーの彼氏だといいよる奴らも気づき、1年前、大柄の外国人を半殺しにした噂があるので誰も近寄らなくなった。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮していた。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 学校としては戻って欲しいみたいだったが、ソフィーは「ようやく勉強が身につき始めたばかりです」と関係者に頭を下げていたので同居が続けられた。
 で、マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしていた。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は避妊しているとはいえ、好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である。ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
 ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき「私達恋人だもん」といってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、「しょうもない人」といって離れると「私達を愛して」と横になる。
 僕は「さあ、頑張るぞ」と奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいって使い物にならない母娘であった。
 あまりにもひどいので僕はキレるより呆れた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーは素直に信じたが、ただ単にソフィーが思う存分セックスをしたいだけだと思った。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは出ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕のザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、ボクのムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。


そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ?』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ? ふぅンッ?』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ?』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ?。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

続きは 

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。



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