萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

エッチ

出会い系でムカつく女をヤリ捨て

最近は愛人ビレッジを良く利用してますが、困ってますみたいに書いてるのをよく見かけます。
先日、「S保」という女のカキコに目が止まる。
「本当に困ってます。助けてくれませんか」というカキコ。
基本的に近場を狙うからS保はちょうど良い。
援なのはほぼ確定だが、冷やかしメールを送ってみると、約一時間後にレスあってやっぱり困っているのは金だ。

ちなみにいつまでにいくら必要か尋ねてみる。
街金から軽い気持ちで摘んだらあっという間に膨れ上がり、明後日までに10万が絶対必要らしい。
一人2万で5人とやれば足りるから頑張れよとメールしたら、援は嫌だとか貸して下さいとか平気でレスしてきた。
無くは無いが、どこの誰とも分からん女に10万貸すほどバカじゃないしヒマじゃない。
シャレで、
「もしアンタがイイ女ならこれから24時間俺と一緒にいて生中出しエッチ出来るか?出来んなら10万払う」
とレス。
「ホントに10万くれんの?あたし20歳で周りからカワイイって言われるよ」
と速攻レス!
自分からこんな事言う女はアテにならないが、今日明日は休みだし近場だから10万に見合う女ならと思って一時間後に待ち合わせする。
ちょっとでも好みじゃなければ帰るし怪獣みたいのっだたら張り倒してやりたいそんな感じで待ち合わせ場所へ行く。

一人ポツンと立ってる女がいる。
俺は眼が悪いから近寄ってみるとエルメスのバーキンらしきバッグを持ってる。
おそらくブランド品買い漁って借金でパンク女かよ。
「S保ちゃん?」
と声掛けるとAV女優の「高井桃」に似た美形女だった。
マジでヒットだよと思っていると、いきなり10万くれと言い出す始末。
この高飛車な態度にかなりムカついたが、とりあえずコンビニで下ろした15万を見せて
「先払いはしない、24時間後に払う。それが駄目なら帰る」
と言ってみたら、
「必ず払ってよ」
と納得した。
「俺が希望することをアンタ全部やって、全部中出しで10万だ」
と言ったが、まだムカつきが収まらないので何とか24時間タダマンで中出ししてみたいと思い、明日逃げ出すのにどうするか頭を捻ることにする。

まずは全然人のいない海で車の中でフェラチオさせた。
時々歯が当たって下手なうえ、ただ頭を上下するだけで気持ち良くない。
「歯は当てるな!もっと丁寧にやさしくしゃぶれ!それと空いた手でマンコいじって濡らしとけ!ビンビンにしたらぶち込む」
と命令する。
S保も感じて声を上げ始めた。
スカートをまくってパンティだけ脱がして挿れる。
濡れはいいがシマリが悪い。
とにかくゆるい。
もしコンドーム付けてたらいけないぐらい。
こうなりゃ俺が中出しして気持ち良くなればいいと思い挿れまっくって中出しする。
S保は
「いくのチョー遅いよね。こんなじゃあたしのマンコこわれる。もっと早くいってくんないとヤダ」
と言い出す。
凄くムカつき、
「お前のマンコがゆるいんだよ!グーが入っちまうぐらいユルユルなんだよ!」
と言ってやりグッチョリのユルマンに指三本突っ込む!
まだマンコに余裕がある。
ヒーヒー言いまくってるS保にフィストファック!
ズッポリ挿ってしまう。
グーを突っ込みまくると白目むいていってしまう。

その後ホテルへ連れ込で泊まりで中出ししまくる!
10万のためとはいえ、俺の要求にひたすら答えていたが、
「もうヤダ」
と言って帰ると言い出した。
ホテルを朝方出て送る途中、マンコが痛いからコンビニのトイレに行くと言い出した。
チャンス到来!即逃げる!愛人ビレッジに登録してあるメアドを速攻変える!

晩飯代とホテル代で中出し6回とフィストファックが出来たんだから安いもんです。
あの女S保は今頃風俗で働いてるでしょう。
あのルックスなら最初は客が付くけど、あのユルマンではいけないですよ。
本番ありの中出し可なら別でしょうけど・・・。

祝日でも頑張る

昨日は対抗座位でセックスしながら事務の女の子と伝票入力したら早く終わって、俺はこのサイトには良い事が沢山書いて有るなと感心した。それで彼女は「一度寝たら自分の女と勘違いしないで」とか言っていたけれど2晩連続でヤッテやったら今朝もホテルでデートしましょう。カフェで待っているわ。と一方的なメールが来た。

ここで「疲れた」とか引き下がったら男が泣くと思った。昼までなら行ってやるぜ。どうもホテルで全身なめと言うのかトリップキスをされた味が忘れられないらしい。「また舐めてね」と書かれていた。トリップキスもこのサイトのどなたかの投稿で勉強したテクニックだ。このサイトには本当に色々教えられる。

今日は結婚本命の女の子と夕方からデートなので精液の分配が難しい。とは言え仕事を随分手伝わせた事務の子には十分なお礼をしたい。ちょっと厳しい祝日になったが頑張って2人の女性とセックスしたい。ほんと俺もセックスばかりしているな。でもヤルからには彼女達を満足させたい。それでは行ってきます。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも4

従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受けて、ほのかちゃんとエッチすることが出来ました。その上、昔から憧れていた叔母さんともエッチをする仲になり、僕の夏休みは最高のモノになっていました。

そして今日も、ほのかちゃんがいない隙に、叔母さんと濃厚なエッチをしていました。
『イケないのぉ! イッたフリしてるだけなのぉっ! いつも終わった後に、オナニーしてるのぉっ! あぁぁっ! あっくん、イクっ! イッちゃうっ! イクっ! イィクぅっ!!』
僕にバックではめられながら、背中をのけ反らせて叔父さんにひどいことを言う千里さん。すると、いきなりドアが開きました。

『ママッ! ズルイっ! お兄ちゃんは私の彼氏なんだよ!!』
と、かなり怒った様子のほのかちゃんが、ランドセルを背負ったまま叫びました……。

叔母さんは、僕にバックではめられている状況なのに、
『あら、もう帰ってきたの? いま良いところなのにw』
と、ほのかちゃんに言いました。とても母娘の会話ではないと思いましたが、僕は何も言えずに固まるだけでした。

『早く代わってよぉ! ママのエッチ!!』
ほのかちゃんは、頬を膨らませて怒っています。
『はいはいw でも、もうエッチしちゃったの?』
叔母さんは僕から身体を離してペニスを抜くと、ベッドに座ってほのかちゃんにそう聞きました。

『そうだよ! お兄ちゃんと結婚するんだもん!』
ほのかちゃんは、勢い込んで言いました。
『そうなの? 結婚するの?』
叔母さんは、僕に質問をしました。僕は、微笑を浮かべる叔母さんと、熱っぽい目で僕を見つめるほのかちゃんに押されるように、
「結婚します!」
と、宣言しました。
『そう、おめでとうw でも、避妊はちゃんとするのよ』
叔母さんは、やっと母親らしい? 事を言った気がしました。

「はい! ちゃんとしてます!」
僕は慌てて答えながらも、変な感じでした。まだ5年生のほのかちゃんとエッチをしてしまい、それが母親にバレてしまった……。それなのに、こんな会話をしている僕。普通なら、激怒されても仕方ないと思います。

『ママはしてないじゃん! そんなのズルイよ! ほのかだって、お兄ちゃんに出してもらいたいよぉ!』
ほのかちゃんは、すねたように言いました。

『ダメよ。だって、この前初潮来たでしょ? 赤ちゃん出来ちゃうわよ』
叔母さんは、言い聞かせるように言います。
『ママは? 出来ちゃうんじゃないの?』
無邪気に聞くほのかちゃん。
『ママはピル飲んでるから平気よ』
『だったら、ほのかも飲む!』
ほのかちゃんは、真剣でした。

『子供はダメよ。もう少し大きくなってからね』
『だったら、出来ても良いから出してもらう!』
ほのかちゃんは聞き分けがない事を言います。でも、叔母さんは僕の想像とは違うことを言いました。

『仕方ないわねぇ……。基礎体温つけて、大丈夫な日に出してもらいなさい』
『本当に!? やったね!』
無邪気にはしゃぐほのかちゃん。娘に、中出しのために基礎体温のことを言い出す叔母さんは、ひどくズレている気がしました。

『確かに、中に出してもらわないと本当のエッチとは言えないものねw』
『ママ、中に出してもらったの? 白いの出てるよ』
『あら? あっくんがいっぱい出すからあふれて来ちゃったわねw』
『ズルイ! お兄ちゃんもお兄ちゃんだよ! 何で私と付き合ってるのに、ママとエッチするの!?』
ランドセルを背負ったまま怒るほのかちゃん。僕は、タジタジになって謝りました。

『じゃあ、私がしてあげる!』
ほのかちゃんは、ベッドにあぐらをかいている僕のところに乗ってくると、さっきまで叔母さんの中に入っていたペニスをくわえ始めました。
「ダ、ダメだって! ママいるじゃん!」
僕は、さすがに慌てて言いました。
『ママだってしたんだから、いいの!』
ほのかちゃんはそう言って、フェラチオを続けます。ランドセルを背負ったままの彼女がこんな事をしてくれるのは、背徳感が凄かったです。

『あらあら、もうそんな事までしてるの? さすがは私の娘ねw』
叔母さんはそう言うと、僕の乳首を舐め始めました。ほのかちゃんはそれを見て、
『ダメ! ママはしちゃダメだよぉ!』
と、言います。
『ちょっとぐらいいいでしょ? 減るもんじゃないしw それより、それ降ろしたら?』
叔母さんは悪びれずにそう言うと、ほのかちゃんのランドセルの事を指摘しました。
『うん。お兄ちゃん、ちょっと待っててね!』
元気いっぱいに言うほのかちゃん。ベッドを降りると、背負ったままのランドセルを降ろしました。そして、服も脱いでいくほのかちゃん。あっという間にショーツ一枚になりました。

ほのかちゃんが、ランジェリーと言うよりはパンツという感じの、色気もなにもないショーツ姿になるのと同時に、叔母さんが僕のモノをくわえ始めました。
『あっ! ダメぇっ! 私がするの!』
ほのかちゃんは慌てて僕のモノを舐めようとしました。そして、叔母さんとほのかちゃんのWフェラが始まりました。僕のペニスに、母娘の二つの舌が這い回ります。

初めはお互いにお互いが邪魔になってぎこちない動きだったのが、ほのかちゃんが亀頭を舐めると叔母さんは竿やタマの方を舐めたり、上手く連携が取れてきました。普通にフェラチオされるだけでも気持ち良すぎるのに、こんな風にダブルで責められると、声が漏れてしまうほどでした。

こうやって二人を眺めていると、本当によく似ていると思いました。森高千里によく似た叔母さんと、その叔母さんにそっくりなほのかちゃん。その二人が一生懸命に僕のモノを口でしてくれるのは、夢の中にいるようでした。

『ほのかちゃん、ココをこうやってごらん』
叔母さんが、僕の亀頭のカリのところを舐めながら言います。
『こう?』
ほのかちゃんが、言われた通りにします。
『そうよ。もっと、押しつけるように、引っかける感じで』
『わかった!』
ほのかちゃんは、叔母さんのレクチャーでどんどんフェラチオが上手くなっていきます。

こんな少女が、どんどんフェラチオが上達していく……。しかも、母親の手ほどきで……。あまりにも背徳的な感じでした。

すると、叔母さんが僕にキスをしてきました。ほのかちゃんはそれに気がつかないようで、夢中で僕の亀頭を舌で舐めています。叔母さんは、荒い息づかいで僕の口の中をかき混ぜながら、指で乳首まで触ってくれます。

『お兄ちゃんの、カチカチになってきた? あっ! キスしちゃダメだよぉ!』
ほのかちゃんはそんな事を言いながら、慌てて僕にキスをしてきました。僕の口に、二人の舌が飛び込んできます。当然、ほのかちゃんと叔母さんの舌も触れてしまっています。
そんな風に、三人でのキスが始まりました。二人の舌が僕の舌に巻き付いてくるのにも興奮しましたが、ほのかちゃんと叔母さんがキスをしているような感じになっているのに異常に興奮しました。母娘の性的なキスなんて、普通は見られるものではないと思います。

『ほのかちゃん、キスはこうやるのよ』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんにディープキスを始めました。さすがに驚いた顔のほのかちゃんでしたが、叔母さんに口の中をかき混ぜられて、少女がしてはいけないような淫蕩な顔になりました。

『ぷはぁ……。ママのキス、すっごいね! やってみる!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕にディープキスをしてきました。叔母さんに教えられたように、歯ぐきや上顎まで舐めつくすような濃厚なキスをします。叔母さんの舌と違って、小さくて薄い感じの舌が口の中で暴れ回ると、本当にイケないことをしている感覚になります。

僕も、思わずほのかちゃんに舌を絡めていきました。ほのかちゃんの息づかいがどんどん荒くなっていき、興奮しているのが伝わってきます。すると、叔母さんが僕のモノをくわえてくれました。すでにイク寸前だったのに、叔母さんの巧みなフェラでもう限界でした。

『ダ、ダメ! 出る! イクっ!』
僕がうめくように言うと、ほのかちゃんが僕を抱きしめてさらに濃厚なキスをしてきました。僕はほのかちゃんとキスをしたまま、叔母さんの口の中にぶちまけてしまいました。

こんな風にキスをしたまま射精をするのが、こんなにも気持ちが良いなんて想像もしていませんでした。

『飲んじゃダメだよ! ほのかのだもん!』
ほのかちゃんは、痺れたように動けない僕から口を離すと、叔母さんにそう叫んでキスをしました。
そして、ほのかちゃんは叔母さんの口の中の僕のモノを吸い取るようにキスをし始めました。

叔母さんも、ほのかちゃんの口の中に流し込むようにしているのがわかります。そしてほのかちゃんは、僕のモノを飲み干していきます。

『どう? 美味しいの?』
叔母さんは、ほのかちゃんに優しい口調で聞きます。
『ちょっと苦いw ママ、もっとエッチの仕方、教えてくれる?』
ほのかちゃんは、少し照れくさそうに言いました。

『良いわよw じゃあ、見ててごらん』
叔母さんはそう言うと、僕をベッドに寝かせます。そして、イッたばかりでもガッチガチの僕のモノを掴むと、そのまま騎乗位で繋がりました。
『うわぁ、全部入っちゃった……いいなぁ……』
ほのかちゃんは羨ましそうに言います。ほのかちゃんは、この前僕と初体験をしたとき、痛すぎて最後まで入れることが出来ませんでした。それに、もし入れることが出来たとしても、まだ未成熟な膣では、全部入る前に奥に当ってしまいそうでした。

『でも、私でも奥に当ってるわよ? すっごく押し込まれてるの?』
叔母さんは、とても娘に見せていい顔ではないような、トロンとした顔で言います。
そして、叔母さんは待ちきれないように腰を振り始めました。叔母さんは、和式便所でするような、しゃがむような格好で上下に腰を振ります。ペタンと腰を降ろされるよりも、このしゃがんだような格好だと、膣が痛いくらいに締まるのがわかります。

『最初から奥まで入れたらダメよw ほのかちゃんのまだ小さいから、壊れちゃうわよw こうやって、ゆっくり上下に……ね?』
叔母さんはそう言うと腰を上下にリズミカルに振ります。
『んっ! んふぅ、ンあぁ? これでも、充分奥にぃ……当るのぉ? ンふっ? んっ!』
叔母さんは、ほのかちゃんにレクチャーをしながらも、声がうわずってとろけています。

『凄い……。こんなに大きいのに、全部入っちゃってる……』
ほのかちゃんは、結合部を凝視しながら言います。叔母さんも、娘にこんな姿をさらしているのに、かまわずに腰を振り続け、あえぎ続けます。

『やってみる?』
叔母さんは、とろけた顔のまま言います。
『うん! やってみる!』
ほのかちゃんは元気に返事をしながら、パンツを脱いでいきました。毛の無い真っ直ぐな線みたいなアソコが見えます。そして、叔母さんは僕の上からどくと、ほのかちゃんと入れ替わりました。

ほのかちゃんは僕のモノを小さな手で掴むと、自分のアソコに導いていきます。叔母さんの膣や手の感触も強烈に気持ち良かったですが、ほのかちゃんの小さくて柔らかい手に包み込まれると、それだけで射精してしまいそうでした。

『お兄ちゃん、じゃあ行くね……』
ほのかちゃんは緊張した声でそう言うと、腰を降ろしてきました。前回は、あまりにほのかちゃんが痛そうで、入れてすぐに抜いてしまったので正直あまりよくわかりませんでした。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。


そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり?!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』
叔母さんが、からかうように言うと、頬を一瞬で赤くしながら、
『そ、そんな事言ってないでしょ! もう! あっち行ってよぉ!』
と、ムキになるほのかちゃん。

『はいはい、じゃあ、あとは若い者同士でw』
と、叔母さんがお見合いの席で言うようなことを言いながら、キッチンの方に消えました。

『まったく、もう!』
とか言って、頬をぷぅっと膨らませているほのかちゃんは、久しぶりに会ったということもあってか、やたらと可愛く見えました。と言っても、僕は彼女が赤ちゃんの頃からよく知っているので、女性としては見ていませんでした。まぁ、妹みたいなものです。

「ほのかちゃん、ちょっと見ないうちに綺麗になったね!」
僕は、思ったことをそのまま言いました。すると、頬を膨らませていた彼女は、パアァッと良い笑顔になり、
『ホントに!? 可愛くなった!? へへw 誉められちゃったw』
と、照れくさそうに言いました。

刈り上げだった髪も、肩に届きそうになるほど伸びて、しかも、凄く艶やかな真っ直ぐな髪なので、美少女っぽさをより強くしています。

これくらいの年代がよく穿いているような、ホットパンツみたいな丈のショートパンツから伸びる足も、細くて健康的な感じでしたが、わずかに女性の丸みを帯びてきているように見えました。

胸はほぼ目立たない程度ですが、叔母さんが結構な爆乳なので、じきに大きくなっていくんだろうなと思いました。僕は、密かに爆乳の叔母さんをオカズにしたこともありますw

そして、日焼けしていないほのかちゃんは、抜けるように真っ白な肌で、叔母さんによく似た美人になっていました。叔母さんは、森高千里によく似た感じで、とにかく美人でした。もう、30代半ばだと思いますが、最近ますます綺麗になってきたと思います。僕の初恋も叔母さんでした。

そんな憧れの叔母さんに、ほのかちゃんはよく似てきました。僕は、本当に綺麗になったとさらに誉めると、ほのかちゃんは本当に嬉しそうでした。

「じゃあ、勉強始めようか!」
僕がそう言って、彼女の勉強を見始めました。ほのかちゃんは、思っていた以上に勉強が出来ることがわかり、僕はホッとしました。叔母さんにお金をもらうからには、結果を出さないといけないなと思っていたので、これなら楽だなと思いました。

そして、1時間ほど集中して勉強していると、叔母さんが飲み物とケーキを持ってきてくれました。
『どう? ちゃんと言うこと聞いてる?』
叔母さんが、ニコニコ笑いながら聞いてきます。テーブルに紅茶とケーキを置く時に、前屈みになった胸元が覗き、ブラと上乳が丸見えになり、ドギマギしてしまいました。

そして、教える必要がないくらいですというと、
『そうでしょw 私と違って、勉強出来るのよね?。家庭教師なんて必要ないのに、どうしてもお兄ちゃんに教えてもらいたいんだってww』
叔母さんが、からかうように言うと、ほのかちゃんは耳まで真っ赤にして、
『もう! うっさい! 早く出てってよぉっ! 勉強の邪魔だよ!!』
と、ムキになって言いました。

『はいはいw じゃあ、夕食の買い物行ってくるから、お留守番よろしくねー』
と言いながら、叔母さんは部屋を出ていきました。ほのかちゃんは、ほんとにもう! とか言いながら、照れくさそうにしていましたが、僕は叔母さんの胸チラが頭に焼き付いてしまっていました。

『お兄ちゃん、ママの胸見てたでしょ?!』
ほのかちゃんが、急にそんな事を言い出しました。僕は、しどろもどろで言い訳をして、見るつもりはなかったけど、視線に入っちゃっただけだと言うと、
『私のは、どうしてママみたいじゃないんだろう?』
と、ほのかちゃんは少し不安そうに言いました。
「え? なにが?」
僕は、意味はわかりましたが、とぼけて聞きました。

『私のオッパイ、ぺったんこでしょ? いつになったらママみたいになるのかなぁ?』
と、本当に不安そうに聞いてきました。
「まだ5年でしょ? 中学に入ったくらいからじゃないの?」
僕は、知識もないくせに適当に言いました。

『でも、クラスの子でも、大きい子はもう大きいよ』
ほのかちゃんは、本当に気になっているようでした。
「そりゃ、個人差があるってw 気にしないことだよ。それに、大きければ良いってもんじゃないしw」
僕は、なんとか彼女を元気づけようと、必死でした。

『でも、お兄ちゃん、大っきい方が好きでしょ?』
ほのかちゃんは、こんな事を言い出しました。
「えっ!? べ、別に、そんな事ないよ!」
慌てて否定しますが、
『だって、ママのオッパイ超見てたじゃん!』
少しすねたように言うほのかちゃん。いま思えば、この時から僕はほのかちゃんに心を奪われていたのかもしれません。

「い、いや、それは、叔母さんのだから見ちゃったんだよ。叔母さん綺麗でしょ? だから、つい見ちゃった……。叔母さんのが大きいとか小さいとかは、関係ないって! 叔母さんのオッパイだから、見たいって思っちゃったんだよ!」
僕は、必死で言い訳にもならない言い訳をしていました。

『お兄ちゃん、ママのこと好きだもんねw 私のことは?』
ほのかちゃんが、急に僕の目を見つめて聞きました。

「えっ? そりゃ、好きだよ。妹みたいに思ってるよ!」
僕は、素直な気持ちを言いました。
『妹……。女としては見てないってこと?』
少し悲しそうに言うほのかちゃん。僕は、妙にドキドキしていました。従姉妹とは言え、女の子の部屋に二人きり……。しかも、家には誰もいません。僕は、急にドキドキしてきました。

「そりゃ、従姉妹だし、それにまだ5年でしょ?」
僕がそう言うと、ほのかちゃんはいきなり服をまくり上げました。僕の目に飛び込んできたのは、真っ白な小さな膨らみと、ピンク色の小さな乳首でした。
慌てて目をそらし、
「ちょ、ちょっと! なにしてんの!」
と、オロオロしながら言うと、
『ほのかは、お兄ちゃんのこと好きだよ……。男として見てるよ……』
と、熱っぽい目で言いました。僕は、パニックのあまり、意味もなく立ち上がってしまいました。

『あっ、お兄ちゃん、大っきくなってる! やっぱり、私のこと女って思ってるんじゃん!!』
ほのかちゃんは、僕の股間を見て嬉しそうに言いました。でも、それは叔母さんの胸チラを見て大きくなっただけで、ほのかちゃんのオッパイを見て大きくなったわけではないと思います。僕は、初恋が叔母さんだったこともあって、ロリコン属性はゼロです。熟女系というか、年上好きです。

「わ、わかったから、もうオッパイしまって!」
僕は、彼女から視線をそらしながら言いました。

『お兄ちゃん、男の人も、サイズとか気にするの?』
ほのかちゃんは、恥ずかしそうに聞いてきました。
「え? オッパイの?」
『うぅん……。その……。お、おちんちんの……』
僕は、えっ? と思って、思わず彼女を見ました。すると、ほのかちゃんは、やっぱりオッパイを丸出しにしたまま、耳まで真っ赤にしていました。

「あんまり気にしないかな? ほら、見えないところだし、オッパイほど気にしないと思うよ」
僕がそう言うと、ほのかちゃんは、
『ズルイ……』
と、小さな声で言いました。僕は、本当に意味がわからず、どういう意味か聞くと、
『私ばっかり見せてるじゃん! お兄ちゃんのも見せてくれないと、ズルイよ!!』
と、顔を真っ赤にしたまま言いました。
「いや、ダメだって、ほのかちゃんも早くしまいなよ!」
僕は、あまりのことにパニック状態のままでした。
『ダメ! ズルイ!』
ほのかちゃんは、意外なほど頑固で、主張を変えませんでした。

「そんなのダメだって! 恥ずかしいし、従姉妹同士でしょ?」
『見せてくれないと、ママにオッパイ見られたって言っちゃうよ!』
ほのかちゃんは、今度は脅迫してきました。でも、ほのかちゃんもいっぱいいっぱいな感じで、声が震えていました。

「うぅ……。ズルイ……」
僕が観念したようにうめくと、ほのかちゃんはニコッと笑いながら、上着を脱いでしまいました。ホットパンツ一枚になったほのかちゃん……。さすがに、強烈に女を意識してしまいます。

昔から知っている従姉妹の女の子とは言え、こんなにも美少女のオッパイなので、正直僕は興奮していました。

『早く! 早く!』
上半身裸でせかすほのかちゃん。考えてみれば、ほのかちゃんの裸なんて、昔はよく見ました。でも、ほぼぺったんことはいえ、淡い胸の膨らみを見てしまうと、その頃と同じようにはスルーは出来ないです。

僕は、渋々ズボンを降ろし始めました。叔母さんに変なことを言われるのが、本当にイヤだったというのもありますが、正直、この後のことを考えて、少しドキドキしていたのだと思います。

僕は、恥ずかしさを振り払うように、一気にズボンとパンツを膝まで下ろしました。
『わっ! た、立ってる!!』
ほのかちゃんは、僕の勃起したものを見て驚いたように言いました。
「もう、いい?」
僕は、恥ずかしさで頬が熱くなるのを感じながら、少しでも早くこの状況から抜け出したいと思い、そう聞きました。

『ダメ……。ねぇ、これって、大きいの? 普通なの? ちっちゃいの?』
と、ほのかちゃんは好奇心いっぱいの目で聞いてきました。

「そ、それは……。普通だと思うけど……。比べたことないから、わかんないよ」
『そうなの? 比べっことかしたり、トイレで覗いたりしないの?』
ほのかちゃんは、矢継ぎ早に聞いてきます。

僕は、そもそも他人に勃起している状態を見せることはないという説明をしました。
『そうなんだ……。なんか、ズルイ。女の子はおっぱいの大きさ、隠せないのに……』
と、少し不満そうに言いました。

「い、いや、ほら、いまのブラって、結構盛れるんでしょ? それに、俺は小さい方が好きだし!」
と、軽いウソまで言ってしまいました。実際は、それなりに大きい方が好きです。

『ホントに!? お兄ちゃん、小さい方が好きなんだ!! 良かったw』
でも、そんな軽いウソに、ほのかちゃんはすごく嬉しそうにしてくれました。
そして、何となくパンツを上げようとすると、
『ねぇ、それ……。ちょっとだけ触ってもいい?』
と、ほのかちゃんがとんでもない事を言ってきました。

「ダメだって! 汚いし、恥ずかしいし、犯罪だよ、それ!」
僕は、エッチな下心も持てないほど、慌てふためいていました。

『もう、犯罪じゃんw 触らせてくれないなら、お兄ちゃんが急に脱ぎだしたって言っちゃうw』
イタズラっぽく言うほのかちゃん。すでに、声の震えはなくなっていました。僕は、完全に彼女のコントロール下に置かれたことに気がつきました。

「ズルイ……。ちょっとだけだよ……。もう、これで終わりだからね!」
僕は、情けない口調で言いながら、覚悟を決めました。この時の僕は、性欲よりも、ビビる気持ちの方がはるかに上回っていました。

『……わかった……』
ほのかちゃんは、ゴクンとツバを飲み込むと、そう言って僕に近づいてきました。
僕は、近づいてきたほのかちゃんの胸に釘付けでした。すぐ近くで、上から見下ろすように見ると、意外なほど大きく見えました。成熟した大人の身体と違い、柔らかそうな感じと青く固い感じが混在した、この年頃特有の中性的な感じで、思わず見とれてしまいました。

すると、彼女のちっちゃな指が、僕のものに巻き付いてきました。柔らかくて、妙に温度が高い感じの指が、僕のそれにまとわりつきます。
もう、たとえ合意でも僕は逮捕です……。そう思うと、心底ビビってしまいますが、彼女の指の感触に、腰が抜けそうでした。

『固った! 石みたい! 固った! 超固った!』
彼女は、驚いて何度も固いと言いました。子供っぽい、無邪気な言い方ですが、僕はもうほのかちゃんを子供としては見られなくなりそうでした。


「もういいでしょ!? こんなの、やっぱりマズいって!!」
僕は、もう逃げることしか考えられなくなっていました。
『ダメw ママに言っても良いの?』
ほのかちゃんは、もう完全に楽しんでいる感じでした。
僕が叔母さんのことを出されて、何も言えずにいると、
『ねぇ、せーし出せる? しゃせー出来る?』
と、無邪気に聞いてきました。

「いや、それは……」
僕は、もう何を言っても叔母さんのことを出されて、結局言いなりになってしまうんだろうなというあきらめで、言葉が止まりました。
『出せるの?』
目をキラキラさせながら聞いてくるほのかちゃん。天使のようにも、悪魔のようにも見えてしまいます。

「そんなに簡単には……」
僕がそう言って逃げようとしても、
『こすると出るんでしょ? こうすれば良いの?』
と、好奇心で目を光らせながら、僕のものをしごき始めました。それは、あまりにも大きな快感でした。ほのかちゃんは、ぎこちなく手を上下させるだけなので、自分でオナニーをする時とは全然違います。こんな下手くそな動きなのに、ビックリするくらいの気持ちよさです。

続きは 

従姉の姉ちゃん

 俺の小6ときにに初体験。
  相手は10上の従姉、
 普段、家の集まりの時に必ず俺の隣に来るから少し変だなとは思ってたが、盆休みに集まった時に泊まりに来たときに寝るのも場所が無いから遠慮して俺の親に了解を得て一緒のベッドでねた。

  ところが夜中に股間をまさぐられて起きた。互いにびっくりしたが俺も当時は既にオナニーも知ってたしセックスの意味も知ってた。

 夜中に目が覚めてその時は家族も近くに居たので過激な事は出来なかったです。
従姉は俺のチンポと俺は従姉の胸を触り合いぐらいでした。従姉は股間を撫でるような感じで、これがかなり気持ちよかったのを憶えてます。ピクピクする感じで。俺は従姉の大きな胸を揉みました。柔らかくてすごい気持ちよかった。
最後のほうは従姉の胸を捲し上げて乳首を舐めてました。従姉も結構気持ちよさそうにしてた。親父の裏ビデオで股間を触るのは知ってましたがちょっと勇気が無かったです。
 そんな事を一時間位して眠くなってその時は寝ました。

時間があるんで今書きます。で、結局従姉とHはそれから2年後にになるわけですが、自分が中2じゃ早くないかな?

  俺の親が九州に旅行に行ってる時に一緒に留守を任されたのは俺、姉、従姉でした。
で、夜寝るときに別部屋からコッソリ抜け出して来て、スケベな展開のスタートです。姉は隣の部屋で熟睡中
従姉が留守番に来ることを知り、予想してたので心の準備は万端!部屋で互いにすっぽんぽん、中2の自分はヤりたい盛りでチン○ビンビンです。知識もそれなりにありました。未経験でしたが(笑)
 
 で自分の知識の限りを尽くして従姉が初フェラチオしてくれました。裏に舌を這わせるとピクピクが止まらず入れたいとお願い。
で初挿入!従姉は声を殺して多分感じてくれてたと思います。
オナニーのし過ぎで遅漏気味でしたが、なんとか腹上に射精しました。

従姉妹と何故このような関係になったかは聞かなかったのでわかりませんが、自分の初体験でした。その後は二回だけでしたね。従姉妹とセックスは。

その後、従姉妹は結婚し子供も三人に恵まれてシレッとした顔で盆、正月は我が家に遊びに来ます。自分は気まずいんですがね…
以上です。文才が無いんで読みにくかったらごめんなさい。一応ネタでは無くて事実です。

従姉と妹

 俺が高校1年のとき、近所に高校3年の従姉が住んでいました。俺と従姉は両親同士も仲が良く、お互いの鍵を持っていたこともあって、電話一本でお互いの家に平気で泊まったりしていました。
 ある日のこと、いつものように従姉の家に合鍵で入ると、留守と思っていたら、従姉が部屋で寝ていました。ぐっすり寝ている従姉を見て、ムラムラした俺は何気なく布団をめくると、なんと従姉は素っ裸・・・・・・
 最初は見ているだけでしたが、俺は我慢できずにオナニーを始めましたが、それだけでは我慢できずに、おっぱいを触ったり、あそこを眺めたりしました。そのうちにおっぱいをもんだり吸ったり、最後にはアソコも舐めてしまいました。
 最後は見よう見真似で、自分の勃起したあそこを従姉のあそこに擦り付けました。一回オナニーで出しているにもかかわらず、我慢できずにとうとう従姉の中に入れてしまいました。
 すると、従姉が目を覚ましました。「いやー、何しているの?」と言いました。俺は「我慢できなくて、入れちゃった。」と言いながら、激しく腰を動かしました。従姉は「あー、感じる。」言うので、かまわず腰を動かして、キスもしちゃいました。俺にとってはファーストキスです。もちろん初体験でもあります。
 そのまま、従姉の中に発射しちゃいました。そのあと、従姉と話したんですが、従姉はつい最近彼氏と初体験を済ましたばかりでセックスばかりしていたようで、今日も彼氏とセックスしたあと、疲れてすっかり寝てしまったようです。その日は従姉と気の向くままセックスをさせてもらって、都合4回射精しました。
 その日は家に帰ると、うれしくて小5の妹と一緒にお風呂に入ったときに、従姉と初体験を思い出して勃起した自分のチンポを妹に見せつけながら、「俺は男になったんだ。」と言いました。妹は「ふーん。」と言って、俺のチンポを眺めていました。
 次の日からは毎日従姉の家に行っては、従姉とセックスばかりしていました。従姉も俺との相性がよかったらしく、生理のとき意外は拒むこともなく、生理のときもフェラで満足させてくれました。69も大好きみたいで、従姉は声を出して感じていました。
 ところがです。従姉は卒業と同時に東京の大学に推薦で行ってしまい、一人暮らしを始めるとかで急にエッチができなくなりました。そこで、毎日お風呂に入ってる妹に、俺のチンポを扱かせることとしました。よくみると、妹も胸が膨らみ始め、アソコにも毛が生えてきました。さすがにセックスすることはできませんが、俺のチンポを扱くと、白い液体が出るのが面白いみたいで、興味津々で毎日扱いてくれました。もちろん親には固く口止めしました。
 

従姉と

大学入試からうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらいました。毎日毎日朝から晩まですっぱだかでやりまくりました。メグさんていうんだけど、気がつくと、お互いにはだかでぼくのちんちんはメグ姉の中に入ってました。でも、春休みの一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。
 
 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。
 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 
 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。結局4回もドピュドピュしちゃった。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですが精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを口移しで飲ませあって、飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

  明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、我慢します。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。

従姉

僕の家には女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。

従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。

結構従姉はナイスバディです。Fカップあるのに、ノーブラがプルプルゆれています。また、腰はくびれていて、それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。

  従姉が来て1月くらいして両親がいないときに、従姉の部屋で英語を教わっていたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、セックスしちゃいました。

 その日以来、両親がいないときは、いつも従姉の部屋でエッチしています。

 夏休み(7月後半から9月一杯)も従姉は実家に帰らず、我が家で、毎日朝から従姉はエッチしていました。

  最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」とか「うしろからして。」なんて甘えた声で言います。

 また、両親がいないときは、お互いにスッポンポンで、そのまま勉強の合間にセックスしてました。逆か?笑い!

 ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
 後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました

 すごく気持ちがいいらしく、従姉はいつも感じまくってます。

週末ヤリパ報告

週末のヤリ会のご報告です。
    
セッティングはユッピー。彼女はなんだかスゴくて、色んな男友達がいるの。
咥えたおちんちんも100本は下らないんだって。
でも、同じ世界を共有できる友達が今までいなかったから……
あたしはだから、親友なのだそうです。う~ん、そういう親友って考え物かも?
   
会場は、35歳の独身起業家さんの、別荘。
山の中で、どう見ても「夏のリゾート用」の場所。まわりも別荘地らしいけど、シーンとしてて、不気味。
起業家さんは、まあまあ整った顔立ちで文句はないんだけど、
「ここなら、何をしても、どんだけ声をだしても平気でしょ?」って笑う表情がなんだかキモ~、でした。
    
女の子はもう1人。亜子ちゃん。
まさか小学生?みたいな感じで、さすがにそれは「まさか」だったけど、中3なんだって。いいの?
起業家さんのセフレで、彼に開発されて、ヤリパの常連とか。
なんだかあたしのヤリっぷりが霞んじゃいそう。
負けていられません。オネエさんとしては。
     
男の人は全部で5人。起業家さんと、その知り合い。
ちょっと華奢な感じの人だけど、脱いだらすごかった。巨チンなの。
それから、ガテン系の人、2人。
身長に面白いほど差があって、あたしはひそかにガテン大さん、ガテン小さんと呼んでた。
どっちもエッチはパワフルそうで……。
もう1人は自らオタクと名乗る、けど、太ってもいないし、油っぽくも無い、爽やかな感じの人。
みんな30前後っぽい。
      
大きなお風呂にみんなで入って、もうさっそく触りっこ、舐めっこ、はめっこの開始。
シャボンに紛れて、どこ触られても気持ちいい。
     
お風呂のあとは、豪華なケータリングで夕食のあと、車で町までお出かけ。
クラブで遊ぼうっていう趣向です。
起業家さんだけお酒を飲まずにいたのは、このためなんですね。エスティマで山を降ります。
その間、亜子ちゃんは助手席でず~っと起業家さんをフェラ。あたし達は後部座席で弄ばれて……。
     
ノーパンノーブラにさせられて、服を調えて、クラブへ。
人ごみの中、スカートの中に手を入れられながら、踊りました。
亜子ちゃんはGパンだったけど、ほとんど脱げかけの状態で、何人も気がついただろうなあ。
    
別荘に帰ってからは、入れ替わり立ち代りでやりまくり。
なにしろ、女の子の数が少ないから、休ませてもらえないのよね。
でも、さすがにヘトヘト。そしたら、亜子ちゃんが、「全員に犯されたい」って。
中3で、これって、すごくない? あんた、何者って感じ。
前と後ろとお口と両手で。
    
すごいすごいすごい~。あたしも、それ、やりたい!
亜子ちゃんが失神したので、交代。
お口はなんとかがんばったけど、前と後ろで快感攻めなので、さすがに手はおろそかになってしまって、残念ながら自分的には満足には至りませんでした。
もちろん、めっちゃ気持ちよくてイキまくりだったから、そっちは満足したけどね。
失神はしなかったけど、痙攣がしばらくとまらないの。
イキっぱなしの状態になったのに、男の人たちは容赦なくて、次から次へ。
    
「喉がかわいたよ~」って言ったら、すかざずお口の中へザーメン注ぎ込まれるし、あたしもわけわかんなくなって、「2本いっぺんに入れて~」って叫んじゃってた。
そう、オマンコとお口に2本ずつ受け入れちゃった。
これはすごかったなあ。
    
おちんちん経験、これで29本です!
ちなみに亜子ちゃんは33本だそうです。負けてる……。

修道士の姿になるコスプレサービス

               
18世紀フランスの売春宿では、女が棺桶の中で死体のふりをし、男性が修道士の姿になり交わるという屍姦的なサービスを行っている所もあり、一部に人間にはかなりの人気があったようである・・・・・・
            
            
             
・・・・フロイト派では、幼少時に見た「眠っている母親の姿」に愛情を感じ、それが欲情へと変化する為であると主張している。また、眠っている相手との性行為を体験したことがきっかけで顕在化することもあるという。
これとは関係ない説として自尊心の弱さが逆らえない相手に対する欲望を生むという説もある・・・・・・
            
            
             
・・・・きっかけはわからないんだけど
幼稚園のころからピーターパンのウェンディの射殺シーンとかで勃起してたな‥‥
それからずっとサスペンスとかの殺害シーンとかで勃起してた
今はもう殺害シーンとか首絞めシーンとか漫画の女性の死体で抜く毎日なんだよ‥‥
やめたいしいけないことだし変態ってこともわかってるんだけど
どうしてもやめられないんだ・・・・・・
         
         
          
・・・・死体で興奮したことはないと思うが
幼少のころテレビドラマで外科手術の描写で
血まみれの作業のシーンを見て勃起した覚えが有る
その後は出血=痛いって経験が多かったんだろうか
今は流血・出血を見ても萎えるだけだが
流血って動物を殺して食べるって本能に近いものが有るのかもしれない
外科手術の助手の看護婦を手術後に誘うと簡単についてくるって聞いたことが有る・・・・・・
         
         
         
・・・・わかるよ。
俺も初めての臨床現場で勃起した。
夜中の緊急オペ後の看護婦がヤレるのも。
つかあいつらスポーツセックス過ぎ・・・・・・
          
           
            
・・・・おっしゃる通りで死体だから、というわけではなく、
「自分に抵抗できない」ってのにそそられる、ってのはある。
特に「自分がこんなやつ(=俺)からこんなことされてるなんて、
思いもつかない」というシチュエーションが好き。
            
              



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