萌え体験談

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エッチ

あなご君

とりあえずプチ修羅場を

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。

知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。

同棲を始めて半年くらい経った頃。
その日は、珍しく2人とも休み(普段は休みが余りかぶらない)で、俺は昼間っからシャワーを浴びてた。
んで、シャワーの音に紛れて、人の喋り声がするなーなんて思ってた。
シャワー浴び終わって、風呂を出た瞬間、でっかい声で女が叫んでるのに気づいた。

パツ子「まじ来いっつってんだろ!!おめーのだろうがっ!!」
よく分からんが、彼女が怒られてんのかなーなんて思いながら、体拭いてた。

えみ「そっちで勝手にしてくださいって言ってるじゃないですか!あたし関係ないと思いますけど」
パツ子「関係あるだろ!おめーのだろ!」
えみ「あたしのじゃないですって・・・あの人の物なんじゃないんですか?」

とりあえず、体拭いて、パンツはいて、ドライヤーかけ終わった後も、二人の会話がさっぱり分からなかった。
最初浮気かな?とも思ったが、どうも違う・・・。まぁいいか とりあえず喉渇いたなと、冷蔵庫目指したら見つかった。
玄関開けて話してたんだね あ・・・どうもと会釈だけして麦茶のも

パツ子「は?男?何あんた男いんの?意味分かんないんだけど?は?二股??」

さすがにこの発言にはピクっとなって俺も参加する事にした。

俺「二股って?どういう事?」
えみ「違うよ?ほんと変な事言わないで下さい」

パツ子「じゃあなごはなんなのよ!あんたの彼氏なんでしょ?」
えみ「元・カレです」
パツ子「いやいやw無いからwあいつゲロったからww」
えみ「は?あなご君がそう言ったんですか?えと・・・正直ちょっと気持ち悪いんですけど・・・」

んーとりあえず、彼女浮気するタイプには見えなかったけどなー
でもあなごって俺の前に付き合ってたやつだよなー
まだ続いてんのかなー

なんて思いながら、浮気だったら別れなきゃな・・・
しっかしこの女(パツ子)髪パッツンもいいとこだなww
眉毛から上だけ日本人形じゃんwww

って考えてた。

とりあえず女2人の言い合いが長引きそうなので、
うるさいし、暑いしで、暴れないって条件で中に入ってもらった。

俺「えみが浮気してるってのは証拠あるの?」
パツ子「あるわよ!あなごがそう言ったんだから!」
俺「いや・・そういうんじゃなくて、メールとか、写真とか、信用出来る第三者の証言とか」
パツ子「・・・・・・・そんなの必要なくない?メールなら彼女の見れば?証拠消してるかもしれないけどねwwww」
俺「ちょっと見てもいいですかね?」
えみ「どうぞ」

ふむ・・・とりあえず怪しい所はないね・・・つーかあなご君自体見つからないね・・・

パツ子「あなごで登録してないだけでしょ!いい加減白状しなよ!みっともねーよ」

俺「とりあえずさ・・・そのあなごって人呼べば?ていうか呼んで?」
パツ子「は?いいけどあいつ超怖いよ?いいの?めっちゃ喧嘩強いけど?」
俺「あーそうなんだwうん呼んでw」

んであなご君に電話。とりあえず1時間くらいで来る事になり、その間に疑問に思ってた事を聞いてみた。

俺「ところでさ、パツ子さんが来いとか、おめーのだろとか言ってたのは何?」

パツ子「うちにこいつの荷物があんだよ!イスとか時計とか、テレビとか!」
俺「テレビ?テレビ何台もあんの?」
パツ子「一台しかねーけど?」
俺「じゃえみのを使ってるんだww」

えみ「あたしのじゃない!あなご君ちにあったあたしの物は全部持って帰りました。テレビはこの家にあるやつしか買ってません」
俺「んーじゃそのあなご君ちのテレビは・・・何?」
パツ子「あなごが買ったやつでもおめーと一緒に買ったやつだろが!だったらおめーのもんだろ!」

俺「ごめんwwよく意味が分からないwあなご君が自分の金で買ったんだよね?もしかしてイスも時計も?」
パツ子「そうだよ!こいつと一緒に買ったんだよ!だからイヤなんだよ!」
俺「あーなるほどねwつまり使って欲しくないわけだwえみの影が見え隠れする物は。それ彼氏に捨ててっていえば?w」
パツ子「言ったに決まってんだろ・・・でも捨てないんだよ・・・こいつとの愛が詰まってるからってよ!」

俺「んでえみに直接引き取ってもらいにやってきたと?そんなにイヤなら自分で勝手に捨てちゃえば?」
パツ子「テレビとか重いだろうが!それにこいつあなごと浮気してやがるからな!文句言いに来た!」

とまぁこんな感じで話が進んで、浮気をパツ子が聞いた状況も聞き出せた。

要約すると、例の捨てて欲しい物を散々頼んでも捨てない。
なんでそこまでこだわるの?昔の女でしょ?今の彼女は私でしょ?今でもえみって女が好きなの?
とパツ子が詰め寄ったらしい。
そこで、あなご君が、ごめん・・・今でもえみと付き合ってるんだ・・・
と言うことらしい。ってところであなご君が到着した。

あなご君は・・・・すっごく某サ○エさんのあなご君に似てた
唇とか・・・目とか・・・鼻とか・・・

なので俺の中ではずっとあなご君になってる。
正確に言うと、あなご君がダボダボのジーンズにダボダボの背番号入りのTシャツに、
金髪に、鼻と耳にでっかいピアスをしてた。

あなご「よぅwえみ久しぶりw元気そうじゃんw」

つーかえみちゃんwwこんなのと付き合ってたの?www
確か・・・あなご君って、4つ上だったって言ってなかったw
てことはあなごお前27かよwwwwww

素敵な27歳を迎えて話は進んだ。

「どうも えみの彼氏です。えみと今でも付き合ってるってパツ子さんから聞いたんですが?」
あなご「はぁ?彼氏って何?おめーなんなの?おいえみ!彼氏ってどういう事よ!」

えみ「どういう事って、あなご君とは一年以上前に別れたじゃん・・・」
あなご「別れてねーよ!俺別れるって言ってねーだろ」
えみ「あの時何回も話して、あなたとは付き合い続けるのは無理って話したよね?あなご君も分かったって言ってたよね」
あなご「気が変わったんだよ!やっぱ俺お前が好きだわ。まだお前との思い出大事しにてんだぜ」

俺「んーとつまり、あれですか?一年以上前に一回別れてるって事ですかぁ?」
あなご「お前関係ないだろww別れたけど、またより戻したんだよ!だからお前邪魔だわ帰って」
俺「えーと いつより戻したんですかね?」
あなご「はぁ?覚えてねーよ 3ヶ月くらい前じゃね?」
俺「その頃もう俺と付き合ってるんですけど・・・会ってより戻す話したんですか?」
あなご「いや会ってねーよww会うのは一年以上ぶりじゃね?」
俺「wwwwじゃどうやってより戻したんですか?」
あなご「俺が寄り戻すって決めたからに決まってんだろ!」

俺、えみ、パツ子「はい!!??」

俺「えみはその事知ってるんですか?」
あなご「いや?あー今言ったから知ってんじゃね?」
俺「いやいやwwwより戻そうぜって言ったんですか?その3ヶ月くらい前に」
あなご「言ってねーよww言う必要ないだろww付き合ってんだからw」

俺「つーことは、あんたがよし!今日から浜○あゆみと付き合うぞ!って思ったら浜○はあんたの彼女って事ですか?」
あなご「あぁ?浜○?俺あいつ好きじゃねーから」
俺「そうじゃなくてwwあんたが付き合いたいって思った人は直接告白しなくても、あんたが付き合うって決めた時点で自動的にあんたの彼女ってことですか?」
あなご「そうじゃね?だってえみ彼女だしwwなぁ?」

えみ「私の彼氏は俺君です。あなご君と寄りを戻した事もないし、これからも戻す事は絶対にありません。勝手に彼女にしないで下さい。」

あなご「は?え?何?付き合ってるよな?」
えみ「付き合ってません!はっきり言って気持ち悪いです。ほんとそういう変な妄想止めてください お願いします」
あなご「妄想じゃねーよ!プリクラだってあるし、一緒に○○や○○行ったろ?お前あれ作ってくれたろ?」
えみ「全部一年以上前の話でしょ!その後別れてから、一切会ってないし、連絡も取ってないでしょ。」
あなご「だってお前、携帯かけたら番号変わってたし・・・」

俺「番号も知らない。会ってもいない。その前にえみ自身が付き合う意思見せてないのに、それって付き合ってるって言いますか?」
あなご「お前うるせーよ!俺が付き合ってるって思ったら付き合ってるんだろうが!お前別れろよ!お前が邪魔してんだろうが!」

俺「俺は彼女から告白されて付き合ってますけど?つーか横にいるパツ子さんに悪いとは思わないんですか?」
あなご「えみ?告白したってなんだよ・・・お前浮気する奴じゃないだろ・・・」
えみ「今好きなのは俺君です。あなご君の事は好きでもなんでもないです。迷惑なんで付き合ってるとか言わないで下さい。」

あなご「こいつ(俺)がいるからそんな事言うのか?別れてくれないのか?俺がなんとかしてやるから」
えみ「俺君と別れてもあなたと付き合う事は一生ないです。無理です。諦めてください」

このあたりであなご君プルプル振るえだした。
んでまったく喋らないパツ子はというと・・・・・すっごいはぁって顔であなごをずっと見てたww。

あなご「お前がえみを変えたんだろぉぉぉ!死ねよてめーー!」
いきなりあなごが襲ってきた。ぶっちゃけ油断してて、一発綺麗に貰ってしまった。

猫パンチ

喧嘩強いんじゃなかったのかよwww
中学生でも絶対もっと良いパンチ打つだろww

ってくらい猫パンチだった。
でも本人渾身の一撃って顔で笑ってた。

猫パンチでも、その顔はむかつくわって思って、反撃してしまった・・・

でも一発で倒れた。ふぎゃ!って言いながら倒れた。
んでマウントとって、ずっと力一杯、鼻デコピンし続けた。

10発くらい打ってたら、泣き出した。
いろんな角度から打ってたから、鼻が真っ赤だった。

あなご「なんだよ!どけ!いてーだろ!やめろや!いてーって!痛いって!痛いから!やめて!」

ずっと打ってたらあなご君本気で泣き出した。

あなご「すいませんでした! すいませんでした!すいませんでした!」

俺「先に手出したのあんたなんだけど?」
あなご「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

俺「えみ?もっかい聞くけど、こいつと付き合ってるの?」
えみ「ありえません 絶対にないです」
俺「だそうだけど?あんた振られたみたいだよ?」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「もうさ・・・脳内彼女とかやめなよ 気持ち悪いからさ」
あなご「脳内・・?ってなんですか」
俺「もういいやwとりあえずもうえみと付き合ってるなんて思い込みやめてね 迷惑だから」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・はい」

と解決に向かうかなって思った時に、あいつが沈黙を破った。

パツ子「あなごてめーふざけんなよ!そんなにこいつが好きだったらあたしに告白してんじゃねーよ!」
パツ子「しかも何?脳内彼女?はぁ?気持ち悪いんだけどw喧嘩最強とか嘘付いてんじゃねーよ!ヘタレが!!」

って叫びながら、あなごをバシバシ蹴りだした。
あなご小さくなりながら やめろ!やめろって!いてーよってお願いしてた。

とりあえず、パツ子をあなごから剥がして再度、2人に納得したか聞いてみた。

パツ子「えみさんごめん!あたしの勘違いだった。このバカ後でボッコボコにしとくから。同じ女としてぶっちゃけこいつの行動気持ち悪いから」
俺「テレビ捨てろってえみに言った事も謝っとこうね?」
パツ子「あ!ごめん!よく考えたら女にあれは重いよね そこまで頭回らなくてごめん!」

謝るとこ激しく間違ってる気がするけどまぁいいか

あなご「俺はえみが大好きだ。一緒にいたい」
えみ「無理です。正直気持ち悪いです。顔も見たくないです」
あなご「・・・・ウヲォォォォォォンン」

しばらくあなごの号泣をみんなで聞きながら、えみとパツ子はなにやら話してた。

あなごは泣き終わった後、いい恋をありがとうと言って帰ろうとしてた。

俺「あ・・・ちょっとあなご君。土下座してください」
あなご「え?なんで?」
俺「いやww俺もえみもまだ謝ってもらってないしw」
あなご「すいませんした」

俺「土・下・座」
デコピンの動きしてたら速攻土下座したあなご君。
何度も言うが、あなごは27歳。

あなご「すいませんでした」
俺「もう二度とうちらに近づかないでね」
あなご「・・・・・・・・・・・・はい」

とまぁこんな感じで2人は帰って行った。
あの時は結構すごい修羅場だった記憶しかないんだが、こうやって改めて見ると、しょぼいなww
俺の文章力がないだけかもしれんが・・・
大した事なくてすまんww 

修羅場は以上です。

後日えみに聞いた、あなご君のそれまでの人生なんかは居るかな

あなご君は結構いい家庭に育って勉強も出来る子だったらしい。
中学は成績トップ。高校も中々の進学校で、そこでも上位をキープしてたんだそうだ。

ただ、大学受験に失敗し、一浪してから彼の人生が変わった。
えみとあなごは地元が一緒だったそうで、小さい頃からよく遊んでもらったんだそうだ。
んで、一浪して落ち込むあなご君を励ますうちに2人は恋仲になったと・・・
当時、あなご18歳 えみ14歳

んで翌年あなごはなんとか志望校に合格。
遠距離になったけど、付き合いは続いてた。

でもあなごが三年の時、彼は変わった。
原因はえみもはっきり分からないらしい。
多分その時のバイト仲間か同級生の影響じゃないかと彼女は言ってるが、
急に俺様キャラになり、見た目が俺の知ってるあなご君になっていったという・・・

それでもまだあなご君を好きな気持ちがあったえみはあなご君と同じ土地の大学を選択。
遠距離から解放されてあなごはとても喜んだそうだ。

でもえみはどんどん変わって行くあなご君に愛情が沸かなくなったと・・・
それで別れ話を切り出した所、俺様発言連発で、ますます嫌いになったんだそうだ。

別れる時あなご君はバラの花束を渡しながら、

「これは枯れないバラだから。別れてもこれがあれば俺たちはいつも一緒だから」

と、かっこよく言ったらしい。

バラは五分後にはコンビニのゴミ箱に収納したそうだ。

俺とあなご君の会話の中で、

俺は○○ってゾッキー知ってるんだぜ とか
俺の友達はパンチングマシンで500出すんだぜ とか
俺と喧嘩したら病院送りばっかりなんだぜ とか
俺の先輩は○○なんだぜ とか
俺の後輩はryとか

おそらくほとんどの人が中学生時代に発したであろう言葉のオンパレードだった。
何度も言うがあなごは当時27歳

ちなみにこの修羅場は最近まで忘れてたんだが、

この前偶然今のあなご君を見かける事があったので思い出した次第です。

以上 私怨ありがとでした。

現在のあなご君は居酒屋のバイトをしていた。
一応髪は黒く、ピアスはしてなかったけど、あなご君だった。
あれから数年経つから今三十路は超えてる。

えみとは今も付き合ってますよ。
来年カップル板卒業なので、記念に書こうと思った。

ちなみにパツ子とえみはあれから友人になり、今は親友と呼べるくらいまで仲が良い。
多少・・・いや結構ぶっとんでる子だけど、根は良い子なんだと思う。

パツ子にも新しい彼氏が出来て、今彼氏からのプロポーズをせかしてる所らしい。
ちなみにパツ子の今カレも下唇が分厚い。

特訓

これは俺が大学4年生だったころの話。

俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周

りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)

アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づか

みしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。
当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄

さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学

部)、相談に乗ったりして仲の良い兄妹を楽しんでいました。
アイも周りから「(俺)さんと付き合っているの?」と聞かれることがよくあるらしくそういう時は「優しく

て頼りになるお兄ちゃん(ハート)」と答えているようでした(涙)

冬が近づく頃に、アイが「(俺)さんに相談があるんです」とやってきました。
どうしたのかと話を聞いてみると、どうやら彼氏ができたようで、相手はバイト先の高校一年生。
俺は嫉妬心とかは全く無く(アイに対して恋愛感情は本当に無い)、それでどうしたどうしたと聞いてい

きます。相手は小池徹平な感じ(以下徹平君)で男でも惚れてしまいそうな可愛い顔(写メで確認、俺は

ゲイではない)、バイト先でも、お客さん相手でも大人気。
そんな徹平君に告白され、最近付き合いだしたそうだ。

俺はアイが相手が高校生ということに引っかかっているのだと思い、「大丈夫、愛に年の差は無い(笑)昔

巨人にぺタジー二という猛者がいて・・・」とか適当にからかっていると、「そういうんじゃありません」と

殴られました。
「じゃあ、ウェンツっていうゲイのパートナーがいるとか?」と言うと今度はグーで殴られました。
「もういいです、帰ります」とアイ。
「ゴメン、ゴメン、今度はちゃんと聞くから」と俺。
「実は、徹平君はまだ童貞らしくて、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいなこ
とを言っちゃったんです」顔を真っ赤にしてうつむくアイ。
「おぉ、処女が大きく出ちゃったね」とニヤニヤの俺。
「えっ、何で知ってるんですか?」と涙目のアイ。
「いや、そういうのはなんとなくわかっちゃうから」とニヤニヤが止まらない俺。
「キスも高校の時に女友達と一回しただけですし・・・」と衝撃のアイ。
「ちょっ、その話を詳しく」とニヤニヤMAXの俺。
ファーストキスの話は聞けなかったのですが、話を聞いていくと今までエッチな本もビデオも見たこと
がないので、そういうのを貸してほしいということみたいでした。

それならと俺のコレクションの中でも痴女もののビデオ(DVDではなく)をセレクトして渡します。
アイのうちにはDVDプレイヤーしかないので、
「あのうちにはビデオが見れないんで・・・」
「じゃあ家で見ていくといいよ」

俺は困ってしまうアイを眺めてニヤニヤした所で、DVDを渡そうと思っていたのですが
アイは「えっ、いいんですか?じゃあ今から見てもいいんですか?」と予想の斜め上の反応をする。

早速ビデオを再生しだして、人生初のアダルトビデオに釘付けになるアイ。そんなアイを見てニヤニヤし

ている俺。
俺の視線に気づいて顔を真っ赤にしながら「みないでくださいよぉ?」と抗議するがもちろん却下。
内容は痴女ものなので、若干アイの想像していたものと違ったらしく
「セックスってみんなこんなことするんですか」と小声で聞いてきたので、
「お姉さんが教えてあげる的な内容にしたから(女家庭教師が童貞の教え子を食べちゃう話)こんな感じだ

けど、まぁアイには無理なんだから徹平君に正直に話して普通にエッチするのが良いよ」とここにきても良

いお兄さん風のアドヴァイス。

ところがアイは何か考え事をしているかと思うと意を決したように
「あの、もう一つお願いがあるんですが・・・(俺)さんのおちんちん見せてもらっていいですか?あの最

後までは出来ないんですけど途中までは練習したいんです」とお願いしてきます。
俺はなんでこの子はこう、極端な発想になっちゃうんだろう?と戸惑いつつも、ここで良いお兄さんの皮

を脱いで、狼になる決意をします。

「じゃあ、今から特訓しようか。」と言って服を脱いでベットに腰かけました。
俺は電気を消そうとしたんですが、アイが「できればちゃんとみたいので電気つけたままでもいいですか?

」って、普通、男女逆の反応するんだけどと苦笑いしつつも、足と足の間にチョコンとすわっているアイの

頭をなでて「とりあえず好きなようにしてみると良いよ」というとオズオズとチンコを触ってきます。
「おチンチンって本当にかたくなるんですね」とか「ピクピクするんですね」とか一通り感想を述べた後パク

ッとくわえだしました。
とてもぎこちないのですが、一緒にいるとほとんどの男が振り返るくらい美しい顔のアイが俺のチンコを

くわえているというだけで、イってしまいそうになります。
「(俺)さん、きもちいいですか・・・?」
「上目遣いで俺のことを見ながら舐めるといいよ」
「こうですか?」
「そうそう、それで、アイスキャンディーを一生懸命舐めて溶かす感じでしゃぶってみて。早くしないと溶

けちゃうから急いで食べる感じ。噛んじゃだめだよ」
というとペースアップしてジュポジュポ音を立てて舐めます。美しい顔で素直に従うアイには少し感動を

覚えます。
「次はもう少し深くくわえてみようか、亀頭でアイの喉の奥をごしごし洗う感じで。鼻じゃなくて口で息し

ながらフェラチオすると良いよ」
今度もアイは素直に従います。チンコへの刺激がハンパ無い上に、美女がよだれをダラダラたらしながら

フェラチオをしているという、視覚的にもかなりツボの状況にイってしまいそうになったので、なるべく

平静を装い
「じゃあ次はそのまま口まで俺の体を舐めながら上がってこようか」というとよだれをたらしながら徐々に

舐めあがってきます。
途中、乳首もべろべろ舐めます。指示せずとも、先ほど見たビデオの通りに出来るとは優秀な生徒です。
「それじゃあ俺の舌をフェラチオしようか」というと吸い取られるかと思うようくらい激しいディープキス


先ほどから攻められっぱなしなので、そろそろ反撃に出なくてはとアイのシャツを上にずらし背中をそっ

と撫でるとビクッと反応します。
そのまま太ももわき腹などを撫でた後、ホックを外し美巨乳に手を伸ばすとアイは俺を強く抱きしめて動

きが止まってしまいました。
かまわず手のひらでコリコリになった乳首を刺激しつつ、ムネ全体を大きく揉み解していると舌を絡めた

ままのアイの口から「んん??っんふ」と大きく叫ぶので口を離して
「オッパイ気持ちいの?」と顔を真っ赤にして頷きます。
バンザイさせて着ている物を脱がせると
「恥ずかしいので電気を消してください」と消え入りそうに呟くのですが、先ほどの仕返しとばかりに
「ダメ」と笑顔で返します。

アイの真っ白な体がピンクに染まっているのを愛でつつ、耳から首筋、うなじ、脇、背中わき腹と舐める

とビクッビクッと震えるんですが、声を出すのは一生懸命我慢しているようです。
「声を出すのを我慢しちゃいけないよ」と耳元で囁くと
「こんなの痴女の特訓じゃないですよ」と涙目のアイ。
「そんなこと無いよ、ビデオのお姉さんもいっぱいエッチな声だしてたでしょ?それにアイが舐められて気

持ちいいところは男の子も気持ちいいんだから」

そのまま下に下がっていきパンツに手をかけると(スカートは上と一緒に脱がしました)
「そこはだめ??」と拒否反応を示しましたが「特訓、特訓」と聞く耳持たずでパンツを剥ぎ取ります。
アイのあそこはすでに熱を持っていて湿度は200%。ようはすでにトロトロ状態です。
白い肌に映えるピンクのあそこに小さめのクリトリス。普段はぴちっと閉じているんでしょうが、今は少

し開いた膣口からドロドロと液があふれています。
「すごいエッチなことになっているよ」と意地悪を言ってみますが、アイは目をつぶって声を押し殺してい

ます。
サークルのほとんどの男が想像してオナニーしているであろうアイのあそこ。
内モモからあそこの周りをじらすように舐めまわすと「ふぅぁぁああ、んっ・」と吐息が漏れています。
続いて尿道、アナルを舐めると「そこはダメです、んぅふ、あ、きたな・・・」
そして、クリトリスを舌で強く押し付けながら顔を震わせると「ああああ、いや、ダメ、ヘンなのがくる、

ダメ、いやぁぁぁ」と声が大きくなります。
かまわず舐めていると「あぁ、ダメ、でる、でるでるぅぅう」という絶叫と共に潮(おしっこ?)を拭きま

した。処女でもここまで感じるモンなんだな。と感心しながらアイを見ると大きく肩で息をしています。

「アイにいっぱいかけられちゃった」って言うとアイは無言で俺の顔を舐めて綺麗にします。
「どうする?まだ特訓続ける?(止めるきはまったくない)」と聞くと無言で頷くので
足の間に入ってチンコをアイのあそこにこすり付けます。そのままゆっくりと侵入。
こんな可愛いこの処女を奪うなんてこの先絶対にないなと思うと、感動もひとしお。興奮も最高潮。

入り口の当たりで多少痛がりましたが、そのままゆっくりと奥まで進んだところでアイを見てみると目か

ら涙を流しています。
少し焦っている俺に気づいたアイが
「これは、エッチしていることに感動して出た涙です。わたし、初めてが(俺)さんでよかったです」と嬉

しい気遣いの一言「もう痛くないですから、(俺)さん動いてください」
よし、動こうと思ってもアイの中はトロットロなうえに凶悪なくらいの圧迫感で、抜くときにも絡みつく

ような感じなので、気を抜くと一瞬でいってしまいそうです。
アイは入り口周辺は痛いものの奥のほうは気持ちよいらしく、奥を重点的に攻めます。
少しなれてきてアイに「(俺)さんのおチンチン気持ちいいです」「アイはおマンコの奥が感じます」「アイの

スケベなおマンコで(俺)さん、いっぱい気持ちよくなってください」当のビデオで覚えたばかりの、現実

のセックスでは決して言わない台詞を言わせたところで「アイ、もう出そう」というと
「アイの口の中に(俺)さんのいっぱい出してください」(←これもビデオで覚える)というので遠慮なく

口内射精。
我慢に我慢を重ねたのでハンパ無い量が出た。「アイ、舌の上でいっぱい味わって、そうそう、もっとゆ

っくり延ばす感じ。それじゃあゴックンしようか。」
こんなこと、普通しないですが、一応痴女の特訓ということで(笑)。

特訓としては中途半端な感じになったので、しばらく特訓を続けようということになって、それから一週

間、みっちりと特訓を続け、どこに出しても恥ずかしくないくらいの痴女お姉さんになったところで、ア

イは当初の目的である徹平君との初夜に向かいました。

その日の夜にアイが家にやってきたので、どんな按配だったのか聞いてみた所、
二人でラブホテルに入って、俺としたように徹平君を攻めて見た所、挿入の前に4回イかせたそうです。
しかも、攻め方がハードすぎたため徹平君がドン引きしたらしく、結局最後まですることなく(というよ

りアイは服を脱ぐ間もなかったそうです)徹平君は帰ってしまい、そのまま別れたそうです。

それを聞いて腹を抱えて笑っていると、アイは怒ってしまい、台所にある野菜を投げつけられました。
今でも壁には大根やニンジン、かぼちゃの痕が残っています(涙)

俺は誠心誠意謝り、お詫びとしてこれからも特訓に付き合う約束をして今現在に至ります。
もうすぐアイが卒業するので、それに合わせて結婚するのですが、友人が「どうやってお前があんな綺麗な

子を落としたんだ」と聞いてくるので「コーチと選手だから」と答えています。
当然、友人には伝わりませんが、アイは顔を真っ赤にしながら「そんなこと他人にばらさないでよ、もぉ」

と照れるのは萌えポイントになっています。

今では、痴女というよりはただの「ご奉仕M奴隷」といった所なんですが、本人も楽しんでいるのでまぁ

良いかと思います。

愛内里菜恋人とのエッチ

夏休みも佳境にさしかかったある日…
いつものように、自分の家の部屋から漏れの部屋にドタドタ
入ってきた里菜ネエ。

里菜ネエ「元気??」
漏れ「元気じゃない。夏休みがもう終わると思うと憂鬱だ」
里菜ネエ「まだ若いんだから、たった一年の夏休みなんて、大したことないやん?
それより、今日は渡すものあって来たんよ」
漏れ「何?」

見ると里菜ネエが、小さな包みを漏れに差し出してきた。

漏れ「えっ?何?」

小さな包みを受け取り開けると、中に小さな輪が入ってた。
取り出してみると、シルバーリングが入ってた。

漏れ「えっ?シルバーアクセじゃん!漏れ、こういうの好きなんだよな」
里菜ネエ「あんた、もうじき誕生日やろ?」
漏れ「あ…自分で忘れてた」
里菜ネエ「貸して♪」
取り出した、シルバーアクセを里菜ネエに一旦渡すと

里菜ネエ「左手出して」

言われるままに、左手を出す。
すると、里菜ネエがそのリングをそっと、漏れの左手にはめてくれた。
そして、漏れの指輪をはめてる手に、里菜ネエの手が重なる。

里菜ネエ「フフフ♪分かる?ペアリングなんよ♪」
漏れ「うう…里菜ネエありがとう!漏れ、絶対これ離さないよ」
里菜ネエ「指輪もそうやけど、里菜の事もしっかり捕まえてて」
漏れ「うん」

そう言いながら、里菜ネエの頬に軽くキスをする。

里菜ネエ「そうだ。ケーキ持ってきたんだ!忘れとったw」

そう言いながら、小さな箱を取り出してきた。
箱の中には、普通より少し大きめのショートケーキとチョコレートケーキが入っていた。
里菜ネエが、手際よくケーキを取り出し、食べられる用意をしてくれた。
ショートケーキを一口サイズにフォークに切り取り、漏れの口元に運んできて

里菜ネエ「はい。あ?ん♪」
漏れ「は…恥ずかしいYO」
里菜ネエ「二人しかいないんやから、ええんよwホラ、口開けて」

言われるままに、口を開け、口の中にショートケーキが入ってきた。

里菜ネエ「おいしい?w」
漏れ「うん、おいしい」
里菜ネエ「じゃあ、もう一回、あ?んして♪」
漏れは、再度口を開けて、ショートケーキが口に運ばれてくるのを待つ。
すると…

里菜ネエ「あ!」
声がして、里菜ネエを見ると、里菜ネエの膝にショートケーキが落ちてしまっていた。

里菜ネエ「あ…落としてもうた…」
漏れ「いいよ…そのままにして」
そういいながら、漏れは里菜ネエの膝に顔を近づけ、ショートケーキをパクついた。
それでも、里菜ネエの膝には真っ白なクリームが残っていた。
それが目に入り、膝の上についてる生クリームを舐める。
生クリームを舐めると言うより、生クリームがついてる里菜ネエの膝をなめると
言った表現が正しいか…

里菜ネエ「あ…やだ…」

その瞬間、ちょっと興奮してきた漏れは、机の上に置いてあるショートケーキの生クリームを
指に取り、それを里菜ネエの首筋につける。

里菜ネエ「ちょ、何するん?」
里菜ネエの言葉は無視して、首筋につけた生クリームを首筋ごとレロっと舐め、首筋に吸い付く。

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエの目がトロンとしてきた。
また、生クリームを指に取って、今度はそれを里菜ネエの口に咥えされる。

里菜ネエ「ん…甘い…」

っと言いながら、漏れの指を舐めながら吸い付いてきた。
すると今度は、里菜ネエがクリームを指につけて、漏れの首筋につけて舐めてきた。

里菜ネエ「なんか、あんたの体がケーキみたいに甘く感じるw」
漏れ「そりゃあ、生クリームつけてるし…」
里菜ネエ「そうだね」

そう言いながら、里菜ネエは更に生クリームを手に取り、腕・指にと付けていき、それらを
舐めてきた。
気付かぬうちに、Tシャツもまくられ、腹筋や乳首の部分にまで、クリームをつけられ、それらも里菜ネエに舐められてく。
体が少しづつ、そして確実に里菜ネエに舐め尽されていく感覚に陥る。
でも気持ちいい…

漏れ「うう…里菜ネエ…エロいよ」
里菜ネエ「最初やってきたのアンタやんwでも、誕生日だからサービスしてあげる」

乳首についたクリームを舐めながら、そう言うと今度は漏れのズボンを下ろしてきた。
すると、カチカチになったチ○コが出てしまった。

里菜ネエ「相変わらず元気やねw」

っと言いながら、今度はチョコレートクリームを漏れの、チ○コに盛りつけ舐め取っていく。

漏れ「うっ…」
里菜ネエ「アハハ、あま?いチョコの味していつもと違うwもっとやってみよ♪」

更に、チョコレートクリームをチ○コに付けられ、今度は丸々口に含まれて舐められる。
時折、吸い付き攻撃が加わりながら…
それを、数回繰り返された

漏れ「里菜ネエ…ハアハア…気持ちいい」
里菜ネエ「声出しちゃダ?メ♪我慢してや」

それでも、チョコレートを盛られ、フェラされ続けられたら、声を出すなというのが
無理な注文だ。
漏れは、声を必死に殺して、里菜ネエのフェラ攻撃を官能する。

チ○コが、里菜ネエの口の中に入れられ、口の中で舐めまわされて、それが吸い付き攻撃
に変わるのが、たまらなく気持ちいい。
無意識のウチに、里菜ネエの頭をガッシリ押さえる。

里菜ネエ「いいよ。気持ちよくなっちゃって…ハアハア…」
漏れ「里菜ネエごめん」

ちょうど、里菜ネエの口の中で舐めまわしから、吸い付きに変わる瞬間
里菜ネエの頭を押さえながらも口から、チ○コを急いで取り出し、思いっきり里菜ネエの顔
に発射した。

漏れ「ハアハア…」
里菜ネエ「う…」

なんだろう…。
口の中で出した時とは違った、満足感みたいのが生まれた。
里菜ネエの愛しい、顔に、漏れの精液をかける…
それだけなのだが、あえて自分の手によって、好きな里菜ネエの顔を
(精液で)汚すという、一種のS気みたいなものが、満たされた
感覚だ。

里菜ネエの顔にかけた精液が、鼻筋を伝って、ドロっと口元まで伝わり落ちていく…
口元に、落ちてきた精液を、舌でレロっと舐める仕草がまた、エロい。

里菜ネエ「ハアハア…あ…熱い…」

そういいながら、顔をうつむかせて、上目遣いで鼻筋についてる精液を指で取り、それをまた舐める仕草は
最高にエロく見えて興奮する。

漏れ「里菜ネエ…していい?」
里菜ネエ「あかんって言うても、やるんやろw」
漏れ「うん」

漏れの問いに、笑って返す里菜ネエを見て完全にスイッチが入った。
スカートを脱がせて、パンツに手を忍ばせ、里菜ネエの秘部に触れる…

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエは軽く身をよじらせ、小さな声をあげならがら身もだえする。
更に、指を深く入れ少し動かしただけで

里菜ネエ「ふ…ん…あ」

と吐息まじりの声をあげる。

漏れ「ちょっと触っただけで、こんなに感じるなんて里菜ネエはエロだね」
里菜ネエ「ハアハア…バカ…あんたがそうしたんやろ」
漏れ「そうだったw」

そういいながらも、里菜ネエの秘部への愛撫の手を休めず続ける。
しばらく続けて、指を引き抜くと、糸を引いた状態で愛液がついてきた。
それを里菜ネエに見せて

漏れ「ほら、もうこんなになってる」
里菜ネエ「もう…イジワルせんといて…焦らさないで…きて」

少し前までの里菜ネエなら、ここで恥ずかしさみたいのを、出したが
今の里菜ネエは、素直に快楽に顔を歪ませて、おねだりしてくる。

二人とも手早く、服を脱ぎベッドの上に上がる…

里菜ネエがよつんばの姿勢になりながら、漏れが入ってくるのを待ってる。
そんな姿を見せられたら、やる事は一つだ。
コンドームを装着し

漏れ「じゃあ、行くよ」
里菜ネエ「きて、そして里菜の事イッパイ満たして…」

里菜ネエのお腹の、くびれを両手でロックして、後ろから挿入。

里菜ネエ「ん!あぁ…」

更に、どんどん深く入れていく。
漏れは、正常位も好きだが、バックでやるのが好きなのだ。
SEXは、一種の本能のおもむくままにする行為なのだが
バックは物凄い野性的かつ、生物の本来のヤり方に見えて
興奮するのだ。
本当に、見た目もやってる事も交尾してる風だからだろうか…

ヌルヌルとした、膣内にスムーズに、チ○コを入れてくと、行き止りである
子宮に、先っぽが当たる。

里菜ネエ「あ…きとる!届いとる!」

そう言いながら、微妙に腰をくねらせた姿を見て、漏れは更に興奮する。
容赦なく、そこからピストン運動を開始する

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

女友達「あ!里菜?ちょっと今度のサークルの事なんだけど」
里菜ネエ「え?今?」
女友達「そう、急なんだけど」

漏れの反応も、無視して中断されたためか、ちょっと頭にきてイタズラしたくなった。
電話中だが一旦、止めたピストン運動をゆっくり再開しだした。

里菜ネエ「ん…ぁ…んん…」
友達「どうしたの?里菜。体の調子でも悪いの?」
里菜ネエ「いや…そういうワケじゃ…」

そこまで言いかけた瞬間、一回腰を少し引いて、再度強く腰を突く

里菜ネエ「んぁ!」
友達「どうしたの?里菜?大丈夫?」
里菜ネエ「ハアハア…ん…ちょっと風邪引いたみたいで、頭も痛い…」

もちろん嘘だ。
当たり前の事だが、電話口の向こうの相手は、電話してる相手がSEX中で尚且つ
電話中も行為を継続してるなんて、思いもしないだろう。
そう思うと、更にイタズラしてみたい欲求にかられ、ピストン運動の出し入れを早めていく。

里菜ネエ「………ん……んん…あ…」

電話口の向こうの相手にバレないようにしようと、必死に声を殺す里菜ネエだが
それでも幾分かの声は、耐えられず漏れる。
がまんしてる分か、いつにも増して快楽に顔が歪んでる。
それでも、漏れは腰の動きを止めない

里菜ネエ「は…ん…ぁ…」
友達「本当に、体の調子悪いみたいだね。本当に大丈夫なの?」
里菜ネエ「んン…大丈夫」

強がっちゃって…
そういう事言われると、余計に苛めたくなる俺の事を
全くわかってないな。

漏れはピストン運動を続けながらも、後ろから思いっきり里菜ネエ
の体を抱き、そして柔らかいオパーイを揉み始める。
乳首をつまみだすと、必死に声を抑えながら体を反らす里菜ネエ。
だが、すぐに

里菜ネエ「んあ!」

身をビクっとさせながら思わず大きな声を上げる。

友達「え!どうしたの!?大丈夫?」
里菜ネエは答える事ができなかった。
なぜなら、性感帯全部を一気に攻撃されたため我慢ができなかったからだ。
ハアハア息を漏らしながら、一度、携帯を手から離す里菜ネエ。
そして、横から里菜ネエの口に舌を滑り込ませる。

友達「ちょっと、里菜どうしたの?」

電話口の相手の声は聞こえるものの、もう里菜ネエは答える事ができない状態だ。

里菜ネエ「ん…ハア…ん…いいの」

電話を一旦離したためか、さっきより若干、声の調子が上がってる。

里菜ネエ「ちょっと待ってて」

そう言いながら、一旦、手から離した携帯を再び手に取り

里菜ネエ「ごめん…ちょっと今日、調子悪いから明日でいい?」
友達「う、うん。私の方こそごめんね。体調悪いみたいなのに
お大事にね」
里菜ネエ「うん…ありがとう」

ピッ(電話を切る)

電話を切った瞬間、力が抜けて携帯をベッドから落とす

里菜ネエ「ハアハアハアハアハアハアハア…もう…もう…ダメ…」
漏れ「はあはあ…里菜ネエ、よく耐えたね」
里菜ネエ「もう…信じられへん…普通やらんやろ…ハアハア」
漏れ「だって、途中でストップされたんだもん」
里菜ネエ「それは謝るけど…その代わり…」

そういいながら、下半身をすりよせてきて里菜ネエ「いや!届いてる!痺れちゃう!あ!あ!あ!ん!」

と喘いでくるので、必然的に漏れの腰のスピードも上がってくる。
だが腰のスピードを、最高潮にまで上げ、一旦動きを緩やかにする。
すると、ハアハア吐息をもらしながら、上半身をぐったりさせながら、ベッド
にうつぶせになる里菜ネエ。

そんな里菜ネエに構わず、ぐったりしてる上半身の両腕を掴み、強制的に
上半身をあげさせ、完全に両手の自由を奪った状態で、再度、激しく腰を突き上げるように動かし出す。

里菜ネエ「ハアハア!んあああ!いい!いいの!気持ちいい!」

ググっと、更に引き締まりが増したマ○コを、本能のおもむくままに、突き動かす。

漏れ「ハアハア、里菜ネエ!里菜ネエの中すごい気持ちいYO」
里菜ネエ「里菜も!里菜も気持ちい!おかしくなっちゃいそう。」

動きが増して、激しく揺れ動く体のスピードに合わせて、後ろからも分かる
ぐらい里菜ネエの胸も上下に大きく揺れる音がする。
本当なら、そんなオパーイも掴みたいが、今、漏れの両手は里菜ネエの両腕を掴んでるから
触る事ができないのが悔しい。

だが、お互いの息のペース・腰のスピードが上がるに連れて、フィニッシュが近い
事を感じた。
腰を激しく動かしながら

漏れ「里菜ネエ!漏れ逝きそう!」
里菜ネエ「いいよ!ハアハア…逝っちゃって!里菜もおかしくなりそう!」
漏れ「う!う!ああ!」

そして、次の瞬間、漏れは里菜ネエの一番深い所で果てた。
二人とも、体を重ねてベッドに崩れ落ちる。

それから、正常位・騎乗位・69…
と一日中、互いの体を求めあうように、様々な行為をやった。
自分で言うのもなんだが、ただれた一日だった。
パンツすら穿くヒマさえないぐらいに…

部屋中に、複数無造作に散らばったティッシュや、使用済みコンドーム
を見ればそれは明らかだった。

一日中、行為をしていたためか、夕方になる頃にはお互い、体力がつきてきて
体を重ね合わせながら、ベッドに横になる。

里菜ネエ「イッパイ愛し合っちゃったね♪」
漏れ「うん…でも漏れは大満足」
里菜ネエ「里菜も?♪」

そう言いながら、今日これで何十回目だろう?と覚えてないぐらいした
Dキスをする。
そしてペアリングをつけた手を重ねあいながら、二人で眠りについた。

里菜ネエ「今日はもう、徹底的にやるよ…」
漏れ「うん」

そして、三度目の正直とばかりに、行為を再開しだした。
さっきは、思いっきり我慢してたためか、今は髪を振り乱しながら

里菜ネエ「あっ!気持ちいい!もっと…んぐ 」

お互い激しく、腰…いや体全体を突き動かしながら、お互いの体を求め合う
ように攻め合う。

里菜ネエの膣内部の一番奥である子宮をガンガン攻めると、いつもより
更に甘くなった声で

一目あなたに…

俺が17で、姉が19の頃の話なんだけどいいかな?
人によっては怖い話と思うかもしれないけど、俺にとっては人生の中で一番悲しい話だ。

その日の夜、俺は借りてきたAVを見ながらオナニーしていた。
しかし、眠くなってチンコを出したまま寝入ってしまった。

「ひろくん、ひろくん」
肩を揺さぶられて、俺は目を覚ました。
目を開けると、大学進学のために独り暮らしをしていた姉ちゃんだった。
「あれ? お姉ちゃん、帰ってきてたの?」
俺は寝ぼけながら言うと、
姉ちゃんはくすくす笑いながら、
「うん。でも、ひろくん、おちんちん出して寝てたらだめだよ。風邪引くよ」
言われて俺はチンコ出したままだったことに気づいた。
「ああっ!」

俺はあわててパンツを上げた。
テレビにはエロDVD画面が写ったまま。オナニーしてたのはもろばれだ。
「あははっ、もうこんなエッチなの見て」
俺は顔を真っ赤にしてDVDを停止した。必死に話題をそらそうとして、
「ど、どうしたの急に帰ってきて? 前もって連絡してくれたらよかったのに。お母さ
んには言ってるの?」
「ううん。ぜんぜん連絡してなかった。急に帰ってきたの」
「ど、どうしたの?」
「ん? 理由がなくっちゃ、お姉ちゃん、帰ってきちゃダメ?」
「う、ううん、そんなことないけど」
「うふふっ、ひろくんの顔を久しぶりに見たかったの。少しかっこよくなったかな?」
「そ、そんな、変わらないよ。3ヶ月前にあったばっかりじゃない」
「ううん、ひろくんぐらいの歳はちょっとの間で雰囲気変わっちゃうから。男子三日会
わざれば、括目して見よってやつ」

姉ちゃんはいつも俺に優しかったけど、その日はやけに甘い感じだった。
「私は変わった?」
「え? そう? 特には」
「もう、そういう時は、美人になったとか言うのよ」
「え? うん、美人になった」
俺がそう言うと姉ちゃんはすごくうれしそうに笑った。
「ありがと。ひろくんに会えただけでも帰ってきてよかったよ」
と、頬にキスされた。姉ちゃんにキスされたのは小学生以来だった。

なんだか今日の姉ちゃんはおかしい。
Tシャツを着ているが、ノーブラで乳首が透けていた。スカートもミニだった。
何で実家でミニをはく必要があるんだろ?
まるで男を誘うような格好だ。

「ねえ、エッチなDVD見てるぐらいならさ・・・」
姉ちゃんは今度は口にキスしてきた。
ファーストキスだった俺は動揺した。
なぜだか身体に力が入らない。まだ寝ぼけてるのかと思った。
姉ちゃんが俺の肩を押すと、俺は簡単に押し倒された。
「ね、姉ちゃん・・・?」
姉ちゃんは俺の服を捲り上げると、ちゅっと俺の乳首を吸った。
俺は何がなんだか分からなくなっていた。
身体が金縛りになったように動けない。
姉ちゃんは俺の身体を全身リップしてくれた。
姉ちゃんが自分のTシャツを脱ぐと、おっぱいが露出した。
情けないけど、それでまた勃起してしまった。
「ふふっ、大きくなってる」
姉ちゃんのおっぱいはCカップぐらいで、ちょうどいい大きさで、形もよかった。
俺は抵抗できず、そのまま女性上位で姉ちゃんとセックスしてしまった。

ゴムもつけずにそのまま中に射精すると、姉ちゃんは俺の身体から下り、
「ありがと、すごくよかったよ」
とキスしてくれた。
服を着ると、
「シャワー浴びてくるね」
と部屋を出て行った。
俺はようやく金縛りが解け、身体が動けるようになった。
姉ちゃんとセックスしたショックに動揺しながら、よろよろ立ち上がって部屋を出た。
リビングに出ると、母親がいた。
俺は母にセックスの物音を聞かれたんじゃないかと動揺した。
「ねえ、姉ちゃんは?」
恐る恐る母親に聞くと、
「え?」
と、母は聞き返した。

「いや、姉ちゃんが帰ってきてたでしょ?」
「はあ? 帰ってなんかいないわよ」
「え?」
俺はお風呂を見てみたが、姉ちゃんの姿はなかった。
姉ちゃんはどこいったんだろう?
さっきまでいたのに?
俺とセックスしたのに?
なんだかいやな予感がした。
俺は姉ちゃんの携帯に電話してみた。
繋がらなかった。
「か、母さん、姉ちゃん大丈夫かな?」
「だから、姉ちゃんがどうしたのよ?」
「いや、いやな予感がするんだ。携帯に電話しても出ないし」
「出ないことぐらいあるでしょ」
「そうだけど、いやな予感がする」

昔から俺はちょっとした霊感があった。
幼児の頃から猫と一緒に誰もいない空間を見つめて、
「あそこに知らないおばさんがいる」
と、母親に言っていた。
もちろん友人には気味悪がられるから言わないけど、たまにだけど霊を見ることもあっ
た。

俺が霊感が強いことは母も知っていたので、俺の表情を見て母も不安になったらしい。
一時間ほどしてから電話してもまた出なかった。
もう夜遅いのに固定電話にも出ない。
メールにも返信は来ない。
翌日の朝にもう一度電話したけど、やはり反応がなかった。
母は心配になって、たまたまその日休みだった父といっしょに姉ちゃんのアパートに向かった。

俺は姉ちゃんを気にしながら高校に行ったが、昼ごろに父から携帯に電話がかかってきた。
「千里(姉ちゃんの名前)が、アパートで死んでいた」
父は沈んだ声で言った。

いやな予感が的中した。

姉ちゃんは当時はやっていた練炭で、アパートのお風呂で自殺していた。
ちゃんと遺書も残っていた。
俺宛への遺書もあって、そこには、

「ひろくん、優しくしてくれてありがと。ずっといい子でいてね」

と、書かれていた。

姉ちゃんの自殺の原因は男に振られたことらしい。
手首にはためらい傷の跡もいくつか残っていたらしい。

警察の調べでは、推定死亡時間は昨日の夕方らしいということだった。
昨日俺とセックスしたのは夜だから、その時間にはもう死んでいたということだ。

ただ俺が寝ぼけて夢を見ていたといえばそれだけかもしれない。
でも、もしかしたら姉ちゃんの幽霊が天国に行く前に俺のところに来たのかもしれない。

でも、霊感があっても、死んでから嫌な予感を感じても何の意味もない。
姉ちゃんは俺に何か強い救いを求めていたのかもしれない。
結局、俺は姉ちゃんを助けてあげることができなかった。
もしかしたらあれからすぐにアパートに駆けつけたら助けられたかもしれないのに。
そのことは今でも大きな悔いとして残っている。

腰をいつも振ってしまうことが多かったです

前の彼でした。
ディープキスしながら、片方の手で乳首をいじって、
もう一方の手は中指で挿入。その手のひらでクリをもんでくれて、
そのきもちいい4箇所をずーっと刺激してくれました。
あたしはくうん、くうん、って喉を鳴らしてよがって、
彼の唾液を飲んで、舌を吸って、おっぱいをつきだして、
脚を大きく開いてされるがままに感じていました。

そのうち、たくさん濡れて来てしまって、
中に入っている指がふえていたみたいでした。
気持ちよくて気持ちよくて、ほとんどこの頃には泣いていました。

濡れすぎててよく分からなかったけど、
前の彼はお尻のほうにも指を入れていたと思います。
すごくぐちゅぐちゅ音がしていました。
「変なかんじがするよぉ、気持いいよぉ、しんちゃああん!!」
名前を呼びながら、泣きながらよがっていました。

前の彼のはすごく大きくて、入れてもらったら苦しいくらいでした。
脚をM字に開かされて入れられたり、
肩の上にされたり、四つんばいにさせられたり、いろいろな格好でされました。
あたしは小さい時からクリでオナニーしていたので、
入れてもらってるときにクリがおっきくなって、辛かったので、
彼にお願いしてさわってもらうようにしました。
「ここが気持いいの?エッチな子だね」っていじめてくれました。

入れられているときは、だからずっと、
ほとんど同時にクリもぬるぬるの指で左右に強くこすってくれていました。
あたしはもうその時は気持ちよくて気持ちよくて、泣き叫んでいました。
(ホテルだからできたんでしょうけど…。)
「もっと感じていいよ、かわいいよ、
もっと声だしていいよ、誰かに聞かれても大丈夫だよ」ってずっと言ってくれて、
いっぱい声を出してしまうようになりました。

そうなんです…
だからなんか、今の彼のえっちは優し過ぎて困ってるんです…

ほんとですよ♪
こんなふうに、自分と合う相手に出会えたら、すごくえっちが楽しくなりますよ。

彼が仕事でまいってしまって、あたしとも話せなくなってしまったのです。
あたし今でも、彼とのエッチを思い出します…

他の人がクリを触っても痛いのに、彼には強くこすられても平気でした。
ぐちゅぐちゅ音が出るくらい、中をいじってくれた後にさわられたからでしょうか。
親指以外の4本の指で、濡れたクリをゆっくりまるーく、
はじめはそーっと触ってくれました。
あたしが感じてきて、脚がだんだん開いてきたら、おっぱいや乳首への刺激を強くしてきます。
指でクリを押さえるのも、だんだん強くなってきます。
直接ではなくて、膨らんだお肉ごと、こねるみたいにしてくれます。
脚がこれ以上開かないくらい開いたころには、指はクリを上下に強くこすっています。
すごくいやらしい音が聞こえます。
下に指をこすり下ろすときは、そのまま中にはいってしまうくらい強い力です。
でも、その時はもうひとつの手の指が、あそこと後ろの穴にもう入っていました。
多分中で指を合わせるようにしていたのだと思います。
あそこの中がすごく変な感じで、腰をいつも振ってしまうことが多かったです。

姉がホラービデオを借りてきまして…

俺が高校一年で、姉が高校三年のときの夜の話。
両親が親戚の結婚式で留守にしていた夜に、うちの姉が当時話題になっていた呪怨オリジナルビデオ版というホラー映画を借りてきた。
そして俺の部屋にやってきて、
「ねえ、これ怖い映画だから一緒に観よ」
と言ってきた。
俺も暇だったので、一緒に見た。
話題になっているだけあって、男の俺が見ても結構怖かった。
横目で姉ちゃんの顔を見ると、青ざめている。
「姉ちゃん、怖いんだったら観るのやめる?」
「ううん、だ、大丈夫。最後まで観る」
と言って、結局二人で最後まで観た。
「それじゃ、俺は寝るから」
俺は部屋に帰って、最近買ってきてまだ見ていなかったエロマンガでオナニーし始めた。エロマンガはエロくて、充実したオナニーだった。
「ねえ、しんちゃん」

と、いきなり姉ちゃんが襖を開けて入ってきた。
俺はびっくりしたが、とっさにパンツを上げてチンコを隠す。エロマンガもそれとなくひっくり返して誤魔化した。
「なに?姉ちゃん」
「あの、一緒に寝てくれない」
「は?」
「さっきのが怖くて寝られないの」
「なに言ってるんだよ。小学生じゃないんだから。姉ちゃんはもう高3だろ」
「でも怖いものは怖いのよ。部屋の隅に、あの白い顔の女の人が出てきそうで」
「え??」
「いいでしょ」
と言って、姉は俺のベッドに勝手に入った。
正直、オナニーをジャマされた俺は機嫌が悪かった。
俺もベッドに入って、
「おい、狭いだろ。出て行けよ」
「しんちゃん、どうしてきょうはそんなに意地悪なの?」

「どうしてって・・・」
「エッチな本観てるの邪魔されたの、怒ってるの?」
しっかり見られていたらしい。わかってるんだったら、なおさら出て行けと思った。
「うるせーな」
俺はどんと姉を押しのけようとする。
「ごめんなさい。でも、本当に怖いんだもん」
いつも姉貴面する姉ちゃんが、こんなに弱気になるのは珍しい。
「だったら、あんな怖いホラー映画借りてこなきゃいいだろ。母さんもいないのに」
「だって、あんなに怖いとは思わなかったんだもん」
「う??ん」
今考えたら、オナニーぐらいガマンすればよかったのだが、オカズのエロ本がよかった分、俺は不完全燃焼感がどうしても残っていた。
「ねえ、どうしたら、姉ちゃんと一緒に寝てくれる?」
「どうしたらって・・・」
「姉ちゃんが、ちょっと手伝ってあげようか?」
「え?」

姉ちゃんが俺のパジャマの上から、チンポに触れてきた。
「ちょっと、なに考えてるんだよ!」
「だって、硬くなってるじゃない」
「ほ、本当に手伝ってくれるの?」
「一緒に寝てくれるって言うんなら・・・」
俺はなにも言えなかった。
姉はゆっくりとパジャマの上から手を動かす。
しばらくパジャマの上からの摩擦だったが、しばらくすると俺のトランクスの中に手を忍ばせてきた。
姉ちゃんの手が、俺のチンポに直触りする。
俺はびくっと身体が小さく痙攣してしまった。
姉ちゃんはチンポをしごき始めた。
二人はじっと黙って、ただ姉ちゃんの手だけが動いていた。
俺はなんとも言えない非現実感に襲われていた。姉ちゃんが自分のチンポをしごいているんだから、どうしても違和感がある。でも、気持ちよかったのも本当だった。
俺の中によこしまな気持ちが芽生えてきた。今弱気な姉ちゃんだったら、どんなお願いでも聞いてもらえるんじゃないだろうか。
「姉ちゃん、服脱いで」

「え?」
「姉ちゃんの裸が見たい」
「服脱ぐの?でも・・・」
「脱がないんだったら、俺は一人で寝るからね」
俺は立ち上がろうとした。
「待ってよ!」
姉は俺のシャツの裾をつかむ。
「わかったから。服脱ぐから」
姉ちゃんはそういうとパジャマの上着を脱ぎ始めた。姉ちゃんはブラをつけてなかった。小さめの胸が見えた。姉は腕で乳首を隠す。
姉ちゃんが何でも言うことを聞く。俺はあんまりSっ気はないが、それでかなりスイッチが入ってしまった。
姉ちゃんの上にのしかかる。それから姉の腕をつかんで、脇に押さえつけた。
姉の乳首を凝視する。姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。
「俺の命令におとなしく従うんだよ。じゃないと一緒に寝てあげないからね」
俺が脅すように言うと、姉ちゃんはうなずいた。
俺は乳首に口をつけた。鼻息も荒くなって、まるでレイプ犯のようだったと思う。

右乳首を口に含んで、左のおっぱいを手で揉みまくった。
AVの映像を思い出して、姉ちゃんの口の中に指を入れた。
姉は少し戸惑ったようだったが、俺の指をぺろぺろ舐め始めた。
とりあえず、俺は姉ちゃんの身体のスミからスミまで舐めようと思った。
まずキスをする。舌をねじ込んで、姉ちゃんの舌に絡める。その後姉ちゃんの歯茎とか唇も舐めまくった。
姉ちゃんの呼吸も荒くなってきた。俺は姉ちゃんの閉じた瞼も舐めた。快感か嫌悪なのか、姉ちゃんの身体がぶるぶる震えた。
胸や腹、背中、腋まで舐めた。どこを舐められても姉ちゃんは抵抗しなかった。
そして俺は姉のパンツも脱がして全裸にした。
パンツを脱がされる際はちょっとだけ抵抗するそぶりを見せたが、
「姉ちゃん!」
と、俺が怖そうな声で一言言うと、姉は抵抗をやめた。
パンツも脱がすと、俺は早速クンニをした。唾液でべとべとになるまで舐め尽す。
もしかしたらその中に、姉ちゃんの愛液も混ざっていたかもしれない。

姉ちゃんはただ恥ずかしそうに目を閉じて、顔をそむけていた。
俺は姉ちゃんをひっくり返すと、ハリのあるお尻にも口をつけた。
「姉ちゃんのお尻が見たい」
そう言って、肛門を見るために、俺は姉ちゃんのお尻の割れ目を掻き分けようとした。
「だ、ダメ!」
姉ちゃんはお尻の筋肉に力を入れて抵抗する。
「ほら!もう一緒に寝ないよ!」
俺が言うと、姉は観念してお尻の力を抜いた。
俺は満を持して、姉ちゃんのお尻を押し開いた。
明かりも点けっ放しだったから、アナルが完全に見える。姉ちゃんは羞恥でベッドに顔をうずめていた。
「そんなところ見て、どうするの?」
かすかに姉ちゃんは声を出す。
「うん?姉ちゃんを虐めるのが面白いんだよ。いつもいろいろ言われてるから、お返しだよ」
「もう!」
姉ちゃんは怒ったような声を出した。

しかし、俺はそんなもの無視して、
「姉ちゃん、入れていい?姉ちゃん、初めてじゃないんでしょ?」
射精のことしかもう頭にはなくなっていた。
「え?それはダメよ!」
「それじゃ、一人で寝たら?」
「赤ちゃんできちゃうよ!お願いわかって」
「コンドームがあればいいの?」
「でも、ないでしょ?」
「あるよ」
俺は保健体育で配られたコンドームを机の中から取り出した。
「これで、入れていい?」
姉は少し黙っていたが、うなずいた。
俺はコンドームを装着して、正常位で姉の中に挿入した。
「あん!」
入っただけで、姉ちゃんは声を出した。感じてるんだと思って、俺は感動した。

俺はぎしぎしベッドを揺らし始めた。
「父さんも母さんもいないから、声出していいよ」
俺が促すと、姉ちゃんはぎこちないあえぎ声を上げ始めた。
「もっと声出して」
容赦なく俺が促すと、さらに大きなあえぎ声を出し始めた。
姉ちゃんの感じている声を聞くと、俺の征服欲も満たされた。
最後の仕上げだと思って、姉に後背位をとらせる。
「姉ちゃんは犬だよ。ワンワンって鳴いてごらん」
「ワンワン」
俺にバックから突かれながら、姉ちゃんは本当にそう声を出した。
俺にも一気に射精欲が襲ってきた。
「出すよ、姉ちゃん!」
「ワンワン!」
俺は姉ちゃんの中に射精した。

二人はぐったりとして、それから疲労感の中で眠ってしまった。
俺が起きたら、姉は何事もなかったように朝食の用意をしていた。
「ほら、さっさと食べなさい。学校に遅れるわよ」
朝になったらいつもの強気な姉ちゃんに戻っていた。
「きのうの夜は本当に好き放題やってくれたわね」
朝食を食べながら姉ちゃんが言う。
「姉ちゃんも気持ちよさそうにワンワン言ってたじゃない」
俺が言うと、
「もう!」
姉ちゃんはぱしりと俺の頭をはたいた。
それから一週間後、また姉ちゃんが呪怨の続編を借りてきた。
「おいおい、また一人で寝られなくなるぞ」
俺が言うと、
「はは、そのときはしんちゃんがまた一緒に寝てくれるでしょ」
と、姉は笑って言った。

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に
しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、
結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで
7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、
ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、
持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・
顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’
振り払おうと手を制しながら、クリトリス?陰唇を弄り・・・
そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、
ジュワ?と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、
観念したのか、‘ね、お願いゴム付けて’と哀願してきた。
そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。
やだ……だめぇ?……ね、ね、………ぁ?ーん……
アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。
泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、
泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。
やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・あっ…あぁ…あぁ?ん・・
結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、
婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、
膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。
泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ?イ2発目を子宮奥へ注入。
不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと‘最低!’という表情をしましたが、
再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ!」
との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。
ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。
いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」と言うことで、
その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、
彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので
私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。
ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。
この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。
で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。
さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、
膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。
それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と
別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ?」と帰ろうとする
新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。
酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、
新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが)
3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、
おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら帰ろうとする新妻を
下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・
外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も
‘だめぇ?・・・’動きが激しくなりイキそうになると‘いやぁ?っ、外に・・・’
と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、
新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。
‘だめぇ?っ、赤ちゃんできちゃぅ?’という新妻の声とともに残る精液を注入。
そのままパンツを履き「あ?っ、漏れてきた」と言いながら、
帰ったけど・・・・新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、
新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、
最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。
同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、
ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。
やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、
週2?3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、
今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。
それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、
ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・
アエギ混じりの‘だめぇ?・・・いやぁ?っ’という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。
最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・」
と心配する気持ちが強くなってきたのか、
膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし
本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。
出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。
それにしても、この若奥さんとは今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、
かまわず2?3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。

お姉ちゃんとラブラブ海水浴♪

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」
俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。
「え? 俺と?」
「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」
「うん、いいよ、わかった」
俺は海に行く支度をした。
俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。
きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。
俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。
シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。
海の家に荷物を預けると、
「それじゃ、泳ご」
と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」
姉ちゃんはスタイルがいい。その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。
二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。
姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、
「ねえ、君、今暇?」
と、3人の男が声をかけてきた。
ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。
俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、
「ごめん、今日は彼氏と来てるの」
「あ、そう、ごめんね」
男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。
姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、
「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」
「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」
「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。
スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、
「くっつくなよ」
と、軽く振り払ってしまった。
姉ちゃんは別段気にした様子もなく、
「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。人が少ないよ」
向こうの岩場を指差した。
二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。
「あっ、あっ」
すると、変な声が聞こえてきた。
岩の向こうに誰かがいるみたいだった。
俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。
仰天した。若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。
俺は周囲を見回したが誰もいない。姉ちゃんもいない。
俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。
海パンの上からチンコをこする。
青姦は3分ていどで終わった。もう終盤だったのだろう。
俺も射精にはいたらなかった。まあ、ここで出すわけにもいかない。
後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。
俺は岩場から降りた。
「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」
降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。
俺はびびった。まだ勃起が治まってなかったからだった。
勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。
「なにしてるの、なおくん?」
「い、いや、だいじょうぶだよ。ちょっと疲れたから座ってるだけ」
「ふん」
「具合悪いの?」
「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。
「なにがおかしいの?」
「ふふふっ。さっきのカップルすごかったね」
俺はドキッとした。
「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」
「えっ!?」
「大きくなった自分の触ってたね」
完全に一部始終見られてた。俺はショックで動揺した。
「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」
「そんな、笑うことないじゃないか!」
「ごめんごめん。ぜんぜん予測してなかったから」
俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。
「そんなに小さくならないの」
その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。海パンの上から俺のチンコに手を添えた。
「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。
「なにすんだよ!」
俺は手を振り払った。
「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」
たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。
「ねえ、こっちおいで」
姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。
「な、なんだよ」
「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」
「なに言ってるんだよ!?」
姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。
「いやなの?」
「い、いやというか、恥ずかしいし」
姉ちゃんは手に力を込めた。
「あっ!」

俺は声を出してしまった。
姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。
いつもの姉ちゃんじゃなかった。もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。
「姉ちゃん…」
「かわいい、なおくん」
姉ちゃんは俺の海パンをずらした。チンポがぼろりと顔を出す。
姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。優しくしごく。
千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。もちろん手コキなんて初めてだ。
行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。
(生殺しか!?)
俺はびっくりして顔を上げた。
姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。
夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。
小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。
俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その…、マッサージしてくれる?」
姉ちゃんは照れたように笑って言った。
もう断る理由はなかった。ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。
俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。
「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」
「ん? 最近Dになったよ」
「Dかぁ?」
「なによ、へんな声。おじさんくさい」
姉ちゃんは笑った。
俺が乳首を口に含むと、
「あん」
と声を出した。
俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。
「いい?」
俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。姉ちゃんの陰毛が見えた。
「姉ちゃん!」
俺はついに姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。
海水に漬かった身体はしょっぱかった。
俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、
「ダメ!」
姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。
「どうして?」
「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ! そんなにじっと見ないで!」
自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。
「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」
「うん、優しくね。指を中に入れちゃダメだよ」
「わかった」
俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」
「もう、そういうことは言わないの!」
姉ちゃんも興奮していたんだ。やっぱり青姦で興奮してたんだ。
「姉ちゃん、かわいいよ」
そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。
「姉ちゃん、気持ちいいの?」
姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。
しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。
そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。
「姉ちゃん、どうしたの?」
姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、
「行っちゃった」
「そう、よかった」
俺はうまく行かせられたことに満足感を感じていた。
「ね、ねえ、俺のも…」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。
姉ちゃんは少し考えてから、
「それじゃ、股でしようか?」
「股?」
「うん。スマタっていうんだって、知らない?」
聞いたことはある。太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。
「うん、それじゃ」
俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。
「入れたらダメよ」
「わ、わかってるって」
太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。
姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。
行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。
俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。
姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人な何事のなかったように岩場を出た。
「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」
「なにが?」
「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」
「えっ!? ウソ!?」
姉ちゃんは顔を上げた。
「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」
「えーーーっ!」
「あはは、ウソだよ」
「もう! 変なウソつかないでよ!」
姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。
夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。

姉のハメ撮りビデオを見つけちゃって・・・

俺も昔、姉に見られたことがある。
でも、俺の話はみんなみたいにほのぼのとした、いい話じゃないし、エロい話でもない。

俺が中3で姉が高2のとき、姉の本を借りようと俺は姉の部屋に入った。
姉はいなかったので、ちょっとした好奇心で、姉のタンスをあさってしまった。
どんな下着つけてるのか興味あったからだ。けっこう派手な下着をいくつか見つけた。
すると、タンスの奥にビデオテープが隠してあるのに気づいた。シールとかは、なにも張ってない。
(はは?ん、これはエッチなビデオだな)
俺はピンと来た。姉がどんなエロビデオを見ているのか興味あって、このビデオを自分の部屋に持ち帰った。

早速再生してみると、まったく予想していなかったが、モニターに現れたのは姉の姿だった。
ただのAVをダビングしたビデオだと予想していたから、結構びっくりした。
姉は制服姿でホテルの一室と思われる部屋の中にいて、撮影している男と仲よさそうに話している。
姉は撮影者の男とキスし始めた。男は社会人っぽい年齢だった。どうみても、高校生には見えない。
「これって、援交か!?」

俺はマジで動揺した。
最近、こういう雰囲気のAVを見たことがある。
援交女子高生のハメドリビデオだった。
今見ている姉のビデオは、その援交ハメドリビデオに雰囲気がそっくりだった。
男「それじゃ、やろうか?」
姉「うん、やる?」
男は姉のブラウスのボタンを外し始めた。姉のブラジャーが見える。
男は姉のブラジャーもはずす。姉の乳首も見えた。
「おおっ!」
初めて見た姉の乳首に、俺はつい声を出してしまった。子供の頃ならともかく、もう高校生になった姉の乳首なんて見れないだろうと思っていたからだ。
姉のおっぱいは形がよく、乳首は茶色だった。
男「相変わらす、エッチなおっぱいだね?」
姉「はは、サダさん、おっぱい好きだよね」
姉と男は親しそうに会話している。援助交際なのか、本当に親密な仲なのかは微妙なところだった。
男は姉の乳首を吸い始めた。姉は小さな喘ぎ声を上げ始める。

それからキスをして、ねっとりと愛撫している。
結構スローなセックスだった。それに姉は確実に感じ始めていた。
額に眉がよって、顔が赤くなってる。
女の表情になっている。こんな顔した姉を見たのは初めてだった。
男は姉のパンツを脱がせて、姉のアソコをカメラで撮った。
もちろんモザイク無しで、姉のアソコがはっきり見えた。
女のアソコをモロに見たのは、俺は初めてだった。しかも、それは実の姉のだった。
姉「もう、そんなに撮らないでよ」
男「ははは、濡れてるじゃない。パンツにもシミができてる」
姉「もう!」
男は姉のスカートも脱がした。
姉は、はだけたブラウスだけの姿になる。その姿が弟の目から見ても正直エロかった。
男は姉に挿入した。ちゃんとコンドームはつけている。その結合部分もはっきりアップで映っていた。
男が揺れると、姉も声を漏らす。
おっぱいも乳首も揺れた。

男「お尻を向けて」
姉はなにも言わずにそれにしたがった。四つん這いになって、お尻を向ける。
その姿を男ははっきり撮影した。姉のお尻の穴まで見えた。
男はバックから姉を犯し始めた。
スローなセックスがだんだん激しくなって、パンパン肉のぶつかる音がし始めた。
姉も、外に漏れるんじゃないかというぐらい大きな声を出し始めた。
男は5分ほどで射精した。
姉を仰向けに寝かすと、まだ感じて、うつろになっている姉の姿を舐めるように撮影していた。
姉はそのカメラに笑顔を向けた。
ビデオはそこで終わった。
俺はすっかり興奮してしまい、もう一度まき戻して、オナニーし始めた。
姉の正常位での乳揺れシーンがいちばんエロくて、何回も巻き戻してチンコをしごいていた。
もう少しで射精しそうになったとき、
姉「ねえ、隆典?、あっ!」
いきなり足音も立てずに姉が入ってきた。

俺「ああっ!」
俺は本当にびっくりした。世界が終わったかと思うぐらいびっくりした。突然戦争が始まっても、こんなにはびっくりしなかっただろう。
俺はパンツを上げて、あわててビデオを停止した。
姉は深刻そうな顔で俺を見た。
姉に見られながら、俺はパンツの中で射精していた。ドクドクいって、股間に生暖かい感覚があった。
姉はなにも言わずに部屋から出た。
オナニーを見られたのはまだいい。しかし、見ていたオカズが姉のハメドリビデオ
だったのがばれたかどうかは微妙だった。姉が入ってきた2,3秒後に停止したから、もしかしたら気づいてなかったかもしれない。
俺はただオタオタしていた。
はっきり言って、こんなに危機感を感じたのは生まれて初めてだった。中学生のとき不良に絡まれたことなんか比じゃない。
20秒ぐらい後に、姉は今まで見たこともない怖い顔で、俺の部屋に戻ってきた。
俺を押しのけると、ビデオデッキから姉のハメドリビデオを取り出す。
姉は自分の部屋に帰って、タンスの中にビデオがなかったのを確認したんだろう。

姉「死ね!バカ!気持ち悪い!」
姉はビデオテープで本気で俺のこめかみを殴った。
こんなに怒りをむき出しにした姉を見たのは初めてだった。
それからビデオを持って部屋から出た。

おれは、もうこの家にはいられないと思った。
俺は着替えをかばんに詰めると、書置きを残し、自転車に乗って本気で家出した。
町をふらふら自転車でさまよう。とにかく逃げることしか考えられなかった。
本気で死ぬことも考えた。
手持ちの金でコンビニ弁当とか食べながら、4日ぐらい野宿を繰り返した。
途中、首が吊れるような枝や設備を探したりもした。
実家から40キロぐらい離れた公園で寝ていたら、どう見ても薄汚れた家出少年の俺は、警察に職務質問された。
腹が減って、疲れきっていた俺は、もう警察から逃げる気も起きなかった。
俺を保護した警察から、両親に連絡が行く。
両親は家出の理由を問いただしたが、俺は答えられなかった。姉のハメドリビデオを見ていたら、それが姉にばれたので家出したなんて言えるわけがなかった。

俺は、学校でいじめにあって、もう嫌になって家出した。家に問題があったわけじゃないと、適当にウソの言い訳をした。

家に連れ戻された俺が、鬱病寸前で部屋にこもっていると、姉が入ってきた。
俺「ごめん、姉ちゃん!ビデオのことは、絶対言わなかったから」
俺は土下座して謝った。
姉「いいよ。私も言い過ぎたわ。まさか本気で家出するなんて思わなかったから。本当に死んだんじゃないかと、本気で心配したわよ」
俺は、正直、本気で死のうと思ったことなども話した。
姉「そんなバカなこと考えないでよね。本当に生きててよかった」
姉は俺の頭を抱きしめてくれた。
俺「ごめんなさい。もう絶対姉ちゃんの部屋に入ったりしないから」
俺は涙が止まらなくなった。ただ申し訳に気持ちだった。
俺が泣き出すと姉も泣き始めた。ふたりで30分ぐらい、メソメソ泣いていた。
姉に許してもらえたのは救いだった。絶縁も覚悟していたからだ。

それから二人がそのことを口にすることはなかった。
俺も、もう二度と姉の部屋に黙って入ったりはしなかった。
姉は許してくれたが、その後も俺はあのビデオの映像が頭から離れなかった。
服の上から姉の胸を見たら、あの形のいいおっぱいと乳首が浮かんでくる。
お尻を見たら、あの白くてきれいなお尻が浮かんでくる。

姉のハメドリビデオの裸を思い出して何度もオナニーした。

本当に自分は最低の男だと思う。

友達の巨乳に興奮

俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。その女の子についての話である。

かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、「かなちゃんってEカップはありそうだよね」と口々に話していた。

さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。

そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。

そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。

「俺、かなちゃんに告白されたんやけど…あんまり付き合う気ないんだよね」とあつし。

俺は「こんなおいしい話ないって。かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん」と必死でかなちゃんを押した。

あつしはあんまり乗り気ではない様子。「う?ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな」

「さすがあつしだ。」と俺は思った。あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。

そんなあつしから、思いがけない一言が。「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。そんなに好きなわけでもないし。お前かなちゃんの体って興味ある?」と。

俺は何を言っているのかわからなかった。とりあえず「まあ興味はあるけど。」と答え
た。

あつしは「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。お前も共犯だぞ」という謎の言葉を残してその話は終わった。授業が始まったからだ(一応浪人生なので)

その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした。と聞いた。

もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。

そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。

「あつし?かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」

あつしは「おう、さすが情報が早いね」と何のためらいもなく答えた。

あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。そしてつい、「かなちゃんどうやった?」と聞いてしまった。

あつしに、「何が?」と聞かれ、「あ?やばいこと聞いたんかな」と反省しつつ、だまっていると、あつしが「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ」と言った。

あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。

「かなちゃん実はHカップらしいぞ。誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」とあつし。「さらに処女やった。彼氏はいたことあるらいいけどな」と続けた。

僕はそれを聞いただけで大興奮だった。

それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。何をいうんだと思うと、「今日のもうぜ。軽いサービス付きで、おもしろくするから」とあつし。

時間は夜7時からあつしの家で。メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。

夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。「おう、着たか」というと部屋に通された。部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。
「あれ干しといていいん?」と聞くとあつしは「いや全然いいしょ。おいていく方が悪いんやし。てっかほんとにHカップなんやって。まじすごくない?」とノリノリでいってきた。そして「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」といっている。

よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。手にとって見るとタグにはH75の記載が。本当にHカップとは…。下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。

そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。

そしてすぐにかなちゃんがやってきた。

そして飲み会が始まった。とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。やっぱり恥ずかしいんだろうか。あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。

あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。

めぐみだ。

「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」とめぐみ。

かなちゃんは「えっ、あっそうだけど…そんな見ないでよ。いいじゃん、ね?」と少し恥ずかしそう。

「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ?ある人うらやましいんだよね?」とさらにめぐみ。

「いいじゃん、ね?」と答えないかなちゃん。

「う?ん、EかFくらい?」とめぐみ。

あつしも俺も「もっとでかいんだって」思ったに違いない。でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが…

「Hだよ」とかなちゃんがぼそりといった。「え?うらやましい、うちなんかBあるかないかや。かなちゃんの胸みてみたい?」とめぐみ。男2人も「見せちゃえ見せちゃえ」と続く。

かなちゃんは真っ赤な顔になって、
「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。」とてんぱっている。

そこであつしがさらに押した。「いいじゃんそんなの。俺のりイイ女の子が好きなんに。まあいややったら別にいいけど」

かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。「でも、でも」と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。

そこであつしがさらに提案。じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。うまいやつ。な?

これでめぐみが落ちた。「いいよ?やろうよ。かなちゃんもいいでしょ?お寿司だよ?学校の近くの○○寿司にしようよ、自分らじゃいけないし。いいでしょあつし?」あつしは「おう、約束な」とあっさり承諾。かなちゃんも「まあちょっとだけなら」としぶしぶ承諾。

そして野球拳がはじまった。や?きゅう?をす?るなら、こ?ゆう具合にしなさんしぇ。というかけ声で始まり、アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん  パー
めぐみ    パー

あいこかよ!と思った。さらに、
アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   パー
めぐみ     グー

かなちゃんの勝ちである。

めぐみが一枚ぬぐのだが、その前に2人の格好を書いておく。
かなちゃん  上 Tシャツ 多分キャミは着てる。 下 Gパン
めぐみ    上 キャミ 七部袖のジャケット   下 Gパン

まずはめぐみが脱ぐ番だ。

めぐみは「え?やだなあ」といいつつまだまだ余裕な感じ。
ジャケットをぱっと脱いで黒いキャミ姿に。「胸ないなあ」ってのがキャミの上からでも分かる。隣がかなちゃんだからなおさらだ。

そして次の勝負に。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   チョキ
めぐみ     パー

またもやめぐみの負けである。
「え?まじありえなくない?」とめぐみ。
でもそこはノリのいいめぐみである。顔では嫌がっていそうなのだが、ぱっとキャミを脱いで上はブラ1枚になった。薄いブルーのブラ。小さな花がついている。腰はくびれていて色っぽかった。「恥ずかしい?」といって手で隠してはいるもののまんざらでもなさそうな感じだ。
負けているめぐみから「早く次ぎいこいこ」という一声。あつしも「早くどっちかがもっと脱いでほしいね?」とノリノリ。

3回戦が始まった。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん     パー
めぐみ       チョキ

初めてかなちゃんが負けた。

でもかなちゃんはまだTシャツを脱ぐだけ。まだキャミを着ているから下着すらおがめないのだ。

かなちゃんは「まじで脱ぐの?やなんだけど。まじ恥ずかしいし…」となんかもじもじしてる。めぐみも「うちなんかもうブラ見られてるんだよ。Tシャツくらいぬがなきゃ」とぬげぬげ的な感じ。かなちゃんも覚悟を決めた感じだ。

白いTシャツに手をかけると、少しだけTシャツを上げた。かなちゃんの白いお腹がのぞく。

「ん?白いお腹?」俺は思った。お腹が見えるってことはキャミをきていないのだ。
どうりで脱ぐのをためらうわけだ。

かなちゃんがもう少しTシャツを上げていくと、左の白いブラの下がチラ。かなちゃんはこっちの方をちらちら見ながらゆっくり脱いでいる。
そりゃあ恥ずかしいだろう。あつしとめぐみはいいとして、俺はただの友達なんだから。

ついにかなちゃんは決心したのか。ぐいっと一気にTシャツをまくりあげた。

かなちゃんのたわわな胸が現れた。もちろんブラで隠されてはいるけれど。かなちゃんは必死で両手でブラを隠している。こんな時はガードが堅いのか、全くブラは見えない。

そして4回戦

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   グー
めぐみ     パー

またかなちゃんが負けた。

かなちゃんはもう今にも泣きそうな顔だ。そう、自分の彼氏の前で友達の男に胸をさらすことになるのだから。めぐみが「ぬーげ、ぬーげ」とあおる。あつしも「自慢の胸なんだし見せても恥ずかしくないって」とおしている。

かなちゃんは小さく「うん」とうなずいたものの、すぐには決心がつかず真っ赤な顔でもじもじしている。そうすること役2分。じゃあ脱ぐねとかなちゃん。

背中に手を回し、ホックを外す。ぷちっと小さな音がしてホックは外れた。

まだ片手で胸を押さえたまま、肩ひもに手をかける。まずは右、次は左だ。

残すはブラが覆っている胸の部分のみである。俺は息をのんで見入っていた。

そしてついにかなちゃんの手が外された。

かなちゃんは下をむいて深呼吸をし、白いブラジャーから手をゆっくりはなした。床にブラジャーがぱさっと落ち、かなちゃんの白くて大きな胸が丸見えになった。かなちゃんは諦めたのか恥ずかしすぎるのか、ひきつっているのか、泣いているとも笑っているともどっちつかずの表情だ。俺はかなちゃんの裸の上半身に見入っていた。白い肌に今まで見たことのないような大きな胸。胸の真ん中の乳首はきれいなピンク色だ。乳輪の色は肌との区別がつかないほど薄く、大きさはかなり大きい。

かなちゃんきれいな胸?、おっぱい大きいね、かなちゃん真っ赤で可愛い顔してる?と3人ともがかなちゃんをいじっていた。かなちゃんは何かいわれるたびに真っ赤な顔を下に向けるのであった。

かなちゃんが泣き出しそうだったため、この日はこれでゲーム終了になった。かなちゃんの話はこのほかにもいくつかあるので、もしよかったらリクエストしてください



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