萌え体験談

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エッチ

俺に惚れてるセフレの本性を試してみる!

こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。

俺には2年前からセフレがいます。
そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。
見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。

きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。
いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。

しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。
そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!

その日はマジでアキナを犯しまくった!
あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!
帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。

俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。

俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。
でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。
俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。

日頃からアキナは
「私は一途だよ!」
「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」
とか言っていた。

俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。
そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!

てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!

そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。

普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。
アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!

ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。

アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。

しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。
でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。

ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」
アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」
ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」
ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」
アキナ:「今は無いですよー!」
ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」
アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」
ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」

ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・

ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」
アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」
アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」
ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」
アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」
ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」
アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」
ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」
ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」
アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
ユウヤ:「何が?」
アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」

つづく

トイレ清掃のおばさん

学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。
仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。
休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。
そこで昼飯食ったり、昼寝したりするんだけど
清掃員のおばさんや、売店のおばさんも休憩に来るわけ。
若い俺なんか、みんなのいいオモチャになってしまい、
よくからかわれた。
おばさんが、回収したゴミの中からエロ本を拾って来て
「ほら、アンタ若いから必要やろ?」とニヤニヤしながら渡されたり。
そんな中でもお気に入りのおばさんが居た。
歳は40前後、清掃員の中でも若い方。
仕事が終わって、着替えるとカジュアルな格好になって
めっちゃ若く見えた。
軽自動車で通勤してんだけど、車もちょっとヤンキー仕様(笑)
俺とも話が合って、よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。
俺は原チャリで通ってたんだけど、雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。
その日も夕方から土砂降りになって、俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた。
すると、更衣室から出てきたおばさん(A子さん)が声を掛けてきた。
「雨、止みそうにないよー。今日はバス停まで送ってあげるから?」
SAは辺鄙な場所にあるから、交通の便は悪い。
「明日の通勤に困るから、バイクで帰らないと・・」と言うと
A子さんは笑いながら「明日の朝もバス停で待ち合わせすればいいやん」
結局、A子さんの車に乗って送ってもらう事になった。
途中、晩ご飯の買い物がしたいって言い出してスーパーに寄った。
TシャツにスキニージーンズのA子さん、後ろ姿は子持ちのおばさんには見えない。
買い物を終えて、バス停まで行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。
「ちょっとドライブしよっか・・・」
車は高速道路横の脇道から、農業用の取り付け道路に入り込んだ。
無言になる二人。。。
A子さんは、溜め池脇に車を停めた。
廻りは薄暗くなって行くし、どうしていいかわからず俺はドキドキ。
いきなりA子さんが、シートを倒して横になった。
見ると腕を頭の後ろで組んで、目をつぶっている。
胸を張る感じの体勢だから、Tシャツの胸が強調されエロく見える。
シーンと静まり返った車内にA子さんと俺の荒い鼻息だけが響く。
「襲ってってこと?キスしちゃっていいの??」
頭の中でいろんな考えが浮かぶが、行動に出れない俺・・・
でもアソコはビンビンに硬くなってる。
5分ぐらいその状態が続いただろうか。
A子さんが突然「ふぅ??????」と大きな溜息をついて、シートを起こした。
「遅くなっちゃうね、帰ろうっか。」と言ってエンジンをスタートした。
バス停に着くまで、ほとんど会話は無かった。
ワイパーの動きをぼんやり見てた。
と、信号待ちの時にA子さんがいきなり俺の手を掴んだ。
自分の太ももに俺の手を置いて、「マッサージお願い」と言った。
俺は戸惑いながらも太ももを撫でた。
バス停に着いて、A子さんにお礼を言いながらドアを開けようとした。
するとA子さんが引きとめるように俺の腕を掴んでこう言った。
「い・く・じ・な・しw」
A子さんの車を見送りながら、バスの時刻表を見た、。
バスが来るまで1時間もあるし(T_T)

翌日の朝、約束通りA子さんはバス停まで迎えに来てくれた。
「おはよう」といつものように明るい挨拶。
俺の方は、昨夜の事もあってギクシャク・・
SAまでの間も、A子さんが一人で喋ってるって感じだった。
SAの管理室で朝のミーティング。
通常、SAには4人の清掃員でPAは2人の清掃員が回される。
俺は社員のオッサンと一緒に、各SAやPA、ICを巡回する。
だが、その日は清掃員の欠員が出た為に俺もPA待機の仕事になった。
俺の行かされるPAはトイレと自販機ぐらいしか無くSAとの距離も
それほど離れていない為、利用する車も少ない。
仕事も楽だな?なんて思ってたら、清掃員の振り分けの時に
A子さんが自ら俺と同じPAを希望してきた。
まぁ、普段からそのPAはA子さんが担当する事が多かったんだけど・・
今日一日、A子さんと夕方まで二人だと思うと嬉しいような不安なような。。
管理会社のバンに乗って、A子さんと二人PAまで送ってもらった。
PAに着くと、まずは管理棟へ。
SAの管理棟と違って、動力室と小さな休憩室に物置だけの小さな建物。
休憩室に弁当なんかの荷物を置いて、早速作業に取り掛かった。
A子さんがトイレの清掃に入って、俺は駐車場周りの清掃。
PAに植えてある芝生の雑草抜きも仕事のひとつ。
慣れない作業に腰が痛くなる。
昼前になって、A子さんがトイレ清掃を終えて俺の方に来た。
「女性トイレの扉がガタついてるんだけど、K君直せるかなぁ?」
修理等はバイトの俺の仕事じゃ無いんだけど、ちょっと格好良いところを
見せたくて、物置から工具を持ち出してA子さんと二人でトイレに入った。
初めて入る女性用トイレ。
個室が並んでるだけなんだけど、禁断の場所に入り込んだ気がして
何となく緊張(笑)
で、一番奥の個室の扉が兆番のネジが緩んで傾いていた。
これじゃ鍵も掛からない。
A子さんに扉を押えてもらいながら、俺はドライバーでネジを回す。
扉はそんなに重くないハズなのに、A子さんはわざとのように扉を揺らす。
おかげで、ネジ穴が定まらない。
「A子さーん、もっとしっかり持って下さいよー」
「えー?ちゃんと持ってるよ??」
狭い個室の中で、お互いの身体が触れ合うくらいの距離。
俺は修理をしながら、昨夜のことを思い出してた。
何とかネジを締め込む事に成功して、扉を閉めてみた。
鍵もカチャリと掛かる。
A子さんは「K君凄いねー!大工さんにもなれるんじゃない?w」
と、嬉しそうにはしゃぐ。
狭いトイレの個室にA子さんと二人、鍵を掛けた空間・・
それだけで俺は勃起してしまった。
それをA子さんに気づかれないよう、A子さんに背を向けて
水洗タンクに異常が無いかを調べるような素振りを見せた。
その時、数人の女性がトイレに入ってきた。
女性トイレの個室に、男女が入っていたら・・・
高速道路管理の作業服を着てるとはいえ、何となくマズイっしょ。
焦る俺にA子さんは、口に人差し指を当て「シッ!黙ってて・・」と小声で言った。
すぐ横の個室から聞こえる用をたす音、それよりも俺をドキドキさせたのは
A子さんが俺に抱きつくような感じで体を寄せてきたからだった。
A子さんの髪はいい匂いがした。
俺もA子さんの肩に手を回して、もっと体が密着するようにした。
隣の水洗トイレの水を流す音を合図に、俺はA子さんにキスをした。
口紅の味が大人の女性を感じさせる。
A子さんは積極的に俺の唇を割り、舌を伸ばしてきた。
ファーストキスじゃなかったけど、こんな激しいキスは初めてで
俺は思わず「あっ・・」と小さく喘いでしまった。

「K君、K君、ずっと好きだったんよ。。。」A子さんはそう言いながら
俺の髪をクシャクシャにしながら、何度もキスをしてきた。

もう無我夢中で、俺はA子さんの胸や腰を撫でまくった。
A子さんの首筋にキスをしたら「ああん!ダメっ」と体を仰け反って蠢く。
俺の股間に手を伸ばし、A子さんは作業服の上から硬くなったモノを握った。
突然、A子さんは俺から体を離し「ちょっと待ってて」と言うと
個室の扉を開けて、外に出て行ってしまった。
「どうしたんだろう?俺、何か失敗したかな?」と考えていたら
A子さんが戻ってきた。
女性用トイレの入り口に『清掃中』の看板を立てて来たらしい。
再び、個室の鍵を掛けるとA子さんは妖しげな目をしながら俺の腰を抱くような感じで
しゃがみ込んだ。
作業ズボンのファスナーを下ろし、ビンビンになったアレを引っ張り出す。
まるで風俗嬢のように、舌と唇を這わせ喉の奥まで咥えこんだ。

フェラされた経験は、マッサージ店でしか無かった俺はトイレの個室と言う
場所、人妻のA子さんと言う状況にも興奮した。
A子さんを立たせ、着ていた作業着をむしり取る。
ブラをずらして、おっぱいに吸いついた。
舌先で乳首を転がしながら、激しく吸うとA子さんは俺の頭を抱え込んで声を出した。
狭い個室の中で、二人とも乱れた着衣。
半裸になって、お互いの体を舐め合い弄り合った。
A子さんは自らパンティを脱ぎ、俺の手を股間へと導いた。
モシャモシャした陰毛の奥に熱く湿ったワレメがあった。
女を知らない俺の愛撫は、乱暴でもどかしいものだったかも知れない。
でも、A子さんは自分のパンティを口で噛みながら喘ぎ声を我慢してた。
指を2本入れて、グリグリと掻き回す度に腰をくねらせながら喘いだ。

A子さんは、水洗タンクに手を着いてお尻を突き出すようなポーズを取った。
右手を後ろ手に回して、俺のモノを優しく掴むと「入れて・・・」と懇願した。

初体験・・・。
A子さんの中にゆっくりと入って行く。
ヌチャ、プチャ・・と淫靡な音がする。
A子さんの腰を抱え、前後に腰を振った。
「ああん!!イイッ!そこっ!!」
ヤバい、あまりの気持ち良さに俺は我慢できそうにない。
「A子さん・・俺、もう・・ダメ・・・」
「もっと激しく動いて!アタシもすぐ・・・!」
絶頂を迎えそうな俺に、容赦無くA子さんは腰を前後左右に振ってきた。
俺も負けじと、激しく突いてみたけどもう限界だった。
「あっ!!」っと声を出し、A子さんの中に放出してしまった。
A子さんも絶頂を迎えたのか、水洗トイレのボタンを押して激しい水の音に
隠れて「あぁ??ん!あん!あん!!」と泣いた。

A子さんから体を離すと、まだ脈打ってる俺のモノからドクドクと精子が流れ出た。
A子さんは、トイレの便座に座りこみながら俺のモノを口で綺麗にしてくれた。
床に落ちた精子を見て「また掃除しなくちゃw」と恥じらいながら笑った。
その後、昼ご飯を食べた後に休憩室でまたエッチしてしまった。

バイトを辞めてからも、しばらくは関係が続いてたけど
俺が就職で県外に行った為に自然消滅。
今も高速で仕事してんのかなぁ。
お盆に帰省した時にメールしてみようかと。

ミク友T実

皆さん久しぶりです

ケイです

今日はmixiで出会ったT実との体験を書きます

僕の参加してるとあるコミュニティー。。。

それはアダルトでは無く全く普通の・・・

僕とT実の出会いはそんなコミュニティーのオフ会でした。

梅田でオフ会をしよう!

その誘いに乗ったのは男が僕含めて6名、女が4名でした。

その中にいた、顔だちがスッとした美人顔の女の子。

割と胸のはだけた露出度高めな女の子がT実でした。

僕らはまずボーリングへ。

そしてそれから飲み会へ。。。

飲み会では僕の隣にはT実。

そして。。。

飲み会で会話が弾むT実と僕。

徐々に心も体も近づいていった。

最後にはT実は冗談っぽく僕の腕を掴んだり、僕に抱きついたりする始末。

僕はそのたびにT実のふくよかな胸が僕に当たるのを感じていた。

そして飲み会が終わりみんなで店を出た。

そして二軒目へ。。。

二軒目に行く途中も二軒目でもT実はずっと僕の腕を掴んだまま。

そしてT実が、

『うちこの後友達と会う約束してしもたから帰らなアカン』

と言った。

そしたら男の一人が、

『ほなどっか駅とかまで送ったるよ』

と言い立ち上がった。

するとまた別の男が、

『ちょっと待て!誰が送るかはT実に決めて貰おうや』

と言い出した。

T実は、

『ん?・・・じゃあ・・・ケイ』

と言い僕を選んだ。

そして二人で店をあとにした。。。

mixiのオフ会に参加した僕とT実。

T実は次の予定があるので先に帰ることに。。。

お見送りのエスコート役にT実が指名したのはオレ。

そして二人で店を後にした。

商店街の一軒で飲んでいたので商店街を抜け大通りまでお見送り。

大通りからはタクシーに乗るらしい。

商店街を抜けるまでの約10分ほど、僕とT実は楽しく会話をした。

もちろん歩いてる時は手は繋っぱなし。

いちゃいちゃしっぱなしだった。

そして大通りについて、どちらが誘うともなく脇道に入る二人。

物陰に隠れ熱く口づけを交わした。

お酒の入っている二人。

ピチャピチャとやらしい音が聞こえるほどのディープキス。

となるとやはり気になるのがはだけた胸元。

僕は昼間から気になっていたその胸元にそっと手をあてた。

『ふぅん。。。』

T実から甘い吐息が漏れる。

T実も受け入れてる感じだったので僕の手はだんだんと積極的になる。

『んん。。。ふぅん。。。だめぇ。。。』

だめとは言われたがもうすでに二人ともエロモード全開。

僕ははだけた胸元から手をしのばせて、直にそのふくよかな胸を揉んだ。

『あぁん。。。うぅん。。。いぃ。。。』

僕の手はT実の胸の柔らかさを確実に感じながら、さらに乳首を探った。

『あひっ!』

乳首に指が当たった瞬間に反応したT実。

僕はそんなT実の反応を楽しみながらさらに乳首を転がした。

『んん。。。いぃ。。。あぁん。。。んん。。。』

僕がT実の胸を揉んでいると、T実は僕のモノに手をかけてきた。

『ふぅん。。。あぁん。。。』

胸を揉まれて甘い吐息をこぼすT実。

『あぁ。。。んっ。。。はぁん。。。』

T実は喘ぎながら僕のパンツに手を入れモノをしごき出す。

僕も負けじとスッと手を下に移動させる。

くちゅ。。。

『あひっ。』

ピクッと反応したT実。

下はもうぐちょぐちょだった。

僕の指はゆっくりとしかも確実にT実のアソコをとらえた。

くちゅくちゅくちゅ。。。

『ぅん。。。はぁん。。。んやっ。。。あぁん。。。』

二人ともだんだんとヒートアップしてくる。

しかしここでT実はスッと手を抜いた。

『もぅ。。。おしまぃ。。。』

『なんで?』

『友達待ってるもん』

『そか』

『何も無かったらこのままケイとどっか行っても良かったんやけどね』

そして二人はまた会うことを約束してその日は別れた。

そして何日か経ったころ。。。

T実からメールが。。。

『今日ヒマ?』

『夕方からなら行けるよ』

『じゃあ遊びに行ってもいい?』

『いいよ』

そんなこんなでT実が遊びに来ることに。

『駅に着いたよ?』

そんなメールが来て駅に迎えに行ったら。。。

またしても露出度高めで、

ほろ酔いなT実がいた。

家に帰り、

二人でちょっとお酒を飲んだら。。。

二人ともちょっとエッチぃ感じに。。。

そして僕はまたT実の豊かな胸をシャツの上から揉んだ。

『ん。。。ふぅん。。。あぁ。。。ぁん。。。』

普通にしててもその露出度の高さと胸の大きさからこぼれてきそうなおっぱい。

僕が揉めばそれはこぼれるわけで。。。

いつの間にか僕は露わになったT実の胸を揉んでいた。

『んん。。。あぁん。。。おぅん。。。』

僕は手におさまりきらないその胸を両手で揉みしだいた。

『やぁん。。。ぅうん。。。ぁん。。。』

両手が指先で乳首をいじり始める。

『んやっ。。。あぁん、んん。。。んふっ。。。』

右手が激しく乳首をいじる中、T実の右胸を僕の口が優しく包み込む。。。

『ん。。。んん。。。んあぁん。。。』

くちゅくちゅ。。。

やらしい音を立て、僕の舌がT実の乳首に絡みつく。

『んあぁぁああん。。。んやぁ、だめぇん。。。んぁん。。。』

ここで右手がスッとパンツの中へ。。。

ぴちょ。。。

あの日と同じ、もう濡れ濡れだった。

僕の指はT実のアソコの入り口をスーッと優しく触る。

『ん。。。んん。。。』

グイッ。

僕の指がT実の奥を刺激する。

『んあっ!』

ジュプジュプ。。。

もう濡れまくりのT実のアソコからやらしい音が響き渡る。

『あぁん!いぃん!おぉん!んぁあ!』

グチュグチュグチュグチュ。。。

音がだんだん早く激しくなる。

『んぁあ!いぃ!だめ!いぃ!あぁ!あぁ!あぁ!』

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ。。。

『いやぁ!だめ!あぁ!だめ!だめ!だめ!』

『いぃ!おぉ!逝く!逝く!逝く!逝く!』

『んあっ!』

ビクンッと反応したT実。

ぐったりしたT実の服を僕は全て脱がしてあげた。

そして再び胸に舌を這わせた。

横から下から乳首まで。。。

チロチロとなめてみたりたまには激しく吸ってみたり。。。

T実からは僕の下にあわせて喘ぎが漏れる。

『ぁん。。。ぁぁん。。。あぁぁぁぁ!』

舌で乳首を弄びながら、指を再びアソコにあてる。

『ぁん。。。』

ズブズブズブ。。。

もうすでにぐちょぐちょのアソコは僕の指をあっさり飲み込んだ。

『んあぁぁぁぁ。。。』

奥を激しくつきたてる。

『あん、あぁん、おぉん!』

反対の手は入り口近くのクリをいじる。

『やぁん!あぁん!うぅ、あふん、あぁん!』

僕の両手が速く激しく動く。

『あぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇぇぇ!』

『やだ!逝く、逝く、逝くぅぅぅ!』

『あぁぁぁぁああ!!』

『あん!』

ビクビクと痙攣するT実。

再び果ててしまった。

『ウチ逝きやすいねん』

あとでそう教えてくれたT実は今度は僕のパンツを脱がし、モノをしゃぶり始めた。

ジュボジュボ。。。

奥までしっかりとくわえこんで来る。

きっといろんな人としてきたんだろう。

とてもおいしそうに舐めてくれた。

僕はT実のフェラを十分に堪能し、それからモノをT実の中に突っ込んだ。

『あぁん!』

ぐいっと突っ込んだ瞬間にT実から喘ぎが漏れた。

『んん!あぁ!いぃ!んん!おぉ!』

正常位で激しく動く。

『やぁ!あぁん!いぃ!だめ!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

さらに激しく動いてみる。

『あぁぁ!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

『あぁん!』

半分叫び声のような喘ぎを発したT実はまたしてもビクビクと痙攣していた。

僕はさらにT実を突き立てる。

『えぇ。。。やだ。。。あぁん!また。。。だめ!』

『いい!だめ!また逝く!あぁん!だめ!逝く!逝く!逝く!』

T実の中がぐっと狭くなり。。。

僕も逝きそうになる。

『あぁ。。。オレも逝くよ。』

『んん!あぁん!口に頂戴!んん!いぃ!』

最後僕は一番激しく動いた。

パンパンパンパンとアソコが当たる音と

『ああぁぁぁああああ!』

というT実の喘ぎが部屋に響きわたり。。。

ドビュッドビュッドビュッ。。。

T実の中から抜いた僕のモノがT実の口の中で爆発した。

T実は少しの間口の中で白い液を転がしてから飲み込んだ。

その後少しして僕はT実を駅まで送っていった。

別れるときにT実は、

『みんなにバレへんようにまた遊ぼなぁ』

と言って去っていった。

あれ以来あまり会っていないが。。。

おしまい。

また感想をコメントやメッセージでお願いしますね

ではでは

妻を視姦していた木村と妻を…?

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。

結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。

少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」
「あなた何か仲良く話してたねぇ」
「この部屋の事だよ」
そんな会話をしながら部屋に入って30分ぐらいした頃にブザーが鳴り、出ると先程の小太りさんがビールとつまみを持って立っていた…
「ごめんねいきなりさ、これサービスだから良かったら飲んでよ。俺オーナーの木村って言うんだけどオーナーは暇でさぁ」と強引に渡してきたんです。
私が返事をしてもいないのに木村は「連れのカノジョ、かわいいね??あの肉付きは堪らないよ、全身からエッチなフェロモンが出てるからうっかり手出しちゃいそうになったよ。はっはっは」
と話しながら笑っていましたが、酒臭い木村を不快に思い、ビールとつまみを貰い話しを切り上げました。
あゆむにはビールとつまみをサービスして貰ったと言い、木村と話した内容は具体的には言いいませんでした。
3時間ぐらいしてベットで着衣のままあゆむの体を堪能していました。


………何かが動いた様に見えたので目を懲らしてみるとベットの近くにある露天風呂側のガラス戸の所に動く人影が見える…
かなり驚きました。
月明かりでもすぐにあの木村だとわかりました。が、彼があゆむの方を覗き込んでいて私に見付かっている事に気付いていない…。

あゆむも目を閉じているので気付いていない…

食い入る様に夢中であゆむを見ている木村、あゆむは見られている事に気付かずにまだその体をクネらし私におねだりしている…

私は日頃から目隠しをしてあゆむの恥態を他の男にも晒すシチュエーションを話し、あゆむにペニスを舐めさたり犯して乱れる姿を愉しんでいる夫です…
できるかもしれない……そう思いました…
部屋を暗くし、私は木村に気付いていない振りをしながら近くのガラス戸を少し開けてベットに戻り、あゆむに目隠しをさせて服を脱ぐ様に囁くと
「あなた…どうして目隠し……こんな所でも…ぁ…」
あゆむは木村に見られている事も知らずに一枚一枚服を脱いでいくと、着痩せするその見た目からは想像ができない少しムッチリとした肉付きのエロい体があらわになる

下着はあゆむお気に入りの白いレースの上下、さらにTバックがムッチリ張り出したお尻にいやらしく埋まっている…

改めて見るとそのきめ細かい柔肌の体が月明かりに照らされ、結婚当初よりさらに魅力的にエロい身体になっていた

その身体に私は生唾を飲み込む
「…なぁあゆむ……さっきフロントでチラチラ見てきたおじさんいただろう、彼はここのオーナーで木村っていうんだって」
「?どうしたの急に?」
「さっきさビール持って来た時にあゆむの事褒めてたよ」
「ふ?ん、木村さんはなんて言ってたの?」
「かわいいって、エロい肉付きだし全身からエッチなフェロモンが出てて堪らないって」
「へ?…なんか最近そういう風に言われてなかったからちょっと嬉しい、木村さんて元気で何だかいい人そうだったね」
「50前ぐらいかな、あゆむあ?いう人平気なんだ?」、「なんかあのお腹柔らかくて気持ち良さそうだし、私元気なおじさんって好きだよ」
いつの間にか木村はわざと開けた戸から少し身を入れてカーテンの裏に移動して聞いていた……
気付かないふりをして下着の上から胸を揉み、乳首を軽く摘み回し
「それならあゆむ……もう一度もし木村が来たらサービスしてあげなよ」
「……もしかしてエッチなサービス…?」
「シャツの前ボタン開けておいて胸元とか見せたりして悪戯してみなよ」
「ん?あなたが言うなら、木村さん褒めてくれたし少し誘惑しちゃおうかなっ」
「木村を誘惑したら襲われるかもな…」
「そんなぁっ……んぁっ……乳首いじっちゃだめぇ……」
私がTバックに触ろうとすると、布団やももにまで愛液を垂らしていた…。
「……」
それを指ですくい上げ、ピクピクと硬くなっている乳首に塗り付けた。
「随分濡れてるけど木村に襲われる所でも想像してたんじゃないか?」
「…しちゃった……」
それを聞きながら私は木村のいる方向にあゆむの股を向け

埋まっていたTバックをずらしクリトリスをいじってやる
「んぁっ……」
指の先端だけをマ○コに進入し、小刻みに動かしたり大きく動かしたりしてクチュクチュッ…ピチャッ…と音をたてた
「うぅっ、だめぇ…恥ずかしいよ…」
「木村にされてると思ってみなよ」
「……いいの…?」
「少しは想像してたんだな」
「…少しだよぉ……」
月明かりでカーテンに映る木村の影で呼吸も荒くなっているのが解る。
さらに私は木村に見せ付ける様に秘部を開いて見せクリトリスを弄りながらブラをずり上げて乳首にしゃぶり付いた
「あぁっ?そこもキモチいぃっ」
「木村にされてると思ってるんだろ」
「あっ、うぁぁっ、うん…でも、あっ気持ちいぃっ」
「だったら木村の名前を呼んでごらん」
「あぁ……きむらさん…お願いします…あの……下ももっと触って下さい……」
その要求通りにあゆむの固くなったクリトリスを撫でてやる
「んっ…木村さん、だめ、もぅ…きちゃう」
「……」

「あゆむ、このまま少し待ってて…トイレ」
「えぇ…今?もぅ………早く帰ってきてね」
「わかった、その間木村に犯されてる所を想像してな」
「うん…」
…私はガラス戸の方へ歩き出した
木村はそれに気付き露天風呂の方に逃げて行った。
後を追うと木村が焦りながら弁解を始めた

「いやぁな、防犯のために見回りしてたら何か声が聞こえたもんだからついさっ」
「そうですか…」
「いや、悪気はないんだ、怒らないでくれよ」
「……」
「ん??よしっ、それじゃ料金はいらない。いい物見させてもらったお礼と思ってくれ」
「…いいですよ。」
「本当か!?いや?助かるよ警察はごめんだからな」
「木村さん、それじゃ私もお礼をしたいんですが」
「お礼…?」

「えぇ、木村さんウチのあゆむ気に入ってくれてましたよね」
「あぁ、脱いだら想像以上にエロい体してて堪らんよ…」
「良かったらもっと近くで見たくありませんか」
「!…でもあゆむちゃんにバレたらヤバいんじゃないか」
「さんざん焦らしてやってたんで興奮してて気付かないと思いますよ」

木村は生唾をのんで向こうにあゆむの見えるガラス戸を見ている

「一緒にきて僕が続きをするので木村さんは好きなだけあゆむの身体を視姦するなんてどうですか?」
「あゆむちゃん…を……、あっ、OKOK」
木村は早くあゆむの体を見たくて話しが上の空だ。

私は木村を連れて部屋に入る…

重要があれば続きを書かせて頂きます。
M

お姉ちゃんがシテあげるね

俺、7つ歳の離れた姉が居るんだけど小学生の頃から
姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど
小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると
1人で眠れなくて姉に『一緒に寝ていい?』って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』と言われ姉に抱きついて
姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど漏れが在る程度大きくなると
何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。

丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで
1人で寝たかったのもあるし
姉の胸がデカくなってたんで意識してた一緒に寝る事は無くなったけど、
普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、
中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ?○○も、こーゆーの見る様になったかのか』
とか言われ恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら
俺が『勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!』と言ったら姉が
『これ観て何してるのぉ?言ってごらん』と言い
俺を問いつめだしたので、『何もしてないよっ!』と怒鳴ったら、
姉は『男の子だもんねぇ1人エッチくらいするよねぇ』
と笑いながら言って姉は『お姉ちゃんねぇ○○が1人エッチするとこ見たいなぁ』
とか言うのでドキドキした。

俺は『いやだよぅ!変な事言うなよ!』と言ったんだけど姉が
『するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪』と言った、
俺は『嫌だよ、そんな事出来ない!』と言ってその時は何も無く終わったのだが内心
『マジで!うおおお』と思い
それ以来、姉が言った『手伝ってあげる♪』が気になって仕方がなかった、
どんな事してくれるんだろう?とソノ事で頭がいっぱいになり
姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、真剣に姉がしてくれる事によっては
オナニー見せてもいいかなぁと考えだしていた。

その後、数日経ってから覚悟を決めて両親が寝静まってから
姉の部屋に行ってベッドでTVを観てる姉に向かって
『この間、手伝ってくれるって言ってたよね?』
と姉に言ったら姉は、とぼけて『何を?』と言うので
勇気を振り絞って『俺が1人エッチするとこ見せたら手伝ってくれるんでしょ?』
と聞いたら多少動揺しながら
姉は『どんな風に手伝って欲しいの?』と言うので俺は
『わかんないけど見せるから手伝って』と言ったら
姉は『いつもどんな事してるの?』と言うので俺は
『エロビデオとかビニ本見ながらしごいてる』と言ったら少し笑いながら姉は
『実は○○の部屋のゴミ箱チェックして毎日してるの知ってたの』
と言われ俺は動揺してなんで、動揺して
『なんで、そんな事するんだよ!』と言ったら姉が
『だって○○あんなに甘えん坊だったのに』
『急に変わっちゃったから気になって』
と急に女の顔って感じの顔をするから何だか緊張して何も話せなくなって
そしたら、姉から『見せてくれるんでしょ?』と言うから俺は
『うん、見せるから絶対に手伝ってよ』と念を押した

そして、姉の部屋に鍵をかけて一緒にエロビデオを観ながら
姉の目前でオナニーをする事になった
俺は、姉と一緒にエロビデオ観ながら
しばらくチンコビンビンになってたんだけど急に恥ずかしくなって
『恥ずかしいからタオルで隠してイイ?』と聞いたら姉は優しく微笑み
『どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ』
と言ってくれたので何か勇気のない自分が情けなくなって
『お姉ちゃんゴメンネ』と言ったら
姉は『今の顔が可愛かったら許す』と言ってくれた。
でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので
ずっとベットに座り姉の隣でモジモジしてたら
『ホントは色々して欲しいんでしょ?』と聞いてくるんで
俺は何だか凄い素直な気持ちになり
『お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた』
そして、『お姉ちゃんが、どんな事してくれるか毎晩想像してた』
と本音を告白したら姉は凄い嬉しそうな顔をした

『お姉ちゃんも○○のオチンチン早く見たいな』と言い
『ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して』と言うので
俺は、頭の中が真っ白になり慌ててズボンを下ろそうとしたら
『○○落ち着いてね声とか出すと両親に聞こえちゃうから』
そう言われ冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ姉に
『じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね』と言われ
ギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた、
なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら
急に姉が、俺の勃起したチンチンを口に含みジュルジュルしゃぶり出した、
今まで体験した事の無い気持ちよさと
俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て
興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら
射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した
そして『○○気持ち良かった?』と聞いてきたので
俺は『今までで一番気持ちいい』と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、
それと同時に凄く興奮してきて『お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな』
と言ったら、『別に○○はそんな事しないでイイよ』
と言ったが姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだら
べっちょべちょに濡れてて指を入れて掻き混ぜながら
『本当に舐めてみたい』と言ったら姉は『パンティー脱がして』と言い
股を開き俺の頭を股間に押しつけたので
べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めていたら姉は自分のクリトリスを指差し
『ここを念入りに舐めてね』と言うので舐めまくっていたら
俺が下手だからなのか頭を掴み舐めて欲しい所に押しつけた
そのうちアナルの方に頭を押しつけられたので
少し抵抗があったが肛門を舐めてみたら『ああっ!』とあえぎ声を漏らしたので
俺は嬉しくなり狂ったようにオマンコとアナルを夢中で舐めてたら
姉は『○○がこんなにエッチだったなんて信じられない』
そう言われ俺は我に返り言葉に詰まっていたら姉が『でも凄く嬉しい』と一言。

俺は姉の股間ばかり舐めていて一番興味があったおっぱいを
少ししか触らなかったのでおっぱいに手を伸ばし
なんだか凄くエッチな表情になった姉に『おっぱい吸っていい?』と言うと
姉は『○○おいでっ♪』と言うので
姉に抱きつき柔らかい姉のおっぱいを思う存分舐め回した
姉の乳首は程よい大きさで可愛いい乳首だった
首筋にキスして舐め回し口にもキスした、
姉の方からも舌を入れてきて俺の唇をじゅるじゅる吸ってきたりもした
俺は、子供の頃みたいに姉のおっぱいに顔をグリグリしながら甘えて
『また今度もしていい?』と言ったら姉は俺の頭を撫でながら『いいよ♪』
『でも、1人エッチ見せてくれなかったらオナニー禁止ね』と言いながら微笑んでた
それで『どうしてもオナニーしたくなったらお姉ちゃんがシテあげるから
自分でしちゃダメよ』と約束した。
姉のおっぱいに顔をうずめながら聞く姉の声で
自分が子供の頃を思い出した俺は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった
その日は、それで自分の部屋に帰り朝まで色々な事を考え眠れなかった。

次の日の深夜も姉の部屋に行き俺は『お姉ちゃんチンチン舐めて』
と頼みに行ってみたら姉は『○○毎日オナニーしてたもんね』
『ビデオや本とか以外でオナニーした?』と聞かれて俺は
『お姉ちゃんの事を考えながらもオナニーした』と正直に答えたら姉は
『想像でオナニーしてたの?』と聞いてきたので俺は
『時々はそんな事もあった』と答えたら姉は微妙に言葉責めしてきた
『お姉ちゃんの事を考えてオナニーする時はどんな事を考えてたの?』
そう聞かれ恥ずかしくなってきたけど
フェラして欲しかったし恥ずかしさを堪えながら、
『お姉ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたりお尻とか触ったり』と言うと姉は
『いつから?』と質問してきたので俺は小学生の頃から
『お姉ちゃんのおっぱいやお尻に興味があった』と告白させられた。
姉は『いつも甘えながらエッチな気分になってた?』と聞いてきたので俺は
『お姉ちゃんのおっぱいとかお尻に触れると』と言う
それを、聞いて姉は『やっぱり○○可愛いっ♪苛めちゃおうかなぁ?』
と凄くエッチな顔で微笑んでいて俺は思わず勃起した。

姉は、『○○は、お姉ちゃんにオナニー見せてくれなかったよね?』と言われ
一瞬俺の中で『えっ?あの話しはまだ終わってないの?』
と思ったけど既に姉には全てを見られているので恥ずかしい気持ちは無く
俺は、『じゃあ、今日はお姉ちゃんにオナニー見せるね』
でも『少し手伝ってね』と言ったら、いつもの優しい姉の顔で『いいよ』
すぐに俺は、姉に手伝われながら全裸になったけど
姉は服を脱がないので俺は『お姉ちゃんは服脱がないの?』と聞くと
『今日は○○のオナニー見るんだもん』と言われ
少しショボンとした俺に姉は『じゃ○○オナニー始めてよ』と言いました。
俺はベッドに座る姉の前で直立して右手でチンコを握ってシゴキ始めると、
スッと姉が手を伸ばし俺の左手を姉は自分の胸に当て
パジャマの中のおっぱいを触らせました、
俺は姉の顔の真ん前でチンコをギンギン勃起させてオナニーを始めた。
時々、姉が我慢汁の出てる亀頭の先っちょを
ペロっと舐めるんだけどしゃぶってはくれない。

俺は、姉のおっぱいを左手で弄りながらチンコを右手でシゴキながら段々興奮してきて
『お姉ちゃん!出ちゃいそう!』と言うと
『それじゃ口の中に出していいよ』と言いながら口を開けたので
俺は姉の口の中にチンコを突っ込み射精した。
姉は、何故か急に優しくなり俺をベットの上に寝かせて自分も裸になり
『○○はやっぱりいい子ねぇ』と嬉しそうに呟いた
そして、俺にキスして顔を舐め回し首筋や乳首までペロペロと舐め回し
チンコをさすりながら『気持ち良かった?』聞いてきた
俺は、『うん』と答えると姉は『お姉ちゃんも気持ちよくしてくれる?』
と言ったので俺は『またお姉ちゃんのアソコ舐めたい』
と言うと、姉は『その前に色々なとこ舐めて欲しいなぁ』と言うので俺に
『どうすればいいの?』と尋ねると姉は、『つま先から』
俺は言われた通りに姉の足の指をしゃぶると姉はもう片方の足で俺の股間を
こね回すので俺は我慢出来なくなり姉のおっぱいを揉みしだきながら、姉の
トロトロのオマンコをじゅるじゅる啜りながらオマンコとアナルを交互に舐め回した。

姉は段々と息づかいが荒くなってきて
俺の事を仰向けに寝かせて顔面の上にオマンコをあてがいたっぷりと舐めさせた
時々、ベトベトのオマンコを俺の顔中にこすりつけては舐めさせ
自分の手で尻をおっぴろげアナルを口にあてがって舐めさせた
そうこうしてるうちに我慢出来なくなったのか
俺のチンコを凄い勢いでしゃぶりだしてチンコを握って無い方の手で荒々しく
自分のオマンコとクリトリスを弄りだした、
俺は目の前でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナってる姉を見ながら姉の口内に射精
姉も自分で弄りながらイッて
俺はイッた後のベトベトの姉のオマンコ汁を丁寧に舐めとりながら余韻に浸り
その時は『こんなに乱暴にしていいんだぁ、次から頑張るぞ』
決意しつつ姉とセックスしてみたいと猛烈に思った。
それで、ベットで姉と抱き合いながら『次はセックスしていい?』と聞くと
『○○初めてでしょ?お姉ちゃんでいいの?』と言い
一応、姉は姉で一線は越えないように気遣っていたらしい。
もちろん俺は『お姉ちゃんとセックスしたい』と言うと
姉にギュッと抱きしめられた。

人生最高エッチで最悪な体験談

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出された。
その後彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。
自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。
結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんだった。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。
それが転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。
そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。

 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。
彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」
久仁子「健一君の車って?」
私「それってお誘いしてもOKって事?」
その後はドライブに誘い、ラブホテルで念願の一体となり、時々飲みに行っては関係を持つまでに発展していった。

会社が入っているビルは当時建て替えの話が出ていて、土地は推定60坪ぐらいですでに2・5・6・8階は空き部屋になっていた。一昔前の地上げ屋風の不動産会社が中に入っていて、頻繁に我社の社長に会いにきていたのだけど、色々な面での話は難航していた。

木村と名乗る60才くらいの一見穏やかに見える地上げ屋の専務が、我社の社長を説得しようと会社に一日おきぐらいにお土産を持って説得にきていた。
そして運命の日、いつも来ている木村専務の後ろから、社内に入って来た地上げ屋の社長は想像を超える風貌だった。
私も人生今まで生きてきて、いろんな場所でいろんな男を見てきたが、一目で絶対この男とは友達にはなれないとゆうか同姓としてあらゆる事で太刀打ちできないとはっきり悟らされた。
身長は180cmぐらいなので私とそうは変わらないのだが、横幅が倍くらいあるような体つき、それでいて肥満には決して感じられない引き締まった肉体で、絶対喧嘩したら命を取られてしまいそうな凄い迫力を感じた。
それでいて逆に物腰の落ち着き払った態度が性的な魅力を想像させるに余りある色男だった。

根岸を名乗るその社長は初対面で案の定、我が社の社長を一瞬のうちに呑み込んでいくような会話がリビングから聞こえてきた。根岸「社長うちの木村から話は聞いているでしょうけどざっくばらんに・・・」
との会話が少し聞こえてきて、間違いなく社員全員今日話が終結するに違いないと納得していた。
たちまち話は決まり、我社の引越しも決定した夜に、数人で飲みに行った席で根岸の話が中心となり、
女性社員A「凄かったよ!あの人あれじゃうちの社長も一ひねりだよね」
女性社員B「よく見ると顔もハンサムだよね、いいなぁ?抱かれてみたいなぁ?」
男性社員A「そう言えばあの人チラチラ久仁子のこと見ていたよ」
女性社員B「久仁子さんぐらいいい女なら狙われるかもね」
女性社員A「でも久仁子羨ましいよ私だったら一度でいいからあんな男に抱かれてみたい?」
話は盛り上がって終わったが皆心の中に世の中には凄い男がいるんだなと感じていたに違いない。

運命の日、そう驚愕の出来事が起こるのは、その数日後ビルを施工する予定の建築会社の部長が一応挨拶にやって来たことで彼女の運命のレールが敷かれていくことになる。建築会社部長の佐々木氏が会社に入るなり本当にビックリした声で「なに!久仁子さんじゃないですか」と建築屋の営業らしい大声で叫んだのである。
当然自分を含めたまわりの社員は奴と久仁子さんに注目した。

奴が帰って2?3時間した頃、案の定会社に電話がかかってきた。
久仁子「先ほどはご苦労様でした。それは無理ですね。ごめんなさい。無理、無理。
そんなこと言われても無理は無理です。はい、はい失礼します。

後から話を聞いてみると、彼女は離婚後金銭的に苦しくなり、夜3日程度の頻度で2年間水商売のバイトとしていたとのこと。詳しく問いただすと、スナック以上のキャバクラ以下の店で、来ていた常連が奴の会社の連中で、特に奴は妻子がいるのにもかかわらず、積極的に誘惑してきた男だった。

俺はほんというと彼女の知的な顔立ちもあってか、まさか前に水商売のバイトをやっているなど予想できないでいた。
奴の電話では当然ながら、お誘いで今日食事をご馳走させてくださいとの内容で、断ると前の店の話を会社でと軽く脅迫じみた事も言われたらしい。
事実店で人気の女の子が術中に嵌り、奴の性欲処理にされた事などもその後話してくれた。

それから2週間後あたりの隔週で出勤した土曜日に奴が現れた。彼女は休みだが、今日は夜彼女と会う約束をしていて昼間からエッチな事を想像していたせいかもしれないが、つい奴の口車に乗ってしまった。

久仁子さんを目当てに会社に来ていることは間違いないのはわかっていたので、彼女と付き合っている優越感を味わいたくてつい「久仁子さんと何処で知り合ったのですか?」と聞いてしまった。後からナンデ奴に声を掛けてしまったのかと何回も後悔したのだけど後の祭りであった。
佐々木「昔ちょっとね、君はなんか彼女の事詳しそうな感じだけど」
私「あ・・そうたまに飲みに行くぐらいですよ・・」
佐々木「何か匂うね、こう見えても営業一筋で人の見る目はあるんだぜ」
周りに人がいないことを確認して
私「実は今日も彼女と飲みにいく約束しているけど来ますか?」
佐々木「・・・いいね、何時頃だい」
私「7時に上野で」
佐々木「じゃ上野駅近くで軽く一杯やりましょう。6時に上野で待ってます」

5時に会社を出て上野駅に向かい駅を出たところに奴が仁王立ちをして私を待って迎えた。今思えばなんか軽く罠にはまっているような、そうでないような想いが甦るのだが、人生は巻き戻すことはできないのである。
7時の待ち合わせだったので私はついつい奴の口車に乗り、酒を酌み交わすことになってしまった。
佐々木「久仁子さん綺麗だよね、本当は付き合っているんじゃない?」
私「本当にたまに飲みにいったりしているだけですよ」
佐々木「でも夜の7時から会うのは男と女の関係だぜ」
そこでやはり自分が彼女の体を知っているという見栄か、優越感からか、つい
私「まっ、そうゆうことにしておきますか」
佐々木「羨ましいな彼女最高にいい女だよな」
私「そうスタイル抜群は勿論、脚は長美脚で最高に綺麗だよね」

酒が入るにつれ、奴の話術もあってか、どうせ3人で会うのだったら少し刺激が少しあったほうがいいかなと思うようになっていく自分がもう抑えられなくなっていった・・

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ?楽しみ?」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて?、もっと?ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて? あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・

手で許してくれませんか?

兄貴の妻と一時期やってた。
兄貴は30越えてるのに、B系ファッションで仕事もせずに毎日
朝まで遊び歩いているような奴だった。そんな兄貴がナンパして
一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。
兄貴はミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚すると、
俺、母、父の前で宣言した。一ヵ月後、ミサキさんは家に住み始めた。
兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの
要望を、父が難なく受け入れた。これで兄貴も少しはまともに
働くだろうと思った。でも、兄貴は今まで通り遊び歩いていた。
兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。
でも、妊娠六ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは
不本意ながらも仕事を断念した。子供が生まれるまでは専業主婦として、
家事を請け負っていた。俺は農作業用のトラクターを製造する工場に
務めている。仕事の都合で休みのほとんどが平日なので、
休みの日はミサキさんと二人きりで過ごすことが多かった。
定年退職した父は、朝から晩まで趣味の釣りに没頭していて
家にはいない。母もヨガや水泳、社交ダンスなどの習い事に熱心で
あまり家にはいなかった。ミサキさんは兄貴には勿体無い女性だった。
ヤンキーかぶれの兄貴に似合わないほどの生真面目な容貌。
髪は天然の黒で肩まで伸びていて、前髪は横一直線に揃えられている。
化粧は控えめながら、目鼻立ちははっきりしていて
装飾の必要性が微塵もない。言葉遣いも丁寧で、年下の俺にすら
しっかりとした敬語で話す。真面目そうな見た目とは裏腹に、
胸は服をきていてもはっきりとわかるほどの膨らみを持っており、
いつもはいているローライズのデニムの尻元は、肉々しい曲線美を
備えていて、性欲を駆り立てる魅惑を発散している。
俺が遅く起床してリビングに行くと、ミサキさんはいつも洗濯物を干している。
その姿を後ろからみていると、ミサキがさんがかがむたびに、
ローライズのデニムの腰元から、尻の付け根が見える。
朝立ちしてそそり立った陰茎は、即座に目の前の光景をネタに
性欲を発散せよと申し立ててくる。自室にこもって朝から自慰。
むなしかったが、幸せでもあった。

ミサキさんが俺に相談をもちかけるようになったのは、同居後二年が過ぎた
頃だった。子供が生まれれば、いくら兄貴でも働き出すだろうと思って
いたんだが、兄貴はやっぱり働かず遊び歩いていた。
そんな兄貴に、何度かミサキさんは注意したらしい。最初のうちは
わかったわかったと返事をしていた兄貴だったが、何度も言われるうちに
うるさいだまれと怒鳴るようになり、
ついにはミサキさんに暴力を振るうようになった。
兄貴に殴られたミサキさんは、俺に話しを聞いてくれないかと言った。
話を聞いた俺は、兄貴に怒り狂った。殴りあう覚悟で怒鳴り散らすと、
意外にもあっさりと兄貴は謝罪した。俺が普段、滅多な事では怒らない
性分だからだろう。兄貴は俺の態度に驚いていた。ミサキさんは
俺に深く感謝した。そしてその後も、ミサキさんは何かにつけて俺を頼った。
美人に頼られるというのは嬉しい。俺は自分のできる範囲で、ミサキさんを助けた。
時にはできる範囲外でもミサキさんを助ける事も合った。それが金銭面での問題だ。
結婚後三年経っても、兄貴は全く働かなかった。そうなると兄貴達夫婦の財政は
困窮を極める事となり、結果足りない資金を補充するためにミサキさんは
東奔西走した。実家の両親からお金を工面してもらったり、妹から借りたり。
そういったことを繰り返していくうちに、ミサキさんは親族と疎遠になった。
もうミサキさんに俺以外で頼れる人間はいなかった。俺はミサキさんに
月5万ずつ渡すようにした。初めのうち、ミサキさんは俺からの施しを拒んだ。
さすがに義弟から金をもらうわけにはいかないと思ったのだろう。
だが、遠慮できる余裕すらなくなってからは、深々と礼を言ったあとにすんなりと
金を受け取るようになった。その時の俺は、資金提供の代償を求めなかった。
なぜならあの頃の俺は純真無垢で、欲というものをほとんど持っていなかったからだ。
そんな俺が、ミサキさんを求めるようになったのは、
とある昼下がりの出来事がきっかけだった。
その日俺は、昼過ぎまで寝入っていて、起きた時は昼の三時を回っていた。
リビングに行き水を飲んでいると、リビングの隣の兄貴達の部屋のドアが開いている
ことに気づいた。俺には覗きの趣味などないのだが、動作せずとも
首を傾けるだけで覗けるという状況と、既に少し見えている部屋の様子に、
見慣れないものが写っているのが気になるのが、俺の好奇心を駆り立てて
部屋の内部を覗かせた。兄貴達の部屋の中を覗くと、そこではミサキさんが子供に
授乳していた。白いTシャツを胸の上までまくって、左の乳房をさらけ出している。
黒いブラジャーを下にずらしている状態がいやらしい。

静脈すら浮き出てみえるほどの白い肌に、ピンクいろの乳りんと乳首が見える。
授乳期間中であるため、乳首は小指大ほど膨張している。
その乳首に必死にしゃぶりつく赤子。うらやましい。なんてうらやましいんだ。
いや、ミサキさんの乳房を見ている今の自分もかなり幸せだ。
しばらく凝視した後、自室に戻って自慰にふけったのはいうまでもない。
別の日の夜、俺は冷たいものが恋しくなって冷凍庫を開けた。
するとそこには、哺乳瓶があった。それを見て、先日みたミサキさんの乳房を
想像し、いやらしい気持ちになる。しばらく冷蔵庫の前にたたずみ、妄想に
胸ときめかせていると、背後から兄貴が声をかけてきた。
「なにつったってんだ。氷とるからどけよ」
すぐさまその場を飛びのき、ミサキさんに欲情していた自分を恥ずかしく思う。
兄貴は氷をとりながら言った。
「ったく、ミサキのやつこんな所に哺乳瓶入れんなよな。ただでさえ狭い
 冷凍室がさらにせまくなっちまうだろうがよ」
「赤ちゃんに飲ませるから、鮮度に気を使うのは当然だよ」
「まぁな。母乳はいつでもでるわけじゃないから、こうして出るときに貯めておいて
 凍らせておくらしいんだけどな。
 にしてもアイスおく場所がなくなるのは困りもんだぜ」
俺は兄貴の言葉に度肝を抜かれた。なぜなら、冷凍庫に保管されていた
哺乳瓶の中の乳は、ミサキさんの乳房から出た乳だったからだ。
てっきり粉ミルクを溶かしたものだとばかり思っていた。
兄貴の話を聞いてからというもの、俺は冷凍庫を開けるたびに哺乳瓶に
気を奪われた。あのミサキさんから分泌された体液。ミサキさんの体内で精製された
極上の一品。どんな味がするのだろう?
どんなにミサキさんに欲情しようとも、社会的信用を失う恐怖に打ち勝てないでいた
俺は、ミサキさんに手を出すなどという卑劣な行為をやる勇気はなかった。
だが、冷凍庫にある母乳に手を出すくらいの軽犯罪ならば、問題ないと思った。
哺乳瓶を飲み干さなければいい。少しだけすくって溶かして飲むのだ。
少量だけあればいい。少量であればバレはしないだろう。
家には俺しかいない時、ついに俺は一線を越えた。冷凍庫から哺乳瓶を取り出し、
蓋を開け、スプーンで母乳をすくう。
すくった母乳を皿にのせ、急いで自室に向かった。

部屋に戻ると、すぐに鍵をかけ、椅子に腰かけミサキさんの母乳を堪能した。
まだ溶けきっていないシャーベット状の母乳を、
舌の体温でじょじょに溶かしていゆく。
濃厚でクリーミーな味わいが舌全体に広がっていくと同時に、
脳内ではミサキさんが乳房をしぼって哺乳瓶に母乳を注ぐ図が浮かぶ。
ああ、おいしい。なんて美味なんだ。すでに完食しているにも関わらず、
皿を何度も舐めた。まだそこに母乳が残っているかのように、何度も何度も。
皿を数百と舐めまわした後は、ズボンを下ろしてふけった。何度も何度も。
そして果てた。それから今後のプランを練った。これからも続けよう。
冷凍庫に置かれた母乳を、気づかれないように少しずつ搾取していく。
別にいいじゃないか。俺はミサキさんに毎月資金を提供しているのだから。
バレたとしても、なんら咎められる心配はない。俺は当然の代価をもらっているのだ。
その時は気づかなかったが、俺は次第に傲慢になっていった。
ミサキさんの母乳をくすねる悪習がついてから数週間が過ぎた。
いつものように俺とミサキさんだけが家にいる日だった。昼食後の後片付けを
済ませた後、テレビを見ていた俺にお茶を出したミサキさんが言った。
「冷凍庫に入れてある哺乳瓶の中身が、最近少しだけ減っているような気がするんです」
額からどっと脂汗が出た。何度も犯行を重ねるうちに、
段々大胆になっているのは自分でも気づいていた。
これくらいやってもバレないのなら、もうちょっといいだろう。
そうしているうちに、一度に抜き取る量が、哺乳瓶の半分ほどにまでなっていた。
「本当に!?どうしてだろうね?凍ると少なくなっているように感じるからかも!?」
いい逃れしようとする俺の顔を、じっと見つめるミサキさんの目が冷たかった。
「本当のことを話してください。
 私はあなたにご恩があるので、変な事に使わないのであれば
何もいいませんよ」
おっさんが母乳くすねといて変な事に使わないわけがないじゃんか!
…と突っ込みたくなる
気持ちをおさえ、ミサキさんの懐の広さを尊敬した。同居人が変態だとわかっても、
今まで通り接してくれるのか。なんていい人なんだ。
俺はミサキさんの優しさに甘えた。
「すいません。とっていたのは自分です。つい出来心で」
どんな出来心だ!
「正直にいってくださって、ありがとうございます。今度からは言っていただければ
清さん用に、別に用意しますからいつでもいってください」
俺は状況が飲み込めなかった。
これからは母乳が飲み放題!?よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
こうして俺は、次第に傍若無人の振る舞いをとるようになる。

母乳を頂戴する権利を得た俺は、母乳を毎日堪能…するはずだった。
だけどできなかった。理由は一つ。本人公認の母乳など、牛乳と大差ない。
俺は母乳を飲みたかったのではなく、兄の嫁といかがわしい間柄になる
スリルを味わいたかったのだ。言えばすぐに出してもらえる母乳には
スリルのかけらもない。これじゃ駄目だ。もっとスリルが欲しい。
母乳以上のスリルといえば、あれしかない。そう、ミサキさんとの性行為。
こればかりは、いくら金を提供してもらっているとはいえ、許可するはずがない。
どういう状況になろうが性行為だけはタブーだ。俺はそのタブーを
踏み越えるための策を練った。一番てっとり早い方法は、いかがわしいムードを
作り、少し強引に押し倒すという手だ。これは相手にもこちらに多少の好意が
なければ成立しない。正直俺の見た目が異性に好意を抱かせるとは思えないので、
強引な方法はパスだ。となると、ミサキさんに好意がなくとも俺とセックスを行う
状況を別の方法で作らねばならない。やる気もないのに女がセックスを求める時とは
どういった時なのか。この難題に、俺は早々と答えを出した。なぜなら、すでに
答えはでかけていたのだ。ヒントは母乳だった。資金を提供している立場の俺は、
資金の代価を要求する権利があるのだ。ミサキさんは資金の提供を続けてもらう
ために、多少の無理はあろうとも要求を受け入れてくれるだろう。母乳すら
くれるのだから、少し無理強いすれば体も…。
早速俺は作戦を開始した。まずミサキさんに毎月行っていた入金をやめた。
すると、一週間くらいしてミサキさんのほうから俺に声をかけてきた。
「あの、清さんミルクのほうは、もう足りてますか」
直接入金の催促は図々しいと考えたのか、金の代価としてあげていた母乳を自ら
持ってくることで、暗に入金してくれるよう働きかける腹積もりらしい。
「もういらないからいいです」
本当はミサキさんが自らすすんで俺のために用意してくれた母乳に、
心を動かされていた。
だがここは我慢。この先にあるものを手に入れるための辛抱だ。
「そうですか…」
ミサキさんはその日、入金が滞っている件についてはふれてこなかった。
まだ手持ちの金でやりくりできるのだろう。だが、それがつきたときは…。
ミサキさんが平静を保っていられなくなったのは、それから三週間が過ぎた頃だった。
一ヶ月がすぎ、再び俺の給料日が訪れた。
だが、今回もミサキさんには一円も援助しない。
するとさすがに焦ったのか、ミサキさんは俺の部屋にきて包み隠さず聞いてきた。

「こんなこというと、おこがましいかもしれませんが、いつも頂いていたお金、
もうもらえないのですか?」
ついにきた。俺は用意していた台詞を、焦らないように落ち着いて言った。
「よく考えたら、ただでお金を渡してるのって、俺にとって何のとくにも
ならないんだよ…ね」
「でもいってくれたじゃないですか。ダイスケさんが働かないせいで迷惑を
かけてるのが申し訳ないって。だから少しだけでも手助けできると嬉しいって」
「お金をあげるっていう手助けじゃ、何の解決にもならないってわかったんだよ。
兄貴は働かないままだし、一時的に助かってしまうことで、ミサキさんも
なんの行動も起こさない。結局二人の破滅を先延ばしにしてるだけなんだよ」
「じゃあ私はこれからどうすればいいんですか?」
ミサキさんはドア枠によりかかるようにして、脱力した体をなんとか立て直した。
「知らないよ。二人の問題は二人で解決してよ」
「そんな…」
鎮痛な面持ちで涙をこらえるミサキさんに、俺は近寄ってこう提案した。
「俺も少しだけ得がしたいんだよ。もしできるのならお金だしてもいいよ」
その日の夕刻だった。ミサキさんは自室に俺を招待した。その部屋はミサキさんと
兄貴が共同で使っているのだが、兄貴はほとんど家に帰ってこないので、
ほとんどミサキさんの部屋といってよかった。きちんと整頓され、かぐわしい香りが
ほのかに漂っている。俺の来訪に合わせて寝かしつけたのか、傍では赤ちゃんが
すやすやと寝息を立てている。ミサキさんは白いTシャツに黒のハーフパンツという
いでたちだった。部屋の中央に立ち、まっすぐ俺を見ている。
「一つお願いがあるんですけどいいですか」
開口一番、ミサキさんがこう切り出してきた。
「キヨシさんの言ったこと、全部受け入れます」
俺は頭の中を全て見透かされるのを承知で、満面の笑みを見せた。
「ということは、いいってこと?俺と…」
「はい。でも今日だけは、手で許してくれませんか?」
少し不満だったが、俺は今日はそれで許すことにした。焦りすぎはいけない。
どうせこれからはミサキさんの体をすみからすみまで堪能することができるんだ。
初日は手コキで十分だ。むしろ今後に楽しみをとっておくことで次回の興奮が高まる。
俺はミサキさんの提案を受け入れ、されるがままズボンを下ろされた。

他人に下着を脱がされるのは、幼少期か病床についている時だけだ。
だからなのか、ミサキさんが膝を折って俺のズボンをおろし始めたときは、
なんだか照れくさかった。子供扱いされているような、そんな気分だった。
恥ずかしさはトランクスを脱がされる時にさらに高まった。
チンポを美人の眼前にさらすという状況は、即性欲沸騰に繋がると
考える人間もいるだろうが、実はそうでもない。なぜなら美人に
チンポを見られる瞬間、男はためされるからだ。己のいちもつが
目の前の美人にふさわしいかどうかを。美人が判断するのだ。
ここでもし、美人が含み笑いなどしようものなら、男の心は傷つき、当分の間、
もしくは一生チンポがそそり立つことはないだろう。いわゆるインポテンツ
状態という恐ろしい氷河期に突入するのである。であるから、
美人にチンポを謁見させる瞬間は、女と男の立場の逆転現象が起こるのだ。
俺はミサキさんにチンポを見られる瞬間が、早く過ぎてくれないかと願った。
すると意外にも早くその瞬間は何事もなかったかのように過ぎ去った。
ミサキさんは俺のチンポに無関心だったのだ。自分はただ金をもらいたいがために
やっているだけにすぎない。そう割り切っているのか、一貫して無表情だった。
さも当たり前のように、俺のチンポの包皮をむき、邪魔な陰毛をかきわけ、
左手でそっとなでるようにチンポをつかみ、ゆっくりと上下に動かした。
自分で現状を作り出したにも関わらず、俺は頭がパニック状態に陥っていた。
一生訪れることはないだろうと思っていた状況が
今目の前で繰り広げられているのだが、
それを事実であると受け入れられないのだ。兄貴の嫁であるミサキさんが、
俺のチンポをしごいている。こんなことがあっていいのだろうか。
現実を対処しきれない脳が、性欲の増殖を許可しないのか、俺のチンポは一向に
勃起しなかった。だが勃起しなくとも満足だった。
まるでウイスキーでもあおったかのごとく、
視界がぼやけ気持ちよかった。
「見ないと出ないですか?」
ミサキさんの問いに、一瞬俺は何を言われたのかわからなかった。見ないと駄目?
どういうことだ?返答に戸惑っていると、ミサキさんはおもむろに右手でTシャツを
まくりあげた。すると黒いブラジャーにつつまれた右胸があらわりなり、
ミサキさんはブラジャーをも下にずらして乳房をさらけだした。
この間もミサキさんは常に無表情だった。なぜだろうか、作業的に性欲処理を
されているのがたまらなく興奮する。気づけば俺のチンポはギンギンに勃起していた。

次第に、ミサキさんの白く細い指に透明で粘性のある俺の体液が付着
していった。それを見て終わりが近づいていることを機敏に察知したのか、
ミサキさんの手の動きが早くなっていく。思わず腰をひいてしまう。
自分が攻めているというよりも、攻められている感じがするのだろうか。
多少の劣等感を感じつつも、気持ちよさに酔いしれた。
「い、いくっ!」
「え!?あ!ティッシュ!」
射精後の対処までは考え至らなかったのか、ミサキさんは俺のチンポを
しごきながらも必死でティッシュ箱を探していた。だがしかし射精には
間に合わなかった。俺はミサキさんの上半身に精子を大量に散布した。
Tシャツには薄黄色の体液が濃厚に付着し、顔にも少しばかり飛び火
している。赤くうるんだ唇の隅に精子がついているのが見えた。
俺の性欲はそれを見てさらに高ぶった。
行為中まったく動いていないはずの、俺のほうがミサキさんよりも
荒い息遣いで疲労していた。心地よい疲れだった。
ミサキさんのほうは、行為後の処理を淡々と行っている。
汚いものをかけられたなどと、微塵も思っていないような無表情だった。
俺にはありがたい無表情だった。
「終わったので、早めに出て行ってもらえますか。誰かが帰ってくるかも
しれないんで」
そう言われ、俺は無言で部屋から出た。なにか少しだけ、当初の想像とは
現実がズレているような気がした。想像ではミサキさんもある程度
俺との関係に喜びを感じているようだった。二人で秘密を守りながら
肉体関係を持ち続ける。現実はそんなにうまくいかないという事か。
だがこれから先ミサキさんとの関係が深まっていく事は確実だろう。
俺は今日味わった快感を反芻し、眠りにつくことにした。
翌日、朝リビングでミサキさんと顔を合わせたときは、気まずかった。
どういう会話をしていいのかわからない。今まで通り振舞えばいいのか、
それとも昨日の出来事を考慮して態度をかえるべきなのか。
かえるとしたらどうかえるのか。高圧的にでるか?それとも…。

12歳にシャブ撃ってヤリまくり

昔、893の友達のビデオ作成の仕事手伝ったことあるんだけど
彦根の方の別荘みたいなトコで12歳の女の子に社部打って
3日間やりまくりってビデオ作った経験あります。

最初は撮影助手みたいなコトしてたんだけど最後には
SEXに参加してました。
かなりの変態行為もしました。

あれは、4・5年前の夏頃の話です。
93キメ友の、ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で
潤んだ目と半開きの口元がゾクっとするくらい色っぽいんだけど、その潤んだ目は完全に社部でイッてる目でした。
ケンがニヤニヤしながら、小さな米粒みたいな乳首をつまみながら「撮影終わったらヤルしょ」と言われて
「うん。まかすわ」そう言いながら、もう僕はズボンの中はギンギンに反応してました。

夕方頃、一階のリビングで93キメて話すケンによると
2週間ぐらい前にホストのアキラが渋谷で拾った家出娘で12歳の小6らしく
先週まで、山科さんのマンションで監禁されてずっと追いうちしていたらしいです。
昨日、別荘までケンが車で運んだとき、ずっとフェラさせながら運転だったそうです。

「おーい始めっぞ」山科さんが、ひなちゃん(仮名)を小脇にかかえて降りてくると
ひなちゃんは、パンティと白い靴下だけの姿でプルプル震えながら山科さんにしがみついていました。

アキラがビデオまわし、ケンが音声マイクで拾って、僕が照明ライトでした。
山科さんがひなちゃんに「今詰め3いったんだよな、きもちいいこといっぱいしたいよな」
そう優しく言うと、うるうるの瞳で小さく「うん・・」という言葉が
聞こえました。

山科さんが、ソファに座りその膝の上にひなちゃんに跨がせて
「おまんこグリグリしてごらん」そういうと、ひなちゃんは
細くて白い腰を、前後にくねくねしながらおマンコを、膝にこすりつけて
とても小6とは思えないエロい声で鳴くのです。
そのあとのフェラ顔の撮影では、顔じゅう唾でぬるぬるにして舐めさせ
山科さんは、ひなちゃんの頭を両手でわしずかみにして前後に振らせ
高速フェラさせたり、真っ黒の山科さんのケツの穴まで
まるで、本当にキャンディでも舐めるように、ちゅうちゅう舐めるのです。

山科さんは、なかなかイカないらしく、ひなちゃんを床にころがして
「よっし交代、ケンなんかせいや」そういうと、

ケンが服脱ぎながら「しょんべんでもさせて見る?」
そう言いながら僕の方を向きました。

アキラがリビングにカメラと照明をセットしているあいだ、
ソファーに座りひなちゃんを横向きに膝の上に座らせて抱いていると
12歳とは思えないエロい顔で僕を見上げて、体をすべて僕にあずけてくるのです。

すべすべの白いお尻を触ると、かすかに「あっん」といい無意識に僕のTシャツのなかに手を入れてきて
僕の乳首を弄りだすのです。思わずひなちゃんのキスすると「はぁはぁ」いいながら僕の口の中すべてを
吸い出すように舌を絡めてきます。
口を離し抱きしめると、今度は僕のTシャツをまくりあげ乳首をちゅうちゅう音をたてて吸い出します。
気がつくと、ソファーの隣に山梨さんが座りながら「どや上手いやろ、ほっとくと一晩中なめてるで」
そういいながら、ひなちゃんの髪をわしずかみにして引っぱり「ひな、こんなときは何て言うんや?教えたやろ」
そういって髪をひっぱり顔を僕の方に向けると、ひなちゃんは僕の目を見ながら
「おちんぽ舐めさせてください」と繰り返し言いながら僕の股間を触り
、ジーパンのベルトをはずそうとします。

アキラとケンが「こっち先たのむわ」とニヤニヤしながらギンギンのちんぽをシゴきながらひなちゃんを
リビングのカメラの前に連れていきます。
僕もすぐさま、服をぬぎすてリビングに行くと、ひなちゃんがアキラとケンのちんぽを交互に
舐めるというより、しゃぶるようにフェラしてます。そのまま、僕も入り3人で順番にフェラと、
おまんこ、カメラを回しました。
ケンは、カメラ回しながらひなちゃんのさらさらの髪にちんぽを擦りつけシゴいています。
3時間ぐらいで3回づつくらい出して、一息入れた時ケンが「そやしょんべん、しょんべん」そういいながら
床にガラスコップを置き、そのうえにひなちゃんをしゃがませカメラをセットしました。

ひなちゃんが、少しかがみ気味になりうつむくとケンが「あかん、アキラちょっと」そう言うと
ケンとアキラが両側から片足づつ抱えあげ、おもいっきり股をひらかせると
ポトポトとおしっこが垂れてきました。
なん滴か垂れたあとは、いきおいよくシャーっと音をたててコップがみるみるまに溢れてきます。

ケンが、にやにやしながら僕に「飲む?」そう言いながら自分で一口「ゴクン」と飲みました。
なぜか自然に僕も口をつけました。それはしょっぱくて生温かく別にまずいとも美味しいとも思いませんでした。
ただ、目の前で12歳の少女を玩具にしているわりには、そんなに興奮していない自分がいました。

そのとき、アキラが社部のパケを振りながら「夜は長いしお前もいっとくか?」そういわれて、
山梨さんやケンの手前「ああ、そやな」と言ってしまいました。
その当時は93やMMで遊んではいましたが、社部でSEXの経験もなく
まさか自分が、変態鬼畜になるなんて思ってもいませんでした。

キャパチャットワンチャイ

どうして真面目な女ほど悪い男に惹かれてしまうのか・・・

私は28才のOLです。
今度職場の先輩と結婚する事が決まりました。
本当なら最高に幸せな時期なんですけど・・・ある事件がありました・・・

タイトルにも書きましたけど、どうして真面目で大人しい女ほど、悪い男を好きになってしまうのでしょうか?
例えば最近話題の・・・

酒○○子さんと高○○一さん
矢○○子さんと押○学さん

あとは例えば宮○葵さんと高○○甫なんかもそう見えます。

今までの私だったら全然理解出来ませんでした・・・でも今年の夏休みで変わってしまいました・・・てゆーか無理矢理変えさせられてしまいました。

その前に、私と婚約者の話をしたいと思います。

私は高校から女子高で、大学も女子大でした。
男性経験は婚約者で2人目でした。
1人目は中学校の時に同じクラスだった男の子で、高校3年の時から付合いはじめて、大学の2年まで付き合っていました。

私は自分で言うのもおこがましいですけど、割とモテる方でした。
学生の時も、ナンパや告白された事は人一倍ありました。
たぶん胸がGカップあるので、それだけの目当ての人もいたかもしれませんけど・・・

でも、私は中々積極的に男の人と話が出来なくて、会話も続かないので、ギクシャクしちゃう事も多くて、それで機会がドンドンなくなっていきました。
高校から付き合っていた人は、中学校の同級生だったから自然に話もできたんですけど、大学で遠距離になって終わってしまいました。
それ以来、就職しても彼氏がずっといませんでした。

就職してからも、合コンとかに誘われるんですけど、行った所で会話もろくに出来ないし、夜遊びもしらないので、全部断っていました。
そんな中、仕事でよく一緒になる先輩と仲良くなって、25才の時に付合う事になりました。

先輩は私と同じ位真面目で、彼女も過去に1人しかいませんでした。
2人の共通の趣味がテニスだった事も付き合ったきっかけに大きく影響しました。
そしてさらに、先輩は怒った事なんか一度も無くて、とても優しい上に、先輩の家は都内に何ケ所も土地を所有しているプチお金持ちでした。

私の両親も先輩をすごく気に入って、なんの障害も無く結婚の話が決まりました。
会社の同期も『合コンに一回も参加して無いのに何で一番イイとこ持ってくの?』と冗談っぽく怒られました!

本当に彼は優しくて、エッチの時も私が恥ずかしがり屋だから必ず電気を消してくれるし、私が男の人のを舐めるのに抵抗があるって言うと、無理な事は絶対にさせようとしてきませんでした。
私は私の胸ばっかりを見られるのがすごく嫌いで、ナンパとかされた時に、「おっぱい触らせて」なんて気軽に言ってくる人が大嫌いでした!
でも先輩は、胸の事なんか最初から一回も聞かないで、とても自然にしてくれたのが一番嬉しかったです。

そんな時、この前の夏休みに中学校の同窓会をやりました。
先輩は仕事だったので、私は一人で実家に帰っていました。
昔の彼氏が来るか気になりましたけど、友達の情報で来ないのが分かって安心して参加出来ました。

当日、参加者は22人でした。
丁度男女半々ぐらいでした。
夏って事もあって、河原でバーベキューをしながら飲み会みたいな感じになりました。
午後4時から集合して、バーベキューをして盛り上がっていました。

私もいつもは大人しいんですけど、中学校の友達と一緒だと少しテンションが高くなってしまいます。
そして少し気になっていたのが、参加してる男子の中に『大河君』て言う男子がいました。
タイガ君は不良だったから、中学校の3年の時からほとんど学校に来ていませんでした。
私も1年の時に話を少ししただけで、ほとんど知りませんでした。

やっぱりタイガ君は他の人と違っていて、真っ黒に日焼けした筋肉質な体にタンクトップで、髪は金髪でした。
タイガ君は昔からカッコ良かったので、その時はもっとカッコ良くなっていました。
噂ではAV男優をやっているって話でした。
でも、どうやら今はバーを経営してるって話してるのが耳に入ってきました。

私はタイガ君とは同じクラスでしたけど、彼のような人とは一生話をする事は無いと思っていました。
住む世界が違うって思っていましたし、少し憧れはあったけど、『そんな世界に憧れるのなんて子供っぽい!』って勝手に押さえ付けていました。

でも、突然境界線が壊される出来事がありました!

それは、バーベキューが落着いて少し暗くなってきた時に、お酒が足りなくなってきたので、唯一お酒を飲んでいなかった私が、車でお酒を買いに行く事になりました。
でも、私はお酒を飲まないから何を買ってきたらいいか分らないので困っていると、「俺も一緒にいくわ!」とタイガ君が立上がりました!
私はまさかタイガ君が行くって言うと思わなかったので、ビックリしてしまい、『2人だけだとまずいよー』と誰か一緒に来てくれないかと思っていました。
でも、タイガ君が「早く行こうぜ!」とすぐに歩いて行ってしまったので、2人っきりで買い物に行く事になりました!

私は予想もしていない状況に混乱していました!
『何を話せばいいの?話なんて合うわけないじゃん!』ってドキドキで、自分からは何も話せませんでした!

でも、タイガ君は全然普通で、ドンドン話しかけてくれました!
最初は緊張していたんですけど、少し馴れてくると、『子供っぽく思われないようにしよう!私だって大人になったんだ!』ってカッコ付けようと思ってしまい、必死にタイガ君の話に合わせていたような気がします!
今思うとかなり恥ずかしいです・・・

するとタイガ君は、車の中に入ったぐらいから、露骨にエッチな話題をふってきました!
私は普段なら下ネタをいきなり話す男の人は嫌いですけど、タイガ君に『ダサい』って思われたく無くて、必死でエッチトークも馴れてる感じを演出してしまいました!

「お前って昔から巨乳だよな?」
「お前オナペットにしてたんだよ!」
「OLさんだから合コンでヤリまくりだろ?」
「彼氏とどんな変態エッチしたの?」

ドンドン信じられない事を聞いてきました!
でも、私は平然を装って冗談ぽくかわしていると、何だか自分が凄く遊びに馴れてる女になった気がして、少し気分が良くなってきました!
こんなの初めてです!
タイガ君と話をしていると、別の自分を演じてるみたいで、ドンドン入り込んで行ってしまいました!
そして人から聞いた情報だけで必死に背伸びして会話を続けていました。

そして河原に戻って、車から皆の所に歩いてる途中で、タイガ君がいきなり「俺お前の事マジで好きだったんだよな!」って言い出したんです!
私はビックリしてすっごいドキドキして、顔が真っ赤になっていました!
するとタイガ君はいきなり私を抱き締めて、激しくキスをしてきました!
いつもの自分ならすぐに逃げるのに、この時は遊び人の自分を演じていたから、その自分に酔ってキスだけ答えてしまいました!

でも、内心はドキドキです・・・生まれて初めてぐらいの動揺と興奮が入り交じっていました!
どうしたらいいか分りません・・・膝がガクガク震えています・・・でも、あのタイガ君と激しく舌を絡めてキスをしてしまいました!

キスが終わるとタイガ君は「戻ろうぜ!」と言って歩いていきました。
私はまだ現実が受け入れられないのと、嬉しいのと、興奮で、頭の中が大混乱でした!

でも何故か、全部タイガ君に合わせて会話して、タイガ君の勢いでキスされただけなのに、自分が高い壁を乗り越えてしまったような感覚になってしまいました!
私は本当はこういう悪っぽい世界があってるのかも?なんて勘違いをしていました。

でも、ここで止めていれば、一番幸せだったかもしれません・・・

つづく


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