萌え体験談

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オナニー

潜伏 OL姉貴のロッカールーム(改)

姉貴のことが好きで好きでたまらない、姉貴萌えの俺だ。
姉貴は成績も優秀で、国立大を卒業し、今春一流の商社へ入社した。
俺は、三流の私立にも受からず、現在浪人中。
優秀な姉・美人の姉・スタイル抜群の姉。
逆に、成績も悪く、チビでブ男で冴えない俺。
もちろん、彼女なんかいやしない。

俺は相当なコンプレックスを姉に抱きながらも
その一方で姉のことが大好きだった。
もちろんオナペットはずっと姉。
最近はエスカレートして、姉の下着を部屋から持ち出してきて、
それでオナニーしたりしてる。
が、姉から見ると、出来の悪い弟はウザったい存在だったのだ。
居間で、姉が母親と話しているのを聞いてしまった。

「もー、ホントあいつ、どーゆーつもりよ?
 何で、あんな三流大も受かんないのかしら?
 恥ずかしいったら、ありゃしないわ。」
面と向かって言われたことは無いが、
陰では、こんなことを言ってたなんて。

「それにさ、お母さん、聞いてよ。
 あいつ、アタシのこと見る目がすっごくヤラシイし、
 なんか最近、タンスの下着の位置がおかしいの。
 もしかしたら、あいつ、私の下着に、
 何かしてんじゃないのかしら?
 ねえ、今度カギかけてよ。
 気持ち悪くって、心配でしようがないわ。」

ばれていた!
姉の下着をいじっていたことが。
俺は顔が真っ赤になっていた。
だけど、姉の冷たい言い方に、俺はすごいショックを受けた。
俺、姉貴が好きなのに・・・。大好きなのに。
何で、そんな言い方するんだよ。

確かに、姉貴の下着で、オナニーしたけどさ。
確かに、姉貴のことヤラシイ目で見たかもしれないけどさ。
大好きな姉への思いを踏みにじられてしまったと思った。
俺の、屈折した姉への愛情は、歪んだ形で、爆発することとなった。

今、俺は、姉貴の会社の誰も来てないロッカールームに忍びこんでいる。
ドアのノブをはずして、そこにおれのイチモツを挿入する。
後は、出社時間を待つだけだ。
そろそろ8時半。俺は緊張が高まる……
姉貴がいつも女友達と一緒に一番に出社することは調べがついている。

コツコツコツ…  近づいてきた!
「キャーッ。何コレー? ちょっと、来てぇ!」 女友達の声だ。
「えぇッッ?信じられなーい」 続いて姉の声だ。
「これって、どういうことォ?」
(姉ちゃん!俺だよ!俺のチンコだよ!)

ドアの向こうがザワザワしてきた。
姉以外にも数人のOLが出社してきた様だ。
「もうッ、どこの変態よッ!出てらっしゃい!」
「そんな皮被りチンコ、恥ずかしくないのかしら?」
「何か、クサそうっ!」
次々と罵声を浴びせられ、更に興奮した俺のモノはもうビンビンだ。
「チョットォー、先っぽから何か出てないィー?」
「ヤッダー。それ、ガマン汁じゃない?
(そ、そう。ボクのカウパーだよ・・・・
 姉ちゃん! ボクもう我慢できないよ)

集まってきたOL達に向かって、俺は勢いよく射精する。
ドア越しに騒ぎたてるOLたち。
「キャーッ!」
「ヤダッ。かかっちゃう!」
「イャーー!」
「何よ、こいつ。こんなに飛ばしやがって!」

悲鳴の中に、姉の声を認識し、
俺は興奮で、頭が真っ白になった。
足がガタガタ震えだした。
が、こうしてはいられない。
早くここから逃げ出さなければ。
俺はズボンに隠し持っていた、
姉のストッキングを頭から被り、ドアを開ける。
チンコは出したままだ。
OL達が逃げ惑う。

「キャーッ、ヘンタイーっ!」
「あっち行ってえ!」
その中に姉の姿を見つけた。
俺は姉に近付き、あらかじめ用意しておいた
醤油の携帯容器を取り出す。
そこには、俺が朝一番で絞り出した、
俺の精液が満タンに充填されている。
キャップをはずし、姉の顔へ向けて、発射する。

「きゃぁあっ!
 何?なんなのぉお!」
悲鳴を上げる姉。
俺は構わず、姉の目や、鼻へ、俺のザーメンを射出する。
ひるむ姉。
「何?コレなにーっ?やだぁーー!」
(俺のザーメンだよっ!
 弟のザーメンなんだよっ!)
俺は口に出して、姉に言いたかったが、そんなことはできない。
俺を取り巻こうとする、OL達にもザーメン攻撃を浴びせる。
それが、精液だと気付き、一歩も近づけないOL達。

俺は、包囲網を突破した。
チンコをズボンにしまいながら、全力で逃走する。
背後で、OL達の罵声が飛び交う。
チラっと振り向くと、姉がうずくまって泣いている。
ごめん。ごめんよ、姉ちゃん。
こんな形でしか、姉ちゃんへの愛を表現できない俺を
許してくれえ!

姉の結婚式

このスレ読んで結構、感動した。
結構、姉と関係を持った弟って多いんだね。自分だけじゃなかったんだ。
俺もみんなみたいに、かなり重度のシスコンだった。
なんせ、初恋の人が姉さんだったぐらいだから。

姉さんが22歳で、俺が18歳だったとき、姉さんが結婚すると聞いてかなりショックだった。
姉さんもいつかは結婚するとは思ってたけど、いくらなんでも22歳は早すぎだと思った。
姉さんの結婚式の前日、俺は部屋でいつものように、パソコンの姉さんの画像でオナニーしていた。
姉さんの水着の写真、ブレザーの制服の写真、黙って撮った寝姿の写真など、
今まで撮りためていた姉さんの写真がたくさんパソコンには保存されていた。
中には、隠し撮りした着替えの写真もある。寝ている間にパジャマのボタンを外して、
おっぱいの写真を撮った時もある。ばれないかどうか相当ドキドキものだった。

とにかく、姉さんの写真をいちばん持っているのは俺だった。
俺がもう少しで射精しそうになったそのとき、
「ねえ、拓ちゃん、あっ!」
と、いきなり姉さんが入室してきた。
俺はびっくりしてパンツをあげた。パソコンの画像も即座に閉じる。
「ごめんごめん、お取り込み中だった?」
姉さんはびっくりするというより、くすくす笑っていた。
とりあえず、パソコンの姉さん画像はばれなかったみたいだ。俺は心底ほっとした。
「ね、姉さん、ノックぐらいしてよ」
「ごめん、ごめん」
姉さんはかまわず入ってくる。
「な、なんの用なの?」
「きょうは寝るところがないから、拓ちゃんの部屋で寝させてもらおうかと思って」
「そ、そうなの?」
明日結婚式だから、親戚がうちに泊まりにきていた。

布団も全部使うから、もう俺と一緒に寝るしか場所がないらしい。
俺は内心相当ラッキーだと思った。姉と一緒に寝れるなんて、久しぶりだ。
「うん、わかった」
俺はうなずいて、とりあえずオナニーしていた手を洗ってきた。
部屋に戻ったら、心底びっくりしたけど、姉さんがパソコンを触っていた。
「姉さん! なにやってるんだよ!?」
俺は動揺して怒鳴った。
「ああ、ごめんなさい」
姉さんはパソコンの電源を落とした。
「ただ明日の天気を調べたかっただけだから。変なの見ちゃいないわよ」
姉さんはいたずらっぽく笑った。
「さ、明日は早いんだから、さっさと寝ないとね」
姉さんはベッドに入った。
俺も明かりを消して、姉さんとベッドに入る。
本当に姉さんの画像はばれてなかったみたいだ。

「こうして、拓ちゃんと一つ屋根の下で寝るのも、きょうで最後だね」
暗い部屋の中で、姉さんがそう言った。
「うん」
「拓ちゃんには、いろいろお世話になったね。拓ちゃんはやさしくて、かわいい子だったよ」
「世話になったのは俺のほうだよ。でも、嫌になったら、いつでも帰ってきてね」
「うん、ありがと。成田離婚にはならないように気をつけるよ。でも、拓ちゃんはさ、好きな女の子とかいないの? あんまり、拓ちゃんは女っ気がないからさ。最後だから、姉さんにもいろいろ聞かせてよ」
「うん…」
本当はずっと姉さんが好きだったらから、ほかの女なんて眼中になかった。クラスで美人と言われている子を見ても、姉さんにくらべたらたいしたことないと思ってしまう。今までプライベートで見たどんな女の人よりも、姉さんは美人だと思った。
「好きな人はいるよ。ずっとその人が好き」
「ふん。ちゃんといるんだ。告白とかしないの?」
「うん、いろいろあって、できないんだ」
「いろいろあってって? その子にはもう付き合ってる男の人がいるとか?」
「うん、そんな感じ。他にもいろいろあるけど」

「ふ?ん、拓ちゃんもけっこう、つらい恋をしてるんだね」
姉さんは俺の頭をなでてくれた。
「あのさ、拓ちゃんの好きな人って、もしかして姉さん?」
姉さんがいきなり核心を突いた。
「な、なんで!?」
俺は動揺して姉さんのほうを振り向いた。
「ごめんね、さっき、本当はパソコンの画像見ちゃったの。姉さんの写真がいっぱい保存されてた」
俺はドキドキした。とっさに言い訳しようとしたけど、なにも思い浮かばない。
「けっこうさ、エッチな写真もあったよね」
「ごめん!」
俺はベッドから起き上がって、とっさに土下座した。ここまではっきり見られたら言い訳しようがない。謝るしかないと思った。
「ううん、いいよ。怒ってるわけじゃないから。私もね、薄々気づいてたから」
「ごめん! 変な気持ちじゃないんだ。悪気はなかったんだ。ずっと前から姉さんのこと好きだったから」

「うん」
姉さんは俺の頭をなでて、
「ネットとかには流してないでしょうね?」
「それは絶対にしてない。姉さんの写真を、他人になんて見せてない」
「そう、それで安心した。いいよ、怒ってなんかいないから。布団に入っておいで」
姉さんは手招きした。俺はまたベッドに入る。
「あした、姉さんの結婚式に出るのはつらい?」
「正直嫌だけど、仕方ないよ。でも、22で結婚するのはちょっと早すぎだとは思った」
「ごめんね」
姉さんは俺に額にキスして、それから抱き寄せた。胸にふくらみが顔に当たってドキッとする。
正直、この時点で俺は勃起してしまった。
姉さんと接触してるのに、勃起を抑えられるわけがない。
興奮して息も乱れてきた。
それは姉さんにも伝わっていたと思う。
それを察したのか、姉さんが、

「ねえ、拓ちゃん、これから起こることを内緒にできる? 朝になったら忘れてるって約束できる」
「うん」
俺は言葉の意味もわからずうなずいてしまった。
姉さんは俺の股間に手を添えた。
「姉さん…」
「静かに」
姉さんはパンツの中に手を入れて、すでに硬くなっている俺のチンコを握った。
姉さんはしごくというより、揉むという感じでチンポをいじり始めた。
「拓ちゃんはするのとされるの、どっちが好き?」
「え?」
俺がわけも分からず、きょとんとしていると、
「男の子はするほうが好きだよね」
姉さんは身体を滑らせて、俺の下になった。
俺の手をとって、自分の胸を触らせる。
「拓ちゃんの好きにしていいよ」

そう言って、姉さんは目を閉じる。
俺は興奮して、つばを飲んだ。それから、胸をもみ始めた。姉さんとこうなるとは信じられなかった。
でも、何度となく妄想はしていた。姉さんとセックスする妄想を。
姉さんの胸はおっきい。以前、隠れてブラジャーをチェックしたら、Dカップだった。
「キスしていい?」
俺が言うと、姉さんはうなずいた。
最初は唇が触れるていどのキスだったが、次は舌を入れてみた。姉も舌を絡めてくる。
「服、脱がせてもいい?」
俺はオドオドしながら聞くと、姉さんは笑って、
「うん。今夜だけ、拓ちゃんの好きにしてもいいのよ」
俺は姉さんのスエットを脱がした。姉さんはノーブラだった。綺麗な乳首が見える。
俺はたまらず、赤ちゃんのように乳首に吸い付いた。
姉さんの息が一瞬乱れたのが分かった。

姉さんのおっぱいを両手でもむ。姉さんの豊かなおっぱいは、面白いように形が変わった。
「うふ、胸が好きなの?」
「姉さんの胸はすっごくキレイ」
「ふふっ」
けっこうおっぱいフェチの俺は、執拗に胸をもみまくった。
「おっぱい以外も触っていいよ」
姉さんに促されて、俺は姉さんの股間を触った。スエットの上からマッサージするように撫でた。
「あっ」
姉さんが少し声を漏らした。
俺は姉さんのスエットとパンツを脱がす。
姉さんのアソコを見たのは初めてだった。ちょっと湿っている。
それから手マンした。姉さんは声を押し殺しているから、感じているかどうかは分からない。
でも少しずつ、濡れて来ているような感じがした。

俺はそれから姉さんの身体を堪能した。千載一遇のチャンスとして、姉さんの体中を触りまくって、揉みまくった。
「今度は私がしてあげようか?」
姉さんはそういうと身体を起こした。
俺を下にすると、いきなり俺のチンポを咥えた。
旦那に相当仕込まれてるのだろう、すっごく上手だった。
「ね、姉さん、出ちゃうよ!」
「出していいよ」
「でも…」
「それとも、姉さんの中に出したい?」
「中って」
「ここの中」
姉さんは自分のアソコを指差す。
「でも、赤ちゃんができちゃうよ」
「今まで黙ってたけど、姉さん、もう妊娠しているの。だから中で出しても大丈夫だよ」
「そんな…」

姉さんがもう妊娠してるなんて、ちょっとショックだった。
「いや?」
「いやじゃない! もしできるのなら、姉さんの中で…」
姉さんはうなずくと、俺の上にまたがった。騎乗位の体勢で挿入する。
生で、初めて女の人とひとつになった。
それから姉さんと俺は体勢を入れ替える。
正常位の体勢で、俺は腰を振った。姉のおっぱいと乳首も揺れる。
俺は20秒ほどで簡単に姉さんの中に射精した。
きっと姉さんはまだいってなかったと思う。
「きっとね、拓ちゃんにも素敵な人が出てくるよ。姉さんよりも、ね」
そう言って、姉さんは俺の頭を撫でてくれた。

翌日の結婚式。
ウェディングドレス姿の姉さんが式場に入ってきたとき、おれは両親よりも早く号泣してしまっていた。
もう、涙が止まらなかった。
式の合間に、姉さんが俺の前まで来た。
「どう? 姉さんのウェディングドレス?」
「うん、すっごくキレイ」
「惚れ直した?」
「うん。姉さんは世界一美人だよ」
そういうと姉さんは、
「うふふ、そんなこと旦那も言われたことないよ」
と、照れたように笑った。

それから姉さんとはたまに会う程度になった。旦那の家が遠いから仕方ない。
もちろんその夜のことは今まで一度も他人に話したことはなかった。姉さんも同じだろう。
今では俺にも彼女ができたが、でも内心では、やっぱり姉さんのほうが好きだ。

ここのみんなだったら、この気持ちをわかってもらえると思う。

姉さんのウェディングドレス姿は、陳腐な言い方だけど、本当に天使のようだったよ。

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳?、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ?、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ?モチイィィィィィ????!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ?い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上

従姉とのえっちな体験

妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、だけど従姉は9度近い熱と生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか色々できたのだがその時は私が買いに行くしか無いと思い込んでしまい
家からなるべく遠い、知り合いが絶対来ないと思う薬屋にチャリ飛ばして
赤面しながら従姉の書いたメモ渡して何とか買ってきた
本当に顔から火が出るんじゃってくらい恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、ふらふらになりながらトイレに向かって、
だけどその体力も無いみたいで倒れかけていまう従姉。
かけよって肩貸してトイレに座らせて。
自分で腰上げてパジャマの下を脱げないくらいふらふらで、
脱がすの手伝って…パンツに血っぽいのが染み付いてて
慌ててタンス探し回って代えのパンツ持ってきてナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく変態そのものだけど従姉のヤバい状態に頭の中はそれどころではなくて。

布団に寝かせて、しばらくしておじが帰ってきて、やっと一息ついた。

家に帰り冷静にさっきの出来事を思い出す
生理の血付きのパンツは性に疎かった私を急激に目覚めさせ
風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が浮かぶだけで
爆発するんじゃないかってくらいに勃起して治まらない
そしてナプキンを替える時にちらと見えた、毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど射精に至ったことは無かったが
この時熱く腫れ上がったような勃起を数回擦るだけで初めての射精をした
頭が真っ白になって全身がおかしくなるくらいぞくぞくして
しばらく力が入らないくらいの精通だった

だが、快楽が収まってくると、苦しがってる従姉にエロさを感じた事が最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して、猿のように自慰、また最低な事を…と
デフレスパイラルまっしぐらになって数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、従姉の方が私の部屋に来た
こないだはありがとう、と言う従姉の顔も赤く、か細い声であの時のは全部忘れて、という姿に
私も恥ずかしくなり大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに赤面して固まってるうち、何故か私の股間も激しく固まりはじめ、薄いジャージが不自然に盛り上がる
これ見つかったらヤバい、と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に私の股間にロックオンしている!
私の赤面した顔から血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい、だけど見られてるのを自覚してますます勃起は昂り、ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き、喉にひっかかったような声で従姉が
こないだ見られちゃったからおあいこかな、と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて。何故か。従姉に見せたいという衝動のようなものが沸き上がってきた
おあいこだったら、ちゃんと見せないと僕だけズルだよね、と口走り
おもむろに立ち上がるとジャージをブリーフごと下ろす
従姉は悲鳴のような声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けずそのまま勃起状態を保ち数分仁王立ち
…と、従姉が指の間からちらちら見ては目を瞑っているのがわかる
もっと見ていいよ、こないだ僕もみちゃったから
と上擦った声で従姉に言うと
しばらくしてから従姉は両手を顔から離し、跳ねる勃起を見つめた
ごくり、と私と従姉が同時に唾を飲む
そこで何をとち狂ったのか、従姉がスカートを脱ぎだした
私ばっかり見たら私の方がズルだよねと、パンツも脱いで手で股間を隠すようにして立った

私も従姉も、おかしな空気に呑まれていたんだと思う
だから、私が、胸も見てみたい、と掠れた声で従姉に言っても
従姉は拒否をせず、微かに躊躇いながらもトレーナーを脱いで、パンツと同じく水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない、水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような田舎の中学生だった私には
初めて見る女性の全裸はあまりに刺激的だった
興奮のままに従姉の乳房に触れると、今まで触れたどんなものよりも柔らかく暖かい。
とくん、とくんと手を通して心臓が脈うっているのがわかる

夢中になって揉むうち、従姉の顔があの時のように、少し苦しげな表情になって息が上がってきた

と、突然従姉がぎゅっと私に抱きついてきて、そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む
従姉は私の右手をとり、自分の女性器に導いて、ここ、触って…と耳元で囁く
くちゅっと音がした
私にしがみついて震える従姉
びっくりして反射的にごめん、と言うけど従姉は首を振り、もっと触って、とまた囁く

私は女性器が濡れる事を知らなかったけれど、ぬめってる方が何かいやらしく感じて
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに従姉の体が大きく震え、私の僅かに露茎した亀頭が従姉の腹や太ももに擦れ、激しく快楽を感じた
自分の手が比べ物にならないくらい、従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよくて、
従姉の女性器を指で擦りながら太ももに勃起を擦り付け…
従姉が悶えて悲鳴のような声をあげて私の名前を呼び、その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた
射精しながらも必死に従姉の女性器をさすると、おかしくなっちゃう、と叫ぶように跳ね、従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも一番精液を出したんじゃってくらい吐き出して、
疲労感が襲ってきてそのまま従姉にかぶさるように…

裸のまま二人抱き合うように寝入ってしまった私たちを帰宅した母が見つけ、延々と説教され
父とおじが帰ってきて更に三人がかりで説教されたのは今ではいい思い出…には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても性の快楽にはお互い抗えず、暇をみてはペッティングで貪りあっていた
けれどセックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や従姉の就職などで自然消滅し、それ以降そうした関係もなかった

私も結婚し、妻とのセックスにも満足しているけど
従姉とのあの貪るような快楽は多分もう二度と味わえないのだろうと思う



風呂場で包茎をケアしてもらう

オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。
もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。
母は、
「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。
そのときはボッキしたらやめたけど。
それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。

その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある
と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。
「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」
「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので
「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。
母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。

そして
「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。
オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。
「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて
洗ってごらん」
と、オレを風呂場に導いた。
予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」
とか聞いてきた。
「自分でやると痛いよ」
と答えると、母はどこかへ消えた。

やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。
久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。
余計にチンポが立った。

ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから
半剥けの皮を剥こうとした。
オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。
目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。

その瞬間、オレは激しく射精した。
スペルマは母の首元まで飛んだ。
母は
「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま
握っていた。

それからは地獄の日々が続いた。
母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには
相当の時間がかかった。

そのときオレはすでに高1。
母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。
母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。
が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。
母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。

あれから何日か後のこと。
母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。
あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。
だから母の真意が理解できなかった。
2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか...

おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない
ようであった。
しかしそれはオレにとっては逆効果であった。
おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに
なったのだ。

母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。
オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。
もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。
そんな欲望が日に日に募っていったある日...

暑い夏休みの真っ只中だった。
母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。
そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。
オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。
勃起は最高潮に達していた。
我慢できなくなったオレはついに
「お母さん...また痛いよ...」
と母に寄り添った。

「??どうしたの?」
「また、アソコが痛いんだよ」
「えっ?...でも、もう駄目よ」
「どうして?」
「どうしてって、ねぇ...。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」
「今度は大丈夫だからさぁ」

「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」
「自分で洗うと痛いんだよ」
「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」
「...」

オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。
Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。

「大きくなったときに痛いんでしょ?」
母の突然の言葉にドッキリした。
そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。
母はしばらく何かを考えているようだった。
そして
「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」
と、そっけなく言ったのだ。

それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を
とり続けた。
ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。
必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。

夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。
午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。
風呂の外から母の声がした。
「ねっ、もう痛くないの?」
突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。

それから何分後だったろうか。
母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。
そしてその格好に衝撃を覚えた。
な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!

時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着
であった。
母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。
オレの目はまさしく、点になった。

母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、
「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」
と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。

はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。
胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。
「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」
母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。
すでに大きく勃起していた。
が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。
それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。
母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。
痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。

「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」
母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。
「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん
出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」

オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。
「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」
とにかく勃起したチンポを握った。
母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。
オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...

すんません、今夜はもう眠いです。
もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。
長々とおつきあい頂きすんません。

黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには
充分な標的だった。
オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて
めいっぱい噴射させたのだ。
母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。
しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。

そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。
そこではじめてオレのアレを見たのだ。
そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を
洗いはじめた...

そんなやりとりが数日おきに始まった。

オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も
家を留守にすることが多かった。
兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。
だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。
だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。

オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。
母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。
それは母が設定した一定のルールであった。
母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。

しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。
最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。
オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。
母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する
ように見てくれるようになったのだ。

母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を
感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね
たのである。

やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。

母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。
母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。
自分でケアすることも充分可能になっていた。

予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。
そしていつものように自慰をした。
母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。
そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。
これは母に絶対に禁じられた行為である。

母の太ももは想像通りスベスベしていた。
それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。
「あれほど言ったでしょっ!!」

また再び、母との関係にわだかまりが生じた。
オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが
同居していた。
でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。
そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。

たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を
しはじめたのだ。
自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。
そうすることによって一日の大半を勃起させた。
母とSEXしている気持ちにもなった。

そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。
ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。
母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。

まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。
気のせいかミルクのような匂いがした。
あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...
次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。
予想通り、たちまちに竿がいきり立った。

「あ?...」とオレは声をあげた。
そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。

それから数日後の夜であった。
母がオレの自室に無言のまま入ってきた。
何やらとても重たい雰囲気になった。

「あんたね...ダメでしょ」
母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。
自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。
オレは返す言葉が見つからなかった。

「もう二度としないって約束してくれる?」
「...」
「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」
「...」
「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」
「???」
「とことん感じればいいわ、私に」

母の主張はまとめるとこんな感じであった。
二度と隠れて母の下着で自慰をしない。
そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。
ただし母のアソコに触れる行為はダメ...
そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。

そして母との性行為モドキが始まった。

母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、
母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。

最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの
手コキをしてもらった。
念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間
で母の手のひらの中で何回も逝った。

母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。
オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。

ボランティア

彼女と知り合ったのは震災でのボランティア活動だった。
彼女の献身な姿に心引かれた。
偽善ではじめたボランティア活動だったが、彼女を見て、
俺も本心から人助けをしたいと思うようになったほどだ。
そして告白し、OKをもらった。
共感できる人ができて嬉しいと喜ばれた。

俺は大学を卒業して、仕事に就き、
ボランティア活動はやめることになったが、
彼女は時々ボランティア活動の為にあちこち飛び回っていた。

彼女はよく、もっともっと大勢の人の為、役にたちたいと言っていた。
天使が地上に降りたとすれば、きっと彼女の事だなと本気で思ってた。

彼女の初めてをもらったのは俺だった。
穢れをしらない彼女を汚してしまったような、妙な罪悪感に心が痛んだ。
けれども、自分の欲に勝てず、彼女をなんども抱いた。
ある日から彼女が積極的に奉仕してくれるようになった。
「私ももっと上手になって、いっぱい喜んで欲しいから」
この言葉は、俺の為だけに向けられたものだと思ってた。

まさか彼女がセックスボランティアをしていたなんて思わなかった。

彼女は俺が共感し、喜ぶとでも思ったのだろうか。
嬉々として俺に話してきた。
やり始めたのは二週間前。もう5人も相手にしたと。

いい気はしなかった。
と、同時に、彼女を汚してしまった罰なのだろうかとも思った。

俺は正直に、彼女にそれだけはやめて欲しいと頼んだ。
彼女は、どうして? と、いぶかしげな表情をした。
俺「具体的にどういう事をするの?」
彼女「マスターベーションのお手伝いとかだよ」
俺「お手伝いって?」
彼女「手でしてあげたり…」
俺「手だけで?」
彼女「手でいけない人は口とかも使うけど…」
俺「………。 まさか本番とかはしないよね?」
彼女「………。」
俺「するのかよ……」
彼女「だって、助けになってあげたかったの」
俺「ゴムは…?」
彼女「ちゃんとつけるよ…」
俺「付けたらいけないって人がいたら?」
彼女「その時はしょうがなかったから…」
俺「生でしたんだ…?」
彼女「うん…」
生でしたのかよ…
俺だって避妊は絶対にしてたのに…
ここで俺キレた。
もう無理だと思った。

俺「何考えてんだよ!」
彼女「だって、人助けなんだよ!?」
俺「ボランティアの域を超えてんだろ!」
彼女「すごく辛そうなんだもん、だまって見てられないよ!」
俺「頼む、もうやめてくれ…」
彼女「困ってる人を見て見ないふりするの?」
俺「やめてもらえないなら別れよう」
彼女「どうしてわかってくれないのよ!」
俺「ごめん、冷静になれない。今日は帰ってくれ…」

彼女は涙を流しながら帰っていった。
電話がかかってきたが、無視していると、
メールで「もっと話し合いたいです。」と書かれていた。
俺は、返事を書いていない。

言うほど修羅場じゃいかもしれないけれど、
このときは心が壊れた。
何度も頭の中で、犯罪を犯し死刑になる自分を想像した。
それほど俺としてはショックな出来事だった。

姉ちゃんが悪いんだからな

俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。
セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、
「良郎、お願いが…、あっ!」
と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。
「うわっ!」
俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。
姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、
「おや、エロいの読んでんな?。私にも見せてよ」
「う、うるさいよ!」
俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。
「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」
「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」
「DVDのダビング? そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」

「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」
にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。
姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。
「もう、わかったよ」
俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。
トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。
「これで大丈夫だよ」
「あ?ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな?」
「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」
「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」
また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。
「いいよ、もう!」
「あら、スケベの良郎が断るなんて? 実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」
「うるさいよ!」
「遠慮すんなって」

姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。
「うわっ!!」
俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。
「あはは、ありがとね」
姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。
しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。
「わっ!」
今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」
「おっぱい触らせてくれるんでしょ」
「えっ、うん…」
本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。
俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。
オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、
「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」
姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」
「傘だよ」
「そうか、傘なのか」
姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。
多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。
姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。
俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。
「も、もう、いいだろ」
姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。
俺は姉ちゃんから離れると、
「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」
「悪かったよ。怒るなよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。

俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。
すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。
翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。

あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。
俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。

姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。


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