萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

オナニー

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

24歳の妹をなりゆきでレイプ!

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。
最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。
びっくりした。だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。指がオ○ンコに2本入っていた・・・。俺は固まって見てた。
5才下の妹。
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きでオ○ンコに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!
ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をオ○ンコに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。
もう妹だってことより、オ○ンコ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。
「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」
俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。
「ムグア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチ○コを出した。
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。そう思うけど。
麻紀の手を片手で抑えこんで、チ○コをオ○ンコの位置に当てた。
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。
右手でオ○ンコに触った。もうビショビショだった。さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。
クリをいじりまくった。「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。ヌルッと亀頭が潜り込んだ。
「ンーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチ○コを押し込んだ。
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。
「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」
俺は無視して腰を振ってピストンした。
「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」
構わず子宮を突きあげた。
妹なのに、妹のオ○ンコの気持ち良さがたまらなかった。
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のオ○ンコを攻め続けてた。
まだ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。
「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」
もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。
「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。麻紀はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のオ○ンコにチ○コを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして・・・
「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い!
・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチ○コの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。
「麻紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。
「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。チ○コがもう一度勃起したから。
泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチ○コを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」
そのまま麻紀の上に被さった。まだチ○コは抜いていない。
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」
麻紀に再度ディープキスした。麻紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても麻紀を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を!
どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」
俺はそのまま麻紀をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」
「兄さん・・・そんな・・・」
麻紀は絶句したまま俺を見てた。俺も麻紀の目をずっと見てた。
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」
「そ、そんなぁ・・・」
麻紀が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。
「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」
しばらく沈黙だった。
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。
しばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら麻紀も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。
麻紀は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。
身長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。「兄さん?・・・おはよう。」「ああ、おはよう。」
土曜日まる1日麻紀と話した。
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回麻紀を抱いた。麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。
このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。
でも後悔してない。たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。それが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。
異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。でもここの場所にコクれて少し気が収まった。
たまたまこのサイト発見したのでコクらせてもらいました。
読んでくれた方、感謝します。

21歳処女みずき

10年前の萌え体験です。
当時大卒4年目26歳の春に
某支店に異動となり高卒3年目
事務員のみずきと出合いました。
第一印象は可愛い!の一言です。何度かアタックしてご飯に誘い告白して付き合う様になりました。4回目のデートで待望のキスをしました。流れで最後までと思いましたが処女だと告白され、いきなりはいや!と
言われました。処女を頂く為に
紳士になりました。
それからもデートはキスまでは
OK でした。その後は服の上から
胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めて行きました。
デートの後の夜はみずきで
オナニー三昧です!
早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!吸いたい!
いつもタッチしている太ももに
張りついたストッキングをビリビリに破ってあの健康的な足を舐め回したい!
付き合って4ヶ月20回目のデートでやっとホテルにチェックインでした。みずきは服を脱がされながら
「今度、両親に会ってくれる?」
と言ってきました。
要するに、エッチしたいなら
両親に会って結婚を前提とした
付き合いだと宣言しろ!と
言う事で一瞬迷いましたが
4ヶ月、待たされ何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を
目の前にして、冷静にいられませんでした。
「会って挨拶するよ!」
と言ってエッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと
可愛い白のブラジャー
お揃いの白いパンティ
下半身を包んでいるストッキングの姿のみずきになりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは恥じらいでガクガクしていました。
可愛い・・夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。
「あ・・あ・・あん!恥ずかしい」
初めて男に吸われるみずきの
柔肌は紅潮してきました。
私のお気に入りの健康的な
みずきの足をストッキングを
脱がさずに付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を
丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでると
みずきはプチ痙攣でした。
処女はいいな~
私も興奮してブラジャーを
外すと巨乳ではありませんが
形の良いおっぱいが現れました。処女らしく乳首は薄い
ピンクでした。
これがみずきのおっぱいか・・
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!!感動で乳首にむしゃぶりつきました。
「あん・・あ~あ~」
みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくと
みずきのヘアが現れました。
薄い毛並みが可愛いてたまりませんでした。
両足を広げ処女みずきのアソコを見ました!
これがみずきの・・
みずきが初めてアソコを見せたのは俺だ!独占欲と興奮で
アソコに舌を這わすと
みずきは首を左右に振って
声を出しました。
「あ~変になりそう!」
そのまま何とか合体して処女を頂きました。
その後、みずきの母親とは
三人でご飯を食べましたが
父親に会う前に別れてしまいました。早く結婚したいみずきと
26歳で結婚は早すぎるという
私の考えからケンカとなり
勢いで別れてしまいました。
その後、私は33歳で別の女性と
結婚しました。
今でも、たまにみずきとの
初エッチを思い出しオナニーする事があります。
みずきが人生最後の処女との
エッチでした。
それだけに記憶に残り
萌えなんです。

21歳処女みずき

10年前の萌え体験です。
当時大卒4年目26歳の春に
某支店に異動となり高卒3年目
事務員のみずきと出合いました。
第一印象は可愛い!の一言です。何度かアタックしてご飯に誘い告白して付き合う様になりました。4回目のデートで待望のキスをしました。流れで最後までと思いましたが処女だと告白され、いきなりはいや!と
言われました。処女を頂く為に
紳士になりました。
それからもデートはキスまでは
OK でした。その後は服の上から
胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めて行きました。
デートの後の夜はみずきで
オナニー三昧です!
早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!吸いたい!
いつもタッチしている太ももに
張りついたストッキングをビリビリに破ってあの健康的な足を舐め回したい!
付き合って4ヶ月20回目のデートでやっとホテルにチェックインでした。みずきは服を脱がされながら
「今度、両親に会ってくれる?」
と言ってきました。
要するに、エッチしたいなら
両親に会って結婚を前提とした
付き合いだと宣言しろ!と
言う事で一瞬迷いましたが
4ヶ月、待たされ何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を
目の前にして、冷静にいられませんでした。
「会って挨拶するよ!」
と言ってエッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと
可愛い白のブラジャー
お揃いの白いパンティ
下半身を包んでいるストッキングの姿のみずきになりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは恥じらいでガクガクしていました。
可愛い・・夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。
「あ・・あ・・あん!恥ずかしい」
初めて男に吸われるみずきの
柔肌は紅潮してきました。
私のお気に入りの健康的な
みずきの足をストッキングを
脱がさずに付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を
丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでると
みずきはプチ痙攣でした。
処女はいいな~
私も興奮してブラジャーを
外すと巨乳ではありませんが
形の良いおっぱいが現れました。処女らしく乳首は薄い
ピンクでした。
これがみずきのおっぱいか・・
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!!感動で乳首にむしゃぶりつきました。
「あん・・あ~あ~」
みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくと
みずきのヘアが現れました。
薄い毛並みが可愛いてたまりませんでした。
両足を広げ処女みずきのアソコを見ました!
これがみずきの・・
みずきが初めてアソコを見せたのは俺だ!独占欲と興奮で
アソコに舌を這わすと
みずきは首を左右に振って
声を出しました。
「あ~変になりそう!」
そのまま何とか合体して処女を頂きました。
その後、みずきの母親とは
三人でご飯を食べましたが
父親に会う前に別れてしまいました。早く結婚したいみずきと
26歳で結婚は早すぎるという
私の考えからケンカとなり
勢いで別れてしまいました。
その後、私は33歳で別の女性と
結婚しました。
今でも、たまにみずきとの
初エッチを思い出しオナニーする事があります。
みずきが人生最後の処女との
エッチでした。
それだけに記憶に残り
萌えなんです。

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

14歳上の姉ちゃんとの思い出

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見たときは、女のあそこって割れてるんか?って思った。妙に興奮したのを覚えてる。
そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて履くものだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)をとってきてマジマジと見てしまった。股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。少し黄ばんでた。縦一文字に黄ばんでた。そっか割れ目がここに食い込んでたんだ!って思った。匂いも嗅いだが、匂いはしなかったけど。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。すんげー気持ち良かったのを覚えてる。
でも、そのあとが大変!やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って、元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。
そのとき姉ちゃんは28歳。完全に大人の女だった。姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・ヒモで縛るのやTバックやスケスケのや。もうたまらんかった!!姉ちゃんってすげーな!って思った。おふくろのを見たけどあんま興味わかなかった。まあおふくろなんてね・・・。
俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。落ち着いた感じで雰囲気も似てる。そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ履くのか!って興奮した。
で、見つかった!!
週末の土曜のこと。親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んで、オナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。
ガチャン!玄関の鍵の開く音。
「やばい!誰か帰って来た!」俺はあわててパンツ、ズボン履いて姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!
「きゃっ!」「イッテー!」
お互いにドテンとこけてしまった。よりによって帰って来たのは姉ちゃんだったなんて。
「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」
一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんはイチミと呼ぶんだ。
「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」あわててウソ言ったが・・・
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してるものを見てた。
「イチミ、何ポケットに入れてるの?」
「え?・・・!!」押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。
「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」
俺、ブンブン顔横に振った。もうパニック状態。姉ちゃんに完全にばれてた。
有無言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。
「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」びっくりした顔だった。
俺、無言。
「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」
姉ちゃんの部屋にひきずられて入った。入った瞬間姉ちゃんの一言
「臭い!!この匂い・・・」
カーペットにさっき俺が出したものを拭いたティッシュが落ちてた。あわててたから捨てるの忘れてた。姉ちゃんが俺をじーっと見おろしてた。怖い!怖い!マジに怖い目だった!
「ふーん・・・なるほど。そういうことね。」
バシッ!っとほっぺた叩かれた。「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」
もう一度バシッ!
「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」
黙って下向いてた。
「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね・・・×××××」
「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」
「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか、姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」
普段おとなしい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。こんなの見るの初めて。
「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手に慣れないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」諭す感じで話してきた。
俺泣きながらウンウン頷いてた。
「イチミは、姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは。法律で禁止されてるの。」
「ごめんなさい。」
「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは、小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった。」
「それは弟だから、可愛くてってことなんだから・・・。あきらめなさい。いい?」
俺はこのとき頷いたら負けって思った。瞬間的に頷いたらだめって。
「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」泣きながら訴えてしまった。
「イチミィ・・・。あんた・・・。」姉ちゃんも黙った。
「いいわよ、もう。あとで話すから。私急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね。」
そう言って、忘れた定期券を持って出て行った。
そのあと、姉ちゃんは何も言ってこなかった。パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。
そして、俺は高1になった。
まだ、姉ちゃんパンツのオナニーは続けた。
またまた週末のこと。7月後半の夏休み。姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間びっくらこいた!だって、朝出かけたはずの姉ちゃんが部屋にいた。
「うーん、早く入りなさい。エアコンがもったいないでしょ。」
「う、うん。じゃあ。・・・失礼します。」なぜか丁寧語が出た。
「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる。」
姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んでスルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。
「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツかえして。」
「姉ちゃん・・・」ここでなんてできるわけないだろう!!
「はやくぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも。」
俺渋りながらも脱いだ。
「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せて見な。」
手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。
「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて。」
俺言われるままにパンツでチ○コくるむと手で扱いた。でもさ、立たないだよなあ!立つわけないし。いくらやっても立たなかった。「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」俺必死で扱いた。さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。
「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ。」
夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。
「イチミ・・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」
姉ちゃんベッドから降りて俺の前に座った。俺の両足を開かせた。姉ちゃんからチ○コも玉も丸見え。姉ちゃんがチ○コを優しく握って、やんわりと扱き始めた。そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂にいってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから。」
風呂場に入って。姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながらいろいろ注意してきた。
「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」
10分ぐらいだと思う。けっこう念入りに洗わされた。
「うん。もういいわ。じゃああとは石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な。」
姉ちゃんは部屋に戻った。俺はシャワーで泡流した・・・シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。
姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんのとなりに座った。下半身丸出し。
「イチミの綺麗になったね?じゃあ、姉ちゃんにまかせてね。」
また俺の両足を開かせて、手でチ○コを握った。ゆっくり扱き始めた。
「姉ちゃん・・・亀頭が痛い。」
「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」
「もういいよ。姉ちゃんごめん。」立とうとしたら、姉ちゃんに抑え込まれた。
じーっと見つめられた。
「内緒だからね?いい?」そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!マジにびっくりした!!姉ちゃんは構わず咥えてた。ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。なんて気持ちいいんだ!!童貞にフェラチオって興奮度はハンパなかった。じっと姉ちゃんを見てしまった。チ○コ大喜びでした。
「姉ちゃん!出ちゃうって!」
姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。
「ほら、全部出しちゃいなさいね。」優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚もくるむと捨てた。あとチ○コも綺麗に拭いてくれた。「絶対内緒だからね?しゃべったら許さないからね。」
何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを履いた。履くときに丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。そして割れ目もわかった。そのままスカートを履いて。
「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね。」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて履くんだね?そっかあ。」
「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」
「さっ。もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう。」
俺、ルンルン気分になってた。経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。それから、しばらく何もなかった。あ!でも一つ変化があった。毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね。」って。
夏休み後半。8月20日。忘れられない。男になった日。
週末。親父もおふくろもも出かけていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来て「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て。」
姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。
(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)
俺急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。
「イチミ、傍においで。」姉ちゃんはバスタオル巻いたままでした。
姉ちゃんの隣に座った。俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。
「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して。」
「え?わ、わかった。約束する。何?」
「うん、これよ。」と、いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。スッポンポンの丸裸!!
俺となりで固まった。
「イチミもパンツ脱いで。」固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。真夏だから寒くないのに、俺震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。
「何するの?」愚問だったが、聞いてしまった。
「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対だまってんのよ。誰に言わないこと!」
俺、黙って頷くだけ。そっからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。
「入れていいよ。」
そのまま姉ちゃんのマ○コの中に潜り込んでから。
「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ。」
言われるとおりに奥へ奥へと入れた。この感触はなんだ?凄い!今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。
「うん、いいわよ。姉ちゃんにかぶさってみて。」俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱き着いて、腰に両足を回してきた。
「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」
ウンウン何度も頷いた。姉ちゃんの顔見つめてしまった。
「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」
俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。
「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」
俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱きしめて腰を動かしまくってしまった。もっともっと出したくてね。この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても、俺は腰を振り続けてた。
「イチミ、止まって・・・止まって。」
姉ちゃんに言われて我にかえって止まった。同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。
「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」姉ちゃんは言いながら抱きしめてた両手で背中を擦ってくれました。
「違うんだ」
「怖かったの?」
首を横にプルプル振って「気持ちよくて・・・たまんないよ!」姉ちゃんを抱きしめた。
「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もう、あなたは一人前の男なんだから、しっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ。」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」
「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね。」
「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」
「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ。」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね。」
「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか。」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから。」
「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね。」
結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日。中だし。
そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えたとき、姉ちゃんから言われた。
「イチミとは、次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんでほしいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」
納得できないけど、納得するしかなかったです。
最後はほんとに燃えまくりました。姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間姉ちゃんを抱き続けました。出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。チ○コを入れたまま。
精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。
下手くそな文章ですみません。姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。

10歳の弟と一緒にAVを観ていたら…

最初はセックスまでするつもりなんかなかったんですが、今では毎晩けいちゃんとしています。
 お正月に従兄弟の篤兄ちゃんが変なビデオを持ってきたのが発端でした。
 篤兄ちゃんは大学生で、あたしに気があるみたいで、お正月パパやママが出かけてるときにやって来て、変なビデオを見せてくれたんです。
 兄妹みたいな二人が、セックスするやつで、ビデオを見せてくれながら、コタツの中であたしのあそこに触ろうとしました。
 高校1年ですから、セックスくらい知ってます。
 ただし、オナニーくらいしかやったことはないですけど。
 ビデオの中では本当にセックスが始まりましたが、あたしもちょっとだけ濡れ始めてました。
 篤兄ちゃんの指があたしのショーツの中に入ってきたとき、ちょうどけいちゃんが戻ってきました。
 慌ててビデオを消して、篤兄ちゃんは帰りました。
 動くのが億劫で、30分くらいぼおっとしてました。

3時ぐらいにママから電話があって、帰りが夜遅くなるからということで、けいちゃんと二人でそのままだらだらテレビを見てました。
 4時ごろになって、おせちの残りを食べながら、調子に乗ってワインを飲みました。
 録画したアニメを見るつもりで、けいちゃんがビデオのボタンを押すと、篤兄ちゃんの持ってきたHビデオがバアーンと映りました。
 女の人のあそこがアップになって、男の人の指があそこに出たり入ったりしていました。
 けいちゃんはびっくりしてそれを見ていました。
 あたしも止められずに見てしまいました。
 女の人が気持ち良さそうに声を上げて、自分の胸を触って、男の人は親指を出し入れしながら、クリトリスを弄り、そして大きいおチンチンを女の人に入れようとしてました。
「けいちゃん、止めてよ」
 振り向いたけいちゃんは真っ赤になってました。
「りんちゃん、ぼくおチンチン固くなっちゃったよ」
「へえ、見して」
 あたしのあそこも濡れてました。
 冗談のつもりだったのですが、けいちゃんは立ち上がると、ズボンとパンツを下ろしました。
 ピンク色の12センチくらいのおチンチンが上向いてました。
 今思うとびっくりするのですが、皮なんか全部剥けてて、ピンク色のおチンチンがまだ毛も生えてないけいちゃんの股のとこから、ソーセージくらいに大きくなって突き出てました。
「りんちゃんのあそこも見してよ」
 なんかおかしくなって、あたしも笑いながら、スカートとショーツを脱ぎました。
「ビデオみたくなってんのかな」
 けいちゃんがい言うので、コタツの脇に横になって見せてあげました。
 ツンッてけいちゃんの指があたしのあそこを突っつきました。
 ビンって電気が走ったみたく気持ち良かったです。
 けいちゃんはあたしの反応も知らないで、あそこを触り続けました。
 あそこが自分でもびっくりするくらい熱くなって、濡れてくるのが判りました。
「けいちゃん、もっと触って」
 こくんと頷くと、けいちゃんが一生懸命触ってくれました。
「そこ、もっと触って」
 クリちゃんのとこを触られると、ものすごい気持ち良くなりました。
「…わかんない」
 けいちゃんが、自分のおチンチンを握って、切なそうに言いました。
「ああ、おにいちゃん…」
 突然、喘ぎ声が聞こえたと思ったら、けいちゃんがビデオをつけたんです。
 ちょうど、男の人がおチンチンを挿入するとこでした。
 けいちゃんがおチンチンを押し付けてきます。
「だめ」
「なんで」
「だめだったら」
 体の力が抜けて、なんか変でした。
 けいちゃんのおチンチンがあたしの中にムニューって入りかけます。
 真っ赤になったけいちゃんが顔をしかめてあたしにのしかかって来ました。
 二人とも酔っ払ってたのかもしれません。
 けいちゃんのおチンチンが徐々に入ってくるのが判りました。
 あたしのあそこが無理やり押し開かれてくのに、身体に全然力が入りませんでした。
 ピチッて何かが切れたような感覚がして、痛みが広がりました。
「あったかくて、気持ち良いよ」
 けいちゃんが半泣きの顔で言いました。
「りんちゃんも、気持ち良い?」
 あたしが我慢して頷くと、けいちゃんがお尻を動かし始めました。
 気持ち良さそうに、目を閉じて動いてました。
 あたしはその間中、けいちゃんの背中に手を回して、我慢してました。
 10歳の弟と初H、バージンあげちゃったんです。
 けいちゃんは射精はしませんでした。
 2、3分動いた後、身体をガクガクさせましたが、射精はなかったんです。
 ほっとしました。
 その後お風呂に入って、もう1回ビデオを見ました。
 ビデオの真似をして、あたしはけいちゃんにフェラをしてあげ、けいちゃんはあたしのあそこを口でしてくれました。
 出血は軽かったのですが、痛いのでその日はもうセックスしませんでした。
 次の日、パパ達がいないときに篤兄ちゃんが来ましたが、ビデオを返して帰ってもらいました。
 その日はけいちゃんの部屋でセックスしました。
 ちょっとだけ痛かったですが、感じ始めたような気になりました。
 5日は、夜中にあたしの部屋でしました。
 初めて2回続けてしました。
 それから毎日しています。
 10回目くらいのときに、けいちゃんは初めて射精しました。
 物凄く感じました。
 けいちゃんの赤ちゃんなら産んでもいいんだけど、やっぱり妊娠は避けてたいので危険日は外出しです。
 膣内射精はすごい感じるのでやめられません。
 今はいろんな体位でしています。
 けいちゃんは私が好きで私もけいちゃんが大好きです。
 けいちゃんと恋人になれてとっても幸せです。

10個上のいとこと…

俺が夏休みで親戚のおばさんの家に遊びに行った時でした。

高2の俺はちょうど思春期真っ只中で、彼女もいなくパソコンでAV見たり、スマホで見たりといつもオナニーをしていた。

彼女なんて生まれて一度もできたことがなく、女性の身体は基本的にAV女優ばっかりで生で見たことなんて本当にない。

そんな俺が、普通におばさんの家でゆっくりしていると、10個年上の怜奈さんが仕事を終え帰ってきていた。

俺が中学の時よく、怜奈さんが高校受験対策として家庭教師をしてくれていた。

怜奈さんは26歳で大学院を卒業して、今は某中小企業でOLをしている。

身長は俺より低く、細身でスタイルは抜群でおっぱいも大きい。
芸能人で言うなら真木よう子さんみたいな感じ。

怜奈さんに童貞を卒業させてもらった時の話になります。
昨年の話です。

オレ『あっ、怜奈さんお久しぶりです』
怜奈さん(以下怜奈)『◯◯くん、夏休みかいいな、学生さんは?』
オレ『特に何もすることなくて暇なくらいですよ!宿題やっちゃったし』
怜奈『そっか?まぁ、夏休みゆっくりしてって』
オレ『ありがとうございます!怜奈さん今日仕事だったんですね』
怜奈『そう…ほとんど毎日仕事明日は久しぶりに休みもらった』
オレ『良かったですね!今日はゆっくりしたらいいですよ』
怜奈『そうだね、◯◯くんも来てることだしね』
そんなたわいもない話をして、夕方に俺はおばさんの作る料理を怜奈さんと一緒に普通どおり食べた。
夕食も食べ終えてテレビを見たり用意してもらった部屋でパズドラしたり、とにかく俺は暇をしていた。
すると、おばさんがお風呂入ったらって言ったので俺はお風呂に入ることにした。
少しだけお風呂自分の家より広く、よからぬことを考えて俺は1人で興奮していた。
よくAVとかで女優がパイズリとかフェラとかするから怜奈さんしてくれないかなってそんなこと考えていたら勃起してしまい、こんな姿見られたら大変だと思い、さっさと上がり部屋に戻った。

脱衣所で着替えをして、部屋に戻ると怜奈さんがいた。
怜奈『◯◯くん、お風呂の中でなんか変なこと考えてた?』
俺はドキッとした。
オレ『な、何も考えてないけど、どうして?』
怜奈『いや?◯◯くんって夕食の時からずっと私のこと見てたから、何かあった?』
オレ『特に何もないよ?』
そう、俺は夕食の時に怜奈さんが谷間を見せつけてくるような服装をしていたからついついおっぱいをまじまじと見ていた。
怜奈『そっか?じゃ私もお風呂に入ってこようと』
オレ『あっ…怜奈さん!』
怜奈『ん?なに?』
オレ『いや…だいじょぶです!』
怜奈『そう?なんかあったら言ってよ』
俺はさすがに怜奈さんの身体を見たら今にでもエッチがしたいって思いが強くなっていたがさすがに言えなかった。

その後俺は脱衣所に向かい、よくAVとかであるような下着でシコシコをしてみたく脱衣所で怜奈さんのパンツかブラでちょっとやってみたいなって思った。
怜奈さんの声がお風呂場から聞こえ、俺はシコってみようかなって思ったがさすがにそれはできなかった。
怜奈さんのパンツとブラを眺めるだけで俺は本当はしてみたかった。
すると、突然お風呂場のドアが開き怜奈さんが出てきた。

怜奈『キャッ!◯◯くん、こんなところで何をしてるの?!』
怜奈さんは突然のことでびっくりしていて俺の目の前でタオルでも隠さず真っ裸の怜奈さんが立っていた。
オレ『洗面台で歯磨きを…』
怜奈『あ…うん…ほんと?』
オレ『それより怜奈さん…タオルで隠してくださいよ』
怜奈『え?ちょっとどこ見てんの!エッチなんだから!』
オレ『ご、ごめん…』
怜奈さんは少し怒っていたけど俺に見られても何もなかった。
怜奈『早く歯磨きしてね』
オレ『わかったよ』
怜奈さんは再びお風呂場に戻り、少しだけ冷えた身体を温めるためにお風呂にまた浸かった。

歯磨きをしてまた部屋に戻り、ついさっき見た怜奈さんのことを考え少しだけオナニーをしようと思った。
すると、トントン!トントン!
って部屋のドアを叩く音がした。
怜奈『◯◯くん、わたしだけど』
俺は慌ててズボンを履き怜奈さんが部屋に入ってきた。
オレ『どうしました?』
怜奈『◯◯くん、さっきわたしのどこ見た?』
オレ『え?』
怜奈『だからお風呂場で!』
オレ『全部です…(小さい声で)』
怜奈『◯◯くん、それでそんなに大きくなってるの?』
オレ『な、なんのこと?』
怜奈『わかってるんだから、夕食の時からずっとわたしの身体を見てたんでしょ?』
オレ『見てないですって』
怜奈『じゃ、嘘じゃないか今証明してあげる』
そう言うと怜奈さんは、バスローブを取り俺の目の前で下着姿なった。
オレ『怜奈さん…それはだめですよ』
怜奈『何言ってるの?嘘つかないの、◯◯くんのアソコ大きいよ?』
オレ『こ、これは違います』
怜奈『ふふ…(怜奈さんは笑った)』
オレ『だって、怜奈さんの身体とっても俺好きで…』
怜奈『だと思った、わたしのここが好きなんでしょ?』
突然怜奈さんは谷間を見せつけ俺のチンコはどんどん大きくなってきた。
オレ『怜奈さんのおっぱいでかいですね』
怜奈『◯◯くんもしかして、見たことも触ったこともない?』
オレ『うん…』
怜奈『そうなんだ、10個年上の怜奈でいいの?』
オレ『え?』
怜奈『だって◯◯くんもうここまで来たらしたいでしょ?』
オレ『したい…』
怜奈『じゃ、怜奈が◯◯くんの初めてもらっちゃうよ?』
オレ『怜奈さんだったら、俺の初めて捧げます』
怜奈『よ?し、◯◯くん女の子の身体の触り方教えてあげる』
オレ『あっ、俺知ってますよ!』
怜奈『さてはAVとか?』
オレ『そうです…』
怜奈『童貞くんはやっぱり違うな?じゃしてみてよ!』
俺は怜奈さんに俺が知っている知識でAVでの知識だけどしてみた。

怜奈『最初から触らないの!まずはキスからでしょ』
オレ『あっ…』
俺は怜奈さんにおもいっきりキスをされ、初キスも怜奈さんだった。
怜奈『舌を絡めてほら、◯◯くん、もっともっと』
オレ『怜奈さん…手が…』
怜奈さんは俺のチンコを触りながらキスをしてきた。
怜奈『◯◯くん、わたしの大きいおっぱい好きに触っていいよ』
オレ『怜奈さんのおっぱい大きい、ここが乳首ですよね』
怜奈『あん…あっ…』
怜奈さんは気持ちよさそうな声を出していた。
オレ『怜奈さん、乳首って舐めるとさらに気持ちいいんですか?』
怜奈『あっ…あっんん…やっぱりAV見てるからすごい…あっ…』
怜奈さんの乳首はあっという間に立ってしまい、俺はさらに怜奈さんのおっぱいを責めた。
オレ『怜奈さんのおっぱい最高です』
怜奈『◯◯くん…気持ちイイよ…あん…あっん…』
オレ『怜奈さん、こっちの方も触っていい?』
パンツ越しにオマンコを触ったり、クリトリスを触っていた。
怜奈『◯◯くんのおちんちん、わたしにも見せて』
オレ『はい…』
俺は恥ずかしかったけど、怜奈さんの前でチンコを見せた。
怜奈『◯◯くん仮性包茎なんだね、じゃ怜奈が気持ち良くしてあげる』
怜奈さんはそう言うと俺のチンコを咥えたり手コキをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…本当にやってもらうとAVでするよりいい…』
怜奈『じゃ…こんなのはどう?』
怜奈さんはパイズリをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…これがパイズリ?』
怜奈『◯◯くん我慢汁すごい…』
オレ『怜奈さん出そう…』
怜奈『1回出しちゃおうか?いっぱい出していいんだよ』
オレ『あっ…我慢できない…出る…』
怜奈『あっ…すごい…あ…いっぱい出てる…』
オレ『はぁはぁ…はぁはぁ…怜奈さんすごい気持ちよかった…』
怜奈『おちんちん綺麗にしてあげる』
お掃除フェラまでしてくれた。

怜奈『◯◯くん、ちょっとこっち来て』
怜奈さんは俺の隣に寝ながらキスをしてまたチンコを触ってきた。
オレ『今出したばっかりだから…』
怜奈『◯◯くん出したばっかりでも、大きくなってるよ?わたしのここに入れてみたい?』
オレ『入れたい…』
怜奈『今日安全な日だからこのまま中に入れて』
オレ『怜奈さんのアソコに入ってくのが分かる…』
怜奈『これが騎乗位…私動くからね』
怜奈さんは上下におもいっきりピストンして俺のチンコをオマンコに入れながら俺はおっぱいをわしづかみした。

怜奈『◯◯くん、出したい時このまま出してもいいからね』
オレ『赤ちゃんできちゃいますよ?』
怜奈『今日は安全日だから大丈夫だよ』
オレ『怜奈さん後ろからしたいな』
怜奈『おもいっきり突いて…』
俺はAVで見たようなバックをして、また出そうになったので、そのまま怜奈さんのオマンコに出した。
怜奈『すごいドクドクしてる…◯◯くんのザーメン2回も出しちゃったね』
オレ『怜奈さん…エッチができて俺とっても嬉しいです』
怜奈『◯◯くん、今日は私この部屋に寝ることにするから、明日お母さんいないしエッチしようよ』
怜奈さんはそう言って俺と次の日もその次の日の夜も仕事終わりなのにエッチをさせてくれた。
そんな怜奈さんとはいとこの関係なのにエッチをしていて、今もエッチをする時があるけどもそのときはコンドームを使うことにしている。

俺が怜奈さんとエッチをしたのは、本当に良かったのかでも童貞を卒業し、パイズリをしてくれたり、中出しもした。
これからは彼女を作れたらいいな。

★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★

♂(30歳)、♀(25歳)です。
一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)

僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。

彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。
その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、
ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・

彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように
開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。

その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。

翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、
昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。

彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。
普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。

ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。

そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!
食いつくように部屋の中を凝視しています。
多分、少ししか見えないからでしょうが・・・

僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。
彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、
なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。
それは凝視する理由もわかります。
ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。
僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。

翌日、またおじさんがいました。
そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。
部屋を覗くと、四つんばいでのオナニー中です。
Tバックでオナニーしています。
まさかすぐそこで知らない人に覗かれているとは知らずに、指の動きは激しくなっていきます。

おじさんが歩いていたので、手招きしてこっちに呼び、ある程度のいきさつをお話して、
おじさんと一緒に覗きを続けました。
おじさんもアソコを擦り始め、僕もオナニー開始です。
彼女がおじさんのオカズになっているのはなんだかヤキモチでしたが、それも興奮材料に変わってしまいました。

二人でベランダの近くに発射してそそくさと帰りました。

今度は部屋のベランダ側の鍵をあけておいて、オナニーしていたら少し開けて声まで聞けたらいいなと思っています。

・・・ペニスは妻の唾液がからみついて うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、
妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で
身長185cmの長身で、なかなかカッコイイ男性です。
他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて
どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、
私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

「あの男とはどんな風にやったんだ?」

「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」

「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」

妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、
次第に積極的に質問に答えるようになりました。

「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」

「うん。おっきかった・・」

「俺よりもデカかったか?」

「うん・・・全然おっきかった」

「どのくらいデカかったんだ」

「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」

私はショックを受けました。
私は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくて
そのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。

「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」

「その時は好きだったから・・・」

「あいつのチンポの方がいいか」

「だから、あのころは・・・。」

私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。
妻も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。

「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」

「いや、思い出させないで・・」

「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」

「・・・・そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの・・・」

妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。

「そんなに長いのか」

「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった・・」

私は、セックスの度にこんな質問責めをして、
答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。
それはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。


ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、
実際にその男性と妻がセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

週に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。

「ああ、これは○○さん、どうも」

「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」

「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」

男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。

「いくら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子とやってくれっていうのは無理かもしれないな」

と私はあきらめていました。

1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。

「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」

私たちは居酒屋に入り、
お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。
そんな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。

「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」

私は今しかないと判断し、話を切り出しました。

「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」

「えっ?」

男性はどう答えていいかわからない様子でした。

「全部聞いてるんですよ」

「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」

「そうだったらどうする?」

「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか・・」

「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」

「そんなはずは・・えー、マジで、そうなんですか?、洋子さんは何て?」

私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。

「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」

「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」

「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」

「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」

「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて
 最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ。」

「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」

「ああ、それなんだが・・・あんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。
 その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」

「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」

「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」

「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」

「そんなことはないよ、洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」

「本当ですか?絶対信じられないなー」

「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」

「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて・・」

「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」

「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですか・・・」

「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ・・・」

それからしばらく話し合いを続けた結果、
男性を連れて私の家に行くことになりました。
妻がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。


玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、

「お前が会いたかった人を連れてきたよ」

と言って、男性を紹介しました。

「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」

「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」

「だって、それは・・・・バカじゃない、信じられない・・・」

妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。
男性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。

私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。
懐かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。

「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」

「女房子供が待ってますから、帰りますよ」

「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ」

「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」

「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」

私は妻に促されて洗面所に行きました。

私と男性との事前の打ち合わせでは、
私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。

「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど・・」

「変なことって、なに?」

「それが・・・洋子ちゃんと・・・エッチしてくれって・・」

「そんなこと・・・本気にしないで・・」

「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」

「そうよ、忘れたの?」

「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」

「えっ・・・・。」

「そうだったの?」

「・・・・・・。」

「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺・・・」

「私は別に・・・・」

「洋子ちゃん、キスしよっか」

「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」


男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。
私は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して
舌をからませるようなディープキスをしていました。
私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。

私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。

「飲み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」

妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。

「そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」

「・・・あの人の前でするのはいや」

「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」

「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう・・」

「見られてたら出来ないもん・・・」

「大丈夫、今、いないから・・」

2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。
私はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、
薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

私の妻が、昔の恋人と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?

激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、
彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。
私は驚きました。私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、
これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
一見して私の2倍もある様に見えました。

(あんなデカいのを洋子の体に挿れるのか・・・)

私は興奮で身震いしていました。

妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、

「いや。恥ずかしい・・・でも、おっきい。ここだけは変わってないね・・」

「旦那さんと比べてどうですか?」

「主人には悪いけど、こっちの方がすごい・・・」

「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」

「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」

「旦那さんはそんなに小さいの?」

「12cmって言ってた」

「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」

「いいの。主人が望んだことだから」

「変わった旦那さんだね」

「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」

「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」

「うん。私も楽しんじゃう」

「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」

「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」

「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」

「うん、主人に見られても・・・、まあいいわ」

男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ
その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」

「そう?嬉しい・・・」

妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。
妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま
長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて
うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、
トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、
耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。

「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」

妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、
19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。

「んぐっ、んぐっ」

と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、

「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」

「昔はできたじゃん、もっとやってよ」

妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。

「横から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」

「・・・うん」

「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」

「・・・わかったわ」

妻は唾液をペニス全体にからませて、
私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、
そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。

そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。
男性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、
また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、
嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。


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