萌え体験談

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オナニー

初めてのsex……母と

性に目覚めはじめて女を意識したのは母親でした。

誰にでも覚えがあると思うけどはじめてエロ本と言う物を見たとき女の人が裸で男と抱き合う性行為の描写に驚きと衝撃が走り両親も同じような行為をして母は僕を産んでくれたのだと理解すると母が特別な存在になりそれからは母の裸を想像してオナニーをするようになりました。
ただ、僕の場合オナニーの仕方が少し変わっていて、パンツを履いたままパンツの上からオチンチンを擦るので気分が高まり射精をするときそのままパンツの中に出していたので否応なしにパンツには精子の匂いと少し黄ばんだ色が残るので自然と母の知ることとなるけれど母はそれに気がついても知らないふりをして毎日下着を洗ってくれてました。
そんなある日の夜、偶然両親の性行為中を見てしまってから僕の母に対する態度に変化が出てきました。
僕は見てはいけない物を見てしまいその場を立ち去ると言う冷静な判断が出来ずに最後まで両親の行為を見届けてしまいました。
最後まで見ると音をたてないように静かに離れようとしたとき両親の部屋の襖に身体が触れてしまい音が出てしまったの両親の様子を見ると母と視線がぶつかり音に気が付いた父が身体を起こそうとすると母は父の身体を抱き寄せて僕の顔を見ながら部屋戻りなさいと言う視線を感じとり、僕は部屋に戻ると今見た両親の行為に僕のオチンチンはパンツの中で固くなりパンツを突き破りそうなくらいに勃起をしていました。
僕はズボンとパンツを一気に下げるとオチンチンを握りオナニーをして射精すると少しは気分も落ち着いたのでそのまま眠りにつきました。


時間がないので今日はこの辺にします。
続きは近いうちに描きます。

兄嫁

 初体験は高校3年(18のとき)の夏、7つ年上の兄嫁と。

 家では兄夫婦と俺と暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから大きな胸を揉んだ。
「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。もみしだくと「あー」と声を出していた。
仕方ないので、自分の部屋でオナニーして、射精した。

 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。

 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

 のけぞりながら、兄嫁は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。

 90cmの胸はでかかった。Fカップあるらしい。
 我慢できずに吸い付いた。
「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。

 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
 初めて舐めた。想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。舌を入れたら、なぜか笑われた。

 そして挿入。もちろん下手だ。腰が動かない。
「上になるね」と兄嫁がまたがった。
 鏡を見て「ほら、映ってるよ」と少し兄嫁は興奮していた。
「一線こえちゃったね」と言われた。兄嫁がいやらしく動く姿を見て、我慢できずに兄嫁の中に思い切り射精した。

 俺は起き上がり思い切り射精したはずなので、まだまだ固い息子を動かすと、兄嫁が「あー。」と感じている。

 そのまま、2回目の射精、3回目はAVでみたバックを実践した。3回目は長持ちして、兄嫁は声を出して感じている。俺はパンパンと腰を思い切り動かした。

知り合いに肛門を

私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)






私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)

小学生の姪のタイツに萌えてしまった

嫁に行った姉貴は時々娘を連れて家に来て泊まっていくことが多い、姉貴の旦那は出張が多いらしくその時によく家に帰って来る、要は娘を母親に預けて自分は羽を伸ばしたいということなんだろう。
任された方の母親もいい加減で「買い物に行かなきゃ」とか理由を付けて俺に面倒をみさせる、俺からすれば姪にあたるしまだ小学4年生で胸も出てないガキなので萌えたことなどないのだが、この前は不覚にも姪が穿いていた真っ白のタイツの汚れた足裏に萌えて、夜には姪の脱いだタイツを使ってオナニーまでしてしまった。
母親が出かけた後「面倒臭いな」とは思いながらも、姪を放っては置けないので俺の部屋でゲームをさせることにした、ゲームのやり方を一通り教えて俺はベッドに寝て小説を読んでいた。時折様子をうかがうと姪は正座してゲームに夢中になっていたのだが、履いていた真っ白のタイツの足の裏がかなり汚れてた、かなりと言っても白いから目立つだけで別に靴を履かずに外を歩いたわけではないだろう。
子供の履くタイツにしてはちょっと薄手で肌が透けて妙にエロい、その真っ白なタイツの足裏だけが黒く汚れてる、姪はゲームに熱中しながら時折足を動かしている、俺はその様子を見て勃起してしまった。「小学生のガキの足見てなに勃起してんだよ」と思って目をそらして小説に熱中しようと思うが気になって仕方がない、俺は開き直ってゲームに熱中してる姪の足をガン見した。
オナニーしたくてたまらなくなったけど、姪がいる手前そんなことはできない、今は目に焼き付けて夜のオカズにしようと思った。
そして夕食が終わり寝る前に風呂に入ろうとしたんだけど、脱衣場に姪の履いていたタイツが脱いであった。俺はおもわずそれを手に取ってしまった、裏返しになっていたのでひっくり返すと足裏の汚れた部分が出てきた、「やっぱり臭いんかな」と思って匂いを嗅いだらそれほどでもない、靴の中で蒸れて汚れたんじゃなく家の中を歩いてる時に埃とかで汚れたのだろう。
それでも真っ白なタイツの足裏だけ汚れてる様子を見るともう我慢できなくなった、勃起した愚息にそのタイツをかぶせた、そのまましごいてタイツに射精した、射精してタイツを見ると真っ白いナイロンの繊維に少し黄ばんだ精液がしかも大量に出てた。「姪のタイツこんなにしちゃって、やばいよ」と思ったが出してしまった以上どうすることもできない、それと同時に姪でしかも小学生の履いたタイツに興奮してオナニーしたことに対して自己嫌悪になった。
とりあえず風呂で精液が付いた部分を濡れたタオルでふき取って隠ぺい工作をした、裏返して脱いであったのと同じ状態に戻して脱衣籠の中に入れた。次の日の朝が来るまで「もし洗う時に母親が気付いてたらどうしよう」と気が気でならなかった、朝起きてリビングに行くと母親も姉もいつも通りだった、顔を洗いにお風呂の脱衣場に行くと洗濯機が回ってた。その日の午後に2階のベランダに干されているタイツを確認した、俺が出した形跡はきれいさっぱり消えてた。
次の日姪はそのタイツを履いて帰って行った、俺が射精したタイツとも知らずに。

人妻Mの告白3 ~Hとの6年間~

Hとの恋人生活の中で色々な体験をしました。
最初の頃はエッチに大して少し罪悪感があった私も、Hが喜ぶならと
思ってやってきましたが、いつしか自分がHとのエッチな行為を楽し
く喜びに感じるようになっていました。

付き合いだして初めての夏に2人で海に行った時の帰りにラブホテル
に初めて入りました。初めて入るラブホテルは緊張と興奮で2人とも
いつもより感じていたと思います。一緒に広いお風呂に入り、そこで
セックス。お風呂から出てベッドで2回目のセックス。ソファーで3
回目。そのとき初めて立ちバックという体位でしました。ソファーに
両手をつきHにお尻を抱えられ、後ろから突かれるのです。いつも正
常位か騎乗位でばかりしていたので、そうしてる自分たちが淫らに感
じて私はすごく濡れてしまいました。床に愛液が垂れてすごく恥ずか
しかった。

1年後くらいにはカーセックスも体験しました。
一度してみたいとHが言い、人の来ないようなところで車を止めて、
助手席のシートを倒して…ただ、お互いに見られてないか周りが気に
なってしまったのと狭かったことで、そのときだけの体験でした。

大学に通う朝の満員電車でよく痴漢に会うと言うと、Hは遠回りをし
て大学まで一緒に電車にのって毎朝送ってくれました。
痴漢体験はお尻を摩られることがほとんどでしたが、たまにスカート
の中にまで手を入れられたり、酷いときには2人同時に後ろと前と触
られ足を力を入れて閉じて、中の方まで触られないように必死に頑張
ったり。電車からの降り際にオッパイをわしづかみにされて揉まれた
り…本当に嫌でした。
Hが一緒に行ってくれてからは痴漢に会うこともなかったのですが、
ある日、スカートの中に手が入ってきて大胆にもショーツの脇から指
が中に…Hに痴漢と告げると「俺…」って(笑)
私はその時だけは自分から少し足を広げてHにオマ○コを触りやすい
ようにしました。クリを刺激され、中に指を入れられクチュクチュさ
れるとものすごく感じてHの胸に顔を押し付けて声を出さないように
するのが精一杯。私もズボンの上からでしたがHの大きく堅くなった
オチ○ポを摩ってました。
他の人だとあんなに気持ち悪く嫌だったのに、Hだとすぐに感じるほ
ど気持ちよかった。
私がイキそうになったときに電車が大学の駅に到着してしまい、イク
事ができなかった。あのままイッてしまいたかったと思いました。
痴漢ゴッコはその時だけ。して欲しい気持ちがあったんですが、して
欲しいとも恥ずかしくて言えなかったです。

若かったせいもあるのでしょうか?Hとのエッチな行為を楽しみにし
て、頭の中ではこんなことしてみたいなど色々な妄想をしてた時期で
した。ただ恥ずかしがり屋の私はHには何も言えませんでした。

時が経ち2人とも社会人。その頃にはお互いに両親もHと私の仲を公
認してくれてましたが、それでも厳しかった私の家では門限が21時
から22時になっただけ。Hとの外泊なども認められませんでした。

社会人になるとお互い時間もバラバラ、週に数回しか会えず辛い時期
でした。それでも私は時間がある時にはHの家に行き夕食を作り置き
して家に帰ってました。Hが家に帰ってくると家に電話があり(当時
は携帯がなかったので家電です)Hは私の作った食事を食べながら話
しをする。そんなことが多かったですね。
ですから会えたときはHとのセックスに燃えました。そしてHの精液
を私のオマ○コの中に入れたまま帰るという行為を続けてました。
会えない時には、Hを想ってオナニーもしました。この頃が私の中で
一番オナニーした時期だったと思います。

社会人になった年の社員旅行でちょっとした事件がありました。同期
数人で夜の浜辺に花火をやりに行ったのですが、お酒も入ってたこと
もあり自然と2人ずつのカップルのようになったました。
ふと見るとキスしてる2人が居たり、オッパイを揉まれ、服をたくし
上げてオッパイに顔を埋めてる人が居たり…
私が一緒に居たのは同期のO君。O君は同じ部署でもあり同期の男の
子の中でも一番親しくしてきた人です。
いきなりO君が肩を抱いて抱き寄せキスをしてこようとしました。
私は顔を背け拒否しました。ですが頭の中では「私には愛するHが居
る」その反面「皆のこの雰囲気を壊してしまうんじゃないか?しらけ
させてしまうんじゃないか?」色んなことが頭の中でグルグル回って
いたんだと思います。気がつくと太ももにO君の手が、オッパイも服
の上から揉んできます。O君は普段から本当にいい人だったので、嫌
っていう気持ちがあまり無かったのか、たぶん数秒間は触られていま
した。太ももを触ってた手がスカートの中に入ろうとした時に、我に
返って払いのけ立ち上がりました。
「これ以上したら本当に怒るから!」と強い口調で言いました。
O君は「ごめん」と言いその後は何もしてきませんでした。
その夜はHに電話をするはずでしたが、体を触られたという罪悪感で
電話が出来ませんでした。
他の人達はどうなったかと言うと、その後は恋人同士になりました。
きっと私もHという存在がなければO君と恋人になっていたかもしれ
ません。それだけO君も良い人だったということでしょうか。

その後、Hには同期で浜に行っていたことがバレてしまい。それを隠
していたことと、その日に電話をしなかったことで何かしら疑われて
しまってました。浜に花火をやりに行ったことは認めましたが、触ら
れた事だけは言えませんでした。
きっとHは心配するから夜に浜に行ったことは言えなかったと言い訳
をして・・・ずるい女ですよね。
Hもそれ以上は深く追求してこなかったのと、いつもと変わらない優
しいHだったので、Hの心の中ではどう思われてるのかはわかりませ
ん。もしかしたら浮気したと思われてたのかもしれませんね。

その後は同期全員に私の恋人と言ってHを紹介しました。
どうしてそうなったかと言うと、偶然にも仕事の関係でHが私達の会
社に出入りするようになったからです。
O君とHが仲良くなり、複雑な気持ちでしたがO君にも恋人が出来て
ちょっと安心しました。ただHがO君に色々と優しくする姿を見てる
と心が少し痛みました。
ただ、もっともっとHの事が好きになりHとは離れられないと思いま
した。

6年間、Hと恋人として過ごし本当に幸せでした。Hが望むことであ
れば何でもしてあげられると思っていた時期でもありました。
どんなエッチなことでも。恥ずかしいことでもHと一緒ならやってあ
げたいと本気で思っていました。

Hと付き合い7年目に入ろうした時に私はHの妻になりました。

中1の男の子と

これは自分が高校最後の(3年)学年になってすぐの話です。
自分が中3の頃から知っていたk(当時中1)との体験談です。
中学に入ってすぐのkはまだ部活が始まっておらず、kは野球をやっていたので
友達と公園で野球をやっていた。k達が野球をやっていた公園は
俺の家から歩いてすぐの公園だった。俺が公園にサッカーをしにいったら
k達野球をやっていて、しばらくしてkの友達は帰り公園にいるのはkと俺だけになった。
kは小学生の頃からエロいことに興味があり、俺のチンコを触ってきたり俺が
冗談のつもりで触り返すと「勃起してきた!」と言って見せてくるような子だった。
その日もkはズボンの上から俺のチンコを触ってきて抵抗しないでいると
パンツの中に手を入れてきた。kは俺にオナニーしたら精子出るの?と聞いたきた
から俺は出るかもねーって言うとkは俺がしてあげるみたいなことを言ってきた。
俺も人にやってもらったことがなかったのでやってもらうことになった。
kと俺は公園のベンチに座り、自転車やバッグで見えないようにして
kに生でオナニーしてもらった。しばらくすると段々気持ちよくなり俺は射精した。
俺のをしごいてる間kは勃起していたようで俺が触ってもいいか聞くといいよと言ったので
生でkのチンコを少し触った。その後もkはチンコを俺に見せてきたりしたけど
kがもう帰る時間だったからその日はそれで終わり、以後、kとも会う機会が減ったが
kはあうたびに俺のチンコを揉んだりしてきたが今回の体験談のようなことは
これが最初で最後だった。

やっと子供が寝付いて

               
               
子供の夜泣きが止んで、やっと寝付いてくれて
時計はもう午前を指してて、主人は今日も遅い
音を立てないように、そっとトイレに行きました
帰りに風呂の脱衣場の前を通ったら、人がいた
主人の従兄弟、Tさん、今年が成人式です
ズボン下ろしてる、どうしたの?
やだー、私のショーツ手に持って、広げて嗅いでる
洗濯物から取り出したんです
股間に手を入れて、オナニーしてんの?
ふっふふ、こんなところで何やってんですか
私に気が付いてない
さ、子供のとこに戻んなきゃ
もうちょっと見ちゃおう、よせばいいのに、覗いてました
感じやすい私の体、ふらっと動いて
置物にぶつかって「ガ、タ」って音が
しまった、気付かれた? Tさんが、振り向いて
怖い、脇の部屋に逃げた、でも隠れるところが無い
ドアの影に隠れたけど、だめ、Tさんが来て
ここに居るのわかってるよって、小声で
見つかっちゃいました、
目が合って声が出ない、震えながらしゃがみこんだ
覗いてたの、見たのって言う
ごめんなさい、許して、やっと小声で言ったけど怖い
見たの、何みたの、何で見たの、おれの何を見たの
下着をさー、見つけやすいように、置いてくれちゃってー
そう言って、上から襲うように抱きつかれて、すごい力
いや、だめよ、低い声で叫んだ
ショーツを見つけやすいように置いたなんて、私、やってない

    *   *   *           

手が強引に両膝の間に入ってきて
パジャマの上から、手でもみもみ、そこはだめでしょ
やめなさい、やめてちょうだい、あぁ、許して
見せて、見たいなー、いいよね、いいよねって言う
いきなり下着の中まで手を入れてきた、いゃ、いやぁー
あーっ、直接、手が触れた、体中に電気が走ったみたいに
指先で敏感なところをいじって、くりくりってされて
私、手に力が入らない、もう濡れてる、拒めない
お願い、静かに、子供が目を覚ますから
それに、お義母さまが起きて、こんなところ見られたら
そんなの絶対だめ、絶対にいや
畳に仰向けにされた瞬間
パジャマと下着を、おろされてしまいました
両膝を開かれて、すーすーしてる、見られてるんです
勃起が見えて、上から乗ってきた、けっこう重たい人
自分でつかんで、ぬるって入れてきて、ぐいぐい腰振ってきて
あんっ、あんっ、私の腰が、あんっ、あんっ
勝手に反応して動いてしまう、あんっ
私、腰を動かしてないのに、なんで
あんっ、はんっ、はあんっ、い、いい、いやだ、やだー
私は今、強引にTさんにエッチされてんの、涙が出てきた
あれぇ、泣いてんのーって、Tさんのいやみな言い方
やだー、大っ嫌い
あっ、あーっ、とくっとくって
中で温かい液体が流れる感触、出したんですか
危ない日なのに、どうしよう
ヤングママさんって、色っぽくて、すてきだよねぇ
耳もとで言われました
お願いです、黙ってて下さいね
なぜか、私がTさんに頼み込んでました、逆だよね
でも、涙があふれて止まんない
               
               

結論から言うと・・・・してしまいました。

昨日あの後弟の部屋に行ってきました。
一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました。

ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに。
ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた。
「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました。

 
弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので
『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた。

「そうだねー」と普通に返事してきたので
『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら
「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました。


昔一緒に寝てたときに、手を繋いで相手が寝てるか確認で、手をにぎにぎして起きてたらにぎにぎ仕返す、みたいのをやっていたのを思い出して手を繋いでみた。

「ねーちゃん何?」って言うから『昔よくやってたじゃん』って言うと
「懐かしいねー」といつもの弟の調子になったので
『弟彼女いたことあるの?』と聞いてみた。

「いないよーw」としょんぼりしてたので可愛くなって抱きついた。
「ねーちゃんどうしたの!?」と弟が焦りだしたので
『ねーちゃん酔っ払っちゃった♪』と嘘つきました、サーセン

『でもキスはしたことあるでしょ?』→ふるふると縦に首を振る
『それ以上は?』→「ないよ…」としょんぼり
『女のコに興味ないの?』→「そうじゃないんだけど、彼女出来ないし」
質問攻めにして主導権を握ってみた。



「歳は大人なのに体は大人じゃないよーw」と自虐的に弟が言ってきたので
チャンス!と思い『ねーちゃんがいるよ!』っと、

焦りすぎてワケわかんないこと言ってしまった…
弟は「えっ?」ってテンパってた

『ねーちゃんのこと嫌い…?』としゅんとしてみたら焦って
「えっ?ねーちゃん好きだよ!」って言ってきたので、ちゅーしちゃいました。

弟は顔真っ赤になって無言でした。

『ねーちゃんも弟好きだよっ♪』と軽く言って今度はほっぺたにキスしました。
「ねーちゃんずりぃよ…」と言われて『なにが?』と聞いたら
「そんなことされたら…」って顔真っ赤wwwかわいいwwwwww
確かにおっきしてましたwww


弟は「ご、ごめんっ」と言いながら隠そうとしてたので
『なんで隠すの?ねーちゃんに見せてごらん』とSっぷりを発揮してみた。

普段あんまり逆らわない弟も流石に、「無理だよっ」って焦ってた。

『いいから、早く』と無理矢理脱がそうとしました。悪ふざけのノリです…
弟は抵抗してたのですが、私に勝てずwズボンを脱がされました。


弟顔真っ赤wwwおっきしすぎてました。
ここでSっ気が出てきちゃって…『なんでこんなおっきくなってんの?』って鬼畜な質問。

弟涙目www「ねーちゃんがキスしてくるから…」なんたらかんたらと最後の方聞き取れず。

とりあえずつんつんしてみた。弟ビクビクwwwかわいいwwwwww
あんまり苛めすぎるのもあれかなって思ったのでもう一回キス。
首筋にキスと、どんどんキスしながら下に下がっていきました。
弟は無抵抗でした。すみませんキスに夢中で弟どうなってたか覚えてないwww


おへそ辺りまできてから弟が「ねーちゃんマズイよ…」って言ってきたけどシカトした。

辿り着いて、とりあえずおちんとんにキス。おちんちんビクビク可愛いですwww
はむっとしたかったけど舌でペロペロ舐めてみた…弟から吐息が聞こえた。
丁寧に舐めまくりました。弟ビクンビクンはぁはぁしまくりです。

そこで私が我慢出来なくて、はむっとくわえて優しくゆっくり頭を前後しました。
少し苦かったのでガマン汁出てたんだと思う。
弟がはぁはぁし始めて「ねーちゃんダメ…」って言ってたけどまたシカト。

フェラでイっちゃうのは困るので『ねーちゃんの触ってみる?』って聞いてみた。
「う、うん…」って恥ずかしながら言ってきたので『服脱いでからこっちおいで』って言った。


弟が緊張しながらこっち来るのが分かりました。
こっちおいでと言ったものの…どうすればいいのかわからず、とりあえずぎゅーっと抱き締めました。

「ねーちゃんおっぱい触っていい…?」って聞いてきたので『いいよ』って答えました。

あ、ちなみにCしかないので期待はするなwww弟がぎこちなく胸を触ってきて乳首をつんつんしてきました。
何故か一瞬冷静になり、乳首ダブルクリック~が頭に出てきて笑いそうになった…orz

弟が胸触ってるだけなので『ここペロッとしてみて』と乳首を指差しながら言ってみました。

「うん…」と言ってペロペロ舐めてきたのでビクッとしちゃいました。
弟が興奮してきて上に乗っかって舐めてきたので『下も触ってみる?』と聞いた。

弟はうなずいて手を下の方に持っていきました。
「ねーちゃんぬるぬるしてる」と言われて凄く恥ずかしくて死にかけた。

『指…入れてごらん』と言って弟が「うん」と言い、弟の指が入ってきました。
ゆっくり指が動いて思わず声が出ちゃいました。
声が出るなんて…と恥ずかしくなり出さないように我慢しました。

「ごめん、ねーちゃん俺…入れてみたい」と弟が言ってきたので、『うんいいよ』と返しました。

私の部屋からゴムをとってきて、正常位でいれようとしましたが、なかなかうまくいかず…仕方ないので私が上になりました。

私が上になっておちんちんを持って、私の中に誘導しました。
恥ずかしいのですが…濡れていたのですんなりはいりました。

弟が完全にはいったときに「はぁ…」と息をついたのが凄く興奮しました。
ゆっくり私が上下に動きました。

あんまり騎乗位は得意じゃないので…でもリードしなきゃと思い頑張りました。
『気持ちいい?』と聞くと「ヤバい…出ちゃうよ…」と言うので一回抜いて正常位になりました。

私がねっころがって上に弟がいました「ねーちゃん…入れるよ…」と言うので『うん…』とうなずきました。

今度はうまくはいりました。弟はぎこちなく腰をふり、「ねーちゃんぎゅうぎゅうしてて気持ちいい…」と言ってきました。

正直私も凄く気持ちよかったです…///やはり相性がいいんですかね…
弟があまりにも激しく腰を振るので声が出てきてしまって…

私達の部屋は3階で2階リビング1階両親の部屋なので聞こえることはないですが、聞こえたらマズイという背徳感が余計興奮しました。


弟はそこで、「もうだめだ…出る…」っと言ってきました。
『いいよ』っと言った瞬間「ねーちゃんっうっ…」と弟はイキました。

はぁはぁしながら、「ねーちゃんごめん…我慢出来なくて…」と謝ってきたので『気持ちよかった?』と聞くと「うん」と答えました。

その後しばらくねっころがって休憩してましたが、またムラムラしてきたようで胸をふにふに触ってきました。


ふにふにしながらくっついてきたので頭なでなでしました。
「子ども扱いすんなよー」と言われて、弟のくせに!とおちんちんふにふにしてやりました。
あっという間におっきくなり、「ねーちゃんが触るから」と焦ってました


『何、ねーちゃんに触られて興奮してんの?』と苛めたら顔真っ赤にしてました。
おちんちん触るのをやめたら、えって顔をしてきたので、
『ねーちゃんにお願いしないと触ってやんなーい』と言ったら

「ねーちゃん相変わらず意地悪だね」と言われてキュンとした。萌えた。
弟は恥ずかしそうに私の手をおちんちんに持ってって「もう少し触って」と言ってきた。


『ちゃんと言わないと触ってやんない!』といつものように苛めた。

弟は「えーっ」と残念そうな顔をして少し迷っていたけど、覚悟を決めたのか私の方を見て、
「ねーちゃんおちんちん触って」って言ってきた。萌えた。

『しょーがないなぁ』と言って触ろうとすると既にビンビンにおっきしてた。
『さっきしたばっかなのに…』と少し戸惑った。


既におっきくなっていたので手で包み込み上下に動かしました。
弟は時々ビクッとしたり吐息を漏らしたりしていました。

その間弟は私の胸も弄び、乳首をつまんだりしていたので、私もうずうずしてきていました。

「ねーちゃん…俺も触っていい?」と聞かれたので『いいよ』と言い、弟の手が下に伸びていきました。

弟はまんまんを触って「ねーちゃんもう濡れてるよ…」と言ってきたのでここ触ってとクリに誘導しました。

コリコリと刺激され、思わず声が出てしまいました…弟のおちんちんはかちかちになってました。

「ねーちゃんいれたいよ…」と言ってきたので『まだダメ、ねーちゃん気持ちよくさせたらいいよ』と言いました。

「わかった、じゃあ舐めていい?」と聞かれたので『いいよ』と答え、弟はベッドの下の方に下がっていきました。

弟がチロッとクリを舐めました。気持ちよくて『んっ…』と声が出てしまいました。
「ねーちゃんここ気持ちいいの?」と聞いてペロペロ舐めてきました。


弟の遠慮がちな舐め方が凄く気持ちよくて、『んっ…』と我慢してた声が『あっ…』と変わっていきました。

「ねーちゃん俺のも舐めてくれる…?」と言ってきたので、『じゃあ横になって、ねーちゃん上になるから』と言い、弟が下私が上になり69の体制になりました。

私はいきなりはむっとくわえ、弟はペロペロと舐めてきました。
弟は気持ちいいのか、腰が時々動いていました。
私はくわえながらも我慢出来ずに、こもったあえぎ声を出していました。

それから、口を離して『こんなにおっきくしてどうしたいの?』となんとか主導権握りたくてwww言ってみました。

弟は興奮していて、「ねーちゃんの中にいれたい」と躊躇わずに言ってきました。
私は横になり、『どうやっていれたい?』と聞きました。
弟は少し迷って、「後ろからしてみたい」と言ってきました


『後ろからしたいの?なんで?』と、とことん苛めた。
弟は「おしり持ちながら突いてみたい…」と恥ずかしながら言ってきた。

変態!と罵りたかったけど苛めすぎもよくないよね、やめました。
弟がゴムをつけたので、四つん這いになって弟がお尻を持ちました。
なんか不安になったので、『間違えないでね』と言ってしまった。

弟は、「大丈夫…」とまんまんにおちんちんをすりすりしてきました。
「ねーちゃんいれるよ…」と言い、お尻をぐっと掴み中にいれてきました。
『あぁ…』と弟の口から声が漏れ、腰を動かしてきました。
『ゆっくり動いて…』と私が言ったので弟はゆっくり腰を振ってきました。


弟はゆっくり動いてたけど、我慢出来なくなったのがガンガン腰を振ってきました。
私は枕に顔を押し付けて声が下に聞こえないようにしました。
『んっ…んっ…』とこもった声に弟は余計興奮していました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と腰を振り興奮しながら言ってきました。
私は、『今度はねーちゃん動く』と言って上に乗りました。
M字に足を曲げ上下に…
「ねーちゃんエロいよ…丸見えだよ…」とすごく興奮してました。

その後は抱きついて腰を動かし…弟が下から突いてきました。
私は弟の上半身を起こし、座位?の体制にしました。
私が腰を振り、弟は私の胸を掴み舐めてきました。

お互い凄く興奮していて私は声が出ないように、弟は「うっ…」とか「はぁはぁ…」とか時々声を出していました。
のの字を描くように私が腰を動かしていると、「ねーちゃんそれヤバい…」と苦しそうな顔をしながら言ってきました。

私は『ヤバいって何…?はっきり言わないとねーちゃんわかんない』と言い、
弟は苦しそうに「気持ち良すぎだよ…」と返事をしました。

そのまま私がねっころがり、弟が上になって腰を振ってきました。
弟は深く奥まで突いてきて声を我慢するのが精いっぱいでした。

「ねーちゃんぎゅうぎゅう締め付けられてるよ…」と興奮しながら言ってきたので
『気持ちいいよ…』と思わず言ってしまいました。

声もだんだん我慢できなくなり、『あっあっ…』と出てきてしまいました。
「ねーちゃん声出てるよ…」と言って弟にキスをされて、声が出ないようにふさがれました。

「んっんっ』と再びこもった声になり、弟の息使いだけがはぁはぁと部屋に響くようになりました。それに私はすごく興奮してしまい、弟の背中をぎゅっと掴みました。


弟の腰の動きがどんどん速く、息遣いも荒くなり、私は自分の腕で口を押さえ『んっんっ…』と声を出さないようにし、まんまんがひくひくしてくるのがわかるくらい感じていました。

弟は「ねーちゃんの中ぎゅうぎゅうしててキツいよ…」と漏らしながらパンパンと腰を振り続けました。

私と弟は抱き合う形になり、弟の息遣いがはぁはぁと耳元で聞こえ私は聞こえないように、小さくあえぎ始めました。

『あっ…んっ…』とあえいでいると弟が「いつもと違うねーちゃんの声に興奮する」と言ってきたのでそのままあえぎ続けました。

弟が腰を振るたびに、くちゅくちゅと音が聞こえ始め「ねーちゃん濡れすぎてるよw」と言われて死にたくなるほど恥ずかしかった…
『濡れやすい体質なんだよ!』と言いたかったけど我慢した。

弟は「ねーちゃん…そろそろイってもいい…?」と聞いてきたので『うん、いいよ…』と返事をした。

弟は激しく腰を振り、「ねーちゃんっ出ちゃうっ…」と言って果てた。
それから少し横になって休憩して見られたらまずいということで服を着て寝た。

昨夜の話は終了です。
弟は普通にゲームしてました。私は隣で弟にくっついて画面を眺めていました。
弟はそろそろ眠いから「ゲームやめようかな」と言うので『うん、そうだねー』と同意しました。

そしてどーすんのかなーと待ってたら、「ねーちゃん今日は一緒に寝ないの?」と聞いてきました。

ねーちゃん基本Sなので…うんとは言わずに『何、一緒に寝たいの?』と聞き返しました。

弟は、「うん…ねーちゃん昨日みたく一緒に寝よう。」と言ってきました。
素直すぎてかわいいwww

『しょーがないなー』といいながら、一回自分の部屋に戻り寝る準備をしてから弟の部屋に行きました。


弟はすでにベッドにねっころがって私のスペースを空けて待っていました。
さーて、寝ようかなーと弟の横に寝て電気を消しました。
私はわざと弟に背を向けて寝ました。

後ろでごそごそ動く音が聞こえてwktkして待っていました。
弟が私の背中をつんつんしながら、「ねーちゃん起きてる…?」と聞いてきました。

『起きてるよ、何?』とそっけなく返事をしました。
「ねーちゃんまだ眠くないから話ししようよ、こっち向いて」と言ってきたので弟の方に寝返りをうちました。

寝返りをうつと弟がぴったりくっついていて、顔がものすごく近くにありました。
びっくりして、『顔近いよ!』と言ってしまいました…。
弟は「ご、ごめん」っと少し離れました。


言い過ぎたかなと思い、『びっくりしただけだよ、ごめん。』と言ったらくっついてきました。かわいいwwwwww

でも、下半身だけが離れていたのでどうしたんだろと思って私からくっつきました。おっきしてたから隠そうとしたらしいww

弟に『なんか当たってるんだけど。』と言ったら、「ねーちゃんごめん!でも仕方ないよ…」としゅんとしながら言ってきました。

そこで、おにゃにーを思い出したので弟に『オナニーするの?』と聞いてみました。

弟は「するけど…なんで!?」と聞き返されたので
『見たことないからどんなのか興味あるんだけど…おっきくなってるし見せてよ。』と言いました。

弟はもちろん拒否してきましたが、私が見せろとしつこいのであきらめたようでした。2人でベッドの上に座り、弟のズボンを脱がせました。

すでにおっきくなっているおちんちんを見て、『なんでもうおっきくなってんの?』と言いました。

弟は「だって…恥ずかしくて…」と言っているので、おちんちんをつんつんしました。

弟は「ねーちゃん触ってよ…」と言ってきましたが、『オナニー見せてって言ったじゃん。早くやってよ。』と言いました


弟は諦めた様子で、おちんちんを手でこすり始めました。
私はうわーっと見てました。

弟が「ねーちゃん…恥ずかしいよ…」と言っているので『見られて興奮してんでしょ?いいじゃん。』と冷たく言いました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と言いながらしこしこしてました。
「ねーちゃんおっぱい見せて」とお願いしてくるので、『いいよ。』と言ってタンクトップを脱ぎました。

弟は私の胸を見ながらオナニーを続けました。
私は初めて見たおにゃにーに少しおろおろしてました。あんなにこすって痛くないの????

弟が「ねーちゃんのおっぱい舐めたい」と言うので『いいよ。』と言って胸を顔に近づけました。

弟はおちんちんをこすりながら私の胸を舐めてきました。
「はぁはぁ」と言いながら弟は夢中で自分のをこすり、私の胸を舐めていました。私は興奮してしまいました…


弟はこするスピードを上げ、「ねーちゃん出ちゃうよ、仰向けで寝てよ!」と焦りながら言ってきたので、意味がわからなかったのですが仰向けに寝ました。

弟は「出る!出る!」と言って仰向けに寝ている私に向かって精子を出してきました。私の胸からお腹にかけて、弟の精子が飛び散りました。

弟は、「ねーちゃん…ごめん…」とはぁはぁしながら謝ってきました。
私はぼーぜんとしました。一瞬何が起きたのかわかりませんでしたww

弟はティッシュをとってきて、私にかかった自分の精子を拭き取りました。
拭き取っている間、弟は「ごめんね、ごめんね」と謝ってました。

私が、『あぁ、うん。』と冷たく言ったので怒っていると勘違いしていました。
拭き終わり、2人で横になった時『いつも何見て一人でしてるの?』と聞いてみました。
どうやらメイドさんやらコスプレ系が好きなようですwww

しばらくして、今日は出しちゃったし寝るのかなーと思って、『今日はもう寝る?』と聞いたら
「ねーちゃんとしたいです…」と言ってきました。
私は、『さっき出したのにしたいの?』と言いました。


弟は恥ずかしそうに、「えっちとオナニーは別だよ。」と言ってきました。
『昨日までDTだったくせにwww』とは言えず…『ふーん』と返しました。

「ねーちゃん、だめ?」と聞いてきたので、弟に軽くキスをしました。
弟は私の上に覆いかぶさり、あそこを押し付けながら私にディープキスをしてきました。

おちんちんはおっきくなっていました。キスで私は感じてしまい、『んっ…』と声が出てしまいました。
弟はそれを聞いて、「ねーちゃんも気持ち良くなろうよ…」と言って胸を舐めまわしてきました。

私は『弟のくせに!』と思いつつもいつもと立場が逆になっている状況に興奮していました。

乳首をペロペロと舐められてビクッとし、『んっ…あっ…』と声を出し、まんまんが濡れてきているのがわかり、うずうずしていました。

弟は俺のも触ってと私の手をおちんちんに持っていきました。
私はおっきくなったおちんちんを触り手を上下にしましたが、体制が辛かったので、『弟にフェラするからねっ転がって』と言いました。
弟がベッドに寝て、私が上になりました。


私はおちんちんの裏を下から上へ舐め、カリの裏をチロチロとしました。
弟は気持ちよさそうにうぅ…と声を漏らしていました。
弟のおちんちんを持ち、裏をペロペロと舐め段々下の方へ下がっていき、おちんちんをしこしこしながらたまたまを口に含み軽く吸いました。

弟は「あっ…ねーちゃんそれ気持ちいい…はぁはぁ…」と気持ちよさそうに言いました。

私はもう片方のたまたまにも同じことをし、裏を舐めながら上にいき『はむっ』とおちんちんを咥えました。
舌を這わせながら口をゆっくりと上下に動かし、たまたまを優しく揉みました。

弟は「ねーちゃんのも舐めたいから交代しよと」言ってきたので、私が今度は横になりました。

弟は最初クリをチロチロと舐めてきました。
その軽い舐め方がすでに敏感になっていた私にはたまらない刺激で、ビクビクと体が反応し、声が『あっ…』と出ていました。

弟はねーちゃんが自分が舐めて気持ちよくなっているのが嬉しかったのか、私の敏感なところを重点的に舐めてきました

私は体が仰け反るくらい気持ち良くなっていました。
弟はそんな私を見て、興奮したのか舐め方が激しくなりまんまんに指を入れてきました。

部屋には私の我慢している『んっ…んっ…』というあえぎ声と弟の「はぁはぁ」という声、そして弟が指を動かすたびに聞こえる「くちゅくちゅ」という音が響いていました。

段々と弟の指の動きが激しくなり、恥ずかしながら潮をふいてしまいました…
人によっては潮を吹かない人もいますが、私はふきやすいタイプでした(´・ω・`)

弟のベッドのシーツが汚れ、ものすごく焦り、『ごめん!本当にごめん!』とただ謝るばかりでした。
弟は潮をふかせた喜びで気にしてませんでしたが…


私は焦っていたのでとりあえずティッシュで濡れてしまったところをポンポンと叩き、拭こうとしていました。

でも、弟はそんなことより我慢が出来なかったようで私のことを押し倒しました。

『シーツ拭かないと染みになっちゃうよ?拭くからちょっと待ってて。』と言ったのですが
「いいよ別に、お母さんにはジュースこぼしたって言っとくから。それよりいれていい?ねーちゃん、俺我慢できない。」と言い、まんまんにおちんちんをこすりつけてきました。

私は『ゴム!持ってくるから待って!』と言いました。
すると弟は自分の机の引き出しからゴムを取り出しました。

『買ったの?』と聞いたら「彼女いたときに買ったんだけど使ってない。」
と言っていました。弟はゴムをつけ、私の上に乗り「ねーちゃん、いれていい?」と聞いてきました。


私は『うん…』とうなずき、弟のおちんちんが私の中に入ってきました。
弟は私の両足を自分の肩に乗せ、腰を動かしてきました。
奥まで突かれ、すごく気持ちがよかったからなのかまんまんから汁が垂れ、お尻まで伝っていったのがわかりました。

弟は私の足を持ち、はぁはぁと息を切らしながら激しく腰を振り続けました。
私は声が下の階に聞こえないように、自分の腕を口に当てて『んっ…んっ…』とこらえ続けました。

弟ははぁはぁしながら「今度はねーちゃん動いて」と言ってきたので、私が上になりました。腰を前後に振り、こすりつけるように動きました。

弟は眉間にしわが寄り、苦しそうな顔をしていました。
私は動きながら『あっん…』と抑えながら喘いでいました。
繋がっているのを見たいというので足を立て、上下に動きました。

弟は「あぁ…すごいよねーちゃん…中に吸い込まれてるよ」と興奮していました。


弟はどうやらバックが好きらしく、「今度は後ろから!」と言って私の腰を持ち、まんまんにおちんちんを入れてきました。

弟は腰を持ち、激しくパンパンと腰を振ってきました。
私は堪え切れなくなり、『あっあっ…』とあえぎ始めていました。

弟は「ねーちゃん…聞こえちゃうよ…」と言って奥まで突いてきました。
『んっんっ』と再びこもった声になり、弟は「ねーちゃん立って」と言ってきました。
弟175cm私156cmで少し差がありましたが、立ちバックがしたいようでした。

私は壁の方を向き、後ろから弟がくっついてきました。壁に手を当て腰を少し突き出し、身長差が少しあったので軽くつま先立ちをして弟がいれやすいようにしました。

少し苦戦しながら弟はまんまんにおちんちんをいれてきました。
弟が下から突き上げてきて、私は口を押さえることもできずにあえぎ声をだしていました。
弟ははぁはぁと息を乱し、夢中で腰を動かしてきました。


その時、下から物音がしました。どうやら父か母がトイレに行くのに2階に上がってきたようでした。階段を上る音がして、私と弟は動きをとめました。
はぁはぁと2人の息遣いだけが聞こえます。


2人は横になり、弟もてっきり隣に寝て寝室に戻るのを待つと思ったのですが、私の上に覆いかぶさり、あろうことか挿入してきました。
私は焦り、小声で駄目だよ、『気づかれたらどうするの!?』と言いました。

間取りですが、1階に親の寝室とトイレとお風呂2階にリビングとキッチンとトイレ3階に私たち姉弟の部屋があります。

弟はもともと小心者なので物音を立てないようにゆっくり腰を動かしてきました。
でも、そのゆっくりとした動きが気持ちよくて…///声が出ないように、弟の肩に顔を埋めて必死に我慢しました。

下からトイレのドアが開く音がしましたが弟は動きを止めませんでした。
部屋では弟の「はぁはぁ」という息遣いと「くちゅ…くちゅ…」というおちんちんとまんまんが擦れ合う音が聞こえていました。


階段を下りる音がして、私はほっとしました。
まだ寝室で親が起きているかもしれないので、しばらくゆっくりと腰を動かしていました。

少ししてから、弟が「ねーちゃん、激しくしていい?俺そろそろ我慢できない」と言ってきましたが、下に親がいるのにいれてきたお仕置きとして、『駄目。まだこのままゆっくり動いていて。』と言いました。

弟は苦しそうに「わかった…」と言って少しだけスピードを上げて腰を動かしてきました。

弟は早く動かしたいのを我慢したまま、私に従ってゆっくり動き、苦しそうに「ねーちゃんまだ?」と言ってきました。

私は『、いいよ、好きなように動いて。』と言ったと同時に弟は私を抱きしめたまま激しく動き、

「ねーちゃんっ…出ちゃうっ…」と言って激しく奥まで突き、弟は私の中で果てました。

そのあと、一緒に寝ました。 .

私って変・・・?

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました
やさしい夫にかわいい子供に恵まれ私は幸せ、それはもっともな事であり一番大切な事、私はもやもやしている心を隠し一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々にある出来事が起こりました
半年前に夫の母が他界しました、夫の両親は農家であり義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために私の家に同居することになったのです
仕方ない事とはいえ正直な気持ち義父との同居には抵抗ありました、今の生活パターンも変わってしまう
そんな思いもありましたが永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした
義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく小学生の子供とも仲良くて特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした
ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を反らす事が何度かありました
その時は私はそんな事などまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受け付けの仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした
そのため私は子供を連れ病院に行こうと思い車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした
玄関に義父の靴があったのです
「あらっお義父さんは今日囲碁に行くと出かけたはずなのに」
この時間に変だなと思いながらも私は子供を向かえに行く準備のため家に入りました
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです
私が車の鍵を取り出そうとした時にお風呂場の方で物音と気配を感じました
「お義父さんかしら」
私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました
私は声をかけないでそっと隠れるように中を見ました、そこには洗濯機の中に手を入れ義父がごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません
「何しているのかしら」
私の仕事は毎日ではないため洗濯は仕事のない日に行っています、そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています
すると義父は何か一枚洗濯機の中から物を取り出し手に持ったのです、その手に持っている物はベージュ色をしています
「まさか…」
そう、そのまさかでした
義父の持っている物は私の下着でした、間違いなくそれもパンツです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き両手で端を持ち逆三角形の形で眺め入るようにしていました
固まると言う表現はこのことなのでしょう、私はあまりに信じられない光景に動く事もできません
すると次に義父はパンツを裏返しにするとパンツを鼻先に近づけたのです
「嫌っ」
瞬間に鳥肌が立ちました
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました、私の昨日身につけていた洗っていないパンツの臭いを嗅いでいるのです
「なんてことを、気持ち悪い、変態だわ」
心が激しく揺れ動きました、さらに気持ち悪くて吐き気すらもよおしてくる程です
義父のずぼんの股間辺りが膨らんでいました、義父はファスナーを開けると何と固くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです
私はア然としていました
世間には女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて
「汚いっ、なんて不潔な事を」
信じられない気持ちで一杯でした、それと同時に自分の股間を嗅がれているみたいで堪え難い、もの凄く恥ずかしい
義父は取り付かれたようにしてしばらく臭いを嗅ぎ続けました、さらに今度は私のパンツを固くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです
陶酔しているみたいで私が隠れて見ている事にまったく気付いていません
普段の静かな義父とは別人のようです
「恭子…」
その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声でなんと私の名前を発したのです
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました
「嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ」
ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事にはいたりませんでした
それよりダメージが大きかったのは私の方です
家に帰り息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのようにしており白々しくも普通に私に話しかけてくるのです
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます、こんな人の側にいたくない
しかしそう思いながらも何もできません、こんな事は夫にも相談できません
どうする事もできない私は家庭の安定のために知らなかった、何も見なかった事にしようと決めたのです
そして嫌だったけど洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事
そう決めた私でした
だがおかしな事にこんな普通じゃない事でも日がたつに連れ慣れて気にならなくなってきたのです
ある日の事です、私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました
裏返しにすると少し染みが着いています
「嫌だわ、何でだろう」
そして汚れた部分を見ているうちに
「こんな物の何がいいんだろうか」
そんな事を考えているうちに
「いったいどんな…」
私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ恐々少しだけ臭いを嗅いでみた
「ぐっ」
胸につくような独特の臭いがした
これが私の股間の臭い、これをいつも義父に嗅がれていたのか
もの凄く恥ずかしい気持ちになった、それと同時に
「私ったら何してるんだろ」
ハッと我に帰った私はお風呂の湯舟に浸かり、部屋に戻って髪を乾かすと自分のベッドに寝転びいろいろと考えました

そして私は少し見方を変えて考えてみました
「お義父さんがこんな異常な行為にはしるのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは」
そう普通の理性からズレた考えをすると自分なりに少し楽なった、もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない
相変わらず家事をしていると義父の視線を感じる
窓とかに写って見えるのです
にらむような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父
「私が知らないとでも思っているの」
なんだか可笑しく思える
「お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの」
ベッドに寝転んでいた私は起き上がり自分の手で自分の胸を触ってみた
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸、学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた
自分で自分の胸を揉んでみた、柔らかい、だけどただの肉の塊、なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない、だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない、義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父
義父は私をどうしたいのだろう
そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきた
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし自分のワレメに指を入れてみた
知らないうちに中は濡れていた
さらに私はぬるぬるの指で自分の小豆を摩った
「ああっ」
そんな風に声が出そうになるくらい気持ちがよい
家には義父や子供だっているのに私はオナニーをしていた
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を相談して
それは思っていた以上の刺激と興奮、あっという間に私は絶頂をむかえた

その日行ったオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来今度は私の方から自然体で義父を刺激してみましたた
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、キツメのずぼんを履いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり
ギラギラした義父の視線が痛いくらい感じる
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない、そんな日が続いていたある日驚く事があったのです
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました
「あらっ」
何かが違うような気がしました、棚に置く物の位置に違和感を感じます
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです、そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが
なんと義父は私の裸を盗撮するつもりなのです
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえこれは立派な犯罪です
だけど私は驚きはしたものの義父がいじましくなり
「お義父さん、そんなに私の裸が見たいの、わかりました好きなだけ見せてあげるから」
そんな考えで気付かないふりをしてかなりサービスをしてあげました、おそらく全身まる見えのはずです
「私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら」
私は自分でドキドキして楽しんでいました

ところがある異変に気付いたのです、いつものように私がお茶の準備をしている時でした
ふと窓から外を見ると窓ガラスに写った彼らの姿が見えたのです
「ええっ」
全員ソファに座り顔はこちらを向いているではないですか
「えっ、何かあったのかしら」
だけど気のせいではありません、全員が私を見ているのです、少し気味悪く私は嫌で振り返っても全員視線を反らそうとはしません
「どうかしましたか、何かあったのですか」
そんな私の言葉に
「いやあ、別に何でもないよ」
そんな風に適当にはぐらかします
しかしその日はいつもと様子が違うのです、義父を入れて5人、彼らは私の胸や下半身を見ているような気がしてならないのです
気のせいではありません、年配者とはいえチラチラと私の胸元を見る他人の男
義父の時とは違い私は本気で怖さを感じました
さらにこのような日が何度が続き、何かあると感じた私は義父がやったように茶の間に隠しカメラを仕掛けたのです
彼らの態度が恐かったし、もし私に対し変な言葉でも発していたら証拠として録画したものを義父に見せ追求して家への立ち入りを禁止させる口実を作るためでした

その日は仕事が終わり家に帰っても義父の囲碁仲間はいませんでした
義父によると午前中に家に来て囲碁をしてすぐに帰ったとの事でした
私は隠しておいたカメラを回収すると自分の部屋に行き扉に鍵をかけてカメラをテレビに接続しました
ガヤガヤと囲碁仲間が茶の間に入ってきました、はっきりと撮れています
やはり囲碁をする雰囲気ではありません
音量を低くして私はテレビの画面に近づき聞き耳をたて見ていました
すると一人が義父に
「なあ健さん、早くあれ見ようや」
「そうだよ、みんなストリップが楽しみで来てるんだから」
そうせかされた義父は小型カメラを手に持ってきたのです
「やだっ…お義父さん、あれはまさか…」
そのカメラが何を意味するかは一目瞭然でした、茶の間にある大画面のテレビからは私の服を脱ぐ姿が映し出されたのです
全員画面に近寄り私の映像を見ています、画面の中の私は着ている物を次々と脱いで行きついにブラジャーとパンツだけの姿に
そしてブラジャーを外すと私の胸があらわになりました
「ひょ~、やっぱりデッケエな」
「ああっ、いいオッパイしてるぜ全くよ」
画面には私がサービス精神でカメラの近くで髪を纏めようとわざわざ両手を上げ胸を強調しているのです
「たまらねえな、あのデカパイ、わしづかみにして揉みくちゃにしてやりたいぜ」
もう老人に近い他人の男達が私の裸を見て下品な笑みをうかべ好きな事を言っている
悔しかった、でもこれの半分は自分で巻いた種なのだ、それ以上にストリッパーみたいに映る自分が恥ずかしい
画面の私は画面に背を向けパンツを脱いだ
「いいぞ、いいケツしてるぜ、あの姉ちゃん」
お尻のワレメがはっきり見える
「むしゃぶりつきたくなるような尻だな、本当姉ちゃんは美味そうないい身体してるぜ」
「ほら、今度はこっち向け、マンコを見せてみろ」
私の事を姉ちゃんと呼び小ばかにしたような態度の彼ら
ついに私の下半身が正面からまる見えに
「顔に似合わずけっこう毛深いんだな」
「ああっ、生々しくていやらしいマンコだ、何時間でも続けてふやけるまで舐めてやりたいよ」
「そうだ健さん、また姉ちゃんのパンツ頼むよ」
すると何と義父は脱衣所に行き私のパンツとブラジャーを持ってきたのです
そして全員で回しながら私のブラジャーやパンツの臭いを嗅いでいるのです

私の裸の映像を流しながら、汚れた下着にがっつく老人達
しかし老人とは一言で表現出来ないくらい性欲が旺盛な変態男どもです
どうする事も出来ない私はただ呆然として画面を見ているだけ
「なあ健さん、今度俺の家に姉ちゃんを連れて来なよ、なんか上手い事言ってよ」
「ああそうだよ、いつもお茶をご馳走になっているんだし御礼したいとか言ってさ」
「そうだよ健さん」
画面の中の雰囲気が変わってきた、どうやら老人達は私を自分達の場所に連れ出したいようだ
すると義父は
「そりゃ俺が言えば嫁、いや恭子を呼ぶ事は可能だかな、でもあんた達、恭子を呼んで何する気なんだ、見て楽しむだけならいいけど手を出したら駄目だぞ」
でたらめだけれど老人達の暴走を止めようとした義父の言葉にホッとした
しかし老人達の欲望は止まらない
「だけどよ俺もう我慢出来ないよ、あんな上品そうでやさしい女子があんないやらしい身体してるんだもんな」
「身体中、全身を触って舐めて、ああ~姉ちゃんとやりてえなあ」
「おおっ、今度みんなで犯っちまおうぜ、大丈夫だって一度やったら後は言いなりになるさ」
信じられない、現実とは思えない
私は身近にいる老人達に狙われているのだ
「怖い…どうしよう…」
夫に相談すべきか、でも真面目な夫に余計な心配や面倒をかけたくない
それになぜか私は鼓動が高まり股間がむずむずしていたのです
「あの変態老人達、そんなに私を…」
我ながらなんて危機感がないのでしょう、恐怖感を持ちながらも画面に映る老人達に犯される自分を想像して、私はひそかに興奮していたのです
「そんなに私が欲しいのなら、ボランティア気分で少しくらいなら触らせてあげてもいいか」
そんな事まで考えていたのです

自分の裸体が他人の目に晒されていた、さらに汚れた下着まで披露されて
「恥ずかしい、私もうここでは生活出来ない」
私は怒りよりも恥ずかしくてならなかった
だが今はどうする事も出来ず知らないふりをしているしかない
そして数日が過ぎた、表明的には何も変化はない、しかし老人達は相変わらず家に出入りしている
義父をはじめ老人達は私の前では何くわぬ顔をして接しているが、裏では私に対しての不純な性的欲望を抱いている
実際、老人達と同じ空間にいるときは彼らに裸を見られているような感覚すらしてきた
どうせ彼らはおそらく私の姿を見て裸を想像しているに違いない
「汚らしい目でジロジロ見ないでよ」
いつもそう思っていたが私は態度には出さなかった、そしてそんな異様な状況も繰り返すうちに慣れてきたのでした

元々エッチな好奇心が強い私
彼らはテレビの画面では私をどうするだの恐ろしい事を言っているが普段接している限りではそんな恐い気配は感じられない
実際問題で力付くでどうこうしようなどありえないだろう
私もだんだん彼らに対する警戒心が薄れてきた
そうなると逆に知らないふりをして彼らを誘惑させモヤモヤさせて欲求不満状態にさせて苦しめてやろうかとも考えた
自分の屈辱を晴らすためささやかだが彼らに対する仕返しの意味もある
「私の身体に指一本でも触れてごらんなさい、即警察行きよ」
そんな気持ちで私は私なりにこの状況を楽しんでやろうと思った
それから私は彼らが家に居る時は以前義父にしたようにわざと肌を露出した服装をしたり、いつも結んでいる長い髪を纏めて首筋をあらわにして彼らの反応を楽しんだ
彼らの目の色が明らかに違う、背後から鋭い視線をはっきりと感じる
舐めるような視線で私の身体を見る男、またはじっと睨みつけるような恐い目をする男
それぞれ反応の違いはあるものの、こんな単純な事でも凄い効き目でした
「そんなに私って魅力的なのかしら」
もう面白くて仕方ありませんでした
私は彼らが何を言っているか知りたくて再び隠しカメラをセットして様子を確認する事にしたのです

何食わぬ顔をしてすきを見ては私をいやらしい目で見る男達
老人とは言え精力はまだまだ健在なのだなと感心すらしてしまう
しかし彼らは絶対に私の身体には触れてこない、焦ってガツガツしていないのが若い年代の人とは違うのかなと思った
しかし用も無いのに私の周りをうろついたり、お茶の準備をしている時に
「手伝うかい」
などと言い、私の背後に寄りそい首筋から胸元を覗き込む人もいる
でも私はいつでも何も知らない気付かないふり
このお互いに騙しあっているようなバランスもスリルがあってゾクゾクしていました
こうなると彼らはいったい私をどう女性としてどう評価しているのか気になってきます
私は前に行ったように隠しカメラで確認してみる事にしました、洗濯機に汚れた下着も忘れてはいません
けれども彼らの考えは私の想像していたものとは違っていました
画面の中から義父の姿は消えていました、私の下着を彼らに渡すと用事を頼まれ彼らを家に残し外出したのです
前回と同様に私の下着をベタベタ触り舐める変態達
私も二度目なので心に余裕があり彼らの変態行為に股間をむずむずさせていたのです
一通り全員が同じような行為を繰り返し一息ついた頃でした
「なあ、ところで本当にやるのか」
「ああ、ちゃんと薬だって準備出来てる、あとは健さんが呼び出してくれれば決行できる」
「健さんにも薬を飲ませて眠ってもらえば大丈夫だ、絶対誰にもわかりやしない」
「姉ちゃんの最近の格好みろよ、あれは絶対俺らを誘ってやがるぜ」
「そうだ、男をナメたらどうなるかきっちり教えてやらねえと」
「眠らせたら後は自由だ、何やったって好きにしていいんだからな」
「ああ、あの身体めちゃくちゃにしてやる」
彼らの言葉は私の想像をはるかに超えていました
彼らは私に薬を飲ませ意識をなくさせて本気で犯そうとしていたのです



男達の恐ろしい計画を知った私
しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです、大の男が集まって情けないと
以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました
正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました
いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです
「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」
そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私
妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません
表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです

新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていました
ある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです
「もう、何してるのよ」
そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました
「ちょっと、やめてったら」
拒んでみたもののその後はエッチに突入
でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかった
もしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろう
かなり興味があった
危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない
人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしても
あえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して
一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました

私の考えは決まっていました
「やってみよう恐れるな、後悔はしない」
かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです
夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しました
あとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれない
それならそれでもいい
そんな時でした
仕事が休みで家事をしていた私に義父から
「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」
あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです

義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです
義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと
義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう
私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えました
そして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのです



ついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です
私は予定通りカメラを設置して録画を開始です
その日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしています
いつもと少し違った格好をして客人を招きました
いろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました
間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません
画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでした
その中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました
「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」
私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのです
けっこう早いペースでみんな飲んでいます
「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」
そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです
「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」
どうしても私に果実酒を飲ませたいようです
このお酒が危険なお酒だというのは分かっています
「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」
私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました
「さあどうぞ」
いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない
「大丈夫、さあグイッと、さあ」
急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みました
そんな私の姿を全員が注目して見つめています
喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私
「飲んでしまった、でも後悔はしない」
Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでした
それから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのです
けだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものです
すると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです
「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」
そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん
「あっ…いえっ」
背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです

気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました
衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした
時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみました
まず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています
顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります
私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました
隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いています
とりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました
裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていました
パンツも性器の当たる部分が濡れています
「やっぱり私は犯されている」
そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたが
シャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました

自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました
鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした
茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました
映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ています
そして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました
義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました
私の顔を覗き込むようにして確認しています
「大丈夫か、おい、おいっ」
肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると
「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」
彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です
私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいます
この場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました
「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」
男達は熟睡している私を見つめ話しています
「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」
Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めました
するとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのです
いままで堪えていた欲望が憤慨したかのようです
着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けています
その様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました
画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままです
スカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられています
おいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」
男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました
上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています
私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していました
Aさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています

画面の中、全裸にされ横たわる私の姿
無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる
乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付く
まるで自分の肉体が食べられているみたいだ
私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者
そして私の唇にキスをして離さない男
彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている
「凄い…」
まさにその一言だった
彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める
私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知った


とにかくしつこい男達でした
いったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうか
もしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でした
Bさんが
「そろそろ一発抜いてもらおうかな」
そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです
股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした
「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」
なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのです
これには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました
「嘘っ…、どうしよう」
悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが
「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」
男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けています
Bさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かった
Bさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのです
まるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっています
その様子を撮影しているAさん
あまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした
「私は物じゃない」
だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てます
おそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう
「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」
Bさんの興奮が高まっています

私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさん
そのたびにスボッズボッと言う音が響きます
「ううっ…出そうだ…ああっ…」
Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でした
そして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました
「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」
上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのです
そして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです
「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」
画面に映る自分が哀れで可哀相でした
「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」
鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れました
その様子、私の口内までもAさんは撮影しています
あの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました
「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」
本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました
「うぇっ…うぇっ」
しかし何も吐き出す事は出来ませんでした
するとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです
私がエッチな感じになった時の自分のシグナルです
どうしてなのか自分でもわかりませんでした

その後の私は何度も、何度も犯され続けられました
私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器
目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました
一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入する
それでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています
抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いました
そして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい
俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです
彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました
「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」
私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています


私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていました
その時の私の考えでは
「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」
そんな気持ちでした
だから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでした
しかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます
「取り返さなくては大変な事になってしまう」
義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人
警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった
自分自身の問題は自分で解決しなくては
「コピーされでもしたら大変だ」
私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました
家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが
「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」
なかなか返してくださいと言葉で出来ない
「どうしたのですか」
躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして
「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」
ぬけぬけとそんな事を言ってきたのです
もう躊躇している場合ではないと感じました
「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」
私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに
「あんた本当に知っていたのか」
そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです
「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」
家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです
「ううっ…」
あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに
「さあ中へどうぞ」
そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのです

その場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられました
いつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かった
そしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのです
すると男達の顔色が一変しました
「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」
私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです
「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」
男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きました

そしてお互いある程度合意に達しようとした時です
「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」
少し風向きが変わって来ました
「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」
知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた
「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」
彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった
「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」
反論出来なくなってしまいました、そんな私を見てCさんは
「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」
罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていました
そして涙ぐみながら
「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」
訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです

妻の調教依頼

インターネットで知り合ったTさんに妻を調教してもらうようになって、半年くらいになります。
 夫婦でSMプレイをしていましたが、二人ともそれでは飽きたらず、Tさんにお願いすることになったのでした。
 私の参加は認められていませんが、妻が持たされて帰ってくるビデオを見るのが私の楽しみです。そこには、妻の調教の一部始終が記録されています。

 妻はTさんが借りているマンションで調教を受けます。
 そのマンションは、広いリビングルームとベッドルームの2部屋があり、いつも妻が着く頃には、既にTさんの仲間が三、四人、リビングルームを取り囲むように置かれたソファの上で、スコッチの入ったグラス片手に待っています。
 年代はだいたいTさんと同じ頃で四十代後半の人が多いようです。
 妻は男性たちが注視する前で、コートを脱ぎます。
 コートの下は何も身に着けていませんから、すぐ全裸です。
 そして、恥ずかしそうに茂みを押さえる妻の首に、長い鎖のついたて首輪がつけら、両手両足首に皮製の手枷足枷が装着されると、妻はこの男達の性具になるのです。そして、次の日夜、このマンションから開放されるまで、この格好です。

 男性たちは、妻を犬のようにはべらせながら、思いのままに楽しみます。
 自分の所に来させて膝の上に座らせて体の感触を楽しんだり、口で奉仕をさせたり、あるいは陰部に指を挿入したりと、好きなように妻を弄びます。妻は単なる性具ですから、当然なのです。
 そして、部屋の電気を消し、小さなスポットライトだけにして、妻にオナニーをさせます。自分の手で、悲しい声を出しながら色白の体をくねらせる妻のオナニーショーは、Tさんたちのお気に入りだそうです。
 妻のオナニーショーで気分が高まると、まる一日にわたる妻のセックス漬けが始まります。男性達は妻の意識が朦朧となるまで、交代で、時には同時に犯りつづけるのです。
そして、ひとしきり妻を犯しつづけたあとは、今度は妻を車に乗せ、夜の街をドライブしながら、続きをします。
 車は、ワンボックスで、後部座席が向かい合わせになるタイプの車です。
 妻を輪姦しながら、ドライブをし、ときには全裸で首輪をされた姿で外を歩かされたりもします。
 そうやって、次の日、再びコート一枚でマンションの外に出されるまで、始終妻の秘部や口、時にはアナルから溢れた精液が流れ出るくらい徹底的に犯し続けます。
 私がビデオで見た中で圧巻のプレーは、妻が両脚を大きく開いた体型のままベルトで固定され、吊された姿です。そして、その吊された妻を抱えながら交代で犯すのです。一人が膣内射精したら、すぐに次の男性が代わって妻を犯します。そうやって、延々と妻を犯し続けるのです。
 股間から大量の精液をダラダラ流しながら吊されている妻の姿には頭がクラクラしました。

この姿ほど妻を愛おしく思ったことはありません・



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