萌え体験談

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オナニー

娘婿殿

42才の主婦です。
20才の一人娘の婿は21才、3人兄弟の末子で幼い頃母親を亡くし、結婚が決まった時は我が家に同居する事をとても喜んでくれて、私のことを実の母のように接してくれていました。
 それは7月の中旬のことでした。婿殿は夏休みで、朝から二人きりになりました。
 結婚出産が早く、趣味のテニスを続けていることもあってスタイルには自信があり、娘と並んで買い物に出かけると若い子達に声を掛けられることも何度かありました。
 私は、暑いのでショートパンツにノーブラでTシャツを着て洗濯物を干していました。
洗濯ネットの中では私のパンテイーと婿のトランクスがからみあっていて、思わず苦笑してしまいました。
物干し竿に洗濯物をかけていると自分でも乳首が立ち、心なしか透けているのに気付きましたが気にも留めずいると、視線を感じ辺りを見回すと娘たちの寝室のカーテンが動いたのに気付きました。
『若い子には刺激が強かったかな・・・』と、思いつつも見られていた事がうれしくもありました。
 お昼寝のあと洗濯物を取り込み、娘たちの寝室へそれを持っていった時のことです。
静かなのでてっきり婿は外出中と思い、ノックもせずに部屋に入るとベットの上で下半身を丸出しにした婿がオナニーの最中です。
しばらくはお互いに目線を合わせたままでした。
私はふっと、「ゴメン!!」と、言って部屋を出ようとすると彼が「待って、行かないで、母さんこっちにきてよ」と、言いました。
ベットに近づくと息子は立ちあがり抱き着いてきました。
「母さん好きだ、最初に会ったときから好きだった・・・」と、告白されてしまいました。
その間、先程の物干し竿のように大きくて長い息子のオチンチンは真上を向いたままです。
私は「よく一人でオナニーするの?」と、尋ねると彼は「我慢できないときは時々、いつもお母さんの肌かを想像してしている。」と言いました。
 私も若くたくましい肉体と、程よく日焼けしたこのさわやかな青年に母親以上に女としてオスの魅力に惹かれているとは薄々感づいてはいましたが、片思いの小娘のように密かに楽しんでいました。
すると、ちょっとつまみ食いをしたくなり、腰を落とし上からそのおっきいオチンチンを咥えてあげました。
ちょつとにおいがありましたが、青い肉体の香りと味わいが口の中から鼻腔にひろがり、口に入れると見た目以上に大きいことがわかりました。
まるで棒のように固く程よい弾力が心地良く口の中に半分もはいらず、多分毎日咥えている娘の事が心配でもありうらやましくもあります。
そのままベットに寝かせ口を上下すると本当に3こすり程度で口の中にいってくれましたが、量が多く濃いため喉にひっかかり飲み込むのに苦労しました。
すると今度は彼が上になり、私の胸を荒荒しくたくましい力で揉み始め、やっぱり荒荒しく唇を吸ってきました。
私もまるでキスを教えるよう強く吸い舌ベらを滑りこませます。
しばらくするとやっぱり荒荒しくクリトリスを撫で始めますが、私のあそこはさっき目線が合った時からぐっしよりで、あの物干し竿を求めています。耐えられず私が上になって腰を沈めます。
膣のひだ一枚一枚で感じます、そのまま沈めると根元まで挿入していないのに子宮に当たり、気持よくて夢中で腰をふり締め付けねじりこみました。かれも今度は我慢してくれて、私は3回行く事が出来最後は私の中で同時に果ててしばらくは動けませんでした。
息子とのセックス、もう最高です。
結局この日は4回もしてしまい、何回いったかは覚えていません。
この夜、飲んで帰ってきた主人に突然求められましたが、息子に抱かれている想像をしても、身体は正直で感じません。
もう主人のフニャチンでは我慢できません。
この昼間の出来事がきっかけで私は初めて性に目覚めた気がします。
銀行に勤める娘と仕事熱心な主人は帰りが遅く、息子と2時間程度二人きりになる事が多く、あの日からほぼ毎日あの物干し竿をいただいています。
いつ娘たちが帰ってくるかわからないので、下着をつけたまま台所やリビングで結合する事が多く、またベットの上ゆっくりとで荒荒しく愛される事を願っています。
娘達にもきつとばれる日が来ると思いますが、今は彼を思う気持で一杯で、先の事は考えられません。

学生の時

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ
た。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた
ので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。
恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び
るよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵
子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう
気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい
た。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向
かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛
もボーボーだった。
もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。
オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子はうれしそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気
だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。
すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。
「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレの
チンポを見た。
お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだっ
た。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも
触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。
お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮
を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。
「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような
表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん
主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。
エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビン
になってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてく
れたので恵子も舐めた。
「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコン
ドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。
お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とかいいながら手伝
ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことが
できたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われる
と、
オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。
そんな恵子をいとおしくなってオレも強く抱きしめた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つ
ようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、いろいろと教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になっ
た今まで恋愛などいろいろなことを相談できる友達として大切な存在だ。

混浴温泉

普段は常識的なのですが、本当はすごく非常識なことをしたい。
よく言う「変身願望」がすごく強いのだと思います。
ただ、普段の私は、言われるような「おしとやかな」タイプではなく、かなり、行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。

家もある程度裕福でしたが、「おじょうさま」といった感じでもありません。
普段は、活動的で、少し気の強い私が、知らない人に、裸を見られたり、辱められたりすることに、異常に興奮してしまいます。
かなり変わった性癖かもしれませんが、管理人さんならわかってくれると思ってます。
さて、ポラロイド写真ですが、実は、ほとんど反応を観察したことがありません。すいません。
混浴の話は、男性の友達から聞きました。
一応、生活の大部分はサークルに入ったりして、普通の大学生をしてましたので(笑)。

私が行った混浴温泉ですが、実は、ここが、友達の言っていた場所かどうかはわかりません(確かめようもありませんよね)。
温泉に入っていた男性の年齢ですが、中年ぐらいというだけで、はっきり言ってよく覚えていません。
それと、「露骨に見れないもの」ということですが、これは、私もはじめ、びっくりしましたが、本当に露骨に見られます(管理人さんのような優しい人なら露骨には見ないんでしょうね)。

男性と女性で感じ方が違うのかもしれませんが、だいたいそう思いました。
湯船に入っていると、しばらくすると周りの人が増えてきたり、湯船から出るときも見上げるように顔を動かして見られます。
大きなところに行くと、後から付いてくる人もいます。
大勢ひとがいる時は、声をかけてきたり、さわってきたりすることは決してありませんでしたが、「見るのはタダ」という感じで、ジッと見ます。
普通に見られるのを楽しむには混浴温泉は絶好の場所だと思います。
それから1年余りの間に、5度くらいその温泉に行きました。
番台のおじいさんには、覚えられてしまったようで、3度目くらいからは、何かを片付けるふりをして、番台から降りてきて見たりもしました。
相手が、60過ぎのおじいさんだったこともあり、安心して、私もかなり大胆なことをしたと思います。
わざと全裸で、いすに座って足を開いたり、掻くようなふりで胸を触ったりしました。
お風呂でも、湯船に入るだけでなく、湯船のふちに腰掛けたり、その状態で、少し足を開いたりもしました。
中には、私が洗い場まで戻ると、追いかけて来て、のぞいたりする人もいました。

私もかなり大胆になってきたこともあり、5度目に行った時に、すごくエッチな目にあいました。
よく覚えていませんが、だいたいこんな感じです。
湯船のふちに座っていると、40くらいのおじさんが話しかけてきました。
しばらく普通の話をした後、おじさんが、
「おねえちゃん、裸で入るなんて大胆だね」
と言いました。私は、
「お風呂なんだからどうってことないですよ」
と普通に答えました。
いやな反応をしなかったので、いいと思ったのか、おじさんは急に湯船に入り、私の真正面に来ました。
さっきまで、すごく愛想のいいおじさんが急に、そんなことをしてきたので、びっくりしましたが、おじさんは、
「ほんとにきれいな体だね」
とか言ってじっと見ていました。
私は、なるべく平然と振舞おうとしましたが、足がガクガク震えてきました。
しばらくすると、そのおじさんのお連れの人がやってきました。
最初、びっくりしていましたが、おじさんが何か説明すると納得(?)したように、
「じゃあ、わしも見せてもらおう」
というようなことを言い、横から覗き込むように見てきました。
二人にすぐ近くで見られて、完全にエッチモードに入ってしまいました。
二人の会話から、家族連れの旅行で来ていることがわかり、余り大胆なことはしないだろうと少し安心したこともあって、その後は、されるがままでした。
あそこの上に置いてあったタオルを取られ、足を開かされました。
おじさんたちは、しきりに「きれいだ、きれいだ」と言いながら、胸とあそこをさわってきました。

はじめは、あそこの毛をなでるように上からさわっていましたが、途中からは、足を大きく広げられ、クリトリスや中もさわってきました。
よく考えてみると、他人にあそこを触られたのは、これが初めてで、とにかくすごく快感でした。あそこもものすごく濡れてしまい、
「クチュ、クチュ」という音が水の音に混じって、お風呂に響いていました。
頭の中は、完全にパニックで、何がなんだかわからなくなりました。
両手を湯船のふちに置き、少しのけぞるような格好で、足も自分の意思で大きく開いてしまいました。
声も出していたと思います。
途中で、湯船に一人男の人が入ってきて
遠巻きに私が触られているのを見ていました。
後ろでは、何か話し声も聞こえていたような気がします(気のせいかもしれませんが)。
パニック状態の中、何度か軽くいった後、今度は本当に、いってしまいました。
いく時は、とにかく恥ずかしい所を見られたいと思い(宅配のおじさんに見られた後、ずっとこのような場面を想像してオナニーをしていました)、わざと、
「いくー、いっちゃう」
と声をだしてしまいました。
その後もおじさんたちは、あそこを触ったりしていましたが、私は、立ち上がり、脱衣場に向かいました。
よく覚えていませんが、はやくこの場を離れないといけないと思い(前回お話した体験の時と違い、恥ずかしいという気持ちではありませんでした)、あわてて服を着て、出て行きました。

おじさんたちが追いかけてくるのではないかと思いましたが、そんなこともなく、タクシーを拾って、ホテルに帰りました。
いつもは、ホテルでは、あまり過激なことはしないのですが、食事の後、お酒を飲んでしまったこともあり、興奮してきて、
ノーブラにコットンのセーターという格好で(乳首が浮き出て見えます)、ロビーを歩いたりしました。

男の人の視線が胸にいるのがわかり、すごく興奮してきました。
もうおさまりがつかなくなり、スカートをまくって、パンティ丸見え状態で廊下を歩いたり(これはさすがに見つからないようにしましたが)、
部屋に戻り、全裸になって少しだけ廊下に出たりしました。
そして、部屋に戻って、激しくオナニーをしているうちに、「恥ずかしい体を見て欲しい」という思いが、「恥ずかしい体になりたい」という思いになり、
とうとう、あそこの毛を全部そり落としてしまいました(これは後ですごく後悔しましたが)。

この後、何度も、あの温泉にもう一回行こうと思いましたが、結局、思いとどまり、つるつるのあそこはだれにも見せずじまいでした。
この夜は、かなり不完全燃焼といった感じでしたが、次の朝は、物凄い自己嫌悪と頭痛で最悪でした。

結局、その後、半年くらいの間、混浴温泉での露出もやめて普通の大学生になりました。
この間、男性とも普通にお付き合いをし、俗に言う、初体験(少し変ですが)も経験しました。
でも何故か、この期間のことが一番記憶に薄いんですよね(確か、ポラロイド写真をベンチに置いたのはこの頃だったような)。

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

俺が12歳で、姉が18歳だった頃の話。

俺は3歳の頃、母を病気で亡くして、6歳離れた姉が母親代わりだった。
だから、生きている母親の記憶はほとんどない。
ただ、「今日から私が○○のお母さんだからね」と姉が言っているシーンはなんとなく覚えている。(記憶の捏造かもしれないけど)

母が死んで4年後に、父は別の女性と再婚したが、俺はやっぱり義母よりも実姉になついていた。
寝るのもお風呂に入るのも姉と一緒だった。

姉が13歳、俺が7歳ぐらいだった頃、お風呂に入っていると姉が、
「ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?」
と、言ってきた。
俺はもう7歳だったから、甘えたい盛りではあったけど、別におっぱいが恋しい年頃でもなかった。
でも、姉がせっかく言ってくれたから、赤ちゃんのように姉の膨らみかけおっぱいを吸わせてもらった。

それから、姉は結構頻繁におっぱいを吸わせてくれるようになった。
一緒に寝ていると、
「○○、おっぱい吸う?」
と、誘ってくる。
俺も断る理由もなかったから、甘える気分で、よく吸わせてもらった。

でも俺も第2次性徴期を迎え、エッチなことに興味を持つようになっていた。
12歳のとき、コンビニで立ち読みした青年マンガにオナニーの描写があって、こうしたら気持ちいいんだとやってみて、初めて精通した。
それからはもうしばらくオナニーのことしか考えられなくなっていた。
母代わりであっても、姉は当時の俺にとっては18歳のいちばん身近で、性的魅力に溢れた存在になっていた。

ある夜、俺は「怖い番組を見たから、姉ちゃんと一緒に寝たい」とお願いした。
姉はいやな顔もせずに俺を布団の中に招き入れてくれた。

でも、昔みたいに甘え目的じゃない。完全に姉の女の身体が目的だった。
「姉ちゃん、おっぱい吸いたい」
俺からお願いするのは珍しかったから、姉は少し驚いたような顔をしたが、
「ん? いいよ」
と、パジャマのボタンをはずして、おっぱいを露出させた。
この頃の姉のおっぱいはCカップぐらいだったと思う。大きくも小さくもない、形のいいおっぱいだった。

俺は鼻息が荒くなるのを必死に抑えながら、姉の乳首に吸い付いた。
抱きついて、それとなくお尻や腰も撫で回した。
「よしよし」
と、姉は俺の頭をなでてくれた。俺のよこしまな欲求にはなにも気づいてない様子。
でも、もちろん俺のチンコは完全に勃起していた。

さんざん姉のおっぱいを吸ったはいいが、ここでは肝心の射精ができない。

俺は姉の感触を忘れないうちに、それとなく布団から出て、自分の部屋に帰った。
そこで姉のおっぱいを思い出しながら、夢中になってオナニーしていた。
エロ本も買えない子供にとって、それは何よりも貴重なおかずだった。
記憶や感触が薄れる前に抜かなきゃと必死だった。

そこに、
「ねえ、○○?、あっ!?」
と、ふすまを開けて、姉が入ってきた。
勃起したチンコが完全に見られた。
「ごめんなさい!」
と、姉は出ていった。

見られたことは相当ショックだったが、その夜は結局オナニーを完遂した。

姉はその夜のことについては何も触れなかったが、それ以後は、一緒に寝てはくれても、
もう姉はおっぱいを吸わせてくれなくなった。
お願いしても、
「ダメよ。もう○○はおおきいんだから」
と拒否された。
やっぱり、オナニーを見られたのがいちばん大きかったと思う。
あれで完全に、性欲目的だというのがばれてしまったから。

もう少し足音に注意深くしていたら気づけたかもしれない。
そしたら、後何回かは姉のおっぱいを吸えたかもしれない。

そう考えると、あの夜のことは、今でも悔やまれる痛恨のミスだった。

あと、今考えると、姉がおっぱいを吸わせてくれたのは、母を早くに亡くした俺に
同情してくれたというよりも、オナニーの道具にしていたんじゃないかなあと思う。

姉が俺におっぱいを吸わせて快感を感じていたんじゃないかと。

そうじゃないと、自分から「吸う?」と誘う理由がないし。
でも、俺が精通したので、もうこれ以上はオナニーの道具としては利用できないと思って拒絶したのかもしれない。

まあ、聞くわけにも行かないから、永久に分からないけど。

あの夜は、二人両方にとってあんまりいい思い出じゃない。

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ

娘の友達とのいけない関係

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。
もう私のアソコはギンギンで寝ているのをいいことに恵理のアソコを触り捲りました。
ところが寝ていると思っていた恵理が寝ていなかったのです。
最初は少し抵抗していたのが気持ち良いのかなすがままになりクリのあたりを触ってやると小さく身体を奮わすので私はきつくならない様に優しく触りつつ顔を見てやると半分口があき息づかいが荒いのです。
もうその恵理の顔が何とも言えなく可愛くエロいのです。
私のアソコは我慢汁が溢れ出てパンツがベトベトになってました。
それでも止めず触り続け又恵理の顔を見てと次には直接触りたくなり恵理のパンツに手を入れ様としたら嫌なのか身体を引きましたがしつこく擦っていると気持ち良いのだろう終いには何もしなくなりゆっくりとパンツの中に手を入れて行き股を開かせてやりメコスジを触り易くして恵理のアソコを直接触る事に成功したのです。
それだけでも私は興奮しているのになっ何と恵理のお〇〇こが濡れているのですよ。
まだ七歳の子どもが性的刺激があれは濡れるのにはびっくりしました。
それから恵理のお○○こを愛撫して行くと段々とオメ汁が出て来ました。
顔を見れば我慢をしている感じの表情が私には物凄い刺激になり射精してしまいました。
その日はそれでも私のアソコは治まらず起ちっ放しでした。
そして恵理のお○○このクリだと思うのですが確認出来なかったので判りませんが愛撫し続けていたら身体が痙攣してイッたみたいな感じでした。

その日はそれで私は二回も射精してしまいました。
嫁さんとは二回なんて有り得ません。
その後恵理は寝息をたてて今度は本当に寝てました。
私は性欲に負けて「やってしまった!これはヤバイかもね」と後の事なんか考えてもいませんでした。
とりあえずは恵理には朝起きてから
「夜中にあった事は誰にも言わない様に!」
と言ったら「うん」とは言ったが私は気掛かりでした。
これで「もう多分お泊まりには来ないだろう」と思っていたのてす。
恵理は人見知りがひどい子で普段でも余り喋らず恥ずかしいらしく殆ど私とは喋りません。
それからと言うと休み前には絶対にお泊まりに来るようになりまあ来れない時もあったが中学一年になるまでお泊まりに来ました。
その後は私の心配していた転回にならず日に日に恵理の身体もお〇〇こを弄られるのが当たり前になって来て恵理も段々と愛撫の良さが身に付きだしもうそれ無しでは要られない身体に私は調教してやろうと思い学年が上がって行くのと同じ様に恵理にやることをグレードアップして行きました。
もう罪悪感など全くありません。
そして小さくても女の身体というのは今までの快感には満足しなくなり前以上の快感を求めるのです。
それからは恵理のパンツをずらしお〇〇こを舐め捲ったりまだこの時は布団に潜り込んでやっていましたが感じてる顔が見たかったが焦らず半年位やってたかな?それでも恵理は恥ずかしさも人一倍の子なのにやはり快感に支配されるのであってされるがままです。
当初はクリを少し舐めるだけでイってたのが段々舐める時間が長くなってそれとオメ汁が判る程出るのです。
又いきそうな時に私のアソコを握らせたりわざといく手前で止めて恵理にどうして欲しいかを言わすのです私にはあまり喋らない子なのに
「もっと舐めて」
と言います。
そしてオナニーを教え込んで昼間学校から帰ったら内緒で呼び付け私の部屋に来させる様にし私の部屋は入口のすぐ横で他の部屋とはローカを挟み離れているから静に入って来れば奥に人が居ても気付きません。
そして娘と一緒のクラスなので何時も同じに帰って来ますから入口の横の窓から恵理に来るように言い付けるのです。
部屋に来ても恥ずかしそうに顔を赤くして立ってるだけで私には何も喋りません。
私が
「ベットに寝なさい」
と言うともうそれからは言いなりでズボンを脱がしパンツの上からお〇〇こを触りだすと恵理はもう既に感じていたのか唇を噛み締め腰をくねらしながらアッと言う間にイってしまいました
可愛い顔で我慢していくときに「ああん」と言い何ともエロ可愛い顔がようやくまれたのです。
その日はイってもすぐにパンツを脱がしキティーちゃんのピンクの一番お気に入りをはいて来てました。
お〇〇こを愛撫しクリトリスを舐めたら又いきそうな気配で腰を浮した状態てイキました。
それでも舐めるのを止めず舐め続けてやると我慢出来なかっただろう一つトーンが上がった声と共にお洩らししてしまいました。
私は舐めていたので尿道からオシッコが出るのを間近で見ました恵理は恥ずかしいのか必死に止めようとするが止まりません。
物凄い快感だったのでしょうアソコはヒクヒクとなり続けてました元々恵理は色が黒い方だからややピンク色のツルペタのモリマンが拝めました。
私のアソコはもう出そうで恵理にチンチンを見る様に言い付けて射精しました。
まあ恵理は男兄弟が三人居るので別にチンチンには抵抗なかったと思うが出たのがその時は精液とは知らなかったてましょう。

その後はもう恵理は完全に私の言いなりで嫌ならお泊まりも来ないし家にも寄り付かないでしょう。
そして次には私の見ている前でオナニーさせるのですが恥ずかしがり中々言う事を聞きませんので一ヶ月程何もせずに居たのですが逆に私がもたずに又、昼間に部屋に呼びつけると来ました。
それでオナニーを強制するがやりません何しろ恵理は喋らないからねぇ…ベットに寝かせやり方を教えるから
「次言ったらやりなさい」と言えば「うん」と頷くのでこの頃はもう五年生中ば位と思います。
恵理に先ずは服の上からオッパイを触りもう膨らみが判る程成長しています。
で乳首を触り恵理は感じ易い体質なので顔を見れ感じてるのが判るし身体が反応するからそしてシャツを上げオッパイを直接揉んで乳首を舌で愛撫すると身体がピクッとさせ
「気持ち良いか?」
と聞くと
「うん」
ってまあいつも答は「うん」しか言わないので今日からは何処がどんな感じかを言う様に言い付けました。
それで次はパンツの上からお〇〇こをメコスジを中心に触り恵理は恥ずかしそうに足を閉じたままで開けてアナルの方まで触るとアナルの反応が違って良いみたいでした。
でパンツを脱がせて寝て居るのを起こし後ろに私が座り恵理によく見える様にまずはクリトリスを教えてこの時はオメ汁で濡れてました。
恵理は恥ずかしいので見ようとしませんので少し怒りっぽく言い付けると聞き
「これがクリトリス判るか」
と聞くと
「うん」
と言うと私はクリトリスを愛撫してやると身体がピクッとさせます。
そして自分の手でクリトリスを教えた通り触る様に言い付けると恵理はゆっくりゆっくりとやり初めました。
私は恵理の後ろから退いて寝かせてやるのを見てました。
「もっと速くきつく」
と色々教え込みましたがまだ上手く出来ずイクまでは行きませんがまあ少し進歩したかな?
その後はいつも通りに恵理を弄びました。
少し日にちが空いていたので良い反応でしたねぇ!
この頃はイク事は余裕で判っていかさず帰したりして調教を続けてドMにしてやろうと私は色々と構想を考えては出来るだけ実行していきました。
又お泊まりに来ていた時には浣腸を思いつきイチジク浣腸薬の大人用をしてやろうと最初は嫌がるがクリを触れば大人しくなりと計四個入れてやりそれと同時にクリを触りと恵理はもう我慢出来ずにトイレに行こうとするが行かさずにもっと我慢させてもうダメだという時にお風呂場に連れて行きパンツを脱がしてアナルを舐めてやるとヒクヒクして
「もう出そう」
と恵理が言うが
「まだや!ダメだ」
と我慢させアナルはもう開いて来てたので指で詮をしクリトリスを攻めるしそして恵理に「出さして下さいと言いなさい」
と言うと小さな声で言ったのでここでやる様に言うと最初は液が出て来て次には硬目のウンコがゆっくりと出て来ます。
恵理は恥ずかしく顔はまっ赤かですがもう止まりせん。
それが後々快感と判るのです。
そして柔らか目のウンコが出て最後はオシッコで終わり後私はシャワーで洗ってやりました。
それでアナルが結構良いみたいなので聞くと気持ち良いそうで四つん這いにしてお尻を上げさせてローションを塗り人差し指を入れて行くと痛がらず
「気持ち良いか?」
と聞けば
「うん」
と言うので深く奥まで入れてやればお尻を振り出し感じるのでローターを入れてやればすんなり入り何とアナルでもイクのには驚きました。
又新たな快感を教え込んでやりました。
それから大人のオモチャの小さなローターが売ってましたので恵理にしてやろうと購入して恵理には凄く気持ちが良くなるからと期待させる様にいつもの如く部屋にに来させてパンツの上からと最終的にクリトリスにテープで固定し手は後ろに縛り足も拡げ閉じれない様に縛ってローターを少しずつ動かしてやれば恵理は身体をくねらし感じます。
そして予めオシッコを漏らすと思っていたのでバスタオルをお尻にひいてました。
ローターをマックスにしてやると身体が自然と嫌らしくピクッ付き出しまず一回イキ又二回が直ぐにそれでもローターは止めずに続けると案の定オシッコを漏らしながらイキました。
恵理に
「良かったやろ!」
と聞くといつもの
「うん」
です。
私に対する奉仕はフェラに玉舐め等とそして口内射精までと調教出来ていて後は挿入だけで恵理も興味津々で積極的になって来ていつかいつかと思っていたらしく聞いてやると
「何か怖い」
っていうので
「今までやって来た事何かよりももっと気持ちが良いよ」
と教えました。
そしてこの頃から膣の拡張をして行きました。
お〇〇こを拡げてやると処女膜がきれいに見えてました。
もう恵理の頭の中はスケベな事で一杯だった。
外で娘達と遊んでいるとき見つからない様に恵理のアソコを触ったりチンコをしゃぶらせたりもしました。
チンコは兄弟が男ばかりの影響で抵抗ないみたいでした。
ふとアナルも感じる事を思いだし挿入出来ないか?
と試してやったがいきなりはチンコが大き過ぎて痛たがり挿入は無理でした。
膣と同時ににアナルの拡張も施しました。

それから私の娘は友達が多く高学年になってからはお泊まりするのが恵理だけでじゃなく希美や玲奈や真姫に香奈とそして友香とみんな来る様になり私のロリコン魂が全快でしかし可愛い子は友香だけで後は私の好みではありませんでした。
友香は鬱陶しい位喋る子なのですが将来芸能界へ行きたいと言うだけメチャメチャ可愛いいのです。
学校が嫌いであまり登校しないらしくあまり同性には好かれて居ないと娘に聞きました。
ある日友香もお泊まりする事になり私は内心ウハウハ気分でした。
お風呂は高学年になってからはあまり一緒に入らなくなりまた友達が来ていたので別々に入り私は一緒に入りたかったのですが友香が
「恥ずかしいから嫌!」
と言い出したからでした。
その日はもちろん恵理も来てました。
いつもの様に私の部屋で寝る事になり私は恵理と友香の間で寝るようにしたのです。
その日は私が寝れない時に飲む睡眠薬を三人にジュースに入れ飲ませたのです。
すると薬が効いてきたのか
「もう眠いから寝るわ!」
といつもは夜中まで遊んでいるのですが十一時頃に布団に入りました。
私は嫁さんと下の娘が寝るを確かめてそして娘達も寝てしまったか?と見ると完璧に寝てましたので友香のお〇〇こをパジャマの上からメコスジに沿って触り続けてると私のチンコは完全勃起でギンギン状態に我慢汁が一杯出てました。
恵理の時とは違う興奮でやはり上からでは物足りずパジャマをゆっくりと膝辺りまでずらしたらピンクでさくらんぼ柄の食べたくなるような可愛いパンツを履いてるのです。
友香は起きないかと気遣いながら顔を見たが寝てるみたいでした。
まずはお〇〇こを臭いを嗅ぎ全体的にもみクリあたりを擦っていたら身体がピクッとなったので起きたかな?私もここまでしたら理性などありません。
気にせず続けて少し股を開かせアナルまで触りました。
そしてパンツの脇をめくり生ま〇〇こやアナルを見たりしてるともう止まりません。
パンツを今度は下にずらしたのです。
その時ふと友香の顔が何か恥ずかしそうに見えたのでヤバイ起きたか?と思ったが
「嫌なら何か反応あるやろう」
と勝手に判断し気にせず続ける事にしました。
恵理のお〇〇ことは違い色白な子なので見事なピンク色で拡げるとまっ赤でした。
拡げた状態で舐め優しく愛撫してクリトリスが見えたので舌で転がしたり吸ったりしていると段々とオメ汁で濡れて来てクリトリスを愛撫するたびに友香の身体が反応しているのでおかしいと思い。
寝た振りしているのが判ったが私は知らんぷりしてクリトリスを激しく攻めてやり時々チラッと顔を見れば感じて口が半開きになったり下唇を噛みしめ我慢しているのですよ。
それでも私は止めずクリトリスばかり舐め続けて三十秒位だったか「ああ?ん」と声を出し身体を痙攣させたからイッたのだと思います。
友香のお〇〇こから白いオメ汁が出ていたのを舐めてきれいにしてやりパンツとパジャマを履かせて終わりましたが友香はあくまでも寝た振りを決め込んでいたので私も何も無かったかのようにしました。
それが何と恵理が起きていて全部見てたらしいのです。
あとから聞いたのですが友香が来てた時もやって貰えると思い興奮し寝れずにいたそうなんです。
「でも触ったやろ?」
と言うと
「少しだけでいかなかった!」
とあまり喋らない恵理が私の部屋まで来て言うのです。
焼きもちを焼いてるのですよ。
膨れ面してまたそれが可愛く堪らず抱きしめキスをしてやると少し機嫌が良くなって私は
「恵理はどうしてほしいのか言いなさい」
と問えば小さな声で私の耳元で
「気持ち良いのを一杯して欲しい」
と言って部屋を出て行きました。
もう恵理は完全に調教されて来てる事を確信したのです。
その後は言うまでもありません。
恵理は激しく悶え捲り今までとは全然違うのです。

ベットで恵理はボーッとしてたので私は横へ寝て
「大丈夫か?」
と頬を撫でながら聞くと
「うん」
て頷き手にしがみ付き引っ張るので腕枕すると私に抱き付くので可愛くて私も抱きしめてやれば手を背中に回し離れようとしません。
そして
「今日はもう止めような!」
と言うと首を振りイヤイヤします。
「まだ帰らない」
と言い起きようとしません。
あれだけ失神する程イキ捲ってるのに満足して居ないのかと思い
「まだするの?」
と聞けば答えませんでも態度で判りました。
まだ子供なので言葉が見付からないのでしょう。
それで今度は恵理にチンチンを触らせて本格的にフェラを教え込もうと思いました。
今までは何回か触らせているので嫌がらずに私の言うがままにチンコをしごいたり舐めたりと直に従い
「カリの裏側は気持ち良いから舌を尖らせ突いたり」
とかアナル舐めしてから指を入れる様にと教え尿道に舌を入れさせる時は間近でしかも硬く大きくなったチンコを見たことなかったので少しためらいながら一生懸命にシャブるのですが目を閉じてやっていたので目を明けてチンコをじっくり見ながらするように言ったが恥ずかしいのだろう目は閉じてました。
そして唾をチンコに唾らしシゴかせるとイキそうになったので恵理に
「精子が出そうだからちゃんと見なさい」
と言っておいて
「もっと激しく」
と本当は口内射精させるつもりでしたが恵理に
「精子が出て来るの見たいか?」
と聞けば見たいと頷くいので次回にしたのです。
チンコは熱くなりもう出そうなのですが気持ちよいので我慢しましたが恵理にアナルに指を入れられるとダメで恵理は直感的に判ったのだろうか奥にまで入れて来るのです。
それに恵理のお〇〇こをいじればヌルヌルに濡れて来て身体をくねらせ股を拡げて触り易いように押し付けて来るわと限界で
「もう出る」
と言い射精してしまいました。
恵理は出ているところは興味あったのか必死で見ていました。
それでもシゴき続けているので
「精子が出てすぐに止めずにそのまま少し続けてから止めるのだ」
と教えたら珍しく
「どのくらい?」
と聞いて来るではありませんか、エッチな事に対しての学習意欲は高く又ちゃんと覚えていて行動します。
そして恵理に
「次は口の中で出すからな!精子が出ているときには絶対に止めずにカリを吸いながら舌で尿道を刺激して出て来る精子は全部飲み込みなさい」
それで
「もういいと言うまで続けなさい」
と教えたのです。
そして出たばかりなのにチンコを放そうとせず又舐めてしゃぶり出すのです。
恵理に
「出てすぐには射精しないから」
と言っても止めずアナルや玉を揉むので私のチンコはギンギンになってしまいました。
聞いても言わないだろうと思っていましたが
「恵理どうするの?」
と答えませんでも判り
「口の中で出してほしいのか?」
言うとそうみたいでさっきの時とは違いもう必死にしゃぶり続け激しくするので私も恵理のお〇〇こを愛撫してパンツを脱がしシックスナインの形で私の顔のところに股がらせお〇〇こをしゃぶりバイブを膣に出入れしてやるとチンコをくわえながら放しません。
そしたら一瞬動きが止まり喘ぎ声と共にイキ出し身体を痙攣させたらオメ汁が溢れ出て来る出て来る腰は自然と振ってしまうのでしょう。
そんなのを見ていると私も珍しくイキそうになりましたが我慢してローターを恵理のアナルへ入れたと同時に恵理はイキ私がいくと言えばすぐにチンコにシャブリつきついに口で射精させられました。
ドクドクって出ているのを恵理はさっき言われた通り飲み込み舌を尿道とかに這わせて手はシゴクのを止めません。
もう敏感になってきたので
「もういいよ」
って言っても放さないので我慢出来なくなりオシッコが出てしまったのです。
さすがにオシッコは飲まずでそれでやっとチンコを放してくれました。
どうやら私が良い気持ちで射精したことが恵理には心地好い気分となったみたいで抱きしめてやると喜んで急に恥ずかしくなったのか?はにかみパンツを履いて
「帰るから」
と言ってさっさと帰ってしまいました。

その後は週2回はソフトプレイで月1回はハードプレイって感じに恵理との関係は続いて行きました。
もう六年生になりそろそろ初潮をむかえる年になり調教はかなり進み恵理は毎日でもってして欲しく娘と遊んでいても勝手に抜け出し私の部屋に来るのです。
いつもは先にベッドで私が教えた事を忠実に守りオナニーを手を使いさせるのだかまだ自分ではイキません。
そして新型ローターを使うとアッと言う間にイクのです。
月1以外は服は着たままでパンツも履かせたままの時もあります。
それで調教の一環でイクときは必ず私のに報告し許しを得るようにと約束させているのです。
そして毎回ですが、どうやらお〇〇こをしゃぶられるが一番のお気に入りで絶対に私にさせます。
それとザーメンが好きで射精する時は恵理の口に出したザーメンを全て飲み干します。
これはお決まりのコースとなっているのです。
普通の日はそんなに時間は掛けれないからでも月1の日は恵理が学校を早引きさせてましたので全裸にさせていました。
で通常はパンツを履いたままで恵理自らパンツを横にずらしお〇〇こを開かせクリトリスを剥かせこれでスタンバイOKで私にしゃぶって貰うのです。
もうアッと言う間にオルガズムズが来るが約束通りに言わそうとするが大体は成されるままに『ああ?んぅ』と喘ぎ声と共に身体を痙攣させながらイッてしまいます。
前回の時に失神してしまったので浣腸プレイが出来ませんでしたので、又アナルファックとを月1の日に実行した時の事ですが、いつものお決まりコースを済ませてこの日はパンツだけ履かせておきます。
私はロリパンフェチでまあ!下着フェチなのです。
嫁さんのパンティーも娘のも私の好みで選んだものばかりを履かせていました。
そして怖がり嫌がるかな?と思いましたが何も言わずままです。
セックスプレイ等に対し貪欲なのか?興味津々なのか果たしてただのスケベーか?は判りませんが見た目や日頃の娘とかで皆と一緒に遊んでいる恵理からは想像も付かずそのギャップは私のロリコン魂を湧きたて何とも言えません。
されるがままに従うのでから私からすれば楽勝でしたよ。
それで、SM用のロープで手と足を縛り本格的なスカトロスタイルにさせて恵理のアナルの入口にローションをたっぷり塗り穴を解して行き指を入れ中もゆっくり掻き回したりして拡張させてやります。
元々から恵理はアナルも感じる子でしたから時々身体をピクッとさせ息が荒くなって指の動きに同調して喘ぎ出して来ました。
もちろんクリトリスをしゃふりながらアナルに指を出入れされたりして何度かイッています。
私としたお約束など全く無視ですから今日は絶対に言わそうと思い再度
『恵理!お約束は忘れてないな!』
と言って前置きしてからアナルの奥の方を指で掻き回し一本から二本と入ります。
太いウンコが出て来るのですから私のチンコくらいは十分入ります。
そして、アナルにローターを出入れするだけでスイッチは入れず繰り返してるうちに入口の出入れする瞬間が良い事が判りました。
いよいよ浣腸液を注射器に200?詰め込みました。
何しろチンコしゃぶりが好きで好きで堪らない子で来れば帰るまで触ってるかしゃぶるかで帰るまでは放さいのですよ。
液を注入する前にそろそろチンコをしゃぶりたい頃だろうとチンコを恵理の顔に持っていけば速攻でしゃぶります。
かなり私の調教の成果でもうAV女優までは行きませんか一人前で舌のテクニックも中々もので音を出すのは最近出来る様になったばかりでシュパジュパっとします。
シックスナインになり恵理のクリトリスを攻めれば呆気なくイッてしまいます。
先にアナル処女を頂こうとチンコへもローションを塗り込み恵理に意識させるため
『アナルへチンコを挿入していくから言う通りしなさい』
と言いました。
アナルはヒクヒクさせてますそして入口にカリを当てて入れようとするがきつくて入って行きませんから、穴に力を入れないよう言ったが自然と気持ち良いのもあり入ってしまうのだろうと、そこでクリトリスを手を回しいじくってやると柔らかくなるのですがまだきついがチンコは少しずつ入り出しがここは一気に行くと痛いと思いゆっくりと入れて行くけば恵理は
『あああああ?ん』
の喘ぎ声でカリ首まで入ったのでそのまま奥へ奥へと挿入しチンコは全部アナルに収まりました。
中はきつくて堪りません。チンコはギンギンすぐにでも射精しそうになるのを我慢し奥の方で突いてやれば痛く無さそうで良いらしく
『ううん』
と声が出てました。
今日は初めてなので超ソフトにしておくつもりでしたが、チンコがアナルから出入りする瞬間が感じるみたいなので一層高い声で喘ぐので何度か繰返すとイキました。
おしっこ少しチビッてました。
私も我慢も限界でアナルに入れたてのチンコを恵理に委ねると凄い勢いで激しくしゃぶられるので5秒で射精してしまいました。
精子を飲みながりまだしゃぶり付いたままです。
『もう良いから』
と言っても放しませんので恵理はソファーに縛られてるので私が立とうとするとチンコに噛み付き立たせないのです。チンコは既に敏感なのに我慢して好きにさせてれば又射精させられて精子をチュルチュル言わせ吸っているのです。
そこで『少ない?っ』って膨れっ面してます。
私は心の中ではよしよし淫乱して来てるのを喜びました。
そして『お仕置きや』と言って、先程詰めた注射器でアナルに挿し込み注入させてミルクを500?追加で注入するとお腹は膨れています。
アナルファックして穴が緩んでいるので垂れるのでアナル栓を突っ込み出なくしました。
それからクリトリスにローターをテープで固定し細いバイブで膣に出入れしどちらもマックスでやりだすと
『ウンコが出る?』
と連呼しだし段々声が大きく表に聞こえそうな声で喘ぎ出すので口をタオルで塞いでいるが聞いた事のないくらいのでっかいになり恵理に
『さあ!イクの?ウンコが出るの?と言わないと今日は絶対にダメ!お約束でからね』
って言うとすぐに
『ウンコさせて下さい』
とついに言わせました。
顔は真っ赤かです。
堪らなく恥ずかしいしそしてアナル栓を抜いてやると勢いよく黄色っぽい液体が出た後に太いウンコが出て来るそれは凄い場景でした。
つかさずクリトリスと膣へのバイブで攻めると前回と同様おしっこに残ってた柔らかいウンコとが出てまた違う喘ぎ声で身体は痙攣しながら失神してしまいました。

不思議と二人の関係は誰にも気付かれことはありませんでした。
一度娘に恵理が部屋に居るところを見られましたが、私の娘は天然で何も疑うことなどしません。
六年生の二学期が終る頃にはチンコの挿入以外一通り経験させましたね。
日常生活でまず恵理が私に話しかけることはありません。
自分の家族でプールやデパートどこへ行くときは大体小さい頃から一緒に連れて行ってやりましたね。
まあ!恵理だけじゃなく二人の娘が仲良くして貰っていた友達は時々連れて行ってやりました。
他の子何かは
『オチャン、オチャン』
と話し掛けに来るが恵理は一度だけで私の問いかけると首を振るだけでプレイの時は最近積極的に自分の要求は言うようになってお約束のイク時は
『イッても良いですか?』
なんて平気で言うのに判らない子です。
他の娘の友達がお泊まりの時なんか神経をピリピリさせて焼きもちでつねりに来ます。
恵理もお泊まり出来ない時もありその時は朝の早くから遊びに来てましたよ!
ここだとばかりに私は友香を泊まるように娘に誘わせて来させていました。
友香は寝た振りっ子でやはり弄られのはいやじゃないみたいである日イチチク浣腸を完全に寝てた時気付かれないようにアナルへ注入してやれば5分程経った頃催して来たのだろうもそもそやりだして
『お腹痛い!おっちゃん!トイレに行ってくる』
って言うので私は尽かさず友香を抑え込み動けなくしパンツの横からローターを入れクリトリスに当ててやば起き上がろう抵抗しますがその間友香の顔見てれば感じてるのと痛いのを我慢している顔が交互になっています。
『興奮しましたねぇ』漏らさせるのを想定してたのでタオル用意してました。
すると友香は力尽き身体がピクピクと痙攣させイクのと同時にウンコが出てしまっています。
もう止まりせん溜まっていたのか?見てやるとパンツ一杯に出てるではありませんか友香は恥ずかしいのだろうなぁ?目を閉じていました。
それでもまだクリトリスへのローターは止めず続いてます。
すぐに二回目のイキです。
友香は多分私の会見では身体のわりに大きいくワレメからクッキリと勃起し飛び出てました。
いやらしい光景て携帯のカメラで撮っておきました。
そしてお風呂に連れて行き洗ってやりノーパンで寝かせました。
パンツを気にしてたので
『朝までに洗ってやるから』
と言うと安心したのか?寝てしまいました。
友香の特徴はどんな感じたったかなど聞けば恥ずかしもなく具体的に話す子で
『友香!学校休んで自分の部屋でオナニーしてるやろ!』
って聞けば顔が赤くなったのでやはり噂通りやってます。
娘から前に聞いた事があったからね!
そこから掘り下げ
『どんな格好でどの指でどの辺を』
と具体的に聞いても全て話すので
『ちょっとだけ今やって見て』
と言ってやるとベッドに横になり
『ちょっとだけな』
ってやってくれました。
その後友香はまだ生理が来ないとか終いには射精が見たいと言い出し
『見せて見せてやってよ』
と何度も煩いので
『やれる機会があればな』
と約束させられる羽目に本とかで知識だけは得ていて太刀が悪い子でした。
そして
その時は友香も見せると言う条件付きで約束させました。
本とかで知識だけは一人前の事を言うので太刀が悪い子で、そしてその時が来て先に友香にオナらせればオメビラを左手で開かせクリトリスを右手の人差し指で回りから触りクリトリスへとしばらくしてれば
『あああう?んんうふ』
とイキましたオメ汁も大量に出してた。
『今日は見てられたから早くイッてしまった』
と生意気な事言います。
確かに一回や二回じゃない上手い慣れてましたね。
それで
『まだ?早くやってよ』
煩いし、チンコ既に勃起してましたので擦るがいつも恵理のフェラでしていたのでチンコが濡れていないので痛いので友香にフェラさせるとソコソコやり
『出るからよく見ときや』
と言うとフェラを止めしごけば射精しました。
友香は興奮で息が荒くなってゴクンって唾を飲み込んでました。
友香に
『次やる時今の事を思い出しオナニーしてみな!で感想教えてな!』
と言っておいたら後日
『またいつもよりはやくイッちゃったよ』
と報告がありました。
そこからある日学校からの帰り恵理がなぜか娘と一緒じゃなかったのでマンションのガレージの車の横でいつものスタイルでしゃぶってやればイキ捲りました。
外で誰かが来るんじゃないか?と思いドキドキして良かったみたいでした。
でチンコをしゃぶり舐め射精し精子を飲みます。
搾り出されます。
プレイ日じゃない日のサプライズでとても嬉しく走って帰りました。
またある日はローターのコードレスタイプのを仕込み離れたところに居させればイッた後私の元へ全速力で走って来るのでおもいきり抱き締めてやるのです。
もうフナフナです。
恵理は全身が性感態化して行くのです。
ハードプレイは毎回失神する身体へとなり喘ぎ声が大きく出せる様にもなりました。
しかし私は膣へのチンコの挿入はまだしません。
もう十分に拡張して軽く入ると思います。
恵理もまだかまだかと思っているはずです。

私と恵理の関係は益々深まる一方で後先など何も考えてません。
そしていつの間にか私が恵理の魅力に溺れてしまっていたのです。
別に処女なんか欲しい訳でもなく拘りもなく出来れば処女は恵理が本当に好きになった人に挙げれる様にしてやろう何て!がそんなのは無理このまま流れで行けば必然的にしてしまう。
まあ!結論から言えば結局処女は私が頂きました。
もう娘達は思春期に入り何々ちゃんが初潮が来たとかキスしたとか話してました。
そしたら娘が初潮があり私に一言『なってしもうたわ』で終わり言われても女の事だし判りません『良かったな』で終わりでした。
廻りが段々と初潮なり焦ったらしく同じ物同士が『ああだ!こうだ!』と話が弾みより良く仲良しになりまだな子は取り残された見・た・い・な・ぁ。
話に入れず仲間外れになるんやと嫁が言ってた。
この時は確か中学へ上がったばかりで遅い方で早い子で3年生で初潮がらしくそんな事も言ってた。
それで恵理と友香はまだ来てません。相変わらず友香は私を悩み相談所のように恥ずかし気もなく煩く喋りに来ます。
恵理とは仲が悪く来てない物同士なのに顔を会わせばプンッと敵対心丸出しの2人で、その後友香に恵理との事は何も見られたりはないが感が鋭く嘘付きな子で半端な可愛さじゃないし又この辺が嫌われる元で女ってそう言う習性だから苛められてた。
で友香に恵理への接し方を見ていて感じとり嘘八百言われて一時は凄いことになり当分はお泊まりも来れなくなりとしかし言っているのが嘘付きの友香だからと異常に疑われず事なきをえました。
何も無しではお互いに持たずにこの辺くらいからラブホへ行きだし恵理は興味津々で喜んでました。
そう言う事があり余計に思いが深くなり私は恵理の膣へチンコを入れずには要られなくて時間は掛からずに難なく入って生きます。
今まで小さな時から調教してるし痛みはあまり無く即に快感です。
挿入までお決まりのプレイで既に何回か?イッてるしカリを膣口に当ててやり恵理に初めは腰をゆっくり上下させカリにクリトリス擦せると2?3回程でイキ今までとお〇〇この感じ方が尋常ではありません。
そしてチンコを手に持ち膣へゆっくり目に挿入して難なく入って行きます大量のオメ汁が溢れ出てるのを見て奥へと膣道がきつくて変な動きをするし出そうになるが我慢し子宮に当たりそこで腰を入れ強く突いてやれば半分失神しかけて痙攣してるのです。
恵理は
『突いてぇ?っ!きつく』
と言い出した。が
『無理!出る』
と自分が失神寸前状態を押しきりチンコから出る精子が欲しいが為チンコを抜き取り即フェラでくわえた瞬間射精で恵理は一滴も逃すまいと必死で吸付きそして搾り出され続け射精するまでは止めず私の身体はもう立て続きに射精する様になってしまいました。
それを確認して恵理はお約束を果たせてから潮吹きは定番でイキます。
あの膣での快感は忘れられません。
膣圧が凄く締め付けが堪りません。
出産したユルユル何か比べ物になりません。
この快感を一度知ればもうロリへの挿入感から逃れません。
唯一可能な東南アジアへの国へと行くのです。
そこへあるドラッグを決めれば凄ましく感じて果てないのですから止めれません。
恵理は余韻に浸り朦朧としながら横でチンコを持ち放しません。
今日の出来事は私は忘れずに又はまってゆきました。

私は恵理とやってからは鬼畜に変身し娘の友達でやれそうな子に手を出し片っ端から羽目捲りました。
友香は危ない奴なのは判って居つつ理性は抑えられずに羽目てしまいました。
ある朝また学校をサボったらしくメールで暇してると打って来た。それで私の部屋へくるように誘うと来たのです。
いつもの如く喋べ繰り捲ってるが無視し
『オナニーしているか』
と下ネタ話を切出し
『もう一度見たいからやってみて』
と言ったが嫌そうにしたが押しきると
『少しだけやで』
とやり出したので私は有無を言わさす友香のお〇〇こにむしゃぶりつき舐めると初め抵抗してたがあまりの気持ち良さに負けされるがままになった。
そして動けない様に手足を縛ると怖がり
『こんなの嫌や!止めて』
と言出します。
無視して普通のバイブで初体験さしてやろうと友香の膣口に当ててゆっくり挿入させて行きます。
『嫌!そんなの入れんといてお願い!』
と煩いので口へパンツを突っ込み喋れなくし奥へ押込んで行くきます。
友香の顔は苦痛混じりに適度に感じもしていました。
バイブを根元まで入れスイッチを入れると痛がるので止めて
『おっちゃんのチンコを入れるからな!』と
『ダメ!ダメ!』と言ってるが無視してバイブを抜きチンコを入れて行く!
狭くきつく入って行きません。
カリまで入りそからなかなか入らないのでローターをクリトリスに当て振動させると力が抜け私のチンコは根元まで収まり子宮にあたりました。
恵理よりか身体が小さいせいか?膣も狭くチンコを動かせません。
感じてるのはクリトリスみたいで膣はやはりまだで痛みはなさそうだが感じるまでは無理でした。
恵理はそれまで長い間調教していた為最初の挿入から感じましたが友香はそこまで至りません。
もう我慢の限界で友香はまだ初潮が来てないので妊娠しないからチンコを抜かず中出ししました。
射精してもチンコは萎えませんのでそのままでまた中出ししてゆっくり抜いて行くと膣はポカーンと穴が開いて血と精液の混じったものが出て来ました。
友香の口止めにビデオと写真に収めました。
途中に写真やビデオを撮られのを嫌がってましたが無視し終わりまで撮りました。
友香は少し涙目になってましたが構わず
『チンコを入れられてどんな感じやった?』『痛かったか?』
とどんどん質問してやりました。
終わってすぐにはあまり喋らなかったが少し経てば
『初体験はおっちゃんになってしまった!でもおっちゃんは好きだから良かった』
と言うてくれ嬉しかったが私は意地悪し
『友香の初はこれバイブや!先に入れたやろ?』
と言うと
『そんなの嫌や!おっちゃんにしておく』
って
『ダメダメそんな嘘付いたら』
と言えば、本当に口だけは達者な奴で
『誰も見てないからね』
って段々いつもの調子になって来て
『入れられる時痛いのが怖くあんな大きくなったチンコが入るなんか思わなかった』
『まだ挟まって居るみたい!』
歩き方ががに股になってました。
こいつだけが一番の気掛かりでした。
それから優しい心と書いて『ゆなか』と言う子を一回では無理だったので二回目に処女を頂きました。
同じ年でも発育が早くオメ毛も生えていたので私的にはロリマンにならなかったがお〇〇こは狭くきつきつでした。
優心はおっぱいは少しありAカップのブラしてパンツはもうロリパンではなくフリルが一杯付いた黒のサテン生地のパンティで大人っぽいのを履いてました。
この子は小さい時から露出癖がありわざとパンツを見える様に私の前で股を広げてました。
だから娘らは又『パンツ見せてるわ』ってよく言われてました。
優心は既に生理があったので中出しはせずお腹の上でチンコをしごいてやりき射精を見せてました。
大体が男兄弟が居なく女姉妹で育って来ている子はチンコを見慣れていなく物凄く興味がある傾向でお父さん以外のを思春期になってくれば見たくて見たくて仕方なくなるらしいです。
その後にした子も三姉妹の下でお姉さん達がフェラの話などチンコの話題を聞くらしく私は何となく勘で希美にチンコをお泊まりに来た日に握らせてしごかせて勃起するのを怖いもの見たさで必死で見ていたのでパンツに手を突っ込みお〇〇こを触ると濡れてましたよ、そしてそのままクリトリスでイカせてやったのが最初で挿入まではすぐにさせました。
痛がりもせずに指も二本入るし経験あるのかと思い聞けば継父にされたらしくてすんなり入ってしまいました。
やはりきつマンではなくて私的にバツで二度と手を出さないつもりでしたが継父が嫌らしく私に性欲を求めるようになりこれまたいつも遊びに来て遅くまで居てして貰おうと様子を伺ってて良く私の部屋へ入るのを娘は希美が経験しているのを知ってたから私への焼きもちで何か言ったらしくあまり来なくなって私は助かりました。
恵理とは相変わらずしてました。
まだ初潮が来てませんがオメ毛が濃くなり初めたので私は気に入らないから剃毛させました。
それから私の悪友がこのドラッグを女のあそこへ塗れば凄いことになると言うので次の恵理とのプレイで使ってやろうと思い友達から貰いました。

その後のプレイで悪友から貰った媚薬をお〇〇こに塗る時に恵理は不安げな顔をするので
『心配無いから凄く気持ちが良くなるからって友達から貰った物だから』
と言うと安心した。
恵理と私の信頼関係は絶対的なものになっていますから私の言う事には全て信用し受入れます。
15?20分するとお〇〇こが熱くなりオメ汁が大量に出て来ます。
いつもとは違う。
そしたら
『早くして!何か身体が熱い!』
と恵理から言い出し
『早く!早く!して』
とそして触るとどこも超敏感になってイクの連発です。
『恵理!まだチンコ入れてないのにそんなに気持ちいいか?』
『違うの』
とクリトリスは勃起しまっ赤かでツンと突っつくだけで身体がピクピク痙攣させイキもう限界で自分で弄りだします。
余程感じるのだなぁ?これが媚薬の効果だなと実感しました。
そして恵理を隅から隅まで愛撫してやりますもう半狂乱状態でチンコをゆっくり入れようとすれば自分から腰をくねらせ一気に奥まで入れると上下に上手い事動かせてイキます。
膣内はいつもより熱く気持ち良くそこへきついし締めて来るわ我慢出来る訳がありません。
呆気なく射精してしまいました。
中出しは初潮が来てたので出来ません。
まあ!いつも恵理の中に出さないと怒るから口内射精のみ中出しした時は怒ってしまい大変な事になる。
その辺は自分が感じててもチンコを抜きシャブリに徹して大好物の精子を味わうのです。
前から言ってますがとにかく精飲には異常なほど執着心が強く私の精子の生産が追い付けません。
一滴残らずした時は搾り採られます。
その日はこれでもかっと言うくらいしてもしても恵理の性欲は尽きずに流石に私も頑張るが年には勝てずそれでも5時間イカせイカされとやり捲り帰るが遅くなって恵理がヤバがった。
どんな言い訳したかは知らないが
『かなり叱られた!どこで何してたとか聞かれたけど何も黙ってた』
と後日私に話してました。
娘と嫁が恵理がおそくまで遊んでいた事について話していた。
原因は私であることなど知る術など無い。

姉が風邪を引いて寝込んだ

俺が中2で姉が高2のとき、姉が風邪を引いて寝込んだ。
俺の両親は自営業の共働きで、どうしても2日ほど家を空けなくてはいけないときがあった。
母は俺に、「姉ちゃんのことをよろしくね」と言って、父と出張に出て行った。

俺は母が出張前に作ってくれたおかゆを電子レンジで温めて姉ちゃんの部屋に運んだりして、いちおう看護らしきことをしていた
母に、「定期的に姉ちゃんの身体を拭いてあげてね」と言われていたから、俺は姉ちゃんの汗を拭こうと思った。
姉の部屋に入って、
「姉ちゃん、汗拭いてあげようか」
「う、うん、ありがとうね」
しかし、何をどうやっていいのかわからない。汗ってどこまで拭けばいいんだろう。服を脱がしたほうがいいんだろうか。 
姉ちゃんは半身を起こすと、パジャマのブラウスを脱ぎだした。
俺はドキッとした。

しかし、姉ちゃんは何の抵抗もなくブラウスを脱いで、ブラジャー姿の上半身を晒した。
姉ちゃんからしたら、ただ弟に看病してもらうのだから、恥ずかしがる理由はないのだろうけど、正直、俺は結構意識してしまった。
俺は乾いたタオルで姉をぬぐう。38度の熱が出てるだけあって、汗びっしょりだった。
熱が出てるせいで身体が火照って赤くなって、結構エッチな感じだった。
姉ちゃんを寝かせて、首筋とか胸元とかお腹を拭く。ハーフカップのブラから見えるおっぱいの膨らみにチラチラ目がいってしまう。
中2の頃で、毎日のようにオナニーしていた俺は、それだけでチンコが勃起してしまった。
うつぶせになって背中も拭いた。上半身はもう拭い終わった。
「脚も、拭く?」
俺が聞くと、
「うん、お願い。こっちのすっかり湿っちゃってて」
姉ちゃんはそういうと、ほんとに何のためらいもなくパジャマのパンツを脱ぎ始めた。
もちろん下着のパンツはつけたままだが、太ももがモロに見える。姉ちゃんは長くてきれいな脚をしていた。

「も、もう上着は着たほうがいいよね、寒いから」
俺は勃起したチンポをばれないように気を使いながら、新しいパジャマのブラウスを姉に着せてあげた。
「ありがと。ヒデ君はやさしいよね」
勃起しているのに感謝されると、なんかいたたまれない。
それから太ももも拭いた。見てはいけないと思いながらもパンツに目が行く。白の色気のない感じのパンツだったけど、中学生の俺にはじゅうぶんだった。しかも、汗で濡れてる分、姉ちゃんの陰毛がかすかに透けて見えた。
またうつぶせにして、拭く。お尻もいやらしかった。
全身を拭き終わると、新しいパジャマのパンツを姉ちゃんに着せてあげた。
「ありがとね、ヒデ君」
姉は礼を言う。
俺は姉の脱いだパジャマを持って部屋から出た。
完全に変態だと思うのだが、汗で湿った姉ちゃんのパジャマに顔をうずめてしまった。
すっかり興奮してしまっている。
俺はとりあえずパジャマを洗濯カゴに入れて居間に戻った。

しばらく居間でテレビを見ていた。
でも、さっきの姉の半裸が頭に浮かんでくる。
また俺は姉ちゃんの部屋に入った。姉ちゃんは寝息を立てている。
寝てる姉ちゃんの顔がかわいくて色っぽくて、俺はつい姉の唇にキスしてしまった。
なんか殺人並みの重罪を犯したような罪悪感を感じながら、俺はまた居間に戻った。
そう言えばきょうはオナニーしてなかった。
俺は姉の寝顔と下着姿を思い出してオナニーした。
途中で立ち上がって、洗濯カゴから姉ちゃんの汗を吸ったパジャマを持ち出して、その匂いをかぎながらオナニーした。
そのとき、
「ねえ、ヒデ君、…あっ!」
急に居間の襖が開いた。
振り返ると、居間に入ってきたのは姉ちゃんだった。

俺はびっくりして、パンツを上げた。
姉はなにも言わなかったが、ちょっとびっくりした顔をしていたので、勃起したチンコ出していたのは見られていたと思う。
俺の額に汗がにじんだ。
チンコはまだいい。まずいのは姉ちゃんのパジャマだった。
俺はパジャマを身体の影に隠した。
「ね、姉ちゃん、もう大丈夫なの?」
「うん、さっき起きたら多少楽になってた」
「あ、汗かいたのなら、また拭こうか?」
「ううん、いいよ。看病ありがとうね」
姉は居間のコタツに入ってきた。
「まだ寝てたほうがいいよ」
俺が隠したパジャマを気にしてドキドキしている。
「うん、そうね。少し、ヒデ君と話したら、もう少し寝るわ」
俺はなんと言っていいのかわからず黙っていると、くすくす姉ちゃんが笑い始めた。

「ヒデ君」
「はい!?」
「姉ちゃんが寝てるからと言って、ああいうことしちゃダメよ。風邪もうつるかもしれないし」
「ええ?」
「姉ちゃんにチューしたでしょ」
しっかりバレてた。
「今回は看病してくれたから許してあげる」
「ご、ごめんなさい」
「キスぐらいなら、言ったら、してあげるから」
姉はそう言うと、俺の頬にキスをした。
俺の頭をなでてから、姉は立ち上がって居間から出ようとした。

すると、去り際に、
「お姉ちゃんのパジャマもちゃんと洗濯カゴに戻しておくのよ」
と言って、笑った。
やっぱりバレてた。俺は顔が真っ赤になった。

さすがにあれから姉ちゃんの服とか下着でオナニーしたことはなかったが、
あの夜のことを思い出すと、今でも顔が赤くなる。

やってしまった



妹とやってしまいました。やっておきながらかなりへこんでます。
僕は17歳で妹15歳です。
妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。
妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。
しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。
なんで付き合わないのかわかりませんでしたが後々理解しました。

それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。
テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、
短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。
気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。
なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで言わないでおきました。

で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。
前は4,5枚あったのに今は3枚に減っていました。
母に聞いても知らないという事でどっかでなくしたのかと初めは気にしなかったんですが、考えてみるともしや妹の仕業かと思いました。
でもさすがに最近様子が変だからってそこまではしないでろうと一旦は思いました。

しかし、妹の様子が前よりも積極的になり、やっぱり妹がとったのかと疑いが深くなりました。
でも何のために?もしやコイツ僕に惚れてんのか?でも兄妹だしいくらかわいくてもこんな事されたらさすがに引く。妹はとってないと天に願いましたが、その願いも届きませんでした。

僕はどうしても疑いが取れなくて妹が風呂に入っている間、妹の部屋を僕のパンツがあるか探索しました。色々探してみると机に鍵のかかった引き出しがあったんでどうみても怪しいと思い鍵を探しました。他の引き出しの奥に隠れてた鍵をみつけ、ドキドキしながら鍵を開けました。引き出しの中を見てみると見事僕のパンツが入っていました。これだけども相当ショックだったのに、さらには僕と妹で撮った写真やプリクラと、クシャクシャになったティッシュがありました。何かと思って臭いを嗅いだら独特の青臭いにおいがしました。もしや僕の使い捨てティッシュ?しばらくショックでぼんやりしていましたが妹がもうそろそろで上がってくる頃だったのでまた鍵を閉めて元通りに直し部屋を出ました。

自分の部屋に戻ると脱力感とショックと胸の辺りの変なモヤモヤ感で何もする気になれませんでした。妹のことが頭の中でフル回転してました。
今までの態度や彼氏をつくらなかったこと、パンツとって妹がこれでオナっていたのかとか、色々結びついてきてこんな気分は初めてでした。
そして僕は親のいない日を見計らって、妹にこの事を言いに行きました。

あの引き出しの中を見て以来、近親相姦の一歩手前まで踏み込んでしまったような気分に耐えられなくて妹に言いに行こうと決心しました。
この事を妹に話せば前みたいに仲の良い兄妹ではいられなくなると思いましたが、
今の現状から抜け出したかったので覚悟を決めました。
それに妹には他の男に興味を持ってもらいたいし。
で、うちの親は共働きなので帰宅が深夜頃の金曜日を決行日としました。

そして決行日当日、朝から胸が締め付けられる感じでとても妹の顔を見ることが出来なかったんで
朝食をとらず一目散に学校へ逃げました。学校でも今日の段取りや、
やはり言わずにしておこうかと迷ったり頭の中で四六時中考えてました。
そんな事をずっと考えて下校時刻になりましたが、一直線に家に帰る気分ではなかったので、夕食ギリギリまで粘って帰ることにしました。
妹とはあまり一緒にいたくなかったし、家に居る事が耐えられないと思いました。

そして7時頃、出来る限り遅く歩いて30分延ばして家に帰宅しました。家のドアの前で深呼吸をして覚悟を決め家にこそこそ入りました。
居間に行くと妹がいました。いつもどおりをよそおいながら
「ただいま。」と言いました。微かに声が震えていた気がします。
「お帰り。」微妙に怒ってました。
「お兄ちゃんさー、遅くなるならメールしてよ。ごはん冷めちゃったよ。」うちはだいたい6時半頃夕飯です。
「悪い、でも○○○はもう食ったろ?」
「食べてないよ。お腹へっても待ってたんだから。」
食ってろよ!待たねーで食えよ!!ていうか外で食べとけば良かったと今頃になって思いました。
暖めなおされた夕飯がでてきました。今日はカレーでした。
妹は母さんの料理には敵わないものの、なんというか中学生らしい(今年から高校生ですが)料理をします。つまりまあ、うまいです。
「どお、うまい?」
「あー、うん、うまい。」
「ほんと?よかった!」めちゃくちゃうれしそうに言います。
まだ何もしてないのに胸が痛みました。
「ねー明日休みじゃん、一緒にどっか行こうよ。」
「ごめん、明日友達とジャ○コ行くから。」ウソです。
なんだか不満そうな顔をして妹が食べながら言いました。
「お兄ちゃん最近一緒に遊んでくれないよね。なんか避けられてる。」そうだよ。お前のせいだよ。
「避けてねえよ。つーかさ、お前もいい年なんだから兄離れしろよ。」
「いいじゃん兄妹なんだから。お兄ちゃん最近冷たいし避けてる!!」
だからお前のせいだよ。
「今度絶対どっか行こうね!」
その後てきとーに話をして僕は曖昧に返事をしながらカレーをたいらげました。
「ごちそうさま。」
「あ、お兄ちゃんお風呂水入れといて。」
「わかった。先に入っていい?」
「いいよ。」
僕は風呂を沸かし先に入りました。ここからが本番だと湯ぶねに浸かり気持ちを落ち着かせました。

風呂から上がり、妹の部屋へ行きました。
「○○○風呂上がったよ。」
「はーい。」
一旦部屋へ戻り妹が風呂に入るまで待ちました。妹が部屋から出る音がして3分ぐらい待ち、風呂場へ足音がたたないよう静かに歩きました。
ちゃんと風呂に入っているようなので妹の部屋へ行きました。
そして、あれを見つけて以来一度も入っていなかった妹の部屋に忍び込みました。あの鍵の閉まった引き出しの中にはまだアレが入っているのか・・・。
僕は前に隠してあった引き出しから鍵を探りました。
この時不意に「僕、何やってんだろ。」と悲しくなりました。
鍵を見つけ、いざ引き出しを開けてみました。そしたら案の定前見たときと同じ物が出てきました。しかも以前よりちょっと写真が増えている。
僕は一生分のため息をしました。はあ・・・。
僕は引き出しを鍵の開いた状態で戻し、妹が上がってくるのを待ちました。
この時めちゃくちゃ時間が長く感じました。とてつもなく。

30分くらいでしょうか。妹は風呂から上がったらしく階段を上がってくる音がしました。僕はベットの上に座り呼吸を整えました。
妹が部屋に入ってきました。最初は少しビックリしてたけど、途端にうれしそうな顔になりました。
あー、この後この笑顔があっという間に消えるんだからそんな顔しないでくれ。
「どーしたのお兄ちゃん?あたしの部屋に来るなんて珍しいね。」
濡れた髪をタオルで拭きながら僕の隣に座ってきました。
「○○○話がある。」僕は自分が動揺しないようにあえて妹の目を見ながら話しました。
「ん、何?」妹は微かに微笑みながら見つめ返してきました。僕は意を決して立ち上がり、机のあの引き出しに手を掛けゆっくり引きました。
髪を拭いていた手が止まり、妹の笑顔は固まり、ゆっくりと消えていきました。
「これどーゆうこと?」僕は体が震えてました。止めようと思っても止まらず妹を見続けることしか出来ませんでした。

「え・・あ・・それ・・・えっと・・・」
妹も声にすることが出来ないみたいで、パジャマの胸元をギュッと握り締めてました。口元が震えているように見えました。
僕は妹が怖がらない様になるべくゆっくりと優しい口調で喋りました。
「いいかい?僕たちは血の繋がった兄妹なんだよ?○○○がこんなことしちゃいけないだろ?」
妹は何も反応がなく、ずっと下を向いていました。僕はこれ以上何を言えばいいのかわかんなくてしばらく僕は黙ってしまいました。
妹も何も喋らないものだから10分くらい沈黙が続きました。

「好きだから。」妹が喋りだしました。
「お兄ちゃんのこと」
「一人の男の人として」
「好きだから。」
下を向きながら妹は、静かながらもしっかりと言いました。
「僕も○○○の事が好きだよ。でもこれは兄妹で好きだって意味だし、○○○を一人の女性としては絶対好きになれない。」
「好きなんだもん。」
「だから出来ないんだって。」
「好きなんだもん。」
「だからさ・・・・」
「でもお兄ちゃん、もしあたしが他人だったら絶対付き合いたいって言ってたじゃん!!」
いきなり妹が叫んできました。息を荒つかせ、感情が爆発したみたいでした。
僕はそんなこと言った覚えがなかったんですけど多分前に言ってしまったんでしょう。その言葉が妹の気持ちに火を点けてしまったのか。
アホか僕は。
「でもそれは他人だったらだろ?僕たちは血の繋がった兄妹だしさっきも言ったけど・・・」
「でもあたしのことかわいいって思ってんでしょ!!ならあたしと付き合ってよ!!本当はお兄ちゃんだってあたしの事好きなんでしょ!!」
「バカ!!なわけねーだろ!!」
妹の言葉に反応して負けずと叫んでしまいました。
「お前のこと確かにかわいいって思ってるけど、その好きとはどーやっても結びつかねーだろ!!」
「かわいいって思ってんならそれでいいじゃん!!あたしお兄ちゃんのためならなんだってしてあげるよ!!エッチだって!!」
その言葉についに僕も抑えてた感情を爆発させてしまいました。
「ばっ、あほ!!エッチなんかしたくねーよ!!かわいくてもお前となんかしたくねーよ!!第一僕たち兄妹だぞ!!
なんでこんなことしてんだよ!!他人だったとしてもこんなことしてるヤツに好かれたくねーし引くっつの!!気持ちわりいーんだよボケェ!!」
本音+aな気持ちを吐き出しました。妹は再び黙り込み、
僕はもうここにいるのが嫌だったんで引き出しと一緒に乱暴に妹の部屋を出て行きました。

自分の部屋に戻ると引き出しの中身を全部ゴミ箱に入れこれが見えないよう他のごみで覆い、ベットの上に座り込みました。
電気も点けずに薄暗い部屋にいたせいか、妙な静けさがありました。
ただ隣から聞こえる妹の泣き声が嫌なほど僕の頭に響いていました。
この夜は全く眠れませんでした。

2週間以上経ちましたでしょうか。
妹を避ける生活が始まりました。

朝早起きは苦手でしたが6時頃起き、簡単に朝食をとり急いで学校へ行くようになりました。学校は嫌いだったのにその時は本当に救いの場所に感じました。
ていうよりも、妹と離れられる場所ならどこでも良かったです。
学校が終わっても8時頃までは絶対に帰りませんでした。
「帰りが遅い、もっと早く帰ってきなさい」と、母さんから小言を言われるようになりましたが、早く帰る気なんかサラサラありませんでした。

親の帰宅の遅い日や深夜頃まで帰ってこない金曜日なんか尚更です。
そんな日は夕食は必ず外で済ませ、家にいる時間帯が少なくなるよう9時過ぎまで外にいました。
さすがに街にいると怖いお兄ちゃんとかいっぱいいるんで、家の近くの公園で時が過ぎるのを待ちました。
家に帰れば風呂に入ってすぐ寝ればいいだけっだったんで、かえってこういう日のほうが過ごしやすかったです。
僕にとって家は泊まるだけの家になっていました。
家に帰ると家の中は真っ暗で妹は自分の部屋にいるようでした。
水を飲みに台所へ行ったらラップのしてあるご飯とオカズがありました。
多分妹が僕の分の夕食までつくっておいたのでしょう。まだ微かに暖かく、遅くなってからつくったのがわかりました。
妹はまだ僕を想っているのか、それとも前のような仲の良い兄妹に戻りたいだけなのか、
このご飯からきっかけをつくる気だったのかは知りませんが、僕はそれに手をつけるつもりはありませんでした。
休みの日は友達の家に泊まり、妹の事を考えないよう無理やり遊びました。

こんな感じで妹に極力会わないよう、避けて生活する日々が続きました。
避けていても時折妹とばったり会うことがあり、そんな時は絶対目を合わせず足早に遠ざかりました。
あれ以来妹とは一言も喋っていません。
ちなみに引き出しは妹が部屋にいない時そっと返しておきました。
今思えばこんなにも辛い生活になるとは思ってもいませんでした。
「近親相姦」だってネットのアダルトサイトの体験談やエロ漫画で、あくまで自分の欲求を満たすために観覧していたし、
僕はこんな事は絶対にありえないと思っていました。
でも、実際に妹は僕のことを想っていたみたいだし、もうこの言葉は吐き気がするほど嫌になっていました。
妹というよりも家族にまつわる全てのものが嫌でした。
恥ずかしい話ですが1週間に2,3回やっていたオナニーもあれっきりやっていません。
あの夜言われた「エッチだってなんだってしてあげる。」という言葉が頭から離れなくて、むしろ妹のことを思うと興奮してしまうようになり、
本当は妹とやりたいんじゃないかという疑問を強く抱くようになり自己嫌悪に陥りました。

こんなことになるならあの夜言うんじゃなかった。
昔みたいに妹と仲の良かった兄妹に戻りたい。
なんでこーなったんだろ・・・。

こんなに死にたいと悩んだのは生まれて初めてでした。

そんなある日自分の部屋に父さんが入ってきました。
「○○、話があるからちょっと居間に来なさい」
そう言うと父さんは部屋を出て行きました。何事かと思ったけど直ぐにピンときました。
「あいつのことか・・・。」
とても居間に行く気にはなれなかったけど
「どうにでもなれよ。」と僕は渋々居間へ降りていきました。
あーあ、あいつもいるだろうなー。
居間に行くとやはり父さんと一緒に妹が座って待っていました。
はあ、一気に老けた。

「そこに座りなさい。」
妹の隣を指され、嫌々椅子に腰掛けました。
腰掛けるとき、妹がチラッと僕を見ましたが、いちいち反応する気力がなかったんで僕はシカトしときました。
父さんの話はやはり、最近の僕らの兄妹関係についてでした。
「最近お前たち仲があんまりよくないな。」
「ケンカでもしたのか。」
「こんなに長くケンカしたの初めてじゃないか。」などと、
いかにも親らしい説教くさい話をされました。
どんな理由でケンカしたのか聞かれましたが、当然話せるわけがありません。僕も妹も沈黙を守っていました。
それにケンカじゃないし。
父さんばかり喋って僕たちが何も喋らないものだから話は全く進みません。

いつの間にか母さんも加わりましたが話の展開は変わらず、親は困り果ててしまいました。
「ほんととにどーしたのよあんた達。
前はケンカしても直ぐ仲直りしたじゃない?それにいっつもべったりくっついて離れなかったし。」
「なんで喋んないの?」
「そんなに親には言えない事?」
「・・・・・・。」
とうとう親も観念したらしく話はようやく終わりました。
しかし、席を立とうとしたら僕だけ残されました。一体なんの話かと思ったら、
最近学校からの帰りが遅いから早く帰って来なさいという事と、食事の時は一緒に食べなさいとの事でした。
「私たちは家族なんだからね。」と後押しされて僕は力なく頷き、自分の部屋に戻りました。
長い話に疲れ果てた僕はベッドに倒れこみました。
「私たちは家族なんだからね。」って妹のことも言ってんのか?

それからの僕は食事の時は言われたとおり家族と一緒に食べるようになりましたが、そこで妹と喋ることはありませんでした。
学校の帰りも多少早く帰るようになりましたが、親のいない日は相変わらず遅く帰りました。
妹と一緒にいることは前よりもだいぶ増えました。しかし、僕は妹と接してみようとは思わなかったし、この関係は一生続くんだと思っていました。
でも僕の気持ちとは裏腹に、妹はまだ僕の事を諦めてはいなかったようです。
一緒にいるようになってから時折虚ろな目で見られるようになりました。僕はその目に不安を感じずにはいられませんでした。

やってしまった2

やってしまった 2

金曜日、いつも通り遅く家に帰りました。
風呂に入り、自分の部屋に戻りました。戻る途中妹の部屋をチラッと見たら、ドアの隙間からもれる光がなくもう寝ているようでした。
まだ10時頃だしいつもはもうちょっと遅くまで起きていた気がしましたが気にしても仕方ないので自分の部屋へ戻り、
自分もすることがなかったんで寝ることにしました。
ずっと疲れた状態が続いていたせいか直ぐ深い眠りに就きました。

しかしここで油断していた僕がバカでした。

深夜ふと目が覚めました。数秒ぼんやりしていましたが、
あそこにねっちょりとした生暖かい感触がしたとたん、ビックリして起き上がりました。
暗闇の中ほとんど何も見えませんでしたが、股間のところに人のような影が見えました。
それが一体誰なのか瞬時にわかりました。

妹でした。

ズボンが全部下ろされていました。
僕が起きない様ゆっくりおろしたんでしょう。
僕は一度寝てしまうとちょっとやそっとのことで目が覚めません。
ばか。

僕が起き上がるや否や、妹は僕のあそこを口にふくみ激しくしゃぶってきました。
急いで妹から離れようとしましたが、妹は僕のあそこをしっかり握り離そうとしません。
「やめろ○○○!!」
「お兄ちゃん好き!!」
「バカ、だめだって言っただろ!!お前何してんのかわかってんのかよ!?僕たち兄妹なんだぞ!!」
「兄妹だよ!!でも好きなんだもん、しょうがないじゃん!!この気持ち抑えらんないだもん!!」
二人して大声出している事に気づき、親が帰ってきているかもしれないと不安に駆られました。
妹の口がち○こから離れていたので、手で妹の口を急いで塞ぎじっとしました。

辺りは静かになり、どうやらまだ帰ってきていないようでした。
ほっとするのもつかの間、妹は僕の手を払いのけ抱きつきキスをしてきました。
いきなりだったので何をさてたのか直ぐに理解できませんでした。
妹は首に腕を巻きつけ、僕が離れられないようしっかり抱きついてきました。
抱きつかれて初めて気づきましたが、妹は下着姿で何も着ていませんでした。この時、
「コイツこんなに胸あったっけ?」と、あほな事を考えてしまいました。
しばらくキスをしていましたが、今度は口の中に舌を入れようと
舌で僕の口をこじ開けようとしてきました。
そうはさせるかと僕も力いっぱい口を閉じ、それを拒みました。
何とか口を開けようと妹はがんばっていましたが、僕の力には敵わず
代わりに唇やほっぺ、耳や首筋など、所構わず甘噛みしたりキスをしてきました。
僕はがんばって耐えていましたがゾクゾク感に耐え切れなくなり、口を開けてしまいました。
「ちょっ、やめっ、て。」と言いかけたところに妹の舌がニチャっと入ってきました。
妹は無我夢中で僕の口の中をかき回してきました。
息が苦しくなると一旦離し、再び舌を絡ませ、これを何回も何回も繰り返してきました。
僕は息をするのがやっとで、何も抵抗する気にはなれませんでした。

口の中でニチャニチャといやらしく鳴る音や、妹の荒れた息遣い、下着姿、押し付けられた胸、すべすべした肌。
僕はあきらかに興奮していました。体なんかモロ正直です。
あそこがかつてないほど反り返って痛いほど勃起していました。あれからオナっていなかったのも効いたんでしょうか。
今にも理性が吹っ飛びそうで妹を押し倒したい衝動に駆られましたが、
それだけは絶対してはいけないと何とか踏みとどまりました。

妹も一生懸命キスをしていましたが、さすがに疲れてきたのか口を離してくれました。口を離した時よだれが糸引いたのがはっきりわかりました。
お互い深呼吸して息を落ち着かせました。
僕は息を整えながら力なく喋りました。
「はあ・・・はあ・・・○○○、離・・して・・・・。」
「やだっ・・・離・・っさない。」
緩んでいた妹の腕にキュっと力が入りました。
「頼むよ・・・お前を抱きたくないんだ。」
「だめ・・・・抱いて・・・・。」
「○○○・・・・。」
「好き。」
「好き。」
「おにいちゃん。」
「好き。」
「ずっと」
「一緒にいてよ。」
妹は僕に寄りかかり、何回も何回も「好き。」と呟いていました。

もう限界でした。
僕は妹を抱きしめていました。
「あ・・お兄ちゃん・・・。」
妹は小さく声を漏らし抱きついて離さなかった腕がゆっくり離れていきました。
僕に完全に体を預けたみたいです。

どうすうるんだ。
今ならまだ間に合うぞ。
自分で言ってたじゃん、兄妹でこんな事しちゃいけないって。

でも、もういいじゃん。
楽にさせてよ。
妹とSEXがしたい・・・・。

僕は妹をゆっくりとベットに寝かせました。

妹を寝かせ、僕は服を脱ぎました。
ブラインドを少し開け、微かにしか見えなかった妹が外の電灯の光で薄暗くもはっきり見えるようになりました。
僕は妹を見つめました。見つめてはいましたが、見えてはいませんでした。
その時頭が異様にクリアになっていて、さっきまでの興奮が嘘の様に引いていました。
何も考えていませんでしたが、自然とため息を吐き出していました。
「お兄ちゃん?」
不安な目つきで妹が僕の顔を覗いてました。
「ああ・・・・ごめん。大丈夫、大丈夫だよ。うん、大丈夫。」
何が大丈夫なのか分かりませんでしたが、自分に言い聞かせていました。
多分僕の中でまだ妹を抱くことに気持ちが揺らいでいたからでしょう。

僕の気持ちを察したのか、妹が口を開きました。
「お兄ちゃん、キスしよ。」
「え?」
「キス。して。」
先ほどイヤというほどキスをしたのに、妹はまだキスを求めてきました。
僕の気持ちを固めるつもりだったのか、妹は僕からのキスを黙って待っていました。
「・・・わかった。」
僕はためらいながらも妹と唇を重ねました。2,3度軽くキスをした後、舌を絡めていきました。
次第に僕はまた興奮してきました。妹の体を強く抱きしめ、ち○こを妹の股間に摩り付けていました。
もう気持ちの線が完全に切れていました。
僕はブラを上にたくし上げ、妹の胸に無我夢中でしゃぶりつきました。
片方のおっぱいの乳首を吸ったり、舐め回したり、もう片方のおっぱいを揉んだり乳首をクリクリしたり、もう一生懸命でした。
ぶっちゃけ僕は童貞だったのでほんと一心不乱の状態でした。
妹も息が荒くなり、感じているのか微かに声が漏れます。
「ごめんね、お兄ちゃん。」突然妹が声をかけてきました。
「は?何が?」
「お兄ちゃん、おっぱい大き過ぎるのあんまり好きじゃないんでしょ?」
何で知ってんだよ。
「あたし、Dはあるから・・・。」
「・・・・。」
何て答えりゃいいんだろ。
「Dだろ?別に大き過ぎるワケじゃないじゃん。このぐらいが丁度いいよ。」
「ほんと?」
「うん、ほんと。」
なんだか会話が妙に恥ずかしかったんで再び胸を揉んだりしました。
僕は乳首吸ったり舐め回しながら、今度は空いている手で妹のあそこに手を伸ばしました。

パンツの上から割れ目を何回もなぞりました。そのつど妹の下半身がモジモジと動き、さらに息が荒くなっていきました。
さわっていると次第にパンツが湿ってきました。
「気持ちいい?」
「うん。」
「脱がしてもいい?」
「ん、いいよ。」
パンツを脱がすと、そこには薄い陰毛が見えました。
陰毛を伝い、ドキドキしながら割れ目に指をそえるとそこはもう完全に濡れていました。
妹のあそこを広げ、チロっと舐めてみると妹の体がビクッと反応しました。
すかさず僕はクリトリストと入れる穴を探しながら夢中で舐めました。
クリの方はすぐ分かったんですが、穴の方は今一つ分からなかったんでクリの方を重点的に舐めました。円を描くように舐めたり、舌で突っつくように舐めたり、吸ったり、
あそこからどんどん汁が溢れてきました。
妹の喘ぎ声がでかくなり、めちゃくちゃ感じているようでしたが、ちょっと呼吸が苦しそうだったのでひとまずやめました。
「○○○大丈夫?」
「はあ・・はあ・・・うん、大丈夫・・・。」
「ちょっと息が落ち着くまで待とっか?」
「うん、ありがと大丈夫・・・・。それよりお兄ちゃんもっ・・・・気持ちよくなりたいでしょ?」
「・・・・・。」
ドキっ。
「・・・入れても、いいよ?」

ここまでやっておきながら入れるとなるとやっぱり気持ちが揺らぎました。
てゆーか生でだよな。そこらへんにコンドーム落ちてませんかー。
「○○○って初めてだよね?」
「うん、そーだよ。」
「・・・・初めてってすげー痛いよ?」
「うん。」
「血ぃでるよ?」
「うん、知ってるよ。」
「・・・。」
こんなんで妹の気持ちが変わらないのはわかっっていましたが、
聞かずにはいられませんでした。
でも、やっぱりここまできたら引き返せないよな。
・・・よし、そっこーで終わらせよう。そして絶対外に出す。

「はあ・・・わかった。入れるよ?」
妹のあそこにち○こをあてがえました。
「いいかい?痛かったらちゃんと言えよ、直ぐ抜いてやるから。」
「ん、大丈夫。」
「・・・じゃあ入れるぞ。」
妹は頷き僕の腕にしがみつきました。
ち○こに手を添え、いざ挿入しようとしましたが、なかなか上手くに入りませんでした。入り口がかなりきつく全く入りません。
場所を間違えているのかと思いましたが、エロビデオで見た時も同じような場所に入れていた記憶があったんで、
腰に力を入れ一気に挿入しました。
妹は声にならない悲鳴を上げました。しがみついた腕に力が入りました。
「い・・・・たぁ・・・。」
力任せに挿入したせいかすっぽり奥まで入ってしまいました。
やばっ・・・。
「ごめん、○○○大丈夫か?」
「だい・・・じょぶ・・・。」じゃねーだろ。
妹は痛みに耐えていましたが、僕の方は射精に耐えていました。
まさかこんなにも膣の中が気持ちいいものとは思っていませんでした。
膣の中は十分に濡れていて温かく、すごい締め付けです。
気を緩めると直ぐイッちゃいそうでこっちも相当苦しかったです。
オナニーしてなかったのが痛かった。

「だめだ!○○○抜くよ?」
「え?え?何で?」
「悪いけどもうイキそうなんだ。ゴムつけてないし外にださなきゃ・・・。」
「やっ、だめ!だめ!抜かないで!」
「っばか、中に出しちゃったら赤ちゃんできちゃうだろっ。」
「生理前だもん、できないよ、中にだしていいよっ。」んなバカなー。
妹は僕の体に脚を巻きつけてきました。
「ちょっ、こら、ほんっとやめて!生理前だからって絶対できないってわけじゃないだろ!!」
「大丈夫だから!お願い中に出して!」
脚は強く巻きつけられてはいませんでしたが、ちょっと動くと直ぐイッちゃいそうなので下手に動けませんでした。
それに手にしがみつかれているので身動き取れません。
やばい、相当にやばい。
じっと耐えていましたが、妹が膣の中がきゅっと締めたり緩めてりして僕のあそこを刺激してきました。
「あっ。」
不覚にも声が漏れまてしまいました。めちゃくちゃ恥ずかしかったです。
「ばかっ、やめろっ!!ほんとに出るから!!」
「お兄ちゃん中に出してえ・・・!」
しまいには、妹は痛いはずなのに腰を動かしてきました。
さすがにこれには耐えられませんでした。

「うっ・・ああ・・・!!」
今まで我慢してきた分、勢いよく妹の中に射精してしまいした。
「あ、あ、お兄ちゃん。脈打ってんのがわかるよ・・・。」
「・・・・ばか。」
妹は嬉しそうに呟きましたが、僕の方はほんとにショックでした。
そっこーで終わったのはいいけど、まさか中出ししてしまうとは・・・。
しかもこれで終わりと思いきやまだ終わりませんでした。
出したばっかりなのに僕のアソコはすぐ勃起状態に戻りました。
妹もこれに感づいたようで、
「・・・お兄ちゃんまだ元気だね。動いてもいいよ。」
もうどうにでもなれって感じでした。
僕は妹に言われたとおり動き出しました。
僕は妹を抱き、妹にはお構いなしに夢中で腰を振りました。
妹もだんだんとなれてきたらしく、僕の動きに合わせて声を漏らします。
それでもまだ痛いでしょうが。
僕の方も気持ちよく、出したばっかりでさっきより余裕が出来ましたが、
それでも中の締め付けは抜群で直ぐにまたイキそうでした。

ピストンする度グチョグチョといやらしく鳴る音や、妹の喘ぎ声、密着している体に僕は狂いそうでした。
気持ちよすぎてもう何がなんだか・・・。
もうこの快感にずっと浸っていたい。
これからもずっと妹を抱いてやろう。
ずっと、ずっと。

そう思った途端なぜだかわかりませんが泣けてきました。
自然と目頭がカッと熱くなり、涙が滲みました。
・・・はあ、何やってんだか。
妹に悟られないよう布団に顔を沈めました。
夢中で振っていた腰も一旦止め、しばらく二人で呼吸を落ち着かせました。
「ごめん○○○痛かったろ?」
「うん・・・。でもだいぶ馴染んできたみたい。一気に入ってきたから痛みで麻痺しちゃったのかな?」
僕は苦笑しました。ごめんなさいね。
妹が耐えられるぐらいのペースで再び動かしました。
だんだん二人とも息が荒くなってきました。

「お兄ちゃんっ!」
「何?」
「好き?あたしのこと、○○○のこと好き?」
一人の女性として好きですか?ってことでしょうか。
「・・・うん、好きだよ。大好き。」
「ほんと?うれしい・・・。」
「・・・・。」
僕はペースを上げました。
なんだかもう答えたくなかったんで一気に終わらせようとしました。
妹の息がさらに上がってきて苦しそうでした。
「お兄ちゃっ、キスっ、キスしてっ。」
妹の言われるがままにキスをしました。舌を出し絶え間、絶え間に絡ませました。

「○○○イキそう!!」
「中!中にっ、出して!!」
僕は妹を強く抱きしめ、妹も抱きしめ返してきました。
「出る!出すよ!」
僕が言うと、妹もぎゅっと力が入りました。
「お兄ちゃん!!」
妹の中で果てました。2度目にもかかわらず、沢山の精子を妹の中に流し込みました。
僕は妹に体重がかからないように倒れ込みました。
途切れ途切れの息の中、
「お兄ちゃん好き、好き・・・。」
と、妹は何回も何回も呟きながら
僕の耳をペロペロと子犬のように舐めてました。

僕は妹とやってしまった罪悪感と欲望を抑えきれなかった自分のバカさ加減に落ち込んでしまいました。
僕のぐったりしてる姿に妹も不安になったみたいです。
「お兄ちゃん・・やっぱり後悔してるよね・・・。」
うん、してる。
「あの、でもね?あたしっ、これからずっと、えっと・・・お兄ちゃんのために、ね?その・・・つくしていくっていうか・・・・。」
何?もう付き合う前提の話?
「絶対不幸にさせないから・・・・だから、だから・・・心配、しないで・・・。」
なんかそれって男の言う台詞ですよね。

妹は僕に説得(?)を試みていました。
あたふたしながらも一生懸命喋っている妹がちょっとかわいく見えました。
はあ、もういいって。
「うん、わかったよ。わかったから。」
僕は妹の髪を撫でました。
「ごめん、ごめんな。」
もっと僕がしっかりしていればこんな事にはならなかったのかな。
「何でお兄ちゃんが謝るの?」
「さあ、何でだろ。わかんない。」

このまま眠ってしまいたかったんですが、布団がぐっしょり濡れていてあまり気持ちのいいものではなかったんで
妹の部屋で寝ることにしました。部屋を出る時親が帰ってきてるか確認しました。
どうやらまだ帰ってきていないらしく僕たちは一応静かに部屋を出ました。

よかった、今日が遅い帰りの日でほんとによかった!!

妹の部屋に行きすぐさま布団の中に入りました。
布団の中が冷たくて二人で体を寄せ合い暖めていました。
だんだんと暖まってきて布団が心地よくなり眠たくなりましたが、
ここで妹がまたもキスをねだってきました。

「また?」
「お願い最後にもう一度だけ・・・。」
「はあ、わかったよほんとに最後ね?これしたら寝るよ。」
僕は妹と唇を重ねました。妹が舌を出してきたんでゆっくり絡めました。
何だかんだで興奮してきてアソコが立ってしまいました。妹の太ももにそれがあたりちょっと恥ずかしかったです。
妹も気づいたみたいで、
「お兄ちゃん、もう一回する?」
「いや、いいって。」
「あたし嫌じゃないよ?もう一回しても。」
「だからいいって。それに初めてだったし、お前まだ痛いだろ?」
「えっと、ちょっとね。なんか入ってないのに入ってる感じ。」
「な、そだろ?また今度ね。」
「・・・わかった。」
「ん、じゃーお休み。」
「・・・お休みなさい。」
手を繋ぎ体を寄せ合いました。
ああ、やっと寝れる。寝て起きたら夢オチって事にしといてよ神様。

朝になり目が覚めました。
妹はとっくに目が覚めてたらしく僕の顔を眺めてました。
「・・・おはよう。」
「おはよお兄ちゃん。お兄ちゃんの寝顔かわいいね。」
妹は笑顔でしばし僕を見つめてました。時折僕の髪を優しく撫でながら。
僕は再び目をつむり、昨日の夜のこと思い出していました。
昨日の夜のことが鮮明に思い出されます。
やっぱり昨日の出来事は嘘じゃない。
僕はだんだんへこんできました。
「・・・とりあえず服着ない?」
朝立ちで元気なあそこを隠しながら妹の部屋を後にしました。

のそのそと服に着替えながら僕はこれからの事を考えました。
妹とSEXをしてしまった以上妹の想いを叶えて上げなければいけない、
僕は妹と付き合うことを決意しました。
しかし、一生関係を続ける気はやっぱりありませんでした。

服に着替え、妹の部屋に戻りました。ドアをノックして入ると妹も着替え終わっていました。
改めて妹を見ると、久々にまともに見た気がしました。
「○○○ちょっといい?」
「・・・何?」
僕はベットの上に座りました。正座で座ったせいか、妹も正座で座ってきました。
僕はすうっと息を吸い小さく吐き出しました。
そして妹の目を見ながら話し出しました。
「いいかい?僕の話をよく聞いて。言わなくてもわかっていると思うけど、僕たちの関係のこと誰にも言っちゃいけないよ。
友達にも、もちろん父さん母さんにも。」
「うん。わかった。」
「それとね、○○○が僕の事を好きでいてくれるように僕も○○○のこと一人の女性として精一杯好きでいようと思うよ。」
「うん、うれしい。」
「でも、もしお互い他に好きな人ができたら、将来を共にしたい大切な人ができたらこの関係をすぐにやめよう。」
「え、何で?あたしお兄ちゃん以外に好きな人なんかできないよ?」
「そんなのまだわかんないだろ?僕らなんかまだ人生の半分も生きちゃいないんだぜ?
そのうち○○○に他に好きな人ができるかもしれない。」
「そんなの・・・。」
「それが嫌だってんなら、僕は○○○とは付き合えない・・・。」
暫らく妹は黙り込みました。
「・・・わかった。約束、する。」
悲しげな目だったけどしっかりと言ってくれました。
本当に約束してくれるのかちょっと不安でしたが、これ以上話はやめときました。
「ん、じゃあ朝ごはんにしよっか。」
「うん。」
妹はちょっと元気がなかったけど朝食がすんだ時には元気が戻ってました。
こうして僕たちは付き合うことになりました。
ちなみに親は昼過ぎになってようやく帰ってきました。

で、それからの僕たちはちゃんと恋人関係が続いています。
以前のような仲のいい関係に戻り、親もようやく仲直りしたのかとほっとしたようです。

仲のいい関係に戻ったのはいいんですが、妹の態度が以前にも増して大胆になってちょっと困ってます。
誰も見ていなければ所構わずキスをしてくるし、
特に家の中では場所問わずエッチをねだってきます。
親が見てなかったらヤッてるんですが、ばれるんじゃないかと毎度ハラハラしています。

時々あの夜抱くんじゃなかったと後悔する時もありますが、
今の妹の幸せそうな顔を見るとこれでよかったのかなと思います。

これで本当に終わります。
まさかこんなに長く続くとは思っていませんでしたが
おかげでだいぶスッキリしました。
今まで読んでくれた皆様ありがとうございました。


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