萌え体験談

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オナニー

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。


年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。


そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。


そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。


だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。


今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。


そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、


浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、


すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。


すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。


そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、


はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。


それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、


隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。


タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。


電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。


そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。


そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。


生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、


本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。


嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ〜〜』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、


次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。


そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。


玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。


そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。


そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。


4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。


何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ〜ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。


生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。


だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。


今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。


『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、


『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。


『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  


『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、


その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。


そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。


それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、


だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、


そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。


嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、


そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。


寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、


そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、


ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、


そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、


『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。


自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。


『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

甥っ子のオナニーを手伝ったら

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を
見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。

そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を
掃除して回っていたんです。
いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しで
おチンチンを握っていたんです。
”ごめんなさい!”そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
啓太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーして
いるんだと改めて思いました。
”おばちゃん!見なかった事にしてくれる?”
”分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね”
”ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?”
”えっ・・・ん~”
”じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ”
”そんな所、見せられる訳ないでしょ”
”きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事”
”言わないわ・・・絶対”
”ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ”
”でも・・・”
”じゃ、僕の握って逝かせてくれる?”
”ん~それだったら・・・”
間違っていました。断るべきだったのに・・・。
私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
彼も、”やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい”と言いながら、エッチな本を見つめています。
”おばちゃん!裸見たかったなぁ”
”何言ってるの?”
”だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?”
”もう駄目よ”
圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
”ティッシュ頂戴”
彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出し
たんです。若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
”もう!”
そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。

その夜、息子が”ママ一緒にお風呂入ろう”と言い始めました。
”いいわよ!”そう言うと”圭太兄ちゃんも一緒ね”と言うんです。
圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
”早く脱がないの?”
”そんなに見ないで・・・”
恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。

数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
”ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って”
”何言ってるの?ふざけないで”
”じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ”
心臓が止まりそうでした。
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると
”本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて”
”駄目出来ないわ”
”風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ”
その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
”おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ”
”そんな所見ないで・・・”
彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
”もう終わりね”
そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
”圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目”
”おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ”
”感じないわ・・・”
”そうかなぁ、変な汁出ているよ”
彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。

あれから1週間が過ぎました。
夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。

弟の友人達に弄ばれて

私は弟を含めた友達数人の性処理玩具です。

事の発端は、私のオナニーを弟の友人に目撃された事に始まります。
共働きの両親を弟と2人で待つ毎日。
学校から帰った私は、ベットに横になり本を読んでいました。
いつもの癖で、アソコを指で弄っていたら濡れて来ちゃってました。
スカート姿だったので、ドアの方からはパンティが丸見えでしょう!
誰も覗いている何て想像もしない私は、机の下に隠していたバイブちゃんを取り出したんです。
ウィ~ンウィ~ンと鳴るバイブちゃんを軽く舐め、濡れるマンコに押し当てるとスルッと
中に入り、膣を掻きませるんです。子宮が刺激され物凄く気持ち良くって
”あぁ~ん・気持ちイイ”と小さな声を出してました。
まさかドアの向こうに小さな目があるなんて知りません。
もう、頭が真っ白になった時、ドアが開き弟を始め、友達数人と目が合いました。
”何してるの!”
”お姉ちゃんこそ・・・何してるんだよ”
”これは・・・親には言わないでよ”
その言葉が弟の友人に火を付けたのか?
部屋に入って来て”言わないからもっと見せて”と言われました。
そんな場面で、怒鳴れる筈も無くただ虚しくアソコでバイブが唸っていたんです。
弟は5歳年が離れ、小学5年です。
その弟の前で、私はマンコに玩具を入れ恥ずかしい姿を見られ続けたんです。
弟の友人はませていたのか?オナニーを知っていて、私が逝く所まで見たいと言い
バイブのスイッチを強にして楽しんでいました。

その事がキッカケで、私は弟の友人達が来る度に、オナニーを披露する羽目になりました。
初めの数回は家だったので、まだ良かったんですが、その内公園に連れて行かれ、
土管の中やトイレで恥ずかしい格好を要求して来るんです。
断れば、親や友達、ネットに画像をばら撒くと脅され、従うしかありませんでした。
今は便利で、小学生もスマホを持つ時代。私は彼らにエッチな姿を撮られました。
母が居る時も、私は弟達と風呂に入り、悪戯されます。
母は弟に弄ばれている事を想像もしないでしょう!
体中を石鹸で弄られ、胸を揉まれて風呂で逝きまくる私。
両親がいない時は、排泄までも彼らに見られています。
今度、弟達と遊園地に行く事になったんですが、アソコにはバイブとローターを入れる様に
指示されていて、遊園地でどんなことをされるのか?怖くて溜まりません。

今、私は横になる弟の小さなチンポを咥え綺麗に舐めています。
この後、友人達のチンポも舐めて口に精液を出される予定です。

本当にいるんですよ。こんな姉弟・・・何がキッカケでこうなるか分かりません。
また、遊園地に行った後に報告させて貰います。

美和子物語 お免状をいただきました 初心者クラス

美和子物語 お免状をいただきました 初心者クラスですが・・・

先週ですが、水曜日に佐藤さんとデイトしました。ワインを飲みながら夕食、入浴もしないで絡み合いました。佐藤さんは4回以上も満足されたみたい・・・。

土曜、日曜には吉井さんと過ごしました。吉井さんも2日間で5回以上の絶頂でした。土曜の夜は朝まで抱き合った侭でした。
美和子の中にたっぷりのザーメンをいただきましたから流さないで一夜を過ごしました。

お相手が絶頂になられるのは見ていても解ります。
けれども美和子には絶頂が襲ってきません。

お相手がザーメンを美和子に注がれても、クリや内部、そして気持ちが盛り上がらないのです。
行かなくなったみたいです。

でも、お相手に失礼ですから、聞かれましたら、行きましたとご返事をしました。
見て、見てと言いながらクリにもキスして頂きました。
指を入れて頂いて、締めて下さいと言われて、締め、締めもしました。

本当は絶頂になるはずですが、行かないのです。
美和子は変になりました。

次の週にはお客様の予定ですから燃え上がる筈ですのに・・・。
お客様の直前には、内部がピンク色になって柔らかくなります。
内壁を指先で撫でて頂いても興奮するのですが・・・。

上向きで腰高にしてブリッジにして、キスされても気持ちが高まりません。
空しいのです。
愛液もたくさん出ていると言って頂きましたが・・・。

疑問を感じながら月曜日に上京して医師の診察を受けました。
2時間以上の問診と触診等で答えがわかりました。

デイト以外の日に行う、自宅での一人エッチが原因でした。
一人では直ぐになりますが、もの足らなくて2回とか3回も連続でしていたからです。

医師のアドバイスは、1回目のオナニーで絶頂になればワイン等のアルコールを飲んでベッドで眠るのがベストだと教えて頂きました。

水曜日には佐藤さんとのお約束があります。ベッドで繋がれば佐藤美和子になる日です。
せっかく、楽しむのに行かないなんて・・・。
今日はイタズラを辛抱して夕食を早めにいただいて眠ります。

佐藤さんと仲良くしている時に、吉井さんや竹下さんのペニスと比べながら受け入れています。
考えただけでも興奮します。

美和子の気持ちは複数の男性と交わることで高まります。
困った美和子です。

先週の高松での仲良し会では、吉井さんからベストだよと言われて、手の平にカタカナで、オマンコと書かれました。

お二人の男性とのおつきあいが美和子を蘇えさせます。
時々は飛び入りもありますが・・・。
うずく身体がイヤ・・

美帆の寝取られメモリー Part.3

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。


男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。


美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。

エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。

近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。


ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。

「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。


彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。

俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


ちょっと気になるのは、会話の中で
「いつも見かける、彼女・・・めっちゃ可愛いですね」と
美帆の話題が出た事。
褒められることには慣れていたけれど・・・
やっぱり、美帆は目立って可愛いんだと認識。


しばらくして、Part.2での「蓮君パパ」との一件のあった頃・・
そう、パパ佐伯との寝取られ話で熱く萌えていた頃だ。


あの珈琲チェーンで偶然2対2での接触があった。
定食屋での好意的な会話の延長でもあって、挨拶代りに紹介しあった。

聡の彼女はエミといって、アパレルのショップ店員だといった。

少し影のある、気取った女かなという印象だったが、
明るく話しかけた美帆と、打ち解けて話をした。
何より、芸人クラスの聡の話術に、美帆はバカ受けして、笑いこけた。


美帆も、聡には好印象をもったようだったが、間違いなくイケメン、
ということに、俺も少し嫉妬していたと思う。


エレベーターや街角ですれ違う聡は、気の利いた挨拶で笑わせてくるし
「美帆ちゃん、いつもお洒落でかわいいねー」とか言われると
「エミちゃんって綺麗よねー」と返す。


「聡君って楽しい子だね!」と美帆もまんざらでない様子。


そんなこんなで、以来、隣の二人を妙に意識し始めた俺たち。
美帆にあることを教えた。

そう・・ベランダのサッシ戸を開けて、窓際で耳をじっと澄ますと
ほんの微かだが、エミの喘ぎ声が聞こえるのだ。

「やだ!聞こえちゃう」「私達のも?」「ウソッ」

といいつつ、俺の肩をつかみ、何だか萌えている様子。



「オーッ、アーッ、アッ、アッ、オーッ」

激しい二人の行為を想像させる微かな声を聴きながら
「あれって・・・聡君と・・・・エミちゃん?・・・」

美帆の胸を揉み、尻に手を滑り込ませると、洪水の様に濡れている。

「ダメ―ッ、康介。なんか変」

「何感じてるの、盗み聴きなんかして、変態だね美帆」


窓辺に、うつ伏せになった美帆のフレアスカートをまくりパンティーをずらして
硬くなった物をぶち込んでピストンを始めた。数分で「ア・・・イ、イクッ」
小さく、ピクンピクンと逝った。


聡を妄想させる事は、あえてしなかった。
俺の中にちょっとした計画が芽生えていたのだ。


プライベート重視で、お互いの部屋に上がり込む事はなかったが、
寒くなってきたある日、エレベーターの中での立ち話の延長で
あっさりと俺の部屋に上がり込んだ聡。


「結婚かー、いいなあ。美帆ちゃん、めっちゃ可愛いしー、康介さんうらやましいわ」
「何いってんの、エミちゃんだってすごい、いい女だよ」

「そうっすか?じゃ、今度スワッピングなんてどうです?」


きわどい話をさらっと持ちかける聡の遊び慣れている感じに圧倒された。
「うーん、考えとくわ」


内心、エミを抱く俺より、美帆を抱く聡に興味があったが
エミを満足させる自信のかけらも無い俺だった。



週に一度、通ってくる美帆。
「ちょっとー、今エレベーターで軟派されたんですけどー」
「エミも居ないし、間違えて俺の部屋来ない?だって、
それにね・・・お尻触られちゃったよ」
「エミちゃんに言っちゃうよ!って言ってやったよ。」

と言いながら少し顔が高揚しているのが解る。


壁の向こうに一人でいる聡を意識して、窓辺でキスを始め、さとしの部屋側の
縁に手をつかせ胸を揉み、乳首をつまむと美帆の喘ぎ声は大きくなる。


「聡に聞こえるかな、聞こえたら自分でちんぽ、しごくかな、もうシコシコ始めてるよ、
美帆の事気にいってるみたいだし…聞かせてあげちゃう?」


「あー!ダメ。でも気持ちいい!聞こえちゃうよ!隣に聞こえちゃう!」

「入れて!康くん!欲しい!」

「ほら美帆、もっと大きい声で言わないと聞こえないよ!」

「イイーッ!気持ちイイよー!して!して!もっと!・・ああ、イクイクイクーーー!」

確実にいつもより大きな声で、誰かに聴かせるように喘ぐ美帆はエロく、
聡のオカズになっているかもしれない事に濡れまくり、絶叫した。



クリスマスの夜も、隣から微かに聞こえる、エミのエロい喘ぎ声に触発された俺達。
あえて聡の名を呼ばせない事で、聡を想像しているかも知れない美帆に興奮した。



年を越え、お互いの仕事も終盤にさしかかり
退職の準備や引き継ぎ事項と、会えない週も増えた。


たまに蓮君を迎えに来る、佐伯パパとの会話と、その熱い視線に
あの18cmの男根がリンクして
残業中の園のトイレで激しくオナニーしてしまったと、電話で知らされた時は
久々に「佐伯ネタ」で2回抜いた。


次の日「ねえ、じゃあ毎日熱い視線で見てくる久保主任でもオナるの?」
と電話した。
「毎日、疲れて即、爆睡してますっ!・・・でもね・・主任とは・・・ちょっとね・・・」

「ちょっとって何だよ、隠し事なしだぞ」
何をしても、何があっても全部知っておきたい俺。


ひょっとして、聡と絡みたくて
、俺の寝取られモードを呼び起こしたかった美帆からのアピールだったのか?



2月初め頃、近所のコンビニでばったり会った聡と、長い立ち話に付き合わされたと
息を荒くして部屋に来た時も美帆のテンションは高かった気がする。

「どんな話をしたの?エミちゃんの事?それともエッチな話?」
超ミニスカートに手を入れるとパンティーの中はグショグショだった。


隣の聡を意識しながら、口に出さない美帆が可愛かった。


2月も後半、エミの姿を見かけなくなったのは気が付いていた。


エントランスですれ違った聡に「エミちゃんは元気?」と聞くと、
2月のはじめ、些細な事で喧嘩が始まり、先週、別れたのだと言う。


「そっかー、寂しいねえ」
と言いながら俺の欲望がむくむく顔を出したのを、はっきり覚えている。


人の不幸を喜ぶタイプでは無い美帆の性格は、聡への心配から母性本能へと
変化して行ったのか、「大丈夫かな、聡君」と盛んに気にしている様子だった。


久保の件も佐伯の件も、俺がレールを敷いたり、後押ししたりした。
寝取られ願望もランクアップして、直接覗きたい、盗撮でもいい
そして男に惚れて、自らの欲望で抱かれる美帆が見たい・・・
際限なく欲望と妄想は広がった。


引っ越しがまじかになった3月、
聡の部屋でとんでもない提案を持ち出した俺に、聡も驚いていた。


スワッピングはダメになったげど・・・・もし良かったら美帆を抱かないか。
引っ越し前の週末、3人で映画を観に行こう。
流れは任せるが、きっと美帆は抱かれるだろう。
美帆の嫌がる事はしない。中だしはNG。
そして、条件だけど・・・・・実は、この部屋で盗撮させて欲しい。

この提案で、俺の寝取られ属性を理解した聡は、興奮して快諾してくれた。


電気街でお金をかけた機材を買い何度も試し、研究した。
美帆の本当の寝取られシーンが見たい為とはいえ
お互い、なんでも話すという二人の約束を破り、美帆を裏切るのは、心苦しかったが。
欲望には勝てなかった。



月末の卒園式や謝恩会の別れで泣きまくった美帆はどこか寂しげ。

最後に聡を励ます会、として3人で映画に行く事に目を輝かせた。



タイトミニのグレイのワンピース。
短か目のGジャンを羽織った美帆はセクシーな黒の二―ハイソックス。
お泊りの許可も出た。


二―ソックスの上にのぞく、白い生の太腿
地下鉄で移動する間中、聡の目は美帆の体や服装に釘付けだった。
聡も美帆も大胆にボディータッチしながら、はしゃいだ。


タレント顔負けの美帆と超イケメンの二人は
本当の恋人同士のように、眩しかったし、妬けた。


映画も音の大きなアクション物を選んだ。
以外に空いている席が多く、美帆を真ん中に座らせ後は・・・・お任せ。


聡が美帆を、落とす・・・・・いよいよ、その夜がやって来た。



早くも、空調が暑いと言って、上着を脱ぎ、膝に掛ける聡と美帆。

30分も経った頃には、聡の左手は美帆のGジャンの中、
美帆の右手も聡の上着のなかに誘い込まれもぞもぞと動いている。
知らぬ顔をしながら、右の二人の、交差する手を見ながら俺の勃起は止まらない。


あとで聞いた話だが、美帆はジッパーを下ろしたズボンの中に手を入れさせられ、
異常な形の肉棒を下着の上からさすり続け、
聡の左手は小さなスキャンティーの上からクリトリスを撫で続けていた、と言う。


激しい戦闘シーンでの爆音の中、
美帆のため息の様な「ハア、ハア」という息使いがエロティックに聞こえた。


映画館を出て、個室っぽい部屋のある居酒屋で、お別れ会。

堀こたつ式のテーブルに美帆と聡を並ばせ、俺は向かえに座った。

キャッ、キャッと聡の話に大受し酒のピッチの上がる美帆。


酔っ払ってトイレに起つ美帆の体を支えた時
わざとワンピースを持ち上げ、尻を丸出しに見せつけてやった時の
聡の視線は集中していた。


そして俺がトイレに立つと会話は止まり
俺が戻った時の空気感はとてもエロい匂いがした。
軽いキスをしたり、胸を揉まれたりしていたようだ。


地下鉄の階段を登る美帆の、両側に立った俺達の二の腕につかまり、
ふらふらしている美帆。

柔らかい素材のワンピースの中の、美帆の丸くて形の良い尻を撫でまわすと、
反対側の聡の手も同じ事をしている。
時々あたる、聡の手・・・
階段を登るつらい息では無く、性的に「ハア、ハア」言う美帆。


「映画館でも軽く逝ったし、地下鉄の階段でマンコはびしょびしょだった」
とは後の美帆本人の告白。



俺の部屋で飲み直そうとコンビニで買い物をして出てきた時も
二人腕を組み
「寂しくなるね・・」「元気で頑張ってね・・」
等と囁き合っている。



おれの部屋での飲み直しのペースが落ちて来た深夜、
「うー、飲みすぎた」とトイレに立つ俺。

トイレのドアを閉めるふりをして,陰で二人の気配を見る。
「アッ!ダメ!・・ン・・ン・・・」キスをされトロンとした目の美帆。

戻った俺はベッドに倒れ込むと、少し寝たふりをした。

「康介さん、ダウン?・・・じゃ、俺もそろそろ帰りまーす!といっても隣だけど、ハハ」

「うそ、帰っちゃうの?」と焦る美帆。

「お二人のお楽しみ、邪魔しちゃ悪いし・・シャワーして寝るわ・・おやすみなさーい」さっさと玄関を出る聡。

「何?急に?エーッ!」キョトンとする美帆。

「あーごめんね、またねー」と俺。



・・・・・・・・「康くん、康くん寝ちゃうの?」

「ねえ・・キスして・・・ね・・・しようよ・・しないの?・・・もう・・・」

・・・・・・・「寝ちゃうんだったら・・・隣で二次会してきちゃうぞ、康介・・・」
待っていた言葉だった。


・・・・・「美帆・・・あいつと、やりたい?」眠そうに、そして優しく聞いた。


「もー、康介の意地悪・・・」
「ヤリタイって言いなよ、正直に」


「・・・したい!ごめん、してもいい?・・凄くしたい!もうダメなの!いいよね、康くん」


立ち上がった美帆は、ユニットバスでシャワーを始めた。
汗を流し、マンコを洗い、とても手際よく
全裸にワンピースを着て、再び二―ハイソックスを履き、歯を磨いている


今頃、聡もシャワーを終え、美帆を待ちわびているだろう。

バタン!と戸が閉まり、美帆は隣のチャイムを押した。


・・・・・・・・
レンズは見事に窓側、ベッドの足元にセッティングされ、
ベッド全体と玄関を写し出していた。

「素人の寝取られ動画」としては、秀作と呼べる凄い盗撮が開始された。
顔モザイクの技術があれば、是非お見せしたい動画だ。


チャイムと共に録画スイッチが入れられたらしい。


腰にタオルを巻いた聡はドアを開けたとたん、美帆を引きずり込む様に招き入れ、
立ったまま、玄関で、獣のようなキスがはじまった。


それまでの隠れる様な中途半端なキスの反動の様に、ベロを絡め合い、
唾液を交換するような激しいキス。


聞くと見るのは、こうも違うものか・・・・衝撃的な展開だった。


腰のバスタオルをストンと落とした、そこには・・
奇形とも呼べる、手前に反り繰り返った長いちんぽ。


大きな亀頭がシャワーヘッドの様にヘソの前まで反り返り、
見る物を圧倒する、まさにエロいちんぽが現れた。


しゃがんだ美帆の顔を両手で持ち、それを顔にこすり付けたり
ピタンピタンと叩きつけた。


口を半開きにして、されるがままにしていた美帆は、思わずそれを両手で掴み
上から咥えこんだ。首を振り、舌を使い、音を立てて、ヨダレまで垂らしている。

「何これ?すごい!ジュル、ジュル!」

口から外すたび、目に焼き付けるように見つめ、また咥える。


聡は、気のせいか、チラチラとカメラの位置を確認しているようだった。

今度は、美帆を立たせるとワンピースをまくりあげる。
ノーパンの美帆に興奮したのか、バックから一気に突き上げる聡。


さらにまくり上げた手で生の乳房を揉み上げながら・・・パン!パンパン!

美帆は泣いている様な顔で歓びの絶頂に達している。
俺も今まで見た事のない顔で聡に貫かれている。


「イヤーッ!!ダメー、こんなの・・・スッゴイ!イキそう!アッ・・アッ!」

「イクイク、さとしー、イッチャうよーッ!」


パンパン!と腰を止めた聡は前を向かせた美帆の乳房を両手で掴み
「チュパ、ぺロッ、チュパッ!」と激しく乳首を吸い、舐める。


今度は顔をワシ掴みにして、ディープキスをする。


そのまま手前のベッドまで体を引きずるように運び、寝かせ、
ワンピースを剥ぎ取り、裸にした。

足を持って広げ、美帆のマンコの中心に顔を埋め
「ジュル、ジュル!ジュルジュルッ!」とすすり始める。
黒の二―ハイソックスに包まれた両足が伸びきっている。


こんなに汁を溢れさせているんだぞ、と言わんばかりに、
舌や唇を使い、喉を鳴らし、首を左右に振り、美帆のマン汁を吸い尽くすように
わざとらしく、音を響かせる。

「アー、アー、オーッ、オーッ!」と言葉にならない声を発し美帆も首を振る。


横に寝た聡はディープキスを繰り返しながら、美帆のマンコに指を差し込み
いやらしいリズムで手マンを始めた。

ピチャピチャと溢れる汁をかき回すような指使いが目の前に映し出される。
慣れた手つき、そして凄いテクニックだった。
「美帆、可愛い・・好きだよ」

「ダメッ!アア・・イイ・・さ・・と・・し」

やがて、堪えきれなくなった美帆は・・・「ごめん!・・あ!出ちゃう!イクイク」
と、大量の潮を吹く。


長いキスを終え

聡は足元のカメラを意識するように、美帆の足を深く折り、
自分も相撲のしこを踏むような恰好で、勃起したちんぽを、真上から差し込む。


正上位でも結合部分が見やすいように、出し入れされる深さやスピードがよく解る
絶妙なアングルでピストン運動が続けられ、美帆の絶叫が止まない場面。

(俺の寝取られフェチの琴線に触れるこのシーンでいつも耐えられず射精するのだ。)

そして体位を変えた聡は上向きになり
美帆を和式トイレで用を足すようなスタイルでまたがらせ、
そして美帆に腰を上下させる。

これも凄いアングルだ。
自ら尻を上下させたり、腰をグラインドさせたり、
ピクンピクンしている時は無言で絶頂に達しているのか・・・

白いボンドの様なマン汁が結合部分から垂れ落ち
肛門が突き出される。

美帆の腰の上下が緩やかになり、それを止めると、
聡は両手のひらで尻を持ち上げ、下からパンパン、突き上げるのだ。


「凄い!ホントに凄い!コリコリ凄い!何これ!
反り返った亀頭がいわゆるGスポットを擦りあげているのか・・


「ダメ、またイクッ!!!またイクッ!!聡、すごい!」

もう何度も絶頂を迎えた美帆を、
今度はカメラレンズの方に顔を向けさせ
バックでぶち込み始める。「パン!パン!」「パン!パンッ!」


「美帆ッ!あー美帆!」
「好きだよ!好きだっ!」
「美帆は?アーッ!美帆!」
カメラに向かってそれを言わせたいのか・・・


カメラに近い位置の美帆の顔は黒目が寄り、口を半開きにして、
「ダメ!聡!アー、ウー、イイ!気持ちイイッ!」
美帆もそれには答えない。
(言わないでくれ!でも・・言ったら凄い!)
形の良い白い乳房が垂れて揺れる。


再び体勢を変え、美帆の尻を四つん這いでこちらに向け、
肛門や尻を舐めながら起用にコンドームをつけている。


突き上げた尻を隠さないように、美帆の体をまたぐようにして、
高い位置からマンコに差し込む聡。

相変わらず聡のサービスショットは続く。
このアングルも結合シーンが実に見事に見える。

黒い二―ハイソックスと対照的な白い尻。
ズンズンズン!と深く、深く、差し込む聡の腰使いは美帆を狂わせる。


「もーダメッ!おかしくなっちゃう!聡!」

「好きだよ美帆!会った時から・・・・あ、イクよ美帆!」


「好きッ、私も好きよ!さとしー!好き!イクッイクッ、オ―――イックーーーー!」

言わされたのか、正直、好きになったのか・・・・・・


聡がダラリと精子を溜めたゴム付のちんぽを抜き、横に倒れ込んでも
美帆は尻を突き上げたまま、ずっと、ピクピク痙攣していた。


なんと聡は前に回りゴムを外したちんぽをしゃぶらせている。
(これ以上エロい画像があるだろうか・・・再生を繰り返し見るシーンだ)


聡が持って来たペットボトルを二人分け合って飲み終えると
何故かカメラ側を枕にして抱き合い、ささやきあう二人。


そして、キス・・・又、キス・・・


わざとらしく「康介さん・・大丈夫?」と聡。
こちらも「ウン、爆睡中じゃないかな?」と美帆。


「これ・・・・すごい・・・・びっくりした・・・」
美帆の左手が、聡の奇形のような反り返ったチンポを包むように、さすりあげている。


「気にいってくれた?・・・みんなイイって言ってくれるよ」
「アッ、アッ!ダメ、アー」
嫉妬させようとするように囁くと美帆も体をピクピクさせ感じている。


「アー、反り返っちゃって・・もー、また大きくしちゃって・・ハア、ハア・・」
撮られている事を知らないとは言え、まるで恋人同士のようだ。


「もうだめ!、シャワー借りていい?」

「どうぞ、どうぞ」と言いながら、さりげなく触ったマンコが
ビショビショに濡れていたのを、聡は確認していた・・

美帆が入ったあと、寝転んでいた聡は少し遅れてユニットバスに向った。


想像どうり、そこからは、美帆の喘ぎ声が・・

「もう・・ダメだって聡・・・・限界!・・アーッ!ダメ!」
空のベッドが映る画面には音声だけのセックスが、延々と続く。

「ウン、アン、・・意地悪!入れて!・・・欲しい!・・・ン・・オーッ!」
喘ぎ声というより、絶叫のようだ。

「すっごーい!アー!ヤバい!もうダメ!イクイクイク―ッ!!!」

しばらくしてタオルを首に掛けて出てきた全裸の聡が・・・・・・・・
録画のスイッチを切った。


隣から聞こえる美帆の喘ぎ声に、二度も射精してしまった俺の部屋に
美帆が戻って来たのは4時半を過ぎていた。

「どうだった?良かった?」
「ウン・・・凄かった・・でもごめん・・疲れちゃった。又教えてあげるね、康くん」
・・・と、倒れ込む美帆を抱く気力も体力も無かった。


熟睡を始めた美帆を確かめた俺は、聡の部屋へ機材の回収に向った。

「あー、康介さん。美帆ちゃん寝ちゃったの?」

「美帆ちゃん最高でした。・・・・それ、うまく撮れてますかね?」
「おれも見たいな、なーなんちゃって」

「もう寝ていいっすか?おやすみなさい・・・」
聡もぐうぐう寝てしまった。

美帆が帰った後の引っ越しの日までの間、
録画をオカズにしたオナニーは際限が無く、「究極の寝取られ」の達成感もあった。

画面の中で狂う美帆を、卒園式の日、憧れの目で撮影していたパパ達に見せたら・・・
晒してしまいたい自分の欲望が、正直怖かった。


引っ越し業者に指示を出す横で、美帆も拭き掃除に忙しい。
部屋を磨き、あちこち手続きをしに回った。


隣の聡に「じゃあ!元気で!がんばれよ!」「バイバイ、聡君」
と二人で挨拶したのは4時を過ぎていた。


業者に荷物を任せ、美帆の親の車を借りた二人は
半年後の式の打ち合わせも兼ねて、俺の実家へ向かう。


美帆が帰れば、月に一度位しか会えない、遠距離恋愛になる。
車で3時間、JRでも乗り継いで2時間以上はかかる。


なんでも、伝え合う二人に問題は無い、と思っていた。


引っ越しの作業中も、隣の聡の事も気にはしている様だったが、
俺もあえて話題にするのを避けていた。


聡に別れの挨拶をした後の、美帆のテンションが沈んだのを、
俺は見逃さなかった。


コンビニでドライブ用の食料を買い込み、
俺は別の袋に菓子やドリンク剤を分けていれた。


遠回りして又マンションのそばの公園脇に車を止め、美帆に告げた。
「聡・・・・気にいってたんだろ?」
「これ、・・・置いてきてやって」と袋を差し出した。


グッと泣きそうな顔で鼻を膨らませた美帆。
「いいの?・・・・康くん、ほんとに?・・・・ごめんね、すぐ来るから」


バタンとドアを閉め、歩き始めた美帆の後姿はとても綺麗だった。
なのに、
俺の勃起は、その行動を止められなかった。


「あ、聡?・・今、美帆に餞別持たせたから、食べて・・・
・・・それとさ・・・・・この携帯、繋ぎっぱなしでもいい?」
理解が早い男だった。


ピンポン!とチャイムが鳴り、ドアを開ける音。

「これ・・・アーッ、ダメ、すぐ行かなきゃ!」

「アー美帆・・・美帆」

「アッ!ン!アー、聡!・・ン・・ン・・」

キスの荒い息の音、ベッドに倒れ込む音
デニムや下着を引きずり下ろす音
フェラチオする生々しい音、マンコをすする音、

「時間無いの聡、早く早くッ、入れて!!・・これ入れて!」

パン!パン!パン!・・パン!パン!パン!・・・
聡の強烈な腰使いが伝わるライブな音だ。


「アーッ!!やっぱりすごい!これ、すごい!イキそう!」

「美帆ッ!好きだ、美帆!」

「イクイクイク!聡、キス!キスして聡!・・・・・・・イク‐ーッ!!!!」


電話が切れた15分後、美帆は駆け足で戻って来た。
「ごめん、康介・・・・・・嫌いになった?」


「最後に、あいつの事、吹っ切れたらいいなーと思ってさ。」
「バカ!愛してるのは康介だけだよ!!」


暗くなりかけた公園脇の車の中で、勃起した俺のチンポをしゃぶり
精液までも飲み干した美帆を、信じよう、と思ったのが
落とし穴だったとは・・・


寝取られの究極を求めた俺は
その報いの恐さも知る事になる。


「美帆の懺悔」に続く予定です。

女優似のFカップ

数ヶ月前ににセクログで知り合いセフレ関係になった彼女の話です。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリ
させた美形のナイスバディの持ち主です。
体の相性が良かったのか?
1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました
2回目以降は、週1ペースで、
居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。
(もちろんゴム付きでした)


セクログで出会ってから、10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついた
ミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒の
キャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、
私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が

「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ

「なんでパンストを履てるの?」

「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事に従うと約束したので頑張ります!」

助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、
今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、
この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。

デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、
昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、
オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんと
ピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると

「ちゃんと、あたっているでしょ!」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて私の左手がピンクロータを
K子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、
だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると我にかえって、
スカートの裾を直して外から見えない様にしながら
頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに
逝ってしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、
生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、
前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、
タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、
20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して
初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて

「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。

お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を
後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に
突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、
蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードと
スイッチがベットに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に
中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだ
バイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、
私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、
ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから

「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、
バックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」

「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「判った、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スを
ヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を
 刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、
 いつも激しいピストン運動を要求する)


「あぁぁん、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて
尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を
動かせないので、焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを
言葉にだして言ってごらん!」

一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて
 濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。
 そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中に
 ぶちまけて下さい。お願いします!」

「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり
腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「ああぁぁぁ、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、
挿入してから2~3分(普段は、10分は持つのだが)で、
絶頂感に達し

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれの
ぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、
お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから
手首の紐を解いた。

「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、
ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、
3時間で2回中出し楽しみました。

農家に嫁いだ淫らな私

農家に嫁いだ私の淫らな私生活を教えたいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなり父親だけになった事もあり私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており夫の父が一人でやりくりしていました。
夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の
合間を見て手伝う様になったんです。
子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。
数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています。
(他の人より性欲が強かったかも知れません)
ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなど
が入った箱を見つけたんです。
思わずバイブを握り絞めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
やがて私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。
それからと言うもの、私は暇を見つけてはバイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出し外でオナニーをする事を決めたんです。
袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれて行ったんです。
初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。
それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。
道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。
毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う
様になりました。近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするん
です。こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。”ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出し
そうなんです。相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。彼と別れアソコに思いっきりバイブを
出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。

こんな日々を送る私は、もう止められません。
いつかバレる日が来るかも・・・そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。

2.息子のお友達に見られて興奮する私

玄関に向かうと、男の子2人が立っていました。
「入っていいのよ」
息子も走って来て、お友達をリビングに連れて行ったんです。
初めは大人しくアニメのDVDを見ていたんですが、やがて部屋中を駆け回り始めたんです。
鬼ごっこと言った感じで、家中を駆け回る3人。
私は1人寝室に入り、洗濯物を片付けていると男の子が中に入って来たんです。
「かくれんぼしてるんだ」と言い、ベットの中に潜る男の子。
やがて、他の男の子も入って来て「見つけた」って言われ2人は部屋を出て行ったんです。
リビングに戻ると3人はもう汗だくだったんです。
「ジュースでも飲んだら!」
「うん」
「ジュース飲んだらお風呂に入ろうか?」
「えぇ~」
「身体洗った方が気持ちイイよ」
「ん~」
3人を脱衣場へ向かわせ服を脱がせると、風呂に入れたんです。
もちろん私も裸になり中に入ると、2人の男の子がやっぱりジロジロ見ていたんです。
「身体洗おうか?」
男の子の体をゴシゴシしながら、おチンチンもシコシコしてあげたんです。
息子は全く気にしていなかったんですが、2人は私の身体が気になるのか?チラチラ見て来ていました。
男の子が座る前にしゃがみ込んでいると、胸が男の子の顔に接触しそうな位近づけて見たんです。
男の子が思わず胸に顔を寄せて来ました。
何事も無かった様に、男の子の顔を受け入れ、そっとしてあげていましたが、やがてアソコが反応し
糸を引いていたんです。
心臓もバクバクしてしまい、男の子にバレてしまうんではないか?ちょっと心配でもあったんです。
もう1人も羨ましそうにこっちを見ていたので、そっと彼の顔にも胸を押し付けて上げたんです。
1人1人の体を拭いて上げ、服を着せると私は1人風呂でオナニーをして満足感を味わっていました。
風呂上りにタオル一枚羽織り、子供達の前に向かうと2人は私の姿をみていたんです。
ソファーに座り、TVを見る子供達でしたが、2人は私をチラチラ見ていました。
息子が、トイレに立つと2人はジ~っと私を見つめるので、私はタオル姿で、四つん這いになり
生のアソコを見せつけます。風呂でオナニーをしたばかりな上、見られてアソコはダラダラと汁を溢れ
させています。股を大きく開き、アソコはぱっくり開いているでしょう。
子供達に向けお尻を近づけていました。
息子が戻る音を聞き、私は寝室に向かいバイブでオナニーをしました。
子供に指を指し込まれ、舐められる事を想像しながら、私はバイブを咥え込んだまま逝くのです。
少し興奮も冷めると、子供に逝かされた自分が恥ずかしく感じます。

私は、子供好きな変態女なのか?見られる事に興奮する淫乱女なのか?
もし、大人の男性に見られても興奮するのか?
色んな事を考えながらも、子供達に会う事を期待するエッチな母です。

愛犬との悪戯を目撃され、おじさんの玩具にされている

世の中には色んな人がいます。
僕もその一人なんです。

数年前に、僕の家で犬を飼い始めました。
田舎なので、外で飼っているんです。
元々、ちょっと男に興味があった僕は、アナルを弄ってオナニーする変な性癖が
ありました。
アナルに、色んな物を入れ出し入れするとチンチンはビンビンに反応し射精します。
そんな時にアル(♂)が来ました。
両親は共働きで、僕はいつもアルと一緒に遊んでいたんですが、ある日アルに
お尻を突出し舐めさせたんです。アルは何も分からないままクンクン穴の辺りに
鼻を近づけ匂いを嗅いでいたんですが、やがてぺロぺロと舐めてくれました。
もう最高に気持ち良くって、アルの口に射精したんです。
アルは僕のチンチンの先っちょもペロペロしてくれました。
それからと言うもの、アルと散歩しながら舐めて貰ったり、時にはアルのチンチンを
握って上げたりしていたんです。
その日も、アルと一緒に一目の付かない河川敷で裸で四つん這いになっていると
”僕面白い事しているんだね”と声をかけられたんです。
恥ずかしくて、逃げ出したかったんですが、男性に捕まれ気づくと目の前にチンチンを
出して来て、口に無理やり押し込んで来たんです。
凄く変な臭いがしたんですが、抵抗も出来ないまま僕は彼のチンチンを舐めてたんです。
初めてチンチンを咥えながら、何故か僕のチンチンも大きくなっていました。
おじさんは今度はお尻を顔に押し付け、アナルを舐めさせると同時に、僕を寝かせ
僕のアナルに指を差し込んで来ました。
”うっ・・・痛い”と言ってもおじさんは2本・3本と入れ、穴を広げて来たんです。
やがて僕を四つん這いにすると、アナルへ入れてズコズコと出し入れをしていました。
”うっ・うっ”と声を出しながら僕はチンチンから我慢汁を垂らし悦んでいました。
やがておじさんが僕の腸内へ熱い精液を放出すると、抜いたばかりのチンチンを
口に入れて来ました。
僕は匂うチンチンを綺麗に舐めてあげました。
すると今度はアルのチンチンの皮を捲り、赤く大きな肉棒を僕のアナルに入れて来たんです。
”犬の性処理をするんだ”そう言われながら僕はアルと繋がったんです。
アルは僕の中にいっぱいいっぱい精液を出し、やがて抜かれた肉棒を舐めさせられたんです。
僕は、その日からアルの性処理とおじさんの性処理奴隷として、日々アナルを使って奉仕
させて貰ってます。
最近アナルの使い過ぎで、穴が緩んでう○コが漏れる事もあるし、オナラも我慢出来ません。
この間は、代休だったので一日中おじさんの精液とアルの精液をお腹に溜めさせられ栓を
されていました。流石にお腹が痛くなって野糞放出させられましたが、何度も水で洗浄され
おじさんのチンポを何度も入れられ続けました。
もう毛も剃られ、温泉には行けません。
アルは僕を性処理犬とでも思っているんでしょうか?立場が逆転し、家でもチンチンを
舐めさせられています。
アルのチンチンは大きすぎて、アナルも限界まで開かれるので大変です。

こんな生活がいつまで続くのか?全く分かりませんが、僕は幸せです。



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