萌え体験談

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カップル喫茶

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。

みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。
その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。

でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。

希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。

ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。
そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。

頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。
『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』
泣きそうな顔で僕を見て言う希。

僕は、喉まで出かかった言葉を飲み込み、
「気持ち良かった?」
と、笑顔で聞いた。
その言葉に、希は一瞬驚いた顔になったが、すぐに、
『うん!』
と、笑顔で答えてくれた。
「どうする? 飯でも食べようか?」
僕は、さっきまでの異常な空間での緊張状態から解き放たれて、自分が腹ぺこなのに気がついた。
『うん。お腹ぺこぺこだよw』
そう言って、腕を絡ませてくる希。いつもよりも可愛らしい仕草だ。

「希は、結構プロテイン飲んでたみたいだけどw それでもぺこぺこなの?w」
僕は、少し悪ノリしてそんな事を言ってみた。今日、希は何人分の精液を飲んでしまったのだろう?
『もう! あんなちょっとじゃ、お腹ふくれないよぉw』
希も、そんな風に悪ノリ気味に言う。もう、すっかりと僕への罪悪感は消えているようだ。こういう気持ちの切り替えは、やっぱり女性の方が早いのかもしれない。

でも、僕はなんか楽しかった。嫌なことも知ってしまったが、逆に言えば、隠し事がなくなったとも言える。愛する妻のあんな姿を見てしまった直後なのに、僕は妙に晴れ晴れとした気分だった。

そして、時間が時間なのでファミレスで食事をした。希は本当に腹ぺこだったみたいで、すごい勢いで食べ始める。
あれだけたくさんの人数を相手にセックスをしたら、そうなるのも無理はないと思う。
希は、今日が初めての複数プレイではなかった。昔は、先輩達に自ら望んで廻されていた……そして、最近も僕に内緒で廻されてきた……。

今、僕の目の前でニコニコしながらジャンバラヤを食べている希が、僕を裏切ってセックスをしてきた……とても信じられない気がする。でも、それを見てみたいと思う僕がいる。

さっきのカップル喫茶での一件は、僕の目を意識していたはずだ。僕の目がないところで、希はどんな本性を見せるのだろう?
そんなことを考える僕は、開けてはいけない扉を開けてしまったのかもしれない。

すると、急に希が、
『あっ……』
と言った。そして、なぜか顔を真っ赤にして立ち上がり、
『出てきちゃった……』
と言って、トイレに向かった。

僕は、一瞬その言葉の意味がわからなかったが、意味がわかった途端、猛烈に興奮してしまった。

さっき希は、カップル喫茶の風呂でシャワーを浴びた。何人もの精液を浴びたり飲んだり、膣内に出されたりしたので、けっこう念入りに浴びた。それでも、大量に膣内に出された精液が、あふれてしまったのだと思う。

希がしばらくして戻ってくると、頬を赤くして、
『ちゃんと洗ったのに……恥ずかしい……』
と言う。さっき、あんなに乱れた姿を僕に見せておいて、今さらだと思うけど、それでも可愛いと思った。

「そういえば、大丈夫なの? 安全日なの?」
僕は、今さら思いだしたように聞く。
『大丈夫だよ。安心して』
言いきる希。

「でも、生理まだ先でしょ? 可能性はあるんじゃないの? 婦人科行く?」
僕は、みっちゃん夫妻みたいにはなれない。みっちゃんは、本気で京香さんを他人種で妊娠させようとしていた……。

『うん……ピル飲んでるから……』
歯切れの悪い希。初耳だ……最近の僕らは、避妊せずにセックスをしている。それで、出来たら産もうという感じで、積極的ではないが子作りをしているつもりだった。

僕は、なぜ僕に内緒で? そんな疑問で、思考停止してしまった。
「なんで? どうしてそんなものを?」
絞り出すように言う僕。

『ゴメンなさい……』
うつむいて謝るだけの希。

僕が何度もしつこく聞くと、
『先輩達に、飲んどけって……』
と答えた。僕は、頭を棒で殴られたみたいなショックを受けた。

「な、なんで!? また会うってこと!?」
思いがけず大きな声になってしまった。

『うぅん……予定はないけど、そう言われたから……』
すごく言いづらそうな希。
「希は会いたいって思ってるってことなの!?」
どうしても口調がキツくなってしまう。

すると希は、あまりにも意外な行動を取った。テーブルの下で、いつの間に靴を脱いだのか、素足で僕のペニスをズボンの上から触り始めた。

『会って欲しいって思ってるでしょ? ココはそう言ってるもんw』
希は、ゾクッとするような表情でそんな事を言った。僕は、怒ることも、希の足を払いのけることも出来ず、バカみたいに固まっていた。
急に性格が変わったみたいな希に、ただただ戸惑ってしまった。

希は、僕の目をじっと見つめたまま、
『マー君がやめろって言ったら、会わない……どうする? どうしたい?』
小悪魔って、こう言うことなんだ……そんな事を思いながら、僕は射すくめられたみたいになってしまった。

『イヤなの? どっち?』
まとわりつくような希の言い方。僕は、世界が一変してしまったような気持ちになる。

そして僕は、首を左右に振ってしまった。
「イヤじゃない……」
その上、そんな事まで言ってしまう……。
『そう言うと思ったw じゃあ、明日日程決めとくねw』
希は、本当に無邪気とも言えるような笑顔で、明日”他人に廻される日程”を決めると言っている。
僕は、その言葉の威力と、希の素足の感触で、恥ずかしいほどカチカチに勃起していた……。

そのあとは、完全に希のペースだった。先輩達に廻されに行くのとは別に、カップル喫茶も行こうとか、みっちゃん夫妻と外でも会おうとか、振り切れたように色々な要望を言う希。

結局僕は希の言う通りにするという事を約束した。


そして次の日、僕が会社から帰ると、希がニヤニヤ笑いながら出迎えてくれた。
『マー君、金曜日の夜から行ってくるねw』
と、いじめっ子みたいな顔で言う希。
「今週の?」
『うんw』

「そっか……いつまで?」
僕は、心臓がバカみたいにドキドキ脈打っていた。
『多分、土曜の夜には帰ってくるよ。でも、日曜日になるかもw』
希は、本当に楽しそうに僕をいじめてくる。でも、僕はそれを心底喜んでいる……。

僕は、すごく色々と考えた。希は、先輩達との事は全部報告してくれると約束している。でも、本当だろうか? そして何よりも、実際に見てみたいという気持ちが、抑えきれない。

僕は、行動に出た。行動力のある変態になった。

まず、希のスマホを勝手に調べ、希の先輩の情報を調べた。メルアドと電話番号はすぐにわかった。
そしてすぐに、コンタクトを取った。いきなり電話をかけた僕に、先輩はかなり動揺と不信感を持ったようだ。無理もないと思う。人妻に手を出し、その旦那からいきなり電話がかかってきたら、身構えて当たり前だと思う。


しかし、僕は丁寧に、下手に出ながら、説明した。そして、金曜からの出来事を、隠し撮りして動画を提供してくれたら、一切何もしないと約束した。
希の先輩は、僕が訴えれば、なにがしかの慰謝料を払うハメになる立場だ。希の先輩はヤンキーだと思っていたので、話が通じないかも……そんな不安はあったが、想像以上に話が早かった。もしかしたら、”ヤンキーの先輩達”という僕の先入観は、思い込みによる間違いなのかもしれないと思った。

ただ、その先輩も口約束だけでは不安と見えて、次の日に僕の会社の近くで会って話をしたいと言った。


そして今、その先輩との待ち合わせ場所に向かう僕は、すごくビビっていた。電話で話す印象と違って、やっぱり最初の想像通り、ヤンキーだったらどうしよう? 逆に脅されるかも? と、悪い想像で足が震える。

待ち合わせ場所に行くと、すでにその先輩らしき男がいた。目印の雑誌を丸めて持っているので、間違いないと思う。

僕が声をかけると、
「あ、旦那さんですか? すんません、時間もらっちゃって」
と、言葉遣いが微妙に雑ながら、ちゃんとした礼儀を持っている感じだった。

その先輩は、高岸という名前で、希の2こ上らしい。なので、僕と同じ歳という事になる。でも、見た目はすごく若く見える。金色に近い茶髪の髪型と、腰穿きのパンツ姿が、そう見せているのだと思う。
でも、イメージしているヤンキーとは違う感じだ。チャラい美容師とか、そんな感じに見える。

挨拶して近くの喫茶店に入り、話を始めた。電話では、かなり警戒感を持っていた彼も、今はかなりフランクというか、馴れ馴れしい態度になっていた。多分、僕の見た目で、コイツならなんとでもなる……そんな判断を下したようだ。

「でも、なんでそんな動画欲しいんすか? 離婚するためとか?」
彼も馬鹿なりに考えて、そんな事を言ったのだと思う。僕は、そんな事ではなく、ただ真実を知りたいだけだと言うと、
「へぇ、止めもせず、俺らにやられんの見るんすか? 器デケぇッすね」
と、本当に少し尊敬しているみたいな感じで言った。
「俺、自分の女があんなビッチなら、マジ無理っすもんw」
希をビッチ呼ばわりしながら言う先輩。そして、具体的に隠し撮りの方法とか、データの受け渡しのことを詰めた。僕が提供した器材で撮影して、そのまま受け渡してくれればいいという話にした。

彼と話をしていて、下手に隠しカメラとか使うよりも、普通のビデオカメラの方がいいと思った。多分、この男に隠しカメラを使わせようとしても、失敗するのが関の山だと思ったからだ。

「じゃあ、それで裁判とかナシって事でいいっすね?」
先輩が言う。やはり、そこが心配だったみたいだ。私が心配ないというと、ポケットから紙切れを取り出した。
「じゃあ、これにサインと拇印いいっすか? 俺の先輩、人妻とヤリまくって、慰謝料の借金500万もあって悲惨なんすよw」
その紙切れには、意外としっかりした文章が書いてあり、一切慰謝料の請求をしないこととか、希との行為はすべて夫である僕の指示によるものだとかの確認事項が書いてあった。

僕は、言われるままに署名と拇印をした。
「じゃあ、もういいっすか?」
と、席を立とうとした。僕は、希の過去の話を聞かせてくれと頼んだ。
すると先輩は、ニヤッと笑って、
「聞かない方がいいっすw」
と、席を立った。僕は、そこを何とか! と、土下座でもしようかと思ったが、ちっぽけなプライドが邪魔をして出来なかった。
聞かない方がいい……そんな事を言われて、気にするなという方が無理だと思う。
希は、浮気は元カレとしたとも言っていた。3人の中に元カレがいるのだろうか?
少なくても、さっきの先輩は希のことを元彼女とは思っていない感じだ。希のことをビッチと言っていた……。


そして、希は変わった。僕の前で、多少気の強いところはあったにせよ、従順で可愛らしく、嫉妬深い感じだった希は、ワガママな姫様のように振る舞うようになった。

『マー君、そこのピル取って!』
ソファに座り、テレビを見ながら命令する希。僕は、希が他人と中出しセックスをするために飲むピルを、屈辱的な気持ちで手に取ると、コップに水を注いで持って行く。

『飲ませて?』
テレビを見たまま、可愛らしい声で言う希。僕は、錠剤をシートから押し出し手にすると、希の口に持って行く。

『水ちょうだい。口移しでね?』
ココでやっと僕を見た希。僕はコップの水を口に含むと、希にキスをした。そして口の中の水を希の口の中に注いでいく。それをゴクゴクと飲む希は、僕を見つめている。僕は、そのまま舌を絡めようとしたが、固く口を閉じてガードする希。

泣きそうな気持ちで口を離すと、
『これ忘れちゃうと、先輩の赤ちゃん出来ちゃうからね。気をつけないとw』
いじめるように言ってくる希は、すっかりと金髪になっていた。厳密に言うと、かなり明るめの茶色なんだと思うけど、光が当たると金髪状態だ。

昔の希を知らないが、あの先輩の姿を見ると、今の希は昔の希の姿なんだと思う。
ヤンキーの希が、ヤンキーの先輩達に廻される。しかも、希がそれを望んで……。

そして、夜になると嫉妬で狂ったように希を求める僕だけど、希は、
『日曜まで我慢だよw いっぱいお話聞かせてあげるから、それまで溜めといて?』
と、僕の頬に軽くキスをする。そんな風に僕に我慢をさせるクセに、挑発的な格好をして僕を煽る希。今日は、少しかがむだけでパンツが見えてしまう丈のフレアミニスカートに、胸の谷間が思いきり強調されたキャミソールみたいなヤツを着ている。

つい数日前に金曜日の予定が決まったのに、この変わり様はなんなんだろう? と言うか、変わったのではなく、素の自分を出すようになっただけなのかもしれない。

でも、そんな激変とも言える希の変化を、僕は戸惑いながらも喜んでいた。
やっと本当の顔を見せてもらえた。そんな気持ちだった。


そして、セックスをさせてもらえないまま、金曜日を迎えた。
僕は、こんな事のために会社を早退して、希を見送るために帰宅した。

希は、すっかりと準備を終えていた。金髪に近い髪は、いつも見ないくらいクルクル巻いてあり、ゴージャスな感じだった。そして、デニムの短いホットパンツに、谷間が大胆すぎるくらいに開いたキャミソールを着ていた。キャミソールは、ヘソも見えるくらいの丈で、先輩が言っていたビッチという言葉にピッタリな感じだ。

そして、まつげ、アイメイクと、いわゆるギャル風のメイクでしっかり仕上げてあり、僕の両親が見たら卒倒するような格好になっていた。僕の両親とは、少し髪の色が茶色いにせよ、清純と言ってもいい格好でしか会ったことがない。

『あれ? 早かったねw 見送り? ありがとう?』
希が、本当に嬉しそうに笑いながら言ってくれる。でも、その言葉を発する唇は、どぎつい紫のグロスが塗ってある。

もう、違和感しか感じない。でも、他の男達に抱かれるために、その男達の好みの格好をする希を、僕は興奮しながら見ていた。

『じゃあね、行ってきますw』
希は、そう言って僕の頬にキスをした。多分、僕の頬には紫の唇の痕が残っていると思う。
僕が間抜けに”行ってらっしゃい”と言うと、扉を開けて希は出ていった。

僕は、ただただ泣きそうだった。でも、勃起しっぱなしだった。
そして部屋に入り、リビングルームに行くと、夕食が準備されていた。ラップや布巾が掛かった料理達は、僕の好きなものばかりだった。これから他の男達に抱かれに行く希が、どんな気持ちで作ってくれたのだろう? 

そして食事を摂り、食器なんかを洗いながら過ごす。でも、頭の中では、希がイキまくっている姿がグルグル回っている。

テレビを見ても、本を読んでも、まったく集中出来ない。こんな時間が、いつまで続くんだろう……もう寝てしまおうか? そんなことを考えていると、僕の携帯が鳴った。

こんな時間に誰だろう? そう思いながら携帯を手にすると、希からだった。もしかして、中止になった? それともトラブル?
慌てて電話に出ると、
『あ、起きてた? ゴメンね、遅い時間に……』
希の声がした。でも、慌てている様子もない。
「どうしたの? 何かあったの?」
逆に、慌てているのは僕だ。

『うぅん、何してるかなぁって……』
「いや、本とか読んでたけど……どうしたの? 中止になったの?」
『違うよ。予定通りだよ』
希が答えるが、なんか微妙にテンポが遅い。

「一緒なの?」
『一緒だよ』
僕は、この瞬間ドキンとした。一緒にいるのに電話をしてきた? それって……。

「な、何してるの?」
『ふふw エッチだよ?』
希が、イタズラっぽく言う。
「今……してるってこと?」
僕は、喉がカラカラになる感じがした。

『うんw 今、あ、アッ! ダメだってぇ! ンンッ! しゃべれないよぉw』
急にあえぎ出す希。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら2

嫁の希とのセックスに、正直少し飽きてしまっていた僕は、寝取られ系のサイトをよく見るようになっていた。
思い切って希に打ち明けたら、軽蔑はされたが、なぜかカップル喫茶に行くことになった。そこで知り合った常連夫妻に、色々なことを教えてもらい、少し過激な行動も取ってみた。

希は口では強がっていたが、かなり刺激を受けていたみたいだった。

そして、そのたった一度のカップル喫茶での経験が、ふたたび僕らのセックスを燃え上がらせてくれた。
今までの少し飽きてきた感じが消え失せて、毎日セックスをするようになった。そして、お約束のように、僕が希を言葉責めするようになっていた。

今日も、希に目隠しをした状態で責めながら、
「ほら、希……次に行ったときは、あの童貞くん達にこうやって舐められるんだよ」
と、照れくさいと思いながらも言葉責めをしていた。どうしても、恥ずかしいというか、照れくさいと思ってしまって、ぎこちない言葉責めだけど、希は物凄く反応してくれる。明るめの茶色の髪に、ウェーブがかかった髪型で少しギャルっぽい希だけど、言葉責めしているときは凄く可愛らしくなる。
いつもの、少しがさつと言うか、ちょっと元ヤンが入っているような感じの希ではなくなる。

『ダ、ダメぇ、そんな事、ダメ、しないから、絶対にしないからぁ、んっ!! あ、クゥ、あぁ……』
目隠しで目が見えないので、表情が全部は見えないけど、その震えるような声と、口元のだらしなく弛緩した感じで、希が興奮しているのがわかる。
「ダメじゃないでしょ? 舐めても舐めてもどんどんあふれてくるよw」
僕はそう言いながら、希のアソコを舐め続ける。目隠しをしているせいか、言葉責めのせいかはわからないが、本当に後から後からあふれてくる。

『違う! 目隠ししてるからだよぉ! 絶対にしないからぁ!』
そう言いながらも、希は声が震えてしまっている。


僕は希のグチャグチャになったアソコに、指を二本差し込んだ。濡れすぎな状態なので、スルッと入ってしまう。ほとんど抵抗感なく指が入ると、熱くウネウネと絡みついてきた。
『んっ! く、うぅぁっ! ダメぇぇっ! マー君、すごいイィ……』
希は、いつものセックスの時とは比較にならないくらいとろけた声をあげている。

目隠ししてのセックスも初めてなので、もしかしたら本当に目隠ししたことによって興奮しているだけなのかも知れない。それでも、さらに言葉責めを続けてみた。
「ほら、こんな風にあいつらのチンポがいきなり入っちゃうんだよ。目隠ししてるから、なにされてもわかんないもんね。こうやって、いきなり入れられちゃうよw」
ちょっと調子に乗りすぎかな? と思いながらも、そんな風に言ってみた。

『んっ!! くぅアッ!! そ、そんなの、そんなのダメぇ、ダメ……入れちゃダメだよぉ……く、ふぅっ!』
希は、泣きそうで、なおかつとろけた声であえぎながら言う。

「ほら、凄い感じてるじゃんw やっぱり、入れたいんでしょ? 童貞くん達のw」
『ンあっ!! ち、違うっ! ンヒィンッ!! ダメぇ! 指、抜いてっ!』
泣きそうな声で叫ぶ希。いつもは気の強い元ヤンっぽい感じなのに、こんなに可愛くあえぐところを見ると、猛烈に興奮してくるし、いじめたくなる。

指で膣中を掻き出すように責めながら、
「ほらほらw 童貞くんのここに入れながら、口でもくわえちゃうんだよね?」
と言い、希の口の中に指を突っ込んでみた。

すると、指示もしていないのに指をフェラでもするように舐め回し始める希。目隠し状態で指を舐めている姿は、とてつもなくエロく見える。
普段は、こんな風に僕がSっぽく責めることなどあり得ない。それがこんな風に責めることが出来て、男としてちょっと誇らしいというか自尊心が満たされていく。

夢中で僕の指をフェラしながら、うめくようにあえぎ続ける希。僕は、夢中で膣中の指を動かし続けた。すると、希は体をのけ反らせるようにして、ガクガクッと腰回りを痙攣させながら、派手に潮を吹いた。
僕は、初めて見る希の潮吹きに、興奮が振り切れた。

そして、夢中で希のアソコにペニスを突き立て、押し込んでいった。
『うぅあっ!! マー君、凄いっ! 気持ち良いよぉっ……』
生で直接粘膜に触れる感触に、背筋がゾワゾワするくらい気持ち良くなってしまった。今僕たちは、とくに避妊はしていない。中に出したりこそしないが、生で繋がっているので、いつ出来てもおかしくはない。でも、出来たら産もうと話し合っている。そろそろ30代目前なので、頃合いかなと思ってもいる。

「違うでしょ? 入れてるのは童貞君だよw あっw それとも、みっちゃんさんの方がいいのかな? あの凄いの入れたいんだw」
『ちがぁうぅ……違う……ふ、クあぁ、違う……』
希は、本当に追い詰められたような声であえぐ。

「あの凄いので突かれたら、京香さんみたいに死にかけるかもねw」
『うぅあぁぁっ! ダメ、ダメぇ、イヤァァ……イ、イクぅ……イッちゃうッ!! だめえっっ!! イクっ!! うぅあぁあぉっ!!』
希は、いままで見たこともないくらい激しく叫びながら、僕にしがみついてガクガクッと体を痙攣させた。


僕は、グッタリする希の目隠しをそっと外した。すると、潤んだ目で僕を見つめながら、
『バカ……』
と、すねたように言った。

そして、その後はビチャビチャになってしまったシーツを取替えて、一緒にお風呂に入った。

『あんな事ばっかり言ってたら、本当にしちゃうよ! いいの?』
希は、すねたように言う。いつものがさつで少し男っぽい感じはなく、可愛らしい感じだ。こんな希が見れるようになっただけでも、カップル喫茶に行った甲斐があったと思う。

あの日以来、毎日のようにこんなプレイをしているが、まったく飽きる気配がない。カップル喫茶に行く前は、セックスレスの気配すら漂っていたのに、面白いモノだと思う。


あの時希が、京香さんみたいに、童貞くん達に回されるようにやられてしまうことを想像した。それだけではなく、みっちゃんさんのあの化け物じみたモノに突かれて、泣き叫びながら潮を吹き、失神する姿を想像した。
それは、あの場面では興奮につながらなかった。希が他の男に塗り替えられてしまう恐怖、他の男達とのプレイにはまってしまう恐怖に、興奮する余裕がなかったからだと思う。

でも、それは時間の経過とともに変わってきた。そして、アレから1ヶ月近く経った今では、ハッキリと興奮に変わっていた。そして、それを見たいと強く願う僕がいる。

自分以外の者達に、感じてしまう希……僕には見せたことのない顔を見せる希……どうしても見たいと思ってしまう。


「ねぇ、そろそろまた行ってみないかな?」
僕は、セックス後の楽しいバスタイムだったのに、思い切って言ってみた。怒られるかも知れないという恐怖はあったが、希もおそらく期待していると確信していた。
『え? どこに?』
わざとらしくとぼける希。でも、頬がすでに上気して赤らんでいる。

「この前行ったカップル喫茶だけど……」
『あぁ、アレね……そんなに行きたいの?』
興味なさそうに言う希。でも、目が少し泳いでいるのがわかる。
「うん……ダメかな?」
『う?ん……マー君はなにもなしだよ。興奮もしちゃダメだからね! それでよければ別にいいよ』
気のない感じで言う希。でも、目がキラキラしている。女性はウソをつくのがうまいと言うが、希は凄く下手だと思う。でも、それがたまらなく愛おしくて可愛い。
「じゃあ、それで! いつ行く?」
『え? べ、別にいつでも……』
「じゃあ、明日は?」
『え? 急だね……別にいいよ、とくに予定もないし……』
そんな事を言う希。実は行きたいのが見え見えで、本当に可愛らしいと思う。


そして、次の日に行くのが確定した。
次の日、希は朝から変なテンションだった。機嫌がいいというのは間違いないが、空回りしているというか、一言で言えばはしゃいでしまっていた……。

「どうしたの?w 上機嫌じゃんw そんなに行くのが楽しみなの?」
僕がからかうように言うと、 
『ち、違うって! バッカじゃないの! 行くのやめるよ! そんな事言ってると!』
顔を真っ赤にして慌てる希。いつもはちょっとおっかない感じなのに、妙に可愛いw
ゴメンゴメンと謝りながら、僕も浮かれ気分で会社に向かった。

今日の夜、もしかしたら嫁が他の男に抱かれるかも知れないという状況なのに、スキップでもしそうなくらい浮かれている僕は、もしかしたらおかしいのかも知れない。
でも、京香さんの姿が頭から離れない。旦那さんの前で、あんなに大勢に回され、中に出され感じる京香さん……。
希に、そこまでして欲しいとは思っていない。それは僕自身が耐えられないし、希があそこまでやれるとも思っていない。


僕は浮かれる気持ちを押し殺して、頑張って仕事をした。でも、ちょくちょくあのカップル喫茶のサイトを確認していた。今日は、みっちゃんさん夫妻は来る予定はないらしい。でも、ダメ元で”今日行くので、よかったら来て下さい”と書き込んでおいた。


そして仕事を終え、家に帰えり、希を見て吹き出しそうになった。希は、気合いを入れてメイクをして、可愛らしいミニスカートに、お気に入りのキャミソールっぽい服を着ていた。
あまりのやる気に吹き出しそうになったが、それ以上に本当に綺麗だなと思った。

こんなにも可愛く美しい女性が、僕と結婚してくれたなんて本当に奇跡みたいなものだなと思い、それを素直に口にした。
すると、希は顔を真っ赤にして、それどころか耳まで真っ赤にして、
『あ、ありがとう。私もマー君と結婚して、凄く幸せだよ……』
と言ってくれた。僕は感激して、その場で希を抱きしめた。相変わらずきゃしゃで折れてしまいそうなくせに、胸だけは大きくて、あらためてドキドキしてしまう。

「愛してるよ……」
僕はそう言って、キスをしようとした。
その僕の唇に指を当てながら、
『ダメぇw これからいっぱいマー君以外とするんだから、今はダメぇ?w』
なんて言ってきた。僕は、言葉も出ずにうめくようになってしまった。
すると、希が僕のペニスをガシッとズボンごと掴みながら、
『あれれ? 興奮してるw ダメだよ、マー君は見るだけ?w 興奮も禁止?w』
と、無邪気な顔で笑いながら言った。

その言葉に、ドキドキが凄いことになってしまった。心臓が壊れるんじゃないかと心配するほどの興奮に、僕は酔いしれていた。


そして前回の時とは違い、足取りも軽く、楽しく会話をしながら部屋に向かった。


部屋のドアを開けると、あのおネエのマスターが、クネクネしながら出迎えてくれた。
「ひさしぶりぃ? もうみっちゃん達待ってるわよぉ?」
おネエ口調で言いながら、奥に通してくれた。お金を払おうとすると、僕らは無料でいいそうだ。なぜかな? と思ったら、僕らが来ると掲示板に書いたら、単独さんがいっぱい来たからだそうだ。
20代の人妻が来るというのは、反響がけっこう大きいようだ。でも、おそらく希とやれると期待して来ているはずなので、その期待の裏返しが怖い。希は、他の男とするつもりはない……はずだ……。

「久しぶり? よかったよ、もう来ないのかと思ったw」
みっちゃんさんが笑顔で言う。
『マー君、今日はどう?w 私はいつでもいいわよw』
京香さんが、上品な顔からは想像もつかないくらい、下品でストレートな誘い方をする。

『ダ、ダメですっ! マー君はなにもしないです! 興奮するのも禁止ですから!』
希が、ムキになって言う。

『え? そうなのw でも、もう興奮してるみたいよw』
と、僕の股間を指さして言う。

それはそうだ……京香さんは、僕らに明るく話しかけながらも、すでに他の男とつながっている。

カップルや夫婦の待機場所であるリビングで、単独男性の若い男の子を椅子に座らせて、その上にまたがっている京香さん。
カップレスで、おっぱいが丸見えのブラと、大きく股割れしてアソコが丸見えのショーツだけを身につけた京香さんのアソコには、大学生くらいの若い男の子の大きなモノが突き刺さっている。

みっちゃんさんほどではないが、僕のよりは明らかに大きなモノが、京香さんのアソコに突き刺さっている。
京香さんは、僕らににこやかに話しかけながらも、腰を妖しく動かしている。そして、みっちゃんさんは、それを見て嬉しそうに笑っている。
当然のように生で突き刺さっているペニス。現実感が消えていく……。

希は挨拶だけはなんとか済ませたが、魅入られたように京香さんのアソコを見続ける。

「ダメですっ! イキそうです! 止めて下さいっ!」
若い男の子が、苦悶の表情で叫ぶ。
「いいよ、いつでもイってごらんw でも、今日は京香は危険日だよw 人妻妊娠させちゃう?w」
みっちゃんさんが笑いながら言う。男の子は焦った顔で、
「ダメです! ホントに出そうです! ダメ! どいて下さい!」
と言いながら、京香さんを押しのけようとする。でも、今時の男の子らしく、女の子より細い腕なので、全然京香さんをどかすことが出来ない。

『いいわよw ん、あっ! そのまま! あぁん? 中でイッてw 人妻マンコに中出しして! 赤ちゃん孕ませてぇ?』
と、男の子の耳元でささやく。その言葉に、男の子は一瞬で顔を真っ赤にした。
それを見て、京香さんは男の子にキスをした。舌で男の子の口の中をメチャメチャにしながら、腰を勢いよく動かし続ける。
「ダメぇ、ダメですっ! もうダメっ!」
男の子は、必死で叫ぶ。泣きそうな顔だ。

『アン? アン? 凄いっ! カチカチになってきたぁ? もっと! もう少し……もう少しで私も……あぁっ? ンあっ?』
さらに腰を強く振る希さん。

「うあぁっ! ダメっ! イクっ! 出るッ! あぁっ! ごめんなさいっ!! ごめんなさいっ!! うぅぅぁぁっっ!!」
『ひっ、ぐぅぁっ!! 出てるぅッ!! 熱い……あぁ、受精してるぅ?』
京香さんは、男の子の耳たぶを噛みながら、そうささやいた……。

「よかったねぇ? 童貞卒業と同時に、パパになったなw」
みっちゃんさんが、ニヤけながら言った。

「ゴ、ゴメンなさい……本当にゴメンなさい……」
意気消沈して、泣きそうな男の子。

『ふふw 大丈夫w 出来ても私とみっちゃんの子供として育てるからw 気持ち良かったわよ? 自信持ってw』
そう言って、男の子にまたキスをした。そして、京香さんは立ち上がった。男の子のモノが抜けるときに、だらぁっと白い液体が流れ出たが、京香さんは気にもしない。
それどころか、みっちゃんさんの前に移動して、立ったまま股を開き、自分でクパァと広げた。
『こんなに出してもらったよw 本当に受精したかもw』
京香さんは、イタズラっぽく笑う。
みっちゃんさんは、
「凄いねw 名前考えとこうか?」
と、笑いながら言った。でも、その声は微妙に震えていて、興奮しているのがわかる。何よりも、バスローブを突き破りそうになっているペニスが、みっちゃんさんの興奮を物語っている……。


そして、いったん京香さんは男の子とシャワーに向かった。シャワールームからは、キャッキャッと言う楽しそうな笑い声が聞こえてくる。
みっちゃんさんは、京香さんが自分の見えないところで、他の男と楽しそうにしていて、平気なんだろうか?

色々と聞いてみたいことがあるが、先を越された……。
『京香さん、本当に危険日なんですか?』
好奇心で目をキラキラさせながら、希が聞いた。
「あぁ、そうだよ。それだけじゃなくて、誘発剤も飲んでいるよw」
『えぇっ!! ホントですか!? もし出来たら、どうするんですか!?』
「もし? あぁ、そうか……出来たらじゃなくて、作るつもりなんだよw 他の男の種で妊娠するなんて、究極のネトラレでしょw」
みっちゃんさんは、笑いながら言ったが、目が本気だ。

『そ、そうなんですね……なんか、すごい……』
希は、明らかに戸惑っているし、驚いている。でも、興奮している感じも多少あるように見える。

「今日はどうするの? 男の子達いっぱいいるみたいだけど、見せてあげたら? 二人のセックスw」
ストレートに言うみっちゃんさん。
「見せちゃいなさいよぉ? みんな、ノンちゃんの見たくて来たんだからw 期待には応えないとぉ」
マスターも、おネエ言葉であおる。

『えぇ?? でも恥ずかしいし……』
恥ずかしがる希。
「大丈夫だって、見せるだけでしょ? それくらいしないと! せっかくただにしてくれたんだし!」
僕は、一気に押し切ろうとまくし立てた。

『うぅ……そうだね……じゃあ、最初からはちょっと怖いから、途中から入ってもらって下さい……』
と、希が折れた。僕は、やったと思うと同時に、ちょっと不安な気持ちになった。


そして、二人でシャワーを浴びて、タオルを巻いた状態でプレイルームに入った。この時点では、襖もドアも閉っていて、完全に二人だけの空間だ。でも、ドアや襖の向こうには、大勢人がいる……そう思っているのは僕だけではないようで、希も不安げな顔をしている。


前回は、セックスしているのを近くで見られたが、顔以外は布団でスッポリ覆っていた。希の感じている顔を見られたというのは、とてもドキドキしたし、焦燥感というか、嫉妬心が凄かった。僕だけしか見ちゃダメなモノ、僕だけが見られるモノだったはずなのに、大勢に見られてしまった……でも、たしかに興奮した僕もいる。

寝取られたわけでもなんでもないのに、希の感じている顔を見られただけで興奮した僕は、みっちゃんさんのようには、とてもなれないと思った。


そんな気持ちを振り払いながら、希に優しくキスをした。希は、不安そうな顔で僕を見つめながら、受け身のキスをする。

そして、希のタオルを外し始めると、
『ダメ……恥ずかしいよぉ……』
と、胸を腕で隠す。僕はその腕にキスをして、そのまま胸の方までゆっくりと舐め進める。希は口ではそう言いながらも、ほとんど抵抗しないので、そのまま腕を外し、露わになった乳首を舐め始めた。
『あっ! ク、う…… んっ! あ、あぁ』
希は体を硬くしながらも、吐息が漏れてしまうのを止められない感じだ。そして、希の薄い桃色の乳首は驚くほど固くなっていた。射精するときに、ペニスがより硬くなってガチガチになるけど、あんな感じだ。

「ほら、固くなってるよ……このカチカチなの、みんなに見てもらう?」
『イヤぁぁっっ!! ダメっ! ダメぇっ! ヒィあっ! く、ぅぅぁっ!』
希は不安そうに目を見開き、首を左右に振りながらそう言った。
すると、タイミングをはかったように襖が開いた。そこには、5人の男の子達の好奇心でキラキラ光る目があった。その中の一人は、何となく見覚えがあったので、前回の3人がいるのかも知れない。見覚えのある一人は、前回正座したまま、なにもしていないのにこらえきれずにうめいてイッてしまった子だw

「ほら、あんな大勢いるよw」
僕は、僕自身も緊張で喉がカラカラなのに、強がるようにそう言った。
『ダメっ!! み、見ないでッ! 見ちゃダメェェ! お願い! あぁっ!!』
必死で胸を腕で隠しながら叫ぶ希。こうなってくると、優越感とか、加虐心がムクムクと頭をもたげる。

希の腕を押さえ込みながら、その大きな胸を揉み、乳首を舐め続ける。男の子達に、希の生乳を見られている状況……それは、想像していたよりもはるかに興奮した。

そして、中途半端にはだけていたタオルを、一気に取り去った。すると、かろうじて隠れていた秘部が丸見えになる。同時に、男の子達からどよめきも起きた。

『ダメ……ダメだよぉ……ああっ! ゴメンなさいぃ……マー君、見られちゃったよォ……』
半泣きで希が言う。僕は、興奮しすぎて何も言えないまま、希のアソコを触り始めた。希は、内股気味にしてアソコを見えないようにしているが、指を強引に滑り込ませてクリを触った。
「なにこれw 濡れすぎだよw ローション塗ったっけ?w」
僕は、からかうような口調で言った。でも、内心はドキドキだった。男の子達に見られている状況と、希がキレないかという恐怖……でも、希は潤んだ目で僕を見つめながら、小さく首を左右に振っている。

ふと気がつくと、ドアも開いてみっちゃん夫妻とマスターものぞいていた。
「ほら、みっちゃんも見てるよ。見てごらん、凄く勃起してる。希に入れたいみたいだよw」
僕は、そう言いながらドキドキしすぎて倒れそうだった。本当に乱入してきたらどうしよう……そんな風にビビっていた。


『ダメ、ダメだよ……ダメ、あ、ふぅ……ダメなの……あっ! あぁっ! 見られてるのにぃ、あっ! 声、我慢できないよぉっ! ふあぁぁっ!! ハァ! ハァン? ハッ? ハァ?』
希は、とうとうあえぎ始めてしまった。そして足の力も抜けてきたので、思い切って開脚させた。
慌てて足を閉じようとするが、僕が押さえるとすぐにあきらめた。

とうとう、アソコまでさらしてしまった……愛する嫁のアソコ……僕しか見ることが出来ない場所……僕だけのもの……僕専用のはずだったのに……。


僕は、もう我慢できずにタオルを外すと、そのまま生で挿入した。希のアソコは、今までにないくらいキツキツで、熱くうねっていた。
『ひグゥッッ!! イクっ! イクぅっ!! ンアあぁぁん?』
希は、入れただけでイッてくれた……もちろん、そんなのは初めてのことだ。この異常な状況で興奮していたからだとはわかっているが、それでも嬉しいと思った。

僕は、がむしゃらで腰を振った。
『あっ? あっ? マー君、ダメぇっ! 見られてるよぉっ! あぁっ! 声、止まんないよぉっ! ダメっ! 見ちゃダメっ! ひぃあっ? アン? あん? くあぁっっ!!』
希は、僕を見つめたままあえぎ続ける。左右を見るのが怖いみたいだ。

ふと横を見ると、5人ともオナニーをしながら希を見ていた。
「ほら、ノンちゃん見てオナってるよw 見てごらんw」
そう言って、希の顔を横に向けさせると、
『ヤァァァ……あぁっ! ダメェェ……また、イッちゃうッ! イッちゃぅよおっ!! クッ! イクっ!! イィクゥッ!!』
希は、羞恥と興奮でグチャグチャの顔で叫んだ。

「あぁ、ヤバい、出そう……」
男の子の一人が、そううめいた。僕は、急にイタズラ心というか、変な神が降りてきたようで、
「ほら、かけてあげなよw おっぱいにかけてあげなw」
と、目を泳がせながら言った。


すると、マジですか! とか言いながら希の近くに来て、ペニスをしごき始めた。
すぐ横で鬼しごきをする男の子を見て、
『そんなのダメぇ、ダメっ! かけちゃダメぇ! うぅううああぁうっ!!』
と、震える声で拒否した。男の子は、不安そうな顔で僕を見たけど、僕は黙ってうなずいた。

「イ、イクっ! イクっ!」
男の子は限界だったみたいで、希の真っ白な胸に、うめきながら驚くほどたくさんの量の精液を、ミサイルみたいな勢いで射出した。


その精液がおっぱいや腹にぶつかると、希はビックリするくらい激しく体を震わせながら、
『ダメぇぇぇぇっっ!! んんんっっ!! くっふぅあぁぁぁぁっっ!!』
と、絶叫した。どう見ても、精液をぶっかけられてイッたようだ……。

僕は、それを見て怒りや嫌悪感もなにもなく、その鼻をくすぐる栗の花の匂いに刺激されたのか、狂ったように腰を振った。

希は、口をだらしなく半開きにしたまま、言葉にならないあえぎ声を上げ続ける。そして、それが合図だったように、他の4人も希に近づき、取り囲むようにオナニーをする。

「イ、イクっ」
「出る!」
「ご、ごめんなさいっ!」
「ウゥッ!!」
口々に言いながら、4人がほとんど同時にぶちまけた。
精液が体にかかるたびに、体をガクガクと痙攣させながら、
『おぉおおあぁっ!! 熱いのかかってるぅッ! ヒィあぁっ…… ダメぇっ! ぅウゥあぁっ!! 熱いぃぃ……ンあぁ……』
と、激しく反応した。


おっぱいやお腹、首筋まで白く染めて、物凄いことになっている。そして、そんな男達の精液でドロドロの嫁を見ながら、僕は思いきり中に射精した……。
でも、すでにイキすぎてグッタリしていた希は、ほぼ無反応だった……。


5人とも、経験が浅いわりには上手く射精して、シーツに少し飛びだした程度で、ほとんどが希の胸やお腹に収まっていた。

しかし、凄い臭いだ……何となく、おかしくなりそうな臭いだ……。
すると、本当におかしくなった京香さんが、エロい下着のまま乱入してきた。希の胸や首筋の精液に口を付けると、ずるずるっと大きな音をさせながら吸い取り始めた。
あんなに大量にあった精液が、全て京香さんの口の中に消えた。京香さんは、いったんみっちゃんさんの所に行くと、口の中を大きく開けて見せた。

「いいよ、飲んでごらん」
みっちゃんさんは、微妙に震える声でそう言った。興奮が伝わってくる……。
すると、京香さんはすぐにそれを飲み干して、なぜか僕の方を見て口の中を開けて見せた。あれだけ大量にあった精液が、全てなくなっているのを見て、驚き、興奮するのと同時に、ちょっとだけ気持ち悪くなった。

希が5人もの男達にぶっかけられたのは、衝撃という言葉では足りないくらいのショックだった。
精液でドロドロになった希……僕は、嫉妬や怒りも覚えたが、その姿を美しいと思ったし、興奮した。一番大切な物を汚されて、興奮する自分に驚いたが、とうとう扉が開いていったと思った。


『ゴ、ゴメンなさい、なんか、すみません……そのぉ、ぬぐってもらって……』
希は、京香さんに恐縮した感じで言った。
『まだ付いてるよw ふふw』
京香さんは、優しい笑顔を浮かべながら、希の胸やお腹に薄く残った精液をペロペロという感じで舐め始めた。
『あっ! ダメです……自分で拭きます!』
慌てる希だったが、京香さんは無視して舐め続ける。そして、いきなり乳首にも舌を這わせ始めた。
『ンあっ? ダ、ダメです! そんなとこ……あぁっ! ダメぇ、ダメっ! ンあっ?』
京香さんに乳首を舐められて、やめさせようとしながらも、甘い声も漏らしてしまう希。

いきなり始まった、予想もしていなかったレズプレイに、僕は固まってしまった。

男の子達は、口々にスゲぇとかエロいとか言いながら、またオナニーを始めた。

京香さんに乳首を舐められながら、周りをグルッと男の子達に囲まれている希。愛する嫁が、他の人間に乳首を舐められている姿……いくら相手が女性とは言え、激しく嫉妬してしまう。
ネトラレとは少し違うのかも知れないが、想像もしていなかっただけに、衝撃は凄い。

男とは違う、優しくまとわりつくような舐め方で、希の乳首を舐め続ける京香さん。指でもう片方の乳首を触りながら、とにかく舐め続ける。
僕の方にお尻を向けながら舐めているので、パックリ開いた穴あきショーツから、白い液体を流し続けるアソコが丸見えだ。

『良いなぁ、おっぱい大きいね。羨ましいなぁ?』
京香さんが、希にそんな事を言う。
『そ、そんな事ないです! 京香さんの胸、凄く綺麗です!』
希は、顔を赤くしながらそう言った。
『ホントに? ふふw 嬉しいなぁw 褒めてもらっちゃったw ありがとう』
京香さんは、嬉しそうにお礼を言った後、いきなり希にキスをした。

これも、予測もしていなかったので衝撃が大きかった。他の人とキスをする希……まさか、本当に見ることになるとは……。
希は、目をまん丸く開けて、驚いた顔で固まっている。京香さんは、そのまま希を抱きしめて、舌を差し込んでキスをする。濃厚で、それでいて優しく、粘着質なキスをする京香さん。

ドキドキしてたまらなくなってきた。それと同時に、さっき京香さんは男の子達の精液をたっぷりと口に含んで飲んでいたのを思い出す。うがいしていないので、わずかだとは思うが、それでも他の男の精液が、希の口の中に入ったということになると思う……。

そう思った瞬間、僕の中で何かが爆発した感じだった。息が苦しくなるほどの興奮と、はち切れそうなほどの勃起が待っていた。


『ほら、マー君あんなになってるよw いいの? 興奮してるみたいだよw』
京香さんにそう言われて、希が僕を見た。そして、ギンギンになっているペニスを見て、
『京香さん見て興奮してるぅ?!』
と、頬を膨らませるようにして言った。そして、僕に見せつけるように、希から京香さんにキスをした。

すぐに激しく絡み合う舌と舌。恐ろしいほどにエロい。男の子達も、口々にエロいとかたまらないとか言いながら、しごき続ける。


これは、浮気になるのかな? 寝取られになるのかな? と、判断がつきかねたが、エロいことには間違いがないと思う。

「ウゥッ! イクっ!」
男の子の一人が、うめきながら京香さんにぶっかけた。
『ふふw いっぱいだw』
そう言いながら、太ももに飛び散った精液を指ですくい取る。そして、それを自分の口の中に入れる……。

僕は、もうこの時点で胸が張り裂けそうだった。絶望と期待……二つがグチャグチャになっていた。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。
それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。

目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。


そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。

希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


希は身長が150cmで、50kgもない体重なので、凄く小柄だ。小柄な子はエロいというのは、ある程度本当だと思う。
希は小柄で痩せ型なのに、胸は大きい。希もそれをよくわかっていて、胸を強調する衣装をよく着る。背が低いのにそんな服なので、谷間がえげつないくらい見えることが多い。

一緒に歩いていて、すれ違う男の視線が谷間に向けられる事は凄くよくある。
希は、見た目は少しギャル風だ。佐々木希が髪を黒くする前の感じによく似てる。顔も、たまに似てると言われる事がある。

可愛くて胸も大きくてセックスが好き……そう書くと、本当に言う事がないという感じだけど、性格がけっこうがさつで男っぽいのがちょっと残念だ。

『どうしたの? なんかボーッとしてるね? ちゃんと話聞いてた?』
希は、少しムッとした感じで言ってきた。夕食を食べながら色々と会話をしていたが、つい募集サイトのあの上品な奧さんのことを考えていて、さっき希がなんて言ったのか聞いてなかった……。
慌てて正直に聞いていなかったと言い、ゴメンと謝ると、
『もう! 人が恥ずかしいのに誘ったのに、酷くない!?』
と、少し頬を赤くしながら希が怒った。話の感じから、夜のお誘いをしてくれたようだ。

「ゴメン、ちょっと仕事のこと考えちゃってたよ。誘ってくれたの? じゃあ、すぐシャワー浴びようよ! もう我慢できないよ」
『もう! ホント、調子良いんだからw』
希はそうは言いながらも、”我慢できない”と言った僕のセリフが嬉しいようで、ニコニコしている。

「ゴメンw でも、本当に我慢できないよ。今すぐしようよ!」
僕はそう言うと、食事もまだ途中なのに希の手を引き寝室に向かった。実際は、そこまで気持ちは盛り上がっていないのだけど、これくらいしておかないと希は2?3日機嫌が悪くなる。

これくらいやれば、希はすぐに機嫌が直る。実際、僕に手を引かれながら、希は本当に嬉しそうに笑っている。
付き合い始めて5年、結婚して2年経つが、希は本当に僕のことを好きと言う気持ちを惜しげもなく出してくれる。可愛い女だと思う。
それなのに、少し飽きてしまうのは雄としての宿命なのかな? と、申し訳なく思う。


そして寝室に入ると、僕は気持ちを奮い立たせて、希に抱きつきキスをする。
希は、待ってましたという感じで、すぐに舌を差入れてきてくれる。身長差がけっこうあるのでキスは少ししづらいが、希は見上げながらするキスが大好きなようだ。


僕の首の後ろに両腕を巻付け、引き寄せるようにして濃厚なキスを続ける希。そして、キスをしながら僕の服の上から乳首を触ってきた。僕は乳首がかなり敏感で、下手したらフェラされるより、乳首を責めてもらう方が好きなくらいだ。


ここまでされて、やっと火がついた僕は、希の上着を脱がし始めた。希も待ちかねたようにバンザイをして、脱がしやすくしてくれる。ブラだけになると、本当にエロい体をしていると思った。胸の谷間が本当にえげつないくらいで、思わず顔をうずめてしまった。
『あんw ホントおっぱい大好きだねw 今ブラ外すね』
希はそう言いながら、自分でブラをはずそうとした。僕は慌ててそれを止めさせて、スカートを脱がし始めた。

希のおっぱいが垂れていたり、乳輪がデカかったりするわけではないが、全裸よりもランジェリー姿のままの方が興奮するw

スカートも脱がせると、Tバックのエロいショーツが姿を現す。

『へへw してあげる』
希はそう言うと、僕をベッドに押し倒しながら全裸に剥いたきた。そして全裸で寝そべる僕に覆いかぶさると、希は僕の乳首を舐め始めてくれた。ゾクゾクするくらいに気持ち良くて、思わずうめいてしまう。

『ふふw ホント乳首弱いねw 可愛い声w』
希はそう言いながら、エロい顔で舐め続けてくれる。舌で弾き、歯で軽く噛み、時にじらしたりしながら、乳首を責め続けてくれる。
思わずあえぎ声を漏らしながら、希の胸の谷間を凝視していた。こんな風に乳首を舐めてくれて、ビジュアルでも楽しませてくれる嫁。なかなかいないと思う。
でも、少しマンネリ感は否めない。


ついついネットで見た、スワッピング相手募集の人の奧さんを思い出してしまった。黒髪で上品そうな人なのに、両手にアレを握りながら、他の男にまたがる姿。
希が同じ事をしたら、僕はどう思うだろう? 興奮するのだろうか? 嫉妬で怒りだけしかわかないのだろうか? 答えが出ない。

『気持ち良い? 乳首カチカチだよw 女の子みたいw』
希はそんな事を言いながら、さらに責めてくれる。本当に気持ち良くて、たまらないと思いながらも、いきなり聞いてしまった。

「ねぇ、希は他の人としてみたいって思ったりしないの?」
ストレートすぎたかな? と、後で後悔したが、僕には思いつきをそのまま口にしてしまう悪いクセがある。

『え? 何を?』
眉間にしわを寄せて、意味がわからないという感じで聞いてくる希。こう言う顔をすると、妙に迫力がありビビってしまう。嫁は、佐々木希と同じで、実は元ヤンでは? と、常々思っているが、こういう時はより強くそう思う。

「い、いや、その、セックスとか……」
『ハァ? 浮気したいかって事? バカ?』
「いや、浮気とかじゃなくて、その、抱かれたい願望とか……ないかな?」
『何それ? アンタはあるの?』
希が僕のことをアンタと言うときは、かなりキレているときだ……。
「ないない! 思ったこともないです!」
ビビって敬語になる僕。ちょっと情けないと思う……。


『私もあるわけないでしょ? あなたで満足してるんだからw』
眉間のしわが消えて、ニコッとしてくれた。ホッとしながら僕は、
「いや、なんかさ、最近カップル喫茶とか、ハプニングバーっていうのが流行ってるって、深夜番組でやってたから……」
『そんなの見てるんだ。サイテー』
無表情で言う希。
あわてて必死で謝ると、
『行ってみたいんだ? そういうとこに』
「違う! 違います! ただテレビで見たから、その……」
しどろもどろで言う僕に、意外な言葉が待っていた。
『良いよw 行ってみようよ!』

えぇっ? と思いながら、”ホントに?”と聞くと、
『ちょっと興味あるw あっ! でも、アンタは見るだけだからね!』
「は、はい! え? じゃあ、希は見るだけじゃないの?」
『そ、それは、揚げ足とるなよ! しねっ!』
あからさまに動揺する希。

「ゴメン、でも、どうするの? ホントに希は何かするの?」
言い出しておいて、無性に不安になる僕。

『何かして欲しいんでしょ? バレバレだよw』
氷のような冷たい目で言った後、にっこり笑いながらバレバレだよと言った希。完全に見透かされていて、ドキドキする。
でも、見透かされているのが心地良いと思う僕もいるし、見透かされていることで、話が早いなと思う僕もいる。

「そんな事は……少し……あるかな?」
『はいはいw じゃあ、明日行こうか?』
「うん!!」
『無邪気な顔w じゃあ、調べといてね』
希はそう言うと、さっさとシャワーに向かってしまった。
「えっ? しないの?」
すでにセックスを始めていたのに、なぜ止めたのかわからずに驚いてそう聞く僕。
『だって、私は明日するからw 溜めとかないとw』
希が、可愛らしい顔で強烈なことを言う。溜めるって、男じゃないんだからと思いながら、かなり動揺してしまった。
希は、本気で何かするつもりなんだろうか? まずは、ただ見学と思っていたのに、希はいきなり何かするつもりなんだろうか?

そんな不安に包まれながら、希に言われた通りにネットでカップル喫茶などを調べ始めた。希がシャワーから出るまでには調べられると思っていたが、その件数の多さに驚いた。
そして、意外なほど近場にあることもわかり、その店のサイトを見たりしていた。そんな風に調べていたら、希がシャワーから出てきた。パジャマに着替えた希は、
『じゃあ、頑張って調べといてね?w』
と言いながら、さっさと寝室に行ってしまった。


その後は、2時間もかけて調べて、とりあえず候補を決めた。希に報告しようと思い寝室に行くと、すでに希は夢の中だった。
とりあえずシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。


朝になり、希に起こされて朝食を食べていると、
『どうだった? 昨日は熱心に調べてたみたいだけどw』
と、希がニヤけながら言ってきた。昨晩は、希はすぐに寝たんだと思っていたけど、様子をうかがっていたようだ。全然気がつかなかった……。

そして、候補を決めたことを話し、なるべく今日は早く帰ってくると告げた。
『じゃあ、色々用意しておくね。行ってらっしゃ?いw』
希は、相変わらずニヤけながら言った。
「用意って?」

『ん? 無駄毛処理とかw』
希にイジワルな感じで言われて、正直ゾクゾクしてしまった。冗談だと思うけど、本気で何かするつもりなのかも……そんな風に思った。


そして、会社に行って働き出したが、夜のことが気になってしかたなかった。ネットで色々と調べ、今日行く予定のカップル喫茶の掲示板を何度も見たり、とにかく落ち着かない時間を過ごした。

掲示板は、さすがに平日の今日は書込みも少なかったが、常連みたいな夫婦が遊びに来ると書き込まれていた。

それを見て、この前見た画像掲示板の単独男性募集の夫婦を思い出していた。あの、上品そうな奧さんが、3人の男達に囲まれている姿……たまらなくエロいと思った。
あんな人だと良いなぁと思いながら、その旦那さんに抱かれる希を想像した。希は、僕と知り合ったときに、処女だったわけでもないし、そもそも清純なイメージでもない。でも、少なくても僕との結婚後は浮気はないはずだ。

希は、過去の男性経験は絶対に話をしてくれない。聞いても、そんな事聞いてどうするの? バカじゃないの? などと言って、取り合ってくれない。
なので、他の男とセックスする希というのは、想像も出来ない。

僕とのセックスは、それなりに積極的で、どちらかというと責めるのが好きな感じだ。僕が責めても感じている様子だし、不満があるようには見えない。

AVのように、派手に潮を吹いたり、イクイクイクっ!! と、絶叫したりはしないが、しっかりとイケていると思う。そもそもAVのは、かなり大げさで現実にはあり得ない感じ方だと思っている。


そして仕事を早く片付け、ほぼ定時に会社を出た。こんなに早く帰宅するのは久しぶりだ。この後のことに、心臓がドキドキして破れそうだ。


そして帰宅すると、すっかりと出かける準備を終えた希がいた。
『お帰り。早かったねw 待ちきれない感じなんだw』
からかうように言う希。でも、微妙に声に緊張が混じるのがわかる。


ただいまと言いながら、慌てて着替え始めるが、希は本当に綺麗だった。もともと、ちょっとギャルっぽい感じとは言え、佐々木希似の嫁だ。しっかりとメイクをして、可愛い服を着ると、可愛くないわけがない。

いつもは面倒臭がって、ラフな格好でほぼノーメイクだが、今日は違う。希のやる気を感じてしまって、ビビり始めた。止めた方が良いのかも知れない……。
そんな僕の動揺を見透かすように、希が僕の手を引っ張って、
『ほら、行くよ! 今さら怖じ気づくなよw』
と言った。相変わらず口が悪いが、ギャル風の彼女には似合っていると思う。そして、出発した。

でも、口ではああ言っていた希だけど、妙に無口で緊張しているのがわかる。

「どうしたの? 緊張してるでしょw」
固い空気を破りたくてそう言ったが、
『そんなわけないでしょ! 楽しみで、仕方ないだけだよw』
と、希は強がる。目が少し泳いでいることからも、緊張しているのは間違いないと思う。

そして二人で歩き、電車に徒歩で目的のカップル喫茶に着いた。駅でも街中でも、希はすれ違う男達にけっこう見られていて、夫として鼻が高かったが、これからこう言ったすれ違う見ず知らずの男に、もしかしたら抱かれるかも知れないと思うと、胸がざわついた。
ネット体験談などでオナニーをしているときは、希が他の男に抱かれるのを想像して、けっこう興奮できたのだけど、いざ現実にそれが行われるかも知れないとなると、興奮どころではない感じだ。


そして、会社帰りに電話で聞いたマンションに到着した。会社帰りに電話したときは、男性の方が出た。オーナーさんなのか、バイトなのかはわからないが、人の良さそうな、ちょっとおネエっぽいしゃべり方をする男性だった。

そしてそのマンションは、本当に普通の居住用といった感じで、間違えたかな? と思うほどだった。恐る恐るオートロックのインターフォンを押すと、さっきの電話の声がした。

電話の時とは違って、その男性も口数少なく、ただオートロックを解除した。そして僕と希は、緊張しながらエレベーターに乗った。
『ホントに、普通のマンションなんだね。もしかして、うちのマンションにもカップル喫茶あるかもねw』
希はもう覚悟が決まったのか、いつもの調子に戻っていた。僕はと言うと、緊張したまま、
「ははw まさか」
と、乾いた笑いで答えた。


そして、ドアの前に立ち、ノックをした。すぐに扉が開き、人の良さそうな40代くらいの男性が出迎えてくれた。左耳のピアスもまぶしい、見るからにコテコテのおネエの方は、
「いらっしゃ?いw よく来てくれましたぁw どうぞどうぞ」
と、クネクネしながら招き入れてくれた。

よくわからないが、こういうお店は、おネエが多いのだろうか? でも、出迎えてくれたのが男性でも女性でもないことで、緊張が和らいだのは事実だ。

そして、希と顔を見合わせて、少し笑いながらついていくと、リビングに通された。廊下などは照明も暗くて怪しげな雰囲気だったが、リビングは比較的明るかった。そこには、バスローブをまとった男性と女性がいた。多分、お店の掲示板の書込みにあった常連のご夫婦だと思ったが、奧さんを見てドキッとした。

黒い髪に、上品そうな雰囲気。あの画像掲示板の、単独男性募集の奧さんに似ていると思った。掲示板の写真には太めの目線があったので、もしかしたら違うのかも知れないが、髪の感じも、全体的な雰囲気も、似ていると思った。
そして何よりも、目線のない目の前の奧さんは、凄く綺麗だった。沢口靖子とか鈴木京香みたいな系統の美人さんで、目が合うとニッコリと微笑みながら、挨拶してくれた。

緊張で固くなりながら挨拶を返したが、奧さんのバスローブ姿に、別の所も固くなりそうだった。
横にいる旦那さんは、凄くイケメンというわけでもなく、奧さんに対して釣り合いが取れていないというか、本当に普通の人だった。
だけど、感じは良い方で、優しげな笑顔で挨拶をしてくれた。

そこに、おネエの男性が割り込んできて、僕のことを美味しそうとか茶化して、和やかな雰囲気になった。
会話から、おネエはマスターで経営者、ご夫婦は、旦那がみっちゃん、奧さんは京香さんという風に呼ばれていた。こういうところなので、おそらく本名ではないと思う。

そして、自己紹介をしながらシステムの説明があり、夫婦だと5000円だが今日は初回で無料だと言われた。ご夫婦も自己紹介してくれて、僕らもとっさにあだ名みたいなモノを名乗った。希は、とりあえずノンちゃんと呼んでもらうことにして、僕はマサルなのでマー君と名乗った。


『マー君達は、こう言うところはよく来るんですか?』
丁寧な言葉で、京香さんが聞いてきた。多分、年齢は30代後半くらいだと思うが、本当に落ち着いて上品な感じだ。こういうところにいるのが、信じられない感じだ。

そして、今日は見学が目的ということと、仮に何かするにしても、僕は何も出来ないと話した。
「え? それはなんで?」
すぐに旦那のみっちゃんが聞いてきた。

「それは、ノンちゃんがダメだって言うからです」
僕が、チラチラ希を見ながら言うと、
『だってこの人、すぐに惚れちゃうからからw 見るだけです』
希は、緊張している感じもなく言う。こういう時、女の方が度胸があるなと思いながら、みっちゃんに抱かれる希を強く想像してしまった。

「そっかw 京香、残念だね。お前好みの男の子なのにw」
おどけながら言うみっちゃん。僕は童顔だから若く見られるが、男の子という歳でもない。でも、まだギリ20代なので、お二人から見たら子供みたいなモノなのかも知れない。


『ふふw 残念ですw でも、そのうちノンちゃんさんも気が変わるかもw』
上品な感じのまま、ドキッとすることも言う京香さん。もう、勃起がヤバかった。それを、なんとか太ももに挟み込んでごまかす僕に、みっちゃんが言った。

「じゃあ、とりあえず見ててごらんよ。京香、行くよ」
『はい……』
このやりとりで、一瞬で空気が変わった気がした。さっきまでの、ほのぼのとしたような感じから、一気に淫靡な空気になった気がした。


バスローブの二人が、リビング横の扉を開けて隣室に向かう。僕らも、後についていく。隣室は薄暗い洋室で、12畳くらいはあった。そして、真ん中にキングサイズのマットレスだけが敷いてあり、壁際には色々な種類の大人のオモチャや、ロープ、手錠、ローションなどが並べられていた。

部屋の隅の椅子に座る僕と希。部屋の感じにドキドキしたが、二人は慣れた感じでマットレスの上に乗り、ためらいもなくバスローブを脱いだ。

思わず目が釘付けになったが、京香さんは下着もなく全裸だった。さすがに若い希と比べると、所々たるみや垂れが見受けられるが、ほどよい大きさの胸はまだまだ形もよく、お腹が出ているわけでもないし、肉感的なエロい体に見えた。
痩せすぎで、胸だけ大きい希と違い、ほどよい太さで抱き心地が良さそうだ。

下はへアが剃り上げられているのか、パイパンのようで、とにかくエロ過ぎて鼻血が出そうだ。

ハッと気になり、横の希を見ると、やはり目が釘付けになっていた。だけど、見ているところが僕と違っていた。
その目線を追うと、みっちゃんの方を見ていた。みっちゃんは、中肉中背で、顔の印象と同じで、とにかく風通の体型だった。全ての雰囲気が、ミスター普通という感じのみっちゃんだが、希の目はある一点に釘付けた。

みっちゃんのアソコは、遠目にも異様だった。そこかしこがボコボコしていて、病気? とか思ったが、いわゆる真珠というか、シリコンボールが入っているんだと気がついた。
噂では聞いたことがあるが、本当にやっている人がいることに驚いた。それにしても、一見異様で気持ちが悪い。

『凄いね、あんなの初めて見た……』
ボソッとささやく希。本当に驚いているようだ。
僕は何か言おうとしたが、いきなりドアが開き、裸の男達が入ってきてので、そっちに驚いて固まってしまった。

男は3人いて、皆若い。大学生くらい? もっと若いかも? そんな風に見える3人だ。だけど若いだけで、イケメンでもなんでもなく、どちらかというと女性に縁がなさそうなタイプに見えた。

その3人は、僕らと反対側に回ると、壁際に背筋を伸ばして正座した。なんだコレは? 一瞬、混乱した。だけど、コレがいわゆる単独男性だと理解した。

他のカップル喫茶はどうなのかわからないが、正座して無言で座る3人を見て、単独男性は地位が低いのかな? と思った。
考えてみれば、自分が何か(彼女や奧さん)を提供するわけでもなく、ただ抱かせてもらう立場なので、総じて地位は低いのかも知れないが、正座して待機するのは異様に思える。

だけど、みっちゃん夫婦はそれが見えないように、いきなりキスをした。そして、濃厚に舌を絡め合いながら、抱きしめてベッドに倒れ込む。

こんな大勢に見られながら、キスをする二人。僕にはとても出来ないと思った。

みっちゃんがキスを止めて寝転がると、京香さんがその異様な形状のそそり立ったモノを口に含んだ。
形の異様さに気を取られていたが、京香さんの口の開け方を見て、みっちゃんのアレは、形も異様だけど、大きさも異様な大きさだと気がついた。

目一杯口を大きく開けて、やっと収まるくらいの太さで、京香さんが頭を前後に振るたびに、その埋め込まれたボール達が京香さんの唇をまくり上げ、美しい顔を台無しにする。

京香さんは、夢中でフェラを続けながら、自分でアソコをまさぐり始めた。僕は、生ツバを飲んでしまった。
あの上品そうな京香さんが、フェラをしながらオナニーをするなんて、興奮がヤバすぎる! そう思っていたら、壁際の男達も同じだったようで、自分たちのアソコをまさぐり始めていた。


自分の奧さんが、オナニーのおかずになっているのを間近で見て、みっちゃんはどういう心境なんだろう? 僕は、希が男達のオナペットになっているのを想像したら、興奮よりも怒りのような感情が浮かんだ。

『ンッ! ンンッ! ん?!』
静かな部屋の中で、京香さんのうめき声と、クチョクチョいう音だけが響く。クチョクチョいう音は、京香さんの上の口からだけではなく、下の口からも大きく響いてくる。


すると、いきなり横の希が僕のアレをズボンの上から掴んだ。
『やっぱり大っきくなってる。見ても良いけど、興奮しちゃダメなんだからね!』
少し頬を膨らませて、ムッとしたように言う希。スゲぇ可愛い!! 心の底からそう思った。希が嫉妬しているのがわかり、本当に嬉しかった。
普段の希はちょっと男っぽいというか、ツンデレで言ったらツンだけという感じだ。それが、こんな嫉妬じみたことを言ってくれて、心の底から嬉しかった。

すると、京香さんの声がした。
『もうダメです……。入れても良いですか? 我慢できません……』
発情した声で、とろけた顔で言う京香さん。上品な顔が、上気して頬が赤く染まっている。この表情だけで、オナニーできそうなくらいエロかった。

すると、ミスター普通だと思っていたみっちゃんが、とんでもないことを言い出した。
「ほら、入れてくれってよw」
壁際の男達にそう話しかけるみっちゃん。すると、男達は嬉しそうに立ち上がり、京香さんに群がる。京香さんはゾンビ映画で襲われるような感じで、男達に一気に取り囲まれると、少し悲しそうな顔でみっちゃんを見ていた。

男達は口々に失礼しますとか言いながら、一人が京香さんの胸に、もう一人がアソコに、最後の一人は足下に陣取った。
そしてみっちゃんが、
「どうぞどうぞw」
と、楽しそうに言うと、それぞれが舐め始めた。

乳首とアソコと、足の指を同時に舐められ始め、
『アァッッ! く、ッウゥッ!! ヒィィあぁ、』
と、けっこう大きな声であえぎ始めた。非イケメン達に囲まれ、舐められる奧さんを見て、みっちゃんは何とも言えない嬉しそうな笑顔を浮かべている。

そして、いきなり僕らを見た。慌てて視線をそらしたが、みっちゃんは僕らの横に来た。
「どう? 想像してたのと違う?」
にこやかに聞いてくるみっちゃん。僕は何も言えずにいたが、希が思いの外明るい声で言った。
『はい! 全然違いました。なんか、ちょっと怖い感じです』
「ははw でも、怖くないよ。見ててごらんよw」
この状況で、全裸の男性と話をする希。それだけで、激しく嫉妬してしまった。近くに来たみっちゃんのアレは、やはり造形と遠近感がおかしいことになっていて、ギーガーがデザインしたエイリアンとかのような形状だった。

『ンあっ! ヒィッ! ううっ! い、入れてっ! もう、入れてっ! 入れて下さい!』
上品な京香さんが、ハッキリとそうおねだりをした。そのとろけた顔はエロ過ぎて、もう見ているだけでイキそうだった。

男達は京香さんにそう言われても、すぐに行動できず、みっちゃんの顔色をうかがうばかりだった。
「そんな子犬のような顔で見るなってw 良いよ、入れてやれよw」
みっちゃんは、僕らに話しかけるのとはまったく違う、上から目線というか、支配する側の人間の言い方をした。


その言葉に、男達は嬉しそうに壁際のコンドームに手を伸ばし、ソレを大慌てで装着した。なぜそんなに慌てるのかな? と思ったが、理由はすぐにわかった。装着したのが早い人間が、一番に挿入できるということみたいだ。

全裸で寝そべり、とろけた顔の京香さんの足下に、コンドームを装着した3人が順番に正座をする姿。それは、正直吹き出しそうなくらい面白い姿だった。

『い1いわよ。来なさい』
京香さんも、さっきの奥ゆかしくて上品な感じとは違って、淫乱女教師みたいな口調で言った。

先頭の男が、慌てて京香さんに覆いかぶさると、アレを突き立てようとする。だけど、見た目と同じで女性経験が少ないのか、なかなか突き入れることが出来ずにいる。

「あの3人、童貞なんだよ。ネットで募集して呼んだんだw」
みっちゃんがキラキラした目で言う。妙に無邪気なその仕草に、釣られてちょっと笑みがこぼれてしまった。

童貞に、嫁を抱かせる。それは、僕がよく見るネット体験談では定番の話だ。でも目の前で、リアルでソレが行われようとしている。
ここで初めて、僕はゾクゾクしてきた。こんな風に希を童貞達に抱かせたら、どんな気分なんだろう? 嫉妬? 優越感? それとも、興奮?

すると、京香さんが仕方ないなぁと言う感じで、男のアレを握った。そして、童貞のアレを、自らに招き入れようとすると、
「アァッ! ご、ごめんなさいっ!!」
と、男が叫んだ。どうやら、握られてイッてしまったようだ……。
『ふふw 可愛いw』
京香さんは、本当に男の子が可愛いという感じで微笑みかけると、そのコンドームを外し始めた。
『いっぱい出たねw』
コンドームの中で、タプタプになっている白い液体を見て、そう笑う京香さん。
「す、すいません!」
必死で謝る男の子。僕は、すみませんだろ! と、心の中で思いながらそれを見ていた。


京香さんは、妖しく笑いながらソレの中身を口の中に垂らし始める。そして、全部口の中に入れると、みっちゃんに向かって口を開けた。口の中は、あふれんばかりの精液でいっぱいになっていた。

「いいよ。飲みなw」
短く言うみっちゃん。すぐに、コクンと喉を動かしながら飲み込む京香さん。そして、ふたたび口を開けると、空っぽだった。

旦那さんの前で、他の男の精子を飲み干す京香さん。上品な見た目の裏に、こんな淫蕩な顔を隠しているなんて、本当に人は見た目ではわからないと思う。


『ごちそうさまw はい? 次の人、来てぇ?』
甘えた声で言う京香さん。すぐに次の男が覆いかぶさる。そして、自分のアレを握りながら、京香さんのアソコに押し当てる。今度は、しっかりと自分で握っていたので、あっさりと挿入が出来たようだ。

『ンッ! あっンッ? 卒業おめでと?w』
京香さんが、そんな風に男の子に笑いながら言う。
「あ、ありがとうございます。ヤバい、気持ち良すぎです!」
入れただけで、もう泣きそうなほど余裕がない感じの男の子。すると、下側なのに京香さんが腰を回すように動かし始めた。
『何がヤバいのぉ?? もう、おチンポパンパンだよw』
京香さんは、こんな事まで言う。あの上品な顔で、こんな淫靡なことを言う姿を見ると、ギャップでクラクラする。


「あぁっ! ダメですっ! 動いちゃ、あっ! で、出るッ! 出るっぅ!」
男の子は、京香さんが腰を回し始めて30秒も保たなかった。

『イッちゃったねw でも、卒業おめ?』
京香さんが言いかけた瞬間、正座していた最後の一人が、
「ウゥッ!! ううぅーっ!!」
とうめきながら射精した。アレに手も触れずに、正座したまま射精する男の子。笑いそうになってしまった。

『もうw ダメじゃんw 仕方ないなぁw いま見本見せるから、回復しててね?』
男の子達にそう言うと、京香さんはみっちゃんのところに来て、引っ張っていった。

「仕方ないねw じゃあ、ちょっとだけなw」
みっちゃんはそう言うと、京香さんを四つん這いにして、後ろからいきなり異形のソレを突き立てた。
『ぅオォッグゥッ!! イグぅっイッグゥッ!! ンンヒィンッ!!』
一突きで、京香さんは背中を折れ曲がりそうなほど反り返らせ、絶叫して果てた。あの異形のペニスは、見た目どおりの破壊力なのかな? と、戦慄を覚えた。あんなモノで希が突かれたら、どうなってしまうのだろう?

ゴクッと生唾を飲み込みながら横の希を見ると、瞬き一つせずに、みっちゃんと京香さんを見つめていた。希の目は、好奇心でキラキラ光っているように見えた。そして、少しだけ……いや、かなり興奮しているのもわかってしまった……。
希も、アレで突かれる自分を想像しているのだろうか?


「オラ、サボんなよ」
普通の見た目からは想像もつかないほどの、サディスティックな顔を見せるみっちゃん。京香さんは、言われて慌てて腰を動かし始めた。
バックでつながっているのに、腰をガンガン動かすのは、みっちゃんではなく京香さんの仕事のようだ。

本当に、こんな風な亭主関白は、羨ましくて仕方ない。我が家では、どちらかというと……いや、かなり僕が尻に敷かれている。


腰をガンガン振りながら、大きな声であえぐ京香さん。
『オォおおっ! オごぉっぅっ!! め、めくれるぅッ!! おまんこぉめくれるぅッ!! ヒッヒィッ!! おおおオオオォオッ? あっアアあぁんっ!! イグッ! オマンゴイグゥっ!! ンぎイイィッ!! おぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!! イィグゥゥッ!! イグイグイグイグッッ!!!』
尻をみっちゃんにバンバンぶつけながら、イキまくる京香さん。
それを、あっけに取られて、少し怯えたような感じで見続ける男の子達。


みっちゃんのイボイボ生チンポが、京香さんのアソコを出入りするたびに、めくれ上がり巻き込まれるビラビラ。

上品な京香さんの顔は、トロトロにとろけきって、よだれも流れている有様だ。

『すごい……』
希が、思わずつぶやく。僕の耳には、”凄い、良いなぁ、入れて欲しいなぁ”と言ったように聞こえてしまう。


しばらくすると、みっちゃんがいきなり腰を振り始めた。それは、京香さんを感じさせると言うよりも、叩き込むという感じの容赦ない突きだった。
パンパンと言うよりは、ガスッ! ドスッ! と言うような、重い音を響かせながら、異形のペニスが高速ピストンする。

『ううぅウゥぅウゥぅうっっっ!!! ぅうぅーーーっっ!!! んんんっーーっっ!!!』
京香さんはあえぐと言うよりは、重いきり歯を食いしばり、何かに耐えているような感じだ。大きすぎる快感に、必死で正気を保とうとしているように見える。あえいで感じる姿よりも、ある意味この姿は衝撃的だった。

すると、唐突にビチャビチャという水音が響き始める。京香さんは、白くなるほど歯を食いしばりながら、潮? を吹き始めたようだ。
AVのような光景に、言葉も出てこなくなる僕。

すると、いきなりみっちゃんがアレを抜き、
「おっ! 復活したなw いいよ、代わりなよw」
と、男の子達に指示した。
みっちゃんがいきなりアレを引き抜いたとき、京香さんのアソコから、驚くほど遠くまで潮が飛んだ。潮吹きなんて、生で見るのは初めてだし、当然希に吹かせたことなどない。そもそも、AVとかのは全部フェイクだと思っていた。


胸をベッドに押しつけるようにグッタリした京香さん。でも四つん這いのままなので、お尻が高く上がっている感じになる。
角度的に、モロに京香さんのアソコが見えて、ドキドキして仕方ない。京香さんのアソコは、イボイボでハードに突かれたせいか、少し赤くなり、なおかつだらしなく開いた感じで、ビチャビチャに濡れていた。


そこに、我先に競うようにコンドームを付けた男達が群がる。そして、がむしゃらに腰を振り、すぐにイキ果てて入れ替わるという光景が繰り返される。

愛妻を他人に犯させて悦びを感じている者のひとりです。

皆さんと同様、私も愛妻を他人に犯させて悦びを
感じている者のひとりです。
私、38歳、妻・智子29歳、私だけ再婚です。
智子は160cm45kgスリム系で、まあ美人タイプだと思います。

経験が少ないせいか、結婚してすぐ、いろいろスワッピング雑誌やビデオ類を妻に見せたりして誘ってみたんですが、
なかなか首をたてにふりません。
結構、奥様の同意があればやってみたいという話を聞きますので、智子が同意したきっかけの出来事をお話しします。

約1年半前、結婚して半年の頃です。

なだめたりすかしたりしましたが、どうもだめなので、
「わかった。あきらめたからカップル喫茶だけ一緒に行ってくれ。」
と誘いました。
はじめは渋っていましたが、しかたなくという感じでついてきました。

他のカップルに触発されて淫乱になってくれればという思いで入店したのですが、曜日が悪かったのか、若そうなカップルと不倫ぽいカップルの2組しか店内にはおらず、それぞれいちゃいちゃしてるだけで全然過激じゃありません。

でも、これからだろうと思っていましたが、2組とも警戒してるのか大胆になってきません。
当然うちもいまひとつな感じです。

そこで、トイレにいくふりをして、店の事務所へ行って従業員に智子を触ってくれるよう頼みました。

席に戻り、智子を後ろから抱きしめる感じにして、ブラをずらし胸を揉み始めたときに、
ドリンクを持ってきた若そうな店員に「ちょっと見ていってください。」と声をかけ、スカートをたくし上げました。

ブルーのパンティに白いガードルが露わになり智子は顔をそむけました。
私が割れ目に沿って指をなぞり始めると、彼も慣れた手つきでちょうど膣のあたりをパンティのうえからぐりぐり刺激し、
もう片方で腿をなで始めました。
智子はいきなりのことにびっくりした様子でしたが、あらかじめ他の人に触られるかもしれないといっておいたので
手を払いのけようとはしませんでした。

パンティに縦2cmくらいの楕円形のしみができてきたころ、もう一人店員が触り始めました。
3人の男に愛撫されることに感じたのか、智子はもう息が荒くなっていました。

一人がパンティをするすると脱がすといつもよりぐっしょり濡れていました。

2人の店員が指を1本づつ智子の膣へ挿入し膣壁をぐるぐるかき回し始め「くちゅくちゅ」といやらしい
音が聞こえてきます。
クリトリスも親指でぐりぐりなぶられっぱなしです。と、もう耐えられなくなったのか
智子はあえぎ声を出し始めました。

その声に引き寄せられるように2組のカップルが近くにきたのがわかりました。
すでに智子の胸ははだけ、スカートは腰のところまで捲れあがって、裸に近い状態です。
若者カップルの男性の方が特に近づいてきたので「さわってみませんか」というと
智子の胸に手を伸ばしてきました。
      ・
      ・
      ・ 
智子は知らない3人の男におまんこをなぶられ掻き回され(後で聞いたがアナルにも指が入ったらしい)
、この上ない刺激に顔は上気しものすごく興奮しているようでした。

そして店員の一人が事務所にあったバイブ(結構、雁の部分がえぐい。パール入り)を取り出し、膣奥にぶち込むと
それだけでいってしまったようでした。

しかし、激しいピストン攻撃が始まると、すさまじい快感にまた包まれ、
智子の体はピクンピクンとのけぞり、それを見た男達はまた急所という急所を責め立てます。
「ぬぷ」というより「ずぼずぼ」という音を立ててバイブが智子の膣口を激しく出入りします。
最後は「ひーっひーーっ」という絶叫とともに絶頂を迎えたようでした。


しばらくして店をでましたが、「なんか腰に力がはいらない」と智子は、
まだ多少上気した顔で言っていました。

次の日、智子の方から、「このまえの話、してあげてもいいよ」
と言ってきました。


ぱぷぴんぷぱーどんなとこ?


お店の名前は勘弁してください。

パプピンプパー?
4
>>2
ぱぷぴんぷぱーですよ
5
何それ
   
6
>>5
不特定多数の男女が集まってセクロスとかエロゲームをするバーだよ。
あとSMショーがあるところもあります。
          

行ったら童貞卒業できました
          

>>7
それはよかったです!!
          
10
幾らくらいかかるものなのでしょうか
          
13
>>10
ピンきりですが初回の入会金が5千円くらい
男だと一晩で15000円くらい
カップルが男性の半額くらいで
単独女性だと無料が多いです。
          
15
>>13
目的がよく分からないんだけど、
エロいことしたい奴らが集まって騒ぐような店ってイメージ?
          
17
>>15
正解です!!
どんな変態でも仲良くなれるよ
          
11
>>1のスペック
29歳 女 Fカプです
          
12
Fカプアピールということは、おっぱいが武器だな
そのロケットを是非とも俺に撃ち込んでくれ
          
16
>>12
打ち込みたいのは山々だが客とのからみは禁止されてます。
営業終了後ならに改めて・・・
          
14
若い子多い?
          
39
>>14
年齢層は店の場所によりけりです。
若い子は渋谷に多いです。
          
18
>どんな変態でも
ほう、ならロリコンのわしをも満足させられるという事だな
          
21
>>18
ロリータならブルマにスク水も取り揃えてますよ!
          
19
他人のプレイを見ながらオナヌーしてもいいですか
          
23
>>19
思う存分にやってもらって結構です。
お手伝いは出来ませんがおかずはたくさんありますよ
   
20
いつも思うけど、そういうのってどうやって探せばいいんだ?
   
24
>>20
ハプニングバーっていれてググレかす
   
22
リアリティーどう?
          
25
>>22
スタッフ目線の話しか出来ないのでわかりません・・・
          
26
男が1人で来店したらそいつはどうなってどうなるんだ
!!!!!!
どうやってもてなすんだ!!!!!!!!!!
          
27
>>26
その男性の方のスペックに会いそうな単独女性をあてがって盛り上げます!
あくまでも自由恋愛なので男性、女性の腕次第としかいいようがありません。
お店では乱交などもよくみかけますよ。
          
28
同意の上ならなにをやっても文句いわれないの?
          
34
>>28
基本は同意の上なので店員は感知しないです。
ただ明らかなレイプっぽい行為には口出します。
          
30
ググったらNaviとかあってワロタwwwwwww
てっきり非合法な場所なのかと思ったぜ
バーってことは基本立ちセックスなわけ?ベッドとかあんの?
          
36
>>30
合法なのかどうかはうーーん。。グレーってことで。でも届出は飲食店で登録されてます。
お店ではあくまでハプニングなので。。。
ベットはないですが全面マットレスのお部屋とかはあります。
          
33
行ったら掘られかけたって聞いたんだがそういう事あるの?
無かったら行く
          
37
>>33
うちの店では見たこと無いですwww
それこそ発展場にいくのでは?
          
38
正直なところ客層はどうですか
可愛いおにゃのこは来るのですか
          
41
>>38
ビビルくらいにかわいい子もくるしデブスも着ます。
ある日夜中にやって来た読者モデル級の女の子二人組は
適当な男を選んで立ちバックをやるだけやって30分くらいで帰りました。
          
40
たまにプレイルームに覗き窓がある店があるよね
窃視症の奴は堪んねぇだろうな
          
42
>>40
ですよねーーー。
彼女さんがやられてるのを見るのが好きな人もいます。
          
43
逆に年齢層高いのはどこらへんですか?
          
46
>>43
新宿は幅広い年齢層なのでエロエロ熟女に出会えるかもです。
創業が古い店は年齢層高いですが常連ばかりでハードル高いかも
          
45
ハプバーでSMのパートナーって見つからないよな
本当に変態がわんさか来る所だと特に
M女ばっかりだった
          
47
>>45
SMショーとかやってるお店には両方きますよ。
また、縛りの技術をもってると双方から持てますよ。
          
49
>>47
縛りの技術は若干あるが、
縄化粧よりフェティッシュな革とか鎖の方が好きなんだよなぁ
SMショーおもいっきりやってる所にいったんだけど、ほぼM女だった
俺が見分けられなかっただけかもしれないけど
          
51
>>49
ショーに出てるのはM女が多いのが現状ですね。
しばりを勉強してるS女に会う機会は他の場所よりも多いと思います。
          
48
オーソドックスに経験人数は?
          
50
>>48
うーん二桁だけといっておきます。
ハプバーだけだと一桁ですね。
          
52
乳目当ての男は嫌ですか?
          
54
>>52
巨乳、貧乳問わず丸出しで歩いてる女の子もいますし、基本的にみんな薄着なので
十分堪能出来ると思うよ。
隣にすわった子を口説いて見せてもらうのも楽しいですよう
          
60
>>54
店の話じゃなくて>>1個人の話ね
          
62
>>60
谷間くらいなら喜んでみせるし嫌じゃないよ!!
男ならチラ見じゃなく舐めるように見て欲しいな。
          
64
>>62
そういう人って珍しいな多分
          
68
>>64
職場があれなんで麻痺してるかもだけどチラ見よりは堂々としてたほうが良いよ
          
53
どんなオナニーしてる?
          
55
>>53
逝きやすいのでローターか電マで一瞬ですwwww
          
56
今まで見た中で最長と最短のチンコをkwsk
          
59
>>56
外人さんので女の子の腕くらいだったのと小指くらいの人がいましたよ。
ただ大きさよりもテクがモノをいうかな。
小さくても女の子がギブするくらい逝かせる人もいるしね
          
63
>>59
>テク
今まで相手した中で一番のテクニシャンの技をkwsk
          
67
>>63
自分は逝きやすいのでテク云々はわからんけど
Gスポットを突かれまくった時は酸欠にwww
          
57
客の帰った後の掃除ってやっぱ鬱?
          
61
>>57
やはりプレイルームに残された体液は嫌だったなぁ。
うちはスカトロとかはないから精液と汗をふき取るのがメインだったね。
ゲロはく奴は氏ね!
          
58
ヤクザが銃乱射したり、カップルが痴話喧嘩したり、殺人事件を探偵が解決したりする面白ハプニングが毎日起こるバーだと思った。
          
66
>>58
ヤクザとか探偵はいないが。。。
痴話げんかは凄いたくさん見るよ。
あんたあいつとやったでしょ!?とか日常茶飯事。
でもそういう場所なんだからそれを割り切れない人はよそでやってねって感じだね。
あくまでも遊びの場だしね。
          
65
というか関東にもあるんだな。vipのハプバー関連スレはなぜか関西が殆どだったから、勝手に関西の文化だと思ってた。
          
70
>>65
関西にも多いって聞くね。
東京は条例が厳しいのかな?
          
69
みんながやってるの見ながら酒だしたり飯出す光景がシュールww
          
71
>>69
すっごいシュールかもね。
お酒飲んでたらいきなり潮吹き大会とかあるしね。
中には彼氏さんが彼女さんの顔に精子かかってるの見たいっていって精子出す人を募集したりするし。
*もち彼女さんのフェラ、手コキ付き
          
73
>>71
俺にはスポーツやってる様な情景が浮かぶwwwww
          
74
ハプニングバーならではの
「ちょっとお客さん、困ります!」
ていう行為はある?
          
76
>>74
集団で酔っ払った女の子を脱がせたりする人達は困るね。
警察沙汰になるとお店の存亡に関わるし。
あとはSMといいつつDV行為をする人とかかな
          
78
>>76
そういう客を止めるのも大変そうだね
じゃあ、今まで見た中で、一番凄かったプレイは?
          
82
>>78
女の子を吊るして代わる代わるやってたのにはビックらこいたよ。
          
83
>>82
つ…吊せるんだ……。
ありがとうでした
          
79
ググッたけど内装が意外と良いwww単独男料金高すぎwwwワロタw
          
84
>>79
女の子は基本無料だからそのしわ寄せですなぁ。
でも桜の子はいないから安心よ
          
81
何でやめたの?
          
85
>>81
まっとうな仕事につきたかったから。
今は事務やってるぜwwww
          
87
>>85
面接のとき職歴はハプバーって書いた?
          
89
>>87
書けるわけナッシングwww
飲食やってましたって言ったよ。
業種は飲食で間違ってないしね
          
86
例えば俺が明日一人で行ってセクロスできるの?
口下手で火星方形でもいいの?
          
88
>>86
火星人なら問題ないwww
がっついた感じよりおれには他にも女いるんだぜって感じで余裕のある雰囲気のがモテルよ。
          
91
ゴムは持参?
          
94
>>91
ゴムはお店に腐るほどあるから問題なし。
てか絶対つけて。
          
92
ハプバーで働くきっかけは?求人が出てたの?
          
95
>>92
もともとは友人に誘われて何回かいってたらスタッフにならない?って言われてそのままって感じです
          
93
女が1人で来たりすることもあるの?
          
96
>>93
たくさんいますよ。
まさに性欲を満たしに来る人、ちやほやされに来る人と様々ですが
          
97
何年勤めてた?
          
99
>>97
一年弱です。
おかげでAVとかみてもふーん。。。くらいしか思わないね。
スカトロ以外は見ても驚かないね
          
98
>>1も縛られたりした?
          
100
>>98
縛ってもらって写真とってもらったよ。
吊ってもらいました。気持ちよかった
          
103
>>100
それうp
そこで働いて以降、恋愛とかできた?
          
107
>>103
うpは勘弁してくらさい。
いまは同棲してるよ。
          
102
給料ってよかった?
          
105
>>102
給料はそんなによくない。特に男性は安いから好きじゃないと出来ない。
女性は男性の2割り増しくらいまか。
          
106
店言って単独女性がおらんかったら何するん?
飲むorアッー?
          
109
>>106
いないってことはめったにないけど。
仮にいなかったら店員と朝まで飲みまくって女店員のポロリを期待ですねwww
          
108
俺がハプバーに行ったとして
特定のセフレが出来るのが先か
破産するのが先かどっちだと思う?
          
112
>>108
俺さんのスペックがわかりかねるのでよくわかりませんがお店の中で何度か会えればお店の
外でも会うパターンは多いですね。
また一人でいくよりもカップルでいく方が料金安いしよっぽどのことがなければ破産はないかと
          
110
ハプバー行きたいんだけどな
口ベタでキモい単独♂とかすげー凹んで帰りそうでこわい
ゴム苦手だし
女の子つかまえられたらいってみたいなぁ
          
>>110
口下手でもスタッフがなにかと雰囲気が出るようにフォローするよ!
自分をキモイって思う人はハプバーでこそいい人を見つけれそう。
だって自分の性癖を全部さらして飲めるんだぜ!
もちろんカニバとかの突き抜けた嗜好でなければの話ですが。
          
111
ハプニングバーとカップル喫茶の違い教えて
          
>>
カップル喫茶はプレーを見せることとスワッピングに特化してる感じkな?
          
113
エア彼女同伴で料金は安くなりますか?
          
>>113
エアってのは空気嫁のことですか?
生身の方同士であればカップル料金です。
ハプバーに興味あるなら女友達と来てお互いにパートナーみつけるのもありです。
          
116
彼女連れてくる奴は彼女が他人に犯される事を前提で来てるの?
          
>>116
そういう前提の方もいますね。
一度、土屋ア○ナ似の彼女さんをいろんな男性に抱かせてたひともいます。
もちろん彼女とのプレイを見せるために来る人もいるので一概には言えないっでっす。
          
118
こういう所って普通体型のイケメン、フツメンばかりのイメージだけどそうでもないのかな
          
>>118
いろんな方いますよ!
イケメンでもどこか女性を下に見てる人はダメですね。
逆に太ってても顔が残念でもトークが上手くていつも違う女の子とエチーしてる人もいますね。
こういうとこに来る女の子は顔とかよりもその人の雰囲気を見てる気がします。
          
128
バーって料理とか食べれるの?炒飯とかある?
          
>>128
簡単なものならありますが基本はバーなので飯は食べて来て欲しいですね。
          
135
A「なぁいいだろ?そろそろやらせろよ」
B「お願いします!やらせて下さい!」
どっちが確率的に持ち込めそう?
          
>>135
どっちも案外行けそうな気がしますね。
Mっぽい子には前者をお試しください。
          
151
キャバクラ行って女の子と話すような感覚だと成功率は低いんだろうな
          
>>151
むしろそれくらいの雰囲気の方が成功するかも
          
139
あまりガツガツせずに普通に飲んでる単独男性とかもいるの?
          
>>139
普通に男性に限らず女性にも普通に場の雰囲気を楽しんで帰るお客さんもいますよ。
ただ男性は入場にお金もかかるのでどうしてもガツガツしてしまいがちですが
          
145
ゲイカップル・レズカップルとか来る?
あとプレイはどこまで大丈夫なの?過激過ぎるのは駄目なのかな
          
>>145
ゲイの方はいませんでしたがレズカップルはよくいますよ。
すんごく綺麗なお姉さまが私達をオカズにしてって言わんばかりに絡みあったりとか
          
157
若い娘や可愛い娘はいるのかなぁ
料金って時間制飲み代別?
学生じゃないのに学生に見られがちな20代前半でも大丈夫かね
          
>>157
若い人が来るかはお店によるかな。渋谷は若いと思うよ。
料金にはいろいろあるけど男性は基本的には入場料金はらったら
朝まで追加料金なしで飲める。
(店によってはドリンクチケットもらってそれを使い切ったら別料金かな)
女性は基本的に無料で飲み放題です。
入り口で身分証明書を確認するのでちゃんと成人してれば問題ないよ
          
163
時間制かと思ってた
素朴な疑問で男性の服装はどんなんが好ましいの?
          
>>163
極端に不衛生な格好は好まれませんねってこれは一般常識ですね。
ハプバー店内に限って言えばですが一年中少し暑いくらいの空調設定なので
ジーパンとTシャツもしくは薄手のシャツを羽織る程度でよろしいかと思います。
また展開によってはパンツ一丁で店内を歩くこともありますので勝負パンツが望ましいですね。
          
166
病気の心配は?
          
>>166
病気についてはなかなかお店で管理できません。
風俗のように管理した女性を使役するわけではありませんので。
だからうるさいって言われながらもゴム、ゴム!っていいます
          
167
ずっとちんこ出しながら普通に飲んで会話したりしてていいの?
というかそれは大丈夫な空気なの?
          
>>167
そんなんは全然オッケーですよ。おっぱい丸出しの女の子いるし
女の子からいじられたりもするしね。
また視線を感じながら飲むのも楽しいのでは?
          
173
>>
待てそれどういう展開でそんな事があり得るんだ
          
>>172
脱衣ゲームで負けるとかってこともあるし
上手くいってセクロスした後は体暑くなってるしパンツ一丁の人もよくいるよ
          
170
ハプバーって時間帯的に何時から何時までやってるの?
          
>>170
大体で夕方から朝の5時くらいだよ。
10時~12時くらいに来店が好ましいかな
          
180
生々しいんだが精子とか体液関係ってどこに出すの?
まさかフリーダム?
          
>>180
基本的にはフリーダムですが出来る限り自分で処理して頂けるとスタッフは楽です。
たまに精子飛ばし大会や潮吹き大会ある時は疲れます
          
187
>>
駄目だwww非日常過ぎて分かりやすい文章なのに全く情景が浮かばんwww
すげえな・・・ハプバー特有のマナーってあるの?
もうかなり行く方向で傾いてるんだが
          
>>187
マナーとしては酔いつぶれない、喧嘩しない、女の子に無理強いしないって感じかな。
あと振られたネタには極力反応してもらった方が常連さんとも打ち解けやすいし
常連さんからすぐにエチー出来る子を紹介されたりするし空気を呼んで行動できれば大丈夫!
          
184
なんか大事件が起きたことある?
          
>>184
うちのお店では特にないですね。
他店で吊るしプレイの加減を間違って重体になっちゃったってのは聞いたよ
          
186
自分は一切そういう行為はせずに目の前で女の子達が絡みあってるのを見たいのですけれど
ご存知かわかりませんが、簡単に言えば
あの百合作家介錯さんの作品「京四郎と永遠の空」の
綾小路ミカの様な気分を味わってみたいのです
          
>>186
結構、女性同士で絡んでいる人もいますが全裸で本気で絡む人はほぼいないですね。
むしろ女の子を二人口説いてサンピーしながら眺めるのがいいかもしれません。
あなたの息子さん的にもね?
          
191
いつも何人くらい来店する?
          
200
>>191
平日は10人くらいで週末は3~40人より多いくらいかな。
だから週末に行く方が楽しいよ
          
195
ちなみにこれって客の一人がセクハラとか公然猥褻で訴えたらやっぱヤバイの?
俺さっきからどんだけ興味津々だよwww
          
202
>>195
正直かなりグレーゾーンなお店なのでそうならないように努力してるよ
          
198
世界は広いなあ
一人で行ける行動力が欲しい
一人来る男多い?
身分証明絶対?写真撮って会社にばらすぞとか
          
206
>>198
一人で来る人たくさんいるよ!だから心配しないでね。
なんかキャバ帰りで来る男性の団体さんは相手にされない確立は高いね。
多くても親しいエロい友人と二人ってのがベストかな
身分証明絶対。ゆすりはない!ない!
          
199
童貞の行く場所じゃないよね
          
203
すいません
そういった自分自身がアレな行為をする気はみじんも無いのです
そんな単独女が行くのは不味いのでしょうか
やっぱり行った以上何かしないといけないのでしょうか
          
212
>>203
女性は基本無料ですので怖いもの見たさで来る人もたくさんいますよ。
もちろん無理やりなにかしなくてはいけないってことは皆無です!
カウンターに座ってプレイを眺めているのもよしだし、くだらない話に付き合うだけでも
いいですよ。
もしかしたらエチしたくなる運命の男性もいるかもしれませんしね。
          
205
怖えなwww吊るされ大会とか精子かけあいとか
振られたら応じなきゃいかんか・・・空気読むの範囲広いなwww
          
>>205
大丈夫!
郷に入れば郷に従えだよ!
ただし吊るしは体にすごい負担かかるから素人にはさせませんぜ
          
207
18歳でも行っていいんだよな?
          
213
>>207
バーなので20歳以上限定です。
坊やはチューハイ飲んでな
          
208
よし決めた。俺は行くぞ。
ただ初回は何も出来ずに帰ってきそうだ。
          
210
>>208
俺も行くからとりあえず入店と同時にちんこ出しとこうぜ
          
214
そういやちなみにほぼ女レベルの女装してってもやっぱ男料金?
なんかもしそれで行ったら掘られそうなもんだが
          
216
>>214
身分証提示義務あるので一発でばれますよ。
ただ女性のおもちゃになって逆においしいかも
          
221
2回しか経験ないヤツでも頑張って絡んでいけば
合体出来るかね?ROMってて興味持った
20代の男だが
          
226
>>221
出来ると思うよ。
女性も変態っぽい子が多いからセクロスだけじゃなく変体プレイも
させてくれるかもね。
しかし基本的なことだけど不潔、空気読まない独りよがりな人は気をつけてね。
お店にシャワーもあるし清潔を心がけて相手の話もちゃんと聞くと成功率上がるよ。
          
224
いっそなんか隅の方で黙々と全裸ヨガとかやりたくなってきた
          
228
>>224
そういうお客さんが実際にいるから困るwwww
でも興味しんしんでがん見してたら勃起してたwwwうはぁ
          
240
>>228
神聖なヨガの最中に不届きな野郎だなそいつぁ
俺ならブラブラのままでいれる自信はあるぜ!
しかしホントにフリーダムなんだな
なんかエロ目的よりネタ考える方が楽しそうだ
          
227
頼めば逆レイプみたいな感じでしてくれたりする?
          
232
>>227
その子がSだったら可能だと思うよ。
自分の性癖を全部さらけ出してみてごらん?
意外と合う人いるもんよ?
          
229
キャバ帰りでくる団体とかって分かるの?
男の年齢層っていくつ??。
          
234
>>229
なんとなく雰囲気でわかるよ。
男性の年齢層は20代からおじいちゃんまでwww
おじいちゃんは覗き部屋でシコシコしてる
          
230
男性の料金はいくらなんだよ・・・
          
236
>>230
だいたい1万円くらいかな。
別途初回の登録料が五千円くらいかな。
あと出来るだけでかいお店の方が楽しめると思う
          
235
1万ぐらいで何時間もそんなとこにいれるならソープよりも断然よさそうだ
          
239
>>235
1万円でうまくいけば何人ともやれるし下手したらサンピーも出来るからね。
運が悪けりゃ他人のセックスをオカズにするだけかな。
いろんな意味で価値観変わるから勇気出していってみたらいいかもしれませぬ
          
237
俺Sじゃないけど>>1を吊るしたくなってきた
          
243
>>237
吊るしながら乳首攻めしてぇ(棒読み)
          
238
んで、女の子の年齢層は?
          
245
>>238
渋谷は若い
新宿は若いのから熟女までかな
他の地域はわからんね
          
251
>>245
単発質問にありがと
渋谷は若いってのは、20~30代ってことかな?
          
257
>>251
だいたいそういう認識でオッケーです。
風俗から普通のOL、またはAV女優までさまざまだよ
          
241
お客はどんな話すんの?
仕事ネタとかそういう堅苦しいのはなしでおk?
          
247
>>241
基本的には性癖とかの話が多いね。
せっかくこんな場所に着てるんだしって感じでみんなオープンだよ
          
242
おじいちゃんの仲間になりそうで怖いわ。
実際、意気揚々と入って来たけどぼっちのまま帰る客いるんでしょ?
          
248
>>242
それはいるにはいるね。
一人でいく時は出来れば常連さんと仲良くなるようにするといいことあるよ
          
244
ところで>>1さん本当は男性?
          
250
>>244
私が男に生まれて今の顔だったらもてすぎて困るなぁって妄想してるよ
          
249
ちなみに今までなにこれ面白えwwwwwと思った事は?
          
254
>>249
すこし調子に乗ってお酒をがぶ飲みして潰れた可愛い感じの男の子を全裸にして
女の子達がフェラとかしていじり倒した挙句に全身を蝋で固めだした時は笑ったな。
デーモン小暮閣下が蝋人形を作る過程はこんなんかと思った。
          
259
>>254
後半とめろwwwwwwww店員wwwww
          
264
>>259
おもしろいことには店員も全力で参加しますwwww
生死に関わる時は厳しく注意www
          
260
>>254
やべぇwww
そういうお祭気分で楽しくエロい事するの大好きだわ。
やった事無いけど。
          
253
15000くらいで別の世界が見られるなら行ってみたい気はするな
          
255
女でタダ酒飲むだけ飲んで何もしないで帰る子とか居た?
          
262
>>255
それはいすぎて困るwww
せめてパンチラか下ネタくらいつきあって変えれよな
          
256
男単独で乗り込んでもSEXできるかどうかは
まあハプニング次第なんかw
          
258
酒飲むとたたなくなるから困ったもんだ
          
261
客に体触られたりしないの?
          
267
>>261
腰に手を回されるくらいは頻繁にありすぎて注意もしなかったよ。
さすがに胸とかアソコ触ろうとしたら鞭とかでひっぱたいてたが
          
269
鞭wwwwwwwwやべえ眠れねえええええ
          
271
>>267
お前のその一言で店員の胸や股を積極的に触りにいこうと俺が決めた
          
265
そういや店員はバーテン以上の事はなんもしないの?
          
273
>>265
基本的にはあくまでもバーだからお客さんの隣に付くようなことはしないね。
一緒にあそんだりもするけど基本は酒つくったり片付け以上のことはしちゃいけないルールだったよ
          
270
男性の客にはどんなのが多いの?
やっぱりDQNやホストみたいなのが多い?
それともサラリーマン風の真面目っぽいのも来るの?
          
279
>>270
ホストはみたことないなぁ。
真面目っぽい人とアパレルとかやってそうな少しチャライ男性がいるって感じだね。
女の子はギャル、黒髪清楚系、まんまビッチ系といろいろござんす
          
286
>>279
>黒髪清純系
ありがとう……ありがとう……
          
290
>>286
でもそれ清純では無いぞ間違いなく
          
272
あなたの心地いいレスに甘えて
俺は30代で、酒は飲めても1~2杯程度なんだけど、楽しめるかな?
エロは多少経験あるつもりwww
          
282
>>272
それは大丈夫よ。
お酒飲めなくても本人が楽しめたら勝ちさ!
さらにエロイんなら敵なしじゃん
          
275
スタッフに相談して常連を紹介してもらう
ことは出来る?
          
284
>>275
スタッフは初めてのお客さんを一番大事に接客するから紹介くらいは朝飯前だよ。
さりげなく隣にかわいい単独女性をつけたりとかもサービスのうちさ
          
300
>>284
レスサンクス
質問ある?系スレで今までで一番おもしろいわ
スレ読んでたらwktkしてきたw
          
277
男性スタッフは応募してないのかよ
          
288
>>277
けっこう募集してるよwww
時給やすい上に片付けとか重労働だけどね。
でも客の女の子とごにょごにゅ出来る確立はなきにしもあらず
          
280
お婆ちゃんは来ますか?
          
283
>>280
来るっつったらどうsんだよwww一気に行く気なくすぞwwwww
          
285
なんかかなり儲かってそうだが
儲かってる?
          
293
>>285
私は経営はあまりわかんないなぁ。
でもオーナーは羽振りいいよ
          
301
>>293
だろなー
話聞いてた感じ月利益400万行ってそうだもん
最初の客掴むのが難しいそうだな
          
294
バーだしタバコは吸えるよね?
          
297
>>294
がんがんすっておk
          
299
行くなら週末がおすすめ?
          
304
>>299
人数は週末が多め
でも、平日はライバルも少ない
ライバルだけじゃなく相手がいないときもあるからやっぱり週末かな
          
302
そろそろ>>1の関わったプレイとか聞きたいんだが
          
311
>>302
スタッフは基本的にお遊びには参加するけど
プレイ自体には参加しないんだぜ
          
313
>>311
お遊びとプレイは何が違うの?
          
319
>>313
うーんなんというか鞭のシバキアイとか蝋燭掛けたりはお遊びって感じかな
プレイは挿入を伴う感じですな
          
306
男性スタッフって雑誌では募集してないよね?
>>1みたいに通って採用される方が早いの?
          
307
>>306
お店のスタッフに直接聞くか、電話かな
          
308
ゴムゴムはセクロス時のみ推奨なの?
生フェラとか顔射とか横行してるならちょいと怖いんだが
          
314
>>308
出来れば全ての行為にゴムつけて欲しいけど浸透していかないのが辛いね。
ある程度のリスクをとらんと遊べないのは事実かな
          
315
俺の体に料理盛ってくれ!
とか出来る?
先っぽんとこにはワサビ置いてくれ!とか
          
322
>>315
刺身諸々を持ち込んでくれたら多分やるよ。
たぶんちんこにはわさび、タバスコ、デスソースetcだが
          
321
>>315
君は寿司にでもなりたいのか?
          
326
>>322
スタッフ親切じゃねえかwwwwww
白けたらなお一層いい感じだな
店のど真ん中で刺身盛られて動けないのに誰にも相手されない俺
考えるだけでも寒気がするぜ
          
323
やべぇおもろいスレだなw
なんか思ったよりハードル低そうね。男性は大学生とかもいるの?
          
325
>>323
20歳以上であればどんな身分でも結構よ
          
324
そろそろ質問がループしてきたし寝ますか
          
327
眠くなりましたのでねます。
糞スレにお付き合い頂きありがとうございました。
土曜の夜は混むのでみんなも行きやすいはずですよ!
さあ!みんなレッツトライ!!!
ではおやすむーーーー!
          

ああああああああ

わたしは京都に住む40歳と32歳の夫婦です。
子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。
今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。
現に月に2~3回くらいがせきのやまでした。
先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻とテレビを買いに行った時
の話です。
地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事が
ズラリ並んでいました。
妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれ
なあにと私に聞いてきました。
私も実際行った事なかったんですが大体の想像はついていましたので知り
える範囲で妻に説明しました。
妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。
その顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが私にはわかりました。
実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だし
ました。
へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひや
ひやでしたが、妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうする
のとかこの年で行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。
ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに
出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。
おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。
入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出
していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。
しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、廊下
からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイ
を愛撫されてるではありませんか。
私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、
足を運びました。
おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと
尋ねました。
はいと答えるといろいろ説明をしてくれましたが、妻も私も先ほどの刺激
で気もそぞろで料金を払った以外何も覚えてませんでした。
言われるままにBOXへ案内されドリンクを頂きしばらくは二人して、固
まっていました。
妻がすごい所ねと言った顔は今までに見たことのないような表現できない
陶酔した顔でした。
私が上を見てごらんと言いました、なんと天井がガラス張りで全体が覗け
る仕組みになってます。
すでに妻は感じてました触っても良いかと聞くとお願いと言う返事が返り
さすがに服は脱げませんでしたがまくり上げたスカートからすでに濡れた
パンティを下ろしさっき見たカップルのごとくすんなり合体してしまいま
した。
いつもは義務のようにしかしなかったSEXがこんなにドキドキの中で、
興奮しまくりの行為など私たち夫婦には信じられない事です。
あっさり果ててしまった私のジュニアを妻はフェラしてくれました。
これも私たち夫婦始まって以来の事です。
そして20分くらい余韻に浸ってカップル喫茶を跡にしましたがあの興奮が
今でも忘れられません。
私も妻も癖になりそうな気がします。
以上はじめての経験でした。

いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

先日、久しぶりに気分を変えてラブホテルで過ごしているとき、僕が、
「AV無料なんだって。見てみようよ」
と、誘うと、
『う、うん。見る』
と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらうなずいた。僕は、すでにセックスを終えてリラックスモードだったけど、恥じらう玲奈を見てちょっと興奮してしまった。

リモコンでアダルトのチャンネルに変えると、まだ始まったばかりで、導入部のドラマ部分だった。そのまま二人で見始めると、倦怠期の夫婦が刺激を求めてカップル喫茶に行くという話だった。
正直、僕はあまり興味のないジャンルだった。
玲奈をほかの男性に抱かせるなんて想像したくもないし、玲奈がほかの男と話をするだけでモヤモヤしてしまう。
『えっ? 奥さんを貸しちゃうの? どうして?』
玲奈は、意味がわからないという顔で僕に聞いてくる。僕は、寝取られというジャンルの説明をした。
『なんで? どうしてそんなことするの? そんなの、ただの浮気でしょ?』
玲奈は、説明をしても余計に混乱してしまったようだ。画面の中では、奥さん役のAV女優が、旦那役の男優の前でほかの男性にフェラチオをしている。旦那は、それを見て泣きそうな顔でオナニーをしている。

『イヤなら、貸さなければいいのに』
玲奈は、もっともな疑問を口にした。それでも、玲奈は興味深そうに動画を見続けている。僕は、女優さんに玲奈を重ね、なんとも言えないイヤな気持ちになっていた。どうしてこんなことで興奮するのだろう? 自分の恋人や奥さんを、他人に貸してしまう……。僕には、一生理解できない気がした。

『カズ君、これって作り話だよね?』
玲奈が、そんなことを聞いてきた。僕は、AVなので当然作り話だよと答える。
『ううん。そういうことじゃなくて、こんな場所って、ないよね?』
玲奈はそんな風に聞く。どうやら、カップル喫茶という設定自体が作り物だと思ったようだ。僕は、当然行ったことはないけど、存在することは知っていたのでその説明をした。
『そうなの!? 本当にあるんだ……』
玲奈は、ショックを受けた顔になっている。
『どうしてそんなことするのかな? それって、DVじゃないの?』
玲奈は、少し怒っているような顔になっている。僕は、実際はどういう感じなのかと思って、タブレットを取り出して検索してみた。玲奈も、興味津々という顔になっている。

そして、いくつかのサイトを見た。投稿されている写真なんかも見た。そこには、想像していたのとは違い、奥さんや彼女さんが笑顔で楽しんでいる姿が映っていた。目の所は隠されたりしているが、本当に楽しそうな感じに見えた。

『女の人も楽しいのかな? なんでだろう?』
玲奈は、不思議そうに言う。僕は、わからないとしか言えなかった。

そんなことがあって、1週間程たったある日、玲奈が、
『ねぇ、この前の動画の所、一回見学に行ってみない?』
と、玲奈は顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、まさかと思いながら、
「えっ? 動画の所って、カップル喫茶のこと?」
と、聞く。すると、玲奈は恥ずかしそうにうなずいた。僕は、動揺してしまった。玲奈は、好奇心だけは人一倍強い。言い出したら聞かないタイプだ。そんな訳のわからない場所に、玲奈を連れていきたくはない。でも、多分とめられないなと思った。

結局、押し切られるように見学をすることになった。あっという間に当日になり、玲奈は緊張気味だ。
『カズ君、他の女の人の裸見ちゃダメだからね』
玲奈は、そんなことを言ってくる。僕は、わかったと言いながらも、ムチャクチャだなと思った。

そして、二人で家を出た。相変わらず、玲奈は学生みたいだ。ショートカットで耳が出ているのも、彼女をより幼く見せている気がする。でも、こんなに幼く見える玲奈でも、そこそこ胸はあるし、エッチも好きな方だ。のんによく似たルックスの彼女が、大人のおもちゃまで使ってエッチをするのは、ギャップが激しくてすごく興奮する。
ピンクローターや小ぶりのバイブ程度しか使ったことがないが、もっとエスカレートしそうな気配もある。楽しみでもあるし、ちょっと不安でもある。

そして、カップル喫茶のマンションの前についた。
『え? ここなの? 普通のマンションじゃない?』
玲奈は、驚いている。僕も同じだ。どう見ても、普通のマンションにしか見えない。ただ、繁華街に近い立地の古いマンションなので、雑然とした雰囲気はある。よく見ると、集合ポストにも会社やお店の表札が張ってあったりする。居住用と事務所店舗が入り交じっているような感じだ。

僕は、オートロックのインターホンを押した。すぐに女性の声が響き、僕は予約した者ですと告げた。ロックが解除され、エレベーターに乗り込むと、
『ドキドキしちゃうね』
と、玲奈が不安と好奇心が入り交じった顔で言ってくる。僕は、不安の方が遙かに大きい。

ドアのインターホンを鳴らし、すぐにドアが開く。中年の女性が笑顔で出迎えてくれた。ごく普通の、どこにでもいるような中年女性だ。土間や靴箱には、5〜6足くらいの靴があり、女性の物もある。

まずは、手前の部屋で説明が始まった。中央にはカップルの部屋があり、手前には単独男性の待機室、そして、一番奥にプレイルームがあるそうだ。

『単独男性ってなんですか?』
玲奈は、キョトンとした顔で質問する。ママさんは、単独男性の説明を始めた。
カップルではなく、一人で来た男性で、カップルに呼ばれてプレイに混じるそうだ。そして、単独男性は結構な額の入場料を支払っていて、どうやら彼らが運営を支えているようだ。

カップルは男性だけ2000円で、女性は無料。単独男性から比べると、タダみたいな物だ。これで、フリードリンクと軽食までついてくるそうだ。
『見学希望なの? どうせだったら、プレイもしてみたら?』
ママさんは、軽いノリで言う。僕は、慌てて今日は見学だけですと言った。
『気が変わったら、いつでも言ってね』
ママさんは、ニヤっと笑いながら言う。僕は、ドキドキしていた。玲奈も、硬い表情をしている。普通は、ここでシャワーを浴びてバスローブに着替えるらしい。でも、見学の僕らはそのままカップルルームに移動した。

すると、カップルルームには一組のカップルがいた。年の頃は30半ばくらい。優しそうな眼鏡の男性と、長身の綺麗な女性だ。女性は、ロリっぽい玲奈とは正反対のセクシーな雰囲気の女性で、バスローブの上からも胸が大きいのがわかる。

二人は、そろってにこやかに挨拶をしてきた。とても感じのいいカップルに見える。こんな場所にいるのが不思議だなと思った。
『お二人は、よく来るの?』
女性が、僕らにドリンクやスナックを用意してくれながら質問してきた。僕は、素直に初めてですと告げた。
『へぇ。着替えてないから、見学ね?』
女性はそう言う。僕はうなずく。
『彼女さん、若いわね。もしかして、まだ学生さん?』
女性は、そんな風に聞いた。玲奈は、26歳だということと、結婚していると言うことを告げる。
「そうなの? まだ高校生かと思ったよ」
男性が、びっくりした顔で言う。僕は、少しリラックスしてきた。普通のカップルさんのようだ。

『私たちは、結婚して15年かな? ちょっと、刺激が欲しくてね』
女性は、そんな風に言う。結婚して15年と言うことは、何歳なのだろう? そんなことを考えていた。玲奈は、いきなり質問した。
『どうして、奥さんを他の人に貸しちゃうんですか? イヤじゃないんですか?』
ド直球だ。玲奈らしいなと思いながらも、怒らせてしまわないか心配になる。でも、男性は笑顔で、
「そう思うよね。でも、やってみて自分でもびっくりするくらい興奮したし、紀香のことがもっと好きになったんだよね。嫉妬するからかな?」
と、説明をした。温和そうに見えるこの男性が、そんな性癖を抱えているなんて想像もつかない。
『そうなの。この人、私が他の人とした後は、すごく興奮しちゃうし、とっても優しくしてくれるのよ。ここに来るようになる前はセックスレスだったのに、今はほとんど毎日エッチしてるのよ』
紀香さんは、そんな説明をした。僕は、その話を聞いてもまったく理解できていない。そもそも、こんなにセクシーで美人な奥さんなら、セックスレスになることもないんじゃないかな? と、思った。

そこに、ママさんがやってきた。
『じゃあ、早速始めたら? 見てもらった方がわかるでしょ?』
紀香さんにそんなことを言うママさん。すると、紀香さんはすっと立ち上がり、旦那さんに、
『じゃあ、始めてるわね。後で見に来てね』
と、微笑みながら言った。僕は、その笑顔を見てドキッとしてしまった。さっきまでの優しい女性という感じではなく、妖艶な雰囲気に変わっていた。

そして、ママさんもいなくなり、部屋に3人になった。玲奈は、
『一緒に行かないんですか?』
と、質問する。すると、旦那さんは、
「うん。最初から僕がいると、単独さんたち遠慮しちゃうからね。途中でのぞきに行くんだよ」
と、少しうわずったような声で答える。どう見ても、興奮している感じだ。僕は、さっきまでの雰囲気が一変したなと感じていた。

玲奈は、好奇心いっぱいの顔で旦那さんに質問を繰り返す。きっかけはなんだったのかとか、見ててイヤな気持ちにならないのかなどなど、思いつく限りのことを聞いている。僕は、玲奈がほかの男性と会話をしているのを見て、少しモヤモヤし始めていた。すると、奥の方の部屋から、女性のあえぎ声が聞こえてきた。かなり声が大きい。

僕は、パートナー以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、かなりドキッとしてしまった。玲奈も驚いた顔になり、すぐに顔を真っ赤にし始めた。

突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、
顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸になっていて、
男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が横たわっている女性の股間で片手を動かしながら、全身を愛撫していました。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。そんな光景を一緒に見ていた夫が、
後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきました。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。

ズボンの上から夫の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。
当然隣の二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。
夫が私のTシャツを脱がした時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると、
男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情でした。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始めました。
そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、
夫の手の動きに反応してしまいました。

しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見ると、
女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。
よく見ると、私たちを挑発するように、窓際に手を付いて、
立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、
荒々しく私の中に入ってきました。

夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなっていたような気がします。
私はわずか10分程の間に3回も行ってしまいました。
ふと気がつくと窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。
そうなんです、私はそれまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私にとって、
その瞬間は恥ずかしさとショックで、それまでの興奮が一気に罪悪感に変わりました。

ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に「プレイルームへ行きませんか?」
と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。
何もわからないまま、ガウンを着せられ隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じました。
隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら、主人に色々話しかけていて、
お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。

先方の旦那さんが「さっきは相互鑑賞だったので、今度はスワップしませんか?」
と夫に言ってきました。
当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKしてしまったのです。
もちろん普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんでした。
先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。

薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱がされ、
全裸にされました。
横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしていました。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じている自分がいました。
「なぜ感じるの?」と言う疑問が浮かんできては、知らないうちに消えている状態が、
何度か繰り返されているうちに、彼の舌が一番敏感な部分を舐めていました。
そして再び舌が胸のほうに上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、
敏感な部分を刺激しながら、中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってきました。
すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったのがわかりました。

一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。
下に敷いてあったバスタオルはビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出してきました。
夫に申し訳ないと思いながら彼のモノを口の含みました。

そしてしばらく後、彼が入ってきました。
体位を変えながら、優しく動かしたり激しく動かしたりされ、何度も行ってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、
私の中で何かがはじけていたよな気がします。
私が何度目かのアクメを迎えた時、彼が私の中から出て、私の口元に突き出しました。
私の愛液で濡れて光っているものを口に押し込まれました。
そして口で何度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。
耳元で「飲んでね」と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、
一気に飲み干してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れました。

私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互いを求め合いました。

私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、
夫も私が抱かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合い、
そして激しいSEXの最後に、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
この日3回目とは思えない位大量に放出したので、夫のが抜けると同時に溢れ出し、
私は妊娠を確信しました。

他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
あまりハマりたくはないのですが、機会があれば、また行ってもいいかなって思っています。

若い二人の巨根と清楚な妻

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。
女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。

今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。
有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。
夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。

「どうする? 映画館? ハプバー?」
私は、質問しながら、すでに軽く勃起している。

私と有美は、最近”寝取られプレイ”にハマっている。最初は、有美を他の男に触れさせるなんて、あり得ないと思っていた。
でもある日、有美が読んでいた女性誌に、カップル喫茶のことが書いてあった。その雑誌は、アラサーとか向けの、ごく普通のファッション誌だ。そんな雑誌に、カップル喫茶のことが書いてあるのに驚いたが、エロビデオまがいの付録DVDがつく女性誌もあるので、今時は普通のことなのかもしれない。

そして、
『パパ、こういうのって、知ってる?』
と、有美が驚いたような顔でそのページを見せてきた。私は、有美よりも多少長く生きているので、寝取られプレイというモノは知っていた。でも、まったく興味がなかったし、変態がするものだと思っていた。

ないと即答すると、
『他の奥さんと、してみたいとか思わないの?』
好奇心で目をキラキラさせた有美が聞く。
「それは……多少は興味あるけど、浮気するつもりはないよ」
『でも、お互いに公認で、交換なら浮気じゃないでしょ?』
と、謎理論を言う有美。ここで私は気がついた。
「もしかして、興味あるの?」
少しショックを受けながら質問すると、

『うん……だって、私パパしか知らないから……どんな風かなぁって……』
有美は、少し声が小さくなったものの、割とはっきりとそう言った。
「いや、ダメだって! そんなの浮気でしょ!?」
私は、少し声が大きくなってしまった。滅多に怒らない私が、声を少し荒げたので、有美は驚いた顔になった。

『浮気じゃないよ。だって、私はパパの奥さんだよ? パパをずっと、死ぬまで愛してるよ♡』
「だったら、どうして?」
『心と体は別だもん。パパだって、自分でするとき、私の事なんて想像しないでしょ?』
そんな事を言われて、言い返せない私。確かに、嫁を想像してオナニーはしない。
口ごもる私に、
『パパは、アナルセックスに興味あるんだもんねw』
イタズラっぽく言う有美。
「な、なんで? ど、どうして?」
私は、図星だったので死ぬほど焦りながら聞いた。

『だって、そんな動画ばっかり見てるもんねw 知ってた? DMMのヤツって、購入履歴簡単に見られるんだよw』
有美が笑いながら、タブレット端末をヒラヒラさせた。

確かに私は、DMMでアダルト動画をしょっちゅう買っている。DVDで買うより安いし、ダウンロードすらしなくても見られるから、秘守性が高いと思っていたからだ。
そして私の購入するジャンルは、アナルセックスものが多かった。スカとかは苦手だが、生殖器じゃない場所を使って、浅ましくセックスをする女性の姿に、10代の頃から心引かれていた。

嫁には、タブレット端末で映画とかを見られるようにしてあげていた。でも、アダルトと一般作品は、連動していないと思い込んでいた……。

嫁に秘めた性癖を知られて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じた。
そんな私に、
『いいよ。パパがしたいなら、お尻でしても……』
有美が、恥ずかしそうに言う。私は、本当に驚いていた。昔、有美に一度だけアナルセックスを持ちかけたことがある。
その時の有美は、かなり怒り、一週間も会ってくれなかった。
そんな変態な事を要求するのは、私のことを愛していない証拠だし、私を性欲処理の道具としか思っていないからだと、散々怒られた。
私は、確かに正論だなと思い、それ以降二度と言わなかった。

それが、許可してもらえる? 私はテンションが急上昇した。
「いいの!? 本当に!?」
浮かれて聞く私に、
『カップル喫茶に連れてってくれたらね♡』
と、笑顔で言われた。

そしてそれから、まず見学、人が見ている前で二人でする、そして、私と有美がしているときに、他人に有美の身体を触らせること等を経て、最終的に有美が他の男に抱かれた。

それは、言葉では上手く説明できないほどの、極度の興奮と官能の時間だった。
目の前で他の男に抱かれる有美。嫉妬、怒り……そして、吐きそうなほどの絶望と、それを上回るほどの興奮……。
有美も同じだったようで、それまで見たことがないくらいに、狂ったように感じていた。

他人に正常位で責められながら、
『パパぁっ! ダメぇっ! ゴメンなさいぃ……イッちゃうの……有美我慢できないのぉ! イ、イッてもいい?』
と、涙目で私を見ながら聞いてきたとき、私は扉が開いてしまったことを理解した。
そしてオルガズムの許可を与えると、 
『キスしてぇっ! パパとキスしてイキたい!』
と、絶叫してきた。

すると、有美を正常位で貫いていたご主人が、有美にキスをした。その瞬間、目を閉じて、身体をガクンガクンと激しく痙攣させた有美。
他の男とキスをしながらオルガズムに達した有美を見て、私は人知れず下着を汚していた……。

この日から、私たちは盛りのついたサルみたいに、カップル喫茶に通い続けた。
エスカレートして、成人映画館に行ったりもした。大勢に取り囲まれて、デッドライジング状態の中、私以外の男のモノをフェラしながら、複数の手でイカされた有美。
もう、僕らの病気は進行する一方だった。

だけど、不思議なことに、夫婦仲はより良くなった。もともと良い方だったのだけど、今はラブラブと言ってもいいくらいな状態だ。他人とセックスをすることで、私への愛情が深まるのも不思議だが、他の男とセックスをする嫁に対して、より愛情が深くなる理由は、今でもイマイチよくわからない。

今日も、有美はすでに上気して頬を赤く染めている。嫁が他の男に抱かれるのは、激しく興奮もするが、やはり心配になる。心まで寝取られないかと……でも、考えてみれば、目の前でしている分には、安心なのかもしれない。私の知らないところで浮気されるよりは、はるかにましなのかもしれない。

そんなことを思い出していた私に、
『パパ、今日はね、ちょっと試してみたいことあるんだw』
と、ゾクっとするほどの妖艶な笑みを浮かべ言う有美。私は何だろうと思いながら、期待で勃起していた。

そして車を走らせると、図書館の駐車場に止めるように指示をされた。そして、待つように言われて待っていると、30分ほど待たされた。戻ってきたとき、有美は三人だった。
有美の横には、息子と同じくらいの年頃の男の子が二人いて、緊張している様子だ。そのまま車に近寄ってきて、有美の手引きで後部座席に乗り込んできた。
「失礼します」
「お邪魔します」
そんなことを口々に言いながら、緊張したままの二人。私は少し混乱しながらも、偶然息子の友人に会ったのかな?と、自分なりに解釈していた。

有美に説明を求めると、
『二人とも、こんなおばちゃんと遊んでくれるんだってw』
と、妙に色っぽい言い方をした。
私は、理解するとともに物凄く驚いた。というか、犯罪スレスレだ。いや、犯罪か?私は、有美が冗談を言ってるのかな?と思ったが、二人の男の子の様子を見る限り、冗談で言っているのではないと感じた。

男の子は少し怯えたような感じで、有美に私が誰なのか聞いている。そして、私が有美の夫だと知ると、慌てて車を降りようとした。それを止める有美は、少し脅しとも取れるようなことを言った。

『卒業したいんでしょ?w』
有美はまるっきり痴女のようだ。それに、すごく楽しそうだ。
男の子のうち、一人は、
「はい」
と即答し、もう一人はゴニョゴニョ言っていた。

私は驚きが落ち着くと、有美が二人の若すぎる男の子達にやられてしまう姿……それを猛烈に見たいと思い始めた。
私と有美は、もう何度も寝取られプレイをした。でも、いつも有美が抱かれるだけで、私は他の女性としたことがない。スワッピングではなく、貸し出しプレイみたいな感じだ。

そして有美は、年上の男性としかしたことがない。常に有美がリードされる感じだ。若い男性はガツガツしていて、何となくイヤだというのが理由だったが、実際カップル喫茶などにいる若い単独男性は、カップル喫茶を風俗店と間違えているような勘違い君が多い感じがする。
なので、有美がリードしながら年下の若すぎる男の子達とするのは、凄く興味がある。有美のどんな顔が見られるのだろう?
だけど、現実的に考えると、どこで行為に及ぶつもりなんだろう?

それを有美に質問すると、有美はニヤニヤ笑いながら、ナビをセットした。少し郊外のその場所は、車で三十分くらいはかかりそうだが、私は素直に車を発車させた。

『週に何回くらいオナニーしてるの?』
有美が男の子達にそんな下ネタを振る。有美はエッチが好きで、カップル喫茶や成人映画館の常連ではあるが、基本は真面目で淑女と言ってもいい感じの女性だ。それが、こんな風に下ネタを少年達にするのは、とても新鮮でドキドキする。有美の知らない顔が見れた気分になる。

男の子達は二人とも、
「毎日です」
と、恥ずかしそうに答えた。
『へぇw 毎日出してるのに、もうこんななの?』
有美がエロい声で言うと同時に、
「あっ!」
「お、おばさん、ダメです!」
と、男の子達が慌てて言う。運転している私には、有美が何をしたのかは見ることが出来ない。でも、話の流れで何をしたのかは明白だ。

『ダメなの? 本当に? ふふw 見せて♡』
「あ、あぁ、そんなぁ……」
私は、バックミラーで後ろを気にしながら運転するが、何をしているのかはわからない。こんな事なら、高速など乗らなければ良かった……そう思った。

『わぁ、大きい♡ 凄いのね。パパのよりもw ふふw』
有美が、そんな言い方をする。その挑発的な言い方は、私をひどく興奮させる。

「うぅあっ、おばさん、あぁ、気持ち良いです!」
男の子がうめく。まさか、口で始めてしまったのだろうか?
『ホント、固くて、青臭いw おばさん、おかしくなっちゃいそうよ♡』
「ぼ、僕も、して下さい……」
もう一人が、泣きそうな声で言う。
『自分で出してごらん』
有美がゾクッとするような、Sな感じで言う。
「は、はいっ!」
大慌てでゴソゴソ始める男の子。二人とも、本当にまだ幼い。まだ、ひげ剃りも必要ないような年頃に思えるが、実際何歳なんだろう?

『え? これ……君って、お父さん外国の人?』
有美が驚いたような口調で聞く。
「はい、トルコ人です」
流ちょうな日本語で言う男の子。かなり彫りが深いと思ったが、ハーフとは思わなかった。でも、なぜそんな事を聞いたのだろう?

『そうよね……こんなの、大きすぎるわ……』
有美は、少し怯んでいるような感じだ。経験豊富な有美が、そこまで言うサイズ……私は見たくて仕方なくなった。でも、運転中に振り返ることは難しい。

私は、また扉が開いた気がした。幼い他人棒……しかも、有美が驚くほどのサイズの……それに狂う有美を見て、私はどうなってしまうのだろう?

「あぁ、おばさん、凄いです! 気持ち良い!」
ハーフの子が叫ぶ。
『んっ、ダメだw どうやっても歯が当たっちゃうw ゴメンね』
「だ、だいじょうぶです! 凄く気持ち良いです!」
ハーフの子は、完璧な日本語だ。でも、日本で生まれ育ったなら、当たり前なのかもしれない。そう言えば、お笑い芸人でも、そういう人が増えている。デニスとかw アイツもデカいんだろうか?

「おばさん、ダメです! 出ちゃいそうです!」
男の子の方が言う。有美はハーフの子のをくわえながら、もう一人を手コキしていたのだろうか? 

『ふふw ダメよ。車汚しちゃw ンンッ』
有美はそう言うと、男の子のペニスをくわえたようだ。

「あぁっ! あーっ! おばさん、凄いぃっ!」
『ンンッ♡』
私は、運転に集中出来なくなってきた。でも、必死でハンドルを握る。

『毎日出しても、こんなに出るの? ごちそうさま♡』
有美は、心の底から楽しそうに言う。飲んでしまった……カップル喫茶や成人映画館でプレイをしている私達だが、相手の男性には、いつも必ずコンドームをつけてもらってプレイをしている。フェラの時ですら、ゴムフェラだ。やはり、病気のリスクは徹底的に避けたいからだ。飲精など、とんでもない……そのはずだった。

でも、多分性病にかかっているリスクがほぼない男の子達に対しては、私も妻も、ガードが緩んだのだと思う。

そしてそれは、私にとって、信じられないくらいの快感だった。他人の子種を飲み干す嫁。人妻がしていいことではないはずだが、その背徳感は私を壊しそうなほど興奮させた。

「ぼ、僕もお願いします!」
ハーフの子が言う。でも、
『君はまだダメよw お口じゃ無理だもんw それに、私も楽しみたいしね♡』
有美が言い終わると同時に、目的地に到着した。それは、古いラブホテルだった。メゾネットというか、1階のガレージに車を突っ込み、そのまま二階に上がると部屋になっている。そんな昔の古い造りだ。
確かにこれならば、招かざる客でも、知られずに入ることが出来そうだ。

そして、男性陣3人はドキドキしながら、なるべく音を立てないように階段を上がり、有美だけは楽しそうに軽い足取りで階段を上がった。
こういう時、女性の方が度胸があるのだと思う。

そして、部屋に入るとすぐに、ハーフの子を裸にして、ベッドに寝かせる有美。
『パパ、そこで見ててね♡』
ウィンクをしながら言う有美。私は、本当に始まってしまった……そんな気持ちで黙ってソファに腰掛けた。

それにしても、さっきの有美の言葉の意味がよくわかる。ハーフの子は、子供のそれではなかった。私のモノよりも大きいのは当然として、おそらく大人の日本人の誰よりも大きいのでは? と思うほど、大きく立派なペニスだった。

カップル喫茶でも、巨根自慢の男性はいた。そして、そんな男性に有美が抱かれるのを見て、私は焦燥感で泣きそうになりながらも、激しく興奮した。
実際、有美の反応も大きかった。

でも、有美のその感じ方に反して、
『独りよがりで、そんなに良くなかったよ。パパとのエッチの方が、全然気持ち良いよ♡』
と言った。それは、私に気を使ったモノなのかもしれないが、私は嬉しかった。
私は、自分のペニスにコンプレックスを持っている。と言っても、私のモノが極端に小さいとは思っていない。ごくごく普通のサイズだと思う。
でも、カップル喫茶や成人映画館でのプレイを経験するうちに、他人とのサイズの違いを思い知らされていった。

私の頭の中では、デカいペニスが、私が与えることの出来ない快感を有美に与える……そう思っている。

ベッドに寝転がるハーフの子は、緊張と期待のこもった目で有美を見る。でも、有美はもう一人の男の子に、
『脱がしてくれる?』
と、声をかけた。
「ハ、ハイ!」
油断していた男の子は、ちょっとビクッとしたようにそう言うと、慌てて有美の服を脱がし始める。と言っても、ボタンがあるような服でもないので、バンザイさせて脱がせるという感じだ。

そして、ランジェリー姿になった有美。巨乳ではないが、セクシーな下着で凄くエロい。脱がしている男の子も、ドギマギして、どこを見て良いのかわからない感じだった。

『どう? こんなおばちゃんだけど、興奮してくれる?』
「ハイ!! メチャクチャします! エッチです! 綺麗です!」
男の子は、一気にまくし立てるように言う。
その口を、有美がキスでふさぐ。驚いた顔になる男の子にかまわず、舌を差し込んで、イヤらしくかき混ぜていく有美。

私は、有美の方から積極的にキスをする姿を見て、今までに感じたことのない興奮を感じた。受け身ではなく、責めていく有美。いつもとは逆の有美を、新鮮な気持ちで見ていた。
『舌出してごらん』
有美が指示をする。そして、指示通り素直に舌を出した男の子。そこに、舌を巻付けるようにしてキスをする有美。
私は、それをただ見続ける。
すると、有美が私を見た。興奮した目で私を見る有美。でも、どこか挑発的だ。

これは、初めてのことだった。有美は、他の男に抱かれるとき、滅多にキスはしない。自分からしたことは、記憶の限りではないはずだ。
やはりキスは、私以外とはあまりしたくないらしい。でも、今はそんな事は関係なく、私の目を見ながら、若すぎる他人とキスをしている。

『どう? キスの味は?』
痴女かと思うような言い方をする有美。
「……すごいです……」
魂を吸い取られたように、ボーッとしながら言う男の子。初めてのディープキスは、かなり強烈だったようだ。

『ブラジャー外してくれる?』
有美は、少しうわずった声で言う。有美も、かなり興奮しているようだ。

男の子は、有美のブラジャーに手をかける。でも、全然外れない。私は、昔を思いだしていた。初めての時、私もかなり手こずった。

『ふふw その金具、つまんでひねってみて』
「はい……」
『ふふw よく出来たわねw』
ハラリと落ちるブラ、そして、おっぱい丸出しになる有美。
「あぁ、すごい……さ、触ってもいいですか!?」
かなり興奮している男の子。

『いいわよw 好きにしなさい』
こんなにも若い子の前で、おっぱいをさらけ出している有美。いつものプレイよりも、なぜかすごく興奮する。

恐る恐る、有美の胸を揉み始める男の子。
有美の小ぶりの胸が、男の子の手の動きにあわせて、面白いくらいに形を変える。男の子は、本当にぎこちなく抱けど手を動かし続ける。

『もっと優しくね。じゃあ、舐めてくれる?』
レクチャーする有美。私は、本当に羨ましいと思った。少年時代に、こんな経験をするのは男子の夢だ。

男の子は、有美の乳首に吸い付く。
『あん♡ そう、先っぽを……あぁ、気持ち良いわよ、そう、あっ、んっ!』
男の子に舐められて、思わず声が漏れる有美。そして、ベッドを見ると、ハーフの子が我慢しきれずに、自分のモノをしごき始めていた。そうやって手で握っていると、大きさがより際立つ。あんなモノでしてしまって、いいのだろうか? 有美の膣中が、アレの形になってしまう……そんな恐怖を感じる。

しばらく夢中で舐め続ける男の子。
『んっ! ンフゥ……あ、あっ! 上手よw そう、もっとつつくように、あぁっ! ふあぁっ!』
有美はレクチャーしながら、どんどん高まっていく。

『じゃあ、君にもしてもらおうかな?』
有美はそう言うと、ベッドに上がった。そして、男の子の横に寝転がる。
すると、ハーフの子もおっぱいにむしゃぶりつく。二人の男の子に、それぞれ左右の乳首を舐められる有美。

『あん♡ 落ち着きなさいw んっ、そう、あぁ……気持ち良いわよ。乳房も揉んで、んっ! あ、あっ!』
有美は二人の男の子達におっぱいを責められて、気持ちよさそうに可愛い声を漏らす。

二人の男の子は、本当に夢中という言葉がピッタリするような感じで舐め続ける。
有美は舐められながら、男の子の方の服を脱がしていき、全裸に剥いた。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。

みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。
その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。

でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。

希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。

ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。
そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。

頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。
『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』
泣きそうな顔で僕を見て言う希。

僕は、喉まで出かかった言葉を飲み込み、
「気持ち良かった?」
と、笑顔で聞いた。
その言葉に、希は一瞬驚いた顔になったが、すぐに、
『うん!』
と、笑顔で答えてくれた。
「どうする? 飯でも食べようか?」
僕は、さっきまでの異常な空間での緊張状態から解き放たれて、自分が腹ぺこなのに気がついた。
『うん。お腹ぺこぺこだよw』
そう言って、腕を絡ませてくる希。いつもよりも可愛らしい仕草だ。

「希は、結構プロテイン飲んでたみたいだけどw それでもぺこぺこなの?w」
僕は、少し悪ノリしてそんな事を言ってみた。今日、希は何人分の精液を飲んでしまったのだろう?
『もう! あんなちょっとじゃ、お腹ふくれないよぉw』
希も、そんな風に悪ノリ気味に言う。もう、すっかりと僕への罪悪感は消えているようだ。こういう気持ちの切り替えは、やっぱり女性の方が早いのかもしれない。

でも、僕はなんか楽しかった。嫌なことも知ってしまったが、逆に言えば、隠し事がなくなったとも言える。愛する妻のあんな姿を見てしまった直後なのに、僕は妙に晴れ晴れとした気分だった。

そして、時間が時間なのでファミレスで食事をした。希は本当に腹ぺこだったみたいで、すごい勢いで食べ始める。
あれだけたくさんの人数を相手にセックスをしたら、そうなるのも無理はないと思う。
希は、今日が初めての複数プレイではなかった。昔は、先輩達に自ら望んで廻されていた……そして、最近も僕に内緒で廻されてきた……。

今、僕の目の前でニコニコしながらジャンバラヤを食べている希が、僕を裏切ってセックスをしてきた……とても信じられない気がする。でも、それを見てみたいと思う僕がいる。

さっきのカップル喫茶での一件は、僕の目を意識していたはずだ。僕の目がないところで、希はどんな本性を見せるのだろう?
そんなことを考える僕は、開けてはいけない扉を開けてしまったのかもしれない。

すると、急に希が、
『あっ……』
と言った。そして、なぜか顔を真っ赤にして立ち上がり、
『出てきちゃった……』
と言って、トイレに向かった。

僕は、一瞬その言葉の意味がわからなかったが、意味がわかった途端、猛烈に興奮してしまった。

さっき希は、カップル喫茶の風呂でシャワーを浴びた。何人もの精液を浴びたり飲んだり、膣内に出されたりしたので、けっこう念入りに浴びた。それでも、大量に膣内に出された精液が、あふれてしまったのだと思う。

希がしばらくして戻ってくると、頬を赤くして、
『ちゃんと洗ったのに……恥ずかしい……』
と言う。さっき、あんなに乱れた姿を僕に見せておいて、今さらだと思うけど、それでも可愛いと思った。

「そういえば、大丈夫なの? 安全日なの?」
僕は、今さら思いだしたように聞く。
『大丈夫だよ。安心して』
言いきる希。

「でも、生理まだ先でしょ? 可能性はあるんじゃないの? 婦人科行く?」
僕は、みっちゃん夫妻みたいにはなれない。みっちゃんは、本気で京香さんを他人種で妊娠させようとしていた……。

『うん……ピル飲んでるから……』
歯切れの悪い希。初耳だ……最近の僕らは、避妊せずにセックスをしている。それで、出来たら産もうという感じで、積極的ではないが子作りをしているつもりだった。

僕は、なぜ僕に内緒で? そんな疑問で、思考停止してしまった。
「なんで?どうしてそんなものを?」
絞り出すように言う僕。

『ゴメンなさい……』
うつむいて謝るだけの希。

僕が何度もしつこく聞くと、
『先輩達に、飲んどけって……』
と答えた。僕は、頭を棒で殴られたみたいなショックを受けた。

「な、なんで!?また会うってこと!?」
思いがけず大きな声になってしまった。

『うぅん……予定はないけど、そう言われたから……』
すごく言いづらそうな希。
「希は会いたいって思ってるってことなの!?」
どうしても口調がキツくなってしまう。

すると希は、あまりにも意外な行動を取った。テーブルの下で、いつの間に靴を脱いだのか、素足で僕のペニスをズボンの上から触り始めた。

『会って欲しいって思ってるでしょ? ココはそう言ってるもんw』
希は、ゾクッとするような表情でそんな事を言った。僕は、怒ることも、希の足を払いのけることも出来ず、バカみたいに固まっていた。
急に性格が変わったみたいな希に、ただただ戸惑ってしまった。

希は、僕の目をじっと見つめたまま、
『マー君がやめろって言ったら、会わない……どうする? どうしたい?』
小悪魔って、こう言うことなんだ……そんな事を思いながら、僕は射すくめられたみたいになってしまった。

『イヤなの? どっち?』
まとわりつくような希の言い方。僕は、世界が一変してしまったような気持ちになる。

そして僕は、首を左右に振ってしまった。
「イヤじゃない……」
その上、そんな事まで言ってしまう……。
『そう言うと思ったw じゃあ、明日日程決めとくねw』
希は、本当に無邪気とも言えるような笑顔で、明日”他人に廻される日程”を決めると言っている。
僕は、その言葉の威力と、希の素足の感触で、恥ずかしいほどカチカチに勃起していた……。

そのあとは、完全に希のペースだった。先輩達に廻されに行くのとは別に、カップル喫茶も行こうとか、みっちゃん夫妻と外でも会おうとか、振り切れたように色々な要望を言う希。

結局僕は希の言う通りにするという事を約束した。

そして次の日、僕が会社から帰ると、希がニヤニヤ笑いながら出迎えてくれた。
『マー君、金曜日の夜から行ってくるねw』
と、いじめっ子みたいな顔で言う希。
「今週の?」
『うんw』

「そっか……いつまで?」
僕は、心臓がバカみたいにドキドキ脈打っていた。
『多分、土曜の夜には帰ってくるよ。でも、日曜日になるかもw』
希は、本当に楽しそうに僕をいじめてくる。でも、僕はそれを心底喜んでいる……。

僕は、すごく色々と考えた。希は、先輩達との事は全部報告してくれると約束している。でも、本当だろうか? そして何よりも、実際に見てみたいという気持ちが、抑えきれない。

僕は、行動に出た。行動力のある変態になった。

まず、希のスマホを勝手に調べ、希の先輩の情報を調べた。メルアドと電話番号はすぐにわかった。
そしてすぐに、コンタクトを取った。いきなり電話をかけた僕に、先輩はかなり動揺と不信感を持ったようだ。無理もないと思う。人妻に手を出し、その旦那からいきなり電話がかかってきたら、身構えて当たり前だと思う。

しかし、僕は丁寧に、下手に出ながら、説明した。そして、金曜からの出来事を、隠し撮りして動画を提供してくれたら、一切何もしないと約束した。
希の先輩は、僕が訴えれば、なにがしかの慰謝料を払うハメになる立場だ。希の先輩はヤンキーだと思っていたので、話が通じないかも……そんな不安はあったが、想像以上に話が早かった。もしかしたら、”ヤンキーの先輩達”という僕の先入観は、思い込みによる間違いなのかもしれないと思った。

ただ、その先輩も口約束だけでは不安と見えて、次の日に僕の会社の近くで会って話をしたいと言った。

そして今、その先輩との待ち合わせ場所に向かう僕は、すごくビビっていた。電話で話す印象と違って、やっぱり最初の想像通り、ヤンキーだったらどうしよう? 逆に脅されるかも? と、悪い想像で足が震える。

待ち合わせ場所に行くと、すでにその先輩らしき男がいた。目印の雑誌を丸めて持っているので、間違いないと思う。

僕が声をかけると、
「あ、旦那さんですか? すんません、時間もらっちゃって」
と、言葉遣いが微妙に雑ながら、ちゃんとした礼儀を持っている感じだった。

その先輩は、高岸という名前で、希の2こ上らしい。なので、僕と同じ歳という事になる。でも、見た目はすごく若く見える。金色に近い茶髪の髪型と、腰穿きのパンツ姿が、そう見せているのだと思う。
でも、イメージしているヤンキーとは違う感じだ。チャラい美容師とか、そんな感じに見える。

挨拶して近くの喫茶店に入り、話を始めた。電話では、かなり警戒感を持っていた彼も、今はかなりフランクというか、馴れ馴れしい態度になっていた。多分、僕の見た目で、コイツならなんとでもなる……そんな判断を下したようだ。

「でも、なんでそんな動画欲しいんすか? 離婚するためとか?」
彼も馬鹿なりに考えて、そんな事を言ったのだと思う。僕は、そんな事ではなく、ただ真実を知りたいだけだと言うと、
「へぇ、止めもせず、俺らにやられんの見るんすか? 器デケぇッすね」
と、本当に少し尊敬しているみたいな感じで言った。
「俺、自分の女があんなビッチなら、マジ無理っすもんw」
希をビッチ呼ばわりしながら言う先輩。そして、具体的に隠し撮りの方法とか、データの受け渡しのことを詰めた。僕が提供した器材で撮影して、そのまま受け渡してくれればいいという話にした。

彼と話をしていて、下手に隠しカメラとか使うよりも、普通のビデオカメラの方がいいと思った。多分、この男に隠しカメラを使わせようとしても、失敗するのが関の山だと思ったからだ。

「じゃあ、それで裁判とかナシって事でいいっすね?」
先輩が言う。やはり、そこが心配だったみたいだ。私が心配ないというと、ポケットから紙切れを取り出した。
「じゃあ、これにサインと拇印いいっすか? 俺の先輩、人妻とヤリまくって、慰謝料の借金500万もあって悲惨なんすよw」
その紙切れには、意外としっかりした文章が書いてあり、一切慰謝料の請求をしないこととか、希との行為はすべて夫である僕の指示によるものだとかの確認事項が書いてあった。

僕は、言われるままに署名と拇印をした。
「じゃあ、もういいっすか?」
と、席を立とうとした。僕は、希の過去の話を聞かせてくれと頼んだ。
すると先輩は、ニヤッと笑って、
「聞かない方がいいっすw」
と、席を立った。僕は、そこを何とか! と、土下座でもしようかと思ったが、ちっぽけなプライドが邪魔をして出来なかった。
聞かない方がいい……そんな事を言われて、気にするなという方が無理だと思う。
希は、浮気は元カレとしたとも言っていた。3人の中に元カレがいるのだろうか?
少なくても、さっきの先輩は希のことを元彼女とは思っていない感じだ。希のことをビッチと言っていた……。

そして、希は変わった。僕の前で、多少気の強いところはあったにせよ、従順で可愛らしく、嫉妬深い感じだった希は、ワガママな姫様のように振る舞うようになった。

『マー君、そこのピル取って!』
ソファに座り、テレビを見ながら命令する希。僕は、希が他人と中出しセックスをするために飲むピルを、屈辱的な気持ちで手に取ると、コップに水を注いで持って行く。

『飲ませて♡』
テレビを見たまま、可愛らしい声で言う希。僕は、錠剤をシートから押し出し手にすると、希の口に持って行く。

『水ちょうだい。口移しでね♡』
ココでやっと僕を見た希。僕はコップの水を口に含むと、希にキスをした。そして口の中の水を希の口の中に注いでいく。それをゴクゴクと飲む希は、僕を見つめている。僕は、そのまま舌を絡めようとしたが、固く口を閉じてガードする希。

泣きそうな気持ちで口を離すと、
『これ忘れちゃうと、先輩の赤ちゃん出来ちゃうからね。気をつけないとw』
いじめるように言ってくる希は、すっかりと金髪になっていた。厳密に言うと、かなり明るめの茶色なんだと思うけど、光が当たると金髪状態だ。

昔の希を知らないが、あの先輩の姿を見ると、今の希は昔の希の姿なんだと思う。
ヤンキーの希が、ヤンキーの先輩達に廻される。しかも、希がそれを望んで……。

そして、夜になると嫉妬で狂ったように希を求める僕だけど、希は、
『日曜まで我慢だよw いっぱいお話聞かせてあげるから、それまで溜めといて♡』
と、僕の頬に軽くキスをする。そんな風に僕に我慢をさせるクセに、挑発的な格好をして僕を煽る希。今日は、少しかがむだけでパンツが見えてしまう丈のフレアミニスカートに、胸の谷間が思いきり強調されたキャミソールみたいなヤツを着ている。

つい数日前に金曜日の予定が決まったのに、この変わり様はなんなんだろう? と言うか、変わったのではなく、素の自分を出すようになっただけなのかもしれない。

でも、そんな激変とも言える希の変化を、僕は戸惑いながらも喜んでいた。
やっと本当の顔を見せてもらえた。そんな気持ちだった。

そして、セックスをさせてもらえないまま、金曜日を迎えた。
僕は、こんな事のために会社を早退して、希を見送るために帰宅した。

希は、すっかりと準備を終えていた。金髪に近い髪は、いつも見ないくらいクルクル巻いてあり、ゴージャスな感じだった。そして、デニムの短いホットパンツに、谷間が大胆すぎるくらいに開いたキャミソールを着ていた。キャミソールは、ヘソも見えるくらいの丈で、先輩が言っていたビッチという言葉にピッタリな感じだ。

そして、まつげ、アイメイクと、いわゆるギャル風のメイクでしっかり仕上げてあり、僕の両親が見たら卒倒するような格好になっていた。僕の両親とは、少し髪の色が茶色いにせよ、清純と言ってもいい格好でしか会ったことがない。

『あれ? 早かったねw 見送り? ありがとう♡』
希が、本当に嬉しそうに笑いながら言ってくれる。でも、その言葉を発する唇は、どぎつい紫のグロスが塗ってある。

もう、違和感しか感じない。でも、他の男達に抱かれるために、その男達の好みの格好をする希を、僕は興奮しながら見ていた。

『じゃあね、行ってきますw』
希は、そう言って僕の頬にキスをした。多分、僕の頬には紫の唇の痕が残っていると思う。
僕が間抜けに”行ってらっしゃい”と言うと、扉を開けて希は出ていった。

僕は、ただただ泣きそうだった。でも、勃起しっぱなしだった。
そして部屋に入り、リビングルームに行くと、夕食が準備されていた。ラップや布巾が掛かった料理達は、僕の好きなものばかりだった。これから他の男達に抱かれに行く希が、どんな気持ちで作ってくれたのだろう? 

そして食事を摂り、食器なんかを洗いながら過ごす。でも、頭の中では、希がイキまくっている姿がグルグル回っている。

テレビを見ても、本を読んでも、まったく集中出来ない。こんな時間が、いつまで続くんだろう……もう寝てしまおうか? そんなことを考えていると、僕の携帯が鳴った。

こんな時間に誰だろう? そう思いながら携帯を手にすると、希からだった。もしかして、中止になった? それともトラブル?
慌てて電話に出ると、
『あ、起きてた? ゴメンね、遅い時間に……』
希の声がした。でも、慌てている様子もない。
「どうしたの? 何かあったの?」
逆に、慌てているのは僕だ。

『うぅん、何してるかなぁって……』
「いや、本とか読んでたけど……どうしたの? 中止になったの?」
『違うよ。予定通りだよ』
希が答えるが、なんか微妙にテンポが遅い。

「一緒なの?」
『一緒だよ』
僕は、この瞬間ドキンとした。一緒にいるのに電話をしてきた? それって……。

「な、何してるの?」
『ふふw エッチだよ♡』
希が、イタズラっぽく言う。
「今……してるってこと?」
僕は、喉がカラカラになる感じがした。

『うんw 今、あ、アッ! ダメだってぇ! ンンッ! しゃべれないよぉw』
急にあえぎ出す希。


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