萌え体験談

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キス

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

メンヘラ糞ビッチに惚れたら地獄が待っていた話

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということはわかってはいたんだ……
だがまさかこんなことになるとは…

もともと知り合いだった女の子A(以下A子)と飲むことになったんだ。家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ。

会うのは2年ぶりくらいだったんだが、前からちょこちょこメールはしていて、その話題の豊富さと優しさから、その時からけっこう好感は抱いていたんだ。

ちょうどその時彼女もいなかった俺は、若干の期待は抱いて会いにいったわけだ。
なんかしらあったらいいな、くらいの気持ちで

スペック


21。某国立大3回生
フツメン身長は183くらい

A子
20。他大学の2年生。
北川景子
似で清楚な雰囲気。かわいい。身長低め。おっぱいはねえ。

知り合うきっかけはサークルの大会
新入生中心の大会みたいなので来てたA子と同じグループでアドレス聞いて、みたいな感じだった気がする。

2.3時間くらい飲んで二件目行ったところで、恋愛関係の話になる。
「今彼氏いるのー?」と聞く俺。

「それが聞いてくださいよー!」と話し始めるA子。
聞くと、高校の時から付き合っている彼氏がいるらしい。
なんだそんなことメールでは全然聞いてなかったぞ。
モチベーションが若干下がる。
だがまだ期待はできる。女が男に彼氏のことを相談する時は、相談相手に乗り換えたがっているパターンが存在する。

ほうほう。俺はとりあえずやましい気持ちとはやる息子を抑えてA子の話に聴き入った。
しかしよくよく聞いてみると、彼氏と別れたがっているのは確かだが、バイト先の先輩が好きかもしれないとのこと。
なんだそりゃ。俺の入り込む隙はなさそうだ。
若干の失望

しかも今住んでいる家は彼氏と半同棲状態とのこと。
気持ちが一気に萎える。
はよ家に帰ってエロゲやりてえなーなどと考えつつ一応話に耳を傾けておく。

そんなこんなで、お互いにけっこう酒が入る。
A子、「やばーい酔って来たーひとりで帰れるかなぁー」などとほざく。
へぇへぇ左様ですか。と内心めんどくさく思いながらとりあえず礼儀として「送ってくよ」と言って最寄りまで行く。

A子の家の前に到着。こっから自分の家帰るのめんどくせぇなぁと思いつつも、一縷の望みを捨てきれない俺は、とりあえず部屋まで行こうか?と聞いてみる。

この時A子はかなり酔ってる模様。いや、今考えると別に酔ってはなかったのかもな

「今ねーかれしは旅行いってるから大丈夫だよぉ」
そうのたまい肩にもたれかかってくるA子。

若干の勃起を抑えられい俺。

これはもしやリア充大学生のよく言う「ワンチャン」あるのではないか……?

まんまと家に上がりこむことに成功する。
なるほど、半同棲の家ってこんな感じなのか。女の子の部屋独特の匂いと、男の部屋の汚らしさが見事に同居している。
俺は2人がいつもことに勤しんでいるであろう大きめのベッドに腰掛けた。ふかふかだ。

「ちょっとお風呂はいるねー」と言いA子は当然のようにシャワーを浴び始める。
やべーこれワンチャンありじゃね!?ありじゃね!?と俺の心臓はバクバク言い出す。
とりあえず礼儀かな、と歯を磨いておき、常備ゴムをポッケに忍ばせておく。

彼女が風呂からあがる。
「あーねむーい!」と言い俺の腰掛けていたベッドの中に潜り込む。
いやいやここで俺どうするのが正解なんだ?俺もシャワー浴びるべきなのか電気消すべきなのかいきなりガーッといくべきなのか!どーする俺!状態。
大した経験のない俺にはこのシチュは難易度がけっこう高かった。

しかしここで彼女から思わぬひとことが

「いっしょ寝る?」

シャンプーの匂いをほのかに漂わせている酔った北川景子に言われるのである。興奮度はヤバい。
「そ、そやね。彼氏さんとかいまいないしねー」と童貞臭マックスのよくわからない受け答えをして隣に寝る俺。

電気を消す。
ポッケの中でゴムを切り離す。
よし、よしよし。行くしかねぇ。
俺はとりあえず先ほど聞いた話をすべて頭から排除して、キスをしてみた。

拒まない!それどころかエロく体をくねらせてる。
これはオッケーってことでしょう!
それから俺たちは3時間ほど行為に勤しんだ。

計三試合が終わったころには、俺は完全に彼女に惚れていた。
その子は俺がかつて経験したどの女の子より可愛く、感度が良く、テクニシャンで、エロかった。
そんな子が彼氏を差し置いて相手をしてくれたのだ。惚れないわけはない。

俺はその旨を彼女に告げた。もちろんそれらしい理由を付けて、これこれこんなところが好きだと力説した。
それは嘘ではない。たしかにこれはきっかけではあるが、機会がなかっただけで、以前より俺は彼女のことは好ましく思っていた。
俺は持てる言語力全てを駆使して、今の彼氏やバイト先の奴じゃなく俺と付き合うように迫った。

結果、彼女は泣いた。

ん?なぜ泣く?困惑する俺
とりあえずなだめる。

話を聞いてみるとこうだ。

「俺くんとは付き合えない。彼氏のことを捨てられない。こういうことははじめてではない。誘われたら断れない。でも彼氏もいっぱい浮気してるから。こんなダメな自分なんて消えてしまえばいいのに」

ちなみに経験人数は10overだそうだ……\(^o^)/ビッチ

「なんでわたしこんなになっちゃったんだろう。結婚する時にお父さんとお母さんになんて顔向けすれば良いんだろう。死にたい。」

いろいろと突っ込むべきところはある。でも今思うと頭がおかしいとしか思えないのだが、この時の俺は、「この子を支えてやろう。俺が一生。」と決意していた。

俺は俺の持てる全てを投じて説得を試みた。
いままでの男と違って俺は真剣であること。浮気を繰り返すクソ彼氏と別れられないことが結局いまのつらさにつながっていること、俺と付き合えば、そんな思いはさせないようにすること。とにかく思いつく限りの言葉を並べてA子を自分のものにしようも躍起になっていた。

結果としてらその日に決意させることはできなかった。彼氏が昼前には帰ってくるということを聞いた俺は、すごすごと退散するしかなかった。

それから2ヶ月ほど、俺は毎日メールと電話を繰り返した。彼女はよく電話口で泣き出した。それを朝方までひたすらなだめるのが俺の日常になっていた。サークルには顔を出さなくなった。大学の単位もけっこう落とした。
それでも全然かまわなかった。なんで自分にこれだけの勢いがあるのかわからなかった。ただひたすら彼女を手に入れたい、苦境から救ってやりたい。みたいな感情で周りが見えなくなっていた。

その間に何度か直接会った。俺の家か彼女の家で会うことがほとんどだった。つまり必然的に行為に及ぶことになる
ただ、それは単純にやりたいというよりは、彼女の説得の手段として使うためだったと思う。
彼女は、なんというか普段は凄く明るくて気遣いができて周りが見れて、生きる喜びを体全体から滲ませているような子なんだ。
だから、やる、という行為を経なければ、深刻な話に持ち込めなかったんだ。

で、そろそろ心も固まって来たろう。もう一度ちゃんと告白するべき時が来たろう。と思った日のことだった。

彼女と一切連絡が取れなくなった。

ファビョリまくる俺。2.3日眠れない夜が続く。毎朝メールを開いて、毎回がっかりする日々。
久々にバイブ音鳴って歓喜したらカーチャンからの電話で、「死ねよ!」って叫んでしまった日もあった。ごめんカーチャン……

そして一週間がたった。FBなどのSNSには一切手を出していないA子とコンタクトを取るには、もう直接会いに行くしかない!と思った俺は、彼氏と彼女の住む因縁の館へと向かった。

引っ越していた。

え?え?とあほみたいに道端で声を出して泣いた。
二ヶ月間、あれほど頑張って支えたのに。一緒に考えたのに。「俺くんだけにはちゃんとほんとのこと話せる」「俺くんが彼氏だったらよかったのに」って言っていたのに

サークルの知り合いを通して連絡を取ろうとするも、ダメだった。彼女は突然、煙のように消えてしまったのだ。そう。あるものを残して。

この頃俺は局部に慢性的な違和感を感じていた。だけど、嘘だ、まさかそんなことあるまい。そんな自分への言い聞かせが意味を失うほどにその違和感が増大し、痛みに変わってきた時、俺は恐る恐る泌尿器科の門を叩いた。

性病にかかっていた

しかも二種類かかってた。彼氏経由なのか他の男からなのか……
あれだな。昔のHIV予防の広告の「彼氏の元カノの元カレを知っていますか?」ってフレーズ思い出したよね。

高級ソープ行ったら2時間で4回搾り取られた

先週の話なんだけどな
今年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで

そうだ、ソープに行こう

ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ

ソープの相場は概ね1.5、3.5、5.5、6.5、それ以上ってなもんで
店によってはその中間もある
1.5はいわゆる大衆店
5を越えたらまあ高級店って言っていいのかなと思う
吉原の超高級店は10超えがあるが、当然貧乏人には縁が無い

ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkってことで
風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ
何事も念入りにやるのが俺のジャスティス

そんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいから
お仕事しっかりのお店を選んだわけだ

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だった
これぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約
声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる
指名したのは仮にAさんとしておこう
ちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だった

あ、俺の年齢28な

年下のかわいこちゃんヒイヒイ鰯たる!!とか思ってたわけじゃないんだよ
吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね

送迎はいかが致しますか
と聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた

駅から遠かった
店に着く前に逝くところだった

お前らは恥ずかしがらず送迎使え
この時期は死ぬぞ

お店に着くとまず入浴料を払う
まあ金の払い方は店によって違う
入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる
最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ

黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる
外は暑いでしょう、と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊
準備時間ってことで、10分ほど部屋で待っていた
他の客は白髪のじいちゃんが一人…
あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…

少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる
待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなる
マジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた
近づくと、いってらっしゃいませ!!!という野太い合唱でお見送りされる
流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中には一人のおばさんが立っていた

俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳

3回頭の中で繰り返したところで

ぶちゅ????

ってディープキスされた
エロかった

その時何も問題は無いことに俺は気付いた
相手が例え40overでも何も問題は無かった
俺の野獣スイッチが壊れた音がした

とりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ
言うまでも無くフル勃起の俺
パイ乙も揉んだ

ぶよん

む、これはシリコン!!
しかし問題は無い

自分でチャック下ろして息子を解放してやった
光の速さでくわえ込む嬢、ズゾゾゾゾゾ????というすさまじい音で息子が飲み込まれる
この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてた

チンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた
俺はチ○コ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩く
ちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない

部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした
靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までな
スイッチの壊れた俺はもう止まらない
立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだ

あああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声であえぐ彼女

んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんってことで
玄関で立ったまんま後ろからIN

結論から言うと30秒で出た

ぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がる
そこで初めて彼女とは初めましてを言った
もう・・・すごいのねえん、と熟女のようなエロイ喋り方をする人だった
いや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ
俺は早くも賢者モードに突入しつつあった
正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだった

お風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される
息子は未だ消沈、反応は無い
まさか6万払ってこれだけなのか…

泡をつけて全身洗われる
あんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが
俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小学生のようにしょぼくれていた

泡を落とし、ローションを手に取る彼女

ぬるり

何かが俺の中で育ちつつあるのを感じた

書くの遅いしめんどくさくなってきたな

サクッと書くとな
その後スケベイスでアナ○から玉から竿からベロベロにされた
椅子に座ったままバックで挿入→2発目

マット引いて全身ぬるぬる
騎上位でバッコンバッコン
腰骨くだけそうになるも→3発目

ベッド戻って普通のHっぽく
尋常じゃない潮吹きを見せられる
すげー初めて見た!で興奮して→4発目

何だかんだキッチリ抜いてもらったよ

書いてなかったけどこの時は全部生な
吉原の高級店は生が多いよ
勿論付けて、と言えば付けてくれるけど

6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!
俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ

川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど
普通に若くて可愛い子出てくるよ

グダってすまんかったな
お前らも良いソープライフを送れよ!

婚活クソババアにならないよう正直に生きる

最近は「三平」(平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格)の男性と結婚したいと表向きは言っているにもかかわらず、実際に相手に求める年収は平均より上の682万という、羊の皮をかぶった欲深い婚活女子が増えていることがメディアでも多く報じられています。

こういう女性は婚活パーティーであさましく高収入の男を狙い、とんでもなくギラギラした目つきをしている場合が多いです。あなたが賢い女子ならば、いますぐに「平均でいいです」なんてウソはやめましょう。

素直にカネがあるオトコがいいことを認め、「オトコ=歩くATM」とはっきりと開き直るのです。「オトコ」がコンビニや銀行にあるATMにしか見えなくなれば、もうこっちのもの。あとは女性の武器をフル活用するだけで、“歩くATM”を自分の物にできるんです。

今回はそんな「歩くATM(以下ATM)」たちを落とし、効率よく現金を引き出すための簡単な5つのステップについてお教えしたいと思います。

1.ユニクロで一番売れているTシャツとジーパンで婚活パーティーに行く
婚活パーティーに行く女には、「カネ目当てなんじゃないか…?」とATMは警戒している場合が多いです。昔付き合っていたオトコにでもプレゼントされたブランドバッグを携えながら婚活に励もうとしているあなたは要注意。その時点で婚活失敗だと思ってください。

正解は、「速攻で質屋に入れてユニクロへ行き、一番人気のあるTシャツとジーンズを店員に聞いて購入し、婚活パーティーへ行く」です。可能であればTシャツはメンズのXSサイズを買いましょう。

『ユニクロで一番人気のあるTシャツ=ATMがそれを知っている可能性が高い』。つ・ま・り、『ユニクロのTシャツを着ている=安いオンナでカネがかからない』と思わせ、まずはATMをだましましょう。こうして相手を油断させることで、あとからジャンジャンバリバリお金を引き出せるATMを捕まえることができるというわけです。

2.初デートの食事は高級ホテルの近くにあるファミレスで安いチューハイやワインを飲みまくる
初デートの定番といえばちょっとオシャレなレストランで食事をすることが多いですが、ATMはまだ貴女を安いオンナだと思っているので牙を見せるのはやめておきましょう。とりあえず食事に誘われたら、高級ホテルが近くにあるファミレスが良いです。

そして食事は適当に軽いものをつまみながら、安いチューハイやワインを飲むべし。ガストの氷結ストロングかサイゼリヤのデカンタ・ワインがおススメです。ちょっと酔ってきたら「ワタシ、酔ってきちゃった……」とさりげなくATMに詰め寄り、アルコールが含まれた熱い吐息をATMに吹きかければ、あとは「じゃあホテルで休憩しよっか!」とバカなATMは貴女を近くの高級ホテルに連れて行くはずです。

もし東横インや安ラブホに連れて行かれそうになったら、一気に酔いを醒ましてすぐ家に帰ってください。そのATMは、カラッカラのハズレなのでまた婚活パーティーに行って、今度こそお金がたんまり入ったATMを捕まえましょう。

3.高級ホテルでルームサービスにカツ丼を頼ませてみる
高級ホテルでお楽しみのあとちょっと小腹がすいたら、ATMに「かつ丼食べたいにゃん☆」とちょっと甘えてみましょう。ここで肝心なのは、“そのホテルのルームサービスにないものを頼む”ということです。もしヒルトンなどかつ丼があるホテルの場合は、からあげ丼でも頼んでみてください。そのとき、ATMはどう動くのか? 貴女のためにどれだけ、おカネと体を使えるかがわかります。

たとえばATMがその高級ホテルの顔なじみだった場合は、フロントも多少ムリは聞くと思いますので、いくらか包めばかつ丼ぐらい作るでしょう。『高級ホテルに顔が利く=良質なATM』。このキーワードはATMを扱ううえでとても重要なので、必ず覚えておいてください。近所のかつやにカツ丼を買いに行った場合は、すぐに身支度をして出て行ったうえで音信不通にしてください。そのATMはただのパシリにしか使えません。

4.チェックアウトの際に会計で使うクレジットカードの種類を、スナイパーのごとくチェックする
このデートでもっとも肝心な場面です。フロントでチェックアウトをする際にATMはおそらくクレジットカードを使うと思いますが、絶対にカードの種類は見ておいてください。もし視力に自信が無い場合は小型カメラや双眼鏡を使ってでも見てください。絶対にです。なぜかというと、使用したカードの種類でATMのレベルが分かるのです。以下にカード別のATMレベルを記載しますので、参考にしてください。

一流ATM=アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード、ダイナースクラブ・プレミアムカード、SBIワールドカードなど
二流ATM=各社プラチナカード
三流ATM=各社ゴールドカード・ビジネスカード
ポンコツATM=一般カード
論外=現金払い・学生カード

5.速攻で入籍して子供を作り、車や戸建住宅、マンションなどの共有財産を作りまくる
貴女のために高級ホテルをとり、カツ丼をルームサービスで持ってこさせるATMは、たった一夜にして貴女に訓練されたも同然。熱が冷めないうちに役所へ行き、早急に入籍しましょう。結婚して子供でもできてしまえばそのATMは貴女の物。おめでとうございます!

そしてマンションや戸建住宅、高級車をATMのカネで買いましょう。もしATMを使いすぎて離婚を申し出られたら「夫婦の財産って共有だよね?」や「アナタのお給料だったら養育費毎月○○円ぐらい余裕だよね?」と多少ふっかけて、万が一離婚されても定期的にATMからカネを引き出せるようにしておいたり、車や持ち家を作れたら貴女の勝ちです。

ただ、やっぱりあまり後味の良いものではありませんので、貴女がゲットしたATMのレベルに合わせて使い込むカネは調節してください。しかし、男性をATMと見るか伴侶と見るかも貴女次第です。ウソをつきつづけて婚活クソババアにならないために、どちらにせよ正直に生きることだけは心がけた方がよいでしょう。それでは良い恋愛を。

【婚活女子に向けた恋愛コラム】(文:アンドロメダ銀子)

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・

でも、由貴のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。

久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。

そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。

そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。

そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。

確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。

部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。

美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。

しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。

ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2?3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。

そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。

キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・

すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。

「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。

ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。

2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。

そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。

あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、"なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・

鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。

最終手段使って人妻に筆おろしされた時の話

スペック

21歳
165cm60kg
どこにでもいる普通の大学生
ちょっと髪が薄い
天パ

人妻
35歳
160cmくらい
茶髪セミロング Eカップ(本人談)
倉科カナを童顔にして横に一回り半くらい大きくした感じ
20代って言われてたら恐らく信じてたであろうビジュアル

今時の35歳はメイクして服装もしっかりしてる人が多い割に
自分の年齢の価値が低いこともわかってるようで
驚くほど美人でも年下ってだけでチヤホヤしてくれる

まず略歴から

中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、
勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。
このままではまずいと思ったが手遅れ。
結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

奥手&人見知りな性格のせいで中学まで浮いた話はまるで無し。
高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。

そんな状態で迎える大学入学、
リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた

2年になりサークルに入ったりして好きな人も出来て
告白したりなんかもした。

答えは当然ノー。
あわよくばなんてものは期待していなかった。
自分の気持ちにケリをつけるための、自分勝手な告白。
俺の何度目かの恋は散った。

サークル活動は相変わらず楽しかったが、
俺以外のメンバーがみんな彼女持ちだったこともあり、
彼女がいないことに対して焦りが出てきた。
でも、サークル内で彼女を作る気は起きなかったし、
サークル以外の人付き合いが殆ど無かったので、
学内の他の女の子と、という選択肢も無かった。

そんな時、家でダラダラとPCをいじっていて閃いた。

「そうだ、ネットがあるじゃないか」と。

ちょうどその頃、毎日巡回していたサイトに出会い系の広告が貼ってあった。

(今はどうかわからないけど)当時は完全無料だったので試しにやってみようと登録。
プロフをきちんと設定し、投稿した。

当初からかなりの人数の女性と連絡先を交換することが出来たが
1通だけすごく丁寧に連絡をくれた女性がいた。

名前は風貌からカナ(仮)ってことで。
住んでるところはちょっと遠かったけど、
メールが来たのが嬉しくて、頑張ってメールのやりとりをした。
世間話や音楽の話をして、けっこう盛り上がった。
この時点で、カナが既婚であること、
3歳になる子供がいることを知った。

「旦那がいる人でもこういうサイト使うのか」と不思議に思ったのを覚えている。

メールを始めて2週間くらい経った頃、
俺の声を聞いてみたいということで初めて電話で会話した。

初めての会話は緊張した。
カナの声は少し大人びていて、
「ああ、年上なんだなあ」と改めて思った。
あまり女っぽくないさばさばとした話し方だったので、
女慣れしていない俺でもけっこう気楽に話ができた。

サイトでは公開していなかった顔写真の写メをこの時もらった。
二重まぶたの大きい目が印象的だった。
この人が若いころ出会っていたら
俺なんか絶対に相手にされないような美人。

会話も慣れてきた頃、
家での料理の話になった。

当時俺は一人暮らしで、自炊もほとんどしてなかったので、
「実家の手料理が恋しい」とかそんな話をしたと思う。
すると、カナから予想外の言葉が飛び出した。

カナ「料理を作りに行ってあげようか?」

(え、それってつまり家に来るってこと?
いやでも距離もけっこうあるし、
そもそもこれは間違いなく不倫認定されるレベルじゃ云々)

俺は動揺した。

俺「・・・本気?」
カナ「本気も本気だよw」
俺「いや悪いよ、けっこう遠いし」
カナ「いいのいいの、俺君にちゃんとしたもの食べてもらいたいし」
俺「いやでも・・・」
カナ「あたしの料理食べたくないの?」
俺「・・・食べたいです」
カナ「よし!w」

ぐずってはいたが、カナに会ってみたい気持ちが勝った。
そして、もしかしたらもしかするんじゃないかという気持ちもあった。
予定を話し合って、カナが外出できる日に俺のアパートへ来ることになった。

当日。
部屋の掃除を済ませ、最寄り駅にカナを迎えに行った。
そわそわしながら待っているとカナから電話が来た。

カナ「今着いたよー、どこ?」
俺「駅前の喫煙所辺り」
カナ「えーと、あ、いたいたw」

駅からこちらに向かってくる女性が一人。
顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、
想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

カナ「はじめまして!」
俺「は、はじめまして」
カナ「・・・緊張してる?w」
俺「そりゃしますよ」
カナ「なんで敬語なのw」
俺「いやその」
カナ「普段通りタメ口でいいよw」

挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。

作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。
変な組み合わせだけど、
冬に差し掛かった頃で寒かったのと、
いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。

カナ「野菜けっこう高いなー」
俺「地域によって値段違うもんなの?」
カナ「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」
俺「へー」

そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。

俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」
カナ「だろーw」

野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。

家に上がる時はさすがにそわそわした。

カナ「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」
俺「そりゃ掃除したから」
カナ「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」
俺「やめてw」

エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。
「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、
手持ち無沙汰になって仕方無いので、
じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。

そんなこんなで料理完成。

カナ「おまたせしましたっ」
俺「おー、手料理だ」
カナ「なんか反応悪いなw」
俺「いやいやこれでも感動してるんだって」
カナ「そう?じゃあ食べよう!いただきます」
俺「いただきます」

さすがに普段やっているだけあって、
カナの料理はとてもうまかった。
シチューはちょっと多めに作ってあったけど、
2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。

俺「ごちそうさまでした」
カナ「おそまつさまでした」
俺「いやーおいしかった、満足満足」
カナ「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」

その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。
配置は、俺を正面として左側の面にカナがいる状態。
直接顔を合わせるのは初めてということもあり、
「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。

音楽の話で一通り盛り上がった後、
まったりとした空気になり、会話が途切れた。

「ああ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、
カナがふと俺の左手を取った。

カナ「手、キレイだね」
俺「そう?」
カナ「家事してると手が荒れちゃってねー」
俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」
カナ「そうなんだよー」

そこでまた会話が途切れた。
しばらく沈黙が続く。

さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。

ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。
こんな状況、これまでの人生で一度も無い。

経験の無い雰囲気に戸惑っていると、
俺の手を取ったまましばらく固まっていたカナが、
ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。

心拍数が跳ね上がる。

カナは、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、
ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。
目が少し潤んでいるように見える。

スッとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。
そして改めて、俺の顔を見つめてくる。

(これは、あれか?そういうことなのか?)

心臓がバクバク言っているのが分かる。
少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、
カナにキスをした。

唇を合わせるだけのキス。10秒くらいだろうか。
ゆっくり顔を離してカナを見る。

カナ「やっとしてくれた。手にチューした甲斐があったよw」

はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。

改めて、カナとキスを交わす。
何度目かのキスで、舌を絡ませてきた。
ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。
キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。
この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。

キスをしながら、おそるおそるカナのおっぱいに手を触れてみる。
服の上からでも大きいのが分かった。
カップ数なんてものは知らないけど、
手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。
本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、

カナ「ふっ・・・んっ・・・」

普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、
艶のある声にドキリとした。

しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、
ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。

カナ「・・・ベッド、行こ?」
俺「うん」
カナ「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」

電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。
シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。

さて、ここからは完全に未知の領域だ。
うまくできる自信なんてない。
それならば、と俺は正直に告白することにした。

俺「カナさん、実はですね」
カナ「ん?なあに?」

敬語に対してのツッコミがない。空気を読んでるのか。

俺「俺、初めてなんです」
カナ「そうなんだ」
俺「だからうまくできるかどうか」
カナ「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」
俺「よろしくお願いします」
カナ「まかせなさいw」

ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、
大分気が楽になった。

ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。
同時におっぱいも揉む。
これだけで十分すぎるほど気持ちいい。

しばらく続けていると、カナの手が俺の股間に伸びてきた。

カナ「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」

そのままズボンの上からさすってくる。
その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

カナ「服、脱がせて」

言われるがまま、カナの上着を脱がしにかかる。
下着は緑と黒の花柄みたいなので、
大人っぽさを感じさせた。

ブラの外し方が分からず手間取っていると、
俺の手を取って教えてくれた。

直接おっぱいを揉む。
とんでもなく柔らかい。
乳首に触れると、硬くなっていた。
口に含んで舐めたら、カナの声のトーンが上がった。

おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、カナを寝かせて、
いよいよパンツを脱がしにかかる。

暗くてはっきりとは見えないけど、
AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。

おそるおそる触れてみる。
ヌルッとした感触。そして熱い。

カナ「すごいことになってるでしょ。恥ずかしいw」

そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。

カナ「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」

カナが感じている。
童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。
そう思うと嬉しさが込み上げてきた。

その後、舌での愛撫にも挑戦。
初めて嗅ぐアソコの匂いは、正直ちょっときつかった。
舐めながらえずきかけたけど、
それだけはダメだ!と、根性で「おえっ」って声を飲み込んだ。

今度は逆に、俺が横になる。

カナが俺のパンツを脱がした。
暗いからあまり見えないとは言え、
人に見られているというのは恥ずかしい。

カナ「すごいね。もう我慢汁ダラダラだw」
俺「わざわざ言わないで下さいw」
カナ「ふふふw気持ちよくしてあげるね」

ゆっくりと手コキを始めた。
我慢汁でニチャニチャと音を立てて、
触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。

俺「ちょっと待って、それやばい」
カナ「ん?いいんだよ、我慢しなくても」
俺「いやでもなんか申し訳ないような」
カナ「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」

少しして手コキが止まったと思ったら、
息子が温かい感触に包まれた。
フェラされてると気付くのに数秒かかった。
手でされるのとはまた違った気持ちよさ。
手コキよりは刺激が控えめだったので、
暴発はなんとか免れた。

カナ「俺君」
俺「?」
カナ「そろそろ・・・」
俺「あ、うん」

ついにこの時が来た。
もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

カナ「ゴム、買っておいたの?」
俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」
カナ「かわいいなこいつw」

頭をナデナデされた。

カナを寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。
が、そこは童貞。
テンプレ通り、どこに入れるか分からない。
そこはカナも予想していたようで、
「ここだよ」と手で導いてくれた。

ゆっくりと腰を進める。
息子全体が温かい感触に包まれていく。
根元まで挿入して、そのままカナとキスを交わす。

カナ「気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいい」
カナ「よかったw好きに動いていいよ」

腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。
それでも、

カナ「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」

喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。
案の定うまく挿入できず、カナにサポートしてもらった。

覆い被さるようにしておっぱいを揉み、
そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。
お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。

結局、片足だけ立ち膝の状態でカナを突く。
この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。

再び正常位に戻る。
おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。
手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。気持ちいい。

しかし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。
確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。
それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。

ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。

「オナニーで強く握りすぎているとセックスでイケない」とか、
「足ピンオナニーしてるとセックスでイケない」とかそういう話。

俺はまさにこのパターンだった。
セックスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、
現実は非情である。

カナが俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。

カナ「・・・私の中、気持ちよくない?」
俺「そんなことないよ。でも・・・イケなさそう」
カナ「そっか。初めての時イケないって話はよくあるから・・・」
俺「・・・ごめん」
カナ「気にしないでいいよw」

そしてカナは、びっくりする提案をしてきた。

カナ「ゴム・・・はずしてしてみよっか」

躊躇った。躊躇わない方がおかしい。

俺「いや、それは・・・」
カナ「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」
俺「でもほら、避妊・・・」
カナ「今日は大丈夫な日だから」
俺「いやでも・・・」
カナ「俺君に、私でちゃんとイッてほしいから」

最後の言葉で心が流されてしまった。

一度抜いてゴムをはずし、
少し萎えていた息子をフェラで硬くしてもらった後、
改めてカナの中へ。

衝撃だった。
ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。
粘膜が直接触れあってる感覚。
世の中の男が生でしたがる理由が分かった気がした。

カナ「どう?」
俺「気持ちいい」
カナ「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」

再び腰を振り出す。
慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。

そのまま腰を振り続ける。
さっきよりかなり気持ちいい。
気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。
これまでの自分のオナニー生活を心底恨んだ。

俺「カナ、ごめん・・・ダメっぽい」
カナ「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」
俺「せっかくカナがここまでしてくれたのに」
カナ「気にするなって言ってるでしょw じゃあ抜いて、横になって?」

そう言われ、素直に従って仰向けになる。

カナ「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」

そう言ってカナは手コキを始めた。

最初にしてもらった時は自分のだったけど、
今度はカナのでニチャニチャと音が鳴る。
確かに、挿入している時よりも快感がダイレクトに来る感じ。
おそらく、普段のオナニーの時の感覚に近いせいだろう。

俺の両足の間に座っていたカナが前屈みになる。
そして、息子の先端に乳首を押し当てた。

カナ「こんなのはどうかな?」

そのまま息子を擦る。
手のヌルヌルした感触と、亀頭に当たる乳首の硬い感触。
暗さに目が慣れてきて、そのビジュアルがしっかり見えたせいもあって快感が跳ね上がった。
本能にまかせ、息子に当てていない方のおっぱいを揉むと、
落ち着いていたカナの息がまた荒くなった。

俺「・・・っ」
カナ「気持ちいい?」
俺「うん・・・これはイケそうかも」
カナ「よかったw イキそうになったら言ってね?」

腰の辺りがゾワゾワしてきた。
人前で射精とか考えてみたら恥ずかしいなとか思考がぐるぐるしつつ、
息子は絶頂に向けて準備万端という感じ。

そんな俺の反応から察したのか、
カナが息子を強く握り、手の動きを速めてくる。

カナ「このまま出していいよ・・・俺君がイくところ、見せて」

その言葉でついに限界に達し、
乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。

因みにこの時の経験のおかげで、
乳コキに目覚めてしまった。
最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

カナ「うわー、すっごい出たw」
俺「恥ずかしいから言わないで下さいw」
カナ「気持ちよかった?」
俺「・・・はい」
カナ「よし!w」

頭をナデナデされた。

胸にかかった精液やカナのアソコをティッシュで拭き、
そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。

突然部屋にアラーム音が鳴り響いた。

カナ「あっ、そろそろ帰らないと」

カナが携帯のアラームを設定していたらしい。

ここで我に返った。
カナは人妻で、そしてこれは立派な不倫だ。
本能にまかせてとんでもないことをしてしまった。
さっきまでの幸福感が急速に薄れていった。

でも、カナはケロッとしている。
そもそも独身男の家に一人で来るくらいだし、
多分俺とはその辺りの感覚が違うんだろうなと思った。

駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。

カナ「地元だとこんなことできないからねーw」

そりゃできないだろうな、と冷静に考える自分と、
女の子と手を繋ぐという行為にウキウキしている自分がいた。

ずっとリードされっぱなしだったので、
少しは男らしいところを見せようと思い、
駅に着いて電車賃を出そうとしたら、

カナ「いいから!私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」

と全力で拒否されたので、渋々引き下がった。

電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、
俺とカナはどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。

カナ「そろそろ電車来るかな?」
俺「だね」
カナ「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」
俺「寝過ごさないように」
カナ「はいはいw」

それじゃあ、と別れの挨拶をした後、
カナは俺にすっと近付いてきて、

カナ「あたしの中でイくのはまた今度ねw」

と小声で囁いて、チュッとキスされた。
カナは笑顔で手を振りながら帰っていった。

以上こんな感じ。

不動産会社の営業が来た時の話

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、

普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ??えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ?なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。あ?もう今日にでも頭金払ってもいいかな

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態

なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです?」もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い?もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」
そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、
彼女「中でいいよ。」
その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、
彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」
自分も繋がっていたかったので、
「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」
彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、
彼女を抱っこした。
少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、
着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。
「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」
そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、
いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。
結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。
彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」
「えっ!3人家族?」
「きのう病院に行ったらおめでただって。」

そして月日は流れ・・・
家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。
幸せな毎日を過ごしてます。
.

妹・裕子

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。
更に住宅の庭側の直ぐ向こうには、かなり幅広の川が流れていて、特に整備もされていないので、河川敷もとても人が入れる様な状態ではなく、裏側から住宅に近付こうとするのは容易ではないつくりになっている。また、向こう岸も似た様な状態なので、家を覗こうとするならば相当大変な思いをしなければならないだろう。
よって誰もそんな得にもならない事はしないので何処からも覗かれる心配の無い立地条件ではある。
更には、夏休み真っ只中、隣近所は数日間の旅行へ行っている為、話し声すら聞かれる事は無い。
ウッドデッキの端には洗濯物が干せる物干し竿があり、真ん中辺りにはテーブルとイスがパラソルの下に設置してある。
庭にも長椅子が一つと、庭の谷側に置かれた物置から山側へかけて、ちょっとしたテントが張られて日除けが出来るスペースがある。
その長椅子に座りノズルが付いたホースで水を撒きながら、これからの自分について何となく考えていた時だった。
家の中から「お兄ちゃん、ただいまぁ?♪」と、妹、裕子の声が聞こえて来た。
「おう、おかえり?何処か行ってたのか?」
「うん。ちょっと買い物に…。お兄ちゃんは今起きたの?」
「ん?、10時頃起きて、遅い朝飯食って、暑いからさっき水撒き始めたとこ…裕子は飯食ったのか?」
「うん。帰ってくる途中、モスで済ませた」
「そっか…」
ウッドデッキのイスに座りながら話し掛けてきた妹に顔を合わせるわけでもなく、淡々と話した。
暫く水を撒いている様子をボーっと眺めていた妹が、「ねー!ねー!足に水かけてよ♪」
そう言って、裸足のまま庭に下りてきた。
妹は帰って来て着替えたのか、それとも、そのままの格好なのか、デニム生地のそれはそれは丈の短い、ちょっと屈めばパンツが見える程のミニスカートと、白地のとある有名なアーティストがデザインしたロゴが印刷されたTシャツを着ていた。
俺はホースのノズルをシャワーに切り替えてからスラット伸びた透き通る様な真っ白な妹の足の先を目掛けて水を撒いた。
「キャッ!冷たくて気持ちいい?♪」
キャッ、キャッ、はしゃぐ妹の笑顔は、兄が言うのも変だが、下手なグラビアアイドルなんかより全然、可愛く思えた。
暫く水をかけていると今度は手を伸ばして来て手を濡らし始めた。
「冷たくて気持ちイイ?♪」
俺はちょっと意地悪をして、わざとノズルを左右に動かして妹が水の後を追いかけるのを楽しんでいた。
「やーん、お兄ちゃん動かさないでよ?」
右に左に水の後を追う妹の動きが何とも可愛らしく楽しくなっていた。
その動きを段々早く、そして大きく左右に動かすと、妹も半ばムキになって必死に追いかけ始めた時だった、勢い余って足を滑らせた妹が濡れた芝生の上に尻餅をついてしまった。
「キャッ!痛ぁ?い」
丁度、俺のほうを向いて大股開きになってパンツ丸見え状態で、痛がってるはいるれけど、顔は笑っていた。
「大丈夫かぁ?」
「もーう、お兄ちゃんが意地悪するからだよ?」
とは言うものの、その顔には憎しみや怒りは感じられない笑顔が向けられていた。
「ワリー♪ワリー♪」
と、全然反省の色すら見せない誤り方をした。
「あーあ、背中までビショビショだよ?」
どうやら転んで尻餅をついただけではなく、背中まで倒れこんでしまったらしく、背中部分まで濡れてしまった事をその場に胡坐を掻いてパンツ丸見えのまま言った。
「どーせ濡れたなら、そのまま水かけてやるよ」
そう言って、俺は妹の上半身目掛けてシャワーを出した。
「キャッ!」
妹は予期せぬ出来事で、一瞬躊躇したが、直ぐにキャッキャッとはしゃぎ出し、背中を向けて俺の方へ向かって来た。
どうやら俺からシャワーノズルを奪い取ろうとしているらしい。
いやな予感がした俺は必死に水を掛けながら逃げ回ったが、とうとう妹の手がノズルを持つ俺の手を掴んだ。
「お兄ちゃんも水かけてあげるよっ!」
「俺はイイよっ!」
ノズルを握ったまま攻防が続き、まるでスプリンクラーで水を撒いているかのように、庭中水浸しになっていた。
そしてとうとう、ノズルの先端が俺の方を向き、全身びしょ濡れになってしまった。
諦めた俺はノズルを握る手の力を緩めると、その隙を狙って妹がノズルを手にした。
それからは妹のやりたい放題…なすがまま、されるがまま、俺は集中砲火…放水を浴びせられた。
真っ昼間の真夏の炎天下、正直気持ち良かった。
水を掛けられてる俺は涼しくて良いのだが、かけてる妹は段々暑くなってきたらしく、自ら足や上半身にシャワーをかけ始めた。
妹がそうしている間、俺は濡れたTシャツを脱ぎ、上半身裸になって、濡れたTシャツを絞って物干し竿に吊るした。
「こーゆー時、男の人ってイイよなぁ?人目を気にしなくて裸になれるから」
足先に水をかけながら、全身びしょ濡れになってる妹が羨ましげに言ってきた。
その濡れた上半身は白地のTシャツがピッタリと身体に張り付き、形の良いバストがくっきりと浮かび上がり、更には布越しに先端の突起までもがクッキリと見て取れた。
妹ながらスタイルの良い身体に欲情し始めた俺は、直に見てみたいと言う欲望が湧き、冗談半分…いや四分の一位に「裕子も脱げばイイじゃん!ここなら誰に見られる訳じゃ無いし」と、言ってみた。
普通この場合の返答は『えー!やだぁー!お兄ちゃんがいるじゃん!』とか言われ、さっさと家の中に逃げ戻られると予想すると思うのだが、帰ってきた答えは意外なものだった。
「そうだね!ここなら誰にも見られないもんね♪」
そう言うと、何の迷いも躊躇も無く勢いよくTシャツを脱ぎ小さくまとめると両手でギュと搾り出した。
「ん?あまり絞れない?お兄ちゃんお願い?」と、すっと、唖然としている俺の前にTシャツを差し出してきた。
俺はハッ!となり、それを受け取ると、ギュっと更に絞ってみせた。すると、「やっぱ男だよねぇ」と、そんなことに関心をしていた。
俺はそれどころじゃなかった。
目の前のプリンプリンのDカップ程の双丘が気になって仕方なかった。
そんな俺の気持ちを知ってか知らぬか、「う?ん」と両手を上に伸ばして形の良いDカップを更に強調するかのように背伸びをしながら、「気持ちイイなぁ?♪ね?お兄ちゃん♪」
「ん、あ、ああ…」と、生返事を返すのがやっとだった。
ここで変にバストの事を気にし過ぎると妹も気にしてしまい恥ずかしがって気まずい雰囲気になってしまうかと思い、極力自然に振舞うことにした。
「気持ち良いけど、気持ちよくも無いんだよね…」
「は?」
突然意味不明な事を言い出すので、何が気持ち悪いんだ?と尋ねると、
「上は脱いでサッパリしたけど、下がね…濡れたままのパンツが纏わり付いて気持ち悪いんだよねぇ…」と、言ってきたから、「なんだ…それならパンツも脱げばイイじゃん」と、軽く返してやると、「いいかな?」「な?に遠慮してんだよっ!♪なんなら全部脱いでスッポンポンになっちゃえば♪」と、極力自然な軽い口調で言ってみると、「えー!全裸!?いいかなぁ…?じゃあ、お兄ちゃんも脱ごうよッ♪そしたら私も脱ぐから♪」
これには流石に動揺してしまったが、裕子のトップレス姿を見て興奮した俺はこんなチャンスはまたと無いと思い、「よし!分かった!二人で素っ裸になるか!♪」と、無邪気な子供の様に言ってみせた。
「うんっ!♪」楽しげにそう言うと着ていた残りも迷い無く脱ぎにかかる。が…、
「ねぇ…お兄ちゃん…ちょっと恥ずかしいから脱ぐ所は見ないでね…あっ、そうだ!お互い背中向けて、脱ぎ終わったら、『せーの』で向かい合おうよ♪」
やはり素っ裸になるのには少し抵抗があるのか、照れ隠しに何だか始めてHをするカップルの様な事を言ってきたが、俺は素直に賛成した。
日除けのシートの下に移動した俺達は背中合わせになり、俺は短パンとパンツを妹はミニスカートとパンツを脱いだ。
脱ぎ終わると、その場に脱いだ物を置き、「お兄ちゃん、脱げた?」「あ、ああ…」「じゃあ、『せーの』で振り向くよ?」「おう!」
「それじゃあ行くよー」「せーのっ!」と、同時に俺は体の向きを変え妹と向き合った。
半立ちの息子をさらけ出し、妹に正面を向けると、妹はやはり恥ずかしいのか、大事な部分に手を宛がい隠している。
「あー!ナニッ隠してんだよー!」そう言うと妹は、「だってぇ?やっぱ…ちょっと恥ずかしいしぃ?」と、両手をアソコに宛がい腰を引いてモジモジと身体をくねらせると、両腕の間からDカップバストが両側から押し出される形になり、より一層谷間が強調される姿で口先を尖らせながら言われると、それ以上は怒る事が出来ず、「そんなん俺だって…」『恥ずかしいのに』と言い続けようと思ったが、それを言うのが恥ずかしくて、口ごもってしまったら、「えっ!?ナニナニ?お兄ちゃんも恥ずかしいの!?♪」と、さっきまでの駄々っ子顔が一変して興味津々な顔になり俺に詰め寄ってきた。
俺はちょっと照れ臭そうに「そっ、そうだよ…いくら兄妹だからって、この歳になってお互いの裸を見せ合うのは、やっぱ恥ずかしいさ…」
妹と目を合わせて話せなくて横向きで話すと「そっかー!お兄ちゃんも恥ずかしいのか?♪」と、まるで俺は恥ずかしくない様な言い草だったので、「なんだよそれ!俺は恥ずかしくないとでも思ったのかよ!?」そう言い返すと「だってぇお兄ちゃん堂々としてるから…」
確かに、半立ちの息子をブラブラさせてる姿を見ればそう思われても仕方ないと思った。
「でも恥ずかしいんだね♪何か嬉しい♪」そうニコニコとした笑顔で言うと突然、隠していた両手を広げ抱きついてきた。
「おっおい…」
俺は同様しまくりで、妹のたわわに実った胸が俺の胸に押し潰され、その感触が堪らなく、思わずギュッと抱きしめ返そうと思った時、妹はバッと身体を離してしまった。
「エヘヘェ?♪」
照れ笑いをして誤魔化そうとしたのか、俺はすぐさま妹の胸の事を言い出した。
「それにしても裕子の胸いつの間にこんなに大きくなってたんだぁ?」
そう言うと裕子は「え?お兄ちゃん気付いてなかったのぉ?こんなに成長した妹の胸を?」
両手で胸を持ち上げる様に強調して問い詰めてきた。
「いや…普段からそんなにジロジロ見てる訳じゃないし、それに、そんなにジロジロ妹の身体を見てたら変態兄貴で気持ち悪いだろ?」
「そう?私は別に構わないけどなぁ」
「…。」
一瞬、言葉に詰まったが直ぐに、「大体、服着てると分からないもんなんだよ…裕子は着痩せするタイプなのかもしれないし…」そう言い訳をした。
確かに裕子が高校生になった頃から急に大人びた表情と身体つきになった事を、気にしなかった訳じゃないが、そこまで詳しく確認していた訳ではないので、正直、ついさっき気付いたと言っても過言ではなかった。
「あーそれ、友達にも良く言われるなぁ…」
「ところでサイズいくつあるんだ?」
何気に気になっていた事を軽い調子で聞いてみた。
「サイズ?トップ?…トップはね88位でね、私アンダーが無いからカップが大きいんだよね…カップはDカップあるよ♪」
そう言って更に両手で胸の大きさを強調してくる。
「やっぱり…」ぼそっと独り言のつもりで言ったのが裕子に聞こえてしまったらしく、「えっ!?やっぱりって、お兄ちゃん見ただけでサイズ分かるの!?」
何か奇妙な物でも見るような表情で驚いている妹に俺は、「いや、なんとなくだよ…なんとなく…」と、適当に誤魔化した。
普段エロ雑誌でバストサイズを見抜く眼力とでも言うか、そんな役に立たない能力は知らずに身に付いていた様だ。実際、そう言う訳だけでもないのだが…
「へぇ?」
なんとなく関心している裕子の顔を見つつ、ふと下半身へ目が行くと、そこには、もうこの歳ならあって可笑しくない物がそこには無かった。
「おっ!裕子、剃ってるのか?」
そう聞かれて一瞬何の事を聞かれたのか分からないと言う表情をしたが、直ぐに「ああ!」と、分かったと言う表情で股を少し広げ、両手で摩る様にして覗き込み「剃ってないよ?最初っからだよ?」と言ってきた。
俺は驚き「えっ!マジ!?パイパンなの!?ちょっと良く見せてくれよ!」そう言ってしゃがみ込み妹の股間に顔を近づけ、よーく観察しようとした。
「えっ!?えっ!?ちょ…ちょっと!なっ、ナニッ!?は、恥ずかしいよ…お兄ちゃん…」
流石に間直に見られるのは恥ずかしいのか、必死に両手で隠そうとする。
その手を強引に退かして、ふと見上げると頬を赤らめ照れている裕子の顔があった。
「んっ?ひょっとして裕子、毛が無い事が恥ずかしくて、さっきも隠してたのか?」
「…。うん…だって…子供っぽいから…なんか見られると笑われるかと思ったから…」
一瞬答えるのを躊躇したが、悪戯がばれて叱られている子供の様な消え入るくらいな声で答えてくれた。
そこには、中学に上がるまで一緒に入浴していた頃の、幼さがまだ残る身体だった頃のあの時のままの恥丘が綺麗なまま存在していた。
「ばっかだなぁ?そんな訳ないだろ?パイパンは男にとっては最高なんだよ♪」
「…?」俺の言っている事が理解できない様な表情をしていた。
「パイパン彼女をもつのは男の夢なんだよ!♪少なくとも俺はな…」
他の男はどうだか知らないが、自分は好きだと言っておいた。
「やっぱりそうなの?」
笑われるどころか逆に感動され喜んでいる俺を見て少し気楽になったのか、逆に俺が「?」になる質問をされた。
「やっぱりって、どう言う事だ?」
「?」マークを顔に浮かべて妹に聞き返すと、「うん。あのね、この前まで付き合ってた彼もね、私のココみて喜んでたから…」
この答えにはちょっと驚いた。付き合っていた彼氏がいた事もそうだけど、『私のココを見て』の言葉にかなり動揺してしまった。だけど冷静に考えてみれば年頃の…兄が言うのも変だが、顔も可愛くスタイルが良い娘が今時、処女なわけがないと…
「そ、そっか…だろ?なっ!?男はパイパンに喜ぶんだ!しかも天然だぜ!」
少し…いや、かなり動揺しながら余り説得力の無い言い訳をしていた。
「へぇ?そーゆーものなんだぁ…」
さっきまでの恥ずかしがってた表情から段々いつもの明るい笑顔の表情に変わってきた妹が感心した顔で言ってきた。
「そうさー!剃って作った紛い物のパイパンとは違う、天然物のパイパンは、そうそうお目に掛かれる物じゃないんだぜ?」変に力説する俺がそこにいた。
「それがこんな身近な所に居たなんて、正に灯台下暗しってヤツだな♪」
段々言っている事が兄妹の会話とは思えない内容になっているのに、ふと気が付いたが、ここまできてもう後戻り出来ないと思った俺は、息子がギンギンにそそり立っている事に気が付いた。
「ヤベッ!天然パイパン見たらムラムラしてきちまった…」
臨戦態勢に入った息子を妹に隠すどころか逆に良く見える様に股間を強調した。
すると「わっ!凄いっ!」こんな物見たこと無いと言った表情で俺の息子をじっと見つめてきた。
「いつ彼氏と別れたんだ?」
唐突な質問に凝視していた目線にハッとなりつつも、すぐさまその問いに答えてきた。
「んっと…二ヶ月くらい前かな…」
「何で別れたんだ?」
本当は聞かれたくない質問なんだろうけど、あえて聞くことにより、その傷ついた心を少しでも癒してやれたらと思う兄の優しさに気が付いてくれた裕子は少し躊躇しながらも答えてくれた。
「彼ね、中学の時通ってた塾で知り合った一つ年上なんだけどね、受ける学校はそれぞれ違ってたけど、お互い好きになったから、学校違っても付き合おうって言ってくれて、それから付き合い始めて、何時も優しくしてくれて、去年の夏に始めてHしてね、それが凄く彼上手くて、それから私いつも気持ちよくてイッちゃってた…やだ!こんな話、なにお兄ちゃんに真顔で話してんだろ恥ずかしい…」
と、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、決して嫌がって無理に話している訳ではなく、顔からは笑みがこぼれていた。
「だったら尚更なんで別れたんだ?」
微笑みが消え悲しい顔になった妹は続けて「彼、二又かけてたの…同じ学校の娘とね…家も近所みたいで良く会ってたらしいの…」
どうも、彼氏の誕生日にサプライズで驚かそうとプレゼントを持って自宅まで連絡無しで行った時、偶然その二又の彼女と会っていた所を見てしまい、問い詰めたところ白状して、その場で妹は別れてきたと言う訳だ。
まぁよくあるパターンとは言え、実際実の妹がそんな悲しい目にあったのかと思うと、その野郎に一発蹴りでも入れてやりたいと正直思った。
しゃがんでいた俺はスッと立ち上がり、優しく妹の身体を抱きしめて、頭を撫でながら、「そーか、そーか、可愛そうに…お兄ちゃんが心の傷を癒してやるからな」と冗談は無しに言った。
すると「ありがとう、お兄ちゃん…でも、この格好で言われても余り説得力無いんだけど…」
確かに、素っ裸で息子ギンギンにしている兄貴が失恋した妹を抱きしめて慰めても効果は無いのかもしれない…だが、妹は「あのね、精神的なものは全然って言うと嘘だけど、それ程でもないんだ…」
「ん?」と怪訝な顔をした俺をチラッと見て直ぐに俯きながら「実はね…その…彼ってHが凄く上手でね…別れた後も正直、身体だけの関係も良いかなって思って、彼に言おうと思ったんだけど、それを振った私から言い出したら何か負けだなって思ったら悔しくて言わなかったの…」
そんなにテクニックのある野郎だったとは!と、一瞬ムカついたが、話を続ける妹に意識を戻すと「それでね…別れた後どうしても忘れられなくて、ほぼ毎日って言うほど一人で…その…でも、全然満たされなくて…」
妹の言いたい事は良く分かった。つまり元彼とのセックスが忘れられなくて、オナニーで満たそうとしたけど無理だったと言う訳だ。
「それでさぁ…その…折角ここにこんな立派なのがあるから、良かったらお兄ちゃん、してくれない?」
そっと俺の息子に手を伸ばし包み込む様に上下に摩りながら上目遣いでねだってきた。
「え!?マジかよっ!?おまえ、ひょっとして、こうなる事を予測してたんじゃないのか?」
と言う質問に妹はブンブンと首を左右に振り「違うよっ!そんなつもりは全然なかったよ!途中までは…」と、最後は小さなかすれた声で言った。
「途中まではって何処からその気になったんだ?」「えっ?…、お兄ちゃんのチンチンが大きくなったところからかな…」目線をそらして少し言い難そうに、だけど決して嘘を言っている訳じゃなさそうだが、目を合わせてまでは恥ずかしくて言えなかった様だった。
「えっ!?じゃあナニ、濡れた服を脱ぐのには全然抵抗無かったの?」
「全然って訳じゃ無いけど、少なくともスッポンポンになって、アソコを見られるまでは平気だったよ」と、ちょっと照れた表情でニヤニヤと答えた。
「マジでっ!?」「うん。だって、お兄ちゃんになら別に裸みられても平気だし、それに中学になるまでは一緒にお風呂入ってたじゃん!」
確かにそうだが、あの頃とは身体事情が違うから普通は嫌がって当然なのだが、「どうして急に一緒に入ってくれなくなったの?私が何かいけない事したの?私の事が嫌いになったの?って色々考えちゃって寂しかったんだよ…」
悲しい目をして突然当時の事で寂しかったと言われまた動揺してしまった。
「私お兄ちゃん好きだから、何時までも一緒にお風呂入ったり、同じ布団で寝たいって思ってたのにさ…」
少し不貞腐れた表情で突然告白された俺は「あ、いや…嫌いになんかなるわけないじゃん!一緒に入らなくなったのは…やっぱり…その、いくら妹だからって年頃の女の子と何時までも一緒に風呂はどうなのかなと思ってさ…むしろ逆に裕子の方が嫌がらないか不安になったんだよ…」
「えっ?じゃあナニお互いで謙遜しあってただけなの?」と裕子は呆れ顔で言ってきた。
「まぁ、そう言う事になるかな…実はそれだけでも無いんだ…今だから言うけど、お兄ちゃんも裕子の事好きだから、もしあのまま一緒に過ごしてたら、きっと俺我慢できなくて裕子の事無理やり犯してかもしれない…だから、あえて一緒の時間を少なくして理性を保とうとしていたんだ…」
「…。そっか…」と妹は何だか申し訳ない事を言ってしまったと言う様な表情で呟いた。
「だけど、その理性も今日の裕子の身体を見たら、もう吹っ切れたよ!俺もう我慢出来ない!裕子が欲しい!」がばっと、再び妹の身体を抱きしめたが今度はさっきの様な優しくではなく力強く抱きしめた。
すると妹も抱き返してきて「うんっ!私もお兄ちゃんと一つになりたい!」と言ってきた。
そっと離れると唇を重ね合わせ舌を絡ませた。
傍にあるベンチにお互い正面を向いて跨る様に座ると再びキスをした。
そのまま妹の身体を倒し仰向けに寝かせると、たわわに実った二つの果実にそっと両手の掌をのせ、包み込む様に丸く円を描く様な動きでゆっくりと揉み始めた。
「あっん♪」
まだ一人の男性としか経験の無い割には感じ方が相当なもので、恐らく、悔しいかな俺の知らない所で、ほぼ毎日の様にセックスをしていたに違いなかった。
悔しく思った俺は、そんな二又野朗なんかに負けねえとばかりに、妹を喜ばせた。
自慢じゃないが、俺もかなりのテクニシャンだと自画自賛している。
俺には特定の彼女は居ない。その代わりセフレは何人かいて、常に誰かとほぼ毎日セックスをしていた。
実はその日の夜も誰かと連絡を取って一戦…どころか時間が許すまで、やるつもりでいた。
そのお陰か、かなりのテクニックを身につけてはいると思っている。それとバストサイズの見分け術?も…
ゆっくりと、ゆっくりと、乳房を揉み解す様な動きを続け、決して乳首には触れる事はせず、今度は舌を使い乳房の外周から徐々に中心に向かって舐め回し、そしてやはり乳首には触れず焦らすだけ焦らしてやる。
「あ?ん♪オッパイ気持ちイイ?♪」
再び掌で包み込み揉み始めると今度は舌で上半身を舐め回す。
キスをして、耳を舐め、首筋から鎖骨、脇の下、胸の谷間、ヘソの周りと、とにかく一番敏感な乳首以外を徹底的に舐め回すことにより、乳首に意識が集中してくる。
早く触って欲しい、舐めて欲しい、と言う欲求を極限まで高めてやり、そして乳房の下側から舐め上げる様に舌を這わせ、乳首を弾く様に舌を動かす。
すると「きゃっ!わぁ?ん♪」と身体をビクッと震わせて最高に感じてしまう。
それからは乳首を集中的に舐めまわす。時には吸ったり、歯で甘噛みしたり、とにかく乳首がコリコリになるまで刺激し続ける。
そうすると「あ?ん♪あっ!あっ!ダメ!イッちゃう!気持ちイイ?♪」この繰り返しだ。
次第にハア、ハアと息が上がり始めグッタリしてきたら、一旦刺激を加えるのを止める。
「ハァ、ハァ…凄いよ、お兄ちゃん…まだオッパイしか触られてないのに、こんなに気持ちイイなんてハァ、ハァ…なんで?ハァ、ハァ…」
「どうだ?凄いだろう?まだまだ、これからだぜ!」
「マジでぇ?♪凄―い!ハァ、ハァ♪」
と、このまま愛撫を続けると直ぐに終ってしまうので、今度は妹に俺を気持ち良くしてもらう様にした。
「と、その前に、今度は裕子が、お兄ちゃんを気持ち良くしてくれよ」
そう言われベンチでグッタリ仰向けになっていた妹が、むっくりと起き上がり「うん♪」と満面な笑みをして答えた。
「どうすれば良いか分かるよな?」
「うん。わかるよ♪」
そう言うと右手で息子を握りシコシコとゆっくりと擦り始めた。
「お兄ちゃんの大っきい?!♪」
「そうか?」
俺自身、人と比べたことが無いので実際大きいのか分からないが、セフレ達も同様に大きいと目の色を変えていた。
「こんなに大きいの入るかなぁ…」
「怖いか?」
少し不安げな表情になった妹に尋ねた。
「ううん。怖くは無いよ…ただ、ここまで来て、いざ入れようとしたら痛くて入らなかったなんて事になったら、お兄ちゃんに申し訳ないかなぁって…」
「なーに、大丈夫さっ!このぐらいの太さ軽く入るよ♪」
「え?なにその言い方??まるで私が遊びまくったヤリマンみたいじゃん!」
ちょっと不貞腐れた顔でブーたれるところも可愛く思えてきた。
「そんな意味じゃないよ!遊びまくったなんて、まるで数え切れないほどの男とやりまくったみたいな言い方して」
「だ・か・ら、してないって!」
「わかってるよ♪別れた二又野朗だけだろ?」
「うん…」
「けど回数は数え切れない程なんだろ?♪」
「うっ、うん…」
カーッと顔を真っ赤に染めて照れ臭そうにでもちゃんと答えてくれるところが、妹じゃなかったら絶対!彼女にしていだろうなと、今更後悔していた。
そんな会話をしている最中も妹の手は規則正しく上下に動かしている。
「あ゛―!もう!恥ずかしいなぁ!はいっ!この話はお終いっ!パクッ!」
照れ臭いのを誤魔化す様に俺の物を咥え込んだ。
裕子の口の中でゆっくりと舌が亀頭を舐め回し、それと同時に右手も上下に動かし、ググッと喉奥にまで咥え込んだかと思うと、今度は裏筋に舌先を当てて、ゆっくりと上下に動かしたり、舌先で鈴口と裏筋の境目の一番敏感な所をチロチロと刺激したりと、かなりおしゃぶりも教え込まれた様に思えた。
思わず「うっ!」と、射精感が込み上げては消え、込み上げては消えと、俺の方も余裕が無くなって来ていた。
「随分とフェラも教え込まれた様だな?」
そう聞くと「んーん…」咥えたまま首を左右に振り答えた。すると一旦口から出すと、「大して教えてもらってないよ…やり方だけ簡単に教えられて、後は自分が一番気持ち良くなる場所を集中的に舐めてって言われて、ココの部分を良く舐めさせられたよ」と、鈴口と裏筋の境目の敏感な部分を指先でちょんと突付きながら答えた。
「そこを攻めると直ぐに出しちゃうから、出されて嫌なわけじゃないけど、何だか優越感が足りないんだよね…私の口で彼が気持ち良くなって射精したっ!みたいな…」
「彼にしてみれば、最初に口で出しておけば、本番では長続きするし、直ぐに出せば本番も早く出来るからって魂胆だったみたいだけど…だから私自分で色々な雑誌とかみて自分なりに研究してみたの」
そう説明している間も一時も休まず手は動いて俺に刺激を与えている。
なるほどな、と俺は思った。
今度は袋を舐め始め口に含むと玉を舌の上でコロコロと転がす様に動かし始めた。
何人も居るセフレも、ここまでしてくれるセフレはそんなには居ない。だから久し振りの感触に更に射精感が増してきた。そろそろやばくなった俺は妹に「今度は俺の番」と言って、再びベンチの上に仰向けに寝かせると、今度は足を持ち上げてM字開脚にすると、無毛な透き通る様な綺麗なアワビへ顔を近づけて行った。そして、ここも胸同様、一番刺激が強い所は避けて、周りから舐め始めた。プックリと膨らんだ丘の両側から攻めていくと、「キャッ♪キャッ♪」と、くすぐったがっている。今度はさっきと逆に敏感な所から遠ざかる様に、太腿の方へ舌を這わせて、舌へ下がりアナル周辺へ刺激を与える。
すると「あんっ♪そこは汚いよ?お兄ちゃん」そんな柔らかい口調で絶対そこはダメって訳ではなさそうで、だけどアナルは元彼には開発されていない様で、これは新たな快楽を教える絶好のチャンスだと思えた俺は、早速実行に移った。
アナル周辺を満遍なく舐め回すと、いよいよ菊門へ突入「あっ!あ?ん♪」一瞬アナルを舐められた事に驚いた声を上げたが、直ぐに快感の波が押し寄せてくると、我慢しきれず喘ぎ声を出してしまった。
「あん♪ダメだよ…汚いよ…あんっ♪」
本心はそんな恥ずかしい所を見られるだけでも嫌なのに、舐められるなんて行為をされ、どうしたら良いか分からなくなった妹は、止めて欲しい、けど止めないで欲しい、と言う葛藤をしていたのだろう。
俺は構うことなくアナルを舐め続けた。時には舌先を押し込むように突きつけたり、皺の一本一本を舐める様に、ゆっくりと、ゆっくりと時間を掛け舐めていった。
するとやがて、割れ目からツツーと一筋の透明な雫が流れ落ちてきた。アナル攻めに感じたのか、愛液が溢れてきたのである。それを俺は舌先ですくい取る様にアナルから上へ舌先を移動していった。そして、湧き出ている箇所に到達し更に上へ舌先を滑らせると、そこはもっとも敏感なクリトリスがムックリ皮から飛び出し顔を出していた。そこへ舌先を優しく触るか触らないか位の微妙な力加減でなぞった。
「ヒャッ!あんっ♪」今まで以上に身体をビクつかせ声を上げた。
もう一度、同じ要領でクリトリスを攻め始めた。徐々に力を加え刺激を強くしていくと「あんっ!あんっ!あーん!だめ!だめ!イッちゃう!イッちゃう!あ?ん♪お兄ちゃ?ん♪」そう喘ぐと次から次へと愛液が溢れ出しアナルまで流れていくのを舌先ですくい、ジュルジュルと音を立てて飲み干した。
湧き水の水源を口で覆うようにして、舌先を膣口へ差し込むと妹はハァハァと息を荒げ始めた。溢れる液を吸い出し喉を潤す様に飲みまくった。
段々と妹の様子が変わり始め、「お兄ちゃ?ん、お兄ちゃ?ん…欲しい…」と、とうとう我慢し切れなくなって来たようだった。
俺は口を離し、両手で妹の太腿を広げていたのを今度は妹自身に持たせて、M字開脚を続けさせ、右手の掌を上にして、中指だけをそっと膣口から挿入していった。「あ?ん♪」根元まで入ると今度は指を曲げて、いわゆるGスポットを集中的に攻めるべく、前後にゆっくり動かし始めた。すると「あっ!あんっ!あ?ん♪」と近所も気にせず遠慮無いきもちよさそうな喘ぎ声をだした。
その手の動きを段々と早目て行くと、喘ぎ声も一層大きく激しくなる。
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!イッちゃう!あー!あー!」もうこれ以上、早く動かせないぞというほどの動きをすると、膣内から愛液がまるでオシッコの様にピチャピチャと飛沫をあげ俺の腕を濡らし始めた。いわゆる潮吹きってヤツだ。
「ダメーっ!イクーっ!」と、太腿をガッチリ掴み背中を丸め上半身へくっつけるように力んで叫んだ時だった、俺は腕の動きをピタっと止めて、妹がイク寸前で刺激を与えるのを止めてしまった。すると妹は「ハァー、ハァー、もう…少し…で…ハァ、い…行けた…のに…ハァ、ハァ」と、不満を言って来た。俺はそれが目的だった。指マンで行かせては本番での快感が半減してしまうからだ。十二分に興奮させておいて、本番に入ると大抵の女は直ぐにイってしまい、だけど何度も何度も行き続ける。その間俺は大して腰を震う事無く長い時間、挿入し続けられるのだ。
不満いっぱいの妹に「よーし、もっと、もっと気持ち良くしてやるからなぁ♪」そう言って息子を膣口に宛がおうとした時、ゴムの準備が無い事にハッとなった。「あっ!ゴムが無い…」そうつぶやくと妹は「今日は大丈夫だよ♪」と、その言葉に俺は万が一って事もあるしなぁと一抹の不安があったけど、ここで一旦ゴムを取りに部屋に戻ったら、もう妹の興奮も冷めて白けてしまうと思ったので、生で挿入することにした。
息子を膣口にあてがい上下に動かし亀頭に愛液を十分塗すと、いよいよ狙いを定めて挿入に入った。
ゆっくりと腰を押し出し、膣口を押し広げるとメリメリ音が聞こえそうな感じがした。
「くっ!う?ん…あっ!あ?ん♪」ゆっくりと根元まで挿入すると一旦動きを止めた。
「うおー!この締め付け具合!最高!♪きつくも無く緩くも無い、さらに生って所がたまらない♪」「あ?ん♪気持ちイイ?♪あんなに大きいからきつくて痛いかと思ったけど、全然何でもな?い♪って言うか最高!♪あ?ん♪アイツよりも気持ちイイかも?♪やっぱ兄妹だから相性が良いのかなぁ?」
とうとう二又野郎は「アイツ」に成り下がってしまった。確かに兄妹だからなのだろうか、今まで経験してきた、どの女よりも自然に素直に気持ちがイイと思った。セフレ達も確かに気持ち良いが、何かしら癖がある。上手く言えないが最初から最後まで素直に気持ち良かったと言えた女は正直居なかった。
「そうだな、兄妹だから相性ピッタリなんだな♪」
ゆっくりと腰を引いて抜ける寸前まで引きカリ部分が膣口に引っ掛かると、再び挿入を開始、膣奥まで腰を押し出す。
「あ?ん♪気持ちイイ?♪もっとぉ?♪」
段々とピストンを早めていく。
「あんっ!♪あんっ!♪あんっ!♪」
奥深く突き刺さる様な動きに合わせて喘ぎ声が上がる。
少しでも気を抜くと直ぐに発射してしまいそうなくらい気持ちが良かった。
それをなんとか堪えて、裕子を存分に楽しませ、また楽しませて貰った。
一旦動きを止めると繋がったままベンチの上で裕子の身体を横向きにさせ、更にピストンを始めた。
「あんっ!凄い!気持ちイイ…あんっ!♪当たってる所が何時もと違くて気持ちイイ♪」
どうやら二又野朗は余り変わった体勢ではやっていなかった様で、このスタイルは裕子自身も新鮮で気持ちよがった。
俺は腰を回転させる様な動きでピストンを続けた。
「あ?ん♪あ?ん♪」
もう近所なんか気にする余裕なんか無かった。
俺自身もかなり興奮していた。段々射精感が強くなっていた。
今度は横向きから地面に四つん這いになる様に、ベンチから器用に繋がったまま降りると、バックの体勢で裕子の腰を掴み、ピストンを開始した。
どの女もそうだけど、バックはやはり気持ちが良い。息子の一番気持ちが良い部分が擦れて直ぐにでも果ててしまいそうになる。
なので、まずはゆっくり動き出す。すると裕子も今まで以上に気持ちよがる。
「あ?ん♪バック最高?♪」
ゆっくりだが、わざと奥深くに当たる様に最後は力を込めて腰を打ち付けると、「あっ!ダメっ!くっ…う?ん♪」と、今にもイッてしまいそうな喘ぎ声を上げる。
何度かその動きを続けると、本当にイッてしまった。
「あーー!ダメ?イッく?♪」身体を仰け反らせビクッビクッと震わせたかと思ったら、ガクッと頭を垂れハァハァと荒い息をしだした。
「なんだ裕子イッちゃったのか?」「うん…ハァハァ…」力無い声で答えた。
「まだまだイカせてやるぜ!」「えっ!?」裕子の声も聞かぬうちに俺はピストンを早めて動きを始めた。
パンッパンッと音が聞こえる程、強く、激しく、腰を打ち付けると裕子も声にならない声で絶叫に近い喘ぎ声を上げた。
「あ゛―――!ダメェーーーー!イッくーーーー!」
何度もビクビクと身体を震わせイってしまった。そろそろ俺自身も限界に近づいていた。
裕子の腰をしっかり掴み高速で腰を動かし始め、「裕子!俺もそろそろイクぞっ!」「あんっ!あんっ!いいよっ!イって!お兄ちゃんもイっていいよっ!あんっ!♪」「イクぞっ!イクぞっ!」俺はイク寸前で裕子から抜き背中に射精するつもりでいた。だが、予期せぬ動きを裕子にされてしまい、予定通りには行かなかった。
突然、裕子の上半身が宙に浮くと、仰け反りそのまま俺にもたれ掛かって来た。それを俺は必死に支えることしか出来ず、そのまま後ろへ裕子を抱きかかえる格好で倒れこんでしまった。
当然繋がったままである。限界を超え射精感を抑える事が出来ない俺はそのまま中に発射してしまった。
ドクドクと裕子の膣内に多量の精液が流れ込む。流し込んでいる感が良く分かった…
仰向けに裕子を抱きかかえたまま中出ししていた。
射精が終ると俺は繋がったまま体を起こしハァハァと息を荒くしている裕子の顔を覗き込み声を掛けた。
「大丈夫か?」「うん…ハァハァ…サイコー♪エヘへ♪」目は閉じたままだったが、口元は確かに笑っていた。
「お兄ちゃんも気持ち良かった?」「ああ。気持ち良くない訳が無い…なんたって生挿入で中出しだもんな…」
正直俺は心配だったが、生で挿入した時点で妊娠の危険性は大いにあるのだが、安全日だと言う事で余り心配はしなかったが、流石に中出しはまずいだろうと思った。
「あはは…ホントだぁ中出ししちゃったね♪出された瞬間分かったよ♪お腹の中がパァーって温かくなるんだもん♪何か不思議な感じがしたよ♪あ?ん♪癖になりそ?う♪」
「しちゃったねって…アイツにも中出しさせたのか?」俺は率直に聞いてしまった。
「ううん、させてないよ!生では何度かしたけど、中には一度も出させてないよ!」
はっきりと主張してきたので、俺の疑問は益々強くなった。
「じゃあ、何で俺には中出しさせたんだ?」
「させた訳じゃないよ…たまたま?って言うか、偶然?事故?ん?お兄ちゃんだから良かったのかな?エヘ♪」
益々訳が分からなくなった。
「なんだよそれ?それじゃ何か、もし妊娠しても良いって言うのか?俺との子供なら?」
「ん?そうかな…うふっ♪」
何かはっきりしない答えだったが、裕子の気持ちが少し嬉しかった。けどやはり…
「そっか…」俺はまだ繋がったまま裕子をそっと抱きしめた。
しばらくそうしていると不意に裕子が、「ねぇ、お兄ちゃん、まだ大きいままだよね?」と尋ねてきた。
そこで俺は初めて気が付いた。そう言えば繋がったまま息子はまだビンビンにそそり立ったままだった。
大概通常は一発抜くと暫くは通常サイズに戻るのだが、この日はなぜか戻る事無く、臨戦態勢のままだった。
「お兄ちゃん、何時もこんななの?」「まさか!今日は特別だよ。ナゼだか興奮しっぱなしなんだよ…相手が裕子だからかな♪」「ホント!?」「ああ」「えへへ?♪何か嬉しいなぁ♪」
俺は正直な気持ちを伝えた。
「なぁ、このまま続けていいか?」俺はこの興奮は暫く収まらないと思ったから、そのまま続けたいと裕子に申し出た。
「うんっ!♪」裕子は快く引き受けた。
俺は仰向けに寝ると、裕子にそのまま背面騎上位で腰を動かせた。
「あんっ♪気持ちイイ♪」潤滑剤が増え更に滑らかな動きになった俺達の性器は一つに繋がったままお互いの肉を擦り合わせた。
裕子の腰の動きに合わせて俺も腰を浮かせた。裕子が腰を落とすのに合わせ俺は腰を浮かせ膣奥深くに亀頭を打ちつけた。「あんっ!♪」
今度は裕子に身体を回転させて対面騎上位になった。
俺は手を伸ばし上下に揺れるDカップバストを鷲掴みグニャグニャと揉み潰した。
「あ?ん♪オッパイも気持ちイイ?♪乳首!乳首摘んでぇ?♪」そう言う裕子のリクエストに答えて、乳首を摘んだ。
「あっ!あ?ん♪」一瞬ビクッと震えると、その気持ちよさを全身で表現するかのように更に上下運動が激しくなった。
裕子の身体を倒させキスをしながら腰を動かし続けた。
舌と舌を絡ませ、口の回りが唾液でベチョベチョになるのも構う事無く舐め回した。
そのまま舐め回しながら今度は俺が上半身を起こし、対面座位の格好でオッパイと乳首を刺激しながら、なおかつ腰も動かせつつキスをしまくった。
そして、裕子を寝かせて正上位で更に続けた。どの位の時間が経ったのか分からなかったが、やがて繋がった部分は愛液と精液でベチョベチョに泡立って来ていたが、そんな事お構い無しに快楽を求め続けた。
その間に裕子は数え切れないほどイッてしまっていた。
そろそろ俺も2回目の射精感が襲ってきた。今度はもう遠慮無しに中出しさせて貰うつもりだったから、とにかく射精に向けて腰を振り続けた。
「あんっ♪あんっ♪あんっ♪イク?♪イク?♪イッちゃう?♪」「うっ!くっ!俺もそろそろイクぞっ!ふんっ!」
腰の動きを最高に早くして裕子に訴えかけた。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!あたしもイクっ!イッちゃう!あーーーーー!イッて!お兄ちゃんもイッて!」
「イクぞ!中でイクぞ!?出すぞ!?中に!」
「うんっ!うんっ!いいよっ!いいよっ!出して!出して!イッパイ出して!お兄ちゃんの精子イッパイ中に出してっ!あーーーー!イックーーーー!」
「くっ!」次の瞬間、俺は裕子の膣奥深くに亀頭を押し付けるとピタっと動きを止め、ドクドクっと2回目の射精量とは思えない程の精液を膣奥の壁に叩きつけた。
出し切ると俺は裕子にそっとキスをした。そして、ゆっくり息子を抜いて裕子の隣に同じ様に仰向けに寝転んだ。
ハァハァと荒い息を吐きながら、俺は裕子に尋ねた。
「裕子ハァ…気持ち良かったか?ハァ…」「ハァ、ハァ…うん…ハァ、サイコー♪中出しがこんなに気持ち良いなんて…ハァ、マジ、ヤバイよ!ハァ♪」
夏の暑さを凌ぐ為に水遊びをして全身びしょ濡れになっていた身体が、いつの間にか汗でずぶ濡れになっていた。俺はスッと起き上がると、ホースノズルを持ってきて、シャワーで自分のアソコを簡単に洗い流した。同様に裕子のアソコも精液と愛液でグチョグチョになっているのを簡単に洗い流した。
「キャッ!冷た?い♪」膣内に中指を入れてかき出す様にすると、「あ?ん♪また感じちゃう?♪」なんて言ってくる。
共働きの両親は、帰りが遅くなることはあっても、夕方18時以前には絶対帰ってこなかった。何時も必ず母親のが先に帰宅してくる。
だけど、何時までもいちゃついてはいられなかった。母親が帰って来てしまう前に何時もの兄妹として振舞って怪しまれない様にしなければならなかった。
リビングの時計を見に行くと、16時を回ろうとしていた。夏の日差しは傾くのが遅いから、ついつい時間を忘れてしまう。
そろそろ何時もの様にしなければと、裕子に話す。裕子も承知して、「とり合えず、シャワーだけでも浴びたいよね」と言うので、脱ぎ散らかした服を持って浴室へ向かった。
裸のまま服を持って家の中に入り、洗面所兼脱衣所に置いてある洗濯機の中へ服を放り投げる。二人で浴室に入ると、「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだね♪」と言ってきた。
「そうだな…4年振りくらいか?」「そうだね」セックスまでした兄妹が今更一緒に風呂に入ったところで何がどうなる訳ではないが、何か懐かしいものを感じた時だった。
シャワーノズルから、今度はお湯が出てくる。最初は裕子が俺の身体を洗ってくれると言うので、洗ってもらった。スポンジにボディーソープをタップリ付け泡立てると全身隈なく洗ってくれた。最後は掌で息子を愛しむ様に丁寧に洗ってくれた。当然、ビンビンにそそり立って仕舞った。それを見た裕子が「わっ!♪凄い♪本当にこんなに大きいのが入ったんだよね?」と、今更ながらに感心していた。一旦シャワーで泡を流すと、肉棒はそのままにして、今度は俺が裕子の身体を洗ってやった。スポンジにボディーソープを付け、二三度揉んで泡立てると、裕子の全身を隈なく洗った。特に大事な所は丁寧に指も使って洗った。全身の泡を流すのと同時に膣内に残っている精液も残らぬ様に、再びシャワーを膣内に向けて指を併用して洗い出した。
お互いの汗を洗い流し終わると、突然裕子が「お兄ちゃ?ん、オシッコ?」と、股間に手を宛がい子供の様な言い方をしてきた。
そこで俺は、「じゃあ、浴槽の縁に乗っかってしてみ」と、注文をつけると裕子は「こう?」と俺の言う通りの格好になった。すると、ツルツルのアソコはパックリ二つに割れハッキリと各部が見て取れた。
「あ?ん、なんか恥ずかしい?」そうは言うけど止めようとはしない。
そして俺は少し意地悪をした。尿道口を指先で塞いでやったのだ。すると、出したくても出せない状態になる。「やー!お兄ちゃんオシッコ出ないよ?」「あはは♪やっぱ出ないか♪」そう言って指をパッと退けると、シャー!と勢い良く噴射してきた。その裕子の小便を俺は身体にもろに掛かってしまった。「うおっ!暖っけ♪」更に俺は顔を近づけ、顔に浴びると今度は口を開けて裕子の小便を口に含んだ。
「やだー!お兄ちゃん汚いよー!」入りきらない小便は口から溢れ出し身体を伝って流れ浴室の床へと滴り落ちていった。浴室は裕子の小便のアンモニア臭で充満した。俺は全然嫌な匂いに感じなかった。やがて放尿が終わり、口の中の小便をゴックンと喉を鳴らして飲み干した。「エーッ!お兄ちゃん飲んじゃったの!?」驚く妹の顔を楽しげに見た後は、尿道口をぺロッと舐めて綺麗にしてやった。その瞬間、裕子は「キャン♪」と可愛い声を出した。
裕子の小便の味は正直しょっぱいだけだった。けど、嫌なしょっぱさじゃなかったのは、その時既に俺は妹の虜になってしまっていた証拠なのだろう。
余りにも美味しそうに飲み干したものだから裕子が逆に興味を示して、「私のオシッコ美味しい?お兄ちゃんのも美味しいのかな?」なんて聞いてくるから、「飲んでみるか?」と言ってやった。
すると「えっ?出るの?」と驚いた顔をしたので、「ああ、俺もちょうどしたいところだったんだよ」と言うと、「そ、そう…ん?じゃあ、ちょっとだけ、飲んでみようかな…」と、少し引きつった笑顔で言ってきた。無理してるなと思ったけど、俺はかまう事なく小便をした。
裕子を床に座らせ、おしゃぶりをさせる様な体勢で息子を軽く咥えさせると、その咥内目掛けて小便をした。シャーと音を立てて口の中いっぱいに小便が満たされると、入りきらない分が溢れて零れた。裕子の身体前面に俺の小便が伝って流れ落ちていく様は何とも言えない興奮があった。
溢れ出し始めたら、どうしたのか裕子はゴクゴクと喉を鳴らしてドンドン飲み干していった。最終的には殆どを飲んでしまったみたいだった。
「プハー♪御馳走様?♪」「なんだよ?ちょっとだけなんて言っといて、ゴクゴク飲んでんじゃん!」「へへー♪何かねー途中から美味しく感じちゃって全部飲んじゃった♪」
そう言うと俺が最後裕子にしてやった様に、息子の先っぽをぺロッと舐めて綺麗にしてくれた。
そのままフェラチオが始まった。ペロペロ、チャプチャフ゜と音を立てて、さも美味しそうに肉棒をしゃぶる。
しゃぶりながら裕子は片手を自分の股間へやりオナニーを始めた。代わる代わる手を入れ替えて俺を気持ち良くするのと同時に自分も気持ち良くして興奮を高めていた。
俺はそのまま咥内射精して精飲させようかと思ったが、今さっき小便を飲んだ…と言うより半分強引に飲ませた感があったので、やはりここも下の口の中に出させて貰う事にした。
恐らく裕子の膣内は十二分に濡れているだろうと思ったので、「裕子、立って少し前屈みになって壁に手を付けてごらん」そう言うと素直に従って、俺に言われる前に自らお尻を突き出す格好をしてきた。
俺はその熟れ始めた白桃を両手で挟み、いきり立った肉棒を滑った膣口へ宛がうと、腰を前に押し出してやった。すると裕子自身からまるで飲み込む様にスルっと入っていってしまった。
こんなにも相性ピッタリな性器が存在しただなんて、夢にも思わなかった一瞬だった。
根元までズッポリ咥え込んだ肉棒を今度はゆっくりとした動きで抜ける寸前まで引き抜き、再び膣奥まで押し込んだ。
段々速度を増し、パンッパンッと激しく音を立てて
その後、再び全身を洗って何事も無かった様な、何時もと変わらない態度で両親の前では過ごした。
実の兄妹で初めて性交しただけでも凄い事なのに、更にはお互いの小便を飲尿するなんて、俺たちは変態兄妹だったと今更ながら思った。

初めてピンサロ行ったったっwwww

結論からいうとwwwwwwww
絶対二度といかねえwwwwwwwwwwww

俺は冴えない童貞の大学1年生
彼女がいたことさえなかった
そこで性欲旺盛な俺はピンサロに興味を示す

地元のピンサロをネットで調べてみると
中々評判の良い店が近くに1つあった
5時から営業しているということなので 4時50分くらいにつきゃいいかと思っていってみた

店につくと軽い行列が出来てた
入る瞬間を誰か知り合いに見られるか不安であったが
勇気を出して入ることに
受付には坊主のこわそーなおっさんがいた

受付にはいろんな女の子の写真が貼ってあり
どの子がいいかを指名し、整理券を買ってそれにあわせた時間に来るという形式だった
ちなみに値段は30分で7000円だった

俺「あーじゃあこの子でお願いします」
坊主のおっさん「この子だと6時からになりますがいいですか?」
俺「大丈夫です」

7000円を支払い、それまで本屋で時間をつぶす俺
そして6時を迎える。時は来た。

「番号札??のお客様、中へどうぞー」
俺「あ、はい」

店員に案内され、2?くらいの場所につく

店員「じゃ、ここでまっててくださいねー」

wktkしながら待つ俺

1分くらいすると、ちょっと太めの娘が出てくる
いやこれ、写真と全然違うような気がするんですけど?wwwwwww

嬢「よろしくおねがいしますー!」
俺「ああ・・・どうも」

この時点でちょっと萎えていた。

写真の顔→めっちゃかわいい
実物→普通よりちょい下くらい

最初の5?6分は軽く雑談

嬢「なんか30秒でイッちゃう人とかもいるんですよー早すぎですよねー」
俺「失礼ですが、おいくつなんですか?」
嬢「22ですー」
俺「なるほどー」

いや、年齢怪しかったけどねwwwww

嬢「キスしましょう」
俺「うい」

ここで何気にファーストキスを奪われてしまう俺
ここでいよいよ本番モードに入り、お互い服を脱ぎ始める
しかしやたらにと脱ぐのがはやかった 慣れてるのね

あ、そうそう

キスのときに思ったのが
言っちゃ悪いんだが
なんか臭かった

服を脱ぐとフル勃起してる俺

嬢「横になってくださいー」

言われるままに横になると、フェラをし始める

ああまあ、こんなもんか オナホのが気持ちいいんじゃねえの?wwww
なんて思いながらフェラをされる俺
すると嬢が急に起き上がり、69の体勢になった

ほう・・・これが実物のマ○コか・・・
なんて感心しながら、指を入れてみる
指を抜き差ししてたら、ちょっと濡れてきたようだった

そこで軽くマ○コを舐めてみたんだが
しょっぱいような変な味がして
リアルに吐きそうになったのでやめた

嬢「こうしたら舐めやすいー?ほらほらー」

おいやめろ、殺すぞwww

結局指を抜き差ししてたら
ちょっと痛いといわれた
ごめんなさい。

そんなかんやで結局俺がフェラされることになった

「ピンサロいって挿れてきたぜwwwwwww」
とか言うやつがいるもんだから、期待を胸にして頼み込んだが
すんなり断られた

最終的に嬢はずっとフェラをし、俺はおっぱい揉みまくるという体制に落ち着く

その状態がずっと続くが
部屋にタイマーが鳴り響く

嬢「あ、終わりです」

は?

嬢「時間切れみたいですね、残念です」

は?wwwwwww
そのまま服を着ることになった

いや俺ビンビンなんですけど?wwwwwwwwww

嬢「お疲れ様です。あ、これよかったら」

変なチョコレートを渡される
いらねーよwwwwwwww

結局そのまま外に出されることになり
テント張った状態で辛い思いしながらバイトに行きましたとさ

まあ皆さんピンサロ行くならソープにしとけってことです
安物買いの銭失いがまさにこれだと思うので・・・

年上好きな男の初体験

(心と宗教板からなのでスピリチュアルがかっているかもしれません。結構えっちな話と関係ない部分は省略しました。)

27歳の時の話です。私はその歳まで女性体験がありませんでした。そんな自分の初体験の話です。
大学卒業後に一度就職をし、短大に入り直しました。看護の学校です。
そこのカナちゃんという女性がいました。34歳なのですが、いつも品がよく可愛いのです。
学校でミスコンテストがあったのですが、その時、カナちゃんはクラスの代表として候補に選ばれそうになりました。しかし「十代の女の子に混ざってミスコンに出るのは恥ずかしいから、申し訳ないけど出たくない。」と断ったほどです。多くの人が、石原さとみにそっくりと言いますが、本当に似ています。
私は5?10ほど年上の女性が大好きなのですが、まさにドンピシャの年齢でしかも石原さとみにそっくりな彼女に恋をしてしまいました。性格も繊細で優しく、天使のようです。
33歳という年齢もあり、会って割とすぐの頃「オレと一緒に住みません?お互い独り暮らししてても、家賃が勿体ないでしょ?」と誘うと、「んー…。でもせっかく買った家具を捨てなきゃならなくなるからなぁ…」と、余裕で返してくれます。
またスピリチュアルな事に関心がある人で、性格に透明感があるところも素敵です。
あまり誰にも言わなかったことですが、働いていた頃、私は給料の半分以上をアジアの恵まれない子たちに寄付していました。それを聞いてもニコニコ「いいね♪」と言ってくれます。(ドン引きする人もきっといるでしょうから・・・)。
マザーテレサが「心の貧しい人に尽くす人は、神様に尽くす人です。」と言いますが、そのような話を本で読んだ私と違い彼女は「淋しそうな人が私と一緒にいて元気になってくれるなら、励ましたらこっちが元気もらえるもんね♪」と天衣無縫な優しさを見せます。「それに誰でも気分が下がると人を恨んだりして性格悪くなるけど、安心できる幸せな環境なら、優しい気持ちになれるもんね。私ができること、してあげられることならしてあげたいから・・」
また、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」といいますが、彼女は人気者なのにどんな人相手でも分け隔てなく接し、ニコニコと親切に声をかけていきます。彼女の透明感に触れると、どんな人もきっと心爽やかになってしまうのでしょう、彼女と話した男はみな幸せ満点の笑顔になります。
ある時、カナちゃんの誕生日を聞いたので、携帯電話にメモしておきました。約半年後、突然ケーキをプレゼントすると、小学生の女の子のようにパーっと顔を明るくして、喜んでくれました(彼女とお友達の2人ぶんあげました)。
それから、飲み会やカラオケなどにカナちゃんが参加する時はわざわざ誘ってくれるようになりました。
好意を持ってくれているようなので、勇気を出して誘いました。「今度、一緒にご飯食べませんか?」するとパッと笑顔になり「喜んで!」と言ってくれました。
放課後、学校の近くの店に行きました。行く途中、お互いテンションが高まっているのがわかります。特に自分にとっては始めての彼女であり、「やっと俺にも春が来た♪」という幸せ感が隠しきれません。
店に着き、ご飯を食べ始めて半分くらい食べ終わったとき、告白しました。「あの、僕と付き合って、ほしいんです…どうですか?」すると「いいよ(*^^*)」と。
自分にとっては初恋のようでも、お互いアラサーです。「今日、この後、うちに来ないすか?」ときくと意味深な笑顔で「いいよ♪」と言ってくれました。
家に着き、まずお風呂を沸かし、一緒にお茶を飲みました。「いつも、部屋きれいねー」など歓談しました(この部屋でよく飲み会をしているため、彼女も来たことがあります)。
「じゃあ、そろそろ…電気を消そっかな♪」と言うと、彼女も笑ってくれました。
暗闇と言っても、外の明かりがあるのでよく見えます。彼女の後頭部を右腕で抱きしめ、キスをしながら押し倒しました。
ディープキスをしつつ、抱きしめます。彼女も、抱きしめ返してくれ、舌をこちらに入れてくれます。
耳を舐めながら「かなちゃん、好きだよ」と言うと「ふふ(*^^*)、私も好きだよ」と返してくれます。
ビシッとオシャレなワンピースのボタンをとって脱がすと、可愛い下着が現れました。全部脱がし、ワキを舐めると「あぁ…」と切ない声をあげてくれました。彼女の汗の味が愛しく感じたのを覚えています。
胸を舐めている時も、「んん…あぁ」と可愛い声が部屋に響きます。いつもは1人でいる部屋、温かい空気が満ちています。
風呂に入ろうと思っていましたが、彼女がいとおしくてたまらなくなり、もうあそこを舐めたくてたまらなくたりました。吸い付きながらクリトリスを舌で転がすと、ひときわ「あぁっあぁん!」と声を出してくれます。「気持ちいい?」と聞くと「すっごくいい」と言ってくれます。ずっと舐め続けていると、イッたのかビクビク体が動きました。
よしもういいかと思い、入れて行きました。あそこがとろけそうなほど気持ちよくて、「あっ」と思わず声が出ました。
腰を振っているあいだ、もう嬉しくて涙が出てきました。「こんな素敵な子とつき合えるなんて、もう、マジ嬉しい…」と泣き声で伝えると、激しくキスをしてくれました。肉体的にも精神的にも最高の感覚で、あまりの気持ちよさに、何度か意識が軽く飛んでしまいました。意識が戻る時は、彼女も僕も、また宇宙も1つにつながった気持ちでした。アドラーが恋愛をすることで利己的な男が愛を知り、思いやりのある性格に変わることがある。と言いますが、自分も、ほんの少し魂が磨かれた気がします。
「なぁ、イキそうなんだけど、最後手でしてもらっていい?」と聞くと「わかった」と言いました。
はじめ、手でしてくれてましたが、口でしてくれ始めました。思い切り吸い付いてくれるのでマジきもちよく、口の中でイッてしまいました。
頭が真っ白になり何も考えられないのですが、お互いに考えていることは全て伝わっている感覚、誰でも多かれ少なかれ経験があるものですが、深い部分でお互いが1つになった感じです。
その後、一緒に風呂に入り、彼女は帰りました。
今は彼女と結婚しており、可愛い娘がいます。


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