萌え体験談

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キス

3P

昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



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36歳の巨乳処女OL(修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織ってその上に、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL(再修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの隠れ巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットにシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

2年ぶりの再会…

今年のある日俺は後輩の結衣に電話をしてみた。


2年間あっていなかったので、電話番号変わってたらもう終わりだって思っていた。


しかしつながった!!


結衣『もしもしはい、◯◯(苗字)です』


オレ『もしもし…久しぶり…◯です』


結衣『え?◯◯先輩?!』


オレ『久しぶりだね』


結衣『そうですね…どうしたんですか?』


オレ『久々にコッチに帰ってきたんだけど今からどっか行かない?』


結衣『そうですね?いいですよ!』


オレ『じゃ、△△駅でいい?』


結衣『わかりました』


結衣とは大学の頃に知り合った後輩で、学部も同じでよくテストの時に過去問をあげたり情報を交換していた。


俺の卒業とともに連絡がなく、お互い知らず知らずのうちに連絡が途絶えた。


そして結衣と待ち合わせしてる、△△駅に着いた。


オレ『どこにいるかな』


俺はもう一度結衣に電話した。


結衣『もしもし…◯◯です』


オレ『結衣、どこにいる?』


すると急に目隠しをされた。
結衣『先輩…』


オレ『え?』


目隠しをされた。なんてベターなやり方なんだよ!笑


結衣『お久しぶりです』


オレ『変わってないな結衣』


結衣『これでも大人になったんですよ!』


オレ『その目隠しのやり方変わってないからな?』


結衣『も?笑 先輩こそ変わってないです』


オレ『しばらく会ってないのに変わってないか?』


結衣『変わってないです、ちょっとは変わったかも…2年間って長かったですよ』


オレ『そうだな…結衣も就職したの?』


結衣『はい!おかげさまで来年から社会人に!』


オレ『そっか?よかったよかった』


結衣『◯◯先輩ところで突然どうしたんですか?』


オレ『結衣に会いたいなって』

結衣『私も◯◯先輩先に卒業していった後連絡が途絶えてて…』


オレ『でも2年間電話番号変わってなくて良かったよ』


結衣『私も同じですよ、電話見たときに、◯◯先輩ってきたから』


オレ『じゃ久しぶりに飲みにでも行くか』


結衣『さんせ?い!』


俺はその日結衣と一緒に繁華街へと向かい飲むことにした。


結衣『先輩ちなみに、来年社会人1年目なんでよろしくお願いします!』


オレ『そっか、2年前に俺が卒業したときまだ1年だったな』


結衣『そうですよ!』


オレ『どこに勤めるの?』


結衣『◯△ってとこです』


オレ『へぇ?やっぱ会った時から変わってないな』


結衣『そうですか?たしかに会って話してるときにそこに入るって言ったかも』


オレ『覚えてた?』


そんな話をしてお店に着いた。


結衣『◯◯先輩お酒強いから私ついていける不安です』


オレ『無理だけはするなよ』


結衣『オッケーです!』


俺はあまり見ていなかったが、結衣のおっぱいが初めて会ったときよりも数段大きくなっていた。


結衣『◯◯先輩って、あれから彼女とかできたんですか?』


オレ『できねぇよ、田舎でしかも村にいたら若い女の子いないし』


結衣『そうなんですか?いつも1人で寂しくないですか?』


オレ『鋭いところつくな』


結衣『まあ、結衣もいないですけどね』


オレ『そっか、でも付き合ったことはあるんでしょ?』


結衣『◯◯先輩卒業してから、彼氏できたけどすぐ別れました』


オレ『ありゃ、どうしてまた』


結衣『エッチさせろってばっかりメールやLINEしてきて』


オレ『それで何て言ったの?』


結衣『身体目的ならさようならって』


オレ『それ以降どうなった?』


結衣『謝ってきたんですけど、すぐに連絡先変えました』


オレ『LINEはブロック?』


結衣『もちろん!』


オレ『そっか?結衣辛かっただろうな』


結衣『それ以来そういう男子一部ですけど嫌いです』


オレ『たしかにそういうのは同性の俺でも嫌だな』


結衣『◯◯先輩とならいいですよ』


オレ『?え?』


思わず俺は頭を傾げた。


結衣『◯◯先輩とエッチならしてもいいかなって』


オレ『またそんなこと言って?昔を思い出すな』


結衣『◯◯先輩にオープンスクールのときにまさかキスされるとは…笑』


それは結衣と初めて会って2人で誰も来ないだろう非常階段のところで俺はキスをした


オレ『そんなこともあったな』


結衣『あのときから私変わったと思いませんか?』


オレ『結衣の変わったところか?おっぱい大きくなったな』


結衣『あっ!◯◯先輩えっち!』


オレ『だって俺が初めて会ったときよりも大きくなってるって』


結衣『気づかれちゃった』


オレ『正直何カップ?』


結衣『Fです』


会ったときはCくらいしかなかった結衣が巨乳になってて興奮した。


オレ『大きいね!俺好きだわ』


結衣『じゃ、後輩を抱きますか?』
結衣は真剣な顔で見てきた。


オレ『抱きたいかな』


結衣『◯◯先輩に私の初めて奪ってほしいな』


オレ『いいよ』


その後飲みもいい頃に結衣と一緒にお店を後にラブホへと向かった。


結衣『先輩…』


オレ『ん?どうした?』


結衣『◯◯先輩とエッチするって思うともうココが…』


ラブホに入る手前から結衣のオマンコは湿っていた。


オレ『処女なのにこんなに興奮しているの?』


結衣『先輩…早く脱がせて…』
エレベーターの中で結衣のパンツを脱がした。


オレ『あの部屋だな』


結衣『先輩…結衣の事好きにして』


オレ『結衣…』


部屋に入るなり仮支払いをすませ、ベッドへと向かった。


結衣『◯◯先輩…私のこと今日は好きにしてください』


オレ『じゃ結衣全部服脱いで』


結衣『はい…先輩』
結衣は一枚一枚丁寧に脱ぎ始めた。


オレ『いいおっぱいだね、結衣やっぱり大きくて綺麗』


結衣『◯◯先輩のも見たいです』


オレ『じゃ脱がせて』


結衣『もうこんなに大きくなってます』


オレ『結衣の見たらこんなに大きくなっちゃった』


結衣『◯◯先輩舐めさせてください』


オレ『いいよあとそのおっぱいで挟んでくれ』


結衣『いいですよ』
結衣はフェラ、パイズリをしてくれた。


オレ『じゃ結衣のことも気持ち良くしてあげるからね』


舌を絡ませながらキスをしてそのまま結衣のオマンコに指を入れた。


結衣は潮を吹いて、俺のチンコがほしいという表情をしていた。


オレ『結衣のオマンコに入れてあげるからね』


結衣『アッ…あっ…うん…先輩のが中にくる』


結衣のオマンコに挿入していると、処女だが膜が破けているのか、痛くないということでバックや騎乗位もした。


結衣『あっ…あん…先輩に…あっ…先輩の好きなとこに出して』


オレ『あっ…イク!イク!』


俺は結衣のおっぱいに出した。


そして俺は結衣とチェックアウトまでに4回えっちをし、次の日2人で帰った。


来年結衣が働くということで俺ら今の仕事を辞め結衣の近くで仕事をし、2人で同棲をすることにした。


あれ以来結衣とは電話えっちもたまにする。

2人の妹に起こされた

俺はレイプしたら付いて来てしまった家出少女2名を妹にして一緒に住んでいる。

彼女達はここから通学しているが不思議なのは親御さんも学校も何も言わない。

家にはピルを買う時に保険証を取りに帰る位で親御さんとは口もきいていないらしい。

にしてもピルは便利だ。それ犯したいという時に避妊具なしで生中出しができる。

でも学校が俺が勉強をバッチリ教えているので歓迎している節を見せるのは問題だ。

昨夜は彼女らの勉強を見て2回セックスして自分の勉強をしたら寝るのが遅くなった。

今日は不覚にも7時近くまで寝過ごして朝立ちもしたので妹達に犯され目覚めた。

「お兄ちゃん疲れてまだ寝ている」「でも見て。ペニスは元気に立っているわ」

「ほんとだ、セックスして起こしてあげようか」「そうしましょう」という事らしい。

生暖かく柔らかい感覚に襲われたと思って目を開けたら妹が腰の上にしゃがんでいた。

彼女のヴァギナの中で精液の噴水が上がって、フェラされもう一人の妹と交代した。

彼女はペニスがヴァギナに食い込んで行く所をバッチリ見せてくれた。実にエロい。

そのあとで朝食をとって洗面等を済ませて午前中は復習、午後は予習という事にした。

2人とも良い成績を上げてやってみたい体位で2回セックスしたいので真剣だ。

今日は学校が休みなので大きなテーマを勉強できる。数学は三角関数を教えた。

難しい概念を1つ理解するとディープキスをしてやるので質問も旺盛で熱心だ。

今は休憩時間。今日も頑張るぞ~と思った。妹達の巨乳プレスは勘弁してほしい。

何だか俺の人生が狂いそうだ。

2人の妹と美人処女・2

昨日は図らずも妹達の計略にはまって処女を犯してしまった。

彼女を帰して妹達に散々「処女は美味しかった?」とニコニコ顔で聞かれた。

彼女達は「お兄ちゃんさえその気なら別の処女を連れてくるわよ。」と言った。

今日は2人の妹のうち1人が法事で実家に帰ってしまったので1:1になった。

すっかり2:1の同棲生活に馴染んでしまったのでお互いぎこちない。

俺は昨日の彼女がまた来たいとメールしてきたのを思い出して呼ぶ事にした。

彼女は学校で妹達とごく親しいらしい。妹も簡単にOKしてくれた。

彼女は美人であるばかりでなく学業の方も成績が良く苦手な科目が無いのだそうだ。

俺は彼女の分の問題集を書店で急いで買い込み2人に勉強して貰う事にした。

今日は3年生の英語を予習勉強して貰っている。2人とも文系コースなのだ。

勉強後採点し間違っている点を個別に良く教えた。結果はAなのでセックスになった。

まず妹がセックスのお手本を見せた。妹はすっかり俺に慣れて愛撫の受け方が上手だ。

処女を卒業したばかりの彼女は流れるような妹のセックスに目を見張って赤くなった。

膣にペニスを挿入すると妹の泣き所を順々に亀頭でこすった。妹は甘くあえいだ。

妹を十分満足させると精液を放った。妹に後戯などをしようとすると彼女は身を起こし

萎えた俺のペニスにフェラチオをかけて再勃起させ処女だった彼女に「どうぞ」と

笑顔ですすめた。「君は何もしなくてもいいからね。まず男になれてね」というと

彼女は赤い顔でコクリと頷いた。まずデープキスから乳首や上半身の性感帯を舐めた。

それから下半身に移り内ももなどを舐めあがって陰裂に舌先が達した。

彼女は恥ずかしがって太ももを閉じたが妹が「恥ずかしがってはダメ」と開かせた。

大陰唇を開いてみると彼女はうぶな膣口から少量の愛液を滴らせていた。

優しくクンニした。特にクリトリスは強くすると痛がるので慎重に舐めた。

結構淫臭が強いが悪い匂いではない。陰毛が少ない上付きだ。ロリにはたまらない。

暫く舌先で女性器を愛撫していると彼女は真っ赤に上気して甘い声をあげた。

前戯は十分だろうと思われたのでまだきつい膣にペニスをゆっくり入れて行った。

半分くらいさすとつっかえたようになったので無理をせず挿入を止めた。

暫くペニスの動きを止めてディープキスをしながら男の味を味わってもらった。

それから慎重に浅いスローなピストン運動を彼女のGスポットにかけた。

暫くピストンすると彼女も感じてくれて甘くあえいだ。安全日なので膣内射精した。

セックス後に妹が彼女に「お兄ちゃんの味はどうだった?」と得意げに聞いた。

真っ赤な顔の彼女はコクリと頷くだけだった。「昨日痛かったでしょうけど

私達のお兄ちゃんは女の子に悪い事はしないのよ。」と妹は誇らしげだった。

妹にもう1発セックスを御馳走して2人の後戯と後始末をして両手で腕枕をした。

色々な話をした。満足した彼女は服を着てキスをすると帰って行った。

即メールが来た。「私もあなたの妹になりたいの。今日はとっても素敵でした。

有難う御座いました。」と書いてあった。困ったことになったものだと思った。

2人の妹と美人処女

俺はレイプで得た高校生の可愛い妹分2名と事実上同棲している。

2人ともレイプ時に処女ではなかったが女性器は大陰唇と陰裂が綺麗に閉じている。

それを開いてみると包皮をかぶった美しいクリトリスや男を誘う可愛い膣口がある。

むろん完全にピンク色だ。見かけだけでなく性病検査もすべて陰性で清潔だ。

そこにチョロチョロと淡い陰毛があるだけでパイパンに近い上付きだ。

ロリの気のある俺にはたまらない文句ない女性器を2人とも備えているのだ。

性感も俺が開発してやったので濃厚にその癖が染みついている女性器だ。

俺も女子大のヤリコンで女子大の上級生に筆おろしして貰った非童貞なのに

2人は生贄に処女を犯させなければならないと考えてしまってあれこれ画策する。

また悪い事に2人の高校には処女を捨てて大人の女になりたい生徒が多いようだ。

本当に困った。ついにセックスの素晴らしさを吹き込んだ美人処女を連れてきた。

2人は彼女を招き入れると簡単に俺に紹介して手早く全裸になると絡んできた。

俺は2人がかりで押さえつけられフェラチオで強制勃起させられ騎乗されてしまった。

妹は処女の前であんあん派手によがり処女は余りの破廉恥に真っ赤な石地蔵と化した。

妹は俺に1発ずつ射精させると今度は処女を手早く裸にして床に寝かしてしまった。

不覚にも勃起した。妹達は1人が処女の淫裂を開きもう1人がペニスを引っ張った。

次に1人が処女を抑えもう1人が俺の尻に自分の腰を当ててペニスを差し込み始めた。

処女は想像以上にきつくまた彼女も痛がったが背中の妹は非情にも腰を押し出した。

ついに俺の人並み以上の大きなペニスを処女に根元までうずめてしまった。

妹達は処女の性感帯を舐めながら俺に少しピストンをするように強く言った。

仕方が無いのできつい膣の中をゆっくりカリがGスポ帯をこする様に動いた。

今日は彼女の安全日なので膣内射精するように言われたので大量の精液を注込んだ。

事後ペニスを引き抜くと2人は処女の股間の後始末をして下着や服を着せた。

改めて彼女と向き合うと硬い表情で「ありがとう」と言われた。

俺は彼女が何だか可哀想になって体を抱き寄せると「愛しているよ」とささやいて

ディープキスをして髪の毛を愛撫しながらうなじや耳たぶ首筋などを舐めた。

彼女は俺の両手をとると再度ディープキスを要求してきたので優しく応じた。

妹達も着衣して彼女に「男の味はどうだった?結構美味しかったでしょう」と言った。

妹達は俺に処女犯しをさせて満足そうだった。俺は彼女にこっそりメアドを教えた。

2人の妹が夕方の家事をしていると早速彼女からメールが来た。

「今日は有難うございました。明日もお邪魔しても宜しいですか。愛しています」と

書かれていた。俺は明日も彼女を連れてくるように妹たちに言った。

「なぜ?」と聞かれたので「処女を奪ってポイはない。性感開発してやるのだ。

1人前の感じる女にしなければならない。それが男の責任だ」と答えた。

セックスしたい盛りの妹2人を抱えて精液は苦しいが彼女も何とかしてやりたい。

全く妹達はとんでもない難物を抱え込んできたものだと困った。

とりあえず今夜も妹達の勉強を見てご褒美のセックスしてやろうと思った。



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