萌え体験談

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キス

隣の女

2・3年前の話だけど、投稿します。
俺男(当時33歳)
隣女(20歳位で俺男の隣に住む女)
隣彼(多分30代後半位で隣女の彼!?)
俺女(当時33歳で俺男の彼女、遠距離恋愛で半年ほど経つ)

その日は、確か11月か12月位で出張で福岡へ行き帰ったのが22時位だったと思う。
部屋に入りエアコンとテレビの電源を入れ上着を脱ぎベットに座ると、マンションの廊下から非常ベルの音が聞こえて来た。
火事か?と思い廊下へ出てみるともの凄い音だった。
俺が住んでる階は3部屋しかなく他の部屋の様子を伺って見たが特に
変わった様子も無かった。
(この時は自分の住んでいる階だけ鳴ってると何故か思った。)
部屋に戻り、大家さんに電話をしてすぐに来てくれる事になった。
連絡を入れた責任もあるので廊下で様子を伺っていると隣の部屋のドアが開き女の子(隣女)が出てきた。
このマンションに住んでから1年半位で一度か二度すれ違いに挨拶をする程度の関係だった。
不安そうな顔をしていたので取り合えず現状を話し
俺男「多分、誤動作だから心配ないよ」
と話すが、まだ不安気な様子だったので
俺男「大丈夫??」
と聞くと
隣女「あんまり大丈夫じゃ…」
と言うので
俺男「じゃー下に行って状況聞いて来るから部屋の中で待ってなよ」
と言って1階に行くと2、30人位の人が出ていてその中に大家さんと業者らしき人が見えたので状況を聞いて見ると他の部屋のクローゼット内の火災探知機!?がエアコンの熱で誤作動したとの事でした。
早速、9階へ戻り隣女のインターホンを鳴らすと隣女が出てきた。

結果を報告して
俺男「これで安心して眠れるね?」というと
隣女「…」
俺男「大丈夫?」
隣女「まだドキドキしていて…」
と言うので
俺男「そっか、じゃー落ち着くまでちょっと話しでもしよっか?」
と言うことで廊下で15分位、世間話をしていた。
詳しくは覚えてない。
しばらくすると二人で「寒いねー」と言いだし彼女の部屋で話す事になった。
ちなみに部屋の様子は以外と殺風景な感じで奥の部屋にベット、テレビ、ステレオなどが置いてあり、その部屋で座るスペースもあまり無く、ベットに腰掛けて話す形となった。
今度はお互いの仕事の話なんかもして彼女はキャバクラで働いているとの事でした。
しばらくテレビの音をBGMに話しをしていたが、初めての相手という事、更に歳の差もあり会話のネタが尽き沈黙な流れ彼女の顔を改めて見ると眠かったのか?ちょっと目がウルウルしていてドキッとした。
一旦は目をそらしたが、再度見直して見ると可愛いなと思ってしまい。
そのままキスをして見た。
隣女はちょっと顔を赤らめうつむいていたが、照れ笑いの様にちょっと微笑んでいた。

そして何度かキスを重ねた後、首筋、胸へと唇を移動させて行きそのまま事に及んだ。
そんな感じが何度かあり夜中になり俺は部屋に帰って寝た。
それからまた日常の生活に戻り彼女に会う事もなかった。
が、2、3週間位経ったある日の事、夜寝ているとインターホンが鳴り時計を確認すると夜中の3時を過ぎた頃だった。
何だよと思いインターフォンを取ると
隣彼「隣の○○ですが…」と男の声だった。
俺男「何のご用でしょうか?」と言うと
隣彼「隣女の事で話しがある」とちょっと怒った感じだった。
服を着替え玄関に出ると
隣彼「部屋で隣女も含めて話しがしたい」と言うことだったが、
俺男「でも今、何時だと思っているのですか?話しなら昼間にして下さい。」と言うと、不機嫌そうな顔で
隣彼「人の女に手を出しておいて何時もくそもあるか!!」と
言われ、ため息を付きながら隣女の部屋へ行くと隣女がうつむいたまま座っていた。
隣彼はテーブルを片付け、隣彼と隣女が並んで座り向かって俺が座る形となった。
隣彼「隣女からは状況は聞いている。どういうつもりだ!!」
と始まった。
俺は深いため息をつきながら「どうもこうも自然の流れからそうなっただけですが、何か?」と言うと
隣彼「はぁ何だその態度は人の女手を出しておいて!!」と言って来たが、俺男「人の女も何も俺はあなたの事は知らないし彼女も何も言ってないし、別に無理にした訳でもないから!!」と言うと隣彼は怒りを堪えている様子で更に隣女は深くうつむいてしまった。
隣彼「じゃーこれからどうするつもりだ!!」と冷静に話した。
俺男「まぁ俺も知らないとは言え人の彼女に手を出したのは申し訳ないと思う。
でも、隣女はあなたの彼女ですし俺にも彼女居るので正直どうするもこうするもありません。」
とこっちも冷静に言った。
隣彼「じゃーその彼女も含めて話しをしたい」みたいな事を言って来た。
俺男「まぁあんまり関係無いと思うけど別に構いませんよ!!」
と吐き捨てるように言ってスタスタ他の二人を無視し、部屋を出た。
もう何だかんだで4時を過ぎていたと思う。
また来たら来たでいいやとさっさと寝てしまった。

紫煙

修羅場というか、自業自得・・・

連続投稿j規制に引っかかりました。

その日はそれで終わり、俺女は週末に何度か泊まりに来たが何も音沙汰も無く2ヶ月が過ぎた。
ある日の事、俺が代休で平日に休みを取れる事になり休みを合わせて、泊まりに来る事になった。
いつものように俺の仕事終わりに時間を合わせてやって来てそのまま外食し部屋に帰り、ゆっくり二人の時間を楽しみ寝ていると、どこからかギコギコという音が微かに聞こえて来た。
耳を澄ましてみると、隣女の部屋からで俺女はちょっと恥ずかしそうに笑っていた。
しばらくすると音も止み静かになったので寝ていると俺女が抱きついて来た。オヤスミとキスをすると俺女もキスを返して来た。
そんなやり取りが何度か続きまた二人の時間が始まった。
しばらくすると二人の時間をぶち壊すようにインターホンが鳴った。
あー来たなと思い彼女に
俺男「ごめんね。少し待ってて」と言ってインターホンも出ずに玄関を開けた。
案の定、隣彼が立って居て更に後ろには隣女も居た。
俺は廊下に促しドアを閉めた。
隣彼「彼女さんが来ているそうですね。前に話した通り4人できちんと話したいのですが」と言った。
俺男「話しをするのは構わないけど、もう遅いから明日の朝にしよう」と言うと
隣彼「それは困る朝までに帰らないと行けないから」と言い始めた。
俺男「はぁ?じゃーまた別の日の昼間にしよう」と話すと
隣彼「昼間は仕事で無理」というような話しになり、じゃー週末の昼間にしようと提案をしたがそれも都合が悪いらしい。
俺男「あんたはどんな仕事してるの?土日も都合悪いって」と言うと
ただのサラリーマン(何か営業とか言ってた)らしい更に休みも土日・祝日と言う事でそれなら週末は大丈夫じゃないかと言うとだんだん都合悪そうな顔になった。

俺男「あんた土日も隣女と一緒なんだろ?だったらその時間を話しする時間に何時間か都合付ければいいじゃん?」
更に「別にこっちは無理に話しなんかしなくてもいいんだよ。ふざけんな!!」
とキレ始めるとちょっと考えた後に実は隣彼には家庭があり子供も2人いるらしく
要は隣女とはキャバクラで知り合い家には仕事で泊まりだと言って月に何回か隣女の部屋に来て朝方、家に帰るらしいという事
が分かった。
その時、ふと隣女の顔を見ると少し呆れた顔で目を丸くしていたのが
印象的だった。
俺男「なにそれ…ふざけんな!!」と言うと
隣彼「それでもちゃんと離婚も考えて隣女とは真剣に結婚も考えているんだ!!だからきちんと話しをしたいんだ!!」と訳も分からない事を言い始めたので
俺男「はぁ?なめてんじゃねぇよ!!」と言い更に呆れて「だったら話しでも何でもしてやるよ。ちょっと待ってろ!!」と彼女を呼ぼうとドアを開けた瞬間、俺女が飛び出して来た!!

そのまま、ちょうどランニングキックのような
形で隣彼に蹴りを入れた。
更によろっよろっと倒れそうになる隣彼を
突き倒すように顔にパンチを何発か入れ
倒れた隣彼の体を何度も蹴り付けていた。
そこでようやく事態を把握した俺は俺女の両腕を掴み何とか蹴りは収まった。
俺女「自分の身の回りもきちんと出来ない
癖に人の男にガタガタ言ってんじゃねぇよ。」更に「文句があるならきっちり離婚してから私に言って来いよ!!」と言うと同時に俺の腕をふりほどき隣彼の顔面に蹴りを一発入れ、隣女、隣彼の順に睨み付け少しため息をして俺の腕を掴み部屋へ連れて行かれた。
ちなみに彼女は話しをドア越しに聞いていたらしく事態を把握したが、俺がドアを開けようとした時に一度、部屋の方へ走って行ったがドアが開いた瞬間にキレてしまったらしくそのまま走って蹴りになったそうです。
その時に一言「もう二度としないでね!!」と言われ俺も謝って事は済んだ。

後日談としてその次の晩に隣女が菓子折りを持って来てくれて、お詫びとその日の内に彼と別れたと報告がありました。
何でもただの良いお客さんだったという事で家庭持ちの事は知っていたが、結婚だの離婚などの話しはあの時に初めて聞いたらしくありえないと言ってました。
その後は隣女とは非常ベルが鳴る以前の関係に戻り、時々隣から聞こえるベットの音に俺女と苦笑しています。

以上長文でしたが、ご拝読ありがとう御座いました。

バイト中に集団で

先日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。

 その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。
お昼の人が少なくなったときに野球のユニホームを着た人たちが
最初5人くらいお店に入ってきました。私の方に来たので
「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたがだんだん「彼女かわいいねー」
「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気がつくとその人たち
に囲まれる感じになっていました。
少し怖かったのですが仕事なので愛想良く調子を合わせていました。

そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり「おっ、ホントだ」「揉みてー」
「なにカップ?」など興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけ
て来ました。

私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、
ついに近づいた手が私の胸の乳首のあたりをそっと撫でました。
その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気
があって男の人に囲まれた時からに少し変な気持ちなのもあって
つい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。
その反応を見て一斉に手が私の体を触り始めました。

お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になる
こちらの様子はわからないようでした。私も派遣のバイトなので
お店で問題が起きるのは嫌だったので小さな声で「やめて下さい」
と言いましたが興奮した男たちは止めてくれずじっと我慢するしか
ありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やおしり、おまんこを触り
「柔らけー」「気持ちいいー」「乳首見つけた」
などいやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい飲み物を
こぼさない様にモジモジしていました。

そのとき後ろの一人がしゃがんでおしりに顔をうずめてきて、
「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。その反応に彼らはまた興奮
したようで、さらにエスカレートしブラウスのボタンを外し直接、胸を
触りだし、乳首をつまんだり、引っ張ったりたりされながら
「彼女スケベだねー」「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく
興奮し濡れてくるのがわかりました。

そしてついにしゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、
ズボンとパンツをゆっくりと下げはじめました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じて
しまいもう抵抗がすることができませんでした。
ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たおなか、大きな
おしり、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られた
と思います。

私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、
ズボンとパンツは足首までさげられ、シャツとブラも胸の上まで
ずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。そして
「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、
片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。
「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」
と私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなく
なってしまいました。一人にキスで口を塞がれて二人で片方づつ乳首を舐め
られ、クリを擦られながらおまんことおしりの穴まで指を入れられ、
こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので私はあっと
いう間に逝かされてしまいました。

気がつくと後から来たのか、同じユニホームの人たちが回りにいて
かわるがわる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている
私を携帯で撮っていました。
そのとき休憩の終わったお店のひとが帰ってきたので彼らは慌てて私の服を戻し
「ごめんね」
「ありがとね」
「またね?」
と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。彼らはたくさん買って
行ったようでお店にの人に「接客が上手だね」とても喜ばれました。

最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられず
バイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。
とくに男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、
おまんこやおしりに入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。

あと、あの写真でいつか脅されると考えると仕事中でもオナニーを
我慢できないくらし濡らしてしまいます。

長々とすいませんでした。

友達に誘われた合コンで

GW中に・・・
義姉(29) 俺(27) 
義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです

連休初め、友達に誘われて合コンに行った。4:4の これといった当たりもない合コンでした
飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だな。。と思い 店内をキョロキョロ見ていました。
よく見ると 自分達の席と対角のテーブル(少し離れてる)に義姉が3:3で飲んでいた。その席には義兄は居なく
俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。
義姉は普段 あまり肌をみせない格好が多いのだが。。その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服(名前がわからない・・可愛い感じの)を着ていた。
 

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、
義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。
とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。そして義姉がトイレに行くのを見計らって
自分もトイレの前に行って待っていた(この時から少し下心があったと思う・・)そして、
俺 「義姉ちゃんも?」
義姉「そう 合コンだよ」
俺 「そっか、お互い内緒にしようね」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね」
?中略?

義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って」
義姉「そっか じゃ交換しよっか」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。
それから1時間くらいメールで「つまんない」とか「鼻の下伸びてるぞ?」など義姉とのメールで時間をつぶした
そして・・義姉達が先に店を出てその後俺達も解散した

シエンありがとうです

次の日の午前中、義姉からメールがきて合コンはどうだった?とか、お互い一次会で帰った事など
メールをやり取りしていた。途中「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも」と送った時
「今日もそうだよ。これから買い物行くから」と・・想像して少し元気になってきた俺は
義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し・・
「俺も一人なんだよね」と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場(当方田舎です)へ車を止めました
周りには車も人影も無く隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた
合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた
義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」(太ももに手を置いて)
俺 「そ、、そうだね・・」(凝視してしまった)
義姉「○○は(嫁)履かないもんね」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ」
義姉「綺麗じゃないよ?。ほらココに傷の痕があるもん」(脛あたりを指さす)
俺 「あんまり見ると・・マズイから」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど・
義姉も少し気づいたのか・・
義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし」
このときはもう やりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。
義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよw帰ろう」
俺 「もう少し話したいな・・」
義姉「・・・・」
もう後の事は考えていなかった。少しの沈黙の後
義姉「もしかして・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・」
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・」

俺もその先の一言がなかなか言えず・・
俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」
義姉「チュウだけね・・」
その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり
かなり長い時間キスをした。
わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりして リクライニングを倒した。

少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触り・・
俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」
義姉「うん・・少し触っていいよ・・」
太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと
俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。。
俺 「ゴメン・・我慢できないよ」
義姉「・・・けど・・」
そのまま手をあの部分へ持っていった・・
義姉も興奮してたのか、「ぁっ・・」と声を漏らした
上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで
下も 下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して 硬くなた物をしごいていた。
義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった
長い時間起っていたので染みができていた・・。義姉は指で触ってわかったのか
義姉「○○クンも・・濡れちゃってるね」と・・
太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして
先っぽをチロチロ舐め始めた

義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。興奮なのか恥ずかしかったのか
その後 義姉を手で一回いかせて、、
俺 「もう。。入れたい」
義姉「うん・・・けど狭いよ」
俺 「外でやろ」
俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ 激しく突いた。
義姉は声が出るのを我慢していたのか 「ん・・はぁ・・」
くらいしか出さなかったけど・・俺が
俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・」
義姉「うん・・わ・私も・・」
俺 「出そうだよ・・」
と・・最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。。最後は下着とスカートを汚してしまって 謝りました。

その後は送っていき、メールで「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね」
とメールが来ました。
最後にするつもりは無いので、また報告したいと思います。

無駄に長くなってしまい、また読みにくくてすみません。

だいぶ前に書き込んだものです。

あれから義姉とはこれといった進展も無く報告できませんでした。
それが昨日の仕事帰りに発展したので報告します。

昨日の仕事中嫁から「帰り姉ちゃんの家によって荷物持ってきて」とメールがきたのです。
そして、仕事も終り義姉の家に向かいました。
家の外には甥と姪と近所の子らが自転車に乗ったりして遊んでいたので、少し話してチャイムを押した。
「ぁ、○○クン?ごめんね わざわざよってもらって」
久しぶりに義姉とあってドキドキしていました。
「これ渡してくれればいいから」と紙袋を受け取り用事は済んだのだが、もう少し話したかったので、
「○ちゃん自転車乗れるようになったんだね」などと玄関で立ち話をしました。
そして・・・俺は思い切って「○○さんって何時ごろ帰って来るの?」と聞いた。
「えっ?えっと・・最近遅いから・・」びっくりした様子で答えてくれた。

すみません最後の○○さんは義理兄の事です。

自分が少し変なのが気づいたらしく、「○○クンが遅くなると心配するよ」と言って来ました。
自分「義姉ちゃんとメールする度あのこと思い出すんだよ」
義姉「忘れようって言ったじゃん・・・」
自分「忘れられないでしょ」
義姉「・・・・・」
自分「少しでいいから義姉ちゃんと話していたいよ」
手を引っ張って隣のリビングに移動した。さすがに玄関じゃ誰かが来た時見られると思い・・
リビングに移動して直ぐにキスをせまった。
義姉「ダメ・・外に二人ともいるから」
と、言い終わらないうちに舌を絡め濃厚なキスを繰り返した。

早くしなきゃ、、と焦ってた自分は義姉のシャツをまくりブラを押し上げ、可愛い乳首を舐め続けた。
義姉も終始「ダメ・・」「来ちゃうよ」と言いながら息遣いは荒くなっていた。
自分は義姉の手をとりベルトを外して硬くなった股間に押し当てた。義姉も素直に握って、細い綺麗な手でしごいてくれた。
その間 下手なりに指で愛撫したおかげで、義姉のあそこは濡れていたので楽しむ余裕など無く壁に手をついてもらい、
後ろから挿入した。
膝下まで下がったジーンズと白の下着、胸も乱暴にまくられたシャツで見え隠れしていた状況に、興奮して初めから激しく突いた。
義姉もパンッパンッと鳴る音にあわせて「ぁっ」「んっ」と感じていた。

続きは帰宅してから書き込みます。あまり期待しないでください。

すみません昨夜は嫁が遅くまで起きていて書き込みできませんでした
続き
外には甥と姪がいたので、いつ帰ってきてもおかしくないと焦りながら突きまくっていた。
義姉もこの前と違いかなり感じていた。
そろそろ自分も限界が近づいてきた時「ママー」・・・・甥が外で義姉を呼ぶ声がした。
義姉も「大丈夫、、そのまま・・・」と腕をつかんで離さなかった
しかし、ガラガラ・・・玄関のドアが開く音が「ママー タオル頂戴」甥が来てしまう!と思い
義姉の愛液がたっぷり付いたまま急いでズボンをはいた。義姉も急いで身支度すると洗濯物を取り込んだままの山から
タオルを取り甥に渡した。
義姉「ちょっと邪魔されたくなかったとこだったね」
自分「しょうがないよ」
急に臆病になってしまい、再開は出来なかった。
その後何回もお互いの舌を絡めあって帰ることにした。

それから、出せなかった欲求を夜嫁にぶつけた。
メールの内容は「危険だからもうダメだよ。家じゃ・・・」
今度ホテルにでも行ってきます。
また報告します。

つまらなくエロくない文章ですみません。実話なのでなかなか良い終わり方が出来ないのです
今度こそ皆さんに読んで頂ける内容になるよう頑張ってきます。

微妙な報告

脱童報告じゃなくて悪いのだけど、
おしっこ飲ませてもらったんで記念かきこお許しください。

いつもの・・とはいっても3回目ですが、
裸になると「お。いよいよ慣れたものだね!」などといわれ。
なんだか複雑な気分に・・でも尻を洗われるのはどうにもこそばゆくて慣れない。
お風呂で「前きたときにお願いしたの覚えてます?」ときいてみたら、
「あ?、うんうん。おしっこね」と。覚えているよう。

マットしてもらいつつ(ほんと気持ち良いなぁ?)と思ってたら
おもむろに騎乗位っぽい感じになり「どうする?やめとく?」ときいてきた。
え?入れるの?と思ってたら、どうやらおしっこを体にかける気らしい。
それも悪くない・・しかしおしっこの量には限りがある。
俺は飲みたかったので、まずは手にお願いした。
直飲みがしたかったけど、もしむせてしまったりしたら、姫に悪いし。

しかしおしっこのチャージがいまいちなようで、なかなか出てこない。
でも暫くしていると「ちょっと出たみたい」と言ってきたので、
尿道?のあたりをなぞってみて、舐めてみた・・シャワーのせいか味が薄い。
でもなにか覚えのある味で、やっぱり体液だからかなぁと。
このときの感想としては「むしろ美味いじゃないか」そんな感じでした。

休憩後、姫が寝転がってちんこをいじってきたのだけど、
「今日はいいや」といって、一緒に寝転がって、話してた。
姫には後ろを向いてもらって、背中から抱きつく形で。
女性にあまりに縁が無かったから、
正直、話して抱けるだけで幸せいっぱいなんだよね(;ω;)やわかいし。
つか次からマットも抜いていいかもと思いました。
3回中一番幸せだった。

ところでアナル舐めたりおしっこ飲むとキスしてくれないのかな、と疑問。
何もやってないときは積極的にしてくれたのですよね。

時間がやばそうなので「そろそろ時間だね」といって起きると、
姫が突然「あっ、今なら出せるかも!」と言い出したので、
顔面騎乗みたいな感じに。姫の下でおしっこを待つ。

暫くすると、本当に少しだけ、ちょろっと出てきたのがわかったので、
おしっこの穴に吸い付くようにして飲んでみた。
最初のときよりずっと濃かったのでびっくり。

いや、美味そうに飲める奴すげぇなって思いました。
不味くは無い。不味くは無いのだけど、
例えるならカップに大さじ7杯もの珈琲を入れたらどうなるか。そういったものだなと。

まず思い浮かんだのは海の味だった。兎に角塩分が多い。
でも海水のようなトガッた辛みは無く、かすかな旨み、甘味さえ感じました。
そして、すぐにその甘味成分がスポーツ飲料独特の風味なんだと理解しました。
凄く「ああ、なるほどな」と思ったのを覚えてます。
アクエリアスに海水ほどではない程度の塩を入れれば、あの味になるでしょう。
またトイレで感じる臭み、アンモニア臭などは全くしませんでした。

おしっこを飲んでる人たちはみんな直飲みなのかな。
個人的には水とか味の薄い飲み物で割った方がおいしそうだなと感じました。

なんか微妙なレポですみません

実践練習

27才 一つ下の婚約者と童貞と処女で初めてのセックスをした。彼女が痛がって困ったが、
血も出たので処女膜が完全に受け入れ体勢になったら大丈夫だ、良くなるからとお互い我慢して
半年経った。セックスがお互い苦痛になってきた。彼女からの提案で、初めて風俗童貞を破って
教えてもらいに行くことにした。童貞ではないが、風俗童貞だという事情を話した。逝くことより、
セックスすることより、彼女を痛くさせないやり方を教えてくれと頼んだ。
多分30才前後の年上のお姉さんだったが、顔は十人並みだけどスタイルが良かった。
「奥さんに悪いからスキンつけますね、もうギンギンだから十分だし」と少しフェラしてすぐ装着。
「素人だから騎乗位はなくて正常位で練習ね、」といって寝た。まず素人はM字開脚しないからとただ足を開いたままで寝て「間に正座してチンボであたしのそこをなぶってご覧よ」といわれた。ギンギンだからそれなりにびらびらの間を穴と
クリらしきところを行ったり来たり。
「んー、だめだな、まずキスしよう、そのまま私の上に乗ってきて」ちんちんはあの辺りにあるけど
そのままのしかかって口を合わせた。「ほら、ディープキス、こうやって舌で相手の舌をなめるように
からめるの」しばらくして「そのまま首筋をキスしながらおっぱいをなめるのよ、そう、その時は肘で
体を支えてもいいし、体をずり下げてもいいよ、その方が手が自由になるからおっぱいをもみながら
キスできるでしょ、そうそう、もうひとつのおっぱいも可愛がってあげなきゃ」
このあたりで彼女の息がだいぶ荒くなってきたというか、深呼吸をし始めた。

「あぁ、もう一度最初のようにちんちんであそこをなぶってみて」体を起こして足の間に入って、膣とクリのあいだをびらびたを
分けるように往復。少し濡れてきた感じがした。「そうね、いいわよ、でもそのまま体を下にずらせて、そこをなめてみて。行ったり来たり
特に下から舐めあげるのよ、上の端がクリよ、そこはとくに丁寧にっ、ふーっ」だいぶぬれてきた。「あっ、歯は当たらないように、そうしっかり舌をのばして」
下から彼女を見上げるような形になった。おケケの先の両側におっぱいが見えるので、手を伸ばしておっぱいをもみながらなめた。
「そうね、上手いじゃない、あーっ、」しばらく(おれにはだいぶ長い時間に感じた)して、「それじゃその手で私のあそこを触ってみて、舌はそのままクリをなめて、
穴のほうは手で、んー、そうよ、指は一本でいいの、膣の壁をなぜるのよ入れたって奥まで届かないんだから、私が感じるのは入り口と中の壁なの、激しくこするんじゃなくて、
ゆっくりなぜるの、あーっっ、っ、っ、ぃ、ぃ入れて」体勢を整えて、またちんちんを穴とクリの間を行き来した。穴に近づいたとき、彼女の体がエビぞりになって、するっと
挿入させられた。あとはつくだけ。ゆっくり出し入れ。「ちがうの、ゆっくりは突くときだけ。。。」もう声はなかった。「あーっ、あーっ、あーっ」。おれも絶頂感に襲われ
た。一回、二回、三回。。。放出が続いた。彼女がぐっと下からおれを抱きしめてくれた。「ふーっ」そのまま横抱きになった。荒い息をしている胸がおっぱい越しに感じられた。
しばらく無言。やがて彼女の下の側の腕がきつくなったので、体を離した。スキンがだらんと彼女から垂れて、中から白い精が流れ出ていた。彼女はしばらく動かない。
ふと目を開いた彼女がふっと微笑んで、「すぐこう上手く教えた通りになるとはおもわなかったわ」
帰りがけに、また教えてもらいにくるかも、と言ったら、「今のは素人向けのことよ、奥さんには子供が生まれてからしてもらう騎乗位とかマットとか、ソープには
まだまだ奥の深い楽しみ方があるの、奥さんが妊娠して溜まったら、もちろん私がまだここに居たら、いらっしゃい」と言われた。
これが風俗童貞をさよならした記録です。

不倫相手との数ヶ月

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。

彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス・・・ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると「舐めて」の一言。少し迷ったものの彼女は俺の言葉に従いました。

数時間前までただの先輩・後輩だった関係を思うと興奮しすぐに限界が近付きましたが、出すのを抑えて彼女に言いました。「明日ホテルに行こう」

翌日、普段通りに仕事を終えた俺は彼女を待ち合わせ場所に呼び出しました。

彼女が車に乗り込むと「お疲れ様」の声をかけ、すぐにキス。
舌を絡ませた長いキスの途中、彼女の下着の中に手を入れると既にグッショリの洪水状態。
可愛い喘ぎ声にしばし時を忘れて、彼女の柔らかさを感じていましたが今日の目的の為に手を止めて、車を走らせました。

ホテルまでの車内、俺が何を話しても彼女は無言・・・
不倫という行為にためらいを感じていたんだと思います。

しばらくの後、ホテルに到着。適当に部屋を選んで、室内へ。
部屋に入った彼女は、気持ちの整理をつけたのか「お風呂入れてくるね」とバスルームへ向かいました。

浴槽にお湯が溜まるまでの間、ベッド上で彼女を抱きしめながら俺自身も正直なところ、ここで止めれば後には残らないのか・・・と考えたりしていました。

ふいに彼女が「お湯溜まったみたいだから」と一言。そこからは、俺も先の事は考えず今のこの時を・・・と思っていました。

お決まりの言葉で彼女は「見ないでね、来たらダメだから」
俺は「分かったよ」と返事をした後ホテルに来ること自体久々だったので、最近は色んなサービスあるんだな等とパンフやチラシを見ていました。

彼女に「ダメ」と言われてしばらく我慢していましたが、欲求には勝てずバスルームへ。
脱いだ彼女の下着を手にすると、あの部分だけ水に浸したような濡れかた。
ガラス越しに、俺を見つけた彼女は「何やってるのよ」と扉を開け「来たらダメって言ったのに」

でもその顔は笑っていました。

初めて見る彼女の体は、とても細くそしてきれいでした。

「我慢出来なかったよ」と俺。「しょうがないな?」と彼女。本当の恋人の様なやり取りに、これが不倫だという事は俺達の中から完全に消え去っていました。

そして風呂を出て、彼女と共にベッドへ。
強く彼女を抱きしめ、お互いの口の周りがベトベトになる位の舌を絡めたキス。乳首を愛撫し、吸い始めるとここが閉ざされた空間という事に安心しきっているのか、「あっ、ああ?ん」と彼女も自分を抑える事無く声をあげ、俺の体を抱きしめてきました。

「○○さん、我慢できないよ?」と彼女。「うん、優しくするからね」と俺。

そしていよいよ、一つになる時を迎えました。

俺はゴムが苦手なので、着けるつもりはありませんでしたし、安全日だったのか?彼女も生での挿入を拒みませんでした。

男性経験の少なそうなピンク色の性器に向けて、俺はゆっくりと腰を進めました。
「ああ?」彼女は声を漏らし、大きく深呼吸をしました。
「大丈夫?」俺が声をかけると「うん、でもゆっくり動いてね」と彼女。

結婚後、妻としかしていない俺にとって彼女の感触は新鮮であり、全く別物でした。
事実、俺自身が多くの経験を持つ訳でもないのですが、俗に言う名器という物はこれなんだと感じました。

出し入れする度に、膣内から適度な締め付けがあり亀頭にこすれるポツポツ感(数の子天井というのですね)は本当に初めての感触でした。

彼女にはゆっくりと言われましたが、少しずつ腰の動きを加速させ出し入れが激しくなると「だめ?私おかしくなっちゃう」彼女が叫びました。
こういう表現をこれまでの女性との行為で聞いたことが無く、俺の興奮はさらに高まり限界が近い事を感じました。

「さすがに中はマズイよね」俺が聞くと彼女は「お願い、外に・・・」と。
もしかすると、今日が最初で最後なのかもしれない・・・ふと思った俺は出来るだけ彼女の感触を味わいたくて、我慢していましたが遂に限界を感じ、彼女から離れると勢いよく精子を胸の辺りに飛び散らせました。


帰りの車内、彼女は再び無言でじっと目を閉じていました・・・
不倫という行為を犯してしまったという後悔の表情の様に俺には見えました。

待ち合わせた場所に着くと「もう私達、会わない方が良いよ・・・」彼女の言葉は俺の思った通りのそれでした。

返す言葉もなく、この日俺達はそれぞれの家に帰りました。

数週間後、俺は彼女にメールで伝えました。「今日の夜、会いたい・・・」
当時の俺は仕事や家庭内の事で、気持ちの行き場が無く悪いと思いながらも彼女を求めてしまいました。

待ち合わせの場所に現れた彼女に俺は言いました。「前の時もそうだった・・・××との時間は、俺の中の嫌な物を消し去ってくれる、もう一度抱かせて欲しい」

彼女はしばらく考えた後言いました「これが本当に最後だよ・・・」

この日、俺達は前回以上に激しく体を求め合いました。

行為を終え、彼女を抱きしめながら二人のこれまでの事を話しました。
彼女は過去に負った心の傷があり、それを癒すために誰かに甘えたい・・・そんな毎日を送っていたと言いました。

俺は、多くの悩みから解放される癒しの時間を求めていました。実際、彼女との時間はそういった全てを忘れる事が出来る唯一の時間でした。

お互いに愛情というより、気持ちを補う為の行為・・・

「ありがとう、もうこれで終わりにしよう」と俺。「うん」俺の体をさらに強く抱きしめ、心なしか寂しげな表情を見せる彼女。

彼女を送り、家に帰る車内で俺は彼女の表情を思い出し、複雑な心境でした。あの子は俺の事をどう思ってくれていたんだろう・・・

でも「もう終わったんだ・・・」そう心に言い聞かせ、またこれまで通りの生活に戻る気持ちの整理をつけていました。

そう・・・これで全てが終わるはずでした。

数日後、職場で彼女の不安そうな表情に気が付いた俺は「どうした?」と声をかけました。「・・・・」俺の顔をじっと見て無言の彼女。

「何かあったの?」俺が聞くと「ここだと話せない・・・帰りに少し時間くれる?」と彼女。「・・・分かった」一体何が・・・彼女との会話後、仕事もあまり手に付かず流されるように定時となりました。

皆が帰っていくのを確認して、待ち合わせた会議室へ。
中に入ると同時にメールが届きました。「もう10分くらいで行けるから、待ってて」

時間が過ぎるのがやけに長く感じるなと思っていた時、彼女が入ってきました。
「話って何だった・・・」俺が聞くと俺の顔を一目だけみてうつむき、彼女は言いました。

「昨日、奥さんから電話があったよ・・・」

・・・俺は完全に言葉を失いました。

彼女とのやりとりは携帯が中心でした。当然、アドレス帳にも入っていたしメールはロックされたフォルダーに届くようにしていました。
以前から万が一に備え、携帯の全ての機能にはロックをかけていたのです。
解除のパスワードは彼女の誕生日。
彼女との関係を知られる痕跡は一切自宅に持ってきていない筈でした。

その時、ふいに頭をよぎりました。・・・手帳だ。
彼女との初めての食事の時、誕生日の話になってその日にチェックを入れていた事を。

これまで、残業とは言っても常識の範囲での帰宅時間でしたが、彼女との行為に及んだ日は普段の2倍位遅い時間・・・
帰宅後、妻に特に問われる事も無く俺だけが「残業だったよ、同僚と飯は済ませた」で終わったと思っていました。
妻は、すぐに疑問を感じていたんでしょう・・・

大きく深呼吸して彼女に言いました。
「・・・妻は何と」彼女は泣き崩れ全てを教えてくれました。
いつからの事なのか、何があったのか・・・問われるままに全てを答えたと。

「全ては俺の責任だから、これ以上××に迷惑をかけないから」
そう彼女に言って、震えた体を強く抱きしめ2人で職場を出ました。

駐車場で、彼女は「奥さん、大事にしてね」そう言い残して車に乗り出て行きました。
残された俺は、何も考える事が出来ずただ家に向かって車を走らせました。

自宅に着いた俺は平静を装うつもりでしたが、妻の方から話がありました。

「今日も会ってたんでしょ、あの子とまた寝てきたの」
夫婦喧嘩は、これまでにもありました。妻の怒った顔も何度か見ています。
でもその時の表情は違いました・・・怒りを通り越し、具体的に表現出来ない・・・そんな表情でした。

「悪かった・・・」ありったけの謝罪とこれからの自分の在り方を話しましたが、妻からは「一生許さない」の一言。

当然でしょう・・・その日俺は寝る事無く翌朝を迎えました。
それから、何とか妻と会話が出来るようになるまで約1ヶ月近くかかりました。

平穏とはいかないまでも、普通の生活に戻りつつある日、職場で仕事上のトラブルがあり残業する事になりました。あれから遅くなる時は必ず事情を連絡するようにしていた俺は妻に連絡。

定時から2時間後、職場を出て駐車場に向かう俺の前を歩くのは彼女でした。

数メートル先を歩く彼女は俺の存在に気が付いていませんでした。
歩く足を速め、そっと彼女に近付き「お疲れ!」声をかけると彼女は「キャッ」と声をあげ俺を見ると頬を膨らし「本気で驚いたんだから」と。

「何でこんな時間?」俺が聞くと、彼女も期限の近い書類整理の為に残業していたとの事でした。

「ちょっと話していかない?」妻に不倫がバレてからは一切の連絡を絶っていた俺はつい気持ちに甘えが出て誘いの言葉をかけてしまいました。
「奥さんにバレたら大変な事になるよ・・・」と彼女。
「そうだね、あいつ離婚も考えてるとか言ってたからな・・・」と俺。

心配そうな彼女を横に俺は妻に電話しました。
「もうあと30分位で片付くから・・・うん、夕食は家で食べる・・・それじゃ頼むね。」
家に帰るまでの移動時間も含めて1時間弱の余裕が出来ました。

「これで、大丈夫だよ」俺が言うと「・・・私も少し一緒にいたかったから」と彼女。

俺の車に乗り、あれから今日までの事をお互いに話して「本当は会いたかった・・・」そう言うと俺は彼女にキスをしました。
軽く唇を合わせるだけのキスでした。「私だって本当に会いたかったんだから・・・」彼女は俺の体を強く抱きしめキスをしてきました。

ふいに彼女が「んんっ」と喉を鳴らし上目使いで俺を見ました。
彼女の舌が、俺の唇に触れています。口を開くと、すっと俺の口の中に彼女の舌が入りました。

今まで抑えていたものが、開放されるのを感じ俺は彼女の舌に自分の舌を絡ませて逆に彼女を強く抱きしめました。

妻に関係がバレてしまった彼女との行為・・・一瞬罪悪感が俺の心に生まれましたが、それ以上の気持ちの高ぶりにそれはかき消されました。

舌を絡ませたまま、俺の手は彼女の胸へ・・・乳房を軽く揉み、優しく指で乳首を転がすと彼女はキスを止め「あんっ」と声を出しました。
そのまま胸への愛撫を続けると、俺の肩に顎を乗せた彼女の喘ぎ声が熱い息と共に俺の耳に入って来ました。

そして俺の手は彼女のアソコヘ・・・濡れやすい子だという事は既に分かっていましたが、下着の中は予想以上でした。
耳にかかる息はさらに熱くなり、彼女は「ダメ・・・ダメ・・・」と。

Gパンの中でギンギンになった俺のモノを出し、彼女に握らせると優しく上下に動かし始めました。

俺の中に理性はありませんでした・・・彼女の手を自ら止め「入れても良い?」そう言うと「えっ!ここでするの?」さすがに驚く彼女。

時間もだいぶ過ぎてきていました、今からホテルに行くのは不可能でした。

「もう我慢できないよ」俺はそう言うと「ちょっと待って」と止める彼女の下着をさっと脱がしシートを倒すと一気に彼女に挿入しました。

「ああ?」一声彼女は出すと、ぎゅっと俺の体に抱きついてきました。
久し振りの彼女の中の感触・・・我を忘れたかのように腰を動かしました。

「○○さ?ん、○○さ?ん」彼女も叫ぶ様に声をあげます。
その時俺は、彼女に聞きました。「俺の事どう思ってるの?」
喘ぎ声をあげていた彼女の口が閉じ、言ってはいけない・・・そんな表情を見せました。

「俺は・・・××の事大好きだ」そう言って腰の動きをさらに速めました。
「凄い・・・ダメ・・・」彼女は声を出しそして「○○さん好き?、大好き?」と一際大きく叫びました。

その声に反応するかのように俺は限界を迎え、彼女のおなか目掛けて射精しました。
溜まっていた事もありますが、自分でも驚く量が飛び出しそれは彼女の顔にまでかかりました。

「ハァ?、ハァ?」お互いに大きく息を吐き出し、落ち着くまでに少し時間が必要でした。
先に声を出したのは彼女「凄く出たよ、びっくりした」「俺もだよ・・・」

「もう帰らないとね・・・」衣類の乱れを直し、彼女が自分の車に乗ると俺は車を降りて「ごめん、××の事本気なんだ・・・離れられない」そう言うと彼女は「・・・うん」そう言って優しい笑顔を見せました。

「私も○○さんが好き・・・でもやっぱり奥さんは大事にしてね」そう言い残すと彼女は車を走らせました。

自宅に戻ると、「大変だったね」と妻。「うん、まあ何とかね・・・」と俺。

その夜も眠る事は出来ませんでした。「離婚」その言葉だけが俺の頭の中に溢れていくのを感じていました・・・

翌日から、俺達の30分の関係が始まりました。
職場から車での移動距離は約15分圏内。
場所を決めると体を求め合う・・・

それはスーパーの駐車場内であったり、公園のトイレ内であったり・・・
誰かに見られるかもしれない、そんな危険も顧みずに俺達はただその時間を過ごしました。

ある日、いつもの様に待ち合わせ「今日は○×公園にでも行こうか」俺が言うと、彼女は「・・・やっぱりもう止めようよ」と一言。

「何で」聞き返す俺に彼女は「○○さんには奥さんがいるんだよ、心配してそれこそ私にまで電話してきた奥さんが・・・」

「私も○○さんとの時間は凄く幸せ、でも家庭を壊すような事はこれ以上続けられない、私にも弱さがあったの・・・ごめんなさい」そう言って彼女は泣き出しました。

今、思い出してもこの日の俺は冷静さを完全に失っていました。

助手席で泣く彼女を横目に俺は車を走らせました。
「ねえ、分かって。本当に終わりにしないと駄目なんだよ・・・」
「お願い、戻って」
必死に俺を制止する彼女の言葉を無視して、目的の公園まで車を走らせました。

公園に到着し、車を降りると助手席のドアを開けました。
「降りてよ」俺が言うと「嫌、私降りないから」彼女が俺に初めて見せる険しい表情でした。

「いいから降りてよ」俺の言葉もきつい口調でした。
強引に彼女を車から降ろすと、トイレの方へ引っ張るように歩き始めました。

「俺、決めたんだ。あいつとは離婚する」「××とこれからもずっと一緒にいたいんだ」叫ぶように言う俺に彼女は「絶対そんなの駄目だから、そんな事しても一緒にはなれない」と返しました。

そして、トイレに着くと押し込むように彼女を中に入れ、俺は鍵を下ろしました。

「お願い、いつもの○○さんになって、ちょっと落ち着こうよ」
冷静さを欠く俺に対して彼女はまたいつもの優しい口調で話してきました。

俺自身、離婚がそんなに簡単に出来るものでは無いことを自覚していました。そして彼女との関係には必ず終わりの日が来ることも・・・

でも俺はまだ彼女と離れたくなかった、彼女からの言葉でこの関係を終わらせたくなかった・・・

言葉を振り払うように彼女を強く抱き、強引にキスをしながらスカートのホックを外しました。
手で押さえる間もなくスカートが床に落ちると、彼女は必死な声で
「お願い、こんなの○○さんじゃないよ、私の好きな○○さんじゃないよ」と叫びました。

「何を言っても、どんな行動をとってもどうにもならないなら徹底的に嫌われて終わりにするよ」
俺は怒鳴り返し、わずかに濡れた彼女に背後から挿入しました。

これまでの優しい行為ではなく、ただただ激しく腰を動かしました。
「駄目、止めて、お願い」
そんな彼女の言葉も俺の耳には届かず、気が付くと俺の目にも涙が溜まってくるのが分かりました。

「××、中で出すからな」
限界の近づいた俺が言うと「それだけは止めて、本当に赤ちゃん出来ちゃうよ」
必死に俺から逃れようとする彼女をさらに強く抱きしめ「××?」叫びながら俺は彼女の中に射精しました。

「なんで・・・」俺の汚れを拭き取りながら、その場に彼女は泣き崩れました。

衣類を直しながら俺は彼女に言いました。「立派な犯罪だよな、俺を訴えるか」
彼女は涙を拭くと小さく首を振り、言いました。
「そんな事できる訳ないよ・・・私にも責任があるんだから」
「でも、もうこんな事しないで。○○さんには大事な奥さんがいるんだよ」

「今日はいつもより遅くなったよ、奥さん心配してるから帰ろう」

俺から酷い行為を受けたにも関わらず、彼女の言葉は優しいものでした。
後悔・・・その思いだけが時間とともに強くなり、運転中涙が止まりませんでした。

待ち合わせた場所に戻り、俺は彼女に言いました。
「前にも言ったけど、責任があるのは俺だから・・・」「巻き込んで悪かった・・・」「なにかあった時は、連絡して欲しい」

その場で言えるだけの謝罪をして、彼女と別れました。

数日後、彼女からメールが届きました。
「あの日、奥さんと喧嘩しませんでした?安心して下さい、生理は来ましたから。私は○○さんを恨んだりしません、これからも奥さんを大切にして下さいね」

俺は彼女へ「これまで本当にありがとう」とだけ書いて返信しました。

体験告白板という事で、彼女との数ヶ月間の関係を投稿させて頂きました。

文章力が無い上に、記憶を辿って書かせていただきましたので、読み辛いものになってしまったと思います。

今回投稿しましたのは、誰かに自分の体験を伝えたかったと同時に人の目に触れる事による自分への戒めの思いもありました。

ここまで読んで頂いた皆さん、ありがとうございました。


一緒にいてもドキドキしなくなった

あるとき会社内の友人たちと、その中の一人の誕生日パーティをやった。そして・・・
2次会で飲んでいる時に、23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、友子(仮名)という)に告白されてしまった。

経過は省くが、男女別々に必要な人数分のツインの部屋を取っていて、
(決してHな目的じゃなく、はっきり覚えていないが、ガンガン飲むから全員泊まろうということにしていたと思う)告白されたのと酔いも手伝って、俺と友子は同じ部屋に転がり込んだ。

その時点でも、俺は友子をどうにかしようという気はこれっぽちもなかった。俺は結婚していて娘が一人。浮気するなんて思いもよらなかった。
勇気を出して告白してくれたのに、拒絶するのも可哀相だし(友達としては好感持ってたせいもあって)、友子を受け入れるつもりはなかったが『せめて一緒にいてあげよう』と、そんな気持ちだった。

けっこう眠気がきていたので、シャワーを浴びると備え付けの浴衣に着替えてベッドに潜り込んだ。
友子も続いてシャワーを浴び、浴衣でバスルームからで出てくると、もう一つのベッドに入った。
うとうとと眠りに付こうというとき、友子が「ねぇ、そっち行っていい?」と訊いてきた。
“そんな気”がない俺は軽い気持ちで「いいよ」と答えると、布団をめくった。
腕枕をしてあげて目を閉じた友子の顔をしばらく見ていたら、なんとすやすやと寝息をたてている。
そんな安心しきった友子の寝顔をみているうちに、“そんな気”はなかったハズの俺のチンポがむくむくと膨らんできてしまった。
それでも『イカン、イカン』と自分に言い聞かせていたが、我慢すればするほどチンポはギンギンになってきて、まんじりともせず一夜を明かした。

翌朝・・・けっこう早い時間に友子は目を覚まし、俺が友子の顔をのぞき込むと、キョトンとしたような顔で俺を見つめている。
その顔がとても可愛く見えて、俺が思わず「キスしていい?」と言うと、友子はこくんと頷いた。
初めにチョンと唇に触れて、それからもう一度長いキスをした。我慢できなくなって舌を差し入れると、友子も舌を絡めてきた。
長いキスを終えると、友子は「フゥッ」と息を吐き、それから消え入りそうな声で「脱がせて」と言った。

浴衣の前をそっと開くと小さな胸が現れた。友子は恥ずかしそうに「胸小さいでしょ?」と言い両腕を胸の前に合わせた。
「ううん、可愛いよ」と言って、乳首にキスするとピクンと肩が震えた。身体を浮かせて協力してくれたので、浴衣は簡単に脱げた。
俺は急いで浴衣とパンツも一緒に脱いで裸になると、横になっている友子と向かい合いパンティ1枚の友子をギュッと抱きしめた。
抱きしめたまま背中を撫でてあげると、友子はとても幸せそうな顔をしていた。
それから、ペロンという感じでお尻からパンティを剥き足から抜き取ると、もう一度ギュッと抱き合った。

胸を中心に身体中を舐め、舐めながら恥丘や内ももをさわさわとさすった。友子は気持ち良さそうにしていたが、感じているという風ではなかった。
緊張して固く閉じている両脚を、こじあけるようにして手を差し入れ、同じように閉じている割れ目を中指でなぞり、指をぐぐっと沈めると中は意外にヌルヌルになっていた。
おまんこの入り口を上下にさすり、それから中指の腹で愛液を掬いクリトリスにまぶすようにそっと撫で上げてみた。
何度か愛液で濡らしながら転がすようにクリトリスを撫でていたが、クリトリスはあまり感じないようだったので、
おまんこの中に中指を入れ、グリグリかき回したり、中で指を曲げて膣壁を揉んだりしていると、愛液が溢れ出してきてもう充分受け入れ準備ができたようだった。
立て膝になって友子の脚の間に入り、ヌメヌメと光っているおまんこにちんぽをあてがった。
友子のおまんこはとてもきつかった。
先っぽが入っただけで、そこから先に進めない。グッとちんぽを押し込もうとすると、声には出さなかったが友子は顔をしかめてすごく痛そうだった。

恥ずかしがるかな、と思っておまんこを舐めたいのを我慢していたが、そうも言っていられない。
「ちょっと恥ずかしいけど我慢してね」と言って、両膝を抱え上げると友子のおまんこに顔を近づけた。
至近距離からまじまじと眺めると、顔に似合わない剛毛の中にまだあまり使われていないピンクのおまんこがヒクヒクしている。
俺はベロベロとそこら中を舐めまくった。かなり長い間、舐めまくったり、舌を丸めておまんこの中をグリグリしているうちに、
友子のおまんこはクリトリスからアナルの方までベトベトになった。

もう一度正常位でちんぽの挿入を試みたが、やっぱりきつい。でもさっきよりは何とかなりそうだった。
ちんぽをグッと押し込もうとするたびに、友子がすごく痛そうにするので、ちょっと進んでは休み、ちょっと進んでは休みを繰り返し、
けっこう大変な思いをしてやっとちんぽが3分の2くらいまで入った。
友子の必死でこらえている様子を見ると、それ以上は可哀相になった。ちょっと動かそうとしても痛そうにするので、そのまま友子の身体に覆い被さった。
「大丈夫?」と訊くと、一生懸命さが伝わってくるように「うん」と頷いた。じっとしたままで友子のおでこに手をやり髪を撫で上げ、優しくキスしてあげた。

ただ、一晩中ギンギンのまま過ごし、今また動けないでいるのは、けっこう辛いものがあった。
しばらくそうしていたが、今日は月曜日、これから出勤しなくてはいけない。結局むちゃくちゃモヤモヤしたまま、シャワーを浴びて身支度を調えた。
友子も身支度を済まし、俺はベッドに腰掛けて煙草を一服していると、部屋の外から友人たちがドンドンドンとドアを叩く音がした。
部屋の鍵を開け、「昨夜は飲み過ぎちゃったねぇ」と言いつつ、俺たちは酔っ払ってそのまま寝てしまった風を装った。

みんなで揃ってホテルを出た。友子だけ休暇を取っていたので、すぐ近くの駅まで見送り、残りのみんなは会社に向かった。
振り向くと友子はボーッとした様子で、ぎこちない足取りでホームを歩いていた。

ここまでで、友子って処女だったの?と思うかも知れないが、結論から言うと処女ではなかった。
事情はその後聞くことになるのだが、その時の俺は、友子は経験済みだと思い込んでいたし、だから訊きもしなかった。あんなに痛がっていたのに・・・。
(23歳の処女なんている筈がないと思っていたのかな)

【過失犯から確信犯へ】
その後も友子とは今まで通りに接していた。俺は“一回だけの間違い”にするつもりでいた。
一ヶ月くらい過ぎた頃、ひょんなことから友子を車で送っていくことになった。
友子は通勤に、自宅から駅まで車を使い駐車場に車を置いて会社近くまで電車を使っていた。その駐車場まで送っていくのである。

その道すがら、始めは他愛もない話をしていたが、だんだん「私をどう思ってるの?」みたいな話になってきた。
なるべく傷つけないように“ちょっと親密な、でも友達と思ってる”みたいなことを言ってやんわり断っていたが、だんだんのっぴきならなくなってきて、
結局ラブホに行くことになってしまった。『これで“酔ったうえでの過ち”と言い訳できなくなってしまった・・・』と、思いながら。

ラブホには入ったことがあると言っていたが、照れを隠すためか友子は珍しそうに室内を探検していた。
「一緒に風呂入ろう」と誘うと、友子は躊躇なく着ている服を全部脱ぐとバスルームに駆け込み、俺たちは洗い場や湯船の中でじゃれ合った。

二人とも裸のままベッドに入ると、苦労しつつも今回は無事最後までいけた。
終わった後のベッドの中で、友子のこれまでの経験を訊いてみた。
初体験を訊くと、「去年。・・・遅いでしょ?」と恥ずかしそうだった。
それで、「今まで何人と?」と訊くと、「1.5人」。
「へっ!?・・・1.5人て?」

ずっと幼馴染みみたいに付き合ってきた彼がいて、去年ラブホで処女をあげたのだという。
すごく痛くて大変だったけど、なんとか我慢してロストバージンしたが、2回目のHもやっぱりすごく痛くてちっともよくなかったのに、
彼がしつこく求めてくるので、その頃本格的に始めたテニスが面白くなってしまったこともあり、ちっとも構ってあげなくなったら自然と別れてしまったのだとか。

俺は、『やっとHまで持ち込んだのに、とたんに冷たくされたら、男の立場からすればそりゃ辛いわな』と彼に同情した。

ちなみに、俺は職場の同僚と毎日のようにナイターテニスをやっていて、その傍ら週1回のスクールも受けていた。
前の年、クラスは違うが友子も同じ時間帯のスクールに入ってきていて、今にして思えば俺の影響があったことは想像に難くない。

その後、“おじさん”と言えるくらい年齢の離れた男(どんな関係だったかは聞きそびれた)とホテルに行ったが、あんまり痛がるので、彼は先っぽだけで断念したのだという。

もともときついうえに、たった2回の経験では、そりゃ痛がるはずだと俺は納得した。

【口内発射】
それから俺たちは、月1のペースでラブホ通いを始めた。
友子はさすがに痛がることはなくなり、挿入しているあいだも気持ちよさそうにしていたが、Hそのものの快感というよりも、俺とひとつになっていることの幸せを味わっているようだった。

それでも俺は未開発の友子にいろいろな体位を試し、他にもいろいろなことを教え込んだ。
俺は前戯のあいだチンポを握っていて貰うのが好きで、そう仕向けると友子は、ベッドに入るなりすぐに俺の股間に手を差し伸べてくるようになった。
フェラのコツも教えた。奥まで入れると気持ちいいことや、穴の付近とかカリの辺りをペロペロされると感じることを教えた。
友子は言われたとおり素直に従い、ほどなく、教えもしないのにタマタマや尻の穴の方まで舐めてくれるようになった。

フェラといえば、俺は口でイッたことがなかった。実を言うと、俺は連発ができない。一度射精してしまうと、どんなに頑張っても翌朝までチンポが役に立たないのだ。
なので、おまんこの中で射精(といってもゴムを付けてだが)するのが好きな俺は”貴重な一発”を口で終わりにしたくなかったのである。

すぐに発射してしまうともったいないから、おまんこに1時間も2時間もチンポを入れたままにして、途中で休憩がてらビールを飲んだりお喋りしたり、そうしてると柔らかくなってくるから、体位を変えてまたチンポを元気にしたり、というのが俺のやり方だ。

でも、ある時口内発射というのを試してみたくなった。
ひとしきり燃えたあと、ちょっと柔らかくなりかけたチンポを引き抜くと、「口でイカせてくれる?」友子の耳元で囁いた。
友子は上気した顔で頷き、俺がベッドに寝そべると自分は半身になって、左手でチンポを握り俺の股間に頭を埋めた。

フェラはすっかり上手くなっていて、とても気持ちよかったが、俺は”貴重な一発”のために自分の発射をコントロールする癖がついていたので、なかなかイキそうもない。
いままでの女は長くくわえているとそのうちに、「もういい?」とか「あごが疲れた」とか言って止めてしまうのだが、友子は俺がいいと言うまでいつまででも続けているような気配だった。
急に友子がいじらしくなって、するとチンポがいちだんと膨らんで一気にイキそうになった。

俺は友子の頭を押さえつけると、腰をグイグイと突き上げて友子の喉元深くに思い切り発射した。
友子は放出が終わるまでじっとしていたが、やがて、口の中を精液でいっぱいにして頬を膨らませ、上目遣いに俺を見上げた。
「飲んでも平気だよ」と言うと、友子はゴクッと音を立てて俺の精液を飲み込んだ。
「どんな味だった?」と訊くと、「何の味もしない」と答えた。

そのあと、俺の精液で口の中をベトベトにした友子とディープキスをしたが、自分の精液を舐めていたわけで、妙な気分だった。

【露天風呂】
その年の秋、1泊で温泉に行った。俺は露天風呂が好きなのである。
ガイドブックを何冊も買って、良さげな混浴露天風呂がある旅館を選んだ。

俺は、二人で温泉に入ってるところを他人に見せ付けたかった。ほかの男たちの羨ましそうな顔を見たい気がしたのだ。
が、いつもは素直な友子も、さすがに衆人環視にさらされての入浴は拒んだ。
ここまで来て混浴せずに帰ったら一生の不覚。夕食のとき仲居さんから「朝方早い時間なら誰も入ってませんよ」という情報を仕入れた。
その晩もちろんHしたが、翌朝に備え早々に切り上げた。

翌朝、夜明けとともに目を覚まし、友子の手を引いて川床に近い露天風呂まで階段を降りていった。
脱衣所は男女別だが、引き戸を開けて一歩出ると、すぐ隣に女性用脱衣所の出口があった。

湯加減を見ると、これがむちゃくちゃ熱いのである。いろいろ奮闘(経過は省略)したが、
結局そこはあきらめて、近くにもう一つあった小さな湯船に落ち着いた。紅葉の始まる時期で、とても綺麗だった。

小さい方の湯船もかなり熱かったので、あまり長湯はしていられなかった。
友子が先に上がり脱衣所への階段にさしかかる頃、『さて』と湯船を出ようとしたところで、俺は目が点になった。

女性用脱衣所から、うら若き女性が階段を降りてきたのである。それだけなら別に驚くほどのことはない。
なんと彼女は右手にタオルを持ち、まったくどこを隠そうとする風でもなく、ルンルン♪てな感じで階段を降りてくるのである。
友子が階段を上がろうとしているところだったし、脱衣所を出たところからは階段下の様子は一望できたから、俺がいることに気付かないはずはない。

俺は普段眼鏡をかけていて、風呂に入るときはもちろん外す。
それでもひどく豊満な、メロンを2つ並べたような張りのあるおっぱいがぷるんぷるん揺れているのや、下の方に目をやるとかなり濃い目の、黒々とした茂みが脳裏に焼きついた。(返す返すも、眼鏡を外していたのが悔やまれるのであった)

部屋に戻ると友子が、「さっきの女の人、すごかったねー!」と興奮していた。

【スキー】
冬になると会社の友人たちと、恒例のお泊りスキーに行った。
その年はなんだかんだと参加メンバーが抜けて、二人のほかには俺とたいして年齢の違わない男1人(Mとしておこう)だけになってしまった。

宿は和室1部屋で、友子が真中になって川の字になって寝た。
布団に入って他愛もない話をしていたが、友子の左側に寝ていた俺は右手だけを友子の方に伸ばしてトレーナーの裾から手を入れ、話をしている間中友子のおっぱいを揉んでいた。
(なぜだか仲居さんが、3人分の布団をぴったりくっつけて敷いていた)
Mはアルコールが入るとすぐ居眠りを始める奴で、早々と寝入ってしまった。

俺は布団の下に潜り込ませておいたコンドームを取り出し、手の感触を頼りにチンポにかぶせた。
そして友子の下半身だけむこう向きにさせると、頭の位置は変わらないようにして、腰だけをグイッと引き寄せた。
そうしておいて、お尻のほうからジャージのズボンとパンティに手をかけると、膝の近くまで下げた。
お尻の間から手を入れると、友子がすぐに俺のチンポを握ってきた。
ずっとおっぱいを揉んでいたせいか、友子のおまんこはすっかり濡れきっていた。
それを確かめると、俺も頭の位置を変えないように腰だけを突き出し、バックから友子のおまんこに挿入した。

だが、この体勢ではどう頑張ってもチンポは浅くしか入らない。
しかも、俺は感じている女の表情を見ながらするのが好きなのに、つとめて平静にしている友子を見ていると、ちょっと油断しただけで萎えそうになる。

その時最後までいったかどうか覚えていない。
目の前にMが寝ていると思うと、スリルと興奮に満ちてはいたが、なんだか物足りなかった。

【引っ越し】
友子との初めての夜から2年になろうとする頃、友子は会社の近くにアパートを借りて引っ越しをした。
「いい加減年だし、独り立ちしないとね」と言っていたが、俺とのことが本当の理由だろうと思った。

友子が引っ越してきてからは、仕事の帰りに週に2回くらいずつ彼女の部屋に寄った。
泊まりになる仕事はない会社だったから、遅くなっても家に帰ったが、何回かは朝まで一緒に過ごしてそのまま出勤したこともあった。
夜中に帰るときは、見送ってもらうときと、寝ているところを抜け出してくるときと、半々くらいだった。
玄関のところで見送るときの友子は、いつも今にも泣き出しそうな顔をしていた。

俺の腕の中で眠り込んでいるときは、友子の頭からそっと腕を抜き取り、起こさないように静かに身支度して帰った。
朝起きて、独りの自分に気づいたときはどんなにか寂しいだろうと、合い鍵で玄関の鍵をかけるたびに心が痛んだ。
Hのペースが月1回から週2回になってしばらくすると、Hのときの友子は驚くほど変化してきた。

身体のあちこちが感じやすくなり、とりわけ乳首がとても敏感になった。
おっぱいを口全体に含んだまま舌先で乳首をちろちろと舐めると、堪らないように喘いだ。
片方の手でおまんこをいじりながら、もう片方の親指と小指の腹を使って両方の乳首を同時に攻めると、
腰をぴくんぴくんとさせて、身体を捩った。

かなり感じても半開きくらいにしかならなかった友子のおまんこは、ひとりでに、ビラビラがいやらしく両側に開いてきて、
尿道口や膣口まではっきり見て取れた。
淡いピンクのクリトリスは痛いんじゃないかと思うほど勃起して、俺の指や舌を待っているかのようにピクピクさせた。

それまで俺になされるがままだった友子は、69でちょっと長めにお互いを舐め合っているときなど、
切なそうな声で、「ねぇ、はやくぅ」と俺のチンポをせがむようになった。

それでも、まだイッたことはなかった、と思う。

【テニスウェア】
友子とウィンドウショッピングに行ったときのこと。

テニスショップに入って、ぶらぶらウェアを見ていたら、友子が「ちょっと、ちょっと」と呼ぶ。
行ってみると可愛らしい白のワンピースだった。ただし、このウェアはキャミソールみたいな細い肩紐だったので、
友子は女子店員を呼んで「このウェア、普通のブラジャー付けられないですよね?」と訊いていた。
その店員は「うーん・・・」とちょっと考えたあと、
「ブラジャーなしか・・・、じゃなかったら肩紐ないやつですね」と答えた。

『ブラジャーなし!?』一瞬友子のブラなしウェア姿を想像して、俺はゾクッとしてしまった。

友子は「わたし胸小さいから、肩紐なしの付けたことないんですよねぇ」と言ったが、
店員も答えようがないのか、曖昧にうなずいていた。
友子はしばらく買うか買うまいか迷っていた。

俺は無性に、想像じゃなくホントに着ているところを見たくなってしまった。
だって白っていうだけでなく生地がメッシュなので、きっと乳首のポッチどころではなく、うっすら見えてしまいそうだった。
おまけに、それでなくてもテニスウェアはスカート丈が短いのに、これは他のウェアよりも一段と短かかった。

「これ可愛いじゃん。買ってあげるよ」
俺が言うと、やっと決心がついたらしく「これ下さい」とウェアを店員に手渡した。

ショッピングから帰ってくると、友子はよほど気に入っていたらしく、すぐ着てみると言って、あっという間に買ってきたばかりのウェアに着替えた。
ブラジャーは外していて、ウェアの下はパンティ1枚だけだった。(俺の下心が見透かされていた?)
思っていたとおり、乳首がうっすら見えてるし、パンティのレース柄も透けていた。
「どーお?」と訊いてきたので、どぎまぎしそうなのを隠して「うん、とっても可愛いよ」と言ってあげた。
次の日曜日に一緒にテニスをする約束をした。

約束の午前9時過ぎにテニスクラブに現れた友子は、もちろん買ったばかりのお気に入りのウェアを着て来た。
残念というかほっとしたというか、ストラップレスブラを付けていた。友子のウェア姿がとても眩しかった。

午後1時頃にテニスを終えて、スーパーで昼食用の買い物をしてから、友子の部屋へ行くことにした。
車で数分なので、テニスの後はいつも部屋に戻ってからシャワーを浴びていたが、友子は「着替え、どうしようか?」と訊いてきた。
テニスコートでは健康的に見えるウェアでも、スーパーへ行くとなると確かにちょっときわどい恰好かもしれない。
でも俺は、そんなきわどい恰好をした友子を見せびらかしたいという欲望もあって、「平気だよ」と答えた。
俺も短パンのテニスウェア姿だったので、一緒に歩けばそんなに変じゃないと思ったようで、「そうだよね」と言ってそのまま車に乗り込んだ。

スーパーに着いて、二人でカートを押しながら歩き回っていると、やっぱりかなり刺激的だった。
「何がいい?」とか「これ食べる?」とか訊いてくるけど、品物に手を伸ばすたびに、大きくあいた袖ぐりから思いきりブラが覗けたり、
ウェアのお尻からアンダースコートがちらちらして、テニスをしているときは全然気にならなかったのに、妙に頭がクラクラして買い物もうわの空だった。

【お手入れ】
夏になって、遊園地のプールにいくことになり、デパートへ友子の水着を買いに行った。
俺が「ビキニにしてね」と頼むと、友子は、色はちょっと地味だけど形は普通のよりちょっとセクシーなビキニを選んでくれた。

その夜友子と風呂に入っているとき、俺は「むだ毛のお手入れしなくちゃね」と言って、剃刀を手にした。
友子は湯船の縁に腰をかけると、なんでもないように両脚を開いた。
たっぷり石けんを泡立てて、はみ出しそうなところをジョリジョリと剃っていると、俺はゾクゾクしてきた。
そして、ツルツルになった友子のおまんこを見てみたくなってしまった。

「ね、どうせだから全部剃っちゃおうよ」と言うと、友子は「えーっ?、やだぁー」と渋った。
「ねっ、お願いっ!」俺が哀願すると、半泣きの顔になったがイヤとは言わなかった。
前が終わると、湯船の縁に手をつかせお尻を突き出す恰好にして、アナルの周りもきれいに剃り上げた。

ベッドに入ると、俺はすぐに友子の両脚をM字に開かせ、おまんこにぴったり顔を寄せてツルツルになったそこを鑑賞した。
友子はとても恥ずかしそうにしていたが、俺は「とっても可愛いよ」と言ってあげた。
実際、ちょっと青みを帯びた真っ白い恥丘の下に、縦に1本、筋の入った友子のおまんこは、幼女のそれのように綺麗だった。

正常位から上体を起こして立て膝になると、俺は結がっているところを目の前に持ってくるように、友子の腰の下に手を入れグッと持ち上げた。
ふと気づくと、友子の下腹部が、おまんこのところからへその近くまで、チンポの形にぷっくり盛り上がっていた。
「ねぇ、ねぇ」と言って友子の右手を持ち、てのひらを下腹部に導くと、友子は下腹部のふくらみを撫でたあと、「うわーっ、こんなに中まで入ってる!」と、嬉しそうな顔で驚いていた。
そのあと俺はベッドの、ドレッサーに自分が写る位置に腰掛けた。
後ろ向きに立たせた友子の腰を左手で抱え、右手で自分のチンポを握ると、友子のおまんこにあてがって膝の上に座らせた。
友子は、「はぁ・・・」と甘い声を漏らしながら、お尻を沈めてきた。

友子の両腿の下に手を入れ、子供におしっこをさせる時のように持ち上げると、
ツルツルになった友子のおまんこに、俺のチンポが深々と刺さっているのが、はっきりと鏡に映っていた。
「見える?」友子の耳元で囁くと、友子はチラッと鏡に目をやり「うん・・・」と言って目を潤ませた。

気持ちよさに目をつむろうとする友子に、鏡から目を離さないように言い、俺は友子のお尻を揺すった。
俺がもう一度「見える?」と訊くと、どんなに感じても「んっ」とか「くっ」としか声を出したことのない友子が、
「見えるぅ!見えるぅ!」と声をあげながら、激しく身体をくねらせた。

【お尻】
友子は胸が小さい代わりに、見事なお尻をしていた。
異様なほど細くくびれたウェストから、ちょっと大きめの、本当に白桃のような張りのある双丘が続いている。
ごくありふれた会社のユニフォームを着ているときでも、その歩いている後ろ姿はとても悩ましかった。

俺はそんな友子のお尻が大好きだったが、実を言うとそれ以上に、その奥にあるアナルに興味があった。
いい歳をして“興味があった”もないものだが、初めて見た裏ビデオが洋モノで、
その画面の中ではとびきりの美女が白人の巨大なモノをアナルにねじ込まれ、気持ちよさそうに喘いでいた。
俺のアナル願望は、多分そのときからだと思う。

何人か試したことはあったが、「痛い!痛い!」とギャーギャー騒がれ、思いを果たせずにいた。
友子とは、根もとまで中指をアナルに薬指をおまんこに入れ、その指を挟み付けるようにして境目の薄い肉壁をいじったりしてはいたが、
チンポは試したことがなかった。

ある時、友子を四つん這いにさせバックでさんざん突きまくったあと、「ねぇ、ちょっとお尻に入れてみてもいい?」と訊いてみた。
友子は知識としては知っていたらしく、それでもまさか自分が経験することになろうとは思いもよらず、「えーっ、ホントに入れるの?」と訊き返してきた。

「だってほら、同じくらいのが出てくるわけだし・・・」(俺のチンポはうんこかよっ!)
でも、そんな間抜けな説得が功を奏したようで、友子は「そう言えばそうだけど・・・」と言ってOKしてくれた。

俺はおまんこから溢れている愛液を、揉み込むようにアナルに擦り付けると、自分のチンポを握ってアナルに押し当てた。
グッと押し込むと、抵抗はあったものの先っぽが友子のアナルの中に入った。
「痛くない?」と訊くと、友子は「ちょっと痛いけど大丈夫」と答えた。
チンポを握ったままググッと押し込むと、ギシギシと音を立てそうな感触で、俺のチンポが半分くらいまで入った。
「大丈夫」と言ったものの、友子はかなり辛そうだった。
俺は、『初めてだから、今日はここまでにしておこう』と思った。

それでも充分満足だった。征服欲が満たされたような充実した気分だった。
「俺は、友子のアナルの初めての男だぞっ!」と叫びたかった。
【電話】
ある日曜日の朝、「○○さんていう女の人から電話だよー」と、妻が電話機を持ってきた。
覚えのない名前に、『なんかのセールスかぁ?』と思いながら受話器をとると、友子だった。
切羽詰まった声で、いま俺の家に近くに来ていて、すぐに会いたいと言う。
今まで友子は、家に電話をしてきたことはなかった。ただならぬ様子である。
適当に理由をつけて家を出ると、車を停めていると言われたところまで歩いていった。

停めてある車の助手席に乗り込むと、友子は怯えた小鳥のような風情で、口もきけないようだった。
「とりあえず部屋に行こう」俺が運転して、友子の部屋に向かった。
部屋に入って、胸の中に抱え込むように友子を抱きしめると、友子はヒクヒクとしゃくりあげ泣き出してしまった。
友子を座らせ、かなり長い時間をかけて気持ちを落ち着かせると、友子はぽつりぽつりと語り始めた。

どうしてそう思うようになったのかは言わなかったが、『いつまでもこんな関係を続けていてはいけない』と思い、俺への想いを断ち切るために、昨夜テニス仲間のT男を呼び出して海まで行き、朝まで一緒に過ごしたのだという。

どうやら、浮気をして(というのも変な話だが)、うしろめたさから俺との関係を続けられないように、自分を追い込んでしまおうとしたらしい。

ところが意に反して、T男は友子が話す苦しい胸のうちを一晩中黙って聞いてくれて、朝早くに部屋まで送ってきてくれたのだという。
友子は気持ちの置き場がなくなって、どうしていいか分からなくなり、とにかく逢いたい一心で俺の家の近くまで来たものの、さすがに、直接訪ねるわけにもいかず電話をかけてきたのだという。

俺は友子をベッドに横たえると、自分も傍らに横になって、友子の髪を撫でながらおでこにキスした。
それから、友子の服を脱がせ自分も裸になると、もうこれ以上ないくらいそーっと優しく、友子の全身を愛撫した。
友子は身体中が性感帯になったように激しく反応した。
いつものように俺のチンポを握ってくることも忘れ、目をつむって顔をのけぞらせ、快感の嵐に身をまかせていた。

俺がチンポを友子の中にゆっくりと、でも一気に奥まで挿入すると、友子は両腕を俺の首に回し、堪らないように喘いだ。
俺が腰を前後させると、やがて、我慢しきれないように両足を突き上げ、ふとももで俺の腰を挟みつけてきたかと思うと、俺のチンポを少しでも奥に入れようとして、腰をグイグイと突き上げてきた。

その刹那、友子の口から「うっ」と呻きが漏れ、
腰がビクビクと激しく痙攣すると、膣のヒダヒダが痛いほどギュッと締め付けるようにして、俺のチンポにまとわりついてきた。
友子が初めてイッた瞬間だった。

そのとき俺はゴムをつけていなかったから、中に出してしまいたい誘惑に必死で抗った。額から脂汗が滲んだ。

【テニス合宿】
テニス仲間と合宿に行った。というか、単に泊まりでテニスをしに行ったようなもんだけど。

夕食のあと、仲間たちに散歩してくると言い残して、友子と外に出た。
まわりは別荘地帯だから、ところどころにぽつぽつと灯りがあるだけで、もちろん歩く人もいない。

俺は左手を友子の腰にまわし、トレーナーの下から右手を差し入れて、ブラをつけていない友子の胸を揉みながら歩いていた。
おっぱい全体を撫でさすったり、乳首をつまんでこりこりといじっていると、
友子の小さめの乳首はすぐ固く尖ってきて、友子は快感に顔を赤らめ、会話も途切れがちになる。
俺のチンポもびんびんになってきて、ズボンの下で窮屈そうにしている。

俺は道路からちょっと陰になった大きい樹のところまで行くと、友子の手を樹の幹につかせお尻を突き出させると、ジャージのズボンとパンティをくるんとお尻から剥き、ビンビンになっているチンポを押し当てた。
しかし、ズボンとパンティが邪魔になって、友子の両脚を開けない。
片足だけズボンとパンティを抜き取ると、おおきく脚を広げさせ、今度は深々とチンポを挿入した。

途中で、俺たちを照らし出すようにヘッドライトをつけて、車が脇を走り去っていった。
ちょっとヒヤッとした。

ペンションに戻ると、二人で空いている部屋に入り、薄暗い室内から鍵をかけた。
部屋は男女それぞれ一つの4人部屋だったし、宿泊客は俺たちのグループだけだった。

俺たちは服を脱ぐのももどかしく、思う存分愛し合った。
俺は意図して、コンドームを用意してこなかった。
チンポを友子のアナルにあてがうと、友子は俺の意を察してお尻を突き出してきた。
かなりきついアナルを、右手でチンポを押し込むようにして、根もとまで埋めた。

ほっと一息つくと、友子はペタッとベッドに突っ伏してしまった。
「痛くない?」と訊くと、「ううん、じっとしてれば全然平気」と友子は余裕をみせた。
「ちょっとお尻の穴、締めてみて」と言うと、きゅっきゅっと、おまんことはまた違う感触がチンポを締め付けた。
その堪らない快感に、俺は、「動かすよ」と言うと、腰を前後させた。
ゾクゾクとした痺れが背中に走り、俺はもう友子を気づかう余裕もなく、ガツンガツンと友子のお尻に腰を打ち付けた。
やがて、頭の芯に電撃が走り、俺はドクンドクンと長い間放出しつづけた。

合宿から戻って数日後、アナルに入れようとした俺に、友子は
「あのあと出血して、大変だったんだからぁ」と、きっぱり拒んだ。
結局、友子とのアナルセックスは、全部で2回だけだった。

【終わりのとき】
土曜日の午後、友子の部屋を訪ねると、ちょうど出かけるところだった。
昨夜親から電話があって、話があるから帰ってくるようにとのことで、今から実家に行ってくるのだという。
帰りを訊くと、日曜日の午後には戻る予定だと言った。

次の日の夕方、友子の部屋に行ってみると、友子は留守にしていて、テーブルの上に置き手紙があった。

今まで楽しかったこと、でも最近は一緒にいてもドキドキしなくなってしまったこと、そしてもう終わりにしよう、ということが
便箋2枚にびっしりと書かれてあった。

両親とどんな話があったのか・・・。

“一緒にいてもドキドキしなくなった”というフレーズが、トゲのように俺の心に刺さった。

(完)

ライブ会場で・

高校3年の頃、某インディーズのパンクバンドが地元に来る事になった・
大ファンだった僕は早速チケットを買った。

学校でも結構人気のあるバンドだったのでチケットを2枚購入
誰かに売って一緒に行こうと思っていた

しかし何人かに声をかけてみても皆受験生
高校3年の夏にライブなんて行く余裕のあるやつはいなかった。

チケットどうしようかなぁ・・と思ってたら
ある人に声をかけられた

その人は1コ下の後輩のR子
中学生の時に同じ部活で仲のよかった娘だった。

中学時代は背も小さくて子供みたいなやつだったけど
高校に入ってからは急に成長して大人の体になっていた。
でも性格はそのままで小生意気な妹みたいな感じだった。

休み時間になるとたまに俺の教室に来てはからかって逃げていく憎めない存在。
それがR子だった。

俺「なんか用か?俺はいそがしいんだ!」
R子「せんぱーい!ちょっと噂にきいたんですが・・・あのライブのチケット持っ
てるって本当ですか?」
俺「ああ、でも誰もいかねーってさ・・皆受験生だからさ・・・」
R子「ちがいますよ!先輩に友達がいないだけですよ」
俺「またお前は・・・地味にショックな事言うなよ」
R子「もしよかったら一緒にいってあげてもいいですよ!わたしもファンなんで
す」
俺「おお!金出してくれるならもうお前でいいや!」
R子「やったー!いっしょにいきましょうね!」

てなわけで後輩のR子とライブに行く事に
まぁ気の知れたやつだからいいかと思っていた。

そしてライブ当日・・・
駅前で待ち会わせ
俺の服装はジーパンにTシャツという動きやすい格好
やっぱりパンクのライブは暴れて何ぼだと思う!

待ち合わせに5分遅れてきたR子はというと・・・
白キャミに黒いミニスカート

俺「おま・・・!ライブにいくのにそんな格好かよ!」
R子「すいませn・・考えてみたら私服ってミニスカしかなかった・・・」

まぁ大丈夫だろうと・・・ライブ会場に到着。
まだ開演前なのに人がたくさん集まっている。

このライブはワンドリンク制なのでライブ前に飲み物を取りに行く。
俺「すいません!ハイネケン!」
R子「ちょっと!お酒飲んじゃうんですか!」
俺「大丈夫だよ!ビールの1本くらい!お前は子供だからヤクルトでも飲んでろ
よ」
R子「なっ!私も飲みますよ!ハイネケン下さい!」

2人でハイネケンをグビグビ
R子の顔がちょっと赤くなっていた。

そしてライブ開演!

最初からもりあがる!みんな暴れてぐっちゃぐちゃ
しかし隣から悲鳴が
R子「ぎゃーーーいたいー」
慌ててR子を救出する

俺「だいじょうぶか?後ろにいた方がいいんじゃないの?」
R子「大丈夫です・・・行かないと損する気がする」

おいおい大丈夫かよと思ったけど
心配なので俺がR子の後ろについてサポートすることに

しかしライブは更にもりあがり、人もさらにグッチャグチャになり
俺とR子の体もかなり密着していた
R子が倒れないよう両手で抱きかかえるように支える

・・・手に柔らかい感触

R子「ちょ!先輩!そこは胸です」
結構大きい・・・手に少し納まらないくらいの大きさ

このR子のおっぱいの感触のせいで俺の興味は演奏よりもR子の体に・・・

俺「ごめん!わざとじゃないんだけど・・・」
R子「・・気をつくけて下さい」

しかしグチャグチャになるたびにおっぱいを触る

R子「先輩!絶対わざとでしょ・・・離して下さいw」
ん?思ったほど怒ってない?むしろ喜んでいるように見える

俺「ヒトゴミがすごくて動けないんだよw」
といいつつ今度は勃起したチンポをR子の大きめのお尻にグリグリと押し当てつ
つ体中を触りまくる

俺のチンポに気づいたR子は「も???」と言いつつ
俺の手を拒む様子もなかった

大音響と混雑で周りの人は気づかないので更にエスカレート
すでに言い訳できないくらい・・あきらかに揉んでいる状態だった・・・

R子「先輩・・なんか熱くなってきました・・・」
首だけ後ろを振りむき俺に言ってきた
気がついてみるとR子の顔は真っ赤!

どうやらライブ前に飲んだビールとライブで激しく動いたのと俺から触られた事
で興奮しているらしかった。

決断した・・・最後までやってしまおう

右手を胸からフトモモに変えて、左手で左のおっぱいをモミモミ
少しづつマンコに近づいていく・・・

くちびるをR子の首筋に這わせつつ振り向かせてキスをした。
抵抗されるかと思ったら・・なんとR子も口を空けて迎え入れてくれた。

激しく舌をからませつつ手はマンコに到着。
いきなり手を入れてみた。

R子の茂みの奥は・・明らかに濡れていた。
しかもパンツが完全にぐっしょりになるくらい・・・

外側がもうヌレヌレで指を入れるとスルッと入っていった。
右手でピストンしつつ左手でおっぱいをモミモミ・・

その時・・・俺のチンポに当たる物が・・・

なんとR子も俺のチンポを握ってきた
ズボンの上から激しく擦ってくる・・・

俺はその手を受け入れるためにズボンのチャックを開けてチンポを引っ張り出す。
大きくなっているからなかなか出せない。

R子が無理やり手を入れて引っ張りだした。
R子は出てきたチンポを握ると激しく手コキ・・・

俺も負けまいと更に激しく指でピストン
R子のマンコはもうトロトロになっていた。

俺はR子を無理やり振り向かせて手と足を使ってパンツを脱がした。

R子とキスしながら抱きかかえるようにして挿入。
酒のせいなのか、興奮のせいなのかマンコの中はかなり熱くなっていた。

その状態ではうごきずらかったので隅のほうに移動。
R子を壁に手をつかせて後ろから挿入。

周りを気にせずに激しく責める。
R子の片手が俺の手を握り・・・R子自身も激しく腰を振ってくる。

激しく腰を動かしていると限界が近づいてくる
隅といえども自由に動けるわけではないのでR子の中に出してしまった。

立ったままグッタリするR子
R子「先輩・・気持ちよかった・・・・・外に出たい・・・」
俺は何も言わずにR子の肩を抱いてライブ会場を出た
ライブ会場を出ると、入口のすぐ横にある自販機の前に座る
R子は地面にそのままペタッと座り込む

R子「あ・・冷たい!!」

そういえばパンツを脱いだままライブ会場においてきてしまった。
今さら戻ってもあの人ゴミの中から見つけるのは無理だろう・・・

R子「どうしよう・・・」
俺「とりあえず・・休憩できる場所に行かないか・・?」

R子はスカートを手で押さえつつ立ち上がった。
そして歩いて10分ほどの所にあるラブホテルに向かう事に

そのホテルは僕が恋人と何回も入った事のあるホテルで高校生でもバレずに簡単
に入る事がが出来た。

そしてチェックインを済ませると
R子はお風呂に入る事に

僕はR子がお風呂に入るとお風呂のドアの前に座って話しかけた
俺「なぁ・・ごめんな・・なんかあんな事しちゃって・・」
R子「・・・・」シャワーの音だけが聞こえる
俺「怒ってる・・・よね?」
R子「・・・ぶっちゃけなんですけど・・・」
俺「・・・何?」
R子「先輩の事、結構好きです」
俺「・・・マジ?」
R子「今日のライブも先輩と行きたかっただけです」
俺「・・・」
R子「怒ってないですよー。付き合ってくれますか?」

今まであんまりR子の事を意識した事がなかったんだけど
正直かわいいと思っていた。
この時は彼女もいなかったので「いいよー」と快諾

R子「なんか軽ーい!後であれはウソだったとかなしですよ!」
俺「大丈夫だよ!」
R子「先輩・・・」
俺「何?」
R子「先輩も汗かいたんじゃないですか?」
俺「ああ・・・汗でベットベトだよ」
R子「入ってもいいですよ・・一緒に」

「そうだよね?」とか言いながら俺はすぐに服を脱いでお風呂に・・・

そこには立ってシャワーを浴びている裸のR子

俺は後ろから裸のR子を抱きしめた

R子「先輩ダメですよー!ちゃんとシャワー浴びてからじゃないと!」
といいつつシャワーを俺にかけてくる

こっちを向いたR子の胸は思ってた通りの美乳!
Dカップぐらいのおっぱいが動きにあわせて揺れていた。

思わず凝視する俺
それに気づいたR子は
R子「先輩!おっぱいばっかり見ないで下さいよー」

といいながら両手で隠す

俺「いいからら!な!ちょっと見せろw」
R子「だーめーですってw」
無理矢理手を引き剥がそうとすると

R子「あー!もー!じゃあこれで見えないですよね!」
両手で抱きついてくるR子

胸がムニュッと当たる
もちろん俺はそれに反応してしまい。勃起した。

それに気づいたR子
R子「あーまた復活したー!ちょっと見せてくださいよ!」
俺「ちょっと!まって!あとからゆっくり!」

完全に立場が逆転

完全に勃起した俺のチンポをR子が握ってきた
R子「へぇーー!さっき出したのにすごい硬いですよ」
俺「まだ若いんだからしょうがないだろw」
R子「なんか汗臭いですね・・・洗ってもいいですか?」
俺「いいけど・・・乱暴にすんなよ」

なぜかこの時点で俺はR子のされるがままになってしまった。
R子は自分の体についてた泡を俺のチンポにつけると手で包みこむように洗い出
した。

竿をしごくように洗ってから玉までキレイに洗ってくれた。
そして泡を洗い流す・・・泡が気持ちよくて今までにないくらい硬くなっていた。

R子「すごーい!ドクドクいってますよ!」
R子はうれしそうにしごいてきた

俺「やめろって!マジでやばいっす」
R子「さっきのお返しですよwあんな所でイタズラするのがわるいんですよ!」

というとR子は俺のチンポに顔を近づけて舌先で亀頭の先端をチロッとなめた

俺「あ・・・yめろって」
R子「先輩・・かわいいですね・・・」
というと亀頭全体をぺろぺろと舐めて口全体に含んだ。

そしてゆっくりとピストン
そんなにうまいわけじゃないけど
その状況にかなり興奮していた

俺「ああ・・・・お前」
R子「気持ちいいですか・・・うれしいい」

浴室に響き渡るのはチュプチュプというフェラの怪しい音とシャワーの音
そしてR子の息遣いだけだった。

R子「先輩・・・湯船に入りますか?」
すいえば少し肌寒くなってきた
俺「そうだな・・」

いってなかったので少し残念だったけど促されるままに湯船に入る。

向かい合わせの状態で入り。
改めてキスをした。

チュチュッと唇を合わせた後、舌を入れてみる
もちろん向こうもそれに舌をあせてきた

俺は左手で抱き寄せつつ右手でおっぱいを揉む
乳首もすっかりかたくなっていてビンビンだ。

しばらく乳首を弄んだ後、R子のマンコに手を伸ばしてみた
お湯とは明らかに違う液体でネットリとしていた。
入口でクチュクチュっといじってみると
R子の口から吐息が漏れ始めた

R子「ああ・・・ぁ 先輩・・」
俺「お前だって濡れてるじゃんw」

中指をヌプッとR子の中に入れてみる
グチョグチョに濡れているので第2関節までズブズブと入っていった。

そして中でクイッと指を曲げるとそれに合わせてR子の体が反応する
R子「先輩・・それダメ・・・感じすぎる」
俺「いいから・・」
と言いつつ指を2本にして中をグチュグチュとかきまわす

R「アアアーーーーーッッダメーーッッ」
大きくのけぞりマンコが指を締め付ける

どうやらイッてしまったようだ

R子を抱きしめると激しく肩で息をしている
目を見ると涙でウルウルと下目で僕を見上げる

僕はR子を抱きあげながら立ち上がった
R子「ちょっ!先輩!怖いって!」
俺「大丈夫だよ!もうちょいでベッドだ」

そして俺はR子をベッドの上に放り投げると
R子はダブルベッドの上で大きくバウンドした。

そして俺はそのままR子の上に覆いかぶさり
キスをした。

R子も俺のチンポを握りながらキスを返してくる
そして自分の手でチンポをマンコに導き
抱きしめてきた

R子「はいっっ・・・たぁ・・」

中はすっかりトロトロで物凄く熱い
そしてR子は相当気持ちよかったのか
正常位の体制で下から腰を振ってくる

しかし最後は僕も責めたかったので
R子の両足を持ってマングリ返しの体勢に

R子の濡れたマンコに俺のチンポが飲み込まれていくのがよくわかる

全体重をかけて奥までつくと良子の口から今まで以上に大きな声が上がる。

しばらく全力で突いた後はR子を四つん這いの体勢にして後ろから突く
ここでもR子は自分から腰を振ってきましたが俺はR子の腰を押さえつけてつきま
くった。

パーンパーンパーンとリズミカルについていると限界が近づいてくる
しかもバックでしているとライブハウスでのシチュエーションを思い出してしま
い・・・また中に放出してしまった。

この後、R子とは高校を卒業するまで突きあ・・いや付き合い
今でも実家に帰った時には呼び出してセックスしてます。

R子もライブハウスでセックスした事を考えるとものすごく興奮するそうで。

この話はとりあえずこれで終わりです。
ありがとうございました

精子提供

僕と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている
僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

最初は同居することになった。
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。
勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。

姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。あり  がとう。」

僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」

姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」

って言ったので、すぐにマッサージを始めました。
最初は義姉も少し戸惑っていました。なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
でも僕に身をまかせてくれました。肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。
僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。

さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。
兄嫁は頬にキスしてくれました。僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。

しばらくはとまどっていた義姉でしたが
意を決した様にキスしてくれました。僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。

その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。ただ家族が壊れなくてよかったと。でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。

あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。時間が経つにつれ、違和感
はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。

僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。

両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。今までも何度かこういうケースはあった。
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕 「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心   配してたもの。」

僕 「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわ   なかっただけさ。」

酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。
義姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い

僕 「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃ   ない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。   でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子   供だったんだ。」

義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛している   の。」

僕 「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕 「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕 「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕 「わかった。何をすればいいの。」

義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

義姉「私を抱いてくれる?」
僕 「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」

理由何かどうでもいい。また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。

僕 「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて   事になるくらいなら何もない方がいい。」

義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時
   だけにして欲しいの。」
僕 「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢   もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」

義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕 「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」

しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕 「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院   で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕 「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもその   うち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、当は無精子症で、、、、」

そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。僕はだまって聞き入った。

義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうな   るか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願   い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」

僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。僕は覚悟を決めた。
僕 「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕 「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕 「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう
   時間もつくりにくいわけだし。」
僕 「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕 「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」
そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

僕はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
むちゃくちゃ綺麗だった。いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕 「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」
と笑って返してくれた。ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。

僕 「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕 「いいから。」

そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
僕の前に後ろ姿をみせる形で。やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。僕は後ろから抱きついた。

僕 「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」
そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

義姉「ああ、優ちゃん。」
必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。
2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつく
した。

夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

その分、余計に燃えた。
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられ
ないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。

はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。
1時間は愛撫に費やしたと思う。
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。声を抑えようとしていた義姉も
「ああ、ああ?ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
だが、けっしていかせはしない。たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう
義姉「優ちゃん、お願い。」
僕 「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕 「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕 「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。
   まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕 「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕 「何を?」
義姉「おちんちん。」
義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

僕 「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕 「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕 「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」
そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

義姉「ああーーー。」
感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
僕 「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕 「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕 「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕 「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕 「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕 「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕 「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕 「なら、永遠の愛を誓え。」
そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。
今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。

こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に
同意した。
僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕 「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕 「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃ   んと確信をもちたかったのかも。」
僕 「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるの   は最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕 「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕 「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕 「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産   めないわ。」
僕 「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕 「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」
しばらく無言だったがようやく、

義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。でも、お願い。」
僕 「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれて
   るとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕 「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕 「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の
   結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕 「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕 「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」
そして僕たちは熱いキスをかわした。
でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。

義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
どうしてもそういう気持ちになれないと。俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。
由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。
それから3度目のデートで関係をもった。それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが
俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、
僕 「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕 「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕 「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。。。」
僕 「確かめてみよう。」
こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。当然、由美のマンションに行く
日にね。マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を
目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
そして二人でマンションに帰った。
僕 「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕 「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。
   あの人が浮気しても仕方ない。」
僕 「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕 「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。。。わからない。」
僕 「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。
   だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」
この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕 「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛してい   るか。」
僕 「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」
こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
続く。

お互いなめあわないと

結婚して6年、子供はいません。
結婚する前は自分で言うのもなんですが、かなりの性豪でした。一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。
ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。でもいちゃいちゃはしたがる女性です。月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正上位のみと僕としては大変不満なSEXです。いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。

我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。ここの奥さんがまたエロい。ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。

そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと
「じゃあD(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」
と誘ってくれました。僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。5分程でRが戻って来ると
「D悪い。俺今から急に出張になった。」
それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、
「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」
さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。

インターフォンを押すとRの奥さん(K)が出てきました。
「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」

とりあえず2人でビールで乾杯。Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。もちろんエロ話全開です。

しばらくするとKは
K:「Dさんのとこはどうなの?」
D:「何が?」
K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」
聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。
K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」
D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」
するとKが
K:「実は私にも似たような悩みがあって」
と言い出しました。
D:「何々、Rに何か不満?」
K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」
ちなみに僕はなめるの大好きです。
D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」
この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。黒いブラがうっすら透けています。気が付くと息子が反応してました。
だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。舐めたい、Kのま○こが舐めたくなり、
D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」
と切り出してみました。あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。
K:「あはははっ!いいねそれ」
いつものノリで言いました。あ、冗談ととられたか。と思った矢先
K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」
と言うではないですか!
ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。方に手をかけ、体を寄せてキスをします。Kの唇は体の線ににて細い。キスの感触はあまりよくないが、先に下を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。
一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。
K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」
そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。
乳首にそっと舌を這わせる。
「んっ」
直ぐにKが声を出した。貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」
右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」
コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると
「ああっ!いい、すごい気持ちいい」
見た目と違いMっ気があるのだろうか?
するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。
「すごい、こんなになってる」
しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。
Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。
「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」
自慢ではないが大きさには自信があった。Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのだろう。
Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。もう我慢汁がかなりあふれている。Kはそれを舌先でチロっと舐める。そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。溜まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。
「Kちゃん、俺もう出そう」
息子から口を離し
「いいよ。口の中に出して」
そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。まさに三こすり半だった。あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。
イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。
「すっごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」
「ありがと、飲まなくても良かったのに」
「ふふ、ねぇ、交代して」
そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。黒のTバックのパンティーだ。たまらずたったままのKのお尻を後ろからむしゃぶりついた。
妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。「やっ」
急にお尻の割れ目に顔をうずめたのでKがびっくりした声を上げた。かまわず割れ目に鼻を押し付ける。すでに濡れているようだ。足を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかでるの?」
返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。

「やだぁ、恥ずかしい」

小さ目のお尻があらわになる。シャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがする。割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。そのまま舌をあそこに押し当てる。

「あああ、やだ、立ってられない」

もう何を言っても無視して舐めつづけた。
だんだんKの膝ががくがくしてきた。すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。僕は膝立ちの状態でKのあそこを舐め続ける。

「いい、もっとおくまで舐めてぇ」

舌を尖らせアナの奥まで舐める。片手を前に回しクリトリスをいじると

「ひぃああ、そこぉ」

とさらに大声を上げた。しばらくそのまま舐めつづけると

「ねぇ、クリもなめてぇ」

とKが言うのでKの体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。
今度はクリを中心に攻めた。Kのあそこの毛は少なめで、クンニしやすかった。

「すごぉい、気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

「クリ、クリちゃぁん」

クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きのKだ。しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。

さらに感じはじめたKはもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。部屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。

「Kちゃん、あそこ丸見えだよ。Kちゃんのあそこすごい綺麗だ」

「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」

妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。

「舐めてほしいの?」

「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」

さらに激しく舐める。クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。ほどなくKが

「あ、あ、だめ、いく、いく」

と呟く様に小声で言い出した。

「Kちゃんいく?いくの?」

「早く、早くいかせてぇ」

クリをさらに激しく舌先で刺激すると

「いく、いっく? あああぁあ」

と言ってKは大きくのけぞった。いってしまったようだ。はぁはぁ言いながらKは大股を広げたままぐったりしているK。すばらくするとゆっくりと目を開け

「すっごいよかったぁ。Dさん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」

僕の下半身に目をやると

「Dさんも裸になって」

僕はまだシャツを着たままだった。僕がシャツを脱ぎ始めるとなんとKは僕の息子をパクッと咥えてきた。びっくりした思わず

「おおっ」

と声を出してしまった。息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくるK。このシチュエーションはたまりません。何年振りだろう。むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。Kの頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので

「Kちゃん69させて」

「いいよ、じゃあベット行く」

当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、

「ここでしたい。Kちゃんベットの方がいい?」

そう聞くとKちゃんはくすっと笑って

「ここでいいよ」

と言った。そのままKちゃんの横に座り、キスをした。僕が横になるとKちゃんは僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。さすがにソファーだと少し狭く、危うくKちゃんの片足が落ちそうになった。Kちゃんの足が落ちないように足を抑えながら両手でお尻をぐっと広げる。Kちゃんは僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。Kちゃんのあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。片手でかるくアナルを刺激すると

「あ、そこは・・・」

と言ったものの特に抵抗もしなかった。こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。

「やだ、汚いよぉ」

といいながらも感じているようだ。

「Rはここ触ってくれないの?」

「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」

アナルとま○こを交互に舐める。Kちゃんのフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。

ほどなくKちゃんが、

「ねぇ、もう我慢できない」

「なにが我慢できないの?」

「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」

「言ってくれないとわからないなぁ」

じらしてみる。女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。

「入れてほしいぃ」

「何を入れて欲しいの」

「もうやだぁ、ねぇ、早く」

「何を?」

「もぉ、オチチンチン入れて」

「どこに?どこに入れるの?」

「・・・・」

何も言わないKちゃん。ありゃ、いじめすぎたかな。ところがKちゃんは息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。さすがにびっくりした。

「もぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」

そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。

「ちょっとちょっと、生でいいの?」

「出すときは外ね」

といいながら体を沈めてきた。ぬるぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。

「はぁぁ、すっごぉい。」

Kちゃんはため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。

ゆっくりと深いグラインドを下から眺める。たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、Kちゃんは突然声を荒げた。

「あああん、すごい、すごいぃ」

狭いソファーからずり落ちそうになったので、Kちゃんをソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。

「はぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」

こちらの方が挿入感が深いようだ。そのまま激しく突きまくる。ソファーが少しずつずれてきた。Kちゃんの体は細く、当然体重も軽い。

「手を俺の首に回して」

そう言うとKちゃんは僕の首に手を回した。そのままKちゃんを抱え上げて駅弁の状態になった。しばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルにKちゃんを降ろして、突きまくった。テーブルがぎしぎしする。

「Dさん、テーブル壊れちゃう」

慌ててKちゃんをテーブルから降ろした。するとKちゃんは肩で息をしながら後ろ向きになって、

「早く続きして」

とお尻を突き出した。今度は立ちバックだ。小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。

「Kちゃん、気持ちいい?

「すごい気持ちいぃ」

「Rとどっちが気持ちいいの?」

「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」

「そっか、やっぱりRのほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」

「やだ、そんな事ない」

「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」

「・・・Dさんの方が気持ちいい・・・」

「なんで?」

「・・・だって、大きいんだもん」

「何が?何が大きいの?」

「・・・ちんちん・・・」

女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。

「はぁぁぁ、気持ちいい!Rさんのちんちんすごい気持ちいぃ」

Kちゃんの足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。挿入したままKちゃんの体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。

両足を抱え、ピストンを早くする。

「あああ、Rさん、もうだめ、いきそう」

「俺もいきそうだよ」

「中はダメだよ。外にしてね」

さすがに中出しはまずいので、とりあえずKちゃんをいかす事に集中する。

「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっく?」

Kちゃんは体をそらし背中に爪をたてた。

僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、Kちゃんおおなかに射精した。

かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる(笑)

Kちゃんは肩で息をして、はぁはぁ言っている。僕も隣で横になり、Kちゃんの髪を撫でた。しばらくしてティッシュでおなかの精子をふき取りKちゃんいキスをした。

「Dさん、すごい気持ちよかったよ。Dさんは」

「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でももっとしたい事あるんだけどね。

「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」

なんともうれしい言葉がかえってきた。もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに12時を過ぎていた。翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと

「じゃあシャワー一緒に浴びよ」

と言うので2人でお風呂に入った。

「背中流してあげるね」

Kちゃんがスポンジで背中を洗ってくれた。一通り背中を洗い終わると、

「じゃあ前向いて」

と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、

「ここは綺麗にしないとね」

と言って、手で洗い出した。泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、

「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」

恥ずかしくなってKちゃんを抱き寄せ、激しくディープキスをした。Kちゃんの小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでに濡れているのか、アナルに指が少しはいった。

「んん」

Kちゃんが声を出した。そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。

さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し

「ああ、Dさん、そこはだめだよぉ」

「なんで、気持ちよくないの?

「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」

「それは気持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」

こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。
Kちゃんを後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。

「ふぅぅ・・」

Kちゃんからため息のような声が出た。1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。しかしアナル初体験のKちゃんは

「痛い」

と、やはり無理なようだ。実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。

「Dさん、やっぱり普通にしよ」

Kちゃんはそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。

「バッポ、ズッポ」

と激しくしゃぶる音がする。

「ねぇぇ、もう我慢できない」

Kちゃんの脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。そして下から一気に挿入する。

「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」

まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。

「あ、あ、Dさん、すごい、奥まで入ってるぅ」

「何が入ってるの?」

「ああん、ち、ちんぽぉ、ちんぽが入ってるぅ」

いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。

「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」

「俺もいきそうだよ」

「Dさん、すごい、いく、いく」

あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。しかしさすがにそれはまずい。

「いく、いっくー」

Kちゃんがいったのを確認して、自分も息子をま○こから引き抜き、Kちゃんの股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。ぐったりしたKちゃんを抱えて、ゆっくりと座らせた。

「気持ちよかった?」

「うん、すごい良かったよぉ」

Kちゃんはそう言うと、頭を肩に寄せてきた。と思ったら

「綺麗にしてあげるね」

と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。なんかまたやばそう・・・・

お風呂を出るともう1時過ぎていた。

「Dさん、家泊まって言っちゃえば?」

とKちゃんが言ったが、多分明日出勤すると夕方にはRが会社に戻ってくる。同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。

帰り際Kちゃんが

「今度はいつしよっか」

と誘ってくれた。しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。

「じゃあ、またね」

激しくディープキスをして家路についた。

その後Kちゃんとは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。
しばらくするとRから

「おい、俺子供できたよ」

と聞き、それ以来Kちゃんとは2人きりでは会っていません。ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時Kちゃんが、

「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」

と言った時にはドキッとしました。チャンスがあったら、またご報告します。

最近同窓会で久しぶりに会った、同級生と不倫をしています。そちらの方も近々ご報告させていただきます。

へたくそな文章に長々とお付き合いいただき、ありがとうございました



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