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キス

不妊に悩んだ末の、究極の選択4

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嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、
『でも、一日だけ入れ替わっても、結局ダメだったでしょ? きっと、この方法なら、授かれるはずだよ…… ねぇ、あなた、私もう限界だよ…… お願い……』
涙を浮かべながら言うみな実に、私の怒りは消え失せて、結局同意しました。

 
 いざ方向性が決まると、私もすぐに動きました。章雄にもう次の日には話をすると、
「俺も、それを提案しようと思ってたんだ…… やっぱり、それしかないと思う。たまたま夏休みは、嫁も子供も実家に帰るから、チャンスだと思う。やってみる価値はあると思うぜ」
と、誠実そうな顔で、真剣に言いました。こうやって会話していると、明雄は本当に誠実で良いヤツに思えます。でも、みな実を抱いているときの章雄は、欲望とか、黒い部分が見え隠れします。
それは、気のせいかも知れないのですが、どうしてもそう思ってしまう私がいます……


 そして、1週間ほど経過後、章雄との同居生活が始まりました。同居が始まる前に、みな実のことを抱こうと思いました。でも、みな実は気持ちの切り替えが上手く出来なくなると言い、キスすらさせてくれませんでした。そして、いざ現実的に同居を始めようと考えると、仕事のことや、私の親のことなどもあり、結局みな実が章雄の家に行き、1週間同居することになりました…… 私は、仕事終わりに章雄の家に行き、夜には帰るという形です。私は自営なので、時間を自由に出来ると言う事もあり、なるべく章雄の家には早く行くということにしようと思いました。

 実行が決まった章雄とみな実の同居生活でしたが、世間体とかは大丈夫かな?と、章雄のことを心配していました。でも、章雄の家は都内のくせにデカイそうですし、周りはマンションばかりで、近所付き合いもごく限定的だと言うことでした。


 そして、開始の日は、仕事を早めに終えた私が、車でみな実を送りました。移動する車中で、みな実は元気のない感じで、
『あなた、ゴメンなさい…… こんな事、イヤじゃない?』
と、聞いてきました。私は、つまらないプライドから虚勢を張り、二人の未来のためだからと言って、イヤじゃないと言いました。
『よかった…… じゃあ、これで終わりに出来るように、毎日頑張りますね』
みな実は、妙に丁寧な言葉で言いました。それは、他人行儀にも聞こえて、悲しくなりました。


 章雄の家に着くと、聞いていたよりも大きくて、なおかつ両隣はマンションという、都心の高級住宅街ならではな感じでした。みな実も、家の大きさと、おしゃれな感じに、心を奪われている感じになっていました。
『ドラマに出てきそうな家だね。お掃除、大変そうだw』
みな実は、もうすっかりと章雄の嫁モードです……

そして、電動シャッターが開き、庭に車を入れると、章雄が出迎えてくれました。笑顔で出迎えた章雄は、待ってたよとか言いながらみな実に近づき、そのまま抱きしめてキスをしました。
みな実は、一瞬驚いた顔で私を見ましたが、すぐに章雄の体に手を回してキスを受け入れました。受け入れるどころか、みな実の方からも積極的に舌を絡めている感じで、私は完全に置いてきぼりでした。

 私の目の前で、熱烈に舌を絡め始めた二人。電動シャッターが閉って、道路からは見えないと思いますが、隣のマンションからは丸見えのはずです。世間体とか、そういうものは大丈夫かな?と、ずれたことを考えてしまいました。
夫ならば、この状況では、キスしたこと自体を責めなければいけないはずです。それなのに、章雄の世間体のことを考えている私。みな実と章雄がキスをすることに、私自身慣れが出てきてしまっていることに、怖くなりました。

しかし、章雄は止まりませんでした。荒々しくキスをしたまま、みな実の服の上から胸を揉み始めました。みな実もまったく無抵抗で、夕暮れ時の薄暗い状態とは言え、青空の下、隣のマンションからも丸見えの状態でそんな事をしています。

章雄は、みな実の服の下から手を突っ込み、まさぐり始めました。着衣が乱れて、チラチラとみな実のおへそが見え隠れします。そして、章雄はみな実のブラをズラしたようで、乳首を指で責め始めた感じです。薄手のブラウスに、章雄の指の形と、みな実の乳首の形がはっきりと浮き出ています。
『あ、ふぁっ、 ダメぇ、 こんなところじゃ、ダメぇ、 見えちゃうよぉ、』
さすがにみな実も、止めようとしますが、口調は甘くとろけています。この前の、ブティックホテルでの一件以来、みな実は私とセックスをしていません。欲求不満がたまっていたのかも知れませんが、みな実はすでに興奮状態に見えます。

みな実にそう言われて、章雄はみな実の服の中から腕を抜きました。さすがに場所を変えるつもりなんだろうと思っていたら、みな実の服を一気にまくり上げました。まくり上げられたブラウス…… 剥き出しになった、ブラがズレて丸見えになっている乳房……
こんな屋外で、胸が丸出しになっているみな実…… 慌てて隠そうとするみな実の腕を掴み、
『隠さなくて良いよw せっかくの綺麗な胸なんだからw それに、興奮してるでしょ? これ、カチカチw』
そう言って、みな実の乳首を指で弾く章雄。
『イヤァァ、 違う、違うもん! 興奮なんてしてない! 恥ずかしいだけだよぉ、 ねぇ、章雄ぉ、 ベッドでして、 ずっと我慢してたんだからぁ……』
潤んだ目で、もじもじしながら言うみな実。すでに私はいないものとしている感じです……

章雄は、恥ずかしがり、もじもじするみな実を無視して、乳首を指でつまみました。乳首の形が潰れて平になるくらい強く摘まむ章雄。
『ンッ! ヒィぁっ! ダメぇ、 つまんじゃダメだよぉ、 あぁ、 ンッ! んんっ!!!』
みな実は、野外と言うことも忘れたように、大きな声であえぎました。
「ほら、良い声出てるw 感じれば感じるほど、子宮も降りてくるし、妊娠しやすくなるからw」
章雄が、もっともらしく言いました。でも、今までと違って、誠実で真面目な口調ではなく、どこか砕けた感じがありました。どうしても、章雄の黒い部分が見え隠れしているように思えてしまいます……

章雄の説明で、抵抗を止めたみな実。章雄は、満足そうにうなずくと、みな実の乳首を口に含みました。みな実の左の乳房を握るように揉みながら、右の乳首を舐める章雄。庭でこんな事が始まるなんて、夢にも思っていませんでした。見られるかも知れない…… そんな不安が、みな実を高ぶらせているようです。そして、私も正直、興奮の渦の中にいました。いきなり始まったこの行為を、ズボンが膨らむのも隠さずに、見続ける私……

『あ、あっ! あっ? あんっ? ダメぇ、 声、我慢できないもん! ダメぇ、 気持ち良くなっちゃうよぉっ!!』
みな実は、章雄の頭をぐしゃっと掴みながら、完全に感じているメスの声で鳴きます…… 章雄は、胸を舐めながら、スカートの中に手を突っ込みました。
「なんだよw やる気満々だねw いいよ、ほら、ボンネットに手ついて尻向けろよw」
章雄は、みな実のスカートの中から、すぐに手を抜きながら言いました。そして、手を縦に振る動きをしました。章雄の手から、何か水気が飛びます。手を洗って、ハンカチがないときに、ブンブンと手を振って水を切るような動きをした章雄。その手から飛んだ水分は、みな実の蜜なのでしょうか?

『ヤァァ、 違うもん、、』
泣きそうな声で言うみな実。章雄は、ちょっと強引にみな実の手を取り、ボンネットに両手をつかせて立ちバックの姿勢にしました。みな実は、不安そうで、泣きそうな顔で私を見つめます。
そして章雄は、スカートをまくり上げました。
みな実は、パックリと穴が空いたショーツを身につけていました。穴が空いていると言うよりも、股間部分が完全に裂けている感じのショーツです…… そして、私のところからでもはっきりとわかるほど、濡れてテラテラ光っている股間周り……

さっき車の中で、私に""イヤじゃない?""と聞いたみな実。でも、こんな下着を身につけて、やる気満々だったとは……

「ふ?んw 違うんだw もう、準備OKに見えるけどw いいの? 入れなくても?」
章雄が、誠実で良いヤツから、ガラッと変わってしまったような感じで言います。でも、どちらかといえばM気質なみな実には、その言い方がたまらなかったようで、
『ゴメンなさいぃ、 い、入れて…… 入れて下さい!』
と、あっけないほど簡単に堕ちました……

「ダメw こんな人に見られるかも知れない場所で、出来るわけないじゃんw」
『そ、そんな、 イジワル、言わないでぇ……』
みな実は、場所も考えずに、すぐに入れて欲しいという感じになっています…… 自分の嫁が、他の男に野外で入れて欲しいと哀願する姿は、今の私には嫉妬や怒りよりも、興奮を呼びます。

「ちゃんとおねだりしてみたら?」
章雄が、前回同様イジワルを言います。みな実は、顔を真っ赤にしたまま、スカートがまくれて丸見えになっているお尻を突き出し、自分で左右に広げました。
『みな実の、グチョグチョに濡れたオマンコに、章雄の大きいおチンポ入れて下さいぃ、 な、生でそのまま入れてぇ、いっぱい中に出して妊娠させて下さいぃ、』
みな実は、自分の言葉にさらに興奮したのか、声が震えています。そして、さらに自分のアソコを左右に広げて、章雄に見えやすくします…… その時、みな実のアソコから、ツゥーと地面に、一筋の透明の液体があふれて垂れました……

私は、足がガクガク震えていました。怒りや嫉妬や悲しみではなく、興奮によってです…… 嫁のこんな姿を見て、興奮する私…… 私はもう、壊れてしまったのかも知れません……

「そんなんじゃダメだよ!もっと熱く! そんなんじゃ、伝わらないよ!」
章雄は、修造のように熱く言いました。もう、章雄がふざけているのか、真剣なのかもわからなくなりました……

『もう、ダメっ! 我慢できないよぉっ! 章雄のぶっといチンポ、今すぐ入れてっ! 生で子宮ゴンゴンしてぇっ! 膣中に章雄の、ちゃんと種のある精子いっぱい注いでぇっ! 本物の精子で孕ませてっ!!』
みな実は、ほぼ絶叫でした…… みな実が、興奮でおかしくなりながら叫んだ言葉は、私の胸に鋭く突き刺さりました。私は、気がつくと涙を流していました…… でも、泣きながらフル勃起していました……


そして、章雄は一瞬ニヤッというような、嫌な感じの笑みを浮かべると、すぐにズボンを降ろしてペニスを取り出しました。当然、あれだけのことをみな実に言わせたのですから、すぐに入れてあげるものだと思いましたが、そうではなく、みな実に口でするように指示をしました…… 

それにしても、日が落ちつつあり、薄暗いとは言え、太陽光の下で見る章雄のペニスは、より大きく見えました。その竿は、長いだけではなく太さもあり、上反りです。そして、そのカリから亀頭にかけての部分が、見事と言うほかない感じの造形をしています。さっきの、みな実が言った、”本物の精子”という言葉が頭をよぎります。章雄のこれこそ、”本物の生殖器”なのではないかと、敗北感とともにそう思いました。


みな実は、まったく躊躇なく、大きく口を開けて章雄のペニスを口に飲み込みました。みな実の可愛らしい顔が、大きく口を開けたために、醜く歪みます…… そんな淫らな顔を、私以外の男にさらしながら、頭を大きく前後に振るみな実…… しゃがんだことで、はだけた衣服が元に戻り、胸もアソコも隠れました。でも、着衣のままで、ひたすらフェラをするみな実は、言いようがないほどエロくて淫らに見えました。

「俺の、好き?」
章雄が、前回の時と同じことを聞きました。すると、みな実は前回とは違って、ためらわず、即答しました。
『好きっ! この出っ張ったところが、好きぃ?? これが、ゴリゴリするんだよw みな実の気持ち良いところをゴリゴリ削るのw それに、これじゃないと、子宮ゴンゴンしてくれないから? ホントに、大好きだよw 毎日、このおちんぽのことばかり考えてるよ? 考えながら、自分でしてるの……』
みな実が、とろけた顔で言いました……

なんだろう? これは? 気持ちを高めるために、思ってもいないことを言っている? そんな風にはとても見えない……
みな実は本心で、章雄の雄として最高峰とも言えるレベルのペニスに、心奪われているようにしか見えない……


大きい方が気持ち良い…… アレは、ウソだと聞いていた。そして、私はウソだと信じていた。愛があるセックスが一番…… そう思っていた。
みな実の様子を見ていると、それが間違いだったと認めざるを得ない…… 肉の快感に体を奪われ、結果的に心まで奪われる…… もう、その日は近い気がする。それを認めた途端、私は腰が抜けたように、地面に座り込んでしまった。

腰が抜けたように庭に座り込み、目の前では嫁が、他の男の立派すぎるペニスをフェラする状況……
私は、それを見ながら密かに射精していた……
必死で声を漏らさないように歯を食いしばっていたが、あまりの快感に少しだけ吐息が漏れてしまった……
この快感はなんだろう? 大切なものが汚され、奪われようとしている…… その状況が生む快感。頭ではそんなものは理解できないが、体はその快感にとろけてしまった……


目を閉じてその快感に抵抗していたが、大きな快感の波が去り、ふと目を開けると、章雄と目が合った…… そして、ニヤッと笑った章雄。もう、私は逃げられないと思った……


両隣のマンションから丸見えなのにもかかわらず、庭でフェラを続けるみな実。さっき、私は目を閉じていたので、その瞬間を見逃してしまったが、みな実はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾ動かしている……
章雄のものを口で奉仕しながら、我慢できなくなったように、自分でアソコをまさぐるみな実…… オナニーしながらフェラをするなんて、AVの中だけだと思っていました…… でも、目の前で繰り広げられているものは、撮影ではないですし、それをしているのはAV女優ではなく、私の愛する嫁です……

「なんだよw ホントに我慢できないんだなw いいぞ、入れてやるw」
章雄が、酷い言い方をします……
でも、みな実は嬉しそうに跳ね起きるように立ち上がり、自分でさっさと立ちバックの姿勢を取り、スカートをまくり上げました。
『早く、早くぅぅっ!』
そう言って、立ちバックの姿勢で、お尻を左右にフリフリと可愛らしく振るみな実。その姿からは、待ちきれない!と言う叫びが聞こえてきそうでした…… 

そして、章雄は当然のことながら、生でみな実のアソコに押し当てました。右手で自分のモノを握り、みな実のアソコに押し当ててこすりつける章雄。握った拳からはみ出ているペニスが、その部分だけでも私のモノより長く見えます。と言うか、確実に長くて太いです……

章雄は、なかなか入れません。回すように、こすりつけるようにしています。クチョクチョという、大きな水音が響きますが、入れようとしません。
そのうちみな実が、微妙に腰を動かし、腰を押し当てるようにして、章雄のペニスを入れようとしました…… その度に、章雄が腰をひき、入れさせません。浅ましく、何とか章雄のペニスを入れようとするみな実。そして、それをさせない章雄。そのやりとりが、しばらく続きます。
『もう、イジワルしないでぇ、 入れて欲しい、 もう、我慢できない、我慢できないよぉっ! お願いします! 章雄のチンポ入れてっ!!』
みな実が、泣きそうな顔で絶叫しました。

その瞬間に、章雄が腰を、”ガンッ”という音がしそうな程強く、押し込みました。
『イィッんギッィッ!!!』
みな実は、背中を折れそうな程のけ反らせて、その上全身を痙攣させながら、言葉にならない絶叫をしました。
「千切れるってw 締めすぎw て言うか、いったの? 勝手にいくなよw」
『ひ、あぁ、 ゴメンなさい、 いっちゃいましたぁ、』
みな実が、ポォッとした感じで、そうささやきました。
一突きで、意識がボーッとするほどいかされたみな実。じらしにじらされて、体が敏感になっていたのだと思いますが、信じられない光景でした。

すると章雄が、
「さすがにここじゃまずいからなw すぐいくから。声、我慢しろよw」
命令口調でそう言うと、腰をガンガン振り始めました。みな実を感じさせるという動きではなく、自分がいくための動き…… そんな感じです。

『ンッ!! んんっ!! ん、ひぃあぁ、 ダメぇ、いったのにぃ、いくぅっ! ウゥあぁっ!! これ、欲しかった! このおチンポ、欲しかったよぉっ!!』
バックで鬼突きされて、半泣きであえぐみな実。
「だから、声出すなってw 見られるぞw」
章雄は、そう言いながらも腰の振りを弱めません。
『だ、だってぇ、、 子宮にぃ、 うアァッ! ゴンゴン来てるぁらぁっ!! ひぃんっ? 声、我慢できないよぉっ! いいぃぃっくぅっ!! いくっ!!』
続けざまにいかされるみな実。いきながらも、必死で声を抑えようとしています。
「みな実、愛してるぞ! あぁ、いきそう!」
章雄が、ドキッとすることを言いました。
『章雄ぉ、嬉しい、、 愛してるよぉ、 いってぇ、 みな実の子宮に、思い切り押し込みながらいってぇっ!!』
みな実は立ちバックの姿勢なのに、体を起こして、なおかつひねり、章雄にキスをしました。
そして、立ちバックのまま、キスをしながら腰を振る章雄。激しく舌を絡めながら、野外で体を重ねる二人。みな実のキスをする顔が、トラウマレベルなほどとろけきっています……

 私には一度も見せたことがない顔…… みな実が、私が連れて行けない領域にいるのがわかります……


そして、ブルッと体を震わせる章雄。同時に、みな実もガクガクッと震えました……
同時に絶頂にいけるのは、本当に愛し合っているか、体の相性が際立って良いかのどちらかだと思います。私とみな実は、数えるくらいしか同時にいったことはないです。でも、今目の前で見たみな実の絶頂の姿…… それは、私がいかせたと思ったときの過去の姿とは違いすぎました。これを見てしまうと、みな実は演技をしてくれていたとしか思えません……

グッタリと、車のボンネットに上半身を預けるみな実。まくれたスカートに、真っ白なお尻が見えます。そして、パックリと真ん中が裂けているショーツ…… だらしなく開いたアソコからは、真っ白な精液が流れています…… でも、流れ出ている量がわずかで、章雄はそれほどたくさん出せなかったのかな?と、思いました。でも、違ったようです。

『すっごくいっぱい出たねw 熱かったよ?』
「アレ? あんまり出てこないね?」
さっきまでの、荒い口調の章雄は消えて、優しい口調に戻っていました。
『へへw 全部、子宮が吸収したんだと思う? なんか、ここの中が熱い感じするもんw 子宮が、全力で吸い取ったんだと思う?』
みな実が、嬉しそうにお腹をさすりながら言います。
「じゃあ、部屋入ろうか? さすがにまずいw」
『忘れてたw 見られちゃったかなぁ?』
みな実は、そんな事を楽しそうに言いながら、章雄と手を繋いで部屋に入りました。私には、一言も声がかかりませんでした……

寂しく後を追うと、また嫌なものが目に入りました。みな実の、白くて綺麗な太ももの内側を、精子が垂れ流れていました……
そして、3人ともリビングの椅子に座り、そこでやっと私にも声がかかりました。その話の内容も屈辱的でしたが、そもそも座る位置もおかしかったです。テーブルを挟んで、私が一人で、対面にみな実と章雄が座る…… しかも、私も含めて、3人とも自然にその配置で座りました……

そして、章雄が話し始めた内容は、
・1週間ではなく2週間同居する
・私は、一切ここを訪問しない
と言う内容でした。
理由は、せっかく同居しても、私の存在がちらつくと意味がない…… そう言うことらしいです。
みな実は、泣きそうな顔で、
『私も、寂しいけどそう思う…… これで、ちゃんと授かれば、もう終わりに出来るから…… お願いします』
と、章雄の意見に乗っかりました。私は、それでも納得できずに、色々と反論をしましたが、
「でも、見に来ても、さっきみたいに下着汚しちゃうだろ? そんなのみな実に見られたら、みな実の愛も冷めるんじゃないかな?」
と、章雄がとどめを刺しに来ました。私は、顔を真っ赤にしてうつむくことしか出来ません。みな実の方を見る勇気もなく、うなだれたまま、さっきの提案を承諾しました……

「じゃあ、必ず赤ちゃん出来るように、全力で頑張るから、任せてくれよ!」
章雄が、爽やかな笑顔とともにそう言いました……

大きなカバン一つと、みな実を置いて、私は帰路につきました。
みな実は、泣きそうな顔で手を振っていました……
でも、少し走ってからバックミラーで確認すると、みな実は章雄に抱きついていました……


そして、地獄のような2週間が始まりました。
みな実が身も心も子作りに集中するために、私は連絡を取ることもしませんでした。そして、みな実からも連絡はありませんでした……
10日が過ぎて、私の心が壊れかけていたとき、着信がありました。みな実からでした。
すぐに電話に出ると、
『あ、元気? ちゃんと、 ご飯食べてる?』
と、みな実の声がしました。久しぶりに聞くみな実の声…… 夫婦なのに、10日ぶりでした。
私は泣きそうになりながら、
「元気だよ! みな実こそ、元気?」
と、声を詰まらせながら聞きました。
『……うん…… 元気だよ…… でも、  さびしい、よ、』
みな実も、私と同じで、感極まっている様子でした。
「あと、4日だね…… 早く、会いたいよ」
私は、声が泣き声になるのをなんとか抑えながら言いました。
『わ、わたしもぉ、 会いた、いぃ、 ですぅ、 あ、』
「泣かないで、俺も泣きそうになるよw」
私は、必死で感情を抑えながら言いました。でも、もう、泣いてしまいそうです……

『な、泣いて、ないぃ、よぉ、 ん、あぁ、 ち、違うぅ、の、、 あっ、く、』
私は、一気に冷水をぶっかけられた気持ちになりました。みな実は、泣きそうなのではなく、あえぎ声を抑えている…… そんな風に聞こえ始めました……

「みな実…… もしかして、章雄と…… 一緒にいるの?」
私は、重い気持ちで聞きました。
『ぅうあぁ、 い、いっしょ、だ、よぉ、 だ、めぇ、 今ぁ、 んっ!あぁ、、 章雄にぃ、 ヒィあっ? 後ろからぁ、 入れてぇ、もらってるんだよぉ? あ、アァッ! ダメぇ! 激しいぃっ!! 声、ダメぇ!! あっ! あんっ? 我慢できないぃっ!! あっ? ひぃぎぃ、 ダメぇ、 聞かれてるのにぃ、 アン? い、いっちゃうっ! ダメェェ! 聞いちゃダメぇっ!! いくっ! いくっ! いくぅっっ!』
その叫び声とともに、通話が終わりました……

私は、怒りも嫉妬もなにもなく、狂ったように自分のものをしごきました。悲しいことに、10回もしごかずに、大量に射精しました……

あまりの快感に、声を出しながらうめいていると、携帯が鳴りました。メールでした……
見ると、みな実からで、大股を開いて、アソコから精子を垂れ流している写真が添付されていました…… そしてメッセージは、”これで、気持ち良くなってね?”と、書いてありました……
こんなのは、子作りには一切関係ないと思います。ただの、プレイ…… 章雄との、楽しいセックスライフに、私を利用している…… そんな風にしか思えません……

そして、その写真で狂ったようにオナニーをする4日間が過ぎました……
そろそろ迎えに行こうかな?と、車に向かおうとしたとき、普通にみな実が入ってきました。いつも通りの笑顔で、スーパーにでも行っていたような感じで、
『ただいま! 元気だった? 会いたかったよぉ?!』
と、みな実が抱きついてきました。さっきまで、2週間もの間、章雄と子作りの日々を送っていたとは思えない感じで、みな実がキスまでしてきました。

私は、夢中でキスをして、みな実を強く抱きしめました。
『へへw 痛いよぉ?w ねぇ、して欲しいです……』
照れて、顔を赤くしながら言うみな実。私は、心底安心しました。そもそも、戻ってこないかも知れない…… そう思っていたくらいでした。

私は、みな実の手を引っ張って、寝室に連れ込みました。そして、押し倒すようにみな実をベッドに寝かせて抱きしめました。
興奮しすぎていた私は、みな実の服を、はぎ取るように脱がしていきます。ブラもショーツも、一気にはぎ取り、みな実を全裸にすると、私もすぐに全裸になり、覆いかぶさりました。
この美しい裸体を、2週間も章雄に好き放題されていた…… しかも、途中でハメながら電話までさせてきた…… 嫉妬と興奮とで、グチャグチャになりながら、みな実に挿入しようとしました。
『ふふw なんか、ちょっと怖いw あっ、ゴメンね、ちょっとだけ…… 待って……』
みな実は、そう言いながら、股間に手を伸ばしました。そして、ヒモのようなものを引くと、大きく膨らんだタンポンが膣内から抜け出てきました……
「な、それ……」
思わず絶句すると、みな実は楽しげに
『ゴメンねw こうしておかないと、出てきちゃって、もったいないから……』
みな実は、楽しそうに、でも真面目に言います…… そんなみな実の言動に、狂気を感じてしまいました。みな実も、緩やかに壊れつつある? そんな恐怖が私を襲います。それを振り払うように、もう一度押し倒し、そのまま挿入しました。久しぶりの…… 本当に久しぶりのみな実の膣肉の感触に、腰が抜けそうになりました。私は、すぐに狂ったように腰を振ります。
『あんw 激しいよぉw』
みな実は、楽しそうに言います。章雄には、入れられた瞬間に、失神する勢いでいかされていたのに、今のみな実には、余裕があります……

章雄の精子が注ぎ込まれている膣内…… それにもかまわずに、それどころか、章雄の精子を掻き出そうとでもするように、私は腰を振ります。
『あっ、 んっ! 気持ち良いよw あっ、 写真で、オナニーしてくれた?w』
みな実は、そんな事を聞いてきました。章雄とのセックスでは、会話する余裕もなく、獣のようにあえぎっぱなしのみな実…… この、会話をする余裕が、私の自尊心を傷つけていきます……


今の私の興奮状態ならば、すぐにいってしまう…… そう思っていました。でも、いけません…… 明らかに、変わった気がします…… みな実の、膣の感触が、変わった気がします。気がするではなく、確定的に変わったように感じます……

一言で言うと、緩い…… 私のカリに、刺激があまり来ません。引っかかりがないとも言えます……
章雄の極太で慣らされて、緩くなってしまった…… そうだと思った瞬間、私は爆発的に射精しました……

『あっんっ? いったねw ふふw 気持ち良かったよw』
そう言って、みな実は軽くキスをしてくれました。唇が触れるだけの軽いキス…… どうしても、章雄とのセックスと比べてしまいます……

私は、そのままみな実を抱きしめました。そして、キスをして、舌を絡めに行きました。みな実は抵抗することもなく受け入れてくれましたが、自分から舌を絡めてはくれませんでした…… ひたすら、一方的にキスをする私…… 心が折れそうでした……

『ねぇ、名前、色々と考えたんだぁ! 男の子だったら、章雄から一文字もらおうと思ってるんだけど、良いよね?』
みな実は、それがとても良いことのように言いました…… 他の男の種で作った子供に、その男の名前から一文字もらって名付け、私たちの子供として育てていく…… あり得ないことです。でも、みな実はまったく疑問に思うこともなく、それが良いことだと信じ切った顔をしています…… みな実は、壊れてしまった…… すべて、私のせいです……

「あ、章雄に、聞かないとね…… それに、出来たかどうか、まだわからないでしょ?」
私は、みな実の狂気に気圧されるようにそう言いました。
『大丈夫に決まってるよw 30回以上も注いでもらったんだからw』
みな実は、満面の笑顔で言いました。子供が、褒めて欲しいというような感じで言いました……

「……そうなんだ……」
私は、ほぼ何も言えずに、曖昧に笑うだけでした……
すると、みな実が私のペニスを握りながら言いました。
『ねぇ、もう一回して欲しいなぁ…… ダメ?』
可愛い顔を、少しかしげながらおねだりしてくるみな実。可愛くてたまりません。でも、いったばかりで回復していません。
「ゴメン、ちょっとまだ無理かな? 少し待って……」
私がそう言うと、みな実は、
『じゃあ、良いもの見せてあげるw』
と言いながら、スマホを取り出しました。もう、この時点で嫌な予感だけでしたが、やっぱり的中しました……

スマホで動画が再生されると、みな実のアップから始まりました。

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彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々

彼女 当時21
義母(になる予定)当時42

彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。

彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。
その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。
そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。
でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。

始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。
それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。
母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。
俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。
それから奇妙なデート?するようになった。
週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。
彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。
それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。

こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。
多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。
そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。
そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。
大晦日まではみんなで大掃除や買出し、お節料理作ったりして過ごした。
一年の彼女とのヤリ収め?も30日の夜にコッソリ済ませて、三人で大晦日を向かえた。
それから除夜の鐘を聞いて、3人でちょびちょび飲みながらこれから見る初夢の話や、四方山話してるうちにエッチな話になってきた。
その話の中でいきなり母親が「姫始めはこの後やるの?」と聞いて来た。
俺はびっくりしてむせたけど、彼女は平気でニヤニヤこっち見ながら「どうするの?」と聞いてきた。
俺は困りながら、「どうだろ?」と言い返すと、勝手に彼女と母親がエッチな話を進めていった。

彼女「お母さん、姫始めはいつするの?」
母親「相手がいないわね、39ちゃん(あだ名)、相手してくれる?」
彼女「えー、だめーーー、でもいいよ」
俺と母親はむせた。
続けて彼女
「だってお母さんもう彼氏作る気ないでしょ?今までだってけし掛けてたのにぜんぜん作る気配ないし、大好きなお母さんだったら39ちゃん少し貸してあげる」
俺と母親あんぐりしたけど次の瞬間、母親は真っ赤になって俺の方はどう見られてたか分からないけど心臓バクバクだった。
俺「冗談でもそんなこと言うなよ(汗」
彼女「冗談じゃないよ。前からお母さんのこと大切だと思ってるし、39ちゃんがお母さんのこと変な目で見ない身近な男性だから」
俺「そんなことないよ、俺だって男だから○○さん(お母さんの呼び名)きれいだからドキドキすることあるよ」
俺は気が動転してて、彼女が訳分からない理由を持ち出したので、なぜかこっちも訳分からない理由で反論したつもりだった。

母親がびっくりしてた。

彼女「だったらいいでしょ?」
俺「○○さんの意見無視すんな」
と言いながらドキドキしてお母さん見た。
母親「・・・」
彼女「お母さんどうなの? 前から二人いい感じだと思うよ。私がいなかったら二人お似合いだったと思う」
母親「もっと若かったらと思うけど・・・それにあなたと付き合ってるでしょ」
彼女「だからいいって言ってるでしょ」
俺、母親「・・・」
そしたら彼女突然、母親襲いだしてビックリした。
母親ともみくちゃになってたけど、母親の方は家にいる事が多くてあまり酒飲むことが無くて少しのお酒で酔っ払ってたためたいした抵抗できずにすぐ服を脱がされてしまった。
俺は唖然と見てたけど、母親が「助けて」じゃなくて「電気暗くして」って言ったんで俺は何も考えられずに、言われたとおり電気を豆球に変えた。
彼女「こっち来て」
彼女は普段は決してこういうことする女性じゃないしエッチだって普通に恥ずかしがる女性なのでビックリしてたが混乱してたため言われたとおり寄って行ってしまった。
母親「あんまり見ないで、優しくして」
俺はそれまで気が動転してたけど少し冷静になって覚悟決めた。
そして、この状況はあまりにもひどいので、彼女にちょっと確認した後に覗くなと言い、母親の寝室に母親と二人で行くことにした。
その後は母親にも意思を確認した後、二人で普通のエッチを始めた。

キスをしたら最初は息を止めてたけど、こらえ切れなくなって口をあけたときに舌を滑り込ませた。
それからはねっとりとしたキスをして、口を離して母親の表情を観察して、またキスをしてと繰り返してると、母親の方からキスをねだるようになって、キスすれば舌を絡めるようになってきた。
俺「××(彼女)のこと好きだけど、○○さんのことも好きです。」
母親「ありがとう、私も」
服を脱を脱がそうとすると協力的に体を動かしてくれたし、服を脱がすともう乳首も立ってた。
それから愛撫すると堪えようとするけど声が漏れるてくるので俺はそれに凄く興奮した。
口の愛撫を乳首からわき腹、へその部分から太ももに移動すると恥ずかしそうに手であそこだけは隠してた。
その手をとって内股からあそこに近づいて行くと、
「見ないで恥ずかしい、汚いよー」
と言うちいさな声出しながら抵抗したが無視してあそこに口をつけて愛撫すると声を殺してうなりだした。
それから指を入れると
「怖い、優しくして」
と言うが無視して入れたらすぐに体震わせていった。
それから、あそこ舐めた口でキスすると嫌がる女性がいるのでまずいかな
と思いながら顔を母親に近づけるとむさぼる様なキスしてきた。
母親「ありがとう、もうこれだけで十分」
こう言われたので俺も十分だと思って髪の毛や体、乳房を撫でてまどろんでた。

そしたら、バレバレだけど彼女が部屋にこっそり入ってきて、
「お母さんまだ生理あるからこれ使って」
とコンドーム渡してきた。
俺「もう終わったよ」
母親「ありがとう、××」
彼女「えーまだでしょう?」
俺「もういいんだって、○○さん逝っちゃったよ」
彼女「駄目、最後までやって」
母親「もういいよ、ずっとやってないし最後までは無理だと思う」
俺「○○さんはまだまだ若いからそんなこと無いと思うけど」
彼女「でしょ?」
母親「そんなことないよ、39ちゃんも起たないだろうから」
俺「そんなこと無いよ、今は落ち着いて柔らかいけど」
「そんなこと無いよ」の応酬だったが
彼女「起たせてあげる」といって咥えてきましたorz
母親「あなた、大胆ね」と言いながら唖然と眺めてた。
彼女に起たされた後ゴムつけられて「ほらっ」とあそこはじかれた。
俺「わかったから出てけよ(マジ」
あとは彼女が素直に出て行ったので、また母親と濃厚なキスした後、濡れが悪いと痛いだろうと思いあそこにたっぷりと唾をつけて入れた。
やはり母親は怖がったけど十分に濡れてたみたいでちょっと力入れるといきなり半分ぐらい入ってしまった。
母親が「あっ」とあえいだので「大丈夫?」って聞くともう首振りながら息絶え絶えに「大丈夫」と答えたので徐々に奥まで入れた。
「あーーー」と息吐いて「奥まで来てるー」と言う声聞いたらもう俺は興奮しすぎてゆっくり動かすこと出来なくなった。
そして、出し入れ繰り返すと「駄目、久しぶりだから優しくして」と言って来た。
俺が「痛いですか」と問いかけると「大丈夫、でも怖いからゆっくりして」と答えてくる。
でももう興奮が絶好調だし、ゆっくり動かし続けて息子が柔らかくなるのが嫌なので母親の言葉を無視して「痛くないか」を確認しながら出し入れを繰り返した。
そうすると母親は逝った事を隠していたが、何度かあそこも体も震えるように痙攣させていたので逝ったことが確認できた。
逝った後も暫くとめて出し入れを始めると「もうだめ、休ませて」といいながらもすぐ感じ始めた。
それから最後は母親の「もう一緒に逝こう一緒に逝こうよー」というあえぎにかわいそうに思えてきたため俺が逝くために激しく出し入れをした。
「一緒に逝くから我慢して」と言うと「早く早く逝ってーーー」ともう周り気にせず声をあげてきたので興奮が絶好調に達した。
すると母親の「駄目ーーーもう逝くーーーー」という声とともに今までより強い締め付けが襲い「俺も逝くよ」と答えて出し入れしながら最後に奥に押し付けるように突いて出した。

それから母親はぐったりして死んだようになってた。
でも息はしてるようなので優しく首筋に手を当てながら何度か口にやさしいキスしてた。
母親は目瞑ったまま「ありがとう」となぜか目じり濡らしてた。
その後、彼女はいつのまにか床に腹ばいになって見てたのに気づいて
「お前、何覗いてんねん」と言うと
彼女がニヤニヤしながら一言「よかったね」
その後は彼女が服を脱いで二人の布団の中に入ってきていろんな話した。
話がひと段落すると彼女がまた咥えてきて
「お母さんたちのエッチを覗いたお詫び」と言って、彼女と俺のエッチをお母さんに見てもらいながらやった。
彼女もいつもの恥ずかしがりはどこに行ったかというほど大胆で凄い乱れようだった。
母親も「いつもこんな激しいセックスしてるの?」と聞くほどだった。
それからしばらくは3人でやるということは無かったけど、彼女が生理の時は母親に貸し出しと言う感じでエッチを重ねた。
半年ぐらいたつと酔っ払った時三人でちょっとしたゲームの罰ゲームにエッチなことしたりするようになった。
でもせいぜい愛撫や見せあいっこで、我慢できない時は順番に部屋に行ってやったりした。
旅行行くと部屋が一緒なのでじゃんけんやゲームで順番を決めてやったりもした。
これからもこの変な関係は続くのか?よく分からないです。
彼女の言い分は、俺の浮気防止と、母親との大事なものの共有と、彼女のエッチ願望だそうです。
普段は彼女も母親もエッチも大人しいし、恥ずかしがりやですが家(実家)でお酒が入ると大胆になります。
家以外ではお酒が入っても普通にしてます。
それから二人を相手にしてても彼女たちは無節操に求めてくることは無いので負担はありません

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。
夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。
昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。

岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。
美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。
飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。
レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。
乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。
ダメですよ・・・。

佐藤さんは聞いてくださいません。
スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。
クリが硬くなっていたみたいでした。
背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。
赤ちゃんが泣きながら耐えています。

佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。
美和子のお尻に当たってきました。
美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。
数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。
太股を両手で抱き寄せられていますから、佐藤さんに主導権があります。

美和子のベビーは泣き叫びます。
佐藤さんが中腰になって美和子の真下から突き上げるようにして激しい運動会でした。
5分以上の運動で佐藤さんが頂点に近づきます。
いいですか・・・。
噴射の前触れでした。

『ちょうだい・・・』美和子がご返事をしますと同時に・・・。
佐藤さんから美和子へのエキスの移動です。
数分をそのままにしていましたが・・・。

二階の美和子の寝室へ移動です。
二人が上向きで並んでいました。
美和子が佐藤さんのジュニアをお触りして、『この子が悪い子ね・・・』
佐藤さんが、キスして欲しいと、美和子のお顔をジュニアへ引き寄せられました。
ジュニアからザーメンの残りを吸い取ります。
両手でジュニアをしごきながら舌先で先端をなぞりました。

美和子が佐藤さんの上になってキスします。
子供たちは触れ合っています・・・。
美和子が佐藤ジュニアを誘導しましたら、すぐに入りました。
『いいなあ・・・』佐藤さんがお喜びです。

美和子がキスしながら佐藤さんと胸を合わせています。
力を加えて締めたり緩めたりします。
両膝をベッドにつけてお尻だけを上下させます。

二人の結合部分には人格がありません。
本能だけが渦巻いています。
佐藤さんから、『犯されているみたいだ・・・』

美和子が佐藤さんの腰に跨って、腰を上下させます。
美和子が佐藤ジュニアを全力で締めながら上下します。

美和子の額から汗が流れます。
佐藤さんが、『良いの・・・』
美和子は、『目まいをしそうです。最高です・・・』

美和子が頂点を極めるのを待って、二人が上下を入れ替わります。
美和子の両足が広げられて佐藤ジュニアが美和子の中に入ってきました。
クリの先端が硬くなっています。
この場所を持っていただきながら佐藤さんからの贈り物が美和子の体内に流れてきます。

お互いが精魂を使い果たして・・・。
だるい感覚が好き。

妻を共有

はじめて投稿します。
乱文をお許しください。


夫・35歳
妻・(智恵美)33歳
  156センチ/48キロ
  バスト82センチDカップ

恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。

病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。


そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。

Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。
妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。

全てYさんが計画したシチュエーションです。

自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。

薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。

計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。

暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。
妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。

平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。

自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。

近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。

(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)
自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。

やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。
自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。

妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。

しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。

妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。


自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。


映画館に行った夜

夫「よかったか?」
妻「エッ!・・・」

夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」
妻「ええ!・・」

妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。

夫「Yさんの事、どう思う?」
妻「・・ええ、いい人ですね」

妻は、映画館での出来事を決して話しませんでした。
Yさんから聞いた話では、妻はフェラチオで口内射精した精液を喉の奥に飲み干し、そのまま失禁をしたそうです。

その後、Yさんはホテルに誘ったそうですが、頑なに妻が拒んだため、その日は家まで送って帰ったそうです。


それから幾日過ぎた週末、自分(夫)はYさんを自宅に招きました。

妻「アッ!・・お帰りなさい!」

妻は不意の来客に戸惑っていました。

Y「先日は、どうも」

妻「・・・」

明らかに妻は動揺しています。


その夜
すき焼きとビールを呑み、すっかりYさんと自分は酔っ払いました。
本当は酔ったふりをしていただけです・・・。

夫「先輩!昔みたいに一緒に風呂に入りましょ」
Y「いいね!・・奥さんも一緒に入りませんか?」

妻は首を横に振りながら、Yさんを避けるように席を立ちました。

夫「いいじゃないか!智恵美も一緒に入ろう、裸の付き合いだ」

酔ったふりをしながら、妻の手を掴み抱き寄せました。

妻「駄目よ」
妻は酔っ払った亭主を振り払おうとしています。

Y「奥さん、言っちゃっおうかなぁ?」

夫「何だよ?・・俺に内緒の話か?」

妻の顔が、瞬く間に赤く染まり、抵抗する気を失います。

自分(夫)は躊躇う妻を脱衣場に連れて行くと、インナーのキャミソールを脱がし下着を剥ぎ取るように全裸にしました。


浴槽の中で・・
 妻を差し出す夫
 何も知らない妻

脱衣場では・・
これから妻を寝取ろうとするYさんがシャツとズボンを脱ぎ始めています。


それぞれ違う想いが重なるように、Yさんが風呂場に入って来ました。


「あっ!」

はじめて見るYさんの肉体
少しメタボ気味の腹の下にぶら下がる黒光りした男棒・・。

自分(夫)のとは比べ物にならない大きさでした。

自分は勃起しても12センチ位です。
その一方、Yさんの男根は半勃ちした状態で15~6センチは越えていました。

3人で入るには小さすぎる浴槽です。

自分(夫)がYさんと入れ替わるように洗い場に出ました。

妻は恥ずかしそうに俯き、両足を閉じ、胸を腕で隠しています。

Y「いいな!・・実に、いい風呂だ」

夫「ほんとですね!」

妻だけは無言のまま、身体を強張らせていました。

夫が身体を洗い終わると、妻が湯船から出ようとしました。

夫「Yさん、智恵美の身体を洗ってくれませんか?」
妻「・・だ・大丈夫です・・もう出ますから」

Y「まだ身体も洗って無いじゃないですか」

Yさんも湯船から上がり、素手を石鹸で泡立てると、妻の肉体を洗い始めました。

妻「大丈夫です、自分でしますから・・」

Yさんの手は、妻の成熟した乳房を揉むように撫で回しました。

更に、閉じ合わした太股を開くように陰毛を掻き分け肉割れの中に入り込んでいます。

妻「アンッ・・」

一瞬、声を上げた妻は必死に耐えていました。

尻の双臀をYさんのゴツゴツした手が這い回ります。
Y「奥さんも、洗って下さいよ」

Yさんは、身体中泡だらけになった妻を抱き寄せ、肉体を密着させました。

妻の乳房がYさんの胸板に押し潰されています。
Yさんは、体を擦り合わせるように動きます。

その度に、Yさんの男根が妻の肉割れに当たりました。

妻は必死に耐えていました。

もし嫌がれば、映画館での出来事をバラされるかもしれない。
そんな想いがあったに違いありません。


Yさんの黒々した男根が、頭を持ち上げ勃起し始めます。
多分長さは18センチ位で、極太です。

Y「奥さん、ここも洗って下さいよ」

Yさんに握らされた男根を妻は、ゆっくりシゴクいています。

自然の成り行きでYさんは妻の唇にキスをしました。
妻もYさんにされるまま、唇を開き舌を絡ませました。

(もう、妻は完全にYさんのモノでした)

自分(夫)は2人がシャワーを浴びた後、入れ替わるように浴槽を出ると、風呂場から出ました。

すりガラスの向こうでYさんと妻は抱き合いながら、クチュクチュ音が響いてきます。

自分(夫)は何故か高まる興奮を抑えきれず、自ら男根を握りしめオナニーをしていました。

「うっ!」
射精しそうな男根から手を離し、我慢します。

射精したいけど射精しない自虐的な行為に、更なる興奮を覚える自分(夫)でした。


その夜、和室の部屋に布団を3組敷き、妻を真ん中にして挟むように自分(夫)とYさんは川の字に寝ました。

暫くして自分(夫)は、妻の布団に入り込みパジャマの上から乳房を揉みました。
「アナタ、駄目よ・・Yさんが起きちゃう」

自分(夫)は嫌がる妻の手を払い除け、パジャマと下着を全て脱がしていきました。

妻も言葉とは裏腹に、既に膣穴は濡れています。

「アナタ、こんなに硬くなってる」

ここ数年、夫婦の営みでさえ困難だった男根が、久しぶりに勃起しています。

妻の割れ目に添わせるように男根を宛がい、膣穴の中へ挿入します。

膣穴の中は熱いぐらい煮えたぎり男根に柔肉が絡み付いてきました。

「智恵美・・・」

「アナタ!」

丁度その時、Yさんが目を開けました。

「あっ・・イヤ!」

妻は慌てて掛布団で身体を隠そうとしましたが、既に風呂場で生まれたまんまの裸を披露し、膣穴の中にまで指を入れられた関係です。
Yさんが求めれば、あの風呂場でチンポを挿入されても拒めなかったに違いありません。

夫は射精寸前の男根を引き抜くと妻の身体から離れました。

夫「Yさん・・よかったら交代しますよ」

Y「いいのか?・・奥さんのマンコに入れて?」

妻「・・・」

Y「旦那さん、俺は男には興味は無いが、本気で奥さんを抱いて欲しいなら、俺のチンポをしゃぶって勃たせてくれ」

予想もしなかった言葉に夫も妻も唖然となりました。
Yさんはパジャマとブリーフを脱ぎ捨て、夫の目の前に仁王立ちしました。

まだ半勃ちのチンポでしたが15~6センチはあります。

妻「私がします」

Y「奥さんにもして貰うが、旦那さんの決意を知りたいんだ」

Yさんは薄笑いしながら、自らの男根を夫の口先に擦り付けました。

「・・ウゥゥ~」

自分(夫)の口の中にYさんのモノが入ってきました。
少し臭い匂いとショッパイ味とで吐き気がします。

Y「歯は立てるなよ」

Yさんは夫の口の奥深くにまで男根を入れ、徐々に硬く太くなっていきました。
「ウッ!」

息が詰まり、思わず仰け反ってしまいました。

Y「もう、いいだろ・・今度は奥さんに聴こえてるように、こう言うんだ」

夫「妻の肉体をご自由に使ってください・・今後は何時でも好きなときに使ってください」


仰向けに寝かされた妻の足を夫は両手で開きました。
自ら妻をYさんに抱いて貰うためです。

Yさんは、ゆっくり指先で妻のクリトリスを摘まみ、肉ヒダを拡げています。

Y「もうグチャグチャじゃないか」

Yさんは18センチはあろう巨根を膣穴の中に沈めていきました。

妻「うっぅぅ・・」

妻は少し顔を歪めています。

Yさんの巨根が挿入するたび、膣穴が拡がります。
多分、妻の子宮にまで届き突き上げられているに違いありません。

Yさんの腰の動きに併せるように、成熟した乳房が前後に揺れています。
Yさんは、その乳房を鷲掴みにすると、荒々しく揉み乳首を摘まんでいました。

Y「奥さん、気持ちいいかい?」

妻「・・は、はい!気持ちいいです」

Y「旦那と比べて、どっちがいい?」

妻「・・・」

Y「どっちだ!」

妻「・・Yさんです」

Yさんの腰の動きが激しくなり、妻の白い肌がピンク色に染まってきました。

Y「これから智恵美は、俺の女だ!・・好きなときに来て好きなだけ抱いてやる」

妻「・・・」

Yさんは溜まっていた精力を妻の膣内に爆発させました。

ガクガクと妻は両手で布団を握り締めたまま、身体を震わせています。
そしてYさんも腰を密着させたたまま尻の筋肉がヒクヒク動いていました。

夫以外の精液が妻の子宮にブッカケられた瞬間です。
Y「いいマンコだ!・・締め付け具合も気に入った」
妻「・・・」


今考えれば、Yさんは出会ってからセックスに至るまで時間を引き延ばしていたのは、妻の肉体を所有する優先順位をつけたかったのかも知れません。


自分(夫)はYさんの巨根が抜かれ、ポッカリと開いた妻の膣穴から垂れ落ちる精液をティッシュで拭いてやりました。

Y「旦那もセックスの途中だったんたろ、ヤレよ・・今夜から智恵美は共有の女だ!」

Yさんの勝ち誇ったような言い方に、嫉妬と怒りが込み上げていました。

夫は、まだ膣穴の中に溜まった精液と妻の分泌液で溢れるオマンコに自身の男根を挿入させました。

妻「・・アナタ」
ぐったりしていた妻が申し訳なさそうな目で見つめています。

いつもと違う滑りと拡がった膣穴に違和感を感じながら自分(夫)は一心不乱に腰を密着させ射精しました。

妻の膣内には夫とYさんの精液が混ざり合い、抜いた男根にも白濁の液がベッタリ付着していました。


その日以来、週末になるとYさんは我が家に泊まり妻を一晩中抱く日々が続きました。

3ヵ月が過ぎた頃、朝起きてからシャワーを浴びたYさんが自分(夫)の居るリビングにやってきました。

Y「そろそろ智恵美を俺のアパートに連れて行こうと思うんだが、いいか?」

Yさんのアパートから我が家までは車で2時間余りかかります。そこで暫く妻を貸して欲しいと言う要望でした。

今までもYさんが泊まりに来た日は、妻の肉体はYさんが独占する日々でした。
もし、妻を貸し出したら・・・・??

不安です。

夫「妻の気持ちも聞いてみないと・・・」

Y「智恵美なら昨夜、俺の家で暫く暮らしたいと言ってたよ」

夫「・・ホントに妻が」

Y「まあいい、また来週来るから、その時に返事をくれ」

Yさんは冷蔵庫からハムと栄養ドリンクを取り出すと、そのまま仕事に出掛けて行きました。


自分(夫)は寝室のドアを開けました。

妻は全裸のまま、まだセックスの余韻に浸っているかのように眠っています。

妻「アッ!御免なさい」

目を覚ました妻は、慌ててシーツで身を隠そうとしました。

夫「いや。いいんだ」

夫はシーツを奪い取り、昨夜からYさんに抱かれ続けた妻の身体を水で湿らせたタオルで拭いてやりました。

首筋から乳房にかけて、幾つものキスマークと強く握り絞められた傷跡が残されていました。

太股を開くと半開きの膣穴からタラリと精液が流れる落ちてきました。

妻「アナタ、自分で拭きます」

夫「いや。いいんだ」

夫は赤く充血したオマンコにタオルを宛がい、指で膣穴の中に溜まっている精液を書き出しました。

夫「今朝もセックスしたのか?」

妻「ええ、Yさんが朝勃ちしたチンポを押し込んできたの・・・」

夫「Yさんから聞いたんだが、智恵美はYさんのアパートで暮らしたいのか?」

妻「・・何の話?」

夫「昨夜、智恵美がYさんに言っんだろ」

妻は、暫く黙ったまま昨夜の情事を思い起こしていました。

妻「・・・あれは・」

昨夜、Yさんに強く抱きしめられ、胎内にチンポを挿入されていた時の会話です。

男が「俺が好きか?」と問えば、女は「はい!大好きです」と答えます。
これは性欲を満たす愛情表現に過ぎません。

昨夜のYさんとの会話を妻は思い出しながら、喋りはじめました。

Y「旦那と俺と、どっちが好きだ?」

妻「・・どちらも好き」

Y「じゃあ、どっちのセックスが気持ちいい?」

妻「・・それは、アナタ、Yさんです」

Y「俺と毎日セックスしたいか?」

Yさんは妻のオマンコにチンポを挿入したまま、時には激しく、そして、妻が言葉を濁すと焦らすようにチンポを引き抜き、妻の口から男を喜ばせる言葉を吐かせました。

妻「Yさんと毎日セックスしたいです」

Y「だったら、俺のアパートに来い!・・毎日パンツを履く暇もないぐらいセックス漬けにしてやるぞ」

妻「でも、主人が・・」

Y「智恵美の気持ちを聞いてるんだ!・・旦那の事は考えるな!」

妻「・・Yさんが望むなら暮らしたいです」


妻は、昨夜の会話はホントの気持ちじゃ無いし、夫がいる身で、そんな事出来る訳ないと涙ぐみながら自分(夫)に何度も詫びました。

夫「いいんだ。離婚する訳じゃ無いし、本気でYさんと暮らしたいのなら1ヵ月間位なら我慢はできる」

妻「・・でも、Yさんは私を妊娠させ・・赤ちゃんを産ませるまで返さないと言ってたわ・・」

夫「それで、智恵美は・・なんて答えたんだ」

妻「・・・」

妻「・・Yさんの赤ちゃんを産みます・・智恵美を妊娠するまで毎日セックス漬けにして欲しい・・」

夫「・・・」

妻「アナタ、本気じゃ無いから心配しないで」

夫「いいんだ。僕には精子が無いし・・智恵美が望んでも赤ん坊を産ませてやれない・・智恵美が望むなら妊娠するまでYさんのアパートに行って来いよ」


その日、妻とは目線を反らし何も喋れませんでした。


一週間後、Yさんが妻を迎えに来ました。

Y「じゃあ、暫く奥さんを預かりますよ・・寂しくなったら週末にでも遊びに来てください。いいモノをお見せしますよ」

Yさんは、気になる言葉を残し妻の智恵美を連れて帰りました。


あれから2週間が過ぎました。
時折、妻からの電話があります。
そして、Yさんからも写メが届きます。

妻が裸にエプロン姿で夕飯の支度をしたり、トイレでオシッコをしている姿まで写メにして送って来ました。

Y「そろそろ奥さんの排卵期なので種付けします・・今週にでも来ませんか?」

Yさんは、夫である自分を嫉妬させ喜んでいるようでした。

Yさんに妻を預け2週間が過ぎた頃、自分(夫)はYさんのアパートを訪ねる事にしました。

Y「そろそろ智恵美を孕ませる!!」

この数日間、その言葉が頭から離れません。

自分は、手書きの地図を片手に車を走らせました。
同県北部の田舎町です。

Yさんの住むアパートは築3~40年、木造2階建て下5部屋、上4部屋のボロアパートでした。

階段を上がり一番奥の部屋にYさんの表札がありました。

コンコン
夫「ごめんください」

「どうぞ、開いてるから入って来なよ」

ドアの向こうから聴こえてくる声は、ひとりでは無い様子です。
自分(夫)は、ゆっくりドアを開くと、3人の中年男が胡座をかいて花札をしていました。

Y「やあ!上がんなよ」

入口を開けると直ぐに6畳の和室の部屋。
隣の部屋に繋がる襖が半開きになり、その隙間から白い肌に覆い被さる浅黒い男の肉体が見えました。

「・・うっっ・・」

間違いなく妻の喘ぎ声と男の荒い息遣いが聴こえてきます。

Y「ああ、気になるかい?・・気になるなら入っても構わないぜ」

知らない男達も笑いながら、自分(夫)を招くように襖を開きました。

夫「・・・」

知らない男と妻が絡み合い、男の腰の動きに合わせ、妻の白い足が天井に向けてブラブラと揺れています。

「おぉぉっ、旦那の目の前で中出しといくか」

妻「ああぁ~見ないで」

男の激しい腰使いが妻を完全に支配しています。

「ウゥゥ~」

男は妻の双臀を抱え膣内に射精しました。

妻も男の射精を浴びながら、背中を仰け反り、身体をガクガク震わせています。

「旦那が来た途端、オマンコの締まりが急に良くなっちまった」

男は妻の膣穴から男根を引き抜くと、まだ精液が絡み付く男根を妻の口で綺麗に舐めさせます。


Yさんの話では、同じアパートの住人でAさん52歳・Bさん46歳・Cさん39歳の独身者だそうです。

古いアパートなので、男と女がセックスする声はアパート中に響き渡り、直ぐに男達がYさんの部屋に集まって来たそうです。

最初は、預かりモノの人妻だからと言う事で、妻の裸を披露するだけでしたが、徐々に手コキ~フェラチオ~オマンコへとエスカレートするのに時間はかかりませんでした。

今では、アパートの住人たち共有のダッチワイフにされています。

その夜、久しぶりに妻の料理を食べました。

9時を少し過ぎた頃、風呂から上がった妻の耳元でYさんが何かを囁いています。

妻は全裸のまま、押し入れから真っ赤な首輪を取り出し、自らの首に装着しました。
そして、皮製の手綱を金具に取り付けると、Yさんに手綱の端を渡し、四つん這いにしゃがみ込んでしまいました。

夫「・・・」

この2週間、妻の生活は想像以上のモノでした。

Yさんに連れられ来た場所は、お寺の境内でした。

田舎町なので、周りは田んぼと疎らに立ち並ぶ家々は土壁の塀に囲われ、素っ裸のまま四つん這いで歩く妻に、誰も気づく人はいませんでした。

暫くすると、お寺の石段を上がってくる子供達の声と足音がしました。

夫「人が来ますよ」

Y「心配いらない」

妻は四つん這いのまま、少し緊張した様子で顔を俯けています。

少年A「アッ!智恵美だ」
少年B「いた!」

少年C「やった~」

まだ小学生らしき子供が3人、妻の方に一目散に走り寄りました。

少年達は、妻の頭を撫で、背中から双臀に手を這わし、重たげに揺れる乳房を遠慮なしに触っています。

Y「君達、前にも言ったがお父さんやお母さん、学校の先生には内緒だぞ」

少年達「うん!・・智恵美は犬なんだよね」

彼ら少年達は村の小学5~6年生で、塾からの帰り道でした。

倫理的に許されない事だと言うことは、少年達も知っている様子です。
だから、人間の女ではなく、(メス)犬と遊んでいる事にしているのです。

Y「最近の子供達は、ゲームやマンガの過激なシーンを見ているせいで、知識だけは一人前だ」

子供達は、手綱を代る代る手にすると、全裸の妻を連れ廻しながら、お墓の中へと入って行きました。

Yさんと自分(夫)は、少し離れた場所から見守ります。

ひとりの少年がズボンとパンツを一緒に脱ぐと、まだ毛も生えてないチンチンを妻にしゃぶらせています。
別の少年は、妻の背中に股がり乳房を揉んでいます。
更に別の少年は、妻のお尻を覗き込みながら膣穴の中に指先を揃え、全てを沈め込んでしまいました。


Y「子供は残酷だ!・・マンガの世界と現実をごちゃ混ぜにしてるから、女なんて、アイツらにとって玩具に過ぎないらしい」

やがて、お墓の石畳に仰向けに寝かされた妻は、少年達に両足を抱えられたまま、チンチンを挿入されました。


お墓の石畳の上で、塾帰りの少年3人に、人間の女では無くメス犬として弄ばれ犯された妻。

少年A
「おじさん、有難う」
少年B
「また来週も来てね」

最後まで妻の身体を撫で回していた少年Cは、何やら妻にヒソヒソ話をしていました。

少年C
「おじさんが、あの女の人の旦那さん?」


「ああ、そうだよ」
少年C
「赤ちゃん生まれたたら連れて来てね!」

少年Cは、そう言い残すと自分の返事も聞かずに境内の階段へと立ち去って行きました。

まだ幼さが残る少年達。
しかし、どうやって子供が産まれるのかは知っているようです。

自分とYさんは、まだ石畳の上で仰向けに横たわる智恵美の傍に行きました。

妻の白い肌が、汗と若い精液とでキラキラ光って見えます。
だらしなく開いた太股の付け根からもドロドロした白濁のザーメンが石畳に垂れ流れ溢れていました。

Yさん
「随分ヤラれちまったな・・アッ!そうだ・・旦那さんも、ここでヤッてみるかい?」


「・・いや、僕は大丈夫です」

汚れた妻とセックスをしたく無かった訳では有りません。
実は、少年達に犯されている妻を見ているうち異常な興奮をした僕は、思わずズボンの中で射精してしまっていたのです。

妻の虚ろな目が哀しそうにも見えましたが、絶対に僕がズボンの中で射精した事だけは悟られたく有りませんでした。

Yさん
「じゃあ、俺が使わせて貰うよ」

Yさんは妻の智恵美に向かって
「ションベン」
と言いました。

まだ、気だるさが残る体を起こした妻は、Yさんのズボンのファスナーを下ろすと指先でぺニスを取り出しました。

妻はYさんを見上げながらぺニスに添えた手を顔に近づけ、唇を開きました。

Yさんは、満足そうに妻の頭に片手を乗せ、ジョロジョロと小便をするではないですか。


「ウッ!」
いきなり口に入った小便を顔を背け吐き出しましたが、すぐに唇を開きYさんの放尿を口の中に受けていました。
時折、妻の喉がゴクリと動きます。
大量の小便が、妻の口から溢れ、成熟した乳房からヘソ、そして太股の付け根へと流れる落ちていました。
Yさん
「どうです?・・貴方の奥さんの変貌ぶりは」


「・・・」

Yさん
「まだまだ、貴方の奥さんには肉便器になって貰いますよ・・」

お墓の中で異様な光景を眺めながら、再び僕は勃起していました。



あれから幾日が過ぎ、妻の智恵美が自宅に帰って来ました。

生理が1週間ほど遅れていましたが、懐妊することは無かったそうです。

僕は心の奥で、少し安堵していました。
男達に性の奴隷にされていた妻も、何も無かったかのように清楚に振る舞い、以前の生活が戻ってきました。

しかし、夜の性生活は・・以前の妻とは見違える変貌を遂げていました。

妻の股間に生えていた毛は全て剃られ、太文字用の油性マジックで「人妻肉便器」と書き込まれていました。

しかも、愛撫もしていない肉割れは、いつも湿り熱く蠢いていました。

ぺニスを挿入するなり、オマンコの肉ヒダがチンポに絡み付いてきます。

「ウッ!」
思わず夫は射精しました。

いつも見慣れた妻の乳房も一回り大きくなり、柔らかさも増した感じがします。
やはり、毎日のように男達に弄ばれた妻の肉体は、変化していました。

一回くらいのセックスでは物足りない妻は、何度も体を求めてきました。


「もう無理だ、寝かせてくれ」


「アナタ、もっと智恵美を虐めてください」

僕は、どうする事も出来なくて・・
「だったら、近所の公園に寝ている男にでも抱かれて来いよ」

仕事の疲れと睡魔に陥り、ちょっとイラついた言い方で、妻を突き放すように眠りにつきました。

ふと気が付けば、深夜の2時が過ぎていました。

ベットの横には妻の姿はありません。

「・・智恵美!」

僕は、家の中を捜し・・もしかすると公園に行ったのかも知れない事に気づきました。

家から数十メール離れた場所に、夜は誰も近付かない公園が有ります。

ブルーシートとダンボールで作った小屋に、ホームレスが4~5人住みついているからです。

僕は、パジャマ姿のまま慌てて公園まで走りました。
薄暗い外灯の下に立ち並ぶビニールシートの中から、女の喘ぎ声が響いてきました。


「智恵美!」

ビニールシートの中から男の声と妻の声が混ざり合って聴こえてきます。


「智恵美!・・何してるんだ」

ホームレスの男が中から顔を出してきました。

ホームレス
「うるせえ、消えろ」


「妻が・・妻を迎えに来たんだ」

狭いビニールシートが開き中の様子が少し見えました。

白い肌の女が、四つん這いになり、浅黒い裸の男2人に口とオマンコを塞がれています。

「・・智恵美!」

狭いビニールシートの小屋の中から、2人3人と浅黒い裸の男が出て来ました。
一番大柄の男に、いきなり溝内に拳で殴られ、僕は膝まづきました。

ホームレス
「お前の女房が、犯してくれって来たんだ、お前がホームレスとセックスするように命令したそうじゃないか!」

別のホームレスに両腕を捻られ、ガムテープで縛られました。


「お願いします!、夫に暴力はしないで・・」

ホームレスに口とオマンコを塞がれていた妻が、やっと発した言葉を塞ぐように、再び口の中に黒光りするチンポを頬張らせました。

「ほらほら、イクぞ」

口の中を犯すように腰を振っていた男が、妻の頭を抱え射精しました。

「ウ~ゥッ」
顔を歪める妻の喉がゴクリと鳴った気がします。


「ご馳走さまでした」

やがて双臀を抱えオマンコを塞さぐ男も腰の動きが早まってゆく。


「おら、出すぞ」


「ア~ッア、ください!・・中に・・中に熱い精子をください!」

やがて男は尻の筋肉をピクピク動かしながら、妻の子宮めがけ精子を発射しました。

「いいマンコだ!」

ホームレス達は、両脇から妻を抱え、夫の目の前で両脇を開きオマンコから滴り落ちるザーメンを見せつけました。

「いいザマだぜ!」

「人妻肉便器って書いてるもんな・・ハハハッ」

「この変態夫婦」

ホームレス達は口々に罵声を飛ばし、甲高い笑い声を上げていました。


「・・もう止めてくれ」

バシ!
そう言うと、頬に拳が飛んできました。

ホームレス
「こう言うんだよ」

耳元で男が囁きました。


「つ、妻は人妻肉便器です!・・お好きだけ犯してください」

ホームレス達はゲラゲラと笑いました。


「僕は、僕は種無しの不甲斐ない亭主です・・皆様で妻のオマンコに中出しをして孕ませてください」

一瞬、その場が静寂しました。
誰も強制した訳でも無い、自虐的な言葉を夫は発してしまったからです。

ホームレス達は、精子でベトベトになっている妻を抱えたまま、公園の隅にある水飲み場に連れて行きました。

飲みやすいよう蛇口の先が丸くなり、上を向いています。
妻は水飲み場に跨がらされ、蛇口をオマンコの中に押し入れられました。

水栓が開き、水飛沫が肉ヒダの隙間から飛び散っています。

「ああぁぁ~」
妻はガクガク身体を震わせ白眼を剥きました。

子宮の中に、勢いよく飛び散る水圧に妻は白眼を剥いたまま、何度もイカされていました。

「ほら、今度はこっちの穴だ」

ホームレスは、いったん水栓を締め、尻の穴にも蛇口を挿入させます。


「イヤ~!お尻はダメ」

尻の穴から腸の中に水を注ぎ込まれ、妻のお腹が、みるみる間に膨らみました。
「ダメ~!止めて」

妻は蛇口から双臀を離すなり、ドバッ~!と放物線を描くように水を飛沫させます。

「イヤ~見ないで」

まだ、お腹の膨らみは戻りませんでした。


「俺がケツの穴をいただく」

男は妻を芝生の上に四つん這いにすると、唾をチンポに塗り双臀を押し開くようにアナルに挿入していました。

更に別の男がオマンコにもチンポを宛がい挿入していきます。

「ウゥゥ~」

妻の眉間にシワができ苦しそうにしています。

しかし、男の腰が動くと、それに併せるように身体が動き、成熟した乳房が揺れ始めました。

「あぁぁ~気持ちイイ」

妻の両手には別の男のチンポを握らされ、シゴキ時には口の中含んでいます。

揺れる乳房も男のゴツゴツした指に握り潰され、乳首も捻り伸ばされています。
唯一その様子を眺めていたホームレスが、僕(夫)の傍によると、パジャマのズボンとパンツを一揆に脱がしました。


「やめろ」


「やっぱりな。自分の嫁さんが犯されてるのを見て勃起してやがる」

男は夫のチンポをシゴキ射精させようとしました。


「うっ、止めてくれ」


「だったら、こう言いなよ」

男に耳打ちされた言葉は・・・。


「智恵美!・・お前は・・ここの住人の肉便器になれ!・・明日も明後日も・・ここに来るんだ」

それは、ホームレスに妻を差し出す契約のような物でした。

妻は、いったい誰の子種で妊娠するのだろうか?

目の前では、数ヵ月も風呂に入っていないホームレス達のチンポを挿入され、ヨガり泣く妻がいます。

今の妻は、男なら誰にでも股を開く肉便器です。
今更、誰が父親だろうと、僕達夫婦には関係ありません。

妻のお腹から産まれる子供は、僕達夫婦の子供です。
気がつくと夜が明け、東の空が明るくなっていました。

ホームレス達も溜まっていた精力を使い果たし、解放された妻は身体中ベトベトになされ、赤く晴れ上がった手形や傷跡が艶かしく映し出されていました。

お母さんとラブラブで変態しました

隠していた大量のトイレ盗撮DVDを、お母さんに見つけられてしまった。
怒られると思ったら、お母さんが僕にうんこするのを見て欲しいと頼んできた。
驚いていると、お母さんも僕と同じ排泄行為に異常に興奮する変態なのと教えてくれた。
母親のなんか見てもつまらないでしょうけどと謝られたけど、僕が本当はお母さんのが一番見たかったんだと告白したら、びっくりしてすごく喜んでくれた。
お母さんのどこがいいの?と聞かれたので、おっぱいもお尻も大きいし結構美人じゃん、それに血のつながった母親の脱糞なんて最高にエロイよと答えると、抱きついてキスしてきた。おっぱい触っていい?と聞いたら、おっぱいでもお尻でも好きなだけさわってとOKだった。スイカみたいなおっぱいを思いっきりモミモミしたら、すごく柔らかくていい気持だった。お母さんも僕のちんぽをズボンの上から揉んでくれた。気持ちよくて射精しそうになった時、お母さんが我慢してたウンコが出そうだから裸になってお風呂に行きましょうと誘ってきた。ちょっと残念だったけど、もっとすごいことがお風呂でできるかもと思って我慢した。
二人とも急いで全裸になってお風呂へ行った。久しぶりに見たお母さんの裸、前よりもでっかくなった爆乳おっぱいがブルンブルンゆれてエッチだった。激しく勃起してギンギンに立った僕のちんぽを見てお母さんもニコニコ顔ですごいわね、オチンポはもう大人ねと褒めてくれた。
お風呂に着くとお母さんが、ごめんね、もうあんまり余裕がないわ、いっぱい溜まってるからと大慌てで、大きく脚を広げてしゃがみこんだ。そのままだと出るところが見づらいので、僕が腰掛を二つ持ってきて乗ってもらった。
あら、いいわね、これならよく見てもらえそうね、ああー出る、でちゃうう、臭くてごめんなさいねとハアハアしながらお母さんが言った直後、お尻の穴が大きく開いて、茶褐色のウンコが頭を出した。ブリブリと長く伸びてお母さんの大きなお尻にぶら下がって僕の差し入れた洗面器に落下して積みあがった。お母さんの大量の排便を見ながら僕はちんぽをしこって射精した。僕もお母さんも大興奮でちんぽは尚もぎんぎん、お母さんのマンコもメロメロになっていた。
そのあとは当然のようにお母さんに筆おろししてもらってラッキーだった。
あれからお母さんのウンコは全部見て記録している。

お母さんとラブラブで変態しました

隠していた大量のトイレ盗撮DVDを、お母さんに見つけられてしまった。
怒られると思ったら、お母さんが僕にうんこするのを見て欲しいと頼んできた。
驚いていると、お母さんも僕と同じ排泄行為に異常に興奮する変態なのと教えてくれた。
母親のなんか見てもつまらないでしょうけどと謝られたけど、僕が本当はお母さんのが一番見たかったんだと告白したら、びっくりしてすごく喜んでくれた。
お母さんのどこがいいの?と聞かれたので、おっぱいもお尻も大きいし結構美人じゃん、それに血のつながった母親の脱糞なんて最高にエロイよと答えると、抱きついてキスしてきた。おっぱい触っていい?と聞いたら、おっぱいでもお尻でも好きなだけさわってとOKだった。スイカみたいなおっぱいを思いっきりモミモミしたら、すごく柔らかくていい気持だった。お母さんも僕のちんぽをズボンの上から揉んでくれた。気持ちよくて射精しそうになった時、お母さんが我慢してたウンコが出そうだから裸になってお風呂に行きましょうと誘ってきた。ちょっと残念だったけど、もっとすごいことがお風呂でできるかもと思って我慢した。
二人とも急いで全裸になってお風呂へ行った。久しぶりに見たお母さんの裸、前よりもでっかくなった爆乳おっぱいがブルンブルンゆれてエッチだった。激しく勃起してギンギンに立った僕のちんぽを見てお母さんもニコニコ顔ですごいわね、オチンポはもう大人ねと褒めてくれた。
お風呂に着くとお母さんが、ごめんね、もうあんまり余裕がないわ、いっぱい溜まってるからと大慌てで、大きく脚を広げてしゃがみこんだ。そのままだと出るところが見づらいので、僕が腰掛を二つ持ってきて乗ってもらった。
あら、いいわね、これならよく見てもらえそうね、ああー出る、でちゃうう、臭くてごめんなさいねとハアハアしながらお母さんが言った直後、お尻の穴が大きく開いて、茶褐色のウンコが頭を出した。ブリブリと長く伸びてお母さんの大きなお尻にぶら下がって僕の差し入れた洗面器に落下して積みあがった。お母さんの大量の排便を見ながら僕はちんぽをしこって射精した。僕もお母さんも大興奮でちんぽは尚もぎんぎん、お母さんのマンコもメロメロになっていた。
そのあとは当然のようにお母さんに筆おろししてもらってラッキーだった。
あれからお母さんのウンコは全部見て記録している。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした4

嫁のまさみが、俺の会社の先輩の長田さんとデートの練習をした…… 俺の家で、長田さんと俺の家族で食事をしているときに、話しの行きがかり上、まさみが長田さんに女の子の紹介をする事になった兼ね合いからだ。
 そして、二度目のデートの練習をしたときに、嫁は長田さんとラブホテルに入り、不注意でキスをしてしまった。そのことがきっかけで、俺に寝取られ性癖のようなものが目覚めてしまい、まさみと長田さんに関係を持たせることにした。それは、後悔を上回る、強烈な刺激だった……
 まさみは俺の指示で、俺に言われて仕方なく長田さんと関係を持ったはずだが、隠し持たせたボイスレコーダーに録音されていた音声は、楽しそうにすら聞こえた。そして、その日を境に、まさみは変わった……

 今日は、正直に性癖を打ち明けた俺のお願いを聞いてくれた長田さんが、自宅でまさみを抱いた。俺は、その様子を隠しカメラで撮影をした。夜中にベッドを抜け出して、その隠し撮り動画を見ている俺。それは、地獄でもあり、天国でもあった。
 
 動画の中でまさみは、長田さんの大きすぎるペニスを口で含むと、そのまま口でイカせた上に、出されたものを飲み込んだ。それは、俺もしてもらったことがないことだった。
 俺しか男を知らなかったまさみは、人見知りで恥ずかしがりだった。それが、長田さんとこういう関係になって以来、かなり積極的になっていた。でも、まさかこんなにも積極的に長田さんを誘惑するとは思っていなかったし、いまだに信じられない。

 動画の中では、あっさりと長田さんの精液を飲み込んだまさみに、
「の、飲んだんですか!?」
と、長田さんが驚いて言った。
『だってぇ、、 いっぱいすぎて、息出来なかったから、、、』
まさみが、ちょっと動揺した感じでそう言うと、長田さんは申し訳なさそうに言った。
「ホントにゴメンなさい…… あぁ、今うがい、水持ってきます!」
『大丈夫w イヤじゃなかったし…… なんか、ちょっと興奮したw』
「そ、そうですか……」
少しホッとした長田さんに、いきなりキスをするまさみ。
まさみが、積極的に舌を絡めてキスをする。
一瞬固まった長田さんだが、すぐに舌を絡め始める。


『へへw 仕返し?w』
キスを終えると、まさみが茶目っ気たっぷりに言う。
自分のものを味あわされた長田さん……
でも、嫌そうな感じはない。
「まさみちゃんの口に入ったものなら、全然イヤじゃないよ。むしろ、興奮したw」
『へぇ? 長田さんも変態さんなんだw なんか、私の周りは変態さんしかいないのかなぁ?』
と、楽しそうに言うまさみ。
「カズ君は、変態なの?」
長田さんが、まさみに質問した。長田さんは、俺のことをカズ君などと呼んだことはない。色々な意味で、長田さんも慣れてきている気がした。
『うんw 寝取られ好きっていう重度の変態w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

 店のおばさんに勧められて買った隠しカメラだったけど、こんなにも鮮明に映し出すとは思っていなかった。でも、不思議なもので、ここまで鮮明な画像だと、逆に現実感がないというか、作り物を見ている感じになる。
「それって、僕には理解できないなぁ…… 僕がまさみちゃんを奧さんにもらえたら、誰にも触れさせたくないって思うけどな」
真剣な口調で言う長田さん。
『へへw そんな事言っちゃダメだよ。好きになっちゃうじゃん!』
イタズラっぽく言うまさみ。こんな風に他の男と楽しそうにしているまさみ。とても信じられない。
「そ、そんな、ゴメンなさい、もう、言いません……」
しどろもどろで言いよどむ長田さん。やっぱり、童貞を卒業したばかりの長田さんは、こういう感じはまだ苦手なようだ。
『え? 言ってくれないの? 私に好きになられたら、迷惑ですか?』
真っ直ぐに長田さんを見つめながら、ド真剣に言うまさみ。おそらく、まさみみたいな美しい女性にこんな事を言われたら、誰でも理性が飛ぶと思う。案の定、長田さんはまさみを抱きしめて、キスをした。

 俺達が、いつも過ごしているリビング。そこにいるのは、上半身裸のまさみと、下半身裸の長田さんだ。二人は、そんなちぐはぐな格好のまま、抱き合ってキスをしている。いつの間にか、まさみも腕を長田さんに回して、ガシッと抱きついている。恋人同士がするような、抱き合いながらの熱いキス。今回のこの状態は、俺は長田さんには指示を出したが、まさみには指示を出していない。言ってみれば、まさみは俺に内緒で、自発的に長田さんを受け入れたと言える…… その上、良く考えれば、寝室には2歳の娘が昼寝をしているはずだ。この状況で、こんな事をするまさみ。彼女は、すっかりと変わってしまった……

 まさみは、最初は受け身だったが、今は積極的に舌を絡めてキスをしている。不思議なもので、さっきのまさみがフェラをしている光景よりも、キスをしている光景…… それも、まさみの方から積極的にしているキスは、衝撃が大きすぎた。

 しばらくキスをしていた二人だが、まさみが唇を離して、
『すっごく上手になった…… キス、上手になった……』
と、頬を赤らめながら言った。
「そ、そうですか? もう、必死なだけです!」
長田さんが、年下のまさみに敬語を使いながら言う。本当に、必死さが伝わってくる言い方で、俺はまさみを寝取られているのに、長田さんに対して微笑ましいと思ってしまった。
 長田さんは、そんなちょっとした成長を見せたが、動きが止まってしまった。
「そ、その…… どうすれば良いでしょうか?」
長田さんは、この後どうすれば良いのかわからないといった感じで、小声で言った。
『好きにしていいです……』
まさみは、顔を真っ赤にしてささやくように言うと、ソファに座った。さっきまでは、妙に余裕があるというか、積極的な感じだったまさみも、急に恥ずかしくなって弱気になった感じだ。

「失礼します……」
長田さんはそう言うと、まさみの服を脱がし始めた。と言っても、すでに上は裸なので、スカートを脱がし始めた。まさみは、顔を真っ赤にしたまま、微妙に腰を浮かして脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男にスカートを脱がされるのに、脱がせやすいように腰を持ち上げている姿…… 死ぬほど興奮してしまう。
 
 そして、ショーツ一枚になったまさみ。今日は、エロいヤツじゃなくて、ピンク色のフリフリした可愛らしいヤツだ。
「可愛い下着だね。本当に、似合ってます」
『恥ずかしいです…… そんなに見ないで……』
まさみは、さっきまでの強気というか、余裕はすっかり消えて、いつもの恥ずかしがりで内気なまさみに戻っていた。
「アレ? なんか、シミになってますよ」
長田さんが、相変わらず真面目な口調で言う。
『イヤァァ 見ちゃダメ! ダメぇ……』
慌てて手でショーツを隠そうとする。長田さんは、その手を押さえて、
「もしかして、濡れてるんじゃないんですか?」
長田さんの口調に、ちょっとだけからかうような感じが混じる。
『だって、長田さん、キス…… 上手になったから……』
まさみは、照れながら言う。
「ありがとうございます! じゃあ、続けます」
そう言って、長田さんはまさみのショーツに手をかけた。まさみは、変わらず照れて真っ赤な顔をしたまま、また微妙に腰を浮かして脱がせやすくした。そうやって、ショーツを脱がされたまさみは、明るいリビングのソファの上で、全裸になった。いつも、家族でワイワイと楽しく過ごすリビングで、俺じゃない他の男と、全裸で一緒にいるまさみ。でも、こんな最悪とも思える光景に、全開で勃起している俺がいる。

 すると、全裸になったまさみに、いきなり覆いかぶさる長田さん。そして、まさみのアソコに口をつけた。
『ダっ! ダメぇっ!! シャワー浴びてないからぁ…… アッ、ああっ!!』
まさみが、ビックリしたように声を上げる。でも、長田さんはまったく聞こえていない感じで、舐め続ける。とうとう、クンニまでされてしまった…… ついこの間までは、俺としか男性経験がなかったまさみ。デートすら、俺としかしたことがなかったのに、キスはおろか、セックス、ゴックン、クンニなどなど、どんどん浸食されていく……

 まさみは、長田さんの頭をグイグイと押しのけようとしていたが、そのうちそれもしなくなった。
『あ、 あ、ん…… ひぃ、あ、アぁ、ん、 ダメぇ、 ダメ、 あっ あっん、ダメぇ、 あっ! アンッ! アッ? アン?』
まさみは、抵抗がなくなり、甘い声を響かせるようになってきた。まさみは、長田さんの舌で感じている。他の男によって、甘い声を上げさせられている。まさみが甘い声を上げ始めたことによって、俺の勃起は”エネルギー充填120%!”みたいな感じになっていた。

「ここは、噛まなくても良いんですか?」
長田さんが、真剣な口調で聞くと、
『……噛んで下さい……』
まさみが恥ずかしそうに言った。
するとすぐに、
『ンああぁっ!! ダ、メェ…… ヒィッ! ヒ、アッ! も、もっとぉ…… んんんっあっ? アッ? アッ? き、気持ちいい…… 気持ちいいっ!』
まさみが、おねだりをしている。”もっと”と言いながら、長田さんの頭をグチャグチャッと掴んでいる。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

 ソファに座る全裸のまさみ。床に座って、一段低い位置で、まさみのアソコを舐め続ける長田さん。俺の最愛の嫁が、快感に顔を歪めて、おねだりまでしている。嫉妬と焦りが、俺の心の中でグルグル回っている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、今までの人生の中で、一番興奮していると思う。
 長田さんに、まさみを取られる…… 俺は、まったくそう思っていないことに気がついた。セックスしたり、キスをしたりしても、まさみが俺を捨てて、長田さんの所に行くとは思えない。根拠のない自信かも知れないが、俺は本気でそう思っている。なので、まさみと長田さんとのセックスを見ても、興奮が出来るのだと思う。言ってみれば、優越感みたいなものだと思う。でも、心のどこかで、本当に取られるかも知れないというスリルが欲しいと思っている俺がいる……

 そんな、余裕とも言えるような心理状態だった俺だが、まさみの言葉で余裕が消えた。まさみは、
『もう、入れて欲しい……です…… もう、ダメぇ、 それ以上されたら、ダメ、ダメになっちゃう……』
「ダメじゃないよ。もっと感じて欲しい。感じてくれたら、嬉しいよ」
長田さんは、真面目な口調でそう言うと、まさみのアソコを舐めながら、手でまさみの乳首を触り始めた。この前まで童貞だった長田さんが、必死で頑張っている…… 俺の中で、不安が広がってきた。長田さんは、俺よりもかなり大きなペニスを持っている。それだけでかなりのアドバンテージだと思うが、その上テクニックまで身につけたら、どうなるんだろう。まさみが、俺から心変わりをするとは思えない。でも、俺が与える快感よりも、圧倒的に大きな快感を、長田さんが与え続けたらどうだろう? 体が長田さんを求め、心も求めるようになるのでは? そう思った途端、俺は少し射精した。ビクンとペニスが脈打ったとき、少し漏れたのが実感できた……

 長田さんは、まさみのリクエストを無視して、アソコと乳首を責め続ける。
『アッ? あんっ? ダ、メェ、 ス、ストップ、ホントに、あぁっ! イ、イッちゃうよぉ…… ダメぇ、 ダメ、 イ、ク、 あぁあぁっ!! イッちゃうっ! イクっ! イクっ!!』
そう言って、まさみは背中をのけ反らして震えた…… まさみは、最近になってようやく、俺とのセックスでイケるようになった。でも今は、長田さんにイカされた…… 俺は、怖くなってきた。真面目で、料理やケーキ作りが上手い長田さん。セックスも、あっという間に上達したということなんだろうか?

「イッてくれたんですか?」
長田さんが、嬉しくて仕方ないという感じで言う。
『イカされちゃいました…… ダメだよぉ! 私とは、ただの練習でしょ? 練習なのに、イカしちゃダメ…… き、気持ちが、入っちゃうから……』
まさみ自身、イカされたことに戸惑っている感じだ。
「僕は、気持ちはいりまくってるけどw 迷惑かな?」
長田さんは、キャラが変わった?と思うくらい、軽い口調でしゃべる。
『迷惑です! ダメだよ、そんなの、好きになっちゃう……』
迷惑と言いきったのを聞き、天国になったと思ったら、好きになっちゃうと言われて地獄に戻る…… そんな激しいアップダウンを味わい続けている俺は、脳内麻薬でも分泌されたように、快感を感じ始めていた。

「好きになって欲しいです。僕は、まさみちゃんのこと、大好きだから……」
『なっ、そんなの……』
「まさみちゃん。もう我慢できない…… 入れて良い?」
いつの間にか、長田さんはおどおどした感じがなくなっていた。ストレートに、入れて良い?と聞く男らしさ。女を知って、長田さんは一皮剥けたのかも知れない。
『はい、私も…… 入れて欲しいってさっきからずっと想ってました……』
「あぁ、まさみちゃん、行くよ」
そう言って、服を全部脱ぎ、まさみに覆いかぶさる長田さん。

『ダ、ダメ、 ちょっと待って……』
まさみは、慌ててソファから立ち上がり、どこかに移動した。そして、一人取り残された長田さん。長田さんは、手持ちぶさたにキョロキョロしていたが、ソファを見て、部屋の隅のティッシュを持ってきた。そして、何枚か抜いて、ソファの座面を拭き始めた。まさみので、濡れていたということだろうか? ソファが濡れるほど溢れ出ていた蜜…… 俺は、ちょっと焦り始めていた。

 そして、すぐにリビングに戻ってきたまさみ。
『へへw これ、買っておきましたw この前、すっごく窮屈そうだったから……』
そう言って、紙袋から何か箱を取り出すまさみ。
「これって、アレですよね?」
敬語で言う長田さん。
『敬語はやめて欲しいなぁ? もう他人じゃないのにw これ、LLサイズだってw 買うの、すっごく恥ずかしかった……』
「こんなの、売ってるんです? 違った!売ってるんだね!」
LLサイズのコンドームを手に、はしゃぐ二人。こんなものを買っていたなんて、知らなかった…… 他の男とセックスをするために、コンドームを買いに行ったまさみ…… さっきまで持っていた、根拠のない自信が揺らぎ始めた……

『わ、私が、つけても良いですか?』
まさみは、ビックリするくらい顔を赤くしながらそう言った。
「えっ!? つけてもらえる? 違う、つけてくれるの? 嬉しいよ!」
長田さんは、敬語になるのを頑張って変えようとしながら、そう言った。
『じゃあ、座って下さいねw』
そしてソファに座る長田さん。長田さんは、ずっとギンギンなので、座るときに自分のペニスがあごに当たりそうになっていた。それにしても、言葉を失うくらい立派なモノを持っている…… 雄として、本能的に負けを悟ってしまう。

『じゃあ、やってみるねw』
そう言って、コンドームのパッケージを開けて、中から袋を取り出す。そして、ピッと封を切り、中からコンドームを取り出す。まさみとは、二人目が生まれて以来、基本的にずっとコンドームをつけてしている。そして、結婚する前も、しっかりと避妊はしていた。でも、まさみに装着してもらったことは、一度もない。また一つ、まさみの初体験を奪われようとしている……

『これ、どっちが表なんだろう?』
真っ黒のコンドームを手に取り、裏返したりしながらそう言う。
「多分、こっちが表だよ」
長田さんに手伝ってもらい、向きを決めて、長田さんのペニスにかぶせていく。
『えっ? これ、入るの? なんか、全然小さい気がする…… そっか、長田さんのが、大っきすぎるんだね!』
まさみが、疑問を口にしながら装着を続ける。
「それ、かなり伸びるんで、てっぺんに乗せて、クルクル回すようにしてみて。それで、入ると思う」
『うん、やってみるね』
まさみが、好奇心の塊といった感じで、コンドームをかぶせて言う。

『こうか…… 凄い、ちゃんと入ってくねw アッ、なんか、巻き込んじゃった。ゴメンね、痛い?』
まさみが、そう言いながら、いったんゴムを外した。
「大丈夫。痛くないよ。意外と難しい?」
長田さんが、心配そうに言う。
すると、元の状態に戻ったコンドームを手に、まさみが、
『じゃあ、これでやってみるね!』
と、元気よく言い、コンドームを口に含んだ。そして、そのままフェラをするように長田さんのペニスを口内奥に押し込んでいく。
「あぁ、まさみちゃん、凄いよ……」
長田さんが、思わず声を漏らす。そして、まさみがペニスを口から出すと、真っ黒のまがまがしい棍棒が姿を現した。

 まさみは、風俗嬢のように、口でコンドームを装着したようだ…… あのまさみが、こんな事までするなんて、焦りが強くなり、焦燥感が身を焦がし始めた。
そして、長田さんのペニス…… 真っ黒のコンドームを装着したことによって、迫力が倍増している。正直、怖いくらいだ。

『へへw ちゃんと出来たw でも、なんか…… 凄いねw 黒人さんとかみたいw』
「確かに、黒いと大きく見えるねw」
『黒くなくても、大っきいよぉ?w』
まさみが、楽しそうに言いながら、指で長田さんのペニスを弾いた。

「じゃあ、その、良いですか?」
長田さんが、緊張感丸出しでそう聞く。
『……はい……』
まさみが、深呼吸をするように言った。
「アッ! でも、ベッドに行きますか?」
長田さんは、緊張でまた敬語に戻っている。
『え? うぅん、ここで…… そうだ、私が上になるねw』
まさみは、とんでもないことを言う。でも、ベッドに移動されなくてよかった。移動されたら、見ることが出来なくなる。たぶん、寝室で娘が寝ているからだと思う。

 そして、まさみが、ソファに座る長田さんにまたがり始める。真っ黒で、丸太のようなペニスを、その可愛らしい白い手で掴んで、自分のアソコに導いていくまさみ。もう、泣きそうだった。まさみが、他の男に自分でまたがっていく姿…… まさみは、自分の意思で、自分の快楽のために、長田さんにまたがりに行っている……

『やっぱり、凄い…… 指が、全然回らないよぉ、 なんか、怖い……』
「や、止めますか?」
長田さんが、緊張感いっぱいの声で言う。本音は、止めたくないと思っているはずだが、ちゃんと気遣うあたり、大人だなと思う。

『うぅん、大丈夫…… 怖いけど、入れてみたい……です……』
「僕の、気に入ってくれたってこと?」
『う?ん? どうなんだろう? なんか、全然違うから……』
「カズ君のと比べて?」
『ちっ、違うよぉっ! 比べてないもん!』
「そうなの?w」
『もう! 目、閉じてて下さい……』



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