萌え体験談

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キス

部下の熟妻は元カノ-1

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。
気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。
ただし本気になってはいけない。

洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。
「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。
「単身に手料理はありがたいね」
「先日のお礼ですよ」
彼女はキッチンで仕度を始めた。

単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。
美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。
実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を重ね都合6回生中だしさせてもらい
美味しく味わった仲である。
「近いうちに話を聞いて欲しいのですが」と相談されたので携帯を教えた。
「旦那は疲れたと言って相手をしてくれないの それに・・・女がいるみたい」
「旦那はゴルフ、子供はクラブなので週末に伺いたい」とY子から連絡が来た。
田中は土曜日には家族サービスすると言っていた筈だか・・・
欲求不満の熟妻が単身赴任のこれまた欲求不満の過去に関係した男のところへ来る目的は
ひとつ。楽しみに待つことにした。

テーブルに並ぶ料理を美味しくいただきながらY子の愚痴を聞いた。
「Y子も気晴らししたら」と誘うと「私も少しだけ遊んじゃおうかしら」
「単身は何かと不自由だけどヒマだからゆっくりしていけば」
「こうして逢うのも久しぶりね」
キッチンで後片付けしているY子の背後から抱きつき豊満な乳房を揉みながら抱き寄せ
キスしスカートの中に手を入れ弄んだ。
「ダメッ いけないわ」
すでに鼻息が荒くなっているY子をシャワーに誘った。
揉み甲斐のある乳房も少し垂れ気味だが熟していることは分かった。
帝王切開で子供を産んだようだ。
いっしょにシャワーを使い、仁王立ちフェラを堪能した。
乳房を揺らしながら一心不乱に人妻Y子は美味しそうに男根に吸い付いてくれた。
体を拭いたY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを持ち上げM字開脚させて生膣に吸い付いてやると
「アッ イヤッ アッ ダメッ イッアッアアッ~」と艶声を出し始めた。
たっぷりとY子の淫汁を味わいもう1度仁王立ちフェラを所望し洗面台に手をつかせて立ちバックで
ゆっくりとY子の生膣を味わうように挿入した。
「アッアアッ~」
鏡に映るY子は突き刺されたまま口を開け大きな艶声を出し始めた。
まとわりつく生膣は昔のままで思い出しながら味わうべく深く浅くゆったりと激しく突きまくった。
洗面台に片膝を乗せ足を広げさせ下から突き上げるように生膣深く届くように突きまくった。
「もうっ ダメッ~」と艶っぽい眼差しを向けるY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを抱きあげY子に
濡れ輝く男根を握らせ生膣に導かせた。
「もうっ 早く入れてっ 奥まで」
と言わせると同時に一気に男根すべてをY子の生膣奥深く届くように突き刺した。
「アウッ ウッ アッアアッ イッイクッ~」
後ろに倒れないようにしがみつくY子は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「Y子 いくっ 中に」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出すY子の生膣深くドックンドックンドクッドクッと
たっぷり精液を注入してやった。
「イクッ イクッ~ すっすごいっ アアッ~」
Y子の生膣はあの頃と同じように締まり続けた。
気持ちの繋がったままで淫靡な快楽の中人妻の生膣深く中だしする醍醐味は最高である。
足を開いたままの人妻Y子の生膣から男根をゆっくりと引き抜くと注ぎ込んだばかりの
精液が糸を引きながら床に滴り落ちた。
淫靡な絶景である。
Y子は再びシャワーに飛び込んで行った

寝室で横になり待っていると「もう 突然なんだもの」とY子がバスタオルだけつけて寝室に入ってきた。
「Y子は最高だ 昔のままだよ」
「もう はなれなくなりそう 激しいですもの」
「本気になってはダメだよ」
腕枕の中で寄り添ってきたY子は驚くことを告白してきた。
結婚前に1度妊娠し堕したと。相手は私の同期の吉田で田中の元上司。
結婚後に1度田中以外の男で妊娠し堕したと。相手は部門長で今は役員である。
田中は全く知らないらしい。

バスタオルを取るとY子がフェラを始めた。
69になりフェラするY子を弄び堪能した。
「上においで」
騎上位で男根を咥え込んでいるY子の痴態と艶声を楽しみながら下から突き上げると生膣が締まり始めた。
「アアッ イクッイクッ~」と倒れ掛かってきた。
腰を掴み下からさらに突き上げ
「Y子 締まって気持ちいい 騎上位いいな」
「あなたが初めて教えてくれた体位よ」
枕にタオルをかけY子の腰の下に入れM字開脚させて濡れ輝く生膣にクニリングスをしてやると大きな艶声を出した。
「旦那よりいいか」
「いいっ あなたがいいっ イヤァッ~ アッ 入れて」
2度目の余裕と興奮で硬くなっている男根をY子の生膣にあてがい
「奥まで入れるよ」と告げ一気に生膣奥深く突き刺してやった。
Y子の艶声の中正常位、側位で生膣を味わい屈曲位で激しく突きまくると
「イクッ またいっちゃう~ アウッ イクッ~」
「Y子 いくぞ どこに出す」
「中に 中に頂戴っ」
さらに激しく生膣深く届くように突きまくり
「Y子 中に出す」
Y子の言葉にならない艶声が部屋に響きわたる中生膣深く精液を注ぎ込んだ。
最高に美味しい人妻である。
生膣深く挿入したまま
「奥深くに全部出したよ 2回中だししたけどだいじょうぶか」
「すごいっ もうおかしくなるわ 多分だいじょうぶよ」
Y子の生膣から男根を引き抜くとドロッと私の精液がタオルの上に流れ出てきた。
「連絡するよ」
「ええっ 待ってます」と嬉しい言葉を残し人妻Yはすっきりした顔で帰って行った。

田中の行動パターンに注意しながらY子に連絡し仕事をサボって昼間の情事を楽しむことにした。
シャワーをいっしょに使いながら今回も仁王立ちフェラを堪能した。
絶景を楽しみ気持ちいいフェラを堪能した。
寝室でY子を抱き寄せ
「旦那としたのか」
「してないわ 疲れたと言って全然相手をしてくれないの」
「たっぷりと旦那の代わりに中だしするよ」
「今日は少しあぶないの」
Y子のバスタオルを剥ぎ取りながら「わかった」と告げ淫靡なセックスを始めた。
熟した乳房を揉み乳首に吸い付きキスマークをつけY子の生膣を指姦しながら艶声を楽しんだ。
太ももを持ち上げ露にさせた生膣にむしゃぶりつくようにクニリングスをしたっぷりY子の生膣淫汁を味わった。
Y子はシーツを握り締め歓喜の艶声を出し始めていた。
「入れるよ」
「ゴム お願いっ」
「だいじょうぶだよ」
一気に奥深く挿入し生膣を堪能すべく浅く深く突きまくると
「アウッ~ ハウッ~ ウッ ウッ アッ アアッ~」
Y子はすぐに我慢できないのか大きな艶声を出ししがみついてきた。
騎上位で乳房を揉み下から突き上げると
「アッアアッ イッ イイッ イクッ~」と生膣を締めてきた。
腰を掴みさらに激しく突き上げると
「アッ ダメッ いっちゃう イクッ~」
Y子は生膣を締め付けながら達した。
「騎上位がいいみたいだね」
「知ってるくせに」
正常位、屈曲位と危険日の美味なY子の生膣をたっぷり堪能した。
「Y子 いっしょに いこう」
生膣を激しく深く突き始めると
「アアッ アッイクッ いっちゃう~」
仰け反りながらしがみつくY子に
「Y子 イクッ 中に」
「アッ ダッダメッ 外っ 外に出してっ」
ドビュッドビュッドックンドクッドクッドッビュンとY子の生膣に腰を押付け奥深く精液を注ぎ込んだ。
「アッ~ ダッダメ~ でっできちゃう」
Y子はしがみつきながら大きな艶声を出した。
危険日の人妻への生膣深く中だしは感度も良く最高に美味である。
Y子も中だしを始めると体を震わせながら生膣深く精液すべてを受け入れた。
Y子の生膣深く射精した快楽の余韻を味わいゆっくりと纏わりつく生膣から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「どうしよう できちゃうわ」
「だいじょうぶだよ」
カットしていることはまだ教えていない。
「少し心配だけど 連絡するわ」
少し不安げな面持ちでY子は帰っていった。

バナナ

俺は学生時代、女を性処理の道具としか思わず遊びまくっていた

それは会社に入ってからも同じで会社の女、合コンで知り合った女と・・・

しかし、入社6年目の何月か忘れたが月末

金曜日なのにその月、遊び過ぎで金も無く、一人帰ろうとしていると
同じ部署で働いている入社2年目のサオリという女が声をかけてきた

サオリの容姿は、小太りで顔も
中の下、普段だったら絶対に誘われても、ついて行かないような女

しかし、その日は全く金がない

「先輩、たまには私も飲みに連れて行って下さいよ~」

何、言ってるんだコイツは
だけど、金曜の夜に一人で帰るのは・・・しかし金が・・

「良いんだけど、俺今月もう
金がなくて」

「アッ、大丈夫ですよ!私、奢っちゃいます、だから・・・」

そして、居酒屋へ

飲みながら話ていると、妙に気が合い、こんなに気持ち良く飲むのはいつ以来か?

気がつくと既に終電無し

そして、そこから割と近い彼女のアパートへ

部屋に上がると、そこはとても
きれいに整頓された、女の子チックな部屋だった

そして、シャワーを借り浴びて出ると、ちょっと小さいが彼女のトレーナーが・・・

それを着て部屋にもどると、スーツはハンガーにかけられ、
簡単なつまみとビールが・・・

そして、彼女がシャワーを浴び
て戻り二人で飲んでいると、無償に彼女が愛おしく思えてきて
抱きしめベッドへ

夢中でキスをしながら彼女の服を脱がしていく

彼女を愛おしむように、全身を舐めていく

そして、乳首を優しく転がしながら、クリトリスのカバーを外し、舌先でツンツンすると

「アン・・アン・・イヤァ・・イヤァ・・
センパイ・・ダメ・・キモチイイ・・アン・・アン・・アァ・アァッッ~~~」

「ハァハァハァハァ・・今度は私が」

彼女は俺の服を脱がすと、全身を舐めてきた

そして、ペニスをつかむと何かを思い出すように上を向き、フェラチオを始めた

少しぎこちないが、ポイントを全て押さえていて、かなり気持ちよかった

(コイツ、真面目そうにしていて結構遊んだるな)

そして、財布からコンドームを取り出し装着

いざペニスを挿入しようとして
違和感が・・・

「あれ?まさか初めて?!」

「ウン、そうです」

「エッ!?だってさっきあんなに
上手に・・・」

「いつそうなっても良いように
いろいろ調べて、バナナで・・・」

そして、ゆっくり時間をかけ
無事、開通式を終えた

朝、目覚めると味噌汁とご飯と目玉焼きと、きんぴらゴボウが・・・

俺はこの時、コイツと結婚しようと決めた

今では、サオリと結婚して3人の子供と幸せな家庭を築いている

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

妻の入院

夏に起きた出来事を書きます。

子供も夏休みになったある日、妻が事故にあったんです。
近くのスーパーの駐車場でバックしてきた車と接触し、転倒と同時に足の骨を
折ったんです。
両足を痛め、歩く事も出来ない妻は、近くの病院に入院する事になったんです。
子供達は、夏休みと言う事もあり実家に預ける事にしました。

妻の入院した病院は古く、入院患者と言っても数人で、お年寄りばかりでした。
ベットに横になる妻は、1人では何も出来ずトイレや体を拭くのも手伝って貰うという
感じでした。初めの数日は私も妻に付き添ったんですが、仕事もあるので看護師に
頼むしかなかったんです。
数日が過ぎ、私は仕事を早く切り上げ妻の元に向かいました。
妻の病室のドアは開かれていて、中から男性の声が聞えました。
 「そんなに恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ!」
 「でも・・・女性の方は居ないんですか?」
 「当番制だから、今日は私1人なんですよ」
ドアの陰から中を覗くと、妻のベットの横に男性看護師が立っていました。
妻はトイレをしたいのか?モゾモゾしており。男性が容器を持って待っている様だったんです。
 「我慢すると病気になりますから・・・」
 「えぇ~」
ようやく決心したのか?我慢の限界なのか?妻は渋々男性にお願いしていました。
看護師はタオルケットを剥ぎ取ると、妻の入院服の紐を緩め下半身の部分を大きく肌蹴させ
下着だけの姿にしていました。妻が他の男性に脱がされている姿を見て、変に興奮し股間を
大きくさせていました。
 「じゃ、下着取りますね」
妻が男性から目を反らし、恥ずかしそうに頬を赤らめたんです。
男性が妻のパンティに手を掛けると、膝元まで一気に引き下げ黒々とした陰毛が彼の目の前に
現れたんです。見慣れた筈の妻のマンコが凄く厭らしく見え、私の興奮を掻きたててきます。
看護師は慣れた手つきで、妻の下半身に容器を差し入れました。
 「じゃ、木下さん出してもいいですよ」
 「あっ・・・はい・・・見ないで下さいね」
 「分かってますよ!一気に出してください」
妻の顔が真っ赤になり、やがて洪水の様におしっこが噴出して来たんです。
 「凄い我慢していたんですね」
 「そんな事言わないで・・・」
 「もう恥ずかしくないでしょ!一度見られたら2度も3度も同じですよ。次は気軽に声掛けて下さい」
 「えぇ~でも恥ずかしいわね・・・」
 「じゃ、折角だから体も拭いておきますね」
そう言うと、看護師はタオルを水で濡らし、妻の体を拭きだしたんです。
入院服を全て剥ぎ取られ、妻の胸までも彼の目の前に露出させらると、タオルで首元から胸を
拭かれ乳首も拭かれるとお腹、そして陰部にタオルは下がって行きました。
陰部は念入りに拭かれ、妻も何だか感じている様子です。太腿・足を拭き終えると、うつ伏せにされ
背中やお尻を拭かれています。
全て拭き終えた看護師は妻の新しい下着を妻に付けてあげ入院服も新しい物と交換し、着せて
いました。
 「何かあったら読んでくださいね」
そう言うと看護師は妻の着替えを持って部屋を出ようとしていました。
私は彼と会わない様に陰に隠れ、彼が居なくなったタイミングで病室に入って行ったんです。
 「あなた!今日は早かったのね」
 「あぁ、仕事が早く片付いたからなぁ」
 「そうなんだ!」
 「トイレとか大丈夫か?」
 「んっ・・・ん~さっき看護師にしてもらったから大丈夫よ」
一瞬だったが、妻が恥ずかしそうな顔を見せたんです。
結婚12年を迎え、妻は33歳になりました。子供が出来て、夜の営みは人並みにしているとは言え、
妻をこんなにも愛おしく女性と感じた事が無かったと思います。
誰も居ない病室で、妻にキスを求めながら股間は大きく腫れ上がっているんです。
翌日も、同じ時間に妻は男性看護師に裸にされ、体を拭かれていました。
 「もう慣れましたか?」
 「えぇ~少しは・・・でも見られるのは、ちょっと」
 「奥さん綺麗だし、モテるんでしょうね」
 「そんな事無いわ」
妻も慣れた様子で、男性看護師と話をしています。
看護師は、妻の陰部を前よりも念入りに拭いている様にも感じ、すっかり興奮した私は股間が
MAXになっていました。その後も妻は男性看護師に体中を見られ、恥ずかしい姿を曝け出したんです。
トイレも毎回、彼の目の前でしているんでしょう。
そう考えると、妻の姿が頭から離れませんでした。

入院生活も2週間が過ぎようとしています。
妻はすっかり男性看護師と仲良くなり、ちょっと心配な所もあるんです。
深夜も看護師が妻の下の世話をしていると考えると、妻が彼の一物を咥え込むんじゃないかと
馬鹿な想像を抱いてしまいます。
休みに妻の体を私が拭いて上げるんですが、以前は濡れる事が無かった妻は、今はダラダラと汁を
溢れさせています。益々彼との関係が気になる私です。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

6年間思い続けた人と

中一の頃から憧れだった水泳の先輩ナオさんとできましたっていう話。
まあ、中一はガキだったから「きれいでかっこいい先輩だな」っていう程度だったけど、中2で自分ですることを覚えたら、みんなクラスのかわいい子とかアイドルとを考えながらする。そのうちの1人にナオさんが入った。
中高一貫校の水泳部で、みんな同じ温水プールで練習するんだけど、ナオさんは人気は高かったね。
俺は「子供のころから教室通ってたから、みんなよりは上手い」程度だけど、ナオさんはそこそこ早かったし。
水泳部男子はみんな隣の女子の水着は見慣れてたからプールであそこがどうかなって、なんて事はなかった。厨房の時から高校の女子とか見慣れてて、男子は割と鑑賞眼はついてたかな。
大体水泳やってる女子なんて体脂肪率低いからそんな胸とか尻とか大きくないし筋肉質。
でも、その筋肉質なりに女子の体型ってのがあって、それはそそられるよね。
水泳教えてる男の先生って、まあ仕事だからどうこういう事もないと思うけど、本能に訴える部分もあるだろうし、結構大変なんじゃないかと思うよね。
ま、男子みんな家ではご希望の女子の事を思い出してするというの一般的ではあったな。
僕にとってはナオさんで、まあナオさん人気はそのジャンルでも高かったとは思うよ。
あえていうなら寺川綾の体型に掘北真希の顔を乗せたような? がっしりした逆三角のそれでいて色気の感じる体型とおちついたく可愛いおねえさん顔というところか。
肩幅の広いくっきりと浮き出た鎖骨と、大きくはないがぷくっと固く盛り上がった胸。鍛えられた腹筋のくびれと、キュッと引き締まっている丸い尻、と考えただけでそそるね。
あこがれのナオ先輩は高校では彼氏もいるとかで、あのナオ先輩をいいようにしている男がいると想像しただけで、残念で、でもそのこと自身がそそられるネタにもなったりという、どうしようもないやりきれなさ。
で、まあ、なんと言う進展もないまま俺が高2になった時にナオさんは卒業してしまったんだけど。
実は俺が大学に入って、夏休みに近所の水泳教室に臨時のコーチのバイトをしたんだな。子供のプール教室のコーチってやつで。
そこに大学3年になったナオさんがいて再開。というか、そこにいるのを知ってて応募したんだけど。
顔見知りなので帰りに寄り道して話してるうちに急接近。しばらくして、飲みに行こうという話になって、俺も慣れない酒で気が大きくなって、昔からあこがれてたとか、ナオさんがきれいとか言ってるとナオさんの眼もうるんできて。
で、まあ気が付いたらナオさんとホテルにいた訳。
実は俺は経験がなかったので、その頃にはすっかり冷静になってたんだけど、そこはもう男として腹を決めて今日ナオさんで男になる決心をして。
実は俺、高校ぐらいから発達してきてあそこが通常でも大きめのようで、水泳バンツは結構もっこり気味で、たぶんナオさんはそこに興味があったみたいで。
僕が緊張でガチガチで固まってると、ナオさんが先にシャワーを浴びに入っちゃって、俺はエロDVDを見るともなしに見てて、でもあそこはしっかり緊張してきて、シャワー終わったナオさんに言われてシャワー浴びに行って、帰ってきたらナオさんがベッドの毛布の中に入っていて。
腰に巻いてたバスタオル外されて、あれをしっかり見られて、ナオさんがガン見しながら「やぱり大きいね」って。
ナオさんがベッドから半分起き上がって、胸がしっかり見えて、それだけで俺のがさらにグワってなった気がして、で、ナオさんがサオを握って、上下にやさしくしごいて、俺が我慢できずにビクビクってなると「まだ我慢して」と言われて、ナオさんが一旦手を外して、横に来てって言った。
毛布を上げると、いつも水着の上からラインを見ながら想像していたナオさんの全裸がそこにあって、ぼうっとなりながらナオさんの横にいっしょに横になった。
ナオさんはベッドの上に起き上がって、「俺くんの大きいね、昔から」っていうと、俺のサオを握って、俺がまた「うっ」ってなったのを見て、「初めてかな?」って聞かれた。
俺は恥ずかしかったので、返事をせずにぼやって見ていた。「大丈夫よ」とナオさんが声をかけてから、顔を近づけて行った。
俺は何をしてくれるのか解ったが、ただぼんやりとナオさんを見てるだけだった。
きれいな筋肉質のでも女らしい丸みのあるナオさんの上半身が、俺の身体に横から近づき、かわいい唇が俺の先端に触れた。
ぴちょっと冷たい感触があって、俺のがビクって動いた。
俺を握る手が根元に押しつけられて、先端の膨らみをナオさんが口の先に咥えた。
やわらかい感触が先端に広がった。ナオさんの顔が俺の股の上で上下していた。
ナオさんが俺にしてくれるその光景は夢のような映像で、初めての感触に我慢はできなかった。
根元から射精感がこみ上げて、なにか言おうとしたけど、止めようとしたその瞬間にはすでに発射していた。
ナオさんの口の中でビクビクと震えて果ててしまった。
ナオさんはそれを受け止めると、ティッシュを取って中に出した。
「もうちょっと頑張らないと、女の子に振られるよ。」と言われて情けなかった。
ナオさんとキスをして、舌を入れあった。とても気持ち良かった。ちょっと精液の匂いがした。
今度はナオさんがあおむけになって、「して」って言われて、固いけどツンと上を向いた乳首を唇に含んで、手で胸を揉んだ。
ナオさんが、あんあんと気持ちよさそうな声を出した。「指入れてみて」って言われて、ナオさんが股を少し開いた。
そういえば夢中で良く見ていなかった。ナオさんのは中心の上だけ残してほとんど毛が剃られていた。
白い素肌の谷間をナオさんが指で開いて見せてくれた。するとピンクの割れ目がパクっと開いて、なかにジワっと透明な糸が引いていた。
「触っていいよ」って言われて触ってみたけど、入口が良くわからなくて適当に上をなでていたら、クチャクチャと音がした。
一度果てた後緊張してなかなか立たなかったが、俺のも回復してきた。ナオさんがそれを握ってさらに大きくしてくれた。
「指入れてみて」って言われたけど、どうしていいか判らなくてもぞもぞしていると、腕を取って誘導してくれた。
俺の指を握って「ここ」って言われた所に、そおっと指を一本入れてみた。プニュって感触があって指が入っていった。こわかったけどそっと指の付け根まで入れてみた。
「ううん」てナオさんが声を上げて、俺も面白くなって指を出し入れしてみた。その動きに合わせてナオさんが「うん、うん」と声を上げて、指がきゅっと締まる感じがした。
もう自分のを入れてみたくなったので、ナオさんの足の間に入ろうとした。ナオさんが足を開いて協力したくれた。
俺のをナオさんが手で持って、入口に誘導してくれた。先端にぷにゅとした感触がして、ナオさんの上に覆いかぶさった。
夢中で腰を押しこむとグニュグニュっとした感じに包まれて、あっという間に俺のが全部ナオさんの中だった。第一印象は「あったかい」という感じ。
ナオさんが「ふうー」っとため息をついて俺を見上げて「おおきい」っと言った。同時に俺を包んでるナオさんのナカがキュっと締まる感じがした。
その瞬間俺の体の中に快感が走って、ガクガクっとなって、ビクッビクッと震えながら射精してしまった。
たぶん「あっ」とか「うっ」とか声が出てたと思う。
力が抜けてそのままナオさんの上に体を預けて腰だけがビクビクと震えて何度も果てた。ナオさんがどうしてたとか見てる余裕もない。
落ち着くとナオさんが俺をトントンと背中を叩いて起こしてくれた。
気が付くとバスタオルがナオさんの下に敷かれていて、もう一枚で俺の萎れて白い粘膜に汚れたのを拭いてくれたけど、くすぐったかった。
「ちゃんと、もっと我慢しないと。でも、これで大人だね。」って言われて恥ずかしかった。
二人でシャワーに行って汗と汚れを洗いっこした。今度は俺も余裕ができて、ナオさんの鍛えたそれでいて女らしい体を鑑賞できた。
水着の上から見るよりももっと女らしかった。いつもはニップレスで隠れている乳首はちゃんとぷるんと立っていてピンクだった。
ナオさんと抱き合ってるともう元気になってきたので、ナオさんがもう一度口でしてくれた。
俺の股間にナオさんが顔をうずめて前後に動いている姿をゆっくりと眺めた。俺も男になったんだと感動していた。
そのうちにまたいきそうになってきたので、「出そう」と行ったら、ナオさんが口を放した。
「ベッド行こう」って言われて、ベッドに戻った。
ナオさんに促されて俺があおむけになった。
「今度は私もいかせてね。」ていうとナオさんが上に乗って腰を沈めてきた。2回目の挿入になった。
「いきそうになったら我慢して教えて」っていいながら入れてきた。俺のがナオさんの中に入った。あったかい。
さっき夢中で初体験を済ませたし、もう2回も射精しているので、ちょっとは観察する余裕があった。
ナオさんが俺の上にかぶさってきてキスをした。舌を入れ合ってグルグルした。
俺は夢中でナオさんの顔をつかんでいた。俺もナオさんの唇を奪う余裕ができた。
ナオさんは俺を入れている腰をグイグイと廻していた。ナオさんの固い胸が俺にあたっていた。
お互いの鍛えた腹筋で体をこすりあうようにしてグラインドをした。
体を密着しながら、ゆっくりしたり早くしたりして、ナオさんの中に出し入れを繰り返した。
だんだんぐちゃぐちゃという音が大きくなり、ナオさんの中に入っている感触を観察する余裕があった。
自分のが中でこねくりまわされてグリグリとねじれていた。ナオさんが所々をきゅっと締めつけるような感じだった。
そのうちに、体の中から射精感が出てきて、サオがぐわっと一段と大きくなる感じがした。自信がなかったので早めに「いきそう」って伝えた。
ナオさんはすぐに動きを止めて、力をゆるめて止まった。
俺のサオは入ったままであったかかったけど、刺激が止まったので、ちょっと持ち直した。
そのままナオさんに抱かれた状態でしばらくじっとしていた。
大きくなっていたサオが少し落ち着いたような状態になってから、ナオさんが一度体を起して引き抜いた。
トロッとした透明な液体が糸を引いたけど、白くはなかった。
「舐めて」ってナオさんが言って、俺の顔の上に胸を持ってきた。固く引き締まった小さめの胸を手で包んで、ピンクの乳首を口に入れてみた。
ぺろってしたら、ナオさんが「うふん」って声を上げたので、面白くなって一杯舐めた。
それから口に含んで舌の先でコロコロと転がしてみた。ナオさんが気持ちよさそうにしてくれた。
片手をナオさんの股間に持っていき、下から指を入れてみた。ヌルっとした感触がして、指が吸い込まれた。
指を2本にして出し入れしたら、くちゃくちゃと音がして、ナオさんが気持ちよさそうにした。
そのまま空いてるほうの手で胸も揉んで舌で乳首を転がした。
「入れるね」
ナオさんが満足したのか、もう一度俺の上に膝を立てて、今度は体を起したまま入れてきた。
そして、鍛えた筋肉を使って体を上下して俺のを出し入れした。ぐちゃっぐちゃと音がした。
全部を抜いた後、再度中にに入る瞬間が良かった。ナオさんの谷間にあたって、プツンプツンという感じがした。ナオさんもその太さを味わっているらしくて、何度も入り口を出し入れしていた。
俺は、プルプル揺れる胸がたまらなくなり、下から両手で包みこむとグイグイと揉んだ。次に親指で両方の乳首をはじくようにした。感じてるナオさんが面白かった。
さっきと違って多少観察するゆとりがあったので、ナオさんが感じてる顔が可愛いと思った。
もういきたくなったので、ナオさんに合わせて腰を動かして上下した。深く入れたかったので、グイっと持ち上げると深く中に入った。
「ああん」とナオさんが声を上げて、俺の上にドンと落ちてきた。そして俺に覆いかぶさると腰をグルグルと回転させるようにした。
ナオさんの中で俺のサオがグルグルとこねくりまわされて、さらにグワっと大きくなった。
ナオさんが耳元で「行ってもいいよ」とささやいた。そしてナオさんの腰の動きが止まり、ギュッと締め付けるようになった。
ギュッと締め付けた状態で、ナオさんが腰を細かくゆすって、俺の射精を受け止める準備をしたのが判った。
俺も下からナオさんの身体をぎゅっと抱きしめて密着した。「イク」って伝えたら、ナオさんも「イク」って言った。
ナオさんが腰をクイって捻ったら、あっという間に逝ってしまった。
ナオさんにぎゅっとしがみついて、ドクドクドクっと発射した。汗がドぱっと噴き出すのがわかった。
ものすごい気持が良くって、オナニーとは全然違っていた。そのまま二人で汗が引くまでじっとしていた。
6年間思い続けた人との感動の初体験だった。

姉とお風呂で柔軟体操21

ああああ、、いいいい、、いっくううううッ、、、陽子先生(姉)は何度も逝った。 俺は、射精が終わるまで深々と先生のまmこをえぐり続けた。
 先生は汗をびっしょりかいて、全身をブルブルッとふるわせた。
 で、、出ちゃう、、ピシャッ、、ジュルッ、、ううううむむmmm、、。俺はなおも固いままの逸物を先生のまmこに突き刺したまま、先生が激しい便意に襲われているのを見ていた。 陽子先生のアヌスはふくれあがり、浣腸器のバルーンが半分以上ひりだされていた。
 もうちょっと、もうちょいでひりだされる、、だけど、先生のアヌスはそれ以上開かなかった。それ以上はアヌが裂けてしまいそうだった。
 ううううう、、、、ううむmmm、、。
 やがて、ひりだすのをあきらめたかのように、バルーンはもう一度、先生のアヌスに飲み込まれていった。
 ピシャッ、、ジュルッ、ジュルッ、
薬液だけが少し漏れてきてた。
 く、くる、、しいいい、、、先生、我慢して、、頑張って、、こ、こうくううんん、はあはあ、これ、かん、、ちょう、、でしょ、、うん、、また、固かったから、、。
 はあ、はあ、、か、、ん、、ちょう、、セックス、、した、、かったん、、でしょ、、、はあ、はあ、、。
 てか、俺の逸物はまだ固いまま、先生のまmこに突き刺さったままだった。
 うううううむむmmm、、出るッ、、また、浣腸器のバルーンがひりだされてきた。陽子先生は全身にあぶらあせを浮かべてた。
 今度こそ、バルーンがひりだされてしまうか、、ギリギリまで先生のアヌスがひろがった。
 うう、、ううう、、うむmmm
バルーンは先生のアヌスでしばらく一進一退していたが、、やがて、アヌスに飲み込まれていった。
 だめッ、、出ない、、うううう、、
く、くる、、しいいい、、、。
 俺は、逸物を先生のまmこからようやく抜いて、陽子先生にバケツにまたがらせた。
 で、出るうッ、、うううむむ、、。
俺は、浣腸器のノズルの蓋を外した。
 とたんに、しぼんだバルーンがひりだされた。
 ピシャーッ、ブリブリブリブリッ、シャーッ、ブリブリッ、
、ううう、、もういやッ、ああッ、ピシャーッ、、、また出るッ、ブリブリッ、シャーッ、、もう、、いやああ、、ブリブリッ、、ピシャーッ、、、。
 バルーンの栓が効いたのか、陽子先生(姉)はバケツにドッサリとひりだした。
 もう、いい??
 うう、、うん、、う、う、う、、。
ブリブリは全身 先生は目に涙を浮かべていた。
 俺は、二階のトイレでバケツの排泄物を流して、バケツをきれいに洗った。 ああッ、、と言う声がしたので急いで部屋に戻ると、先生は、膝立ちで、ピシャーッ、シャーッ、ブリッ、
シャーッと排泄していた。
閉じた目に涙を浮かべて、上を向いて、全身をブルブルッとふるわせながら、ブルーシートの上に、ピシャーッ
、シャーッと薬液を排泄していた。
 時々小さな固形物も混じっていた。
その光景は、神々しいほどにエロかった。俺は、その光景をしばらく、茫然と見ていた。
 やがて、手を貸して先生をゆっくり立ち上がらせて、そのまま、風呂場に連れていった。
 俺はていねいに全身にシャワーをかけてあげると、泡立てて、全身を洗ってあげた。
 レオタードを脱いだ先生の真っ白な体は本当に綺麗だった。
 先生は、小さく震えながら、無言で涙を流していた。
 俺は先生を抱き寄せて、キスをした。
 俺は、先生の体を洗いながら、乳房をゆっくり揉みしだいた。
 先生は、ちいさくあえいでいた。

浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

#NTR使える寝取られサイト

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。



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