萌え体験談

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キス

メンヘラがあっさりと俺の童貞を奪っていった

スペック


現在24歳
180センチ
おなかでてる
地方駅弁卒
IT系会社

メンヘラ
Fカップ
かわいくない
細い
ケバい
いろいろ変わったこ

俺が卒業した高校は学年が上がるごとにクラス替えがあり、メンヘラとは高2の時に同じクラスになった。
高2になって1年の時の友達はみんな違うクラスだったため、最初は中学生の時に塾で知り合った同じクラスのAといることが多かった。

俺は軽度のコミュ障だったが、Aのコミュ力は非常に高く、Aのおかげで、友達はすぐに増えた。
高2になって2ケ月がたち、7月に文化祭があるため、そろそろ準備をはじめる時期になった。
おれの高校ではクラスを3つのグループに分け、ねぶた作り、垂れ幕作り、クラス展示or模擬店のどれかに参加しなければならない。
おれはねぶたを作ることになった。
メンヘラは展示だったと思う

ねぶたには男子14人と女子5人の構成だった。
ちなみに俺のクラスは文系だったこともあり、男子は14人、女子は36人いた。

ねぶた作りは週1回のLHRと放課後に行われる。
部活がある生徒は準備には不参加だったが、文化祭の2週間前からは部活の開始時間が遅くなり、17時までは文化祭の準備を行うことが決まりとなっていた。
部活に入っていなかった俺は文化祭の準備にははじめから参加していた。
ねぶた作りとはいっても、東北のような立派なものは高2で作れるはずもなく、俺のクラスは何故か蟹を作ることになった。

準備初日。
作るものも決まり、資材も買い揃えた。

2日目
この日に参加出来る男子は俺と女子2名だけだった。
参加人数が少ない場合はリーダーが中止を決定するのだが、その日はリーダーは何の連絡もなしに部活に行ってしまった。
放課後、おれは女子2人が今日は作業をするのだろうかと教室の中で話している時に廊下に出た。
コミュ力があれば、その場で俺が話しかけて3人で作業を開始すればいいのだが、そんなこと出来るはずもなく、2人に見つからないように、校内をふらふらしていた。

あと職員トイレでオナヌーした。

15分ほど、図書館に行って意味もなく立ち読みしたり校内をうろついていて教室に戻った。
もう女子2人も帰っているだろうから、荷物を取って帰ろうと思っていた。

しかし、女子2人は教室にいた。
教室は掃除も終わり、垂れ幕が下書きをしていたり、展示の話し合いをしていた。
2人は教室の隅の席でまだ何かを話していた。
クラスには女子のみ。
教室の戸は閉まっていたため、俺が戸を開けた時に女子全員の視線が集中した。

コミュ障の俺の席にはメンヘラが座っていた。

その日のメンヘラは白いブラウスにドピンクのブラをしていた。
そのことについて俺はAと昼休みに話していて、Aは黒ブラ好きだし、ブスは論外と言っていた。
でもそのあとAは席を移動してメンヘラの二つ前の席で後ろ向きながら英語のDUOって単語集読むふりしながら見てた

メンヘラはすごく変わった雰囲気でとても話しかけて机の中から教科書やノートを取り出せる状況ではなかった。
この状況では荷物を取って帰宅することなど出来ない、また教室から出ても女子が作業をしているため、しばらくは教室に入ることは出来ない。
どうしようもなくなり、ねぶたの女子2人に話しかけた。

俺「ねっねぷたろ、ぶひ!作ろうか?」
黒「うん、戻って来るの待ってたよ」
白「少しでも進めておこうよ」

作業は職員の駐車場を利用して行うことになっていた。
いちおー2人の女子スペック


推定Aカップ
笑うと八重歯が出て、かわいく見えるが、普段はそうでもない。
外で活動する部活のため肌が黒い。
彼氏いる


推定Cカップ
ちょいピザ
お菓子作りが上手
部活はやっていない。
香水のセンスが良くいい匂いがする。
彼氏いない

俺はすかさず自席に戻り、
メンヘラに「ちょっと荷物取るからごめんな。」と言って

机の中から教科書類を取り出して、鞄に入れ、教室を出ようとした。
するとメンヘラが小声で「いいかも」と言ったように聞こえた。

文化祭も無事終わり、俺は同じ方向に帰る友達もいなかったので、後夜祭が終わると1人で帰ろうとしていた。
俺は黒に呼び止められた

黒「一緒に帰らない?」
おれは断る理由もないので、2人で帰ることにした。

帰りの途中、誰もいない公園のベンチに座った。

黒「俺って好きな人とかいるの?」
俺「好きなの人?まぁいるっちゃいるかな」
黒「だれ?」
俺「教えない」
黒「ふーん」
俺「黒は彼氏とどうなん?」
黒「最近は会うこと少なくなってきたかな」
俺「ふーん」
黒「そういえばメンヘラさんが俺のアドレス教えて欲しいって言ってたから教えといたよ」
俺「おけ」

肌寒くなってきたので、その日は家に帰った。
俺は黒が好きになっていた。

次の日からメンヘラのメール攻撃が始まり、童貞喪失への道を辿る

次の日のメール

メンヘラ「やあ」
俺「どうした?」
メンヘラ「あのね、仲良くなりたいんだけど。」
俺「いいよ。よろしく」
メンヘラ「じゃあカラオケ行かない?」

というわけで、俺はメンヘラとカラオケに2人で行くことになった。
ブスとはいえ、俺は女の子に遊びに誘われたことに興奮した。

夏休みの初日
俺は午後にメンヘラと待ち合わせをして、カラオケに入った
メンヘラは何故か缶チューハイを持ち込んでいた。

メンヘラの歌はめちゃくちゃ上手くて、始めて俺は人の歌に聞き入った。
たしか、椎名林檎を歌っていた。

その後、話題はクラスの女子の話になった。
メンヘラはクラスの女子との下ネタ話を始めた。
俺も女子高生の下ネタとはどんなものかと興味があった。

聞きゃなきゃよかった。

女子のエグい話のあと
メンヘラは急にだまって
「俺君、セックスしたい?」と聞いて来た。

おれは散々同級生女子のセックス事情を聞かされた後だったので、
その言葉を聞いた瞬間にフルボッキした。
童貞には刺激が強すぎた。
だが、おれも理性を保つために最初は断った。しかし・・・

俺「そりゃあ童貞だし、して見たいけど好きな人とじゃないのか?おれ彼女いないしなー」
メンヘラ「それは一番だけど、初めてで失敗しない人なんて少ないよ」
俺「そうだろうな」
メンヘラ「いま練習しない?」

おれは耳を疑った

俺「え?」
メンヘラ「練習しとけば、本番で失敗しないよ。」

そういって、メンヘラは俺の隣に座り肩をくっつけてした。
おれの下半身は爆発しそうだった。

メンヘラは右手をおれの膝にのせて
「しよ」と言った
俺の理性は完全に崩壊した。

メンヘラはおれの左にいたんだが、俺はメンヘラの左方を右手でつかんでキスをした。
するとメンヘラは舌を絡ませてきた。
ディープキスも始めてのおれはそれだけでいきそうだった。
てかちょっと出た。

おれはTシャツの裾をまくり、ブラを外そうとした。
が、当然外し方などわからずモタモタした。
メンヘラは自分でブラを外した。
おれは生乳を揉みしだいた。
もうブスということなど気にならず、むちゃくちゃベロチューをした。

メンヘラはベロチューをしながら、おれのジーパンのベルトをはずし、ジーパンを脱がせた。
そのあと、俺の目の前の床に座ってチンコをしごきはじめた。
そして突然玉を舐めはじめた。

俺は気持ち良さのあまり、声を出してしまった。
メンヘラはおれのチンコを加え「ズボッジュボ」とおとを立てて吸い始めた。
おれは気持ちよさと恥ずかしさで目をつぶっていた。
メンヘラは乳首を舐めてきた。
その後、メンヘラは俺の膝に足を広げて乗った。
何故かもうメンヘラはパンツを脱いでおり、おれはまたの間からはじめてオマンマンを触った。

俺はAVとふたりエッチで得た知識をフルに使い、クリを指で弄った。
メンヘラは既に濡れていた。
同時に乳首を口に含んでコロコロした。
この辺りからメンヘラの息づかいが荒くなってきた。

俺はメンヘラをソファに座らせて、俺がその目の前の床に座った。
おれは犬のようにオマンマンを舐めた。
するとメンヘラが「あ・・・」と声を出した。

おれはひたすら舐め続ける。
だんだんメンヘラの声も大きくなっていった。
おれは夢中だったが、あることを思いついた。
メンヘラの声をマイクででかくすればもっと興奮するんじゃね?

おれはマイクをとり、まずはクンニ中のオマンマンの音をマイクで拾った

だが、あまり上手くいかなかった。

おれはソファに座り、メンヘラを背中を向けて膝の上に乗せた。
俺は手を回して、右手でマイクを持って左手でオマンマンを弄った。
あえぎ声をマイクで拾おうとしたところ、メンヘラが大声で「もう我慢出来ない!いれてー!!」と叫んだ。
この頃のおれの目は谷亮子が佐々木希に見えるレベルになっていた。

ここで問題が発生する。
おれはいざゆかんと挿れようとしたが、コンドーさんが無いことに気づいた。

俺「コンドームある?」
メンヘラ「ポーチの中」
俺「希は出来るこだな」

おれは意外とスムーズにコンドーさんを装着することに成功した。
そして、いよいよ挿入
俺はテレビとソファの影にメンヘラを移動させ、正常位で入れようとした。
たが、場所がわからずアナルに入れようとして、メンヘラに違うと怒られた。

指をあてがって挿入。
にゅるりと入った。

おれはお構いなしに腰を振った。
無心で降り続けた
正常位→バック→正常位
と行い、果てた。
2回戦も同じように行い、同じように果てた。

直後おれは目の前のアヘ顔の女を見て「なんだこの肉塊は・・・」と絶望した。
その後は適当に後片付けして帰宅した。
こうしておれは童貞を卒業した。

会社の部下に誘惑されてセフレができた

自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、
今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。
いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)

出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、
ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。
もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。
約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。
次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。

食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。
もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと
「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、
近くのバーに入った。

カウンター席に座り、仕事への思いや、
今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。

一時間位を過ごしたところで、その店も出た。
21時を過ぎていたと思う。
店を出てホテルに向かいながら、
また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。

エレベーターに乗り、何気なく
「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな?。」というと、
神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。
私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。

部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。
部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

しばらく二人でテレビを見ていたが、
テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、
神田は自らプライベートな話をするようになった。

時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、
気がつくと日付も変わろうとしている。

私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」
といってシャワールームへ入った。
シャワーが終わって出てみると、
神田はテーブルに伏せて眠っていた。

私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、
ぐっすりと眠っている。

どうしようもなく、しばらく眺めることにした。
まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、
そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。

私は、このままではいけないと思い
「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。

こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て
「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」
と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

仕方がないので、そのままにしておくと、
スカートの隙間から奥が見えそうである。
彼女が眠っているのを確認し、
そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。

こういう状況は緊張するが興奮もする。
こうなると、上のほうもチラリと見たい。
私は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。

まったく起きない。
それどころか、仰向けになり、かえって好都合。
そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、
真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。
さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、
私は椅子に座って眠ることにした。

熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。
目を開けると彼女が立っている。

まだ酔っているらしい。
「あの、私、すみません、眠っちゃったみたいで。」
といって頭を下げるがふらふらしていてバランスを崩しそうになる。

「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい。」
と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・。」と言って下を向いた。
私は、“?”と同時に(^^)v 

まさかまずいだろうと思った。
しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。

少しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、
もう頂くしかないと私は心をきめ、彼女に優しくキスをした。
そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから。」
といい、シャワールームへ促した。

私は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい、ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。
シャワーの音が止まり、ドアが開いた。彼女はバスタオルを身体に巻いている。
ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。
私は「本当にいいのかい?」と聞くと「はい。」と小さくうなずきながら返事をした。

彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、やさしくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。
右手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。
ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、
ゆっくりゆっくりと愛撫した。

徐々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。
揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、
繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。
薄いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。
私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。
彼女は舌を這わせた途端に、
「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。
彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。
若草のように柔らかい毛にたどり着いた。
その途端に彼女の呼吸は荒くなった。

彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?
腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、
いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。

まだ、クリも中も何もしていないのに、
あそこはもうヌルヌルの液があふれている。
這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。
彼女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、
クリを中指で刺激した。

クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ
「ああぁ・・・。」と溜息とも声とも言えない反応をする。

クリをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、
眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。
軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。
私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。
中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。
指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。

ツルルではない。期待できそうだ。
早く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、
彼女はやさしく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

私は、彼女に無言でフェラを要求した。
彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。
しかし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。

私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、
彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。
そして、玉や根元まで舐めさせた。

そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、
彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。
彼女は、「ああああぁぁぁん。」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。

その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。
彼女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ。」と小さく反応している。
あそこの奥から液が溢れるのがわかる。
相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。
私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

奥まで何度も何度も差し込んだ。
彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、
最後には「あああああぁっだめぇ。」と果てた。

私は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。
さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。
すごい、最高の女だ。あまりにも気持ちよく、
その後はあっけなく、最後は彼女のおなかの上に出した。

そして、朝まで抱き合いながら眠りました。

次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、
キスをして、昨晩とは違い、やさしくいたわるようにSEXしました。

今、彼女は私のかわいい、愛人です。毎週一度は彼女の家で何発かやっています。
ただ彼女がまだ“やりたい盛り”なので大変です。
フェラが見違えるほど上手くなったことは、大収穫ですが・・・。

私の自慢は以上。

M口博子さん

本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

深夜残業中に一線を超えてしまった

新人社員Kちゃんのミスで、
教育係だった俺と二人で残業してた時のはなし。

仕事は夜の11時過ぎにようやく目処が付いたのだが、
帰るのも面倒になった俺は、会社に泊まっていくことを伝え、
Kちゃんにはタクシー代を渡し気を付けて帰るように言った。

30分ほどするとKちゃんがコンビニの袋を持って戻ってきた。

弁当とビールを買ってきてくれ、
さらにKちゃんも泊まると言い出したので
説得したが意思は固く、仕方なく了承した。

一緒に弁当を食べ、酒を飲み、色々話をしていたが
疲れからか俺はウトウトしだし、ついには寝てしまったらしい。

俺がちょっと目を覚ますとKちゃんが自分の膝掛けを
ちょうど俺にかけてくれているところだった。

寝ぼけていたが寝の前にKちゃんがいてビックリして一気に目が覚めた。

いまさらだがKちゃんは普通にカワイイので妙にドキドキしてしまった。

Kちゃんも俺が急に目を覚ましたので突然
「先輩、本当に今日はありがとうございました!とっても嬉しかったです!」
と言い出し、いまさらかよと思い噴出してしまった。

Kちゃんも笑い出し
「今日は一緒にいれてよかったです。」と恥ずかしそうに言った。

照れながら言う姿が可愛くて、
まだ近くにいたKちゃんを思わず抱きしめてしまった。

あ、ヤバイかなと思っているとちゃんKが
いきなり顔を近づけてきてキスをしてきた。

Kちゃんはイスに座っている俺に
そのまま跨るように座り、首に手を回してきた。

俺もKちゃんの体に手を回し抱き合う格好になり、
シャツの下から手を入れて胸を触ってみたら
「あっ…」と声を出したのでこれはOKなのだと思い、急いでシャツを脱がし乳首を舐め回した。

「んっ、んっ」と声を押し殺していたが、
胸から首、そして唇へと舌を這わせていくと
Kちゃんの息遣い喘ぎ声も荒々しくなっていくのがわかった。

そのままKちゃんの股間に突撃しようと思い手を伸ばすと、
遮られて逆に俺のシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

しばらく乳首を責められつつ積極的なKちゃんにビックリしていると、
俺のズボンを下ろそうと手を掛けて来た。

下半身丸出しになった俺の股間ははち切れんばかりに勃起していた。

Kちゃんは「あっ…」と声を出したかと思うとパクッとむしゃぶりついてきた。

興奮からかすぐにイキそうになったが、このままじゃイカンと思い、
Kちゃんの服を脱がして全裸にしてやった。

あまりにもスリムで綺麗なKちゃんの体をじっくり見つめていると、
「○○さん… 恥ずかしいよ…」なんて言うので
「いや… めっちゃ綺麗だよ…」と言いながらKちゃんにキスをした。

今度は舌を絡めて激しいキスをしながら抱き合ったというか絡みあった。

しばらくキスをしていたが、我慢できなくなり
下半身に手を這わせるとそこは既にヌルヌルになっていた。

それまでは頭の中で最後までやってはいけないという葛藤と
やってしまいたい欲求が戦っていたはずだが、
なんだかプチっいう音とともに無くなってしまい、

一気に顔を下半身に持っていき、
俺のより一回りはでかいであろうKちゃんのティムポをしゃぶってやった。

相当気持ちよかったのか健ちゃんもすごく声を出していた。
そして興奮そのまま健ちゃんのアナルにチンコを突き刺し激しく出し入れした。

逆に健ちゃんにもアナルを責めてもらい、最後は兜合わせで一緒に射精した。
次の朝、肛門の痛さとチンコに付いたウンカスを見て夢ではないのだと実感した。

妻・貴子は銀行員をしています 

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。
 厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、
おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。

 私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地
よく感じています。
 昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なので
あまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。その分、気心が知れていて
気楽でいいのですが。
 私は一つ上の28歳。ごく普通のサラリーマンです。

 結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行く
と言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。妻はそう
いう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていた
のですが、案に相違して

「うん、来れば?」

と気軽な返事が返ってきました。

「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」

 年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か
会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと
思います。

 昼休みに貴子から「みんなも大歓迎だって」と嬉しそうに電話がありました。
午後は仕事が立て込んで、開始時間から30分ほど遅れて会場に着いたのですが、
お堅い銀行員ばかりの飲み会ですから場が乱れるということもなく、遅着した
私も実に爽やかな雰囲気で迎えられました。

 男性陣と女性陣は分かれて座っていて、貴子も当然同期や後輩の女性に囲ま
れて楽しそうに笑っています。私はさすがに女性ばかりの中に入るのも気が引
けて、男性陣の中に席を作ってもらって腰を下ろしました。

 右隣は貴子の二年先輩の中川氏。左隣は一年後輩の大村君。
 結婚式での話やら仕事の話、スポーツの話など、他愛ない会話がしばらく続
きましたが、さすがに酒が入ってお互いに打ち解けてくると、銀行員といえど
も会話がだんだん会話はシモのほうに下りてきます。

「いやー、三沢さん(貴子の旧姓)の結婚を聞いた時はショックでしたよぉ」

と、後輩の大村君が言うと、中川氏もすかさず同調して、

「ボクらの同期の間でもけっこう人気があったんですよ。」

などと言います。夫の私にすれば多少複雑な心境ではありましたが、彼らにし
てみればただのお世辞のつもりなのでしょう。酒の席のことでもあり、気分を
害してみてもつまらないので、

「そういうことは本人に言ってあげてください」

と笑って聞き流していました。

「美人だしスタイルもいいし、脚なんかもキレイですよねえ」

中川氏の口調が妖しくなってきて、見るとかなりできあがっています。爽やか
青年で容姿も悪くないのですが、少し前に貴子に聞いたところによると、最近
大失恋を経験してから荒れ気味なのだそうで、なるほどこのことか、と思わず
苦笑してしまいました。

 後輩の大村君もほどよく酔っ払って、

「でも中川さん、いっつも『三沢はきっとマグロだな』とか言ってるじゃない
すかあ」

と先輩をからかいます。真っ赤になって怒る中川氏を想像したのですが、意外
にも中川氏はうろたえる様子もなく、真顔で私に向かって、

「そうなんですよ。実際のとこ、どうなんですか?」

と聞いてきたから、さすがの私も面食らいました。

 何も話さないのも場を白けさせるし、かといって貴子の同僚にいろいろ話す
わけにもいかないですから、

「マグロってことはないですよ、気分が乗ってくれば」

と思わせぶりに返事をし、それ以上は「あんまり話すとあとでカミさんに叱ら
れるから」などとお茶を濁すつもりでした。

「へー、そうなんですかぁ」

二人は無遠慮に貴子の方に視線を向けます。妻の裸体やベッドで乱れる様子を
想像でもしているのでしょうか。

 若い大村君はそれだけでもう興奮しているのか、コップに残っていた焼酎を
飲み干して、

「やっぱり一緒にお風呂入ったりするんですか」

なんて聞いてきます。

「うーん、ユニットバスで狭いですからねえ」
「でも一度や二度はあるんでしょ?」と中川氏。

中川氏は私よりも年上だからか、さらに遠慮がありません。

「まあ、そのくらいはありますね」
「そうするとお風呂の中でそのまま、なんてこともやっぱりありますよねえ」
「あはは、ご想像におまかせします」

笑ってごまかすしかありません。新婚家庭なんだから家の中では一通り、する
ことはしてますが。

「もしかして裸エプロンなんていうのも?」
「いや、そんなことはしないですよ」
「えー、三沢さん、似合うと思うけどなあ」

と大村君が言えば、中川氏がすかさずツッコみます。

「バカ、大村、そんなもんに似合うも何もあるかよ」

 私と中川氏と大村君はいつしか三人で顔を寄せ合って、コソコソと話しては
大笑い、という会話を繰り返し、端から見れば意気投合しているように思えた
ことでしょう。
 実際そんなキワどい会話も別に不快というわけもなく、私も酒席での猥談と
割り切って楽しんでいました。

 それから間もなく会は解散になり、私は妻と一緒に家路に向かいました。

「なんかずいぶん楽しそうだったね。」

 貴子はほんのりと頬を桜色に染めて、私の顔を覗きこみます。

「うん、まあね。」
「ねえ、三人でコソコソ何話してたの?」

 夜の営みについてちょっとね、とも言えないので、

「家に帰ったら教えてやるよ。外じゃ言えないような話だから。」

と適当にごまかして、家に帰りました。

 二人で交代にシャワーを浴び、仲良くベッドに入ったのは深夜過ぎ。
 少しでも明るいと寝苦しい、という貴子の希望を入れて窓には遮光カーテン
が吊ってあるから寝室の中は真っ暗です。

 普段、エッチの時まで真っ暗では興が乗らないから、小さなサイドランプを
つけるので、そのサイドランプが「今晩どうよ?」の合図になっているのです
が、この夜はあえてサイドランプを消して真っ暗にしました。

 その寝室で、私は妻の意外な一面に出会うことになるのです。

「そうだ、ねえ、さっき何話してたの?」

案の定、貴子は私と中川氏、大村君との会話が気になる様子です。

「なんのこと?」

ちょっととぼけて焦らしてみます。

「ほら、さっき、中川さん達と楽しそうにしゃべってたじゃない。」
「ああ、あのことか、なんだっけなあ」
「あ、ずるい、家に帰ったら教えるって言ってたのに。」
「中川さんも大村君も貴子が美人でスタイルがいいから羨ましいってさ。」
「また、嘘ばっかりー」

 暗闇のベッドの中で貴子は笑いましたが、満更でもなさそうです。

「夜はどうなんですか?って聞かれたよ。興味津々、って感じだったなあ」
「もー、そんなこと言うわけないでしょ。」

 とても紳士的な二人ですから、貴子が信じないのも無理はありません。それ
に二人姉妹で育った貴子は男性心理についてほとんど無知なのです。

「ほんとだよ。『風呂場でしたこともあるんですか?』なんて聞かれて、返事
に困ったよ。二人とも、貴子の方をチラチラ見ながら、そんなこと話すからさ、
なんか複雑な心境だったな。」

 そう言いながら私は貴子の体の上に手を置き、ゆっくり愛撫を始めました。
愛撫といっても、脇腹から肋骨のあたりを優しく撫でるだけのソフトなタッチ
です。

「えー、ちょっとショックだなー」

貴子はときどきくすぐったそうに身をよじりますが、それ以上の抵抗はせず、
私の手の動きに身を委ねています。

「普段からそういう目で見てるんじゃないの?気がつかない?」
「そんなことないよ。二人とも優しいもん。」
「貴子は男の心理がわかってないからな。優しく接しながらこのあたりに視線
を走らせたりしてるんだよ。」

このあたり、と言いながら胸の膨らみを撫でると、貴子はピクッ、と体を震わ
せました。

「やだ、もう」
「こんな風に貴子の体に触りたいんじゃないかな」
「・・・」

 貴子が返事しなくなったので、眠ったのか?と思いましたが、パジャマの下
で乳首がつんと固くなっていました。それから「ハー」と小さな吐息。

(感じてるのか・・・?)

 貴子の反応は私には意外なものでした。
 正確に言うと「意外にも期待通り」だったのです。

 私はまるで悪戯でもするようにパジャマのボタンの間から指先を潜りこませ、
柔らかな素肌の上を滑らせて立ち上がった乳首をツンとつつきました。

「こうやってイタズラしたいんだ、きっと」
「や・・・」

 貴子の声が小さくなりました。
 片方の乳首を指先で弄んだまま体の向きを妻のほうに向け、もう一方の手で
もう片方の胸を少し乱暴に掴んで揉みあげました。

「二人がかりで両側から、こんなふうに・・・」
「・・・」

 もっと抵抗するかと思いましたが、戯れとわかっているからなのか、貴子は
じっとしてなすがままになっています。

 Cカップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて貴子のヌードを拝ん
だ時の感激は今でも記憶に残っています。銀行の制服姿の貴子を眺めながら、
彼らは貴子の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激し
い興奮を覚えました。

 パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、
貴子の体は素直に反応します。んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわ
ずかに反らせました。

 真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、
彼女の興奮が伝わってきます。
 先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私
には手に取るようにわかりました。

 胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていき
ます。

「脚もキレイだって褒めてたよ」
「や・・・ん・・・」

膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらします
が、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先を
にじらせていきました。

 柔らかく盛りあがった恥丘は、私が貴子の体の中でも特に気に入っている所
です。パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような
刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。

 貴子の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。
 貴子は両脚を固く閉じていました。そのことが「会社の同僚の触られている
自分」を想像していることを物語っています。
 わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。

 固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移して
いきます。耳の後ろが貴子の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声
で「三沢」と囁きました。

 中川氏が貴子を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたから
です。

「え・・・」

さすがに戸惑う貴子の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、

「三沢・・・」

と呼んでみました。妻の反応は予想以上に大きなものでした。体がビクビクと
波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。

 妄想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れる
ほど冷静に観察していました。
 パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で
割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。

「力を抜いて」

 私の言葉は、今の貴子には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。
 貴子はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。

「三沢、かわいいよ」

 旧姓を呼ばれるたびに、貴子は身を震わせて小さく吐息を漏らします。

「脚を開いて」
「・・・いや・・・」

 貴子は身をよじってかぶりを振りました。
 妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりま
した。
 私の胸に顔を埋めた貴子の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのが
わかりました。すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから
今度は、

「三沢さん」

と呼びかけました。右側から後輩・大村君の登場、というわけです。

「ああ・・・」

はっきり喘ぎとわかる声を貴子が出しました。大村君は、貴子のお気に入りの
後輩なのです。

「脚を開いて」

もう一度、同じセリフを言ってみます。

「いや・・・」

貴子も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわか
りました。

 私は貴子の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。
 先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、貴子は少しずつ両脚を開いていき
ました。

 私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。
 今度はショーツ越しに、貴子の恥丘を手の平に包みます。
 指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。

「三沢さん、触ってあげますからね」

貴子の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませて
いくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。
結婚してからこんなに濡れている貴子は初めてのことです。

「グショグショになってますよ、三沢さん」
「あああっ・・・」

貴子の喘ぎが大きくなりました。クリトリスも、ショーツの上からでもわかる
ほど固くなっています。

 私も興奮して、貴子を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。
 薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。

(すごい)

 そこはすでに洪水状態でした。トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が
指にまとわりついてきます。
 固くなったクリトリスをこすり上げるたびに、貴子は全身を痙攣させるよう
に震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。

 私は体を起こし布団をまくり上げると、貴子のパジャマとショーツを脱がせ、
妻を全裸にしました。それから今度は再び左の耳に口を寄せ、

「きれいだよ、三沢」

と中川氏の口調で囁きます。依然として部屋は真っ暗。見えるはずもないので
すが、そんなことは今は関係ありません。

 妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。
 貴子の陰部へと手を伸ばします。太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に
両脚を大きく広げました。

「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」
「ああ・・・いやあ・・・」

ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、貴子の
腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、
息苦しそうに喘いでいました。

 私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。それを妻の
クリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。

「ああ・・・ああ・・・」

 妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。
 私は二本指で作った『中川氏』を貴子の入口にあてがいました。
 妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。

「三沢、ほしいのか?」
「ああ、いや・・・」

かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。

「欲しかったらキスしよう」
「え・・・」

妻の動きが止まります。

「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」

私の舌はもう貴子の唇のすぐ近くを舐めています。少しでも妻が顔をずらせば
唇を重ねることが可能な位置関係でした。

(さあ、どうする?)

 自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまる
のか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちと
が半々でした。

 いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は貴子が我を忘れて乱れる
姿を期待していました。そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手
に乗り移っていました。

 さらに私はすでに貴子の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱め
ている中川氏になりきっていたのです。

 私が二本指で作った『中川氏』は貴子の入口を押し広げ、いつでも突き入れ
ることができるように待機していました。妻の頬が私の唾液に濡らされていき
ます。

 一分、二分ほどだったでしょうか。
 貴子は下唇を噛みしめて耐えていました。あるいは妄想の世界からつかの間
呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもし
れません。

 暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。
 そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、ここで
中断しようかとさえ思い始めていた、その時、妻の陥落の瞬間はふいにやって
きました。

「ああ・・・」

と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、その唇が私の唇に重ねられたの
です。妻の迷いに対する私の感動は、一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されて
いきました。

 私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、淫らな妄想に墜ちていった妻の舌を
ねぶり回しながら、二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。

「んんっ・・・!」

 貴子は全身をのけぞらせて声をあげました。唇を解放してやると、妻の喘ぎ
は一段と高まります。

「ああっ、ああっ、ああっ」

 『中川氏』のピストン運動に合わせて、妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出
ています。

 私は体を起こしました。
 二本指のピストン運動を続けたまま、貴子の顔をこちらに向かせ、左耳に口
を寄せていきます。

「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」
「あああ、いやあ・・・」

 すすり泣いているような声を出して、貴子が全身を波打たせています。
 先輩の中川さんに犯されている。
 そしてそれを後輩の大村君に見られている。
 そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。

 大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、右耳がこちらに現れます。
するとまた、その耳元に、

「三沢・・・」

と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。ここまで悶え乱れる妻の姿を私は
今まで見たことがありませんでした。

「中川さん、やめて、って言ってごらん」
「えっ・・・ああ・・・」

 規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、さらに妻の被虐心を煽ってい
きます。ためらう貴子に、再度、

「言ってごらん、中川さん、やめて、って」

と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、

「中川さん・・・やめて・・・」

と小さく言いました。

「もう一回」
「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」
「もう一回」
「中川さん、やめて・・・あああっ!」

三回目にはっきりと言った直後、貴子は大きくのけぞってイキました。かつて
見たこともないほどに全身を震わせて・・・。私が二本指の抽送を止めてから
も、貴子の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。

 一度イッた後の貴子は、従順そのものでした。
 どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、なんでも言う
通りに従いました。

「三沢さん、ボクともキスしましょう」と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚
なキスをします。

 私がペニスを貴子の頬に突きつけながら、「三沢、大村のおちんちん舐めて
やれよ」と言えば、素直に舌を出し、口に含みました。

 おしゃぶりをさせながら、貴子の手を陰部に導き、「自分でしてごらん」と
言えば、その通りにします。

「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」
「んー、いやあ・・・」
「中川さんに見られて恥ずかしい?」
「はずかしい・・・」
「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」
「中川さん・・・見ないで・・・」

そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。興奮して体を震わせる
のです。貴子の秘部からは、クチュ、クチュ、と卑猥な音が聞こえてきます。

「三沢さん、何をさせられてるの?」
「・・・おしゃぶり・・・」
「何をおしゃぶりしてるの?」
「・・・おちんちん・・・」
「誰のおちんちん?」
「大村君の・・・」
「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」
「ああ・・・いや・・・ん・・・」

いつしか、貴子の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。

「入れてほしい?」
「・・・うん・・・」
「何を」
「これ・・・」
「これって?」

「おちんちん・・・」
「誰の?」
「大村君の・・・」
「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」
「・・・入れて・・・」
「それじゃダメ」
「え・・・」
「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」
「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」

 私は心の中で快哉を叫びました。
 「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。
 私は妻の体にのしかかっていきました。

「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」
「・・・うん・・・」

 挿入の前に、もう一度キスをします。

「三沢さん」
「大村君・・・」

 後輩の名を呼びながら、妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。

「三沢さん、入れるよ」
「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」

 燃えるように熱くなった膣に、ペニスを挿入すると、それだけでまた貴子は
身を反らして絶頂を感じたようでした。

 私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、ゆっくりとした
動きしかできません。それがまた焦らしているような効果を生んで、妻は自分
で無意識に腰を動かしています。

「三沢さん、腰が動いてる」
「ああ・・・だって・・・」
「だって、何?」
「もっと・・・強くして・・・」
「中川さんに見られてますよ」
「・・・ああ・・・いやあ・・・」

 最初に貴子を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。
 貴子の奥深くまで挿しこまれ、今夜最初に貴子を絶頂に導いたそれは、まだ
妻の愛の蜜で湿っていました。

 その指で貴子の頬を撫で、唇に触れると、また貴子はビクッ、と体を震わせ、
「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。

「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」

 奥深くまで突き上げながらそう言うと、貴子は反射的に顔を背けます。
 二本指で貴子の頬に触れ、動かさずにしたまま、私はさらに妻をいたぶりま
した。

「中川さんのおちんちんに犯されて、さっきはすごく感じてたじゃないですか」

 ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」

 そんなことない、と言わんばかりに、貴子は首を振ります。でも、その時も
一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。

「見ててあげますよ」
「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」

 見られてる、と想像したのでしょう。貴子は数回、激しく腰を振り立てて、
何度めかの絶頂へと昇りつめます。私は容赦なく腰を突き出して責め続けまし
た。嫉妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。

 しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。
 貴子にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、頭の中に鮮明に浮
かび上がっていました。中川氏と大村君に犯されて、何度も何度もイカされて
いる妻、貴子の姿を想像しました。

「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」

 貴子が泣くような声でそう言いました。何度も昇りつめて力尽きたのか、と
思いました。が、そうではありませんでした。
 貴子は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。

(ああ、貴子・・・)

 嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。「もうダメ」と言ったの
は、我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。

 イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、戸惑いなど感じている暇はあり
ませんでした。大きな興奮が波のように押し寄せてきて、私はさらに激しく妻
を突き上げました。

「んんっ・・・あんっ・・・」

 くわえたまま、くぐもった声で貴子は悶えました。
 口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。

「三沢さん、今何してるのか説明して」
「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・中川さんの・・・おちんちん
を・・・舐めてるの・・・」

 素直に答えながら、貴子は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」
「うん・・・」
「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」
「ああ・・・うん・・・すごい・・・」
 私ももう、我慢の限界でした。
 妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、妻の体の中に大量の精液をぶちまけて
果てました。

部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらった

中学の3年間はバスケット部に所属していた。

1年生の時、そこそこ身長もあり上手い方だったので、よく女子部の3年生の練習相手をさせられ、練習試合をした。

男子とはいえ、1年生に負ける訳にはいかない、と3年女子部の先輩達は結構本気モードだった。こちらも本気モードになるとそこそこいい試合になった。

楽しかったのは、身体がぶつかったり、タッチ出来る特権だった。

中3にもなると結構カラダも出来ており、女って感じだったり、いい匂いがした。特に可愛い先輩だとわざとぶつかったり、触ったりした。

同じ様な事が中3の時にもあった。隣に短大があったので大会前によく体育館を借りて練習した。短大のバスケット部と一緒に隣同士で練習する事もあった。

そして、体育館を借りたお礼ではないが、練習試合を何回かした。短大生とはいえ、こちらは地区で3位に入る実力もあったので、結構余裕で勝てた。

短大のお姉さん達は、中坊に負けるのは屈辱なのか、結構本気丸出しで向かってきた。当然、プレイも激しくなり、身体のぶつかり合いも増えた。

短大生は中坊にとってはオトナの女で、結構乳に触ったりして喜んでいた。

そんな・・ある日、短大のお姉ちゃん達との合同練習が終わり、シャワーを浴びて自転車で帰る途中、「あっ!ちょっと7番!」とバス停で声を掛けられた。

自転車を止めて振り返ると、短大のお姉ちゃんが立っていた。
「あっ!キャプテン・・」
「帰るの?」
「はい」
「家、どっち?」
「〇〇です」

「ふ?ん・・じゃぁ、乗せてって!バス行ったばかりなんだもん」
「ええ?、二人乗りで?」

「いいじゃない。何か奢ってあげるから」
「それならオッケーす」と後ろにお姉ちゃんを乗せた。

横座りで座り、俺の腰に手を回すお姉ちゃん。小柄ながらもムチッとした人でショートカットで夏菜に少し似た感じだ。
奈津(仮名)さんは意外と胸がデカイ、とチームの中でも話題になっていた。
走る時にプルンプルンと揺れる乳に目が釘付けになったもんだ。

淡いピンクのチュニックにデニムのショートパンツ。チュニックの下には白いタンクトップ。淡いブルーのブラの肩紐が見えている。紺のニーハイにサンダルといった服装だった。

「お腹空いてる?」
「はい」
「お好み焼きでいい?」
「はい、いいっす」
と奈津さんがよく行くお好み焼き屋でご馳走になった。

聞くと住んでるのが俺の家の近くのワンルームマンションだった。
自転車で二人乗りして送って行く事に。

さっきよりもしっかりと腰に手を回してきているので時折、デカイ乳の感触が背中に!チンポがムクムクするのを必死に堪えた!

そして、パソコンがネットに繋がらないと言うので見てあげる事になり、奈津さんの部屋へお邪魔した。可愛らしい女の娘の部屋でドキドキした。

いい匂いがしたし、干してある下着にドキッ!
パソコンに集中して・・意外と簡単に繋がった。

感心する奈津さん。
チンコは益々硬くなって苦しかった。
キョドってる俺に、
「あっ・・ひょっとしてぇ・・」

「か、帰ります!」と慌てて帰ろうとすると、
「ちょっと待ちなさい!」と引き止められ、

「勃っちゃったぁ?お姉さんの魅力に?」
と小悪魔っぽく後ろから耳元に囁かれて股間を触られた。

飛び上がりそうな位、カラダに電流が走った。
「お姉さんに見せて・・」とベッドに寝かされ、ズボンとパンツを脱がされた。

「わぁ・・おっきぃねぇ・・ちょっとビックリ」とお姉さんの目に妖しい光が。
手コキしながらキスしてきた。

「初めて?童貞?」
「は、はい」
「お姉さんにまかせてね」とフェラされた。

口に亀頭を咥えられた瞬間に、初めての暖かい口の感触にあまりにも気持ち良くて、舌でペロッとされた瞬間に、
「あああ・・」と情けない声をあげて奈津さんの口の中に射精してしまった。

ドクドクと大量に出た。今までで一番気持ちいい射精に腰が抜けた。
凄い量に目を白黒させながらも全部口で受ける奈津さん。

綺麗にお掃除フェラされてまた射精。
口の中の大量の精子をゴクリと飲み込む姿がエロかった。

「はぁ・・凄いねぇ・・まだビンビンだねぇ・・気持ち良かった?」
「は、はい・・腰が抜けちゃいました」

「今度は、もっと我慢するのよ」と服を脱いで全裸になった奈津さん。
俺もシャツを脱いで全裸に。

ベッドの上で、キスしながら奈津さんのレッスンを受ける。
形のいい張りのあるオッパイがたまらなかった。

初めて見るナマのマ○コも興奮した。
乳首もマ◯コもピンクでキレイだった。
薄いアンダーヘアにも興奮した。

赤ん坊のように乳首を吸い、奈津さんに言われるままにマ○コを舐め、69をした。
フェラが気持ち良くて何度もイキそうになったが、
「ダメよ・・我慢して」とその度に寸止めされた。

「ああん・・気持ちいい・・」と奈津さんもクンニされて気持ち良さそうだ。
「はぁはぁ・・も、もう無理っす!」

「ああん・・まってぇ・・」とフェラを止め、キスをして、
「入れたくなっちゃったぁ」とゆっくりと騎乗位で跨ってきた。

熱くて狭い膣に包まれる感触がフェラとは違った感触でまた気持ち良かった。
「あああ・・入ったぁ・・ちょっといたぁい」と奈津さんが奥まで挿入し終わった瞬間に、
キュキュっと締まる熱い膣に耐えれず、
「あっあああ!」と奈津さんの膣奥に中出ししてしまった。

「いやっ!出てる!」と熱い精子が膣奥で噴射し子宮口から子宮に注がれるのを感じてブルブル震えながら奈津さんは呟いた。
イったらしい。

俺の胸に倒れこみ、
「はぁはぁ・・ダメでしょ・・中で出しちゃぁ」
「ご、ごめんなさい・・ど、どうしよぉ」とパニクる俺に、
「大丈夫よ・・今日は中に出しても・・」とキスしてくれた。
そのまま萎えないチンコで続けてセックス。

2回出してるので、何とか今度は長く耐えれた。
騎乗位、座位、バック、正常位と奈津さんに言われるままに突いて突いて突きまくった。

奈津さんも何度かイったみたいで、膣がチンコを千切るくらいに締め付けてきた。
何とか耐え、正常位で最後は奈津さんと一緒にイッて、また中出しした。

気持ち良くて腰がしびれてしばらく動けなかった。
ドクドクと長々と射精していた。

熱くてキツイ膣に包まれてまだチンコは萎えなくて、まだしたかったが、
「はぁはぁ、もうダメェ・・そんなのでもっとされたら・・こわれちゃう」と奈津さんに言われ、チンコを抜いた。

奈津さんのマ○コからドロドロと精子が溢れるのがエロかった。
しばらく抱き合ってた。チンコはまだビンビンだった。

「しょうがないなぁ・・お口で我慢してね」
とフェラで抜いてくれた奈津さん。また、飲んでくれた。

奈津さんとはその後、何度もセックスした。
最初は、奈津さんに主導権を握られてたが、逆に主導権を握って年上の奈津さんを攻めて何度もイカセる事に征服感を感じ嬉しかった。
アナルセックスも一度した。痛くてずっと泣いていた奈津さんが可愛かった。

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

元カノと数年振りに


元カノと数年振りに
地元から車で少し走った所にできた複合ショッピングモールに行った。
出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。
犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。
待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。
平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。
しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。
座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。
数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。
「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。
あぁ?彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・と納得。
久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。
元カノ・・・ハルカは俺より1つ年下。
3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。
「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw
ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。
しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。
別れる前の1年ぐらいは、猿のようにヤリまくってた。
ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。
150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。
小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。
まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。
そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。
「久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?」
とまぁ?素っ気ないメール。
番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。
そしたらすぐに返事がきて、「ちょっと!勘弁してよ!」という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。
仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。
「彼氏は?」とメールすると、俺をチラチラ見ながら「トイレ」と返事。
すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、彼氏が戻ってくるから!と焦りまくり。
別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。
「うん・・・」と下を向きながら答えてきたので、「それならイイんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw
えっ?!みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww
犬の所に戻る途中、ハルカから「ありがとう」ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。
そしたらそこにハルカが登場。
俺をチラっと見て、ハニカムような笑み。
ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。
フレアーなミニスカートだったから、前屈みになるとパンツが見えそう。
俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ?ヤバい。

母親も来るからどっかいけよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。
カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが「可愛い?ですねぇ??」と声を掛けてきやがった。
もちろん他人のフリで。
「あぁぁ・・どうも・・」と他人行儀な俺。
そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。
時々俺を見てニコッとするハルカ。
複雑な思いのまま「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。
そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。
彼氏には内緒とか言って、朝から晩までメールしてくる。
終いには「今度ご飯行こうよ!」とか言ってくる始末。
久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。
付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。
ハルカも喜んで「行く行く!」と言い出し、「明日は?」となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。
ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。
これがまた昔と同じくちょっとエロい。
タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。
シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で止まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。
ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。
1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。
そこで初めてハルカに「あの時はゴメンね」と言われた。
そしてこの前見た彼氏と、来年結婚する予定だと聞かされた。
少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。
それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を使って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。
「でさぁ?」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。
気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。
ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。
酔い醒ましとお喋りの為にって。
まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。
しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。
座った直後に「それでさぁ?」と普通に喋り出す。
まぁ?悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。
太ももに手を置いて喋るもんだから「勃起するからヤメなさい」と言ってやった。
そしたら「えぇ?ホントにぃ??w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。
「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ?これはぁ??w」とふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。
「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」
「キャーッ!犯されるぅぅ??www」
「そういうの好きなくせにw」
「ダメェーやめてぇぇ??ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。
それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。
久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。
初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れるとソッコーで首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。
もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」
「もぉ?恥ずかしいでしょ?w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。
付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw
ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。
相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。
乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へとのびてくる。
勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。
「もう・・すっごい硬くなってるぞw」
「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。
思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。
「お前濡れまくりww」
「だってぇぇ・・・w」
ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。
昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。
少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。
歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。
手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。
乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w
「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」
「ハァハァハァ・・・うん・・・w」
「早漏過ぎじゃね?w」
「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。
そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw
「いてぇーってば!w」
「あはは、硬い硬いw」
そう言ってジッパーを降ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。
そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンとニオイを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw
「シャワー浴びて無いから臭いぞww」
「だねw懐かしいニオイがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。
久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。
昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。
溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。
コレはヤバいぞ・・・と思い、フェラを中断させる理由を考えた。
ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」っていうと、余計に激しくしゃぶってくる。
分かっていたので「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。
誰かが廊下から中を覗いてる!って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。
これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」
「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。
だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。
エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。
そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。
「だめぇん」「やだぁん」「いやぁん」と口だけは一応の否定。
でも俺の上に跨ってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。
ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw
以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭をねじる様に動かし、同時にねじる手コキまで加えてくる。
これにはさすがに危機感をおぼえたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。
「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。
嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。
とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。
ダメとか言いつつ頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。
肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。
戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。
まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。
乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。
もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。
互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗いあった。
俺のアナルを懐かしいとかいって指で綺麗に洗ってくる。
だから勃起はおさまる事も無く、終始立ちっぱなしだった。
ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった「間違えて入っちゃった」遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。
ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。
これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。
久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。
「オチンチン気持ち良いの」「おっきいオチンチン大好き」「オマンコに入ってる」「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」と淫語言いまくり。
彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。
一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て「彼氏だ!」という。
「絶対シーッだからね?」そういった直後に「もしもし?」と電話に出てた。
「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ?、はぁ?い」
そんな感じで電話を切るハルカ。
「どうした?」
「後でまた電話しなきゃ・・・」
「じゃ帰るか?終電にまだ間に合うぞ?」
「うん・・・どうしようかな・・・」
「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」
「ちょっとぉ?w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら、簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。
少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。
「どうする?終電に乗る?」
「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」
「じゃ泊まるか?」
「うん、泊まりたい」
「泊まってどうする?」
「たくさんエッチしたい」
「彼氏のじゃない俺のチンコで?」
「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。
痛い出費になるな?と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。
何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。
部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。
「オモチャ使うか?」自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。
リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。
まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばイイかも知ってる。
イッちゃいそう!と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。
何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。
「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」
ハルカは全裸でベッドの上にチョコンと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。
初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。
口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。
「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。
でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れ無いローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツゥルンと挿入。
ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。
一気にスイッチを強にする。
焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。
足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

ベッドから降りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。
ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。
時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。
気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。
しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。
これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。
激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。
彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。
俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。
そのまま正常位にもかかわらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。
ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。
グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。
最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。
目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂をむかえてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。
「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」
「飲みたい!精子お口にちょうだい!」
とまぁ?そんな類の会話をしましてねw
バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。
ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。
飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。
ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。
「彼氏じゃ満足してないのか?」
ハルカは体半分を体に乗せてきて、彼氏との事を話してきた。
簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。
元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。
思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。
ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。
一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」
セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。
だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

それからショッキングな話も聞かされた。
今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w
もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。
だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。
この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。
ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。
でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w
そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」とオネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。
たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっという間に朝の4時過ぎ。
ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。
まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。
「例の企画はどうなりましたか?」というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとスグに気が付いた。
「そうですね、来週の木曜なら早いかもしれません」と返信しておいた。
もう彼氏と結婚するとか言ってるので、好き勝手ヤラせてもらう予定です。
なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w
彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw


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