萌え体験談

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キス

ボストロールと満喫でセクロスした話

ハッピーメールで片っ端から女にメールを送ってたときがあった
二年前くらいだったはず
返信をもらうためには、相手が返しやすい文章を送るのかがポイントになる
よく掲示板に、「はじめまして^^よかったら絡んでね^^」とかね、アホかとww
それで釣れるんだからその文章なんだろうけど、おそらく釣れにくいと俺は思う
それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆を繰り返していると、返信が1通きた
短文ならぬ、単文女は大嫌いなので、返信きてもスルーする俺
しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね^^仲良くしてくださいね^^俺さんは??で、??なんですか?」

みたいな感じだったと思う
スペックは19歳で、同じ市住み
こういうメールは俺も返信しやすいので、非常に助かる
俺のtop画に食いついてきたのか、朝昼晩毎日メールがきた
メールをしはじめて、2日後くらいに直アドゲット

こっちはヤリモクなんだから、少しはシモネタを織り交ぜるべきだと俺は思っているので、
軽くジャブを入れてみる

俺「普段どんな格好するの?ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」
女「スカートが多いですねぇ、脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」
俺「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど、今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた
俺の好きな太ももは写ってなかったけど、これは会えばヤれると確信する

俺「っていうか、俺女の顔見てねーなww脚くれたんだから顔も見せて^^」
女「うーん…みたいの?どうしよ…」
俺「お願いー!遊んだときご馳走するから^^」
女「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙
やれないことはないけど…
19歳ということに惹かれ、俺はがんばった

俺「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」
女「嬉しい!ありがとう^^^^」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、胸の谷間が強調されてる服とか
スカートの▽ゾーンのパンチラとか…

この時は俺はまだ、「この女エロすぎww飽きるまでやるわwww」
としか思っていなかった
経験人数を聞くと、まだ一人らしい
とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり、とうとう核心に迫ることに

俺「俺、クンニするの超好きなんだわwww」
女「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」
俺「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」
女「気がむいたらねーww」

この女が言う、「気がむいたら」とは「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない
top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス
もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて5日後くらいに会ったような気がする

そして当日
待ち合わせ場所に向かうと、女はすでに来ていた

は…?

車の中から女をガン見すると、まさにボストロール
ボストロールみたい ではなく、まさにボストロール
よくvipのスレでボストロールだった という言葉を聞くけど、
この女はボストロールの特徴を忠実に再現をしていた

体型はちょいピザってるなと思っていたんだけど、実際はボンレスハム
クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ…と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

俺「あ、どうも^^;」
女「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

俺「うーん、どうしよっか、行くところってとくにないよね^^;」
女「そうだね、カラオケとかはどうですか?」
俺「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

ボストロールとカラオケを楽しめるわけがない
なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

俺「満喫とかは?まったりしようよ^^;」
女「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは俺にはできなくて、ソファーのペア席へ
俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた
するとこの女、俺の後ろからついてくる
これがかわいければ完全に萌え要素となるのだけど、相手はボストロール
後ろを振り向くこともできず、無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り、サクッとペア席に篭ることにした
俺はこち亀、女はネットをしはじめて10分くらいたったとき、女が口を開く

女「俺さんマジかっこいいですよねwwもろタイプなんですけどww」
俺「…ありがと^^:」

テンションがた落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

女「う?ん…」
とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった
俺はこの時、完全に固まっていた

俺「どしたの^^;眠い?^^:」
女はニヤニヤしながらこっちを見てきて、俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、経験人数も1人なんだよ
なんなの?この積極性
ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺はこの女の行動を無視することはできない
男ならボストロールといえど、恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた
ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする
俺は始めてキスする相手には、軽いキスを少し長めと決めている
というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな

ボストロールは違った

完全にディープキス
確変中の俺は女の舌を受け入れ、より一層深いキスをしながら乳を揉む
ピザということもあり、胸はそれなりにあった
たぶんCカップくらいじゃないかな
乳をまさぐると、女が「あっ…」とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけで声が出るとか、演技だったのかな
とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった
満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか学生がするものなんだけど、
ボストロールに向かって「ラブホテル」という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも、俺は乳首を舐めながら右手を下着へ
膝丈のスカートを履いていたので、触ることは容易にできた
下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている
湿っている、とかそんな小さい言葉では言い表せれない
クロッチの表面がヌルヌルしてるんだよね

普通はここまで濡れやすい女がいると喜ぶ俺だけど、普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした
しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、ボストロールに言ってやった
俺「入れるわ。横になって。」
女「ゴムあるの…?」
俺「外に出すから大丈夫。はよ。」

女は無言でソファーに横になり、脚を開く

前戯にかけた時間は3分くらい
クンニ好きの俺でも、この女のマンコを舐めることはできなかった
フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、チンコは起つ
なのに複数プレーのときは起たないという、残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった
若い+経験の少なさってこともあり、処女並みのキツさ
挿入中、トロ?ンとした表情をしながら俺を見つめてきた
お前はトロールだろ
俺も男なのか、女の感じている顔を見ると、少しかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、2分ほどでティッシュの上に発射
エロ描写がかなり少ないけど、内容も薄いものだったし仕方がないww

俺「それじゃそろそろ出ようか、この後俺用事あるんだわ」
出会い系で用事スキルを使ったのは、後にも先にもこのときだけだった
女は少し悲しそうな顔をしていたけど、無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅
別れてから、数分後にメールが届いた

女のメール「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」
俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」
女のメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなかった
女も察したのか、追撃メールを送ってこない

今思うと、女にとても申し訳ないことをしてしまったと後悔している
いくらボストロールといえど、女は女
たとえヤリモクだったとしても、男は女に優しくしてあげなきゃな
お前らもモンスターみたいな女が来ても、立派なモンスターハンターとしてがんばってくれ

叔母さんと俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ?」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。

学校の先生と付き合った時のこと

ちなみに私はいま高3

先生はたしか今31?
中学の先生で、理科の担当だった
眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた
でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

好きになったのは中2のころで、先生は27だった
ちなみにもう彼は捕まってる

自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。
先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。
それが中2の9月頃。

よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。
勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。
誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。

先生は隣のクラスの担任だった。
11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。

先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。
付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。

先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。

中3になって、先生が担任になった。私ちょう嬉しい。
前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。
私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。
放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。

私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。
でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。キメェ

後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき
「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。

で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから
「電話番号教えとくから」
って言って番号渡された。

あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。男の子。
中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。

電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。おもに夜中。
私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。
メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。

夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。

2月くらいに、また教室でふたり話しているときに
「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」
っていわれた。

私はうれしくてふたつ返事で
「いきます!お寿司食べたい!」
て言った。

そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。
それが3月の18日くらいだったかな。
で、お寿司食べに行く約束したのが28日。

でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。
「どうしたんですか?」
「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」
「そうですねー。え、先生、異動なんですか?」
「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。

全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。

まあこれが結構決定打だった、ていうか
卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに
もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。

「さみしい」ってそのとき言った。なんかいい感じの雰囲気が流れた。

そして28日当日。私の家の近くに待ち合わせた。
先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。

ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。
ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。

私もかわいいワンピース着ていった。
でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。
男受けとかそのときわからなかった。

約束とおりお寿司食べに行った。100円じゃないやつ。
なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。

なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。
わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。

で、まあ湖岸とかいった。湖岸とか言ったらどこかばれてまう。でも書く。
湖岸を手をつないで歩いた。
「手、寒いー」て言ってたらなんかあっちから繋いできた。
なんかおかしいとは思いつつ、嬉しいからいーやって感じだった。

それからベンチに座って、恋バナ(笑)をした。

琵○湖に浮かぶカイツブリとか眺めながら。

「先生、クラスの女の子で好みなのって誰ですか?w」
「その質問がおかしいわww」
「Mちゃんとめっちゃ仲いいやないですかー」
「俺ああいうのは彼女としては無理やわ、めっちゃうるさいやん。おしとやかな子がええねん」

みたいな感じでクソみたいな会話してた。

「へぇー…」
「…お前さ、好きなひととかいんの?」
「まー、いないこともないですw」

「あんな、変なこと言うたらごめんやで。ごめんやで。」
「お前好きなんって俺か?」

衝撃だった。

で、そう

「お前、好きなんって俺か?」
って聞かれて、反射的に

「え… そうって言ったらどうするんですかwww」
て言った。恥ずかしすぎて死を感じた。

「え、えwwwど、どうしようww」
とかあっちも言ってた。

「ていうか、え、好きなん?」
て聞かれて、

「えー、違う!いや、違わない…」
みたいなふうに答えた。

そしたら急に抱きしめられて
「ありがとう、ありがとう」
って言われながら撫でられた。

ウェー!大人のことしてるー!!!きめええー!!てなった。

そのときはまじでなんかきもかった。
でもちょっと嬉しかった。

落ち着いて
「じゃあ…付き合うか?」
ってあっちが言ってきた。

最初妻子もちのくせにこいつ何言ってんだって思ったけど、
異動して会えなくなること考えたらとっさに
「うん!」って答えてた。

これが間違いだった。

で、ほくほくで手繋ぎながら車に戻った。
付き合うって初めてでよくわかんなかったけど、

先生は大人だからせっくすとかもするのかなーとかぼんやり考えてた。

車走りだしてすぐ、先生は言った

「今からホテル行くって言ったら…怒る?」

私は頭真っ白になった。

まずホテルの常識みたいなのがわかんなくて
行ったら、え、ヤるってこと?ヤるってこと?!!て感じでテンパった。

「え、嫌です。怒ります!!」
てすぐ言った。

「そりゃそやんな…でも行ってみるだけ行ってみいひん?」
相手も粘り強かった。

で、なんかすぐラブホ街に着いた。
いま思えばすでに計画済みだったのかもしれない。

ラブホ街とかはじめてで、私はすごく気分が悪くなった。

それで嫌!って私は言ってるのに駐車場に入った。

「優しくするから!」
「先っちょだけ!」
「何もしないから!!」

彼は言ったけど、私は拒み続けてその日は帰った。
帰ってから本当に本当に死にたくなった。

でもまあ、今までより親密な関係になれた!と思って私は嬉しかった。バカだから。

毎日メールや電話するのは楽しかったし。

それから月に1回ペースで会うようになる。
お寿司食べに行った次に会ったのは、4月の中旬。
でもその日は車のなかで脱がされて、キスしただけで終わった。

全部はじめてだったし、今思えば悔しい。

その次、5月の頭に会った。
この日はファミレスでご飯食べてから、ホテルに行った。

なんというか覚悟はできていて、当時高1だけど
「好きなひとが初めての相手!!!幸せなこと!!!!」
みたいに言い聞かせてたきがする。

ホテルはなんかすごいいい部屋で、天蓋つきのベッドだし
ジャグジーつきのお風呂めっちゃ広いしテンションあがった。

でもゆっくりする間もなく、脱がされてベッドに寝かされた。
なんかもはや恥ずかしいとかはなかった。

そのとき初めて先生のを見たけど、クソ小さかった。
勃起して7cmくらい。

前戯とかほとんどなかったきがする。あんまり覚えてないけど。
私はちゃんと濡れてたらしいから、わりとすぐ挿入だったきがする。

正常位だったんだけど、私はまず女が蛙みたいな格好しないといけないのが衝撃だった。
ものすごい力入ってたみたいで、全然うまく入らない。

なんか本当に先っちょだけ入ったらしいんだけど、私が急な尿意に耐え切れなくなり、

しまいに足がつって「つった、つったァー!」て言ったからその日は結局処女膜突破ならずだった。

先生、ちょう残念そうにしてた。

で、またその月の終わりくらいに会った。
この日もホテル行った。

この日はちゃんと力抜いて、そしたらわりとすんなり入った。
何人かとした今だから分かるけど、先生クソ早漏だった。
入れて5分くらいでイってた気がする。
さっきからクソクソ言ってごめんなさい。

本当に初めては血でるもんなんだなーて思った。
気持ちよくはなかったな…

それからは本当に、月1ペース。
ちなみに以下デート内容

6月 放課後に会う、車内フェラだけして終了
7月 ドライブする、結局車内フェラ
8月 オムライス食べにいった。うれしかった。

そう、8月は最悪だった。
わたし生理二日目だったし、あっちホテル行くお金ないって言うしできないなーと思ってた。

でもどうしてもしたいってあっちが言ってきて、昼間なのに公園の駐車場みたいなとこ停めてしようって言ってくる。
ゴムもないのに。

だから私しないって言ったんだけど、そしたらなんかあっち不機嫌にww

けっきょく夏場の暑い車内で、生で生理セックスしました、、最悪だったなあ

会うとき以外でも、メールでエロ写メ強要したりしてきたし
ほんと体目当てだったんだなーと思う。

で、9月あたりは先生が文化祭の準備とかで忙しかったらしく会えなかった。

まあたぶんこのあたり他に女の子がいたはず。

で、10月の中旬に来週会いましょうって私から言った。
あっちもたまにはヤるかと思ったのかいいよと言ってくれた。

私はすっごく楽しみにしていたんだけど、会う三日前に
ある封筒がうちに届いた。

そのときの私は前略プロフとかに「先生と付き合ってます」とか書いてて
某女の子用掲示板(笑)でも、先生とのことをべらべら話してた。

本名と全然違うHNだけど住んでいるところも歳も書いてたし、一時期顔を一部だけ隠したプリクラとかも載せてた。

それでalfooメモとかに先生と会ったときのこととかだらだら書いてた。
そんなに誰も見てないものだと思ってたんだけどほんとにアホだった。

で、封筒。

封筒は茶封筒で表に「○○様(私の苗字)」とだけ書いてあって
あて先も差出人も書いてない。誰かが手で投函したみたいだった。

お母さんが朝に
「これ何やろ、気持ち悪い」
ってもってきて、ふたりで開けて中身をばっと出した。

パソコンで打たれた手紙みたいなのと
私のプロフィール・alfooメモの印刷された紙が入っていた。

手紙みたいなのには
「お宅の娘さんは先生と不倫しています。肉体関係にあります」
みたいなことが書いてあった。

私はその紙を見た瞬間、やばいと思って、とっさに紙をもって

「これ私のだわ!!!私の手紙だわ!!!」とか言って部屋に上がった。
お母さんはあんまり読んでないはずだけど、絶対怪しかったと思う。

すごい焦って先生にメールと電話した。
ごめんなさいごめんなさいって言ったけどすごい怒られた。当たり前だけど。

alfooのメモを印刷したやつには、先生と○○したとか書いてるとこに
赤いペンでしるしがついてたりした。

手紙の内容は両親宛てって感じで、娘さんが悪いことされてる、みたいな手紙だった。
いまだにこの手紙は誰が投函したのかわかってない。

結局先生と話し合って、会う予定だったのももちろん無し、
もう会わないでおこうってなった。いちおう別れた、という認識。

それから私はものすごく悲しんだし、後悔しながらも
学校はふつうに行ってたし、なんだかんだ楽しかった。

で、先生のことも少し忘れてた12月頃。
家から帰ったらお父さんがなんか様子おかしくて
「来るから待っとけ」みたいなことを言われた。

は?何が来るの?て聞いても答えない。
嫌な予感がして部屋に閉じこもったら、ドアをどんどんされた。
警察がうちに来た。

警察が来て、最初は嫌だーって言って駄々こねたけど
「おじさんたち話聞くだけだから」
みたいに言われて、ついていった。

あの、見た目パトカーじゃないパトカー乗った。
なんていうんだっけ。

警察のひとに
「先生と付き合ってたよね?」て聞かれた。
もうおとなしく答えるしかなかった。

警察のひといわく、最初県庁に私のとこにきた手紙と
同じような内容のメールがきたらしい。
それで県庁から警察、といって調査になったとか。ヨウワカラン

警察いったら先生の車のナンバーとか特定されてるし
警察こええってなった。
そのときは事実かどうかを聞かれて終わった。

帰るときに、親には絶対言わないでくださいって言ったら
なんとか隠してくれた。

それから何度か調査とかで、警察いった。
警察ってすげーと思った。

私がalfooに書いてた曲の歌詞とか全部深読みして、どういう精神状態だったとか推測を書き込んでた…

なんかおもしろいと思ったのは、したときの
自分の下着の色とか、フェラはしたかとか、玩具は使ったかとか全部聞かれること。

「そのとき先生は勃ってた?」とか聞かれてもしらねーよって感じなんだけど。

調査いって、おわって、
先生のとこに警察がいって、1月に先生は逮捕された。
でも離婚はしてないらしい。

警察のひとに聞いたんだけど、私以外にも相手はいたらしい。
ちょっとないた。

―――――–
滋賀県警少年課と草津署は12日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、
湖南市平松北3丁目、大津市立伊香立中教諭本間博之容疑者(29)を逮捕した。
 
逮捕容疑は、2009年5月、守山市のホテルで県内の高校1年の女子生徒(15)が18歳未満と知りながらわいせつな行為をし、
同年8月、大津市の駐車場に止めた車内でも同様の行為をした疑い。
 
県警によると、女子生徒は本間容疑者の前任校の教え子で、本間容疑者は容疑を認めているという。
 
大津市の澤村憲次教育長は「学校教育への信頼を著しく損なうものであり、深くおわびします」、
西出昇伊香立中校長は「教育の信頼を失墜させ、大変申し訳ない。教員への指導を見直し、徹底したい」とコメントした。
―――――–

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

ビジネスホテルで

投下するか

主張先乗りで某地方都市に行ったんだ。
地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。

強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。
晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。
夕食といってもなんてことはないカレーだが、こんな状況だけにありがたい。
多分ほかの人も同じ思いだったのかして、食事場所と化したロビーは混雑している。
お盆を手にたじろいでいると、気を利かせてビジネスマン二人組みが席をあけてくれた。
そこに座りカレーを食べていると声をかけられた。"ここ座っていいですか。"と。
目の前に、新人+αくらいの年齢の女性がスーツスカートとブラウス姿で立っていた。
雨にぬれたのか、シャワーを浴びたのか、髪は乾いているものの艶気がある。(いってる意味わかる?)
別に下心も何もなく、女性を促すというか女性の提案を受け入れるというか、座ってもらった。

なんと言うこともないのだが、俺を見て女性が話しかけてくる。
"(相手)お仕事でこちらへ?""(私)ええ、そうです。そちらもお仕事で?"
"(相手)世間は休日なのに笑""(私)まったくですよ。雨で電車もトラブルでるし。散々です。"
"(相手)もしよかったらどういったお仕事を?""(私)(当日は正直に話したが、ココは自粛させてくれ。)"
しかし周りはまだ混雑しているので、そうそう長居するわけにも行かない。
"(私)それでは。お疲れ様です。"
と、食べ終わった俺はそそくさと席を立った。

それから2時間ほどしただろうか、お酒がほしくなりロビーの自販機へ行くと先ほどの女性が同じく自販機で酒を買おうとしていた。
いまだにスカート姿。でも考えれば女性はなかなか着るものがないか。
ここで双方無駄話。
"(私)部屋酒しかすることないですね・・・""(相手)ですよね。でもあんまりないです。"
"(私)たしかに・・・ビールばっかりだな。""(相手)チューハイとか。"
"(私)んー。コンビニ行ってみます?""(相手)行ってみます?"
と、いうわけで道路向かいのコンビニへ行くこととなった。
しかし地方のコンビニ、品揃えが多いわけじゃない。
ただ女性が気を引くものが会ったみたいだ・・・最近出たコーラのお酒?
"(私)こういうの店では飲んだことあるけど""(相手)わたしも買うのは初めて"
と、いろいろとお酒と食べ物を買ってコンビニを後にした。
ホテルのエレベータで、"(私)よかったら一緒しません?"と誘うと、意外にもOKの返事。
しかも運良く、隣の部屋でした。こんなマグレはありえない。
廊下を突き当たって、私はイソイソと部屋に入る。
その前に彼女は財布などを自室に置いてくるようで、その間に私は部屋を片付ける。
片付けるといっても、シングルルーム。机といすとベットしかない。
そうこうする間もなく、ノックがした。

ここからはたいした話ではないので、トピックスだけ
・東京在住。案外俺の住まいと近い。
・1年浪人して大学院を出ている。
・入社2年目。
・彼氏はいない。初経験は20。5人と経験。
・服はかなり気を使っている。ブラウスはたぶんバーバリー。
・雰囲気は本庄まなみといわれると、ああ似ているかなと感じる。
・仕事は建設の管理。
・今はその管理の途中確認のために来ている。
・ほかにも社員さんが一緒に来ている。
・しかし、この雨で現場はトラブル気味で危険らしい。
 (雨で何かが壊れるとかそういう危険ではないらしいが、よくわからない。)
・トラブルに対して、女は足手まといだからと帰れ指令(このあたりは本人のやっかみあり)
・男性社員はまだ仕事をしているはずとのこと。
・しかも男性社員は現場近くの宿舎なのに、女性というだけで離れた別宿舎(駅前のビジホ)

そういう話も出切るころには、彼女もかなり出来上がっている。
女性には危険ということで返されたことにかなり立腹しているよう。
そのためかかなり厳しい愚痴をこぼす。かなりストレスをためている模様。
(でも、そういうところにブルーレーベルのスーツで行くってのが俺には釈然としない。
靴もきれいだし、彼女が口にする建築や現場の雰囲気を感じない。そのあたりそういうもの?)

愚痴を聞いているうちに、やはり男性社員の多い会社みたいでセクハラ関係の愚痴になった。
特にいやなのが同期から口説かれているらしく、それに嫌悪を感じていたみたいだ。
"(相手)どうせセックスの対象としか見てないくせに。"と、突然セックスとの言葉が(汗)
"(私)いやまあ、でもかわいいし。"
"(相手)へぇ。じゃあ。○○さん(俺の名前)も私としたいんだ?"
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁこれは完全な墓穴返事をしてしまいました。
加えて、自分をかわいいと理解しているなんて・・・悪い女だなあ。

するとベットに腰掛ける私の横に来て、"(相手)してみる?"

もう私も泊まりません。いえ、泊まっているので止まりません。
彼女の髪から顔にかけて右手を添えていくと、二人の顔が近づきます。
唇を重ねて、そして離したときに私はつぶやきます。"○○さん(彼女の名前)とセックスがしたい。"
"(相手)△△(下の名前)""(私)△△(私の下の名前)"

ブラウスをまさぐりながら、首筋にキスをして、スカートの中に手を入れます。
指先が温かい陰部に届くと、彼女の口からはため息のような色気が発せられます。
そこで我に返ったのか彼女が体を起こして、私を引き離します。
"(相手)スーツこれしかないんで。脱がないと。"とスカートを脱いで私のハンガーへかけます。

戻ってくるのかと思いきや、ストッキングを脱ぎブラウスを脱ぎ、ユニットバスへ消えていきます。
私も大急ぎで服を全部脱ぎ追いかけます。
一人用のバスタブの中で二人立ち尽くしてシャワーを浴びる光景は、おそらく滑稽だったでしょう。
髪が程よくぬれた彼女は、かなり綺麗です。
私自身早くことに及びたいのですが、彼女はキスをもとめ、指先の動きにあわせて吐き出す声はまさに女神でした。

小さなベットで二人見つめあいとうとう、ひとつになりました。
"(相手)だめ、声が・・・""(私)大丈夫。隣は△△の部屋。今は誰もいないよ。"
女神の声は男を奮い立たせます。
次第に彼女の声も大きくなってきます。さすがに廊下には聞こえていたでしょうが気にする余裕はありません。
二人とも果てることになり、私は欲望の塊を彼女のおなかの上に吐き出しました。
当然ながら避妊具がなかったわけで・・・。
役目を終えた私のなにをつかんで彼女は残っているものをタオルの上に吐き出させます。
最後はゆっくりと口に含み、また元気を与えてくれます。
その気になった二人はまた体をゆすり始めます。
程よいリズムにあわせて、私が上から、あるいは後ろからと。

眠気にとらわれ、気がついたときは外は薄明るくなっていました。

4

目を覚ますと横に彼女がいます。こちらにまなざしを送っています。

"(私)ごめんなさい。"開口一番は、彼女をもてあそんだことを謝ります。
"(相手)私も大人だから大丈夫ですよ。""(私)でも、よわせてこうしてしまったわけで"
"(相手)そこまで私も馬鹿じゃないですよ。その気があったから誘っただけ。それに応えてくれただけ。"
はっきりいって困惑でしかありません。さんなはずないと思うのですが彼女の強がりでしょうね。
でも私もとまりません。
彼女を再び、女神へと返信させようとします。彼女も拒みません。

外が薄ら青いものの、やはり天気は雨。昨日とは比較にならない小康状態も雨です。
二人を象徴しているかのようです。
私は幾度となく腰を押しやり彼女の顔が変わるのを見守ります。
"(私)中に出してもいい?""(相手)絶対にだめ"
次の瞬間彼女の目に涙がありました。
やっぱりインモラルなセックス、リスクを考えれば後悔があって当然ですよね。
私も中に吐き出してはいないつもりですが、それでもリスクがゼロではありませんし。
酔いがさめ、さらに私の過度な要求が彼女を現実に引き戻してしまったようです。
それでも彼女はセックス自体を拒絶せずただおとなしく女神を演じています。
そのまま彼女の上で体をゆすらせ、再びおなかの上に吐き出しました。

果てた私を見つめながら、彼女は"ありがとう"とだけいいました。
数時間前男をからかっているかのようだった彼女はそのにはいません。
何か寂しげです。
私を置いてユニットバスに向かいました。私は追いかけることができませんでした。
1枚しかない湿ったバスタオルを体に巻いて出てきた彼女は少し悪魔でした。
"(相手)ごめんなさい。こういうことが初めてのことなので、動転しています"
"(相手)無理なら自分で責任を取りますけれど、連絡先を教えてもらえませんか。"
当然私はためらいます。否認失敗のときの責任ということでしょうから。
だけれど運が悪かった。食事をしたときに会社名を話していました。
"(相手)名刺いただけますか?"
私も動転気味で、この状況では渡さない以外の方法も思いつかず、渡すことになりました。

しかし間抜けですよね。
タオル一枚の女性に、裸の男がスーツのポケットから名刺ケースを出して渡す姿なんて。

彼女は受け取ると下着もつけず服を着て、下着やストッキングはつけていたバスタオルにくるんで出て行きます。
隣の部屋から明らかにシャワーの音がします。
先ほど入ったのにシャワー・・・。想像するにやはり自身を嫌悪しているのでしょうか。私も少し後悔です。

私もシャワーを浴びたかったのですが、彼女の部屋からシャワー音がする間は何もできませんでした。
シャワーの気配も消えて、私もシャワーを浴び、身支度をします。
隣の部屋からドアの音がして、おそらく彼女が出て行ったのでしょう。
私も15分ほどしてロビーに下ります。
朝食サービスをしていましたが私は食べる気力がありませんでした。
運悪く、もうすでに出て行ったとばかり思っていた彼女がロビーにいたのです。
完全に身支度を整え、あとはチェックアウトのみの私はどぎまぎしてチェックアウトをします。

"(私)チェックアウトで"
"(ホテルの人)○○さま。領収書になります。こちらはお預かりしているメッセージです。"
メッセージ???ホテルの封筒を渡されます。

中を見ると名刺が入っていました。
彼女の名刺です。しかもプライベートの連絡先が書かれています。
私はそっと封筒ごと胸のポケットにしまいホテルを出ます。

ロビーで彼女に目を向けても、向こうは完全に無視です。
声をかけれる気配もありません。

私はそうこうして駅に向かいます。
正直、この時間に客先に行くわけにも行きません。
時間をつぶせる場所はホテルしかなかったのに、そこも居心地が悪く出てしまいました。
駅で1時間すこしスーツ姿の男が待ちぼうけをしているさまは不審者だったかもしれません。

これがあの日の出来事です。
名刺に書かれていた連絡先ですが・・・メールをして見ました。
私から送り、彼女から返信があり、そして私が再度返信したところで今は終わっています。

中学時代に好きだった女子にカラオケで抜いてもらった話

じゃあまずは俺のスペックから

大学2年生 20歳
ヲタ童貞

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており
テニス部に入っていた
属していたと言っても、
リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度
だが3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない

高校に入ってからはぼっち期突入
それからずっとぼっちで現在に至る

今では女という生き物自体が怖い
つーか人間が怖い、でも辛うじて大学には真面目に通ってる

とは言え、1人だけ未だに交友関係の続いている奴がいた
そいつは中学のときに同じグループに属していた奴
名前はSとしておこう
全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?
Sはまさにそれ。いつもヘラヘラしてて愛嬌がある
ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる
そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ

だからSとだけはほんのたまにだけど、遊ぶこともあった

先日、そいつから突然メールがきた

「今週の土曜ヒマ?(晴れマーク)」

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、
ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった
俺はすぐに「暇だよ」と返信をした

すると、

「女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?」

という返信

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った
「2人でいいだろ。女はちょっと厳しい」
そう返した

次のSからの返信に、俺は目を疑った

「Tくるよ(笑顔のマーク)」

Tというのが、その中学時代に好きだった子である
俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった
でも可愛かった、そして何より優しかった
いつもニコニコしていて、いつも明るく話しかけてくれた

俺は一気に動悸が激しくなった

俺はすぐに飲み参加を決めた
Tという言葉を聞いて安心したんだ

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない
でもどうしても会いたかった
Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った
Tなら女子でも大丈夫と思った

Sもいることだしなんとかなるだろうと
中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと

そして来た、飲み当日

着ていく服なんかあるはずもない俺は
いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ
ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ
そして下はジーンズ
普段から黒縁メガネもかけている俺

構うものか、これが今の俺だ
俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった
中学時代から1度も接点がなかったのに
あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ

そして、約束の居酒屋に向かった
どうでもいいかもしれんが魚民だ

通された席にはSと女の子2人が座っていた

S「お、きたきた」
女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」
女の子2「え、うっそ、変わってない!」

ん?
これ、どっちかがT?

どちらも見るからにギャルだった

一瞬わからなかったけどすぐにわかった
片方がTであるということを

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない
そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら
優木まおみに似ていた
タレ目なところに、微かに面影が残っていた
そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく
中学時代に好きだったTだった

ちなみにもう1人の女の子はTの友達らしく
俺もSも知らん子だった
黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった
ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか
酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた
会話の主導権を握っていた
Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ
中学のときのあのノリが戻ったように思えた
目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った

S「T、彼氏元気?」
T「うん、元気だよ?。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」
S「マジか?。結構続いてるなぁww」

…なん、だと?

Sのその言葉がきっかけとなり
そこからTの惚気話が始まった

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき
苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた
もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードにはミジンも気づいちゃいなかった
ただただTの惚気話に盛り上がっていた

Sが便所に立ったついでに俺もついていき
俺はSを責めた

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか」
S「知ってたよ。ってかいつからの話だよ」
俺「俺は知らなかった」
S「いやいや話したってwww」
俺「絶対聞いてない」
S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」
俺「いやありえないから」
S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた

そこからはまた元のペースに戻っていき
俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった
酒入ってて良かったと心から思った
飲み放題もラストオーダーの時間になり、
ここでTの友人の女の子が帰った
そして俺、S、Tの3人が残る

S「このあとどうする?」
俺「もう11時だし帰るか」
T「え、カラオケいこうよ!カラオケ!」
S「おお、いいねぇ」
T「ね、いいでしょ、いこういこう!成田くんも!」

というわけで、カラオケに移動
カラオケは魚民から近くにあるところで、結構さびれてた
チェーン店ではない。

カラオケに到着。
とりあえず2人から歌え歌えと進められる俺
酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた
曲は未来への咆哮だ
メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった
次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん
昔から歌が上手いのは知ってたがもっと上手くなったように思えた

そして次はSの番…のはずなのだがそのとき
コイツが突然思いもよらないことを言い出した

S「わりー。兄貴迎えにきたっていうから俺帰っていい?」
俺「あ?なんで迎えにきたんだよ」
S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」
俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」
S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。
まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな
やり方へったくそだけど

俺は必死でSを止めた
普通にやばい、無理だ

Tとは確かに中学時代は仲が良かった
だけど時代は変わったし、何より
いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと
怖かった、手が震えた
どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで
のんきに次々1人で歌っていた

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った
Tも上機嫌に「ばいばーい」なんてSに手を振っていた

さっきも言ったがこのカラオケは本当さびれた感じで
昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる
監視カメラもついていないはずだ
たとえついてたとしても、
そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう
そんなカラオケだった

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる
部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた
曲が止まり少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちにきた

T「成田くん歌わないのー?」
俺「いや、え、T歌っていいよ」
T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聞きたい!」
俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った
Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクをいじる

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている

曲が終わり、また少し沈黙があった
Tは次の曲を入れていないようだ
おっぱいは未だに当たっている
俺に腕を絡ませ、そして当たっている
俺は思い切ってTに言った

俺「胸当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった
たぶん声は震えていた

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」
俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」
T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」
俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」
俺「嫌とかじゃなくてマズイっしょ。彼氏いるんっしょ!?」
T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」
俺「いやいやいや、なんでいいのかわからないし」
T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。
俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない
プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった
もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが
酔うとこんなにまずい状態になるだなんて
だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT
向き合うようにして距離を詰められる

俺「やめろ!!!おりろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ

T「あたしさぁー…成田くんのこと好きだったんだぁ」
俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」
T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。
  だからあたし可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に、俺の喜ぶようなことを言ってくるT
確かに可愛くなった
前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし
こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった
スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな
俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし
一瞬ボケーッとした
こんな俺にそんなこと言うはずない
そんなふうに俺の思考回路は働いてはくれなかった

その瞬間、俺に顔を近づけるT

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」
俺「いや、ダメだって本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた
舌を絡めるように、いやらしくキスをされた

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた
するとTはいきなり腰を軽く動かし始め
俺の完全に勃起したジュニアに股間をすりつけてくるではないか

俺「ちょっと待って何してんの」
T「何してるんでしょぉ?」
俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」
T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」
俺「ほんと勘弁してくれ」
T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジできつい
どうやっていけばいいのか手順もわからないし
マジで半泣きになっていた

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT
そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る
力無い俺の手は生おっぱいに到達し、
なんとなくおっぱいをつかんでしまう

T「痛い。優しくつかんで」
俺「ご、ごめ」
T「てかさぁ?。T、童貞だよね?」
俺「そ、そうだよ」
T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。
  あたし結構フ●ラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」
T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」
俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」
T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待
俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ
ださい柄パンを下げられた
ビンビンになった俺のち●こを見つめるT

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとち●こを舐めた
正直ガチでやばかった

そこからはもう本格的にフ●ラ開始

俺は長さはそんなにないが太さはわりとある方
そのち●こをTはパックリ咥えた
上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い
フ●ラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが
気持ち良かった
唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる
ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが
まさしくAVの影響を受けているような感じだった

気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ
とか恥ずかしげもなくときどき言ってきた

そのまま3分くらいだろうか
手で扱きながら喉の奥までち●こを咥え込むT

俺「やばいイク、顔離せっ」
T「んー、飲んであげるよぉ」
俺「バカじゃねーの!?」
T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ
俺はTの口の中に出した
そのままゴックン、と俺のを飲むT
俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが
もう飲んだ後だった

T「やっぱ皆生臭いんだねー」
俺「マジで飲んだの…?」
T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含む何回もガラガラガラとうがいをするT
お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた
そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」
俺「………」
T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり
要求を飲むことにした

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ
俺の横に少し股を開いて座った

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートをめくり
俺の手をパンツの中に導いた
おそるおそる指を広げてみると
ヌルッと指がすべった

T「やばい濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT
俺は指を一本だけ中にそっと入れていく
するとTに手首をグッとつかまれた

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やしグッと中に突っ込んだ
ふぁっ…とTが甘い声を出す
俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う
状況になったらなったで結構できるもんだなと思った
手マンすればするほど喘ぐT
作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ
「あぁん、はぁん、あふぅ」ってふうに
これもAVからの受け売りなんだろうか

T「やぁっ、ダメ…離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。恍惚な表情のT

少しの沈黙のあと、
Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた

T「普通に気持ちよかったんだけどww」
俺「そ、そう……」
T「うん…」

Tはスッキリした?とかなんとか言いながら
テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた
これは…ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった

もう帰るの?と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った
電話の近くに座っていた俺が出る

俺「はいもしもし」
店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」
俺「あ、大丈夫です」

電話を切ると、Tがこっちを見てニッと笑った

T「なんだって?」
俺「あ、フードメニューが終わる時間だって…」
T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」
俺「え…あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た
会計のときもドキドキして少し足が震えてた

Tはそのまま変わらないテンションだった
ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた
さっきのことについては話さない
カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに
ちょっと距離を取ってるようにも思えた

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」
俺「あ、そっか…どうする?」
T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」
俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった

マックではドリンクだけを注文し、席につく
周りにも何組か客はいた

またいつものテンションで他愛無い話をするT
どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった
1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた

T「さっきのさぁ…」
俺「ん?」
T「さっきの秘密ね」
俺「…あー、うん」
T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」
俺「言わないけど……」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」
俺「え、浮気されたの?」
T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」
俺「へ、へー」
T「あたしまだ家入ったことなかったのにだよ」
俺「う、うん」
T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ
Tってひょっとして俺のこと好きかな
とか思ったこともあったよ、正直

それに加えさっきのカラオケでのあの言葉だろ?あの行為だろ?
俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ

バカみたいだけど俺は少し期待してたよ
Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか
惚れ直してくれたのかとか

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの
さっきまでのカラオケでのTとは別人
俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった
そして勢いに乗って言った

俺「お前酔ったら誰にでもああなるの?
  それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」
T「え、だから復讐だってwww」
俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」
T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな
それはわかってんだよ

俺「は?好きって?どういう好きよ?」
T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」
俺「………」
T「今度最後までやるか?」

バカかよって流しといた
結局それで始発まで待ってそのまま帰った

昨日メールきて、
この間は酔っぱらっていろいろゴメンみたいな内容だった
返信したけど返ってこなかった

Sにも誰にもこのことは言ってない

男2女2で4Pしたら興奮しすぎてすぐに逝き、悲惨なことになった

スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。
結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。
4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ

部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。オレも慌てて自分の相手を攻め始める。彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!
因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。

オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。
オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。

Tが挿入した瞬間
「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。
Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。
ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。
Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。

かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!
その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

全てが終わった……。

握られた瞬間に大量のものが飛び出した!
「……………。」
オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。
Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。とても恥ずかしい!
落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。まだ出来るでしょ。」とそっと口でくわえてくれた。

2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

みるみるうちにお口の中で復活していく。そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!
大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

今度こそ大丈夫!

徐々に動きを速めようとしたその時
「ああああああ?っ!」「いく???っ!」
Tの相手の声が大きくなった。
見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。
ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。

3回戦はない。正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

オレは「ロビーへ行ってる」と告げ思い空気から逃げ出した。他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。
すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。「T君、帰るってもうじきここに来るよ。」

落ち着いたオレはTが来るまで女の子と少し喋った。
相手もさっきの事には触れないので。かなり救われた。
女の子の話しは面白く色々なことを話すのでかなり立ち直ったオレだが、やはりTがなかなか来ない事に少しイラついている。
「しかし遅いね??、ちょっと様子見に行こうか?」と女の子に誘われたが。オレは………。

オレはTがまたやってる様な気がして「ゴメン!オレここにいるから呼んで来て!」と女の子に頼んだ。
又少し、ここで一人!しかし今度はすぐ来るだろう。もう夜中、考えてみれば何も食べてない。ロビーは暖房が入って無いのかとても寒い。

遅い!来ない!
呼びにいってからもう2時間近く来ない。訳が分からずイライラするオレ。なぜか呼びにいったオレの相手のコまでもう戻って来なかった。

結局Tが来たのは朝になってから!
「ゴメンゴメン悪いっ!ついつい寝ちゃて。さあ?帰ろ!」
Tは謝りながら現れたがオレの目を見ない。
その時、オレはTがオレの相手だったコともエッチした予感がした。
「お前ねてないだろ」と帰りの道中を全てTが運転してくれたのは嬉しかった正直Tと話すのが嫌で寝たふりしていた。

途中Tの携帯が鳴り、直ぐにさっきの2人からだとわかったが!オレは寝たふりを続けたもうどうでもよかったのだ。
しかし嫌でも電話の内容が聞こえてくる!
「うん?あぁ寝てる!完璧」

Tはオレが起きていることを疑いもせずに話し続けてる。電話の相手が最初はTとやったコそして途中でオレの相手だったコにかわったのもわかった。
どうやら又会うらしい!そして今度はオレではなくオレ達の職場の先輩をつれていくと約束していた。

とても永く感じたスキーから帰り
オレは今回の事をTに口止めしたかったが止めた、Tを信用したかったのだ。
それから何日か経っても幸い、職場で噂も広がらず平穏な日々が過ぎていて、オレも立ち直り忘れかけていた。

………しかしその後ある日!

突然先輩に「てん、いち君!」と声を掛けられた。
「????」てん、いち君?
わからない!てん、いち君の意味が全くわからない。オレの事??

考えているオレに対して先輩はニヤニヤしながら「お前っ、そ?と?お早いらしいな?」と続けた。
オレはその時Tとこの先輩とがあの女の子2人と会う約束をしていた事を思い出した。

あの日の事だと直ぐに理解したがオレは「何のことですか?」ととぼけてみせた。しかしこの先輩はデリカシーが全くない!容赦ない質問が続く。
「ところでお前ひと擦りでも気持ち良いの??」
オレは5回は擦ったつもりだっ。と思いながらも「ところで、てん、いち君って何の事ですか?」強がって少し怒った口調で尋ねた。

「Tから全部聞いたよ」
先輩は全て話してくれた。まだ先輩は会っただけでエッチはヤッテないらしくそれは少し嬉しく感じたがあの日のT達の事を聞かされて衝撃を受けた。

あの日ヤハリTはオレの相手ともヤッたらしい。その時、Tの相手は参加しなかったが2人がヤル事は薦めていたそうだ。
でっ。てん、いち君の意味は?というと。

Tがオレの相手とヤッタあと男性経験を尋ねたところ
「う??ん、12,1人かな?」と答えたそうだ。
そう!オレとの1回はあのコにとって0,1回らしい。その話で3人大爆笑したんだって。
…………(泣)
オレは哀しかった。少し好きになっていた女の子と親友に裏切られた気分だった。

でっ何が悲惨かというと
それ以来、おれの彼女意外では勃たないことだ。ナンパは2度と出来ないので勿論、風俗の話だか…
完全なイン○ではないがあまり堅くならない!翻蛮系では入れることが出来ないし、お口系では堅くなったと思った瞬間に出ちゅう(泣)。

彼女とのエッチがかろうじてやれているが、それでも時々元気なくて
彼女に浮気を疑われている。

今の彼女にフラレたらもうエッチは2度と出来ないのかも!
おわり因みにオレまだ27歳です。

童貞なのに従兄弟と従兄弟の彼女と3P して即発射した

俺も従兄も大学生だった頃
従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った

従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた
俺にも「誰がいい?」とか聞いて「俺もやったんだから」とオナニーさせたりしてきた

一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら
エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事

わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた

脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る
従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄
「酔っ払いめwww」と悪態をつくと「おお!心の友よ!」と上機嫌

従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない
「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな」
その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た

次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら
「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから」
ポカーンとする俺の肩を叩く従兄

「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから」
更に意味がわからず、絶句してると
「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ」
流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから「いやいやいや、それはない!」と全力で否定

従兄の彼女と寝るなんてとんでもない

「でもA美の事嫌いじゃないっしょ?」
「まあ……そりゃそうだけど、それは別じゃない?」
「別じゃないから、じゃ、A美が俺と内緒でしようっつったら断るかは別として悩むだろ?」
「んー……ごめん、超悩む」
「だったらいいじゃん、悩むまでも今日やっちゃえよ」
従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので
「いや……、俺初めてだし、迷惑かけるかも……」
と言ってなんとか時間を稼ごうとした
「ああ……ごめんな、本当はチャンスあったんだけど」

ここから昔話
従兄が中学時代に学校でとっかえひっかえやりまくってる時期に男を喰いまくってるY先輩という女の子が居た、中学の時、俺が従兄の家に遊びに行った時、明日Y先輩の所行こうぜ!
なんて言ってた事があった

結局二人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい
起きれても出来るとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけの事なのだが、あの時は期待させてごめんみたいな事を言われた
昔話ここまで

その時の罪滅ぼしとか、新しい刺激が欲しいとか説得されて、とりあえず残る事にした
正直、期待半分、いや七割、後の三割ぐらいは従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないか考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた

それでも、いざ来てから嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておく、これで嫌がってそうな言質が取れれば素直に帰ろうと思っていたが
「まぁ、普通あんまり好ましくないけど、A美相当エロいから、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから」
という答え

ごめん、正直「やった!」と思った……
A美が来たのは夕方頃だった
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い歳で、髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった
従兄好みの巨乳でその日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた

その時の俺は、これからするのを承知で来てるというのが逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う
それを察してか従兄が狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からという事で俺と従兄が先に脱ぐ事に
その時、パンツは絶対従兄より後に脱ごうと思ってた
だって、黒キャミからの谷間で既にバッキバキなんですもん……
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか……

俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態
俺は一人でおっ勃ったモノを晒す窮地に……
パンツはテント張ってるし、逃げ場もないので、脱ぐと、従兄から元気だな、A美からはやらしーとの声
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ
ムクムクと大きくなる所まで見られた
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった

A美が脱ぐ段になって、従兄に一緒に脱がすかと言われたけど、脱がし方がわからないからと辞退
正直、これ以上熱源に接近したら股関のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由
ブラを外したA美の生乳で生唾ゴクン
パンツを降ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン

従兄の部屋の風呂場は三人には小さすぎて入ると接触は避けられない
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたらその時点で電流爆破確実だった

出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う
隣で裸の女が居る状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うような事でとても出来そうにない

俺がヤバそうなのは二人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは一人ずつ順番に浴びる事になった

さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着けと言われ、部屋で二人を待っていると先に来たのはA美だった
風呂場の従兄から我慢出来なかったらしてていいよと声をかけられ、どうしたものかと思っているとA美から
「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で一回出す?」
と聞いてきた、まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた
「してあげるよ?」と言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた

もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄の居ない所でイカされるのが不安だった
それから従兄が戻るまで
「アソコ洗う時感じた?」「先っぽ張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう」とか息子を見た感想を言われたりしてまた興奮

もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく
目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したいとか、そんな事しか考えられなかった

従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美、キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎと恥ずかしいと感じた
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす
軽く触れただけですごく柔らかくて、病みつきになる感触だった
従兄は「おっぱい好きだなwww」と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ

俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマ○コをいじっていた
この時点で我慢汁ベトベト、胸触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て

「ホント真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形……」とエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射

ドピュッと爆発する感じじゃなく
ビューーッて感じで一回が長かった
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた

ティッシュで精液拭いてもらってる間、ずっと謝りっぱなしだった
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし
でもA美は「気持ちぃかった?すごい我慢してたんだね」と言ってくれて、気にしてない様子だった
イク時にちょっとのけぞって腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに「おっぱいまで飛んだよぉ??」と笑顔で言ってきた

「だって、エロすぎ……」と言い訳を探していると、「エロすぎるのはコレじゃん」と出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコ

手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告
「入れるまで我慢」と言われたから従兄にゴムもらって、着けるのはちょっとテンパったけどいざ挿入

A美は準備OKと言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない
従兄に最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいいとアドバイスされて言う通りにすると
急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた

竿全部が吸われてるような感触に動く事が出来ず、初めて入れた感想を聞かれても、「やばい……」としか言えなかった
A美が下から「動いていいよ?」と言うから動いてみたものの、十秒ぐらいで呆気なく果ててしまった

長々とすいませんでした

彼女との想い出(性的な意味で)を淡々と語る


20代後半男
175cm65kg(多分今はもう少し重い)
フツメンより下だと思う。
関東在住

彼女
俺と同い年
170cm体重不明(どれだけ聞いても絶対に教えてくれない)

彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗。ハイスペック過ぎて俺にはもったいない

関西在住

スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたほうがいいというかんじで、
会う前からどんなセクロスをするのか色々電話で話すのが、
俺たちのルールみたいになってきている。

大切なことを忘れてた。
彼女のパイはC。時々Dって時もあるが、おてごろサイズだ

いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。


「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセクロスがしたい?」

彼女
「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」


「え?どうしたの急に?」

(沈黙)

彼女
「とあるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を
見てね、凄くいいなーって思ったの。」

彼女はねらーです。。。

彼女
「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせ
てもらえなかったり、拘束されたり(ry で、泣きながら
おねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って
思ったの(はーと」

俺は攻めるのもいいのだが、攻められるのも好きなので、
これは大歓迎!

大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら


「え。。。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女
「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?
そのままwktkしながら1週間我慢ね。」

バレてたw

彼女
「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね。」


「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」

彼女
「そうなの?じゃぁねぇ

(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)
2週間ためて、濃くなった俺君の性液、飲み干してあげ
る。空っぽになるまで出させるから」

もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww


「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女
「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

すでにスイッチが入ってたみたいです。。。

とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、
話をそらせて、その日は終了。

で、その日から1週間。これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身をもって知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女
「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」


「してます。」

彼女
「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。


「では遠慮なく!」

彼女
「あっ…そんなに強くしたら感じちゃう…」

電話越しの会話です。なにも見えてません。彼女のエ
ロい声が聴こえるのみ

彼女
「ねぇ。口で吸って…」


「ん」

彼女
「ねぇ。なんで(愚息が)大きくなってるの?」


「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女
「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・

彼女
「上に乗って、太ももでグリグリってしてあげようか?」


「ちょ。。。」

彼女
「上からキスして、私の胸を俺君の体にこすりつけな
がら、手でいじってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。。。

これ以上されては、我慢の限界に達してしまうので、無理
やり話を方向転換。なんとかやり過ごしたのでした。

もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺を以って性
欲を抑えました。ある日なんか、電話をかけたらいきなり

彼女
「エッチしたい」


「はい???」

彼女
「電話でエッチしたいから、しよ(はーと」

いやいや。はーとじゃないですよ。オナ禁命令は何処へ?


「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」

彼女
「それは俺君でしょ?エッチするのは私」


「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女
「俺君、わかってないね?
男の子は我慢すれば溜まる物があるけど、女の子はそう
じゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるの
であって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッ
チを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになる
わけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチした
ほうがいいのよ。」

と、なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は「仰せのとおりに」といった感
じでした。

彼女
「実はね。電話掛ける前からちょっとしてたの。だからす
ぐにして欲しいの。指で中を気持よくして。」


「俺はどうすればいいんでしょうか・・・」

彼女
「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・

彼女
「ああぁ。。。指入ってきた。。。そこ、いっぱいこすって!!!」

彼女はいつもGスポット→奥のほうってするのが好きみたい
Gスポットを刺激(してるふりを)してるとすぐに声が甘
く激しくなってくる彼女

彼女
「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺。キスもして。」

さっきまで「俺君」だったのに、呼ばれ方が「俺」に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証左。
彼女はイキそうになるに従って、俺の名前を連呼するよ
うになるのです。

彼女
「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。
だめ。。。。俺のこと大好き。あ、、、あ、、、いっちゃ
う!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女
「はぁはぁ。。。抱っこしてぇ?」


「ん。おいで。。。」

そのまま彼女は爆睡。残ったのは性欲を抑えるのに一生懸
命な哀れな男一人。どうすればいいのでしょうか?とVIP
で相談したかった。。。

そんな感じで、彼女のオナヌーを電話越しに聞いたのが数
回あったような。

もちろん俺は我慢を強いられましたよw
こんな調子で1週間が過ぎました。

1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。

正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、
待ち合わせの時間30分前に駅に着くオナキン
期待しすぎやろwって彼女に笑われました。

まぁその笑顔を見ながら、フルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会えるので、終始腕を組んであるいてましたが、
彼女が体を腕にくっつけると、胸にあたるのね。

胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&
我慢メーターがどんどん減っていってました。。。

それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じ
なかったんだけど。

夜になりましてようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺
麗で、ムード満点!

「カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようか
な・・・」なんて考えていると、いきなりハグされました。

オナキン
「どうしたの?」

彼女
「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

オナキン
「えっ。1週間我慢しろってやつ?」

彼女
「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

オナキン
「そんなことを言われたような・・・」

といった瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女
「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

オナキン
「はい。。。」

彼女
「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね。」

オナキンの上に乗ってきて、激しいキス。
彼女はフレンチ・キスが好きなので、
思い切り舌を入れてきました。
こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、
思い切り彼女の舌で口の中をかき回されました。

オナキン
「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯されるオナキン。。。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女
「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」

オナキン
「知ってるくせに。」

彼女
「ちゃんと言いなさい」

オナキン
「ボソボソ」

彼女
「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗
り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。

オナキン
「気持よくして欲しいです・・・」

彼女
「手で?」

オナキン
「わかってるくせに」

彼女
「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

オナキン
「・・・口でしてほしいです。お願いします。」

彼女
「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

と言いながらジーンズを脱がされました。

彼女
「ふふ。おっきくなってる。」

パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ち
いい。

オナキン
「直接舐めて欲しい。。。」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼
女にお願いするオナキンなんて情けない・・・

と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

オナキン
「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女
「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」

オナキン
「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」

彼女
「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、
舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口
を優しく舐められたり。。。

彼女
「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具
合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。

彼女
「なんか先っぽからでてるよ?。そんなに気持ちいいんだ」

オナキン
「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」

彼女
「どうしようかな?もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿
をしごかれました。。。

オナキン
「だめ。いきそう・・・」

彼女
「いいよ。お口にいっぱい出して。」

最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくし
ごく彼女。。。オナキンが一番好きなやつを最後に持って
くるとは。。。できる彼女で幸せだw

オナキン
「だめ、、、イク!!!」

1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中
に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたよう
な。。。

彼女
「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」

それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。

彼女
「ねぇ。ちゅーして」

って、可愛い・・・

えぇ。彼氏の色眼鏡ですよ。それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。甘えてくる時が特に。

そんな風に求められたら即座に答えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると

彼女
「横になりたい」

と彼女。ベッドをご所望ですか。分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!

とならないのがオナキンの至らないところ。
オナキンはひょろひょろモヤシな上に、
彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。
毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。

次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、
舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女はオナキンをキツく抱きしめて来ます。
それを合図に更に舌を駆使して彼女の口の中を舐め回すオナキン。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、
そのままベッドで抱きしめて欲しい
という彼女のリクエストに応えるべく、
近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。

近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらして、ホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時に
あったことや、その日の事を話してました。

ここまでは非エロなので、kwskしません。

お酒の弱いオナキンはこの後の事も考えて、控えめに。

一方お酒に強く、「お酒をのんだら女の子のエッチレベル
は上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでまし
た。

酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、
酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペー
スを見守るオナキン。

彼女、そろそろ出来上がってきたかな?って思ったので、
「おいで」って言って彼女を後ろからハグ。

そのままカウチ(というか長いソファー?)にお互い上半
身を起こして横になり、くっついていました。(スプーニ
ングの上半身起こした感じといえば伝わりやすいか?語彙
が少なくてすまん。)

オナキン
「どうしたん?」

彼女
「もう。。。。。。ちょっとここで待ってなさい。」

といい、オナキンに毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。

これは・・・

目隠し&拘束ですか!?ktkr!!!

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し、

オナキン
「な、なにするの?」

彼女
「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?
あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。
ここからは、沢山いじってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!うれしい!!!

オナキン
「は、はい。。。うれしいです・・・」

彼女
「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキン
グで後ろ手に縛られ仰向けにされるオナキン。少々手が痛
いですが、そこはスルー

彼女
「さて、最初はどうしようかなー俺君が感じやすいところ
沢山舐めてあげよっか?」

と耳元で囁かれました。そのまま耳を舐められました。。。
耳かなり弱いオナキン。優しく息を吹きかけられながら耳
全体を口に咥えられ舐めまわされるのが

一番感じてしまうオナキン。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

オナキン
「ん!!!!あぁ。。。」

彼女
「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声だして」

オナキン
「だって。。。」

彼女
「ここがきもちいいの?」

と言って今度は激しく舐めてくる彼女。いつもなら感じす
ぎてキツイから、彼女を無理やり離すのですが、今回は手
が縛られててそれが出来ない・・・

逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがま
まに快楽の海へを沈んでいくオナキンでした。

オナキン
「もう、やめて。。。」

と半分泣きながら懇願すると、以外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭がオナキンの胸の方に移動しているのを
気配から察し、身構えるヒマもなく乳首を咥えられました。

耳よりも乳首が弱いオナキン。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白に
なるぐらい気持ちよくなってしまうのです。

さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまうオナキン。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

オナキン
「ちょっと休憩させて、、、」

彼女
「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。その刺激に耐えられず背中を
のけぞるようにして反応してしまうオナキン。

彼女
「ちょっと?そんなに気持いいの?もっとしてほしいなら、
ちゃんとお願いしなさい」

オナキン
「少し休憩したいから、やめて。。。」

彼女
「え?なに?」(指先で乳首をキツくつまむ)

オナキン
「ああ!!!!!!!」

彼女
「ほら。気持ちいいんでしょ。もっとして下さいって言いなさい」

オナキン
「はぁはぁ。。。。。もっと気持ちよくして下さい」

彼女
「ちょっとw私は俺君に「もっとして下さい」って言えって言ったの。

なのに

「もっと気持ちよくして下さい」なんてお願いするなんて、
変態だね?そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと。」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められつづ
け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態
になってました。

あまりにキツイので、すこしガチで休憩を申し入れると、
さすがにやめてくれました。

彼女
「手、キツイでしょ。外してあげるよ。その代わり手と口
で気持よくしてね。」

服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろにオナキンの上に乗って来ました。
しかもオナキンの顔を跨ぐように乗り、顔はオナキンの愚息方面に。

愛しの彼女のマンマンが目の前に!綺麗ですなー
思い切りかぶりついちゃいますよ。それは。

彼女もオナキンの顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

彼女
「ああ。。。エロい。私のおしりの下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい。」

と、彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女
「ねぇ。入れたい?」

オナキン
「はい!」

彼女
「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる(嬉泣)そしてそのまま騎乗位で挿入。

彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手く
なってきてます。最近は挿たまま前後に腰をふって、クリ
を擦りつけるのに目覚めたご様子。それをしながら

彼女
「気持ちい。俺君の中に入ってて、クリもこすれていいよ。」

でも、これ男性感じにくいんですよね。。。
中の感触は楽しめますが、はやり出し入れするときの感覚
には及ばないというか。。。

なので我慢できずにしたから突き上げると。

彼女
「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。貴方は大人しく寝
てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの。」

いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してま
した。それはそれでMモードのオナキンには嬉しい。

彼女
「ああ。。。こうやって奥まで入れてこすると、気持ちい
いところに当たる。。。」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女
「だめ。。。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でも
もっと気持ちよくなりたい・・・」

彼女
「それにやっぱり完全なSにはなれないよ。。。」

といきなりギブアップ宣言の彼女。頑張ってくれたんだな?
うれしす

なので

オナキン
「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」

彼女の返事を待たずに、体を起こして上下逆転。
そして一気に攻勢に転ずるオナキン。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持いいところに当た
るように挿入していきます。

彼女
「ああ、、、ちょっとだめ。私が。。。」

彼女の声はムシムシ。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥まで
ゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげるオナキンはいいやつ!(自
分でry)

それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっ
ていく彼女。

彼女
「ん。。。。あぁ。。。。俺。。。ねぇ。キスして。。。

好き。好き。好き。俺のこと好き。。。。。だから、もっ
と気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい。」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツ
くなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

オナキン
「もうだめ。いきそう。」

彼女
「来て。来て。私もいっちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ。」

もちろんゴムをちゃんとしてるので、中田氏ではありません。

オナキン
「行くよ!!!」

彼女
「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

オナキンが絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく
弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。

しばらく体を重ねたまま抱きあいながら、余韻に浸ってました。

セックス中に変顔してたらバッチリ見られてた件wwwwww

先日、付き合って2年になる彼氏とアハンアハンしてた時の事です。
私は普段から真剣な場でも
ひたすらさりげなく変顔をしてしまうという癖があり、
アハンアハンの度にバレない程度に変顔してました。

まぁ部屋暗いし毎回「電気…消して」なんて切ない顔で頼むから
素直に消してくれてたんですよね。

そして私達のセクロス事情なんですが、
だいたい寝る準備を済ましてからするんですよ。
終わった後ってグッタリするし疲れちゃいますからね。

だから携帯も頭上に置いた状態で合戦が始まるんですよ。
因みにアイポン。

んで、その日は寝る前にいちゃついてて(あ、今日やるな)って雰囲気で分かったんです。

どんな顔してやろーか私の胸は高鳴っていました。
案の定チュッチュしてくる彼氏。
ぁんっ。とか可愛い声を出す私。
頭では変顔のタイミングを伺っています。

そしていつものように胸を触りお乳首様をクリック。
まだダメです。まだ我慢。

なぜなら胸を触りながらキスされるから顔が近すぎる。
彼氏はあまり目がよくないけど、薄暗いから近いと見られてしまう。
モヤモヤしていましたが大人になりました。

ある程度上を責めたら次は下。
私も彼氏のタケノコを触り始め、お互いヒートアップです。
やるかやられるかの接戦!

しばらく責められているとお乳首様を舐め出した彼氏。
(そろそろか?いや、まだ早い。焦るな私。先は長いぜよ)

なーんて考えながらも気持ち良さによがっていました。

しばらくして、私は果ててしまいました。どうやら負け戦だったみたい。

彼氏のタケノコは先っぽから少し灰汁が出ていました。
それを美味しくいただいていざ挿入。きましたタイミング。
私のターンです!

基本的に、寝バック→騎乗位→正常位が私達の流れ。

さすがに騎乗位はリスクが高い気がするので寝バックでの変顔が基本ですよね。

ですが寝バック変顔が当たり前になっていて私は飽き飽きしていました。

そしてやらなきゃいいのに騎乗しながら、見下しながら変顔してやろう!と思いつきました。

なぜ私はあの時あんな事を考えたのか…今思い出しても腹立って仕方ないのです。

まずは寝バックで私のアワビちゃんを程よく慣らします。
あ、この時もしてます変顔。説明は難しいけど
鼻を限界まで膨らませて舌を斜めに出しながら
眉を眉間に寄せるという私の中では芦田愛菜くらい可愛い顔です。

ガンガン突かれて気持ぢいー!

結構な時間突かれて私もチョットツクツクボウシ化してきたので体制チェンジ。

いよいよです!あぁ興奮する。
顔は赤らみ大好きな彼氏とネットリしたキス。

もうダメ……なんて言ってられませんww
私がイク時の顔はこんなもんじゃない。

子猫たんが毛布に包まれてスヤスヤ眠るに匹敵する変顔がイクんだからwww

ぅんしょっ!と言いながら彼氏の上に跨がりタケノコ狩りを始めました。

そしてタケノコをピッタリの籠に入れ激しくスイング。

栗様も擦れて気持ぢいー!少し垂れた前髪&髪の隙間からガッ!

と目を見開き彼氏の顔をチェック。
目を瞑りながらクゥ。みたいな顔をしてやがりますwwちょろい。
ちょろすぎる。

なぜ今まで騎乗変顔を試さなかったのか後悔しました。

そんな気持ちも手伝ってかいつもより気合いが入ります。

腰を振りながらも考えは冷静。
多分過去のどのセクロスよりも冷静でした。

また私に神が舞い降りた。そうだ!変顔メドレーしてみよう!

まぁメドレーと言っても同じような変顔ばっかりですが…
ガッカリしないで下さいね。私は頑張ったんです!

まずは彼氏がどれくらいの間隔で目を開けるのか監視。

しかし変わらずひたすら目は閉じたまま。
なんだコイツはwww

変顔してくれって言ってるようなものじゃないかwwwwww
ちょろすぎる。むしろ求めてんのか?あぁ?と
普段Mな私が唯一Sに変化した瞬間でした。

敵は目を開けない。部屋は暗い。
私のコンディションは最強。直江兼続すら凌ぐ最強さです。

さぁ、パーティーの始まりだ。

まずは歯を明石家さんま並みに出して顔全体を歪ませました。
山崎邦正がよくする顔ですね。目は上向きです。

その状態で腰をクネクネ…あ、怖い。

やはり快感が凄い!私はなんなんでしょうか?

次です。一つの変顔はだいたい15秒?30秒。

やるには顔面が痙攣しそうだし、いつ見られるか心配ですからね。
二つ目はおちょぼ口にして唇の間から舌を少し出します。

変顔してたって気持ちは女の子。セクシーでいたい。
それにどんな口の形をしても喘ぎ声に異変はありませんから(キリッ

また鼻を膨らませて目はより目。
ひょっとこ+コロッケ師匠をイメージして下さい!

こうして振り返ると私はだいたい鼻を膨らませるのが好きみたいです。何だか思っていたよりもレパートリーが少なくて今ショックをうけています…。

その状態でも喘ぎ、腰は動かしています。
変顔と変顔の合間に彼氏をチェックしつつ余裕で試合続行。

さぁ次です。

どうしてやろうか?きっとワクワク感が半端なく私はニヤニヤしていたはずでしょう。
そのニヤニヤから思いついたのが、まりもっこり。

あのいやらしい目で口は、にんやり。

気持ち良さと、まりもっこりの顔から何度か
(阿寒湖ー、阿寒湖やでぇー。)と言いそうになりましたが我慢。

また一つ大人になりました。

まりもっこりを始めてからはきっと10秒も経っていないでしょう。

自分では永遠に感じました。
えぇ、時が止まっていると勘違いしちゃう程、感じていたんです。

そんな快楽に溺れている私の片足を掴んだのが彼氏。

「ど…どうしたん?さっきからお前おかしくない?」
ひぃいぃぃぃいいいぃぃい!!!!!!!!

やばい。コイツ見てたのか?なんで?
何だよコイツふざけんなよ勝手に見てんじゃねーよぶっ飛ばすぞおい。

そんな言葉しか浮かびません。無礼にも程があります。
勝手に人の変顔見るなんて私にしてみたら、
う◯こ中のアナル見られるより恥ずかしいです。ですよね?おかしい。

しかし小心者な私です。

「あ?見たん…?」
蚊のような声で、しかし一応可愛さはキープしながらか弱い乙女を演じました。

「あー。うん。見えてるからなぁ」

はい!電気意味なーい。しかも頭上に置いてるアイポンに友達からの着信。
こんな気まずい瞬間に私は騎乗位しながら顔を照らされているのです。

穴があったら入りたい…あっ穴にはタケノコ入ってやがんだwww

なんて不思議と平然としてました。

まさか見えてるとは。コイツ目悪いんじゃないのかよww眼科行けよww

「ずっと見てたん?なんで何も言わんかったん?グスン。」

泣いても無駄ですよね。

私が男ならこんな女ボッコボコにして一生変顔してるみたいな顔にしなきゃ許せないでしょう。

「うーん。言わんかったって言うよりも、そら言えへんやろ;」
おっしゃる通りです。声帯潰れちゃいますよねwww

「ご、ごめん。なんか止まらんくて。落ち着くって言うか、感じるんかもしれへん」
素直に正直に言いますよ。だってこんな状況で言い訳出来ます?

何て言ったらいいか分かりませんよね?
顔が痒かった。とでも言うべきでしたかねww

「なんか病気かおもたわ。お前はそれ本気で気持ちいいん?バカにしてるとかじゃないん?てか毎回そんな顔してん?」

病気だろうねwww分かってんだよそんな事は。毎回してたらなんなんだよあぁ?

「ぅ、うん。多分気持ちいい。いつもは見えへんようにたまにしてる。
バカになんかしてない…ごめんなさい」
ここは素直に謝りましょう。

彼は今戸惑っているでしょう。(こいつ毎回かよ。)ってねww

「それがお前の性癖なん?」
知らねーよ。こっちが聞きたいわ。

「かなぁ?稀やんな…こんな変なん。」
因みにこんな会話しながらまだ入ってます。
いや、萎えてたけど一応騎乗したまんまです。どうです?惨めでしょ。

「まぁ、しゃーないんか分からんけどさ。ずっとしてたんやな…うーん。
どうかなぁ。見えるとこでは辞めて欲しいな。
でも、もうずっとそんな顔してたん聞いてもたしなぁ。」

ハッキリしない男だなお前はww確実に振られますね。
腰振ってて本人が振られちゃー世話ねぇやwwwww

「ごめんなぁ。もうやらんから!」
果たして辞めれるかしら?一度覚えた快感をそんなスグに忘れられるのかしら?

でも、彼氏の事が好きだし大事なので仕方ありません。
さようなら変顔。ありがとうコロッケ師匠。

「まぁえーわwその変わり絶対見える体位ではすんなよ?
もう忘れたる。とりあえず今日はやめよかwww」

なんだコイツwwwwww優しいやんけwwwww
まさか許しを得るなんて…想像できました?私は出来ませんでした。

しかし決めました。私はこの人に尽くそう。
まだ若いけれど、将来をこの人に預けたい。と嬉しさで武者震いしました。

とにかくその日はそこで中止。

詳しく、昔から変顔しちゃう。我慢できない。
今日は勝負に出た。自分では勝ったつもりでいた。
そんな話をしながら寝ました。
彼氏は苦笑いだったと思います。

そして、普通に過ごして変顔バレてから始めてセクロスする日が3日後くらいにあったんですよ。

お互い無言だけど私は寝バックで変顔しよ。って考えてたし、彼は彼で変顔するんだろうと勘付いていたと思います。

何も言わなくても分かりあっている。下半身だけじゃなく、気持ちも繋がっているんですよね!

その日は普通にセクロスして二人して果てました。

やっぱり寝バックが一番良かったデス…騎乗位はやめましたww思い出してしまいますし。

今では正常位中に彼に「変顔してみてww」って頼むと3回に1回はしてくれますwww

慣れって恐ろしい。
でも私は心も満たされて幸せです!



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