萌え体験談

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キス

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね?』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに?』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた?。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ?ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ?ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

旦那の目を盗んで私と一夜を過ごす熟女

姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。

駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。

すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。

彼女の手を握り引き寄せた。

そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。

彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。

すかさずディープキスに移った。

彼女の軟らかい舌を吸った。

彼女も応じて舌を絡めてきた。

私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。

「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。

ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。

そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。

パンストまで濡れ始めていた。

「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」

と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると

「ああ、いや?、もう?。言わないで」

と強く抱きついてきた。

スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。

淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し

「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ?いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」

ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。

中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。

私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると

「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」

とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。

「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」

と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも

「後で、今はダメ。その体が欲しい」

と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。

私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。

しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。

抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。

「凄い。大きい。大きすぎるわ」

と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。

私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。

「ああ、いい、いいわ」

と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。

今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。

「ああ、アアアア…」

もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め

「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク?、イク?、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク?」

と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。

私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。

「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや?、許して、ああ、許して?。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい?い」

と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。

「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して?」

と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。

クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと

「ああ、ああ、気持ちいい?、ああ、ああ、いや、いや?、出る、出る、ああ、、ああ止めて?」

と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。

眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け

「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい?」

と抱きつき、自らディープキスをしてきた。

互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。

私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。

意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。

「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき?い?」

と声を上げた。

私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると

「オオ、オオ、いい、いいわ?、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ?」

とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。

私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。

再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。

私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。

5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。

彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら

「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」

と耳元で囁き

「これからも逢って下さいますか?」

と私の顔を覗き込んだ。

「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」

と答えると、人目もはばからず

「嬉しい?」

と言いながらすがりついてきた。

私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。

「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」

との内容に

「え?まだ足りないのかいな?」と苦笑する私であった。

勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。

その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。

彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。

それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

托卵は最高

 真理との出会いは、俺が25歳で社会人2年目になった5月だった。3か月毎に各部署を回る研修期間中で、4月から6月までがその部署での研修期間だった。4月の1か月間でなんとか仕事に少し慣れ始めたところで、5月の連休明けから1年下の後輩が入ってきた。 仕事のイロハのイも知らない学生同然なので、彼女らはマンツーマンで2年目の俺らについて回るように、上司から指示された。そこで俺に付くように言われたのが、真理だった。真理は目が大きくて髪の長い、なかなかの美人だった。一見きつそうに見えるのだが、笑顔は小動物みたいで、そのギャップがまた良かったんだ。
 
 働き出して数日した頃、真理から急に「先輩って○○ビルに住んでます?」と俺の住んでるマンション名を聞かれて驚いた。「えっ そうだけど、何で知ってるの?」「えーっ やっぱり! あたしも同じマンションで、あそこ入口に郵便受けがあるじゃないですか。そこに先輩と同じ名前が貼ってあったんです」「そうなんだぁ 真理さんは何号室なの?」「305です。先輩401ですよね」

 マンションとは言え一つ屋根の下、家に帰る時にどうしても305号室の灯りが点いているか目で追ってしまい、なんとなく気になってしまうものだ。まして当時俺は、クリスマスに5年以上付き合ってた彼女に振られたショックから抜け出せずにいたものだから、真理を好きになるのに時間はかからなかった。帰る家は同じだし、仕事終わりに一緒に夕食に誘うのはごく自然な流れでもあった。
 
 二人で飲みに行った際に何かの流れで真理の口から「今の彼氏が?」という言葉が出た。俺はてっきり、地方の大学を卒業して地元の東京に戻って就職したばかりという真理の事情から、いま現在はフリーなはずだ、と楽観していたから超ショックだった。顔にはショックを出さないように何とか取り繕って彼氏について聞いてみると、「今の彼は大学時代から付き合って3年目で、5歳上の社会人。毎日Skypeで話してる」だと。6月下旬に休暇を取って向こうへ行って久しぶりに会うのが待ち遠しくてたまらない、だと。
 
 それを聞いた後も俺はどうにか隙を伺いつつ、6月いっぱいまでの限られた期間に、真理との距離を縮めていった。6月某日が俺の誕生日で、それを利用して「頼む! 独り身のかわいそうな俺のために、誕生日だけ1日彼女になってデートしてよ」するとあっさり「うん、いいですよ。ちょうどあたし、ディズニーシーに行きたいんです」
 
 当日は同じ家から連れだって駅まで歩いて、中央線→京葉線に乗って、当時まだできて数年だったディズニーシーにやってきた。パーク内に入って、大はしゃぎの真理の手をさも当然のようにつないでみた。一瞬「えっ」ビクっと手を引っ込めかけたが「今日1日は彼女になってくれる約束じゃん」と笑いかけると「うーん、まぁそうですねっ」とつないでくれた。その日はアトラクションに乗ってる時間も待ち時間も、夜のメディテレーニアンハーバーのショーを見てる間も、なるべくずっと手を握ってた。最後の方は、真理の方から積極的に手をつないで指を絡ませてきた。
 
 ショーが終わったところでパークを出て、最寄りの駅で降りて遅い夕食をとった。駅から家に帰る途中も俺が手をつなぐと「なんか恥ずかしいですね」「なんで? 今日ずっと手つないでたじゃん」「ディズニーに居る間はぜんぜん普通だったんですけど」「ダメだって、ほら今日1日は彼氏彼女なんだから。今から俺の部屋で飲もうよ」「うーん 明日から彼氏のところ行くんで早く寝ないと」「大丈夫だって、仕事より全然ましじゃない」「じゃあちょっとだけですよ」
 
 俺の401号室に連れ込むとソファに並んで座り、デジカメで撮ったディズニーシーでの写真をノートパソコンに移し、一緒に鑑賞し始めた。用意してあった真理好みの甘い缶カクテルを飲みながら、右手で真理の右手を握り、左腕は真理の左肩へ回した。真理も俺の下心を察知していないはずはなかったが「タワーオブテラーすっごい怖かったですよね」「最後のショーきれいだったなぁ」などと言葉を発していたのは照れ隠しだったのかも。
 
 「ほっぺにキスしていい?」「えーっ」「だって今日は僕の彼女なんだから。ね? ほら、目閉じて」「うーん、わかりました。はい」目を閉じた真理の左頬を右手で押さえて、そっと右頬にキス・・・と見せかけてぐいっと唇に強引にキスした。「んーー」くぐもった声を出してやや抵抗する真理。「ほっぺたって言ったじゃないですかぁ」「あれ? 間違っちゃったかな? あ、ほっぺたの内側って意味だよ」今度はさらに強引に舌をねじ込んでのディープキス。真理は初めは抵抗を見せていたけど、10秒くらいしたら自分からも舌を絡ませて、両手を俺の背中に回して抱きついてきた。
 
 右手を胸に差しいれると身をよじって「あ、ダメですよぉ」というが構わずブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外して乳首にむしゃぶりつくと声のトーンが明らかに変わり「…あぁん、ダメですって…」俺は素早くズボンとパンツを下して、ギンギンに勃起したペニスを真理に見せつけるように出した。「でもほら、真理ちゃんのことが好き過ぎて、もうこんなになっちゃってるよ」真理の手を取ってペニスを触らせるとビクっと手を大きく引っ込め「えー…でもぉ…」

 「だって彼氏と彼女がエッチをするのはごく当たり前のことでしょ?」「それはそうだけど…」「明日彼氏の所に行って、当然あっちの彼氏とエッチするんでしょ?」「まぁ多分…」「多分じゃないでしょ。ゴムは付けるの?」「えー 付ける時もありますけど…」「てことは大体はナマってことでしょ。じゃあ、俺は1日彼氏だから、遠慮してゴム付けるから。それならいいでしょ?」「えー…」「部屋暗くするから。ね?」
 
 俺は素早く部屋の灯りを消して薄暗い間接照明だけにして、真理をソファ横のベッドに運び、有無を言わさず素早くスカートとパンツを脱がして全裸にした。お互いシャワーも浴びてないのでフェラ・クンニは無し。枕元からコンドームを取り出し、真理に「ゴムちゃんと付けるからね」と誠実アピール。

 ここで「ごめん、きちんとゴム付けれるように電気付けるね」と言い訳して枕元の灯りをつけるのは計算通り。やっぱり暗い中でセックスするのと、明るい中で女の顔と体と結合部の出入りを見ながらセックスするのとでは、興奮の度合いが全然違うからね。「きちんとゴムを付けるため」って言えば灯りをつけるのをダメって言う女はいないからね。ゴム付けていざ挿入、って時に「また消して」って言われることはたまにあるけど、そういう時は「暗いとちゃんと入れられないから」と答えるんだ。入れちゃえばもうこっちのもんだね。
 
 ついに真理に挿入。職場の同僚で、他人の彼女を寝取るのは精神的に最高に気持ちよかった。真理のマンコには全くタッチしてなかったはずだが、めちゃめちゃ濡れてた。正常位で突きながら真梨の耳元で「すっごい濡れてるよ。なんで?」と聞くと恥ずかしそうに横を向いて「言わないでーっ」「全然下は触ってなかったのになんで?」「…今日ずっと手つないでたから…」「えっ じゃあディズニーシーの時からずっと濡れてたの?」「だって、彼氏以外の人と手つなぐなんて初めてだったから」「手どころか、彼氏以外の男と今セックスしてるんだよ」「ごめんなさい…」「でも気持ちいいんでしょ?」「…だって久しぶりだから…」
 
 この愛しい真理が、明日には他の男に抱かれる。しかも生で挿入されるんだと思うと、俺は無性に悔しくなってきた。「俺も生でヤりたい」。どうせ1晩限りの関係だから、もしバレて嫌われても大した問題ではないんだ。

 「後ろからヤらせて」。真理を四つ這いにしてバックから挿入する際に、素早く音を立てずにゴムをチンポから外した。さっき点けた枕元の灯りのおかげで真理の肛門と膣口が丸見えだった。生で再挿入・・・! さっきまでのゴム付きより数段上の快感が、チンポから脳天に突き抜けた。あっという間にイキそうになり、問題は「どこに出そう?」。普通ならそのまま尻に外出しか、正常位に戻って腹の上に外出しだが、「なんでゴム付いてないの!?」ってキレられるのは間違いない。
 
 ある考えが俺の中で閃いた。「中に出しちゃえば?」。
 
 却ってその方が、ゴムを勝手に外したことがバレる可能性は小さいだろう。問題は妊娠リスクだが、どうせ明日からは彼氏とヤリまくるんだから、妊娠したとしても俺の子供ってことにはならないだろう。
 
 意を決した俺はラストスパート。「アーーー、イクよ!」職場の同僚に、他人の彼女に、同意を得ずにこっそり、本当に妊娠させるかもしれない中出し。これほど気持ちいい中出しはないよ。マジで。自分が責任取らなきゃいけない相手だったり、生理中やピル飲んでて妊娠の可能性がない状況では、これほど気持ち良くはないんだ。

 大げさでなくヤクルト1本分くらいの精子が、ドクドクドクドク大量に出た。早く終わらないと生暖かさで中出しがバレそうで焦るんだけど、止めようもなく20秒くらい射精が続いた。「妊娠させたい」と思ったわけでもないんだけど、本能的に一番奥まで挿入した状態で、真理の尻を両手で鷲掴みにして引き寄せて、がっちり固定したまま最後の一滴まで射精した。ピストン中は意識しなかったけど、最大限奥にまで挿入してじっとしてると、俺の亀頭が真理の子宮口に当たってることがはっきり感じられた。「これって、膣を通らずに直接チンポの先からそのまま子宮に精液が入ってるよなぁ…」って思ったのをよく覚えてるんだ。

 大量に出てたから、チンポを抜いた瞬間に精子がマンコからあふれ出して垂れてしまえば、その感触で真理に中出しを気づかれてしまう。俺は挿入したまま体勢を崩して、何とか枕元のティッシュを取り、チンポを真理のマンコから抜くと同時に、手マンよろしく指を突っ込み、中の精子をそれとなく掻き出してティッシュで拭いた。思いっきり奥に射精したせいで中々掻き出せなくて焦った。とっくに外してあったゴムを引っ張ってわざとパチン!と大きな音を立て、さも今外したアピール。ティッシュにゴムをくるんで捨てて、完全犯罪成功!
 

 次の日から予定通り真理が地方に行ってる間に俺の研修期間が終わり、俺は7月から別の支社へ異動した。そのまま真理と会うことも連絡を取ることもなく、真理が妊娠して退職したと研修時代の仲間から聞いたのは8月も半ばを過ぎてだった。
 

 その後無事出産したのかどうかも知らないが、「妊娠して退職した」ってことは中絶しない、ってことだったのだろう。俺の子供かもしれない、とは考えなかったのだろうか? 俺とはゴム付きで1回だけ、その後彼氏と生で何回も(たぶん)とすれば「まず間違いなく彼の子供のはず」と考えたのだろうか。まさか俺に思いっきり中出しされたとは夢にも思わないはずだからね。にしても、子供の血液型が、彼氏からは生まれないタイプだったらどうしよう、とは思わなかったのだろうか? 俺の血液型なんて真理は知らなかったはずだが…。真理と彼氏がA型とB型だとすれば、子供の血液型は何型でも矛盾しないから、そういうことだったのかもね。
 

 俺はその後の人生で、2人の女性を計3回妊娠させてるけど、危険日に中出しすれば3発3中だ。自慢じゃないがかなり孕ませ力は高いらしい。その俺の精子があれほど大量に、彼氏より先に注入されていたことを考えると、ほぼ100%俺の子供なんだろうね。
 

 その子が順調に成長していれば、今はもう中2かな。可愛い女の子だったらいいな。「僕が君の本当のお父さんだよ」って教えてあげたいなぁ。

 「君は、僕が君のお母さんを騙して、お母さんの中にこっそり精子を注入したあの瞬間に、この世に生まれたんだよ。僕もお母さんも、そりゃもう最高に気持ちよかった瞬間なんだ。たった一度の交わりで、本来生まれるはずのなかった命が、奇跡的に生まれたんだ。僕がコンドームを外したのは、まさに神様による運命のいたずらだったんだね。」

 「でも君のお父さんのおかげでもあるんだ。お父さんが僕の次の日に、お母さんの中で僕の精子をしっかりかきまぜてくれたおかげで、より妊娠しやすくなったんだ。お父さんにも感謝しようね」

大学4年の時、アホみたいにスロットをやってた

大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。
その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。
仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。
隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。
しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。
後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。

エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。
茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。
くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。
実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。
エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。
モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。
下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。

夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。
このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。
でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。
コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。
俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。
だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。
じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。
いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。
相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。
だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。
でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。
爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。
でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。
足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。
仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。

しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。
実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。
3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。
これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。

エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。
数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。
そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。
帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。
「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」
「俺の免許証のコピーとか渡すから」
「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。
ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。
しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。

利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。
それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。
頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。
とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。
彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。
でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。
遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。
「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。

運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。
どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。
もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。
手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。
金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。
夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。
戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。
スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。
肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。
エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。
正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。

お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。
1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。
痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。
外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。
問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。
ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。
1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。
が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。

キレた俺は実家に連絡すると伝えた。
そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。
可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。
せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。
「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。
その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。
それから1週間後に10万返ってきて借金返済。
聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。

でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。
それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。
「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。
キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。
前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。
「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。
そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。
ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。
ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。

歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。
友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。
シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。
はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。
5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。
「じゃー5回!いや、10回でも良い!」
「生で大丈夫だから!」
「ケツも使って良いよ!」
「それじゃ1ヶ月貸すから!」
どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。

「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」
さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。
「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」
「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」
「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」
「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」
「それもない、絶対そんな事はしてない」

駅までの間必死にすがられました。
結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。
駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。
不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。
明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。
「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」
「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」
「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」
そりゃ?闇金だから、返せなかったら1?2週間で最悪な事になる。
エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。

渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。
俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。
ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。
「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」
この言葉で決心したみたい。
最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。
でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。
10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。
俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。
「本気でやらないと帰れないよ?」
チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。
怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。
俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。
「どう濡れてきた?」
凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。

「ちょっと指見せて?」
「ふざけんなよ!邪魔すんな!」
「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」
手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。
抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。
だから強引に手のニオイを嗅いでやった。

「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」
「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」
「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」
笑いながら指を開かせて濡れを確認。
俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。
今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。
数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。
やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。
「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。

結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。
パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。
しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。
「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」
諦めたエリナは何も言わなかった。
その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。
そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。

「下のスエットだけ脱いでよ」
「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」
「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」
「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。
笑えたのはエリナの下着。
真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。
あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。

パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。
相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。
近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。
足を伸ばさせ至近距離で見てやった。
「クチュクチュ鳴ってるなぁー」
「鳴ってねーよ!」
「じゃー鳴らすようにやってよ」
「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」
「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」

初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。
「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」
「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」
「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」
「ふざけんなよ・・・・」
「気持ち良いって言わないの?」
「はいはい、気持ち良いです」
「どこが?」
「はぁ?」
「どこが気持ち良いのか聞いてんの」

いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。
でも言わせなきゃ始まらんわけです。
何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。
「まんこ・・・・」
「なに??」
「まんこ!」
「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」
「えっ・・・あ・・・」
「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」
「何が!」
「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」

「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」
「誰の?」
「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」
色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。
顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。
「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね?」
「てめーがしろって言ったんだろーが!」
「普通言ってもしないけどね?、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」
腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。
一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。
「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」
嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。
遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。
「あれ?パイパンじゃん」
エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。
触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。
「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」
恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

膣の入り口はピッタリ閉まっていて、あまり使い込まれた感じがしない。
でもクリトリスは明らかに勃起してて、プックリ顔を出してた。
広げさせて十分観察した後、実は変態だったんだなって言いながら手を離した。
帰りの車でも無言だったエリナは、駅前で俺を降ろすと急加速して消えていった。
30分ぐらいしてエイジさんからメールがあり、どうだった?と様子を尋ねてきた。
「今日はヤッてませんよ、マジで。今後の事を話したりしてましたから」
オナニーさせたとは言わなかった。
多分パンツ脱がせて確認とかしてたんだと思う。
エリナだって恥ずかしくてオナニーしてきたとか言えなかっただろうしさ。
入れてないと分かったらしく、なぜかお礼を言われた。

3日後の昼、エリナと会う約束をした。
エイジさんは人が変わったように仕事をし始めてた。
「彼には言わないで良いから」
エリナがそういうので、エイジさんに何も言わずに会った。
大学から13時過ぎに帰ってきて、駅でヤン車仕様の軽に乗り込む。
前回行ったラブホに直行しようとするエリナを止め、ラブホ近くにあるホームセンターに。
入口から離れた場所は車が疎らだったので、そこに車を停めさせた。
多分何かされると直感したんだと思う。

「ここで何すれば良いの?」
投げやりで生意気な口調の中に、少し諦めが滲んでるように思えた。
「勘が鋭いね、何したい?」
「ふざけんなよ、何もしたくねーだろ普通」
「おいおい、エイジさんだったらどうする?」
「彼は関係ねーだろ!何すんだよ!さっさと言えよ」
「そーだなぁー、オナニーとフェラどっちが良い?」
「どっちもイヤに決まってんだろ」
「じゃーラブホまでオッパイ丸出しで運転する?」
「マジ最悪・・・」

結局選んだのはオナニーだった。
一貫して俺を拒絶し、フェラなんてしたくないって事なんだと思う。
ミニスカート穿いて来いって言ったから、普通に可愛いミニスカート姿だった。
だからパンツを脱がせ両足を立たせ、足を思いっ切り広げた状態でオナニーを命令した。
もう一回見られてるという気持ちがあったからなのか、ちょっとで諦めてくれた。
またパイパンのアソコを丸出しに、下を向いたままクリトリスをイジり出す。
覗き込むと「向こう行けよ!」と怒るので、堪らなく楽しかった。
「初めはクリトリスなんだな、で、もう指入れたらどう?」
またチッと舌打ちをされたが、素直に指を入れ始めた。
チラチラ周りを気にしながら下を向き、一心不乱にオナニーにふける姿。
思わず我慢できなくなって、横から手を伸ばしてオッパイを揉んでみた。

「ちょっ!やめろよ!!」
ドア側に身体を寄せ、猛烈な拒否姿勢。
「なんで?揉まれると興奮するだろ?」
しっかり座らせてまた手を伸ばした。
いつもブカブカのスエットとか着てたから分からなかったけど、実は隠れ巨乳みたい。
その日はスカートに合わせて薄着だったけど、こんなにデカいとは思わなかった。
ガシガシ揉みながら「これ何カップ?」と聞くと、ボソッと「Dだよ・・」
「変態のクセにスタイル良いんだな」笑いながら言ってやった。
悔しそうな恨めしそうな顔で睨まれたが、その時既にフル勃起中。

「動くなよ」と中指を入れてるアソコを覗き込むと、あれ?っと思うほどビチャビチャだった。
「前より濡れてんじゃん」「濡れ過ぎだろ」「興奮してんだな」と言いまくった。
何も言わなくなったエリナは、黙って指を動かしてた。
もう良いかなと思い、「はい、ストップ」と腕を掴んで強制終了させた。
指を見てみるともう隠しもせず、白濁色の汁を見せてくれた。
「これ何?そんなに興奮してたのか?」
「こんな変態的な性癖があるんだな」
「こんな状況でオナニーしたの初めて?」
何を言ってもシカトしてるから、「エイジさんに電話する?」と言ってみた。
そしたらそれだけはヤメてと言われ、かなりシュンとなってしまった。

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ?あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ?マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

「勝手にイクなよ?イッたら中に出すからね?」
中出しにはさすがに反応したらしく、喘ぎながらも「うんうん」と頷きまくってた。
それから数分後、もうイヤなんて言葉も無く、ただただ喘ぎまくるエリナがいた。
そして遂に「もぅイッちゃう」という言葉を口にし、必死にシーツを掴んで快楽を貪っていた。
ここが攻め時と思った俺は、腰の動きを緩めて顔を近づけた。
俺と至近距離で目があっても快楽は押さえ切れないらしく、やらしい顔で喘ぎまくってた。
そこでキスしそうなぐらいの距離まで近づき、ゆっくり腰をグラインドさせた。
オデコを付けて数秒間腰を止め、また動かすを繰り返す。
何度も焦らされて身体が痙攣するから、自然に唇と唇は何度か触れ合った。

ここでイカれたら駄目なので、グラインドをヤメて激しく出し入れに切り替えた。
ただ出し入れしてるだけでも相当気持ち良いのか、夢中で喘ぎまくってた。
耳を舐め首筋を舐め、オッパイを強めに鷲掴みし、激しく腰を振った。
俺の腕を掴んできたのでそろそろだと思い、グラインドに切り替えて首を舐めた。
アゴ辺りまで舐めて、唇の近くを舌先で軽く舐め上げた。
その時エリナの口が開き、明らかにキスを受け入れようとする動きが。
それでも俺からはキスはせずに、耳を舐めてまた唇近くを舐め上げる。

最後は呆気なかった。
激しくグラインドさせている途中で、エリナ自らが俺の舌にしゃぶりついてきた。
唇の近くを舐めている時に、自ら顔をズラしてしゃぶりついてきたんだ。
激しく舌を絡め合うと、腕やシーツを掴んでいたくせに、もう俺の背中に手を回してきた。
下から強く抱き締められ、ベロンベロと互いの舌や唇をしゃぶりあった。
頭を掴んで俺も負けじと交戦してやると、舌を絡め合いながら「んぐぅっっ」というエリナ。
身体が激しく震え始め、抱き締める力がハンパじゃないぐらい強かった。
指よりも深く昇天したようで、ちょっとビックリするぐらい痙攣してた。

痙攣が激しくてとりまチンコを抜いたんだけど、その後は挿れられなかった。
見るからにグッタリと消耗し切った姿だったし、放心状態で人形みたいになってたし。
エリナからキスを求めてきた事に満足してた俺は、エリナを抱えて風呂に入った。
足に力が入らないらしく、1人じゃ立てないほど。
温くなった湯船に座らせ、アツいシャワーを体に当ててやった。
「もう大丈夫・・・」
その言葉を聞いて、俺は風呂場を出た。

着替えてコーヒーを飲みながら煙草を吸ってた。
20分ぐらいお風呂に入ってたんじゃないかな。
出てきた頃には1人で力無く出てきて、脱ぎ散らかされた服を着始めた。
「コーヒー飲む?」
「いらない」
「じゃーお茶は?」
「いらない」
「脱水でぶっ倒れるぞ、ほら、お茶飲みな」
冷蔵庫のお茶を取ってあげた。

ホテルを出るまでの30分ほどは互いに無言。
駅前で車から降りる直前「あと14回だね」と言った。
そしたら「彼には言わないでね」ボソッと言われた。
言われた通りエイジさんには内緒にしておいた。
「いつエリナと会う?」
エイジさんから聞かれたが、今は忙しいからと言っておいたし。

でも次に会ったのは3日後か4日後。
また平日の昼間に会い、今度はラブホへ直行した。
前回よりは素直だったけど、まだ反抗心があるみたい。
だけど風呂に入ってまた手マンする頃には、もう素直に喘ぎ始めてた。
ベッドで丁寧なフェラも堪能し、その時もそのまま生で挿入した。
エリナからゴムつけてとも言われなかった。

またも自らキスをしてくる事もなかったから、前回同様俺も求めなかった。
初っ端からポルチオ攻めはせず、初めは出し入れ中心の腰振り。
抜いては指を入れて中を掻き混ぜ、すぐに入れ直して腰を振る。
四つん這いの時はケツをクイッと自ら突き上げるほど、指での刺激が良かったようだ。
挿れてみて分かったが、正常位よりもバックの方が気持ち良いらしい。
一段と喘ぎ声が大きくなったから、腰を掴んで激しく突きまくった。
騎乗位はまだだろうなと正常位に戻り、最後はまた円を描く様なグラインド中心。
そして燃え上がり始めた頃合いを見て、また耳や首筋を舐め上げていった。
やっぱり最後は激しくキスをし始め、そのまま激しく震わせながら昇天。

その日は初めて俺もお腹に射精した。
グッタリする姿を見下ろしながら、巨乳を両手で鷲掴みにして腰を振った。
言葉にならないような声をあげながら最後まで付き合ってくれた。
その後一緒に風呂に入って、また先に出てという感じ。
こんなエッチを3?4日置きに2?3回続けた辺りで、エリナの態度も変化し始めた。
まず「あれ?!」と気付いたのは、風呂上がった後の言葉だった。
「お茶飲む?」
今までなら「いらない」とボソッと断ってたのに
小さい声で「うん・・・」言ってきた。
どうせ断ってくるだろうと思ってたから、「おぉう・・」と軽く動揺もした。

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

もう随分と舐めてもらっているからなのか、エリナは俺の感じるポイントを舐めてくれた。
興奮し始めた俺は胸元から手を入れて乳首を摘まみ、指先でコロコロと弄んだ。
スイッチが入ったのか、顔をあげたエリナの顔は見るからに高揚してた。
抱き寄せると襲い掛かるようにキスをしてきたから、そのまま激しく舌を絡ませ始めた。
勃起したチンコをシコシコとシゴきながら、喘ぎ声の混じった吐息を洩らした。
服の上から巨乳を揉み、スカートの中に手を入れてパンツの上から撫で回す。
アツく濡れ始めているのが分かったから、パンツの横から直で触り指を入れた。
体を震わせながらキスは中断せず、そのまま互いの性器を弄りあった。

「入れたい?」
「だめだから・・・」
「確認されるの?」
「うん・・・」
「じゃー指でイカせて欲しい?」
「うん・・・」

甘えるような表情で見つめてくる。
後部座席に移動し、パンツを脱がせて足を広げさせて座らせた。
キスをしながらまずはGスポットから攻め、最後はいつものようにポルチオ攻めをした。
「車だから漏らしちゃダメだよ」
そういうとハニカミながら「うん」と頷いてた。
ここまで素直になられると可愛過ぎて、いつしか俺も必死に指を動かしてた。
「もうイッちゃうよ」
「キスしながらイク?」
「うん、イキたい」
差し出した舌をしゃぶりながらエリナは昇天した。

戻ってからエイジさんにやっぱり確認されたみたい。
「ホントにヤラなかったんだ?」みたいなメールも来てたし。
「彼女とヤリ過ぎてあんまり性欲ないし」と返事しておいた。

それ以降も隠れて昼間に会ってはラブホへ行き、エリナはもう隠す事無く受け入れてた。
部屋に入ってからスグにキスし始めたり、車の中でキスし始めたりもしてた。
要求しなくてもキスの後は跪き、フェラを始めてくれる。
騎乗位で入れた時には、無我夢中で腰を振る姿も披露してくれてた。
「イッても良い?」
「まだ駄目」
「お願い・・イキたい・・」
「エリナのオマンコが我慢できないの?」
「我慢できないっ・・オマンコが気持ち良いの」
「オネダリして?」
「エリナの・・オマンコ・・・イカせて・・・下さいっ・・」

ここまで言う様になった頃には、もう15回という制限間際だった。
13回目に会った時「もうあと2回だけだね」と言ってみた。
「うん・・・そうだね・・・」俯いたままそう言ってた。
「じゃーラスト2回のどちらかは中出しさせてよ」
ふざけながら言ったのに、エリナはマジに「良いよ」と答えてくれた。

ちょうどもう少しで生理が始まるというので、14回目に中出しをさせてもらった。
俺の人生で初の中出しだったから、出してる最中は感無量だった。
エリナに舌をしゃぶられての射精だった。

中に出す時今まで聞きたくても聞けなかった質問をした。
「エイジさんより気持ち良い?」
腰を振りながら至近距離で見つめ合いながら聞いた。
一瞬困った顔をしたエリナだったけど、答えずに激しくキスをしてきた。
そしてキスをしながら途中で「気持ち良い」と答えてくれた。
その言葉に興奮して、そのままより激しく腰を振って果てた。

そうそう、こうやって内緒で会いまくってた間、エイジさんは隣の市でまたスロットに手を出してたみたい。
負けまくってエリナの給料までも使ったりしてて、最悪だと漏らしてた。
俺がエリナとヤラないのを良い事に、以前にまた戻っちゃったんだと思った。
だから最後の15回目は、エイジさんに宣言してセックスしようと決めた。
エリナもそれには反対せず、それで良いと言ってくれた。

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

「口に出して良い?」
「え・・・」
「最後だから出したいんだけど」
「うん・・・」
「じゃー出すよ」
「うん、出して・・・」
「エリナの口に出すぞ」
「うん、エリナのお口に・・・ちょうだいっ・・・」

エイジさんにいつも言っているのか、ラストはそんなオネダリまでしてくれた。
ドクドク出る精子を口の中でブチ撒け、これで最後だな・・・と気が抜ける思いだった。
出された精子をエリナは飲んでくれて、出終わったのにずっとしゃぶってくれた。
「もうくすぐったいわ!」
笑いながら腰を引いて逃げると「うりゃー」とエリナもフザケテきた。
強引にフニャッたチンコにしゃぶりつき、ヤメろって!と逃げようとする俺を攻めてきた。
そのままフザケながらしばらく遊び、最後は添い寝をしながらくっちゃべった。

「初めてホテル来た日、ホント最悪な奴だと思った」
エリナは俺への印象とか、その頃思ってた感情を打ち明けてきた。
「2回目だったかな、お風呂に連れて行ってくれた時あったでしょ?体にシャワー当ててくれてた時。凄い嬉しかったんだよ」
「そうなの?」
「うん、お茶もくれたじゃない?」
「あぁ?そうだったっけかな」
「この人って優しいんだなって思った」
「あはは、そうかそうか」
「なんかぁ、今までのエッチって何だったんだろうって思ったし」

何回目かの頃、エリナが言ってた事があった。
エイジさんはいつも自分勝手なエッチだから、イカせてもらったのは数年ぶりだという話。
キスもしないでいきなり「舐めて」と言われ、舐めてる最中にローター使われて、濡れてきたらそのまま入れて勝手にイクらしい。
そんなもんだろうって思ってたから、俺とセックスし出して自分じゃ制御できないほどの快楽があるんだって痛感したとか言ってた。
「俺のセフレにでもなる?」
フザケて言ったのに「どうしよっかなぁ?」と言ってた顔が印象的だった。

3時間ぐらいして家に帰ると、エイジさんにやっぱり確認されたみたい。
本当にセックスしたんだと分かったら、狂ったように襲い掛かってきたんだって。
着替えてからも車の中でも俺とキスしたり触り合ったりしてたから、十分濡れまくりだったようで、勃起したチンコをそのまま挿入されたと聞いた。
詳しくは言わなかったけど、俺とは違って勝手に腰を振って果てたんだろうね。
「ホントにヤッたのか?」「気持ち良かったのか?」「イッたのか?」と腰を振り続けながら質問攻めにもあったらしい。

「メアドも番号も削除するね」
次の日の夕方、エリナから最後のメールがきた。
嫌だって返信しておいたけど、それには返事が無かった。

3月になって引っ越す2週間ぐらい前、久し振りにパチンコ屋でエイジさんに会った。
あの日の事は互いに何も言わず、ギコチナイ会話をしただけ。
いつの間にかいなくなってたから、エリナが迎えに来たのかも分からなかった。
それでそれ以来会う事も無く、俺も引っ越しの日を迎えた。
引っ越す朝、これから実家に引っ越しますとメールしたが、それにも返信は無かった。

途中からエリナに惚れ始めてたのは自覚していたが、引っ越しの日はかなり切なかった。
今でもあの頃を思い出すと、ちょっとジーンとしてしまう。
もう2年近く経ってるのに、一緒に撮った写メを見るとかなり切ない。
綺麗な巨乳丸出しで俺に抱き付く感じで撮った写メ。
青春の1ページってヤツですかね。

体外衝撃波

 美奈と関係を持ったのは俺が30才、彼女が24歳の時だった。俺は医者で彼女は同じ職場のナース、まぁよくあるケースだ。
 美奈は身長は153?くらいと低めで、とにかく胸がデカくて(Fカップ)ムチムチ系の女だった。顔立ちは普通に整っているが、私服もメイクも物腰もギャルっぽい、ややアタマが弱そうな感じ。渋谷を歩いていたらAVにスカウトされたことがあるらしいが、いかにもって感じだ。
 仲良くなってから「お前キャバクラで働いてたことあるだろ」って聞いたら(ナースには結構多い)、初めは否定していたが「ウソつけあるだろ」って問い詰めると「3か月だけね」って認めやがった。常にテンション高くて一緒に飲んでて楽しいし、悩みなんかなさそうだし、美人過ぎず背も低いし肉付きがいいし、気軽に触りたくなるような女だから、いかにもキャバ嬢に向いてそうだったな。病棟で仕事中でも、かがむと(ナースは仕事柄よくかがむ)ブラや谷間が見えるし、下はズボンでなくスカートを履いてたからパンツが見えることもあった。
 俺がナースの控室でくつろいでる時に(一般的には変なことだが、その病棟では医者がナースの控室によく出入りする習わしがあった)、たまたま仕事終わりの彼女と二人きりになることがあって、何か話が弾んで「今度飲みに行こう」ってなった気がする。
 
 初めて二人で飲んだ時に話の流れで「最近、中学の時の同級生と付き合い始めた」と聞いたが、その後も飲みに誘うと嬉しそうに即OKだし、伊豆まで俺のクルマでドライブにも行った。ドライブの帰りに美奈の部屋(一人暮らし)に寄りたいと言うと、渋ってはいたが上がらせてくれた。流れ的に「部屋に入れる」=「セックスする」って感じだったので、「ちょっと強引でも押し倒しちゃおうかなぁ美奈が俺に好意を持ってるのは明らかだし、ちょっとレイプ気味でもいったんチンポ入れられたら感じそうな女だしなぁ」 でもオトナな俺は「ガッつかなくてもそのうちヤれるし、強引に押し倒して嫌われたら一回しかヤれなくなるぞ」と思い止まったね。

 その数日後に美奈の方から「今度DVD借りて先生んちで観たいです」ってまぁ「もうヤってもいいよ」ってことだよね。2人で近所のツタヤに行って、美奈が選んだのがなぜか「クローズ」とかいう、ヤンキーがケンカしまくる映画で。まぁラブロマンスものって柄の女でもないし、ピュアな恋愛じゃなくてお互いに「ヤりたい」だけだからね。恋愛モノ観ながらじゃいかにも過ぎて、逆に気まずくてセックスに持ち込みにくかったかもね。まぁ美奈はそんなコト考えてるはずもなく、単に観たかっただけなんだろうけど。
 
 ソファに並んで映画を見始めてまぁ10分くらいしたところでイチャイチャし始め、キスをして、胸を揉み始めたくらいで「あっちに移動していい?」 ベッドへはお姫様抱っこして。俺はたまにあるんだけど、初めての相手とヤる時に興奮し過ぎなのかチンポの勃ちが悪くて、いったん休憩して添い寝してまさぐりあってるうちにムクムクしてきて、もちろんナマで挿入。美奈の胸は確かに大きかったが張りがなく、揉みがいがない感じだった。柔らかい水風船みたいな感じ。乳首は色素が薄いがピンクってわけでもなく肌色っぽかった。この時はシャワーも浴びてなかったからクンニはしなかったが、陰毛は少な目で匂いもほとんどなくて、クンニしやすい女だったな。背が高かったり脚が長い女だと、正常位でヤる時に脚が邪魔だし、バックだと俺の脚が短いためうまく角度が合わないんだが、美奈はちょうどいいサイズだったし、股関節が柔らかくてM字開脚させて挿入がしやすかったなぁ。ただ、締まりは悪かった。濡れやすいマンコだったので余計にそう感じたのかもな。
 
 美奈とは月に2回くらい会って、もちろんその度俺の部屋にお泊りしてセックスしてた。ありがちなことだが、次第に俺に情が移ってきて、彼氏とは別れ、でも俺には別に本命の彼女がいたから心苦しくなっていったようだった。地方出身のナースにはありがちなパターンだが、次の年には地元に帰っていった。
 本命の彼女にはできないプレイをいろいろしたなぁ。その中でも特に面白かったのが。

 俺は泌尿器科の医者なんだが、尿路結石を砕く体外衝撃波って治療があるんだ。レントゲンを使うし治療中は大きな音が出るから、どこの病院でもやや人通りの少ないエリアにあって、防音壁になってる。治療室に大きな機械があって、その上に患者が横になってる。ガラス窓を隔てて操作室があって、医者はそっちにいながら機械を操作するんだ。患者とはマイクのスイッチを入れれば話ができる。その病院ではナースが一人付いてくれるシステムになってて、治療中(30?40分)は薄暗い(レントゲン写真を見るため)狭い部屋に二人きりになるんだ。その日の担当が若くてかわいいナースだと楽しい時間だが、ムスッとしたオバさんナースに当たった日には苦行だぜ。
 
 俺の担当してる曜日に美奈を合わせてもらい、2人で治療することになった。レントゲンを見ながら位置合わせをして、スタートボタンを押すと1分間に80回のペースで衝撃波が出て「バン、バン、」と大きな音が始まった。本当は数分おきにレントゲンをチェックして位置がずれていないか、ズレてたら調整するんだが、この日は完全に放置w また、本当は患者の痛み具合を聞きながら徐々に出力を上げていくんだが、痛みが出て中断したくないから最小出力のまま放置w
 
 さっそく乳繰り開始。ただし、最小出力とはいえ患者が痛みを訴える可能性はあるので、患者が手を挙げて痛みを知らせてきた時には気付けないとマズい。患者の手は見えるが顔は見えないぎりぎりのポジションで俺がガラス窓に向かい、俺とガラス窓の間に美奈が入る体勢。まずは向かい合ってキスしながら、ナースブラウスのボタンを上からいくつか外し、ブラをずらして乳を出した。乳首を舐めるには顔を低くするので、時々顔を上げて患者の手が挙がっていないかチェックしなくちゃいけなかった(真面目な俺w)。
 
 乳舐めは早々に切り上げて、俺は上半身はそのままでズボンとパンツを膝まで下ろしてチンポを露出した。ファスナー下ろしてチンポだけ出すスタイルの方が、万一何かあってすぐ対応しなくちゃいけない時には有利だが、ファスナーが自分の陰嚢や女の尻やマンコに当たって痛いことがあるからな(優しい俺w)。阿吽の呼吸で美奈はしゃがんでフェラ開始。俺は「あんまり患者を放ったらかしじゃマズい」と思い、フェラさせながらマイクのスイッチを入れて「○○さん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」って聞いてみた。最小出力だから当然ながら「大丈夫でーす」だってw で安心して挿入へ。

 美奈の顔もガラス窓向きにして、ガラス窓の下の操作盤に手をついて尻を後ろに突き出させた。左手で白衣のスカートをまくり上げ、右手でパンストとパンツを一気に下ろすと、当たり前だがわずか3秒で美奈のマンコが目の前に現れた。いつも職場には若いナースがいっぱいいて、「いいケツしてんなぁ」「1発ヤらせて欲しいなぁ」と思うことがしょっちゅうだが、何だか夢が叶ったような気がしたよ。面白いもので、1分間に80回のペースで大きな音が鳴ってると、腰のピストン運動も自然とそのペースになるんだよ。メトロノームが共振するみたいにw 体外衝撃波の「バン、バン、」って音が、俺の骨盤と美奈の尻とが激しくぶつかり合う効果音みたいで、もう最高に興奮した。職場で、仕事中に、制服のまま、2m先に他人がいる中で。
 
 衝撃波の発生回数が操作盤の画面に表示されるんだが、「2016でイクよ」と美奈に耳打ちした。でも気持ち良過ぎて全然もたず、「やっぱ1000でイクね」と下方修正w 1000が近づいてきたところでメトロノームのリズムから離れてラストスパート。きっちり1000でチンポを美奈のマンコから引き抜くと、さすがナースの手際良さ。あたかも患者が吐く瞬間にサッと口元に容器を差し出すかのように、美奈はサッと反転してしゃがみ込んで口を開け、俺の精液を受け止めた。操作室にティッシュはあったので俺が差し出したが、美奈は大量の精液を口に含んだまま、こぼさないように上を向いて半開きの口で「に、匂いがしちゃうから」と言うと、一気にゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ・・・
 
 案の定結石は割れなかったが、「硬い石ですね?」ってごまかして、後日再治療ってことにw

堕とされた女社長



悲劇のはじまり

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。


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