萌え体験談

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キス

高1の夏でした

高1の夏でした。

高校生活初の夏休みということで浮かれていて、友人達と毎日のように一人暮らしの僕の家で飲んでいました。

夏休みが始まって2週間くらい、友人Aが上半身ピンクの水着、下半身ジーンズの女を連れて来ました。

僕らよりふたつ年上で、同じ学校の先輩と聞いた時は驚きました。一度も見たこと無かったからです。学校には今年は一度も行ってないみたいです。

「舞でぇ?す。よろしくぅ?。」

舞の第一印象は背がちっちゃくてかわいい、オッパイおっきいなあ、エロそうだなあでした。

待ち合わせ時間の夜7時になると友人が集まって来ました。

今日は男3人、女一人での飲み。女が一人いるだけでみんな舞い上がっていました。

舞は家に来てからはずっと友人Aに寄り添っていて、二人は付き合ってるんだなと思いました。

すると友人Bが「オマエら付き合ってんの?」と聞きました。

「付き合ってるわけないじゃ?ん。」と笑う舞。

もうすっかり外は暗くなった頃、友人Aと舞は酔っ払って自分達のセックスについて語りだしました。

二人はちょくちょく会ってはヤるという仲でした。僕はなんだかちょっとショックでした。

舞は笑いながら「ねえ、童貞?」と友人Bと僕に聞いてきました。

友人Bは「はい!」
僕はなぜウソついたのか自分でもわからないけど童貞じゃないと言いました。

舞は「ふ?ん、かわいいね?。」と言いながら友人Bの頭をなでなで。僕には何もしてくれなかった。

正直に言っとけばよかったと思いました。

深夜3時、友人A、Bはぐっすり寝てます。舞も寝てると思って毛布かけに行ったら目を開けました。

「へへっ、びっくりしたでしょ?」

僕は本当にびっくりした。オッパイを触ろうとしてたから。

「哲ってホントはまだでしょ?」と聞いてきた。

「まだって?」意味はわかってたけど聞き返した。

「エッチしたことないでしょ?てかさっきオッパイ触ってたでしょ?」

真剣な顔で聞いてきたので僕はごめんと謝った。正確にはオッパイはまだ触ってないのに。

「僕は童貞ですって言ったらちょっと触ってもいいよ。」と笑いながら言う。

冗談だと思ったけど触りたいから言ってみました。

「僕は童貞です。」

舞は声を抑えて笑っていました。ちょっと恥ずかしかった。

「こっちおいで。」

舞に手を引っ張られ二人で部屋の隅っこに。その途中電気を消した。微妙に外は明るくなり始めてたのがわかった。

「やっぱ、隣の部屋行こうよ。」と再び手を引っ張られた。

隣の部屋に布団を敷いたら舞はおやすみと言って布団に潜ってしまった。僕は寝させないように布団に潜り脇腹を触ったりした。

布団の中で「哲、かわいいよ・・・。」

そう言われた時、僕はもう興奮が頂点に達してしまい抱きついた。

女の人にこんなに触れたのは初めてで何をすればいいかわからずとりあえずキスをした。

「ん・・・もっとやさしく・・・。」

舞の方から舌を入れてきて前歯の裏あたりを舐めてきました。舞の鼻息がすごくいやらしかった。

10分くらい夢中になってキスしてました。

舞は自分から水着を脱ぎました。ジーンズはいつのまにか脱いでいて、下着一枚です。

僕の服も手際よく脱がされ素裸にされました。パンツを脱がされた時、チン○に軽くキスをしてきて、僕はもうそれだけで発射してしまいそうだった。

舞は僕の上の乗り、脇や指まで体中を舐めまくってました。もう恥ずかしさなんてどうでもよかった。

僕も上になり舞のオッパイを触り乳首を舐めたり吸ったり噛んだり、舞の鼻息がたまらなくいやらしい。

「舞たんのオッパイおいちい?」

とろんとした目で聞いてきた。僕は無視して舐め続ける。

「ねえ、おいちいって言って・・・。」と泣きそうな顔で言う舞。

「おいしいよ・・・おいしいよ。」と何度も言う僕。

舞が僕のチン○に手を伸ばした。

「気持ちよくしてあげるね・・・。」

ちゅぱちゅぱ、じゅぼじゅぼという音を聞きながら感じていた。

「これがフェラかあ」と思った。なぜかフェラではイけなかった。舞も満足そうな顔をしてくれた。

舞の上になり、生で正上位で挿入した。

「んっ、んっんんんんんっ・・・」喘ぎ声を聞きながら、生で大丈夫かな、下手かな、演技してんのかなとかなんかいろんなことを考えてた。

挿入中に舞がくるっと回り布団からも落ちていろんなとこに転がっていつのまにか舞が上になった。

舞が激しく腰を動かし始めたと思ったら急にやめてしまった。「フェラでイかせてあげたいな。」

舞となら何でもよかったのでフェラに切り替えた。今思えば我にかえって生だということに気づいたのかもしれない。フェラでイった後、舞はシャワーを浴びに行った。

30分くらい待っても来なかったので寝てしまった。次の日起きても舞がいない。隣の部屋に行ったら友人Bと寝てた。

後で聞いたらシャワーの後に友人Bと裸で会い廊下でそのままヤったらしい。友人Bも舞で童貞卒業。完。

初めてハードな王様ゲームをした話

生まれて初めてハードな王様ゲームをした話
大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる
無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします

バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った
もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた

集まったのを合わせると
俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女
女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)
集まったのはこれだけ。
その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった

布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問
こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは「ひどいっすよ」「そんなことないっすよ」「本気ならすげーっす」と慌ててた
なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」
「えーやったことないー」とか「負けたら恥ずかしいじゃん」とか最初は否定的な意見が多かった
けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加
部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始

クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた
最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて「女王様ご命令を?」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い
ルールを説明してもう一回命令「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン
凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた

でもなつみが王様になったときに「こんなんじゃグラサンの見れないね?」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて「○番と○番がキス」
光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が「ちょっとまじ?まじで?」と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから「部長ガン見しすぎ」と言ったら光一が口を離した
光一が寺女に「ごめんなー」って言ったけど「ゲームだから」と笑う寺女
だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った

あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた
「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」
ハチとりんは「え?そういう命令やめましょうよ?キスが限界ですよ?」と抵抗
部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね?」と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が「流石に彼女の裸は見せれねえよ」「902布団の中に手入れて揉んで」と指示
言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた
ここで部長が「じゃあ902は次の命令までそのままな?」と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま?」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が「んっ…」って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず
りんは太郎の前に座って「好きです」と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが「まじで?太郎先輩なの?」「りんそうなの??」と質問攻め
光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら「こういう始まりだと思わなかった?」って言ってた
これで太郎が「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」とりんと二人で退場
この流れで「彼氏いるから私もパスしますね?」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた

ここで流れに乗って鼻炎が「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退
多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな??ごめんね?」
農家は居辛くなって退場
残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち
この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開

部長が念を押す「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた
なつみが一番ノリノリで「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた
ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた
グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番
抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」

グラサンが「絶対なつみさん俺狙ってるよ?902先輩助けて」と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた
番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ?見えないじゃん」と大はしゃぎ
次の王様はハチで命令が「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が「部長少しは隠せよ」「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」とか言ってた
次の王様がデブで命令が「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん

布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい
次の王様は「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆
静ちゃんは「え?こんなのあり?」と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸
次の王様は俺で命令は「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った
けど部長に「はい揉むよ?」と言われたと同時に布団を剥がされた

「ちょっと!まじで?」と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた
次の王様はまたなつみだった
命令は「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」の質問になつみは「私はいいよ」
ハチだけは「最後まではちょっと」と言ってた
グラサンが「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」と頼んだけど「ゲームで当たったらね?」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし
みんな同意した
部長が続けて「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった
多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった
俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた

俺がびっくりしてるとなつみが口を離して「902先輩って小さいから可愛いよね?♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った
またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や?ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた
光一が「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも

ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた
女部長が「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい
泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」だった
多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う

寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが「光一先輩いいんすか?」と聞いたら「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが「やっとグラサンの小さいの見れる?♪」でみんな大爆笑
「そんなに小さくねえっすよ!」と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた
光一も「これは美しいアングル!」って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない
なつみがシルエットを見て「大きくは無いよね?」と笑ってた
グラサンが「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ?あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が「じゃあいい?」と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた
グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」
静ちゃんとデブが当たった

グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも
でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけどサークルのじゃしょうがないかも
でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた

布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った
スパルタの意味は「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた
この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった

電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」と言って部屋を出てった
これで王様ゲームの話は終わり

文章読みやすく書いたつもりだけどどうだろ?
今横にいる光一に「句読点ねえよ」と言われて初めて気づいた
初めてのハードな王様ゲームで凄い印象に残ってる



魔女との王様ゲーム

簡単に思い出せる魔女との王様ゲーム
実は結婚式ので女紹介してから自慢男とよく会うようになってた
自慢男に会わせた女の紹介で「カラオケやるけどこない?」って誘いがきた
ちなみに自慢男はこの女に告ったけど振られてた
その関係もあって今回は自慢男呼べなかった
あいつ一人で暴走するからいると楽しいんだけど残念
男はこっちで集めていいらしかったから女の人数5人って聞いて人数合わせた
当日になってカラオケ主催の女に電話
待ち合わせ場所に男5人で向かった
待ち合わせ場所に着くと主催の女を発見

でも横にいる女たちがどう見ても普通じゃない
なんていうかケバい
男達全員が微妙そうな顔してたと思う
でも今更やめるのもしらけるから突入した
行ったカラオケは一部屋一部屋が一個の小さい建物になってる所
建築現場とかに一時的に置いてある休憩所みたいに
ここはよく使う場所で監視カメラも無ければいくら騒いでも苦情が無い便利な場所
部屋に入って最初に自己紹介

俺 身長ちいs(ry
晴彦 加藤晴彦みたいな顔の美容師
ワッキー まんま 自分でも似てるって自覚してる
武蔵 格闘家の武蔵みたいなやつだけど体がひょろい
ウッキー ワッキーの弟 メンバー合わせで無理矢理ワッキーにつれてこられた
キュベレイ ガンダムのあれ 色が白いし目があんな形してた
ドム ガンダムのあれ 重心が下にある下半身でかい人
友近 お笑いの女 これを少し崩した感じ
化粧 化粧しすぎで顔が原型留めてなかった 似てる人無し
優子 小倉優子まではいかないけど可愛い方 主催者
これ思ったんだけど他の人外に優子が頼まれた以外考えられない

メンバーがあれなのでカラオケやって帰りたかったんだけどノリで俺の家に
俺の家宴会場になること多いからいいけど
男は全員優子以外興味なかったけど社交辞令で他の人外とも話してた
「未成年は駄目」って言いながら男達は酒を飲みだした
多分女は飲んでないよってことにしといて
ドムだか化粧だかが「王様ゲェェェェェム!」って叫んだのが家に着いて30分位してから
正直勘弁してほしかった
けどやっぱりみんな優子狙いっていう期待もあってOKした
男が俺入れて5人と人外4人に優子だから危険度はかなり高かった
できればやめたかったけどその場の空気読んで参加する事にした
王様ゲームって最初はソフトなのから始まるのが普通だと思ってる
だけど開幕からぶっ飛んだ命令を出したのはキュベレイ

「え?じゃあ○番が○番の太もも舐める?」
質問みたいに語尾を上げたのが印象的だった
結果ワッキーがウッキーの太もも舐めた
「兄貴舌キモイって」って言ってたかな
ここでやっとこのロシアンルーレットに気づいた他の男達
最初に気づいてほしかったけどもう遅いっぽい
次に俺が王様で「○番と○番がキス」
優子と武蔵だった
いきなりの当たりで武蔵ラッキーだったけど優子はチュってキスしただけだった
それでも当たり引いた武蔵は嬉しそう
優子は「へへ?恥ずかしいね♪」って言ってた

だけどこの後は悲惨続き
女同士とか男同士とかはともかく異性で優子以外と当たるのが本当にきつい
10歩譲って友近だけどキュベレイとドムと化粧はやばかった
色々したけど俺が実体験したのはキュベレイに手マンとドムに1分抱きつき
あとは友近とキスしたり化粧に指フェラされた
男同士の方がなんぼか救われた
キモイのは気分悪くなるから省く
優子以外の女同士のディープキスは直視できなかった
ただキモイだけならいいけど空気も読まなかったのがキュベレイ
晴彦の命令で「ちょっと凄いのいくよ?○番が全裸!」の命令で当たったのが優子だったんだけど
キュベレイが「え?優ちゃん可哀想だから私変わりに脱ぐよ?」と言い出して勝手に脱ぎだした
余計な事しないでほしかった
ドムとか「キュベレイやさしい?」って言ってた

この後ワッキーと武蔵が全裸になった
ここで気づいた(もしかしてこの人外やる気満々なんじゃ)
それとウッキーが「俺優子ちゃんに後で告白する」って俺にこっそり言ってきた
やばくなる前に終わろうと思って「時間も遅いしあと3回ね」と回数指定しといた
人外は「え?まじで?」とか言ってたけど実際時間も遅かったから
ラスト3回の最初は王様が武蔵で「○番が○番の胸舐め1分」
化粧の胸を晴彦が舐める
自分で上半身裸になって胸を突き出す化粧
段腹とか見たくなかった
しかも晴彦が舐めだすと「うん…あ…」とか声を出す
キュベレイが横で「化粧気持ちいい?」って質問
「うん…晴彦君上手いね…」と返事をする化粧

ラスト二回目の王様晴彦で命令は「○番のあそこを○番がイクまで舐める」
晴彦絶対やけくそだった
結果は武蔵のを友近が舐める
武蔵はもう裸だったから準備できてて友近は「え?」と笑いながら舐めだした
友近ならまだいいからみんなでガン見
恥ずかしがってたのは武蔵だった
あとで聞いたけど武蔵目を閉じて優子がしてるもんだと想像してたみたい
おかげで5分しないでいった武蔵
友近が顔離すからおもいっきり顔射になった
「気持ちよかった?」って顔を拭きながら友近が武蔵に聞いて「あっしたぁ!」と答えた武蔵

最後のゲームで王様になったのは化粧だったけど命令を言う前に俺に
「そこのソファ借りるのってあり?」と聞いてきた
「ああ、別にいいよ」と答えると出た命令が「○番と○番しちゃおっか?」
青ざめる俺
すぐに「ちょっと待った!両方男だとどうなんだ?」って聞いたけど「するに決まってんじゃん」で片付けられた
人外って考える事も人外
番号を見て結果はウッキーとキュベレイだった
優子が「まじで?人のしてるの見るの初めて?♪」と大喜び
ウッキー告白しようとしてたのにする前から撃沈
最初抵抗したウッキーだけどキュベレイが「私じゃ駄目?」って言って観念したみたい

まじですると思わなかった
でも最近の20前の子ってこういうの多い
ウッキーが入れてからベランダにタバコ吸いに行ったら優子が付いてきた
「どした?」って聞いたらこの王様ゲームが仕組まれた事って話してくれた
彼氏が欲しい人外が王様ゲームして既成事実作って…って予定だったみたい
優子が人外達に「部屋主(俺)は色々お世話になってるからやめて」って頼んでくれてた
ネ申
王様になったときに女は合図をして番号伝えてたみたいだけど
たまにコンタクトが上手くいかなくて俺にも当たったらしい
それと企画者の優子にはなるべく当たらないようにもしてたっぽい
これは勝手に人外がやった行動みたいだけど

その話して部屋に戻った
中でまだやってた
ガン見してる人外
以外にも可愛い声だしてたキュベレイ
ゴム貸したから当然付けてたウッキーが「みんな見てると集中できないから二人にさせて?」と言ってきた
みんなでベランダに行った
これも後で聞いた話だけどベランダに居たときに化粧が晴彦の股間触ってきたんだと
それと友近と武蔵はキスしてたらしい
暗かったからみんな色んなことしてたの気づかなかった
中から「いいよー」って声がしたので入るとぐったりしたキュベレイとゴム外して結んでるウッキーがいた
女達はなんか話してたけど聞こえなかった
これで終了になって解散

これの後日談はウッキーとキュベレイが付き合いだした事
化粧が晴彦に告って撃沈
その晴彦は優子に告って撃沈
ワッキーも優子に告って撃沈
武蔵も優子に告って撃沈
優子に振られた武蔵は友近とよく会ってるらしい
俺はドムに告られたけど断った
今度の土曜日に優子主催の飲み会がまたあるみたいで今メンバー集め中
関係ないけど俺の家から生まれるカップル多い
今まで5組以上あった

以上魔女校の話
他のスレの文章見て文章の書き方直した
読みにくかったら悪い
あと下半身の人
こんな話でごめん
一番思い出しやすかったからつい…

他の話は時間があるときにまとめます
読みにくくないみたいでホッとしてる
俺がいい思いしてないというか半分は男だからどうしても妙な展開も起きるししょうがない
美味しい思いだけの王様ゲームなんてきっとありえない
通常ルールでは
男と当たったり女と当たったり目当ての子と当たったり
飴と鞭があるから面白い
結果俺は千晶と付き合うことになったから美味しかったし
そして次はどれをまとめようか考え中



塾の生徒に…。

昔の格好悪い体験談を書かせてもらいます。

僕:大学3年生(21歳)、塾講師のバイト

彼女:高校2年生(17歳)、塾の教え子、小柄・ロリかわいい系

彼女からの告白をきっかけに付き合うことになって3ヶ月が経った頃。当時、キスは終えてましたが、それ以降は(一応塾の先生ということもあり)自重していました。

そんなある日の夜、塾終わり(22時過ぎ頃)にいつもの公園で待ち合わせをし、ベンチに座って何気なく話をしてました。

数十分話した後、キスをし、制服の上から胸を揉み…としているうちに、(1週間ほど禁欲していたせいか)徐々に理性が飛んできてしまい、そのまま制服のスカートの中に手を入れてしまいました。

あまり人通りがない場所ではあるものの、夜にスーツ姿の男が制服姿の子の身体を弄ってるのは公序良俗に反する行為…。

頭の片隅ではそう思ってはいるものの、本能には勝てず…塾内ではまず聞けない彼女のエロい声に興奮を覚えながら下半身を弄っていると、突如下半身に彼女の手が触れる感触がしました。

当然といえば当然かもしれませんが、それまで彼女の方から何かをしてくるということ
がなかったので、その行動に意外性を感じつつも、塾の生徒に下半身を擦られているという状況に興奮してしまってる変態気味な自分もいました…。

その後、しばらくキスをしながらお互いの下半身を攻め合う…という状況が続き、気づけば彼女の手で完全に勃たされていました…。

年下高校生にフル勃起状態にさせられてるのは気恥ずかしく感じましたが、ややぎこちない触り方で上下に擦ってくる彼女にかわいさを感じてました。

それが数分続いた頃、それまではただ手の平で上下に擦ってた状態から、勃ってる僕のものを軽く掴むようにして上下に擦るようになりました…。

スーツの上からとはいえ、ゆっくり確実に上下に扱かれる状態になり、それなりに気持ち良さを感じていました。

そんな最中、「気持ち良ぃ…?」と様子を伺われ、「うん、気持ち良いよ。もうちょっと速くしたらもっと気持ちいいけど…(笑)」と半分冗談半分リクエストな感じで言うと、「こう…?」と言うや、忠実に扱くスピードを速めてきました…。

といっても、ぎこちないリズムだったのでたいして気持ちよくなる訳ではなく、「かわいい奴だな」位の感じでいました。

しかし、ずっと扱かれているうちに「アレ、結構気持ち良いかも…」と感じるようになり、少しイキそうな予感がしてきました…。

そんなことを知る由もない彼女は無心で?僕のものを上下に扱き続けており、僕自身も「スーツ&トランクスの上からだし、さすがにイクには至らないだろう…」と甘く考えていました…。

しかし、彼女の手は断続的に動き続け、それに伴い気持ちよさも徐々に上がり、確実にイク方向にもっていかれてました…。

そして、「このままだとイッてしまうかも…」と感じ始めた頃、我慢汁がちょうど良い具合にヌメリ感を出すようになり、完全に劣勢状態に…。

といっても、「イキそうだからちょっと待って!」などと言えるはずもなく…、「気持ちよさは感じていたいけど、パンツの中でイク訳にもいかず…」という葛藤をしているうちにもどんどんイキそうな感覚に襲われるようになり、「そろそろヤバイ…止めないと…でも気持ち良い…もう少しだけ…」などと思ってるうちに出してしまいました…。

彼女は、知ってか知らずか、イッた後も手の動きを止めようとはせず、完全に絞り出された後もなお扱き続けていました…。

そして、こそばゆくなってきた頃、彼女の身体を弄るのを止めると、それと同時に彼女の手も離れました。

その後は気まずさを覚えながらも何もなかった風を装い、「イッたの気づいただろうか…?」「あのまま扱き続けようとしてたしバレてないか…」などとあれこれ考えてました…。

その当時は「人生最大の汚点だ…」と思ってましたが、今思えば気恥ずかしくも、良い思い出に思えるから不思議なものです…。

拙い体験談をお読み頂きありがとうございましたm(__)m

ジェットコースター

俺の初体験を書かせて貰います
十九の春、片想いの三つ上のあね御と涙の別れをしてアメリカはLAに留学に。
右も左も分からない状態で同じ日本人同士
固まって情報交換しあうのは必然的であった。
その仲間同士で遊園地へ。ジェットコースターが苦手な俺はヘロヘロに。
カッコ悪かったな俺。
木製の超大型ジェットコースターに挑戦。

すると、知枝さんは俺の手を引っ張り「次うち、まさよしとのる!」
俺はびっくり。
コテコテの大阪姉さんにたじたじだった。
怖いはずのジェットコースターも知枝さんと一緒に乗れ初めて楽しいと思った。
砂漠の中の遊園地は星が綺麗で空を一人で眺めていたら
知枝さんが近寄ってきてきた。
俺は密かに知枝さんが来るのを期待していた。
俺の頭の中のは日本にいるあね御から知枝さんで一杯になっていた。
女性なれしていなかった俺は、その場を取り繕えず、無口な喋り下手なガキで終わってしまった。

寮に帰っても頭の中は知枝さんで一杯だった。
数日後の朝、我慢しきれず、勢いで告白してしまった。
知枝さんは嬉しそうな顔してたけど即決は避けていた。
高校時代に告白って失敗したパターンと同じ?
焦りと苛立ちで妙な気分に襲われた。

その翌日の夜、俺の部屋に知枝さんが訪ねてきた。
ドキドキと心臓の鼓動は収まらないが表面上は平然と取り繕っていた。
二人はカウチで横になりお互いの地元の話や子供の頃の話を。
気付いたら俺の方から手を握りキスをしていた。
俺の方からと書いたが、彼女の方からキスをしてくれってサインがでてたんだろう。
舌を絡めながら耳、耳たぶそして喉元まで。
これがファーストキスだったが、30分に及ぶ長いものとなった。
頭の中が真っ白になった俺は、知枝さんの胸をTシャツの上から触れた。

キスが初めてだったんだから、もちろん胸に触れるのも初めてだった。
柔らかい。知枝さんの胸はそれほど大きくないが綺麗な形の柔らかい胸だった。
Tシャツの中に手を入れブラを外す。
ホックを外すのは初めは大変と聞いていたが、直ぐに外れた。
手で何度か触れたあと、乳首に口を近付けた。
乳首を舌で何度も舐めは吸いあげそれを繰り返す。
知枝さんは何度もビクンビクンと反応し微かに声を出し始めた。
俺は手を引きベットまで連れていく。

ベットに連れていくと俺は知枝さんの服を全部脱がし、またキスから同じ行為を始める。
もちろん俺も全部脱ぐ。
既に股間ははち切れんばかりの状態。
舌を知枝さんの体を這わせる。
ユックリユックリと。背中かから首元に舌と唇を這わすと一番反応していた。
エロビを何本も見ていたせいか、自然とスムーズに事が運んだ。
そして股間へ。
こんなに女性って濡れるものかとおもうくら、濡れている。

周りから舌を這わす。
予想よりあまり匂わない。微かに塩っ気があるかってくらい。
そしてクリトリスを舐める。さらに知枝さんの体がビクンビクンと反応し、アエギ声が大きくなる。
穴のまわりを舐め穴に舌を入れるが舌はアソコには入れずらかった。
そうこうしてるうちに、知枝さんが急に体勢を変え、俺の大きくなったアソコをくわえ舐め始めた。
腰が引ける感じだった。
こんな気持ちいいのは初めて。
ヌメヌメした感じが股間から脳へと伝わってくる。

暫くすると彼女のフェラが終わり、耳元に口を寄せ、いれてと。
体を起こし机の引き出しに入れてあったコンドームをつける。
童貞でももしものために用意していたものが役にたった。
挿入する。
さっき舐められていたのとは別のヌルヌル感がアソコに伝わる。
知枝さんを抱き締め耳元で愛してると囁く。
部屋は暗くしてあったが、窓から月明かりが知枝さんを照らし綺麗だった。

はやくイッてしまわないよう、ゆっくりと腰を動かす。
知枝さんは声を更に出し始める。
普段の知枝さんとは別人のようだった。正常位の後彼女をだ着起こす。
対面座位に。
奥まで入る。
二人は強く抱き合いながらも快楽のまま腰を振り続ける。
入れてから10分ももたないくらいで果ててしまった。最後は正常位で終え。抱き締めあった。
また知枝さんとお互いの事を語り始める。
その時俺初めてだったと伝える。
余りにも順調に終えた初体験だったため初めは信じてもらえなかった。
今でもあのLAの夜は忘れられないいい思い出だ。
ちなみ知枝さんとは一ヶ月くらい半同棲後別れた。
5年の間忘れられない女性でした。

酔った勢いだったので堕文で失礼しました。
ちなみに片想いのあね御は一年後再会の後にアムウェイを勧められ
二度と会いませんでした。
知枝さんとは別れた後、片想いながら友達関係が続き、
5年後にエッチしたら後悔してるって言われた。
今では結婚し幸せな家庭を築いてるそうです。
最後にエッチした日と、今の旦那と付き合ってたのが被ってたのはおれとお前らの内緒なw
最後にチャンスをくれたんだろうけどいかせなかった。
片想いしてるやつ、いつかはチャンスがくるからガンバレ。
その時まで男を磨け!

美樹さんとの約束

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで
盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど
 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。
 俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが
緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると
まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

>
俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実に
  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし
  美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。
  そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」

「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。

格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

(終)

バブル期に親が経営するスナックのお姉さんと

俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していて、当時はバブルの全盛期だったので
店の方も景気がよかった。それで店の従業員(チーフ1人(男30前後) 女の子4人(20代前半)
と俺の家族(父、母、俺、妹2人(小5、小4)で旅行に行こう!ということになった。
俺は反抗期の全盛期で行きたくなかったが、親父に無理やり連れて行かされた。
旅行と行っても海水浴がメインで近くの旅館に泊まって飲食いして翌日帰るという程のものだった。
当日は店に集合だった。チーフとは面識はあるが、従業員のお姉さん達とは初対面だった。
2人は普通だなーと思った。(今では顔も思い出せない) 後2人は凄くかわいかった。
(芸能人でいうと1人はBoAみたいな感じで、もう1人は新垣結衣に似てた。)

俺達家族と従業員とに別れて車2台で出発。4時間程で旅館に到着。
旅館の目の前が海水浴場になっていて、旅館にシャワー室や更衣室
があった。チェックインを済ませて、早速水着に着替えて海へ。俺
は同級生以外(大人)の女性の水着姿を間近で見たのが始めてだっ
たので、話すことはもちろん、顔も見ることができないくらい恥ず
かしかった。
親父とチーフはシュノーケリングで沖へ、母親はパラソルの下で読書、
妹とお姉さん達は砂浜に絵を描いたり、ゴムボートで遊んだりしてた。
俺は中学生になってあまり妹達と話したり遊んだりすることが少なく
なってたのと、お姉さん達と遊ぶのが恥ずかしくて一緒に遊ぶことも
出来ず1人で素潜りしたり、岩場で日焼けしたりしてた。

岩場の下に綺麗な貝殻があったので素潜りで取ってきは岩場に乗せて
をひたすら繰り返し、夢中で貝殻を集めてた。どの位時間が過ぎたの
か解らないほど夢中になってた。貝殻を置いて、また潜ろうとした時、
人の気配を感じ振り返ると新垣結衣似のお姉さんが(以後、結衣ちゃん
としましょう)浮き袋でプカプカと岩影からこっち見てました。

結衣「何してんのーー」
中1「いや・・・貝殻を・・・」俺は恥ずかしくて顔も見れずモジモジしてた。
結衣「中1くんも向こうで一緒に遊ぼうよ!」
中一「もうちょっと貝殻取ってるから後で行きます。」俺は照れ隠しでそう言って
行くつもりは無かった。しかし、結衣ちゃんが1回だけ取るところを見たいと言う
ので素潜りで貝殻を取りに潜った。3メートル程の水深で海底に着くと岩肌の突起
してる部分をつかんで浮き上がらないようにして片方の手で綺麗な貝殻を探した。
貝殻を見つけて浮上しようと上を見上げると浮き袋で浮かんでる結衣ちゃんが見えて
息が続く限り下から結衣ちゃんの股間や胸の辺りを見てた。

息が限界に達したので浮上した。取ったクリーム色の綺麗な巻貝を結衣ちゃんに「はい、
これあげます。」と渡すと凄く喜んでくれたので俺も思わず笑った。
結衣「中1くん笑うとかわいいね。彼女とかいるの?」
中1「いや、いませんよ!はあはあ」とむきになって答える。ずっと息を止めてたのと
立泳ぎのせいで呼吸が乱れる。
結衣「つかまっていいよ」と俺の手をとって引き寄せる。勢いあまってつい手が肩をつかんでしまった。とっても華奢な肩でスベスベな肌だった。童貞の俺にとってはそれだけでドキドキで、あそこはもう勃起しまくってた。(浮上時にすでにMAXでしたけど。)
中1「あ!すいません」と手を離し浮き袋だけを掴んだ。
結衣「ごめんね強く引張りすぎちゃった。今度は私が貝殻とって来るね。」と言って
浮き袋を俺に渡した。俺は水中メガネを外し結衣ちゃんに渡した。
結衣ちゃんが潜ってる間、下から勃起している股間を見られるんじゃないかと思い必死に勃起をおさめようと頭の中で数学の計算をしたりしてました。

結構長く潜ってた結衣ちゃんが浮上していきなり俺の首に手を回してきた。ハアハア
と言って浮き袋を挟んで俺を抱きしめてるみたいになった。俺は腕を浮き袋から出し
ていたので結衣ちゃんの胸の感触が腕に伝わってきて、せっかくおさまった勃起が
またMAXに。
結衣「これ中1くんに」と淡いピンク色の巻貝をくれた。
結衣「向こうに戻ろうよ」と、俺の肩に手を置いて後ろでバタバタと足を動かした。
岩場に集めた貝殻はそのままに、結衣ちゃんにあげた貝殻と俺がもらった貝殻を両手に
バタ足でハアハアという結衣ちゃんの吐息が耳元にかかり凄く興奮した。
砂浜に着くまで学校の事やお店の事とか会話が弾んだ。結衣ちゃんが後ろで顔が見えなかったので俺も多少はリラックスして話せた。結衣ちゃんに彼氏がいない事もわかった。
砂浜に近づくと妹達や母親がこっちを見てるので急に恥ずかしくなって「浮き袋、もういいですよ」と言って海中に体を沈ませて結衣ちゃんに浮き袋を返した。

砂浜に着くとみんなビーチボールで遊んでいた。俺は結衣ちゃんに誘われて
一緒に遊ぶ事に、遊んでるうちに打解けて旅館に戻る時には普通にお姉さん達
としゃべれる様になっていた。僕は遊んでいる時も旅館に帰る時も、結衣ちゃん
を意識的に見ていた。
旅館に着くと風呂に入って部屋でテレビを見て夕食が出来るのを待った。
部屋は俺の家族が1部屋とチーフとお姉さん2人の部屋、お姉さん2人の
部屋と全部で3部屋だった。結衣ちゃんは2人の部屋だった。

夕食を食べ終わると、結衣ちゃんにトランプしようと誘われた。
部屋に行くと、なぜか明かりが点いていなかったので部屋間違えたかなと引き返そうとしたら
「中1くん?」と、奥の方で声がした。
「結衣ちゃん? 居るの?」と聞くと「鍵掛けて」と結衣ちゃんが頼んできた。
「わ、わかった」と少し慌てながらカチャンと掛けると、全裸の結衣ちゃんが
暗闇から出てきた。

突然のことで訳がわからなくなった俺は「え!? ハッ!?」とパニックを起こしてると
結衣ちゃんが「おっぱい見たことある?」っと近寄ってきた。
年齢的にも異性の体に興味はあって当然だったが、突然の展開で怖くなってしまい
鍵を開けて逃げ出してしまった。
家族の部屋に戻った時に慌てて息を切らしている俺を見て、家族はキョトンとしていたが
すぐに布団にもぐりこんでごまかした。
その晩は鼓動が高鳴り一睡も出来なくて、あの場面のことを思いながら
ちょっともったいないことをしたなと悔いてみたりした。
そして、次の朝

部屋でテレビを見ていたら妹2人は「お姉ちゃんの部屋に行って遊んでくる!」
といって出て行った。俺はボーッとテレビを見ながら結衣ちゃんの水着姿や
腕に感じた胸の感触を思い出していた。思い出すだけでビンビンになった。
急に抜きたくなってトイレに行った。もちろんオカズは結衣ちゃんだ。
俺はオナニーを覚えてまだ半年程で、抜いた後は罪悪感が込み上げてきた。
トイレから出て部屋へ戻りたくなかったので海へ行こうと玄関へ行くと結衣ちゃん
とBOA似(以後BOAちゃん)のお姉さんがいた。花火を買いに行くみたいで、一緒
に行くことになった。後2人のお姉さんは妹達と遊んでいるみたいだった。玄関を
出て駐車場まで歩いている途中「さあ行こう!」と結衣ちゃんが僕の手を取った。
BOAちゃんも片方の手を取った。俺は真ん中で両手を繋いでいる状況が恥ずかし
かったが、さっきまでトイレで自分のモノを握っていた右手が、今は結衣ちゃん
に握られていると思うと興奮した。

車はBOAちゃんが運転して俺が助手席、結衣ちゃんが後部座席だった。
車内で結衣ちゃんが頭を撫でたり、肩を揉んだり、やたらと俺に触ってきた。
それがとても心地よく、それだけでドキドキした。花火を買って旅館に戻ったが
まだ夕食まで時間があったので、みんなで花火をした。ちょっと明るかったが楽
しかった。
花火があと少しになった頃に旅館の女将さんが夕食の準備が出来たことを伝えにきた。
花火が無くなり旅館へと帰り、大広間に行くとヒラメ、アワビ、サザエ等、豪勢な料理
がテーブルを埋め尽くしていた。俺の隣にBOAちゃんが座って、BOAちゃんの隣が
結衣ちゃんだった。みんな浴衣に着替えていて色っぽかった。時おり浴衣の隙間から
BOAちゃんの胸元が見え興奮した。さらにノーブラみたいで全快に勃起した。

食事中は2人が話しかけてくれた。花火の時までは気軽に話せていたのに
両親が近くにいるせいか気恥ずかしく、2人が話しかけてくることに答える程度で
自分からはあまり話しかけられないでいた。
食事が始まって1時間程たつと、俺と妹2人は酒を飲むわけでも無いので
部屋に戻った。後は大人達で夜中まで飲むらしい。
部屋に戻り3人でテレビを見ていたが、妹2人は遊び疲れたのか直ぐに寝て
しまった。俺もテレビを見ながらいつの間にか寝てしまった。
トイレに行きたくなり起きたのが11時前だった。2時間程寝ていたようだ。
トイレに行った後、大広間のふすまを少し開け中の様子を覗いてみた。

まだ宴会は続いているみたいで、旅館の大将と女将も一緒に飲んでいた。
帰っても眠れそうになかったので、ちょっとだけ中の様子を覗いていた。
様子を伺っていると結衣ちゃんが俺のほうを見て一瞬「目が合った!」
と思ったが、気のせいだったのか何も気づいてない様子でみんなと話していた。
しかし、ちょっと時間を置いて結衣ちゃんが席を立ち大広間から出ようとした。
俺が覗いている反対側のふすまを開けて外へ。俺は急いで部屋に戻ろうとしたが
結衣ちゃんが出たほうの廊下を渡らなければ戻れない為、仕方なくトイレに戻り
身を潜めていた。

結衣ちゃんの足音が近づいてきた。俺はトイレに隠れているのが、ばれてるんじゃ
ないかとドキドキしていた。トイレのドアがガチャと開いた。
どうやら隣のトイレに入ったみたいだった。この旅館は男用と女用が別々になって
いて俺は男用のトイレに隠れていた。すると、「ジャー」と結衣ちゃんのオシッコ
の音が聞こえてきた。俺は耳を壁につけ音を聞いた。壁板を挟んだ向こう側で結衣
ちゃんがオシッコをしている姿を想像してムラムラした。
オシッコが終わりそうな頃、壁から耳を離そうとした。壁にはプラスチック製で出来た
手拭用のタオル掛けがあった。運悪く俺の体にタオルが当り「カチャッ」と音がした。
壁の向こうで結衣ちゃんがドキッ!としたのが伝わってきた。

俺はマズイ!と思い、「たまたま先に入っていた」ということにしようと普通に出る
ことにした。見つかっても「あ、居たんだ。」と言えばいいだろうと。
ただ、結衣ちゃんがトイレのドアを開ける前には廊下の角を曲がって部屋に戻りた
かった。
しかし、俺がドアを閉めて廊下を歩き出した直後、結衣ちゃんがトイレのドアを
開けた。俺はハッと後ろを振り返った。
結衣「なーんだ中1かー。誰もいないと思ってたからビックリしたよ。」
俺はビーチボールで遊んでる頃から中1と呼び捨てで呼ばれていた。
俺もわざと大げさに「俺も、急に誰かトイレに着たんで、ビックリした。」

結衣「ずっと起きてたの?」
中1「いや、寝てたけど目が覚めた。」
結衣ちゃんは酔ってる感じで胸元がちょっと、はだけた感じで色っぽかった。
俺の視線はもちろん胸元にロックオンだった。結衣ちゃんが俺の目線が胸元を見て
いるのが解ったみたいだったので慌てて目線を顔に戻した。結衣ちゃんは俺の顔を
みてニコッと笑って
結衣「見たい?」と言った。
中1「うん・・」 顔が火照って、心臓もバクバクだった。

結衣「おいで・・・」と結衣ちゃんは女用のトイレに俺を誘った。
そしてトイレの鍵をかけて、耳元で「人が来たら見つかっちゃうから声を出し
たらダメだよ。」とささやいた。俺は黙って頷いた。
トイレという狭い空間で俺の心臓の音が結衣ちゃんに聞こえるんじゃないかと
思うくらいドキドキ、バクバクしていた。
結衣ちゃんは洋式の便器に座って少し前かがみになり浴衣の胸元を広げた。
トイレの証明が結衣ちゃんの胸元に差込みオッパイが浮かび上がった。
俺は母親以外で大人の女性のオッパイを初めて見た。
水着姿の時からスタイルが良く、どちらかといえば細いのに胸は大きいなと
思っていたが、やっぱり大きくて、やわらかそうなオッパイだった。

俺は結衣ちゃんのオッパイを食い入るように見つめていた。
結衣「触ってもいいよ」
結衣ちゃんが俺の手を取って胸へ誘導した。俺の手が胸元まで来ると自らオッパイへと
手を伸ばした。手のひらを全開に広げオッパイを触ってみる。物凄く暖かかった。結衣
ちゃんが少しだけビクンッとしたのが解った。俺の手のひらから溢れる程のオッパイで
今思うとEカップはあった様に思われる。そして、ゆっくりと手に力を加え揉んでみた。とっても柔らかく、肌がスベスベしていて気持ちよかった。
浴衣の胸元から手を差し込んで揉んでいるので、オッパイを見れないのが残念だった。
俺はエロ本や友達から借りたAVの様に乳首を触ってみた。乳首に触れるたびに結衣
ちゃんの体が「ビクンッ」となり声は出さないが「ハアハアッ」と少し息が荒くなり
軽く汗ばんできた。俺の股間は破裂しそうな程ビンビンだった。

どの位、オッパイを触っていたか解らないが急に股間に衝撃が走った。
結衣ちゃんが俺の股間を触ってきたのだ。俺は黙って結衣ちゃんの胸を揉み続けた。
結衣ちゃんは俺の股間の形を確かめるように優しく撫でた。そして俺の顔を見て小声で
「フフッ」と微笑んだ。そしてまた、俺の股間を摩った。夕方抜いたにもかかわらず、摩られているだけで逝きそうになり思わず腰を引いた。
結衣「ごめん、痛かった?」と小声で
中1「いや、気持ち良かったからつい・・・」
結衣「逝っちゃった?」 中1「いや、逝ってない」
結衣「中1は経験ある?」 中1「え、いや、童貞」
結衣「今度は中1が座って」と俺を便器に座らせる。

俺はTシャツにジャージのハーフパンツだった。結衣ちゃんが俺のジャージに手を掛けたので少し腰を浮かせた。下着と一緒に膝下まで下ろされ俺のチン○が露になった。
俺のチン○は仮性だった。全開に立っても亀頭の半分くらいしか出なかった。結衣ちゃん
は俺のチン○を握ってゆっくりと剥いて亀頭を露出させた。夕方抜いた時の精液のニオイ
とチン○のニオイが微かに漂った。臭いだろうなと恥ずかしかった。
だが結衣ちゃんは俺のチン○を手で5回程しごいて股の間に顔を埋めた。
そして、亀頭の先にKissをした。それだけでチン○は「ビクンッ」となった。

それから亀頭を唇で挟んで、ゆっくりと、ゆっくりと、舌がネトーッっと竿に絡み
着くように根元まで咥えた。
俺は今までにない程の快感が駆け抜け、全身鳥肌が立ち身震いした。
結衣ちゃんは俺のチン○の皮を根元に寄せ、ゆっくりと頭を上下させた。
あまりの快感に精液が駆け上がってきてすぐ逝きそうになった。
思わず結衣ちゃんを押さえて、動きを止めてもらった。
結衣「うん・・・」
中1「動いたらもう逝きそうだから」
結衣「逝ってもいいよ」と結衣ちゃんはまたチン○を口に含みゆっくり上下させた。

4、5回程上下すると俺は絶頂を迎え、過去に無い程の脈を打ち、結衣ちゃんの
口の中で逝ってしまった。
結衣ちゃんは尿道の中の精液までも吸い取るかのように吸引しながら口を離した。
そして、口の中の精液を手のひらに出し見せてくれた。
俺は無言で精液を見ていた。結衣ちゃんはニコッと笑って俺の顔を見ていた。
夕方に抜いたにも関わらず、普段のオナニーの時より遥かに多い精液の量だった。
逝った後は妙に気まずく、結衣ちゃんの顔がまともに見れなかった。

結衣ちゃんが立ち上り洗面台で精液を洗い流し、乱れた浴衣を整えた。
俺も立ってジャージと下着を穿いた。
結衣ちゃんは抱きつくように俺の首に腕を絡めて
結衣「私の部屋で待ってて、後で行くから」と俺の耳元でささやいた。
中1「うん、わかった」とささやき返した。
トイレを出ると結衣ちゃんは大広間に入っていった。
俺は自分の部屋に戻った。

部屋に戻ると妹2人はイビキをかいて寝ていた。
押入れを開けて座布団や枕を取り出し、布団の中に押し込み、寝ている様
に見せかけた。よく見るとバレバレだ。部屋の入口から何度も見ては布団の
中の枕の位置を調整した。とりあえず電気さえつけなければ、両親が子供
の様子を見に来ても誤魔化せるような感じにはなった。
時計を見ると11時15分だった。もっと時間が経っていると思っていたが
起きてからまだ20分くらいしか経ってなく驚いた。

俺はさっきまでのトイレでの出来事を思い返して心臓がドキドキし、これから
起こりうることを想像し胸が高鳴った。
そして、宴会が長く続いてくれることを願いながら部屋を出た。
結衣ちゃんの部屋へ向かった。が、結衣ちゃんの部屋が解らないことに気づいた。
この旅館は各部屋に花の名前がついていた。「牡丹」か「紅葉」のどちらかの部屋
というのは解っていた。
部屋の近くに来るとテレビの音が聞こえた。聞き耳を立てると、どうやら「紅葉」
の部屋みたいだった。もう結衣ちゃんがいるのか!と思いドアに手を掛けた。

ドアをゆっくりと開けた。入口のドアと部屋のふすまの間にスリッパ等を脱ぐ
スペースがあった。部屋のふすまが少し開いていて、電気は消されていたが、
テレビの光が漏れている。
そーっとふすまに近づいた。ドクンッドクンッと鼓動が聞こえてきそうだった。
ふすまから中を覗いた。布団の上で誰か寝ていた。結衣ちゃんだと思いふすまを
開けて中に入った。俺が入った事も気づかずそのまま寝ている。
顔が見えず反対側に回り込むと・・・・
寝ていたのはBOAちゃんだった。

俺はビックリした。部屋を見回すが結衣ちゃんは居ないみたいだ。BOAちゃん
を起こさないように、そーっと部屋を出た。
そして大広間に向かった。俺が部屋を出るのと同じくらいに結衣ちゃんも大広間
を出たみたいで、途中の廊下で出くわした。
中1「部屋に行ったけどBOAちゃんが寝てたよ」と小声で言った。
結衣「ごめんね、急いで戻ろうと思ったんだけどマスターに捕まっちゃって」
(マスターとは俺の親父)

中1「どうする」
結衣「そうだ!こっち来て」
結衣ちゃんは部屋のほうへ向かった。俺も後を追った。
「牡丹」と「紅葉」の横に「菫」という部屋があった。
結衣「今日のお客さんは私達だけみたいだから空部屋だと思う。」
結衣ちゃんはドアを開け中に入った。俺も後に続いた。
部屋の中はエアコンがついてない為、ムッとした。電気とエアコンをつけた。

宴会はまだまだ続くみたいだった。旅館のスケジュールが今日は俺達だけの宿泊
で、明日は空いているみたいだった。それならと大将と女将さんも誘って飲もう
ということになったらしい。女将さんも片付けは明日にするから何時まででも
飲んでもいいですよと言ってくれたみたいだった。
宴会がまだ続くことを聞いてちょっと安心した。

エアコンが効くまでの間、窓際に置いてあるソファーで並んで座って話していた。
結衣ちゃんは俺の手を握ってこう言った。
結衣「今日のことは誰にも言っちゃ駄目だからね。」
中1「うん、誰にも言わない」
結衣「中1、飴あげよっか」
中1「うん」 
頷くのと同時に結衣ちゃんは急に顔を近づけてKissをした。そして俺の口の中
に飴玉を押し込んできて顔を離しニコッと笑って「おいしい?」と言った。

突然のことでビックリしたが、飴玉を舐めながら「おいしい!」と答えた。
飴玉はパイナップルの味がした。
結衣「私にも頂戴・・・」
そう言って結衣ちゃんは顔を突き出し目を閉じて顔を近づけた。恐る恐る顔
を近づけた。鼻と鼻があたってしまったが、結衣ちゃんが顔の角度をちょっと
傾けてくれたので旨いことKissができた。飴玉を結衣ちゃんの口の中に押し込み
顔を離そうとしたが結衣ちゃんが抱きついてきてKissしたまま俺にまたが
ってきた。チン○がムクムクッと勃起した。

そしてまた俺の口の中に飴玉を押し戻してきて、一旦顔を離し俺の様子を
伺うように顔を見て、またKissをしてきた。Kissをしたまま2人の口の
中を飴玉が行ったり、来たりした。どのくらいたったかは解らないが結構
長く、そういう状態が続いた。
最初は舞い上がって必死だったが、だんだんと落ち着いてきて(今、結衣
ちゃんとKissしてるんだー)みたいなことを思ったり、目を開けて結衣
ちゃんの顔を見たりした。

そのうち飴玉が小さくなってくると、結衣ちゃんは飴玉と一緒に舌を入れる
ようになった。最初は唇に付くくらい、次ぎは唇の中へと、だんだん舌を奥
まで入れてきた。
そして飴玉が無くなりかけた頃に俺の舌に絡めてきたり唇をなぞったりと俺
の口の中を舐め回した。いつの間にか飴玉も無くなり、パイナップルの香り
も薄らいでいった。
結衣ちゃんの鼻息を頬で感じながら俺はただ口を半開きにしているだけだった。

舌を絡めている時、突然、結衣ちゃんが俺の舌を吸った。その力に任せて
口の中へと舌を入れた。
結衣ちゃんは舌を逃がさないよう吸い続けながら俺の舌先に絡めてきた。
そのうち俺は自ら舌を動かし始めた。結衣ちゃんが俺にやったように真似し
て動かした。結衣ちゃんは俺の舌に合わせるように出したり、引っ込めたり、
絡ませたりした。
そして名残惜しそうに、ゆっくりと唇を離した。

結衣「フー、中1キスうまいじゃん。もしかしてやったことある?」
中1「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし。」
結衣「そっか、でも上手だったよ。」と言って俺の頭を撫でた。
中1「・・・・・・」恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。
エアコンも大分効いてきたみたいで若干肌寒い感じだった。

結衣「お布団敷こっか」と言い立ち上がって押入れに向かった。
立ち上がるとき浴衣の隙間というか股の所が広がってパンツが見えた。
薄い水色のパンツでテカテカした感じの生地だった。
勃起したまま立ち上がり結衣ちゃんの後に続いて押入れに向かった。
そして2人で布団を出し敷いた。

布団を敷いているとドキドキと鼓動が早くなりまた緊張してきた。
敷き終わると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み顔だけ出した。
結衣「電気消しておいで」と笑って布団をめくった。
俺はカチャカチャッと小さい電球に切り替えた。
薄暗くなったが、はっきりと結衣ちゃんが見える。
そしてMAXに緊張した俺は布団の中へと入っていった。

緊張して布団へ入って横になった。自分から胸を触ったり、Kissしたりする
勇気も無く、仰向けになっているだけだった。
結衣ちゃんも仰向けになっていたが、クルッと俺のほうを向いて
結衣「脱がせてあげるね!」とTシャツをを捲り上げ脱がせてくれた。
そして布団の中でゴソゴソと自分の浴衣を脱いだ。
俺は上半身裸で結衣ちゃんはパンツ1枚になった。
結衣ちゃんは横になったまま俺のほうを向いて「中1もこっち向いて」といった。
お互いが向かい合った。

結衣ちゃんは腕枕をするように俺の首の下に手を回して抱きしめた。結衣ちゃん
の胸の柔らかな感触と体温そして鼓動を感じた。とても暖かく包みこまれている
ような感じがして、肌と肌が密着する感触がとても気持ち良かった。
俺も手を回し結衣ちゃんを抱きしめた。
結衣「うーーんっ・・・・ハァーー」
中1「ハァー・・フーーー」
2人とも大きな吐息を漏らし、1?2分くらい抱きしめ合っていた。
そして俺の顔を見て言った。

結衣「少しは落ち着いた?」
中1「大分落ち着いたけど、まだちょっとドキドキしてる。」
結衣「もうちょっとこうしていよっか」
といってまたギュッと抱きしめてくれた。
1分くらいすると結衣ちゃんは手を緩めて俺の顔を見つめた。密着した肌が少し離れた。
俺も結衣ちゃんを見つめた。改めて綺麗な人だなーと思った。

結衣「中1・・・Kissして・・」と言って仰向けになった。
肘をついて頭をあげ結衣ちゃんに覆い被さるようにKissをした。ソファーで
やったように舌を入れて絡ませた。
結衣ちゃんは首に手を回して俺を引き寄せ唇を押し付けて舌を絡ませてきた。
結衣「っうんーーー  ハァーーー」と吐息が漏れて興奮しているのが解った。
ソファーでやったKissよりも濃厚なKissだった。

長くて濃厚なKissが続いた。Kissが終わるとまた見つめ合った。俺は間が持たず
微笑んだ。結衣ちゃんもそれを見て微笑んだ。Kissして体が火照って熱かったの
で布団をめくって密着した肌を離し体を起こした。視界が広がり、結衣ちゃんの
全身が小さな電球にの光に照され、写し出された。仰向けになっていた結衣ちゃ
んはとっさに俺の方を向いて膝を曲げた。パンツ1枚で横たわっている姿に見と
れて、一時ボーっと見ていた。
エアコンで冷えた空気が俺の体を急激に冷やしていった

結衣「何ずっと見てんの。早くこっちに来てよ」
中1「ああ、ごめん」また密着して布団を被った。
結衣「ねえ腕枕して」
中1「いいよ、はい」と手を伸ばし腕枕をした。
結衣ちゃんは俺のほうを向いて体を密着させた。俺はわき腹に胸の柔らかい感触
を感じ興奮した。
中1「オッパイ触ってもいい」
結衣「いいよ」

俺は左手は腕枕をしたままの状態で右手でオッパイを触った。
結衣「っんん」体がビクンと反応した。最初は摩るように触ってだんだんと
強く揉んだり乳首を触ったりした。トイレの時みたいに乳首を触るとまた結
衣ちゃんはビクンとなった。
結衣「うんっ・・・あっー・・ハァーー」トイレの時よりも感じているみた
いだった。

腕枕をしていた左手が態勢が悪かったのか痛くなってきたので引き抜こうと
力を入れた。結衣ちゃんも解ったみたいで頭を浮かせてくれた。
体がちょっと離れたので俺は布団の中に潜り込んだ。
そして胸に顔を埋ずめて抱きしめた。頬擦りしながら埋もれていると気持ちよく安心した。
結衣ちゃんは俺の頭をずっと撫でていた。

一旦顔を離し両手でオッパイをわしづかみにして揉んだ。そしてまた顔を近づけ
乳首をペロンと舐めた。
結衣「あんっ」 結衣ちゃんは俺の髪の毛をギュッと掴んで一瞬ビクビクっとなった。
口に含んで吸ってみたりレロレロと舌先で転がすように舐めた。焦らすとか頭に無く
ただ舐めるのに必死だった。それでも結衣ちゃんは「んんーー、あっ、はぁー」と吐息
が乱れ感じているみたいだった。

その後も俺は首筋や背中を愛撫することも無く、手が下に伸びるわけでも無く、
ただ、ずっとオッパイを揉んだり舐めたりしているだけだった。
すると今度は結衣ちゃんが手を伸ばしジャージの上からチン○を摩ってきた。
俺が勃起してるのを確認するかのように数回摩った後、ジャージの中に手を
入れ直にチン○を握った。そしてまた皮を根元に寄せ半分程しか出てなかった
亀頭を露出させ、ゆっくりと上下に動かした。

しばらくすると角度が悪く手が疲れたのか俺のジャージを下にずらそうとした。
俺は自らジャージとパンツを一緒に脱いだ。その時、結衣ちゃんも自分のパン
ツを脱いだみたいだった。そしてまた抱き合って、しばらくの間、俺は胸を
愛撫、結衣ちゃんは手でチン○を扱いた。が、俺は射精感ではないが(このま
まの状態が続くと出ちゃうかも)という状態になってきたので腰を引いて結衣
ちゃんの手からチン○を離した。そして、マン○のほうへ手を伸ばした。

もちろん俺は見たことも触ったこともなく、どこに穴があるのかもAVやエロ本
でみて、なんとなくここという程度のものだった。
俺の手はお腹から下り陰毛に触れた。
さらに、なぞる様にゆっくりと下へ手を伸ばした。
結衣ちゃんの腹筋がクッ、クッと伸縮している。そして、湿り気を感じた直後、

「ヌルッ」という液体の感触が!・・・と同時に結衣ちゃんが「ウッッ!」と
声を発した。
更に手を伸ばそうとしたが当時の俺は身長があまり高くなかったので、手が
届かず体を下のほうへ移動させ布団の中へ入った。結衣ちゃんの首と胸の中
間あたりに顔がきた。

そして右手を更に下の方へ伸ばした。表面はヌルヌルした液体で溢れていた。
友達に借りたAVで「なんだー濡れてんじゃん」という台詞が出てきたのを
思い出し(これは濡れている状態なのかなー)と思った。
(当時は初めてで、これが本当に濡れているのか、普段からそういうものな
のかさえも解らなかった。今思うとかなり濡れていたなと思います。)

更に下へ伸ばすと
結衣「そこはおしりの穴だよ」「もうちょっと上」 「そこそこ!」
と教えてくれた。
俺はヌルヌルしたマン○の表面を中指で上下に動かし撫でていた。
結衣「ああんーー、うんんーー」
そして、指を入れようと中指に力を加えた。「ヌプッ」と指が第一間接まで入った。
結衣「んんっ」 
「ヌプププ」ゆっくりと第二間接まで挿入した。中は更に液で溢れていて熱く、
柔らかくて無数のヒダが絡みつくように俺の指を締め付けてきた。

第二間接くらいまでを出したり入れたりした。
結衣「あっ・・うっ・・・んんっー」と指の動きに敏感に反応した。
この中にチン○を入れるのを想像した。たまらなく気持ちいいだろうと思った。
更に液は溢れ出し、指を出し入れするたびに「ヌチャ・・・ヌチャッ」と音を
立てた。
「あんっ・・ううっー」と喘ぎながら目をギュッと閉じて感じている結衣ちゃん
の顔が布団の隙間から見えた。その顔を見ながら中指を「ズンッ」と根元まで入れた。
「あっあああーー」と言い結衣ちゃんはブリッジするように胸を反らした。

それからゆっくりと、指先まで出しては根元まで入れたりを繰り返した。
時折指を曲げて上側を刺激してみたり、横側を刺激してみたりした。
初めてで馴れないせいか腕が痛くなってきた、それに体が火照って熱い。
軽く汗もかいてきた。指を「ヌポッ」と抜いて布団を押し退け起き上がった。
エアコンで冷えた空気が気持ち良かった。

右手の中指は結衣ちゃんの液で濡れていた。親指を中指につけ動かすとヌルヌル
した。鼻に近づけ匂いを嗅いだ。ほどんど匂いは無かった。
結衣「もうダメー」と言って、起き上がり、匂いを嗅いでる俺の右手を取り浴衣
で拭き取った。
中1「えーなんで、いいじゃん、全然匂いしないよ」
結衣「だって・・・恥ずかしいじゃん」
結衣ちゃんは照れるように布団を被って横になり顔だけ出した。
かわいいなーと思った。

中1「暑くないの?」
結衣「うん、調度いい」
中1「そう、俺ちょっと暑くて汗かいた」
そう言って、布団の上に座っていた。
結衣「フェラしてあげよっか!」と笑顔で言う。
中1「うーん、またすぐ逝きそうな気がする」
結衣「逝きそうなったら合図して!止めるから!・・ね!」

結衣ちゃんの顔がチン○に近づいてきた。無意識に足を広げ後ろに手を着いた。
結衣ちゃんがチン○を握った。「ビクンッ」と反応した。
結衣「フフッ、大っきいままだね!」
中1「うん・・・・・・・・」
そして、ゆっくりと口へ含んだ。トイレの時と同じ快感が駆け抜けまた身震いした。
中1(ううっーー)声にこそ出さないが快感が脳へとズンズン響いた。

一旦根元まで咥えると今度は上下せずに口に含んだまま、舌を回したりして刺激
絡めたり刺激してきた。
中1「あああ気持ちいいーーヤバイかも・・・」
結衣「ふぃきそぉう?」(逝きそう?)口に含んだまま言った。
中1「うーんまだ大丈夫みたいだけど、ヤバそう」
結衣ちゃんは「ジュボッ」と口を離し、金玉や金玉の付根の所をペロペロ舐めてきた。
これはこれで凄く気持ち良かったが逝きそうな感じはしなかった。

しばらく玉を中心に舐めていたが、今度は玉と竿の付根のあたりから竿の
裏側を舌でツーっとゆっくり舐め上げ亀頭先端まで来たら「ジュボっー」
と根元まで咥え、舌を絡めながら引き揚げる。これを3回程繰り返した。
中1「あああああーーヤバイ、ヤバイ」 急激に射精感が高まり逝きそ
うになった。思わず腰を引いてチン○を口から抜いた。

結衣「逝きそう?」
中1「うん、逝きそうだった、玉はいいけど咥えたらヤバイかも」
結衣「じゃあー、入れてみる?」
中1「えっ、うーん、すぐ逝っちゃうかも・・・」
結衣「いいじゃん、もう1回やれば!ね!」
中1「わかった、じゃあ入れる」
結衣「よし!やろう」
そう言うと結衣ちゃんは布団に横になった。

足の間に体を割り込ませ膝を持って広げた。影になってマン○が良く見えなかった。
中1「あっ!コンドームは」
結衣「無いからそのままでいいよ。逝く時は外に出してね」
中1「うん、わかった」
そして、チン○を穴の位置に持ってきて「グッ」と腰に力を入れた。
中1「うんん・・・あれ・・・」思うように入らなかった。
結衣「もうちょっと上だよ」
中1「うん・・・」

穴の位置を確認するためもう一度指で触った。「ヌルッ」と少しだけ指が入った。
結衣「あん・・」
チン○を握りマン○にあてがった。そして腰をグッと前へ。
「ヌルルッ!!」
結衣ちゃんの中へと入った。
結衣「はあぅっーー」
膣の中は暖かく、チン○を包み込むように熱が伝わってくる。

フェラも気持ち良かったが、それとはまた違った気持ちよさがあった。
中間くらいまで入ったチン○を更に根元まで「ヌプププーッ」と押し込んだ。
結衣「ううっーー」
根元まで入れたまま結衣ちゃんに抱きついた。
結衣「んんっっ全部入っちゃったね。」
中1「うん入った!めちゃくちゃ気持ちいい!」
結衣「よかったね!私も気持ちいいよ」
中1「ああーーでも・・もう逝きそうな感じ・・・」

俺は抱きついたまま、ゆっくりと腰を振った。初めてのせいか思うように
腰が振れなかった。かなりぎこちなかったと思う。
それでも「ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・」と一応は出入りできていた。
結衣「ハウッ・・・アアーー・・・アンッ・・・」
結衣ちゃんの声も大きくなった。

指を入れたとき、無数のヒダが絡み付いてくるような間隔があった。
それを今チン○で感じていた。破裂しそうなくらい勃起していた。
ゆっくりと5?6回程、腰を振った・・・・
急激に射精感がグググーッと込み上げてきた。
中1「あああー逝きそう!」 
「ジュポッ!」タイミングが解らず発射寸前ギリギリで抜いた。

「ドクッ!・・ドクッ!・・」握った手のひらの中に精液が発射された。
中1「ハァア・・・ハァアッ・・・」
結衣「出ちゃった?」起き上がって俺の手を見た。
中1「うん・・・手に出しちゃった」
結衣「ちょっとまって」ソファーの所のテーブルからティッシュを持ってき
て俺の手を取り、精液を拭き取ってくれた。

精液を拭き取ると、
結衣「ちょっと見せてー」と、いきなり俺の股に顔を埋めた。
そして結衣ちゃんの液まみれになった俺のチン○を「パクッ」と咥え
「ジュポー・・・ジュポッ・・」とフェラをした。
中1「あわわわ・・・ううううっ・・・ダメダメ・・・うっ・・」
逝った後で敏感になっていたので、あまりの刺激に結衣ちゃんの肩を持って腰を引いた。
口から離れると結衣ちゃんはティッシュを取り優しくチン○を拭いてくれた。

拭き終ると2人壁にもたれ、並んで座った。
結衣「すっごーい!ずっと立ったままじゃん」
中1「ううん」
俺は今日、3回出しているのに小さくなる気配もなく勃起したままだった。
結衣「もう1回する?」
中1「うん、でも宴会終わらないかな」
時計を見た。12時10分だった。

結衣「じゃあ様子見てくるから、ちょっと待てて」
結衣ちゃんはパンツと浴衣を着て大広間へ行った。
俺はパンツを穿いて布団を被って仰向けになった。
勃起は一向に納まる気配もなくビンビンだった。
陰毛には結衣ちゃんの液がまだ付いていたので手を伸ばし指に付けた。
もう一回、匂いを嗅いだ。さっきと一緒で匂いは無かった。

2,3分すると結衣ちゃんが帰ってきた。
まだ全然終わりそうに無い様子だという事を聞いて安心した。
結衣「はい、ジュース」 オレンジジュースを持ってきてくれた。
受け取るために布団をめくって起きた。
結衣「ああーもうパンツ穿いてる!」
中1「ええーダメなのー」
結衣「もう1回するんでしょ!」
中1「とりあえずだから・・・・」

ジュースを飲んでいる間に結衣ちゃんは浴衣とパンツを脱ぎ全裸になった。
そして布団を被って横になった。
結衣「はい、私脱いだから中1も脱いでよね」
中1「これ飲んでからね」
結衣「うーん・・・早く飲んで、こっちにおいで!」とニコッと笑った。
かわいかった。
俺は一気にジュース飲み干し、パンツを脱ぎ捨すてた。
そして、もう一度布団の中へと入っていった。

結衣ちゃんのキスでまた、興奮してきた。
といっても、もう何回か出しているから、
そこまで勃起はできなかったんだけど、
通常よりは少し大きいくらい。
結衣「ねぇ・・中1知ってる・・・?」「オレンジジュースって精液のべとべとのやつをさっぱりとさせてくれるんだよ・・・」
そういって結衣ちゃんは俺の股に顔をつっこんで、口に含んでくれた。
「ぶくぶくくちゃくちゃ」そんな音を立てるようにして、べついていたところが潤滑しやすくなってきた。
急にそしてあまりに、口に含まれる感触が変わっていったために、敏感に感じてしまった。

布団に入ると直ぐに抱き合った。結衣ちゃんの温もりがジーンと体に染み込んで
きて気持ち良かった。
一時の間、抱き合いながら胸を揉んだり、Kissしたり、見詰め合っては笑ったり
と、いちゃいちゃしていた。
そして、マン○を触ろうと手を下へ伸ばした。が、俺の手を掴み
結衣「もう、濡れてるから大丈夫」と言った。
俺は濡れてないと入りずらいとか、濡らすために触るとか、そういう知識
は全く無く、只単に自分が「触りたい」「指を入れたい」というだけだった。

だから結衣ちゃんが「濡れてるから、大丈夫」と言っても「ん?」と思っていた。
それで手を止められて動けずにいた。すると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み
勃起しているチン○を「パクッ」と咥えた。
布団の中を覗くと部屋の小さい電球に照らされて結衣ちゃんの頭が動いているのが
見えた。

さっき発射したせいか感度が若干鈍くなったような気がした。1分程
すると、結衣ちゃんが俺に跨ってきた。そして体を倒して肌を密着
させ抱きついてきた。結衣ちゃんの体重を感じながら俺も抱きついた。
吐息を耳元で感じ心地よかった。
結衣「このまま入れるよ。」
中一「・・・・・うん。」

結衣ちゃんは一旦体を起こし、膝で立ち、チン○を握ってマン○に
当てた。亀頭の先に液を塗りつけるかのように前後に動かした。
そして、ちょっとずつ、ちょっとずつ腰を沈めた。
俺のチン○はゆっくりと結衣ちゃんの中へ入っていった。
中一「うっ・・・・おぉぉーー」
結衣ちゃんは俺の顔を見ながら「ニコッ」と微笑だ。

結衣ちゃんはゆっくりと腰を上げては、ゆっくりと沈めてきた。
マン○の温もりやヒダ、膣壁の様子が1回目よりリアルに感じ取れた。
「ヌチャッ・・・・・ヌチャッ・・・・」と上下するたびに音が鳴った。
結衣「ああんっ・・・・うーんっ・・・」
中一「あうっー・・・・おおーーうっ・・」
1回目より多少余裕ができたのか(今俺は結衣ちゃんとSEXしてるんだ)
と思い凄く嬉しかった。

2、3分程、ゆっくりとした出し入れだったが、徐々に速くなってきた。
「ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ」腰の動きにあわせて音も速く鳴った。
結衣「あんっ、ハゥっ、はぁん」 結衣ちゃんも感じているみたいだった。
結衣ちゃんが激しく腰を振ってる姿と、刺激に急に射精感が込み上げてきた。
たまらず体を起こして結衣ちゃんに抱きついて動きを止めた。
が、射精感は収まらず、グググッっと込み上げてくる

まだ逝きたくなかったのでグッっと力を入れて我慢した。するとチン○が
「ビクンっ、ビクンっ」っと脈を打った。が、射精したのか、してないの
か分からない妙な感覚だった。
結衣「逝ったの?」
中一「わかんない、逝ったような感じだけど逝ってないような感じもする」

結衣「抜いてみよっか」 
中一「うん」   「ヌポッ」
一旦抜いてみたが精液が出た気配は無い。
結衣「逝ってないみたいだね」
中一「そうみたい」
結衣「よし!もう一回入れようー!」と言って跨ってきた。

「ヌルッ・・ズズズズ」っと根元まで入った。入れたまま座位の格好で
抱き合った。結衣ちゃんの胸に顔を埋めた。
中一「うーん・・・あったかいー。」
結衣「何が?」
中一「結衣ちゃんの体も、中も・・・あったかい。」
結衣ちゃんはギュッと頭を胸に押し付けるように俺を抱きしめた。
俺も結衣ちゃんの細い体をギュッと抱きしめた。





俺には中学2年の頃から付き合っている子がいた。中3になりキスは中2で済ましていたのだが
その後のチャンスが無かった。3年の夏休み対にそのチャンスが訪れた。
その結果は いつもビンビンの俺のモノが下を向いてお辞儀したまま終わった。緊張のあまり立たなかったのだ
俺はその事が情けなくてその日から彼女と会わない日が続いた。
親にも相談できず兄弟は姉だけもちろん相談は無理な話 俺は考えに考え近所のお兄さんに相談する事にした
とりあえず家に遊びに行くとお兄さんは留守で奥さんのN子さんだけがいた
仕方なく帰ろうとするとジュースを出してくれ世間話を始めえた

俺は上の空でN子さんの話を聞いていた。俺が「お兄さん帰り遅いのと聞く」と
「夜になるらしいのよ」と その後N子さんに「急用だったの」と聞かれ俺は言葉につまった
N子さんは「用件伝えといてあげる」と言うが俺はいいですと答た。
N子さんは「私には言えない事なの」と
意味ありげに問い詰めに来た。俺はそんな話できるはずも無くただうつむいているしかなかった
N子さんは「男のくせにシャキッとしなさい」と俺は仕方なく事の一部始終を話した
「思春期だもんね失敗してもチャレンジしなくっちゃ緊張すると
皆駄目になるときも有るらしいわよ」
「俺でも駄目なんです頭が真っ白になっちゃて」少しの沈黙の後N子さんが
「じゃあ私を彼女だと思って抱きついて来てごらん」
俺は耳を疑って「良いんですか」と聞くと「抱きつくだけでお触りは駄目よ」
またしても俺の緊張はマックスに達しようとしていた。

俺はN子さんに抱きついた大きな胸の感触と髪の良い香がした。何か彼女の時とは違う
感情がこみ上げて来た N子さん「どう興奮してる」 俺「ハイでもやっぱ緊張で
あそこはまだ反応してないです」N子さんの手が俺のモノに触れてきた一瞬ピックと成ったが
やはり駄目Nさんの手が俺のを擦り始めた。微かに気持ち良いのだが緊張から感覚が鈍い
ようで少し大きく鳴ったものの半立ちにもならない状態 今度は俺が寝かされN子さんが
俺の上にまたがり下半身どうしが擦れ合うように腰をクネラセてきた
下から眺めるN子さんの胸は凄い迫力で腰の揺れに合わせてTシャツ越しに
波打っていた 次第に俺のモノも大きくなり始めているそれにきずいたのか
N子さんの腰の動きも激しくなり呼吸も荒くなってきている
俺もたまらずん駄目と言われているが胸に手が伸び揉みまくっていた
N子さんの腰の動きが止まり怒られるのかと一瞬ドッキとしたが無言で俺のジャージの中に
手を入れトランクス越しに俺のモノをしごきだした

今度は気持ちよさがビンビン伝わってくる俺のジャージとトランクスが下げられ
N子さんは俺のモノ舐め始めた暖かい物に包まれたモノはハチ切れんばかりに
大きくなった 俺もN子さんの胸に触りたいが寝かされたままで手が届かない
俺「N子さんの顔見るとまた緊張しそうです」案の定N子さんは体制を変え
俺にお尻を向ける体制に成った。すかさずN子さんの巨乳に手を伸ばし揉みまくり
片方はお尻お撫で回した張りのある少し大きめのお尻が堪らなくセクシーで
と思っているうちにいきそうにになってきた どうしたらいいか解からず
「イクイク」と叫んだが口から抜かれる事無く中で大量に出してしまった
俺「ごめんなさい」N子さん「いいのよそれよにもう一度出来る」「ハイ」

N子さんは俺のモノをもう一度口に咥え激しく頭を振った 俺のモノはすぐにビンビンに回復した
N子さんは俺のモノを口から放すと立ち上がり膝丈のスカートに手を入れ黒い下着だけを足から抜き取り
俺の上に跨り手で俺のモノを握り自分のアソコにあて「うっう」声とともに
俺のモノが奥に進んでいった。俺は何ともこそばい様な締め付けられるような不思議な感触が全身を走った
奥まで入るとN子さんはゆっくり腰を振り始めた気持ちいいと言われれば良いがやっぱり不思議な感覚で
次第にN子さんの口からため息のような声が「ふ?あ?」と漏れ始め腰の振りが激しくなってきた。
俺も負けじとN子さんの胸を下から押し上げるように揉みながら片方の手をTシャツの裾から中に忍ばし
ブラ越しにN子さんの巨乳を楽しんでいた でもまたココでいきそうになり
「もういきそうです」N子さんは二三回腰を激しく振り俺のを抜き手でいかせてくれた。
N子さん「大丈夫ねもう」俺「うんでももう一度今度は俺が上になってやらしてください」
N子さん「でもこの事は誰にも内緒よ」俺「はい」N子さんはスカートを脱いで
寝転がりました。



近所(一駅位離れてるが)お屋敷があってさ、夜その周り走ったり、壁にボール
当てたりしてた。俺、サッカー部で中3で部活引退後は毎日。
しょっちゅう中にボール入れて、壁上って取りに行って。庭を荒らしてたのに
気付いてなく、ある時怒られた。名前言ったら許してもらいその場はすんだ。
暫くぶりに行ったら、コラ!○○君。とお説教。大事な植木がやられたと。
俺じゃない、でもお姉さんは止まらない。しかもうちの姉貴を知ってる口ぶり。
俺は変わった苗字なのでピンときたよう。何だか分からないが罰として後日
庭掃除を命令された、ビビッタ俺は姉貴に聞いたが、がり勉で虐めたことは
あるが仲良くはないとのこと、何故?と聞かれたが、俺は庭の件は黙ってた。
そいて翌日お屋敷に向かった。

説教をくらいながら、草むしりをした。屋敷の姉さんも余程暇なのか、昔話
を始めうちの姉貴と同級生だったこと仲がよかったことをアピールし今度会う
から全て話すと言い出した、何嘘言ってんだかと思いよく見ると、がり勉を
彷彿させる顔立ち、服も地味。ただスタイルは姉貴よりいいと思った。
もう帰る!と言うと、一本しぶとい木を引っこ抜けと言う。一人じゃ無理で一緒
に抜くことにし密着した、相手に警戒心はない、汗臭さで色気は感じないが
タンクトップなのでブラも谷間も見える、勃起してきた。力一杯引いたが二人で
転倒した、一瞬胸が触れ理性が飛んだ、汚れたのでシャワーを借りた。
俺はチャンスだと思った。タオル一枚だけで出た俺は、相手にもシャワーを
勧めたがかわされた。パンツを探すふりして股間を見せた、チラ見してる。
興味はあるようだ

姉貴の知り合いでも仲良くない、それにここまで俺を束縛すること自体
興味があるからだ、そう言い聞かせた。去年よく来てた頃より大きくなったよね、
まだガキだけどさ、俺は6cm伸びたかな、こっちも大きくなった。
と、包茎チンコを見せた。姉さんはビックリし吹いた、可愛いね。
頭にきて剥いてみせた、大きさは自信があったので、聞いてみた。
わからないよ、お姉さんもあんまり経験ないし、ほら早く隠しな。出来るだけ
エロトークを続けた、お姉さんは真面目だとわかった。思い切って見せてと
頼んだ、断られたが服の上から揉んだ、無理矢理キスした。もうやめて!
見るだけよ。ゆっくり服を脱いだ、良いか悪いか分からないが初めて見る女の裸。
一瞬間があり、襲いかかった。やり方もわからずあちこち舐めつづけ相手は抵抗。
恐くなり泣きながら謝った。お姉さんは冷静になり、下手糞!そして笑いながら
したことないんでしょ?そんなにしたいの?聞いてきた

したことないとは言えず、黙って頷いた。お茶でも飲みなと部屋へ連れてかれた。
俺も冷静になると何もこんなブスとしなくてもいいと思ったが、ゆっくり抱きしめ
覆い被さった。相手からキスしてきた、ねっとりしてたが負けずに舌を入れた。
脚でパンツを脱がされ、僕もお姉さんを全裸にし絡み合った。とにかくおっぱいに
集中すると、もっと色々攻めて!優しくねと要求され、いよいよクンニした。
正直気持ち悪かったが、お姉さんの変化に興奮し夢中で舐めた。
なんとクンニは初めてされたとのことで、マンコってこんなに変わるのか?と
驚いた、いきなり入れたら上に滑って入らない。焦って指を入れ必死に動かしたが
気持ちよさそうな顔をしつつ痛いからもういい。と言われた。
腰を浮かせたお姉さんは下に押し付けるように入れてと指示、再チャレンジ。

つづく

昔の同級生と

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」
と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。
お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くというので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でも
あるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせれば
まぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的
安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、
着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、
「なんか付き合ってるみたいだよね?」と言ったら、彼女もまんざらでも
ない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」と、あくまで冗談ぽさを装いつつ
言ってみたら
「うん、そうだねーw」との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゚∀゚)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いていると
いう。普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。2人とも「ついにこの時が来てしまった」と思いつつ
ドキドキしながらお風呂へ。

フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入る
ことにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ
浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・」

と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、

「やだぁ?♪」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ?」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの??」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、包み込むようにナニを左手で触って
くれた・・・。

もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー」
俺 「そりゃそんなことされたらなるって・・・」

と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。
手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもか
というくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕も
ないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり、彼女の方から無言でナニの上に
またがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」

というと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間には
ナニをつかんで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。

彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・」というと
「だって・・欲しかったんだもん・・・・」と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、
顔はお互いの肩の上。

右手中指でお尻の穴をなでたら「お尻はいやぁ・・・」

俺 「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」

彼女「・・・・・」

俺 「気持ちいいでしょ?」

彼女「・・・うん」

俺 「じゃあいいじゃん・・・」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・」

と言ったまま無言で腰を振る。聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・」
俺 「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2?3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ?っ!・・・・」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。

もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺 「気持ちよかった?」

彼女「ごめんね・・・私ばっかり。。。。」

俺 「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、いろいろあって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

長文・駄文で失礼しました。あと支援THX。


WEBカメラで姉弟相姦チャットプレイ

【お姉ちゃんから、いつもの注意書き】

六歳年上の、僕の姉は超美人。
しかもグラビアアイドル並みのナイスバディ。
性に目覚めた年頃の時、そんな対象が身近にあったら、
アナタなら、我慢できますか?

多くの人は、普通、兄弟姉妹に対してそんな感情は抱かない、
と言うのでしょう。
それが、正常というものかもしれません。
だけど僕には、到底無理だったのです・・・。

何故なら、あまりにも姉が魅力的過ぎたからです。
姉へ対し、湧き上がる性情を、僕は抑えることができませんでした。
姉は、僕にとってかけがえのない最愛の人であり、
唯一無二、最高のオナペットなのです。

ただし僕は、その歪んだ性欲を、直接姉に向けはしませんでした。
ソファで昼寝している姉を見かけた時、
どれ程、乳房に触ってしまおう、キスしてしまおうと思ったことでしょう。
その時の僕の心の葛藤は、いかばかりのものであったか・・・。

健やかに寝息を立てる姉の顔が、目前に迫った時、
すんでのところで、僕は思いとどまりました。
駄目だ。姉は僕にとって、汚れ無き尊い存在。
僕なんかが、手を出しちゃいけないんだ・・・。
こんな卑屈な僕にできることと言えば、
せいぜい風呂上りの姉のバスタオル姿を目に焼き付けては、
悶々と、オナニーすること位だったのです。

そんなある日のことでした。
僕はインターネットのサイトで、
相姦チャットのページを見つけました。
そこでは希望のストーリーで、相手とエッチなチャットが楽しめるというのです。

無料だったので、即、申し込みました。
やっと繋がった相手に、僕は迷うことなく、「姉弟プレイ」をお願いしました。
初めてのことだったので、震えながらのタイピングでした。

緊張もあってか、イクのに結構時間がかかりましたが、充分楽しめました。
なんだか妙にフィーリングが合ったので、最後にお互いのIDを交換しました。
「またお願いします」「うん、またしようね」となって回線を切りました。

それから、2日にいっぺんは、その子とエッチなチャット(姉弟プレイ)&オナニーをしました。

10日ほど経った頃、彼女から、WEBカメラでお互いの、オナニー映像を写し合いながらチャットしないか、と提案されました。
顔出しはもちろんNG。
もちろん僕は、即座にOKしました。
それにしても、彼女もオナニーをしていたのか・・・。
当然と言えば、当然なのかもしれませんが、僕はちょっぴりびっくりしました。

次の日、急いでWEBカメラを買いに行きました。
そして、お互いのオナニーを鑑賞しながらの、相姦チャットプレイが実現したのです!

すっげえ、興奮しました。
彼女の胸から下が、剥き出しで、PCディスプレイに映し出されています。
胸は推定Eカップ、お尻もとってもボリュームがあります。
それでいて、腰はくびれているのです。
僕にとって、まさに理想の体型でした。

画像はそんなに良くないものの、まるで問題ではありません。
何せ、僕の要求に対し、すぐにその指示通りに動いてくれるのです。
オッパイ揉んで、とか、アソコに手をやって、とか。
下手なAVよりよっぽど興奮します。

僕は思い切って、オマ○コをアップで見せて欲しい、と頼みました。
彼女はすぐにOKしてくれました。
裏モノで女性の性器を見たことはあるとは言え、
ライブ映像だと思うと、興奮の度が異なります。

その時僕は、いつもより、かなり早くイってしまいました。
それから少しして、彼女もイきました。
女の子がイクところを見たのは、もちろん初めてです。
タイプすることも忘れて、見呆けていました。
「すっごく興奮したよね」「またしようね」と挨拶をして、回線を切りました。

それから何度も、彼女と「ライブ映像付き姉弟相姦チャットプレイ」を楽しみました。
ある時、「君って、本当にお姉さんとか居るの?」と聞かれたことがありました。
僕は正直に、「居る」と答え、そして実は姉のことが好きで好きで仕方無く、
性的対象として見ていることも打ち明けました。
そして、果たせぬ姉への想いを、チャットで発散させていることも、伝えました。

聞くと、彼女にも実際弟が居ることがわかりました。
彼女自身、はじめはちょっと変態チックには感じたけど、
「姉弟プレイ」をすると普段のエッチチャットに比べ、妙に興奮するんだそうです。
なんだか、背徳感があって、イイよね、なんてお互い言い合いました。

それから何回も、お互いの痴態を見せ合いながら、チャット&オナニーに耽りました。
色々なシチュエーションを僕は要求し、彼女はそれに答えてくれました。

僕が、姉に対して望んでいる、ありとあらゆるシチュを提案し、それが実現しました。
実際の姉への想いは、決して叶わぬ夢だけれども、
この幸せな状況に僕は充分満足していました。

ある日の相姦チャットが終わり、回線を切る時、何の気無しに画像の片隅を見ると、クマのぬいぐるみが映っていました。
なんだか、パッとしない感じのぬいぐるみでした。
テディベアとかじゃなくて、手作りのようでした。
その時は、それ以上そのことは気にはなりませんでした。

そして、彼女との相姦チャットも1ヶ月を過ぎました。
そんな時、彼女から提案を受けました。

「ねえねえ、今度、こういうのやってみない?
これまで、【姉の下着を盗んでオナニーしてた弟を見つけ、叱る】っていうシチュは、
何回もやってるけどさ、今度は、実際に、あなたはお姉さんの、そして私は弟の、
下着を拝借してきちゃって、その上で、ストーリープレイを楽しむのよ?
あなたは、お姉さんの生下着の匂いを嗅ぎながら、
そして、私は弟のクッサーいパンツの匂いを嗅ぎながら・・・。
どう?考えただけで私ゾクゾクしてきちゃうわ。」

確かに、そそられる話です。
僕自身、もちろんこれまで姉の下着に手をかけたことはあります。
っていうか、もともと、姉への興味が湧いたのも、姉の下着がきっかけだったのですから。
僕は彼女の提案を受け入れ、さっそく明日の晩までに、お互い獲物をゲットしよう、と約束しました。

翌日の昼間、学校を早引けした僕は久しぶりに姉の部屋へと足を運びます。
恐る恐るドアを開け、中に入り込みます。
あぁ、なんて甘い匂い・・・。
思えば姉が成人してからは始めてのことです。
化粧品や香水の匂いなのでしょうが、きっとこれは姉自身の匂いに違いありません・・・。
僕はうっとりして、姉のベッドに倒れこみました。

ぱふぅ。
僕の鼻腔に姉の匂いが充満しました。
あぁ、幸せだあ・・・。
僕はそのまま、そこにいつまでも埋まっていたい気持ちでした。
が、そうするわけにもいきません。

名残惜しいものの、姉のベッドから離れ、今度は衣装箪笥に向かいます。
一番下の引き出しを開けると、そこは、まさに百花繚乱の花園でした。
赤、ピンク、白、黒、ブルー、パープル・・・・。
様々の色合い、様々なカットのデザインのショーツが所狭しと並んでいたのです!

僕は興奮を抑えきれず、その一枚一枚に手を伸ばしていきます。
何てスベスベしていて、気持ちがいいんだッ!
こっ、この布が、お姉ちゃんのお尻に直接触れるんだ・・・。
そう思うと僕は居ても立ってもいられずに、思い切りショーツに頬ずりをしていました。

表側だけでは飽き足らず、ショーツをめくって、姉の秘部が直接当たっているだろう、
核心部分を剥き出しにしました。
まるで、実際に姉の身体をひんむいているかのような錯覚に陥ります。
そして、めくり出されたクロッチに僕は舌を伸ばします。
舌が触れた瞬間、ビリビリッと、僕の脳髄に電流が流れたのではないか思いました。
気づくと、僕の肉棒は、ものすごい勢いで勃起していました。

あぁ、ここで、このままオナニーしたい。
姉の下着に向けて思い切りザーメンをぶちまけたい。
僕の理性があと少しでも足りなかったら、そうしていたでしょう。
最後の一線で僕は踏みとどまりました。

今、ここでしちゃいけない。
夜になれば、相姦チャットストーリープレイで充分楽しめるのだから。
手にしていたショーツを戻しました。
姉が普段穿いているようなものは、持って行ったらすぐにバレてしまいます。

僕は、箪笥の奥の方へ手を伸ばします。
下着の配置が乱されないよう細心の注意を払います。
そして、奥から出てきた一枚のパンティ。
ベージュ色で、素っ気もないデザインです。
このパンティには見覚えがあります。
姉がまだ高校生だった頃、着替えしていた時、覗き見したことがあります。

もう今さら、こんな地味なの、穿かないよな。
僕は勝手に確信して、そのパンティを握り締め、ズボンへ押し込めました。
ふぅう・・・。
一仕事終えた職人の気持ちになり、僕は下着の位置を確認し、引き出しを閉めます。
ベッドの皺も直し、何も無かったかのように整えます。
これで僕が侵入した形跡はひとつも残っていません。

よし、じゃあ行くかな、と思った時、僕の目に飛び込んできたものがありました。
枕元にある、クマのぬいぐるみです。
それは、母親が姉の10歳の誕生日の時にプレゼントした、手作りのぬいぐるみでした。
世界でひとつしかない、姉にとっては、大切なぬいぐるみで、
二十歳を過ぎた今でも、こうして枕元に置いているようです。

ふふふ。久しぶりに見たな、このぬいぐるみ。
お姉ちゃんって、いつまで経っても子供っぽいところあるよな。
でもそこが、またカワイイんだけどな。

あれ?でも、このクマ・・・。
最近、どこかで見たような・・・。
どこだったっけ?えーーとっ・・・。

あ、あれ・・・。そうだ・・・。確か・・・。
エッチチャットの映像にで見たような・・。
え??まさか・・・!。
そ、そんな!?

僕の頭の中に、彼女の部屋に映っていたクマのぬいぐるみが浮かびあがります。
確かに、これ、だったよな・・・。
色といい、形といい、大きさといい・・・。
まさに、あのクマのぬいぐるみに瓜二つです。

ってことは・・・、まさか。
あの相姦チャットプレイの相手は・・・。
つまり、姉だったってことかよ!!

僕の胸は興奮でバクバクと鼓動し、破裂しそうになりました。
1ヶ月前から、インターネットで相姦チャットを始めた僕と彼女。
エスカレートして、今ではお互いの痴態を見せ合いながら、オナニーに興じている二人。

彼女のオマ○コの拡大映像だって見てるし、
僕も、チンコのアップも見せちゃってるよ・・・。
彼女がイク瞬間のオマ○コがヒクついているトコも見ちゃったんだぜ。
その映像は、ばっちりパソコンに保存してある・・・。

あれが・・・、あのオナニーしまくりの彼女が、お姉ちゃんのだっていうのか!
本当にそんなことが・・・?
お姉ちゃんが、あんなことしてたなんて・・・。

確かに、姉の部屋にもパソコンはあるし、ブロードバンド回線にも繋がっています。
友達とメールしたり、インターネットで調べ物したり。
そんなことは皆、普通にしていることです。
だけど、まさか、夜な夜なエッチチャットに耽っていたなんて。

いつも接している、僕が知っている姉の姿と、
チャット相手の彼女が、同一人物とは、どうして思えませんでした。
僕は姉の部屋を後にして、自分の部屋に戻ります。
キャプチャしておいた映像を拡大して、もう一度確認します。
やっぱり、あのクマのぬいぐるみだ・・・。
間違いない・・・。

やっぱり、チャットの彼女は、姉なんだ。
そう言われてみれば、体型、似てるよな。あのナイスバディ。
去年の夏、家族で海に行った時に撮った、姉の水着姿が写っているjpg.ファイルを開きます。
何度も、オカズとしてお世話になった写真です。
やっぱり、姉のボディラインに間違いありません。
僕はついに、確信しました。
お姉ちゃんが、相姦チャットの相手だったんだ。

姉には、実はこんな裏の姿があったなんて!
僕は、姉の重大な秘密を握ってしまった、と思いました。
姉は、エッチチャットの相手が、実の弟である僕だとは思いもよらずに、
回線を繋げているのでしょう。
あぁ・・・。
お姉ちゃん!!
お姉ちゃんが、PC画面越しとは言え、自らの秘芯をさらけ出し、
相互オナニーに浸っていた相手、それは、実の弟の僕だったんだよ!

どうしよう・・・。
このことをネタに姉に迫ってみるか。
もしかしたら、受け入れてくれるかもしれないぞ。
チャットでも言ってたしな。
弟とのストーリープレイって、背徳感を感じて、なんだか興奮しちゃうって。
姉もまんざらってワケじゃないってことか。
それはもちろん、プレイ上のことなんだろうけど。

僕の心にドス黒い欲望が雷雲のようにモクモクと湧き上がります。
ええい、こうなったらヤケクソだ。
どうにでもなれ。
今晩、姉の部屋へ行ってやる!
姉のオナニー現場に踏み込むんだ。
そして、言ってやる。
お姉ちゃん!僕のパンツなんか持ち出して、何やってるんだよ!

今夜、姉の痴態が、弟の僕によって、暴かれる!?
あぁ、なんてことだ。
そのアトのことは、なるようになれ、だ。

僕は静かに夜を待ちます。
こうしている間にも、僕の息子はギンギンにいきりたち、
すでにガマン汁がトランクスをびっしょり濡らしています。

約束の時間になりました。
いよいよ回線が繋がります。
ついに始まった、「姉弟」相姦チャット。
それが、実は壁越しに行われていることを、姉は知る由もありません。
そして、いつものように、偽りの「姉と弟」を演じている二人。
ただしそれは、実は、血を分けた【姉弟】!

僕は思わず、事の真相を姉に伝えたくなる。
僕、実は、お姉ちゃんの本当の弟の○○なんだよ。
が、そんなことはしない。
お楽しみはこれから、なのだから。
僕たちは、いつものように、会話を始めました。

・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<こんばんは?。

≪チャオー。
≪どうだった、お姉さんの下着、拝借できた?

<バッチリです。
<昼間、姉の部屋に忍び込んで、下着GETに成功しました。

≪どんな下着?

<これです。見えますか?
<割りと地味目なんですけどね。
<ばれちゃいけない、と思って、タンスの奥の方から、引きずり出してきたんですよ??。

≪わぁ、すごい。
≪これが、アナタのお姉さんの、生下着なのね。

そうだよ!
お姉ちゃんの部屋から、くすねてきた、お姉ちゃんの下着だよ!!
僕は心の中で叫びます。

≪色は何色なの?映像だと分かりにくいわ。

<ベージュです。
<実は、このパンティには思い出があるんですよ。

≪どんな思い出なの?
≪聞かせてもらえるかしら?

<このパンティ、お姉ちゃんが高校生だった頃、穿いていたものなんです。
<その頃、幾度と無く、着替えシーンを覗き見してましたから、
<良く覚えているんですよ。

≪じゃあ、その頃の思い出の詰まった、大切な一枚なんだね。
≪△△クン、それで、何か悪サしたこと、あるんじゃない?

<わかります?
<実は、盗み出して、オナニーしたこともあるんです。

≪やっぱり。
≪そうだと思ったわ。
≪それで、オナニーの時はどういう風にしたの?

<別に、普通ですよ。
<パンティをオチンチンに巻きつけて、こう、擦り付ける感じ・・・。

僕は、タイピングしながら、実際に姉のパンティをチンコに巻き付けます。
姉の箪笥にあった、シルクのショーツに比べ、肌触り感には劣るものの、
愚息にとっては、久しぶりの姉の生下着。不足はありません。

≪すごいのね。
≪△△クン、もうギンギンじゃない。

<もう、このチャット始める前から、こんな感じでしたよ。
<※※さんは、どうでしたか?
<弟さんのパンツは、ゲットできましたか?

≪できたわ。
≪洗濯かごから、持ってきたんだけど、
≪何だか、すっごくクッサイのよ。

お姉ちゃん、俺のパンツ、そんなに臭かったのかい?
ごめんよ、だって仕方ないだろ。
お姉ちゃんと毎日、エロチャットして、オナニーばっかしてんだから・・・。

≪さ、じゃ前置きはいいから、さっそく始めましょう。
≪アタシ、何だか、もう待ちきれないわ。

<はい、じゃあ、お願いします。
<まずは、僕が部屋で、お姉ちゃんの下着で、オナニーしてるところから、始めましょうか。

〔今日も、僕は、姉の下着を盗んで、手淫に浸っている。〕
<あぁっ、・・・んんん??ッ。
<ね、姉ちゃんの、パンティ。
<すっごくいい匂いだ?。

<それにスベスベしていて、
<すっごく気持ちいいよぅ・・・。

〔さんざん匂いを嗅いで、ねぶりまわした後、
僕はすっかり怒張しきった肉棒に巻きつける・・・。
その時だった!!〕

≪ガチャッ。
≪ネェ、△△・・・、この間貸したCD早く返してよ。
≪友達にも貸してって、言われてんだから。

<え!あ、ま、待ってよ、姉ちゃん!
<ノックもしないで、いきなり入って来るなよ!

タイプしながらも僕は、チンコに巻き付けたパンティを鷲づかみして、
猛然とした勢いでシゴきます。
みるみるうちに、姉の下着に僕のカウパー液がジワジワと染みこんでいきます。

≪え!あっ。ご、ごめん。

〔姉は目を丸くして、入り口に突っ立ったままです。
全くもって、どうにも言い訳ができない状態。
下半身は丸出しだし、チンコは完全勃起状態だし。
僕はあわてて、体を姉の反対側へそらし、
しどろもどろに姉に言います。〕

<きゅ、急に入ってくんなよ、
<ぼ、僕にだってプライバシーってもんが・・・、

≪ご、ごめーーん。
≪まさか、そんなことしてた、だなんて思わなかったから・・・。

〔弟のオナニー現場に直面したのです。
姉も気まずそうな感じでした。〕

≪悪かったわね、邪魔しちゃって・・・。
≪すぐ出てくから、あとは、どうぞごゆっくり・・・。
≪CDは後でアタシの部屋に持ってきて。じゃね。
≪あ、でもその前に、ちゃんと手、洗ってよ。

<わ、わかったよ。わかったから、早くあっち行けよ。

≪言われなくたって、そうするわ。
≪そうそう、それってあんまりヤリ過ぎると、頭ワルくなるって言うよ、
≪ホドホドにしなさいよね。
≪じゃーねー・・・。

<(よ!余計なお世話だよ!ったく・・・。)

〔いったんは、部屋を出て行こうとした姉が、急に立ち止まりました。
そして振り返ると、怪訝そうな顔で、僕の方を見つめるのです。〕

≪ねえ、それって・・・。
≪・・・ちょ、ちょっと、待ってよ。
≪・・・そ、それ、何よ。アンタのそこにある、その布きれ・・・
≪なんか見覚えのある・・・

<(や、やべえぇっ!見つかる!早く隠さないと!)
<な、何でもないよ、いいから、もう出てってくれよ!

≪ちょっと見せなさいよ。
≪ほらっ、早くっ!

〔いきなり僕に近づき、問答無用に、チンコに巻きついていた下着をもぎ取ろうとする姉。〕

<あ、やめろってば、バカ、
<なにすんだよ、このクソ姉貴。

≪アタシにそんな口聞いていいと思ってるの?
≪ほら、貸しなさいよ。

<(あぁ、もう駄目だ・・・、ばれちまう・・・。)

〔姉の手に渡ってしまった、下着。〕

<(それには、僕のカウパーがべっとり付いている、っていうのに・・・)

≪あ! やっぱり!
≪これ、アタシの下着じゃない。
≪何で、これアンタが持ってんのよ!
≪っていうか、一体何てコトしてくれたのよ、アタシの下着で!

<(・・・ぅっ・・・、くっ・・・・・)

≪ちょっと!
≪何とか言いなさいよ。
≪アンタこれで何してたのよ!
≪はっきり答えるまで、絶対に許さないからね!

<(オナニーをしてたの位、見れば分かるだろうに。)
<(でもお姉ちゃんは、僕の口から言わせたいみたいだ。)
<(姉ちゃんはこうなったら手がつけられないんだ・・・。)

<ごめんなさいっ!
<ぼ、僕・・・、
<お姉ちゃんの下着で、オナニーしていました。
<本当に、ごめんなさい・・・。

≪一体、どういうこと?
≪どうしてよ?
≪どうして、アタシの下着で、そんなことするのよ?
≪△△、アナタ、女の人の下着に興味があるの?

<下着に、っていうか。何ていうか・・・。

≪何よ!
≪はっきり言いなさい!
≪アンタのそういうグズグズしたとこ、昔っから大ッキライだったんだから!

<(や、やべえ・・・。)
<(お姉ちゃんを怒らしたら、取り返しが付かないぞ。)
<(は、早く、何とかしないと・・・・。)
<(ここは、もう全て正直に話すしかないよ。)

<ご、ごめんなさい。
<女の人の下着、っていうより、むしろ、お姉ちゃん自身に興味があったんだ。

≪・・・・・。
≪・・・・・、・・・・・・。

〔姉はしばらく、あきれたように、口をポカンを開けていたが、
すぐに、僕に怒声を浴びせる。〕

≪バ、バッカなこと言わないでよ!
≪私はアナタの姉よ。
≪そのアタシに興味がある、って一体どういうこと??

<お姉ちゃんって、美人だし、オッパイだって大きいし、
<それにお尻だって、大っきいじゃん。
<僕、お姉ちゃんの身体見てると、何だか、ムラムラしてきちゃうんだ・・・。

≪な、何てこと言うの!
≪アンタ、アタシのことそんな目で見てたの?

<お、お姉ちゃんが悪いんだろう?
<家に居るときは、いっつも、ほとんど下着みたいな格好でウロウロしてさ、
<いくら弟とはいえ、僕だって、男なんだし、
<そんなに見せつけられちゃったら、たまんないよ。

≪フツー、弟はね、姉のことを、そんな目で見たりしないの!
≪アンタ、変だよ・・・。

<・・・そーかな。僕、やっぱり異常なのかな・・・。

≪ホンットに、どうかしてるわ!
≪一体いつから、そんなんになっちゃったのよ。
≪ハッキリ答えなさいよね。

<お姉ちゃんのことは昔っから、大好きだったんだ。
<小学生の頃から、いや、そのずっと前からだよ。
<だって姉ちゃんはすっごく綺麗で優しくて・・・
<僕の、大の自慢だったんだ。

≪そんな昔のコトじゃなくて。
≪いつから、いやらしい目でアタシのことを見るようになったか、聞いてるの。

<そ、それは・・・。
<ぼ、僕が小学五年生の時だっと思うけど。
<家に帰ったら、急に雨が降ってきて、
<その時、ママも居なかったから、僕はあわてて庭に干してあった洗濯物を取り込んだんだ。

小さい頃実際にあった出来事を織り交ぜ、話は展開していきます。

<その洗濯物の中に、お姉ちゃんの下着があったんだ。
<お姉ちゃんが高校生の時の下着・・・。
<お姉ちゃんのパンティとブラジャーを手にした時、
<僕、何故だかそれを身につけたくなっちゃったんだ・・・。

≪ま、まさか、アンタ・・・。

<う、うん。
<僕、何が何だか分からないまま、
<その場で、すぐ裸になっちゃった。
<そして、お姉ちゃんの下着を着たんだ。

≪変態ッ!
≪変態よっ。そんなの、変態のすることよ。
≪何でそんなことするのよ。
≪一体どうしたら、そういう気持ちになるっていうのよ?

<良く分かんないんだ・・・。
<ただ、お姉ちゃんの下着がとっても不思議なものに思えて、
<それで、気が付いたら、裸になってた。
<お姉ちゃんの下着を着ると、なんだか締め付けられるようで、
<とっても変な感じだった。

≪アンタ、小学生の時に、そんなことしてたの?
≪とんでもない、マセガキじゃない!
≪っていうか、一歩間違えたら変質者よ。

<ご、ごめんなさい・・・。

≪フンッ・・・・。
≪ホントにどうしようもないわね。
≪でもその時、アナタが興味を持ったのは、あくまで女の子の下着に、ってことなんでしょう?
≪どうして、それが、アタシに・・・。
≪姉であるアタシに、興味が移っちゃったのよ?

<それからも、何度か、内緒で、
<お姉ちゃんの下着を着たんだ。
<そのうち、ある時。
<僕の体に異変が起きたんだ。

≪何よ?異変って。

<オチンチンがカチカチになっちゃうようになったんだ。
<そのうち、シクシクしてきて、
<何だかオシッコがしたくなってきちゃって・・・。
<僕、もうガマンできなくて、お姉ちゃんのパンティを穿いたまま、
<お漏らしちゃったんだ。

≪しゃ、シャセイしたのね。

<僕、それが、射精だってこと、随分後になってから知ったんだ。
<何だかワケが分からなかった。
<僕、病気になっちゃったのかと思った。
<でも何だか、すっごく気持ちが良くって・・・。

≪私の下着にそんなことして、
≪悪いことした、とか思わなかったの?

<思ったよ。
<思ったけど、
<だけど、「いけない、いけない」と思いながらすると、
<逆に気持ち良くなるような気がして。
<僕の大好きなお姉ちゃん。
<そのお姉ちゃんを汚しちゃうことに、妙な快感を覚えちゃったんだ。
<そしたら、いつの間にか、下着そのものへの興味じゃなくて、
<お姉ちゃんのことを思いながら、オナニーするようになってた。
<弟のくせに、こんなこと思う僕って、やっぱり変態なのかな?

≪変態よ!変態すぎるわ。
≪私の実の弟が、こんな変態だったなんて・・・。
≪もう、本当に悲しいわ・・・。

<ご、ごめんなさい・・・
<お姉ちゃん、もうしないから、許してください。

≪本当に止める気があるの?
≪止められるの?
≪忘れられるの?
≪この、ヘ、ン、タ、イ、君!

ストーリープレイの中で、姉に叱られていたのですが、
実際、姉の下着を盗み出していた僕は、
何だか、本当に姉に叱られているような気がしてきました。
いつの間にか、タイプしながらも、声に出して、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言っていました。

叱られながらも僕の興奮は極致に達していました。
パンティのすきまからはみ出た肉棒の先っちょからは、
カウパー液がだらだらとこぼれ落ちています。
その陰茎を触った手で、タイピングするものだから、
キーボードの表面も何やらヌラヌラとしています。

まったく、僕って、どれくらい変態なんだろう。
叱られているのに、ここまで興奮するだなんて。
姉の言う通り、本当にどうしようもないよ・・・。

が、卑屈な気持ちになって、謝ってばかりいるうちに、
何だか理不尽な思いも湧いてきました。
ちくしょう、そんなこと言ったって、お姉ちゃんだって、変態じゃんかよ!
エッチなチャットして、オマ○コさらけ出してるのは、どこのどいつだよ。

僕には、現実と、プレイの境目が分からなくなってきました。

もう、こうなったら、このまま姉の部屋へ行ってしまえ。
カメラで写しっこしながらの、相互オナニーなんて、
まだるっこしいことは、もう止めだ。
僕は、今から、姉の部屋へ行くぞ!!
姉の目の前に、僕のオチンチンを突き出してやるんだ!

<お姉ちゃん!
<僕、今からお姉ちゃんのお部屋に行くよ!
<もう、僕、我慢できないよ!
<だって、お姉ちゃんのことが、大好きで、大好きで、
<たまらないんだよ!

激しく、力強く、タイピングして、僕は、すっくと立ち上がりました。
もう戻れません。
屹立した肉棒は、正に僕の意思の固さを象徴しているかの様に、天を仰いでいます。

僕は、ジワリと足を踏み出します。

僕がPCの前で立ち上がったことは、ライブ映像で、姉も、既に気が付いているはずです。

しかし、姉からすれば、それは、どこか遠い町で起きている、チャット相手の行動としか映っていません。

無茶なことをしようとしている、と思ったかも知れません。
ストーリープレイでは満足できず、実の姉の部屋へ行こうとしているのですから。

でも、違うんだよ!
僕が向かっているのは、
お姉ちゃん!!
まさに、お姉ちゃんの部屋なんだよ!

僕は興奮を抑えながら、もう一度、自分に勇気付けるように、声に出して言いました。
「お姉ちゃん・・・。僕、お姉ちゃんのこと大好きなんだからね。
だから、だから、お姉ちゃんの部屋に行くんだよ!!」

僕が、部屋の入り口へ向かった、その時でした。
ドアのノブが、ガチャっと音を立てたのです。

ええぇっ??
こ、こんな時間に、だ、誰??
親父もオフクロも、もう寝入っている時間のはずだぞ。
い、一体・・・、だ、誰??

ドアがスーーッと開きます。
僕は思わず目を疑いました。
何とそこには、姉が立っていたのです!!
僕は、目をカッと見開き、姉を凝視しました。

「お、お姉ちゃん!!!・・・。
え?な、何・・・??
ど、どうして??」

姉の格好も、僕を驚かせずにはいません。
少し丈の長いキャミソールのような下着を羽織っているだけなのです。
しかも、超スケスケ!
姉のふくよかな身体のラインが丸見えになっています。

僕は声を失って、ただ立ち尽くしていました。

「どうしたの?○○。
そんなに、ビックリしちゃって・・・」

「お、お姉ちゃん。・・・・。」

「ウフフフ・・・、どうこの格好・・・。
セクシーかしら、アタシ・・・って。」

姉は両手を頭の後ろに回して、身体を反転させます。
姉の形の良いお尻がツンと挑発的に突き出されます。

(一体全体、どういうことなんだ?)
まさかの展開に、僕はどうしていいか分からず、ただ姉の姿に見とれるばかりでした。
すると姉は振り返り、口をとんがらせて、僕に言うのです。

「もう!!○○ッ!
アンタ、気付くの、ちょっと遅すぎじゃない?!
アタシの方はとっくに気が付いてたんだからね。」

「ええっ? どういうこと?お姉ちゃんっ?」

「もう!本当にニブイわねぇ。
だから、アタシはとっくに気付いてたの、
チャット相手が、アンタだったってことを。」

「えっ!えぇえぇーーっ?」
僕の頭は、もうグルングルンと回っていて・・・
整理しようとしても、頭の回転が追いつきません。

僕だけが、姉の痴態に気付いていたはずだった。
そして今から、姉のオナニー現場に、踏み込んでやるはずだった。
それが、どうして姉の方が僕の部屋に来るなんて?

「何よ。キョトンとしちゃって。
おバカさんには、一からちゃんと説明してあげないと分からないのかしら?」

姉は腕を組んで、訥々と語り始めた。

「アタシ、2ヶ月位前から、ネットで見つけた相姦チャットに、はまっちゃっててさ。
それと言うのも、前の彼氏と別れてから、しばらく、ご無沙汰だったのよね。
それで、毎晩、回線繋げては、自分で慰めてた、ってわけ。
相手は、その時どきで、変えてたわ。
だけど1ヶ月前にチャットした子と、何だか妙に気が合っちゃってね。
それまでは絶対そんなことなんかしなかったのに、思わずID交換までしちゃったの。
まさか、それが○○、弟のアナタだったなんて!
ホント、あり得ない話だわ。
今でも、信じられないわよ。」

「お、お姉ちゃん。いつ頃、僕だって気が付いたの?」

「映像チャットを始めてから、4?5回目だったかしら。
相手の穿いてるトランクスの柄が気になったのよ。
どこかで、見たことあるような気がして。
思い当たったのは、アンタのパンツよ。
アンタ、夏の間は家の中じゅう、パンツ一丁で歩き回ってるでしょ。
なんか見覚えがあったのよね。
妙にヘンな柄だったし。
それで、気になって次の日も気にして見てみたの。
全く同じじゃない!
次の日も。その次の日も。
確信したわ。
チャットの相手が、○○だって。
○○だと分かるとアタシの心境は複雑だったわ。
よりによって、実の弟と、エッチなチャットしてたなんて・・・。
しかもご丁寧に、姉弟のストーリプレイなんかしてるのよ。
アタシったらアソコまで晒け出しちゃってるし・・・。
ホント、チョーあり得ないッ、って感じよ!」

僕はもう息を呑んで、姉の言うことを聞き続けるだけでした。

「アタシも、相当、抵抗あったけどさ、
でも何故か、すぐにやめる気持ちにはなれなかったんだよね。
チャットしてた時も話してたけど、
何だか、弟とエッチなことしちゃうっていうシチュエーションに、
ストーリーだって分かっているのに、ゾクゾクしちゃう自分に気付いたの・・・。
もう回線を繋げない、っていう選択肢ももちろんあったわ。
だけど、アタシはそれを選ばなかったの。
アンタとの、相姦チャットで覚えた快感は、忘れようとしても、
忘れられなかったのよ。

それからさ、しばらくして、アンタにカマかけたのよ。
憶えてる?
「アナタに、実際にお姉さんは居るの?」って聞いたの。
居るっていう答えは、分かりきっているんだけど、
その返事の内容にびっくりしたわよ。
アナタ、「実はお姉ちゃんのことが好きで好きで仕方ない」
だなんて言うじゃない!
アタシ、てっきりアンタは、プレイ上で架空のお姉さんとエッチすることに憧れているだけに過ぎないって思ってたから・・・。

○○が、本当は、実の姉の私とエッチしたいと思ってたって
わかった時は、かなりショックだったわ。
分かる?その時の、私の気持ち・・・。」

「・・・・・。
お姉ちゃん、きっと僕のこと、軽蔑したんだよね?」

「ううん。違うの・・・。逆よ・・・。
アタシ、嬉しかったの・・・。
いつもはさ、家族みんなで居る時とか、
アタシのこと、ブス姉、とか、デブ姉貴とか言って馬鹿にしてばっかりの○○なのに、
実はアタシのこと、そんな風に想ってくれてたなんて・・・。
なんかいじらしくなっちゃって、アタシ、キュンッて、しちゃったんだ・・・。
・・・ホントだよ。
それまでは、あくまで、プレイってことで楽しんでたんだけどさ、
この先、実際に○○とそういうことになってもいいかな、
って思い始めたのは、その時が最初かな・・・。」

「そ、そうだったんだ。
あの時、そんなことが・・・。」

「それでね、アタシだけ、○○のことに気づいている、っていう状況は、
なんだか、悪いかなあって思って、アタシなりにヒントをあげたんだよ。」

「えっ?ヒント?」
「そう、大ヒントだよ。」
「あ、あれか。
クマのぬいぐるみ。」
「そう。すっごい、大ヒントだったよね?
だってさ、あれってママが私のために作ってくれた、
世界にたったひとつしかない、大切なクマさんなんだよ。
もっと、早く気付いてよ、って思ったわ。
あれに気づかないなんて、あり得ないでしょ?」
「だから、それには、気づいたじゃん。」
「それは、アタシの部屋に来た後のことでしょう?
いつまで経っても、アンタが気づかないから、
しょうがないから、提案したのよ。
お互い、姉の、弟の、下着をくすねて、プレイしましょって。
あんなこと、姉の私から、弟に提案するなんて、とんでもないことだわ。」

「そ、それで、僕は今日、姉ちゃんの部屋に、
のこのこと、出かけて行ったっていうわけなのか・・・。」

「ちゃんとクマさんに気づいてくれて、本当に良かったわ。
もし気が付かなかったりしたら、今度はどんなヒント出そうか、困ってたんだから・・・。
でも、良かった。気づいてくれて・・・。
○○と、今日、エッチなチャットしてて、実は、アタシ、
とっても、燃えちゃったの・・・・。
今日、きっと○○と結ばれるに違いない、って思いながら、してたから。
私はね、○○のトランクス、洗濯籠から、借りてきたのよ。
○○は、私のお部屋から、洗濯済みのを持っていったみたいだけど、
アタシは、使用済みのものだったのよ。
なんか、不公平よね。
○○のパンツ、なんだか、とっても強烈な匂いがしたわ!
それもそうよね。
アタシとの相姦チャットで、毎日オナニーばっかしてたんだから。
よくママに何とも言われなかったわね。
でも、いざ、チャットになったら、そのクッサイ、○○のパンツを、
アタシったら、思いっきり鼻に押し当てちゃった。
ツーーンッって、鼻腔いっぱいに○○のオチンチンの匂いが拡がったわ。
何だか、ジーンッとして、アタシ、その時じっとり濡れちゃったの。
ほら。見える。ここ・・・。」

そう言って、姉は、僕の前に近づき、キャミソールの裾を上げるのです。
ああぁっっ!
キャミソをめくると、姉はその下には何も着ていなかったのです。
あんなにも、憧れていた姉の裸身が、今、目の前にあるッッ!
その一番恥じらい深い部分を、何と、姉は自ら、僕の前に差し出しているのです!
そこはうっすらと翳っていました。

「ほら、○○。手を貸して・・・。」
そう言って姉は僕の手を姉の秘部に誘導します。
ぴちゃっ。
(す、すっごい!
お姉ちゃん、もうこんなに濡れてる!)
「さっきから、イジってるから、もうこんなだよ・・・。
もっと触っていいよ。○○のなんだから・・・。」
「え?僕の?」
「そう、ココも。そして、ココも○○の、だよ。」
そう言うと姉は今度は、僕のもう片方の手を、姉の豊かな乳房へ運んでくれました。

ぷにっぷにっ。
何て弾力がある、張りのあるオッパイなんだ。
それなのに、すっごく柔らかい・・・。
姉のバストは、物理的に相反する性質を持っていました。
その頂点には、薄いピンク色の乳首が凛として、突き出ています。
(女の人って、感じてくると乳首が硬くなるって、本で読んだことがある。)
童貞の僕は、耳学問でしか知らない知識を思い浮かべながら、姉の乳首を凝視していました。
(ここ、舐めてみたい・・・)

「そこ、吸ってもいいんだよ。○○のなんだから・・・。」
僕の心を見透かしたかのように、姉が言います。
遠慮なく、僕は姉の乳首を口にします。
ちゅぅう。ちゅうぅっっ。
音が立てながら、姉の乳首を思い切り、吸い上げます。
まるで、姉の赤ちゃんになった気分です。
そして、今度は、舌でツンツンと舐め上げてみました。
「・・・っふぅ、・・・ぁ・・・。」
姉はたまらず、吐息を漏らしました。
その姉の声を聞いて、僕の興奮はMAXに達しました。
愚息が、勢いよく天を突きます。
僕は思い余って、姉に抱きつきました。
「お姉ちゃんっ!」
なんて、柔らかい、姉の身体!

僕は姉の顔を正面から見つめます。
整った顔立ち。
唇はうっすらと、湿り気を帯びています。
僕は迷うことなく、くちづけをします。
僕にとって、初めてのキス。
それは、最愛の姉とできたのです。
僕の体中に感動が湧き上がります。

と、その時、僕の唇を掻き分け、軟体動物が侵入してきました。
姉の舌!
それは、僕の脳の隅々まで、溶かし切ってしまうかと思える位、気持ちの良いものでした。
あぁ・・・。いい。いぃよぅ。
僕はきっと、目を半開きにして、恍惚の表情をしていたことでしょう。
さらに、姉は僕の口を激しく吸い込んできたのです。
僕の舌は、姉の口へと引きずり込まれてしまいました。

僕だって負けじと、姉の舌に自分の舌を絡めます。
ぴちゅ、ぴちゅっ。
二人の粘膜の立てる音が、真夜中の部屋に響きます。
お互いの舌と舌で、僕たちは姉弟の愛を何度も確かめ合います。
このまま何時間だって、こうしていられる、と思いました。
が、姉は僕の両肩に手を置くと、少しづつ僕から離れていきました。
僕の唇と、姉の唇が、白い糸でつつーーと結ばれています。
姉は指でその糸をたぐり寄せると、僕の唇に塗ってくれました。

「さ、○○。
もっといいことしよ。」
姉はそういって、僕をベッドに誘いました。
「え?いいこと?」
「○○は、お姉ちゃんの言うとおりにしてくれればいいから。
心配しないで。ね。
じゃ、まず○○。仰向けで、横になって。」
「う、うん。こうかな。」

「○○。
女の人が、男の人を喜ばす方法って、いっぱいあるんだよ。
これが、ひとつ目・・・。
ね、目、つぶって。」
「あ、うん・・・。」

目をつぶった次の瞬間、
僕の下半身に電流が流れました。
本当にそう感じたのです。
しかもその電流は、ねっとりと湿り気を帯びているのです。
薄目を開けて、様子を見ます。
な、何てことだ・・・。
姉は、僕の肉棒を、あの可憐な唇で、包み込んでいるではありませんか。

うっすらとした期待はありました。
もしかして、フェラチオしてくれるのかな、っていう。
だけど僕は、フェラチオなんてAVの世界だけでの出来事かとも思っていました。
そんなこと、普通の女の人はしないものなんだと。
ましてや、大好きな姉が、この僕にしてくれるなんて、
絶対にあり得ないだろう、と思っていました。
が、それが今、僕の目の前で、現実となっているのです。

僕は最高に興奮しました。
童貞の僕にとっては、口奉仕はむしろセックスより興奮します。
本来は、食事をするための姉の口が、よりによって、
僕のばっちいオチンチンを頬張っているのです。
そんな夢のようなことがあっていいのか!
僕は、感極まってしまいました。

と、亀頭部分のみでちゅぽっちゅぽっとしていた姉の口の動きが、
うって変わって、激しく上下に大きく、ストロークし始めました。
んぽっ、んぽっ。
音を立てて、上下する姉の顔。
思い切り、吸い上げられたかと思うと、
今度は、咽喉の奥深くまで、呑み込まれる僕のチンポ。

僕はもう堪らなくなり、姉の肩にしがみ付きます。
「っんん、っぅううぅあわあぁっ!
お姉ちゃっ・・・!そ、そんなぁあ・・・。」
姉は、僕のチンコを頬張りながら、こちらに目を向けます。
そして、なにやら頷くように、目を閉じました。

(え、何?)
姉が何かを訴えているようにも思えました。

僕が、姉の真意を計りかねていると、
姉は、僕の肉棒から、口をはずしました。
ちゅぱぁあっ。
愚息が、姉の口から解放され、ビビビンッと弾けでました。

「いいのよ、イキたくなったら、我慢しなくても。
お姉ちゃんの、オクチで、一回くらい、出しちゃえば・・・。
若いんだから、すぐに元気になるでしょ。」

「え?いいの?
お姉ちゃんの、お口の中で・・・」
「うん。全部、呑んであげるよ。
○○の。」

そう言うと、電光石火の勢いで、姉は再び、僕のモノを頬張ります。
先ほどと比べ、動きは大きくないものの、
吸引力が、物凄いのです。
僕はあっというまに、頂点まで昇り詰めてしまいました。

「ぁアアぁああっ!!
いぃいい、イクぅううぅっ!」
「んんぐぅっ!んぐ!」
僕はイク瞬間、姉の頭を思いっきり、抱え込みました。
ドピュッ、ドピュッ、という射精のタイミングに、
姉のバキュームが合わせられます。

「ぅはぁうあはっぁつ!!」
なんて気持ちの良い射精感。
こ、こんな射精があったなんて・・・。
僕がオナニーでしてたのより、
幾千倍も気持ちが良いよおうぅ!

腰を震わせながら、僕は射精を終えます。
ちゅぅぅーーっと姉の唇が僕の尿道を吸い上げます。
まるで、ストローに残ったジュースを飲み干すかのように、
姉は僕の尿道に残った精液の残滓を余すことなく吸い取ってくれたのです。

「っはぁあーーー。
お姉ちゃんっっ。気ッ持ち良かったぁあ!
僕、こんなに気持ちの良い、射精は初めてだよ!!」
姉は、僕のモノを頬張ったまま、こちらを向き、
嬉しそうに頷きます。
そして、そのまま肉棒から口を離そうとしないのです。

そのうち、またしても姉のフェラチオが始まりました。
怒涛の連続口撃です。
たった今、射精したばかりだというのに、
あっという間に、僕のチンコはガチンガチンにスタンバりました。
恐るべき、姉のフェラテクです。

そして姉は、僕のチンコが充分な硬度になったことを口全体で確認すると、
おもむろに、口をはずして、そのまま僕の腰を跨いできました。
いわゆるマウントポジションってやつです。

「さ、じゃお姉ちゃんが上になったげるから。
○○はそのままにしてていいんだよ。
じっとしててね。」
「お、お姉ちゃん?
も、もしかして。
お姉ちゃんとセックスできるの?」
「そうよ、私たち、一緒になるのよ。」

ファーストキッスは最愛の姉。
初めてのフェラもいとしの姉。
童貞を捧げられるのも、大好きな姉。
僕は、何て幸せモノなんだあ。

「ふふ。○○の童貞、姉であるアタシがいただくわ。
覚悟はいい?後悔しない?」
「すっ、するもんか!後悔なんて。
お願い、お姉ちゃん。
僕、ぼく、お姉ちゃんとひとつになりたいっ!」
「わかったわ、そのまま、イイコにしててね。
いよいよ、よ・・・。」
姉は妖艶な笑顔で答え、ずずーっと腰を落としてきました。
ずぶっ、ずぶぅうっっ。
限界まで硬直した僕の肉棒と、充分に濡れそぼった姉の蜜壷。
お互いが引き合うかのように、僕と姉はひとつになったのです!

「あぁっぅ!お、お姉ちゃん!!」
「ふぅうぅぅっ!
あぁんんっ!」
初めて知る、女の人の体。
初めて知る、快感の世界。
僕は嬉しさで、いっぱいでした。
「あぁあっああ、お姉えぇちゃあぁあんっ!!」

姉は腰をずずーーと落としきると今度は、ズンズンっと上下させ始めたのです。
その度に、僕の亀頭の先には、何か骨のようなものがアタリます。
上下するリズムに合わせて、姉の声がこだまします。
「あっ、あっ、あっ、あぁーーん!」
姉の声は、どんどん大きくなっていきます。
何度かの上下動の後、姉は後ろに倒れ込みました。

僕も体を起こして、姉を追いかけます。
お互いが座った形になりました。
何という体位だか僕は知りませんが、とっても気持ちが良いです。
姉との密着度が高い感じがします。
その体勢で、また僕たちはキスをしました。
もちろん、舌をからませます。

キスが終わると、ちょっと窮屈でしたが、僕は前かがみになり、
姉の乳首を頬張ります。
姉は思わず、「きゃふんっ」
なんて言う、子犬の様な声を上げます。
さっき、姉の乳首を頬張った時と比べると随分硬くなっています。

姉は身体を反転し始めました。
膣に僕の肉棒が入ったままの状態なのにです。
なにせ、セックスが初めての僕。
これから何が起こるのか、全く予測が付きません。

姉が背を向けて、僕が後ろから突っ付くという形になりました。
(あ、この体位は知ってる。後背位、要はバックだ。)
僕はなんだか嬉しくなりました。
尻餅状態からひざ立ちに変え、姉のことを後ろからズンズンっと突きました。
今までの体位とは、姉の膣の中の感触が違うように感じました。
なんだか、ぞりっぞりっ、と擦り上げてる感じがします。
その、ぞりっとした感じがする時に姉は、ひときわ感極まった声を上げます。
お姉ちゃん、ここが感じるんだな。
僕は、何かいいことを知った気持ちになりました。

その、ぞりっぞりっが何回か続くと姉はついには、打っ伏してしまいました。
僕は構わず、姉のお尻の上に乗っかって、跨ぎ込むような形になりました。
僕のオチンチンは姉のヒップに包み込まれました。
ぷにゃぷにゃした感じの姉の尻肉は、とても柔らかく、
その気持ちの良さと言ったら、例えようがありませんでした。

僕が跨いだ腰を軽く上下させると、姉は、尻肉をきゅぅう、きゅぅうっと収縮させるのです。
僕はもう堪らなくなりました。
このままではイッてしまうのが明白だったので、
おちんちんを一気に引き抜きました。
その時の摩擦感でも、危うくイッてしまいそうになる程でした。

「あぁーーん。抜いちゃ、やーーー。
もっと、もっとぉ!」
「そんなこと言っても。気持ちよすぎて、我慢できそうになかったんだ。」
「じゃ、今度は正常位でしよ。
○○がイキたくなったら、自分で調節してよ。
それでも、イキたくなったら、イッてもいいよ。
我慢しなくてもいいから。ただし、ちゃんと外で出してよね。
できる?○○」

「う、うん。頑張ってみる。」
「じゃ、早く来て。」

姉は、そういうと仰向けになり、自分で両足を抱え込んだ。
「ほらっ、○○。すごいでしょう。
アタシのオマ○コ、丸見えでしょ?
ここに、○○の硬くて大きいオチンチン、入れて。ね早く、お願い。」
M字開脚で、僕の眼前にさらけ出された、実姉の秘唇。
「お姉ちゃん。僕、入れるよ。
僕のオチンチン、お姉ちゃんのオマ○コに入れるよおっ!」

自分から入れる挿入は初めてでした。
うまくできるか自信がありませんでしたが、
姉の肉洞は、僕を待ち構えているかの如くでしたので、
そこに差し当てただけで、ひきずりこまれるように挿入されました。
まるでイソギンチャクの様だと思いました。

姉が上になっていた時は、姉のペースでやられっ放しでしたが、
今度は僕のペースでピストン運動ができます。
僕がイキそうになったら、スピードを弱めます。
余裕ができたところで、ピストンを強め、姉の膣壁奥深く、突っ付きます。
「ィィヤァアアァンッッ!!」
姉が嬌声を上げます。
これって、子宮にあたっているのかな、と思います。
でも経験の浅い僕には、女の人の構造がまだ分かりません。

僕は、姉の両足を抱え込んで、姉の頭の上に持ってきました。
そしてそのままの状態で、挿入を深めます。
姉の膣の奥の奥まで、僕のチンコがいきわたったみたいです。
奥まで到達したら、今度はそのまま、出口まで、引き抜きます。
ずりずりずりぃっ。挿入時と逆に動かすと、何だか、カリがひっかかてエラが拡がる感じです。
亀頭の先っちょが頭を出したところで、もう一度、挿入をします。
それを何度も繰り返し、スピードを上げていきます。
ぬぽっ、くちゃっ、ぬぽっ、くちゃっ、とイヤラシイ音が響きます。
姉の肉洞からとめどもない蜜液が湧出されます。

姉の感じ方も、ハンパではなくなってきました。
「あぁーーーんんっ!!何ぃぃ?
何?いいぃーーー。
どこ?どこ?○○ぅぅう、どこぉお?」

姉は僕がどこにいるのか、分からないのでしょうか?
それとも快感のあまり、姉自信の心がどこかへ飛んで行ってしまっているのでしょうか?

が、僕にも、そんなことを考える余裕が無くなってきました。
もとより今日初体験を迎えた、童貞クンなのです。
ここまで、色んな体位で、こんなに長時間持続だけでも大したもんだと自分を褒めてあげたいぐらいです。
お姉ちゃんがこんなに感じるまで、僕、我慢できたんだ。
姉があられもなく感じる姿を見て僕は最高に感動しました。
この僕が姉を喜ばせているんだ、と思うと泣けてきました。

いよいよ僕は限界を迎えそうになったので、いっときピストンを弱めようとしたのですが、それは、姉が許しませんでした。

「もっとぉ!もっとよ!
○○ぅ??っ!」
姉は腰を前後左右上下に激しくグラインドさせるのです。
射精が近い僕はたまったもんじゃありません。

「お、お姉ちゃん。そんな、そんなことしたら、
僕、いっちゃうよぉお!」
「いいの!いいの!
イってぇ!イッてッ!イキなさい!イキなさいったら!
イッていいんだからぁあ!!
お願いぃぃぃ!」
姉が、イっていいと言うものだから、僕の我慢は堰を切りました。
どっ、どどっ、どぴゅうっっ!
たまらず、僕は、姉の膣内で射精を始めてしまいました。
射精と同時に、姉の肉襞が収縮します。
その快感といったら、ありません。
桁違いの気持ち良さでした。
「あぁぁっ。うぅううううっ!
ぅううぅあわあぁああっぁう!!!」
僕は体を姉に預けながら、呻いていました。
外で出すように、言われたことなどすっかり忘れていました。
膣内射精をしたことに、姉が気が付きました。

「駄目ぇえっ!駄目でしょおぅっ!
ナカは・・・、な、中は駄目ェェ????っ!。」
「あっ!あぅううぅぅく、っかはああぁ!」
姉の声も虚しく、僕は、精嚢にたまっていた全てと思われるザーメンを、
膣内奥深く射出してしまいました。

ナカ出しは駄目、と言ってた姉でしたが、
その両足は僕の胴体に絡みついた状態でした。
これでは、僕がもし体を引いたとしても、膣内射精を免れることはできませんでした。

そして、今、ベッドに横たわる、僕と姉。
僕のオチンチンはまだ姉の膣内に入ったままです。
僕は優しく姉にキスをします。
姉は、舌を絡めながら、やさしい目で僕を見つめてくれます。
もしかしたら、中で射精しちゃったことを咎められるかもしれない、
と思っていたので、僕はホッとしました。

「お姉ちゃん。僕。すっごく気持ち良かった。」
「うん。アタシも。
今までしたセックスの中で、○○としたセックスが一番気持ちよかったよ。」
「僕、嬉しい。
お姉ちゃんに気持ち良くなってもらえて。
でも、僕、すぐイッちゃいそうになるから、これからはもっと頑張る。
だから、お姉ちゃん。また僕としてくれる?」
「もちろん。いいわよ。
だって、アタシは○○のモノなんだからね。」

僕たちは、再びキスをしました。
姉の舌が僕の口へ入ってきました。
その感触は、オチンチンがオマ○コへ挿入される時の感じに似ていました。
その途端、僕のオチンチンがムクリと反応しました。
まだ姉の体内にいる内に、です。
「あ、動いてる・・・。」
姉も気づいたようです。
僕の肉棒は、あっという間に、最高硬度になりました。
「どうしちゃったの?なんか大きくなっちゃったよ。」

「へへ。なんかさ。
お姉ちゃんとのキスって、何だかとっても気持ち良くってさ。
まるでセックスしてるみたいだなって思ってたら、こんなになっちゃった。」
「○○。
今度はアタシの部屋に来ない?
そして、今夜は一緒に寝ましょう?
イヤ?」
「嫌やなわけないだろう、お姉ちゃん。
僕、お姉ちゃんの部屋の匂い、お姉ちゃんのベッドの匂い、大好きだよ。
お姉ちゃんのベッドで、お姉ちゃんと一緒に寝れるなんて、夢みたいだよ。
でも、お姉ちゃん。
この大っきくしちゃったの、面倒見てくれるんだよね。」
「分かっているわよ。
こんなになっちゃったままじゃ、○○、寝られないでしょう?」
「じゃ、お姉ちゃん、一回、これ引き抜くよ。」
僕は、姉の膣からずりずりっと、チンコを引き抜きました。
抜くと同時に、ビビンッとはじけ出た僕のチンコ。
僕の精液・姉の愛液が混じりあって僕の陰茎を濡らしています。
「さ、じゃ、行こ。」
姉はにっこりと優しく笑い、僕の手を引いてくれました。

「あ、お姉ちゃん。ちょっと待って。
パソコン消していかなきゃ。」
「そうだったわね。」

僕と姉はパソコンのディスプレイの前に立ちました。
そこには、つい先ほどまでしていた僕と姉とのチャット画面が表示されたままでした。

「お姉ちゃん。これって、何だか遠い昔のことのようだね。」
「ふふっ。そうね。なんだかおかしいわね。
でも、これってさ、アタシと○○のこと、繋げてくれた、キューピッドみたいだよね。
ね、○○。これからも、また、チャットする?
ストーリープレイチャット。」
「そんな必要ないだろ。
僕には、現実のお姉ちゃんが居るんだから。」
「そうね。
ねぇ、○○・・・。
お姉ちゃんのこと、ずっと大切にしてくれるって、約束してくれる?」
「もちろんだよ。
僕にとって、お姉ちゃんが理想の女性であって、
僕の最愛の人なんだ。
お姉ちゃん以外に考えられるもんか。」
「ありがと。じゃ、指きりしよ。○○。」
「何だよ、それ。いいよ、そんなことしなくても。」
「いいから、ほら。
指きりげんまん♪、うそ付いたら♪、針千本、飲??ますっ♪」
「なんか、懐かしいな、これ。昔よくやったよな。」
「でしょ。
ほら、約束だからねー。」
「お姉ちゃんの方こそ、僕のこと、ずっと好きでいてくれよ。」
「もちろんよ。○○とずーーっと一緒だよ。」
「うそ付いたら、針千本なんかじゃなくて、もっと、太くて、硬いものを、
下の穴へ、飲ませるからな。」
「きゃーー、こわいいぃ!」
姉は僕の体にしがみ付いて、僕のことを下の方から、上目使いで見あげた。
何て、かわいいんだろう。
僕は、姉のことをギュッと抱きしめる。
「でもさ、○○。
○○の太くて、硬??いモノを、アタシに飲ませちゃうって、
それって、罰じゃなくて、ご褒美になっちゃうよ、
だって、そんなことされたら、アタシ、チョー嬉しいもん!」
「あっ、そうか!
でも、いいーんじゃね?それならそれで。」
「それもそうね、じゃ、行こ!ほら、早く!」
姉の腕が僕の腕に絡みつきます。
僕たちは、新婚のカップルみたいにじゃれ合いながら、姉のベッドに向かいました。
さあ、今夜は後何回、するのかな?

FIN

バスガイドと運転手の話


私は札幌の観光バスのガイドしてます。
今日は、バスガイドを始めて2年目からの出来事を書きます。

1年目は泊まり無しの仕事ばかりで、
遠足や養護のスクールバスがほとんどで
2年目からお泊まりの仕事がパラパラ付き始めました。

出発の前日に同じ寮にいる先輩が、あんたが乗る運転手、
気をつけないといけないよぉ?って笑ってました。
私は厳しいんだぁと思い緊張!してしまい、なかなか寝れませんでした。
朝4時に起きて、案内する予定の名所のノートを見ながら復習!し、
6時出庫、迎えまで40分の間、運転手さんと色々トークしながら集合場所へ。

早いのでコンビニで買物をし、運転手さんの後ろで並んでいたら
一緒に出しなよぉって言ってくれ、おごりでラッキィー!と。
でも運転手さんが持っていたものをチラッと見たらなぜかベネトンの小箱!
アレッ?まぁ見間違いかなぁ!こんなの買うわけ無いかぁ?と思いました。

その日は小さい会社の慰安旅行で、お酒=カラオケで全然楽!
超ラッキィ!と思いつつ、登別温泉に到着、
旅館は石水亭、まぁまぁ良いところです。

そして、お客さんはお風呂、宴会へ。
乗務員は専用の景色の悪い部屋に入り、明日の打ち合わせと食事、
乗務員はビール一本迄しか規則で駄目なんです!
私は19だから無しで、運転手さんは自販機でお酒を購入。
私は運転手サンの部屋を出て、お風呂、
そして、お風呂から出て自分の部屋へ行きました。

テレビを見てたら運転手さんから内線電話でロビーに来てと言う事で
降りていくと、ロビーにはお客さん半分位と幹事さん、運転手さんがいて、
今からストリップに行くとの事で同行!?
マイクロバスがホテルに来てストリップ見学へ!
初めて見たけどアソコ丸見え!ビックリ?
手を上げた人が舞台に上がって本番、もうビックリでした!

ホテルのロビーで感想を聞かせてとうるさくて、
ビックリの話をすると大笑いでした!
お客さんと別れ、運転手さんと乗務員専用部屋に戻る途中、
お茶入れてくれと頼まれ、仕方が無く運転手さんの部屋へ。
お茶を入れながら、ストリップの話が出て話していたら、
濡れてるんじゃないの?とかえっちな質問ばっかりしてきて
困って黙ってると、近くに寄ってきて、
浴衣の上から太股を触ってきて。

止めて下さい!っていったら、お客さんとストリップ行った事ばれたら首だよ!
御互いにね、二人の秘密だからもっと秘密作ろうよ!って誘われ、
普段なら断るはずなのに、ストリップのおかげで体が変になってて
そのまま目を閉じて受け入れてしまいました・・・
太股を触ってた手がスルスルとアソコに近づき、
パンツの上から触り、パンツを取られ直接手で刺激してきます。
自分の声が漏れてるのも気付き、恥ずかしい所をいじられ、
ピチャピチャ音も聞こえて興奮しちゃった。
自分から足を広げてくのがわかっちゃってこんな自分初めてでした。
そして浴衣も全部脱がされ、何も着てない状態で胸を舐められてしまいました。

テーブルの上にバックスタイルにさせられ、私のお尻をしばらく眺め、
恥ずかしい所、アナルまで丸見えだよってやらしい言葉をかけてきます。
そして顔を埋めて舐めてきて、お尻の穴まで舐められ続けて、
私はかなり声を出してたと思います。
そしてどうして欲しいか聞いてきました。
本心は入れて欲しいんだけど、会社の人です。
普段も顔を合わすわけだから、恥ずかしくて正直に言えません。
黙っていると、俺の言った事をそのまま言いなと言われ、
うなずいてしまいました。
結局私は、「翔子のオマン〇はヒクヒクしてます、
〇〇さんのオチン〇ン入れて下さい」と言ってしまいました。
「じゃもっと大きくして貰おうか?」と立って、
私を膝まかせて、フェラを強要してきて、
私は浴衣の隙間からトランクスを下げ口に入れました。

挿入の時は布団の上で、その時に朝、コンビニで買った小箱が見えました。
こいつ朝からやるつもりだったの?
朝からゴム買うなよと思いつつ入れてもらって気持ち良く・・・。
その時が初めていくってのを経験しました!おじさんはうまかった!
事を終え、放心状態の私に二人の秘密だょと言われキス、
しばらくしてから私は自分の部屋に戻り寝ました。
それからは乗務が一緒になる度(1台の時だけ)
バスの中でお口でしたりしています。
だけどこの運転手は他のガイドとも関係があるらしいので
ちょっぴり悲しいかな?
観光バスの運転手さんはかなりオイシイみたいです。給料は安いけどね。



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