萌え体験談

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キス

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。
当方37。小心者だった為、彼女もいないしソプ逝く度胸もなくこの年に。
禁オナ9日&AV見てイメージを膨らませて挑む。

店は童貞すてるなら可愛い子にしたいと思い、HPでいろいろ調べて120分6万の店にした。
予約の電話をして、当日1時間半?1時間前までに確認の電話をいれることに。
送迎方法&場所の事を聞こうとしたら、確認電話の時に聞く&指定しますといわれた。
当日移動途中で1時間半前を過ぎてたので、電話したら話中。
多分連休&ボーナス時期のせいだったのだろう、何度電話しても話中。かなり焦った。
結局1時間10分前に繋がり、送迎希望のことを伝えると、連休で道が混むので予約した
時間の20分前に来てくださいと言われた。

送迎車に乗って店に着くと待合室には自分以外に5人いた。さすが連休&ボーナス時期。
その時は余り人目も気にならず、緊張も思ったほどではなかったのだが、
一人二人と減っていき、自分が最後で一人になった時はさすがに緊張した。

そして名前が呼ばれ、いよいよ嬢とご対面。
あれ?一瞬誰かと思いました。確かHPでは22歳となっていたのに
目の前にいる嬢はどう見ても29か30くらい。
よく見ると確かに写真の女の子ですが、明らかに4、5年前の写真だなあれは。
体型も変わっていて、かなり太めだった。
(6万出しても、安心できないといういい教訓になったよ。)
まぁ、顔は悪くないしギリギリ範囲内というところ。これが、アウトだったら
確実にテンション落ちてイけなかっただろう。

部屋に移動して、嬢に「このお店初めて?」と聞かれたので、
「ソープ初めて。というより童貞なので緊張してて、よろしくお願いします。」と
最初に言った。恥ずかしがって言わなくても、どうせバレるんだったら、
言って気楽になって、気持ちよくして貰った方がよいと考えた。
嬢は「じゃぁ、イケるよう頑張るね」と言ってくれた。
服を脱がしてもらい、ベットの端に座っているとDKしてきてスタート。
DKは気持ちいい&興奮した。
DKしながら胸を揉んでいると、ブラを外してと言われギコチなくなんとか外す。
DKしながら胸を揉んだり舐めたりしていたが、少しして嬢がフェラ開始
自分的には7割という感じの立ちだったが、嬢が入れてと言うので正常位で挿入。
腰振るのが思った以上に難しい。
嬢の上に被さるようにして(手で踏ん張っているので、嬢に体重はかけていない。)
うまく腰を振れないが、3分くらいで急にイキそうな気配が。
そしてそのまま逝くことができた。

嬢に「逝くことができて良かったね。逝けるかちょと心配だった。」と言われ
「よく初めては逝けないと言うから、自分も逝けないんじゃないかと心配してた。」と素直に答えた。
次は嬢が体を洗ってくれた後に、自分が座ったままの状態でフェラを開始。
起ったところで、スキンを付けて、「じゃ、入れるね。」といい後ろを向き
自分がスケベいすに座ったままバックで挿入。そのまま動いて2回目&逝くことができた。
その後は、マット後騎乗位だったが逝けないのでベッドに移動してクンニして正常位。
やっぱどうも正常位は腰がうまく動かせないので、騎乗位にして変更してもらい
嬢も雰囲気を出すためだろうか、イク?イク?とかなり大きい声。
しかし、逝けない。そんなこんなで時間が少なくなってきて、
「どう逝けそう?逝けそうなら、もう少し頑張ってみるけど」と言われたが
微妙な感じがしたので、時間までゆっくり&イチャついていたいといい。
体を洗って貰いながら雑談。時間が来たので嬢と手をつないでロビーに向かい。
最後にキスをしてお別れ。

初ソプ&卒童貞した感想は
・皆が言うとおり、挿入感がない。想像していた様な締め付け感がなく
 正直これでは逝けないかと思った。
・何かが変わったかと言われると何も変わってないが、童貞という無言の劣等感から
 解放されたのか、気分的に楽になったし、少し女の子へ話す抵抗感が減った。
 ヤらずに後悔するなら、ヤッて後悔するべし。 というような前向きな気分になった。・行ってみると意外にこんなものかと。行きたいけど、恥ずかしからと悩んでいる
 くらいなら、もっと早くに行くべきだった。また、ソプに遊びに来ようと思う。

以上、長文失礼&お粗末でした。

加藤さんの思い出

俺がバイトをしていた本屋に、加藤さんというイケメンが入った。
俺より3つ上の大学五回生で、就職浪人をしているらしかった。
国体まで行ったらしい水球で鍛えた身体は、男の俺が見ても惚れ惚れ(アー!!)するほどに逆三角形、脚は長く身長180以上、顔は福山をキムタク方面に若干シフトした
(どんなだよ)感じだった。
 女のバイトどもや社員さんは、加藤さんが挨拶をした時点でざわついていたが、
これだけ素人離れして完璧だと、逆に牽制しあうらしく、居酒屋で開かれた
歓迎会でも、俺を含む男のバイトや店長の近くに座った加藤さんに、なかなか女性スタッフも近づかない。
 加藤さんもイケメンのクセに(偏見)いいひとで、俺や店長といったもさい面子と楽しそうに話していた。
 俺が調子こいて、なんで本屋でなんかバイトするんすか?と聞いたら、加藤さんはかっこいい顔で俺を見つめて、
「タカダくんは本をよく読むの?」
と聞いてきた。
「そうですねえ、人並みには」
「俺さ、昔からバカでさ、本も全然読まなくてさ。就職活動してきてわかったんだけどさ、やっぱりバカのままだとダメだと思うんだよね」
 本屋で働けば、自然に読むようになるだろうと思って、とバカ、いや素直な回答をしてくれた。
 何読んでいいのかわからないから教えてくれないかな、といわれたので俺は困った。
人に本を薦めるのは難しい。しかし、加藤さんがあまりにもかっこいい顔で俺を見つめるので、俺は彼のごくごく少ない読書経験から必死で分析して、
あるSF作家を薦めてみた。

 つぎのシフトでかぶった時に、加藤さんは凄く嬉しそうに、「おもしろかったよ!!」
と言っていた。
 
 それがきっかけになり、加藤さんは俺を可愛がってくれ、一人暮らしのマンションも遊びにいくようになった。親戚の持ち物らしい。広いマンションには驚いたが。
 ある日、加藤さんの家で飲み、そのまま寝てしまった朝、家の電話が1回なって切れた。
 加藤さんは、あ、しまった、忘れてた!と叫ぶと、玄関に向かい慌てて鍵を開けた。
その直後にドアが開き、女性の声が聞こえてきた。
 俺は慌てて起き上がって、寝癖も治さず部屋を出た。玄関には、小柄で顔が小さい、青のタンクトップにカーディガン、Gパンを履いた女性が立っていた。
 俺は軽く頭を下げ、帰ります!というとエレベーターに乗った。

 気が利かないなんて思われたら嫌だしねーと、俺は独り言を言い、駅まで歩き始めた。あの女の人、なんとなく年上ぽかったな、サンダルはいてたけど、近所の人かな?
綺麗な人だったよな、
 などと考えていたが、改札の所で携帯を忘れてきたことに気がついた。
 俺は迷ったが、もう一度加藤さんのマンションに引き返した。

 オートロックのマンションの入り口でまだ迷っていると、宅配が来たのでとりあえず一緒に入った。部屋の前まで来たが、お邪魔かなあ?KY?(そんな言葉はなかったが)と悩み、ためしにドアノブに手をかけると、無用心にも開いていた。

 あとから考えると、大胆、というか犯罪者なのだが、俺は静かにドアを開け部屋に入った。サンダルはあるが物音がしない。

 いや。リビングのに人の気配がする。俺は魅入られたように廊下をそろそろ歩き、閉じたドアの、真ん中に入っている細いガラスから中を覗いた。

 加藤さんは裸でソファに脚を広げて座っていた。男の俺が見ても惚れ惚れと(もういいって・・)する上半身だ。その脚の間には、さっきの女の人が、カーディガンだけ脱いで座り、加藤さんの筋肉バリバリの太ももに左手を置いて、右手は太いシャフトの根本を握っていた。口は先っぽを咥えている。

 俺はとっさにしゃがみ、こそこそと顔だけ出してまた覗いた。
加藤さんは気持ちよさそうに時折顔をそらせて、栗色のショートカットの女の人
の頭を撫でながら何か言っている。
 猫みたいな顔をした女の人は少し笑って、舌を根本よりさらに太い先っぽに舌を伸ばして舐め、そのまま深く咥えて顔をゆっくり動かした。

 ふと加藤さんがドアを見た。目が合った。俺も固まったが、加藤さんもしばらく呆然として俺を見つめた。しかし、何故か少し口だけで笑うと、女の人にバンザイをさせて
タンクトップを脱がせ、青のブラジャーを取って、形の良い小ぶりな胸を大きな手で
揉み始めた。
 俺はちょうど真横から、加藤さんと女の人を見る形になっていた。胸は漠々指定タガ、どうしてもそこから立ち去れなかった。

 加藤さんはゆっくり立ち上がり、女の人の頭を掴んでゆっくり動かし始めた。
しばらくして、口から太くて長くて黒い棒を抜いて、そのまま女の人の顔にかけた。
 近くにあったタオルでやさしく顔を拭いてあげると、自分のTシャツで女の人に目隠しをした。
 「なによ?趣味?」
加藤さんは無言で、いきなりソファを持ち上げ、俺の正面に向け、女の人を座らせた。女の人の顔は、俺と向かい合う形になった。加藤さんはジーパンと青い下着を取り、真っ裸にして脚を大きく開かせた。俺の正面にあそこが見える。
 加藤さんは振り返って、俺を見るとまた口だけで笑い、脚の間に身をかがめて舐め始めた。
 加藤さんは女の人の細い足首を掴んで高く持ち上げ、結構恥ずかしい格好をさせて
嘗め回している。
 ガラス越しにも女の人の声が聞こえるようになってくると、加藤さんは女の人の
左側に座り、顔を掴んでキスをして、旨を揉みながらあそこに指を入れていじくり
まわした。
「め、、かくし、、とってよ、、」

 加藤さんは笑いながら無視をして、指をかき回していた。女の人の足が撥ねあがって、大きな声を上げ始めた。
 加藤さんは起用に片手と口でコンドームの袋を開けつけると、女の人にのしかかった。
 女の人はしがみついて声を上げていた。
そのあと女の人が上になり、加藤さんはソファに座って時々俺の顔を見ながら、またがっている女の人を下から突き上げた。白くて綺麗な背中を俺に見せながら、女の人はb腰を回していた。
 ぐったりした女の人を、目隠ししたままシャワーに放り込むと、加藤さんはテーブルの上の俺の携帯を手に取り、裸のままドアを開けて俺に渡した。
 俺は無言でニヤニヤして、慌てて部屋を出た。シャワーの音が聞こえていた。

同級生のオナニー

高三の夏休みの事、俺は受験勉強の息抜きに、先輩に貰ったエロビを見てた。(本当はDVDだがいいづらいのでエロビとかくぞ)
3枚貰った内の1枚は盗撮物で、女子校正がトイレでオナッてる映像だった。
公衆トイレって、床の部分とか、天井の部分に隙間があるが、その隙間から盗撮したもの。
画面がふらついてて、見ていて疲れた、それに、マ○コは見えないし、ただ女の顔と、オナってんのが分かるだけの映像だ。これはパスしとこかな、と思っていた俺は、腰が抜けるほど驚いちまった。
写っている女が同級生だった、まさかと思って良く見たが間違いない!奈緒子だ!
奈緒子はちょっとかわいい女で、特に男に人気がある奴だけど、ちょっと生意気な奴で、男を見下した態度をとる事があって、実は俺もいいなぁと思っていたんだが、夏休み前に、教室でチョイエロい雑誌見てたら、「志水君って(俺のこと)やらしいなー。家で見なよそんなもん。」と、でかい声で指摘されて、おまけに他の女子にまで言いふらされて、俺はエロガキ君にさせられちまった。
それはそうと見ずらいエロビも、知ってる奴が出てるとこんなに興奮するもんかと思ったよ。
きっと、他のAVなんかも、女優を知ってる奴が見たらかなり興奮するんだろうな、なんて思いながら見てた。

新学期になって、何とか奈緒子をいじめてやろうと思っていたんだが、なかなか、二人になるチャンスがなくて、2週間が過ぎちまったころ、ようやく放課後二人になるチャンスがあった。
最初はたわいのない話をしていたんだが、(なんか言い出せなかった)段々、エロい話になっていって
俺「前見てた雑誌、そんなにやらしいもんじゃないぜ、女だって見るだろ!」
奈緒子「見ないよ、そんなの。一緒にしないでよ。」
俺「じゃあ、オナニーもしたことないのか?」
奈緒子「信じらんない!よくそういうこといえるね」
俺「答えになってないよ、どうなんだよ」
奈緒子「したことないよ、そんなことばっかり考えてると、大学落ちるよ」
俺「そんなこといってていいのかなぁ?、俺、お前の秘密知ってるんだぜ」
奈緒子「何よ、秘密って!」
俺「今日、俺んち寄れよ、教えてやるから、今日俺一人だし」
奈緒子「わ?危ない、そんなキケンなところ、行けないよ?恵子と一緒なら行ってもいいけど」
俺「一人の方がいいと思うよ、恥かくのお前の方だよ」
何のことか分からないなりに、不安がよぎったようだった、奈緒子の表情が、一瞬曇って、考えている表情になった、俺はこのチャンスを逃さないように、言った。
俺「俺一人って言ったって、周り中住宅だらけの所だぜ、変なこと出来るわけないじゃん」
奈緒子は少し考えていたようだが、へんな事したら、承知しないからね!と冗談ぽく言って、俺の家に来ることになった。

家に着くと、俺は奈緒子にコーヒーを淹れてやって、それから色々なことを話した。
話してる内に、そんなに生意気でもないかなぁ?なんて思い初めて、DVDのことを話すのためらったんだが、話がなんとなくそっちの方に流れてしまった、奈緒子のせいだ。
奈緒子「意外と綺麗にしてるじゃない、男の子の部屋って、もっと散らかってるかと思った」
俺「そう、俺結構綺麗好きなんだよ」
奈緒子「この間みたいな本はどこに隠してあるの?」
俺「隠してないって、それよりもっといいもの一緒に見よう」
奈緒子「なに?」
俺「DVD」
そういいながら、DVDのパッケージを見せる
奈緒子「なによ、変態!そんなもん一人でみてよ」
俺「この中に、奈緒子の秘密があるんだよ、見ないと後悔するよ」
それから、いくらかのやりとりがあって、絶対奈緒子に手を触れないと約束した上で、一緒にDVDを見ることになった。

俺「女だってオナニーしてるじゃん」
まだ奈緒子は登場前だから、奈緒子もちょっと余裕あり・・
奈緒子「他の子の事なんか知らないよ、」

暫くして奈緒子登場
奈緒子「・・・」
奈緒子が登場してから、ずっと表情見てたんだが、顔色が変わるのが分かった。

俺「この子、なかなかいいでしょ、」
奈緒子「・・・」

俺「したことない割りに、慣れた手つきじゃない?」
奈緒子「・・・」

奈緒子「これ、志水君が撮ったの?」
俺「まさか、偶然手に入れたの、これ、お前だよな」

奈緒子はまた無言になった。
俺「違うかな?、他の奴にも見てもらって、鑑定してもらおうかな?」
奈緒子「やめて!絶対やめて!」
奈緒子の顔が真剣だった。クラスの他の男子とDVDを見られることを想像したのだろう。

俺「これ、お前だよな・」
奈緒子は頷いた。

俺「オナニーしたことないって言ってたよな。」
奈緒子「もう止めてよ、」

俺「止めてもいいけど、実演してくれない?」
奈緒子「いや。」

俺「じゃあ、みんなとこれ見て楽しもうかな。」

奈緒子「どうすれば許してくれるの?」
俺「嘘をついた罰、俺の質問に正直に答えた後、実演」
奈緒子は、激しく何かを考えているふうだった。

奈緒子「いうこと聞いたら、絶対誰にも言わない?」
俺「言わない」
奈緒子「分かった、言うとおりにする」
俺「まず質問、この映像どこ?」
奈緒子「分からない、○○デパートだとおもうけど。」
俺「そんなに思い当たる場所あるの?」
俺は意地悪く、聞いてみる。
奈緒子「そうじゃなくて、覚えてないの」
奈緒子の声は、ずいぶん小さくなっていた。
俺「初めてじゃないよな。」
奈緒子「・・・・」
俺「質問に答えないと、鑑賞会だよ」
奈緒子は小さく頷く。
俺「ちゃんと答えろよ」
奈緒子「初めてじゃない」
奈緒子は相当答えたくなさそうだったが、他の奴にまで見られることを思うと逆らえないようだった。
俺「どの位してるの?」
奈緒子「たまーに。」
俺「たまーに、わざわざ、公共の施設でまでしてか?」
奈緒子「本当よ、もう許して」
俺「手つきがなれてるよ、嘘ついても分かるんだぞ、正直にいえよ」
奈緒子「・・・」

俺「まあ、いいや、じゃあ、実演して見せてよ。」
奈緒子「お願い、他の事なら言うこと聞くから、それはなしにして、無理、絶対無理」
もう、いつもの奈緒子の強気な態度はなかった。
俺「じゃあ鑑賞会するよ、お前、噂になるよ、明日からスターだね」
俺は調子に乗って、そんなことを言った。

奈緒子は一瞬怒ったような表情を見せたが、すぐに気弱な表情に戻ると、思い切ったように、始めた。

俺も実際はこんな風になるなんて、思ってなかった。エロビでは、オナニーなんていくらでも氾濫してるわけだが、同級生のとなると、しかもクラスで一番カワイイ女のオナニーとなると、なんだか、目の前の光景が信じられない位だった。
奈緒子はスカートの上から股間を触っている。
俺「胸は触らないの。」
俺が言うと、ブラウスの上から、胸をもみ始めた。

俺「スカートめくれよ、見えないよ」
奈緒子は、スカートをめくると、パンツの上から、股間をなぞり始めた、手つきがぎこちない、映像の方がずっとリズミカルだ、ちなみに、映像では、立って、スカートを少しまくって、その中に手が入ってる感じ、実際、パンツは見えない。
今は、座ったままだ。
俺「もっと、本気でしろよ、DVDとぜんぜん違うじゃん」
奈緒子は少し、指に力を入れて、股間をなぞり始めた
俺「週にどの位するの?」
奈緒子は少し戸惑ったような表情になりながら答えた。
奈緒子「1回くらい。」
俺「どこで?」
奈緒子「自分の部屋」
俺「あの映像のときはたまたまなの」
奈緒子「自分の部屋じゃないところは2回しか・・」
俺「なんか使ってしたことある?」
奈緒子「ない」
俺「指だけ?」
奈緒子「ウン」

そんな会話を続けているうちに、奈緒子の息遣いが激しくなってきた。
みていると、奈緒子のパンツが、割れ目に沿って、濡れているのが分かった。
始めは、一本の線みたいに、濡れたところの生地の色が変わって見えた、ちなみに、パンツの色は薄いブルーだった。
みていると、シミが段々広がっていって、楕円のような形になった。
手を抜くと、俺が本気でしろというし、奈緒子は本気でするのをみられたくないので、奈緒子もどうしていいか分からなくなっていたと思う。
俺も、興奮で、自分でも何を言っているのか分からなくなってきていた。
ただ、毎日顔を合わせる同級生が目の前でオナニーしているということが、頭の中でぐるぐる回っていたような気がする。

俺「奈緒子、濡れてきたみたいだな、シミができてるよ」
奈緒子「・・・・」
俺「自分でも分かる?濡れてるの」
奈緒子はウンとうなづくと、こらえていたものが一気に噴出すように、瞳から涙をあふれさせた。

俺は、パンツも脱がそうと思っていたんだが、その涙をみたら、それ以上いえなくなってしまった。
俺が、奈緒子を抱きしめると、奈緒子もしがみついてきた、そして、暫く、俺の胸の中で泣いていた。
俺が、キスすると、奈緒子は拒否せず、応えてきた。
結局、そこまでで、終わってしまい、奈緒子とHするわけでもなく、マ○コをみるわけでもなく終わったのだが、
今までで、一番興奮した瞬間だった。

ツーリング



口直しに、オレの脱童報告をしたいと思う。
記念日は先週の水曜日。
このスレを発見したのは卒業後なので、もっと早く知っていればと後悔しているが、こういう人間もいるってことで。

とりあえずオレのスペックから。
29歳、童貞。来月で魔法が使えるようになる予定だった。
身長170cm、体重45kg。典型的なガリ男。着痩せするタイプが口癖。
見た目は自分ではそこまで悪いとは思わないんだが、とにかく人見知りが激しく、女の子と私生活で会話などまともにしたことはなかった。
ちなみに年下、妹タイプ、低身長の子が好みで、重度の尻フェチ。

以前からソープで脱童は考えていたものの、いまいち踏ん切りが付かなくて実行出来ないでいた。
しかしその契機はあまりにも突然やってきたのだった。
一人旅が趣味のオレは休みが取れる毎に日本中を旅してきたのだが、一人で景色を見ている時って何故かエロなことばかり浮かんでくるんだな。
で、その日は神戸市内を観光していたオレはふと思い立った。

「 そ う だ 、 ソ ー プ 行 こ う 」

さて、思いついたものの情報が全くない。
東京なら吉原という場所があるが、さて、このあたりにそのような場所があるのだろうか・・・?
すぐさま愛機のN905iのフルブラウザを起動させ、Google先生で“神戸 ソープ”と検索してみる。
すると、どうやら福原という場所が東京で言う吉原らしい・・・。
それならばと引き続き情報を検索するものの、パケ代がもったいないので、一か八か、直接街に行ってみることにした。
今思えば、なんて無謀なことをしていたのかと思う。脱童貞という人生の記念日なのに・・・。

新開地駅で降り、とりあえず落ち着くために腹ごしらえ。でも、味なんて全く分からなかった。
次に、ATMでお金を下ろそうと思うものの、予算すらよく分からない。
工房時代に読んだエロ本の情報ページには、確か高級店で5万くらいだったよな・・・。
そんな記憶を思い出しつつ、とりあえず10諭吉下ろしておいた。これくらいあれば足りるだろう。
いよいよ福原に行こう。そう決意したオレは眩くばかりのネオンの街へと入っていった・・・。

とりあえず一回りしてみよう。
福原はもちろん、ソープ街を歩くのすら初めてのオレ。ネットでしか見たことがない風景が現れて感動してしまう。
ポン引きのいる風俗は危険と考え、話しかけられても無視して進むことにする。
もっとも、電気屋などで店員と会話することも怖いオレには、話を聞くような余裕はなかったのだが。
そろそろ決めよう。今ここで店に入らなければ、三十路童貞という無敵状態になってしまうのだ。
オレは決心した。こんな決心したのは、ニートをやめて就職しようと思った時以来だろう。
どことなく初心者向けっぽい雰囲気を出していた店に入ったのだった。

「いらっしゃいませ!!」
自動ドアが開いたと同時に元気よく店員が応える。
やけに元気がいいな、寿司屋かよ!と言うツッコミをしつつ、きれいな店内を見てまずは一安心。
40分から120分までいくつかコースがあったが、迷わず一番長いコースを選んだ。
なに、今日は記念日、無礼講だ。その分たっぷりサービスしてちょうだい。そんな気持ちだった。
写真指名は別料金というので、この際だからと払って見せて貰う。
てっきり20枚くらいから選べるのかと思いきや、たった2枚。しかも2人とも好みのタイプではない・・・。
その時点でちょっといやな予感がし、店員に「他の子はいないの?」と聞いてみた。
すると店員は「いや?、でもこの左の子なんかどうですか?指名たくさん来ている子ですよ」とセールストーク。
気が弱いオレがそれに勝てるわけもなく、「じゃその子で・・・」と言った。結局値段は総額¥33、000ほど。

複雑な気分のまま、待合室で待つことにする。
他に待合室にいたのは1人だけ。この店流行ってないのか?地雷だったらどうしようか・・・。
そんなことを考えながらプレイボーイを読んでいた。
しかし、その後5分おきくらいに客は次から次へとやってくる。
良かった、地雷店ではなさそうだと胸をなで下ろすと同時に、客のほとんどがそのまま客室に入っていくのを見て、予約がデフォなんだと思い知らされた。

途中でトイレに立ち、ついでにチンコのチェックをする。
オレのポークピッツはこれから起こるであろう出来事におびえているのか、すっかり干上がってしまっている。
大丈夫だろうな・・・ちゃんと起つんだろうか?
そんなことを考えていると、いきなり店員の声がオレの番号を読んだ。
いよいよ旅立ちだ。小さく気合いを入れてオレは立ち上がった。

エレベーターの前まで店員に案内される。
「ごゆっくりどうぞ」と言う声とともに店員は消えた。
これからは女の人と2人だけなんだ。そう思うと急にドキドキしてきた。
そしてその時、エレベーターが開いた。姫が立っていた。
年齢はプロフィールでは23だったが、実際は20代後半くらいだろう。
ま、それくらいの誤差は承知の上だ。ルックスはまぁそれなり。こんなものかなと言うのが第一印象だった。
挨拶もそこそこに部屋に案内される。
初めて見るソープの部屋の印象は“狭い”だった。

まずは雑談しながら姫が服を脱がしてくれる。
そして姫も自分で衣服(パジャマだった)を脱ぎ、2人はあっという間にすっぽんぽんになってしまった。
女性にチンコを見られたのはおそらく幼稚園以来だろう。あまりにあっけなかった。
湯船にお湯をはる姫の後ろ姿(尻)を見ながら、目の前に女の子のお尻があるんだ、これは夢ではないんだ・・・。そう考えていた。
姫の「どうぞ」の声でスケベ椅子に座らされる。座り心地はあまり良くない。
でも、泡まみれの姫の手で弄ばれ、チンコは早くもギンギンだった。
一通り洗って貰ったあと、マットプレイへ。
かなり気持ちいいという話をよく聞くが、オレにはあまり合わなかった。
姫もオレも痩せ体型だったので、いまいち相性が良くなかったようだ。

次はベッドプレイへ。
まずはたっぷりフェラして貰う。う?ん、初めての体験でうまいのかどうかよく分からないぞ・・・?
チンコにはいつの間にかゴムが付けられていた。うまいもんだ。っていうか、ゴム自体初めての装着だ。
「正常位と騎乗位どちらがいい?」
そう聞かれてオレは迷った。尻フェチのオレはバックが一番やりたかったのだが、二択と来たか・・・。
結局おっぱいの揺れを見たかったので、騎乗位を選択。そして、いよいよ挿入。
あったかい・・・。それが最初の感想だった。
オレは・・・今オレはSEXしてるんだ・・・。でもこれがそうなの?オナニーの方が気持ちよくないか?
そう考えてるうちに、チンコは萎えてきた。
あわてて姫が「正常位にしない?」と言ってくれる。気を遣ってくれているのが手に取るように分かった。
またを開く姫のあそこにオレのチンコを押しつける。チンコはするりと入っていった。
オレは必死に腰を振る。う、うまくいかない。難しい!
姫はあえいでくれているが、とても本気とは思えない。そこで姫に聞いてみた。
「バックで入れさせてもらえませんか?」

すると姫から思いもよらない一言が。
「もう一回騎乗位しよう」
聞こえなかったのか、嫌がられたのか・・・。
気が弱いオレは仕方なくそれに従う。
しかし、今回はだんだんチンコが熱くなってきた。
そして・・・オレは遂にイッてしまった。脱童の瞬間だった。
帰れるんだ、これで帰れるんだ・・・。
頭の中にはアリスのチャンピオンが流れていた。

さて、次は何してくれるのかな?
そう思っていたのだが、それ以降は雑談ばかりで一向に二回戦の気配がない。
まさかそのまま終わるんじゃないだろうな・・・? 時間はまだあるのに。
しかし結局その後は雑談で終わり、しかも名刺ももらえず、中途半端な満足のまま時間が来てしまった。

いまいち納得できないまま東京に戻り、早速入った店と姫の情報を検索。
眼に飛び込んできたのは、姫の名前と“地雷”の二文字_| ̄|○l||l
容姿は悪くないし、性格は悪くないと思ったが、はずれだったようだ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
そういえば、尻フェチのオレは以前からソープでやりたかったことがあった。
シックスナインとアナル舐めだ。
そういやキスすらしてなかったぞ・・・。
オレは早速次の休み(今日)にリベンジすることを決めた。
まずは店の情報を徹底的に入手。そして予約。同時にオナ断ちしたのは言うまでもない。
そしてようやく予約開始の時間が来た。
「予約したいんですが、○○さん空いてますか?」
「今日は急遽休みになったんですよ」
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しかし、そんなことでくじけるオレではない。すぐに店情報を調べ始めた。
しばらく見ていくと、オレ好みの妹タイプの子は、あまりソープにはいないようだ。
そこでと、今日は思い切ってヘルスに行ってみた。

今回も予約無しで飛び込んだのだが、これが大当たり。
出てきた子はまさにオレ好み。
本番は無いものの、DK、69もしっかりやってもらい、2回イケました。
雨降って地固まるとはまさにこのこと。
ヘルスなら値段も手頃でこれから通っちゃいそうです。
今でもキスの感触が残っています(;´Д`)

巨乳中学生の友達と・・・

俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが
組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。

その頃の俺は香織という、ちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。香織は
目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。反面俺は、成績は中くらい運動神経はゼロの
暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。
体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男どもとおかずネタに話すくらいだった。

ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。そうそう起きる
偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキ
していて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。
でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにか
するには危険すぎた。俺は最適な場所を考え続けていた。

そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。
香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて
急かした。まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。
うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。そしてプリーツスカート
のデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。

香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が
少なくなっていた。そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。

俺の計画。それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。この部屋は最上階の隅っこにあって人気が
少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。

そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。
香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」
などと言いながら、室内を物色している。俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。

「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。
俺は香織を背後から抱きしめた。ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。

叫ぼうとしたのかどうかは解らない。とにかく香織は声を上げなかった。それに俺は安心した。
ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。香織は俺に背後から抱きしめられた
まま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。
「こわいよ○○君…」やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいもの
だった。その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。

香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕から
は香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。
俺は畳の上に香織を投げ出した。香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。香織の正面が
がら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。「あっ、○○くん、だめ」香織は俺を避けよう
としたが、全然間に合わなかった。押し倒すようになった、俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えて
いた。俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。

ファーストキス。少なくとも俺にそういった感傷はなかった。あくまで香織に声を上げさせないために
口をふさいだのだ。昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。ちゅっちゅっと
小さく数回すって、顔を上げて香織の目を見た。びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。
それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。

そして、いよいよ計画のメインに着手した。香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで
俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。
不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。香織の胸はすごく柔らかかった。仰向けに寝て
いるのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。その胸を、ブラウス
の上から掴むようにを触りおっぱいの感触を楽しんだ。香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした
俺の手を握るようにして抵抗してきた。
「おっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。

香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。
「じっとしてろよ」俺はそういうと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを
外し始めた。香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。
そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。「いやっ、恥ずかしい…」
俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。

俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。ポヨンと片方の乳があらわ
になった。真っ白な胸。その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。
乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。だから、乳輪がすごく大きいように感じた。
それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。「うっ、○○くん、やめて」
香織が俺の頭をどけようとする。俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。あいている方の胸も
露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。「いやぁ、きもちわるぅい」香織は乳首を摘んで
いる手を解こうとしていた。俺は香織に言った。

「チクビ立ってるぞ」これもエロ本の台詞だった。すると香織の抵抗が止まった。俺の指先は構わず
香織の小さめの乳首を摘み、転がした。吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。香織は下唇を
噛んで耐えていたが、やっと声を返した。「だって…、○○くんが吸うから…」それを聞いて更に興奮した
俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。そのときも、香織は下唇を噛んで
「んんっ」と耐えるように声を上げた。

そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。
その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。これが胸全体を揉んだりするのに都合
良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊の
ようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身を
よじった。「グリグリされるのイヤか?」そう聞くと香織はコクリと頷いた。「優しくして欲しい?」
そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは
許してやって、また乳首をいじり始めた。俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がす
と、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。

気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。俺は身を起こして香織から離れた。畳の上で香織は、
おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているよう
に見えた。ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたり
に絡まっていた。香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。それはまるでレイプされた
後のようだった。
それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すが
ままになった。そして、再び胸を揉んだ。今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり
味わえた。おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。

俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を
胸の前にクロスさせて前屈みになった。俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。
不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。香織は「もう痛くしないで」と
頭を振る。仕方ないので、俺は香織に囁いた。「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」香織は頭を上げて
俺の目を見た。香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。そして今日何度目かのキスを
する。香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れる
と、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。

薄暗い中でも、半勃ちの乳首と大きく盛り上がった乳輪が見えた。最初の頃は解らなかったが、俺がだいぶ
吸ったせいで乳輪も刺激されてしまったようだった。いわゆるデカ乳輪というやつだ。おっぱい自体は少し
たれていて、大きく俺の方にせり出している。乳首は小指ほどもない。でも乳輪は盛り上がり、せり出した
おっぱいの先を覆っている。俺はその突き出された完全に固くなっていない乳首を優しく噛んだ。
そして舌先で乳首を転がし、強めに吸った。吸ったときに唇にねっとりと吸い付くのが乳輪だろう。ここでも
まるで香織の唇とキスしているような感じだった。俺の口の中で乳首が固くとがってくる。乳首を吸ったまま
唇でしごき、強く吸ったまま引っ張る。チュパッという音ともに現れた乳首は、ツンツンにとがっていた。
横目に見える香織は、目をつぶり、俺が刺激する乳首の感覚を我慢しているようだった。さらに俺が乳房を
揉み始めたら、「あ、うあ」と快感なのか嫌がりなのかわからない吐息を洩らした。
俺は香織の背後に回って、またおっぱいを抱えるようにして揉んだ。おっぱいの下から掬うように揉み上げて、
乳輪の当たりに来たら、乳輪から乳首までをつまみしごきながら引っ張る。そのとたん香織が「うっ、あんっ」
と変に呻いた。いや喘いだ。香織は一生懸命我慢しているような顔をしている。俺はもう一度、おっぱいを
掬い上げ、乳首をしごくと、今度は我慢できないとばかりに香織が前の方へ這って逃げようとした。四つばい
になった香織の背中に俺がいて、伸ばした手はしっかり香織のおっぱいを掌握している。香織が逃げようとし
ても、おっぱいの責め苦からは逃がさない。横から見ると、香織のおっぱいが釣り鐘のように垂れ下がって
いた。そのおっぱいをタプタプと揉みほぐす。香織は片方の手で俺の揉みほぐす手を握った。そして言った。

「だめなの。お腹の下の方がキュンってするから」俺は香織を抱え上げた。香織はお姫様座りになり上半身を
俺に預ける。「どうするとキュンってする」俺はおっぱいをヌルヌルと揉みながら香織の表情を伺う。香織は
すごく真剣に考えている。あんまり真剣だから、からかいたくなった俺は香織の乳首を摘み、ひねる。
「うぁっ」香織が喘ぐ。そして俺の手をおっぱいごと包むように握った。俺はその柔らかなおっぱいの中
で乳首を摘んでクリクリした。香織は何か我慢した表情のまま「ち、ちくび、キュッとされるとだめっ」と
更に強く手を掴んだ。
「香織、乳首を摘まれるの気持ち悪いって言ったんだよ」俺がそう言うと、香織は「わかんないの。○○くん
が触り過ぎるからおっぱいが変になった」そういって、香織の両手が俺の手を握った。俺もおっぱい責めを
止めて、香織の手を握った。俺は香織を抱きしめ、今度はおっぱいを顔に押しつけた。両方のおっぱいの間に
顔を挟み、柔らかい乳肉の感触を楽しんだ。柔らかな感触の中に、俺の唾液のにおいがあった。
そしてその柔らかい乳肉を思いっきり吸って、キスマークを付けた。
今日の一日で香織と香織の無垢なおっぱいが、俺だけのものになったような気がした。

その後しばらく香織に抱きついて、胸やからだを撫で回し、首に絡まったスポーツブラを外してやった。
そうして名残惜しさを振り払った。もう香織のことを抱けることもないだろうとも思った。最後に俺が服を
着せてやろうと思い、ブラウスの上から胸を掴み、ブラウスの生地の上からポッチリしている乳首を擦った。
すると香織はビクンと体をびくつかせ「もうっ、えっち。自分でする」と俺から離れた。香織はブラウスの
ボタンを留めて、ベストを着直した。香織は服を着ている姿も可愛かった。でも、そんな香織がおかしい。
なにやら違和感を感じるのかベストの中に手を突っ込んでいる。どうもおっぱいのポジションが悪いらしい。
俺は「これか?」とブラを渡した。香織は「えーもう着ちゃったよ」と言って笑った。上目遣いなところが、
すごくかわいい。香織はブラを小さく丸めてベストのポケットに押し込んだ。
香織がノロノロと立ち上がる。香織はいまノーブラだ。手を出したくなる衝動を抑えて、俺も立ち上がった。
いつの間にか香織が週番日誌を抱えていた。「もってきたよ」ある時から香織はなぜか口数が増えていた。
わざわざ「行こう」と言って俺を促した。俺が扉の鍵を外すとき、香織は「鍵かけてたんだね」とつぶやいた。
それで、俺は香織が一つ一つ声をかけているのに気がついた。廊下に出ると「ねー、真っ暗になっちゃったねー」
と声をかけた。全部、いつもの明るい香織になるための言葉のように思えた。俺はそんな香織の健気さに折れて
「ああ、帰り送ってやるよ」と返した。香織は、笑顔を浮かべ軽くスキップしながら「どうしようかなぁ」と
俺に振り向いた。「○○くん、なにするか解んないんだもん」マジなのか冗談か解らないことを言われて、
俺の言葉は詰まった。
その後、約束どおり香織を家に送った。香織は帰り道の間だ、ずっと他愛もない会話をして俺を和ませた。
レイプされたとか、無理矢理おっぱいを犯されたとか、そういう態度は少しもなく、帰りのシーンだけ見れば
すごく和やかなカップルの姿だったろう。
そして彼女の家の玄関の前で、彼女はふと立ち止まった。上目遣いに俺を見る。俺はそんな香織を見ながら
あの巨乳なおっぱい、小さめの乳首やデカ乳輪を思い浮かべていた。この制服にノーブラの胸を包んでいるのだ。
それを俺は今日、犯してしまった。でも香織はそんな俺の煩悩さえ吹き飛ばす明るい笑顔で俺に手を振った。
「じゃ、またね!」
彼女を送ると俺は家に走って帰った。ある部分が漏れそうだったのだ。俺は真っ先に自分の部屋へ駆け上がった。
そして、パンツを脱ぐと今日の計画の完遂を祝った。香織の上目遣いの笑顔と胸の感触、乳首の柔らかさを思い
出して、唇の感触を思い出して、俺は抜きまくった。俺のチンポからはドンペリのように精液があふれ半端ないほど
の量が出てきた。

翌日、登校しても、いつもの日と同じだった。でも、前夜抜きすぎた俺には黄色の世界だった。
香織には嫌われただろうと思った。ところが、一番最初に話しかけてきたのは香織だった。ごく普通に話しかけて
きた。しかも前よりも多く話しをするようになった。俺たちとなんの関係ない話も多く、話のネタになれば
何でも話にしているような感じがしていた。また、保健委員だったエロ友人の一人が、緊急特報として、女子の
身体検査を教えてくれた。女子のトップバストは香織で、なんと86センチなのだそうだ。
俺は心密かにガッツポーズをした。その86センチバストを昨日味わったのが俺なのだ。

2年前の話だけど、兄としちゃった

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。

当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、
すごくドキドキしました。

大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、
私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…

お兄ちゃんの事好きなんですか?

私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。
兄はテレビを見て大笑いしていましたが、
私はつい兄のトランクスからはみだしている赤黒いものをチラ見してしまいました。

当時は好きだったと思います…
予備校にも男子はいましたが、兄と比べると子供っぽくしか見えなくて…

私はグイグイビールを飲んでいました。
でも落ち着くどころか、赤黒いおちんちんが気になって気になって…
黙っている私を心配したのか、兄が
「どうした?調子わるいんか?」
と聞いてきました。
どうしようか迷いましたが、少し酔いが回ってきていた勢いで、兄のおちんちんに人差し指で触って
「見えてる!」
と言いました。

初めて触ったおちんちんはハリがあるのに柔らかかったです。
兄は
「うわ!」
と叫んで足を閉じました。
私はいてもたってもいられず、部屋に駆け上がりました。
ビールを飲み干して布団に潜っても、頭に浮かぶのは兄のおちんちんばかり…
あれがおっきくなったらどうなっちゃうんだろう…
しばらくして、兄が部屋に戻る音がしました。

確かめてみよう。
急にそう決断しました。
私はまだお酒に耐性があまりなかったので、だいぶ勢いづいていました。
わざとジャージの下を脱いで、Tシャツとパンツだけ身につけました。
パンツも一番かわいいのにはきなおしました。
兄の部屋の前で一瞬悩みましたが、やはり踏み込むことにしました。

ドアを空けると、兄はベッドで漫画を読んでいました。
「あー…何?」
さっきのこともあり、兄は若干気まずげでした。
私はベッドのふちにすわりました。
兄はまだ私がTシャツにパンツだけとは気づいていないようでした。
「お兄ちゃんさあ…お願いがあるんだけど…」
「何だよ」
私は思い切ってトランクスの上から兄のおちんちんを触りました。
「これ…もっと見たいんだけど…」

「何すんだよ!っつーかお前何そのかっこ!」
「…見たいだけだから!」
私は兄の足にまたがり、おちんちんに顔を近づけました。
そしてそっとおちんちんを揉んでみました。
すぐ硬さが増してくるのが分かりました。
「お前っ…まじやめろって…」
「お願い…私のも見ていいから…」
私はとっさに口に出した言葉に驚きましたが、おちんちんをさする手を止めませんでした。

「こういうこと、兄妹でしちゃいけねんだぞ」
「お兄ちゃんが悪いんだよ、お…おちんちん出してるから…」
「何だよそれ…やべ…気持ちいいかも…」
兄は自らトランクスを下ろしてくれました。
先が三角で、棒の部分には血管が浮き出てる…
手の中でどんどん熱く固くなってく…
急に子宮のあたりがキュンとなる感じがしました。
「ほら、お前のもみせろよ」
そして69の形になって、兄の上におまんこを近づけました。

リアルタイム試演

「かわいいパンツはいてんじゃん」
兄は割れ目の部分をすーっと撫でてくれました。
「んっ…変な感じ…」
「もう濡れてる…パンツ下ろすぞ」
兄はそっとパンツを下ろしました。
また子宮のあたりがぎゅっとなりました。
「どんどん出てきてる…やらしいなお前。あとチンコをこうこするようにしてくんねぇ?」
「そうするとお兄ちゃん気持ちいいの?」
兄は黙っていきなり私のクリトリスを舌で舐めました。
「ひゃあん!」
「すっげーピンク色。手休めるなよ。」
私は夢中で兄のおちんちんをしごきながら、
「お兄ちゃん…もっと気持ちよくさせて…」
と言ってしまいました…
恥ずかしいです。

「ここにチンコが入るんだぞ。」
兄は指で割れ目のあたりを撫でてくれました。
そして今度は舌で入り口を舐め始めました。
「あ…!お兄ちゃん…なんかむずむずする!」
「気持ちいいってことだろ。」
そして10分くらい(もっとかもしれない…)私の喘ぎ声以外無言でした。
兄は私のおまんこを舐めたり、クリトリスを指でさすったり…
私はおちんちんを夢中でしごき、舐めたり…
先っぽからでてくる汁が少ししょっぱかったです。
しばらくして兄が割れ目に指を入れてきました。
「やぁっ…」
「すげー…吸い付いてくるみてえ」

「もう一本くらいいけそうかな…」
兄は指を3本も入れてきました。
そして出したり入れたりを始めました。
いつもクリトリスを触るオナニーしかしていなかったので、
中に入れられる気持ちよさにおかしくなりそうでした…
「お兄ちゃん…私…」
固いおちんちんを出し入れされるところを想像してしまいました…
「なあ、こっちむいてTシャツ脱げよ」
私は言われるがままにTシャツを脱いで兄の方に向き直りました。
兄もTシャツをぬいでいました。
「すげぇ…何カップ?」

兄は胸を触りはじめました。
揉んだり乳首をいじったり…
「C…だけど…くすぐったいよ…」
「それが気持ちいいってことなの。」
兄はおちんちんの先でおまんこをグリグリ刺激してきました。
「ああっ!」
私は兄の上に倒れ込みました。
「入れるぞ。」
「えっ!?」
「お前ももっと気持ちよくなりたいだろ?」
私は返事ができませんでした。

そしてゆっくりとおちんちんを私のぐちゃぐちゃになったおまんこに入れてきました…
私は女が下になって入れるSEXしか知らなかったのでびっくりしました。
ゆっくり…だんだん入っていく感触が分かりました。
不思議とあまり痛くはありませんでした。
「お兄ちゃんのが…入ってく…」
「すげー熱い…痛くないか?いつかこうしてみたいとは思ってたんだけど…」
「痛くない…から…気持ちよくして…」
兄のおちんちんは私の中でもっと大きくなったかんじがしました。
すると兄が腰を突き上げてきました。
感じたことのない快感でした…

「あんっ!」
兄はずんずんと腰を突き上げてきます。
私は声を止めることが出来ませんでした。
「こうするともっと気持ちいいんだ…」
兄は私の体を少し浮かせました。
兄の乳首と私の乳首がこすれあって…
この辺は気持ちよすぎてあまり覚えていません…
何分たったかわかりませんが…
「やべぇ…イク…飲んで!」

兄はおちんちんを引き抜き、すごい早さでしごきながら私の口に先を当てました。
口の中にものすごく熱い液体が溢れ出しました。
変な味でしたが、頑張って全部飲みました。

「やべぇ…すげぇよかった…お前の体いいよ…」
私は興奮から抜けきれず、何も言えませんでした。
「お前を開発して、イカせてやるからな…」

私と兄の関係は私が大学に入り、彼氏ができるまで続きました。
初イキは兄でした…
今もたまーにしますが、もうすぐ兄が就職で家を出てしまうので終わりかな…

つまらない長文書いてすみませんでした!

?ありがとうございました!
今日も呼ばれたので兄として来ます。
彼氏とより兄との方が感じるの…ヤバいですよね。

また来てしまいました。
昨日兄としたこと書きます。
と言っても最近同じようなエッチばかりなのですが…

1時過ぎ頃、兄の部屋に行きます。
「早くこいよ」
言われるがままに兄のベッドに向かいます。
すると兄は強引に私をベッドに押し倒し、かなりディープなキスをします。
布団の中で向き合うように横に体の位置を変えて、夢中でキスを続けます。
兄の柔らかい舌が口の中を這い回って、私はいつもそれだけで濡れてしまいます。

寝るときはいつもブラをはずしているので、服の下から兄の手が私の胸に入ってきます。
兄に揉まれ続けて、いつの間にかEカップになってしまいました…
乳首がかなり感じるので、兄は両方の乳首を寄せて舐め回したり、噛んだりしてくれます。
兄としているうちに分かったことですが、私は少し強引にされるほうが感じるみたいです…
「…あっ」
「お前声抑えろよ」
またディープキスをされます。
胸は乳首を中心に乱暴にもまれたままです。

パンツがぐちゃぐちゃになる頃、兄にパンツを脱がされます。
兄も同時にパンツを脱ぎます。
おちんちんが見えると私は夢中でしごきはじめます。
兄のおちんちんはもうパンパンに膨れています。
だいたいこの時点で先のほうが濡れています。
それに私はますます興奮してしまいます。
カリのあたりを撫で、玉にも悪戯しながら、兄のおちんちんをいじめまくります。
兄の息が荒くなってくると、ますます興奮してしまいます。

兄も私のおまんこを指でわざとじゅぷじゅぷと音を立てていじめてくれます。
クリトリスを親指で乱暴にいじってくれます。
同時に指を中に激しく出し入れして…
激しくキスを繰り返しながら10分くらいそれを続けます。
しばらくすると、兄が昔の彼女と買った黒くて太いバイブをベッドの下から出して入れてくれます。
かなり乱暴に一気に押し込んでくれます。
「もっと犯して…!」
私はこの2年でかなりMになった気がします…

バイブのスイッチが入り、中でバイブがグイングインと音を立てて回り始めます。
中を蹂躙されるかんじがたまらなく良いです。
声を押し殺すのに必死になりながらも、兄のおちんちんを責めるのを忘れません。
私の息遣いが激しくなると、今度はバイブを振動させてクリトリスをいじめてくれます。
クリトリス攻めにかなり弱いので、一度いってしまいます…
声を押し殺すのが大変で、兄の背中にぎゅーっとしがみついて耐えます。

私がいくと、兄はバイブを引き抜き、パンパンになったおちんちんを乱暴におまんこに押し込んでくれます。
この時も、本当は大きな声であえぎたくなります…
「すげえ締め付け、まだイってんの?」
兄は激しく腰を振りながら、乳首を噛んでくれます。
どんどん押し寄せる快感に私は5分もたたずにまたいってしまいます。
それでも
「もっと…もっと!」
といってしまう自分がちょっと恥ずかしいです。

腰を回したり激しく突いたり、乱暴にされるのが大好きな私を知り尽くしている兄…
中はもうぐちょぐちょで、うごくたびにいやらしい音がなります。
お布団にも垂れてしまいます。
私がまたイキそうになる頃、兄がやっと1度いってくれます。
兄がイク寸前の激しい突きが何よりの快感です。

兄はだいたい3回連続くらいまでもってくれるので、1時間半くらいこうしています。
私が乱暴にされるのがすきなので、両手を上で押さえられたり、目隠しをされたりもします。
「お兄ちゃんのおっきいのを、私の濡れたおまんこに入れてください」
とエロマンガみたいなことを言わされたりもします。
すごく快感です…

庭で立ってされたこともあります。
自分でパンツを脱いで、おねだりさせられました。
その時はおまんこをいじられただけでイッてしまいました…
自分で乳首とおまんこをいじって準備しろ、といわれたこともあります。
兄の視線が快感で、あっという間にイッてしまいます。
彼氏とは普通のエッチしかしないので、兄とちょっとアブノーマルなエッチをするほうが感じます。

いつも最後はバックで終わります。
バックは乱暴に激しく突いてくれるので一番好きな体位です。
挿入感が半端じゃなく気持ちいいです。
シーツを噛んで声を出さないようにするのが大変ですが、快感です。
兄とするようになってからピルを飲み始めたので、いつも中出ししてくれます。
3回戦が終わる頃には私の中は兄の精液でいっぱいです。
自分の部屋にもどって、それをちょっと舐めるのがクセになっています。
部屋に戻ってから、こっそりオナニーをして寝ます。
最近は兄とするのは週1,2回ですが、前述の通りもうすぐ兄が家を出てしまうので寂しいです…

彼氏にももっと乱暴なエッチをたのもうかな…
兄の引越し先は電車で1時間程度のところなので、たまにしにいくつもりですが…

また長々と失礼しました。

兄のところに転がり込めb(ry

親に気づかれないようにしなければいけないので…
でも兄が一人暮らしを始めれば、思いっきり声を出して喘げるのが楽しみです。
人目を気にしないで一晩中兄に突かれたいです。

雰囲気からして彼に乱暴にしてもらったとしても
兄とする方が断然良さそうな気がするし、それを望んでるようだからまぁ通うしかないわな

新年会でやっちゃいました

新年会でやっちゃいました。男3、女3。一人、俺のタイプストライクな目くりくりのIちゃんが居てテンション上がった。男は1番可愛いIちゃんの争奪戦。
Iちゃんは誰狙いなのかわからんかった。

連れの家で飲んでいたので始めっからピンクなノリでゲームを開始。Iちゃんはゲーム弱いわ、酒弱いわですぐフラフラになった。ほっぺたがピンクで甘えたになったIはやばいくらい可愛い。俺はどうしてもIちゃんを手にいれたくて連れに相談した。

連れの協力もあって、頭が痛いふりをして、フラフラのIちゃんに看病してくれと頼み込み2階の布団が敷いてある部屋へ連れ込むことが出来た!

布団に横になるなり泥酔状態のIちゃんを抱き寄せたが抵抗なし。調子にのってディープキス。息荒く舌を激しく絡ませていると、「んっんんっ」と感じている!!

数時間前に知り合ったばっかの可愛い子が、酔っ払ってるとはいえ自分の手の内にいると思うと俺のギンギンになり破裂寸前。興奮してニットをめくるとピンクのブラとプルンプルンのおっぱいが見えた。

目に見えない速さでブラホックを外し、出てきたピンクの乳首にむしゃぶりついた。Iちゃんは酔うと淫乱になるのか?おっぱいに俺の頭を押し付けながら体をくねらせ悶えている。舌先を固めて乳首を下から弾くと、体がビクンと反り返った。
この辺からだんだん酔いが醒めたのか、少し抵抗しだした。

抵抗されたが俺の理性は吹っ飛んでいたので、構わず続行。1階には皆が居るからなるべく静かに絡まり合わなくてはならないシチュエーションに更に興奮!Iちゃんのジーパンのボタンを外し、一気にパンティの中へ指を滑らせた。

腰を引いてめちゃめちゃ抵抗するIちゃんの唇に舌をねじ込み、Iちゃんのマ○コを触ると、なんと尻まで愛液でぬるぬるびしゃびしゃ。激しく濡れてしまってるのを悟られたくなくて抵抗していたらしく、洪水がばれると開き直って感じだした。

クリを剥いて優しく撫でまわすと最高に感じていてやらしかった。こんな可愛いやらしい子は初めてで興奮。
俺もズボンを脱ぎ捨て肉棒を彼女に突き出すと、可愛い唇でくわえて舌先でカリを刺激。もうたまらないので喘ぎ声を消す為にディープキスをしたまま挿入。

1階に連れが居て激しく出し入れ出来ないのがもどかしいが、それがたまらなく俺を興奮させた。
Iちゃんは酒が抜け切れてないようで、目はうつろ。だけど騎乗位で前後にやらしく腰をくねらし、その姿を月が照らしやらしさMAX。

最後はワンワンスタイルにし、細くくびれた腰を持ち出し入れしている肉棒を眺めていると、もうどうでもよくなって1階の奴らにも聞こえるくらいパンパン突き上げてIちゃんの可愛いお尻にぶっかけてフィニッシュ!
最高の新年会だった。その後もIちゃんとはセックスしまくりです。

長文にお付き合い下さり有難うございました。

彼女とエロビ

タイトルにエロビって書いたけどそんなに古い話じゃなくてエロDVDね。エロビの方が語呂がよくてエッチに聞こえるからそうしただけ。

オレの彼女はすごい恥ずかしがりやで人付き合いが苦手なのはもちろん恋愛についてもめっちゃオクテ。
顔は池脇千鶴を地味にした感じで、普段ほとんど化粧しない。ナチュラルメイクって言うと聞こえいいけど、化粧の仕方がよくわからないらしい。
髪の毛の色も染めてないし、服だって着飾るようなことはない。アクセサリーもまったくつけない。プレゼントしたペンダントをやっとデートの時だけつけてくれるくらいだな。
性格もおとなしくてものしずかなんだ。
出会ったのは大学の講義で、元々派手で美人な女の人より、そういった地味―なタイプが好きだったオレはすぐにアプローチを開始した。
けど上に書いたような性格なんで、最初に話しかけるのも一苦労。1年間ゆっくりゆっくり近づいていってやっと告白できた。
告白しても返事もらえるまで1ヶ月かかったけどねw
2人の間をうまくとりなしてくれたのが映画。オレはかなりの映画好きで、家に300本以上映画のDVDを持ってる。
たまたま彼女に貸したDVDがツボにはまったらしく、そこから急激に仲良くなれた。(貸した映画は確か「デリカテッセン」と「未来世紀ブラジル」だった。今考えると何考えてんだろっていう選択だな)
付き合い出したころはガチガチだった彼女もさすがに時が経てば慣れてきて、2人きりの時なんかはかなり甘えてくれるようになった。
けど、やっぱり外にでると手をつないでるのを見られるのも恥ずかしがる。2人だけの時はチーちゃんって呼んでたけど、外では名字で呼んでくれって言われてた。

そんな彼女なんでセックスについても超がつくほどオクテ。
基本真っ暗にしないとダメ(恥ずかしいから)、体位は正常位が普通でたまに騎乗位(向き合って抱きつけるような体位じゃないとダメらしい。バックとかは淫らな感じがしてイヤらしい)
行為の最中も恥ずかしがって必死に声を抑えてる。
マグロではないんだけど、セックスに没頭できないというか、快楽に身をまかせられないというか。オレのテクにも問題あるのかもしれんがw
で、セックスが嫌いかと聞くとそうでもないらしい。愛し合ってるってことで充実できるし、なんだかんだ言ってもやっぱり気持ちはいいらしい。
そういったおくゆかしいところがまたたまらなく好きなんだが、やっぱりセックスについてはそれじゃ物足りない。
別に漫画で見るようなアナルだの露出だのは求めてないけど、せめて普通の恋人がするまどろむような、とろけるようなセックスをしたいと思ってたんだ。
セックスの最中に恥ずかしがりながらもHな言葉を口にしてくれたら最高なんだが。
(ちなみにオレの好きなアダルトビデオのメーカーはオー○ラプ○ジェクトだ。知ってる人はこれでオレの趣味わかるだろw)
けど彼女にそんなことお願いして軽蔑されるのもやだったし、なによりもお願いしても彼女が変わるとも思えなかったんで半分あきらめてた。

付き合いだして1年がすぎたころ右折信号で曲がろうとしたオレのバイクに信号無視のオバハンベンツが突っ込んできて1ヶ月ほどの病院住まいをプレゼントしてくれた。
入院中は足にボルト入れる手術があったり、リハビリしたりとやることいろいろあったし、ほとんど毎日彼女が見舞いに来てくれたから昼間の時間帯は結構つぶれるんだけど、夜になるとなーんもやることない。普段遊んでばかりいた大学生に夜9時に寝ろっていったって無理な話。
そこでたっぷり出た保険からポータブルDVDプレーヤーを購入して夜は映画三昧と決め込むことにした。
最初は彼女にTUTAYAあたりで借りてきてもらっていたが、どうもハリウッドのCGまかせの映画は飽食気味。そこで下宿から名作や稀少なDVDを持ってきてもらうようお願いして家の合い鍵を渡したんだ。
針を隠すには針山の中、というがそこはオレも考えてる。オレのエロDVDコレクションを普通の映画のものとは一緒にしていない。普段触ることのない難しい本や辞典の棚に隠してあるからまあ見つかることはないと踏んでいた。
見つかっても別れるなんてことはないと思うけど、彼女の性格考えるとドン引きしそう。
まあ、次の見舞いでDVDもって来てくれた時も普通にしてたし、それ以降も何回か頼んだけど何も言わなかったから見つかってないんだろうって思ってた。

松葉杖つきながらもやっと退院となって彼女に付き添ってもらって下宿に帰ってみると部屋がきれいに掃除されてた。
「散らかってたから掃除したんだぞー」って言われて、その時は「ありがとう。いい彼女だなぁ」ってくらいしか思わなかった。
しばらくはギプス付きで不自由な暮らしになるけど、実家暮らしの彼女が泊り込むわけにもいかないので夜ご飯を作って帰っていった。
彼女が帰ればやることはひとつ。長い病院暮らしで溜まりに溜まったものをエロDVDさまにお世話してもらおうと(まだ彼女とナニする体じゃなかったしな)
で、隠してある棚を見るとちょっと異変が。
エロDVDは10本ほどあったんだが、お気に入りのやつほど取りやすい位置にあるはずなのに奥のほうにあったり、古いのが一番手前にあったり・・・
ああ、これは彼女に見つかっちまったんだなーって思ったけど、それでもなんか不可解だ。
だって見つけたらオレに怒ってきそうなもんだし、病人だからと大目に見てくれたとしても別に順番をいじる必要がない。
そっからオレの想像はビッグバンのように広がっていった。
あの恥ずかしがりやの彼女が・・・あの超が付くほどオクテな彼女が・・・まさか、まさか・・・

早速オレはオレの想像が正しいかどうかを確かめる一計を案じた。作戦はこうだ。
心配かけたのを理由に5日ほど実家(電車で3時間くらい)に帰るとウソをつく⇒家に薬を忘れたので下宿に取りにいって速達で送ってと依頼する⇒テレビの前のスペースがよく映るようにしてデジタルビデオカメラをセットしておく(オレは映画好きだからそういうの持ってんだ)
単純だが入院中に渡した合鍵はずっと持ってもらってるので不自然ではない。
カメラも小柄な彼女が絶対に目がいかない高い本棚の上にセットすることができた。
彼女が興味を引くようにと新たなエロDVDも2枚ほど用意した。松葉杖付いて買いにいくのは恥ずかしかったがw
彼女をだますようで、いや、実際だますのだが、すごく後ろめたく思ったが、オレの好奇心はもはやヒクソンにさえ止められなかっただろう。
そして実行数日前から彼女に実家に帰る話をふっておき彼女に信じ込ませた。

作戦決行当日、実家に帰ったことになっているオレは夕方ごろに彼女の携帯に電話を入れ薬の件をお願いした。すると
「じゃあ今から行って今日中にはポストに入れておくねー」と彼女は元気に答えてくれた。
オレは心の中で「ゴメン」と思いながらも、あわててビデオカメラをセットして部屋を離れた。
その日は漫画喫茶で夜を明かした。夜に彼女から「速達で出しておいたよー」ってメールが来た。オレはいろんな意味で「ゴメン」と返信しておいた。

次の日の朝、オレは光の速さで下宿に戻った。そしてギプスをしてるとは思えないほどの身のこなしで隠してあったビデオカメラを取り出しすぐに再生を始めた。
この時点ですでにめちゃくちゃ興奮してたw
再生して1時間ほどで彼女の姿が画面に現れた。オレの期待は異常に膨らむ。
しかし期待とは裏腹に彼女はアチコチをせわしなく動きまわっているだけ。なんかゴミとか片付けてくれてるみたい。正直彼女のその献身的な姿をみて自分のやってることが実に最低に思えてきた。
なんか興奮は一気に萎え、あれだけ燃え上がった好奇心も一気にさめていったのを感じた。
それでも20分ほど再生し、やっぱなにもないかーって思って止めようとした時ついに彼女がテレビの前にすわってDVDプレーヤーをいじりだした。
冷めたはずの好奇心が再び燃え上がり、彼女に申し訳ないという気持ちと葛藤しながらもオレは画面に釘付けになった。
想像していた通りだった。
彼女が再生し始めたのは新しく購入したエロDVD。
なんかそれを見たときのオレの感情は「うれしい」とか「悲しい」とかじゃなくて、どう表現したらいいのかなぁ、「安心した」って感じだった。彼女もこういったことに興味あるんだなぁって思ったのかな。
それとなんか見てるこっちが恥ずかしいって感じか。

画面の中の彼女はそれこそAV女優のようにオナニーし始めたりするわけなく、ただじっとテレビの前に正座して画面を凝視してた。
オレの撮ったビデオではどんなシーンかよくわからなかったけど、どうもキスをしたり服を脱がしたり胸を触ったりするソフトなシーンを見ては、途中の潮をふくような享楽的なシーンは早送りしてたようだ。
それをみてオレは「ああ、やっぱりチーちゃんだなぁ」って思った。なんか涙がちょっと出たw

一通りビデオを見た後、オレはすぐにそれを削除した。そして夜に彼女に電話をした。
ウソにウソを重ねるようになっちゃうけど「なんか実家退屈だからすぐ戻ってきたー」って言って「今から会おう」って言ってみた。
彼女は家族でご飯を食べに行ってるところだったみたいで、結局その夜に会うことは出来なかったけど、オレはなんだか彼女が愛おしくて抱きしめたくてしょうがなかった。
次の日会った時、いつも以上にいちゃつこうとするオレに「どうしたの?」ってとまどってる姿はホントにかわいかった。
オレは「ゴメン、二度としない」と心の中で固く固く誓った。

後日談1
オレらのセックスはその後もあまり進展してない。ちょっと薄明かりがOKになったくらいか。それでもオレは満足してる。時々奮闘中にテレビの前で正座して画面を凝視してる彼女の姿を思い出しては一人で盛り上がってるw
削除しなかった方がよかったかなってちょっと後悔してる。

後日談2
実家から「薬がとどいたけどなんだ?」と問い合わせがあった。オレ以外には一生ナゾのままだろうな。

酔ってやってしもうた

先週土曜日1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。
香水ぷんぷんの新年会
化粧もギンギン
服もエロエロ
総勢12人の匂いプンプン女
その中の男好きしそうなエロエロ女が
俺の横で触りまくってくる
掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ
太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ
盛り上がりまくって二次会へ
案の定、二次会も俺の横
横でカクテル飲みまくって泥酔状態
気持ちが悪いと言い出して、俺が洗面所へ連れて行く
大丈夫かと洋式トイレで背中をさすってやるとゲロ吐きまくり
背中をさすりながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ

トイレがゲロと香水の匂いでエグイ
おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ「大丈夫かぁ」と声をかける
「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女いやでしょ」
急に変なこと言われて、びっくり
「えっ?そんなことないよ、誰でも吐くことぐらいあるじゃん
そんなことより、大丈夫?」
「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」
「部屋戻ろうか」
「うん」

うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない
「あれみんなは?」
「みんな次に行っちゃった」
「えっ?!」
「私たちもこれから行くから言っておこうと思って
○○は酔っちゃってるから無理っぽいね、私たち行くね、帰って寝るのよ」
「○○さん悪いけど○○送ってくれる?○○も○○さんに送ってもらいそうだし」
「じゃぁ私たち行くね」
二人残されて仕方なく帰路へ
まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目をつぶってフラフラ
タクシーに乗せ住所を聞いてマンションへ

紫煙

背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ
部屋まで担いで入り、ベットへ
まだ気分悪そう、吐きそうなので、またトイレへ
背中をさするとまたまたゲロゲロ
洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませ
ベットへ
ベットへ寝かすと、ミニスカがめくりあがってレースの下着とパンストが
一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ
被さるようにのしかかり
さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ね舌を入れると
少し口が開く、そこへ舌を強引に滑り込ませ○○の舌へ絡ませる
右手でブラウスのボタンをはずしながら左手で太ももをなでる

ブラウスのボタンをはずし体を浮かせて脱がせる
紺色のブラが目の前にでかい
着やせするタイプか、脱がせるとけっこうでかかった。
背中に手を回しホックをはずす、ブラの紐を両手から抜き
あらわになる胸、適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首
おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら口で乳首を舌で転がす
俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり
頭を徐々に股間へ
両手でパンストを脱がせる
パンストに手をかける、ちょっときつめ腰を浮かせながら脱がしきる
赤いレースのパンティが目の前に
ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる
両足をM字に広げるとしっとり濡れた秘部
舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る
舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指でスジを這わせる

ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと
感じたのかビクッと腰が動く
ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入
○○は小さく「うっ!」と声を漏らす
秘部が締まる
一気に激しくピストン運動
「あぁっ、うっ!いい!うぅ」
肉棒が締め付けられる
唇を重ね舌を入れながら一気にドテ出し
茂みがザー汁だらけ
ティシュを探しドテを綺麗に拭き

服をたたみ片付け
下着だけ着せ布団をかけて
横に添い寝、もう一度キスをすると
○○が目を覚まして抱きついてきた。
したことを知っているのか、知らないのか解らないまま
もう一度抱きしめ心置きなくマムコを突き上げると
○○は声を上げ感じまくりながら、さっきより
締めまくってきた。

○○が「中に出してお願い、今日は安全日だから」
「いいの、いいの逝っちゃう逝っちゃう」
俺は我慢できずに放出
体を痙攣させながら「うっうっ」と声を漏らしながら
マムコからザー汁が流れ出てきた
痙攣が治まると、抱きついてきて
「好き好き」
そのあと一緒にお風呂に入って楽しんでベットへ戻ってからも
楽しんでから一緒に寝た

私怨してくださった方
ありがとうございます
続くかどうか解りませんが付き合っていくつもりです

変わっていった彼女

最初に言っておくけどエロ描写ありません。それを期待して開けた人ごめんなさい。

 オレが大学3年の時、貧乏学生の自分がバイトしていたイタ飯屋に新しく入ってきたバイトがアキだった。
アキを最初に見た時もうね、電撃が体をつらぬいたよw
顔は香里奈を少し幼くしたような感じで、小柄だけど明るく活発なタイプで文字通り一目ぼれでした。
そして一緒にバイトして1週間で容姿だけでなく全部が好きになった。
誰に対してもわけへだてなく明るく対応するし、ゴミだしなんかのいやな仕事も「もう終わらせましたよー」ってすすんでやってしまう。本人はしっかり者のつもりでも少し天然が入っているのもとてもかわいかった。彼女はその年から大学入学でオレの2コ年下とのこと。
普段は好きな人ができても告白どころか声もかけられないヘタレな自分だったけど、彼女の時だけはなんかふっきれた。押しに押した。
最初は彼女もとまどってたようだけど、誰に対してもどんなことでもまじめに対応してしまう性格が災い(?)してか、誘いを断れないうちい除々に心を開いていってくれた。出会って3ヶ月目にバイト帰りに立ち寄った公園で告白した時のアキの返事が忘れられない。曰く
「私は男の人と付き合ったことはおろか、Tさん(オレね)に会うまでまともにしゃべったことがないんです。だからお付き合いしても何をしたらいいかわからないけど、こんな私でよかったらよろしくお願いします」と。
おれはその場で飛び跳ねて喜んだ。そして彼女いない暦=年齢のオレは「オレも女の子と付き合うの初めてだよ」と答えて2人して笑った。
ちなみにそんなかわいい彼女になんで今まで男っ気がなかったかというと、高校は田舎の女子高で、ホントに男の人と接することなかったようだ。大学進学で親元を離れたけどそれも女子大で、マジメな彼女は勉学とバイトばかりしていた。

 ともに恋愛経験のない2人だからホント不器用な交際だったと思う。けど、その分駆け引きもなく、大好きな気持ちをストレートにぶつけ合えた。本人たちはラブラブのつもりだったが、まあハタから見たらバカップルだったろうw
とにかくそれからのオレはアキを喜ばせること、笑わせること、楽しませることだけに時間を費やした。そしてアキもそんなオレにちゃんと向き合ってくれた。
大学4年の秋、そこそこ名のある会社に就職の決まったおれは彼女のご両親に挨拶に行き彼女と結婚を前提にマジメに交際していることを報告した。
まだ大学生で結婚を前提ってのは気が早いが「本人がいいなら」とご両親も歓迎してくれた。その横で彼女はボロボロと涙を流していた。
そして月日は流れオレは就職し働きはじめ、その1年半後今度はアキの就職が決まった時オレは彼女にプロポーズをした。プロポーズの内容は恥ずかしいからかかないが、彼女は頷いて今度は半日泣きっぱなしだったw
そしてアキのご両親にも賛成してもらい、彼女の大学卒業と同時に結婚式を挙げた。
ただし結婚してもアキが働くことには同意した。まだ子供を産むのは先だろうし、なによりも社会を知らずに家庭に入れてしまうのは彼女に気の毒なような気がしたからだ。
それまで女子高・女子大と男の人とほとんど接したことのないアキが社会に出ていろんな人と会うということに少し不安はあったが、まあ既婚女性だしその関係は大丈夫だろっておもってた。ましてやアキがオレを裏切ることなんて想像もできなかった。
そして、その考えは甘かった。

 周りをとりまく世界が広がって少しずつアキは変わっていったようだ。ここからはあとから聞いたアキからの話、そして後ほど出てくるアキの同僚ミホの報告、そしてオレの想像がはいるけどカンベンしてください。

 アキは会社に入ってモテにモテたようだ。そらそうだ、人妻とはいえ高校生といっても通用するようなかわいい顔立ちのうえ、元気で明るい性格。誰がどんな用件で話しかけてもきちんと返事してくれるので、勘違いした男も相当いたようだ。
男というのはかわいい娘がいれば、どんな小さな関係でも築いておきたいものだ。オレもそうだw
仕事にかこつけた話、飲みに行こう、メシに行こう、遊びに行こう・・・・本気のお誘いから勘違いまで毎日のように声をかけられたらしい。
たとえ自覚はなくてもチヤホヤされるというのはやはり気持ちのよいものだ。
マジメなアキはオレを裏切るなど露ほども考えていなかったようだが、誘われれば断り切れない性格から少しずつ誘いにのるようになった。
といっても2人きりなどありえない。せいぜい大勢でのみに行く程度。
しかし悪いことに、このころからアキは酒を飲む雰囲気の楽しさにはまりはじめたらしい。誘いが来る⇒誘われれば行く⇒飲み会は楽しい、という悪循環が生まれだした。
1ヶ月に1度程度だった飲み会が3週間に1度、2週間に1度と増えていき、さすがのオレも少し不安になった。
「会社の飲み会だよ」「女の子同士だよ」と言われて信用もしてたけど、飲みつぶして襲おうという悪い男がいないとも限らない。
そこでオレはアキと仲の良い同僚で2、3度ウチにも遊びに来たことのあるミホに監視を頼んだ。
頼んだといってもストレートに頼んだわけでなく、そういった悪い男にひっかからないよう遠まわしにお願いしただけだった。彼女も暗黙で了解してくれた。

 しかし、アキが会社に入って一年も過ぎたころには飲み会の内容も濃くなっていったようだ。それは飲み会と称した合コンとなっていき、お決まりの王様ゲームの類の遊びでキスをしたり胸をもまれたり程度のことはやり始めてたらしい。
たださすがに一線は越えなかった。アキにしてみれば多少ハメをはずしてもそれは飲み会での出来ごとで、オレを愛してるのに変わりはないと考えていたようだ。
オレも不安なものを感じ始めていたが、2人でいる時は相変わらずラブラブだし、性生活も普通にあったし、あまり深くは考えなかった。いや、本当はわかっていたのに見ようとしなかっただけかもしれない。
「人間は見たいと思う現実しか見ようとしない」とはカエサルの言葉だが、あの時のオレがまさにそうだったと思う。
ミホの方もオレに監視を頼まれたとはいえ飲み会でのお遊びで一線は越えていないし、女同士の友情から出来ればちくるようなことはしたくない。なによりも自分もアキと一緒になって遊びたいということからオレに報告しようとは思わなかったようだ。
そしてアキの堕落、オレの油断、ミホの怠慢はある男の出現で決定的な破滅を迎えた。

 その男は他の会社との合コンに現れた色男で、福山雅治を少しマイルドにした顔立ち。自分がもてることをよく自覚している男で、仕草や立ち振る舞いもサマになっており、話も上手でミホ曰く「合コンに参加したすべての女の子が夢中になった」らしい。
以降「福山」と呼ぶこととして、そんな福山がオレのアキに目をつけた。
合コンの後にも何回も個人的に誘われたらしい。最初は断っていたアキだが、周りの友達から「うらやましい」「もったいない」と言われれば悪い気はしない。
そして断りきれない性格がここでも裏目にでて、ついに2人きりで飲みに行くようになったらしい。
アキにそのつもりがなくても、相手は女性の扱いに慣れたプレイボーイだ。アキのような女性を口説くのはお手の物だったろう。
穴場のレストランに連れて行ってもらい、おしゃれなバーに飲みに行き、自然と指に触れ、普段なら聞いてられないような甘い言葉をささやく。
福山のリードにアキは簡単におぼれた。
お酒を飲むだけと誘われたホテルの部屋で、最初はホントになにもしなかったらしい。2回目にはキスを許しただけ。しかし3回目はもう体を許すつもりでついて行き、そして実際肉体関係をもったらしい。
セックスについてはオレ以外に経験がなかったので、福山のがよかったかどうかよくわからなかったようだが、やってはいけないという背徳感からすくなからぬ興奮を覚えていたらしい。
そんな中でもアキはまだオレを愛しており、いつでもオレの元に戻れると思っていたという。
男と接することに免疫のなかったアキは周りに流されているうちに自分の中のモラルベースが超えてはいけないラインを超えたことをわかってなかったようだ。

 週末だけだった飲み会がウィークディにも増えて行き、これといった証拠はないが帰宅後にも何かいつもと違う感じがする。
さすがのオレもただならぬ雰囲気を感じ始めた。
そんな時アキが週末に会社の女の子同士で温泉に行く、と言い出した。
オレはそれを聞いてすぐにミホに確認した。オレからの電話を受け取ったミホは話の途中で泣き出した。そしてすぐに伝えたいことがあるので会ってくれと言われた。
駅の喫茶店で待ち合わせたミホは泣きながら今までの経緯を話してくれた。
会社でいろんな男から誘われたこと、飲み会がエスカレートしていったこと、福山という男のこと、そして一緒に遊んでいて報告しないうちに今回のことも言い出せなかったこと。泣きながら謝っていた。
泣きたいのはオレの方だったが、泣き止まぬミホに「ミホちゃんが悪いんじゃない。旅行も他の友達と行くのかもしれない」といってなだめた。
そして念のためと合コンの時にとった福山の写メを転送してもらって別れた。

 それから旅行の日までオレは文字通り心ここにあらずの状態だった。異変を感じたアキが「大丈夫?調子悪いの?旅行やめとこうか?」と心配して聞いてきたときは叫びたくなる気持ちを必死で抑えた。
そして旅行当日アキは「ホントに大丈夫?」と最後まで心配しながら出発していった。彼女のこの時の言葉が本気だったのかどうかオレには今でも自信がない。
アキが出て行ってすぐオレは彼女の後を追っていった。ホントは友達なんかに頼めばいいんだろうけど、「ヨメが浮気してるかもしれない」なんてかっこ悪くていえなかったし、なにより勘違いだった場合はかっこ悪いなんてもんじゃない。
その時はばれないように尾行するなんてどこまでやれるだろう?ばれた時どう言い訳しよう?と変なことばかり考えていたと思う。
しかしその心配はムダなものだった。彼女は家から5分のコンビニの駐車場に止めてある車に近づいていき、運転席から出てきた男と一緒に車に荷物を積み始めた。
オレは目の前が真っ暗になった。男は間違いなく福山である。
アキがオレにウソをついて男と旅行に行こうとしている・・・オレはその場で発狂しそうになった。吐き気がする、というより息をはいても吸うことができない、そんな感じだった。

 最悪の事態とはいえ想定していたはずなのに、オレはなにをどうしたらいいのかさっぱりわからなくなった。とにかくミホには報告しようと思ってミホに電話かけたのは間違いないがどんな風に話をしたのかさっぱり覚えてない。
そして、家に帰るとアキの携帯に電話した。アキは出てこなかったが10分後くらいにかけなおしてきた(今考えると電車での旅行のはずだったから車に乗ってるのがばれないようにしたんじゃなかろうか)
オレは「やっぱり具合が悪くて医者にいったら2日ほど入院してくれって言われた。せっかくの楽しみを悪いけどやっぱり戻ってきてくれないか。今は注射うって安静だから入院に必要な着替えなんかを家に取りにいって病院に来て欲しい」とウソをついた。
アキにウソをついたのはこれが初めてのことだった。
電話を聞いたアキは「大丈夫?大丈夫?」と本当に心配そうな声で何度もたずね、「すぐに戻るから」と言って電話をきった。
 
 家のリビングで待っていると1時間ほどでアキが戻ってきた。家の鍵を開けて上がってきたアキはリビングに座っているオレをみてひどく驚いて「アレ?病院は?大丈夫なの?」と聞いてきた。その時のアキの顔はホントに心配してる人のそれだと思った。
オレはその時点ですでに泣き始めてた。わけがわからず途方にくれてるアキにオレはどう切り出したらいいかわからずに
「オレは本当にアキちゃんが好きなんだ。愛してるんだ」と叫んでいた。
「なに?どうしたの?」と答えるアキに「もうわかってるんだ。わかってるんだ」と繰り返し言い続けた。
さすがにその言葉にアキもピンときたんだろう。アキもそのころから泣き始めた。
30分ほどだろうか、2人でわけもわからず泣いていた。
少しずつ落ち着きを取り戻したオレはミホから聞いた話、そして今日見たことをアキにしゃべった。アキはずっと「ゴメンナサイ」を繰り返すばかりだった。
何時間たったかわからなかったがこちらから聞くわけでもなくポツリポツリとアキが今までの話を話し始めた。上で書いたような話だ。
福山と関係を持った時の話を聞いた時の話はなんかもう今その場が現実と思えなかった。
話の中でアキは「さみしかった」とか「出来心で」とか言い訳はしなかった。それだけが救いだった。

 話が終わってそれでも2人して泣き止まなかったが、オレはアキにたずねた。
「これからどうしたい?」と。
アキは「わからない。私にはそれを決める権利がない」と答えた。
オレはアキの目をみてゆっくりと語った。
「最初に言ったけどオレはアキちゃんが大好きだ。初めてあったその時から今の今までその気持ちが変わったことはない。
こんなオレを好きでいてくれたアキちゃんを手放すことなんて今まで考えたことがなかった。今回のことを初めて聞いた時、そして見てしまった時オレは気が狂いそうだった。それでもひとつだけ、アキちゃんを愛してるという気持ちだけはかわらなかった。
もしアキちゃんが今までの時間を全部捨てて、真っ白になって、それでもイチからオレを愛してくれるというならオレはやり直したい」
言いながらオレは自分の涙が止まっていることに気づいた。なんか自分の人生の中で一番正直でおおらかな気持ちになったんじゃないかと感じた。
経験したわけじゃないけど、宇宙から地球を見た宇宙飛行士な感じといったらいいか。今までのずるかった自分、気が小さかった自分、ごまかしばかりやっていた自分、そういったものが全部なくなってただアキを愛してるという気持ちだけ残っていた。
アキはその後も泣き続け、なかなか返事を聞くことが出来なかったがやっと小さな声で
「よろしくお願い致します」と答えてくれた。
オレはその言葉を聞いてまた泣き始めてしまった。

 この話を1度だけ、酒に酔った勢いで親しい友人にしてしまった時、友人は「甘いなー」と言ってたけど、オレはホントによかったと思ってる。
もちろんあの後すぐに元通りになったわけじゃなかったが、数ヶ月間ぎくしゃくした時間を越えて、二人はそれまで以上に愛し合えるようになったと思ってる。
そして今アキは仕事をやめて、お腹にオレの子をやどってくれている。
オレは幸せだ、と思ってる。
この気持ちをだれかにわかって欲しくて書き込みました。
くだらない内容だけど読んでくれた人ありがとう。長文失礼いたしました。



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