萌え体験談

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クリトリス

初めてのお義母さん

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。

俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。

こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに
今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、
義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。

義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、
ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 
義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。
ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み
覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 
義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。

唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと
義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。
ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し
俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。

オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき
花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。
指先を動かしているとグッショリ濡れてきて、指を締め付ける。
膣から撫で上げ指がクリトリスに触れると、全身が ピク ッと反応する。
そっと触れる程度に、撫でたり抑えたり・・・軽くツマムと
堪え切れなくなった義母が、脚をすぼめ『ネェ・・・もう来て』
しがみついて甘えた様な仕草が可愛い~

憧れの義母と、初めてのエッチに感動・・・
もう濡れ濡れの花びらを広げ、ムスコを押し当てると ゆっくり差し込む…
義母の中へジワ ジワ‐ッと入り込んでいく感触が何とも言えない。 
温かい義母の膣が、俺を包み込んでくれる様な感じだった。
一番奥まで挿し込んだ所で義母を抱きしめ 『お義母さん』・・・
義母も、力強く抱き返して『健さん…』・・・ 
 
突き始めると、最初の内は俺にやらせてるだけだった義母が
だんだん俺の背中にまわした手に力が入ってきた。 
その内に激しく突くと、義母の動きも早くなり激しく腰を突き上げ
『 ァ~ッ 』・・・『 ィャ ~~~ 』・・・『 ァ~~… 』喘ぎ声を上げる。 
次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら『健さん』 ・・・ 
思いっきり体を仰け反らせて『 ァーッ… イック~ッ 』と、しがみついてきた。

義母は、イッタ後も抱き付いたままで、時々膣をキューッと締めつける。
『 恥ずかしいぐらい 凄くヨカッタ・・・』
しばらく抱き合って口を吸い合い、快感の余韻を味わっていたら、
義母が耳元で『 私は酔っ払って、夢を見てるのよね~』
いたずらっぽい目で俺を見ながら キュッと膣を締める仕草が可愛い。 

抱き締めて唇を吸いオッパイを揉んでいる内に気分が盛り上がってきて
2回目を突き始めたら、義母はビックリしていたが
快感の余韻に浸っていたら、妻たちが帰って来た車の音がした。

義母は『あらあら、アンタの奥さまがお帰りになったわよ…』と
慌てもせずに抱き締めている。 
俺も『もっと ゆっくりして来れば、もう1回出来たのに~・・・』と
義母にしがみ付き口を吸い、ギュッと強く抱き締めて
名残りを惜しんで、深く2~3回突いてから体を離す。

義母は、ティッシュで俺のムスコを拭いてくれながら
『 私ゃ 酔っていて、何も知らんかったからね・・・オヤチュミ 』と 
ムスコにだけ チュー して、さっさと布団に潜り込んでしまった。

布団の中から『ねぇ 私まだ裸よ、もう一回来てもいいよ~』
『ねぇねぇ、今度は 2人が裸の時 お嬢さま抱っこ してネ』
言いたい放題の事を言ってる、愉しい義母・・・
布団をめくって『お義母さん大好きですよ、おやすみ~』チュッ
『まだ居るの?早く帰らないと、バレちゃっても知らないよ』
『ねぇ、バレたら私も一緒に逃げてあげようか~? アッハハ~』

それからは、家族の目が届かない所で、抱き合ったり、キスしたり
すれ違う時に指でオッパイをつっ突いたり、後ろから抱きついたり、 
家の中でも、密かに恋愛気分を愉しんで…今 青春真っ盛り・・・

ませた少女を本当に逝かす 4

チエちゃん は小5とは思えない位小柄で、身長も130cm無いんじゃないかと思う。

幼くって幼児体型、当然オッパイ全く無し、いや少しツンて微かに乳輪が出て居る程度だ。

しかし、おまんこがその容姿にには似合わないと言うか、成人が疑似パイパンにした様な

大陰唇が細く高くもっこり盛り上がっている。

たとえるなら、指2本合わせて半開きにした様な感じだ。


膝立ちで近づいて来た チエちゃんに、

「おじさんの口に舐めて欲しい所を近づけて、ほら、おじさんこんな状態で動けないからさ」

おずおず手を出していた みなみは、すっかり慣れてきた様子で、

「こうすると気持ちイイの~~?」

「ちがうよもっとこんな風に~先のとこを~・・・」

娘とチンポの弄り方について話していた。

そう言えば、娘にはずいぶん沢山チンポ弄らせたよな~、なんて思い浮かべているうちに

ピトッ、っと唇にチエのおまんこが押し付けられる。

チエは膝立ちで近づいて来たまま、俺の胸に手を付いて腰を沈めていた。

「なんだ、そっち向きで良いのかチエちゃん?」

「なんか顔見えるとはずかしいから・・・これでいいのっ」

「適当に舌動かすから丁度いい所、気持ち良いな~って所自分で押し付けて」

チエのおまんこを、クリトリス辺りから肛門近くまでべろ~~りと舐めあげる。

ビクン!と体が震え口からおまんこが離れるが再び口に舞い戻る。

ビクン!と同じ動作を繰り返すチエの小さなおしりを逃れられない様に捕まえる。

反応のイイおまんこで、ひと舐めでキュ!キュ!キュ!キュ!激しく膣口を収縮させる。

その膣口に舌を硬く尖らせ出来る限りの力でねじ込んだ。

ズッチュ、ブチュリ、ズップッ!キツツキの様に頭を揺らし何度も繰り返しねじ込んだ。

結構深くまで受け入れるので、唾液と愛液なのか?ヌルヌルになったまんこの収縮に合わせ

そっと人差し指を滑り込ませた。

舌で解れているのか、割とスムーズに第2関節まで飲み込む、もっと行けるかなと

さらに奥へと指を進めようとした時、

「あっ、なんか痛い・・・」

その痛みをかき消すように激しくクリちゃんを攻撃する。

レロレロレロ・・・・キョロキョロキョロ、硬くなったクリを転がした。

激しく指を締め付けるおまんこの、締め付けの強弱に合わせ少し指を挿入すると

ヌルリと根元まで飲み込まれる。

締め付けを視覚にも訴えるかのように、肛門が激しくヒクヒクと蠢く。

クリを激しく舐めながら、視覚と指で少女の締め付けをしばし堪能する。


相変わらず激しい締め付けが続いていたが、その具合が少々変わって来た。

最初は異物を外に押し出そうとするような締め付けだったが、

吸い込む様に締め付ける様になって来たのだ。

「・・・・・なんか・・・・すごく・・・お腹ん中あつ~~~い~~」

ゆっくり第1関節まで抜いては全て挿入の繰り返しにシフトすると

指の根元に白濁した愛液が纏わりつく様になってきた、そろそろ逝くのか?

突然ギュギュギュ~っと激しく締め付けたのち、すう~~っと締め付けが弱くなった。

肛門も半開きに緩んでいる。

「なんか・・・今・・気持ち良かった気がする・・・」

チエは逝く事が良く判らないのか、再びおまんこを俺の口に押し付け、また締め付け始めた。

どうやら頂点まで逝く事の無い、少女特有のエンドレスアクメなんだろうか。

娘も良くリビングでオナニーしているが、2~3時間は当たり前にしていたのを思い出した。


実は・・・先程から俺の下半身に、覚えのある刺激が加えられていた。

チエの身体に阻まれ見る事が出来ないが、是は確かにフェラに違いない。

それも色んな感じのタッチが交互に繰り返されている。

チエのおまんこの締め付けと、繰り返されるアクメに俺も興奮してしまったのだろうか

「ねえ!なんかチンチンすっごくかたくなってきたよ~」

「このまましてるとなんか出ちゃうよ~、ね~パパ気持ち良くなっちゃってる~~?」

「おい、ムグッ・・お前らもしかして舐めたりしてるのかムグ・・・・」

おまんこ押し付けるチエを少し持ち上げ辛うじて話した。

「え~~、ちんちん、くわえてみたり~、なめちゃったりとか~順番にね!」

「そんな事何時覚えた、初めてじゃないだろう」

「さあやちゃんとアオイちゃんは3回目だよね?私は8回目だったかな~」

ありさが自慢げに話す。

「チエちゃんもやってみなよ、すごい面白いから」

言われるままに、身体を前に倒し69の体勢になると躊躇う事も無く口いっぱいに頬張った。

身長差が有り過ぎてこちらとしては、おまんこ舐めるのにはちょっと辛いがこの体勢だと

指を侵入させる事は容易だった。

先程から暫く指入れしていた事もあって、スルリと指を受け入れる。

相変わらずきつく締め付けるが、チンポを強く吸うときに連動してギュギュっと 

きつく絞まってこんな幼女の様な少女に女を感じた瞬間だった。

「うわ~~~なんかすっご~~~くエロ~~~~い~~~私もこうふんしちゃう~~~」

「私も~~~・・・ねっ、しよっ!」

娘が何やら、ありさに同意を求めていると思ったら始めてしまった。

互いのおまんこを、ぺろりぺろりと舐め合い始めてしまったのだ

「又始まっちゃったよ~この二人~~」

黙って見ていた ともかが突然口を開いた。

「家にと遊びに来ると何時も始まっちゃってさ~私なんか1人ひまになっちゃうんだよ~」

「イカせごっこだよね、アオイ家でもやっちゃってるよ~だから~私1人でオナッちゃう~」

「ともか~私達もやってみない?ちょっとでいいからさ~」

「ううん、いい、イイよ遠慮しとく~、それじゃみなみちゃんとしてみれば~」

「うん別にいいよ、しよっ!」


みなみの一つ返事でこちらでも始まってしまった

なんて言う光景だ、少女4人がおまんこ舐め合ってる中央でこんな小さな少女と69してる俺。

とたんにすごい興奮が俺を襲った。

すごい高まりが俺に押し寄せコントロール出来そうにもなかった。

「チエもっと早くやってくれ、両手で握りながら、そう!そうだ!うまいぞ、その調子!」

「うわ、ちえちゃんAV女優みたいにしちゃってる!なんか、スゴッ」

思わず1人見ていた ともかが、近づいてきてその行為をまじかで見ている。

「うう・・・・・やばい!・・・・・ハッ、うううっ・・」

「おじさん出そうなの?出ちゃうの~見たい見たい~~」

思わず腰を突き上げてしまい、チエがむせってしまった。

しかし間髪いれずともかが爆発まじかのチンポを高速で扱き上げる。

「あっ、もう逝く・・・逝くぞ~~」

ピシュッ、ブシュッ ビュッ ビュッ ピュッ・・・・

起きあがってむせっていたチエの胸からお腹下腹部に大量に放出してしまった。

「おじさん気持ち良かった?ねえ、ねえってば」

先程まで消極的だった少女とは思えないほど目をキラキラさせ

放出したばかりのチンポを興味深々弄りまわしている。

「ね!もっと出る?もっと見てみた~い」

「ちょっと勘弁してくれよ~、すぐには無理だっって」

チエの身体と自分をヌルヌルにしている飛び散った精液をタオルで拭いている時も

「もう出る~?まあだ~?」

ともかは、片時もチンポから視線を外さなかった。

「ねえ、パパの出ちゃったの?」

逝かせごっこをしていた娘が、ありさを逝かせてしまったのかこちらを見ていた。

職場体験に来たJC

          私はスーパーを経営してるKと言います私が数年前職場体験に来た子との体験です
    数年前市内の某中学校から電話が来ました内容はよろしくお願いしますということと来る人数
    を連絡してきました電話によると女子が二人来るとのこと一人は不登校で来るか分かんないと
    のことこの子たちを誰が担当するか従業員とも相談して私が担当することになったなぜに店長
    の私が思ったが渋々了承した遅くなったが俺のスペックを紹介身長は165しかないがすごくア
    ソコは巨根であるなのでパンツはXLしかはけない体重は55KG 以上スペック紹介でした職場
    体験の日がやってきた10時には来ると言ってきたが10時半になっても来ないので学校の連絡
    したら不登校の子を迎えに行ってるとのこと11時15分頃になってきた顔を真っ赤にした子と髪
    がボサボサになってる女の子が来た真っ赤の女の子が先に謝った何度も頭を下げていたので
    もういいよと言ったがまだ頭を下げる恥ずかしかったので店長室に行ったそこで店の説明をした
    店の制服に着替えてもらうのだが着替える部屋がないどうしようか血迷っていると女の子がここ
    着替えると言い出してきた俺は恥ずかしかったので店長室を出ようとしたら止められた女の子が
    遅刻した罰として店長さんの前で着替えします言い出した悶絶していると服を脱ぎ始めた顔を真
    っ赤にしてきた子は超貧乳で普通の服を着ていたすると店長さん服も脱いだほうがいいですかと
    聞いてきたこの機会だから脱いでもらったするとまな板のような胸とピンクい乳首が姿を現した店
    長さんどうですか私のまな板はどうですかと聞いてきたのでいいよと言った女の子は不登校の子
    に脱ぐように催促したもちろん拒否女の子は無理やり服とブラを脱がしたすると女の子と正反対
    に超巨乳だったおまけに乳首まで立っていたすると女の子上も脱いでしまったので下も脱ぎますね
    と言ってきたさすがに下まで脱がれると俺のチンポが持たない拒否したが颯爽と下を脱ぎ始めた
    黒いヒジキとピンク色のクリトリスが現れたすでに興奮したのか愛液が満たしていたついでに不登
    校の子も脱いだその子は脱毛していて無毛だったその子も愛液がどっぷり生理の血とともに流れ
    いたズボンが持たないのでチャックを開けたするとフルに勃起俺のチンポがあったそれを見た女の
    子チンコをしごいてきた出そうだったので全裸のなったすると俺チンポが輝いていたまたしごかれて
    逝ってしまった彼女たちの顔に精子がどっぷり掛かったそれに興奮してなのか女の子がやろと言っ
    てきた迷わずやった貧乳の子はまだ生理がきていなかったので中に出しまくった巨乳の子は生理
    日だったのでクリトリスを攻めまくってそれからフェラをした経営するスーパーにはシャワーをつけた
    のでシャワーを浴びたそれから翌日はオナニーをしてもらった貧乳の子は普通に巨乳の子は水をた
    っぷり飲ませて潮吹きをさせた最終日にはコンドームを巨乳の子が持ってきて2Pしたそれから貧乳
    の子と巨乳の子と肉体関係を持ち高校生になった貧乳のこと結婚したそれから毎日セックスしてい
    たらついに生理がきたのでピルを飲ませてH巨乳の子とはラブホと車でHしたついにまた2Pするこ
    になって両方に種付けしたそして巨乳の子は妊娠してしまって二度とHできなくなってしまった今でも
    結婚した貧乳のことやっています 長くなりましたが END

姉と思う存分セックス三昧

 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。
 

ませた少女を本当に逝かす 2

実はさっきの少女の事で、眠気などすっ飛んでしまった俺は酒を飲みながら

AV鑑賞していたのだ。

12時回った頃にはだいぶ酔いもまわって居たのか、周りを気にせず鑑賞していた様で

こっそり彼女たちが覗きに来ていた事に、全く気がつかなかった。

12時15分頃だったか、さっきの少女ありさがリビングにやって来てこう言った。

「あのさ~さっきの事ばれちゃったあ~みんなに聞かれてつい、話しちゃった」

「・・・うん・・別にそれは構わないけど・・・どうした?」

「・・・・あのさ~おじさんてさ~Hすき~?ほら、AV見てるし・・・」

「で、何の用な訳?」

「・・・おじさん呼んで来いってみんなが・・・・」

「そんで、部屋行ってどうする訳?」

「しょんべんくさいおまんこなんて興味無いって言ってたから、誰が誘惑出来るかって」

「は~~~。なに、お前ら俺を誘惑するって言うの?笑っちゃうわ」

「だからさ~ちょっと部屋に来て~」

部屋に行くと既にみんな布団に潜り込んでいて、俺が来るのを待っていたようだった。

「おじさんちょっと目をつぶってて、イイて言うまで開けないでよね」

しょうがないので言う事に付き合ってやった。

「はい、いいよ。おじさん目を開けて」

目を開けると全員頭だけ隠して、全裸の状態だった。

顔を隠して身体で誰が一番誘惑出来るかって言うゲームか?

「なんだ、そんなんじゃ誘惑どころじゃないぞ風邪ひくから布団掛けろよ」

俺がそう言った途端それぞれに自己主張し始めて動き出す。

一番右の少女は俺の娘のみらいに間違いないな!右側の大陰唇にあるほくろ

最近発毛し始めたばかりのおまんこ、これはもう間違いない。

何時も一緒に風呂入ってるのに解らない訳ないだろーが。

でもしっかり女に成り始めてやがる、オナニーする指づかいは妻顔負けだな。

右から2番目はありさだな!大きめのオッパイと小陰唇の飛び出したおまんこが

特徴的な形をしていたからだ。

その特徴と言える小陰唇をビヨ~ンと引っ張っておまんこを拡げて見せる。

なんだ~興奮してんのか~ありさ。おまんこからヌル~って愛液が肛門を濡らしてる。

右から3番目は、ん~と~チエって言ってたかな?小柄でおっぱい全くなし

その割におまんこは中身飛び出してんだ~なんとなく大人のまんこに近い。

右から4番目、5番目、一番左は似たような体型でぱっと見区別が付かなかった。

唯一の違いはおまんこの反応か?一番左の少女はオナニーで既にクライマックス

まじかの様な収縮でおまんこを蠢かせている。

その時微かに「あっ・・・・」と声を漏らす。

声からしてアオイか?あの清楚な感じのお嬢様。

右から5番目の少女は、マグロか?身体に反応は見せずとも、定期的に

おまんこはキュキュキュ・・収縮を繰り返す。

4番目がすごいな!指まで入れちゃってもうおまんこグチュグチュしちゃってる。

カックンカックン身体を動かしこりゃあもう逝くな。

俺もちょっとその気になって来た、思わずカックン少女の太ももの間に割って入り

おまんこに貪りついてしまった。

クリを執拗に攻めると30秒も経たずにビクビクビク・・・

「ああっ!いっちゃう・・・・へんになちゃう・・・・・」

思わず叫ぶように発せられた声に他の少女達が一斉に起き上がった。

「あ~あ、やっぱりみなみちゃんかあ~みなみちゃんのオナニーエロイもんね~」

「俺の負けだな、さっきの言葉撤回するわ。じゃこれでな」

「え~~~~っ!みなみちゃんだけ~~~ずる~~~い~~」

「さべつしちゃいけないんだよ~~~」

「じゃどうすればいい訳?一人づつ希望を言う?」

「いいね!それ、さんせー」

夜はまだまだ続くのでした。

義理の兄との秘密20

兄が立ち上がりその駅で私達も降りて、改札を抜けると、今度はバスに乗りました、一番後ろの席の真ん中に座るように言われ、兄は少し前の横乗りの席から私を見ていました、老夫婦や子連れのお母さんは前の方に座り、最後に真面目そうな中年男性が乗り込み、兄の前に座りました、その男性は私をチラ見して居眠りを始め、バスが止まる度に私をチラ見してきました、それを見た兄は、私に寝たふりするように合図して、小声でその男性に、ねぇあの後ろの子のスカートの中見えるんだけど、何も穿いてないみたいなんだよ、こっちきて見てみる?と言うと男性は最初は無視していたんだけど、兄がねぇねぇとしつこく言うと、席を移り二人で私のスカートの中を覗き込み、本当だ、しかもパイパンで割れ目もバッチリ見える、と急に興奮した様子で話だし、兄が写メ撮っちゃおうかと言うと、男性もノリノリでスマホをだし、私のスカートの中にレンズを向け始めたので、私は寝たふりしながら、膝を少し開くと、男性がおっ、すげーひだまで見えるよ、といいシャッターを押しました、撮れたよと言って兄に見せると、兄もすげーと言って、もっと撮っちゃおうよとけしかけると、男性はさっきよりも近くによってきて、私のスカートの中を直にじっくりと見てきたので、私も感じてきて、割れ目から蜜が溢れ出し、男性に間近で見られてしまいました、すると男性は、すごい、濡れ始めたよと兄にいうと、またシャッターを押しました、兄が本当は気がついてて、見られて感じてんのかな、といいスカートを捲り上げたので、完全に私の割れ目が露わになり、さらに蜜が溢れ出すところを男性に見られ、私が何も出来ないと思い、ついに割れ目に触れ指でなぞり始めたので、私は我慢出来ずに、あっ、あんと声を漏らしてしまうと、男性は、兄にやっぱり感じてるみたいだよ、といい、さらに指を滑らせ、ひだを捲り、おまんこの中へ入れられ、私は声を殺しながら喘いでしまうと、男性はクリを責めて来たので、私は我慢出来ずにあっ、あんと声を漏らしてイカされてしまいました、兄がこれくらいで止めとこうといい、男性の手を私のおまんこから引き離し、男性が席に戻り、少しして降りて行ったので、兄がとなりに座り、どうだった?感じたか?と聞くので、私はもう意地悪、といいすねると、ここでイカされちゃったね、とまたクリを責めて来たので、またあっ、あんと声を漏らしてしまい、おまんこに指を入れられグリグリと掻き回されると、あっ、あんあんあんとバスの中に響くほど声をだし、イカされてしまいました。

立春

季節は巡り、早や立春である。
とはいえ、春はまだ遠しという感じだ。

あたしは、夫に先立たれて一人になってからというもの、ウツを発症し、病院を転々とする毎日だった。
長かった更年期障害も終焉を見せ、却って心の空洞が大きくなったように思える。
もはや修復不可能なくらいに。

息子が二人いるのだけれど、未婚だが独り立ちしてくれている。
彼らの心配をしないでいいだけ、まだましなのだ。

あたしの住む公団住宅にほど近いワンルームマンションを借りて息子たちだけで一緒に暮らしていた。

「さびしいなぁ」
あたしは、万年床に入って、電気ストーブの火を見ながら、その奥に歪んで映る自身の顔を見ていた。
口を膨らましたり、ぽかんと開けたり、百面相しながらその変化を見ていた。
五十女の独り寝はこんなもんだ。

風が強いのか、電線を鳴らしている音が窓越しに聞こえる。
「もがり笛」って言うんだと、次男の彰人(あきと)が教えてくれたっけ。

彰人は、今、何してるだろう?
やさしい子で、なにくれとなく、世間におじけづいた母親を気遣って、面倒を見てくれた。
病院を紹介してくれたり、長男の勇人(ゆうと)と比べちゃいけないけれど、よくしてくれた。


勇人に言えない、彰人との秘密があたしたちにはあった。
「母子相姦」・・・

彰人がいけないのよ。
八方ふさがりに落ち込んでいたあたしに、あんなに優しくするから。
「オトンに、申し訳ない」なんていいながら、あたしを抱いた。
母親のあたしを。
おかしくなっていたあたしは、彰人を一人の男として見てしまっていた。
そして、今も。

あたしは枕元のケータイを取った。
そして彰人を「ワンキー」で呼び出した。
「あ、彰人?」すぐに出てくれた。日曜日だからね。
「オカン?どうしたん」
「今、ひま?」
「まぁね。どうしたんさ」
「来ない?これから」
あたしは、息子を誘っていた。
「これからぁ?いいけどぉ」
このごろ焦らすようになった。ずるい彰人。

十分ほどで、彰人は自転車でやってきた。
「さぶいなぁ」
スタジャンに両手を突っ込んで、ニット帽を被って入ってきた。
「お風呂にお湯入れてるし、入りいな」
「うん、そうするわ。オカンも一緒に」
いやらしく笑う彰人。
ほほに柔らかそうなしわが幾本か寄るのが、父親似だと思う。
「勇人は?」
「兄ちゃんは、潤子ちゃんのとこ」
「あの子ら、つきおうてんねんね」
「そらそやろ。いっつもなっがい電話してるわ」
「あんたは、いいひんのかいな」
「こんなビンボ人に彼女できるかいな」
真顔になった彰人。

先に彰人に風呂に入らせて、あたしは部屋を暖かくした。
バスルームのガラス越しに彰人の黒い体が見える。
あたしは、頃合を見計らって、髪をアップにして裸になりバスルームの扉を少し開けた。
「入るよぉ」
「おう。寒いし、オカンも温もり」
彰人は湯船に浸かっていた。
あたしは一応、タオルで陰部を隠して入った。
シャワーで念入りに、彰人にかわいがってもらうであろう陰裂を洗った。
息子に舐めさせるために陰部を手入れする鬼畜の母の姿。

「オカン、洗ったるわ」
後ろに立って、彰人がタオルに石鹸を塗り付けている。
優しく、背中、首筋、お尻と洗ってくれた。
なんとも微笑ましい孝行息子である。

ただ、ペニスはギンギンに勃起させていたところが違っているが。
母親の裸体に欲情する破廉恥息子である。

後ろから抱きかかえられるようにされ、硬いペニスがお尻に押し付けられる。
もうそれだけで、あたしはしびれそうになった。
亡き夫にもされたことのない痴態。
垂れかけたお乳を下から持ち上げられ、落とされる。
ぷりんと、震える肉。
今度は前に回られて、向かい合った。
そして、背の高い息子が上からあたしの唇を奪う。
「あ、はむ」
舌をからめ、歯が当たるような激しい口づけ。
どこでそんなことを覚えてくるのだろう?
ペニスはあたしのおへそをつつき、入りたそうにさまよっている。
あたしはその熱い棒を泡だらけの手で握ってやった。
「あうっ」彰人がうめく。
敏感な亀頭部をこすられたからだろうか。
硬いそれは、肉体の一部とは思えなかった。
握って、こする動きを早めた。
しなるように、ペニスが硬さをより増してきた。
「やばいよ。オカン」
「でちゃう?」
「ここで出したら、もったいないやろ」
「そやな。あたしの中で出してほしいな」
「やろ?もう出よ」

あたしと彰人はナマでするのが普通だった。
もう上がってしまったあたしは、コンドームの煩わしさを好まなかった。
彰人もそれは同じだろう。

煎餅蒲団の上で、彰人が大の字になる。
あたしに舐めろと言わんばかりに。
あたしは、お望み通りにその立ち上がった竿を先からゆっくり口をかぶせる。
毛を処理してくれているんで、鼻がくすぐったくない。
その代り、ちくちくするが。
竿を舐め、タマを口に含んだ。
ころりと口の中でころがす。
乳首もなめて差し上げる。
男の子は意外にも乳首が弱い。
脇腹、腋の下、内股を甘噛みして攻めると、身をよじって喜ぶ。
「オカン、おれが舐めたるわ」
待ってましたとばかりに、あたしも大の字に寝転がる。
彰人はおっぱいから順に、おへそ、陰毛を舐め、クリを舌先で転がす。
母親のクリを執拗に舐めまわす息子などいるのだろうか?
「ああん、いい。そこ、いい」
「オカン、べとべとに濡れてきたで」
「いやや。はずかし・・・」
「入れてええか」
「入れてぇ」
股を割って、彰人が先端を膣口に合わせる。
谷筋を亀頭でなぶって、愛液を馴染ませてからの突入だった。
「はふん」
ずぼーっと長い固体が入ってきた。
もう、何度目かの挿入。

屈曲位で、深く突き刺されたあたしは、でんぐりがえりそうだった。
夫にもここまで深く突かれたことはない。
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ
絶え間なく、粘液質の音が部屋に響く。
不意に、彰人があたしの口を吸ってきた。
「はむ」
にちゃ・・・
「あきとぉ」
「オ、オカン」
乳首が、指先でいじめられる。
あたしが教えたのだ。
そうすれば、膣が締ると。
「し、締ってる」
「彰人がいたずらするからやん」
「うあっ。いい。オカンのオメコ、ええわぁ」
ぎゅっ、ぎゅっと彰人を締め付けている自分がわかる。
「な、なあ、うしろから、してくれへん?」
あたしは、息子にねだっていた。
バックから突けと。
「ああ、ええで。後ろからやったるわ」
あたしは、さっと四つん這いになって、息子に尻を向けた。
なんと卑猥な母親なのだろう。
ズブリ・・・
彰人の太い男根が差し込まれた。
これでもかと、激しく突き上げる。
「うっ、うっ」
あたしは声を殺して、快感に酔った。
息子に後ろから犯されているという禁断のシチュエーションが理性を失わさせた。
「オカン、オカン、恭子、きょうこぉ~!」
あたしの名を呼んで、彰人は大量に精液をあたしの胎内に流し込んだ。

二人はしばらく動けないくらいに消耗した。

なおぼんの友達、恭子さんの話をもとに創作しました。
息子さんの彰人君、ハンサムですよ。
いいなぁ。恭子さん。

美少女の奥まで打ち付けました

始まりはおととい。某有名出会い系サイトに投稿したんですよ。「今から会える子いませんか」って。夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。

そしたら、「明日じゃだめですか?」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。

そして昨日、会ってきました。会うまでのメールの感じで良い子な感じはしてましたが、実物は山口もえみたいな感じ。年を聞いて驚く。1☆才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったり似合ってる。ちなみに私は30歳妻子もち。椎名詰平がびっくりしたような顔。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。

「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。

ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」

耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら、肩から右のおっぱいへと手をのばす。

ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。

「くすぐったくないの?」
「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」

とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところで、あごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあって、シャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。

仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。

「ほんとに1☆才?」「そうですよ・・」ちょっと体に手がふれるだけで反応する。当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。かなり腰が痛い体勢。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

あらためて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。

「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」

「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな、なんて考えながら彼女の体勢をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両乳首をこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。クリを探し当て、やさしく円を描くようになぞる。

猛烈にキスしたくなるなる体勢だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」

長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。

自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。

「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、先端を舌で転がす。

「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると、「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。

彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」

基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。クリはもうびんびんになってるのが見えます。

「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」

指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!あああっ!!」「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。

「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw

「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」私のはけっして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww

「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」

「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。

入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやじの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww

腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体勢。体が細いからこうなると余計細く見える。足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで
左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、入ってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。

「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。

もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。

「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたwwこの子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw

「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」今までで一番大きな声でした。「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

義理の兄との秘密13

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

50代夫婦のセックス

50代夫婦のセックス
僕は56歳、妻は52歳。妻も正職員で仕事をしています。結婚して24年になり、子供は大学4回生と
2回生です。
5年程前から住宅事情で家でのセックスが難しくなり、もっぱらラブホを利用しています。ラブホに行く時はいつも午前中に行っています。セックスに1日を取られたくないためとちょうどラブホが空く時間だからです。
この1か月間仕事が忙しく土日も仕事だったので1か月少しご無沙汰でした。この前久しぶりにラブホに行ってセックスを楽しみました。
前日の夜に子供たちが外出しているので、家でできると思いお風呂に入りそろそろというときに、遅くなると言っていた娘が帰ってくるような予感、しばらくして本当に帰ってきた。その日の晩布団の中で妻に少し入れたいと言ったら楽しみは取っといたほうがいいとのこと。ペニスを握ってマッサージしてくれた。
翌日午後から映画も見たいので10:00にラブホに到着。久しぶりです。まずお風呂に入ります。今回は湯船につかりました。向かい合って入って妻の体を見ます。それだけでもペニスはギンギンになります。今度は私の前に妻がやってきて、後ろから胸とクリトリスを触ります。次に手で全身を洗います。いい気持ちです。妻の身体も手で洗い、イスに座って足を開き膣をペニスで洗います。少し入れるくらいが気持ちいいみたいです。
一通りお風呂で楽しみ、今度はソファーに。今日はピンクのサテン木地のベビードールとショーツのセットを持ってきました。ベビードールを着た妻を見てますます元気になって来ます。ただショーツが少々大きくサテン木地なのでシワシワです。いまいち。ソファーで胸とクリトリスをマッサージ。
ベッドへ行きペニスをマッサージとフェラチオ。私のが大きいのか妻の口が小さいのか、口にあまり入らなく亀頭の部分だけを咥えてもらっています。舌の絶妙な使い方ですごく気持ちがいい。
今度は私が乳首を咥え、ベッドの端に妻の身体を移動してクンニをします。ベッドの端を利用して私はベッドから降りると、下を向かなくていいので長く続けることができます。膣口にローターを少し入れてクリを舐めると、湧き水のように愛液が出てビチャビチャと音を立てます。
今度はローターで妻がオナニーします。この姿がたまらなくエロく大好きです。5分位はかかるでしょうか、だんだんと盛り上がって「あっイク」と言って妻は果てます。オナニーした妻のあそこもうビシャビシャで限界です。
久しぶりの挿入です。正常位でワレメにペニスを付け上下にワレメをマッサージします。膣に亀頭部分が少し入ります。この状態で先っぽのみを出し入れするとまたまた愛液が湧いてきます。しばらくしてからペニスをグット深く入れます。妻はあっと言って身体をのけぞります。今日は今までとチョット違う感覚です。膣の入り口が堅くコリコリした感じです。夜腹筋を鍛えている効果があったのでしょうか。締め付けられます。次は対面座位です。ベビードールを着た妻は何とも言えないエロさがあります。ゆっくりと動き妻の息づかいがだんだんと荒くなり、絶頂を迎えました。イク時はイクと言ってと伝えると、イクの連発ですエロさが増します。
あと深い正常位でイキ、コンドームを付けラストも深い正常位でイッてラストです。お誘いをする妻ではありませんがローターオナニーを見せてくれ、しっかりと4回イキます。
最近妻に4か月ぶりで生理があり閉経間近です。年齢を重ねてこれから僕らのセックスはどうなるのか最近考えます。今僕にその気にさせる妻にありがたく思っています。楽しくできるように努力が必要だと思う。そのために下着などにこだわりたいと思うし、シチュエーションも考えようと思う。又週1回のセックスを復活させたい。



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