萌え体験談

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クリトリス

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

Re: ヤクザに寝取られてしまうと。。。

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには
何も記載されていませんでした。

その中身というのは観ていられないほど激しく、
残忍なほどの輪姦映像で、
数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女は
まさしく私の妻(当時28歳)でした。

。。。

妻は着物の帯のような紐で上半身を縛られており、
腕は後ろ手で縛られています。
そして膝の辺りを強めに縛られています。
場所はホテルなどではなく広めのリビングのような部屋です。

美穂は40代位の刺青男に丹念にフェラチオ奉仕をさせられながら、
もう一人の男にびしゃんびしゃんとお尻を叩かれています。
長い黒髪を男の両手でもみくしゃに捕まれて、
上下にこれでもかというほど頭を激しく揺らされながら
刺青男の筋張った肉棒を唾液まみれにしてしゃぶらされています。

「奥さん、今日はどうして欲しいんだ?」との刺青男の問いに、
妻はすぐさま肉棒を浅く銜えなおし、唇を亀頭に滑らせたまま、
「いかせて下さい」と…すっかり理性を無くした表情で懇願します。

既にあのイケナイ薬でも使われているかのような様子で
半ば錯乱しかけてており、とても正気の状態ではなさそうです。

妻は正座をさせられ前かがみでフェラチオ奉仕を続けさせられています。
いったいどのくらいの時間、しゃぶらされているのでしょう・・・
その姿勢のまま別の刺青男が美穂に無造作に挿入しようとします。
硬くいきり立った肉棒を揺らしながら美穂の尻を掴み開かせたと思うと、
問答無用に妻の背後からバックで激しく突き上げていきます。
妻の口から唾液まみれの肉棒がずるんと吐き出され
「あああああ」という絶叫とともに全身を震わせます。

時おりカメラのフラッシュで画面がまぶしく光ります。
妻は刺青男の上にされ腰を振らされ、下に組み敷かれ
膣の奥の奥まで肉棒で翻弄され続けながら
獣のようなあえぎ声をあげつづけます。

そして逝く寸前まで玩具の様に突かれ続け、
刺青男は逝きそうになる妻を焦らし、詰り、
アクメに達する寸前に追いやられて寸止めされるのです。
そういったサディスティックな抜き差しが続き、
妻が溜まらず上り詰めようとした瞬間に
刺青男が妻にきつく往復ビンタを食らわせます。
「いく時はいかせていただきますだろ!」と平手打ちをされた妻は、
まるで狂った様な声で「いかせていただきますっ、、ああああああ」と
吠えるように叫ぶのです。
そして絶叫とともにそのまま逝かされ、妻は刺青男が吐き出す
煮えたぎった精液を受け止めさせられます。
刺青男はそれが当たり前のように、何の遠慮もなしに、
妻の膣内深くに精液を中出ししたのです。

それから精液がこぼれ落ちる間もなく
2人目が「キタねぇ…」等とつぶやきながらも
すぐさま生で挿入し数分も経たずに妻の膣内へ
また中出しを済ませました。

刺青男は、ぐったりとした妻に今度はバイブを挿入し
「狂え狂え 狂え」と何度も何度も逝かせまくります。
妻はのけぞるように悶え痙攣し白目を剥いたような表情で震えています。
震えながら何度も上り詰めさせられます。

。。。。。。

カメラが再び回り始めます。
先ほどまでと同じリビングのようです。
男たちは談笑しながらビールを飲んでいます。

意識をとり戻したうつろな妻の表情が、
画面いっぱいにアップにされます。
ゆっくりとした語調で
「主人とでは満足できない淫乱女です。もっといかせてください」
と言わされた妻は、今度は若い男たちに引き継がれます…。

「あとは若いので楽しめ」と20代くらいの若い刺青男たちが
妻の体に次々と群がり、輪姦状態になっていきます。
何十枚、何百枚もデジカメでも撮影されながら、
そこからはもう美穂は精液便所のように扱われていきます。

20代の刺青男たちは生きたオナホールさながらに、
無節操に野放図にとことん妻を使用するのです。
しかも途中で今度はクリトリスにあれを打たれたようでした。

群がる若い男たちは合計4人。
激しく、乱暴に妻を犯し続け、あろうことか全員が中出しでした。

乱暴で勝手で無遠慮な刺青男たちによる
妻への輪姦調教が忘れられません・・・。

こうしたDVDが自宅に届くようになったいきさつについては、
こうした場で書きにくい部分もありますが、
機会をみてまた。。。


人妻Mの告白2 ~Hとのエッチ~

彼Hとのロストバージンを済ませてからというもの私の中でエッチに対す
る気持ちが大きく変わってきていました。
当然、彼に対する気持ちもどんどん強くなっていきました。

Hとは会うたびに必ずセックスするようになっていました。
当時はお互い学生だったので、ほとんど毎日会っていたので毎日セックス
していたんだと思います。
お互い若かったこともあり、性欲というものに限りは無かったのでセック
スする日は必ず2回はお決まりでした(笑)


Hの愛撫はとても上手で私の感じる部分を的確にせめてきます。
特にHの舌の長さと舌先の細さ、さらに舌先が起用に小刻みに動きます。
乳房を優しく揉まれながら、そんな舌を耳から首筋、わきの下から乳房。
そして乳首の周りを書くように。
早く乳首を舐めてと思っている私を焦らすように、なかなか乳首を舐めて
くれません。感じて乳首が痛いくらいに起ってきた時を見計らい、そっと
舐めてくれます。私はそれだけで体中に電気が走ったようにビクンとのけ
ぞり「あぁ~」っと喘いでしまいます。
私にスイッチが入ったのを確認するように、片方の乳首を指で摘みクリクリ
と転がしたり軽く引っ張ったり…もう片方の乳首は「どうやってしてるの?」
と思うような舌業で、吸われながら口の中で舌で転がされてる感じ。
とにかく乳首だけでもイッてしまう位に感じさせてくれます。

Hの堅く大きくなったオチ○ポが太ももに当りビクンビクンしてるのを感じ
て、自然と私の手はHのオチ○ポを握り、ゆっくりと扱いてしまいます。
先の方が我慢汁で濡れてきてるのを感じると指先で我慢汁を亀頭に塗るよう
にクリクリと動かします。

オッパイを攻められながらHの片手は私の太ももを摩り、徐々に内股へ…
でもオマ○コにはまだ触れてくれません。オマ○コの周りそっと触り続ける
だけ。
「早く触ってほしい」そう告げても、Hは「まだだよ」と意地悪っぽい顔で
言います。本当に焦らすのが好きなんです。
Hの舌はオッパイからお腹の方へ、そして太ももへと移ってきます。
足を持たれ恥ずかしいくらいに広げられ、Hの目の前に愛液で濡れビショビ
ショになったオマ○コやアナルまでもさらけ出されてさまいます。
Hにそんな所を見られるのが恥ずかしいと思う反面、見られてるとすごく感
じてしまいます。

Hの舌はそれでもオマ○コの周りを舐めたりキスしたり…大陰唇を左右に広
げたり閉じたりされると、オマ○コから愛液が溢れだしてアナルの方まで垂
れてきてるのがわかります。アナルから膣口に向かってその愛液をHはあの
卑猥な舌で舐めあげてくれ、私は喘ぎ声と共に腰をくねらせてのけ反ります。

ようやくオマ○コをHは膣口からクリトリスに向かって、私の愛液を楽しむ
ように舐めてくれます。指先でクリトリスを転がし刺激しながら膣口へ長い
舌を入れたり出したり、たまにべろんと大きくオマ○コ全体を舐めてくれます。
小陰唇を舌先でなぞるように舐めたり口で挟んで引っ張ったり。

乳首と同じようにクリトリスを吸われながら舌先でツンツンしてくれながら
膣口へ指を入れて刺激してくれます。私はこれが一番好きです♪
必ずいつもこれで1回目はいかされちゃいます。
体がビクンビクンしてのけ反り、腰を浮かせてガクガクと震えてイッてしま
うのですが、その姿を見るのが好きだとHはいつも言ってくれたました。

イッた後、放心状態になっている私をHは必ず抱きしめてくれます。
そんなHのオチ○ポに手を伸ばすとカチカチになっているので、今度は私が
してあげます。玉を優しく手で包みながら転がし、もう片方の手でサオを扱く
と我慢汁で濡れ濡れになっていた亀頭の先の穴からさらに我慢汁が溢れてきて
雫になって垂れそうになった我慢汁を舐めます。
先っぽの我慢汁を吸いだすように口を窄めて吸い付くと、Hも少し体をビクン
とさせます。Hが言うには自分は我慢汁が多く出る方ではないかと言ってまし
た。本当に沢山出てくるんですよ♪

お互いがここまで楽しむと、ようやく本番のセックスです。
本来ならコンドームを付けるところなんですが、セックスをするようになって
気がつきました。コンドームをしてセックスした日はあとで痒くなってくるの
です。後で調べてみるとどうやらゴムアレルギーのようでした。
ですから、セックスはコンドームを使用することなくいつもHとは生でセック
スしていました。
最初のうちは外に出してもらっていたのですが、危険日以外は必ずといって良
いほど私の方から中出しを望みました。その時はHの子供なら出来ても良いと
思っていたし、中でHの精液を受け止めることが幸せでした。
そのうち、中に出されたHの精液をわざと残したままの状態でショーツを履い
てしまい、ずっと流れてこないように膣の入り口に力を入れながら気を使いま
す。帰る途中で気を抜いたときに中から主Hの精液が流れ出てくるのを少し快
感としていました。
家に帰ってから、自分のショーツに染み込んだHの精液の匂いを嗅いでHを感
じることも私にとっては幸せな時でした。

ここまでくると変態と思われるのでしょう…でも当時は携帯も無く、家は厳し
く男との電話なども許されなかった。
門限もあり学生の私は21時には家に帰っていなければいけなかったし次にHと
会うときまで声も聞けなかった。
私はHを近く感じることが出来れば本当に幸せだったんです。
今思えば、数年間も中出ししてもらっててよく妊娠しなかったと思います(笑)

危険日の時は外に出してもらってました。
お腹の上にピュッピュッと暖かいのが出されるのも良いのですが、たまにオッ
パイに精液をかけてみたいようでオッパイにも出されたりしてました。
乳首から乳房に生暖かい白くでドロドロした精液が流れていくのを、なんかエ
ッチだな~と思いながら見つめていました。
そんな時はHの精液の雫が垂れそうになってるオチ○ポの先を乳首でツンツン
したり転がしたりしてHの反応を見て楽しんでましたね。


フェラは口が小さく苦手なのですがHが喜ぶので言われたとおりにしてあげて
ました。
玉袋をペロペロ舐めたり、片方ずつ口に含み舌で転がしたり吸ってみたり。
サオを根元から舐めあげたり、カリに沿って舌を這わせて溢れてくる我慢汁
を舌で亀頭全体に塗り広げ、さらに溢れてくるものだから吸ってみたり。
手でサオ扱きながら、もう片方の手で玉を優しく転がし亀頭を口に含み裏側
を舌でチロチロしたり、Hの我慢汁あまり味はしないので抵抗なく飲んでまし
た。少し苦味がある時もありましたがHのものなら何でもOKでした。

生理の時は必ず手と口でしてあげて、「そのまま口に出して」と言って口内射
精させてあげてました。
当時は、味は嫌なのですがHの精液だと思うと平気でしたし、自分から精液を
飲んであげたりもしてました。Hは飲んであげると嬉しいと言ってくれてたの
で飲むことで私も幸せを感じてました。

一度、Hが射精するタイミングと私が吸い付くタイミングとがマッチしたのか
Hのオチ○ポがストローのような感じで精液がジュルジュルって感じに大量に
吸いだされた時があって、口の中に精液が納まりきらず口の横からダラダラと
垂れてしまったことがあります。
射精してる間、手で転がしてたHの玉袋がグニョグニョと動いてたのが印象的
でした。
その時はさすがに大量で飲むことができず、あわててティッシュに出しまし
た。Hもすごく気持ちよかったらしく奥から管を通って精液が吸い出されるの
がすごく分かったらしいです。
その後も何度か二人で挑戦し射精する瞬間に吸い付くのですが、そんなにう
まくいかなかったです。残念・・・

Hとはこんな恋人生活が6年も続きました。

人妻Mの告白1

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思
い投稿します。

主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生
の子が2人います。
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心
から北海道へ来ました。
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち
になりました。
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま
う自分に正直驚いています。

今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ
いね(笑)

高校を卒業した18歳の頃に戻ります。この頃はエッチなことに対して抵抗が
ありました。彼(H)との出会いで少しずつですがエッチに対して好奇心や興
味も沸いてきた・・・そんな頃の思い出です。


Hと知り合った時には、私には彼が居ました。
高校時代からずっと憧れだった人と卒業後付き合うことになったのです。
念願が叶った相手であったはずなのに、その前彼とデートでドライブした時
にファーストキスを奪われ服の上からでしたがオッパイを触られたんです。
その時に嫌って気持ちになり、つき飛ばしてしまいました。
怖かったのと驚きでそんな行動をしてしまったと思います。
でも前彼とはそれがきっかけで、会うたびに嫌な気持ちになり1ヶ月もしな
いうちに私の方から離れてしまいました。
そんな中、Hの存在が私の中で変化を起こしていったのだと思います。
いつもリーダー的な存在で仲間の中心に居て、それでいて優しく慕われる
Hに私も惹かれていったのだと思います。
前彼と別れて3ヶ月たった頃にHの方から告白されました。ただ私は拒否
しました。高校時代にあれだけ憧れだった人と付き合えたのに1ヶ月足らず
で嫌になってしまったというトラウマがあったからです。
Hに好意を持っていた私は嫌になるくらいなら、付き合わず友達のままで
良いからずっと横に居てくれたらと思ってました。
付き合っても居ないのに、いつも私はHと一緒にいました。心では大好き
なのに、気持ちが付き合うことに反発してたのだと思います。
それから1ヶ月ほど経ったある日、私は風邪を引いて寝込んでしまいました。
そんな時にHは見舞いにきてくれたのです。
熱でフワフワしてたのもあり、弱気になっていたこともあり正直な気持ちと
なぜ付き合うことを避けているのか。その理由をHに正直に話しました。
するとHはニコッと笑い。頭をポンポンとたたきながら「俺は大丈夫!Mは
俺のこと嫌にならないよ」
と言ってキスをしてきたのです。
私はビックリしましたがすぐに心地よさを感じ私の口の中に入ってきたHの
舌に自ら自分の舌を絡めてしまいました。
するとHは私のパジャマをたくし上げ、ブラジャーをはずしたのです。
初めて他人にオッパイを見られてしまい。さらに揉まれ乳首も吸われました。
ただ前彼の時と違ったのは、初めてオッパイを見られ触られ乳首を吸われて
いる状況に、私はもっとして欲しいという感情が沸きHの頭を抱き抱え自分の
オッパイに押し付けてしまっていたのです。
その時はとても気持ち良く、Hにそうされたのが幸せと思っていました。
Hはもし後で俺のことが嫌になってきたのなら正直に言ってくれたら良いと
言ってくれ、その時はそれだけで終わったのです。

それから半月が経っても私の気持ちは変わらず、それどころかもっとHのこと
を好きになっていました。そして正式に付き合うことになりました。

付き合いだしてからは、毎日のようにHが独り暮らししている家に通うよう
になりました。
キスもお互いが舌を出して絡め合うようなエッチなキスになっていました。
オッパイは揉まれたり吸われたりしてたのですが、オマ○コにはなかなか触
れてもこないのです。私のオマ○コは熱くなりムズムズして濡れてしまって
いました。トイレに行ってショーツを脱ぐとオマ○コからショーツのクロッ
チにかけて透明な糸が引いていて、クロッチ部分がグショグショになってい
たのを覚えています。
その頃にはオマ○コも触って欲しいなぁとちょっと思っていました。

家に帰ってもオマ○コが熱くなっているのが収まらず、生まれて初めてオナ
ニーをしてしまったのです。割れ目に沿って指を上下に動かしクリトリスを
刺激するだけのオナニーでしたが・・・
ただまだイクことはできず気持ちがいいだけというオナニーでした。

私は2ヵ月後にくるHの誕生日にバージンを捧げようと決めていました。
私としてはすでにHが望むのであれば、いつでも捧げても良いというほど
Hを愛していたのですが、Hの方から「Mを大切にしたいから」と下半身
への行為は抑えてくれていたので、Hの優しさと誠意に答えるように私も
その時はそれ以上は望まないようにしていました。

Hの誕生日の前の日に、Hに初めてオマ○コを見られ触られました。
いつものようにキスをしてオッパイを愛撫され、はじめてHの手が太ももの
方からスカートの中に入ってきたのです。恥ずかしさと、ずっとそうして欲
しかったという思いがあったせいか太ももを触られただけで体がビクンビク
ンと反応してしまっていました。そんな反応を見たせいかHもいつもより息
も荒く興奮しているようでした。

ショーツの上からオマ○コの割れ目に沿ってHの指が触れてきて「すごく濡
れてるね」と耳元で囁かれた時には、恥ずかしさと興奮で体中が熱くなり
赤くなってしまっていたと思います。
スカートもショーツも脱がされ、誰にも見せたことのない私のオマ○コをH
にさらけ出しました。「すごく毛が薄いんだね。綺麗で可愛い」とHが言い
ながら指でオマ○コを広げ中の方まで見られています。
私の陰毛はとても薄くオマ○コの周りにも毛がまったく無いのでハッキリと
オマ○コが見えていたと思います。見られているだけでも感じてしまってい
るのにクリトリスを指で刺激されながらHの舌が膣のあたりから舐め上げる
ようにしてきます。もう頭の中は恥ずかしさと快感で真っ白になっていた
と思います。
愛液が溢れてきます、それをHは舐めて吸ってくれてることが恥ずかしいな
がらも嬉しかったです。クリトリスを舌で転がされたり、口を付けて吸っ
てくれたりすると体中に電気が走ったようになり、ガクガクと体が波打ちま
した。体のどの部分に触れられてもビクンビクンしてしまい。わけが分から
なくなっていました。Hはそれが面白いのかわざと触れてきたりして笑って
ました。きっとこの日が始めて私が絶頂を迎えた日になったと思います。

頭がしっかりしてきた頃には私はHの腕枕で寄り添っていました。Hは私の
頭を優しく撫でてくれてました。
私が勇気を振り絞ってHのオチ○コに触れてみたいと言いました。
Hは私の手を取り、そっと自分のオチ○コのところに持って行きました。
ズボンの上から触れたそれは大きくてすごく堅く、手を上下に動かし擦って
みると、たまにビクビクと動いていました。
私は布団に潜り込み、Hのズボンのファスナーを下ろしズボンを脱がせ、パ
ンツの上から触れて見ました。ビックリしたのはパンツがすごく濡れていた
のです。Hに聞くとこれが我慢汁というものだったそうです。
私だけではなく、Hもいつも私とキスをしたりオッパイを愛撫して後にはパ
ンツが我慢汁で濡れていたそうです。
しばらくパンツの上から触ったり握ったりしていましたが、私のオマ○コも
見られ触られたのだから、私も見て触って良いよね。って思いでパンツを脱
がせ布団を捲りました。
Hの勃起したオチ○コを始めて目にしました。私は父のしか見たことが無く、
それもお風呂上りなどにチラっと見た程度だったのですが、まったく別もの
でした。
そっとHのサオに触れてみると、ビクンと動きます。握ってみると石のよう
に堅く上下に擦ってみると先のほうから透明な我慢汁が出てきます。
玉袋には玉が2つ入ってるようで、本当に2個あるんだなーと何故か冷静に観
察してる自分もいましたw
正直、男性のオチ○コに対しては汚いとか気持ち悪いという気持ちがありま
したがHのは全然平気で逆に可愛く愛おしく感じました。
ただ、明日はHの誕生日。こんなに大きくて堅いのが自分のオマ○コに入る
のだろうか?と少し怖い気持ちにもなりました。

Hのオチ○コをそっと舐めてみました。するとHが亀頭の裏側が気持ちいい
んだと教えてくれたので、亀頭の裏側を舌でチロチロと舐めたり、カリの部
分まで口に含んだりしました。ただ始めてのフェラでぎこちない上に、私は
口が小さいので亀頭の部分を口に入れるのが限界でした。
初めて味わうオチ○コの味は良くわからなかったです。我慢汁の味もあまり
分からなかった…ちょっと苦味があったかな?
Hのオチ○コを口に入れた時は心の中で、これでHは私の物♪って気持ちで
いっぱいでした。
小さな口で奉仕しているのが苦痛に見えたのかHは、「無理しなくて良いぞ」
とオチ○コを咥えている私の手を引き寄せ抱きしめてくれました。
私の片手はオチ○コを握り締め上下に動かし、Hはビショビショになった私
のオマ○コを手で愛撫してくれました。
Hの胸の中で抱かれながら、1日で生まれて2度目の絶頂を迎えました。
とても幸せでした。Hには射精させてあげることはできなかったのが残念で
した。

誕生日、私がHに捧げる日です。実はHも童貞でしたのでお互いに始めてと
いうことにもあり、とても緊張してました。
私は経験豊富な大学の女友達から色々と聞いてイメージトレーニングはして
きていましたがドキドキは止まりませんでした。
いつものようにキスから始まりペッティング、オマ○コは愛液とHの唾液で
濡れ濡れ、Hのオチ○コもドクドクと脈を打って我慢汁も溢れ出し私の唾液
とでお互い準備は万全です。
初めては生でと思っていたのでコンドームなどは使わないように言ってあり
ました。
ついに挿入の時です。始めはやはり正常位でお互いの顔を見つめあいながら
Hはオチ○コの先でオマ○コの入り口を上下に動かし刺激を与えながらゆっ
くりと挿入してきました。
キツイ感じはありましたが不思議と痛みは少なくあっさりとHのオチ○コを
根元まで受け入れました。
Hも気を使ってゆっくりと動いてくれました。私の中が浅いのかHのオチン
ポが長いのか奥に当たると少し痛みを感じましたが、話で聞いていたほど痛
みを感じませんでしたし、出血もありませんでした。
正直、気持ちいいなどの快感も無かったですが。

ある程度してから、初めてのセックスだというのに「私が上になってみる?」
と言ってオチ○コをいったん抜き、Hに仰向けになってもらい、私がHのオチ
ンポを握り自分のオマ○コに導き腰を下ろしました。わたしがゆっくりと自分
から腰を上下に動かしたり円を書くようにくねらせたり、騎乗位というものも
体験しました。
私は自分からそうしてる行為を少し楽しんでいたのかもしれません。
私のオマ○コの奥のほうが少し痛くなってきちゃったので、Hが気を使って、
今日はここまでにしようと終わりになりました。

その後、一緒にお風呂に入りました。これも初体験でした。
お風呂から出て、私はどうしてもHに射精してもらいたくて、自分からフェラ
してもいいか聞いてしゃぶり付きました。
わたしのオマ○コは挿入のせいもあり敏感になっていて、触られると少し痛か
ったのでHには「見るだけで我慢してくれる?」と言い自然と69の形になり
一生懸命、手と口を使ってオチ○コを刺激しました。
Hに「今日は精液を出して欲しい。出るところを見たい」とお願いをして…

しばらくしてHが「いきそう」と言い。私は思わず口に含みました。その瞬間、
ドクドクとHの生温かい精液が私の口の中に出され、私は飲み込んでしまいま
した。出すのも悪いし飲むと男の人は喜ぶと聞いていたのでそうしました。
その時、特に味はわからなかったです。とにかく愛するHが射精してくれたこ
とが嬉しかったです。
Hは「ごめん、出ちゃった」と言いながら慌ててティッシュを口元に持ってき
てくれたのですが、「飲んじゃった」って言うとビックリしながらも嬉しいと
言ってくれました。
私はあっ!と思い、「精液が出るところ見なかった…」と言うとHは「いつで
も見れるよ」と笑いながら言いました。

その日はそのまましばらくHに抱かれてロストバージンの余韻に浸ってました。

その後の続きは追々に書いていきますね♪

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。

小さな個室を出てプレイルームへ。

中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。

妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。

プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。

バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。

妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。

一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと

「いいですか?」

と訴えている様子。

頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。

妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。

彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。

わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。
妻のオマンコを舐めながら指を入れています。
段々大きくなる妻の喘ぎ。

気がきではなくちょこちょこ妻たちを盗みし興奮のボルテージが上がってきた。

相手女性は僕のチンポをすっかり咥え亀頭や竿、
根元へと舌で刺激を与えてくる。
ねっとりと時には唇と舌でピストンを繰り返す。

妻の大きな胸が揺れと漏れる喘ぎ。

一際大きな声で妻が叫ぶ。

「あ~逝っちゃう!オマンコ逝っちゃう!」

そう妻の癖で逝くときにはいつもこの言葉を口にします。

ぐったりとした妻を横目に相手女性を見ると目が

「私もやって」

と言ってます。
女性を上に引き上げオッパイを撫で回し乳首を口に含むと

「うっ!」

そのまま指でクリトリスを揉み上げオマンコへ挿入します。
ゆっくりと出し入れしGスポットをくすぐりながら舌をクリトリスへ這わすと

「あ~気持ちいい」


「あ~!」

突然妻の声が。
横目で盗み見ると相手の男性のチンポが妻のオマンコに入っています。

もう胸が張り裂けんばかりの興奮でクリトリス舐め指挿入繰り返し
横目で妻の痴態を追う。

他人坊が深く妻のオマンコに刺さり豊かなオッパイと乳首を責められている。

息を吸っているのか吐いてるのかわからない喘ぎ。
相手男性の腰に廻す両足。自らも腰を打ち付け快感をむさぼる妻。

「チンポ大きくて気持ちいい~!あ!駄目! また逝きそう!」

もう相手の女性を責めてる事はすっぽり頭から離れ
思わず見入ってると再びあの声が。

「あ~逝く逝く!オマンコ逝っちゃう!」

同時に相手の男性も射精したようです。

男性がチンポを妻のオマンコから抜くところを目の当たりにし
離れた瞬間に妻に飛びつく。

相手の女性に悪いなと思いながらも指と舌で一度逝かせてるので

「いいか」

と思い妻のオッパイを起ってる乳首を舌で転がす。

手はオマンコをいじくり廻し

「気持ち良かったの?2回も逝ったの?」

「そう、気持ちよかった」

その言葉が耳に入りこんだ瞬間妻のオマンコに挿入。

それまでの過程が与えた刺激と興奮で、
あっという間に射精してしまった。

普段の二人だけのHが与える射精とは違う脳天を突き抜ける快感。

そのまま横になりながら少し休憩。
僕は妻のオッパイを撫で回し妻は僕のチンポを弄りながら。

ものの数分すると後から入ってきた30位の男性と20代の感じのカップルが
わざわざすぐ傍に来てHを始めました。

(は~、多分今の見ていてこの人も妻とやりたいんだな~)

案の定しばらくするとそっと妻の空いているオッパイに手を伸ばしてきます。


2組のカップルと絡んだあと再びプレイルームでぐったりしていました。
また新たな40代くらいのカップルが妻の身体に擦り寄ってきました。
最初相手の女性のほうが身体を摺り寄せてきます。

プレイ中のカップルと体が触れ合うことは良くあるので
妻は特に意識してないようです。
妻は僕の腕まくらでまったりしていますが
僕からは相手カップルが良く見える位置。

最初はやはり女性のほうから手を伸ばし妻の胸に触れてきます。
そこで初めて妻も気づいたらしく瞬間身を震わせましたが
特に嫌がる風もなくされるがままの状態です。

手の平で妻の乳首を撫でるような感じで触れています。
妻の乳首はすでに固くなっています。
相手の男性は妻の下半身を撫で回しています。
そのうち女性が妻の乳首に舌を這わせ舐め始めました。

「う~」

妻の口から漏れるあえぎ。
片方の胸も揉みはじめ相手の女性の身体は半分妻の上にのしかかっています。
男性は触れるのを自分のパートナーのヒップに変更し見入ってます。

僕は腕枕のまま見つめています。
妻が見知らぬ女性に絡まれるのも男性とは違った刺激を覚えます。
胸を揉んでる手をつかみ、そっと妻のオマンコへ導くと
女性は妻のクリトリス周辺を撫で始めました。

再び脳天を突き抜けるシビレが襲ってきます。

妻が女性に犯され喘いでいる!

そっと腕を抜き僕のチンポを弄ってた妻の手を相手の女性の身体に導きました。

なんと妻は相手の女性を抱きしめる格好で

「あ~気持ちいい~!」

とつぶやいた
瞬間、なんと相手女性が妻の唇へ自分の唇を押し付けてきます。

フレンチキスと思いきや互いに舌を絡ませ
ディープキスに変わるのに時間はかかりません。
彼女の手は、いや指はすでに妻のオマンコの中をかき回しています。

妻の片足を引き寄せ覗き込むとオマンコから愛液が溢れでています。

「気持ち良いの?」

彼女の問いかけに

「気持ちいい~とっても!」

と応える妻。

自分のチンポを擦りながら見ていると
相手男性も参加できず同じことをして見入ってます。
もう淫靡な世界です。

周りのカップル数組も遠めに眺めて興奮しています。

ディープキスから再び胸へ乳首へと舌が這っていきます。
固く尖った乳首を舌で転がしながらもみ続ける手。
片方の手は妻のオマンコをまさぐり続けています。

喘ぎのような吐息が妻の口から溢れています。

なんと序々に舌が妻のわき腹から下腹部へ舐めながら移動します。
片手は妻の乳房を揉みながら舌が妻のクリトリスを捉えました。

「あ~駄目~!」妻の声も空しく乳房を揉んでいた手も妻の下腹部へ移動し
クリトリスを舌で舐めまわし指はいつのまにか3本も入ってます。

「きれないオマンコね~。おいしい。もっと気持ちよくしてあげるね」

と指の動きを早めます。

「駄目駄目~!また逝っちゃう~」

「何が逝くの?」

「あ~駄目~オマンコ逝っちゃう~!あ~逝く逝く逝く~!」

もう今日は何度目でしょう。

相手の女性が妻の脇に身を寄せ妻の耳元で囁きます。

「とってもセクシーな体ね。気持ちよかった?」

「え~とても。私だけ気持ちよくなってすみません。今度は私が・・・・」

あろうことか妻が彼女の胸をもみ始め、
相手の乳首を口に含みはじめました。
妻の片手は彼女のオマンコを撫で回しています。
妻の爪は伸ばしているので挿入はためらっているようですが
彼女の方はうっとり快感に身を委ねているようす。

今度は妻が彼女の下半身へ舌を這わせはじめました。
そして捉えた彼女のクリトリスに

「あ~気持ちいい~もっとして~」

相手女性の口から漏れる声。

その間1分か2分と思いますが相手彼女の口から

「私も舐めたいの。逆さになって。こっちにきて~」

そう69のスタイルです。

もう男性陣は混じりたいけど機会を失い自分のを弄りながら
彼女たちの身体に触れるしかありません。

「ん~」

くぐもった声が双方の女性から漏れ続けます。

初めて目の前で今まで妄想してたことが実現した瞬間です。

しばらくして身体を解放した二人に
互いの男性が自分のパートナーへ迫ります。

興奮しすぎなのかすでに射精したせいか
半立ち状態でそれ以上固くなりません。
何とか妻のオマンコに挿入し抱きしめながら

「気持ち良かったの?何されたの?」

「女の人に舐められたの~、すごく気持ちよかったの」

もう胸はバクバクです。
完全勃起していない状態で射精したにも関わらず
その瞬間は腰から頭へ何かに貫かれたような快感が身体をおそいました。

さすがにクタクタです。

これ以上プレイルームに居ると身体が持ちません(笑)。

小声で相手にお礼を言うと

「こちらこそ。今日は今までで一番楽しかったわ」

と言ってくれました。

何度もカップル喫茶へは行ってますし、
複数プレイもしていますが一番の刺激と興奮を味わった日でした。

その後の妻とのセックスは毎回今回の出来事を口にし
興奮したセックスライフを送っています。

変わっていく妻

ついにこの時が来た!

ファミレスのテーブル。僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

軽い食事をしながら、当たり障りのない自己紹介をするが、
三人ともこの後のことで頭はいっぱいのはず。
男は半立ち、妻ももう濡れているに違いない。

男性がトイレに立った隙に妻に尋ねる。
「どう?できそう?」
「ここまで来てもらって、今更断れないでしょ?」
覚悟は決まったようだ。
というより、女には言い訳が必要なんだな。

7、8年前から説得し続けて、やっと承諾した「他人棒」
「最後のチャンスだと思うよ?歳取ってからだと見苦しいよ」
という言葉が利いたようだ。

僕の望みはスワップでも3Pでもなく、
目の前で妻が他の男に抱かれているところを見ること。
他の男で妻がどんな反応をするか見ること。
他の男にイカされて乱れまくる妻を見ることだ。

ここは僕が払うからと店を出る。
ホテル代は単独さんが払うことで話はついている。

車の中でも単独さんは妻を褒め続けている。
褒められて悪い気のする女性はいないよね。

ガレージから部屋に直通タイプのラブホテルに入る。

一瞬の沈黙。
「お風呂にお湯入れてくるよ」と僕が席を立つ。
お風呂の準備をして戻っても、二人はよそよそしい雰囲気で
上辺だけの会話をしている。
数分して「まだお湯溜まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」
と妻に促す。
「うん、そうする」と風呂に消える妻。

「どうですか?ぶっちゃけ、妻は」
「いやぁ、もう最高です!素敵です!素人っぽいというか、
素人だから当たり前なんですけど(笑)」
「ははは・・・今回、うまくいけば次は二人でデートもありかもしれないから」
「頑張ります!奥さんに喜んでもらえるように。そしてご主人にも喜んでもらえるように!」
なかなか心得ている単独さんです。

「お風呂、一緒に入っちゃえば?」
「いいんですか?」
「いいんじゃない?最初は嫌がるかもしれないけど。
普通に洗いっこでもすれば、うちとけるでしょ?」
「はい。じゃあそうさせていただきます!」

単独さんが入ると妻がきゃーきゃー言っている声が聞こえたが、
すぐに普通の話し声になった。
その間、僕はビデオの三脚をセットしたり、デジカメをスタンバイしたり・・・
しばらく経つと風呂場は静かになった。
もしやと思ってのぞきに行くと・・・
男性のため息が聞こえる。
ドアを開けてみると、立ちつくす男性の前にひざまづき、
妻がフェラをしていた。
ちょうど真横から見る形だ。
男性はこちらに気づいて、「どうもすいません」と照れ笑い。
妻は無言でしゃぶり続けているが、一瞬こっちを見た目が
悪戯っぽいと言うか、僕を挑発しているかのようだった。

すかさず一枚目の写真撮影。
好調な滑り出しだ。相性いいのかも知れない。

「そこで始めちゃう気?」とどちらに言うともなく僕が言うと、
単独さんが「すいません。つい、成り行きで。でも・・・気持ちよくって」
その言葉を聞くと妻の動きが一段と早くなる。
「ああ、ダメです!そんなにしたら、イッちゃいますよ!」
その言葉で妻の動きがゆるむ。
「二回や三回イケルでしょ?若いから」と僕が聞くと、
「もう奥さん相手でしたら、何度でも・・・うっ」
これを聞いて妻の動きがまた活発になる。
僕は一度イッちゃったらお終いなんで、心配したんだろう。

吸い付くように咥えながら、激しくジュパジュパ音をさせて顔を前後させ、
右手で竿をしごき、左手で玉をさすっている妻。

慌てて僕はビデオカメラを取りに行った。

ビデオで風呂の二人を撮り続けていると、
単独さんは堪えきれずに湯船の端に腰を掛けた。
今度は上下に動く妻の頭。
右手で激しくしごきあげている。
単独さんの足がつっぱる。「ああ!イキます!」
その瞬間、妻は口を離し、手でしごき続ける。
妻の首から胸にかけて放出される精子。
さすがにいきなり口内射精はダメみたいだった。

「体冷えちゃったね?ゆっくり暖まって」と言って僕はドアを閉める。
鼓動が早まり、息が荒くなっている自分に気づく。
勿論あそこは我慢汁でビショビショだ。
妻も単独さんを気に入ったみたいだし、僕の目を意識して過激に振る舞っている。
夢が叶った!至福の時だ。

ビデオカメラを三脚にセットして、デジカメの方の画像を見返したりしてると
二人が風呂から出てきた。
バスタオルを巻いているが、単独さんの手は妻の腰に回され
まるで気心の知れた恋人同士のようだ。

「じゃあ、続きはベッドでどうぞ」と僕が言うと
「はい、じゃあ・・・」と単独さんのリードでベッドに腰掛ける。
キスを始める二人。写真を撮りまくる僕。
長いキスだ。
妻の手はバスタオルの上から単独さんの股間をさすっている。
単独さんの手が妻のバスタオルをはずした。
露わになる妻の胸、そして見たことのないショーツ。
「あれ?それどうしたの?」
「○○さんがプレゼントしてくれたの・・・」
「あはは、今日のために用意しました」
単独さんからもらった下着は黒のティーバック。
その面積の少ない布の上から、単独さんの指が妻の秘所を責める。

「ああ~ん・・・」妻の口から声が漏れる。
単独さんはティーバックの横から指を滑り込ませ、
直接妻の秘所を責める。
我慢できなくなった妻がキスをやめ、単独さんの股間に顔を持っていこうとする。
しかし「今度は僕が・・・・」
と単独さんは妻を寝かせ、股間に顔を埋めようとする。
「ダメっ!やだ!恥ずかしい」
普段から妻は極端にクンニを恥ずかしがるのだ。
それでも単独さんはあきらめない。強引にショーツの上から口を押し当てる。
「や~ん・・・」
舌で刺激をつづける単独さん。
妻の声が一段と大きくなる。
どうやらティーバックをずらして直接舐めているようだ。

しばらくすると単独さんは体を離し、妻を四つん這いにさせた。
妻の熟した大きなお尻にティーバックがよく似合う。
妻はもうなすがままだ。

お尻を撫で回した後、またティーバックをズラして直接舐める。
そして顔を離すと今度は指を這わせる。
妻のアソコは濡れそぼって光っているのがわかる。
クリをいじったり、割れ目に沿って指を這わせたり、
(いい写真が撮れた。)
そして、ついに妻の中に指が吸い込まれていく。

妻は腰を振って感じている。
「ああ~、もっとぉ・・・・」
「こうですか?」
単独さんは指を二本にして、激しくピストンする。
すると・・・
「ああぁぁ~っ!」
妻の体が硬直し、その直後軽く痙攣した。
前戯で、指のピストンで妻がイったのを初めて見た。

妻はうつぶせでぐったりしている。
単独さんのモノはバスタオルを押し上げるほどに回復している。

いよいよかと思ったが、単独さんは妻を仰向けにすると
ショーツを脱がせ、また指による攻撃を始めた。
「奥さんのツボがわかりましたよ」
しばらく指による責めが続くと、
「あっ、あっ、あっ・・・」
「いいでしょ?」
「いい!ダメ!いい!なんか出るぅ!」
一段と激しくなる指の責め。
「ダメダメダメダメ!」
と言いながら、体をずらして逃げようとする妻、
でも単独さんは逃がさない。
そしてついに、妻は大量の潮を吹いた。

この単独さん、最高だ。
夫婦だと妻が嫌がり、僕も深追いしないから、ここまでの経験はなかった。
見事に妻の本当を引き出してくれた。

妻はもうぐったりとしている。
その口元に単独さんはペニスを近づける。
ほとんど無意識に、本能のように咥え込む妻。
妻に跨ってのイラマチオだ。
しかも、なんと妻は自分の指でクリトリスをまさぐっている。

モノが120%回復すると、単独さんは妻の口から抜いた。
妻はまだ自分で体を触り続けている。
声は「あ~」ではなく「う゛~」という呻き声に近くなっている。

「挿れますよ?」単独さんがゴムを付けながら尋ねる。
妻は「う~ん・・・」と返事ともわからない声を出す。

単独さんが妻の両脚を抱え込み、その間に割ってはいる。
「ああ~っ!」妻の声が一段と大きくなる。
うつろな目で妻が僕の方を見ている。
「入っちゃったね?」僕が言う。
「入っちゃった・・・あん」
「気持ちいい?」
「気持ち・・・いい!」
単独さんは味わうように、ゆっくりピストンを続ける。
「ああ、気持ちいい。あなた~、○○さんの気持ちいいよ~」
黙々とピストンを続ける単独さん。浅く、深く。段々早く。
「あなた~、嫌いにならない?こんなことしてる私・・・」
「嫌いになんかならないよ。最高だよ。素敵だよ。」
「ああ!」
「きみが感じると俺も幸せなんだよ。こんなきみが見たかったんだよ!」
「ああ!いい!気持ちいい。熱くて、硬くて、太くて・・・」
妻に密着して、動きを早める単独さん。
その背中に手を回す妻!
「ああぁぁぁ~っ!!」
妻はまたイッてしまったようだ。

単独さんはバックで突き続けている。
妻はバックからだと締まりがよく、僕はすぐイッてしまうのだが、
単独さんはさっき一度出していることもあるし、なかなかタフなようだ。

今回は見ているだけだったつもりの僕も我慢できなくなってきた。
服を脱ぐといきり立ったモノを妻の眼前に差し出す。
妻は躊躇なく咥えてくる。
単独さんの突きにあわせて妻の声が僕のモノを咥えた口の中でくぐもって響く。
「んっ、んっ、んっ・・・」
その響きが僕のモノに伝わってくる。

初回にして3Pの醍醐味まで経験してしまったようだ。

早くもイキそうになってしまった僕は、妻の口から抜く。
単独さんが「ご主人も挿れますか?」と訊く。
「いや、いいですよ。イクまで続けて下さい。」
すると単独さんは巧みに妻の脚を掴んで、体勢を入れ替え
松葉崩しの格好になった。
妻は右肩をしたに横を向いて寝ている。
その妻の頭の下に僕は左足を枕のように入れ、
そのままモノを咥えさせる。

単独さんも一時休憩か、ピストンが穏やかになってきた。
妻が自分のペースで僕のモノをしゃぶる。

クチャクチャ、ピチャピチャ・・・上と下で淫靡な音がする。

しばらくその穏やかな快感を楽しむと
「そろそろイッてもいいですか?」と単独さんがどちらにともなく尋ねる。
「どうぞ」と僕は行って、妻から離れる。

単独さんはまた体勢を入れ替え、正常位に戻った。
だんだん動きが早まる。そして深くなる。
それから単独さんは妻の両脚を抱えて、肩に乗せた。
大きく出し入れする。
妻の声が一段と高まる。
「あっ、あっ、あぁ~・・・」
「イキますよ」妻の耳元で囁く単独さん。
「来て!来て!」
ピストン運動が早まる。
「あ~っ、いい~、○○さんのチンチンいい~!来て~!」
汗だくで動き続ける単独さん。
「あっ、イク!」
「来て!あっ!」

妻に体を預けてグッタリする単独さん。
その腰に手を回して、ビクビクッと痙攣している妻。
二人同時に果てたようだ。
いや、正確には三人同時だ。
僕は自分の手でイッていた。
他人と絡む妻を見届けながら。

バックでして欲しいお嬢さま

会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。
そこに招待されてたのがM子。
その二週間ばかり前にやった展示会で外部からバイトで来てもらった子だった。

変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんが、いつのまにか後日の慰労会っ
ていう名目で約束を取り付けていたんだとか。さすがに出世する人は違います。
展示会の時から、俺ら若手は「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。

上品で穏やかな雰囲気。長身スレンダーな22歳。
過剰じゃ無い明るさ。清楚なお嬢さま、ってのが俺の第一印象。

でも裏方で駆けずり回るのが展示会での若手の役目だから、チラっと雑談程度
はできても、連絡先抑えるまでの芸当は誰もしていなかった。
それが期待もしてなかった飲み会って形で再会出来たんだ。

ただM子が来るのがギリギリまで確定しなかったそうで、当日になって突然、
若手男子限定で招集という流れ。
意地悪なことに特別ゲスト有りってことは伏せられてた。

強制参加じゃなかったから、仕事の都合や別口の予定ありとか、飲み会は基本
的には嫌いな奴とか、そんなのも多くて、ほんの数人しか集まらなかった。
後から悔しがってたのもいたな。

さらに俺の幸運は続いた。
俺以外にはそれぞれ事情があって、一次会終了時点で全員自主脱落。
サバイバルレースを戦う必要さえなく、俺に棚ボタチャンスが。

二人だけの二次会にお誘いするとすんなりOK。
実はM子も展示会の時から俺がちょっと気になってたんだとか。普段そんなに
モテるわけでもないっていうのにね。二次会でそれを知って一気に打ち解けた。

そこまでは名字で呼んでた俺もM子さんに切り替え。今後の継続が見えた俺は
すっかり余裕。今日は紳士的に振舞って好感度up狙いでいいや、って。
いい娘だから大事にしたいっていうのと、即日ヤラせるような軽い娘であって欲し
くないっていう誠に勝手な思い込みです。

ちょっと浮かれた俺はつい飲み過ぎた。そろそろ送ってあげるね、と店を出た途
端にグラっと来た。まだ大丈夫そうだが、これで車に揺られたら逆噴射ありそう。
まずいぞこりゃ、とM子を見るとあっちもちょっと変。

どうやら俺と同レベルの危機状況みたい。
いや、フラフラで顔色も悪いし、俺以上だよ。普段よりずっと飲んじゃったらしい。
それでも自分より俺のことを気遣ってくれるんで愛おしさ倍増。

路上ダブルノックダウンじゃ洒落にもならん。
その隙にM子のみお持ち帰りされたら悲しすぎるし。お互いに危なっかしい状態
って判ってるから、ご休憩/ご商談用の建物へ入るのをM子も反対しなかった。

だいぶ楽になった筈なんだがM子はずっと涙目。
「まだ苦しい?しばらく横になった方がいいよ」
服を脱いだ方が楽だよ、とまではさすがに言わなかったけど。

それでも上着を脱ぎブラウスの首元のボタンを緩めてM子はベッドに横になった。
「大丈夫?○○さんも少し横になって」
「うん、そうさせてもらう」

おれもM子の隣に横になって手を繋ぐ。
「M子ちゃん・…君を抱きたい。でも無理かな、まだ調子悪い?」
返事はないが強く手を握り返してきた。

しばらくして「汚れてると恥ずかしいからシャワー・…」
一緒を恥ずかしがるのを無理強いしても得はない。
俺が先に済ませてM子を待つ。

バスタオルを体に巻きつけて現れたM子。
飛び掛っちゃいたいほど。いやいやあくまで紳士でなければ。
巧みに俺の腕をすり抜けてベッドにうつぶせになる。

寄り添って髪を撫でながらキス。
でもうつぶせって変じゃね?仰向けにしようとするが協力してくれない。
そして意外な言葉が。

「変なこと言う女だって思わないでね」
「ん?」
「後から・…バックでして欲しい・…」
「ほあ?」

そりゃ俺はバックも好きだよ。
でも正常位も騎乗位も座位も、えっとそれから・…いろいろ好きなんだよ。
いきなりバックから始めたことってあったか?ああ、あるか。でもなんだかなあ。
別にバックが変態だとは思わんが、清楚なお嬢さんイメージがちょっと崩れる。

せっかくいいムードになって初めてのお手合わせ。
オーソドックスに行きたいんですけど。どうして、って聞いても答えてくれない。
よし、流れの中でなんとかするぞと決意して、背中から行くしかないわけで。

しかしべったりうつぶせになっていられちゃタオルを取り払うのも困難。
力づくは嫌だからお願いして彼女に取ってもらう。
これでオールヌード。ただし見えるのは背面のみ。

首筋から背中、そしてお尻と続くラインは色白で滑らかそう。
丁寧に丁寧に手のひらでマッサージっぽく撫でてみた。
見た目通りのスベスベ。ついでに背骨にそって指圧。
「お嬢さん、ちょっとお疲れですねえ」要らないギャグはやっぱり滑った。

指圧はさっさと切り上げて唇と舌を這わせた。
最初はくすぐったそうだったM子の反応もやがて変化。
「フフフ・…」みたいだったやつが
「フ・…ウフ…ウ・…ァ、アン・…あっ」みたいな。

でもこれだけで十分な性感を引き出してやれる自信はありません。
一般的なツボである乳首に行くべき段階。
側面から前に手を回して責めるが常道・…
なんだが、M子はビタッと前面をマットレスに密着させて隙間を与えてくれない。
耳たぶを甘噛みしながら、前にスペースくれるように口説くんだけどイヤイヤって
首をふる。

仕方ないから、耳たぶから背中経由お尻まで唇を密着させたまま下って行く。
柔らかなお尻のホッペを開いてみると、そこにはチョボンとすぼまった綺麗な
アヌス。舐めるに抵抗はないので舌先を伸ばす。
しわに沿ってチロチロしてやるとピクンと腰が浮く。

「あ、そんな所・…イヤ・…」
「外側だけだよ、乱暴しないから心配しないで」
その言葉に安心したのか力が抜けた。

少しずつだがお尻がせりあがって来た。お尻だけが。
上半身のガードは緩まない。クリトリスも目視確認出来たので舌先確認ヘ移る。
「アッ・…アア~ン・…」
とここまでで一番の反応ぶりに、俺も俄然頑張る。

愛液も湧き出して盛り上がって参りました。内部のお湿り具合と襞具合を指で
試したいんですが、微妙な角度でトバ口までしか入りません。
それでも中々に窮屈そうな膣内は濡れ加減も良さそう。
しばらく指マンで奉仕する。

「痛くないよね?」
「ウン・…気持ちイイ・…でも」
「でも?」
「・…入れて・…入れてください」

素直な良い子。でもやっぱり正面からも愛したい俺は何度目かの折衝。
「M子ちゃん、仰向けになってごらん。もっとキミを良く見たい」
それでもイヤイヤと首を振る。

「恥ずかしい・…このまま愛して」
どうしてもバックですか?こっちは恥ずかしくないんですか?
よほど何か有るんだと訝しがるも、それでも突入したいとチムポはいきり立ってる。

ここらで可愛い口でもしてもらいたいところだったけど、妙なモノを押し込んで収ま
っている胃袋を刺激しちゃ拙いかなと諦めた。そいつは後のお楽しみということで。
「心配しないで。ちゃんと避妊するからね」
とコンドームを装着し、ご要望に沿って後ろから。

膝を立ててお尻を高く突き上げるまではしてくれない。
うつ伏せで全身を伸ばしたまま僅かにお尻をピョコンと上げているだけ。
さっきの指マンの時からずっと。

それでも入り口には当てられるからゆっくりと膣内へ。
「アウ・…あん・…」と甘い喘ぎに勇気百倍。
しかしこのスタイルだと奥までは絶対に届かない。
俺のチムポ長は平均の筈だが、大きくストロークさせたらあっさり抜けてしまう
程度のはまり具合。

入り口付近が一番感じる女もいるから、これでも十分なのかもしれない。
でもやっぱり深く一つになりたいよ。
幸い前に手が入るスペースは出来ていたから、ここを糸口にするしかあるまい。

両手を前に差し込んで、M子の腰を後方から抱え込む状態。
もちろん右手でクリを探り当て指先で転がしてやる。
ビクッと体が震えるリズムに合わせて少しずつ腰を引き上げる。

肘や膝を支点にして奮闘する俺はレスラー気分。腰の位置が高くなるにつれて
チムポも潜り込んでいく。力で無理矢理引き上げられる不安定感と貫かれる快感
が入り交じっているのか、M子は訳の分からない状態らしい。

「あ、イイ・…そこ、アウ・…ハアハア・…」
ようやく俺の視界からチムポの姿が隠れた。
見えるものといえば括約筋で連結された二ヶ所の入り口がヒクヒクしている光景。

それにしてもM子の格好はなんか不自然だ。
顔は横を向けて枕に押し付けている。
右手は胸の前に回りそこに上半身の体重を預けている。

「苦しくない?両手着いて四つん這いになってごらん」
「このまま・…このままで・…あ、感じる」あくまでその姿勢を崩さないM子。

俺も気持ち良くなって来てるわけだし、M子もこれがお好みってんだからこれで
追い込む。ゆっくり大きく出入りするチムポにピンク色の秘肉が絡みついてくる。
ああ、たまんね!俺の腰の回転数もヒートアップ。

M子の喘ぎも激しくなる一方。
「どう、気持ちいい?イケそう?」
「ウン・…いいの、ア、あたるゥ・…」
「俺も・…すごくイイ・…一緒にいこうな」
「ウン・…一緒によ、あ・…来て来て!」

もうこれ以上の我慢は毒。一番深く入ったところで一気に引き金を絞る。
チムポだけじゃなく俺の全身に快感が走った。
M子もググッと締め付けながら登り詰めたようだった。

『なぜM子は仰向けにならないのか?』
もうある程度の見当は付いていたが確認しなきゃ。
うつぶせのままグッタリしているM子に寄り添いまずは今のエッチを誉めまくり。
嘘つく必要なくて楽だったけど。で核心に迫る。

「わたし、胸が小さいから。それを見てガッカリされると凄く悲しくてだから出来る
だけ見られたくないの」
アホクサ。別に俺は平気なんだけど。
スレンダーなのは判ってたけどB78なんだって。

以前に付き合ってた奴にずいぶん酷い言われ方したらしい。
だったらそいつもとっとと別れりゃいいのに、貧乳を罵倒しながらM子を抱いてい
たんだそうだ。

そこまでじゃないにしても胸を見た途端に露骨に表情が変わったりする奴もいて、
すっかりコンプレックスを持ったってことだった。
それ以降は俺がインチキカウンセラーとしてM子の悩み解消に尽力したんで、
だいぶコンプレックスもなくなったようだけど。

俺の場合、胸の大小よりも足の綺麗さにクラッとなるんで、全然問題なかった。
胸は小さいけれど乳輪、乳首は綺麗なピンクだからこっちを責めるのも楽しかっ
たし。もちろんいろんな体位にも抵抗なくしてくれた。正常位の感度は凄く良かっ
たからフィニッシュはこれが定番になってたな。残念ながらその後、俺は転勤、
しばらくは遠恋だったんだけど最終的には消滅しました。

夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。

綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。

夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」

綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。

夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」

夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。

しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。

夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」

綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。

綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。

綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。

綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」

綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。

綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。

夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」

夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。

夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。

夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。

綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。

綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」

その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。

夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。

夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。

妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。

夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。

綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」
綾香:「愛してるわ・・信也さんのことを愛してるの・・あぁ・・あなたすごい・・おちんちん大好き・・いぃ・・いっちゃう・・あぁ・・いく・・いく・・いっちゃう・・・」

綾香は今交わっている相手が夫なのか信也さんなのか段々分からなくなってくるほどの興奮状態にあった。

妻は突かれながら自分でクリをいじったり、夫の乳首を触ったり舐め回したりしている。

夫:「綾香、気持ちいいよ・・おまんこすごい締め付けてるよ・・信也さんのだったら大きいから、こんなに締め付けられたら信也さんもすごい気持ちいいんじゃない・・・」
綾香:「あぁ・・信也さんに気持ち良くなってもらいたい・・いっぱい感じさせてあげたいの・・あぁ・・信也さん大好き・・愛しているわ・・」

綾香は正常位をしながら夫を抱き締めている。

爪を背中に立て、夫を信也さんに見立てて、その体を激しく感じている。

綾香:「もっと、おっぱい揉んで・・もっと強く揉んで・・もっと激しく・・」

夫は腰を動かしながら、綾香の巨乳を激しく鷲掴みし、乳首を舌で激しく絡め回した。

綾香:「あぁ・・すごい・・おっぱいも気持ちいい・・」

夫は綾香の腰に手をかけ激しく腰を動かし始めた。
綾香は片方の手で夫の乳首を触りながらもう片方の手で自分のクリをいじっている。

夫:「あぁ・・綾香・・もういっちゃうよ・・うぅ・・」
綾香:「来て・・信也さん・・いっぱい来て・・あぁ・・いぃ・・いく・・私もいっちゃう・・あぁ・・すごい・・あぁ・いっちゃう・・あぁ・・」
夫:「いく・・うぅ・・・」
綾香:「いっぱい出して・・信也さん欲しいの・・中にいっぱい出して・・あなたの精子でぐちょぐちょにして・・あぁ・・中に出して・・信也さん愛してる・・あぁ」


この後、しばらくしてから妻は信也さんにメールを打った。

「今度、二人で食事でも行きませんか?」

夫は仕事のため出かけたが、しばらくすると妻からメールがあった。

「信也さんからメールがあって、明日の夜会うことになったわ」という内容だった。

夫は、愛する妻が信也さんと激しく交り合う姿を想像し、凄まじいほど勃起していることに気付いた。

その晩、夫が仕事を終えて帰宅すると、妻は少し火照った顔で出迎えてくれた。着衣が乱れていたので、オナニーをしていたようだ。

夫:「綾香、明日の夜、信也さんと会うことになったんだよね?」
綾香:「そうよ・・信也さんとお酒も飲んで、それからいっぱい愛し合うの・・いっぱいキスして感じ合うの・・あなたの見てないところで二人っきりで・・」
夫:「もう興奮してるの?」
綾香:「えぇ?じゃぁ触ってみる?」

夫は妻のおまんこを触ってみた。

妻は下着を履いておらず、おまんこは愛液で溢れ返っていて、太ももにまで愛液が滴り落ちていた。

綾香は妖艶な目つきで夫を見つめ、夫のスーツを脱がし始めた。

シャツも脱がし、夫の乳首をいやらしく舐め始めながら股間に手を動かし始めた。

綾香:「あなた気持ちいい?こうやって乳首吸って舌で舐められるの気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・」
綾香:「明日はこうやって信也さんの乳首舐めてあげるの・・ほらこうやって・・ねぇ気持ちいい?信也さん、すごい乳首感じるみたいだから、こうやっていっぱい舐めてあげるの・・あなたも乳首好きでしょ?ねぇ気持ちいい?あなたの乳首かわいい・・あぁん・・おちんちん固くなってるわ・・」
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」

綾香は上目遣いで夫を見つめながら乳首を舐め回している。

いやらしく唾液を垂らしながら舌で乳首を絡め回している。

そして股間に手をあて、夫のズボンを脱がし下着を脱がした。

固くなったペニスが見えたところで、妻は「ベッドに行きましょ・・」と言い、夫と妻はベッドに向かった。

ベッドには今まで妻がオナニーをしていたであろう温もりがあった。

シーツは乱れ、愛液で濡れているようであった。

そしてシーツの上には妻が使っていたバイブが置いてあった。
そのバイブはカリが大きく、太さもあり、夫にとっては羨ましく思えるほどの立派なペニスの形をしていた。

妻はベッドに横たわると、足を開きM字開脚をしながら、そのバイブでクリをいじり始めた。

豊満な乳房を持ち上げ淫らな舌を出して乳首を自分で舐めていた。

その姿を夫に見せ付けながら、夫に淫らな目線を送っていた。
その視線は挑発的で妖艶な色気を醸し出していた。

妻のおまんこは愛液で溢れ返っていて、妻はバイブでクリをいじりながらいやらしく腰を動かしていた。

妻は「ねぇ・・あなた・・私の体もっと見て・・私の体好きでしょ?あなたどう?ねぇあなた・・私の体は色々な人に舐められて来たのよ・・そういう私の体あなた好きでしょ?それに私は明日信也さんと愛し合うのよ・・私の唇もおっぱいもあそこも全部信也さんのものになるの・・あなた私のおっぱい好きでしょ?ほらこのおっぱいも乳首も・・いっぱい信也さんに舐め回されるの・・ねぇあなた・・私の体を信也さんにいっぱい舐め回されるのよ・・明日私は信也さんだけの女になるの・・ほらあなた・・私の体舐めたいんでしょ・・ほら・・来てもいいわよ・・」

信也は綾香のおまんこの奥に精子を放出した。

綾香:「信也さん・・嬉しい・・いっぱい出てるわ・・」
信也:「奥さん・・気持ち良かったよ・・」
綾香:「私もすごい気持ち良かった・・信也さん大好き・・」

信也は綾香のおまんこからペニスを抜き、シャワーを浴びに行った。

綾香は興奮して勃起している夫に卑猥なおまんこを両手で開き見せ付けた。

綾香:「あなた・・興奮してるのね・・嬉しい・・信也さんのおちんちんすごい気持ち良かった・・ほら見て・・信也さんの精子いっぱい受け止めちゃった・・」

夫は嫉妬と興奮で堪らなくなり綾香を抱きしめ、むさぼるように乳房を揉み回し信也の唾液だらけになった綾香の乳首を舐め回した。

綾香:「あぁん・・また気持ち良くなってきちゃった・・私のおっぱいは信也さんがいっぱい舐めてくれたのよ・・そう・・そうやって激しく・・」
夫:「綾香・・興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・あなた私のおっぱい好きなんでしょ?この大きいおっぱい好きなんでしょ?」
夫:「綾香・・好きだよ・・綾香のおっぱい大好きだよ・・」
綾香:「信也さんだけじゃないのよ・・たくさんの男の人達にいっぱい舐められてきたの・・そうやって舌で舐め回されたり、おちんちんの先っちょを乳首で擦ってあげたり・・」
夫:「綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「男の人達みんな私のおっぱい好きみたいなの・・だからいっぱい舐められて来たのよ・・私の乳首は色んな男の人達の唾でいっぱいなの・・あなた興奮してるの?もうほんとに変態ね・・」

夫は豊満な乳房をより強く鷲掴みにし、乳首を唾液だらけにして舐め回した。
夫は異常なまでに興奮していた。

綾香:「もうあなた・・おちんちんこんなに大きくさせちゃって・・いやらしい汁でヌルヌルしてるわよ・・舐めてあげるわね・・あぁ・・あなたのおちんちんかわいい・・気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・綾香のおまんこも見せて欲しい・・」

綾香は69の体勢になり、腰を動かしながらおまんこを夫に見せ付けた。
信也の精液が少しずつ滴り落ちている。

綾香:ねぇあなた・・私のあそこ舐めたい?ねぇ・・舐めたいの?信也さんの精子でいっぱいの私のあそこ舐めたい?」
夫:「綾香・・舐めたいよ・・精子も飲みたい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・」

夫は極度の興奮状態で、綾香のおまんこにむしゃぶりつき、舌を出して舐め回した。

信也の精子がおまんこから滴り落ち、夫はそれを嬉しそうに舐め回し、口中精子だらけとなっていた。

夫:「綾香のおまんこおいしいよ・・」
綾香:「あぁん・・気持ちいい・・精子が出ちゃってる・・あぁあなた・・口が精子だらけになってるわよ・・もう・・あなたったら・・」
夫:「綾香・・好きだよ・・大好きだよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私のおまんこもたくさんの男の人達の精子でいっぱいなのよ・・あなたが知らないところでたくさんのおちんちん入れてもらってきたの・・ねぇ・・こんなこと言って私のこと嫌いにならない?」
夫:「興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私・・ほんとにおちんちんが好きなの・・色んな人のおちんちん舐めてあげて私のあそこにいっぱい入れて欲しい・・私もうダメなの・・私も変態なのかもしれないわ・・だって・・」
夫:「だって・・何?」
綾香:「犯して欲しいの・・色んな男の人達に犯してもらいたいの・・もうおちんちんなしじゃ生きていけないの・・」

シャワー室の扉が開き、信也が戻ってきた。

綾香:「ねぇ信也さんお願い・・おちんちん欲しいの・・」
信也:「奥さんもほんとにエロいなぁ・・」

綾香は69の体勢で夫のペニスをしゃぶりながら、信也の大きなペニスを手コキし始めた。


綾香は信也と夫のペニスを両手で握り、手コキしながら鬼頭を舌で舐め回した。

綾香:「信也さんのおちんちんまた大きくなってる・・うれしい・・」
綾香は腰を動かしてクンニしている夫の顔におまんこを摺りつけ回した。

夫は信也の精子と綾香の愛液で顔中をいっぱいにしていた。

綾香:「あなた・・私のあそこ指を入れて開いてみて・・ほら広がってるでしょ・・あぁん・・」

夫は舌で舐め回していたおまんこに指を入れた。

中指がスルリと入り、薬指も入れ、続いて人差し指も入った。

夫は興奮し3本の指でおまんこをかき回した。

中から信也の精液が出てきて、夫はその精液を口の中で味わっていた。

綾香:「あぁいぃ・・そういぃ・・もっと私のあそこかき回して・・」
夫:「綾香・・おまんこすごい広がってるよ・・」
綾香:「あぁおちんちん欲しい・・また欲しくなってきちゃった・・」
信也:「奥さんも変態だねぇ・・旦那さんの入れてあげたら?」
綾香:「あなた入れたい?でも私のあそこ広がっちゃってるわよ・・」

夫は綾香を正常位の体勢にしペニスを差し込んだ。

綾香:「あぁん・・あなたのおちんちんも気持ちいい・・でももっと大きいのじゃないとダメ・・大きいのが欲しいの・・」

綾香は豊満な乳房を手で揉みながら、自分で乳首を舌で舐め回していた。
また夫のペニスで突かれながら信也の大きなペニスを手コキしている。

夫はいつもより綾香のおまんこが広がっていてあまり入れている感触がなかった。

そのため夫は腰を回し綾香の秘部にペニスが擦れるようにした。

綾香:「あぁん・・それ気持ちいい・・あなたのおちんちんも気持ちいいわ・・あぁそう・・それ気持ちいい・・」

夫は腰を回しながら綾香にディープキスをした。

綾香:「信也さんの精子の味がするわ・・あなたもっと舌出して・・信也さんの精子私も欲しい・・あぁ・・」

綾香と夫をディープキスをしながら信也の精子を舌で一緒に味わっていた。

夫:「綾香のおまんこに擦れてすごい気持ちいいよ・・もうイキそう・・」
綾香:「もうイキそうなの?私もあなたのおちんちん気持ちいい・・いいわよ・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・出すよ・・綾香の中に出すよ・・」
綾香:「出して・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・いく・・」
綾香:「あぁん・・・いっぱい出てる・・うれしい・・」

夫がペニスを抜くと、今度は信也が大きなペニスをおまんこに差し込んだ。
綾香のおまんこは夫に入れられている間に少し小さくなったようで、信也は少しずつペニスを入れた。

綾香:「あぁすごい・・すごい気持ちいい・・主人のとは全然違う・・あぁすごい気持ちいい・・」
信也:「旦那さんのと比べてどう?」
綾香:「すごいいい・・大きい・・あぁそう・・そこ気持ちいい・・あぁんそこ・・奥まで当たってる・・いぃ・・またいっちゃう・・あぁそこ・・そこ気持ちいい・・」
信也:「もういっちゃうの?さっき旦那さんのじゃイケなかったでしょ?」
綾香:「もう意地悪言わないで・・あぁん・・いぃ・・いく・・あぁそこ気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いぃ・・いく・・いっちゃう・・いっちゃう・・」

信也はまんぐり返しのような体勢でペニスを奥深くまで突き刺した。

綾香:「あぁ・・すごい・・もうダメぇ・・おかしくなっちゃう・・そこ・・奥まで当たってるの・・すごい気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いっちゃう・・あぁぁ・・」
信也:「奥さんほんとにエロいなぁ・・また今度複数でしてみる?また旦那さんの見てる前で・・」
綾香:「したい・・おちんちんいっぱい欲しい・・」
信也:「奥さん今も欲しいんでしょ?」
綾香:「おちんちんが欲しい・・大きいおちんちんいっぱい・・あぁんそこ気持ちいい・・」

綾香は舌を出して自分で乳首を舐めながら、もう片方の手でクリをいじっている。

私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。
私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)

兄「はれて大学生やな」
私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」
兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」
私「?学校だけ?」
兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」
私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」
兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」
私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」
兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」
私「どんな子ならいいの?」
兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」
私「なにが?」
兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」
私「へ?」
兄「なんでもねえわ。とにかく可愛いってことや。」
私「(可愛いって異性としてみてくれてるのかな???でも昔から可愛いって言われてるし・・)」
兄「今日は何して遊ぶ?」
私「眠たい」
兄「家帰って寝とけばよかったのに俺のベッドで寝るか?」
私「うん♪お兄ちゃんは?」
兄「適当になんかしとくよ。」

お兄ちゃんの匂いがするベッドで私はすーっと寝てしまいました。
起きるとお兄ちゃんが地べたに座ってベッドに腕で頭を固定してもうひとつの手でわたしの頭を撫でていた?感じで寝てました。

私「(お兄ちゃんも寝てる・・
可愛い♪)」ドキドキしてました。「お兄ちゃん?」
兄「あー寝てた。」
私「一緒に寝ようよ?」
兄「?あぁ!」
私「お兄ちゃん?」
兄「どうした?」
私「お兄ちゃんのことが好き!」
兄「え?あーえっと」
私「どうしたの?」
兄「あっちの好きでいいんやんな?」
私「///」
兄「俺さ!妹ととして見てきたつもりやったのに、お前が高校生になってからなんか今にも手出しそうで・・」
私「お兄ちゃんも私のこと好きってこと?」
兄「大好きや!」
私「ほんと?」
兄「何を泣きそうな顔してんの?俺と付き合ってくれる?」
私「うん!お兄ちゃん好き」
兄「そのな?」
私「?」
兄「今はお兄ちゃんって言ってもいいけど、外でさ言うんわ流石に勘弁してほしいつうかさ。」
私「でもこれまでお兄ちゃんって言ってきたから間違えそう。」
兄「間違えてもいいから。う~ん。先輩か渾名か名前にしてほしいんやけど」
私「わかったー♪」
兄「あとひとつ!ほんとに俺でいいん?」
私「?」
兄「大学やったらいい奴なんかいっぱいおるで?」
私「お兄ちゃんのことずっと好きで、ずっと隠してきて辛かったんだよ?
後お兄ちゃんって人気あるんだよ?カッコいいし優しいし」
兄「俺がか?・・そうなんや」
私「お兄ちゃん?もっと近ずいていい?」
兄「じゃあ抱いていい?」
私「うん」
兄「私ってさ!めっちゃいい匂いするよな。」
私「おお兄ちゃんもいい匂いするよ。」
兄「顔赤いぞ。可愛いなほんとに」
私「うー。お兄ちゃん?私その付き合うのとか初めてだから、その優しくしてね。」
兄「(笑)なんか勘違いしてね?付き合うと優しくしてね?は意味ちがうやろ」
私「ふぇ?あっえっと」とりあえず布団の中に潜りました。
兄「可愛いわー。天然って言われるやろ?学校で。」
私「うん。私は違うと思ってるけど・・」
兄「そうか!まぁ天然やで(笑)てかさこれまで何回ぐらい告白された?」
私「んー、数十回?かな。覚えてないよ。」
兄「ほんとにモテてるなぁ。」
私「お兄ちゃんこそコミ力高いしカッコいいし女の子回り多いじゃん。」
兄「でも、友達やしな!大学生になってからお前が好きやったからな。」
私「うー。もっと早く告白したらよかったー。」
兄「でも、よく遊んできたやろ?これまでずっと」
私「そうですね!お兄ちゃん?」
兄「ん?するか?」
私「・・うん」
兄「目を瞑ってくれる?」
私「うん」

ちゅっ

私「えへへ。」
兄「(ナデナデ)」

それから2ヶ月位たって大学生活もなれてきて2ヶ月で3回告白されました。
お兄ちゃんと付き合ってるから他の男子には全然興味はなかったです。
2ヶ月後の夜にお兄ちゃんと初めてやりました。

お兄ちゃんの部屋で遊んでお風呂行ってベッドINしていまし。
兄「私!いいかな?」
私「なにを?」
兄「クンクン」
私「くすぐったいよ」
兄「ちゅっ」
私「どうしたの?お兄ちゃん」
兄「さわっていい?」
私「・・・////(そういうことか)ぅん!」
私「んっ・・」
兄「脱ごっか?」
私「んっ・・あ」
兄「ちゅっちゅっちゅぱっ」
私「ぷは」
兄「鼻で息したらいいんやで」
私「うん。もう一回・・」
兄「ちゅっちゅっちゅ・・くちゅくちゅ」
私「ふわっ」
兄「首筋いい匂い♪」
私「乳首ばっかり触っちゃダメ」
「んっ」
兄「するー」
私「ズボン恥ずかしいよー」
兄「可愛い下着はいて誘ってるようにしか見えへんよ」
「こんなに濡れて」
私「そこはダメ!」
兄「なんで?」
私「あついよー」
兄「いいぐらいになってきたな!」
私「ふぇ?え?お兄ちゃんの?///」
兄「初めてやんなそういえば、ゆっくり触って」
私「うん。固くなってきたよ。口でやるんでしょ?」
兄「嫌やったらええんやで」
私「ペロペロ。大きい・・」
兄「俺も舐めたげる」
私「ひひゃあ!ややめて。んっんっあ」
兄「ここがいいんやな。」
私「ダメでちゃう」クリトリスを舐められて絶頂寸前でした
兄「こんなにべちゃべちゃにしてそろそろいいかな?」
私「お兄ちゃん?怖い」
兄「嫌やったらやめるよ。」
私「嫌じゃない!でも怖い。」
兄「初めては痛いかもしれんから痛かったら言ってな」
私「うっ」
兄「痛いか?」
私「大丈夫」
兄「もう少し入れるな」
私「いたっ」
兄「少し動かすで?」
私「んっんっんっお兄ちゃん?痛い」
兄「もう少しだけ我慢して」
私「「血がでてどうなるんだろと心配でした。」」
兄「もうなれてきた?」
私「うん。でも怖い」
兄「わかった。じゃあもうやめとこっか」
私「だ大丈夫だよ」
兄「また、よかったらでいいよ!」
「次からやるときは痛くないから大丈夫やで。」
私「ごめんなさい。怖いばっかりいって。その・・」
兄「全然!お前が嫌がりながらやるなんか俺も嫌やもん」
私「うん。」
兄「お風呂いこっか?」
私「うん」

一緒に入ってベッドに戻ってキスしてその日は寝ました。
1週間経って私からやりたいといってやりました。

兄「こわいか?」
私「大丈夫。あれ?痛くない」
兄「動かすで?」
私「うん!あれ?お兄ちゃんの前より大きくない?」
兄「抜いてないからな」
私「あっあっん。気持ちいいよ」
兄「俺も気持ちいいで」
私「んっんっんっあん」
兄「バックでやらしてな」
私「やんやん、んっんっんっ」
兄「きつくて、しまりやべ」
私「お兄ちゃん!んっんっんっはぁはぁ」
兄「次俺が下になるから自分で動いてみ」
私「ふっふぅふぅお兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「気持ちい?」
兄「めっちゃ♪」
私「よかったー!」
兄「動かしていい?」
私「ダメ!なんか擦れてすごく気持ちいい」
兄「ふうーん♪」
私「?」
兄「少し前かがみになって?」
私「はい?」
兄「そろそろイクか?」
私「へ?」
私「んっんっんっんっんっんっそこはダメ、」
「やっやっやイク!」

乳首吸われてクリトリスとGスポットとか言うところを責められてイっちゃいました。

兄「俺もそろそろ」
私「んっんっんっイク・・・・やん!」
兄「っ!」
「大丈夫か?」
私「うん・・・」
兄「もう一回だけいい?」

少し休んでもう一回しました。

兄「大好きやで」
私「私も」



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