萌え体験談

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クリトリス

幼女だった頃、お兄さんにいたずらされた話をする

当時のスペック
私♀6歳
超絶美少女ミタのきいちゃんに似ていた

ゆきえ♀6歳
ブサイク

お兄さん♂28歳くらい
メガネありフツメン

当時私は同じクラスで同じマンションのブサイク、ゆきえと登下校を共にしていた
私はマンションの最上階11階にすみ、ゆきえは10階に住んでいた

私の母は働いていたので帰りは必ずゆきえのうちに行って母が帰ってから一緒に帰るというのが習慣だった

だけどお母さんが仕事を辞め、まっすぐうちに帰ってもいい日が続いた。
ゆきえはブサイクな上に性格も悪いので本当に嬉しかった

エレベーターにゆきえと一緒に乗って、10階でバイバイするのが習慣になった。
そんな毎日が続いてたんだけど、今思うと多分エアコンの取り付け業者の人だと思うんだけど作業着のお兄さんとよくエレベーターで一緒になるようになった

お兄さん「何年生?」
うちら「いちねんせーい」

よく話かけてきてくれたしアメとかチョコを貰ったりした事もある
気のいいお兄さんって感じで別に怖くなかった

この頃私はよく母に叱られていた
しかも結構ひどく
なぜ叱られるかというと、おしっこをしたあとおしりをふかなかったりするからだ

とにかく、トイレットペーパーで拭くのがめんどくさい
家では母に怒られるのでちゃんと拭いてたけど、学校では拭いていたことがない

いけない事っていうのは分かっていたけどなぜかやめられなかった

まだ子供だったのでぱんつをすじに食い込ませて拭いた事にしていた
それに液体だから乾くと思っていたんだ…

まあ、そんなある日ゆきえとエレベーターに乗っていたらまた例のお兄さんに会った

お兄さん「私ちゃんのお父さんは何をやっているの?」
わたし「えーっと仕事をしています!」
ゆきえ「だからぁ、仕事を何やってるかって聞いてんだよ!クソが。私のお父さんは公務員です!」

そんなこんなで10Fでゆきえとさよなら
わたし「お兄さんは何をやってるんですか?」
お兄さん「お兄さんはねぇ、お医者さんだよ(^^)

作業着のくせにお兄さんは医者を騙り出した

私「そうなんですか!じゃ、さようなら!!」
お兄さん「私ちゃん。お医者さんはお医者さんでもねぇ、お兄さんはおしりのお医者さんなんだよ」
その瞬間腕をガシッされた

お兄さん「私ちゃんはおしっこしたあとちゃんとおまんこ丁寧に拭いてる?」
私「ふ、、拭いてます!」
お兄さん「うそだぁ(^^)拭いてるか拭いないかぱんつの匂いを嗅げばちゃんとわかるんだよ(^^)
私「拭いてるもん!」

私「たまーに忘れる時もあるけど」
お兄さん「そっそれは大変だぁ(^^)おしっこしたあとちゃんとおまんまんを拭かないと大変な病気になっちゃうんだよ(^^)

お兄さんはバッグから何枚かの写真を出し、
お兄さん「ほら、おまんまんをちゃんと拭かない悪い子はこんなぱっくりおまんこになっちゃうんだよ(^◇^)
写真には今思うと普通の成人女子のおまんこが写っていた
だが、当時の私にはそれが本当に怖くて泣き出してしまった
私「ごめんなさい今度からちゃんとおまんこ拭きます。今日はさようなら」
お兄さん「だめだね(^◇^)

私は腕をひっぱって階段の踊り場に連れていかれた
お兄さん「もしかして私ちゃんも病気にかかっちゃってるかもしれないからね(^◇^)念のためぱんつの匂いをかがせてくれる?

私「はい…」
そして踊り場でぱんつを脱いでお兄さんに渡してしまった

お兄さんはその場で私のパンツの匂いを嗅ぎながらご臨終でも告げるかのように
お兄さん「もうこれはダメかもわからんね」

その場で私は大声で泣じゃくろうとしたらお兄さんに口を抑えられた
お兄さん「私ちゃんこれはもう治療が必要だから今からするよ?(^◇^)」
私「痛いの…?」
お兄さん「大丈夫。痛くないよー(^◇^)気持ちいいからね(^^)

もうこの時点でスカート越しにまんまん触られている
お兄さん「どうゆう病気みるから床がちょっと硬いけど横になっておまたを拡げてもらってもいい?
あっこれはやばいねぇぱっくり割れちゃってるねぇ(^◇^)おしっこの匂いがぷんぷんするよー(^◇^)どうここ触られてるの解る?」
と言ってクリトリスをツンツンしてきた

私「ひゃあっ」
お兄さん「気持ちいいの?それは本当に悪い病気だから治療しないとね(^◇^)きたないからぺろぺろするよー」
といっておまんこぺろぺろしてきた
声はでなかったが結構気持ちよかった
でも泣いた

たぶん10分くらいぺろぺろされていたと思う
お兄さん「おまんこの病気はね、黙っておくとおっぱいにもうつるんだよ(^◇^)だからバンザイして上も脱いでね」

乳首もぺろぺろしだした。しかも綺麗にするだけのはずなのに噛んだり吸ったりしやがった
お兄さん「おっぱいも気持ちいいみたいだね(^◇^)やばい、ヤバイよおぉおおおぉっっっっっ!」
と言いながらお兄さんはついにズボンを脱ぎだした

お兄さん「お兄さん、これからお薬を作る準備をするからねぇえええああぁぁ(^◇^)」
と言っておちんぽを全速力でしごき始めた
なんだかよくわからないけど、お父さんのよりかなり小さいなぁと思った

お兄さん「ダメだあああぁあああ!お薬を作る力が足りない!私ちゃんあーんしてごらん」
よくわからないまま、いわれるがままあーんしてしまった

お兄さん「ヨシッ(^◇^)い、いくからねえええええぇええ!」
その瞬間、6歳にしてはじめての口内発射を経験してしまった

お兄さん「良薬は口に苦し!!もう治療は終わったよ(^◇^)」
おちんぽをズボンにしまいながらいつもの爽やかな笑顔でお兄さんは言った

私は服を着せられて格好はいつもどうりに
わたし「あの…パンツ…」
お兄さん「これは今後の重大なサンプルになるから治療代の代わりにもらっていくよ(^◇^)じゃあ1ちゃんこの事は誰にも秘密だよ!!」
去って行った

お兄さんは二度と現れる事は無かった

その後、パンツを無くして帰ってきた私を見て、お母さんが目をてんにさせていた

年上好きな男の初体験

(心と宗教板からなのでスピリチュアルがかっているかもしれません。結構えっちな話と関係ない部分は省略しました。)

27歳の時の話です。私はその歳まで女性体験がありませんでした。そんな自分の初体験の話です。
大学卒業後に一度就職をし、短大に入り直しました。看護の学校です。
そこのカナちゃんという女性がいました。34歳なのですが、いつも品がよく可愛いのです。
学校でミスコンテストがあったのですが、その時、カナちゃんはクラスの代表として候補に選ばれそうになりました。しかし「十代の女の子に混ざってミスコンに出るのは恥ずかしいから、申し訳ないけど出たくない。」と断ったほどです。多くの人が、石原さとみにそっくりと言いますが、本当に似ています。
私は5?10ほど年上の女性が大好きなのですが、まさにドンピシャの年齢でしかも石原さとみにそっくりな彼女に恋をしてしまいました。性格も繊細で優しく、天使のようです。
33歳という年齢もあり、会って割とすぐの頃「オレと一緒に住みません?お互い独り暮らししてても、家賃が勿体ないでしょ?」と誘うと、「んー…。でもせっかく買った家具を捨てなきゃならなくなるからなぁ…」と、余裕で返してくれます。
またスピリチュアルな事に関心がある人で、性格に透明感があるところも素敵です。
あまり誰にも言わなかったことですが、働いていた頃、私は給料の半分以上をアジアの恵まれない子たちに寄付していました。それを聞いてもニコニコ「いいね♪」と言ってくれます。(ドン引きする人もきっといるでしょうから・・・)。
マザーテレサが「心の貧しい人に尽くす人は、神様に尽くす人です。」と言いますが、そのような話を本で読んだ私と違い彼女は「淋しそうな人が私と一緒にいて元気になってくれるなら、励ましたらこっちが元気もらえるもんね♪」と天衣無縫な優しさを見せます。「それに誰でも気分が下がると人を恨んだりして性格悪くなるけど、安心できる幸せな環境なら、優しい気持ちになれるもんね。私ができること、してあげられることならしてあげたいから・・」
また、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」といいますが、彼女は人気者なのにどんな人相手でも分け隔てなく接し、ニコニコと親切に声をかけていきます。彼女の透明感に触れると、どんな人もきっと心爽やかになってしまうのでしょう、彼女と話した男はみな幸せ満点の笑顔になります。
ある時、カナちゃんの誕生日を聞いたので、携帯電話にメモしておきました。約半年後、突然ケーキをプレゼントすると、小学生の女の子のようにパーっと顔を明るくして、喜んでくれました(彼女とお友達の2人ぶんあげました)。
それから、飲み会やカラオケなどにカナちゃんが参加する時はわざわざ誘ってくれるようになりました。
好意を持ってくれているようなので、勇気を出して誘いました。「今度、一緒にご飯食べませんか?」するとパッと笑顔になり「喜んで!」と言ってくれました。
放課後、学校の近くの店に行きました。行く途中、お互いテンションが高まっているのがわかります。特に自分にとっては始めての彼女であり、「やっと俺にも春が来た♪」という幸せ感が隠しきれません。
店に着き、ご飯を食べ始めて半分くらい食べ終わったとき、告白しました。「あの、僕と付き合って、ほしいんです…どうですか?」すると「いいよ(*^^*)」と。
自分にとっては初恋のようでも、お互いアラサーです。「今日、この後、うちに来ないすか?」ときくと意味深な笑顔で「いいよ♪」と言ってくれました。
家に着き、まずお風呂を沸かし、一緒にお茶を飲みました。「いつも、部屋きれいねー」など歓談しました(この部屋でよく飲み会をしているため、彼女も来たことがあります)。
「じゃあ、そろそろ…電気を消そっかな♪」と言うと、彼女も笑ってくれました。
暗闇と言っても、外の明かりがあるのでよく見えます。彼女の後頭部を右腕で抱きしめ、キスをしながら押し倒しました。
ディープキスをしつつ、抱きしめます。彼女も、抱きしめ返してくれ、舌をこちらに入れてくれます。
耳を舐めながら「かなちゃん、好きだよ」と言うと「ふふ(*^^*)、私も好きだよ」と返してくれます。
ビシッとオシャレなワンピースのボタンをとって脱がすと、可愛い下着が現れました。全部脱がし、ワキを舐めると「あぁ…」と切ない声をあげてくれました。彼女の汗の味が愛しく感じたのを覚えています。
胸を舐めている時も、「んん…あぁ」と可愛い声が部屋に響きます。いつもは1人でいる部屋、温かい空気が満ちています。
風呂に入ろうと思っていましたが、彼女がいとおしくてたまらなくなり、もうあそこを舐めたくてたまらなくたりました。吸い付きながらクリトリスを舌で転がすと、ひときわ「あぁっあぁん!」と声を出してくれます。「気持ちいい?」と聞くと「すっごくいい」と言ってくれます。ずっと舐め続けていると、イッたのかビクビク体が動きました。
よしもういいかと思い、入れて行きました。あそこがとろけそうなほど気持ちよくて、「あっ」と思わず声が出ました。
腰を振っているあいだ、もう嬉しくて涙が出てきました。「こんな素敵な子とつき合えるなんて、もう、マジ嬉しい…」と泣き声で伝えると、激しくキスをしてくれました。肉体的にも精神的にも最高の感覚で、あまりの気持ちよさに、何度か意識が軽く飛んでしまいました。意識が戻る時は、彼女も僕も、また宇宙も1つにつながった気持ちでした。アドラーが恋愛をすることで利己的な男が愛を知り、思いやりのある性格に変わることがある。と言いますが、自分も、ほんの少し魂が磨かれた気がします。
「なぁ、イキそうなんだけど、最後手でしてもらっていい?」と聞くと「わかった」と言いました。
はじめ、手でしてくれてましたが、口でしてくれ始めました。思い切り吸い付いてくれるのでマジきもちよく、口の中でイッてしまいました。
頭が真っ白になり何も考えられないのですが、お互いに考えていることは全て伝わっている感覚、誰でも多かれ少なかれ経験があるものですが、深い部分でお互いが1つになった感じです。
その後、一緒に風呂に入り、彼女は帰りました。
今は彼女と結婚しており、可愛い娘がいます。

ま○こ臭ー女と不倫してたら脅迫された話

俺 26才 既婚  
ブサメン

俺が食品を卸している得意先の居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って後半1時間はフリータイムで席移動してもおkなフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即おkもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた

でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった
クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

スペックは
ユキ 21才 事務職 独身

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?w人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくってw平均年齢高いですよねw」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだったw
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

んで話してるとメッチャ話が合った
ねらーだし見てるまとめサイトも被ってたw

でお開きの時間になって思いのほか楽しめたなーなんて思いながら自分の車で帰ろうとしてるとユキが助手席の窓コンコンしてきた
窓開けて「どした?」って言うとユキが「番号教えて欲しいなと思って」って
で助手席座って番号を交換して喋ってたら先輩三人に車を囲まれて「浮気かぁ?」なんて冷やかされた
ユキは小声で「今度遊んでくださいね」って言って自分の車で帰っていった
チッ、お邪魔虫の西遊記トリオめ

俺はそのまま帰る気マンマンだったが先輩三人は女4人とカラオケ行くからお前も来いと拉致られた
残念な女4人だった。俺の相手はひときわ残念だった。すごく背が低いが丸顔でピザってた
40代後半かなと思って年聞いたら27ってんだから顔には出さなかったがメチャ驚いた
パッと見マジで三頭身て感じだったから俺らは影でドラミちゃんて呼んでた
しかし尋常じゃなく歌が上手かった。ドラミさんの歌うミーシャに俺は心を奪われた
またカラオケ連れてって下さいと俺から番号を交換した

で1週間後にメールが来た

ユキからだった
ユキ「いつ飲みつれてってくれるの??」

でその日の夜会うことになった
その時点では下心もなく友達としてと考えていた

家の場所教えてもらってくるまで迎えに行き、一応入ったことない居酒屋に行った
同姓でも通じないような話題にも食いついてくれて激論を交わしたりして本当に楽しかった
日付も変わりかけてたので送って帰ることにした
ちょっと好きになりかけてたけどこの関係が心地いいなと思って下心を封印し送って「じゃ」って帰ろうと思ったんだけどユキは車を降りる様子がない

俺「着いたよ?帰んないの?」

ユキ「・・・。」

と下を向いてダンマリ
俺どうしたらいいのか分からない、てか帰れない
この状態が30分続いた
俺が意を決して「部屋まで送ってこうか?」
ときくと「うん」と小さく答えた

で玄関まで送ってそこで「じゃ」って帰ろうと思ったら手を引かれて玄関の中まで連れてかれて扉が閉まった瞬間キスされた
その時点で俺の理性がとんだ

お互い求めるようにディープキスをしながらユキの服を乱暴に脱がせていく
薄暗くてよく見えないが整ったいい体だってことが触った感触ですぐ分かった

とにかく攻めた
首を舐めるとユキはいやらしい声をあげた
首を軽く噛むとその声はひときわ大きくなって強く俺に抱きついた

ユキのあそこに手を伸ばすとありえないくらい濡れてた
尻の穴までマン汁でビチャビチャになっていた

マン汁をむさぼるようにあそこを舐めた
指を出し入れしながらクリを口の中でクチュクチュしてると
ユキ「あぁ!イっちゃう、イっちゃう!!!!!」って体をのけぞらせて激しくイッた

でターン交代
すでに痛いくらいにフル勃起しててジーンズの上まで先走り汁がにじんでた
俺も服全部脱いでギンギンのモノをユキの顔の前に差し出して「しゃぶって」って
まず先っぽをペロッと舐めて亀頭まわりを丁寧にレロレロしていく

舌の先っちょで裏スジに触れるか触れないかの焦らしのあとに舌の全体を使って裏すじを何往復も舐めあげられた
興奮でティンコに全神経がいってるようで快感が半端なくて思わず声が出た
ユキは「フフッ、かわいいっ」と微笑むと亀頭をかぷっと口に含んだ
ジュルルグポッって卑猥な音とともにゆっくり前後に動かし始める
少しずつ深くくわえていき根元まで咥えられるころには俺は完全に喘いでいた
根元まで咥えられて亀頭の先は喉に当たっていた、そのまま頭を左右にグリングリン回転されると本当におかしくなりそうなくらい気持ちよかった
もう我慢限界!

俺「はぁはぁ、ねぇもう入れさせて」

ユキ「早くちょうだい!ちんちん入れて!」
って両手で太もも抱え込んでアソコ丸見えになった、スッゲー興奮したw

ヌルンヌルンのアソコにぶち込んでいきなりハードピストンした、もう獣になってた
ユキ「俺さんのちんちん気持ちいいっ!!」
ってAVみたいなこというんだよ、これが本当に興奮する
ユキ「ああん、すっごいおっきい」
  「突いてっ!、奥まで突いてっ!」とか
  

で突然枕もとの引き出しあけて「これ使って」ってローターが出てきたw
使いながら動くの難しかったから自分でクリに当てさせた
ゆっくり奥のほうにティンコを押し当てるように動かすとユキはスグにイッた
振動が俺にも伝わってきて気持ちよかった、もう俺もイキそう
 

するとユキはビックリすることを言ってきた

ユキ「ねぇ、首絞めてぇ」

俺「へっ?w」

ユキ「わたし首絞められるの好きなの」

俺「・・・(アンビリバボー)」

全力を10とするなら2くらいの力で首を絞めてみた
だって怖いんだもんw

ユキ「もっと強くていいよ」

俺「5」

ユキ「もっと」

俺「8」

ユキ「ゲホっゴホッ」

俺「ゴメンッ!大丈夫?!」

ユキ「もっと」

俺「(アワワワッ)」

もう正常位で突きながら全体重かけて首を絞めた
突くたびにアソコからピチャピチャ音がするのが分かった、締め付けも半端ない
ユキは失禁しながらイッていた、というか逝ってたw
白目剥いてたんであわてて首絞めの手を緩めた

俺「ねぇ、イキそう、イッていい?」

ユキ「いいよ、中に出してね」

俺「えっ!?」

ユキ「安全日だから大丈夫だよ、全部吐き出して」

俺「あぁ出すよ出すよ中に出すよあイクッイクッ・・・・あぁーーーー、はぁはぁ」

これまで出たことないくらい大量に出た
生命エネルギー全部吸い取られたって感じ

そして訪れる賢者タイム
時計を見ると深夜3時半、抜け殻のまま嫁が寝ていることを祈りつつ家に帰った

それから週2回は会っていた
会うたびにハメっこ動物した
そんな関係が8ヶ月続いた

2回目から携帯の録音機能利用してこっそりプレイを録音したw
んでそれ聴きながらオナヌーしたw

しかし別れは突然訪れる
嫁が感づきはじめたのだ

そのことをユキにも話しじゃあそろそろお別れだね、次に会うのを最後にしようってことで両者納得した

はずだった

会う前日にメールが来た
で普通に明日が最後だね、寂しくなるねって言ってたら

ユキ「やっぱりやだ、納得いかない
   なぜ私だけこんなに寂しい思いをしなければいけないの?
   嫁と別れて私と付き合って、ね?」
   
ユキ「やるだけやってポイ?嫁に全部ばらすよ?私には捨てるものなんてないんだから」

ユキが壊れた

ユキ「私は嫌だったのにお前に無理やり犯されたんだよ
   警察に届けてもいいんだよ?無理やりじゃない証拠あんの?」
一応隠し撮りしたセックステープがw

ユキ「どうしても別れてほしいなら金払えよ。今の家庭守りたいんだろ?30万で許してやるから」

もう同一人物だとは思えなかった
楽しかったころを思い出して切なくなった
だけどもう嫌悪感しかなかった
金払ってでも別れたいと思った

でもやっぱり金は惜しい、てかそんなにいきなり用意できない、財布は嫁が握っているから
それにこれは脅迫だ、警察に行けば向こうが不利になるはず
でも警察沙汰にすると嫁にバレるし

もう一か八かお金受け渡し名目で会うことにした、話せば分かるはずと信じて
お金は用意しないでとにかく謝り倒し好きだったという気持ちを伝え情に訴えることに決めた

はっきり言ってこのクソアマ市ねと思っているがお金のために己を殺す

お金渡すだけですぐ済むからと車で会うことになった

会うのは正直怖かった、もう楽しかったころのユキではないんだろうから

車に乗り込んでくるユキは冷たい目で俺を見ていた
俺は目をそらさずに真っ直ぐユキを見据えた
なめられてたまるかってんだ
また舐めてほしいけどw

でまず謝ろうとおもったら突然ユキが泣き出した
もう子供みたいにワンワンと
20分くらい手が付けられなかった

ユキ「ヒック、ごんなことじで嫌いになっだよね??わたじのごどなんで?」
泣き顔で鼻水きったなっと思いつつ当たり前じゃボケこのクソアマという言葉を必死に飲み込んで

俺「そんなことないよ、悪いのは全部俺なんだから
  ユキは悪くないよ、今でも好きなままだよ」
と心にもないことを言ってみる
ユキはさらに号泣した、効いてるw効いてるww

ユキ「困らせたかったの、ほんとはお金なんて要らないから奥さんじゃなく私を選んでほしかったの?、ウオォー」
よし!金払わなくて済みそうwwwもう一声だな

俺「ユキと出会うのがもっと早かったらよかったのにっていつも思ってたよ
  でもユキと出会えて本当に良かった、楽しかった日々は一生忘れないよ
  今までありがとう」
と俺は右手を差し出した、握手して終わろうという魂胆で、くいつけくいつけw

ユキ「今までありがどうぅぅ」ガシッ

フィッシュオーーーン!!!!釣れたーーーー!!!
これでお別れだーwwwヒャッホーーーー!!!!!

必死にニヤケそうになるのこらえて

俺「車を降りたらお互い振り返らずに帰ろう、未練が残らないように

  これから2人、前だけ向いて歩んでいこう」

ユキ「うん、グスッ」
  
遠ざかってゆくユキの後姿

俺は約束を破り振り返った

ハーフの美少女と

レベッカは中学2年生、英国人の父親と日本人の母親との間に生まれたハーフでクリクリとした淡褐色の目が特徴の、小柄な少女でした。

将来は芸能人になりたいという夢をもっているレベッカは、子供のような容姿とはちがって精神的には意外と大人だったのかもしれません。

その頃、高校生だった私にレベッカがなついてきたのは、やはりハーフ同士ということが一番大きかったと思います。
僕たちはすぐにとても親密な間柄になりました。

私の両親は毎年、一定の期間仕事の関係で父の母国に帰っていましたが、私は学校があるので一人で残り、家のことは毎日通いでやってくる家政婦さんがやっていました。

両親がいない期間レベッカは私の部屋で過ごす時間が多くなり、思春期の二人はキスをしたり軽く体をさわりあったりするようになっていました。

2週間後に両親が帰国する予定のその日、レベッカは私に抱いてほしいと頬を染めながらいいました。

二人とも初めての経験に緊張で震えているような感じでしたが、たくさんキスをしてレベッカの胸や太ももをさわったりしているうちに段々と二人ともボウッとしたような感じになってきました。

そうしながら私はレベッカの服を脱がせようとしたのですが、うまくいかなくて結局は二人とも自分で服を脱ぎました。

レベッカは服だけではなくて可愛いいピンク色のブラとショーツもすぐに脱いでしまい、本当に生まれたままの姿になりました。

胸と股間を両手で隠すビーナスのようなポーズでいるレベッカを自分も全裸になった私はギュッと抱きしめていました。

私に触れるレベッカの肌はなめらかですべすべでしたが、意外にも柔らかいという感じではなくて弾力にとんだ、硬くはないけれどしっかりと張りつめたような感触でした。

立ったまま裸で抱き合い、ずいぶんと長い時間むさぼりあうようにキスをしていました。
いつもキスはしていたので、そのころはレベッカもとてもキスが上手になっていました。

それから私たちはベッドにいきました、お姫様抱っこでレベッカをベッドにおろすとレベッカはもう胸も股間の茂みも隠すことはしませんでした。

カーテンは閉めてありましたが、まだ日も高くて部屋は明るかったのでレベッカの姿はよく見えましたが、白い裸体は本当にきれいでした。

華奢なので胸のふくらみは小ぶりでしたが、色素が薄いのか乳首は桜の花びらのように
美しい淡いピンク色をしていました。

淡褐色の目以外は日本人とほとんどかわらないようなイメージのレベッカでしたので
抜けるように白い乳房に淡いピンク色の可憐な乳房に私は感動すら覚えていました。

それからは二人で無い知識をだしあって努力しましたが、あまりうまくできませんでした。

レベッカは私のものを口でしてくれましたが、先っぽを口にふくまれて舐められたのですが
可憐なレベッカがそんなことをしてくれているという感動はあるけれど、歯があたるのが少し痛くてあまり気持ちよくはなかったです。

私が指でレベッカのクリトリスをさわったときも、友達に聞いていたので十分にソフトに愛撫したつもりでしたが、レベッカはとても痛がりました。

結局はレベッカの乳首を私が舐めるのが一番よかったようです。
そうしているとレベッカは「なんだか変な気持ちになってきたかも」と言いました。

その後はレベッカのクリトリスを同じ様に舌でなめました。
今度はレベッカも痛がらなかったので、彼女が気持ちよくなるまでずっと舐めていました。

初めての挿入は話に聞いていたほどには難しくありませんでした。

レベッカの入り口はとてもせまくてきつかったのは確かですが、部屋が明るかったのと
レベッカが自分でわかりやすいようにしてくれたので、どうすればいいのかはすぐに判りました。

でも痛みは噂で聞いていたとおりのようでした、レベッカはとても痛がったので僕はレベッカが痛がると入っていくのを止めました。

それからまた少しだけ進むと、すぐにレベッカが「待って、やっぱり痛い」と言います。

そんなことをしているうちに私のほうが興奮で射精してしまいました。

ゴムはなかったので、あわてて腰をひきましたがレベッカの股間のあたりに出してしまいました。

私はびっくりして謝りましたがレベッカは微笑んで「いいの大丈夫なはずの日だから」と言いました。

女性には妊娠しやすい時期とそうでない時期があるというのは聞いたことがありましたが、そんなことまで考えて今日を選んだのかな?と驚いたのを覚えています。

やり直しでレベッカのクリトリスを舐めるところからはじめると、すぐにレベッカは変な気持ちになってきたらしく、少しだけ喘ぎ声をだしたりしていました。

さっきよりも濡れてきているのがわかって、これならちゃんとできるかも?と思いました。

レベッカを舐めているうちに私のものも、またすぐに元気になってきました。
でも、やはり先ほどと同じで先っぽだけは入るのですがレベッカはとても痛がるので
少し進んでは休みを5回くらい繰り返していたと思います。

レベッカが「いいから、私が痛がっても思いきってしてみて」と言いました。

レベッカが無意識にずりあがるように逃げるので、首のうしろに腕を回して抑えながら
思い切って腰を強く入れるとスブッという感じで半分くらいはいったような感じがしました。

レベッカは歯をくいしばって痛みにたえているようで、とても可哀相な気がしましたがそこで少しだけ休んだあと「いいね?」と訊くとレベッカがこくりとうなづいたので
もう一度ぐっと腰を入れて最後まではいっていきました。

処女膜を破ったという感じは正直わかりませんでした、とにかく生温かくてなんともいえない感触が「レベッカに包まれているんだ」という感じで素敵でした。

私は最後までつながったあとも動かずにそのままじっとしていましたが、すぐに射精感が

こみあげてきたのでレベッカに「本当にいいの?」と訊くと、そのときには涙目になっていたレベッカが「うん」と言ったので、レベッカのなかにそのまま放出しました。

その時に一回目のときとき比べものにならないくらいの快感が私のなかを走りました。

私が自分のものを引き抜くと、想像していたのよりもたくさんの出血でした。
レベッカが僕を安心させようとしたのかもしれませんが、抜いたあとは「そんなに痛くない」と言っていました。

家に帰るときもレベッカは「なんだかまだ入ってるみたい」と言っていました。

その後は毎日、夕方になるとレベッカが部屋に来て、裸で抱き合いましたが彼女が痛がるので中には入れませんでした。

1週間たったころ「なんだか大丈夫みたい」というので、入っていってみると痛がりませんでした。

それからは両親が帰国するまで毎有セックスをしていました、本当にたくさんしました。

両親が帰国すると、残念なことに2か月後に私も一緒に帰国することになってしまいました。

その後、レベッカは自分の夢をかなえました。

私は大学を卒業後、働いていた会社で日本支社への勤務を希望して今はそこで働いています。

レベッカとは連絡をとりましたが、彼女にとっては仕事が一番大切なことだというのが
判ったので、メール交換をするくらいでつきあったりはしていません。

今は私にも恋人がいますが、最初に女性の素晴らしさを教えてくれたレベッカに今も感謝しています。

ロリ少女お漏らしシャブSex

今回でロリロリ風少女ルナたんとのキメHも3度目なので少し余裕が出てきたかも
てか、余裕かまし過ぎてしまい、待ち合わせに30分遅刻しましたが(汗
とりあえず、コンビニで飲食物、その他諸々を買い込みラブホへ向かった

ルナたんがDVDを見たがっているのでお値段が高目だけど機器の整った部屋を選んだ。
部屋に入り、早速DVDを再生する。前回、ルナたんが見たいと言っていたので
レゲエダンスのコンテストやレクチャーなど5枚を知り合いから借りてきたのだ。
ルナたん、スゲー、スゲー言いながらダンスコンテストのDVDを食い入るように見てた。
その間にネタの準備しとくかなと・・・前もってすり潰してパウダー状したものを5詰めた。
押す人がオマケに付けてくれたアンプルの精製水で1.5倍の量まで引く。キャップを戻し
「出来たよ?ん♪」と声をかけると「ゴメン、やっぱ先にシャワー行ってきゅる」
少々、拍子抜けするも ま、いいかと自分で射れた。うん、まぁまぁかな。
レゲエダンスを見る。レゲエを見たことある人ならわかると思うけど 凄いエロエロw
倒立してお股をパカパカしてるシーンがうpになった。

オネエサン、オネエサン!あのぉ…大陰唇が殆ど見えちゃってるんですけど(汗

そうこうしている間に ルナたん、シャワーから戻ってきた。
よかった?ギャルメイクのまんまだw 大きなつけ睫が可愛い。
イイ意味で素ッピンとのギャップが多きいので2度楽しめるw

新しいポンプを出し、5つ目の目盛までネタを入れる。精製水で8つ目の目盛まで。
「入れまちゅよ?」 
ルナたん、タオルで身体を拭きながら ちょこんと隣に座る。
「あい♪;痛くしないでくだしゃいね」
ホントに注射が嫌いなんだろう。出した腕とは反対側へ顔を背ける。
何の抵抗もなく針が血管に入っていく。血を引くと一瞬だけ明るめの赤に染まるが
みるみるドス黒くなっていく。ゆっくりと射れはじめると天井の一点を見つめ深呼吸した。
速めに射れ、針を抜く。
「はい、おしまい♪」
目を閉じて何度も確認するかのように頷くと 突然、カッと目を見開き
「キタコレーw」 
前回、俺がやったのをマネしてるようだw 
可愛いぞ!このやろ!w
見つめあい、唇をあわせただけの軽いキス。
「じゃあ、今度は俺がシャワー行くわ」
ルナたん、舌先だけ出してちょろちょろ舐める。
「うん、レゲエ見て待ってるね」
ここでガバッと行きたいところだが気持ちを抑えバスルームへ行くw

部屋に戻ると…ベッドの上で立て膝になりながらDVDと一緒に踊ってる後ろ姿がw
ずり落ちそうなバスローブから露出した左肩が艶めかしい。
腕をスイングさせながら 腰が変則っぽいリズムでガクガクしてるw
今度はリズムにあわせてグラインド。
エロ超えてた 淫らとしか言いようがない。
後ろからそっと近づく俺に気がついた。
ちょっと振り向き、トロンとした妖しい目でグラインド。
挑発するかのようにグラインド。てか、挑発するグラインドw
そのリズムに吸い寄せられるように
バスローブを捲り、白く小振りな尻にむしゃぶりつく。
「うっ」
舌先がアナルを捕えると腰の回転がゆっくりになる。
舌全体をアナル中心に触れさせ、ゆっくりと捻ってみる。
「んっ んっ あっ あっ やぁああああぁん ぁん」
崩れるように前に倒れた。剥ぎ取るようにバスローブを脱がせる。
ちょっとだけ見える小陰唇の合わせ目がぬらぬらと光っていた。

ルナたんを仰向けにし、上にかぶさり唇をあわせる。
見つめあい、頭をイイコイイコ撫でながら
「今、オマンコ見たら濡れてたけど早くない?w」
オマンコへ手を伸ばし、指先でそっと合わせ目を撫でる。
「ゃん…おじさんの前で踊ってた…ら…濡れてきちゃった…」
吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに目を伏せる。
合わせ目を撫でる指をほんの少しだけ沈める。
「腰ふりふり挑発してたら 自分の方が先に感じちゃったんだ?w」
ぬめぬめ感を楽しみながらクリトリスと会陰の間を往復させる。
「ぁっ ぅっ ぅっ」
指を1ミリとか0.5ミリぐらいの感じで小刻みに震わせる。
「で、それを追及されて、更に感じちゃってるんだ?w」
ルナたん、目を閉じ、ビクンビクンしながら
「ぅっ ぁん ん ゃん…ふっ 言わなぃ…で…」
苦しそうに肩で息をしている。吐き出す息もかなり熱い。
「わかった。一旦、止めとくw 冷たいの飲む?」
ジャスミン茶を一口飲んでからもう一度口に含み
唇すれすれのところまで持っていく。が それ以上は近づかない。
一瞬、ルナたんは戸惑っていたが 俺が目配せすると
両手で俺の頭を引き寄せ、夢中で唇に吸い付く。
さらに一口飲ませると落ち着いたみたい。
TVを消して室内の照明を一段落とし、USEN440でR&Bを流す。
ルナたんを抱き寄せ、唇を吸いながら舌を絡めあう。
大きく張り出したおっぱいがつぶれて歪んでいる。
それでもかまわずに強く抱きしめる。息が荒くなってくる。
「どうして欲しい?」
白く細い首筋に唇を這わせる。舌先で鎖骨のくぼみを舐る。
「なんでもいいからメチャクチャにして」

・・・Next

中1の夏、兄とHした

当時、私は中1で兄は中3でした。
兄はサッカー部のキャプテンやってて、妹の私から見てもカッコ良かったです。
だから、普通に彼女もいて、すでに経験済みみたいでした。
私は兄と普通に仲良かったから、よく兄の部屋に遊びにいってました。

そんな中1の夏のある日、
私はいつものように兄の部屋に遊びにいったんです。

兄の部屋はエアコンが効いてて、私にとって暑さから逃れる避難所みたいになってました。
そのとき、兄は勉強机の椅子に座ってPSPしてました。
私は兄のベッドに寝ころんで、兄から借りたマンガを読んでました。

それから、しばらくして
私は

(なんか視線がするな……)

って思って、ふと兄の方を見たんです。
そしたら、兄が私の太ももあたりをじーっと見ていたんです……
(ちなみに、そのとき私はかなり短めのスカートをはいてました)

そして次の瞬間、私と兄は目が合っちゃいました。
兄はすぐに目をそらしましたが、私はなんか気まずくなってしまいました……
でも、私は何もなかったようにマンガの続きを読みました。
でも頭の中では

(お兄ちゃんが私のことHな目で見てる……)

って思ってドキドキしてました。

正直、兄に太ももを凝視されたことに嫌悪感はなかったです。
ちょうどその頃、私はオナニーも覚えて、Hなこととかに興味あったから

(お兄ちゃんは私のこと、女として見てくれてるんだ…)

って思ってちょっと嬉しかったくらいです。

それから、私がベッドでずっとマンガ読んでたら、
兄が不意に

「妹、最近大人っぽくなったな」
って話しかけてきました……

私は兄にそんなこと言われたの初めてでビックリしたし、
なんか照れ臭くなって

「そうかなぁ…」

って言ってスルーしました。
でも内心嬉しかったです。

すると突然、兄が椅子から立ち上がりました。
そして、兄は私の方に近づいてきたんです……

(なんだろ…?)

私は兄にあんなこと言われた後だから、妙に兄のことを意識しちゃってました。
でも、私はマンガを読むふりに努めました。

すると、兄は無言でベッドに腰掛けました。
私は兄をそばにして、
いつもなら何とも思わないのに、やっぱりあんなこと言われた後だからドキドキしちゃってました……

それからしばらくして、
兄がいきなり私の太ももを手で撫でてきたんです……

私はビックリしたのと同時に、背中にゾクゾクって何かが走ったのを感じました。
兄はずっと無言で私の太ももを撫でつづけていました。

私はドキドキしながら兄に

「どうしたの?」

って聞いてみました。
そしたら、兄は太ももを撫でる手を止めて

「妹は彼氏とかいるの?」

って聞いてきたんです。

私が「いないけど…」って答えたら、
兄は

「ふーん……妹はそういうのに興味ないの?」

って聞いてきました。
私はなんか恥ずかしくて

「別に興味ないけど…」

ってあっさり答えました。

そしたら次の瞬間、
私の肩を誰かが掴んだと思ったら、私は仰向けに起こされてしまいました……

目の前を見たら、兄が私におおいかぶさって、私の目をジッと見つめていました……
驚いた私は兄に

「なに?」

って聞きました。
すると、兄は

「もったいないよ」

って答えたんです……
私はわけが分からなくて

「え…?」

って返しました。
そしたら、兄は

「恋愛に興味ないとかもったいないよ………妹、こんなに可愛いのに…」

って………
私は黙りこんでしまいました。

兄に見つめられながらそんなこと言われて、恥ずかしいのやら嬉しいのやら……
ドキドキしっぱなしでした。

そして…

兄は私の目を見つめて

「俺が教えてやるよ」

そう言って、私に顔を近づけてきたんです。
私は急に怖くなって、兄を押し退けようとしました。
けど、私の両手がベッドに押しつけられたと思った次の瞬間…

私は兄に唇を奪われていました……

人生初めてのキスでした……
でも、実の兄相手なのに不思議と嫌な気にはなりませんでした。
兄は経験者だけあってキスが上手かったです。
私は兄に唇を包みこまれ、
背中にゾクゾクと快感が走りました。

そして、私の頭は甘い感覚に包みこまれました。

けど、不意に兄が舌を入れてきて、私はハッと我にかえりました。
私は顔を横にそむけてディープキスを拒んだんです……
それからしばらく、お互い気まずい沈黙が続きました。

そして、私が最初に口を開きました。

私「やっぱりダメだよ……こんなの…」
兄「なんで?」
私「なんでって………兄妹だし…」
兄「お父さんとお母さんにバレなきゃいいじゃん」
私「よくないよ!…それに………お兄ちゃん彼女いるのに…」

そしたら、兄は急に黙りこんでしまいました。

私は(うまく説得できたかな?)と思いました。
けど、兄はため息をついたあと

「別れたよ……」

そう呟いたんです……

「えっ…?」

私は驚きました。
兄が彼女さんと別れたなんて聞いてなかったから……
けど、やっぱり兄はキスが上手くて、私は拒むことができませんでした……

(あぁ……お兄ちゃん…)

再び、私の頭は甘い感覚で包みこまれました。
そして……
再び、兄は静かに舌を入れてきました。

私は兄のキスで完全にHな気分になってしまっていたので、
もうディープキスを拒む気はなくなっていました。

兄はピチャピチャ音をたてて、私の舌に絡みついたり吸いついたりしてきました。

私も控えめに兄の舌に絡みました。

ディープキスは徐々に激しさを増して、
私と兄はお互いハアハア息を荒げていました。

そして、ディープキスの最中、
兄が私の服の中に手を入れ、お腹を撫でてきました。

私は一瞬ビックリしましたが、抵抗しませんでした。

お腹を撫でられるのは気持ちいというよりも、
なんだか温かくて優しい感じがしました。

そして、兄はその手を上にずらしていき、ブラの上から私のおっぱいを揉みだしました。
これはやっぱりちょっと恥ずかしかったです。
ブラの上からのせいなのか、
おっぱいを揉まれても、正直あんまり気持ちよくなかったです。
でも、兄におっぱいを揉まれてるのがすごくHな感じがして興奮しました。

それから、兄はディープキスをやめ、私の頭を撫でてニッコリ微笑んだあと、
私の服に手をやりました。

そして、兄は私の服を少しずつまくりだしました……

服を完全にまくられ、ブラジャー姿にされた私は
恥ずかしさの余り、顔を横にそむけてギュッと目を閉じてしまいました。
(ちなみにそのとき、真っ昼間で部屋は明々してました……)

そんな私をよそに、兄はブラのホックを外して、私からブラをはぎ取りました。
私はとっさに胸を両手でおおって隠しました。
恥ずかしさで顔は熱くなっていました。
すると兄は

「恥ずかしがらなくてもいいよ。俺経験者だし」

そう言って微笑みかけてくれました。
それから、兄は私の両手を掴み、優しくどかしました。

私は再び目をギュッと閉じましたが、
胸に兄の視線を感じてしまい、恥ずかしくてたまりませんでした……

ちなみに当時、私はCカップはあったと思います。

そして…
兄は両手で私のおっぱいをゆっくりと……優しく……揉みだしました。
兄におっぱいを揉まれてると思うと興奮するものの、
やっぱりあんまり気持ちよくはなかったです。
けど次の瞬間、背中にジーンと快感が走り

「あっ…」

私は思わず声が漏れてしまいました。

目を開けると、
兄が私の乳首を口に含み、舌で乳首を転がしていました。

私はかなり乳首が敏感で、
オナニーするときもずっと乳首を弄っていました。

そんなわけで、ただでさえ敏感なトコなのに
兄に弄ってもらうのは自分で弄るのとは比べ物にならないくらい気持ち良かったんです……

兄に乳首を舌で転がされ……チュパチュパ吸われ……甘噛みされ……
さらに、もう一方の乳首を唾液で湿らせた指で弄り倒され……

「あっ…んぁっ…はぁんっ…」

もう気持ち良すぎて声を抑えることなんてできませんでした。(もちろん、恥ずかしい気持ちはあったけど……)

兄もそんな私の反応を見て、
愛撫の激しさを増していきました。

兄は鼻息を荒くして、ものすごく興奮していました。
ほんとに「むさぼるように」って感じで、私のおっぱいに食らいついてました……
もう私は気持ち良さの余り、頭がおかしくなりそうでした。

それから、兄は私のおっぱいをしゃぶりながら、
私のスカートの中に手を入れてきました。

そして、兄はパンツの上から私のアソコの割れ目を指でなぞりだしたんです……
すると、兄が

「うわ……すごい濡れてるよ」

と意地悪そうに囁いてきました。

私は今さらだけど、なんかすごく恥ずかしくなって…
もじもじしていると……

割れ目をなぞる兄の指がクリに触れました。

「んっ…」

私は思わず声が漏れてしまいました。
(ちなみに、クリもオナニーのとき重点的に弄ってる私の”弱点”です)

兄は私の声を聞き逃さなかったようで、
パンツの上から指でクリを集中的に弄りだしました。

指でクリをぐりぐりバイブされ

「あっ…んぁっ…あぁっ」

私はまたしても声を抑えることができなくなりました。
こちらも、オナニーのとき自分で弄ってたのとは比べ物にならないくらい気持ち良かったです。
腰のあたりが熱くなってピリピリ痺れて、段々意識がフワフワしてきました。

兄はクリ弄りをやめ、
再びパンツの上から私のアソコの割れ目を触りました。

そして、兄は

「ほら、パンツから溢れてきてるよ…」

そう言って指に付いた愛液を糸引かせ、意地悪そうに私に見せてきました。
私が恥ずかしくて顔をそむけていると…

「俺もう我慢できない…」

とうとう兄が私のスカートに手をやりました……

(私、これからお兄ちゃんと本当のHしちゃうんだ……)

不安な気持ちもあったけど、
私はもう完全にHな気分になってたから

(お兄ちゃんになら”初めて”あげてもいいかな……)

って思いました。(お兄ちゃんは経験者だから、アソコのHも上手いだろうし…)
私は大人しく、兄にその身をゆだねることにしました。
そして……

兄は私のスカートをはぎ取ったあと、
いよいよ私のパンツに手をかけたんです。

すると、そのとき兄が

「妹は本当にいいのか?」

って今さら聞いてきました。
だから、私は

「ここまでやっといて投げ出さないでよ………最後まで責任とってよね…」

って返しました(^-^)v
そしたら兄は

「そうだよな」

そう言って笑いました。

私はそんな兄の笑顔を見て、
これから「初めて」を経験するのに、なんだか少し緊張がほぐれました。

そして……

兄は私のパンツを優しく脱がしました。

私は恥ずかしさの余り、
顔を横にそむけてギュッと目を閉じてしまいました。
(ちなみに、そのときすでに、私はアソコの毛が生えそろってました……)

それから、兄は私の太ももを掴み、優しく私の股を開いてきました。
私はM字開脚の状態でアソコを全開にされ、メチャクチャ恥ずかしくなりました。
(アソコは愛液でビチョビチョになってるし…おまけに部屋は明々してるし…最悪だ……)

兄は私のアソコをじーっと見つめて

「妹のマ●コ綺麗だな」

って囁いてきました。
誉め言葉のつもりなんだろけど、私はただ恥ずかしいだけで

「そんなの全然嬉しくないから!」

ってイライラ気味に返しました。
そしたら、兄はヤレヤレ顔で笑ったあと、
私のアソコに顔を近づけてきました。

私はアソコの割れ目に兄の唇が触れたのを感じました。

そしてその直後、
兄は私の愛液をズズズッとすすり

「う?ん…やっぱ、あんまり美味くないな…」

そう言ったあと、私の顔を見て苦笑いしました。
私はなんだか妙に恥ずかしくなって、

「美味しいわけないじゃん……変態…」

そう言って兄をにらみました。

すると兄は

「じゃあ、ここはどうだろ?」

そう言って、今度は私のクリを舐めてきました。

「んんっ…」

パンツの上から指で触られたときよりも快感が強かったです。
なにより
(私のクリが男の人の舌で舐められてる……)

そう思うとすごくHな感じがして、心理的に興奮しました。

それから、兄はクリを舌で激しく転がしたり……唇で挟んで吸いつきながらクリのてっぺんを舌先で刺激したりしました。

「あっ…んあぁっ…はぁんっ…」

余りの気持ち良さに、私は腰から足先にかけて下半身全体がピリピリ痺れ
意識がフワフワ遠のいていきました。

そして、ふと気づくと

「大丈夫か?」

そう言って愛撫をやめ、私を見つめる兄がいました。

「うん……大丈夫…」

ぼーっとした感じで私が返事をすると、兄は

「そうか」

そう言って私に微笑んだあと、自分のズボンを脱ぎだしました。

そして、私が恐る恐る兄の下半身に目をやると
兄の巨大化したアレでトランクスがテントみたいになってました……
(あんな大きいのが私の中に入ってくるんだ……)

そう思うと急に不安と恐怖が押し寄せてきました。

ちなみに私はオナニーのとき、
細いボールペンでアソコを刺激してましたが、怖くて奥まで入れたことはなかったです……

そして、兄はとうとうトランクスも脱ぎました。
私は恥ずかしいのと怖いのとで、兄の下半身から目をそらしてしまいました。
それから、兄は私にくっついて、アレの先っぽを私のアソコの入り口にぴったり当てました。
これで一応、兄のアレは死角に入りました。
兄は鼻息を荒くして、ものすごく興奮していました。

私は覚悟を決めていたものの、
そんな兄を見て、再び不安と恐怖が押し寄せてきてしまいました……

けど、私のこわばった表情を見た兄は

「心配しないで。俺上手いから」

そう言って優しく微笑んでくれました。
私は少し安心して、大きく深呼吸をしました。

そして…

兄が私の中に少しずつ入ってきました………

普段からオナニーをしているせいか、処女膜に達していないせいか……
思いの外、最初の最初はあんまり痛くなかったです。

でも、すぐに膣内が押し広げられる感じがして
その直後、膣内にメリメリって裂けるような激痛が走りました……

「痛…っ!!」

余りの痛さに、私は思わず脚を閉めてしまいました。
でも、兄はそっと私の太ももを掴み、

「大丈夫。すぐに慣れるから」

そう言って私に微笑みかけました。
私は痛みで涙目になりながらも、小さくコクリとうなずきました。

そして再び、兄は私の股を優しく開きました。
それから、兄は腰を小刻みに揺らしながら、ゆっくりと……ゆっくりと……
私の中に入ってきました……

「うぅ…っ!」

再び、激痛が襲ってきました。
体を内側から裂かれてるみたいで、なおかつ焼けるような熱さを感じました。

もう私は痛いだけで、こんなのが気持ちいなんて信じられませんでした……
(お兄ちゃんの嘘つき…)
(こんな痛い思いするんならお兄ちゃんなんかとHなんてしなきゃ良かった…)

私は涙目になりながら、兄とのHを悔いました……
そんな私をよそに、
兄はどんどん私の奥に入ってきました。

そして…

挿入開始から半時間は過ぎたでしょうか……
私は子宮に兄が触れたのを感じました。

私の処女が、完全に兄に奪われてしまった瞬間でした……
すると兄が語りかけてきました。

「なぁ妹……」
「俺たち……完全に繋がっちゃったな…」

私は言葉を返す余裕も、恥ずかしいと思う余裕もなく、
ただただ痛みでハアハア息を荒げていました。

しかしそのあと……

トンッ…トンッ…

私は兄にゆっくりと子宮を突かれ

「あっ…」

思わず声を漏らしてしまいました。
そのとき、痛みだけじゃない、確かな快感を覚えたんです……
アソコを中心に、腰全体がジーンと熱くなりました。

兄は腰振りのスピードをどんどん速めていきました。

トンッ!トンッ!トンッ!

「うぅ…っ」
(でもやっぱり痛い…)

トンッ!トンッ!トンッ!

「んあぁ…っ」
(で……でも気持ちいかも…)

私は痛みと快感で頭が混乱してしまいました……

そして……

私は痛みと快楽に悶えながら、なんとかHを終えることができました。
こうして私は中1の夏、兄で処女を卒業しちゃったわけです……(-_-;)
ちなみに、本番でイくことはできませんでした……

だから、結局そのあと、
兄から乳首とクリを同時に弄ってもらってイかせてもらいました。

H後、私は下半身がズキズキ痛んで立つのが辛かったです。
だから、私は兄のベッドでしばらく横になってました。
兄も私の隣で横になって、
背後から私の髪を撫でていました。
そしたら兄が不意に

「あのさ…妹……実は俺、お前に謝りたいことがあるんだけど……」

って話しかけてきたんです……
しゃべり方の感じで何となく嫌な予感がしたんですけど、具体的に何なのかは予想できませんでした。

私は恐る恐る兄に聞きました。

私「なに…?」
兄「うん……ごめん……実は俺………」
兄「中に出した…」
私「っ!?」

私はビックリして頭が真っ白になりました。

そして直後
(ありえないっ!!!)

すぐに怒りが沸いてきました。
そのときすでに、私は中に出したら赤ちゃんができるって知っていましたから……

結局そのあと、私はベッドの上で兄の頭を叩きまくりました。
そしたら兄は

「ほんとにごめん!」
「欲しいものがあったら何でも買ってやるから!」

そう言って私に土下座してきました。
私はそんな兄がなんだか少し可愛く見えてしまって……
それに、なんだかんだ兄とのHはすごく気持ち良かったし……
(もう……仕方ないなぁ…)

私は結局、兄を許してあげることにしました^^
でも…
そのあと、私は自分の部屋でひとり考えこんでしまいました。
(はぁ……私、本当にお兄ちゃんとHしちゃったんだ……)

後悔まではいかなかったけど、
(このあとも、いつも通りお兄ちゃんと話したり、一緒にご飯食べたりしなきゃいけないんだなぁ……)

って思ったら、なんだかすごく気まずくなっちゃいました……
だから初H以降、
私は兄と接するのを控え、兄の部屋に遊びにいくのもやめました。

けど、初Hから一週間くらい経った夜、
突然、兄が私の部屋にやってきたんです……

そして…

兄は再び私の体を求めてきました……
(どうしよう…)

私は悩みました。
正直、本番は気持ちいのより痛い方が強くて嫌でした……

でも…

私は兄から受けた前戯の気持ちよさが忘れられず、
あれからオナニーに満足できなくなっていました……

そして結局…
本番なしの条件のもと、私は再び兄に体を許してしまいました……

(あぁ……お兄ちゃん…)
兄にクリと乳首を集中的に責められ、私は再び快楽に悶えました。

しかし…

前戯の最中、
兄は我慢ができなくなって再び挿入を迫ってきたんです……

そして、私はまたしても兄の押しに負け、挿入を許してしまいました……

初めてほど痛くなかったけど…
やっぱり気持ちいのより痛い方が強かった……

結局それから、
私と兄は、兄が私の部屋にくるたびに二人でHを繰り返すことになりました。
そしていつも、私は兄の押しに負け、挿入を許してしまってました……
でも、やっぱり本番でイくことなんてできませんでした……
なので、
最後は兄からクリと乳首を同時に弄ってもらってイかせてもらうのがお決まりのパターンになってました。

でも、そうやって兄とHを繰り返してるうち、
私も段々、本番の痛みに慣れてきました。

そして

中1の冬頃には、
やっと本番でイける女になりました(^-^)v
そうなると、今度は私の方から兄の部屋にいって、Hをせがむようになりました。

それから中学時代、
私は彼氏も作らず、本当に毎日毎日兄とHしまくってました……(^^;)

兄も高校に進学してからも、新しい彼女を作らなかったみたいで、
私とのHを楽しんでました。

そういうわけで、
今思えば、兄妹で恋人同士みたいになってました……

ちなみに、二人の関係は親にバレませんでした。

まさか兄妹でHしてるなんて考えにもなかっただろうから、
部屋で二人ベッタリしてるのを知ってても疑いを持たなかったんだと思います。

そして現在、私は高1、兄は高3になりました。

二人の関係がどうなったかというと……

二人ともお互いに彼氏、彼女ができました☆
だから、私と兄は以前のようにベッタリすることはなくなりました。

けど……

私と兄は今でもHな関係を続けちゃってます(^^;)
だって今の彼氏より兄の方がHが上手いし……
兄も私のアソコが一番相性がいいみたいです。
中学のときより回数は減ったけど、それでも4?5日に1回はしちゃってます。
そんなわけで私たちは現在、兄妹でセフレみたいになってます……( ̄▽ ̄;)

あんまりえっちくないですが

普通のマッサージのお店で働いてます。
年齢は26で、顔は悪くはないと思いますがよくもないです。
背は165センチくらいで、体重は50キロくらいで、同い年の彼氏がいます。
彼氏がいますが、この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。

うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。
女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。

で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、
年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、
この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。

先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。
Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。
今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、
いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。

それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、
そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で「立っちゃった…」って言われて。
この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、
どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。
それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。

足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、
自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、
イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、
「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」って言って仰向けにさせました。
ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。
隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。

私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、
なんかぎこちない雰囲気…でもYさんのあそこは山盛りのまま。
あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、
私の手をつかんで「足続けてください」って。
恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ…そういうお店じゃないのに。

でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、
私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。
そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ…しかもたまに力入るし。
それがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。

仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…魔が差しちゃったんですかね、
Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ…
Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、
タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!
ああー、やってしまった…今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。

Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。
めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、
もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。
Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。
彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?
ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。

Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。
ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、
私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。
Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。
あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。

Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。
ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、
急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。
でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね…タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。
Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…腰らへんに電気が走ったみたいになって。

恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。
彼氏とえっちしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、
まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。
キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。

もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、
息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。
声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。
Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。
キスしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。

そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。
すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、
部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。
そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて「んっ」って。
施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。

Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、
おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。
仕事中だし彼氏いるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。
Yさんに「入れたい」って言われましたが、それはダメですって答えて「ごめんなさい」って。
そしたら、「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…先っぽだけってどういうことですかね?

とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。
素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。
手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、
声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう…いーれーたーいー!

先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。
そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、
そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。

途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、
あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…
でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、
Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。

手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、
今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。
これ絶対入れられると思ったので、「すみません、入れないで」って言ったら、
Yさんイケメンな上に優しい人で、「絶対入れないって約束するから」って。

Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。
やっぱり入れられちゃうのかな…って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、
Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。
おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、
特にクリを下からこすり上げられると、どうしても「あっ…」って声が出ちゃって、
ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。

正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。
私はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。
なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?
私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、
自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。
ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。

どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが「そろそろ出そう…」って。
私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。
体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、
「ダメダメ」ってYさんを押しのけて、体を離しました。
ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、
口で出させてあげることにしました。

Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。
うーん…もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?
「入れました?」って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、
何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。
しょっぱかった…これ私の味なのかな。

Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。
精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。
口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言「ごめんね」って。
私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、
急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。
トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。

幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。
何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。
こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない…
それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、
なんか…ほんとやっちゃったなあって感じです。

でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、
すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません…

女課長はストレスいっぱい

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。
自分でその資格で自営でやっていたのが、会社にはいってやってみたいという
ことのようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほとではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。

難点は性格がキツすぎること、自分の思い通りのときにはそれなりに可愛げのある
態度でいるのだけど、意見があわなかったり、仕事で相手にミスがあったりすると
ガンガンに言う。

女特有のヒステリックという感じではなくてまさに男まさり。
仕事ができることは確かで、上司は採用したときからそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。

人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人あたりが
キツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもうひとつ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまでつきあわされたという話
も何回も聞いた。

30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみると
ベロンベロンに酔っぱらっているようでも芯のところではしっかりしているのか
そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきり
ぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

ところでかくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない
無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。

それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂にたがわぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが途中からワインにかわって二人でボトル
3本もあけてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸であることが判明、周り客の白い目線にさらされながら
延々と愚痴を聞かされていた。

突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場
の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。 
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺のほうはまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。

5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺の
エロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」
という感じを崩さなかった。

こういうときに俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」で
じっくりとチャンスをうかがう。

なあに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない、俺のエロい下心にも
それなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても
なにかのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんてことは間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた、いつものように飲んでいたのだか肩こりがキツくて
グルグル回していたら、肩を揉んできやがった、これがかなり気持ちがよかったので
お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。

ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。
すっごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというので
それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやる
というと、驚いたことにOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変なことはしない」と執拗に約束させられて
、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと薦めてもシャワーにも行かない。

あきらめてベッドに横にならせてマッサージをはじめたんだけど、服を着たままベッドに
うつぶせにさせただけでも、ものすごくエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさで
うつらうつらし始めたみたいだった。

そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ」
と聞いてみると「たしかに」とかいいながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら
太ももをマッサージしながら少しずつスカートのすそをまくりあげていくと、
すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、なんの抵抗もなし。

黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり
閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

相手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを
脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指をあてるように
してマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。

両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナル
もご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると「だめってっ言ったのに?」
とか甘ったれた感じでうめいていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れて
Gスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音をたてていた。

かなり酒がはいっていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときに
バイアグラを飲んだので、そのころには俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位でおしあててズブズブとはいっていくと「あっすごい」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに
色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが
一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹きはじめて
シーツがびしょびしょになってしまった。

気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしく
なってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系でなついてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが
同棲している相手と別れて俺とちゃんとつきあいたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで
つきあいたくはない」とか適当なことを言って別れることにした。

その後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹き
だしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

婚約者の調教動画が見つかって3

婚約者の優子が俺と付き合う5ヶ月前の調教されている動画を見て、悪い夢の中にいるような気持ちでいた。
付き合い始める5ヶ月前の動画とは言え、その調教している男の指示で俺とデートをしたことがわかり、疑惑がどんどんわいてくる。

もしかして、俺と付き合い始めたのもその男の指示なのか、とか、今俺と付き合っているのもその男の指示で、まだ優子はその男と切れていないのではないか、など、答えが出ない中ずっと考えていた。

そして、調教されている動画も普通ではなく、恐ろしくハードな物だったので、仮に今は優子と男が切れていたとしても、これを知る前のように優子を愛せるのかも疑問だった。

男に中出しをねだって、出してもらいながらイって、あそこのビラビラにピアスを通されて、俺とのデートの時にはそのビラビラを南京錠でロックした状態で出向かせる・・・  これを喜んで受け入れている優子。
はっきり言って、嫌悪感すら覚える。  ただ、優子のことを愛しているという気持ちは揺るいでいないと思う。しかし、これ以上調教されている動画を見てしまったらダメなような気もしていた。

なんにしても、もう一本のUSBメモリの中を見ることが出来れば、すべてが解決するはずだと思っていた。

とは言っても、彼女の誕生日、電話番号、実家の電話番号、思いつく限りのパスワードは入れてみた。パスワード自体をクラックする方法を調べるしかないと思いながら、色々とネットで調べていた。

そんなことをしながら、動画も確認してみた。

衝撃的なピアス動画の一つ前の動画を開くと、大きなベッドの上で、全裸で大きく股を開きディルドをあそこに挿入して、自分でピストンさせている優子が映った。
あの清楚で奥手な優子がそんなことをしているだけでも衝撃だったのに、あそこのビラビラには銀色に輝くリング状のピアスが光っていて、なおかつ両乳首にも棒状のピアスが付いていて、そこから細い鎖で鈴がぶら下がっていた。

この前の動画は、ずっとバックで責められていて、胸が映っていなかった・・・
乳首にもビラビラにもピアスを開けられている・・・  こんな過去がある女を愛せるのか、急激に自信が失われていった。

ディルドを、長いストロークであそこに出し入れしている優子・・・  快感に身がよじれるたびに、チリンチリンと鈴の音がする。
「あぁぁぁっ! ダメです! もうダメェ! イっていいですか? イかせて下さい! イかせてぇぇ!」そう絶叫している。
「だから、するのか?それならイっていいぞ」男が冷たい口調で言う。
「いやぁぁっ!  それだけは嫌です!  ごめんなさいぃ・・・  許してぇ!  あっつぁ・・」泣きそうな声で言う優子。男は、ディルドを手で押さえて出し入れできなくする。

「じゃあいいや・・・ もう止めて帰れ・・・」
「どうしてぇ!? いやだよぉ・・・ いやぁぁ・・・ イジワルしないでくださいぃ・・・ ご主人さまぁ・・・ 愛してます・・・」
「だから、俺は愛するおまえが汚されるのを見たいんだよ・・・  優子、愛してるぞ」そう言ってキスをする。
「あぁぁ・・・ 愛してます・・・ 」さらに男はキスをする。

そしてディルドを抜くと、ディルドよりも大きなペニスを挿入して、ビラビラのピアスを左右に広げたりしている。
「あーあ・・・ こんなに伸びちゃって・・・  可愛い顔してるのに、ここは商売女よりひどいなw」嘲笑するように言う。
「いやぁぁぁっ! 言わないでぇ!  ご主人様に喜んでもらいたくてしたのに・・・ ひどいよぉ・・・」
今度は、乳首のピアスを指で弾いて、鈴をチリンチリン鳴らしながら
「こんなの人に見られたら、どうするの? 変態だな・・・」
そんな言葉に、ブルブル体を震わせて、感じてしまってるようだ。
「だめ・・・ イく・・・  イっちゃいます・・・」まだ、ろくにピストンも始まっていないのにイきそうになっている・・・

いきなり顔をビンタして
「だから、勝手にイくなよ・・・」冷酷な声だ。
「ひぃぃっ! いやぁ・・・ ダメ! アッッ!」
また、今度は反対の頬をビンタする。
「ひぎぃっ! くぅわぁぁっ! イく! うわあああぁ!」そう言うと、のけぞるように痙攣する優子。

正常位ではめられて、乳首とビラビラのピアスをもてあそばれて、ピストンすることもなくビンタを2回されてイってしまう優子・・・

俺はきっと優子をこんな風には出来ない・・・  明確に、雄としては負けているのを思い知らされた。

すると、男は激しく腰を振る。ピアスを引っ張りながら、クリトリスを強くつまみながら、痛みと快感を織り交ぜて責めていく・・・

「がぁぁ・・ あがぁ・・ イきそう・・・  またぁああ!だめぇぇ! 壊れますぅ!  優子壊れちゃうよぉ! あぁぁっ!  イぐぅぅっ!」のけぞりながら、潮か尿かわからないが、ビチャビチャにしながら壮絶にイった・・・

もう優子はぐったりしているが、男は優子をバックの姿勢にして、両手を後ろ手に皮のバンドで拘束する。

動画はここで終わった。この前の動画につながったところで終わったが、ショックで何も考えられなくなった。

もう、それ以上動画を確認する気も起きずに、その日は寝た。

次の日は会社終わりに優子と食事をした。元々の約束だったからだ。

嫌悪感を持ってしまったので、もう優子とはダメだと思いながら会ったが、優子はいつもと変わらずに、控えめだが真っ直ぐに俺への愛を語ってくれた。
両親に早く会って欲しい、早く俺の両親に会いたい、そんなことをストレートに言ってくる。
今までは、結婚の気配すらなかったが、先日のプロポーズで変わったようだ。

そして、来週彼女の実家に挨拶に行くことになった。
別れることまで考えていたが、彼女の真っ直ぐな気持ちに触れて、過去のことで彼女を嫌いになるなんて、男として小さすぎると思い直していた。

俺だって、昔はそれなりに遊んで、それなりにひどいこともしてきた。優子のことを責める資格なんてないと思った。

そして、動画のことも確認するのを止めて、将来だけを見て生きていこうと考えていた。そんな風に時間が過ぎて、いよいよ彼女の実家に挨拶に行く前日になった。

色々な考えが浮かぶ中、もう一度動画を見てみようと思い立った。そして、それを見ても気持ちが変わらないと自分自身確認したかった。

そして選んだのは、優子が17歳の時の誕生日の日付が付いた動画ファイルだった。
いきなりウエディングドレスを着た優子が映ったその動画は、彼女の初めてが収められていた・・・

幼馴染の妹と付き合ってたのに姉でDT卒業してしまった…

スペック

幼馴染
19大学2回生
155あたり
顔はかなり可愛いな

幼馴染の妹
18高3
160cm
姉には劣るが普通に可愛い
桐谷美玲に似てる
姉とはあんまり似てない
Bカップ


19大学2回生
178cm
顔はどうだろう
最近似てると言われたことがあるのはうっちー

綺麗な話ではないですが良ければ聞いてくだされ

一応名前つけとく
幼馴染(あおい)
幼馴染の妹(みれい)

でよろしく

俺とみれいが付き合ったのはみれいが高1で俺が高2の時だった
受験勉強を頑張るみれいに教えてあげるうちにすごく仲良くなっていった
んでみれいは見事高校に合格し、入学したみれいにある日俺は告白され、付き合いはじめた
あおいはあっそうなんって感じの反応だったかな

それから普通に3人でも遊びにいったりしたし、みれいとも沢山デートした
テスト前は一緒に勉強したりして楽しかったなぁ

みれいと少しうまくいかなかったのは受験の時だった
全然遊べなくなったし、俺の家にあおいが勉強しにくることが多くなった
同じ受験生だったし、話は合うし少しみれいの愚痴を言うことも度々あった
でもあおいはなんでも優しく聞いてくれた
あおいとは普通にずっと仲は良かった
あおいが推薦入試で秋に一回落ちたことがあった
俺んちで号泣してて思わず抱きしめたこともあったな
そっから本当にお互い励ましあって頑張ってた

受験が終わって俺とあおいは見事大学に進学
めっちゃ嬉しかった
みれいも喜んでくれた
みれいにはたくさん我慢させてしまったし、春休みは沢山遊んだりした
寂しかった寂しかったってずっと泣かれた日もあって正直心が痛かった
大切にしようって思った

まぁ一年違いの俺達だからさ、次はみれいの番なんだよな
でも俺はすっげー応援した
勉強も教えてあげたり、しんどくなったら遊びに連れていってやったりね
ちゃんと好きだったはずなんだよ

でもある日あおいに彼氏ができたことをあおいから聞いたんだよな
あおいにはずっと居なかったってかあおいからそんな話聞いたことなかったから複雑っていうかなんかよくわからない気持ちになった
可愛いし、モテるはずなのに今まで聞かなかったのもおかしいんだけどさ。
なんかあおいが気になって気になって仕方なかった

どんどんみれいへの気持ちは離れていってた
俺自信も辛かった
あおいをみても辛かった
多分もう俺はあおいを好きになってた
でもみれいは受験生だし絶対受験終わるまでは邪魔しないって決めてた
そんな中あおいは彼氏と別れた
理由は知らない
んで12月31日みれい、あおい、俺で初詣に行くことになった
あおいはたまたま家にいたみたいでみれいが誘った
んで初詣、みれいは嬉しそうに楽しそうでずっと俺の手を繋いでた
トイレ行く時あおいと2人になったんだよな
なんか寂しそうでそん時俺から手握った
なんでそんなことしたのか俺もわからんかったけどなんか握ってあげたかった
あおいはなにっ??ってすっごい顔でビックリしてた
俺は寒そうやったからとか意味わからんことゆってたな
そのまま幼馴染の家にみんなで帰った
まだ幼馴染の家族はかえってきてなかった

みんな順番に風呂はいって俺はみれいを寝かしつけてた
ぎゅーってしてきて可愛いやつやった
寝かしつけたみれいを見てやっぱ悲しませたらあかんなって思った
内緒で神社でかった合格御守りをみれいの枕元に置いた
んで俺はトイレいって寝よって思ってとりあえずトイレに行った
んでトイレ終わって戻ろうとしてんけど台所のある部屋が光ついてた
俺はお母さんたち帰って来たんやって思って一応挨拶しにいった
そしたらそこにおったんはパジャマ姿のあおいやった

あおいは俺見てめっちゃビックリしてた
普通に夜遅かったから急に人が入って来てビックリしてたって感じかな
あおいは麦茶をのみながら
あ「ビックリしたよ、どうしたん?」
俺「いや、お父さん達帰ってきたんやとおもってん、寝られへんの?」
あ「ん?わからんw喉乾いたから。」
俺「そか?」
あ「みーちゃんは?」
俺「寝たよ」
あ「そっかぁ」
あ「そろそろ寝よっかな」
俺「そやな」
んであおいの部屋の前へ、
あ「じゃあね、」
俺「あのさ」
あ「ん?」
俺「少しだけ入ってもいい?」
本当何言ってんだよ俺って思った
あ「え、うん…なんにもないけど笑」
俺「すぐ戻るし!」

んな感じであおいの部屋に入った

あおいはベッドの上に寝転び、俺は床に座った
俺「あー、、電気消しとくわ。眠くなったら気にせんと寝ていいからな」
あ「あ、うんwありがと」
俺「なんか、久しぶりに入ったかも」
あ「そうだよね…」



俺「少し変わった?」
あ「ん?少し変わったかもw」
俺「あ、机の位置とかやな?」
あ「うんw変えたw」

とかたわいない話をしてた

んで少し沈黙があった

俺「あおい?………ねた?………」

………

そっとベッドに近づく
ドキドキするような可愛い寝顔があった

あ「も?」あおいは俺の反対を向いた
俺「なんや起きてたんや」
俺はベッドに座って枕を握ってるあおいの手をそっと握った

あ「何、やめて」
でも追い払われた
俺「寒いやろなって思って」
またわけのわからんことを俺は言う
あ「寒くないから」
俺「隣、寝ていい?」
あおいは何にも言わなかった
俺「寝るで?」
何にも言わず反対側をあおいは向いていた

俺はあおいの方を向いてそっと横になる
あおいの髪の毛からはシャンプーのすっごい良い匂いがした
少しシーンとしてた
俺「今年何お願いしたん?寝た?」
あ「内緒」
俺「そっかぁ」

そしたら少し身体を動かしてあおいは枕に顔を埋めつつも俺の方を見てきた

俺「ごめんな、眠い?」
あ「…」
俺「…」
あおいは眠そうな目をしてた気がする
俺はまた手を握った
あ「だから、やめてって」
俺「やめたくない」
俺はあほなことを言って恋人繋ぎにした

あ「もう意味わからへん、俺はなにがしたいん?」

俺「好きやねん…」

あ「は?俺おかしいで?」

俺「あおいが好き」

俺はあおいの手をギュッてした

あ「…………」
あおいはなんにも言えなさそうだった
俺はそっとあおいにキスをした
少し逃げようとしてたけど俺はキスした

あ「ずっと好きやったんはこっちやねんで?ずるいいつもずるい」

俺は全然気付いてなかったんや…
どんどんどんどん涙目になっていくあおい

またそっとキスをする
もう苦しくて苦しかった
なんの苦しさなのかはもう全然わからなかった

俺「ごめん、ごめんな」

俺あおいの手を握ったままあおいを抱き寄せる

俺「上向いて?」
あ「…」
俺「あおい?」
あ「…」
俺はあおいのあごを優しく上げてまたキスをした
優しく優しく唇を包んだ
好きって何回か言ってたと思う

そっと舌を入れる…
あおいも少しずつ息が荒くなりはぁはぁ言っていた
俺「した…出して…」

そしてお互い絡ませあった
あ「はぁはぁはぁはぁ…すき…はぁはぁ」
俺はこれを聞き逃さなかった
もっと激しく熱いキスをした
もう気付いたらお互い身体動かせて足絡ませて激しく身体こすり合わせてた

俺は激しくキスしながらあおいのTシャツの中に手を入れる

柔らかいものをそっとそっと手で包み込む
さきっぽを触れるか触れないかぐらいで優しく触るとあおいは身体をねじらせアッと声を漏らした

キスから耳に舌を這わせ、耳の中を舌の先で優しく舐める
そのまま舌を這わせあおいの胸へ
優しく優しく咥える
少し強く吸ったり優しく舌先でなめたり…
あおいはその度に声を絶えていたが漏らしたりしてた

そしてキスをしながらズボンに手を入れる
俺は優しく太ももに触れる
パンツは熱くてズボンの中は熱気がすごかった
あおいのクラッチの部分はヌルヌルに濡れていた
その上からあおいのクリに触れるとアッて声を漏らした
俺は何回も触った
あおいは声を絶えて絶えて苦しそうな顔をしていた

そしてズボン、パンツを脱がせあおいのヌルヌルのアソコに指を入れる
優しく手マンをした
たまにクリを触るとすごく身体をねじらせた
それが凄くエロかった
俺は服を脱いで急いでゴムをつける

あ「俺…うちしたことない」

俺は正直ビックリした
もう経験済みやと思ってた
俺だって童貞なのに…

俺「俺も。大丈夫、痛かったらすぐゆうてな」
あおいはうなずく。
少し乾いたあおいのアソコを再び優しく触る
そしてゆっくりゆっくり少しずつ少しずつあおいの中へ入れていった
あおいの中はものすごい熱かった
ねっとりキュッてしめてきて正直すぐにも逝きそうだった
あ「はぁッアッアッ」
あおいは頑張って声を堪えていた
俺「はぁはぁ……好き、好きやで」
奥までいったとき今までにないくらい強く強く抱きしめあった
本当に好きって思えた
あおいにも好きだよって言われた

そのまま裸で抱き合ったまま寝た
朝、あおいに起こされ服を着る
夢?か現実かわからなかった

あ「昨日のことはぜーんぶ嘘!」
笑いながらゆってきた

俺「え?」
あ「嘘やの。まぼろしw」
俺「どういうこと?」
あ「嘘ってこと、もうそういうこと」

俺が、理解に苦しんでると、
あ「もう、はやく行ってよ、起きないうちに。」
多分みれいのとこって意味だよな
俺「ごめん」
あ「いいかーらー!」
俺「あおい、待っててな。俺はうそじゃなくて本当だから」
あ「わかったらはやく行って!」
俺「おう」
んであおいの部屋をあとにした

まさかあおいと卒業するなんてな…
罪悪感いっぱいでみれいの部屋へ向かった
みれいはスヤスヤ寝てた

それからみれいの受験がおわるまであおいとは
ほとんど関わらなかった
受験が終わり、落ち着いたころ俺はみれいに別れを告げた
あおいが好きなことも伝えた
みれいとは数ヶ月会わなかった
それで今はあおいと付き合ってます

あおいによると一時期はみれいとクソ仲悪かったらしい
でも何ヶ月か経ってなんにもなかったようにふっきれたように普通になったらしい
俺に対してもそうだったかな
みれいに別れを告げた時は凄く大変やったし、正直修羅場だったしあんなみれい見たことなかったな。
今は新しい彼氏もいるみたいだよ
でも3人でも遊びにいったりするようになれたよ


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