萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

クリトリス

結局馬鹿兄妹

の続き

以前妹のHをカメラまでしかけて覗いてしまい、
不覚にも?それで抜いてしまって以来、もう一度という高まりは
日に日に大きくなるばかりだった。

不思議なんだが、彼女とSEXしてもその時だけですぐにモヤモヤしたものに
頭が覆い尽くされてた。これはちょっとヤバイよな…、そう思う自分もあるんだけど
何より見たい度のほうが圧倒的に高くて、当時まだ20歳過ぎの性欲フルパワー時代。

彼女を後ろから羽目ながら、妹のゆっさゆっさ揺れてた爆乳を考えちゃう始末。
とはいうものの、そんなに家に男が来るわけでも無く俺も学校はあるわけで、
悶々としたまま時間だけが過ぎていった。

んで10月になってすぐ、両親が用事で出かけていた晩にピザ取って妹と二人で
食事。夏みたいな陽気だったこともあり、特別に妹にもビールを(すいませんフィクションって事で)

普段はほとんどすれ違ってるだけに、そんなに話もしてなかったんだけど
酔いが回ってくると結構昔みたいにしゃべれるようになってきた。

俺は酔ってることが言い訳になると思い、ココがチャンスとばかりに質問してみた。

「お前、彼氏とか出来たのか?」
「何?突然?意味不明なんだけどw」

「ほら前に俺が寝てたとき、連れてきてたじゃん」
「え!・・あ、あれ?!・・・あれは友達だよ」
「でも仲良さそうだったしさ」
「え!え!寝てたんでしょ」

「寝てたよ、でも帰るとこはドア開けて見てた」
「え・と・・・何もしてないよ!」
「彼氏でもないのにあんなベタベタすんの?w」
これはちょっと誇張。最初の時は帰り際は普通に帰って行ったんだけど
カマかけてみたら、案の定そこそこそんな事が思い当たるらしく勝手に自滅したw

「・・・・・・・・・」
「いや、別にそれなりの年なんだから無理もないけどさ、親が心配するぞ流石に」
「・・・・・・」
「ま、そんなに落ち込むな。兄ちゃん責めてないし、高校生には刺激強すぎだよお前はw」

「そうかな・・・」
「兄ちゃんにも、あの声は刺激強すぎたけどなww」
「えぇぇぇ!起きてたんじゃん!」

再び動揺しまくる妹を落ち着かせつつ、こいつとこんな事話せるなんて思わなかったなあ
などとこっちは気楽に考えていた。そのうちに妹も開き直ってきて、
それでも親には絶対に秘密にしてくれっていうもんだから、はいはいと軽く答えつつ核心に
迫ってみた。

「お前、胸どのくらいあるんだよ?」
「そんなの、聞く?妹に?」
「あ、いや別にそう知りたくもないけどさ、親父達はしりたいだろうな?ww」
「ひっど?い!鬼だね」

「90」
「え?」
「きゅうじゅうっ!」
「お前、背は低いのにそんなにデカイのかよwEカップとかあるんじゃねえの?」
「・・・・・」
「もしかしてもっとある?Fか?Gか?」
「そんなGなんてないよ」
「じゃあ、Fじゃんwww」
「馬鹿、死ね、もう」

しかし、Fカップ高校生とはねえ・・・そりゃ、男もたかるはずだ。
「高校生には我慢できないだろうな・・・」
実際、大学生の俺も我慢できなかったんだけど。

「なに?兄貴おっぱい星人?」
「○○(彼女)はそんなに無いからさ?、多少は興味あるよな」
「やっぱり男ってそうなのか?」
「でも、お前がそうなっちゃうなんてねえ、しかもあんな事ww」
「もう!言わないでよ・・」
「ごめんごめん。ある意味誉めてるんだって」

「ホントに?」
「うん、すごく魅力あると思うぜ、だから安売りして欲しくないんだよ」
「うん・・・わかった・ありがと!」

これが妹の馬鹿素直なところなんだよな。全然フォローになってないのに
前向きに取りすぎるというか。
でも、今日だけはそこにつけ込んでみようww
「あのさ、おっぱいって重くねえの?」
「重いよ、走ると邪魔だし」
「どのくらいあるわけ?」
「知らないよ、計ったこともないし」

「ちょっと、いいか?」
「え?」
「いや、重さだけ」
「え、え!」

俺は返事を待たずに片手で下から支えてみた。
ぽてり。
重い。
「重いな」
「はい、終わり」
「いやいや、両方持たないと正確にわからないじゃんw」
「正確にわかんなくていいしw」
「え?お前、そんな強気にでていいの?」
「・・・・・1回だけだよ」

俺は妹の後ろに回って、脇の下からすくってみた。
超デカイ!そしてジューシー! いや、ジューシーかどうかは不明だがw
無意識に揉んでる俺に妹は「まだ?」なんて聞いてくる。
スイッチ入ってる俺は、明らかに強く揉みながら
「こんなに可愛い○○(妹)のおっぱいを、彼氏でも無いヤツが揉みやがって!」
と自分を棚に上げて言ったら
「ごめんなさい・・・」
なんて妹が謝ってる。こいつMなんだな…

「俺の妹で遊びやがって」
「ごめんね」
「畜生」
既にわけわかんないイメクラ状態w
揉んでるうちにお互いのテンションが上がってきて、
妹を問いつめちゃってる俺ww

「あんなヤツに好きに揉ませるなよ」
「・・ごめんなさい」
「兄ちゃんがあいつの跡を消してやる」

跡なんか付いてないし、ある意味俺の指の跡は付いてたけど。
いきなりキャミの肩ひもを掴んで、肩からおろす。
かろうじてブラがFカップにへばりついてる。

荒々しい勢いのままブラも引き下ろすと、「ああっ!」と妹がさけぶ。
何度も画面で見ていたおっぱいを目にして俺は沸騰した。
胸全体を揉み、乳首をはじき、つまみ、こねて楽しむ。

「キレイにするぞ」

そう言ってから、乳首を舐めた。妹の口からはあのあえぎ声が出ていた。
名前を呼びながら、強く吸うと俺の頭を抱え込んでくる。
軽く噛みながら、舌で転がしてやると、ガクガクと痙攣したように反応する。

右の乳首を転がしつつ、背中から左手を回して左の乳首も指先に捕らえてやる。
余った右手をミニスカートの中へ滑り込ませると、パンティの上まではっきりと
湿りを帯びていた。

湿り気を上になぞりつつ、クリを探しだしてパンティの上から指で押し込むと
高い声をだして、足を突っ張った。

「イッたのか?」
答えずにしがみつく妹。
「お兄ちゃん・・・」
「ん?」
「恥ずかしいよぉ」

俺も恥ずかしかったけど、まだすっきりしてないし・・・
でもこれ以上はホントにヤバイ。ここまでやってという気もするけど
実の妹なんだし、先には進めない。

俺は霞んで消えかかってた理性を引き寄せて、かろうじてこらえた。
でも妹はスイッチONでメスの顔になってる。

ここで頭をフル回転して考えた。
俺もイッてやれば、多少は50/50なのではなかろうかと思い、
妹を2階の俺の部屋に連れて行き、しゃぶらせてからパイズリさせた。
それでもSEXしなかった俺の理性に乾杯したい。

ただ、最初で最後だと思っていたので、顔には2回かけたけどw

ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。

 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。

 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にイってしまいました。

 初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。

 夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
 由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。彼も「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」と。浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
 浴衣や下着が脱がされる音。
 ピチャピチャとした舌使いの音。由理子の喘ぎ声。
 体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。そのうち「あーん」と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。

 私は我慢ができず、自分の指をクリトリスや濡れているアソコへもって行き、オナニーの開始です。
 ふと襖に目をやると、少し襖が開いていて、うっとりした由理子の顔が彼の動きにあわせて上下にゆれているのが見えました。由理子達と一緒にオナニーをしていた私はイキました。

 次の日はお正月と言う事で朝からずっとお酒の飲みっぱなし。酔いつぶれて3人とも畳の上で寝てしまいました。

 ふと目を覚ますと、直ぐ隣で由理子達は激しいセックスの真っ最中でした。
 由理子は後ろから激しく突きせめられていました。私は起き上がり夢中で見てました。
 由理子の彼は「恵子さん、昨夜の様にオナニーして見せて」と言いながら由理子をせめ続けています。
 私は気付いていたのかと一瞬恥ずかしくなりましたが、酔いが残っていたのと、激しいセックスに興奮して息遣いも荒くなっていました。そしてただ呆然と眺めていました。

 由理子達がイッタ後、彼は由理子のラブジュースと彼の精液で光って輝いている大きく硬くなったチンチンを私の口元に近づけてきて、「舐めて」と言いました。
 私が拒むと彼は汚れたチンチンを私の顔に押し付けて来ました。
 顔を背けて由理子を見ると、恍惚とした表情で私を見つめて頷きました。私は2ヶ月前に別れた彼のチンチンの臭いを思い出し、由理子の彼のチンチンをしゃぶりました。

 彼も興奮して来て、私を押し倒し、パンティを破り取り、すごく濡れている私のアソコに入れてきました。
 ゆっくり腰を動かしながら私の浴衣を剥ぎ取り、私のオッパイを優しく愛撫し始めました。私が気持ち良くなり始め、「あーん、はーん」と声が出始めると、彼はチンチンを私から抜き、キスをしながら、指で私のアソコを優しく愛撫し始めました。彼の唇が首筋から胸へと移りにつれ、私は彼が由理子の彼と言う事を忘れ、夢中で彼に体を任せていました。

 正常位から騎乗位へ。私も彼の上で腰を動かしています。
 そのうち彼も状態を起こし、座った格好で私を下から突き上げる様に腰を使い、再び正常位に戻り、彼と私はイキました。
 その後、温泉に滞在中、由理子も交えて3Pをしたり、2人でしたり、色々としました。

 後で由理子に聞いた話。
 彼は由理子の正式な彼では無く、淡白な彼に飽きた由理子のセックスフレンドだと聞き、罪悪感がなくなりました。
 その後、彼と由理子と3人で良くラブホに行き3Pをしています。
 ホテルの人は変な顔をしますが、割増料金で中に入れてくれます。その彼は川×の某ソープランドの店員だと分かり、ラブホの中で色々とソープのテクニックも教わりました。

 今、私と由理子は川×の某ソープランドで土日アルバイトをしています。
 アルバイト中、殆どは演技で感じているふりをしていますが、本当にイカせてくれる人には中にはいます。そんな時は嬉しくなって、その人の携帯番号を聞き、平日の会社で頭に来る事があった時など、その人を呼び、ラブホでイカせてもらい、リフレッシュしています。もちろん、そんな時はこちらから120分で4万円くらい彼にお金を払います。(逆売春?)

 因みにソープでの私の名前は、後××衣、由理子は×××です。
 結構2人とも綺麗だよ。

 ソープに遊びに来た時、私かなと思ったら、ベットで私をせめている時、耳元で優しく「X衣のオマンコ暖かくて気持ち良い」と言ってください。返事に「×衣のオマンコとても濡れてる。あなたので私をイカせて。」と言ながらアソコを少し力を入れて絞めて、一機に射精までもっていけたら、ご喝采。
 私のアソコはとても気持ちが良いと沢山の人に言われています。本当ですよ。

学校の放送室があるじゃないか!

中3の12月、俺に初めて彼女ができた。
彼女は小学校からの同級生で
小学校のころは男勝りでショートカットの子だった。
しかし、中学生になると彼女の胸は大きく膨らみ、腰はくびれ、
ブルマーからのぞくふとももは太すぎず、ガリでもない、絶妙なバランスを保っていた。

しかし、俺の住んでいた田舎では自宅に女の子を連れ込むようなマネはできず、
お互いキスもしないまま悶々と月日が流れていった。

2人とも高校受験は推薦で2月上旬に決まり、バレンタインデーもそつなく終え、
後は卒業式を待つだけの環境となった。

そんなある日の帰り道、彼女は意を決したように俺に言った。
「私たち、違う高校に行っても大丈夫かな」
「大丈夫だよ、俺はお前が好きだから」
「でも、キスとかぜんぜんしてくれないじゃん。私とはしたくないの?」
「そんなことねえよ…。
 ただ、誰にも見られずに二人っきりになれるところなんてなかなかないじゃん」
「そうだけど…」
きまずい雰囲気のまま、俺たちは互いの家に帰った。

帰宅後、俺は必死に考えた。
「どこに行けば二人きりになれる?」
まだ15の、田舎のガキだ。
ラブホテルに行くなんて発想もでてこないし、金もない。
「金がかからない、しっかり鍵がかかり二人きりになれるところ…」
!!
「学校の放送室があるじゃないか!
 鍵はかかるし、教師もそうそう見回りなんてこない。よーし!」
そのとき、たまたま放送委員だった俺は、こんな結論に達した。

下校放送の当番の日、俺はもう1人の委員を先に帰らせ、彼女を放送室に呼んだ。
「やっと2人っきりになれた。俺はずっとこうしたかった」
俺は彼女を抱きしめ、長いキスをした。
ファーストキスのくせに、思い切りディープキスになってしまったが、
彼女も負けじと舌をからませてきた。

「んっ…」
彼女から漏れた吐息が俺をますます興奮させ、
俺の手は彼女のふくよかな胸に自然とのびていった。
「あっ…」
彼女は抵抗することもなくそれを受け入れた。
セーターの上から触る彼女の胸は柔らかく、
彼女の恥ずかしそうな表情がますます俺をいきり立たせる。
俺は彼女のセーターとブラウスを脱がし、
彼女は大人がつけるのとは違う子供っぽい青いブラジャーとスカート姿になった。
彼女の抵抗はまったくなかった。

左手で彼女の胸を愛撫しながら、俺の右手はスカートの中に入っていった。
ブルマーの上から触ってはみたが、生地が意外と厚く、
どこがどうなっているかよくわからない。
俺はブルマーを下着ごとずらし、彼女の割れ目に指を入れてみた。
「痛い!」と彼女が叫んだため、俺は焦って前夜に読んだ雑誌のSEX特集を思い出した。
(クリトリスが感じちゃうんです。19歳R子)
のような記事を思い出し、俺はクリトリスを探した。

割れ目から上のほうへ指をなぞっていくと、ほんの少し突起したような箇所をみつけた。
「これがクリトリスってやつかな?」
俺はそう信じて、優しく愛撫を始めた。
「気持ちいいか?」
「さっきのは痛かったけど、そこはくすぐったいような気持ちいいような感じがする」
「もっと触っていいか?」
彼女は無言で恥ずかしそうにうなずいた。
俺は愛撫を続けた。

そのまま左手で彼女のブラジャーをはずし、俺は彼女の胸にむしゃぶりついた。
思えば、よく左手一本でホックをはずせたもんだ。
胸をしゃぶられることは彼女にとっても快感だったらしく、彼女の吐息がすこしずつ激しくなる。
「あっ…、あっ…、んんッ!」
俺の興奮はエスカレートし、
彼女のスカート、ブルマー、ブラとおそろいの青いパンティーをすべて脱がした。
想像通りスタイルのいい裸体がそこにあった。

俺も同時に服をすべて脱ぎ、すべての状況は整った。
ゴムもないし、愛撫も十分ではなかったかもしれないが、
もう我慢はできなかった。
「入れるよ…」
彼女はまた無言でうなずく。
薄いヘアを掻き分けて、ガマン汁でベトベトになったペニスが彼女の割れ目を探す。
グッと抵抗があるところに力をいれると、ペニスがヌルっとした感触につつまれた。
「痛っ…」と彼女は痛みを押し殺した声を出した。
俺にその声はほとんど届かず、ペニスが感じる快楽に耽っていた。

数十回激しく腰を動かした。
生挿入特有のヌメり、初めて見る女性の裸体、俺を一瞬でイカせるには十分だった。
外出しのタイミングもわからず、そのまま膣内に射精。
あたたかい膣の中で射精できるという最高の快楽を最初から経験してしまった。
彼女は特にあわてる様子もなく、
「私はちょっと痛かったな。亮は気持ちよかった?」
と俺に聞きながら後始末をしていた。

幸い彼女が妊娠することはなく、俺たちは卒業を迎えた。
両親が共働きの我が家では、昼間は俺以外だれもいない。
俺たちは春休みの間、猿のように、いや、猿以上にヤリまくった。

あれは猿というより、どう説明すればいいだろう。
ネズミの方が、性欲が一年中旺盛かもしれない。
繁殖力で言えば、ハエなみだろうか。

さすがに中出しはもうしなかったものの、
いったんナマの気持ちよさを知った俺たちはずっとナマでヤリ続けた。
一度ゴムをつけて挿れてみたが、
彼女は「ゴムつけると痛いし、気持ちよくない」と言ったため、
せっかく買ったゴムはお蔵入りとなった。
彼女はフェラチオが気に入ったようで、
「ビクビクなるのが面白いね。私が気持ちよくさせてるんだなって嬉しくなっちゃうよ」
と男心を喜ばせるセリフをよく言っていた。

卒業旅行は、スノボーをしに北海道に行った。
行きの飛行機では、耳が気圧に慣れず看護婦さんにアメをもらった。
その時舐めてたアメは、ヴェルタースオリジナル。
なぜなら、彼女もまた

酒に酔った姉と

僕はまだ高校生だったので
姉には女としてすごく興味があり
普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので
薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました
姉は帰ってきたままの格好でベットで寝ていました
「おねぇちゃん薬を持ってきたよ・・」と肩を叩きましたが
まったく反応がありませんでした
下半身を見るとジーパンのボタンとファスナーが開いたままです
僕はそっとチャックの部分を広げるとパンティが見えました
白とピンク色のチェックでした
僕はすごくドキドキしながら、少しパンティをさわった
胸も姉を何度も確認しながら軽くさわった
でもそこでなんだか怖くなり自分の部屋に戻りました

でもその興奮は冷めずに、部屋でソワソワしてました
でもこれは我慢できなくなり、もう1度姉の部屋に行きました
姉はまだ眠っていたので、軽く胸をもんだりニオイをかいでました
そしてパンティのゴムの部分を指でつまみ中を覗いた
薄暗い部屋でしたが黒くモジャモジャした陰毛が見えました
僕はすごく興奮して手の震えを押さえるのに必死でした
ゴムをもう少し強くつまみ上げ、右手をそっと差し込みました
想像してたよりやわらかい陰毛が指に触れました
でも姉は両足を閉じた状態だったので
それより奥に手を入れることは無理でした
僕はドキドキしながら、しばらく寝ている姉を見ていました

しばらくすると姉が軽く寝返りをして、右足だけヒザを
曲げた格好になりました・・・そのまま動かなかったので
「おねぇちゃん・・・?」と声をかけましたが無反応
僕はゆっくりと姉の右ヒザを持ち、少しだけ股を広げました
再びパンティに手を差し入れ、奥の方まで指をのばした
アソコはすごくやわらかくて、ぷにぷにした感じです
僕はワレメにそってゆっくり、ゆっくり中指を動かしました
姉を何度も見ましたが、髪の毛でよく分かりませんでしたが
ぐっすり眠っている様子・・・
当時の僕はクリトリスの場所なんか知りませんでしたが
あまりパンティの奥まで指を入れられなかったので
偶然にもクリトリスを愛撫してたのかもしれません

不意に姉がビクッとなりました
僕は驚いて指の動きを止め、姉の様子をうかがいました
でも大丈夫そうなので、また中指をクイクイと動かしてました
するとまた姉はビクッと震えました
姉の方を見ると・・・姉はこちらを見ていました

「・・・なにしてるの」と言われ
「・・く、薬もってきた」と言うと姉はチラッと
テーブルに置かれた薬を見ました
僕はそのまま中指の動きを止めませんでした

以外にも姉は何も文句を言わなかったので、調子に乗り
もう少し大胆にアソコをさわってました
すると黙っていた姉が「・・・ん・・んっ」とかすかな声を出した
僕は左手で姉のヒザをかかえて、グッと股を開いた
AV男優の手の動きを思い出しながら僕は
指を動かし続けていた

すると濡れてきたのが感触でわかりました
ヌルヌルとしていて、指が動かしやすくなったから・・・
自分の愛撫で感じているのかと思うとうれしかった
姉を見ると目を閉じたまま、眉間にシワをよせている
姉が女になった表情にすごく興奮した

僕は床に両ヒザをついてる格好だったが
姉のベットに上がり、ジーパンをおろそうとしました
でもなかなかうまくできないでいると姉が腰を上げました
ジーパンをおろすと一緒にパンティまで脱げました
僕は無我夢中で姉の両ヒザの裏を持ち上げ
両足を開けると初めて見るアソコがそこにありました

姉が「・・お母さんは?」と聞いてきたので
「・・下にいるよ」と答え少し心配になりましたが、もうやめられません

顔を近づけじっくりと観察すると、少しおしっこのニオイがしました
指で開くと濡れていて、すごくやらしくグロかった
僕が指や舌を使って愛撫してると、クチュクチュ、ピチャピチャと
やらしい音がして、姉の呼吸も激しくなり
「はぁ・・はぁ・・はんっ・・んぅん」と完全にあえいでいた
僕はもう我慢できず入れてしまおうと思った
その時、姉は急に両足を閉じて
「ゴム、ゴムつけてよ・・」
「えっ・・もってないよ」
姉がテーブルの上のバックを取ってと言うので
姉に渡すとコンドームを取り出した
慣れた手つきで封をあけるとゴムを取り出した

僕がベットの上にヒザで立つと、姉はおちんちんを握り
ゆっくりと皮を剥いた後ゴムを付けてくれた
それだけで興奮してイキそうになるのを必死にこらえた
そして姉は「初めてが私でいいの?」と言い
僕が「うん、いいよ」って答えると姉はベットに横になった

いよいよ正常位の形で挿入しようとしたが
どこに入れたらいいのかわからずに
おちんちんの先をあてがいながら、ゴソゴソしてるうちに
もう我慢できなくなり握ったまま入れる事なくイッてしまった
気持ち良かったのと、うまくできなかったショックで
あたふたしてると、姉が起き上がり
「初めてだからしょうがないよ」
「今後○○○が恥じかかない様に、教えてあげるね」と言いました
へこんでる僕を見て急にやさしくなりました

姉は僕からゴムを外すと結んでティッシュで丸めました
そして、イッたばかりのおちんちんをくわえ込むと
頭を動かしながら新しいゴムを開けました
ビンビンに復活したのを確認するとゴムを再び付けてくれました

僕がベットであお向けになったので女性上位だと思ってると
姉が僕の顔をヒザではさむようになり、69の形になりました
お尻を僕の顔に沈めて来たときはビックリしました
アソコもアナルも丸見えで、僕はしゃぶりつきました

姉が下になり、おちんちんを握りながら導いてくれました
「ここよ・・ここ」そう言われたのでグッと押し込むと
ヌルンと入って行きました
僕は必死で腰を振りましたが、なぜかうまく腰が振れず
ベットがギシギシと音を立てるので、ヤバイと思いやめました
今度は僕が下になり、姉がおちんちんを握ったまま僕にまたがりました
そして姉は自分で挿入しました
姉は僕の頭の横に両手をついて、ゆっくり腰を動かしてます
すごくしまりが良くて、キツイぐらいでした
姉の顔は僕のすぐ上にあり、熱い吐息と
「うんっ・・うんっ」って言う声で我慢できなくなり
「・・・あ?っ・・イキそう・・・イクッ!!」
僕は姉の両腕を強くつかんだままイッてしまいました

僕は姉に「ありがとう」と言ったまま、2人共ぐったりとしてました
そして置いてあった水を2人で半分づつ飲みました
姉は「誰にも言っちゃダメだよ」と言い、お風呂に行きました
僕は部屋に帰り、とうとう童貞を捨てたと1人で感動してました・・・
姉はその後、彼氏の家に転がり込み
半同棲のような形でそのまま結婚しました
僕は今までで1番興奮した体験だったので
今でも思い出してオナニーしています

朝の目覚めは姉のフェラチオ!?

(まだ起きてこないのかしら?○○…)
今年3回目の受験を失敗し、また浪人生活を始めた弟。
きっと昨日も遅くまで勉強していたに違いない。
ゆっくり寝かしてあげようかナ?
でも朝ゴハンの用意しちゃったし、
起こしに行ってこよ。
「○○、もう朝だよ。
 イイかげん起きたら?」
弟の部屋を開けると、
むぅーんっとしたオトコの匂いが充満していた。

「ほらっ、朝ゴハンできてるよっ」
弟の寝息はまだ続いている。
その時、弟の腰に掛けられているタオルケットの
一部分が突起しているのに気がついてしまった。
(あ、ヤダ。このコ、朝勃ちしてるワ…)
もとカレと別れて3ヶ月。
日照りが続き、実は昨晩も自分を慰めてしまった。
(あぁっん、ナンか久し振りにオトコのモノ、見ちゃった)
もうちょっと見ちゃおうかな。
見るだけ、だから…

タオルケットをはだけると、
そこに弟の勃起が目の前にあった!
トランクスは穿いているというものの、
はちきれんばかりの勢いで天を突いている。
(結構、大きいじゃない…)
弟のモノに顔を近づけてみる。
(クッサイ?っ。
 きっとこのコ、昨日オナニーしたのよね。
 だから、こんなにイカ臭いんだワ…)
で、でも嫌いじゃない…
この匂い、私好きなの…

弟の寝息からすると
まだ起きそうにない。
(もう少し…
 ジカに見たい。)
弟のトランクスに手をやり下にずらす。
若い勃起が邪魔をして下ろしずらい。
ビクンッと音を立てるようにして
弟のモノが宙に躍り出た。
(あぁっ、これ、これよっ!)
まさしく求めていたモノだった。
この大きさ、この角度、この匂い…
もう、私どうかなっちゃう…

そっと下半身の女芯に手をやった。
ヤダ。私、こんなに濡れてる…
ぴちゃあぁっ。
感じすぎるっ!
弟の部屋で弟のチムポを目の前にして
自分を慰めている姉!
背徳的な気分が更に私の快感を高めた。
(見てるだけじゃ、ガマンできない…)
はじめは見るだけのつもりだった。
だけど、どうしろって言うの?
(お願い、ちょっとだけでいいから
 舐めたいの…。いいでしょ?)

返事をするわけもない弟に
すがるように話しかける。もちろん弟は何も答えない。
(いいよネ、お姉ちゃんに
 ちょっとだけ○○のモノ貸してくれる?)
そっと弟のモノに手をやる。
(ア、アツィッ! そして硬いワ…)
このコの、大きいだけじゃなくて、こんなにスゴイだなんて…
わたしはもう我慢できずに、弟のモノをいきなり咥え込んだ。
(むぅぐぅっ。くふぅぅん、もごっ…)

私は弟のモノを喉奥深く、咥え込んだ。
(あぁ。すごい。
 ○○のチムポ、すごいのよ。
 お姉ちゃんのおクチの中で、あぁん…)
ゆっくりと顔を前後させ、
弟のモノをたっぷり楽しむ。
亀頭を重点的に攻めたり、サオをハーモニカの様に吸い上げたり。
弟のモノをしゃぶりながら、私の右手は
私自身をいじくっていた。
(あぁん、私、弟のチムポをフェラチオしながら
 自分でオナニーしてるの…。あぁ!こんな姉っているかしら?)

自分へ向けて淫靡な言葉をつぶやくと
興奮は否応が無く高まっていった。
(んっ、んむぅうんっ!
 あ、だめェッ!ク、クリトリスが感じるっう。)
私、もうイッちゃうわ…
(ねえ、○○ッ。○○もイッていいのよ!)
私一人で絶頂を迎えるのは忍びなかった。
弟も射精させてやる!
私のバキューム、凄いんだから!
一段と激しく、弟のチムポを吸い上げた。
一瞬、弟の声が聞こえたような気もした。
でも頂点に達しようとしていた私にはかすかにした聞こえなかった。

「アァッ。イクゥッ。イイィ、イクゥウッ!」
思わず声が出てしまっていた。
イッた瞬間、弟のモノから口が外れてしまったが
あわててもう一度弟のチムポを頬張る。
(ちゅうぱあぁっ!しゅぽぉおうっ!)
私はあらん限りの力でバキュームした!
(き、来たッ!)
私の口の中で、弟のモノが脈動を始めた…
次の瞬間、ノドの奥にアツイものが突き刺さった。
ドクッ。ドクッ…。ドクッ…。
何度も何度も弟の射精は続いた。
(こ、こんなに出るものなの?)
その間も私は吸い続けた。

ようやく弟の射精が終わった。
私は弟のモノを咥えたまま、
喉の奥に残っていた弟のザーメンを余すところなく飲み干した。
弟のチムポに残っていたザーメンも吸い尽くすと
私は名残惜しかった弟のチムポから口をはずす。
私のよだれが糸をひいている。
(はぁうん。良かったよ。○○)
心の中でつぶやき、弟の顔を見つめる。
(このコ、ホントに目が覚めてないのかしら?)
ちょっと不安にもなったが、そのまま部屋を出た。

朝食を終え、予備校に出かける弟。
玄関まで見送ると、弟は私に向かってそっと呟いた。
「姉ちゃんさぁ。
 オレって朝、全然起きれないから
 これから毎日、起こしに来てくれないかなぁ。
 頼むよ…」
そう言うと、弟は(ニタァーッ)と笑って出かけて行った!!!

思い出したら眠れない・・・

おはようございます。埼玉に住んでいるのですが。
昨日、帰りの途中の電車で痴漢されてしまって
思い出したら眠れなくなってしまい、ふとんから出てきました。
気付いたらもう朝方だし…。

昨日されたことを書きます。
そのとき私は学校の帰りで疲れていて、電車のドアに身をまかせるような感じで立ってました。
混んでいるの何時もの事でした。でも気付いたらお尻のところに違和感を感じたんです。
ギュウギュウだったので、はじめはカバンがあたってるだけかなって思っていたんですが
だんだん当たっているのが少しずつ動いて、お尻をなでられているんだとわかりました…。
凄く嫌だったのに怖くて声もあげられなくて、しかも壁に押し付けられているので動けません。
触るだけならまだ…と思っていたらエスカレートしていってスカートの中まで入ってきたんです。
ガシッてお尻の肉を掴まれて揉まれたりひっぱられたり…パンツをアソコにグイグイ食い込ませたり…

もう恥ずかしくて顔を上げられません…。
そして指は足の付け根の方にゆっくりと伸びてきました。
パンツに指が…あぁ…アソコ触られちゃう…
足はガクガク震えるし心臓はバクバクです。
壁に押し付けられている私はそれに抵抗できず…
とうとうパンツ越しにお尻から指を這わされ、そのままアソコまでなぞられました。
何度も行ったり来たりとアソコをなぞられて嫌なのに感じてしまって恥ずかしかったです…
すると右側の肩にかけていたカバンとわき腹の間から手が入ってきました。
その手はそのまま私の下半身に伸びてまたスカートの中に入り、次の瞬間…
「んッ」
いきなりの感覚に私は小さく声が出てしまって
声が他の人に聞こえたんじゃないかとヒヤヒヤしました。
前から伸びてスカートの中に入ってきた手にクリトリスを触られたんです。
指で押しつぶすように…そして、クリトリスを優しくこねくりまわし始めました…。
パンツの上から触られていても腰が引けます。でも、押さえつけられているので引けませんでした。

後ろではアソコをなぞられて、前ではクリトリスをこねくりまわされて…
自分でも濡れているのがわかり、パンツはぐちょぐちょだったと思います。

そして…アソコをなでている指がパンツの横から進入してきました…。
もうすでにヌルヌルの私のアソコを直になぞります。
くちゅくちゅニュルニュルぺちょっぺちょっ…って。
私はもうそこで凄く気持ちよくて頭の中が真っ白でした。
電車の中で…人がいるのに…そう考えたら狂いそうです。

すると指が…指が私のアソコに入ってきたんです。ヌルゥッって。
その瞬間、クリトリスと中の刺激でアソコがひくひくってなる感覚があったんです。
気持ち良すぎて一瞬なにがあったか理解できなかったのですが、少ししてイッたんだとわかりました。
それからも刺激は終わりません。
アソコの中に指を入れたり、圧迫されたり色々されました。
その都度クリトリスもクリクリ撫で回されたり押しつぶされたり…
何度も何度もイかされてしまってました。
私は汗だくで足も、立っていられない程ガクガクに…
そして痴漢は次の駅で降りていきました。
怖いかったけど、気持ちよかったので忘れられなくて夜更かししてしまいました。

以上です。長くなってしまってすみません。。

監禁調教 ?ひとみ編?

俺の趣味は、自分の気に入った女の子をペット(もちろん性的な)にすることです。
このあいだは女子大生をレイプした後、媚薬の力を借りて調教、俺専用のペットにしちゃいました。
そのときの様子を書きましたので、良かったら読んでください。

半月前から都内の大学の周りで張り込み女の子を物色し、獲物を決定。ついに作戦を実行に移すことに。
ターゲットの名前はひとみ。某女子大に通っている19才です。

大学からの帰り道、友達と別れた後を追い、人気のない道まで尾行。睡眠薬をかがせ、廃業した山奥のホテルの一室へ運び込むことに成功しました。

あらためて眠っているひとみのからだを眺めると、ほんとうにいいからだをしています。
(言い忘れましたが、ひとみのスペックは身長163cm、スリーサイズは上から89、59、87、顔は吉岡美穂似)。
この娘をこれから好き放題にできると考えただけで、俺のペニスははちきれそうに怒張していました。

無理やり口を開かせカプセル入りの媚薬を飲ませ、裸にした後、頬をはたいて目を覚まさせます。

ひとみ「・・え?・・!?」

一瞬何がなんだかわからないという顔をしました、服を脱がされていることと、部屋にあるSM用の道具に気がつくと、すぐに自分のおかれた状況を理解したようです。

ひとみ「いやあぁーーっ!!だれか助けてーー!!」

俺「叫んだって誰にも聞こえやしないよ。今からひとみのことレイプしてあげるからね。」

ひとみ「イヤァーーーっ!!!!来ないでぇーーーー!」

近くにあったコップやゴミを投げつけて激しく抵抗するため、まずはおとなしくさせることにしました。
髪の毛を掴んで頬を何発か叩いて、馬乗りになって首を絞めます。

ひとみ「グエッ!!ぐあ・・!ゲホッゲホッ!!」

首を絞める手を緩めてやると、恐怖のあまり泣きながら哀願をはじめました。

ひとみ「ごめんなさい許してください!なんでも言うとおりにしますから、
     命だけは助けてください・・・」

おとなしくなったところで、挿入前に若いからだを思う存分堪能することに。

まずは、Dカップの胸を揉みながら、乳首に吸い付く。やはり若い体は張りがあっていい。

俺「おっぱいおっきいね」

ひとみはヒックヒックとしゃくりをあげて泣いていて答えません。

今度は両手で胸を揉みながらディープキス。
舌をいれようとすると嫌がりましたが、「あれ?殺してからヤッてもいいんだよ?」というと狼狽して、自分から俺の口に舌を入れてきました。

「くちゅ・・・くちゅ・・・」

俺の機嫌をとろうと必死で舌を絡ませてきます。いい傾向です。

今度はおまんこもチェック。舌でベロベロと舐めまわし、愛液をすすってみました。
やはり女性臭はしますが、あまり臭くはありません。

しばらく指や舌でいじっていると、女性の性質のためでしょうか、こんな状況でも濡れてきました。

俺「ひとみ、おまんこ濡れてきたよ?」

ひとみ「・・・・・・・」

俺の問いかけには答えず、黙ったままあきらめたような表情で、涙を流しながら目を伏せています。

挿入前にたっぷりからだを堪能させてもらおうとおもっていたのですが、あまりにいいからだなので俺のあそこはビンビンで我慢できなくなり、エッチ開始から20分ほどしかたっていないがもう挿入することにしました。

仰向けでM字に近い体勢で脚を開かせ、若くて色もかたちもいいきれいなおまんこに、
そりたったペニスを少しづつ挿入していきます。

「・・・ずっ・・・ずぶぶ・・・」

ひとみ「うっ!・・ぐぅ・・・!」

ひとみは目をぎゅっとつぶって痛みに耐えています。
後でわかったことだが、このときひとみは処女ではなかったがほとんどセックスをしたことがなかったらしいです。

ペニスが奥まで入りきったの確認すると、俺は腰を動かし始めました。

「ずちょ・・・・ずちょ・・・・・・」

いやらしい音を立てながら、ゆっくりペニスを前後させます。
ひとみは痛みと悔しさ、恐怖のため涙を流していますが、そんなことはおかまいなしです。

しかしこの女、外見だけでなく、おまんこの中もすばらしい。
未使用同然のおまんこは締め付けがよく、濡れ具合もちょうど良いのです.

あまりの名器に、俺としたことが挿入後10分程度で我慢できなくなってしまいました。

俺「ひとみ、中に出すよ。」

ひとみ「それだけはイヤ・・・(泣)お願い、外に出してください・・・・」

ひとみは泣きながら哀願してきますが、私は若い女の子の膣内に無理やり射精するのが好きなのです。
射精前に必死にいやがる恐怖の表情、射精後の絶望の表情の泣き顔は、レイプの醍醐味でしょう。

俺は背中に手を回して腰をしっかり固定し、腰のうち付けをいっそう速くしました。

俺「ひとみ・・・・イクぞ??!!」

ひとみ「いや・・・!お願いやめてぇ?(泣)!!」

ドピュッ!ドピュッ!   ・・・ドクドクドク・・・・・

・・・この日のために三日間ためておいた大量の精液が、ひとみの膣の中に放出されました。

しばらく射精の余韻をあじわった後、ヌチョっといやらしい音をたててペニスを引き抜くと、
精液と愛液の混ざり合った糸を引いています。

それを見せ付けるように、ペニスをひとみの顔の近くにもっていきます。

それが見えているのかいないのか、ひとみはしばらく放心状態で空を見つめていました。
しかし、10分もしたこと、ひとみは意識をはっきりさせ、俺に話しかけてきました。

ひとみ「・・・もう気が済んだでしょ・・・うちに帰して・・・」

この行為の一部始終はビデオ撮影されていることを告げ、裏ビデオにしてさばくと脅すと、

ひとみ「そんな・・・。なんでわたしがこんな目にあうの??(泣)!」

と、絶望の表情でまた泣き出してしまいました。

そう、まだお楽しみはこれからなのです。
わたしの計画は、レイプして、その様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。

徹底的にそのからだを凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。

実は、はじめにひとみに飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬・・・。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてひとみは、この拷問に一時間も耐えることができませんでした。

ひとみ「(・・・え・・?なにこの感じ・・・体がどんどん熱くなってく・・・)」

頬を紅潮させはじめたひとみを見て、俺はニヤリとしました。

まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
三十分もすると、おまんこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。

俺「(そろそろかな・・・)」

女の一番敏感な部分クリトリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。

ひとみ「はあぁん!!!?!!」

突然のあまりの快楽に我慢できず、ひとみは思わず声をあげてしまいました。

そのままおまんこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。

ひとみ「んあぁっ!あふぅ!あっあ・・ゃあん!!」

しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。

俺「どうしたの?そんな声だして。まさか感じてるの?」

ひとみ「ちがっ・・・そんなこと・・・あぁん!」

クリトリスへの強烈な刺激が、ひとみの言葉をさえぎりました。

ひとみ「いやぁ・・・ヤメテェ・・・・」

屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。

ひとみ「(なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに・・・)

おまんこのびらびらの部分や、クリトリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。

ひとみ「(あっ!ああああ!
      ・・・もうだめ、イッちゃう・・・!)」

まさにもう少しで絶頂に達しようかというとき、ひとみのおまんこからバイブを離します。

ひとみ「(え・・・?なんで止めるの・・・?)」

突然のおあずけに、切ない表情をするひとみ。

30秒ほど後、予告もなしに再びおまんこに押し付けます。

ひとみ「ア・・アァアアアア!!」

バイブで刺激をあたえると同時に、今度はクリトリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。

ひとみ「あっ・・・ああああぁん!やああああああああ!!」

たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。

ひとみ「(何で・・・これじゃ生殺しよ・・・
      イキたい・・・!お願いイカせて・・・!!)

・・・こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。

つい一時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。

ひとみ「・・・・・・・・・・・・入れて・・・・」

俺「え?入れてって何を?どこに?」

ひとみ「・・・おちん・・・・を・・・に・・・・・」

俺「何?聞こえないよ?なにをどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」

ひとみ「「・・・ひとみの・・・おまんこに・・・・・、おちんちんを・・・・ください・・・」



・・・・1時間後・・・・・・

その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているひとみの姿でした。

ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!」

若い19才のからだを、男に騎乗位で激しく突き上げられて、
快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。

俺「お前レイプされながら感じてるの??
 犯されながらおまんここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」

からだの動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。

俺「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」

ひとみ「あぁん!あん!あん!あん!」

・・・ズッポズッポズッポ・・・
・・・ブルンブルンブルン・・・
ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」

ひとみはすでに快楽の奴隷と化していました。

ひとみ「あぁ??っ!イイ??!!」

ペニスを引き抜くと、四つんばいにさせて、おまんこに照準をあわせて一気に挿入。

ひとみ「はうっ!!」

今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。

パンパンパンパンパン・・・

部屋には、ペニスを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら、うしろから手をまわし、胸を激しく揉みしだく。

俺「よおし、いいぞ!こんだけいい体の女なかなかいないぞ!」

ひとみ「あぁ?っ!ありがとうございます?!あんあん!」

バックで挿入してからわずか5分後。

ひとみ「ああーーっ!!気持ちい?!あん、だめぇ?もうイキます??!」

薬で敏感にされた状態で三分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。

ひとみ「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!
    あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁーーーーーーっ!」

ビクンビクン・・・・・!

有名女子大に通う19才の女は、その若いからだをのけぞらせて絶頂をむかえました。

ペニスを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日三回目の射精ですが、かなりの量です。

ひとみは、ハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてそのうつくしい肢体をなげだしています。

その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。

「ズブッ、ズズズズ・・・」
ひとみ「あぁん気持ちい???!」

俺「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」

ひとみ「あぁんやめないで!もっと激しくひとみを犯してください?!!あん!あん!あん!あぁあん!」

俺「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」

ひとみ「あぁあん!もっと!もっと激しくひとみのおまんこをかき回してください??!」

・・・・・こうして俺は女を奴隷とすることに成功しました。
なぜならもうこの女はペニスなしでは生きていけないのですから。
だがこんないいからだをした女をこれで手放すなんてもったいない。
ことの一部始終はビデオにおさめられています。
これからも楽しませてもらうことにします。

ひとみ「んあぁ??っ!もうだめぇ?!
     イックぅーーーーーーーー!」

廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。

P.S
この日から今日で丁度2ヶ月になりますが、今でもひとみは俺のペットです。
大学の講義室やひとみのアパートで、俺の言いつけどおりにセックスしています。
今では向こうから俺にセックスをお願いしてくるほどで・・・。
駄文で申しわけありませんが、それでももし読みたい人がいるなら、
ひとみとのその後のセックスや、別の女の子をペットにしたときの様子も書こうと思ってます。

                           
                                ?完?

再婚した友人・完結編?太郎とユウタの父子旅行


再婚した友人

再婚した友人・続

の完結編です。前作を読まないとわけが分からないかも、

【今までのあらすじ】
太郎(34)は、昨年、前妻礼子(当時30)に逃げられ、長男ユウタ(当時小1)と残された。
離婚後間もなく、母子家庭で困窮生活を送っていた同級生の真梨子(34)と再会し再婚。連れ子は結奈(中1)、若奈(小5)。
一方、再婚したばかりの礼子は、新旦那が逮捕収監され、また離婚。再び太郎たちに接近してきた。
真梨子はお節介から礼子を受け入れ、ゴールデンウイークに太郎一家と礼子でドライブに行ったのだが・・
 
という話の続きです。関心のない方はブラウザの「戻る」で前のページに戻ってください。
 
 -------------------------------------------------------------
【父子旅行】
7月下旬、晴れた日の昼頃。ユウタと太郎が乗った車は、横浜市内にある首都高速みなとみらいランプを降りた。
MM地区にある高級ホテルに車を預け、階下のショッピングセンターでランチを食べると根岸線とバスを乗り継ぎ、「横浜市電保存館」へ。460mのジオラマと大量に展示されている本物の市電にユウタは大興奮。
「お父さん、あれ見て」「これ、すごーい」小学2年にもなるのに、太郎の手を引いてつれ回す。パパを独り占め出来るのが本当に嬉しそうだ。再婚してから今まで、姉たちと公平に扱うように意識してきたが、それって、結局は三分の一ということだからなぁ。娘たちに気を遣って、ユウタの喜ぶところに行く機会も少なかったし。
市電保存館を堪能し、根岸線の電車に乗り込んだ太郎は、今までのことを思い返した。
 

【真梨子の失敗】
今年のGW、真梨子が無理矢理企画したドライブだが、その後が散々だった。
ドライブの後から、ユウタの生活態度が悪化した。姉たちの誘いを断って個室にこもってゲームにふけったり、勉強が手に付かないで宿題をしなかったり。
ある日、信じられない点数の答案を持ってきたので、太郎は書斎に呼びつけた。
「ユウタ、最近どうしたんだ」
ユウタはためらいがちに言った。
「ママと一緒に過ごしたら、いけないの??」あれほど礼子のことを嫌っていたユウタらしからぬ言葉。
「どした、真梨子母さんやお姉ちゃんたちじゃ嫌なのか??」
「真梨子母さんやお姉ちゃんは優しいし、好きだけど・・・ママがかわいそう。あのおじさん(鬼山)いなくなったんでしょ。ママとも話したり遊んだりしたいよ」
「家に来てもらおうか」
「それじゃだめだよ、ママ、真梨子母さんの前では遠慮しているみたい」
よく見抜いている。太郎も気が付いていた。
ユウタの不機嫌は、姉たちにも伝染し、以前より会話が少なくなってしまった。
 
要するに、真梨子の提案は失敗だったということだ。却って礼子とユウタに里心を植え付けてしまっただけだった。
太郎は、津田弁護士と連絡を取り、離婚協定書の文言を訂正した。「礼子とユウタは、月に2日、礼子が希望する方法で面会することが出来る。2年ごとに改めて検討する」
真梨子は、自分が余計なことをしたことを思い知ったのか、太郎が捺印するのをうつむいたまま黙って見ているだけだった。
結局、礼子は自分のマンションにユウタを呼ぶ方法を選んだ。弁護士によると、礼子はかつての自分の家に「遊びに行くのが辛い」と語っていたという。確かに、元自分の家を出るときに元旦那や子供たちに「さよなら」と言わなければならないなんて、切ないなぁ。5月下旬の面会日は、礼子の弟、卓也君が遊びに来たついでがあったので、ユウタだけが礼子のマンションに行った。

 
【雨の面会日】
6月の面会日は雨だった。礼子の都合で1泊2日の面会ということで、ユウタをマンションに送っていくと、礼子の部屋のエアコンの調子が悪いという。上がり込んで見ると、ホコリで真っ白。太郎はフィルターを取り外して、水洗い。ついでに換気扇の不織布フィルターの交換、蛍光灯の交換などをやらされていると、雨はバケツをひっくり返したように激しくなっていた。いつのまにかマンションの前の小川は溢れ、橋が冠水して車の走行は不可能。合羽姿の消防団員と水防団員が右往左往しているのが見える。(礼子の部屋は2階)

「太郎、そんな怖い顔しないで、座ったら??」礼子がアイスコーヒーを出してくれる。室内を見わたすと、1部屋は仕事部屋として使っていて、資料でいっぱい。(礼子は通訳と翻訳家) もう一部屋を居間兼寝室としてワンルーム的に使っているようだ。室内には、結婚時代に揃えた高級な家具や食器と、後から買い足した質素な服などが渾然と置かれている。
 
「ママ、あのゲーム、パパとやろうよ」とユウタ。礼子はヨーロッパのボードゲームを持ってくる。太郎には解読不能な言語で書かれているが、ルールは面白く、しばし3人で楽しむ。礼子の笑った顔を見るのは、昨年の正月以来だ。(浮気発覚はその年の1月中旬)
雨はますますひどくなり、道路が冠水してしまった。雷まで落ちていて、防災放送は(避難以外の)外出を控えるように呼びかけている。
真梨子が心配になり、電話を掛けようとしても、基地局がダウンしたのか携帯はつながらない。(独り身の礼子は加入電話を引いておらず、かつての家族割引の関係からキャリアも同じだった)
仕方なく(?)夕食を呼ばれ、食べ終わると、ユウタは寝てしまった。 
 
「ドーン」近くに雷が落ちたと同時に室内は真っ暗になった。
「キャーッ」と礼子の悲鳴。礼子は、携帯電話のディスプレイの明かりを頼りに太郎の隣にくっついて座った。
礼子の髪の匂いが鼻腔をくすぐる。
 
礼子は前から雷が苦手だった。太郎に寄りかかって離れない。 
「ねえ、太郎」礼子は甘えた声で言う。
「ん??」
「本当にだめなんだよね」
「だめって??何が??」太郎は嫌な予感がした。
「だから・・・その・・怒らない??」
「聞くだけなら怒らないよ」
 
「あのね、もし、私が魔法使いだったら『家も車も要りません。3人でどこか遠く離れた町で暮らしたいです』って魔法をかけるのに。」礼子は振り絞るように言った。
「礼子、そこまで・・・」
「うん、うん、どうしよう・・・・」
どうしようと言ったって、礼子の意志で離婚し、親権を放棄しておきながら随分勝手なことを・・・太郎は礼子から視線をそらした。
 
「礼子、もう、遅いんだよ。なにもかも・・・」そっぽを向いた太郎が言うと、再び雷。
「怖い・・・」と礼子。雷はますます激しさを増している。
礼子は、太郎にしがみついた。「やっぱり、太郎が・・・好きです」どさくさに紛れて告白されてしまった。
 
「礼子・・・・・」太郎は礼子の肩を抱いた。あんなに尊大だった礼子が、子猫のように甘えてきている。
太郎の心に変化が現れた。礼子を奪っておきながら、守りきれなかった鬼山が憎かった。いままでは礼子が憎かったのに・・・
 
気が付くと、礼子は太郎の肩にもたれかかったまま寝入ってしまった。窓からはいる薄明かり越しに、スカートの裾から覗くふくらはぎと、Tシャツ越しにわずかに膨らんだ胸のラインが見て取れる。
ここで、太郎が礼子の胸を揉み、スカートを捲り上げたところで、礼子は怒らないだろう。むしろ、応えてくれるのは間違いない。
しかし、これ以上礼子をその気にさせたら、新たな悲劇の火種になるのは確実だ。俺は、真梨子を愛しているんだ。太郎は自分に言い聞かせて、目の前にある無防備の女体にいたずらするのをこらえた。
 
礼子の肩を抱いたままうとうとしていると、室内の明かりがついた。太郎は立ち上がり、窓の外を見ると雨は上がっている。
ユウタは予定通り泊まらせることにし、太郎は家路についた。
 
 
【真梨子の勘違い】
夜10時、自宅に着くと、玄関に明かりがついている。こちらは道路の冠水もなかったようだ。
扉を開け、居間に入ると、真梨子が飛びついてきた。立っている太郎に飛びついた真梨子は、床に膝をつき、太郎の腰を抱えて号泣しながら訳の分からないことを吠えている。結奈と若奈も大泣きしている。
「結奈、一体何があったんだ??」
「わーん、わーん」
「若奈、どうしたんだ??」
「お父さん、私たちを捨てるって本当??」
えっ、若奈や真梨子たちを捨てるって、どういうこと。
「結奈、若奈、椅子に座りなさい。お父さんは訳が分からないよ」

太郎は絡みついている真梨子を一旦ほどく。真梨子は床にかがみ込んだままべそべそ泣いている。結奈と若奈がソファの両端に座り、太郎が真ん中に座る。
「お母さんがね、私たち、お父さんに捨てられるかも知れないから、覚悟しなさいって言ったの」
「お父さん、ユウタを連れて礼子さんと一緒になるって、本当??」
「そんなことはないよ、お父さんが死ぬまで結奈と若奈は俺の娘だ。、誰がそんないい加減なこと言ったんだ」
「お母さん」
 
太郎は、ソファから立ち上がると、真梨子の傍らに移動した。
「真梨子、泣くなよ。何で子供たちの前でそんないい加減なこと言うの??」
「ぐすっ、ぐすっ、だって、最近あなた、礼子さんと仲良くしてたみたいだし、ユウタは私より礼子さんの方がいいみたいだし、さっきから電話を掛けてもつながらないし、あなたは帰ってこないし、礼子さんと縒りを戻したらどうしようって・・」
「川が氾濫していて、外出を控えるように防災放送で流れていたのは聞いてなかったの?? 電話は基地局がダウンしていただけだ。結奈の携帯に掛ければ分かることだろ。というか、真梨子、俺のこと信用していないのか??」
「そうじゃないけど。・・・・・・・・太郎、私たちを捨てないで。お願いします!!」
「真梨子??」
「確かに、余計なことをしたのは悪いけど、私、捨てられたら生きていけない。礼子さんがあんなにあなたのこと好きになっていたなんて思ってなかったの。どうしよう・・・」

真梨子の頭の中には、かつての貧乏生活がよぎっていた。レストランでのセクハラ、3つに切り分けたハンバーガー、特売で買った流行遅れのキャラクターの服を嬉々として着る子供たち、穴の空いた靴、近所の人からもらったビールの景品のTシャツ、妙な匂いのする賞味期限切れのコンビニ弁当、水のように薄い麦茶。
いや、それよりも、自分のことを優しく包み込んでくれる太郎が居なくなることが怖い。考えてみれば、こちらは子連れ再婚同士のモザイク家族。だけど、向こうは血のつながった子供がいる。

真梨子は「捨てないで、お願い、何でもします、どうすれば私たち捨てられなくて済むのよっ??」と号泣しながら絶叫した。
子供たちもまた泣き出した。
「真梨子、結奈、若奈。大丈夫だよ。今のままで。絶対に捨てたりしないから、泣かないで・・・」
「お父さん、本当に私たちのこと、捨てたりしない??。」
太郎は思った。礼子は、別れるとき、俺に悪態をつき、見下して出ていったではないか。
心にぽっかりと空いた穴を埋めてくれたのは、紛れもなく真梨子母子。俺こそ、一生掛けて真梨子に報いなければ・・・そう思った。
「結奈、若奈。よく見ていろ」。太郎は、真梨子を抱え起こすと、抱きしめてキスをした。子供の前で。
真梨子は、舌を入れかえして応える。子供の前なのに。
抱き合っている太郎と真梨子の所に、子供たちが飛びついた。

しばらく抱き合っていた後、風呂に入る。体を洗っていると、脱衣所で人の気配が。
なんと、全裸の真梨子、結奈、若奈がぞろぞろと入ってきた。去年に比べて結奈のおっぱいは一段と大きくなっている。若奈も、胸がふくらみ、毛も生えている。
3人は自分の体も洗いながら交代で太郎の体も洗ってくれた。
背中、腕、肩、足、胸とお腹・・・・
あわせて、真梨子が「子供たちの胸も触ってあげて。あなたの娘よ」ととんでもないことを言う。
「お父さん、私たちの胸、かわいいでしょ、触って」結奈と若奈。
太郎は、おそるおそる触ってみる。大きさは小ぶりだが、中がしっかり詰まっている感じ。
「お父さん、気持ちいいよ。触るの上手だね」・・おいおい
結奈と若奈はお返し(?)に、おそるおそる太郎の逸物に触る。
「固いね」「そうでしょ」結奈と若奈は意味ありげにうなずく、と真梨子が
「だめ、それはお母さんのだから。」と手に石けんをつけて擦りだした。
「真梨子、出ちゃうよ」
「あら、さっき、礼子さんとしたんじゃないの」
「誰がするもんか・・・・真梨子、出ちゃうよ。子供の前じゃまずいよ」
「そうね・・・あんたたち、もう出なさい」と真梨子は子供たちを追い出す。
「太郎、出しちゃう??」と真梨子。娘たちの裸に欲情し、服越しではあるが、礼子の感触も記憶に残っている太郎は、こくりとうなずく。
真梨子は、太郎の逸物をお湯で流すと、ばくりとくわえた。舌を絡めたり、ピストンされている内に快感が高まった。
「逝くよ」「んんお(いいよ)」・・・・・どくっ、どくっ・・・太郎は真梨子の口の中に発射した。真梨子は顔をしかめながら飲み下した。

【礼子の指摘】
翌日午後、ユウタを引き取るため、近くの公園へ。
ベンチに座ってユウタが遊んでいるのを見ながら、礼子に指摘された。
「今まで、ユウタは私たち両親を独り占めしていたのに、姉が二人もでき、親を独り占め出来なくなったでしょ。殊に、あなたがお姉さんばかりかわいがっているからストレスがたまっているのよ。それで、私の所に来たがるんだと思うよ」
太郎としては、公平に接してきたつもりだったが、公平というのは今までの三分の一と言うことになる。

「今朝、話を聞いたんだけど、夏休みに家族旅行に行くんでしょ。その行き先を姉と真梨子さんが全部決めたってぼやいていたわよ」
今まで、(昨夏のTDL以外の)旅行に行ったことがない結奈と若奈の要望がものすごく強く、それに真梨子が加勢する形で箱根・御殿場に決まってしまったのだ。

「太郎、ユウタをつれて二人だけで旅行してきたら??。3日間ぐらいたっぷりと」礼子は紙を出した。ユウタの字で観光地が書いてある。
「ユウタが行きたい所よ。私がアドバイスしながらインターネットで調べたの」通訳をしている関係で、旅行プランを立てるのにも精通している礼子。3日間で回れるようにまとめてある。ホテルのWEBページをプリントした物まで添えてあった。

太郎は、帰りの車の中で考えた。ユウタとべったり過ごし、二人でじっくり話し合ってみるのもいいかもしれない。
礼子とのことはどうするのか、姉たちや真梨子のことをどう思っているのかも、誰にも邪魔されずにゆっくり話したい。
何とか真梨子のOKを取り付け、今回の父子旅行が実現した。

【父子旅行2】
そんな考え事をしているうちに、根岸線は石川町に着いた。ここから元町の商店街を抜け、山下公園の「氷川丸」を見物し、桟橋から「シーバス」で横浜駅。市バスでMM地区に戻り「帆船日本丸とマリタイムミュージアム」と乗り物づくし。さらに遊園地で暗くなるまで遊び、夕食を食べて部屋に入り、シャワー。
観光地を回っている間も、部屋に着いてからもユウタはしゃべりっぱなしだったが、すぐに寝入ってしまった。
太郎も、ベッドに入って考え事をする。旅行の最終日、ユウタに告げようと思っていたのだ。
「礼子ママと会っていると、礼子はいつまで経っても独り立ち出来ないし、真梨子たちも悲しむから、夏休みが終わったら会うのはやめよう」と。

【乱入者?登場】
翌日、遅めの朝食を食べ、ユウタが希望するランドマークタワーへ。10時50分。降りようとすると「11時までここにいたい」とユウタ。
きょろきょろして落ち着かない・・・・・・とそこに・・・・・
真っ白なコットンのワンピースに身を包んだ礼子が現れた。ショートカットの頭には帽子まで乗っている。遠目で見ると少女のようだ。
「ユウタ、太郎、偶然ね」……なにが偶然だ。
「礼子、これはどういうことだ??」
「ご一緒していいかしら」「うん」とユウタが返事をする。しめしあわせてしたのか・・・やられた。
「ねえ、怒ってるの??」礼子が太郎に聞く。
「わざわざこんなことするなんて・・・、ちょっとだけだよ」としぶしぶ返事をした。
 
ホテルの駐車場から車を出し、ベイブリッジを渡り「スカイウォーク」へ。ネットの隙間から入ってくる海風が心地よい。ユウタは張り切って先へ駆けていく。礼子は、太郎の腕にぶら下がって太郎を見つめた。礼子は多少ゆったりしたワンピースを着ていたので、真梨子のようにいやらしくおっぱいが膨らんで見えるわけではないが、わずかな膨らみが却ってそそる。スカートの足から覗くふくらはぎも、ほっそりとしている。
 
昼食代わりに、おやつ程度の軽い物を食べた後は、ホテルの駐車場に車を入れ、ランドマークプラザとクイーンズスクエアで少し買い物。中華街へ赴き、ここで、真梨子たちへのおみやげを買い、夕食を取る。
「礼子、この後どうするんだ??」
「○○ホテルに部屋を取ってあるから・・・」そこって、太郎たちが泊まっているホテルだ。
確かにネット予約でツイン1つを取ったのは太郎だが、ホテルを選んだのはユウタ、というよりは礼子だろう。やられた。
 
ホテルに戻り、礼子はチェックインのため一旦別れる。
部屋に入ると、ユウタは床の上に先ほど購入したおもちゃや本、おみやげを広げだしたので、太郎は先にシャワーを浴びる。と、ユウタが誰かを招き入れている気配が・・・多分・・・・
腰をバスタオルでガードして、バスルームから出ると、荷物を抱えた礼子がソファに座っていた。部屋から持ち出したバスタオルや浴衣なども持ってきている。
「ねえっ、泊めて」と礼子。ユウタは大喜び。あまりの喜びように「帰れ」とはとても言えない。
「礼子、ユウタと寝るのならいいよ」「うっ、うん。それでもいいよ」
 
そう言うと、礼子はユウタをバスルームに誘う。ベッドの上からは服を脱いでいるところは死角になって見えない。覗こうと思えば覗けるが、覗く気にならない。
 
ベッドでうとうとしていると、パジャマ姿のユウタと、浴衣姿の礼子が出てきた。小柄な体にだぶだぶの浴衣・・・
礼子がベーカリーで買ってきたケーキを皆で食べると、ユウタは寝入ってしまった。
 
太郎は自分のベッドに座っている。礼子がユウタの布団を掛けると、太郎の隣に座った。
「ねえ、太郎・・」
「礼子、その気にならないよ。礼子のベッドは向こうだろ」
「怒らないでよ。ちょっとだけ大切な話をさせて」
「………」
「私、ヨーロッパに住むことにしたの。来月発つの」
「えっ??」
 
知人の女性が、ヨーロッパで日本人相手の旅行会社を始めたところ、大繁盛で人手が欲しいという。日本語はもちろん、現地観光先との折衝に語学力が必要。現地人相手の書類や、日本人相手の資料も作らなくてはならない。礼子にはうってつけの仕事だ。
海外生活に抵抗がないこと(子供の時は海外生活をしていた)、いつまでも太郎やユウタと一緒に居られるとも思えないのと、鬼山が出所してきたときのことも考え、移住することにした。
6月、雨の夜に「3人で元通りには暮らせない」事を太郎から念押しされたことで、ふんぎりがついたという。

【礼子の姿態】
「ねえ、抱いて。日本で最後にあなたに抱かれたい。鬼山が捕まってから、誰にも抱かれていないの」
そういうと、浴衣の紐をほどき、はだける。真っ白なブラジャーとショーツが目に飛び込む。
「ホック、外して」
お別れエッチという言葉がふと浮かんだ。・・・・今まで、こんな風に求めてきたことはなかったなぁ。
 
太郎は、うなずくと、礼子を抱きしめ、背中のホックを外した。
礼子は目をつぶって唇を突き出す。太郎はそっと唇を重ねた。
唇を離すと、礼子をベッドに横たえる。礼子のバストはうっすらと盛り上がり、少し大きくなったような気がする。
バストの回りを包み込むように揉み上げると、礼子の息が荒くなった。両手でバストを揉み上げながら、乳首を弾くと、「あっ」と声を上げる。そのまま乳首に吸い付くと、「ああんっ」と悶えた。乳首を舌で転がしながら吸い立てると「ああんっ、ああんっ」と更に悶える。
胸を揉んでいた手を腰、お腹に回していく。真梨子と異なり、引き締まった体が懐かしい。
シルクのショーツの感触を確かめ、中に手を入れると、うっすらとしたヘアの感触。そんなに洪水になっていない、と割れ目に指を進ませると、突然ドバッと濡れてきた。
愛液を指に塗り、クリを擦ると「きゃっ」と体をのけぞらせた。
「びっくりしたぁ」息を喘がせながら礼子は言った。
「ねえ、あなたの触らせて」礼子は、太郎の浴衣をはだけ、トランクスを下ろす。太郎の逸物は既に臨戦態勢。
「おっき?いっ、くわえさせて」太郎が承諾する間もなく、礼子はぱくりとくわえ、吸い立て始めた。
昔、礼子はおしゃぶりを嫌がって仕方がなかったのに………
「礼子、上手くなったな………奴か??」太郎は思わず聞いてしまった
「うん、でも、太郎の方が大きいよ。奴のはイボイボだったけど」
奴は肉棒に何か入れていたのか……。それで礼子は虜になったのか……
 
真梨子の心がこもったおしゃぶりもいいが、鍛え抜かれた礼子のおしゃぶりも気持ちいい。
「んぷっ、んぷっ」
「礼子、逝きそうだよ」
「じゃあ、する??」
「うん・・でも、ゴム持ってきてないよ」
「大丈夫。私持っているから」……ゴムまで持ってくるなんて、とんでもない確信犯だ。
「それとも、生でする??。みんなでヨーロッパ行こうか??。日本人学校もある街だし、運転手も欲しいんだって」
「おいおい、冗談きついよ」

礼子は、仰向けに横たわると、目をつぶった。かつての礼子より、何か磨きがかかったようできれいだ。
ゴムをつけ終わった太郎は、礼子の足を広げるとゆっくりと挿入した。
「痛っ」礼子が顔をしかめる。久々に逸物を受け入れた礼子の局部は、とてもよく締まる。
「大丈夫??」「うん・・・気持ちよくなってきた。そのまま続けて・・あんっ、あんっ」
礼子の体に火がついた。「ああん、あん、ひぃぃぃぃぃぃぃ、気持ちいい」

太郎は、礼子の腕を掴むと、対面座位から騎乗位に持ち込んだ。
「ちょっと、恥ずかしいよ、いやっ、いいっ」恥ずかしいと言いながら、自分から腰を振り立てている礼子。クリを擦りつけているようだ。そして、「いいいいいいいっ、逝くうっ、逝く、ああっ」
太郎も、逝きそうになってきたので、リズムを合わせる。
「逝くっ、逝くっ、ああっ」「俺も逝きそうだよ」
「ああっ」「おおっ」太郎はゴム越しではあるが、礼子の中に放出した。礼子は、太郎の上に倒れ込んだ。

「太郎、気持ちよかった。こんなに優しくしてもらったの、久しぶり」おいおい、奴とはどんなエッチをしていたんだ。
礼子は、太郎の上から降りると、ゴムを外してくれた。ゴムを外しながら、再び逸物をしごく。
「おいおい、またしたくなっちゃうよ」
「ねえ、しようよ」かつては、1回すませるとすぐに寝てしまったのに……。
礼子が精液とゴムの匂いのする逸物をおしゃぶりしてくれたおかげで、再び臨戦態勢。
礼子の局部も、既にぬるぬるになっている。

再びゴムを付け、今度は、尻を突きだしてバックから始めた。真梨子と違い、小ぶりの尻がかわいらしい。しばらく喘いでいた礼子が
「やっぱり太郎の顔を見ながらしたい」と言うので、正常位に戻り、今度はそのまま発射した。

結局、その晩は裸で抱き合ったまま寝てしまった。

翌朝5時、目が覚めると、礼子はまだ寝ている。横向きに寝ているので、バストの膨らみが見える。
太郎は妙な感傷に浸った。確かに、去年礼子がしたことは許せないが、その前は6年間連れ添ってきた夫婦。小ぶりのバストも、今日で見納めだな………。
太郎は、礼子のバストに手を伸ばし、下からすくい上げながら揉み上げ、乳首を捏ねた。いたずらのつもりでしばらくさわっていたのだが
「あんっ、太郎」
「起きちゃった??」
「うん、欲しくなっちゃった。しない??。もうヤリ納めよ」
「ユウタが起きちゃうよ」
「お風呂に行こうよ」

礼子は太郎の手を引くとバスルームに。
扉を閉めると、抱き合ってキス。キスをしながら、太郎は礼子の股間をまさぐり、礼子は太郎の逸物をこすった。
礼子のクリを見つけ、指で擦ると、礼子はあっという間にずぶぬれ、太郎にしがみつきながら喘ぎ声を上げている。
「ああああああっ、いいいいいいっ・・・・逝きそう、逝くっ、ああっ」
礼子は逝ってしまった。
「もうっ、ひどいわ。入れて」逝ったばかりなのに、もう欲しがるとは・・・・
時間もないので、太郎は礼子を後ろ向きにし、壁に手をついて尻を突き出させ、挿入した。
「ああっ!!」礼子は悲鳴のような嬌声を上げた。
「すごい、気持ちいい、もっと、もっと」
「礼子、すごい、締まるよ。」太郎は激しく礼子をピストンする。
「太郎、気持ちいいよぉ、あああんっ、太郎、大好き?っ」
礼子は嬌声を上げながら太郎の逸物を締め上げている。

  かわいらしい小ぶりの尻。見慣れたはずの小ぶりの尻。今、太郎の前から去ろうとしている。
  どうして、あんな奴をくわえ込んでしまったんだ。俺に隙があったのか??
  どうして、あの晩、真梨子が居るラーメン屋に入ってしまったんだ。
   礼子、さようなら・・・

太郎は、そんなことを考えていた。その間礼子はピストンされっぱなしだ。
「あんっ、太郎、まだなの??、ひいっ、私おかしくなっちゃう。逝こうよ、逝って」
「礼子、逝きそうだ、おおおおっ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
太郎は逸物を抜くと、礼子の尻に白濁液を振りかけた。
礼子は、バスタブの中に崩れ落ちてしまった。

呼吸を整えた礼子は、立ち上がると、二人で洗いっこ。でも、局部はお互いに避ける。そう、そろそろユウタが起きてくるかも知れない。出なくては。
バスルームを出て、服を着る。今日の礼子の服は、黒いストレッチパンツと、花柄のチュニックワンピース。
昨日と違って、30代の色っぽさが強調され、何かママっぽい格好に見える。
ユウタが起きた。ユウタに服を着せる礼子の表情は、母親のそれだった。

 
【帰り道】
最終日は、八景島シーパラダイスを見学した。
礼子は、ユウタに対し、必要以上にべたべたしているので、ユウタも喜んでいる。
今回の父子旅行で、ユウタには礼子とのことを話そうと思っていたのが、その必要がなくなり、太郎も心おきなく遊ぶことができた。
 
帰りの車の中、ユウタと礼子は後部座席に並んで座る。
車が首都高速に入ったとき、礼子は海外行きのことをユウタに打ち明けた。
ユウタは呆然としていたが、行程の半分近くになると「じゃあ、お金を貯めて遊びに行ってもいい??」と気持ちを切り替えてくれたようだ。
 
もう、太郎もユウタも迷いはない。真梨子母子との関係も元に戻った。

 
 
【家族旅行】
夏休みの終わり頃、太郎、真梨子たち親子は、礼子から買い取った左ハンドルのミニバンに乗って箱根に向かっていた。
娘たちご要望の御殿場アウトレットやガラスの森美術館などを一緒に見物し、旅館へ。部屋は二間続きの和室で、2泊の予定だ。
遊ぶのに疲れた子供たちが爆睡している隣の部屋で、太郎と真梨子は夜の支度をしていた。

ローションにティッシュに・・・「真梨子、ゴムは??」
「持ってきてないよ」
「まずいよ、今日は危険な日だよね。コンビニは・・・」
「いいの、いらない」
「??」
「ねえ、子供作ろうよ・・・・・」
「子供・・・??。今から作ったら、35歳で出産だよ。折角子供に手がかからなくなったのに。また一からやり直しだよ」
「いいの、がんばるから。愚痴言わないから。お願い。子供欲しいの」
「俺は構わないけど・・・どうしたの??」
「こないだのことで、私たちってやっぱりモザイク家族なんだな、て感じたの。あなたの事は信じているつもりだったけど、私はあなたを疑ってしまった。正直言って今でも不安なの。礼子に取られそうな気がして。だから、、、二人の愛の結晶が欲しい。」
「真梨子……」
太郎は、真梨子にキスをし、大ぶりの胸を揉みほぐした。
「ああんっ、ああんっ気持ちいいよぉ」
下半身に手を回すと、既にショーツも脱いでいて、ごわごわのヘアの感触が。もちろん、ぬるぬるになっている。
クリを擦りながら指でピストンすると「あっ、あっ」と吐息を漏らし、ぴくっとのけぞった。

真梨子は、突然起きあがると、太郎の逸物をくわえ、愛情たっぷりに吸い上げる。
「ちゅぱ、ちゅぱ、んぷっ、んぷっ、んぷっ」
「真梨子・・気持ちいいよ。出していい?」

「だめ、中で出して。太郎、我慢できないの??」
「うん」太郎は、いつもより早く逝きそうだった。昨晩はエッチしていないこともあるが、観光地でボディラインも露わにした薄着の姉ちゃんや若ママの姿を見たりしている内に、少しむらむらしていたのだった。

「じゃあ、挿れて」と、真梨子。
太郎は真梨子の足を開き、生で挿入しようとすると・・・・
「ちょっと待って」真梨子は、腰の下に枕を入れて腰を上げ、局部を太郎に突きだした。
「その格好・・・」
「恥ずかしい、早く入れて」
真梨子は局部の毛が濃いので、今までこの体位だけは嫌がっていた。それが、自分から進んで・・・受胎をしやすい体位だと言うが、よっぽど覚悟を決めたに違いない。太郎は、逸物を挿入すると、ピストンを開始した。
 
「あんっ、あっ、ねえっ、どっちが先に逝くと、男の子だったっけ、あんっ」
「そんなのいいじゃないか、授かりものなのだから」
「あんっ、そうね・・・・・逝きそう」
「俺も逝くよ・・・・」
「あああああああああああっ、あんっ」
「うっ、うっ」どくっ、どくっ。太郎は、真梨子の中に白濁液を放出した。真梨子は、膣を締めて、太郎の逸物を締め上げている。
太郎が抜いた後も真梨子は、枕を腰に当てたまま、ハアハアとはげしく呼吸しながら横たわっていた。

【終章】
翌日、観光地巡りから帰ってくると、予約してあった家族風呂に入る。ユウタがトイレだというので、大きな尻を揺らした真梨子が付き添って一旦風呂場から出ていった。(トイレは外にあるので、服を着なければならない)
湯船に浸かっていると、結奈と若奈が両側に入ってくる。湯船に入ると同時に、二人はタオルは取ってしまった。
「お父さん、昨日は子作り上手くいったの??」
「お前たち、何をいきなり言うんだ。」
「あら、私たち、お母さんから聞いてるのよ」
「真梨子が??、お前たちに??」
「そう。旅行のちょっと前に相談があったの。『赤ちゃん欲しいんだけど、あなたたち、協力してくれる?』と。もちろんOKしたわ。」
真梨子のやつ、根回ししていたのか・・・。確かに、結奈と若奈の協力がないと、乳児の子育ては不可能ではあるが。

「お母さん、妊婦さんになるんだから、あまりいじめちゃだめだよ」
「もし、お父さんが我慢出来ないときは・・・・私たちが手で抜いてあ・げ・る。 胸も触っていいよ。だから、浮気しないでね。あっ、この話はお母さんには内緒ねっ」
そう言うと、結奈と若奈は小ぶりだが中身のしっかり詰まった胸を太郎の体に押しつけながら、逸物を掴んで擦りだした。
「お父さんの、大きくなってる?」
「二人とも、だめだよ。気持ちよくなってきた、はあ、はあ」
と、そこに、真梨子とユウタが風呂場に入ってきた。間一髪・・・・・

  「再婚した友人」      == 完 ==

.

私の催眠奴隷体験


私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ
て、私の体験も書きたいと思います。
私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。クラスメートA子ちゃんの従姉
のお姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。
お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど
うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少
しあいまい)。
お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた
のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい
ませんでした。

そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し
かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。
もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように
してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい
たのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高
くなる」と言う)のです。

結果的に、私達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがそ
の様子をカセットやビデオで撮影していました。お姉さんから後から聞いたので
すが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。

お姉さんは常々「U君(私のこと)がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置
く事」と明言していました。今、思い返せば、私(男)が女の子にHな事をしよ
うと思わせない為だったと思います(実際、催眠療法などでも、男性が女性にか
けるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています)。
それなのに、なぜか、私とお姉さんが2人きりになると、私がお姉さんに催眠術
をかける事は許してくれていたのです。この時は、ビデオなど撮らず、私の催眠
術の練習と言う名目でした。

ある時、いつものように私とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけて
いるとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。
そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って
体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました
(催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります)。
肩をゆすっても起きない事を確認してから、私は軽くお姉さんにキスしました。
この時、私はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた
女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。私は、何度もキスを
繰り返しました。

その内、私は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とって
も気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を
与えました。
この時(幼い/奥手の)私は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか
「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。
暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、
舌を絡ませる事ができました。私は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれる
とは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。
その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、私の首に廻ってきて、お姉さん
の方が激しく私の口の中で暴れ出すようになってきました。目も薄っすらと開き
気味でした。

私は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与え
て、お姉さんを再び深い眠りに導きました。その後、私の心臓が落ち着いた頃を
見計らって、お姉さんの催眠を解きました。
催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、私にディープキスをしてきました。
私がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れ
たでしょ」と教えてくれました。そうです、私は眠っていたはずのお姉さんに抱
き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘
れていたのです。

私はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな
催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。
お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍
気持ち良くなれるとの事で、私にもかけてもらいたかったそうです。その為に、
私と2人きりになる機会を増やしていたのに(幼い/奥手の)私はその期待にな
かなか応えず、やきもきしてたそうです。
先のキスの暗示も私の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気
持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけ
で逝きかけたとの事でした(催眠術の暗示は、与える側の意図/意味でなく、受
け取る側の感性で作用します)。

このキス以降、お姉さんと2人きりになる機会は、ずっと多くなり、その度にH
な暗示を与えるようお姉さんからリクエストが入るようになりました。
催眠術をかけると、私の拙いテクニックでも、胸への愛撫だけでお姉さんを逝か
せる事ができるのです。お姉さんを逝かせると、私のほうも手やフェラで逝かせ
てもらえるのが暗黙のルールになっていました。
キスから始まり胸への愛撫、クリトリス/膣と進み、筆おろしもしてくれました。

筆おろし以降は、私のほうもHな催眠術をかけてもらって、長時間射精しないと
か、お姉さんの合図と同時に射精するとか、いろいろ楽しみました。
もっとも、お姉さんは催眠術にかけられる方が好きで、耳を愛撫するだけで逝く
ようにする暗示が、一番のお気に入りでした。
お姉さんは耳が元々感じやすかったので、簡単な暗示を与えただけで、催眠状態
でなくとも私が触ると逝く一歩手前まで感じるようになり、隣りにA子ちゃんや
他の子がいる時でも、イタズラできるようになりました。

続きです。

私が高校に進む頃には、お姉さんの方から従妹のA子ちゃんを私の表向きのパー
トナー(恋人)にするように勧められました。
お姉さんは、何ヶ月も前からA子ちゃんに「U君(私の事)が好きになる。どん
な要求も叶えたくなるほど好きになる」「U君の前ではどんどんHになってしま
う」繰り返し暗示を与えているとの事で、私が付き合ってと告白したその日に処
女を捧げてくれました。

暗示だけでは、数日しか効果はないけど、長期間繰り返し暗示を繰り返すと、洗
脳/マインドコントロールに近い効果があるとお姉さんは言い切っていました。
お姉さんの言うところでは、前々からA子ちゃんは私に恋心を抱いていたのと、
小学生の頃からお姉さんとレズ遊びをしていたので、そんなに苦労はしなかった
そうです。
暗示のおかげか、A子ちゃんの私への従属度/奉仕度はすばらしく、私が求めれ
ばお姉さんとの3Pや、お姉さんや他のクラスメートとレズ行為を喜んで行なっ
てくれました。

それだけでなく、高校のクラスメート(女性)を催眠術で落とす時も、喜んでサ
ポートしてくれました。A子ちゃんの目の前で他の女の子とSEXしても許して
くれるし、3Pにも喜んで加わってくれます。
A子ちゃんは「自分はU君のモノ(所有物)」と言う意識が強いようで、3Pで
は私とA子ちゃんの2人で女の子を可愛がるか、女の子2人で私に奉仕すると言
うパターンしかしません。レズをする時でも、必ずタチ役しかせません。
A子ちゃんを責めるのを許しているのは、私とお姉さんだけと心に決めていると
の事です(お姉さんの方は、A子ちゃん以外の女の子と仲良くすれば機嫌が悪く
なるし、A子ちゃん以外との3Pには参加してくれません)。

今は、お姉さんは大学を卒業し田舎に帰って就職しましたが、A子ちゃんの家に
遊びに来るたびに、私の家に(従妹A子ちゃんの彼氏の視察をすると言うお題目
を掲げて)SEXしに来ます。
どうやら、私とA子ちゃんを結びつけたのは、私との関係を続けていきたいと言
う思いがあったみたいです。お姉さんは私とA子ちゃんの結婚を望んでいるよう
で、私も結婚するなら、A子ちゃんと心に決めています。

4P残業

私もあります。
残業中に上司たちと…っていう展開。
みんなの帰った会社で
40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと
20台前半の後輩の方がメインだったんだけど
おばさんなりに楽しんじゃいました。

「ちょっと休憩しようか」
いつも課長の一言を合図に始まります。
私は「失礼します」とか言って
席に座っている課長の前にひざまずきます。
ズボンから柔らかいおちんちんを出すと
少しすっぱい臭いがして、舌先でペロッと舐めると
しょっぱい味がするんです。
最初のうちは、その臭いと味が苦手だったんですが
だんだん慣れてしまい、
それがないと物足りなくなりました。
一番好きなのは袋と肛門の間の臭いです。
そこに顔を埋めながらお尻を舐めさせられるのが
やっぱりたまりません。
とにかく課長にフェラチオしながら隣を見ると
同じように後輩の子が別のおちんちんをしゃぶっています。
課長たちはネクタイまで締めているのに
私たちは、ときどき全裸で奉仕させられます。
なんだか不思議な気分になります。
デスクワークしている同僚の机の下に潜り込んで
しゃぶらされることもあります。
課長たちは平然と仕事してるのに
私たちは裸になって息を荒げているのです。
やっぱり変な気分になります。
営業所からの電話に出ているときに
バックから攻められたこともあります。
あのときは困りました。
だって、やっぱり声が出ちゃうんですもん。
私はやせっぽっちで貧乳なもんですから
あんまりおっぱいを攻められるとか
そういうのはあまりありません。
唇で奉仕させられることの方が多いですね。
後輩は胸もあるし、お尻も大きいので
いっつもヒイヒイ言わされています。
ちょっと悔しい。
あるときなんか、その子に中出しして
抜いたばかりのおちんちんを綺麗にしたこともありました。
いま考えるとグロいんですけど、そのときは自然にできました。
すごく変な味で妙なぬめりがあったけど
やっぱり臭いの虜になってしまいました。
こんな私なので、もちろんおしっこも飲まされました。
エッチのあとに「おつかれさま」って差し出された私の湯飲みには
なみなみと黄色い液体が注がれていました。
あのときも臭いに誘われて一気に飲み干しました。
すごく苦かったです。
やっぱり飲むなら精液だと思います。
ザーメンは後輩も好きなので口移しに交換したりもしました。
口移しを繰り返すうちに唾液でだんだん薄まり
飲み下すときも喉にひっかかりません。
課長は先に帰ってしまうので、後半は私と後輩で
同僚の男の子を責めます。
彼ってば、後輩にはしないんだけど
私には必ずクンニをしてくれます。
びらびらを指で開いて穴に舌を差し込んだり(実は苦手)
クリトリスを唇でしごいたり(これは大好き)
やっぱりクリを舌で弾いたり(もちろん好き)
私がいくまでしてくれます。
いったところで、あそこににゅるんと入ってきます。
彼のおちんちんは、あまり太くないんだけど
長さがあるから奥の方に当たるんです。
これが気持ちいい。
じゅぽじゅぽさせて私を気持ちよくしてから
口に出してくれます。
これが美味しい。
お礼にお掃除してあげます。
自分のジュースで濡れたおちんちんを優しく舐めて
綺麗になったところパクッとくわえます。
音をたててしゃぶると喜んでくれます。
それから最後におちんちんの先に唇を当てて吸い込むと
じゅるっとザーメンの残りが口の中に入ってきます。
まるでウィダー・イン・ゼリーみたい。
後輩に教えてあげたら、彼女も欲しいと言って
それから一緒に舐めるようになりました。
これも変です。
一本のおちんちんを女二人で舐めるなんて。
私たち動物みたい。
彼もしょうがねえなあって顔で
復活したものを私たちに挿入してくれる。
ふたりで四つんばいになって並び
彼が後ろから交互に入れてくれるんです。
彼って気が利くから、おちんちんの入っていない方は
指でいじってくれます。
私たちは競っていやらしい言葉を口にし
女同士で唇を求め合いながら絶頂に達します。
もちろん彼も一緒に。
後輩の背中にかけたときは、私がそれを全身にこすり付けて
最後にくまなく嘗め回しました。
あのときも普通にあそこも舐めてあげました。
濡れそぼった陰毛を唇で挟んで引っ張ったりしてたら
いすのまにかシックスナインになっていました。
それを見ていた同僚が
「お前たちエロすぎ」とか言って喜んでいました。

長くなりましたね。
書いているうちに思い出して
かなり濡れてきました。
っていうか、いじりながらキーを叩いていたせいなんですけど…
自分勝手な告白でごめんなさい。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード