萌え体験談

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クリトリス

3P体験

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。
男「どう?気持ち良い!?」
妻「・・・気持ち・・良いです」
男「もっと舐めて欲しい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、
男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちんちんが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。
男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」
妻「チンポ気持ち良い・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ!!
男「旦那と比べてどう!?」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。
男「おい、旦那勃ってるよ!!??」
男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い。
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」
妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」
まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」
妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。
男「おぉ・・巧いじゃん」
満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。
男「そろそろ挿れてほしいか!!」
妻「はい・・挿れて下さい・・・」
男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。
妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」
男は私の顔を見ながら妻に言った。
男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」
屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。
妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」
男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。
男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」
妻「あなたより気持ち良い・・・」
男「このちんぽが気持ち良いですって言え」
妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」
もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。
男「もうお前邪魔だからどいてろよ」
そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。
男「舌だせ」
妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。
男「吸い付け」
もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。
男「少しだけやらせてやるよ」
私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。
男「どうだ?俺のより感じるか??」
妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」
男はさらに勝ち誇ったかのように言います。
男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」
どこまでも私に屈辱を与えます。
妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」
妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。
妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」
妻の反応もすでに男を受け入れています。
男「お前は誰の女だ?」
妻「まさしの女です」
男「お前のマンコは誰のもんだ?」
妻「まさしのモノです」
激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!
男「どこに出して欲しい!?」
妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」
男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」
妻「飲みたいです・・」
もう妻の淫欲は止まりません・・
男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」
妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」
男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。
男「イクぞ!」
口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。
男「まだ飲むなよ?」
妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。
男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」
妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。
男「飲め」
妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。
男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」
そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。
妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。
そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。
男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。
私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・


寝取り・寝取られ・貸出し・調教・・・


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3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

2人の妹と眠られぬ夜

昨夜は3時を過ぎても寝付けなかった。妹達は自分の左右ですやすやと寝ていた。

暫く彼女達を眺めていたらレイプした時よりバストが確実に大きくなっていた。

また顔立ちも子供の殻を脱いで着実に美人の大人になって来たなと思った。

毎日見ていると気が付きにくいがこうしてじっくり見ると色っぽくなっている。

彼女達を見ていると股間のペニスに劣情が集まってきて固く勃起してしまった。

妹達はうちではショーツをはかない。右に横向けに寝ている先発の妹の背後に回った。

気が付かれない様にネグリジェの裾をあげて、お尻の女性器を丸出しにした。

陰裂をそっと開いてクリトリスと膣口を舐めて良く唾液を塗り付け挿入しやすくした。

驚いたことに熟睡しているはずの妹の膣口はポロポロと少量の愛液を流した。

ペニスが出した先汁を亀頭に良く広げ右手に持ち左手で女性器を開いてあてがった、

気が付かれない様に静かに腰を突き出して膣口に亀頭を沈めて行った。エロい光景だ。

そのまま側位でペニスを深刺ししてピストンをせず膣を楽しみ5分で射精して離れた。

左に横向きに寝ている後発の妹にも同じようにこっそりとセックスと射精をした。

今朝の6時半に妹達に膣内から精液が膣口に逆流してこっそり犯したのがばれた。

「お兄ちゃん。して下さるなら起こして下さい。」とクレームが来て騎乗位でそのまま

折檻された。上手になった腰振りとフェラチオで2発ずつ交わって非情に疲れた。

先程遅い朝食を食べた。2人のご機嫌は騎乗位セックスですっかりと治った。

洗面などを済ませたら今日もまた勉強を頑張ろうと思う。

2人の妹と美人処女・2

昨日は図らずも妹達の計略にはまって処女を犯してしまった。

彼女を帰して妹達に散々「処女は美味しかった?」とニコニコ顔で聞かれた。

彼女達は「お兄ちゃんさえその気なら別の処女を連れてくるわよ。」と言った。

今日は2人の妹のうち1人が法事で実家に帰ってしまったので1:1になった。

すっかり2:1の同棲生活に馴染んでしまったのでお互いぎこちない。

俺は昨日の彼女がまた来たいとメールしてきたのを思い出して呼ぶ事にした。

彼女は学校で妹達とごく親しいらしい。妹も簡単にOKしてくれた。

彼女は美人であるばかりでなく学業の方も成績が良く苦手な科目が無いのだそうだ。

俺は彼女の分の問題集を書店で急いで買い込み2人に勉強して貰う事にした。

今日は3年生の英語を予習勉強して貰っている。2人とも文系コースなのだ。

勉強後採点し間違っている点を個別に良く教えた。結果はAなのでセックスになった。

まず妹がセックスのお手本を見せた。妹はすっかり俺に慣れて愛撫の受け方が上手だ。

処女を卒業したばかりの彼女は流れるような妹のセックスに目を見張って赤くなった。

膣にペニスを挿入すると妹の泣き所を順々に亀頭でこすった。妹は甘くあえいだ。

妹を十分満足させると精液を放った。妹に後戯などをしようとすると彼女は身を起こし

萎えた俺のペニスにフェラチオをかけて再勃起させ処女だった彼女に「どうぞ」と

笑顔ですすめた。「君は何もしなくてもいいからね。まず男になれてね」というと

彼女は赤い顔でコクリと頷いた。まずデープキスから乳首や上半身の性感帯を舐めた。

それから下半身に移り内ももなどを舐めあがって陰裂に舌先が達した。

彼女は恥ずかしがって太ももを閉じたが妹が「恥ずかしがってはダメ」と開かせた。

大陰唇を開いてみると彼女はうぶな膣口から少量の愛液を滴らせていた。

優しくクンニした。特にクリトリスは強くすると痛がるので慎重に舐めた。

結構淫臭が強いが悪い匂いではない。陰毛が少ない上付きだ。ロリにはたまらない。

暫く舌先で女性器を愛撫していると彼女は真っ赤に上気して甘い声をあげた。

前戯は十分だろうと思われたのでまだきつい膣にペニスをゆっくり入れて行った。

半分くらいさすとつっかえたようになったので無理をせず挿入を止めた。

暫くペニスの動きを止めてディープキスをしながら男の味を味わってもらった。

それから慎重に浅いスローなピストン運動を彼女のGスポットにかけた。

暫くピストンすると彼女も感じてくれて甘くあえいだ。安全日なので膣内射精した。

セックス後に妹が彼女に「お兄ちゃんの味はどうだった?」と得意げに聞いた。

真っ赤な顔の彼女はコクリと頷くだけだった。「昨日痛かったでしょうけど

私達のお兄ちゃんは女の子に悪い事はしないのよ。」と妹は誇らしげだった。

妹にもう1発セックスを御馳走して2人の後戯と後始末をして両手で腕枕をした。

色々な話をした。満足した彼女は服を着てキスをすると帰って行った。

即メールが来た。「私もあなたの妹になりたいの。今日はとっても素敵でした。

有難う御座いました。」と書いてあった。困ったことになったものだと思った。

2人の妹と進路指導

今日は午後から3年生に上がる妹達は親子で高校の先生の進路指導があるそうだ。

11時くらいにまで帰宅しなくてはならないので今日はセックスだけにした。

と言うのかまた朝立ちを見つけられ騎乗されたのだ。フェラチオを挟んで

交互に乗られた。結局2人に3回ずつ6回もしてカラカラになってしまった。

しかしピルを飲んでいる2人の膣に精液を噴き上げるとすっきりすると思った。

それにしても2人とも腰使いが上手くなったというのか上手に逆ピストンして

最初の頃のクリトリス押し付けグラインドとは格段の進歩だなと思った。

うかうかしていると射精に追い詰められる。下からのペニス突き上げで反撃だ。

彼女たちに言わせると騎乗位は深い挿入が可能で後背位が犯されるのに対して

騎乗位は妹達が自由にペニスのポジションを感じるところに当てる事が出来るので

気持ち良いそうだ。騎乗位は意外と意外とペニスの位置を膣口にあわせるのは難しい。

妹達は騎乗位の経験を重ねペニス挿入が上手くなった。最近は腰を落とすだけだ。

俺は両手が開くので大ぶりで形の良い妹達の乳房を下から持ち上げたり遊びやすい。

でも乳房は脂肪の塊なので乳首が感じるので乳首を指でするような愛撫になる。

彼女達は黙って寝ていて。何もしなくて良いからイキたくなったら射精してと言う。

騎乗位は楽しいというのか快楽だが彼女達が帰ってしまうと本当に寂しくなった。

大学の図書館にでも行って彼女達が帰ってくるまで勉強しようと思う。

2人の妹とホワイトデー

今朝は早くから起きた妹達に待ちかねたように「14日になったわね」と言われた。

「NHKラジオ英語講座のテキスト発売日か」とぼけると「ホワイトデーよ」と

言い返さた。俺は今日に備えて都内でも美味しいと評判のお店のクッキーを

2セット買い込んであったので早速妹達に手渡して「いつもありがとう」と言った。

朝食のトーストを食べた後で、妹達は喜んで紅茶を入れてクッキーを食べた。

パテシエールを目指す妹達は自分たちもこの位は焼けないとプロになれないと言った。

俺も1枚貰って食べてみたが評判通りの美味しい品で安心した。クッキーを片付けると

妹達は一斉に俺の股間を見つめて「ホワイトデーは白濁液が本来の贈り物じゃない?」

などと言い出した。仕方が無いので今日はセックスデーにして精力の続く限り妹達に

白濁の劣情液を注込むことにした。俺は精力的にタフではないので2人で吸われるのは

厳しい。休み休み1日セックスをして行こうと妹達と決めた。いま2人と1回ずつ

セックスして一休みをしているのでこれを書いている。今日は厳しい日になりそうだ。

困ったことに妹達はセックスが大好きでタフだ。

ところで妹達は昨年11月にうちに転げ込んだ。どなたかがハメ撮りの話を書いて

おられたので当時のセックス動画を見てみた。うちは妹が2人いるので交代で撮影を

している。驚いたことに当時の彼女らの顔立ちはロリロリしていて「お兄ちゃん」と

これで甘えられたらロリな俺はひとたまりもないなと思った。今は顔立ちが大人びて

美人になっている。それと乳房が大きくなったと思う。女子高生は短期間のうちに

容姿が変わるので驚いてしまう。今日もあとでセックス動画を撮影しようと思う。

以前の騎乗位の動画では腰使いが分からずクリトリスを俺の体に擦り付けている。

今は上手にペニスを飲んで腰振り出来る様になった。その辺も記録しておこうと思う。

しかし女子高生の女性器は不特定多数の男とセックスすると崩れて着色してしまうが

特定のパートナーと毎日決まった回数だけセックスすると綺麗な状態を保てるなあと

思った。

2人の妹とオーガズム

不良女子高生をレイプしたら2人が妹分に納まって俺と同棲するようになった。

勉強と躾や言葉遣いを見ているうちに彼女らは優等生となり御両親の信頼を得た。

今は1~2年生の勉強範囲の漏れを完全に埋めたので3年生の予習をしている。

当初は1か月分の予定だったが頑張って全教科2カ月分勉強することになった。

最近妹達はLCからガールズレッスンと言うマスタベーションDVDを買ったらしい。

マスタベーションの目的は自分の体で感じるところを自分で把握しておく。

マスタベーションでそこの感度を向上させる。俺に伝えてそこを攻めて貰う。

と言う事らしい。俺が大学などで留守中にDVDを見て知識を仕入れているようだ。

そして夜のセックスが終わった後、自分の床でマスタベーションしているようだ。

マスタベーションの効果は発育途上の妹達の体ににてきめんに表れたようだ。

セックス時に舐め方やペニスの使い方などに彼女達からの注文が増えた。

セックスの特に前戯には快楽を引き出すためのベストなポイントとタイミングがある。

例えばまだたってもいないのに乳首やクリトリスを愛撫で直撃しても逆効果だ。

妹達の適切な注文は俺に彼女達のベストなポイントとタイミングを教えてくれた。

俺のセックスや前戯のテクニックが向上し彼女らの性快楽は増大したのは間違いない。

今まで妹達は性快楽に酔うセックスを楽しんでいた。先程初めてオーガズムに達した。

女性のオーガズムは快楽の別世界を漂う事らしい。男には理解できない世界だ。

「素敵な体験を有難う。でもこれからもお兄ちゃんにはロリロリ甘えるから大丈夫」

と妹達は言うがセックスに割く時間はこれから確実に増えそうだ。

26歳で処女って信じられますか?

結婚して3年、私は35歳で妻は31歳です。
子供は1歳になったばかりの娘がいます。

私は草食系と言われるかもしれませんが、初体験は大学3年の時で、相手はバイト先のパートの46歳の人妻さんでした。
母と2歳しか違わない女性とのセックスでしたが、ご主人が単身赴任中でしたので、毎日のようにセックスを仕込まれました。
私は、その女性に仕込まれたことが、セックスの常識だと思っていましたが、25歳の時に3年ぶり2人目の女性との交際(1歳年下の女性)で、クリトリスを吸いながらのレロレロは痛いと言われ、初めてあの人妻が好きなやり方を仕込まれたことに気づきました。
2人目の女性とは2年弱付き合って、結婚するだろうと思っていた矢先、いきなり振られました。
彼女は、銀行マンと婚約して私が捨てられました。
私はいつしかスペアだったようです。

前置きが長くてすみません。
それから2年後、人生で3人目の女性、妻との巡り合いです。
整った顔立ちの女性でしたが、どこか垢抜けない純朴さを感じる女性で、引っ込み思案なところが私とそっくりでなんとなく話すようになりました。
ほのぼのとした空間が生まれ、妻といる時間がとても安らいで、
「あの、もし差し支えなければ、お付き合いしていただけないですか?」
と申し込んだら一発でOKでした。

デートは、電車に乗ることや車でドライブが好きな私に妻がつきあう感じでした。
私の車が今時めずらいいマニュアルなので、オートマ限定の彼女は限定解除に取り組み、万が一の場合運転を代われるようにしてくれました。
そこに深い愛を感じて、体を求めたのが付き合ってから実に8か月後でした。
なぜか妻には、体を求めたら嫌われるんじゃないかと思わせる雰囲気があたのです。

26歳の女性が、ラブホテルでものすごく緊張しているのを感じました。
きっと、私と同じで久しぶりなんだろうなと思いましたが、全てにぎこちない上に、震えながらしてくれたフェラは歯が当たって痛くて、
「ちょっと、歯を当てるのは痛いかも。」
と思わず注文をつけたところ、
「ごめんなさい。あの、実は、私、セックスしたことないんです。」
驚きと感動、26歳で処女(正確に言うと26歳と10ヶ月です)の女性がこの世にいたなんて、宝くじに出も当たった気分でした。
処女をもらった直後、ラブホテルで言うことじゃなかったかもしれませんが、プロポーズしました。

結婚1年目のある飲み会の席で、上司に、
「君は30過ぎて結婚した晩婚だから、奥さんもセックス慣れしてたんじゃないの?どう?性生活は新鮮なの?」
と言われて、悔しかったので、
「妻は、処女を私にくれた女性です。一生守っていく覚悟です。」
と言いましたが信じてもらえず、
「まあまあ、いいからいいから・・・」
とあしらわれました。
と、その時、同席していた方が、
「今の世の中ね、昔と違って、35歳未満の未婚の処女率は24%で、童貞率は26%なんだそうですよ。」
と言ったのです。

もし事実なら、私は宝くじに当たっていないことになります。
そこでお尋ねしたいのですが、これって本当なのでしょうか?
知っている方、教えてください。

24歳の妹をなりゆきでレイプ!

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。
最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。
びっくりした。だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。指がオ○ンコに2本入っていた・・・。俺は固まって見てた。
5才下の妹。
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きでオ○ンコに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!
ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をオ○ンコに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。
もう妹だってことより、オ○ンコ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。
「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」
俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。
「ムグア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチ○コを出した。
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。そう思うけど。
麻紀の手を片手で抑えこんで、チ○コをオ○ンコの位置に当てた。
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。
右手でオ○ンコに触った。もうビショビショだった。さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。
クリをいじりまくった。「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。ヌルッと亀頭が潜り込んだ。
「ンーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチ○コを押し込んだ。
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。
「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」
俺は無視して腰を振ってピストンした。
「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」
構わず子宮を突きあげた。
妹なのに、妹のオ○ンコの気持ち良さがたまらなかった。
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のオ○ンコを攻め続けてた。
まだ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。
「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」
もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。
「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。麻紀はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のオ○ンコにチ○コを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして・・・
「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い!
・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチ○コの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。
「麻紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。
「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。チ○コがもう一度勃起したから。
泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチ○コを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」
そのまま麻紀の上に被さった。まだチ○コは抜いていない。
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」
麻紀に再度ディープキスした。麻紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても麻紀を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を!
どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」
俺はそのまま麻紀をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」
「兄さん・・・そんな・・・」
麻紀は絶句したまま俺を見てた。俺も麻紀の目をずっと見てた。
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」
「そ、そんなぁ・・・」
麻紀が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。
「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」
しばらく沈黙だった。
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。
しばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら麻紀も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。
麻紀は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。
身長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。「兄さん?・・・おはよう。」「ああ、おはよう。」
土曜日まる1日麻紀と話した。
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回麻紀を抱いた。麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。
このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。
でも後悔してない。たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。それが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。
異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。でもここの場所にコクれて少し気が収まった。
たまたまこのサイト発見したのでコクらせてもらいました。
読んでくれた方、感謝します。

19歳ロシア少女との5日間(その1 始まりの日)

ダニカの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。
「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」
ダニカのスリムな体を屈曲させて僕は上から腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。
ダニカのDカップのおっぱいが僕の胸でつぶれて。
3度目の射精もダニカの膣奥深く発射した。
「オオオーーー!」ダニカが屈曲状態でのけぞった。僕の精液を喜んで受け入れてくれた。
僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。
精液を発射するとダニカのも締まる。締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。
ダニカの両足が僕の腰にきつく絡まり、ダニカ自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。
お互いに快感が去って落ち着いて。
「ダニカ、君は最高だよ。」
「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」
「僕もだ。ダニカ!もっと君の中に入れていたい。」
射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにダンカのヴァギナへ腰を打ち付けた。
奥に入れるたびにダニカの中はペニス全体を包むように締まった。
「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」
ダニカと朝昼夜とずっと抱き合い続けた5日間。5日間でお互いの体を完全に知り尽くしました。

4か月前の厳冬のロシアに3か月間出張に行きました。
僕は19歳のロシア人少女と濃密な5日間を過ごしました。
その後も毎週末デートをして、滞在中の僕の恋人でした。
名前はダニカ。
ロシア人は肌が白いのですが、際ってダニカは白かったです。
19歳だから肌も綺麗でした。そして何より美人。モデルと言っても通用する顔でした。

モスクワから南へ25Kmほど南に下った町ポドリスクへ滞在したときに知り合った少女です。
せっかくロシアに来たのだから、モスクワの首都ではなくちょっと外れた小さい都市で雰囲気のいい場所はないか?と現地の社員に聞いて、ポドリスクに行ってみればいいという話で休暇を取ってホテルに宿泊して。
きっかけは1日目の夜にバーでお酒を飲んでいた時でした。
ホテルから歩いて15分ほどのところにあったバーです。
後からダニカがお店に入って来ました。カウンターもけっこう埋まっていたので僕の隣に来たのです。
「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)
「Пожалуйста、 пожалуйста、」(どうぞ、どうぞ。)
ダニカが僕の隣に座りました。
なんて綺麗な子なんだと顔を見てしまった。笑顔が可愛い。ブロンドの長いサラサラの髪。ブルーグレーの瞳。思わず顔を見続けてしまいました。
「近所に住んでるんですか?」
「はい。」
ダニカは警戒してました。この人はどこの国の人?大丈夫?といった感じでした。
「Я извиняюсь ... Вы в обеих странах?」(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)
「Япония. Я пришел на работу.」(日本です。仕事できました。)
日本人と知った瞬間、ほっとするような笑顔になりました。ダニカは中国、韓国が嫌いだったので、僕がもしそうなら席を変えようかと思ったそうです。あとで聞いた話ですが。
警戒心を解くと、ダニカはコートを脱いで座りなおした。
紺色のスーツスタイル。スカートはタイトスカートだった。
なんともスタイルが綺麗で僕はもう一度ビックリした。スリムで身長が高い。
話しているうちに、ダニカは近くの工場に勤めてること。そこで、事務職をしていることなど話してくれた。
日本人であることで安心して、いろんな話をしてきました。
ダニカが不思議に思ったのは、僕が流暢にロシア語をしゃべること。
僕は中学時代、親がモスクワに3年間仕事で赴任していたためモスクワに住んでいたことを話しました。
ダニカは納得。
そしてダニカの年齢を聞いてまたまたびっくり。まだ19歳!僕は36歳なので17歳も離れてた。
「まあ!お若いんですね!36歳に見えませんよ!」とダニカもびっくり。
お互いに打ちとけて3時間ぐらい一緒に呑んで話ました。
「ダニカさん、明日も会えますか?一緒に食事して飲みませんか?」
僕はここでさよならしたくない気持ちもあり誘ってみた。
「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)日本の話をもっと聞かせてください。明日7時にレーニン広場で会いましょう?食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ。」
「わかりました。明日7時ですね?ダニカさん、楽しみにしてます。」
「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」
僕は先にホテルに戻るためバーでダニカと別れました。明日が待ち遠しくなりました。

そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。
とんでもなく寒かったのですが、ダニカより先に行かないと失礼と思ったので。
が、ダニカが先に来てました。
約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。
「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました。雪道なのにさすが慣れたもんだ。
飛びついてきた!
真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。
ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。頭を冷やすことがよくないということからだけど。
もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。じゃないと寒くて耐えられない。この日は-9℃。
そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。
ダニカおすすめというだけあって美味しかった。ロシアの家庭料理でした。
キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。
(興味のある方は、ググってみてください。)
僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをダニカが拾って自宅へとなった、
ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。
ダニカが先にドアを開けて玄関に入った。そして僕を引き入れてくれた。独身用の2DKだった。ドアを閉めてロックして。
そのまま僕はダニカを引き寄せて抱きしめてしまった。ダニカも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。そのまま見詰め合って、キスをしてた。
ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた。柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。
そのまま部屋に入った。
「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」
「ダニカ。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」
「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」
「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」
いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
何かを垂らしていた。
「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
バスの中にバラの甘い香りが広がった。
「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
風呂から出て服を着てリビングに行った。
ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
と言ってキスしてバスに行った。
30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
黙ってキス。
ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
「あ。ええ、ノリオでいいの?」
「うん。そのほうが固くない。」
「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
ダニカが真っ赤になってしまった。
「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
「いいのかい?そんなことして。」
「一緒にいたいの。ノリオと。」
「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
「明日じゃだめ?」
「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
あまりセックス経験ないのかな?
「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
Tシャツをまくりあげて脱がした。
ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
全身に産毛が生えてました。
ダニカも僕のシャツを脱がした。
「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
ダニカは身長167㎝と背が高い。僕は182㎝あるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
ビックリした顔で僕を見つめた。
「ダニカ、どうしたの?」
「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
「え?普通でしょ?」
「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
「そうかい?」
「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
「わからないな。試してみないと。」
そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ~ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
「アン!フゥ~ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
「綺麗なピアスだね?」
「ありがとう。」
へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
肌が白いから余計似合うのかもしれない。

僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
一番大事な場所は一番最後。
ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
「???」(毛が生えていないのか?)
いくら撫でても毛の感触がしなかった。
そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
「ハァ~ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
あまり経験がない感じだった。
「ダニカ、脱がしていいかい?」
小さく頷いた。
僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
「ダニカ、いい?」
「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
「ダニカ、良かったかい?」
頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
「可愛いからね。」
「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
コックリダニカが頷いて仰向けになった。
僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
準備がいいな?と思われるかと。
でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
僕はペニスに密着させて装着した。
ダニカが僕のペニスを見つめてた。
「見た感想は?どうかな?」
「素晴らしいのね。触ってもいい?」
ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
「日本人は初めてだよね?」
コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
「ハァ~!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
「痛いかい?」
「ううん、大丈夫。」
僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
そして残り半分をダニカの中にゆっくり入れた。
ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ~」と長く息を吐いた。
「ダニカ、入ったよ。」
小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
快感と征服感で満足だった。
何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
ダニカが抱きしめてくれた。
まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
そのまま数分したと思う。
「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
「ちょっと休もうか?」
「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
「けっこうな量だね?」
「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
ちょうどいいくらいだ。
「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
「ダニカ。上手いよ。」
「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
「ダニカ、飲んでくれ。」
ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
背中に舌を這わせてお尻へ。
Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ~ン」と声を出していた。
ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
ダニカの体は感度がいい。
僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
「ハァ~。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
じゃあということで僕もパンツを脱いで。
おっとコンドームつけないとね。
コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
「ウゥゥ~。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
そろそろ入れるかな。
僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
入れて数分。
「ダニカ、イッテくれ。」
ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
「ダニカは?」
「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
「どうしたの?」
「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
「うん。」
「ノリオ、満足してくれた?」
「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
ダニカの上に倒れて抱きしめた。
「ノリオ、おやすみなさい。」
「ダニカ、おやすみ。」
毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
これがダニカとの始まりです。
2日目以降は、後日また書きたいと思います。
ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
ダニカもきっと同じ。
どんなことになってしまうのか?楽しみです。



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