萌え体験談

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クリトリス

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!

変わり果てた妻

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。
そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる
事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。

彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。

3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で
写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを
突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。

その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。

妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。

彼から送られる写真付きメールで・・・。

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

痴漢されて感じる妻

2年前、私はある条件を飲んで妻と結婚した。

ちょっとMっ気のある私は、妻のSっぷりに惚れたんです。
キリッとした顔立ち(まぁ美人)に、ハッキリした性格と男負けしない妻は、
仕事も真面目にきっちりこなすタイプでした。
そんな妻と出会って、直ぐに一目惚れ。私から告白し数か月待ってのお付き合いと
なったんです。同棲はぜず休日に待ち合わせてデートを繰り返す中、私は妻に結婚を
申し込んだんです。
妻は突然怖い表情で”直ぐには答えられないわ”と返事を後回しにされました。
数日が過ぎ、妻からの呼び出しメール。
夜の暗い公園で、妻が1人待っていました。
「この間の返事だけど・・・ちょっと先に行っておきたい事があるの!」
「何?」
「黙っていようか悩んだけど、後になって揉めるの嫌だから・・・」
「・・・」
「私!男っぽい所あるでしょ・・・でも女なの!・・・って言っても当たり前だけど」
「俺!何聞いても驚かないよ!全て受け止める覚悟出来てるし」
「ん~私・・・ち・痴漢・・・で感じちゃうの?」
「えっ?意味が・・・」
「痴漢されるのが好きなの?変態みたいだけど・・・ずっと前からそうだったの」
「痴漢?されてるの?」
「時々・・・でも凄く興奮して、何もかも忘れられるって言うか?ストレス解消って言うか?」
「ん~何か分かる気もする・・・」
「本当?痴漢が好きなのよ?」
「痴漢されるのが・・・でしょ・・・でもいいよ別に」
「結婚しても痴漢される妻でもいいの?」
「いいよ!俺もMだからそんなの見せられたら興奮しちゃったりして」

ちょっと驚いたんですが、こんな女性もいるんだと思ったし、妻は男っぽい所もあるだけに、女性に変わる
瞬間なのかも知れません。そんな訳で、妻が痴漢されてもOKが条件で私達は結婚する事が出来たんです。

妻は顔が整った美人です。胸はDカップ程あるんですが、腰もクビレ、プルンっとした形の良いヒップの
持ち主です。身長も164cmと高く、普通の痴漢は寄り付きません。
妻は、ネットで知り合った男性に痴漢をさせているんです。
場所は、電車・映画館・デパートのエレベーターと様々ですが、稀に見知らぬ男性が入って来る事もある
そうなんです。そんな時は、特に興奮し潮を噴いちゃった事もあると聞きました。
結婚後は、私も現地に向かい妻の痴漢される現場を見ているんですが、いつも股間がMAX状態。
いつもは見る事が出来ない妻の顔を楽しんでいます。
そんな中でも、思い出に残る痴漢行為を教えたいと思います。

帰宅ラッシュの時間帯、混み合う中に妻は1両目の車両の一番先頭付近に立ち棒を握り立っていました。
斜め後ろに私が立ち、間もなく数人の30代から40代の男性が妻を囲む様に向かって来ました。
妻は彼ら数人に囲まれ、間もなくお尻を触られていました。
その日の妻は、白いタイトスカートにピンクのブラウス(胸元までボタンを外していた)姿で、下着は上下
お揃いのレース状の透けた物でした。男達は妻のスカートを徐々に捲り上げ、パンティの上からマンコの
筋を指でなぞる度に妻はビクビクと体を動かしていました。
そんな中、男の一人が妻の胸を揉み出し、乳首付近を指でクリクリしています。
パンティをなぞっていた男性も、隙間から中に指を入れマンコを直に弄り始めたんです。
妻は目を瞑り、指を軽く噛んで声を押し殺していたんですが、うっ・・・あっと声を漏らしていました。
マンコから指を抜いた男性は、パンティを膝元まで下ろし脱がせると、ポケットの中にしまい込んだんです。
妻はもう既に濡れ、太腿に伝ってエッチな汁を垂らしていました。
前からも手は伸び、クリトリスも刺激された妻は腰をクイクイ動かし限界が近づいている様でした。
男がブラから生乳を出すと、指で乳首を刺激し、マンコも2人同時責めされた事で、妻は絶頂を迎え、ガクガクと
男性の体に寄りかかっていました。
駅に着いた瞬間、3人は一斉にドアの向こうに消えて行ったんですが、某に寄りかかる妻の後方に
もう一人の男性が立っていたんです。
ドアが閉まると男性は、妻のマンコに手を伸ばし、続きを始めたんですが、やがて知らない男性が近寄って
きて、妻は見知らぬ男性にまで痴漢され続けていました。
自宅近くの駅で、私が妻の手を取りドアの外にでましたが、あのまま妻1人だったら、持ち帰り去れ犯されて
いたと思います。

映画館では、妻はいつも一番後ろに座り、男性達に左右を囲まれ、好き放題触れ捲っています。
この間は、下着を全て剥ぎ取られ、妻は下半身丸出しで、男達にマンコを触られ捲っていました。
胸も触る処か、舐め回され唇まで奪われていたんです。
Mな私はそんな妻を横目に勃起させて興奮していました。
他にも客はいたので、数人の男性は気づいていた様で、妻の見える席に移動する姿を確認しました。
映画館でもポルノ系は凄くヤバく、妻は痴漢を超え犯されています。
妻が映画館に入ると直ぐに殆どの客が妻を確認します。
妻は、誰が痴漢役か分からない様子で、後ろの方の席に座るんです。
痴漢役は近づいて行き、妻の両隣に座ると太腿を触り、やがてマンコをなぞり始めます。
妻は、その時点でMAXに興奮し、もう全てを受け入れる感じです。
こんな美人がポルノ?って感じで、他の客も妻の傍で傍聴し、やがて妻の生乳や生マンコが披露されると
自分の肉棒を握り、見入っています。
妻は痴漢役に散々な甚振りを受け、やがて衣服を脱がされると男達の肉棒を差し込まれるんです。
他の客間で妻のマンコに挿入し、凄い時には10人位の肉棒を入れられています。

そんな妻ですが、私は大好きで帰った後には私の処理をしてくれる優しい妻です。

姉とお風呂で柔軟体操18

俺は、完全に姉を陽子先生に見立てて犯し続けた。
 もしかすると俺は鬼畜かもしれない。
 だってこれだけの体操美少女でスタイルも女性らしくて抜群の姉とセックスしながら、陽子先生や、エリ先輩や彩ちゃんや美恵子姉さんや、、果ては母さん(の高校生の現役時代)までイメージを重ねてセックスし続けてるんだ。姉が知ったら泣くだろうな。
 もちろん、姉のことは大好きだ。 

 だけど、陽子先生のあり得ない柔軟体操を目のあたりにした俺は、もう止められなかった。

 とにかく、姉を陽子先生に見立ててひたすら犯し続けた。
 陽子先生がハイレグの競泳水着であり得ない柔軟体操を見せつけたことが俺に火を付けた。
 こうくん、こんなこと、あなたやお姉ちゃんはできる?? 
 なんだか上から目線で挑発されてる気がした。
 きっと、敗北感があったんだと思う。 
 それだけ、全てに渡って美しさと
 エロさの次元が違ってた。
 レオタードと競泳水着、負けてる。
 姉と陽子先生、 負けてる。
姉はまだ子供だなあ、
 でも、姉は中学生だし、、。
 なら、エリ先輩と陽子先生、
 やっぱり、エリ先輩も子供だなあ。
 
 美恵子姉さんと陽子先生
  いい勝負だけど、現役を退いた
 美恵子姉さんが、現役を退いてなお
 あれだけの美しさとエロさを備える
 陽子先生に勝てるのか??

 レオタードを着たら美恵子姉さんも
 今でもあんなに美しくエロくなれる のかな?? 
  柔軟体操もあんなに出来るの
  かな??
  俺と陽子先生
  柔軟体操では、負けてる。
 俺は現役なのに。
 
 陽子先生を前にしたら、今まで俺が
 信じていたことの全てに於いて、敵 わないな、、と自信を無くしてしま う。
  美恵子姉さんが今までの俺にとっ ての太陽だったが、それも陰って見 える。(二人とも全日本入りが出来 なかったことは共通してる。)
  美人度では負けてないのだけど。
 エロさのパワーで負けてる気がし  た。
  オッパイの大きさは美恵子姉さん
 の勝ち、、そんな程度かあ、、。

 今度、美恵子姉さんがコーチしてるって言う体操クラブに姉と遊びに行って見よう。
 
 美しさもエロさも柔軟体操も全部負けてる気がしたから、敢えて姉に
過激であり得ない体位を求めていったんだ。

 お姉ちゃん、ブリッジでお掃除フェラして!! 僕、なめてあげるよ。
 俺は、風呂椅子に腰かけた。姉が
 僕のを跨いで立った。
 そこから、ブリッジで手をマットに付いて、そこから、さらに、自分の足首を持ち、ググッと折り曲げて、顔を前に向けると、そこに俺の完全剥けチンコが勃起している。
 それを、口にくわえて姉はうんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラを始めた。
 俺は姉の無毛のまmこが
ぱっくり口を開いて目の前につき出されているのを、手で左右にグウッと開きながら、クリを舌で転がしたり、舌でチンコの変わりに、膣に入れていったり、、愛液をなめとったりした。
 あう、、うんぐ、うんぐ、、あうう
、あああああ、、うんぐ、うんぐ、、
俺の完全剥けチンコは、また勃起してきた。  
 お姉ちゃん、ブリッジしてて!!!!
俺は立ち上がると、ブリッジで突き出された姉のまmこに俺の完全剥けチンコを突き立てた。  
 普通じゃあり得ない体位だった。
姉の体位が苦しいから、一気に責め立てた。
 グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あううッ、あぐううッ、あうッ、
ああああッ、、、、、、こうくうううんん、、おおおねえちゃああんん(陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい!!!!)、、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、はあ、はあ、はあ、、、
姉がグッタリとブリッジを崩した。
 こうくん、ちょっと苦しいよ、、、ごめん、お姉ちゃん、、でも、お姉ちゃん、近頃やっぱり、体、凄い柔らかくなってるね。うん、大会で頑張ったから、、こうくんも頑張ったよね。
 うんそうだよね、僕ら頑張ったよね。 姉の柔軟性を実感して、ちょっぴり自信を取り戻した。
 さ、もう一度シャワー浴びてお風呂出よう!!出たら、レオタード着てね。
 もう、こうくん、まだ柔軟体操するの!? だって、昨日は三回だけだったよ。今朝は先生にプールに呼び出されてたし、寂しかったよ~。
 もう、甘えん坊ね!!それもとおってもエッチな甘えん坊さんなんだから!!
中にいっぱい出したりして、また、赤ちゃんできたらどうするの!!
え??できそうなの??
ううん、、ちょっと違うかな、
でも、ゴムちゃんと着けてね!!
うん、分かった。
 ちょっとホッとした。
シャワーを浴びてる姉は本当に綺麗だった。 ちょっぴり、ホッとした。
 でも陽子先生のあの、衝撃的な柔軟体操の姿がまた姉とダブって見えた。

姉とお風呂で柔軟体操17

俺たちはシャワーを浴びてイチャイチャしてた。長いキスをして、いつものように、乳首を含んで舌で転がしたり、吸ったりしながら、反対側の乳房を揉みたて、両方の乳房の芯を、ゆっくり十分に揉みしだいた。 
 乳房の芯は乳房の成長点だ。
姉はDカップになったが、次ぎはEカップにまで俺が育ててやろう、と
思ってた。俺の熱心な愛撫で姉の乳房はスクスクと形良く育っている。
空いた手で同時にまmこの割れ目の底をゆっくりなぞってやる。だんだんコリッとしたものがハッキリ大きくなっていく。すぐにヌルヌル、ニチャニチャとしてきた。ヌルッ、あぐううッ
姉があえぎ声をあげた。俺が指を二本まmこに突き立てたのだ。俺はまmこの中の指を曲げてGスポットをまさぐりながら、親指の腹でクリを剥いていった。 あああ、あううッ、、こうくん、、あうッ、、そ、そんなにされると、、ああああ、、お姉ちゃん、左足あげてY字バランス!!、、ああううッ、、うん、わ、わかった、あああ、、姉は喘ぎながら、左脚を高く真っ直ぐに上げた。キレイなY字バランスだ。右脚から左脚までまるで一本の棒のようにキレイに伸びた。
姉はそこまでは、左手を使わなくても簡単にできる。さらに、そこから、左手で左足を持ってググ~ッと190度以上開脚した。俺は、左手で姉の体を支え、右手で姉の思いっきり開かされたまmこに指を三本入れて、親指とで、クリとGスポットをじっくり責めた。
 あまりの喘ぎように、体を崩しそうになる姉を支えながら、じっくり、たっぷり、愛撫し続けた。乳房も舌で転がしたり吸ったりしながら、じっくり責めた。 あ、あ、あ、あううッ、ああッ、、あぐううッ、、こ、こうくううん、お、お姉ちゃん、、はあはあ、、あううッ、、もうらめええ、、
 はあ、はあ、、、もうきてええ、、。お、お姉ちゃん、、まだまだ、、。
俺は、姉の普通じゃあり得ない体位をたっぷり堪能しながら、、陽子先生!!
先生なら、こんな体位できる!?ね、ね、凄いでしょ?できる!?、、ようこせんせええいい、、、。はあ、はあ、
あううッあぐううッ、、あああああ
 ふふ、やるわね、、じゃあ、見てらっしゃい、、俺は、姉の開脚をもっと強くするようにした。200度近い。
陽子先生がやすやすとして見せたような錯覚に陥った。、、よ、ようこ、せんせい!!!俺は、ギリギリまで開ききった姉のY字バランス開脚の中心部に、いきり立った完全剥けチンコをグサッと突き立てた。あぐううううッ、、あ、あ、あ、ああああ、あううううッ、、あううッ、、ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせええええいいいい!!!、、こうくんッ、、もっとよ、、もっとよッ、、もっとよおおお、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、せんせええいいいいい、、、こうくうううんん、、もっとちょうだいいいいい、、もっとよおおおお、、、。 最後は完全に陽子先生にイメージを重ねて射精してしまった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
余韻でいつまでも射精していた。
 陽子先生を妊娠させてやる勢いだった。  先生!!俺の子供を生んで!!!
こ、こうくん、、はあ、はあ、はあ、もう、、キツいよ、、ハッとした。
姉に完全に中出してしまった。
俺は、ごめん、お姉ちゃん、、すぐに、姉の高々と挙げた左脚を降ろした。 やっと、俺の完全剥けチンコを抜いてやった。 まだ、余韻で、ドクッと射精していた。
 はあ、はあ、はあ、、なんか、こうくん、、今日はこわいくらいだね、、はあ、はあ、、うんぐッ、、うぐ、うぐ、、俺はまだ、いきり立っている、完全剥けチンコ君姉の口に突っ込んだ。お姉ちゃん、お掃除して、、先生、お掃除フェラして!!!、、、姉は、、コホッと良いながら、、うんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラをしてくれた。また、完全復活してきた、、お姉ちゃん、壁に手をついて、、はあ、はあ、、こう?、、今度はバックキックして、、、姉は今度は右脚を後ろに蹴りあげて左脚と一本の棒になるようにまっすぐ伸ばした。 陽子先生!!!こんな体位できる!?、、ふふ、見てらっしゃい、、ホウラね。姉は左脚で立ち上がり、右脚をバックキックして高々と蹴りあげてピタッと止めている。
 普通じゃあり得ない体位だ。
俺は、陽子先生(姉)の腰を掴むと、先生の中付きまmこにグサッと突き立てた。グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あぐぐううううッ、、あぐううッ、、あぐうッ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あああああ、、俺は背中を反らして上半身を立ち上がらせていた陽子先生(姉)の乳房を、両手でわしづかみにして、ググッと後ろに引き寄せた。もっと強く反らしたにのだ。
そうしながら、陽子先生(姉)の乳房をわしづかみにして、揉みしだいた。
 陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい、、、、、こ、こうくうううんんん、、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、ドクッ、、、。
 俺はその日はまだまだ陽子先生(姉)をあり得ない体位で犯し続けた。
 現役を退いた陽子先生のあり得ない柔軟体操に、今になって激しく欲情してしまったのだ。

Ⅱ、農家の義母

翌日、天気快晴で稲刈り日和。
義父はコンバインに乗り込み田んぼに向かった。
妻は仕事で出勤。
義母と私は軽トラックに乗り込み出発準備をしていた。
義母はレギンスにロング丈のTシャツ姿だった。
農業からは想像も付かないが、義母が着ると様似なる。
義母が軽トラックに乗り込んだ瞬間、何とも言えないいい香りが漂い、それだけで私はムラムラしていました。
 「今日は暑くなるかなぁ?」
 「そうだね!もう既に暑いし・・・」
田んぼに向かうと、義母は刈取り前の田んぼに入り隅の稲を手狩りし始めた。
私も一緒に行き、手狩りを手伝いながら義母のお尻を舐める様に直視するんです。
レギンス姿とは言え、義母のレギンスは使い込まれた古い物で、生地が薄くなりパンティが透けて見えていました。
義母のパンティはレース風で、後ろの方はお尻半分位しか生地が無く、肉が食み出している感じでした。
前屈みになると大きな義母のお尻がプリプリとして顔を押し付けたくなる程です。
そんな中、風と共に香る義母の香りが私を興奮させていました。
”プぅ~”っと義父のコンバインのクラクションが鳴り、軽トラで刈取り稲を運搬です。
義母も隅の稲刈りがあったので、今回は乗らず1人で下ろしに向かったんです。
積み下ろしが終わり、また義母の元に向かうと義母は凄い汗です。
 「やっぱり暑くなって来たわね!」
 「凄い汗だよ!」
 「タオル忘れっちゃった・・・」
 「これ使って」
私が首に巻いていたタオルを渡し、使って貰ったんです。
 「ちょっと、ごめんね」
そう言って義母は林の方へ向かいました。直ぐにオシッコだと分かった私は、チャンスとばかりに
林の方へ向かいました。
木陰に隠れる様にしゃがみ込んだ義母が見え、私は足音を立てない様に前に向かったんです。
義母の足元にはオシッコの水溜りが出来ていて、ティッシュで拭いている所でした。
立ち上がると薄い陰毛が見え、綺麗な白い肌が惜しみなく見えます。
太腿のムッチリ感が溜まりません。
生唾もので、義母の姿に見入ってしまい義母が辺りを見渡した時に、見られた様でした。
義母は何も言わず、そそくさと田んぼに戻って行きました。
稲がいっぱいになり、軽トラックで下ろしに向かおうとした時、義母が助手席に乗り込んで来たんです。
 「私も行くわ」
何となく無言な雰囲気の中、家に着いた私は、稲を下ろし始めたんです。
全て下ろし終えたんですが、義母が家から出て来ないから迎えに行ったんです。
すると義母は汗を掻いたシャツを脱いでいました。
 「あら!もう終わったの?」
 「ん~ごめん」
 「いいのよ!さっきも覗いていたでしょ!」
 「分かってたんだ」
 「もう!お義母さんの見たいの?」
 「そうりゃ!見せてくれるの?」
 「昨日約束したしね!少しだけね・・・娘には内緒よ」
 「分かってますよ」
義母のシャツを脱がせると、想像道理の巨乳!形も崩れが無く、まだ張があったんです。
義母の胸に顔を押し付け、ブラも外し舐めました。
 「そんなこと駄目よ・・・見るだけでしょ・・・」
 「無理ですよ!こんな巨乳見せられて、見るだけは出来ない」
 「もう!早く田んぼに向かわないと・・・」
私はレギンスと一緒にパンティも引き下ろしました。
 「本当に怒るわよ!そんな所まで・・・イケないわ」
 「お義母さん!凄く綺麗ですよ・・・俺!このマンコ見たかったんです」
 「汚いから・・・もう終わりにして・・・」
私は舌を這わせ、吸い付いていました。
 「本当に!もう終わりにして・・・」
 「でも濡れていますよ・・・」
 「だって・・・分かったわ・・・また今度」
 「今度って・・・必ずですよ」
 「うん・・・でも絶対内緒だからね」
私は、義母にパンティを履かない様にお願いし、軽トラに乗り込んだんです。
軽トラで田んぼに向かう途中も、何度も義母の足を弄り、義母は顔を赤らめていました。
義父は何も知らず、コンバインで稲刈りを続けていたんですが、その傍で、私は義母の
レギンス姿を堪能していたんです。
前にも書きましたが、レギンスは生地が薄くなり、しゃがんだ時には更に生地が伸び、
マンコが浮き上がるんです。義母もハラハラしているのか?義父の姿を気にしていました。
そして、義母は私に見られている事に興奮しているんでしょう。レギンスのアソコはテカテカと
エッチな汁が溢れていました。
軽トラに乗り込む度に義母のアソコを触り、家でも何度も義母の体を・・・そして唇を奪いました。
義母は、ハァハァと息を荒らし興奮していました。
ブラのホックを外し、義母にノーブラ・ノーパン姿で働かせることにしたんです。
ダブダブのシャツでは分かりませんが、身体にくっ付いた時、乳首が起っているので直ぐに分かります。
 「こんな格好で・・・お父さんにバレタラ大変よ」
 「ばれない様にして下さい」
 「そんな・・・」
田んぼに戻ると、義父がコンバインから降りて何かをしている様でした。
 「どうしたの?」
 「ん~壊れちゃったようだ」
 「そうするの?」
 「ちょっと、機械屋さんに行って来る」
そう言って、義父は軽トラで街に向かったんです。
田んぼに残された私と義母。
私はチャンスとばかりに義母を林に連れ込んで、義母のシャツとレギンスを脱がせたんです。
全裸に長く靴姿の義母は、両手で胸とアソコを隠していました。
義母の手を取り唇を奪うと、指をマンコに向かわせました。
すっかり濡れたマンコは、太腿まで垂れヌルヌル・テカテカしていました。
 「そんなに弄らないで・・・」
 「お義母さん、凄い感じ方だね。エッチなのかな?」
 「恥ずかしい事言わないで・・・」
 「お義父さんに可愛がってもらっているのかな?いつした?」
 「もう随分していないわ・・・もう年だし・・・」
 「そうなんだ!こんなにエッチなお義母さんを放っておくなんて・・・俺が満足させてあげる」
 「お願い、今日だけにして・・・」
 「ん~お義母さんから求めて来るんじゃない・・・」
 「そんな事ありません!」
私は義母のマンコを指で掻き混ぜ、親指でクリトリスを刺激した。
義母も唇を噛み閉め、必死に声を出さないようにしていたが、ハァハァと息が荒れ始め、やがて
”あぁぁぁ~ん~”と漏れ出していました。
私もズボンを脱ぎ、怒り狂った肉棒を出すと、義母は俺の肉棒をみてハッとした表情を浮かべたんです。
 「お義母さん!お義父さんとどっちが大きい?」
 「そんなの分からないわ・・・」
 「嘘だ!今、比較したんだよね!俺の方が大きいんだろ」
 「・・・・」
巨乳に吸い付き、乳首を舌で舐め回すと”あっ・・・”と声が漏れ、マンコの指を大きく出し入れさせると
義母は観念したのか?私のチンポを握り始めたんです。
義母の手の動きは上手で、義父に教え込まれたのか?妻以上に優しく、そして感じる所を知り尽くした
擦り方だったんです。
 「お義母さん上手だね!もう逝きそうだよ」
 「そんな変な事言わないで・・・」
 「若い頃はお義父さんに仕込まれたのかな?お口で綺麗にしてくれるかい?」
 「口だなんて・・・出来ないわ」
そう言う義母の顔をチンポに寄せると、義母は黙って咥え込んだんです。
義母のフェラチオは格別で、舌使いは抜群でした。
ペチャペチャと厭らしい音を立て、義母はチンポに食らい付いていました。
そろそろ限界も近づいた私は、義母を木にしがみ付かせ、バックからマンコに入れたんです。
義母も流石に声を出し、”あぁぁぁ~久しぶりの感触・・・気持ちいいわ”と喘いでいました。
長年、義父に使い込まれた穴ですが、締りも良くチンポを包みこむ様に締め付けて来ます。
林の中に響く様にパンパンと音を立て、私は義母を責めたてました。
手を前に回し、クリトリスを指で刺激すると、義母は”駄目!そこ弄られると変になっちゃう”と
声を荒げ、腰を降り出したんです。クリを責めながら乳首を弄った瞬間”逝く~”と母が小声で
囁き、やがて下半身がブルブルと震え義母から力が抜けていました。
 「お義母さん、逝ったのかい?こんな所で逝っちゃうなんて・・・淫乱なんだね」
 「ハァハァ、そんな事言わないで・・・」
 「そう言っても、マンコがヒクヒクしながら俺のチンポに絡みついて来るんだけど・・・」
 「そう言われても・・・」
 「もっとして欲しいんだろ!気持ち良かったんでしょ!」
腰を動かすと、義母は必死に木にしがみ付き、2度目の絶頂を迎えていました。
 「お義母さん!逝くよ。俺も逝きそうだ・・・」
 「駄目!中に出さないで・・・」
 「駄目だよ!もう逝きそうだから・・・お義母さんの中に出してあげる、うっ」
私は義母のマンコの中に大量に精液を放出させました。
抜かれた穴からは白い液がお尻の割れ目に沿って流れ、義母はその場にしゃがみ込んだんです。
義母の頭を押えると、私は精液のベッタリついたチンポを口に押し込んだんです。
義母はもう抵抗する事も無く、綺麗に舌で舐めてくれました。

2人が林から出て行くと、遠くの方から義父の軽トラが戻って来るのが見えたんです。
そうして今年の稲刈りは無事に終わりました。

義母との関係は、その日で終わる筈も無く・・・義父と妻の目を盗んで続いています。

あえぎ声を聞いた隣の奥さんと経験出来た

高校が振替休日だったときに、家でモンハンをやり続けていたら、お隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた。
小さな子供もいて、おそらく30過ぎの奧さんだけど、童顔で可愛らしい感じで、そのくせおっぱいが大きい。

BBAは嫌いだけど、この奧さんならイケるなぁと、普段から思っていた。
それが、いきなり隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきて、一気にテンションMAXになった。

オナニーでもしているのか、あえぎ声がどんどん大きくなっていく。俺は我慢しきれずにオナニーを始めた。
ただ、イキそうになったときに、慌ててティッシュを取ろうとして、ベッドから落ちて大きな音を立ててしまった、、、

それがきっかけで、奧さんに口でしてもらうという幸運が俺に訪れた、、、

そんな強烈な体験をしてしまって以来、そのことばかり思い出して、サルのようにオナる日々だ、、


偶然外で奥さんと顔を合わせると、強烈に興奮してしまうのだが、奧さんはなにもなかったように、清楚な奥様の顔で挨拶をしてくる。


またチャンスがないか、壁に耳を押し当てたりするけど、なにも聞こえない。
ムラムラしすぎて、奧さんをレイプでもしてしまいそうで、自分でも怖いと思っていたが、ある日いきなりチャンスが来た。


たまたま設備の工事の関係で、学校が午後休みになった平日のある日、学校から帰ってきて、いつものようにエレベータに乗って、5階のボタンを押そうとした。
すると、締まりかかったドアが開いて、奧さんが乗ってきた、、
息を切らして、ハァハァ言っている奧さん、、、
膝丈の普通の長さのスカートの、可愛らしいワンピースを着た奧さんが、息を整えている。
こういう地味なワンピースの方が、胸の大きさが際立つ感じで、目のやり場に困る、、、
『良かった、間に合ったw』
奧さんはホッとした感じでそう言うと、5階ではなく、屋上のボタンを押した。
古いマンションなので、屋上に洗濯スペースというか、自由に出入りできる広めのスペースがある。


ん?と、疑問に思っていると、いきなり奧さんに抱きつかれてキスをされた、、、
奧さんの舌が、口の中にねじ込まれて、暴れ回る。
歯ぐきや、歯の裏側まで舐め尽くしていく奧さん、、
抱きつかれながらのキスなので、大きな胸が押しつけられて、興奮でクラクラする、、、
柔らかい、、、こんな柔らかいモノが、人体にくっついているのが不思議になる。


興奮でバカになった俺は、勇気を出して奧さんの口中に舌を差し込んでみた。
すると、さらに強く俺を抱きしめながら、奧さんが舌を絡めてきた。

すると、エレベーターが止まって扉が開き始めた、、、
奧さんはキスを止めて俺の手をつかんだ。
『おいでw』
と、清楚な奥様、優しい母親の顔ではなく、あの時のエロい顔で言った。


そして、引っ張られるままについて行く。
屋上のスペースに出るドアを開けて、外に出る。
太陽が眩しい、、、
ここのスペースは、ほとんど使う人がいないので、今も洗濯物などは干されていない。


ドア締めると、ドアのすぐ横でまた俺にキスをしてくる、、、

もう、夢中で舌を差し込んで、奧さんの唇の感触、舌の感触を味わった。
柔らかい、、、 熱くて、柔らかくて、本当にたまらない、、、

普段から、セックスのことばかり考えて、セックスしたいと思い続けていたが、キスがこんなに良いものだなんて想像もしていなかった。
キスなんてどうでもいいから、セックスしてぇーー! そんな風に思っていた時期が俺にもありました。

奧さんは、俺に抱きつきながら、夢中でキスを続ける。
太陽の下で、お隣の奥さんとキスをしている、、、
ヤバいくらいに興奮する、、、


すると、奧さんがズボンの上から俺のチンポをさすってきた!
『ふふw やっぱり、大っきいねw ユウキ君は、まだ未使用なのかな?』
「ハイッ!! まだ新品ですっ!!」
『声デカw そうなんだw けっこうモテそうに見えるけどw』
奧さんは、見た目とはちょっとイメージが違うしゃべり方をする。
くだけているというか、ギャルっぽいと言うか、いつもの清楚な奥様のしゃべり方が消えている。コレが本性なのだろうか?実はけっこう遊んでいたのかな?と思った。

「まったくです。モテたことないです!」
『そうなんだw もらっちゃおっかなぁ?』
「えっ!? マ、マジですか!?」

『本気にした?w ていうか、こんなおばちゃん相手に捨てたらダメよw 一生後悔するわよ。』
「そ、そんな事ないです! 若林さん、美人ですし、若々しいですし、お願いしますっ!!!」
俺は、本気でそう言いながら、頭を下げた。


『必死すぎw 若林さんは止めてよw 紀子で良いから。』
「の、紀子さん! お願いしますっ!」

『まぁ、考えとくわw 今は、この前みたいにしてあげるから、、、』
そう言いながら、紀子さんは僕のズボンを脱がせていく。
こんなところでチンポを出している俺は、馬鹿みたいに思える。


『うーーん、、、 やっぱり、、 一回り近く大きいか、、、』
俺のチンポをマジマジと見ながら、そうささやく紀子さん。

「そ、それって、ご主人と比べてます?」
おずおずと聞くと、紀子さんは顔を真っ赤にしながら
『ち、違うわよ! な、なに言ってんのよ!もうっ!』
そう言って、俺の肩をド突く紀子さん。
「ッてぇ! 痛いッす、、、」

『ユウキ君が変なこと言うからでしょっ!』
「ご、ごめんなさい、、、」
『まぁ、いいわ、、、』
紀子さんはそう言うと、照れ隠しでもするように、いきなり俺のモノをくわえた。
パクッとチンポをくわえられて、紀子さんの舌の感触、唇の感触がたまらない。
とにかく気持ち良い、、、

思わずうめきながら、くわえられているところを見る。
可愛い顔の奧さんが、チンポをくわえたまま俺を見ている、、、
目が合うと、紀子さんの目が笑った、、、
ドキンとした。恋に落ちた気がした、、、


奧さんは、可愛らしいけど地味なワンピースを着たまま、フェラを続けてくれる。
上からだと、胸元からブラが見える。
ピンク色のブラと、胸の谷間が見えると、さらに勃起が増した気がする。


それにしても、隣の奥さん、ロリっぽい童顔、巨乳、屋上でフェラ、これだけ重なると、もう我慢できるはずもなく、
「の、紀子さん、もうイキます!出そうですっ!」
紀子さんの口の中にぶちまけて、また精子を飲んでもらおうと思いながらそう言ったのだが、紀子さんは急に動きを止めた、、、


イキそうになっていたのに、寸止めをくらって、
「えぇっ!? なんで?イキそうなのに、、」
こんな情けない声が出てしまった、、、

『この前も、自分だけイッたら、逃げちゃったでしょ? ズルイよねw ほら、、、交代、、、』
紀子さんはそう言いながら、ワンピのボタンを外していく、、、
ブラが丸見えになり、その迫力とエロさに固まっていると、紀子さんはブラを下にズラした。


さすがに場所が場所なので、もし人が来た時のことを考えて、外すよりはズラした方がいいと判断したのだと思う。

だけど、巨乳の紀子さんがそんな事をすると、エロさがヤバい。
おっぱいが持ち上がった状態で露出するので、大きさが際立つ。


そして、童顔で清楚な感じの紀子さんのイメージとはまったく違って、ちょっと黒めな乳首と、洋物のAVの女優さんみたいな大きな乳輪が、堂々と主張している。

乳首も乳輪も小さめで、ピンク色が一番! そう思っていた俺だけど、ギャップがエロい事を初めて知った。

こんなに可愛らしくて清楚な感じの女性が、グロな乳首と乳輪をしている。
すっごく興奮したし、一つ大人になった気がした、、、


『恥ずかしいでしょ!? ジロジロ見ないの! ほら、、、舐めて、、、』
こんな事をしておいて、照れる紀子さん。
かわええ、、、 マジでそう思いながら、むしゃぶりついた。

赤ん坊の頃以来、初めて口にするおっぱいに、どうして良いのかわからないくらい興奮した。

見よう見まねで、とりあえず乳首を舌で舐めた。
コリコリの感触が、興奮を加速する。

『んっ、、 あぁ、、』
乳首を舐めると、気持ち良かったのか声が漏れる、、、
女性のおそらく感じている声、、、  生で初めて聞いたが、バインドボイス以上の衝撃だった、、、 モンハンのモンスター以上の攻撃をするモノが、まさか隣の奥さんだったとは夢にも思わなかった。


夢中で乳首を舐め続ける。とは言っても、勝手がわからないし、技もないので、ただ犬みたいにペロペロ舐めるだけだ、、、

『ン、、ああっ! く、、あぁ、、、  そう、、逆も、、指で、、、』
紀子さんに言われるままに、逆の乳首を指で触る。
軽くつまんで、震わせるようにする。

『んんっ! そう、、 あ、あぁ、、 もう少し、、強く、、、つまんで、、、 あぁ、、』
紀子さんが、エロい声で言う。顔を見ると、目が潤んだような感じになっていた。


つまんでいる指の力を強くして、舐めている方も、ほんの軽く噛んでみた。
『くぅあっ! ヒィッ! ぃんんっ! そう、、、上手、、 気持ち良いわ、、、 あぁ、、』
紀子さんが、はっきりとあえぎ始めた。
だけど、声が大きくなるにつれて、人が来たらどうしよう、、、 と、怖くもなってきた、、、

でも、ここで止められるわけもなく、ひたすら舐めてつまんで噛み続ける。

『あ、ひぃあぁ、、 こんなの、、久しぶり、、、 あぁ、、 気持ち良い、、 気持ちいよぉ、、、 ヒィぐぅあぁ、、』
紀子さんのあえぎ方が、かなり強くなり、俺の頭を手でつかみ始めた。
俺の髪をグチャグチャにしながら、とろけた声を上げている紀子さん。


すると、俺に胸を舐められたまま、ワンピのスカートに手を突っ込む紀子さん。
ドキッとする間もなく、ショーツをスルスルッと脱いでしまった、、、
片足首にクチュクチュッと小さくなって巻き付いているショーツ。
ピンク色でフリフリが付いた可愛らしい感じのモノだ。

多分、俺はそのショーツだけで何度でも抜けると思う。

そんな事を思いながら、紀子さんのあらわになったヘアをガン見していると、上から肩を押される感じで座らされた。


立っている紀子さんの前で座ると、目の前がヘアだ、、、
ただ、ヘアは恥丘のあたりだけしかなくて、ビラビラが丸見えになっている。
こういうものなのか、剃ったりしているのか判断がつかないのだが、パソコンで見たエロ動画のアソコとは違う気がした。

屋外なので、股の下のアソコの部分もけっこう明るく見える。

生まれて初めて見る女性のアソコは、正直グロいとしか思えなかったけど、ドキドキしすぎて心臓が破れるかと思った。


すると、紀子さんが両手で自分のアソコを広げ始めた。
そして、少し腰を突き出すようにしたので、アソコが丸見えになる。
少し黒いビラビラが広げられると、ピンク色の中身が見える。
ビラビラのグロさから考えると、信じられないくらいピンク色で綺麗な感じで、驚いた。
そして、光ってテカテカしているのもわかる。濡れている?感じだ、、、


『どう? 見えてる?』
少しうわずった口調で、紀子さんが言う。
「見えてます、、、 凄く、、、エロいです、、、」

『ふふw じゃあ、舐めて、、、』
その言い方が、どう説明したら良いのかわからないが、とにかく脳髄に響くくらいのエロさで、汚いとか、グロいとか一切思うことなく、吸い寄せられるように紀子さんのアソコに口を近づけた。


どんどん顔が近づき、アソコが近づくと、より鮮明に見える。
割れ目の上の方にあるのが、クリトリスだと思うが、皮に包まれている感じでよくわからない。


どこを舐めて良いのかわからないので、とりあえずアソコに思い切り舌を押し当てた。
そして、ベロンと言う感じで、全体を舐めると、
『あ、ふぅ、、 あ、ン、、』
紀子さんの口から、可愛らしい声が漏れた、、、
少しだけ塩っぽい味がした気がしたが、かまわずにペロペロペロペロと、取り憑かれたように舐め続ける。

『ン、はぁ、、 あ、ああっ、、んっ、、』
可愛らしいあえぎ声に、チンポがはち切れそうだ。

舐めていると、自分のツバ以上に湿り気が増していくのがわかる。
濡れている、、、  俺が舐めて、気持ち良くて濡れている、、  そう思うと、妙に嬉しい。


すると、紀子さんが自分でアソコを触り始める。そして、クリトリスのところの皮を剥く。
グネグネした皮がむけると、ピンク色の粒みたいなクリトリスが姿を現す。
これも、強烈にピンク色で、周りの黒ずんだビラビラとのコントラストが強烈だ。


そして、紀子さんの指ごとクリトリスに舌を這わせると、紀子さんは少しのけ反りながら
『クゥんっ!! アァッ! そう、、そこ、、アァッ! 気持ちい、、気持ち良いわよ、、、 あっ! そう、、ヒィィンッ!』
さっきまでとはまったく違うくらい、強い感じ方であえぐ紀子さん。


俺は、何となく紀子さんをコントロールしているような優越感を持った。
そして、気持ち良くてクリの皮を持つ手が離れる紀子さん。
俺は、すかさず指でクリの皮を剥き、舌で突くような感じで舐め続ける。
クリトリスは、乳首よりもカチカチになってきていて、小指大に膨らんでいる。


『ンヒッ! ヒィンッ! こんなのぉ、、 アァ、、久しぶりでぇ、、 アァ、、、ヤバい、、 気持ちいいぃ、、 ねぇ、、 噛んでみてぇ、、、』
舐めながら見上げると、デカい胸の隙間から、眉間にしわを寄せてあえぐ紀子さんの顔が見えた。


お隣の奥さんと、こんな事をしている、、、  しかも、マンションの屋上という、青空のもとでだ、、、 


そして、言われたように、クリトリスを噛んでみた。
ただ、さっきの乳首とは違って、思い切って強く噛んでみた。
『ぐっぅっ! ヒィんっ!!! うぐぁぁ、、』
と、かなり大きく声を出すと、俺の頭を鷲づかみにしながら、ブルブルッと体を震わせた、、

「だ、大丈夫ですか!? 痛かったです?」
俺は、メチャメチャ焦りながら聞いた。

『だ、大丈夫、、  イっちゃったよ、、 ユウキ君、、 上手よw』
グチャグチャに頭を掴んでいた手を緩めて、優しく撫でてくれる。


『ねぇ、手、貸して、、、、』
そう言われて、言われるままに手を差し出すと、紀子さんが俺の指を握ってアソコに導く。
そして、俺の人差し指をアソコに入れていく、、、

紀子さんのアソコは、太ももに少し垂れているくらい濡れているので、あっさりと無抵抗で指が入っていった。


初めての感触に、電気が流れたように興奮した。
指が熱いグネグネに包み込まれて、ズブズブと入っていく、、、
すると、思いの外浅いところで奥に突き当たる。
『んヒィンッ! そこ、ダメぇ、、 降りてきてるからぁ、、、 当ってぇ、、、 あぁっ!』

そのリアクションで、紀子さんが気持ち良いことがわかったので、指を動かし始めた。
奥に当たっているところは、コリコリした感じで、盛り上がった感じのところに窪みみたいな穴?があるのがわかった。
そこを、おっかなびっくり、痛みを与えないように触ると、紀子さんが痙攣する。

『オおぉオォっ! そこぉ、、 あぁぁっ、、、 ダメ、気持ち良いっ! 気持ち良いよぉぉっ!! 指ぃ、、増やしてぇ、、』
紀子さんはのけ反りながら、小刻みに体を震わせている。

そして、指はキュウとか、グネェとか、複雑に締め付けられる。
ここにチンポを入れたら、あっという間にイッてしまいそうだと思った。


そして、リクエスト通り、指を二本に増やした。
狭い穴なので、二本は痛いのでは?と思ったが、指を押し当てた途端、紀子さんが腰を突き出すようにして、指を入れていった。


さっきよりも、強烈に締め付けられながら、奥に当たる。
だが、今回は紀子さんが腰を押しつけてくるので、指が奥に当たりながら横にそれた。
すると、奥だと思ったところよりも、さらに奥がある感じで指が入っていく。
『オおぉオォっ!! ンヒィッ! そう、、そこ、、、上のところぉ、、、 こすってぇ、、』
紀子さんは、痛いくらいに僕の頭を鷲づかみにしながら言う。

言われるままに、指の腹で紀子さんのアソコの上の方を探る。
すると、少しザラザラした感触の部分があった。
そこを二本の指でこすると
『おおっあアァッ!!! そこ、そこぉ、、、 そこ、、、あぁ、、、そこ、、、ダメぇ、、 アァッ! あっ! もっとっ! イぃぃんっ!!!』
毛根ごと持って行かれるくらい髪をひっつかまれているが、紀子さんの凄い感じ方に、痛みも感じずに指を動かし続ける。


そこだけをこすり続けるように動かすと、釣り上げた魚のように体がビクンビクンと跳ねる。


もう、こんなに感じさせることが出来ると、自信も湧くし嬉しくなる。
そして、こすると言うよりは、指を返して押し上げるような動きに切り替える。
『ギィィんっ!! オ、ふぅアァッ! それ、それ、ダメ、ヤバいぃ、、 あっ!あっ! あああっっっ!!! ダメぇっーーーーっっ!!!』
泣きそうにも思えるような声で叫ぶ紀子さん。
もう、ここがどこかも忘れている感じだ。
慌ててキスをして口をふさいだ。


ただ、声を抑えようと思って、慌ててしたキスだが、紀子さんは舌をぶち込んできて、グリングリンとかき混ぜる。


紀子さんの舌と唇の柔らかい感触に、興奮しすぎて指を動かす力が強くなってしまう。
さっきまでは、痛くないように気を使っていた部分があったけど、今はかなり無茶な強さで指を掻き出すように動かしている。


すると、すぐにグチョングチョンから、グボングボンと音が変わる。
凄く湿った音に変わったと思った途端、
『おおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!! 出ちゃうぅぅっ!!!』
と、紀子さんがうめき、アソコからビチャビチャッと水を吹きだした。


俺の指が、掻き出す動きをするのにあわせて、勢いよく水が飛び出していく。
けっこう強い勢いで2m位は飛んでいる。


どうして良いのかわからないので、とりあえず指を抜いた、、、
紀子さんは、そのまま床にペタンと座り込むと
『イッちゃったよ、、、 おまけに、、潮まで吹いた、、  あぁっ!もうっ! 恥ずかしい、、、』
不本意だとでも言いたい感じで、紀子さんが僕をにらむ。
「ご、ごめんなさい、、、」
慌てて謝ると、紀子さんは一瞬で良い笑顔になって、
『すっごく上手だったよw 童貞君に、こんなにイカされちゃったw やっぱり、自分でするのとは違うね、、、』
最後のセリフは、顔を真っ赤にして照れながら言った。可愛い、、、 年上の人妻に言うセリフでもないが、思わず言葉にしてしまった。

『ば、馬鹿。 こんなおばちゃんに可愛いはないでしょ!?』
照れる姿が本当に可愛い。
「いや、マジで可愛いっす、、 あの、、 紀子さん、、、」
俺は、入れたくてしかたない、、、

『ふぅ、、  本当に、後悔しない?こんなおばちゃんで、しかも、こんな場所で、、、』
戸惑っているのがわかる。


「良いんですっ! ていうか、紀子さんが良いですっ!!」
『必死かw わかったわよ、、、 まぁ、私も、、、、我慢出来そうにないしねw』

少し照れたような顔で言う紀子さん。
俺は、来たーーーっ!!!と、叫びそうだった。


紀子さんは、壁の方を向いて少し腰を突き出すような姿勢になると、俺のチンポを握って自分のアソコに導いていった。


とうとう、夢にまで見た初体験、、、
屋外で、隣の奥さんとという想定外過ぎる状況だけど、最高だと思えた。


亀頭が、紀子さんのアソコに押し当ると、クチュッという小さな音がした。
そして、あっという間に熱いものに包み込まれる。

さっきの指の感触で、もの凄いだろうとは想像したけど、強烈に締め付けてきて、うねって熱い、、、

「う、あぁ、」
思わず声を上げてしまった。それは紀子さんも同じで、
『んっ!あぁっ!! 大きいィィ、、、 すごぃぃ、、アァァ、ッ!!』
背中をのけ反らせて、けっこう大きな声であえぐ紀子さん。

卒業出来た、、、  やっと童貞を捨てられた!
そんな気持ちで舞い上がりそうだった。

『ちょっとぉ、、、 なに固まってるの? は・や・く・ 早く動いてッ!』
振り返りながら言う紀子さん。
「あ、すいません、、」
そう言って、慌てて腰を動かし始める俺。


立ちバックだが、意外と難しい。
AVなんかだと、単純にパンパンと腰を打ちつけるだけに見えるので、簡単に見えていたが、意外なほど動かしづらい。


それでも、腰を動かし始めると
『うぅあぁぅっ! ハッンッ! はっ! んっ!! 凄いぃ、、、  奥までぇ、、あぁっ! 大きいっ! 気持ち良いっ! あっ! あんんっ!!!』
紀子さんは、”大きい”と、やたらと言いながら、あえぎまくっている。


自分のチンポが大きめだとは思っていたけど、特に他人と勃起状態を比べたことがあるわけではないので、そこまでデカいとも思ってはいなかった。
それが、紀子さんを夢中にさせている、、、
もの凄く自信が湧いてきた。


けっこう強めに動いても大丈夫だとわかってきたら、スムーズに動けるようになってきた。
紀子さんの腰のあたりを両手でしっかりと掴んで、ガンガンと腰を強くぶつけていく。

『おおっふぅっ!! オふっぅっっ!! オおぉオオおぉオッ! うオッ! はっ! はあっっ!! それ、すごいぃぃ、、 奥、えぐれるぅぅっっ!! もっとっ!もっと突いてぇっ!! アひんっ!! ひぃぃっっんっ!!!』

隣の奥さんが、服も中途半端に着たまま、こんな場所で俺のチンポであえいでいる。
夢のような状況だ。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

会社の新人OLに剃毛、ソフトSM

最近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。
まだ23才でピチピチです。この前その彼女(名前は絹香といいます)から、食事に連れて言って欲しいと誘われ
食事に行きました。そして食事の後、バーで飲んでいると「したくなっちゃった。ホテルいこ」と実にあっけらかんと言われたのです。
少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。
そのホテルはSMの部屋があり、SMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので早速、服を脱がし亀甲縛りに
しました。絹香の乳首は勃起し、絹香は「あーん。おっぱい吸って」というので私は乳首を指でいじりながら吸ってやりました。
紐を引っ張ると紐がクリトリスにあたるので、そのたび絹香はよがります。しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。
なかなか上手です。「彼氏はいるの?」絹香の口にちんぽを突っ込み腰を動かしながらそう聞くと絹香は首を振りました。
「そうか。若くていやらしい体をもてあまして、かわいそうだな。今日はたっぷり可愛がってやろう」私はそう言って洗面所にあった
剃刀を持ってくると絹香の陰毛を剃り始めました「いやあっ。ひどいっ」「いいだろう。俺の女になるんだから、これくらい。浮気するなよ」「何言ってるのよ。結婚してるくせに」「俺はいいんだよ」「もう勝手なんだから。奥さんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」「週2回位かな」「そんなにしてるくせに浮気もするの」「妻と他の女性とやるの別なんだよ。セックス好きだしね」そう言った会話をし、とうとう全部剃り終えてツルツルのパイパンまんこが出来上がりました「いやあっ」絹香は半泣きです。
「いいじゃないか。おまんこ丸見えですごくかわいいよ」私は絹香を大股びらきにさせると、おまんこをまじまじと眺め、べろべろと
舐めました。「いやあっ。感じる、気持ちいい」絹香は興奮しています。私は、絹香に目隠しをすると身体中舐めまわしました。
絹香は何度も「イクーっ。イクー」と言って昇天しました。
そして、最後は目隠しをとり、大きく足を広げさせおまんこに勃起した肉棒を突き刺しました。「あっあっあああん。おちんちんが
入ってるー。気持ちいい」と絹香は言いました。私はゆっくり腰を動かすとGスポットを攻めてやりました。
「あっ、だめっ、気持ち良すぎる。イクっイクっ」絹香は私のちんぽで絶頂を迎えました。
私も、そろそろイキそうになり「絹香、俺もイキそうだよ。中に出すよ」「だめっ。今まで中出しなんてされたことないし」
「だめだよ。セックスの基本は中出しだ。すごく気持ちいいからな。いくぞっ」私はそう言うと絹香のおまんこに精液をぶちまけました。「あんっ。いまおまんこに熱いのがかかってる・・・」絹香は興奮してうっとりして言いました。「気持ちいいだろう」そう言って
ちんぽを抜くと白い液体がドバッと出て来ました、それを見て私は興奮し、「もう一発やらせろ」そう言ってバックで挿入しました。
「うん。よく締まるおまんこだ。いいぞ」私はそういいながらぱんぱんぱんっと腰を打ち付けました「ああっ、いいっ。おまんこ気持ちいいっ。おまんこ感じるっ。おまんこ、おまんこ」「絹香はほんといやらしい女だな。もっとおまんこって言えよ」「あんっ。おまんこ。おまんこ。絹香、おまんこにちんぽ入れてもらうの大好きです。もっと突いてください」「よし、もっと突いてやろう、あっもう出るぞ」
私は一回目に負けないほどの量のザーメンを絹香のおまんこに放ちました。
今度はティッシュをあてがってペニスを抜くと、絹香のおまんこもきれいに拭いてやりました。絹香はシャワーを浴びたあと、
「また、会ってくれる?本気で好きになっちゃったみたい」と言いました。「いいよ。来週また会おうよ」と言い絹香をタクシーで
送りました。
帰宅するともう夜中で妻は寝ていましたが、私は寝室の電気を点けると妻のパジャマのズボンを下し、パンティをはぎ取ると
足を広げおまんこを舐めました。妻は目を覚まし「やめてっ。疲れてるんだから。昨日もおまんこしたでしょう」「今日もやるんだよ」
私は妻の上も脱がすと、おっぱいにむしゃぶりつきました。「あんっ。やめてっ」「体はちっとも嫌がってないぞ。乳首がこんなに
とがってる」私は音を立てて乳輪からおっぱいを吸い上げました。「いやあっ、あん。感じるーおっぱいもっと舐めてー」
私は少し時間をかけておっぱいを愛撫してやり、クリトリスもいじってやりました。妻のおまんこは大洪水です。
「もう我慢できない。あなた、入れて。おまんこにおちんちんをぶち込んで」私は無言で妻のおまんこにゆっくりとちんぽを挿入しました。若干緩いおまんこですが、もっと感じてくるともう少し締まるでしょう。
ゆっくりピストンし先に妻をイカせました。「うっ。そろそろ出そうだ」「あんっあんっ。いいわよ出して、あなたの白いの大好き。
おまんこの中にうんとうんと白いのかけて」「中出し大好きな淫乱女め。そんなにおまんこにかけて欲しいか」
「かけて欲しいの」「よしっ出るぞっ」私はおまんこに精液をぶちまけました。
「あー気持ちよかった。ねえ、あなたまた他の女を抱いてきたでしょ。隠したってダメ。ちゃんとわかるんだから」
「してないよ。よしっもう一発おまんこしよう」私は仰向けになると妻に上に乗るように指示しました。「もうっ、はぐらかさないでよ」
そう言いながらも妻は上に乗り、腰を振り始めました。そして自分のおっぱいを自分で揉んでいます。
「おお、やらしくていいぞ。これはすぐに出そうだな」いつの間にか妻の腰使いが早くなり私のちんぽは限界です。
「もうだめだ。出るぞ」私はまたも妻のおまんこにザーメンを放ちました。「ああっ、私もダメッ」妻も果てました。私は妻のアソコを
きれいに拭いてやると妻を抱きしめ「愛してるよ」と言いました。妻も「私も」と言ってくれました。
やっぱり妻とのセックスは最高です。浮気というスパイスがあるからこそ、妻をこんなに愛せるのかな、と思う今日この頃です。

妻が妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はマチトークという掲示板で出会ったフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。



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