萌え体験談

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クリトリス

JKの露出19について語る

もしかすると作者の避けている重い空気はもう避けて通れないかも知れないですね。重い空気の中で本気で気持よくなる彼女の生殖器を男の子の本能で好きにさせる手もあると思います。勿論本当の挿入は避けないといけないので、そこで生オマンコでの童貞くんオナニーを彼女が精一杯オカズになってあげるしかないですよね。写真を撮らせてあげるなら出来たら顔もギリギリが良いですねw最初からカメラと指を構えてオマンコ教室をするのは今までになく興奮しそうですwそこから先は彼女と童貞くんの世界なのでアナルに指を入れたり、天然水を放出したりも自由ですwもちろん膣もみんなで広げたり奥を探って語り合ったりしながら意図せず潮を吹く彼女も見てみたいですねwそれからクリトリスは擦るだけじゃ足りないですよ!丸い突起を引っ張ったり、転がしたりw結構伸びる場所なので本気で痛がらない程度に引っ張って、皮も剥き上げて無関係な人にも見られてしまうくらいに虐めてあげてもそろそろ良いんじゃないですか?w

この作者の技量はともかくとして、精神力と向上心は認める

作者の向上心は凄いよね!最初に比べると描写や内容の濃さは半端ないwオマンコ教室とか名言も生まれるわけだしねw俺も、今はそこから先に進む必要があると思うな。彼女が十分に満足しなくなってるから新しいアイデアが必要だと思う。じっくり時間かけて3回イケるところをうまく分散しながら、最後にピークを持っていく進行には大賛成!凄い露出が見れそうだしねw

途中で男の子たちの友達も合流さして大人数相手にまんこを見せてあげて欲しい。とにかく多くのオスの視線に晒してあげることがより高い興奮に繋がると思います。

以前登場した純粋な童貞くんなら友達集めて大規模な露出をしても、作者と一緒に守るところはちゃんと守ってくれそうですよね。そうすると、やっはカラオケや個室になりますねw確かに従来の進行では物足りなくなる彼女なので、好きな事は残して継続しても、更に露出の方法が進化するときですね!あと、彼女が凄い暴走を見せるときは一番気持ちよくなってる時なので、簡単に連続せずに焦らして彼女からのもっと!を待ってみたいですw

信用できる童貞にプラスして、彼等の友達と大勢に露出するのはありだと思うよw見せ方も変わってくるだろうし、彼女のオマンコに群がる大量の男子って凄い光景だよねw触られまくって、指経験も一気に増やして欲しいね!97君の言う重い空気は苦手だけど、彼女が心から気持ちよくなれるなら童貞に本気を出させるのも必要だよね。それから触り方も感触を確かめるだけじゃなくオマンコの限界を実験する勢いで童貞には挑んで欲しいな!1号さんは遠慮してしまってるかな…

何事も無いような普段通りに関心!投稿者の力になるでしょうp(^-^)q

オマンコの限界って凄いですねwいっぱい引っ張ってクリトリスも剥いて摘み出してどこがどうなってるのか普通じゃ解らないほどに皆で観察したり写真撮ったりするんですか?w童貞くんの顔を跨いでオマンコを本当に接触するくらいにやって欲しいですよね!愛液が垂れたら匂いだけじゃなくて味もわかるかも知れないですよww今回はクリトリスが充血しているシーンがありましたが、ピンピンに充血したクリトリスを全剥けにして、おお?と歓声が上がるくらいにみんなで見て彼女を喜ばせてあげたいですよねw自分はその状態を小学生に見せて女の子のオチンチンで笑いをとる作者に期待したいですw小学生にも匂いや毛穴がわかるほどに近くに寄られて濡れ濡れのオマンコを玩具にされる彼女を見てみたいですね!

小学生相手なら挿入を許すのもいいでしょう。膣の感触を幼い男性器に教えてあげて下さい。

中高生と小学生ではプレーの質が変わると思いますよ。中高生には彼女のエッチさを前面に出して誘って欲しいです。小学生の場合は本当の意味でオマンコ教室ですね。挿入はNGだと思いますが性器の機能を細部まで教えるなら小学生が適任です。

どっちも一度にやるのは彼女の体力が持たないねwオマンコを知らない小学生相手だと彼女が物足りなくならないかな?クリトリスが好きな人がいるのでwwwwクリトリスを指でふにふにとしながら色々と普段見ない場所まで観察するのは前にもリクエストしたかな。もっと彼女を辱めるような観察をしたほうがMな彼女だから気持よくなれるんだろうねwやっぱり大人数かな?童貞が抜かずにいられないような雰囲気も期待したいんだけどねwお互いに恥ずかしがりながらも彼女はガンガンオマンコ見せまくってしまって童貞は何発も…な流れも面白いかなwここを見て!とかもっとちゃんと見て!みたいな、オマンコ見て欲しい発言が期待されるところw童貞のリクエストで変態発言して恥ずかしがる彼女が可愛かったから今度はオマンコを記憶に留めてもらうようにしっかりと見て貰えるような誘導をしようよwってか俺だけ走りすぎ?w変態だけど作者には負けてるよね?

なかなか※できなかったwなんか凄いことになってるねw作者よりも上をいってるような変態っぷり!中高生への反応は分かってきたけど、小学生はどうなるんだろうね。彼女はお姉さんっぽく優しく教えてあげるのかな?最も和んだ展開になりそうな気もするね!

乙。全裸プリクラ撮って配布してくださいw

クリトリス好きですよwww見せ方や触り方も激しくやっちゃって欲しいです!エロ※本当に作者よりも変態かもですよ?w作者も負けられませんねw1号さんの言うように小学生は和やかになりそうですよねwオマンコで笑いをとるのは変な話ですが、作者と彼女ならやりかねないですw

変態すぎて日本語になってなかったw最近は寒くなってきたから駅は本当に控え目になっていくんだろうね…個室だとスリルに欠けるからやっぱり人数が必要だと思ったw小学生にこれまで以上に丁寧で優しくオマンコを教える彼女も見たいね!プリクラ配布もいいかも!全裸希望だけどオマンコのプリクラ欲しいw

露出の持つ性質上仕方の無いことなのかも知れませんが、作者は以前からオマンコを見せている時間がそんなに長くは無いこと書いていましたよね。もし出来るなら長い時間、童貞くんが飽きるまで見せてあげるのはどうですか?飽きることはないと思いますがw駅や屋外では寒くて難しくなりそうなので、その分だけ安全な場所で長い時間オマンコを見たり触ったりすることが出来るかも知れません。感動から慣れに変わりそれでもオマンコを見せ続けたら童貞くんの反応がどう変わるのか興味がありますw自分も長時間オマンコを好き放題にしたことはありませんwwwじっくりと色々実験しながら彼女もゆっくりと気持よくなって行っちゃったりするのも良いかもですw最後は最高に気持よく行って欲しいので今までに無い開放感で潮を吹いて欲しいですね!穴の中まで見せた状態で行ったらどんな物が見れるんでしょうか?

う?ん、ネタがいつも通りでちょっとざんねん。でも読みやすくていいとおもいますよ。テンポいいし。リクエストですが、これからは寒くなるので、例えば、屋内でやるとか、ガラスの多い店内でやるなんてのはどうでしょう?

思うにこれが二人の基本だからやりやすかったんだと思うよw文章も乗りがいいしwだけどそろそろ、恋愛同様に露出も進展が欲しいよね!電車の中やコンビニでやったような露出を楽しんでから相手を見つけてオマンコを気の済むまで見せて弄られて欲しいよねwガラスの多い店内から外に向けての露出もいいよね。相手は心臓飛び出すほど驚くだろうけど、場所によっては数秒だけど見せ付ける時間を持てるね。これからは屋内がメインになると俺も思う。安全な環境を作りやすいからより変態に露出できるだろうねw長時間飽きそうになるまでオマンコ見せてたらどんな空気になるんだろうね?www正直97君のアイデアは変わってて面白いw見るところ無くなったら何をするんだろうと気になるかもww

店内露出に興奮して書き忘れた…w童貞が協力しながらオマンコ200%まで開いて、97君のためにクリトリスも飛び出るまで剥いてそして穴も広げて出来るだけ奥まで光を入れて見えるようにする。その状態で触る係りがクリトリスやおっぱいを刺激して彼女をイカせたら凄い状態が見えるはずだよねw俺も何が見えるかわからないwだけど彼女はそういうアブノーマルな事も望んでると思うよ。あ、撮影係りも必要かな?彼女は何もしない状態だけどオマンコはもう極限の状態になっていてその状態での絶頂をみんなに見られるのは相当に変態だし、ある意味エグイけど俺は好きかもw

200%ってw今より見せるって結構すごいことだよね。彼女も恥ずかしくて顔がずっと赤いんだろうなw大胆に見せちゃうのも良いけど、恥ずかしがりながら見せてる所が可愛いよねw屋内だったら多少派手な見せ方でも安心して読めそうだw

お店での露出はこれからすこしづつ増えて行きそうですよねwでも200%ってどんな状態でんでしょう…wでも作者もそういうのが好きそうな気がします。彼女は見え方が大胆になっても本来の恥ずかしがりは一生直らないと思いますよ!だから彼女が考えられないくらいに恥ずかしい状況を作者が演出してあげないといけないですねwきっと恥ずかし度が上がれば上がるほどエッチに暴走しちゃうんでしょうねw

200%は自分で言っておきながら何が起きるのかは考えてないwwwでも彼女が興奮してしまって乗ってくると今よりももっと観察して欲しくなってしまうんじゃないかな?w観察だけだと物足りなくなりそうだから指経験も大事だね!屋内でやるなら相手を彼女から誘わせてみて欲しいかも。作者が見守ってれば大丈夫だよねw今は彼女の許容できる範囲に収まってるけど彼女の予想を飛び越えた時に意図しないハプニングがあるよねwだから前にあった※だと小学生に挿入…ってそれはダメか…wできる範囲でもかなりの事が出来そうだからアイデアは俺らだけじゃなくて、いっぱいあったら※で彼女のことを語るのも面白いよね!

少ないですか?普通にこんな日もあると思いますよw挿入はダメですwだけど雰囲気がギリギリになるのはあっても良いと思いますよ!よっぱらいで彼女のオマンコしか思いつきませんwww小さいクリトリス実は横や下から見られたこと無いですよね???もし次も童貞くん相手なら10人くらいでみんあでおおおーーーーーって言いながらあっちこっちから見て彼女を恥ずかしがらせて欲しいですねw

200%は奥の奥まで見渡せるってことでw痛くて泣いちゃったりしてw10人相手だと本当に教室って感じになるかもね!立○先生が優しくエッチに教えてくれそうw自分のマンコを教材に隅々まで教えてくれるってエロすぎるww自分でも分からない部分が出てきたりしたら面白いね!ここは・・・なんだろう?みたいにwさすがにそれはないかw

1人1人をやめて4、5人いっぺんにやってほしい

大勢の童貞のために、オマンコを教材にするってなると見せ方や進行もだいぶ変わりそうだよねwオマンコ発表会な感じだねw普通大々的に発表するものじゃないけど彼女なら出来るかなw

指を入れながらのやり取りを書いて欲しい。あとは後半に向かって盛り上がるように構成に気を配ることかな。

指を入れながらの会話は面白いね!もっと奥まで入れていいよ、とかこれなんですか?みたいなw2本入れてなんて彼女から言われたら童貞発狂しちゃうねwなるべく中をほぐしておいた方が200%やりやすくなるよね!

う?ん・・・今のキーワードは大人数と200%、それからプリクラ配布と店内露出。ポイントは良いんだがもう一息お!と思うインパクトに欠ける・・・書き方一つの問題の気もするが。

インパクトよりも彼女の興奮と暴走が読みたいですwエッチさ全開で恥ずかしがる彼女が見たいですね!10人くらいの童貞くんを前にオマンコ披露したら今までのように一人一人はきついので、おそらく皆で一斉に観察したり触ったりになるでしょうねw指を入れながらの会話は期待したいです。だけど彼女はすぐに気持よくなるのでちゃんと話せるか心配…w勢い余っておっぱいも露出して欲しいですね!自分はクリトリスのことばかり言ってますが、気がつけば最近陰毛の描写が無くなった気がします。陰毛も男の子にとってはエッチな部分ですよね!参加する童貞くんの中から我慢出来ずにオナニーし始める童貞くんがいれば前作の※で盛り上がった凄い事が実現しそうなんですが…

俺もインパクトより彼女が興奮していくところ見たいw物足りないなんて言わせないで欲しいねwそういえばオマンコ本体だけじゃ無くて陰毛も露出の重要なアイテムだよね。前は立って陰毛を電車に見せたりしてたけど、長時間見せることが出来るならスタイルも途中で変えながら立って見せてあげてもいいよね。可愛い彼女がしそうもないガニ股とか片足をベンチにかけてオマンコ強調するようなスタイルとかもいいなwそれから俺も童貞がこらえきれずにオナニー初めて彼女がもっと興奮していくのが希望!彼女の露出は童貞の経験をオナネタだと思ってるからね。全力でオナネタになって欲しいw

名器GETしました

俺は埼玉在住の25歳独身。青木といいます。
音楽好きの仲間3人と趣味でジャズバンドをやってる。

担当はギター。
アドリブに燃えていて、いつもその場で最高の演奏をすることに命かけてる。
追っかけもいて、たまにファンの娘に手を出してはリーダーに怒られてる始末。

さて、この前のライブでまた新しい女性ファンができ、打ち上げで仲良くなった。
リーダーが誘ったらしい。可奈という名前の割と印象のいいコ。

ギター教えてというので、酔っ払ってた俺は二つ返事でOK。
家族も音楽好きで、音楽活動もしていると言う。
どんな音楽談義ができるかと思うと楽しみだった。
数日後家にそのコを招き、自慢の20畳のスタジオに加奈を入れた。

「すごおい。いろんな楽器がいっぱい。楽器屋さんみたい。」
担当はギターだがひと通りの楽器はある。
実はこの部屋は親父の音楽ルーム。でも楽器は親父と俺が二人が買い集めたもの。

「これドラム?ステージで見たのと違うね。薄っぺらいし音出ないよ。」
「それ電源入れないと音出ないよ。」

「え?昨日のも電源入れてたの?」
「昨日のは生ドラム。これはエレドラ。俺の練習用。」

「この黒いのってグランドピアノ?」
「CP80。ヤマハのエレピ。」

「エレピって?」
「エレクトリックピアノ。ようするに電気ピアノ。」

「電源入れてないのに音出るのね。」
「うん。一応弦張ってから出るけど本来はアンプつないで使うピアノ。」

「これもピアノ?」
「それはシンセ。」

「シンセって?」
「シンセサイザー。」

シンセはけっこう遊べるので電源を入れてあげた。
「キャー。変な音が出る。面白ーい。」

「これは?ル...ホ...デス?」
「Rhodesでローズって読むの。これもエレピ。」

「これは音出ないよ。」
「それも電源入れないと出ないの。ハイ。」
「へー、キレイな音。うっとりしちゃう。」

「この2段になってるのはエレクトーン?」
「ハモンドオルガン。」

「これイコライザー?」
「ミキサー。もういいだろ?ギター持ってきた?」
「持ってない。」

「へ?持ってないの?」
「ハイ。」

...ギター持ってないということは初心者か...
ある程度弾けるコがアドリブ教えてってレベルかと思ってた。
適当にお茶を濁してエッチに持ち込もうと思った。

「何でギター弾きたいの?」
「青木さんみたいになりたくて。」
...そう言われると気分いい。

「音楽は聞く?」
「いっぱい聞きます。」

「どんなの聞くの?」
「聞くのは嵐とか遊助さんとか。カラオケはAKBで盛り上げちゃいます。」
...全然方向性が違う。

「カラオケは仲間と週3回くらい行くんですよ。すごいでしょ。」
「そういうは音楽活動とは言わないの。じゃあ音楽好きな家族って...」
「ハイ、みんなカラオケ大好きです。」

「俺がやってるジャンルはジャズなんだけど...」
「ハイ。何でも来いです。」

「ジャズって聴いたことある?」
「どんなのですか?」

「え?ないの?」
「たぶん聴けばわかると思います。たぶん!!」

「じゃあ、これらは有名な曲だから知ってると思うけど。」
CDラックからとりあえず有名なグレンミラーを取り出して数曲流してあげた。

「これがムーンライトセレナーデ。」
「...」

「これが茶色の小瓶。」
「...」

「真珠の首飾。」
「...どれも聴いたことないです。」

「じゃあこれは?インザムード。さすがにこれは知ってるだろ。」
「聴いたことないです。」
グレンミラーも知らんのか...期待した俺がバカだったのか...

「ジャズ知らないのに何でこの前のライブに来たの?」
「音楽好きの友達からチケットもらって。行ってみない?って。」

「その友達はジャズ知ってるの?」
「ハイ。CDとかいっぱい持ってるみたい。」

「女の子?」
「ハイ。私と同い年です。」

「じゃあ今度その友達紹介してよ。」
「ええ?私じゃダメなんですか?」

「ダメじゃないけど、話が通じないから。」
「もう...冷たいですね...」

「じゃあギター教室やるよ。ハイ、これ持って。」
とりあえず彼女にテレキャスを渡した。

「これどう持つの?」
「え?そこから?」
「ハイ!よろしくお願いします。」

...ハア...何からやればいいんだよもう...
「コードって知ってる?」
「電気の?」
「そのコードじゃなくて、CとかEmとか。」

「知りません。」
「はあ...」

「ギターはこう持って、左手でネックをおさえるの。」
「こうですか?けっこう重いんですねギターって。」

「こうおさえて。これがCってコード。」
「おさえにくいです。」

「何だよその爪。そんなに爪伸ばしておさえれるわけねえじゃん。」
「え?爪長いとダメなんですか?」

「見ての通りだよ。これで切りな。」
爪切りを彼女に渡した。

「ええ?爪切るんですか?せっかくネイルもしてるのに...」
「じゃあギターは弾けないよ。」
「私、キーボードにします!!」

だんだん腹立ってきた...
「キーボードは弾けるんですよ。私ピアノ習ってたから。」
「じゃあ、引いてみて。」
俺は再びローズの電源を入れた。

ネコふんじゃったーネコふんじゃったー♪

「それしか弾けないの?」
「忘れちゃった。習ってたのちっちゃい頃だったし。」
...はあ。エッチもどうでもいいから帰ってもらいたいな...

「ピアノもコードがあるの知ってる?」
「うーん、そのコードってのがよくわからないです。」

「和音のこと。これがC。」
「えー、ドとミと...ソ?」

「そう。」
「わーキレイな音。私楽しくなってきました。」

そしてコードを教えること5分。
「よくわからないです。私ドラムが叩きたいです。」
...なんだコイツ。頭にきた。

「じゃあ、ドラムがダメだったら楽器はあきらめてね。」
「ええー、そんな冷たいこと言わなくても...私、歌は上手って言われるのに。」
「歌と楽器は違うの。」

「いい?右足がバスドラ。左足がハイハット。」
「え?え?」

「そこにペダルがあるだろ?それを踏む。」
「何か言い方キツイよ。」
...めんどくせえ女だな...

「で、右手でね、こうスティックでハイハットで音を刻むの。左手でスネア。」
「え?よくわかんない。」
2分で終了。

「じゃあ帰ってね。俺忙しいから。」
「えー、そんな冷たい人だったの?」

...

「あ、あれなら私できるかも。縦笛得意だったし。」
可奈が指さしたのはリリコン。
...あ、確かに。縦笛吹ければあれはイケるかもしれん。

彼女にリリコンを渡し、俺はサックスを持った。
キー操作はほぼ一緒だから俺のを見てればわかるだろう。
「いい?ドレミファソラシドはこう。縦笛をいっしょでしょ。俺のとはキーが違うけど。」

「キーってなあに?」
「音の高さ。同じドが出る押さえ方でもリリコンとサックスは違うの。」

「私、その楽器がいい。」
「は?」

「何かキラキラしててカッコイイ。」
「いきなりサックスは無理だよ。まずマウスピースで音を出さないと。」
俺は初心者の頃に使っていたマウスピースにリードをつけて彼女に渡した。

「こうやって音を出すの。」
「こう?フー...フー...」
思った通り音が出ない。

「ダメだああ。楽器って難しいのね。」
「そうだろ?やめといた方がいいよ。」

「じゃあボーカルやるからバンドに入れて。」
「へ?」
「歌には自信あるから。うまいって言われるの。聴いて聴いて。」

そう言うといきなりAKBの歌を歌い出した。
...かなり音痴。誰だよコイツに歌うまいって言ったの。

「ねえ、もう帰ってくれる?俺これから作曲しないといけないから。」
「作曲するんですか?すごおい。作詞は?」

「作詞はしないの。ウチのバンドは楽器だけのアンサンブルだから。」
「作曲ってどうやるんですかぁ?教えて教えて。」

「さっき教えたコードでコード進行を決めてそこから肉付けして行くの。」
「ふーん。よくわかんないけど。」

「ねえ青木さん、私ぃ作詞できますよ。」
「え?」

「すぐにできちゃう才能あるんですよ。ホントですよ。」
「ええ?じゃあ、何かワンフレーズ作ってみてよ。」

「そうですねえ。今日はいい天気だから?。」
「は?」

「外に出てみよう? とか。」
「じゃあ帰ってね。忙しいから。」

「ねえねえ何かお手伝いできることないですか?肩でも揉みましょうかぁ?」
「いいよ。別に何もしなくても。」

「そんなあ何かさせて下さいよ。」

...

「じゃあ、エッチさせて。スッキリすればいいフレーズが思いつくかもしれないから。」
「ええ?エッチするんですか?それって作曲に必要なの?」

「ああ、俺の場合は必要なの。イヤなら帰って結構。」
「うーん...わかりました。それでお手伝いになるなら...」

「え?いいの?」
「ハイ...いいですよ...どうすればいいですか?...」

「じゃあそこのソファーに横になって。」
「ハイ...」

「服...脱いでくれる?」
「ハイ...」

なぜかまったく警戒もせず素直に言うことを聞く。なぜだ?アホなのか?
「これでいいですか?...」
可奈は全裸になった。

あれ?股間の黒いのが...無い。ワレメが見えている。
「あれ?下の毛は?」
「彼氏に剃られちゃいました。きゃはっ。」

「え?彼氏いたの?」
「はい。います。」

「彼氏いるのに何でここで裸になってんの?」
「だって...青木さんの作曲のお手伝いだから...」
...やっぱこの女アホだ。でもいいやいただいちゃおう。

胸を鷲摑みにした。はっきり言って巨乳。でも感度はいいみたいで体をよじる。
音楽センスがない女でもこういう使い勝手があるから便利。

とりあえず乳首にさわってみた。ピンク色でかわいい。
「ううん。」
可奈の色っぽい声。ムラムラっときた。

俺はその柔らかい乳にしゃぶりついた。
「ああん...気持ちいい...」
すごいもち肌。手に吸い付いてくるみたいにさわり心地がいい。色白で肌もキレイ。

足を開かせた。可奈は両手で顔を覆っている。
「恥かしい...」

毛も剃られて間もないのかツルンとしててキレイなアソコ。
俺はクリトリスにさわってみた。

「いやあん...ああん...ウフン...」
何か色っぽくて可愛らしいもだえ方する。俺もその気になってきたので服を脱いだ。
アソコをいじってると後から後から透明な液が漏れてくる。

クリを舐めた。
「ああん...くうん...あああん...」
すごい色っぽい声で鳴く。質のいい楽器のようだ。

クリの舐め方をリズミカルなものに変えてみた。
「あん...あん...あん...あん...あん...」
舌の動きに合わせて喘ぐ。刺激を強くすると声が艶っぽくなり舌を回すと声もうねる。

...おもしれえ。

膣に指を入れてみた。
「ううん...指入れちゃダメん...」
また声色が変わった。半オクターブ高くなった。

「すごい濡れてるよ。」
「いやあん、そんなこと言っちゃダメ...」
またヌルヌルした液がドッと溢れてきた。
俺は指をゆっくりと出し入れしてみた。

「ふうん...ふうん...ふうん...ふうん...」
また新しい声で鳴く。たまらなくなってきた。

「ねえ...それ...入れて...下さい...」
「よし。」

俺は自分のものを持って 可奈の中に挿入を試みた。
ズブズブと入って行く。

!!!

何と言うか...今までの女の子よりも体温が高くてものすごく気持ちいい。
ヒダみたいなものがもぞもぞ絡み付いてくるし、吸い付いてくるような感じもある。
...何だこれ? ものすごい気持ちいい...

可奈が動くと揉みこまれるような動きに変わる。
俺は腰を使った。
「あうん...あうん...あうん...あうん...あうん...」

指や舌でいたずらしてた時とはまた違う声で鳴く。
シンセサイザーよりずっと面白い。

それにしても気持ちいい。何か生き物みたいだ。
こんなに気持ちいいのは初めてだった。
もうダメだ...イキそうだ。

「私...イキそう。」
「うう...出るっ」

「あふうふうふぅ...うあああぁぁうううぅぅん...」
「ううおっ。」

可奈の体が痙攣した。俺は思いっきり中で出してしまった。
...この女すごい名器だ...何か中古楽器屋でストラディバリウスを見つけた気分。

「なあ可奈、彼氏と別れて俺と付き合わねえか?」
「でも...私...楽器できないし...」

「いいよ。お前が楽器みたいだから。」
「え?私が楽器?」

「意味わからなかったらいいよ。」
「わかんない...けど...」

「けど?」
「すごく気持ちよかったです...」

今、俺の部屋には色んな音を奏でてくれるずっと大切にしたい最高級の楽器がある。
愛を注げば注ぐほどいい音色になって行く不思議な楽器。
下の毛はもちろん無いままです。ハイ。

も?っと!JKの露出について語るチンカスw

…あなたが(誰もが)スルーする超駄シリーズ「JKの露出」。
「いち」だの「しつこい」だの「超天然で無防備な叔母の続きの方が読みたい」だのといったテンプレ通りのコメントが一通り終わった後・・・コメ欄では恐るべき変態どもの「祭り」が繰り広げられているのですw
文体の特徴や言葉遣いのクセから、どう見ても同一人物としか思えない気もしますがw
しかし、このコメ欄まで自演しているとすれば、この作者は表と裏で凄まじい作文を行っていることになる…そのエネルギーを社会のために使って欲しいものですねw

「JKの露出19」のコメントより

書いてもいいですか?オマンコ教室大好きですが、そろそろオマンコ教室も進歩が求められているような気がします。今の彼女の状態では過去をなぞるだけでは結局、中途半端に終わります。全裸に興味が無いのであればしゃがんで見せるだけへの拘りがプレーの幅を狭めているような気がしますがどうでしょう?

正直まともな露出系の読み物が全く無くなったからな。同人の有名なやつもオワコン臭漂いまくりだからこれに期待するしかない俺がいる。

みんなでクリトリスに息吹きかけてヒクヒク反応する様子を見守りたい

彼女が成長した今だと、彼女の勢いが凄すぎて今までと同じような露出だとどうしても物足りなく感じますねwこれからはオナニーだけでは無くて指経験や触らせながら快感に連れて変化していく様子をみんなで楽しんでみたりしたいですねw敢えてすぐに行かせないところで焦らされる彼女がどんな露出を見せてくれるのか恥ずかしい性的な部分を見られてどんな反応するのか興味がありますw見せ方にしてもせっかくなので小さなオマンコを極限まで強調して見せてあげましょうよ!立って見せたり、後ろや限界まで開脚して恥骨を突き出すような感じがいいですね。見せている相手に自分からオマンコを近づけて行くような動きも欲しいですwそれからクリトリスはみんなで上下左右に引き伸ばして剥いちゃいますか?息吹きかけてヒクつく様子を動いた!とか言いながら恥ずかしがらせてみたいですねw

俺らすげーwwとか言ったらだめなのかw実はコメントをまとめて変態※の歴史として投稿するつもりだった俺がいる。なかなか秀逸なものがあるし自分で書いてるのに後から読むとおお!って思う物もあったりしてw作者さえ良ければ彼女がJK卒業後にでも投下してみようと思うよ。それから本題のリクエスト。なんだかマンネリ感なのは童貞のキャラにあると思うな。同性には同じことしてても新鮮な感じがしたし、あの例の童貞は未だに面白いw童貞だって純粋だけど本音は色々したいはずだから、爆発させてみてはどうなんでしょう?見せ方はリクエストに答えるのは出来そうだけど、相手は選べないから今まで出会ったギャルっ娘や印象的な童貞の繋がりを大事にするのもあるのかな。ちょっと前までは同じ相手が出てくるのはなんだか嫌だったけどそれぞれ味があるから彼女の後押しになるならかつて知った相手も有りかな?って思ったw

相手のキャラも大事ですよね!自分は本当に彼女のオマンコに耐え切れず目の前で抜き始めるようなはっちゃけた童貞くんが出てきたら面白いと思いますw彼女も目の前で興奮する童貞がいたらもっと凄いことしちゃいますよねw物足りなさやマンネリ感は露出の流れでも解決できますよ!今は彼女が突っ走るので最初に行きまくってそれから写真やお触りですが、彼女がまだ官能的な時にお触りや写真を彼女の快感を高めるためにも効果的に使うと良いのかもしれません。それから書き忘れてましたが、顔とオマンコセットの露出も羞恥心と言う意味では最高ですよ!

長文はまた反応されてしまいますよ?今までまったりと楽しんでましたが、これからもそうあって欲しいものです。オマンコ教室の進化としてこれまでは部位の説明が主でしたがこれからは部位の説明と同時に実際に触らせながら独特の手触りや気持よさも伝えてあげるのがいいでしょう。陰毛の描写が少ないのも残念ですね。説明の途中で絶頂を迎えるハプニングも歓迎するところです。

キャラは大事だねー。気にせず頑張ってほしいねー

童貞に抜かせるならやっぱり個室になるのかな?童貞が人目につく所で抜けるとは思えないしねw今回は童貞達のキャラも個性的な子がいなかったから物足りないってのもあるだろうね!俺は童貞の顔にまたがって見せるのやってほしいなw彼女かなり濡れやすいし、滴り落ちることもあるから童貞の顔に垂れ落ちるハプニングとかあったら最高かもw童貞の顔の上にしゃがんじゃうのもエロいかもねwヘンタイウイルス移ったかなw

場所を変えるならターゲットを選べるデパート、コンビニや学生の多い図書館も考えてみては。露出度を上げるならカラオケや障害者用トイレになるのか。

図書館はスリルありそうで良いね!お互い声が出せないけど、そこが緊張感を演出して興奮度高そうw本格的にやるならやっぱり個室になるのかな。お触りや指経験はもう遠慮無くして欲しい。相手を挑発するような見せ方も出きるかな?その場が一緒に興奮して行く様なそんな露出が見たいねw

小学生に露出希望

童貞くんが安心して抜ける環境ならやっぱり個室が良いですね!でも作者は見たくないでしょうねw図書館のアイデアは面白そうです。チラ見せしたり色々出来そうですよね!それから小学生がたくさんいそうなところも良いですw

図書館は声出たら目立ちそうだねwデパートは階段とかでイチャイチャしてる子結構いるよね。そこでオマンコ教室とかw

オマンコ教室より先の露出って例えば何が出来ると思いますか?

見せ方ですかね?立って見せたり四つん這いとか。夏の花火編は初の立ち見せで盛り上がりましたよねwあれはシチュエーションも最高だったなw

お触り教室とか全裸教室?wむしろ前作の※で盛り上がった生オカズになる彼女が見たいw立ったりバックが好きな童貞もいるだろうね。オマンコ触らせながら一緒にオナニーしちゃったら凄いよね!

最初に盛り上げすぎて尻すぼみになるため冗長に感じます。オマンコ教室とお触りと写真撮影は一度に行っても差し支えないのでは。これをやらないと調子が出ないのであれば名称を教え触らせ、同時に写真に収める。男の子も全員参加がいいでしょう。恐らく絶頂を迎えてしまうと思いますが、まだ余力を残して次の露出が可能となるはず。官能が昂ぶった状態で引き続きの露出は男の子の本能を刺激する危険も伴いますが、マンネリを解消してくれるでしょう。自分に具体的な案は浮かびませんが。

うん、後半に向けて盛り上げて行く書き方を覚えた方がいい。締めのオノロケも控えめに。

JKの露出19

前回の露出をした後、体調を崩してしまいました。
おかげで仕事もはかどらない上に、夜も早めに寝ていたので
彼女とも電話であまり話が出来ませんでした。
彼女はとても気を使ってくれる子なので、電話は最小限にしようと
自分の話はあまりせずに、僕の体の心配ばかりをしてくれました。
ただの風邪なので何も心配することはないのですが、彼女はそういう子です。
早く彼女にも安心させてあげたかったので、一週間は体調を戻すことに
専念しました。

彼女の優しい気づかいや、出来るだけ寝て休んだおかげもあって
体調もすっかり良くなりました。
まずはそれを伝えたくて彼女に電話をしました。
『もしもし?起きてましたか?(笑)』
『起きてますよ(笑)・・・体は大丈夫ですか?』
彼女はまずそれを僕に聞いてきました。
『もう良くなったよ!ありがとね(笑)』
『良かった(笑)・・・・でも無理しないでね?』
彼女は念を押すように言いました。
『分かってるよ(笑)・・・・あまり話できなくてごめんね・・・・』
『いいえ(笑)・・・・・なんか・・・らしくないね?(笑)』
変態トークばかりな僕なので、真面目に話をする姿が不自然のようです(笑)
『話出来なくて寂しかった?』
『・・・・・・うん・・・・・・・』
彼女は僕に合わせるようにして真面目に答えました。
でもやっぱりそれではいけませんね(笑)
『そうなんだ・・・・じゃあやっぱり毎日朝から晩までオナニーしてた?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・この雰囲気で言いますか?(笑)』
突然始まった僕のおバカ発言に彼女は言いましたが、どこか安心してくれた
感じもありました。
『ごめん(笑)・・・・じゃあ一緒にオナニーする?(笑)』
この日は僕が先に言い出しました。
『・・・・・え?・・・・・どうしたの?(笑)・・・・』
彼女もいつもは言わせられる立場なのに、僕から提案されて驚いていました。

『え?(笑)どうもしないよ?オナニーしたくないの?(笑)』
『そうやって言われると・・・・・なんか言いにくい(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
『じゃあお休み言っちゃおうかな(笑)』
『・・・・やだっ!・・・・・・・一緒にする(笑)・・・・・』
彼女のそんな所が可愛くて仕方ないです(笑)
僕も彼女との電話オナニーは楽しみのひとつでもあります。
電話でも彼女は一生懸命に気持ち良くなろうと頑張ってオナニーをします。
さすがに声はあまり出すことができずに、我慢している感じが少し可哀想にも
なってしまいます。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『大丈夫?そろそろ自分のペースも持たないと(笑)』
彼女も立派にオナニーをするようになったので、後は自分のペースを
持ってくれればと思います。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・だって・・・・はぁ・・・・・
そんなこと・・・・言ったって・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『落ち着いてからで良いよ(笑)』
息を荒くしながら話す彼女がまだ幼さを感じ、どこか和んでしまいます。
若く体力があるので、彼女はすぐに息を整えました。
『落ち着きましたか?(笑)』
『・・・・・はい(笑)・・・・・』
彼女は少し恥ずかしそうに言いました。

『じゃあまた週末そっち行こうかな(笑)』
『大丈夫なの?私がそっち行くよ!』
当然のごとく彼女はそう言いました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあいつもの場所ね!』
『・・・うん・・・・いつもありがと・・・・・』
彼女はどこか控え目に返事をしました。
『そんなに気を使わないでよ(笑)・・・・じゃあいつもの場所でスカート捲って
待っててくれる?(笑)もちろんパンツ脱いでオマンコ丸出しで(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・元気ですね!(笑)・・・・・』
彼女はどこか安心して言いました。
『元気だよ!いつもあなたのオマンコの香りがするアロマ焚いてるからね(笑)』
『そんな香りしません!・・・・・・・クシュンッ・・・・・』
彼女は話しながら小さく可愛いくしゃみをしました。
『ちょっと大丈夫?(笑)オナニーしたあとちゃんとオマンコ拭いてる?
ビチョビチョのまま寝たら風邪ひいちゃうよ(笑)』
『拭いてます!(笑)・・・・風邪うつされたのかなぁ(笑)』
彼女はどこか楽しそうに言いました。
『僕の風邪うつったら大変だよ!たぶん二度とパンツ穿けない体になって
どこでもオマンコ開いて見せるようになるよ!(笑)』
『うるさいなっ!(笑)・・・・ヘンタイウイルス!(笑)』
いつもこんな感じなんです(笑)

少し大げさに体調不良と言ってしまいましたが、本当にただの風邪です(笑)
彼女にも必要以上に心配させてしまい、悪い気がしました。
僕らはいつもの場所で待ち合わせをしました。
この日は彼女が先に着いて待っていてくれました。
『待たせたかな?(笑)』
『今来たばかりだよ(笑)・・・体大丈夫?』
彼女は会うなり気を使ってくれました。
『本当に大丈夫だって(笑)あなたこそ、そんなに足出して
風邪ひかないようにね(笑)』
『私は大丈夫です(笑)こう見えて結構丈夫なんだよ!(笑)』
彼女は笑顔で自慢げに言いました。
確かに彼女の体は細く、おせじにも丈夫には見えません。
しかし、全力で続けて絶頂を迎えてしまうところや、普段の元気なところを
見ていると、そう感じ取れるところもあります。

『じゃあ電車乗っちゃいますか?(笑)』
『そうしますか?(笑)』
彼女は僕に合わせて笑顔で言いました。
僕達がこの場所で待ち合わせる時は、露出をする時と
2人の暗黙の了解になっています。
このホームに降りる時の独特の緊張感は今でも変わりません。
彼女も少し気を引き締めているようで、何となくですが貫禄が出てきました(笑)
いつもの電車に乗り、僕達は目的地に向かいました。
電車の中は比較的空いていて、座ることは出来ましたがあえて立っていました。
『またドアのところでしゃがもうか?(笑)』
『座らないからおかしいと思った(笑)』
彼女は僕の言いたいことが分かっていました。
僕らはドアのところまで移動すると、さり気なく車内を見回しました。
なるべくなら普段見せることのない高校生以上の男性が良かったので、
それらしき男性の近くでしゃがんでもらうことにしました。
『パンツ穿いてるけどバッグ使う?(笑)』
『・・・・どうしよ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。

彼女はドアのところでしゃがみ込みました。
慣れない見せ方の為、彼女はまずはバッグで股間を隠していました。
しかし、それでも彼女の色白の綺麗な太股は丸見えの状態になり、
それを目にした大学生らしき男性2人組が目を向けました。
彼女は当然、彼らの目線に気付いているので、
目が合わないようにうつむいていました。
彼らは2人でコソコソと何かを話しながら彼女に目を向けていました。
笑みを浮かべながらエッチな目つきで見ているあたり、高校生にはない
余裕のようなものを感じます。
僕は前回の車内露出の時と同じように、
携帯の画面に文字を打って彼女に見せました。
『バッグどかして両手で股間を隠して』
彼女はそれを見ると、恥ずかしそうな笑みを浮かべて僕を見上げてきました。
彼女は両手をバッグにかけると、ゆっくりと自分の横にずらしました。
そして、すぐに両手を股間に持っていき、
なるべく白いパンツが見えないように隠していました。
しかし、パンツすべてを覆える訳がなく、
ほとんど意味のない隠し方になっていました。
彼女もそれを悟ったのか、一度パンツを覆った両手をすぐにどかしてしまい
両膝の上に乗せて彼らに白いパンツを見せ付けました。

さすがの彼らも、彼女のその行為には驚かない訳がありません。
見られていると分かっているのに、自分から両手をどかすという行為は
普通では考えられないところです。
彼らどころかその周辺にいた人ほとんどが彼女のその格好に気がついていました。
彼女は思い切りではないですが、両足をかなり開いてしゃがんでいたので
色白の太股の中心にある、白いパンツは丸見えの状態でした。
彼女は見られていると分かっていながらも、足を閉じることなく
そのままの格好を維持し続けていました。
彼らはコソコソと話しながらも、目線は彼女の下半身に釘付けになっていました。
僕は降りる駅が近づいてきたので、再び携帯に文字を打って彼女に見せました。
『降りる寸前にパンツ捲ってオマンコ露出させて』
それを見ると、彼女は苦笑いして僕を見上げてきました。
この見上げてくる仕草が何とも可愛かったです(笑)
そして、駅に電車が入っていくと、彼女の右手が股間に向かいました。
彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っ掛けると、一気にグイッと
捲りあげました。
彼女のピタッと閉じたオマンコがあっけなく、パンツから完全にはみ出しました。
彼らはそれを見ると唖然とした表情になりました。
もちろんそれに気が付いたのは彼らだけではありません。
その近くにいた、中年の男性も彼女のその行為を見て、目を見開いていました。

そして、電車が止まり、ドアが開くと僕達はすぐに電車を降りました。
彼らは彼女を目で追ってきましたが、電車を降りてくることはなく、
そのまま乗り続けて行きました。
『思い切り見られてたね!(笑)』
『・・・・恥ずかしくて分からないよぉ(笑)・・・・』
彼女はずっとうつむいていたので、どれだけ見られていたかを分かって
いないようでした。
『もしかしてもうドキドキしちゃってる?(笑)』
『・・・・どうでしょう(笑)・・・・』
彼女の出す雰囲気で何をなくですが分かりました。
『パンツ脱ぎたい?もう見せちゃう?』
『・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・』
最初ははっきりと口に出来ないところは今も変わりません。
しかし、それも彼女らしさだと思うので、これで良いと思ってます。
それだけ言葉攻めもできることです(笑)
『男の子たくさんいるんだけどなぁ(笑)オマンコ見せたくて仕方ないんでしょ?』
『・・・・そんなことないもん・・・・』
彼女の顔は完全にエッチになっていました(笑)
『オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ(笑)』
『・・・・・やめてっ(笑)・・・・・』
僕は彼女の耳の近くで何回も言い続けました。
『見せたくないの?(笑)・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・
こうやって!(笑)・・・ほら!・・・中まで見えるように(笑)・・・・』
僕は両手でオマンコを開く仕草をして見せました。
彼女はエッチな顔をしながら、我慢をしているのが分かりました。
『オマンコパックリ・・・オマンコパックリ(笑)・・・・ほら!・・・・
こうやって濡れたオマンコの奥まで見せるんでしょ?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・』
彼女は小さい声で返事をしました。

その時はホーム上に学生をはじめ、人がそれなりにいたので、
彼女は駅のトイレでパンツを脱いできてもらいました。
トイレから帰ってくる時も、彼女はホームにいる高校生達の間を
抜けて来たのですが、ミニスカートから露出された色白の綺麗な足を
男子高校生から目で追われていました。
彼女は意外とそういった視線に気が付くことがなく、
あまり意識をしていないのが分かります。
その綺麗な足で、今まで何人の男性の視線をもらっているのか
知りたいものです。
『ちゃんとパンツ脱いできた?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・なんか涼しい(笑)・・・・』
秋風にノーパンは涼しすぎるようで、彼女は可愛く内股加減になっていました。
『寒くなったら無理しないようにね!風邪ひかないように頭にパンツ
被ってるのも良いかもよ?(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・完全にヘンタイでしょそれ(笑)・・・・』
確かにその通りです(笑)
この日もホームの端まで移動すると、彼女にはしゃがんでもらいました。
彼女はバッグを置かずに、最初から足を思い切り開いてしゃがみました。
当然のごとく彼女のオマンコは丸見えになりました。
彼女がその格好になると、間もなくその姿に目を付ける男子達がいました。

僕はいつものように彼女から少し離れて、
その男子達の様子を近くで伺うことにしました。
彼らは4人組で、垢抜けない感じからも経験がないことが分かりました。
彼らは向こうの方で大股開きでしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。
『お前なに見てんだよ!(笑)』
『何をだよ!(笑)』
彼らは彼女を意識した会話を始めていました。
『あの子のこと見てただろ?(笑)』
『だから見てねぇって!(笑)』
『でもあれはパンツ見えてるな!(笑)』
彼らは彼女のことをジロジロと見ながら話をし始めました。
『お前、あの子にパンツ見せてくださいって言ってこいよ!(笑)』
『バカッ!言えるかそんなこと(笑)』
『でもどんなパンツ穿いてんだろうな(笑)』
『何言ってんだよお前!(笑)』
彼らは楽しそうにも、どこかエッチな眼差しで彼女を見ていました。
そんな時に、ちょうど向かい側のホームにいる男子3人組も彼女に気が付きました。
向かい側の彼らも彼女を指差して、なにやらコソコソと話をしていました。

『あいつらもなんか気にしてない?(笑)』
『してるね!(笑)だってあの格好じゃ気にするだろ!』
確かにその通りでした。
向かい側のホームの彼らは、特に彼らは4人の友達ではないようですが
あいつらと呼んでしまう所がいかにも高校生らしいと感じました。
向かい側のホームの彼らは、彼女のことをジロジロと見ながら、
ゆっくりと彼女の正面に向かって移動し始めました。
年頃の男の子であればそれは気になって当然でした。
彼女も向かい側のホームの彼らが正面に近付いてきるのが分かったようで
一瞬顔を上げて確認していました。
しかし、バッグで股間を隠すことはなく、そのままの状態を維持しました。
『おっ!あいつら見に行くんじゃね?』
『マジだ!いいなぁ・・・・あれ丸見えだろ!』
『おまえやっぱり見たいんじゃねーかよ!(笑)』
『でも良いな(笑)・・・・俺もあの子のパンツ見てーよ!(笑)』
彼らは本心で羨ましそうな顔をして見ていました。

向かい側のホームの彼らはさり気なく彼女に近付き、
その光景を目にした瞬間に表情が凍り付きました。
彼女のパンツが見えるという先入観からその光景を目にすれば無理もありません。
『パンツ見えてんだよあれ!』
『絶対丸見えだよ!』
『いいなぁ・・・・俺も見てぇ!(笑)』
『しかもあの子めちゃくちゃ可愛いくね?』
彼らは向かい側のホームの彼らと、しゃがんでいる彼女を交互に見ていました。
彼女の正面に行けさえすれば、すべてが解決するのですが、それが出来ない
もどかしさに、彼ら4人は何とも言えない表情をしていました。
そして次の瞬間、向かい側のホームの彼らが声をあげました。
『・・・・ぉぉおお!!・・・・』
『・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・やべぇ!!・・・・』
彼女を見ると、両手が股間に行っていました。
彼女は向かい側のホームの彼らに向かって、
オマンコを開いて見せているようでした。
この行為をした瞬間、それは自発的に見せているということが分かります。
彼らも声をあげて凍り付きはしますが、すぐにその画を留めたいという
衝動に駆られるらしく、3人揃って携帯を取り出し、彼女に向けました。
『おい!あいつら写真撮ってねぇ?』
『マジだ!なんか声あげてたし・・・何なんだ??』
『そんなすげぇパンツ穿いてんのか?(笑)』
『変なこと言うなよ!(笑)でも俺も超見てぇ・・・・』
彼らは指を加えるように写真を撮っている彼らを見ていました。
彼女の両手が股間へ行っていることは、あまり気にしていないようでした。
まさかノーパンでオマンコを開いているとは思っていないでしょう。

しかし向かい側のホームの彼らの様子が、あまりにもそわそわしている
ことから、彼ら4人もそれを気にし始めました。
『なんかあいつらすげぇ顔して撮ってない?(笑)』
『そんなにすげぇパンツなのかな?(笑)』
『あの子も撮られてるの気づいてないのかな?』
『ってゆうかパンツ見えてるの分かってないんじゃないの?』
彼らは彼女を見ながら話していました。
そんな間にも向かい側のホームに電車が入ってきました。
彼女はバッグで自分の股間を隠し、待機しました。
『あっ!バッグで隠した!』
『見えてるの気づいたんじゃないの?(笑)』
『えぇ!今更!?(笑)』
『恥ずかしがってるよたぶん(笑)』
彼ら4人は彼女の行動を見逃しませんでした。
向かい側のホームの彼らは、その電車に乗って行くのかと思いましたが、
電車がホームを去って行っても、携帯を構えて同じ場所にいました。
『おっ!あいつらまだいるぞ!』
『もうパンツ見れないのに(笑)』
『あの顔!(笑)残念そうな顔してる!』
『そりゃ残念だろ!(笑)俺も見たかったなぁ・・・・』
彼らは向かい側のホームの彼ら3人を見て言いました。
確かに向かい側のホームにいる彼らは、彼女を見て残念そうな顔をしていました。
しかし、それも次に瞬間解消されました。

彼女は向かい側のホームに彼らがまだいることを確認すると、
股間を隠しているバッグに手をかけ、再び自分へずらしました。
そして、間髪いれずに彼女の両手は股間へと向かいました。
『・・・・おおお!!・・・・』
『・・・・うおぉぉ!!・・・・』
『・・・・うわっ!!・・・・』
彼らは揃って声をあげていました。
彼女は再び彼らに向けて、オマンコを開いて見せているようでした。
『・・・・あの子・・・・わざとやってるよな?・・・・』
『・・・・だな・・・・じゃなきゃどかさないだろ・・・・』
『・・・・・マジで?・・・・なんでわざとパンツなんて見せるんだよ・・・・』
『・・・・そんなの知らねーよ・・・・あの子やばい・・・・』
普通に考えれば有り得ない彼女の行動に、まだ何も見ていない彼らも
唖然とした表情をしていました。
向かい側のホームの彼らは、引き続き彼女に携帯を向けて写真を撮っていました。
こちら側にも電車が来ましたが、彼ら4人も彼女のことが気になって
電車には乗らずに、その場に残りました。
彼女の両手は股間から離れることなく、そのまま見せ続けていました。

『・・・・あの子大丈夫か?・・・・ずっと写真撮られてるぞ・・・・』
『・・・・・わけわかんねぇ・・・・こんなことあるのか?・・・・』
『・・・・あるも何も見せてんだから・・・・でもやばいよな?・・・・』
『・・・・・やばいだろ・・・・だって丸見えだぜあの格好じゃ・・・・』
彼らは彼女のことを見ながら、心配をし始めていました。
そこへ向かい側のホームに電車が来ると、彼らは電車に乗って行きました。
彼女はさっきと同じように、電車が来た時はバッグで股間を隠し、
電車がホームから去るとバッグをどけて、股間を丸出しにしました。
僕はそろそろだと思い、彼ら4人に話しかけることにしました。
今回は男子相手にも、前回の同性の時と同じような
声かけをしてみることにしました。
なかなか性に合わない演技が必要なので、少し戸惑います(笑)

『あの・・・ちょっと良いかな?』
僕は彼ら4人に近付いて、遠慮気味に話しかけました。
『え?・・・・うちらですか?』
『・・・なんですか?・・・』
やはり突然話しかけられれば驚きもします。
『あそこにいる子のことなんだけど・・・・』
僕は向こうでしゃがんでいる彼女のことを指差して言いました。
彼女はさり気なく僕の方を見ていました。
彼女は待機モードに入り、バッグで股間を隠していました。
『・・・・はぁ・・・・・あの子がなにか・・・・』
『・・・・どうかしたんですか?・・・・』
彼らはどこかとぼけようとしている感じがありました(笑)
『僕、さっき向こう側のホームにいたんだけど・・・・
あの子・・・なんか見せちゃってるんだよね・・・・』
僕は彼女の方を見て言いました。
『・・・・やっぱり・・・・わざとなんですかね?・・・・』
『・・・・実はうちらもそう思ったんですよ・・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だって自分からバッグどかしてるし・・・』
『・・・・あの・・・・見ちゃったんですか?(笑)・・・・・』
僕が話を切り出すと、思いのほか乗ってきたので驚きました。

『見ちゃったんだよね(笑)・・・・でもやっぱり止めてあげた方が良いと
思うんだよね・・・・僕より君たちの方が歳も近そうだし・・・・』
僕は前回と同じように、彼女を止めて欲しいと頼みました。
『・・・・え?・・・・でも・・・・・なあ?(笑)・・・・』
『・・・・隠した方が良いよって言うんですか?・・・・』
『・・・・・俺ら言えないですよぉ(笑)・・・・・』
『・・・・うん・・・・無理無理(笑)・・・・』
彼らはそのセリフの内容よりも、女の子に免疫がないための無理に聞こえました。
『大丈夫だよ!僕も一緒に行くから(笑)・・・・それに、もしかしたら
ちょっとぐらい見せてくれるかもしれないよ!』
僕が言うと、無理と言っていた彼らの表情が少し変わりました。
彼女の下半身を見ている自分たちを想像している感じでした。
『あっ!・・・・考えてるでしょ?(笑)』
僕はそんな彼らに言いました。
『・・・えっ?(笑)・・・・いや・・・だって(笑)・・・・』
『・・・・想像しちゃいますよ(笑)・・・・』
『・・・・・・本当に見せてくれたりして(笑)・・・・・・』
『・・・・あの・・・・本当に一緒に来てくれるんですか?(笑)・・・・・』
彼らは素直にそれを認めました。

『じゃあ行こうか?(笑)』
意外にもスムーズに話が進んだので、あまり演技は必要ありませんでした。
しかし、彼女の元に辿り着けば、そうはいきません。
僕は彼らを連れて彼女の所に行きました。
『・・・・あの・・・・・ちょっと・・・・いいですか?・・・・』
僕が最初に話しかけることになると思ったのですが、先に彼らが
しゃがんでいる彼女に話しかけました。
それには彼女も驚いた顔をしていましたが、僕はそのまま彼らの会話を
見ていることにしました。
『・・・・・はい・・・・・なんですか?(笑)・・・・・』
彼女は顔を上げると、緊張しながらも笑顔で彼らを見て答えました。
『・・・・いや・・・・・あの・・・・・・』
『・・・・・あの・・・・そういう格好してると・・・・・その・・・・』
彼らは彼女の顔を目にすると、緊張がよけいに高まったようです。
『・・・・・なにか?・・・・・』
彼女はわざと気付かない振りをして答えていました。
僕は彼らに言って欲しかったので、口にせずに応援しました。
『・・・・だから・・・・・見えますよ?・・・・・』
『・・・・・あの・・・・・さっき見せてましたよね?・・・・・』
彼らは意を決した様子で彼女に聞きました。

『・・・・え?・・・・・見せてるって?・・・・・』
彼女は分からない振りをしていますが、同時に純粋に恥ずかしくて
口に出来ない様子でもありました。
『・・・・・いや・・・・・あの・・・・・さっき向こうのホームにいた
奴らに・・・・・写真撮られたじゃないですか・・・・・』
『・・・・それに・・・・・自分からバッグどけましたよね?・・・・・』
彼らは一度口し始めると、少し自身を持ったように質問を続けました。
『・・・・・あぁ・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情でそれを認めました。
『・・・・・あの・・・・やめた方が・・・・・・』
『・・・・・かなり写真撮られてましたよ?・・・・・・』
『・・・・・やっぱりまずいですよ・・・・・』
『・・・・・なんでそんなことするんですか?・・・・・』
彼らは次々と彼女に質問を投げかけました。
『・・・・なんで・・・・かなぁ(笑)・・・・・わかんない・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
『・・・・・わかんないって・・・・・』
『・・・・・えぇ・・・・なんだそれ・・・・・』
『・・・・あの・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・・その・・・・
あんなに・・・・・パンツ見られて・・・・・』
『・・・・・おい!・・・・・お前ハッキリ言うなよ(笑)・・・・・』
ついにパンツという誤った質問が出ました。

『・・・・え?・・・・・あの・・・・・それは見せてないけど(笑)・・・・・』
彼女は控えめに答えました。
『・・・・え??・・・・いやだって・・・・・』
『・・・・・バッグどかしたじゃないですか?・・・・・』
『・・・・あぁ!・・・・・ハーパンとか?・・・・』
『・・・・・そうか!・・・・ですよね?(笑)・・・・・』
彼らは彼女のバッグで隠された下半身を気にしながら聞いていました。
そろそろ僕も加わることにしました。
『それがパンツでもハーパンでもないんだよ!ね?(笑)』
僕は彼らに言うと、彼女に聞きました。
『・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
同時に僕と彼女はペアであることを示しました。
『・・・・・え?・・・・・知り合いなんですか?・・・・』
『・・・・なんか・・・・ちょっと訳わかんないな・・・・・』
『・・・・・どういうことですか?・・・・・』
『・・・・俺も訳わかんない・・・・』
彼らが困惑するのも当然でした。
『ごめんね(笑)・・・僕と彼女は一緒で、彼女はわざと見せてるんだよ!
でも見せてるのはパンツやハーパンじゃなくてね・・・・
君達にも見てもらいたくて声かけたんだよ(笑)』
僕は正直に彼らに話しました。

『・・・・・一緒にですか?・・・・・』
『・・・・・でも・・・・じゃあ他に何見せるんですか?・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だってさっきの奴らガン見してましたよ?・・・・』
『・・・・・やっぱりパンツですよね?(笑)・・・・・・』
彼らの想像できる範囲はそこまでのようでした。
しかし、それは当たり前のことで、どこの誰が、可愛い女子高生がノーパンで
オマンコを見せていると想像できるでしょうか。
彼らはパンツという言葉を同年代の女の子に対して口にできたことで
どこか優越感に浸っている感じがありました。
僕は良い意味でそれを崩すことにしました。
『生殖器かな!(笑)』
僕は彼らに向けて一言はっきりと言いました。
『・・・・・・・え?・・・・・・・』
彼らは4人揃って同じ反応をしました。
彼女は遠慮なくそれを口にした僕を見て、苦笑いしていました。
『生・殖・器!(笑)さっき彼女が見せてたものね!』
僕はもう一度言いました。
彼女は何か言いたそうな顔で僕を見ていました(笑)

『・・・・えぇ?(笑)・・・・』
『・・・・ウソでしょ(笑)・・・・』
『・・・・・やめましょうよ(笑)・・・・・』
『・・・・ありえない(笑)・・・・』
彼らは当然ですが、それが信じられないようでした。
『ウソかどうかはバッグの向こう側見れば分かることでしょ?(笑)』
僕は彼らを煽るように言いました。
彼らは想像してしまったようで、一斉にバッグで隠された彼女の下半身に
目をやりました。
『・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は一斉に向けられた視線に恥ずかしがり、バッグに手をかけて抑えました。
その仕草は自然に出たものであり、とても可愛くエッチでした。
『じゃあみんなあっち向いていてくれるかな?合図したらこっち見て!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・分かりました(笑)・・・・・』
『・・・・・俺分かった・・・・・たぶん写真だよ(笑)・・・・・』
『・・・・写真?・・・・・なんだそれ(笑)・・・・・』
『・・・・・ネットかなんかのやつかな?(笑)・・・・・』
彼らは見当違いの想像をしながら、僕らに背を向けました。

僕は彼らが完全に背を向けたのを確認すると、彼女の隣に屈みました。
『バッグどけるね!(笑)』
僕はわざと彼らに聞こえるように言いました。
『・・・・声大きいっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『・・・・今頃パンツかな?(笑)・・・・』
『・・・・・だな(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパンじゃないの?(笑)・・・・・』
『・・・・・俺もそう思う・・・・パンツはないだろ(笑)・・・・・』
彼らは僕の生殖器発言を全く信用していませんでした(笑)
僕は彼女のバッグを掴むと、そのまま彼女の横にどかしました。
彼女のオマンコが丸見えになりました。
『丸見え!(笑)・・・・まだ見ちゃダメだよ!』
僕は同じように彼らに言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は呆れるように言いました。
『・・・・・丸見えだって(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパン?(笑)・・・・』
『・・・・・俺それでも良いんだけど(笑)・・・・・』
『・・・・俺も(笑)・・・・』
それでこそ見せ甲斐があります(笑)

『開こうか?(笑)』
今度は彼らに聞こえないよう小声で彼女に言いました。
彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがうと
ゆっくりと開き始めました。
ニチッ・・・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!
彼女のピンク色の綺麗な中身が露わになりました。
全開ではありませんが、小さいクリトリスは半分ほど剥け出し、
尿道口と膣口もわずかに露出していました。
そして、さっきのお開きで既に彼女のオマンコは濡れて光っていました。
『もっと開いて!(笑)』
『・・・・うるさいっ(笑)・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・開く?・・・・・なんだ?・・・・・』
『・・・・・わかんねぇ(笑)・・・・・』
『・・・・・もしかして・・・・・足?(笑)・・・・・』
『・・・・お前変なこと言うなって!(笑)・・・・・』
僕は彼らの要望に答えるように、彼女の両足の膝を掴むと思い切り開かせました。
『・・・・あっ・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに少し驚いていましたが、何も抵抗はしません。

ニチッ!・・・・ニチニチッ!・・・・・ピチッ!
彼女はオマンコを思い切り開き切りました。通称120%です。
これで左右対称な彼女の小陰唇はパックリと裂けて、
綺麗な尿道口と膣口は完全に剥き出しになりました。
残るはクリトリスだけです。
『思い切り剥いて!(笑)』
僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。
彼女は僕のことを引っ叩きたい顔をしていました(笑)
しかし、それでもオマンコを開くことを優先しています。
彼女は人差し指をクリトリスの包皮の上から少し押し出すようにすると、
小さいクリトリスが申し訳なさそうに剥き出てきました。
それが戻らないように、彼女は可愛い人差し指でしっかりと抑えました。
『・・・・むく?(笑)・・・・なんだそれ(笑)・・・・』
『・・・・・気になる(笑)・・・・・』
『・・・・全然わかんねぇ(笑)・・・・』
『・・・・まだ見ちゃダメなんですか?(笑)・・・・』
彼らは気になって仕方ないようです。
僕は彼女のオマンコを最終チェックしました。
綺麗なピンク色をした小陰唇内部は余すところなく露わになり、
左右対称にしっかりと裂けています。
小さいクリトリスも限界まで剥き出しになり、滲み出た愛液の付着により
その全てが妖しく光り輝いていました。
『色OK!カタチOK!開きOK!剥けOK!濡れOK!匂いOK!(笑)
じゃあこっち向いて良いよ!(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
そして、彼ら4人はゆっくりと振り向きました。

『・・・・・え?・・・・・えぇぇ!!!???・・・・・』
『・・・・・うわっ!!!!・・・・・・えぇぇ!!!!!・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!!!・・・・・・』
『・・・・・うおぉぉおおお!!!!・・・・・すげぇ!!!!!・・・・・』
彼らの雄叫びに近い声が上がりました。
周りが気付くのではないかと思うぐらいの声でした。
彼女は恥ずかしさのあまり、うつむいてしまい顔が真っ赤になっていました。
どれだけ慣れて来てもこの瞬間だけは変わりません。
しかし、それでも彼女はオマンコをしっかりと開き続けました。
『ね?本当でしょ?(笑)』
僕は場違いとも言える冷静さで彼らに言いました。
『・・・・・すげぇ・・・・・すげぇ!!・・・・・』
『・・・・・ヤバイよマジ!!・・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・・うおぉぉ!!・・・・なんだこれ!!・・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・・・マンコォォ!!・・・・』
彼らは冷静さを失っていました(笑)
僕はしばらく周りを見ながら、彼らが落ち着くのを待ちました。
彼らは彼女の前に立ったまま、無意識に上半身を乗り出すようにして
彼女のオマンコを凝視していました。

『・・・・やべぇ・・・・・俺初めて見たよ・・・・・』
『・・・・・俺もだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・こんなカタチしてんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・これ・・・・丸見えだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
少しすると彼らはまともに話が出来るようになりました。
そろそろこの場所の時間も長くなってきたので、場所を変えることにしました。
『もっとゆっくり見たいでしょ?(笑)場所変えようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・え?・・・・・あの・・・・良いんですか?・・・・・』
『・・・・・俺見たいです!・・・・・』
『・・・・・あっ・・・・・俺も!・・・・・』
『・・・・・俺も良いですか?・・・・』
彼らは一斉に返事をしました。
『だって(笑)じゃあファミレス行こうか?』
『・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は返事をすると、オマンコから指を離しました。
何事も無かったかのように、彼女のオマンコはピタッと閉じました。
彼女が立ち上がると、そのルックスとスタイルに
改めて彼らは意識をして見ていました。
しかし、それ以上にあまりに衝撃的な光景だったせいか、
彼女のスカートの中が気になって仕方ないのが目線で分かります(笑)

僕らは彼らを連れていつものファミレスに行きました。
この日は相手が4人だったので、テーブルに3人3人で座りました。
今回も多少分かりやすいように、彼らをAからDと呼ばせてもらいます。
僕と彼女とA君が座り、あとの3人が向かい側の席に座りました。
A君はさっきまで衝撃的なものを見せていた彼女が隣に座っていて、
かなり緊張しながら意識をしていました。
勿体ぶるのも可哀想なので、すぐに始めることにしました。
『さっき驚いた?(笑)』
僕は分かり切っていることを彼らに聞きました。
『・・・・驚いたってもんじゃ(笑)・・・・・なぁ?・・・・』
『・・・・・うん・・・・死ぬかと思った(笑)・・・・・』
『・・・・・死んじゃうのかよ(笑)・・・・・』
『・・・・・まあ確かに分かるけど(笑)・・・・・』
彼らは話しながらも、彼女のことをチラチラと見て気にしていました。
『スカートの中が気になるの?(笑)』
僕は彼らに聞きました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・それは(笑)・・・・・』
彼らは彼女のことをエッチな目つきで見始めました。
『気になるんだって!(笑)どうしよう?(笑)』
『・・・・変な聞き方しないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。

『彼女こうやって言うけど、本当は見せたくて仕方ないんだよ!(笑)
もう足閉じてるのが苦痛で苦痛で・・・・・』
バシッ!
『・・・・・違いますっ(笑)・・・・・この人ヘンタイバカなの(笑)・・・・』
彼女は僕を引っ叩くと、彼らに言いました。
『・・・・ヘンタイバカッて(笑)・・・・・』
『・・・・・そうなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・ウケる(笑)・・・・・』
『・・・・・付き合ってるのに(笑)・・・・・』
彼女の言うヘンタイバカは結構受けが良いです(笑)
『じゃあ1人ずつ見てもらう?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも、しっかりと答えました。
『・・・・・え?・・・・1人ずつですか?・・・・・』
『・・・・そんな・・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・・やった(笑)・・・・・』
『・・・・・誰から?・・・・・』
彼らは4人で顔を合わせました。
とりあえず彼女に座っているA君から始めることにしました。

『じゃあ見せてあげてくれる?(笑)』
僕は彼女に言いました。
彼女は両足のローファーを丁寧に脱ぐと、右足をゆっくりと上げてかかとを
ソファーの上に乗せました。
『・・・・えぇ!?・・・見せるって・・・・ここで!?・・・・』
『・・・・トイレとかじゃないんですか!?・・・・・』
『・・・・・見られますよ!?・・・・・』
『・・・・・店員とか・・・・大丈夫ですか?・・・・』
彼らは周りを見てソワソワしていました。
『大丈夫だよ!(笑)僕がちゃんと見てるから(笑)』
やはりこの場で見せるとは思わなかったようです。
『じゃあ続きを!(笑)』
僕は右足だけをソファーに乗せた彼女を見て言いました。
彼らも一斉に彼女に注目しました。
『・・・・なんか・・・・・緊張するんだけど(笑)・・・・・』
彼女は全員のエッチな視線を浴びて恥ずかしそうにしていました。
それでも、引き続き左足もゆっくりとソファーの上に乗せると、
足をM字に思い切り開きました。
『・・・・・うおぉぉぉ!!!!・・・・・』
彼女の隣にいるA君は、開かれた股間を覗き込んで声をあげました。
『・・・・・こっち膝までしか見えねぇ・・・・・』
『・・・・下覗け!!下!!・・・・・』
『・・・・・おぉぉおおお!!!・・・・・見える!!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・見える見える!!!・・・・・』
向かい側に座っている彼らは一斉にテーブルの下から覗き込みました。
『ちゃんと1人ずつ見れるから(笑)』
僕は興奮する彼らに言いました(笑)

『では今から彼女のオマンコ教室始めます!(笑)』
僕は久しぶりにそれを口にしました。
『・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』
彼女は僕に苦笑いで言いました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・オマンコ教室って(笑)・・・・・』
『・・・・・・・さっきみたいにするんですか?(笑)・・・・・・・』
『・・・・それヤバイね!(笑)・・・・・』
彼女自ら恥ずかしい説明が聞けるとは思いもしないことでしょう。
『それはお楽しみ!ではどうぞ!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・えと・・・・・・じゃあ・・・・はじめます(笑)・・・・』
『ナニーを!?(笑)』
バシッ!
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩きました。
しかし、これがどこか独特の緊迫感を和らげているようです。

彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。
そして、さっきと同じように、人差し指はしっかりとクリトリスを剥き出し、
中指は小陰唇をこれ以上ないぐらいに開き切り、すべてを露わにしました。
二チッ!・・・・・ニチチチ・・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!
『・・・・・うわっ!!!・・・・やっぱりすげぇぇ!!!!・・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!・・・・パックリだぁ!!!・・・・』
『・・・・・・すげぇぇ!!!!・・・・・丸見え!!!・・・・・』
『・・・・・・やべぇぇ!!!・・・・・うおぉぉ!!!・・・・・』
やはり120%の威力は半端ではありません。
彼女は恥ずかしそうに歯をかみしめ、再び顔を赤く染め上げていました。
『じゃあ始めて!(笑)』
僕は恥ずかしがっている彼女に言いました。
『・・・・・あの・・・・・えと・・・・・まずはここが・・・・・・・
あの・・・・・・・クリトリス(笑)・・・・・・』
彼女は人差し指で剥けたクリトリスを強調して
隣に座っているA君に向けて恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・・はい・・・・・クリトリス・・・・・・』
A君は食い入るような目で、彼女のクリトリスを凝視しました。
『・・・・・クリトリスだって・・・・・・よく見えない・・・・・』
『・・・・・俺も近くで見てぇよ・・・・・』
『・・・・・・お前いいなぁ・・・・』
向かい側の3人は指をくわえるようにして見ていました。
『ちゃんと4人に同じようにして教えてくれるから!ね?(笑)』
『・・・・・分かってますっ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。

『・・・・・あの・・・・・クリトリスはね・・・・・普段は隠れてるの・・・・
・・・・こうやって出る時は・・・・・・ドキドキしてる時で・・・・・・
触るとね・・・・・あの・・・・・・気持ち良くなるの・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、しっかりと説明をしていました。
『・・・・・・気持ち良くなるって・・・・・・あの・・・・・・
・・・・オナニーですか?・・・・・・』
A君は彼女に聞きました。
『・・・・・まあ・・・・・そうかな(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『彼女はオナニー大好きだからね!(笑)いつも朝から晩までしっぱなしだよ!』
『・・・・・してませんっ(笑)・・・・・』
彼女はいつものように言いました。
『オナニーでいつもオマンコ濡れてるから、家に帰るとまずは
オマンコにドライヤーかけるらしいよ!(笑)』
『・・・・・うるさいなっ!・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・・』
彼女はオマンコを開きながら僕に言いました。
『ドライヤーで乾かしてる最中もどんどん濡れてきちゃうから
最後は諦めてまたオナニー始めちゃうんだけどね(笑)』
『・・・・・・バカッ!・・・・・ちがうもんっ!!・・・・・・』
怒りました(笑)

『・・・・・なんか・・・・すげぇ会話(笑)・・・・・・』
『・・・・・・オナニーするんだ(笑)・・・・・・』
『・・・・・自分で触るんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
彼らは彼女のオマンコを見ながら想像しているようでした。
『オナニーするとどうなるか見てもらえば?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それは説明終わってから・・・・・』
彼女はオマンコ教室の続行を希望しました。
『・・・・・・え?・・・・・それって・・・・・』
『・・・・・見せてくれるんですか?・・・・・・』
『・・・・・マジで・・・・・』
『・・・・・・早く説明してください!・・・・・』
彼らは彼女の意味深な発言を聞き逃しませんでした。
『・・・・・じゃあ・・・・・続きです(笑)・・・・・・』
彼女がそう言うと、彼らの視線は再びパックリ開いた
彼女の綺麗なピンク色のオマンコに集まりました。

『・・・・・・えと・・・・・その下の・・・・・この小さい穴が・・・・・・
・・・・・あの・・・・・尿道口です・・・・・ここ・・・・・
見えるかな?(笑)・・・・・・』
彼女はオマンコを開いている中指で尿道口を指して言いました。
『・・・・・はい!・・・・・分かります!・・・・・すげぇ・・・・・』
A君は瞬きを忘れる勢いで凝視していました。
『・・・・・女の子はね・・・・・ここから・・・・・その・・・・・
オシッコ出るんだよ(笑)・・・・・・』
彼女ははずかしそうにも笑顔で説明しました。
『・・・・・へぇ・・・・・そうなんだぁ・・・・・ここから・・・・・』
A君は異性の生殖器の仕組みを興奮しながら学んでいました。
『彼女のオシッコは立○天然水って名前で今度発売されるよ!(笑)』
僕は勉強の邪魔をしました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・どんな味ですか?(笑)・・・・・』
『・・・・オシッコ味じゃないの(笑)・・・・・』
『・・・・・すげぇ!俺買う!(笑)・・・・・』
彼らは僕のお馬鹿発言に付き合ってくれました。
『・・・・もぉ・・・・・みんなで言わないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いで言いました。
『CM観なかった?もうやってるよ?無修正で!(笑)』
僕は懲りずに続けました(笑)

『・・・・・無修正?(笑)・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・なんか想像しちゃうんだけど(笑)・・・・』
『・・・・どんなCMなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・教えてください!(笑)・・・・・』
天然水ネタは結構高校生にウケが良いようです(笑)
『まずは彼女の顔がアップで映って、おはよ?!って教室に入ってくるのさ(笑)
それで自分の机の上に乗り上げて、さっきみたいにしゃがんでオマンコ全開!
オマンコのアップが無修正で映し出されて、彼女が立○天然水!って言うと
オシッコ放出(笑)クラスの男子達がオイシィ?!って飲んじゃうってやつ(笑)』
僕はテンション高く言いました。
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・・ヘンタイバカッ!・・・・・』
彼女は呆れるようにして言いました。
『・・・・・やべぇ(笑)・・・・それ凄い!・・・・・』
『・・・・そのCMつくってください!(笑)・・・・・』
『・・・・・録画して一生保存します(笑)・・・・・』
『・・・・・俺らバカだなぁ(笑)・・・・』
彼らは興奮しながらも笑っていました。
話が中断しましたが、オマンコ教室再開です(笑)

『・・・・・あの・・・・・それで・・・・・その下の・・・・・えと・・・・
ここがね・・・・・あの・・・・膣口っていうの・・・・・』
彼女は中指を尿道口から更に下にずらすと、膣口を指差して言いました。
『・・・・・あの・・・・・膣って・・・・・・その・・・・・・
あれですよね?・・・・・その・・・・ヤル時の・・・・・』
意外とはっきとした表現で笑いそうになってしまいました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・・そうなのかな(笑)・・・・・』
彼女も否定することはせずに、正直に答えました。
僕はあえてその部分だけは、お馬鹿発言を控えました。
まあ、やっぱり付き合ってますし、神聖な場所ですから(笑)
『・・・・・あの・・・・・オナニーは・・・・・指とか・・・・
あの・・・・・入れるんですか?・・・・・・』
彼は、さっきの彼女のオナニー発言が気になっているようで、
目を見開いて聞いていました。
『・・・・・え?・・・・・まあ・・・・・・それは(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも、それを認めました。
『見てもらいたいんでしょ?言ってごらん!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・・え?(笑)・・・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・・
私の・・・・・・・・あの・・・・・・オナニー見てください・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。

彼女が隣でA君が見つめる中、左手の人差し指と中指でオマンコを開くと
右手の中指でクリトリスを円を書くようにして撫で始めました。
『・・・・・・すげぇ・・・・・・オナニーしてる・・・・・』
『・・・・・・クリトリス触ってる・・・・・・・』
『・・・・・・なんか・・・・・柔らかそうだな・・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・・そうやってやるんだ・・・・・』
彼らは初めて見る女の子のオナニーに興奮していました。
ニチ・・・・・ニチ・・・・・二チ・・・・・二チ・・・・・
彼女の濡れたオマンコからは僅かに音が出ていました。
『・・・・・この音って・・・・・濡れてるからですか?・・・・・』
A君の距離からだとその音も聞こえてくるようです。
『そうだよ(笑)これからもっと凄くなるからね!』
僕がそう言っても、既に彼女は自分の世界に入っていました。
『・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・ふぅん!・・・・・・
あっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』
彼らは聞いたこともない、女の子が快感を得た時の肉声に圧倒されていました。
彼女は自分が声を出していると気付き、オマンコを開いている左手を
離すと、自分の口を覆って声が漏れないようにしていました。
同時に彼女は右手の中指を膣口にあてがうと、
そのままゆっくりと入れ込みました。
二チッ!・・・・二チュチュッ!・・・・・ヌチュッ!
彼女の中指は根元まで膣内に入り込みました。
そして、割れ目に溜まっていた愛液がゆっくりと溢れ出してきました。
トロッとした感じからも、粘り気があることが分かります。

『・・・・ふぅっ!・・・・・んんっ!・・・・・ふぅん!・・・・・
っん!・・・・・ふぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は口を覆いながら目をつむり、その快感に浸っていました。
僕は彼女がそろそろなのを悟り、隣で彼女の頭を優しく撫でてあげました。
彼女はそれに甘えるように、僕に寄りかかり、オナニーを続けました。
『・・・・ふぅん!・・・・・ふぅぅん!!・・・・・ふぅっ!・・・・・
っん!・・・・・んんっ!・・・・ふぅぅ!・・・・・ふぅぅん・・・・
ふぅ!・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅぅぅ・・・・・』
ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ・・・・・
彼女は絶頂を迎え、愛液をオマンコから噴き出しました。
『・・・・・・だ・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』
『・・・・・・・これって・・・・・・・』
『・・・・・・イッたってやつ?・・・・・・・』
『・・・・・・・すげぇ・・・・・・・』
彼らは、女の子が見せる快感の絶頂を初めて目のあたりにして、
言葉が出ないようでした。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女はいつものように息を荒くしていました。
『大丈夫?また全力?(笑)』
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・だって・・・はぁ!・・・・
わかんないもん・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・』
自分の快感をコントロールするにはまだ時間が必要なようです(笑)

A君に変わって、次はB君が彼女の隣に座りました。
彼女はA君の時と同じように、オマンコ教室でB君に教えていました。
しかし、オマンコの濡れ方は、さっきの絶頂により格段に増しています。
同時に彼女も少しずつですが大胆さを増していて、オマンコの開き方も
思い切りが良くなっているように感じました。
実は後で見る方が彼女の大胆さを直に感じ取れることが出来るんです(笑)
『・・・・じゃあ・・・・見てください・・・・・』
彼女はB君に説明を終えると、再びオナニーを始めました。
彼女は同じように始めにクリトリスを刺激すると、最後は膣に指を入れ込み
そのまま絶頂を迎えました。
潮吹きも見せつけ、息を荒くしながらもC君の番を迎えました。
C君の時には連続して続けていることもあり、彼女の目は虚ろになっていて
半分意識がない状態でした。
それでも彼女は自分のオマンコを開きながら説明を続けました。
そして、C君にもオナニーを見せつけ、絶頂を迎えました。
『・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・
・・・はぁ!!・・・』
彼女は今までに見せたことのないぐらいに息が荒れていました。
顔は溢れ出た汗でびっちょりに濡れていて、顔も赤くなっていました。
ファミレスでは声が出ないように口を覆っているので、そのせいだと思います。
まともに呼吸も出来ないで絶頂を迎え続けるのは無理もあります。
『・・・・大丈夫ですか?・・・・・ちょっと休んだ方が・・・・・』
『・・・・・ウチら時間は大丈夫ですから・・・・・・』
興奮している彼らも、さすがに彼女を心配し始めました。
『休もうか?』
『・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・んんっ!!・・・・・んん?!!・・・』
バシッ!・・・・バシッ!・・・・バシッ!
彼女は以前と同じように、駄々をこねて僕を叩いてきました。

彼女はそのままD君にもオマンコの説明をしていましたが、
意識が遠のいた状態ではまともな説明になっていませんでした。
しかし、それでもオマンコの開き方は変わらず、ビチョビチョに濡れた中身を
D君に見せつけていました。
そして問題の連続4回目のオナニーを彼女は始めました。
『・・・はぁ!・・・んっ!・・・はぁ!・・・ふぅん!・・・・はぁ!
・・・・ふぅん!!・・・はぁ!・・・・ふぅん!・・・ふぅぅ・・・・
ふぅ・・・・・・・・・・・・』
彼女が突然声を途切らせると、グタッとソファーに倒れこみました。
『・・・ちょっと!・・・・大丈夫?・・・』
僕は彼女の体を揺らしました。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・・うぅ・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女は息を切らして、そのまま横になっていました。
一瞬意識を失ったようで、彼女の体からは力が抜けきっていました。
彼らは彼女の反応に唖然としてしまい、言葉が出ないようでした。
『ちょっと休もう・・・・ね?』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・ごめんなさい・・・・・
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・』
彼女は横になったまま僕に謝ってきました。

しばらく中断して、彼女には横になったまま休ませました。
こんな状況になったのは初めてで、僕も正直焦りました。
同時に前持って止めてあげられなかった自分を悔やみました。
パートナーとしてこの判断ミスは致命的です。
彼女の頭を膝の上に乗せたまま、頭を撫で続けてあげました。
彼女は気がつくとそのまま寝てしまいました。
『ごめんね!驚いたよね?』
僕は彼らに謝りました。
『・・・・いや・・・・ウチらが悪いんですよ・・・・・すいません・・・・』
『・・・・・俺ら全然分からなくて・・・・・』
『・・・・・・彼女・・・・大丈夫ですかね?・・・・・』
『・・・・・ホント・・・すいません・・・・・』
彼らにも悪いことをしてしまいました。
彼女が目を覚ますまで、彼らとは何気ない話をしていました。

しばらく目を覚まさないかと思っていたのですが、
彼女は30分ぐらいで目を覚ましました。
『・・・・・・あれ?・・・・・あれ!・・・・・私・・・・寝てた?・・・』
彼女は起き上がると、焦ったように言いました。
さっきのぐったり感が嘘のように、彼女はスッキリとした顔をしていました。
『大丈夫?(笑)』
僕は彼女に聞きました。
『・・・・うん・・・・・あの・・・・・ごめんなさい・・・・・』
彼女はさっきの自分の姿を思い出したようで、恥ずかしそうに謝ってきました。
彼らもホッとしたようで、表情を和ませていました。
『・・・・・あの・・・・・どこまで・・・・・・だっけ?・・・・・』
彼女は隣に座っているD君に言いました。
最後まで約束を果たせなかったことを、申し訳なく感じているようでした。
そんな彼女を見ていると、改めて愛おしくなります。
『・・・・・え?・・・・いや・・・・もうやめましょうよ(笑)・・・・・
俺もう満足してますから・・・・・・』
D君は彼女の体を心配して言いました。
『今日はやめよう?ね?』
僕も彼女に言いました。
少ししんみりした空気になってしまったので、僕はオナニー意外で話を
進めることにしました。

『じゃあ彼女のオマンコを徹底的に観察しようか?(笑)テーブルの下で
彼女の正面から見ればバッチリだよ!2人ずつ始めようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・ねぇ・・・・・それ恥ずかしいんだよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに、苦笑いで言いました。
まずはD君とA君がテーブルの下に潜り込み、彼女の正面に来ました。
『じゃあパックリしちゃおうか?(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は再び両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがい
120%のオマンコを彼ら2人に見せつけました。
二チッ!・・・・ニチチチッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ピチッ!
『・・・・・やっぱり・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・』
彼らは正面から間近で見る彼女のオマンコに圧倒されていました。
『・・・・・・あの・・・・・・写真・・・・・撮ってもいいよ(笑)・・・・・
・・・・あと・・・・・触ってもいいし・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも笑顔で彼らに言いました。
『・・・・・えぇ!?・・・・マジっすか!?・・・・・』
『・・・・・よしっ!!・・・・・じゃあ撮ります!!・・・・・』
彼らはポケットから携帯を取り出すと、一目散に彼女のオマンコにカメラを向けて
写真を撮り始めました。
かなり近くで撮られていて、彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコは
各部分をアップで撮られていました。
『・・・・・すげぇ!!・・・・超アップだ!!・・・・・』
『・・・・・・・見ろよこれ!!・・・・クリトリスのアップ!!・・・・』
彼らはテーブルの下で写真を見せ合っていました。

『・・・・・あの・・・・さっき触っても良いって・・・・・・』
『・・・・・・本当に良いんですか?・・・・・・』
写真を撮り終えた彼らは、目の前の彼女に聞きました。
『・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情で小さく答えました。
彼らはパックリと開いた彼女のオマンコに恐る恐る指を近付けました。
『・・・・・・やわらけぇ・・・・・・ヌルヌルだ・・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・・・なんだこの感触・・・・・』
彼らは2人同時に彼女のオマンコをくまなく触り始めました。
『もっと顔近づけて匂いも嗅いでごらん!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
しかし、彼女は抵抗する気配は全く見せません。
まさに成すがままでした。
彼らは1人ずつ彼女のパックリ開いたオマンコに顔を近付け、匂いを嗅ぎました。
『・・・・・すげぇ・・・・・・良い匂い!(笑)・・・・・』
『・・・・・・マンコってこんな匂いするんだ・・・・・・』
彼らは深呼吸するように、大きく息を吸い込んで、匂いを嗅いでいました。

最後の方にはオマンコを開く行為すらも彼らが任されました。
『・・・・・すげぇ・・・・・超柔らかいよ・・・・・ほら・・・・・』
ヌチュッ!・・・・二チャッ!・・・・・ニチャ?!
A君は彼女のオマンコをパクパク開閉させると、最後は思い切り開きました。
『・・・・・すげぇ音!(笑)・・・・・なんだこれ・・・・・
ほらここ!・・・・・糸張ってない?・・・・・・ちょっとそのまま・・・・・』
D君は彼女の小陰唇を指差して言いました。
そして、指先で糸をすくい上げました。
『・・・・・ほら!・・・・すげぇ!!・・・・ネバネバだよ!・・・・』
D君は親指と人差し指で糸を張らせて、見せていました。
『・・・・・お前エロすぎ(笑)・・・・・・でも綺麗だよなぁ・・・・・・
なんだよこの色・・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・超絶ピンクだよな(笑)・・・・・・ほら・・・・・
この皮膚のところとか超綺麗じゃない?・・・・・・』
D君は彼女の小陰唇の皮膚を指差して言いました。
『・・・・・クリトリスの所はちょっと赤くなってるよな・・・・・・・
あの・・・・これって充血してるんですか?(笑)・・・・・・』
A君はテーブルの下から彼女に聞きました。
『・・・・・え?・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、充血したクリトリスよりも赤い顔をしていました(笑)

次にB君とC君のペアがテーブルの下に潜り込みました。
同じようにまずは写真を撮り、彼女のオマンコを触らせてもらい
その感触と匂いに感動していました。
『・・・・・俺もうこの手洗わないよ(笑)・・・・・・』
『・・・・・バカかお前(笑)・・・・・でも良い匂い・・・・・』
彼らは指に付着した彼女のオマンコの匂いを嗅いでいました。
『・・・・・あの・・・・リクエストして良いですか?(笑)・・・・・』
C君が突然彼女に言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・なに?・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・あの・・・・・見てくださいっ!て言ってください(笑)・・・・』
C君は意外と変態の素質があるようです(笑)
『得意だよね?(笑)いつもみたいに言ってあげて!』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・いつもじゃないもん・・・・・・・・あの・・・・・・・
私の・・・・・・・・私のオマンコ見てください!・・・・・・・
・・・・・・クスッ(笑)・・・・・・』
彼女は静まり返った空気が耐えられずに吹き出していました。
『・・・・・やべぇ・・・・・本当に言った・・・・・・』
『・・・・もう一回言ってください!(笑)・・・・・』
C君のツボだったようでアンコールされていました(笑)
『何回でも言ってくれるよ!違う言い方で言ってあげたら?(笑)』
僕は彼女に言いました。

『・・・・・バカッ・・・・・・・あの・・・・・・・・えと・・・・
・・・・私の粘膜見てください!・・・・・・・・・・もうやだ(笑)・・・・・・』
彼女は顔を赤くしながら言いました。
『・・・・・最高です!!・・・・もっと言ってください!!(笑)・・・・・』
『・・・・・お前ヘンタイだなぁ!(笑)・・・・・でも良いなこれ・・・・・』
ヘンタイウイルスの感染が始まりました。
『オマンコは何に似てるんだっけ?(笑)今度はそれでいこうか?』
僕は引き続き彼女に言いました。
『・・・・・・・もぉ!(笑)・・・・・・・・・最後だよ?・・・・・・・
あの・・・・・・私のアワビ見てください!・・・・・・・・・・
クスッ(笑)・・・・・・・はいもう終わり!(笑)・・・・・』
彼女は自分で言いました。
しかし、アンコールは続き、内容はエスカレートしていきました。
それから5回も言わされ、最後はまさに彼女の歴史に残るような発言でした(笑)
『じゃあセリフ覚えた?(笑)』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに返事をしました。
『じゃあ、最後の見てくださいどうぞ!(笑)』
『・・・・・・あの・・・・・・・えと・・・・・・私の・・・・・・・
私の指で触られるとすぐに濡れちゃう、奥まで全部見えてる・・・・・
えと・・・・・ピンクでヌルヌルのオマンコをいっぱい見てください!
・・・・・・・・・・もぉ・・・・・・やだぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、開いているオマンコを離して自分の顔を
覆い隠しました。

『・・・・・じゃあ・・・・失礼します!(笑)・・・・・』
C君はそう言うと、彼女の割れ目に指をあてがい、一気に開き切りました。
ニチュッ!・・・・ニチチチチッ!!・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!!
『・・・・・・うわっ・・・・・ちょっとぉ(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに慌てていました。
彼女のオマンコはC君の指によって120%開かれていました。
『・・・・・うわっ!すげぇ!!・・・・やっぱりすげぇ!!・・・・』
『・・・・俺にも見せろよ!!・・・・・』
2人とも彼女の発言のおかげもあり、かなり興奮していました。
『・・・・・すげぇ・・・・・これが膣口か・・・・・これ・・・・・
開くんですよね?・・・・・・』
少しC君の勢いに隠れていたB君が言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・うん・・・・・まあ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・ちょっと開いてみても・・・・良いですか?・・・・・』
B君は恐る恐る彼女に聞きました。
『・・・・・・良いけど(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
B君はヌルヌルとした彼女の小陰唇に手こずりながらも、なんとか指先を
あてがい、彼女の膣口を開き始めました。
ニチッ・・・・・・・ピチッ!!
彼女の膣口がパックリと口を開けました。

『・・・・・うおぉおお!!!!!・・・・・・穴だ!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!!!!・・・・穴空いてる・・・・・』
『・・・・・・なんだよそれ!!??・・・・・俺も見てぇよ!!・・・』
『・・・・・俺も見てぇ!!・・・・なにしてんだよ??・・・・』
既に待機しているA君とD君もそれには興味を持ちました。
彼女は恥ずかしさのあまり、再び顔が赤くなり歯をかみしめました。
『・・・・・・すげぇ!!・・・・おい写真撮ろうぜ!!・・・・・・
俺膣抑えてるからお前撮れよ!!・・・・・・』
『・・・・・分かった!!・・・・・良いか?ちゃんと抑えてろよ!!・・・・
あぁ?・・・じれってぇ・・・・手が震えるんだけど(笑)・・・・・』
カシャッ!
彼女の膣が彼らの携帯に収められました。
『・・・・・ちゃんとフラッシュ点けろって!・・・・・ほらもう一回!!
・・・・ヌルヌルして開いてるの難しいんだって!(笑)・・・・・』
『・・・・・・行くぞ!!・・・・・・よし!!・・・・・見ろよこれ!!
・・・・・結構撮れてねぇ!?・・・・・・』
彼らは撮った写真を交互に見ていました。
『・・・・すげぇ!!・・・・なんかデコボコしてる・・・・・・
こんななってんだ・・・・・・・やべぇ・・・・・』
『・・・・・・マンコってすげぇな!!・・・・・俺クラスの女の子
見たら想像しちゃうよ(笑)・・・・・・』
彼らは興奮して語り合っていました。

A君とD君にも彼女の膣内を見てもらい、そろそろ良い時間になってきたので
ファミレスを後にすることにしました。
彼らは帰宅方向が逆になるので、この駅で別れることになりました。
『じゃあ、ありがとうございました!』
『良いモノ見れました!(笑)』
『帰ってから1人で楽しみます!(笑)』
『また見せてください!(笑)』
彼らはまだ興奮の余韻に浸っているようでした。
『いつでも全開だから大丈夫だよ!(笑)』
バシッ!
『・・・・・違いますっ・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩いて言いました。
いつも良い出会いがあり、どこか気持ちが和んでしまいます。
この日は彼女のあんな所を見てしまったので、とてもこれ以上オナニーを
させるわけにはいきませんでした。
『あの・・・・さっきごめんね(笑)』
僕は彼女に謝りました。
『・・・・・え?・・・・・なんで?(笑)・・・・』
彼女は僕がなぜ謝るのか不思議そうな顔をしてました。
『やっぱり止めるべきだったかなと思って・・・・』
『・・・・それは私が悪いの!・・・・謝らないでよぉ(笑)・・・・』
彼女は申し訳なさそうに笑顔で言いました。
『連続はもうちょっと練習してからにしようか?(笑)』
『・・・・そうします・・・・・ごめんなさい(笑)・・・・・』
彼女は反省するように言いました。
お互い自分の反省点を分かっているので、この話はここまでにしました。

僕らは改札に入る前に、駅前のコンビニに入りました。
『立○天然水売ってないかな?(笑)』
『あるわけないでしょ!(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
コンビニの前には高校生の男子が5人いました。
スポーツバッグを持っていて、感じからして野球部のようでした。
誰もが知っていると思いますが、コンビニの窓側は雑誌売場になっています。
そしてその窓の前には男子たちがいます。
もう分かると思います(笑)
『本読みたくない?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『何か考えてるでしょ?(笑)』
彼女は僕の表情や口調からすぐに悟りました。
『しゃがんで本読んでほしいなぁ(笑)』
『・・・・・そういうことですね(笑)・・・・・』
彼女は窓際に集まっている男子達を見て言いました。
『え?何か?(笑)バッグとか置かずに大股開きでお願いします(笑)』
『分かりました!・・・・・ヘンタイさん(笑)』
彼女は笑顔で言いました。

僕らはさり気なく雑誌売場に行きました。
そして、僕と彼女は少しだけ距離を置き、棚の雑誌を手に取りました。
最初は立った状態で読んでいましたが、窓のすぐ外にいる男子達は
彼女の存在にすぐに気が付きました。
全員でニヤニヤしながら、何かを話していました。
もちろん彼女もそれに気付いています。
そして、彼女は窓の外にいる彼らに向かってしゃがみ込みましたが、
本棚が邪魔をして、うまく彼らからは見えないようでした。
しかし、そこは年頃の男子です。
彼らはなんとかしようと、バレるのを覚悟で場所を移動して、
彼女の正面に来ました。
そして、窓の外から雄叫びに近い声が聞こえてきました。
彼女は本で顔を隠すようにして、読み続けていました。
読んでいる本がセブ○ティーンなところになぜか余計に興奮しました(笑)
彼女は彼らに向かって大股開きでしゃがみ込んでいました。
僕の角度からは彼女の股間は直接見えませんが、窓に彼女の股間が
映り込んでいるのが見えました。

彼女は恥ずかしそうな顔をしていましたが、足を閉じることはせずに
そのまま見られ続けていました。
彼らは開き直ったのか、彼女の前に集まり彼女の丸見えになった
オマンコを見つめ続けていました。
彼女は読んでいるセブ○ティーンをページを開いたまま目の前に置くと
両手を股間に持って行きました。
そして、一瞬間を置いて、外にいる男子達から声が上がりました。
彼女は自分のオマンコを開いていました。
窓に彼女の開き切ったオマンコがはっきりと写り込んでいました。
まさに120%の完璧な開きでした。
彼らはたまらず携帯を取り出すと、一斉に写真を撮り始めました。
彼女はそれでもオマンコを開き続けました。
時々オマンコを開いている両手のうち、右手で読んでいる本のページを
捲るその姿が何とも不自然極まりなく興奮しました。
しばらく彼女はそのままオマンコを開き続けましたが、外にいる彼らは
一向にその場を去ろうとはしませんでした。
あまり長居するのもお店に迷惑なので、僕は彼女に声をかけ、
コンビニを出ることにしました。
彼女がオマンコを閉じて立ち上がっても、彼らは目で彼女を追いました。

しかし、僕と一緒に歩き始めると、彼らは残念そうな顔をしていました。
お店から出て彼らのすぐ近くを通りかかると、彼らは目をギラギラさせて
彼女のことを見てきました。
『思い切ったことするね(笑)』
『だって・・・・そうなるでしょ?(笑)』
彼女は苦笑いで言いました。
彼らが追ってくるのではないかと少し不安でしたが大丈夫でした。
『じゃあ電車を待ってる時も全開でお願いします(笑)』
『・・・・・はいはい(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしながらも、恥ずかしそうに言いました。
ホームに降りると、彼女はすぐに大股開きでしゃがみ込み、
両手の可愛い指でオマンコを思い切り開き切りました。
綺麗なピンク色の中身は、興奮によりビチョビチョに濡れていました。
エッチに光り輝き、その質感を主張していました。
『オマンコいっぱい見えてるよ(笑)恥ずかしい?』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女はエッチな表情で答えました。
『電車来るからそろそろ閉じる?』
『・・・・・・もうちょっと・・・・・・このままが良い・・・・・』
彼女は小さい声でボソッと言いました。

彼女はエッチな表情のまま、オマンコを開き続けました。
オナニーはしませんでしたが、開き続けるだけでも濡れ方は
とどまることを知らず、彼女のオマンコは愛液で潤ったままでした。
電車の中でもバッグを置いてしゃがみ込み、降りる寸前で前回と同じように
バッグをどけると、オマンコを思い切り開きました。
この日は今まで一番オマンコを開いている時間が長く感じました。
写真もかなり撮られていて、見られた人数は相当なものだったと思います。
しかし、露出の緊張感としてはこれに勝るものはありません。
この日はこれで終わりにすることにしました。

駅に着くと、彼女と夕食を食べに行きました。
『いやぁ?・・・・お疲れ様でした(笑)』
『・・・・お疲れ様でした(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。
『今日はずいぶんと開いてたけど、テスト勉強のストレスですか?(笑)』
『違うっ!(笑)いつも通りです(笑)』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『まだ開き足りないんでしょ?(笑)』
『え?(笑)・・・・・そんなことないですけど(笑)』
嘘がバレバレでした(笑)
『何なら今ここで見てあげるよ?(笑)』
『・・・・やっぱりバカでしょ?(笑)・・・・・』
その通りです(笑)
『それより、今日も泊まって大丈夫なの?』
『うん!(笑)今日も一緒一緒!(笑)』
前回に引き続き、この日も彼女の家に泊まることになっていました。
彼女の母親からも好印象を持たれて、彼女の家に行くことは
何の気負いもしなくなりました。
『今日も勉強?(笑)』
『テストじゃないけど、ちょっとだけ!お願いします!(笑)』
彼女は可愛い笑顔で言いました。

そして彼女の家に再びおじゃましました。
やっぱり妹も可愛いですけど、浮気ではありません(笑)
彼女の部屋で勉強のお手伝いをしました。
まさか自分が教える側になるとは、思いもしませんでした。
もちろん変態トークを混ぜ込んだ勉強会でした(笑)
少しだけのつもりが、前回と同じようにまた深夜まで続いてしまいました。
でも勉強が続くのは良いことですね。
『お疲れ様!やめようか?』
『うん!遅くまでごめんね・・・・』
彼女はあくびをした僕に謝ってきました。
『いいよ!それよりあなたの方が疲れてるんじゃないの?(笑)』
『・・・・また変なこと考えてるでしょ?(笑)・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『元気良いよね(笑)やっぱり開き足りないんでしょ?』
『・・・・さぁ??どうでしょ?(笑)・・・・』
彼女はとぼけるように言いました。
『オマンコ見てあげようか?(笑)』
『・・・・・え?(笑)・・・・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに笑顔で言いました。

『じゃあ下脱ごうか?』
僕は彼女が着たパジャマの下半身を脱がしました。
彼女の足からパンツを脱がすと、机の上に座らせました。
そしてM字に足を開かせると、顔を近付けました。
『これって立○天然水のCMだよね?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・オシッコかけるよ?(笑)・・・・』
彼女は2人でいる時は意外とこんなことも言います(笑)
『じゃあ失礼しますね(笑)』
僕は親指を割れ目にあてがうと、そのまま120%まで開きました。
そして人差し指でクリトリスを剥き出しました。
『う?ん・・・・やっぱり綺麗だね!完璧です!(笑)』
『・・・・それはそれは・・・・・ありがとうございます(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも笑顔でした。
『いつもこうやって見てもらってるんだね!奥まで丸見えだよ!(笑)』
『・・・・言わなくても分かってますっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしていました。

僕は思い切り開き切った彼女のオマンコの匂いを嗅ぎました。
お風呂に入ったあとなので、匂いはかなり薄れていました。
『あのぉ・・・濡れてきてますよ?(笑)』
『・・・・だってぇ・・・・そうやって見るから(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『全部脱いじゃおうか?(笑)』
『・・・・え?・・・・良いけど(笑)・・・・』
僕は彼女の上着に手をかけると、ゆっくり脱がせました。
そして最後にブラを取り外すと、彼女は全裸になりました。
『ベランダ開けても良い?(笑)』
『・・・やだよぉ(笑)・・・・見られちゃう・・・・』
この時間は外も静まり返っていて、
耳に入るのは時々通り掛かる車の音ぐらいです。
『大丈夫!ほら!よいしょ!』
僕は全裸の彼女を抱き上げました。
『・・・うわっ!・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・』
僕は彼女をベランダの前まで抱き上げ、連れていくと、部屋のカーテンを開け、
扉を全開にしました。
『・・・・ちょっとダメだよぉ(笑)・・・・』
『椅子持ってくるね(笑)』
僕は彼女の机の椅子をベランダまで持ってきました。

『膝の上に座って!(笑)』
僕が先に椅子に座り、彼女を膝の上に座らせました。
『・・・・もぉ(笑)・・・・・寒いよぉ・・・・』
『ちょっとだけだから!(笑)・・・・・よいしょ!』
僕は膝の上に座った彼女の膝の裏を抱え込むと、
一気に足を思い切り開かせました。
『・・・・ちょっとちょっと!(笑)・・・・・ダメだよっ(笑)・・・・』
ベランダから外に向けて、彼女のオマンコを丸見えにさせました。
『自分でオマンコ開いてごらん!』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は両手を股間に持っていくと、オマンコを思い切り開きました。
『全裸でオマンコ見せてる気分は?(笑)』
『・・・・・・なんか・・・・ヘンタイみたい(笑)・・・・・
あぁ!・・・・ヘンタイウイルスだ(笑)・・・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『移ったかな?(笑)・・・・オマンコどうですか?開いて気持ち良い?』
『・・・・・うん・・・・・・寒いけど(笑)・・・・』
確かにこの季節の深夜は結構冷え込みます。
『風邪ひかないようにしないと(笑)寒いよぉって濡れてるでしょ?(笑)』
『・・・・バカなことばっかり言ってますね(笑)・・・・』
彼女は笑って言いました。
それから少しの間、彼女はオマンコを開き続けました。

『・・・・・ねぇねぇ・・・・・そろそろ寒いよぉ・・・・・』
彼女は僕に言いました。
服を着ている僕でも肌寒いぐらいだったので、無理もありません。
『じゃあ・・・・一緒に寝ようか?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女と部屋の中に入ると、ベッドに潜り込みました。
ベッドの中でも彼女のオマンコを開き、観察して、味わい、最後に挿入しました。
寒くなったせいか、お互い温もりを求めていたようで
結構遅い時間まで続きました。

次の日、僕は午後から仕事だったので、朝食をご馳走になり、
彼女の家で少しゆっくりさせてもらってから、帰路につくことにしました。
『夜遅かったから、この後もちゃんと休むんだよ!
オナニーしちゃだめだよ(笑)』
『わかってますっ(笑)・・・・それより無理しないでね!』
彼女は僕の体調を気にしてくれていました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあまた電話するね!』
『うん!・・・・気を付けてね!』
彼女はいつも可愛い笑顔で見送ってくれます。
帰り道はなんとも寂しくなってしまいます(笑)

そろそろ寒くなるので、違った露出も考えようかと思っているこの頃です。
さすがに駅での露出を続けるのは体調も崩しかねないので
時々、彼女とも今後の露出について話をしています。
それは少しずつ決めていきたいと思います。

もちろんリクエストも参考にさせてもらいます(笑)

A美が高2のマセガキとデート(続編)


の続きです。。

鬱だ。エロガキに犯られた。しかも公園のトイレの中だって。

10月6日はカテキョーの日だったんだよ。
だから、俺もA美の部屋で帰りを待ってたんだけど、帰りがすっげー遅いんだよ。
ケータイには何にも入ってなくて、悪い予感がしてたんだけど。

10時くらいかな、A美が帰ってきて、すぐにシャワー浴びようとしてさ。
なんか挙動が変だったから、シャワー浴びるまえに強引にA美に迫って、
パンツ強引に脱がしたら、パンツが真新しいの。なのにマンコあたりにシミがあってさ。
臭い嗅いだら、、ビンゴだったよ。ザーメンのにおい。
A美を問い詰めたら、白状したよ。さらに衝撃の事実を。

で、
筆おろしは、A美の部屋だってさ。台風が直撃した日にずぶぬれで尋ねてきたんだって。
A美は遊びにきたって言ってたけど、俺はぴんときた。A美を襲ったことを謝りに来たんだ。
しかも、あわよくばと思ったに違いない。で、その目論見はまんまと成功したわけだ。
話してるうちに、童貞だからやり方を知らないってんで、半ば強引、半ば成り行きで
しちゃったんだとさ。しかも、中田氏されたって。

んで、日曜日、エロガキがHしたがって勉強に集中できないからって、口でしてあげたんだと。
エロガキの部屋で。ごっくんもしたってさ。

それで、エロガキんちで晩御飯をご馳走になって、帰ろうとしたら、エロガキが後からついてきて、
A美の部屋まで来るっつーんだよ。A美は俺が待ってること知ってるから、断ったんだけど、
強引に近くまでついてきて、部屋には俺がいるから上げられない。と言ったら、じゃあ話をしようって
A美の部屋の近くの公園に連れて行かれたと。

そんでずーっと話してて、A美がどうにか帰ろうとトイレに行きたくなったから帰るといったら
公園のトイレですればって言われて、強引に連れられて。
エロガキにトイレの前で護衛してあげるって言われて、しぶしぶ入って。
そんで、本当にしたくなってたからし始めたら、エロガキが強引に入ってきたんだと。上から。
おしっこ出てる最中だったから、何も出来ずにいたら、後ろから尻とマンコを触られて。
終わったとたん、尻を持ち上げられて、バックから突っ込まれたんだと。
抵抗したんだけど、止めてくれなくて、結局また中田氏されて、パンツも強引に脱がされて
持ってかれちゃったんだとさ。
そんで、わけわかんなくなってエロガキ無視して公園出て、コンビニでパンツ買って、
帰ってすぐにシャワー浴びようと思ったら、俺に捕まったというわけ。

カテキョーはもうやめるとさ。
なんかもう俺のほうが泣きたいね。ほんとに。鬱。

A美にとっては、じわじわといつのまにか暴走を押さえきれなくなってきたという感覚らしい。
最初は、後ろに回って教えているA美の胸をひじで触ってくる程度だったんだと。
A美も、偶然かもしれないから特に気にしてなかったそうだ。

最初のきっかけは、やっぱり服の上からの乳揉みだろう。
A美がエロガキの机に座って模試の答え合わせをしてたときに後ろからじゃれ付いてきたことが
あって、その時さりげなく揉まれた、と(バレてんだからさりげなくもへったくれもないが)。
あと、勉強したくなくてエロガキがベッドにふて寝したときに、A美が起こそうとしてエロガキを
くすぐったことがあるんだが、そのときくすぐり返されてベッドに倒れこんだときにも
じゃれ付きながら胸を揉まれたらすい。

で、カテキョーの結果、1学期末の成績がぐんと上がり、なにかご褒美あげるとA美が提案。
なんでもいいの?でも嫌われるかも?どうしようかな?とやたらじらすエロガキに
痺れを切らしたA美が何を言ってきても嫌わないし、できることならなんでもするから
言ってみなよ。と言って、出てきた返事が「なま乳もみ」だったらしい。

A美はびっくりした(そりゃそーだろ)らしいのだが、ここで断ったら約束を破ったことに
なるし、胸好きそうだし、セクースさせてとかじゃないし、最後だって約束させれば、少しくらいならいいか、
とエロガキになまオパーイを見せ、数回揉ませちまったそうだ。
「ふつー、やるか?」と問い詰めたが、(エロガキの成績が上がったのが)あたしも嬉しかったし、
胸くらいなら・・と思って。だってさ。

そして、9月の挿入未遂事件があり、
その後、台風の日にエロガキがずぶ濡れになって、A美の部屋を尋ねてきた。
A美は追い返そうかと思ったけど、風邪を引かれると困るし、ということで、
とりあえずお風呂に入ってもらって、雨がやんだら帰ってもらおうと思っていた。

で、風呂から上がってきたエロガキに、A美がお茶を出したときに、突然泣き出して、
謝ってきたそうだ。泣き落としでつね。男がやるのは珍しいが。
それで母性本能をくすぐられたかどうか知らんが、A美は許してあげることにしたそうだ。
終電ちかくなって、雨風も落ち着いてきたので、エロガキを帰そうとしたんだが、
その時、たまたま外に出て行けるような(俺の)服がなくて、A美の服も合わないという
ことで、泊めてあげることにしたそうだ。
それで、色々と話しながら深夜になって、一旦寝た(A美はベッド。エロガキは床)んだが、
エロガキが寒いってんで、風邪を心配したA美は一緒のベッドで寝ることにしたんだそうだ。

それで、二人とも目がさめてしまって、また話し出して、どういうわけか話はセクースの話へ。
ベッドの中で、エロガキの悲惨な失恋話とか聞いて、まだ童貞であることを知って、A美のことを
女性として好きだとか、あーだこーだ口説かれて、キスを許し、パジャマを脱がされ、
愛撫されて、エロガキのチンポを受け入れてしまったそうだ。
エロガキのチンポは相当小さかったらしく、「え?はいってるの?」という感じだったそうだ。
演技で声は出してあげたけど、別に気持ちいくなかった、だって。
そうこうするうちに、数分と経たずにA美の膣中に発射されてしまった。
かなり顔面蒼白なエロガキ。終いには「赤ちゃんが出来たら、結婚する」とまで言い出し、
落ち着かせるために、A美はピル飲んでるから大丈夫。と言ったそうだ。

で、10月6日、カテキョーに行ったら、エロガキの行為が急にエスカレートしたそうだ。
なんか態度が横柄になっていて、勉強そっちのけでHの話をしだして、A美もすこし怒ったの
だが、かわいーとか言われて全然効果なし。
エロガキはやたらと「フェラを経験したい」と言ってきて、それはA美が筆下ろしをした日に
俺にフェラを鍛えてもらった、と言ったからなんだが、エロガキは「フェラのことなんて知らなかった
のに(うそつけ)、A美が教えたから我慢できなくなった。フェラしてくれなきゃ勉強しない」と
駄々をこねはじめて、しかたなく部屋の中でフェラをしてあげたそうだ。エロガキはまたも
数分で口内発射。A美がティッシュを取ろうとしたら、エロガキが隠してしまい。
親がお茶を持ってくる時間も迫ってきたから、ごっくんと飲んじゃった、と。

それから、エロガキはおとなしく勉強をしてくれたんだけど、二度とフェラなんてお願いしない
って約束して、と言っても聞いてくれなかったそうだ。

で、公園レイープに至る、というわけだ。

A美の彼のその後(エロガキ編1)

いろいろ書いてたけど、先に言うよ。
エロガキは、始末した。

夜バイトが終わって、A美の部屋に寄ったんだ。そしたら、いたよ。ホールに。
俺はエロガキの顔を知ってるけど、あいつはしらねーからな。

声をかけて振り向いたとこでいきなりメット(バイク)で思いっきり頭を殴って、足を払った。
倒れているとこで、髪ひっつかんで顔を上げて、俺の正体をばらして、顔を一発。
それからは、罵倒しながらストンピング。はっきり言ってキレてたからどこを蹴ったのか
よく覚えていない。

何回かしてるうちに、泣きを入れてきたから、髪つかんで引っ張り上げ、ヘッドロックしながら
現場の公園へ連れて行って、便所に顔突っ込んで、罵倒。
A美に近寄ったら殺す。お前からカテキョーを止めるように言え。と約束させて、そのまま
放置。念のためA美のマンションで待機し、エロガキがいなくなったのを確かめてから、
そのまま帰ってきた。

グローブ(指だし)着けっぱなしだったのが幸いしたのか、手の骨は折れてないようだ。
でも、右手の薬指が切れてるな。エロガキの歯でも当たったか?

さて。
次はA美なんだが、こっちはなんの進展もなしだ。
今はテンション高いから、なんでも出来そうな気分になってるが、
A美が基本的に軽い女だってのは、もう疑いようもない事実だし、
それでも付き合うか、いっそのこと別れるかはきっと冷静になってから
考えた方がいいだろう。

---------------------------------------------

(これから書く話は、泣きじゃくるA美にケータイで呼び出され、A美の部屋に飛んで行った後、
小一時間経った後のことです)

A美をベッドで抱きつつ、一時間くらいが経過した。A美はすっかり落ち着きを取り戻し、
泣き疲れたのか、少し寝てしまっているようだった。かわいい寝息が耳元で聞こえてくる。

エロガキの件については、俺も少し戸惑っていた。A美を襲った事に関しては、エロガキを
殴り倒したことで多少の溜飲を下げたものの、A美の気持ちを確かめたわけではなかった。
今さっきのA美の態度から、俺よりエロガキの方が好き”でない”ことに確信は持てたものの、
俺の中でもう一息のなにかが足りなかった。しかし、何が足りないのかはわからなかった。

そんなことをうろうろ考えているうちに、A美の目が覚めた。
「んん・・・・・・・ふぁ・・」
「起きたか?」
「・・・・・・・・・・・・・ん。ぉぁよ」
A美は、目を覚ました後も、しばらく俺のほうを向いていた。
ときおり、俺の胸や肩、腰などを手でさすりつつ、落ち着いた表情のまま、何かを考えてるような
そんな感じだった。

「・・・・・・・・ごめんね・・・・・・」しばらく経って、A美が言った。
「・・・・・・・・・なんで?」と俺は返した。
”いいよ”と返しても良かったのだが、俺は謝る理由をA美から聞きたかった。

「・・・・・・・・・いろいろ・・・・」
「いろいろって?」
「・・・・・・・・・まさとくんとHしちゃったりしたから・・・」
「アイツが一方的に襲ってきたんだろ?」
「・・・・・・・・・あたしも・・・・許しちゃってたとこも・・・あるし・・」
「どゆこと?」
「・・・・・・・・・・えと・・・・・・・」
「今まで、どんなことしてきたんだ?全部話して」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「な」
「・・・・・・・・怒んない?」
「多分」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「怒んないよ、きっと」
「・・・・・・・・・・・・・・んとね・・・・・・」

俺はA美とエロガキのHを、微に入り細に渡り聞きだした。
最初は、心の準備をしていた俺も、A美からエロガキとのHの内容や、A美がどうして
体を許してしまったのかというところを聞いていくうちに、段々と正気が保てなくなっていった。
俺にとっての問題は、A美のそのときの気持ち。それからHの内容だったが、
それらは、軽く聞き流せる内容ではなかった。

そして、時系列に全てを聞き出すと、長い沈黙がおとずれた。

「・・・・・・・・・・・○○?」
沈黙を破ったのはA美だった。
「・・・・・ね、やっぱり怒ってる?」
「・・・・・・・・・・・・・まあ・・・・・どうだろ」
返事を待たなくても俺の顔を見れば明らかだろう。自分でも厳しい顔をしてることがわかっていた。

しかし、A美を泣かすまでのことはしたくない俺は、声色を切り替え、明るめにA美にたずねた。
「・・・・で、A美はどうなんだ?今のA美の気持ちは?」
「○○だけ。前からそうだったけど、今も○○だけだもん。ホントだよ」
「ふーん・・・。じゃ、つまり、浮気ってことか?」
「・・・・そうかな・・・・・・・・ごめん・・・ね?」
A美は俺に抱きつき、そのまま上目遣いに俺を見た。
「・・・・・もうしないよ?絶対」

許しを請うようなA美の瞳。
そのA美のしぐさが、俺に火をつけた。

「・・・・・・だめだ」俺はA美に言った。A美の目が一瞬で曇る。
「A美の気持ちはわかった。でも俺の気持ちは?」
「俺に内緒でHしちゃったんだよな、A美。結構傷ついてるぜ、俺」
A美の目が潤みだしてきた。
「それで、謝る”だけ”じゃあな・・・」
俺はそこまで言って、A美の反応を待った。

「・・・・・ごめん・・・いくら・・謝っても、ダメかもしんないけど・・・ごめん・なさい・・」
「謝る”だけ”?」俺は再度強調した。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・だって・・・・・・・」泣きそうになるA美。

このままでは堂々巡りになる。俺は助け舟を出した。
「・・・・・・・・なんでもしてくれる?」
「・・・・・・え?」顔を上げるA美。
「俺が、したい、こと、なんでもしてくれ」
「・・・・・・・・・・・」
「・・できる?」こくんと頷くA美。

「”なんでも”だぜ?”なんでも”」念を押す俺。A美は少し怖くなったのか、
顔にほんの少しだけ怯えの表情が浮かんだ。
「・・・・・・・・なんでも・・・・・いいよ・・・・・・する・・・」
「すっげー、恥ずかしいことかもよ?」
「・・・・・・・平気・・・・・・」
「痛いことかもよ?」少し意地悪してみた。
「・・・・・・・・・・・・・がまん・・・する・・」
俺は、A美の気持ちに感動を覚えた。

「じゃあ、A美。俺を気持ちよくしてよ」俺は言った。
「え・・・・・・・・う、うん」とA美が答えた。どうやら肩透かし気味だったようだ。
甘いな。
「ただし。」俺が続ける。
「最高にいやらしく、だ。」
A美は的を得ていないような表情をした。

「A美。お前が考える最高にいやらしくてHで恥ずかしいことをして、俺を気持ちよくさせるんだ。
 わかった?」
「・・・・う、うん」と頷くと、A美は少し考え込んだ。

A美のHは受身だった。自分から進んで積極的にHをしたことはなかった。もちろんエロガキにも
してないだろう。誰にもさせたことのないHを俺だけにさせる。それが目的だった。

A美はどうするんだろう?どういう責めをするんだろう?俺は次第にわくわくしてきた。

しばらく考えて、A美は体を起こした。小ぶりの胸が少し揺れる。
言い忘れていたが、二人とも全裸である。
「・・・・○○。そこに座って」とベッドの端をさしてA美が言った。
俺も体を起こし、いわれるままにベッドの端に座る。
A美が俺の前に座り、やさしく俺の膝を開いた。そして、俺のチンポを握り、先っぽをちろちろと
舐め始めた。

A美は、チンポの先を舐めながら、玉袋をマッサージしてくる。俺はA美がしやすいように
俺は浅く座りなおした。
チンポの先から、ウラすじ、竿の横と、ゆっくり舐め降ろしていく。時折上目づかいで俺を見るA美。
そして、玉袋に舌が到達し、丁寧に全体を舐めていった。その間A美の右手は俺の竿を上下に擦り続ける。
次第に息が荒くなる俺。

A美は、これまで俺があれこれ指示していたやり方を、言われるでもなくこなしていた。
俺が萌えるA美の仕草も、時折入れるのも忘れていなかった。
”なんだ、やればできるじゃん。”俺は快感の中、そんなことを考えていた。

玉袋の愛撫を終え、A美はペニスを含み始めた。すでに標準に勃起していた俺のペニスを
いっぱいまでくわえ込み、唾液でべちゃべちゃにしながら、頭を上下に動かしていた。
てらてらに光る俺のペニス。それが、A美の喉にリズム良く飲み込まれていく。

しかしながら、いつもより丁寧でねちっこいとはいえ、恥ずかしいくらいHという程でも
ないように思えた。今まで受身のHばかりだったし、A美としては、このへんがいっぱいって
とこか?俺はそんなことを考えながら、A美を見下ろした。

ふと、A美のお尻があやしく動いていた。フェラの動きとは異なる尻の動きに不思議に思った
俺は、あらためてA美を見た。
すると、いつのまにかA美の左手がアソコに伸びて、指で弄っていたのだ。
ときおり「んっ・・・んんっ・・・」とチンポを咥えながら喘いでいる声が聞こえる。
A美はフェラをしながら、自分でオナニーしていたのだ。

A美が自分から、マンコを弄るのを見るのは初めてだった。というか俺はA美のオナニーすら
見たことが無かった。正直、オナニーするA美なんて想像の外だった。だから、オナニーする
ところを見せてもらうなんてこともなかった。
それが今、自らマンコに手を伸ばし、一生懸命フェラをしながらオナニーしている。
A美の尻があやしくうごめき、次第に足が開いていく。右手で俺のペニスをしごきながら、
左手で激しく自分のマンコを擦っているA美を見て、俺のチンポが急激に怒張していくのを
感じた。

「んっ・・・んんっ・・・んぶっ・・・ぶ・・・ぷはっ・・・あっ・・・あぅっ・・」
A美がたまらず、咥えたペニスを口から離した。
右手でしごくのは忘れてないが、左手はますます動きを激しくしていった。

「オナニーしてるんだ、A美。我慢できなかったのか?」と俺はA美にたずねた。
A美は顔を上げた。耳の先まで赤い。目は潤んで、口は半開きだった。
「あっ・・・はあっ・・・あっ・・・・うんっ・・・・」
「オナニー見るのは、初めてだ・・・、A美は?見せるのは・・」
「あっ・・・はぁっ・・・・初めて・・・・あんっ・・・○○が・・・・・さいしょ・・・んんっ」
「気持ちいいのか?」
「んっい・・・いいっ・・・んっ・・・・んあっ・・・」
「はずかしくないのか?」
「あっ・・はっ・・・・はずか・・・しいっ・・・・けど・・・・んっ・・・」

「もっと良く見せろ」
ペニスからA美の右手を外し、俺はベッドの上に座った。A美をベッドに引っ張り上げる。
「さ、もっと見せて。お前のオナニー」
A美は自ら足を開いて、M字開脚の姿勢になり、後ろにもたれる体を左手で支えながら
右手で続きを開始した。

今度はゆっくりと、クリトリスを人差し指で擦り始める。
そして、徐々に小陰唇、膣口へと指を伸ばし、流れ出る愛液をすくいながら、クリトリスを
中心に自ら弄り回して行った。

A美は、オナニーの間、つぶっていた目を時折開けながら。A美のオナニーシーンを凝視
する俺をちらちらと見ていた。
「・・・・・・そんなにじっと・・見ないで・・・はずかしい・・んだから・・・」
「うそつけ。見られると興奮するだろ?乳首だって立ってるぞ・・」
俺がそういうと、A美は体を支えていた左手を、胸に持っていき、乳首を弄り始めた。
ぎゅっ・・とつまんだ後、上から押すようにくりくりと乳首を弄るA美。
少しうつむき気味になりながら、真っ赤になる顔。押し殺した声を出す口。
はずかしさ極限のA美の姿だった。

「一人のときは、いつもそんなことやってるのか・・・。やらしいな、A美は」
「あっ・・・そんなこと・・・言っちゃ・・・・・あんっ・・・やだ・・・」
「だって、A美の尻の下なんて、べとべとにシミ作ってるぞ?お漏らししたみたいだし」
「ああっ・・・、だめぇ・・・みちゃ・・・・・・んんっ・・・」

「A美。俺のチンポもしてくれ」
しばらくA美の痴態を見ていた俺は、そういってベッドに寝転がった。
A美はギンギンになったチンポを潤んだ目で見つめながら俺を跨ぎ、
69の格好になった。別に尻をこっちに向けろとは言ってないのにもかかわらず。

A美は俺のペニスを手にとると、ゆっくり咥え、喉奥に飲み込んでいった。
ゆっくり出し、ゆっくり入れる。やがて口だけでペニスをしごきだし、片手で体をささえながら
また右手が、自らのクリトリスに伸びていった。

A美のマンコは愛液でぐちゃぐちゃになっていた。陰毛までも濡れていて、そんな茂みの中の
充血気味のまめに細い指が絡み、あやしくクリックリッと微妙に形を変えながらうごめいていた。
そんな淫靡な光景が目の前に繰り広げられ、俺のペニスは射精寸前まで勃起していた。

段々と激しくなるA美の指。と同時にフェラは歯が立ち気味になり、支えている左手は次第に震えだしていた。
そして、遂に口からペニスが再度離れ、A美の顔が俺の股間に崩れるようにうずまった。
「はあっ・・・はあっ・・・・あっ・・・はっ・・・・・だめ・・・」
それでも、A美はゆっくりクリトリスを弄っていた。

「いれて欲しいか?」俺は聞いた。
A美は間を置かずに頷いた。
「よし、じゃあ指入れてやる。いれて欲しいとこを言ってみな」
A美は指を止め、やがて、俺の予想とは違うことをした。

A美の両手が後ろに回り、尻の両脇の丘をつかむと、ぐい・・・と横に広げた。
「ここぉ・・・」とA美が小さく言った。
俺は衝撃を受けた。
A美が自ら尻を広げ、肛門に指を入れることを要求してくるなんて、信じられなかった。
しかも、催促するように尻を振り、あまつさえこっちに突き出してくる。

俺は横に広がったA美の肛門を目の前にして、頭がボーっとなるくらい興奮した。
そして、俺は薬指を自分の唾で濡らし、いきなりすぶっとA美のアナルに指を差し込んだ
「んああはぁあん!!!」

アナルの奥に指の根元までうずめ、ゆっくり抜き出し、また奥まで入れる。その度に
「んんっ・・・」とA美が反応した。
俺は、アナルを責めながら、A美を言葉攻めにした。
「いきなりアナルを要求するなんて、変態だったんだな、A美」
「あっ・・・ちが・・・・ぅ・・もん・・」
「なにが違うんだ?俺にアナルを責められながら、自分でクリトリスを弄ってるのは
誰なんだ?コレは、A美の指じゃないのか?」
そう言いながら、いつのまにかクリトリスを弄ってるA美の指に俺の指を上から重ね、
ぐりぐりっとクリを押し付け、まさぐる俺。
「ああっ!!あんっ!やあっ!」A美が激しく喘いだ。
すると、控えめにクリを弄っていたA美は、俺が指を離した後も勢いを変えず、
今度は自分の意志でクリを激しく弄り始めた。

俺は、今度は何も言わずに左手の人差し指をA美の膣に突っ込んだ。
「あっ!!はああっっ!!」少しのけぞるA美。若干締まるアナル。
俺は突っ込んだ指をそのままGスポットに持っていき、問答無用で弄りまくった。
「うあっ!!やああっっ!!いやあっ!!だめっ・・・ああっ!」

俺は両手の指を使って、A美のマンコとアナルを責めつづけた。
A美も自分のクリを必死で弄っていた。
俺は、アナルを責めていた薬指を抜き、中指を愛液で存分に濡らした後、今度は中指を
アナルに突っ込んだ。薬指よりも自由に動く中指で一段上の激しいストローク&バイブレーションを
アナルに加えた。
A美に変化が出たのはそのときだった。

「あっ!やあっ!!ああんっ!ああっ!!あっ!あっ!・・・・・・・・・・」
「・・・・・・あぐっ・・・えっ・・・・えぐっ・・・んぐっ・・・」
A美のアエギ声に涙声が混じりだした。
”えっ?”
俺は一瞬あせった。あまりにひどいことをして泣かせてしまったのか?
しかし、クリを弄る手は止めていない。どういうことなのか?
「A美?どうした?イヤなのか?」反射的に俺は尋ねた。

「んくっ・・・・あぐっ・・・あんっ・・・・ううん・・・なに・・・?」
「でも、泣いてるんだろ?」
「あ・・・ずっ・・・んく・・・・・あ・・ちが・・・うの・・・・だいじょ・・ぶ・・
 ・・・・・・・・・・もっと・・・・」

俺は、少しパニックになりながらも、指攻めを再開した。
泣いた理由はわからないが、イヤでなく「もっと」と言ってるのなら、止める理由は無かった。

「あっ・・・はんっ・・・んくっ・・・あぐ・・・えっ・・・・あっ!・・んぐっ・・」
涙声がまじるA美のアエギ声は、まるでレイプしているようだった。
背徳的な興奮が俺を支配し、一気にのぼりつめてしまった。

「うっ・・・でる!・・・A美!・・・」
射精寸前で、2穴をまさぐる指をより激しく動かす俺。
「あっ・・・あぐっ・・・ああっ!・・あああっ!!ああああっ!!!!」
A美の膣がきゅーーっと締まったと同時に、俺の精液が天井に向けて激しく噴出した!
びゅっ!!びゅっ!びゅっ!・・・・・

しかし、勃起はまだ収まっていなかった。俺はかなり興奮しているようだ。
射精したにもかかわらず、A美のマンコにどうしてもチンポを突っ込みたくなった俺は、
半ば強引にA美を仰向けにして、足を広げさせ、間髪入れずに
A美の膣内に勃起した俺のチンポを突っ込んだ。

「ぅあああっっっ!!!」A美がのけぞる。
「うおっ」
俺も思わず唸ってしまった。A美の膣中はどろどろで入れたとたん”きゅっ”と締まって、
極上の膣になっていたからだ。

俺は、正上位になり、ピストンを開始した。そしてA美の顔を見た。
A美の顔は赤く、目の周りは涙で濡れ、口の周りと髪の毛には精液がまとわりついていた。
そして、うつろな目、半開きの口で、俺を見つめていた。
レイプを想像させるその姿。だが全く嫌悪感は感じなかった、それどころか
今まで見た中で、一番かわいくて、一番淫靡なA美に感じた。
俺のペニスは再度極限まで勃起し始めた。

「あっ・・・おっきく・・なってる・・・」A美が反応した。
「ああ・・・やらしいから・・A美の顔」
「やあっ・・・・」A美が両手で顔を隠した。すかさずその手を顔から離し、ベッドに
押さえつけた。ますますレイプっぽい。

俺はピストンしながら言葉攻めを開始した。
「想像以上に・・淫乱だな・・A美は・・・・・・
 こんなんじゃ・・・また・・・浮気するんじゃないか?・・」
「あっ・・・しない・・しないもん・・・・」とA美。

「誓うか?・・・・・」
「うんっ・・・うんっ・・・・」
「・・・ゆるして欲しいか?・・・・・」
「うんっ・・・・ん・・・・・・・・」

俺は悪魔モードに突入した。
「・・・じゃ、ゆるしてくださいって言え・・・・」
「・・・んっ・・・・ん・・・ゆる・・・して・・・・くだ・・さぃ・・・あん・・・」
「・・・お前のマンコは俺のものだよな?・・・そうだよな?」
「あっ・・・はぐっ・・・うんっ・・・そう・・・・だよ・・・・んっ・・」
「・・じゃあ、そう言え・・・・」この間ずっとピストンを続ける俺。

「あっ・・・んく・・・・・・・・・・・・・あぅっ・・・はんっ・・・・・・」
「・・・”あたしのマンコは、○○のモノです”だよっ・・・・・」
ピストンをいっそう激しくする。
「あっ・・ああっ・・・・・・・・・あたしの・・・まんこ・・・・・・・・・
 ○○の・・・・・もの・・・っっ・・・・・あっ!ああっっ!!」
俺はその言葉を聞いて、たまらなくなり、思わずむちゃくちゃにA美のマンコを突き出した。

「・・・よしっ、ゆるしてやる・・・・」
「あっ・・・あっ・・・・・・うれし・・・ぃ・・・」

A美のツボをついた言葉で、ますます激しくピストンする俺。
2度目の限界が近づいてきた。
「・・・・・そろそろ・・・・中に・・・出すぞっ・・・全部・・受け止めろよ!・・・」
「あっ・・あっ・・・いいよ・・・出して・・・全部ぅ・・・・あぅ!・あん!」

俺はフィニッシュに入った。体勢を整え、膣の奥まで届くように深く激しくストロークする。
A美は膣の入り口から奥まで、不規則に締め始めた。A美もイきそうだ。
俺はますますピストンを早くした。ぐちゅっ…ぐちゅっ、とマンコから音がする。
A美のアエギ声もトーンが高くなっていき、絶頂寸前の声色に変わっていった。

「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・きそっ!・・ああっ!・・○○!○○!」
「A美!いくぞ!・・奥に出すぞ!」
「きてっ!きてっ!・・・・・ああっっ!あああっっっ!!!!」
「あああああっっっ!!!!!!!・・・・・・」
「うっ!!!」
A美の絶頂と同時に、ペニスを奥に突っ込み、そのまま精の滾りを吐き出す俺。
どくっ、どくっ、と断続的に相当な量の精液をA美の膣奥に流し込んでいった。

俺とA美は、繋がったまま寝てしまっていた。
目が覚めたときには当然抜けていたが、A美の膣の周りと尻のあたりとシーツは
カピカピになっていた。俺はその姿を見て再度欲情し、朝立ちも手伝ってか、まだ寝ている
A美のマンコに唾で濡らしたペニスを挿入した。
寝ぼけながらも膣を締めるA美に、感動を覚えながら、その日は半日ハメまくったのだった。

外界では、祭りが起こってるのも知らずに・・・w

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A美の彼のその後(エロガキ編2)

今後のことですが、俺と愛美そのものの関係については、もう心配してません。
愛美と俺の間のヒビは完全に修復されたどころか、一層強まったように感じます。
エロガキを殴ったことを知ったときは少々驚いていましたが、予想してたことでもあったようで、
「新しいバイトでも探そうかなー」と明るく話していました。彼女の中で彼女なりの結論を
出しているようです。

エロガキ問題は、エロガキの出方によっては、泥沼になる可能性も残っていますが、
エロガキの出方を待とうと思います。

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

エロガキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

つわけで、エロガキさんちからA美に連絡がありましたよ。
すでに2、3日前にA美はカテキョー辞めるって電話で伝えてあったらしいんだけど、
その時出たのがアニキらしくてさ、伝えておきますとだけ言って切れちゃったらすい。
んで、A美ももう一度電話するのが億劫で、向こうの反応待ちだったんだけど、
今日の夕方に電話きたってさ。

そのこと(辞めること)について、ちゃんとお会いしてお話したいから、来て欲しい、と。
できれば彼(俺)にも来て欲しい、だって。
なんでですか?って聞いたら、俺にもお話したいことがあるんだそうだ。

うーむ。。。なにか危険なかほりがするが、行かないわけにもいかないので、
A美のボディガードも兼ねて、逝って来ます。

決戦は土曜日でつ。

エロガキんちは、わりとでかい家で、○○工務店とか書いてあって、えーっと土建屋さん?
オイオイ聞いてねーよ、と。神棚とか飾ってたりしたら、どうしようかとちとビビル俺。
でも、少々緊張風な顔をしてるA美を見て、俺がしっかりしなきゃと(半ば開き直り
も入りつつ)呼び鈴を押した。

玄関で出迎えたのは、エロガキ父だった。そのまま応接室(?)へ案内され、
しばし父中座の後、エロガキを連れて再度登場。
エロガキは丸坊主、だった。少々面食らう俺。目を丸くするA美。うつむきがちなエロガキ。

まず、親子2人がA美に頭を下げ、父が話し始めた。
息子から大体の話を聞いている。教師であるA美さんに勘違いしたばか息子がひどいことを
してしまって、親としても非常に申し訳なく思っている、と。
今日呼んだのは、会って謝りたかったということと、A美から真実を聞いておきたい
(もっとひどいことをされている可能性があるから)ということだった。

まず、エロガキからどう伝わっているのか聞いてみた。
A美に(レイプまがいの)肉体的なイタズラをしてしまった。と、聞いているそうだった。
おいおい、ずいぶん柔らかな表現だな。と思ったが、父も額面どおりに受け取ってない様子だった。
バレた経緯については、恥ずかしいことなのであまり話したくないが、と前置きした上で、
「コレを持っていたことで、、お返しします。」と出してきたのが、小さな茶色い紙袋。
A美がそれを受け取り、中身を確認。少し眉をひそめるA美。そう、あの日取られたパンツだった。
パンツが見つかった日とA美の「辞めます」電話があった日が同時にあって、両方について
父が問い詰めたところ、全てゲロったということだった。
エロガキの怪我に関しては、問い詰めたついでに理由(それで逆上した彼氏の俺に殴られたということ)
がわかった、という感じだった。当日は(母に)ウソをついてごまかしていたらしい。

ということで簡単に言うと、パンツ、辞めます、怪我の3点セットで事がバレたということだった。

俺は呆れたよ。
(パンツばれるなんて、相当バカな息子さんでつね!)という言葉が喉まで出かかった。
どうせ、部屋の掃除を"ママ"に任せっきりにでもしてたんだろーな。

で、事実確認。A美の番。
実際はどうですか?息子は本当のことを言ってますか?と問い掛けられたA美は、
俺のほうを見た。「俺から言おうか?」と小声で言ったが、首を振るA美。
”ちゃんといえよ”と目で伝える俺。で、こう言った。
「本当のことです・・。けど、あまり詳しく話したくないんで・・・」
・・・・・・テレパシー失敗。

それでも、父は父なりに察したようだ。A美の言葉を受けて、再度謝り、
バカ息子をA美さんの気のすむようにしてください、と言ってきた。
親も監督責任があるから、親もできる限りのことはします。
エロガキを警察に突き出しても構わない。とまで言ってきた。
そんな話をA美は少し困ったような表情をしながら聞いていた。
俺も、息子の信頼0か?と思った。

A美の返事待ちになって、なかなか返事をしないA美にしばらく無言になる俺たち。
俺は、そろそろ俺の暴力のことを言ってくるかな、、と思っていたが、一向に
話を振ってこない。
俺は俺で、呼んだ理由を聞いておきたかったので、意を決して聞いてみた。
すると「A美さんひとりでは心細いだろうと思ってね。それに君の恋人にいやな思いを
させてしまったんだから、君にも謝るべきだろう」え、、ホントに付き添い???

俺は「でも、エロガキを問答無用で殴ったのは俺ですけど」と言おうと思って、やめた。
やめたんだが、その代わり「息子さんを怪我させてしまって申し訳ありませんでした」
といってしまった。
それでも、気にしないでいいと父は言ってきた。大した怪我でもないし、と。
それを聞いて俺はほっとした。いやほんと。

それから、結構な時間が立ち、それでもA美はほとんど口を開かずにいたので、
父が「すぐに結論を出すというのも難しいかもしれない。後日返事をくれてもいい」と言い始めた。
俺もA美を促そうとしたとき、突然顔を上げたA美が口を開き、父とエロガキに向かって言った。
「もう、ここには二度とお邪魔したくない」と。

「まさとくんの顔も見たくないし、近寄って欲しくもない。でも警察とかに訴えることはしたくない」
「だから、二度と会いに来ないで欲しい。それを約束してくれたら帰ります」
俺はこんな態度を取るA美を初めてみた。A美の目は少し潤んでいたようだ。

A美の言葉を聞いて、目に涙をためるエロガキ。少し緩んでいた父も真剣な表情にもどり
エロガキをもう一度謝らせ、二度と会わせないとエロガキに約束させた。もし、会いに来たら私(父)に
知らせて欲しい。と。
それで、終了。俺たちは帰途についた。

帰る最中、A美はほぼ無言。暴力の件が片付いてほっとしている俺とは温度差があった。
俺も、A美にあわせて無言。二人とも無言のまま、A美の部屋に戻った。
で、部屋に入ってすぐ、どちらからともなく抱き合った。
抱き合ってしばらくしてA美は少し泣きはじめた。俺が悔しいのか?と聞くと、
「ほっとしただけ」と返事をした。
まあ、それから当然の如くエチーに入ったわけだが、そこは端折るw

というわけで、かなり拍子抜けですた。とりあえず訴える、訴えないとかいう話が出てこなくて
助かった。
ただ、後で考えると、ヤラレ損かなとも思う。向こうも被害なく手打ちが出来たと思ってるかも知れない。
体よくA美の性格を利用されたとも言える。
今日は結局A美になにもしてやることができなかった。強気に出ることもできず情けない限り。

でもA美がそれでいい(と言ってた)のならいいか、と。
少なくともエロガキは多方面から制裁を受けてると思うし。
俺も、エロガキが完全消滅したことで、かなり心に安定が保てるようになったし。
とりあえず俺は、A美からエロガキを早く忘れさせることに専念することにするか、と。
A美ももう全然気にしてないよっと言ってるし、あれはあれで切り替えの早いヤツだから、
明日からは(少なくとも表面上は)いつもどおりに戻ると思う。

会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスした

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。
顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。
シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。
お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。
コスプレはN子が大好きなナース服です。

N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。
着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。
その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。
N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。
僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。
僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。
またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。
N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。
N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。
その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。
潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。
その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。
僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。
パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。
N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。
N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。
N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。
パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。
N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。
お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

有名なエロレイヤーの処女をいただいた

その子(A子とする)と出会ったのはmixi。

その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいのでまだエロレイヤーではない

マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺の元に一通のメッセージが。

「好きなアニメとか好きな音楽の趣味があいそうなのでよかったらマイミクになりませんか?」

正直、俺の友人からの釣りだと思った

一応釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信を返した。

俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」

A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」

俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」

みたいな当たり障りのなさそうな返信。

そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した

ここでやっと俺は気づいた…
mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがない…ッ!
これは釣りではない…いける…!
完全に出会厨な発想をしていた。

俺「よかったら今度A子さんの作った衣装見てみたい!」

A子「えぇーwwwでもわざわざ写真撮るの恥ずかしいよw」

俺は思った
これは誘っている…と。

ちなみに向こうの要求でアドレスでメールをやりとりするようになった。

俺「じゃあ実物をみせて!笑」

A子「それならいいよ(^O^)私は作るの専門で着たりはしないけどw」

俺「そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい」

そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。
俺はメールの天才かと自分で思った

冷静に考えたらそんなことなかった

最初はやっぱり飯だろう
あとは映画とかか?
とデートプランをたててその日に臨んだ。

当日
待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。
そこに一人女の子が…

A子は普通の女の子だった。
もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、そこらへんにいる可愛い女の子だった

俺は勃起していた…ッ、

勃起を悟られないように、俺は寒がってるフリをして前屈みになっていた。

A子は膝上5センチぐらいまでのワンピース?みたいなのにジャケット。
身長は157前後ぐらいだった。

この時点では乳はでかいのかどうかわからんかった
フリフリした服だからデカそうにみえるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた

さっそく俺の計画通りにカフェに入った

カフェ飯とかおっしゃれー!

カフェで一時間弱ぐらいの時間をつぶして映画を観ることに。
これも俺の計画通りだ

計画っていってもここまでしか考えてなかったんだけどねっテヘッ

俺「このあとどうする?」

A子「どこでもいいですよ?」

俺「そっか、あっ!じゃあ衣装みたいな!…っていっても今持ってないか…」

A子「今はウチにありますから、よかったら見にきます?」

THE計画通り

トントン拍子に事が進みすぎて美人局を疑った俺を一体誰が責められようか

まぁでも今考えると疑って悪かったなと少し思うww

そしてA子の家に行く事になった
映画館の近くの駅から四駅ほど離れた場所にA子の家はあった。

一人暮らしと聞いていたので驚いた。

デカイ…一軒家かよ…

都内に一軒家を持つ一人暮らしの女
とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。
何者だ…?

実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。
バイト代は生活費以外は殆ど衣装作りに使ってるんだそうだ。

中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。
(よくわかんない説明でスマン)

俺「さっそくだけど衣装みせて!」

A子「いいですよ♪」

本当にクオリティが高かった。
ていうか下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。

俺「す、すげぇ…」

A子「そんなことないですよ?照」

俺「いや本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」

A子「そんなのはずかしいですよwww」

俺「いやいや絶対似合うからきてみてよ!」

A子「…じゃあ一着だけですからね」

作戦は成功した。
このまま性交まで成功したかった。

なぜかA子はメールではタメ口だったのに実際に会うと敬語だった

A子「じゃあ着替えてきますね♪」

俺「(ノッてんじゃねーか)」
俺「楽しみにまってまーす」

ガチャッ

A子は隣の部屋に着替えに行った

俺はムラムラしてズボンの上からチ○コをサッサッってやってた

衣装を見たときに思っていたんだが
これはエロコスだ

これをきてくれるってことはもうOKの合図か…?
チャンスはいましかないだろ…

とか考えてたらA子が着替え終わって出てきた。

A子「恥ずかしいですけど…どうですか?」

俺はというともうチ○コでしかものを考えられなくなっていた

俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントでなよ!」

A子「実は、着るの嫌がってましたけど本当は興味あるんです。そういうイベントもいってみたいです」

俺「(嫌がってなかったけどな)」
俺「勇気だして行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」

A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます♪」

俺「(俺と一緒じゃなきゃ嫌だとか言わねぇかな)」

言わなかった。

そしてその日は何もなく解散
俺の息子はガッカリしていた。

そして、急だけど一年後

その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことは無かった。

A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。

A子のコスプレを見て以来エロレイヤーで抜くのが日課になっていた。

そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに俺はネット世界を旅していた

すると、

なんとA子の画像が!!!!!息子奮起!!!

A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。

ふぅ…

俺は抜いていた。

俺は有名になったA子とセックルしたかった。
有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。
芸能人とセックルできる!!!
みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。

俺はA子に連絡し、ものの十分程で遊ぶ約束をとりつけた。

やはり俺はメールの天才なのだと思った

しかし冷静に(ry

前と同じ待ち合わせ場所
前と同じカフェ飯
前と同じ映画館で過ごした。
なんかロマンチックやん?

「またA子がコスプレしてるの見たいな!」とか適当なことを言って彼女の家へ。

A子「選んでください、俺さんが好きなの着ますよ♪」

俺「じゃあこれで!!」

即答でモリガン。

A子「わかりました!じゃあ着替えてきますね♪」

俺はまたチ○コをサッサッってやってた

かもしれない。

ガチャッ

A子は着替え終わってリビングに戻ってきた
相変わらずクオリティは高かった

A子「ウィッグも付けちゃいました(笑)どうですか?これは作ったばっかりで初めて着たんですけど、似合ってますか?」

俺の理想のモリガンだった。

俺「すごい似合ってるよ、やっぱりA子は着ても作ってもすごいよ。」

A子「ありがとうございます♪」
A子「でも俺さんが勧めてくれなかったら私、着るのがこんな楽しいことだって知りませんでした。」

俺「お、おぉ、そっか。(なんかよくわかんないけどちょい引いてた)」

A子「私考えたんですけど、俺さんと会ってから毎日楽しいです。コスプレだって褒めてもらえるようになって、自分の為に衣装を作るのがこんなに楽しくて。」

俺「…(急になんだ)」

A子「俺さんと付き合ったらもっと楽しいのかなぁ…って。」

なにこのSSとかにありそうな感じ!
セックル始まるの!?ねぇ始まるの!?

俺「…それ告白?www」

A子「告白です、ダメですか?」

俺「おぉ…ありがとう…(急だったからビビってた)」

A子「…迷惑ですよね、まだ実際に会うのなんて二回目だし…」

やばい!相手が引き始めた!
急に俺は覚醒した

俺「迷惑だなんて!そんなことないよ!俺だってA子のこと好きだよ、だから付き合いたい。」

A子「うっ…うっ…(泣きはじめた)」

A子「嬉しいです…ギュッ」

俺は抱きしめられた
もちろん抱きしめ返した。

ここでキス。
キスって本当に心地いいんだぜ?
お前ら知ってる?

俺は高1の時に一度、一学年上の女とセックルしたことがあった。

ほぼ逆レイプだったな
気持ちいいとかはあんまりなかった。
まぁ射精しましたけどねテヘ

A子とのキスにはその時にはなかった心地よさがあった。

ずーっとキスしてた
次第にディープなキスになった。

でもお互い不慣れで何回か歯が当たった。
その度に恥ずかしそうに2人で顔を見合わせて、またキス。

A子「俺さんならいいですよ?」

俺「んー?なにがー?」

A子「そうやって意地悪なこと言うと思ってました♪」

またキス。
本当に今でも感触を思い出せる。

俺「じゃあ…お願いします」

A子「こちらこそ…お願いします♪」

思い出したら恥ずか死ぬわ

まず俺はA子のおっぱいを触った
A子は衣装の上からでもわかるぐらいに鼓動してた。

ちなみにわかる奴はわかると思うが、モリガンの衣装は胸元がバニーみたいになってる。

俺は肩にかかっている透明なヒモみたいのをおろし、生のおっぱい触った。

A子の乳首は少しだけ立っていて固かった。
乳首をコリコリっとするとA子は可愛い声を漏らした。

A子の顔を見ると恥ずかしそうにしていて、目が合うと恥ずかしいと言って俺の胸に顔を隠した。
A子がすごく愛おしかった

それで俺は火がついて、乳首を重点的にせめた。
次第にA子の漏らす声も大きくなっていった

キスから首筋、そして綺麗な乳首を舐めるとA子は腰をクネクネさせはじめた。

ちなみにA子の乳は結構でかかった。
服のせいじゃなかった。

俺は何も言わずにA子のクリ付近をさすった。
A子はもう軽く涙目で、

A子「部屋のベットに行きませんか?…///」
みたいな事を言ってきた。

ベットに移動して、再開。

キスしながらA子のクリの辺りを右手でさすり、左手は乳首を弄る。
たまにキスから口を離して乳首も舐める。

A子は喘ぎながら腰をクネクネさせていた

俺「この衣装濡れちゃうけど大丈夫?」

A子「平気です…んっ…」()

俺「じゃあこの衣装のまましよっか」

A子「はい…♪なんだか…あっ…恥ずかしいですね…んぁっ」

A子「直接触ってください……///」

俺は申し訳ないと思いつつも、タイツを破ってA子の秘部に触れた。

温かいヌルヌルでみたされていた。

クリを直接触るとA子はビクッとなり、そのままクリを弄りながら乳首を舐めていると、俺の手をA子の太ももが挟んだ。

A子の方を見ると、軽く汗ばみながら感じていた
その姿にさらにムラっときて
激しくクリをいじった。

A子「んっあっ!あっイク…イクっ…!イッ…く!!」

するとA子は軽く痙攣し身体はだらっとなった

腕をおでこに当ててハァハァ言っていた

俺はそっと服を脱ぎA子を抱きしめた

俺「本当にいいの?後悔しない?」

A子「ここまでしておいてなにいってるんですか、もうカップルなんだからいいんですよ♪」

可愛いかった。

ギンギンになったチ○コをモリガンの衣装をずらしてそっとA子の割れ目に当てた。

ゆっくりとA子の中に入っていった。
いきなり全部は入らなかったが、ゆっくりピストンしてようやく全部はいった。

あたたかいヌルヌルに包まれた。

A子はちょっと苦しそうにしてた。

俺「血でてるけど平気?…じゃないよね」

A子「痛いけど平気です…俺さんだから」

俺はゆっくりとピストンした。

奥まで突くとA子は苦しそうに喘いだ。
そのうち慣れてきたのか、だんだんと苦しくなさそうな声に変わっていった。

ピストンしながらA子の乳首を舐めた

A子はずっと「あっあっんっ」って。

俺は割と早漏だ。

イキそうな事をA子に伝えると、
A子「中に出していいですからね」

俺「いやいやいやいやまずいでしょ」

A子「大丈夫なんです!んっ」

俺「そう…?それなら…」

俺はピストンを早めてA子の中に出した。

出したあとはグッタリして入れっぱなしでいた。

フニャチンのまま入れてるとあったかくて気持ちいいのな

そのままキス。
チ○コを抜きA子のあそこをティッシュで拭いた

血が付いてて少し嫌な気持ちになった。

お互い好きだよって言い合って、A子の衣装を脱がしてそのままベッドで寝た。

その後も何回かデートして、エッチしたりしなかったり。

A子の事を唆したのは俺なのに、俺はA子がみんなにエロコスを見せるのが嫌だった。

NANAのノブの気持ちみたいな

俺は意を決してA子に言った。
俺「ごめん、エロコス辞めてほしいんだ」

A子「俺さんと付き合った日から、もうしてませんしイベントにもいってませんよ?」

A子「だって私は俺さんだけのものですから♪」

本当にこの子を大事にしようと思った。

それから一年、現在に至るわけだが
俺とA子はまだ付き合っている。

結婚したいなぁとかとも思ってるぐらい。

ちなみにA子は浅見れいなに激似。
バレたらいやだなぁ…

今は敬語じゃなくなりましたw
mixiで俺を選んだのも、音楽とかアニメって理由だったけど実は嘘だったらしい。

その時の表示で俺が一番上だったから偶然選ばれたんだそうだ。

そりゃそうだよな
イギーポップが好きなお嬢様ってなんだよ

旦那の同僚と自宅で不倫中出しセックスしちゃった

こんにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから
主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・

出会いは私の結婚式でした。2年前です。主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて
振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、
「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと
主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので
主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと
思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。

半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)
お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、
彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、
こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・
とろけそうでした。すごくキスが上手でした。

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。
りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。
だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように
電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ
「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど
昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・
だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、
背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと
「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・
無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと
彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと
「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・
下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて
クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。
「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・
彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・
彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら
「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・
先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。

「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて
こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれて
もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか
普段いわないようなことを口走りました。

途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして
彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で
革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、
「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて
「うん。。私ももういく!」て叫んでました
彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました
彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・
オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・
「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて
「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて
抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・
「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・
彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので
「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり
ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・
思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので
ソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、
彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって
「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら
うんうん、ってうなずいてました。私も頭がまっしろになって
アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、
お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して
悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に
「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。バレないようにしなきゃ・・・
長くなってどうもすみませんでした。お付き合いありがとうございます。

私は身長160センチ、体重48キロです。胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン
昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。

寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

こんなの聞いてないよー

長文にするつもりなかったけどなってしまった。
ごめんなさい。
 
 
20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。
名前はアユ(仮)。
 
彼女は、打ち解けるとよくしゃべるけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。
中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。
天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、かわいいというか、ちょうどいいです。
 
予想外の出来事があった時とか、びっくりした時の「聞いてないよ?」が口癖。
付き合って、って俺が言ったときも、
「そんな風に思ってたって聞いてないですよお。でもオッケー!」って。
(最初はまだ敬語混じりだったなー)
 
眉毛がしっかりキリッとしてて、眉間にしわ寄せてすねる顔が怖かわいい。
考え事すると口が開く癖もかわいい。肌と髪とおっぱいがめちゃきれい。
(こんな風に説明するより、誰に似てるとかの方がいいのかな)
(強いて言うなら成海璃子か、ラビリンスに出てくるジェニファーコネリーみたいな。古いな)
 
アユが好きな食べ物は天ぷらで、魚食べるのが上手だけど、この話とは全然関係ないです。
 
彼女との初めての夜のお話です。
 
アユは処女で、ずーっと、怖い、恥ずかしいと言って、キスより先はお預けくらってた。
でも高校生活最後の思い出が欲しいって感じで。
彼女の方からおずおずと「そろそろ!お願いします!」と言われた。
 
女の方から言わせるなんて?と思われそうだけど、前からそう決めてたのだ。
“その日”を決めるのは彼女で、彼女からサインを送ることになってたのだ。
 
夜、俺の部屋で、別々でお風呂入って、少しまったりして、いよいよです。
下着姿になるまでは、お互い自分で脱いだ。
耳を真っ赤にしてうつむいて、俺の方を見れない彼女、とてもかわいい。
ベッドで座って向かい合って、ようやく見詰め合ってドキドキします。
 
あと一枚を脱ぐのがやっぱり恥ずかしいらしくて、アユが電気消してって言った。
部屋暗くして、何回もキスしながら、彼女のシンプルで質素なブラジャーを外す。
彼女はすぐにおっぱいを手で隠したけど、もじもじしながらそーっと手を離してくれた。
 
おっぱいは暗くてよく見えないけど、形がきれいだなって思うくらいには、確認できた。
予想してた通り大きめだったけど、その割りには全然垂れてない!と分かって感激。
下乳を、親指以外の4本の指先で支えるようにして、たふったふっ、と揺らしてみた。
 
「はわわ、何かくすぐったいよ…」
 
声の細さが、恥ずかしがってる感じを強調しててとてもかわいい。
目が慣れてきたから、彼女の照れくさそうな表情がぼんやりとだけどわかる。
下唇を軽く噛んで、上目遣いで苦笑いしてる顔に萌えます。
 
アユがかすれた小声で
「ふううっ、こんなに恥ずかしいって思わなかったよ、聞いてないよっ(笑)」
 
「暗くしたから平気だろ」
 
「でも少しは見えてる…よ、ね…?」
 
「うん、乳首立ってるの見える(ウソ)」
 
「え、乳首ダメ!」
 
うろたえた隙にすかさず、手の平の真ん中でさするみたいに、乳首を転がしてみた。
 
「わわ、んあッちょっと、はわわ、はわわわ」
 
これだけで思い切り肩をすくめるアユ。
ひー!って感じで恥ずかしがって、でも拒否はしなくて、しかめ面で耐えてるのがかわいい!
実際に乳首が立ってきたのはこの時。
 
キスしながら指先で背骨をツーッとなでてあげると、のけぞって震える。
もう片方の手で、おっぱいもんで、乳首をはじいた。
ふーッふーッとアユの鼻息が荒くなってきた。
 
背中を触ってた手を、そのままお尻のとこまで這わせていく。
パンツの中に指を入れて、汗ばんでるお尻の割れ始め部分、アナルの少し手前まで。
そこをコニョコニョしたら、びっくりしたみたいで、さらに体がのけぞる。
 
「ふわっあ」
 
「前も触っていい?」
 
「……わわぁ、えっと、うー」
 
「脱がしていい?」
 
「…ハタ君(俺)ずるいよう、そっちが先に脱いで」
 
「前はあんなに嫌がってたくせに、見たい?」
 
以前に、手コキかフェラでもしてくれんかな、と思って、目の前で脱ごうとしたことがあった。
冗談半分のノリだったのに、その時は変態扱いされて、逃げるように帰られた(笑)。
そしてしばらく会ってくれなかった。
 
「あれはハタ君が悪いんだし!あの時と今は別だよう」
 
「わかった、じゃあアユが脱がして!」と立ち上がった。
 
「えー!でも、うーん…じゃ、じゃあ」
 
覚悟を決めて、俺の前にちょこんと正座する。
恥ずかしがって拒否されると思ったんだけど、思ったより素直に従ってくれた。
俺も経験少ないけど、これでもう大丈夫、と気持ちが盛り上がってきた!
 
※さて、問題が起こったのはここからです。
 
暗い部屋、かつパンツ越しだけど、初めてちんちんを目の前にしたアユ。
そしてぱんぱんに膨らんだ部分を目にしたとき。
 
…アユの顔色が変わった。(暗くて顔の色まで分からないけど雰囲気で)
 
「やや、ハタ君ちょちょちょっとこれ…大きくない…かなあ」
 
「勃起してるから当たり前」
 
「何かイヤな予感がするっ…!」
 
「?」
 
アユはボクサーパンツの、ゴムのとこじゃなくて両方の裾を、指でつまんだ。
最初は遠慮がちに…それで引き下げられないと分かると、しっかりと指に力を入れた。
そしてゆっくり、真下に引っ張る。
 
ゴムがちんちんに引っ掛かってグイ、グイ、あれれ?となりそうな場面だけど、ならなかった。
最初から先っちょがすでに、外に顔を出そうとしてたから。
 
勃起するとパンツのゴムでポジションを腹に固定するのは俺のクセです。
落ち着くからたまにそうするんだけど、この時は脱がしやすくするためにそうしてあった。
 
アユがゆーっくり俺のパンツを下ろしたので、ちんちんばいんばいーん!ともならなかった。
暗がりの中ではあるけど、ちんちんが少しずつ、そして全部、アユの目の前に現れた。
ちんちんは、よよん、と音もなく静かに揺れた。
 
それを見たアユはうつむくと、泣いてるのかと思えるような小さな声で、静かにつぶやいた。
 
「こんなの…聞いてないよお…」
 
「どうしたの?」
 
「やっぱ…今日は、やめれないかなあ…?」
 
「え、うそ!何でだよ!」
 
「こんな大きいって聞いてない!…入るわけないじゃんねっ!」
 
具体的なサイズは明記しないけど、確かに俺のは大きい(常識の範囲内です)。
長さもそこそこだけど、それより太さが際立つ感じ。
デカチンで得したことはないので、自慢しようと思ったこともない。
 
むしろ恥ずかしくて、子供の頃はちょっとイヤだったのだ。
まあ、この時は、ちんちんと初対面するアユの反応を楽しみにしてはいたんだけど。
ここで否定されるとは思ってなかった…。
 
「ハタ君無理だよう。だって、ちょっと奥に指入れるだけでも、結構しんどいのに」
 
「…指って、…オナニーしてるの?」
 
「やややそれは!練習だよう!でもこんなの…AVの人みたい…」
 
「わ、見たことあるの」
 
「ふざけて友達とちょっと見てみたらね、経験ある子が、あんなの絶対おかしいって言ってた」
 
友達からの洗脳?もあるみたいだけど、AVに対するアユの誤解は以下の通り。
・でかいちんちんはエッチを大げさに見せるための作り物、またはCG。
・カメラの前でまんこ晒すなんてありえない、実際は何かで隠してるに違いない(前張り)。
・挿入してる場面も、ふりだけでホントは入れてない。
・モザイクは倫理的な意味でと言うよりも、ニセちんや前張りや擬似をごまかすための処理。
 
恥ずかしくてちょっとしか見れなかったらしいけど。
多分友達の彼氏のちんちんは標準以下なんだろうな。
友達の話を聞いて、俺のちんちんも、世の平均も、自動的にそのサイズでインプットされたと。
少なくとも、これほど個人差があるものだとは思ってなかったと。
 
「AVって特撮じゃないよ…」
 
「はあ、そうなんだね。今本物見たから。どうしよう…」
 
アユは明らかに怖気づいてた。
でも、いくら何でもここで我慢できるか!ここでハイ終了、ってわけにはいかない。
 
「大丈夫だよ、今までだってちゃんと入ったんだから!」
 
「え、ちょっと…今まで…って何」
 
「だから、前の彼女とか」
 
「いやあ!もう!ほかの女とのエッチの話するなあ!聞きたくないよ、もうやだやだやだ!」
 
「何だよ、お前だってAV見たりオナニー、…、」
 
「あれは予習だし!オナニーしてないし!そんなこと言ったらハタ君の方がオナニー、…、」
 
「オナニーオナニー言うなー!」
 
何でちんちんがでかいせいで口論になってるのかわからない。
デカチンで得したことないって言ったけど、これまで、女性相手に実害があったわけでもない。
特別に大きさを悦ばれたこともないし、きつくて大変な思いをしたこともない。
 
まあそれまで2人としかしたことないけど(内1人とは1回だけ)。
少ないとは言えその経験上、処女相手でも、サイズが障害になるなんて考えてなかった。
 
処女とのセックスを甘く見てたのかも知れない。
男にとってはただ入れるだけでも、女にとってはちがう。
初めて男を受け入れたっていう思い出が、心にも体にも残る、大事な経験なのだ。
 
めったにしない、久しぶりのケンカだったな。
でも俺のほうが大人なので、こういうときは怒っちゃだめだな。
 
「ごめんな。でも俺もう我慢できないし。いつかはするんだからさー」
 
「もうやだー!もう今日はだめ、ただでさえ痛いの想像して、がんばって覚悟してきたのにっ。
こんな大きいの見たらもう無理!友達もね、初めての時、彼氏のすっっっごい痛かったって。
普通のちんちんでもそうなのにっ…!ハタ君のちんちんが大きいのが悪いんじゃん!」
 
何だとー。抑えるつもりだったけど、それはさすがに聞き捨てならず。
 
「そんなの知るか!まんこ濡らしといて、今さら子供みたいなこと言うな!」
 
「ややや、濡れてないよお!」
 
「さっきおっぱいとお尻触ったとき、どうせ、感じて濡れただろ」
 
「や、だから濡れてないって言ってるのに…!」
 
「じゃあ確かめる」
 
「ひー!」
 
押し倒してパンツに手をかけたとき、いや、その前からアユは泣いてたな。
抵抗されて、さすがに良心が痛んだけど。
彼女にとって初めてのセックスが、レイプまがいになるのはダメだと思ったけど。
この時は怒りと性欲で、俺もちょっと冷静じゃなかったな。
 
無理やりパンツをつかんで、破けてもいいくらいのつもりで、強く引っ張った。
みちみちと伸びきった生地を必死で押さえて、声にならない悲鳴を上げるアユ。
 
格闘とまではいかないけどちょっと暴れて、逃げて、彼女はトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
鍵を掛けて、ドアの向こうで泣きじゃくる声が聞こえた。
 
「何で!何でそんなことするんですかあ…?ハタさんじゃないみたい、こんなのイヤです…」
 
デカチンに衝撃を受けた上に、優しい彼氏だったはずの俺が襲い掛かってきた。
アユにとっては受け入れられなくて、混乱して当たり前なのだ。
多分無意識にだと思うけど、付き合い始める前みたいに、アユは敬語で話してきた。
 
震える声を聞いて、心が完全に俺を拒否しかけてるのがわかって、俺もショックだった。
 
やり過ぎた。
デカチンはどうしようもないけど、無理に押し倒したことは、反省するしかなかった。
 
アユの言うとおり日を改めるしかないと思って。
反省しても日を重ねても、ちんちんのサイズは変わらないけど、アユの心の準備はできる。
それを待つしかないなあと。
 
今俺にできるのは、謝ることだけだった。
このままじゃ、日を改めるどころか、今日が別れの日になりかねないのだ。
 
「ごめんな、わかったから、もうしないから。出てこいよ」
 
「やだあもう!絶対襲われ、れる!ひ、ひっひ」
 
「もうしないって言ってるだろっ!」
 
うーん、怒鳴ったら逆効果なのに、つい言っちゃった。
アユはやっぱり泣き止まない。
 
「…うう、うっふ、ぐす」
 
「…もう、泣くなよ、ごめんな」
 
「うう、ごめんね、ハタ君のせいじゃないのに、私バカだよね、覚悟してきたつもりだったのに。
私からお願いしたのに。こんなにまで恥ずかしくて、こんなにまで怖いって聞いてなかった…」
 
「俺もごめん、今日はもうやめとこ、な?だから出てきて」
 
しばらく沈黙と、ほんの少しすすりなく声が聞こえるだけだった。
俺もこれ以上何を言えばいいのかわからなかった。
 
「ほんとに、きょ今日は、もうしない…?」
アユがつぶやいた。
 
「うん、しない」
 
「証拠は?」
 
「え?」
 
「私がトイレから出ても襲わない、っていう証拠がないと、出られない。正直まだ怖い、ごめん」
 
一生懸命、泣き声をこらえて話してるのがわかった。
ほんとに俺が怖かったんだな。
 
「俺が信じられない?」
 
「信じら、られないっ、ごめん」
 
「どうしたらいい?」
 
「…」
 
「…」
 
「ハタ君、電気つけて」
 
「え、え、ああ、うん」
 
何の意味があるのかわからなかったけど、言われたとおり部屋の電気をつけた。
 
「部屋の奥まで行って!」
 
これにもとりあえず従う。
俺は全裸で、ワンルームの部屋の窓際に立った。
 
トイレのドアが開いて、アユが顔だけを出したんだけど。
 
泣き止んでたけど、涙で目はぼろぼろ、顔は真っ赤。
きれいな髪も何だかぼさぼさになってた。
 
アユからは部屋全体が見える位置関係。
そして、全裸で突っ立ってる俺が丸見え。
反省しながらも全く静まらないちんちん、それが妙に気まずくて、両手を被せる。
 
「なあ、何これ、どうしたいの」
 
「出して。見てるから」
 
「はあ?」
 
「精子出してって言ってるの」
 
「何それ、ちょ」
 
「こっち来ないでよう!」
 
「う…」
アユは俺が近づいたらすぐにドアを閉められるように、身構えてる。
 
「精子出したら、男は冷静になるんでしょ。だから出して」
 
「それ、見るの!?何だよ、見る必要ないだろ、わかったから!一人でするから!見るなよ。
何でこんなの、わざわざ見せなきゃいけんの」
 
間抜けなポーズを一方的に見られて、しかも精子出せと言われて、わけがわからなかった。
襲いたい欲求がなくなるように、自分で処理しろというのは理解できたけど。
でもオナニー見せろ!ってのは理解できない。
アユの目は真剣だった。
 
「だってだってさ、出るとこ見ないとハタ君がイッたのわかんないし!
言っとくけど、出したあとの精子だけ見せても、信じないからね、私精子見たことないから。
AVもイクとこまでは見てないから、鼻水とか見せられて精子だって言われてもわかんないし。
でもね、見たことなくても、ちんちんからピューって出るのは聞いてるんだからね。
そうやって出るとこ見るまで信用しないから!」
 
顔を真っ赤にして震えながら、懸命に言葉をしぼり出してるのがわかった。
細くかすれた声なのに、今度は俺が圧倒されることになったのだ。
 
「わわ、わかったよ」
 
両手を離して勃起したちんちんを晒した時、アユは目を見開いて無言になった。
さっきは暗かったから、最初に彼女が驚いたのは、その輪郭の大きさにだけだったけど。
今、数メートル離れてるけど、彼女は初めて、明るいところで生の赤黒いちんちんを見た。
 
恥ずかしいはずなのに、俺のちんちんは、何かを期待してるみたいにびくん!と震えた
ちんちんを見つめられてドキドキするってのは、それまでにもあったけど。
でも今からオナニーを見せるって覚悟から来る浮遊感は、そういうのとはまた違う。
 
限界までふくらんで、鋭い角度を保ったままピクピクと小刻みに震えるちんちん。
アユはその様子を、口をポカンと開けて見守ってた。
驚きのためか、妙な期待感に心を奪われたからか、「んくっ」と彼女の喉の奥が鳴った。
 
そして俺は、右手でちんちんを握った時、今までにない熱さと、ぬめりを実感した。
自分が不本意にも興奮してるのを、あらためて自覚した。
 
「するよ」
 
「う、うん」
 
にゅこにゅことしごき始めると、アユが俺の顔とちんちんを交互に見てる。
開いた口はそのままに、目の動きが、上、下、上、下、と忙しそう。
 
俺の性欲を静めるというのがアユの目的だったわけで。
最初は、確認のためにしょうがないから見る、って体裁だったけど。
でもいざオナニーが始まると、興味深く見つめずにはいられないみたい。
 
こんな晒し者にされた状況だと萎縮してイケないかも、って最初は思ったけど。
でも意外と早く込み上げてきそうな感じ。
 
無言の観賞が気まずいのか、アユが半ば取って付けたように質問してきた。
 
「ね、ハタ君、音…しないんだね」
 
「音?」
 
「シコシコシコ、っていうんじゃないの…?」
 
「近くまで来れば?こする音少しは聞こえるかも」
 
「ややや!ハタ君は早く出したらいいの!」
 
やがて、恥ずかしさより、快感の方が大きくなってきた。
息が荒くなるのを必死で押さえてたんだけど、もうやめた。
はっはっ、と息を吐きながら、手のスピードを速くした。
 
「アユ、そろそろ、かも」
 
「精子出る?」
 
「出そう…」
 
「ゴクリ」ホントに聞こえたような気がした、アユがつばを飲み込む音。
 
「ふ…ッ、アユ、イクよ、見るんだろ、ちゃんと見て」
 
最初は見るな!って言ったのに、今はもう、見てて欲しかった。
イッたことを確認するために、しょうがないから見る、見せる、っていう理由だったのに。
うれしい、て感じじゃないし、屈辱なのは変わりないはず。
なのに、この興奮と快感は何なんだろう、手の動きはトップギアに。
 
そしてガニ股気味に思い切り腰を前に突き出す!
 
「はわわ、すごい、イク時そうするんだ?、あ!あ?あッ…出た!」
 
はじけた。ものすごい勢いだった。
アユを目がけて、まっすぐビュブーッ!と飛んだ。
数メートル先のアユまで届くはずないけど、彼女は思わず顔を引っ込めた。
 
再びすぐ顔を出してアユがちんちんに視線を戻した時、まだビュル!ビュ!と出続けてた。
びくん!とちんちんが震えるたびに、ピュッと出て、ぼたぼたっと床に滴が落ちる。
 
「うそ何これ、1回じゃないの?まだ出て、はわわ、また出た」
 
精液が何回かに分けて飛び立つ、という感じは、想像してなかったみたい。
でもここまで何回も跳ねるのは、俺も初めてだった。
少なくともオナニーでは、こんなに気持ちよかったのは記憶にない。
 
汗ばんで、肩をがっくりと落として脱力した俺と、床にぶちまけた精液。
それを交互に見つめるアユの口は、やっぱりポカンと開いてた。
 
床を拭かないと。
ティッシュを用意しようと一歩踏み出すと、アユはまたトイレのドアを閉めて鍵をかけた。
 
まだ警戒中かよ、と思いつつ、声をかける前に、まずは床のそうじ。
快感と勢いにまかせて、床をボタボタと汚したことは、前にもある。
でもこんな大量なのは初めて。
 
射精後のぼやっとした脱力感の中、裸で、四つんばいで床を拭いてる姿って情けない。
そこまでは見られたくないから、アユが閉じこもってくれて、逆によかった。
 
ふき終わって、アユを呼ぶ。
 
「終わったんだから、もう出てきたら」
 
「…まだちんちん勃ってる…?」
まだドアを開けずに、アユが中から話しかけてきた。
 
「もう小さくなりかけてるよ」
 
それを聞いてもまだ警戒してるアユは、また、顔と肩までドアの外に出した。
そして、しっしっ!というジェスチャーで、また俺を部屋の奥に追いやった。
再び全裸で立ち尽くして、ちんちんの前で両手を組んでる俺。
 
「見えない。手、どかして。見せて」
 
もうアユの言うことを聞くしかない俺は、素直に手を離して見せた。
ちんちんはまだ膨らんでるけど、下向きに、だらん、と垂れ下がった感じになってた。
 
「ホントだ、少し小さくなってる。…あれ、あれれ!」
 
予想外だった!
1回イッて落ち着いたはずのちんちんが、またムクムクと角度を取り戻し始めた!
 
「ハタ君何それ…、そんなの、…聞いてないよお」
 
俺も聞いてない!
こんなにすぐ回復するって、俺もアユも考えてなかった。
 
もう疑いようがなかった。
アユにオナニー見せて興奮したんだってこと。
今もまた、見詰められたから、すぐに勃起したんだってことが、はっきりわかった。
 
またおびえ始めたように見えたアユだけど、さっきとはちょっと違った。
微妙に、何かを期待してわくわくしてるようにも見えた。
 
「ねえ、さっき最低5回か6回は、イッたように見えたけど、ちんちん戻らないの?」
 
「え、イッたのは1回」
 
「え?でも何回もピュッピューって出た。何回もピュってなってイッたじゃん」
 
「あれ全部で1回の射精なんだけど」
 
「えーっ、そうなんだ、聞いてなかったな…」
 
もう明らかにアユの気持ちが、いい意味で高ぶってるのがわかった。
ちょっと引きつってるけど笑顔だったから。
不安そうではあるけど、もう怖がってないのも、怒ってないのもわかった。
 
「なあ、もう出てきてよ」
 
「…えー、でもまだ勃ってるし」
 
「今日は無理にしないって約束したし。もう信用してよ」
 
「う、うん。ねえ、ちんちん戻らないのは、まだまだイクってことなの」
 
「…また見たい?今度は近くで」
 
「え、ほんと!はわわ、いいいいの…かな?」
 
俺はこの時点で完全に、今日は挿入なしでいいって本気で思ってた。
見られただけですごく興奮して満足できるってわかったから。
あわよくば入れよう、とさえ思ってないのは、アユも察して、信じてくれたみたい。
 
アユはエッチには興味津々だけどまだ経験がなくて、まじめで恥ずかしがり屋の女の子です。
そんな子にオナニーを見せて興奮するなんて、変態だ!って思ったけど。
でも彼女の初々しい反応が新鮮で、かわいくてたまらなくて、もっと見て欲しいって思った。
 
両手を交差させて、おっぱいを隠しながら、アユがトイレから出てきた。
パンツはあまり隠す気がないみたい。
ブラジャーと同じで、ちょっとレースがついてるけどシンプルな、白いパンツ。
 
さっき俺が引っ張ったせいで、ゴムが伸びてゆるんでるのが分かった。
それを見て自分の行動を反省したけど、ちんちんはやっぱりお構いなしに元気だった。
MAX状態からさらに、満員電車に客を押し込むみたいに、血液が無理やり流れ込んでくる。
 
そしてアユが手を離して、初めて明るい部屋で、おっぱいを見せてくれた。
限界のはずの勃起が、さらにもう一段階角度を上げた。
 
さっき下着姿を見た時点で思ってたけど、アユのおっぱいはホントに真っ白だった。
乳首は小さくないけど、おっぱいのサイズとバランスが取れてて、色素は薄かった。
血管が目立つくらいおっぱいが真っ白で、乳首と乳輪は、赤味が少ない肌色って感じだった。
 
あとで聞いたけど、乳首の色が薄すぎる(黄色っぽい?)んじゃないかと、本人は気にしてた。
俺は薄い方が好きだし、男は大体好きだと思う、と話したら安心してたけど。
 
おっぱいそのものよりも、恥ずかしいのを我慢してるアユの様子に興奮した。
恥ずかしいはずだけど、隠さないように、がんばって手を下ろしてる。
無意識におっぱいを隠そうとしてしまう右手と左手が、ヘソの前でお互いを牽制してる。
 
かわいい!抱きしめて俺の胸でアユのおっぱいをつぶした。
ちんちんもアユのお腹に密着する。
 
「あああハタ君、当たってるね、これあったかい、てかすごい固い!」
 
「こんなの聞いてない?」
 
「ううん、これは聞いてた(笑)」
 
「パンツ、ダメにしちゃった、ごめんな」
 
「もういいし。でもその代わり、今日は最後までするのは我慢してね、ごめんね」
 
「わかってるよ。今度、ちょっとでも痛くない方法考えとくから」
 
「ありがと」
 
すっかり仲直りできた、よかった!
キスして、おっぱいもんで、アユも遠慮がちに何度も深い息を漏らす。
挿入は我慢と言っても、もちろんお互いに、これで終われるわけない。
 
「ハタ君…もう1回オナニーする、よね?」
 
照れながらアユが言った。
したい。それに、見て欲しい。
でも素直に、見て、とは恥ずかしくて言いにくかった。
するとアユがこんなこと言った。
 
「私もオナニーしたい」
 
!!「はっ?」
 
「…あッ、違う!そうじゃなくて!男のオナニーしたい、さっき面白そうだったし」
 
「何それ!」
 
驚いて思わず、抱いてた体を離してアユの目を見た。
腰を突き出して思い切りしごいていた俺の姿と、これでもか、と噴き出す精液。
それを見てアユは、何かしら心を動かされたらしい。
 
俺のちんちんを使って、男のオナニーを疑似体験したいのだと、ようやく理解した時。
俺の頭は、その体勢がどんなものであるか、ってことに思いを巡らせた。
いわゆる(?)「おちんちん生えちゃった」のポーズが思い浮かんだ。
 
アユのお尻側から股下をくぐったちんちんを、彼女の手がしごく!
 
「アユが手でしてくれるの?」
 
「うん、ダメ?」
 
「ダメじゃない!」
 
でも、生えちゃった、のポーズまで思いつくほどのすけべスキルは、彼女にはないと思う…。
それでも、ただの手コキを想定してるようには思えなかった。
 
俺も実際に、女の子の股にちんちんを生やしたことはない。
でも何となく、立ったままだと前まで飛び出さない?それにやりにくそうだな、と思った。
そこで、俺の上に背面座位か背面騎乗位のカッコで座ってもらおうと思った。
 
でも、できればパンツ脱いでやってくれないかな。
部屋明るいけど脱いでくれるかなあ。
 
などと考えてる隙に、俺の心を知ってか知らずか、アユはすでに脱ぎ始めていた!
それに気付いた俺が、まん毛とまんこに視線を移すより先に、アユが抱きついてきた。
しっかりした眉毛と、うなじの感じから想像してた通り、まん毛は濃い目。
視界のスミでそれを認識できたのは、一瞬だけだった。
 
体を密着させてアユが言う。
 
「はあ、私もこれで全部ハダカか?。でもハタ君の方が恥ずかしいからね、私も脱がないとね」
 
自分で脱いだのは、脱がされる恥ずかしさを避けたかったからかな。
密着させた胸から、お互いの鼓動が伝わる気がした。
再び体を離すと、アユはすぐにまんこを手で隠して、後ろを向く。
 
背中を向けて、今度はお尻に手を当てて立ってるアユ。
白い背中を見つめながら俺はベッドに腰を下ろした。
 
「ここに座って」
 
「わ、どうするの」
 
アユの腰をつかんで引き寄せると、俺のヘソの下にアユのお尻がくるように、座らせた。
ちょうど俺のちん毛と根元のあたりに、アユのまんこの割れ目が密着した!
腰をつかんだ時から、お尻全体が汗ばんでいるように感じたけど、とにかくあったかい。
 
下腹部にぬるま湯をこぼした感じで、湿り気のある体温が伝わってきた。
アユが興奮して濡れてるのは、もうはっきりわかった。
 
俺の上で、壁に向かって足を開いたアユ。
正前からは誰も見てないけど、そのカッコをするだけで恥ずかしさを実感してるのが伝わる。
でももし正面から見ても、アユのまんこは見えないのだ。
俺のちんちんで隠れてるから。
 
まだ見ぬアユのまんこに俺より先に対面したちんちんは、もういつでも発射準備出来そう。
 
無言でうつむいて、俺のちんちんを見下ろしてるアユの背中は、それだけで何だか震えてた。
顔は見えないけど、ポカンと口を開けてちんちんを観察してるのは想像がつく。
一度お互いのお腹ではさんだちんちんだけど、まだ手で触るのはためらってるみたい。
その間にも、ちん毛にアユの温かいのが染み込んでく。
 
「ハタ君、わかる?」
 
「何が?」
 
「座ってるだけで、どんどん濡れてくる!これ聞いてないよ…。全然触ってないのに」
 
「俺も、アユがこんなにエッチだって聞いてないよ」
 
「はわわ言わないで、恥ずかしい。…ハタ君だってこんななってるくせに」
 
アユが初めて、手でちんちんを触った。
ためらいがちに指先で尿道口をつつくような感じ。
さっき射精したのとは別の、新しい我慢汁でぬるぬるになってる。
 
「シコシコってどうすんの、握ればいいんだよね?」
 
不安そうなので、俺の手を脇から回して、一緒に握ってあげた。
 
「こうするんだよ」
 
スジを下に引っ張りすぎないように、とアドバイスして、しごき方を教える。
我慢汁のぬるぬるを利用して、指で亀頭をつまむようにこね回したり。
 
アユが1人で集中しだしたので、俺は体を後ろに倒して仰向けになった。
きれいな背中と、もぞもぞ動くお尻の割れ目をゆっくり眺める。
その向こうでアユの細い指が、俺のちんちんをいじってる。
手の動きはぎこちなくて正直、気持ちいいとまでは言えなかった。
けど、だからこそこのシチュエーションを落ち着いて堪能できた。
 
その内アユの手の動きより、お尻の揺れの方が大きくなってきた、気がした。
少しだけ体と首をひねって、アユが話しかけてきた。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「やばいよう…何だろこれ」
 
「どうしたの」
 
「触ってるのはハタ君のちんちんなのに、何か、私のがぞわぞわするーっ…!」
 
「感じてるってこと?」
 
「ややややだなもう、恥ずかしいけど、だけど…」
 
「だけど?」
 
「ちんちんが私の体の一部になったみたい」
 
「それならそれでいいじゃん。自分がしてるつもりになりたかったんだろ、もっとやっていいよ。
でもちんちんだと、いつもアユが自分でオナニーしてる感覚とは、違うんだろうな」
 
「だから!してないって言ってるのにっ!でも、でも!はわああ…あ、あ」
 
アユの太ももがピクピクと震え始めた。
その震えを押さえるようにアユは、太ももで自分の右手をギュッとはさんだ!
もちろん俺のちんちんも一緒に!
 
そして閉じた太ももの間で、まんこの割れ目に、ちんちんを押し付けようとする。
俺はさっき1回イッてることもあって、アユが触ってても比較的冷静でいられたけど、これは!
 
太ももの内側とまんこ周辺の、凝縮された体温に圧迫されて、ちんちんが一気にテンパッた。
前触れもなく射精感がやってきた、やばい。
 
反撃しようと思って、アユのお尻の割れ目に親指を入れた。
さっきも1回やったけど、尾骶骨とアナルのあいだのとこをぐりぐりすると。
 
「ひ!」
 
一瞬、アユの腰が浮いて、太ももの締め付けも緩んだ。
その代わり、ちんちんを逆手で握るアユの右手に力がこもる。
 
俺は後ろからおっぱいをもむ、乳首を強めにつまむ、軽く引っ張ってみる。
「くー!」アユの体が弓なりになるけど、手はちんちんを離してくれない!
 
「はあ、あッ、ふうッ、なんか、わかった…!」
 
と、息も絶え絶えにアユがつぶやいた。
 
「何がわかったの」
 
「ちんちんが私のに当たってるんだよ、ちんちん触ると…刺激が伝わってくる」
 
そんな当たり前なことに今頃気付いたのか。
触ってるのはちんちんなのに、なぜか自分のまんこが気持ちイイ理由はそれ。
本能ではそれが分かってるから、無意識にちんちんをまんこに押し付けようとした。
まあそれだけじゃなくて、この状況がもたらす気持ちの問題も大きいんだけど。
 
アユの体を少し手前にずらして、位置を調整した。
「こういうことだろ」、と、亀頭がクリトリスに当たるようにしてやった。
 
足を少し開かせて、今度は俺が自分でちんちんを握って、割れ目とクリトリスをなぞる。
割れ目がほんの少し、ぱっ、と押し開く感触があった。
アユがびくっ、と肩をすくめた。
 
「ふわあ、何するの、あ、あっ、入れないよね?今日はしないよねっ?」
 
「大丈夫!」
 
もうどっちのか分からない体液で、ちんちんもまんこも、ぬるぬるのべとべと。
体勢の関係で俺からはよく見えないけど、もう、滴が跳ねるくらいになってる気がする。
 
亀頭をぶちゅっとクリトリスに押し当てて、ちんちんをぶるぶると揺さぶって、刺激する。
 
「はうっ、はわわ、ハタ君、何これ!あああ、あッあッ何かヘンだよ!あ…ッ、…ッ!」
 
俺もやばいんだけど!
アユが足に力を込めているのがわかる。
足を開いていられないのか、閉じようとするんだけど、俺の手があるので上手くいかない。
俺は右手でちんちんを握ってクリトリスを刺激、左手はアユの左足を押さえてる。
 
「だだだめー、ハタ君、何かね、足が、足が震える…!」
 
「イキそうなのっ?」
 
「あああ、わわわかんない、私イクの?、これ、イクのッ?ああ、ふうう!あッ…」
 
「いいよ、そのままいって」
 
「ふわ、こんなの聞いてな…ッ!…んく、はわわ、はあ、はあ…ッ!んふっあっ…!」
 
アユは赤らんだ上半身を思いっきりのけぞらせて、ふるふると震えていた。
俺の下腹部に、また熱い何かが染み出してきた。
 
「ふわあ…、ああぁ、イッた…?私イッちゃった、のか、な?ハア、ハア」
 
「そうみたいだけど…自分でわかんない?」
 
「わわ、わかんないけど…イクって多分こんな感じだと思、ひー!」
 
意表をついて、まだ敏感なはずのクリトリスを、引き続きちんちんでなでてやった。
 
その刺激は、もちろん俺のちんちんにも快感をもたらす。
アユをイカせたのがうれしくて、その姿に興奮して、ちんちんもハイテンション。
すでに限界に近かった俺も、絶頂の時を迎えたいのだった。
 
「はわわわ、しびれる!これ、私またイクの…ッ?」
 
「違う、俺がイクっ」
 
「え、え?、うわっ」
 
その瞬間俺のが爆発した。
ちんちんはクリトリスに当たる角度だったから、当然発射する先には、ヘソ、おっぱい、顔。
距離的には顔まで飛んだ気がするけど、顔には当たらなかった。
 
さっきよりは薄いけど、びゅ、びゅ、と何回も噴き出して、おっぱいからお腹まで。
アユは、震えるちんちんが自分の体をベトベトにするのを、呆然と見守ってた。
数秒沈黙したあと、
「あ、あは、出た!ハタ君イッた」
 
脱力して仰向けになった俺の体に、アユも重なるように体を倒してきた。
そして、精液まみれの体をそのままひっくり返して、俺と向かい合った。
ぬるぬるのお腹とおっぱいを、お構いなしに俺の体に密着させて、アユがキスしてくる。
 
真っ赤な顔でニコ?っ!と、それでいて気まずそうに、眉間にしわを寄せて笑ってた。
 
「あんな寸前までいって、ちんちん入れたくならなかった?」
 
「だって約束したし」
 
「我慢してくれたんだよね、ごめんね、ありがと。うれしい」
 
「いいよ、すごい気持ちよかったし。アユは?」
 
「ふうう、こんなにガクガクになるって、聞いてないよお。私エッチなんだなあ、もうやだ…」
 
「何でいやなの」
 
「だって恥ずかしい!あんな恥ずかしいのってないよ!」
 
「でもまだ、アユのほんとに恥ずかしい部分、ちゃんと見てないのに」
 
「え、それって!」
 
「まんこ見たい。見せて」
 
「…い・や・だ、もうダメ」
 
「何でー?ここまで来たらもう、いいだろー」
 
「ばか、ハタ君何か下品だよ、やらしい!私シャワー浴びる」
 
ぐったりと俺に体重を預けてたアユが、おっぱいとまんこを手で隠しながら立ち上がった。
てっきり一緒に入ってくれると思ったら、ダメ出しされた。
 
「ハタ君はあとで1人で入って!」
 
2人分の体液にまみれた体で、アユはさっきとは違う意味でトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
残された俺は、シャワーの音を聞きながら、自分の体をティッシュで拭いた。
ちんちんはさすがに、半勃ち状態まで小さくなってた。
 
着替えもタオルも持たずに入っていったアユは、どうやって出てくるのかな。
一度まんこはともかく全裸見せたしあれだけ抱き合ったんだから、平気でそのまま出てくる?
でもさっきの恥ずかしがり方は、イッたあと我にかえってしまったから、かも知れない。
 
と考えてる内にシャワーの音が消えて、聞こえてきたアユの言葉は、
「部屋の電気消して」「タオル貸して」
 
裸を見せたくなくて、そう言ったんだな。
ここまで来てガードが固いのは何で?
やっぱりさっきまでの乱れた自分が、恥ずかしくてしょうがなくなったんだな。
 
アユと入れ替わりでシャワーを浴びて、俺が出てきたとき、彼女は毛布にくるまってた。
部屋の電気がついてる…ってことは、もう服は着てるんだろうな。
 
物足りない気もしたけど、俺も一段落付いた精神状態だったし、まあしょうがないかなと。
ただし、俺はそのとき素っ裸だったけど。
 
ベッドの上、体育座りでぼんやりとしてる様子のアユが、俺が全裸であることに気付いた。
さすがにもう怖がることはなかったけど、びくっとして目を伏せたのがわかった。
突っ込まれると思ったけど、アユは意外と冷静に、通常形態に戻ったちんちんを見てる。
 
「それが普通の状態?全然ちがうね」
 
と無表情で言ったアユの、鎖骨が毛布から少し覗いているのに気付いた。
あれ、シャツ着てない?
下着姿くらいなら、もう抵抗は少ないのかも知れない。
と思ったけど、そういうことじゃなかった。
 
よく見るとアユの耳は真っ赤で、すごく緊張してる表情だった。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「これ、ほら、こういうことで、その、いいん…でしょ」
 
一瞬、何を言いたいのかまったく分からなかった。
ただ、俺が頭でそれを理解する前に、ちんちんには血液が流れ込み始めていた。
 
毛布をめくって少し足を開いたアユの下半身は、何も身につけていなかった!
 
「あ、アユ、え、裸?何で」
 
毛布が少し影になって、完全じゃなかったけど、確かにまんこが見えた。
わざと俺に見せているのは明らかだった。
両手を膝の間に入れて、足を閉じてしまわないように頑張ってたから。
 
頭の混乱をよそに、ちんちんはもう、完全に復活してた。
 
「アユ、いい、の?」
 
「……」
 
「アユ?」
 
「もう…ばか、ばかじゃないの!ばかじゃないの!!何でこんなの見たがるの?」
 
恥ずかしさのあまり泣いてるような、でも少し怒ってるような、そんな感じだった。
 
「ハタ君のまた勃ってるし!こんなヘンなとこ見て、何で喜ぶのかワケわかんないし…」
 
「ご、ごめん」
 
「でもハタ君が見たいって言うから。今日は私の為に我慢してくれたから。うれしかったから!
それに、さっきハタ君のだけじっくり見ちゃったし。だから私も恥ずかしいの我慢する」
 
「あの、うれしいけど、無理しなくていいよ」
 
「だって、私もばかだもん。何かおかしい」
 
「?」
 
「さっきシャワー浴びたのに、そのすぐあとから、また濡れてる。もう、ほんとやだよ…!」
 
「……(俺無言)」
 
「ちょっとハタ君、何か言ってよう!、余計恥ずかしいよっ…」
 
言葉をかける代わりに俺は、ベッドの下、アユの膝が目の高さになるように座った。
そして前屈みになって、上半身をベッドの上に這わせる。
 
「ややや、そんな近く…はわわ、恥ずかしい…くぅー!」
 
と言いながらもアユは、隠すことはしないように、懸命に耐えてた。
顔を真っ赤にして、俺の方を見れなくて、斜め上の天井を見てた。
 
俺は初めて、アユのまんこをじっくり観察した。
 
こんなかわいい子にも、ちゃんとまんこが付いてる。
それが、俺のせいで濡れたり、感じたりしてくれるんだ。
改めてそう実感すると、うれしくて胸が熱くなる。ちんちんも熱くなる。
 
ぷくっと弾力のありそうな大陰唇と、その周辺。
汗ばんでるけど、これは汗じゃない。
 
色白のアユでも、さすがにその辺の皮膚色素は、良く言えば落ち着いた感じでくすんでた。
…というより、見ただけで熱を持ってるのがわかるくらい、赤くほてってる感じだった。
比較する対象が少ないからわからないんだけど、キレイなのは間違いない。
 
俺の思い込みで、処女の割れ目はピッチリ閉じてると思ってたけど、意外とそうじゃなかった。
さっきちんちんで触れた時の感覚どおり、少し開いてた。
もともとそうなのかな、さっきほぐしたから開いちゃったのかな。
俺程度の男には、まんこのことはよくわからない。
 
そして、小陰唇もクリトリスの皮も、全部ピンクで、生々しい。
 
今こうやって書いてて、まんこの様子を言葉で表そうと考えてるんだけど。
ホットドッグが思い浮かんだ。
まんこを、縦向きにしたホットドッグに例えるのは、珍しくないのかな。
俺が想像したホットドッグには、焼けてない生のベーコンが2枚、はさまってる。
パンがわずかに開いて、中身が見えてる感じ…あんまり上手いこと言えないなー。
 
濃いと思ってたまん毛は、生えてる範囲がせまい割に一本一本が長い、という印象だった。
シャワーの後だから湿っぽいけど、アユの言うとおり、それだけじゃない濡れ方だった。
 
とにかく、そうやって見てるだけで、また我慢汁が湧いてくる。
そしてアユも。
 
「もう、ハタ君じっくり見すぎ…、こんなのバカみたい、はっ恥ずかしすぎ…」
 
「恥ずかしいの我慢するって言ったろ。それにすごい濡れてるみたい」
 
「言わないでよう!…でも何かもう…下品なのヤだけど、恥ずかしいけど!…もう、いい…?」
 
「いい、って、何が?」
 
「私もエッチになっていい?」
 
「え、アユさっきからエッチだよ。今までのがエッチじゃないんだったら、相当すごいことに」
 
「ちがーうの!恥ずかしいことお願いしないといけないから…、もっとがんばらないと…」
 
「お願いって」
 
「…ハタ君の……ちんちんい、いいい入れて…下さい…」
 
「えー!いいの、まじで、でも何で」
 
「…やっぱダメ、こわい」
 
「はああ、何それ」
 
「ごめん、どうしたらいいか分かんない!」
 
「今日は無理しなくていいよ、俺もう平気だし…、あ、ひょっとして…アユが平気じゃないとか」
 
「え?ややや、そういうんじゃないんだけど!まだ怖いけど、でも、だって」
 
何かもじもじしてる。
俺はアユが被ってる毛布を取り上げて、裸で抱き合って、一緒に横になった。
キスして、目を見て、どうしたの?って聞いてみた。
 
「ハタ君の…ちんちんが固くなるのは、入るための準備でしょ?固くないと刺さらないから」
 
「刺さるって(笑)。うん、まあ、そうだけど」
 
「私のが濡れるのは、ハタ君に入ってきて欲しいって言ってるんでしょ?潤滑油なんだよね」
 
「…そういう生理現象っていうか、うん、まあ」
 
「ちんちんは入りたいって言ってて、私の体は、入れて欲しいって言ってるんだよ」
 
「うん」
 
「だから私の気持ちだけがおかしいんだよ、ここまで来て入れないのは、やっぱ変だよ」
 
それは最初に俺が思ってたことで、今になって立場が逆になってる感じがして、少し笑えた。
 
「アユはおかしくないよ、それは動物本能の話で、アユは人間だから」
 
「でも、ハタ君だってほんとは我慢してるし」
 
「もういいよ、入れなくてもすごい気持ちよかったし、アユもイッちゃったし」
 
「はわわ、それあんまり言わないで…」
 
「あんなにイイんだったら、無理に入れなきゃいけない理由ないだろー」
 
「え、そ、そうなのかな」
 
「それでいい気がする、お互いが満足できれば。もう1回してみる?」
 
「えー、またさっきみたいに?」
 
「いつかは入れるけど、今は練習みたいなものだと思えばいいじゃん」
 
当時、恥ずかしながら素股って言葉を知らなかった(行為は知ってたけど名称が曖昧で)。
もちろんアユも知らない。
エッチの練習、と銘打って、ちんちんとまんこをこすり合わせ続ける、そんな夜が更けていく。
 
その夜、処女を喪失しないままにアユは、手コキを覚えた。素股を覚えた。
素股騎乗位で前後に腰をふることを覚えた。
気持ちが高ぶると、まんこ、と言えるようになった。
女は立て続けに何回かイケるらしいことを知った。
 
そして最近クリトリスいじりを覚えたことをついに認めた。
でもそれはオナニーじゃなくてあくまで「練習」だと言ってゆずらない。
アユのオナニーは「練習」、でも俺のオナニーはやっぱりオナニーだそうだ。
 
結局その夜、挿入なしでお互いに5回くらいイッたと思うけど、はっきりとは覚えてない。
 
 
 
後日アユが、
「考えてみたらね、ハタ君のちんちんより赤ちゃんの方が大きいんだよ」
 
「…そうだね」
 
「たかがちんちんくらい平気で入らなきゃ、ハタ君の赤ちゃんが出れるわけない」
 
「あ、赤ちゃん、俺の…」
 
「てことは、大丈夫ってことだよ、いっぱい練習したし!よし、もう怖くない!」
 
 
そして、2人の“練習”は第二段階に進むのだった。
でも姦通はもうしばらくあとのことになるのだ。
 
※書いてみたら、一晩の出来事がこんなに長くなるとはー。
さくさくっとエロい話書ける人ってすごいな。
この続きは、がんばって短くまとめて書けたら書いてみます。
 
 



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