萌え体験談

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クリトリス

アパート暮らしは楽しい!⑥

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。


“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。


昨夜御主人から聞かれました。


“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。


“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”


私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。


“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。


やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。


“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”


玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。


ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。


ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。
そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”


“俺のチンポが好きか?”と御主人。


“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。
ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…


昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。


“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”


“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”


御主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。


言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。


“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”


私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。


“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・
早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”


もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。
またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。


私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。


女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。
そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。


私は支配される側を演じればいいのです。
もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。
そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。


御主人は私の中に入って来ながら言います。


“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”


“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…
いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”


“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”


私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。
そしてその事は私の快感をます事になります。


女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。


御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”


一瞬正気に戻りました…それは無理。
御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。


“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”


“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”


私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。


“うっ…俺も出る・・・”


カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。


御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・


“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。
これって最高テクですよ。


落ち着いてからの御主人の言葉


“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”


“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”


その夜も御主人は泊まりました。
今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

アパート暮らしは楽しい!①

私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。
結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…

一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。
音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。
音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。
それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…
そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。
オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。
早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。
それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。
そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。


一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。
彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

済むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。
それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。
2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。
11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。
2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。
やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。


御主人がイッちゃったみたい…


参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。
背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

娘の為に主人が選んだ家庭教師

私はこれまで、男性経験は主人だけでした。
スレンダーな体型を保ち、友人からは美魔女コンテストに出たら
そこそこ行くのでは と言われていましたし、
街中でもよく男性から誘いの言葉をかけられます。
大学生とおぼしき男性からも、そうした誘いが度々あります。
しかし、全く浮気をしたいとか、誘いに乗るとか
思ったことがありません。俗な言葉ですが、貞淑そのものであり、
特に意識しないでも、そのように振る舞えていました。
むしろ、私に誘いの言葉をかけてくる男性が、
いかに素敵な人であっても、真っ先に嫌悪感を抱いてしまったのです。

ところが・・・・

中学3年生になった一人娘の高校進学のために、
主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。

有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、
少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。主人の故郷の親友の息子さんで、
私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、
娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、
親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには
親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では
1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。

私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。
主人から、当初 半ば強引に
「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」
と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、
A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、
かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、
7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や
早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。

大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、
娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
そうした7月末。その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、
その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。
夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。

娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、
娘の手前これまではしていませんでした。
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、
主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。
そこに、既に浴室に入っているものと思っていたA君が全裸で、
両手で布のようなものを持って立っていました。

「気に入らないかもしれないけれど、着替えはココに……!」
お互いが驚きの表情で、数十秒は固まってしまいました。
「きゃーぁー! ゴメンナサイ。」
私は逃げるように扉を閉め、ドア越しに「ごめんなさい。」を連呼していました。
直に、背中でお湯をかぶる音がしだしたので、
そこを離れようとしたときに、はっと気付いたのです。
A君が顔の前に両手で持っていたのは、
私が30分ほど前に帰宅した際に脱いだショーツでした。
恥ずかしさが一気に湧きました、しかし、贅肉の無いスリムな身体の下で、
主人のモノよりも明らかに逞しく、そり立つように
勃起していた赤黒い肉幹もしっかり脳裏に残りました。

その後は、食事を済ませると、降り止まない雨の中を、車でA君をアパートまで送りました。
終始、よそよそしい雰囲気の中で会話も殆どありませんでした。
沈黙とは裏腹に、私は内心では、運転席に座りながら、左半分が異常に緊張していました。

帰宅して、ひとりになると恥ずかしい想いとともに、
緊張でひどく汗ばんでいることに気がつきました。
じっとりと全身が火照りシャワーを浴びましたが、
治まりません。
いけない……。何度も、そう思いました。
頭では自分を抑えようとするのですが、
私の手は下腹へ伸び、そっと恥丘のあたりを探っていました。

中指が、太腿の間を潜るようにして動き、
もっとも敏感な部分の先端に達しました。
あっ……。
触ることで、恥丘の内部に抱えているモノが、抑えられなくなっていました。
脚を開き、中指が小陰唇の谷間をかきわけ、クリトリスに。
主人と最後にしたのはいつだろう、もう年数で答えられるくらいしていない。
これほど私は、乾いていました。
自らの裸体を穢している……。 しかも、主人の愛撫を思いだして、
自分を慰めているのではありません。
45歳の私が、自らの脳裏で、今 抱かれようとしているのは娘の家庭教師A君なのです。

いつのまにか私は、力ずくで犯される自分の姿を思い浮かべていました。
猛々しく襲いかかり、私を蹂躙しようとしているのは、まぎれもなく、A君です。


その行為を抑えられず、寝入ったのは明け方でした。
翌日は、寝不足もあってか、仕事に出ても低いテンションのままでした。
友人は、体調が優れないと察したのでしょう、気を使ってくれて、お昼までで早退をしました。
後ろめたさはありましたが、迷惑もかけられず、その日は言葉に甘えました。

家に帰り、シャワーを浴び、身体に触れていると、また昨日の夜と同じように、
内から湧き上がるものがあり、2階の寝室に上がり増した。

バスローブを脱ぎ、自分の手で乳房を撫で回し、もう片手で無防備な内股を撫でる。
割れ目の上から指を這わせ、熱く、湿っている花びらの奥に指を伸ばしゆっくり動かし続ける。
(ああ……いい)
身体中が熱くとろけて来るような快感に身をゆだね増した。
花びらの奥の柔らかい襞が指先にまといついて来るようでした。
汁がとめどなく湧きあふれ、尻の下のバスローブの上に滴り落ちるほどになっていました。
敏感な蕾を指先で刺激しながら、次第に昂まって来る快感に喘ぎ、
A君のたくましい吃立を脳裏に浮かべながら、エクスタシーに達してしまいました。

行為の後、何時間か寝てしまっていたようで、目が醒めると夕方でした。
ふと、1階で人の気配を感じ、起きました。
Tシャツとショート丈のスカートだけを身につけ、寝室を出ようとすると、
ドアがしっかり閉まっておらず、少し開いていました。


恐る恐る1階に下りると、リビングにA君がいました。
昨日借りた服を返しに来たということで、教えていた合鍵で勝手口から入ったようでした。
バスローブをはだけ、ほぼ全裸に近い状況の寝姿を、彼に見られたかもしれない…。
彼はどう思ったのだろうか? 何を期待しているのだろ私は…。
いつものように、夕食をいっしょにしました。やはり会話は少なくて静かでした。

車で送るからといって、彼を待たせている間、気まずさもあって、
私は台所で洗い物をしていました。
最後の食器を洗い終わると、いきなり後ろからA君に抱きすくめられました。
いつのまにかA君が後ろに来ていたのですが、気付きませんでした。
「なに?」
不意に、A君の唇が私の唇をふさぎました。
「乱暴なことしないで……」
最初は抵抗し、それだけを言うのが精一杯でした。

抱えられ、寝室まで運ばれる間、何か、A君に対して話をしましたが、
なにも言葉は返してくれませんでした。
上半身はノーブラの上にTシャツだけ、
ゴムとひもでウエストを締めるスカートとショーツは直に剥ぎ取られていました。
力ずくでしたが、暴力はありませんでした。
慣れているとは言えませんし、かなり強引ではありました。
抵抗はしましたが、全裸にされると、力が抜けていきました。
私が抵抗をしなくなると、A君も力をゆるめ手くれました。

「すいません……。」
「抑えようとしたのに、どうしても、出来なくて。好きになってしまって。したくて。」
謝って沈黙するA君に、
「こんなのダメよ。」
私が一言言って、無言でいると、口づけをされ、彼にまたスイッチが入りました。
身体中にキスをされました。
両膝をつかまれ、股間はMの字にひろげられました。
「見ないでっ……お願いだから、」
濡れた唇が股間に近づき、荒い息が茂みに掛かりました。

割れ目に唇がふれ、熱い舌先で、敏感な部分を上下に舐めあげられました。
けっして巧みではなく、荒い愛撫ですが、枯渇していた私の身体には十分すぎました。

まもなく股間からは、ピチャピチャと液体を舐める恥ずかしい音がたちはじめていました。
股間で受けた衝撃は、脳天まで鋭く響き、手足の先まで痺れていました。
膣奥からは花蜜が漏れ、狂おしいほどの欲情が、私の身体の内側で渦巻いていました。
花びらを何度も何度も吸われました。
舌先は、クリトリスを探り先端で突かれるたびに、電気が身体をはしりました。

「はっ、はぁあーっ!」
快感に一瞬ぼんやりしていた私は、愛撫が途切れたので、A君を見ました。
Mの字の股間に彼の身体が割り込むのがわかりました。
ついに剥きだしにされた花園にペニスをあてがってきたのです。

私は、挿入の衝撃に備えました。
A君は肉棒を滑りこませ、亀頭が私の中に沈みました。
股間に火柱を突きこまれたような衝撃が走っりました。
「はっ、はぁあうーっ!」
A君は、M字に開いた股間をさらにひろげ、力強く腰を押しつけてきました。
覚悟はしていたものの、主人のモノでは感じたことのない存在感でした。

長大な逸物をすべて沈み込まれると、瞼の裏で火花が散りました。
股間から脳天までが痺れきって、息ができなくなるほどです。
(……もう後戻りはできない)
挿入の衝撃に悶絶する私の脳裏の遠くの方で微かにそんな声がしました。
腰抱えられ、密着させ、私達はひとつになりました。

私は、狂おしい快感に耐えていました。
A君の腰使いは稚拙ではありましたが、
激しくいつまでも続くような力強さは有りました。
時折、ぐいっと腰がまわされ、私は呻いていました。

突き上げられる旋律は徐々に強まり、
一気に奥まで挿入さると、目から火花が散るほどの快感に襲われていました。
(届いている……あっ、当たる……奧に、奥に当たるぅ……)
(違うの……あの人とは全然違う……)
いつの間にか、私は夫と比較していました。

主人では味わったことの無い感じを、
初めて身体をあわせる20歳の青年から受けていました。
子宮を突きあげられると、内臓にまで響きました。
最初の稚拙な腰遣いが、いくらかなめらかな律動を繰りかえすようになっていました。
ビクンビクンと私の身体は跳ねてのけぞり、弓なりになる。

強引で連続的な突きあげを受けながら、Aが私の名を呼ぶのを聞いていました。
もう罪悪感はなく、こみあげる愉悦に翻弄されるだけでした。

「はっ、はぁ! はぁ!」
Aは、私を突きあげながら、言葉とも息づぎともつかない声を漏らしていました。
Aの直線的に打ちこむ肉棒を、私の腰はグラインドで受けとめていました。

「ああ、最高だ。秀美さんのオマ×コは最高だよ」
(もうっ……もう我慢できないっ……) 私も、頂点を迎えようとしていました。
こみあげる歓喜が身体中を走りました。
「もう駄目っ……駄目になるっ……」
「ああ、ぼくも……ぼくもです……。」
「もう出るっ……出そうっ……」
「ああっ、きてっ……なかで出してっ……一緒にいって……」
「うううっ……で、出るっ……おおおううううっ!」
「イッ、イクッ! イッちゃううううううううううーっ!」

獣じみた雄叫びをあげ、Aは最後の楔を打ちこんできました。
背筋が折れるような衝撃が五体に走り、
つづいて煮えたぎる熱い証を私の中に吐きだしました。

Aの体の下で、私は悲鳴をあげ、意識が遠のいていきました。
羞じらいも羞恥心も飛ばされ、
私は25歳も若い男の前で一匹の牝になっていました。

「イッちゃったの。気持ちよくって、こんなの初めてなの……」
まだ意識が朦朧としている私は、こんなことを言ったのだそうです。
それからどれくらいの時間がすぎたのか。
二人で目を覚ました時は、午前零時を過ぎていました。
軽い夜食を2人で食べた後、2人でシャワーを浴び、また、明け方まで愛し合いました。

それからは、娘の家庭教師以外の日に、我が家と外で会って関係を続けました。
今月、娘の進学が決まり、今後はどうしようかと2人で考えています。
私は、Aが大学を卒業し、地元で就職するまでのあと1年と数ヶ月間は時々会っても良いかと考えています。
娘が高校2年くらいになり、大学受験をする時期がくれば、また新しい家庭教師を探そうと考えています。
 

姉との結婚生活 その2

姉との結婚生活の続きです。

そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。
大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。
姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。
「祐君、ただいま~!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ~!」
かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。
姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。
「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな。」
水入れたコップを渡した。
「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね。」

何を言い出すの?僕のほうが姉貴に甘えっぱなしじゃんか。
「祐はもうじき成人式じゃん。ねーちゃん何かお祝いしてあげたいなって。」
「いいよ。いつも面倒見てくれてるだけで十分だよ。これ以上ねーちゃんに面倒かけたくない。」
「いいの!ねーちゃんそうしたいいんだから。可愛い弟だもん。
そういえば祐君は、もう童貞じゃないんだよね?彼女いるもんね。どうしたのあの子は?うまくいってる?エッチは沢山してる?」
「え?もうとっくに別れたよ。っていうか、なんで童貞じゃないなんて聞くんだ?まあ、エッチはしたから童貞じゃないよ。エッチもある程度は知ってるけどね。」
姉貴はそれを聞いて、一瞬真顔になった。すぐいつもの顔になって、
「そう、別れちゃったか・・・なんかねーちゃん嬉しいな!グッドタイミングかもね。
うんとね・・・ねーちゃんは24歳なのにまだバージンなんだよ~。へへへ・・・言っちゃった。なんか恥ずかしい。」
「・・・・」(はあ?何が言いたい?)きょとんとしてしまった。
「だからぁ、成人式終わったら、祐君におねーちゃんの大切なバージンをあげちゃう!祐君がねーちゃんを女にして・・・。ってどうかなぁ?嫌かな?・・・」
姉貴はトロンとした目で、じーっと僕を見つめた。もうドキドキ。これジョークじゃない・・・。
まじにあせった。姉貴のこと大好きだったし、姉貴といつかエッチできたらって思ってたから。なんか見抜かれてる気がした。
「黙っちゃったね・・・。そだね、ねーちゃんなんかじゃ嫌だよね。私、何言ってるんだろ?
酔ってるのかなあ・・・。今のはウソだよ~。祐君をからかっただけだよ~!」
僕は落ち着いたふりしながら、
「おねーちゃん・・・僕と?あのさ彼氏とかはいないの?今までいなかったっけ?」
「ねーちゃんは、あんたの面倒みるので手一杯だったんだもん。そんな暇ないよ。だから今もバージンのままなのぉ。」
「ごめん・・・僕のせいで。ねーちゃん恋愛もできなかった・・・」
「違う!違うの!祐君は悪くないよ。こんなこととってもいけないことだってわかってるけど、ねーちゃんは祐のこと大好きなの。
祐君にしかお願いできないよ。祐ならば・・・きっとねーちゃんを大事にしてくれるって思うし、安心してバージンあげられるもん。」
「ねーちゃん・・・本当に後悔しない?僕みたいな変態な弟で。実は僕もおねーちゃんとエッチしたいって思ってる。
おねーちゃんとひとつになって・・・。おねーちゃんとこのままずっと一緒に暮らしたいって・・・ずっと思ってる。」
心臓バクバク状態。勢いでとうとう言っちゃったって感じだった。
「そっか、祐君もだったんだ!うん!エッチしよう!決まりだね。
祐君の成人式はねーちゃんのロスト・バージン・デイってことで。二人の記念日にしよっ!
じゃあさ、それまで祐君も我慢だかんね。わかった?もしそれまでにねーちゃんに悪さしたり、襲ったりしたら、ねーちゃん家出ていくからね。二度と祐に会わないから。それくらい覚悟してるんだから・・・。」と真剣な眼差し。
「わ、わかったよ。大丈夫だよ。」
「祐君なら安心だわ。」
「ねーちゃん・・・成人式まで我慢するからさ。絶対だよ。」
「うん!約束!祐君、だーい好き!」と姉貴が僕に抱きついた。
「おねーちゃん・・・今は我慢だよ。」僕は必死に冷静なフリをした。

翌日の朝、怖かったけど姉貴に約束を覚えているか確認した。
リビングに入って
「おねーちゃん、おはよッ!」
「うん、おはよう!朝ごはんもうちょっとだから待っててね。」
「・・・・・・・」
「ん?祐君どうしたの?」
「あのさ・・・約束って本当?覚えてる?かなり酔ってたけど・・・」
とたんに姉貴顔面真っ赤。
「うん・・・覚えてる。心配しないで。約束守るから・・・。祐君とだったら後悔しないから。」
「うん!わかった・・・うん。」
「優君・・・昨日の話はジョークじゃないからね・・・」と姉貴は下うつむいて、そのまま黙った。
「さて!着替えて学校いかなきゃ!」とわざと元気なふりして僕は2階の部屋に戻った。
本当だ!本当だったんだ!姉貴とエッチができる!姉貴のバージンは僕のもの!すごくうれしかった。

成人式までの日がとても長く感じた。
成人式数日前、姉貴が聞いてきた。
「祐君、成人式に履くショーツ買ってあげるからね。それとねーちゃんどんなブラとショーツにすればいい?祐君のお望みどおりにしてあげる。今日買ってくるからさ。」
「え?!うーん、やっぱねーちゃんは上下白かな。
記念日だから純白がいいでしょ?サテンで光沢があるのがいいなあ。で、Tバックにしてよ。ねーちゃんあんまりセクシーなの持ってないしさ。」
「うん、わかった。やっぱセクシー系でTバックか。頑張って探してくるわ。楽しみにしてね。」
「わかった。ねーちゃん・・・ほんとにいいんだね?本当に。なんかすげー嬉しい!!」
「ありがとう・・ねーちゃんもよ。私のかわいい祐君!」と姉貴がいきなり「チュッ!」と唇にキスした。
もしかして姉貴のファーストキス?24歳でファーストキスか?年齢的に遅すぎるなって思った。

成人式当日朝。姉貴が新品のショーツを出してきた。
「祐君、これ履いて成人式行きなさいね。高かったんだから~。」
「新品なの?あのさ、ねーちゃんが使ってない新品じゃ意味ないじゃん。」
「え?・・・あ!お守りショーツかぁ。そだね・・・ちょっと待っててね。」
姉貴はそのままスカートをまくりあげて履いていた水玉模様の黒ショーツ脱いで、履き替えた。
「ちょっと待ってね。ホカホカに温かくしてあげる。」
「ありがとう・・・確かに今日は冷えるね。ねーちゃんのそれ、僕も温めてあげるよ。」
「じゃあお願い。」
水玉黒ショーツ履いてズボンを履いた。
そのまま二人でテレビ見て。
15分ぐらいして。ねーちゃんがスカートまくって新品のショーツを降ろした。
僕に渡して、「はい。ねーちゃんのお守りの出来上がり。履いてみて。似合うか、ねーちゃん見てあげる。どう?温かいでしょ?」
僕もズボン脱いでねーちゃんに渡した。
恥ずかしいけど、姉貴の目の前でお守りショーツ履いて・・・うわあ!温かい。ねーちゃんのぬくもりがいっぱいだ。
でもお股の部分がちょっと湿ってる気がするけど・・・。
「ねーちゃんも祐君の体温感じるわ。温かいねぇ。冬の間は祐君にあっためてもらおうかな?・・うん!ブルーのサテンって、似合ってるね。かわいい!!かっこいいぃ~!」
「おねーちゃん、恥ずかしいんだけど・・・」
「ねえ、祐のおおちんちんって、いつもその大きさなんだね。小さいからはみ出さないんだろね?」
姉貴は仕事柄、いろんな男性患者のチ○コ見てるからね。見慣れてはいるんだろうけど・・・それなのにバージンって信じられなかった。
「えっ?もういいじゃん。小さいか大きいかは今晩のお楽しみだよ。」
「あ!そっか、じゃあそのとき見せてもらうことにするわ。どんだけ大きくなるのかしら? ふふふ・・・。」
僕のチ○コは普段はあまり大きくないのは事実だけど、膨張率が凄いらしい。
フル勃起状態で14㎝。以前彼女が「こんなになっちゃうの!すごーい!」ってビックリしてた。

成人式が終わって仲間たちと遊んだあと、夕方に姉貴との待ち合わせ場所に行った。
心臓がバクバクしてたけど、大好きな人との初デートって気分でワクワクした。
姉貴が笑って手を振ってるのを見たとき別人に見えてしまった。
めちゃ清楚な恰好で来るんだもん。
この一瞬でマジ惚れてしまった。
絶対、僕の女にする!って決意。もう引き返せない・・・。
で、姉貴の車で予約したホテルに移動してチェックイン。ラブホテルじゃなかった。
県内でも有名な豪華ホテルだった。
レストランのフレンチフルコースで成人のお祝いしてくれた。ワインで乾杯。
傍から見たら完全に恋人って雰囲気。姉貴も珍しく甘えてきた。

姉貴と腕組んで、フロントで鍵をもらって。
部屋に移って・・・ひええ!スイートルームだ!ダブルベッドがドーンと置いてあった。
ベッドみたら変に意識してしまって、姉貴もぎくしゃくしてた。
姉貴とソファで向かい合って座って、20分ぐらい話してたけど緊張してたから覚えてない。
姉貴が風呂にお湯を入れに行って。
「祐君・・・先に入ってお風呂。今日は綺麗に洗ってくるんだよ。」
「今日はおねーちゃんが先!絶対に。一番風呂はおねーちゃんだよ。」
「うん・・・じゃあ、ねーちゃん先に入れさせてもらうわね。」
待ってる間はソワソワ落ち着かなかった。TV見てもぼーっとしてた。
「祐君、お先。祐君も温まってきな。」
姉貴はバスタオルを巻いて立っていた。なんてセクシーな姿!
僕もお風呂へ。
もう勃起チ○コが痛いくらいだった。完全にブルーのショーツから如意棒がはみ出してた。
あらら・・・新品のブルーが濡れてた。我慢汁で汚れてしまった。
姉貴のために全身気合を入れて洗った。念入りにチ○コも洗って清めた。バスにつかりながらこの後の行動を必死に考えた。
風呂から上がると、脱いだブルーショーツが無くなっていて、代わりに真っ赤な真新しいショーツが置いてあった。
ひええ!!赤かよ!なんで赤なんだよ?あ!燃える闘魂か?
一気に勃起チ○コになったがそのまま履いた。
やっぱ如意棒がかなりはみ出してしまうが仕方ないや。
で、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

部屋が薄暗くなってた。そしてソファに姉貴が座っていた。白いワンピースを着て座っていた。
しっかりお化粧もして。赤い口紅が妙になまめかしく浮いて見えた。
服を着替えたんだ!ワンピースも新品だ!まじに綺麗だ!
思わず姉貴に近づいて行ったら、
「祐、お願いだから服着て欲しいの。」
ええー?まだまだなの?
もう一度、シャツ着てネクタイしてスーツを着て。なんか冷めてしまった。で、チ○コも小さくなってショーツに収まってしまった。
姉貴の横に静かに座った。黙って姉貴の肩を寄せて・・・。
姉貴は小さく震えながら僕の肩にもたれてきた。
姉貴のサラサラのロングヘアーを撫でた。
「おねーちゃん・・・寒い?」
「・・・ううん・・・少し怖いの。本当にいいのかなあって。祐君・・・ねーちゃん間違ってないよね?」
「そっか・・・いや、おねーちゃんの初めての男が僕でいいのかなぁ・・・」
黙って、髪を撫でながら少し沈黙。
「おねーちゃん・・・やめようか?」
「え?・・・・」
本当にいいのか?今ならただの僕の成人式のお祝いですむ。姉貴を傷つけずに済む。
でも姉貴は決心したことなのに、僕がひいたら恥ずかしい思いさせてしまう・・・。葛藤。
「おねーちゃん・・・僕との思い出しか残らないよ?大事なロスト・バージン・・・。
でもね、僕はおねーちゃんが欲しい。僕でいいんだね?」
「祐君・・・うん・・・お願い、ねーちゃんをもらって。祐君しかねーちゃんにはいないの。祐君しか目に入らない・・・」
「そう・・・わかった。大切にするからね、おねーちゃんのこと。」窓際に姉貴を誘った。
「夜景がきれいだね~」
「うん。・・・でもおねーちゃんのほうが綺麗だよ・・・」
「祐君・・・ありがとう。そんなふうに言ってくれるのは祐君だけよ。」
「おねーちゃんのそのワンピース素敵だ。なんかウェディングドレスみたいに見えるよ。」
「うん・・・だって、祐君とは結婚できないでしょ?だから今日は祐君とねーちゃんの結婚式ってイメージにしてみたかったの。」
「結婚式か・・・そっか。そうだよね、結婚できないもんね。一緒に暮らせてもさ・・・。」
「・・・」姉貴は寂しそうに頷いて、うつむいてしまった。
「おねーちゃん、今日僕と結婚しよう?今日からは僕のお嫁さんにしたい。ずーっと一緒に暮らしたい。」
姉貴は黙ったまま、僕を見上げてた。目に涙をためてた。
姉貴の肩に手を乗せて向かい合った。
もう!可愛いやら、愛おしくなってしまって、姉貴の腰に手を回して引き寄せた。
「おねーちゃん・・・大好きだよ。ずっとずっと大好きだった。ねーちゃんと結婚できるなら何もいらない。ありがとう。凄く感謝してる。」
「祐君、ねーちゃんも祐君が大好き。ほんとに大好き!ずっと一緒にいて・・・ねーちゃんを祐君のお嫁さんにして!」
姉貴が目をつぶって、顔を上に向けた。そっと唇を重ねた。
最初は優しく。ゆっくり舌を姉貴の口の中に入れた。
姉貴の体がビクッ!として「ん・・・」となった。
そのままきつく抱きしめて姉貴の舌に絡ませた。
姉貴も舌を絡めてきた。でも初めてだからぎこちない。
唇を離したら「あぁ~・・・」と小さい溜息と声が姉貴から出た。
可愛くって可愛くって、思い切り抱きしめた。
僕の胸に顔を埋めて、おねーちゃんが泣きだしてしまった。
小さくてきゃしゃな姉貴の体が震えてた。そのまましばらく抱き合った。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「・・・グス・・・ごめんね、嬉しかったの・・・とっても。」
「僕も。」
「おねーちゃん。ウェディングドレス脱がしてあげる・・・。とっても似合ってる。おねーちゃん凄く綺麗だ。」
ワンピ―スの背中に手を持って行き、ゆっくりファスナーを降ろした。
「グス・・・ありがとう。今日は二人の初夜だね・・」
「初夜・・・そうだね。」
「うん。」
「そっか・・・・」
ワンピースを脱がすと真っ白なブラとショーツ、ガーター、そして白いストッキングが目に飛び込んだ。
サテン生地だから、外からの光で妖しく光って。
「おねーちゃん・・・セクシー過ぎる・・とっても美しいよ!」唾をごくりと飲んでしまった。
「祐君のイメージに合ってる?そんなにセクシー?嬉しいわぁ・・・。」
「うん。たまらないよ。ねえ、僕の前でゆっくり回ってくれる?」
姉貴がぎこちなく回って。ほんとにTバックだ!
お尻の形も綺麗!ほんとに白い肌だ。なんて綺麗なスタイルなんだ!
しばらく見とれてしまった。
「祐君・・・そんなにねーちゃん見ないで・・・」
「すっごく綺麗だ!僕の最高のお嫁さんだよ。」
姉貴の背後に回って抱きしめた。
「うん・・・祐君は私のハズバンド。ねえ、祐君もねーちゃんの前でショーツだけになってくれる?」
僕も脱いで。でもチ○コがフル勃起だ!あわてて如意棒を横に倒してショーツの中に押し込めてからズボンを脱いだ。
「祐、赤いショーツだとセクシーね。ねーちゃんとお揃いの色違いだよ・・・前隠さなくてもいいのに・・・。」
「だって、大きくなってるんだもん!!見せられないや。」
「手をどけて見せて・・・。祐君の立派になった大人の姿を見せて。」
勇気をだして手をどかした。
フル勃起だから無理やりおさめたけど真っ赤なショーツが完全にテント状態。パンパンに膨れ上がってた。
「祐!・・・凄い!大きい!ねーちゃんビックリしたわ!・・・あんな小さいのが・・・こんなに。」
「そんなに見ないでよ。だってしょうがないじゃん。これでも必死にショーツにいれたんだからさ。」
「ねえ、ちょっとだけショーツの上から触ってもいい?」
「うん・・・ねーちゃんならいい。」
姉貴が膝まづいて、チ○コを確かめるようにショーツの上から優しく握った。手が震えてた。
「固いわ!すごく固い!それにけっこう太い・・・」
「おねーちゃん!擦っちゃだめだって。ちんちん飛び出しちゃうよ!」
と言ってるそばから、ショーツからフル勃起チ○コが半分以上飛び出して、亀頭さんがこんにちは~となった。
「きゃっ!すごーい!ほんとに大きい!・・・祐君も大人になったんだね・・・ちゃんと皮剥けてる・・・。
これがねーちゃんに入るんだ・・・よね?大きすぎて入らないんじゃない?・・・少し怖いなあ。ねえ先っぽ濡れてるよ?」
「ん?ああそれがガマン汁ってやつだよ。カウパー氏腺ね。」
「ふーん、透明なんだね。ちょっと拭いてあげるから待ってて。」
姉貴がベッドサイドからティッシュを取ってきて拭いてくれた。
「ありがとう。ねえ、おねーちゃんベッドに行こうか?」
「うん。じゃあ、お姫様抱っこして。お願い・・・」
チ○コをショーツの中に横向きに押し込んでから、姉をお姫様抱っこしてベッドへ移った。
ふと、時計を見る。まだ9時すぎだった。
ねーちゃんが僕の首に腕をまわして抱きついた。
ゆっくりベッドに姉貴を降ろした。僕も姉貴の隣に並んで姉貴の髪を撫でた。
姉貴は震えてた。
「おねーちゃん・・・怖い?」
「少し・・・ねえ祐君。今日はおねーちゃんはやめよう?万里子って呼んでほしい。」
「わ、わかった・・・ま、万里子」変に緊張した。
「祐、大好き!」
「僕も万里子が大好き。」
キスをして、何度も髪をなでた。
舌を入れてディープキス。
姉貴もなんとか舌を絡めてきて。さっきより少し慣れたかな?
5分ぐらいキスし続けた。ねっとり唇絡めて、唇を吸って。
ねーちゃんの口に僕の唾液を流し込んだ。ねーちゃんは飲み込んで・・・。反対にねーちゃんも同じことしてきた。
唾液を吸い込んで僕も飲んだ。姉貴の息が熱くなってきた。
右手でブラの上からおっぱいを撫でた。ゆっくりゆっくり。姉貴のおっぱい・・柔らかい・・・大きい。
そしてブラのうえから手で包むようにして揉んだ。
「んんん・・・」唇から姉の声が漏れる。
僕は、姉貴の声をふさぐように強く舌を絡めた。
「万里子、ブラ外すよ。」
背中に手を回してホックを外して、静かに純白のブラを外した。
姉貴は恥ずかしがって両手でおっぱいを隠してしまった。
「おねーちゃん、手をどかしてごらん。」
「万里子でしょ?・・・だって恥ずかしい。」
僕は姉貴の手をどかして、両手で左右のおっぱいを包んで揉んだ。Cカップだから揉みごたえは良かった。
乳首を指でそっと撫でて。
「恥ずかしいよぉ・・・あああ・・・。」
乳首が固くなって、ピンとしてる。姉貴の乳首と乳輪は誰にも吸われてないせいか綺麗だった。
首筋を舌でなめながら、おっぱいへと移動した。
「はあ・・・はあ・・・。祐はうまいかも。」
乳首を口に含んで舌先で転がす。先っちょを舌でつんつんしたり。
おっぱい全体を口に含んで吸ったり・・・
「むむむ・・・あん!・・・」
「万里子、気持ちいい?」
姉貴はコクリと頷いた
10分ぐらいおっぱいを揉み、吸い、しゃぶり・・・を続けた。
姉貴の声が少しづつ大きくなった。
舌をツツーと姉貴のバストのアンダーから脇腹へと舐めていった。
「きゃはは!祐、くすぐったいからやめてぇ~。ねーちゃん初めてだもん。まだ無理だよ・・・はあ、はあ・・・。」
「そっか・・・。今日はやめとく。」
舐めるのはおっぱいだけにした。
おっぱいに口を戻して、ゆっくりじっくりしゃぶって、舐めて、吸って・・・を続けた。
そして、右手をゆっくりお腹にはわせて、徐々に下に持って行った。
白いガーターを超えて姉貴の下腹に手を乗せた。ショーツの上から撫でた。
ジョリッ!ジョリッ!とマン毛の感触を味わって。
「おねーちゃんって、毛が少ないの? それにとてもやわらかいよ。」
「はあ・・・あん・・・今日・・・剃ってきたから・・・そんなこと言わせないで・・・」
「うん、おねーちゃんの触らせて?足を開いてくれる?」
「祐、ねーちゃんって綺麗?」
「すごく綺麗。肌も白いしスベスベしてて、触ってて気持ちいいよ。おねーちゃんはやっぱり最高だよ。」
「うん、嬉しい・・・幸せ。はあ・・・はあ・・」
姉貴は少し足を開いて、僕が触れるようにした。
マン毛部分からゆっくりオマ○コの谷間部分へと指を滑らせた。
まずはクリトリスから、そっと指先を押し当て回すようにした。
姉貴がビクッとなった。
「あ!そこ・・・祐、だめだってぇ~・・・」
「え?ダメなの?」
じらすように太ももの内側、ストッキングの上から足を撫でる。
太ももに舌を這わして。
「祐・・・ねーちゃんの触って・・・」
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・おねーちゃんってオナニーする?」
「えっ?!・・・うーん・・・時々する。」
「へえ・・・そっか。どうやってやるの?何を想像してるのかな?」
「・・・はあ、はあ・・・祐君とエッチするの・・・」
「そうなんだ。今度おねーちゃんのオナニーしてるの見てみたいなあ・・・。今日は本物の僕だよ。ねーちゃんをいっぱい感じさせてあげる。」
「オナニー・・・それは恥ずかしいから・・だめ。祐君・・・優しくして。」
「わかった。まかせてね。」
再びおっぱいをしゃぶりながら、姉貴のあそこを撫でまわした。
指先を割れ目にそって上下させる。クリのところを指先で軽く押したり、擦る。
「あん!いい!それ感じる!そのやり方初めてだけどいい!!」
姉貴の声が少しづつ大きくなっていく。
僕は姉貴の片足の太ももを抱えて大きく足を広げさせた。
指をオマ○コから、肛門部分へと撫でおろして。
Tバックのショーツの上から感じる部分を擦って撫でて、指先で軽くつついたりした。
手のひら全体でオマ○コを包み込んで揉む。アナルも中指で同時に刺激した。
「いやだあ、そんなとこ触らないで・・・こんな恰好するなんて・・・。祐ってエッチがうまいよ・・・あん!あん!ああ!」
クリトリスを指で軽くトントントンと叩いた。ビクン!ビクン!と姉貴の体が反応する。
ショーツの上からでも濡れてきたのがわかった。
「おねーちゃん、感じてるね・・・濡れてきてる。」
「はあ・・・はっ!うん・・・濡れてるかも・・・ああ、そこ!だめえ!じかになんて・・・あ~!あ~ん!」
Tバックショーツの横から指をすべり込ませて、クリを直接指で撫でた。姉貴のクリトリスは意外と大きい。
オマ○コはけっこう濡れてた。
乳首をチュッと吸ってから、唇と舌を姉貴のお腹、へそと這わしてガーターを外した。ショーツのところでストップした。
そのまま姉貴の両足を抱えて、M字開脚姿にして股間に顔を持って行った。
「ちょ!祐・・・こんな格好で・・・ねーちゃんの見ないで・・・」
「おねーちゃん、大丈夫だから!綺麗だなあ・・・」
そのまま姉貴の割れ目にショーツの上から鼻をくっつけて深呼吸した。
石鹸の香りとかすかにチーズの匂い・・・それにまじって何ともいえないいい香りがした。クンクン匂いを嗅いだ。
「いやん!祐・・・やめて・・・変だよ・・・」
「いい香りがする。ねーちゃんの匂いだ。」
「そう?そうなの?」
「うん。いい香りがする。それにおねーちゃんのここ、ぷっくらしてて柔らかいよ。ふわふわだ・・・」
僕はオマ○コの上に頬をスリスリして感触を楽しんだ。
「祐・・・そんなこと普通しないよね?祐のエッチって変かも・・・」
「違うよ。こんなこと今までしたことないもん。ねーちゃんのここは温かいし香りもいいし。ここに顔埋めて眠れたら幸せかな?って思っちゃった。」
「そう・・・。ねーちゃんのは祐の安眠場所かあ・・。」
「へへへ・・・そう。」
顔を柔らかいオマ○コに埋めたまま、ガーターとストッキングを脱がした。
白いショーツ1枚だけの姿の姉貴・・・まじに綺麗だ。
ショーツの上から指を割れ目に沿って、ゆっくり上下に擦る。
徐々にショーツが食い込んで、マン筋があらわになった。
姉貴はけっこうなモリマンで、ぷっくらと膨らんでいた。大陰唇が膨らんでる。経験がない証拠か?と思った。
「おねーちゃん・・・すごいね。ショーツ食い込んじゃった。おねーちゃんの形がよくわかるよ。」
そのままショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「祐!・・ああん、意地悪はやめて・・・ショーツの上からなんて・・・」
「おねーちゃんの美味しいよ。全然変じゃない・・・みんなこういうことするよ。」
「でもショーツの上からは嫌かな・・・」
「じゃあ、ショーツ取るから、見せてね?おねーちゃんのマ・ン・コ」といやらしく言ってみた。
「祐・・・すごいエッチ・・・。言い方がいやらしい。」姉貴は顔を真っ赤にしてた。
そっと白のTバックを脱がして。姉貴も腰を浮かして脱がせやすくした。
ゆっくりもう一度両足を開いた。
目の前に姉貴のオマ○コが全開!!
この日がくるのが待ち遠しかったことか!
見入ってしまった。とても綺麗なオマ○コ!もうじき僕のチ○コがここに入る!初めて入る!
おもむろに姉貴が右手で隠した。顔を上げて姉貴を見ると。
「そんなに見ないで・・。ねーちゃんのって形が変?汚い?」
「え?逆でしょ!こんなきれいな形なんて見たことないよ。だから見つめちゃったんだ。」
ほんとにぷっくりと大陰唇が膨らんでいて・・・もちろん黒いビラビラなんて飛び出していない。
まるで少女のオマ○コって言えばいいのか・・・柔らかそうで綺麗。
「彼女のと違う?」
「うん!全然!!あいつさほかに何人もと散々エッチしたみたいで、とても汚かった。
おねーちゃんのは最高かも。もっと見たい!見せて!触らせて!・・・舐めさせて。」
「わかったわ・・・祐の好きなようにして・・・」
「うん、じゃあいくよ?」
姉貴の両足の間に顔を沈めた。
オマ○コをじーっと見つめて。
指先でゆっくり大陰唇を開いてみた。中は綺麗なサーモンピンク!
クリトリスがぷくっと膨らんで。肛門がヒクヒク動いてる。
「恥ずかしぃ・・・」姉貴は手で顔を覆ってイヤイヤと首を振っていた。
姉貴のオマ○コにクンニできるなんて夢みたい。
顔を横に向けて割れ目に沿って唇を当てる。オマ○コにキスするみたいに。
唇で大陰唇を開いて舌を割れ目に沿って這わせた。
「あああ!!いやあ!!」
クリを舌先で舐めまわして、また谷間に沿って下に行く。膣の入口付近で舌先を回転させて。
姉貴は間違いなく処女だった。ちゃんと処女膜がしっかり入口をガードしてる。
姉貴がビクン、ビクンと動く。
舌先でつっついて中に入れようとしたけどはじかれた。
ここに僕のチ○コが、これから入ると思ったらさらに興奮した。
「祐! 祐! いいの!もっとしてぇぇぇ!ねーちゃんのを・・・! ああ! いい!! いいのぉ! そこ!」
穴を舐め吸い、クリを舌先で転がし、ぷっくりとした大陰唇を口に含んだり・・・
15分ぐらいクンニし続けた。
姉貴のジュースを吸いながら飲んだ。相当な漏れ具合だった。
姉貴の腰が動き始めた。ゆっくりグラインドしてる。感じてるんだ・・・。
もう少しでイクかな?
姉貴の感じまくってる声が大きくなってきた。こんなに感じちゃうんだ・・・。
「あああ、だめえ!だめえ!ああ!あん!あん!」
姉貴が腰を浮かしてエビ反り始めた。
すかさず姉貴のお尻を両手でささえて、口を大きく開けてオマ○コをほおばって口から外れないようにした。
クリ、尿道口、処女膜、大陰唇とあちこちを舐めまくって、吸った。
「だめえ!!もうだめえ!イッちゃうー!・・・・イッ!イクーーーッ!」
思い切りエビ反りになり、僕の顔を両足でギュッと挟んで姉貴はイった。
クリを舐めるたびに、ビクン!と腰が動いた。
「ゆ・・・祐・・・はあはあ・・・もういい・・・もうだめぇ・・・」
姉貴がベッドでぐったりしていた。
オマ○コから顔をはなして・・・。
姉貴にもう一度キスしながら、指先で軽くクリをなでた。
「んん・・・祐もうやめて・・・触っちゃいや。ねーちゃん十分だよ・・・最高よ。祐がすごくうまいんだもん。」
「そんなに良かったんだ。だっておねーちゃんの初エッチだよ?そりゃあ頑張るよ。」
「こんなに感じたの初めて。ありがとう・・・ねーちゃん祐とじゃなきゃエッチできなくなっちゃいそう・・・。」
「僕も。おねーちゃんしかだめかも。ほかの女じゃあ、きっとおちんちん起たないかもしれないなあ・・・」
「ふふふ、嬉しい。ねーちゃんイっちゃったから、今度は祐にもしてあげたい。どうすればいいか教えて?」
「今日は、おねーちゃんの大切な日だからいいよ。それにオナニーずっと我慢して精子溜まってるからさ、すぐ発射しちゃうかも。」
「え?ずっと我慢してたの?なんで?」
「だって、おねーちゃんのロストバージン記念日だよ。だから僕も我慢しておねーちゃんのためだけのおちんちんにしたかったんだよ。」
「ふーん、えらいえらい。ねーちゃんのためだけか・・・ちょっと感動したわ。」
「ちょっとだけ?3週間我慢するって大変なんだかんね・・・。何回オナニーしようと思ったか・・・。溜まりすぎて玉も両方少し痛いし・・・」
「そっか、ごめんね。知らなくて。祐、体によくないよ。これからは我慢しなくていいからね。
溜まったらねーちゃんとしよう?じゃあさ、今日はねーちゃんの中に全部だしていいよ。
ねーちゃんが初めてだってかまわないから。祐が好きなだけ出して・・・全部ねーちゃんが受け止めてあげる。」
「ええ!!そんなことして妊娠したらどうするの?」
「ちゃんとピルを飲んでるから大丈夫なのよ。ねーちゃんの仕事はなーに?それくらいは準備するわよ。」
「わかった。本当にいいんだね?やったあ!!ねーちゃんのオマ○コにザーメンたっぷり中だしだあ!!たくさん出すぞお!」
「ちょっとぉ。祐・・・言い方が下品すぎ・・・」
「ごめん。嬉しくってさ。じゃあ、ねーちゃんを気持ちよくさせてから合体だよ!」
「うん、お願いね。ゆっくりお願い。痛いのかなあ・・・怖いなあ・・・」
「静かに挿れるから。痛かったら動かないから。」
「うん、祐は優しいね・・・。痛くても我慢するよ。」

スキンはちゃんと買ってきてたけど使う必要なくなってしまった。
それに、本当は使いたくなかった。姉貴に初めて入れるのに、スキンつけるのは嫌だった。

もう一度ねっとりとディープキスしてねーちゃんの体をたっぷり愛した。30分ぐらいかかったかな?
姉貴のオマ○コはぐっしょり状態で準備万端。

「ねーちゃん、両足を抱える恰好してくれる?そのほうが入りやすいし痛さも緩和できると思う。」
「うん。こんな感じ?もう祐の前なら、どんな格好しても恥ずかしくない・・。」と仰向けで両膝を抱えた。
オマ○コが丸見え。これなら楽に入るかな?
姉貴のオマ○コにチ○コを近づけて。チ○コの先っちょからはカウパーがダラダラ状態。
気がつかなかったけど、せっかくの新しい赤いショーツもお漏らししたみたいにびしょびしょだった。
赤いショーツを脱いで。
両手で足を抱えて姉貴は目をつぶってじっとしていた。
チ○コをオマ○コにあてて、割れ目にそって擦った。
「ちょ!・・・何してるの?・・・なんでそうするの?」
「だって乾いたおちんちんじゃ、おねーちゃんめちゃくちゃ痛いって・・・」
「そうなんだ・・・。」
ねーちゃんのジュースまみれになったチ○コを握って、ぷっくらとした大陰唇を指で開いて入れやすくした。
クリに先っぽあてて、ゆっくり下にずらして処女膜に先端をあてた。
わずかに穴が開いているからそこにチ○コの先っぽをあてた。
姉貴の全身に力が入って身構えた。
「祐!入った!」
「ねーちゃん・・・まだだよ先っぽあてたただけだもん。それに力入れちゃだめだよ。入らない・・・。
ねえ、深呼吸しよう?」
「うん。わかった・・・」目を閉じたまま深呼吸を繰り返す姉貴。
挿れるタイミングをはかった。5回目の深呼吸で息を吐いて力が抜けた。
今だ!ぐっと押し込む。弾き返す抵抗を感じたが、力を入れて押し込んだ。処女膜が破れ亀頭が潜り込む。
「ひいぃーーー!痛ったーい!痛いよ~祐!痛い!痛いのぉ~!」
姉貴が悲痛な声を上げた。
姉貴がずり上がりかけたので、姉貴の腰を両手でがっしりとつかんだ。
「ねーちゃん、まだ先っぽだけなんだ・・・痛くてごめんね。我慢して。ここからはゆっくり入れるから。」
「痛いよぉ!祐・・・・・初めてってこんなに痛いのぉ?・・・・痛い!・・・深呼吸すればいい?」
「うん、深呼吸して力抜いて。リラックスしてね。」
深呼吸している姉貴を見ながら、ゆっくりと静かに痛くない角度にして潜り込んだ。
姉貴の膣はすごく狭い!それに締りが良すぎ!
肉壁を押し分けて少しずつチ○コを沈めた。
かなり出血してたけど、ここまで来たら最後まで挿れるしかない。
姉貴のお尻の下にバスタオルをおいておいたからシーツを汚さずに済みそう。
「祐!・・・もっとゆっくり!・・・ストップ!」
「痛い?」
「うん。とても痛い。あと怖い・・・祐のが大きすぎて。」
「大きいのは確かだけど、おねーちゃんのって狭くてきついんだ。それに中が凄く動いてる。」
「私のって狭いんだ・・・。ねえ、まだ入るんでしょ?」
「うん。まだ半分しか入ってない。」
「そっか、まだ我慢だね・・・痛いけど。あと半分もあるんだ・・・」
「ねーちゃん・・・やめようか?なんか可哀想になってきた。」
「え?・・・いや!絶対いや!祐、そんなこと言わないでよぉ・・・ねーちゃん我慢する!
中途半端じゃ恥ずかしいよ。祐にバージンあげるって覚悟してるんだもん・・・お願いだから止めないで・・・。」
泣きそうな顔で姉貴が言った。
「わかった。じゃあさ、ここからは一気に挿れるから。瞬間的な痛さで済むかもしれない・・・」
「・・・・うん。我慢ね。」
「うん。また深呼吸してくれる?ねーちゃん手をつなごう?」
「うん。」

両手をねーちゃんとつないで握り締めた。姉貴が握り返して、安心した表情になった。
タイミングだ!姉貴の痛みを緩和させないとと思った。
深呼吸しているうちに、膣内の圧迫も緩和されてきた。これはいけそう!
ゆっくり姉貴がまた息を吐いた。

全体重をかけて腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ヌプッ!グジュ!と音がした。同時に姉貴の両腕を引っ張った。逃げないように。
姉貴の上に倒れこみ、より深く入れてオマ○コに恥骨を密着させた。これなら絶対抜けない。
すかさず姉の両肩を両手でつかんで逃げないように押さえ込んだ。
「痛いぃーーーっ!痛いよぉ!痛いのぉ!抜いてぇぇ!だめぇぇ!いたたた!・・・・祐!ねーちゃんだめぇ!抜いてぇ!」
「ごめん!ほんとにごめん!もう全部入ったよ!おねーちゃん終わったよ!」
姉貴の膣全体がチ○コが抜けないようギューッとしまった。
姉貴の両目から涙がこぼれた。しばらくじっとしていた。
「全部入ったの?いたた・・・まだ動かないで・・・待って。」
「うん。中に全部入った。おねーちゃん、ちゃんとバージン卒業できたんだよ・・・おめでとう。」と言って、姉貴にキスした。
黙って姉貴は頷いた。
そのまま姉貴は泣き出した。
姉貴の髪を撫でながら、涙を舐めとってあげた。ほっぺにキスたりして、泣き止むまで待った。
「祐・・・ごめん。泣いたりして。」
「ううん・・・痛かったよね。よく我慢したよ。ねーちゃん頑張ったね。ほんとにおめでとう!僕にくれてありがとうね。」
「ううん、ねーちゃんこそありがとう・・・。いたた・・」
「ねえ、チ○コの先っぽが奥に当たってるのわかる?」
「うん、なんか押されてるのがわかる。こんな奥まで入るんだ?あ!いたい・・・」
「ごめん。そうだね。これ子宮口だよ。」
「ちょっと痛いかも・・・そこは。祐に出されたら、あっという間にねーちゃん妊娠しちゃうんじゃない?」
「へへへ、そうだね。溜めすぎてるからね。ピル飲んでなかったら危ない危ない・・・」
お互いに息がかかる距離で見つめあいながら話した。
オマ○コの中がグニュグニュ動いて、僕のチ○コにヒダが絡みつく感じ。キッツイ!
マジに幸せだった。姉貴の処女を僕がもらった・・・姉貴のオマ○コに僕のチ○コがしっかり入っている・・・。
「そろそろ動くからね。」
「うん、静かにね。ゆっくりね・・・」
抜き差しというより、そのまま腰を押し付ける感じでゆっくり動いた。
「ん・・・」
姉貴が眉間にしわ寄せて口を真一文字に結んで我慢してた。
「おねーちゃん、僕の背中に手を回して抱きついてごらん。安心するから。」
「そ、そうする・・・」
両手でしっかり抱きついてきた。凄い力だ。
徐々に動きをピストンに変えた。最初は1㎝前後の動き、2㎝、3㎝と動く幅を増やした。
「痛い!・・・痛い!痛ッ!痛い!」
「大丈夫・・・はっ、はっ、我慢して・・・」
突くたびに姉貴は「痛い」を連発した。
もう少しすれば痛みじゃなくて、気持ちよくなってくるから我慢ね。と姉貴を見つめた。
ぎゅっと目をつぶって眉間にしわ寄せて耐えている姉貴が愛しかった。
動いているうちに姉貴のジュースと僕のカウパーが混ざってしだいに滑らかに動くようになった。

「祐・・・変。痛いんだけど、変な気持ち。」
それを聞いて一度膣口まで抜いて、再びぐーーっと深く膣の中へ。ジワリジワリと押し込んだ。
「あああーーー!あん!祐のいっぱい入ってるぅ!変になっちゃうぅぅ!」
「ね?おねーちゃん、少し気持ち・・よく・なってきたでしょ?」
「う、うん・・・はあ、はあ、はあ」
突くたびに姉貴は、感じ始めてた。
「おねーちゃんのいいよ!しまる!グニュグニュ動いてる!」
「あっ!うん!ねーちゃん・・・も・・痛いけどいいの! あん、あん、あん・・・」
ガシッガシッと腰を動かした。それに合わせてヌチュ、ヌチュ、クチュっと音が響く。
チ○コの根本とオマ○コがぶつかりパン、パン、パンと音も一緒にしていた。
よし!深く浅く、7回目に子宮を突き上げて!
「痛いぃぃ! 祐!それはやめてーーぇ!・・・それだけはやめてぇ・・・」
「ごめん・・・」
さすがに子宮突き上げは早すぎた。
体位を変えるなんて今日は無理。正常位のままでイクしかない。
というか姉貴の我慢しながらも感じる顔を見ながら出したかった。
ピストンに集中していたから気が付かなかった。
姉貴は、両足を僕の腰に回していた、しっかり抜けないようにホールドしていた。
無意識でそうなちゃったみたい。

「あん!あ!あ!い!痛いけど・・・いい!あ!」
「ねーちゃん、気持ちいい!もうちょっとで出る・・・」
「出して・・あ!あ!・・・祐・・・出して・・・」
「ほんとに・・・はあ、はあ、出すよ。」
「出して!ああ、ああ、あん、・・・たくさん・・・」

もう姉貴の中に精子ぶちまけることしか頭に無くなって、ガンガン姉貴を突き上げた。
亀頭を膣口に戻して、そのまま一気に奥まで突き上げて。
ロングストロークの状態で高速ピストン全開にして姉貴を突きまくった。
姉貴が凄い力でしがみついた。姉貴の体をガンガン突いて揺さぶった。
おっぱいがゆさゆさ僕の胸の下で上下に動いていた。
「うっ!うっ!祐! 怖いぃぃ!あっ!うっ!ねーちゃん・ん!ん!・・怖いのぉ!早くイッてぇぇ!」
「おねーちゃん、もう少し・・はあ、はあ、出るから・・・はっ!はっ!はっ!」
「壊れるぅぅ!・・・壊れちゃう!」
ガンガン突きながら、我慢の限界にきた。
「あ!で、出る!」
「出してぇぇぇ!」
最後に思い切り全体重かけて、姉貴のオマ○コの中にチ○コを打ちつけた。
パン!グジュッ!と大きい音がした。
チ○コから凄い勢いで精液が噴出した。今までにない射精感!
「ぐぅーーー!・・・ウッ!ウッ!」射精にあわせて姉貴がのけぞってうめいた。
ドクン、ドクンと出るタイミングにあわせて腰を打ちつけた。
子宮口にチ○コが当たってるのもわかった。
射精が止まらない。15秒ぐらい射精し続けてた気がする。

そのまま姉貴の上でぐったりした。
僕はブルブル震えてた。すごい快感だったから。まだ少しチ○コがドクンドクンと脈打ってた。
二人とも息が切れて、しばらくそのままじっとした。
少しして合体状態で話した。
「祐・・・終わったの?・・・寒い?震えてる・・・」
「いや、大丈夫。うん終わった。これでねーちゃんは大人の女になったんだよ。すごく良かった。ねーちゃん最高!たくさん出ちゃったよ。」
「祐のおおちんちんがドクドク言ってるのわかったわ。ねーちゃんのお腹の中が熱くなったし。これが射精なんだってわかった。」
「マジにすげえ出しちゃったよ・・。おねーちゃんとこれからもエッチしたい。たくさんしたい!」
「うん、いいよ。もうここまでしちゃったから何も怖くない。ねーちゃんと祐は夫婦だもん。」
「うん。ちゃんと結婚できたね?」
「ふふ、うん。初めてが祐でほんとに良かったわ・・・。ねーちゃんも幸せ。祐のって温かいね。」
見つめあってキスをした。
「あのさ、おねーちゃんのオマ○コってマジ凄いかも。だってチ○コまとわりついてヒクヒク動いて締め上げてくる。あとぴったりおおちんちんが収まるってわかる。僕のためだけって感じ。」
「やだあ・・・具体的すぎるわよ。そっかねーちゃんのって、そうなってるんだ。祐のためだけなのね・・・」
姉貴の中にチ○コ入れたまま、ずっと話してたら少しずつチ○コは小さくなった。
「祐の小さくなっちゃたね。ねえ、もう一回このまましたい?」
「え?いや。ねーちゃんシャワー浴びようよ。」
合体のままティッシュを数枚取ってオマ○コにあてた。
「おねーちゃん、抜いた瞬間きっと精液が大量にこぼれちゃう。このティッシュで押さえてね。」
チ○コを引き抜いた。チ○コが姉貴の血で赤くなっていた。
「祐君、一緒にシャワー浴びに行こう?」
姉貴はティッシュで抑えたまま、バスルームに行った。歩き方が変だった。
僕はベッドに転がっていた赤と白のショーツを持ってバスルームへ。

「祐君こんなに出したんだ・・凄いわぁ。」
姉貴の股間から、血が混じった精液が大量にボタボタ糸引きながら垂れていた。
「気持ちよかったからたくさん出ちゃったよ。ねえ、僕のおちんちん真っ赤だ。」
「あ、ほんとだ、ごめんね。うーん、凄い量だねぇ・・・まだ出てくる。ねえ、まだ祐は溜まってるでしょ?」
「うーん・・・まあね。」
「出したいだけ出したほうがいいよ。健康のためにも。あ!3週間溜めたんだっけ?今日、ねーちゃんが全部出してあげる。中にたくさん出しちゃっていいから。」
「・・でも、ねーちゃん初めてなのに。ねーちゃん歩き方が変だったけど大丈夫?」
「え?なんかお腹の中に異物感があってさ。なんか祐のおちんちん入ったままみたいな感じがする・・・。」
「そっか・・・。もう1回したいけど無理かな。」
「大丈夫よ、好きなだけエッチしよ?・・・ってかしたいなあ。祐の大きなおちんちんをねーちゃんにもっと入れて?」
「お!大胆発言!ほんとにいいの?」
「うん。後半は痛いのは減って、なんか変な感じになったのね。だから怖かったの・・・」
「感じ始めてたもんなあ・・・。じゃあ、とりえずもう1回お願いしまっす!」
話しながらシャワーでお互いの体を綺麗に洗った。
そして姉貴は赤と白のショーツに石鹸をつけて丁寧に洗って、大切そうに絞ってバスルームの中に干した。
「祐君とねーちゃんの記念のショーツだもん。大切にしなきゃね。」
「このショーツは使わないでしまっておこうよ。そのほうがいいって。」
「うん、そうだね。あ!そしたら両方もう1枚買わなきゃ・・・」
「え?なんで?」
「ブラとセットで買ったの。だからショーツだけ買わないとそろわないのよ。」
「そっか。明日帰りに買いに行こうよ。僕がお金だすから。」
「うん。ありがとっ。」
「今、気が付いたけど、ショーツが紅白じゃん!」
「あら、ほんとだ!おめでたいねぇ。祐、ベッドに行こう?」
「その前にビール飲もうよ。のど乾いちゃったよ。」
「ねーちゃん、ちょっとトイレ行かせて。先にソファに行っててね。」
姉貴がトイレを済ませて、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた。
そしてソファにビールとグラスを2つ持ってきた。
姉貴が隣に座って。姉貴のグラスにビールを入れて。姉貴が僕のグラスに入れてくれた。
「おねーちゃん、おめでとう。ずーっと一緒だよ。」
「祐君ありがとうね。ねーちゃん祐君からずっと離れないからね。」
ビールを飲みながら、ぴったり寄り添って姉貴といろんな話した。
姉貴のことをずっと好きだったこと。姉貴がいたら何も怖くないと思っていること。
姉貴に彼氏ができたらどうしようか不安だったこと。
姉貴は僕をいつの間にか男として好きになっていたこと。彼女ができたときは内心嫉妬したこと。
僕が履いたショーツを洗濯するとき、いつもショーツにキスをしていたこと。
などなど・・・。
ビールを全部飲み終えて。
「ねーちゃん、抱っこしよう。」
「ソファで?・・・うん」
姉貴が跨ってぼくと対面座位の恰好になった。
「祐・・・だーい好き!」僕の頭を抱えて頭を撫でてていた。
「うん・・・僕も。やっとねーちゃんとセックスできたなぁ。高校の時からずっとおねーちゃんとやりたくてしょうがなかった。エッチしたいだけじゃないよ。おねーちゃんと一緒に居たいってことだからね。」
「もうわかったから・・・祐君の気持ち。ねーちゃん、祐君のためならなんでもする。エッチだってたくさん覚えるから、たくさんしようね。祐君はねーちゃんだけのものだよ。」
「僕がちゃんと教えるから。あと、おねーちゃんがエッチでイけるようにするからね。一緒にイけるようなろうね。」
「祐君・・・お願いね。」
「ねーちゃん、腕を僕の首に回して、両足も腰にまわしてくれる?」
「こう?」
「うん。立ち上がるからしっかりつかまってね。」
姉貴のお尻を両手で抱えて、立ち上がってベッドに向かった。ベッドに上がってそのまま座った。
「祐君、力持ちねぇ~。さっきのお姫様抱っこもだけど、ねーちゃん抱えちゃうんだから。」
「軽いもん。ねーちゃんスリムだから。」
そのままゆっくり仰向けに姉貴を寝かせて、僕は姉貴の上にかぶさった。
そのままキスをした。
今度は姉貴が自分から舌を入れてきた。あんまり上手じゃないけど、姉貴から来てくれたのが嬉しかった。
ねっとり、お互いの唾液を吸い、飲んで。それでも満足できない・・・。
もっともっと姉貴のことを知りたくて欲しくてたまらなくなった。
キスしながら、姉貴が僕のチ○コを触った。
握ったり、擦ったり、撫でたりして。またまたフル勃起!
僕も姉貴のオマ○コに手を持って行って、クリを撫でた。
「あん!祐・・・そこさわるの?祐の・・・固くなってる。ほんとに大きい・・・触るとわかるわ。」
「うん。ねーちゃんここがいいんでしょ?」
「はぁ・・・あん・・・祐・・・ねーちゃんの感じるところ覚えちゃったの?」
「まだまだ知ってるもんね!もっとみつけるもんね。」
「まあ!祐には負けるわ・・・。で・・・この後どうするの?」
「ん?・・・こうする。」
そのまま姉貴のおっぱいにしゃぶりついた。乳首の先端を舌を回しながら吸った。
「あん!いきなり・・・」
「油断大敵だよぉ。」
しばらくおっぱいをしゃぶって、揉んで、舐めて吸った。吸いながらオマ○コに手をやった。
けっこう濡れてた。
「ねーちゃん、うつぶせに寝てごらん?」
「今度はどうするの?」
「ヒ・ミ・ツ!」
姉貴の首筋から舌を這わせた。
「くすぐったいよ・・・祐」
「うん・・・いいから。」
姉貴の脇腹から手を差し込んで、両手で左右のおっぱいをわしづかみして揉んだ。
「こんなのもあるのね・・・ああん・・・あ!乳首!・・・気持ちいい」
揉みながら、舌を這わせて下へ降りていく。姉貴のお尻にほっぺたくっつけてお尻の感触を楽しんだ。
ひんやりしているけど柔らかい。
「祐君・・・ねーちゃんのお尻好き?」
「うん!大好き!」
「ふふふ・・・」
丸いお尻に舌を這わせた。
「祐!そんな・・・お尻舐めないでよ・・・恥ずかしいよ」
「いいの。ねーちゃんのお尻は柔らかくて美味しいから。とても白いよ。」
お尻の割れ目に沿って舌を這わして下に降りていく。姉貴のお尻を両手で広げて。
「いやあ!・・・お尻の穴なんて舐めないでぇ!!祐・・・汚いってぇ!」
「んん!綺麗だよ・・今日は僕に任せるんでしょ?」
そのままアヌスを舌で舐めた。
姉貴は両手で顔を覆って、じっとしていた。
「ん・・・ん・・・」小さい声が出ていた。
「ねーちゃん、今度はお尻を持ち上げてごらん?・・・・そうそう!」
言われるままに姉貴はお尻を高く上げて・・・バックの体制になった。
上半身はベッドにくっつけたまま。エビぞりバックになった。姉貴のお腹に枕をあてて楽な恰好にして。
「お尻をもっと高くあげて、僕に突き出す感じにして。」
「ねえ・・・祐・・・これってとってもエッチな恰好だよぉ」
黙って姉貴のオマ○コを舌で舐めて吸った。
「ひっ!ああ・・・あん!だめぇ! あ、あ~、ああああ」
お尻に両手を置いて、グッとオマ○コを剥きだにした。そのまま割れ目を舐め、膣口にゆっくり舌を差し込んだ。
「ああ!だめぇ!いい!そんなこと・・しちゃ・・・ああ!あん!あん!」
姉貴の腰が動く。そのまま僕はオマ○コとアナルを舐め続けた。姉貴のラブジュースが一気に湧き出してきた。
チュウチュウ吸って飲んだ。
「祐!そんな・・・ねーちゃんの飲むのは・・・ああ!あん!あん!あっ!ねーちゃん壊れちゃうぅ!」
「いいでしょこれ?ねーちゃんのジュース美味しい・・もっと飲んであげる。」
「そんな・・・でも嬉しいょぉ・・・!すごくいい!変になっちゃう!」
姉貴のほうからお尻を僕に突き出した。
ゆっくり、優しく、強く、速く・・・僕は舌を動かしまくった。
あふれ出るジュースを吸って飲んだ。
クリを吸いながら、姉貴の膣に指を入れようとした。
「だめえ!!ああ!まだ・・・指は待って!あ、あ、あ、ちょっと痛い・・・」
たっぷり中指にジュースをつけてゆっくり挿れた。姉貴の中が締まりながら、中指にまとわりついてくる。グニュグニュと動いていた。
姉貴は間違いなく「みみず千匹」の持ち主。名器だった。
しばらくクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中で動かした。ゆっくり出し入れした。
「祐!ねーちゃん壊れるぅ!いいのぉ!あん!いい!そこ!それ!」
「ここでしょ?」
ちょうど膣の中のざらざらして、少し膨れてる場所があった。
指で軽くトン・トン・トンと叩く。
「あ!あ!あ!」
姉貴のお尻がビクッ!ビクッ!ビクッ!と動く。
「それっ!そこいい!!イッちゃう!ねーちゃんだめぇ!あ!あ!おちる!おちちゃうぅぅー!」
お尻が高く上がり、両足を強く閉じた。僕の顔を挟んだまま。
同時にキュッ、キュッと膣が締まってグニュグニュと動いた。

僕はそのまま、姉貴の股から抜け出し、バックで入れる体制にした。
姉貴のオマ○コのところにフル勃起チ○コを近づけた。
膣の中が動くのが収まるのを待った。
「はあ・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・」姉貴の呼吸が荒い。

足の力が弱まったところで、ゆっくり両足を開かせて、僕が入りやすい体制にした。
入れたままの中指をスッと抜いた。ヌプッと空気が抜ける音がした。
「あうっ!」と姉貴がうめく。
間髪入れずにチ○コを膣口にあてて、軽く押した。プスッ!っと音がして、すんなり亀頭が潜った。
「はぐっ!あああ!・・・今度・・・おちんちん!」姉貴が声を上げた。
「ねーちゃん!痛かった?」姉貴のお尻を両手で抱えながら聞いた。
「うっ!・・ううん・・大丈夫・・はあ、はあ、祐もっと入れて。お願い入れて!」
「うん。入れるからね。」
そのまま、お尻を引き寄せてぴったり奥まで入れた。
「はあ~ぁん・・・入ってるぅ!!あああ~!すごいよ。あ!あ!」
「いい?ねーちゃん、感じるの?」
「いい!すごいのぉ!祐・・・もっといれて!」
その声で、僕はチ○コを動かした。前後に腰を振って・・・そしてチ○コを根本まで入れて、ぴったり入れてゆっくり腰を回して。
「はう!あう!あああ~。・・・祐!それ凄いのぉ。あぁ~ん・・・」
そのまま5分ほどバックで突いたりグラインドしたり。
「ねーちゃんくたびれたでしょ。腰持っているから右向きにベッドに倒れて横に向いて。」
「はあ・・はあ・・・。今度は何?・・はあ・・・」
「うん、いいから。」
お腹にある枕を抜いて、チ○コが抜けないように気を付けて姉貴を横向きさせた。
オマ○コの中でチ○コがズリュッっとひねるように回った。
「ああ!・・・回ってるぅ~!」
「くぅ!気持ちいい!」
姉貴の片足をまっすぐにのばして、太ももの上に僕が座った。もう片方の足は90度曲げて横ハメ体位にした。
姉は横向きで悶えまくった。
おっぱいを揉みながら、姉貴のオマ○コを突き上げ続けた。
「祐!うまいの!あ!あ!あん!あっ!あ!」
「ねーちゃんのオマ○コすんげーいい!」強烈にピストンした。
「あああ・・・あ!あ!あ!いい!いい!祐の・・・祐の・・・おちん・・・おちんちんいい!」
姉貴の中がキュッ!キュッ!と断続的に締る。
「ねーちゃん、僕のおちんちんはどこに入ってるの?」
「あん!あ!・・・あそこ・・・あ!あ!」
「どこ?言って?」
「あ!あん・・・ねーちゃんの・・・オマ○コ・・・」
姉貴が悶えながらも言った。
「え?聞こえない。」
「あん・・・あん・・・オマ○コォ・・・」
「そうだよ。オマ○コだよ。」
「い・・・いじわる・・・あん!あん!」
ズンズン腰をうちつけた。また出したくなった。
「僕イキそう!出したい!」
「ねーちゃん・・もうだめぇ!」
「ねーちゃん、一緒にイこう!一緒だよッ!」僕はガンガン腰を振って子宮にぶつけるようにチ○コを突っ込んだ。
クチャ、クチュ、クチャ・・・いやらしい音が部屋に響く。
「ダメ!イク!おちるーっ!」
「ねーちゃん・・・僕も出すからね!」
「おちるー!おちちゃう!怖い!・・・おちるぅぅぅー!」姉貴の膣が一気に締まり、おおちんちんを吸い上げる感じになった。
「あうう!」僕もうめくと同時に射精した。ドッピュー!!すごい勢いで飛び出した。
勢いが弱まらない・・・。射精しながら腰を振った。
オマ○コから精液があふれてしまった。ドロリと姉貴の太ももに流れ出た。
射精が終わっても僕は腰をゆっくり動かした続けた。まだいける!あと1回だけ姉貴の中に出したい!

姉貴はぐったりしながらも目を開けて僕を見た。
「はあ・・はあ・・祐・・・まだ?まだなの?」
「ねーちゃんの中にもっと出させて。」
「うん・・・ねーちゃん感じちゃった・・・。祐はすごいわあ。」
「えへへ・・・ねーちゃん仰向けになろう?。キスしたい。」
僕は姉貴の足を開いて・・・姉貴が自分で仰向けになって体制を変えてくれた。
そのまま姉貴の両足を抱えて屈曲位にした。
「祐・・・この体位って、ほんとに深くまで入る・・・あん!・・・んだね。」
「そうだよ。一番子宮に届く体位かもね。ほら、子宮口だ、これ。」
「あう!・・・子供できちゃうね・・・でも今日は大丈夫だから・・・安心してね。」
「わかってる。」
ディープキスしながら、そのままゆっくりピストンした。
小さくなったけど、抜けないように腰を動かした。
姉貴のオマ○コは名器だ!どんどん良くなっていく。
おっぱいをしゃぶって、吸って、乳首を舐めて・・・。
チ○コが大きくなるまで、姉貴を愛撫した。
「祐・・・ねーちゃんの体は全部祐君のものだからね・・・はあ、あん・・はあ」
「うん・・・ぼくのおちんちんもおねーちゃんのものだよ。」
「あ!・・うん・・・小さくなってるね。また大きくして、ねーちゃんの中にいっぱい入って・・・」
「もう少ししたら大きくなるから大丈夫。」
ゆっくり腰をうごかしたり、ぐるぐる腰を回したりして姉貴の中の感触を味わった。
そして、再びチ○コが完全フル勃起。我ながら凄いと感心した。
が、おしっこ我慢してたから、トイレに行きたくなった。
「ねーちゃん・・・ごめん、トイレ行きたい。」
「うん・・・一人で行ける?おしっこできる?ねーちゃん見てようか?」
「ねーちゃん・・・ガキじゃあるまいし。」
「へへへ・・・祐君が小さいとき思い出しちゃった。ねーちゃんが見てないとおしっこできなかったもんね。」
チ○コを抜いて、急いでトイレに直行!フル勃起だから困った。
小さくなるのを待っておしっこして。終わってシャワーでチ○コ洗って。

バスルームのドアを開けると姉貴が素っ裸のままそこに立っていた。
「うわ!びっくり!」
「祐の精子いっぱい出てたよ・・・。祐おしっこは全部した?ちゃんとおちんちん洗った?ねーちゃんに見せて。」
「・・・うん。」
「ちゃんと綺麗にしたね?じゃあ・・・カプッ!」
いきなり姉貴がしゃがんでチ○コを咥えてフェラし始めた。
「ね!ねーちゃん!」
「小さくなってる・・・大きくしてあげる」
「おねーちゃん、フェラなんか知ってるの?」
「ううん・・・下手くそでしょ?ごめんね。」と上目づかいで謝ってった。
「いや・・・おねーちゃん、歯はぶつけないでね・・・痛いから。」
「うん・・・やってみる。今度教えてね・・・カプッ!」
初めてだからぎこちない・・・下手だけど姉貴の一生懸命にチ○コを咥えてる顔を見てたら、嬉しくてすぐにフル勃起!

「ねーちゃん・・・起ったからもういい。ベッド行こう・・・」
「うん。ベッドでしよっ!」
ベッドに行って・・・姉貴と一緒に横になった。
なにげにオマ○コに手をやると・・・しっかり濡れていた。
姉貴の上に重なり、両足を開かせた。
「もう濡れてる・・・入れるけどいい?」
「入れたい?・・・うんいいよ。祐のいっぱいねーちゃに頂戴。」
姉貴の両足を抱えて、チ○コの先っぽをオマ○コに当てた。
ゆっくりと腰を落として、姉貴の中に全部埋め込んだ。
「はう!・・・入った・・・ね。」
「うん入った。ねーちゃん、抱っこしよ。」
姉貴を抱きしめて起こし対面座位にした。
「おねーちゃん。今度はおねーちゃんが僕の上で動いてみて?」
「え?・・・でもどうやって動けばいいかわからないもん・・・祐はどうすれば気持ちいいの?」
「じゃあ、僕がおねーちゃんの腰を掴んで動かすから、合わせてみてくれる?」
「うん。祐、教えて。」
腰を掴んで、まずはグラインドさせた。しばらくそのままで。
「これで・・・いいの?」
「そう。おねーちゃん上手!」
「あん・・・あ・・祐、気持ちいい?」
「うん、いいよ!おねーちゃんのオマ○コを感じる。」
「祐・・・はあ、ああん・・その言葉やめて・・・とても恥ずかしいから。」
「え!おねーちゃんこそ・・・さっき、オマ○コ!おちんちん!って続けて言ってたよ?」
「・・・・いじわる。ふーん、そういうこと言うんだ。ねーちゃん祐のこれ抜いちゃおっかな~・・・」
「ごめん。頼むから抜かないで!」
「ふふふ・・・抜かないよぉ~。ねーちゃんも祐のが抜けちゃうの嫌だもん。」
「じゃあ、このままあと1回だけ出させて、おねーちゃんの綺麗なオマ○コの中に!」
「もう!・・・祐ったら下品すぎっ!」
「あはは。普段は言わないもん。」
「約束ね!今度言ったら・・・ねーちゃん、祐のこれをおもいっきりひっぱたくからね?」
「げっ!それはやめて。マジに使えなくなっちゃうから。」
タイミング悪く姉貴が腰を上げ過ぎたから、ヌポッ!とチ○コが抜けてしまった。
「あ!抜けた!」二人同時に言ってた。
「ねーちゃん・・・抜けちゃったじゃんかぁ」
「ごめん・・・祐、入れて・・・」

チ○コの先っちょを入口に当て、亀頭を入れた。ニュルッと潜り込んだ。
両腕を姉貴の背中からまわして姉貴の肩を掴んだ。
「?」と姉貴が僕を見下ろした瞬間、一気に姉貴の肩を押し下げた。
ズプッ!っとチ○コが半分潜る。そのまま腰を突き上げて根本まで入れた。
「ウグーーッ!アゥ!」姉貴がのけぞった。
「入ったよ!」
「ウッ!・・・うん・・・凄い・・勢い・・・アウッ!・・・いじわる・・・」
「ねーちゃんのオマ○コ、ギュゥギュゥ締まってる。中がグチャグチャ濡れてるよ!ほら!こうすると音がするでしょ?」
いやらしい言葉でちょっと攻めてみた。
腰を動かすとクチュ、クチュッと音がする。
「ほんとに・・・音が・・・アン、アン、アン・・・いやらしい・・」
姉貴の腰を掴んで、上下に動かすようにさせた。
姉貴も手の動きにあわせて上下に動き始めた。
「うーん・・・これ難しいわぁ・・・」
「ねーちゃん、後ろにある毛布とってくれる?」
「祐、寒い?」
「いや、ねーちゃんの中に入れたまま寝ようかな?って。」
姉貴は後ろ手に毛布を引っ張って、僕は姉貴の背中に手を回して、そのまま仰向けに倒れた。
チ○コが入ったまま姉貴は僕の上に乗った。
毛布をかけて。
そのままゆっくり腰を動かした。
「あ!祐、また動いて・・・あん!あん!あ!いい・・・これもいい・・・」
「ねーちゃん、終わったらこのまま抱き合って寝ようね」
「うん・・・うん・・・あ!あ!あっー!」
姉貴の感じてる顔を見てた。ほんとに可愛い!!
どんどん姉貴の声が大きくなって感じてる。
「祐・・・全部出して・・・最後に全部だしてぇ!」
「全部・・・・出すから!」
姉貴のお尻がグラインドし始めた。
姉貴のお尻を両手でわしずかみにして、チ○コが抜けないようにして下からガンガン突き上げた。
「あ!いい!・・・祐・・・出して!出して!・・あん!あう!あ!ああーー!」
「出す・・・からね・・・」
姉貴のお尻を抱えるようにした。しっかり奥まで突き刺さるようにして。
「あ!・・・あったるぅ・・当たるぅ・当たってるぅ!・・・あんあんあんあんあーーー。だめーぇ!」
「ねえちゃ・・・イクよ!・・・」
「ああ!また・・・おちる!・・・だめえ!・・落ちちゃうぅ!おちるぅぅぅ!!」姉貴が上でのけぞった。
チ○コをギュッと締め上げ、中に吸い込む動きになった。
「うおぉ!」
再び一気に射精した。子宮口にチ○コの先っぽを押し当てて放出した。
姉貴は締め付けながら、何度もうめいていた。
チ○コを打ちつけながら何度も射精して・・・これでもっか!ってぐらい。
姉貴が僕の胸の上に倒れてぐったりした。
僕は姉貴の髪を撫でながら、呼吸を整えていた。
「ねーちゃん・・・凄かった・・・もう無理。」
「はあ・・はあ・・・出た?・・たくさん・・・」
「出た・・・最後も凄く出た。」
「祐君・・・良かったね?」
「ねーちゃん、疲れたでしょ?ごめんね。何度もしちゃって。もう寝よう?」
「うん。少し疲れかな・・・このまま祐の上で寝てもいい?」
「ねーちゃんこのまま、このまま・・・おちんちん抜かないでね・・・」
「うん・・・祐君、明日の夜もしてくれる?」
「明日・・・もう今日だよ。うん、ねーちゃんといっぱいしたい。」
「じゃあ、明日新婚デートして、家に帰ったら・・しようね。一緒にお風呂も入ってさ。」
「あはは・・新婚デートね。うん・・・わかった。ねーちゃん、新婚旅行は本当にしようよ。」
「え?旅行?ほんとに?」
「うん。まだ先だけど、おねーちゃんの夏休みに旅行に行こう。どこ行きたい?」
「うーんと沖縄とか・・・海外ならドイツ、イタリアとかかなあ・・・」
「二人で決めようね?」
「うん! 祐君、本当にありがとう・・・ねーちゃんと一緒になってくれて。」
「僕こそ、おねーちゃんをお嫁さんにできて最高だよ!・・もう寝ようか?」
コクっと姉が頷いて・・・。
そのまま抱き合って寝ました。翌日は姉貴とのデートはとても楽しかった。あ!もちろん紅白のショーツも買いました。帰宅してから夜に3回も姉貴とエッチしてしまった。
この二日間のことは、記憶から消えません。今でも鮮明に覚えてます。
姉貴と僕の結婚式だから・・・忘れられないです。

そして2011年のあの東日本大震災&原発事故。
やばい!ってことで、自宅も売り払い、父の残した遺産など持って、東北から西日本に引っ越しました。
そこで、同じ病院に再就職して。
でも引っ越しして間もなく大事件が起きた。
僕が通勤途中のバイク事故で左膝の下から切断。そして義足生活になってしまった。
なんとか退院、リハビリ、職場復帰して。多少の不自由はあるけど生活には困らない。
そして・・・今年の4月のこと。
「祐君・・・まずいわ・・ほんとにできちゃったかも。祐君の子供・・・どうしよう?」姉貴が真っ青な顔でトイレから出てきた。
「ええ!!まじで?」ほんとに驚いたし焦った。でも、すぐ決心できた。
「うん・・・生理来ないから、試しに妊娠検査薬やってみたら陽性だったわ・・・どうしよう・・・祐君。
子供・・・どうしたらいい?・・・堕ろすしかないよね・・・。ごめんねぇ・・・気を付けてたのに・・・ねーちゃんが悪いの・・・」姉貴の目からポロポロ涙がこぼれだした。
僕は決心してたから落ち着いてた。以前から姉貴との子供が欲しかった。でもそれは絶対だめって言い聞かせてた。
だから、ちゃんとスキン使ったり、姉貴はピル飲んだりして十分注意していた。
中出しエッチは、絶対に安全な日以外はしなかったし、姉貴も毎日体温測ってた。
「ねーちゃん・・・頼みがある。座ってくれる?僕がこれから言うことに驚かないでね。」
姉貴を抱きしめながら言った。
「・・・・うん。なーに?」
「ねーちゃん、頼むから生んでほしい。僕たちの子供。絶対にねーちゃんだけに負担掛けないから。僕も父親としてちゃんと面倒見るし、自分の子供を育てたい。お願いだから生んでくれ。僕を一人前の父親にしてほしい。」
姉貴に両手をついてお願いした。前から子供が欲しかったから・・・。後悔より嬉しかったのが強かった。
「祐君・・・あ・・・ありがとう。あり・・・がとう。」姉貴は泣きながら、何度も頷いてくれた。
姉貴をもう一度抱きしめて、「大丈夫!大丈夫だから!僕がいるから!」抱き合って泣いた。
姉貴も僕の子供が欲しくて欲しくてたまらなかったと言った。
何度、危険日にスキンなしでしようかと思ったことか・・・。僕が寝てる間にしちゃおうとも思った・・・。と話してくれた。
周りには、姉貴にはこっそりつきあっている恋人がいたけど、子供できちゃったらトンズラしたってことにしてある。

たった一人だけ事実を知っている人がいるけど・・・。
姉貴も僕も大変お世話になった親代わりになってくれた母方の叔母です。
事実を話したときは血相変えて、いろいろあったけど、今では僕たちの良き理解者になってくれている。もちろん叔母は一切黙ってる。誰にも言わない。
姉貴の出産に向けて、いろいろ支援もしてくれている。
今、妊娠9か月目。お腹の中の子供は、問題なく大きくなっています。奇形とかも無いのがわかっています。
そして、女の子です。
今は姉貴とこの子の名前をどうするか毎日話してる。
それにとても幸せです。

きっと皆さんは本当か?ネタだろ?釣りだろ?と思うかもしれません。
事実です。子供が間もなくできるからカミングアウトしました。
僕たちは真面目に真剣に相手を思いながら幸せに暮らしてます。
ひとつ謝ります。話の中で出てきた名前は架空です。
さすがにホントの名前は書けません。
書いたらばれてしまうかも・・・。
長い長い文章ですみません。最後まで読んでくださりありがとうございました

高校の同級  不倫告白 続き

ミッコとの久し振りの再会、ミッコに教えられた色々な体位やフェラ等を
再びの体験で体がミッコを求めていたのが分かったようでした、
1度終えて2人で裸のままミッコのチンコを握ったまま寝てましたが
夜中に目が覚め、夫に悪い事をした気持ちになりましたが、ミッコの
大きいチンコを握っていたらオメコが濡れて来てミッコのチンコをしゃぶり初めてました、
ミッコが目を覚まし、「欲しいか」と言うので「欲しいして」と言うと、舌を入れあいながら
キスを 体が熱くなりすぐにでも入れて欲しくなっていたが、ミッコは乳首を吸ってくれたり
軽く噛んでくれたり、手で片方の乳を揉みながら片方の手はオメコを撫でたり、
クリを軽く摘まんだりしてあまりの快感に「ミッコ欲しいチンコを入れて」と言いましたが
黙ったまま両手で乳を揉みながらオメコを舐めクリを軽く噛んだり吸ったりして、
気持いい快感に体が溶けてしまいそうでした、ミッコが横になり「上になって入れて」と
上になりすぐにいれたかったけど、ミッコが色々気持ちよくしてくれたので私も
ミッコの多きいチンコをしゃぶり、以前教えてもらった玉を舐めたり口に含んだり
尻の穴も舐めたり舌を入れたり、ミッコのチンコはカチカチに大きくなっており
ミッコを跨いで上になり、「ミッコの太いチンコをオメコに入れる」と手を添え入れると
思わず「気持ちいい」と声が、自分で腰を振っていたら気持ち良く「ミッコ逝く」と動きを
止めるとミッコが下から突き上げてき オメコのシビレたような快感に気が遠くなり
ミッコの上に倒れ込みました、すぐに動けず横になると、ミッコがオメコの中に指を
入れ激しく動かし淫汁でグチャグチャになったオメコからクチャクチャと卑猥な音が
淫汁で濡れた指を口に「シャブッテ」としゃぶり、少し休んでミッコのまだ大きくなった
ままの淫汁で濡れたチンコを愛おしく、ほおづりしながらしゃぶり69の姿勢になり
ミッコがオメコを舐めてくれ気持ちよくなり、「ミッコ入れて」と「どんな体位がいい」と
「後ろから突いて」と四つん這いになり、欲しくてたまらず腰を動かしてるとミッコが
「何が欲しいか言って」と「ミッコの太いチンコを私の涎の垂れたオメコに入れて」と
言うと後ろから入れ、尻をたたきながら激しく腰を振ってくれ「ノン気持ちいい逝く」
とチンコを抜いて私の口へ、2回目なのに同じ位の精子が口の中にドクドクと
気持いい快感に動けなかったけど、ミッコのチンコを舐めて綺麗にし、腕枕をしてもらい
チンコを握りながら心地良い眠りに、
朝遅く心地よい眠りから覚めると、ミッコが起きてパンを焼いてくれており、2人で朝食を
夫の事は忘れミッコと夫婦のようでした、ミッコは昼から仕事で少し時間があり
シャワーを浴び出て帰る用意をしていると「しゃぶって」とズボンを下げ大きくなった
チンコを出ししゃぶっていたら「立って後ろを向いて」とスカートを捲られソファに手を
つきパンツを下げられ、まだあまり濡れてないオメコにミッコの太いチンコが入ってき
少し痛く「ミッコ抜いて痛い」と抜いてもらい、口にしゃぶり私の唾をチンコにベトベトになる
位つけ「入れて」と痛みもなくなり少しずつ動かしてくれ、気持ち良く私のオメコも濡れてき
感じてだし腰を動かしていると、ミッコが激しく突いてき「逝く」とチンコを手に尻の上に精子を出し
タオルで拭いてくれ、私はミッコのチンコを綺麗に舐めパンツとズボンをあげてやり
スカートを戻し抱きつきキスを、アパートを出ると太陽が眩しく、夫に悪いと思いながら
家路に。又ミッコに誘われたら断る自信が無いと思います、。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

棚ボタだった思い出

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人はコンビニへ買い出しをしに行くことになり祐太の愛車アルファードに乗り出かけ信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。
速度も遅かったので大した事故でもなく、こちらも信号が青になったのでスタートして軽の横を通り過ぎた時、勇人と祐太が
「乗ってたの女やったな。」
「大丈夫かな、あの女・・動いてなかったように見えたぞ。」
あいつらが言うように車は標識のポールに突きつけて止まったまま動こうとしない。

俺と俊介と勇人の3人が車を降りて走って見に行った。
田舎町だから深夜にもなると全く車も通らない県道だ。
コンビニがある国道ならともかく放っておくのもどうかと思って見に行ったのだ。

「あの~大丈夫ですか?」
俺が声を掛けたのだが返事もない。
窓は全開なので聞こえないはずは無いから気を失ってるのかと思ったら微かに寝息?いびき?
「この女、寝てるぞ。」
勇人が覗き込んでそう言った。

「はぁ? 寝てる?」
俺と俊介が目を合わせた。
「なんか酒臭いぞ、この女。」
勇人に言われて俺も窓から顔を突っ込むと確かに酒の匂いがする。

「お~い!大丈夫ですか?」
声を掛けながら肩を揺すってみると
「はぁ~何? どうしたの?」
と女の人がやっと目を覚ました。
どうも飲酒運転で寝てしまってたようだ。

少し女の人と話をして事情を聴いたのだが
自宅でビールと缶チューハイとか飲んでて無くなったのでコンビニへ買い出てきたのだという。
コンビニで買ってから駐車場で1本飲み、自宅に帰る途中だったのだそうだ。
その女の人は40歳前後で俺の母親より少し若いかなってぐらいの感じだった。

「君たちはこんな遅い時間に何してるの?」
今度はあちらから質問された。
これからコンビニでいろいろ買って俺の部屋(離れ)で遊ぶんだと説明したら一緒に飲もうと誘われた。

若い女なら速攻なんだが40前後の女ってことで5人で相談した。
とりあえず、たまには酔っ払いのおばさんと飲むのもいいかってことになったのだが
酔っ払いの女の人に運転させるのは危ないし、軽もなんとかしなくちゃってことで近くの空き地に軽を置いて
女の人を祐太の車に乗せてコンビニに行き、酒と菓子類やいろいろ買って帰った。
俺らはまだ未成年だったが当時のコンビニはうるさくなかった。

帰りながら気になっていたのだが、その女の人は長いTシャツというのかワンピースなのか、それともネグリジェ?
そんな格好で夏物のカーディガンのような物を羽織ってるだけで素足にサンダル履きのラフな格好だった。
おそらく自宅でくつろいでいて、そのまんま出てきたんだろうなと思った。

俺の部屋ってのは元々親と俺が住んでた離れで、今は婆さんと親が母屋で暮らしているので溜まり場のようになっている。
親は農業をしてて寝るのも早いし、母屋とは距離もあるので少々騒いでも怒られることはなかった。
部屋に上がった時に善充が
「このおばさん、ノーブラやぜ。」
と言ってきた。
なるほどよく見ると胸にポツポツと二つ微かに出てた。
どうも全員気づいてるようで視線は胸に向いている。
しかも女の人は『あぐら』をかいて座ったからチラチラ股間も気になった。

「君たち幾つ?」
「何してるの?」
「彼女いるの?」
とにかく最初は質問攻めだった。
それに答えながらチューハイを次から次へと勧めて酔わせて潰そうとしたが、なかなか潰れてくれない。
そうこうしているうちに、今度はこちらからいろいろ聞いてみた。

歳は38歳(すっぴんだったから少し年上に見えた?)でバツイチ、現在マンションに1人住まいで看護師?
13才、10才、8才、5才の4人も子供がいるらしい。
子供は離婚した旦那さんが連れてったとのこと。
何で離婚したのかと聞いたが、最初は話を逸らせたりしてなかなか言わなかった。
しかしかなり酔ってきたらポロポロと少しづつ本当のことが口から出てきた。

今年の正月に同窓会があり、そこで過ちを犯した・・・
しかも複数の同級生の男たちとやっちまったらしい。
それも写メを撮られてて、それをネタに何回も何人もの男たちとやってたのが旦那さんにバレて
今年のGW明けに離婚されたんだそうだ。

それを聞きながら俺たちの股間はパンパンになってしまった。
酔って呂律が回らなくなってきた女の人を囲み乳首をツンツンしたりオッパイを揉み出したのだが抵抗しない。
「俺たちに犯されたいんちゃうか?」
善充が俺の耳元で囁いた。
俺と善充が女の人の両脚を少しづつ開かせると薄い紫のパンツが見えた。
祐太は女の人の後ろからオッパイを揉んでいるし、勇人と俊介は両側から揉んでいた。

酔っぱらって呂律が回らなくなって目も虚ろになった女の人に
「この部屋暑いよなぁ。」
と言いながらワンピース? を裾から捲り、そのまま脱がせた。
「でっけーな!」
女の人の乳房を見て善充が思わず声をあげた。
「確かにホルスタインみたいにでかいが垂れてるよ。」

「ちょちょっちょ・・あんぴゃら・・にゃにしゅんのよ・・・」
呂律の回らない口で女の人が意味不明なことを言いながら怒りだした。
怒りながら四つん這いで逃げようとしたが祐太にパンツを掴まれて転倒。
そのまんまパンツも脱がせて丸裸にして開脚させた。
正直なところ女性体験はあるがマ〇コをジックリ見たことの無かった5人だった。
エロサイトでもモザイクが掛かってたりするし生マ〇コを食い入るように見ながら開いたりクリを弄った。

「あふぅ~ でゃめでゃめぇ~」
女の人は何か言いながら抵抗する気配は少しあったが、さほど力も入っていなかった。

乳は大きいが垂れてるし、お腹には肉がありヒビ割れている。
大きなお尻に黒ずんだ乳首に尻穴とマ〇コのビラビラ。
とても魅力的な女体とは縁のない身体なのだが、なぜか全員痛いほどピンピンだった。

ジャンケンで順番を決めて犯すことにした。
まず善充が一番手で挿入。
すんなりマ〇コに善充のチン〇が吸い込まれるように入っていった。
「おおっ!気持ちええわ、4人も子供産んだとは思えん。」

しばらくピストン運動をしてたが
「おっ出る出る!」
と善充が口走ったので
「中には出すなよ、まだ4人おるんやからな。」
俺は思わず言ってしまった。

善充が果てると祐太、そして俺で俊介、ラストが勇人だった。
一巡してもまだまだ若い俺たちは二巡目に突入。
この頃になると女の人も自分から腰を振るし喘ぎ声も大きくなった。

さすがに三巡目に入ると
「おマ〇コ ガバガバやぜ。」
と善充が言いだし
「サイトで見たことあるんやけど、一回こっちでやってみたかったんや。」
と言うと女の人のお尻の穴に指を入れて解しだした。
「ちゃんと拡げとかんと裂けるらしいぞ。」
横から勇人が注意した。

「このおばさん経験あるんちゃうか?」
善充が指を2本入れて掻き回しながら言った。
なるほど指2本だが、まだもう1本は入りそうだ。

「しょこ・・でゃめぇ~」
女の人は抵抗しようとしたが皆で押さえつけて善充が尻穴に挿入した。
「これは・・なんかマ〇コと違う感触やけど気持ちええぞ。」
善充はグイグイと奥まで挿入した。
「あひゃ~ひぃ~」
「うるさい口やな!」
祐太が女の人の口に無理やりチン〇を挿入しフェラをさせた。

「次は俺やぞ!」
善充が尻穴で果てると勇人がすぐに代わった。
モガモガと何か言いたそうな女の人だったが祐太のチン〇が挿入されているから全くわからない。
「ちゃんと舌も使えよ!」
逆に祐太に怒鳴られて大人しくなった。

「おい、あれしようぜ。」
俊介の提案で祐太が仰向けに寝て、そそり立った祐太のチン〇に女の人を跨がせて挿入。
その女の人の後ろから俺が尻穴に挿入し、勇人と俊介が女の人の顔の前に立ち2本のチン〇を口に捻じ込んだ。
それを善充が写メを撮りまくった。


もう何時間も犯しまくり、さすがに俺たちも起たなくなったので、女の人の陰毛を剃りあげて終了。
けっこう尻穴付近も毛が生えてて時間がかかったが、放心状態の女の人にいろんな恥ずかしいポーズをさせて
記念写真を全員で撮って服を着せて軽まで送っていった。
その後も度々呼び寄せては彼女にいろんなことをさせてみた。
それをデジカメやビデオで撮っては楽しく遊んだ。
女の人も嫌がるような素振りはなく、言われたままオナニーでもSMや露出でも何でもしてくれた。

しかしある日、突然居なくなった。
マンションは蛻の空で携帯も繋がらなくなった。
でも、ちょうど良かったのかもしれないと思った。
みんなも熟女には飽きてきてたし、それぞれ彼女も出来てた頃だったから。
画像やビデオは今も俺の部屋にあるから時々集まった時に見ています。

結局、あの女の人はただの酔っ払いだったのか、淫乱熟女だったのか
どちらにしても棚ボタみたいな出来事でした。

義姉さん

家で一緒に呑んでいた義姉が、酔い潰れて座卓にうつ伏せで寝てしまった。

義姉を抱きかかえて、畳に並べた座布団に寝かせる。
抱いた時の、義姉の豊満なオッパイの感触が とてもいい感じだった。
座布団に仰向けに寝かせても、まだ俺に掴まっていた義姉を抱いて
ふざけ半分でシャツの上からオッパイを撫でると、撥ね退けもせず
俺の手を、自分のオッパイに軽く押し付けているだけだった。 
そのままオッパイを揉んで義姉を抱き寄せると義姉も抱き返してきた。 

義姉のズボンのベルトを緩めたら、耳元で『 ダメ …危ない』
義姉にゴムを見せ、目の前で着けると『 ア~ア…悪い人』

義姉を抱き締め、花びらを撫で・・・かき分けて、そ~ッと指を挿し込む。
指先が膣に入り込むと、ウッ …義姉が息を止めて堪えている。 
膣から撫で上げ、指がクリトリスに触れると、 ピク ッ と反応する。
そっと触れ、撫でたり押さえたり、時には軽く摘まんだりしていると
堪え切れなくなった義姉が脚をすぼめ『もうダメ』と抱きついてきた。

濡れ濡れの花びらを開いて、ムスコを押し当てて、ゆっくり突く・・・ 
ジワ ジワーっと、義姉の中に入り込んでいく感触が何とも言えない。
いちばん深い所まで差し込んで「義姉さん」と、しがみ付いたら
義姉も『圭さん』と、俺を抱きしめて、下から腰を押し上げてきた。

俺が突き始めると、義姉も腰を突き上げてくる。 
激しく突くと義姉の動きも早くなり、オッパイが大きく揺れて
呼吸が荒くなり『 ァ~ッ 』…『 イヤ~ッ 』と喘ぎ、体をくねらせる。
その内に、俺の背中に、腰に、激しく抱き付いてきたと思ったら
思いっきり体を仰け反らせて『 ァーッ… イック~ッ ・・・』
ふだん温和しい義姉が、予想外の激しさを見せて頂点に達した。
俺も、凄い絶頂感だった。

義姉は、イッタ後も暫らく抱き付いたままで、時々膣を締め付ける。
俺が「凄く ヨカッタ… 義姉さん!」って抱きしめると 
義姉が『私も…恥ずかしい位 凄く ヨカッタ』
いたずらっぽく俺の顔を覗きながら膣を締めつける仕草が可愛い。

抱き合って 口を吸い、オッパイを揉んだリ 全身を愛撫して
快感の余韻を愉しんでいる内に、気分が盛り上がってきたので
2回目を突き始めようとしたら、妻たちが帰って来た車の音がした。

義姉が『ホラ 怖い奥さんが帰って来たよ』と俺を撥ね退け様としたが
俺は、義姉を強く抱きしめ口を吸い 2~3回突いてから体を離すと
『私は、酔っていて何にも知らなかったからね』 
身支度を整えた義姉が、座卓を引き寄せて、そこにうつ伏せになった。

『碧は幸せね、憎たらしいほど羨ましい・・・』
『憎たらしいのは圭さんで、羨ましいのは碧よ』

その後、義姉とは 時々HOTELで逢う様になった。

定食屋の小学生

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。構わず打ち合わせをしていたところ、「私も行くっ!」と突然の宣言。子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。いくらダメだといっても「なんで」「どうして」とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。結局、「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに」とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。ちょっともっちゃり気味かなといったところ。朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」といささか興奮気味だった。行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。可愛そうなのは希ちゃんだ。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。朋ちゃんは大ウケ。私は運転なので「こら~静かにしろ~」などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。お兄さんズは陣地(テント)の作成。小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。それにしてもデカイ。目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。Kは当然のごとく駅弁状態に。私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。耳元で「水着がズレかかってるから直しな」というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首
が否応なく自己主張をしてくる。これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが
「私のおっぱい見たでしょ?」
と悪戯っぽくいう。
「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」
と負けずに返すと
「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」
と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。
「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」
小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。
「いいよ。さわって。」
焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。頬から唇へ。小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。このままだとシャレにならないので
「朋は大人のキスしたことある?」と聞くと
「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」と怒り気味。
「じゃあ、今から教えるね」とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。ついには舌を絡めるようになっていった。私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で「アッ・・・あぁ」と小さくない吐息がこぼれる。急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。ばっちり観られる羽目に。
この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。



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