萌え体験談

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クリトリス

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き?す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

バイな彼女で穴兄妹

2年前、卒業した大学のに通っていたアパートでは就職先に遠いので、通勤のために越してきたアパートの隣部屋に棲んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生、玲子の性体験は浅く、ペニスよりクリトリスのほうがまだ感じ方が大く、クリトリスでしか逝けなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでも逝けるようになったが、その時、玲子が二股をかけていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので玲子を抱こうと部屋を尋ねたら留守だった。
でも、人がいる気配がして壁に耳を当てると、
「ああーん、ああーん、あんあん・・・」
明らかに女のヨガり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回りこんでサッシ越しに覗くと・・・何と・・・
「キャーーーッ!」

玲子のお相手は汐里という短大生、玲子の大学の短大部2年の女の子だった。
悲鳴を上げたのはその汐里で、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。
「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね。」
俺は、怯えた目で俺を見る汐里と玲子の関係を認めてやることにした。
もちろん、玲子は今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。

そんな玲子も卒業が迫った2月の事、
「ねえ、汐里の事なんだけど。汐里のことどう思う?」
「どうって、彼女レズなんだろう?」
「私が汐里にエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで、あの子、可愛いでしょ?どう?」
「どうって?」
「私が卒業した後、あなたと汐里が残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」
「穴兄妹って・・・玲子を共有した兄と妹?」

玲子と汐里と3人でラブホテルに向かった。
「汐里、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」
見慣れた玲子のムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じの汐里は恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
そこへバスルームから戻った俺のイキリ起ったチンポを見た汐里は目を背けた。

玲子は恥ずかしがる汐里の手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
汐里の尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。

玲子は汐里のクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり放したりしながら、クリトリスに吸い付けた。汐里のクリトリスは吸われて飛び出た。
「玲子、俺、こんな道具初めて見たよ。」
「あぅぅ・・・あうっ・・・」
モゾモゾし出した汐里が可愛かった。

玲子は、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返して、汐里は、
「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ~り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとヨガるわよ、この子。」
そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
「あうっ、あうっ、あぁ~あうっ・・・」
「やっぱり力が強いわね。汐里のクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと早くならない?」
ペコッ・パコッ・ペコッ・パコッ・・・
汐里のクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。
「あっあっあああっ・・・」
透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・汐里のクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
汐里は完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。
「ねえ、MAXパワーで早くできない?」
ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・・
物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。
「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」
可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい早さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、汐里は涙目で快感にグッタリした。
「あぁ・・・」
可愛らしい声を漏らしながら、余韻に浸り続けた。

「玲子、俺、指がツリそうだよ。」
「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。汐里、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。」
「さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの。」

玲子は、電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央を汐里のクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。
シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ~~
玲子がスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。
「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」
柔らかな毛がローションを含んだまま、汐里の剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。
「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」
股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

「これ、リバースするのよ。」
「リバース?」
「逆回転・・・」
ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。
「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」
潮をまき散らし、汐里は深い快楽に耽溺した。
汐里のクリトリスは、信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。

玲子は汐里の拘束を解きながら、
「汐里、どお?この辺で男を知ってみたら?もし、気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ。」
汐里はゆっくり、コクリと頷いた。
「汐里はね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺は汐里の牝穴にチンポをあてがい、ゆっくり入れた。
玲子より狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
汐里の反応を見ながら、Gスポットを探して腰を使った。
やがて、
「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ~ん・・・」
汐里が感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると、
「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」
玲子みたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。
「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」
体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、汐里の体はもう逝きまくった後で敏感だった。普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。
「あぁん・・・あぁ~~~っ!ひぇぇ~~ひえぇぇ~~~っ!!」
汐里はけいれんが止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反って逝った。

「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛い汐里ちゃん。」
ボーっとしながら頷く汐里に、俺はたちまち恋してしまった。

こうして、玲子が去ったあと、俺と汐里は付き合いだし、今年、夫婦になる。

バイトの由香里ちゃんを酔わせてやってみた

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、
いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にも
なれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていた
とのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上から
でもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと
聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せばのどが渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると
あきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は
「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くして
ベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が
何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき
「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の
理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと
入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく
撫でながら私が
「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は
「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに
指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと
締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、
「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと
「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、
私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。


ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下を
ぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も
突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来て
ピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里を
がっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送を
まともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、
これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕を
がっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず
吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

パートナーを交換

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。

私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。

一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。私は彼女の体を他の男に提供して、
男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。

 秘密クラブといっても暗いイメージはない。ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワピングを愉しむクラブである。 

週末の夜の10時過ぎ、すでに7,8組のカップルがいた。さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。 

シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。

それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。 

彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。 
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。間もなくして、
休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。

私は軽くうなずいた。彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。 それから10分ぐらい経過すると、
聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。

もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。

クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。

私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。

「ああっ・・・イっちゃう・・・」 私以外の男にイカされている。嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。 

彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。

腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。口には男のペニス。乳房はもう一人の男が愛撫している。それから約1時間。

彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった」 
 男たちにはコンドームを装着してもらっていた。彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。

「そんなに気持ちがよかったのか」 あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。

彼女の陰部の匂いを嗅いだ。そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。 彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。

左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。

私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。

私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

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ネットで見つけた巨乳中学生

俺は26歳、某大学を中退したフリ-ターだ。 ロリマニアの俺の捌け口はもつぱら、ネットで網を張り色々な悩みの相談に乗るふりをして新鮮なマンコを頂く事だ・・・今までに20人位と関係したがはずれもあつた。やれる確率は約80パーセントでかなり自信をもつている。 自分で決めた事があり、年齢 は中1、12歳から 高2、16歳までと決めている、このころが一番うまい、成熟した女のマンコには  興味がなかつた。  手口はこうだ、2,3度 メールでやりとりし、親身に話を聞いてやり、待ち合わせまで漕ぎつけるとこつちの物だ。 場所に先に行き、遠目に観察し、好みの子なら行き、違つたら   ドタキャンして、もう連絡はとらない、 誰でもいい訳ではない。  俺の好きなタイプは田舎くさい、  巨乳のロリだ・・・12、3歳のパンパンに張つた乳房、 たまんないぜ、 すぐにビンビンになつてくる。                                                               さて、今日のターゲットは蒼井みりあと云う、13歳中2の子だ、父が再婚して継母と折り合いが悪くて家を出てきたのだ、待ち合わせ場所で少し離れた所から見た、セイラー服の上からデイパックを背負い、手には小荷物を持ち、不安そうに回りを見ていた、 OKだ、幼い顔で 胸はかなりデカイ・・・・                                                                 「 ゴメンね 遅くなつて みりあちやん?」  「 はい よろしく お願いします・・」  はにかむ様に  笑つた唇から八重歯がこぼれた、 久々の掘り出し物だ、もう俺は今夜の事を考えていた・・・     部屋が空いているから自由に使えばいいと淫獣の口車に乗つたみりあは切羽結つていたのだろう。                                                                「 疲れたろ シャワー浴びてきたら?」 促してから みりあのディパックを開く、着替えや下着が入つていた、 花柄のパンティを手に取り、裏返した、綺麗に洗濯しているが染みの跡が付いていた、匂いを嗅ぐと処女の香りが漂う、俺はパンティでチンポを握りしめていた・・・・                                                                                                       みりあがシャワーを浴びている間に俺は 眠剤入りの飲み物を用意した、いつもの事だ、 30分以内には効く、後は好きな様に好きな事をするだけだ・・・  「 ああ サツパリ した・・・ 」       パジャマに着替えた、みりあの胸元を見た、ブラは付けていない様だつた。 ゴクゴクとみりあは  眠剤入りのジュ-スを飲みほしている。 眠りに入るまでに俺は隣の部屋に布団を用意した 。                                                               すでに、みりあはテ-ブルにうつ伏せになり、寝入つている、 抱き上げて俺は部屋に運び、パジャマのボタンを外した、やはり ブラは付けていなかつた、溢れんばかりの乳房が現れた・・・・     乳輪は盛り上り、その上に小さなピンク色の乳首が・・・・・ 堪らず、吸いつき、舐め続けた     いまだかつて13歳のこの様な乳房を見たことはなかつた。 男を喜ばす為に生まれた肉体だ・・・                                                              下はパンティを付けていた、 静かに下ろすとふつくらとした恥丘には少ないが柔らかい恥毛が生えている、まだ男を迎え入れていない肉芽は固く、口を閉ざしてクリトリスの形も見えなかつた。    大きく、股を開き、処女のマンコを舐め上げた、硬く閉ざしていた秘貝は少しずつ口を開けて行き  淫蜜を出し始め、啜つたがまだ、今日は挿入できそうにないが、もう、俺の息子は逝きたがつていた。  俺は、息子を握り、みりあ の マンコに擦りつけて射精を促した。                                                                             「 ああ、 逝く・・・みりあ・・・逝くぞ・・・俺の精子、飲むんだぞう・・・・・」                  みりあ の 口を開けて俺はドクドクとスペルマを流し込み、マンコを舐め続けていました・・・・・

ぬるぬるオイルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョくんにオイルマッサージしてもらってエッチした……だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにしてほしくてマッサージ屋さんを探していました。
男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。そして男性でもタイプじゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです。(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。これは抱かれたい!ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。
ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中期待通り、全勝でした(笑)
でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。
薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽、とムードはバッチリ。マッサージ師さん(Aくんとします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。
背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。Aくんがわたしのショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます…お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、Aくんの荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって、興奮度MAX!
さも「マッサージに必要だから」みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。これでAくんからはおしりの穴もおまんこも丸見え…恥ずかしくてそれだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。Aくんの手が内腿に触れ、とろとろの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ……と音を立てておまんこの中に入ってくるころには、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入(マッサージ師さん、みんなゴム持ってます。笑)。
Aくんの厚い胸板と鍛え上げられた体に抱きしめられながら、硬いおちんちんに突かれます。Aくんはタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイってしまいました。
お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。やばい、って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。Aくんはそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わずあぁっ…と声が漏れてしまいました。するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(Bくんとします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!(笑)

Aくんは「サービスだよ」と笑って、私にBくんのおちんちんを握らせました。Aくんよりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん…もう、私の頭はクラクラ。Aくんがフィニッシュすると、すかさずBくんがずぷっ…と私の中に入ってきました。Aくんは自分のおちんちんを私に握らせました。Bくんは首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって…Bくんがフィニッシュすると、なんと今度はCくん登場。Cくん、結合部分を後ろから凝視していたらしく私の視界に全く入ってなかったのです(笑)もちろんCくんも私に入れてきました。大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちイイところを突いてくれるCくん。もうこの頃になるといやらしい音も響くし声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。それに釣られてやってきたのがDくん。もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)このDくんがなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて…壊れるんじゃないかと思ったぐらい。騎乗位で下から突き上げられた時は、声も出せずただ頭の中が真っ白になりました。この時点でお部屋にはAくんとCくんがいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。Dくんがドクドクと力強くフィニッシュしたあとは、Eくん。小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「…すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、Eくんのおちんちんでもしっかりイかせてもらっちゃいました。
5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、Aくんがシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!Aくんもイってからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、いろんなおちんちんに次々いかされるなんてなかなか出来ない体験で、最高でした。
「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)、また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって……考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。
ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。



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