萌え体験談

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クリトリス

アラフォー男の妻初め(1)

お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まる事になったので、夫婦二人でマンションに帰ってきた。こうなるとする事はあれだ。

結婚15年。13歳と11歳の子供二人。子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝間着の着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上をめくり上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。固くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして固くする。私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKな事を確かめると妻が私に背中を向ける形で、布団の中で私に尻を向ける。私も片足だけを脱いだ状態でMAXになって我慢汁をあふれさせているペニスを挿入。妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。片手は腕枕で両腕を妻の前に回し妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。最近は膣に力を入れる技術もうまくなり、私のペニスが中で捏ねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合せる。そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。そして私が放つ精を受け入れる。
ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが、私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には一日数回のセックスを平気で、若い頃はいつも求めあっていた二人だ。だから私が25歳妻20歳で若い内に結婚した二人だ。たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。だから、子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先する事になっている。
マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。

運転している私の左手をそっとつかんで自分の方に引き寄せる。そして自分の右胸に当てる。私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。妻が気持ちよさそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。妻は自分のジーンズのホックをはずしてジッパーを下ろしお尻を浮かせてパンティーを少し下げる。股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになって来る。私は中指を曲げて割れ目に差し込む。妻が小さく「クッ」と声を上げて受け入れる。私は中指を抜き差ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。やがて妻が「クウッ」と大きくのけ反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。私が指の速度を上げると、その体制で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを降ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに固くなって、我慢汁に濡れているペニスを右手で握って捌きはじめた。そのくらいの興奮では私の運転がおろそかにならない事を知っているからだが、相変わらず大胆だ。角度的に丁度裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。上に乗せたタオルに我慢汁がシミ出て濡れている。さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程ほどで止めてもらう。「ありがとう、早く家に帰ろうか」というと、可愛く「うん」と返事をした。
結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われるまだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めジャンパーで隠してきたペニスが妻の尻に当たる。「もう?」と嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。妻のコートのボタンを外し、ヌード写真集の頃の美穂ちゃんのような程良い乳房を衣服の上から揉む。お互いの舌を絡め会い、唾液を交換するともう止まらなくなった。早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。ブーツを履いたままの妻を靴箱に捉まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも言える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツイくらいの刺激でめり込んだ。妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握りしめた。前後に出し入れすると、いつもよりは強烈な刺激がペニスに走った。数回ピストンをすると妻の中も濡れて来たのかグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。露出している妻の尻を両手で掴み、自分の固く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察。

やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。自分が気持ちいいような角度をいくつか試しながら律動を速める。玄関なのにパンパンと音が響く。そろそろ限界が来た。妻は愛撫が足らないためにイケナイようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。そのまま自分の快感を登りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。亀頭がグッと膨らんだような感じがして、ペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。

崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。そして妻の尻からペニスを引きぬく。私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。妻の股間からツーと白いものが腿をつたいパンティの間に落ちた。「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」と文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。

専業主婦が不倫をするきっかけ

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた???で24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」
思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」
と目を丸くしました。確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」
私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」
想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」
私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」
その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」
もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました

シリーズ日本の自然

「日本の自然」のレポーターに抜擢された加納未央は、22歳になったばかりの新人だ。
もともとニュースキャスターに憧れて、この業界に飛び込んだ未央だったので
その夢までの道筋が見えたことに満足をしていたが、自分の同期社員の殆どが
まだ雑用の仕事しか与えられていない事に対しての優越感があった。

8月某日早朝、未央は男性スタッフ三人と一緒に現地に向かった。
高速自動車道を降りて長い時間走ったのち車はやがて山道を奥へと進んで行った。
「ここから先は、車では進めないな」カメラマンの菊池がつぶやいた。
「そうですね。それではここから歩きですね」助手の山本は後ろの座席に向かって言った。
「それじゃぁ用意しますか。未央ちゃんも準備はじめてくれる?」黒田は未央に語った。
「……はい。」未央はブスッとした顔で答えた。
スタッフの三人は、車中での未央の態度に少し頭が来ていた。
その無愛想な表情といかにも、自分たちと一緒にいるのがつまらないといった態度に腹がたっていたのだ。

(少しぐらい、可愛い顔をしているからって、天狗になるなよな。)
お互い言葉には出さなくても三人ともがそう感じていた。
未央は自分のハンドバックを手に取るとこの風景には
似合わないピンクのスーツとヒールのついた白いパンプスで車から降りた。
『自分がいつかTVの画面に登場するときに』と買っておいたお気に入りの服装だった。
「おいおい未央ちゃん。本当にその格好で行くのかい?」菊池は未央に尋ねた。
「ええ。これがお気に入りなんです。ここでスニーカーに履き替えてパンプスは頂上まで持っていきます。何かご迷惑でしょうか?」未央は菊池を見下すように答えた。

「ご迷惑って…別に……」菊池は口篭もって下を向いた。
「もういいよ、菊池さん!!本人がこれでいいって言ってんだからさ」
山本は重い機材を肩に掛けるとそう言い放って菊池の肩をたたくと山道を登りだした。
「全くしょうがねぇ女だなぁ…あとで泣きべそかくなよ」
黒田は小さな声でつぶやくと前の二人を追いかけるように登りだした。
一人残された未央は山道の泥に足を取られながら後をついていった。
(まったく…余計なお世話よ!!…私はあなたたちとはちがうの……!!)
未央は前を歩く三人を眺めながらそう思っていた…。

山道は奥に行けば行くほど、険しくなり、道幅も細くなってくる。
「おぉぉぉい、ここでトイレ休憩だ。」先頭にたっていた黒田が後ろの二人に言った。
「ここから頂上までトイレはないからな」
「そうしよう」三人で道端に座り込むと煙草に火を点け、水筒の蓋を開けた。
「あの女まだこねえな」
「知ったこっちゃないよ」
「自分を何様と思っているんだ」菊池たちは未央がいない事いいことに今までの不満をぶちまけていた。
「だいたいあんな格好で山に登るなんて…なめてるよな。」
「それにあのバックは会社にでも行くようなやつだろ」
「馬鹿だから化粧品ぐらいしか、入れてないんじゃない」
「よく、うちの会社に入れたな…」
「あの顔とあの体を使って入ったんじゃないか」
「今年の入社面接は課長がやったらしいじゃないか」
「あいつは女好きで有名だからなぁ」
「どんな面接をしたかわからんぞ」
「課長にしゃぶりついて合格したんじゃないか」
「そんな面接、俺もしたいねぇ」
「そりゃ、確かだ。」
「はははははっ」三人は声をあげて笑った
「おい、来たぞ…」三人は表情を固くして未央が近づくのを待った。

未央のピンクのスーツはところどころ泥で汚れていた。
紅潮した頬からは汗が流れ落ち、首筋にへばりついた髪が色気を漂わせている。
「お、お水いただけますか」未央は黒田の水筒を指さしていった。
「ほらよ!!」黒田は未央の目の前に水筒を投げた。
未央は黒田の横柄な態度を気にする余裕もなく、水筒の蓋を開けると一気にのどに流し込んだ。

「ゴクッゴクッ」かなり喉が渇いていたのか未央は長い間飲んでいた。
「それぐらいにしとかないと後でたいへんだよ」黒田は手を伸ばして未央から水筒を取り上げようとした。
「もう少し・・・。」黒田の手を払い未央は飲みつづけた。
「あーあっ、全部飲んじゃった。未央ちゃんトイレは大丈夫?」飲み終わった水筒を手にして黒田は言った。
半分ドアが開いた木造のトイレは蜘蛛の巣があり、和式の便器が見える。
未央は今までのイライラがピークに達し、自分の親ぐらいの歳をした先輩スタッフに暴言を吐いた。

「大丈夫です。だいたい、私を置いて行くとはどういう事なんですか。
もっと私をカバーしていただけると思っていました。」
「なんだとっ!!」立ちあがりかけた山本を制して菊池は言った
「じゃあ、私たちはあなたの歩くペースにあわせますので先に行って下さい」
「よろしくお願いします、さあ行きましょう。」未央は先頭を切って急な坂を登り始めた。

「な…なんで止めるんだよぅ菊池さん?」山本は歩きながら菊池に尋ねた
「あいつは正社員だから後々面倒なんだよ」
「だからって、あそこまで言われて」
「分かっているって、ちゃんと考えているから」
「考え?」
「まぁもうじきあいつが泣きべそをかくから。待っていな…なっ黒田」
うんうんと頷きながら菊池と黒田は含み笑いをした。
奥に続く山道は次第に細くなり時折腰ぐらいの高さの段差が道のあちこちに存在していた。

段差を越えて行くのに、かなり歩幅を広げなければならず、タイトスカートを穿いて来た未央は腰までずりあがってしまうスカートを、手で押さえながら登らなくてはならなかった。
「こんなにスカートが捲くれたら、下の親父達にパンツが丸見えだわ」
「ほら、山本みてごらん。未央お嬢様の可愛らしいパンティが丸見えだ!!」山本は視線を未央の方へ向けた。
「あははっ!!本当だ。丸見えっ」山本は後ろを振り向くとニヤリとしている黒田と目が合いお互いに笑った。
菊池はこの段差のある斜面がある事を知っていてわざとスカートを穿いた未央に先頭に立たせたのだ。

菊池は予備のハンディカメラを回し始める。
未央のスカートは腰まで捲りあがり白い足が剥きだしになっていた。
小さめの白いパンティが周りの風景から浮き上がりよく目立っていた。
「恥ずかしいけど仕事のため。私はレポーターなのよ」
未央は自分にそう言い聞かせながらいつ終わるともしれない段差を登って行った。

登り続けて小一時間もたったころ未央は困惑していた。
時折、辺りをキョロキョロと伺い深く溜息をつくと段差に手を掛けて登っていた。
(あぁっ…おしっこがしたい……)未央は猛烈な尿意に襲われていた。
登って涼しくなってきた道からは、樹木の間隔が広く、人が隠れるスペースは無かった。
(あぁ…漏れそう…さっきあんなに水を飲んだから……)

菊池たちは、先程から続いている未央のパンティお披露目ショーに目が慣れ、段々物足らなさを感じてきており、
登りながら話す内容も若い未央の秘められた女の部分に集中した。
「もう、あそこは汗でグチュグチュになっているだろう。」
「染みつきパンティって事か。カメラは回しているよ。」
「なんか蒸れていて臭そうだな…はははっ」
「でも、俺はずいぶんとあれぐらいの歳の女のお〇んこ見ていねぇな…」
「そうだな…」
「俺も…」
「何とかして、見れないかな?」
「でも、強引にやるとクビになるな…」
「見てぇな…」
「おぉ、見て、嗅いで、触って、しゃぶって、そして突っ込みたい…」
三人はそれぞれ、未央の若い形状、感触、を想像しながら登っていく。
カメラの液晶は、左右に揺れながら目の前を行く小さい尻を包んでいる白いパンティを映し出していた。

しばらくしてから、未央の行動の異常さに気がついた山本が口を開いた。
「おい!!なんか、あいつ様子が変じゃないか?」
「おぉ、俺もそう思っていた。」
「さっきから何か探しているみたいだな…」
「なんだろ?…」菊池と山本は疑問に思いながら、段差に手を掛けていた。
「やっと来たな。」後ろから、黒田が声を掛けた。
二人は振り向いた。
「あの女は小便がしたいのさ…。それで、小便する場所を探しているのさ!!」黒田はニヤッとして答えた。

「小便…」菊池はさっき未央が大量の水分を補給している姿を思い出した。
「なるほどぅ、さすが黒田!!山での人の行動に詳しい」
機材の入ったバックからレンズやマイクを取り出しすばやく準備をすると、
登るスピードをあげて、未央のすぐ後ろにまで接近していった。

未央は猛烈に湧いてくる尿意を我慢していた。(あぁぁぁ、もうだめ………。漏れるぅぅぅ。)
しかし未央は、すぐ後ろにまで接近してきた男たちの気配を感じていた。
(もう近寄らないで…お願い。)
「未央ちゃん。具合でも悪いの?」親切そうに菊池が声を掛けた。
「えっ、だ、大丈夫です。」未央は平静を装って答えた。
(くぅぅぅぅぅぅぅぅ…我慢しなきゃ。)
「そう、それじゃ少し休まない?…結構登ったし……」
「そ…そうですね。……少し休んでくれますか。」
話をするのがつらいほど、切羽詰っていた未央であったが、感づかれないように必死だった。
「未央ちゃん。!はいお水……喉が渇いたでしょう」菊池は笑顔で自分の水筒を未央に差し出した。

黒田と山本は思わず笑いが噴出しそうになっていた。
「い…今は要らないです。あ…ありがとうございます」
「未央ちゃん、遠慮しないで飲んでよ。」
大きめのカップに水を縁まで注ぐと未央の手に持たせた。
菊池の繰り出す未央に対する陰湿ないじめを眺めながら、山本と黒田は満悦していた。
「水分補給は山登りには大切なことだから…」
「一杯だけでも飲んだら…?」山本も黒田も未央に飲むようけしかけた。
「あ…ありがとうございます…それじゃぁいただきます」
(あぁ、こんなに飲んだら……もう我慢できなくなる…)
しかし未央は皆が自分のコップに注目しているのを感じ、
自分はなんともないという事を証明するために一気に飲み干した。
「お…美味しかったです。ご馳走さま」未央は引きつった笑顔で、菊池にお礼を言った。
しばらくした後、黒田が立ちあがって言った。
「そろそろ、行くか。未央ちゃん!!先頭頼むよ。」
「…………。」未央は青白い顔をしたままうつむいていた。

未央のなかに涌きあがった尿意はすでに限界を超えて一歩も動く事が出来なかった。
「未央ちゃん!?」黒田はもう一度未央の名前を呼んだ。
「……あ…はい…えぇと…先に行っていただけますか」
未央は意識を必死に閉じている尿口に集中させながら答えた
「えっ、どうして」黒田は聞き返した。
「………ち…ちょっと…用があって。」
「用?…用って…?」黒田はさらに聞き返した。
未央はついに我慢できずに告白した。
「……トイレ……トイレにいきたいんです。」
「そうか、そうかオシッコしたいのかぁ」
「……は…い……。」恥ずかしさで顔を赤くして未央は答えた
「じゃぁ、その岩陰でしてきなよ。俺達待っているからさぁ」
「…あの…もう動けない…ので…黒田さん達が……離れてくれませんか?」
振り絞るような声で未央はささやいた。

「そんなに?なんだ分かった。先に行って待ってるよ、じゃぁみんな行こう」
黒田は未央に見えない様に機材の入ったカバンを小さな岩陰に隠すと、菊池たちに目で合図をした。
「……あ……ありがとう……ございます……。すぐに行きますから」
三人は未央を残して、次の段差に手を掛けて登り未央からわからないよう岩陰に隠れた
未央は黒田達の姿が見えなくなって、あたりを見回すと、
その場にしゃがみこんでパンティに手を掛け一気に足首まで下ろした。

「いよいよ始まるぞ」黒田たちは岩の反対側から息を殺して未央の痴態を覗いていた。
何も目隠しになるものがないところで未央は白い臀部を露わにしてしゃがみこんだ。
薄い繁みが未央の開かれた股のあいだからはっきりと見え、
ピンク色の裂け目が正午を廻った陽の光に照らされていた。
「す…すげぇ」
「あんな若い女が…丸出し」黒田達は固唾を飲んで見守っていた。
やがて、まくり上げたパンティの下のピンクの割れ目から黄金色した液体が勢い良くほとばしった。

「ジョッ…ジョロッ…ジョォォォォォ」
未央の放尿する音が、静かな森に大きく響いていった。
(ふぅぅぅぅぅ。)未央は我慢していたものから解き放たれた解放感を感じていた。
しかしどこからともなく聞こえてくる人の話声が聞こえ身を固くした。
「おぉぉい、見つかったか?」
「いや、無い。」
「バッテリが無くなったら、撮影できないぞ」
「おかしいなぁ、もう少し降りてみるか」
「おぅ、そうだな。さっきの休憩場所かもしれないぞ」
未央は、すぐ近くで声のする方を見た。
そこには、黒田達の姿があった

「ジョォォォォォォッ、ジョォォッ」
我慢に我慢を重ねていた未央の小水はなかなか止まらない。
「こ、来ないでぇぇっ」未央は哀願するような声で叫んだ。
やがて、黒田たちは放尿し続けている未央を囲うようにして目の前にしゃがんだ。
「いやぁ、おしっこしているところすいません…未央ちゃん。山本の野郎が機材をどこかに忘れてしまったみたいで」
黒田は、困ったような顔で、未央に言った。
「向こうに行っていてください。お願いです」
「ジョロッジョロッ、ジョォォォォォォォォォォォォッ」
「おぉぉ、良く出るねぇ。」
「さすが若いだけあってしょんべんの勢いがいい!!」
「未央ちゃん、いつもこんな格好でしょんべんしているの」
「大事なところが丸見えだよ…」
「結構あそこの毛は薄いんだね…」男たちは未央に羞恥を与える言葉を次々に浴びせた。
「未央ちゃん知らないかなぁ……黒い小さなカバン…?」
しゃがみこんで、あごを両手で支えながら黒田は平然と放尿している未央に聞いた。

「シャァァァァァァァァァァァァァァッ、シャァァァァァ」
未央は自分の意思では止められない液体を、男たちの目の前でさらけ出した割れ目からほとばせていた。
「カバンなんて知りません。」放出し続ける小水を止められないまま未央は答えた。
山本がわざとらしく叫んだ。
「あった!!あったぞ!!バッテリ」
「よし、さっそくテストだ。」
「分かった…これで…よしっ」
菊池はハンディカメラをしまうと放送局のカメラを構えた。
「おぉぉぉい、何を写すぅぅ」
「……そうだなぁ、とりあえず、レポーターをとるか?
「しょんべんしてるけど、記念すべき初出演のテストだから、しょうがないだろぅ」
男たちが台詞でもかわすかのように、矢継ぎ早に言葉を交わした。
「すいません…未央さん。カメラテストをはじめます…。」
「さぁ!!笑って、笑って…」菊池はカメラのレンズをしゃがんで放尿している未央に向けた。

「ちょ…ちょっと何してるんですか?…やめて!!やめてください!!」未央は絶叫した。
未央は手を伸ばしてカメラのレンズを遮ろうとしたが、自分の意思と関係無く股間から吹き出ている
黄金色の小水がとまらないためしゃがんでいる態勢では抵抗できなかった。
「いいねぇ…未央ちゃん。初めての映像がしょんべんしている姿とは……」
「やっぱり、そこらのレポーターとは違って未央ちゃんの映像は印象に残るねぇぇ」
「いやぁぁぁぁぁぁ!!撮らないでぇぇぇぇ」未央は男たちに懇願した。
「ジョォォォォォォォォォォ」すでに放尿し始めてから1分位たっていた。
出始めの頃よりは段々と放出する勢いはなくなっていたが
未央の恥部から流れている黄金水はまだ止まらずにいた。
「未央ちゃんの可愛いアソコをズームアップするか…はははっ」
自分の恥ずかしい姿を撮られてしまって、未央は極度の羞恥に襲われ失神しそうだった。
未央は男たちの視線とカメラのレンズが自分のどこに向いているか知っていた。

未央に気づかれない様に背後に周った黒田が突然叫んだ!!
「いけない…未央ちゃん!!スカートが濡れちゃう!!」
黒田はそう言うと幼児が小便するかのように、未央の両足を後ろから抱え持ち上げた。
未央は背中から聞こえた大声に吃驚して体をビクッとさせたが、突然後ろから抱え上げられ両足をさらに開かれ
自分の秘壷がパックリと裂かれ男たちの眼前に晒されている格好になったしまったことに
何が起こったのか分からず驚愕した。
「何をするの!!や…やめて下さい!!…離してっ」
未央は抵抗したが、軽々と持ち上げられてしまった。
冷たいレンズと男たちのぎらぎらとした目は
黄金色の液体を噴出し続けるピンクに裂け卑猥な形状をした肉裂の具合を捕らえていた。
「ほうら…これならスカートを汚さないよ。安心してお出し……未央ちゃんシー、シー」
黒田は抱えあげた未央に対して幼児をあやすように放尿を促した。
「いやぁ…未央ちゃんのオシッコ…本当によく出ますね…良い音が録れますよ…」
山本は高感度の音声マイクの先端を未央の股間に近づけた。

「シャァァァァァァァァッ、ジョォォォォォォォォォォォォッ」
「も…もうやめて…やめてください」
「だめダメ。もっと手を離さないと濡れちゃうよ。」
菊池はレンズに指を這わせながら、未央に言った。
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、見ないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
「おっ!!しょんべん出し終わりそうだな…。ずいぶん長かったなぁ…」
菊池は覗いていたレンズから目を離すとニヤッと笑って言い放った。
「ジョォォォォォォォッ…ジョロッ…チョロッ…チョロチョロチョロ……」
パックリと割れた未央の秘裂の中央にある尿道口から名残の滴が何滴か垂れた。
黒田の腕力で動くことができない未央は言葉での抵抗をする気も失って
放尿が終わるとぐったりして恥部を曝け出したままの態勢で動かなくなった。
未央の秘壷は飛び散った小水でヌラヌラと濡れていた.
両足を広げられた為陰唇はパックリと裂かれ、
弾力があり柔らかそうな若い女の秘めた肉塊がサーモンピンク色をして震えていた。

「と、撮らないで……」消え入りそうな声で未央は呟いた。
「こんな可愛い顔をした娘のおまんこがしょんべんまみれじゃかわいそうだ…」
山本は、手にしたマイクを地べたに置くとポケットからティシュを取り出し未央の秘裂についている水滴を拭き取った。
山本はティシュ越しの未央の柔らかい肉襞の感触を楽しんだ。
細くて艶の有る未央の陰毛が指に触れた。

「これで綺麗になった。良かったね…未央ちゃん…黒田さん俺も手伝うよ」
山本は黒田の右横にいき左手で未央の片方の足を抱えてさらに股を広げさせた。
「じゃあ、いよいよクライマックスだな…」菊池は呟いた。
黒田は空いた右手を未央の淫裂にもっていき、肉襞に沿って指を当てた。
「それでは、皆さん…これが22歳の若いおまんこです…どうぞご覧下さい…。」
黒田は指をVの字に開き、若い女の性器を裂いて露出させた
「あぁぁぁっ…やめて…ください…」未央は小さく呟いた。
山本は残った手で未央の淫裂を優しく愛撫しはじめた。
黒田も未央の敏感な突起を指でなぞり、未央を快感の淵へ追いやることにした。
二人の指は柔らかく微妙なタッチで曝け出した未央の敏感な部分を丹念に刺激し弄んだ
「あぁぁぁっ…やめて…やめてぇぇ…」若い未央の体は熟年の男の指技に反応していった。
「おいおい…もう厭らしい汁が垂れて濡れちゃっているぞ…未央ちゃん。」
「あぁぁぁぁぁっ……やめてぇぇぇぇぇぇ」未央はこれ以上の屈辱を味わいたくなかった。

しかし、体は無情にも与えられている刺激に反応しだし未央の陰唇は充血しめくれあがり
愛液が垂れ始めていた。
「あぁぁぁぁっ……はぁぁぁぁぁぁっ…」
「あぁぁっ………うぅぅっ……」未央は込み上げてくる快感に屈服しそうになっていた。

男たちの指の動きは徐々に激しさを増し未央の膣穴に滑りこませると掻き出すように出し入れを始めた。
さらに包皮に隠れていた未央のクリトリスを剥き弄りまわした。
「あっ…だめっ………いやっ……あっ…あっ…」
「あぁぁぁっ…うっ…あぁぁっ……はああっ…いいっ」未央はついに快感に屈服した。
「あっ…いいっ…いいっ…いいのっ…イク!!」
未央の腰が更に強い刺激を求めて前後に動きだしていた。
「あっ…あっ…あっ…あっ……あっ……あっ……あっ…」
「いいっ…いいっ…いいっ…いいっ……ああああああっ」
「すごいな…未央ちゃん…。いつもそんなに激しいの?」
黒田は愛液を蜜肉からどろどろと溢れさせながら、膣口に太い指を咥えこみ、
包皮から顔を出した小さな陰核を真っ赤に充血させて腰を振っている未央の姿を見て興奮した。

「あっ……あっ……あっ…ああああっ……あああっ」
「いっ……いっちゃう……いっちゃう……いっちゃうよ……」
黒田たちはその言葉を聞いて、未央の動かす腰のスピードにあわせて激しく愛撫した。
未央の膣口は山本の2本の指を咥え、Gスポットに刺激がいくたび未央の唇から甘い歓喜の声が漏れた。
硬く尖ったクリトリスは未央の絶頂が近いことを知らせていた。
「あああああああっ……もう……だめっ……お願い撮らないで」
未央の花弁の奥に入り込んだ山本の指が更に速度をあげ掻き出していた。
「そっ……そんなに……つよくすると…あぁっ……もうだめっ」
「だっ…だめっ…いくっ…いっちゃう…あああああああああああっ」未央は絶頂に達した。

それから、未央は三人の男たちにかわるがわる犯され、それは全てカメラに録画された。
未央の初出演作品は自らの痴態をカメラの前で曝け出すことだった。
翌日、上司に機材の故障が原因でレポートできなかった事を伝えた未央は、ひっそりと会社をやめた。

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優2/8

妻はしばらく固まっていましたが、やがて下を向きながらもゆっくり手を動かし始めました。
すると男優はすごく気持ちよさそうな声をだして
「ああ、奥さんの手マジで気持いいよー、マジでいい」
と言っています。
百戦錬磨のAV男優に気持ちいいと連呼されたら、妻が勘違いして気分良くなって、サービス精神が出てしまわないか心配でした。
するとやはり妻はさっきよりも丁寧にシゴくようになっていました。

「奥さん、ちょっともう一回唾たらして」
「え?はい」
「あー、気持ちいい、女優なんかよりずっと気持ちいいよ、奥さんの手はすごいよマジで」
「・・・そんなことないですよ・・・普通ですよ・・・」

妻は時々腕が疲れてしまうのか、反対の手で交代してシゴいていました。
僕は撮影してるわけではないんだから、疲れたならやめればいいのにと思っていたのですが、妻は何故かわがままを言わずにやっていました。
そしていつの間にか両手でアソコを掴んで、一生懸命シゴくようになりました。
妻がアソコを両手で掴んでも半分以上が飛び出していました。
僕はだんだん撮影とは関係ないのに、なんでこの男優の性処理みたいなことを妻にやらせなければならないのかイライラしてきました。
ただ同時にアソコがビンビンで、ズボンの上からずっとこすっていました。

「ああ、奥さんこのままイカせて?いい?」
「え?そんな・・・それはダメですよ・・・そんな事したら・・・本当に怒られます・・・これじゃ浮気みたいに・・・」
「えー、だってさー、こんなになってんだよ?どうすんの?これで撮影しないっていったら俺どうすんの?」
「でもそれは・・・主人も許可してないですし・・・しかも見てないところではちょっと・・・」
「えー、だって俺今日の撮影って奥さん一人だよ!奥さんが出してくれなかったら俺どうすんの?」
「でも・・・それは困ります・・・」

妻は嬉しいことに僕のいないところでも僕との夫婦の信頼を守ってくれています。
でも気になったのは、その間もアソコをシゴくのをやめていないところでした。
言ってることとやってることが反対というか・・・

「じゃ分かった、俺自分でシゴくから、奥さんちょっとオカズになってよ、ね?それならいいでしょ?」
「え・・・オカズって・・・」
「だから、少しエッチなポーズでしてくれたらそれ見てオナニーするからさ」
「えー、でもー」
「ちょっと、それぐらいいいでしょ?ひどくない?こんなに勃起してんのに、手でもしてくれないしオカズもだめってさー」
「えー・・・そうですけど・・・」

男優は理不尽にゴネはじめました。
そもそも妻は巻き込まれただけで何も悪くありません。
どちらも引き受ける必要はないのに、いつの間にかどちらかをやらなければ妻が悪いような空気になってしまっています。

「じゃぁ・・・分かりました、あ、でも主人は?監督さんとか時間は大丈夫ですか?私が撮影オッケーするの待ってるんですか?」
「ああ、大丈夫大丈夫、監督もね忙しいから、もう別の打ち合わせに入ってんじゃない?旦那さんもカメラマンと楽しそうに話ししてたよ、うん、マッサージだから1時間ぐらいかかるって思ってるし」
「え、そうですか・・・」

なんか男優は滅茶苦茶な事を言っていました。

「じゃぁどうすればいいですか・・・」
「えーと、じゃあおっぱい見せてよ」
「えー、無理ですよそれは」
「えー、さっき少し見えてたじゃん、ダメ?」
「んー、無理です・・・」
「分かった、じゃあ谷間はいいでしょ?ちょっとギリギリまで」
「えー・・・分かりました・・・これぐらいですか?」
「いいねいいね」

男優は妻にバスローブを乳首ギリギリまで広げさせました。
妻はソファに座り、男優はその前に立ち、そしてアソコを妻の顔に近づけるようにして、上から谷間を覗き込んでいます。
妻は恥ずかしそうに下を向いていましたが、時々男優のアソコをボーッと見ている時がありました。

「ああ、気持ちいい、あ、今ちょっと乳首見えた、も一回見せてよ」
「え、やだ、恥ずかしい、ダメですよ」
「えー、いいじゃんいいじゃん、もう見えたし、もう一緒だよ、一回だけでいいから」
「えー、ちょっとだけなら・・・」
「あ、いいねいいね、あ、待って待って、早いよ、も一回、そうそう、待って、そのまま、そうそう」

結局妻は片方のおっぱいを出したまま恥ずかしそうに下を向いています。
あの地味だった妻が、なんていう事をしてるんでしょうか・・・
すると男優は上から手を伸ばして、妻の乳首に触れました。
妻はビックリして一瞬体をブルッとさせて「あんっ」と声を出しました。
僕はその声に衝撃を覚えました・・・
いつもの妻のエッチの時の何倍もの大きな声だったのです・・・
妻はエッチしてる時は声が出ないのか我慢してるのか分かりませんが「うっ、う」とか「はぁはぁ」のように呼吸が荒いぐらいの反応が普通でした。
どう頑張ってもAVのような「あんっ」なんて声は出ることはありませんでした。
普段の生活でも大声を出さないのに、妻からあんな大きな声が出るなんて驚きでした・・・

「ちょっ、あの、触るのはダメ、あ、あん、ダメですよ、あ」
「え?奥さんすごいね、カッチカチじゃん、ねー、乳首カッチカチ」
「あ、あん、ダメです、本当にやめて下さい」
「奥さんこれ好きでしょ?ねー、乳首がこんなでっかくなってんじゃん、ねー、これでしょ?」
「いやぁ、あ、まって、あ、あん、はぁはぁ、まって、あ、ほんとにダメぇ」

妻の反応に本当に驚きました・・・
男優は妻の乳首をつねるように引っ張りあげています。
誰がどう見ても痛いだけなのに・・・妻は口では嫌がっていますが、逃げようとしてないように思えます。
それどころか体がブルブルと震えて、声も凍えてるようなガタガタとした喋り方になっています。

「奥さん自分でやってるっしょ?これ、そうでしょ?乳首こんななってんじゃん、ねー、自分でやってんな?」
「いやぁ、あぁ、あん、違います、あ、ダメ、それダメ」

男優が言っている「自分でやってる」とは何なんだ・・・まさか妻はオナニーするときにあんなに強く乳首をつまむのか?
妻は本当はそういう事をして欲しかったのか?
そんな事はSMプレイをしているごく一部の特殊な人だけではないのか・・・
まさかあの妻がそんな特殊な事を好むような人だとは知りませんでした・・・
妻が急に遠くへ行ってしまったような感覚におちりました・・・
そして男優はいつの間に両方のおっぱいを引っ張り出して、乳首を荒々しく引っ張りつまみ上げていました。
そして妻は、今までの僕とのエッチのどの時よりも気持ちよさそうな声を出していました。
妻と交際から結婚生活を入れると10数年一緒にますが、今日あったこの男は、たったの1時間で僕が10数年かけても出来なっかた事をやってしまったのです。
僕は妻の本来の扱い方を教わったような気がしました・・・

男優はいつの間にか妻のおっぱいを下から持ち上げるようにして力強く揉んでいます。
妻はさっきまで乳首すら見せるのを嫌がっていたのに、一度乳首を触るの許してしまった事で、胸は触られても仕方ないと言うわんばかりの空気になっていました。
男優は片手で妻の両手首を頭の上に持ち上げて拘束しました。
妻はそうする事によって胸を突き出すような形になりました。
すると男優は信じられないことに妻の大きな胸を「パチィーン」と勢いよくビンタしたのです。
僕は女性を殴るような行為をはじめて目の前で見たので、凄く怖くなってしまいました。
なんて所に連れてきてしまったんだと後悔し始めました。
そしてこんな酷い目にあわせてしまった妻に本当に申し訳なく思いました。

でもそんな僕の思いは、次の瞬間にあっさり覆されました・・・

「奥さんこれ好きでしょ?ね?」
「あぁ、いやぁ、好きじゃありません、あん、放して」

妻は嫌がっていました・・・口では・・・
でもさすがに僕も妻と10年以上一緒にいますから、本当に嫌がっているかどうかは分かります・・・
妻は口では嫌がっていますが、明らかに胸が自分から突き出しています。
僕の方からは横から見えるのでよく分かります。
本当に嫌がっているなら体をくの字に曲げたりして避けるようにするはずです。
でも妻は真っ赤な顔をして、うっとりとした目で嫌がってる体裁をとっているだけのようにしか見えません。
僕は妻の事を何も理解してなかったんだと思いました。

男優は妻のおっぱいへ何度もビンタをして、真っ赤にさせました。
そして時折乳首をギュッと摘みあげては放します。
妻は呼吸を荒くして、体を時々ブルッと震わせ、時々付き合い程度に「やめて」と言うだけです。

すると男優は今度、妻の両腕を放し、いきなり力強く両胸を揉みあげました。
本当に絞り上げるような感じで力強く揉むと、乳首も一緒に摘みます。
そして妻が「痛い」と言い出した頃に、両乳首を真ん中に寄せて、二つ同時にベロベロと凄い音を立てて舐めはじめました。
すると妻は男優の両腕をしっかり握りながら、顔を真上を向いて仰け反りながら

「あぁあ、はぁあ、いやぁ、あ、あ、あ、ダメ、あ、ダメ、い、あ、い、ひっ、ひぐ、ああ、ダメ、あぁ」

といってガクガクと崩れ落ちてしまいました・・・
僕は妻のあんな大きな声と、大きなリアクション、どちらもはじめて見たので何が起きたのか全く分かりませんでした・・・
まるで催眠術にでもかかってしまったかのように、いつもと全く別人格の妻になってしまったように思えました。
すると男優が

「ああ、やっぱり奥さんドMだ、乳首こんだけ強く攻められてイっちゃうんだもん」

と言いました。
乳首でイク?僕は妻がイってるところも初めて見ましたし、それがましてや乳首でイカされるなんて・・・
妻は乳首でもイケる女性だなんて知りませんでした・・・
いままで一緒にいた妻が、そんな特殊な人だなんて・・・僕は今ままで何をやっていたんだと思いました。

男優はそのまま乳首を舐め続けていると、妻は男優の腕をつかみながらまた感じはじめてしまいました。
すると男優は
「奥さんだけイっちゃだめっしょ?俺がイカないと終わんないよ?早くしないと旦那さんに怪しまれるよ?」
「あ、あん、はぁはぁ、それは、あ、あん、困ります、あ、どうしよう、はぁはぁ」
「じゃあ取り敢えず手でコスってよ、そしたらすぐイクから」
「え、でも、はぁはぁ」
「じゃあどうすんの?旦那さんに怒られちゃうよ?」
「はぁはぁ、じゃあ、はぁはぁ、すぐにイってくれますか?」
「あー、すぐイクよ」
「じゃあ」

妻は訳のわからない理論で納得させられてしまいました。
そもそも男優をイカせないといけない理由なんてありませんし、僕にバレないようにではなく、逆に僕を呼んで話をさせるのが普通な状況です。
妻はイカされた罪悪感があったのでしょうか・・・
そして妻は男優の巨根をゆっくりとさすりはじめました。
妻は両手を交互に重ねて巨根を掴んでいますが、指も全然届いていないし、包み込む長さも全然足りていません。
すると男優は

「奥さんさー、ちょっと舐めてくんない?手が小さくて、これじゃ一生イカないよ」
「え、でも・・・それは」
「いいから、しゃぶって、ちょっとでいいよ」
「でも・・・」

妻は強く言われて仕方なく裏筋を少し舐めました・・・
僕からしてみたらあの妻が汚いペニスに口をつける事だけで驚きです・・・
こんな事をしてもらった事もありませんし、絶対に怒られると思っていました。

妻は最初はおどおどしていましたが、だんだん男優の目をチラチラと見ながら、勝手に色んなところを舐めはじめました。
小さく小鳥のようにキスをして舐めていた妻は、徐々に舌を出してチョロチョロと動かしていました。
僕は妻の心境が徐々に変化してるように思えました。
妻の頭の動きが最初はぎこちなかったのですが、だんだんと頭の動きがペニスの周りをなぶるように動き、大切なものにすがり付くような感じに思えました。

そして妻は信じられないことに、何も言われていないの大きく口を開けて、ペニスをくわえ込もうとしました。
僕は妻にこんな知識があることに驚きました・・・
僕にはフェラなどしてくれないけど、妻はどこかでエッチの知識を得ていたのです・・・
やはり男優の言うようにオナニーをしていたのでしょうか・・・
妻は一生懸命男優のペニスをくわえました。
でも亀頭を含むのがいっぱいいっぱいのようで、それ以上は奥にくわえることはできませんでした。
妻は時々むせながらも、諦める事なく何度もしゃぶっていました。
僕にはなぜこんなにまで一生懸命奉仕しているのかが理解できませんでした。
無理なんだから止める理由としては正当なはずなのに・・・

そして今まで立っていた姿勢の男優が、今度はソファに寝るような体勢に移動しました。
僕は上から覗いてるとはいえ、ソファの背もたれに隠れてしまって見えなくなってしまいそうでしたが、なんとそれでも男優のアソコだけが天高く突き出ていてよく見えました。
妻も男優が寝転がったことによってソファの上で腰を上げて体勢を入れ替えようとしました。
その時

「うわ、何これ、おいおいおい、すげーな」
「え、あ、いやぁ、ごめんなさい、汚しちゃった、あ、ごめんなさい」

どうやらソファに染みが出来ていたようです。
でもバスローブを着ていて、さらにパンツもはいているはず・・・もしバスローブがめくれてパンツが直にソファに当たったとしても、そんなに染みになるものでしょうか。

「ちょっとちょっと、奥さん見せて見せて」
「えー、恥ずかしいですよ本当に、ごめんなさい、すごい汚しちゃった」
「いやー、こりゃ落ないなー、こんなスケベな染みは落ないなー、弁償する代わりにアソコ見せてくれたいいよ」
「えー、恥ずかしいですよこんな明るいところで、本当にごめんなさい、あとで掃除しますから」
「いやいや、掃除しても落ないよ、いいから、見せてくれたらチャラだら、見るだけだよ」
「えー、どうしよう、本当に恥ずかしいですよ・・・」
「見るだけだから」
「見るだけですか・・・ちょっとでいいですか?」
「いいよいいよ」

そういうと男優は妻をソファにゆっくり押し倒した。
そして脚を広げさせると、妻の腰のところを持ち上げて、なんとマングリ返しにしてしまったのです。

「きゃぁ!ちょっと待って下さい、こんなの恥ずかしいです、ホントに無理です、お願いします」

妻は必死にやめさせるように訴えるのですが、男優は笑いながら応じてくれません。
妻の力では全く起き上がることが出来ないようで、高く突き出されたアソコは男優の目の前に向けられました。
僕の方からはさっきの男優のペニスと同じく、妻の顔は見えないけど突き出されたアソコは見えました。
やはり妻のグレーのパンツは、たっぷりと愛液を吸い込んで、黒く色が変わっていました。
しかもかなり広い面積にわたっていました。
僕は何度か妻のパンツの上から愛撫したことがあったのですが、染みが出来るといっても小指の先ぐらいの大きさが精一杯です。
でも今は妻の穴の周りと思われる一体全部が黒く染みになっています。
さらに生地に吸い込みきれない液体が表面についているのか、若干光って見えることもありました。

「あー、奥さんすごい、マン汁染み出ちゃってるよー、あーどんどん出ちゃうよ」
「いやぁ、見ないでください、お願い、恥ずかしいですよぉ」
「あー、すっごい、マン汁の匂いすごいよ奥さん、すっごいメスの匂いしてるよ、ねぇ」
「いやぁ、だめだめ、臭い嗅いじゃダメ、ホントに、お願いします」

男優は妻のパンツに顔を近づけて、僕が聞いても恥ずかしくなるような卑猥な言葉を言っていました。
僕だって妻にそんな事いったこともないし、妻も誰にも言われたことはないと思うような言葉でした。
でも気になったのは、妻が言われるたびに腰をビクッとさせてるみたいで、突き出したアソコが時々飛び出てくるように見えました。

すると今度男優は、妻のパンツを食い込ませて、お尻を出しました。
そしてさっきおっぱいにしたように勢いよく「パァーン」とビンタをしました。
やはり妻は叩かれるたびに腰をブルッと痙攣させています。
僕は自分の妻が馬鹿にされて遊ばれてるようで、本当に悔しかったのですが、妻は「恥ずかしい恥ずかしい」と言うだけで、大きな抵抗がないようにも思えました。
普通お尻を叩かれたら、誰だって「痛いからやめてください」と言うと思うのですが、妻は「恥ずかしい」しか言わないのです。
妻の考えてる事が全く理解できていませんでした。

そして今度は男優が

「じゃあ奥さんパンツめくっちゃっていい?」
「え、ダメです、ダメです、ホントに恥ずかしいですから、お願いします」
「あ、もうめくっちゃうよ?あー見えちゃう見えちゃう」
「いや、ダメです、ダメですって、お願いします」
「あー、出ちゃった、あーあ、すっごいねー、うわーとろっとろ、何これ?うわー、マン汁がもう山芋みたい、うわー」
「いやぁー、恥ずかしい、ダメです、見ないで、ホントに見ないでぇ」

妻は本当に恥ずかしがってるのは分かるんですが、体は全然抵抗をしてませんでした。
むしろ見られるのを待ってるようにも感じました。
そして男優は指で思いっきり広げてマジマジと見ながら感想を言っています。
僕だってあんな明るいところでハッキリ見たことはありませんでした。

「うわー、真っ白だよ奥さん、これ本気汁出ちゃってるよ、ねー、本気汁、こんなドロドロ出ちゃうの女優でもいないよ」
「いやぁ、違います、違います」
「えー、何これ、クリトリス勃起しちゃってんじゃん、うわ、デカクリじゃん、ねー、こんなでっかくなっちゃって、相当いじってるね?」
「違います、そんな事ないです、もう見ないでください」
「あー、お尻の穴も丸見えだよ、奥さんいいの?今日あった男にこんなお尻の穴まで全部見せちゃって、え?」
「もうダメ、ホントに見ないでください、ホントに」

男優は下品極まりない言葉で妻を攻めています。
僕は学生時代に妻が他人に下ネタをふられてるだけで嫉妬していたのに、今では妻はこれ以上ない状況で恥ずかしい言葉を浴びせられていました。
でも妻は逃げることもなく、相変わらず男優の言葉に反応してアソコをビクッと痙攣させていました。

「奥さん触っていい?」
「え?ダメです、それは、主人に怒られますからぁ、こんな内緒で」
「ええ、いいじゃんもう」
「ダメです、もう、これで終わりです・・・もういいですか?」
「じゃあ触らなきゃいいの?」

と言うと男優は、妻のアソコを広げて、クリトリスを部分を剥き出しにして「フー」と細く息を吹きかけました。
妻は
「はぁああん」
と不意をつかれて大きな声をもらしてビクッと反応しました。
そして男優が続けて「フー、フー」と息をかけると
「あはぁ、あ、ダメ、そんなのぉ、ああ、いやぁ、あん、あ、はぁあ」
と妻は感じはじめました。
息を吹きかけてるだけなのに、僕が一生懸命攻めてる時よりも大きな声で感じていました。

「奥さんどうする?触っちゃっていい?」
「あぁ、いやぁ、ダメ、ああ、はぁはぁ」
「いいの?ちょっとだけだよ?」
「はぁはぁ、どうしよう、あぁ、はぁはぁ、あ、ちょっとだけならぁ」

妻は触るのを許可してしまいました・・・
すると男優は息を吹きかけていた口をそのまま近づけて、クリトリスをクチュクチュと舐めはじめました。

「はぁあ、いやぁ、ダメダメ、あ、そんなのダメ、ああ、いやぁ、ホント、ああ、無理無理、あ、はぁあ、ぐっ、あ、ぐ、はぁああ」

妻は腰をガクガクさせて激しくイってしまいました・・・
ほんの数秒です・・・男優が舐めたのは・・・
さっきの乳首もそうですが、妻がこんなに短時間でイク人だなんて知りませんでした・・・
男優は痙攣してる妻にかまわず、さらに今度は指をクリトリスに当たるか当たらないかのところでクチュクチュと高速で動かしました。

「ああ、ダメダメ、イッたばっか、あああ、無理、あん」
「いいから我慢して我慢して、何度もイケるようになるから」
「あぁあ、ダメ、それダメ、あああ、また来ちゃう、ああ、だめ、あん、はぁあ、ダメ、い、いい、イク、イク、くぅうううう」

妻は体をさらに激しく揺らしながら連続でイってしまいました・・・
イク事に驚いてるのに、さらに連続でイクなんて・・・AVでもあまり見たことがない光景でした・・・
つまり僕の妻は、いままでどちらかというと「イキにくい」と思っていたのが、実は「イキやすい」人だったようです・・・
男優は妻がイッたあともかまうことなくさらに速いスピードで指を動かしています。
まるで高速で手を振るような軽やかな動きでした。

すると次の瞬間僕は信じられないものを目にしました・・・
男優の手の動きに合わせて「ブシュブシュ」と水をかき混ぜるような音がしたと思ったら、妻の突き出されたアソコから大量の水が噴き出して、同時に
「はぁあ、ぐぅうう、いい、ああ、いぐぅう、ぐぅううう、ああ」
と妻が大声を出しながらイってしまったのです。
本当にAVで見るような大量の潮噴きでした・・・
僕は目の前で潮噴きを見るのも初めてですが、何より半信半疑だった大量潮噴きを、僕が何度も挑戦していた妻でやられてしまったショックが大きかったです。
本当にあんな事ができるんだ・・・とこの時ほど自分との実力差を感じさせられた事はありませんでした・・・

妻はさらに痙攣し続けて、もう男優も触っていないのに、時々「ビュッ」と潮を噴き出してしまうような感じでした。

「なんだ奥さん、簡単に潮ふけるじゃん」
「はぁはぁ、はぁはぁ、こんなの、はぁはぁ、はじめてで、はぁはぁ、な、なんで、はぁはぁ、これ私なの?」
「そうだ奥さん、気持ちよかったでしょ?」
「はぁはぁ、はぁはぁ、はい・・・すごい・・・こんなのはじめて・・・」
「こんなの旦那さんしてくれんの?」
「はぁはぁ、ないです、ないです、こんなの誰もできないですよ、はぁはぁ」
「はぁ?これぐらい普通っしょ?これぐらいやらないとセックスじゃないよ、奥さん人生損してるなぁ」
「はぁはぁ、そうなんですか?はぁはぁ、すごい気持ちよかったです・・・」
「今日だけ気持ちよくなっちゃえば?どうせ明日から日常に戻るんだよ?」
「はぁはぁ、えぇ・・・でも・・・怖いなぁ・・・」
「いいからいいから、年取ったら後悔しちゃうよ?いいの?」
「えー、そ、そうですか?」
「そうだよ!大体40ぐらいになるとさ、熟女系のおばさん女優なんか皆言うよ、なんで若い時もっと遊んどかなかったのかなーって」
「えー、そうなんだ・・・うーん、じゃあもうちょっとだけ・・・」

妻はいつの間にか男優と親しくなってるように思えました。
今日あったばかりなのに、あの地味な妻が心を開いてるのが分かりました。
そして相手が男優ということもあるのか、非日常的な体験を徐々に受け入れてしまっている妻がいました。

「私を貰って下さい」とライフに書き込んであった

既婚者で、セフレがいるにもかかわらず
新しいおまんこに入れることに精を出しています。
先日、よく使うライフにて

「私の処女を貰って下さい」

とあり、駄目もとで返信する

なんと、顔写真と携帯のアドレスが送られてきた。
なんとまぁ無防備な・・・と思ったが、やれるんだからいいかっと、日取りを決めました。

半分以上バックレだなーと思いましたが、渋谷109に約束の時間に行ってみると
なんと顔写真のかわいらしい娘が立っている。

ラッキーと心の中で叫びながら、、すぐにラブホへ、、そこでゆっくりと話を聞くと何と○6才、、
やばいなーと思ったが、こんな幸運もあるのかと思い直し
早速服を脱がせながら、オナニーの回数や、えっちへの興味の深さ等を聞き出しました。

何でも毎日オナニーするぐらいえっちになっていて
はやくセックスで感じてみたかったとのこと。

もう獲物そのものです。

シャワーを浴びることなく
裸で横たわる彼女のDカップを嘗め回し、揉みまくり・・
自分で開発済みなのか、「あーん」とかわいい声で鳴く。

目いっぱいおっぱいで遊んでから、かちかちになった俺のちんぽを目の前に突き出し、
「これがこれからおまんこに入るんだよ」
と言うと
「よろしくお願いしまーす」

だって、馬鹿やねーー。

「じゃあ、おまんこに入るこのちんぽを綺麗にしてあげて」
っていうと
「舐め方がわからない」
と言いながら、一生懸命舐めたり咥えたり・・
カリから玉袋まで全部舐め方を教え込みました。

それでも初めてのフェラ。
逝く事は出来ません。
やはり、処女のおまんこに出すか・・と決め、おまんこのウォーミングアップを始める。

きれいなピンクのクリトリスと、沈着のないびらびら
全てを舐め続けていると少しずつ濡れてきた。

オナニーでもよく濡れるとの事。
そこで、指を少し入れてみると、かなりきつい。。
これは気持ちよさそうだな。。と所詮、、処女痛がっても痛がらなくても
初物に変わりはないから、ぶち込む事にする。。

「じゃぁ、入れるよ」っていうと、
「お願いします

」って。。ほんま馬鹿なかわいい娘。

彼女の唾液でたっぷり濡らしてもらい挿入・・・やはり、きつい。
しかし、そのまま1/3くらい入った所で膜にあたる。。うーん。。いいな。。

「一気に行くよ」っと声をかけ、ぐっと奥まで入れる。
ちんぽを押し包む膣の力はやはり処女。
とても気持ちいい。少し痛そうな顔をしたが、泣くほどでもなさそう。

「どう?」ってきくと
「思ったよりも痛くない」って。。
それはそれは・・・遠慮なくピストンを開始。

あまりにも気持ちいい。。彼女は

「んっんっっ」
と感じてるのか?痛いのか?分からない反応だったが
脚を持ち上げて、より深くつくと「あんっ」と明確な反応が。
処女のくせに感じているよう。。最高の獲物です。

最初から中だし予定でしたが、もうちんぽに押し寄せる快感だけを満たす為に
乳首を舐めながら、ピストンのスピードを上げていく。。
彼女の「あんっあぁっ・・はぁ」という声とかわいらいい顔に一気射精感がきた。

「あぁっ、、いい、気持ちいい、、中に出すからね」
という声と同時に射精。。反論はなし、、っていっても遅い。。笑

「あっだっ駄目・・」って言ったが、、遅いことにも気付いたようで。
彼女のきつい膣の中に精子が放出される。びゅっびゅっと勢いよく・・

はじめての膣は本能なのか?その度にきゅっきゅっと締め付ける。
精子を奥まで受け入れるように・・しばらく膣のあったかさを楽しんでから
ちんぽをぬくとドロっと出て来た。

その精子を二本の指で掬って口に持っていくと、ぺろんと舐める。
ほんまに色情な娘だ。
おもむろにちんぽを口元に持っていくと
少し赤いおまんこの汁と精子にまみれたちんぽを綺麗に舐めてくれた。

以外に若い女の子はライフで出会うおっさんでも良いみたいなので、これからが楽しみです。

カッコウ父娘

勤務先近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があった
ここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった
彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある

彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり
結局、別れることになった
発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあった
それまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した

久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めた
この時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あっ?あっ?」と喘ぎ声を漏らしていた
私は独身(バツ1)だったので私のアパートで朝から夕方まで愛し合った
その時は一糸まとわず同じ空間で体を寄せ合っていた

離婚して結婚みたいなことも考えたが、久美には子供もいるし
自宅や実家に近い会社を辞めるわけにもいかず、お互いに経済的にも楽だからという理由もあった
最後の逢瀬になった日の翌日には夫とも隠蔽セックスしたそうだが
それが久美の夫との最後のセックになったということだった
それからは偶然会ったことがあるくらいで、会話もなかった

それが、本当に久しぶりに久美の姿をみかけたのである
20年もたっていたら外見もすっかり老け込んでいそうなものだけど
そうとも感じなかった
自分も同じように年を取っているとそういうものなのかとも思った

彼女の斜め後ろに立つと。「久しぶり」と声をかけて彼女の尻にタッチした
彼女は喜色満面で「あらっ!」言い、体が触れるくらいまですり寄ってきた
一言「あの時間にあの場所で待ってるよ」と小声で言うと
「うん」という返事だった
あの時間、あの場所というのは20数年前に仕事が終わって待ち合わせしていた山の中の公園で5時半ということだった

待っていると彼女は10分くらい遅れてやってきた
昔と同じように明るい笑顔がかわいいと思えた
そして昔と同じように私の車で私のアパート(以前と場所は違う)に行って愛し合った
久美の体はすっかり体形が変わっていて、カーテンを閉めてとか恥ずかしいとか言っていたが
昔と同じように明るい部屋で彼女の体をじっくりと見ながらくちで乳首をもて遊び
尻をもみ膣に指を挿入し久美が快感に喘ぐのを楽しんだ

彼女を抱いていると保険金連続殺人で女に殺された男の気持ちがわかるような気がする
喘ぎ声がたまらない、男の自信が湧き出るような気がする
昔と同じチーズ臭のようなの臭いのするマンコを舐め、クリトリスを下で転がした
久美も今はもう50も越えているが、昔とかわらずかわいい女のままだった
という私も50になる。(彼女の方が少し年上)
主人とうまくいっているのかと訊くと「他人が同居しているようなもの」ということだった

久美には3人の子供がいるが最後の一人は私の子供の可能性が強い
顔も私にそっくりだし、体形も同じようなものだ
「子供は大きくなった?」と訊くと
私の口に手を当てて「カッコウが育ててくれてるよ。もう大丈夫」ということだった
そう言って、ディープキッスを求めてきた
激しく彼女の口を吸い、抱きしめた

少し太った彼女は以前よりも抱き心地が良くなっていた
「抱き心地が良くなったな」と言うと「ずっと抱いていてくれる?」そんなことを言った
上半身を彼女の上にして唇を吸い、手のひらでおマンコをなでると脚を開いて求めてきた
私は彼女の中に思い切り放出した

私も元気がなくなってきていたが、昔以上に満足させることができたと思った
最後にスマホを出して娘の写真を見せた
そこにはにカッコウの父娘が写っていた
雄カッコウの横で娘がVサインを出していた

「もし、お互いに身軽になったら一緒に老後を過ごしたい」と言ったら
「ほんま?」
そういう彼女の顔は昔の可愛いままだと思った

初めてのレイプ

数年前のこの時期に生まれて初めてレイプというものをやってしまった。
あれは私がまだ社会人になりたての頃の暑い夏の日だった。
私の仕事はビルの警備でそれなりに大手の警備会社に就職し
それなりの生活をしていた。その日は夜勤明けで朝9時まで働いており、
疲れきった私は電車に1時間ほど揺られながら地元の駅まで帰った。
この日は明日が休みということもあり相当リラックスしていた。

私は駅前のラーメン屋で朝食兼昼食を取りながらビールを数本飲んでしまった。
「帰りはバイクだがまぁいいか」そう思いつつ昼前までゆっくりと飲んでいた。
今思えばこれがいけなかったのかもしれない。酔った頭でバイクにまたがり、
鼻歌交じりに大通りを帰っていくと、対抗車線のバスから3人の○○生の少女が降りてきた。
どうやら3人で市内のプールに遊びにいった帰りのようだった。

そのうちの一人の女の子が他の2人に比べてやや長身でスレンダーな私好みの体型だった。
「おっ!」私はすれ違いざまその子をよく観察した。身長160センチ、
スレンダーな体型で上から78・50・78位か?足が長くて黒のショートカット、
化粧っけも全然ない。私は思わずUターンし3人を遠くから尾行し始めた。
3人の家はほとんど同じ方向らしく、しばらくは楽しそうに話しながら一緒に歩いていた。
この時点では私はレイプをするというよりも、美少女を尾行する興奮で満足するつもりだった。

そしてしばらくついて行くと少女らは一人、また一人と自分の家に着いたらしく、
「ばいばーい」など言いながら分かれていき、あのスレンダーな美少女が最後に残ってしまった。
私は「まぁ家にはいるところまで見たら帰ろう」と思いつつさらに尾行を続ける。
住宅街のかなりはずれの方にある数軒のうちの一軒にその少女は入っていった。
そして私は見てしまった。玄関を自分で鍵を開けて入っていったのだ。

「もしかして家に親はいないのかな?」そう思い一旦バイクを目立たないところに置いてから、
少女の入った家を観察した。どうやら自営業の家らしく駐車場のスペースは広いがクルマは一台しかない。
私は昔、訪問販売のアルバイトをしていたのでその要領で自宅を訪問し確認してみようと思った。
「家に誰かがいたらさっさと帰ろう」そう思っていた。砂利の敷き詰められた庭に入り歩いていく。
敷地内に二軒の家があり、どうやらもう一軒は祖父とかが住んでいる様だが、
私が少女の入った家に近づくのには気づいていないようだ。近づいて私は驚いた。
玄関前に犬がいてこっちをみながら唸っている。玄関に近づいたとたん吠え掛かってきた。

「ピンポーンピンポーン」「ワウワウ?!!」。
1メートルもはなれていないころで吠え掛かる犬にびびった私は、思い切ってドアノブを回してみる。
開いた。その瞬間身体を玄関の中へ滑り込ませる。中にはいると犬は鳴き止んだので、
あらためて家の人を呼んでみた。「すみませーん。大英販売と申しますが?だれかいませんか?」
適当な訪問セールスっぽい名前を出して大声で呼びかけるが誰も出てこない。
おかしいな?そう思い靴を脱いで玄関へそろりと上がり込んだ。居間のあるほうへコッソリと歩いていく。
一階はすべて見たが誰もいなかった。二階かな?と思い二階に上がろうと玄関近くの階段まで戻ってくる。
すると「シャー」と言う音が聞こえた。どうやらお風呂でシャワーを誰かが浴びているようだった。

私はこっそり脱衣場の蛇腹状のカーテンを開け、慎重に仲を覗き込んだ。
浴室への扉はスリガラス状になっておりそこに若い女の裸身がかすかだが見えた。
私は慌てて脱衣場から顔を引っ込め意を決した。もうやるしかない!心臓はバクバクで身体は震えてきた。
カバンを玄関の脇に置き、玄関の鍵をかけさらにチェーンをかける。
そして再び脱衣場へ行く。浴室の少女はまだシャワーを浴びている。
意を決して私は浴槽の扉をあけ中へ乗り込んだ。「え!何!」シャワーをしながら振り返った少女。
突然見知らぬ男が浴室に入ってきたことでパニックを起こしていた。
私は服や靴下が濡れるのも無視して一気に中にはいり、少女に後ろから抱きつきシャワーを止める。

少女は思ったとおりのすばらしい身体をしていた。ぬけるように白い肌、細いウエスト、
膨らみかけたCカップほどのバスト、ひとみは一重で大きくなったら和風美人になりそうだった。
「静かにしろ!」私は出来るだけ凄みを出して少女を脅す。
少女は「キャ!え!いやぁ!」と声を出し身をよじったが逃げることは出来なかった。
しかもすぐに口を抑えた為恐怖の為か身動きが取れなくなっていた。
私は「おとなしくしないと殺すぞ!」と脅しながらズボンとパンツを脱ぎ、
早速少女にしゃぶってもらう為にペニスを少女の口にちかづけた。
初めてのレイプの緊張で萎んだペニスを唇に押し付けるが「んー!」と口を閉じて抵抗する少女。

「言うこと聞かないと本当に殺すよ?大体こんなことやったことあるだろう?」というと、
「ありません。ごめんなさい。ごめんなさい。」と怯えながらしゃがみこんで下を向いてしまった。
どうやら処女らしい?私は確認する為に少女の割れ目を優しく触った。つもりだった。
「痛い!」ちょっと指を割れ目に入れただけでこの反応。どうやら本当に処女のようだった。
「いま年はいくつなんだ?」「1○です。」「○○生か?」「はい…」少女は私の質問に素直に答えた。

話を聞きながら私は少女を後ろから抱きながらまだ膨らみ始めたばかりの胸を揉みしだく。
見た目より触ってみると意外に大きく、若いので張りが合った。
しばらく色々聞いた結果少女の名前は「あゆみ」であること、
両親は共働きで夜にならないと帰らないということを聞き出した。
その後とりあえず酒と緊張で萎んだペニスを立たせる為にくわえて貰うことにした。

私は少女の首を軽く絞めながら「あゆみちゃんに選ばせてあげよう。死ぬのと犯されるのどっちが良い?
どっちもダメ何て言ったらお父さんお母さんが帰ってきたらみんな殺しちゃうよ」。
少女はガクガクと震えながら顔面が蒼白になっていた。そこで私は優しい声をかけた。
「大丈夫、言うことを聞いていればあゆみちゃんがちょっと痛い思いをするだけ。
この事は両親や友達にもばれないよ」そういいながら臭いペニスをシャワーで洗いあゆみの口に近づけた。
「どうやるか分る?」首を横に振るあゆみにアイスキャンディーのように口に含んで舐めてごらん。
などと教え、もう一度ペニスを口に近づけた。するとあゆみはようやくペニスを口に含んだ。
決して上手ではないが舌と唇の感触に私の背筋は怖気だった。

「ああ中学生に私はフェラチオをさせているんだ!」その気持ちだけでペニスが大きくなっていった。
あゆみは大きくなったペニスに驚いていたが、私が教えたとおりにペニスを含み、舐めつづけた。
いきり立ったペニスを咥えさせ15分ほど楽しんだ後、浴室の床にあゆみを仰向けに寝かせた。
みればみるほどいい身体だ。あと4?5年もしたら胸も腰も張りが出てきて最高の女になるだろう。
怯えた目で私を見上げるあゆみを尻目に私は上着と靴下を脱ぎ全裸になった。

「え?何!?」あゆみはこれから御こる事を予測してか身体をよじらせる。
しかし私は両肩を抑え仰向けに戻し、覆い被さりながらあゆみの髪の匂いを嗅ぐ。
プールのカルキ臭が私の凶暴性に火をつけ、いきなり舌を絡ませながらディープキスをし、胸をもみしだ。
「ん!んん!」息苦しさからかあゆみは小さな声を漏らす。
「声を出すな!」そういうとあゆみは大人しくなった。そのまま首筋、胸と身体を舐め回し堪能する。
ピンク色の小さな乳首を舐めまわした時は声こそ出さないがあゆみはビクン!ビクン!と反応する。
その様子がまた可愛く見えてきてすぐにでも犯したかったがここは我慢し、
下半身を舐める為にさらに下へと舌を這わしていく。おそらくこんな感覚は初めてなんだろう。
あゆみは両手両足をピーンと突っ張って快感に耐えているようだった。

そして私の舌がいよいよ割れ目へと触れた時「イィンィ!」となんとも言えない悲鳴を上げた。
私は構わず大陰唇に舌の腹をつけ風俗嬢を何度も昇天させた舌技を披露し始めた。
あゆみのマンコは毛が僅かに生えていたが、細身の子によくあるようにやや恥骨が出っ張っていた。
さすがに処女だけあって形は綺麗でサーモンピンクでとても小さいようだった。
人差し指を入れてみようと思ったが、そのとたん「痛!」と叫ぶのでちょっと入れることが出来なかった。
あゆみのマンコを小さなクリトリスを中心に、自分の知るソフトなテクニックで、
10分ほど舐めつづけたとき、あゆみに変化が現れた。「んっんっんあぁん!」

肌はピンク色に紅潮しマンコがヌルヌルに濡れ始め開き始めた。あゆみは感じている?
しかもイキそうじゃないか!○○生の処女をいかせる!私はさらに燃えながら舌技をつくした。
しばらくたって「んっんっんーーーんいゃ怖い、怖いよぉ んぁああぁぁぁぁ!」
私はあゆみの口を抑えるのも忘れて夢中であゆみのマンコを舐めてついにイカすことが出来た。

呆然として空中を見つめてるあゆみ、私はそんなあゆみを無視してペニスをしごき、
あゆみのマンコにあてがった。マンコは私の唾液とあゆみの愛液でデロンデロンだった。
あゆみは股間に異物を感じ「え?!ア…待って!」と言ったが、
それを片手でふさぎ、ペニスに手を添えながら腰をゆっくりと前に突き出した。
「んーーーーーーーー!!!!!」涙を流しながら叫ぶあゆみ。
しかしどんなに叫ぼうとしても、声のほとんどは私の手によって防がれている。

ペニスは十分な潤滑油のおかげで狭肉路を締め付けられながも根元まで埋没した。
処女のマンコを十分に堪能しながら私はあゆみに声をかけた。
「あと20分声を出さずに我慢しな、そうしたら俺はいなくなるから、声を出したらもっといるぞ!」
あゆみは泣きながら頷いていた。それから私はゆっくりとピストン運動をはじめた。
ペニスにあゆみの肉壁が絡みつき引き抜くときの抵抗がなんともいえなかった。
処女といえども血が出ないなーなどと思いながらゆっくりと腰を前後し、マンコの感触を楽しんだ。

数分後、すこしこなれて来たので乳首や唇などを舐めたり吸ったりしながら腰を動かすスピードを速める。あゆみはまだ痛いらしく、苦痛に顔をゆがめている。私は腰がとろけるほど気持ちよかった。
少し申し訳なく思うが「レイプなんてこんなものだろう」等と私は冷静な頭で考えながら体位を変える。
足の付け根と付け根を交差させ、より深くペニスを入れながら腰をさらに深いところまで入れる。
あゆみの左足を両手で持ちながらゆっくりと深く時には回転させながらマンコの感触を楽しんだ。

マンコは血こそ出なかったが、ペニスが出入りするたびに醜く変形し充血した肉壁が顔を覗かせていた。
「んっんっんっん!!」このあたりからあゆみは痛みが多少減って来たらしく、耐える顔に変わっていた。
しばらくこの体位を続けているとひざが痛くなってきたので一度ペニスをマンコから引き抜いた。
あゆみはこれで終わり?というような顔をして私を見たが最後の仕上げがまだだった。
あゆみに浴槽の淵に手をつかせ、腰を高くつき上げさせた。
私は後ろからあゆみの胸をもみしだきながら、ペニスをマンコへ擦り付け快感を高める。
私は挿入する瞬間が最も好きなので、それを楽しみたかったのだ。

十分胸を揉んだあとペニスに片手を添え、あゆみをバックからついた
「んあぁぁ!」ちょっと大きな声を出したが気にせずに一番深いところまで突き刺す。
クチャ…ズブブっと音がした。それからあゆみの後ろから覆い被さりながら胸を揉み、
腰を大きく前後にさせながらあゆみのマンコをペニスで突いた。
私はだんだん快感が高まってきたので、胸から手を離しあゆみの腰に手を添え激しくピストン運動をする。「んっぁんっぁんぁ…」あゆみは小さな胸を生意気にも揺らしながら、言えない声を出しつづけていた。
「あゆみちゃん。悪いけど中に出すよ。もし子供が出来たら俺が堕ろしてあげるからね」と言ったが、
あゆみは返事が出来ないらしい。私は最後の高みへ向かって腰を振りつづけた。

そして一番奥に叩き込んでたっぷりザーメンを流し込んだ。ドクンッドクンッとペニスが激しく躍動する。
あゆみは足腰がもう立っていれない状況だったが、倒れないように支え、最後までザーメンを流し込んだ。
本当に最高だった。その後、あゆみの自室のベッドで親が帰ってくるまで2回中だしを行ない。
あゆみの携帯電話番号とメールアドレスを書き取り、さらに学校のクラスの連絡網の電話番号と、
メールアドレスの載った物を奪い、携帯の写メールであゆみのヌードやフェラ姿を撮りまくった。

夕方が近づく頃に「いいか今日のことは親にも警察にも絶対言うなよ。
もし言ったら俺はつかまるかもしれないが、パソコンでこの連絡網全員に今日の写真を送って、
さらにインターネット上にもばら撒くぞ、そしてお前の家族を全員ころしてやる。
今後俺から連絡するのでその時は必ず言うことを聞け」と言うとあゆみは泣きながら「わかりました…」
と言ったので、「言うことを聞いていれば○校卒業するころには解放してあげるよ」と付け加えた。

その言葉通り私はあゆみが○校卒業まで性の奴隷として扱った。
時には二人で旅行をし旅先でやりまくった事もあった。あゆみの可愛い友達を騙してやった事もあった。
そんなあゆみも今では大学生になり普通の学生生活を送っているらしい。
犯しておいて勝手だが、是非とも幸せになってもらいたいものだと思っている。

エッチだけど大好きな鍼灸師の先生

エッチだけど大好きな鍼灸師の先生

 高校1年のときの話です。

 生理不順と冷え性がひどいので、お母さんにすすめられて針とマッサージを受けるため鍼灸院にかよっていました。

 また、身長が175センチもあるので、学校のイスが合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。

 いまでも、このときのことを思い出してオナニーに燃えてしまいます。(笑)

 自宅を改良したおしゃれな鍼灸院で、30歳くらいで若いんですが、福山雅治に似た素敵な先生が一人でやっています。

 治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。ブラもはずします。

 最初はちょー恥ずかしかったけど、気に入った先生だったので、5回目くらいからは、赤のチャックのかわいいパンツを履いていったり、最近は大事なところの毛が隠れるか隠れないか位の、すごい小さいショーツを履いていくようになってしまいました。

 先生は何事もないかのようにたんたんとマッサージをしますが、よく見ると視線は明らかにパンツに集中してます。

 そして、上下ぴちっとした白衣を見ていると、前をもっこりさせて大きくなっちゃってるのが分かります。

 先生が私のこと見て興奮しているのかなと思うと、こっちまで興奮しちゃうんです。

 夏休みのある日、治療に行ったときのことです。

 おっぱいだけをタオルで隠して、鍼をうった状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 いつもよりも下の方まで手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれて、小さなパンツだし、感じる部分にとっても近いところをマッサージするので、すごく気持ちがよくなってしまった。声が出そうになるのを押し殺して、ごまかそうとして

 「先生、なんだか変な感じだよ・・・」

 って言ったら、

 「ホルモンのバランスにもとってもいいから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 って言ってきたので、私は「うん」ってうなずきました。

 先生は、そのままお腹を円を描くようにマッサージは続け、そのうち小指がパンツの上から触る感じで、円を描き出して・・・。

 すごく感じてきちゃって、もう、大事なところが熱くなってきました。

 先生は

 「じゃあ、ちょっと下着ずらすから、ちょっと腰をあげてね」って。

 すごいびびったけど、体はちゃんと腰をあげてました(笑)。

 毛が見えるまででパンツをずらして、毛の上からソフトタッチでマッサージがはじまりました。

 もう、すごいドキドキで、気持ちよくって、偶然みたいに小指がパンツの上からクリに当たります。

 顔が真っ赤になってるのが分かるし、体は気持ちよくておかしくなりそうだし、今までに経験ないくらいの変な気持ちです。

 先生は、「るみさんは、肩こりがひどくて、生理痛もあるでしょ。これもホルモンバランスの関係で、一番効くのはバストマッサージなんだけど、受けてみる?ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、体が楽になるよ。」

 とまじめな顔で言いました。

 私は、もう頭真っ白で、先生にまかせたくなって、変な期待もなって黙ってうなずきました。

 先生が優しくタオルを外すと、恥ずかしくて目をつぶってしまった。

 でも、私の裸を見てる先生の反応も見たくて薄目をあけたら、先生は今までに見たことのないやらしい目でおっぱいを見つめてました。

 それに私の乳首も富士山のように立っちゃってた。

 先生はお腹にうった鍼を一つずつ外していきました。

 先生は、ラベンダーの香りのする体温と同じくらい温かいオイルをおっぱいに垂らして、両手で、優しく円を描くようにマッサージしてくれました。

 これが気持ちいいったらしょうがない、うっとりして、体の芯から熱くなってきました。

 お腹が時々キュルキュルって音がして、子宮が伸び縮みしている感じ。

 上半身全体をオイルまみれにされ、肩、おっぱい、お腹を繰り返し揉みます。

 すると先生は、優しい声で

 「だんだん気持ちよくなってきたでしょ。ホルモンバランスが変化してきているからだよ。その証拠に、女の人の大事なところ、膣から分泌液がいっぱい出てきてるね。」って。

 私は、ああ濡れてるのがパンツにシミが出来てばれてるんだと思い、もうどうなってもいいって思っちゃたった。

 先生は「せっかくのかわいい下着汚しちゃ大変だから、」とか言ってパンツを足首から抜いてしまいました。

 私にはもう何もかかってません。

 ま○こ見られているんだって思っただけで、中からドッロってお汁が出てきているのが自分でも分かるくらいでした。

 先生は、足にも温かいオイルをいっぱい垂らして、マッサージしてくれました。

 そして、手は次第に股間の方に上がってきました。

 このドキドキがもうたまらない。

 足の付け根をマッサージするとき、手の甲がクリトリスに明らかに当たってます。

 私も、ここで初めて「あ?ん・・・あ?ん」と自分でもびっくりするくらいの声を上げてしまいました。

 「嫌じゃなければ、もっと直接効くマッサージがあるんだけど、どうしょうか?やっってみる?」

 私は口から心臓が飛び出しそうでしたが、黙って頷いた。

 先生は、両足を持って広げて、大事なところにオイルを垂らしました。

 それだけで、いってしましそうでした。

 クリトリスの皮をちゃんと剥いて、オイルいっぱいの指で、触れるか触れないくらいの感じで、次はくいっとクリを押す感じで、繰り返し触ってきます。

 もう、どうして瑠美が気持ち良くなる所ややり方を知ってるんだろうこの人って思って、先生のことすごく好きになっちゃいそうでした。

 私は「いっ、あ、や、いっ、あ?ん・・・」みたいにバカ声を上げてしまい、自分の声に興奮するみたいな感じでした。

 先生はま○この中にも指を入れてきたり、お尻の穴もオイルの指で刺激したりして、もううまくてうまくて、感動もの。

 そんなことを繰り返されて、いっぱいいってしまいました。

 マッサージが終わった後は、やけに恥ずかしくって、先生と目を合わせることもできなかった。

 なんかすごく悪いことをしている感じで、落ち込みました。

 それ以来、その鍼灸院にも行けなくなってしまいました。

浮気妻へ制裁をした話

私達は三十代後半の夫婦です。
同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。

孫が出来ると不思議なものですね。
アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。
結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。
一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。
真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。あの日までは…。

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが『今日は電気消してしよう。』と真由美が言うのでちょっと変だな? と思いながらも電気を消してセックスをしました。
しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。
真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて『電気つけちゃ駄目ー。』と叫びました。でも、既に遅しです。

真由美の身体は電気によって照らし出されました。
私は真由美の身体を見たとき愕然としました。妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。

真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。
私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』と怒鳴ると真由美は『もうすぐ水着着るから…。』とか、『デリケートゾーンが蒸れるから…。』と、はぐらかしましたが、

『↓精液便所(笑)って何だ(怒)』

と聞くと真由美は白状しました。
私は立ち上がり真由美を床に正座させいろいろ質問攻めをして全てを吐かせました。
真由美が言うには、相手は娘が通ってる中学校の娘と同じクラスの男の子の保護者で、知り合ったきっかけは数ヶ月前保護者会終わりに誘われちょっと飲みに行って酔わされ気がついた時にはラブホに居たらしいです。

相手は奥さんが用事で出れない代わりに保護者会に出ていたとか…。
私はその時、短期の出張中でした。『お前俺が出張に言ってた時に他の男と遊んでたのか(怒)ふざけるな』と怒鳴ると真由美は小さく謝り下を向きました。男ってばかですよね…。

こんな事聞く必要無いのについつい気になり、
『俺とそいつ、どっちが大きかった?』
と聞いてしまいました。すると、真由美は、
『その人…。でも、大きいだけでテクは無いわ。信じて』
と必死になって主張してきました。

大きく無いけどテクはあると言われて嬉しいはずはなく真由美をにらみつけると『ごめんなさい…。』と言い下を向きました。

私はイライラしながら真由美に剃毛された経緯と『↓精液便所(笑)』と書かれた経緯を聞くと、2日前にその人とした時にガンガン突きまくられて耐えれなくて失神してしまい、気がついた時には毛は無く文字も書かれた後だったと言いました。

真由美はその人に夫ともするのにどうするのと怒ったけど毛は生えるしマジックだから洗えば落ちる。
暗くしてすれば大丈夫と言ってはぐらかされたと言いました。
家に帰って洗ったけど消えなかったとも…。その男は俺を挑発し来てるのかと思い真由美に加えその男にも私は怒りが沸いてきました。

『ここまでバカにされて我慢できるか(怒)離婚だ。荷物まとめて直ぐに出ていけ。』
と真由美に言うと、泣きながら
『離婚は嫌、何でもするから許して。』
と必死になって謝ってきました。
真由美の泣く姿を私は見たことが今までにありませんでした。
しかも、全裸です。私の中のSの本能が疼き恥ずかしながら勃起してしまいました。

それを見た真由美が涙を拭きながら『起ってる』とちょっとニコッとしたので、私はイラッとして真由美を睨みつけるとまた涙を流しながら下を向きました。
私はどうやって真由美とその男に制裁を加えるかを真由美を睨みながら考えに考え、ある事を思いつき、
『許してくれるならなんでもすると言ったよな?』
と聞くと真由美は頷いたので白い紙とペンを用意して私の命令には絶対服従という誓約書を書かせました。

『明日、産婦人科に行くぞ』
と言い、その日はバラバラで寝ました。
次の日、私は仮病を使い会社を休んで真由美を産婦人科に連れていき、ドクターに3人目を作りたいという名目で真由美の子宮口に被せてある避妊具を外させました。

『3人目作るってホント?』
と嬉しそうに真由美は聞きましたが無視すると真由美は悲しそうな顔をしました。
家に着くと私は真由美に携帯電話を出させ、娘の同級生の男の子の家に電話をしました。

電話には男の子の母親が出たので私が同級生の親でお宅の旦那が私の妻を寝とった事。
今晩伺うのであんたと旦那と息子さん全員揃って待ってろと言うと母親は何か喋ってましたが気にせず切りました。

真由美は不安そうな顔をしていましたが無視しました。
夜になり真由美を連れ男の子の家に行くと、真由美を寝とった男とその妻が出て来ました。

男は何か言いたそうでしたが、無視して奥さんに中で話しましょうと言い、案内させました。
リビングみたいな部屋に案内され、そこには娘の同級生の男の子がいました。
全員リビングに入り、私がソファに座ると真由美と男と奥さんも同じようにソファに座ろうとしたので『お前等嘗めてんのか(怒)』と怒鳴ると3人は机を挟んで私の前に土下座しました。

男の子も一緒に土下座をしようとしたので君は良いと言い、ソファに座らせました。
3人を前にして私は奥さんにお宅の旦那が私の妻を寝とった事。私に挑発するかのように剃毛して最低な言葉を書いた事。慰謝料として500万払えと言いました。

すると、奥さんは旦那に罵声を浴びせた後、『500万円なんて払えません。』と私に言ってきました。
『それなら旦那の働く会社にこの事を報告する(怒)』
と机を叩きながら言うと奥さんは、
『どうしたら許して貰えますか。こんな男でも私の亭主です…。』
と言ったので、私はバックから紙とペンを出し、私の命令には絶対服従という内容と署名をさせました。

男と奥さんが書き終えた頃、1人大学生らしき男の子が部屋に入ってきて目を丸くしていました。

奥さんは長男ですと紹介したので娘と同級生の男の子を自分の部屋に行かせ、長男を座らせました。

長男君はきょとんとしてましたがなんか察したのか男に対して罵声を浴びせ、説明を求めてましたが男はずっと下を向いて黙ったままでした。

仕方無く私が事情を説明するとまた長男君は男に罵声を浴びせました。
私はこの家族の喧嘩を見に来た訳では無く、ちょっとイライラして来て長男君に黙るように言い、話を進めました。

私は、男に、
『さて、どうしますか?』
と聞くと、男は下を向いたままです。すると、奥さんが、
『さっきも申した通りお金は払えません。ですが、お金以外の事なら出来る限りさせて貰います。この紙にも書きましたし…。』
と言ったので、私は、
『そうですか、それでは、それがただの出任せじゃないことを証明する為にここで二人とも裸になって貰えますか?』
というと奥さんはビックリした表情で私を見ましたが、私が終始無表情で奥さんを見つめていると本気だと察したのか、ゆっくり脱ぎ出しました。

奥さんにつられるように男も服を脱ぎだしました。
長男君は『チッ』と舌打ちして両親から顔を背け足を組んで違う方を見ていました。
ですが、『真由美、お前も脱げ』と良うと長男君は横目で両親と真由美の方を見ました。

真由美は、
『え?私も…?』
と言い不安げな表情を見せましたが私は何も言わずにただジッと見ていると真由美はゆっくり脱ぎ出しました。
5分ぐらいで3人とも脱ぎ終わりまた正座をしようとしたので、
『座るな』
と言い、私は妻の書いた誓約書をバックから出し、3人にそれぞれ自分が書いた誓約書を持たせ、写メで1人ずつ撮影し、最後に3人共に写るように撮影しました。

撮影を終え、私は3人から誓約書を回収してバックに直しながら長男君を見ると、長男君は横目のまま真由美が気になるのかずっと両親と真由美を見つめていました。

『さて、これからどうするかな…。』
思いながら3人を見ました。
真由美は涙ぐみながら身体が小刻みに震えています。
奥さんも涙ぐんで身体が小刻みに震えていますが真由美と違い何故か乳首が大きく膨らんでツンと上を向き、乳房自体も張ってる感が見えます。

私に見られてなのか、それとも長男君に見られてるからか、奥さんの本性はMではと感じました。
あと、問題はこの男です。この男のアレの太さや大きさは平常時の状態にも関わらず私の勃起時のアレの大きさとは比べ物にならないくらいデカイです。
この男の平常時のアレに私は敗北しました。

ショックでしたが、『この男のアレに俺の真由美が(怒)』と思うと怒りが込み上げて来ました。
なんとかこの男の精神をズタズタにしたいといろいろ考え、非道な事をする事にしました。
とりあえず男には裸のまま正座をさせました。そして、私は長男君に
『真由美の裸見てどう思う?』と聞くと長男君はビックリした様子でしたが美しいくて興奮すると言いました。

私は長男君に、
『両親の前だけど抱いてみたい?』
と問い掛けると長男君はしばらく沈黙でしたが抱きたいと言いました。
これに一番驚いたのが真由美みたいで、
『嘘でしょ?そんなの出来ない。それに私、昼間に産婦人科で避妊具外したのよ。この子の赤ちゃん妊娠したらどうするの?』
と凄く動揺する震え声で訴えてきました。

すると奥さんが、
『男性用の避妊具なら私達が使う時のがあるので持って来ます。』
と言い、取りに行こうとしたので、奥さんを制止し、真由美に、
『中で出される前に抜けば妊娠しないだろ。それともアレか?避妊具無いと男が射精してるアレの鼓動を膣で感じられないから嫌なのか?(怒)もしかして、お前等避妊具はめてるのを良いことに膣内射精しとったな(怒)か』
と言い、男を見るとさっきよりも深く顔を下げてました。

『まぁ、いいや。早く始めろ。真由美、長男君脱がしてやれ。』
と言うと真由美は涙ぐみながら小さく頷き長男君を立たせて服を脱がし始めました。
長男君の下半身が裸になった時、私は唖然としました。
遺伝なのかなんなのか長男君のアレは男のアレを遥かに凌ぐ大きさでした。
真由美は長男君のアレを見ると手に取り、『大きい…。』と言い私の方を見ました。
私はイラッとしてキッと真由美を睨みつけるとまた涙ぐみました。

『しゃぶってやれ』と真由美に指示すると真由美は恐る恐る長男君のアレに口をつけ、ぎこちなく舐め始めました。
舐められてる長男君にいろいろ聞いてみると長男君はかなりの人数と経験しているらしく、しかし、数ヶ月で振られるとか…。

一夜限りや短期間ならともかくこんなアレを毎回入れられたら途中で嫌になるわなと妙に一人で納得しました。
ふと奥さんを見ると、トロンとした目で長男君が真由美にしゃぶられているのを見ていました。

私は奥さんに『私の膝に座って下さい。』と言うとそそくさと私の膝に座りました。
私は奥さんが長男君と真由美の行為を見れるように座らせ、おもむろに奥さんの乳首とクリを触るとどちらも固く尖ってます。

『奥さん、長男君の行為を見て興奮しているんですね。』と耳元で言うと小声で否定しましたが、奥さんの乳房は全体が張ってるしアソコからは愛液が溢れてぬるぬるしていました。
また、時折、奥さんは身体をビクッとさせたり、口から甘い吐息が漏れます。私は奥さんの身体を優しく触りながら長男君と真由美の行為を見ることにしました。

私は長男君に、『したいようにしていいよ。』と言うと長男君は頷き、真由美をソファに座らせると愛撫やクンニングスで時間をかけて攻めました。

長男君は自分でかなりの人数と経験していると言えるだけの事はあると思えるような女性の性感帯を的確に捉えた愛撫とクンニングスで攻め、真由美は悲鳴とも思えるような甘い声をあげました。

しばらくすると長男君は真由美を立たせてソファの背もたれを持たせお尻を突き出す格好をさせました。
どうやら立ちバックで挿入するみたいです。
長男君は自らのアレを持つとアレの先端で真由美の割れ目をなぞり、ゆっくりと少しずつ挿入していきました。

真由美は長男君の中に先端が入った瞬間声に成らない声をあげ仰け反りました。
そして、長男君が少しずつ少しずつ中に入れていく度に真由美は声をあげ仰け反る姿を見せます。

長男君のが半分ぐらい真由美の中に入ったかというとき真由美が『ギャー』と叫び大きく仰け反り小刻みに身体を痙攣させました。どうやら奥に当たったみたいです。
しばらくすると真由美は意識を取り戻したのか身体を元に戻し、ソファの背もたれを持ちながら大きく息をしています。

私は、『真由美、長男君のアレは気持ち良いか?』と聞くと真由美は顔を左右に振りました。
たぶん真由美は凄く感じてるんだと思いますが私の手前気持ち良いとは言えないんだと思います。

『長男君、真由美気持ち良くないらしいよ。気持ち良くしてやってくれ。』と長男君に言うと、真由美はビックリした顔を私に見せ、『駄目。壊れちゃうから駄目。』と言いましたが、長男君は真由美の言葉を無視し腰を振り始めると真由美が『ギャー』と一言悲鳴をあげ、身体を後ろに仰け反らせ長男君にもたれ掛かる姿になり、口をポカンと開け手をダラ?ンとして動かなくなりました。

どうやら真由美は失神したみたいです。
時折、長男君の腰の動きに合わせ口から吐息が漏れるぐらいで後は反応がありません。
長男君と真由美の行為を奥さんの乳首とクリを触りながら眺めていると、奥さんが、私のアレをズボン越しから触りました。

『勃起してる…。このままだと苦しくないですか?』
と聞いてきたので、
『少し…。』
と答えると奥さんは、
『脱がせてもいいですか?』
と言ってきたので返事をし、立ち上がると奥さんは私を裸にしました。

そして、膨らんでる私のアレを手に取り、シコシコしながら『大きい…。』と言いました。
私は嬉しい反面、あの男のアレには完敗しているのは認めていたので、『奥さんの旦那の物よりはかなり小さいですから気休めは良いですよ。』と言うと、奥さんは、
『そんな事ないです。私はこれくらいのが一番好きなんです。』
と言い、奥さんは私のアレを口に含み優しくソフトにしゃぶり出しました。

その口の動きは真由美のフェラとは全く違う物でした。
奥さんのフェラを堪能していると、長男君が『出ちゃいそうです。』と言ったので、真由美に、『長男君射精するって言ってるけど、中で良いよな?』
と聞くと、ハッと我に帰ったみたいで、『駄目駄目、中出し絶対駄目。出来ちゃう、赤ちゃん出来ちゃう。』と言い、暴れ出しました。

長男君は真由美の腰をしっかり掴み腰を振る速度を上げ、真由美の中に射精するために一心不乱に集中してる感じがしました。
この様子に奥さんは釘付けになって口が止まってしまっていたので、『奥さん、続けて下さい。』と言うと『すみません。』と一言言うと私のアレをゆっくりしゃぶりだしました。

私は奥さんの腋からそっと乳房に手を回し乳首を触ると先程よりも固さが増していました。
たぶん奥さんもかなり興奮してるんだと思います。
『お願い…やめて。中だけは絶対に嫌。赤ちゃん出来ちゃう』
と真由美は言いつつ、膣や子宮口から来る長男君のアレの刺激に時折仰け反り悲鳴に近いあえぎ声をあげながら必死に長男君を引き離そうとしています。

長男君の腰の動きが一層早くなり、長男君が『出る…出るよ…イクよ。』と言った時、私のアレをしゃぶっていた奥さんがアレから口を離し、『いいかげんにしなさい、せいじ(怒)ホントに妊娠させちゃうわよ』と長男君を叱責しました。

その言葉を聞いた長男君の手から一瞬力が抜けたのでしょう。
真由美がソファに倒れ込むと真由美の背中をめがけおびただしい量の長男君の精液が噴き出しました。

長男君は射精が終わるとティッシュで真由美の背中にかかった精液を拭い出しました。
真由美はソファに倒れ込んだまま動きませんでした。
奥さんは、『ごめんなさい。』と言うと私のアレをしゃぶり始めました。

さっきの長男君と真由美の行為を見ていたのと私のアレをしゃぶる奥さんの表情に少々我慢が出来なくなり、奥さんと行為に及ぶ事にしました。
奥さんにしゃぶらせるのを止め、行為に及ぶ前にソファに倒れ込んでる真由美を後ろから抱き抱え前を向かせてソファに深く座らせて私と奥さんの行為を見れるようにしました。

真由美は目はトロンとして口は半開きで胸元は赤くなり身体に力はありませんでした。
力が入っていない女性の身体がこんなに重いと感じたのはこの時が初めてでした。
私は真由美を座らせて直ぐに奥さんの元に行き、『待たせてすみません。』と言い、奥さん立たせ口にキスをして舌を入れました。

すると奥さんは身体がビクッとなり足をガクガク震わせました。
奥さんの身体を左手で支えながら右手は優しく背中を撫でるとビクッビクッとします。
奥さんの舌を舌先でチロチロ刺激すると奥さんの鼻息が荒くなりました。
私は奥さんの口から唇を離すと首筋を舌でツーと舐めると奥さんは吐息を漏らしました。

首筋を舌で這いながら乳房に行き、右の乳房から舌で外から中に渦巻きを描くように舐め乳輪をクルクルとなぞり、胸の真ん中を伝い左の乳房も右同様に攻めました。
『ううっ…ち…ち…』
と奥さんの口から吐息と小さな言葉が漏れ足をガクガク震わせました。

『奥さん、大丈夫ですか?』と聞くと頷くだけで喋りません。
私は乳首に触れるか触れないかギリギリまで両方の乳房を交互に舐めました。
すると奥さんは我慢が出来なくなったのか私の頭を掴み私の口元に乳首を近づけ、『お願いです。乳首舐めてください。』と涙を浮かべながらお願いしてきました。

私は、『わかりました。』と言い、右の乳首に優しくチュッとリップキスをしました。
そしたら奥さんイッたみたいで仰け反り軽く潮を噴きました。
『奥さん、大丈夫ですか?まだ座っちゃ駄目ですよ。』
と言うと奥さんは『はい…。』と言い前屈みになって手を組みその手を私の首に回して踏ん張る格好になりました。

その後も私は、両方の乳首の頂点をチロチロと舐めて奥さんの口から吐息が漏れると唇の間に挟みソフトにクリクリ刺激する行為を続けました。

真由美もそうみたいですが女性って強く噛むより甘くソフトに乳首を噛むと堪らない気持ちになる見たいですね。
奥さんは声に成らない声を出しながらヨダレを垂らしガクガク足を震わせています。

ふと奥さんのお腹を見るとヒクヒクと伸縮運動を繰り返していました。
『そろそろかな?』と思い、奥さんをソファに座らせて奥さんの足をソファに乗せ左右に開かせ、私は奥さんの足の間にしゃがみこみました。

奥さんのアソコは触っても居ないのにヒクヒクと動いています。
『奥さん、見ますね』と私は奥さんに言い、大陰唇に触れるとビクッとして仰け反りました。
私はお構い無しに大陰唇を開くと中から白濁色をした愛液が溢れてきました。

『奥さんは俺のテクニックに完璧酔ってるな』とちょっと嬉しくなり奥さんのアソコに口をつけて白濁色した愛液をズズズッと飲みました。
その瞬間、奥さんは身体を硬直させ『アギャー』と大きく叫んだあと、身体を激しく痙攣させました。

その姿に私は凄く興奮し、今度はアソコの中にある突起に息をフーッと吹き掛けました。
それだけで奥さんは痙攣の連続です。今度は舌先で突起をチロチロと舐めてたり舌先を突起に強く当てバイブレーションのように小刻みに震わせたりしました。

奥さんの口から悲鳴のような喘ぎ声が鳴り止みません。
私はちょっと意地悪したくなりスーッと静かに立ち上がり、『それじゃ、奥さん。私達はそろそろ帰ります。』と言い、トランクスを履こうと床に置いてあるトランクスに手をかけようとしました。

すると、奥さんが私のトランクスを奪い手を背中に回して、『まだ入れてないのに絶対帰さない。入れて』と奥さんはアソコを押し出してきました。
元々、帰る気なんてありませんが、『それでは仕方無いので入れさせて貰います』と言い、私のアレで奥さんのアソコをなぞると『ありがとう』と良い、大粒の涙を流しました。

女性の涙は男の精力剤と言うみたいですが、私のアレは奥さんの涙でいつも以上にギンギンに固くなりました。
奥さんのアソコを念入りにアレでなぞったあとゆっくりと割れ目の中に埋めていきました。

奥さんはあの男のアレを何度も受け入れているのでゆるゆるかなと思ったのですがかなりキツイ締め付けで今にも射精してしまいそうな感じです。

ゆっくりゆっくりと埋めていき奥まで入りました。
『奥さん奥まで入りましたよ。』と言うと奥さんは満面の笑みを浮かべました。
ただ、この笑みは私の焦らし攻撃ですぐさま涙顔に変わりました。
『え?…なんで?…腰振って…お願い、早く』
奥さんは私が5分たってもピストン運動をしないので我慢出来なくなったらしく催促してきました。

奥さんのアソコは侵入して来た異物を吐き出そうとしているのか膣の伸縮が凄く私のアレをギュッと絞めたり緩んだりを繰り返しています。

その刺激に今にも射精しそうですがピストン運動をしてないのでなんとか耐えれます。
初めは『早く動いて下さい。お願いします』と優しい言葉で言っていた奥さんが時間がたち奥さんの腰がくねくねと動き出すと『動きなさいよ。早く動いて』というちょっとキツイ言葉になりました。

どうやら奥まで入れられた私のアレを排除しようとする膣の伸縮運動の快楽が全身を駆け巡ってるらしく奥さんの精神状態は滅茶苦茶になってる感じです。
なんせ、私はこのやり方で数えきれないぐらい真由美を失神させて来ました。私は奥さんに多い被さりガッチリ身体をホールドして奥さんが自ら身体を動かして私のアレの出し入れすらする事が出来ないようにしました。

奥さんの膣の伸縮運動と語気はどんどん強くなり、奥さんは『動けって言ってんだろ。テメー』と言い動かないと殺すとまで言われました。
それでも奥さんにガッチリ動かないで居ると今度は号泣しだし、『動いて…お願い…動いてよ…お願いします…動いて下さい』と身体が小刻みにブルブルと痙攣し出しました。

そろそろだなと思い、奥さんの身体のホールドを解き、私は身体を立てゆっくりとアレを引き抜きアレが奥さんのアソコから抜けるギリギリのところで止めました。
奥さんの身体は私がアレを引き抜くのにつられる仰け反っています。

私がアレを引き抜くのをアソコの入り口付近で止めた事に不安を感じたみたいで、『え?…ちょっと…ちょっと…待っ…』と奥さんが言い終わるのを待たずに一気に奥までアレをズンと押し込みました。

その瞬間、奥さんは凄い快感に襲われたみたいで奥さんの両足が上を向き、
『ぐぇぇぇぇぇぇぇぇぇ』
と言ったかと思うと、上を向いた足がブルブル痙攣し、
『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』
と声に成らない声を出しました。

その姿に我慢出来なくなりアレを引き抜くと奥さんは『ふぅんんんんんんんんん』という声を出したと同時に両足をピンと突っ張らし気を失いました。
私はと言うと引き抜いた瞬間に勢い良く射精し、奥さまの顔や身体にかけてしまいました。

その後、奥さんの身体にかかった精子をティッシュで拭いていると奥さんが気がつき、『すみません。これでなんとか許して貰えますか?』と涙ながらにうっすら赤く染まった身体を隠しながら言うので、『旦那さんが二度と私の妻に手を出さないと約束するなら』と言うと男は『わかりました。二度と手は出しません』と言うので『それならこれでチャラと言うことで』と言い、その場で誓約書を3枚とも破りました。

妻の真由美はと言うと身体を隠してシクシク泣いていたので、『もういいから』と言って服を着させおうちに帰りました。

後日、『奥さんには悪いことをしたかな?』とちょっと後悔していたのですが、真由美から『今日、奥さんから電話が有って今までレスだったんだけどあの日以来毎日抱いてくれるようになったらしく貴方にありがとうございましたと伝えてくださいと言ってたよ』と聞きビックリしました。

私はというとアレから真由美の私への嫉妬が激しくなり最近ではほぼ毎晩真由美に襲われています。(笑)

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行った

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ?、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショート
パンツの生足。思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ?、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「……」結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ?、どうしたの?」

「べっ別に・・・・・」と言うのがやっとで、うつむきながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。あ?。もうダメだ、抑えられないと感じた俺は、正直に「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」と言うと「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね。」と軽く返す彼女。

おっ、これはできるかも?っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、しっかり受け入れてくれた。キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。

「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ。」と言ってきた。

「え、もう俺我慢できないよ」と返すとしばらく間があって、「誘った責任は持つから、・・・」と言い、微笑む彼女。「責任って?」と聞くと「手で抜いてあげるっ!!」と股間に手を這わせてきた。

もう我慢できない俺は手でもいいやと思い、「お願いっ!!」と言って、彼女に任せることにした。
「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」と股間を擦りながら言い、俺を見つめてくる。「キスしてっ!」って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると「ダメっ!」と言って拒否してくる。

これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なのでキスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから」と言いながらベルトを緩めて、ジッパーを下ろした。腰を浮かすと、「全部脱いだ方がいいよね」と言い、ズボンを両足から取られた。パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分る。

「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」と言いながら、Jr.の形をなぞるように手を這わせてくる。
「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」
俺は腰を浮かした。

パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。
「すご?い、反り返ってるぅ?、それにやっぱり大きいよ」と彼女は撫でるようにJr.を擦ってきた。そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について糸を引いた。「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」と言いながらJr.をしごきだした。

調子に乗った俺は、ダメもとで、「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」と言うと「えぇ?、どうしようかなぁ?、じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。「あァ?、気持ち良いィ?、おォ?」と声をあげるとニコニコして今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。
Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋をもてあそびだした。

その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。
でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。

やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!そう、『攻撃は最大の防御なり』なんのこっちゃ?????とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。
はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。彼女の頭の方から抱え込むように
両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、時には強く、時には弱くと繰り返した。そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだんめくれあがってくる。これが狙いだった。

脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。ずり上がっても彼女は直そうとしない。これはチャンスと、上着をめくり、ブラジャーの上から胸を触り始めた。ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。やばい、やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ?あ

Jr.から顔をあげてこちらを見た彼女。「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。彼女は俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr、に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。これは行けるのかな?と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして生乳への攻撃を開始した。直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。

その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。
もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着とブラを脱がしにかかった。今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。

乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。まずはじらすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少しのけぞり大きな声をあげた。

その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触りつづけている。さすがに体勢がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上から…

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると少し湿っぽかった。思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。

そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr、から手を離した。そのまま、クリをもてあそぶと、彼女は体をのけぞらせ、後ろに倒れそうになってしまった。慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。

今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。左手で強く抱きしめて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

体勢が悪いからかな?と思い、彼女を床に寝かせた。彼女の顔は恥ずかしさなのか感じているのか、赤みを帯び、ハァ?ハァ?と息遣いが荒くなっている。彼女の足
の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。

ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。しかし、パンツの上からもう一度クリをもてあそぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。

そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口をなぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、「いやっ!」と彼女がかなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。

体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。やっぱり強引過ぎたと反省し、「ごめん!」と謝ると、「ううん、私が悪いの!」と彼女が涙声で言った。

そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、とりあえず、「ごめんね!」と謝って
おいた。その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね」
「えっ??」
「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけどキスがやっとでそれ以上になると、恐くなって…、それでいつも自分から分れちゃうの。それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・、まだ処女なんだ。」
「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの」

「う?ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから大丈夫かなって思ったの。心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって…」
「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」
「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって…」
「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」
「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった」
「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構経験あるんだと思ったんだけど」
「そ、そんなァ?。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったからほとんど経験ないんだよォ?」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」と言うと彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。そのしぐさを見て、この娘、めっちゃ可愛くないかァ??と思った。今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」と俺が切り出すと、「うん、それは分かってるんだけど…、やっぱり恐くて…」とうつむき加減で彼女が答える。「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」とさらに突っ込むと彼女は、ポッっと顔を赤らめながら「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん恐くなっちゃって…」と言ってきた。

やはり、俺が強引にいったからだ。

そこで
「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね」
「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん」
「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね」
「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」
とちょっと悲しそうな彼女。

俺、惚れたかな?と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。
「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは」と半分本気、半分冗談で返すとまんざらでもない顔をしえ「うん、そうだね!」と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、

「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし…」
「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」
と疑いの眼差しをしながらもなんとなく喜んでるような彼女。

「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。その代わり、俺が惚れてることは信じてね。」と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。彼女も信じてくれた様で、「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね」と言ってくれた。

もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ」と言うと少し考えたが「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし」
とニコニコ答える彼女。

「そうか、分った…」と残念そうに答えると、「どうしたの?」
と彼女が顔を覗き込んでくる。その可愛さにドキッとしながら、「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ?と思ってね、あはは」と正直に答えた。
「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日はどうしてもやだなァ?・・・」と困ったような顔をする彼女。冗談で「風俗でも行こうかなァ??」と言うと、「あ、最初に言った様に、手でならいいよ」と言ってきた。

もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

おわり



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