萌え体験談

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クリトリス

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

王様ゲームでオナニーまで見せた私

少し前に流行った王様ゲーム。
それが、いま、私たちの間で再流行している。
とはいっても、「私」がメンバーに入っている時だけなのですが。

「あの子、酔ってくると、すっごいエッチになっちゃうのよ。」
「マゾっ気もあって、、、、」
「恥ずかしい命令を何でも聞いちゃうの。」
「その合図がね!ほら、今ほっぺに両手を当ててるでしょう?」
「その指の数が、彼女が当てた数字なの。」
「今は、右手の指が4本でしょ?」
「見ててね!証明して見せるから。」

せーのー。王様、だーれだ?
はーい。
それじゃー、今回は、ちょっとエッチな命令をするね。
4番の人が5番の人に下着を見せまーす。
4番、だーれだ。
私が手を上げる。
5番、だーれだ。
初参加の男の人が手を上げた。
みせて!みせて!という歓声の中、わたしはスカートを捲り上げた。

ほら。あの表情。
さっきまでとは、ぜんぜん、ちがうでしょ?
これは、もう、暗黙の了解なの。
あの子が自分の番号がわかるようにした時には、どんな命令にも絶対従うってこと。
だから、ほっぺに手を当ててない時は、だめだよ。
わたしたちに当たちゃうと困るからね。その時は、エッチな命令は、なしよ。
いい?わかった?
女子が男子に耳打ちした。

またまた、エッチな命令でーす。
3番の人。Y字バランスをしてくださーい。
タイトスカートが完全に捲れ、大きく開いた股間が晒された。

ほら、見て。
まぁるい沁みができてる。
もう、この後は、ずっと、ほっぺに手を当てるわよ。

2番の人。ブラを見せて。
5番の人。スカートを脱ぐ。
6番の人。ブラウスも脱いじゃおう。

もう、やりたい放題だ。

下着姿にされたわたしは、Y字バランスやブリッジで更に辱められた。
そして、、、

6番の人。5番の人にブラをプレゼント。
3番の人。4番の人にパンティをプレゼント。

とうとう全裸にされてしまった。

みんな、ちゃんと服を着ているのに、ひとりだけ裸でいるのが溜まらない。
アソコは、熱く濡れていた。

そんなアソコを完全に晒す命令があった。
4番の人。M字開脚でみんなにアソコを見せる。
もう、完全に発情していた私は何も言われてないのに、両手でアソコを開いていた。

それじゃ、オナニー、しちゃおうか?
したくて、したくて、しょうがないんでしょう?

からかうように友達が言う。
その通りだった。
恥ずかしくて溜まらないのにせずにはいられない。
アソコに指を這わせた。
淫液をすくうとクリトリスに塗った。
中指で押しつぶすようにクリトリスを甚振る。
アソコからは白濁とした淫液が溢れ出していた。

スマホのカメラを向けられても何もいえなかった。
恥ずかしい姿を記録されると思うとゾクゾクとした快感が私を包んだ。
「すごい、、、」
だれかが呆れたように言った。

イクと急に理性が戻ってくる。
なんてことをしてしまったんだろう。
ブラウスを胸に抱いて震える私。
「なにを今さら、隠してるのよ。アソコの中まで見せたくせに、、、」
友達が笑った。

「お願い。写真を、、、撮った画像を消して、、、、」
「なんでも、するから、、、、」

画像を消してもらった私は、テーブルの上で恥ずかしすぎるオシッコ姿を晒していた。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

娘が検査のために一日だけ入院しました。
入院を見届けてから自宅へ戻り、テレビを見ながら昼食をしました。
自由な時間だと思いますと、悦子も娘婿も心が躍りました。
ワインをいただいて少し酔っていました。

キスをしながらショーツをずり下げられて剥き出しの下半身です。乳房にキスされて興奮が高鳴ります・・・。
彼の指先が悦子の中に忍び込みますとジュースが・・・。
坊やへのキスを求められて軽くタッチ。彼の膝に後ろ向きに抱かれました。

乳房をつかまれて朦朧となる悦子です。
十分なお湿りがありますから坊やがすんなりと入ってきました。
スプーンを重ねたような体位でした・・・。
悦子のGスポットへあたりますから気持ちが高まります・・・。

うながされて、腰を上下しましたらメラメラの気分でした。
彼の坊やは悦子の中に深く入っています・・・。
ベッドルームの窓ガラスに繋がった二人が写ります。
二階のお部屋ですから外部からは見られることはありませんが・・・。
窓ガラスが鏡の役目をします。
二人のつながり部分が見えて大興奮・・・。
彼の求めで姿見を窓辺に置き、再びつながりましたらその部分がくっきりと見えます・・・。
悦子は初めての経験でした。
床にバスタオルを敷いて鏡の前で繋がりました。
上下の運動をしながら姿を見ますとすごく興奮。
つながりの部分が別の生き物みたいでした。
悦子が後ろ手になってブリッジにして上下しますと・・・。
初めての経験です・・・。

彼も下から突き上げますから深いつながりです・・・。
悦子が数回のアクメを経験しました。
彼の高まりが最高潮になってきましてから、正常位でつながりました。
坊やが悦子の中に埋まっています。
時々、亀頭さんでクリを擦られました・・・。
大量のジュースとラブコスメでピチャピチャの音が聞こえます。
舌を絡ませながら乳房への愛撫も止まりません・・・。

お義母さん、良いですか???
何時でも頂戴ね。
彼のピッチが速まってエネルギーが悦子の中に飛び込んできました・・・。
両足を絡ませて彼の腰を締め付けました。離れられなくなります・・・。
下から腰を持ち上げて坊やを締め締めです・・・。
わき腹をくすぐってあげましたが抱きついたままでした。
自分たちの結合部分を見ながらの交わりは少しだけ過激でした。

悦子がブリッジになって腰を上下しますと数回ですが交わりが外れました・・・。
彼が下から指先で坊やを入れてくれますから連続作業みたい・・・。
彼のエキスが悦子に飛び込んでから、キスさせてとのお願いでベビーを彼のお口へ移動。
彼にまたがってキスされました。

悦子の中のジュースは彼が吸い取ってくれました。
クリをキスされて、悦子の興奮が高まりました。
悦子が騎乗位になってつながりました。
腰を押し付けて深くつながっていることが分かります。
二時間ほどの間で、彼が三回目の頂点です。
しばらくお休みをしながらクリやGスポットへ指先が侵攻・・・。
お義母さん、見せてほしい・・・。
ラビアを左右に広げてくれました・・・。

一人でオナニーの時には見ますが男性に広げていただいて見るのは別の興奮です。
彼の指先が二本から三本になって深く入れてくれました。
お義母さん、白いのが出てきました・・・。
悦子の中からの湧水でした。
指先ですくってから彼が飲んでくれました。

キスさせて・・・。
お願いして69の体位になりました。
クリを唇で吸われますと最高。
お義母さん、きつく吸わないで・・・。彼の悲鳴を聞いて亀頭さんを舐めるようにしました。

お義母さん、お風呂へ行きましょう・・・。
彼に抱っこされてお風呂へ移動。
坊やをシコシコしましたらお元気に。
シャワーを浴びながらボデイシャンプーで背中を洗っていただきました。
お義母さん、いいですか?
黙っていましたら、後ろから坊やが・・・。
悦子のアナルへ。
浴槽の縁へ手をついてドッグスタイルです。
その間中も彼の指先がクリへのオサワリ。内部へも入っています。
前と後ろからのアタックで困りました・・・。
濡れた身体をバスタオルで包んでベッドへ移動。
舌を絡ませながら太腿を広げていただきました。
お義母さん、持って頂戴。
ペニスを持ってオサスリしましたら、『入れてください・・・』
大きくなったペニスを悦子のおなかに受け入れてじっとしています。
悦子の両足が曲げられて深いつながりです・・・。
悦子さんのおマンコが良いです・・・』

つながりの侭でキスしています。
お義母さん、出ます・・・。
数秒の後でエキスが入ってきました。

バイアグラを飲んでいましたからペニス君はお元気の侭です。
『動いて・・・』悦子のお願いを聞いてくれました。
指も入れて・・。
ペニスと人差し指が悦子の中に入っています・・・。
鏡には二人の姿が写っています。高ぶった気持ちが過ぎれば少し恥ずかしい・・・。
再び、スプーン重ねの体位になりました。
ペニスと悦子の?がりが見えて興奮が止まりません。
お義母さんが上になって。

女性上位で重なりを続けます・・・。

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

夕方、5時過ぎに娘から電話がありました。
夕食を届けますからとの事でした。
6時過ぎにお婿さんと二人でまいりまして炊き込みご飯を届けてくれました。
娘は岩国市のお友達のおうちにも届けますとの事で彼の車を運転して出かけました。
お友達のご主人が主張で不在だったようです。二人で夕食をしますからとの電話がありました。

キッチンでお吸い物を作ることにして準備をしました。
フレアーのスカートでしたから、後ろから迫ってきて、ショーツをずり下げられてしまいました。
後ろから両手でいじられていましたら、悦子のベビーが素早く反応してしまいました・・・。
指先でラビアを広げられて困りました・・・。

流し台へ両手をついてお尻を持ち上げました。
指先が深く入ってきました・・・。
ジュースも流れてきました。
その時に彼の坊やが入ってきました。
真下から突き上げるように深く入れられて・・・。困りました。
乳房は両手で抱えられすごく興奮・・・。

お義母さん、お風呂へ入りましょう。
彼に誘われて湯船に入って彼のおなかの上に座らされていました。
乳房への愛撫でメラメラでした。

湯船に立ち上がった彼の坊やをキスさせられて悦子は興奮が高まります・・・。
悦子のジュースが流れていました。

シャワーを浴びながら背中を流していただきました。
お尻も指先でシャボンをつけて洗っていただきました・・・。
中指を少し入れられて恥ずかしかった・・。
向かい合わせでキスしながら、坊やが悦子のクリへアタックしてきました・・・。
入れて欲しかったのですが言えません。

両手を壁につけて後ろから彼が抱きついてきました。
坊やがお尻に触れています・・・。
ベビーに入れていただこうと思ってお尻を持ち上げましたら、彼が坊やを持ちながら悦子のお尻へアタック。
数回のお稽古で坊やが悦子のお尻に入ってきました。
大きなペニスが進入してきましたから、『違いますよ・・・』
悲鳴を上げましたが聞いてくれません・・・。
激しく動かされてとてもきつかったですが、興奮が高まります。
その時に、彼の両手が悦子のおなかを抱えて引き寄せます・・・。
ペニスがお尻に入っていますが激しく動かれると変な気分でした。

5分くらいの結合で彼の興奮が高まってきました。
お義母さん、出ます・・・。
出して、出して・・・。
しっかりと繋がって彼のエキスを受け入れました。
バイアグラを飲んでいただいていましたから坊やは小さくなりません・・・。

身体を解いてお尻を洗っていただきました。
彼の坊やをキスしていましたら、
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。

門扉を施錠してから、二階のベッドへ移動しました。
ペニスをくわえて、剥き剥きしてあげました。
お義母さん、入れさせて・・・。
正常位でつながりました。
指先でクリをお触りされていますから興奮が止みません・・・。
枕を腰の下に入れて結合部分を高くしました・・・。

深く入っています。
20センチ以上の坊やが悦子の奥底まで入っています。
内壁をこすられて興奮が止みません。
悦子の乳房が吸われて気分が高まります。
悦子が両足を高く上げて絶頂感を味わっています。
彼からのジュースが悦子の中に噴射されました。
悦子の両足で彼の腰をはさんでいました。
しばらくお休みをしましたが、二人はつながった侭です。
悦子が上になって騎乗位で激しく攻めました・・・。

お義母さん、悦子のオメコが良いです。
空っぽになった筈なのにもう一度出そうだと・・・。
後ろから入れて・・・。
悦子がベッドに両手をついて、ドッグスタイルでつながりました。
両肩をつかまれて彼のペニスを深く受け入れます・・・。
内壁のザラザラ部分への刺激で朦朧となっています。

お義母さん、出ません・・・。
69の体位でお互いの部分をキスします。
彼の坊やを激しく上下してキスしましたら・・・。
お義母さん、出そうです・・・。
再びドッグスタイルでつながりました。
数回の運動で、
出そうです・・・。

その瞬間にザーメンが悦子の中に入ってきました。
二人で浴室へ移ってシャワーを浴びながら正面から抱き合いました。
もっと、キスして・・・。
彼の坊やをお口に含みます・・・。

あわただしい数時間でした

悦子日記 娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

昨夜のことです。彼の来宅に備えて早めに入浴しました。ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました・・・。なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。

ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
指先、二本でGスポットへ差し向けました。俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
ガウンをまとって彼を迎え入れました。入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。

数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。
お願いされればお断りできません。
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしい・・・。
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

空いた指先が悦子の内部に侵入・・・。
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
『止めて・・・。ダメよ・・・』
ラブコスメと悦子のジュースが混じり合って白濁でした。
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』
入れても良いですか?
彼の指先がジュニアを持って悦子の中に入ってきました。
太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを悦子の中に出し入れします。
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。

彼の発射が近付いています。
上下を反転して悦子が上から押さえています。
二人の部分はつながっています。
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
横になってお互いの部分を持ち合っています。

お義母さん、オメコを見せて・・・。
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。
拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
お義母さん、きれいなピンク色ですね。

内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
拡張器をはずしてキスでした・・・。
『きつく、吸わないで・・・』

痛いのですか?
『気持ちが良すぎて・・・』
ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。
その瞬間に指先が三本入ってきました。痛くはないのですが、
『痛いから一本だけにして・・・』
彼はそのようにしてくれました。
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
お義母さん、キスして・・・。
ペニスを悦子のお口に当てました・・・。
歯ぐきでペニスを噛みます・・・。

お義母さん、上手ですね・・・。
チンポがだめになりそう・・・。
出しても良いのよ。吸ってあげるから・・・。
お義母さん、オメコに入れさせて・・・。彼は、素早く入れてきました。
『お義母さんのオメコが最高です・・・』

その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
悦子の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。

むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子さんは、娘婿のエネルギーを受け入れて元気になりました。汗をかきながらの2時間ほどの愛情交換でした。太ももにキスされたりクリを噛まれたり・・・。
彼のエネルギーを体内に残して朝を迎えました・・・。

ベッドサイドの小さなデスクの上に包み紙がありました。
忘れ物かな??? と、思いながら開封しました。ピンクと白色のソングでした。
広げてみましたら、穴あきのショーツでした・・・。着用して交わりたいのだろうと思いながら引き出しに収めました。

日曜の朝に電話がかかってきましたので、『忘れ物でしたよ・・・』
お義母さん、身に着けてください。見たいです・・・。
バカね。お婆ちゃんですよ・・・。
今日、昼過ぎに行きたいのですが・・・。
お食事の用意をしておきますからおいでなさい・・・。

11時過ぎに参りましたから、てんぷらとお刺身で昼食を致しました。
夕方に帰宅すれば良いですからとのお話でワインをいただきながら食事を楽しみました。
ショーツをつけてください・・・。
あら、今、付けてるわよ・・・。

フレアのスカートから指先を忍ばせてきました。
ショーツを脱がさないで、切込み部分から悪い指先が・・・。
お義母さん、出ていますね・・・。
ブリーフを脱いで坊やを持たせてくれました。
固くなった坊やがいました。
ワインで乾杯してからチークダンスを始めました・・・。

坊やが悦子のベビーに触れて大喜びでした・・。
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。
彼の腕に抱かれて、ベッドへ並んでペッテイングを始めました。
すぐにも入れてほしいのですが言いません。
亀頭さんをキスしましたら、元気が倍増・・・。

シーツの上にうつ伏せになって、後ろからコンタクトされました。
悦子が彼の坊やを誘導したらすんなりと入って来ました・・・。
彼の摺動作業が熱心で・・・。
腰を持ち上げられてお尻を高くされていました。
坊やが激しく動いて、最初の儀式が終わりました。
悦子の中には沢山のザーメンが噴射でした。ベトベトでした。

噴射の終わった坊やをお口に含んであげましたら・・・。
痛い、痛い 彼の悲鳴です。
悦子が上向きになって、正常位で彼を受け入れます。
沢山の噴射の後でしたが、バイアグラを飲んでいますから坊やが小さくなりません。
お義母さん、ザーメンは出ませんけど繋がっていたい・・・。
お義母さんの中は凄くいいです・・・。
僕のを巻き付くように締め付けています・・・。

腰高になって後ろから挿入していただきました。
ドッグスタイルは悦子の大好きなスタイルです・・・。
Gスポットや内壁が激しく摩擦されて興奮が治まりません・・・。
彼のお腹は悦子の背中に密着しています。
男女の部分だけが動いています・・・。

彼が三回目のエネルギーを流し込んでくれました・・。
お義母さん、キスさせて・・・。
大股開きにされてクリやラビアを吸われています・・・。
二人の混じり合ったジュースは彼が飲み干しました。

絶頂が続いていますが今一つ高まりませんでした・・・。
Gスポットへ二本の指先を潜り込ませて刺激を加えられています。
お義母さん、変ですよ・・・。
テイシュペーパーで拭ってくれましたら、少しの血が出ていました。
彼の激しい運動で生理が早めに到来でした・・・。
生理の時には仲良し会をしない事にしていましたが、相手が喜ぶなら止まりません・・・。

少し腫れぼったいラビアを丁寧にキスしてくれました・・・。
お義母さん、繋がっていたい・・・。
バスタオルを二枚重ねで敷いた上で、正常位で彼を受け入れました。
お義母さん、生理中の女性とはしたことがありません・・・。柔らかいですね・・・。
喜びながら交わっています。
乳房も彼が吸ってくれます・・・。
悦子のお嬢ちゃんは彼の指先で愛撫されています。素敵なご気分・・・。
母娘の満足をさせてくれて感謝、感謝。

拡張器で内部を見たいと言いますので見せてあげました。
ピンク色の内壁に白いザーメンがついていました。
写真を撮らせて・・・。
パソコンに取り込んで画面いっぱいにして観察。
携帯からはデータを削除しました。娘に見られたら大変ですもの・・・。

娘には言えませんが、ジャンボペニスが忘れられなくなりそう・・・

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

娘婿が岩国へ出かける途中で立ち寄ってくれました。
つかの間の交わりをしました。
彼が出かけた後で入浴してボデイをきれいに洗いました。
浴室のビデで大切な部分も洗い流しました。
シャワーを強くして下から上向きに噴射して内部を流しました。
これで完璧なのですが、気になってベビーを左右に広げて手鏡で観察・・・。
入り口は少し赤くなっていました。内壁も同様でした。
Gスポットへメンソレータムを塗り込みます。その上から、ラブコスメをたっぷりと入れてあげました。身体にミストをふっておきます。

新しい黒色のブラ。おそろいのショーツ Tバック。
黒色のショートガードルを身に着けました。
短めのスリット付きのスカート。長袖のブラウス。
これで彼の帰りを待っていました。
二階の寝室にはお香をたいておきます。

紅茶を入れてブランデーを垂らそう・・・。
彼は午前中に三回もエキスを出していますから、彼がその気になるように寝室を工夫しました。
軽い昼寝をして悦子も体調を調整しておきます。

彼は午後、五時過ぎに戻ってきました。
呼び鈴に応えて門まで出て、玄関から入っていただきました。
玄関の施錠をした途端に、前から抱きつかれました。
胸をかかえて口づけのおねだりでした・・・。

手を取って居間まで案内して、ソファーにかけてキスをしました。
お義母さん、岩国に出かけていてもお義母さんの事ばかりを考えていました。
恥ずかしいですけど、思っただけでチンポが固くなってきます・・・。

悦子の手を取って触らせようとしますが無視。
彼は覚悟をきめて、ブラウスの脱がせ屋さんになりました。
黒色のハーフカップのブラを見て大喜びでした。
スカートを脱がせてくれてショートガードルを見て興奮しています・・・。
後ろから丸めて脱がせてくれました。
黒のTバックを見て、さらに興奮しています。
トランクスを脱がせてあげたら坊やが直立不動でした。反り返っています・・・

坊やを手に取ってオサスリしてあげます。
ピカピカに光っていました。
先走りのエキスが出ていましたが知らない素振りにしていました。
下着を抱えて二階の寝室へ移動。
ブラとショーツを脱がせていただきました。

ボデイローションが香っていますから彼の本能を刺激しています。
裸で抱き合っていますが坊やの先端が悦子の太ももに当たっています・・・。
いつでも受け入れが可能ですが黙っています。

お義母さん、見せて・・・。
立膝にされて左右に広げられています。
黙ってキスしてきました。
クリを噛みながら剥きだしされています。
クリの左右をこすり乍ら剥きだしされました。

私にもキスさせて・・・。
お願いして、69の体位になりました。
大きくなった坊やをお口に含んで剥きだししてあげます・・・。

お義母さん、下を向いて・・・。
ベッドにお腹をつけて、腰高になりましたら、お尻を舐め始めました・・・。
そちらはダメよ・・・。
お尻の部分へ唾液をつけてキスしています。
直ぐに、中指を入れてきました・・・。

上から入れて・・・。
背中をベッドに着けて大股開きで坊やを受け入れました。
沢山のラブコスメを塗り込んでいますから、悦子のジュースと思っているようでした。
お義母さん 沢山出ていますよ・・・。
ご返事はしません。
午前中に沢山のザーメンを出していますのにお元気でした。
ドッグスタイルに変更して坊やが深く入ってきました。
内壁に擦れる感触が悦子を狂わせます。

待って、私を上にして・・・。
女性騎乗位で彼の上に跨ります・・・。
腰を打ち付けるようにして奥深く受け入れます。

お義母さん、 出そうです・・・。
待って、飲ませて頂戴・・・。
彼も喜んで許可してくれました。
両手でペニスを抱えてお口に吸いこみます。

その瞬間にザーメン大砲が発射。
悦子のお口にはザーメンが飛び込んできました。
それらを飲み込んでからペニスの先端をキスしてきれいにしてあげます。
最後に、濡れテッシュで拭ってあげました。

お義母さんはなったの・・・?
悦子が満足したかを聞いてくれました。
なりましたよ・・・。

その返事を聞いてから悦子のベビーをキスしてすべてを吸い取ってくれました・・・。
お義母さん 今日は沢山出ていますね・・・。
ご返事はしません。

彼の指先を悦子の中に誘って、Gスポットへの愛撫をおねだりします・・・。
20分以上も愛撫していただいたら、内部からのジュースがあふれてきました。
内壁を見てもらったら腫れているようでした。
内壁の膨張で指先が窮屈だったみたい・・・。

悦子が彼に跨って騎乗位で交わりました。
激しく動きましたから彼の残りのザーメン倉庫が空になったみたい・・・。

満足した二人はベッドで横になって抱き合います。
乳房を吸われますけど、お返しは坊やへのシコシコ運動です。
乳房の谷間へはキスマークをつけてくれました。
太ももの内側にもキスマーク。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
あなただけですよ。

夕食前の午後7時まで抱き合っていました。
彼が軽い寝息を立てているのを見て、キッチンへ戻って夕食の準備です。

ワインでの乾杯準備、お刺身と天ぷら。牛肉のお刺身も加えました。
彼に十分な栄養を与えなければ悦子に尽くしてくれません・・・。

遅い夕食を戴いてから入浴。
お義母さん、洗わせて・・・。
悦子のお嬢ちゃんを丁寧に洗ってくれました。
私も彼のペニスを洗ってあげました。
浴槽の中で向き合ってお互いの乳房をオサワリ・・・。
下着を着ないで、ガウンをまとって、寝室へ。
裸の二人が抱き合って過ごしました。

深夜の二時頃に気が付きましたら、後ろから繋がろうと動いていました。
身体をエビの様に丸めて連結しやすい体形にしましたら、後ろから唾をつけて悦子の中に入ってきました。
乳房を抱えられ後ろから射抜かれています。
でも、彼の好きなようにさせるのがよろしいですよね・・・。

突然、悦子を上向きにさせて正常位でつながってきました。
もう、出ないだろうと思っていましたが、力強い噴射で応えてくれました。

朝まで重なったままでした・・・。
五時過ぎの悦子のベビーへキスしてくれましたから目覚めました。
おチンポ様は休憩中でうなだれていました。
軽くキスしてから朝食の準備。

毎日でも繋がってほしい悦子さんです・・・。

悦子日記 コーラスの先生 大事な場所へキスされて・・・

悦子日記 コーラスの先生 

しばらく、静養中でしたが、元気になりましたから、コーラスの練習会に参加して、練習の後、みんなで夕食に出かけました。悦子さんの回復を祝ってくれました。先生とは同じ方向ですから自宅まで送っていただきました。お茶でもいかがですかとお誘いして居間にお通ししました。

紅茶を用意してブランデーを垂らして・・・。いつもは、一人で飲んでいますからアルコールを加えることはありません。
暫くぶりでしたからお話をしていましたら、手相を見ていただくことになりました。手のひらを広げてご覧になってから、『おさみしいでしょう ? 』。
独身生活に戻ってのんびりの日々ですとお答えしました。主人を見送ってから時間が過ぎました。
世間話をしてから、ジャズのCDを流しながらステップを踏みました。CDが終わってからは、肩と腰を抱かれてダンスです・・・。

 数年前に発表会の後で数時間を過ごした経験がありましたので、お互いにうなづきながらベッドへ移動しました。シャワーも浴びないで悦子の大事な部分に触れてこられました。自分でも感じるほどのジュースが流れていました。
指先でクリを愛撫されながらラビアの中まで入ってきます。悦子が腰を持ち上げてブリッジにしていますと、唇が近づいてきました。長い時間をかけてキスしていただきました。

悦子も先生の坊やをニギニギしています。とても固くなっていました。両膝を立て広げられました。坊やを悦子にあてがいましたら、すんなりと入ってきました。
『入ったね・・・』無言のままで激しい運動です。数分で、出そうだけど・・・。
ちょうだい。お答えする前に・・・。
たくさんのエネルギーが悦子のおなかに入ってきました。
私を上にして・・・。お願いしてから乳房をすりつけながら娘と息子さんが戯れています。元気になられて再び、悦子の中に入ってこられました。
お尻をすぼめて坊やを締め付けてあげます。悦子が騎乗位で上下します。ペニスを締め付けながら離しません。

『悦子さん 出そうだ・・・』   止めませんよ・・・。激しく攻めましたらアッという間に噴射でした。悦子の中は先生のエネルギーであふれています。

満足した二人がベッドで横たわってお互いの部分を弄びます。静かに悦子の上になられて合体です。悦子さんの事は忘れ難いと大喜びでした。二回目のエネルギーを受け止めました。しばらく、お休みしてから坊やに触れましたら元気がありません。悦子がお口に含んでキスしていましたら回復されました。両手を添えてしごき乍らきつく吸いましたら、『やさしくして・・・』坊やの先端だけを舐め舐めです。

『悦ちゃん、出そうだ・・・』ストローを緩めます。悦子のベビーは先生のお口でキスしていただいています。たくさんのジュースが流れて大喜びみたい・・・。正常位になって激しく突かれます。二人が同時に発火。

朝まで、ベッドで横たわって過ごしました。エアコンをきかせて全裸のままで抱き合っていました。

久しぶりの体操で元気になりました

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

先週の週末に恒例のコーラスの練習会がありました。
終わってから、立食パーテイがありました。ほんの少しですがアルコールがでました。
自動車で来られた人たちはガレージに預けてタクシーで分散してそれぞれの方向へ散りました。

悦子は先生ご夫婦と銀行員のお方とで同乗しました。
先生とは長年のお友達ですから・・・。奥様には秘密です。
後部座席に先生を真ん中にして、右側に奥様。左が悦子でした。
車中で先生の左手が悦子さんの太腿に触れます。膝を分けて中心部にアタックされました。
悦子さんはモヤモヤが高まりました。左手で先生の中心部へ誘導されました。
先生の右手が上からかぶさっています。暗い車内ですから奥様には見えません。
坊やが起立して悦子さんを迎えました・・・。
歓迎の起立でした。

悦子さんの内部がじっとりとしてきました。
10分ほどのお触りでメラメラ状態になりました。
先生のお宅に着きましてお二人にゴアイサツ。
先生からは、来週にデイトしましょう。電話を入れます・・・。

銀行員のお方が後部座席に来られて悦子の膝に手のひらを重ねられました。
45歳くらいのお方です。宮島口までの10分ほどで興奮させられてしまいました。
悦子の自宅に着きましたら、そのお方も降車されてからタクシーで帰りますから・・・。

お家に上がっていただいて、紅茶をお出ししました。ブランデーを垂らしていましたから、少し酔いました。
ソファーは向かい合わせでしたが隣席に来られて太腿に触れられて困りました。
紅茶を飲ませてあげましょうと言われてキスされました。
舌を絡ませて歯ぐきにコンタクトされました。
悦子さんが少し高まりました。

黒色のスーツの上着を脱がせていただいて、レースの黒いブラウスも・・・。
黒色ブラの脇から指先が入ってきました。乳房を包むようにして押し上げられました。
少し興奮していました。乳首へも指先がコンタクト。
暫くして乳房と乳首をキスされました。
ソファーに押し倒されてスカートを脱がされて恥ずかしかった・・・。
黒色ソングの脇から指先がクリに触れてラビアの真ん中に入ってきました。

悦子さん、沢山出ていますね。
言わないで・・・。
親指でクリを押されて中指などが押し込まれ来ました。
興奮が止まりません。
少しのアルコールが悦子さんを大胆にさせます。
押し広げられて両足を広げます。
優しく、タッチされていますから従わなければ・・・。

ペニスを持たされて、悦子さんの中に入れさせて・・・。
お願いされたら断れない悦子さんです。
20センチくらいのジャンボサイズでした。コンドームを用意してかぶせました。
メリメリと入ってきましたが痛いのです。
バスタオルを広げてそちらへ移動しました。
大事な部分へキスされて興奮が高まります。
両足を広げられて立膝になりました。
悦子の入り口に当てましたが大きすぎて入りません。
沢山の唾液を塗られて押し込まれましたら、その瞬間に入りました。
あんなに大きなのが・・・。感心しました。
動かれると痛くなりましたから、暫くこのままでいてください・・・。お願いしました。

繋がったままで乳房へのキスが巧みでした。
もう良いですか・・・。うなずきましたら坊やが出し入れの運動です。
内壁まで当たりますから気持ちが良いのですが・・・。
出しても良いですか?

5分くらいの運動でロケットが発射です。
彼の気分が収まるまでつながった侭でいました。
10分以上してからゴムを外してあげました。
お互いの大事な部分をキスしながらひと時を過ごしました。

悦子のジュースは彼がすべてを飲み込みました・・・。
ダメ・・・。止めてください。
悦子が尿意を催しました。出ますから止めてくださいとお願いしましたら、
出しても良いですよ。
待てない状況でしたから、少しづつ尿を出しました。
少し出しては止め、また、出します。
主人にもしていただいたことはありませんでした。
彼は、悦子さんを吸い取りました・・・。
クリトリスを眺めてキスを続けます・・・。
きれいなピンク色ですねと大喜びでした。

彼のペニスを持たされていましたが再びお元気に。
もう一度入れさせて。
今日はかんべんしてください・・・。
黙ってキスをしながら坊やを可愛がってあげました。
シックスナインの態勢でキスしますと悦子のラビアもキスしていただけます・・・。

数分してから、出ます・・・。
悦子さんが飲み込んであげました。
大きいですからお口にいっぱいです。

出し切ってから坊やをお触りしていました。
キスさせて・・・。
内股へのおねだりでした・・・。
それはお断りして、乳首だけで辛抱していただきました。
内股へのキスを娘婿が発見したら・・・。大変ですもの。

抱き合ってお互いの大切な部分を、『持ちつ持たれつ・・・』余韻を楽しみました。
お休みしてから浴室でシャワーを浴びます。
悦子の大切な部分を洗っていただきました。ジュースが流れ出てきました。大量に。
彼の身体をシャワーで洗ってあげました。
シャンプーは使いませんでした。お家でシャンプーの香りがしたら・・・。

バスタオルで纏って居間へ戻りました。
洋服を着るときになって、悦子さん、キスさせてのお願いでした。
両手で広げてクリへのキスをしていただきました。
彼の膝に座ってほしいと言われました。
行儀の悪い坊やの上にまたがりましたら、ムクムク・・・。大きくなりました。
入れないから背中から抱かせて・・・。
坊やにコンドームをかぶせて試運転。

悦子さんの部分を丁寧にキスされていました。
結局、ドッグスタイルで交わりました・・・。
大きな坊やが悦子の中に飲み込まれてしまいます・・・。

悦子さん、出ますよ・・。
その瞬間にロケットの発射でした。

困ったお人ね。
ゴムを外して先端をキスしてきれいにしてあげました・・・。

悦子さんのキスが上手。
お家でも頑張って・・・。
当分はできません・・・。

意気地のない銀行員。



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