萌え体験談

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クリトリス

主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

主人の願望

私は理恵(41歳)、主人は谷本 茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
 

ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」
ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」
「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」
「冗談だよ」
『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。

ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」
私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」
「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」
「奥さん・・・中にだすよ。」
「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」
二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』

「あなた・・・このビデオって?」
「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」
「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」
「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」
「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」
「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」
「絶対に見せないって約束して!」
「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」
「遊びって?」
主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・

ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」
「・・・はい・・・こんばんは・・・」
男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」
「41歳です・・・」
「ご主人は?・・・」
「横にいます・・・」
「ブチッ・・・」
切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」
「・・・こんばんは・・・」
「おいくつですか?」
「・・・39歳です・・・」
「・・・ご結婚は?」
「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「・・・淋しくて・・・電話したのよ」
会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」
受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」
男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」
私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」
「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」
主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」
「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」
「・・・ええっ?・・・会わないよね?」
「理恵に別の男を体験させたいし・・・」
「私はあなただけでいいの・・・」
私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」
「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」
「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」
主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」

主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

時の過ぎ行くままに

約20年くらい前の話。
嫁と離婚してから半年後、嫁の実家の近所の女の子(よしみ)9歳が遊びに来た。
とりたて可愛い子ではなかったが華奢な感じの子。
私は夜の仕事をしていてその日は休日、平日でも自宅でゴロゴロできる身分だった。
お昼前に自宅に帰る途中でよしみを見つけ、声をかけたら後で遊びに行くってその場はバイバイ。

小一時間してよしみがやってきた。小銭を渡しお菓子を買いに行った。
戻って来るタイミングでお風呂の準備。
私は帰宅するといつもシャワーかお風呂に入るのが習慣だった。

よしみに一緒に入るか?って言うと、気持ちいい位の声でうんって返事。
私が先に入りよしみのガラス越しに裸になって行くのが見えた。

私の性癖など知らないよしみは少しハニカミながら入ってきた。
まだ少し水着日焼け跡が残るスレンダーな身体に私は釘付けだった。
少し膨らみかけた胸、当然無毛のワレメ、くびれとは言えない細い腰…

湯舟に入り後ろから抱きしめるようなカッコで抱き寄せた。
当然ながら私のモノはコレでもかって程にパンパンのギンギン状態。
よしみの細い腰にツンツンあたっている。
口にこそしないが背後の異物感が気になっている様子。

洗ってあげるって手で首筋から徐々に下へ、腫れ物みたいな乳房を揉み洗う。
そしてワレメに指を挿し入れて中身をこそぐように何度も指を滑らせた。
擽ったがっていると同時に時々腰をピクンとさせて、あっ… てつぶやく。
そして私と入れ替わるようにして私を洗い始めた。

いよいよ私のモノにたどり着いた時はさすがにフル勃起に躊躇した。
それでもたどたどしく小さな手で手コキな動きで洗い始めた。
洗いながら何度も私の顔を見上げるその姿にテンションは上がるばかり。
カリと裏スジを手のひらで擦り付けた時、今では考えられない程の勢いと量の
精液をよしみの顔に向けて放ってしまった。
よしみは目を見開いて固まっていた。

裸のまま部屋に戻り身体を拭いてやり、微パイにキスしたりワレメをサワサワと触ったり…
よしみは先程の射精にビックリした!って言いながら遠慮深そうに私のモノをツンツンしている。
若かりし私のモノはすぐ様回復し、またギンギンに…

半ば強引に69のカッコに持っていきよしみのワレメを舐めまわした。
よしみは回復したモノを掴み男のオナ動きとは違う動きで握ったり引っ張ったり押し倒したり。
それでも心地よい感覚を満喫しながら9歳のワレメを舐め続けた。
核心に迫った小さなクリを執拗に攻めると細い足がピクピクと反応する。
唾液とは違うぬめりを感じた時に体勢を変え、私の上に重ねた。

一か八かであったが、SEXってわかる?って聞いてみた。

ちゃんとした意味はわからないけどなんとなく知ってるみたいだった。
私は先走りの出たモノを幼いワレメに押し付けた。
少ないぬめりを亀頭部にまとわり付かせてゆっくりと押し付けていった。
何度も何度もスベらせた。
そのうちに亀頭部に熱って感じた。
そこからはよしみの表情を見ながらゆっくりとゆっくりと中へ…
時間はかかったが半分くらい入った。
亀頭部に子宮らしいモノがあたる。
女児経験者の感想通りの強烈な締まり。此方が痛いくらい…
強烈な射精感が腰の神経に電気を走らせる。
少しでも腰を引いたら即…って感じ。
それでも30秒ともたずに10数回動いただけでよしみの中に…
想像を絶する射精感に意識がフッと飛びそうになった。
それまでにない経験だったが、萎えない。
硬さを保ったまま。
体勢を入れ替えてよしみを騎乗位にして抱きしめた。
精液で少し動きがスムーズとなり小さなお尻を押さえつけるように腰を突き上げた。
それでも3分ともたずにまた中に…
こんな短時間で射精をするとは思いもしなかった。

もう一度シャワーを浴び、痛がるよしみだったがワレメにシャワーをあて続けて洗い流した。

幸いにも親バレ等もなく、そんな関係が約2年続いた。
今は他人の奥さんとなり子供も3人もうけている。
今も時々町中で出くわすが、変わり果てた容姿にお互い目で挨拶するだけ。

相変わらず性癖は変わっておらず、それからも小学生を何人かいただいた。

事務室で・・・

残業をしていると彼女からメールが…

今日はとっても会いたい…近くにいるんだけど…

職場にはもう僕しかいないから来ちゃってもいいよ…

ってメールしたら…

ガチャってドアが開き彼女が入ってきた。

すでに事務所の入り口にいたようだ。

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ…と彼女に伝えると…待ってる…

じゃぁソファーにすわって待ってて…

パソコンでで書類を作るにも彼女が気になりはかどらない。

きゅうけ~

僕は彼女の隣に座ると大きく背伸びをした…

すると…すかさず彼女がズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた…

ここは事務所だよ…

誰もいないからいいじゃん…

そういってズボンのファスナーをおろそうとした…

今日は積極的だなぁ…

まぁいっか…

僕はされるままズボンを脱がされた…

ムクムクと大きくなったちんぽを握り締められながら…彼女とキスをした…

舌を激しくからめあいながら…

僕は服の上から彼女のおっぱいを揉んだ…

彼女はもう片方の手で僕の頭をおさえ…さらに唇を押しつけてきた。

服の下から手を入れて…ブラジャーを上にずらして乳首をつまむと…

体をビクンとさせ…

あぁ…といい…激しく舌をからませてきた…

彼女と向かい合い…

おっぱいの上まで服を持ち上げ…

乳首に吸い付き…

舌で乳首を舐め回したり…
軽く噛んだり…

彼女はちんぽの先から出てきたガマン汁を親指でのばしながら…

ちんぽの先をグリグリいじってる…

あぁ…おっきくなったちんぽ舐めたい…

僕はソファーにもたれかかり足をのばした…

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと…

ギンギンにかたくなって真上をむいているちんぽの根元をにぎり…

うれしそうにちんぽをくわえた…

おおきくほおばり…

根元までくわえると…

ゆっくりと頭を動かし…

ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた…

僕はちんぽをしゃぶられながら彼女のおっぱいをもんだり…

乳首をつねったり…

そのたび彼女は体をビクンと震わせた…

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら…

ゆっくり……

舌先でちんぽの先やカリを小刻みに舐め回したり…

激しくジュルジュル音をたてながら大きく頭を動かした…

僕自身も彼女の激しい口撃に…

ビクビクしながらイカされるのを我慢した…

おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい…

パンツを脱ぎ…

僕にまたがり…

ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい…

ゆっくりと腰をおろした…

あぁ…

すごい…

気持ちいい…

と根元までオマンコでくわえこんだ…

ちんぽをくわえたオマンコはヒクヒクとちんぽを締め付けてきた…

僕は動かないで…

と彼女を抱き締めキスをしながら…

お尻を両手でかかえ広げて…

アナルに指を突っ込んだ…

そして…

彼女におっぱいを突きだたせ…

乳首を舐めた。

彼女はクリを押しつけ…

ゆっくりと腰を動かしながら…

目をつぶり…

あぁん…と顔をしかめながら…

とっても気持ちよさそう。

キスをしながら…

しばらくそのまま…

オマンコの暖かさを感じたあと…

おまんこ舐めてあげるよ…

ソファーにもたれかかり足を大きくひらいてごらん…

彼女はスカートを脱ぎ捨て…

ビチャビチャになっているオマンコをひろげた…

僕は両手でオマンコを広げ…

口を強く押しつけ…

クリを吸いながら…

舌をとがらせて激しく動かした…

彼女は僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて…

あぁ…すごい…

あぁ気持ちいい…

クリリを舐めながら…

指を2本奥まで突っ込み…お腹側のザラザラした部分を激しくこすると…

彼女は…

あぁ…って大きくあえぎ…

太ももで僕の頭を締め付け…

体を大きくのけぞり…

あぁ…イクッ…

あぁ…

とオマンコをヒクヒクさせイッちゃった…

さらに反対の手の指を2本突っ込み…

お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら…

クリを激しく舐めると…

あぁ出ちゃう…

なんか出ちゃう…

あぁ…

ダメ…ピュッ…ビュッ…

と僕の顔に熱いシオを出した…

顔がビチャビチャになりながら…

さらに激しくおまんこをかき回すと…

あぁダメ…イク…

イッちゃう…

あぁ~…

ウゥ…と腰を持ち上げながら…

体をビクビクさせて…

またイッた…

入れたい…

ちんぽ入れたい…と小さな声で言うので…

オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ…

ってちゃんと言わないと入れてあげないよ…って言うと…

わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください…と言ったので…

両手で足を大きく開き…床に膝をついて…ソファーの上の彼女のおまんこにちんぽを突っ込んだ…

あぁ…気持ちいい…

いっぱい突いてください…

おまんこグチュグチュにしちゃって…

彼女の腰を押さえ付け…

ゆっくりと腰を動かし…

いやらしく出入りするちんぽを彼女に見せたり…

激しくピストンしながらおっぱいをわしづかみにして荒々しく揉みしだいた…

激しくピストンするたびに…

あぁ…あぁ…という彼女のあえぎと…

クチュクチュという音がオマンコから聞こえてくる…

僕も…すっごく気持ちいい…

おまんこもギュッと締まってこのままイキそう…

いいよ…

さっき気持ち良くしてくれたからイってもいいよ…

じゃぁ…

僕はおまんこの奥までちんぽを突っ込み…

クリをこするように腰を押しつけ動かした…

あぁダメ…

あぁ気持ちいい…

クリこすれて気持ちいい…

あぁまたイキそう…

あぁ…僕もイキそう…

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と恥骨でクリをこすった…

あぁイク…

いっしょに…

あぁでる…イク…

あぁ…

部屋の中に二人の声が響き…

イクッ…

あぁ~~イク~…

僕はおまんこからちんぽを引き抜き…

おまんこ汁でヌルヌルになったちんぽを右手でしごき…

そして、彼女のお腹めがけて勢い良く精子を飛ばした…

精子はお腹を飛び越え…

彼女の胸…顔まで飛んでいた…

僕はティッシュで彼女のお腹に出た精子をきれいに拭き取った…

ぐったりしていた彼女が…

精子をたっぷり出して小さくなりはじめたちんぽをくわえきれいにしてくれた…

僕は彼女を隣に座らせ引き寄せてキスをした…

私は最低な男だと思う!

あの時の快感が忘れられなかった私は、妻に内緒で有給を取り妻の勤務先付近でこの前の同僚の方を捜し続けました。
妻が帰宅して暫く経った頃、この前の妻の同僚(以降Aさんとします)、
を発見し、かなりビクビクしながら声を掛けたんです。
「この前はどうも!実は少しお話があるんですがいいですか?」
Aさんはかなり驚いた様子で、でも仕方ないな!って感じで、二人で近くのファミレスに移動してこの前の話しを始めたんです。
「実は途中から目が覚めてあなた達かまやった事は全て知っています。」
するとAさんは観念した様子で
「すいません、つい出来心で。」
って頭を下げて謝ってきたんです。
それで私は、
あなた達を責めるつもりはない事、
あの時に止められなかった私が悪いと
といった私の意見を述べて、
「実は相談があって来たんです。」
と言った後、
妻が性欲が強すぎて私では無理なのであなたが相手してくれないか?
といった架空の話をしたんです。
「でも奥さんが無理なんじゃないですが」
と言われたので、
「この前の動画を見せて迫れば絶対に大丈夫です。何かの時は私が責任を取ります。」
それと私の性癖の事も正直に話すと、
Aさんは少し笑いながら
「旦那さんは少し変態が入ってます?」
って言いながら安心した様子でした。
それから早速その日に行動に移す事となり、
打ち合わせとしては、
この前の居酒屋で偶然会って一緒に呑んでいた。
私には薬を盛ってあり絶対に起きる事はない!
と言う事で実際に少し呑んでから一緒に我が家へ帰宅!
妻は少し驚いてましたが、私をコタツに転がした後にAさんにお礼を言ってましたがAさんが
「いやいいんですよ、私もちょうど
話したい事があったし!」
妻は何だか解っていない様子でしたが
続けて
「これ見てくれる?」
ってスマホを妻に見せていると、妻の顔色が変わり、
「何ですかこれ!やだ消して下さい!」
Aさん「これは消してもいいけど家のPCにも入ってるし、何時でもネットに流せるよ!それに最初は君からモーションかけて来たんだけど、どうするの?」 
「旦那さんが見たらビックリするよね!」
と言いながら妻の肩に手を廻すと、
妻「いや!旦那が。」 
Aさん「薬盛ってるからあと4~5時間は起きないよ!」
って計画通り、
Aさん「会社の皆に見せたら凄い人気者だよね!」
って笑いながら妻を脅しています。
かなりえげつないな!とか思いながらも凄い興奮状態で、
妻の抵抗が段々弱まって。
妻「一回だけ相手したら消してもらえますか?」
Aさん「一回やったら一個消してあげるよ」
って言いながらと妻にいきなりのDキス、少し抵抗があったものの、私が思った通り、言いなりになりました。
Aさん「ほら旦那にもよく見せなくちゃ!」
って妻を私の隣りに寝かせ脱がせていきます。
妻「向こうの部屋で!」
って懇願してますがAさんが聞くはずもなく、私の隣りには全裸の妻、
Aさんも全裸になると、うわっ!かなりデカイ!
この前はよく見えなかったけど、凄いです。
Aさんは、ほら取りあえずしゃぶれ!って命令口調で、妻も軽く抵抗しながら応じていました。
ジュプッ、ジュプッっていやらしい音が真近に聞こえて、
妻はこれでAさんのセフレ確定か?
なんて思っていた時、Aさんがスマホを片手に撮影を始めたんです。
妻は「ゥ~!」って言いながら抵抗が強まりましたが、やがて観念したみたいで、
ただその後が、Aさんは私の顔をこちらに向けて妻の口から自分の物を抜いた後、旦那にキスしな!
って、妻もかなり嫌がりながらも応じて、妻にずっとフェラさせながら時々引き抜いて私にキスさせます。
これって間接フェラでは?
その様子もずっと撮影されています。
私の30センチ位隣りで妻がAさんのをフェラしてて、抜いて直ぐ私にキスさせる様子を見ながら笑ってます。
片手は妻の股間を弄ってたり、乳首をクリクリしたり、時々私の顔をつかんで、妻の方に向かせてキスさせたり、妻も自分から進んでやってるみたい!
その後、妻はマングリ返しの格好で生挿入されながら私とのキスを強要され、私はキスに応じる訳にはいかないのですが、あそこは爆発寸前で、ただその時にビックリする事が起こりました。
Aさんの手が私の股間に伸びて来て、
私のを扱き始めたんです!
私がコタツの中てコッソリ扱いていたのもバレてしまい、あっと言う間に爆発してしまいました。
私がイッタのが解ったらしく、私を見ながらニャッと笑って本格的に突き始め、クリを転がされながら突かれて妻は何度となくイカされてました。
Aさんも間もなくイキたいらしく、
「中で出すぞ!」 
って言いながら、妻もクリを転がされながら凄い勢いで突かれて、同時にイッタみたい!
その後お掃除フェラをさせられてる様子を、私の顔を妻の方に向かせ、すぐ真近で見せられ、時々私にキスさせると、ザーメンの匂いと味が口一杯に広がります。
「今度からは旦那とはするなよ!SEXはおれがやってやるから、旦那の隣りで!じゃないと今日の動画が旦那の会社に広まっちゃうよ!」 
その後、Aさんに聞いた内容は、
妻には睡眠薬だと言って、ただビタミン剤をビンに入れて渡してある。
Aさんがやりたくなったら、妻に
渡した薬を旦那に飲ませる様にいってあるので、寝たふりをして欲しい!
後、旦那とのSEXは禁止してる!
その方がいいでしょう?だって。
昨日、妻が珍しく友達と食事に行って来るって出掛けた後、Aさんからラインで動画が送られて来て、
内容は、ビックリするものでした。
最初のもう一人も参加しての3Pで
妻の乱れ方は異常でした。
私とのおざなりSEXとは全然ちがいました。
今度は二人でお邪魔しますね!
奥さんの相手は我々にまかせて下さい!
って言葉も付け加えてあり、実際に帰った妻に迫ってみたけど、
「疲れてるから。」
って拒否されました。
確かに拒否するしかないと思う!
だって送られて来た動画の妻は完全にパイパンにされてたし。

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ? んーっ?』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ? これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ?』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ?』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

続きは 

子ども会で乱交

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。
会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。
最近奥様の参加が殆ど無かったので、物は試しと缶チュウハイ350mlを30本購入してみましたが、結果は見事に成功でした。
盛り上がった懇親会で、温泉旅行の企画が持ち上がり即決でした。

役員の男性5名と女性5名、内夫婦参加が3組です。
温泉旅館で宴会が始まると、すぐに怪しい行動を起こす輩が。
3組の夫婦がそれぞれ別のパートナーに付いて、互いの様子を見合いながらボディタッチを始めたのです。
「うわ~Y田さんって凄い筋肉!」
「M方さんって、凄い大きい!!!」
「K分さん・・・きゃ~若い!もう硬くなって来ちゃった~」
3組の奥さま方、どうやら相談していた様子でそれぞれ別の旦那様の浴衣の中に手を入れ触りまくってます。
その様子は即席の温泉コンパニオンです。
3人奥さまが行動を開始してから、1~2分遅れて私の所にもMちゃんがオズオズと近づいてきましたがMちゃん×1で独り身です。
何やらハプニングの予感に、興奮してしまった私は恥ずかしい事にトランクスの横から
これ又恥ずかしいサイズの勃起した息子をビ~~ンと露出させてしまいました。
これに最初に気が付いたのはMちゃんでした。
さっと近づき身体を預け、彼女の手には息子が握られてました。
「T塚さん、元気なんですね。・・・久しぶりに握っちゃった・・」
気が付くと横チンした俺の息子が、彼女の手の中に有る事に気が付いた。
チラリと周りの様子を窺うと、皆同じ様な状況の様だ。
Y田さんは既にM方さんの奥さまを膝に乗せ、オッパイを揉みしだいている。
M方さんはK分さんの奥さまに股間を弄られ、恍惚の表情を浮かべている。
K分さんはY田さんの奥さまのオッパイに吸いついていた。
私が周りの様子を確かめている内に、息子に覚えのある快感が襲う。
その快感に、ふと視線を下にやるとMちゃんの頭が俺の股間で上下に動いていた。
私も腕を伸ばし、彼女の浴衣の中に滑り込ませほんのり湿って来たパンティの中に指を滑り込ませる。
すっかり潤ったMちゃんのまんこは、ヌルリと私の指を1本、2本、3本と飲み込んだ。
程良い締め付けのおまんこの感触を確かめつつ、もう一方の手でオッパイを揉む。
しばらく耐えていたMちゃんだったが、堪らず声を発してしまう。
「・・・ああっ!・・・・もっと・・・もっとかき回して~~~」
「ここか?もっとか?ほら!どうだ?」
親指の腹でクリトリスをグリグリを捏ね回し、激しく指を突き立てた。
彼女のフェラに力が入る。
もう逝くのか?
次の瞬間、全身をガクガク震わせMちゃんは逝ってしまった。
その様子を横目で見ながら、互いを攻め合う4組の男と女。
その様子を鑑賞していると、逝ったばかりのMちゃんが私に乗って来た。
腰をクネクネさせその場所を探り、遂にヌルリと熱い肉壺に息子が収まる。
息子の長さを確かめる様に、抜ける寸前までのストロークの有る腰振りに
3分と持たずに逝きそうになった。
Mちゃんを抱き締めその動きを封じ、代わりに下から激しく突き上げる。
浴衣で覆われているものの、肌と肌が激しくぶつかる音は隠せない。
ピシ、ピシン、ピシャン、カポン、ピシン、パンパンパンパン・・・・
宴会場に響き渡った。
その時、事務局のN沼さんが
「宴もたけなわで御座いますが~2次会は部屋で予定しております・・・誠に申し訳有りませんが一旦中止して頂けますでしょうか~」
その間も、部屋に響き渡るHな音。
「え~今あまり体力を消耗されますと~一回り出来なくなる可能性がございますので~」
「・・・あああああ~~~っ・・・・イクイク~~~~~~」
「・・・丁度逝きました~所でお開きにします、部屋は201号室お間違いの無いように~」



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