萌え体験談

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クンニ

バツイチスレンダー美人妻エロすぎて最高

同じ会社の先輩上司、佳子さん
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった
ひとまわり歳上で44歳、俺は32歳だ

会社では可愛くて仕事も出来る佳子さん、10年くらい前に離婚、理由は不倫で子供が二人いたらしい

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連、俺は一年前に入社して佳子さんに出会った、歳上ではあるが佳子さんの事は気にしてはいた、しかしまさかの超スケベ女とはおもってもみなかった

そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった

週1で佳子さんに会っている、会う
時は必ず隣町とか離れた場所、佳子。いわく「誰が見てるかわからない」とのこと、待ち合わせして直ぐにラブホへ行く

佳子さんはホテルに入ると直ぐにキスしてくる、それもかなり激しいやつね、チンポ触り始めてそのままベッドへ
いきなり脱がされて乳首舐めながらチンポしごいてくる、気が付くと佳子さんは自分で下着状態、て佳子さん弄るんだけど直ぐに裸にするのはNGだどか、下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着付けたまま下着に手を突っ込んて乳首やクリを弄ってやる、パンティに手を入れると興奮ってなるほどって思いました、勉強になります(笑)

前戯は頑張ってタップリ時間をかけます、これも佳子さんの教え、最初の興奮が一番大事なんだとか?
クンニ、フェラは交互にやって一時間はやります、佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎます、音を立ててネチネチとチンポ玉がふやけるくらい舐めてくれます、こっちを見ながら大きな目をドローンとさせてお尻突き出してしてくれます

俺もクンニをタップリしてあげます、佳子さんがイッてもお構い無しに続けます、佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、抑え付けて舐めまくりです(笑)

色々と注文が多い佳子さんてすけど、それも勉強ってことで(笑)
それをエロっぽく言うんです

「もっと…もっと舐めてえ!壊れるくらい!イカせてェ!」

「クリちゃん ピクピクするくらいしてぇぇ!」

「もっと…恥ずかしいことされたい…」

とか(笑)

フェラしているときも

「もっとおっきいの欲しいからもっとしてあげる」

「今日の貴哉(俺の名前)凄くおっきくて硬いよぉ!」

鼻息荒くしてイヤらしい声出してハアハアしながらチンポ舐めてくれるんです

歳上だけどめっちゃ可愛いって思いました(笑)

張りの無くなったオッパイ
小さくて張りの無くなったお尻
中年の疲れた背中
今まで色々な男にヤられたマンコ

やべえ~人妻ってイヤらしい~(もとだけど)

佳子さんは細くて色白!
オッパイは細い身体にしては大きいです、四つん這いでフェラしてる時は垂れてぶら下がって揺れて最高っす

いよいよ長い長い前戯が終わりチンポが破裂しそうなくらい大きくされてから入れます

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを必ず言います(笑)
まあ俺もテンション上がるし嬉しいからガンガン行きますよね
そうすると正常位なんですけど、佳子さんこれでもか!ってくらい

「大開脚なんです」

色白で細い太もも最高です

チンポが奥に当たるようにみたいらしいんですけど、脚をかなり開くとこれがまた興奮するらしくて

俺も佳子さんに応える為に必死でガッツンガッツンヤります

「おっきい~凄く硬いの!奥まで届くよぉ 気持ちいい! おマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!」

「もっとぉ もっとぉ おちんちん突いてぇぇ !もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語!淫語!連発で10分もたないです、初めて佳子さんとした時なんか、5回もしましたからね(笑)
最低でも3回は抜かれます

その間に佳子さんは何回イッてるかわからないですけど

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

何回も言ってるし腰もガクガク何度もしてるから、何度もイッてるんだろうね

「イッても止めないでしてていいから」って言われてるから
なるべく止めないで頑張ります

今まで若い女性ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいいです
相性も合うんだろうけど

佳子さんとのセックスが一番いいです

友達に教えたいけど、32の俺が44の女性にハマってるなんて笑われそうだから言えないけど
本当に佳子さんは最高だよ


また続きをおくりますね


貴哉

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足5

今日は「勤労感謝の日」なので土曜日も出勤の弊社もお休みだ。社長の方針なのだ、妻も大学病院が休みで宿直や当直でもないので休暇になった。今日は秘書が妻に会いに来る日だ。妻はワインを冷やしてお昼ご飯の御馳走の用意をしている。秘書は妻を非常に恐れている。「優しくて絶対安全。人畜無害。だから大丈夫。」と僕が何とか説得したのだ。
秘書は約束の時間ぴったりに訪ねて来てくれた。綺麗な花束を妻に持って来てくれた。華道のたしなみもある妻は早速水切りをして実家から持ってきた花池の器に綺麗に飾り付けた。「お気を使って下さって綺麗なお花を有難う御座います」と妻が言うと「凄いですね。フラワーアレンジメントも習ってらっしゃったのですか。」と秘書は驚いていた。
「少し時間が早いですけれど、お昼ご飯を食べながら色々お話しませんか。」と言ったので食卓に着いた。妻の自慢料理が並んでいた。秘書は目を丸くしていた。「奥様が本気でお料理したら、私のお弁当なんか子供だましだわ。」と小声で秘書が独り言を言っていた。固いワインのコルク栓抜きは僕の仕事だ。綺麗に抜いて乾杯からお食事スタートした。
秘書は美味しいお料理を食べながら「この美味しいお料理のレシピは何という本ですか?」と聞いて来た。妻は「これは家庭料理で私の家に代々伝わってきたもので残念ながらレシピは無いのよ。」と答えると。秘書は「これだけのお料理を暗記しておられるのですか。すごいですね。」と感心していた。確かに妻がレシピを読みながら調理しているのを見たことはなかった。
秘書は美味しいワインが気に入ってちょっと酔ってきたようだ。妊娠している妻はブドウジュースでお付き合いだ。苦労して手に入れたシャトー・デュトトルのセカンドラベルが役に立ってうれしかった。秘書は「奥様。私少し酔ってきました。酔った勢いで失礼なことを御伺いしますが。お二人のなれそめを教えて頂けませんか」と聞いてきた。
素面の妻が高校時代のレイプから恋人になったいきさつを話し始めた。妻は週末デートを重ねるうちに僕の本当の優しさや誠実さ責任感にひかれて「この人なら付いて行ける。」と恋人になった話をした。僕も初耳だったので少し驚いた。そして僕が病気になった話や通院や夜学に挑戦した話と元気になって弊社に就職した話を続けた。
秘書はまんじりともせず妻の話に聞き入っていた。「どうりでご主人が優秀なわけなのですね。御主人は白馬に乗って奥様の前に現れたのですね。私も、御主人のような方にレイプして貰って、愛して貰って、お嫁さんにして貰いたいです。」と言った。妻は「王子様は意外と身近にいるのよ。良く周囲の男性を見渡してみてね。」と言った。
秘書は話を変えて、僕が入社して会社が看板をファインケミカル・精密合成に変えて大きな収益を上げるようになって社員の給料が良くなり生活が変わった話をした。「それはちょっと違うな。たしかに僕がアイデアを出しているけど工業化試験をしてくれる技術部や信頼してくれる現場のおじさんたちが製品を作っているだよ。」と僕は言った。
「でも御主人が弊社に来られて会社の規模が倍以上に増えて純利の桁が変わったのは事実です。だから弊社の社員は御主人を「先生」と呼んでいるのです。営業が無茶な受注をしても技術力で何とかしてしまうのは御主人が技術部や現場の信頼を得て弊社の力を束ねているからなんです。社長は東大で博士を得て頂いて研究部長の椅子を用意しています。」と秘書は力説した。
それから色々な話をして楽しんだ。ワインも料理も尽きたので秘書は「今日は貴重なお時間を割いて下さって、素晴らしいお料理をありがとう御座いました。」と帰った。彼女が帰ると妻は片づけを始めた。僕は大きなお皿を流しまで運んで妻が洗ったのを吹いて棚にしまうのを手伝った。妊娠している妻のサポートをして重たいものを持たせたくなかったからだ。
妻は「素直な秘書さんね。自分の事を知っている良い娘さんで安心したわ。ディープキスやクンニまでなら浮気は認めます。でも彼女の処女に手を付ける事は認めません。」といった「僕はお前以外の女性には興味がない。」と返すと「あなたのためではありません。横恋慕に命を懸けている彼女が無事結婚するためです。」「そういえば技術部の若い独身には彼女は凄い人気だ一番良い男を選んでやろう。」と言った。
妻は「そうしてあげてね。」と真剣な面持ちで言った。ソファーの上で膝の上に妻をのせてディープキスを楽しんだ、やっぱり自分だけの女は良いなと思った。妊娠をして妻はまたちょっと綺麗になった気がする。

ニートの僕が結婚した 説得成功

昨日は午後2時から、GWまでは籍を大学院において会社に外研させて貰えないか4月からの指導教官の教授にお願いに行った。まず社長が医薬原体製造の必要性を説明して、妻のボスの主任教授が新薬にかける医学会の期待をお話しして下さった。教授はあっさりと外研OKを認めてくれた。先生は僕に「君は一般のM1新入生と違って、実務経験豊富だろうからスタートが1ヵ月遅れても問題はないだろう。それよりも原体製造は重要だ。」と仰って下さった。

会社では技術部長と製造1課、2課の課長が僕たちの帰りを待っていた。彼らは外研の吉報を大いに喜んでくれた。2人の課長はすぐ現場に行っておじさんたちに説明をした。社長は説得に協力してくれた医学部主任教授にどうお礼をするか悩んでいた。妻が教授がその時間働いていたら稼ぐと思われる金額を「お車代」として早めに挨拶に行っておいてくると良いとアドバイスをしてくれた。妹妻が主任教授の秘書にアポイントメントを申し入れて社長はすぐに出かけた。

昨日の反応は大量製造だが大企業の資本注入で購入した大型反応釜のおかげで1バッチですんで早く帰宅する事が出来た。先に帰っていた2人の妻がお祝いの御馳走を作っていてくれていた。色々なお話をした。妻はボスが僕をどう思っているか教えてくれた。妹妻はそれを聞いてまた少し僕を尊敬してくれるようになった。楽しい食後を片付けるとまた3人でお風呂に入った。本当に2人は美しい。特に髪を洗い合う姿がエロティックだ。そう思っているとペニスが硬くなってきた。

体を拭くとそのまま3人でベッドに行った。妹妻には昼間2回抜かれているので妻のお尻を捕まえた。SMの本に書かれていた初歩的なアナル攻めを試してみた。コンドームにビー玉を1つ入れて嫌がる妻のアナルに挿入した。そしてコンドームに1つずつビー玉を追加した。ゆっくりネチネチと責めた。そしてコンドームを一気に引き抜いた。妻は「かはっ。」と変な声をあげて膣から愛液がどっとあふれ出てきた。妻は妊娠しているのでペニスを浅くさして緩やかなピストンをかけた。

射精後、妻が「お腹が冷えた感じで張るの。」と言ったので今夜のセックスを中断した。フリーになると妻はフェラチオ魔になった。女性は本当にペニスが好きだなと2人の妻を見て思った。妹妻は性感開発中なので通販で買ったクリバイブを試してみた。「ジーウ、ジーウ」と言う強弱運動が一番効いたようで愛液が溢れてきた。バイブを外しクンニをしてからペニスを挿入した。2人の痴態を眺めるのは楽しいが「明日から変な器具を使うのはやめて頂戴。」と言われてしまった。

妹妻は「でも私。時々あなたに後ろ手に縛られて、口に粘着テープを張られて、バックから無理やり犯されて、子供を孕ませてもらえたら。なんて思う事が有るの。」とぼんやり言った。彼女に種付けするときはリクエストにこたえようと思った。「私は初体験がこの人のレイプだったから、今ではそれが大切な思い出になっているの。」と妻は言った。「レイプして良かったか。」と僕が感心すると「本当にそのとおりなのよ。」とまるで昨日の出来事の様に妻はうっとりと言った。

妻たちには人手を使った愛撫が愛情を感じられて一番好評だ。キス、乳首、クンニ、ペニス挿入と手をかけるところに愛情と意義があるそうだ。妻は妹妻の背後に回ると「御姉様、だめ。」と言う彼女の声を無視して2通りの巨乳の愛撫をして「ねぇ。どちらが良かった?」と聞いた。妹妻は真っ赤になって答えた。「ねぇ、あなた。明日からはこんな感じで愛撫して頂戴ね。」とリクエストしてくれた。高校時代、童貞で妻の処女をレイプして以来、僕は彼女と妹妻以外の女性を知らない。

セックスは少しノウハウ本を読んだ程度で全くの我流だ。だから女性の意見は貴重だ。一応、現実にセックスはしているが僕にとって女体はブラックボックス状態で、まだまだ解らないことが多い。妻の乳首に吸い付いて「こうするのだな。」と確認した。これからも2人を相手に楽しい気持ちの良いセックスを研究開発して行きたいと思った。

今日は8時に反応を始めたが途中の加圧ろ過に手間取ってこんな時間まで休みなしの飯抜きになってしまった。このまま操作を続けるとまた徹夜連勤になるのでロ液を冷蔵して明日処理しようという事になった。大会社に買って貰った高性能冷凍機が本当に仕事を楽にしてくれる。弊社は土曜日出勤だ。世は労働時間短縮の方に動いているが業種によってはそれが困る事も有ると思う。大学院は月月火水木金金で研究に邁進しなければならない。

ニートの僕が結婚した 松葉崩し

僕は昨日、難しい工程を徹夜で現場指揮して疲れた。Phを一定に保ちながら還元剤と苛性ソーダを投入するデリケートで神経を使う反応だ。先週も製造1課と徹夜連勤したので、社長判断で今日は製造1課と僕はお休みを貰った。どういう訳か常昼の秘書と言うのか妹妻まで社長はお休みにしてしまった。「彼女とのんびりセックスして、ゆっくり寝て鋭気を養い明日から頑張ってくれ。」と言う事らしい。相変わらず社長には気を遣って貰っている。有り難くお言葉に従って今朝早く帰宅した。

家につくと出勤の準備をしていた妻を、時間が無いので着衣のまま立ちバックでクンニして浅い挿入で犯して1発射精した。犯された妻は喜んでくれた。妻は妊娠している。しかし彼女の手術を待つ患者さんの命がかかているのだ。簡単に産休を取る事は出来ない。今朝も頑張って出勤する妻の責任感には頭が下がる。妻に言わせれば現場のおじさん達のために神経をすり減らして徹夜する僕こそ尊敬に値するそうだ。妻とは高校時代のレイプで結ばれたが、結婚を新鮮に保つ秘訣は夫婦が尊敬しあう事とガンガンとセックスをすることだと思う。

僕は妻の笑顔を見ただけで劣情がペニスに集まってくるほど妻に強い性欲を持っている。尊敬と美味しいセックスには必ず愛情が付いてくると思う。僕は妹妻は例外だが妻以外の女性に目がいかない。妻の美しさと愛情深さを身にしみて知っているからだ。妻はセックス後に自分で女性器をウエットティッシュで綺麗にして出勤していった。このサイトの投稿文に「崩し松葉」と言うセックス体位が美味しい事と「30歳の保健体育」と言う本が紹介されていた。この本は既に絶版になっていたのでネット書店から古書を買った。

妻の出勤後に妹妻と読んでみたが良い事が色々と書いて有る本だと思った。僕はシャワーを浴びて全裸の妹妻とベットで抱き合い愛情を込めたキスを楽しんだ。「御姉様が一生懸命働いておられるのに私がこんな事をしていると罪悪感を感じるの。」と申し訳なさそうに彼女は言った。そこで彼女の性感帯を唇から陰部に、下半身に飛んでくるぶしから内ももを通って女性器へとタップリ舐めた。彼女は背筋も感じるのでうつぶせにしてやはり舐めた。女性器へクンニをたっぷりして膣をとろかしたあと参考書をもとに松葉崩しに挑んだ。

なかなかうまく体位が組めなかったが、妹妻が体位のひねり方を調節してセックスに持ち込んだ。このサイトの投稿文に書かれていたようにペニスの挿入具合を妹妻の好みに容易にコントロールできた。ゆっくりとピストンもかけられる。妹妻も僕も気持ち良くなったので精液を放った。それで今日は今から疲れを取るため寝ようと思う。起きたら妹妻と続きをして、妻が帰宅したら妻にも浅いペニス挿入で松葉崩しを味わってもらおうと思う。それでは、おやすみなさい。

ニートの僕が結婚した 妻が2人

妻が2人になって食事やお風呂は楽しくなったが困るのがセックスだ。女性器2つにペニスが1本しかない。最近は最初妹妻を寝かせて妻がディープキスと乳房愛撫を僕がクンニからペニス挿入までを担当してセックスをしている。僕が射精するとすぐに妻はフェラチオをかけてペニスを再勃起させると妹妻と交代だ。2人の妻の女性器の構造や泣き所はすでに把握しているつもりなので結構喜んで貰える気がする。それにしても妻が妹妻を犯す姿は堂に入っているというのか急所を確実にとらえている。

妻は妹妻のクンニを代わってという事も少なくない。妻のクンニはねっとりとして実に上手い。すっかり妹妻は妻の毒牙にかかったという感じだ。それにしてもこのテクニックをどこで身に付けたのだろうかと不思議に思う。クンニををしながら妻は愛液を滴らせるので僕は妻のクンニに回って愛液をすすっている。逆に妹妻が御姉様を愛したいとクンニを申し出る事も有る。妹妻は妻のような指入れやアナル攻め等の技術を持っていないのでひたすらクリトリスを吸っている。

妻が妹妻のクンニをする時、最初は非常に恥ずかしがっていた妹妻も最近では「御姉様。嬉しい。」と素直に女性器をひらいて愛液を滴らせるようになった。妻も妹妻のクンニを受けるとき「ああ、嬉しいわ。」と喜ぶ。僕は基本的に見学だが妹妻の可愛いお尻が揺れるのを見ていると催してきて彼女の腰を掴むと後背位から犯すこともある。妻に必死のクンニをしている妹妻の女性器はぐちゃぐちゃでペニスを入れると実に美味しい。

このサイトにどなたが高校時代に処女の良い彼女を捕まえておくと良い妻が手に入るという事を書いておられていたが、高校時代から肉体関係を持つと長いセックス歴の間にお互いの急所を把握できて結婚した時に深い成熟したセックスで妻をオーガズムの世界の奥深くに導けるというメリットもあると思う。僕は妻を高校時代に日直の早朝登校時にレイプで手に入れたが本当に一生の財産だ。妹妻はやっとオーガズムの入り口に達した感じだが妻とは奥の間まで手を繋いで入れる。

現在妊娠している妻はペニスを浅く受け入れる事しかできないが、その分妹妻が座位や後背位で思いっきり深くペニスを飲んでくれる。これは彼女のポルチオの開発に繋がって彼女の膣底をペニスで優しくタッチするとだんだん強い快感を感じてくるようになった。ここ数日は膣の浅い所でペニスを操作してアフアフにすると妹妻の方から「お願い。奥を突いて。」と強い膣奥へのピストンを要求されるようになり、オーガズムに至ったような気がする。

オーガズムへ至る道は女性によって異なるように感じる。夫と2人での研究開発が重要だ。そのために女性は自分を研究するマスタベーションが必要だ。自分のどこが感じるのかを把握することは大切だ。それから僕の性感帯開発も責任が重い。妹妻は最初胸はあまり感度が良くなかった。だが乳首を優しく舐めているうちにいつの間にか「乳首を吸って下さい。」とリクエストが来るようになり手ごたえも十分だ。しかし女性はなぜ愛撫やセックスのおねだりをする時にはあれほど潤んだ瞳をするのだろう。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足3

お客様の中央研究所に持ち込んだ製品サンプルは2時から5時半までかけて各種分析を受け純度、物性共にスペックインした。お客様は研究所の技術者の他に本社から営業、開発等の責任者も来ていた。お客様にとっても新薬は大型商品で多額の収益をもたらす期待があった。
スペックインの報に緊張していた場は一気になごみ握手を交わした。特に純度と色味は先方の予想をはるかに超える良好さで研究の責任者が驚いていた。それで、営業同士が売渡価格の交渉を始めた。工程表を作るときに原単価表も作って営業に渡してあるので彼は心に決めた高値を持っていた。
ところが先方の提示額は弊社営業の額の2.5倍だった。ポーカーフェースの営業課長が「結構です。その額で速やかに製品を御引き渡しましょう。」と答えるとお客様は安堵してくれた。そこまでは良かったのだがお客様の本社開発部がとんでもないことを言い出した。
「この医薬には全世界展開できるポテンシャルがあります。毒性試験から臨床試験まで考えると全工程1バッチで生産された品が10トン必要になります。その製造を受けて頂きたいのです。」弊社スタッフが一斉に僕の顔を見た。技術部長も僕を見て首を縦に振った。
「10トン1バッチとなると小規模な弊社の製造施設では手に余ります。大型反応釜の新調が必要です。」お客様の最高責任者と思しき人物が口を開いた。「我々は製薬会社に資本注入を行って新薬を完成しました。もし製造にも資本注入が必要なら弊社には用意があります。」
とにかくこれは社長の判断だと思ったので社長を交えて話し合いましょうという所で一度会社に帰って社長に報告した。社長は製品サンプルの売値に大いに満足したが、大量1バッチ製造の話には顔を曇らせ「先生出来るか?」と聞いてきた。僕は「どんな製造からも逃げないのが弊社のポリシーです。」と答えた。
社長は「資本注入を受けて、また会社をでかくするか。SUSとグラスライニングの大型反応釜が必要になるな。冷凍機もしっかりした物が必要だな。加圧ろ過機も現状では10トンベースは無理だ。とにかく先生がGOサインを出す以上、資本注入を受けて製造しようじゃないか。」と静かに言った。
事の成り行きをメールに書いて2人の女性に送った。妻から「良い製品サンプルが製造出来ておめでとうございます。私は常に次の大きな目標に立ち向かうあなたが大好きです。愛しています。」と返事が来た。秘書からは「有難う御座います。こうして難しいお仕事を引き受けて会社を潤し私達のお給金も上がってみんな感謝しています。」と返事が来た。
家に帰り妻の帰りを待って秘書の作った御馳走を食べた。美味しかった。妻が「私も負けないようにご馳走を並べなくちゃ。」と言っていた。秘書は「御姉様は患者の命を預かる重たい仕事をされています。家事で無理をさせる訳には行きません。私とは社会貢献度が違うのでお料理位お任せください。」と胸を張った。
今度は僕が御馳走する番だ。妻は産科に「妊娠は順調です。雑菌が入らないようにコンドームをすれば御主人とセックス可能です。ただし挿入は浅くして、お腹が張ったり冷えたら直ちに中断してください。」という許可を貰ったそうだ。全裸になった2人は本当に美しいと思った。茶髪やピアスとは縁のなかった本物の清楚さがある。
秘書が御姉様と言ってまずデープキスをした。すると妻がベッドの中で秘書の処女を調べ始めた。「これは処女を綺麗に貫通していないわね。私は外科ではっきり断言できないけれど今日も痛みと出血があるかもしれないわ。」と心配した。妻は「痛くない様におまじないよ。」と秘書にクンニをして真っ赤になって恥ずかしがる彼女から多量の愛液を引き出した。
それを僕はああいう手順でなめると効果的なのかと見学させて貰った。彼女の膣口の浅い所も良く舐めていた。「今度はあなたに妹を痛くさせないおまじないをかけなくてはね。」と軽いフェラでたっぷり唾液を付けてくれた。僕は秘書に「愛しているよ。」というとペニスをゆっくり膣口に沈めて行った。妻の予想は当たり彼女にはチクリと痛みが来て出血した。
妻は「あなた根元まで入れて頂戴。」と言ったのでそうした。彼女を苦しめてはまずいと思い早めに射精してペニスを引き抜こうとしたとき「あなた待って。もうしばらくこうしていて。私の中のあなたを感じたいの」と止められた。事後彼女から「セックスは痛みを超えると体の中から沸き上がる何かがあるのね。」と言われた。妻は「今日をあなたのレイプ記念日にするといいわ」と勧めた。
次に解禁の解けた妻の全身に散らばる性感帯をゆっくりなめて行った。セックスは彼女が挿入の深さをコントロールできる、女性上位系で交わった。ペニスの3分の1くらいしか膣で飲んで貰えなかったが久しぶりに妻に静かな逆ピストンをかけられて射精した。気持ちが良かった。秘書はまだ処女喪失が完了したっばかりなので妻との性交を見学してもらった。
妻は騎乗位から座位など色々な体位で射精させ続けた。本当に嬉しかった。秘書は妻の身のこなしを見てセックスを覚えるのは大変だと思ったらしい。妻が「安心して。私達もここまで来るのに十年以上かかったのよ。あなたは若いから女の性欲がピークに達する頃にはテクニックを身に付けられてよ。」と秘書を安心させていた。彼女はちょっと微笑んだ。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足2

社長から徹夜勤務の代休を昨日貰った僕は秘書と共に妻の留守宅に帰った。そしてシャワーを一緒に浴びて体をふいて貰いベッドに行って妻が許してくれたライン。つまりディープキスからクンニまで彼女を舐めまわした。ところが彼女がセックスを要求したので、妻が手術から上がった1時過ぎに大学病院へ相談の電話を掛けた。昨日はここまで書いた。
連絡を受けた妻は「私は今日早く帰宅します。早まった事だけはしないで下さい。」と厳しい声で答えてきた。僕は秘書に昼ご飯を食べさせて貰って、連日の厳しい反応の現場指揮でこった体をマッサージして貰った。ふくらはぎを踏んでもらうのが特に気持ち良かった。起き上がると裸の乳房を頬に押し付けられた。
妻の乳房は柔らかくて大きく形も良くて、よく楽しませてもらっているが、秘書の乳房はさらに柔らかくきめ細やかで下から持ち上げるとずっしりときた。彼女は乳首をたてて「私の体は先生のものですから、乳房を鷲づかみにしても、乳首を愛撫しなくても好きに楽しんでくださいね。」と言われた。そんなことをしていたら4時近くになった。
何となく妻が帰宅するような気がしたので僕は部屋着に秘書は着てきた服を身にまとって紅茶の準備をしていた。手術のコロキウムを講師に任せた准教授の妻が5時前に帰宅した。彼女は着替えたり手を洗ったりした後で秘書とにこやかに雑談した。秘書はシングルマザーの独り子だと解った。それも会社の接待の延長で大切な客の夜伽をお母様が務められた結果だと解った。
どおりで彼女が美人で年の割にしっかりしているのかも理解できた。お母様は折角宿った彼女を見捨てる事が出来ず産んで1人だけで大事に育てたらしい。お母様は「結婚だけが愛の最終形ではない。自分が心から尊敬でき一生愛することが出来る男性が現れたら、処女を捧げて子供を産みなさい。相手が既婚なら家庭を壊すようなことをしてはダメ。あなたもシングルマザーの道を歩みなさい。」
と教育してきたそうだ。妻は僕に「これから先は女同士の話し合いになりますから。あなたは席を外して下さらない?」といった。僕は2人にキスをするとにっこり笑って何も言わず部屋を出て居間に行き会社で今委託の試作をしている製品の工程表を広げた、スマホが鳴ったので出ると会社からだった。「先生と製造1課が徹夜して作った中間体は乾燥が終わった。2課にも徹夜勤務をさせて男にしてほしい。社長は先生のOKが出ればと言っている。」
と言って来た。残りは比較的簡単な反応なのでOKを出して何か異変があったらすぐ僕に連絡するようにと言った。女性2名の話し合いは2時間に及んだ。2人に呼ばれて部屋に戻ると2人とも目を泣きはらしていた。僕は再び笑顔で2人とディープキスをした。そしてソファーに着席して冷えた紅茶を飲んだ。妻がまず僕に言った。
「あのね。私高校時代にマドンナ扱いされて思いあがっていたの。あなたを独占するのは当然の権利で、嫉妬心は当たり前だと思っていたの。でも現実は違ったの。1人の男性を2人の女性が好きになることだってありうるし、先に出会って愛をもらったからって、彼女の愛を止める権利にはならないわ。」秘書も言った「奥様は素晴らしい女性だと理解しました。今ではあなたはもちろん奥様も深く愛しています。」「だからあなたの愛は2人だけのものにしようという事にしたの。一夫一婦は法律のお話だわ。」
そして秘書は真っ赤な顔をしてうつむいたので妻が代弁した。「私もこの子を愛しています。だから私と平等にレイプしてあげて。私はそれを見守ります。」という事になった。「さあ。」と2人に手を引かれデスクに来た。秘書が机に上半身を預けて妻が彼女のスカートを脱がせてパンストとショーツをとった。「痛くない様におまじないよ。」と妻は秘書の女性器にたっぷり唾液を付けてクンニをした。秘書は妻に「御姉様。汚いです。」とはにかんだ。
妻は僕の下半身も脱がせてフェラチオでたっぷり唾液をまぶして「さあ、犯すのよ。」と言った。僕は彼女の可愛い女性器に惹きつけられてフラフラとペニスをを膣口に押し当て力を入れてメリメりと食い込ませていった。秘書はハンカチをかんで痛みに耐えた。僕は射精せずに5分くらいで彼女を苦しませない様にペニスを引き抜いた。後始末を外科医の妻がしてくれて綺麗になった。妻は勃起したままのペニスを手コキして射精させてくれた。秘書は真っ先に「私の御姉様。ありがとう御座います。愛しています。」
と言って抱きつきディープキスを交わした。妻は「今は私が妊娠しているから、子供はもう少し待ってね。」と言った。処女は年齢が上がると破瓜の痛みが増して初性交が難しくなるなと思った。高校生の妻をレイプした時はこんな苦労もなく射精も出来たなと苦笑いした。その夜は3人全裸で寝た。今朝秘書を見るとビックリする位輝く美人になっていた。2人を両手に下げてW同伴出勤した。2人は嬉しそうだった。僕は美女2人に挟まれ猛烈に恥ずかしかった。秘書とはそのまま会社に行った。
それを見た現場のおじさんたちの反応は「先生はやっと据え膳を食べて男になったか。俺はもう歯がゆかった。」「先生が働くばっかりで女も作らないのは心配してたんだ。」という感じで秘書は社内妻扱いになった。社長もにこやかに「とうとう結ばれたか。僕が厳選して採用した女性だ。大切にしてくれ。先生宅近くに会社の費用で部屋を借りて女子寮にしよう。」と言ってくれた。現場に下りて行った。製造2課の課長が「先生見て下さい。一気に徹夜で2工程を走り製品にしました。今乾燥中です。」
「2課の皆も良くやってくれました。早速営業とサンプルをもってお客様にスペック検査をして貰いましょう。2課も男をあげましたね。立派だと思います。」と笑顔で褒めると課長以下みんなが万歳した。僕も大きな責任を果たせてうれしかった。あとはこの白い結晶にお客様からスペックインをもらうだけだ。
話は変わるけど、このサイトのはるか前の方投稿に「中学時代、実姉にセックステクニックを仕込まれたエリートイケメンが高校大学の7年間で400名の処女を奪った」(美人の姉に仕込まれた・詳細)記事があるけど、その後を追跡したらもうすぐ2子のパパになると書いて有った。彼は結婚後に愛人に迫られる様な事はなかったのだろうか。僕は女性経験2名だが処女率100%で清潔なセックスを保っているのがちょっとうれしい。でも女性が2名になると責任も倍加して厳しいなと思う。秘書の御母堂様にも挨拶に行かなければと思った。
昼休みにこの投稿文を書いていると社長が「先生はやはり先生だな。休み時間もネットに使ってIT促進をしてくれる。」とほめてくれる。お客様に連絡したらテストバッチ品を早く検査したいから午後から来てもらえないだろうかと言われたので営業と2時にアポイントメントをとった。社内妻が「それなら直帰なさって下さい。御姉様は少し遅くなるそうなので私が定時に上がって夕食を準備します。」と言ってくれた。「妻とどんな話をしているの?」と聞くと「うふふ、秘密。私の恋人はあなたと御姉様なの。」と妖艶に笑った。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足

朝が来た。予定の反応時間が過ぎた。社長が買ってくれた冷凍機は一晩のフル稼働に耐えた。僕は恐る恐る反応釜ののぞき窓から内部を見た。わずかに過剰にしていたLDAの淡黄色の透明な液が回っているだけだった。僕は反応の成功を信じてガッツポーズをとった。
現場に非常事態が出た時のために泊まってくれていたおじさんたちが起き出してきて「先生。上手くいった?」「自分たちは次の指示を待ちます。」と言ってきたので僕は「冷凍機半速に。サンプルを抜いて大至急HPLC分析を。」と指示を出した。
おじさんたちは無言でてきぱきと動いて15分後にはHPLCチャートを持ってきた。そこには目的物のピーク1本だけが出ていた。「反応は大成功だ。後処理をして生成物を取り出そう。」というと現場に歓声が上がった。「やっぱり先生が出来ると言った物は出来るんだ」と言われた。
僕は「メタノールを入れて反応を停止して溶媒減圧濃縮後に種結晶をシーディングして生成物を結晶化して落としてろ過して、後はいつも通りだ。」と指示を出すとおじさんたちは手分けをしてメタノールを加える人。減圧濃縮用にラインを組み替える人。加圧ろ過機を準備する人など喜々として働いてくれた。
8時には社長も秘書も出勤して成功の結果を聞いた。社長は喜び「君は本当は大企業の研究室に行く所を、うつ病を得て来てくれた僕のたからものだ。」と言った。社長もヘルメットをして現場に泊まったものは規定作業御帰宅してくれ。酒でも飲んで寝直して今日は休んでくれたまえ。と指示していた。
秘書は「昨晩はあれから一睡もしていないのでしょ?珈琲とパンケーキを用意しますから待っていてくださいね。」と事務所の台所に消えた。僕は妻に反応無事終了のメールを打った。手術前のブリーフィングに忙しい妻はそれでも「おめでとうございます。愛するあなた。」とだけ返事をくれた。
秘書が用意してくれた暖かい朝食は有り難かった。美味しいコーヒーが胃にしみた。妻の「秘書さんとはキスやクンニは認めますが、ペニスを入れては絶対にダメ。」という言葉を思い出して思わず1人で噴き出してしまった。秘書が「変なあなた。どうなさったの。」と色っぽい声を出して甘えかかってきたので妻の言葉を話した。
その時、社長が事務室に戻ってきて「先生も今日はお休みだ。そうそう秘書の君も先生の身の回りの世話をしてくれ。今日はお休みだ。」と言った。秘書は「社長。どうも有り難う御座います。」と深々と頭を下げた。それで妻の留守宅に秘書を連れ込むことになった。いやな予感がした。
彼女には応接間でくつろいでもらって洗面等をしてシャワーを浴びた。すっきり目が覚めた。突然浴室の戸が開いて全裸の秘書が入ってきた。「私もシャワーをご一緒したいのです。背中を御流しさせてください。」と言った。背中から頭まで洗ってもらった。形の良い大きな乳房を押し付けられたり過激な体当たり攻撃を受けてのぼせそうになった。
浴室を出るとバスタオルで体をふいて貰った。ペニスを丁寧に拭かれたのでおもわず勃起してしまった。彼女はそこにちゅっちゅとキスの雨を降らせて「これが私をママに将来して下さるのね。」とうっとりされた。「さあ、体が綺麗になりました。私を寝室に連れて行ってください。」と言われたのでお姫様抱っこで彼女をベッドに運んだ。
このサイトには詳しい女性の愛撫法を投稿される方がいるので記事を読むと本当に勉強になる。最初はフレンチキスをして、愛をささやきながら、髪の毛を愛撫しながら、記事通りに彼女の性感帯と思しきところを舐めて彼女の反応を伺った。さて妻に許された最終ラインのクンニまでたどり着いた。上手く舐めるとクリイキで満足させる事が出来るそうだ。
しかし恥ずかしがる彼女の股間をひらいてみて驚いた。妻とは女性器の形が違うのだ。確かこのサイトの投稿に解らなかったら下から上になめてクリトリスを勃起させて攻めよ。とどこかに書いて有ったのでその通りにしたら、うまく舐められたようで彼女もクリトリスを吸われて痙攣してガクッと脱力した。彼女に腕枕をして色々とお話をした。
「どうして奥様はレイプされて幸せになり、先生の子供を身ごもれたのかしら。私では魅力が無いの?」「君にはふさわしい御主人候補がいる。彼の姿は今は見えないけれど彼と結婚して幸せな家庭を作るのだ。技術部の若手に気になる男はいないかい?」「私は先生のものです。先生の女をプライドにしています」「若い処女の良い奥さんを探している医師は多い。妻の知り合いとお見合いしてみないか。」
「患者の病気を見るのは医師です。でも患者を治すのは先生たちが作られる医薬です。私は受験勉強でなった医師よりも、現場実務の指揮をとる先生を尊敬しています。だから私はあなたの女になりたいです。もう一度奥様にお願いするチャンスを下さい。」「女性の心は妻にしかわからない。妻に話をしておくよ。」「わあ、ありがとうございます」と話した。
さっきの手探りクンニで彼女の構造がだいぶ理解できたので2回目のクンニは泣き所を舌先で精密爆撃した。いや女性をクンニで燃やそうと思うと結構長時間なめなければならないなと思った。彼女がノックアウトしたのでこの文章を書いている。彼女が正気に戻ったらお昼ご飯を何か作ってもらおうと思っている。妻は1時には手術から上がるので。その頃を狙って今夜早速秘書と話をしてほしいと連絡を取りたいと思った。



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