萌え体験談

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クンニ

必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し

(゜Д゜)y─┛~~久しぶりに短いヤシを…

合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、
イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、
「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。
態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。
あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、
今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。
もし拒否されると、気分も壊れるので、唇にキスはしないでおきます。
息をかけたり吸ったり、それだけで、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。
脱がせるようで脱がせない。じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。プリンと形のいい乳房がこぼれます。
首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。
でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。
「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、
「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。

いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、
もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。
両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かるようになってから、
今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 
武者ぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、
たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。
ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。
舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて?」と叫び出しましたでも、
今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。
舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。

仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい?、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、
とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。
急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、
僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、
今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、
その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら
「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」
と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。 このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、
その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。

彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、
笑いながら「もうっ(意地悪!)」って言って僕を軽くたたきます。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。
その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。
最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長?いディープキスになってしまいました。
「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクのを見るのが最高の楽しみですが、次回は得意のバイクに乗ってるような騎乗位を体験させてやろうと思います

終了でつ。

浄水器の営業の女

漏れは今リフォーム系の叩き営業やっているが、少し前までは浄水器を売ってた。
そんな俺の家に浄水器の営業に女がやってきた。
平日の昼間だったのにパジャマ姿で出てきた漏れに向こうは驚いたようだった。(その月は既にノルマ以上をこなしていたんで、部屋で寝ていたw)
この営業は、相手が主婦じゃないと話にならない。そういえば、離婚したばかりの漏れのマンションの表札にはかみさんの名前がまだ残っていた。
一応、セレモニーのトークをかました後、そそくさと退散したい気配だったんで、興味がある感じで積極的に話しに乗ってみた。
漏れとは他社の営業だったが、基本スタイルは同じであり、からかってやろうと思っていたのだが・・・
まだ慣れていないらしく、漏れがマニュアルにある典型的な質問をしても、噛み噛みで面白い。
そのうち、かばんから水質検査用の薬剤(水に溶かすと色が変わるインチキのやつ)を取り出そうとして前かがみになった。
ブラウスの胸元から中がのぞけたのだが、胸が小さいのかブラと合わないらしく、B地区が一瞬ちらり・・・

漏れはそれを見て迂闊にも興奮していたw
この仕事は主婦相手と書いたが、それは枕営業も多いので漏れ自身はセックスには困っていなかったが、
こうゆうシチュエーションは新鮮で、パジャマの前が盛り上がってきた。
部屋に上がり台所の水を汲み、薬剤を投下して色が変わったところで、いかにこの水が汚れているかを
説明する彼女。
よくよく見れば20代後半くらいで少し疲れてはいるが、十分食えるレベル。
漏れは説明する彼女の顔をじっと見つめて生返事していた。
それに気付いたのか、目線をそらして下を向き説明する彼女だが、下を見ると漏れの息子が立ち上がってるw

一瞬それを見たのを見逃さなかったので、
「ごめんなさい、今起きたばかりなんで・・・」と言ってみた。
何のことを言われたかすぐにわかったらしく、横を向き説明しはじめたので、漏れはポケットに手を突っ込み、チソチソをトランクスとパジャマの
前開き部分を通して露出させた。
何かをする気配は感じていたらしい彼女は、こっちを見た瞬間に固まった。
しかし、目をそらすと言うよりも凝視したまま固まったんで、
「あー、ごめんごめん。元気よすぎて飛び出しちゃったw こういう状態だとコントロールできないんだよね?」
と冗談っぽく言ってみたところ、
「あたし・・・帰ります」
と言われてしまった。

しかしもちろん帰すわけには行かない。
ノルマこなすのも大変な程度の営業と見切っていた漏れは、
「え?、欲しかったのに・・・残念・・・」
と言ったところ、少し悩んで契約してくれるか聞いてきた。
OKを出すとリビングに行き契約書を用意し始めた。
漏れはチソチソを出した状態のまま(藁)ソファーに並んで座りまたもや前傾で書類を記入する彼女の胸元をじっと見ていた。
彼女は漏れの方を見ないようにしていた感じだが、手持ちぶさたな漏れがチソチソをゆっくり撫ではじめると、一瞬びくついた。
面倒になってきたので、彼女の髪を触り始めたが抵抗はなく震えている。
「書類できましたので、ここにサインを・・・」
といって上半身を上げた彼女を抱きしめて、キスした。

そのまま、胸元に手を入れたが、さすがに抵抗し胸元を隠すように下を向いたが、当然そこには・・・
下を向いた彼女の頭を抑えると、チソチソに頬があたっている。
そのまま頭の位置をずらして口に当てたところ、観念したのか、軽くキスをした。
もう大丈夫だろうと思い、また抱き上げると、ほほから漏れのカウパーが長く糸を引き、いやらしい。
ベッドに行くのももどかしく、その場で服を脱がし、胸を吸うとあえぎ始めた。
クンニはシャワーに入ってないので嫌がられたが、匂いもほとんどなくクンニしてあげてるうちにイってしまった。

その後はもちろん、2回。
ゴムはあったけど、病気もなさそうなんで生で挿入、外出汁。
写真も撮りました。
最後は彼女は呆然としながらも浄水器を車から持ってきた。設置は出来るから(当たり前なのだが)と、クレジット契約をして帰した。
3日後、未開封の浄水器を相手の会社に持ち込みクーリングオフ。
マニュアルどおり、解約できないようなことを言っていたが、「ポケット小六法」をカバンの上におきつつ話して解約した。(もちろん、法的に解約できるのはわかっていたので)
その後、何度か彼女から電話もきたし、部屋にも来てかなり怒っていたが(居留守を使った)、うざいのでハメ撮り写真を彼女がこれから来る、って時にドアの前に貼り付けていたところ、その後連絡はなかった。
頑張ってるかな、彼女。

会社の真面目な先輩♂

おんなですけど買いてもいいですか?

いきなり漢字を間違えてました。

会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて
実は狙ってました。
でも奥さんも子供もいて真面目で
全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会の一次会は会社でやりました。

ななめ前の席をキープしてアピール、するも
特にこっちを見てるかんじもなし。
みんながよっぱらいはじめたときに
となりの席に移ってがんがん飲ませました。

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに
「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのもすきじゃないし(←うそ)
いやじゃなければ2人で別のお店いきませんか?」
と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。
席はもちろんカウンター。
日本酒をがんがんのませて、
Kさんのほうに思いっきり向いて
足でぐいぐいおしてみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも
さすがに気がついたみたいで、
手相をみてあげると古典的な手段で
手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、
よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

ありがとうございます。がんばりまーす。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし
さっさと二件目を出ました。
方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」
とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、
ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。
いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんは
いい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなのでうちに連れこむわけにもいかず
もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でも
Kさんはホテルにさそってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、
もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。
タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので
耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって
「じゃあ、目黒に行きましょう。」
目黒川ぞいのラブホへ。

Sageます。。失礼しました。

Kさんは意外にも(?)積極的で、
しかもねちっこかったです。
ピンクのツインニットにフレアスカート
というふつーの格好だったのですが、
いつまでも服を脱がせないで
あちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのは
いいから、はやくあっちをさわってほしいー
と思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられたあと
やっとクンニしてくれました。
しかも下着を脱がさないでするんですー。
そんなの初めてだったので結構興奮して
すぐにいってしまいました。
はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いして
やっと入れてもらいました。
せいじょういで足を思いっきりもちあげてもらって
がんがんやってもらいました。
きもちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって
手で体をあらってもらってるうちに
またきもちよくなっちゃって2回戦め。

お風呂でたったまま、
Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。
ぐりぐりやられてるうちに
シオがふくというんでしょうか、
ぬるいお湯みたいなのでどばーっとでてきました。
びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて
たったまま後ろからしてもらいました。
しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。
しょうがないのでベットに戻って私がベットに
よつんばいになって、彼がたってうしろからいれてもらいました。

2回ほどいってかなり疲れてきたのですが、
Kさんはぜんぜんいかない・・。
Kさんはぜいぜいいってるししょうがないので、私が上になって
思いっきり足をひらいてはっするしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。
私も憧れのKさんにこんなことしてるなんてとまた興奮して(←単純)
ふたりで一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。
わたしはえっちのあとはさっさとうちにかえって、
おうちのベットで反芻したい派なので。

お正月に年賀状がわりにキャミソールで胸元アピールの
写真をつけてメールしてみました。
「年明けに会うのが楽しみです。」とお返事がきたので
このあとまたいいことがあるかもしれません。

以上です。駄文で失礼しました。。。

タイガースファン千里

4月下旬のことです。関西人@4月から名古屋です。
久しぶりの平日休日2連ちゃん。名古屋ですることもないので、
ナゴドへ野球観戦に行くことにしました。チケット屋でチケットを
買い込み(券が余っていて安く買えた!甲子園じゃあり得ない!)
ドームへ出撃。

最初3塁側内野席で見てましたが周りはドラゴンズファン一色。
そそくさとレフトスタンドへ移動しましたよ。レフトスタンド満員状態。。。
一番後ろの空いたところみつけて見てました。3回裏くらいに、白
メッシュ着たお姉ちゃんが隣にやってきました。試合も4回表に猛虎
打線爆発!で興奮状態ですよ、隣のお姉ちゃんも大喜びですよ、
大喜び。この人、勝利の女神?この頃から話を始めたんかなぁ。
5回裏に追いつかれたものの6回表にも打線爆発!しかしまたまた
やばい状態に。7回表くらいからお姉ちゃんそわそわ。どないしたんか
聞いたら、大阪から一人で来て、最終の新幹線がアブナイ…ってことで。
あかなんだら、レディースサウナもあるし、そこへ泊まったら?ってことで
お姉ちゃん観戦続行に。

そして、勝利の六甲颪歌ってそのまま繁華街にある飲み屋へ。飲み屋
満杯…。ウロウロしたあげく、メンドイんで朝5時までやってるホテル近くの某
カフェへ。レディースサウナも近くにあるし、ここでいいかってことで乾杯!
虎「今日って、凄かったやんねぇ。祭状態やったし」
姉「あんな試合久々に見たわぁ♪ナゴドじゃ負け多いしね、あかんか思ってた」
ちょっと酔い回るの早いでつ、お姉さん!某球団ファンはすぐにうち解けられる。
二人で祝勝会は乾杯の嵐。お姉さん、できあがり寸前でした。

1:00を過ぎ、少し心配になったおいらは、「なぁ、サウナとかチェックイン大丈夫?」
と尋ねた。姉「えぇねん…ここで寝て朝一で帰るし…」
虎「ほな、つきあうわ。下宿すぐそばやし。」
またまた乾杯!飲み直し。お姉さん、できあがってきて、ウツラウツラ…。
虎「大丈夫なん?」姉「飲みずぎだぁ?」とおもむろに立ち上がって、ふらふら足で
トイレへ。10分たっても帰ってこない…。
心配になったおいらは従業員に頼んで、女子トイレを見てきてもらった。
しっかりトイレの中で熟睡していた。起こして連れてきてもらったが、完全にダウン。
虎「寝にいく?」姉「うん」虎「歩ける?」姉「…だいりょぶ…」
仕方ないので、おいらの部屋へ…タクシー拾って直行。

タクシーの中で完全に寝ちゃったお姉さん。スペックは30±2、165-50、82(C)-60-85
くらい(脳内補間よろ)おいらの部屋の前についても起きない。しょうがないんで背負って
部屋へ。
姉「…寝りゅ…」と自室に着いた途端に、ベッドの上でグースカピー状態ですよ。ベッド幅は
セミダブル。おいらもベッドで寝れないことはないけど、とりあえずメルチェク。関西におきざりに
した彼女からは「勝ったね、オメ」のメール。明日も朝から休みだし、スポーツニュースはしご
してお姉さん起こしてから寝るかぁ、とシャワーを浴びに行ったですよ。
シャワーを終えて出てくると、室内温度が高かったのか、お姉さんがブラウスをまくりあげて
グースカピー。もう半月以上禁欲生活してるのよ、おいら。そりゃないぜお姉さん!

ブラ見しちゃい、ブラ上からツンツン!お姉さん、「う?ん…」って甘い声。
♪萌える闘根?状態ですよ、おいらの珍虎…。そんでもって、ナマ乳触ろうと指が滑り込み
です、ブラ下に。えぇい、メンドイ!お姉さんの背中に手回してホックはずして、ナマ乳ぺろんと
露出です。ちょっと乳輪大きめでつが、もう乳首は固くなってまつ。♪おっぱいかけめぐる
指の動きスプリンターですよ。お姉さん、やっとお目覚めです。
姉「ダメ、お風呂に入ってから…」そう言って軽く拒否です。汗と酒と香水ミックスですよ。
揉むの大好きなのに…珍虎クンもションボリ。
お姉さんがバスタオルを巻いてシャワーから出てきました…お姉さん、スッピンだと別人…

そう思いつつも早く試合開始したかったので二人でベッドに倒れこみです。
キスしてお姉さんの上にかぶさり胸を揉むとカワイイ声を出して喘ぎだしました。乳首を
舐めちゃうともうダメです。おいらが隣室の住人なら♪Let'sgoマイク?で盗聴ものですよ。
虎「乳首びんかん!」姉「やめて?、変なこと言うの…ひあっ」
お姉さんのオマタに手のばしたら、湯上がり+愛撫で高温高湿。お姉さんの手がおいらの
珍虎にのびてきました。お姉さん、立ち上がって、おおっ69です、69です!♪オマタがライト
スタンドをひとまたぎ?ですよ、ひとまたぎ。で、いきなしカポッと珍虎くわえられちゃいました。
お姉さん、あんたプロ?って思うくらい。カポカポジュルジュル。反撃開始しようにも、お姉さんは
オマタふりふりでなかなかクンニでヒットが出ません。このまま完封されそうです。おしゃぶり
しながらもお姉さん、マン涙出てます。珍虎もうもちません。完封はいやなので反撃開始です。

♪中指中指奥まで届かせろ?です。いきなしズッポリ中指をマン涙のお姉さんに投入です。
お姉さん思わぬ反撃に口から珍虎を出しちゃいます。すごい喘ぎ声です。
姉「ひんひん、ひあぁああ、ひあぁぁ」お姉さん攻め続けると、お姉さん、ベッドから落ちそうに
なりますた。体位いれかれて、お姉さん仰向けでオマタ広げて、クンニ開始です。お姉さん、
喘ぎながらもおいらの乳首舐めにきます。もうダメです。ビッグイニングの開始でつ。

おいらは連休に遊びに来る関西おきざり彼女用に買っておいた凹凸つきゴムを装着完了でつ。
正常位でお姉さんに突撃しました。
姉「・・・ひぁぁ・・・ひああぁぁあぁっん」

奥まで一気にいれたら後はピストン運動のみでつ。禁欲生活半月、おいらのエロパワー全開
でつ。♪はるか名古屋、禁欲ではぐくんだ、そのパワー今ぶつけろ!状態でつ。ガンガン行くと
ベッドもギシギシ。安物だからしょうがないか。♪それ行け珍虎、豪快にシャープに…突いてます。
お姉さんの声のテンションあがってきます。もう出し入れしてるとヌチョヌチョ音がします。すごい
濡れ方でつ。おいらも限界でつ。♪…ワッショイワッショイ、ホームラン、ホ-ムラン、マン涙、マン涙、ホームラン。
お姉さん倒せ?、オウッ!試合終了近いようで、正常位から足を腰に回して交差させてきます。
姉「いくいくいくいくいぅ?ひやっひやっひやっぁ」
おいらもそろそろゲームセットでつ。♪珍虎の要、マンねらい打ち? でつ。
タイミングはお姉さんがちょっと先でしたが、お互いに満足してゲームセットでつ。

始発が出るまでの4時間で、お姉さん上で1回、後ろからで1回でトリプルヘッダーしますた。
ゲーム中は隣から壁がミシミシする音が聞こえてきて二人とも笑いを噛みしめながらしてますた。
最後は壁に向かってお姉さんが声出るようにベッドの上で位置かえてやってしまいますた。
おいらは今日休みだから寝てってもいいよ、って言いましたが、お姉さん「有休は大事にせんと」
ということで、お帰りに。メアド交換してやっとお姉さんが千里(仮名)って名前だとわかりますた。
虎に熱あげすぎて昨年から男日照りだたそうでつ。お姉さん「ナゴドの定宿できた♪」と嬉しそう。
駅まで送りに行き、そしてお別れ。月末にまた隣室住民は不眠になることでしょう。

まいと彼(風呂場)

フフンと鼻で笑われるかもしれませんが、今日のエチーちょっと気持ち良かったので
書いてみます。
同棲中の彼が帰宅、昼食後一緒にお風呂入ることになりました。
同棲始めて3年目だけど、2人でお風呂は恥ずかしいので、まだ数えるほどしか入ったことがなかったの。
湯船で温まって、お互いに頭を洗い合い、背中を流してと言われてスポンジでゴシゴシ。
だんだん悪戯心が湧いてきて、下の方も泡をたくさんつけて、後ろから
手で洗ってあげました。
「わっ、くすぐったいなー!そんなことしたら大きくなっちゃうよ」
「うん、いいよ(笑)」
「ずっりー、じゃあ俺も洗いたい?」
「だめーーー!w」彼も手をスルリと伸ばしてきて、クチュクチュ優しくいじります。
彼のももうカチカチに固くなってて、そのまま入れたい衝動にかられたけど、
グッと我慢して、体を流したあと湯船へ。彼が下になって、向かい合う形で私が膝の上にチョコンと乗って、しばらく
その日のことを雑談。

だんだん彼の手が私の胸に伸びてきて、乳首をいじりはじめました。
「あっ・・・だめだよ・・・」
「だめ。そのまま続き喋って」
あっとか、んっ・・・とか吐息まじりに、会話させられて、もう中がジンジンするようで
たまりませんでした。
もう我慢できなくて、自分からキス。
普段のキスと違ってなんだか瑞々しい感じ。
しっとりした体の感触も、ますますいやらしい感じ。
その間もずーっと彼が私のを指でいじってて、わざとお湯が中に入るように掌を動かしたり。
もう耐えられなくって、声が漏れました。
「あぁんっ・・・そんなことされたら・・・我慢できないよぉ・・・」
「何が我慢できないの?言ってみて」
「恥ずかしくて言えない・・・わかってるくせに・・・いじわる」
「言ってくれないと、そうしてあげないよ」
「ん・・・」

「ほら」
「Tのコを(彼のを握りながら)入れて欲しいの・・・」「ふふふ、はじめから言えば良かったのに」
「だって恥ずかしい・・・」「じゃあ自分で入れてみて」もうすっかり固くなった彼のを自分の手で誘導して、そっと入り口に当ててみました。
水の中では感触が全然違って、ズブズブッと鈍い感じで入っていく。ゆっくり腰を動かしてみると、暖かい水が中に入っていって、すごく変な感じ
だけどすごく気持ちいい。彼もいつもと違う感触に、声が漏れてました。
彼と私が腰を動かすたびに、水圧で鈍い感触や、いつもより締まってるような感じ、
水面が揺れる様子がとってもいやらしくて、恥ずかしいけどすごく気持ち良かった。
「あっ・・・そんなに動いたら・・・んっ」ずんずん突き上げながら、彼もすごく気持ち良さそう。
「ねぇ、上がってしようよ・・・」
お風呂から出て、体を拭きながらもう1回触りっこして、彼のもずーっと上向き。もう可愛くって、思わず口に含んじゃいました。
「・・・Mは悪い子だなぁ」
「悪い子じゃないもん・・・」

裏側からカリまで舌先でチロチロ舐めながら、彼のボールも片手でマッサージして、先を思いっきり吸いながら、一気に口の中に頬張ります。
そのまま口をモグモグ動かしながら、また吸って・・・「んっんっ」

もう私が我慢できなくなって、茶の間のソファに連れていってもらい、ソファにM字で足を開かされて
彼がクンニ。
もうベチョベチョに濡れてて、彼もびっくりしてました。
「Mのこんなになってる…見て」
指に私の液をたっぷりすくって私に見せる彼。
指はヌラヌラいやらしく光ってて、私が見たのを確認すると、目を見ながらそれを舐める彼。
そしてまた舌でいじります。舌先でクリをツンツンしながら、私が感じてるの確認して、そっと指を中にズブズブ入れたり出したり。
私がクリと中を一緒に攻められるとすぐにいっちゃうのわかってるくせに・・・
「あっ・・・だめっ・・・一緒にしたら、すぐいっちゃうよっ・・・んっ・・・」
「いいよ・・・Mのいった顔見たい・・・・」

「やだぁ・・・もうガマンできない・・・」
彼は満足そうに笑うと、ソファに座る形で対面座位でin。
ソファでするのは初めてで、なんだかドキドキした。
「ねぇ、入ってるところ見て…ちゃんとつながってる」
「やだ、はずかしい」
「だめ、ちゃんと見て」
「ほんと、根元まで入ってる・・・」
「もうグチュグチュだよ。中ヒクヒクしてるし。隙間から、Mの指入れてみて・・・」
ゆっくり自分の指をいれてみると、本当に中がヒクヒク蠢いてました。
もう恥ずかしくって耳まで真っ赤になるのがわかりました。
それと同じに、中がすっごく熱くなってきていきそうだなって思った。
彼も表情でわかったみたいで、体をぐるっと回して上に乗ってきて、
指でクリを優しくいじりながら、ズンズンついてきます。
ソファもギシギシいって、中もグチュグチュすごくいやらしい音が部屋に響く。
丁度雪解けで、屋根に積もった雪が少しだけ漏っていて、バケツに貯まるようにしてたんです。

その音が「ピチャッ ピチャッ」と聞こえるのだけど、その音と共鳴して、すごくいやらしく響いた。もう我慢できなくって、グチュグチュ描き回されながら、中がビクビクビクッと痙攣するのがわかりました。
頭の中が真っ白になって、何て言うんだろう、階段を一気に駆け上がる感じで(いつもイクときはこんな感じです)
必死に彼の体に抱きつきました。「あっあっ・・・あんっ・・・・もうだめぇっ・・・・・」「うん、いいよ・・・」「んっ・・・・・・・・・・」

いった後も、彼は激しく腰を動かして、肌が合うと音が響いて・・・
中はもうグッチャグチャで、すっごくいやらしい音が続く。
彼ももうたまらないみたいで、
「ねぇ、俺ももういきそう・・・中に出したい・・・」
「ダメ、中ならゴムしたままじゃなきゃ・・・」
「じゃあ・・・後ろに生で出していい?」
「うん・・・・いいよ」

彼がグッと私の腰を持ち上げて、アナルにズブブと入れてきます。
気持ちいいというか、痛さと気持ち良さの中間みたいな変な感覚にとらわれます。
「んっ・・・・・・・もういきそう・・・・」
「うん、だして・・・・・・」
「あぁっ・・・」

終わった後も、しばらく中から引き抜かずにそのまましばらく抱き合ってました。

ダラダラ長文スマソ。
とっても萌えちゃったので…(´Д⊂

さゆり

なんだか眠れねーから、ぽつぽつと思い出話を語らせてくれ…



 僕が住んでたマンションの前は大きな川が流れてて、よくエロ本が落ちてた。
小2の時に初めてエロ本をみて勃起し、それからエロ本探検隊を組織して小4になるころにはSMからスカトロまでカバーできる知識を得ることができた。
そして両親がマイホームを買い、転校することになった。小6にあがる春休みだった。
 新しい学校は高級住宅地と、転勤族が住む団地からなるほのぼのとしたの学校だった。
転校生だった僕は挨拶がわりにマムコマークの意味と書き方を新しい友人達に教え、性的知識に乏しい彼らの好奇心の起爆剤になった。
 僕が語る思い出は、小6の6月…新しい学校にもなれた梅雨どきの出来事だ。



 「バイキン」と呼ばれていじめられる子が学年に何人かいた。
前の学校には双子のバイキンなんてのもいた。
エロ本探検隊がお化け屋敷を探検していたら、その双子が「ただいま?」と帰って来た気まずい記憶もある。
新しい小学校には「さゆり菌」と呼ばれるいじめられっこがいた。
何故バイキンなのかは、クラスメイトに聞いてもはっきりしない。
見た目にも話した感じも普通の女の子だった。
勝ち気でケンカ早いのが敵を作りやすい原因だったのかもしれない。
「さゆり菌」は僕の近所に住んでいた。登下校で一緒にならないように細心の注意が必要だった。バリアを張られ仲間外れにされるのが嫌だったからだ。



 ある日、委員会で下校が少し遅くなった。すかさず雨が降り出した。
梅雨なのに傘を忘れ、学校の貸し出し傘もすべて出払い、僕はぽつんとげた箱の前に立っていた。
「おい、ケン」名前を呼ばれて振り返ると「さゆり菌」だった。
「傘いれてやろっか?濡れて帰るのか?」
さゆりの問いかけに僕は周囲を見回した。
「誰もみてないよ…みられるの困るなら裏道で帰ろ?」
さゆりに対してさらに僕は沈黙を続けた。
「傘、私が持つから、そうすれば菌は大丈夫だろ?」
「ば?か!菌なんて関係ねーよ」
とっさに軽口がでた。そしてさゆりの傘をひったくり、土間から出てさゆりが傘に入るのを待った。
さゆりの優しさに触れたことで、自分がみじめに感じた。



帰り道、さゆりと色々な話をした。
一人っ子なこと、鍵っ子なこと、家では女の子なこと、ピアノが好きなこと…
いじめの話題は出なかった。誰かの悪口もでなかった。いい子なのだ。
さゆりをよくみてみたかった。菌が怖くて目を合わせたこともなかった。
なんだか可愛くみえてしまう。理由はわからないが、少しずつ不安になってきた。
よくみるとさゆりの右肩がずぶ濡れになっていた。
僕を濡らさないように傘を傾けていてくれたのだ。
そして濡れた肩口から胸へとシャツがぺっとりと肌に張り付き、
雨の冷たさで勃起した乳首が透けて見えていた。
不安が破裂した。僕は「ありがと」と言うと一人で駆け出した。
勃起して走るのが難しかった。



 その日を境にさゆりと僕はよく一緒に帰った。
僕はさゆりが好きになったのかもしれない、好きなのはさゆりの乳首かもしれない。
バリアの仲間はずれを恐れながらも、さゆりとよく話をした。
「ケンは公文やソロバン行ってないの?」
「うん、どうせ続かないから」
「うちに遊びにこない?ピアノおもしろいよ?」
「女子の家なんか行けないよ」
言葉と裏腹に、またもや歩きづらくなっていた。
「じゃあホットケーキ食べない?」
「うっせーな!わかったよ。食ったら帰るからな」
精一杯強がって、僕はのこのことさゆりについて行った。
心の奥では毎度お騒がせしますのような展開に期待していた。



 さゆりの家は地方銀行の社宅だった。6畳間が3つにキッチンという簡素な家だ。
さっそくさゆりはピアノの自慢を始めた。ツェルニーとかいう練習曲を披露してくれた。
猫踏んじゃったの弾き方を教えてくれた。
さゆりは鍵盤に向かう僕の後ろから手を回し、耳元でドレミを歌った。
股間が不自然に膨らんでしまい、隠すのが難しくなった。
「また今度続きやるから、ホットケーキ食いたい」
絹擦れすら股間の刺激になるため、首だけ後ろに回してさゆりに催促した。
「ん、ちょっと待っててね?おチビさん」
確かに家では女の子だ。僕はさゆりが好きになってしまっているが、まだそれを認めたくない自分もいた。



 キッチンの暖簾からさゆりが顔を出した。
「ケン、できたよ」
ちゃぶ台の上に蜂蜜とバターたっぷりのホットケーキができあがっていた。
踏んだり蹴ったりな猫踏んじゃったをあきらめて、僕は皿にむかった。
「ねえ、食べさせてあげたいんだけど」
「ふざけんな、子供じゃねーんだ」
しょせん子供である。
がつがつとホットケーキを口に押し込むと、紅茶で胃に流し込んだ。
「ゆっくり食べてよ。帰っちゃうのやだよ」
さゆりが身を乗り出した。汗の香りがした。
「ねえ、ケンはリカちゃん知ってる?」
「GIジョーみたいなやつだろ」
「それ知らないけど、遊ぼうよ」
さゆりは押し入れから人形を出してきた。



 ホットケーキの皿の横でリカちゃんがぐったり座り込んでいた。
「ままごとか?12歳にもなって」
「え?、じゃあなにかケン考えてよ」
「よし、じゃあ加藤茶にしようぜ」
そういって僕はリカちゃんを脱がせ始めた。
「ちょっとだけよ?」
さゆりは爆笑した。学校では見せない笑顔に僕は夢中になった。
 リカちゃんはパンツだけの姿になった。
「人形にマンコついてんのかなあ?」
口に出したのはさゆりだった。マンコは僕がクラスに持ち込んだ流行語だった。
「お前んだろ?見たことねーの?」
僕はそう言うと同時にリカちゃんのパンツをはぎとった。当然リカちゃんは中性的だ。

しばらく沈黙が続いた。



 僕はもう我慢できなくなっていた。さゆりが好きだった。
勃起の痛みも耐え難くなっていた。
「さゆり、マンコみせろ」
僕が言い出すのを予想していたかのように、さゆりは小さくうなずいた。
さゆりはパンツごとズボンを脱いで、ちゃぶ台の上に座って足を開いた。
うすくはえた毛が灰色を帯び、丘をなす肌は白く、
ワレメの中は鮮やかなピンク色をしていた。
「はずかしい…よ」
ワレメに触れると、さゆりは言葉をつまらせた。
ぼくは自分の半ズボンを脱ぎ捨て、天井を指すチンコをさゆりにみせた。



 エロ本で読んだ知識を総動員した。ザ・シュガーのクンニの仕方だ。
さゆりは感じるというよりケタケタと笑った。くすぐったいと言う。
「濡れてきたな」
僕はいっぱしに言葉責めを気取る。唾液で濡れただけで、さゆりは濡れていない。
さゆりに畳みに転がるように言うと、覆いかぶさって挿入を試みた。
「イタイ、イタイ、イタイー」
僕はさゆりに突き飛ばされた。
「ごめん、処女は性交痛を伴うんだ」
しったかぶってエロ本記事をそのまま言葉にした。
「ごめん、ケンはケガしなかった?」
脈打つチンコが二人の会話に割って入る。
「これ、どうしたらいい?」
さゆりがチンコをつかんだので、僕は腰を動かした。さらにさゆりはチンコにキスをした。

10

 中学に入るまでほとんど毎日さゆりの家で遊んだ。
親が留守なのをいいことに、毎日トライして秋にはSEXができるようになった。
オナニーを見せあったり、風呂場でおしっこをかけあったり…。

 二人の関係はさゆりの父親の転勤で終わった。お別れ会の日、僕は泣いた。
僕は男子に冷やかされ、さゆりが取っ組み合いのケンカを始めた。
僕はさゆりのケンカを止めて、みんなの前でさゆりに告白した。
理由はわからない。でも言わないと後悔しそうだったからだと思う。
さゆりは声を震わせて
「ば…か…」と答えた。
それが最後の会話になった。



支援サンクスコ(⊃д`)
まだエチ?な思いでありますが、リクあれば・・・
おやすみなさい

酔いつぶれた従妹

去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後
酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)
従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて
以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に
黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。

親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます
負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです
N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました
N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが
慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです
N美が「K兄ちゃん、代わって?」と言ったので代わってやりました
子供の頃からやってますので適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました
部屋の隅で横たわったN美のスカートから▼の部分が見えてました。

数人のおっさんは酔いつぶれてましたが
父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり
私も誘われましたがN美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました
大広間には倒れてるおっさんが3人とN美と私です
N美に「大丈夫か 横になるかと」聞くと
「う?ん 気持ち悪いから寝たい」との返事でした
▼の部分から目が離れませんがおんぶして
実家を出るまで使っていた私の部屋に運びました
実家を出てから十年以上経ちますが部屋はそのままで
N美をベッドに寝かせました。

埃臭いベッドに上向きに寝かせると
白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと延びた足に黒のパンスト
この時にチソコはビソビソになってました
ベッドの足下に回り込み▼の部分を改めて確認しました
N美が「う?ん」と言い気が付いたようでした
N美の元に慌てていき「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと
「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので
台所へ急ぎ水とポカリを持って部屋に入りました
部屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて
部屋に置いてあった毛布にくるまってました。

「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが
上半身は起きていたので黒のブラ紐は見えます
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま
小走りで部屋を出ていきました
その間にパンストをクンクンしたのは当然です
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました
N美が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました
高校までテニスをやっていたのでくるぶしから下が白いです
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます
「子供の頃、Kにいちゃんと海とか行ったね?」とか昔の話をしてぃました
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。

暫く話をしてお互いの恋愛話になりました
N美は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり
「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら
「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいて お願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」と言うと
ベッドに寝ていた身体をずらして
「ここで一緒に寝て」との返事
冷静になった気持が再び沸点に近づきました。

どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし
N美の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました
「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと
「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消して
ベッドに入りました、中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても
身体が密着してしまいます、二人とも横向きになって反対側を向いてましたがN美のお尻が当たります。

「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません
「ブ?ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ?」といいながら
身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました
咄嗟の行動でたじろぎましたが
N美の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら
下半身に血が巡るのが感じ取られました
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながら
N美の唇にキスしました
拒まれるものと思いましたがN美は私の身体に手を廻し
「K兄ちゃん」と囁きました。

ディープなキスをするとN美も舌を絡ませてきました
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し
手のひらサイズ(80+α Bカップ?)の胸に吸い付きました
「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました
「あぁ K兄ちゃん K兄ちゃん」
兄ちゃんという言葉が萌えさせます
再び身体を寝かせ黒のショーツに手を伸ばせ
お尻の方から脱がせようとしたら
「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました
暗くてよくわかりませんが少な目のヘアです。

ヘアの部分から手を下に移行します
全体的に毛が少ない感じの秘部のようです
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると
「いや いや」と言いますが第二関節まで指を進ませました
「痛い?痛いなら止めるよ、N美始めて?」と聞くと横に首を振りました
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです
足をもっと開かせてクンニを試みましたが
「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います
「N美ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」と聞くと
「いいよ、K兄ちゃんなら、子供の時K兄ちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。

いざとなれば結婚すればいい訳だしと再度自分に言い聞かせ
N美の足を広げて挿入
「んっ」と苦しそうな顔になったので
「痛い?痛いならやめようか」と聞くと
「大丈夫だからそのままきて」
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました
「ん ん ん ん」と少し苦しそうな顔です
少なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました
「はぁ はぁ はぁ」とN美も高ぶってきたようです
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました
中出しはヤバイと思いN美のお腹の上に出しました。

何故か「N美ちゃんゴメン」と言った漏れに
「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどK兄ちゃん好きだし」と答えてくれました
部屋にテッシュがなかったので箪笥の中に入ってたタオルでふき取りました
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました
それからは正月に合いましたが何もありませんでした
今はメールの交換が続いてます、いとこ同士で障害が多いかと思いますが
今の状態が続くようなら将来的にはN美と結婚したいと思ってます。

残業になった方、年度末で忙しい方
その他支援戴いた方々書き込むのが遅くてすみませんでした
まだ、お仕事の方頑張って下さい。

浄水機の宣伝

先月お休みの日家でのんびりしてたら
「トントン」とノック音
家は覗き窓がないので
チェーンをしたまま開けると、作業着姿の年下っぽい男の子が立ってる
「何ですか?」と声だけで応答
「あの、この辺を浄水器の宣伝で回ってるんです。1分だけ時間を下さい」
と言われ、断った。
「綺麗になった事を確認してくれれば
それでいいんです、早く仕事を終えて帰りたいので
あと一人実験を見てもらったっていう事を残す為に、
嘘の住所でいいんで書いてもらえれば大丈夫ですから。」

それでも、怪しく思ってたので
「わかるけどねぇ」と言って渋ってたら
じゃぁ「説明を聞いてくれるだけでいいので」
と言われ、「わかったじゃあきいてるからソコで話して」
と言ったら「そんなぁ、話って顔を見て話したいじゃないですかぁ。
俺の目をみて話を聞いて下さい」
というのでドアを開けたら、
私の顔を見た瞬間、彼は何故かツバを飲んだ

その時気付けばよかったんだけど、
「私は話を聞いたら帰るだろう」
と一生懸命聞いた。
そして話が終わり、「じゃぁ気をつけて帰ってね」と言うと、
「実験まで見て下さいよぉ」と言うので
「イヤ」と断った。
すると「キスしてくれたらスグ帰ります」と言うので
実験を見ることにしました。
「実験のあと、名前も住所も嘘の書いてくれたらそれでいいんで」
と念を押され、「わかった」と答えた

すると、「書類を用意し始め、何かテーブルみたいなのありませんか?」
というので、上がってすぐのテーブルへ通しました
「じゃぁ始めます。えっと、、、水はありますか?」
と言われるままに実験は進み、架空の住所を書いていたら、
「結婚してるんですか?」と聞いてきた
「ううん、彼はいるけどね。自分は?」と聞いたら
「俺ですか?居ます。でもあなたがスキです、キスしていいですか?」
ときいてくるので「ダメよ」と断ったらスネだした

書類も全て記入したのに
「キスして下さい。じゃ無いと帰れません」と
いうのでキスしてあげようかと思ったけど、彼に悪いし
「何言ってんの、早く、立って」と言うと
「僕のはもうこんなに立ちました」と言うので
「何で立つわけ?」と聞いたら、「あなたが水を入れてる時
上から谷間が見えてて、おねぇさんの服を想像で脱がせてたら...」

というので
「やめてよー(笑)早く、同僚が下で待ってるんでしょ?」
と言いました。「はい、でも良いんです。ココにいたい」と
駄々っ子になってる彼を玄関まで引っ張って連れて行きました。
「わかりました、じゃぁほっぺにチュウだけして下さい」というので
ほっぺにしようとしたら、瞬間彼が口を向けていて、
強く抱きしめられながらキスされた、、、

「何すんの」と突き放した手をにぎられて、凄い力で掴まれました
「いや、、、離して」と行っても引き寄せようとするので全身の力を使って
彼から離れようとして、玄関から部屋の中へ逃げようとしたけど、足を
掴まれて、、、振りほどきながら「さっきのスネた時と違う」と怖くて
泣きそうでした。

掴まれた足を彼は離そうとせず「イヤ、お願い、止めてよ」
というと、私の足を引き寄せうつぶせの私の上に乗ってきました
「ゴメン泣かないで」とVネックの上から
手を入れてきました。休日でブラをはめてなかった事を後悔しました
、私は抵抗しましたが、彼が強い力で抱いているので動けませんでした

彼が何度も胸を揉み続けるので
乳首が性感帯の私は崩れそうになりながらも、抵抗しました
でも、彼は黒のVネックを脱がせて私の首にキスしながら
両手で両乳首をクリクリと優しくひねりだし、私は濡れてるのがわかりました

私は感じてたので脱力していました
彼は私の体を自分に引き寄せ左手で乳首をクリクリしながら
右手をスカートの入れ、ショーツのうえから濡れているかを確認するかのように
なぞってきました。「感じてきたね、、、」と言って来ました
私は再び逃げようとしましたが、彼は力を抜く事なく、
私の両太ももを下から抱えるように広げ
アソコのラインに沿ってなぞってきました
クリトリスが大きくなっていたらしく
「ココ?」と言いながら刺激してきました。
私は感じていたけど黙っていました。
すると、彼の指はパンツの間から入ってきて
直接クリトリスをこすって来た
「ぁあん」と声にならないため息がでてしまったのです

それを聞いて彼は興奮したらしく、一気にスカートのホックを外し
パンツ一枚を抱きかかえ
玄関からベッド移動し
仰向けにされ、彼がゆっくり私のパンツを脱がせ
ソコに顔をうずめて
クンニしはじめました

そして指を2本出し入れしてきました。
その度に刺激がはしり
「あん、、あん、、、」というと彼は
ガマンできなくなったらしく
作業着を脱いで裸になり、
グッと入れてきました。
ゆっくり出し入れされ、「閉まってて気持ちイイよ」と言って
眉間に皺が入っていました
私は「もっと、、」って言っちゃって
彼はズンズン突いてきました。
私のアソコの中は彼のモノをギューっと掴んでいるのが
分かりました。
彼は私の上体を起こし
対面座位になりました

彼は私の乳首を舐めながら、腰を持ってグン、、、グン
と突きました。私は感じながら「い、、っかいだけだよ、もうココ
に来ちゃダメ、、、」と言うと、「イヤだ、、こんな体初めてだよ、、また
来たい、、」
と、私を襲うまでの甘えた彼になっていました
「だ、、って彼にバレた、、、ら、、」
というと「イヤだ、、、また、、会ってよ」
と、押し倒しガンガン突いてきました
「あん、、、あぁん、、、ん、、、」

彼とは味わった事のない刺激が、、、
彼も
「気、、持ち...イイよ、、な、、まえ、、教えて、、」
と再び緩めてじらす
「...ぁん...なま..え?、、、、教え、、ない」
というと、彼は動きを止め、「教えてくれるまで、入れてあげないよ」
というので「いゃん、、入れて、、、、」
と言うと、彼は先っぽだけ入れたまま、、乳首を舐めだした
「教えてくれるまでこのままだよ」というので、私は自分で
腰を動かし自力で彼のモノを体の中に入れた

彼は「エッチなんだね」と
再度突いてきた
「じゃぁ、、、一回でいいから、、また逢って、、」と言いながら.
私は彼に「どれくらい、、気持ち、、、イイ?」
と聞くと、「これくらい....」と言い私の足を彼の肩にかけた。

奥までズブッと何度も出し入れされ、、
「ん、、、あん、、、あん、、イ、、ク、、」
私は感じすぎて、涙が出てきた
彼もそれを見てか、さらに突いてきて、フィニッシュ。

今はその人から付き合って欲しいと言われ
彼にもバレて3角関係です。
そのせいもあってか元々付き合ってた彼が最近
前より優しくなり凄くエッチになったので
迷っています
おわり

修学旅行で4P

高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。
1日目は広島見学。
原爆ドームなどを見てホテルに行った。
男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、
女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。
時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。
さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。

女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
その部屋には亜美、奈都妃、千秋の3人がいた。
みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
俺が一人で来た事にはみんな何も言わなかった。
メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。
(「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってき
た。

みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
なんか空気がエロいね?、みたいなこと言ってたら、
奈都妃が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
他の女子も全然嫌がる空気じゃない
「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその時にはみ
んなノリノリになってた。
まずは言い出しっぺの奈都妃が服を脱いだ。胸はチョット大き目だ。
それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。
あっという間に全裸になった奈都妃とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。
夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。

ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がし
た。
その間にも奈都妃とのキスは続いている。千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った

亜美と千秋でフェラを初めた。俺は手を伸ばして奈都妃の胸を揉んだ。
乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
「んっ・・・くふぅ・・・」奈都妃が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸を引い
ている。
そのまま奈都妃を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来ている。
俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。

一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
最初は千秋だ。千秋だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
なんども舌を出し入れしていると、亜美が「カツくん、次はあたしにシテ!」と言った。
千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
「舐めて・・・」亜美が顔を真っ赤にして言った。
亜美は千秋とは違って処女らしい。
でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
マンコの様子はわからなかった。

まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
「うん・・、カツくんの事考えてシテる」と言った。
ふと隣を見てみると、奈都妃が千秋をクンニしている。どうやらレズプレイも好きなようだ

亜美のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐
めてやる。
「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」
亜美が感じている。マンコはもうとろとろだ。
クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」
と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。

「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」奈都妃が言うと亜美は泣きそうになった。
シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、亜美のマンコ、おしっこもね」
と言うと亜美がキスをしてきた。「これが亜美のマンコの味だよ・・・」と言って舌を絡ま
せる。
 今度は奈都妃がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで咥えている。
 「んっ・・、んっ・・」
とリズム良く顔を上下させる。奈都妃も処女とは思えないほどフェラがうまい。
俺もそろそろイキたくなってきた。奈都妃にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。
「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
「ごめんごめん、でも入れてやるから。奈都妃も入れて欲しかったでしょ?」
「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
ジャンケンをしていた。

奈都妃はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。
「クリトリス弄ってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れた。
これなら処女でも痛くはないだろう。
「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイか
ら」
と言った。
正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があったが、
気にせず根元まで入れた。
奈都妃は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥まで突
いて!」と感じ始めた。
奈都妃は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。ちかと亜美は興味津々と言う目で俺
たちを見ている。

「あぁ・・あたってる!カツくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
「はぁ、はぁ、イクよ、奈都妃。どこに出して欲しい?」
「中!今日は大丈夫だから中に出して?!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい?!」
「いくぅぅぅぅぅぅ?っ!」
「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ??????!!!!!」
俺は奈都妃の中に出した。同時にイッてしまったらしく、奈都妃は体をヒクヒクさせている

「カツくん、次はあたしだよっ!」
亜美が後ろから抱き付いて言った。千秋はうらやましそうな目で見ている。
亜美にもすぐに足を開かせて入れた。亜美はかなり痛がった。
「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。
「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきも
ちい」
「亜美、いいよ、気持ちいい・・」
すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。

マンコとチンポの間に舌を入れてくる。
「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、
「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ????っ!」
と言ってイッてしまった。
俺は亜美の膣内に射精した。すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。
「ん???っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。
「おいしい、カツくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。
「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜美が得意げに言うと、千秋も
「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。
正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。
結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになった。

北関東の温泉宿で

では、去年の話なんだけど。北関東の温泉宿での話。
そこは、露天風呂が10個位あって、2つが女性専用であとは混浴なのよ。んで、とりあえず風呂行っとくかと妻と
露天へいったんよ。あ、ちなみに妻と二人で旅行です。俺の妻はけっこう度胸がイイというのか、気にしないで混浴
とかGOするんだけど、そこの露天はバスタオル巻いて入浴OK、つうかぜいいん(←なぜか変換できない)タオル巻
で入浴してるから、なんか裸の方が逆に恥ずかしいみたいな感じでちょっと「チッ!」って感じでした。妻も「風呂は裸
だろう!」ってちょっと怒ってた。「女の裸が見れないやんけ!」だってさ。(笑)

まあ、それでもけっこう20代の女の子も一杯いて楽しめたんだけどね。
特にタオル越しながら、後姿とか色っぽいしお尻とかにタオルがピタって
巻きついて、形とか縦スジとかもモロ見えるから、ちんぽ起てないように
気を付けるのが大変だったよ。それと風呂に入ろうとちょっと屈みながら
入るから、胸とかギリギリだし、入るとき片足づつ入るからタオルがちょっ
と捲れて、その隙間から黒いものとかお尻とかもけっこう見えるのね。
まじやばいって思った。
ドキドキしている隣で妻も見られてると思うと、違う興奮も混じって余計や
ばくてさ。(笑)まあ、見られるくらいで減るわけじゃないので、良いんだけどね。

で、満喫したんで部屋に戻って飯食った後もう一度行ったんだけど、夜はイマイチだね。
暗くてさよく見えないのよ。俺目も悪いから余計見えないのね。しょうがないので、夜は
諦めて部屋帰って妻とHして酒飲んで寝ちゃいました。
本当はもうちょっと遅くに一人で露天行って、露天でナンパしようと思ったんだけど、酒
飲んだら凄く眠くて起きれませんでした。(笑)
朝に気が付いて、「あ?あ、今回はいい事無かったな」って、ぼやきながら妻に「風呂
行くけど」って行ったらまだ寝てるから一人でどうぞみたいな事言われて、つまらんの
で昨日の残りのワインを2杯あおりつつ露天にいきました。

この時点では特に期待もしてなくて、まあ目の保養でもできればいいかと思ってたんだ
けどね。で、ちょっと酒まわっていい気持ちでエレベーターに乗ろうとしたら遠くからパタ
パタとスリッパの音がしてきて、誰かも乗ろうとしてるんだな位にしか思ってなかったん
だけど、エレベーターに乗ってボタンを押そうとしながら振り向いたら誰もいないのよ。
で、ん?気のせいかと思ってボタンを押して壁にもたれたら人に当たったからビックリして
「うわ!」って声出してしまったんよ。
で、相手も「キャ!」見たいに言うから、「すいません。」って二人で言い合ってお互いに
笑って、おもわず「お風呂ですよね?露天なら一緒にどうですか?」って、とっさに言った
んだ。その時言いながら心臓ばくばく(笑)

で、相手も笑いながら「いいですよ」って。俺心の中でガッツポーズ!!ここに来て、
なんてラッキーなんだって思って露天風呂へ。露天に行くと他の人も当然いるんだけ
ど、なぜか悪い事してるようで(半分悪い事かもしれんが)ドキドキしながら、他の人
がいる露天を抜けて「あっち行きましょうか」と一番奥の露天へGO。
途中で脱衣室みたいなところがあって、そこで脱ぐんだけどそこでも妙に興奮してて
ちんぽ半起ちなのよ。で、「やばい、もちつけ!」って心の中で言いながら、なんとか
静めていざ一緒に露天へ。その辺は3っつ露天があって一つ誰も入って無い所が
あったのでそこへその女性(仮にA子)と一緒に入りました。

話して見ると、友達3人と来たんだけど他の女の子はまだ寝てるらしく一人で入りに
きたらしい。OLで年は25歳。おお、俺より10も若いぞ!なんやかんや世間話をしつ
つ、けっこう胸でかいなあと思ってついつい胸を見てたんだろうな。
A子に「どこ見てるんですか?」って突っ込まれてしまいました。(笑)あちゃあ、と思い
つつ(え?い、勢いで言ってしまえ)と、「いやぁ?、A子ちゃんの胸妻より大きくていい
なあってさ。」と、思わずいいながら、しまった逆効果か?と思ったんだけど、A子もまん
ざらじゃないのか「いやだ?○○さんのH!」と妙にかわいい反応。お、これは脈ありか?
とちょっと調子に乗って、「だって、本当にA子の胸綺麗なんだもん。色も白くて、柔らか
そうでいいよね。彼氏が羨ましいよ。」と調子に乗って、言ってみました。
そうすると、彼氏は今はいない。1年くらいいないんだってさ。俺は(ようし、チャンス)
と、心の中でガッツポーズ。(二回目)

その頃には、ちょうど回りの人たちもいなくなってて、俺達二人だけだったんよ。で、思い
切って手を握りに行ったんだ。もちろん、肌が綺麗とか言いながら、そして「手もすべすべ
じゃん。」と、誉めながらね。そしたら、逃げる様子も無かったので、少し赤い顔をしている
A子を近くに引き寄せて、肩に手を回しちゃいました。(この時点で半起ち)
心の中でまたガッツポーズ!!(3回目)
こうなると、俺のエロエロ心は火がつきました。でも、ここは露天風呂。妻も気になるが、
多分妻は朝はほとんで入らない(過去一回位しか入ったことはない)ので、大丈夫だろう。
しかし他の客がいつ入ってくるか分からない。ここはもちついてる場合じゃない。と心の
中では一人であたふたしている俺。
肩に回した手で肩から背中に掛けて撫で回しながら「本当に綺麗ですべすべだよね。」と
誉め殺しです。でも、はやく次に進みたい。でも、ここで慌てたらせっかくのチャンスも水の
泡。時間をかけて、でも早くしないと他の人が。と、ジレンマを感じつつ首を撫でてたら、A
子が気持ち良さそうに目を瞑った。(こ、これはチャーンス!)

俺はすかさず首に回した手で顎の辺りをゆっくり自分の方へ向けようと力を入れたら、すん
なりとこっちに向いてくるではないか。しかも、目は瞑ってる!!
心の中でガッツポーズ(4回目)
俺はゆっくりと彼女の唇へ俺の唇を。しかも、ベロチュー!!!俺はそのまま手をゆっくりと
タオルの中へ入れようとしたが。むむ!!タオルが水に濡れて手が入っていかない。手を入
れるには無理と判断し、そのままお湯の中へ手を入れ下から手を回す作戦に変更。この時点
でA子は抵抗まったくなし。キスに夢中なのかまったく抵抗されないので遠慮なく腰を抱きタ
オルをかいくぐり、直接脇腹辺りを触る事に成功。肌に直接触られて少しビクっと反応したけど
きつく抱きしめてキスを続けたら、また体をこちらに預けてきた。ここまで来ながら人が来たら止
めなくてはならないが、幸いココに来るには先ほどの脱衣室からしかルートは無く、しかも脱衣
室からのドアは開けると音がするし、歩いてくるにも2、30メートル程。そして岩陰と条件は申し
分なし。人が来る気配と、A子の反応の両方に神経を配りながら俺の手は更に未知なる領域に
向かった。

脇腹から徐々に上に手をずらすと、ゆっくりと肉が盛り上がってくる。乳房の下側だなと、冷静に
思いながら更に上に行こうとしたが、やはりここからタオルが邪魔だ。しょうがないので、手全体
で胸を揉みながら人差し指だけゆっくりと奥に進めると、やっと、目指す先端に到着。その瞬間
A子が「ビクッ!」と反応。嫌がるかと思ったが、ここまで来て嫌がらないだろうと。案の定そのま
まなすがまま。唇を離し、「A子ちゃんの胸、大きくてとても柔らかいね。すごく気持ちいいよ。」と
言うと、「恥ずかしいけど、嬉しい。」と、かわいい反応。これ見てちんぽマックスでした。こうなる
ともうイケイケでしょう。俺は調子に乗って、A子の手を取り、俺のジュニアに導くとすんなりと握
てくれました。心の中でガッツ(ry

俺も胸ばかりじゃあかんと手を下半身へ。お湯の中でゆらゆら揺らめく内股の中へ手を進めると
A子も少し足を開いてくれて手を入れやすいようにしてくれました。そして、まずはクリの辺りを人
差し指で優しくコリコリ。「ん!」と色っぽい声をA子が出すので、その声で更におれのジュニアも
ビンビンに。かなり興奮していたのでこれはやばいと思い、いそいで指をクリの更に下の奥へ。
すると、そこは明らかにお湯とは違うぬるぬるが。温泉じゃないよなと当たり前の事を思いながら
「なんでやねん」と、自分に突っ込みながら、指も奥へ突っ込む。
ゆっくりと出し入れするとA子が「ん、うん・・」と、感じてる様子。「A子かわいいよ。」と、キスする
と吸い付くように舌を絡めてくるので、まずい勢いつきすぎとちょっと動揺する俺。

このまま終われないよなぁ、と思いつつどうしようかと思っていると、A子が激しく抱きついてくるの
で、俺もやめれないと、A子を立たせて岩に向かせてお尻を出す(いわゆる立ちバック)ポーズに
させました。いそいでお尻を開いてそこに舌を這わすと「いや!」と恥ずかしがるが逃げないので、
強引にクンニ。凄く濡れていて、俺も興奮していたのでいそいで、挿入しました。「う!」と、耐える
ような声をだすA子に凄く興奮。A子も凄く濡れていてすんなり出し入れができ腰を持ってすばやく
ピストンしていると、A子が「あ・・く・・」ときもち良さそう。顔をこっちに向けてキスしながら腰を動か
すと余計に興奮です。しかし、このまま出すのはやばいよなぁと、「中はまずいよね」と聞くと、「うん、
中はだめだから」と言うので、ジュニアを抜くとA子が手でシコシコ。
すごい興奮状態だったんで、すぐにフィニッシュ。

ドクドクと俺の分身が温泉の中に。そこには湯の花と一緒に踊る俺の息子達。誰か来るとまずいと
思ったのか、いそいそと乱れたタオルを戻し、俺にキスしながら「ありがと」と、言いながら立ち去るA子。
俺も「うん、ありがとう」と言いながら呆然と一人残されました。
しばらくボーっと湯船に使ってると他のカップルが入りに来て、それを微笑ましく思い眺めてから部屋に
帰りました。朝食会場であったらどうしようとドキドキしていましたが、どうやら別の会場だったらしく、そ
の後会う事は無かったです。

以上、つたない文章でしたが喜んでいただけたら幸いです。



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