萌え体験談

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クンニ

タックル姫(完結編)

前回からの続きです。

タックルーーー!!!

トモを受け止め、そのままソファに倒れ込む。トモの膝が思いっきりオレのアバラに
入った。オェッ!もう、グチャグチャ。もつれ合いながら、ソファの上で二人で絡み
合っている。トモは泣きながら何か叫んでたけど、何を言っているか分からない。
ちょっと待てって! 落ち着け!
トモは力まかせにオレを押したり引いたりして、もう何をしているのか理解できない。
オレもトモから喰らったアバラの痛みにムカついて、大人気なくトモを押し倒す。
偶然、トモの肩をつかんだ時、キャミソールの肩紐が指に引っかかり、キャミソール
がズリ落ちた。
オレ、トモにマウントポジション。
上半身、ピンク色のブラ1枚のトモ。

時間が止まったみたいに、二人の動きが止まった。ふっと我に返った。
「イヤッ」トモが顔をそらし、胸を両手で隠した。
恥ずかしがっているトモを初めて見た。
オレはトモを見つめている。ヘンだな。オカシイ?アレッ?

オレ・・・、勃っちゃった!

完全復活。いつものチンコに戻っている。パンツの中で、痛いぐらい勃っている。
アソコがビクビク脈打っている。
体が今のトモの姿に、ものすごく興奮してしまっている。ビックリしているオレ自身
も気持ちが高ぶっている。
やっと分かった! こういうことか。

「オレさん?…、どうしました?」涙目のトモが不安気に言った。
「んっ?」
「目が怖いです」
「そう?」
「いつものオレさんじゃないみたい」まだ胸を隠している。
「いや、これが本当のオレだ」
トモに覆い被さる。いきなりキスをする。胸のところにあったトモの手を掴み、互い
に指をからませて握りしめる。トモの口の中に舌をすべりこませる。トモも嫌がりな
がらも、必死で舌をからませてくる。トモの両足は開いていて、ミニスカートはすで
に捲り上がっていた。はち切れんばかりに膨張したオレのアソコが、短パン越しにト
モのパンツの上から刺激している。
「こんなのヤです」
「トモ、今はオレにまかせてくれないか」トモの耳に舌をはわせながら、ささやく。
「ダメですっ…。オレさん…、ズルイです」
「我慢できないんだ」ブラをずらし、トモの小さな胸を揉む。
「嫌いです…、どうして…、ハァ、ハァ、こういう風に…なる…んですか」

大丈夫。レイプしているみたいに思えるけど、トモと初めてした時のように指先や舌
は優しくしていた。勢いだけでムリヤリしている感じだけど、トモも何かを察知した
ように嫌がりながらも体をオレに預けている。トモを持ち上げてソファに座り直させ、
小さいトモの両手をオレの片手でわし掴みにして、トモの頭の上で固定する。
足をM字に開かせ、足の間にオレの体を入れた。片手で太ももを押えつけながら、あ
らわになったトモの小さな胸に荒々しく、かつ優しくしゃぶりつく。トモが体を反ら
して逃げようとするがムリ。乳首を口に含み、唾液まみれにして舌先でころがす。
そのたびにトモはピクッピクッと反応し、感じていないふりをしながらも声は喘ぎ声
になっていた。
「ハァ、ハァ、もう、やめてください」
「ダメだ。もう止まんない」
「ん?」
そう言いながらディープキスをしてトモの口を塞ぎ、右手でパンツの上からアソコを
撫でてみた。パンツはかなり湿っている。強引にパンツの中に手を入れてみる。もう
グチョグチョ。優しく触ってると愛液が指に絡みついてきて、中からジワーッとさら
に溢れ出てくる。
「トモ、この前した時より濡れてるぞ」
「ウソ…、そんな訳ない…です。アァーー!」
トモの中に指を入れてみた。前の経験からトモの感じやすい所は分かっている。指を
二本に増やし、Gスポット辺りを刺激する。涙目のトモが自分の手で口を押え、必死
に声が出るのを我慢している。そんなトモを見てると、オレが我慢できない。
指をトモから抜き、Tシャツと短パンを素早く脱ぎ捨てた。パンツの前は激しく隆起
している。そして、再び無抵抗のトモに優しく襲いかかる。

何度でも言いたいのだが、オレはロリコンではない。
当たり前に自分の年令にあった女性が好みだし、そりゃ、たまには若い娘がイイとも
思うけど、親子ほど年の離れた娘は今まででも経験はない。昔から付き合う女性は、
自分より少し年上の女が多かった。はじめのうちは、そんな昔からの実体験が原因で
トモに反応しないと思っていた。何せ初めての出会いがトモが小6だから、そんな気
になれるはずはなかった。若い娘に対して免疫がない、どーしてイイか分からない。
そんな気の迷いがあったのは事実だが、ホントの理由はオレがドSだってこと。
攻め好きのオレにとって、無邪気に半裸で誘ってくる18の娘は好物でもなんでもない。
トモもオレを囲む周りの環境も無防備すぎて、逆にオレを萎えさせた。前にした時の
ように、Yシャツ姿のトモに若干反応したのも体が透けていることが刺激になったの
だと思う。あの日、いつものように替えのTシャツがあったら、トモとはこんな関係
にはならなかったと思う。
今もそう。トモが恥ずかしがっているから興奮する。嫌がっているから気持ちが入る。
いつも受け入れOKの態勢で警戒されてないと、攻める喜びがない。こうやって、服
を脱がせるのがイイのであって、初めっから裸だと何の楽しみもない。
要は、攻め好きのオレは守りにはからっきし弱かったってこと。
もちろん、トモにも問題はある。オレに対して積極的すぎたし、天真爛漫でカワイす
ぎた。これが適当な女の子なら簡単にヤッてたかもしれない。でも、二人ともいつの
間にか心の中に入り込みすぎて、トモは初めは冗談のところがあったのかもしれない
が、お互い一線を越えたら本気にならなければならない。ますます、トモは積極的に
なりオレはガードを固めた。
でも、もうすっかり昨日の夜考えてたトモとの別れ話なんて忘れている。
飲んだくれてた、先月のオレがバカみたいに思える。

まわりくどい表現でゴメン。
復活したんで、先を急ぎます。

トモを抱え上げ、寝室のベッドまで運ぶ。
そして、乱暴にベッドに放り投げるように、そっと置く。
ずれていたブラを引きぢぎるように、「トモ、ホラ、万歳して」と言いながら脱がし、
パンツをこんなもの邪魔だと言わんばかりに、「トモ、腰上げて。脱がせられないよ」
と言いながら脱がした。
「オレさん、今日はヘンですね」まだ涙は乾いてなかったが、トモもカンのイイ娘だ
から何となく気づいたんだろう。
「オカシイですよ。こんなやり方」
「トモ、イヤイヤしてくれ」
「なんです、それ?」
「トモーーーッ」オレ、トモに激しくゆっくりと襲いかかる。
「アッ、やめてください!アァーー、もう!」

トモの体を弄ぶように時間をかけて味わう。特に耳や首、背中、トモが感じやすい所
に証を残すように執拗にキスをして、舌で遊んだ。トモは口に手をあて、声をもらさ
ないようにしている。腰のところまでズリ落ちたキャミソール。なんとか、あの薄い
モジャモジャを隠そうとしているミニスカート。パンツ1枚のオレの体に絡みついて
るニーハイのタイツ。トモの白い肌が高揚してきて、ピンク色に染まっている。時折、
濡れているアソコを指でなぞると、トモが激しくのけ反る。
トモのアソコに顔をうずめ、クンニする。すぐにオレの口の周りは、トモの愛液でグ
チョ、グチョになった。クリを舌で刺激する。アソコに指を入れてゆっくりかき回す。
オレの舌がトモのアソコにどれだけ入るのか試してみる。無抵抗のトモ。それでも、
腰がカクカクと動き快感に身をゆだねているみたいだ。
オレ、182センチ72キロ。トモ、150センチ、おそらく40キロ。
どう見ても、子どもが獣に襲われているようなエゲツない光景だったと思う。
でも、二人とも本気で絡み合っていたし、愛しあっていた…、と思う。

こんなに時間をかけてトモを攻め続けていたが、オレのアソコはフル勃起。全く萎え
る気配がない。むしろ、今まで我慢してたものが煮えたぎっているような感覚。オレ
はパンツを脱ぎ、トモを起こした。反り返っているオレのアソコをトモが凝視した。
「ウソッ!」トモ、ビックリしている。
「フルパワーだ」
「前のと全然違う」
「こいつが本物だ」
「これはムリです!絶対入んない。何でこういう風になるんですか?」
「いつもは、ホントはこうなんだ。この前は緊張してたんだよ」
「怖いです…」
断っておくが、オレのはそんなトモが驚くほど大きくない。一般的なサイズだと思う。
ただ、トモはまだチャラ男と半勃ちのオレのしか見たことがない。経験がないだけな
んです。チンコの大きさ自慢はナンセンスなんで、そこの所は目をつぶって下さい。
「いつもは、こんなんですか…?」
「そう」
「私、壊れませんか?」
「それは、試してみないと分からない」
「フーー」
「ため息つくなよ」
「オレさんが、今まで付き合ってきた女の人たちは、どうしてました?」
「ちゃんと聞いたことはないが、たぶん気に入ってくれてたと思うよ」
ペロッ。トモがいきり勃ったオレのモノに舌をはわせる。懸命に全体をすみずみまで
舐めてくれている。また口元がヨダレだらけになっている。指でぬぐってやる。上目
づかいでオレを見ている。その愛おしさに体がピクッと反応する。嬉しかったのか、
興奮したのかトモがタマの方まで舌をはわせる。唾液をすり込むように、じっくりと
丁寧に舐めている。トモがオレのチンコを深く喰わえこもうとする。
「んーー」
「トモ、ゆっくりでいいんだぞ。ムリすんな」
「んーー、んーー」
苦しいのか、また涙目になっている。それでも懸命に喰わえようとしている。
「ゲホッ、ゲホッ」
「だから、ムリすんなって。その気持ちだけで嬉しんだから」
「ゴ、ゴメンなさい。大きすぎて喉の奥に当ってしまいました」
「大丈夫。トモ、じゃあ横になって」
「ダメです。もう一回だけ試してみます」
「オイオイ、ウッ」
トモが再び、オレのを喰わえこんだ。快感が全身をつらぬいた。
今度はオレの鳥肌が立った。

正常位。トモと見つめ合う。
「トモ、挿れるよ」二度目の合体。
「怖いです。大丈夫ですかね」
「痛かったら遠慮なく言ってくれ。ムリにトモを壊すことはしないから。今、受け入
れられなくても、二人でゆっくり解決していこう」
キョトーン。「オレさん、急に何を言ってるんですか」
「オレの気持ちを含めてだ」
「どういうことです?」
「トモの事を大事に思ってるってこと。女としても」
「……」
「……」

「今、ここで、こんな時に、こんな態勢で言う事ですか?」
「スミマセン」ゴメン、気持ちが高ぶりすぎた。
「簡単にできる都合のイイ女と見られてやしませんか?」
「アホか」
「……」
「悪かったよ。今のはオレの失敗です。後日あらためてもよろしいでしょうか」
「オレさんにシカトされて、私がどんなに辛かった分かっているんですか?」
「ゴメンナサイ。独りでウジウジしてました」
「もう後戻りはできませんよ。ちゃんと言ってください!」
「好きです」
「もう、一回!」
「エッーー」
「どんなに謝られても、オレさんの態度に私は傷つきました。許すこと出来ません!」
「ケーキ買って来たのに?」
「ダメです!」
「アイスでも?」
「ダメです!」
「分かったよ。トモ、オレが初めて言う言葉だからな。今まで付き合った女にも
言ってない。いつも言い寄せれて付き合ってはいたが、考えてみると自分から
言ったことはなかった」
「どーしました?」
「こんなオレでも、よかったら付き合ってください!」
「ヤです」

ムカッ!
オレ、トモに挿入し、思いっきり腰を動かす。トモの狭いアソコがオレのチンコを締め
つけてくる。かなり濡れていたんで、トモが心配するほどでもなかったと思う。トモの
中をオレが埋め尽している。トモはそれに懸命に耐えようとしている。トモは相変わら
ずイヤイヤをしているが、ここまでくると二人とも了承済み。
「トモ、四つんばいになって」
「エッ」
「いいから」トモのスカートを脱がす。そして、後ろから挿入。
トモの口をオレの手を塞ぎながら、後ろから激しく突く。それでも、トモをイカせる事
に専念する。前にした時とトモの反応が明らかに違う。激しくエビ反りになって何度も
勝手に果てている。
ブルブル痙攣しているトモに、「オレは、またイッてないよ」と言い攻めたてる。
「アァーー!もうダメです」
オレもだ。枕元のティッシュの箱を掴み、急いでトモから体を離してティッシュにドク
ドクと放った。トモは目がうつろで体を丸めたまま動こうとしない。

静寂が部屋を包んでいた。オレもトモも前にした時のような、Hしちゃったという感じ
はない。
何かよくは分からないが、ずっと前からトモのこの感覚を知ってたような気がする。
明らかに今までの女とは違う。運命的な懐かしいものを感じている。
今のオレ、ものすごく落ち着いている。
トモに毛布をかけ、上から抱きしめてやった。
「オレさん、重いですよ」
「起きてたか」オレはそっと体をはなす。
トモはベッドの端の方で体を丸めている。
「動けません」
「そうか。そのままで聞いてくれ」

トモにもオレのおかしな癖を話す。一方的だけど。ドSとかそんなこと。
トモは黙って聞いていた。
オレがトモとの年齢差について話す。今まで悩んでいた事を話す。
「それでも、バカって言ってくれてかまわないんだけど、結局、オレはトモの事が頭
がオカシクなるほど大好きで他のヤツといると退屈する。今さら他の女を見つけるの
も面倒だし、今はトモしか女として見ていない。それぐらい枯れてんだけどイイ?」
トモ、モゾモゾ。毛布を背中に背負い、顔をオレに見せないままいつもの定位置。
オレの胸の上。
トモ、毛布の中。
「面倒クサイ人ですね」
「……」
「やっぱり、壊れましたよ」
「痛かったのか?」
「違いますよ。バカですね。ずっーと前から好きでしたから、いつも壊れてましたよ。
オレさんの女になったんだから、大事にしてくださいね」
顔を見せず、毛布の中で軽快にしゃっべってる。
「分かってる」
「なぜ、上から目線なんですか?」
「ゴメンナサイ」
「よろしい。じゃあ、喉かわいたんでアイス食べていいですか?」
毛布をそのまま体にからませ、キャー言いながら冷蔵庫に走る。
ベッドの上には、すっ裸のオッサン。
いちおう、トモには「みの虫かっ」とツッこみはいれた。
ダメだ、完全にトモにハマッてる。

こうして現在に至る。トモもまだ18なもんで将来の筋道ってのは明確には思い描いて
はないが、トモにとってイイ方向にもっていってやろうと思っている。二人の関係は、
まだ誰にも知られてない。トモの大学受験が最優先なので、トモに合わせて土曜半日
と日曜は会っている。どんなに忙しくても、こんな風に休みをとることにした。
仕事のストレスは減り、酒もタバコの量も激減した。完全にやめるまでにはまだいっ
てないが、それでもトモに言わせると大いなる進歩らしい。
「長く生きてくれないと困りますから」
「出来るだけのことはするよ」
「前はケムたくて、キスするのヤでしたよ」
「そう言うこと、言いますか」
「ご飯食べるより、タバコで栄養とってるつもりかと思いましたもん」
「……」
「自分のことにはダラシないですよね」
それ以来、歯ぐきが血だらけになるほど歯を磨いている。

庭には母親がいるので、もうあの庭では会ってない。たいがいは外に連れ出す。
前のように出来るだけ遠出する。たまにはオレの部屋で会ったりもしている。
未成年なので泊める訳にはいかないが、トモも覚えたてのHが楽しいのが、会うと
やってしまっている。場所はラブホが多い。思いっきり声が出せるのでイイらしい。
「スケベな受験生め」
「オレさんの部屋やログハウスだと、シーツが濡れるのがやっぱり気になりますから。
ここが好きです」
「ちゃんと勉強して下さいよ」
「こう見えて、塾の先生からもお墨付きもらってますよ」
「大学は地元?」初めて聞いてみた。
「ハイ、離れたくないですから」
「そうだったの」
「なんで今まで聞かないのか不思議に思ってましたよ。オレさんこそ、スケベなこと
で頭がいっぱいだったんじゃないですか」
「……」
「エロカメラマンですね」

そんなバカ言いながら、結構うまくやっている。
オレも今まで以上に働いて、今さらだけど将来に向けて金をためようとしている。
できるだけトモの邪魔にならないように付き合っている。
トモには「飽きたらいつでも言ってくれ」と言っている。仮にトモに他に好きな男が
できても、トモの将来を邪魔する気は全くない。
「飽きられないようにしたらイイだけだと思います」
「そう?」
「で、今度会う時どっちにします?高校のブレザーですか、それとも中学のセーラー
服?」
「セーラー服でお願いします」
「了解」
今では、こんなコスプレもOKになっている。初めは「こんなことで、また制服を着
とは思わなかった…」ってグチッてけど、今ではトモもノリノリ。でもベッドでは、
イヤイヤ。まあ、トモにハマッてます。
「服を買ってくれるんなら、何でも着ますよ」
「いや、学校の制服がイイんだ」
「ナースは?」
「病院が嫌いだから萌えない」
「キャビンアテンダントは?」
「飛行機乗らないから萌えない」
「チャイナドレスは?」
「中国嫌いだから萌えない」
「OLさんのスーツ姿は?」
「トモのスーツ姿にピンとこない」
「結局、ロリコンということで」
「決定ですか?」
「ハイ!オレさんが私以外の年下の娘に手を出して捕まるところ見たくないですから」

こんなクダラナイ会話をしながらも、この前二人で真面目に話し合った。
とりあえずトモが二十歳になるまで、あるいは大学を卒業して就職するまでこのままでいよう。バカやりながらもいつも一緒にいよう。オレは死ぬ気で働いて、少しはマシな
将来が見えるようにする。それまでトモがオレに飽きなければ、その時はトモの両親に
二人のことを話すつもりだ。

ベッドの中で二人で包まり合いながら、キスをした。
「好きですよ。オレさん」
「オレもだ」
「でも、ウチらの事知ったら、私のお母さんビックリすると思いますよ」
「だよな」
「違いますよ、お母さん、オレさんと幼馴染みって言ってましたよ。オレさんの2つ上」
「そうなの?」
「こういう関係のことは言ってないけど、たまにオレさんのこと話しますよ」
「何、話してんだ?」
「主にオレさんの悪口」
「陰でオレ、何言われてんの?」
「いつも、お母さんオレさんのこと、子どもの時からそういう人だって」
「誰?」
「知りませんか?昔の名字○○、名前は奈津子」
「彼女、トモのお母さんなの?」
「ハイ」
「そっか」

トモ、君のお母さんはオレが中学の時に初めて付き合った女性で、
オレの初体験の相手だ。

(完)

釣りに言って・・・俺の竿で西川峰子似の熟女を・・・

先週の金曜に夜釣りをしました。友達と2人で広島の某大橋の下で釣りをし

ました。そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙

いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったの

で釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをして

いました。俺達も隣で適当に始めました。俺もアナゴが結構釣れて、旦那さ

んに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。

中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めまし

た。場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。何歳なのか気に

なって聞いてみると、43歳で名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で

巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。

見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺は、ゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すこと

も普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われ

ましたが、本当の事だと言うと

ゆみこ: じゃあ、私は・・・どうかしら?

と聞かれ俺は即答で

俺: OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・

ゆみこ: でも43歳よ、おばさんよ・・・

俺: 全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし
   今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・

と言うと、ゆみこさんは驚いていました。

ゆみこ: そんなことビデオの世界だけかと思ったわ
     まさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺:  いや?1回人妻や熟女の良さを知ったらもう?
    同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・

ゆみこ:ヒデ君のそんなにカリ太いの?

と興味ありげに聞いてきた。

俺: 自分では普通だと思ってたんだけどね
   人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけど

ゆみこ: じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね

俺: 人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど
   ゆみこさんも?

と意味ありげに聞いてみた。

ゆみこ: 嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・
     わからないわぁ・・・

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでゆみこさんを試してみることに・・座ったまま

ゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、「何するの!!」とか「ちょっと」とか言っていたけど

全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・

そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

するとゆみこさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。

そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。

完全に落ちました。意外と簡単に・・・

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・

一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり

腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。

そして、また激しく掻き回した。寸止めを何回か繰り返し

ゆみこさんの反応を楽しんだ。

ゆみこ: もう?いじわるぅ?逝きそうだったのに・・・
     おばさんをこんなにしちゃって?悪い子・・・

俺:   簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね

ゆみこ: 人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ
     若いのに凄い・・・

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。

俺: ここなら思う存分できるから・・・

ゆみこ: そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし
     少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・

ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。

俺は激しく掻き回しながらゆみこさんに

俺: 俺のどう? 大きい?

ゆみこ: 凄いわ!!カリが・・・本当に大きい?
     っていうか・・・極太だわぁ・・・

そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。

ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。

ゆみこ: 凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・

俺: どう?息子より若い男に逝かされて・・・

ゆみこ: いいわぁ 若い子!!凄くいいわぁ・・・

俺: じゃあ、今度は俺の咥えてよ

と言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。俺は服の中に手を入れブラをずらし

片乳を揉みしだいた。揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかった

ゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きなバキュームフェラだった。かなり上手く逝きそうになった。

がなんとか我慢できた。

ゆみこ: ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ?
     19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね

俺: ゆみこさん・・・

ゆみこ: 実はわたし・・・若い子だいすきなの
     息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・
     ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの

どうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・

こっちにとっても好都合で

ゆみこさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま

俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ

そして、一気に抜いた。すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながら

ゆみこ: 凄?い・・・引っかかるぅ?カリが・・・カリが・・・

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを

確かめた。ゆみこさんは身動きが取れなくてもどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと?」とねだり始めた

俺は激しく腰を使いガンガン責めた。

ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり

俺はさらに激しく突きまくった。これでもかっていうくらい・・・

ゆみこさんは5分もしないうちに逝った

俺: まだまだこんなもんじゃないよ・・・
   これからだよ・・・

ゆみこ: うっそ?こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?

俺: まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?

ゆみこ: っんもう?若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて?

まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入?

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった

ゆみこさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・

奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた、逝った

俺:はい、3回戦?

と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った

着信は、友達からだったようで

俺: でたら?

と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。

マン汁をいっぱい吸った

ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと

反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけど

ゆみこさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じて

うまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした

ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・

また、ケータイから「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・

俺は”出た”ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた

ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

ゆみこ: ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・
     ダメっ?逝く・・・逝くっ・・・っう?あぁっ・・はあぁ?ん

逝かした。しかも、ケータイを握りしめたまま・・・

友人: ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?

俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて

ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ

3回戦突入?

力強くガンガン突きまくった

ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺: 気持ちいいっしょ・・

ゆみこ: いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・
     私・・もうおかしくなっちゃう?

俺: じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・
   何回いってもいいからね 
   ゆみこさんが満足するまで・・・

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・

ケータイからはたまに「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」という

声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・

大きな喘ぎ声で感じまくりです

俺: 最近の19歳もいいだろ?

ゆみこ: いい・・・ヒデ君のがいい?ヒデ君がいい・・・
     もっともっと・・・もっとして?めちゃくちゃに・・して?

そしてまた、ゆみこさんは逝った。

ケータイからは「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」
       「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
       「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人に

ゆみこ: まゆみ・・・これは違うの・・ちょっと

まゆみ: 何が違うの? あんた大きい声出して何が違うの・・・
     いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ?

俺はまた、後ろからぶち込んだ

ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・

俺: もうばれてるから・・・正直に話せば?

ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした

まゆみ:マジで?ゆみこなにやってのよぉ・・・
    19歳?ウソでしょ?N君よりしたでしょ?

とかすかに聞こえる

ゆみこ: ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの
     私こんなに感じたのはじめてなの
     主人には黙ってて・・お願いだから・・・

俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・

まゆみ: ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?

ゆみこ: ・・・・

俺: まだまだ逝き足りないんじゃないの?

ゆみこ: もっと・・もっと逝かせてぇ?
     もっと逝きたいの・・・極太のカリで?

そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・

俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入?

ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも

腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・

ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって

5回戦突入です

今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした

流石は熟女だ

4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない

それが熟女のいいところだ

俺: ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・

ゆみこ: そうなの?私4回逝っちゃって・・・

俺: まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?
   まだ3時だからさぁ・・・

ゆみこ: ヒデ君の好きにしてぇ?

また、同時昇天・・・2回連続中出し?

まゆみ: あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?

ゆみこ: まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・
     ほんとヒデ君 凄?いから・・・
     極太のカリで・・・熟女キラーだし
     回数も結構こなすみたいで・・・
     まゆみにも・・・

まゆみ:  ゆみこ?私は無理だからねぇ?

そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入?

今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める?

俺: 今度どこに出して欲しい?

ゆみこ:クチにだして・・・

俺: 聞こえないよ?

ゆみこ:意地悪しないでぇ? クチ・・・おクチにちょうだい!!

俺: 俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・

ゆみこ: ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ?
     逝く?逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う?っっ・・・

そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・

ゆみこさんは凄かった

俺のをごくごく飲みほした

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・

中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ

ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした

どうやらまだまだ欲しいようだ

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・

俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・

ゆみこ:またできるの?

俺: 俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから
   ゆみこさんに任せるよ

ゆみこ:でも・・・ヒデ君激しいから私ひとりじゃあ・・

俺: まゆみさん呼んでもいいけど・・・
   どうですか?まゆみさんやりませんか

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた

俺: 俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?
   熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても
   体がすぐはんのうしちゃうよねぇ?

まゆみ: 君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない

俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た

3pのちゃんすだからね

ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・

ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる

1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる

まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いていると

どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の

昼から3Pの約束をした

なんとか、また熟女をゲット!!まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・

明日が楽しみです。聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人

で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました

あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・

ちょっときついかも・・・続きはまた書きます

長々とすみませんでした

ナースに土下座する中学生

まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は、部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院することになった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず、個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医…あんなことやこんなことや…。ぐへへ。
 
 
ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、流石、整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい…

そんな俺に奇跡が起こった。若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸に括れた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。俺の酒池肉林を達成するには最高の女性だった。一目で惚れた。

ごめん。用事で時間空いちゃった。続きね。
ただし、レイプしては意味がない。無理矢理にやっても警察呼ばれて終わりだ。合意の上でなされなければならない。
そこで、まずは仲良くなることから始めた。回りくどい方法だったが、時間はいくらでもあった。
向こうも気さくな女性で、すぐに仲良くなれた。年が近かったせいか話題も尽きなかった。
いつのまにか関係は進展し、婦長やら医者の目を盗んで会いに来てくれるようにまでなった。
お互いストレスも溜まってたし、いくらでも話していられた。
でも、いくら関係が濃くなっても、体を許してくれる仲にまではならなかった。

当時は何でか分からなかったが、今考えてみれば当たり前なんだよね。
周りには高収入の独身医者が捨てるほどいて、彼女の容姿ならその中から選び放題なのだから。
だが、もう俺には時間が無かった。退院の日が刻々と迫っていたからだ。
仕方ないので、最後の手段をとった。日本伝統芸能DOGEZAだ。嫌われるのを覚悟でお願いすることにした。
当直の時、隙をみて来てくれた(今考えると勤務態度的に問題あるが)時、頼み込んだ。アホみたいに。
「触らせてくれるだけでいいから!」とか「ちょっと見せてくれるだけでも!」目が血走ってたよ。
バカみたいに土下座してたら、遂に折れたか一回限り今夜限りで一発ヤらせてくれることになった。
多分、相手が、つまり俺が、中学生だから通った土下座外交だったね。今の歳でやったら間違いなく強制退院だよw

その後の時間は、今も夢に見るくらい甘美で素敵なモノだった。
同級生や彼女や嫁と幾度もセックスしたが、あんな素晴らしかったものはまだ体験してないよ。
看護服をひっぺがして、ブラをはぎとった後、
大きく張りのある胸を形が変わるほど揉みしだき、桜色の乳首をちぎれるほど吸いまくった。
ショーツを脱がしたら、きちんと処理されて綺麗に整えられた陰毛が現れた。
「ハズイからあんまり視ないでよ。てか、もう少しムードを考えなさい!」と言われても聞く耳もたなかった。
指を突っ込んで拡げて覗いたり、クリトリスの皮を剥いてみたりした。
エロ雑誌で見たように手マンもしてみたが、技術不足だったようで、全然感じてくれなかった。
ただ、その時の膣の温かさ、指に吸い付いてくる感じは感動した。

その後直ぐに陰部にしゃぶりつき、その味を味わった。何か苦くて変な味だったが、そんなの気にしなかった。
もしかしたらもう二度と味わえないかもしれない蜜壺の味だから、心残り無いよう吸い付くした。
この時、初めて彼女の口から吐息が漏れた。女の人が感じたのを初めて見たから、新鮮な気分だった。
俺はもっとその姿を見たくて、また、最後までイカせてみたくなって、さらに吸い付いた。
彼女は俺の頭を押して引き剥がそうとしたが、足の付け根をしっかり押さえつけて絶対に離れなかった。
彼女は、口を片手で抑えて何とか声が漏れないよう頑張ってた。
最後の方は拳骨までもらったけど、それでも舐め続けた。
そうしたら、念願の瞬間に出会えた。遂に彼女がイッたのだ。体を一度硬直させ、その後に軽く痙攣した。
でも、当時の俺は、イクなんてのが理解できず、痙攣している彼女の股間をまだ舐めてた。
「ダメ…ダメ…一回…休ませて…お願い…」全く気にせずに舐め続けた。
すると、「止めないと大声出して人を呼ぶよ」とドスの効いた声が聞こえたので、渋々止めた。

少し休憩した後、念願の挿入を果たした。
俺に病気は無かったが、取り敢えず自分で用意しておいた近藤先輩を呼んだ。
でも、彼女が、「せっかくの初めてなのだから、生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから。」と嬉しい申し出が。
仮性だった俺は挿入時に亀頭に痛みを感じたが、それでも一気に貫いた。そして、無我夢中で突きまくった。
当時は相手を労るとかそんなことは頭になく、ただ獣みたいに、性交というより交尾をした。
痛みもあったが、肉棒に絡み付くヒダや温もりはそれ以上に俺を刺激した。
クンニで一度達していたせいか、こんながむしゃらなピストンでも、彼女から声が漏れていた。
だが、こちらは完全なる素人。長く持つハズもなく、数分で不甲斐なく射精してしまった。
情けないが、中学生のちんこ体力なんてこんなもので。彼女の「え?終わり?」って顔が悲しかった…。
もう一回頑張ってみたけど結果は同じでやはり駄目だった。

もうこれ以上は時間的にヤバいということで、彼女は急いで着替えて帰っていった。
彼女はナースセンターで怒られてたみたいだったので、
俺は、「僕が雑談したくてよびました。すいません」と他のナースに頭を下げにいった。
その後、退院する直前に連絡先を教えてもらい、度々連絡を取った。セックスはあれっきりだったけどね。
今は彼女もすっかりオバサンになっちまったけど、違う病院でいまだに現役で患者の面倒を見ているそうだ。
これからも元気に頑張ってほしい。

ちなみに、この話を聞いた大学の友人がナースを襲おうとしたら、
警備員呼ばれて病院のお偉いさんに直接強制退院させられたそうなので、大人は真似しない方が良いみたいだよ。

連れの専務は金がないからさ

もう昔の話だけど.....
たまに行く飲み屋で、前に話したことある女が泥酔。
というかヘベレケで男連れで入ってきた。
女は30半ばだが男はどう見ても60近く。かなり怪しいカポー。
漏れは隅の方の人のいないところに居たが、こっちの方に来た。
他から見えない席だと思って触りまくるオサーン。
「あああ、このままやられちゃうんだろうな」今思えばヤった後だったのかも知れないが....
女はイヤがってるが酔っていて力が入らない。
更に触りまくるオサーン。漏れと目が合うと「なんだ、小僧」ってなカンジでにらみつけてくる。

そんなことを10分くらいしてると、突然オサーンの携帯がウルサク鳴った。
店は「ケータイ使用は外で」となってるので仕方なくオサーンが外に出た。
2,3分してもオサーンは戻らない。
すると突然女が起きて漏れに声を掛けた。
「おお、久しぶりぃ」声もかなり酔ってる。
「あ、どうも。」ここでオサーンが帰ってきたら面倒だなぁと思い、軽く受け流す。
「どうよ、今から別の店にいかない?」と女。
「えっ?でも連れの人は?」ここでオサーンが帰るとかなりヤバい。
「あんなケチいいんだって。」
さあ!どうする!漏れ!?

漏れも結構飲んでたが、出来るだけ冷静に考える。
(そんなに美人じゃないが、酔ってしなだれてちょっと色っぽいな)
(この店じゃ常連じゃないから、正体は知れてないから、最悪来なきゃいいか)
(見た目はそんなに怖そうなオサーンじゃ無さそうだが.....でもヤクザの
 偉いサンはフツーに見えるって言うし....)
メリット、デメリット、考え付くすべての事を計算し、漏れの高まったディルドー
とはかりに掛ける。自慢じゃないが、計算も良く間違う。
「ホント、連れの人はいいの?」漏れの弱気が保険を求めてる。
「いいんだって、マスター!帰ります!」と女が漏れの腕を取る!
いいのか!漏れ!?

腕をとられたときに女のオパーイに肘が当たる。
これで漏れのディルドーが不安を一気に上回った。
「じゃ、マスター、僕も」とポケットから財布を出そうとする。
「いいって、ハイ。」女がバックから直に1万円札を出してテーブルに置く。
財布じゃないのってどうなんだ?
「おつりは今度でいいから」と出口に向かう。女も冷静に焦ってる?様だ。
「はいはい、じゃまた今度?。ありがとう。」と店主も慣れた様子。
2,3回しかこの店に来てないが、マスターはよさそうな人だった。
その人が止めないからまあ良いんだろうと、無理に納得する。
店の外にオサーンがいたら、どうする?

ヘベレケ女はまともに歩けない。
タダでさえ目立ちたくないのに、これじゃ探されたらスグに判る。
しかも、女の馴染みの店ならオサーンも探しに来るんじゃないか?
女を支えながら、周りに注意しながら、店をどうするか考える。
いや、焦ってるだけで、アイデアは出ない。さらに焦る。
「腹減ってない?」ああ、なんでここでこのセリフ?
「飲んでばっかりだったから、結構おなか空いてる」
「ラーメンどう?焼き鳥とかならつまめるでしょ」
「それいいね」
よし!ここから離れた店に連れてけば大丈夫。
しかもそこにはちょっとしたワナもある.....

「ちょっとあるからタクシーのるよ。」
丁度来たタクシーに手を上げる。
とにかく乗ってしまえばこっちのもの。
ドアがバタンと閉まってようやく安心した。
女が漏れにもたれて来る。酒とタバコと女臭さが混じった匂い。
ああああたまらん!
¥1000くらいで店に着いた。
ここはラーメン屋だが、つまみや酒もかなり充実してる。
「もうビールじゃなくて良いよね。じゃあジン2杯とまず餃子とチャーシュー」
コレが結構合う。しかもジンはショット。
「カンパーイ」で一気に飲み干す。
「効く?」女もかなり復活してきた様だ。
さて、どうやって攻めようか。
漏れにもかなり余裕が出てきた。

つまみを3,4品。きついハードリカーを2杯。その間に女から話を聞きだす。
「連れの人よかったの?」
「いいのいいの、あんなの。金払い悪いし」
聞くと女は営業で、オサーンは取引先の専務。打ち合わせ兼接待で最初は6,7人いたのが
だんだん数が減って2人になったらしい。
いや、車の鍵を店に置いてきたり、あのカンジじゃそれだけじゃないんだろうけど
 ・・・
30分くらいたった。来たつまみは半分も手をつけてない。
女は泥酔。
午前1時。

「眠いからもう帰る?」と女。
確かにラブホ代は浮くし、女の部屋で無茶苦茶するのも燃えるが
オサーンと鉢合わせの可能性もある。
実はあの店を選んだのは一本裏がラブホ街だからだ。
ふらつく女を支えながら歩いて、なんとか3軒目で空室があった。
ドアを開けベットになだれ込む漏れと女。
だが、ちょっと漏れは冷静になってしまった。
酔った勢いで女とヤったことはあるが、合意の無いままに連れ込んだのは初めてだ。
ヘタすりゃレイープでタイーホだ。
最初に会った店に行かなきゃごまかせる、なんてもんでもないだろう。
同じ市内に住んでるんだから。

とりあえずテレビをつける漏れ。「ああっ?!」
いきなりエロビが大音量で流れた。そうか、CATVでずっとやってんだ。
音を小さくしてしばし鑑賞。エロイ女優だな?。そうこうしてるうちに思った。
「とりあえず、強く拒否されるとこまでしようか」
女のカーディガンをまず脱がせた。抵抗ゼロ。というか力抜けてると重い。
時々「うぅ?っぷ」とか言うので履くのかと心配したりして。
ブラウスの隙間から胸がブラがチラチラ見える。結構いい乳してる。
あんまり無抵抗?無協力?でも返って疲れると思い、ヤれてもヤれなくても
起こすことを決意。冷蔵庫からポカリを出して飲ませるがうまく飲まない。
(あ、こういうときはコレだ)とまず漏れが口に含んでそれを口移し。
以外にすんなりと飲んだ。もう1口。これもすんなり。
もう1口、でついでに舌をチロっと出す。女もそれに反応してチラっと
舌を絡めてきた。

(これならいいか)とそのまま静かにベットに寝かせる。
マッパにするのもいいが、なんかそれだと拒否られそうな気がして、ブラウスのボタンをはずしにかかる。
ブラが丸出し。乳も出てるが、腹もそれなり。ま、でも漏れはぽっちゃり好きだからうれしい。
次はパンスト。巻き取るように脱がすといいと聞いたが、それをここで実践するとは。
おお、ホントにその通りだ。
はだけたブラウス、生足、スカートからパンチラ。裸よりもエロイ。
とりあえずブラをずらそうと背中に手を入れるがホックが無い!
フロントだと気が付くまで随分悩んだが、はずすと年齢の割りにプルンと
したオパーイが出てきた。
そこでなんかスイッチが入ってしまった。

今までの刺激のせいか、乳首は半立ち。最初は優しくチロチロと。立ってきたら
だんだんと強い刺激に。口で片乳、左手でもう片乳。そして右手は下の方へ。
汗なのか、何なのかすでにウエット。まずは布の上から軽く刺激。湿って来たらグリグリと。
最初はイヤがるそぶりもあったが、それは眠いからうっとうしがられてると思い込み
続けていると時々「あ、あんんんん」なんて声が聞こえてくる。腕も時々漏れの頭を
撫でるカンジになったりで.....
これならイケる!
と下の布の中に手を入れ、右手の甲のあたりで押し下げた。

全裸でないが、ブラなし、パンツなし。うおーエロイ?。
クンニしようかとも思ったが、シャワー前に出来る(しかも知らない女だ)ほどの豪者じゃない。
まずは右手で刺激。だんだんと反応が敏感になり、息遣いも荒くなる。
下ばかり見てたが、女ももう気が付いてる模様。腕で上半身を少し起こしてる。
マソコに入れるのはまだ早い。右手の中指、人差し指で交互に膨らんだところをこすったり
摘んだり。左手は横乳をゆっくりと、そして口はうなじを舐めながら、時には耳を甘噛みしたり。
女の息遣いがだんだんと荒くなる......そして突然!

「ああああああああーーーーーー!!!!」
両腕がグッと漏れの頭を引き寄せた。と、同時に右手がいきなり大量の液体が!
シーツはびしょ濡れ。ベットの端のほうでヤッといてよかったよ。
「んんんーーー」言葉にならない声であえぐ女。
今をのがしちゃダメだ!
左手でズボンのボタンを外し、ジッパーを下げ、ズボンとパンツを一緒にずり下げる。
スタンバイOK!
「入れるよ.....」
出来るだけ甘ーい声でささやく。女がうなずいた。
いや、少なくとも拒否はされてない。

ベット中央はまだ濡れてないのでそこに女を動かして、
漏れは上にTシャツ着たまま、女はスカートつけたままで.....合体。
潤滑液がたっぷり出てるせいか、入り口はスムーズに入った。そこから小刻みに
全身。何度か繰り返すうちに、奥のほうまですっぽりと。
漏れのティムポはあまり長くは無いが、太目らしい。なので経験が少ない娘には
痛がられるが、ベテランには比較的好評だ。
何度か動いた後、動きをゆっくりにしながら女のスカートを取り、ブラウスを脱がせ
漏れもTシャツを脱いで2人ともマッパに。
見ると結構腹も出てるぽっちゃりさん。ただ、胸の形はなかなかいい。人工物の様な
小刻みな震えも、不自然なそびえ立ちもない。時にオパーイを揉みしだきながら、
吸いながら、あるいは体同士をこすれ合わせながら、激しく前後運動を繰り返す。
しばらくするとまた女が叫ぶ。
同時に漏れのティムポのあたりに大量の液体が。
またシーツがびしょ濡れになってしまった。

ちょっと待て、漏れはそんなに持つ方じゃない。
どちらかといえば早い方だ。
女がイキやすいのか、
アソコがゆるいのか、
多分両方だったんだろう。
そうしているとなんだか頭がイタクなって来た。
酔いが回って来たのならもう長くは持たない。
ぐったりしてる女をもう一度抱きかかえつぶやく。
「今度は俺をイカせて.....」
女がうなづいた。様に見えた。

びしょ濡れのところから入れたまま、また女を動かす。
もう反対側の端に来た。後が無い。
今までは同じ体勢だったのを今度はいろんな形で動かしてみたが....
やっぱりちょっと緩いカモ。
更に頭痛がひどくなってきた漏れには、もう残された時間は少ない。
足を抱えるようにして激しく突いた。こうすれば少しはスレる。
案の定、気持ちよくなってきた。
女もなれたせいか喘ぐようになってきた。
それ聞いてさらに盛り上がる!
「胸に出すよ」と甘い声でささやく。
もうダメだーーー!!

漏れも果てた。
なんかすごい出た。

ヤッてるウチに女は酔いが冷めてきてチョット冷静になったんだと思う。
胸の辺りをティッシュで拭くと速攻で「シャワー使うね」と言ってバスに行った。
服やカバンも持っていったのにはかなりガッカリだった。
シャワーに押し入ればまた次の展開も有ったかも知れないが、
とにかく頭の痛さを何とかしたかった。
そうこうしてるうちに女がシャワーから出てきた。
化粧はしてないが、服はバッチリ着ていた。
「シャワー浴びたら?」「いや、頭痛いから」「あ、そう」
なんかそっけない。しばしの沈黙。
また漏れの弱気が出た。
「もう(ホテルを)出る?」

なんて事を言ってしまったんだ。帰らせるなんて。
もう一回ヤリたい訳じゃない。ただ、一人残されるのが寂しかった。

しかし女から意外な答えが返って来た。
「ん?今から帰っても仕方ないから、朝までいよかな....」
なんかすごくホッとした。
「シャワーいいの?」また女が聞く。今度はちょっと安心した。
「じゃあ、浴びてくる」
でも弱気な漏れは免許証や名詞の入ってる財布の入ったズボンを持ち込んでしまった。

シャワーから出た。
女はまだ居た。
なんか可愛く感じた。
「ベット濡れてるからソファ使う?掛け布団は濡れてないから」
「そんなことより、ちょっと話しよ」と女が言った。




この後の事は秘密。
でも朝もう一回シャワー浴びた。今度は一緒に。

女とはその後、店で2,3回会ったが、ラブホに行くことは無かった。
そうこうしてるうち漏れも別の店に行くようになった。
その後しばらくして行ったら店もマスターも変わっていた。

藻前ら読んでくれてありがとう。
漏れの若気の至りを聞いてくれて。
こんなに時間がかかるなんて思ってなかったよ。
今まで大作を書いてくれた椰子達をちょっと尊敬する。
そして、嫁が寝てる横でヒヤヒヤしながらカキコしてる漏れも
ちょっと尊敬してくれ。
おやすみ。

*

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り(二泊目)

翌朝、俺の方が先に目を覚ました。
カオリさんは裸で寝てしまったことにビックリして、すぐに体を隠した。
まだ、俺に慣れてない。

「体の相性ってあるんだね」
「彼氏とは良くなかったの?」
「相性があると思ってなかった。…彼氏…うーん、もう別れるから彼氏ではないけど…、入れてると途中から痛かった」
「太い?」
「ゴリゴリ入ってくる感じかな。あと、俺さんのは奥まで当たったよ。頭が真っ白になった」
「…俺は細いですよ」
「ごめんね。狭い私には、ぴったり」

適当にイチャイチャして、朝から一回。
最初は明るくて恥ずかしそうだったけど、騎乗位でしていたら嬉しそうに腰を動かしてくれた。

「ああん…俺さんすごい…気持ちいぃ…」
「何が?」
「抜けないよ。安定感っていうのかな?ずっと入ってる」

そのうち、カオリさんは正座のような膝立ちの騎乗位から、M字に開くようにして腰を降ろして打ちつけてきた。
規則正しく、バシバシとぶつかる音がする。

「やっ…、あっ…、あっ…」

調子に乗って俺も下から突いた。

「ヤダっ…何か出そう」

急に腰を浮かしたので抜けた。
そのまま、俺の方に倒れこんでくる。

「…急に動かないでよ」

しばらくそのままで動けないカオリさん。

「自分からあんなに動けたのは初めてだよ」
「前の彼氏とは騎乗位しなかったの?」
「すぐ抜ける。彼にはアソコの位置の関係かもしれないって言われたよ」
「でも、太いんでしょ」
「またそれ?抜けると意味ないよ。自分から腰動かしてセックスするなんて初めて」

幸せ?、といいながら抱きしめられた。顔にかかる髪がくすぐったい。
ところで、さっきから使ってるゴムはサイズがLL。初めて見た。
装着はすぐにできるが、ズルズルと中で滑って不安定な感じがする。
彼氏は正常位以外だと、抜けそうになって気になり、乾いてしまうらしい。
立バックは身長差からできず、騎乗位の腰を動かすと簡単に抜けたようだ。
だから、俺の上では、いろいろ腰を動かして試していたようだ。
しばらくしてカオリさんは寝てしまった。

うつ伏せに寝てる姿は、細長い秋刀魚。
朝ご飯を用意して起したら、また嬉しそうな笑顔を見せてくれる。

食べ終わってゴロゴロしてると、モノを触ってくる。

「これすごいね。すごい気持ちよくしてくれる」
「細いから、すごいでしょ」

自虐ネタを振ったら飛びついてきた。

「細いウナギはおいしいよ」

掴んで撫でてくる。

「かおりさんは秋刀魚だね」

いきなりきつく握られた。

「そんな安い魚じゃない。それにどこが秋刀魚なの?」
「細長くて、貧乳なところ」
「Bあるから貧乳じゃないよ。貧乳はA!!」

カオリさんによると、Bは小さめ、Cは普通、Dは大きめ、E以上が巨乳、らしい。

「それに、秋刀魚は安すぎる。ウナギは高い」

この中国産め、といいながら手はパンツの中に入ってきた。

「じゃあ、カオリさんは太刀魚ね」
「まだ納得いかないけど、秋刀魚よりいい」

生で握られて手はゆっくりしごいてくれる。

「俺さん、まだイッてないよね」

パンツを脱がしてきた。

「やっぱり長い…」

手でガチガチに立っていたところに、生暖かい感触が加わる。

「ウナギはおいしい?」

こちらに顔を向ける。
口から出し、ニッコリとして一言。

「細いしおいしい」

かわいくて、許してしまった。
でも、前彼のモノも気になる。

「前の彼氏は、どんなのだった?」
「うーん…、ツチノコかな?」

太くて短い…、LLの珍獣。

「長く舐めてると、顎が外れそうだった。俺さんのかわいい。ずっと咥えていれるよ」

…かわいくて細いウナギ。
この秋刀魚、言いたい放題だ。

先だけ加えて棒を全ての指で握る。

「笛みたい」

リコーダーを吹いてるつもりらしい。
なんだか萌えてしまった。
会社では見たことない、ふざけた姿だった。
そのままで逝けそうになかったので、上は脱いでもらった。
手の平サイズの胸を触らせてもらうと、カオリさんから少し声が漏れて一気に逝きそうになる。
撫でるように触っていた胸を、逝く直前に掴むように揉んだ。
昨晩からほとんど逝ってない俺は、大量にカオリさんの体にかけてしまった。

「アツっ…」

喉からお腹の方にかけて、真っ白の液が垂れていた。
熱さに唖然とするカオリさん。
ふき取っていると、くすぐったがる様子がおかしい。

「濡れてる?」
「わかった?」

フェラをしていると、濡れてきたようだ。
下を脱がすと、また紐パンが登場。
ほとんどTバックしか持ってないらしい。
フェラのお返しはクンニ。
舐め始めると、気持ち良さそうに小さな声で喘いでくれる。
次に指を挿入。

「ふああぁぁ…、…ぁぁ」

ヌプヌプと濡れた中に指を奥まで入れて、ゆっくりと出し入れする。

「はっ…、くっ、…ううっ…」

ちょっと苦しそうな息遣いに変わる。
俺の腕をありえないような力で掴んできた。
中断して顔を上げる。

「大丈夫?」
「はぁ、はぁ…危ない…かも。一気に来た。アアアン…」

大丈夫そうだから、再び続ける。
俺を掴む腕だけでなくて、全身に力が入っていた。

「っは…っは…っは…っは、ううっ…、ハァハァ…っは…っは」

呼吸は一定のリズムになり、長い脚をガクガクさせながら上げる。

「っつ…っはぁぁぁ、っくぅぅ・・・」

すぐに腰と全身をビクビクと震わせて、イッてしまった。
最初から3分も経ってない。

「あれ、なんなの?」
「舐めながら、指入れた」
「俺さん、彼女とかにいつもそんなことしてたの?」
「いつもではないけど…、たまにね」
「始まってすぐに、今まで一番気持ちいいところまで行ったよ」
「カップラーメンより早くイケたね」
「そんな安くない」

テクを尊敬してくれるし、申告を信じれば初めてのことばっかりできて嬉しい。

夕方に近づくと、カオリさんのだんだん口数が減ってきた。
明らかにテンションが下がって、考えごとをしてる。

「ごめん、今から電話するよ」

暗くなる頃に、電話で彼氏に別れ話を切り出した。
俺は部屋から出て、飯の準備を始めた。
一時間弱は話してたと思う。
途中、大きな声を出したり、長い沈黙もあった。
長年付き合った人だろうし、別れ話するほうも辛だろう。

「電話、終わったよ」

リビングからの扉から顔を出して台所の俺に声を掛けてくる。
俺達は居間の方に食事を運ぶ。
携帯が再び鳴り出すが、カオリさんは電源を切る。
夕食中は別の話をして、喜んで食べてくれた。
メインは冷蔵庫にあったサンマだった。
しばらくして、元彼の話しを始めた。

「私、悪い女だよね」

ちょっと自分に酔ってるような気もするが、
初めて長く付き合った彼と別れた訳なので黙って聞いた。

「彼氏が休日出勤でがんばっている時に、浮気して気持ち良かったから、別れるだよ」
「切れる理由を探していたのだよね。そのきっかけだっただけじゃないの?」
「そうだけど、そうじゃない」

彼にしたら、したくもない休日出勤してる土曜の夕方に彼女から突然、別れの電話が入る。
話し合いにも応じず、一方的に別れられて電話にも出ない。
昨日まで彼女は知らない男と、一日中Hしてイカされる。
…そういわれるとかわいそうだ。

「あのさ、俺さんと付き合っても、そういう可能性あると思わない?」
「俺は元彼じゃないよ。それに彼は残業を止めるつもりはないんでしょ」
「…うん、ゴメン。近いうちには別れてた。でも順番間違えた…」

友達なら疎遠はあっても、特に別れというのはないけど、
彼と別れるということは2度と同じように会うことはない。
4年も付き合った人ともう会う事がないという事実に、落ち込んでいる。
楽しかった想い出もいっぱいあるだろう。

安いソファに並んで座っているが、体は触れていない。
想い出に浸るカオリさん。
きっと、近づいたら嫌がられるだろうと思いつつ、肩に触れる。
パシッと、瞬間的に払いのけられた。
予想していたから、面白かった。
でも、少し傷付いた。

「…ゴメン。今はちょっと気分じゃない」

狭いソファの上で小さく丸まり、体育座りして壁の一点を見つめてる。

「一人になりたい?俺、コンビニでも行こうか?」
「一人にはしないで…。隣りにいて」

そのまま膝に顔を埋める。
すすり泣く音がいつの間にか聞こえてきて、いつの間にか止まっていた。
隣りを見ると、俯いた顔は長い髪に埋まって見えない。
俺は時計を見ていた。
長針は半周ほど回ってる。

いつのまにか、どうでもいいこと考え出していた。
ワンピースの連載がいつ頃終わるのか考えいると、脇腹をツンツンと指で突付かれた。

「さっきはゴメン。叩いてゴメン」
「気にしてないよ」

しばらく沈黙。

「…俺さん、優しすぎる。まさかこんな人だとは思わなかった」

ポツリ、ポツリと話が続く。

「私ね、高校の時は男子に興味なかったんだよね」

女子高で友達と一緒にいれば楽しかった。
自分が男子からどんな風に見られているか気にしなくていい。
前向きで夢があり、進学せずに自分の好きな業界を目指して就職。
入社してがんばったら、年上の男子にも勝った。
でも、体育会系的な業界の会社なので、上昇志向丸出しのS属性の男はたくさんいる。
今日の負けは明日の布石くらいにしか思ってない。
気の強い女を自分のモノにしたい男がいて、
自分がそういう男にから、対象にされていることは気付いたという。
最初の彼氏は友達の紹介で知り合ったらしいが、やはりそういうタイプだったようだ。
征服することに喜びを得るタイプ。
そうではなくとも、お互い初めて付き合った不慣れさから、3ヶ月も持たずに別れた。
このことで、次に付き合う人は自分の好みを良く考えて探したらしい。
ヒィヒィ言わせようとする、匂いを漂わせる男は、絶対イヤ。
俺はあの女と付き合っているぞ、というブランド品のような扱いを受けそうだという。
友達に相談したら、年下で自分より身長の低い人を勧められたので、ちょっと知っていた前彼に目をつけたらしい。
最初は良かった。
でも、就職したらダメな方だった。
しかも遠距離。
かなり、迷う。

うちの会社には気合と根性が蔓延していて、無い者は脱落して行くか、ダメのレッテルを貼られる。
俺の部署はダメ部署。
そんな中、中途で年上だけど童顔の人が入ってきた。
新卒の研修に紛れて、それなりに声は出すししっかり仕事はするけど、やる気はない人がいる。
上司に何か言われてもすぐに「ハイ」とは言わない。
すぐに筋道たてようとする。
ダメ部署にいるが、どうもやる気がないわけではない。
年上という感じは皆無。
カオリさんにすれば、理系で体育会系の俺の行動は興味の対象だったようだ。
会社がサービス残業の無限ループに嵌る中、就職7年目のカオリさんは少し嫌気がさして来ていた。
そんな中、新人の俺は全く気にせず帰る。
そんな姿を見ているうちに、ちょっといいかなと思うようになったという。
昨日の飲み会で、話し掛けたのもそのせいだったらしい。
さらに、彼氏が休日出勤すると連絡があって、この人だったらしないのにと思う中、
駅で偶然会ってホイホイ飲みについて行った。
飲みすぎたとは思ったが、その後まさかの急展開。

…理由は後付けかもしれない。
とにかく、やってしまった。
別れてもないのに、付き合ってもない人とした。
酔ったとはいえ、浮気した事実。
彼氏と別れての傷心。
次の人と付き合い出す。
自分では半年は掛かると思っていた時間が一晩で過ぎた。

いつの間にか、カオリさんは俺に寄りかかって話していた。
今まで年下には見えない貫禄を感じていたけど、今日一日、
彼氏との別れて落ち込む様子を見て、やっぱり年下だと感じた。
仕事では見せない薄い化粧。
良く笑うし、隙だらけの仕草。

かわいくて肩に手を回して抱きしめたら、ビクッと震えた。

「もう、私ダメかも…」

少し困った顔と、ちょっと甘えるような笑顔。

「どうしたの?」
「濡れてる。さっきからずっと。まじめな話してるのに…」
「じゃあ、チェック入るね」

スカートに手を入れると、ぐっしょりと濡れてる。

「あっ…体、おかしくなった…」

落ち込んだように感じる姿に萌えた。
外腿からスカートに手を入れる。
お尻の後ろの方まで手を回しても、下着に触れない紐パンという奴には、まだ違和感がある。
もしかして、ノーパン?というエロさも感じる。
脱がしてキスしようとしたら、また拒絶。
歯磨きとシャワーさせてということらしい。

シャワーから上がり、持参したバスタオル姿でフトンに入るカオリさん。
電気消して隣りにくる。
ジッと見つめてきて一言。

「あのさ、私のこと好きにしていいよ」

瞳は潤んでいた。
俺の手を掴んで指を噛む。

「今はメチャクチャにして欲しい…気分」

何?
いま、何て言った?
一瞬の後、この秋刀魚、いや太刀魚をどう調理しようか考えた。
いや、調理なんて無用だ!!

実は前の彼女は体力のない人で、早く突くと息ギレして苦しくなる人だった。
それで、ゆっくりでもお互いが気持ち良く方法を考えていたりして、カオリさんのいう優しいセックスになった訳だが…。

もう解禁!!
細いウナギをカオリさんの下の口いっぱいに、喰らわせてくれようか!!

とは、当時は思っておらず、

俺の槍で串刺しにしてやる!!

と、浮かんだはず。今でもそういうつもりだし。

「アァァァァん」

いきなり正常位で一気に奥まで入れた。
2秒ほど奥で止める。
さらに数回ガンガン突いて、ストップ。

「ハァ…ハァ、いきなり何?」

好きにしろっていったのは貴方でしょう。

「カオリさん、男にヒィヒィ言わされるの嫌いなのじゃないの?いいの?」
「俺さん、やっぱり優しいね」

優しく両手を俺の頭の後ろに回して引き寄せ、キスしてきた。
言い過ぎでなければ、女神のようにも見えた。
見た目は清純な感じだけど、要求は自分の欲求を叶えようとする、実はワガママな女神。

「ウムウウウ…、ハァ…ハァ」

キスで口を塞がれたままで再び突く俺。
堪らなくなって、カオリさんは口を離した。
俺は耳から首にかけて噛んだり舐めたりしつつ、反対も手で触る。
もちろん、腰も軽く動かす。
声を漏して、喋る。

「もっとして…。もっと…、…俺さんになら、犯されてみたいって感じになってる」

なんでそんなこと言うの?
頭の片隅で思いつつも、俺はもう止まらない。
脚を俺の肩に乗せて突く。
次第に高くなる声と、後ろに逃げようとする腰。
肩から脚は下ろし、思いっきり脚を開き、腕は腋の下から通して肩を掴んだ。
ガッチリと肩を固定する。
これで、後ろには逃げられない。
突き続けると、かなりの大声になっていることに気付いた。
俺はフトンをカオリさんの顔に乗せる。
最初は喘ぎ声が漏れていたが、フトンを噛んだのだろう。

「うう?う?」

唸るように、こもる声がフトンから聞こえる。
正常位で続けると中が膨らんできたのか濡れて滑りすぎるのか、入れてる感覚が希薄になってきた。
ちょっと、俺のウナギが弛緩する。
片足を思いっきり上げて、腰を掴んで転がして横から突いた。
カオリさんは、木にしがみつくように、フトンを抱きしめる。
中の形が変わって、グリグリと入ってゆくようになった。
新しい刺激に、俺の細いウナギは再び元気を取り戻す。
側位も初めてだろう。
フトンの隙間を探して、掌サイズの胸をグッと掴む。

「ああああ!」

思わず声が漏れた。
フトンの端に真っ赤な顔が見え隠れする。
息苦しいだろうに。
バックにひっくり返して再び一気に奥まで突く。

「はああぁぁぁん」

途中でフトンから解放されて、真っ赤な顔して大きめな声を出す。

「あっ…、なに…か…出そう、…っくぁ」
「出せばいいよ」

冷たく言うと、俺は近くに転がるカオリさん持参のバスタオルをお腹の下辺りに引き寄せた。

「あっ…ダメ…ヤッ…、ああぁん」

フトンの押し付けるようにカオリさんに乗る。
寝バックにして、うつ伏せのカオリさんに俺は馬乗りになった。

「やあぁん…何?入ってるの?」

声が大きくなってきたので、今度は枕を噛ませた。

後から聞くと、この辺りから後ろの見えない状態でどうやって入ってるのから分からなくなって、
意識が朦朧とする中、自分がひたすら出し入れさせるだけの肉人形のようになったと、思ったらしい。
もちろん、俺を感じていたとのこと。

「っくぁぁあ…ひん…」

突かれると時折、枕が口から離れて漏れる声は、ケモノのようになってきた。
少し突くのを止めると苦しそうに呼吸をする。

「ダぁ…、ぁぁん!!、イッ…チャ…アン!!アン!!っくぅぅ!!」
断片的に言葉を話す。
すこし意識を逸らして後ろを振り向くと、視界の隅にあるカオリさんの長い足先が見えた。
足の裏はとんでもない角度に曲がっていて、指先まで力が入っている。
再び前を向いて手を見ると、こちらの指も真っ赤になって破れそうなほどに力を込めてフトンを掴んでいた。
最後のスパートをかける。

「うぁぅぅぅぅ……ぅん!!」

全身に込められた力が、一気に抜けた。
突いても無反応。
締まりも無くなった。
それから数回突くと俺も逝って、そのままカオリさんに覆い被さるように倒れこんだ。
動機と汗が凄い。
力の抜けた体は重いだろう。
俺は何とか体を捻って、カオリさんの上から転がり落ちた。
カオリさんは、ピクリともしない。
真っ赤な顔で息はしているし、目も少し開いている。

「大丈夫?」

顎が少しだけ動く。
口からは漏れたヨダレが、黒い跡になって枕に広がっている。
呼吸が落ち着いてきた頃、小さな声で呟いた。

「お腹…冷たいよう」
「…でた?」

真っ赤な顔を枕に伏せる。

「ううう、動け…ない」

起き上がろうとしても、力が入らないようだ。
手伝って、なんとか仰向けにさせた。
カオリさんの下に敷いたバスタオルはグショグショ。
下のフトンはしっとりと濡れていて、被害は少なかった。
下の口もヨダレがだだ漏れ。

「…ごめんね」
「いいよ。出させたのは俺だし」
「激しすぎ…」

動けるようになって、軽くシャワーに入る。
カオリさんは昨晩、出番のなかったパジャマ姿。
フトンに入って抱きしめてくる。
少し寒い中での人肌は本当に気持ちいい。

「俺さん…私のしたいこと全部してくれるね」

優しいね、と頭を撫でてくれた。
俺はカチンときた。
俺、そんなに優しくない。
勝手に完結してるんじゃねえよ。
さっき入ったドSモードが抜けておらず、
もう気だるそうにまったりしてるカオリさんのパジャマを下着ごと脱がす。

「ちょっと、何?今日はもう終わりだよ」

一気に上り詰めると申告のあった、クンニしながら指攻めを開始。

「ぁっ…ああああん!!ダメっ…」

力の入らない体で、足を開かされて責められる。
過呼吸が始まり、抵抗はなくなる。自分で一番楽な姿勢を取りイク体制に備える。
ものの3分もいらなかった。
分かりやすく、足を高々と上げガクガクと震えてイッた。
でも、止めない。

「アッ!!アッ!!また…くる…アッ、…ああぁ」

10秒後に再び足が上がって中が締まる。
2回目の連続イキ。
おもしろいくらいに、イッてくれる。
3回、4回とイク。
5回目辺りで、体の動きがおかしくなってきた。

「もっ、もう!!ヤメテ!!ヤメテ!!ヤメテ!!ヤメテ!!」

もちろん止めない。
腰を動かして逃げようとするが、全く力は入ってない。

「おかしくなるぅ!!」

大声で叫ぶと、物凄い力で逃げられた。
50cm程、逃げた先でグッタリとするカオリさんの素足に一瞬触れた。

「きゃー!!さわるな!!」

気持ち悪い、気持ち悪い、と呪文のように唱える。
これは…、やりすぎたな…。
前の彼女も同じような姿を見たことがあった。
しばらく落ち着くまで待とう。

呼吸が落ち着くと、俺の方に振り向いてくれた。

「もう…、壊れるかと思った。…壊れた」

顔は力なく俺の方を見ながら涙目で言われて、ドSモードは一気に鎮火どころか、土下座したい気分。

「ゴメン…ちょっとやりすぎた」
「…壊された」

ゆっくりとフトンの中央まで引き戻すと、すうすうと寝息を立て出した。
俺は隣りで賢者モードに入り、後味の悪さを味わいつつも彼女ができたんだなぁと、
起きることのないカオリさんの横顔を見ていた。

起きると下半身裸のカオリさんは俺にブツブツと文句言ってきた。
結局、持参したパジャマの下は僅か数分しか着てない。
やりすぎでヒリヒリするようで、日曜日はお休み。
さわやかで健全な時間を過ごした。
午後になってすぐ、カオリさんはキャスターバッグの整理を始める。
夜まで一緒にいてくれると思っていたので、ちょっとショック。
分かっていたけど、寂しいものでお互い何回も抱きしめた。
カオリさんも徐々に、いつもの感じに戻ってくる。
どちらかというと、カオリさんが俺に惹かれていたのだが、二日で逆転。
今まで寂しさなど感じることもなかったのに、俺は柄にもなく鬱になってしまった。

「また明日から逢えるよ」

いつもの調子に戻っていたカオリさんは、普段甘えることを許さない。
でも、意外にも優しかった。
駅まで行くと見つかるかもしれないので、部屋の前までで、バイバイ。
靴履いたカオリさんを、玄関で向かい合って抱きしめた。
最後に名残惜しさのあまり、ドアにカオリさんの体を押し付けてまでキスしてしまう。

「ちょっと、激しすぎ…」

胸元から手を入れてナマ乳をグっと揉む。
震えが伝わってきた。
感じてるカオリさん。
そこで、手を離した。
また頭を撫でてくれた。
なんか、目からこみ上げてくるものがありそうな…。

「なんか泣きそうだよ」

カオリさんもちょっと泣きそう。
最初は酔った勢いだったけど…。
今は離したくない。
まだ俺の気持ち伝えてなかった。

「…かおりさん、…大好き、…愛してる」

泣きはしなかったが、言葉に詰ってしまった。
俺、26にもなってこれくらい、言えないのかよ。

「…うん」

今度こそバイバイ。
明日、逢えるのにね。

後日談の後日談
数年前の秋刀魚がおいしくて、夜は肌寒くなるような今ごろの季節の話でした。
この後、カオリさんは仕事では徐々に態度を軟化した。
逆に俺は上司に対しても、遠慮がなくなった。
お互いに性格が近づいた訳だが、カオリさんは会社の幹部連中にもウケが良い。
俺はそうではない。
他の女性社員の何人かは、カオリさんが遠恋していることを知っていた。
キャスターバッグを駅のロッカーに入れる週末は彼氏を会いに行く日だったが、俺に代わったことを誰も知らない。
休日が合わない俺達。
実家暮らしで一人娘のカオリさんと、一緒にいたいと思う気持ちだけで結婚を決意。
俺は長男ではないので、誰にも惜しまれることなく婿養子になった。
カオリさんを可愛がっている会社の常務は、「ウナギ(俺のこと)かよ」とあからさまに嫌な顔した。
「常務と似てますよ。似た者同士は反発しますね」と、笑顔で切り替えした。
カオリさんは女子高時代の友達に馴れ初めは、「酔わされて襲われた」と笑顔で公言してる。
以前から、遠恋の元彼とうまくいってなかったこと、会社で気になる人がいることを相談していた。
「遠くの吉野家より、近くのステーキだよ」とアドバイスされたようだ。
実際は「近くのはステーキではなくて、うな重だった。でも細いウナギだった」と言ったらしい。
恐るべし、ガールズトーク。

これでホントの最後。
カオリさんにとってクンニで指攻めは、ものすごい太いロープに捕まって、
空まで一気に押し上げてもらうように力強く逝ける、と言ったことがある。

メチャクチャにして欲しいと言ったことを、後から聞いた。
男の人に全部を委ねてみたいと思う反面、怖い気持ちもある。
あの時の、俺と散々セックスして、もうどうでもいいという想い、
元彼を裏切ってる自分がイヤになったこと、
自分を征服したい男は嫌いだけど、征服されてみたいと思う自分もいる。
全部混ざって、ちょっとおかしくなったらしい。
事実、ゆっくりなセックスから最後は少し激しいくらいがちょうどいいようだ。

対面座位は今でも大好き。ぴったりとくっついて胸を舐められたりしながら、俺の頭を撫でるのがお気に入り。
最初の夜のようにゆっくり俺に突かれて、
中出しされてビクビクするウナギの動きを感じると子宮がキュンとなるらしい。

遠距離恋愛中のナースとの話

本日は、私がこれまでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな?」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。

そんなある日の夜9時過ぎ・・・、私はまだ職場でしたが、千依子ちゃんから、「まだ仕事終わらない?後でお話したいから、電話番号教えてよ」との連絡が。

速攻、会社を抜け出し、アドレスを教えると、暫くしてから、非通知で着信が。

話を聞くと、

「夜勤空けで暇なのに、彼氏が飲み会で捕まらないから寂しい」

って言ってたので、

「じゃあ、俺が今からそっちに行って慰めてあげようか?」

と聞くと、

「来ても良いけど、エッチはしないよ?」

だって(苦笑)

一応、「明日は仕事休めないし、往復3時間掛るから、体力持つかな?」と0.5秒だけ悩みましたが、千依子ちゃんの気が変わって、二度と逢えないのも寂しいので、

「エッチはしなくて良いよ。それじゃあ、そっち向かうから」

と言って、車を発進。

千依子ちゃんからは、「それじゃあ、1時間半位したらまた電話するから〇〇駅に迎え来てね」って言われましたが、俺は「電話番号」どころか「メールアドレス」すら知らない、サイト内でしか繋がって無い存在。

現地に着いて、連絡無かったら、立ち直れなくなって、出会い系を卒業出来てたかもしてませんね(笑)

なんて心配しながら、高速を飛ばして、無事〇〇駅に到着すると、小柄だけど予想以上に可愛いギャル系の娘が立ってました。

当然その娘が千依子ちゃん・・・、本当、余りの可愛さに感動モノでしたね。

さて、助手席に乗せて暫くドライブした後、「運転疲れたし、ゆっくりお話したいから、ホテル行こうよ」と言うと、「良いけど、でもエッチはしないよ」と再度の念押し(泣)

まあ、「ホテルOKって事は何とかなるか」と思いながら、既に12時過ぎてたので、無く無く「宿泊料金」でチェックイン。

ベッドに腰掛け、話を聞いて解ったのは、

・「遠距離の彼氏が住んでるのは、俺が住む街で、親近感を感じた」

・「彼氏にはべた惚れ、絶対ばれたくないから直メはNG」

・「年上の既婚者で、遠い人なら安心と思ってメールした」

との状況。

さて、基本エロオヤジのGiantは、「ホテルの宿泊料金位は元が取りたい」なんて考えながら、愚痴を聞きつつ、徐々に攻撃を開始。

得意の「うなじ舐め」を手始めに、バストへの侵攻迄は無事に成功しましたが、「下を触らせると成り行きでエッチに持ち込まれる」と考えたのか、「彼氏に悪いから、下は勘弁して」と相変わらず固いガード。

ただ、私は紳士なので、無理矢理は嫌いですが、サービス精神が旺盛な面が有りまして、「千依子ちゃんに、もっと気持ち良くなって貰いたい!!」って強く考えまして、結局、発した言葉は、

「絶対に挿れないから、少しだけ舐めさせて」

でした(笑)

「絶対約束だからね?」

って再度の念押し後、クンニ開始。

私は、奉仕大好き人間なので、結局1時間位舐め続けて、千依子ちゃんを何度も絶頂に導き、彼氏に逢えないストレスを解消してあげました。

さて、紳士なお兄さんは、結局、モンモンとしたまま千依子ちゃんを〇〇駅まで送ってあげ、そのまま高速を飛ばして明け方帰宅。

当然の事ながら、翌日の仕事は散々でしたね?。

【後日談】
その後、何日か経って、再度残業中に千依子ちゃんから着信有り!

またもや「今夜寂しいから来ない?」とのお誘いに、思わず「行っても良いけど、今回は絶対エッチするよ」と断言すると、あっさり「良いよ」だって。

結局、その夜は海が見えるホテルで、思い切りクンニで千依子ちゃんを逝かせた後、無事「合体」に成功。

千依子ちゃんによると、今回エッチがOKだった理由は「前回ちゃんと約束守ってくれたし、彼氏がしてくれないクンニが気持ちよかったから」なのだそうです。

改めて、「クンニテクを磨いてて良かったな?」と実感した出来事でした。

セフレーション

セフレが出来た。

俺は今まで俗に言う「セフレ」というものが出来た事がなかった。
自分で言うのもなんだが、外見は左程悪くない。
彼女はいる。
太ってもいない。
貧乏なわけでもない。
性格だって悪くないと思う。

しかし、全くセフレができなかった。
というより、作り方がわからなかった。

そんな感じで30歳になり結婚をした。子供もできた。
刺激の無い生活を送っていた。

そして数年後の夏、遂にセフレが出来た。

出会いは近所のスナック。
会社帰りに出会いを求めてたまたま入ったスナックに主婦が二人いた。

俺はその二人を全く意識してない風を装い、恰好つけながら一人カウンターで飲んでいた。
もちろん心の中では意識しまくり。

そしてラッキーな事に、酔っ払ってテンションの上がった主婦達から声を掛けてきた。
「ね?!お兄さん!こっちで一緒に飲みましょ?!」

俺は内心【キタ?!!!】とはしゃいでいたが、ここは冷静に
「じゃあ、せっかくだから。良いですか?」と返事した。

俺は主婦達のテーブルに移動した。

その主婦達は寛子さん(38歳)と祐美枝さん(42歳)。
寛子さんは小柄で可愛い感じ。かなり美人。
祐美枝さんは同じく小柄だが小太り。顔は20点。ニキビ跡の様な肌が目立つ…。胸はでかそうだが…。

もちろん俺は寛子さん狙い。
都合が良い事に、寛子さんはノリが良い。祐美枝さんはおとなしい。
3人で飲んでても寛子さんの方とばかり話をしていた。

1時間程度飲んだ頃、祐美枝さんがトイレに行った。
ここはチャンスとばかりに、寛子さんを口説こうと思っていた。

口説こうとしたその時、

寛子さん「ね?、ユミの事どう思う?」

俺「えっ?」

寛子さん「ユミね、あなたの事気に入ったみたいよ!」

俺「えっ、またまた?。」

寛子さん「ホントよ!だってあなたに声かけようって言い出したの祐美枝なんだから。」

俺「えっ、ホントに?」

寛子さん「ユミさ?、旦那さんと上手くいってないんだって。チャンスかもよ?!」

俺「何言ってるんですか?!」

寛子さん「とにかく、私はこれで帰るから!後はお二人でどうぞ!急用ができたって言っておいてね。」

と言うと、お金を置いて店を出て行った。

暫くすると、トイレから祐美枝さんが帰ってきた。

祐美枝「あれ?ヒロちゃんは?」

俺「なんか急用ができたみたいで、帰りましたよ。」

祐美枝「え?。そうなの?。」

俺「どうします?帰ります?」

祐美枝「どうしようかな?。」

俺はこの時、酒を飲んでいるせいか、祐美枝でも良いからヤリたい気持ちで一杯だった。

俺「じゃあ、場所変えましょうか?」
祐美枝「う?ん。どうしよう…。」

小太り・ブツブツ(42歳)が迷っている事に腹が立ったが自分を抑えた。

俺「良いじゃないですか!行きましょ!」
祐美枝「じゃあ、後少しだけ。」

店を出ると、タクシーに乗り別の店へ向かった。
車で10分位だが、そこは近くにラブホがある。もちろん作戦通り。

その店で、祐美枝にガンガン酒を飲ませ、店を出る頃には千鳥足状態。
勢いにまかせて、ラブホへ連れ込んだ。

部屋に入ると祐美枝はベットに横になり、半分睡眠状態。

俺は祐美枝の服を1枚1枚脱がしにかかった。
ブラとパンティのみになった祐美枝は「ダメ・・・だよ・・・。」
などと呟きながらも力は無かった。

祐美枝の体は何とも醜かった。腹は4段腹。
俺は祐美枝の巨乳が収納されているブラをはずした。

「た、垂れてる・・・。」

そこにあったのはパンダの目の様なおっぱい。デカイ乳輪に黒い乳首。張りもない。

ショックだったが、しゃぶり付いた。
舌で乳首を転がした。

祐美枝は「ん?んっ・・・。」などと少し喘ぎ声を出していた。

おっぱいを味わった後、俺の大好きなクンニへ。
パンツを脱がし、足を広げた。

毛が多い・・・。黒い・・・。

クンニフェチの俺は構わずマンコに顔を近づけた。
ムワ?っと熱気が立ち込める。

いざ舐めようと舌を伸ばしたその時、物凄い異臭が。

例えるなら、真夏のゴミ収集車の匂いを更に強烈にした匂い。
クンニ大好き人間の俺も、これにはさすがに耐えられなかった。

仕方なく手マンをすると既にアソコはビチョビチョ。
祐美枝はというと、「あ?!!イイ?」と叫び出す始末。

10分程度手マンしていると遂に絶頂へ近づいたらしく、突然ムクッと起き上がってきた。
祐美枝は俺の唇に吸い付いてきて、舌を絡めてきた。

口が臭い・・・。

そして俺の服を脱がせ、一気にチンポにしゃぶり付いてきた。
フェラはまぁまぁ気持ち良かった。

そして、糸を引きながら口から俺のチンポを離すと俺にまたがり騎上位で一気に挿入してきた。

俺は「えっ!ゴムは?」と聞くと、
祐美枝「大丈夫。私妊娠しない体質なの。」

それを聞いて微妙な気持ちになったが、安心はした。

祐美枝は俺の上で腰を振りまくりながら、「あ?イイ?!!もっと!!!」などと叫びまくり。

そして、「お願い。起きて!」と言ってきて、抱き合い、舌を絡ませながら腰を振り続けていた。

物凄い汗、そして軽いワキガ臭。少し酸味が効いていた。

そんな中でも俺は絶頂を迎え、祐美枝の膣内に思いっきり射精した。
祐美枝は「あ?、すっごい出てる!」などと叫びながら感じまくっていた。

射精後、我に返った俺は1秒でも早く家に帰りたかったのだが、祐美枝はすっかり恋人気分。
勝手に腕枕をしてきて、俺にへばりついていた。
その状況が非常に嫌で俺は「シャワーを浴びてくる」と一言言うと、立ち上がった。
祐美枝は一緒に立ち上がり、バスルームへくっ付いてくる。正直うざかった。

シャワーを浴び、着替えようとすると、「今日は朝まで大丈夫だよ・・・。」と。

とてもじゃないが、朝まで一緒に過ごせる心境じゃなかった為、「俺、明日早いんだ。ごめんね。」

と、そそくさと着替えた。

祐美枝はかなり不満そうだったが、嫌々ながら着替えていた。
ホテルを出ると、タクシーを拾い、お互い無言で帰った。

家に帰ると、飲んでいる時にメアドを交換していた事もあり、祐美枝からメールがあった。

「今日はありがとう。また暇な時に連絡下さい!」

その時は次は絶対無いなと思っていた。

しかし1週間後、懲りない俺は気が付けば祐美枝にメールしていた。
「今晩暇?」
などという簡単なメールだが、1分もしないうちに返事が返ってきた。
「全然大丈夫だよ!何時頃にする?」

その日の夜、また祐美枝の体内に射精した。

そんな事をかれこれ半年位続けただろうか。
週1回位のペースでヤリまくった。

いつも俺がヤリたい時にだけ連絡して、祐美枝からは連絡させない。
嫁にばれたらシャレにならないからな。

おもちゃも使ったし、無理矢理アナルに突っ込んだ事もあった。
普段嫁に出来ない様なプレイを祐美枝の体で初体験していた。

ブサイクな祐美枝と一緒にいる所を絶対に人に見られたくなかったので、いつもラブホで集合・解散。
ずいぶんと可哀想な事をしたかもしれない。

約半年経ち、そろそろ飽きてきたな?と思っていた時、祐美枝から連絡があった。
「今日、会える?」

俺は今日1発ヤッて最後にしようと思い、祐美枝と待ち合わせした。

ホテルでいつもの様に大量に祐美枝の中に放出し、一服していると、祐美枝が「話があるんだけど…。」と。

俺は「あれっ、こいつもしかして俺と別れようと思ってる?まぁ、丁度良いか。」位に思っていた。

しかし、それは全く予想もしなかった内容だった。

祐美枝「妊娠したみたい・・・。」

俺「えっ?」

祐美枝「あなたの子供が出来たみたい・・・。」

俺「はっ?だ、だって妊娠しないんでしょ?!」

祐美枝「うん。そう思ってたんだけど、かなりの確率でできちゃったみたい・・・。」

俺「はっ?!何それ!ど、どうすんのよ?」

祐美枝「えっ?どうするって生むよ!もう一生妊娠しないかもしれないし!」

この辺から祐美枝の口調が変わってきた。

俺「無理だろ!俺結婚してるし!」

祐美枝「はっ!?何それ!?結婚してるってどういう事?!」

俺「お前だって結婚してんじゃん!それにホントに俺の子かよ!」

祐美枝「何それ!!信じられない!!!あなた以外とセックスしてないわよ!!!」

俺「・・・。」

祐美枝「とにかく私は生むから!絶対責任取ってよね!!」

俺「だ、だってお前妊娠しないって言ってただろ!」

祐美枝「できたんだからしょうがないでしょ!」

俺「しょ、しょうがないって・・・。」

祐美枝「とにかく、奥さんと別れてよね。私も旦那と正式に別れたから。逃げても無駄だからね。あなたの住所もわかっているんだから!」

俺「・・・。」

祐美枝「とりあえず今週中には奥さんと別居してよね。」

俺「む、無理だって!」

祐美枝「だったら私が奥さんのところ行くよ!イイの?!」

俺「・・・。」

祐美枝「とにかく、絶対責任取ってよね!!」

そう言い残すと祐美枝は部屋から出て行った。

残された俺はホテルの部屋で一人混乱していた。

どうしたらいいのか、全くわからない。

妻子と別れたくない!あんなブサイク女と絶対結婚したくはない!!

死にたくもなったが、死ぬ勇気すらない。

それから1週間。ほとんど眠れない。食欲も全くない。
たまに祐美枝から「早く別れてよ!」的なメールが来ていた。
しかし何も行動を起こせずにいた。

10日程経ったある日、祐美枝からメールが。
「先週中って約束でしょ!家に行くよ!!良いの?!」

俺は「あと3日待って!何とかするから!!」と返答した。

翌日から3連休。最後に3日間家族で過ごし、翌日、蒸発する事を考えていた。

3日間、家族3人で温泉旅行へ行った。
とにかく楽しかった。息子もはしゃぎまくっていた。嫁もホントに喜んでいた。
家族と別れたくない!!!と心から思った。

残酷にも楽しい3日間はあっという間に終わり、約束の日となった。
やはり嫁には全く話す事ができなかった。

息子は元気良く「いってきま?す!」と学校へ行った。玄関で強く抱きしめてあげた。

俺はその日、出張に行く事になっていたため、荷物をまとめて嫁に
「じゃあ行ってくる。」と一言。

嫁は「気を付けてね!」と。
普段した事は無いが、嫁に軽くキスをして家を出た。驚いた顔をしていた嫁が愛おしかった。

会社に辞表を出し、退職金は嫁に振り込まれるように手配した。
携帯電話も解約した。

俺は着替えの入った旅行カバンと、現金10万円程度持ち、祐美枝の住むアパートへ向かった。

部屋に付くと散らかってる中で祐美枝が寝転がりながらTVを見ていた。
改めて見ると、本当に醜い。顔も体型も最悪だ。

祐美枝「あれッ?早くない?仕事休んだの?」

俺「会社は辞めてきた。」

祐美枝「本当に?!どうやって生活すんの?!」

俺「考えるよ。」

祐美枝「どうすんだよ?!ふざけないでよ!も?!」

祐美枝「お金はあるの?言っとくけど私無いからね。」

俺「・・・。」

それからの生活は散々だった。

俺は何とか新聞配達の仕事を見つけて、祐美枝とそこの寮に引っ越した。

祐美枝は家事をしない。掃除もしない。家でゴロゴロしているせいか更に太った。

あれからセックスは一度もしていない。

祐美枝が同じ寮のおっさん達と浮気をしている事は知っているが、もうどうでも良い。

数カ月後、子供が生まれた。

重い障害を持っていた。

今思うと、この子が本当に俺の子なのかもわからない。

でも俺にはもうこの子の為に生きていく事しか生き甲斐が無い。

置いてきた家族をたまに思い出し、自分のとったバカな行動の愚かさを悔いながら、今も辛い日々を送っています。



お姉ちゃんと見た有料放送

俺は高1、姉は高3で受験生です。美人というより可愛い顔立ちで、背はあまり高くないのですが胸はそこそこ大きいです。姉は勉強がよくできるのですが、運動がだめ、方向音痴で天然で、実生活面ではドジが多いです。俺がサポートしてやらないと、危なっかしくて見ていられないところがあります。俺は弟というより兄の役回りです。ですから姉はいつも「ねえ、T君(俺のこと)どうしたらいい?」と俺を頼っています。

 姉は成績がいいので、学力面では大丈夫なのですが、行きたい大学を絞りきれずにいます。そこで夏休みに何校かのオープンキャンパスに行くことにしたのですが、天然で方向音痴の姉が一人で行けるはずもなく、両親は仕事が忙しいので必然的に俺が連れていくことになりました。オープンキャンパスに行く中の1校は家から遠いので宿泊で行かなければなりません。新幹線の切符の用意から、ホテル選びと予約、諸々の雑用は全部俺の役目です。

 そんなわけで、姉と一緒にホテルに宿泊することになりました。部屋はツインです。姉は自動販売機へジュースを買いに行ったついでに、有料放送のカードも買ってきました。
「私、一度エッチビデオを見たかったの。T君もこっちで一緒に見ようよ。」
「チェッ、しようがないなあ。」といいながら、俺は内心は期待一杯でベッドに姉と並んで座り有料放送を見始めました。

 有料放送をつけた時は話の途中からで、もう男女が裸になって男優がクンニをしている場面です。モザイクが入っていても、高校生には十分刺激的です。姉がゴクリと唾を飲みこむ音が聞こえました。俺のペニスもフル勃起です。でも俺はベッドに座るときにペニスを太ももの間に挟んでおいたので勃起しても目立ちません。クンニの場面を見ながら、
「男の人って、あんなことするだ。すごいね。」姉はぎこちなく会話を始めました。
「男はスケベだからな。」と俺も意味のわからないことをぎこちなく返します。その後は、会話もなく二人はじっと食い入るように画面を見続けました。

 有料放送の第2話は、姉と弟の近親相姦もので、弟が着替え中の姉を覗いたり、洗濯かごにある姉の下着の臭いをかいで部屋に持って帰りオナニーをしたりという導入部から始まりました。
「T君はあんなことしてないよね。」と姉、
俺は内心ドキッとしながら(実は姉のパンツの臭いは時々かいでいたので。)何とか顔色を変えずに答えました。
「するわけないだろ。これは話を面白おかしく作っているだけだよ。」

 その後放送は、我慢できなくなった弟が姉を襲い、姉は最初は抵抗するものの、感じてしまい、弟を受け入れフェラ、クンニ、挿入と展開していきました。その間姉が、もそもそとオッパイのあたりを触ったり、手でそっと股間を押さえたりするのを俺は横目で見ていました。どうも姉はエッチな興奮をしているようでした。
「お姉ちゃん。さっきからなんか変だけど大丈夫?」
俺にそう聞かれると姉は顔を真っ赤にして、
「T君、私なんか変なの。オッパイやアソコがむずむず熱っぽいの。」
「じゃあ俺が見てやるよ。」
「だめっ、恥ずかしいから。」
「お姉ちゃん。むずむずするのはお姉ちゃんの体がエッチモードに入ってしまったからなんだ。だから発散しないと、今晩は悶々として寝られなくなるよ。」
「えっ、そうなの。どうずればいいの。」
「だから、まずオッパイを見せてごらん。」
実生活面では、姉は俺に頼りきっているので俺にそう言われると納得してホテルの浴衣の
前を開きました。形のいいオッパイが現れました。俺の心臓はバクバクです。俺は手を伸ばし(ここであせってはいけないと気を落ち着かせて)姉のオッパイを包みこんで軽く握りました。弾力があるやや固めのオッパイです。乳首は触った時からツンツンに硬くなっていました。女の子はオッパイを強く揉まれると痛いだけで気持ちよくならないと先輩から聞いたことがあるので、俺は姉のオッパイをむぎゅっと掴みたい気持ちを抑え、優しく、優しく揉みほぐしました。すると姉の口から「あっ。 あっ。」という声が漏れました。これはいけると思い、俺は姉をベッドの横たえ、左のオッパイを優しく揉みながら、右の乳首を舌で優しく舐めまわしました。姉は息を荒くして、時々「あ?ん。」と声を漏らしました。

 オッパイを堪能した俺は、姉の浴衣を脱がせました。姉は抵抗しませんでした。浴衣を脱がすと可愛いピンクのチェック柄のパンツが現れました。股間の部分にしみができているようです。俺はパンツの上からそのしみのできた周辺を軽く撫で回しました。やっぱり湿っています。パンツの上からの愛撫をしばらく続けてから、俺は姉のパンツを脱がせにかかりました。姉は最初だけ少し抵抗しましたが、それは形だけで、その後は自分で腰を上げパンツを脱がせやすくしました。

 姉のアソコが丸見えになりました。アソコとは姉がまだ小学生6年生だった頃以来の対面です。姉のヘアは薄いので、ワレメがはっきり見えます。俺は、姉に足を広げさせ大事な部分を露わにさせました。姉は恥ずかしがって手で顔を隠しています。でもアソコは触ってもらうのを催促しているかのようにヒクヒクしています。小陰唇を広げると透明な液体が糸ひきました。その透明な液体を指ですくいクリトリスに塗りつけてクリトリスを愛撫しました。クリトリスは硬く勃起していました。それから有料放送で男優がしていたようにジュルジュルと音を立てながらアソコを舐めまわしました。姉は「あっ。 あっ。 ダメッ。」といいながら息を荒くしてあえいでいます。俺はクリトリスを舌先で刺激するスピードをMAXにして刺激を続けると姉は「ひぃ??」と言って腰を持ち上げ失神してしまいました。

俺が姉の顔を覗き込むと、姉はしばらくハアハアと荒い息遣いをしていましたが、ようやくそれが落ち着くと潤んだ眼をパッチリと開け、俺の首に手を回し、俺を抱き寄せキスをしてきました。普段のおっとりした姉からは想像できない情熱的なキスで、俺の口の中で姉の舌が動き回ります。俺の舌も負けじとその舌に絡みつき非常にディープなキスでした。

キスが終わると、姉は有料放送で女優がしていたように俺のペニスにフェラチオを始めました。有料放送では、モザイクがかかっているので肝心の舌使いがはっきり写っていなかったので、姉の舌使いも最初はヘタクソでしたが、それなりにツボを探しあて俺を快感へと導いてくれました。
「お姉ちゃん俺もう出そう・・・。」俺がそう言うと、姉はいっそう激しくチュパチュパを繰り返し、ついに俺は姉の口の中へ射精してしまいました。今まで出したことがないくらいの多量の精液が出ました。姉はその後洗面所へ走っていき、精液を吐き出して戻ってきました。

「T君の言うとおり、むずむずした感じがすっきりしたけど・・・また、T君にしてもらいたくなりそうで恥ずかしい・・・。」
「してほしくなったら、いつでも言いなよ。俺はお姉ちゃんの保護者だからさ。」

   姉弟だから、今のところはそれ以上の関係にはなっていませんが、そろそろヤバイかな・・・

シューアイスちゃんとパコパコセクロス2


これの続きw


ビッチでアキバ系の人妻シューアイスちゃんのブログはここだよ。

待ち合わせたあとシューアイスちゃんにとびっ子挿入させて電車とタクシーでアパートまで移動した。電車すいてたけど電車でリーマンとタクシーで運ちゃんにがん見されてたよwとびっ子の音もれしてシューアイスちゃん発情顔してぴったり俺にくっついてきてるからまるわかりだよなwでかいノーブラの乳の感触と桃みたいな体臭で股間フル勃起したぜw
アパートは寝床にするだけのワンルームでごみとせんべい布団だけw住んでるのは貧乏学生ばっかりwそこに連れ込んでやりまくったw部屋入ってすぐねっとりディープキスした上品な顔してとんでもなくエロいキスしてきやがったw
長い舌で口中舐めまわされたw身長はシューアイスちゃんの方が高いから上からだきしめられてのキスが20分ぐらいしてたwそのまま即尺させたw二週間風俗禁止してシャワー浴びてないからたまりまくりですげー臭いw俺の自慢はあぶく銭とこのチンポだけw20センチちょいあってカリがとがってるからセクロス知ってる女だったらむしゃぶりついてくるw乳臭い小娘は怖がるけどねw
シューアイスちゃんあのちっさな口でよく俺の咥えられるなwのど奥まで使って根元までスロートw玄関で仁王立ちのまましゃぶらせたけどとびっ子で弄ったらエロ声とノーブラの乳ぶるぶるしてたまらないw
フェラうまいってうわさ本当だったぜw激しい系じゃなくてねっとり系潤んだおっきな目でこっち観察しながらしゃぶりついてくるwちんぽ溶けるかとおもったw袋から毛まで丁寧にねぶりやがるwしゃぶるの大好きって笑顔wそのまま一発顔射したかったけどこっちも若くないからなw若造のときみたいに一晩十回も無理だからw
壁に手をつかせてジーパン脱がした。指定したTバックちゃんとはいてたwエロいケツしてるぜw体細いのに乳と尻だけパンパンに盛り上がってるwシャワー浴びたい言ってたけどそのまま尻舐めまわしたwエアコンガンガンにきかせたけど汗ばんでてテカってたw遠慮なくキスマークつけまくったぜw二日ぐらいで消える体質なんだってさw細いけどガリじゃなくて細い筋肉ついててそれがキスマークつけるたびにビクビクしてエロかったw
布団に押し倒してティーシャツ脱がせたら夢にまででてきた巨乳w体細いからめちゃデカく見えるwまっしろだけど薄くビキニのあとついてたw甥をプールにつれていったときに焼けたんだって。その時厨房の甥と友達の童貞食ったらしいぞw身内の筆おろしまでするってどうしようもない淫乱だなw

陥没気味の乳首にむしゃぶりついたらいきなり絶叫で喘ぎだしたw乳とワキから二の腕が性感帯なんだってよwいい声で啼くぞw壁薄いからとなりには絶対聞こえてただろうなw学生さんにオナネタ提供した俺優しいw
ヨガで鍛えてるシューアイスちゃん自慢の体舐めまわして俺の唾液とキスマークまみれにしてやったw体柔らかいからどんなポーズでもとれるんだとwたまらねえwww
腹筋が薄く浮いてるんだけどイクときにその腹筋がギューと引き締まるのがわかるんだよw反応良すぎて興奮しっぱなしだったよぐちゃぐちゃに濡れたパンツ脱がしてクンニしようとしたらさすがにとめられたw残念w
そこで休憩してシャワー浴びにいって体洗わせたらうまかったなwソープみたいなのじゃなくて丁寧に優しく洗ってくれるからさっきまでのエロさとのギャップ最高だw
風呂の中でローション使ってパイズリしてもらったwやわらけーw俺のチンポ完全に埋まって亀の先っぽしかでてないのw風呂でてからは布団でクンニしまくった。禁止事項に陰毛そるのとスカトロ暴力はなしってなってた理由きいたら旦那が陰毛がちょっと残ってたほうが興奮すんだってw全身永久脱毛してるのにマンコの上の陰毛だけあえて残してるんだってさwエリートの考えはわからねえなw
マンコはぬれぬれのピンク色で上付きだったwビッチのクセに綺麗なぴったりとじたのもってるなと思って聞いたらクリームあるんだってwくすみけすやつあるんだってさw

指マンとクンニですげーイカせたぜwシューアイスちゃん本当に敏感で嬉しくなるwシックスナインにしてちんぽで黙らせないと通報されたかもなwそんぐらいでかい喘ぎ声だったw
指マンで中イキしたシューアイスちゃんもエロエロモードになったから挿入したw最初は正常位でねっとりと責めた。入口狭いけど中はプリプリのトロトロで絡みついてくるw敏感なとこあたったらすぐわかるぜwおもいっきり絞めてくるし絶叫するからなw
入口とちょい入ったとこと子宮手前が段差みたいになってって出し入れするたびにカリがひっかって気持ちいいwシューアイスちゃんはもっとよかっただろうけどw赤ん坊うむときに苦労するだろうなwあれだけ狭いとwちんぽ咥える為の道具にしか思えないwビッチは生まれつきビッチなんだなw
いきなりガンガン突かないで味わっていたけど辛抱できなくなってデカイ声出る入口と奥をリズムつけて責めたら長い足絡みつけてキスおねだりwたっぷり舌絡めながら頑張ったけど名器すぎて十分持たなかったw中だしOKだったからそのまま奥に発射。辛抱していたニ週間分が一気にでて気持ち良かったw精液の量多い方だけど一分以上出てた気がするぜwいい雌に中だしすると雄として征服感あるよなwやっぱり生だよ生セクロスは生が一番。人の女房に生中だし最高に気持ちいいぜw
シューアイスちゃんも中だし大好きなんだなw出したあと子宮ぐりぐりしてやったらうっとりした顔で大好きだってよwブログで旦那と相性いいって書いてたけど旦那の短小で奥届かねえんだってさw携帯の待ち受けの画像水嶋ヒロみてーなイケメンでガタイも細マッチョなのにセクロスはしょぼいwそれぐらい欠点なけりゃバランスとれないかなw

そのあとは便所行く以外はヤリまくったw落ちついたの夜の十時すぎてからwバックから一発トイメンで一発中だししたら立たなくなったw風呂はいってメシ食っていろいろ話したぜ。おめーらシューアイスちゃんのブログにメッセージ送りすぎだろw二十人以上アドレス毎日送ってるんだなw携帯からブログの管理画面見せてもらったwwwムダだろうから諦めたらw写メ交換しようってなんだよw草食系ってやつなのかwww
アナル舐めしてもらったけどたたなかったからおもちゃ使ってシューアイスちゃんイカセまくったw2時ごろには寝たぜw次の日のホテルでのプレイはまた今度書くw酒飲み過ぎたwww

女神

つい先日童貞板某スレで女神と会ってきたのでレポ

夜中、募集の書き込みを発見したので
場所を聞いてみるとなんと自宅から車で15分くらいのところに
住んでるらしいことが発覚
しかし、足がなかったのでどうしようか迷いつつメールしていると
タクシー拾って近くまで来てくれるという
新手の美人局かと疑いつつも、電話したところ、そうでもない感じ
ktkrと思いつつ、近くまで来てもらって、そのままホテルまで
行くことにした。微妙に会話が途切れつつホテル到着
出発前に念のためホテルの位置を調べていたのだが
地元は住宅街なので、ラブホが近場にあることにびっくりしたのは秘密w

ホテルは結構埋まっていたが無事部屋をげとして宿泊
とりあえず、部屋のソファに2人並んで世間話しつつ
今日のご希望を聞くと、キス以外なんでもあり、とのこと
彼氏が居るからキスはできないんだと
うはwキスなしでどうやって攻めるのかとかわからねwwwww
と思っていると、女神がシャワーを浴びに
しばらくすると風呂場から声が
「私パイパンだけどいい?」
うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
きすぎてるこれwwwwwwwwwwwwwwww

「はい、喜んで」
と返事したのは言うまでもない

続く。

続き。

女神が風呂から出てくる
すげー色白できれーだた

そのあとの記憶は定かではないが
確かベッドにならんで少し話してから首筋なめを始めた
それから胸に行ってぺろぺろ
Dカップできれいなおっぱいきたこれwwww
下のほうに行くと本当に茂みがない!!!!!
恥ずかしい部分があらわになっていた!!!!!
栗触りつつクンニしつつてまんしつつしばし恍惚に浸る

そしたらなんとフェラをしてくれるという
うまい!うますぎる!!!

いきそうになりつつ
やはり挿入したかったので
はやる童貞のごとく挿入

童貞じゃねーのかよ

しようとするが、たたねええええええええええ

息子が言うことを聞いてくれない
いつもはあんな元気な息子が…
なんでこういうときに反抗期になるんだ!

女神の力を借りつつ息子をなだめて復活
ゴムをつけていざ挿入!

きつい

きつい

きもちいい

あったかい

女神に体位を指導されつつ腰を振る
正常位から対面座位、騎乗位、側位へ
女神はそこからバックに行きたそうだったが
またもや息子に反抗期到来

女神のあそこがきつくて気持ちよくて
発射してしまた
大量に出たw 女神にも指摘されたw

気持ちよかったー!!!!!

終了後は
一緒にシャワーはいって
身体洗ってもらって
そのまま女神の生い立ちを聞きつつ
就寝

翌朝は
だらだらしつつ
ホテルでて
近くのコンビニまで行って
2人でパピコ食べて帰宅

ホテル出てコンビニ行く途中
なぜか女神が腕をくんでくれた
まるで恋人気分wwwww

ほんと楽しかったわ
女神かわいかった
また会いたいなー…



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