萌え体験談

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クンニ

オレとオタクとハメ撮り2【キャバ嬢と3P】

あれからまいとはセックスしてない
ヤリてぇんだけど、オタクんときより
まいが感じなかったらイヤじゃん?w

でもまいとオタクのハメ撮りだけじゃ
マンゾクできなくなってきてたんだよね

あれからズリネタは
まいとオタクのハメ撮りばっか
AV以外であんなマジイキしてるのねえし

んでまいが店に来た
条件反射っての?まい見たら
もうチンポガチガチになってんのw

話もオレがエロトークばっか振って
前はまいもノッてきてたんだけど
オタクとハメてんの見られたからなんか
あんまノッてこねぇw

オレがガマンできなくて
まいを店の裏に連れてって
そこでフェラさせたのな

ゴミバコの横とかで
オレが上着まくってw
顔とか首とか乳首とか舐めさせて
チンポにツバたらさせて
手コキさせて
フェラさせて

そしたらすげーフェラうまくなってんのなw
なんかツバの量が多い?
口につっこんだ瞬間
口ん中すっげー生あたたかくて
ヌルヌルで
前はこんな口じゃなかったのに
超気持ちいい口になってんの
思わず頭つかんで腰振ったってw

なんかほっぺたの裏とか
舌とか
全部ヌルヌルで
やわらかくなってる感じ?
チンポ全体が
ヌルい肉につつまれてるみたいな

んでまいも
「んご・・・んご・・・」
とか言いながら
喉の奥から
なんか液が出てくるのなw
チンポの先に
ヌルヌルが当たってるんが
増えてるのがわかるのな

「お前オタクに相当仕込まれてんじゃねぇの?」
とか言ったら
口からチンポ抜いて
まい「ちがう!ちがう!」
とかブンブン首振ってw

まい「たっくんに喜んでもらおうと思ってがんばったんだよ?」
とか言ってんのw
涙目でw

んでハメたくなって
まいがオタクにハメられてんの想像したら
チンポがなえてきたんだよね
なんか頭はすっげージンジンして
めっちゃ興奮してんのがわかんのに
チンポはなんかなえてきたんだよな

まいもそれがわかって
必死にしゃぶんだけど
めっちゃ気持ちいいんだけど
チンポはどんどんやわらかくなっていくのな

まいはなんか勘違いして
まい「まいはたっくんのだよ?たっくんしか愛してないよ?」
とか言ってんの
でもオレは逆で
まいがオタクにハメられるのを見たかった
多分オレがここでハメても
まいはハメ撮りの中みてぇにおかしくなんねぇ
オレが見たいのは
まいがヨダレたらしてチンポはめられてるとこなんだよな

オレは店の手拭でチンポ拭くとチンポしまって
まいに「また今度呼ぶわ」って言って店に戻った
まいは「ごめんなさい!もっとうまくなるから!」
とかわけわかんねぇこと言ってたw

んで次にオタクに会ったときに
「あれからまい呼んでハメた?」
ってまいのこと聞いてみた

そしたら
なんかちょっと恥ずかしがってw
(キメえよw)
「時々会ってるよ」
って言った

オタクから呼ぶことはなくて
(メールしても返ってこないらしいw)
まいのほうから一方的に連絡があって
オタクの家に来て
セックスして帰るんだと

結構酔ってるときとか
なんかもういきなり濡れてたり
パンツ汚れてたりするのが多いらしい

「それって客とハメて欲求不満でお前んとこ来てんじゃねぇの?w」
って言ったら
「やっぱり・・・」
とちょっと暗い顔になってた
外でデートしたいとか言ったら
すげーイヤそうな顔して拒否るってw
もっと優しい感じの子だったのに
最近すげー冷たいって言ってた

「やっぱり女は肉便器のビッチだよね」
とか
「三次はダメだよ」
とかスゲー憎しみのこもった顔で毒舌吐いてた
まぁそんな扱いされてりゃそう思うわな

んでしばらくしてオタクが
「あんさぁ・・・」
と言いにくそうに話しだした
「ん?」
って聞き返したら
「他の子と・・・とか・・・さぁ・・・」
って言い出した
ちょっと面白えって思って
「え?なに?他の女ともヤリたくなった!?三次いらんって言ったじゃんw」
って言ったら
「いや・・・あのさぁ・・・たっくんはさぁ・・・」
こういうのウザいwはっきり言えよw
いいから遠慮せずにはっきり言えって言ったら
「小○生とか、中○生とHしたことないの?」
って聞いてきたw
やっぱロリコンこえぇよw

「ナンパしたらたまたま厨房ってのはあったな」
つったら
「え!?マジマジ!?」
とか超噛み付いてきた
もうそっから急に早口になって
「どんな子だった?黒髪?」
「処女だった?処女だった?」
「やっぱりマンコはツルツルだった?」
さすがにキモいと思ったけどw
オタクが異常に興奮してるのはわかった

やっぱりオタクとしては
小○生や中○生みたいなロリとセックスしてみたいらしい
小○生はさすがにありえないがw
中○生ってもヤる分には特別スゲーってのもないし
(高校生というほどかわんね)
ただオタクが興奮してんのにつられてんのと
あとオタクがノリ気だったらどんなスゴい
セックス見せてくれんのかなって
そこがオレは気になった

オレ「わかった。じゃぁ中○生ナンパしてみるわ」
オタク「マジ!?マジ!?」
オタクは本当にうれしそうで
なんかオレもオタクのペースに
のせられきてる気がする

んで交換条件じゃねーけど
ぶっちゃけまいとオタクのセックスを
生で見たい、
つか3Pしたいって言った

オタクは最初ちょっとイヤがった
やっぱりオタクはまいが初めての女ってのと
まいが結構かわいい(上原美優似)ってので
結構惚れてるっぽかったんだけど

まいは実際オタクのことを
舐め犬とかバイブとかにしか思ってねーし
この前もオレの店に来てフェラしたっつったら
さっきみたいに
「肉便器」とか「ビッチ」とか言いだして
まいと3P、
てかまいを2人で犯すことになったのな
オレ的には超ラッキー、みたいな
てか元々まいはオレがオタクに
紹介してやったんだけどなww

実際あれからオタクにオレのハメ撮りを
見せてやったりはなかった
てかオレにそういう余裕がなかったw
新しい客でAKBの篠田麻里子に似てるキャバ嬢と
ヤッたけどかわいすぎて
オタクに見せる気がない、てか
オタクにくわれたらなんかとられそうな気がしてさw

いや実際まいもオレんとこ来て
オレが好きって言ってってけど
マメにオタクんとこ言ってヤッてるみたいだし
まいがオタクを逆便器扱いしてんなーって
わかってんだけど
なんか負けてる気がすんだよなw

んでオレもオタクもイケる日に
(てか事前に空き確認してたしw)
まいを呼び出すことにした
まいも久々の家呼びにメールとか
かなりテンションアガってて
店だってのに
電話してくるぐらいだった

んで当日
まいがめっちゃ気合入れて来た
胸元開いたワンピのミニスカで
メイクもちょっとケバいくらいで
かなり気合入ってるみたいだった

ただ玄関開けてオタクの汚れたスニーカー
見た瞬間ビクってなって動き止まったw
部屋の奥からゲームの音聞こえて
まいがすっげー低い声で「いるの?」って聞いてきた
「あ?誰がだよ?」って言うと黙りやがったw

オレは無視して部屋の奥へ入ってった
オタクはモンハンやってたみたいだけど
オレが入ってきたら
オタク「まいちゃん来たの?」
と小さい声出して聞いてきた

なんだかんだ言って
オレもオタクもちょっと興奮気味でw
オタクもモンハンせずにそわそわしてたし
オレもタバコ吸い出した
ちょっとオレ指軽く震えてたしw

そのまま玄関で突っ立ってたまいが
部屋に入ってきた
うつむいたままでさっきのテンションはないw

「とりあえず座れば?」
ってもずっと突っ立ってんのなw
タバコ吸いながら
「お前時々オタクとハメてたのなw」
って笑いながら言うと
まい「ちがう!ちがうもん!そんなことしてないし!」
と顔上げてキレてんの
顔真っ赤でw

まいはオタク指差して
まい「この人が!」
まい「なんかあたしを好きとか言って!」
まい「ちがうの!だまされないで!」
なんかまいってこんな女だっけなー
もっと天然っぽくて
こんな普通の女が言うようなつまんねーこと
言うような女だっけなー
とか思ってた

んで横見たら
なんかオタクも顔赤くして
顔プルプルしてたw
ほっぺたとかプルプル震えててw
超笑えて思わず
プッて吹いたw

まいの言い分にかなりムカついて
プライドも傷つけられたんだろうなって感じ
オタクってもオレの連れだし
連れバカにされてオレもかなりムカついてきた

「とりあえずお前座れって」
ってもまだカバン持って突っ立ってるからムカついて
「いいから座れって!」
ってリモコン投げた
ガンって音がして
リモコンの電池とカバーが床に転がった
まいはビクってなって
その場に座って
うつむいてリモコンとか電池拾いだした

オレは煙草吸いながら
「お前かずのことバカにしてるけどさー」
「かずはオレの連れなんだよねー」
まいは泣いてんのか肩が動いてる
「お前がオタクのことバイブ扱いしてんの知ってるしw」
まいは小声で「ちがっ・・・」
とか言ってるけど
こういうの見ると女って醜いよなって思う

「んでさ、かずとお前がハメてるとこ見せてよ」
さすがにまいがオレの顔をゆっくりと見上げた
確かに泣いててせっかく気合入れた
んだろなってメイクがとれかけてた

「んなことできるわけないじゃん・・・」
って小声で言った
「関係ねーしw」
ってちょっと笑った
「お前もムカついただろ?」
ってオタクに聞いたら
「肉便器はこんなもんだよ」
って答えてきた
なんかよくわかんねーしw

とりあえずこのままじゃ
なんともなんねーし
脱げっても脱がなさそうだったから
まいをオレんとこに引っ張ってきた
まいは「ヤっ・・・」
とか言ったけど無視

そのままキスしたら
ちょっと拒否ったけど舌絡めてきた
オタクがこっち見てたから
手と目のサインで「ちょっと待て」って送った

まい「いや・・・見てる」
って小声で言ったが無視
ワンピースまくったらロリっぽいまいに
似合わねー黒い下着だった
まい「いや!」
ってワンピースを下げたが
オレはまいを床に転がして
まいの両手を押さえてワンピースを頭まで
一気に捲り上げた
そのまま首からワンピを強引に脱がせて
まいを下着だけにした

まいはワンピースを奪い返そうとしたから
玄関に思いっきり投げた
そのままかなり強引に下着を脱がせた
まいは全裸になったけど
オレに気に入られようと
気合入れてきた服とか下着を一気に
はがされてちょっとかわいそうwとか思った

まいを全裸にすると
まいの頭のほうにまわって
両足でまいの腕を押さえつけ
まいの足首を両手で持って
思いっきり足を広げさせて
オタクのほうへマンコを向けた

さすがにまいが
「いやああぁぁぁぁぁ!」
とデケェ声をあげた
「そのままクンニしちまえ」
と言うとオタクが
待ってたぜ!
みたいな顔をして
そのままマンコにむしゃぶりついた

オレは今でもクンニに抵抗あるけど
オタクは肉便器とかバカにするわりに
スゲーていねいにクンニすんのな
オレが足押さえてるから
マンコを広げて
クリんとこも皮をむいて
舌をとがらせてクリを高速で舐めたり
舌を広げて舌全体でクリを撫でたり
クリに吸い付いて音立てて吸ったり
なんで童貞がそんなテクってんの?ってくらい
すっげークンニしてた

最初はまいも
まい「いやああぁぁぁ!やめてぇぇ!気持ちわるい!」
とか言ってたけど
だんだん
まい「いや・・・やめ・・・」
とかなって
無言ではぁはぁ言うようになってた

オタクがクリ舐めながら
指をマンコに突っ込むと
まい「はああぁぁぁん!!」
と首をのけぞらして痙攣した
多分イッたんじゃねえか

オタクはそのままクリを舐め続けて
多分指をマンコの中で
グニグニ動かしてたんじゃないかと思う
まいは首をのけぞらせたまま口をパクパクして
また「はああぁぁぁーーーっ」
と息を吸い込むと
まい「だめだめだめやめてやめてやめてーー!」
と絶叫した

オレが体制をずらして
まいの耳元で
「イクって言えよ」
と言うと
首を左右にありえないくらいガンガン振って
まい「いやいやいや、イカないぃぃイカないぃぃぃ!」
と叫んだ
「じゃぁイクな。ガマンしろよ」
つってまいの乳首をつまんだ
まいは
「ひうぅ!ひうぅ!」
と過呼吸みたいになって
歯を食いしばってる

そのままオタクは
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けた
まいはアヘ声も出さず
全身がずっと痙攣したまま
時々顔を真っ赤にして
首をブンブン左右に振ってた
見てるこっちがちょっと不安になるくらいだった

「大丈夫なんこいつ?」
って聞いたら
オタクは
「ガマンしてる振りして軽くイッてるよ」
「このままあと20?30分はいつも舐めてるから」
とマン汁だらけの顔をあげて言った

まいは
「むりぃ!むりぃ!もうむりぃぃぃぃ!」
とまた首をガンガン振った
「じゃぁイケばいいじゃん」
とまいの口に指を突っ込んだ
まいはオレの顔を見て
まい「ひひの?ひってひひの?」
とオレの指を唾液まみれにして言った

オレが
「いいんじゃね?」
というと
まい「いくいくいくいくいく!あああぁぁぁぁーーー!!」
と白目剥く勢いで絶叫した
まいはオレの指を噛むんじゃないかってくらい
体ごとガチガチ震えて
腰ごと体が浮いてた

オタクはその浮いた腰から
顔を離さず(すげェw)
そのまま
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたw
職人芸かよw

まいがイッても職人芸wは続き
オタクはひたすらクンニと指マンを続ける
まいの反応がちょっと薄くなって
オレが
「もう入れてもいいんじゃね?」
と言うと指マンを続けながら
「ダメだよたっくん、もっともっと感じさせてあげないと」
そう言ってまた
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたww

またまいが声をあげはじめると
今度はまいは結構すぐにイクようになった
まい「いくっ!いーーーっくぅーー!!」
まい「いくいくいく!あーーーもうむり!むりむりむり!!」
とか何度も何度もまいはイッてた

まいの顔はまいのヨダレで口の周りはベトベトで
まいは全身真っ赤にさせてすげー汗かいてた
ぜーぜー息してるか
いくって絶叫してイクか
イッた余韻で痙攣してるか
のどれかだけになってた

さっきよりマン汁だらけの顔をあげると
オタク「たっくんが押さえててくれてるから今日はクンニがしやすいよ」
とモンハンで今日はいっぱいアイテム取れたよ!
みたいな顔でオタクは言ったw

オタク「もうそろそろいいと思うよ?」
とオタクが言ったので足を押さえてた手を離すと
まいはおもちゃの人形みたいに
ダランと足をおろした
もうまいは結構前から
力が入らないみたいで
逆にオレが力入ってて
まいの足首、
オレがつかんでたとこが赤くなってたw

「先に入れさせろよ」
って言うと
オタク「いいよ」
とオタクは横にズレた
オレはズボンとパンツを脱いで
グタってなってる
まいの足を広げて
マンコにグッと挿入した

まいが
まい「あああぁぁぁぁぁぁ・・・!」
と吐息みたいな声を出した

え!?なにこれ!?
が一発目の感想
この前店でフェラさせたときも
思ったけど
マンコが前と違って
すげーキュウキュウに締まる
なんか
やわらかい肉で
手コキされてるみたいな
チンポ全体をかなりきつく締め付けるんだけど
肉がやわらかくてちょうど気持ちいい、みたいな
思わず
「おぉおっ・・・」
と声を出しちまったw

「ちょ、何これ!?」
って言うと
オタクが「まいちゃんのマンコって気持ちいいよね」
ってうれしそうに言う
「いや前はこんなじゃなかったし」
と言うと
オタク「そうなの?でもいっぱいクンニしたら締りよくなるらしいよ」
とゲームの攻略法みたいにオタクは言った

オレの下で顔をそむけてはぁはぁ息してるまいを見て
早く動いたらオレがもたないかも、
と思ってゆっくり動いた

まい「あーーーっ、んっ、んーーーっ・・・」
と甘い声をあげる
ハメ撮りのときと声が違う
やっぱ早く動かないとダメかと
思ったんだけど
そうなると
オレがもたないかもw

まい「んっ、んっ、あっ、はぁっ」
オレの動きにあわせてまいが声を出す
実際はまいのマンコが気持ちよすぎて
まいの声とかあんまりわからなかった
まい「はぁっ、あっ、んっ」
まいのマンコはまいの息に合わせて
キュウキュウと締まって
でもマンコの中はトロトロで
チンポがとろけそうな
気持ちよさだった
オタクはしょっちゅうこんなマンコで
抜いてたのかと思うと
ちょっとくやしかったw

「でもいっぱいクンニしてあげないとダメだよ」
とまいの乳を揉みながらオタクは言った
まい「ぃやっ、んっ、やあぁっ!」
とオタクに乳触られてるときのほうが反応がいいっぽい
マジくやしいw
でもそのほうが興奮してるしオレ

まい「あぁ!あっ!んっ!あっ!」
まいのマンコいいけどあんだけクンニすんの無理だよなぁ
まい「はぁっ!たっくん!好き!あっ!たっくんがいいよぉ!」
抜きたいときにいつでもこのマンコならいいのになぁ
まい「もっと!あっ!もっとして!たっくん好き!」
まいのマンコが気持ちよくて
なんか考え事しないとすぐイキそうだったw

首とか背中にジワジワとすげー
気持ちいいのが広がってイキそうになった
イキそうになったのをガマンして
ゆっくりマンコの中を味わうように
腰を振る、ってより
チンポをマンコにじっくり
こすらせるように動いた

まい「あーーっ、気持ちいいよ、たっくん!もっと動いて!」
まい「あんっ、イジワルしないで!もっとついて!」
まいはオレの顔を見てねだるように言った
なんかまいのテンションが普通に戻ってるような気がする
ちょっとイライラして
「うるせぇよ」
って口を押さえた
オタク「ダメだよたっくん、まいちゃん素に戻ってきてるよ」
と言った
わかってたんだよなー
なんかまいがオタクにクンニされてるときと
違うなーってのは
でもガンガン振ったらすぐイクしなー
オタクに負けんのはくやしいよなー
とか思ってたけど
元々オタクのほうがまい感じさせてるのわかってたし
なんかもういいかって思って
ガンガン突いた

まい「ああぁぁーーっ、んっ、あっ、気持ちいい」
まい「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいよたっくん」
確かにマンコは気持ちよかった
相変わらずスッゲーキュンキュン締めてくる
だけどまいがすげー演技くさかった
頭ん中が冷めてる感じがしたけど
チンポは気持ちよかった
自分が出すことだけ考えてひたすら腰を打ち付けた

「あーイクイク」
まい「いいよ、いっぱい出して!たっくん好き!」
独り言に反応すんなよなーとか思いながら
さすがにあとのことを考えて
外にチンポを抜いてまいの腹の上に出した
確かにチンポはスゲー気持ちよかったから
まいの体に精子とびまくって
まいの顔にまでとんだ
何度も何度も出して
足の先くらいまで痺れた
オレ自身も息が荒くなった

まいは自分の顔のまわりの精子を舐めると
「お掃除するね」と言って体に精子をつけたまま
オレのチンポにしゃぶりついた
やっぱりまいのフェラは絶品になってて
オレのチンポはまた溶けそうに
気持ちよかった

まい「たっくんまだ硬いよ?」
とオレの顔を見上げてまいは言った
でもオレはもう賢者タイム
(オタクに教えてもらったw)
だったんで
まいに掃除させると
頭をつかんで床に転がせ
オタクに「交代」と言った

まいは「え!?」と言ったが当然無視
オレはそのままシャワーを浴びに行った
まいが後ろでなんか言ってたけど無視w
部屋の中がチラっと見えたけど
まいが四つんばにされて
オタクが後ろから入れようとしてるとこまでは見えた

シャワー浴びながら
オレのチンポが硬いままなのに
ちょっと自分で笑っちまったw
シャワーの音にまぎれてるけど
明らかにさっきより
甘い声で
高い声で
まいのアヘ声が聞こえてきてた

まい「・・・あ・・・ん・・・」
まい「・・・むり・・・いや・・・きも・・・」
まい「・・・ん・・・いく、いく・・・ん・・・」
オレはシャワー浴びながら
まいの本気アヘ声をうっすら聞きながら
さっきのまいのマンコの感触を
思い出してシコった
まい「・・・あぁっ!・・・もっと!もっと!・・・」
まい「・・・だめ!・・・やめないで!・・・ごめ・・・なさい・・・」
まい「・・・きもちい!・・・きもちいぃの!・・・」
シコるときはセックスんときより
早くイクけど
なんかめっちゃ早く
めっちゃ気持ちよくイッた

風呂の壁にさっき出したってのに
大量にオレの精子がついた
オレはそれをシャワーで流して
部屋に戻った

まい「あああぁぁぁっ!!あんっっ!!いい!いいよぉぉぉっ!」
オタクはバックの体勢のまま
小さなまいの体全体を
揺さぶって
ガンガン突いてた

まいはさっきとは完全に違ってた
ハメ撮りんときよりも
激しくなってた

まい「あぁ!あぁ!あん!あっ!やば!やばい!んっ!んっ!」
オレはまいに気付かれないように部屋の隅で
ゆっくりタバコを吸いはじめた
まい「んっ!んっ!もっ!もっと!もっと!」
オタクは肉だらけの巨体を全身で震わせて
まいの体をおもちゃのように
前後に揺らしてた

まい「あーいく!いくいくいく!またいくの!いいの!?いいの!?」
まい「あーもうむり!むりむりむり!むりいく!いくいくいく!」
とまいは勝手に叫んで勝手にイッてた
まいは四つんばのまま全身を
上下にビクンビクンと揺らして
痙攣してた
チンポが抜けないように
オタクが腰をガッチリつかんでたから
まいの上半身と足だけが
おもちゃみたいに跳ねてた

オタクは全くペースを崩さずに
同じペースで腰を振ってた
同じペースっても
一定のリズムで
奥にガンと突いたり
時々ゆっくりになったり
まいがイクとかは関係なかったけど
結構腰の動かし方はうまかった
と思う

しばらくまいは無言で揺らされてたけど
またすぐに声をあげはじめ
まい「あーっ!あっ!すごい!すご!すごいのぉ!超すごい!」
まい「だめ!また!いく!いくの!いく!」
と叫びだした
オタクが調子に乗って
オタク「たっくんとどっちがいい?」
とか聞いた
まい「たっくん!たっ!好き!でも!あっ!ちがう!の!だめ!今は!だめ!」
まい「たっく!いく!いくの!もっと!ついて!いく!」

オタクは腰の動きを止めて
オレの方を向いてニヤリと笑った
本当に気持ちわるい笑い方するw
まいは自分で腰を振ってる
しゃくとり虫みたいに器用に腰振ってる
すげーw

まい「あっ!もう!いく!いくの!動いて!ついて!ついてついてついて!」
オタク「いいの?たっくん?」
というとまいはイッたときみたいに
ビクっとはねて
顔をベッドにおしつけたまま
手をブンブン振り回して
まい「たっく!いや!ちが!うそ!見ないで!見な!ちが!」

オタクはゆっくりと腰を引いて
ゆっくりと押しつけて
まい「ああぁぁーーーっ!いやああぁぁーーーっ!」
オタク「どうする?まいちゃん?抜いちゃう?」
まいはベッドに顔をうずめたまま
左右に首を振る
オレ「このままオタクの女になれよ。じゃあオレはもう会わねぇから」
まい「いやいやいや!むり!だめ!むりむりむり!」
オタクはおもいっきり突いた
まい「あああぁぁぁんんっっっ!!!」
そのまま奥まで押し付けると
まいはビクビクと痙攣してた

オレ「イカせてもらえよ」
まいはオレのほうに顔を向けた
いいの?と
ねだるみたいな顔してた
オレ「そんかわりもう会わねぇよw」
まいは口を「ヘ」の字にして
顔をくしゃくしゃにした

まい「あぁぁぁぁぁいいあぁぁぃぃぃぃ・・・!」
オタクがこすりつけるように
ゆっくりと腰を振る
たぶんまいのマンコの
きもちいいところを
こすってるんだと思う

まい「あああぁぁぁぁんんんんんん・・・!」
まい「あああううぅぅぅあああぁぁぁ・・・!」
オタクはじらしてゆっくり腰をふる
よくあのマンコでそんなジラしができるよなw
まいはオレを見て
なんどかオレの方に手をのばしたが
オタクに突かれるたびに
シーツをにぎって
目も焦点が合わなくなって
時々白目を向いて
(女が白目向くん初めて見たw)

オレが「舌だせ」
って言うと素直に舌出して
「ピースしろ」
って言ったら震える手で
オレにピースしたりw
ずっとアヒアヒ言いながらw

オレが「もういいよイカしちまえ」
って言うと
オタクが「そうだね」
って言って
ガンガン腰を振りはじめた

まい「ああああああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!」

とすっげーデカい声で絶叫して
そのまま
まい「いくいくいくいくいくいく!!」
と絶叫して何度も痙攣した

オレはガマンできなくなって
ずっと硬いままのチンポを出して
まいの顔をつかんで
まい「あああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」
って絶叫してるまいの口にチンポを突っ込んだ

まいの口の中は
ヌルヌルとした唾液だらけで
口の中もマンコみたいにヌルヌルで
あんまり持ちそうになかった
オレはまいの頭をつかんでイラマチオした

まい「おごっ!うぐっ!」
じゅぽっじゅぷっじゅぶっ
まい「ぐぶっ!ぶぶっ!」
ぐじゅっじゅぷっじゅぽっ
オレ「イキそうだからかわっていい?」
オタク「いいよ」
オレとオタクは同時にチンポを抜いた
まいは「らめっ抜いちゃ・・・!」
と脱力して痙攣してよだれたらしながらも
オタクを見て言った

オレはまいの腰をつかんで
四つんばにさせるとすぐにイキそうな
チンポを突っ込んだ
まい「あっ、あーーーっ、」
オタクんときと明らかに声が違った
前を見るとオタクが
まいの顔に
ムダにデカいチンポをペシペシ当ててた
いや
まいをこんだけイカせてんだから
ムダじゃないなw

オレは自分がイクことだけを考えて
まいの腰をつかんで
チンポをマンコにこすりつけた

まい「あっ、あっ、あっ、んっ、」
オレはまた独り言で
「あーイキそう・・・」
と言った
まいは
「うそ!やだ!まだ!まって!まって!」
と素に近い声のトーンで言った
オタクはまいの顔を両手でつかむと
「あとで僕がいっぱい突っ込んであげるから」
そう言われたまいのマンコがキュっと締まった
まい「ほんと?ホントに?」
オタク「だからいつもの言ってみ?」
まい「あっ、あんっ、いつも、の、あれ?」
そう言うとまいはオタクの顔を見ながら
まい「ご主人さま、いってください!」
と言った
さすがに吹いたw
オタクすげーw
マジでこんなこと言わせるんだw

だけどまいのマンコはすげーキュンキュン締まってきてた
オレは遠慮無しに中で出すことにした
オレ「あーいく、イクぞ」
まい「あっ!イって!早く!イって!」
まいのマンコがギュウウゥゥっと締まった
オレは精子全部搾り取られるんじゃないかってくらい
まいの中に出した
チンポがビクンビクンスッゲー脈打ってた

オレもまいも二人ともゼーゼー、アーアー声を出して
そのままの体勢で固まってた
オタク「えーたっくん中で出したの?」
そう言ってイヤそうな顔をした
オタクは「ほら、たっくんの掃除してあげなきゃ」
仕切んなよお前wとか思いつつも
まいは素直に反対を向いて
オレのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめた

まいはオレの精子と
自分のマン汁だらけのチンポを
ゆっくりねっとりと舐めた

オタクはオレのチンポが
キレイになった頃合をはかって
四つんばのまいのマンコに
バックで奥まで突っ込んだ

まい「んんんんんんっっっっっ!!!あああぁぁぁぁ!!!」
オレのチンポを咥えれんくなって
まいはオレが入れたときとは
全然違うデケぇ声で
絶叫した

今日何度目かの賢者タイムwのオレは
もう嫉妬とかそういうのは
完全になかった
てかオレ3回もイッてんのに
オタクまだ1度もイッてなくね!?

まい「あん!あん!あん!あっ!あっ!あん!あっ!」
オレのをしゃぶってたからか
口からよだれをとばしまくって
もうオレのこととか気にしてない感じで
まいは感じまくてった

オタク「なんかマンコんなか気持ちわるいよ」
と汗だくんなりながらオタクが言った
痩せろデブwと笑いながら
オレはタバコに火をつけた
まい「あっ!あん!あっ!あぅっ!」

まい「あんっ!あっ!あっ!んっ!んあっ!」
オタク「あーとりあえず一回イッといていい?」
とりあえず一回ってなんだよw
誰にしゃべってんだよw
まい「あっ!んっ!いいよ!いって!いって!くださっ!いっ!」
なんか上手に仕込んでんなぁ・・・
オタクは腰振るペースをあげた
まい「あんっ!あんっ!いって!くださっ!いっ!いって!」
オタク「いつものは?」
まい「あっ!ご・・・主人っさまっ!・・・んっ!いっ!って!いって!くださっ・・・!いっぱ!ちょうだっ・・・くださっ・・・!あっ・・・・・・むりっ!むりむりむり!もういく!いくの!いくっ!いくいくいくいくいく!!いっっっっくっ・・・!!いくぅぅぅぅっっっっっ!!!」

まいはまた腰をつかまれた状態で
上半身がビクンビクン跳ねて
壊れたあやつり人形みたいなってた
オタクは「ぉうふっ」みたいな
声をあげて
まいの頭をつかんで
自分のほうを向けさせて
まいの口にチンポ突っ込んで
頭をガンガン振った

オタクは「あーきもちいい!」
と天井向いて叫んだ
男のイク顔みたくねぇよw
オタクもまいも全然違う動きで
二人ともビクンビクン痙攣してた
まいは「ぅぶっ、んんっぶっ」
って声あげながら
オタクのチンポしゃぶってた
今まいの腹ん中でオレとオタクの
精子が混ざってんのかなぁと思うと
ちょっと気持ち悪くなったw

そのあとまいはゼーゼー肩で息しながら
オタクにもたれかかってた
オレはさすがに3回も出すと眠くなって
「ベッド空けろよw」
ってオタクとまいをどかせた

オタクとまいは
(てかまいはオタクにひっぱられて)
ソファーに移動した
オレは真剣に眠くなって割とすぐに寝たけど
寝るまでとか
あと夢の中で
ずっとぴちゃぴちゃフェラかクンニの音か
まいのアヘ声が聞こえてた

目が覚めるとまいがオレにもたれかかって寝てた
オタクはソファーで腹出して寝てた
さすがにまいが気持ち悪くて
まいをどかせてシャワーを浴びに行って
帰ってまいを床にどかせてw
二度寝した

あとはもうまいとヤる気も
起きなくなってたんで
(てかマジすげー汚く見えたw)
すっげー暗い顔でうなだれてるまいを
無視して家から追い出して
オタクと朝メシ食いに行った

あとで何回かまいからメールきたけど
無視してたらメールこなくなった
オタクにしばらくして聞いてみたら
もう来なくなったって寂しそうに言った

かわいそうだからこの前ナンパした
中○生と会わせてやることにする
あんまオレ厨房に興味ねーんだけどw

幼なじみ

誰もいないようなので、携帯から書くよ。
もう二年半前の話。
当時、俺26歳、亜貴子26歳
言われる幼なじみ。幼稚園→小→中と一緒で高校は別
 
 
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ、俺はドキュソの道まっしぐらで工業高校へ
それでも、亜貴子とは、良く飲んだり、遊びに行ったりしてたな。当然、二人きりとかじゃなく、他の友達も一緒になんだけど。
亜貴子にも俺にも、彼氏、彼女が居た。
良く遊んでた時は「亜貴子の結婚式の余興は任せろよ!」とか話してた。
そんな関係が壊れた。
きっかけは亜貴子の相談だった。
「彼氏が、浮気してるかも、しれないの…」
聞けば、常に携帯片手にし、メールしてる、とか、最近、仕事理由にドタキャンが多くなったとか、ありがちな話だった。
俺は「もうちょっと、彼氏を信じたら?」と言った。
しかし、亜貴子は暗い。

なんか、亜貴子が不憫になったから、飲みでも行って、グチこぼして、スッキリしよう!と提案
こうして、俺と亜貴子は、チェーン居酒屋へ
そこで事件が起きた。
店に入り、飲み始める俺と亜貴子
亜貴子のグチをダラダラと聞きながら、飲んでた
酒を飲んでると、トイレは近い
俺がトイレに行き、席へ戻ろうとすると………?あれ?あそこに見えるは……?俺の彼女の…祐子?何故?祐子は今日、会社の女友達グループで一泊温泉に行ってるはず?
しかも、向かいに座ってるのは……?だ?誰?
祐子の向かいは、なかなかカッコイいあんちゃん一人
俺はかなりパニックになった
実際、席に戻った時、顔が青いと亜貴子に指摘をくらった
亜貴子に事情を話す。
亜貴子は、「見間違えだよ、なんなら、その人達が店出たらさぁうちらで尾行しよ?で、静かな場所になったら、あなたが彼女に電話するの。本人なら電話出るし、出なければ間違い」
そうして、尾行を決行した

祐子らしい女と男は店を出るなり、手を繋ぎ歩きだした
歩く先は、ラブホ外だとすぐに解る雰囲気でいちゃつきながら歩く二人をじーっと見つめてた…
二人がラブホの入り口をくぐった時、祐子に電話した
目の前の女が立ち止まる。隣の男に何か言い電話に出る
俺の携帯から「もしもし?」
「ねぇ、祐子さぁ今、何してる?」
「今ねぇ温泉街歩いてたよ?なんで?……え?…な、なんで?ち!ちが!」
祐子の前に姿を表す俺

浮気の相談されてた俺が、実は浮気されていた。
亜貴子は俺を不憫に思ったらしく、朝まで付き合うよと言ってくれた。
本当に朝まで付き合ってくれた、亜貴子
俺は今までに無い位にグデングデンに酔っ払い、最後は亜貴子が亜貴子の住むアパートまで連れていき、俺を泊めてくれた。
昼に目が覚める俺。亜貴子は俺の為に味噌汁を作ってくれてる。嬉しくて、悲しくて泣いた
ゴメン、ついつい書いてたら、物思いにふけながらになって、長くなってしまった。
このあと、亜貴子の彼氏が亜貴子の家を訪ね、俺が居ることで二人が喧嘩
亜貴子の彼氏も浮気を認めると言う流れになる
俺は亜貴子に訪ねる。「彼女や彼氏以外のセックスって……好きとか愛してるって感情なくて、それでもセックスってしたいもんかな?」
「私には理解出来ない!私、浮気経験とか一切経験ないし」
「行きずりのセックスか……今から俺とするか?」
「…したいの?」
「セックスしたい欲望より、なんも考えたく無いんだけど、この訳わかんない衝動を、何かにぶつけて、壊したいな」
「それは……私もある……私達…する?」
「友達の関係が壊れるかもしれんが…する」
「うん……壊れるかも…けど、ケン(俺の名前)となら……私もする」
囁きながら、少しづつ、少しづつ顔を近づけ、キス

見つめあい、「俺、むちゃくちゃ、セックスするから」
もう、亜貴子は何も言わないで、俺に身を任せはじめた
長くキスをし、ギュッと抱きしめる。亜貴子も俺をキュッと抱きしめる
俺は先に服を脱ぐ、一気に全裸
全裸姿で、亜貴子の服もゆっくり脱がし一気に全裸にさせる。
「なんか、恥ずかしいなぁ」と照れ笑いした亜貴子が、凄く可愛いくみえた
また抱きしめあい、長く長くキスをする。俺の手は亜貴子の背中を中心にサワサワと撫で回す
「ン…ン……ハァハァ」少し、息を荒める
AVのセックスと言うより、なんかの映画のベッドシーンのようなセックスだった
クンニするわけじゃなく、手で栗や穴付近を撫でて濡らす
亜貴子も俺のをしゃぶる事は無く、手コキを少々
言葉を交わす事すら無く、ただ、肉体の繋がりを求めあった。
体位は正常位、松葉崩しをした。松葉崩しの時、亜貴子は大きな声で感じるようになって来た
「アッ…ンッ…アッ、ケン…ンッ…ンッ」
耳元で「亜貴子、気持ち良くなって来た?」と聞くと
「ウン…キモチイイヨ…ケン…キモチイイ…アッアッアッ」

感じてる亜貴子が凄く、本当に凄く可愛いい。
俺は亜貴子を上にした。言われる騎乗位
亜貴子は、ゆっくりと立てに動いていと「ケンのが……ケンのが……アァァ…アァァ」とよがる
亜貴子の形の良い、CかDの胸を激しく揉みまくる
「亜貴子の胸って、綺麗な形してるな、全然しらなかった」
やっと、まともな声をかけたのが、確かこれ
亜貴子は人差し指で俺の胸や腹を、ツツ?となぞりながら
「ゥン?ありがとう、ケンも、結構な筋肉質だったんだね、しらなかった」

正常位に戻り、俺と亜貴子は激しいキスをしつつ、俺は激しいピストンを繰り返した
「アッアッアッアッ、ダメ、そんなしたらそんなしたらウァッアッダメイイクダメダメダメアッイイクゥクゥ……」
亜貴子は汗をびっしょりかいて、体をビクッ…ビクッと数回痙攣させた
俺もビクッとしながら、亜貴子の中で射精した(勿論、ゴム付きでした)
終わってマッタリとしてると、亜貴子から「愛とか関係なくてもさぁ…セックスって気持ちいいんだよね。こんなの、当たり前に知ってる話なんだけどさ…やっぱり、私は……」
亜貴子の言葉が止まる
俺は「だな。男も女も気持ちいいんだよな。ただな、やってみて、今この時間に発見あったぞ」
「発見?何?」
「んと…やりおわったあとな、虚しい」
「私も……それ思った…」

この日を境に俺と亜貴子はお互いの、彼氏彼女と、きっちりと別れた
そして、二人で色々と話してるうちに、きちんと付き合う事となり、来月に結婚します
終わり

最高のクンニ体験(第二話)

ボクの体験談の投稿を読んで、「私もだいきさんにイカせて欲しい」っていうコと会うことになりました。
都内に住む、一見地味に見えてとてもエッチなコトなんか考えてなさそうに見える、おとなしそうな女のコです。
18歳で名前は由香といいます。仮名ですが。(^_^;

 池袋で待ち合わせして、駅から少し歩いたサ店でいろいろと『エッチ・カウンセリング』を行いました。
今までオナニーではイッたコトはあるけど、どうしてもエッチやクンニではイッたコトがないそうです。
オナニーでイケるのだから、『これは十分にイケる可能性がある』と確信したボクは、ホテルでの『触診』を行うことにしました。

 ホテルに入る時、年齢が倍以上もあるボクと、パッと見中学生にすら見える由香が腕を組んでいるのを誰かに見られたら・・・なんて一瞬考えてしまいました。
でも、法的には全然OKなんで、堂々と入り口に向かいました。

 実は由香は、今まで彼氏の部屋か自宅でしかエッチしたことなかったそうで、ラブホテルが初めてでした。
お風呂にあるスケベ椅子を見て、
『これ、なぁにー?』 って、見るもの全てが珍しく、部屋に入ってからははしゃぎまくっていました。
バブル・バスに一緒に入って、水面から泡だらけのオチンチンだけをにゅーっと顔を出すと、大笑いしてます。
これで、少しは緊張が解けたみたいで、お風呂の中でキスをしました。
チュッチュッという感じの、軽いキスです。
そのまま唇を耳に移動させて、耳たぶの外側を軽く舌で舐めます。
とたんに由香の体から力が抜け、全体重をボクの腕にかけてきました。
舌を尖らせて、耳の中に軽く入れてみます。
『はぁー・・・ん・・・』 由香がエッチな声を漏らし始めました。
このままお風呂で始めちゃってもいいけど、お互いのぼせちゃうとマズイので、ベッドに移動しました。

 バスタオルで由香の体から軽く水滴を拭き取る際に、タオルがちょっと乳首に触れると、体がビクン!と反応しています。
既に敏感になった体を、『お姫様抱っこ』でベッドに寝かせます。
『優しくね・・・』 まるで処女のような顔立ちになった由香にドキッとさせられました。
『もちろん、約束するよ』 と言って由香の唇にキスをすると、さっきお風呂の中での軽いキスとは異なり、由香のペースになってしまいました。
『ふぅーん・・・』 と鼻息が荒くなり、由香のほうから舌を入れてきて、クルクルと生き物のようにボクの口の中を動きます。
舌使いなら負けないぞ!と、ボクも舌を由香の舌に絡ませ、お互いの舌が『ピチャピチャ』と唾液を絡ませ、エッチな音を奏でます。
気がつくと、仰向けに寝ている由香の耳まで、お互いの唾液が垂れていました。

 舌をその唾液をたどるように、耳に移動してそのままうなじに這わせると、
『ああん・・・あっ!』 と、いよいよ感じ始めてきました。
このコは声を出すたびに、体がビクン!となっちゃいます。これが、ボクにはとっても嬉しいです。
脇の下を舐め舐めすると、
『そんなとこ、だめぇ・・・』 と言いながら、ビクン!ビクン!ってなっているので、
『そう言いながら、由香ちゃん感じてるね』 と言うと、
『いやぁん!だって、すごい感じちゃうんだもん・・・』 ビクビクとすごい反応です。

 十分、由香の脇の下の味を楽しんで、次は胸への愛撫です。
Dカップのバストはゴム鞠のように弾力があり、仰向けに寝ていても、形が崩れません。
両方のバストをアンダーから優しく持ち上げるようにし、左右にフルフルと震わせます。
『はぁーん…』
乳首が揺れる乳房のてっぺんで、少し勃起していくのがわかります。
でも、あえて乳首は舐めません。乳首の周辺を、ペロッペロッと、いやらしく舐めます。
『いやーん、じらさないでぇー!』 と由香がお願いします。
『ボクの体験談読んだでしょ?じらすのが好きなんだよ。』
『あーん!』 泣きそうな声を出します。これがとてもかわいい!
乳首に舌が触れます。
『!・・・ふぅっ・・・!』 体がビクン!となります。
でも、まだ舌はゆっくりと動かします。
『あぁ…あぁん…』
もっと激しく動かして欲しいんでしょうか、体をモジモジと揺らします。
舌に唾液をたくさん絡めて、ベローンと、下から上へ舐めます。
『ああー!はぁ・・・ん!それがいいのォ!』
かわいい顔からは想像できないような悦びの声をあげます。
その声に応えるように乳首を上下左右に転がします。
『ああっ!あアーん!それ気持いいのォ!』 『?なのォ!』っていうのが、由香のエッチ最中の口癖みたいですね。(^_^;
由香の左乳首は、勃起するとまるでシャーペンの先みたいに尖ったポッチが浮き出てくるのが特徴で、そればっかりを舐め舐めしてました。

 かれこれ15分は乳首を舐めていたでしょうか。ふと由香の股間に目をやると、既にたくさんのラブ・ジュースが溢れて、濡れた陰毛の束を作っているのがわかりました。
その陰毛を口に含み、由香の味を楽しみます。
舌を由香の右太股の付け根に這わせます。
『はぁーん。ああっ!』 腰をクネクネと動かし始めます。
たくさんの愛液が膣口から溢れてきます。それを舌ですくって、口の中で味を確認します。
ちょっとしょっぱいけど、とてもおいしい由香の愛液。もっとたくさん出てくるように、膣の中に舌を入れます。
『ああーん!ああっ!気持いいのォ!あっ!だめぇ!』
愛液まみれになった舌を、指で皮を剥いて裸にされたクリトリスに当てます。
クリトリスは、その舌の訪問を待っていたかのように、ピクピクと動いたように感じました。
『きゃぁっ!ああーん!そこが!それがいいのォ!』 やはり、クリトリスはどの女性でも一番感じますね。
舌の表側のざらざらした部分で、下から上に舐め上げ、裏側の柔らかい部分で、ヌメヌメとじれったい刺激を与えます。
この舌の上下往復で、わざとイレギュラーな強弱をつけると、全ての女のコはメロメロになります。
『あ!ああッ! あッ! んああアーッ!』 今までにない大きい声で由香は鳴きます。

 このコは確実にイクな、と確信して、舌のラストスパートをかけようとした時、突然由香が
『入れて、入れて欲しいのォー!』 と言ってきました。
まぁ、こんな状態にされた女のコは、クンニだけではなく、やはり挿入して欲しいっていう願望が沸いてくるものです。
でも、ボクはクンニでイカせる、という約束で出会い、そのつもりでクンニしていましたから、
『クンニでイキたいんじゃないの?』 と言うと、
『でも、入れて欲しいのォ!早く・・・早く入れてぇっ!』
叫び声にも似た声で、懇願されては、男としては黙っていられません。(^_^;
『じゃぁ、入れるよ?』
『うん・・・』 とうなずきました。

 既にさっきから由香の反応を見ているおかげで、臨戦状態になっている自慢の太チンにゴムを被せて、ゆっくりと由香の膣口にあてがいます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』 すぐに挿入するのは面白くない、と思ったボクは、ペニスを由香のヴァギナに沿って上下にマッサージします。
『ンあああっ!・・・ああぁン!早くぅ!入れて欲しいのォ!』
ペニスをクリトリスにあててクリクリと愛撫します。
『入れて!入れて!お願い!』 もうこれ以上じらすと、気が狂うほどになった由香は、涙を浮かべてお願いします。
『じゃぁ。入れるよ。』 と、ゆっくりペニスを由香の膣内に挿入します。
『あッ! あッ!ンああーッ!』
じれったい愛撫で、すっかりトロトロになった由香の膣内の感触を味わい、今度はゆっくりとペニスを引き抜きながら、カリの『かえし』の部分を使い、由香のざらざらした膣壁をこそぐように愛撫します。
『きゃあ!ああー!ンんーツ!』
ゆっくりとしたストロークでピストンを2、3回続けると、
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
えっ!?もう?と思った次の瞬間、
『ひゃぁ!イッちゃう!イクのォ!イッちゃうぅーーーー!!!』
体がビクン!ビクン!と2回激しくバウンドし、両足がピィーんと突っ張ってます。

 由香は深くイッたみたいで、しばらくしても口が半分開いたまま、ブルブルしています。
『すっ・・・ごい・・・のォ・・・』
『イッちゃったね』
『うん・・・エッチで初めてイッちゃった・・・』
嬉しそうに、ボクの腕の中に入り、優しくチュッとボクに口にキスをしました。
それは、今日の中で一番軽いキスでしたが、一番心がこもっていたキスでした。

 それからはクリスマス・お正月と、お互いに忙しくなり会ってませんが、メールが来れば今度は必ずクンニだけでイカせるぞ!と心に誓ったのでした・・・。

続ゾクww

最高のクンニ体験

半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。
エミは、都内の女子○に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の
子です。会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、
ボク自信がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。
それをエミに告げると、
『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな。』 ということでした。
今まで付き合ってきた彼氏とのエッチは、『気持いいけどイッた事がない』
『一度たっぷりとクンニされてみたい』と、メールで言っていたので、
ボクも年相応のテクニックでイカせてあげることを約束しました。

 実際会ってみると、思っていたより可愛いくて細身の女の子で、ちょっと
びっくりしました。
『こんなオジサンで大丈夫?』 と聞くと、
『全然OKだよー。思ってたより若く見えて、優しいお兄ちゃんみたい』
と、嬉しい一言。

 ホテルにINして、お風呂に入ってお互いの体を洗いっこしました。
広いバスタブの中でじゃれあって、エミの緊張をほぐしてあげ、いよいよ
ベットに移動です。
バスローブに身を包んだエミは、ちょっと恥ずかしそうにボクの隣に来て
ちょこんと座り下を向いています。
ボクはエミの背後に移動して、後ろからぎゅっと抱きしめます。
『アン・・・・』 とかすかにエミの細い喉から声が漏れます。
エミの柔らかい髪がボクの鼻にあたり、軽くうなじに唇をつけます。
『ふぅん・・・・』 と鼻からため息が出てきます。
そのまま右側の首筋にキスをして、舌をチロチロと這わせます。
『あぁっ』 可愛いエミの声が、かすかに部屋に響きます。
少しずつ舌を耳に移動させ、耳たぶを口に含みました。柔らかい感触がまた
気持いいです。舌を耳の穴に、ちょっと差し込みます。
『あっ!ああっ!』 エミは耳が感じるようです。
舌に唾液を少し絡ませ耳の入り口を舐めまたり、舌を硬くして耳の奥に舌を
入れたりすると、エミの顔が上を向き、声が高くなってきます。

 エミの唇にボクの唇を重ねます。最初は、彼氏がいるからキスはNGかな?
と、ボクがちょっと遠慮気味にキスをしていたら、その態度に安心してくれ
たのか、エミのほうから舌を入れてきました。
そのエミの期待にこたえるように、舌をエミの舌に巻きつけます。
『ピチョッ、ピチョッ』 と長いキスが続きます。
お互いの舌と唾液をひとしきり味わった二人は、ゆっくりと口を離すと、
舌と舌の間を、一瞬、銀色の唾液の糸が繋ぎます。

 『なんかキス上手・・・・』というエミに『エミが上手なんだよ』というと、
照れてボクにしがみつきました。
バスローブの上から、小ぶりなバストを軽くマッサージすると、タオル地の
生地が、エミの乳首に程よくひっかかり、自然と硬くなっていきます。
バスローブを脱がせると、ダウンライトに映るエミの体が眩しく見えます。
ボクは、思わず乳首にむしゃぶりつきたくなるのをこらえて、今日はたっぷ
り焦らす作戦を取ろうと決めました。

 乳首に触れないように気をつけて、バストを下から持ち上げるように軽く
揉んで、舌は首筋から鎖骨のあたりをチロチロと舐め回します。
『あん、あん』 という声を発するのと同時に、腰がクネクネし始めます。
次は、エミの両手を上げて、脇の下に舌を這わせます。
『ああっ!そこ、感じるぅ・・・・』 ここが感じる女性は結構いますね。
ツルツルの脇の下を、触れるか触れないかくらいの刺激で舐めます。
『はァ・・・・ん』 次は、くるくると舌を回して刺激すると、
『あ・・・・あっ・・・・ン・・・・あぁ・・・・』 と感じているようです。
 ボクの舌は脇の下を離れ、手の指先にツツーと移動します。
リングをつけている右手の薬指を口に含み、舌をウネウネとくねらせて唾液
を絡め薬指と中指の間を舐め舐めします。
『あ・・・・あぁ・・・・あぅ・・・・っ』
キレイに磨いた爪の感触、細いエミの指がとても美味しく感じます。

 ここまで舐めつくして、ようやくバストを舐めはじめます。
でも、すぐには乳首は舐めません。わざとイジワルして、乳首の周り3cm
くらいを舐め舐めします。目の前には、コリコリになったエミのピンクが
かった可愛い乳首が、張りのあるバストの頂点にちょこんと乗っています。
乳輪と肌色の部分の間を、何度も舌が行き来します。
ふと、ほっぺたがエミの乳首に触れます。
『ふぁっ!』 お互い思いがけない乳首への愛撫で、エミが声をあげます。
舌で、そっと乳首のヘリをつつきます。
『あぁん!あぁぁ・・・・』
乳首全体を口に含んで、舌で乳首を転がすようにコロコロと舐めます。
『あ、はァ・・・・うン・・・・き、気持ちイイ・・・・っ』
唾液に濡れた上向きの乳首が、さらに勃起したように見えます。そんなエミ
の乳首を、ちゅぽ、ちゅぽ、と音を立てながら、優しく吸いましたそのまま
舌を、わき腹から縦長で形のいいヘソに這わせます。もうどこを舐めても
体がビクン、ビクンとなり、体中の感度が高まっているのがわかります。
ヘソのずっと下に舌をやると、やわらかな陰毛の感触が伝わります。
まだ両脚は閉じたままの上体で、陰部の上部を舐め回し、陰毛を数本舌に絡
めて味わいます。
両脚をそっとひろげると、エミのそこは自らが分泌した蜜に濡れて、キラキ
ラと光を反射させていました。脚の付け根までびっしょりになっています。

『すごい、びっしょりだよ』 というと、
『恥ずかしい・・・・』 と脚を閉じようとしたけど、ガッと両脚首を掴んで、
M字開脚にさせました。
『ひゃん!だめ!』 と言うと同時に、右脚の付け根にキスをしました。
『あぅっ!ああ・・・・』
スベスベのエミの肌にヌルヌルの愛液が伝わり、エロッチックな光景です。

 中心に目をやると、ほころびたランの花のような肉襞が、何かを待ちわび
る様に息づいています。
『すごいよ・・・・もうトロトロになっている』 という言葉の愛撫で
『いやぁん!見ないでぇー!』 と恥らう毎に膣口から次の蜜が溢れます。
その蜜を舌ですくい取り、口の中に広がる酸味を感じながら、柔らかな肉襞
の間を舌先でえぐるようにします。
『ああっ・・・・だ、だいき・・・だいきさぁん!』
エミの声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ボクはますます熱心に
その部分を舐めしゃぶりました。エミの花びらはますます柔らかくほころび
とろとろと熱い蜜を溢れさせています。
『あン・・・・ンああ・・・・あぅ、ン、んぅン・・・・あっ、あっ、あっ・・・・!』
次第に声のトーンをあげながらエミは、ぎゅっ、とシーツを握り締めました。
舌先で花びらの両側をまさぐり、下に移動します。
『ひあああああッ!』
アナルと膣口の間に舌を這わせると、エミがひときわ高い声をあげました。
『ここも気持いいの?』と聞くと、うん、うんと首を縦にふり、声になら
ない回答を得ました。

 舌を硬く尖らせて、アナルの中心に向かわせます。
『あっ!はぁーん!』
アナルの皺の一つ一つをていねいに舐め回し、いよいよ奥に突き進みます。
『は、あーん!いやだぁー!そこは・・・・』 でも、舌の突入は止めません。
ボクの舌は長いので、エミの体温が感じられる部分まで、届いた時
『きゃぁ!あっ!んんン・・・・ッ!』 とひときわ高く鳴きました。

『はぁ。はぁっっ・・・・』 と息も荒くなってきて、いよいよクンニスト
(って言うのかな?)であるボクのテクニックを披露する時が来ました。
左手をエミの右足の下に入れ、手前に回して花びらの上部をまさぐり、
クリトリスを探しました。
左手の人差し指と中指で、陰部を広げると、『ニョキッ!』と可愛らしい
快楽の小突起が顔を出しました。
『あぁッ!』
敏感なその部分を剥き出しにされ、悲鳴混じりの声をあげました。
まだ、触ってもいないのに、クリトリスの皮が剥けたことで、快感の予感が
エミの体中に押し寄せて来たのでしょうか。そーっと舌を、クリトリスの横
に這わせます。
『あ、ああッ! あッ! んああアーッ!』
早くクリトリスを舐めて欲しいのでしょうか、エミのお尻が宙に浮き始め、
クリトリスがボクの舌に当たるように腰を動かして追っかけてきます。
でもそうはさせじと、ボクもイジワルしてクリトリスから舌を遠ざけます。
そんな追いかけっこをしていると、またさらに膣口から新しい蜜が溢れてき
ます。それを、また味わい、クリトリスの周りを舐めます。
『ねぇ・・・・早く・・・・』 エミがおねだりしてきます。
 『早くどうするの?』 イジワルなオジサンは聞きます。
『早く舐めて・・・・』
 『さっきから、舐めているよ?』
『そうじゃなくって・・・・』
 『どこを舐めて欲しいの?』
『クリちゃんを舐めて欲しい・・・・』
 『エミはエッチなコだなぁ。』
『だってぇ・・・・』
 『じゃぁ、舐めるよ?』
『うん・・・・』
期待に、胸の鼓動がドキドキしているのが、手にとるようにわかります。
舌をクリトリスの頂点に、ツッと触れます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』
でも、舌は動かしません。クリトリスに軽く押さえつけた舌は、そのまま
次の命令が来るまで、じっと待機しています。
『いやーん!』 泣き出しそうになるエミをなだめるように、少し舌を上に
スライドさせます。
『ああっ!・・・・あっ!』 エミはやっと、快感の波に飲まれて、嬉しそうな
声を上げます。舌を下から上、上から下にチロチロと上下させます。
『ンあああっ・・・・あ・・・・ひあああン』
クリトリスがさらに大きく勃起したように感じられます。
舌の表側のざらざらした部分で、ジョリッ、ジョリッと激しく舐め、エミが
昂ってくると今度は舌の裏側のヌルヌルした部分で、クリトリスをそーっと
なでなでするコトを繰り返して、どんどんエミを快感の渦に追い込んで
いきます。

 そんなコトを繰り返していると、ちょっとしたミスで歯がクリトリスに
コリッと触れてしまいました。
『あッ!ああッ!』 痛いのかな?と思ったけど、何やら感じている様子。
思いがけない性感の発見に、いいコトを思いつきました。両手で、剥き出し
にされたクリトリスの周りをぎゅっと押さえつけて、さらに突起するよう
にした状態で、かるく甘噛みしてみました。
『きゃぁ!ああああぁー!』 これはすごい!今までに無い感じ方です。
きゅッと噛んで、舌でチロチロ、またきゅッと噛んで、チロチロ・・・・
『はぁッ!あぁッッ!・・・・くぅッ!』

 そして、どれくらいこうしていたでしょうか。
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
 ひくっ、ひくっ、とうねるエミの体を押さえつけるようにしながら、
唇に挟んだクリトリスを吸引しました。
びくん! とエミの細い裸体が痙攣しました。
『あッ! あッ! あッ! ンああああああああああああああああーッ!』
絶頂の声が、部屋中に響き渡りました。
そして、宙に浮いたその可愛いお尻が、ひくひくと震えた後、すとん、と
シーツの上に落ちました。
ひくん、ひくん、という痙攣が、エミの体を伝わります。

『ふあぁぁ・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・』
エミは、目を閉じたまま、小刻みな呼吸を繰り返しています。
『エ・・・・エミちゃん・・・・?』 心配そうに、エミの顔をのぞき込むと、
エミはうっすらと目を開けて、それからボクの首に両腕を絡みつけました。
『すっごい・・・・。こんなの初めて・・・・。』
 『イッちゃったの?』
『う・・・・ん・・・・』
うるうると潤んだ瞳をボクに向けて、情熱的なキスを求めて来ました。

 長いキスを交わして、右手をエミの今達したばかりの部分にやります。
『く・・・・ちゅ・・・・くちゅ・・・・』
そうです。今のキスで、また蜜が溢れてきたのです。
そのまま中指をエミの膣奥深くに入れて、上のざらざらした部分をまさぐり
ます。『すごく熱い・・・・』 と言うと、
『ああん。あん・・・・』 と声で答えます。
指を二本入れ、Gスポットを軽くマッサージすると、イッたばかりで敏感に
なっているのでしょうか、
『あっ!あああっ!ま・・・・た、また来ちゃうよぉ!』 と、1分もしない
うちに達してしまいました。それでもまだ快感の波は襲ってきます。
さらに指でピストン運動を開始させると、急に、
『オ、オチンチンっ・・・・だいきさんのオチンチン欲しいっ!』
 『い・・・・いいの?』
『いいの!はやく来て!』
素早くゴムを着けて、エミの膣内にずぶずぶとペニスを挿入させます。
『・・・・ンあああああッ! あ、熱いぃッ!』
エミが、高い声をあげながら、背中を弓なりに反らします。
そんなエミの靡肉が、きゅるきゅるとペニスに絡みついてきました。
狭い膣内に、ペニスを根元まで埋め込み、中の感触をじっくりと味わいます。
 『どんな感じ? エミ。』
『あア・・・・。だ、だいきさぁん・・・・。』
 『言わないと、抜いちゃうよ?』 と言いながら、ずりずりとペニスを
引き抜いていきます。
『ああン! いやア! 言う、言うからっ!』
きゅっ、と膣肉を締めつけ、ペニスを逃すまいとしながら、エミが慌てた
声をあげます。
 『どうなの?』
『お、おっきくて・・・・熱くて・・・・すごく、感じちゃう・・・・ああっっ!』
両脚を肩に持ち上げて、さらに奥に到達するように、ぐん、とペニスを突き
込みます。
『ひああああああッ!』
 『ほら……こうすると、もっと気持ちいいでしょ?』
反り返ったペニスで抽送を繰り返しながら訊くと、エミは、こくこくと肯き
ました。
 『すごいよエミ。エミの中熱くてぐちゅぐちゅで、融けちゃいそう・・・・』
『やン、やあン!』
そう言いながらも、エミも下から腰を突き上げてきます。
『いっしょに・・・・来て・・・・だいきさぁん・・・・』
 そう言いながら、エミは、きゅううっ、と膣肉を収縮させました。
 『あああッ!』
ついつい、ボクとしたことが、凄まじい快感に声をあげました。
エミのその部分が、まるで独立した生き物のようにざわざわと動きました。
エミの膣内の肉襞が、何千もの微細な舌となって、ペニスの表面をこそぐ
ように刺激します。
『す、すごい・・・・! あっ! ああッ! ンああぁっ!』
ますます、スピードアップしていく腰の動きに、お互い悲鳴のような声を
上げ続けます。
ぐううっ、とペニスがひときわ膨張したように感じられた時・・・・。
『イ・・・・ク・・・・っ!』 熱い体液が、出口に向かって殺到してきました。
『あ、あッ! ああああアーッ!』粘度の高い白濁液が尿道をかけ抜け、
ペニスの先端から勢いよく放出されました。
エミは、びゅく!びゅく!と、ペニスが自分の体内で暴れているのを感じ、
『ああああああアっ』 ゴムの中とはいえ、体の中で迸る感触に、歓喜の
声を上げました。
『イ、イク・・・・イっちゃうの・・・・イっクううううううううゥーっ!』
ボクの背中に爪を立てるようにしながら、両腕でしがみついてきました。
びくん、びくん、とエミの体が痙攣して二人の動きが止まり、つい先ほどの
淫らな嬌声が嘘のように、部屋は静寂を取り戻しました。
『あ・・・・は・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・っ』
しばらくして、忘れていた呼吸を思い出したように二人は息を整えました。
そして、快楽に潤んだ瞳で、お互いを見つめ合いました。

 帰り際に、『また、今度、しようね♪』 と明るく手を振ってくれたエミ
だけど、2日後のメールで、
『やっぱり彼氏とのエッチを大切にしたいからもう会わない。』って・・・・。
女の子は、よくわかんないよね。
また、エッチ体験したいコを探そうかな。


連れの家で飲み会

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。

先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

 なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」
 
 たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
 しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
 Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
 ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
 そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

 そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
 サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
 と、つぶやいた。

                   続く。

昼休みに夫の会社で

昼休み、私はこっそり事務所を抜け出すと、夫のいる倉庫に行きました「チョット遅いんじゃないか」と、
夫がキョロキョロ外を見回して私を中に引っぱりこむや、さっそくパンティをずり下ろしてきます。
 「だって、課長いっぱい仕事を押しつけるんだもん」夫はある食品工場の倉庫係をしていますが、
私は人手がないからと頼まれ、パートで事務に出ることになったんです「わしらがあんまり仲がええんで、やいとるんじゃないか」
 それで、わざと仕事を押しっけるんじゃろう」「でも課長、私らがここで一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ。
まさか、こんなハレンチなことまでしちょるとは考えてないみたい」
 私は自分からパンティを、足首から抜いてポケットにしまい、夫のズボンのファスナーを下ろして、
もうギンギンになってるチ○ポコをつまみ出しました「もうええ・・・それより、早うチン棒をしごいてくれえ」夫が興奮しきった声でささやき、私のアソコをグイッとわしづかみにしてきます。
 「はあっ、ほんまにスケベでしょうがないんじゃからね、信弘さん」粘膜にズキンとした快感が走りました。
私は立ったまま両膝をゆるめ、熱棒のようなチン○コをしごきたてたのです。
 夫は十歳も年下の29歳です。カラオケスナックで知り合い、彼の親の反対を押し切るようにして、この春結婚しました。
夫は私が初めてのオンナだったので、私の肉体にすっかり夢中になってしまったみたいです。現代いくら童貞が増えてるといっても、29歳で初体験はオクテですよね。
 でも、その分、セックスにはとても好奇心が強くって、激しくって・・・。
いまだに毎晩求めてくるのはもちろんのこと、一緒に働くようになってからは、昼休みにもナニしないと我慢できなくなったみたいなんです。
 「明子だってスケベじゃないか。オメコ、こんなに濡れをよるもん、ふふ」夫が指を三本、恥穴に突き入れてきて、グチャグチャとかきまわしはじめました。
「あうっ・・・そ、そりゃ私だって」私は腰を揺すってあえぎ、お返しにチ○ポコを激しくしごき立てます。
 「ほら、みい、ワシばっかりスケベちゅうて言えんじゃろうがや」
「あああ、わ、分かったって・・・ああっ、気持ちええね。私、信弘さんが好き」って、熱い息を吐き出し、ますます愛液をドクドクあふれさせていました。
そしたら、夫は急に指を抜いて私の肩を押さえつけたんです。
 「明子、しごくより、チン棒をねぶってくれえや」と、私のすぐ目の前でチ○ポコをピクンピクンさせます。
もう先っぽからは透明のヌルヌル液をいっぱい吐き出してる。「もう、強引じゃね、いつも・・・ああ、こうして欲しいん?」
初めてセックスした時にフェラチオしてやったものだから、以来コトあるごとにしゃぶってくれと甘える夫。とっても可愛い、私の年下のオチンチンチンです。
 私はチ○ポコの根元を握ると、舌でヌルヌルのキトーをペロペロとなめてやりました。「ううッ、ええ気持ちじゃ」夫がうっとりと私の口元を見下ろします
「うふっ、根元までヒクヒクした。まだチョットなめただけなのに・・・」「なんでもええから、ああ、早くせえや」ってググッと腰を突き出す夫。
私は口を開いて、ペニスを口いっぱいに頬ばってやりました。
 「うっ、むーっ」ちょっぴりオシッコの匂いがしました。でも、夫の匂いなんだから、
ちっともいやじゃありません「ああ、温い。チ○コがゴキゴキおっ立つ」夫が腰を震わせます。
 「おいしい、信弘さんのチ○コ。ふふ、ほんとに大きゅうなるね」私は舌をキトーにからませ、竿をウグウグ吸いたててやりました。
そしたら「おおっ、それ、えーのォ!」と、吠えるような声を上げ、のけぞった夫です。
 私はその声に刺激され、ますます強く吸いました。そして、唇を竿にすべらせて、激しくしごきたてたんです。
夫が二段に積みあげたダンボール箱に私を後ろ向きにしがみつかせました。
 「今度はワシが明子を喜ばしちゃるからの」と、スカートを背中までまくり上げ、
お尻の肉を左右に押し広げます「ああん、そんなに開いたら、お尻の穴まで見えるじゃないかね」私はさすがに恥ずかしくなりました。そしたら、夫は面白がって、さらにお尻を開きます。
   「見たいんじゃ、明子のカラダの隅々まで・・・」
 「ああ、これじゃ喜ばしてくれることにならん。信弘さんが楽しんどるだけじゃないん?」
「分かったよ。オ○コをなめりやあ、ええんじゃろうが」いきなり乱暴にワレメに唇を押しつけてきました。
 「あーっ、そ、そうよ。いっぱいなめてくれんと、いけんよ」私はお尻を高々と突き出し、くねらせました。
「よォツ、すっごい濡れちょるのオ」夫がすぐさま舌を伸ばし、花びらと花びらの間をなめくりまわしはじめます。
 「あっ、あっ、あっ、すごい感じる。ジンジンするゥ」たちまち腰が気持ちよくマヒしてきて、頭がボーッとしてきました。
私はダンボールにしがみつきながら、お尻をクネクネ揺すりたてていました。
 「こうやったら、もっとええんじゃろう」夫が舌を恥穴にくぐらせてきて、奥までえぐりはじめます。
セックスに熱心で好奇心が旺盛だからか、一年もたたないうちにすっかりテクニックを身につけ、私を驚かしてくれている夫。
  「そ、そうよ。ええんよ、すっごい・・・ああっ、体がとろけてしまいそう」
 私は背すじを震わせ、すすり泣きました。「マメも立っちょる」夫が指でクリトリスも揉みたててきます
「ひっ、ひっ、ひっ・・・おかしくなってしまう、あーっ」私はお尻を振りたくりました。そして、とうとう、
 「もうダメよ。チ○コ入れて、早うチ○コが欲しいんよ」って、わめきちらしていたんです。
夫がすぐにクンニをやめて、私の腰を両手で抱えました「入れるけえ、もっとケツを落とせよ。チンコが真上を向いて立っちょるから、ハメにくいんじゃ」
 「そ、そうね。立派なポッキじゃもん・・・これでええ? 早うシテ、シテ」 
私は我を忘れて淫らにわめいて、お尻を落としながら、チ○ポコをつまんでポッキを水平にして、恥穴に当てがいました。
「よ、よし、ええか。ぷちこむど」と、夫が一気に腰を押しっけてきます。
 「ヒィーッ!」猛りきったゴツゴツの若竿が、濡れた粘膜を押し広げてグッと埋まりこんできたものだから、
私は思わず声をほとばしらせてしまいました。「お、おい、そんなに大声出すと誰かに聞かれるど。
 見つかったらどうするんじゃ、こがいなエッチしよるのを・・・」夫が声をひそめます。「けど、スリルがあってええじゃない。
ほら、気にせんと、早う気持ちようしてよ」
 夫は気づいてないけど、ほんとは私たちの昼休みのセックス、何人かにのぞかれてるの、私はとっくに知ってるんです。
でも、私、見られてると知って、ますます体がカーッと燃え上がってしまう・・・。
 「そ、そうか。明子のオ○コ、ハメちょるだけでも気持ちええから、ピストンするの忘れちょった」
夫があわてて腰をヒワイに動かしはじめました。「そう、そうッ・・・ああん、感じすぎるわ、私のアソコ・・・」「いつも明子の声はええから、コーフンするよ」
 「はう?ん、すっごい、ええんよ。あああっ、オ○コがたまんない・・・やって、もっといっぱい」
私はあえぎながら、お尻を夫の動きに合わせて打ち返します。
   「こうか、こうか!」「そうよ、そオーッ! ヒーツ、ほんとにイッちゃうーッ、イクーッ」
    「ワ、ワシも出す、出すぞ」「出して、出してよ、いっぱい・・・あーっ、イクーッ」
 夫が熱いザーメンをほとばしらせると同時に、私の全身にケイレンが走りました。

投稿雑誌の中の妻

私自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、
妻だけではなく女性には少なからずそう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。

最初は、なんて事は無い写真で、
もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
でも、その大判に引き延ばされた写真は、
私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。
その人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、
その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。

でも、妻はそんな私の態度に面白くなかったのか、
また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。
妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

捜し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、
いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
へぇ?まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。

当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。
そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・
いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。

しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、
ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。

こんな写真・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、
典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そして
こんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。

私の性格からして黙ったままなんて出来ず、
きわめて冷静に、こんなもの見つけちゃったけど・・と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。
いろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、
断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。

そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、
そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、
ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。

ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、
カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、
思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。

このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、
そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、
妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。

そんな妻に意地悪な質問をしてみました。
「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、
「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。
「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、
「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、
「違うよ、セックスだよ」と言う私。
一瞬、何かにためらった様になり、しばらくして
「や?よ、あんなおじさんとなんか」と。
でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。

もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開できません。
妻が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、
じゃー、なんで撮ったんだと、妻の気持ちが計り知れません。

しかし、後から気がつくと、
妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。
最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。
そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、
実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。

その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。
もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、
目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。

妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだす所から始まり、
いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。

妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、
その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手・指が、妻の乳房をそうしていました。
(きっとこういうふうにポーズととるんだと指導している最中だと思いたい気持ちでした)

恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。
さすがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。

普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、

出身:東京、〇〇子(本名を一字変えただけでした)、
23歳、結婚して1年の新婚さん、
初体験:17歳、
男性経験数:5人
"まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)
3回も求められてしまった。"

などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年・・そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。

事実、妻は結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。が・・・

女と言うのは、カンが働くのか男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、
「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と
「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」と喉まで出かかっていた自分でした。

処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、
あのシーンは、妻の中に入って激しくつつかれて、喘いでいるやつだったとか、
最後の仰向けシーンには、妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはず
などと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。

雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。とはいえ、、当時はその手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。

ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。申し訳程度の普通の本以外にほとんどはその手の物ばかり、ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿物のコーナーでした。

数冊、パラパラとめくって、自分の妻が無いのを確認すると、
安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。他人には、変な趣味を持ったオタクがいると思われそうな感じでは無いかと思います。

そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中にしまい込みました。
それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用隠し棚にしまってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。
興ざめする様な明らかなプロ女性と素人っぽい女性の痴態も混じり、
それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。

数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては体型が違っているなと思い、
次に移動し、中程の所を見た時でした。顔出しのそれは明らかに妻でした。
しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして、何もより、きついアイシャドーとどぎつい口紅でした。普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまったしだいです。

でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて内容は更に過激になっています。
前の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものずばりを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。

そんな痴態写真の中、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)

今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと分かり、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。

そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
妻に正常位で被いかぶさっている男は生白い肌にたるんだ腹はどう見ても若そうには見えず中年より上の感じです。

結婚したとは言え、まだ、20代前半の妻のピチピチした肌と比べると、
親子程の歳の差を感じるのですが、
フェラ中の男の肌は浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、
考えられるのはもう一人いる事でした。それを裏付ける様に、
さっきから見ている妻と男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、
別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。

もうお判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
実は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、
大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。

そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、
フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、
クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、
おじさんが妻の中に挿入しているところが続き、
正面を向き大きく股を広げた妻の股間に人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、
妻の大きなお尻を抱えながらバックで責めたてている場面、
最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。

最後にいつものプロフィール欄には・・
名前:〇〇〇(完全に名前が違いました)、
21歳(サバ読んでいる)
旦那公認のモデル志願の新婚妻です。(公認なんかしていないぞ)
"いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、〇〇〇ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。
濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。
クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。
狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。
生は危険だね。
安全日とは言っていなかったな。
でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。
きっと彼女は良いお母さんになるよ。"

だそうです・・・・
この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに、奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?、プロが美しく撮影します・・・
だというのだが、妻はそれに応募したのでしょうか。
別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件にはセミヌード、ヌード、絡みOKなどの撮影条件が付けられる様に。
妻はALL、OKにしたんだろうと。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その3【リベンジ編】

そして前回の続き。

一人チンポ丸出しで取り残されたw僕は、きっとまいは、ちょっとした悪ふざけ的な浮気をしたかったんじゃないかな?と。3Pとかはちょっとヤリすぎだけど、イケメンの木村となら浮気してみてもいいかな、みたいな。
でも僕とはきっとHしないだろうな・・・とか思って、二人が全然帰ってこないことに気づいた。僕はゆっくりと部屋の様子を伺ってみた。

部屋の中は予想以上にエロい光景が広がってた。

ベッドには3つの裸体があった。
ひとつは四つんばでこちらを向いたちょっと日焼けした女の尻。
ひとつはその日焼けした尻に上半身が隠れた、対象的な真っ白い腹と足。
最後はその足を抱える腕と足の間にある頭。体はシーツに隠れてる。
まい「ぁあああぁぁ・・・ともちゃん、ダメっ、ああんっ、やめてェェっ」
どうやらともみが四つんばでまいの乳や耳を吸ったりキスしたり、木村がただひたすらにクンニwしているようだった。
ベッドは少し遠かったので音は聞こえなかったが、まいのハァハァ言う吐息と声は響いてた。そしてまいの真っ白い肌が、暗い部屋で光を放つように目立ってまぶしかった。
僕のチンポは一瞬で固くなった。
まい「ぁぁああぁぁっ、やめてぇぇぇ、たっくんもぉ、ほんと、だめぇぇぇぇ、」
完全なアヘ声で説得力はなく、腰を振ってまいを舐めてる(と思われる)ともみの隙間から一瞬見えた手はシーツをがっちりつかんでた。
まい「んんっ、んっ、んふっ、んっ」
どうやらまいがともみにキスしてるようだ。
木村はともみをイカせれなかったリベンジのようにまいにクンニしていた。きっと本当にリベンジだろう。
ともみが少し頭をあげたようだ。ともみのクスクスという笑い声と、まいの「イヤッ!イヤッ!」という声が聞こえる。ともみはまいの胸を揉みながら話している。ともみは何かをまいに言ってイジメているらしい。ともみはSだろうな、という気はしてた。ともみの間から一瞬見えるまいの顔は真っ赤に染まってた。

そのうちまいはあごを持ち上げて
まい「あああぁぁぁ、だめ!だめ!たっくんやめて!やめて!」
と叫びだした。ともみは「キャハハハ」と笑ってる。木村はまいの太ももを強く抱えて頭全体でクンニしているようだった。
ともみがまいに顔を近づけて何かをつぶやいた。
まい「いやぁぁぁ言えないぃぃっ!ともちゃん出てって!出て!」
と絶叫に近い叫び声を上げる。多分イクって言えとともみが言ったんだろう。
まいは全身で暴れてる。体勢からまるで出産シーンのようだった。ともみは胸を揉みながら、ずっとまいに言葉責めしているようだ。
まい「あああぁぁぁ!!!!ダメダメダメダメ!!!・・・っっぁぁぁ!!!」
とこちらに顔を向け、ありえないくらい大きな口をあけて声にならない声を発してた。明らかにイッてる。ともみは「まいちゃんすごーい!」と笑いながら手を叩いている。まいは胸ごと激しく呼吸してる。Cくらいで今はピンクに染まってる胸が、上下に動いているのがわかる。

木村は黙ってシーツから出ると、まいの息が落ち着く間もなく太ももを抱えて挿入しようとする。
まい「ちょ・・・、はぁっ、たっく、はぁっ、はぁっ、ダメッ、はぁっ、ほんとダメっ、」
と息切れしながら必死に体を持ち上げ木村を押しのけようとする。しかし木村に足を抱えられ手前に引っ張られただけで体は簡単に倒れた。
体勢が変わりともみで隠れてはっきり見えなかったまいの顔が見えた。巻き髪は崩れ、顔は真っ赤に染まって、見たこと無いエロ顔になってた。
まい「ダメッ!なんでともちゃんいるのぉぉ!!出てってぇ!見ないでぇ!」
と叫んでる。僕は今すぐ飛び込んでってまいを犯したかったが、じっとガマンした。
今入っても、まいとセックスできない。

まい「はああぁぁぁっっ!!ダメェェっっ!!」
まいが声を上げる。あごをあげて首を振ってる。ともみは楽しそうにまいを上から見下ろして、時々胸を触ってる。木村はただひたすらに腰を打ち込んでた。
まい「ダメッ!、あっ!、やめっ!・・・あぁっ!ともちゃ、ん!出て!」
まいは完全なアヘ顔で木村にガンガン打ち込まれて体ごと揺れてる。ともみを追い出そうとともみの体を押しているようだが、全然力が入らず、逆にともみに手を握られると強く握り返してた。
ともみ「まいちゃん感じすぎ!手痛いって!w」
僕にも聞こえるほど大きな声でともみが言う。ともみと木村は顔を見合わせて笑ってた。
まい「ちがうぅぅぅ、ちがうのぉぉ、ともちゃん出てってぇぇ!」
木村の抽送に首をガクガク揺らしながら必死にまいが言う。だが手は離さない。

ともみ「じゃぁあたしが出ていくから、木村さんと二人でゆっくりHするぅ?」
とまいの乳首をイジりながらともみが言った。女同士で触るときは男みたいにエロく触らないんだな、と思った。
まい「しないいぃぃ、しないのぉぉ、Hなんかしないのぉぉ」
と口から涎をたらさんばかりのアヘ顔でまいは言う。
ともみ「今してんじゃん、木村さんの入ってんじゃんw」
と言うと木村とともみは声を出して笑ってた。まいは全く笑いもせず、相変わらずデカい声を出してた。ともみはそのまま木村を見つめつづけ、木村と目が合うと身を乗り出して木村とキスをした。
まい「なにしてんのぉぉぉ!、だめぇぇぇ!」
と抽送が止まって少し余裕のできたまいは、少し体を起こしてともみにしがみついた。ともみはそれを無視して木村に抱きついてキスを続けた。わざと体を揺らして、顔を振り、胸を木村に押し付けてキスをしてた。
まい「だめぇぇ、やめてぇぇ、」
と、ともみを引き剥がそうとするが、ずっと木村に両手で太ももを抱えられたままで、多分チンポも入ったままでうまく体を起こせない。ともみは調子にのって両手で木村の顔をはさんだり、背中に手を回したり、唇は離さずに軽い愛撫のようなことをはじめた。
ともみは相当なSだな、と思った。多分、まいが木村を好きまではいかないでも気にいってるのはわかってる。それをわざと目の前であんなことをしている。

ここにも音が聞こえるんじゃないかってくらいエロいキスをしばらくすると、ともみは顔を離した。そして
ともみ「ほれはひむらふんのひすらよー」
と言うと、まいの顔を押さえつけてうつむいた。
まい「んんんんーーーー!!!んんっ、んっ、んんっ!んんっ!」
どうやら木村とキスして木村の唾液を口に溜め込んで、まいに口移ししたようだ。まいとともみがキスをはじめてすぐに木村もまた太ももをかかえて腰を振り出した。
まい「んんっ!!んんんーーーんんっ!!んんんっ!!」
口をふさがれてままでまいがあえいでるのがわかる。ともみはまた四つんばになってこちらに尻を向けていた。木村の腰が早まる。もうイくのかもしれない。

僕は部屋に入っていった。

まい「んんんっっっ!、・・・んんっ!、んんんっっ!!」
ベッドの横に行くと僕に気づいた木村が笑った。僕も笑った。でも木村は腰の動きをやめない。
まいは四つんばで、さっき木村とキスしてたときみたいに体全体を揺らしながらキスしてた。キレイな瓢箪形のともみのスタイルがよくわかる。本当にともみはスタイルがいい。グラビアアイドルでもこんな体してる子はいないんじゃないかって思う。
でも僕の興味は、ともみの下でくねくねうごきまくってる白いほうだった。
まい「んんんんっ!んっ!んっ!・・・んんーーーー!!」
相変わらずともみはキスをやめようとしない。覗き込むとちゃんとまいも目を閉じてる。なんだ。雰囲気出してんじゃん。僕はともみの逆ハート型のキレイな尻のあいだに指を入れた。
ともみ「あんっ!もう・・・」
というとともみは今までで一番エロい顔じゃないかって顔で振り向いて、僕と目が合うとニヤっと笑った。
まいはともみのキスから開放されると、半目を開け、「あふぅっ!あんっ!」とまたあえぎ声を出すと、目を閉じ、再び声を上げながら目を開け、僕を見て、目を閉じ、目を見開いて二度見した。

まい「あんっ、あっ、ともちゃ・・・えっ!?ええっ!?なんでっ!?」
今までと違って完全に素の声になってた。そんなに僕がイヤかよ。
まい「なんで!?あんっ、ちょ、なんでかずくんいるの!?っあっ!」
目は泳いで動揺しまくってんだが、突かれたときに律儀に声は出してる。
まい「ちょ、マジ、やめるっ!あんっ、たっく・・・やめ!」
今度はちょっと本気なようで体を起こして片手で胸を隠して反対の手で木村を押しのけようとする。ともみが先に動いてまいの両手を押さえて上に乗った。
ともみ「だあぁぁめ、次はかずさんにさせてあげるんだから」
まい「はぁっ!?ちょっ・・・むり!?あんっ!だめだっ・・・あんっ!」
こんなでもちゃんと声は出すんだなってちょっと感心してた。木村は相変わらずハイペースで腰を振ってる。少し息が上がってるくらいだ。
ともみはまたまいに襲いかかり、キス責めをはじめた。さっきよりはてこずってるこうだが、すぐにまいがおかしくなった。
まい「ともちゃん!ちょ・・・やめ・・・んん!んんっ、んっ・・・んんんっっ!」
ともみはまいの唇に吸い付いて、乳首とかイジってる。木村は太ももをかかえてひたすら腰を振ってる。僕は目の前でまいが犯されてる、あのアヘ声を間近で聞いてることに本当にクラクラするくらい興奮してたが、妙に冷静な部分もあって、「することないなぁ・・・」と思いながら、激しく抽送されてるマンコの上、茂みの中のクリの上辺りをこすった。

まい「んんんん!?んんんんーーーーー!!!」
まいがともみの口の中から声をあげた。まいとともみが同時に「ぷはっ」と言って唇を離した。
まい「あああああっっっ!!!ダメダメダメダメダメ!!!」
呪文のようにまいが連呼した。顔は完全にのけぞってあごしか見えない。ともみが横で「スゴッ・・・」と声を出した。
木村が「かずさんそれヤバいw」というと苦笑いした。締まる?と聞くと黙ってうなづいた。後ろではまいの絶叫が続いてる。
まい「あああああーーーーー!!!ダメダメダメダメーーー!!!ああああーーー!!」
まいは「ダメ」と「あー」を交互に絶叫してた。入れられながらクリをイジられたことはなかったんだろう。
ともみはまいの耳元で「まいちゃんイク?」と聞いた。まいは
まい「ああああーーーー!!!ダメダメダメっ・・・イクーーーーー!!!」
と絶叫すると、体ごとはねあがって激しく痙攣した。そのあとまた、体全体でハァハァ呼吸をはじめた。

木村はまいがイッた瞬間、「くはっ」と声をあげて、チンポが抜けないように腰をかかえていた。まいがイッて反応がなくなったあとも、しばらく「中がスゲー」と言いながら腰をふり続け、「ウッ!」と言ってチンポを抜いて腹に発射した。
まいのイキっぷりにくらべると随分地味だったw
ともみに、腹の精子を舐めろというと、出したあとのは無理だ、と殴られた。

僕はともみに悪態をついたあと、木村の精子も拭かずに動かないまいの足を抱えた。
ともみは入れようとしている間に木村の精子をティッシュで拭いてた。
木村はタバコに火をつけようとしてた。
まいは肩で息をして放心状態だった。

僕はやっとまいのマンコに入れれる、と思うと少しグラッと眩暈がした。
喉がかわいていたが、チンポは最強に固かった。
まいのマンコをゆっくり見る余裕はなかった。
僕は手を添えて自分のチンポをまいのマンコへあてがい
一気に入れた。
「あ・・・」とまいが言った。

まいの中は柔らかくて適度な締め付けで気持ちよかった。木村はまぁ、普通と言ってたが、かなりいいマンコになると思う。
まいは「あーーーー、んーーー、」
と寝起きのような反応だった。ともみもベッドから降りて木村のタバコをもらってた。
僕はまいの中でひたすら動いた。1ヶ月ずっと望み続けてたことだった。脳みその後ろがしびれて溶けそうになってた。イク瞬間でなく、抽送中にこんなに気持ちいいのは初めてだった。
まいは寝返りをうつように顔をこちらに向けた。本当に寝起きのようだった。眉間に少し皺がより、口からは「あーーー、んーーー、あーーー」と深い吐息のような声が出てた。僕は顔を寄せまいにキスした。まいも舌をだして応じた。ヌルヌルとした唇が気持ちよかった。酒臭かったが気にならなかった。遠くでともみが「かずさんよかったねー!キャハハ」と笑ってた。無視した。

しばらく腰を打ちつけてるとまいの意識が戻ってきた。
まい「んんーーー、んーーー、んっ!?かずさん!?」
僕はやぁ。と声をかけたw腰を振りながら、汗をかきながら。
まい「なんっ・・・ダメっ・・・やん・・・どいてぇっ!」
目が覚めるとマンコの締め付けが変わった。余計に気持ちよくなってきた。
まい「なんでっ、ねぇ・・・んあぁぅ!・・・なんっでっ、どいてっ、あん!ぬいてっ!」
僕は無言でまいの腕を両手でつかんで腰を振り続けた。まいは僕に顔をみられまいとするのか顔を左右に振る。胸から首まで真っ赤に染まってる。

まい「はぁっ、だめ・・・んっ・・・ね・・・」
僕はまいにみんなが見てるよ、と木村とともみの方へ顔を向けた。
二人ともガウンは羽織っていたが、木村は椅子に座ってガウンの前を開け、ともみもガウンを羽織っていたが木村の足の間で頭を振ってた。
「みんなHしにここに来たんだよ」と言うと、
まい「いやぁぁぁ・・・!あんっ、しないいぃぃっ!かえるぅぅっ!」
と首を振ったが、さっき3人にイカされたよね?と言うと
まい「いやぁぁぁぁちがううぅぅぅ」
と泣きそうな声をあげた。僕はまいの顔をこちらに向けてキスをした。なぜかキスには応じて激しく舌を舐めあい、腕を首にまわしてきた。

僕はそのまいの態度にはげしく興奮して一気にイキそうになった。
どこに出したらいい?と聞くと「中はダメ、ダメ」というので顔はと聞いたら「絶対ダメ!」とあえぎながらも中出しのときより強く反論された。
だが気持ちよさは止まらず、脳の後ろが溶けそうな快感のまま、イク・・・と小声でいうとまいも小声で
まい「あん・・・うん・・・いいよ・・・出し・・・て・・・」
と言った。その言葉に僕は一気に達してあわてて抜いた。
チンポからはすごい量が出た。まいの体中に僕の精子がかかった。きっとともみのときよりもいっぱい出たような気がする。
僕もまいも肩で息をしてた。ティッシュを出して大量に出た精子を拭くと、僕とまいは目が合い、軽く笑って
チュッと軽いキスをした。

そのあと、結局木村はともみにイカされず、途中でやめてともみとまいがそれぞれ別々にシャワーを浴びた。ともみが学校だから、と制服に着替えたが、シャワーを浴びてガウンを着て眠ってたまいの横に寝転がるとそのまま二人で寝てた。
僕と木村は反省会を開き、木村と僕の好みは同じで、外国人のような貪欲なセックスは合わない。大和撫子は慎ましやかにいるべきだ、とか、ともみと3Pのとき木村はテンション下がってたのか妙に冷静で、クンニしてる顔はウォーズマンのようだった、とか、僕のチンポは先っぽがピンクすぎる、土佐犬のようだった、とかバカな話をしてチェックアウトまで過ごした。
まいとともみの二人は、起きてくるとさっきまでの痴態がウソのようですごく普通だった。目の前でチンポ出しても無反応で、二人は仲のいい女友だちそのものだった。

僕はリベンジを果たしたが、またまいとセックスしたい、と思ってたが、そのリベンジは果たされることはなかった。

妄想なんだからリベンジすればいいのにね。

前の話と続き→
エロい体験談告白ブログ

アキ愛してる。

昔からMッ気があったのかも知れない。
綺麗な足を見ると踏まれたいとか思っちゃってたし
綺麗な女性にたたかれてもいい!
なんても思ってた。

でもそんな変態なオレは友達も出来ずに
もちろん彼女も出来なかった。ww
でもオレは出会ったんだ
今まで求めていた人・・・いやギャルに。

名前はアキにしとこう。
アキは見た目はド派手なギャルだった
初めて会うとき一瞬殴られる!!と思った。

そうオレはすぐに殴られていたいじめられっ子
だった。DQN系を見るとすぐに体が反応してしまう。
そのまま話かけずに帰ろうかと本気でおもったね。

でも向こうは気づいていた。
「俺君だよね?やっぱりそうだ!!キャハハハ」
フラ????シュ・・・・バッッッッック!!
震えだした体が止まらない!
「ヤバイ!!」そうなぜか思った!
「え?!どうしたの?マジ震えてんじゃん」
いまどきなしゃべり方にも震えが敏感に反応する。

「ちょっと待ってて!」とどこかに走っていく
と思ったら走ってもどってきた。
手にはハンカチで濡れていて
気持ちよかった、

「え?」って思ったらアキはこうおれに言った
「体調悪いなら全然今日じゃなくてもよかったのに。
今日はかえるかい?おれ君?」
と横に一緒に座ってくれて目を見て話してくる。

「お!よくみると美人な顔立ちだ。」
帰りたくは無い。
見た目はDQNかも知れんが中身は・・・
と思い一日遊んで見た。。。

一日めで分かったこと
アキは子持ちで旦那は子供が出来てすぐ
消息不明でそれから人生がどうでもよくなって
最近やっと落ち着いてきたこと。

でも、こんなダサいおれともう二度と会ってくれないだろうな・・
と思い出に浸ってるといきなりメール着信音が聞こえる
誰だ?エロ動画のメルマガなら全然OKだぜ?
って言いながら携帯を見ると

「今日はとっても楽しかった(⊃∀`*)エヘヘ♪今度はどこに行く?

映画とか行っちゃおうか?今見たいのあるんだよね・・・

だめ?ってか今日マジ大丈夫?」

恋におちたのか?
こんなメールもらったことね?し!!
ときめくじゃね?か!
とニヤニヤしながら何度も読み返したおれ!
その後またアキと会う日が来た!

映画を見てご飯食べてなぜか初めてのホテルに誘われた。
待て待て待て!
セクスなんてしたこと無いぞ?
とまた震えだしてきたところ

やさしくキスをされ固まったおれをベッドに寝かせ
そのまま完全フル勃起の状態のオちんちんを
アキが握りながらオレに言う
「もうこんなになってる。気持ちい事したい?」
「こんな俺でもいいの?」
「こうされたいんでしょ?」
と完全フル勃起のポコチンを高速手コキ!
あぁ?????!て思わず言っちまった
ってか今までにのアキと全然違う。。。
なんかすごく焦らすし。。。
怖い。。。

また震える俺。。。
といきなり口の前にマンマンをこすり付けるアキ!
オレの顔感じてる!
オイオイオイ!
初クンニが強制かよ!www

しかしこの後2時間もおれは挿入させてもらえなかったのだ!
ココで知った事・・・
アキがドSな事。
でもMなオレはそれは逆にうれしかったのかも。
好きな相手にいじめられるのって
きもちい。。。
初めて思った感覚だな!

この日以来付き合うようになった!
子供は4回目ぐらいにあわせてくれて
今じゃオレの子だよ。。。

そうだ。オレはアキと結婚した。
家族に嫁にオレは幸せをてにいれた!
未だに焦らしプレイはしてる。
3時間焦らされることもあるけど
それも今のオレにはうれしい事。。。

あきと知り合えた

ココはオレの人生を変えたいった。

オレとオタクとハメ撮り1【オタク初体験】

オレの友だちにスッゲェオタクなヤツがいる
オタクだけどツレなんだけどね

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そいつは元々オレがイジメてた
小学んときから
でもそいつん家金持ってて
色んなマンガとかゲームとかあんのね

オレもそいつからゲームパクったりしてたんだけど
そいつの家にあるマンガがチョー読みたくて
マンガってのがまージョジョなんだけど
長いじゃんあれって
だから持ってこいっても
持ってこなかったのよ

でもオレも読みたかったから色々言って
そいつん家行って
そしたら
オバサンがなんかいろいろくれて
かずやが友だち連れてきたのはじめてとか

オレもかずやと話してたらなんか面白くなってきて
ちょっとずつ仲良くなって
中学んときとか普通にツレだったのよ

でも中学でもやっぱイジメられてて
オレもかばってたけど
クラス違うと難しいわけ

でも高校も別で
オレは高校出て
オタクも高校出て

オタクん家は金持ちで
オタクは引きこもりやってんのね
オレは色々仕事やって
今はホストやってんだけど
ゲームとかただでくれたりするのね
コピーしたやつ
DVDとか色ちがうの
プレステもなんか改造してくれて
ゲームとか全部タダでできた

オレら二人はゲームとかマンガで
チョー仲いいんだけど
オタクな童貞なわけよ

一回客の店に連れてこうとしたけど
オタクがビビって来なかったんだよね
客も童貞のオタクってので
結構興味あったみたいだけど
なんか残念がってたし

でも童貞切らせてやんなきゃかわいそうって思ってた

一度客とか連れてオタクをオレの部屋に呼んだんだけど
ずっと飲んでて全然絡まねぇのね
あとで聞いたらチョーキンチョーしてたらしい

そんときはちょっと悪いことしたなって思って
そのときにきてた女のハメ撮りみせてやったんだ

そしたらスゲェ興奮して
こんなのもっと見たいって言いだした
なんか知ってる女がセックスしてるのとか
すげぇ興奮するとか
本当にセックスってするんだとか
なんか色々言ってチョー興奮してた

そっからはオレもおかしくなってきて
オタクの持ってきたカメラでハメ撮りとかして
あとでオタクに見せたりするようになった

ハメ撮りする子をわざと
ハメ撮りする前にオタクと会わせて
色々話させたり
乳揉ませたりして
そういう生身の実感があると
あとでチョー興奮するって言ってた

オレがやっぱ生身がいいだろ?
って言ったら
「3次は裏切るから」
とか言ってた

ハメ撮りはだんだんすごくなってきて
オレもオタクの持ってるエロゲで
言葉責めとか研究するようになった

最初に女連れ込んで
女は客だったりナンパだったりするんだけど
部屋に来るとオタクが待ってるわけよ
当然女もヤる気できてるから
「誰?」
とかなって、いやいやツレだからすぐ帰るから
とか言ってごまかすのね

中にはあきらか
「たっくんこんなオタクなツレいるんだ」
とかイヤミ言う女とかいるんだけど
そういう女はあとでわざと
胸触らせたりすんのね
「コイツ童貞だから胸触らせてやってよ」
とか
ウソじゃねぇしw
女は「絶対ムリ!」
とか言うんだけど
オレがもう会わねぇとか言うと
イヤイヤ触らせたりすんだよね
すっげぇイヤそうな顔すんの
でもそれがなんか興奮すんのな

しばらく揉ませてやってると
女もいつまで揉ませてんの?みてぇな顔になって
オレもそろそろヤリたくなったから
オタクに言って帰らせたのな
まぁ駅前のマン喫で待ってるんだけどw

んでいざヤルってとこに
カメラとか持ち出してハメ撮りしようとしたら
「たっくんそんな趣味あるの?」
とか言ってくる
「イヤ」とか聞いたら「イヤじゃないけど・・・」
とか言うのな
ホントバカw

んでフェラしてるとことか
マンコのアップとか撮るときに
「他の人に見せないで・・・」
とか言ってくるから
「さっきのオタクに見せるよ?」
とか言うと
「え!?マジ!?」
とか超素のトーンで返してくるw
「マジマジ、お前がキモがってるさっきのオタクにお前の恥ずかしいとこ全部見せてやんよ」
とか言いながらハメたらマジ声で
「ちょ、マジヤメて!ウソだよね!?」
とか言うからこっちも調子に乗ってガンガンヤってやる

一人ハメたあとに泣かれたこともあったw
「冗談でもヒドいよぅ・・・」
ってw
てか冗談じゃねぇしw

でこっからが本題なんだけど(長ぇってw)
オタクと一緒にハメ撮り見てたら
オタクがハメてた子を気に入ったみたいのな
その子はオタクに会わさずにハメた子で
貧乏アイドルの上原美優に似てた
オレの好みがロリ系じゃなかったんで
今までハメた子はオタクの好みは
あんまいなかったみたいだけど
その子はストライクらしかった

でそのDVD撮ったのにエラい感謝されて
最近ハメてるときにオタクのこと言って
女を攻めるのにかなりハマってたオレは
あることを思いついた

上原美優似のそいつは「まい」っていった
キャバやってんだけど要領悪くて何人かに
食われたりしてた
オレがそれ聞いて「オレが守ってやるって」とか
言ったらマジ涙目で甘えてきた
かわいそうだとは思うけどホントバカだよなw
歳も18で16んときからキャバやってて
いまだにうまく要領えないらしい

んでオレんとこに連れてかえってやったのな
いつものように部屋にオタクが待機してて
でもまいは「お友だちですかぁ?」とか
酔っぱらいながらも今までとちょっと違う感じ
しばらくしゃべってたんだけど
エヴァの話でえらいもりあがってた
あとアニメが好きみたいで
どれみ?の話とかでえらい盛り上がってた
今はプリキュアじゃねえのかよ、とか思ったが
今はアニメは見てないらしい

盛り上がったっても
酔ってるしずっとオレにイチャイチャ引っ付いてて
オタクとは距離おいてた
たまにあるんだけど
オタクが時々すげぇ怖ぇ目すんのな
まいは気づいてなかったと思うけど
オレに抱きついたときとか
ものすげぇ暗い目をしてた

一回前にそういう話になったんだよな
お前目が怖ぇよって
そしたらなんか
イジメられた子にはすげぇ深い心の闇とかができるって
自分の味方以外は平気で切り捨てれるって
超マジ顔で言った
たっくんは別だけどって言われたけど
ケンカじゃ負けねぇけど
殺し合いじゃ勝てねぇかもって思った
あと
イジメ、かっこわるいw

んでいつもならオタクを帰すんだけど
そんときはいつもと違ってた
まいにガンガン飲ませた
まいもフラフラになってきて
ちょっとやそっとじゃ酒抜けねぇ程度に飲ませた
んでカメラをセットして
タバコ買いに行くって言って外に出た

時計を見たら
3時過ぎだった
オレは自分がセックスするときより興奮した
ちょっとヤバかったんで
別の女にアポとって
車で迎えに行って
朝までハメてた
で朝方にオレからオタクに電話した
しばらくでなかったけど電話に出た

最初に聞こえたのはまいの
「だぁめぇえぇぇぇ!!」
って声だった
オレはさっき出したばっかりなのにいきなりチンポが立った
携帯の向こうから
オタクのハァハァいいながらしゃべる声と
まいのアヘ声が聞こえる
まい「あっ!いっ!いぃやっ!いやっ!」
オタク「あぁ、たっくん?はぁ、今、まいちゃんと、エッチ、してるよ」
まい「うそぉおぉぉぉ!してないぃぃぃ!」
オタク「はぁ、まいちゃん、超、エッチだよね、はぁ、もう、5回も、はぁ、してるよ」
まい「してないぃぃぃ!うそぉぉぉ!たっくん、うそだよぉぉぉ!」
オタク「まいちゃんは、はぁはぁ、うるさいなぁ、えいっ」
まい「だめぇぇ!そんなとこにぃっ、ゆびっ、うんぁっ、いれないでえぇっ!」
オタク「さっき、いっぱい、はぁはぁ、イジったから、もう、うんこはないよ」
まい「いやぁぁぁ!ぁぁぁぁ、ぁぁぁぁ、っ!」
オタク「あー締まるね、はぁはぁ、またイクんだね、まいちゃん」
まい「うそおぉぉぉ、イカなっいっ!いっ!っ!っっっくううぅぅぅんっっっ!」
携帯から聞こえる声でもかなりのイキ声だった
ってかまいってイッたことないって言ってたよな!?
オレが潮ふかすときみたいに超手マンしたら
痛いっつってイヤがったのに
オタクチンポでマジイキしてんの!?

まい「はーーひーーっ、はーーひーーっ」
短距離走のあとみたいにマジで
はひはひ言ってる声が携帯から聞こえる
オレはガマンできなくなってオタクに
今から行くからまいとヤラせろって
言おうとしたんだけど
もしオレとヤってまいがイカなかったらって
思ったら急に怖くなった
オレ超チキンw

とりあえず今から帰るって言って家まで帰った
もう完全に朝で学校行く女子高生とかヤバかった
ナンパして拉致ってヤろうかとおもったけど
とりあえず家に急いだ

※編集注
ここからはハメ撮りを見た彼の感想を先にはさみます
そのほうがよいと判断しました

オレが出てったあと、カメラはまわってて
オタクが「今日の記念に撮っとこうよ」ってまいに
カメラむけてた
まいはカメラにむかってピースしたり
キャハハハって笑ってた
まいってこんなかわいかったっけ?
それともオレがハメたくなったから
かわいく見えてんのか?

そのままオタクは部屋が映るようにカメラを置いた
オタクはまいとは部屋の反対側ぐらい離れてしゃべってた
まいは「かずさんさっきより遠いよぉ??もっと近くでしゃべろうよぉ」
って甘えるみたいな声だしてた
オタクもガチガチになりながら近くへ寄ってった
まいは近くに来いっていいながr
オタクが近寄るとオレのソファーに
もたれてちょっと距離をとった

オタクはガンガンまいに酒をすすめてた
そんときもアニメの話してたけど
オタクが早口で
まいはキャハキャハ笑いながらで
何言ってるかよくわかんねぇ

そんなんが20分くらい続いてた
オレがイラだってそろそろ早送りしようかなってときに
いきなりオタクがまいにとびついた
まいはかなり酔ってて
まい「ふぇえぇぇ!?ど、どうしたんですかぁぁぁ!?」
とか言ってたけど
オタクが無言で手を押さえてきたのに
まい「ちょ・・・ヤダ!ヤダあぁぁ!」
と必死に抵抗しだした

それからオタクはずっと無言で
まいも
「やっ」「いやっ」「はなしてっ」
しか言わず
まいが無理やり服を脱がされてくのが
やたら静かに映ってた

レイプもんのDVDとかで
女が絶叫して男が顔とか叩いてとか
そんなんじゃなくて
お互いほとんど無言で
ちょっと不気味だった

服とか破くイキオイで脱がされて
その辺はレイプもんみたいだった
まいはよっぽど酒がまわってんのか
力があんま入らないみたい
ある程度脱がして
まいの乳とか見えたときに
オタクがまいの乳を舐めだした

まいが「んーーー!いやっ!いやーーー!」と
必死に抵抗してた
初めて乳舐めるんけど
マジ5分くらいずっと舐めてた
そのあいだまいが体を動かして
離れようとすんだけど
オタクがイヌの子みたいにずっと同じ乳首に
吸いついてる
でもまいは感じたりとかなくて
ずっと控えめに暴れてた

まいの足が机をけって
机の酒がこぼれた
まいが小声で「あ、こぼれちゃった」とか髪を直しながら言ってた
酒んとこに行こうとしてたけど
まいバカだから
オレが帰ってくると思ってたのかもしんない

オタクはまいの乳を舐めるのを飽きたのか
今度はパンツを脱がそうとしてた
まいは「ダメ、それはダメ、ダメだよかずさん」と
また小声で言ってた
オタクは黙ってパンツをズラして足から抜くと
まいの足を広げた
まいの口から「はあぁぁーーーーっ」っていう
ため息みたいなんがもれてた
妙にそれがエロかった

オタクはだまってクンニしだした
まいは「ダメ、ダメ、ホントやめて、ね、」
とか最初ずっと言ってた
でもそのうちちょっとかわってきた
まい「だめ・・・だめ・・・やめて・・・」
ってなって
まい「だめ・・・、はぁ・・・、だめ・・・」
と確実にエロ声にかわってきてた
オタクはそのあいだ太ももをかかえて全く動いてないみたいに見えた
てか動いてねぇw
実際ちょっと巻き戻して早送りしたらほとんど動いてねぇw
オタクはずっとクンニしてた
てかあんなにクンニって長いことすんの?
てかクンニとか気持ちわるくね?
手マンでも指とか臭くなんのに
よっぽどいい女じゃねぇと舐めねぇよ

ずっとオタクは同じ姿勢でクンニしてた
顔はまいの太ももで全然わかんねぇ
まいがだんだんヤバくなってた
15分くらいしたら
乳とか隠してた手をダランとして
口とかずっと開きっぱなし
まい「ああぁぁぁぁぁぁーーーー、だめぇぇぇぇぇーーーー、だめぇぇぇぇーーーー」
と前にたまたまラブホで見た熟女みたいな声だしてた
そのうち
まい「ああぁぁぁぁぁーーーー、いいぃぃぃぃーーーー」
と歯を食いしばるみたいになった

マジイキっぽかった
まいは
「ああぁぁぁぁぁーーーー、いいぃぃぃぃーーーー、いっ!いっ!んんっ!」
のあと
「かはっ」
と言うと体がビクンビクン波打った
そのあとは
「あーーはーーーー、あーーーはーーー」
と体全体で息をしてた

オタクはそのまま更に舐め続けてた
しばらくまいは息してただけだったけど
まい「あああぁぁぁーーー、むりぃぃぃーーーー、むりぃぃぃーーー」
となんかホラー映画みたいに言ってた
こういうの芸人でいるよなw
あんな感じで
んで
まい「むり!むり!むり!むり!むり!」
と今までで一番デケェ声で絶叫すると
またビクンビクンなってた
さっきより感覚は短いみたいだった

オタクはマジで全部で30分くらいクンニしてた
そのあいだに3回くらいイッたっぽい
オタクはようやく顔をあげた
顔がビショビショになって糸ひいてた
まいは白目向くかって勢いではぁはぁ息をしてた

オタクは抵抗のなくなったまいの足をひろげて
マンコの辺りをみながら
多分チンコを入れようと頑張ってたんだろう
しばらくしてからオタクがぐっと動くと
まい「んあっ! あぁぁぁぁぁぁっ」
とすっげぇ甘い声でまいが叫んだ

まい「あぁっ!、あぁっ!、あっ!、あぁっ!、あんっ!、あぁっ!、あんっ!」
他人のセックスってこんなのなんだと思った
オタクはまいにしがみついてひたすら腰をふってた
ときどき「おぅ、おふっ」みたいな声をあげてた
まいは相当感じてるのかオタクに抱えられた腕の中で
時々目を見開いたり
ギュッと目をつむったり
電マものみたいな顔になってた

まい「あぁっ!んんっ!っくっ!いくっ!いくいくいくっ!」
まいが初めて自分からイクと言った
オタクの太った体に完全にしがみついてた
腰から下がビクンビクンってはねあがったが
オタクはそんな動きを気にしないで
ひたすら同じペースで腰を振ってた

そのうちオタクが「おおうおぅおぅ!」
と叫んで何度かビクビクっと痙攣した後動かなくなった
こいつ中に出しやがった
まいは出されたのをわかってんのかわかってないのか
まい「あぁっ!、あっ!・・・んはぁーーっ、んはっ・・・んんっ・・・」
とオタクの動きに合わせて声をとめた

オタクはまいからどこうとしないで
おっぱいをペロペロ舐めだした
まいは寝起きみたいに
まい「うーーーん、うーーーん」
とうなっていたが
そのうちオタクが回復したのか
また腰を振りだした
まいもその動きに合わせて声をあげはじめた

2度目も同じようにまったく体位はかわらず
オタクとまいがしがみつきあってオタクが中に出した
まいはその間にまた何度もイッてたようだ
今度はオタクはまいから離れて横ではぁはぁ言ってた
息に合わせて腹が膨らむのが面白かった

まいも同じようにしばらく息をしてたが
息が落ち着くとオタクに背中を向けて
シクシク泣きだした
オタクはなぐさめようともしないで
そのまま息をしてた
寝てたかもしんない

まいはしばらく泣くと
裸のままもっそり立ち上がり
バスルームへ行った
バスルームからシャワーの音がする
しばらくするとオタクが起き上がって
バスルームの方へ向かう

ドアの開く音とまいの「やっ!」という声が
響いて聞こえたがドアはすぐバタンと閉まり
ドアごしのシャワー音しか聞こえなくなった

そのシャワー音が消えて
まいのアヘ声が聞こえる
バスルームでもまいが犯されてるらしい

そのあとは
まいは部屋に手を引いて連れてこられ
フェラさせられたり
またマンコ舐められたり
体位もバックやら騎乗位やら
色々してた

やってる途中にDVDが切れたみたいだった
オレと携帯で話してるとことは撮れてなかった
超見たかったのに・・・w

※編集注
ここからが帰ってきてからです

オレは部屋に戻ると部屋のドアに耳をつけた
鉄製の扉だがわずかに
まい「んんぁっ、はぁ・・・あ、あ、あ、あぁぁぁ、い・・・いやぁ、や、やめてぇぇぇ・・・」
とまいの声がする
オレはできる限りゆっくりカギをまわす
そっと扉を開けると
まいの声が急にデカく聞こえる

まい「あぁ!、あっ!、いっ!、はっ!、いっ!、あんっ!」
オレのときとは明らかにアヘ声のトーンが違う
キッチンから部屋に入ると
まいがバックでオタクとヤってた
オタクはオレに背中を向けて
まわすように腰をふってた
まい「あぁぁぁ・・・!いいいぃぃぃぃっ、んっ!んはぁっ!」
オタクのねちっこい腰に合わせて
オタクごしのまいの声が聞こえる
オレは二人に声をかけた

「よう」
オタクがあきらかにビクっとハネた
まい「あんっ!・・・えっ!?いやっ!いやぁぁぁ!」
オタクがゆっくりとふりむく
少しビビった顔つきになってる
イジメられっ子の顔になってた
でもまいからは腰は離さない
まいは枕を頭にかぶって
まい「いやああぁぁぁぁ!、ちがう!、ちがうのぉぉぉぉ!」
と叫んでた

オレは
「脱童貞おめでとう、てかお前すげぇな、まいイキまくりじゃん」
と言った
オタク「まいちゃんのマンコいいよ、今もキュッキュッって締めるんだ」
オレが怒ってないとわかるとオタクはニヤケてオレを見た
まい「うそおおぉぉぉ!入ってない、入ってないののぉぉぉ!」
と枕の下から絶叫してる
オレはチンポがガチガチにたってたが
まいとヤろうとは思わなかった
それより
録画してるDVDでオナりたかった

まい「あ!やん!ちがっ!まって!だめ!」
オタクが安心してまた腰を振り出す
今度はバツンバツンと音がするくらいの勢いで
まい「や!だめ!まって!ん!」
オレ「あれーDVD止まってんじゃん、ちゃんと撮れてんの?」
オタク「あ、ごめん、忘れてた」
まい「撮れてない!撮ってなんかないの!あ!あ!
DVDを再生すると逆ピースの赤い顔のまいが写った
DVDのまい「やっほー、たっくんー見てるぅぅー?」
まい「みないで!ん!みてない!撮って!あ!撮ってないの!ちがうの!」
オレ「おー、撮れてる撮れてる」
オタク「はっ、はっ、はっ、はっ、」
まい「撮れて!あ!ない!してない!のぉ!んあ!」
DVDのまいはオタクにクンニされてた
DVDのまい『ああぁぁぁぁぁぁーーーー、だめぇぇぇぇぇーーーー、だめぇぇぇぇーーーー』
まい「ちがうーーー!ちがうのっ!とめて!たっくっ!とめ!かずさんやめてえぇぇぇぇ!!」
オレ「まい超マジイキじゃん」
まい「いってない!ん!ってないっ!かずさんっ!」
オタク「まいちゃんイキまくってたじゃん」
まい「うそ!うそうそうそ!いって!いかないーーー!」

オレはガマンできなくなってこれで抜こうと思った
さっきの女の部屋に行ってカギ借りるか
駅前のマン喫に行こうと思った
オレがカメラを持っていこうとすると
まい「まって!たっくん!まって!」
と枕をどけてまいがオレのズボンの裾をにぎった
顔が真っ赤で涙と鼻水で顔がグシャグシャだった
オタクにバックでつかれて体全体がガックンガックンしてる

まい「まってぇぇぇーー!ちがうのぉぉぉーー!ちがうのぉぉぉーー!」
グシャグシャの顔で泣きつかれた
そんときはマジ興奮したが
このまいとヤる気になれなかった
てか
オタクとやってるまいで抜きたかった
今ここでオナろうかと真剣に悩んだ

オレ「お前オレより感じてんじゃん」
まい「かんじてないぃぃぃx!ちがうぅぅ!かずさんやめてぇぇ!」
オレはまいの口に指をつっこむと「イーッ」とするときみたいに横にひろげた
口から涎がたれまくった
オレ「ウソつけよお前イキまくってんじゃん」
まい「ひってなひぃぃぃ!ひってなひのぉぉぉ!」
その間もバツンバツン突かれてる
オタクが「あーまいちゃんイキそうだよ」とはぁはぁ言いながら言った
まい「ちがうぅぅぅ、ちがうのぉぉぉ」
と顔をベッドにうずめる
オレ「じゃ、まいがイったらオレも行くわw」
オタクはニマっと笑ってさらにガンガン突いた
まい「いや!だめ!まって!まって!もうおわる!ちが!おわって!かずさん!まって!たっく!いかないで!いか!いく!うそ!むり!いく!だめ!いかな、いのぉ!いく!むり!むりむりむり!いくいくいくいく!あぁぁぁぁっ!いっくぅぅぅ!!!」

まいはわけわかんないことを絶叫して背中を思いっきり反った
涎をまきちらしてベッドに倒れこんだ
まいはそれきり動かなくなったけど
オタクはまだでガンガン腰を振り続けてた
まいの小さな背中がグワングワンゆれてて
なんか動かない人形とやってるみたいだった

オレはオタクにまたあとでと声をかけて
DVDだけ持ってでた
部屋をでるときに
まい「あーーーーーー」
と意識が戻ったよな、寝ぼけたような声が聞こえた
オレはさっき指についたまいのよだれをしゃぶった

そのあとマン喫で3回抜いたw
女とヤるより興奮したw
夕方までそのまま寝て
オタクに電話したら
オタクは家に帰ってたらしい
まいを連れてw

夜中にまいから電話が鳴りまくって
メールがきまくてった
なんか浮気の言い訳みたいなメールの内容だった
オレはなんか惜しくて
まいに一応返事しといた

そのあとは店にも来たけど
家には来たがらなかった
実はオタクと会ってるのも知ってた
ハメ撮りコピーで弱み握られてるらしい
でもオタクはまいは喜んでるって言ってた
別にオレはどっちでもいいや
またまいのハメ撮り見れるんなら

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