萌え体験談

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クンニ

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

うつろいゆくもの…

10年ほど前の話…。

私には年上の銀行員の彼氏がいました。でも仕事は夜遅くまでかかったり出張で会えなかったりで悶々とした日々を送っていました。

ある日、小遣い稼ぎでやっていたスーパー銭湯の清掃のパートに出かけると新しいバイトの男の子で2コ下の(秀雄)5コ下の(裕平)を部長に紹介されました。
外廻りと内廻りに別れ、初めは秀雄と東駐車場へ見廻りに行きました。普段はやる気がない秀雄は草むらでエロ本を見つけると途端にテンションがあがり、先輩の私にもタメ口で話し、しかも100kgを超えそうな弛んだ体で生理的に嫌いなタイプです…。
そして次の日は裕平と内廻りの日、まだ17の裕平は年の割に落ち着いていて、でも時折みせる無邪気さに私はすっかり虜になってしまいました。話を聞くと裕平は最近母親と死別し、それが理由で落ち込んでおり(落ち着いていて見えたのはこれが原因だったのでしょうか)年上の自分としてはなんとかしてあげたくなりました。

そんな新人の二人が入ってきて三ヶ月が経ったころ、ある事件が起こりました。

東駐車場のトイレが何者かに小便などの汚物でまき散らされるという迷惑行為です。
それは週に二、三回ありしかも私が清掃担当の日に限って…。

その夜、近くの公園で裕平とキスをしながらベンチに座っていると…。
…そう、私と裕平は共に心の隙間を埋めるかけがえのない存在になっていたのです。しかも裕平からすごい事を告げられました。自分は先輩(私)を愛しているが秀雄もまた先輩に好意をよせていると…!
理由を聞くと秀雄は今まで女性と付き合ったことがなく、ずっと自分に話を会わせてくれていた私をだんだんと好きになったみたいなのです(心の中では嫌悪していましたが…)
その日は、フェラチオだけでしたが17才のチンポを彼氏持ちの私がくわえていると考えるだけで頭がクラクラしてニヤニヤも止まりませんでした…。

次の日、秀雄と東駐車場をペアで歩いていた時です。秀雄は私以外誰にも聞こえない声で言いました。
『誰にも言わないでくださいよ?俺、童貞なんすよ…』
知らなかったフリをする私「へぇ〜そうなんだ。」
『俺、こんな太ってるし顔も気持ち悪いし女にも嫌われてたから女性不信で。だから今まで…。』
「そんなことないよぉ…」
かわいそうな秀雄…何か自分にできる事…すると自分の口からとんでもない言葉が発せられました。

付き合うとかはできひんけど…。おっぱい…触る?
自分の胸はどちらかといえば貧乳でしたがないよりはマシだと、何か自分にできる事を模索した結果がこれでした。
『は…!はい…!』
すぐに私の胸を揉みしだく秀雄…この久しぶりの感覚は女としての喜びを蘇らせました。
「す…吸っても…いいからぁ…」『じゅぱ…じゅぱ…!!じゅるるぅ!!じゅるぅ…!!』
静かな男子和式トイレの中で響く乳首をむしゃぶられる卑猥な音、秀雄のせいで中の充満した熱気はサウナかと思うほどにたちこめ、私がかいた大量の汗は秀雄に舐めとられ彼の栄養になっていくのでしょう…。
すると秀雄は私の股間に手をのばし、まさぐりだしました。
「だめ!これ以上は…私と秀くんは付き合ってないから…。」

秀雄は舌打ちをし、むすっとした表情で信じられない事を言いました…。
『んじゃつかの事聞きますけど、先輩って裕平と付き合ってるんですか?』と…!!

「え?どうして?」
(見られていた!?)冷静を保ちつつも私の唇は震えが止まりませんでした…。
『いや昨日◯◯公園で先輩と裕平がキスしてるの見たんですよ…』
不適な笑みで話す秀雄…。
『しゃぶってもいましたよね??』

!!!
私は頭が真っ白になり膝から崩れ落ち、秀雄に震えた声で言いました。
「絶対…!言わないで…!」
『それは先輩次第すよ…(笑)』
「最低…!」
そう言いつつも、私はさっき乳首を弄ばれた時に疼いていた股間を刺激したくてたまりませんでした…。
清掃の制服を脱ぎ、パンツを脱ぐと秀雄は鼻息荒くそれを奪い取りました。
その恍惚とした表情を見ていると私はこの男に何をされるんだろうと想像し、頭がボーっとしてきたのを強く記憶しています…。
床にペタンと座ると生で見るのは初めてであろう女性器を秀雄に見せつけオナニーをしました。
おもむろにクンニをしてこようとした彼に向かって「秀ちゃん次第よ…?」と言うと彼は火照ったチンコをとりだしました。オナニーしやすいように私は唾をチンコに吹きかけヒクついたねっとりマンコをこすっていると…。
気づけばいつのまにか彼氏にしか使わない性欲のムードを高めるニャンニャン言葉を話していました。

「…ぁん…秀ちゃんは汗臭いデブで…気持ち悪いニャン〜…でもそんな臭い口で舐められるとイキ顔見られるニャ…」

飛びかかる秀雄
(じゅぅる…!!じゅるぅる!!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!!)

「やぁんッ…!!ヤだ…やだヤダヤダやだ!!ンぅぅぅぅん!!!
 イク…!!!!!!イクイクッッ!!!」

(ピクッ…ピクピク…!!)
私は久しぶりに味わった感覚に息を吸うのも忘れ…。
「あっ…あっ…あぁぁぁん…」
秀雄のクンニは平凡なものでしたがいつもおとなしめでお嬢様ぶっている自分が卑猥な声を発し、それを聞くだけで気分が高まっていました。

いつのまにか私は自分の評判の為ではなく秀雄に自信をつけさせてあげようという母性が増していました。
(私は悪くない…私にかまってくれない彼氏…彼氏を束縛する仕事が悪い…!)
そう正当化すると楽になり、もっと過激なプレイ、秀雄と裕平の二人を一人前の男にしようと決意しました…。

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…というのが俺がバイトで出会った女の話です。俺と裕平はどうすればこの女とヤれるか裏で情報を提供し合い、計画を練ったらこういう結果になりました。俺の童貞の話や裕平の親の話は全くの噓、ただヤりたい盛りの俺らがどうやってこいつとSEXできるかってだけで。最初はゲーム感覚だったんですよw俺の小便を掃除してるこいつの顔とかゾクゾクしたw

P.S. こいつは去年、銀行員の彼氏と結婚しました。でもその傍ら、風俗で金を貯めて絵描きを目指している裕平に乗り換えようとしているらしいですw

妻の3Pを見てしまった!

昨日、仕事先から直帰し、自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が・・・
嫌な予感がし、抜き足差し足で寝室を覗くと案の定、妻が男を連れ込んでいました。
しかも二人も!そう3Pです。カーテンを開けたまま明るい部屋で20代半ばと思われる男二人と妻はセックスの真っ最中でした。
ちなみ妻は36歳です。20代半ばの男二人と39歳の自分とでは、あきらかに肉棒の勃ち方が違う・・・
一人は体格がよく少しマッチョなプロレスラーのような男、こちらをAとしましょう。そしてやせ形の男、こちらをBとします。
Aは妻のGカップ巨乳をわし掴みにして乳首に吸い付いています。そしてBは妻の足を大きくひろげて、おまんこを舐めまわしています。妻は「あっ。あんあんあん。あ~あ~気持ちいいー」といやらしい声を出してよがっています。
そしてAは妻のおっぱいから口を離すと大きくそそりたったちんぽを、妻の口へねじ込みました。
妻はうれしそうにしゃぶり始めました。そしてBは、やはりギンギンになったちんぽを妻のおまんこへ挿入しました。
その瞬間妻は、Aのちんぽを口に入れたまま「うー。あーー。」と声を漏らしてました。Bは腰をズコバコと動かしながら、妻のおっぱいをもみ乳首を口に含んでいます。妻はもう完全にいやらしいメスの顔をしています。
Bは「奥さんのおまんこたまんねえ。おっぱい吸うとおまんこすげー締まるよ」と言い、奥深くへ挿入しています。
妻は「もうだめ!イキそう」と言うと、AがBに「そろそろ代われよ」と言いました。Bは「一発、出したらな」と言ってピストンを早めました。妻は「あっイク」、Bは「中に出すよ」と言い、妻は「出して、奥のほうに思いっきり白いのかけて。おまんこに出されるの大好き」
と言いました。Bは「うっ」と呻いたかと思うと少ししてペニスをおまんこから抜きました。妻のアソコからは精液が零れ落ちてきています。
Aは「よし、おれの番だ。たっぷり可愛がってやるぜ」そう言うと妻を後ろ向きにさせ、バックの体勢でちんぽをねじ込みました。
妻は「あーん。おっきいの入ってるー。おまんこ気持ちいい」と言い、Bのちんぽをしゃぶりはじめました。
Bは妻の口へちんぽを入れ、腰を動かしています。イマラチオです。妻は恍惚とした表情でちんぽをしゃぶり続けます。
私は我慢できずパンツを下すとペニスをしごきました。そしてAが妻の尻をぐっと掴み、「出すよ。おまんこにいっぱいかけるよ」と
言った瞬間、私も射精をしました。その後、AとBは一回ずつ妻と交わったあと、スッキリした顔で帰って行きました。
その際、妻は「今度私の友達と合わせて4人でセックスしない?すごく淫乱な友達がいるの」と言いました。
AとBは「いいねー近いうちに絶対だよ」と喜んでいました。まったく妻こそ本物の淫乱女です。
私はしばらくして何事もなかったかのように家に帰って来たふりをしました。
その晩、妻はあんなに夕方若い男とセックスを楽しんだにもかかわらず、パンツ1枚で巨乳をブルンブルンとふるわせて私の顔におっぱいパンチをしてセックスを誘ってきました。
私は、わざと「今日は疲れてるんだよなー」と言いました。妻は「なに言ってるの。そんなこと言うと浮気しちゃうからぁ」と甘えた声で言い、私の口元へおっぱいを持ってくると、「早く吸ってよ」とねだってきました。
私は、おっぱいを吸ってやりながら指でもいじると妻は「あーん。気持ちいい」と体をくねらせます。
「一週間前にもセックスしたばかりだろうが。この淫乱女め」と言うと、「私は毎日でもしたいの!だってセックスって気持ちいいじゃない」と言いました。
そして、妻のおまんこに手をやると、もうぐちゅぐちゅに濡れています。私は時間をかけてクンニをしてやりました。クンニの最中おっぱいをいじるのも忘れません。時々おっぱいを吸い舐めしながらクリトリスも吸ってやります。
妻は2回ほどイッたようでした。そして「がまんできなーい。もう入れて」と言ったので「何をいれるんだ?」と聞くと「決まってるでしょ。
ちんぽ。あなたのちんぽ」と言いました。「どこに入れるんだ?」「おまんこよ。おまんこにめいいっぱいブチ込んで」と妻が言います。
妻は自分の指でおまんこを広げると「早く入れてー」とせがみました。さんざん使いこんだおまんこと、ビラビラが丸見えでとてもいやらしい光景でした。なんていやらしい女なんだ・・・と私は思いながら、あおむけになると上に乗っていいよ、と言い騎乗位をさせました。妻は嬉々として受け入れちんぽをおまんこに飲み込みました。「いいぞ。最近締まりよくなったなー。体つきもいやらしくなったし。お前、他の男ともおまんこしてるだろ」とわざと言ってやりました。
妻は「してない。してない。あなただけよ。あなたが一番好き」そう言ったので下から強くちんぽを突き上げてやりました。
妻は喜びの表情で「いいっ。すごくいいっ。もうイキそう」と言います。私はGカップ乳を揉んでやりながら、乳首もつまみました。
妻は「だめー、だめー」と言い、激しく腰を上下に振り続けます。
私は妻をくるっと下へ押し倒し、上下逆にすると妻の唇を吸いました。妻に「舌だせよ」と言い互いに舌を長く出し合い舐めあいました。もうペニスははちきれんばかりになり、そろそろ限界です。正常位で妻の足をいっぱいに開き、腰をガンガン打ちつけながら
「いいか、いくぞ、イッていいか?」と聞くと妻は「うん。いっしょにイキたい。奥のほうにあなたのザーメンいっぱいかけて」と言い二人同時に果てました。妻は放心したようになり、片足をピクピクとさせ「気持ちいい。あなたの白いの熱くって最高気持ちいいの・・・」
と言いました。私は妻を抱き寄せキスをしました。さすがに夕方オナニーをしているため、もう一発するのは無理でしたので妻に腕枕をしてやっていると妻は「もう一回しよう」と言いました。「今日はもう無理だよー」と言うと、「私はまだ満足してないのにー」と言われてしまいました。
仕方がないので、おっぱいとクリトリスへの愛撫で一回イカせたあと、バイブを使ってイカせてやりました。
終わったあと、妻は「あなた。ありがとう。愛してる」と言って抱きついてきました。あー、やっぱり自分は妻を愛しているんだな、と心から思いました。

好きに成った人妻さんは…其の四

其の四 愛撫と挿入…

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると…
奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ…もう…もう」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました…
指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です…奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が「今度は奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…
僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります舌を絡めましたお互いので精液を「ハァ・ハァ」しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と嬉しく思いました。
奥さんのアソコのクリを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で穴を穿って~」と奥さんはオネダリして来ます。
僕は舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。
奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「若いから…元気ね~」と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「…オバチャンのアソコね…使い古しの中古のアソコだから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…
「欲しい…早くこの若いオチンチン…オバチャンのアソコにぶち込んでナカ掻き混ぜまくって~」と僕に訴えかけている目でした…
僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんは嬉しそうに僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺り)を何回も突いていると…
奥さんが「フフッ…穴…もっと下よ…ココ…」っと笑いながら…
僕は「えっ?えっ?下?」とか言いながら少しパニックっていると…
奥さんは「オバチャンの…エッチな入り口…膣口は…ココ…」と言いながら僕の陰茎を手に持って亀頭を自分の膣口に宛がってくれます…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
僕が「あっ…先っぽが…奥さんのなんかヌルッと…温かいです」と言うと…
奥さんが「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に押し出してすの…」と言うので腰を押し付けると…僕のチンポが簡単にズブ・ズブッと奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。
奥さんは「アァーン大きいぃ~奥まで~オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ~」と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間溜まらなくなり「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半でゴム越しですが射精してしまいました。
奥さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してくれます…そして…丁寧にお掃除フェラをしてくれました。
「オバチャンのガバガバの中古オマンコでもちゃんと出してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…
僕は「ゴム付けると締め付けられる感じがして早いんです」と言い訳をしました。
そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。
僕は奥さんの体を舐めながら「初めて会った時から…奥さんの事好きに成ってました」
奥さんも「オバチャンあなたの事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。

貞淑な人妻は最高です。

H美と出会ったのは、とある経営者会の200人規模のパーティー。
そこに参加者としてではなく、料理の取り分けや飲み物を運ぶテーブルコンパニオンとしてアルバイトをしていたH美。
やたらと私の食事や飲み物を気にかけて運んでくれて高感度。
年齢も40歳くらいだし、顔は好みでもないが、167cmはありそうな長身に細身の制服を着こなすキュッと締まったウエスト。しかしながら、肉付きの良いヒップと丁度良く膨らんだバスト。
コンパニオンよりは幼稚園の保母さんが似合いそうな、大人しく聞き分けの良い、まさに良妻賢母的な雰囲気。きっと人妻だろう。そこそこの会話をして、こちらも好印象をアピール。

帰り際に、携帯電話の番号を聴いてみる。それっきり私に近づいてこないので撃沈か。
ダメだと思っていたら、お見送りでジャケットのポケットにメモを入れてきた。

教えてくれないかと思ったよ。と話すと。
メモとペンを探しに行っていた。との事。

それから、1週間の放置の後に℡。
僅か数コールで電話に出た(待っていたな・・・)。

とんとん拍子にデートの日程は決まり、数日後に再会。
当日の彼女のファッションは、どこから見てもウキウキ感満載の格好です。
街わせ場所に車を止め、私の車に乗り込む彼女。

得意の私流トークを炸裂させ、1時間後にはもうホテル(笑)。
シャワーをして、ピロートーク。

40歳、人妻、結婚が早かったので子育ては終わり。
電気工事の会社でフルタイムで事務をしているが、コンパニオン会社の女社長とは古い付き合いなので、忙しい時はヘルプに入っているとの事。コンパニオンの仕事で知り合った人とデートをするのは初めてではないが、ホテルに行ったのは初めてらしい。そんなことは嘘でも本当でも関係ないですね。裸で私の目の前に居るし、もうすぐ抱けるんですから。

人妻とのセックスにはエチケットがあります。

それは、彼女の夫がしてくれる以上の快感を提供しなければならないというこことです。
そうしなければ、せっかく人妻が誰かに見つかるかも知れない危険を冒してまで、
デートに応じ、ホテルまで来た甲斐が無いからです。
この人とベッドインして良かった!と思える期待以上の力を発揮しなければなりません。

この日も、キスからクンニまで人妻の期待以上のものを提供できました。大満足の様です。
そして、その期待に応えてくれる愛情を持ち合わせた女性かどうかは次のフェラで分かります。
イイ女ならテクにはテクで、テクが無くても努力で返してくれるものです。

案の定、素晴らしいフェラをしてくれました。決してテクはありませんが、深い情をもって愛撫してくれています。しかしながら私の大きめのペニスを見ても特に反応がありません。
聴いてみると、旦那の2倍くらいあるようであまりの大きさに驚いてしまったとの事。

たっぷりと濡らしてゴム付で挿入。激しいピストンに呼応する素晴らしい喘ぎ声で何度も何度も頂点に達しました。2回戦目はさすがに大きめのペニスが痛いとのことで、フェラ&手コキで彼女のバストに仁王立ちでフィニッシュ。その日は既に23時になってしまったので食事をしないでお別れ。

次のデートは、もう彼女の体に火がついてしまっているのでスンナリと再会。
ちょっと会って話をするだけ、という事で会い、私の車で話が出来そうなところに移動。
しかしそこは利用者の少ないビル型の駐車場の屋上階。もちろん、一台も車は止まってません。
小一時間ほど車のなかで会話を楽しんでいると段々と良い雰囲気でキス。

抱きたいから、このまま車の中でSEXをしようと提案すると、
今日はボディースーツを着ているので車内では脱げないから無理だという。
ここがポイント。SEXが嫌だとは言っていない彼女。
だから、ボディースーツには普通クロッチ部分がホックになっているのではないの?と伺ってみる。
返ってきたきた答えは、どうしてそんなこと知っているの?負けたわ・・・。

スカートをたくし上げ、クロッチのホックを外すと現れたプッシー。
軽くフェラしてもらい、コンドームを被せ、車内後部座席で背面後背位でプッシーにペニスをあてがうと、キツキツながらもズブズブと飲み込まれていきます。もう濡れてたのですね。
このシチュエーションにお互いに大興奮で僅かな時間で彼女も頂点に達し、私もフィニッシュ。

この彼女ともそれから数年は関係が続きましたが、ある日、ずっと我慢してきたけど大きすぎて痛いという事で終わっちゃいました(笑)。

私のせいにしていいから・・・

ヒカルは、小柄だけどセックスの好きな子だった。
同じ会社のバイトの子で、俺よりも11歳年下。26くらいだったけど、かわいくて元気で、小柄だったから、20くらいに見えた。、先輩の送別会で飲んだ帰り、アパートまで送ってやった。歩きながら、腕を組んでいたのが肩を抱き寄せるようになって、アパートについたときはヒカルのほうから、「上がっていく?」と聞いてきた。部屋に入ると、ソファに座った。ヒカルがコーヒーを入れてくれた。それを飲みながら、たわいもない話をした。横に座っているヒカルの顔がすぐ近くにあった。
「キスしてもいいよ」ヒカルがそう言った。きっとやりたいオーラが全開だったんだろう。軽くキスをした後、舌を絡めてキス。首筋から鎖骨のほうへ唇を這わせていくと、鎖骨のあたりで、ヒカルがびくっと体を震わせた。しめたを思い、首筋から、鎖骨のあたりを何度も往復した。
「もう、だめ。私のせいにしていいから抱いて。」ひかるが抱きついてきた。セーターの押し上げながら、胸をもんだら、ため息を漏らして、気持ちよさそうだった。セーターを脱がせ、ブラの間に指を差し込むと、乳首がこりこりにたっていた。あまり大きくはないけど、形のいい胸ときれいなピンクの乳首だった。舌でなめながら甘噛みすると「あっ・・・」と体がそる。繰り返していくと胸を押し付けてきた。右手をジーンズの間から滑り込ませる、下着の上からでもわかるくらい湿っていた。パンティの上から、なぞるようにかすると腰がもぞもぞと動く。
そして、ヒカルの手が、俺のものを触り始めた。硬さを確かめるように撫でまわした後、グニグニを握ってくる。そして、ベルトをもどかしそうにはずすと、ジッパーを下げ俺のものを取り出した。体をずらすと、俺の脚の間に座り込み、俺のものにしゃぶりついてきた。かわいい顔に不釣り合いなくらい、長い舌を絡めつけるように、肉棒をなめる。「大きい…」と言いながら奥までくわえてくれた。フェラの最中に大きいといわれるのはお世辞でもうれしい。ヒカルは慣れた様子で、頭を振りながら、音を立ててしゃぶってきた。「私、フェラ好きなんだ。前の彼に仕込まれたからうまいでしょ。」途中で、口を話して。ヒカルが言った。唇から俺のものにヒカルのよだれが糸を引いている。もう少しで行きそうだったが、なんとか耐えた。
「今度は、俺がヒカルちゃんを気持ちよくする番。」ジーンズを脱がしたら、パンティにはシミができていた。「びしょ濡れじゃん」というと、バカと怒られた。パンティも脱がして、クンニ。おまんこの毛も手入れしてあって、感度もいい。ペロペロなめてると、お尻のほうまで垂れてきた。俺のものをあてがうと
「久しぶりだから入るかな…」ゆっくりを進めていった。
「ちょっときついかも」
処女じゃないのはわかっているが、ほんとにちょっときつそうだった。145CMくらいで、俺の肩よりも小さい。上にかぶさって抱きしめてると、すっぽりと腕の中に入ってしまうくらいの体だった。
「むりしないでいいよ」
一応、気にして声をかけると、
「大丈夫。ゆっくりと広げて」と腰と押し付けてきた。
ゆっくりと押し込んでいく、きつめの穴だけど、少しずつ広がっていくのがわかる。ゆっくりと奥まで押し込むと、
「おおきい」またもやうれしい言葉
ゆっくりと動かすと、ぬるぬるしたおまんこがからみつくように動いた。
「うん・・ああ・・」きもちよさそうなこえをひかるがだし出し始めた。それと同時に、足で、俺の腰を挟むようにしてきた。
「ううん・・ア・ア・ア」声が大きくなってきた。すると、ヒカルが、急に眼を開けて、
「バックでして」
おfれは一度体を話してから、ヒカルの体を転がし、うつぶせにした。ソファの背もたれに体を預けさせて、お尻を突き出させると、ヒカルはうれしそうに突き出した。ドロリと白い本気汁がついているまんこが、ぽかっと口をかけている。きれいなピンク色で、フェラのテクからは考えられないようなきれいなまんこだった。お尻を突き出したまま、ほしそうにゆらすヒカルに、ずぶっと突きさしてやった。
「いいいい・・・」
ヒカルは自分からケツを振ってきた。さっきまでのかわいいお尻ではなく、いやらしいケツだった。俺は、細いウエストをグイッとつかむと、激しくピストンを続けた。
「びじゅびじゅ、ジュブジュブ」突くたびに音がして、よけい興奮した。2・3分突き続けたら、ヒカルのまんこから、たらあっと汁が垂れてきた。潮吹きではなくて太ももを伝って垂れていくのが分かった。もっとつくと、マン毛を伝ってぽたぽた滴り始めて、ヒカルはあっけなくいった。
もう一度向きを変えて、足を肩に抱え、まんこを丸見えにして、突き刺し、限界までついたところで、口の中に俺のものを押し込み、射精した。
初めての女に、ちょっとやりすぎたかなと、思っていたら、
「よかったあ。久しぶりだったから、いっぱいいっちゃったよ。」と言いながら、抱きついてきた。しばらくそのまま抱き合っていた。
とってもかわいい女の子と相性のいい体を見つけた。

同級生と・・

定年退職後の同窓会で、殆どがリタイヤ組だが、私を含めて数人が現役続行中である。たまたま慶子が向いにいたが、さほど気に
していなかったが、2次会の席で私の隣に座り、あれこれ家庭の話を始めた。どうも尋常ではないので、酔ったふりして中座することにした。二人だけで個室居酒屋で話すうちに、意気投合しホテルに入った。
シャワーを浴び、事に及ぼうとすると全ての電気を消すのである。”恥かしい”との事だが、暗闇でも良いかと思い、首筋、耳たぶ、髪を撫で、徐々に下半身にいき、核心部分にキスをすると、汚いから止めてと言う。構わずクンニすると静かに腰を動かすのである。
さらに、アナルを舐めると、嗚咽にも似た声を発するのである。指マンを少し、それからいよいよ挿入すると、慶子のオマンコからは
洪水の如く愛液が溢れているのが感じ、ピストンしても抜けるありさまである。
こんなに塗れる女とは、したことがなかった。時たま”うっ”と声を上げるが、あとは無言である。流石に息使いは荒いが・・
終わって、慶子はそそくさと始末を始めた。
気だるい体をお越し、電気をつけビールを飲むと、慶子はよかったよ!というが、私の薀蓄を聞いて、ごめんなさいと言い、泣き出した。ご主人とは処女で結婚し、子供を産むための道具で、彼の欲望のはけ口で、女の悦びは知らない、との事である。
こんなもんだろう位しか思ってないとの事である。クンニも指マンも初体験ともことである。
慶子とはその後も度々逢引をし、少しずつ女の悦びを僭越ながら教授している。みるみる上達し、座位・騎馬位・背後位等を試し
フラチオも上達し、明かりのこうこうとしたところで抱き合いっている。勿論声も発し抱き付いたりもするようになった。
今後は隠語SEXとおなにーに進もうと思う。

出来た妹…

俺には7歳離れた妹が居る。現在17歳…これは妹が中1の時から始まった事を書き込みます。
当時、妹は13歳、俺は20歳…高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して4年程経った頃だった。
妹が「お兄ちゃん一生のお願いっ!」と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた…
大体の理由は分かっていたので「今度は何が欲しいんだ?」と聞くと「物じゃなくて…お金が欲しいの…」と言うので「いくら欲しいんだ?」と聞けば「ん~1万円もあれば充分かなぁ…」と言うので、「何に使うんだっそんな大金!」とちょっと強い口調で聞くと「今度、友達とTDRに行くから…それで…」と、最後は消え入りそうな声で俯きながら答えた。
「母さん達には言ってあるのか?行くって事は」と俺も勝手に妹を甘やかす訳にはいかないので聞いてみると「行くって事は言ってあるよ…気を付けて行って来なさいって言ってくれたし…けど…」「けど小遣いまで頂戴とは言えなかったって訳だな…」「そう…だから、お願いっ!何でもするからっ!オナニー手伝ってあげてもいいよっ!♪」って、「なっ!何言ってんだよオマエはっ!」「だって、お兄ちゃん何時もエッチなDVD見ながらしてるじゃん(笑)」と…
確かに妹にもその辺の事情は話してあったが、まさか覗いていたとは…
ん?ちょっと待てよ…もしかして亜樹のヤツ男に興味があるのか?と推測した俺は「手伝うって言うけど、どうやって手伝ってくれるんだ?」と、意地悪そうに聞いてみると「えっ!?えっと…その…あれだよ…」と、やはり妹は何も知らないで興味本意だけで言った様だった。
そこで「よ~し分かった!じゃあ手伝って貰おうかなぁ~(笑)」と言うと「えっ!今っ!?ここで?」と戸惑っているので「そりゃそうだろ、金欲しいんだろ?」「え、まぁそうだけど…」と、煮え切らない態度をしていたので俺はスッと立ち上がり下半身裸になってチンポを妹の前に曝け出した。
「ほら…」と妹の顔を見ると俺のチンポに視線が釘付けで、その瞳は輝いている様にも見えた。
すると「触ってもイイ?」と妹から言ってくるので『やっぱり』と思った俺は「ああ、好きに触っていいよ」と言うと恐る恐る手を伸ばしダラ~ンと垂れ下がったフニャチンを手の平に乗せる様な感じで触って来た。
妹の手は冷たくも無く熱くも無い正に人肌の温もりで柔らかく軽くニギニギされただけで俺は興奮してムクムクとチンポを膨らませていた。
「わぁ~!大きくなってきたぁ!」と嬉しそうに言う妹に「亜樹の手が気持ちいいから…」そうして完全に勃起したチンポを握ったまま「お兄ちゃん…どうすればいいの?私初めてだから良く分からないの…ゴメンなさい…」と言うので俺は優しく一つ一つ教えて行った。
一通りチンポについて教えると「亜樹も服脱いで」と言うと「えっ!」と驚くので「亜樹にも気持ちイイ事してあげるよ」と言うと妹は素直に服を脱ぎ始め、俺も上半身の服を脱ぎ2人とも裸になった。
「恥かしいよ…」と言うが「でも興味はあるんだろ?」と聞くと黙って頷くので「じゃあベッドに仰向けに寝てごらん」と指示すると素直に従った。
オッパイはそこそこ膨らんでいるが乳輪と乳首の境目がハッキリしてなく、土手には一本も毛は生えてない綺麗な縦筋があるだけだった。
先ずはオッパイを軽く触って優しく揉んでみた。その触り方が良かったのか表情は穏やかに目を閉じていた。
そして舌先を乳房の外側から山頂に向かって円を描く様に舐めて行くが、頂上手前で下山して、反対側のオッパイも同様、山頂手前で下山をする舐め方を何度か繰り返してから乳首を舌先で弾く様に舐めると妹は「あっ!」と小さな喘ぎ声を出した。
それからは執拗に乳首ばかり攻めて行くと「はっ…はっ…気持ち…ぃぃ…はっ…はっ…」と妹の口からハッキリと『気持ちイイ』と言う言葉が出て来た。
そこで俺は乳首を舐めながら両手で乳房全体を揉んでやりながら「気持ちイイか?」と聞くと「うん…気持ちイイよ…」と答えた。
そのままズッと続けても良かったが、一旦オッパイから離れて今度はオマンコを攻めようと両脚を広げM字開脚にさせると「あ~ん…恥ずかしいよ…」と両掌で顔を覆ってしまった。
俺は構わずオマンコに顔を近付けて舌先を筋に沿って下から上へと撫でた。
するとクリトリスを撫でられた時「あっ!」と言う声と共に身体がピクッと反応した。
今度は割れ目に舌を捻じ込む感じで強めに宛がい下から上へと舐め始めた。
最後は口をピタッと宛がい舌を膣口に挿入すると「あっ!あっ!すごい…お兄ちゃんダメ…あっ!」と声を荒げていた。
クンニを続けているとドンドン蜜が溢れてきて、それを俺はジュルジュルと音を立てて飲み干した。
有る程度クンニで攻めると今度は指マンを始めようと右手中指の先端を膣口に宛がった。そしてゆっくりと挿入していくと「あ~何!?何!?なに挿入れてるの!?」と不安がるので「大丈夫、指を入れてるだけだから…痛かったら言うんだよ」と優しく教えると「うん…わかった…」と素直に答えた。
そして指は根元まで全部挿入ってしまった。「ほ~ら亜樹のオマンコにお兄ちゃんの中指全部入っちゃったぞ♪」と教えると「あ~ん恥ずかしいよぉ~」と半ベソをかくので「痛くないか?」と聞くと「痛く無いよ…恥ずかしいだけ…」と言うので「今度は気持ち良くなるから…」と、俺はゆっくり指を動かし始めた。
第一関節を少し曲げてピストンすると妹は段々気持ち良くなってきたのか「あっん…あっん…」と可愛い喘ぎ声を出し始めた。
右手で指マンをしながら左手の親指の腹でクリトリスを優しく撫でると身体をビクッと震わせて「ダメ!おかしくなっちゃう…はっ!」と妹の身体は段々性の喜びを感じ始めて、指の動きを激しくしていくと「あっ!ダメっ!くぅ…んっ!はっ!」と大きく身体を震わせたと思ったらピタッと動かなくなってしまった。
どうやら逝ってしまったらしい…
指マンを一旦止めてグッタリしている妹に「亜樹…大丈夫か?」と声を掛けると虚ろな瞳で俺を見つめると少しニコッとほほ笑みながら「凄い気持ち良かった♪頭の中真っ白になっちゃったよ…」と言って来た。
そこで俺は「それがイクってやつだよ」と教えると「そっかぁ~私いっちゃったんだぁ…」と何だか嬉しそうな表情だった。
気付けば俺は先走り汁を垂れ流していて玉袋まで濡れていたので妹に舐めて貰った。
さっき教えた要領でフェラをさせたが射精感は込み上げて来なかったので、「なぁ亜樹、セックスしちゃってもいいかな?」と聞くと「えっ!?…、…、いいよ」少しの間があって妹は了承してくれた。
再び妹を仰向けに寝かせ脚を広げるとチンポの先を膣口に宛がった。
ゆっくりと腰を押してヌプッと言う感じで亀頭部分が挿入った。
すると妹の表情がさっきまでと違い険しい表情になったので「痛いか?」と聞くと「ちょっと…くっ…」とかなり我慢しているみたいだったので、俺は諦めて抜いてしまった。
「亜樹ゴメン…痛かったろ?」と謝ると「ううん…いいよ私の方こそゴメンね…」と…
その日はそれ以上はせずに約束の1万円を渡すと「何か悪いなぁ…私ばかり気持ち良くなって、結局お兄ちゃん出してないでしょ?」と言うので「まぁ仕方ないさ…また今度頼むよ(笑)」と言うと「うんっ!今度はお金要らないからイッパイ気持ち良くしてあげるね♪」と何とも嬉しい事を言ってくれた。

それからちょくちょく妹の身体を開発していくうちに半年もしないうちに合体に成功!しかも余りの気持ち良さに我慢出来ず中出し(笑)
幸い安全日だったので…って言うか安全日を選んでしたので妊娠する事はなかった。
妹は最初の頃は気持ちイイ感じは無かったと言っていたが俺の欲望を嫌がる事無く満たしてくれて、次第に妹も快感を味わう様になってくると中2の夏には妹から誘って来て、生理の時意外は顔を合わせればハメてる位、小遣い欲しさは関係なく頻繁にセックスをするようになっていた。

そして今では俺からセックスを頼んでおきながら「小遣い足りてるか?」なんてバックで腰振ってる最中に聞いたりして、無いと答えれば膣内にタップリ射精し終わった後に財布から諭吉さんを一人出して渡すダメ兄貴になってしまいました(苦笑)

出来た妹…

俺には7歳離れた妹が居る。現在17歳…これは妹が中1の時から始まった事を書き込みます。
当時、妹は13歳、俺は20歳…高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して4年程経った頃だった。
妹が「お兄ちゃん一生のお願いっ!」と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた…
大体の理由は分かっていたので「今度は何が欲しいんだ?」と聞くと「物じゃなくて…お金が欲しいの…」と言うので「いくら欲しいんだ?」と聞けば「ん~1万円もあれば充分かなぁ…」と言うので、「何に使うんだっそんな大金!」とちょっと強い口調で聞くと「今度、友達とTDRに行くから…それで…」と、最後は消え入りそうな声で俯きながら答えた。
「母さん達には言ってあるのか?行くって事は」と俺も勝手に妹を甘やかす訳にはいかないので聞いてみると「行くって事は言ってあるよ…気を付けて行って来なさいって言ってくれたし…けど…」「けど小遣いまで頂戴とは言えなかったって訳だな…」「そう…だから、お願いっ!何でもするからっ!オナニー手伝ってあげてもいいよっ!♪」って、「なっ!何言ってんだよオマエはっ!」「だって、お兄ちゃん何時もエッチなDVD見ながらしてるじゃん(笑)」と…
確かに妹にもその辺の事情は話してあったが、まさか覗いていたとは…
ん?ちょっと待てよ…もしかして亜樹のヤツ男に興味があるのか?と推測した俺は「手伝うって言うけど、どうやって手伝ってくれるんだ?」と、意地悪そうに聞いてみると「えっ!?えっと…その…あれだよ…」と、やはり妹は何も知らないで興味本意だけで言った様だった。
そこで「よ~し分かった!じゃあ手伝って貰おうかなぁ~(笑)」と言うと「えっ!今っ!?ここで?」と戸惑っているので「そりゃそうだろ、金欲しいんだろ?」「え、まぁそうだけど…」と、煮え切らない態度をしていたので俺はスッと立ち上がり下半身裸になってチンポを妹の前に曝け出した。
「ほら…」と妹の顔を見ると俺のチンポに視線が釘付けで、その瞳は輝いている様にも見えた。
すると「触ってもイイ?」と妹から言ってくるので『やっぱり』と思った俺は「ああ、好きに触っていいよ」と言うと恐る恐る手を伸ばしダラ~ンと垂れ下がったフニャチンを手の平に乗せる様な感じで触って来た。
妹の手は冷たくも無く熱くも無い正に人肌の温もりで柔らかく軽くニギニギされただけで俺は興奮してムクムクとチンポを膨らませていた。
「わぁ~!大きくなってきたぁ!」と嬉しそうに言う妹に「亜樹の手が気持ちいいから…」そうして完全に勃起したチンポを握ったまま「お兄ちゃん…どうすればいいの?私初めてだから良く分からないの…ゴメンなさい…」と言うので俺は優しく一つ一つ教えて行った。
一通りチンポについて教えると「亜樹も服脱いで」と言うと「えっ!」と驚くので「亜樹にも気持ちイイ事してあげるよ」と言うと妹は素直に服を脱ぎ始め、俺も上半身の服を脱ぎ2人とも裸になった。
「恥かしいよ…」と言うが「でも興味はあるんだろ?」と聞くと黙って頷くので「じゃあベッドに仰向けに寝てごらん」と指示すると素直に従った。
オッパイはそこそこ膨らんでいるが乳輪と乳首の境目がハッキリしてなく、土手には一本も毛は生えてない綺麗な縦筋があるだけだった。
先ずはオッパイを軽く触って優しく揉んでみた。その触り方が良かったのか表情は穏やかに目を閉じていた。
そして舌先を乳房の外側から山頂に向かって円を描く様に舐めて行くが、頂上手前で下山して、反対側のオッパイも同様、山頂手前で下山をする舐め方を何度か繰り返してから乳首を舌先で弾く様に舐めると妹は「あっ!」と小さな喘ぎ声を出した。
それからは執拗に乳首ばかり攻めて行くと「はっ…はっ…気持ち…ぃぃ…はっ…はっ…」と妹の口からハッキリと『気持ちイイ』と言う言葉が出て来た。
そこで俺は乳首を舐めながら両手で乳房全体を揉んでやりながら「気持ちイイか?」と聞くと「うん…気持ちイイよ…」と答えた。
そのままズッと続けても良かったが、一旦オッパイから離れて今度はオマンコを攻めようと両脚を広げM字開脚にさせると「あ~ん…恥ずかしいよ…」と両掌で顔を覆ってしまった。
俺は構わずオマンコに顔を近付けて舌先を筋に沿って下から上へと撫でた。
するとクリトリスを撫でられた時「あっ!」と言う声と共に身体がピクッと反応した。
今度は割れ目に舌を捻じ込む感じで強めに宛がい下から上へと舐め始めた。
最後は口をピタッと宛がい舌を膣口に挿入すると「あっ!あっ!すごい…お兄ちゃんダメ…あっ!」と声を荒げていた。
クンニを続けているとドンドン蜜が溢れてきて、それを俺はジュルジュルと音を立てて飲み干した。
有る程度クンニで攻めると今度は指マンを始めようと右手中指の先端を膣口に宛がった。そしてゆっくりと挿入していくと「あ~何!?何!?なに挿入れてるの!?」と不安がるので「大丈夫、指を入れてるだけだから…痛かったら言うんだよ」と優しく教えると「うん…わかった…」と素直に答えた。
そして指は根元まで全部挿入ってしまった。「ほ~ら亜樹のオマンコにお兄ちゃんの中指全部入っちゃったぞ♪」と教えると「あ~ん恥ずかしいよぉ~」と半ベソをかくので「痛くないか?」と聞くと「痛く無いよ…恥ずかしいだけ…」と言うので「今度は気持ち良くなるから…」と、俺はゆっくり指を動かし始めた。
第一関節を少し曲げてピストンすると妹は段々気持ち良くなってきたのか「あっん…あっん…」と可愛い喘ぎ声を出し始めた。
右手で指マンをしながら左手の親指の腹でクリトリスを優しく撫でると身体をビクッと震わせて「ダメ!おかしくなっちゃう…はっ!」と妹の身体は段々性の喜びを感じ始めて、指の動きを激しくしていくと「あっ!ダメっ!くぅ…んっ!はっ!」と大きく身体を震わせたと思ったらピタッと動かなくなってしまった。
どうやら逝ってしまったらしい…
指マンを一旦止めてグッタリしている妹に「亜樹…大丈夫か?」と声を掛けると虚ろな瞳で俺を見つめると少しニコッとほほ笑みながら「凄い気持ち良かった♪頭の中真っ白になっちゃったよ…」と言って来た。
そこで俺は「それがイクってやつだよ」と教えると「そっかぁ~私いっちゃったんだぁ…」と何だか嬉しそうな表情だった。
気付けば俺は先走り汁を垂れ流していて玉袋まで濡れていたので妹に舐めて貰った。
さっき教えた要領でフェラをさせたが射精感は込み上げて来なかったので、「なぁ亜樹、セックスしちゃってもいいかな?」と聞くと「えっ!?…、…、いいよ」少しの間があって妹は了承してくれた。
再び妹を仰向けに寝かせ脚を広げるとチンポの先を膣口に宛がった。
ゆっくりと腰を押してヌプッと言う感じで亀頭部分が挿入った。
すると妹の表情がさっきまでと違い険しい表情になったので「痛いか?」と聞くと「ちょっと…くっ…」とかなり我慢しているみたいだったので、俺は諦めて抜いてしまった。
「亜樹ゴメン…痛かったろ?」と謝ると「ううん…いいよ私の方こそゴメンね…」と…
その日はそれ以上はせずに約束の1万円を渡すと「何か悪いなぁ…私ばかり気持ち良くなって、結局お兄ちゃん出してないでしょ?」と言うので「まぁ仕方ないさ…また今度頼むよ(笑)」と言うと「うんっ!今度はお金要らないからイッパイ気持ち良くしてあげるね♪」と何とも嬉しい事を言ってくれた。

それからちょくちょく妹の身体を開発していくうちに半年もしないうちに合体に成功!しかも余りの気持ち良さに我慢出来ず中出し(笑)
幸い安全日だったので…って言うか安全日を選んでしたので妊娠する事はなかった。
妹は最初の頃は気持ちイイ感じは無かったと言っていたが俺の欲望を嫌がる事無く満たしてくれて、次第に妹も快感を味わう様になってくると中2の夏には妹から誘って来て、生理の時意外は顔を合わせればハメてる位、小遣い欲しさは関係なく頻繁にセックスをするようになっていた。

そして今では俺からセックスを頼んでおきながら「小遣い足りてるか?」なんてバックで腰振ってる最中に聞いたりして、無いと答えれば膣内にタップリ射精し終わった後に財布から諭吉さんを一人出して渡すダメ兄貴になってしまいました(苦笑)

あー、姉ちゃんもうタマラン

 俺は中2です。お姉ちゃんは高3で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸をさわったら、姉ちゃんもやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはタンクトップとホットパンツを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。Dカップあるよ。でももっと大きくしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、ディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを最高と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。
  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。
 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、Sexフレンドみたいなもんになっちゃったし…。
 今では、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。



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