萌え体験談

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クンニ

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半?80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17?8年の間に1度だけあった。

私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)

結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1?2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3?4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2?3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。

そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。

私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。

それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。

ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2?3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。

結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。

元カノが最近エッチした内容を根掘り葉掘り聞いた

漏れと元カノの話。
漏れ今25で元カノ19。
4年前にバイト先で知り合って付き合う。

ある事情があって、当分セックス無しで付き合うってことだったんだけど
その事情の件で、4ヶ月ほどで別れる。
その後もちょくちょく遊びに行ったりして、
ある事情が解決して元カノの処女ゲットしたのを機会に再度付き合う。
その後、漏れ就職で遠距離。但し、漏れが鬱になって半年で退社。

漏れ、再就職するのが怖くて短期バイトを転々とする。
元カノ、高校卒業後、地元企業に就職。
漏れが元々、恋愛よりも自分の時間優先で、頻繁に会ったりするの苦手で
1年ぐらい前に「ホントに好きなのかどうかわからない」と言われて別れる。
その後もメールはちょくちょくする間柄。
「今後2,3年は恋愛できない」とか「会って飲みたい」とか言われてる。
漏れもまんざらじゃないし、まだ好きって気持ちはあるんだけど
別れる前にこっちの気持ちを試されたことが何度かあるんで少し冷たく対応してる

んで、昨晩のメールで
・元カノは最近、よく飲むらしい
・相手は系列会社の大幅年上社員達
・そういった一緒に飲みに行く人は恋愛対象にはならない
みたいな話の流れ

以下、メール転記。
関西弁なのは乞う御容赦。
/*??*/の部分は漏れの注釈みたいなもんです

漏れ:じゃあ出会いとかも無いのね
元カノ:全くね。ははは?ってかんじ。

漏れ:ほな、ず?っとエッチもしてないんか
元カノ:ん?とね。。一回だけあるね(^_^;)付き合うとかじゃないけど

漏れ:ほぅ。誰と?
元カノ:友達の友達。。かなりさびしかって、理性がとんだ。
   その一回きりで、反省したからもうしないけど(^_^;)

漏れ:自分から誘ったん?
元カノ:ん?。そうだね。
   会社以外の男の人と飲むことがなかったから、ついスイッチが入ってしまって。。
   かなりアホって感じだよ(^_^;)

漏れ:興味津々やわ。何してもらった?
元カノ:相変わらずエロエロですね?。とりあえず、たくさんやね(笑)

漏れ:どんな風にやったん?
元カノ:体位とかってこと??アナルはしてないよ?(笑)  /*←二度、アナルしたことあるんで*/

漏れ:いじられた順番とか、出した場所とか、体位とか
元カノ:上から順番に?。耳から胸、脇、背中。。その人はクンニがスキみたいでした(^_^;)
   あと体位は・・正常位、座位、屈曲(?)バックはなし!(笑)もちろん、ゴムありでした。

漏れ:フェラもした?
元カノ:したよ。。上手いと言われて、びっくり(笑)

漏れ:相手はうまかった?
元カノ:ん?。驚きは特になくって感じ(笑)久々だったから気持ちは良かったけど。
   △△(←漏れの名前)の方が100倍うまいよ

漏れ:ふむ…何回イッた?
元カノ:4回ぐらいかな?
   /*元カノ、ムチャクチャ感度良くてイきやすい。潮吹いたこともある*/

漏れ:そか…ヤバいわ。喉カラカラ、心臓バクバクで気分悪くて吐き気もしてきた
元カノ:え!?こんな話したから?

漏れ:ん?…。別れてもメールはしてたし、「何年か忘れられへん」って言うてたし、
   その他もろもろでまだ彼女みたいな感覚やったから
漏れ:浮気でもされたような感覚。もちろん○○(←彼女の名前)さんが悪いとかじゃないで
元カノ:・・え。めちゃびっくりした。嬉しく思ってしまうのと、申し訳ない気持ちがあるんだけど(^_^;)

漏れ:申し訳なく思う必要なんてないやん。俺が勝手に感じてることやねんから
漏れ:明日も仕事やろ?もう寝なはれ
元カノ:ふぁ?い。。なんか変な話してごめんね(^_^;)おやすみなさい
漏れ:おやすみ

以上です。

以下、漏れの個人的なこと。
付き合ってたころは漏れにベタ惚れっぽかったんで
「いつかまたくっつくだろ」と楽観してたけど、
思い出してみれば最初別れた後、結構ラブラブメールをしつつも
いきなり「高校の先輩に告った」とかいきなり言われたりもした。
気が多くてフラフラする性質らしい。
だもんで、今回の件で本気で再就職先探すことにしますた。
フリーターでブラブラすれば良いや?と甘いこと考えてたんだけど
きっちりした就職先見つけて、元カノを囲い込むことにします

酒のお陰で妹と…

俺が大学へ通う為に一人暮らしを始め、そのまま卒業と共に就職が決まり一人暮らしを続行する事が決まった頃、丁度、妹も短大に入学が決まり、俺と一緒に暮らす事となった。
ただ今住んでいる所は2Kトイレバス別と二人で住むにはちょいと手狭な所だった。
それが幸か不幸か妹と相姦関係になってしまうとは…
それは一緒に住み始めて2年位経った頃だった…
その日は従兄妹の結婚式で俺達家族全員が招待され披露宴が終わり俺達は各々帰宅した。
披露宴ではタダ酒をたんまりと頂戴したが、なんか飲み足りないと感じた俺は帰ってからも20歳を過ぎたばかりの妹に半ば強引に付き合わせて飲んでいた。
部屋着に着替えた俺達は飲み始めて3時間ほど、俺も妹もかなり酔いが回っていた…けど俺は記憶がハッキリしていた。
妹は呂律が回らない程に酔っていて、お互い欲求不満気味だったのか思わず俺から「理沙?最近セックスしたかぁ??」と酔いの勢いに任せて聞いてみると「してなぁ?い!あはは♪」と、陽気に応えるので「どのくらいしてないんだぁ??」と更に突っこんで聞いてみると「ん?っと…何時からだっけ…?あはは♪思い出せないやぁ?♪」と…
「そんな思い出せない位やってないのかぁ??」と更に聞くと「だぁ?ねぇ?♪えへへへ?♪」「じゃあ…欲求不満なんじゃねぇ?のぉ?」と聞けば「不満♪不満♪超?不満?♪あははぁ?♪」「よ?し…どの位不満か調べてやるぅ?」と言って俺は妹のオッパイをいきなり鷲掴みした。
すると「きゃははっ!♪ちょっとぉ?兄ちゃん何するのぉ?♪」と一応嫌がるが酔っているせいか揉まれている手を払いのけようとはせず、むしろ逆に触られ易い様に仰向けに両手を広げて床に寝転んでしまった。
調子に乗った俺は妹に覆い被さる様に両手でオッパイを揉み始めた。
「あ?ん♪ダメだよぉ?♪って兄ちゃんも欲求不満?あはは♪」と、あくまでも陽気に振舞う妹…「ああ、俺も不満でさぁ?オナニーもしてないんだよぉ?」と言うと「私もしてないぃ?♪あはは♪」と共感しているような言い方をしてきた。
服の上から揉んでいた手を止めてパジャマのボタンを外し始めた。
「あ?兄ちゃんイヤらしい顔して脱がしてるぅ?♪あはは♪」と、トロンとした目で俺を見つめて抵抗する事無く脱がされている。
全てのボタンが外れるとその下はノーブラ…結構なサイズの綺麗な乳輪と乳首をしたオッパイが露わになった。
「お?!美味そうなオッパイだぁ?♪」と言いながら俺は再び両手で絞る様に掴むと向かって右側の乳首に吸いついた。
「あっん!」一瞬身体をビクッとさせたが直ぐに「はぁ?ん♪気持ちイイ?♪」と快楽の喘ぎ声を上げ始めた。
「ダメだよ?欲求不満の妹にこんな事しちゃ?あっん♪」
俺はベロベロ、チュパチュパ乳首だけでなく乳房全体を舐めまわした。すると直ぐに妹は反応して乳首が硬くなってきた。
「おっ!♪乳首起ったぞぉ♪こりゃ相当溜まってるなぁ?♪」「あ?ん♪そうだよ?だからダメだってぇ?もう我慢出来なくなってきちゃったじゃん♪」と言うと仰向けの状態のままパジャマのズボンを脱ぎ出した。妹は寝る時は何時もノーブラ、ノーパンの様でズボンを脱ぐと脚を広げ陰毛の少ない股間を曝け出すと、縦筋を両手で広げる様に「ほらぁ?もう、こんなになっちゃったじゃ?ん♪」と右手中指を膣口に宛がい、蜜をすくい取ると俺に見せて来た。
膣口と中指の間に粘着質の糸がまるで蜘蛛の巣の様な細い一本の糸が見えた。
「おー!いっただきまぁ?す♪」と声を掛け妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ジュルジュルとわざと音を立てて膣内の蜜を啜り舌先でクリトリスを刺激し膣内にも舌先を挿入したりと俺はクンニを楽しんだ。
「あ、あ??ん♪ダメぇ?気持ち良過ぎるぅ?はぁ?ん♪」と俺の頭を手で押さえ付けるように逃がさないわよと言わんばかりにガッチリと両脚にも挟まれた。
帰って来て二人とも風呂にも入らず酒盛りを始めていたので妹のオマンコは汗と愛液と尿の混ざったチーズっぽい匂いが俺を更に興奮させていた。
刺激すればするだけ愛液が溢れて来てそれを啜りまた刺激をするの繰り返しで妹の喘ぎ声は段々と「はぁ?ん…ふぅ?ん…はぁ?」と、艶めかしくなっていった。
どの位の時間クンニってたか分からないが、とうとう根を上げた妹が「お兄?ちゃ?ん…欲しいよぉ?」と切なそうに頼んできた。
その時には当然ギンギンになっていたので「よぉ?し二人で欲求不満解消しようぜぇ?♪」と言いながら俺は素早く裸になるとゴムも着けずに膣口にチンポを宛がった。そして軽く上下に動かし膣口から溢れている愛液を先っぽに塗し位置を決めるとゆっくりと挿入していった。
「はぁ…あ?ん!♪コレ!コレ!この感触♪あ?ん気持ちイイ?♪」「お?!俺も気持ちイイぞぉ?♪因みに生だけど平気かぁ?」と、念の為兄妹で妊娠なんて洒落にならないから聞いてみると「え?!生なのぉ??」と最初不満?不安?そうに言うからヤバイ日なのかと思ったら「へっへ?♪大丈夫だよぉ?♪」と、一瞬萎えそうになったが、そこら辺の意識は酔っててもしっかりしているのだなと思っていたが、後で分かった事だが、そのころにはもう酔いは醒めてて素面だったけど流れ的に酔ってるフリをした方がいいと思っていたらしい…
大丈夫だと分かればこっちのもの!俺は存分に妹の膣を味わった。
正上位で何度か逝かせ、横ハメ、松葉崩し、背面騎乗位からバックと体位を変えて何度も妹を逝かせた。
そして俺もそろそろ限界が近付き「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう?あ?!」と、大きく仰け反る様に妹は絶頂を迎えるとその直後、俺も射精感がマックスになり発射しようと妹から離れようとするが、仰け反ったまま体重を俺に預けて来たので、それを支えるので精一杯で俺はそのまま膣奥深く子種をドクドクと、ぶちまけてしまった…
そのまま支える様にゆっくり座り背面座位の体勢になった。
二人とも暫く息が荒く「はぁ…はぁ…」と整え終わると「スゲー気持ち良かった♪」「私もぉ?♪」「って、中に出しちまったぞっ!」と俺は慌てて抜こうとするが妹が乗っかったまま動こうとせず「あはは♪そうだねぇ?兄ちゃん中に出しちゃったねぇ?♪」と、慌てる様子もなく呆気らかんとしていた。
まあ、慌てた所でどうにかなる訳でもないので、俺はそのままの体勢で「とりあえず離れようぜ」と言って妹を立たせると、割れ目からタラ?と白い液体が流れ落ちて来た。
簡単にティッシュで拭うと俺達は浴室へ向かった。
浴室に入ると妹はとても酔っている感じには思えない程(実際酔いは醒めていた)テキパキと動き、俺の身体を洗いだした。
お互いの身体を洗いっこして狭いけど二人で湯船に浸かった。
妹を後ろから抱っこする様に入れば窮屈ではあるが、良い感じに入れた。
「兄ちゃん未だビンビンだね♪」妹の腰に未だマックスなチンポが押し潰される様に密着していた。
その時の口調から酔いが醒めているのかと思い「理沙?ひょっとして酔い醒めてるのか?」と聞くと「うん♪だいぶ前にね♪」と…「どの辺りからだ?」と聞くと「えーっと…兄ちゃんがオッパイ舐め始めた頃かな…でも、その前から意識はハッキリしてたよ」と…
そこで初めて俺は酔いの勢いで意識も無くやらせてくれたのかと思っていたのが、実は本当に欲求不満でやらせてくれた?と言うか、やりたかったみたいだった…
「マジかよ…俺相手で良かったのか?」「良かったも何も最初は酔いの勢いだったけど途中からは後戻り出来ない程興奮しちゃったから…まぁ兄ちゃんならいいかなぁ…なんてね♪」と最後は嬉しそうに答えた。
そんな風に言われたら俺はもう妹を好きな様に出来ると思いこんでしまい、「なぁ?これからもこんな風にしてくれるか?」と聞いてしまった。
すると「え?どうしようかなぁ?って言っても兄ちゃんの事だから無理矢理にでも求めて来るでしょ?♪」と図星だった…
「まぁ私も今は特定の彼氏は居ないし、当分作る予定も無いしオナニーだけじゃ満たされないからねぇ?…って、兄ちゃんはいいの私なんかで?」と言うので「正直、理沙が今までで一番気持ち良かった…だから…」そう言うと「え?ホントにぃ?そんな事言って喜ばせようとしてるんじゃないのぉ??そんな気を遣わなくていいよ?♪」と言うので「マジっ!だって!俺もそんなに経験人数が多い訳じゃないけど、挿入中の締まり具合は最高に気持ち良かったんだぜ!だからまたしたいから頼んでるだ…」と悪まで妹との関係は身体だけなんだと言う事を強調して言った。
「そっかぁ…そんなに良かったんだぁ?…でもそれって兄妹だからなんじゃ?」そう言われるとそうかもしれないから余計に関係を求めてしまう。
まぁ、そんなこんなで交渉成立と言う事になった。
「ところでさぁ…」「なぁに?」「中出しって何時もしてたの?」と、そこがやはり気になったので聞いてみると「まさかっ!今のが初めてだよっ!流石に私だって結婚決めた相手じゃ無いのに中には出させないしゴムはちゃんと着けさせてたよっ!」と、ムキになって言うので「じゃあ何で俺には中出しさせてくれたんだ?」と聞くと「…、鈍感…」と、ボソッと呟かれた…
抱いていた腕をギュッと強く抱きしめて俯いてしまった。
そこで俺でも『ハッ!』と気が付き「理沙…もしかして…」「そうだよ…私…兄ちゃんが好きなのっ!」「…」「だからわざわざ大学を兄ちゃんのアパートから通える所受けたんだよっ!」と最後は涙声になっていた。
「でも…やっぱり兄妹だからって、何人かの人と付き合って忘れようとしたけど…」
それ以上は黙ってしまった…
俺は再び腕に力を入れ改めてギュッと抱きしめた。
そんな気持ちだったとは知らずに俺は身体だけの関係を求めていた自分が情けなくなった…
俺も正直な所、理沙は可愛くて本当は彼氏なんか作って欲しくは無かったのが本心だったと今更ながら感じていた。
けど、やはり兄妹は兄妹…肉体関係と恋愛感情は別と割り切る俺もそこには居る訳で答えの出ない葛藤があった…
そして一言「ゴメンな…」妹は黙って首を振った…
「理沙の気持ち凄く嬉しいよ♪でもだからといって今直ぐにそんな感情は湧いてこない…今はとにかく理沙の身体が目的みたくなってる…嫌なら嫌って言ってくれ…そして拒んで欲しい、俺が求めても拒んでくれたら諦める事も出来るかもしれない…」そこまで言うと「そんな事言わないでっ!そんな事言われたら私ここに居られなくなっちゃう…私全然嫌じゃないからっ!身体だけの関係でも…今はそれだけでも構わないからっ!」と、抱きしめていた腕を振り解いて身体の向きを変え正面になると首に腕を回して口付けをしてきた。
その時誰かに後頭部を硬い物で殴られた様な衝撃が走った…
『あ?俺、理沙の事マジで好きかも…』さっきは調子の良い事を言って自分の気持ちを偽っていたけれど、こうして口付けをしていると本心から妹が好きだった事に気付かされた…
どちらからともなく唇が離れると俺は「ゴメン…」再び謝ると妹の表情が見る見る不安な表情に変わって行ったので慌てて「さっきは直ぐに変われないなんて言ったけど、アレは嘘だったよ…今物凄く理沙が好きだっ!大好きだっ!」そう言って俺は妹の身体をギュッと抱きしめた。
風呂からあがると俺達は身体を拭くのももどかしく俺のベッドへ移動して何度も俺の素直な気持ちを吐き出すかの様に妹の膣奥深く精液を注いだ。
あれから2年…妹は短大を卒業しウェブデザインの会社に就職した。
俺達の関係は今でも…そして、これからも変わらぬ兄妹愛が続く事だろう…

AV女優とセックスした

月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。

「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。
時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」

そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。

凄いラッキー。
こういう事がたまに起きるから池袋、新宿、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。
ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。

東口で10分後位に待ち合わせ。
この瞬間が一番緊張する。
どんな子が来るのだろうかといつもドキドキする。

基本的に相手から要求されなければ写メ交換はしない事にしている。
だって俺がカッコ良くは無いから…。

そして初対面。
会った瞬間なんというか可愛いと言うかなんというか、可愛らしいと言う感じだった。
服も流行りの感じで可愛いしメイクバッチリでオシャレさん。
そしてふんだんいいい匂いがする。

女の子らしい女の子って感じだ。
すっぴんは凄そうだけどね。

とりあえず個室の居酒屋へ移動。
お酒はけっこう強いらしい。
こうやって飲みに行ってお酒が飲めない人、ほとんど飲まない人とかたまにいるけど、この子は積極的に飲んでて、ノリが良くて楽しかった。
あと、凄い細いのにご飯もたくさん食べた。
一緒にたくさん食べてくれる女の子っていいよね。

飲みながらいろいろ話をした。
お互いの自己紹介と言うか質問しあいっこって感じ。
そして中々特殊な女性でした。

俺「職業がサイトのプロフィールではサービス業になってたけど、どんな仕事してるの?」
女「AV女優とホテヘルだよ」

AV女優&風俗嬢さんですか…
ちょっとテンションが上がってしましました。
だって普段はなかなか知り合えないですからね。

この後は下ネタばかりトークになてしましました。

「AV女優たのしいいよー。男優さんすごいうまいしね!やばいよー!」
楽しいなら何より。

「ちんこ大きくてさ。フェラんときぜんぜん口に入らなくて大変だった?」
大変というか凄いうれしそう。

「だって若いうちにいっぱいセックスしたいじゃーん!」
AV女優も風俗も天職なのかもしれませんね

「初体験は13歳だよ?」
お早いですねー

「私のフェラチオ多分普通の人とは違うよ!」
どう違うのか知りたいです

「昔レズだったけど、今はバイなんだ」
レズと3pとかしたいです

「双頭バイブっていうのかな?アレで女の子とはやりまくってたよ」
やっぱりレズっ子はアイテムをふんだんに使うそうです

「やっぱりちんこの相性あう人としか付き合えないっしょ!」
そんなもんなんですかねー

「挿入は5分ぐらいがいいかも」
スローペースで良ければ5分もちますよw

「実は今彼氏がいるんだけどアレが小さいくせに毎日やりたがって苦痛なんだ」
彼氏はホストだそうです。やっぱりイケメン好きなのね…

「経験人数は500人くらいかな?一応ホテヘルは本番無しだからね!」
プライベートが何人くらいなのか気になりますが。

なんだかんだで4時間くらい飲んでた。
かなり長い付き合いの彼氏もいるみたいだし、このままホテルへなんて事も無いかなと思って何も考えずお酒飲んでた。

でも、後半にこんな話を聞いた。
「彼氏とは付き合って2週間かな?」
アレ?たったそんなもんなのか。
話を聞いている限り長い付き合いのような感じがしたのだが。
結婚がどうたらこうたらとかも話していたので。

付き合って2週間で結婚とか口にしちゃうって事は簡単だなって切り替えた。
とりあえず終電を逃す方向で飲む。

そして終電を逃す。
っていうか絶対気にしてなかったろって感じだけど。

この後はお決まりのパターン。
お店を出る⇒手を繋ぐ⇒手をギュっと強く握る⇒握り返してくれる⇒キス⇒ホテル

手を繋いで何も言わなければだいたい最後まで行けるんだけどね。
っていうかキスうまい。
マジでとろけるって感じでした。

ホテルについてそのまま開始。
シャワー浴びて無いけどそのままフェラしてくれた。

「匂いがあるからいいんじゃない」
どちらかというと同じタイプの変態かもしれない。
そうだよね、無味無臭ってつまらないよね。

フェラなんだけど、凄い気持ちがいい。
まさにネットリという表現が合うような感じ。
唾の粘性が高いのかな?ローションを口から出せるのかいって感じ。

そして喉の奥で亀頭をゴシゴシと刺激してくる。
もちろんそのまま喉奥で締め付けてくる。
一瞬にしてイカされそうになった。

「凄いでしょ?」
いかにも褒めてって感じの笑顔で聞いてきた。
頭ナデナデしながら褒めてあげた。

いっぱいキスしていろんな所を舐めあってクンニした。
クリを舐められるのと膣の中に舌をできる限り伸ばして入れて中をかき回されるのが好きらしい。
クリ舐めは普通だからいいけど、中をかき回すのは初めてした。
っていうか舌そんなに長くないからかき回すってイメージの動作ができない。
でも気持ちよさそうにしてたし、クリを指で攻めながらやっていたらいきなりちょっと膣の中の水分が増えたし味が濃くなった。
感じてる証拠だから楽しくなて続けたら頭つかまれてもう入れてって言われた。

ゴムつけてくれたけど、尋常ないくらい俺のちんこは固くなってた。
クンニで感じてるの見て興奮してたんだと思う。

挿入したらなんというか少し緩い。
やっぱりAV女優とかやるとそうなのかなとか考えた。
デカちんを咥えるわけだし。
おかげで奥をコツコツ突く刺激を楽しめた。
でもやっぱり早漏だったらしく「早い」と言われた。
「次会った時はもっと頑張ってよね」と。

そんな感じで酔っ払ってたたこともあり裸のまま抱き合って就寝。

そして朝起きたら知らない顔の女が寝ててビックリ。
どうやら俺が寝た後に化粧を落としたらしい。

すっぴん別人ですね…

ちん体測定wwからの・・・

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。

Bが測ったことないと言うとE子が男ってみんな測るもんでしょと俺に聞いてきたので、たぶんと答えた。

俺を見ながらC子が何センチ?と言ったので忘れたwwと言ったらD子に嘘つけwwと突っ込まれE子が元カレは14センチと暴露。

E子の元カレは同じ大学だったのであいつ14センチかぁとか思った。

D子が14センチって標準より大きい?小さい?とC子に。C子は日本人なら大きい部類じゃない?とか俺達にふってきてAがみんなそんくらいと言った。

E子がニヤニヤしながら3人は14センチ以上ある?と。C子とD子もニヤニヤこっち見てた。

俺はあるあると流すとC子のアパートだったからC子は20cm定規を持ってきて定規見ながらたぶん元カレは10センチくらいとか言って全員爆笑。
ズル剥けなのに小さいからウケたと笑った。D子が包茎ってよくわかんないと言うとE子が俺達に包茎居る?と聞いた。

俺はズル剥けーと言った。Bも俺もと言い、Aは仮性だと思うと言った。

E子はC子に見ればわかるのに強がり言ってると笑った。

D子が定規見ながら彼氏のは14センチないなーと言った。

Bが定規を持って俺20センチ以上あるかもwwと言った。

Aが嘘だろwwと突っ込むとマジマジwwと。顔がマジだったww

E子が20センチとか外人ww見たい見たいwwと言いC子とD子も見たい見たいwwと便乗。

1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして見せる順番はA俺Bになった。

Aがおまえら3人も脱げwwと言い3人は下着にww

俺がもっと脱げwwと言ったらE子がブラ外した。すげーでかかった!少し垂れてるけどww

C子とD子は後で後でwwと誤魔化した。E子がAに早く出せwwと催促しAがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。

半勃ちのチンコがボロンww

D子が彼氏のに似てると言った。C子が勃起してないじゃんインポ?wwと言いAがおまえら魅力が・・・wwと俺とBは爆笑。

E子が自分のオッパイを揉んだwwそれ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規をあてた。

C子が15.5とよんだ。

D子が立派じゃんとニヤニヤしながら触りけっこうかたいと言った。

C子が俺にAより大きい?と聞いてきたから俺は余裕でと言って見せた。

自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)

半勃ちを出すとデカっとみんな驚いたwwD子にちゃんと勃起してないのにAよりデカイって触られたww

俺はC子に触ってとお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。

E子は測って18.4と言った。

C子はオバケと笑ったwwちょっとショック

D子はAよりでかくてかたいんだけどと笑いながら触ってくれたwww

E子がチンコ負けると凹まないのとかAに聞いたらAが同じくらいだろwwと言ったのでニヤニヤしながらC子が直接比べてみなよwwと。

Aが真正面に来て比べたww

D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に固さは同じくらいだろ?と聞いたらD子は俺のが固いと言いE子も触ってきたww

E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。Aがバカ痛いと離れた。

E子が固さわかったでしょwwとAに言ったらAが確かにとか言ってるけど意味わからなかったww

Bに太くて亀頭デカいなと言われたからおまえもっとデカイだろと言い返した。

Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww

E子が定規をあてると足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww

E子に釣竿wwと言われてたww

チンコ比べ終わってみんな着替えて少し飲んで解散。

外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。帰る方向はAとD子が左へBとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言いBとE子と3人で少し歩き財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらいC子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて忘れ物?と言われた。

財布忘れてと中に入ると飲み会の片付けしてた。

手伝うと言ったら断られたから寒くて暖まるまで居させてと頼みなんとか居座るww

片付け手伝い終わらせ2人で休憩。

お湯割り飲みながらまったり雑談。30分くらいするとC子に帰らないのと聞かれ帰らないwwと言ったら泊まる気かwwと笑われたけど怒ってないから襲わないでねwwと笑いを誘う。

逆逆wwと笑ってくれた。やっぱり襲っていいよwwと言ったらオバケチンコwwと言われたww

C子に俺よりデカイのとシタことあるか聞いたらあるわけねーしwwとなんか爆笑されたww

C子の隣に座り密着するとC子に襲う気?とニコニコしながら言われた。今にも怒りそうなニコニコ。

いい?と聞いたらダメと即答。

無理矢理襲うしwwと軽いノリで言ったら冷たい感じでじゃあ襲えばと言われた。

とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww

もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww

次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww

C子が頭押さえて痛ーいって丸くなったから抱きしめたww

C子にふざけんなよwwと言われたから頭突きの勝負したいのかと思ってwwとか言ったww

C子が負けねーしとか言いだしすることにww

C子の頭を持ち、するよ?と言ったらC子が目を閉じしかめっ面したからキスしたww

C子の目が開いて俺の頭を持ち凄い頭突きされたww

光とか星がめちゃ出た。

C子にこれで許してwwと言ったらたぶんあたしコブできたと涙目で頭押さえながら言われた。

可愛すぎて抱きついたww

首を舐めながら、スウェットとパンツに無理矢理手を入れた。

ちょ!?とか言って抵抗されたけど無理矢理触ったら普通に濡れてて頭突きで濡れるとかwwドMなの?wwと言ったらチンコ掴まれてそっちだって勃ってるって言われた。

イケるとふんだ俺はディープキス。

舌絡めてくれた。

目が合ったらC子は俺の目を目隠ししたww

C子を抱き上げてベッドに運んで服を脱ぎ、C子を脱がそうとしたら電気電気wwと指差した。

電気を消してベッドに戻ると下着でタオルケットかぶって後ろ向いてたww

背中を舐めたらこっち向いたww

抱きながらブラとパンツ脱がせるとC子はチンコを握りオバケwwと言ったww

乳首を強めにつねったww

痛い痛いと笑ってくれた。

フェラしてくれるためにC子は足の方へ。さっきよりデカイwwと擦りながら言った。

亀頭を一回口にいれ、アゴおかしくなるからもういやwwと口に入れるのをやめただ舌で舐めてくれた。

C子を手で一回イカせ、クンニしようとしたら恥ずかしいからと嫌がられて挿入へ。

ゴムしてとゴム渡されたけど入らなかったww

なにこのオバケwwと笑ってもう生でいいけど絶対中ダメと言われた。

最初に挿入で痛い!ゆっくり!と怒られなんとか半分。

狭くて超キツかった。

ゆっくり動いたらC子が声を出すようになったww

15分くらいでお腹に出したww

C子の腹から鼻まで真っ白な線がww

目には入らなかったみたいww

でも、大騒ぎww

処理してもう一回しようとしたら少し切れて血出てたからやめて寝た。

起きてから2回したww

C子にがばがばなったんじゃない?って聞いたらオバケのせいでと可愛く言ったww

抱きついてもう1回シタww

バッグは痛がられて無理だった。

彼女の家の風呂場からエッチしている声が聞こえてきた

お風呂場に誰か入っている誰だろう?
「あっぁダメ・・ダメ」
「綾音ちゃんこんなに濡れてるし」
僕の不安は最悪な予想以上の事が起きていた。
僕と綾音は仕事先で知り合った綾音は今年で25歳、ショ-トカットで
身長は160cmぐらいボ-イッシュな感じだが少しかわいい、胸は小振りだが
形のいい膨らみである。
その日は綾音の大学時代の研究室の同窓会があると僕は聞いていたのだが
夜の11時40分頃綾音から携帯に連絡があり飲みつぶれた友達を自宅に連れて
帰るから今日は夜僕と会えないと連絡があった僕は車でその子を送ろうかと
聞いたが迷惑をかけるし夜遅いのでいいと言われた。

急に予定がなくなったので僕は車で散歩に出掛けたが、普段から人付き合いが
悪い綾音がいくらひさしぶりに研究室の仲間と会ったからって何かおかしい
暇なので綾音のアパ-トまで行って見る車を少し離れて止めてアパ-トに向かうと
お風呂場の明かりが見えて石鹸のいい匂いが漂ってきた。
綾音はユニットバスが嫌いなので少し古いが別風呂のあるアパ-トに住んでいる
部屋は玄関台所を含めて3部屋お風呂場は玄関のすぐ脇にある因みに1階の奥部屋。

お風呂場からの声は続く
「あっぁぁ先輩ダメ・・ダメ・・約束が・・」
「えっぇじゃあ早く咥えて・・」
僕は合鍵で鍵を静かに開けてお風呂場を伺った綾音がフェラチオをしている
みたいだ寝そべりながら部屋へ移動、一つ目の部屋には毛布が2枚あった仕切り戸
を開けると綾音の寝室だ布団が2つ敷いてあり女の子が完全に酔い潰れている。
部屋の奥の窓を開けてほんの少し開けた状態でベランダに僕は移動、
そこで玄関の鍵を閉め忘れたのに気付き寝そべりながら再び移動した。
脱衣籠に綾音の脱いだ下着があったのでそれをポケットに入れて中部屋に
移動した。

「あっぁぁまじ気持ちいい・・・」
「んっんっっんんん」
「あっぁそうそう綾音・・あっぁぁ」
「んっぅうえぇぇのぅ」
「あっぁぁイク・・イク・・」
男はイッタ見たいで少し乱れた息遣いが聞こえてきた。
「あっ綾音飲んで、飲んで」
「もう飲んじゃったし・・先輩ひどい口に出すなんて・・」
「ごめん・・ごめん」
「今日だけですよ、もう寝ますから」
綾音がお風呂から出たので急いで僕はベランダに移動、綾音は体を拭き終わり
寝巻きに着替えた。

「綾音ゴメンなついつい」
「えっぇもういいから寝て下さいよ先輩」
「そんなにつれなくするなよ悪気があってしたわけじゃないんだから」
「もういいですから明日ちゃんと帰って下さいね」
「綾音そっちいっていい」
「ダメ」
先輩は仕切り戸を開けて部屋に入ってきた。
「綾音何にもしないから少し話そうよ」

綾音は先輩を部屋に戻そうとしたが、居座られたので少し話しているうちに
昔の思い出に花が咲いたのか話し込みだしたしばらくして同部屋の子が
少し呻いたので2人は自然に中部屋に移動した。
長い事話しているうちに徐々に2人の声がしなくなり部屋に身を乗り出して
中の様子を伺った。

ピチュチュ・・ピチャ・・チュルチュル・・
ここからではよく解からないけどキスしてるみたいだ。
「綾音が悪いんだぞ・・」
「嫌だよ・・先輩・・ン?・・」
綾音の声が甘え声に変わっている。
また直ぐに静かになり衣擦れの音がして綾音の低いうめき声がした。

綾音の声と唾液の厭らしい音が部屋に響く厚いカ-テンで仕切られた
戸の前に僕は移動した。そしてその中の部屋では行為の真っ最中。
見たい、見たい僕は綾音の下着の匂いを嗅ぎながらオナニ-しか出来ない
「あっぁぁ・・そこダメ・・ダメ・・」
クンニを始めたみたいで、唾液と粘膜の厭らしい音が響く。

「綾音ちゃんのオマンコおいしいよ・・・こんなにお汁が出てるし」
「先輩ダメ・・・ダメ・・」
「綾音のオマンコ写メしちゃおう・・・・」
言葉の意味が理解できなかったが直ぐにシャッタ-の切れる音がした。
「いぃやゃあぁぁぁ・・・嫌だよ・・」
「もっとマンコ拡げろよ・・・・」
「嫌だよ・・嫌だ・・・」
「綾音まってよ・・・・綾・・」

2人が結合したみたいだ。綾音が組みひしがれてる
男の声にならない声、綾音の声、結合した性器から音が聞こえる
「綾音・犬になれよ」
ガサガサ音がしたどうやら体勢を変えたらしい。
「綾音・・・気持ちいい・・」
「うぅんっ・・・いぃ・・いぃ・・」
「綾音・・綾音・・・イィク・・イク」
男はもう限界らしく、男が綾音に打ち付ける音と粘膜の音が響いた。
僕も限界だ、綾音の下着の匂いを吸い込み下着をペニスに巻き付けた。
綾音、一緒に行こう。
「うっぅぅ・・綾・・綾音・・・あっぁぁぁ・・・・」
「あっぁぁ・・先輩・・中ダメダメ・・あっぁダメ・・・」

どうやら男は綾音の中で射精したらしい。
何か2人で話しているみたいだが、僕は気持ちのいいオナニ-の余韻で
それどこではない。綾音の下着にベットリ精液が出てるが中々萎えなく
て酔い潰れて寝ている女の子のズボンを少し脱がしてその子の下着の
ワレメの部分めがけて再び射精した。

満足した僕は油断したのか、ここで生き恥を晒す失敗をする。
クシャミを3回連続でした。綾音の声が響き男が凄い剣幕で戸を開けた。

「ちょっと・・貴方・信じられない・・・何してんの・・」
綾音のこの一言で先輩は僕が彼氏だとわかったらしく、畳に頭をつけて
あやまっている。言い訳の常套分だが今の僕には関係ない。どうしよう
「どうして・・どうしてよ・・」
その間も先輩は何か謝り続けているが、オナニ-姿を見られたと思っていた
がどうもそれは違うらしい。本当は喧嘩も出来ないしょぼい僕だが、
キレる事でその場を取り繕うことにした。
このままでは君に危害を加えそうだから人のいるファミレスで3人で話を
しよう、だから2人とも早く着替えてくれ。
綾音はゴメン、ゴメンをいいながら泣き出した。
2人が用意しだした隙に別にオナニ-した娘の下着の部分だけ拭き取りバレナイ
ように処理をした。

ファミレスの席で僕は2人に強く詰め寄った。
「お前ら何考えてるの」
2人はただ謝るばかりで正直少し心苦しい。
「お前どうやって落し前つけるのか教えてよ」
それでも謝るばかりなので僕は男から携帯を取り上げてメ-ルのボックス
を確認すると男の彼女と思われる子がいたのでそのメ-ルを綾音に見せた。
「正直に話せよ、お前彼女いるよな」
男が小さく頷く。綾音から携帯を取りあげて着信履歴でめぼしいと思う娘の番号に
リダイヤルした。男は驚いてそれだけは許して下さいと僕の手から携帯を
取り戻そうとしたので、飲みかけのコ-ヒ-を顔にかけて続いて一撃加えてしまった。
再びリダイヤルすると10コ-ルぐらいで女の方が出たので男との関係を一通り確認
した後今回の詳細を報告した。タクシ-代は僕が負担するのでご足労だが着て欲しいと
伝えその娘の了承をとった。

綾音は泣いてるだけでまったく話にならないので無視した。
少しやり過ぎたと思い、うまく収拾を着けようと考えている間に男の彼女がきた。
再度彼女に事の詳細を伝え、写メ-ルを見せながら話を続けた。
彼女は初めは驚いていたが、ようやく冷静に今回の出来事を把握したらしく
泣きじゃくりだした。しかも2人は結婚を前提に付合っているらしい。彼女は男に
惚れているみたいだ。
僕はここで綾音の存在が邪魔だと思い中座させた。嘘かもしれないがまだ泣いている
男の彼女をつれて僕は綾音を部屋に連れて帰った。男の彼女も一緒に同行させたのは
僕が留守の間に口裏を逢わせないようにする為だ。

帰りの車中で彼女は謝ってきた。何でもするので許して欲しい。
僕は男が綾音の中に射精した事も教えて、男はそれでいいかもしれないが
もし何かあったら傷つくのは綾音なんだから今回の男の身勝手は許せない。
僕は社会的にでも何でも制裁を加えるつもりだと伝えた。
本当は倦怠気味だったのが急に萌えた感じがして寝取られた悔しさよりも
あの気持ちのよかった変な興奮のほうが強烈だったのだが・・・・
彼女の反応から僕はさらに強く出た方がいいと悟ったので車中でいろいろ
ある事ない事を並べた。

※終わり??です。。。

姉が風俗嬢をしていた…

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。
オレが、HPを見ながら「姉貴かも…。」と言うと、
友人が「良い体してるなぁ。遊んでみたい」と興奮。

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶことになった。
姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構ありタイムラグができたためだ。
友人と姉は初対面だから姉は不審に思うことはなかっただろう。

友人と女の子が店からでてきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。
地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。

2時間30分くらい後、友人と合流して、居酒屋に行った。

友人「お前の姉さんすごく良かった。リピートするよ」
友人は満足そうにビールの生中を飲みながら言った。
友人の姉体験の話は寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。
実際、姉とそのような関係は無いし今後もあり得ないのだが。

友人「すごくイチャイチャしてくれるし」
友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。
ブラジャーを脱がして形のよい巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとのこと。
しばらくして、姉が「シャワーに行こう。」と手をつないで浴室に案内した。

歯磨き、イソジンうがいをした後、シャワーに。
浴室では特に変わったプレーは無かったとのこと。
シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。
その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。

友人「姉さんは受け派だな。Sの男にはたまらん。良い声で鳴いてくれるし」

ベットでは友人が攻めに徹した。ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。
HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると
姉はそれまで吐息だったのがあえぎ声をだしはじめたらしい。
その後クンニをしようと姉の下半身を見たらすごく濡れていたとのこと。

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。
そして、友人が「入れていい?」とお願いした時、姉はすぐに「ダメよ(笑)」って言ったので
友人もあきらめたらしい。
セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。
最後はシックスナインで口内発射。

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。
画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。オプションで姉を写メ撮影したらしい。
2枚目は下半身が。パイパンだった…。

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。
元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとのこと。
それ以来、パイパンにしてるらしい。

友人「明日からはオプションの数が減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。
オレが一番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。
友人「そんなこと聞いたら女の子のテンション下がるし本当のことも言わないだろ」

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生であること。(これは事実)
今は恋人はいないこと。生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞めること。
まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。

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この8月の盆に5日間だけ姉は里帰りしてきた。
つけまつ毛をしていない等化粧が薄い普段の姉で少し安心した。
性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。友人から聞いた甘えたな性格は全くみえない。
女性って恐ろしいって思ってしまいました。

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で下ネタも言える雰囲気ではない。
オレも風俗のことは姉に聞けなかった。
姉は地元の親友の女の子とお茶したりするなど、まったりとした日々を送り大阪に戻っていった。
以上で終わりです。

初恋のコが処女喪失してビッチになった

初恋のコが処女喪失してビッチになった話をきいてきた

いやぁNTRとも違う
何とも言えない感覚

出てくる人間


桃ちゃん、同級生
俺の初恋の相手

櫻田くん、同級生
高校の時のクラスメート

今大学の夏休みなんで
それ利用して帰省したんだ

んで、高校の時のクラスメートの
櫻田と飲むことになった

俺のいたクラスは文系クラスで男子少なくてな
櫻田とも仲わるくなかったけど
めちゃくちゃ良いって訳じゃなかったから
今回連絡あって驚いた

この櫻田、俺が密かに好きだった
桃ちゃんと高校生の時付き合ってたんだ

桃ちゃんは俺が小4のときに転校してきて
小5、6と同じクラスになった
中学校の時は3年間同じクラスになることはなかった
で、高校の2?3年で同じクラスになった

桃ちゃんは細くて目がクリクリしててどっからどう見ても可愛い子だった
故に男子から人気もあった
性格的には大人しい感じなんだが、実はけっこう負けず嫌いぽい
そして思っていることをなかなか口に出したりはしないコだった

俺は桃ちゃんに近づきたかったが、
小学生の時にモテる条件である運動のできる少年ではなかったんだ
だが、ピアノが弾けた為伴奏などで目立つこともあり、
そんな時は桃ちゃんからもカッコいいと褒められ舞い上がってた

卒業アルバムを一緒に編集する係りなんかもやったりして、
他の同級生より少し親しい程度にはなった

中学に入っても
桃ちゃんが女子バスケ部に入った為、俺は男子バスケ部に入った
当然練習はキツイし、何度も辞めようと思ったが何とか3年間バスケを頑張った

でも俺はヘタレだったから
好きだなんてことも言うこともなく、ただ眺めるてるだけだった
まあ、よくある話だ

で、高校に進学した
ウチの高校は2年からコース分けがあってそこからの2年間は同じクラス
学年10クラスあるので同じクラスになれたのはラッキーだった

高校生になった桃ちゃんはやっぱり可愛かった

といっても同じクラスになっても特別仲がよい訳でもなく挨拶したり、
ほんとうに他愛のない話を交わすぐらいの関係だった

それで高校3年の春にちょっとショックを受ける
櫻田と桃ちゃんが付き合い始めたことを知った

櫻田はテニスをやっていて、
お世辞にもイケメンとは言えないが面白く明るい性格の奴だった
俺は席が近い時はよく櫻田とお喋りもしたし、良いクラスメートであったと思う

なので付き合い始めたことを知った時はなかなかに動揺した
でも、俺が桃ちゃんのことを好きなのは誰も知らないし、
普通の態度で櫻田には接した

嫉妬が全くないと言えば嘘になる
だから櫻田に桃ちゃんとの話を聞くことは一切しなかった
そんで結局高校を卒業し俺は東京の大学へ
櫻田と桃ちゃんはそれぞれ地元の大学に進学した

そんで、今日櫻田からメールがあった
ウチに飲みに来ないかと
櫻田は地元とはいえ、通学に時間がかかる為、
大学の近くにアパートを借りていた

なので俺は櫻田の部屋に遊びに行くことにした
酒を途中で買い込み、北大通りをブラブラ歩きながら
何で俺を誘ったのか気にはなってた

高校生の時、学校の外で2人で会ったりしたことはなかったからだ

久しぶりにあった櫻田は何か疲れていた

話を聞くと、桃ちゃんと別れたらしい
どうやら誰かに愚痴りたくて堪らなかったらしい
そこで普段は東京にいる俺がうってつけなんだそうだ
なんだかなぁ、とも思ったけど黙って話を聞くことにした

せっかくの機会だし、
高校の時には聞けなかった桃ちゃんとの話も聞いてみることにした
桃ちゃんと初めてSEXをしたのはいつだとか、
何処が性感帯だとか、今までどんなプレイをしただとか

知らなかったよ桃ちゃん
フェラチオ下手なんだね

クンニをするととても悦ぶらしい
そうかクンニすると桃ちゃんは頭を掴んでくるのか

クリトリスを中指でグリグリするとすぐいっちゃうんだってさ

初めは凄く痛がってたけど、自分で慣らす為に
バイブとローションを通販で購入してたんだって

可愛い顔してすきなんだなぁ
まあ、こんなことを色々聞いてきた

もうけっこうお腹いっぱいだったんだけど
櫻田にとって本題のどうして別れることになったのかを聞いてみた
櫻田はさっき思わず書いちゃったけどまあ北大生だ
桃ちゃんは札幌にある女子大に進学した

大学に入学した頃から桃ちゃんの様子が変わってきたらしい
桃ちゃんのいる女子大は北大と繋がりがあって、
サークルや部活なんかを一緒にしたりするらしい

で、桃ちゃんはどうやら医学部の部活?
みたいなののマネージャーをやることになったんだってさ
んで、5月の中頃からだんだんと桃ちゃんが素っ気なくなったんだってさ
二言目には部活が…っていう状態なんだって

で櫻田が何か変だと思って
桃ちゃんが席を外している隙に携帯見ちゃったんだって

そこにはなんとあらびっくり、
ハメ撮りが見知らぬ男から送られてきてたんだって

内容はこの間楽しかったね
またウチ来なよ?っつーか一応彼氏みたいなのとはもう別れたんでしょ?
的なメールだったらしい

櫻田は発狂しそうになったって
だって自分の彼女が知らない男と
ヤってるところを写メとは見ちゃうんだからね

しかもだ、一人だけじゃないんだって
もう一人からもデートのお誘いやら、いつになったら
付き合ってくれんの?っていうメールがきてたんだって

櫻田は桃ちゃんに問い詰めたらメソメソ泣くんだって
だって櫻田君がバイトで構ってくれないから…とか言うんだってさ

そりゃないよな櫻田は桃ちゃんに貢ぐって言ったら変だけど、
桃ちゃんの為にバイト多く入れたりしてたってんだからさ

櫻田は桃ちゃんと別れ話する為に後日改めて場を設けたんだって

そしたらその場に桃ちゃん男連れてきたんだって
しかもハメ撮り送ったやつでも、もう一人の奴でもない男を
社会人の男で桃ちゃんと昔から知り合いらしいんだけど、
桃ちゃん、それはビッチだ

結局櫻田は桃ちゃんとその男に罵倒されるだけされて別れたってさ

そんな初恋の女の子の知られざる姿を聞いて、うん、まあ悲しいと同時に
好きだとか言わなくて良かったとも思ったよるなのでした

いやぁ、桃ちゃんが処女喪失した時の話を聞いてた時は
なーんで俺こんなの聞いてんだべ、って思ったけど
櫻田が可哀想でしょうがなかった

正月にまた飲む約束してきた

【桃ちゃんビッチまでの道】

まず北大の部活だかサークルの新歓に参加する
そこには櫻田よりイケメンの医学部生が
桃ちゃん新歓で出来上がりイケメンにお持ち帰りされる

櫻田が見たメールによると桃ちゃん中出しされてピル飲んでんだって
いやぁなかなか本物
その後もこのイケメンと櫻田の会う日を巧みにズラして会ってたらしい
桃ちゃん、イケメンのお部屋で裸エプロンも\(^o^)/

で、このイケメンがハメ撮り送ってきた奴
こいつに関しては当初、何か怖くて言い包められてるとか供述してたんだって
どこの世界に怖いと思ってる相手に
生理終わったらまたしようね?と送る人がいるのでしょう

で、2人目
いつになったら付き合ってくれんの、ってメールのやつ

桃ちゃん曰く、彼とは友達がセッティングした合コンで知り合ったんだってさ
そしたら何か言い寄られてて、とかこの人は勘違いしてるから
いずれハッキリ言うつもりだったとかのたまったそうな

でも櫻田が問い詰めた時にふんだくった手帳の中には
○○君だーいすき、とかやっと2人きりになれたね、
とかと文字の入ったチューしてるプリクラが\(^o^)/
これに関しては証拠はないけど桃ちゃん、やっちゃってるよねえ?

んで3人目
別れ話の場に現れた男

こいつは桃ちゃんのお母たまのお友達の息子で昔馴染みなんだってさ
んで、櫻田が3人目か、すげえな、みたいな事を言ったら
そいつがすごい剣幕で、は?!桃がんなことする訳ねえだろ!
桃は俺と付き合ってんだよって胸ぐら掴まれたって
こいつも騙されてるか、脳筋DQNか何れにせよ哀れ

俺にとっちゃなんだろな
割と長い間憧れてた女の子の正体知ってあらびっくり、ってのと同時に
わかんねえもんだなぁ、って感じで途中からは笑えてた
櫻田は笑えないし、本当にトラウマになりそう、って言ってたから
可哀想そうだ いい人がきっといるはず

彼女の部屋で最近他の男とハメ撮りしたDVDを発見した

今日の昼彼女の部屋に1人でマターリしてました。
暇なんで彼女の少女漫画をぱらぱらと見てた所
パナソニックの小さいDVD?RWがポロリと出てきた。
なんだこれ?と思いDVDプレイヤーに入れてみると再生ができない。
パソコンを彼女は持ってないので速攻自分の家に帰りPCで再生してみると
彼女と知らない男の羽目鳥動画が30分入ってた。

内容はまず彼女と知らない男がディープキスがいきなり
写されており髪型から最近のものと判明
彼女はもうすでに真裸にされており男も真裸
そして撮影される彼女は嫌がりながらも男は撮影を続けていた。
まず万個の度アップで指を2本いれ激しく動かしている
時折その中に入れている指を大きく開き中を映そうとしていた

すると男はちんぽ舐めてと彼女にいい彼女は
いつも俺にしてるようにちんぽを舐め始めた
男は今誰のちんぽ舐めてますかぁ?とか
おいしいですかぁ?とか質問し彼女は舐めながら頷く

彼女の名前は瑞貴
男の名前はたつやと彼女が呼んでいる。
ちなみに瑞貴は年齢が20歳
顔はかわいいほうだと思う。
販売系の仕事をしているのだがよく携帯番号を聞かれ困ると言っているから・・
瑞貴は顔をアップで映されたつやのちんこを
舐めながら恥ずかしいから取らないでよと微笑みながら言っていた。

たつやはカメラを机に置き69をしようと言った。
瑞貴はカメラを意識してか絶対いやだ!と言う。
しかしたつやは無理やり足を持ち69の体制へ・・
瑞貴も抵抗していたがまんこを舐め始められると
抵抗を諦めたのかたつやのちんこを舐め始めた

たつやは言葉攻めが好きらしく
「今日はすごい濡れてるけどなんで?」とか
言っている。彼女もそれに対して何か言ってるみたいだが
聞き取れない

たつやは体制を変え瑞貴の足を掴み大きく広げさせ机に置いてある
カメラに向かってまんこがよく見えるように撮っている。
俺は画面越しに自分の彼女が他の男と映ってるのを
怒りと興奮が混ざりながら見ていた。

たつやは瑞貴に自分でまんこよく見えるように広げろよと
命令する。瑞貴はためらいながらも恥ずかしそうな顔をしながら
両手を使って広げて見せていた。

たつやはまた指マンをはじめ潮を吹かせようと激しく動かし
瑞貴の喘ぎ声が段々聞こえるようになってきた。
2分弱位したころから瑞貴のまんこからは大量の潮が噴出し
たつやはそれを見て「すげーすげー」と言いながら笑っている。
たつやはカメラを再度手に持ち「入れてほしい?」と聞き
瑞貴は頷いた。

初めはゆっくりとちんこを近づけつつ瑞貴のまんこに
入れようとするがわざと入れないで焦らしてる。
瑞貴に「ちんこ入れてください」って言ってよとたつやが
言うと瑞貴はためらいもなく「たつやの入れてください」と言った・・
たつやは「よくできました」と満足そうな声で言っていた

入れた瞬間大きな声が瑞貴から漏れ
手持っているカメラが大きく揺れている
たつやは「気持ちいい?」と何回も聞き、
激しく腰を動かしながら自分の指を
瑞貴に舐めさせている

その指舐めさせた指をクリトリスに持って行き
入れながら触っている様子(映像がずれており見にくい)
体制を変え瑞貴は四つんばいにさせられバックに切り変わる。
瑞貴はバックに弱く更に声が大きく漏れる。
たつやは右手にカメラ・左手は瑞貴のお尻を
叩きながら突き上げていた所でビデオが終わりました

明日瑞貴と話し合いをします。
別れようと思いますが恥ずかしながら
そのビデオがかなり興奮してしまい何回も
抜いてしまいました。

彼女の部屋で話し合う事になり話をしました。
彼女には話す内容は言ってなかったのですが
DVDが見つかった事は推測できたらしく
部屋に行ったときにはあからさまにおとなしい表情で
待っていました。

まずDVDを机に置きどういうこと?と聞くと
瑞貴は無言まま言葉をしゃべりません。
何分たっても無言のままなのでこっちから
更に切り出しいつからとなんだ?と聞くと
4ヶ月前くらいから体の関係があったとの事でした。
どうやって知り合ったかを聞くとよく来る店のお客で
飲みに行こうと誘われ瑞貴の友達と4人で飲みに行ったのが
始まりとの事でした。

カメラに撮られたのは3回あるとの事で
DVDをもっている理由は撮らせるかわりに瑞貴が保管して
たつやには持たせないのを約束したかららしいです。
俺は瑞貴がやられているDVDを見てからは
それを見てオナニーばっかりしており
俺は残り2枚が正直な所見たくて仕方ありませんでした。
その残りのDVDを出せと言いましたが瑞貴は応じません

何回かそのやり取りをしたのですが瑞貴は応じず
仕方なく話を変えました。
今までしてきた事を全部話せと言うと瑞貴は
話せば別れないの?と聞いてきたので
わかんないけど正直に話さないと今ここで別れようと
言いました

瑞貴は本当のところはわかりませんが別れたくないと言います。
もう連絡を絶対とらないので許してほしい 
たつやの携帯のアドレスも番号も消したとの事
(あっちから連絡あれば意味ないじゃんと心で思いつつ)
僕はもう無理だから別れようと言いました。

同じような経験をされた人はわかってもらえると思いますが
自分の彼女が他の男に弄ばれている動画を目の当たりにすると
憎悪と同じくらい興奮と彼女に対する気持ちが大きくなります。
むかついて仕方ないのですが情けない事に見る前より瑞貴の事ばかり
考えていました。そしてその動画を見てしまうと他のDVDが見たくて
仕方なくなるのです。

俺の怒鳴り続け瑞貴に文句を言い続け瑞貴は黙ったまま泣いてました
瑞貴が言う言葉と言えば連絡を絶対取らない・もう会わない
瑞貴は何が何でも3人での話し合いを避けたいように見えました。

実際俺も3人で話し合いなんかしたくありませんでした。

しかし俺は瑞貴にお前の言う事は信用できないしどんなことされて来たかも
わからないのでDVDを出すかたつやを呼べと言いました。
瑞貴は泣きながら考えさせてと言ったのでいったん帰りました。

玄関で靴を履くときに机に置いたDVDを持ち帰るのを
忘れたのですが今更取りにいけるわけもなく失敗したと思いつつ
トボトボ帰ってきました。
瑞貴は朝におはよう 起きてる?といつもの目覚ましメールと
寝るときにおやすみなさいと言うメールの2通だけは連絡して来てました。
俺はもちろん返信はしません。
そして昨日部屋に来てという連絡がありました。

たつやが部屋に居たらどうしようと心臓がドクドクしながら
部屋を開けると瑞貴が一人正座して座ってました。
内心ホッとしながら瑞貴に話しかけました。
どうするか考えたのかと聞くと考えたけどたつやと
3人で話したくない。もう絶対会わないから
そしてDVDは見てほしくないと言ってきました。
そんな瑞貴の都合のいい事ばかり聞けるかと当然俺は怒り
本気で別れ話をしました。
あまりの瑞貴の身勝手さに本当にどうでもよくなり話していると
瑞貴にもそれが伝わったのかDVDを出すと小さな声で言いました。

棚の上から持ってきたのは2枚のDVD?RW
それを見た俺は心の中でテンションがあがり
正直早く帰って見たくなりました。
しかしすぐ帰るわけにも行かないのでたつやと
どんな事をしてたかを瑞貴の口から聞きたくて
質問攻めばかりしてました。
俺はその2枚が見てないDVDだと勝手に勘違いしてたのですが
瑞貴から話を聞いてるとどうも俺が見つけたDVDと新しいDVDの
2枚が目の前にある様子

あと一枚はどうした?と聞くと「なくした」と小さな声で言う。
2年半も付き合っているので瑞貴が嘘を言ってるのは
すぐにわかりました(浮気を全く見抜けなかった俺が言うのもなんですが)
理由は多分絶対見られたくない内容が入っており隠そうとした事。
俺はこの期に及んでまだ嘘つくのか!と怒りさよならと言い玄関に向かうと
瑞貴は「待って!」といいDVDを見る前に別れるか別れないかを教えてほしい
そしたらもう一枚出すとの事

どうせ別れるなら見せたくないと言う瑞貴に腹が立ちつつも
瑞貴がこの状況になってるにもかかわらず隠したがるもう一枚のDVD
見たくて仕方ないんですがそれを見てしまってから普通に
瑞貴と付き合っていく自信もない。しかし瑞貴の気持ちは大きい
一瞬で色々考えましたが(あっちが悪いんだから見てから付き合えそうになかったら別れよう)と
思い別れない約束をしました。俺も最低だとわかってます

そして3枚のDVDを俺は持って帰りました。
車を飛ばし自宅に帰るとすぐにPCを起動し
楽しみは後からと思い最後まで抵抗したDVDではなく
まず瑞貴が初めに出したDVDを再生しました。
内容はラブホのソファに座ってる瑞貴がまず映され
撮られるのをやっぱりやだぁとじゃれ合っている2人
2ヶ月前に瑞貴は髪をショートにしており
髪が長かったので2ヶ月以上前と判明
話の内容からおそらくこれが羽目鳥デビューだと思います

たつやが瑞貴の服を脱がせようとしているがカメラは手に持っており
映像が定まらない。瑞貴のパンツを速攻おろしまんこどアップを撮ろうと
している。瑞貴は抵抗しなかなか足を開かない。たつやはカメラを持っているので
両手を使えず足を開けさせないというダラダラな内容が約15分間続く

ようやくそのやりとりが終わり瑞貴とのキスが始まるが
これも焦点が定まってなくディープキスの音だけが聞こえる
おっぱいをどアップにし1分間・・
こいつは何がしたいのかとたつやに腹が立ちつつも我慢してみてると
ようやくカメラを机に置きクンニをし始めた
少し興奮度が上がったが瑞貴は枕で顔を隠している。何回かたつやが
枕を取ろうとしているが瑞貴抵抗・・
俺が見つけたDVDの方がよかったので興奮度もかなり少ない

そのあと瑞貴がフェラを始めるが机に置いているため
瑞貴の二の腕が邪魔になりちょうど口元が隠れており
たつやがニヤニヤ顔でカメラをちらちら見ている
そんなとこで1枚目が終わりました・・
なんだこれとがっかりしたのとたつやのニヤニヤ顔だけが
印象に残った1枚目のDVDでした。
この内容だったら瑞貴が素直に差し出したのもうなずけた。

期待はずれのDVDだったが瑞貴が最後まで隠したDVDがあったので
ぜんぜん平気だった。再生してみるとショートの瑞貴が映っていた。
瑞貴はブラジャーとパンツ姿 たつやもパンツ一枚から始まった
始まりはお決まりの瑞貴が恥ずかしがる姿をたつやがなだめてる
ただ会話が明らかに先ほど見たDVDよりずっと親密になってるのは
すぐにわかった。

たつやはカメラを置き瑞貴とキスを始めた。
お互いに手を握り瑞貴はたつやの首筋も舐めていた
たつやはブラジャーを片手で外しおっぱいを舐めている。
瑞貴は胸は性感帯ではないので無反応
徐々に顔をパンツまで持って行きパンツの上からクンニを始めた

パンツを脱がせクロッチ?の部分をたつやが見ようとする。
瑞貴は慌ててパンツを奪い返そうとするがたつやがおさえる
たつやは聞き取れないがシミを見て笑いながら瑞貴に何か言っている。
たつやはベットの下においてある自分のバッグを取り出し
ローター(普通の物より小さいやつ)を出してきた。
電源を入れるとすごいモーター音が聞こえる
たつやはこれ威力強すぎよねぇと瑞貴と話している

ローターをひとまず置き生クンニを初め瑞貴は声が少し漏れる
指を中にいれ動かしながらクンニをしており瑞貴の声が段々
大きくなる。ローターを手に取り右の指は瑞貴のまんこに
左手でクリトリスにロータを当てた瞬間瑞貴が悶え苦しむように
大きな声を出してきた。
30秒もしないうちに瑞貴から逝く!と大きな声で
言った。瑞貴は腰を上げそりながらビクンビクンとなっている。

それでもたつやはローターを当て続ける。
瑞貴は足だけをブリッジのようにし
あぁまた逝くといって2回目昇天

たつやは瑞貴を四つんばいにさせ更にロータあて
瑞貴のお尻の穴を舐めようとしてるみたいだが
瑞貴がローターで悶えてるの舐められないっぽい感じ
たつやは何か言ってるのだがローターのモーター音が
うるさくてあまり聞こえない。多分動かないでよと言っていると思う

その間に瑞貴は合計4?5回昇天してる
確かに瑞貴はクリトリスがかなり弱く
指を入れながら触るとすぐ逝くのは知っていたが
こんな短時間に何回も逝ったのを見た事ないので嫉妬した。
机においてあったカメラをたつやが取りに来て
たつやのちんこがもろアップで映ったのでげんなり。

たつやはカメラを手に持ち黙ってベットに仰向けに寝た
瑞貴は達也の顔に自分の顔を近づけ自分からキスをしてる。
それからたつやの乳首を舐め始めたつやの鼻息が聞こえる
明らかに瑞貴の顔がエロくなっているの映像でわかる
瑞貴がちんこの方に降りていきちんこを舐めようとしたときに
たつやはすかさずチンコ舐めたいの?と聞く
瑞貴は少し笑いながら黙ってまずキンタマから舐め始めた

たまを舐め始め30秒くらいするとたつやは少し腰を上げ
瑞貴はたつやの尻のほうに向かっている
たつやはカメラを手に持っているのではっきりは映ってないが
間違いなく黄門舐めをしている。
たつやは少しビクンと動いている
おれは頭が真っ白になった・・俺はされた事ないし・・

たつやはもういいよと言うと瑞貴は顔をひょっこり出し
チンコを舐め始める。たつやは瑞貴にうわぁエロねぇといい
目をつぶって舐めていた瑞貴に目を開けてこっちを見てと言う
瑞貴はたつやの目をみながらしゃぶりはじめる
瑞貴は時折カメラを意識し少し笑いながら顔を顔を隠そうとするが
たつやにこっちを見ろと言われまたつやの顔を見ながらフェラ

たつやが入れようを瑞貴を仰向けにさせる
瑞貴に足を広げさせまんこを指で広げ撮っている
そしてローターをまた持ち出し2回逝ったら入れようといい
たつやはクリトリスにローターを当てる
瑞貴は当てた瞬間10秒で逝くといって一回目
その後30秒足らずで大声を上げ二回目昇天

そして前のDVDでも見たちんこ入れてくださいを言えと
命令し瑞貴は素直に従い言う。たつやはよくできましたと言う
(多分恒例行事になってる)
たつやがちんこを入れた瞬間瑞貴は大きな声を出す
結合部分を撮ろうとしてるが光が足りなく真っ暗
もっと激しく動いてほしい?とたつやが聞くと
瑞貴は縦に頷くがたつやはわざとゆっくり動かしている
3分位してとき瑞貴が悩ましそうな顔で「もっと・・」と
小さな声で言う

たつやは激しく腰を動かすがそれと比例して映像も大地震並みに揺れる
瑞貴は逝くといって昇天したがローターとはまた違った顔で逝っていた。
バックに切り替えまた恒例行事と思われる突きながらたつやは瑞貴のお尻を
叩いて喜んでいる。バックで撮っているので瑞貴のアナル丸見え
たまにたつやの薄ら笑いが音声に入ってくるのがかなり腹が立つ

そしてたつやはバックで突きながら
好きか?と瑞貴に聞く
瑞貴はバックをされながら「たつや大好き!」を連呼している。
「世界で一番?」と聞くと「一番!」と瑞貴は返事をし
そのすぐ後瑞貴はまた逝った。
かなりショックだった・・多分瑞貴はこれを俺に見せたくなかったんだろう

正上位に戻りたつやは「あれしていい?」と瑞貴に問いかけてる
瑞貴は頷いた 初め俺にはわからなかったがすぐに謎は解ける
たつやは最後のスパートで激しく腰を動かし瑞貴に口を開ける様に
言っている。激しく動いているのでかなり映像はぶれているが
瑞貴は口を開けて待っている。
たつやはカメラを手から外し映像は乱れガタガタと音だけが聞こえる
30秒後にたつやがカメラを持ち瑞貴を映すと瑞貴の口に精子が入ってた
そこで映像終わりです

みんなが言うように別れるのが一番だとわかってるんだけど
瑞貴のあの姿を見て怒り5割興奮5割の俺は・・
瑞貴をめちゃめちゃにしたいようであり別れたいようでありと
何がなんだかわからなくなってしまってる。
瑞貴とはまだ連絡とっていません。
連絡取ったらまた報告しますね


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