萌え体験談

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クンニ

バツイチ女性との運命的な出会い

50才のいまだ独身の冴えないおじさんです。

平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので・・休みの日はいつも愛人四つ葉で会えそうな女の物色をしています。

休みの日はだいたい朝から勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探します。

が、年齢がおじさんだからなのか、こちらからメールしても今一つノリの悪い返信ばかり。

平日の午前中から、こんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。

6人目にメールした29才の梨花さんが、『今日は空いてるから会えますよ』と返信してくれた。

じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメールしてくれて、数回のやり取りで会うことに・・。

車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。

梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせの駐車場に到着。

既に彼女は待っていてくれました。

会ってびっくり。

今までセフレ掲示板で会った中でいちばんの美形でした。

そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。

ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで小学生の娘さんがいるとのこと。

今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。

ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。

とても気遣いのできる女性でした。

コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。

梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。

そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに移動しました。

ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。

梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんの方から舌を入れ絡ませてきました。

舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。

わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。

梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。

梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。

わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。

溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。

しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、「あっ、だめ」と言ってイッてしまいました。

そして、わたしに「入れて・・・・入れて・・」と言ってきました。

わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。

するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。

「あぁぁ、うぅぅ・・大きい・・」と梨花さんが言葉を漏らしました。

奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。

いわゆるイソギンチャク型の名器です。

わたしは10分も持たずに、「梨花さん、気持ちよ過ぎて・・俺イッちゃいそうだよ」と伝えると

「うん、いいよ。イッて・・いっぱい中に出して・・」と言って来ました。

一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、「あぁー、俺イッちゃう・・くぅぅぅ・・梨花さん・・俺イクぅぅぅ」

と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。

しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。

ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。

まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしのペニスを咥え、しゃぶってくれました。

梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。

今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで突きまくりました。

さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は「あぁ?ん、一緒にイッて・・あぁ、あぁ?ん、そのまま・・そのまま中に・・ちょうだい・・」

と言われ、またも膣奥に発射しました。

その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きになってしまい

「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから付き合ってもらえないかな?」と告白しました。

すると梨花さんは嬉しそうに、「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから・・嬉しいです」と言ってくれました。

わたしは「もちろん本気にしていいよ」と言いました。

愛人四つ葉でエッチして以降、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。

その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。

そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。

ネットで知合った女とオフ会→即ホセックス

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。
その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。
もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。
「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ! 今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」
そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。
「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」
「お任せします。」
「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」
「うん!」
「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」
「うん!」
そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。

鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。
部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。
「お疲れさま!」
「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」
「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。
「じゃ、お風呂に入ろうか!」
「うん。」
「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「判ったわ・・・。」
そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。
「おーい。まだ入ってこないのー?」
「今行くぅー!!」
しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、
後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。
舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。
「あぁん・・・。」
「我慢できなかったんだ・・・」
「私も、凄くしたかった・・・」
「続きはベットに行ってしようね!」
「うん・・・」
そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。
ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。
とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。
舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。
私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。
「はぁぁ、、ん・・・」
軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。
彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。
「あぁん、、いいぃ・・・」
「乳首、舐められるの好き?」
「う・・・ん、すごく好き・・・」
そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。
また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。
彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。
彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。
「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」
「うん、凄く好き・・・」
「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」
「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」
そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。
体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。
「くわえてくれる?」
「うん!」
そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。
「んぐっ、、んぐっ、、」
「おいしい?」
「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」
「お前もだろ!(笑)」
そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。
「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」
「うん、舐めてくれるの?」
「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」
そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。
時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。
そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。
「あ゛ぁーーー!」
「クリトリスがいいんだね!?」
「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」
私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。
そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!
(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。
「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」
「止めて欲しいの?」
「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」
全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。
そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。
十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。
オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。
彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。
「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」
「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」
「奥までちょーだい、奥まで・・・」
「そんなに奥まで欲しいのか?」
そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。
そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と
音が部屋に響くように突きまくりました。
松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、
「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」
「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」
「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」
「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」
「あああああぁぁ、、、、、」
最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。
もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、
「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」
「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」
「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」
「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」
と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。
またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。
もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。
迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

すごいSEX

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・--」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、
「だめ・・・とりあえず一回出すわ・・・」
と言って、抜いたチンコをさくらの顔の前に持っていき、咥えさせようとしたその瞬間、音が出たかと思うくらいに勢いよく、いままでたまっていたスペルマがこれでもか、といわんばかりにビュービュー出てきて、半分はさくらの口の中に発射されたのですが、残りは鼻や目などさくらの顔全体に顔射しました。
 結局、敏の方は相当このSEXがよかったようですが、さくらはまだ不完全燃焼、僕も当然同じ気持ちで、しかも、すごいHを見せ付けられ、すでにチンコはビンビンです。当然、今度は敏の前でさくらとSEXすることに・・・。

その後、本当はかおりちゃんと浩史と恵が来るはずだったのですが、恵が友達と飲み会(たぶん合コンらしい)に行ったらしく、かおりちゃんと浩史だけが来ました。そこで、浩史は知り合いの女の子のさきちゃんを携帯で呼び出しました。僕は初めて会う子です。
 さきちゃんには、浩史があらかじめ乱交の話はしてあったらしく、彼女がきた時にはすでに全員乱れた状態だったのですが、いくら知ってたとは言え、さきちゃんは乱交の場に出くわすことは始めてだったらしく、かなりビビっているように見えました。しかも、「私は絶対にしないから!」とまるでヤルキを見せませんでした。しかし、みんなやっているのを見て、少しずつ興味が出てきたのか、「舐めるだけだったら・・・」とか言って浩史のチンコをフェラしました。終始「恥ずかしいから絶対にできない・・・」と言って、コートすら脱ごうとしない彼女に、浩史はわざと自分の勃起を見せ付けるようにしながら咥えさせ、「ああーー イクイク・・・」と言って激しくしごき、さきちゃんの顔にミルクをぶっ掛けてしまいました。
 その時、僕は、きっと嫌がるだろうな、と思った彼女の顔が以外にも恍惚としていて、「ああ・・・」とため息を漏らしながらチンコから送られる精子に見とれているすがたを見逃しませんでした。僕は彼女の顔をティッシュで拭いてあげながら、さらに彼女が目をトロンとさせていることに気付き、(もしかしてヤレるかな)と彼女にキスをして見ました。彼女は全く拒まずに、舌を受け入れ、絡めて来ました。最初、服の上から体を愛撫していたときはよかったのですが、いざ脱がそうとすると結構抵抗してきたので、言葉攻めや体への愛撫にじっくりと時間をかけ、やっとさきちゃんを全裸にすることに成功しました。彼女が抵抗感を持たないように、布団に包まり、彼女が十分に濡れ、声を出すようになると、さりげなく布団を取って、彼女の裸を晒すようにSEXしました。あまり経験がないのか、フェラはぎこちなく、というか恥ずかしがってあまり激しく舐めようとはしません。それでも、僕が指示すると、結構いい感じで舐めてくれました。胸はDカップほどありそうですが、たれ気味であまり形はよくはありませんが、乳首の感度が高いので舐めがいがあります。最初は足を硬く閉じてクンニもできないほどでしたが、拒まれるとどうしても舐めたくなるので、わざと彼女のオマンコに指をいれ、出し入れしながら隙を見て顔をもぐりこませるようにしてクンニしました。その瞬間、
「ああん・・・」
と声を引きつらせて、足も開き気味になったので、抱え込むようにして彼女を抱き起こし、69になりました。ここまで来ると彼女も観念したらしく、おとなしくすべてをさらけ出してフェラチオをしてくれました。僕はわざとかぶっていた布団を尻の部分だけ丸出しにし、初めて彼女のアソコをじっくりと観察することができました。クリトリスはさくらと同じく小さめで、皮をかぶっています。それほどクリが感じていないようなので、どちらかと言うと中のほうが好きみたいでした。しっかりと濡れているマンコは中がピンク色で、ビラビラも普通です。無処理の陰毛は黒光りし、マンコの周りまで生えそろっていました。僕は、クンニの最中でも、なぜだかアソコの様子をじっくりと観察してしまいます。きっと見るのが好きなんだろうと思います。尻肉は割合薄く、肉付きはあまりよくありません。そのため、69になると、こちらが手で開かなくても、すべてがモロ見えです。マンコのかなり上のほうに、平坦な感じの肛門が恥ずかしそうにすぼまっています。薄めの尻毛が数本だけ生えており、まん丸で、いかにもケツの穴らしいケツの穴です。ふと見ると、いつの間にかビデオ片手に浩史が彼女の尻の奥を観察しており、初めて見るさきちゃんのすべてににやりとしながらしっかりビデオに収めていました。(あんなに裸になるのを嫌がっていたのに、結局こんなところまでビデオにまで撮られたか・・・)と思うと、何だかさきちゃんが滑稽に思えてきました。
 十分に舐めあげたあと、彼女を起こし、正上位で挿入しました。以外によく締まるマンコにびっくりとしていると、いつの間にか浩史も来て、
「俺もいれてくれ!」と彼女にフェラを迫り、その後、バックになった彼女に、交代交代で出し入れしました。浩史はアナルSEXを試みましたが、彼女の協力もなく、入りませんでした。しかし、僕が冗談でアナルに亀頭を押し付けて見たところ、すぽっと亀頭が入ってしまい、さきちゃんも「いやん・・・ああ・・いったーい・・・」と叫びましたが、ついつい最後まで入れてしまい、浩史のオマンコ挿入とあわせて、サンドイッチファックまでしてしまいました。彼女の初アナルを僕は上からしっかりビデオに収めました。結局、浩史はイカなかったのですが、僕は締まるアナルのよさに最後は直腸の奥深くでドバッとだしきってしまいました。
 しばらくケツでつながったまま、しばらくしてチンコが柔らかくなると、ティッシュをあてたままそっと抜きました、ティッシュにはスペルマに混じって、わずかに彼女の糞も混じっていましたが、それほどにおいませんでした。結局、さきちゃんの肛門からは、二度とスペルマが漏れることなく、もしかしたらすべて直腸に吸収されてしまったのかもしれません。彼女はないてしまったようでしたが、その後も優しくしていたので、帰る頃には後悔していない様子で、車で家まで送ってあげました。しかも、途中でファミレスにも行ってくれたので、そんなにイヤじゃなかったようでした。でも、最後に家の前で、
「これで僕らお知り(尻)合いになったね。」
と冗談を言ったら、
「あんなに恥ずかしいこと許したのは初めてだよ・・・いつか責任とってね。」
とかなり意味深なことを言われたので今でもドキッとしています。
 あれっきり、連絡はこないので、今はたまにさきちゃんのビデオでオナらせてもらっていますが・・・少し不安です。 

ゴムなし挿入を望む36歳人妻

とりあえずスペック


22歳
176センチ
72キロ
見た目地味系
下腹でぎみ
ちょいピザ

相手
名は恵子
国生さゆり似36歳人妻
自称Eカップ
旦那はIT関連らしく金はあるみたい
綺麗なオネエさん?奥さんって感じ
同年代との恋愛より冬頃から年上のセックス・お金を男が全部出さなくていい恋愛に俺は嵌りだした。

妙に羽振りのいい友達から人妻の良さと人妻密会サークルってサイトを教えてもらってからだ。

あまり信じていなかったが、プロフィールに、年上・割り切り希望・人妻歓迎とか書いたり

本気でやるつもりはなかったが、人妻歓迎・年上希望が良かったのか意外とメールをすると返信が来た。

恵子もその中の一人だ。

・基本的に飯、ホテル、交通費
・セックスやり放題
・最近は服、財布買ってもらった。
・男は良い財布を持っていないとダメらしい。

とりあえず、恵子との初顔合わせの時の事を書いていきます。

確か夕方6時頃に初めて会うことになったんで、ゆっくりと御飯だけ食べに行く予定だった。

対面の時
俺「あ、こんばんは」
恵子「ちょりーっす!」
36歳頑張り過ぎ!!でも、その頑張りが可愛く見えたww

最初普通に某チェーン店の居酒屋にいって俺は酒は強い方でもなく、

チューハイを頼みたかったが強がってビールを頼んだ!!その瞬間

店員「先にお飲み物お伺いします」
俺「生で」
恵子「生とかエロい?hahaha!!」
hahahaじゃね?よ!!こいつ店員さんの前でどんなに積極的だよ!!ビッチ過ぎてびっくりww

ってか、良く見ると恵子可愛い!!

36歳にしては若いフェイスだった。

話もそこそこ盛り上がり、そこそこ聞きだした。w

・旦那はIT関連に勤めている
・自分もたまに家のパソコンで仕事をしている
・1年以上セックスレス
・初めのセックスも痛さはなかったと言うビッチ。www

良い感じに酔ってきたので店を出る事に!!

居酒屋代はもちろんだして頂き、居酒屋の後は、帰る予定だったが恵子は

かなり芋焼酎を飲んでいたせいか頬を赤くしながら、

腕をからませ抱きついてきたりおんぶをしてと甘えてくるww

俺はおんぶをした。なぜなら、そこはちょっと歩くと、ラブホ街がある!!

恵子も酔ってるし、ちょっと休憩しようかとありきたりな言葉で誘ってみた。

早すぎたかなと思ったが、今までの流れからしていけないはずはない。

実は居酒屋のテーブルの下で、恵子の足が俺の下半身を擦り擦りしてきていたからだ。

案の定、恵子は今までとは打って変わって「うん」と女の子の声を出していた。

何回も言うが、36歳の人妻も所詮女なのだ。(金の持った性欲いっぱいの女なのだ)

ラブホに入るなり、恵子は脱ぎ始めた。

俺は一回り程離れた女性の裸を見るのは母親以外で初めてだった。

ベッドに横になり俺も恵子に合わせ服を脱いだ。

添い寝をして
俺「何かホテルに来てから緊張かんがやばい」
恵子「大丈夫。落ち着いてと俺の手を胸に押し当ててきた」
緊張していたが俺の手はゆっくりと激しさを増しながら揉みしだいていた。

俺は若干引いていた。なんてゆうか、いきなり脱がれたら興奮も糞もない。

ちょっと嫌がられたり、恥ずかしがられたりしたかった。

それでも柔らかい慶子の乳を揉んでいるうちに段々勃起してきた。

なんてゆうか、「ふくよか」って言葉しか思いつかないマシマロおぱい

すぐに恵子からキスしてきた。

俺は恵子の乳を円を描くようにゆっくりもみしだきながら、恵子は片手で俺の股間をまさぐっていた。

恵子はキスをしながらも酔いが回って倒れそうになっていた。

俺はベッドに押し倒し、恵子の全身を舐めまわした。

年齢不相応の可愛い喘ぎ声を聞かせる恵子。

しかし、勃起はしているのだが酒を飲んだせいかイマイチMAXになりきれない。

しかもキスしている間、かなり酒臭くて余計勃起を抑制された。

それでも7割立ちくらいだったので、恵子の肉体やルックスがそれほど優秀だったんだと思う。

恵子の割れ目を拝んでクンニしようとパンティをはぎ取る

恵子「汗かいてるし恥ずかしい」
俺「汗ごと舐めていい??w」
恵子「だぁめ。一緒にお風呂はいろ」
俺はだんだんテンションが上がってきて、元気良く返事をして風呂に湯を入れに行った。

俺「すげー!お湯の中でカラフルなイルミネーションw」
恵子「あんまりホテルのお風呂来たことないの?」
俺「モテないんでね」

お湯の番をしている俺に後ろから裸の恵子が絡みついてくる。

俺も耐えきれずその場で服を脱ぎ捨て、全裸で二人の身体を確かめ合った。

風呂に十分湯が貯まったので、全裸だしそのまま二人で湯船につかった。

個人的には風呂で汗かいて、二人ともアルコール抜けたらいいなって思ってた。

ホテル入ってから冷静さ失ってたけど、ふと気付いた。

恵子はメイク落とししてないけどいいんだろうか。

いや、そんなことよりすっぴんは大丈夫なのか。

ただのエロババアに変身しないだろうか。

俺「メイク落としは?」
恵子「あ、部屋に忘れた」
恵子「今私のすっぴん見るの怖いなとか思ったんでしょ!」
切れながら恵子はチンポをつねってきたwww

しかし、風呂の熱気で顔もかなり汗ばんできたので、

恵子のすっぴん顔もある程度イメージできるようになっていた。

恵子「マジ幼いって言われるし」
そう言いながら恵子はふらふらとメイク落としを取りに行った。

床ずぶ濡れになるだろ、なんだこの非常識なBBAとか思ったけど、後ろ姿みてたら食べたくて仕方なかったw

恵子はメイク落としを持って風呂に戻ってきた。風呂での洗顔を嫌がらない時点ですっぴんに自信あるんだろうか

俺「すっぴん見たい」
恵子「いいよ?笑ったらしばくw」
洗顔している恵子の乳を後ろから揉みしだきながら、だんだん勃起度がMAXに近づいてきた。
酒の臭いもお互い軽くなってきた気がした。

恵子のすっぴんは予想以上だった。

めっちゃ可愛い。てか幼い。

同年代に見える。これはかなりの上玉だ!BBAとか思っててごめん!旦那さんごめん!

テンションあがった俺は、カラダの洗いっこしてる時に勢い余って射精してしまった。

泡まみれでチンポ洗ってもらってたんだし仕方ない。

洗いっこメイク落とし終わった流れで恵子はそのまま体洗い始めたんだが、

俺はその間もずっとおっぱい揉んでた。

そしたら手のひらに泡付けられて体洗ってって頼まれた。

ぬるぬると恵子の肉体を撫でながら、挿入したいのをひたすら我慢。

恵子の身体を洗い終わったら、勝手に恵子が俺の身体を洗ってくれた。

しかも耳の渦のとことか、足の指の隙間とかケツの穴とか、めっちゃ丁寧に洗ってくれた。

正直恥ずかしかったけど、年上の女もいいなって思った。

なぜかチンポだけ洗わず、他の部分を全部洗って貰ったんだ。

最後に泡タップリつけてチンポを念入りにシゴいて洗ってくれた。

で、なすがままに射精しちゃった。

射精してからも俺のチンポはまだ元気だった。

恵子を見ていると勝手に勃起してくる。

自分がいかにオイシイ思いをしているのかとかなり実感がわいて嬉しくなってきた。

体拭いてる時も髪乾かす時もひたすらセクハラしてた。

子供に戻ったみたいにおっぱいしゃぶった。

一発射精してから俺はやたら積極的になったw恵子は風呂に入ると少し落ち着き、

ちょっかい出す俺をなだめるように
「こら!あとでするから焦らないの!」と叱ってくれたww

やばい年上最高!人妻最高!
人妻密会サークルSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!

恵子がバスローブ一枚で髪を乾かしてスキンケアしてる間、俺は完全にガキのようにモゾモゾ落ちつかなかった。

恵子「乾いた。おいで」
俺は恵子の方に飛んでいき、バスローブをはぎ取った。
恵子「さすが若いし元気だね。もうこんなにカチカチじゃん」
俺「恵子に入れたいからな」
そのままディープキスをして、舌を絡めあい、唾液が混ざり合った。

ベッドに押し倒し、鬼の手マンとともにおっぱい飲みまくった。

何度も言うが俺はイケメンではない。小デブの地味ブサメンだ。

若い岩尾のイメージでおk。恵子はびしょびしょに濡れていた。

粘り気の無い水のようなサラサラの愛液だ。

スムースに指が入り込むので、チンポを押しつけるだけで挿入できそうな濡れ方だ。

恵子の愛液を指先で確かめながら、リズミカルに攻めた。

ちなみに俺は女性経験が少ないので、こんな書き方してるけど実際は多分ドヘタですw

枕元のゴムに手を伸ばすと、恵子に腕を掴まれた。

「ゴムなんていらないよ。。真面目すぎるぞ」

俺はもう吹っ切れた。

ゴムなし挿入を望むなら仕方ない。

俺は遠慮なく恵子にブチ込んだ。

思った通りスムーズにスルっと挿入出来た。

その分締まりはあまりないのだが、粘りの薄い大量の愛液が摩擦を滑らかにしてマジで気持ちいいww

つるつる濡れた肉の壁に挟まれてる!
おぱい鷲掴みにしながら、ひたすら正常位で振り続けた。

恵子「もっと奥…ああ気持ちいい」
恵子は完全に天国モードだった。
俺「中に出すよ?だすよ?」
恵子「出して」

俺は遠慮なく恵子の中にぶちまけた。
もし妊娠しても性病になってももう知らんってくらい気持ちよかったww

ドクドクととめどなく溢れる精液を感じた。
もう完全に恵子に「注いでいる」って感覚w
ありったけ注いだw

恵子的には、もっと俺が性経験豊富で色んなプレイができる人だと思ってたらしい。

旦那が単身赴任続きで欲求不満だったそうだ。

人妻が欲求不満とかステレオタイプだと思ってたので、笑いそうになった。

俺のチンポがかなり相性いいらしくて、またHして欲しいと言われた。

色んなプレイを楽しみたいから一緒に覚えていこうって言われた。

俺は風呂場での射精とさっきの全力射精で戦意喪失だったので、話しながら気付いたら寝てた。

朝起きてまたソッコーヤッて、サービス朝飯食ってホテル代奢ってもらった。
「またいつでも呼んでね」と笑顔で帰っていく恵子が印象的だった。

連絡先の交換は出来なかったが人妻密会サークル内の

メッセージで次回の約束が決まったのでしばらくオナ禁します。

クリ触りながらのピストンは反則だと思う。

相手のスペック
34歳183/写メは普通体型
既婚子無
無職(就職先決定済)
ヒゲ坊主コワモテ
暇アポLINE掲示板でゲット。

別居中とのことなので、離婚寸前か?

メールは楽しいし、今後のことは会ってから考えよう。

発情期だし、即ヤリもあり?

中間点の私鉄ターミナル駅で待ち合わせ。お互いすぐわかった。

コワモテじゃないじゃーん。

若干太らせて、若くしたうじきつよし似?以下うじきで。

飲みに行こうという約束だったので、うじきの知ってる居酒屋へ。

エレベーターが混んでて不安になるもすんなり入店。

カウンター席に案内される。

まずはお互いが知ってるプロフィールを確認、補足しつつ歓談。

ここで×1が発覚。

現嫁とは別居中というか、お互い外泊し放題なだけだった。

話は楽しいし、食べ物も好みはあうし、まいっかということで

会話中のスキンシップを増やしてみる。

「俺、手が大きいんだよね?」と言いつつ大きさを比べてそのまま手つなぎ

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

私の持ちネタなんですけど、まぁいいです。

手の大きい人はみんなこの手使うんですかね。

うじきはセックスそのものより、一緒にお風呂入ったり、

イチャイチャするのが好きらしい。

飲食もほどほどに進んだところで、

「この後、どうする?ゆっくりできるとこ行きたいけど、ヤダっていうならそれでもいいし」

と判断をゆだねられる。

とりあえず悩む振りをしていると「本当に無理しなくていいから」と言うので

「イヤじゃないよ。うん、じゃあ行こう」と決定。

LHに向かいつつ翌日の予定を確認。

お互い特に無いので泊まりになっても大丈夫。

飲み物買ってから、新しそうなLHに入り

「あわただしいのもイヤだから」という事で前延長付のお泊り。

とりあえずベッドでイチャイチャ。

お互いに「もうずっとしてないからなぁ。やり方忘れたかも」などと言いつつ、

うじき「たたなかったらごめんね」いや、それは困るからw

ねっとりキスしてたら「いやらしいキスする子だね」って、そうですか?

お風呂もたまった頃なので、とりあえず私ひとりでお風呂へ。

「後から行くよ」というので手早く身体を洗って湯船につかってると入ってくる。

うーん、ややわき腹が気になるけど34だし、

それ以外はいい身体してるんじゃないの?

うじきも身体をあらって、湯船に。

首?耳にキスされながら乳首いじられる。

手が下に伸びてくると

「あれ?お湯の中でもわかるくらいヌルヌルしてるけど」と。

お風呂が熱めでのぼせそうになり、ここでベッドへ。

ベッドへ戻って、再度キスから。

唇厚めだからか、気持ちイイ。

こういうキス好き。

貧乳が気に入ったらしく、ずっと触ったり舐めたりしてくれるんですが、

ごめんね、あんまり感じないんです。

「舐めるの好きなんだよね」の言葉とともに、クンニ開始。

これが気持ちいい。

舌で転がしつつ指で入り口刺激されたり、指で摘まれたり。

声は止まらないし、思わず腰も浮いてきておかしくなりそうだったので攻守交替。

ティンティンはやや小さめながら形はいい。

これはフェラしやすくていいなぁと思いつつ、咥えてるとポイント発見!

重点的に攻めると「ヤバイ、出ちゃう」と言い出した。

口に出したことがないと言うので、「出してもいいよ」と言ってるのに、

うじきは「復活できないかもしれないから」というのでストップ。

お互い我慢できなくなって、正常位でin。

「イタタ」あれ?ティンティン小さめだったし、ヌレヌレだったのに痛いって何事?

私、処女?ゆっくり動いてもらって、慣れたところで騎乗位に移行。

最初は上下動から入って、前後に動きを変えて盛り上がってきたところで腰を押さえられる。

「そんな動かれるといっちゃいそうだから」と振り幅を小さくさせられた。

なんだよー、と思いつつ、うじきの笑顔が可愛いので許す。

その後バック→正常位ときて、またいきそうなのを我慢するうじき。

我慢しすぎなのか、ここでED発生orzそのまま就寝

翌朝、寝起きのうじきにキスしてたら、ティンティンもおっきしてきたw

そのまま手コキしてたら、お風呂で洗いっこしたいというのでお風呂場へ。

お風呂で洗いっこの後、軽くフェラしてベッドへ。

「まあ子は反応いいよねぇ」の言葉とともに下へ指が伸びる。

軽くクリ触られただけでヌルヌルで、わざと音をたてて手マンされ、正常位。

足を開かされて、クリ触られつつピストンされるとすごく気持ちいい。

体位を変えようと抜いたら、なぜかティンティンの血が!

びっくりと同時にうじき、ED。

っていうか、なぜに出血?やっぱり私、処女?

幸いシーツを汚すほどではなかったし、すぐに血も止まったので

再度シャワー浴びてイチャイチャして、チェックアウト。

朝ごはん食べて、解散。

このまま私に彼氏が出来るまではセフレ。

っていうか暇アポLINE掲示板で、新しいセフレが出来るまでのつなぎかな?

私の幸せは邪魔しないそうなので安心できる。

オナニー中毒



中学の頃、土曜日だったと思うんだけど午前中は普通に授業で昼メシ食ってから部活に行くってパターンで、一人教室で昼メシ食ってたんだけど
中学生の性欲旺盛真っ只中の頃で腹一杯になったら無性にオナニーしたくなったんだよね。

トイレ行ってしようかなって考えたんだけど、誰も居ないし教室でやっちゃおうかなって思ったんだわ。
これまでも部室でオナニーした事とかはあったから、安易な気持ちで教室でやっても大丈夫でしょって、まぁ自分勝手な判断だけどオナニーしちゃったの。

まぁ、当然好きな女の子の机に座るわね。笛も吹くわね。笛にチンポ擦り付けたりするわね。
机の色んな部分にチンポが折れ曲がる位に擦りつけたりするわね。
教科書でチンポを挟み込んでみたりだとか机の匂い嗅ぎながらシコシコするわね。
知らない内に後ろに女子が立ってるわね。見つかっちゃったわね。
マジでこの世の終わりだと思いました。

浅はかでした。今までのパターンで教室に誰も来たことがないからと言って安易な気持ちでオナニーなんてするものではありません。
同じクラスのバレー部のノリだけでモテてる女子に見つかりました。
何してるのー?なんて白々しい事を言いやがります。

ごまかそうにもズボン下げてるわ、勃起チンポは未だ治まる気配がないわで言い訳の言葉も見つからなかった。
もう開きなおっちゃおうかって考えてたら、続き見せてよって言うじゃありませんか。
んな馬鹿な。かと言って、うんわかった見ててねーってなる訳にはいきませんよ。
えっ、えっとーってな感じで、返答のしようがありません。そこにまた追い打ちです。
誰にも言わないから続き見せてよって言います。こんなエロゲーみたいな展開現実にあるわけあったんですよ。

絶対誰にも言うなよ、約束だぞって言いつつも中々踏ん切りがつかずにいたんだけど、気づいたらそいつパシャパシャ写メ撮ってやんの・・・。
ハイもう観念しました。流れに身を任せるのが一番だと判断致しました。
こうなったら見せつけて盛大に散ってやると覚悟したよねー。

まずスッカリ縮こまったJrだけどさ、デカくする必要ありますわね。でもこの状況で無理だわね。
この際だからってな訳でそいつに手伝ってくれって言いましたよ。
勃起させるからスカートめくってパンツ見せてくれって言いましたよ。
しかし普段ノリのいいこいつも無理無理言いやがります。
そこから少しの押し問答。出来ない。見せて。出来ない見せてとな。
もう勢いで、だったら触らせろ?って言いました。えっ?えっ?ってなってる内に鷲掴んでやりました。
ええ、小心者の私ですからパイオツでもまんこでもありません。そいつのふくらはぎですハイ。
そいつもふくらはぎなら良かったのか何も言ってきません。

しかし、ふくらはぎチョー柔らけぇぇぇ!!

私のJrチンポが痛い位に瞬時に鉛並みに硬化しました。
すごーい!とか大きい!とか思ってたより可愛いねとか言ってます。
そんな事言われるとチンポがビクンビクンなっちゃいます。
本当にこんな展開あっていいのかって感じっすよね。まぁ、先に言うとですね、
こいつとは後に付き合う事になります。残念ながら別々の高校になって段々フェードアウトして終わっちゃうんすけどね。
この時は、先の事なんか考えもせずにただ言われたようにチンポをシゴキましょうって考えてました。

しかし、中学生の多感な時に女の子のふくらはぎ触るだけでもめちゃ興奮するもんですな。
もう我慢汁が溢れて仕方ないです。ズチャズチャってすげぇ音がチンポから鳴ってます。
正直、メチャクチャ気持ちいいです。断トツで人生1番のオナニーだったと振り返りましょう。
射精するのが本当に名残り惜しいってあるんですねぇ。そいつのほんのり赤くなった顔を見ながら、そしてふくらはぎを触りながら擦っているチンポはもう限界とばかりにパンパンに膨れあがりいつ精液を吐き出してもおかしくありません。
ただ。ただ、イクとこ見られるの恥ずいよ・・・。って、シゴく手を止めちゃいました。
ん?終わり?精子でないの?ってオマセさんかよ。最後までちゃんと見せてって言うではありませんか。
ティッシュないと無理無理!教室汚したら先生に怒られるだろー!
はいティッシュ。

あっ、はいありがとう。
くそ!最後までしますよ!

だけどだけど、パンツ見ないと精子は出てこないかもって力説致しました。説得すること約1分。
もうしょうがないなぁ。
って言ってくれました。
皆さん、ご理解いただけますか?この状況での「もう、しょうがないなぁ」がどれほど脳内麻薬を放出させてくれるか。
身体中の穴から射精するかと思いました。
また、勿体つけるようにチマチマとスカートを上げるんですよ。
餌を目の前にハァハァ舌出す犬状態です。
チンポをシコシコする手にも力が入ります。

パンツ最高!えっ?おい!頼んでもいないのにM字開脚なのかよ!あ、あれーー?な、なんかシミできてるよー?

あ、あれ?あれれ?って頭真っ白、気づいたらさ
ティッシュ貰ってたのにものすごい量のザーメンをそいつのパンツとか周辺の足、机に飛び散らせてしまいました。
ごめんて!ごめんって!これは仕方ないよ!反則だから!仕方ないから責任とるから!
ノリのいいこやつも流石に引いてるっぽかったです。でも仕方ないでしょうよ!仕方ないついでに持ってたティッシュで拭いてやりましたよ!

責任取るから!責任取らせてもらいまっせ言いつつパンツについた精液を拭ってやりました。

ちょっと!自分でやるからとか言ってますけど、いやいや、責任取りますを押し通しました。
パンツ越しのオマンコ超やわらけぇ?。すげぇ?。女の股を触ってる!俺が股を触ってる!って思いました。

はい、チンポシゴきながらパンツについた精液拭いてやりました。
慣れない左でチンポシゴいてると、それに釣られて右手も変なリズムになっちゃいますよ。これが手まんっちゅーやつですか状態です。

その子、顔を真っ赤にさせながら、はぁはぁ言い出したとです。もう何がなんだかわかりません。

ここで二発目のザーメンをまたまたその子のパンツ周辺に大量放出しました。脊椎がズルんってもぎ取られたみたいに腰砕け状態で超気持ちいいです。

ごめんごめん!言いながら、また拭いてあげます。まぁ、拭こうにもティッシュはもう精液でぐちょぐちょなんですけどね。
いやぁ、パンツ越しでもおまんこって熱いっすね!拭いているとと言うか、擦っていると摩擦なのかすげぇ柔らかあったけぇって思いました。

その子、なんて言ったと思います?
はい、正解!!
なんか気持ちいいって言ったんですよ。信じられないでしょう。でも現実なのです。チンポをシコシコして気持ちよくなる私同様におまんこ擦ると気持ちよくなるんですね。
えぇなにーすごいはぁはぁ言ってますけど大丈夫ですかぁあ?

ごめん、ごめんって言いながらすごい勢いでおまんこ擦ってあげたら
ビクン!!ってあぁぁ!って初めて大きな声だして身体反らせて震え出したんですよ!

今ならハッキリわかります。こやつ、イキました。パンツ越しの手マンで豪快にイキました。

後で聞いて分かったんだけど、これが人生初の絶頂だったそうな。

すごい、すごいよ。気持ちいいよー。小声でそう言っとります。

まさかまさかのここで本日3発目の大量射精です。
もう2人して頭が真っ白です。

その日はその後部活に出る気力も無くなり家に帰りました。頭の中は昼間の出来事ばかり思い浮かんでしまって
家に帰ってからも3発か抜きました。
この一件があって俺から告白して付き合うことになるんだけど、高校に入って初体験済ませるまでは
タイミング合えばオナニーの見せ合いっこばっかしてた。
見せ合いっていうか、俺がチンポしごきながら手マンしたりクンニしたりってパターンばっかだけどね。
猿みたいにオナニーしまくった中学時代だったなぁ。

それが俺の性癖になってしまって未だにセックスするよりもオナニー見てもらうのが一番興奮するんだけどね。
あー、また中学の時に経験したみたいなめちゃめちゃ気持ちいいオナニーやりてぇーなぁ。

いまでも思い出すと勃起する

出会い系にサイトで楽しい思いをしたので書きます。
愛人ビレッジに
「若くて可愛い娘に中出ししたい、2回したい、薄毛が好み」
と募集したら待たないで返事が来た。

23才だった。
急いで待合せ、これまたあまり待たずに彼女が来た。
普通の、まあ可愛い女だった。
即、近くのホテルへ歩いて2-3分で入った。

自己紹介もないまま部屋へ入るなりキスしてきた。
抱き締めて濃厚なキスをした。
脱がす、会って5分も経過していないのに二人共全裸になっている。

裸見たら、顔に似合った可愛い胸にしまった腰
閉じている股間には申し訳ないほど薄い毛。

「まずーお風呂に一緒に入りましょ」

で一緒に入る。
大きな湯船だった。
湯を溜めながら、シャワーでお互いを洗い合う。

「大きいねー」と褒めてくれる、嬉しいねー。

股間を洗う時に開いてみたら、更に薄い事が判明。
これも嬉しい。

洗い場にマットが有ったので敷いて抱き合う。
「あーん」なんて言われても抱き合う。

愛人ビレッジでお約束の生中出しは連絡で確認済なので、一度生挿入。

会ってまだ15分しか経っていないのに生入れだぞ。
濡れていたので狭いけれどニュルーっと入った。
気持ちいい。
「まだ、だめーお風呂に入ってから」
お湯が少し溜まったので湯船に行く。

浴槽で後ろから抱き締めてオマンコ触ったり、胸触ったり
「あん、あー」
広いので彼女の脚を開いて入れる素振りをしたら
「さっき入れられて、なんか、この人だって、なんか、合いそうな気がする」
嬉しい事を言ってくれる。

早く上がろうって、急いで身体を拭いてベッドへ。
急いで
「早くー」
って催促された形で待つ彼女に簡単に入れさせてくれた。
正常位で入れた後、抱き締めあう。
やたらキスしたくなる。
抱き合い、合体したままゆっくり2人で色々形を変える。

彼女が背中向きで前後に動いてくれる。
「この格好だと私が動くしかないから、あー」
と悶えながら動く。
動く、動く、動く、気持ち良い。
「でも、本当は逆が好きなの」
と騎乗位の形に前後交代、浴槽に入ったままだ。
抱きながら、腰を動かす彼女。

勿論生で入っている。
「あー、気持ち良い、このまましてもいい」
「良いよー君が気持ちよくなるなら」
「動いたらスケベな女って思わない?」
「思うよ、スケベで淫乱な女」
「そう、淫乱になりそう、ヌルってして気持ち良いー、奥まで当たる」
「今までした人の中で、一番ピッタリ入っている」
私もそう思った。

今まで何十人に入ったか、一番しっくり受け止めてくれている感触だ。
「行きそう、このまま出して、行きそう、出して」
激しさが増すので射精感が来た。
「出すぞー」「出して、出して、行くー」
上から彼女が降りてきて、抱き合いながら激しいキスをしながら出した。

「あー、気持ち良いー」一緒に行った。
彼女が言うように相性がいいみたいだ。
このあとも、もちろん二人で燃えた。

彼女は上に乗るのも、バックで奥を突かれるのも
正常位で脚を大きく開いて奥まで突かれるのも
全部奥を突いて欲しいらしい。

先端が抜けるくらいまで抜いたあとで
根元まで入れながら奥を突いてあげると
歓喜の声を上げながら悶えて昇天を続けた。
ずっと行きっぱなしだった。
こんなに相性の良いセックスは久し振りだった。
いや初めてだった。

2回という最初の話はどうでもよくなって
出しても抱き締めて続いて、また入った。
出しても出しても立たせてくれる。

彼女の膣や体全体が、私の物を求めていて
私全体が、彼女の体全部を求めているみたいに抱き合った。
口で咥えて貰っても気持ちよく出したし、飲み込んでもくれた。
普段誰の液も飲み込んだことがないらしいのに。

彼女をクンニしても彼女は気持ち良く昇天してくれた。
「また欲しくなるー」って。
入ったら彼女も喜んで一緒に行ってくれる。
合計5回出し終わるまで数時間、激しく愛し合った。

因みに愛人ビレッジで5発は最高記録w

その後は、何ヶ月か付き合った形になったけど、ささいなことで別れた。

【相姦】昔、姉貴にクンニを強要され従っていた話

俺が小5のとき、姉ちゃんのマンコ舐めさせられた。

姉ちゃんは三つ上の中三、ずっと仲良くしてくれた。

ある日、そのあと姉ちゃんと一緒に風呂入ることになった。

それまでいつも一緒に風呂入ったことあって別に緊張とかなかったけど、2人とも洗い終わって上がりの湯に浸かろうっていうときに、姉ちゃんがバスタブに座って話しかけてきた。

「なぁヒロ君?姉ちゃんのお願い聞いてくれる?」

「なに? 俺にできること?」

「ヒロ君でもできるよ。でもこれは絶対内緒にせなあかんねん」

「内緒? 誰に?」

「せやなー、姉ちゃんとヒロ君だけの秘密な?」

「誰にも言わへん」

「ヒロ君ええ子やな。そしたら姉ちゃんのここベロで舐めてくれる?」といって姉ちゃんはバスタブ座ったまま足開いて、指でマンコを開いて丸見えにしてきた。

まだそんなに性的な興味がなかった俺は、全然何のことか分からずに洗い場のほうに座ってちょうど目の高さにある姉ちゃんのマンコに顔近づけてそっと指で触れてみた。

すごく柔らかくて面白くてプニプニ押してたら「触るんと違うよ。ベロでペロペロって舐めてみて?」って具体的に言われて、顔をもっと近づけてマンコ舐めてみた。

おしっこ出るところっていうのは知ってたけど、別に臭くなかったから言う通りにペロペロ舐めてみた。

今思えば多分、その舐めた場所はクリトリス付近だった。

姉ちゃんはびっくりしたのか、開いてた足を急に閉じて俺の頭を挟み込んだ。

俺は痛くてマンコから口を離して姉ちゃんに抗議した。

「いったぁ・・・姉ちゃん何するん・・・?」

「あぁごめんごめん。ちょっと姉ちゃんびっくりしてん」

「俺なんか悪いことやった?」

「ううん、してないよ。姉ちゃんな、気持ちよくてびっくりしてん」

「気持ちいい? 何が?」

「ヒロ君の舐めてくれたとこ。そこが気持ちよかったんよ」

「さっきのとこがええの?」

「うん、もう痛いことせえへんから、もっと舐めてみて」

姉ちゃんはそう言って、また指でマンコ開いて舐めやすくしてきた。

俺はやっぱり意味が分からずに、大好きな姉ちゃんのお願いのために黙って舐め続けた。

姉ちゃんの言われるままに、クリトリスを舐めたり吸ったり、縦筋を上下になぞってみたり、膣口とか舐め続けた。

姉ちゃんは「ハァハァ」って息苦しそうにしてたけど、3分ぐらい経った頃、急に身体がビクビクしだして、両手で俺の頭をマンコに押し付けてバスタブから俺のほうに崩れ落ちそうになった。

俺はマンコに顔押し付けられて息苦しくなったから舐めるのをやめてまた姉ちゃんに抗議した。

「ちょっ・・・姉ちゃんどないしたん? 危ないやん」

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなヒロ君・・・」

「姉ちゃん大丈夫? 俺が舐めてから苦しそうやし」

「ううん、苦しいんと違うよ。気持ちええの。ヒロ君はまだ分からんかなぁ」

「分からへん。俺のせい違うんやったらええけど」

「ヒロ君は姉ちゃんのお願い聞いてくれたやん。ありがとうな」

姉ちゃんは俺に立ち上がるように言って、ぼーっとした顔で俺のほう見つめてきて、いつものほっぺたキスじゃなくて、初めて唇にキスしてきた。

「はい、姉ちゃんからのご褒美。せやけど内緒やで?」

「分かってる。他の人に黙ってたらええねんな」

また姉ちゃんはキスしてくれて、手を繋いで一緒に湯船に入った。

「・・・なぁヒロ君、今日のこと嫌やった?」

「そんなことないけど、ちょっとベロ疲れた」

「そっか、じゃあ今度はベロじゃなくて、別のでやってもらおうかな?」

「別の? どういうこと?」

「姉ちゃんはさっきみたいに舐めてくれたら嬉しいけど、ヒロ君疲れるやろ」

「うん、疲れる」

「だからな、舐めるんじゃなくて指でやってもらうわ」

「よう分からんけどええよ。でもまたご褒美ちょうだいな?」

「はいはい、ちゃんとやってくれたらあげるよ」

・・・と、何のことか全然分からないまま、姉ちゃんのオナニーに付き合わされてたって話。

正確には俺が小5の1学期のことだったかな。

姉ちゃんがクンニっていうやらしい行為だと教えてくれたのは約半年後。

騙しててごめんなって言われたけど、全然悪そうに見えなかった。

なにしろ3日に1回は必ずマンコ舐めたり弄らされたりしてたし(笑)

『欲しい・・』って言えばいいの?

私ふみこ(30歳既婚結婚10年目)は、主人に最近相手もされず子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、
出会い系サイト50万人の人妻コミュニティーの人と会ってHしちゃいました。
相手は35歳?だったかな。背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。

でもその人HのときはかなりのSでした。

正直私は20歳で旦那と知り合い子供が出来てそのまま結婚したので、
主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。
でもHに関してはいろいろと興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・
ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、
なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。

しかし夜はわりと以前からストレス解消!と言っては家を出てドライブに行っていましたので、
その50万人の人妻コミュニティーの人と会うのも割と簡単に夜出て行けました。

相手はMさん。見た目はすごく若い・・20代かと思った。

会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。正直デブがコンプレックスだったから。
しかし彼は「どして?けっこうタイプなんだけどな!」て言ってくれた。正直嬉しかった。

車の中でMさんのことを聞いた。
Mさんはバツイチ。奥さんに浮気されて離婚したらしい。
Mさんは「仕事が忙しくてあんまりHしたり愛してやれなかったからなぁ・・俺も悪かったのかな・・」
でも明るく「もう過去のことだけどな!」って。

足早にホテルに行くとMさんは「風呂一緒にはいろ!」と言うが
私は「でも・・・恥ずかしい・・・」彼にはこれまでの経験人数なども話してあった。
しかしMさんは「俺だって恥ずかしいさ!大丈夫大丈夫!」と明るく言うので仕方なく一緒に。

すると「わぁ!超好み!おれぽっちゃりした人好きなんだよね?良かった!」ってワタシポッチャリ超えてますよ。

嬉しいやら恥ずかしいやらで「あんまり見ないで!恥ずかしいから!」というが、
Mさんはボディソープで全身を洗ってくれます。

首から下へ・・・胸を揉みしだき「おっきいね!」さらに下へ・・・「あっ!もう濡れてるよ!」ってハズカシイ!!

Mさんはけっこうカッコイイんです。そんな人に触られて・・・しかもHは超久しぶり・・・
かなり濡れていたのも自分でわかりました。
「ヌルヌルしてる!指入っちゃうかな?」と濡れたアソコに指を入れられると、
「あぁすごいね・・・すごく濡れてるよ。」と耳元で囁かれました。
M「じゃ続きはベッドでね!」と爽やか?に。

風呂から上がりちょっとソファーでMさんが入れてくれたコーヒーを飲んでいました。
Mさんは「Hだなぁ!俺も興奮してきちゃうよ!ホントにイカせまくっちゃうよ?
かなり乱れてたし濡れてたし俺知らないよ?俺に嵌っちゃっても(笑)」なんていう。

私も「だって・・・久しぶりだししかもMさんみたいな人にそんなことされると・・・あぁんあぁぁん」
とMさんはまた私のアソコを触ってきました。

Mさんは「だいぶ感じてきたね?もうオマ〇コグチャグチャだよ?しかも締りがいいし、
早く入れたいなぁ・・でも1回指でイカせちゃおうかな??」と言うと、
アソコのなかの指をすごいスピードで動かし掻き回してきました!!

その快感に私も耐え切れず「あっあっあぁんそんなにしたら・・・そんな・・あっ」
Mさんは「さっき会ったばっかりの男にアソコ掻き回されてイッちゃうの?Hだなぁ?イキたいの?」

私「あぁっこんなにされたの初めて!あっあっイキたいです!もう・・ダメ・・」
M「はいっ!ストーップ!」と突然指を止めました。

私「なんで・・もう少しでイキそうだったのに・・イジワル?!!」
M「だぁってユビでイカせちゃったらつまんないじゃん!入れて欲しいんだろ??ずっと見てるジャン?」

私は正直チラチラ見えるMさんのオチンチンが気になって仕方ありませんでした。というのも最初の人や主人の
モノとは違って明らかに大きいんです。太いし長いしあとカリ太っていうんですかね?
しかもちょっと曲がっていてエッチな感じでそれを「入れてみたい!」って思ってました。

でもユビであんなにされちゃうとホントにイッちゃいそうで・・イキたかった。

そんな私の心を把握しているかのように、Mさんは「大きくしてよ!クチでさ。」
私「えっ!?!まだ大きくなるの?」
M「うん!まだ半立ちくらいかな?」私「えっ?ホント?こんなにおおきいのに・・スゴイ・・」

M「へぇダンナのよりも大きいの?で入れたいんだ?」と意地悪く言ってきます。
私「はい・・すごく大きいです・・入れてみたい・・・」と漏らしちゃいました。

M「じゃ俺も気持ちよくしてもらおっかな?咥えて!」というとその大きいオチンチンを私の口の前へ・・
私「入るかな・・んっ大きいっ全部入らないよ!」というと、
M「じゃぁアソコにも入らないかな??」というと私の足を広げていきなり入れてきました!

私「あっそんな・・いきなり・・あっあぁんあぁん気持ちいい!」
M「いきなり?じゃぁやめちゃお!」とオチンチンを抜いてしまいました。

私「えっ!?!もうぬいちゃうの?気持ちイイのに・・」というと、
M「だっていきなり?とか言うしさ!」

私はイカせてくれないMさんにお願いしたくなっちゃいました。
私「Mさんお願い・・入れて下さい・・お願いします・・」と普段なら絶対言わないのにお願いしちゃいました。

M「えっ?入れてあげてもいいけど俺の言うことなんでも聞く??」と言ってきましたが、どうしても欲しくなったので、
私「はい・・なんでも言うこと聞きますから!入れて下さいっ!」私はさらに濡れてきてしまいました・・

M「そんな潤んだ目で見るなよ?Hだなぁ!じゃ最初の言うこと聞いてくれる?」
私「はいっ!なんでも聞きますから!」

M「じゃ目隠しするよ!そして足開いて!たっぷりイカせてあげるからさ!」
私「えっ!?!目隠し?恥ずかしいです・・」

M「言うこと聞くっていったじゃん!じゃ帰ろ・・・」

私「えっ!?!待ってください!しますから!お願いです!」とお願いしちゃいました。私奴隷けっていだぁ・・
と私は目隠しをして恥ずかしながら足を開きました・・

M「よし!じゃこれからお仕置きアーンドお楽しみターイムだっ!!」というとMさんはまず私のアソコを
荒々しくクンニしてきました・・・

見えない怖さと恥ずかしさでいつも以上に興奮してしまい、「あっあーーーっスゴイっ!キモチイイ!
ダメっダメッ!イキそう!もうイッちゃう!!」と言うとMさんは
「じゃ次!!これはどうかなぁ?」と指を入れてきました!

Mさんは思い切り激しくそして奥の奥を揺さぶってきて私は
「これもイイ!スゴイっ!あぁーーぁ!なんか出ちゃう!出ちゃう!あっダメっ!」と
言うとさらに掻きまわすスピードを上げてきて大量の潮を吹いちゃいました。

M「あははっ!スゴイね!おねだりまでしちゃって結構淫乱なんだな!」
私「そんなことないですっ!Mさんが上手いから・・・思わず・・」

M「そういってくれるとコッチもやりがいがあるなぁ!じゃもっとキモチヨクなりたい??」
私「はい・・もっとシてください・・もっと気持ちよくなりたいです!」すっかり嵌っていますね・・

M「クチでしてよ!おくまで咥えて!」と言われましたが正直大きすぎて無理と思ってましたが、
早く入れて欲しくて仕方が無くて奥まで咥えました。私は太ももまで滴り落ちるくらい汁が垂れていました。
それを見たのかMさんは「チンポ咥えて濡れちゃうんだ?ホントエロいなぁ!来て良かったよ」と
私の頭をナデナデしてくれました。ありえないけどちょっと愛を感じちゃいました。

するとMさんが立ち上がって「今度はパイズリしてよ!」私はしたことが無かったのですが、
入れて欲しくて欲しくて頑張りました。
M「あぁーキモチイイよ!オマンコでしてるみたい。」というと、私をベッドに寝かせ足を開いてきました。

私は『いよいよか・・早く欲しい』と思ったのですが、Mさんはまた指で掻きまわして来ました。
私「えっ!?入れて欲しい!欲しい!あっでもっキモチイイ!またイッちゃう!出ちゃう!」
私は再び潮を大量に吹かされちゃいました。

Mさんは私を抱きしめ「入れるよ?ホントに知らないよ?」と言ってきました。
私は快感に溺れ「はい・・入れて下さい・・もうオカシくなりそう・・」と言うと、
Mさんはやっと奥まで入れてくれました。ホントに大きい!しかも太くて長くてカリが色んなところに当たる。

さっきまでイカされまくっていたのですがそれからは一突きごとにイッてました。

「あっあっMさん!すごすぎる!ダメ!ダメ!離れられなくなっちゃうよ?!
またイク!イッちゃう!あぁーーーーーーーっ!出ちゃう!また出ちゃうよ?!!」
と突かれながらイキまくり潮を吹きまくっちゃいました。

彼もイキそうになったのか腰を振る早さが早くなっていき「俺ももうイキそうだよ!」
というとさらにスピードを上げてきてパンパン言わせて腰を打ち付けてきました。
そしてMさんはイクと同時に私の中に大量に精子を出しました。中が熱くなっていました。安全日だったし。

でもその時にはもう私は半分失神状態でした。

Hが終わると彼は優しく「どうだった?俺超キモチよかったよ!ありがとう!」と声をかけてくれて、
私は「ホントにMさんから離れられなくなっちゃう・・・凄すぎるよ・・こんなに感じたのも初めて・・」と言った。

しばらく黙っていたMさんは
「ダメだよ・・ダンナとちゃんとやりなよ!ふみこさんはカワイイしこんなに感じてくれるんだから、
そんな姿を見せればダンナも欲情しちゃうと思うよ??潤んだ目で『欲しい・・』って言えば、
ダンナなんかイチコロだぜ(笑)!って実際俺もかなり欲情しちゃったからな!!残念だけどもう会わないよ。
っていうかあえないよ。ダンナの元に戻りなよ!ダンナを満足させてやれよ!」って言った。

『なんでそんなこというんだろ?』って思いましたが、Mさんの気持ちを察しました。
確か奥さんの浮気で離婚したって言ってたっけ。
私を見て昔の奥さんと重ねてしまったのかな・・

私「ありがとう!私頑張ります!主人ともう一度付き合い始めのようになれるように、
私を見てもらえるように頑張ります!でも浮気しちゃいましたけどね・・(笑)」私は泣けてきちゃいました。

M「でもふみこさんは俺の中でかなり良かったからもう1回しちゃお!!」とまた
いきなりオチンチンを挿入してきました!!

私は感動して泣いちゃったのとキモチよさで「あり・・がと・・うござ・・います!またイッちゃう!
Mさんスゴイのっ!あっだめっ!ダメッ!また出ちゃう!あぁーーーーっ・・・」とまたイカされました。

その後二人はそれぞれ家に帰りました。もう夜中の2時です。主人も寝ています。
『誘うのは明日にしようっと!!』

Mさんから50万人の人妻コミュニティー経由でメールが来ました。
「今日はありがとう!超キモチ良かった!!自分に自身を持って頑張れよ!
俺みたいに自信過剰はダメだけどな!ダンナを誘ってどうだったかメールくれよ!
コレ最後の命令(笑)よろしく?じゃあね!」

私は返信しました。
「HのときはSだけどとってもいい人なんですねぇ・・もっと早く出会っていたら・・
ってダメダメ!私には主人がいるもの。ガンバロ!ありがとうございました!」

次の夜私は主人を襲いました(笑)しかもMさんと行ったホテルで。田舎なんでソコしかないんで!

主人はびっくりしたようでしたが、久しぶりに超愛してくれました。
正直HはMさんのほうがぜんぜん凄かったんですけど・・でも嬉しかった。
前のようにまた上手く行くような気がして涙が出ちゃいました。
主人には「ありがとう!好きだよ!もっといっぱい愛して!」っておねだりしちゃいました。
そしていっぱいイカされちゃいました。
「あっソコっソコっソコがキモチイイの!!もっとして!」ってMさんに気付かされた、
キモチイイポイントを主人に伝えながら私は何度もイキました。・

私はもっと早くからこうしていればよかった。もっと自分にHに素直になればよかった。
とMさんと浮気したことをちょっと後悔するとともにMさんには感謝で一杯です。

あれからMさんに一度メールしました。「主人を襲っちゃいました!いっぱいイカせてもらいました。
これもMさんのおかげです。主人とはあれから上手くいってますので勝手ながらもうメールしたり、
お会いしたり出来ません(笑)ホントにありがとうございました!ではm(__)m」と。

Mさんからは「いやぁ良かったね!でもやっぱ浮気はよくないよなぁ!頑張れよ!じゃぁ!」と。

Mさんって奥さんに浮気されて別れたって言っていたから、そういう夫婦の気持ちがわかるのかなぁ・・・
だから最後にあんなこと言っていたのかな?
それともたまたま私が主婦で昔の奥さんと重ねて見てしまってそう言ったのか?
それともただヤリたいだけだったのかどうかわかりませんけどね(笑)

50万人の人妻コミュニティーでMさんと出会って変わった方がいればぜひ語りたいですね!
Hはホントに凄かったんだから(笑)

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。
先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」

たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
と、つぶやいた。


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