萌え体験談

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クンニ

体外衝撃波

 美奈と関係を持ったのは俺が30才、彼女が24歳の時だった。俺は医者で彼女は同じ職場のナース、まぁよくあるケースだ。
 美奈は身長は153?くらいと低めで、とにかく胸がデカくて(Fカップ)ムチムチ系の女だった。顔立ちは普通に整っているが、私服もメイクも物腰もギャルっぽい、ややアタマが弱そうな感じ。渋谷を歩いていたらAVにスカウトされたことがあるらしいが、いかにもって感じだ。
 仲良くなってから「お前キャバクラで働いてたことあるだろ」って聞いたら(ナースには結構多い)、初めは否定していたが「ウソつけあるだろ」って問い詰めると「3か月だけね」って認めやがった。常にテンション高くて一緒に飲んでて楽しいし、悩みなんかなさそうだし、美人過ぎず背も低いし肉付きがいいし、気軽に触りたくなるような女だから、いかにもキャバ嬢に向いてそうだったな。病棟で仕事中でも、かがむと(ナースは仕事柄よくかがむ)ブラや谷間が見えるし、下はズボンでなくスカートを履いてたからパンツが見えることもあった。
 俺がナースの控室でくつろいでる時に(一般的には変なことだが、その病棟では医者がナースの控室によく出入りする習わしがあった)、たまたま仕事終わりの彼女と二人きりになることがあって、何か話が弾んで「今度飲みに行こう」ってなった気がする。
 
 初めて二人で飲んだ時に話の流れで「最近、中学の時の同級生と付き合い始めた」と聞いたが、その後も飲みに誘うと嬉しそうに即OKだし、伊豆まで俺のクルマでドライブにも行った。ドライブの帰りに美奈の部屋(一人暮らし)に寄りたいと言うと、渋ってはいたが上がらせてくれた。流れ的に「部屋に入れる」=「セックスする」って感じだったので、「ちょっと強引でも押し倒しちゃおうかなぁ美奈が俺に好意を持ってるのは明らかだし、ちょっとレイプ気味でもいったんチンポ入れられたら感じそうな女だしなぁ」 でもオトナな俺は「ガッつかなくてもそのうちヤれるし、強引に押し倒して嫌われたら一回しかヤれなくなるぞ」と思い止まったね。

 その数日後に美奈の方から「今度DVD借りて先生んちで観たいです」ってまぁ「もうヤってもいいよ」ってことだよね。2人で近所のツタヤに行って、美奈が選んだのがなぜか「クローズ」とかいう、ヤンキーがケンカしまくる映画で。まぁラブロマンスものって柄の女でもないし、ピュアな恋愛じゃなくてお互いに「ヤりたい」だけだからね。恋愛モノ観ながらじゃいかにも過ぎて、逆に気まずくてセックスに持ち込みにくかったかもね。まぁ美奈はそんなコト考えてるはずもなく、単に観たかっただけなんだろうけど。
 
 ソファに並んで映画を見始めてまぁ10分くらいしたところでイチャイチャし始め、キスをして、胸を揉み始めたくらいで「あっちに移動していい?」 ベッドへはお姫様抱っこして。俺はたまにあるんだけど、初めての相手とヤる時に興奮し過ぎなのかチンポの勃ちが悪くて、いったん休憩して添い寝してまさぐりあってるうちにムクムクしてきて、もちろんナマで挿入。美奈の胸は確かに大きかったが張りがなく、揉みがいがない感じだった。柔らかい水風船みたいな感じ。乳首は色素が薄いがピンクってわけでもなく肌色っぽかった。この時はシャワーも浴びてなかったからクンニはしなかったが、陰毛は少な目で匂いもほとんどなくて、クンニしやすい女だったな。背が高かったり脚が長い女だと、正常位でヤる時に脚が邪魔だし、バックだと俺の脚が短いためうまく角度が合わないんだが、美奈はちょうどいいサイズだったし、股関節が柔らかくてM字開脚させて挿入がしやすかったなぁ。ただ、締まりは悪かった。濡れやすいマンコだったので余計にそう感じたのかもな。
 
 美奈とは月に2回くらい会って、もちろんその度俺の部屋にお泊りしてセックスしてた。ありがちなことだが、次第に俺に情が移ってきて、彼氏とは別れ、でも俺には別に本命の彼女がいたから心苦しくなっていったようだった。地方出身のナースにはありがちなパターンだが、次の年には地元に帰っていった。
 本命の彼女にはできないプレイをいろいろしたなぁ。その中でも特に面白かったのが。

 俺は泌尿器科の医者なんだが、尿路結石を砕く体外衝撃波って治療があるんだ。レントゲンを使うし治療中は大きな音が出るから、どこの病院でもやや人通りの少ないエリアにあって、防音壁になってる。治療室に大きな機械があって、その上に患者が横になってる。ガラス窓を隔てて操作室があって、医者はそっちにいながら機械を操作するんだ。患者とはマイクのスイッチを入れれば話ができる。その病院ではナースが一人付いてくれるシステムになってて、治療中(30?40分)は薄暗い(レントゲン写真を見るため)狭い部屋に二人きりになるんだ。その日の担当が若くてかわいいナースだと楽しい時間だが、ムスッとしたオバさんナースに当たった日には苦行だぜ。
 
 俺の担当してる曜日に美奈を合わせてもらい、2人で治療することになった。レントゲンを見ながら位置合わせをして、スタートボタンを押すと1分間に80回のペースで衝撃波が出て「バン、バン、」と大きな音が始まった。本当は数分おきにレントゲンをチェックして位置がずれていないか、ズレてたら調整するんだが、この日は完全に放置w また、本当は患者の痛み具合を聞きながら徐々に出力を上げていくんだが、痛みが出て中断したくないから最小出力のまま放置w
 
 さっそく乳繰り開始。ただし、最小出力とはいえ患者が痛みを訴える可能性はあるので、患者が手を挙げて痛みを知らせてきた時には気付けないとマズい。患者の手は見えるが顔は見えないぎりぎりのポジションで俺がガラス窓に向かい、俺とガラス窓の間に美奈が入る体勢。まずは向かい合ってキスしながら、ナースブラウスのボタンを上からいくつか外し、ブラをずらして乳を出した。乳首を舐めるには顔を低くするので、時々顔を上げて患者の手が挙がっていないかチェックしなくちゃいけなかった(真面目な俺w)。
 
 乳舐めは早々に切り上げて、俺は上半身はそのままでズボンとパンツを膝まで下ろしてチンポを露出した。ファスナー下ろしてチンポだけ出すスタイルの方が、万一何かあってすぐ対応しなくちゃいけない時には有利だが、ファスナーが自分の陰嚢や女の尻やマンコに当たって痛いことがあるからな(優しい俺w)。阿吽の呼吸で美奈はしゃがんでフェラ開始。俺は「あんまり患者を放ったらかしじゃマズい」と思い、フェラさせながらマイクのスイッチを入れて「○○さん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」って聞いてみた。最小出力だから当然ながら「大丈夫でーす」だってw で安心して挿入へ。

 美奈の顔もガラス窓向きにして、ガラス窓の下の操作盤に手をついて尻を後ろに突き出させた。左手で白衣のスカートをまくり上げ、右手でパンストとパンツを一気に下ろすと、当たり前だがわずか3秒で美奈のマンコが目の前に現れた。いつも職場には若いナースがいっぱいいて、「いいケツしてんなぁ」「1発ヤらせて欲しいなぁ」と思うことがしょっちゅうだが、何だか夢が叶ったような気がしたよ。面白いもので、1分間に80回のペースで大きな音が鳴ってると、腰のピストン運動も自然とそのペースになるんだよ。メトロノームが共振するみたいにw 体外衝撃波の「バン、バン、」って音が、俺の骨盤と美奈の尻とが激しくぶつかり合う効果音みたいで、もう最高に興奮した。職場で、仕事中に、制服のまま、2m先に他人がいる中で。
 
 衝撃波の発生回数が操作盤の画面に表示されるんだが、「2016でイクよ」と美奈に耳打ちした。でも気持ち良過ぎて全然もたず、「やっぱ1000でイクね」と下方修正w 1000が近づいてきたところでメトロノームのリズムから離れてラストスパート。きっちり1000でチンポを美奈のマンコから引き抜くと、さすがナースの手際良さ。あたかも患者が吐く瞬間にサッと口元に容器を差し出すかのように、美奈はサッと反転してしゃがみ込んで口を開け、俺の精液を受け止めた。操作室にティッシュはあったので俺が差し出したが、美奈は大量の精液を口に含んだまま、こぼさないように上を向いて半開きの口で「に、匂いがしちゃうから」と言うと、一気にゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ・・・
 
 案の定結石は割れなかったが、「硬い石ですね?」ってごまかして、後日再治療ってことにw

素晴らしく濡れやすい子はビックリの連続

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる人妻ハンモックを使いました。貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw

数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。3人が20代半ばで2人がフリーターで1人は社会人らしい。社会人の子は馴れていないのか、メールの内容がちょっとぎこちないんです。

この子に決めようかな!と思って、写メを要求しました。送られてきた写メを見てビックリです。そこにはいつも息子の幼稚園のバスで見る保母さんの顔が写ってたから。俺は時々息子をバスまで送っていきます。

その時によく見る保母さんで、元気のイイ可愛い女の子なんです。他人の空似か?と思うほどよく似ているので、会うにも会えないじゃないですか。だから「会いたいけど、少しメールでコミュニケーション取ろうよ」と誘いました。

アタシもその方がイイかも・・というので、その日だけ限定でメールをしました。保母さんをやってるとは言いませんでしたが、子供に接する仕事とは言ってました。職場の場所を聞いたらアバウトに教えてくれて、やっぱりあの保母さんのようです。

いくらなんでも息子が通ってるからヤバいかなと・・・でも、もし何かあったとしても、お互いに何も言えないよな・・あの可愛い保母さんを抱けるならと思い、性欲に負けましたw約束通りメールをし終わった後、待ち合わせの約束をしました。

ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと、約束通りあの保母さんの姿がありました。少し隠れてメールをすると、彼女が携帯をチェックしています。もう着くからっていう内容の返事は、分かりました、私はもう着いてます、との事です。間違いないと思ってドキドキ緊張しながら近付きました。

すぐ目の前まで行くと俺に気が付き、あっという顔をしました。

「お待たせしました、ユメカ先生」と勇気を出して言ったんです。この時の保母さんの顔といったら、まるで幽霊にでも出会ったかのような顔でした。数秒間呆気に取られた顔をしていたユメカ先生は、いえっ・・あのっ・・あぁ・・っとシドロモドロです。

当然周りにも人がいたので怪しく思われますから、とにかくちょっと歩こうかと促しました。無言で隣を歩くユメカ先生に、これまでの事を正直に話しました。本当はこんな事するつもりは無かったんだけど、写メ見ていてもたってもいられなくなったと。

約束をスッポかそうと思ったが、困っているようだしお互い秘密にしていれば大丈夫かと思って・・・それで会う事にしたんです、みたいなね。黙って聞いていたユメカ先生ですが、やっぱり・・これはちょっと・・みたいな反応でした。あまり人が歩かない大通りを歩いていたんですが、もう少しするとラブホがあります。

「どうします?ヤメましょうか?」と聞いたんです。かなり困惑していましたが「もうこうなった以上、最後までいっちゃっても同じだと思う」的な事を言ってやったんです。すぐ近くにラブホがある場所まで来て、ユメカ先生は言いました。

「それじゃ・・お願いします・・・」「じゃ入りますか」というと「少しでイイからお酒呑ませて下さい」っていうんです。だったらと目の前にあったコンビニでサワーなどを数本買いました。それを持ってホテルに入りました。ユメカ先生は小柄ながらもスタイルの良さが分かります。

小さいさくて色気の無いイメージだったんですが、それは幼稚園の制服のせいだったようで。タイトなミニスカートに体に密着しているカットソーの姿は、むっちりバディーのようでした。むっちりと言っても太っているわけではありません。少しお肉がついていましたが、足なんかも細く綺麗だし肌がとにかく白くて綺麗。

24歳の若い体は、私服になると色気ムンムンのオーラを放っていました。エレベーター内でも靴を脱ぐときも、俺はこっそり体を見ていました。パンツの形が見えないので、もしかしたらTバックなのか・・とかね。部屋に入るとまず座って、2人で酒を呑みました。呑みながらお風呂にもお湯を入れ、少し緊張気味の先生に話し掛けました。

「こんなふうに出会うのって慣れてるの?」
「いえ・・働く前に1回した事があって・・」
「それじゃ2回目なんだ?」
「はぃ・・いつもこうして会ってるんですか?」
「そんな事するわけないじゃん、偶々パチンコで勝ったから使ってみたらユメカ先生を見つけちゃっただけだよ」
「あの・・・この事は絶対誰にも・・」
「当たり前でしょ!俺も息子の事があるから」
「そうですよね、お互い秘密にしないと・・・」

喋りながらユメカ先生はゴクゴク飲んでいきます。「酒強いの?」と聞いたら、そんな事も無いという。気が付けば30分ぐらいの間に350mlのサワーを2本飲んでました。ほんのり顔も赤くなっていたユメカ先生に、気になっていた事を聞いてみました。

「先生っていつも薬指に指輪してたよね?彼氏いるんじゃないの?」
「あぁ・・はぃ・・・います・・・」
「やっぱり。こんな可愛い子だからいないわけないよな」
「そんな可愛くないですよ」
「十分可愛いって。幼稚園でも?1だよ」
「あはは・・そんなこと無いと思いますけど」

酔いが回ってきたのか、少しだけ砕けてきてる感じがした。そこで俺が言った事。どうせヤルならお互い楽しめるようにしない?と。もう秘密にしなきゃいけないんだし、彼氏彼女でもないんだからと。

「そうですね、そうしましょう」とようやく割り切れたらしい。3本目の酒を勧めながら、今度はどんなエッチが好きなのかを聞いてみた。吹っ切れたからなのか、結構面白い事を言い出す子でした。アタシって実はMっ気があるみたいなんです。

痛いのとかは嫌なんですけど、もっと強引にとか荒っぽいみたいなのが好きなのかも。彼氏は優しいだけで、少しだけ物足りない時があります。気持ち良くなってもらうのは好きなので、舐めるのも好きな方です。まとめるとこんな感じの事を喋ってました。

酒が入っているからってそこまで喋るか?と思いました。でもそれは緊張を隠す為なんだって途中で気が付きました。喋っている時に俺の目をチラチラしか見てこないし、やたら早口になったりするんです。

初めての相手だから変な事をされたくない・後になって変な事にならないように・・・どんな気持だったんでしょうね。いろいろ考えながら聞いていましたが、やっぱり気持ちは理解できませんでした。

「先にシャワー浴びてくるね」と俺が先に行きました。出る前にも浴びてきましたが、やっぱり念入りに洗いました。出てくるとユメカ先生は携帯をイジっていました。俺に気が付き「彼氏からなので・・・」と焦りながらメール打ってました。

「焦らなくてイイよ」と言って、今度は俺が酒を呑みながら待っていました。無防備なのか俺が知り合いだからなのか、ユメカ先生はバッグをそのまま置いて行きました。普通に携帯も中にあるのに。途中携帯が鳴っていましたが出るに出れずシカト。

バスタオル1枚で出てきたユメカ先生に「さっき携帯が鳴ってたよ、メールか電話か分からないけど」と教えました。さっきのメールで彼氏が電話してきたらしい。

「彼氏に電話しても・・・イイですか?」と困った顔をしながら聞いてきたので「静かにしてるから電波のイイ窓際に行きなよ」と俺はベッドに横になりました。彼氏との電話は10分ぐらいでしたが、ちょっと険悪な感じです。どうも彼氏が飲み会に行ってて、連絡が無かった事が原因のようです。

じゃ?電話するとか言わないでよ!しないならしないでイイの!仕事だから早く寝たいし!などなど。電話を切ったユメカ先生に聞いてみました。するとやっぱり彼氏の朝帰りが原因らしく、多分浮気してたんだと思うというんです。なんで?と聞くと、電源が入って無かったと。

帰って酔っ払って爆睡してたら、充電が切れてたのに気が付かなかった・・・彼氏の言い分。

でも会ってる時いつも携帯ばっかり気にしてて、充電が切れそうになるとスグ充電するらしい。酔っててもユメカ先生といる時は、電池切れになるなんてあり得ないんだってさ。もしかしたら今日俺と会ってるのも、それが原因なのかなって思ってきた。

少し暗い顔をしてたから、ベッドに呼んでみた。緊張気味に近寄ってきて縁に腰掛けたので、こっちにおいでよと隣にこさせた。モジモジしててどうして良いのか分からない顔をしてるので、ちょっとからかってみようと思った。肩を掴んで押し倒すように寝かせて、上からユメカ先生の顔を直視した。

少しウルウルした目で見つめられると、ホント可愛くて惚れそうになる。でもまだ暗い表情だったので・・・うぉりゃ?っ!と突然くすぐってやった。ギャーギャー笑いながらバタバタするユメカ先生。それでもヤメずに抱き付きながらくすぐってやった。

顔には柔らかいオッパイの感触がブルンブルン当たってたけど、ユメカ先生はそれどこじゃないみたい。ヤメテ!やめて!とゲラゲラ笑いながら懇願してきた。ピタッとくすぐるのをやめて「元気出た?」と聞いた。

涙を流しながら爆笑してたユメカ先生は、照れながら「はぃ・・」と答えた。まだ息が上がっていたがそのままキスをした。柔らかい唇に触れたので、何度か優しくフレンチキスをした。ゆっくり舌を差し込んでみると、ユメカ先生も口を開いて舌を軽く出してきた。

ねっとりと舌が絡み合い、久し振りに嫁以外の舌を堪能した。ソフトタッチでバスタオルの上から胸を揉んだ。さっきの感触でも分かっていたが、見た目以上の巨乳みたい。猛烈に柔らかいわけではなかったが、ハリのある大きな胸だった。しかも既に乳首が立っているらしく、バスタオルの上からでも手の平に硬いモノが当たってる。

バスタオルを剥がし生乳を揉むと、舌を絡めながら軽く喘ぎ出す。結構積極的なキスをするみたいで、自ら舌を俺の口の中に入れてくる。それが胸を揉まれ始めてから余計積極的になっていってた。乳首をコリコリっとすると、鼻から抜けるような喘ぎ声を洩らしてた。

感度は良好らしく、乳首だけでも十分興奮するようだった。久し振りの可愛くて若い子とのキスを堪能し、気が付けば20分ぐらいしてたみたい。「唇がジンジンするわ・・」と笑いながらいうと「アタシも」と笑い返してきた。

「キスは好き?」
「うん、好きです・・」
「じゃ?下半身にキスしてもイイ?」
「えっ?」
「ど?れどれ?」

軽くギャグを入れながらいきなり足を抱えて大股開きをさせました。恥ずかしい!とアソコを手で隠していましたが、その指の上からじっとり舐めていきました。指の股や指先を舐めていると、興奮するのかピクンピクンと動きます。

もう隠す事も忘れかけてきたらしく、目の前にはオマンコが丸見えになってきました。指の股を舐めつつ舌を伸ばしてクリトリスを舌先でツンツンしました。「んひっんっ・・!」と変な声をだしたユメカ先生。そのままクリトリス舐めを始めると、これがまた素晴らしく濡れやすい子でした。

舐めてからスグだったからほんの数十秒だったと思います。もう透明な汁が穴から滴り落ちてきていました。それを指先で拭い、尿道や膣穴付近を指先で刺激しました。クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返すと、次第に喘ぎ声がハッキリと聞こえるようになってきました。だからそのまま指を入れてみると、キツキツマンコのようです。

G辺りや入口付近をクイックイッと刺激し、クンニを続けました。もうそこからはビックリの連続でした。まだ本気で指マンしてたわけじゃないのに、膣内がヒクヒク動いたなと思ったら、なんと失禁したんです。ニオイがあったから確実に尿だと思います。

しかも俺がクンニしてたわけですから、思いっ切りアゴにヒットしました。ブシュッと出てからユメカ先生は腰を引き、慌ててクンニを中断させました。もう遅いんですけどね。。

俺に引っかけた事を詫びながら、バスタオルで染みを拭いていました。俺はというとそのまま風呂場へ行き、再度洗顔のし直し。

「いつも漏らしちゃうの?」戻ってから染みを拭いているユメカ先生に聞いてみました。

「いえっ・・・そんな・・・はぃ・・」
「凄い慌ててたけど、彼氏に舐められてても失禁しちゃうんだ?」
「うぅ?ん・・彼氏とは・・・ない・・です・・」
「なんで?」
「あまり・・・舐めてくれないから・・・」
「クンニ好きなんでしょ?実は」
「あぁ・・はぃ・・でも・・・彼は好きじゃないみたいで・・・」

ユメカ先生はそう言って風呂場へ行きました。こうなったら失禁してもイイように風呂場で舐めるか!と思い、俺も入って行きました。焦っていましたがまた失禁すると困るでしょ?となんとかねじ伏せ、置いてあったマットを敷いて寝かせました。そしてまたクンニを始めたんですが、風呂場に移動して良かったです。

「んぁぁぁっ!!出ちゃうっ!出ちゃっ!」と何度も絶叫しながら、今度は汚す心配も無いからなのか、かなり激しく失禁してました。しかも本気で手マンしたら、それだけでも失禁するんです。

「酒呑みまくってたからな・・全部出そうか?」とお互い笑いながらも、ユメカ先生は失禁しまくり。しかも軽くイッちゃうらしく、腰はブルブル震えてるしちょっと半狂乱状態でした。フラフラする体を支えながら尿を洗い流し、ベッドに移動してからフェラをしてもらいました。

「なんか口が痺れてる」と言いながらも、ねっとりとした舌使いのフェラを堪能しました。さすが「フェラは嫌いじゃない」というだけあって、強弱や舌の動きが男を感じさせようとする感じなんです。下手な風俗みたいに「イカせよう」っていう強引なフェラではなくて。

入れるから、とシックスナインになってオマンコを舐めておきました。ユメカ先生はフェラだけでも濡れるらしく、舐めないでも良かったみたい。ゴムを付けて正常位で入れて、キスを堪能しながらスローセックスを楽しみました。俺に感じてる顔を見られるのが恥ずかしいと我慢してたみたいです。

だけど子宮をグイグイ刺激する腰の動きをし出してからは、もう恥ずかしげも無く喘ぎまくりでした。子宮を亀頭で刺激されて感じる子の場合、結構俺は得意なんです。チンコサイズと亀頭の大きさに定評があって、嫁も狂ったようにイキまくるんです。だから腰を掴んで強引に子宮をグイグイ刺激し始めました。

想像はしていましたが・・・また漏らしました。今度は大絶叫のままブシャーッと失禁です。一応タオルは敷いていましたが、完全に染みてるぐらいの量でした。それでも構わず腰をグラインドさせまくると、背中を仰け反りながら絶叫しつつイッてしまったようです。イクとか何とかいえばイイのに、何も言わなかったんです。

だけどその後の反応がヤバかった。何度か大きく痙攣したかと思ったら、小刻みに腰や下腹辺りが痙攣し始めたんです。顔を覗き込むと、眉間にシワを寄せながら何かを堪えているような顔。

「だいじょうぶ?」とチンコが刺さったまま聞いてみました。「あうあう」言った後に口をパクパクさせ「だい・・じょうぶ・・です・・・」と切れ切れに答えてました。大丈夫じゃねぇ?じゃん!と笑いました。ダメだなと思ったのでチンコを抜いて、煙草を吸って回復を待ちました。

ゴムが2つしかないのでゴムは取らずにw徐々に回復し始めたのは煙草が2本目の時でした。

「意識戻ってきた?」
「はぃ・・凄過ぎて・・・」
「気持ち良かった?」
「はぃ・・」
「まだできそう?」
「うぅ?ん・・・どうでしょ」

ユメカ先生も笑いながら喋ってました。かなり打ち解け始めているようで、もう自分の巨乳を隠すような素振りもありません。俺は可愛い巨乳を見ながら煙草を吸ってました。その後また入れて同じような事をしたら、また同じように失禁。

でも今度はそんなに出なかったので、もう膀胱には溜まって無いのかも?!なんて笑い合いました。そのまま続行して騎上位をし、上で腰を振ってもらいながら巨乳を堪能。クリを擦るとイッちゃうからとゆっくり動いていましたが、腰の動きは手慣れたもんでした。ヤバいかなぁ?と思いつつ、バックでも子宮攻撃をしてみました。

嫁はうつ伏せで足を伸ばした状態でやられると、猛烈な深さで絶頂するんです。ユメカ先生は大丈夫かな?と軽い気持ちでやってみました。そしたらやっぱりユメカ先生も感じまくりで、自らケツをクイッと突き出しながら絶頂。「ぐぅぁぁぁぁっっ!」みたいな怖い声を出してたのにはビビった。

間髪いれずに仰向けにして、正常位にしながら巨乳を強く揉んで腰を振った。可愛い顔してるのにデカい口を開けて、すげぇ?変な声を出しまくりでした。強く揉まれるとイイと言ってたから、遠慮も無くギュッと掴んだまま腰振り。最後はゴムが破けてたら嫌なので、抜いてヘソにぶちまけてやりました。

ぶちまけた後すぐにキスをすると、狂ったように舌をしゃぶってきてエロかったです。終わって一服してる時に時計を見て、もう20分ぐらいで出なきゃいけない事に気が付きました。そこで慌ててユメカ先生を風呂場へ連れて行き、汗と下半身をザッと洗って急いでホテルを出ました。

まだ足元が覚束ないらしいので、近くのカラオケに移動。1時間ぐらい横になったりして休憩しました。あんなに感じたのは初めてらしく、途中で意識が無くなり掛けてたと言ってた。今も奥がジンジンすると笑っていた姿が可愛かったです。

ギャグで「じゃ?お礼にここで舐めてくれる?」と言ったら「イイですよぉ?」と笑って舐めてくれた。「また何かあったらメールしてね」と別れたんですが、2日後に新たな展開になってしまいました。人妻ハンモックのメールボックスに「できれば定期的に会いたい」と言い出したんです。

月に1回でもイイから・・・と書いてありました。これは悩みどころです。なんせ嫁さんからもらう小遣いはたかが知れてるんでw休み返上して友達の店でも手伝おうかな?と本気で考えています。

出会い系で年下の男の子を食いまくる肉食な私w

タイプは、弟系で母性本能をくすぐるタイプの可愛い顔で、素敵なお姉さんを演じてみたら、一人の若者Aが食いついてきたw

家出ガルネルで食いついてきた若者Aが「相談にのって欲しいこと色々あるので聞いてください」と可愛いではないか。よしよし、お姉さんが相談でもちんこでも乗ってあげよう。でもタテマエ飲みオフってことで特にスペックや写メは交換せず、約十日後にサシオフ決定。

たまには遠くから相手を観察してみようと思うも家出ガルネルで待ち合わせた場所が混雑しててとても無理。素直にお互いの服装をメールしあい普通に探す。聞いた服装がダサめっぽい気がしたのでちょっと不安。でも現れたのはごく普通でダサくもなくオサレでもない大学生風の若者でした。

TAKE2の深沢そっくり(以下深沢)で身長低め(165・52)ぜんぜん可食範囲です。あくまで飲みオフだけどね!新宿は全然わからないと言うのでてきとうに個室居酒屋へ連れ込む。

都会に住んでいながら、新宿知らないって一体どんなつまらない生活してるんだ!まずはとっかかりとして相談事とやらを聞くことにしたが、深沢は転職関係で悩んでるらしく仕事の話一色に。畑違いなので正直アドバイスの仕様がないが頑張ってしゃべりまくる私。

なんか部下と飲んでるオヤジみたいなノリになってくるが、ひょうたんから駒的にいいことを言えていたようで感謝され「さすが人生の先輩って感じですね!今日来てよかったです!」と言われる。

おい私!ダメだよこれじゃ!エロイ雰囲気にならないじゃん!深沢はとっても真面目で、お勉強もよくできる良い子ちゃんぽい。勝手が違っててやりづらい。共通の話題もなく、相談事が終わると話すことがなくなる。エロ話ができるタイプではないので非常に困る。なのでひたすら食べて飲んで店をハシゴ。

ひょっとしてチェリーか?とも思える草食系男子の雰囲気の深沢だったが、大学時代は彼女がいたというのでとりあえず経験はありそう。「家が遠くて終電が早いので11時まで」とかぬるいことを言っていた深沢だが「明日休みだしいいじゃん、朝までつきあってよ!」と酔っ払い姉さんと化した私のごり押しに負けたのか承諾。

「じゃあ酒買ってホテルで飲もう」とさりげなくセックスを決定する私。深沢は別に抵抗しなかったので合意です。慣れ親しんだ歌舞伎町のラブホ街まですごいスピードで引っ張っていきORIONにイン。運良く空室アリ。

近辺のホストクラブがクローズする午前1時を過ぎると、この辺のラブホはあっという間に満室になるようなのです。この時点で私はかなり酔っ払ってました。もともとそんなに強くないのに、ハイピッチで飲みすぎた。さっさと風呂溜めて、さっさと一人で入って、なぜかお湯抜いて出てきました。

なので深沢はシャワーのみ。寒いって言ってた。で、ラブホガウン(ここのは厚手のタオル地で気持ちいいです)でベッドに倒れこむと、深沢も無言で隣に来て、ちゅう?ってキス。あんまうまくないが、こっちも酔ってるのでけっこうどうでもいい。

とりあえず必須のフェラ。細身の14センチくらいだけどカリ高でカッチカチです。よっしゃ!で、ゴムつけてあげて、跨って腰を振った・・・はずです。この部分あまり記憶がありません・・ホント酔ってました不覚です。だけどクリ触られて気づいた。

こいつ爪切ってない!言語道断。「爪痛いよ!」って手を掴んで即刻やめさせた。「かわりに舐めて」ってクンニさせたら、何も言わないのにアニャルまで丁寧に舐めてくれたので許しました。正常位で突かれたとき奥に当たって良かったんでめっちゃ声出したら「痛い?」と心配そうに聞く深沢。そのくらいのちんこで痛いことあるかい。

「当たって気持ちいいぃ」と言ったら「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。「後ろから入れてぇ」って言ったときも「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。いいからお前もなんかやらしいこと言え。でも終始ほほえみながら私の頭を撫でてたのが印象的。癒し系セックスなのかも。

挿入してから30分くらいやってて私は逝ったんだけど深沢は酒飲んでるせいか出ない模様。遅漏バンザイの私ですが、どうにもこうにも眠くなってきちゃって午前3時半ころ中断して寝た。7時ころ、先に目覚めた深沢にちゅうされたりおっぱい舐められたりして半分寝ぼけたまま朝の部スタート。

やっぱり逝った翌朝のセックスはいいです!子宮口が下がってて準備万端な感じで当たりまくりです。また「痛い?」と聞いてくる深沢。私のまんこはそんなヤワじゃありません。遠慮なく突くがいい。あれ?ゴムつけた?と聞くと、しっかりついてた。

というか昨夜のゴムがついたままだったのでした。寝てる間も萎えなかったんですね。若いっていいですね。この朝もけっこうな遅漏君で単調な動きながらカッチカチので長時間突かれて満足させてもらいました。かなり眠かったので騎乗位はしないで正常位でごちそうさま。

「寝不足にさせてしまってすみませんでした」って真面目なメール来ました。あ、返事してないや。男は黙って深爪!あと、ホテル代ワリカンできるくらいのお金は持っとくといい。男子たるものいかなる場合でも「万が一」に備えることは必要だと思うんだな。

私は22歳にして奴隷となりました

『変態プレイに興味がある』と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。当日、彼は車で迎えに来てくれました。写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。本当に変態なの?でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ?と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。

私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。(私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。

「いじめていい?」そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。私は目隠しもされた事ないので、ドキドキしていたら乳首をコロコロ舐められました。視界が遮断されるだけでこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「手、頭の上にやれ」急に口調がキツくなり、ビクッとしながら頭の上にあげたら、ロープで縛られました。「何するの?」空笑いするだけで何も答えてくれませんでしたが、秘部を指で軽く触られました。

「ビショ濡れじゃん、興奮してるの?」するといきなりローターを当てられました。彼は性感帯を把握してるのかピンポイントで当ててきます。

「あっ、あっあっ…」「足、上げろ」「あっ、あっ、はぃい」初めてのローターではありません、寧ろオナニーはローター派…なのにこんなに気持ちいいのは初めてでした。彼はローターをやめ、何かゴソゴソしてから足を上げろと言いました。彼は私の両足をテープで固定したのです。こんな事始めてです。AVの世界かと思いました。

「なんて格好だ。変態が」そう言いながらクンニをしてきました。元々クンニをされるのは好きなのですが彼は上手いのです。ピンポイントに責めてきます。豆の部分ばかりをチョロチョロ舐めてきます。

「あっあっ、何これ、あっきもちい…っ」本当に気持ちが良い。

足を固定しないと怒られるので必死で足を開きながら上げてるんですが、あまりの気持ち良さに足が閉じちゃったり、ピクピクしてしまいます。

「ジッとしてろよ」彼は私をお姫様抱っこをし、ベットに連れて行きました。目隠し拘束されながらのセックスなんて初めてで、凄くドキドキしてました。すると秘部にもの凄い振動がきました。

「ああああっ!!」電マです。もの凄い快感が襲ってきます。ただ気持ちよすぎて、足がガクガクとなり、足は閉じてしまいます。

「おい、開け」「ああああああっっっ!!!」あまりの刺激で開く事ができません。「開けっつってんだろーが!」お尻を叩かれました。私はガクガクしながら開きます。

「ああああっっ!!!いいい!!!」ビシャッと何かが吹きました。彼は電マを止めます。

「なに漏らしてんだよ、イクときはイクって言え」「は、はぅぅ…」「分かったか?タオル敷くからケツ上げろ」彼の言う事に従います。彼は穴にバイブを突っ込み、クリトリスにまた電マを当てます。

「あああああっ!!!ちょ、やめ…っ!ああぁぁあっ!!!」「イクときは言えよ」それからは1時間半以上、穴にバイブを突っ込まれながら、電マを当てられました。大げさではなく20回以上はイキました。

おしっこか潮吹きかは分かりませんが何回も液体が飛び散り、布団はびしょ濡れ、私自身もびしょ濡れです。しかも彼は私がイッても十秒後にはまた電マを当ててくるのです。連続でイカされるので、最後らへんは10秒もしないうちにイッてました。常にあそこは痙攣状態。

「あぁぁあ…もうだめぇ…許してぇ…助けてぇ」「逃がさないよ」そう言って彼は私を起こし、フェラをさせます。「舐めろ」私は何十回もイカされてるし、目隠し拘束をされたままので思うように舐める事ができません。しかも彼のモノは物凄く大きいんです。長さもあるし、かなり極太。

「奥まで舐めろ」そう言って頭を固定され、腰を動かしてきます。イマラチオってやつですね。「おええっ!ゴホゴホっ!」「舐めろ」また頭を固定され、半泣き状態でイマラチオ。するといきなり頭を押され、仰向け状態にされ、バイブを抜かれました。ついに挿入…と思ったら指が入ってきます。

「ああっ!!あぁああっ!!!」「お前、何でも感じるんだな」電マを当てられ続けた事によってイキやすくはなってますが、彼は本当に凄い。

「気持ちいい?」「ぁああっ!はいっ!はい!きもっ、気持ちいですぅ!」「ちんこぶち込んで欲しい?」「ぁあっ!あんっ!んぁ!入れて欲しいで、すっん!」「◯◯様のおチンポ、私のまんこにぶち込んで下さいだろーが!!」「ああああっっぅ!!!!!」またしても吹かされる私。

「◯◯様のおちんぽ、おまんこにいれてくださぃ…」指を引っこ抜き、から笑いをしながら彼は私の穴にいれます。が、おっきすぎて激痛。

「あっ!痛い!痛いですっ!」「突っ込んでたのにキツイな」彼は思いっきり奥まで入れてきます。凄く大きくて飛び上がる私。

「ああっ!お、おっきぃ…っ!」「気持ちいい?痛くない?」彼は優しげな声で聞いてきますが、私は既に彼に対して恐怖心が芽生えてますのではいと言います。彼の極太チンポが私の中で暴れます。

「うあぁっ!だめ!あっあっあんっ!」「おい、ぜってー俺以外の男とやんなよ」「あっ、あんっ!はいっ!やりませんぅぅっ!!」正常位からバック、立ちバック、騎乗位、正常位とされ、最後は顔射されました。

セックスだけで五回はイカされましたね。彼はあそこは20cmくらいで物凄く太いんです。しかも20分以上突かれっぱなし。興味本位でがちセフレラブを使ったら私は22歳にして彼の奴隷となりました。

仕事で知り合った佐藤さんのおちんちんは、太いんだけど短くて奥に届かなかったw

佐藤さんとは去年の春頃に仕事で知り合いました。
彼は会った頃から私に好意を抱いてくれていたようですが、私のほうは他に好きな人がいて、彼は「仲のよい友達」どまりでした。

遠方に住む佐藤さんとはメールで連絡を取りあっていました。
それが今年の春に私が半分仕事・半分遊びのような用事で彼の住む町を訪れることになり、再会しました。

彼の携帯に連絡を入れ、彼の友人を交えて夕食に出かけることになりました。
彼がホテルに迎えにきてくれたのですが、迎えのタクシーに気付き外に出た私を、タクシーから降り、両手を広げて「Sちゃん!久しぶり!!」とハグハグ。

彼の感激ぶりにちょっとビックリしましたが、‘ま、確かに久しぶりだし’と深く考えないことにしました。
タクシーを降りて、彼の友人の待つレストランに。
友人2人も感じのいい人たちで、すぐになれ、楽しい時間が過ぎていきました。

夜も更けていき、彼の友人2人は帰り、私たちは再会を祝して飲みなおすことに。
タクシーに乗り込むと、佐藤さんが手を握ってきました。

どうしよう、と思って彼を見ると、彼がとってもうれしそうに「ホントにまた会えて、嬉しいよ」ニコニコしながら言いました。
なんかその瞬間、すっごく佐藤さんがかわいくて、思わず「私も」と言って手を握り返しました。

タクシーを降りて、バーを探して歩き始めたところ、彼に腕をひっぱられ、よろけたところを抱きしめられました。
‘突き飛ばすべき?’
‘でも久しぶりのハグ、気持ちいい・・・’
‘やっぱりダメ。恋愛感情はないし!’
‘でもっ、「好意」くらいはある’と軽いパニック状態。

私がフリーズしてノーリアクションな間に、佐藤さんの両手は背中からお尻の方へ。
そして私を軽く引き離すとキス。
夜も遅くて人通りがなかったのでよかったけど、けっこう濃いキスでした。

多分、以前の私ならここで佐藤さんを止めていたけど、彼氏いない歴が1年半になろうとしていて、しかも旅行直前に好きな人に振られて傷心だったからかなぁ。

それとも佐藤さんのキス、舌テクがあまりにすごかったからかなぁ。
パニックの頭の中でチラっと「この人が欲しい!」って思っちゃったんですよね。

で、バー探しを辞めて彼の部屋へ。
ドアを閉めるなりキスされて、首を舐められ、服を脱がされながらベッドへ。

佐藤さんが「深呼吸して」と言うので深呼吸すると、その直後、おへそを舐められました。
今までおへそにキスくらいはされた事があったけど、

中の方まで舌を突っ込まれて舐められたのは初めて。
一瞬、「最近おへその掃除、したっけ?」と考えちゃいましたけど(笑)、その後は、なんか異様な気持ちよさにうっとりしました。
彼の舌はどんどん下におりていき、両足の間に。

クンニの達人舐めちゃんなんかもそうみたいですが、舌にワザのある人って、ホントじらしますよね。
すっごく濡れてるにも関わらず、完全無視(笑)。

太腿の内側とか股の筋とかをしつこいくらい舐めたり吸ったり。
しかもその舌がチロチロしてたかと思うと、ネットリしたり、平べっちゃいかと思うと、硬い棒みたいになって・・・。

ようやく一番敏感なところに到着する頃にはあえぎ疲れてました。
で、またクンニへの執着がすごい!「もうダメ!もうダメ!」っていくら言っても終わってくれない。
で、舌ファックまでされちゃいました。

佐藤さんは顔をあげると、私の表情を見ながら、今度は指ファック。
右手でファックして左手でおなかの下あたりを押さえ、Gスポットを探し当てる。

気持ちよすぎて佐藤さんの顔を見てられなくて、目をつぶってあえいじゃった。
すると彼がいよいよコンドームをつけ、入って…あれ? 入って…きた?

そうなんです。
彼の僕ちゃんは太いんです。
太いんですが、短かい! ブリックってヤツですか? 普通よりは抜けやすいけど、ま、でも多少短くってもGスポットには辛うじて届く。

ちょっと太目の佐藤さん、重いので、「上になっていい?」と聞くと嬉しそうに、うんうん。
乗った途端、ガンガンつかれちゃいました。
騎乗位で得意の膣締めをすると、急に動きがゆっくりになって、「う…、締まる…気持ちいい…」とあえいでくれました。

佐藤さんがイクとき、声が低くて野獣みたいで、普段のニコニコやさしい感じが嘘みたいで、なんかかっこよく見えちゃいました。
結局一晩で3ラウンドしちゃいましたが、まだまだ物足りなくて、朝いちに佐藤さんを起こしておねだりしました。

佐藤さんは昼から仕事があるから寝かせてくれぇと言ってましたが、おかまいなしにフェラして起こして、朝から2ラウンド。
その後も佐藤さんの胸や僕ちゃんを触っていると、
「好きな所を好きなだけ触ってていい!でも僕は寝るよ!」と言うので、「あ、そう。じゃあ…。」と言って、私は佐藤さんの横で一人エッチを始めました。

すると佐藤さんは半分楽しそうに、半分うらめしそうに見ていました。
終わってから「あれ、寝るんじゃなかったの?」と言うと、ガハガハ笑ってハグしてくれました。

佐藤さんとは、遠距離恋愛が嫌なので、とりあえず「友人」のままで、メールのやりとりをしています。。
メールでもエッチのときの声がどうだったとか、膣締めが、フェラが、舌テクがどうだったって話してるし、お互いまだ彼氏彼女ができないので、また会うとしちゃいそうだな。

佐藤さんにはとても言えないけど、もうちょっと僕ちゃんが長かったらいいのになぁ…。ぜいたく?

妻を盗聴R67「その時、私、お尻の穴でやられてたの」

エアコンが効いているとはいえ、当時、妻が住んでいた小さなマンションの部屋は若い男と女の絡み合う熱気で蒸しかえるようでした。

その淫靡な空気は男の精液や女の分泌液、お互いの香水やその体臭が混じりあった独特の匂いに包まれていました。

犯す男の荒い息遣いや犯される女の悔しさに啜り泣きながら、耐え切れずに漏れる喘ぎ声が深夜の闇に飲み込まれていきます。

「それからどうなったの?」
妻「携帯がかかってきてから、あいつは異常に性感が昂ぶったみたいで、なんていうか、もう性のターミネーターみたくなっちゃって、おちんちんはずっと鉄みたいに、かちんかちんだったわ」

「鉄?かちかちね、あはは」
妻「もう異常な硬さだったよ、うふふ」

「それって輩の彼氏に嫉妬したのかね?」
妻「変な話だけど、私っていう女を所有してる男に対してのプチ嫉妬みたいな?、それにプラスして、そのリアルで声を聞いた男の女を寝取ってるっていう興奮で完全におかしくなってたんだと思うよ」

男が妻の腰の辺りを太腿で挟むように固定してその身体を弄り廻しています。

白い乳房を痕が付くほど抓りあげ、乳首をちゅう、ちゅうと吸いながら、男の指は的確に両腿の真ん中の秘蜜の場所を弄っていました。

そして妻のすらっと伸びた脚をこれどもかと拡げさせると濡れそぼる性器を舌で舐めあげています。

執拗に舐めていた男は、やがて満足したのでしょうか?

その醜いほど硬く尖ったものを入り口に宛がい、我慢汁が滴るその先っぽを、ずぶずぶと濡れそぼる妻の中に挿入してきたのです。

男の攻勢を少しでもかわそうと身を捩りますが、そのことがかえって、男に体位の自由度を与えてしまいまい、その性のパワーを正面から受け止めることになりました。

男に組み敷かれながら、妻は嫌々するように顔を横に振っていました。

部屋の灯りは小さな照明だけを残して消され、カーテンの隙間からかろうじて薄明かりが漏れ入るだけでしたが、ちょうどその明かりに照らされる妻の顔は泣いてるようにも見えました。

しかし・・・、

自らが望まない相手との強制性交、その嫌悪感とは裏腹に、何度も中出し射精や口淫性交をされて感度が上がっていたのか、激しく責められるうちに妻も完全に「女」モードが入ってしまったみたいでした。

男の太く膨らんだ先が膣内を擦るたび、妻は堪らないようで、その腰に自ら両脚を絡めると、「うっ、うっ、うっ、ああっ???」と声を上げながら狂ったように頭を振り始めていました。

妻「おちんちんの動きに合わせて腰をクイックイッって、自然に体が動いちゃった」

成城くん(仮名)は、妻のそのエロい腰の動きに我慢できず、またしても射精の瞬間を迎えたのです。

「その後もずっとセックスしてたの?」
妻「自分がいきたくなったら、勝手にオナニーするみたいに射精して、精子まみれのをそのまま私の口に突っ込んで勃起するまで舐めさせて、また挿入するみたいな?、もう女を征服した感に酔ってる感じ」

「そんなにすごかったの?」
妻「私がいくら、少し休ませて、ってお願いしても完全に無視されたわ、何度も何度も、何度も出されて、もう終いには諦めて、いくらでも好きにしろみたいな?・・・うふふっふ」

「どんだけの性欲なんだろうね?」
妻「まったくよ、やりたい放題だったわ、短時間で、これでもかって位、連続で出されたよ、私の人生の中で後にも先にも、あんな短い時間であれ程、精子出す奴を見た事ないわ」

「それから、どうなったの?」
妻「その時、私、お尻の穴でやられてたの」

「その時って?」
妻「その時よ、うふふ・・・」

「なんかあったんだね?・・それでお尻は痛くなかったの?」
妻「男の精液とか、私のマン汁とか、クンニされた時のそいつの唾液とかでドロドロだったから痛くはなかったけど、やっぱり鉄のちんちん状態だから、内蔵をえぐられる感じで辛かった、でも・・・」

「でも?」
妻「やっぱり、少しは感じてたかも?うふふ」

「少し?あはは」
妻「正直、どうしても我慢できなくて、うっ、うっ、うっ、って獣みたいな声が出てたと思う」

男は妻を四つん這いにしてバックからアナルを責めていました。
腰を持たれぐりん、ぐりんと尻を振られるようにして穴の粘膜を楽しまれているのです。

妻「バックで楽しまれから、今度は、成城くん(仮名)に上に乗られて正常位でやられたの、あいつ、少しずつおちんちんの角度を変えて私のお尻の穴を楽しいんでたわ」

「その時ね、私の顔はお部屋の入口のドアの方を向いてて、そしたらカチっ、て本当に小さな小さな音がしたの」

「え?なにが?」
妻「後で確かめたら、携帯がかかって来てから正確には55分後だったんだけど」

「え?え?それって、まさか?スーパー輩の人?」
妻「そう、合鍵でドアの鍵を開ける音だったの、それからドアのノブがゆっくり、ゆっくりと廻り始めたの」

「え?え?え?」
妻「部屋は薄暗かったし、成城くん(仮名)は、ドアに背を向けてて、ちょうど射精しそうなタイミングだったから全然気がつかなくて・・・」

「うん、うん、うん」
妻「成城くんが、私の脚を大きく押し広げて、凄いスピードで打ち込んできて、もうお尻の穴が壊れそうなくらい、それで、おっ、おっ、おっ、おっ、って、まるでオットセイみたいな声を上げ始めた」

「オットセイ?あっ、動物のねw」
妻「それで、いくって、私の目を見ながら言った瞬間に、しゅっ、っていう金属音がしたの」

「それは、なに???」
妻「スーパー輩の彼氏が、なんていうの?伸び縮みする棒、あっそう、特殊警棒を伸ばした音だったの」

「えーーーー!」
妻「そのまま、音もなく近づいて、あいつが気配に気がついた瞬間・・」

「うわーー!!」
妻「そのまま成城くんの側頭部をバキーンって・・」

「ああーー!!!」
妻「頭をかち割られるって、ああいう時に使うんだね、あはは」

「それで???」
妻「成城くんは、当然なにが起こったのか分からなくて、スローモーションみたいにがっくりって崩れ落ちたわ」

「うん、それで?」
妻「あいつ、丁度、射精するタイミングだったから、殴られて、私の体から離れた瞬間に精子をまき散らしながら倒れて、そしたら彼氏が汚ねーな、てめー、って完ギレして・・」

「うん、うん、うん」
妻「フルスイングで特殊警棒をあいつの顔面に叩き込んだの、パチーンって前歯が折れて、ぎゃーって悲鳴上げてたけど、スーパー輩の彼氏は無表情で、また体勢を入れ替えて今度は馬乗りになったの」

「それで?」
妻「成城くん(仮名)は本能的に手で顔を守ろうとしたんだけど、その手を剣道の「こて?」みたいにはらわれて、あっ、後で聞いたけど指の骨3本を粉砕骨折だって、あはは、それで顔面打ちされて歯がまた飛んでたよ」

「それ凄そうだね、あはは」
妻「もう笑えないくらいのメッタ突き、あの頑丈な特殊警棒が少し曲がるくらい殴られて、顔面や腹にサッカーキックを無数に入れられてた、すぐに全身血まみれで、ゲロ吐きまくり、うふふ・・」

「凄い・・」
妻「最初の一撃をくらった時、床にまき散らした自分の精子の上で精液まみれで呻いてたよ」

「因果応報だね」
妻「当たり前だけど、私、同情とかは全くなくて、心からざまー、ざまーみろ、って思っちゃった」

「よく死ななかったね?」
妻「普通あんなにやったら簡単に死んじゃうんだけど、ある意味プロだから、あはは」

「そうかプロか?スーパー輩だもんね、あはは」
妻「そうなの、成城くんの意識が飛びそうになったら時間をあけて、また最初から制裁のやり直し、もうまったく抵抗できないくらいボコボコにしたら今度は脅迫、あはは」

「脅迫?」
妻「そう、ここで言えないくらいの脅迫、あはは、で、脅迫が終わるとまたタコ殴り、プロだわ、あはは」

「キツいお仕置きだね」
妻「恐ろしいよ、あはは、人が人をあれほど制裁するのを初めて見たよ、前歯は1本も無いし、私の部屋は9階だったんだけど、そこのベランダから吊るされて落とされそうにされたり・・」

「そりゃ、怖いだろうね」
妻「成城くん、絶対殺されるって心からビビってたと思うよ」

「ところでなんで彼氏が?諏訪じゃなかったの??」
妻「うん、あなたにさっき聞いたあの7200CC、あの車で飛ばしてきたって」

「え?ちょっと待って、諏訪から初台って、えーーと、スマホで見るから待ってね」
妻「遠いんでしょ?」

「えーー?距離合計179.8km、所要時間合計2時間19分って、それを55分ってなに?」
妻「うん、だから300キロ出る?って聞いたでしょ、うふふ」

「あ?それね、あはは」
妻「なんか途中300キロ3回くらい出したって言ってた、成城くん(仮名)は距離と時間を自分なりに計算して彼氏が絶対に来ないうちに逃げるつもりだったのよ」

「55分は早いね」
妻「そう、他人の女を犯すなら最後まで油断するなって話よ、あはは」

「それで成城くん(仮名)は、どうなったの?」
妻「彼氏が私に、大丈夫かって声をかけてる隙に逃亡しようとしたのよ、全裸で裸足のままでドアの外に飛び出したんだけど、マンションの廊下ですぐ、スーパー輩の彼氏に捕まって、また文字どうりのボコボコのバキンバキンにされてた」

「周りの部屋の住人は平気だったの?」
妻「あの部屋、場所が初台だったから、新宿にも渋谷にも近いから、お隣とか、ほとんどお水か、風俗っぽい女の人とかばっかりだったから、深夜にならないと誰も帰って来ないの」

「なるほどね」
妻「それで成城くん(仮名)、廊下でまた半殺しの目にあったんだけど、ぱって見たら、おちんちんがフル勃起してるのよ」

「はあ?なにそれ?」
妻「後で看護師の女の子に聞いたら男の人って死にかけると、結構立ってる人いるよって」

「そうなの?、あはは」
妻「で、勃起したちんこ丸出しのまんまで、例の7200CCの車のトランクに積まれてどっか連れていかれちゃった、あははは」

「ああ?終了だね、あはは」
妻「結局、とんでもない脅迫されたらしくて、でも薬飲まして、私を犯した弱みがあるから警察に言えなくて、ほら、やっぱり、将来とか考えて、お金で解決ってなって親が出したらしいよ」

「へー、そうなんだ」
妻「慰謝料5000万、ガソリン代と高速代が1000万だって」

「えええ?5000万??ガソリン代、高速代で1000万???」
妻「ま、親にしてみれば、未来の社長の大不祥事だから・・・でも、やられたのは私なのに、1000万しかくれなかったよ、6発か?7発?8発?やられて1000万、うーーん、微妙、うふふふ」

「ええええ?そんだけ?」
妻「だってスーパー輩だから、あははは」

私達の乗った車は、妻のいつもながら衝撃的な話を聞いているうちに自宅の近くに・・・

妻「あなた、今夜する?」
「うん」
妻「いっぱい、してね、うふふ!」

私はもうすでに我慢できずに助手席に座っている妻のスカートを手繰り上げ、太腿に手を這わしていました。
妻にしても話してるうちに、その時の光景が甦ってきたのでしょうか?

その太腿は汗で、じとっと湿っていました。

今夜は、成城在住の猪豚男に、まんこもお尻もお口も犯された話と会ったことも、見たこともない、スーパー輩の彼氏をおかずにして、男達の代わりに妻を喰らいます。

「でもスーパー輩ってなんだ?w」

※転載時には出典明記のこと

混浴の温泉に友達と3人で夜中に入りに行ったら

混浴の温泉に友達と3人で夜中に入りに行ったら、先に女の子が一人で入っていた。
奥の方に入っていたんで俺たちが入り口の方に居るから出て来れないみたいで
俺たちも意識的にずーっと入り口の方に居たんだよね。
タオルも彼女は持っていないらしく、湯からも上がれずに真っ赤な顔してた。
20?30分たったころかなあ、なんとなく彼女が動いたな?って思って見たら
気を失って浮かんでいたんだよね。
急いで助けに行ったら、もうろうとしてて、状況が良く解ってないみたいで
とりあえずみんなでかついで脱衣場まで連れて行った。
床に寝かせたらぐったりしてはあはあ息をしてるから、タオルで仰いでやったり
水を飲ませたりして介抱してやった。
その間、もちろん彼女は全裸のままで、びっくりするぐらいスタイルが良かった。
そうしたらAって奴が立ってきちゃって、彼女が目をつぶってる事をいい事に
おまんこに目をちかづけて、こき出しちゃった。

混浴の俺らもだんだん変な雰囲気になってきちゃって、おっぱいにとうとう手を出した。

そうしたら彼女、抵抗しないんだよね、まぐろ状態で寝てる。
じゃあ、ってそーっと俺が恥骨のあたりをさすったら、ぴくっとしたけど
嫌がらない、Aがタオルの中でいっちゃってからいそいで入り口に鍵をかけに行った。
AのOKサインで俺たちはいきなり大胆に触り出したよ、そうしたら彼女は
嫌がるどころか、「ああ」とかって声出しちゃって、もだえはじめてさ。
俺が最初におまんこに触ったんだけど、濡れてて熱くなってて、EROERO!。
もうそうなったら我慢できないじゃん、脚をかかえ上げて思いっきり開いて
べろべろクンニし始めた、彼女は腰を上下して「ひいひい」言い出した。
もう一人の奴は彼女の口にちんぽを持っていってさ、そしたら彼女、自分から
くわえてきて、ちゅぽちゅぽ吸うんだよなあ。

その顔がすげえ可愛い顔でさ、Aの奴はおっぱいにかぶりついて吸いまくってる。
で、俺はまだクンニしてたんだけど、びっくりするぐらいクリトリスがでっかく
なって来て、Aに「おい!見てみろよ!」って指で皮むいて見せてやった。
そしたら彼女が「いやあ??ん」って甘い声だすから「気持ちいいんだ?」って
言うと、うん、ってうなづくんだよ、Aが「こんなに立ってる栗初めてみたぜ!」
って言って指でつっついてやったら、「あああ???」って彼女が腰を振る。
面白いから俺とAで脚を押さえてクリトリスむき出して、ちょんちょんいじって
遊んでやったら、そのたびに彼女は声を出して腰をふるんだよね、すげえ感じて
るみたいでおまんこからどろどろの汁も出てきて、尻の方までたれてきた。
Aが「入れてええ?!」って言って俺も「欲しいんだろ?」って言ったら
うんうん、ってうなずきやがるの。

で、彼女も元気になってきた見たいだから、もう一度湯船の方に連れていって
大きな岩に腰掛けさせて、まずAが正面から入れちゃった。
俺たちは足を持ち上げて、おまんこに出たり入ったりするAのちんぽをじっくり
観察して、ますますでっかくなったクリトリスをいじったりして遊んだ。
次は俺の番、今度は湯船の真中でKのちんぽをしゃぶらせて、後ろから挿入。
これが気持ちいいんだよなあ、Aがおっぱいを触って、Kは頭を押さえて
しゃぶらせて、俺は尻を開いてゆっくりゆっくりオ万個を味わった。
最後は最強ピストンで中出しして、フィニッシュ。

彼女はもうぐったりして、またのぼせて来たみたいなんで、また脱衣所まで
みんなでかついで連れていった、その時、おまんこから俺の精液がたれて
いやらしい眺めでね、彼女はもうお人形みたいに俺たちの言いなり。
今度は脱衣所の床に四つんばいにさせてKが後ろから入れて、Aが前から
ちんぽをしゃぶらせた、もう彼女は感じまくっててちんぽをしゃぶりながら
「むぐう!むぐうう!!」っていきまくってたみたい。

今でもオナニーのおかずにできる体験談

彼氏いない歴3年。性欲はあるからオナニーばっかりしてるのに飽きたので、サイトで男を捜すことにした。

「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。

20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。

顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。

一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。

待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。

振り返ると、セフレマグネルで交換した写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。

ケンジ「カオルちゃん?俺、ケンジ!とりあえず、隣に乗って。」

トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。

日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。

誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに向かってくれるのを待った。

ケンジ「カオルちゃんはオナニーとかする?」

運転しながら、ケンジがいきなりきいてきた。

私「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」

どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。

ケンジ「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」

ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。

スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。

恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。

ケンジ「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
私「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」

ケンジは私の膝に大きな手をぽんと置くと

ケンジ「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」

あっさりいった。

渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。

ケンジ「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」

ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。

おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。

私「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
ケンジ「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」

にやにやと笑っているケンジの目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。

右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。

興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。

ケンジ「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」

確かに、写メでみたケンジのちんぽはかなり大きかった。

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。

ケンジ「エロいね!カオルちゃんの愛液はどんな味?」

ケンジにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、イきそうなのになかなかイけない。

もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてケンジをみる。

ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたケンジが私の腕をつかんで、引き寄せた。

ハンドルに体を預けるようにもたれて、ケンジの足をまたいで膝をつき、おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。

ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。

私「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」
ケンジ「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。カオルちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」

クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、ケンジの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。

私「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
ケンジ「カオルちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
私「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」

ケンジはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。

ケンジ「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」

膣口をみちみちと押し拡げるように、ケンジのちんぽが入ってくる。

するっとケンジの両手が私の服を脱がせた。

ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。

私「いやあっ!ダメっ!」

むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、完全に裸になってた。

ケンジ「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」

ケンジの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。

後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。

私「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」

たくましいケンジは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。

あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。

セフレマグネルでいい相手が見つからない時にはカーセックスがオナネタですw

香港の外資系企業で働く元カノ(彼氏持ち)を寝取った

元カノの千晴は俺が初めての相手で、初めてエッチしたときは(デカチンすぎて)すごい痛がっていたのですが、
1年間育てたおかげで、別れる直前にはけっこう積極的なエッチをするエロい女になっていました。

けっこう絞まりがいい方なので、騎乗位でグラインドされるとマジで気持ちよくて・・・よくイキそうになってました。
Dカップの美乳もよかったですね、正常位で突くとプルプル揺れるんですよw

そんな元カノと会うのは約2年ぶり。
新卒で日本の会社に就職した後、1年経たないうちに香港にある企業に転職しました。

会う前にちょっとやりとりしていたんですが、香港に来てから同じ会社の彼氏(日本人)ができたらしい。

彼氏持ちなのに会ってくれるってことは・・・逆に見込みあり!?と思いつつ、意気揚々と待ち合わせ場所へ行きました。

仕事終わりに、あるレストランの近くで待ち合わせ。
久しぶりに会う元カノは24歳相応の色っぽさというか垢抜けた女の子って感じがしました。

付き合ってた頃は学生だったからその頃と比べると、色っぽくなってましたね^^

レストランでお酒を飲みつつ、付き合ってた頃の話や、仕事の話なんかをしました。

千晴の今の彼氏とはどうなんだろ?と気になったので聞いてみると、
付き合って半年ほどで、うまく行っているみたいでした。

しかも、俺と別れてから初めて出来た彼氏らしい。
つまり人生で2人目の彼氏ってことですね。

じゃあなんで彼氏がいるのに今日俺と会ってくれたんだろう・・・と思いながら飲んでいたんですが、この理由はあとでわかることに。

レストランでけっこう飲んで、千晴は酔っていました。
おれはそれほどでもなかったけど・・・
けど千晴がもっと飲みたいの言うので、

「俺のホテルここから近いけど、そこで飲み直す?」

と打診するとすんなりOK
あれ?彼氏いるのにいいのかな・・・と思いながらも淡い期待を抱き、ホテルの俺の部屋へIN

千晴は最近はウイスキーが好きってことで、ロックで乾杯。
よく飲むな?と思いながら、話の続き。

よくよく聞くと、彼氏に不満があるらしい・・・・(やっぱりなw)

千晴はべろべろに酔ってたので、いろいろ暴露させたw

「今カレの事は好きなんだけど、カッコいいし、性格も嫌いじゃないし、そこに不満はない」

「けど、初めて今カレとエッチした時、私ちょっとビックリしちゃって」

「アソコが凄く小さくて、しかも、入れたらすぐイッちゃって・・・それですぐ寝ちゃうし…(笑)」

千晴、ぶっちゃけすぎだろw

「初めての相手がそんなデカチンでエッチが上手だったって知らなかったから、普通のエッチで満足できなくなっちゃった・・・」

そんなこと言うので、そのまま泊まってるホテルのベッドでエッチしちゃいました^^
彼氏がいるのにデカチンに喘ぐ姿は最高でしたねw
短小で早漏な彼氏くん、かわいそうだな・・・w

淡白らしい千晴の今カレの話も聞いていたし、対抗心燃やしてしまったのかな、長い時間クンニや手マンで濡らしました。
千晴は、以前よりも激しく感じているように見えた。マンコはビチャビチャで、太ももにまで液が垂れてきていましたw

千晴「はぁ・・・はぁ・・・テツ君上手くなってる・・・いっぱい遊んでるんでしょ?」
俺「まあねwけど久々だし興奮するな・・・w」

それから、千晴のフェラ。

千晴「あぁ…これこれ、やっぱり大っきい。凄いね、ほんと」

そして、いよいよ挿入となって、千晴の奥までデカチンをぶっ刺した。
のけ反るようにして、千晴が

「あぁ…!すっごいっっ!でっかい!」

と、絶叫。
それから、膣の手前から奥までゆっくり何度も往復して腰を突き動かしていくw
すると、千晴が乱れ始めましたw

「ああぁ…!すごい!当たる!当たるぅ!ああぁ…いいとこ当たる!気持ちいい!おっきい!ああぁ…!」

俺もどんどん興奮して腰を早めて突きまくっていったら、千晴は、言葉も発しなくなって、ひたすら喘いでました。

もうすぐ結婚する会社の先輩と出張先でセックスしちゃいました・・・

会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。

駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね。
俺…はい。わかってます。

とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ。

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。


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