萌え体験談

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クンニ

浮気の相談された俺が、浮気されてた

誰もいないようなので、携帯から書くよ。
もう二年半前の話。
当時、俺26歳、亜貴子26歳
言われる幼なじみ。幼稚園→小→中と一緒で高校は別
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ、俺はドキュソの道まっしぐらで工業高校へ
それでも、亜貴子とは、良く飲んだり、遊びに行ったりしてたな。当然、二人きりとかじゃなく、他の友達も一緒になんだけど。
亜貴子にも俺にも、彼氏、彼女が居た。
良く遊んでた時は「亜貴子の結婚式の余興は任せろよ!」とか話してた。
そんな関係が壊れた。
きっかけは亜貴子の相談だった。
「彼氏が、浮気してるかも、しれないの…」
聞けば、常に携帯片手にし、メールしてる、とか、最近、仕事理由にドタキャンが多くなったとか、ありがちな話だった。
俺は「もうちょっと、彼氏を信じたら?」と言った。
しかし、亜貴子は暗い。

なんか、亜貴子が不憫になったから、飲みでも行って、グチこぼして、スッキリしよう!と提案
こうして、俺と亜貴子は、チェーン居酒屋へ
そこで事件が起きた。
店に入り、飲み始める俺と亜貴子
亜貴子のグチをダラダラと聞きながら、飲んでた
酒を飲んでると、トイレは近い
俺がトイレに行き、席へ戻ろうとすると………?あれ?あそこに見えるは……?俺の彼女の…祐子?何故?祐子は今日、会社の女友達グループで一泊温泉に行ってるはず?
しかも、向かいに座ってるのは……?だ?誰?
祐子の向かいは、なかなかカッコイいあんちゃん一人
俺はかなりパニックになった
実際、席に戻った時、顔が青いと亜貴子に指摘をくらった
亜貴子に事情を話す。
亜貴子は、「見間違えだよ、なんなら、その人達が店出たらさぁうちらで尾行しよ?で、静かな場所になったら、あなたが彼女に電話するの。本人なら電話出るし、出なければ間違い」
そうして、尾行を決行した

祐子らしい女と男は店を出るなり、手を繋ぎ歩きだした
歩く先は、ラブホ外だとすぐに解る雰囲気でいちゃつきながら歩く二人をじーっと見つめてた…
二人がラブホの入り口をくぐった時、祐子に電話した
目の前の女が立ち止まる。隣の男に何か言い電話に出る
俺の携帯から「もしもし?」
「ねぇ、祐子さぁ今、何してる?」
「今ねぇ温泉街歩いてたよ?なんで?……え?…な、なんで?ち!ちが!」
祐子の前に姿を表す俺

浮気の相談されてた俺が、実は浮気されていた。
亜貴子は俺を不憫に思ったらしく、朝まで付き合うよと言ってくれた。
本当に朝まで付き合ってくれた、亜貴子
俺は今までに無い位にグデングデンに酔っ払い、最後は亜貴子が亜貴子の住むアパートまで連れていき、俺を泊めてくれた。
昼に目が覚める俺。亜貴子は俺の為に味噌汁を作ってくれてる。嬉しくて、悲しくて泣いた
ゴメン、ついつい書いてたら、物思いにふけながらになって、長くなってしまった。
このあと、亜貴子の彼氏が亜貴子の家を訪ね、俺が居ることで二人が喧嘩
亜貴子の彼氏も浮気を認めると言う流れになる
俺は亜貴子に訪ねる。「彼女や彼氏以外のセックスって……好きとか愛してるって感情なくて、それでもセックスってしたいもんかな?」
「私には理解出来ない!私、浮気経験とか一切経験ないし」
「行きずりのセックスか……今から俺とするか?」
「…したいの?」
「セックスしたい欲望より、なんも考えたく無いんだけど、この訳わかんない衝動を、何かにぶつけて、壊したいな」
「それは……私もある……私達…する?」
「友達の関係が壊れるかもしれんが…する」
「うん……壊れるかも…けど、ケン(俺の名前)となら……私もする」
囁きながら、少しづつ、少しづつ顔を近づけ、キス

見つめあい、「俺、むちゃくちゃ、セックスするから」
もう、亜貴子は何も言わないで、俺に身を任せはじめた
長くキスをし、ギュッと抱きしめる。亜貴子も俺をキュッと抱きしめる
俺は先に服を脱ぐ、一気に全裸
全裸姿で、亜貴子の服もゆっくり脱がし一気に全裸にさせる。
「なんか、恥ずかしいなぁ」と照れ笑いした亜貴子が、凄く可愛いくみえた
また抱きしめあい、長く長くキスをする。俺の手は亜貴子の背中を中心にサワサワと撫で回す
「ン…ン……ハァハァ」少し、息を荒める
AVのセックスと言うより、なんかの映画のベッドシーンのようなセックスだった
クンニするわけじゃなく、手で栗や穴付近を撫でて濡らす
亜貴子も俺のをしゃぶる事は無く、手コキを少々
言葉を交わす事すら無く、ただ、肉体の繋がりを求めあった。
体位は正常位、松葉崩しをした。松葉崩しの時、亜貴子は大きな声で感じるようになって来た
「アッ…ンッ…アッ、ケン…ンッ…ンッ」
耳元で「亜貴子、気持ち良くなって来た?」と聞くと
「ウン…キモチイイヨ…ケン…キモチイイ…アッアッアッ」

感じてる亜貴子が凄く、本当に凄く可愛いい。
俺は亜貴子を上にした。言われる騎乗位
亜貴子は、ゆっくりと立てに動いていと「ケンのが……ケンのが……アァァ…アァァ」とよがる
亜貴子の形の良い、CかDの胸を激しく揉みまくる
「亜貴子の胸って、綺麗な形してるな、全然しらなかった」
やっと、まともな声をかけたのが、確かこれ
亜貴子は人差し指で俺の胸や腹を、ツツ?となぞりながら
「ゥン?ありがとう、ケンも、結構な筋肉質だったんだね、しらなかった」

正常位に戻り、俺と亜貴子は激しいキスをしつつ、俺は激しいピストンを繰り返した
「アッアッアッアッ、ダメ、そんなしたらそんなしたらウァッアッダメイイクダメダメダメアッイイクゥクゥ……」
亜貴子は汗をびっしょりかいて、体をビクッ…ビクッと数回痙攣させた
俺もビクッとしながら、亜貴子の中で射精した(勿論、ゴム付きでした)
終わってマッタリとしてると、亜貴子から「愛とか関係なくてもさぁ…セックスって気持ちいいんだよね。こんなの、当たり前に知ってる話なんだけどさ…やっぱり、私は……」
亜貴子の言葉が止まる
俺は「だな。男も女も気持ちいいんだよな。ただな、やってみて、今この時間に発見あったぞ」
「発見?何?」
「んと…やりおわったあとな、虚しい」
「私も……それ思った…」

この日を境に俺と亜貴子はお互いの、彼氏彼女と、きっちりと別れた
そして、二人で色々と話してるうちに、きちんと付き合う事となり、来月に結婚します
終わり

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。

田舎の処女喪失の風習

"私の生まれた地域に今でも残る風習です。

女子は初潮を迎えた段階で二つのうちから一つを選択しなければなりません。

 一つは、父親もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる。
 これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認めれれます。
 もう一つは、結婚するまで純潔を守ることができますが、結婚相手は親が決めます。
 簡単に言うと人身売買のような形になります。男性が娘の「家」から「処女の娘」を
 大金を以って買うということです。
 注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。
 有力者の愛人になるというケースもありえます。
 「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。
 この場合、子供は「夫」の家に取られます。

私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので一つ目を選択しました。

上に書いた文の通りの説明を受けるわけではありません。
「これからお父さんに女にしてもらうのですよ」といった感じです。

かといって、生理が終わった途端に父親に挿入されるというわけではありません。
私の場合は一人部屋で寝ていたので、風呂で母親から大人の女の嗜みとしての体の洗い方を教えてもらい、自室で母と一緒に父親が訪れるのを待ちました。

ノックなどして父が部屋に入ってきました。トランクスだけの姿です。
父の登場を合図に母親が私を裸にし、立膝の角度まで仕込んでから退室。

退室時に母親が部屋を真っ暗にしました。
何をされるのかとドキドキしていたら、両膝を掴まれて、ほぼ同時にアソコに何かが触れる感覚がきました。
クンニでした。

父の舌は正確にクリトリスと包皮の境目を愛撫してから私のワレメの始まりにまで舌を這わせまだわずかにしか生えていない恥毛を確かめるるように撫で付けました。

あとは同じことの繰り返し。

クリトリスの快感に関しては、ふろに入った時に母から
「女はね、ここを触られると男の人を受け入れる準備ができるのよ」
といった感じに言われ、実際に触られもして、もう快感をしっていました。

けれども舌による快感は群を抜いていて、私は何度も腰をくねらせて抗いました。
その夜はそこまで。
私はその日のうちに処女を散らすものだとばかり思っていたので少し拍子抜けしました。

こんな日が毎日続くと思っていましたが、そうでもありませんでした。
父の「夜這い」はほぼ週一のペースで、事前に母親から伝えられます。

「今日はお父さんが来るからキレイにしておくのよ」といった感じです。
父の愛撫はクリトリスから小陰唇に至り、やがては極度に慎重に膣の入口にまで来るようになりました。

何回目かからは灯りを暗くしなくなり、父が私のアソコを眺めている時間も長くなりましたが、実際に父が何をしていたのか具体的には私にはわかりません。

母親が付き添いっぱなしのこともあって、私への父の愛撫が終わった途端に父が母に挿入して・・・ということもありました。

フェラチオの手ほどきもほぼ一から十まで父から受けました。
もう口に出してくれてもいいのにと私は思っていましたが、父はいつも寸前に口から抜いて、主に自分の手の上に出していました。

父がいよいよ挿入してきたのは初めての日から半年ぐらいだったでしょうか。
コンドームを見せられて悟り、そして覚悟しました。

もう私の膣は父の指(一本?二本かも)を簡単に受け入れていたころもあり、恐怖はありませんでした。
この日も母が横にいてくれて私の手を握ってくれていました。

痛みはありましたが、意外なほどにあっけなくて、それと父は正に処女膜を貫通させる仕事だけをしてペニスを抜き母の体で射精したのですが、それを見た私はちょっと悔しい気分でいました。

その日以降、父は夜這いこそすれ、私の下半身を裸にしてアソコを見つめるだけで触れられることはなくなりました。(私は眠ったふりをしていました)

やがてはそれもなくなりました。

あれから10年以上が経って、私はまだ嫁にも行かずに両親に世話をかけているのですが年に数回は母親の目を盗んで父の入浴に突入してます。

母親の目を盗む必要はないとも思うのですが、女としての意地かな?
とにかく父が私をまぶしそうに目を細めて見て、アソコを元気にしてくれるのを見るのは幸せです。

口で抜いてあげようかと誘うのですが、それはいつも赤面して辞退されます。
父に処女を捧げてよかったなと今も思ってます。

・・・彼氏には絶対打ち明けられない秘密ですがw

"

中国にあった異常な裏風俗

中国のある地方に行った時、友人である中国人の1人からある裏風俗に連れて行からました。
そこはある建物の地下にあり
中に入るとそこは広いバーのような空間になっており、空間の中央にドリンクバーと座席がありました。

そしてそれを取り囲む壁沿いに何人もの首輪を付け、鎖で繋がれた若い女達が居ました。
女達は皆セクシーな黒のビキニタイプのボンテージ姿で、それはまさに性奴隷といった装いです。
私達が席に着くと、ボーイと思われる男が来て飲み物の注文を聞いてきました。そして女の方は見回って気にいったものがいたらまた注文してくれと言いました。
私は友人と早速女達を見に行きました。
女達は壁沿いにずらっと一列になり鎖で繋がれた状態で座っていました。
それを男達が爛々とした目で見回しています。それはさながらペットショップで客がペットを選んでいるようでした。
事実張り紙にも
『この女達は皆「性ペット」です。ご自由に可愛がって頂き、気にいったものがいたらお買い上げ下さい。』
と書いてありました。
その言葉通り、男達は皆思い思いに鎖で繋がれた女達を物色する者、さらにその体を弄り回したり、キスを施したりと『味見』する者も居ました。そうして気にいった女がいると、ボーイを呼び料金を払います。ボーイはそれを受け取ると女に繋がっている鎖を外し、買い上げた男に手渡します。
男は買った女を奥にある『ヤリ部屋』に連れていき、そこでセックスを楽しむというものでした。
女はヤリ部屋に連れて行かれる時も常に四つん這いのまま、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、男の後を這って行きます。
それはまさに性ペットでした。
私は鎖に繋がれている女達を見回しまし。
どの女達も若くスタイルが良い美女達ばかりでしたが、皆一様に暗い顔をし、俯き加減で顔を合わそうとしません。異様な光景です。

そして私がここに来て何よりも驚いたのは、そうして女達を買い上げていく男の客層でした。もちろん普通の一般男性がが多いですが、
それに混じり明らかに未成年と思われる少年達が居ることでした。
中学生から高校生くらいの少年達から
明らかにまだ小学生くらいのあどけなさが残る少年達もいます。
そんな少年達が鎖に繋がれた霰もない格好の女達を他の大人達と同じように堂々と物色しています。
ある意味異様な光景でした。
友人が言うにはここのオーナーは金さえ払えば未成年だろうが何だろうがどんな相手にも女を売るというのが信望のようです。
そして女を買いにくる少年達は皆地元の裕福な層の子供達だそうです。皆親から貰ったお小遣いを使用して女を買うとのことでした。

思春期の『ヤリタイ盛り』の少年達にとって、自分のお小遣いさえ払えば、セクシーな大人の女を堂々と抱けるのです。
ある意味天国のような所でしょう。
私の近くでは中学生くらいの少年が
他の男達と同じく、鎖で繋がれた女を『味見』していました。
その少年は相当興奮しているのか女の乳房に真っ赤になった顔を埋めて、「ハアハア」荒い息をついています。
その向こうでは小学生くらいの幼い少年が脚を広げた女の近くに顔を寄せ、その女の股間を凝視していました。
よく見ると、この少年は女が履いているショーツを自分の指でずらし、露わになっている生の女性器を「うわ?」と興味ぶかげに見ているようでした。
そうした少年達も他の大人達と同じく次々と自分が気にいった女達を買っていきます。先ほど見た女の乳房に顔を埋めていた中学生も、女性器を凝視していた小学生もそれぞれ相手の女が気にいったのか、ボーイに金を払って女を『ヤリ部屋』に連れて行きました。
少年達が鎖に繋がれた四つん這いの女を達を『ヤリ部屋』に連れていく光景は異様でした。

友人の勧めで私も女を買うことにしました。といっても目的はセックスではなくここが一体どういう所なのかを詳しく聞いてみたいと思ったからです。私は一通り見回して、目があったショートカットの20代前半くらいの美女を買い上げました。
ボーイにこの女を買いたい旨を告げます。時間はショートとロングがあり、女によって料金が違うようです。
私はショートを選び、料金を支払うとボーイは手元さらジャラジャラと大量のカギを取り出し、私が買った女の鎖の施錠を外すと、その鎖を手渡して来ました。
女はその場で四つん這いになり私の後に這って付いてきます。
「別に立って歩いてきても良いよ。」と言いましたが、
女に「これが規則だから」と返されました。
女を連れて「ヤリ部屋」に入ります。
そこの廊下にはいくつかの個室がずらっと並んでいました。
そこからギシギシとベッドが軋む音、パンパンパンという激しいピストン運動、そして女達の大きな喘ぎ声等、そこかしこから情事の音が響渡っています。
それもそのはず、個室といっても各部屋の入り口は扉がなく、薄いカーテンで仕切られてるのみでした。
よって各部屋の様子が廊下から丸見えです。私も自分の指定された部屋に行く途中にある各部屋を覗き回りました。
各部屋には丸いピンクの大きなベッドしかなく、その上で男と女が濃厚に絡みあっている光景がほぼ丸見えでした。
私の目の前では今まさに男がバックから女を貫き、激しくピストンしてました。「こんな丸見えでよくできるな」と思います。

またその中には、少年達と女達が絡みあってる光景もありました。
先ほど女の乳房に顔を埋めていた中学生もいました。その中学生は騎乗位で女と繋がっています。
仰向けに寝た中学生の腰に女がまたがり
激しく腰を動かしています。
中学生はその女の腰使いがよほど気持ち良いのか、顔を真っ赤に紅潮させて「気持ちいい」」「気持ちいい」と恍惚とした表情を浮かべています。
また女性器を凝視していた小学生の少年もいました。その少年は今は大きく広げた女の脚の間に顔を埋め、直接女性器を一心不乱に舐めまっていました。女にクンニしながら相当興奮してるのか「ハアハア」荒い息をついてます。
少年のクンニを受けている女は時々ビクンビクン反応し、喘ぎ声を漏らしています。少年はそんな女の様子を見て、「へへへ」と笑みを浮かべ
さらに感じさせようと舌を動かします。

よく見ると中学生、高校生くらいの少年となると、ほぼ大人と変わりません。とういより性欲真っ盛りの彼等は本能のままに激しく女を責め立てていました。
反対に小学生のような子供はまだセックスまではせず、単純に裸の大人の女の体を色々触りまくっていたり、舐めまくったりといったエッチなイタズラを施しているのがほとんどでした。
中には正常位で女を犯している猛者な小学生もいましたが、女にしがみついて必死に腰を動かすその動きはぎこちないものでした。
相手の女のほうはどこか冷めた目で腰を動かす小学生で見あげていましたが、完全に演技で喘ぎ声はあげているようです。
「へへへ。きっ気持ちいいか!気持ちいいんだろぉ!」
演技と気づかない小学生はそう言って女を感じさせようとより必死に腰を動かします。
異様ですが、どこか滑稽な光景でした。

そうするうちに私は指定された部屋につきました。部屋には大きなピンクのベッドのみ頓挫しています。
ボーイから事前に聞いていた通り、女と一緒にそのベッドに上がり女の首輪に付いている鎖をベッド横の取ってに縛ります。取っ手はセンサーになっていて、そこから部屋に着いた旨を店に知らせるようです。本当に犬の紐を木に括り付けるような変な感じです。

女は早速私に抱きついてきて、キスを施してきました。そして私の股間に手を入れまさぐり始めます。
そうしながら、自分の着用しているビキニのボンテージを脱ぎ始めます。
行為は積極的ですが、その表情はどこか冷めてる印象を受けました。
彼女が履いているショーツを脱ごうとしている所で、私は今日はセックスはする気は無く、話を聞かせて欲しいだけという旨を伝えました。
女は「え!やらないの?」といった驚いた表情を浮かべていました。
そして「日本人って変わってるわね」と言ってボンテージを着用し直し私の隣に座りました。

彼女から色々話を聞きました。
彼女達は通常の風俗嬢では無く、文字通り人身売買組織からオーナーに売られてきた女達でした。相手の女性もまた借金にまみれ、ここのオーナーに買われた1人でした。
話には聞いていましたが中国では、まだ人身売買がはびこっているようです。

「ここの、オーナーは私達を人とは思っていない。ペットだと思っている。だから誰にでも私達を売るのよ。とんでもない変態だろうが、エロガキだろうがね。」

彼女は自嘲気味にそう言いました。彼女もまたこれまで様々な相手をしてきたそうです。
年齢だけでいうと100歳くらいの老人から5歳くらいの幼児まで、本当にセックスできるのかといった相手もいました。
おまけに彼女達は客にどんな事をされても逆らえない。ただ客の望むままに脚を開いてペニスを受け入れ、喘ぎ声をあげるだけといいます。
彼女が言うには中でも思春期の少年の相手をするのは大変らしいです。
『ヤリタイ盛り』の彼等はどんなに精を放ってもまるでサルのように挑んでくる。おまけに子供なので遠慮はなく
本能のままに激しく女を攻め立てる。

「アタシがこの間相手した14歳の子なんて、1時間に10回くらい挑んできたわよ。アタシ、壊されかと思った。」

彼女はそう言って苦笑いを浮かべてました。
そして、「でも中でもアイツは最悪ね。」と廊下側を指差しました。
そこでは、ちょうど、丸々太った1人のある少年が実に3人もの女達を引き連れて、私達の部屋の前を通る所でした。
少年は自分の手元にある3人分の鎖をジャラジャラ揺らし、自分が引き連れている四つん這いの3人の女を見下ろしながら、「キヒヒヒ」と子供とはいえないイヤラシイ笑みを浮かべています。
少年は3人の女を引き連れ、どうやら私達の隣の部屋に入っていきました。

彼女が言うには、あの少年は地元では有名な大富豪の息子で、ここの店に常連らしい。
まだ11歳の小学生ながら、性欲が相当強く、毎回ああやって複数の女を買って変態チックに激しく女を責めたてるのが大好きなエロガキだそうです。
彼女を含めここにいる女達もできれば
相手にしたくない客との事です。
その証拠に隣の部屋からすぐに3人の女達の悲鳴のような喘ぎ声が響いてきた。
パンパンパンという激しく肌がぶつかり合う音と共に
「キヒヒヒっ!オラ!オラ!3人共もっと喘げ!」
と女達に命令する声代わり途中の少年の声が聞こえてきます。
それを受けて女達の喘ぎ声が、嬌声のようにより一層高くなると、少年の「ギャハハ」と高笑いする声が聞こえてきた。
小学生の少年が、女達を激しく責め立てる音声にいたたまれなくなり、女に言って時間前にヤリ部屋を出ました。
ヤリ部屋の廊下に出て見回すと、老人から子供まであらゆる年代の男達が、性奴隷の女達相手に精をはなっています。
さながらここは男の『射精場』といった所でしょうか。
そのような裏の場所が中国にはまだあります。

知合った女と即セックス出来たったw

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。
その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。
もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。
「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ! 今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」
そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。
「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」
「お任せします。」
「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」
「うん!」
「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」
「うん!」
そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。

鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。
部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。
「お疲れさま!」
「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」
「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。
「じゃ、お風呂に入ろうか!」
「うん。」
「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「判ったわ・・・。」
そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。
「おーい。まだ入ってこないのー?」
「今行くぅー!!」
しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、
後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。
舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。
「あぁん・・・。」
「我慢できなかったんだ・・・」
「私も、凄くしたかった・・・」
「続きはベットに行ってしようね!」
「うん・・・」
そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。
ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。
とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。
舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。
私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。
「はぁぁ、、ん・・・」
軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。
彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。
「あぁん、、いいぃ・・・」
「乳首、舐められるの好き?」
「う・・・ん、すごく好き・・・」
そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。
また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。
彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。
彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。
「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」
「うん、凄く好き・・・」
「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」
「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」
そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。
体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。
「くわえてくれる?」
「うん!」
そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。
「んぐっ、、んぐっ、、」
「おいしい?」
「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」
「お前もだろ!(笑)」
そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。
「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」
「うん、舐めてくれるの?」
「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」
そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。
時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。
そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。
「あ゛ぁーーー!」
「クリトリスがいいんだね!?」
「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」
私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。
そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!
(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。
「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」
「止めて欲しいの?」
「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」
全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。
そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。
十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。
オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。
彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。
「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」
「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」
「奥までちょーだい、奥まで・・・」
「そんなに奥まで欲しいのか?」
そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。
そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と
音が部屋に響くように突きまくりました。
松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、
「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」
「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」
「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」
「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」
「あああああぁぁ、、、、、」
最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。
もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、
「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」
「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」
「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」
「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」
と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。
またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。
もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。
迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

浅野すずとセックスした話?海街diary?


「…久しぶりに、頼むよ」

ロマンチックのかけらもないが、
それは少年から少女への逢引の誘いだった。

風太とすずは▲学2年の同級生。
同じ地域のサッカーチームに所属していた。
スポーツ刈りの少年と真面目な黒髪のショートカットの少女。
このふたりは同学年の中では決して発育が早い方ではなかった。
身長も声変わりもまだで最近ようやく第二次成長期に
入ったか入らないかといった感じ。しかしふたりはすでに
童貞処女ではなかった。視線を合わせずボールを追いかけたまま
すずは返答する。

「…いいよ」
「ヨッシャ!」
「あとで、いつもの場所で」
「おう!」
「それより今は練習!集中して風太!みんなにバレる」
「オッケー!よーし!…ヘーイヘイ!パスパスパス!!
 こっちボールまわせーッ!!」

7月も半ばを過ぎたころ。
夏休みを数日後に控えていたころだ。
今年の暑さは尋常じゃなく、汗の量もハンパじゃなかった。
時は17:00をすぎ、練習も終えたメンバーは
それぞれダベったり帰路についたり。
海へ行こう、山へ行こうと
夏休みの遊ぶ計画を立てたり。
思い思いの時間をすごしていた。
そんななか風太とすずはというと、校舎裏でいつものように
逢引をしていた。ふたりはいつもこの場所で
誰にもいえない秘め事を重ねていたのだ。

夕暮れ時のひぐらしのなく頃に、
少年はズボンをおろし、少女は少年の前に立膝を付いて。

グランウンドを走り回ったサッカー少年のペニスは
正直なニオイを放っていた。それは好んで口にするような
シロモノではないはずだが、少女はためらうことなく
トランクス越しにペニスにそっと頬ずりをする。
唇ではさむ。
キスをする。
その形状を確かめるように指でなぞる。
舌で撫でる、愛でる、それも何度も。
繊維にしみた汚れを吸い出すかのように
ぺロリ、ちゅぱちゅぱ。キス、キス、キス。
極上のトランクス越しフェラだった。
(嫌いじゃないんだよね…このニオイ…)
ちゅっぺろ…それも恋人にする行為のように感情をこめて。
ふたりは恋人ではなかったが、性欲が満タンになると
どちらからともなくカラダを求め合う高度な関係だった。
慣れた手つきでトランクスを脱がすと、
パチンと弾けるようにペニスが飛び出す。
こもったニオイが開放されて、少女の鼻腔をくすぐった。
少女はウラ筋、アタマ部分、そしてフクロに、と
目をつぶり的確に気持ちよいツボを押すかのごとく
ダイレクトにキスを繰り返した。
まだまだ思春期の少年のそれは
オトナのそれと比べたらまだまだ幼い。
普段は皮に隠れてしまいがちな先端部分が、
ヌメリをおびてコンニチワする。
少女はその張り詰めたその部分に、口をすぼめてキスをした。
ウウッとくぐもった声をあげる少年。
(どうやっても自分で舐めることできないんだよな・・・)
そこをこんなにも大事に大事に舐めてくれる女の子がいることに
しあわせを感じるとともに、あまりの強烈に押し寄せてくる
快感の波に溺れそうになる。
全身の血液が燃えるように熱くなる。

「風太、今日ののシュートよかった。あの動きいいよ」
「ウ…ごめんすず、舐めるの集中して…」
「わかった」

風太はキャプテン、そしてすずはエースで活躍していた。
運動神経バツグンのふたりは、皆に隠れて練習のあと、
こうしてお互いの性器を舐めあうのが日課になっていた。
時間がないときは舐めるだけ。
そのあと興奮が収まらないときは
下だけ脱いでサッとセックスして帰る。
真面目なふたりがこんなことをしているだなんて
チームメイトが知ったらどう思うだろうか。
そう思うことでますます股間が潤ってしまうのを
感じでしまうふたりだった。

10代前半思春期真っ盛り。
この時期は男女の性差に大きな変化が見られる頃だ。
周りの女の子と比べて発育が遅かったすずであったが、
昨年冬に生理を迎えてからというもの少しずつ胸が膨らみはじめ
(とは言えまだまだペッたんこの粋は出ていないが)
自分のカラダの変化に戸惑いを感じていた。
男女混合でサッカーをするというのは
女の子にとって想像以上にハードルが高かった。
相手チームの男たちに囲まれて、ぶつかって来られて、
ふっとんでしまったことも一度や二度じゃない。
「サッカーを辞めよう」そう思ったことも何度かあった。
フィジカル面で限界を感じていたすずだったが、
持ち前の運動神経のよさと、日々の努力の積み重ねで
チームオクトパスのエースストライカーの位置にいた。
("これ"があるだけで、こうも体力に差があるのか)
すずは風太の股間についている男性器をまじまじ眺める。
風太からのリクエストがないと無性に寂しくなり
ひとりで慰めてしまうことも少なくはなかった。

すずは自分には付いていない風太のペニスに対して
複雑な感情を抱いていた。
それは愛しさと憧れ、そして少しの嫉妬と、
言葉にはできない何か得体の知れないモヤモヤ。
この感情の高ぶりは何なのだろう。
山形にいた頃はその寂しさからか、股間をいじって
自分を慰めたことがあった。
でもそれは精神的なものだったと自分では認識していた。
血の繋がらない母との暮らし、
そして実の父親の看病などが重なり、
行き場のない憤りをオナニーにぶつけていた。
しかし鎌倉に引っ越してからのオナニーはそうではない。
少女自身、自覚はなかったがおそらくそれは
寂しさを紛らわす為のオナニーではなく、
純粋に快感を求める為のオナニーだったのだ。

腹違いの姉たちとの暮らしは満足していたし
久しぶりにはじめたサッカーは本当に楽しかった。
でもやはりオナニーはしてしまう。
気がつくとついパンツを下ろしてしまう。
皆が寝静まった夜に思わず声を出しすぎてしまい、
姉に注意されたことも一度や二度じゃなかった。

すずは思春期まっさかりの少女だ。
一度覚えたこの快感を忘れることはできなかった。
受験はまだ来年だけれども、このままモヤモヤが続けば
勉強にも差支えが出る。適度に解消しリフレッシュすることは
大事だと保健体育の時間でも習った。
風太を最初に誘ったのはすずからだった。
(私っていつからこんなにエッチになったんだろ)
最近ではフェラチオをしているだけで
すぐに股間が濡れてしまうようになっていた。

「すずぅ…頼む、パクってやっていつもの…」
「いいよ」

十分に潤った亀頭の先端に唇を這わす。
少女はそれをずずっと口内に含むと、
それに合わせて少年も声を漏らした。
それなりに回数を重ねているとはいえ、同級生のフェラチオに
何分も耐えられるほど少年のペニスは成長していなかった。
張り詰めた肌の表面が、ピンと延びる。
普段は包皮に包まれている敏感な部分が
すずの口内でむき出しになる。
夏の暑さで蒸れた皮膚が開放される。
思春期男子のニオイも汚れもそのすべてを
食べるようにすずはむしゃぶりつく。
優しく優しく舌でキス。何度も何度も。
包皮を隠れた裏の部分、
鈴口先端のやや赤みを帯びた尿道口、
裏筋のたくましい血管…くるりんくるりんと
舌を回して敏感部分のすべてを同時に刺激する。
指で輪っかをつくり、それによるスライド運動も忘れない。
(亀頭が膨らんだ…気持ちいいんだ…風太…)
射精が近い。

それを感じたすずはペニスへの刺激を強めた。
すずのサッカー選手としての能力は持ち前の運動神経だけでなく、
生来の洞察力があった。
相手がどう動くか、どうボールを裁くか
瞬時に判断するのはすずの得意分野だった。
それはフェラチオにおいても同様で
風太の"もっと"や"強く"、そして"そろそろ出そう"などの
サインを言葉なしに理解することができた。
すずはもう数年たてば、胸も膨らみ、顔からもあどけなさが消え、
きっといい女性になるのだろう。
こうした行為を重ねるにはすずと風太の年齢はまだまだ幼すぎたが、
少年少女の行為は止まることなく、何度も行われていた。
その時だった。少年は声を上げた。

「あぁッ出るッ出るッ!…すず!」
「いひよ?このままらして?」
「すずーッ飲んで飲んでッ俺のセイシッ!」

口の中にどぴゅッと出された思春期男子の精液を
躊躇うことなく喉で受け止めてゴクリと飲む干す。
この年齢の男子が出すものだから
飛び切り濃厚なザーメンだ。ちゅぅと舌をすぼめて
尿道に残った精汁も丁寧に吸いあげる。
このあたりの流れは本当に慣れたもので。
とても幼い少女の性技とは思えないほどのワザだった。

クラスでも真面目で優等生な少女が
こんなにも性技に長けていると誰が思うだろうか。
へなへなと力が抜けたように倒れこむ少年を見おろし、
少女はそのまま自分のユニフォームに手をかける。
ズボンを下ろすと純白の綿の少女パンツが
日の下にさらされた。
上半身はユニフォーム、下半身はジュニアパンツ一丁の
すずは顔を赤らめながらこう続けた。

「今度は私ね、舐めて?」
「オッケー」

だらしなく下を向いたペニスの先端から
精液の残り汁がこぼれるのも気にせず、
風太はすずの股間に頭をうずめた。
少女もまたグラウンドを走り回ったあとすぐに
この体育館裏にきていたため、上半身はユニフォーム姿のままだった。
下半身は最近姉たちに買ってもらった
JC用のジュニアパンツ。フィットしてムレにくい。

密着力と伸縮力を兼ね備えた素材でできており、
激しい運動をするすずにはぴったりだった。
しかも汗がたまりやすいウエスト部分はメッシュ素材を使用している。
スポーツをするジュニアのために作られたいわゆる部活パンツだ。

そのデザインは半分オトナ、半分コドモのシンプルなものだったが、
汗をかきやすいすずのお気に入りだった。
後ろを向き、尻を突き出した格好になると
その中心は濃い色に染まっていた。
すずのオンナの部分は充分に濡れていた。

スーハー
スーハー
風太は中央のくぼみに鼻先を当てて深呼吸をする。
濃厚な思春期少女のニオイが肺一杯に広がる。
消臭効果の高い布地でできたジュニアインナーとはいえ
異性に直接鼻を当ててにおいをかがれる為には
できていない。汗やそれ以外の分泌液がかもしだす
隠し切れない思春期の香りが少年を病み付きにさせる。
布地越しのクンニ。
クラスの男子は誰も経験したことのないような
素敵な時間に酔いしれる風太の股間はまたすぐに
硬さを取り戻してしまうのだった。
少女を再び前向きにすると、純白パンツを目の前にしながら、
少年は恥ずかしそうにお願いごとを口にした。

「ナカ、見るぞ」
「…いいよ」

下半身を隠す最後の一枚。
そのジュニアパンツに手を沿え、下へスライドする。
白い布が1cm、2cmと移動するにつれて
その下から雪のように白い肌色が露出していく。
ゆっくりと、ゆっくりと。
白肌を飾る黒い毛が見える。
ぼやっとわずかに申し訳程度の毛。
「うぶ毛」というには性長しすぎているし、
「陰毛」と呼ぶにはまだまだ早すぎる。
この年頃だけの微妙で絶妙な芸術品だった。

わずかに茂った幼いエリアを通り過ぎると、
毛で隠すことができない、幼い割れ目がコンニチワした。
すずは上つきだったから、そこの部分はキレイに
スッと割れているのが丸見えだ。
目の前に現れた少女の部位を見て、
少年の股間はますます怒張を促進させる。

○学6年でようやく産毛が生え始めたというすずのそこは
さすがに▲学2年になり、少しは性長している様子だったが、
おそらくまだまだクラスでもダントツで幼い方だろう。
その手の好事家にはたまらない
見事なロリマンコに仕上がっていた。

「きれいだ…」

思わず風太は口にする。
それはお世辞でも何でもなく、心底出てきたこころの声だった。
そのままパンツを降ろすと、目の前スリットと布地の間に
一本ツーッと糸が走る。
(こいつ、モノスゴイ濡れてる…)
すずが分泌した粘液がパンツの中心を濡らしていた。
糸引くほどに潤ったその部分は、正面から見ても
充血した部分が少し見えるかのように、わずかに開き、
その粘液を次から次へと溢れさせてしまうのだった。

すずの興奮は止まらない。
風太の興奮も止まらない。
そのままむしゃぶりつくように、少年は少女のスリットに
吸い付いた。ペロリ、ちゅぱちゅぱとその液を味わう。
いきなり口にされたことにはじめは驚いたすずだったが、
すぐに足を自ら開き、快感に身を任せて
その内部のピンク色を少年にさらけ出した。
小さな突起も、その膨らみも、太ももの付け根もその全てを
味わうかのように舌を這わす。それに応えるかのように
少女の股間はすぐにまた潤いを分泌してしまう。
愛おしそうにクンニ。
何度も何度も。
ふたりの行為は加速する。

「胸も見ていいか?」
「いいよォ…」

少年が少女のユニフォームをめくる。それを手伝う少女の手。
下から見えてきたのは、パンツと同じく、
カラダの成長に合わせて選べるジュニアブラ。
いわゆるスポーツブラというやつだ。
まっさらな白。
▲学生がつけるに相応しい純白のスポーツブラだった。

すずのブラは部活用なのか、吸汗速乾糸を使用した
サラサラメッシュ編み生地を使用しており、
汗をかいても快適サラサラな仕上がりだった。
ほとんどペタンコであるといっても過言ではない
すずだったが、やはりそこは▲学2年生女子。
わずかながらも自己主張し始めたバストをやさしく守る
そのブラは、触るだけでも気持ちが良い仕上がりで。
デリケートな部分を守る為だけに作られた、
神聖なものだった。

少女は白のスポブラをずらして自分の膨らみ始めた
乳房を少年に見せた。思春期おっぱいが空気に触れる。

「すげぇ…すずの…」

なるほどこの膨らみか。
この先端か。
この色合いか。
これなら確かにブラが必要となるのもわかる。
「守らなくちゃいけない」と思わせるに充分なほど
か弱く、幼く、美しかった。
そしてそれと同時にその乳房の内部には
性長の息吹を感じさせる力強さを秘めていた。
明日にはもっと膨らんでしまうかもしれない。
明後日にはもっと色づいてしまうかもしれない。
今この瞬間だけしか味わうことができない、
思春期の少女が作り出した芸術品ともいえるその乳房は、
いつまで眺めても飽きることがないほどの造型だった。

白肌に夕日のオレンジが重なり、
杯をかえしたほどのわずかな膨らみが
ますます神々しいものとして少年の瞳に映っていた。
その衝動を抑えることができなくなった少年は
少女の許可も得ず、そのまま乳房に吸い付いた。
強くやると痛くなることはすでに知っていた。
だからこそ優しく、舌を這わす。
揉んだりはしない。
手荒なまねなんでしない。
ただただ少女の汗を味わうかのように
ナメクジのように舌を動かして、その幼い
桜色の乳首を味わった。時間をかけたその口淫は
次第に激しさを増し、少女はその快感に顔をゆがめた。
舌が円を描くかのように動き回り、
乳房を、その周辺の副乳を、
鎖骨部を、
脇の下を、
そしてヘソを、と舐め続ける。部活でグラウンドを走り回った
少女の表面には汗の塩が残り、しょっぱかったが、
病み付きになる味わいだった。
少女の股間はますます潤い開き、少年の股間は
ますます勃起の硬度が高まっていた。

頭がおかしくなるほどにふたりの体温は上がっていく。
少年も少女も互いの股間を恐ろしいほどに濡らして。
こうなるともう次のステップへ進むしなかった。
ここまで来たら次にやることといえばひとつしかない。

すずがベトベトになった上半身をそのままに、ユニフォームを直す。
下半身は裸のままだ。校舎裏の木に手を当て、股間を突き出すような
姿勢をとった。すずが好きな「バックから挿れて」のサインだ。
少年は吸い寄せられるように少女の後ろにポジションを取った。
互いに濡れた生殖器をあてがい、手を当ててグッと前に出すと
力を入れるまでもなく、ヌルンっと吸い込まれるように
奥まで入ってしまった。
ナカはスゴク熱い。

「奥来た…スゴイよ…風太…」
「おれもヤバイ…すぐ出そう…」

少女のの膣は柔らかい弾力をもって少年のペニスを愛しく包んだ。
ヌルヌルで暖かくて。ゆるくもなく、きつくもなく。
その具合は少年のペニスに丁度馴染むほどで。
はやく頂戴はやく頂戴と切なくペニスを締めあげた。

「出して。今日はナカでいい日だから…」
「マジで?ってかもうホントヤバイかも」
「一回出して、いいから」
「こんなん気持ちよすぎて動けないよマジで…」

動くとすぐに射精しそうになるので動けないというのは
少年の本音で、膣内射精してもいいからもっともっと
動いて欲しいというのは少年の本音だった。
でも風太は何度だって射精できるのをすずは知っていた。
だからこそのオネガイだ。
サッカーで鍛えた下半身の筋肉を使って
その部位をキュウキュウ締め上げる。
その度に少年は声をあげる。限界は近かった。

「オネガイ…風太…風太…一回出して?」
「あァッ!あッ…ナカでいいのか?…」
「いいから…いいから…はやく…はやく…」

そして射精がやってきた。
つながったままの射精。
少女の「大丈夫な日」という言葉を信じての避妊ナシの膣内射精だ。

「あァ…マンコ締めるなって、マジヤバイ!出る出る出る出るッ!!」
「来てるよォ…風太の精子、ナカで出てるッ…!」

どぴゅッどどぴゅッウッー!っと次から次へと精液が噴出する。
膣を通って子宮を満たした白い液はスグに内部を
ヒタヒタに満たして、溢れてこぼれて
少女の足元にひっかかっていたジュニアパンツを汚した。
ツーっと糸を引き、泡を出しながらペニスの脇から
ごぽごぽッポタポタッとあふれ出る精液。
濃厚でドロリ。互いの陰部をヌルヌルにしたそれは更なる潤滑液となって
二人の行為をアシストする。しばらく止まっていた少年は
再び動き出す。ヌルヌルの白い液はプクプクと泡立ち
クリーム状になってペニスの回りにまとわり付いていた。
より滑らかに、よりしっとりと。
もっともっとと求める少女は無意識に膣を締め上げて、
少年は少年で腰の動きを一段と早くして
何度も何度も幼い生殖器をこすり合わせてしまうのであった。

「夏休みどっか行く?」
「お祭りとか行けたら行きたいけど」
「俺といっしょに行かないか…?」
「…ウン、いいけど」
「…よかった」
「はい、キレイになりました」
「サンキュ」

尿道に残った精液を吸いあげて舐める。
カリ首に残ったヌメリを舌でふき取ると、
皮をそっともどしてできあがり。
少年はこのお掃除フェラが少年は大好きだった。
賢者モードになったその部分を舐められるのは
正直くすぐったいだけだったが、快感とはまた違った喜びがそこにあった。
少女は慣れた手つきで性器からあふれ出る精液をハンカチで拭く。
そしてナプキンを取り出すと、ぎこちない手つきで股間にあてがった。
ハンカチは汚れるのは良いけれど、下着が汚れるのは嫌らしい。

恋人同士ではない。
でも肉体関係はある。
気持ちを確かめ合うのは照れくさいけど
互いの性器を舐めあうのはすこし慣れてきた。そんな微妙な年頃だ。

夏の夜虫の声が鳴り響く。
「すっかり暗くなっちゃったねー」
「あ」
「え!?」
「ねえ星!いつもより多くない?」
「あー…月が出てねえからな」
「そっか、月がない空は星がいっぱい見えるんだ」
「ねえ…
 風太、ケータイ持たないの?」
「え?」
「だってそしたら、チョクでいろいろ話せんじゃん。
 おうちの人許してくんないの?」

すずの短い髪がふわりと揺れる。
あどけなさを残した笑顔がこころに揺れる。
この笑顔が俺ではない誰かに向けられるとしたら?
風太の胸は高鳴った。
誰かが告白してしまうかもしれない。
それに対してすずがOKしてしまうかもしれない。
そう思うと風太の胸は張り裂けそうなほどに痛んだ。

今年の夏は祭りだけじゃくって
海にも行こう!プールにも行こう!
プラネタリウムにだって行ってみたい…!
セックスだけじゃなくって健全なカップルが夏休みに経験するようなことを
すずと一緒に経験したいと強く思った。

(まずはケータイ、だよな…)

少年は家に帰ったら親にお願いしてみようと思うのだった。



先輩の彼女さんとやらせてもらった

大学時代、先輩の彼女で加藤ゆりに似てる人がいて大学の近所の料理屋でバイトしてた
学生時代には高くてなかなか行けない料理屋だったけど人気あった
大人しそうだけど経験人数が先輩で5人って事を先輩が嫉妬してて他の男にやられてる所をどうしても見たいってんで俺が呼ばれた。
ってか先輩のそんな話を聞いて俺が希望した

当日は近くのファミレスで待機しててメールで呼ばれて先輩のワンルームに入るともう話は出来てっからって彼女さんの隣に座わらせられた
彼女さんは風呂に入った後らしく長Tにパンツだけでちょっと体育座りに近い感じでパンツが見えそうで見えなかったが石鹸の香がした
長いすべすべの足に俺の足が触れると軽く避けられちゃって無理かもってちょい凹んでその先どうしようか手が出なかった
先輩が俺に始めてくれよって言ったけど照れますって返すと男がリードしろって強く叱られて、彼女さんがよろしくってこっちを見たので肩に腕を回してキスをしようとした
でも軽く避けられて彼女さんは俺の肩に頭を乗せるような感じで暗くしてって言ったが先輩が拒否って明るいままで始めた

Tシャツの上から胸をつかむとノーブラでちょい固の乳首の感触が手のひらに伝わって胸を揉みながら後ろに倒れ込んだ
もう一度キスしようとしたけど拒否られたのでキスは諦めてTシャツを上まで上げて胸にキスしながら我慢出来ずに平凡な綿のパンツに手を入れた
後ろに倒れてからパンツに手を突っ込むまでほんの1分くらい焦りすぎって思いながらも我慢出来なくて奥に手を突っ込んだ
彼女さんは毛の面積が広く長さもあって凄いジャリジャリな感触の中に手を伸ばすとあそこは少しだけ濡れた状態だった
濡れてるから大丈夫だろうと一刻も早く◎が見たかった俺は起きあがってパンツを降ろした
彼女さんは軽く足を折って隠す感じ

俺は座ったままズボンとパンツを脱ぐと少し抵抗する彼女さんの足を割って間に入って彼女さんの毛に隠れたあそこを見ながらテーブルにあったゴムを付けた
閉じようと弱い抵抗する彼女さんの足をなんとか広げながら左手で毛をかき分けて広げて右手の中指で穴の方からクリの方に数度かき上げながら濡れている事を確認に中指を入れて数秒かき回して中のザラザラと温かさを感じると入れる事にした
彼女さんの覆い被さって片手で入れようとしてちょっと手こずったけどずずっと入ると彼女さんがフッと声を出した

数度往復して奥まで入れてゆっくり出し入れ始めるとあっあっと彼女さんが小さな声を出し始めた
するとなんと先輩が俺の両脇から腕を回してお終いだ悪いが今日は帰ってくれと俺を彼女さんから引き離してしまった
彼女さんの◎が少し口を開けているのが見えた
そりゃないと抗議したが彼女さんもごめんねぇと言うのでその日は帰った
手に彼女さんのあそこの匂いが付いていたので何度も嗅ぎながら帰宅した

翌日も再チャレンジしたいと言ったが無理そうだったので諦めていたが1ヶ月後にまた呼ばれた
彼女さんとは料理屋に言って挨拶はしたがちょっと恥ずかしそうに冷たかったので諦めてたが自分の彼女との用事をキャンセルして駆けつけた

行くとAVの通りにやってくれって先輩が言ってまずデビュー物をセットして彼女さんが全部脱ぐってのをやって次にフェラのAVセットして彼女さんが俺のをくわえてくれた
自分の彼女より上手くて揺れる髪を見てるだけでも出しそうだったが無事にクリアしてゴムを付けて女性上位で始めた
彼女さんはうちとけててズルっと入れるとあっあっと可愛い小さな声で出しながら腰を上下させてくれた
そして正常位に変更して俺が腰を動かしていると彼女さんが下から抱きついてきたので(AVの通りにしていたのだが)俺は我慢出来ずフィニッシュしてしまった
終わっておしぼりで拭いてくれている彼女さんの胸を触っていたら即元気になってきて彼女さんがフェラしてくれ回復したので正常位→バック→正常位と聞かされて2回戦目の開始になった

彼女さんの◎をじっくりと見学したかったので予定にはなかったクンニした
先輩が遊んだまんこというわりには整った形の褐色で毛は濃かった
一回戦で白くグチュグチュの粘液が付いていたが我慢して舐めた
入れてまた可愛い声が出てきたところでバックにしてわずかに毛が生えている肛門と揺れる毛を見ると我慢できずに2発目も発射してしまった
先輩はその間写メ撮ってたり覗き込んだりしていた
彼女さんとはそれっきりだけど料理屋で何度か会話はしたりして刺身サービスとかしてもらえた
それと先輩と彼女さんの結婚式には呼んでもらえなかった

人妻釣ったwしかも看護婦w

出会い系にて、人妻36歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。
無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって
言ったらあっさりOK
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、
俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので
「ちゃんとするよ~。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。
何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子
せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので
「生で良いの?」
って言うとA子は頷いた。
服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
「いや~」
と大きめな声で嫌がる。
若い子なら良いんだけど、36歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
まあまあな腕前。
10年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。
それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
「こうやってみて」
と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れて良いよ」とA子。
正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。
2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、
いわゆる数の子(?)の正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。

結構宣伝されてるから、女釣りたいなら今だなw
A子に腰を動かすようにお願いすると、
「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」
といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。
動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、
「腰を少し浮かせて」
とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。
始めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。
「ああああぁぁぁ???!!!」
とまさに絶叫。
マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。
やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。

正常位に変えながら
「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
う~ん、色気が欲しいw

しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。

この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。
ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ
意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。
朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。

子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw。

人妻ラブホに連れ込むの簡単

俺(172cm)より背が高い。
笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。
ささやき交わしながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」
「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」
「どうして俺に決めたの?」
「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。
でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」
 
 
目当てのラブホがあるようで誘導される。
ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。
こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、
ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話

「ホントに出会い初めて?」 
「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、
なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」

彼女のリクエストでHビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌をからませる
胸をそっと揉むと「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ…」

スカートの裾に手を伸ばすと、

「この先はお風呂のあとで。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

小用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった
体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ

「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている

「座って…洗ってあげるね」

ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる
足の指の間まで洗い終わると

「ごめん、立ってね」

チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら
「チンチン大きい~」とうれしそうに笑う
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる

「こんなに優しい女性ははじめてだ」
「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど…」

彼女が自分の方を洗い始めたので俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う

「ええっ…楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ…やっぱり優しいのね…」

彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で

「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」とささやく

あまりにも感じやすい身体で耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。
乳首をそっと舐められたり乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ
大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く

「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」

クリの皮を剥き舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える
そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める
舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると
彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。
俺は舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け

彼女はすぐに意識を取り戻すと、
「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」
と言うのでベッドボードの上の籠に入っている電マをコードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる

こういう所のって不潔なんだよな、と思ったが彼女が「早く…」というので、
敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭きスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと
「ええっ!しびれる!」と叫ぶのでハードに切り替えると

「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」
「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、
それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった

ヒップを持ち上げ大開脚でオール丸見せの彼女に
「恥ずかしくないの?」と言うと、放心状態で「もうどうでもいい…」

身体に力を取り戻した彼女は「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」
と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる

「さあいくわよ」の言葉とともに

チンポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める
彼女の舌の動きと吸い上げに「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」と半分泣きを入れると
「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」と顔を下げ玉舐めを始める

絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら
「くっ…男殺しだな貴女」と声を出すと
「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う
「この大きいの入れて…」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう

「いやらしいわね…私こんなの大丈夫かしら…」

さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する
大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い
湿った中にスムーズに滑り込ませると

「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で
「もうイヤ!止めて!イク!」と叫びながら
彼女1人でイッてしまい締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった
まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ3回目の途中で
厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった

中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、
自分の液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。
その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し彼女の
3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した。

ゴム出しを感じた彼女は「中でプクプクいってる…出したのね…」
とうっとりとした表情で呟いた。

人妻ナースがエロ過ぎてヤバかったw

出会い系にて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、

半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。

もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK

・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行

ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、

俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ

なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」

と言ったので「ちゃんとするよ?。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

俺の方を見つめていて目が潤んでいる。

そのまま押し倒してキスしながら手マン。

感度は普通ぐらい。

一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら

「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので

「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子

せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!

でも何となく聞き取っていたので

「生で良いの?」

って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し

「いや?」

と大きめな声で嫌がる。

若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。

俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。

「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw

片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ

まあまあな腕前。

15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。

それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」

と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので

「入れていい?」って聞くと

「入れて良いよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。

2人子供産んでるのに、緩くないし、

ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。

A子に腰を動かすようにお願いすると、

「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」

といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、

「腰を少し浮かせて」

とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。

せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。

始めてエッチする相手だとたまになる。

あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああああぁぁぁ???!!!」

とまさに絶叫。

マンコも閉まってかなり気持ち良い。

この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。

正常位に変えながら

「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。

でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しいw

しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。

この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。

ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。

今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。

なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。

許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ

意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。

シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。

4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。

子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、

「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、

性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。

ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw


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