萌え体験談

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クンニ

私、こんなSEX初めて!

私♂54N子♀28。

夫婦生活も30年近くになると夜の営みもほとんど無く、かと言って投稿している人々のように、セフレを作る勇気やゆとりも無く、欲求不満を抱える日々でしたが、ついに不満を解消する日がやってきました。

3年前まで住んでいた場所に近い支店へ、3日間の出張へ行った時の事、

一日目の仕事を終えて、宿泊する駅前のホテルのレストランで3年前まで高校生の娘の家庭教師をしていたN子とバッタリ出会いました。

彼女は沖縄出身で小柄でかわいい感じで、娘の友達という感覚で家族同様のお付き合いでした。

「お久しぶりです、A美ちゃんお元気ですか?」

「あ、元気に大学に行ってますよ。その節はお世話になりました。あなたの方はどうですか?カレとはうまく行ってますか?」
というと彼女の表情が曇ったので「しまった!」と思いました。

でも「カレとは別れました」とサッパリしていました。
「あ、そう」と言いながらも気まずい雰囲気だったので、一杯おごる形になりました。

数杯飲んでほろ酔い気分になった頃、突然小さな声で

「私、SEXが下手なんです。それでカレを喜ばせられなくて・・・」

「えっ・・・そうなの・・・」

「フェラは上手いって言われるんですけど、そのあとが・・・あまり感じなくて・・・

結局いつも演技して一緒にフィニッシュしたふりをしてたんです。

・・・でもやっぱり、カレも不満になってきたみたいで・・・別れたんです。」と言うんです。

何と答えたら良いのか考えていたら、「あの・・・教えてもらえませんか?・・・イクっていう感覚を」「へっ!」と思うと同時に「やった!

こんな若い子と・・・ヤレる!」という嬉しさを隠しながら「こんなオジサンで良かったら、教えてあげるよ」と心はワクワクしながら冷静に答えました。

「わたしちょうど安全日なんです」と言うので早速、彼女も同じホテルにチェックインし、私は自分の部屋で待つことにしました。

いつも出張の時には、セミダブルの部屋にするので、この時はまさにラッキーでした。

待つ間に、こんな時もいつかは来ると準備していた「巨人倍増」を飲み、

先にシャワーを浴び、彼女のビールに「KKK超強力催情水」を入れ、数分後、彼女が来たので、まずはビールで再会の乾杯。
シャワーを促し、出てきたところで、様子を見ることにしました。

彼女はバスタオル姿で現れ、ベッドにいる私の横に座ったので、そっと抱き寄せキスをしながら小さいながらも形の良い胸にタッチすると「ああっ」と声を出し、体をよじるようにするので、もっと強く抱きしめながら、下腹部へ手を這わせると、もう蜜が滴っている状態でした。

「いつもこんな感じなの?」と聞くと「いつもは違うの。今日は何か変な感じ?」と小さな声で言います。

「じゃあいつものようにフェラからしてごらん」と言うと、身をかがめて、わたしのトランクスを下げ、ムスコを見て触るなり、

「え?っ!元カレのより大きくてカタ?イ!」と驚きの声と共にフェラを始めました。

彼女自身が言ってた通り、舌の使い方は上手で、普通だったらここで昇天という感じでしたが、当然ながら「巨人倍増」は、大きさ、硬さ、持続力は最高なので、まだまだ。

そこで彼女のバスタオルを剥がし、ベッドへ寝かし、今度は私がクンニを始めると、もうアソコは大洪水状態で、しかも彼女はピクピクと小刻みに痙攣しているようで

「あっ、あっ、ああ?っ」と声をあげているので、ちょっと止めて「元カレにクンニしてもらったことないの?」と聞くと「無いです」と。

何と可哀そうな子。

「じゃあ、N子がSEX下手じゃなくて、元カレが下手だっただけだよ」と言って続きを始めました。

念のためシーツの上に敷いていたバスタオルに大きなシミができるほど、すでに濡れ濡れになっているN子のアソコに我が息子をゆっくりと挿入すると、

ズブズブと包み込まれるように入って行き、少し入るたびに「ああ?っ、うう?っ」という声が漏れ、奥まで当たると「すっ、すご?く大きい?。かた?い。いい?っ」と。

ゆっくりゆっくりピストンを繰り返すたびに、声がだんだん大きくなってきたので、ピストンしながらディープキスで声を抑え、徐々にピストンのスピードを上げて行くと、ビクッと体をのけぞらせアソコがググッとムスコを締め付け、

「う、う?ん」と短い声を出してN子はイッてしまいました。

30秒位経って、N子は「私、イッたの?」と言うので「そうだよ。可愛くイッたよ」と教えてあげました。

「でもオジサマはまだ?」と言うので、「まだまだこれから!」と言いながら2回戦へ突入。

もうN子のアソコはグチョグチョドロドロ状態なので、V字開脚正常位で、バックで、騎乗位でとやりたい放題。

そしてN子の5回目の昇天で一緒にフィニッシュ!

しかも中に。N子は初めてイクという感覚を知り、しかも初の連続5回戦。

でも、その後すぐに我が息子をパクリと口に含み、残りのザーメンを舐めていると、またもや息子はギンギン状態に。

それを見たN子は、「オジサマ、20代の子よりスゴイ!私、こんなSEX初めて!遠距離だけどセフレになって!」と言いながら、6回戦目に突入。

この日は明け方まで、合計7回戦。

さすがに疲れたものの20代の子に負けない硬さと持続力の「巨人倍増」に感謝すると共に「KKK超強力催情水」の威力も素晴らしいと感じています。

ちなみに朝の別れ際にN子が、

「オジサマ、今晩もお願いします!」と嬉しい事を言ってました。

自分の体が持つかどうか、やや心配でしたが・・・。

その後も妻には出張と言う口実を作って、週末にN子とラブホやシティーホテルで落ち合い、N子には内緒でその都度「巨人倍増」や他の精力剤、「KKK超強力催情水」や他の媚薬のお世話になり、リバティーさんのおかげで若々しいSEXライフを楽しんでいます。

KKK超強力催情水:

俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。

ちな親友公認。
割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。

とりあえずスペック


23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん
Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。

Aは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで
俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて
そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけどAとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で
普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。

そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。

このBちゃんがまあ可愛い子で。大人しそうな所もAがこういう子好きだろうなって感じの。

ちょっと見てて心配になる位の子だった。

Aは結構冷静な所があって。
割りと俺とAは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど
俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には
「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」
とか注意してくれたりして。

そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで
『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』
って言おうと思いつつ言えなかった。

案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。
まあ可愛かったろうから仕方ない。
親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じでたまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど
他の友だちにも「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」
なんて話をしたりしてフォローもしつつ。

まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで。
俺自身はBちゃんと話すことは当時殆ど無かった(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど
話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、
Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。位に思ってたわけだ。

そんな折にAに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。

大学的に男の多い大学なんだけど、
研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。
教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。

そんな中Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて
ちょろっと1年?位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。

非常にめでたい話なんだけどAはがっつり凹んだ。
俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて
「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」

みたいな話になった。

最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が
「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」
って言うと途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」
「すげー馬鹿っぽいよな。」

って言ってきたから
「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」
「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたらAもAなりに色々悩んでて、
Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。
まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると
そりゃAも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。
バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか
ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、Aは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。
みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって泣いているAを初めて見たりもした。

まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。
俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから
話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。
で、それは個々人の判断だけども、
でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

で、奴も判ってんだよ。Bちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。
でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。

だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。
ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。
両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから。
もう選択肢は一つだけなの。
それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。
本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。Aが。

まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。
俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。

高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って
上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど
Aはどうしてもきつかったんだろうね。
またBちゃんが可愛かったから。
この子しか絶対にいないって視野がBちゃんしか見れてない感じだったから。

だから一回ちゃんと話をしようぜ。
俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ。
って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。

Bちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど。

それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。
ちょっと男気を感じるくらいに。
話が通じるというか頭が良いんだろうね。
凄く話しやすい子で。

その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。
それだけに話しててこれは男好きするぞと。
A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。
Aからしてみるとその頭の良さそうな所も
『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつもAの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、
新生活にナーバスになっちゃっててさ、とかBちゃんの事も心配なんだよこいつ、
愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。
みたいに茶化しながら話をして。

Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。
「A君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」
みたいに安心させるように答えてはくれてて
俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って
意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。

Aからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ。」
みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)
まあ良い感じで飲みを終えて。

一応LINEも教えてもらったから
「変な話しちゃってごめんね。」
「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。

が、そうは上手くいかないよな。

その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。
「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。
まあ代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中Aがぽろっと
「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」
「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」
「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」
そんな事を言って来て。

俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。
でもAは喋ってるうちに少し本気になってきたのか
「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」
なんて言ってきたりした。

とは言えその次の日には
「昨日言ったことは忘れて」
ってAから電話が来たし、
でもその後も「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とか
Aからは言われたりもしたし、
その後もう一回A、Bちゃん、俺で飲んだりもした。

で、その場で聞いてるとA、相当Bちゃんにも言ってるな、って感じが未うけら荒れて
そんな感じで聞いてるうちに俺の方もAの事が本当に心配になってきて
「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、
「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」
なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。

で、そのAが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし
考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって
Aが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って
食事がてら以下のような事を言っておいた。

「Aは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」
「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」
「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」

Bちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。
「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」
みたいな話になった。
「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。
いい子だなあと。素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。
高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて。
3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」
良く判らないんですけど。とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。

ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど
見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。

話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもAとが初めてだったと。
Aからも聞いてたんだけど。

で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと。

当日ちょっと寒い気候でBちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、
上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で。
相当いいと。
元々超可愛いと。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」
とか言われて。

家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。

めっちゃめちゃ濡れてると。

「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのにBちゃんからはすげえいい匂いがした。
元々Bちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、
人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。
「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々

でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらマ●コを責めた。
体勢も良かった。
ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから
Bちゃんが抵抗しづらい格好だったし、
何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。
最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても
ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで
「なんで、ちょっと駄目でしょ?」
から
「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」
に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」
に。

20分位かな。
くちゅくちゅ音が出るようになってからは片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら。
相当掻き回して中あっつくなってきた位で

「…Aくんに何か言われたんですか?」
って聞かれた。
そこで初めて口開いて
「どう思う?」
って言った瞬間
「嘘ぉ・・あっあっあっ!」
って感じにBちゃんが崩れたのが判った。

多分俺が口を開いて安心したのと自分の懸念してた事が当たったのと両方あったんだと思う。

「Aくんにしろって言われたんですか?」
無言で掻き回して
「・・・あっあっあっ」
「ねえこたえて・・・・んっ!下さいっ・・・」
で掻き回して
「ねえ答えてくだああっもうっ・・・」(クチュクチュ)
みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。

正直に答えてもAが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。

ただちょっと感じやすいなこの子ってのとその時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって
問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。

特にGスポ付近を掻き回すと「あああっ・・・」って声が出た後に「…もうっ・・」って声が出るのが超エロかった。

しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中

「ねえAくんにしろって・・・あああっ・・・もうねえっ!・・・」
上下に指を動かして
「あああもうっ・・・ねえっ・・・ダメですって・・・」
って感じで続けた。

この時点で実際の所只管マ●コだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。
でも30分位掛けて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りから
Bちゃんが身体を持ち上げてきて俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。

後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど
丁度俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたのでケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ
「そうだったらどうすんの?」

って言ったら
「あああ・・・もう・・・やっぱり・・・」
つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。

そこら辺から片手はタイツの中に手を入れて手マンかつ尻を揉みまくるような感じで
もう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか目を瞑って
「んっ…んっ…んっ!…んっ…」
みたいに俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げててそこから会話タイム。

「やっぱり・・・もう、酷い・・・んっ・・」
「Aから何か聞いてたの?」
「…あっ…わ、判んないですけど・・・」
「何?」
「…んっ…んっ…言えない…」
(クチュクチュ)
「え・・・ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ・・・」
「で?」
「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって・・・」
「で?」
「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか。と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」
「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」
食い気味で反論されたけどこれはBちゃんのミスだったと思う。

俺がちょっと笑った後指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って
「なんで…あああっもう、超エロい…」
って呟いて俯きながら両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。
この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「A以外の男は初めて?」
「・・・初めて・・・ですけど駄目ですよ・・・」
「なんで?」
「だって・・・だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ・・・」
(クチュクチュ)
「ああああああっ・・・もうっ・・・」

って感じに。

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。

そこからBちゃんは一生懸命
「エロいですよ・・・」
「駄目でしょ・・・?」
「おかしいですよ・・・」
って感じの繰り返し。俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。

まあそのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、
落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。

指1本から2本に切り替えるタイミングでゆっっくりぬぬぬぬぬって入れたら
「あああっ…それ・・・おっかしく…なる・・・」
ってしがみつきながら。
そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせたら
「ああ・・もうおっきい・・・」
ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。

更にBちゃんから
「ねえ、口でして欲しいですか?」
「いいの?」
「…だってもう口ならいいですよ・・・」

そこでマジで驚く事態になった。

とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。
そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。
「ああ、もう、はずっかしい・・・」
って言いながらBちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆いかぶさった直後。

ぬるって舌が亀頭に這って「おおっ」って思った直後
「んっ!チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!」
ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フ●ラ。
おいおいおいおいおい。って思ったらさすがに途中から音は収まったけど
「んっ!んっ!んっ!!」
って感じで布団持ち上がる感じでめっちゃ頭上下させてくる。
でもちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
って感じでぶっちゃけ驚きの激しいフ●ラ。

こっそり布団持ち上げて覗いてたんだけど真剣そのもの。
見られてるの気づいてないからか
途中で口離して手で口元拭ってる時も「ん…ん・・・」って
何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから
首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて再度激しい上下運動。

それがエロいのが、あんまり上手くないのよ。

激しいし、仕草もエロいんだけど男のツボを判ってる感じじゃないのね。
締める部分も亀頭の周りじゃなくてもっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから
亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。

でもだから寧ろエロいフ●ラだった。
めっちゃ一生懸命首振ってて疲れるんじゃないかって心配になるようなフ●ラ。

で、ちょっと休憩させなきゃって感じかつ気持ちよさからはツボが外れてるから
布団持ち上げて
「フ●ラ好き?」
「……………うん好き」
「すっげえいいよ。」
「…………やっだ・・・布団持ち上げないで・・・」
で布団を下ろすとねろおって舌が這ってジュパッジュパッて破裂音。

暖房効いた部屋で照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけでほぼ真っ暗、
かつ無音ってのも良かったと思う。

部屋の中フ●ラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。
段々
「フ●ラしたのは二人目?」
「…………うん」
「咥えるの好きなの?」
「…………うん、多分……」
「上手いよ。」
「………本当?いけ、そう?」
「いっていいの?」
「え、いいですよ・・・」

布団かぶってると見られてないと思うのか会話の最中に裏筋舐めてきたりして
本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフ●ラ。

そこら辺でもう限界。フ●ラではイケないと思ったから両肩掴んで持ち上げるようにして抱きしめて
体勢変えるように押し倒してまた手マン。

「口でするよ・なんで・・・あああっ!」って声の後スカート捲ってチ●ポ当てた所で
「あっ!駄目、ゴム付けてっ!」
無論無言で挿入。
「お願いゴム付け・・・ああっ・・・あああっ…ねえ外で出して・・・」
って声の後本格ピストン開始。

美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。
で、それがピストン受けながら
「あっ!ねえっ・・・中で出しちゃ駄目だよ・・・あっ!ねえ、外で出して・・・中、駄目だよ…あんっ!」
ッて感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」
「いいよ。その代わりおっぱい見せて。」
「ああ・・・やああ・・・・じゃあ、脱がせて・・・」
「駄目、自分で捲って見せて。」
「・・・恥ずかしいっ…」
って感じで上半身脱がせて俺は上半身シャツ一枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。

フ●ラの感じで実は感じでた(慣れてない女は自分がして欲しいSEXの感じでフ●ラする)ので
特に激しく突きまくったら
「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで。」
「なんで?」
「だってレ●プされてるみたいなんだもん。」
(パンパンパンパン)
「あああっそれ、やあっ・・・」

で、とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って「あああああっ」って声が大きくなってきた後
「あああっ…恥ずかし・・・あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう・・・」
「イク?」
「…うん・・凄い・・・初めてかも…」
「気持ちいい?」
「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」
って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて
一回目のヒクヒク。

「動いちゃ駄目、動いちゃ・・・あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ・・あんっ!あんっ!」
からピストン再開。
「あっーあんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!なんでもするからっ!」
「なんでもするの?」
「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目!・・・」
「それ以外だったらいいの?」
「…あっあっあっ!…わっかんないっ。早く言って!」(イッてだったかも。)
「じゃあ、最後は口の中で出していい?」
(パンパンパンパン)
「ああっ…」の後でめっちゃBちゃんの声がエロくなった。
「…いいよ。出していいよ。」
「俺のチ●ポ気持ちいい?」
「………うん。きもっちいい・・・」
「Aがいない間俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。判ってる?」
「…何それ・・・あっあっあっ!しない、絶対しないよ・・・ねえ、Aくん怒らないかな…」
「俺が話すから大丈夫だよ。それより判った?」
(パンパンパンパン)
「あああ・・・だって俺さんがSEXしてるのに・・・俺さんが怒られちゃうよ…」
(パンパンパンパン)
「あああもうっ・・・激しくしちゃ駄目っ・・・ねえ俺さんは怒られないの?」
「怒られないよ。」
「・・・そうなの?あっあっあっ・・・じゃあ、いいよ・・・」
「何がいいの?」
「…A君がいない時、俺さん以外とえっちな事しない、約束する。」
「Aにも約束できる?」
「…できる・・・」

って所で限界。

胸揉みしだきながら突きまくった所で
「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ・・・あっあっあっ、ま、またイキそう・・・」
って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。
これは俺も暴発寸前だったから間に合って本当に良かった。

生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。
抜いてもうギリって所でBちゃんが頭持ち上げようとして
「あっごめんなさいムリ・・・」って言いながらしがみついてきて
「頭持ち上がんない・・・」って言ってきた瞬間無念にもBちゃんの腹に暴発発射

それでも発射しつつ何とか顔の所まで持ってったら咥えたので最後の何射かは口内発射した。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

いきなり襲うってどういうこと?信用してたのに。
Aが行った後すぐってどういうこと?しかも行って一回目の食事だよ?
絶対に生で入れちゃ駄目。

がメインで叱られた事だった。

俺からは
AとしてないようなSEXを教える
SEXの詳細はAには教えない
ゴムは付けます
って言うようなことを喋ってから一緒にシャワーを浴び

AとしてないようなSEXには興味がある
自分からもAには言うけどもう少し経ってからにして欲しい
フ●ラはゴム無しでもいい
って事をBちゃんから聞いた。

とりあえず手マンクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの一回、
優しいピストンで「激しくバックから突いて欲しい願望」と
「さっきのア○ル舐められたのが恥ずかしいけど初めてされて気持ちよかった」事を聞き出してからの
「激しくバックから突いてもらうのは次の時」って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。

Aへの報告は3ヶ月後になったけどとりあえず報告も済んだ。
Bの事は責めないで欲しいと伝えた。
「覚悟はしてた」
「Bの事は責めない」
「でも会う時は事前に教えて欲しい」
って事だった。
それからはBちゃんに会う時は8回に1回(大体月1位)ペースでAに報告してから会ってる感じ。

とりあえずそんなとこかな。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、

基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。

そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。

そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』

『そうなんだ、、、  来る?』

『うっさいw 声でかすぎw』

『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』

『別に急がなくて良いから。』

『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。

だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。

そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。

『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。

下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、

「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、

『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、

ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。

『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、

カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。

「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』

嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、

玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。

強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。

お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。

エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、

「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。

ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。

そして、寝室の動画に二人が映る。

ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。

そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。

私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。

だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。

泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、

嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。

そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。

ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。

おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。

動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。

「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。

『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?

ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。

『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。

ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。

実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、

そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、

と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」

『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」

『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」

『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。

そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、

『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、

「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

会社の事務員が意外とエロかった

ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。

正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。

特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。

ある年のゴールデンウィーク前に理子としゃべってて、お互い特に予定がないから連休中のどっかで飲みに行こうよって話になった。駅で待ち合わせをして俺が「小さな鞄欲しいんだよねー」ってことで一緒に買い物に。「このデザインかわいい」「こっちの色のほうが似合う」みたいな感じでちょっとした恋人気分。無事買い物も済んで「いろいろ付き合ってもらっちゃったから今日は俺がおごるよ」ってことで入口にすだれがかかっている半個室みたいな居酒屋に入った。

5月の初旬だったがすごく暑い日で、店のエアコンも効きが悪いらしく理子は羽織ってた上着を脱いで紺のポロシャツ一枚に。胸の谷間は拝めないけどあいかわらずの巨乳に目が行ってしまう。まあとりあえずお互い向き合って座って乾杯。理子はどちらかというと宴会ではあまり飲まないイメージだったが暑さのせいなのかカシスオレンジをぐびぐび飲んでた。俺はもともと酒好きなので負けじとビールをお替り。得意先の悪口だとかテレビドラマの話題とか、いつも通いろんな話をしながらハイペースで飲みは進んでいく。

なんかのきっかけで楽器の演奏ができるかという話題になった。
「俺何にも楽器できないんだよねー」
「私ピアノ弾ける」
「いいなーピアノとかまじで憧れるわ」
「私、手が大きいからピアノ上手くなるって先生から言われたんだ」
そういって理子は両手をパーの状態で俺に向けてきた。理子の掌に俺の掌を合わせてみる。たしかに俺とそんなに変わんない。
「ほんとだ。理子手大きいんだね」
「でもピアノ上手くなんなかった」
「だめじゃん」
最初は掌と掌を合わせてたけど、いつの間にかお互いちょっと指をずらして軽く手を握り合っていた。何となくいい感じに。

その後もしばらく飲んでいたが、さすがに飲みすぎたのか理子が「酔っぱらっっちゃたー」といってテーブルにもたれかかるようにうつ伏せになった。
「大丈夫かー」と声掛けると「うーん」といってそのままの理子。なんだか愛おしくなってきた俺はもう一回「大丈夫かー」と声をかけ理子の頭を撫でてみた。顔あげて上目づかいで俺を見てくる理子。なんか妙に色っぽい。頭を撫でながら理子の耳を触る。くすぐったそうにする体をよじらす理子をみて俺は理性が吹き飛んだ。

俺は理子の横に移動してもう一度「理子」と呼びかけた。顔をあげた理子を体ごと抱きよせ一気に唇を奪った。「んん」って理子のこもった声が聞こえたが俺はそのまま舌を滑り込ませた。抵抗されるかとも思ったけど理子は俺を受け入れてくれてる。しばらくキスを続けた後、理子を顔見つめてみた。少し戸惑った顔をしていたが嫌悪感は感じない。俺は再びキスをすると理子も俺に舌を入れてきた。キスをしたまま俺はそっと服の上から理子の胸に触れてみた。そのまま軽く揉んでみる。理子は一瞬肩をびくっと震わせたがやはり拒否はしてこない。そのまま両手で円を描きながら理子の胸を揉み続けた。

理子は少しずつ息遣いが荒くなってきている。俺の両肩をつかんでいる腕にも力が入ってきていた。俺はもう調子に乗りまくってしまい、背中から理子のポロシャツの中に手を入れブラののホックをはずした。そのまま背中にまわしていた手を前にもっていきブラの下から理子の生乳をまさぐった。すげー弾力。
「いやぁ」これにはさすがに理子は抵抗を見せ俺を振り払った。まあ、やりすぎた感は否めないよな。ここは居酒屋だし。でもこれでは俺も収まりがつかないので理子を説得にかかった。

「ごめん理子。でもどうしても理子のことが愛しくなってこんな事しちゃったんだ。」
「・・・・・・」
「怒るよな、普通。でも理子のことを大事だって気持ちは信じて欲しい」
「怒ってるわけじゃないよ。ただここお店だし、急にこんなことされても」
「ごめん。ほんとにごめん。ただお願いがある。今から俺とホテルに行ってくれないか」
「私、そんなに軽い女じゃない」
「理子のこと軽い女なんて思ってないよ。ただキスしてる時にちゃんと理子と愛し合いたいいて思ったんだ」
「・・・・・・」
「今まで一緒に仕事しててこんな気持ちになったことなかった。今日だけでいい。今日だけ俺と過ごしてほしい」
「・・・・・誰にも言ったりしない?」
「俺と理子だけの秘密だよ。」
そして理子は伏し目がちに俺を見ながら、ようやく首を縦に振りました。
YES!おとしったた!!

速攻で会計を済ませホテルへ向かう俺達。ホテルに着くまでずっと手をつないでいった。
理子は「誰かに見られたらどうすんのー」とか「最初からホテルに誘う気だったんでしょー」とか「あんなところでブラはずされたら恥ずかしいに決まってるよー」とかいいながらなんだか楽しそうだった。

ホテルについて部屋に入る。ビールを飲みすぎた俺はとりあえずトイレで用をたして出てくると、理子は物珍しそうに部屋を探索していた。理子のSEXの話なんて聞いたことがないけど何人ぐらいとやってるのかなー?あえぎ声とか大きいのかなー?なんて勝手に想像しつつまた抱き寄せてキスをすると、あれ?ミントの味がする「いつの間にガム食べたの?」とたずねると「違うよ。フリスク」そう言って理子はフリスクを自分の口に入れ、俺に口移しで届けてくれた。絡み合うミント味の舌と舌。理子、お前相当エロイな。

一気に服を脱がせようとしたが、これに関しては断固拒否された。「早く早く、先にシャワー浴びてきて」そういわれ仕方なく立ち去る俺。まあいいや。ここまできたら後は理子を堪能しよう。とりあえず俺はバスローブ姿で準備完了。「絶対のぞかないでね」3回ぐらい同じこと言って理子はシャワーを浴びに行った。とりあえずテレビを見ながら理子の帰りを待った。

シャワー浴びおわった理子登場。いつもは会社の制服姿の女が今はバスローブ一枚で俺の前に立っている。あらためて興奮と緊張が高まる。「部屋暗くして」うん。言うと思った。「もうちょっと暗くして」「いやこんなもんでしょう」そんなやり取りをしつ、二人で肩を寄せ合ってベッドに腰かけた。

「なんだか照れるね」
「誘っておいて何言ってんの」
「いや。でも来てくれてうれしいよ。ありがと。」
そういってキスをしながら理子のバスローブを取り払った。
理子の胸は推定DからEカップぐらい。ちょっと左右に広がってる感じだが乳首も小さく本当にきれいな胸だった。
「理子胸きれいだね」
「いやだー恥ずかしい」
「理子がたまに私服で胸の谷間みせてくるから俺ちょっと興奮してたんだよ」
「そんなやらしい眼でみないでよ」

照れる理子に興奮して俺は理子の胸を丁寧に揉み解し、乳首を指先で堪能した。乳首もビンビンに立っている。
「ねえ、なんか触り方がやらしい?」
「えっ?いつもはどんなふうに触られてるの?」
「わかんないけど、なんかやらしいよ?」
いつも理子の乳をもんでる男がいるのか?それとも元彼か?
勝手に嫉妬した俺はより一層愛撫に時間をかけ、全身をくまなく舐め回した。
理子はもはや恥じらいがなくなったのか俺が思ってた声の1.5倍ぐらいで喘いでいる。
予想外だったのは意外にマン毛が薄かったこと。理子は髪も濃いし、顔も濃いからマン毛も濃いと決めつけてしまっていた。
「毛、薄いんだね」マン毛を撫でながら呟くと、「ちょっと、誰と比べてんの」だって。
ごめんごめん。俺は気を取り直して理子の体をまさぐった。

いよいよマンコに手を伸ばす。まだ触ってもないのにびっしょり濡れていた。思わず
「理子、すっげー濡れてるよ」
「もぉ?こんなにしたの誰のせい?」
俺の愛撫でこんなに濡れてくれるなんてマジ感動。でもひょっとしたらすげー濡れやすいだけなのかな。ひょっとしたらさっきの居酒屋でもパンツぐちょぐちょたっだのかも。そんなことを思いながら指を入れる。
「ああっ・・・んっ・・ああっあっ!」
俺の動きに合わせて喘ぐ理子。そのまま指を2本入れると
「ねえ、指2本入るのって緩いの?」って聞いてきた。
過去のSEX体験なのかな。それともどっか情報源があるのかわからないけど、そんなことを心配している理子が可愛くなり、一気にクンニ移行した。
「やだあ・・・あっ・・あっ・・」
クンニしながら両乳を揉みほぐす。マンコの味と乳の弾力を思う存分堪能した。

ここらで攻守交替。俺は仰向けになり理子がフェラチオを開始。特にフェラしてと言ったわけではないけど当然の行為のようにやってくれた。玉も舐めてくれたし。彼氏の教育がなってるんだな。
「理子、69してよ。」これはさすがに恥ずかしいと断られてしまった。彼氏、ちゃんと教育してくれ。まあ俺もそろそろ入れたくなってきたのでオーソドックスに正上位に。

正直俺は粗チンなんであんまりSEXに自信ないんだけど理子は俺の心配をよそにガンガン感じてくれてるようだった。おもわず
「理子ってすごくやらしんだね。会社のみんなにも教えてあげたくなっちゃった」
「ダメッ ダメッ 絶対内緒って言ったでしょう」
「でもこんなに胸もきれいだしさ。すごい気持ちいいよ」
「おねがい・・絶対言わないでね」
「うん。ごめん冗談。でも今日はいっぱいエロくなってね」
了解したとばかりに理子のあえぎ声は激しくなった。

そのまま騎乗位に移行。下から見上げる理子の乳はまた格別なものだった。そして対面座位。ここぞとばかりに理子を抱きよせ舌を絡ませ合った。最後はバックで。四つん這いでマンコむき出しの理子を見て、そういえば69断られたのを思い出しリベンジとばかりに尻を広げてマンコとアナルを舐め回した。
「やだ・・ああっ・・・おしりだめぇ」
そんなセリフにさらに興奮した俺は最後に思う存分後ろから挿入した。
理子も最高に感じてくれている。普段は「2番に電話です。」とか言ってる事務員が
「ああっあっ!う・・やばいよぉ・・・」なんて言ってるのが嘘みたいだった。
あっというまに俺も放出。渾身のSEXだった。
うつ伏せで呼吸を整えてる理子がすごくエロく感じた。

帰りは割とあっさりと。そりゃそうだ。明日からはまた営業員と事務員の関係。駅で別れたあと理子から「今日はこんなことになってちょっとびっくっりだったけど、いい思い出になりました。ほんとに二人だけの内緒だよ。明日からまたよろしくお願いします。」ってメールが来た。俺はこのことはほんとに誰にも話してない。

理子とのSEXはこの一回だけ。さすがに休み明けに初めて顔を合したときは気恥ずかしかったけどそれからは今まで通りの関係。あるとき休日出勤して事務処理をしてた時、必要な書類を探して理子の机をあけたところ「沖縄旅行」とかいてあるDVDがあった。彼氏と旅行に行った写真か?ひょっとしてハメ撮りとか?って期待したが普通の写真だけだった。それでも水着で写ってる写真があって、悪いと思ったけどコピーして家帰ってそれ見て理子とのSEXを思い出しオナニーした。

女もやっぱヤリたいんだなって思ったww

無性にムラムラしちゃって、いつものサイトで
即ヤリ希望で、ストレートに募集してみたところ

どんどん来るわ来るわ。

出会い系で会った

メール読もうとしたらメールが新たに来るので
スペックの低い私の携帯涙目。

読めないよー。どうせヤるならイケメンがいいので

「面食いです」

と書いて募集したにも拘らず

ちょwwおまww彼女いない歴=年齢だろ?

みたいなメンズのラッシュ。

即ヤリ希望の女だからヤってくれると思ったのか、そうなのか。

そんな中で、自称奉仕系Sで
文面がいい感じ&顔判別しにくいけどイケメンっぽい人に返信する。

さくさくとメールでエロトークして

次の日にオフ決定。

ホームレスのおっさんや家族連れが集う公園前で待ち合わせ。
向かうと、その場所にそぐわない、若者が一人。

対面してみると…
何ていうか…すごく…
なすび…です…。

目だけイケメンななすびでした…orz

正直顔パス行使したい気分でしたが、暇だったし
やりたかったのでホテルに向かいました。

部屋に入ってもテンションだだ落ちな私。
人間顔じゃないよね。と、自分に言い聞かせ
ベッドにさりげない様子で
スタンバイしているなすびの元へ向かいます。

後ろから抱きしめてくるなすび。乳をもんでくるなすび。
キスしてくるなすび。
その辺でなすびを叩き売りたい気持ちで
いっぱいでしたが、まぁ、私もメスですので
手を出されると濡れるし、気分も高まってきますw

なすびのなすびが欲しいんだ。

と言うわけで、そのままベッドに押し倒され、乳をいじられます。

しかし、痛いんだ。

ほんと、乳首がもげるんじゃないかってくらい
乳首を強くつねってきて、殺意すら覚えます。

「ちょww痛いよーww取れちゃうww」

と可愛く言ってみるも、事前にMと言っていたことが
なすび脳内にあるのか、手を弱めない。

まじで痛い。

もう乳首のことしか考えられないの…
と潤んだ瞳で見上げたくなるくらいに
乳首が気になる。

そして、首が弱いと伝えてあったのに
首に一切愛撫を加えないその根性やいかに。

乳首じゃない、首だ!!!!!

と、そこで、下に移行してくれたのでホッっとしたのもつかの間
手マンしつつ乳首をいじるというか、捻るなすび。

痛すぎて感覚無くなって来たw

そして手マン、荒々しい。猛々しい。

まじ、痛い。

「てめー、くそったれが!なすびな上に自分本位なセックスかよ!
そこに直れ!ふんづけてやんよ!」

と蹴り飛ばしたい気持ちになるも、早く終わって欲しいのであんあん喘ぐ。

目は死んだ魚のよう…。

次にクンニですが、クンニはうめー!

クリ辺りを重点的に攻められ、アンアン喘いでしまいましたw

そうこうしている内に、フェラを要求されたので、よっしゃ!

と咥えにいくと、なすびのなすびでけーーーーーーー!咥

え切れん!!!!!

先を責めたり、ディープスロート張りに深く咥えて吸ったり
玉袋を舐めたり吸ったりと頑張ってフェラしつつ
なすびを見てみるとテラ無表情。

萎えるわ?…。

フェラしてる時は男性にもあんあん喘いで欲しいハルカ

ここでがっくりきて、面倒臭くなって「いれて…」とお願い。

「じゃあ入れるで…」

とのしかかってくるなすび。
何か忘れているよ、なすび。

ゴム付けろやゴルァアアアアアアアアア!!!!

「ゴム付けて!」

と言うと、しぶしぶと言った感じでゴムを付けるも手間取ってやがる。
イライラしてるとやっと付いて、挿入。

でかいけど…気持ちが萎えているからか、そんなに気持ちよくないです。

で、そんなこんなでなすびが逝って一回戦終了。
しかし、ここまで良い所のないなすびでしたが
終わった後のイチャイチャっぷりはとても良かったです。

なんだかんだでびしょぬれなハルカマンを拭いてくれて
腕枕で手つないで、キスしたり、耳はんできたりで
これで顔が錦戸亮とかなら私死んでました。

萌えすぎて。

まぁ、残念ながらなすびなんですけどね。

で、2回戦、3回戦と交わしてフリータイム終了。

なすびは何故か、攻められている時ひどく無表情で
なんかもう泣きたくなりましたw

フェラしても、騎乗位で上下前後にガンガン腰振っても
声ひとつ漏らしゃしねえw

あと、何故か、かゆくもないのに手をかいてしまうらしく
手ががっさがっさで(notアトピー)、それで手マンされると
膣内が傷ついてしまった感じで
その後数日、中がすごくひりひりしました…。

ブルーな気持ちで帰途につきました。
何がブルーって、何故かなすび相手に潮を吹いてしまった自分に…。

がんがん連絡来ましたが、放置して放流です。ごめんなさい!
あのサイトはもう使いません!
今は暇女アポ掲示板で遊んでます

婦警親子丼


昔酔った勢いで彼女を振ったら、何でもするからってんで母親と濃厚な3Pさせろって言ったらそれが本当に成功しちゃたとさ‥

彼女18歳、母親38歳だったな当時。
需要が有れば思い出しながら書くわ。

元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。ある日彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に。

彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。後で知るが心に病を抱えているタイプだった。

いわば何でも聞くどM娘でした。

母親は元彼女を迎えに行き顔を合わせてるうちに仲良くなっていった、仕事は婦警で典型的な子供に激甘なお母さん。

若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。

とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

娘は勉強を挫折し知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。

毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。

登校拒否をしてる事実、精神を病んで病院へ通い俺と遊ぶ以外は引きこもりな状態な事。

ただ、俺はまだ結婚はしたく無いし、いくら迫られても厳しい旨をやんわりと伝えていた。

何でもしますと言われても信頼出来無いし、実際にやれと言えば、そこまでは出来無いと騒ぐだろうと強烈な内容の奴隷契約書+借用書にサインしてと言うとアッサリサインをした娘。

じゃあ明日からソープで働いて貢いでと言えば次の日マジ面接受けてくる始末。

これは重すぎると切り出したのが母親との3Pだった。

しかもただやらせた位じゃ納得しないよ?とレズプレイ+タブルフェラ+中出しは絶対なと言うと、しつこん本当にしたら別れ無いかを聞かれた。

すまん、しつこん×→しつこく○

3日位したある日の朝、どうしてもプレゼント渡したいから会いたいとせがまれる。

渋々家に呼ぶと母親も一緒だった。

とりあえず家にあげて何事かと聞くと母親が「娘がどうしても満足させられないから女としてのたしなみを教えてくれと頼まれた」と軽く震え交じりに口を開く。

それは?と聞けば、母親が一緒にアダルトビデオでも見ながら話さないかと言い出した。

娘を見ると目配せされたので、半信半疑で「ビデオじゃあれだから実戦で」と笑いながら言うと母親があっさりと承諾した。

え?って思ったけどとりあえず、じゃあ皆で先ずはお風呂に!と言うとさっさと風呂の支度をして三つ指ついて迎えに来た。

風呂支度をしてる母親に聞こえない様に、娘に聞いたら何しても絶対大丈夫と言うし、ドキドキしながらも半分開き直って母親を恋人気分で相手した。

風呂に行くと母親が娘に身体の洗い方をレクチャーし、身体を洗い流し終えたら浴槽に腰掛けて直ぐにフェラが始まった。

母親は娘よりも巧みに玉袋からネチネチと責めてからネットリと咥える。

娘に咥える心得みたいのを言っていたが、ドキドキし過ぎてよく覚えて無い。

風呂は狭いからと、部屋に移動すると母親の濃厚なフェラ講義が開始された。
母親も娘も残念ながら制服では無く全裸だが母親と娘と交互にフェラをしながらはしゃいでる。
その時点で既に発射してもおかしくないと皆は思うだろうが、実際は若干萎縮してたたないもんだわ。

母親がアナル舐めを開始した辺りから、娘がフェラをして母親がアナルから玉袋を責める。

母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。

しかし萎縮して半立ちだからかなり長い事しても発射出来ず。

母親が娘に舐め方が悪いとか言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。

なんとなく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始して奇妙な三角関係が開始される。

しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをしはじめた。

若干取り残され気味で意識が遠のいたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら挿入させてくれと頼んできた。

横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。

食い入る様に結合部を見つめる娘に、腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。

三分も保た無かったが、とりあえず半立ちだと緊張してる程で押し通しプレイを続けた。

母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。

正直、何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。

母親はズルいと呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

娘から抜いたばかりのイチモツをそのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。

母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。

娘は後ろからアナルを舐め始めた。

弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。

母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。締めて無いとガバガバだが、締めたら娘の二倍はキツイ。

締められた拍子に二度目の発射をしたら、母親が耳元で「出し過ぎ」と呟いた。

やはり気付かれてたらしい。

しかし出して無いていでそのまま抜かずのなんとやら。

母親がイクのと同時に三度目の中出しを喰らわせた。

正直、2人妊娠したらどうしようとか無理矢理結婚させられたらどうしようとかドキドキしながら放心していた。

朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると母親が若いんだからと娘を抱く様にお願いされた。

いやいや、流石に無理ですよと返すも「まだ一回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。

とりあえずタフマンのんで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。

しかも三度も出した後だけにどうにもならない+萎縮も有り半立ちまでが限界だった。

やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。

ちょい苛ついた俺は娘に蟻のと渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。

上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。

母親をバックから思いっきり突きまくり四回目の中出しをした。

母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。

俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れ無いし、どうせなら思いっきりやろうと思ったらしい。

中に出されて驚いたけど、どうせならトコトンって思ったらしい。

そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。

朝までイチャイチャを繰り返し、都合六回母親に中出しした。

>492

3Pは流石にその一回だけでした。
娘とはその後二十歳になるまで続いて、娘の誕生日に娘から別れを切り出してきて終わりました。

母親とは3Pの後は娘と仲良くして貰えるならと肉弾接待をしばしば受けてました。

週に1から二週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

娘には内緒でと言われてたからなんとなく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。

風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られては無いです。

>494

娘は中退してましたねー。父親は刑事さんでした。

婦警ならでわのプレイは残念ながら無いですが、とにかく締まりが凄いのは普段から取り締まりばかりしてるから‥とかw

鍛えてるからとにかく締まりが良かったです。

>496

娘は暫くは普通だったけど、だんだん向こうが冷めてきて終わったよw

母親は婦警が後先かまでは解らないけど、旦那はその時既に刑事だったらしいから多分婦警になってから産んだはず。

>499

娘と別れてから一回話し合いで会いましたが、それが最後でした!

子供は解らないけど中出ししかしてないから怪しいのは時事。

フェラで思い切り吸われてるより締まる、まさしく名器だったから楽しむ余裕無かったのが残念。

俺には7歳離れた妹が居る

俺には7歳離れた妹が居る。現在17歳…これは妹が中1の時から始まった事を書き込みます。
当時、妹は13歳、俺は20歳…高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して4年程経った頃だった。
妹が「お兄ちゃん一生のお願いっ!」と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた…
大体の理由は分かっていたので「今度は何が欲しいんだ?」と聞くと「物じゃなくて…お金が欲しいの…」と言うので「いくら欲しいんだ?」と聞けば「ん?1万円もあれば充分かなぁ…」と言うので、「何に使うんだっそんな大金!」とちょっと強い口調で聞くと「今度、友達とTDRに行くから…それで…」と、最後は消え入りそうな声で俯きながら答えた。
「母さん達には言ってあるのか?行くって事は」と俺も勝手に妹を甘やかす訳にはいかないので聞いてみると「行くって事は言ってあるよ…気を付けて行って来なさいって言ってくれたし…けど…」「けど小遣いまで頂戴とは言えなかったって訳だな…」「そう…だから、お願いっ!何でもするからっ!オナニー手伝ってあげてもいいよっ!♪」って、「なっ!何言ってんだよオマエはっ!」「だって、お兄ちゃん何時もエッチなDVD見ながらしてるじゃん(笑)」と…
確かに妹にもその辺の事情は話してあったが、まさか覗いていたとは…

ん?ちょっと待てよ…もしかして亜樹のヤツ男に興味があるのか?と推測した俺は「手伝うって言うけど、どうやって手伝ってくれるんだ?」と、意地悪そうに聞いてみると「えっ!?えっと…その…あれだよ…」と、やはり妹は何も知らないで興味本意だけで言った様だった。
そこで「よ?し分かった!じゃあ手伝って貰おうかなぁ?(笑)」と言うと「えっ!今っ!?ここで?」と戸惑っているので「そりゃそうだろ、金欲しいんだろ?」「え、まぁそうだけど…」と、煮え切らない態度をしていたので俺はスッと立ち上がり下半身裸になってチンポを妹の前に曝け出した。
「ほら…」と妹の顔を見ると俺のチンポに視線が釘付けで、その瞳は輝いている様にも見えた。
すると「触ってもイイ?」と妹から言ってくるので『やっぱり』と思った俺は「ああ、好きに触っていいよ」と言うと恐る恐る手を伸ばしダラ?ンと垂れ下がったフニャチンを手の平に乗せる様な感じで触って来た。
妹の手は冷たくも無く熱くも無い正に人肌の温もりで柔らかく軽くニギニギされただけで俺は興奮してムクムクとチンポを膨らませていた。
「わぁ?!大きくなってきたぁ!」と嬉しそうに言う妹に「亜樹の手が気持ちいいから…」そうして完全に勃起したチンポを握ったまま「お兄ちゃん…どうすればいいの?私初めてだから良く分からないの…ゴメンなさい…」と言うので俺は優しく一つ一つ教えて行った。

一通りチンポについて教えると「亜樹も服脱いで」と言うと「えっ!」と驚くので「亜樹にも気持ちイイ事してあげるよ」と言うと妹は素直に服を脱ぎ始め、俺も上半身の服を脱ぎ2人とも裸になった。
「恥かしいよ…」と言うが「でも興味はあるんだろ?」と聞くと黙って頷くので「じゃあベッドに仰向けに寝てごらん」と指示すると素直に従った。
オッパイはそこそこ膨らんでいるが乳輪と乳首の境目がハッキリしてなく、土手には一本も毛は生えてない綺麗な縦筋があるだけだった。
先ずはオッパイを軽く触って優しく揉んでみた。その触り方が良かったのか表情は穏やかに目を閉じていた。

そして舌先を乳房の外側から山頂に向かって円を描く様に舐めて行くが、頂上手前で下山して、反対側のオッパイも同様、山頂手前で下山をする舐め方を何度か繰り返してから乳首を舌先で弾く様に舐めると妹は「あっ!」と小さな喘ぎ声を出した。
それからは執拗に乳首ばかり攻めて行くと「はっ…はっ…気持ち…ぃぃ…はっ…はっ…」と妹の口からハッキリと『気持ちイイ』と言う言葉が出て来た。
そこで俺は乳首を舐めながら両手で乳房全体を揉んでやりながら「気持ちイイか?」と聞くと「うん…気持ちイイよ…」と答えた。
そのままズッと続けても良かったが、一旦オッパイから離れて今度はオマンコを攻めようと両脚を広げM字開脚にさせると「あ?ん…恥ずかしいよ…」と両掌で顔を覆ってしまった。

俺は構わずオマンコに顔を近付けて舌先を筋に沿って下から上へと撫でた。
するとクリトリスを撫でられた時「あっ!」と言う声と共に身体がピクッと反応した。
今度は割れ目に舌を捻じ込む感じで強めに宛がい下から上へと舐め始めた。
最後は口をピタッと宛がい舌を膣口に挿入すると「あっ!あっ!すごい…お兄ちゃんダメ…あっ!」と声を荒げていた。
クンニを続けているとドンドン蜜が溢れてきて、それを俺はジュルジュルと音を立てて飲み干した。

有る程度クンニで攻めると今度は指マンを始めようと右手中指の先端を膣口に宛がった。そしてゆっくりと挿入していくと「あ?何!?何!?なに挿入れてるの!?」と不安がるので「大丈夫、指を入れてるだけだから…痛かったら言うんだよ」と優しく教えると「うん…わかった…」と素直に答えた。
そして指は根元まで全部挿入ってしまった。「ほ?ら亜樹のオマンコにお兄ちゃんの中指全部入っちゃったぞ♪」と教えると「あ?ん恥ずかしいよぉ?」と半ベソをかくので「痛くないか?」と聞くと「痛く無いよ…恥ずかしいだけ…」と言うので「今度は気持ち良くなるから…」と、俺はゆっくり指を動かし始めた。

第一関節を少し曲げてピストンすると妹は段々気持ち良くなってきたのか「あっん…あっん…」と可愛い喘ぎ声を出し始めた。
右手で指マンをしながら左手の親指の腹でクリトリスを優しく撫でると身体をビクッと震わせて「ダメ!おかしくなっちゃう…はっ!」と妹の身体は段々性の喜びを感じ始めて、指の動きを激しくしていくと「あっ!ダメっ!くぅ…んっ!はっ!」と大きく身体を震わせたと思ったらピタッと動かなくなってしまった。
どうやら逝ってしまったらしい…

指マンを一旦止めてグッタリしている妹に「亜樹…大丈夫か?」と声を掛けると虚ろな瞳で俺を見つめると少しニコッとほほ笑みながら「凄い気持ち良かった♪頭の中真っ白になっちゃったよ…」と言って来た。
そこで俺は「それがイクってやつだよ」と教えると「そっかぁ?私いっちゃったんだぁ…」と何だか嬉しそうな表情だった。
気付けば俺は先走り汁を垂れ流していて玉袋まで濡れていたので妹に舐めて貰った。
さっき教えた要領でフェラをさせたが射精感は込み上げて来なかったので、「なぁ亜樹、セックスしちゃってもいいかな?」と聞くと「えっ!?…、…、いいよ」少しの間があって妹は了承してくれた。

再び妹を仰向けに寝かせ脚を広げるとチンポの先を膣口に宛がった。
ゆっくりと腰を押してヌプッと言う感じで亀頭部分が挿入った。
すると妹の表情がさっきまでと違い険しい表情になったので「痛いか?」と聞くと「ちょっと…くっ…」とかなり我慢しているみたいだったので、俺は諦めて抜いてしまった。
「亜樹ゴメン…痛かったろ?」と謝ると「ううん…いいよ私の方こそゴメンね…」と…
その日はそれ以上はせずに約束の1万円を渡すと「何か悪いなぁ…私ばかり気持ち良くなって、結局お兄ちゃん出してないでしょ?」と言うので「まぁ仕方ないさ…また今度頼むよ(笑)」と言うと「うんっ!今度はお金要らないからイッパイ気持ち良くしてあげるね♪」と何とも嬉しい事を言ってくれた。

それからちょくちょく妹の身体を開発していくうちに半年もしないうちに合体に成功!しかも余りの気持ち良さに我慢出来ず中出し(笑)
幸い安全日だったので…って言うか安全日を選んでしたので妊娠する事はなかった。
妹は最初の頃は気持ちイイ感じは無かったと言っていたが俺の欲望を嫌がる事無く満たしてくれて、次第に妹も快感を味わう様になってくると中2の夏には妹から誘って来て、生理の時意外は顔を合わせればハメてる位、小遣い欲しさは関係なく頻繁にセックスをするようになっていた。

そして今では俺からセックスを頼んでおきながら「小遣い足りてるか?」なんてバックで腰振ってる最中に聞いたりして、無いと答えれば膣内にタップリ射精し終わった後に財布から諭吉さんを一人出して渡すダメ兄貴になってしまいました(苦笑)

妻の告白

実は、私もこのサイトに来られている皆さんと同じように、結婚して4、5年経った頃から、自分の妻に他の男性と関係を持たせたいと思っていました。そのたびに妻は、はっきりしない返事を繰り返すばかりでしたので、あまり興味がないのかなあ、と思っていたら、先日、思いもかけないことになってしまいました。
 その夜も、寝室で妻に、男を作れば、と勧めたら、突然妻が向き直って、「あなた、ごめんなさい。」と言って、妻が話しはじめました。その内容は、私も予想していない衝撃的な話でした。
 私が他に男を作れと勧め始めたときに、私に話そうかどうか迷ったそうですが、今日まで決心がつかずに黙っていたそうです。それは、妻がマゾだということでした。
 妻にそんな趣味があるとは知りませんでしたので、一瞬、「えっ」と言いましたが、「マゾ的傾向があるというくらいなら、世の中の女の多くはそうなんじゃないの。」と私が言うと、妻は、単にそういう傾向を持っているというだけではなく、私に隠れて実際にある男性の奴隷として調教され続けているということを告白したのです。
 さすがに私も、驚きのあまり言葉を失いました。
「いつからなの、それ?」
「2年くらい前から・・・。」
「えっ、そんな前から・・・。」
 妻の話はこうでした。
 実は妻は若い頃から自分がMであることを強く自覚し始めて、私と知り合う前からSの男性、それも妻子もちのかなり年上の男性から奴隷調教を受けていたそうです。
 私と知り合う直前には、もうすっかりその男の奴隷になっていて、一生その男の奴隷として生きるつもりにさえなっていたそうです。そして、私と出会って、交際するうちに、「普通の女としてやっていけるかもしれない。」と思い始め、私との結婚を決意する頃には、その男との交際をやっとの思いで自分から断って私との結婚に踏み切ったそうです。
 そういえば、今から思うと、その頃の妻(当時はまだ妻ではありませんでしたが)はとても精神的に不安定な感じがしていましたが、それは結婚を決意するときの女というのはこういうものなのだろう、くらいにしか私は思っていませんでした。
 結婚して2、3年くらいまでは妻は自分の過去を清算できたと思っていたそうですが、あるとき昼に一人でテレビを見ていたときにちょっとSMっぽい画像が映されたのを見てから、昔の性癖が蘇り、M願望が頭をもたげてきたのだそうです。以来、インターネットでそういうサイトを見たりして自分を紛らせていたそうですが、あの男に奴隷として再び調教されたいという気持ちを抑えることができず、妻からメールを出して、再会したそうです。
 男は「また戻ってくると思ってたよ。」と言い、それから、再び調教が始まったそうです。男にきつく緊縛され、責められ、肉体的苦痛を受け、犯されながら、妻は自分の抑えようのない性を思い知ったそうです。
 「おまえはもう一生俺のものだぞ。」と言う男に対して妻は涙しながら同意したそうです。男はその証にと妻の秘部に自分で刺青を入れたそうです。私は信じられない思いで、妻に見せるように言うと、妻は恥ずかしそうにベッドの上で両足を広げました。私がよく覗き込んでみると、確かに妻の左の大陰唇のすぐわきに小さな文字でKNという文字らしきものがありました。それは男のイニシャルだそうです。私は妻にクンニをしたりすることもなかったので、まったく気が付きませんでした。
 私は、あまりの話にうなるしかありませんでした。
 妻は「ごめんなさい。」とうなだれていましたが、このことに私が我慢ならないのであれば、私に迷惑をかけるわけにはいかないので、私と別れてその男の女として生きると言いました。その男と別れるという選択肢は妻にはないようでした。
 それから数日間、私はショックに打ちひしがれた気持ちになっていましたが、当初のショックが落ち着くと、今度は逆に今度は妻に欲情し始めました。今まではしたこともないクンニを、KNというイニシャルを見ながらするようになりましたし、妻が男にどういう調教をされたかという話を媚薬に自分を奮い立たせ激しく妻を突きました。
 男と会うのも私に隠さないで言うように妻に言うと、妻は従順に従い、「今日の昼、行ってきます。」と恥ずかしそうに言うようになりました。もちろん、その日は私は職場で一日悶々とし、帰宅すると、まだ残っている縄目を見ながら、妻を抱き、「今日はどんな調教をされたんだ。」と問いただします。
 結局、妻の奴隷調教は夫婦の間では公認のものとなってしまい、今ではむしろ私にとっての媚薬にようでさえあります。その後、妻の奴隷の証はKNというイニシャルから、ラビア・ピアス、それも今ではリングのような目立つものになりました。その男が、妻とその男のことを私が認めているということを知ったからですが・・。
 そして、私の目を盗んで昼間だけの調教だったものが、そのうち夜の時間にも妻は出て行くようになり、ときには一晩帰ってこないこともあります。
 そして、私は調教されて帰ってきた妻を抱きながら、妻のラビアに通されたリングを自分の股間に感じるたびに、私は自分の最愛の妻がその男のものになってしまったことに激しく嫉妬し、そして妻に欲情するのです。

嫁の実家で失敗したかもしれない…

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。
記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。

嫁は21歳の幼妻。2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。
実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

義父は49歳で義母は43歳。最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、
夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。
そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、
なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。

実家では大歓迎された。子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。
結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。

マジでいい酒だった。文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、
辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。
一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、
肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。

飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」
という嫁の酔った声が聞こえた。ここでいったん記憶が途切れる。

目が覚めたのは明け方くらい。俺はさっきまで飲んでた嫁実家の広間にいた。
隣では嫁がクークー寝息を立ててる。誰が置いたのか毛布と枕もある。

嫁はちょいぽちゃ体型で、ボリュームたっぷりの胸と尻がチャームポイント。
俺は嫁の巨尻に後ろから抱きつき、服の上からFカップをつかんだまま寝てた。
俺のズボンと下着は膝くらいまでずり下がり、チンコさんがコンニチハしてる。
陰毛はカピカピだし、何よりあの独特のすえた臭い…。

『あっちゃ??っ、やっちまったよ…』

俺、日ごろ物静かなタイプに見られるが、実はかなり酒癖が悪かったりする。
といっても他人に絡むとか暴力を振るうとかではなく「奇行」型。
どっかのアイドルじゃないが、酔っ払って公園や路上で全裸で寝てて、
気が付いたら留置場にいた、なんてことも何度かある。

特にスケベ方面は制御が利かず、独身時代は起きたらホテルで知らない女に腕枕
なんて漫画みたいなシーンも一度や二度じゃない。酔いが醒めて意識が戻ったら
男2人、女4人で乱交してて「俺、何やってんだ…」と焦ったこともある。

俺、あっちの能力は人並みのつもりだったが、一緒に乱交した友達に言わせると
飲むと激しさも回数も持続時間も「化け物」に変身するらしい。
バックでハメたまま「いやあ、楽しいねえ??っ」なんてカラカラ笑いながら、
女が失神するまで何度も何度もイカせ続けたり。にわかに信じられんのだが。

俺の方は記憶がほとんど飛んでるわけで、最初は悪い冗談かと思ったが、
嫁にも「あなた、飲んだら…凄いよね」と潤んだ目で言われたことがある。
なんでその能力をしらふで発揮しないんだ、と自分で不思議になるな。

実は新婚早々、その酒癖の悪さで大失敗をやらかした。
町内会の飲み会で酔っ払い、会長夫人(58歳!)の前でチンコを出して
「奥さ?ん、しようよ??」と迫った…らしい。俺は全く覚えてないんだが、

その場でオッサン数人に取り押さえられ、ボコられた上で嫁に引き渡された。
もちろん翌日、会長夫妻には土下座して謝罪。近所の人にも頭を下げて回った。
マジギレした嫁から「外じゃ絶対禁酒!」と厳命されたのは言うまでもない。

そんな俺、嫁の実家で気が緩んだのか、久しぶりに飲んで暴走したらしい。
かすかに残る記憶の断片をつなげ、何をしでかしたか必死で思い出してみる。

嫁の胸をはだけてFカップ乳を吸いまくった記憶はかすかに残ってる。
幼児退行じゃないが、飲むとオッパイが欲しくなって執拗に吸うんだよな。
嫁は乳首が性感帯だから、かなりヨガってたように思う。

それからM字開脚させた嫁の股間に顔を押し付け、ペロペロ舐めた気もする。
鼻と口に陰毛の感触が残ってるから、下着を脱がせてモロクンニしたんだろう。
かなり小便臭かったが、なんかもう必死で舌を這わせてバキュームしてたぞ。

挿入は正常位。いや、巨尻にしがみついてバックで突っ込んだ記憶もあるな。
いやいや、騎乗位で下からオッパイを揉みながら腰を突き上げてたかも。
別の日の夫婦生活と記憶が混同してるのか? それとも全部やっちゃったのか?
下腹部のカピカピ具合と虚脱感からすると、1発や2発じゃなかった気もする。

まあ、不幸中の幸いは相手が嫁だったことか…と考えて、俺は青くなった。
ということは俺、義両親のいる前で「濃厚な夫婦生活」を見せちまったのか?
いくら旦那が相手とはいえ、実の娘が男に犯されるのを見せつけられたら
親としては黙っちゃいられないんじゃなかろうか…。

汗をかきながら必死で記憶を呼び起こす。そうだ、確かエロシーンは暗かったぞ。
田舎の夜は都会よりずっと暗くて、嫁の顔もよく見えないくらいだった。
そういや嫁も「あうううぅ…」「うぐぐぅ…」という感じで声を押し殺してたな。
ハメながら呑気にも「いつもみたいに、もっと声出せよ?」と思った気がする。

ということは、だ。義両親が引き揚げてから俺が嫁に襲い掛かって、
別室の義両親を起こさないよう嫁は必死で声を我慢した…という仮説が成り立つ。
だったらまだ救いがあるかも…。

何とも自分に都合いい解釈だが、そもそも記憶が曖昧だ。
いくら義両親が寝た後でも、例えば夜中に義父か義母がトイレに起きて、
広間でハメハメしてる俺たちを目撃しなかった保証はないよな。

どうしよう…せっかく義両親に気に入られてたのに、一気に嫌われたか?
まさか「こんな酒乱男とは別れろ!」とか言われんだろうな。
実は小心者の俺。嫁の尻にしがみついたまま、朝までまんじりともしなかった。

翌朝、ビクビクしながら義両親の様子を観察したが、怒った感じじゃなかった。
義父はもともとそれほど愛想のいい人じゃないが、朝飯で顔を合わせると
ニコニコして「いやあ、昨日は飲んだ飲んだねえ。はっはっは」と上機嫌。
世話好きな義母は「大丈夫? 二日酔いしてない?」と優しく声をかけてくれた。

嫁も「なんか酔って寝ちゃってたわ。何時まで飲んでたの?」とケロっとしてる。
普段エッチした翌朝はベタベタしてきて、そこがまた可愛いんだが、それもない。
まあ義両親がいる前で、ラブラブの姿を見せるわけにもいかんしな。

嫁実家で過ごした間も、自宅に帰ってからも、特に違和感を覚えることはなかった。
どうやら義両親に恥ずかしい姿をさらすことはなかった、と考えて良さそうだ。
まずはひと安心。いくら身内宅でも、やっぱり外で飲むもんじゃないと反省した。

それから数カ月後…というか先週なんだが、仕事から戻ると
嫁が怒ったというか呆れたというか、憮然とした表情で俺に話し掛けてきた。

「ちょっと聞いてよ。うちのおかーさん、赤ちゃんできたんだって」
「へっ?」
「14週目だってさ。もぉ、いい年して何やってんだろ。恥かきっ子だよ?」
「えっ…そ、そうなんだ…」

全身から血の気が引くのが分かった。忘れたはずの記憶が蘇る。

そういやあの朝、俺は下着まで脱いでたのに、嫁の服は全然乱れてなかった。
嫁は泥酔してたわけじゃないし、コトが終わって自分だけ着たのかと思ってたが。
それから記憶だと「嫁」のシャツを左右にはだけてオッパイを吸った気がするが、
前の晩も翌朝も嫁は丸首のTシャツで「あれ?」と思ったんだっけ。

それからあの朝、義父が仕事に出て嫁が朝風呂に入ってる間、テレビを観てたら
義母が隣にぴったり寄り添って俺の手を握ってきたんで「ん?」と思ったんだ。
というか嫁実家にいる間、俺に向ける義母の視線がやけに熱くて、
ずっと「やっぱり嫁としてる所、見られたのかな」と内心ビビリまくってた。

「田舎って近所でいろいろ言われるんだよ。もぉ、恥ずかしいなぁ」
「ま…まあ、お義父さんもお義母さんもまだ若いんだから…」
「娘が結婚してるのにさ。お腹の大きいおかーさんとなんて並んで歩けないよ?」
「でもまあ、おめでたい話だし…」

嫁はまだブツクサ言ってる。まあ、20歳以上離れた弟か妹ができるわけだしな。
適当に相槌を打ちながら、俺の頭は高速回転して記憶再生を続けた。

そうだ、思い出した。2週間くらい前、義母から電話があって俺が出たんだが、
近況を話してたら唐突に「△△君の血液型って何だっけ?」と聞かれたんだ。
「娘との相性診断よ」なんて言うから、今どき血液型占いかよと呆れたっけ。
「また遊びに来なさいよ。娘が忙しかったら△△君だけでも…」とも言われて、
その時は社交辞令と思って聞き流してたんだよな。

ちなみに嫁と義母は身長も体重も、巨乳・巨尻のぽっちゃり体型もほぼ同じ。
もちろん義母の方が全体的に少しだけ肉が下がってるが、顔立ちも似てるし、
髪型と服装を同じにして遠目に見たら、まるで双子だ。あくまで遠目だけどな。

最初は恥ずかしいの何のと言ってた嫁だが、やっぱりめでたい話でもあるし、
今じゃ「ねえねえ、お祝いどーしようか?」なんて気の早いことを言ってる。

だいたいの出産予定日も決まってるそうだ。妊娠前の最終生理日が分かれば
「仕込み」というか受胎の時期もあらかた逆算できる、と聞いたことあるが、
それだけは計算すまいと心に決めている。もう絶対、外じゃ酒は飲まない。

先週の土曜日セックスレスの人妻釣ったんだけど

俺 既婚子有り 34歳 ココリコ遠藤似 ドS

相手の女 既婚子有り 29歳 高島礼子似 チョイM

人妻出会い掲示板の待ちで釣れる。旦那との仲が上手くいってなくて悩んでいるとのこと。

子供を介さないと会話が無いし、浮気もしてるっぽいらしい。耳が痛い。まさか嫁じゃねーよなwww

写メを送ってもらい一安心。若めの高島礼子という感じ。かなりの上玉。

相談を聞きつつ、時折エロ系も仕掛けてみるが反応なし。

二週間ほど経ったころ、旦那が海外出張になったとの有難い連絡を頂き、面接決定。

○○駅で待ち合わせ。5分ほど遅れて到着、メールして辺りを見回すもののそれらしき人影なし。

と、メール着信「今着きました」。再びキョロキョロ、すると目が合いました携帯片手に写メ通りの高島

相手も気がついたようでこちらに歩み寄り「はじめまして」、マジで高島礼子に似てる。

長身でスラリとしたスタイル、ぬけるように色が白くキレイな栗色の髪をアップにしててマジ上玉です。

でもさ、なんで浴衣なのまだ早くない???

キョドる俺を尻目にニッコリ笑う礼子、「よかった、想像通り素敵な人で」

笑いかけられただけでいい匂いがするような美人さんにそんなことを言われて喜ぶが、でも、浴衣wwww どうするよ、俺

とりあえず逃がすには惜しいので、メシ食いながら考えることに。

予定ではツレのやってるダイニングバーに行くつもりだったが、浴衣www

怖気づいた俺は予定変更、タクシーに乗って接待で使ったことがある鮨屋へ。

礼子は顔だけじゃなく振舞いも非常に上品です。きれいに車に乗る動作には感動。

車中思い切って「なんで浴衣なの?」と聞くと「腰が悪いから浴衣のほうが楽なの」とのこと。

まあよく判らんが、緊張も解れたのでだんだんどうでもよくなって来た。店に到着し、鮨食いつつ日本酒呑みながら、旦那に対する愚痴を延々と聞く。

どうやら旦那は俺に似たタイプのようで、だんだんと嫁に愚痴られてる気分になり、本気で慰めモードへ。セックスどころじゃありません…。

二人ともそれなりの量を呑んだが、店柄イチャイチャモードを仕掛けることもできず、流しでも入店してきそうなどんよりムードのまま会計へ。

こりゃ今日はこのまま解散かなと思いつつも一応、時間も早かったので「もう一軒行く?」とお誘いすると、

礼子「いいけど、子供を預けてるので日付が変わる前には帰りたいから、もう一軒行くならそれで終わりだよ」

お?それで終わらせたくないということっすか!
「じゃあ腰のマッサージしてあげようか?」「うん」

話が判る女ってのはいいね。途中コンビニに寄ったのだが、浴衣礼子コンビニ似合わないwwww

店員のニーチャン、ジロジロ見すぎだぜ。シュールな絵だった。タクシー捕まえてラブホへIN、普段より高級なところを選んでしまう俺チキン。

ソファに座って缶ビール。浴衣と缶ビールも恐ろしく合わないな。

もともと口数が少ない礼子だが、ここにきて更に沈黙の度合いが増している。まさか緊張?姉御緊張?

抱き寄せてみるものの、どうやって脱がすんだよコレ?

どうすれば良いか判らずモジモジの俺。すると礼子が助け舟
「浴衣脱いでるから、お風呂入ってきて」

言われるがままに風呂へ。あーざっすwwwなるべく時間をかけてシャワーを浴び戻るとすでに礼子はベッドの中。

顔だけ出してこっち覗いてる。かわええ。ベッドのふちに腰掛けて、優しくキス。

軽いキスを何度も繰り返していると、いきなり礼子が首に手を絡めてきて激しいディープキスに。

唇も舌も柔らけえ。唇を舌でなぞると、ビクッと身体を震わせる礼子。我慢できなくなり布団をガバっとめくる。

礼子は「恥ずかしい…」と言って再び布団に包まる。かわええ。

「じゃあそのままでいいよ」と指を顎から首筋、鎖骨の辺りに這わせながら耳を舐める。

礼子の身体から力が抜けていく隙に布団をめくりご対面。ちょ、乳でけえ。Fカップぐらいあるな。

浴衣だとはっきりと判らなかったのだが、形の良い巨乳に引き締まったウエスト。

男好きする素晴らしい身体をお持ちです。ムッハーこりゃもう辛抱たまらん

食いつこうとする俺の肩を指で撫でる礼子。で、「旦那と同じだね」と。

実は俺、肩から腕にかけてタトゥが入ってるんだが、それを撫でながら苦々しい顔の礼子。

「旦那も入ってるの?」「うん。背中に。和彫りだけど」

旦那www普通の会社員とか嘘だろwwwwどうする俺wwww死wwwwww

「でも旦那みたいに乱暴なのは嫌。優しくしてくれるよね?」

どんな風に調教してやろうかムハムハだった俺、ガックリしつつも一度勃ったチ○ポは誰にも止められません。

今日はドS封印決定。マジで嫁相手みてーだ…

手を恋人つなぎで握り、片方の手で脇から横腹に手を這わせながら、小さめの乳首を舐める。

ずいぶんと感度がいいようで、身体を弓なりにしてアンアンと声を上げる礼子。そのまま上半身に舌を這わせ続け、アソコに手を伸ばすともう大洪水。

クリを擦りつつ中に指を入れGスポを探り、広げさせた脚の指に唾液を垂らして舐めながら手マン。

「いやだそんなの、いやらしいよ…」と切ない声の礼子。

身体をガクガクさせながら潮を吹いてイカれたご様子。「いや、もうだめっ」とか言ってるのをニヤニヤ眺めながら

クンニ→69。アナルも責めながらお互い唾液で顔をベトベトにしたところで、正常位でいざ挿入。

何度か激しく突いたあと動きを止めて、抱き合ってしっかりと密着。

キスしたりしながらそのまま抱き合い、チ○コがすこし萎んできたところでまた激しく動く→抱き合って密着を繰り返す。

イクときの快感とはまた違う、ねっとりとした時間。突いたときにアソコがギューっと締まるのがたまらなく気持ちいい。

礼子、虚ろな目で「頭がぼーっとして、すごく気持ちがいい、こんな感じははじめて…」とのお褒めの言葉。

一時間ぐらいそうしていたところで、俺の方に大きな波が来て耐えられなくなり、礼子の了承を得てフィニッシュへ。

バックに持ち込もうとするも、「このまま抱いていて」と拒否られ正常位で発射。

発射した後も抱き合っていたのだが、礼子はいつのまにか眠っていました。

俺もそのまま眠りたかったが、時計を見るとそろそろタイムリミットのよう。

礼子を起こして大通りでタクシーを拾い、解散。

「あんなセックスは初めてでした。また会って」と嬉しいメールを頂くも、どーするよ俺?旦那は何者だよwww


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