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クンニ

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

私は年上美人妻のおチンポ奴隷

結婚3年の26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。
妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。
私が初体験をしたのは、私が中1の時、綾子は教育実習生でした。
まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて、
「ダメじゃない、ここはちゃんと剥いて汚れを落とさないと。」
そう言いながら亀頭責めをされました。美人の女子大生教育実習生にペニスを弄られて、綾子先生の前で射精したい、綾子先生に射精を見られたいと思う一方で、この人は変態ではないのかとも思いました。
責められっぱなしで、ビクビクし出すと刺激を柔らかくされて焦らされ、13歳の中1男子が感じ得ない快楽地獄へと導かれ、ついに暴発させてしまいました。
「幹夫君、あなた、中1なのにいいモノ持ってるわね。味見させてもらうわよ。」
とコンドームを被せられて童貞を喪失しました。

綾子先生とは、10回くらいセックスしたと思いますが、それでもセックスに対する自信がついて、中2で同級生の女の子を口説いて処女を貰い、中学卒業まで付き合いました。
中学卒業後は、私は高専に進み、その彼女とは別れてしまいましたが、高専時代も女の子には積極的にアプローチしていました。

時は流れて、私が高専を卒業して社会に出て1年目の夏、綾子先生に再会しました。
「幹夫君じゃない?」
「綾子先生・・・」
当時私は21歳、綾子先生は30歳でしたが、女子大生の時のまま変わらなく美人でした。
そんな先生を見て頭を過ぎるのは、もちろん童貞喪失の事でした。
「幹夫君、彼女とエッチしてる?」
「今年、高専を卒業して戻ってきたばかりなので、彼女いません。先生は、ご結婚は?」
「今年30歳なのに、まだしてないのよ~。彼氏もいないの。幹夫君じゃ年下すぎるしなぁ・・・」
「僕は、綾子先生だったら彼氏になりたいですよ・・・」
「え?ホント?三十路女をからかわないでよ。」
「本当ですよ。だって先生は、僕の初めての女性ですから。」
「私、気づいてるかもしれないけど、ちょっと変態よ。性癖がばれて振られちゃうのよね~」
綾子先生は、男性を苛めて感じるSでした。
しかも、男性器を苛めるのが大好きは変態S女だったのです。

先生とラブホに入り、バスルームで亀頭責めされました。
「やっぱり、幹夫君大きいわね。苛め甲斐ありそう。」
亀頭をネットリ責められて、
「アァッ・・・アァッ・・・」
と淫らに狂わせられました。
綾子先生は、
「けっこう耐えるわね・・・じゃあ、これならどう?」
綾子先生は洗面所に置いた荷物から柔らかそうでボコボコした棒を取り出し、ヌルヌルのローションを塗ったかと思うと、
「力抜いて・・・」
と言って、私のアナルにそれをゆっくり入れました。
「ウアッ・・・」
それは初めて感じた不思議な感覚で、尻穴にボコボコした柔らかい棒を出し入れされながら、ペニスを責められ、私はあっという間に絶頂して精液を噴出してしまいました。
そのあと、綾子先生を仰向けにしてクンニしました。
30歳の綾子先生のオマンコには、何本のペニスが入ったのか知りませんが、薄い紫に変色してはいましたがマンビラは小さく、綾子先生はその性癖から、男性と長続きしなかったことを感じました。
私のクンニにトロトロになり、綾子先生は私を押し倒すとコンドームを被せて、私に跨って腰を振りだしました。
「アァ~~アァ~~やっぱりイイ~~幹夫君のチンポは凄くイイ~~」
一度射精しているので、かなり長持ちして綾子先生はご満悦でした。

私23歳、綾子先生32歳で結婚、すぐに子作りに取り掛かり、翌年娘が生まれました。
「お若い旦那サマね~」
「若いから、凄くいいわよ~~。最高なんだから。」
出産祝いに来る友人に、私を自慢していました。

現在第二子妊娠中です。
医師からセックスを禁じられているので、綾子先生は私を仰向けにして、コックリングでペニスを締め、そしてアナルにエネマグラという前立腺を刺激する医療器具を挿入して、私を快感地獄へ落します。
アナルからの前立腺責めに反応して、青筋ペニスが猛々しくビクつきます。
「ああ・・・早くこの硬いの入れたいなぁ・・・でも、この子のために我慢しなくちゃ。」
とお腹を撫でています。
糸を引きつつ我慢汁をだらしなく垂れさせている亀頭に、綾子先生はカテーテルをゆっくり出し入れして、私は串刺しにされたペニスから、鳥肌が立つほどの快感を感じるのです。
絶妙な力加減で射精を無膳に防ぎ、焦らしの快感地獄に私は口をパクパクさせます。
コックリングに圧迫されたペニスは、尿道カテーテルと言う内側からの刺戟で血管を浮き立たせて、ものすごい勃起をします。
「幹夫君、幹夫君は、私のおチンポ奴隷よね。私以外で射精したら、どうなるかわかるわよね。」
「僕は綾子先生のおチンポ奴隷です。綾子先生以外で射精したら、おチンポお仕置きを受けます。だからオナニーもしません。」
と言わされると、カテーテルを抜かれて、エネマグラをグイグイされながらペニスを扱かれ、大量の精液を噴射するのです。
射精の瞬間を綾子先生に見られて、腰が抜けるほどの快感でグッタリするのです。

私は、きっと今晩も綾子先生に股を開いて、1時間以上の快感地獄に耐えるでしょう・・・

私の願いを聞き入れた妻

私達は関西在住の46歳と41歳の夫婦です。
子供が一人暮らしを始めた一昨年に妻の容子に私の願望(3P)を話したのです。
半年に渡る説得の結果、渋々ながら『一度だけなら・・・』とOKしてくれました。
ネットで募集した32歳の男性と私にラブホテルで責め続けられた妻はセックスの良さを身体で知ったのでした。
私は疲れてソファーで眠りにつきましたが、彼は妻に朝まで快感を与え続けたのでした。
自宅に戻った私は妻を寝室に連れて行き全裸になってのフェラを命じたのでした。
ベッドの上で妻は右手で扱きながら亀頭に舌を這わせます。
「容子・・・良かった?」
「・・・うん・・・」
「彼と朝までセックスしてたね・・・」
「・・・ごめんね・・・パパ・・・」
「いっぱい・・・逝かされた?」
「・・・うん・・・」
「・・・気持よかった?」
「・・・うん・・・ねえ・・・パパ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
妻は正常位で私を迎え入れようと両脚を開いて哀願します。
私は妻のドロドロになったオメコに亀頭だけ入れて焦らします。
「・・・あん・・・パパ・・・もっと入れて・・・激しく突いて・・・」
「容子・・・昨夜の会ったばかりの男のチンポは良かったかい?」
「・・・良かったけど・・・パパのオチンチンがいいの・・・」
「容子にはもっと沢山の男を経験させたいな・・・」
「・・・パパ・・・嫌じゃないの?私が他の男とセックスしても・・・」
「嫌より興奮したよ。もっと・・・興奮したいな」
「パパ・・・パパのために私もっとHになっていい?」
「いいよ」
妻はこの日をさかいに男性の経験人数は増えていきました。
最初は私も一緒に会って3Pしますが数回会って妻が気に入った相手の男性には妻を貸し出す事があります。
プレイの写真やビデオを条件に妻を貸し出すのです。
帰ってきた妻にプレイの内容を聞き出すのが最近の私の好みです。


そんな私達に私の2ヶ月の出張が命じられたのです。
週末は帰れるので問題はないのですが妻に新しい経験をさせるチャンスだと思ったのです。
今までの男達はネットで募集したり出会い系で探した男達ですが妻に私の友人を誘惑させてみようと思ったのでした。
相手は以前から宅呑みに来た事のあるAとBに決めました。
妻もAとBは気に入ってるので賛成してくれました。
週末、妻はニットの下着が透けて見えるサマーセーターとミニスカートで二人を迎えました。
二人が着いた頃を見計らって私は『一時間ほど遅れるので先に飲みかけて・・・』と白々しく電話しました。
一時間後、今度は『出張先で急用ができたので出張先に戻る』とまた、白々しく電話しました。
2人は妻を挟むように並んで飲んでいるようで、盛り上がっているみたいです。
私は妻に『頑張れよ』と二人に聞こえないように受話器に呟きました。
ここからは妻に聞いた話しです。
妻は二人の太股に手を置いたりして飲み続けたそうです。
その内、酔って眠った振りをしているとAが胸を触ってきたそうです。
Bはスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきたようです。
二人にキスをされても抵抗しないでいると二人に全裸にされBにクンニされAのチンポを咥えさせられたところで目覚めた振りをして抵抗したそうです。
二人に押さえつけられ順番に犯されたそうです。
妻はその後、寝室に連れて行かれチンポを咥えさせられながらバックから何度も犯されたようです。
妻は二人に『主人には秘密にして・・・なんでも言うことを聞きますから・・・』と、演技で見送ったそうです。
二人が帰ったあと私に電話してきました。
「セックスはあまりよくなかったけど面白そうだから遊んでもいい?」
私やあの二人より妻の方がうわてのようです。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。

姉のマンコ

俺が小5のとき、姉ちゃんのマンコ舐めさせられた。

姉ちゃんは三つ上の中三、ずっと仲良くしてくれた。

ある日、そのあと姉ちゃんと一緒に風呂入ることになった。

それまでいつも一緒に風呂入ったことあって

別に緊張とかなかったけど、2人とも洗い終わって

上がりの湯に浸かろうっていうときに、

姉ちゃんがバスタブに座って話しかけてきた。

「なぁヒロ君(仮名)?

姉ちゃんのお願い聞いてくれる?」

「なに? 俺にできること?」

「ヒロ君でもできるよ。

でもこれは絶対内緒にせなあかんねん」

「内緒? 誰に?」

「せやなー、姉ちゃんとヒロ君だけの秘密な?」

「誰にも言わへん」

「ヒロ君ええ子やな。

そしたら姉ちゃんのここベロで舐めてくれる?」

といって姉ちゃんはバスタブ座ったまま足開いて、

指でマンコを開いて丸見えにしてきた。

まだそんなに性的な興味がなかった俺は、

全然何のことか分からずに洗い場のほうに座って

ちょうど目の高さにある

姉ちゃんのマンコに顔近づけて

そっと指で触れてみた。

すごく柔らかくて面白くてプニプニ押してたら

「触るんと違うよ。

ベロでペロペロって舐めてみて?」

って具体的に言われて、

顔をもっと近づけてマンコ舐めてみた。

おしっこ出るところっていうのは知ってたけど、

別に臭くなかったから

言う通りにペロペロ舐めてみた。

今思えば多分、

その舐めた場所はクリトリス付近だった。

姉ちゃんはびっくりしたのか、

開いてた足を急に閉じて俺の頭を挟み込んだ。

俺は痛くてマンコから口を離して

姉ちゃんに抗議した。

「いったぁ・・・姉ちゃん何するん・・・?」

「あぁごめんごめん。

ちょっと姉ちゃんびっくりしてん」

「俺なんか悪いことやった?」

「ううん、してないよ。

姉ちゃんな、気持ちよくてびっくりしてん」

「気持ちいい? 何が?」

「ヒロ君の舐めてくれたとこ。

そこが気持ちよかったんよ」

「さっきのとこがええの?」

「うん、もう痛いことせえへんから、

もっと舐めてみて」

姉ちゃんはそう言って、

また指でマンコ開いて舐めやすくしてきた。

俺はやっぱり意味が分からずに、

大好きな姉ちゃんのお願いのために

黙って舐め続けた。

姉ちゃんの言われるままに、

クリトリスを舐めたり吸ったり、

縦筋を上下になぞってみたり、膣口とか舐め続けた。

姉ちゃんは「ハァハァ」って息苦しそうにしてたけど、

3分ぐらい経った頃、急に身体がビクビクしだして、

両手で俺の頭をマンコに押し付けて

バスタブから俺のほうに崩れ落ちそうになった。

俺はマンコに顔押し付けられて

息苦しくなったから舐めるのをやめて

また姉ちゃんに抗議した。

「ちょっ・・・姉ちゃんどないしたん? 危ないやん」

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなヒロ君・・・」

「姉ちゃん大丈夫? 俺が舐めてから苦しそうやし」

「ううん、苦しいんと違うよ。気持ちええの。

ヒロ君はまだ分からんかなぁ」

「分からへん。俺のせい違うんやったらええけど」

「ヒロ君は姉ちゃんのお願い聞いてくれたやん。

ありがとうな」

姉ちゃんは俺に立ち上がるように言って、

ぼーっとした顔で俺のほう見つめてきて、

いつものほっぺたキスじゃなくて、

初めて唇にキスしてきた。

「はい、姉ちゃんからのご褒美。せやけど内緒やで?」

「分かってる。他の人に黙ってたらええねんな」

また姉ちゃんはキスしてくれて、

手を繋いで一緒に湯船に入った。

「・・・なぁヒロ君、今日のこと嫌やった?」

「そんなことないけど、ちょっとベロ疲れた」

「そっか、じゃあ今度はベロじゃなくて、

別のでやってもらおうかな?」

「別の? どういうこと?」

「姉ちゃんはさっきみたいに舐めてくれたら嬉しいけど、

ヒロ君疲れるやろ」

「うん、疲れる」

「だからな、舐めるんじゃなくて指でやってもらうわ」

「よう分からんけどええよ。

でもまたご褒美ちょうだいな?」

「はいはい、ちゃんとやってくれたらあげるよ」

・・・と、何のことか全然分からないまま、

姉ちゃんのオナニーに付き合わされてたって話。

正確には俺が小5の1学期のことだったかな。

姉ちゃんがクンニっていう

やらしい行為だと教えてくれたのは約半年後。

騙しててごめんなって言われたけど、

全然悪そうに見えなかった。

なにしろ3日に1回は必ずマンコ舐めたり

弄らされたりしてたし(笑)

姉との初体験。そして妊娠&結婚。今は僕の妻。

姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。
「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」
姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。
もともとは3人兄弟は仲がよかったんです。でも、姉と俺の関係が発覚したときから妹の未来(ミク)は狂乱状態。
子供が生まれて、最近なんとか理解を示すようになってきて、由美子と俺が住んでいるマンションには遊びに来るようになった。生まれた娘も可愛がってくれる。
やっと、家族全員が落ち着いた感じになりました。

姉と俺がこうなったのは、約2年前のことです。
一緒に旅行に行ったときに、姉からの誘いでセックスしてしまいました。
姉は今28歳。俺が26歳。妹の未来は19歳。
父母は再婚同士。姉は父の実の娘。俺は母の実の息子。
再婚したのは俺が4歳になる前だった。薄す々々だが、突然姉ちゃんができたのを覚えてる。それでも実姉と思ってた。
ただね、姉は俺が弟じゃないのを知ってたし、当時いきなり弟ができてとまどったって話てくれた。でも、「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って俺が慕ってくれて、可愛かったから弟って思うようになったそうだ。
姉が俺を男として見るようになったのは、俺が16歳の時。姉は19歳。まだ未来は小学生だった。
俺が自分の部屋で着替えていて、素っ裸でいたときのこと。
姉貴がノックもせずに俺の部屋に入ってきた。
「和君、買い物・・・・・」
俺の素っ裸の後ろ姿見て、あせったそうだ。
俺もびっくりして、振り返ってしまった。運悪く、その時俺のチ○チ○は勃起中。
天に向かってつった立った状態。姉貴がそれを見てしまい・・・。
しかも俺のチ○チ○は皮が剥けるのが早かった。もちろんそのとき亀頭もしっかり出てた。
「ね!姉ちゃん!!待った!」
「ごめんなさい!!」あわてて姉貴が逃げた。
この一件が姉貴が俺を男として見るきっかけになった。
16歳だと男の体にはなってきていたわけで、勃起状態のチ○チ○はもう大人の男そのもの。
それ以来姉貴は、俺に対して見る目が変わってしまった。
そして、いつからかはわからないけど、俺を恋愛対象で見るようになってしまった。
いつかは和君と恋人になれたらいいなあ・・・と思い続けてたそうだ。
そんなこと俺も妹の未来も気づくわけない。
そして、姉貴26歳、俺24歳の時の夏。
姉が夏休みで3泊4日の和歌山への旅行に友達(女)と二人で行くことになったが、旅行2日前に友達がNG。
友達のお母さんが倒れて緊急入院となってしまったということで、姉から声がかかった。
「未来誘ったけど、休み取れないって。和君どう?一緒に行ける?」
有休使って俺も金、土、日、月と休みとれたからOKって答えた。
「良かったぁ!!キャンセルできないもん。和君一緒に行こうね!!」姉貴はルンルン気分で喜んでた。
俺は姉貴が喜ぶのはキャンセル料払わなくて済むってっことで喜んでるんだと思ったが、姉貴は俺と二人きりになれるのが嬉しかったらしい。
知らなかったが、このとき姉貴はまだ処女だったんだ。
姉貴は美人ではないが、かといってブスではない。可愛い感じ。スタイルいいしね。
けっこう会社でもモテてたらしい。でも、なぜかカレシを作ったことがなかった。
俺は、すでにカレシとかいて、秘密で交際してるって思ってたけどね。

飛行機で南紀白浜へ。
家出るときから、姉貴は少し緊張してる感じがした。弟に緊張するなんてなんで?って俺は思ったが。
「だって和君と二人で旅行なって初めてだもん。なんか緊張しちゃうわよ。」
「そんなもんかぁ~?」
白浜温泉のホテルについて荷物預けて、チェックインの時間まで観光した。泳ぐのは明日ってことにして。
レンタカー借りてたから。千畳敷、三段壁とかに行った。白浜周辺でブラブラした。
ホテルにチェックインして部屋に入って気が付いた。
もとは女性二人だからツインの部屋。ベッド二つ。
「姉ちゃん、部屋もう一つ取らないか?いくら姉弟でもこの年で同じ部屋ってまずいっしょ?」
「うーん、でも空いてないよ。いいよ、気にしなくて。姉弟で気にするほうがおかしいよ。」
「そっか。じゃあ、しょうがないか。」
夕飯までの間は、温泉入ってノンビリ。買い物行こうか?って姉貴の誘いでブラブラ。
「和君。ねえ、夜花火しよっか?」で、コンビニで花火セット購入。
姉貴はショートパンツ&Tシャツ。俺も同じ。
ホテルに戻って夕食。珍しく姉貴からお酒飲みたいって言ってきた。ビールで乾杯した。
途中から姉貴は日本酒。俺はサワーにした。
部屋に戻って、時計見たら8時半前。花火しよう!ってことで、ホテルの庭の端っこで花火をやった。
姉貴は楽しそうだった。花火の光で姉貴の顔が見えると、色っぽかった。
なにげにドキンとしたが。
線香花火をしているときの浴衣姿の姉貴が可愛く見えてしまった。
内心、姉ちゃんってこういうことしてると可愛いよなあ・・・大人の女の色っぽさもあるよなあ・・・とぼーっと姉貴を見てた。
姉貴がこっち見て目があったら、瞬間的に目を逸らした。
なんだ?なんだ?何恥ずかしがってんだ?って思った。
「こっち来て、一緒にやろう?」と姉貴が声かけてきた。
一緒に並んでしゃがんで線香花火をやった。
「綺麗だねぇ・・・」姉貴
「こんなの姉貴と初めてだよな?」
姉貴は何も言わず頷いてた。
ポタリっと花火が落ちてしまって・・・姉貴が俺の肩にもたれるようにしてきた。
「和君・・・好き。」
「え?」
「好き。ずっと昔から・・・」
「ね、姉ちゃん・・・」
「私は、本当はお姉ちゃんじゃないの。」
「・・・まあ、知ってるけど。」
「和君は・・・どう思ってる?私のこと。」
「え?姉ちゃん・・・だけど。」
姉貴がため息。俺を見てきた。涙流してた。あせった!!何?どうした?完全にパニック。
想定外の会話と姉貴の涙で、返事できなかった。
「怒ってる?姉ちゃんのこと・・・嫌いになった?」
「いや・・・ごめん・・・意味がわからないよ。」
「姉ちゃんは、ずーっと和君が好きだったの。恋人みたいに見てたの。家でね。でも、和君気づいてくれなくて・・・」
「姉ちゃん、マジ?」
姉貴は小さく頷いた。
「花火・・・全部終わっちゃったね?部屋に戻ろうか?」
姉貴が花火の後片付けしてるのを、じーっと見るしかなかった。
部屋に戻って。
汗かいたから、俺は内風呂でシャワーを浴びて汗流して出た。浴衣を着てくつろごうかなあと思っていたら、姉貴が私もシャワー浴びるってお風呂に入って行った。
10分ぐらいで姉貴が出てきた。
何気に姉貴を見て、言葉を失った。
姉貴が上下白のブラ、ショーツの恰好で立っていたから。
姉貴がベッドに座っている俺のところに来て、泣きながら抱き着いてきた。
どうすればいい?姉貴と・・・なんてまずいだろ?血がつながっていなくても・・・。
「和君・・・姉ちゃんとお願い。」
「ねえ、これ、冗談だよなぁ?驚かしてるだけだろ?」
姉貴は泣きながら首横に振った。
「姉ちゃん・・・まじかよぉ・・・」
「うん。こっちにいる間だけ・・そしたら、後は何もいらないから。」
「ほんとに?ほんとに?・・・いいのか?」
こっくり頷いた。
俺は、密着する姉貴の体を感じて興奮で抱きしめてしまった。夢中でキスしてた。姉貴の唇は柔らかかった。
俺自身は女性を4人経験してたからキスぐらいでは大丈夫なはずなんだが、姉貴とってことでめちゃくちゃ緊張したし興奮した。
あとで知ったが、姉貴は当然ファーストキスなわけだが。
そのままベロチューをした。姉貴にとっては初めてのディープだったから、かなりびっくりしたそうだ。
姉貴の舌を吸って、舌を絡めて姉貴の舌を吸った。
これから何すればいいんだ?姉貴とエッチなんていいのか?いいわけないだろ?
頭の中グルグルいろんな考えが浮かんだ。
姉貴が俺の右手をつかんでブラの上からおっぱいを触らせた。
「ね・・・姉ちゃん・・・」生唾ゴクリと飲んでしまった。
姉貴は黙って俺をベッドに押し倒した。
まだこの時点でも、俺は混乱状態。姉貴は少し青い顔してた。
姉貴が俺の上に被さると「和君・・・お願い抱きしめて。・・・お願いだから。」
俺は下から姉貴を抱きしめてた。夢中で姉貴にキスしてた。
姉貴は小刻みに震えていたけど、もう一度俺の右手をブラカップの中に入れて直におっぱいを触らせた。
姉貴のおっぱい・・・Cカップだった。柔らかくてひんやりしてた。
「姉ちゃん!」俺は姉貴をだき締めたまま転がって、姉貴の上に乗った。
「和君・・・抱いて。好きにして。」
その一言で完全に興奮、ぶっ飛び状態。
姉貴のおっぱいをブラの上から揉みまくってた。背中に腕を回してブラのホックを外してブラを乱暴に外して。
真っ白なおっぱいだった。乳首や乳輪は綺麗だった。揉みながらおっぱいを吸った。
乳首、乳輪を舐めながら吸ってた。
俺は姉貴がまだ処女だってことは知らなかった。
もう経験済みって思ってた。
姉貴は目をつぶったまま、されるがままで声も出さなかった。
姉ちゃんのおっぱい!って思うだけで興奮して好きなだけ吸い付いて舐めまくった。
乳首が固くなって膨らんできた。そのころから姉貴の呼吸が速くなってきた。
でも声は出さなかった。
姉ちゃん!感じてよ!そんな気持ちだった。
かなりの時間おっぱいを好きなように揉んだり、吸ったり、舐めたりしてた。
姉貴のおっぱいを吸いながら右手を下半身に移して、ショーツの上から股間を手で揉んだ。
柔らかかった。毛の感触もなかった。
おっぱいとアソコを同時に攻めた。姉貴を見たら姉貴は目をつぶったまま俺の頭を掴んでた。
「姉ちゃん・・・嫌なんだろ?やめようよ」姉貴の顔を見たら冷静になってしまった。
目を開けて「和君・・・お願い。やめないで。嫌じゃない・・・嬉しいの。」
「じゃあ、ほんとにいいの?」
姉は黙って頷いた。エッチ再開。
ショーツの中に手を入れて姉貴の股間を直に触った。姉貴はパイパンだったのにはびっくりした。
「姉ちゃん・・・毛がない」
「ううん、昨日家で全部剃ったの。」
「なんで?」
「和君に私の体を見て欲しかったから。」
「そう・・・なんだ。」
まだ濡れていない。乾燥したままの割れ目を指で優しくこすった。
しばらくすると滲み出てきて指が濡れるのがわかった。姉貴はぎゅっと目を閉じていたけど、小さく「はぁ・・・」と声を出してた。
俺はなぜだか嬉しくなってしまった。姉貴が感じてることに。
もっと姉貴を知りたいとも思った。
下腹部に移動して姉貴の両足を抱えて開脚。
ショーツの上から姉貴の股間の膨らみを見つめてた。
揉んだり、擦ったりして姉貴のアソコの感触を楽しんでた。
割れ目にショーツが食い込んで筋が丸見えになってた。
思わず姉ちゃん、エロい!って心で叫んでた。
興奮状態でショーツを脱がせた。姉貴は少し腰を上げて俺が脱がすのを手伝ってくれた。
毛がないから丸見えだった。
「ね、姉ちゃん・・・見えてる・・」
「恥ずかしい・・・」
「もっと見せて?」
姉貴はこっくり頷くと、自分から足を開いた。さすがに俺は処女との経験が無かったからあまりにも形が整ったオマ○コにびっくりした。
なんて綺麗なんだって思った。姉貴の両足を抱えてM字に開いて、そのまま股間に顔を近づけて見つめてた。指で静かに開いて中を見た。
一瞬姉貴が硬直した。
こんなに綺麗なのは初めて。(処女なんだから当たり前なんだが)
そのまま舌で舐めてクンニした。
舐めた瞬間「クッ・・・」姉貴が小さく声を出し、ブルブルっと2度震えた。姉貴の顔を見上げながらしゃぶり続けた。
時々姉貴は眉間に皺寄せてたけど目をつぶったままだった。
クリトリスが大きくなってきた。口に含んで舌を転がす・・・姉ちゃんもっと感じてくれと思いながら。
姉貴の呼吸が速くなって胸が上下してた。姉ちゃんが感じてる!嬉しくなった。
かなりの時間クンニしてた。30分近くはしてたと思う。
クンニすればするほど、興奮が増して、もっともっと舐めたいって衝動にかられて夢中でクンニした。
もう姉貴の股間は俺の唾液と姉貴の中から出た汁でビショビショになってた。
そろそろ挿れてもいいのかな?
と思った瞬間、姉貴がのけ反って硬直した。俺の顔を両腿でギュッと挟んだ。
「クッー!!」姉貴が小さく声を漏らした。
俺はそのままクリトリスを吸い続けてた。
姉貴が硬直したまま、両手で俺の頭をクリから外そうと掴んでた。
「姉ちゃん、イッタの?」
姉貴は何も言わずに、小さく頷いた。
むちゃくちゃ姉ちゃんが可愛くてたまらなかった。
そろそろ入れてもいいだろ?って思った。いや、俺はチ○コを姉ちゃんの中に入れたくて我慢できなくなった。
俺は起きあがると、姉貴をM字開脚にさせて姉貴の股間に座った。
姉貴のオマ○コ全開。もろ見え。濡れ濡れ・・・もう興奮100%。
「あ!姉ちゃん・・・スキンは?持ってる?」
姉貴は目を開けると首を横に振って「このままで大丈夫。」
「やばいよ。子供できたら・・・」
「ううん、大丈夫なの。」
「じゃあ中には出さないからね。」
姉貴はうっすら笑って頷いた。
俺はそのままチ○コに手を添えて、片手でオ○ンコを開いて亀頭をくっつけた。
姉貴硬直。顔を見たら目を開けて俺を見てた。
「姉ちゃん・・・いい?」
小さく頷いた。
そのまま、俺はチ○コを中に押し込んだ。引っかかる感じがしたが無理やり押し込んだ。
途端に姉貴の口から「グッ!」うめくような声。
俺は快感と勘違いしてた。そのまま奥へ奥へとチ○コを入れた。
根本まで入れて密着状態になった。
俺のは大きくない。13.5㎝しかないからね。でも初めてチ○コを入れられた姉貴にとっては、こん棒で串刺しにされたくらい痛かったとのこと。
もう一度姉貴が「グッ!」とうめいた。
姉貴の上に被さって、ゆっくり腰を動かした。姉貴の中は動いていた。温かい。そしてすごく締まる。
「姉ちゃん・・・気持ちいい?」
姉貴は目をつぶったまま眉間に皺寄せて頷いた。
(激痛だったのに・・・俺が心配しないようにウソついた。)
俺は姉貴の中で、チ○コを動かし続けた。そして姉貴のおっぱいをもう一度吸って舐めながら、腰を動かした。
奥まで突き入れると奥に当たった。当たった瞬間姉貴がのけ反った。俺にしがみついてきた。
「気持ちいいでしょ?」
こっくり頷く。声は出さなかった。(本当はこれも激痛だったって。とにかく初めてだったから何もかもが痛くて、でも黙って我慢するしかないって思ったそうだ。)
突くたびに締まる。姉貴の中は凄かった。うねるように動いてた。
姉貴の中に入って数分。射精感が出てきた。
「姉ちゃん・・・いきそうなんだ。出すとき抜くからね。」
「うん・・・」
姉貴は薄目を開けて、微かに微笑んだ。
そのまま激ピストン。姉の中で思いっきり暴れた。
(姉貴は、苦痛を必死に我慢したって。もう失神するかと思ったって言ってた。)
数十秒後、「姉ちゃん!抜くよ!」
俺は急いで腰を上げてチ○コを抜こうとした。
その瞬間、姉貴が俺の腰に足を回して、両手で俺のお尻を掴んで引き寄せた!
え!!思わず姉の顔を見てしまった。
そのまま姉貴の膣内に射精!しかも奥に当たったまま・・・大量に噴出した。
びっくりしたが、すごい快感だった。
射精している間、俺は姉貴の顔をずーっと見てた。姉の膣の奥深くに俺の精液を注入していることが信じられなかった。
何度もチ○コは脈打って、放出し続けてた。
姉貴は目を閉じたまま、射精が終わるのを待っている感じだった。ただ、幸せそうな表情だった。
終わって・・・。
「姉ちゃん・・・どうすんだよ・・・中になんて・・・」
姉貴は黙って俺をギューッと抱きしめた。目から涙が流れてた。
「姉ちゃん、大丈夫か?」
何度も頷いた。
そして、姉貴の中でしぼんだチ○コを俺はそっと抜いた。
起き上がって姉貴の股間に目が行った瞬間、驚いた!!姉貴の股間が真っ赤。
俺のチ○コも真っ赤。
最初は、生理が来たと思った。
「姉ちゃん・・・生理だったの?」
「違う、初めてだったの。」
愕然とした。姉貴がバージンだった!!しかも最初の男が俺!!
姉貴の股間から俺が出したものが出てきた。タラタラと。ティッシュを急いで姉貴の股間に当てた。何枚も。ティシュがすぐに真っ赤になった。
姉貴は黙ってされるがままでいた。
「姉ちゃん、初めてってほんとかよ!ごめん!ほんとにごめん!」
「ううん、嬉しかった。」
「痛かったでしょ?大丈夫なの?」
うっすら笑いながら「凄く痛かった・・・でも和君にばれたら和君止めちゃうって思ったから。」
「そ・・・そんな・・・中に出しちゃったし・・・」
「いいの。安全日だから。」
(姉貴のウソでした。安全日というわけではなかった。実は大当たりの日だった。)
「でも・・・。」
「和君、もっと抱いて?もう姉ちゃんは和君のもの。」
再度、内風呂に2人で入って。
もう一度ベッドに横になった。
初めてだったのを知ったから、今度は優しく姉貴の中に入った。
全部入ったあと、俺は動かず姉貴に重なったままじっとした。
姉貴の膣内の感触、動きを感じた。
姉貴は黙ったまま、俺を抱きしめてた。
「和君・・・動かなくていいの?」
「いい。このままで。」
中に入ったまま、ディープキスしたり、おっぱいを吸ったりした。
姉貴の中は動いてた。俺のチ○コが中で時々ピクンと動く。それにあわせて姉貴の膣全体が締まって俺のチ○コを肉壁が包んだ。
じっとしてても気持ち良かった。姉貴もうっとりとした表情でゆっくり顔を左右に動かして小さく悶えてた。
一体感を感じてしまった。一線超えてしまったら、もうどうでもいいというか、姉貴とずっとこうしていたくなった。
そして2度目の射精感。
「姉ちゃん、出すね。」
姉貴はこっくり頷くと、俺の腰に両足を回してきつく締めてきた。俺のチ○コと姉貴のオマ○コはこれ以上密着できないぐらいだった。
奥の壁にチ○コの先っぽが当たってた。全身に電気走って、一気に膣内に射精した。
最初の噴出で「ウッ」と姉貴が小さくうめいた。
姉貴の顔を見ながら、何度も奥深くに精液を送り込んだ。
満足間というか幸せな気持ちで満たされた。
姉貴もかすかに微笑んで、何度も小さく頷いてた。
「はあ、はあ、姉ちゃん・・・出ちゃった。」
「うん・・・良かったね?」
「うん。」
その晩はそれでお互いに寝た。チ○コを入れたまま寝た。
姉貴は幸せそうな顔で俺の頭を撫でながら、俺が眠りに落ちるまでずっとそうしてくれた。

翌日は、海水浴。
姉貴は新品のビキニを着てた。俺は姉貴の姿に見とれてしまった。
「和君、これ似合うかな?」
「う、うん。姉ちゃんのビキニ姿なんて初めてだ。」
「えへへ。まだビキニ着れる年だし。体型崩れてないでしょ?」
「姉ちゃんはまだまだ大丈夫だって。」
砂浜、海の中で散々遊んだ。
姉貴は俺にぴったりくっついてきて、もう恋人気分全開モード。
俺も姉貴と一緒にいるのが嬉しかった。姉貴とやってしまってから、俺は姉貴にマジ地惚れしてしまった。
「好き」って何回コクったかわからない。そのたびに姉貴はニッコリ笑ってくれた。
そして2日目の夜。
今度は俺が姉貴がを離さなかった。
その晩は結局姉貴の中に3回射精。
3回目は姉貴を屈曲位にして、俺が抱きしめて射精のタイミングでチ○コをオマ○コに押し付けて奥深くに発射しました。羽交い絞めにしてる感じで姉貴の中に何度も射精し続けました。達成感、満足感、幸福感に満たされて、終わったあと姉貴にキスした。
セックス中は、姉貴はまだ少し痛がってました。昨日処女喪失したばかりだからあたりまえです。
3回目を出し終わって屈曲位のまま合体状態。
姉貴の中には3回分の精液がたっぷり入ったまま。
「和君・・・ずっと姉ちゃんのそばにいて。帰ってからも姉ちゃんを愛して。いいでしょ?」
「でもばれないかな?特に未来に。」
「大丈夫・・・ばれないようにしよう?外で会えばいいでしょ?」
「姉ちゃん・・・まじにいいのか?」
「和君・・・姉ちゃんのことどう思ってる?今・・・」
「姉ちゃんにマジ惚れてる。好きでしょうがない。いつまでも姉ちゃんとこうしていたい。姉ちゃんともっとセックスしたい。」
「ほんと?ほんと?」
「うん。」
「よかったぁ!!和君が好きなだけしていいよ。」姉貴は満面の笑みでした。俺に抱き着いてきて「嬉しい。和君と一緒。」と小さくつぶやいた。
「これからも絶対姉ちゃんを愛してね。」
旅行の間は、観光、海水浴、そしてセックスでした。
最終日の夜。ここで初めて姉貴に体位を変えてしました。
バックスタイルで。
姉貴は恥ずかしがってたけど。
バックスタイルで姉貴の肛門を見ながら、クンニしてました。綺麗なアソコを好きなだけ。
姉貴はこのときに喘ぎ声を出した。ずっと声を出すのを我慢してたって言ってました。
そしてバックからの挿入。姉貴のお尻を抱えて膣内に潜りました。
正常位とは違う感触。姉貴の中が凄い勢いで動いているがわかりました。
「姉ちゃん、まだ痛い?」俺は挿入して腰を前後に動かしながら聞いた。
「あ!大丈夫・・あ!ほんと・・・あ!痛くないよ。」
それを聞いて嬉しくなった。姉貴の腰をしっかりつかむとパワー全開で突き上げまくりました。姉貴の悶える声も大きくなって。部屋の中にパンパンと打ち付ける音と姉貴の喘ぎ声。
フィニッシュは姉貴のお尻を引き寄せて、奥まで突き入れてそのまま射精しました。
この日も3回。バック、対面座位、最後は姉貴の要望で正常位。
姉貴は対面座位と正常位で2回挿入中の初オーガズムとなり、セックスの良さを知ったと言ってました。

そのあとのことは、普通のカップルと同じ。
ただし、外で会っている時だけね。
しかし、旅行から帰って3か月したときのことだった。
姉貴が妊娠してるのがわかった。妊娠3か月目に入っていた。
つまり、旅行の時の初めての時に妊娠してしまったわけだ。
最初に相談されたのは父だった。そして母もそれを知り愕然。
とはいえ、姉と俺はあかの他人。血も繋がっていない。
そう考えたとき、父が俺に話をしてきた。男二人だけで話したいということで。
姉の気持ちを伝えてきて、俺の気持ちを確認した。
結果として、俺と姉貴は結婚して暮らせばよいとなった。
未来が知った時は大変だった。細かくは書けないが発狂寸前。
俺と姉の結婚式はとりあえず先送り。未来が理解できるようになってからってことにしました。
それから2週間後、俺と姉貴は実家を出て、二人暮らしを始めました。
今は娘も入れて3人で仲良く暮らしてます。

ここしかコクれる場所はないかなと思い書いたしだいです。
名前はすべて架空です。ばれるのが怖いですからね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

仕事のミスで

土木関係の仕事で部長をしてる私は下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取り 行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
作業は遅れ急いで別な会社に発注をしてましたが一人では厳しく3日が過ぎたころ専務(社長の息子 27歳)が手伝いできてくれました。
仕事のできる専務のおかげで10日後には間に合うようになりました。
山奥の男ばかりの現場で私に取引先の会社の方は小さなプレハブを貸してくれそこで仕事と寝泊りをしてました。
昼間は専務も私のプレハブで仕事をしてましたが3週間目くらいから専務は私から離れて座るようになりました。
専務のパソコンで仕事の打ち合わせをするとき専務の股間がモッコリしてるのが見えました。
専務は作業員と同じ雑魚寝の部屋で性処理なんてできる状況じゃないんだと思いました。
私のせいでと言うのと若くて仕事のできる尊敬してる専務ということで私も意識してきちゃいました。
ひと月を過ぎたころ現場が1日休みになり作業員はみんな家に帰りました。
私は翌日からの発注があるので残ってると専務も残ってました。
夕方仕事が終わり少しのんびりできると思い私は横になりました。
少し寝ちゃったようでお尻を触られて目を覚ますと専務でした。
いきなり起きた私に驚いたようでしかも専務は下半身むき出しでビンビンのアレを握ってました。
「ごめんなさい」と何度も謝る専務に私は
山奥に今は専務と二人だけ 私のミスのせいで専務には迷惑をかけてこれくらいしても主人は許してくれると思いました。
ホントは私がしたかっただけかもしれません。
私はズボンを穿こうとする専務のズボンを脱がしパクッと咥えました。
生臭いニオイのする専務のアレは主人のより硬く二回りくらい大きいモノでした。
咥えるだけで自分が濡れてくるのがわかりました。
「こんなのを入れられたらたまらないわ」と心で思うと
主人のことを思い出しました。
でもそのとき専務が私のズボンを下げ足を開くと舐めてきました。
久しぶりのクンニに感じてしまい主人のことは頭にはなくなってました。
我慢できなくなった専務はゆっくりと入れてきました。
「よく痛いって言われるんだけど 大丈夫?」と聞かれ
頭だけ入った状況で 隙間がなくキツキツな感じでした。
私は専務のお尻をおさえ根元まで入れちゃいました。
鳥肌が立ち奥の奥まで入ってる感じでイッチャいました。
少し専務が動くだけで私はイキました。
何度もイク私に専務は驚いてました。
浅めにしてくれた専務もイキそうと言い 抜こうとしたので足で抜けないようにしまた奥まで入れてもらい生で専務の射精を受けました。
もちろん奥まで入ってたので私もイキました。
そのまま裸のまま専務の腕枕で寝てました。
夜に食事をしまたセックスしました。
翌日は誰もいないので外でしました。
専務のおちんちんは両手で握っても楽々亀頭が飛び出る大きさでどの体位でも奥を刺激してくれその日は裸で一日過ごしました。
騎乗位で専務に入れて
「専務 この角度で入ると凄いわ あとバックもね そうこれこの角度がいいから覚えておいてね」と私から言ってました。
18時ころみんなが戻るバスが来る頃 私たちは服をきました。
服を着た私に
「服を着たらエッチに感じるわ もう一回お願い」と言われ
「みんな帰ってくるよ」と言っても専務はズボンをさげバックで入れてきました。
すぐに射精しました。
翌日からは専務がしたいときにズボンだけ下げられエッチしました。
エッチをし10日くらいで私は戻れることになりました。
30回近くの射精を受け 主人には何もなかったような顔で抱かれました。



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