萌え体験談

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クンニ

お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

お嬢様とお兄様 その2

アベノミクスは15%の富裕層と85%の貧困層を産んだと言われているが現実は10;90かもっと行っていると思う。特に家の格式を考えた時、富裕層は富裕層同士で婚姻関係を結んで格差は拡大していると日本社会をトマ・ピケッティ先生が評しているがその通りだ。

日本にも欧米型の階層社会が生まれている。階級が違えば資産や学歴が違う事はもちろんマナーや常識といったものが異なる。ネットで階級の違う者同士が出会えば多くの場合トラブルになる。また階層が混在した地域では公共施設などの利用でマナーの差でまたトラブルだ。

日本女性の貞操感や容姿の急落も85%の中で起きていてちょっと美人を嫁にしたらとんでもないヤリマンだったとか、奥様の男性体験数は?と言った話題が出てくる。日本元来の美人や処女は15%の方に残っている。彼女達の通う女子高を見れば明らかだ。

それで彼女達に細かいマナーや勉強は家庭教師が見ている。東大の家柄が正しく品行方正な男子学生には兄役の家庭教師の依頼が多い。ところで最近の女子高生の発育は進んでいるというのか恋愛感情を持つのが早くなっている。彼女はラはお兄様に恋をする。

先日、家柄のつり合いが良いというのか家の文化レベルが同じお嬢様と友人元家庭教師の結婚式に行ってきた。物凄い美人のお嬢様にとって彼が初恋の相手でファーストキスから処女まで捧げたという。特にセックスの経験は2年に及ぶそうだ。

良家の結婚、女性の場合非常に早い。社会に出る必要が無いので当然かもしれない。中には行儀見習いに有名寺院に預けられたり、ふるい財閥系企業の重役秘書に数年務める事も有る。彼女達は新幹線グリーン定期で通勤している。彼女らは24歳までには結婚してしまう。

このためお嬢様のお母様っ非常に若く高校生くらいになると歳が近づいて何でも相談するようになる。童貞だったお兄様のセックステクニックに至るまでだ。先日、お嬢様のお母様からセックステクニックの手ほどきを受けた。早速娘に応用した所大喜びされた。

先日乗換駅でお嬢様と待ち合わせてご学友に「お兄様」を披露された。みんなに「素敵な殿方ね」と言われて恥ずかしかった。特に女性家庭教師を付けられているお嬢様は日曜日をご一緒させてくださいとティーパーティーに呼ばれる事になった。

恐怖の親子丼になってしまったがお母様の大人の魅力に負けてずるずると関係が続いている。セックステクニックは向上するのでお嬢様は喜ぶがこれでいいのかと疑問にも思う。彼女とは正式婚約をしていないが両家の顔合わせや親族会議も済んでいるので結婚確定という感じだ。

あんなお嬢様と結婚して自分は大丈夫かと思ったが彼女は婚家に入るというので何とかなるだろう。しかし彼女のぷっくりした綺麗な大陰唇にはそそられる。お母様からクンニを習ったので応用を実施中だ。不倫の気満々のお母様とお嬢様の3P親子丼だけは避けたい。

お祭りの帰りに

妹と一緒に地域のお祭りに行った。自分高1で妹は中2。妹は浴衣で自分はTシャツ・半ズボン。透けるのが嫌とかでノーパン・ノーブラで行ったので屈んだらDカップが乳首まで見える状態になっていた。地区のやんちゃな先輩たちをまとめている市川さん(25歳)と1年ぶりの再会(お祭りのときにしか会わない)。お祭りが終わるまで市川さんと3人で飲んでいた(自分と妹はお茶。市川さんは酒)。
お祭りが終わると市川さんから「飲み直さないか」と言われ断る理由もなかったのでついて行った。公民館から中学校へ。
中学校の門が開いていたので普通に入った。中庭で再度乾杯。しばらくして妹がトイレに行き、すぐに市川さんもトイレに行った。なかなか2人が帰ってこなかったのでトイレに行くと2人の姿はなかった。付近を捜索して男子テニス部の部室にいることがわかった。たまたま施錠が壊れているようだった。裏に回り窓を見たが施錠してあったが幸い下の小窓は施錠していなかったのでそっと開けて覗いた。妹は全裸でベンチに寝ていた。市川さんも全裸。さらに黒人男性2人が全裸で待機していた。市川さんもなかなかのデカチンだが黒人2人はメガチンコ。市川さんによる手マンで潮吹き中だった。その後妹は3本のチンコをフェラで相手して市川さんだけ口内射精。市川さんがクンニしているときも妹は黒人のメガチンコをフェラ・手コキ。そして市川さんが黒人2人に「串刺しでめちゃくちゃにしていいから」と言って服を着だしたので慌てて中庭に戻った。数分後に中庭に市川さんが来て「妹さんは体調不良で帰ったみたいだよ。」と言ってきた。帰る振りして先ほどの小窓のところへ行くと黒人にマンコと口にメガチンコを生挿入されて激しく犯されていた。中出しで交代の繰り返し。途中からは市川さんも加わり4人で生ハメ中出しSEX。先に家に帰った。24時過ぎに妹も帰ってきた。

おまじない少女との思い出

18年前、私はある街の大学に入学しました。親元を離れ、一人でアパートに暮らしていました。そのアパートは古い鉄筋コンクリート造の3階建てで、中央に階段があって左右に1世帯ずつの全6世帯が住んでいました。私はその3階に入居しました。
隣の住人が帰ってきた気配を感じて、故郷の銘菓を持って挨拶に行きました。出てきたのは赤いランドセルを背負った可愛い女の子でした。名札から、4月からは6年生になる桜ちゃんと分かりました。
このアパートは1LDKの単身者向けですが、お隣は母子家庭で、母親は美奈子さんといい当時37歳、昼はスーパーでパート、週末の夜はスナックで働き桜ちゃんを育てていました。
私は4月のある日、桜ちゃんが登校した後、美奈子さんに呼ばれてお茶をご馳走になりました。
「キミ、彼女は?」「いません。先月来たばかりですし…」
「そうよね。前はいたの?」「いえ…」
「じゃあ…童貞クンかな?」「は、はい…」
美奈子さんはアイドル顔でとても37歳には見えませんでした。若い頃はさぞかし可愛かったと思われました。私は、美奈子さんに見つめられて真っ赤になってしまいました。美奈子さんは私の膝に添えた手を内股へ伸ばしました。美奈子さんの小指がズボンを介して陰茎を刺激して、ムクムク起ってしまいました。
「あら、こんなおばさんで感じるの?」「か、か、可愛いです。」
直後私は押し倒され、ズボンを脱がされてしまいました。ピョンととび出した陰茎を見て、
「まあ、太くはないけど長さはあるわね。ふふふ…」
私は、美奈子さんに後ろから抱かれるように陰茎を握られて擦られました。
「で、出そうです。」「出るところ見せてごらん」
私は、テーブルの上にドピュドピュと濃い精液を放出しました。
「さあ、お風呂で綺麗にしておいで」
私と美奈子さんは股間を洗って、裸で向き合いました。初めて見る女性器だけで再び陰茎が脈打ちました。黒い陰唇が妖しく開き、奥に桃色の穴が見えました。美奈子さんに促されて膣口や淫核を舐めました。初めてのクンにの後、美奈子さんに陰茎を咥えられて腰が抜けそうになりました。
スキンを被せて初めてセックスをしました。美奈子さんに導かれて温かい膣に陰茎を埋め、腰を動かしました。ブジュッと愛液が溢れる音を聞きながら、自分が女性と交わっている事実に感激していました。美奈子さんの喘ぎ声や揺れる乳房を見ていたら、スキン越しでも一度射精した後でも興奮に耐えられず10分と持たずに射精してしまいました。
美奈子さんは、外したスキンを結んで、
「初めてのセックスで出した精液よ。おめでとう。」
と言いました。私は、
「ありがとうございます。」
と言うのが精一杯でした。この日から、週に4~5回、私は美奈子さんとセックスする日が続きました。

私は4月中だけで、かなり美奈子さん好みに躾けられていきました。私は美奈子さんが悦ぶための腰使いを徹底的に教え込まれました。それでも私は、覚えたての女体の快楽を享受できるありがたさを感じていました。だから、美奈子さんの娘の桜ちゃんの勉強を見てやったり、週末はスナック勤めで美奈子さんの帰りが深夜に及ぶので、夜は桜ちゃんを私の部屋へ泊めてあげていました。桜ちゃんは、私を「お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれました。

5月半ばのある週末深夜、私の部屋で眠りに就いているはずの桜ちゃんが、部屋の片隅で体育座りをして耳を塞いで、
「ラーラポン、ララポン…」
と口ずさんでいました。
「どうしたの?桜ちゃん?」
私は桜ちゃんの腕を掴んで話しかけましたが、頑なに耳から手を離しませんでした。
「ラーラポン、ララポン…ララポン!ララポン!」
イヤイヤするようにララポンを続けていました。すると、
「アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
薄いコンクリートの壁を通して微かに女性のヨガり声が聞こえました。私は全てを覚りました。声の主は美奈子さん、スナックの客か、誰か男を連れ込んでいるのでしょう。私もショックでした。
でも、これが初めてではないでしょう。一体、桜ちゃんは今までこの声をどこで聞かされていたのでしょう。小6の女の子は、母親が何をしているのか理解しているに違いありません。
私は、桜ちゃんの頭をずっと撫でていました。やがて、桜ちゃんは、私に寄りかかって寝てしまいました。美奈子さんに似てとても可愛い寝顔の頬に、思わずチュッとしてしまいました。私は、桜ちゃんがとても愛しく思えてきました。

翌日、桜ちゃんに「ララポン」について尋ねました。桜ちゃんが小さい時、酔って暴力を振るう父親から逃げたとき、お母さん、つまり美奈子さんが桜ちゃんに教えた幸せのおまじないが「ララポン」でした。桜ちゃんは辛い時、或いは現実逃避に幸せのおまじない「ララポン」を口ずさむのでした。

私は、桜ちゃんの目を盗んで美奈子さんと交わるのが次第に気が引けるようになりました。そんなある日、美奈子さんが、
「ねえ、桜はキミのことが好きみたい。何か言われた?」「何も無いです。」
「付き合うなら女子大生かな?小学生じゃダメよねえ。」「俺、桜ちゃん好きですよ。可愛いし。」
「そ、そう。でも、妊娠はさせないでね。」「な、何を…まだ小学生ですよ。」
桜ちゃんは、まるで自分の部屋のように私の部屋で寛ぐようになりました。そして、6月も終わりのある週末、私が入浴中に桜ちゃんが入ってきて、
「お兄ちゃん、一緒に入ろ!」「わあ!ダメだよ。」
桜ちゃんの未発達の身体に膨らみかけた胸を見て、私は陰茎を起ててしまいました。
「お兄ちゃん、私を見てオチンチン大きくしてくれた。嬉しい。」
小6の桜ちゃんは、セックスの意味を知っていました。
「お兄ちゃん…私にもママと同じ事して…」
悲しそうな顔で、上目遣いで私を見た桜ちゃんは全てお見通しでした。

身長150cmに満たない桜ちゃんをバスタオルで包んでお姫様抱っこして布団に運び、
「桜ちゃん可愛いね、お兄ちゃん大好きだよ。」
そう言って、唇を近づけました。桜ちゃんは、目を閉じて口をタコのようにしてチューを待っていました。舌を絡めるつもりだった私は、タコチューの桜ちゃんがあまりにも可愛くて、改めて小学生であることを認識しました。
桜ちゃんとチューをして、まだ揉むまでに発育していない可愛い胸を舐めました。
「キャハハハハッ」
桜ちゃんは身を捩りましたが、喘ぎではありませんでした。
唇を下にすすめ、桜ちゃんの股間にたどり着きました。縦に一筋の亀裂には、まだ産毛しか生えていませんでした。その縦筋に舌先を這わせると、桜ちゃんはピクッと身体を反応させました。
桜ちゃんの陰唇を開きました。人生で見た二つ目の女性器は小学生のものでした。美奈子さんのそれとは佇まいを異にした桜ちゃんの陰唇には黒い部分が全く無く、眩しい桃色光線が目にとび込みました。
私は、美奈子さんに仕込まれたクンニをその娘の桜ちゃんに施しました。包皮を舌先で舐めると次第に淫核が顔をのぞかせました。舌先が触れるか触れないかのタッチで転がすと「アン…」と11歳の小学生とは思えない色っぽい声をたてました。暫くクンニを続けると、透明な液を溢れさせて「ハァ…ン…」と甘い吐息を漏らし始めました。
私は、桜ちゃんの目の前に陰茎を出してみました。桜ちゃんは、指でそっと触りました。
「お兄ちゃんのオチンチンもペロペロしてくれる?」「うん!」
11歳の女の子が私の亀頭をペロペロする様子がとても可愛くて、頭をナデナデしました。
「こんなに大っきいの、私に入るかなぁ…」「入れてみる?」
私は、桜ちゃんの小さな膣口に亀頭を添えて、少しずつ入れていきました。桜ちゃんは目を瞑って両手を胸の上で握っていました。輪ゴムが切れたような感触の後、ズルッと入りました。
「ウィッ!ンッン~…ハウゥ…」「桜ちゃん、大丈夫?」
桜ちゃんは、コクッと頷きました。私は桜ちゃんの表情を観察しながら、ゆっくり腰を使いました。3分としないうちに、私は11歳の小学生と交わっている興奮に耐え切れず、桜ちゃんの幼膣に大量の精液を放ちました。桜ちゃんの幼穴から、破瓜の証と混じって私の精液が流れ出てきました。
「桜ちゃん、大丈夫かい?」「お兄ちゃん、大好き!」
桜ちゃんが私に抱きついてきました。まだミルクの匂いがする桜ちゃんに、
「桜ちゃんは生理があるの?」
と聞いてみました。桜ちゃんは首を横に振りました。私はホッとして桜ちゃんを抱きしめました。

小学生相手に不安はありましたが、小学6年生は大丈夫でした。個人差もありましょうが、人によっては5年生でもイケるかもしれません。それ以下は無理でしょうね。と言うより、あまりに幼くて痛々しくてその気にならないと思います。
丁寧なクンニで十分感じさせ、たっぷり濡らしたら以外に簡単に入りました。

私に処女を捧げた桜ちゃんは、頻繁に私の部屋に来て甘えるようになりました。
夏休みが近付いたある日、桜ちゃんの様子の変化に気付いた美奈子さんに、
「キミ、桜としたでしょ。見れば分かるわよ。小学生でも、好きな男に抱かれれば変わるわよ。もう、私達は関係しない方がいいわね。桜のこと、よろしくね。」
と言われました。

夏休みになると私と桜ちゃんは完全に同棲状態になりました。美奈子さんは、週末は男と旅行にでも行ってるのか帰ってきません。毎日のように男と会っているのか、パートの帰りも遅い日が続きました。まるで、桜ちゃんを私に預けて遊んでいるように感じました。
母子家庭のせいか、桜ちゃんは料理が上手でした。私のために台所へ立って三食用意してくれていました。夏休みは毎日、午前中は勉強、午後は遊びに行って、夜は愛し合いました。
夕食を食べ終わると二人で後片付けをして、お風呂に入りました。裸のままテレビを見ながらいちゃつきました。桜ちゃんの幼い割れ目を指でそっと弄ると濡れてきて「アン…」と色っぽい声を出して、桜ちゃんの目がトロンとしてきてエッチモードがONになったことを確認したら、両足を広げて仰向けに押し倒して淫核を舌先で転がしました。
桜ちゃんは、まだこの頃は挿入より前義の淫核クンニがお気に入りで、シーツを握って「お兄ちゃん、気持ちいいよ、アーン、アアン、アンアン」と身を捩って感じていました。声だけ聞いていると11歳の少女とは思えず、見た目と声のギャップが私の陰茎を震わせました。
桜ちゃんはフェラ好きでもありました。
「大好きなお兄ちゃんのオチンチン舐めるのだーい好き。」
ちっちゃなお口でキャンディでも舐めるように、亀頭を含んで美味しそうに舐めました。
挿入する時は顔をしかめて下唇を噛んでいました。まだ、性交には慣れておらず、身体も発育中でまだ少し痛かったのかもしれませんでしたが、私は可愛い桜ちゃんをほぼ毎日抱きました。それでもある部分を亀頭が擦ると「ハーアッ…ンハッ…」と吐息が漏れました。太くはないが長いと美奈子さんに喜ばれた私の陰茎は、亀頭を舐められるような感じでしたからきっと桜ちゃんのまだ浅い幼膣の奥に達して子宮口まで届いていたのでしょう。
ただでさえキツイ幼膣に生挿入ですから、経験の浅い私は、ゆっくり動いても10分が限界でした。でも、お互いそれくらいがちょうど良かったのかもしれません。
「桜ちゃん、出すよ。」「うん!」
私は桜ちゃんの幼膣に毎日のように精液を放っていました。桜ちゃんは、自分の幼穴から流れ出る精液を指に取って、不思議そうに眺めていました。
「これ、お兄ちゃんのオチンチンから出たの?」「そうだよ。」
桜ちゃんは、射精する場面を見たことがありませんでしたから当然の疑問といえました。でも、相思相愛とはいえ、今思えば毎日の中出しとは恐ろしいことをしていました。
夏休みが終わる頃には、桜ちゃんは自ら開脚して淫核を包皮から剥き出して私にクンニをおねだりするようになりました。性交も、痛さより快感の方が増してきたようでした。

秋も深まった頃には、感じる所を完全に把握した私に膣壁を責められて、桜ちゃんが初めて逝きました。桜ちゃんは、膣内で感じるようになってから挿入を乞うようになりましたが、この日は急に私にしがみつき、目をギュッと閉じて過呼吸のような息遣いになり「クワワッ!」と仰け反ったかと思ったらグッタリと動かなくなりました。
暫くしてガバッと私に抱きついて、
「お兄ちゃん…今私…死んじゃうのかと思ったよ…怖かったの…」
そう言いながらも目が虚ろでした。私は優しく桜ちゃんの頭を撫でていました。

桜ちゃんが12歳になってからは、排卵を警戒して中出しをしないようにしました。それでもスキンを着けることはしませんでした。射精する寸前に抜いて桜ちゃんのお腹の上に射精しました。桜ちゃんは、初めて陰茎から精液の飛び出る様子を見て、
「うわあ。ピュピュッと出るんだね。中で出た方が気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃ困るしね。」
と言いました。とても小学生のセリフとは思えませんでした。
この頃になると、キスもタコチューではありませんでした。唇を重ねて舌を絡ませて、唾液をすすりあう濃厚なキスをしていました。桜ちゃんが学校から帰ってくるのは私の部屋、
「お兄ちゃんただいま!」「お帰り桜ちゃん」
玄関で抱き合いながら濃厚なお帰りのキスを交わす桜ちゃんの肩越しには、赤いランドセルが揺れていました。

冬休みにはまた同棲状態になり、夫婦みたいな生活が再会しました。
既に女の悦びを知った桜ちゃんは、毎晩私に抱かれて、
「ハアウ~…ア、アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
と美奈子さんそっくりに喘ぐ小学6年生になっていました。冬休みも毎日甘いミルクの匂いに包まれて目覚めていました。
発育途中の幼い身体を毎日堪能していた私は、可愛い桜ちゃんが喘ぐ姿の虜になっていきました。

春休みも一緒に暮らしました。
4月からはランドセル少女からセーラー服になりました。
髪を三つ編みにしたセーラー服の桜ちゃんは、汚れなき清純な乙女に見えました。美奈子さんに似て可愛い桜ちゃんに憧れた男子生徒はたくさんいたでしょう。自ら股を開いてクンニをねだり、好きな男の陰茎を頬張り、濡らした膣を拡げて陰茎の挿入を乞い、時には私に跨り三つ編みを躍らせて喘ぎ乱れて逝きまくり、精液を浴びて微笑む少女とは誰が想像したでしょう。
私の学友も、共働きの叔母の娘である従妹を時々面倒見ていると言う私の言葉を疑っていませんでしたから、私のアパートへ来るのは遠慮していました。

三つ編みセーラー服の清純少女は中学でモテました。しかし、どんなに言い寄られても桜ちゃんは私から離れませんでした。私も、桜ちゃんを愛していました。
ランドセルからセーラー服になっただけで、桜ちゃんは大人びてきました。裸身は先月と変わらないのに、児童から生徒へ変わったという意識が、これまであまり魅力を感じなかった膨らみかけの胸を触らせました。

ある日、学校から帰った桜ちゃんを後ろから抱いて両手で胸を揉んでみました。
「ヤン…ア…アン…お兄ちゃん、気持ちいいよ…」
桜ちゃんはスカートとパンツを脱ぎました。そして、
「ねえ、私もうこんななの…」
胸を揉まれて感じたのでしょうか、桜ちゃんのうっすらと毛が生え始めたアソコは濡れて光っていました。下半身裸の桜ちゃんは、ズボンの上から私の陰茎をさすって、物欲しそうな目で私を見ました。
私の陰茎は既に脈打つほどになってパンツのゴムから亀頭が顔を出していました。私と桜ちゃんは、初めてお風呂に入らず、クンニもせずに交わりました。桜ちゃんを流し台にうつ伏せにして後ろから挿入しました。「ハウン…」色っぽく啼きました。私は挿入したまま桜ちゃんを駅弁抱っこして洗面台に向かい、桜ちゃんの脚で蛍光灯を点けて腰を振りました。
「うわ!なんだかイヤらしい。お兄ちゃんのオチンチンが出たり入ったりしてるぅ。アン…」
結合部を見た桜ちゃんが興奮して本気汁が溢れ、クチュクチュ音がしだしました。上半身セーラー服の清純顔の少女が眉間にしわを寄せて快楽を享受し、生の陰茎が挿さった下半身を鏡に映していました。私の腰が動くたびに三つ編みのリボンが揺れました。己の痴態を鏡越しに見て噴出す桜ちゃんの淫汁が、私の陰茎を伝って淫嚢から床に滴り落ちました。
床に滴った桜ちゃんの淫汁が少し赤くなってきました。鏡を見ると、私の陰茎に血が付いていました。初潮でした。桜ちゃんは、セックスの最中に初潮を迎えたのです。
「桜ちゃん、生理が始まったね。大人の女だね。お祝いに桜ちゃんの中に出すよ。」
私は腰の動きを早めました。
「アアン…フン、フン、フン、アァ…」
約半年ぶりに桜ちゃんの膣内に精液をたっぷりと注ぎました。陰茎を抜くと、精液と淫汁と血が混じって桜ちゃんの内股を伝っていきました。
生理がきたらセックスはしない。その代わり、桜ちゃんに陰茎を自由に弄らせました。桜ちゃんは、私の陰茎を弄って、射精する瞬間を凝視するのが好きでした。
「わっ!出た~。ドクドク溢れてるぅ。」
私の陰茎を握る三つ編み清純少女の手を私の精液が流れていきました。小首をかしげて不思議そうに精液を見つめる桜ちゃんは、とても可愛い中学生でした。

中学生になると勉強が難しくなったので、私は桜ちゃんの勉強をしっかりと管理しました。1年を通してほとんど私と寝ている桜ちゃんの成績は、ある程度上位を維持していました。
桜ちゃんに手が掛からなくなったので、美奈子さんはパートやスナックを辞めて、フルタイムで勤務しだしました。私は美奈子さんに言われていました。
「塾に行かなくても桜はこの成績なんだから、あなたには感謝してるわ。」

桜ちゃんも高校受験体制に入るときがきました。14歳の桜ちゃんは小ぶりながら胸も柔らかく膨らみ、身体も丸みを帯びて女らしくなりました。清純少女も少し色気が出てきました。
3年間出し入れした桜ちゃんの縦筋亀裂から、茶色くめくれかけた陰唇がはみ出てきました。もう、私と桜ちゃんのセックスはコンビネーションが抜群で、桜ちゃんはクンニで1回逝き、挿入後にも快楽を貪って逝き乱れるようになりました。
桜ちゃんが高校受験なら、私は就職活動です。私は、卒業したら故郷に帰らなければなりませんので、就職活動のために滅多に帰らなかった故郷に度々帰郷していました。
美奈子さんも桜ちゃんも、私が卒業したらお別れだということを察していましたが、一言もそれを話題にしませんでした。それがかえって辛かったのでした。

3月、桜ちゃんは地元ナンバー2の公立高校へ合格しました。いよいよお別れです。
アパートの荷物は先に実家へ向かいました。私は桜ちゃんと駅前のホテルへ泊まりました。今日は三つ編みを解いて大人っぽい雰囲気でした。4年間暮らした街を地上15階から眺めました。街の灯が幻想的でした。桜ちゃんは私に寄り添い、私は桜ちゃんの腰に手を回しました。
「お兄ちゃん。大好きだよ。」「桜、愛してる…」
口付けを交わし二人の最後の夜はロマンチックに更けていきました。
桜ちゃんのバスローブを方から落とし、抱えてベッドへ横たえました。乳首に唇を這わせ、股間へ…
15歳の陰唇は、4年間愛した間に少し黒ずんでしまいました。私に吸われて肥大し、包皮から出っ放しになった淫核がピンクに輝いていました。いつものように淫核クンニで桜ちゃんを逝かせました。
「ハアウッ…ウッ、クゥッ…クハァァ~」
抱き合って正常位で交わりました。今まで何回も入れた美少女の膣を、この日はじっくり味わいました
。桜ちゃんの膣は蠕動して、まるで私の陰茎を離すまいとしているようでした。桜ちゃんが切なく喘ぎ、私の腰に手を添えてしがみつきました。目を閉じて私の陰茎を味わう桜ちゃんの顔は、可愛い女の子から綺麗な淑女へと変わりつつありました。
「桜ちゃん限界だ。そろそろ出すよ。」「大丈夫、そろそろ生理だから…そのまま下さい。」
桜ちゃんは
私の腰に添えた手を離さずグッと引き寄せ、陰茎を膣奥深く誘導しました。
「アァァ~…あ・つ・い…」「桜ちゃん…いっぱい出たよ…」
「身体の奥でお兄ちゃんを感じた。お兄ちゃんの熱い精液を感じた…」
私達はそのまま裸で抱き合って眠りに就きました。

翌朝、暖かく下半身を包む感触と身体の重みで目が覚めました。桜ちゃんが朝起ちの陰茎に跨っていました。昨夜の精液の残りなのか、ヌルヌルと潤滑しました。
私は、桜ちゃんの可愛い胸を両手で揉みながら腰を突き上げました。
「ヒァァ~…ア、ア、ア、ア、アアァ~」
髪を振り乱しながら、桜ちゃんは膣から熱い淫汁をほとばしらせて乱れました。
「お兄ちゃん、ちょうだい、最後にいっぱいちょうだい…」
私は桜ちゃんの中に、最後の精液を注ぎました。グッタリとしなだれかかってきた桜ちゃんを優しく抱きしめました。

ホテルをチェックアウトして駅へ…新幹線の改札口…
「桜ちゃん、ここでお別れだ。4年間楽しかった…」「お兄ちゃん、ありがとう…」
私は改札を抜け「さようなら」を言おうと振り向くと、桜ちゃんは両腕を腰の後ろに組んで、少し前かがみで膝を伸ばして改札前を右往左往していました。そして、小さな声で、
「ラーラポン、ララポン…さようなら、ララポン!」
桜ちゃんは顔を上げて、ニコッと微笑んで、
「バイバイ!」
と手を振って、タタタタっと走って人ごみに紛れて見えなくなりました。
故郷まで2時間、新幹線の中で私の頭をララポンが回っていました。
桜ちゃんと別れた辛さが次第に募って、こらえ切れずにトイレに籠って泣きました。
「さようなら、桜ちゃん。幸せになるんだよ…」

その後私は故郷に就職しました。新人として緊張した毎日を過ごすうち、桜ちゃんへの想いもララポンも少しずつ懐かしい思い出となり、いくつかの恋愛失恋を経て27歳の時に23歳の女性と結婚しました。
この妻は、桜ちゃんを彷彿とさせる、清純な乙女がそのまま大人になったような、美人だけど少し陰のある清楚な女性でした。21歳の時に初めて身体の関係を求めた時、
「私は過去に一人の男性と経験があります。その方に処女を捧げてしまいました。そんな女でもよろしいですか?」
妻のアソコはほとんど荒れておらず、恋愛経験一人は信用できました。クンニしたときも、まるで処女のような陰唇で、身体を硬くして緊張しているのが伺えました。また、私を悦ばせようと健気にフェラしてくれましたがとても拙く、性体験の浅さを感じました。亀頭が膣に埋まるくらい挿入したとき、
「やっぱりダメッ!…ご、ごめんなさい…」
妻は泣き崩れてしまいました。その日はセックスをあきらめ、妻の話を聞きました。妻は泣きながら、自分が性犯罪の被害者であることを告白しました。
高校3年の夏休みに、妻は夏季講習に行った先の講師に手篭にされ、処女喪失のポラロイド写真で脅迫されていました。妻は脅迫に屈さず両親に話したため講師は逮捕、塾は多額の損害賠償により閉講されたのでした。私が大学4年の頃の事件なので知りませんでした。妻は優等生でしたが進学の意欲を失い、地元短大に進み地元企業に就職したのでした。

妻は、たった1回の性体験が処女強姦の可哀相な女でした。清楚な雰囲気と共に感じたどこか陰のある暗い雰囲気の理由が分かりました。私は、時間をかけて妻のセックスに対する恐怖心を解きました。
最初に妻を求めた時から3ヵ月後、やっと私は妻と一つになりました。破瓜の感触は感じませんでしたが、妻は痛がり僅かに出血しました。完全に破瓜していなかったのでしょうか。セックスに対するトラウマがある分処女より厄介で、私は、妻を性的に開発するのに1年近く掛かりました。
結婚する時、義父母に妻の身に起きた悲しい事件について、何度も気持ちを確認されましたが、そのときは既に、二人のセックスの相性が良すぎてそんなことはどうでも良くなっていました。

今は結婚10年が過ぎ、私は37歳、冬には妻は33歳になります。子供も二人生まれてとても幸せな暮らしをしています。妻は、セックスに対するトラウマを消した上に身体の相性が抜群の私に抱かれることがとても好きで、普段の少し陰のある清楚美人はどこへやら、喘ぎ乱れる姿を私に見せてくれています。

そんな私は、今年の春先、14年ぶりに母校の大学のある街を出張で尋ねました。仕事は日帰りでしたが、妻には大学時代の友人達と飲むと言って翌日休暇を取り、駅前の思い出のホテルに一泊しました。
懐かしい街を一人で歩きました。4年間桜ちゃんと暮らした古いアパートは建替えられていました。周りは相変わらず住宅地で、景色はそれほど変わっていませんでした。
桜ちゃんと知り合った頃、小学生だった桜ちゃんと遊んだ公園に行ってみました。遊具の色は塗り替えられていましたが、あの頃と同じでした。桜ちゃんとの思い出に浸っていると、
「ラーラポン、ララポン…」
その声に反応して振り向くと幼稚園児の女の子が口ずさんでいました。そして、そこにいる幸せそうな母娘を見つめて胸が熱くなりました。母親の顔には見覚えがありました。間違いなく桜ちゃんでした。
私は気付かれないように距離をとって、眺めていました。
「今日は、パパが早く帰るから美味しいもの食べに行こうって言ってたよ。」「わーい。ララポン効いたね!」
今は、願い事を叶えるおまじないに変わっていました。もうすぐ30歳を迎える桜ちゃんは、とても可愛いお母さんでした。きっと、優しい旦那さんに巡り会えたのだと思いました。
私は、公園を出る時もう一度振り向きました。桜ちゃんは私の方を向いて「バイバイ!」と手を振っていました。私も手を振り返しました。桜ちゃんは、私であることに気付いていたのでした。私は桜ちゃんに一礼して、公園を去り、
「ラーラポン、ララポン」
と、桜ちゃんの幸せを祈って呟いてみました。

新幹線の改札口、14年前の別れを思い出していました。改札を通り抜けて振り向くと、走って人ごみに紛れた桜ちゃんの後ろ姿が蘇りました。
あの頃と違う色の新幹線、故郷までの時間も短くなりました。幸せそうな桜ちゃんの笑顔が車窓の向こうに映ったような気がしました。
さようなら、ララポン!

オナニーの手伝いで人妻が釣れてワロタw

出会い系でとある人妻に先週の土曜日に会った。

彼女は、旦那とのエッチがつまらないらしく
旦那に内緒で毎日オナニーしてたらしい。
「オナニーのお手伝い」と掲示板に投稿していたので
半信半疑、遊びのつもりで
メールでオナニーの手伝いをしてやる事にした。

毎晩メールを送ってたら、彼女から
「一度直接お会いしませんか?」とメールがきた。
同じ県に住んでた事もあり
「俺もに会ってみたい。とりあえず食事でも」と返信した。
すると、「やったー!いつにしましょうか?」とメールが…。
俺には多少下心があったけど
メールを見る限り彼女には全く無さそうだった。
まぁ、旦那いるしね…。

当日、想像してたより可愛くスレンダー。
食事しながら盛り上がって、かなり楽しかった。
食った後すぐにバイバイなんてしたくないと思った。
店を出た後、彼女の手を握って一言
「ホテルに行こう」
そして、返事を聞かずに強引にホテル街に歩き出すと
通じたのか腕を組んできてくれた。

ラブホに行き、交代で風呂に入った。
旦那以外の男とは初めてのようで体が固まってたので
緊張がほぐれるまで暫くキスしてた。
「大丈夫?」と声を掛けると、「うん」と笑ってくれたので、
もう1回唇にキスした後、彼女の首筋に顔を埋めた。
こんなに丁寧に愛撫したのは初めてだった。

少しずつ甘い声が大きくなってきたり
自分から俺に抱きついてくれるのが嬉しくて、愛撫を続けた。
クンニと手マンでさらに濡れさせた後、彼女に挿入した。
人妻なのにかなり締まりがいい。
ちょっと体を動かすと彼女から甘い声が漏れたので、ゆっくり律動を始めた。

スピードを速めると、彼女はそのまま声をあげてイってくれた。
俺の腕を持って喘いでる姿がめちゃめちゃ可愛かった。
よく人妻は中出しができると書いてあるがこの日はできなかった…。
次回こそ不倫リレーションで釣った人妻の中でイきたい。

オープン過ぎる妹

妹17歳、高校2年…家ではオープン過ぎて困ります。
書く言う俺も似た様な者だけど(爆)
両親は共働きで俺も高校時代からバイトしていた店で正社員採用して貰い今年で3年目になる…
それは去年の夏…8月前半の平日、妹は夏休み中で両親は仕事、俺は代休で休みだった。
普段から妹はオープンで風呂上がりはバスタオル一枚巻いた状態で家の中をウロウロするし、昼間なんか部屋のドア開けっパでマッパになって着替えてたりしていた。
そんな男っぽい妹に欲情なんかする筈無いと思っていたのだが、その日、妹に貸していたCDを返してもらおうと正に着替え中のパンツ一枚の所だったが構わずに部屋へ入っていった。
「涼子~前貸した○○のCDどうした?」と背中を向けている妹に声を掛けた。
すると「えっ!?借りたっけ…」と惚けるので「一ヶ月くらい前に貸してくれって勝手に部屋に入って持って行っただろっ!?」と語尾をちょっと強めて言うと「あ゛ー…そう、だったっけ…かなぁ~?」と背中を向けつつパンツを脱ぎ丁度真っ裸になるところで更に惚けようとするので、さてはコイツ誰かにあげたなと…以前にも友達に勝手にあげた事が有ったので、今回もそうだなと思い、後ろから首に左腕を巻き付け「ゴォラァ!また誰かにあげただろっ!?」と右手で頬っぺたを抓りながら問いただすと「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!美由紀がどうしても欲しいって言うから…つい」と最後はヘラヘラした顔で答えた。
「はぁ~…」と、呆れて何も言えなくなるとはこの事かと人生で初めて実感した時だった。
ため息しか出ない俺に「お兄ちゃん許してニャン?」と、何時もは言わない「お兄ちゃん」なんて言い方して更に、ももちを真似たのか「ニャン」なんて言葉を使って許しを求めて来た。
どうでも良くなった俺は、ふと妹の身体に視線がいった…何時の間にか成長していて正直ドキッとしてしまった。
「涼子、いつのまにこんなに成長したんだぁ~♪」と言いながら左腕を絡めたまま右手でオッパイを鷲掴む様に軽く揉んでみた。
「ヤー!兄ちゃんっヤメテよー!」と嫌がったので、「人のCD勝手に人にあげた罰じゃっ!」と言って、ちょっと嫌がる妹のオッパイをマジ揉みした。
すると最初こそ嫌がっていた妹だが、次第に気持ち良くなってきたのか、「はぁ…はぁ…」と息が荒くなり始め完全に身体の強張りがなくなると俺はベッドに座らせて、後ろから抱く様に本格的に両乳を揉み始めた。
当然ムスコはギンギン!でも構わず妹の背中にピッタリとくっ付く様に後ろから抱きオッパイをモミモミした。
時々乳首を軽く摘まむ様にすると「はぁ、あっ!」と喘ぎ声が大きくなり、爪で引っ掻く様にするとビクッと身体が跳ね、段々と上半身の力が抜けて俺に完全にもたれ掛かってきた。
そこで俺は妹をベッドに仰向けに寝かせ、今度は舌を使って愛撫を始めた。
いきなり乳首を攻めるのではなく、外側から徐々に舐めて行き焦らして焦らして時々ちょっと触れたりして、と同時にモミモミして最高に敏感になったところで、一気に乳首攻めをした。
「はぁ~…あ~ん♪気持ちイイ~♪ダメぇ~…兄ちゃんヤバイよ~」
乳首攻めに入ると今度は執拗に舐めまくりチュウチュウ吸ったり甘噛みしたり舌先でチロチロしたりと思いつく限りの舌攻めをした。
そのうち妹の足が…正確には太腿辺りがモゾモゾとしてくるので、これは股間が疼いているのだなと思った俺は、右手を股間へやろうとすると太股をピタッと閉じて触らせない様にするので強引にねじ込んだ。
その際、ある異変に気付いた。
はっ!となりシャブリ付いていた乳首から離れ、股間を見つめると、一切の毛が無かった。
妹の裸は何度も見てはいたが、全身隈なく観察した訳では無かったので、まさか妹がパイパンだとは思わなかった。
「涼子!毛はどうしたっ!?」と驚いて思わず叫ぶ様に聞くと、「無いよ…最初から」とアッサリと照れながらも答えたではないか!
「マジッ!天然物!?」そう言いながら俺は妹の両腿を広げM字開脚にした。
すると慌てる様に妹が両手で隠して来た。「ちょっ…恥ずいんだけど…」と俺を少し睨む様に訴えかけるので、俺は直ぐに真っ裸になり「これならいいだろ?」とギンギンに反りかえったチンポを見せつける様にして69の体勢になった。
「え~…」と言いつつも隠していた手は自然と退けられてチンポを掴んでいた。
「兄ちゃんのデカくない?」「そうかぁ?」
丸見えになったワレメを暫し見つめ、今度は焦らす事はせず一気に舌を這わせクンニを始めた。
「あ~ん…」と可愛い喘ぎ声を出すと、妹もチンポを咥えてフェラを始めた。
ジュポジュポ、ピチャピチャと卑猥な音だけが部屋の中で聞こえる。
俺は舌と指を駆使して妹を喜ばせた。次第に妹の口が休みがちになり喘ぎ声が良く聞こえてくる様になって来た。
そしてとうとう握っていた手さえも離してしまい、ただただ喘ぐばかりになってしまった。
それでも構わず俺はクンニと指マンを続けると耐えられなくなったのか妹が「兄ちゃん…もうダメ…くっ!うっ!あんっ♪」と、どうやらイってしまったらしい。
それに気付いた俺は「なんだ、イッちゃったのか?」と聞くと「うん…」と何時もは聞けない様な可愛い声で小さく返事をしてきた。それを聞いた俺はなんか凄く可愛く感じて、69の体勢を辞めて、正常位の体勢になり妹の顔を見つめると瞳はウットリして頬は少し赤くなって、こんな可愛い妹は初めて見たと同時に鼓動が早くなるのを感じた。暫く見つめていると妹はそっと目を閉じたので俺は自然に口付けをしていた。最初は軽くチュッとするだけのチューから、しっかり唇同士をくっ付けたキスになり、舌を絡ませたディープキスへと変わっていた。
キスをしながら俺はチンポを妹の股間に擦りつけ素股をして刺激を与えていた。
暫く続けていたが、どちらからともなく唇が離れると潤んだ瞳で「きて…」と囁かれ、俺は腰だけで狙いを定めて挿入をした。
ゆっくりと確実に膣奥深く、チンポの根元までしっかりと咥えさせた。
妹の膣内は錯覚なのかもしれないが今までの女の中で一番気持ち良いと感じた。
ゆっくりとスライドを始めると膣の感触が更に良く分かった。奥深く…チンポの先端が当るとキュッと締め付け、引く時は適度な締め付けでカリの部分が膣口に来るとまたキュッと締め付け逃さない様にされる。
まさか意図的にこんな事は出来ないだろうと思うと、これが名器と呼ばれる性器なのかと俺は思った。
このままずっと繋がっていたい衝動もあったが、妹を喜ばせなければ意味が無いので、俺は出来る限り射精感を堪えて妹を喜ばせた。
次第に腰の動きを速めていくと妹の喘ぎ声も大きく激しくなり「アッン!アッン!だめっ!イクっ!逝っちゃう!アッ!」と膣壁がキュッと締まったと同時に背筋を仰け反らせた。
妹が逝ったのを確認した俺は尚も腰を動かし続けると「ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!逝くっ!逝くっ!アッ!」と再び背中を仰け反らせて連続で逝かせた。
ビクンビクン身体を震わせながら何度も逝く姿に俺は興奮して射精感が一気にこみ上げて来た。
そのまま射精に向かって腰の動きを激しくした。
そして、いよいよ射精って時になんと妹は俺の首に腕を腰に脚を絡めて「ダメッー!」と叫んで動きを止めさせられた。
当然の事ながら俺は我慢出来ず膣内射精をする事に…
「ちょっ!なにやってんだよっ!膣内で出しちまったじゃねーかっ!」とギュッと抱きしめられた状態で妹に抗議すると「はぁ…はぁ…、だって…はぁ…兄ちゃん…激し過ぎるから…はぁ…」確かに俺も連続で逝かせて激しくし過ぎたかなと反省したが、中出ししてしまった事については、妹にも責任がある訳で「悪かったよ…ゴメンな激し過ぎて…」と一応謝ってから「俺は中出しするつもり無かったんだからな」と言い訳をすると「大丈夫だから…」と荒い息が大分落ち着いてきたところでようやく話し始めた。
「今日は安全日だから安心して(笑)」と言われて、「そうじゃなかったら俺はマジ逃げるつもりでいたぞ」と言い返した…
「ハハッ(笑)だよねっ…それにしても兄ちゃんエッチ上手過ぎるぅ」そう言うと、やっと抑えられてた俺は開放されてベッド脇に有るティッシュを数枚まとめて取出すと繋がってる股間の所へ持って行き、ゆっくりとチンポを引き抜くと素早く膣口に宛がい溢れだす精液を吸い取る様に拭った。
エアコンの無い妹の部屋での激しい運動で2人とも汗だくになったので一緒にシャワーを浴びる事にした。
浴室へ移動してシャワーを浴びお互いの身体を洗いっこした。
「兄ちゃんの背中洗うの久し振りだぁ~♪」そんな会話をしながら全身を洗い合い終わると「兄ちゃんの未だギンギンだねぇ~(笑)」「涼子のマンコが気持ち良過ぎるから一回じゃ収まんねぇんだよ(笑)」と言うと「じゃあもう一回する?」と聞くので「もう一回くらいじゃ収まらないかもな(笑)」と言うと「ん~じゃあ好きなだけしていいよ♪」と言って来たから、お袋が帰ってくるまでの間タップリと楽しませて貰う事にした。
まずは風呂場で一発、立ちバックで激しく突きまくり「また膣内に射精すぞっ!」と一度出してるから二度も三度も関係ないとばかりに思いっきり膣内射精をかました。
その後エアコンの聞いた俺の部屋で3発目をやはり膣内に、そしてそのまま4発目を打ったが殆ど空撃ち状態で時間切れ…
お袋にばれない様に何事も無かった振りをして何時もの兄妹に戻った。
それからは時々親や友達にばれないようにホテルへ行ったり俺の車で人気の無い所でカーセックスしたりと安全日以外はちゃんとゴム着けて楽しんでいる

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。



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