萌え体験談

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クンニ

ヤンキー彼女

かなり昔の話
バブル全盛期俺は会社勤めを始めた。
あの頃は仕事も忙しかったけど、皆はぶりが良くて3つ年上の先輩なんだけど
ほんといろんな所よく飲みに連れて行ってくれた(当然オゴリ)

そんな良く行く一軒で小さなパブなんだけど結構女の子いて
俺なんか若いもんだから皆に可愛がられたんですよ・・・

その店の女子の中で一人、茶髪にデビューしたての頃の中山美穂みたいな髪型の子がいて、
もろヤンキーそのまんま...で、最初はちょっと取っ付き辛かったんだけど、
話してるうちに結構乗りが良くって、一緒にカラオケ歌いまっくっていた。
(彼女よくZARD歌ってた。)

ここでヤンキー女スペック
名前→美穂(仮名)
顔→並みの上位
髪の毛→茶色
身長→165cm前後
ボディ→ナイス
特技→どんなに酔っ払っても原付でかっ飛ばして家に帰る。もちろん、ヤンキー座り。

当時かなりウブ(童貞)だったのと、基本的に店の女の子って、
こんな楽しく騒いでも、みんな仕事でやってるんだと、どこか冷めていたんで
当然お店の子と恋愛に発展するなんて思っていなかったんですよ
(しかし、先輩は既に2人程店の子とHしているのだが、この時点では俺は知らない)

確か9月頃だったと思う。何時ものように先輩と飲んでて店が終わるまではしゃいでいた。
お店は2時に終わるんだけど、俺らの仕事は朝早いんで『もう一軒!』なんて事は無く、たいがいお開きになるんだけど
その日は
『おい、カズ(←俺)この後店の子と飲み行くぞ』
明日は休みだし・・・でも珍しいな・・・なんて思って
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

俺と先輩。女子はお店人気NO2のケイちゃん・・・そしてヤンキーの美穂・・・
その後居酒屋に着きいざ座る時、当然俺は同性同士で横並びすると思ってたんだけど
先輩⇔ケイちゃんは、それが当たり前のように隣り同士で座った。となると、俺⇔美穂が隣り同士になるんだけど、店の外で女の子と居るなんてキモ童貞の俺は結構緊張してた。
・・・で凄いピッチの飲み会が始まり2時間ぐらいでお開き。もう外は明るくなっていて、ヘベレケの俺に先輩が
『ファミレスで朝飯喰ってこう!』
うっそーおぉぉぉぉ・・・マジスッか先輩・・・あんた体力有りすぎ・・・と思いつつ
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

しかし、何故か先輩とケイちゃんはどんどん二人で先に進んで行き
ふらふらの俺は美穂と並んで取り残される
信号が赤に変わり、向こう側で手を振る二人・・・しかもケイちゃんは先輩の腕にぴったりしがみ付いている
『さよーならー』
何言ってんだこの二人・・・あ然としていると、本当に二人でどっかいちまいやがった

『・・・・』
『・・・・』
しばし沈黙
『・・・もしかしてあの二人出来てる?』
『えっ・・・知らなかったの』
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は衝撃を受ける
『しかも先輩レイコさんとも出来てるよ』
がーーーーーん
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は更に衝撃を受ける

レイコさんはお店NO1の子で、葉山レイコと豊丸の良い所だけ足した美人
(どちらのAV女優です。スマン)
『これから如何する?』
『本当にファミレス行く?』
と美穂は問いかけるも、どうして良いか解らない俺は
『うーん』
と唸りながらまたとぼとぼ歩き出す

『カズて昔好きだった先輩にそっくりなんだ・・・』
ボソボソと囁く
『えっ』
いくらキモAVオタ童貞の俺でも、ここまで来れば誘われてるって解り勇気を出して・・・
『ちょっと休んで行こうよ』
とラブホへ直行と考えたんだけど、行ったことねーし、童貞だし、オロオロすんのも恥ずかしいんで
自分のアパートに直行した

ちなみにもう10年以上も昔の話で、結構忘れているので細部は脚色してます。
また、美穂はヤンキーなのでここで書いているよりもっと怖い口調でした
続き・・・

部屋は何時も綺麗にしていたので、直ぐに上がってもらう。
当然ゴムが無いので、飲み物買って来ると言って近くのコンビにダッシュ。
戻って少し話してたんだけど行き詰って、またまた如何しようかウジウジ悩んでいると
『汗だくで気持ち悪いから、シャワー貸して・・・』
と俺の気持ちを察してか、きっかけをつくってくれる美穂

美穂がシャワーを浴びてる間、ゴムの使い方を実践して、いかにも前から持てましたみたいにタンスにしまう
『タオル貸して』
シャワー室から顔だけ出してる
『絶対こっち見ないでよ』
恥ずかしがっている、このシチュエーションに萌えまくった

速攻で俺もシャワーを浴びて出ると、下着を付けてバスタオルを巻いたままベットに腰掛けていた
無言のまま横に座り肩を抱いて顔を近づける・・・
薄暗いお店の明かりと、濃い化粧で隠されていた初めて見る彼女の素顔
・・・結構地味かも・・・
て思いながらファーストキッスを終え、強く抱きしめて押し倒し、肌の触れ合う感触を楽しむ・・・
女の子てぷにょぷにょして、すべすべして、なんて気持ち良い生き物だろうと思った

その後は夢中になって美穂の体中を愛撫した。
バストは多分DかEカップぐらいで、張りが有って乳首はツンと上を向いている。俺は音を立てて吸い付く
『アッ…』
あえぎ声は時おり小さくうめく程度で、懸命に声を押し殺していた
(その後聞いたら、朝早いし恥ずかしいので我慢していたのだと本人の談)
アソコの毛は少し多めで、ビラビラが少しはみ出ていた
指で大きく割り開いて女の子の構造を丹念に調べ目に焼き付ける
『イヤだ…』
明るい所で恥ずかしかったのか、美穂は俺の頭を強く掴んで掻き毟っていた

お恥ずかしい性癖話で恐縮ですが、当時どうしてもやりたかった事が二つあって
1つ目がクリ剥き
2つ目がビラビラを口の中でクチュクチュする
で、お気に入りの洋物AV(成田の検問を潜り抜けた当時の俺の宝物)の影響なんだけど、勿論実践してみた。クリは少し大きめで、摘んで剥くと綺麗なピンクの豆が顔を出す。舌先で転がすと、腰を持ち上げてピクピクしながら、俺の名前を叫び続けて感じていた。当然この時が初クンニだったのだけどあんまり美味しくないね。今でもクンニは好きだけど、あの味はどうも(人にもよるけど)・・・

その後AVオタの俺は、豊富なAVの知識を駆使して彼女を愛撫し続け、もう我慢できないので挿入・・・と思いきや、出来ない!!
途中からやばいと思って自分で擦ていたんだけど、後もうちょっとの処で俺の息子はお辞儀したまま・・・
飲みすぎ+寝不足+童貞による極度の緊張=ED
経験有るか方なら解ると思いますが、男にとってこれ位情けない事って無いですよね。
『ごめん…ダメみたい…』
『えっ、うそ』
美穂は起き上がって俺の息子を見る
『疲れてるんだからしょうがないよ』
わーーーーん!あんたいい子だ!!と思いながら俺はしょぼくれていた

『ねえ横になって』
美穂の言うとおりに仰向けになる
『チュ、チュ』
なんと俺の役立たずの息子を、口で愛撫し始めた
いわゆる一つのフェラって奴ですよ
当時フェラとはAVの世界の事で、一般の人はやんないと思っていた俺は、驚きと感激と戸惑いがごっちゃになっていた

『レロ・レロ…チュ・チュ』
玉から竿の裏まで丹念に舐め上げる美穂
形の良いお尻を摩りながら、何とか意識を集中しようとしたんだけど
?前略お袋様お元気ですか。貴方の息子の息子は東京で立派に頑張っていません?状態のまま
その日は諦めて寝る事にしましたzzz

夕方近く起きると、美穂は何か用事が有るみたいで慌てて出て行った。
自宅とポケベルの番号をgetして、俺らは正式に付き合う事になった

んで、週明け…
『ヤスあの後どうだった?』
会社でニヤニヤしながら問いかける。どうやら美穂が俺に気が有ると解っていたらしく、はぐれたのは先輩なりの気遣いだったらしい
『実は・・・』
俺は有りのままを話す
『そうか…ヤレなかったのか…』
少し考えて
『よし、予行演習行くか!』
『はあ・・・』
2?3日後に先輩に連れられて何故かピンサロにいった。どうせならソープに連れてってくれれば良いのにと思っていると
『ここソファーが低くて、周りが見渡せて興奮するんだよ』
・・・なんだ、あんたの趣味か

先輩の特訓のおかげで、次のデートでめでたく童貞卒業したんだけど、何のドラマも無いんで省略・・・

その後
美穂とは半年ぐらい付き合ったけど、やっぱりお互い住む世界が違うようで、俺の転勤を期に別れた。だって美穂の友達皆怖すぎるwww
先輩は、あの後速攻で二股がばれて…ちゅーか、ばれない方が不思議。かなり修羅場だったらしい。でも一年ぐらいで、会社の子孕ませてケッコーンしてた。

以上でおしまいです。駄文にお付き合い頂き、誠に有難う御座いました

王様ゲーム

俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。

ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。
明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。
細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。
芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。

王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。
それがいつしか王様ゲームに…。
明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。
俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…
当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。

嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。
そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、
「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。
俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。
そして次は明美が王様になり、
「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。
エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。
しかもその質問が当たったのは貴子。
少し恥ずかしながら、
「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」
貴子は
「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」
と微笑んだ。

エロい質問合戦で何回かした。
弥生も当然質問されて、答えてた。
なかなか全員がノリ気になってきた。
命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。
次の王様は俺で、おもいきって、
「◯番がセクシーなポーズをする」にした。
見事に貴子に当たった。
貴子はブライスのボタンを3つぐらい外し、胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。

さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…
でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。
弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。
いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。
初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。

次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。
チンコは当然勃起した。
弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。
その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。
弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。
そして待ちに待った命令がきた。

「○番と○番が股間を触り合う」だった。
俺の番号だ。
そして、相手は…
まさかの良平…
「キャハ…笑。早くヤリなよ」
女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。
しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。
もちもん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。

「俊之もジーパン脱ぎなよ」
と、貴子から指摘が…
「そんなの命令で言ってないぞ」
と、反論するも、さっき下着姿にされた弥生から猛反発され、なくなく脱いだ。
女達はさらに調子に乗り、
「お互いに元気になるまで触る事!」
なと、条件をつけてきた。
でも、良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、
男に触られても元気になる事はなかった。

「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。
脱げ、脱げ、脱げ…」
女達は意気投合して、脱げコールがおこった。
俺も良平も反対したけど、
「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」
と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。
「キャー。脱いだ?」
と、女達の歓声。
しかも3人ともガン見していた。
そして俺は恐る恐る良平のチンコに手を伸ばした。

そしてチンコを握り上下に動かすと、5秒もしないうちに、俺の手の中で元気になった。
良平は凄く恥ずかしそうで、俺のチンコを握り返した。
すでに俺のチンコも、女達に見られてると言う感覚もあり、半立ち状態。
そのうえ、良平にシゴかれて不覚にも勃起してしまった。
女達は俺の良平のチンコを見比べていた。

「良平のほうが少し大きいよね?」
と、貴子が言うと、
「でも俊之のは太い!」
など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。
「元気にしたから貴子も脱げよ」
と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、
まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。
あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、
「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」
と、明美に言われて、高橋も脱いだ。
トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。
当然、女達にも発見されて、
「高橋のも見たい。脱げ?、脱げ?」
またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。

これで全員下着姿に…
この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。
始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…
再びゲーム再開で王様を引いたのは明美だった。
「○番と○番がさっきみたいに股間の触り合い」
男達は目をギラギラさせ、女達は口では嫌がった振りをしているけど、
全然乗り気で、この雰囲気に楽しんでるように見えた。
そして呼ばれた番号はまたしても俺。
ラッキーV(^0^)

喜んだ俺の相手は…

またしても良平…↓
「また一緒じゃん!面白くない。
するなら、さっきよりエロいのが見たい」
と、貴子からの注文だった。
「さっきよりって?」
と、聞くと、明美が、
「当然フェラでしょ!?」と、とてつもない事を言った。
俺、ピンチ!!!!

フェラを断固しなかった俺と良平に対して、
「王様の命令は絶対。
あんた達がしないなら、これで終了。
男だけ得な事しようとして、ズルイよ」
と、弥生が言った。
すると良平が、
「分かった。するから、弥生とかも命令は絶対聞けよ」
と言うと、女達は了解した。
これって、事実上、乱交OKサイン?!
少し喜んだが、俺は今から新しい世界に旅立つ事を意味していた。
やっぱり、ピ?ンチッ!!

いざ、出陣。
まずは俺と良平はパンツを脱いだ。
チンコは二人とも縮こまっている。
すると、良平がひざまずき、俺のチンコを掴むと、ゆっくり顔を寄せて来た。
「やっぱりしないと駄目!」
と、怖じけづくも、女達は許してくれない。
「そしたら10秒だけね」
と、弥生は悪魔とも天使とも取れる返事が帰ってきた。
覚悟を決めた良平は俺のチンコを口にいれた。

「………」
何故か全員、無言になって見つめていた。
俺のチンコは小さくなっているので、根本までくわえ込まれた。
上下に首をゆっくり動かすと、俺のチンコは良平の口の中で大きくなっていった。
そんな気持ちじゃないのに…
そして、良平のフェラは終了。
終わった瞬間、女達から拍手が起こった。
ちなみに良平のチンコを見ると、勃起していた。
もしかして、その気あるの(笑)

「二人とも大きくなってるし…次は俊之が良平を気持ちよくしてあげてよ」
貴子が言った。
俺は良平の勃起したチンコを持ち、勢いにまかせ、くわえた。
ガマン汁が出てるせいか、しょっぱい。
女って、よくフェラなんて出来るもんだな!と、初めて思ったと同時に尊敬した(笑)
これ読んでる奴らドン引きしてないか心配。

「さぁ、ゲーム再開」
と、動揺している俺達に気を使い、高橋が割り箸を集めてた。
次の王様は良平でめちゃ喜んでいる。
「命令は…全員、下着を脱ぐ!」

俺と良平はすでに全裸なので、残りの奴らが下着を脱いだ。
恥ずかしそうに脱ぐ女達を見ると、さっきの出来事が忘れられた。

脱ぎ方にも性格が出ていた。
貴子は恥ずかしながらも、1番始めに堂々と全裸になった。
自分自身でも言っていたがCカップ。
アンダーヘアはきちんと整えられていた。
貴子が脱ぐのを見て明美と弥生もブラから取った。
二人はブラをはずすと背中を向けパンツも脱いだ。
恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。に

当然男達もギン起ち!
それを発見した貴子が、
「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?
弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」
と、弥生の乳を揉んだ。
確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。
それに美乳だ。
Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。
でも、アンダーヘアは濃いめだった。
それがギャップで俺的には堪らなかった。

貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに
「やめて?!ゲームの続き、続き!」
と、言った。でも貴子からは、
「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?
絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」
と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。

「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」
と、貴子が意地悪そうにおちょくった。
「そんな事言ってないよ?」
と、弥生は言うが、ゲームは再開。
みんな完璧にエロいモードだ。
次の命令で明美と良平がキスをする事になった。
過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。

そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。
良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。
次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。
「どこまでする気なの?はい。終了?。」
貴子の一声で二人はキスをやめた。
良平はかなり不満そうな顔をして、
「隣の部屋借りていいかな?」
と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!
「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」
と貴子に断られた。

良平は諦めたのか、ゲーム再開。

王様は俺だった。
「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。
これなら男同士になる必要はなかった。
女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!
そして3番は弥生!!!
でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。

俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。
俺が股を開かせ、
「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」
と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。
俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。
まずは指でマンコを広げクリを舐めた。
手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。

弥生は可愛い顔をしかめて、必死に声を出すのを我慢していた。
俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。
弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。
我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。
それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。
自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。

俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、
「あっ…イヤ?ン…」
と、声を出した。
それを聞いた貴子が、
「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」
と、囃し立てた。
「やめて?恥ず…かしい…アン…アン…アン…」
もう弥生は声を押し殺しす事は出来ないくらい感じていた。
そして、俺は良平と舐めるのを交代した。
「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」
など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。
俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。
高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。
良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。

さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。
横では明美が良平をフェラしていた。
俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。
でも貴子は寂しそうに俺達を必死に眺めていた。
「もう?、終了?!次するよ」
いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。

「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)
はい、次の王様だ?れ?」
たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。
そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。
「貴子がみんなに攻撃される」にした。
「そんなの反則だよ」
と反論する貴子に対して
「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」
と聞いた

「なんでそうなるのよ。」
俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。
「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」
と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。
「貴子のアソコ綺麗だね?」
明美が覗き込みながら言った。
高橋はすでに乳首に吸い付いていた。

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ?」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して?」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。
でも、俺は、
「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」
貴子はなくなく一人エッチを選択した。

貴子はクリをゆっくり触り始めた。
一同、貴子に注目してた。
「いつもしてるように…
ほら、感じていいぞ」
貴子な手のスピードは次第に早くなった。
それに声も出すようになった。
俺「次は指を入れて…」
貴子「んぁぁ?ん。」
高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」
貴子「恥ずかしい…ハァハァ」
俺「そしたら弥生に触らすぞ!」
貴子「嫌っ!それだけは…」
高橋「貴子、凄いエロいぞ。」

弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」
良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」
女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」
俺「お願い!見てみたい」
男達の必死の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。
これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。
公開オナニーを始めて2?3分後に、
「あぁ?、イクっイクっ?イク??」
まずはさっきからオナってた貴子が逝った。
もう男達はガマン汁がすごかった。
「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」
と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。
「あんアンあは?ん…」
3人のアエギ声が部屋に響いていた。

俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。
「またイキそう…イッ…イク?……ハァハァハァハァ」
再び貴子が逝った。
もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ?ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ?!気持ちい?」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ?」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは?ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま?す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ??あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ?ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう?」
弥生「ハァハァ…まだダメ?!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

お久しぶりです。
放置してすいません。
あと、沢山の支援アリガトウございます。
こんなに反響があるとは思いませんでした。
また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ?ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ?、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

高橋「俺もお願いします。」
貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。
休憩、休憩…w」
高橋「それはないよ…」

高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、

明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」

あっさり断られた!

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。
高橋だけは未だに、勃起状態!!
そんな高橋に対して、イジメるように、

貴子「誰のアソコが気持ちよかった」
高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」
貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」
貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」
高橋「貴子が1番だったよ」
貴子「もう遅い!!」
明美「私は気持ちよくなかったわけ?」
高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」
高橋「もう、イジメるなよ!」
こんな会話で全員笑っていた。

俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?
やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」

明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」

貴子「そうなんだ…」
明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?
それと一緒だよ」

俺&良平「その話は辞めてくれよ?w」

貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」

明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」

良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」

俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」

弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」

俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」

高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?
もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」

弥生「週に5?6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」

俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」

弥生「もう?!持ってないよ!ゆ…指で…」
俺「明美は?」

明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」

俺「やっぱり指で?」
明美「普通…指でしょ?
マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」

貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」

全員「まじ??」

貴子「前の彼氏がくれたの?」

俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」

貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」
貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」

男達「えぇ??まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」

貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」

明美「ないよ。そんなの…」
弥生「………」
貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」

弥生「…昔…何回か入れた事ある…」
貴子「やっぱり?!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」

弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」

明美「うそ?!まじでビックリなんだけど…
ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」

高橋「ローター見せてくれよ!」
貴子「イヤだよ!」
弥生「私もみたい!」
貴子「本気で言ってるの?」

と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。

高橋「2つもあるじゃん!」
明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」

弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」
貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」

(ウイィ??ィン)
弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始?」

弥生「イヤっ…やめて…」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ?、ダメだって…はぁはぁ…」

貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。
俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。
いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ?ん…あぁんあぁんあぁ?」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ?ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ?、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」

貴子は小悪魔のように微笑んだ。

高橋「まずは二人で激しいキスして」

貴子と明美は抵抗する事なく舌を絡ませ、抱き合った。
弥生は未だに放心状態…

二人のキスは激しさを増し、貴子は明美の胸を揉みながらしていた。
二人は寝転ぶと、貴子が上になり、乳首を軽く舐め始めた。
明美「あん…女の人の舐めかたって優しいね。」
貴子は乳首を舐めながらも、手は明美の股間に滑らせた。

明美「ぬっ…なんか…変な感じ…」

貴子「気持ちいい?」
明美「うん…フゥハァハァ」

俺「貴子、明美にクンニしてよ」

貴子「うん」
明美「それは恥ずかしいよ…」
と、言ってたが、貴子が股間に顔を近づけると、明美は股を広げた。

貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」
明美「そんなに見ないで…」

そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。

明美「んん…んん…」

俺「気持ちいいか?」
明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」

しばらく明美はクンニされ続けた。

貴子はローターを手に取りスイッチオン。
(ウィィ?ン)
明美「ヤダっ!それ少し怖い…」

貴子「大丈夫!始めは1番弱くでしてあげるから」

明美「んはぁ?…いぃぃぃぃ…はぁはぁ…あぁぁんあぁん」

良平「すげー感じてるじゃん!もう少し強くしてみてよ」

明美「ダメだよダメだよダメ?」

(カチっ!グィィ?ィン)
明美「あ゙ぁ?ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙?ん…」

明美「……ハァハァ……」

明美は初ローターで見事に逝った!

貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」

良平「最強でもう1回してみてよ」

貴子「うん。分かった」

明美「ハァハァ…えっ?」
(カチカチ…ぶぃ???い)
「ダメダメダメダメ…あ゙?????ぁん」
「いやん…すっ…スゴイ…」
「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」

立て続けて明美は昇天した。
最強恐るべし…

明美「ハァハァ…ローター最高!貴子がハマるの理由分かった気がする」

良平「次は弥生と明美がお返しに貴子を気持ちよくさせてあげなよ」

貴子「私は別にいいよ」

高橋「それは駄目!AV監督ゲームだし
俺達が監督なんだから、監督の言う事は絶対。」

俺「そうだよ。ほら、早く貴子を気持ちよくしてあげて」

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。

弥生「どう?気持ちいい?ここ?」

貴子「あんあん…もう少し上…」

貴子「あぁ?そこ…そこ…そこが1番い…い」

良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」
明美「自分では出来ないよ」
良平「監督の言う事は絶対です。」

「もう…」
と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。
そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!
恐る恐るローターをクリに当てた明美は、
「アァやっぱりコレ気持ちイィ…アァァアン」

貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。

貴子「弥生チャンぉ…お願い…中で指ぅ…動かさないで…はぁんはぁん」

弥生の指の動きは止まる事はなかった。

弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」

貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」

貴子「もう駄目…イクっイクっイクぃっちゃゔ?ん…あぁん」

引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。
明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、
完全にローターの虜になっていた。

弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、
弱から強にパワーアップさせた。
これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!
明美「またイクっイクっやだぁ?い…ぃっ…いっちゃっぅぅ?」

明美は腰が砕けるように寝転んだ。
部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。

もう我慢できません。
女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。
良平も高橋も同じだった。
もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…

良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」

貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」

俺達は横一直線に並ばせされた。

貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」

男達「了解。これを納めてくれるなら…」

貴子「ニヤッ監督の言う事は…?」
男達「絶対で?す!」

貴子「今から男同士でしてもらうからね!」
弥生「キャッ!面白そう。」
明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」

男達「えっ?それはちょっと…」

再び前半の悪夢が蘇った!

明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」
弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」

貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」

高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」

貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」

俺達は並んで女達の前でシコって見せた!

貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」

良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。
良平の両手がゆっくり動き始めた。
良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。
しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。

貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」

高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。

良平「お゙…うお゙…」
俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。
高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、
良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」
まるで女がアエぐように感じていた。

良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」

明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」

高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。

うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。
でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。
なんだか複雑…!

ゆっくり高橋の手コキが始まる。
高橋「くわえるぞっ!」
と、言うと、一気に口の中に入れた。
ぎこちない動きで舐められた。
良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。

ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)

明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」

弥生「私も…ヤバイよね?」

貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」

弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」

女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。
高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。

高橋「あぁ?、アゴ痛い?!フェラって疲れるわ!」

貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」

俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。
次は俺の番か?
今更断れない雰囲気だし…
しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。

両手に二人のチンコを握りしめた。
大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。

高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。

良平「うぉ?、ヤベっ。気持ちいいかも?」

さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。

貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」

俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。
口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)

弥生「ハァハァ…」
明美「…ン…ン…」
貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」

高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。
その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。
舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…
まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。
そう考えると、男も女も一緒だね(笑)

ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。
もう片方の手には良平のモノを掴んで…
口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。
軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。
でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。
だから、以外と舐めやすかった。

俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。
これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)

「あん…あん…あん…」
「はぁはぁ…」
「あぁ?ん…ン…ン…」

女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。

俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。

(カチッ…うぃぃ????ん)
女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。

貴子「あは?ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」

俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。

そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。
それは弥生だった。
それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。
男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。
しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。

俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。
当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。

上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、
貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」
高橋「おぅ…は?」
貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?
自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」

そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。

俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、

高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ?」

その時、

弥生「交代して!私の口に出して…」

俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。

高橋「あぁ?出るっ…出ちゃう…ああぁ?ピクピク、ピクピク」

高橋は弥生の口の中で息絶えた!

あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…
そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。
でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…
男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…

ってか、当然、悲しむべきだよな?!
俺、何考えてるんだろう(笑)
危ない…危ない…

弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。

弥生「あぁ?、飲んじゃった。ニコ」

弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、
それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。

貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」
貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。

弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」

高橋「そりゃ、まぁ…」

弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」

すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。
俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。
良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。
すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。
それも2つともに…
何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。

明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」

弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」

弥生はチンコを必死でくわえながらローターに耐えていた。
そのしかめた顔が堪らなくいい!
明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、

明美「そこ、そこ、あぁ?、ィっちゃうよ…だめ?????」
明美はまたもやローターで昇天。

貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。
(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)

俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。
弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。
そして、そのままバックで挿入。

弥生「うぅぅぅ?あはん…」
大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。

弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ?ハァハァ」
エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。

弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ?、あぁ?気持ちいい…」

俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。

弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」

俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」

弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう??ぅ」

1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。

弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。
チンコを少し動かしただけで、

弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」

しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。
貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。
良平&明美組は正常位で稼動中。

しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。
再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。
でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。
弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。

弥生「これ、気持ちいいでしょ?」

そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。

俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」

弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」

可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。

俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。
しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。
俺「おぉ?、もう無理…出すよ。」

マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。

どびゅっ…

俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。

高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。
当然、全部綺麗に飲み干していた。
その2?3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。

良平「俺も口に出していい?」

明美「あん…あん…いいよ」

良平も明美に口内射精。

明美「あかひは飲めな゙いよ」

どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、
言ってるみたいだった。

良平がティッシュを渡そうとした時、

弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ?」

またもや弥生の衝撃発言!!
口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。
すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。
弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。

明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」

弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま?」

弥生は俺達を軽く微笑みかけた。
胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)

結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。

そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。
貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。
ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)
今、考えると馬鹿な事をした。
お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。

我慢のできないエロ女子大生。(続きです)


ミヤから「今度は私も気持ち良くして欲しいな…」と言われたものの、どこからどう攻めていいのか検討もつかず、とりあえず上に覆いかぶさってキスをしながら、洋服の上から胸を触りました。

洋服の上からとはいえ初めて触る胸の感触にテンションも高まり、味わうように揉んでいると、ミヤは「アッ…アッ…」と小さくエロい声を出すようになり、その声を聞いただけでも僕は興奮してました。

そして、キスを続けながら今度は手を徐々に下げていき、ミニスカを捲くり上げて色白の細い脚を触り…内腿を触りつつ薄ピンクのパンツの上から軽く上下に擦ってみると、パンツの一部分がすでに湿っており、それにもの凄い興奮を覚えた僕は湿ってる部分を重点的に指でゆっくり擦り続けました。

すると、ミヤはさっきより大きい声で「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と声を出すようになり、その声に誘発されるかのように片手でパンツを脱がそうとしました。

といっても脱がしたことがないので微妙に苦戦していると、ミヤは自ら腰を浮かしてくれ何とか脱がすことができました。

そして、普通ならココで手で攻めると思うんですが、何を思っていたのか僕は自らの身体をミヤの脚の間に入れて顔を埋めました…。

ミヤは僕の突拍子もない行動に「えっ…?」と言ったものの、僕が舐め始めると、「アッ…やばい…凄い気持ちいぃよ…」と言うようになり、(その時は知らなかった)クリ部分を舐め始めると「そこ凄く気持ちいぃ…それ続けられたらイッちゃいそう…」と言いました。

「イッちゃいそう…」という初めて聞くエロい言葉にまた興奮を覚え、無我夢中で舐め続けると、ミヤは身を悶えさせ始め、腰を僕の顔に押し付けてくるようになり、数分後にはイッちゃってました。

最後の方は多少苦しかったものの、ミヤの本能的なエロさを感じ、コイツ本当にエッチなことするの好きなんだな…と思っていました。

僕の拙いクンニでイッてしまったミヤは「イカされちゃったね」と照れ気味に言ってきたので、「ほんとにイキやすいんだな」とメールでやり取りしてたセリフを引用して余裕ある感じを醸し出すと、「エッチしたくなってきちゃった…」と言い始めました…。

エッチしたい…。

この言葉に一瞬頭が空っぽになった僕は「えっ、今イッたばかりなのに…?」とどうでもいい発言をすると、「男と違って女の子はイッた後に性欲が強まるんだよね」とほんとか嘘かわからない返しをされ、「そうなんだ、でも今日ゴム持ってないからな」としたいくせになぜか逃げ腰のコメントをすると、「大丈夫だよ、いくつか持ってるから」と返してきました。

いくつか持ってる…?。

つい3ヶ月前に彼氏と別れてきて、新しい彼氏もいないはずなのに不思議だと思いながらも、その用意の良さに負け「じゃーミヤに付けてもらおうかな」と口調は冗談な感じで言ったものの、心の内では本気で言いました。

というのも、これまたゴムの付け方を知らない訳で…。

「それなりに経験アリますよ」的なメールをしてただけに、どうやって付ければ…とは聞けない事情があったからです。

もし断られたらどうしよう…と内心バクバクしていると、「うん、いいよ」と笑顔で返され、「じゃー洋服全部脱がせて」と続けて言われました。

ミヤからすればどうってことないことでも、初体験の僕はかなり緊張しながら短めTシャツを脱がし、ブラジャーを何とか外すと、目の前にキレイな胸(Cカップでした)が現れ、それを見ただけで勃ってきてました…。

そして、その胸に手をやろうとした時「○○君も上脱いじゃって」と水を差された感じになり、「あっ、うん」とだけ言って流行る気持ちを抑えながらTシャツを脱ぐと、「こっちに座って」と僕をベッドの背もたれ部分に誘導しました。

何が起こるんだ…?と思いつつ、背もたれの方に移動して座椅子に座ったような状態になると、ミヤは僕の両足の間に入り、すでに半勃ちしてる僕のものに顔を近付けて舐め始めました…。

さっき一度イッたとはいえ、裏スジを何度も舐め上げられたり、カリを重点的に舐められたりして、あっという間に完全に勃った状態になり、快楽の世界に浸ってました…。

すると、ミヤは一旦舐めるのを止めて「もう大丈夫そうだよね?」とだけ楽しそうに言うと、今度は軽く手を添えて口で深めに咥えられ、上下に顔が動き始めました…。

ミヤ的には完全に勃たせる為だけの行為かもしれませんが、こちらは童貞…。

ミヤの髪が上下に揺れる度に物凄い気持ちよさを感じ、徐々に、そして確実にイク方向にもってかれてました…。

そんな僕の気持ちを知らないミヤはジュルジュル音を立てながら頭を動かし続け、コレではイッてしまう…と思った僕は「ちょっと待って!イッちゃうかも…」と正直に言いました。

すると「イッちゃいそうなの?じゃーエッチしちゃおっか?」と言われ、「うん、そうだね」と内心「上手く挿れられるだろうか…」などと思いながら答えると、ミヤは裸のままベッドを離れ、机の引き出しから2個ゴムを出してきました。

なぜに2個…と思ったのも束の間、ミヤはそのうちの1個からゴムを取り出し、片手で軽く手コキをしてガチガチに勃ってるのを確認すると、慣れた手つきでゴムをクルクル巻いていきました。

その様子を見ながら、32歳のサラリーマンとどんだけしてたんだろう…と思いを馳せていると、付け終わったミヤは僕の隣に寝転がりました。

ついにくるとこまできてしまったな…と思いつつ、ミヤをベッドの真ん中に誘導し、その上に軽く覆いかぶさってキスをしていると、「もうエッチしたい…」とエロい声を出しました…。

ってもまだ濡れてないだろうと思い、手で攻めようとすると、ミヤはすでにトロトロな状態になっており、いつでも挿れられる状態でした…。

ついに挿れる時が…と内心不安を抱えたまま、ミヤの脚の間に持っていき、まずは挿れる位置を確認しようと適当に前に身体を乗り出すと、ヌルンっといった感触と共に一気に入ってしまいました…。

ん?コレは入ったのか…?と半信半疑の状態でいたのも束の間、軽く腰を動かすとミヤは「アッ…気持ちいぃ…」と声を出し始め、ちゃんと入ってることを確信できました。

初めてでこんなにすんなり入るとはラッキーだ…と思いながら、AVで見た感じで適当に腰を振っていたのですが、ミヤは「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…」とエロい声を連呼し続け、やたら感じていました。

といっても、もちろん僕が上手い訳がなく、ミヤが感じやすいのが幸いしてひたすら腰を振っていると、10分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃうよ…イッちゃうよ…」と言い始め、「いいよ、イッて」と余裕ある男を演出して激し目に振ると、ミヤはそのまま「アッ…イッちゃう…」と言いながら果てました…。

ミヤがイッた後、少しの間動きを止めていると「正常位でイクなんて久しぶりだよ…」と言い、「○○君とエッチの相性いいかも」と付け加えました。

それを聞いて、いやいや、相性とか云々言う以前に初めてなんですけど…と思いながら
も、「そう?それは嬉しいね」と返すと、「○○君は気持ちいぃ…?」と少し不安気に聞かれました。

それに対して、「うん、凄い気持ちいいよ」と返したんですが…実は…。

初めてということもあってか、リズムが掴めてないのか、そんなに気持ちよくなかった
んです…。それは、今後いくら腰を動かしてもイクことはないだろう…とわかってしまう位でした。

フェラの方が数段気持ち良かったんですけど…と思いながらも、まさかそんなこと言える訳もなく再び腰を動かし始めると、すぐにミヤは「アッ…アッ…」と声を出すようになり、気持ち良さそうにしてました…。

こうなったらサービスでいけるところまで腰を振り続けてあげようと思い、ある意味夢中で腰を振っていると、エロい声の合間に「疲れない?私が上になるよ」と言いました。

上になるということは騎乗位ってやつか…とフル回転でAVで見た映像を総動員し、ミヤの身体を抱き上げて、僕はそのまま後ろに寝転がりました。

すると、「メールでも言ったと思うけど、私、上になるとすぐイッちゃうからね…」と照れながらいうと、静かに腰を動かし始め、それと同時に「アッ…アッ…」と連呼するようになりました…。

ミヤは半分目を瞑ったような状態で「アン…アン…」言いながらひたすら腰を動かして完全に自分の世界へいっちゃっており、一方僕はと言うと、自分の上で裸の子が気持ち良さそうに腰を振ってる姿には興奮しながらも、イク程気持ちいいという感じではありませんでした。

その状態が数分続いた頃、ミヤの動きが急に止まり、「やばい…もうイッちゃいそう…」と照れ笑いをしながら言ってきました。

その様子がかわいいと思った僕は「ほんとに(上になると)早いんだね。いいよ、イッちゃって」と返すと、「○○君がイク前にイッちゃうと思うけど…その時はゴメンね…」と言うや再び腰を動かし始め、それは明らかにさっきより速いリズムで、完全に自分の快楽の赴くままに動いている…といった感じでした…。

そして、それから1分経つか経たないか位の間に「アッ…やばい…イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながら3たびイッちゃってました…。

イッた後、ミヤはしばらく「ハァ…ハァ…」息を荒げており、その状態のまま僕が半分遊ぶ感じで下から腰を突き上げてみると、「アッ…」と大きい声を出して「それやばい…めっちゃ気持ちいぃ…もう一回して…」と言われ、言われるがままに何度か突き上げていると、「やばい…また気持ち良くなってきちゃった…」と言い始めました。

拙いテクニックで3度イッただけでも奇跡に近いと思うのに、まだイキたいのか…とやや驚いていると、「私ばっかり気持ち良くなっちゃてゴメンね…○○君のこともちゃんとイカせてあげないとね」と言うや、再び僕の上で腰を振り始めました…。

「イカせてあげる…」と嬉しい言葉を言われてもエッチじゃイケないだろうな…と思っていたのも束の間、急に気持ち良さを感じるようになりました…。

というのも、さっきまではひたすら前後に擦り付ける様に動いてたミヤが、今度は上下に身体を動かすようにし始めたからです…。

ミヤは抜けるか抜けないか位の絶妙な上下の動きをし、まさにオナニーをしている時のようなリズムで擦られていきました…。

前のサラリーマンの彼氏に相当教えこまれたんだろうな…とふと頭をよぎりながらも、急に気持ち良くなって来て「ミヤ…それやばい…気持ちいぃわ…」と自然と声を出してしまうと、「気持ちいぃ…?イケそう…?」と聞かれ、「続けられたらやばいわ…」と返すと、「そのままイッちゃっていいからね…」と言うや、上下の出し入れのスピードを上げました…。

それからはミヤの腰振る姿を見ながら快楽の世界に没頭し、徐々にイキそうな感覚に襲われ…気付けば「アッ…イクッ…」とだけ言って、ミヤの中で(ゴム付きですが)イッちゃってました…。

イッた直後もミヤは微妙に上下に動き続け、最後の一滴まで搾り出される感じで何度もゴムの中に出してしまいました…。

そして、「気持ち良かった?」とお決まりのような質問をされ、「凄い気持ち良かったわ…。ミヤ、(腰の動き)やばいね…」と言うと、「良かった、イッてくれて」とほんとに一安心した感じで言ってました。

*初めてのエッチで、女性上位でイカされる…というふがいない結果に終わったものの、ひょんなことから童貞を捨てることができ、嬉しさ半分、こんな形で良かったのか?と思う気持ち半分でした。

*(後日談ですが)この初体験をきっかけとして告白され、最初は好きというよりほぼエロ目的で付き合うことにした僕でしたが、気付けばミヤのやや変態な性癖にはまってしまい、別れるまでの約1年半の間、野外はもちろん、僕の大学構内やデパート・カフェのトイレなど、人が来ない隙間を見つけては色々な所でエロい行為をしていました…。今思えば若かりし頃のいい思い出ですが、恥ずべき行為だったと反省しています…。

拙い経験談を最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。

犯罪?

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末に
したものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ?」を連発。向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか???」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ?」というので、しぶしぶ渡す。実はコレは導眠剤。効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。
足首から抜き取る。続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。全く起きる気配はない。
中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。
顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。
サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。すその部分を頭の上まで伸ばす。ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。
これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。胸はCくらい。北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。乳首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。
同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる
ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

オルガスター
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。
すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。
ソレはそうだ。そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。体も動かない
が、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ! え?え?どうなってるの??んっ!」
喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。Sですね。
周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。でも、乳首は相当感じるようだ。

ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ・・・」
状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。Sとしてはこれ以上ない状況である。

ここで初めて声をかける。
「かわいいね。」
「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」
喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。(私が30台中ば、彼女は20代前半)清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

「これ、取って下さい。お願いします・・・あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ。」ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。
「ソレじゃないです!!動いてるの・・・」
「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。
「そ、それです・・・あぁっ!お願いします」
どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。
「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと・・・」
「そんな・・・意地悪言わないでください。あぁっ!!」
不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。
「ぬ、抜いてください・・・」顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。これもたまらない。

「仕方ないなぁ・・・抜くか」
といって、少し抜く。一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。
「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、
「そ、そんなことないですぅ・・・お願いします。」さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。
「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。
「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ・・抜いてぇ・・・」息絶え絶えになってきた。
「じゃぁ、抜くかね」といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。

同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。
「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」
激しく体を痙攣させるK。全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。
「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!」お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって。」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」
激しく腰を振るK
「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね」
「と、止まんないんです・・・・だめっ!だめっ!あぅっ!!」
乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。
同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。

振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ。」
というと、Kは息を激しく乱しながら「もう・・・取ってください・・・」と小さな声で言った。
顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。コレがまたかわいい。
「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ振動を強弱しているとまた波が来たようだ
「お、お願いっ!漏れちゃいます!」
というので、「いいよ。見てあげる行くときの顔も見てあげるね」
といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。
匂いはなかったので潮吹きかも知れません。。。

「お願い。もう抜いてください。」と懇願するので、抜くと同時に挿入。
もう抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。ものすごく締まる。そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせ
はじめた
「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」
と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。
実は結構地労なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。
「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」
と絶叫し、激しく痙攣するK。
「ごめんなさい・・・」という顔がかわいくてまた責めてしまう。
そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

長文スミマセン。ちなみにKとはまだ続いています。

書いてて力尽きちゃいました・・・

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。

4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。
「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・」
どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」
自販機を指差す。ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで・・・どうしたんですか?」「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます・・・」背中を指先でなぞると、体を震わせる。全身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた

オルガスターを見せる。Kは手にとってまじまじと見ている。
「これが振動するんだよ」スイッチを入れる。
「は、恥ずかしい・・・」振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。
「ちょ・・・ちょっと・・あんっ!」一瞬抵抗するK。「大丈夫だから力を抜いて・・・」といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。
「で、でも・・・」「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに。」
明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。右手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。「あ、、あっ!やめて・・」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。
押さえていた右手を緩める。オルガを持ったKの手は胸に固定されている。
「手、緩めてるんだけど・・・」「・・・そんなことないです・・・意地悪いわないでください」
真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。
オルガをKから奪う。

「あっ!いやぁ!!だめぇ・・・」奪ったオルガを挿入する。
「変になっちゃうぅ・・・」Kが激しくもだえる。
「四つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」と言って、Kを四つんばいにさせる。
「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう・・・」やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。
「気持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ」「いや・・やめてぇ・・」激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

「じゃ、やめるか。」といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。
「どうしたの?」「・・・意地悪・・・」「やめたいの?」「わかってるでしょ・・・やめないで」kれまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。Kのあそこから卑猥な音が。「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし」「いじめないでください・・・」
オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元に***をもっていく。端正な顔、小さい口。たどたどしいしゃぶり方。すべてがたまらない。
「あぁぁ・・・」あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。

Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。「あぁ・・・もうだめぇ・・・恥ずかしい・・・」
ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。
「とってください・・・」と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。
「あぁぁ・・・壊れちゃう・・・だめっ!だめぇぇぇ・・・・」すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。


「あ、あぁ・・・き、気持ち、、、いいっ!」Kが絶叫する。Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。
そのまませい上位の形に移る。やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。
意識的にやさしく攻める。「すごく、すごく気持ちいいです・・・もう・・・もうだめ・・・」コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。「**さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです」というK
「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」Kは真っ赤になりながらも頷いた。
それから本当にイロイロ試してます。Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。

バイト先の先輩と。(抜け部分です)


イッた後しばらく余韻に浸っていると「私もして欲しいな?」とエロ甘い声で迫られ、僕は美樹さんの上体だけ起こして、後ろに回って抱きかかえるような体勢になり、首筋を攻めながら、脇の下から両手を入れて白シャツの上から胸を揉みました。

僕が首筋を舐めている最中、美樹さんは「アッ…そこダメ、首弱いんだよ?」と言いながらも徐々に「アッ…アッ…」とエロい吐息だけを発するようになり、その声に導かれるように僕は白シャツのボタンを外して脱がせました。

そして、今度は薄ブルーのブラジャーの上から胸を揉み、僕としてはしばらく焦らそうと思ったのですが、予想以上に興奮が高まってる自分がいてすぐにフックを外してしまいました。

美樹さんの胸は元人妻といえども色白でキレイで、彼女のBカップの胸より揉み心地が数段良く、しばらくの間首筋を攻めながら揉んでいたのですが、美樹さんは揉んでる僕の手を掴んで自ら下半身の方へ誘導してきました。

美樹さんエロいな…と思う反面、攻め気が出てきた僕は、黒のミニスカをまくり上げて下着の上から上下に擦りました。

そして、美樹さんが感じてる声を聞きながらしばらく一点だけを攻めていると、うっすら下着がしみて来てるのがわかりました。そこで、下着の中に手を入れてみると、美樹さんの下半身はすでにトロトロの状態でした…。

入れた瞬間にもの凄いトロみを手に感じ、「ココに入れたら最高に気持ちいいだろうな…」とよからぬ妄想を抱いてる自分がいました…。

しばらくその状態で攻めていると美樹さんは自らミニスカを脱ごうとし始めたので、僕はそれを手伝いつつ、美樹さんをベッドに横たわらせて僕は隣に添い寝をする感じになり、今度は胸を攻めつつ、手で攻めました。

そして、徐々に下に下がっていって下着を脱がすと、そのまま僕は美樹さんの脚の間に顔を埋めました。

僕が舐め始めると、美樹さんは「アッ…ヨシ君…そこ気持ちいぃ…アッ…ヤバい…」と今までとは明らかに違う反応を見せ、腰も軽く動くようになり、時折太ももで挟まれたりするようになりました…。

しばらく黙々と攻め続けていると、美樹さんは「アッ…そこ…そこ気持ちいぃ…」と言いながら自分の気持ちいいポイントを教え、僕はその気持ちいいポイントだけを攻めるようにしました。

すると、徐々に美樹さんの腰が前後に動くようになり、僕もそれに合わせる様に美樹さんの腰の下に両手を回してお尻を掴んで前後に動かしながら舐めました。

すると、美樹さんはすぐに「アッ…それヤバい…イッちゃう…」と今までで一番エロい
声を出しながら感じ始め、僕もそのエロい声にやられそうになりながら攻めていると、数分経たないうちに「アッ…イッちゃう…もうイッちゃう…」と言いながら、イッてしまいました。

今までクンニでイク女性を知らなかった僕は、美樹さんの積極的かつ本能的なエロさにやられ、美樹さんがイク頃には自分のものも完全に勃った状態になってました…。

美樹さんがイッた後、僕はそのまま上に移動して四つんばいのような状態になると、「めっちゃ気持ち良かった…ヨシ君エロいね…」と言われ、「いやいや、美樹さんの方がエロかったですよ」と返すと、「久々だからね」と笑顔で言ってきました。

そして、再び「チューしよ?」と言いながら両手を僕の頭の後ろに回して引き込み、僕はそのまま美樹さんの身体に乗っかってディープキスをしました。

僕が乗っかるやいなや、すぐに完全に勃った僕のものに気付いた美樹さんは「凄い勃ってるよ?、どうしたの??」と楽しそうに言ってきました。

僕が「美樹さんがエロいからですよ…」と言うと、「何とかしてあげなきゃね」と言いながらゆっくり手でしごき始めました…。

しばらくキスをしながら四つんばいのような状態でしごかれていると、「横になって」と言われて隣に寝そべりました。

すると、美樹さんは起き上がって僕の下半身付近に移動し、そのままカリ部分だけを軽く口に咥え、唾液を出して口を離すと、それを全体に塗りたくって再び手でしごき始めました…。

唾液を塗られて一気に気持ち良さがアップし、僕はただただ美樹さんの絶妙な手コキに身を任せていました…。

しばらくしごかれた後、「私のもして…」と言いながら今度は美樹さんが僕の上に四つんばいになり、69の体勢になりました。

69もそれまでに経験したことがなかった僕は、必然的に興奮が高まって美樹さんのお尻を両手で掴んで引き寄せました。

やはり舐められると弱いのか、僕が攻めている間は美樹さんの手はほとんど動かない状態で、ただ「アッ…気持ちいぃ…アッ…」とエロい声を出してました。

しばらく攻めていると、「ちょっと待って…またイッちゃう…」と言ってきたので、「イッちゃっていんじゃないですか?」と返すと、「もう知らない…」と言いながら本能に任せたように、お尻を僕に擦り付けながら動いてきました…。

この人ほんとエロいんだな…と思いつつも、それに応えるべく僕も攻め続けると、美樹さんは2たびイッてしまいました。

そしてイってしばらくすると、今度は僕のものをねっとり舐め始め、僕は再び快楽の世界へ誘われていきました…。

美樹さんは先程と同じようにカリ部分を徹底的に舐めては咥え…舐めては咥え…と絶妙としか言い様がないテクニックで攻めたて、確実にイク方向にもってかれてました…。

このまままたフェラでイッても気持ちいいだろう…とは思いながらも、目の前にある美樹さんのエロいお尻を見ていると嫌でもその先を思い描いてしまい、僕は美樹さんのフェラを邪魔しないように今度は手で攻め始めました。

すると、すぐに美樹さんは感じ始め、数分後にはトロトロの状態に…。

今すぐにこの中に入れたい…と思う反面、美樹さんの口使いをこのまま味わっていたいという気持ちもあり、もうしばらくはこのままでいようと思っていた頃、「エッチしちゃいたい…」と突如美樹さんは言い始め、「僕もしたいです…」と正直な所を伝えると、美樹さんはおもむろに振り返って「挿れちゃっていい?」と聞いてきました。

このままだと生で挿れてしまう…と思い、「ゴムつけましょう」と言うと、「今日は安全日だしイク前につけよ」と言いながら完全に勃っている僕のものを手に取り、そのまま騎乗位の状態で中に誘導されて成すがままの状態で挿れると、もの凄いトロみとあったかさが襲ってきました…。

美樹さんは挿れるや、自分の世界に入ったかのように目をつぶって腰を動かし始め、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼していました…。

一方僕は、美樹さんに腰を動かされるたびにグチュグチュ擦られ、これまたエッチで今まで感じたことのない気持ち良さを感じ、挿れてまもなくイカないように耐えるような状況になりました…。

徐々に限界が近づいてきた頃、「このままだとイッちゃいそうなんで、僕が上になりますよ」と申し出ると、「イッちゃいそうなの?じゃーゴムしよっか」と笑顔で言いながらゆっくり抜きました。

そして、ベッドサイドにあった小物入れを開けると、そこにはゴムが数個入っており、
その1つを取ると慣れた手つきでまだ完全に勃ってる僕のものにつけました。

ゴムを自らつけてくるなんて相当経験豊富なんだろうな…と思いながら、美樹さんに覆いかぶさって挿れると、美樹さんは「アッ…気持ちいぃ…」と言いながら僕に抱きついてきました。

上から見る美樹さんは、髪を振り乱しながらエロい顔をしていて、声もAV並みにエロく、間違いなく隣の部屋には聞こえてる大きさでした…。

僕は、彼女にはない圧倒的にエロい大人の身体と声に完全にやられ、ひたすら腰をふっていると、数分も経たないうちにイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時に美樹さんの中でイッてしまいました…。

美樹さんは急にイカれてしまったことに驚いた感じで、「イッちゃったの?」と聞いてきたので、「すいません…気持ち良すぎて…」と返すと、「しょうがないな?、後でまたしようね」と笑顔で返されました。

その後、美樹さんのテクニックと身体にハマってしまった僕は、朝方近くまでお互い舐めあったり、エッチしたりしていました。

今週末も美樹さんに誘われいて、家に行くことになりそうです。
美樹さんに惹かれてしまってる今、週末前に彼女とは別れようと思います。

コメント下さった方、ありがとうございます。

もひ処女とやる時は気を付けよ

 私が高校二年の時に、彼氏に告白されて、三ヶ月たった夏ぐらいに
はじめてのHをしたけど、彼が下手なのか、私も初めてだったので、
痛いという思いしかなかった。
 彼はゴメンと謝ってくれたし、友達いわく最初は仕方ないという話も
聞いていたので、あんまり彼には落ち込んで欲しくないなぁと思って
こっちはこっちで気を使った。

 それから、しばらくして、彼はまたHしたいそぶり(というか彼の部屋に
行った地点で思ったけど)を見せたので、彼との2回目のHをしたけど、
最初ほどでは無いにしろ、痛いしあまりいいものではなかった。

 何回かすれば…とは聞いていたが私はちょっと気が重くなっていた。

 それから、しばらくして彼はまたしたいといってきたけど、
もうすぐ生理だったし、Hするのが嫌だったので、生理だから…と
言って、そのときは断った。

 そして、高2の夏休みになって、親に女友達と旅行とウソをついて
(彼・彼友達・私。彼友達彼女)と隣の県に海に行き、
帰りは旅館にそれぞれカップルで部屋に泊まった。

 部屋で2人切りになると、それと無しに彼の方からよってきて、
キスをしたり、私の服の上から胸を揉んだり、足と足の間に
彼が足を入れてきたりした。

 私もHは嫌だったが、その前までは恥ずかしいながら感じていたので、
私は彼のなすがままになっていた。

?

 彼が私の上から唾液をたらすと、私は彼に言われることなく、
それを口に開けておいしそうに飲み込んだ。
 そうすると彼は再びキスをしてきたのだが、いつもと違って、
かなり奥まで舌を入れて、私の口の中も舌で舐め回し続けた。

 それがとても気持ちよく、彼がディープキスを辞めると、
今度は私が彼の顔や顎にネコが甘えるようにほお擦りをした。

それから彼が私の服を脱がしながら、ブラの上から再び胸を
揉んだり、パンツの中で手を入れて、私のクリトリスを刺激してきた。

 私は少し気持ちよさそうな声を上げてしまい、それに気づいた彼が
もっと私を気持ちよくするように、右のおっぱいを口で挟んだり
嘗め回し、左の胸は今まで無いほど強く揉むというより掴んでいた。

 最初は痛いというか、なんか変な感じがして、気持ち良いけど
変だからやめて欲しいという感じだったが、しだいに慣れてきて、
それが右・左交互になったり、私を布団の上で半立の状態にして
後ろから胸を揉みほぐしていた。

 私はその無理な体勢から振り返って彼を見て、再びディープキスをした。
そして、2人で布団の上でお互いの体を舐めあったりしていた。
 私はHにはあんまり積極的ではなかったけど、旅行というムードと
今までと違う感じがして、自分から彼の上に無理、胸を彼の体に押し付けて
パイズリを始めた。

 彼は気持ちよさそうで、気持ち良いのを我慢しているような顔を
していた。そんな顔を見た私は興奮したのか、どんどん下半身の方に
移動して、右手で彼のおちんちんをしごき始めた。

 彼は我慢が出来ないくらい良かったのか、我慢はしていたが、
声が漏れるようになっていた。

 私はそんな彼をみて、更に下半身のおちんちんに目をやり、
ゴムの上から、フェラチオを始めた。
 歯が当たってしまったみたいで、彼は痛いと声を上げた。
私はできるだけ彼にいたいといわれないようにフェラを続けた。

 しばらくすると、ゴムの匂いが苦いので、私は一旦口を離して
右手で彼のゴムを取り、再びフェラを始めた。
 ゴム無しの方が気持ちいいみたいで、彼のおちんちんが私の口の
中でぴくぴく動いていて、がまん汁などが私の口の中に出てきた。

し¥

四円?私怨シエン

 彼は、フェラを続ける私を見て、体を起こした。
そして、その体勢から私を押し倒して、私のあすこに手を入れて
乱暴にかき回した。
私は、我慢できずに声を上げてしまった。
彼はそんな私を見ても、更に乱暴にあそこの中に手を入れ続けて来た。

そして、彼は私を押さえつけて、私を見下ろした。
彼はおちんちんを私のあそこに入れようとしていた。
私はまたいたいのだろうと思ったのだが、数回であっさりと挿入できた。
 彼のおちんちんが入った瞬間に、私はなんともいえない気持ち良さになった。
単純な挿入の繰り返し(だったと思う)なのに、私は我慢できずに
大きなあえぎ声を出してしまっていた。
 隣の部屋に聞こえると思っていたけど、
そのときはそんな事を考えるより、彼とのHの気持ち良さが優先
していた。

 そしてものの数分で私たちはいってしまった。
一回、終わってからも余韻が冷めないうちに、私はもう一度
彼のおちんちんをフェラをして、彼がバックを要求して、
これまでなら絶対に嫌なのだが、今日は私はもうどうにでもなれという
状態だったので、それを喜んで受け入れた。

 二連戦が終り、汗だくというか、お互いにぐちょぐちょだったので
もう一度、旅館の温泉(もちろん別)に入った。

 結局、部屋に戻ってからすぐに寝てしまい、朝になった。
朝起きて、彼の顔を見ると、私は彼のぽっぺにキスをしたら彼はおきた。
 朝、おきてからでも彼はまた私とHとするような雰囲気だったので、
昨日の夜ほどの興奮は無かったけど、もう一回Hした。

 朝のHも、挿入されても痛みはほとんど無く、友達の言う通り
なのかな思った。


やっぱ最初は痛いモンなのか?…
もひ処女とやる時は気を付けよ。

でもわかってるさ。
そんなことはもうない。

 それから、夏休みの間は毎日Hをしていた。
生理が近くでも、私は彼にフェラをしたり、Bまでは毎日していた。
 秋になっても、我慢できずに学校のトイレでしたり、
帰りの百貨店の階段(階の端の階段でほとんど人気ない)あたりで、
いちゃいちゃしたり、どんどんスリルのある方向に走っていった。

 今、考えたら体育の授業でもヒマな時(バスケとかでグループ試合とか)は
友達と普通にHの話してた覚えがある。
 友達みたいに、毎回クンニさせてるの?みたいなセリフや、
セフレがどうとかって、まだHしてない子からしたら、
ここは女子高か?って思われてた気がするなぁ…。

 結局、その彼とは高2の冬で別れて、
高3は3人と付き合って(最短一ヶ月)、顔とHのうまさだけで
男選んでた軽い自分。

家の前に泥酔女が落ちてた

先週、残業して終電で帰ってきたら、
マンションのドアの前に何か落ちてた。
恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。
里田まいっぽい感じ。
ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。
そのまま静かにひきずって部屋の中に入れた。
むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。
とりあえずバッグを物色。
下の階の住人らしい。
迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。

シャワーを浴びて、部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。
相当かわいい。
酔った里田が誘ってきたことにしよう。
と言い訳を考えてから、スカートをゆっくりめくりあげた。
黒いTバック!
紐部分を舐めてみると、少ししょっぱかった。
舌で下着をずらして、クンニ。
最初は寝息をうかがいながらゆっくりじっくり舐めていたものの
我慢ならなくなり、マッハで激しく舐めた。
寝息がエロい吐息に変わった。
閉じようとする脚を抑えつけてレロレロと舐め続けた。
よがっているものの意識ははっきりしといない様子。
じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。

んっ…んっ……あんっ……あんっ……
悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。
たまらん。
寝ているくせに、マン汁でグチュグチュ。
そして意外に締まりがいい。
中に出そうかなんて考えながら腰を振っていた。

疲れていたからか、なかなか出そうになかった。
いつもは早漏気味なのに。
焦りすぎか。
とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。
あんっ、あんっ、あんっ、と里田の喘ぎが強くなってくる。
そして叫びに近い声をあげた里田は
自分の声に目を覚ましてしまった。
しかし目は開いているが、状況がわかっていない様子。
ハダカで腰を振る俺を切ない目で見つめている。
あんっ……だれっ……ねえ……あんっ…あっ……
俺は左手で里田の口をふさぎ、マンコの中に精子をぶちまけた。

無言で泣いている里田。
精子をぶちまけた俺のチンコが里田の中で萎んでいく。
それを抜かずに、俺は息を整えながら説明した。
マンションの前で、酔った里田が泣いていたこと。
声をかけると抱きついてきたこと。
部屋につれてきて寝かせようとしたら
里田がセックスしたいとだだをこねたこと。
我慢しようとしたが、かわいい里田のわがままに応えてしまったこと。
俺は萎えたチンコを入れたままそんな嘘をついた。
好きだ。
そう言って里田に抱きついたが、里田は身を硬くしていた。
首筋から耳と、くちびるで優しくたどっていく。
耳もとで、かわいいよと囁くと、里田の力が少し抜けた。
俺は耳を重点的に攻めることにした。

やっぱり耳が弱点だったか。
里田の息が乱れてきた。
そして思い出したように抵抗をはじめた。
吐息まじりにダメと言われても、俺のチンコはもうすでに
里田のマンコの中でムクムクと成長して2ラウンド目をスタンバっている。
俺はしつこく里田の柔らかい耳をなぶり続けた。
あんっ!と声をあげて悶えた里田。
スイッチが入ったようにセックスを楽しみはじめた。
歓喜の声をあげていやらしく腰を動かす。
相当な痴女を拾ってしまった。
騎乗位だのバックだので3発。
終わるころには里田は完全に俺の奴隷だった。

こんなことってあるんだね。。。
自分で疑ってしまうほどよくできた話だけど
俺のケータイにはあのときのハメ撮り写真が残っているんだよね。
里田がチンコ加えてるやつとか。
世も末だ。楽しんだ分、感染してそうな予感。
反省。

元彼にだかれて

この前、元彼に抱かれました。
元々私に好意を持ってくれていたので、ついしてしまったのです。
彼の家で一緒にお風呂に入って、お互い緊張しながらベットに入ると彼は私に最初はちゅっ
ちゅっ..ってやさしいキスをしてきました。2年振りのキスでした。それだけで、すごく
感じてしまっていました。でも、
興奮を押さえようと少しづつのキスが繰り返されました。
だんだん唇の動きが大きくなってきて、激しいディープキスをしました。
「んんんん・・・」もうあそこが熱くなるのがわかりました。
唇が離れる事のない激しいキスで、もうどうにかなりそうでした。
T?シャツの中に彼の手が少しづつはいってきて、私の乳首をとらえました。
親指と人さし指でやさしくくるくる回すんです。
これがたまらない、激しく揉まれたりキツクつねられるよりも私はすごく濡れるんです。「
はあ・・・ん・・はっ・・・」息づかいが荒くなってきます。
一気に脱がされて、私も彼のTーシャツを脱がしました。
もうすぐにでも入れてほしかったし、後で聞いたら彼も入れたかったらしいのですが
久しぶりだったのでお互い我慢して体を味わいました。
まず、私が彼の熱くなっているあそこをパジャマの上から触りました。
もうすごくおっきくなっていて少し指先で撫でるようにすると、ぴくぴくしました。少しじ
らして、一気に脱がせて、指でさわさわしたり、
ちゅっ、ってキスをしたり、愛おしくやさしく手と口で愛撫しました。
だ液をたっぷりつけてペニスを手でゴシゴシしながら、根元までくわえて
強弱をつけながらのフェラ。彼はかわいい、せつない声をだしていました。
『・・いいよ・・・っきもちいい・・うっ・・・』
彼は私の口の中でイキました。私も息を整えて、彼も満足そうで嬉しかった。
5分程またベタベタして、今度は私のバストから少しづつ下に降りていって
顔を埋めてきました。
平静を装っていましたがもう、おしりの方にまで、お汁が垂れていて
冷たくなっている事はわかっていました。
ぺろぺろ、ちろちろ、れろれろ、、、、やさしいクンニです。
「っあああ・・・ああん・・・ああああ・・」
彼は私の膣に下をつけ、いやらしい音を立てながら全部すいあげました。
彼の舌が私のクリをとらえ、私はもう足ががくがくになりながら喘ぎました。「あああん・
・ああん・・んんんんん!!!」
とうとうイッテしまいました。
いじわるっぽく彼は私の名前を呼びながら『・・・・ほしい?・・どこに欲しい?・・・・
』言葉責めをしてきます。もうおかしくなりそうでした。「いやあ????おねがい・・・
!!・・・きて。。。。!」
すごく大きいものがズリッ・・・と入ってきました。
少しづつ腰を動かしてきます。私も時々自分から腰を打ちつけて喘いでいました。
繋がったあそこからはぐちゅんぐちゅんと、イヤらしい音が聞こえます。
『何の音だ・・?イヤらしい音が聞こえるね・・』言葉責めと同時に
激しいピストン運動です。
時々コリコリとカリが中で引っ掛かる音も聞こえます。
その後体位を変えて私が上になったりして腰をグラインドさせたり。
足をクロスさせて、激しく腰を動かしてきたり。もうダメでした。
「あっ・・・いやあ・・ああん・・あああん・・
いっちゃ・・・い・・そう・・・」『いいよぉ・・・綺麗だよ・いっちゃいな・・』
「あっあっ・・・・・・ああああああ!!!!」
イッてぐったりした私におかまいなしに、彼はニコニコしながら動きを止めようとしません
でした。
また、いきそうになりました。
「あああっ・ああんああん・・・もっと・もっと・・・ああ・・だめぇーー!!」
腰の動きは更に早くなり、奥を突いたり、入り口あたりでもぞもぞしたり
最後は彼がイクのと同時に
『はあああ・・・俺もいくよ???・・・うあっ・・ああ・・イクイク!!』「はああああ
あああーーー!!!!」
彼は私のお腹の上にビユッビユッと勢いよく精液を出しました。
本当に気持ちがよかです。
この日の事を何度も思い出しては、一人オナニーをしてしまいます。
だ液を指にたっぷりつけて、クリを激しく横に動かします。
左手の指を入れて....。
今からします。

よく出来た両親に勧められた?

バブル経済絶頂期 僕の学生時代の体験です。

体育祭の打ち上げで居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のカラオケでも盛り上がった。
僕達は始発まで飲んで明かすつもりだったが2ツ下の智美は完全に酔っ払っていた。
智美は初めて酒を飲んだらしく、ハイテンションだった。。
そして大声で「ノブ先輩と帰る!一緒に帰る!」と言いくっついてきた。
周りから冷やかしの歓声を受けるも、満更でもない僕。智美はかなり美形だったのだ。

時間は日付が変わった頃だったが、智美は一人で帰れそうな様子では無い。
智美に話しかけるも訳のわからない答えしか帰ってこない。
そこで僕は「智美を送ってからまた戻る」と皆に伝え、店を後にした。

智美が僕に好意を抱いている事は以前から知っていた。
何かにつけて、僕のところへやってきて聞いてもいないのにあれやこれやと話していく。告白こそされていなかったが…
智美の友人達もそのことは知っていて、店を出るとき「あー智美 いいなー」なんて言っていたのだ。

僕は智美が酔った振りをしていると思っていたが本当に酔っていたようだった。
タクシーに乗り智美の家の方面に向かう。以前の会話で大体どの辺りに住んでいるのかは判っていた。タクシーが着いたが、家が何処なのかは探すしかない。
派出所があり、そこへ向かってもらい警察官に聞く。智美の苗字は変わっていたので直ぐに教えてもらえた。

智美の家は直ぐに判った。かなり大きな家だった。幸いにもリビングの明かりが見えた。
代金を支払い、寝込んでしまった智美を抱きかかえ恐る恐るインターホンを鳴らした。
男性の低い声で「ハイ」と反応があった。

僕「夜分に恐れ入ります。私○○といいますが、智美さんを送ってきました。」
父「ああ○○君か!いつも智美から話は聞いてるよ。御苦労だったね。今開けるからチョット待ってて。」

しばらくすると智美の両親が玄関を開けた。
僕は「智美さん 酔ってしまったらしくタクシーの中で寝てしまいました。」と会釈してから言った。
すると、智美の母は彼女の部屋までそのまま運んで欲しいと言い、家に上がる事になってしまった。母に案内されるがまま部屋まで運び(お姫様抱っこ)ベッドに智美を下ろし、そのまま帰ろうとしたのだがリビングで父が呼んでいると言われた。
トイレを借り、多分怒られるのだろうと覚悟してからリビングへ入った。
予想に反し、強面の父は笑顔だった。
要約すると 僕に好意があること、打ち上げでお酒を飲むこと、僕の性格からして多分送ってもらうこと等を事前に両親に伝えていたようだった。
そして、父と飲み直すことになった。僕にとっては不意打ちだったが父にとっては待ち人だったようだった。

ここで幾つか質問をされた。僕と智美の関係や僕の気持ちはどうなのか?など酒を飲みながら聞かれた。
僕は正直に智美の好意には気付いているがまだ何も関係が無い事を話した。
父の少し残念そうな顔が今でも印象に残っている。

父と約1時間半は飲んでいただろうか。僕は帰ろうとしたが「今から帰るのだったら泊まって行け」と言われた。
母が風呂を勧め着替えを持ってきた。あまりの準備のよさに圧倒されたが断れる雰囲気でなかったので風呂に入った。

風呂から上げると、母に智美の部屋へ案内された。ベッドの脇に布団が敷いてある。僕が驚いた顔をしていると「お父さんがどうしても一緒の部屋でって……」と言うと出て行ってしまった。

僕は少し興奮していた。両親公認だから良いのか?と思ってしまっていた。
智美は寝息を立て良く寝ている。さっきは抱っこしていたのと母の言葉で良く見ていなかったが紛れも無く智美の部屋だ。薄いピンクで統一されたカワイイ部屋だ。10帖ほどあるだろうかかなり広め部屋だった。
綺麗に整理された机の上にはいつ撮ったのか僕の写真が飾ってある。
手を伸ばせば智美が横にいる。彼女を抱く事は簡単だ。彼女も望んでいる事だと思う。

自分の中の天使と悪魔が葛藤を繰り返した。
僕の結論はそのまま寝ることを選択した。しかし、お休みのキスだけはしたが…
正直、なかなか寝付けなかったが酒の力もあっていつの間にか眠りについていた。

早朝、妙な重さで起きた。ベッドで寝ていたはずの智美が僕の体に重ねる様に一緒の布団にはいっていたのだ。
僕は智美を揺さぶり起こした。
眼を覚ました智美はいきなりキスをして「ノブ先輩 絶対送ってくれると信じてました。」といい恥ずかしそうな表情をした。
僕は「確信犯だった?」と聞くと智美は小さくコクンを頷き、「うちのお父さん 好きな人が出来たら絶対家に連れて来いってうるさいんです。」と言った。
そして、「気に入らない人だったら返されてると思います。そういう人なんです。」と付け加えた。

僕は酒が残っていたのとまだ早かったので「もう少し寝たい。」と智美に言うと「私も頭痛いです。ベッドの方が寝心地良いですよ」と返してきた。
そしてベッドに移ろうとした時、智美がTシャツに下着だけである事に気付いた。

聞くと、僕のイビキで眼が覚めてシャワーを浴び、その後布団に入ったという。
僕はスイッチが入って智美を抱きしめた。
激しくキスをすると「ノブ先輩 お酒の匂いする」と笑った。
僕は智美をベッドへ抱き上げた。そして、彼女の大きくない胸へ手を伸ばした。
「アッ」と微かに声が漏れる。そしてTシャツを捲り口で乳首を含み、手は下へ進める。湿り気が確認できる。
電気は点けていないが天窓から朝日が覗いているので、部屋は十分に明るい。
智美は「明るいと恥ずかしい」と照れる。
僕は構わずクンニしようと下へ体をずらした。枕で顔を隠し「ノブ先輩 ホントに恥ずかしい」と智美。
僕は智美の枕をどけキスをした。下は指での刺激に変えた。
あまり経験が無いのか昨夜の大胆な発言と違って妙に初々しい。
指での刺激で十分濡れているが声はあまり出ない。出ないというよりは我慢しているといった方が似合っていた。
智美が「ノブ先輩と一つになりたい。」と耳元で囁いた。
彼女の精一杯の勇気を振り絞った言葉だった。
僕は頷いてキスをした後、智美に挿入した。正常位でゆっくりと突いた。
突く度に「アッ アッ」と微かに漏れる声。
智美は秘部は締め付けがキツかった。
徐々にスピードを上げると声は変わらないがビクンと体が波打った。
イったようで顔が紅い。
僕も込み上げてきていたが智美が落ち着くのを待った。

少し落ち着いてから智美は「今日は大丈夫なので中で…」と言い頷いた。
僕は嬉しかった。そして、「智美 一緒に……」と言い激しく腰を振った。
僕は智美の中で果てた。そして、智美も達したようだった。

僕は智美と繋がったまま腕枕をして頭と頬を撫でていた。
そして、智美が眠りについたのを確認すると安心したかのように僕も眠った。

昼前に母が起こしに来た。
二人して火が出るほど恥ずかしかった。
抱き合ったままの格好で寝ているのを起こされたのだ。
もちろん裸のままだった。

今から随分前の事だが鮮明且つ克明に記憶している体験だ。

やられた…。(続)

 ←前回のやつです。

僕とユキさんはフロ場に入り、まずはお互いの背中を流すことにしました。

そして、まずは僕がユキさんを洗うことにし、お互いが床に立った状態でユキさんの色白の背中を擦ってました。

ぽっちゃり系のユキさんでしたが、背中が色白でとてもきれいで、タオルを置いて手でじかに触りながらマッサージ?していると、ユキさんは「アッ…くすぐったいよ」などと言いながらも楽しそうにしていたので、僕はそのまま後ろから抱きつき、ユキさんのGカップの胸を揉み始めました。

レナもDはあるのでそれなりに揉めるのですが、ユキさんのGカップの胸はそれをはるかにしのぐ大きさで、手いっぱいにグニュグニュ揉める感じでした。

ユキさんは「アッ…アッ…」と声を出しながら感じてる様子で、背中越しに石鹸のヌルヌル感とユキさんの胸の揉み心地の良さに徐々に興奮し、気づけば僕のものは勃ってきてました…。

このまま立ちバックで入れちゃいたい…。

という気持ちに一瞬駆られましたが、そこはグッと我慢して揉み続けていると、「凄い当たってるよ…」と苦笑気味で僕に言いました。

僕が「すいません、ユキさんの声がエッチで反応してしまいました」とちょっと見え透いたことを言うと、ユキさんは僕の方に向き直り、勃った僕のものを手で触り始めました…。

ユキさんは「2回もイッたのに凄いね?!」と言いながら触り続け、しばらくすると自分についてる石鹸の泡を手にとって、それを潤滑油的に塗りながら、しごき始めました…。

僕は気持ちよさを感じながら、「ユキさんのことも攻めてあげなくては…」と思い、少しかがんで、ユキさんの股の下に手を入れました。

僕が軽く触っているとユキさんは敏感に反応し、「アッ…それ気持ちいい…」などと言いながら、僕の方を触ってる手の動きが止まってきてました。

そこで、僕はユキさんをイカせてあげようと思い、ユキさんの手を僕のものから離し、僕がユキさんを手でひたすら攻める、という感じになりました。

ユキさんは自分の気持いいポイントをよく知っているようで、「アッ…そこ気持いい…アッ…そこ…」と僕の手を誘導し、「アッ…そこやばい…」と言った所を集中的に攻め続け、しばらくすると「アッ…イッちゃう…」と言い、あっさりイッてしまいました…。

そして、ユキさんはおもむろに再び僕のものを触り始め、勃ってくるとユキさんは床に立て膝をつき、そのまま口に咥えました…。

そして、口に咥えるやユキさんは両手を僕の腰にあてがい、僕の腰を前後に揺らしながら口だけが出し入れされる状況になりました…。

仁王立ちフェラをされるのも初めてでしたが、まさかAVでしか見られないようなフェラをされるとは思ってもみませんでした…。

僕は「ユキさん…マジで気持いいです…」などと言ってると、ユキさんの口の動きは徐々に速くなり、僕も自然とユキさんの頭を少し触って誘導しながら、口の動きに合わせて腰を動かしてました…。

そして、気づけばイキそうになっており「ユキさん、またイッちゃいそうなんでちょっと待って下さい!」と言うと、「イッチャっていいよ…」と言われ、僕はそのまま気持ちよさに身を任せてユキさんの激しい口使いで3たびイッてしまいました…。

僕はすでにこの時点で、レナより圧倒的に上手いユキさんのフェラの虜になっていたと思います…。

そして、しばらくフロに浸かってまったりしていると、レナと先輩のことが気になり始めました。

そこで「レナ達どうしてますかね?」と聞くと、ユキさんは「○○(先輩の名前)、相当レナちゃんのこと気に入ってたみたいだから、やばいんじゃない?」と言いました。

「やばいんじゃない…?」。

この言葉を聞いてレナ達の様子がますます気になり、「ちょっとどんな感じか見てきますね」と言って、僕だけフロ場から出ました。

そして、裸のまま部屋の中が見える位置まで行くと、レナはベッドの上で先輩のを舐めていました…。

遠くから見るレナは、自分の彼女だけど、他人のようにも見え、覗いてはいけないものを見ている気がしてました…。

先輩は「アッ…レナちゃんマジ気持いいよ…」と何度も連呼しながら、やはりレナの後頭部を手でもって自分の気持いいように誘導していました…。

その様子を見てちょっと先輩に腹が立ちましたが、ユキさんとエッチなことをしてる自分も自分なんで抑え、しばらくレナが咥えているのを見ていました…。

すると、先輩は突然起き上がり、「レナちゃん、そろそろしようか…?」と言い、レナは迷うことなく頷いてました…。

そして、先輩はゴムをつけるや、レナの足の間に入り、正常位で一気に挿れてました…。

先輩は入れるやレナに覆いかぶさるように抱きつきながら腰を動かし、「ハァハァ…」と荒い息を出しながら、「レナちゃん…」と連呼してました…。

それを見て悶々とした気分になった僕は、フロ場に戻り、「エッチし始めてましたよ…」と告げると、「じゃー私達もしよっか?」と明るい感じで返されました。

普段だったら「3回もイケばもういいだろう…」となっている所ですが、先輩とレナを見て、やや嫉妬していた僕は「そうしましょうか」と言いました。

そして、ユキさんが浴槽から出ると、僕はそのままマットの上に寝かせ、今度は僕がユキさんのを舐めました。

ユキさんはクンニされるのが好きだったようで「ショウ君、気持いい…。アッ…やばい…」とエロい声を出していたので、僕も徐々にエロい気分になっていき、「もう入れちゃいたい…」と思い始めました…。

そして、「ユキさん、もう挿れちゃっていいですか…?」と聞くと、「うん…」とだけ言い、僕はユキさんの足の間に入りました。

しかし、ここで気づいたのはゴムがないということ…。

その肝心のゴムはベッドサイドに置いてあったので、今まさにレナと先輩がエッチしている所までいかないといけない訳です…。

「ゴム取りにいかないとですね…」と僕が言うと、ユキさんは「ゴムしないでいいよ…」と予想外の返事でした。

「ピル飲んでるから大丈夫だよ。」と言われ、「ピルってほんとに大丈夫なのか?」と
思いつつも、生で挿れていい…という事実に興奮が高まりました…。

というのも、今までに生で挿れたことがなかったからです。

そして、僕が生でユキさんの中に入れると、凄いトロみとあったかさが…。

「生ってこんなに気持いいのか…?」と思いながら、僕はゆっくり腰を動かし、ユキさんのトロトロの気持良さを味わってました…。

ユキさんも「アッ…アッ…」とエロい声を出していてかわいく感じ、「ぽっちゃりだとどうのこうの思ってた僕はバカだった」と反省しました。

そして、挿れてから1?2分位経った頃、僕はあっという間にイキそうになってしまい、「ユキさん、何かもうイッちゃいそうです…」と言うと、「えっ?もうイッちゃうの?」と言われました…。

僕が「凄い気持ちよくて、このままだとイッちゃいます…」と返すと、「じゃーそのままイッていいよ…」と寛大にも笑いながら言ってくれました…。

そして、僕は徐々にスピードを上げていくと…。

30秒も持たずにイッてしまいました…。

そして、しばらくユキさんの隣に寝て、生の気持ちよさの余韻に浸っていると、レナの「アン…アン…」言ってるエロい声が聞こえてきました…。

その声を聞いて、僕とユキさんはレナと先輩の様子を見に行ったのですが、そこには想像以上にエロい2人の姿がありました…。



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