萌え体験談

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クンニ

浮気体験談

正月、義母がうちに来ていた。
2日に、嫁が友達と初売りに行くと言って出かけた。
義母も一緒に行きたがっていたが、
混んでいるし疲れるからやめたほうがいいという話しになって
(というか、俺がそういう話しにして)
義母とふたりきりで留守番をした。

朝からふたりでほろ酔い気分で、こたつに入っていたのだが、
パジャマのままで肌を上気させている義母に欲情し、
思わず押し倒してしまった。

義母は本気で抵抗してきて、俺はさんざん殴られ引っかかれたけれど、
俺は俺で義母を文字通り引きずり回して、パジャマボロボロ。
泣きながら床を這いつくばって逃げる義母に、さらに劣情を催してしまった。
上からのしかかって、なんとか股間に指をつっこんで、あそこをぐりぐりまさぐったのだが、
「やめてー、やめてー」と泣くばかりで、ぬれる気配もいっこうになかった。
それでもかまわずどでかいクリトリスをいじりつづけていたら、
ようやくあえぎだして、俺の手をじゃまする義母の手も、本気モードじゃなくなっていって、
それでも「やめてー、やめてー」と言い続けるので、
「やめていいんか? やめるぞ?」
と言ってみたところ、弱々しく、
「やめないで」
と。いや、これにはまいった。義母が墜ちた瞬間というのを、感じたね。

ちんぽ入れると、よく言えば豊満、率直に言えばデブな義母の肉がたぷんたぷんと揺れて、
これまたたまらんものがあった。
「やめてー、やめてー」と言い続けながらあえいでいる義母に中だししたら、白目をむいてけいれんしていた。
こりゃいいわ、と、しゃぶらせてはやり、しゃぶらせてはやり、と繰り返していたら、いつのまにか夕方になっていて、
あわてて着替えさせたものの、義母の顔には涙の後がくっきり。
嫁が帰ってきて、「なんかあったの?」と怒られる怒られる。本当のことなんか言えっこないけど。

その後はおそうチャンスもなく(嫁がずっと家にいたので)、昨日家に俺が車で送り届けてきたのだが、
車から降りるなり玄関へ猛ダッシュ。お茶でもどうぞ、なんてセリフは期待してなかったが、
ありゃ相当怒ってるな。
嫁も「まさか」と「もしや」のあいだみたいな顔してるし、この先どうなりますことやら。





嫁とヤヴァイことになっていて、義母ともヤヴァイことになっている・・・。

正月以来、嫁はほとんど口をきいてくれない。
このあいだ久しぶりに会話したと思ったら、「お母さんと何があったの?」
という話しだったし。
こっちはしどろもどろだけど、一応、孫をせがまれたのだけれど、
んなもん授かり物だし約束できない、と会話をしているうちに口論になって、
義母を泣かせてしまった、と言っておいたのだけど・・・・。
よく言って半信半疑、まあ、義母を俺が犯したなんて信じたくないから、
こんな嘘でもだまされておいたほうが気が楽、という感じなんだろうな。

んで昨日、仕事に出ると言って家を出て、義母の家に行ってきた。
一応口裏合わせておいてもらわないと、お互い困るだろうし、
ああも乱暴にしたことについては謝っておきたかったからな。
最初、義母は玄関を開けてくれなかったのだが、謝りたいから、と言ったら
渋々家に上げてくれた。

土下座して謝って、義母の説教を延々と聞かされた。
いわく、どうしてあんなことをしたのか?
嫁のことを愛していないのか?
私(義母)が、娘の顔をまともに見られないようにしてくれて、
どうするつもりか・・・云々。
いちいちごもっともなので、下げた頭を上げられなかったけどねぇ。

でも、俺もアホなんだけど、頭下げながら目は義母の太ももに釘付けだったんだよね。
ああいう、豊満系の熟女って、やっぱ俺のストライクゾーンなんだよな。
何十回目かに、どうしてあんなことしたの!?と詰問されて、
思わず顔を上げて、「お義母さんが魅力的だったからです、欲しかったんです」と答えてしまった。
「嘘おっしゃい!」と言われて、火に油を注いだようになってしまったけれど、
涙目で怒ってる義母の顔見てたら、またたまんなくなっちまってなぁ・・・。

ま、俺としては誤り続けるしかなかったわけだが、
途中から義母の太ももにムラムラ来ていた、と。
んで、俺、正直にそう言ったんよ。
「レイプしてごめんなさい。でも、お義母さんを女性として魅力的だと思ったし、肉体的にひとつになりたいと思ったのも、本当です」と。
義母は激怒というか、呆れるというか、あっけにとられるというか、涙目で俺を見ていたよ。
その表情がまたたまらなくって。
途中から、謝ると言うより、頼み込むという感じになってた。
レイプじゃなくて、普通に男女の関係を結びたい、と。
嫁は愛しているし、幸せにしたいと思っているけれど、嫁を愛した部分を義母はもっていて、義母の魅力的な部分を嫁が持っていないという現実を、受け入れて欲しい、と。
嫁を不幸にしない範囲で、義母とそういう関係を続けていきたい、と。

そのうち義母はがっくりとうなだれて、なんにも言わなくなっちゃった。
チャーンス、と思って、義母を押し倒そうとしたのだけれど、
「今日はやめて」 と言われた。
「今日は」ですよ? 「今日は」。 
じゃあ、今度だったらいいのか?ってハナシデスよ。お義母さんの手を握って、
「キスさせてください。」と言ってみたら、抵抗しなかったもんね?。
軽く、チュッとして、
「いつか、きっと、もういちどひとつになりましょう。」
と言って帰ってきた。

来週ホテルに呼び出す予定。
一応部屋は取って、嫁には泊まりで出張と言ってある。
義母に、部屋まで来てくれとメールを打つつもりなのだが、
どうしようかな? 当日打とうかな? 
なんか、前もってメールして、変に考え込まれてもイヤだしな、と思うんだが。

今日はなんとか最後で書けたぞ。
来週の水曜日、俺がひとり寂しくホテルで過ごさずに済むように祈っておいてくれい。





水曜日の報告に来た。

火曜日の夜に、ホテルへの呼び出しメールを打った。
その晩は義母から返信なし。
翌日、やっぱ来ないよなあ?、と半分あきらめつつホテルにひとりで
チェックインしたところ、義母から電話がかかってきた。
ホテルには来れない、と。んが、きちんと話をしたほうがいいと思うから、
家に来るのは構わない、と。
(そういう話になるまで30分ぐらいかかっているけど、縮めて書くとこうなっちゃう)

とりあえずホテルを出て義母の家へ。
このあいだ話し合った部屋で、ふたたび義母と向かい合って座った。
義母はさめざめと泣いていたね。どうしたらいいのかわからない、と言っていた。
このあいだの話の繰り返しになったのだけれど、とにかく俺としては、
義母とやりたいという気持ちでいっぱいいっぱい。
そこで、今晩だけ、俺が娘の夫であることを忘れて欲しい、
お義母さんを、一度だけでいいからちゃんと抱きたい、と言ってみた。


義母はついに、「それであきらめてくれるのなら」と。
(ここまでゆうに2時間はかかってる)
先にシャワーを使ってちょうだい、と言われてシャワーを浴び、
部屋に戻ると布団がひいてある。
義母がシャワーをつかっているあいだ、俺、なんか童貞に戻ったみたいにドキドキしながら、
布団に入ったものか、畳の上に正座して待っているものか、
アホみたいに悩みながら、文字通り右往左往していた。

義母がシャワーから出てきても、ふたりしてどうしていいのかわからずオロオロ。
バスタオルを巻いただけの義母と俺ふたりで、畳の上に正座して向かい合って
黙りこくっていた。
本当に、いい年こいて処女と童貞みたいな感じ。我ながらアホだなと思うけど。

そのまま数分座っていたら、さすがに寒くなってきて、
「お義母さん、寒くないですか?」と。
義母がコクリとうなずいたので、布団をめくって、「どぞ。」と誘ってみた。

ふたりで布団に入ってからは、もう一世一代の大勝負ですわ。
1時間以上は愛撫してたかな? バスタオルを脱がすまでだけで、
たぶん20分以上かけたと思う。
唇から、足のつま先まで、キスしなかったところはないってぐらい丁寧に愛撫した。
クンニしたら義母がいきそうになるので、クンニしては全身愛撫、全身を愛撫してはクンニ、
を繰り返し、ついに義母に、
「お願い、おちんちん入れて。いきたいの。」と言わしめた。
やった、と思ったねぇ。その瞬間は。
んで、しゃぶってもらって、挿入。

ほとんどいれたと同時に義母昇天。
仕方がないのでゆっくり腰を動かしながら義母再起動を待ち、
それから本格的に攻めて、最後はほぼ同時に昇天させていただいた。

結局、もう1回戦、今度もじっくりと愛撫してから合体して、ほぼ夜明けまでやりっぱなしの一夜をすごさせてもらった。

終わってから、腕枕をしているときに、
「どうでした?」と聞いたときの義母の表情は、
ほんとに可愛かった。
真っ赤になった顔を俺の腕に埋めて隠そうとするんだもの。

嫁より先に、あなたに会っていたら、あなたと結婚していたかもしれませんね。
とくさいセリフを吐いてみたところ、
「あたし、どうしたらいいの?」と。
嫁は大切にする。だけど、あなたへの想いをこのまま封印することは、俺にはできない
と言ってみたものの、
じゃあセフレでいましょう、と義母が言うはずもなく、とはいっても、義母としても
俺とこれっきりになれるはずもないぐらいのセックスはできたかな?という自負もあり、
今後も、嫁に隠れて義母を抱くことになるのかな?というところですな。

以上、ご静聴ありがとさんでした。

幼馴染のエミとの初体験

えーと、ちゃんとまとまってないんだけど・・・・

今月の3.4.5日の連休はうちの親が年に一度の組合の旅行で珍しく家には俺一人だった。
俺の予定は3日が部活で4.5日は学校の体育館が使えないので久しぶりの休みになった。
で、エミの親は「うちに泊まりに来い」って言ってくれたんだけど、自宅の方が気を使わなくて済むので飯だけ食わせてもらうことになってた。
3日の夕方、部活が終わって家に着くと「今帰った」とエミにメール。すると「7時位には来て」って返信が。
エミの家に行くと、おじさん、おばさん、アユミちゃんもいて、ワイワイやりながら晩飯をよばれた。
エミ父 「マサキ明日と明後日何もないんだろ?一緒に釣り行くか?」
俺   「いいっすねー、そいえば俺とーぶん釣り行ってないなぁ」
エミ  「だめぇ、明日も明後日もデートだよ」
俺   「えぇ?、いつ決めたんだよ、いいじゃんみんなで釣り行こうよ」
で、おじさんと昔一緒に行った釣りの話とかで盛りあがってたらエミが半ギレに。
エミ  「マサキ釣りの話なんかしないでよっ!おとーさん、○○さんと釣り行くんでしょ!マサキ誘わないでっ!」
アユミ 「マサキ、モテモテだねぇw」
エミ  「おねーちゃんうるさい!!」
そんな感じで晩飯を食い終わりコーヒーも御馳走になった。

うちは3人家族だし商売屋なので食事は俺一人の時も結構多いから、エミんちみたいな賑やかな食卓が少し羨ましかった。
で、結局明日は朝からエミがうちに洗濯&そうじに来て昼からデートってことになり、俺は家に帰った。
風呂に入ってテレビ見たりネットで遊んだりして、ベッドに潜り込んだのは朝の3時すぎだった。

朝、寝苦しさとエミの匂いで目が覚めた。エミの顔が20?位のとこにあった。
「うぉっ!えっ?お、お前何やってんだよ!」
エミが一緒にベッドで横になってて俺は腕枕させられてた。
「おはよ、一緒にお泊りしたみたいだねw」
俺は完全にパニクってた。おやじやおかんがいても勝手に入ってくるのはいつものことだし、寝てる間にキスされるのはもう慣れてたがいくらなんでも過激すぎる。
「お泊りじゃねぇーよ、お前どんどんエスカレートしてんじゃん、この前は舌入れてくるし・・・・」
「だってさぁマサキ、バスケ復活して忙しくなったじゃん・・・・朝も朝練だとか言って駅まで一緒に行けなくなったし・・」
「毎日メールしてんじゃん」
「メールだけじゃイヤ・・・・・・・・・ねぇマサキあたしのことほんとに好き?」
俺は少し意地悪したくなった。

「好きつーかさ、もう腐れ縁じゃねぇーの?」
「何それ、ひどぉーいw」
突然エミは俺にまたがり馬乗りになると首をしめてきた。
もちろん冗談だから首を絞める手に力は入ってないが、俺の息子は朝立ちでヤバイ状態。
「大好きって言ってよ!」
俺は朝立ちがバレるのが恥かしくて慌てて言った。
「わかったわかった、大好きだから」
「そんな言い方じゃダメ!」
エミは笑いながら俺の首に手をかけ跨ったまま降りようとしない。
「んっ!?」
俺は冬以外、いつもパンツ&Tシャツで寝てるんだけど、エミが跨って暴れたのでTシャツが捲れてた。
腹に直接エミの尻が乗っかっているんだが何かおかしい。わき腹にあたってる脚も生脚だし・・・・・

「お、お前、もしかして下、履いてないのか?」
「んなわけないじゃんw・・・ちゃんとパンツ履いてるよ」
「いや、そーじゃなくて服は?」
「マサキとおんなじ格好だよw」
言われて見るとそういえばエミの上はTシャツだ。
「お、おいおい・・・・」
同じシーツにくるまってたから全然気付かなかった。
「マサキ気持ちよさそうに寝てたから一緒に寝ようかなってw」
「いや、起こせよ」
「腕枕夢だったんだぁw・・・でも服着たままお布団に入っちゃダメでしょ」
「お前、襲うぞ」
「こっちが襲ってるんですけどぉ」
エミは顔を赤くしているくせにそういうと俺にキスしてきた。

「襲う」ってどこまでするつもりなんだ?ヤバイ、いい匂いがする・・・朝立ち収まらねぇ・・・・・
エミは俺に跨ったまま舌を進入させてくる。
俺も舌でそれに答えてディープキスを続けてると、エミの鼻から「んっ、んっ・・・・・」と息が漏れ始めた。
その声に興奮した俺は夢中でエミを下に組み敷きTシャツを脱がした。薄い水色のブラが目に飛び込んできた。
「ほ、ほんとに襲うぞ」
エミは真っ赤な顔のまま呟くように言った。
「あたしバージンなんだぞ・・・・やさしくしろよぉ・・・・・」
目が覚めたらエミがいて、朝っぱらから初体験突入・・・夢じゃないよな・・・・なんつー展開だ・・・
「あはっ、俺も童貞なんすけど、頑張ってみまーす(なぜか敬語)」

俺は頭の中で「落ち着け、落ち着け」と繰り返しながら自分のTシャツを脱ぎ、エミの背中に手をまわし少し手間取ったが
なんとかブラのホックを外し上半身を起こしてエミを見下ろす形で眺めた。
エミの体は同じ日本人かと思う位に色白だが胸は大きくない方だと思う。乳首は茶色とピンクの間みたいな色だった。
夏休みに触ったことはあったけど、はっきり見たのは初めてだった。
「うぅぅ・・・恥ずかしいよぉぉ・・・・」
「お前すっげぇキレイだな・・・・」
俺、多分滅茶苦茶興奮してたと思う。
「もぉー・・・・・・ジロジロ見ないでよぉ・・・」
エミは腕組みをして胸を隠したが俺はおかまいなしに抱きしめるとキスをした。
エミが俺の背中に腕をまわして抱きついてくると俺は自分の胸にエミの乳首があたるのを感じて更に興奮した。

俺はAVとかで仕入れた知識を必死で思い出しながら、キスの場所を唇→うなじ→鎖骨辺りと移動させながら胸を揉んだ。
エミは「くすぐったいよぉ」と笑っていたがキスの場所が乳首にさしかかると無口になった。
乳首を口に含むと軽く吸ったり舌で転がしたりしてもう片方も指で弾いたり摘んだりを繰り返した。
すると乳首が硬くなってきてエミの口から声が漏れ始めた。
「あっ・・・・んっ・・・・・・・んっ・・・・・」
当たり前といえばそうだけどエミの声はAVと違ってかなり控え目だったが俺にとっては充分すぎるほど刺激的だった。
俺はもう一度唇にキスをしながら右手で胸を揉み左手でエミのパンツを脱がしにかかった。
すると何か慌てた様子でエミが早口に言った。
「あっ、ちょっと待って、えっと、あのさ、自分で脱ぐから・・・」
ん?どうしたんだろ・・・・・・やっぱ脱がされるの恥ずかしいんかな?・・・わかった!さては、ガキがはくような柄のパンツなんだ、きっとw
勝手にそう思い込んだおバカな俺は意地悪く言った。
「ダメ!俺がやる」
そう言って俺は上半身を起こしエミのパンツの両端を持って引き下げようとした。

「だめだめだめっ!おねがぁい・・・・」
エミはバタバタやってたがそこは力まかせに行こうとした。
「ん?」
パンツに傍目に見て分かるくらい結構大きなシミが出来てた。俺はパンツの両端を掴んだまま変な感動をしてた。濡れてる・・・・・・
エミは俺が濡れてることに感ずいたことを悟ってバタバタするのをやめて呟いた。
「もぉぉ・・・・・だってさぁ、マサキのこと大好きなんだよ?・・・・・好きな人にこんなことされたら誰だってこーなっちゃうよぉ・・・・」
半ベソ状態で必死に取り繕ってるエミの姿見るのは初めてで俺の股間は痛いくらい盛り上がってるのが分かった。
俺はゆっくりエミのパンツを脱がした。ヘアが見えた。色白のエミの肌に黒いヘアが妙に生々しく思えた。
完全にパンツを剥ぎ取るとエミは「きゃぁ」と言って大慌てでパンツを俺の手から奪った。俺はアソコを見ようと脚を広げようとした。
エミが脚に力を入れて少し抵抗しかけたが、俺の膝がエミの両脚の間に入ると諦めたのか覚悟したのか力を抜いた。
エミは呟くように「恥ずかしいよぉ」を繰り返してたが俺は理性なんかどっかに吹き飛んでた。

エミの両脚を開くとネットで見た画像じゃない、本物が見えた。しかもエミの。もうほとんど凝視してた。
エミのアソコは濡れてて、ヒダ(?)は、開いていて中の方はピンクというより赤くテカってた。
少し上の方のヒダの合わせ目みたいな所にクリが見えた。
部活の仲間で無修正画像とか見たことある何人かが「グロい」とか言ってたけど幼馴染だからか俺には全然そう思えなかった。
「そんなに見ないでよぉ・・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・」
頭の上の方からエミの声が聞こえたが俺はもう夢中になって触り始めると水ぽい音がした。
クチュ・・・・・・クチュ・・・・・・・・・クチャッ・・・・
「んっ!あっ、だっ、だめっ・・・・汚いよぉ・・・んっ・・・」
「全然汚くなんかないよ」
「だって・・・」
自分の童貞は棚にあげてバージンだからやっぱ指突っ込むのはマズイよなとか思いながらもクリを撫でてみた。
「んんっ!!」
エミが腰をビクつかせて強烈に反応した。
エミが感じてる・・・・・俺の指に感じて腰をビクつかせた・・・・今まで聞いたことのない、いやらしい声をあげて・・・・

エミと付き合うことになってから俺はエミに対して幼馴染→彼女って認識してたはずだが
今までなんとなく幼馴染のイメージの方が未だに強かった。
でもエミの反応を、まのあたりにした瞬間エミを完全に女として意識してた。
「えっ?ちょっ・・マサキ?・・ダメッ・・・・あんっ、あぁんっ・・・・・きゃぁああぁっ、あっ・・あんっ・・・」
俺は気が付いたらエミのクリを口に含み激しく舌を使ってた。
初めてクンニというものをしてた。

エミの声に触発された俺はアソコ全体を「むしゃぶりつく」という表現がピッタリ当てはまるくらい激しく舐めまわしてた。
初めて嗅ぐ匂いはしたけど臭いと思わなかったし、全然汚いとも思えなかった。つか多分そんなことに意識がいってなかった。
どれくらいの時間クンニしてたかよく覚えてないが、アソコからはどんどん液体が溢れていた。
「処女でもこんなに濡れるもんなんかな」とか思ったとき少し冷静になった自分を自覚した。
体を起こしてエミを見ると、顔どころか耳や首あたりまで赤くして肩で息をしてた。
「もぉぉ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・」
エミは俺の口の周りに付いた自分から出た液体を手で拭って少し笑った。
「エミ可愛いよ・・・・・・・・・・・・・・・・エミのバージン俺にくれ。俺の童貞やるから」
今思えば恥ずかしいバカなことを言ったなと思うがエミは少し笑ってくれた。
「うんいいよ」

「コンドーム取ってくる」
「あっ、大丈夫だから・・・・」
「え?」
「大丈夫な日なのっ」
「処女なのに?」
「処女関係ないよw」
俺は膝立ちしてエミの両脚を開き膝の裏あたり抱えて場所を確認すると我慢汁で少しテカってるモノをあてがって
ゆっくり体を倒すようにして挿入した。
気が付くとエミは俺の顔をじっと見つめていた。
「大丈夫?」
「うん、まだ平気」
3分の1くらい入ったところで少し抵抗があった。抵抗があるところでエミの顔が歪んで涙目になった
「痛い?」
「少し痛いかな・・・・でもやめないで・・・・・誰でも初めは痛いって聞いたよ」
「わかった」
俺は加減がよく分からず奥まで突き入れた。

「ああぁっ・・・・・・・・・・・んんんっ・・・・・・・」
エミは必死に俺のわきの下から背中に腕をまわしてしがみついてきた。
うぉ!気持ちよすぎる・・・チンコ全体が温かいものに包まれて締め付けられる。
ヤバイ・・・・・エミの状態にかまってられなくなりそうだ。
エミが痛いの我慢してるのに「気持ちいい」って悪い気がして言えなかった。
「だ、大丈夫か?」
「んんっ?・・・・はぁ、はぁ・・・・・・・・動かなかったら大丈夫・・・・・・思ってたより痛くなかったよ」
「そうか、少しこのままでいようか?」
「うん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あのさ、マサキのお嫁さんは絶対あたしだよ?」
エミに涙目で訴えかけられる様に言われた。
「あぁ約束するよ」
「絶対だよ」
「絶対だ」
高1で結婚の約束とか今思えば少しおかしい気もするがその時はマジでそう思った。

しばらくは快感に耐えてが、何かの拍子にエミのアソコが時々キュッと締め付けてくる。その度にエミは痛がって顔は涙目になる。
ヤバイ・・・・・・可愛すぎる・・・・・俺にすぐ限界がやってきた。
「俺もう逝きそうだ」
「うん、いいよ・・・・・・」
俺は腰を動かした。いや、正確には腰を動かすというより体ごとぶつけるようなヘタなピストンをしてた。
「あぁっ・・・あっ・・・・・・うぅっ・・・・・あんっ・・・・・うっ・・・・うぅ・・・・・・」

エミは喘ぎ声というよりたぶん痛みからくる声を漏らしてた。
それでも俺はその声に興奮しまくりであっというまに発射した。
今まで経験したことのないような量が出てたと思う。自分でするときの何倍か分からないくらいの快感に「腰が抜ける」の意味が分かったような気がした。
エミは少しグッタリしてた。結構痛かったんだろうな・・・・・・・
俺は申し分けない気持ちいと愛しさからか左腕で腕枕をしてやって頭を撫でた。
エミは少し驚いてたようだけど、俺の顔を見上げて笑った。
俺はエミに軽くキスして正直に言った。
「エミ・・・・・・・愛してる」

エミは俺の顔を見上げて言った。
「あたしの方がマサキのこと愛してるんだから・・・・」
涙声だった。
「まだ痛い?」
「ううん・・・・・・マサキ・・あたしに・・・「愛してる」って・・・言ってくれたの・・・初めてだよ?」
「え、そ、そうだっけ・・・・」
「うん、「大好き」はあるけど「愛してる」は初めてだよ」
「ごめん」
「ううん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・約束は守ってよ?」
「約束?」
「ひどぉーい・・・・・・・・・・・・・・・マサキのお嫁さんにしてくれるって・・・・」
「あぁ、間違いないってw」
「絶対だよ?」
「おぅ、お前こそ絶対だからな」
「マサキこそ絶対だよw」
エミの笑顔が眩しかった。

未だにバカップル継続中。つかエロまで付いて加速中です。
長文すいませんでした。

後日談

あの後、記念にって写メ撮ったりしてバカップル全開w
エミの携帯には2人の肩から上の画像(これも裸ってバレそうで結構ヤバイ)なんだけど、俺の携帯で撮った画像はエミの乳首までバッチリw
エミに相当怒られたけど、気付かれないように自分のパソコンに送信したあと消しました。(おかずにしてます(ノ∀`)
それから、シーツとかすごいことになってて、エミが洗濯してくれたんだけど、「血が落ちない」ってキャーキャー言って爆笑してるしorz

なんか今までを振り返ると「俺もしかしてハメられ続けてるのかなぁ」と思ったりもするんだけどエミの可愛さに押し切られてるみたいです。
ええ俺らこれからもバカップルを続けますよ。
つか、2回目が早くしてぇー゜+.。゚(゚´Д`゚)゚。゜+.゜

失礼しました。

あっ、すいません、大人の皆さんに質問。
ガキ(高校生)の頃の結婚の約束なんて何年か経ったらただの懐かしい昔話になってしまうんですかね?
ガキの頃の「愛してる」なんてちゃんちゃらおかしいもんなんですかね?
ある人と話しててそーいうニュアンス感じたもので・・・・・

同級生里美とお風呂その6

「上って?」
と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、
「あお向けになって」と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして
乗ってきた。
(…あ、これ、別のシックスナインか)
というより、むしろこっちがスタンダートなやり方だろう。俺も横向きより、ワレメが真上に
ある方が何かとやりやすそうだった。
だが上になった里美は、決してデブ型ではないが俺よりはるかに体格が良い。
(…重い。もし由美子なら軽かっただろうな)
などと、また俺が不誠実なことを考えていると、安定したマウントポジションを得た里美は、
まずおっぱいをだけを使って俺のチンコを挟み、前後にしごいてみる事から始めてきた。
(あ、気持ちいい)
だんだん余裕が出てきたのか、
「Kのチンチン、あたしの胸にぜんぶ埋もれちゃう」
などと、里美は俺をからかいつつ、パイズリを続けてくれた。
そんな感じでまた何分か続けてゆくうちに、パイズリとフェラを同時に行なうコツを
少しづつ掴めてきたらしく、下半身への刺激と気持ちよさがどんどん増して行き、
内心で(コイツすげえ…)と、俺は脱帽してしまった。

けれども、里美のテクニックが上達してゆくのにも関わらず、俺はただ無造作に上にある
ワレメを舐めていただけで、後は申し訳程度に“本陣”を指で触っていただけだった。
すると、里美は片方の腕を自分の股間に伸ばし始め、そして指を自分の膣部にあてがった。
(あ、こいつ、自分でもやり始めた)

里美は微弱な刺激しか与えてくれない俺に業を煮やしたのか、俺の下手くそな舌&指使いを
補助するかのように、何度か自分の指を股間に伸ばして、いじり出したのだ。
「…あ…あ…」
その途端、里美は気持ちのよさそうな声を漏らし出した。
もっと気持ちよくなりたい里美が、自分の指で自分のワレメを刺激しているかと思うと、
もちろん興奮した。
…だが、結局それなら俺は必要ないんじゃないかと、かなり情けない気持ちになってきた。
なので、里美が自分の指でいじった部分や、その動きを思い出してマネしたりして、
自分なりに工夫してみたら、少しは効果があったようだった。
横向きになっていた時はよくわからなかったが、奥のワレメの中には、豆のようなものがあり、
そこを触るといい反応があると発見したのもこの時だった。
「あ…あ…んっ…あ…ん…」
「あ、やっぱここいいのか?」
「………」
里美は恥ずかしがって答えなかったが、俺もようやく連続的にあえぎ声を出させる事に
成功しつつあった。

が、やがて…やはりというべきか、またしても途中から俺の方だけが気持ちよくなりすぎで、
気がつけばまたもや俺はマグロ状態に陥りつつあった。
俺がようやく左右のジャブを覚えだした程度でありながら、里美はパイズリという、
とんでもない破壊力のアッパーを得たという感じで、俺は既に一度出してしまってる
ハンデがあるとはいえ、これではやはり勝負にならない。
俺の動きが鈍くなってきたので、里美がこれは一回目と同じ状況だと察したのか、
「…K、もう出そうなの?」
と聞いてきた。
「いや…まだ…」
と、俺はカラ意地で突っ張ったが、既にかなりやばかった。
必死に里美を先にイカせようとしたが、里美は結構ヨガってくれるものの、何かが
足りないらしく、そこから先には行かなかった。
俺はなんとか出すまい出すまいと抵抗しつつ、大きく息を漏らし、思わず腰をよじらせると、
里美は俺がもうやばい事に完全に気がついたらしい。
「…あのさ、別にガマンしなくてもいいよ」
「ガマンしてねえよ」
俺のこの後に及んでのカラ意地に、里美はちょっとムッとなったようで、
「まーた素直じゃない…」
そう言うと、里美はオッパイを使うのをやめて、チンコを刺激する手段を、手と口だけに
絞ってきた。
(これやべえ)
里美の唇がさっきよりもキツめにすぼめられたようで、俺の皮かむりの亀を高速で
上下に往復させ、亀の下の部分には指の輪っかをはめて、これも軽く上下にしごいてきた。
こうなると俺はもうクンニどころではない。下手すると、男の俺も声を漏らしそうに
なって慌てた。
やはり普通のフェラのみの方がやりやすいらしく、里美はさらに上下運動の速度を上げてきた。
里美は俺の限界を見切ったらしく、いったん口からチンコを出すと、
「もう出ちゃうでしょ?そうならそう言って」
と言った。
これは別にSっ気のある女のように挑発しているわけではなくw、里美にしてみれば、
さっきみたくいきなり出されるのは嫌だったのだと思う。
「…まだ」
里美が切羽詰った俺の言葉を信じたのかわからないが、黙って再び俺のチンコを
くわえてきた。
が、そこまでが限界だった。
再びくわえられて、里美の舌先が亀に触れた途端、俺のチンコは限界を超えて、
そのまま一気に里美の口の中に発射してしまった。
(出しちゃったよ…)
「…ぷ………っ…」
里美はいきなり俺に射精されて、のどの奥でむせていた。
そしてさっきの宣言どおり、今度は精液を飲んでくれず、そのまま自分の頭の近くにあった
ティッシュ箱から中身を何枚か取り、それに口から精液を吐き出した。
「…いきなりノドにきちゃってさぁ……だから出るなら出るって言ってって…ゴホッ
…てっ…コホ…」
軽く咳き込みながら、そのテッシュを丸め、俺にやや非難がましい口調で、里美は言った。
里美はまだ咳き込んでいる。俺はさすがに申し訳ない気持ちになり、「…悪ぃ」と素直に謝った。
すると里美は「…なんで意地張ってウソつくのかなー」と、呆れたように言った。
もちろん、あっさり先に出したら恥ずかしいからだが、里美も俺と言う人間を知り尽くしているので、
もちろんそれはわかって言ってる。
「でも男の子って最初のうちはすぐ射精しちゃうって聞いた事あるよ。だから仕方ないじゃん」
と、最初は俺を非難しているような感じだったが、後半から慰めているような口調になった。
「…でもさっきより上手くできたでしょ。またKの方が先だったね」
と、里美は達成感を込めつつ言ったが、また俺に先にイカれてしまい、やや不満そうではあった。
里美の股間も洪水のごとく濡れ方が激しくなっていたが、“イク”にはまだのようだった。
俺はなんだか悪いような気持ちになり、
「そんじゃ俺、まだやるよ」
と言って、俺は里実のワレメいじりを再開した。
もちろん射精してテンションは落ちていたが、義務感がそれに勝った。
だが里美も俺だけに任せていてはラチがあかないと思ったのか、先ほどと同じように、
また自分の指を伸ばして、俺の作業の援護をした(というより、はっきり言って俺は
邪魔なだけだったと思う)。
「…おまえ、やっぱ自分でもするのな」
「うるさい」
さすがに、あんたがヘタクソだから任せておけない…なんてストレートなことは
言わなかったが、内心ではやっぱりそう思っていただろう。
しかし、努力の甲斐があったのか、やがて里美のよがり声は、
「あ…ん…あ…ん…あ…ん…あ…ん……」
と、なにか奇妙に規則正しくなってきて、どんどん速度を増していった。
俺が執拗に“お豆”を撫でていると、里美は「あ、だめ」と言って、俺の手を何度か
払いのけようとした。
俺は思いっきり無知で馬鹿だったので、里美が本当に嫌がってやめさせようとしていると思い
「(さっきまで文句言わなかったのに)なんでだよ」
と、非難すると、里美は「…スケベ」とひと言だけ返事した。これも(当時は)意味が
わからなかった。
俺がめげずに、再びいじると、
「…あのさ、あのさ、これ以上だと、もう、あたし…」
と、里美は切羽詰った様子で言った。
これまた馬鹿な俺は、(え、なんか体とかヤバイのか)と本気で心配したが、里美自身が
自分の指の動きを止めないので、俺も少しためらいつつも、またいじるのを再開した。
「あ…ん…あ…んっ…あ…ちょっともう…ホントに…あ…」
俺の作業中の片方の指を、里美がまた手で掴んで止めたので、なんでさっきから邪魔するかなー、
と思いつつ、もう片方の指でしつこくいじり続けた。

そのたびに、俺の上で里美がケイレンするように、上下左右に「んっ…!」と声を
あげながら激しく動くので、下にいる彼女よりひと回り小さい俺は、めちゃくちゃ
体重がかかり、かなり辛かった。
すると里美はその俺の指を抑えつつ、
「んっ…んっ――!!」
と、これまでで一番切羽詰った可愛い声をあげて、体内から透明の液体をたくさん
出した(いわゆる潮吹きという感じではなかったが)
“あ、これ、イッたのか”
と、さすがに鈍い俺も気がついた。
だが、その液体ならさっきからとめどなく出ていたのだから、女は男みたくはっきりと
“ドピュッ”って出る感じじゃないんだな…と思った(実際は個人差があるんだが)
イッた後、里美は急に脱力したように動きを止めた。そのせいでますます下の俺に
体重がかかり、『重えよ』のセリフが喉まで出かかったが、今の満足感に満ち溢れた
空気をぶち壊しにして里美に怒られたくないので、とりあえず「…終った?」と聞いた。
「……ん…うん」
里美は恥ずかしそうな声で答えると、のっそりと俺の身体の上から起き上がり、
ベッドのふちに腰かけて、大きく息を漏らし、
「…疲れたぁ」
と言った。
俺も同感だった。
――里美のこの言葉で、ちょうど二人とも魔法から覚めたような感じになり、
これまでやったこと、そして今の状況がなんだかとても気恥ずかしくなってきた。
――と、まあ、この日はこれで終わり、俺は家に帰った。
そしてこの後も、この事をきっかけに、ちょくちょく二人でエロいことをしたが、
初回のこの日ほどインパクトのあることはしなかったと思う(お互いに慣れて
しまったというのがあるが)。

後は後日談というか、単なる付記になるけれど――
ただ、この日に得たものは、色々な意味で人生にとっての大きなターニングポイントに
なったと思う。
多くの性知識の他に、この日を初めに俺はオナニーというものを完全に理解したのことが
大きかったw。
それまでもチンコをいじったり、どこかに擦り付けたりと、オナニーの真似事はしていたが、
フィニッシュまでやるというのは、里美に射精させられたことによって初めて理解した。
そしてこの日以降、サルのようなペースで習慣化したw
また、里美から得たクラスの女子の下の毛情報は、俺の中で小学校卒業まで…いや、それ以降も
尾を引いたw
学校でその女子たちに会っても、「こいつ、おとなしそうな顔して生えてるんだよな」
「こいつ、クソ生意気でムカつくけど、まだツルツルなんだよな」などと、すぐに連想
してしまい、そして敏感な年代なので、ちょっと妄想が頭の中で進展すると、すぐに股間が
ふくらんでしまったw
特に本文に登場した由美子なんかの前では、会話とかしていても、何度も彼女のハダカが
チラつき、思春期前夜の身としては辛かった
(その由美子についてはまた別のチョイエロ話があるのだが、これはたいして長くならないので、
ひょっとしたらそのうち軽く書くかも…)
そして里美ともっと先…つまりセックスの段階に行くのは、やはり小学生でやるのは
いけない事なんじゃないかという共通認識と、未知の世界への恐さがあったため
(今でもやはり小学生のうちはやらなくて良かったと思う)、めでたく実現したのは
かなり先の事になった。
中学に入ってからは、あまりエロい体験をする機会に恵まれなくなり、里美との交流も
一端途切れてしまい、ややブランクが空くことになる。
それでも結局、俺の初めての相手は彼女ということになったのだが、その時の童貞喪失話は
今回と同じくらい長くなりそうなので(いや、半分くらいか?)、また別の機会に。

         完

同級生の里美とお風呂 その5

里美は最初、虚を突かれた感じで、「え…」と言い、ちょっと考えていたが、
特に断る理由もなかったのか、「…いいよ」と承諾してくれた。
「…でも、お風呂からはもう出ようよ。いいかげん湯冷めしちゃうし」
と、里美は言うと、さっさとシャワーを手に取り、体を流し始めた。

その後、俺たちはもう一度体を洗うと(ベトベトしたものがついてたので)、
夏が近いとはいえ、すっかり体が冷え切っていたので、また二人でいっしょに
湯船に入った。
さすがにもう里美は身体を隠したりはしておらず、さらに、もう一度アレをするかと
思うと俺は興奮して、その間、ずーっとチンコは勃起したまま里美の方を向けっぱなしだった。
里美は呆れたように「…そんなに早くしたいの」と言うと、湯の中の俺のチンコをまた突っつき、
「興奮しすぎ…」と、笑った。
俺としては、“今は好きなこと言ってろ、けど今度は俺が勝つ”…などという、わけのわからない
誓いを内心で立てていた(何に勝つというんだか)。

そして、二人で風呂場を出て身体を拭いていると、ふと、衣類カゴの中の里美のパンツと
スポーツブラが目に留まったので、俺がついしげしげと眺めていると、それに気づいた里美が、
「なに見てんの!!」
と、驚くほど意外に強い調子で怒って、さっさと自分の腕の中に丸め込んでしまった。
裸を見られてるのに、脱いだ下着を見られるのが嫌だという理屈が、当時の俺にはさっぱり
わからなかったが、とりあえず逆らうのはやめておいた。
里美は身体を拭き終わると、パンツだけを履き、上半身はバスタオルを軽く体に巻いて、
「こっちきて」と、俺を自分の部屋の方に手招きした。
俺は面倒くさいので、自分の衣服を片手に全裸で里美について行ったが、よその家の中を
全裸で歩くと言うのは、なんとも言えない冷え冷えとした緊張感があるものだった。

俺たちは里美の部屋に入ると、まず二人で彼女のベッドの上に横に並んで腰掛けた。
俺はこの時、何よりもこれからベッドの上で里美とエロいことをヤる…という
シチュエーションに激しく興奮していた。
やはりエロ漫画でもエロビデオでも、こういうことをやる基本はベッドの上…ということが、
頭に刷り込まれていたからである(屋外プレイなども知識では知っていたが、当時は
そんなことする奴の神経が信じられなかった)
けれど、先ほどまで風呂場でダダダダダと、衝動と好奇心に任せて色々エロいことを
連続してやってきたのに、こうやって一端流れが途切れると、少し気恥ずかしさが
出てくるものだった。
俺も里美も、もう一度シックスナインをやると決めていたのはいいものの、どうも自分から、
「さあ、やるか」みたいな感じで仕掛けるのは照れがあり、なんとなく左右に並んで
座ったままになっていた。

だが、それでも俺のチンコは相変わらずおっ立たせたままで、里美にはやたらそれが
横目について気になるのか、彼女の方から緊張を解かんとばかりに、「えい」と言うと、
おちゃらけた感じでチンコを突っついてきた。
「おまえなー」
俺はおかえしとばかりに、里美の股間に手を伸ばすと、パンツの中に手を突っ込んでやった。
すると指先に茂みを感じて(官能小説的表現)、すでに一度見たり触ったりしたものとはいえ、
こうやって感触を味わうのはなにか非常にエロチックで、俺はたまらなくなった。
そして俺はそのまま里美をベッドに押し倒した…なんて書くと、残念ながらウソになる。
むしろ、俺がリアクションしてきたのをきっかけとばかりに、里美は自分で上半身に巻いた
バスタオルを脇に置くと、のっかかってきた俺を受け入れた感じだった。

俺たちはベッドの上で。俺が上になって重ねもちになったので、互いの胸と胸がぴったり
くっついていた。
里美の大きなおっぱいが俺の胸の下で柔らかく潰れて、この感触がまたたまらない。
一方、下半身方面では股間と股間が触れ合っていて、里美のまだパンツを履いている股間部に、
ギンギンの俺のチンコが押し付けられていた。
(…なんかこれ、セックスしてるみたいだな)
と、俺は思ったが、じゃあ実行しちゃおう…といかないあたりが、やはり子供の限界だった。
それどころか、キスの一つもせず(ペッティングよりキスの方が恥ずかしかったし、そもそも
発想の外だった)、とりあえず俺は、目の前に広がる里美のおっぱいをいじくることにした。

里美は里美で、股間が触れ合ってるのを意識しているせいか、なにか顔が軽く
上気しているようで、手を伸ばして自分のパンツの上の俺のチンコに触れ、
「すっごくカチカチ…」と、なにか恥ずかしそうに言った。
「なにしてんだよ」
「Kだって、パンツにくっつけてるじゃん。興奮してるんでしょ。さっきよりもっと
硬くなってるよ」
事実だった。里美のパンツにチンコをくっつけているという状態は、まさに至福の
時だった。

俺はこの後に及んでも、“本番”しようなどという考えは未だになかったが(やり方も
わからなかったし)、けれど当然の帰結(?)として、こうなればいっそ股間をナマとナマで
触れ合わせたい、と強く思った。
俺は手を伸ばして里美のパンツに手をかけると、むりやり下に降ろそうとした。だが身体が
密着していたためになかなかうまくゆかない。

「え、ちょっと…」
と、里美は言ったが、すでに今さらだと思ったのか、あまり強くは止めては来ず、
少し苦戦しながらも、俺は脱がすことに成功した。

俺はすかさず、あらわになった里美の股間のワレメの表面に、チンコをぴたりと乗せた。
その俺の行動が、あまりに素早く、そして目的がわかりやすかったせいか、里美は苦笑いして
「パンツが邪魔だったんだ…スケベ…」と呆れていた。
密着している股間部を見ると、俺のチンコは浅く横向きに里美のワレメにくわえ込まれている
感じで、無毛の俺の股間と、毛のある里美の股間の違いが、大人と子供の差を現している
ようだった。
「なんか生暖かい……」
「…いいじゃん」
「そんなにくっつけたかったの」
「まあ…」
「あ、素直だ。超珍しい」

と、里美は笑った
股間と股間の触れ合いは、パンツ越しでも興奮したが、やはり生同士の感触は素晴らしく、
俺は思い切り里美のワレメにチンコを擦り付けてしまった。
「超エローい…」
里美はあくまで、股間と股間をくっつけたいという俺のエロ心に呆れているだけで、
セックスの知識がありながら、俺にむりやり挿入されるかも…などと警戒するような様子は、
この時点でもなかった。
それは付き合いの長さがからくる信頼か、もしそうなっても、いざという時は抵抗できると
思ったのか、そのどちらかだったのだろう。

けれども元来勝気な里美は、先ほどから俺が先手先手でいろんな事をしてくるのに、
ちょっと不満だったらしく、
「えいえい」
と、ふざけた調子で言いいながら、下から股間部を突き上げてきた。

俺は里美のその行為に興奮しつつも、冷静な部分で(ますますセックスっぽいな)と思ったが、
やはり実行しようとは思わず、これだけで充分気持ちが良かったので、その先に進もうと
思わなかった。
里美はすばらしい腰のバネを使い、大人になりかかった股間で俺の子供チンコを飲み込まんばかりに
激しく下から突き上げてきた。
お互いに先走り汁(?)を漏らしているせいか、やたら滑りもいい。
俺としてはこのままコレを続けてもよかったのだが、里美がおそらく恍惚になりかかった
俺の顔つきを見て、急に冷静になったらしく、
「…ねえ、そういえばシックス…アレじゃなかったの?」
と言ってきて、それで俺は本来の目的を思い出した。
このまま続けていれば、やがて挿入に及んでセックスに突入…は、お互いにやり方が
わからなかったのと、それだけは何か抵抗があったので、結局やらなかったと思う。
だが下手をすると、このまま擦り合わせたまま、里美の下からの突き上げに耐えられずに、
俺が暴発してしまった可能性があったので、ここでやめたのは恥をかかずに済んで正解だった。

「ねえ、このまま続けてたら出ちゃいそうだったんじゃない?」
里美はまるで俺の心の中を読んだかのように、からかってきた。
俺が「いや…」と、短く否定すると、里美は、
「本当?顔がなんかやばい感じだったよ」
と言って笑った。
実際に今すぐにイキそうというほどでもなかったが、あのままやられていたら、
結局は時間の問題だっただろう。

俺としては今、里美の股間から受けた刺激から、回復(?)のためのインターバルを
取りたかったので、すぐにシックスナインの姿勢にはならず、なんやかんや、里美の
おっぱいだの乳首だのをいじったりして、彼女をからかって時間を稼せごうとした。
だが、当時の俺にはたいした時間稼ぎの話術や知識(要するに前戯の知識)などなかったため、
結局大した間も取れずに、なし崩し的に再び二人で(横寝スタイルの)シックスナインの
姿勢になった。

すると、今度はその体勢になったとたん、里美は何のためらいもなく、いきなり俺のチンコを
くわえてきた。
(早っ)
女の子は最初は恥じらいだのためらいがあっても、一度実践してしまうと、次からはもう、
まったく躊躇しないものらしい。
里美はまるで、彼氏と日常的に前戯をこなしてる大人の女のように、こんなことは
手馴ているとばかりに、さも当たり前のごとくフェラを始めたのである。
後手にまわった俺は、慌てて負けるものかとばかりに、里美の股間に舌と指を伸ばした。
里美の股間部は、さっきの俺との股間の密着行為が多少は効いたせいか、まるで漏れた
水道のごとくだった。

(…やっぱ、こっちの奥の穴も触った方がいいのかな。でも舐めるのはなんか嫌だよな)
などと、里美がガチンコで二度もフェラチオしてくれているのにも関わらず、俺は勝手なことを
考えていたが、そこで思いついた妥協案として、舌では上のワレメ。そして奥の穴は指で
いじくることにした。
「あ……」
奥の穴を指で適当に優しく撫でると、里美の反応がさきほどより良くなったので、
“あ、やっぱり女はこっちの穴の方が気持ちいいのか”
と理解できた(それでも当時の俺は最後まで上のワレメの方が好きだったが)
思えば子供の慣れというものはすごいもので、今や俺も里美も、異性の性器を舌や唇を
使って舐めるなんて(子供にとっては)異常な行動を、ごくあたりまえのように行なっていた。
俺も一度目のシックスナインの時はかなり抵抗があったのがウソのように、里美の股間を
舐めることが楽しくて仕方がなかった(やはり可愛い声をあげて反応するのが一番良かった)。

一方、里美のフェラだが、まったくの素人の子供の俺でも、さっきより彼女の亀を
咥えて唇でしごくテクニックと、指の使い方のコンビネーションが、かなり上達
している事がはっきり分かった。
里美が俺のサオを指で上下させつつ、口の中で彼女の舌がチロチロと動かすたびに、
思わず声が出そうになった。
「…さっきよりいい感じ?」
と、里美が自分の研鑽の成果を聞いてきたので、つい素直に「…まあ」と答えると、
「…Kのが小さいからやりやすいみたい」
「………うれしくねえよそれ」
「でも、もっと大きいとやりたくないかも。何かつらそう」
「Nのとかフェラチオしたらキツそう?」
「…そういう事言わないでよ」
と、里美はちょっと怒ったように言った。こんなことをしつつも、そういう品の無い
ことを言われたくない女心のようだった。

そして反撃と当てこすりのつもりか、
「Kも由美子にこういうのしてほしいって思ってるんでしょ?」
と、からかうように言ってきた。
「…んなことねえよ」
と、口では言ったが、女と違って男は単純かつ無節操であり、もちろん本音は
思い切りYesだった。
瞬間、脳内変換で里美の顔と体が由美子になり、今、由美子とエロいことをしている
自分の姿を妄想してしまった。
もし今、フェラしてくれてるのが由美子だったらとか、目の前のワレメが由美子の
ツルツルのワレメだったらとか、脳内変換すると、また新しい興奮が身を包むのを
実感した。
「…なんかさっきより元気になってない?」
相変わらず里美のカンは鋭い。
正直、硬さは復活したとはいえ、すでに一発出してる分、さっきよりはテンションが
わずかに落ちていたのだが、これで完全に復活した。

(由美子とシックスナイン…うわ、超してみてぇ)
この時、仮に由美子が相手でも、俺は喜んで由美子の股間に顔を埋めてワレメを
舐めただろうし、由美子がフェラしてくれた日には、里美の時と同じか、もっと早く
由美子の口に出してしまっただろう。
(…だけど由美子って恥ずかしがってそう簡単にハダカになりそうにないよな。まして
口でするなんて絶対ありえないよな。でも、もししてくれるなら、ゆっくり優しく
やってくれそうだな――)
…里美とこんなことをしている最中であるのに、別の妄想が頭をもたげてくるのだから、
男という生き物は子供のころから凄いものだと思う。
つまり男は女の思っている、軽く100倍は助平だということだ。

その時、里美に口で奉仕されている俺のチンコに別の刺激が走り、俺は妄想から現実に
引き戻された。
(ん…?なんか挟まれてるぞ。やわらけえ)
無理な体勢ながら、なんとか自分の下半身が何をされているか見ると、里美は小学生に
しては豊かなおっぱいを使って、俺のチンコを挟みながらフェラを続けていたのだ。
(あ、これ、なんて言うんだっけ…)
咄嗟に名称が出てこなかったが、やはりエロマンガで見たことのあるプレイの一つを、
里美がしていることは分かった。
…正直、感動した。こればかりはクラスの女子たちの中でも、里美とその他一人二人
程度しかできない芸当だろう。
もちろんペタン子の由美子では絶対無理だ。まさかさっきの事で『これは由美子には
出来ないでしょ』と、張り合ったわけでもないだろうが…(そういう性格ではなかった)

しかし、しばらく経って、
「…むずかしい」
と、里美は呟いた。
確かに里美がそれを、つまりパイズリを始めた途端、口の中のチンコへの刺激度が
落ちた感じだったし、乳房にもあまりうまくチンコを挟めてない感じだった。
さすがに初心者には、おっぱいと口で同時に奉仕するテクニックは、本で読んだ程度で
真似をするのは難しいらしい。
だが、これはむしろビジュアル面で興奮できた。特に里美の乳首が、チンコのサオの部分に
こすれる所など、クンニを中断して見入ってしまった。
だが里美は、また動きが止まった俺に特に文句を言わず、とにかく頭の中にある知識を、
片っ端から試してみたいようだった。
しかし里美は結局、この体勢で続けるのを諦めたらしく、
「…あのさ、上に乗っていい?」と俺に聞いてきた。

同級生の里美とお風呂 その4

だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、
里美が「あ…」とか「ん…」とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が
変わり始めたのを実感し始めていた。
とはいえ、具体的には何も思いつかず、ただ漫然とこのままいじるのを続けているしか
なかった…
が、その時である。再び里美の方からアクションを起こしてきたのだ。
里美は俺のチンコをいじくる手を休めると、
「…あのさ、今からKがびっくりしちゃうことしていい?」
と言った。
それはわざと口調を軽くしていたが、実は思い切って言ったという感じだった。
「え?なんだって?」
次の瞬間、“あれっ、なんだかチンコが生暖かい”と思った。
一体なにをしてるんだろうと、自分の下半身を、首と顎を引いて覗き見た。
すると、なんと里美は俺のチンコを口の中に含んでいたのだ。

俺はびっくりして「なにやってんだよ!」と叫んだ。
里美は答えなかった。俺も最初は驚きのあまり頭が空白になっていたが、すぐに里美の
している行為の名称に思い当たった。
(あ…フェラチオってやつか、これ)
里美は一端口を休めると、さすがに恥ずかしそうな上ずった声で、
「大人は…こういうポーズ(シックスナイン)になると、こんなことするみたい…だよ」
と言い、
「レディコミで、これ、してるの…あったの」
と付け加えた。
もちろん俺の読んでたエロマンガ誌にも、“それ”をしてるシーンは腐るほどあった。
実際、エロマンガ雑誌にせよレディコミにせよ罪なもので、単なる写真のみのエロ本より、
はるかに膨大かつ偏った性知識を、ほんの小さな子供に与えてくれる。
そんなものが当時の日本では、コンビニなんかで好きなだけ立ち読みできるのだから、
日本の子供は幸せなものだ。

行政もさすがにこのままではまずいと思ったのか、数年前にビニール紐がかけられて
しまったが(それまで何年野放しにしてたんだという話だが)、代わりにインターネットが
あるので、ニッポンの子供たちの幸福な状況は変わっていないと思う。
とはいえ、知識はあっても口でチンコを舐めるなど、信じられないという思いもあり、
これはエロマンガの中の話だけで、現実にやる女が本当いるのかと疑っていたほどだった。
里美の方も、後で聞いた話ではかなり思い切った末だったそうだが、お風呂で洗った
ばかりなので…いいか。と、思い切ったらしい。
こうやって開き直ると、女の子の方が先にアクションする勇気と行動力がある。
だが俺は俺で、確かに指でいじくり合うだけなのは、さすがにもう飽きかけていた
ところだった。
そうなると当然、例によってエロマンガのシックスナインのシーンを思い出し、
俺も里美の股間を舐めた方がいいのか…という常識的(?)な、発想が出てきた。

しかしさすがにそれは抵抗があったのでためらってしまったが、里美だけに
舐めさせてるのも何か悪い気がしたので、中途半端な気持ちで「俺も…いいのかな」と、
里美に向かって呟いた。
それは、(俺も舐めていいのかな)と(そんな恥ずかしいことしてもいいのかな)
という、二つの意味を込めていたのだが、里美はそれを両方とも察したらしく、少し考えて、
「…もう、ばれちゃったんだし」
と、俺の方に首を向けてポツリと言った。
それは少しずれてる返事ではあったが、里美の言いたいことは理屈ではなく、
感覚で何となくわかった。
要するに、俺も里美もとっくにある一線を越えて、互いの好奇心を全開にして、
異性の性器を“探索”しているのである。
その好奇心…ぶっちゃけて言えばエロ心が、お互い、相手にとっくにばれてしまって
いると、里美は言いたかったのだろう。
――結局、里美のその言葉が決定打になった。

もうここまでやってるんだし、後戻りすることはないと無意識下で思ったのだろう。
俺は思いきって、眼前の里美のワレメに向かって舌を伸ばし、まず恐る恐る先っぽで
チョンと触れた。
その瞬間、里美は「あ…」と、これまで聞いた事のないような、かわいい声を漏らした。
(!)
まさにそれが引き金となって、俺は一心不乱になって里美のワレメを舐めはじめた。

いざクンニ(この単語は何故か当時は知らなかったが)を始めてみると、案外それは楽しく、
エロチックな作業で、俺はつい我を忘れて没頭してまった。
いきなり俺が勢いよくペロペロ舐めはじめると、里美は「あ、…それ…あ…ん……」と、
小学生のくせにめちゃくちゃ艶っぽい声を出しはじめた。

俺が里美のワレメをクンニするればするほど、彼女の中から透明の液体が溢れ出て来た。
(うわ、俺ら、チンコとマンコなめあってるよ)
その時はマンコと思っていたが、あくまで俺の舌先のターゲットは上のワレメであり、
いわゆる女性器…膣…つまりマンコには手を、いや舌を出さなかった。
子供にとって“奥の穴”は、何かグロく、得体が知れず恐かったのと、当時の俺としては
前に書いたとおり、女子の身体に一番エロチックさを感じていたのは、あくまで上のワレメ
だったのである。
「…あ…あっ……あ…」
と、里美はますます色気のある声を出して、それが面白くて仕方がなく、俺は夢中で里美の
股間に顔を埋めて舌を動かし続けたが、彼女もヨガリ声を出しつつ、俺のチンコに対して
手と口を休めなかった。
(里美の口ん中、すげえ気持ちいい…)
するとだんだん俺の方は、下半身がしびれるような奇妙な感じになってきて、何かおかしいなと
思っていると、どんどん体全体から力が抜けてきた。

やがて里美が一生懸命に口の奉仕を続けてくれているのに反して、俺の方はだんだん
里美のワレメを舐める作業が滞りがちになってきていた。
今考えると、俺のクンニよりも里美のフェラの方が、正しい知識がある分、テクニックが
上だったのだろう。
そもそも俺の方は女の子の“本陣”に、舌も指も突撃させてなかったのだから当然ともいえる。
やがて俺が気持ちよさのあまり、目の前に里美の濡れたワレメが息づいているのにも関わらず、
何もできなくなりつつあった。
(…なんか動くのダルくなってきた)
ほどなく俺は、いわゆるマグロ状態になり、ただ一方的に里美にフェラされてるだけになったが、
里美は何も言わず、むしろ、前よりもっと懸命に手と口を動かしていた。
…後で思うに、どうやらこの時、里美は生まれて初めて、口を使って男をイカせるという事を
やってみようと、決意していたのだと思う。

だから下手にクンニなどされていると、お口の作業に集中できなくて、かえって
邪魔だったのかもしれない。
今思い返すと、この時の里美は、まだ唇で亀頭をしごくという点ではまだまだで、
むしろ単に口にくわえているだけで、どちらかといえばチンコを持つ指の上下運動に
頼っていたと思う。
むしろ補助的に…というより、気分的に(?)使っている彼女の舌で、俺の皮かむりの
亀ごと口の中で転がされるのが、気分的にとてもエロチックで快感だった。
やがて、下腹部から何かがせりあがってくる感覚はますます強くなり、
(あ、なんかションベン漏れそう)
と思い、里美に警告するべきかと思ったその時だった、
「うっ…」
俺はチンコから白濁液を、すごい勢いで里美の口の中に発射していた。

「やべえ…出しちゃった…ションベン…」
俺は大慌てだった。小学生にとって、おしっこを漏らすのはとてつもない重大事
だったからだ。
が、里美が起き上がって俺の方を見て座り、俺も起き上がって彼女の口元を見ると、
すぐに自分の出したものが、小便ではなく別のものであることに気がついた。
「……あ、もしかしてそれ…」
「………(ちょっと待って)」
里美は俺を手で制すと、目をつぶり、口の中の俺の白濁液を、思い切ったように
ぐっと飲み込んだ。
(こいつ飲んだ!)
「……超まずい。漫画じゃおいしそうに飲んでだけど、ウソだった。…もうゼッタイ
 飲まない」
と、苦く渋い顔をして言った。俺も別にショックでもなんでもなく、むしろ当たり前だと
思った。

「……コレ、その、精子…だよな?」
と、自分で出したのにもかかわらず、俺は里美に問いかけた。
「…出たの初めて?」
「…たぶん。出るのは知ってたけど」
「出たとき、どんな感じだった?おしっこした時と同じ?」
里美にそう聞かれて、あらためて俺は、小便をした時とまったく違う感覚…奇妙な
倦怠感と満足感、そして腹部に軽い痛みがあることに気がついた。
「違う…なんか腹の下が空っぽになって疲れたかんじ」
「そうなんだ。…漫画の真似してみたんだけど、なんとか出来たね」
と、里美は達成感のこもった感じで、誇らしげに言った。
(これがイク…射精ってことか…俺、里美に精子出しちゃったのか…)
と、俺も内心で理解すると、やがて里美の口にイッてしまったことに対して、
気恥ずかしさと、奇妙な敗北感がジワジワ溢れて出してきた。
「あ、小さくなった。やっぱりシャセイすると小さくなるんだ」
と、里美はすっかり萎みあがったチンコを見て、俺の複雑な内心も分からず、
ミもフタもないことを言ってきた。

「射精した時気持ち良かった?」
「まあ…」
最初はおしっこと間違えたとはいえ、本当はめちゃくちゃ気持ちよかったのだが、
ここは相変わらずのつまらない意地で、控えめに答えた。
だがそれでも、自分の初めての目論見と実践が成功したせいか、里美は嬉しそうだった。

その時、俺はふとある疑問と好奇心を抱いた。
「…あのさ、女もそうなる…えーと、なにか出たりするのか?」
と、俺の方も、これまたミもフタもない事を里美に問いかけた。
確か、漫画では女も『イクッ』などと言っていたのを思い出したのである。
すると里美は、ちょっと恥ずかしそうに「…たぶん」と答えた。
俺はもっと強い好奇心が沸いて出てきて、
「…俺、それ、見たいな」と、思い切って里美に言った。
「え…」

里美は一瞬呆然としたが、すぐに俺が何を言っているのか理解して、
「あのねー、なに考えてるの……スケベ」
と、かん高い声で、呆れたように言った。
「だって、俺だけなんてずるいし」
…何がずるいのか、今となっては意味がわからないが、この時はこういう理屈
(俺だけ出すのを見られたのは不公平だ)が通じたのだから、子供同士のルールとは
不思議なものである。
だが里美は里美で、俺だけ先にイカれてしまい、欲求不満な所もあったのだろう。
結局、ちょっとためらった後に、俺を見て、
「…絶対こっち見ないでね」
と言うと、器用に座ったまま、クルリと俺に背を向けた。

そして、しばらく何かためらっていたようだったが、やがて里美は手を自分の股間に伸ばし、
何やら腕をもぞもぞと動かし始めた。
背を向けていたので、最初は彼女が何をしているのかよく分からなかったが、やがて鈍い俺も、
(あ、自分でいじってるんだ…)
という事に気がついた。
やはり自分でするのは他人に見せたくないらしい。
だがそれは当時の俺にもなんとなくわかった。大人になった今でも、目の前でオナニー
しろと言われたら、そういうシュミの人以外は男女共に抵抗があるだろう。
そして、どうやら俺がやるよりも、自分の方が快楽のツボが分かっているらしく
(すでに里美はオナニー経験者だったのには間違いない)、その間にも里美は
「あ…」「ん…」などと、抑え気味ながらも悩ましげな声を漏らしていた

そんな声を目の前で出された日にはたまらないし、何よりも、
(うわ、里美が自分でマンコいじってる)
という事実を言語化して、頭の中で反芻すればするほど興奮した。
俺は自分の中の、一度はキュンと落ちたリビドーが蘇りつつあり、再び股間に
どんどん血が通ってくるのがわかった。

そんな時、ふと里美が一端手を休め、首だけ廻して俺の方を振り向いた。
たぶん少しの間、背を向けていたので、背後で俺が何をしているかちょっと
気になったのだろう。
俺は慌てて再びガチガチになったチンコを手でおおい隠したので、里美は
不信な表情になった。
「…なんで(今さら)隠してるの?」
「…………」
里美の声を聞いて勃起したなんてバレるのは、これもまた相当に恥ずかしい。

「あ、もしかして」
と、里美は言うと、ちょっと慌てたような、そして怒ったような表情で、
俺の腕を取ると、むりやりガードした手をはがそうとした。
「おい!」
「…あのさ、また大きくなっちゃったんでしょ」
「なってねえよ」
「じゃなんで隠すの」
などとやりあったが、結局、抵抗しても無駄で、見られてしまった。
「……あ、やっぱり…」
里美は俺の再び元気になったチンコを見て、呆れたように言った。
「…………だってよ。仕方ねえし」
仕方ねえし…という俺の言葉に、里美も自分の自慰行為と、そこから漏れる声が
原因だと察したらしく、
「ホントにKってスケベだね」
と、怒ってはいなくとも、複雑そうな笑い顔で言った。

「男ってわりとすぐに大きくなっちゃうもんなんだ…でも別に、いつも必死になって
隠さなくてもいいのに…」
そして里美は、指で俺の勃起したチンコに軽く指を触れると、「かわい」と言って笑った。
「やめろよ」
「だってかわいいんだもん」
そう言うと、里美は調子に乗って、チンコを指で連打してきた。
既に俺を一度射精させたという強みもあり、こうなると、また主導権は里美のものに
戻りつつある。

その時だった。珍しく俺の頭に天啓(?)が訪れ、次の瞬間、ほとんど無意識に
口が動いた。
「…あのさ、もう一回、さっきのやらねえ?」
もちろん、それはシックスナインのことである。

教室でのいぢめ

俺が高校の時の話だけど、担任が休みで自習時間の事だった。
クラスの女の中で一番身体のデカイ青山ってのが突然
「てめぇー調子に乗っているんじゃねぇ!」
って教室の後で叫んでいたんだ。

見ると青山とは正反対のクラスで一番ちっちゃい由香が青山の仲間に髪の毛を引っ張られて教室の後のロッカーに引っ張られて、なんやかんや脅かされていた。
オレはタイプじゃなかったけど由香は小柄で小動物系の真面目で大人しい感じの子だけどロリ顔の可愛い感じで由香のこと好きだった男も結構いたんじゃないかな?由香みたいなマジメ・優等生系がなんで青山達に絡まれているのか理解に苦しんだがオレも青山に関わるのが面倒だったり自分が絡まれたくなかったこともあり比較的近くにいたがただ成り行きを見ていた。
クラスの他のやつらもオレと同じ気持ちだったと思う。
だれも青山たちを止めはしなかった。

誰にも止められない青山たちは、由香に
「ロッカーに手をついてケツを突き出せ!」
と更に脅かしをかけていた。大人しい由香は渋々従い言われたとおり、頭は下に垂らしウマとびのウマのような姿勢を取っていた。
「なんだか変なかっこされるな…」
ってオレが思ったと同時ぐらいに、青山はそんな姿勢の由香のスカートを背中までいきなり捲り上げた。

体育とかでいつも見ているとはいえスカートを捲くって見えたハフパン姿は
ケツを突き出しているためかこんな状況であったのにもかかわらずドキッと
させた。
青山はさらに
「女の知らない奴!いいもの見せてやるよ!」
と言い、危険な雰囲気を醸し出した。
クラスにはオレを含め女子の約半分の10人ちょいの野郎がいたが情けないことに女子の青山に逆らえずに言われるがまま由香の周りに集まった。

オレは実はクラスで女子の“いじられキャラ”といえばまだ聞こえがよいが要はパシリ同然だった。オレも青山のいいなりになっていることで由香を助けてやれないことに屈辱を感じながらもその反面では視線は由香の小さなケツに視線がいってしまっていた。

由香のケツは青山に言われたとおりに突き出しているためにパンツのラインもくっきりと見えた。教室中が青山を称え由香を苛めるような空気に周りもなってきた。
青山にはクラス中の奴は誰も逆らうことができないくせに小柄な由香に対しては男の方も徐々に「脱がせてみようぜ!」と調子に乗って囃し立てはじめた。
オレも気持ちと反面、実は一緒になって囃し立てていた。
いくらなんでもそれ以上の行為はありえないと思っていたこともあったのだが…

その言葉に反応したのだろうか青山は両側に立っている仲間に目で合図をした。
阿吽の呼吸で彼女達は由香のハフパンとパンツをいきなり膝上まで下ろした。オレは正直驚いた。ネットで女のマ○コは見たことがあったが直に女のマ○コを見たのは実は初めてだった。特に好きとかではないといえ、優等生の真面目なクラスの女のマ○コだ!しかもここは学校の教室の中なのだ!

こういう状況下になってしまうのを期待していなかったといえばウソになるが正直なところオレの想定外だった。あらわになった由香のマ○コ…マ○コとその周りとその上にある肛門の周りには柔らかそうな毛が数字の8の字みたいにビッシリ茂っていた。
マ○コと両膝で突っ張っている黄色とブルーのストライプのパンツ。ガーゼのようなパンツのクロッチにはマン筋なのかウン筋なのか不明な線のような染みがあった。その双方にしばらく見入ってしまったが、ふと我にかえると他の奴らは携帯のカメラを使って由香の下半身を撮りまくっている。オレも「こんなチャンスはない!」とばかりに自分の携帯で由香のありのままの下半身を何枚も撮った…。

露にされたばかりの由香のマ○コはピッタリと閉じていたのだが、時間が経つにつれて徐々に花が開花するというのか溶け始めたチョコというのかグニャリという感じで崩れて開き始めた変化がオレでも分かった。青山の仲間も由香の変化に気づいたようで「何濡れているんだよ!」と指摘した。

図星だったのだろうかどうなのだろうか由香は半ベソながらも小さな尻を振って体をもがきながら
「もうやめて…」
と小さな声で泣いていた。
そんな由香などお構いなく青山は
「おい!ドロンパ!」
オレは突然青山に“あだ名”を呼ばれ焦った。
“いじられキャラ”だったオレに何かをさせようとしたがっているのはすぐに察した。

青山は普通にオレに言った。
「由香のマ○汁舐めろよ!」
オレはみんなの見ている前ではそんな事はしたくないという気持ちが半分。“いじられキャラ”のおかげで(?)ロリ顔で頭脳は学年でトップクラスの由香のマ○コを舐められる嬉しさみたいな(?)複雑な心境だった。

ともあれ、情けないとは言え青山の言いなりになり、しゃがんで顔を由香の突き出したケツの位置に合わせ、膝まで下りていたハフパンとパンツを右足から抜いた。
華奢な由香の尻は小さい尻だと思ったが両腿を付けて尻を突き出しているためなのかあるいは骨盤が横に広がっているためなのだろうか華奢な由香だったがその時は由香のケツが意外とデカいと思った。

動きが止まっているオレに
「(女のマ○コ)舐めたことないのか?」
図星だったが青山に唆された。

オレは我にかえり由香の尻の肉を左右に割り開いた。
女のケツに触ったのも、勿論初めてでその柔らかさにまずは感動した。
割り開いて茂った陰毛に隠れていたマ○コを舐めてみた。AVのように由香は色っぽい声を出すことはなく泣き声が聞こえた。よほどの屈辱なのだろう。

マ○コを舐めながら鼻の位置に丁度由香の肛門が当たる。正直臭かった。おそらく朝に用を足したのだろう。オレは心の中で
「優等生の由香でもウ○コは臭いんだな…」
と変に納得しつつ、ロリ顔の小動物系の由香の顔からはとても想像もできないウ○コの臭いに萌えてしまった。

それでもマ○コを舐めているオレ…マン毛かケツ毛か分からないが陰毛が数本舌に絡み口の中に入る。にがくて非常に不快な感じだった。そのうちに舌で自分の唾液とは明らかに違うすべすべした液体がマ○コからジワリと湧き出したのが分かった。
これもオレには初めての事で
「これがマ○汁か!?」
酸味のあるような味だった。表現しがたい匂いもした。初めてのクンニの経験だった事で当然まだまだ由香の匂いを満喫したのだが反面だったのだか、由香の尻に顔をうずめているのが息苦しくなってしまい。一旦、尻から顔を離す。

青山が
「他に舐めたいやつはいるか!」
と言ったため本当はまだ由香の尻に顔をうずめていたかったのだが体裁も悪くオレは由香から離れた。その後由香は青山の仲間たちに、サインペンをマ○コや肛門に入れられて尻踊りを踊らされたりしていた。

教室でクラスの奴らの前でそんなことをされたことは、おそらく彼女の人生の中で最大の屈辱だろう…由香は青山たちに解放された後は早退した。
その後一週間ぐらい学校を休んだ。

「あれだけの事をされてしまえば多分自主退学するかな?」
とオレは思っていたが、その後、何事もなかったように卒業まで登校していた。成績も変わらず上位をキープしていた。卒業後、現役で大学に進学した気がする…

これだけの事件だったが不思議とこの件は学校側も特に何も問題とはならなかった。あの日、由香がなんであんな理不尽な目にあったのが不思議だったのだが後々の噂によるとどうやら青山の好きな奴が由香に告ったらしく、由香は受験優先でそいつと付き合ったりはしなかったようだが、青山はその腹いせで由香に屈辱を浴びせたようだ。
由香にとっては災難だよな…

まぁオレはそれなりに美味しかったけど。あの時に口に入った由香の股間の陰毛とその時に撮った携帯は今でもオレの宝物でしっかりと保管している。

美術部の先輩

高校生の頃、美術部の先輩が好きだった。
先輩(仮にMさんとしよう)は俺の一つ上で、身長は165くらい、ルーシー・リューを優しくした感じで、胸が大きいのを気にしてた。
俺(仮にYとする)は身長175、体重57、顔は普通だと思うが、今思うとビン底メガネのダサ坊だった。

先輩は誰に対してもはっきり物を言う人で、そのせいで年上には嫌われてたしクラスでも浮いてたけど、俺ら後輩にとってはものすごく頼りになる存在だった。姉貴肌というのかすごく面倒見がよくて、俺ともう一人の女子(Rとしよう)とが、後輩の中でも特に一の子分・二の子分みたいな感じだった。俺らが入部して以来、三人で沢山馬鹿なことやって遊んだ。俺はその頃から先輩のことが好きだったが、なんか言えないまま時間が過ぎていった。

そうこうしてるうちに2年目の夏、先輩には彼氏が出来た。
俺には何も言ってくれなかったが、R情報によるとKさんという人だった。
このKさんは、うちの高校を留年した末中退し地元でフリーターという、まぁはっきり言ってDQNな人だ。それでも文化祭へよく顔出して盛り上げてくれるので、生徒には結構人気があった。あと女癖が悪いので有名で、常に二股三股当たり前という人だった。
色々考えた末、夏休み明けに俺は先輩に告白し、Kさんと付き合うのをやめて欲しいと言った。
だが先輩は、
「Kが他の子とも付き合ってるのは知ってる。でもアタシは・・・それでもいいの」
「Yのことはかわいい後輩以上には見れない」
話してるうちに、先輩も俺も泣いていた。先輩の涙をみたのは多分あれが初めてだったろう。
そして先輩は涙声でこう言った。
「虫がいいって思われるかもしれないけど、これからも相談に乗ってくれたら嬉しいよ…?」

それからの俺は、先輩の緊急避難所になった。
Kさんと喧嘩したりして落ち込んでる時、先輩は決まって俺を側に置きたがった。その度に俺は慰めたり励ましたり、そしていつも最後には別れることを薦めたけど、結局は先輩はKさんとヨリを戻してしまうのだった。
こう書いてると先輩がすごく悪い女に見えるかもしれないが、俺はそうは思ってなかった。
先輩は抱きしめられるのがすごく好きで、特にお気に入りだったのが、俺が壁にもたれてその膝の間に先輩が座り、要は俺が椅子みたいな形になって後ろから抱きしめる格好だった。
腕の中で彼女は猫みたいに甘えて、俺がふざけて胸を触るとキャッキャッと笑って逃げる真似をした。
たとえこの瞬間だけでも先輩がこんな表情を見せてくれるなら、俺はそれで満足だった。

忘れもしない10月2週目の土曜日、昼ごろ先輩から電話がかかってきた。
今までになく暗い、かすれた声で「会いたいよ・・・」と言われた。
先輩の家は無理なので、いつも行く公園(神社の境内みたいな所)で落ち合った。
先輩はここ最近Kさんと喧嘩し続けてるらしかった。好きは好きだけど、もう付き合っていくことに疲れた・・・、と言っていた。とにかく先輩のやつれ具合が半端じゃないので、これ以上思い詰めさせない方がいいと思い俺は
「今は何も考えなくていいですよ」
と言って先輩の肩に手を回した。先輩は黙ってもたれかかってきた。
「好きなだけこうしててください」
「ごめんね、いつもこんな話ばっかりで」
「いえ。いいっす。俺は嬉しいすから」
「ありがと」
先輩はそう言うと俺の頬に手をあて、それから、キスしてきた。
唇が軽く触れあっただけだが、初めてだった俺には衝撃的だった。
「・・・・・・!!!!」
「はい、ファーストキスもーらい」
固まってる俺の胸に先輩は頭をどん、と押しつけ、
「今日一日、アタシはYの恋人」
と宣言?した。
この人の決め付け口調はたいがい照れ隠しだって事を知ってた俺は、ただ黙って頷いた。
そして、二度目のキスをした。
今度は舌を入れられた。びっくりしたけど、嫌じゃなかった。
多分時間にすればほんの僅かのことだったろうけど、俺にはすごく長く感じられた。

その日、俺たちは本当の恋人みたいに過ごした。
今までも画材買いに行ったり川原で写生したりと、二人でどこかに行ったことはあったが、そういうのとは明らかに違ってた。
まぁ田舎の町でそれほど遊ぶ所もないから、ゲーセンとか買い食いとかそんな程度だったが、その一つ一つが特別なものに感じた。先輩が楽しそうにする姿を久しぶりに見た。

日が暮れて、どちらから言うともなく俺たちは学校に忍び込むことにした。
校舎内には入れないので、美術部の部室に行った。
部室の半分くらいはキャンバスや彫像の物置状態だったが、残りの半分は俺たち好みに改造された空間、いわば秘密基地と化している。
古ぼけたソファー、ゴミ捨て場で拾った机、黄色い冷蔵庫、昔の洋画のポスター、原付のミラー、日光写真、錆びた足踏みミシンetc...、毎日のように見慣れた光景だったが、夜来たのは初めてだった。
俺たちはソファーに座って色んなことを話したが、やっぱりいつのまにか俺が後ろから抱きしめるいつもの格好に落ち着いていた。
少し会話が途切れ、俺は思い切って先輩の胸に触った。
彼女はびくっとしたが、逃げようとしなかった。
俺は彼女の耳元で
「好きです」
とささやいた。彼女は振り向いて
「…いいよ」
息だけの声だった。
そのままキスした。彼女の舌が俺の舌を絡めとって弄ぶ。
俺はそれだけでいっぱいいっぱいになるが、そこは我慢して手を動かした。
彼女の豊かな膨らみ。俺は夢中で撫で回した。相当ぎこちない動きだ。
「んっ・・・あっ・・・・・・こら、あんまり強くしちゃダメ」
彼女はそう言いながら、乳房を揉む俺の手に手を重ねて、
「手、冷たいね・・・」
と言って俺の指をくわえた。彼女のあったかい唇と舌が、指先から指の股まで一本一本順々に包み込んでいく。
ちゅぱっ・・・・・・ちゅぱっ・・・・・・くちゅっ・・・・・・
静かな部屋にその音だけが響く。
俺は痛いくらいに勃起し、我慢できずに声を漏らしていた。
「ふふっ…、女の子みたいな声出すんだね」
彼女は唇をなめながら悪戯っぽく笑った。
俺は頭が真っ白になってしまって、
「せ、先輩・・・。Kさんとも、こんなことするんですか・・・?」
自分が何を言ってるのかさっぱり分からなかった。付き合ってんだから当たり前だろとか、なんで今そんなこと聞くんだとか、頭ん中が後悔でぐるぐる回ったときにはもう遅かった。
彼女はちょっと困ったような表情で、
「・・・アタシは、Yが思ってる以上にいやらしい女の子だよ」
と言った。何を言わせてるんだ俺は、こんなことがしたかったんじゃないのに、そう思って俺はすごく悲しくなった。

その時だった。
目の色が変わる、というのはああいうのを言うんだろうか。
彼女はアーモンド形の目を大きく見開いて俺の顔をじっと見つめていたが、すぐに何か企むように微笑んだ。
薄闇の中で見たその笑顔はすごく綺麗で、でも少し怖かった。
彼女はこっちへ向き直ると、抱きつきざまに俺をソファーに押し倒した。
彼女の両腕は俺の首に巻きついて、俺の脚の間に彼女の脚が入った。
「せ、先輩!?」
「ダメ、逃がさない」
そのまま唇で唇をふさがれる。彼女の手が俺の体を這い回り、股間にたどり着く。
彼女はその膨らみをこすりながら、
「おっきくなっちゃってるね・・・」
俺は喘ぐばかりで、言葉にならない。
彼女は俺の耳を舐めながら言った。
「あの人ね、バックでするのが好きなんだ」
一瞬、何の話をされてるのか理解できなかった。
「わかる?アタシが四つんばいになって、後ろから犬みたいにされるの」
俺の脳裏に彼女とKさんのカラミが鮮明に浮かんできた。
いやだ。考えたくない。そう思っても彼女の言葉は止まらない。
「すごく激しくされて、いつもそれでイクの。聞かせてあげたいなぁ、アタシがあの時どんな声出しちゃうか」
そういいながら彼女は俺を脱がせ、チンポを露出させた。
「あれぇ?なんでもっとおっきくなってるのかなぁ?」
しらじらしく俺の顔を覗き込む彼女。俺は半べそをかきながら顔をそむけた。彼女は両手で俺の顔を押さえ、自分と向きあわさせた。
「そう、その顔。その顔もっと見せて・・・」
どうしてこんな話を聞かされなくちゃいけないんだ、俺の気持ち知ってるくせに、先輩ひどい、そんな言葉が俺の中で渦巻いていた。だが一方で、彼女の口からあんないやらしい言葉が出ることに興奮し、どこか受け容れてる自分もいた。
彼女はガマン汁を手のひらに塗り広げて、さらに手コキを続ける。
「あの人、ゴムつけるの好きじゃないの」
「え、えと、じゃあ避妊とかは・・・」
「中で出さないだけ」
彼女の息がだんだん荒くなっていく。
「ビデオに、影響されてさ、胸とか顔に・・・かけたがるの。たまに飲んで・・・あげると、すごく、喜ぶんだよ・・・ふふっ、単純だよね、男の子って・・・みんなああなのかな。ねえ?Yは?あんたもそうなんでしょ・・・」
「俺は違います」
「違わないよ。あんたも結局・・・」
彼女はそう言って俺の首筋を噛んだ。
「痛っ!」
俺が嫌がると彼女は唇を離し、歯型の痕を舐めた。
嫉妬と苦痛と悔しさと快感と興奮と困惑と、何もかもがごちゃまぜになって俺は自分が何なのか全然分からなくなっていた。ただかろうじて出た声も、
「・・・なん、で・・・こんな・・・こと・・・・・・」
後半は言葉にならなかった。
その時の彼女の言葉と表情は、今でも忘れることができない。
「あんたのこと、ぐちゃぐちゃに傷つけてやるの。もうアタシでしか感じれなくしてあげる。
他の女の子好きになるなんて許さないから。だから・・・、だからずっとアタシだけのものでいて!」
俺の胸の上でそう言い放った彼女の舌と犬歯が、肉食動物を連想させた。
そして彼女は俺のチンポをくわえた。
じゅる・・・・・・すずっ・・・・・・じゅぶっ・・・・・・ずずっ・・・・・・
熱くて柔らかくて、俺はとても我慢し切れなかった。
「先輩、ダメだよ・・・、俺もう・・・」
彼女は俺の手を握ってくれた。
「・・・・・・・・・あああっっ!!!」
どくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・・・・
俺は彼女の口の中で射精した。
こく、こく、と喉を鳴らしてそれを飲み下す彼女。俺は慌ててティッシュを取って
「すすすすすいません!!」
と差し出す。彼女はすこししかめ面で「・・・いい」と言ったが、不意に、
「この初めても、もらっちゃた」
と笑った。

その後俺は彼女にクンニを教えてもらい、それから騎乗位、正常位、後背位と朝まで三回やった。
朝方、お互いくたくたになって寝かかった時、彼女は涙ぐんで言った。
「ごめんね。・・・ありがとう」
それで俺も泣けてきた。
二人で抱き合って泣きながら、いつの間にか眠りに落ちた。

さて後日談を少々。
先輩は結局Kさんとヨリを戻し、俺はまた元の緊急避難所に戻った。
しかしそれも長続きせず、卒業して都会の短大に進学するのを機会に二人は別れた。
俺は翌年地元の大学に進学し、地味なキャンパスライフを送っていた。
ところが今年の頭、卒業以来ずっと音信不通だった先輩から連絡があった。
なんでも親戚のコネで地元の零細出版社に就職したんだそうだ。
複雑な気持ちを隠して会いに行ってみれば、上司の愚痴やらイケメンの同僚の話やら、ストレス解消に散々付き合わされた。まったくふざけた女だ。
ただ一つ言いたいのは、“他の女の子を好きになったら許さない”という彼女の願い(呪い?)は、残念ながら未だに全く破られてないってことだ。
多分この人はそれをお見通しだろうと思う。
本当にふざけた女だ。

ベスとの情事

多分2年前の話なんだけど
こっちの学校に通うことになってホームステイすることになったんだけど
ホームステイの家族は 32歳のお母さんとお父さん そして女の子2人だった。
初めてお母さんを見たときの印象はなんか美人な人だなって程度だったんだ。
それからその家族とはまぁまぁ仲良く過ごしていたと思うけど
俺の町はすげぇ田舎町で 本当に毎日することがなかったんだ。
まぁ そんな日はダラダラ自分の部屋で映画見たりしたり
友達と遊んでるだけだった。
僕には家事で洗濯と トイレ掃除が週に1回きまってたんだけど
日曜日に洗濯しに地下でみんなのよう服を洗濯機に入れてるときにあることに気づいたんだ。

それはお母さんの下着・・
考えてみなかったけど 多分はじめて他人の使用後の下着を見た瞬間だった・・

ちなみにお母さんは 165くらいで身長が少し高めの白人。
32歳で なんか人妻って感じで 体はムチムチしてエロかった。
髪はセミロングでそれまで意識してなかったけど結構いい女だなってそのとき思った。
下着は水色で なんかマンコの部分が結構汚れててすげー興奮した。
それから即効匂い嗅いでチンコに巻きつけて
その場でオナニーしちゃった。
今考えると誰がきてもおかしくない状況だった気がする・・

それからすぐにお母さんが性の対象になるのはそう時間がかからなかったと思う。
好きとかそんなんじゃなくて 性欲処理の相手って感じだった
3日に一回くらいパンツを盗んではそれをオナニーするのに使ってたきがする。
自分の部屋でお母さんの名前呼びながら・・w
そのとき白人のマンコは臭いなってことはわかったし、
だから余計に興奮したのかもしてない・・
いつも決まってパンツに出してそれをそのまま洗濯機に入れて洗うって方法でばれないようにしてた。

今思うとぜんぜんブラジャーには興味なかったな・・w

そんな風に毎日オナニー生活をしてるときにある事件がおこった・・

その日は金曜日でお父さんは炭鉱に夜勤の仕事に行ってた。
多分炭鉱の仕事だと思うけど あんまり知らなかった。
ともかく毎週金曜が夜勤というこの家族にとっては最悪のスケジュールだったわけだ。
俺にしてみればお父さんは関係ないからいつも気にしないでいたわけだけど
その日は違った。

朝学校に行く前にノート見たいのがキッチンに置いてあって。
今日はお父さんが夜家にいないってことと
お母さんが友達とパーティにいくから夕飯は作れないってことだけ書いてあった。
あと、 子供たちはベビーシッターに頼むって書いてあった
そんなことだったんでその日は学校終わって友達と食事をして遊んでゆっくり帰ることにしたんだ。
まぁ 言えについたのは11時ちょっと前
俺 結構酔ってたっぽいかな たしか・・

で 俺が帰ったのが11時でベビーシッターは子供を寝かせてテレビ見てた。
ベビシッターっていっても近所の女子高生でさ
まぁ おれはその子のこと前からかわいいな なんて思ってた。
でも もう11時になるからってことでお母さんは帰ってきてないけどベビーシッターの子を帰すことになった
まぁ 40ドル渡して家に帰っていったわけだけど

その子となにかあると良いな なんて心で思ってたけど 何もなかった・・w
それからどのくらいたったかわからないけど
テレビでビール飲みながらテレビ見てた。
確かあんま覚えてないけどX?File 見てたと思う。
あの怖いけど不思議なのが子供の頃から好きだったから
そんな風にみてて俺もさらに酔っていたとこに
ピンポーン
ってドアベルが鳴った。

僕は何でこんな時間にとか思って玄関まで歩いていった。
正確な時間とかはまったく覚えてないけど 12時くらいだと思う。

そしたらそこにいたのは知らない外人の女の人だった・・
なんだろ?
と思ってドアを開けてみたらグッタリしたお母さんを連れてた
一瞬で おかあさんが飲みすぎで酔ったのはわかった。
多分そのときはほとんど意識なかったと思う。
友達の話ではカクテルだかなんかを飲みすぎてこうなったとか。
それでつれてきたけど 乗っていた車とかはまだそこにおいてあるらしい
それから 僕がお母さんを運ぶことになったんだけど

すげー大変だった。

お母さんの手を肩にかけて運ぼうとしたら なんかすげー酒臭い。
多分吐たんだとおもうがそんな感じの匂いも少しして多様なきがする。
2階の寝室まで運んだんだけど 結構大変だった。
2階まで運んだ頃にはもう汗だくだった・・

やっとのことで寝室まで着いてお母さんをベットに寝かせた
おもー みたいな感じで寝かせて布団かけたらそのまま下でX?Fileの続き見ることしか考えてなかった。

で 布団を掛けようとしてたら すぐにあることに気がついた・・
なんか すげーブラが見えてる。
普段着ないのにワンピースなんて着てるから 見たい放題だった。
黄色のブラに黄色のパンツ・・
それだけで俺のオナニーのおかずには十分だった。

そんなことを考えてたら ドアを閉めて即効ズボン脱ごうとしてた・・
さすがにまずいっておもってたけど それより先に体が動いてたんだと思う。
酔ってたせいもあってそっこうチンコだしてこすり始めたと思う。
覗いてるくらいだったんだけど
ワンピたくし上げて パンツはバリバリに見えてる状態でオナってた
お母さんの脚がすげーやらしくて 真っ白
あとおなかも真っ白ですげー興奮してた。

コレは即効イケるななんておもってたら事件がおきた・・

お母さんが起きたんだよ・・
まじでガバって なにしてるの?
って感じで・・

このときにびっくりした感じは一生忘れないと思う。
うわ・・うわ・・って俺はかなりあせった
だって ある意味俺の人生おしまいだったからw・・
でもなんか お母さんは酔っているせいかかなり反応が違った・・w
エロエロモードっていうかそんな感じだったんだろうか・・
なんか自分のパンツこすってる・・
びっくりしてボーとたってたら

電気消してって言われた。

何だ それー
思ったけど心の中はすげー怯えて怒られると思ったから速攻電気消した。
部屋はあたり真っ暗で何も見えなくて・・

でもお母さんがパンツの上から自分の触ってる音だけは聞こえた・・
ズリズリって音・・
多分20秒とか 30秒くらい突っ立ったままだったと思う・・

何が起きてるかわからなくて。
あせってたと思うそしたら お母さんに
何してるの こっちに着なさいよっていわれた。

もう頭はパニックで 下半身裸のままベットのほうに行った
なんでか覚えてないけど 多分自然とベットに横になった・・
怯えていると ガシッて感じでちんこつかまれた。
まじびびったけど俺の息子は反応しまくっていた・・
そしたら ゴシゴシ・・って手コキをしだした。
ぶっちゃけ なんでっておもってたけど何か期待をしていた。

そのうちそのやらかい手に握られてしごかれているうちに
多分声が漏れてたんだと思う。

何か訳のわからないこと言われたと思ったら。
お母さんが脱ぎだした。
俺の英語はまだまだで何言ってるかわからなかったんだと思う。
そんなこんなしてるうちにお母さんが裸になったのはわかった。
多分このあたりから俺もセックスするかも なんて思ってた・・
気がついたら 多分ピンク色であろうお母さんの乳首が見えた。
窓からもれてくる明かりで少しわかったんだけど。
気がついたときには舐めてた。。
夢中で舐めてたら
あ・・あ・・ みたいな感じの声がお母さんから聞こえた。
そんな声きいたら夢中で舐めてたね・・

なんか そのときは喘ぎ声はどこも一緒だなって思った。
あと 少しずつ緊張はほどけてた。
むしろ興奮だけが俺を支配してたと思う。

そんなことしてたらまたお母さんに
ぎゅってチンコ握られて 手コキされた。
今と思えばその時点で逝っちゃわかったのが救いだと思う。

少し手コキをされてお母さんが下にもぐった
そう思ったらねっとりしたものが俺のチンコを包んだ。
お母さんがフェラしてるってすぐにわかった。
そしてすげー興奮した。
下見たらお母さんが布団の中にもぐってすげー激しく
そしてやらしく俺のチンポしゃぶってる。。
それみてすげー興奮した。
すごい勢いで吸われる・・・
まじでびびった・・ コレが白人のフェラかみたいな感じで、
すげー豪快にじゅばじゅば吸ってた・・

そんなこと考えてたら
気づいたら イクイクって感じだった。。
やめてもらおうと思ったけど
とまらないでそのままズバズバ吸い続けてて・・
俺にはどうにもできなかった。

それですげー興奮したまま そのままお母さんの口の中で・・
言った瞬間 ん!って感じの声出してた
すげー量でたな っておもってたらそのまま口はなさないでしゃぶり続けてきた・・
多分飲んだんだと思う・・

それでも俺の息子はがちがちだった・・
多分興奮しすぎてたからだとおもう。
お母さんもいっこうに口を放さない・・
しばらくして顔を抑えたらやめてくれたけど
もうこの後はセックスする。。しかなかった。
俺は入れるのか なんて淡い期待でまってたけど、、

次は クンニだった・・
でも初めてみる外人のマンコにすごく興奮してたし。
即効まんこにむしゃぶりついてた・・w

多分白人の特有のものなんだろうけどにおいが強かった・・
でもそんなの気にしないでガンガン舐めてた
舐めてたら お母さんが
あうっ あうっ
って感じで喘いでるの聞いてすげー興奮した。
でも子供にばれないかすげー怖かった。
子供は隣の部屋でねてるんだけど
そんなことして お母さんが十分濡れてるのもわかった。
クンニも落ち着いていよいよってかんじだった。

でもコンドームがないってことに気がついた。
うわー どうしようって感じでどん底って感じだった。

でもお母さんは俺の上にのってきて
そのまま
にゅるってかんじマンコに入った・・

入った瞬間に うわ?暖ったけー
ぬるぬる・・

なんておもってたらそのまま動いてきた・・
お母さんもわからないけど感じてる感じだった。
コンドームつけてないのなんて忘れて俺はただただ喘いでるしかなかった。

それから正上位になって ガンガン腰を動かした
何回か逝きそうになったけど我慢してw
まぁ お母さんはすげー喘いでる感じがした。
訳のわからない英語しゃべって。
でもひとつだけわかったことがあった。

ダン・・ ダン・・・って叫んでる。

どうやらお母さんはお父さんとしてると思ってるらしい。
なんかショック受けたと思うけれど
お母さんを寝取ってやったみたいなかんじがしてすげー興奮した。

で そろそろ逝きそうだなっておもったけど
興奮してたせいもあってガンガン動きまくった・・
耳元で Imcomingって精一杯の英語でささやいたら。
たぶん いいよ みたいな子といってたと思う。
それで いくって時になって 脚をがしってされて抜けなかった。

一晩きりだろっておもってたから 顔とかに
とかしてみたかったんだけど、、、

そのままの体勢で 中で・・
ドクドクドクtって。。

やばー っておもったけど気持ちよくて。。
お母さんも喘いでたと思った。

俺は興奮と緊張のせいでそのあとグッタリしてた。
中にだしてすげー気持ちよかったのもあったし。
お母さんをやれてすげー興奮してた。

そしたら また布団にもぐって俺のチンポをしゃぶってくる。
すげーエロいなこいつ。
なんて思ったけどそのまま動く気にも慣れなくてその後もう1発口に出したのを覚えてる。
多分飲んだとおもう。

続・ロシア人人妻研修生

下らん話を続編まで書いてしまってすいません。

さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも
子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間
エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。
週末にドライブに誘う時、そしてラブホで関係してしまう前には、
「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか?
外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」
くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、

「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」

と思うくらいになっていた。まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。

月曜日会社に行くと、エリヴィラさんは何もなかったようにニコニコと挨拶、
最近俺以外に先生役をしている女子社員と笑いながら話していた。
セミロングのブロンド、青い目、柔らかかった唇、スーツの下でも隠せない
オパーイ、腰周り、スリットから覗く太もも・・・。
俺の脳内では、エリヴィラさんの服が消えてなくなり、おとついあれだけ味わった
ボディが裸のまま椅子に座り、パソコンに向かっているように思えた

いかん・・・。これは変態だ・・。

25年間素人童貞だった最大の理由、それは外見的要素よりもむしろ押しの弱い
うじうじとした性格にあったと思われる(ま、外見だってたいしたもんじゃないけどね)
嫌われる前にこちらから無視、相手を好きになればなるほどばれない様に無視
そういうまったく意味のない自意識過剰がこんかいも発動、俺はエリヴィラさんとの会話を超事務的に済ますことに決めた。
目に入る情報として、ナイスバディが脳に到達してしまうのは避けられなかったが・・。

昼休み、俺は先輩の食事の誘いを断り、支社の隣の棟に向かい、7階の身障者用トイレで自分を慰めた。そうでもしないといきない「ムネ!!!」とか「裸!!」とか
叫びそうだったからだ。

クールな俺の月・火・水・木が過ぎた。
金曜日、見事にクールを演じているつもりの俺が、クールにエリヴィラさんと仕事をしていると、彼女がメモ用紙に
「きょういえにいってもOK?」
と書き、ニコニコしながら俺にその紙を渡した。激しくうなずく俺。あやしかったんじゃなかろうか・・。
「かいしゃおわて7時半くらいにいきます」
彼女は再びメモを渡してくれた。

俺のワンルームマンションにやってきたエリヴィラさんは、ジーパンとトレーナー
というカジュアルな格好だった。経験値0のクセに想像力に優れた俺は、会社でのフォーマルな格好のまま・・などとグルグル妄想していたので少しだけがっかりした。
エリヴィラさんは冷蔵庫を開けると、「やっぱりノコッテマスネ」と先週二人で買った
材料を取り出し、簡単な料理を作ってくれた。
シチだかチシだかいうキャベツのスープとパンだ。
横に座って、笑いながらテレビを見るエリヴィラさん
俺の視線はもちろん、アンクレットをつけた白い足首から、ジーパンの太もも、腰、
胸、うなじ、耳・ピアス、唇・青い目・ともう嘗め回す嘗め回す(もちろん横目でちらちらとだ)
「エリヴィラさん・・寮って門限あるんですよね?その・・大丈夫?」
早くしないとセックスできない・・といってるようなもんだなこりゃ
「きょうはナースチャにウソたのんでます。大丈夫ですよ」
ナースチャ?あ、韓国イルカね。
「その・・・俺のところに行くって言いました?いや、それで全然いいんですけど」
「だいじょうぶです。トウキョウの友達にあいにいきますといいました。ウソですね」
エリヴィラさんはテレビを消して、俺にしなだれかかってきた
「ゆっくりできます。きがえももってきたから日曜日までいていいですか?」
来た・・・週末セックス天国with金髪ロシア人!!

俺は逆上してキスをして、そのまま床に押し倒した
「まってください・・あの・・・電話ツカッテモイイデスカ?」
で・・電話・ダー、、ダー、、でもどこに?

「アリョー?」
え、ロシア語?、、
それから2時間、おそらくご主人と子供とお母さん?とエリヴィラさんは話し続けた時々俺の脚を触ったり、顔を見てにっこり笑ったり・・。
ま、電話代大変だもんな、俺別にそんなにつかわないし、でも浮気相手?の家から御主人に掛けるってどうよ?大陸的?

所在無い俺はタバコをベランダですったり、音を消したテレビを見たり、「ロシア語入門(何買ってんだ・・)」を読んだりしてた。

「だすだびだーにゃ・・」エリヴィラさんが電話を切った。
怒ってないよ俺は大きな男だからという雰囲気をかもし出してるつもりの俺
しょっと上目使いに俺を見ると、言いなり「抱きついてキスをした後、「シャワー
つかいます」といってユニットバスにエリヴィラさんは消えていった。

エリヴィラさんは電気をつけっぱなしでもまったく恥ずかしがらない
おかげで俺は、セミダブルのベッドに彼女の白い体を組みふして、じっくり眺めることが出来る。
とりあえずオパーイにむしゃぶりつく、この手に余る感触が・・・
キスをしながら胸をもみ倒す、太ももを触り倒す・・・。
今日のテーマは、そうクンニリング!もう素人童貞の俺とは違うんだ
俺はエリヴィラさんの脚の間に頭を入れて、黒い茂みに口を突っ込んだ。
覚悟していた匂いそれほどなかった。
「ニエット・・・・」軽く手で俺の顔を離そうとするエリヴィラさん、でもやめないよ。

しかし・・

困った・・。どこを舐めていいのかわからない。

途方にくれて入り口周辺を舐める俺・・。中途半端に小さく声を上げるが、おそらく
ポイントをはずしているのだろう、時々ちらちらと俺を見るエルヴィラさん。
あせった俺は、膝立ちになって思い切って言った
「え、、グジェー?、、その、、どこ?」
エリヴィラさんは、いきなり吹き出し、何か言おうとしたが、我慢できずに笑い転げだした。にやにや笑うしかない俺、ようやく笑いをこらえると、エリヴィラさんは俺にナイスバディで抱きつき、早口のロシア語で話し始めた

何を言っているか分からない。

困った顔をしても日本語で話してくれないエリヴィラさん、どうもおれにベッドの上で立て、といっているみたいなので言う通りにする。

きました。仁王立ちフェラです。
ちょとざらざらの舌と柔らかい唇で俺のを咥えたりしゃぶったりするエリヴィラさん
もう素人童貞じゃないから、相手を愉しませてゴルゴのようなセクースを考えていた俺だが、ああ、、きもちいい・・・。
時々俺の目を見ながら、いつもより低い声のロシア語で何かを言うエリヴィラさん
何言ってるんだろう?もしかしてすごーーくいやらしいことを言っているのか?
エリヴィラさんの唾でてかてかになった俺のに、ベッドサイドの引き出しからこの前使ったゴムを取りだし、なんと口でかぶせていくエリヴィラさん
「んん、、、、あひ・・・」
あ、俺の声ね
かぶせ終わると、ベッドにもたれて、俺の方に脚をだらしなく開き、怖いくらいに
色っぽい目で俺に何かを言っているエリヴィラさん。
口調も変わって、声も低くなってる、何か怒られているみたいだ。。。あれか?
ぶちこんで!とかいってるのかな?

俺も結構盛り上がって、エリヴィラさんの二の腕を掴んで、腰を入れて一気にぶちこんだ。
先週と違い、低い声でうめき声をあげるエリヴィラさん、俺は異常に興奮してどんどん
ピッチを上げる。俺の腰を両足で締め上げて、下から突き上げてくる。
この前よりすごいよ、、、。
俺は良くわからないうめき声を上げながら、どんどん腰を振った

日曜日の夕方まで、俺とエリヴィラさんはやりっぱなしだった。
俺がコンビニにご飯を買いに行ったり、シャワーを浴びたりする以外は、本当に
やりっぱなしだった。
始めて口の中に出したり、しっかり舐めるポイントを教えてもらって69をしたり、
立ちバックもしたりオパーイではさんでもらったり、、、、。

もう俺はエリヴィラさんと結婚するしかない、と真剣に思った

日曜日の夕方、とりあえず今週最後のセックスとして、初心に帰って正常位で乗っかって胸をしゃぶっている時、彼女がいきなり
「おねがいしてもいいですか?」
と言い出した。

簡単にまとめると、「来週金曜にダンナと子供がウラジオストックから来る。寮だと子供の料理を思うように作ってあげられないし、部屋が狭い。かといってホテルに月曜日までいたらお金が高くつく」
つまり、俺の部屋を金曜日・土曜日・日曜日・月曜日と貸してくれないか、ってこと?

え?俺とセクース、、俺のをしゃぶったり、バックでやられたり、俺の上で腰を振って
胸を揺らしてロシア語であえいだりしたこの部屋でご主人と子供?
っていうかその間俺は?

下から青い目でじーーとみつめる彼女にl、おれはつい「ダー」と言ってしまった。。

★男女4人、冬物語★

高校生の頃の話。当時は男2女2でいつも遊んでいた。
高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。
下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。

好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、
3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、
加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。胸ぐらい触っても気にされないような関係。

一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。
女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。
「くさいよ?」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。
仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、
その日からシャワー禁止。体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。
裸は見放題。そんな事一々気にもしなくなっていた。

俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。
しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。
でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。

4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、
委ね合って生活していた。志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。
こうしていられる時間はあと少しだ。

ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。
井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。
秋田「ずっと一緒はね。部屋二つ借りてとかなら賛成」
上野「あーいいね」
井上「4人がいいなあ」
男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。

秋田「遠藤(仮名・俺)は?」お前はどうしたい?
俺 「俺は…一緒がいいよ」意見は2つに割れた。
その日はそれ以上話さなくて、受験勉強そっちのけで酒を飲んで、ZIMAを胸に挟んで「パイズリ?」とかふざける上野の乳首に練りカラシを塗ったくって悲鳴を挙げさせた。

時は過ぎ、4人とも大学に受かって遊びほうけていた。もうエロ全開。俺ら全壊。
無修正のAVを見ていたら女優がパイパンで、井上が「スッキリしそう」と言うから、
シェービングクリームとカミソリで剃ってやった。
秋田が「今からオナニーするからあっち向いてろ」と言うから皆で凝視した。
美大に行く秋田の為に3人してヌードになり、俺と上野で69ポーズをしていたら本当に咥えられた。
そこからなし崩し的に乱交。俺が「わかめ酒をやってみたい」と言ったら井上が「毛が無いから無理」と言って爆笑。
その後(わかめ酒に毛は必要なのか)という疑問を全員裸で検索。必要らしいという結論により(パイパンの場合あわび酒という)上野でわかめ酒を決行。太ももが細いので器にならず失敗。

堕落していく感覚が気持ちよくて、もっと過激な事は無いかと色々試した。
でも、大学生になってからの事は話さなくなった。皆終わりが近いことを感じていた。
こんな馬鹿な事は続けていられない。
「面白そうなの見つけた」と片栗粉Xを作り始める女は嫁には行けない。
「ノド渇いた」とパンツを脱がせてクンニを始める男は死んでしまえ。

入学式を翌週に控え、俺たちは真面目になった。これで終わりだと、それぞれと交わり、ユニットバスを水浸しにしてシャワーを浴びた。
それぞれ一品ずつ料理を作り、会話の一つ一つをかみ締めながら食事を楽しんだ。
それから、今後の抱負を言い合う。
秋田「一人暮らしを満喫する」皆で笑う。
井上「とりあえず、普通の彼氏を作る」皆で笑う。
上野「今まで楽しかったから、これからも楽しければいいよ。でもさ、これからの楽しいのは、今とはもっと違う事だよね」もっと自分を磨かなければ。
俺 「社会人になってからを考えながら、学生生活は楽しみたい。やり残した事は無いから新しい事を始めれると思う」皆で頷く。

あれから5年。秋田、井上、元気にしていますか?俺は今上野と付き合っています。
あの頃とは違う愛情で、彼女を愛しています。
12月に入ったら、3年ぶりに連絡をします。あの頃とは違う、楽しい話を聞かせてください。


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