萌え体験談

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クンニ

黒人にズコバコやられる妊婦

カメラマンいるよね?かなり巧いけど本職?アタマのフェラシーン最高だな

5.カメラマン2014年10月04日18:04

AVてことか!
モザイク入ってるの?

6.D2014年10月04日18:14

AVじゃないな
相手の黒人の顔にはしっかりモザイクあるがミキにはかなり薄いモザイク
他は無修正だし中出しされて垂れてるアップもある
日本では無理なやつ
機材はかなりいいから今までみたいにiPhone撮影じゃない
さっききた画像もちゃんとした機材で撮影したやつだな

7.D2014年10月04日18:32

アタマはフェラのアップから始まってる
あんな小さな口にあんだけの巨根よく入るな
斜めから撮影してるからアソコに入ってるみたく見えてクッソエロい
うっとりした顔で巨根フェラして喉奥まで加えてるけど、それでもあまってる
黒人スラングで喜んでミキの頭撫でてる
出そうになったのかミキの口から巨根抜くと恐ろしくデカい、長い、太い、亀頭のカサハリがスゴい
反り返って腹筋に張り付くぐらい勃起してる
黒人がミキをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ
スカートはこの記事のと同じ
服を脱がしながら体をいじりまわしたりキスしたりしてる
ミキがスラングで巨根欲しいって自分で母乳絞りながら言わされてるのがクッソエロい
足を開かされてグチャグチャのアソコアップは恥ずかしいみたいでノーって強めに拒否するが、黒人がカメラにアップ撮影したら入れてやるって言うと、自分から大股開きで指で拡げてる
クッソ綺麗で経産婦のアソコじゃない
黒人もスラングじゃなくてビューティフォーって繰り返してる
ミキは泣きそうな声でファックミーファックミープリーズって繰り返してクリいじり

14.D2014年10月06日21:43

黒人のクンニにミキ悶絶して絶叫
いきまくって失神してぐったりしてるミキを黒人が横臥位で後ろから足を開いて挿入
妊娠して膨らんだお腹撫ぜながらゆっくり入れていく
はみ出しもほぼないパイパンのアソコ泡立つくらい本気汁垂れ流し
黒人はお腹を気遣ってるのか激しくは突かない
ねちっこくゆっくりこね回す
ぐったりしていたミキが目を覚まして絶叫しだす
キスしたり母乳絞り出したり腹を撫でられてるミキのワキを黒人が舐めまわし出したら、それまでよがってたが泣きじゃくりながら関西弁で絶叫
「あかんワキはあかんンギイ!とげるうううう体とげるうううう!あかんからああああ!じぬううう!」
途中から声が出なくなってしゃくりあげてすすり泣くだけ
ミキの体痙攣してずっといってる様子
大量の母乳が噴水みたく噴き出すのがクッソエロい
かなり締まりがいいみたいで黒人がスラングで褒めてる
ステイツにもこれだけ締まるアソコはないって笑いながら中だししてもいいかと冗談まじりのスラングで聞く
ミキは中だし了承してスラングでザーメン出してと言ったら黒人の雰囲気変わった
かなり激し目に腰を使い出した
奥には当ててないみたいだけど、ミキは仰け反りながらいきまくり
潮を何回も噴いていた
ねちっこくキスしながら中だしきめられてる
5分近くザーメン出てる
挿入してるとこから溢れ出てるのクッソエロい
黒人出し切ったあとミキのワキの下舐めまわす
かなりいい匂いするらしく花の名前に例えながら褒めてるけど、ミキは失神してる
失神してるけどワキを舐められると体感電したみたいに跳ね上がる
本当にワキが弱いんだな
しばらくして目を覚ましたミキにしゃぶらせてる
お掃除フェラするミキがクッソエロい

関西の妊婦風俗で出勤してるんだと
マニアならわかんじゃねーのか
ボーナスでパコったら画像上げるから情報くれ

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話7


35話

「よし、じゃあ佳代ちゃん、パンツ脱がしちゃうから腰上げて?。」

「ほら佳代ちゃん、早く腰上げてよ。」

先輩達にそう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら控えめに腰を上げた。

それを合図に手を掛けていたパンツをゆっくりと下していく吉岡先輩。

俺も含め、先輩達全員の視線が佳代ちゃんの下半身に集中する。

その視線を感じて、また恥ずかしいそうに両手で顔隠す佳代ちゃん。

パンツがゆっくりと下されていき、まず見えたのは佳代ちゃんの陰毛……

さらに下げられると、佳代ちゃんの割れ目が……

そしてパンツはとうとう太ももの辺りまで下され、佳代ちゃんの秘部が露わになった。

前回は薄暗い部屋で寝たふりをしながらだったからハッキリとは見えなかったけど、今は部屋の明かりに照らされているから、陰毛の1本1本まで見える。

で、俺は当然それを見てさらに興奮していた訳だけど、その佳代ちゃんのアンダーヘアの形を見て先輩達がある事に気づいた。
(俺も一目見て違和感は感じていたけど、言われて気づいた)

「あれ?佳代ちゃんマン毛処理した?この前と形違うよな?」

「お、ホントだ、マン毛エロくなってんじゃん。」

確かに、佳代ちゃんのアンダーヘアは明らかに処理されていた。

先週はもっと自然な生え方をしていたと思うけど、今は小さ目の逆三角の形に綺麗に整えられていて、陰毛自体も短くカットされていた。

アンダーヘアが生えている範囲が狭くなったのと短くカットされたせいで、ぷっくりとした柔らかそうな大陰唇とその割れ目が見えてしまっている。(それがまたエロい)

「イヤ……あんまりジロジロ見ないでください……」(めっちゃ恥ずかしそうな佳代ちゃん)

「佳代ちゃん割れ目の周りツルツルじゃん、あ?これ剃ってるんじゃなくて毛抜いてるでしょ?もしかして脱毛サロンでやってもらったの?」

そう聞かれて少し間を空けた後に、恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「へぇ、まさか今日のためにわざわざ綺麗にしてきてくれた訳?」

「それは……」(答える代わりに笑顔になる佳代ちゃん)

佳代ちゃん……今日のためにアソコの毛を処理してきたんだ……

「ハハッ!なんだよ佳代ちゃん、恥ずかしい恥ずかしい言ってるわりにやる気満々じゃん。」

「そ、そうじゃないですけどぉ……」(図星だけど恥ずかしいから笑いながら否定する感じ)

「じゃあなんで綺麗にしてきたんだよ?」

「それは……友達に前から勧められてて……それで試しにやってみようかなぁと思って……」(顔赤くしながら)

「なんて言われて勧められたの?」

「…えっと……綺麗にしたほうが衛生的だよって……それと……」

「それと?」

「……その方が色々良いからって……」(意味深)

佳代ちゃんが少し言い辛そうな表情でそう言うと、先輩達はすぐにその意味を理解して笑った。

「ハハッ!色々良いって、セックスの時にって意味だろ?」

そう聞かれて恥ずかしそうに笑顔を見せるだけで否定しない佳代ちゃん。

「ハハッやっぱやる気満々じゃん!いいねぇ佳代ちゃん。」

「じゃあ綺麗になった佳代ちゃんの身体もっと見せてよ。」

そう言って佳代ちゃんのパンツを足元まで下して脱がす吉岡先輩。

ついに皆の前で全裸にさせられてしまった佳代ちゃんは、当然顔を赤くして恥ずかしそうにしているんだけど、でもその表情を見るとやっぱり嫌ではなさそうで、
これじゃ裸を見られて喜んでいると先輩達に言われても仕方ない感じ……。

しかも男は全員服を着ているのに佳代ちゃんだけが全裸になってるって状況が、より佳代ちゃんの羞恥心を刺激しているようだった。

シミ一つない真っ白な肌とふっくらと柔らかな乳房、丸みを帯びた腰と綺麗に整えられたアンダーヘア、羞恥で紅潮した頬や表情も、すべてがエロティックだった。

そして俺は、そんな佳代ちゃんの裸体の美しさにただただ目を釘付けにしていた。

「ハハッ!ナオヒロお前ガン見し過ぎだって。」

吉岡先輩は笑いながらそう言って、佳代ちゃんの裸体に夢中になっていた俺の頭を軽く叩いた。

それで俺はハッと我に返って思わず「す、すみません」と謝ってしまった。

それを見て他の先輩達もゲラゲラ笑う。

佳代ちゃんもオドオドしてる俺を見てクスっと笑っていた。

「仕方ねぇよ、童貞のナオヒロには佳代ちゃんのヌードは刺激強すぎだよな。」

「それよりどうなんだよナオヒロ、佳代ちゃんのヌードの感想は。」

「か、感想ですか……めっちゃ綺麗っすよね。」

「佳代ちゃん、ナオヒロがめっちゃ綺麗だってよ。」

それを聞いた佳代ちゃんはどこか嬉しそうな表情で

「照れちゃいますね」

と言って笑顔を見せていた。

……あぁ……佳代ちゃんやっぱエロい……

「じゃあ佳代ちゃんさ、ナオヒロにもっとオマンコも見せてやってよ。」

そう言って太田先輩は佳代ちゃんの脚を手で持つと、そのまま俺の目の前で佳代ちゃんの股を大胆に開かせた。

「え……キャッ……!」

36話

「はい佳代ちゃんご開帳?。」

後ろから佳代ちゃんの膝裏に腕を通してさらに大きく股を開かせる太田先輩。

全裸の状態で、いわゆるマングリ返しという体勢を取らされてしまう佳代ちゃん。

「ちょ、ちょっとやだっ先輩……ん……あっダメッ……!」

「おー!すげぇ!丸見え!」

「ハハッ!やべぇよこれ!佳代ちゃんお尻の穴まで見えてるけど大丈夫?」

「や、やだ……だめっ……」

マングリ返しにされて顔を真っ赤にしながら手足をバタバタする佳代ちゃんを見て、ゲラゲラ笑って盛り上がる先輩達。

俺はその中で1人真顔で佳代ちゃんの陰部に目が釘付けになっていた。

佳代ちゃんのアンダーヘアから割れ目、さらに肛門まで、本当に全部丸見えだ。

しかも明るい部屋だから肛門のシワまでハッキリと見える。

――これが佳代ちゃんの……――

佳代ちゃんのアソコの割れ目と肛門は、とても綺麗だった。

毛の処理がしてあるからなんだろうけど、土手の部分に毛が生えているだけで、あとは本当にツルツル。

高校時代は想像することしかできなかった佳代ちゃんの秘部を、俺は今目の前で見ているんだ……。

「……太田先輩……だめだよぉ……ホントに恥ずかしいです……」

「恥ずかしい?じゃあもっと股開いてみようか。」

「あっ……ダメ……!」

「佳代ちゃん股関節柔らかいから結構開くねぇ。」

「や……もぉ……」(顔真っ赤)

マングリ返しの状態で大股開きされる佳代ちゃん。

そのまま太田先輩の腕に脚をガッチリ固定されている佳代ちゃんは、もういくら抵抗しても無意味だと分かったのか、次第に大人しくなって、ただただ恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

「佳代ちゃんどうよ?皆にマンコとアナル見られてる気分は。」

「や……恥ずかしぃ……」

「でも佳代ちゃんはさ、本当はこういう風に強引にされてオマンコ見られるの大好きなんだろ?」

太田先輩に耳元でそう言われると、さっきまで散々恥ずかしがっていたはずの佳代ちゃんが顔を赤くしながらちょっと笑ってた。

「ハハッ、やっぱオマンコ見られて喜んでんじゃん!」

「ち、違いますよぉ……」

否定しながらも恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。やっぱり図星っぽい。

「大丈夫だって佳代ちゃん、佳代ちゃんのオマンコとアナル超綺麗だから。」

「……そ、そんな事言われても……」

「いや本当だよな、ここがこんなに綺麗な子は滅多にいないよ、自分でもそう思うだろ?」

「……そんなの比べた事ないから分からないですよぉ……」

「いやマジで綺麗だって、感動するレベル。」

「……ホントですかぁ……」

アソコを観察されて恥ずかしそうにしながらも、綺麗だと何度も言われて、なんだかんで嬉しそうな佳代ちゃん。

「それにしても綺麗に脱毛してもらったよなぁ、これなら佳代ちゃんが大好きなクンニもしやすいな。」

「えっ!?マジで?佳代ちゃんクンニされるの好きなんだ?」(B先輩が過敏に反応)

「……し、知らないですぅ……」

「知らない事ないだろ、この前Aにクンニされてイキまくってたじゃん。」

そう言われて何も言い返せずにまた恥ずかしそうにする佳代ちゃん。

「あ?てか佳代ちゃんオマンコ見られて興奮しまくってるだろ?ほら、なんか濡れてきてるし。」

吉岡先輩のその言葉を聞いてよく見ると、確かに佳代ちゃんのアソコの割れ目の辺りがテカっていて濡れてきているように見えた。

吉岡先輩はそんな佳代ちゃんのアソコを手で触り始める。

「これはまた膣(なか)がエロいことになってそうだなぁ。」

そして吉岡先輩はニヤニヤしながら佳代ちゃんのぷっくりとして柔らかそうな大陰唇を指で触ると、皆に見えるように割れ目を左右に広げて見せた。

「あっ……だめっ……」

「うわぁ?すげぇ!佳代ちゃん超濡れてんじゃん!」

先輩達がわぁっと盛り上がる。

佳代ちゃんの割れ目の中は、綺麗なピンク色だった。

そして先輩達の言う通り、そのピンク色の秘部を濡らすように膣穴からはすでにたっぷりの愛液が溢れ出ていた。

「ハハッ!オマンコ大洪水じゃん!てかまだ触ってないのにこんなに濡れるもんなの?」

?大洪水?という言葉は大げさに言っている訳ではなく、本当に佳代ちゃんのアソコは愛液が今にもアナルの方に垂れそうな程濡れていた。

「だから言っただろ?エロマンコだって。」

「相変わらず濡れやすいマンコだなぁ。」

そう言って吉岡先輩が溢れ出ている愛液を指で掬うと、佳代ちゃんの愛液はトロ?っとイヤらしく糸を引いた。

「佳代ちゃん自分で見てみろよ、マン汁こんなんなってるぞ。」

「や、やだ……」

自分のアソコから溢れ出た糸引く愛液を見せつけられて、恥ずかしそうに赤くなった顔をまた両手で隠す佳代ちゃん。

「ほら、ナオヒロにも濡れ濡れマンコちゃんと見てもらえよ。」

そう言って太田先輩が佳代ちゃんの股をさらに大きく開かせて俺に見せつけてきた。

恥ずかしそうに真っ赤になった顔を横に向ける佳代ちゃん。

「佳代ちゃんのマンコどうよ?ナオヒロ感想言ってやれよ。」

「……めっちゃエロいですね。」

「すげぇ濡れてるだろ?まぁこれだけ濡れやすいマンコはあんまりないけどな。」

「そうなんですか……いやでも……本当に超濡れてますね。」

俺と先輩達の会話を聞きながら佳代ちゃんはめっちゃ恥ずかしそうにしてた。

「……やだ……ナオ君……」

「嫌じゃないだろ?ナオヒロに見られて興奮してるくせによ、ほらまたマン汁出てきてるし。」

そう言われて見ると、もう佳代ちゃんのアソコから溢れ出た愛液がアナルの方まで垂れてしまっていた。

「ナオヒロ見ろよ、お前の視線で佳代ちゃん感じてるぞ。」

「マジッすか……うわぁ……なんかもう、夢みたいですね。」

「ハハッ、夢にまで見た佳代ちゃんのオマンコか?てかナオヒロもさ、お前絶対佳代ちゃんをオカズにオナった事あるだろ?」

ズバリ言われてしまい、認めざるを得ない俺。

してるよ、高校の時から毎日。

というかここまで来たら、もはや隠す必要なんてないと思った。

この雰囲気と流れに乗ってぶっちゃけた方が盛り上がるだろうし。

「そりゃまぁ……してるに決まってるじゃないですか。」

俺がそう言ったのを聞いた瞬間、先輩達が噴き出すように笑った。

「ハハッ!いいねぇ!真面目なナオヒロがぶっちゃけてきたぞ!」

「どうするよ佳代ちゃん、ナオヒロが佳代ちゃんをオカズにしてたらしいぞ。」

先輩にそう言われた佳代ちゃんは俺の方をチラっと見て顔を赤くしてた。

(ちょっと笑ってる感じだったからドン引きはしてないっぽい)

「そりゃ童貞なんて毎日オナってんだからよ、こんな可愛い佳代ちゃんと高校一緒だったら当然オカズにするわなぁ。」

「ナオヒロ大丈夫だぞ、佳代ちゃんはオカズにされると寧ろ喜んじゃうドスケベだからよ、な?佳代ちゃんそうだろ?」

「……ち、違いますよぉ……」

「ハハッ、違わねぇだろ?折角ナオヒロもぶっちゃけてきてんだから佳代ちゃんも今さら純情ぶるなよ。」

そう言われてまた「え?」と言いながら笑顔になる佳代ちゃん。

でも佳代ちゃんもやっぱりそういう気分になってるみたいで

「……でも意外ですよね、ナオ君がそういうのしてるのって……」

とか言い始めた。

「オナニーしてない男なんている訳ないだろ?てか佳代ちゃんも普段オナニーしてるくせに何言ってんだよ。」

「……そ、それは……」(顔赤くして、否定したいけどできない感じ)

「こんなに濡れやすいマンコしてよぉ、ムラムラしたらこうやって自分で指突っ込んでんだろ?」

そう言って吉岡先輩が指を1本、佳代ちゃんの膣に入れてみせた。

「あッ……!」

十分すぎるほど愛液で濡れている佳代ちゃんのアソコに、吉岡先輩の長い中指が根元までスムーズに入っていく。

「ん……ぁ……はァ……」

「あ?ぁ、膣(なか)はもうヌルヌルだわこれ。」

「うわ、佳代ちゃんエッロ!吉岡に指挿れられた瞬間に表情変わってんじゃん!」

「あ?これはドスケベの顔だわ?」

そう言われて恥ずかしそうに顔を両手で隠す佳代ちゃん。

吉岡先輩はそんな佳代ちゃんを見てニヤニヤしながら、挿入してる指を小さく動かして膣内を軽く刺激する。

クチュクチュクチュ……

「ぁ……ん……ハァ……」

「ほら見ろよ、少ししか指動かしてないのにこの反応だからな。」

「本当だな、感度も相当良いなこれ。」(B先輩感動&興奮してる)

「うわ?てかマン汁がすげぇなマジで、めっちゃ溢れてるし」

クチュクチュクチュ……

「ぁ……ぁ……んぁ……ハァン……」

「佳代ちゃん吉岡の指マン気持ち良い?」

「ハァ……ん……ぁ……」

「ほら答えろって、答えないと止めちまうぞ?」

「ぇん……ぁ……ハァ……」

「指マン気持ち良い?」

再度そう聞かれた佳代ちゃんは、恥ずかしそうに小さく頷いた。

「ハハッ、オマンコ気持ち良いってよ、やっぱドエロだわ佳代ちゃん。」

そして吉岡先輩が指を動かしながらさらにこう聞いた。

「じゃあ佳代ちゃんさ、もう全裸になっちゃったし、オマンコも濡れ濡れだしさ、そろそろ隣の部屋に行く?」

「ん……隣の部屋……ですか…?」

「そう、隣の部屋がどうなってるかさっき見ただろ?あの部屋ならマット敷いてあるからさ、佳代ちゃんがどれだけ潮吹いたりお漏らししたりしてもOKだからさ。」

「イヤ……」

?潮吹き??お漏らし?という単語を聞いて顔を赤くする佳代ちゃん。

で、その単語にB先輩も反応する。

「え、佳代ちゃん潮も吹くのかよ?」(B先輩興奮気味)

「吹く吹く、佳代ちゃんめっちゃ感度良いから潮吹きまくるぞ。」

「Aにクンニされてお漏らしもしてたしな。」

「おーマジか!佳代ちゃんが潮吹くところ見てぇなぁ。」

「ナオヒロも見たいよな?」

俺も反射的に頷いてしまう。

「佳代ちゃん、Bとナオヒロが佳代ちゃんが潮吹くところ見たいってさ。」

そう言われてまた俺の方を見て恥ずかしそうにする佳代ちゃん。

「なぁ、佳代ちゃんもこの前みたいにもっと激しくオマンコをグチュグチュやって欲しいんだろ?」

「……」(笑顔)

「隣の部屋に行ったら沢山やってやるよ?」

「え?……」(嬉しそう)

「行く?」

「……」(ニコニコしながら考える素振りを見せる佳代ちゃん)

「なぁ答えろって。」

「その前にこれ……恥ずかしいんですけどぉ……」

「隣の部屋に行くって言うまではずっとこのまま(マングリ返し)だぞ?」

「え?……」

「隣の部屋行く?」

で、ようやく佳代ちゃんが返事をする。

「……もぉ……分かりましたから……」(顔を赤くしながら小声で)

「お、今分かったって言った?じゃあOK?隣の部屋行く?」

再度そう聞かれた佳代ちゃんは、恥ずかしそうにまた小さく頷いて見せた。

37話

「よ?し!じゃあ早速隣の部屋行こうぜ!佳代ちゃんは俺が連れて行ってやるよ!」

太田先輩はそう言って裸の佳代ちゃんをそのままお姫様抱っこのように軽々と抱き上げた。

「キャッ!ちょ、ちょっと太田先輩やだ!」

「大丈夫だって、落としたりしねぇから。」

「そ、そうじゃなくて、こんなの恥ずかしいよぉ……」

佳代ちゃんは脚をバタバタさせて恥ずかしがっていたけど、身長180センチ以上で力もある太田先輩はビクともしない。

しかも全裸のままお姫様抱っこされてるから、周りから見ると佳代ちゃんのお尻とかアソコが強調されてとんでもなくエロい事になってる。マングリ返しとはまた違ったエロさ。

「おおーこれエロいな、記念に写真でも撮るか。」(吉岡先輩のドS発言)

「や、やだっ!ダメダメ!写真なんて絶対ダメですぅ!」

「ハハッ、冗談だって佳代ちゃん。てか太田余裕だな?」

「余裕余裕、佳代ちゃん軽いから、佳代ちゃんこれ体重何キロよ?」

「そんなの聞かないでくださいよぉ……。」

「いやマジで軽いよ?佳代ちゃん巨乳なのに結構細いもんなぁ、これなら駅弁も簡単にできそうだわ。」

「や、やだ……」

駅弁という言葉を聞いて恥ずかしそうにちょっと笑う佳代ちゃん。

「お、佳代ちゃん駅弁の意味知ってるのか?」

「……そ、それは……知らないですけどぉ……」(明らかに嘘ついてる感じの笑顔)

「嘘つくなよ?、佳代ちゃんムッツリだから結構セックスの知識豊富だろ?」

「そうそう、佳代ちゃんは意外とAVとか見てそうだよな。」

そう言われても顔を赤くして笑うだけで否定しない佳代ちゃん。

「佳代ちゃん駅弁ファックした事あるの?」

「……ないですョ……」(小さな声で)

「ハハッ、やっぱ駅弁の意味知ってんじゃん。」

「……」

顔赤くして黙っちゃう佳代ちゃん、でもやっぱり笑顔で照れを隠してる感じ。

こういう表情見てると、やっぱり期待してるんだろうなぁと思ってしまう。

案の定その後太田先輩に「駅弁ファックやってみたい?」と聞かれても「え?……」と笑うだけでそれも否定してなかったし。

で、先輩達もそんな佳代ちゃんを見て盛り上がる。特にAB先輩。

「やべー!佳代ちゃん身体だけじゃなくて頭の中もマジでドスケベじゃん!」

「もー堪んねぇわぁ、早く隣の部屋行ってエロい事ヤリまくろーぜ。」

俺もそれ聞いて胸の高鳴りを抑えきれなくなっていた。

「てか酒はどうする?酒も持ってく方がいいか?」

「ったりめーだろうが!色々やりながら飲むのが最高だろ!」

「だよなだよな!ヤベー超楽しくなってきた!おいナオヒロも運ぶの手伝えって!」

で、佳代ちゃんは裸でお姫様抱っこされたまま太田先輩に隣の部屋まで連れていかれ、俺と他の先輩達も酒を持って移動し、皆で部屋に入った。

わざわざ今夜のために用意した?ヤリ部屋?。

元々部屋にあった物を退かし、ビニール製のマットを買ってきて敷き、大人のオモチャまで準備してある。

ハッキリ言って異様な雰囲気の部屋だ。まるでAV撮影でもするのかって感じ。

何気にお金も掛かっているし、改めて考えてみても性的欲求だけでここまでする先輩達の行動力には凄味を感じる。

お姫様抱っこからマットの上に降ろされた佳代ちゃんは、女の子座りで胸を腕で恥ずかしそうに隠しながら部屋を見渡して顔を赤くしていた。

佳代ちゃん自身も相当ドキドキしているんだろうなぁというのが伝わってくる。

「てかこっちの部屋暑っ!」

「悪いな、この部屋はエアコン付いてないんだわ。」

確かに夏という事もあり、室温はかなり高めだった。

じっとしていてもじっとりと汗が出てくる。

「暑いし俺達も脱ぐかぁ、佳代ちゃんだけ裸なのも可哀想だしな。」

「佳代ちゃん俺達も脱いでいい?」

佳代ちゃんがどこか嬉しそうにして頷くと、先輩達は一斉に服を脱ぎ始めた。

「てか佳代ちゃん脱いで欲しいんだよな?佳代ちゃん男の裸も大好きだから。」

「だな、さっき風呂入ってた時も絶対興奮してたしな。」

「……そんな事ないですよぉ……」(ニコニコしながら弱めの否定)

「おいナオヒロも脱げよ、服着てる奴はこの部屋にいる資格ねぇからな。」

そう言われて俺も脱ぐことに。

「佳代ちゃんこの部屋どうよ?俺達が佳代ちゃんのために用意したんだからな?」

服脱ぎながら聞く太田先輩。

「なんか……凄いですよね……こんなマットどこから持ってきたんですか?」

「ホームセンターで買ってきたんだよ、良いだろ?これならどれだけ激しいマット運動してもOKだから。」

「え?……」(ちょっと嬉しそう)

そんなやり取りをしながら、男は全員パンツ一枚姿に。

「ほら、これでもう佳代ちゃんも裸でも恥ずかしくないだろ?」

「恥ずかしいですよぉ。」

「俺達のパンツは佳代ちゃんが脱いでほしいって言ったら脱ぐからさ。」

「え?……」(やっぱ嬉しそうな笑顔)

で、パンツ一枚になった先輩達4人がさっそく佳代ちゃんを取り囲む。

俺は少し離れて見物状態。

「ちょ、ちょっとあの……近いんですけど。」

「当たり前だろ?近づかないと色々できないし。」

筋肉質な4人の先輩達の身体に囲まれて顔を真っ赤にする佳代ちゃん。

で、その時も佳代ちゃんはチラっと俺の方を見てきた。

たぶん俺に見られるのが恥ずかしいからだと思うけど、あえて俺は視線を外さなかった。

佳代ちゃんが羞恥心で感じるのなら、俺も視線だけでも参加したかったから。

「佳代ちゃん顔赤いけどさ、裸の男に囲まれた気分どうよ?」

「……ドキドキしちゃいますね。」(笑顔)

「ナオヒロに見られてるの恥ずかしい?」

吉岡先輩は俺と佳代ちゃんが一瞬目を合わせたのに気づいてたっぽい。

そしてそう聞かれた佳代ちゃんは、「え?……」と笑いながら恥ずかしそうに小さく頷いた。

「やっぱナオヒロに見られてると興奮するんだ?」

佳代ちゃんは続けてそう聞かれて、答える代わりに恥ずかしそうに笑顔を見せて、また俺の方をチラッと見た。

「佳代ちゃんはホントにドMだな。」

そう言って吉岡先輩が佳代ちゃんの頬っぺたを指でツンツンすると、佳代ちゃんは照れたように顔を赤くしてまた笑顔になってた。

「じゃあ佳代ちゃんさ、さっきの続きしていい?」

「……」(恥ずかしくて答えられない感じ、でもニコニコしてる)

「なぁって。」(早く答えろ的な言い方)

「……」

Sっぽい吉岡先輩の言い方に嬉しそうにしながら、ゆっくりと小さく頷く佳代ちゃん。

すると、先輩達の8本の手が一斉に佳代ちゃんの身体を触り始めた。

38話

「ん……ぁ……」

先輩達が裸の佳代ちゃんの胸や脇腹や内腿をイヤらしい手つきで触る。

佳代ちゃんは顔を赤くしながら小さく甘い声を漏らしていた。

沢山の手に身体を触られている佳代ちゃんを見ているだけでゾクゾクしてくる。

気持ち良さそうな佳代ちゃんの表情。

「佳代ちゃん、オマンコも触ってほしいか?」

「……」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

「触ってほしいなら膝立ちになりな。」

そう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしいのか少しの間躊躇っていたけれど、その後結局女の子座りの状態から自ら腰を上げて膝立ちになった。

「じゃあもう少し脚開いて、肩幅くらい……そうそう。」

佳代ちゃんが膝立ちのまま素直に脚を開くと、早速吉岡先輩が佳代ちゃんのアソコを触り始める。

「あっ……ん……」

「あ?ぁ、相変わらず濡れてんなぁ、グチョグチョじゃねぇか。」

吉岡先輩が指を動かすと、クチュクチュと湿った音が聞こえた。

するとその音を聞いて堪らなくなったのか、A先輩とB先輩が興奮気味にこう言った。

「なぁ吉岡、俺達にも佳代ちゃんのオマンコ触らせろよ。」

「佳代ちゃん、AとBも佳代ちゃんのオマンコ触りたいってよ、いい?」

佳代ちゃんが自分から触っていいですよなんて言うのは恥ずかしいに決まってる。

でもその恥ずかしがる佳代ちゃんの表情を見るために、吉岡先輩はわざわざ毎回聞くんだ。

そして佳代ちゃんもその度に先輩の言葉に興奮しているんだと思う。

「なぁ、触っていいのか?」

再度そう聞かれ、恥ずかしそうに顔を赤くして、小さく頷く佳代ちゃん。

それを見てすぐに佳代ちゃんのアソコに手を伸ばして弄り始めるA先輩とB先輩。

「んぁ……あっ……ん……」

「うわぁヌルヌルだ、ローションいらずだなこれ。」

「佳代ちゃん指入れていい?ていうか入れるよ、あ?すげぇ、指1本なのにすげぇ締めてくるし。」

「じゃあ俺はクリちゃんいっとくかぁ。」

「んっ……あっ……だめ……ん…はァ……」

膣とクリトリスの同時責め、さらに吉岡先輩と太田先輩も佳代ちゃんの乳首を責める。

「ダメじゃねぇだろ?乳首もクリトリスもビンビンに勃起してるくせに。」

「てかマン汁マジで凄いんだけど、もう太ももまで垂れてるし。」

「ん……あ……ハァ……恥ずかしい……」

身体を触られ始めてからまだ殆ど時間は経っていないのに、早くも佳代ちゃんの身体に火が付いているのが分かる。

4人に愛撫されると快感も4倍になってるって事なのか……?

佳代ちゃん、あんなに気持ち良さそうな顔して……。

「佳代ちゃんどうよ?気持ちイイ?」

「ん……ハァ……ウン……ぁ……」(素直に頷く佳代ちゃん)

「4人同時だとヤバい?」

佳代ちゃんはそれにも頷きながら、でも同時にどこか切なそうな表情をしていた。

よく見ると、佳代ちゃんの腰がビクンビクンと震えてる。

先輩達もそれに気づいた。

「あれ?佳代ちゃんもしかしてもうイキそうなの?」

「んっ……ハァ……」(甘い声を漏らしながら数回頷く佳代ちゃん)

それを見て思わず笑いだす先輩。

「ハハッ!マジ?いくらなんでも早すぎじゃね?」

「だから言っただろ?佳代ちゃんマジで敏感マンコちゃんなんだって、な?」

「これホントにイキそうだな、オマンコがヒクヒクしてきてるし。指1本で軽く動かしてるだけなのになぁ。」

「ん……ぁ……ハァ……あッ……ダメッ……ホントに……ハァ……」

さらに腰がビクンビクンし始める佳代ちゃん。

「ハハッ、もうイク?佳代ちゃんこれ以上動かすとマジでイっちゃう?」

熱い吐息を漏らしながら恥ずかしそうに口に手を当ててコクンコクンと頷く佳代ちゃん。

「おいA、もうそこで止めとけって、そんなに簡単にイかせたら面白くねぇだろ。」

「ハハッ、そうだな、了解了解。」

そう言って一旦佳代ちゃんのアソコから指を抜くA先輩。

B先輩もクリトリスを触るのを中断した。

「んっ……ハァ……」

指を抜かれた瞬間に力が抜けたように腰をガクンと落として座り込み、ハァハァと息をする佳代ちゃん。

4人に同時にされていたとはいえ、あんなソフトな愛撫でも佳代ちゃんには相当刺激が強かったみたいだった。

「ハハッ、佳代ちゃん感じ過ぎだって?、どんだけエロいのよ。」

先輩達にそう言われ恥ずかしそうにする佳代ちゃん。

「てか自分でもイキそうになるの早過ぎと思ったでしょ?」

そう聞かれ、顔を赤くしながら頷いて、思わず自分でも笑ってしまう佳代ちゃん。

先輩達もゲラゲラ笑う。

「ハハッ、佳代ちゃん笑ってんじゃん、4人同時は気持ち良過ぎてビックリしちゃった?」

「……ウン……なんか……凄かったです……」(恥ずかしそうにしながら)

「でもいくらなんでも佳代ちゃん敏感過ぎだって?、指マン全然楽しめないじゃん。」(冗談っぽく笑いながら)

「え?……だって……ごめんなさい……」

「仕方ないよな、敏感体質なんだから、この前もイキまくってたし。」

「でも佳代ちゃん連続でイキまくるの好きだろ?」

そう言われてまた恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。

「佳代ちゃんさ、今夜だけで何回イクと思う?男5人だよ?自分で想像してみ?」

「……わぁ……大変ですね……」(顔赤くしながら嬉しそうに)

「ハハッ、エロいわぁ佳代ちゃん。」

「てか佳代ちゃんイク寸前で止められたから今イキたくてウズウズしてるだろ?」

恥ずかしそうにニコニコして否定しない佳代ちゃん。

「じゃあさ佳代ちゃん、今度は手でするんじゃなくてさ、あれ使ってみる?」

そう言って太田先輩が指さしたのは、あらかじめ用意して部屋に置いてあった、あの大人のオモチャ(性具)だった。

39話

佳代ちゃんの前に大人のオモチャを並べる先輩達。

「佳代ちゃんどれ使ってみたい?」

「え?……」

そう言いながらも佳代ちゃんは卑猥なオモチャを見て明らかに興味がありそうな表情をしていた。

「これ……全部買って来たんですか?」

「そう、全部新品だし清潔だから安心しなよ。」

「てか折角買って来たんだから使おうぜ?」

「え?……」

「佳代ちゃんはバイブとローターは持ってるんだっけ?」

「そ、そんな事言ってないですよぉ……」

「言ってないけど本当は持ってるんだろ?で、どうせそれでオナってるんだろ?」

「……もぉ……そういう事聞かないでくださいよ……」(恥ずかしそうに)

「ハハッ、でも恥ずかしがる事ないって佳代ちゃん、俺の元カノとかも皆普通に持ってたし。」

「そう……なんですか……」

「そうそう、大体エロい子は皆絶対持ってるから。」

「……」(顔赤くして何も言い返せない感じの佳代ちゃん)

「ハハッ、佳代ちゃん分かり易くて面白いなぁ。」

「……もぉ……先輩達意地悪ですぅ……」

そう言いながらも佳代ちゃんもそういうやり取りを楽しそうにしてる。

「じゃあ佳代ちゃん、この電マはどう?これどうやって使うか知ってる?」

そう言って佳代ちゃんの前に出されたのは、AVなどでよく見られるコケシのような形をした電動マッサージ機だった。

「……あ?……これ……」

電マを見て小さな声でそう呟き、どこか嬉しそうな顔を見せる佳代ちゃん。

明らかにこの電マがどういった物なのか知ってるっぽい。

「お?佳代ちゃんもしかして電マも持ってるのか?」

「持ってはいないですけどぉ……」

「使ったことはある?」

「ないですないです。」

「じゃあ使ってみる?」

「え?……」(興味津々な笑顔)

佳代ちゃんのそのリアクションを見て、早速吉岡先輩が電マを持ってスイッチを入れた。

ヴィーーーーン……!と、バイブレーションの音が部屋に響く。

そしてそれを佳代ちゃんの股間に近づけていく吉岡先輩。

「ほら、股開いてみな。」

「え?でも……」

初めての体験だからなのか、少し躊躇う佳代ちゃん。

「いいから開いてみろって。」

そう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしそうに控えめに股を開いた。

そして吉岡先輩はそんな佳代ちゃんの陰部、クリトリスの辺りに電マの振動する先端部分を、ゆっくりと近づけて、軽く押し当てた。

ヴィ――――ン……

「んあっ!キャッ!!」

しかし電マが陰部に触れた瞬間、佳代ちゃんは悲鳴に近い声を上げて電マから逃げるように腰を浮き上がらせた。

自分の意思でそうしたというより、刺激が強すぎて反射的に腰が浮いてしまったんだと思う。

「ハハッ、佳代ちゃんどうした?」

「はァ……ちょっと……ビックリしちゃって……」

「この電マめっちゃ効くだろ?」

そう聞かれて恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。でも電マをじっと見つめてまだ興味ありそうな感じ。

「まぁこれでイかない女はいないからね、感じにくい子でも大体電マ使ったらイっちゃうし。」

「……凄いですね……どうしよう……」

「佳代ちゃんは敏感体質だからな、これ当て続けたら即イキしちゃいそうだろ?」

また顔赤くしながら恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「じゃあ次は佳代ちゃんがイクまでやってみようか?」

「……」

恥ずかしいのか黙っちゃう佳代ちゃん、でも答えは決まってるっぽい。

「やってみる?」

再度そう聞かれ、佳代ちゃんは顔を赤くして小さく頷いた。

「じゃあもっと大きく股開いてみな、その方がイキやすいだろ?」

言われた通りに股をゆっくりと開く佳代ちゃん。

でもそれでもまだ開きが足りないのか、結局太田先輩に脚を持たれ、さらに大きく股をM字開脚させられ、腕でガッチリ固定されてた。

さっきのマングリ返しの体勢に近い感じで、性器もアナルも丸見えだった。

そしてすでに愛液で濡れてテカっているそこへ、吉岡先輩が再び電マを近づける。

「ナオヒロにも佳代ちゃんがイクところちゃんと見てもらおうな。」

そう言われ恥ずかしそうに笑いながら俺の方をチラッと見る佳代ちゃん。

「ほら、ナオヒロが超見てるよ佳代ちゃん。」

「……恥ずかしいですね……」(笑顔)

「じゃあもうやっていい?」

佳代ちゃんが顔を赤くしながら頷くと、吉岡先輩は電マのスイッチを入れ、先端を佳代ちゃんのアソコに押し当てた。

ヴィ―――ン……!

「ンアッ!んーーーッ!あっあああ!」

電マが当たった瞬間から表情を変え、喘ぎ声を漏らし始める佳代ちゃん。

腰が一瞬逃げそうな動きをしたけど、今度は太田先輩に固定されているから逃げられない。

「ぁああッ!んーーーッハァこれ…や……あんっ…あっあっあっ…!あんっ!」

眉間にシワを寄せながらも、めっちゃ気持ち良さそうに甘い声を漏らす佳代ちゃん。

佳代ちゃんが電マの振動に快感を感じているのは明らかで、腰をビクビクさせている佳代ちゃんのアソコをよく見ると、それと連動するようにアナルもヒクヒクと蠢いているのが途轍もなくエロかった。

「佳代ちゃん電マどんな感じ?ちゃんと実況して教えてよ。」

「あっあっ……どんなって…あっ…ハァ……あああっんはァ…あっあんっ!」

「気持ち良いの?気持ち良くないの?」

「ハァん……ハァ……きもち……いい…あっアンッ!」

「ハハッ、すっげぇ腰がビクビクしてんじゃん!やっぱ佳代ちゃんの感じ方エロいなぁ。」

「んーーーハァ!あっあん……これ…ホントに……あっあんっ……スゴぃ……ああん!もうダメっ!ああっ!」

「もうイキそう?」

真っ赤になった顔でコクンコクンと頷く佳代ちゃん。

それを見て他の先輩達は笑う。

「ハハッさすが佳代ちゃん、ホントに早いな。」

「じゃあイク時はイクって言うんだぞ?ちゃんとナオヒロにも聞こえるように。」

「あっあっんっ!ンッあっ!ハァあああんっ!」

「なぁ、分かった?」

そう聞かれ、もう一度頷く佳代ちゃん。

「よーし、じゃあいつでもイッていいぞぉ。」

「あっあっんーーーーはァあああん!あっあっイクッ……イキそう…あっあんっ!」

「ほら皆で見ててやるから、思いっきりイケよ。」

「んっあっダメっ恥ずかしっい……あっアンッだめっ……もうイっちゃうっ!あっアンッ!」

絶頂が近づき、佳代ちゃん背中が反り、腰浮き上がる。

そのタイミングで電マのスイッチを強に切り替える吉岡先輩。

ヴィ―――――ンッ!!!!

そして佳代ちゃんは最後にその刺激で一気に絶頂へ上り詰めていった。

「キャッ!あっあっんーーーこれッンはああああっ!いくっ……ああっ!……イクッ!!イッ……っんああアアンッ!!!!」

40話

電マを陰部に当てられながら絶頂し、背中を反らせ、腰をビクンビクンと痙攣させる佳代ちゃん。

色白の佳代ちゃんが顔を紅潮させながらイク姿はエロティックであると同時に、イク瞬間にも恥ずかしそうにしてるのと喘ぎ声が高いから可愛らしかった。

そしてなにより佳代ちゃんのイキ方はとても気持ち良さそうだった。

裸の男に囲まれて見られながらイクのは、きっと佳代ちゃんマゾな部分にかなり効いているんだと思う。

吉岡先輩と太田先輩は冷静だけど、A先輩とB先輩は佳代ちゃんのイキ姿に大興奮。

「やべぇ佳代ちゃん、相変わらずイキ方エロ過ぎ。」

「てか腰の痙攣がすげぇな、マジイキじゃん。」

「本当に敏感なんだなぁ、ほら、まだビクビクしてるし。」

そう言われて佳代ちゃんはハァハァ息をしながら赤くした顔を恥ずかしそうに隠していた。

そして吉岡先輩は一旦スイッチを切った状態の電マを佳代ちゃんの陰部にグイグイ押し付けながらこう聞いた。

「佳代ちゃんイったねぇ、電マどうよ?気持ちイイっしょ?」

「ハァ……ん……」

火照った顔に手を当てながら小さく頷く佳代ちゃん。

「てか佳代ちゃん本当にあっという間にイッたね、過去最速って感じ?」

その言葉に佳代ちゃんはちょっと笑って「……そう……かも、ですね」と恥ずかしそうに言った。

「皆に見られながらイクのはどんな気分だった?」

「……恥ずかしいかったです……」(顔真っ赤)

「恥ずかしくて気持ち良かった?」

そう聞かれ、顔を赤くしたまま頷く佳代ちゃん。

「てか佳代ちゃんイクイクってめっちゃ言ってたね?あれ超エロかったよ。」(からかうように)

「そ、それはだって……そう言ってって先輩達に言われたから……」

「でも佳代ちゃん?イク?って自分で言うの結構好きだろ?その方が興奮するんだろ?」

「え?……それは……うん。」(笑顔)

「うわぁ出た出た!ドエロな佳代ちゃんの本性出てきたよぉ!」

「あ?も?イクって言うの好きとか佳代ちゃん最高じゃん!エロ女じゃん!」

そう言われても恥ずかしそうにしてクスクス笑うだけで否定しない佳代ちゃん。

佳代ちゃんは大分オープンな気持ちになってきてるっぽい。

するとそんな佳代ちゃんを見てもう次に進んでいいと思ったのか、吉岡先輩は

「じゃあドエロな佳代ちゃんもっと見せてくれよ。」

そう言って再び電マのスイッチを入れた。

ヴィ――――ンッ!!

「キャッ!あっあっん!ダメ……あああん!」

「何がダメなんだ?電マ気持ちイイんだろ?」

「でもまだ……あっあっあんっ!」

「まだイッたばかりだから感じ過ぎちゃう?いいじゃん、もっと乱れるところ見せろよ。」

吉岡先輩はそう言うと、今度はすぐにスイッチを強に切り替た。

ヴィ―――――ンッ!!!!!

「んぁあああああっ!!!」

「ほら、この角度で当てるともっと気持ちイイだろ?」

電マの角度を変えながら佳代ちゃんが感じやすいように責める吉岡先輩。

「あっあっダメっ!これ、んああああっ!ハァァんっ!」

「あ?マン汁が凄いぞこれ、見てみろよ。」

吉岡先輩にそう言われて見ると、佳代ちゃんのすでに濡れていたアソコの割れ目から、新たな愛液が流れ出始めていた。

しかもアナルの方へ垂れてしたたり落ちるくらいの量だった。

「うわっ!本当だ!エッロ!なにこれ?お漏らしじゃないよな?」

「マン汁だって、トロトロだし。」

「あああんっ!見ちゃだめ……あっあっんーーああ!」

「ハハッ、何言ってんだよ、見られると嬉しくて感じるんだろ?あ、また出てきた!すげぇ、めっちゃ濃いマン汁出てきてるし、なんか白いの出てきたし。」

「本気汁ってやつだな、佳代ちゃんイッた後だとマン汁超濃くなるし、グチュグチュやってるとすぐ泡立つからな。」

「エロマンコだなぁ、涎垂らしまくりじゃねぇか。」

そして先輩達に言葉責めされる中で、佳代ちゃんの2度目絶頂はすぐにやってきた。

「あっあっあっ!もう……ああっ!……っちゃう……イっちゃう……!」

「いいぞぉ!いけいけ!エロマンコ!」

「あっあっ!んーーーああああっ!!!イクッ……いっ……イクッ!んぁあああああっ!!!!」

まるで電流に打たれたかのようにビクビクビクビクッ!と腰を激しく痙攣させながら、1度目よりも大きく身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。

「ハハッすげぇイキ方!」

「イキ方もすげぇけどマン汁の出方はもっとすげぇ!なんかイッた瞬間にドロって出てきたし。」

再び絶頂する佳代ちゃんを見て大興奮のAB先輩。

快感でヒクヒクと蠢く佳代ちゃんのアソコは、マットにまで愛液を垂れ流していて、確かにとんでもなく淫らな光景だった。

佳代ちゃんも相当快感が大きかったのか、腰の痙攣がなかなか止まらない。

しかし今度は電マのスイッチを切る事なく、佳代ちゃんのアソコを責め続ける吉岡先輩。

「佳代ちゃんまだ終わらね?ぞぉ。」

「えっえっああん!ちょっと……あん!ダメダメ止めて…ああんっ!はああっ!もうダメです……ああん!」

「ダメじゃねぇって、もっとイクところ見せろって。」

「あっあっあんっ!でもホントにちょっと待っ……ああ!これ、もう止めて!あああんっ!」

電マの刺激が強過ぎるのと、2度の絶頂でかなり過敏になってるっぽい佳代ちゃん。

でも吉岡先輩はそんな佳代ちゃん声を全く気に掛ける事もなく、電マで責めを続けた。

「おいA、佳代ちゃんのマンコ広げろよ、直接やるから。」

「お、いいねぇ了解!」

そう言ってA先輩は佳代ちゃんの股間に手を伸ばし、割れ目を2本の指で左右に広げた。

ピンク色のヴァギナは愛液でテッカテカに光ってる。

「よし、じゃあクリの皮も剥いちゃえよ。」

「はいよ?、佳代ちゃんのピンククリちゃん、あ?もうビンビンに勃起してるねぇ。」

A先輩が指で押さえるようにして皮を向いてクリトリスを剥き出しにする。

そこへ直接吉岡先輩は電マを当てる。

「んあああああんっ!!!それダメェ!!あああンッ!!!」

あまりの刺激の強さに脚をバタバタさせたり腰をビクンビクン痙攣させて喘ぐ佳代ちゃん。

「お?いいねぇ、佳代ちゃんアヘ顔見せてよ。」

「ああん!もうダメっ!あっあっ感じ過ぎちゃう!ほんとに無理だよぉあああん!」

あまりの快感に腰を動かして電マから逃げようとする佳代ちゃん。

でも太田先輩にガッチリ脚を固定されているため逃げられない。

「なんだよ佳代ちゃん、まだ2回しかイってないだろ?」

「ああんっ!でもこれ……ホントにダメなんです、んあああっ!」

佳代ちゃん割りと必死な感じ。本当に無理っぽい。

腰だけじゃなくてお腹の辺りも痙攣が止まらない。

「もうクリトリスが限界って感じ?」

そう聞かれて何度も頷く佳代ちゃん。

「電マ止めてほしい?」

「ハァ、ハイ、あああん!もうダメもうダメっ!ホントにぃ止めてっ……ああああっ!」

「ハハッ、マジでこんな感じやすい女初めてだわ。ほら、止めてほしいならもっと必死頼めよ。」

「ああん!止めてほしいですぅ!吉岡先輩お願い……はあああんっ!」

吉岡先輩、佳代ちゃんの顔見て余裕で笑ってる。

この人、マジでSだ。

俺だったら可哀想になってすぐ止めてしまうのに。

そしてそんな吉岡先輩は、次にとんでもない事を佳代ちゃんに言い始めた。

「よし分かった、じゃあ佳代ちゃんが週に何回オナニーしてるのか答えたら止めてやるよ。」

41話

佳代ちゃんが週に何回オナニーをするのか。

吉岡先輩は何てことを聞くんだと思いながらも、正直俺はその答えがとても気になった。

きっと恋人でさえも知らないであろう佳代ちゃんの個人的な情報を、俺も知りたいと思った。

佳代ちゃんの恥ずかしい裸姿や濡れたアソコを見ても、さらにもっと佳代ちゃんの事を知りたくなる。

「なぁ、オナニー何回してるか答えろって。」

「ハァ、ああっ!あんっ!あああんっんっんっ!」

電マに感じながら恥ずかしそうに首を横に振る佳代ちゃん。

「答えられないならあと10回イクまで電マだなぁ。」

「ああんっ!酷いよ先輩ぃ!あああっ!もうダメっ!ああっ!」

腰をビクビクさせながらマジでちょっと限界っぽい佳代ちゃん。

で、それを見た吉岡先輩は不意に電マのスイッチを切ってこう聞いた。

「じゃあとりあえずオナニーするかしないかだけ答えろよ。」

「ハァ…ハァ……ん……え?……それは……」(ちょっと笑顔)

で、佳代ちゃんが恥ずかしそうに答えあぐねていると、またすぐにスイッチを入れる吉岡先輩。

ヴィ――――ンッ!!!

「ああああんっ!ああっダメっ!あああんっ!」

「答えねぇとこれの繰り返しだぞ?」

「ハハッ、吉岡はこういうの好きだよなぁ。」

吉岡先輩に翻弄される佳代ちゃんを見てゲラゲラ笑う先輩達。

「ああっ!んーーはァんっ!意地悪っだめ……はああっ!わ、分かり…ましたからぁ!んあっ!」

堪えきれずに佳代ちゃんが観念すると、吉岡先輩は電マのスイッチを切った。

「ハァ……ハァ……」

「で、オナニーしてるんだろ?」

そう聞かれて恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。(その時俺の方をまたチラっと見てた。)

「週に何回?」

「え?……」

「まぁ他の女の子も皆1回か2回はしてるよな、佳代ちゃんもそのくらい?」
(これは吉岡先輩ではなくて太田先輩が聞いてた)

「……かなぁ」(恥ずかしそうに笑顔で言う佳代ちゃん)

「嘘つけ、もっとやってんだろ?」(すぐに佳代ちゃんの嘘を見抜く吉岡先輩)

で、図星なのか恥ずかしそうに顔赤くして笑顔を見せる佳代ちゃん。

「ハハッ、図星かよ!で、何回やってんだ?」

「……もぉ……恥ずかしいですぅ……」(顔真っ赤)

「言えないならこれだな。」

そう言ってまた電マのスイッチオン。

ヴィ―――ンッ!!!

「っんあああ!ハァあああんっ!言いますっ言いますからぁ!」

再びスイッチオフ。

「で、何回?」

「ん……ハァ……あの……」(まだ答えるの恥ずかしそう)

「3、4回って感じ?」

「……それは…えっと……」(その問いには頷かないで、モジモジする佳代ちゃん)

「もしかしてもっと多い?」

「……かも。」(顔真っ赤にして笑顔で)

佳代ちゃんのそこ答えを聞いて盛り上がる先輩達。

「ハハッ!マジかよ佳代ちゃん、それオナニー大好きじゃねぇか!」

「もぉやだぁ……やっぱり恥ずかしぃよぉ……」(顔真っ赤)

「佳代ちゃん恥ずかしいばっかり言ってるけど、どうせマゾだからオナニー告白して感じてるんだろ?」

「え?……」(笑顔でまんざらでもない様子)

「ハハッ、佳代ちゃんはスケベだなぁ。」

「……先輩達の方がエッチですよぉ……」

「でも佳代ちゃんも自分の事エッチだと思うだろ?」

「……うん……」(笑顔)

「ハハッ!いいねぇいいねぇ!佳代ちゃんもぶっちゃけてきたぞぉ!」

それ聞いて佳代ちゃんもニコニコして嬉しそう。

「てか佳代ちゃんさ、それ以上って事はもう毎日オナってる感じ?」

「……毎日……ではないですけどぉ……」

「でもほぼ毎日してるんだろ?」

「……しちゃってる……かも。」(恥ずかしそうに笑顔で)

佳代ちゃんの告白に、俺は興奮していた。

普段の佳代ちゃんを見ていたら、毎日オナニーをしてる子にはとても見えないから。

でもそれを聞いても幻滅なんて全くしなかった。

佳代ちゃんはとんでもなくエロい女の子なんだという現実に、俺はただただ興奮していたんだ。

「ハハッ、なんだよ佳代ちゃん、もしかして俺達と同じくらい性欲強いんじゃねぇの?」

「え?……そうなのかなぁ……」(笑顔)

そしてオープンな気持ちになっている佳代ちゃんを見て、吉岡先輩がさらにこう聞いた。

「じゃあ佳代ちゃんさ、昨日もオナニーしてた訳?」

「……それは……」(答えるの恥ずかしそう)

「昨日もこうやって自分の手でマンコ弄ってたのか?」

そう言って再び佳代ちゃんのアソコを手で触り始める吉岡先輩。

「あっ……ん……」

吉岡先輩に触れらた瞬間に表情がエロくなる佳代ちゃん。

「なぁ、昨日もオナニーしたのか?答えろって。」(聞きながら膣に指2本挿入)

「んっ!はァァ……ん……うん……ハァ……」(素直に答える佳代ちゃん)

吉岡先輩は膣に溜まった愛液で音を立てるように挿入した指を動かし始めた。

電マで責められた後だから、膣の中が大洪水っぽい。

クチュクチュクチュクチュ……

吉岡先輩は指を動かしながらさらに聞く。

「じゃあ昨日は何をオカズにオナニーしたんだ?」

「ん……ハァ……え……ハァん……」

「当ててやろうか?今日俺達とセックスするのを想像してオナニーしただろ?」

「んっ……ハァン……あんっ……」

「なぁ、そうなんだろ?」

「ハァ……ん……うん……ハァン……」(恥ずかしそうに頷いて答える佳代ちゃん)

「じゃあ今日こうなる事を期待してたんだ?」

「ハァ……だってぇ……あっあっん……」

「ハハッ、いいよ、今日はしっかりその期待に応えてやるから安心しな。」

「ハァァン……ああ……吉岡先輩……ハァ……」

指マンが相当気持ちイイのか、蕩けたような表情で、もう完全にドMモードになっている佳代ちゃん。

吉岡先輩に聞かれた事には全て素直に答えてしまう。

「自分でオナニーするのと俺にこうやってオマンコ苛められるのはどっちが好き?」

「ハァン……ん……こっち……あっんっ…ハァ……」(めっちゃエロい声で)

「じゃあもっとやってやろうか?」

「ん……ハァ……うん……ハァ……」

グチュグチュグチュグチュグチュ……!

「あっあっあっはァんっ!あっんっあんっハァンッ!」

「俺の指気持ち良い?」

「はァン……あっんっ……気持ちイイ……です…あっあっあんっ!」

「このまま指でイかせてほしい?」

「んっあっ…うん……あっあっん……」

「じゃあイかせて下さいって頼めよ。」

「ハァ……ん……イかせて……ください……ああっ!」

佳代ちゃんがそう言った瞬間に、吉岡先輩は手の動きを激しくさせて佳代ちゃんのアソコを責めた。

グチュグチュグチュグチュグチュ……!!!

「あっあっあっ…んああああっ!!!」

「これくらい激しい方が気持ちイイだろ?」

「あっあっんっはああっ!気持ちイイっあああん!」

グチュグチュグチュグチュグチュ……!!!!

吉岡先輩の指で乱れまくる佳代ちゃん。

そして吉岡先輩の指が膣内のあるスポットを刺激し始めると、佳代ちゃんは腰を浮かせながらさらに敏感な反応を見せて、ついには潮を吹き始めてしまった。

「んああああっ!」

透明の液体がビュッビュッビューーーーッ!と噴き出し、吉岡先輩の腕と下のマットを濡らしていく。

それを見て周りの先輩達もテンションを上げる。

「うおー吹いてる吹いてる!潮吹きすげぇ!」

そして吉岡先輩はそこから一気に佳代ちゃんを快楽の頂きに連れていった。

グチュグチュグチュグチュグチュ……!!!!!

「あっあっあん!んはァあああんっ!あっあんっもう……ああ……いっちゃう……あっあっイっちゃう!」

「いいぞ?もうそのまま潮吹きながらイっちまえ。」(涼しい顔して手を動かす吉岡先輩)

グチュグチュグチュグチュグチュ……!!!!!

「ああっんああっ!ハァァンッ!イイッ!んっあっああっ!いくっ……んはァ……あっいくっ!いっちゃう!イクッ!いっ……んああああああっ!!!!」

【続きは↓】青春の人佳代ちゃん

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話3


16

ベッドの上で四つん這いになる佳代ちゃん。

その佳代ちゃんの後ろには吉岡先輩、前には太田先輩がペニスをガッチガチに勃起させながら膝立ちになっている。

「佳代ちゃん、もっと俺の方にケツ突き出してみ。」

「……こ、こうですか……?」(恥ずかしそうにお尻突き出す佳代ちゃん)

「もっとだよ、佳代ちゃんの彼氏はあんまりバックでしてくれないの?」

「……あんまり……ないですね……」

「もったいねー、こんな良い尻してんのに。」

そう言って佳代ちゃんの白くて丸いお尻をペチペチと叩いたり、両手で尻肉を鷲掴みにして揉んだりする吉岡先輩。

で、吉岡先輩は一通り佳代ちゃんのお尻の感触を楽しんだ後、勃起したペニスをバックから佳代ちゃんのアソコに挿入した。

「んっ……はああんっ」

腰をピッタリ密着させて根本まで。

「はァァ……」

「どうよ佳代ちゃん、バックで挿れられるとまた一味違うだろ?」

後ろから極太ペニスに串刺しにされた状態で「はァ……」と気持ち良さそうな吐息を漏らしながら頷く佳代ちゃん。

「じゃあそのまま太田にもフェラしてやって。」

で、今度は前にいる太田先輩が佳代ちゃんの顔の前でペニスを見せつける。

「佳代ちゃん、俺ももう我慢できねぇわ。」

「……わぁ……」

「超勃起してるっしょ?」

「……うん……すごい……」

「佳代ちゃんさすがにフェラはした事あるんだろ?」

「……ありますけど……」

「あんま自信ない?」

頷く佳代ちゃん。

「いいよ、じゃあまずは佳代ちゃんのやり方でやってみてよ。」

そう言って太田先輩は佳代ちゃんの口元にペニスの先端を近づけた。

すると、佳代ちゃんは恥ずかしそうにゆっくりと舌を出し、ペロペロと太田先輩の陰茎を舐め始めた。

――ああ……佳代ちゃん……――

大好きな女の子が男のチンコを舐めている姿というのも、結構胸にグサっとくる。

しかもヤリチンの先輩達のだからな。

今まで沢山の女がしゃぶってきたそのチンコを、今は佳代ちゃんが舐めているんだ。

「佳代ちゃん、その下のキンタマも舐めてよ。」

「ん……ここですか?」

「そうそう、あ?気持ちイイよ、なんだよ佳代ちゃん、自信ないって言ってたのに結構上手じゃん。」

「ウフフ、そうですか。」(褒められて嬉しそうな佳代ちゃん)

「じゃあ次はチンコを口に入れてみ。」

「……うん。」

そして佳代ちゃんの口がゆっくりと太田先輩のペニスを咥える。

佳代ちゃんの柔らかそうな唇が太田先輩の陰茎に密着しているを見て、また興奮してしまう俺。

――佳代ちゃん、あんまり躊躇わないんだな……――

そして自ら手で太田先輩の陰茎の扱きながら、同時に頭も前後に動かして本格的にフェラチオを始める佳代ちゃん。

「あ?やべぇ、佳代ちゃんすげぇ美味そうにフェラするじゃん、本当はフェラ好きだろ?」

そう言われてペニスを咥えたままちょっと笑う佳代ちゃん。否定しないって事は、フェラチオが好きって事なんだと思う。

それは彼氏に対してもそうなのか、それとも太田先輩のだからそうなのかは分からない。

でも太田先輩の言う通り、佳代ちゃんはとても美味しそうにペニスを咥えてる。

で、吉岡先輩も後ろから聞く。

「佳代ちゃん、前と後ろでチンコにサンドイッチされてる気分はどうよ?興奮する?」

太田先輩のペニスを咥えたまま頷く佳代ちゃん。

「じゃあ俺もそろそろ佳代ちゃんのマンコ突いちゃっていい?」

顔を赤らめながらもう一度頷く佳代ちゃん。

それを見て吉岡先輩は佳代ちゃんのお尻を手でしっかりと掴んで、腰を前後に動かし始めた。

「……んっんっ……んっはァんっ……ンッ…」

ペニスを口に咥えたまま、喘ぎ声も漏らし始める佳代ちゃん。

「佳代ちゃん、手使わないで口だけでフェラしてよ。」

佳代ちゃんは太田先輩からのその要望にも応えて、陰茎に添えていた手を離し、口だけフェラチオをする。

この口だけでのフェラというのがまた途轍もなくエロかった。

手でペニスを固定できないから、まるで餌を追いかける金魚のように佳代ちゃんは口をパクパクさせながら太田先輩のペニスを舐めたり咥えたりしている。

その様子を見て、ああ、佳代ちゃんって本当に男のチンコが好きなんだなって思ってしまった。

吉岡先輩も徐々に腰を動きを速くしていく。

佳代ちゃんの柔らかなお尻に腰を叩きつけるようにして、パンパンパンッ!と音を鳴らしながら。

「あっあっあっンッンッあああッんはァァッんッンッンッンッ……!」

腰を叩きつけられる度に波打つ佳代ちゃんの白いお尻と、そのリズムに合わせて揺れるFカップのおっぱい。

先輩達の鼻息も荒くなり始めて、3人の興奮がどんどん高まっているのが凄く伝わってくる。

佳代ちゃんの股の開き方も、お尻の突き出し方も、さっきより大きい。

まるでもっと突いてと言わんばかりに……。

フェラチオも、佳代ちゃんはペニスを口に咥えたまま頬を凹ませていて、本当に夢中になって太田先輩のチンコを味わってる感じで……。

もうなんか、目の前でAVの撮影を見ているような気分になってしまう。

これは夢か幻覚なんじゃないかって何度も自分を疑うけど、やっぱり明らかに現実で、目の前でヤリチンの先輩達と3Pセックスをしているのは、確かに高校時代から憧れていた佳代ちゃんだ……。

もう興奮と動揺で頭がおかしくなりそうだった。

佳代ちゃん……佳代ちゃん……と、何度もあの憧れていた高校時代のキラキラした佳代ちゃんを心の中で呼びながら、泣きそうになる。

でも同時に俺もこれ以上ない程に興奮していて、オナニーがしたくてしたくて仕方ないのだけれど、バレてしまうのが怖くて、ズボンの上から固くなったペニスをぐっと握りしめるだけで我慢する。

「んッンッんッはァんッあッあっ……はァんっンっンッ!」

佳代ちゃんの喘ぎ声、すげぇ気持ち良さそう。

気持ちイイ事もセックスも好きって言ってたの、本当なんだ……。

で、先輩達もそんな佳代ちゃんを見て、もうこの子に遠慮する必要はないと確信したみたいだった。

「佳代ちゃん3Pセックス気持ちイイ?」

「んっんっはァっあっうんっあっンンっ!」

「ハハッ、気持ちイイってさ。」

佳代ちゃんの感じっぷりに顔を見合わせて苦笑する先輩達。

「あ?ぁ、マン汁も泡立ってすげぇ事になってるぞ、ったく、佳代ちゃんは想像以上のエロマンコだなぁ。てか俺本気出していい?もうヤっちゃっていいだろこれ。」

「ヤっちゃえヤっちゃえ。」

すると、吉岡先輩は後ろから佳代ちゃんの腰をガッチリと抱えるように持ち、ひときわ激しく腰を振り始めた。

「ん゛ッ!!ぷはァ!えッ!?あッあッあンッ!ダメッあンッんああああああッ!!!」

吉岡先輩の高速ピストンに、佳代ちゃんは堪らず口からペニスを吐き出して喘ぎ始めた。

パンパンパンパンパンパンッ!!!!

部屋に響き渡る肉と肉がぶつかる音。

バックでガンガンに突かれて乱れまくる佳代ちゃん。

合宿で美和子先輩が先輩達にされていたのを思い出す。

あれと全く同じ扱いだ。

佳代ちゃんは今、先輩達に肉便器にされているんだ。

そして佳代ちゃんは、それに性的快感を感じているんだ。

あんなに顔真っ赤にして、あんなにエロい表情して……。

「あっあっあっんあああっダメっ…ああッ!いっちゃ……いっちゃうっあっあっあんっ!」

「ハハッ、いいぞ佳代ちゃん、ほら、イケよ!俺のチンコでイっちまえ!」

「あッあっんっあっんあっああああっ!はァイっちゃう……あっ!いく……イクッ!……んああああんッ!!!!」

17

吉岡先輩にバックで突かれて絶頂し、身体を仰け反らせて腰をガクガクと痙攣させる佳代ちゃん。

そのイキっぷりから見て、さっき吉岡先輩に指でイかされた時よりもさらに大きな快感を佳代ちゃんは感じているようだった。

「あ゛?マンコ締まるわぁ、すげぇイってんなぁ佳代ちゃんのマンコ。」

佳代ちゃんのアソコに深く挿入したままペニスで膣の締まり具合を楽しむ吉岡先輩。それも凄く気持ち良さそうだった。

佳代ちゃんのアソコの中っていったいどんな感触なんだろう……と、想像せずにはいられない。

ああ……佳代ちゃんがこんなにエロかったなんて……

絶頂するときに?いっちゃう?とか?イクッ!?って何度も言っちゃったりしてるのも、ああ、佳代ちゃんはそういう言葉も知っていて、そういう風に言えば男も興奮するって事を知ってるんだ……って、なんだかショックだった。

イッた後の佳代ちゃんはハァハァ息をしていたけど、それは疲労してる感じじゃなくて、気持ち良いエクスタシーの余韻を味わっているような感じで、先輩達に
「佳代ちゃんイキ方エロ過ぎだって」
だとか
「佳代ちゃんバック好きだろ?」
とか言われながら恥ずかしそうに笑顔を見せてた。

で、そんなやり取りをしてる最中も吉岡先輩は佳代ちゃんのアソコにペニスを挿入したままだったんだけど、どうやら佳代ちゃんはそれだけでも感じてきてしまうのか、先輩はじっとして全く動いてないのに、やがて佳代ちゃんから腰をクネクネ動かし始めちゃって……

「ん……あの、先輩……はァん……」

挿入してるだけで全く動いてないのに明らかにまた感じ始めちゃってる佳代ちゃんを見て、ニヤニヤする先輩達。

「ん?佳代ちゃん腰が動いてるけど、どうした?腰がすげぇイヤらしい動きしてるよこれ。」

「あの……はァ……これ……ん……」

「ハハッ、このチンコヤバい?」

そう聞かれ、照れながら頷く佳代ちゃん。

「どうヤバいの?」

「……なんかもう……スゴイです……」

「気持ち良過ぎ?てか佳代ちゃんまたして欲しくなってるんだろ?」

「……」

答え難そうに黙った後、また恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「ハハッ、じゃあ沢山突いてあげるから、次は俺も佳代ちゃんのオマンコで一発気持ち良くなっていい?」

次は吉岡先輩も射精をするという意味の言葉を聞いて、佳代ちゃんはちょっと嬉しそうにしながらもう一度頷いた。

すると吉岡先輩は「よーし分かった、じゃあ次はこれでやってみようか」と言って、バックの体勢から佳代ちゃんの上半身を起こさせ、腰の上に佳代ちゃんを座らせるようにして自分はベッドに仰向けになった。

いわゆる背面騎乗位という体位だ。

「えっ……きゃっ!」

「佳代ちゃんこういう体位でエッチした事ない?」

「な、ないです……」

「ほら、こうやって股開いてさ。」

先輩の上で股を大きくM字に開脚される佳代ちゃん。

「や……恥ずかしぃ……」

「恥ずかしい?この体位めっちゃエロいでしょ?ほら、俺の膝に手ついてみ。」

言われた通りに吉岡先輩の膝に手を置く佳代ちゃん。

すると、それを合図に吉岡先輩が下から腰を突き上げるようにピストンを開始する。

「えっキャッ!これ…あっアンッあっあっあっん…あっあんっ!」

「どうよ佳代ちゃん、この体位もオマンコの気持ち良い所にチンコ当たるでしょ?」

「んっあっあっハァっ……あっスゴ……いっあっあんっ!」

さっそく気持ち良さそうに喘ぎ始める佳代ちゃん。

「ほら佳代ちゃん、一緒に俺のチンポもしゃぶってよ。」

そう言って太田先輩もベッドの上に立ち上がって、背面騎乗位で吉岡先輩と繋がっている佳代ちゃんの目の前にペニスを突き出す。

「吉岡の次は俺のこのチンポを佳代ちゃんのマンコに入れるんだからね、いい?」

そう言われた佳代ちゃんは上気した表情で頷くと、すぐに太田先輩のペニスを口で咥えてフェラチオを始めた。

「んっンっんはァっ……んっンンっ…あっんんっ!」

で、吉岡先輩は徐々に下からの突き上げを激しくしていく。

そしてそれがやがてかなりの高速ピストンに。

「ん゛ーーーーーッ!!!んっんっあっああああんっ!!」

あまりの激しさに顔を真っ赤にして悶絶する佳代ちゃん。(苦痛じゃなくて気持ち良過ぎて堪らないって感じの喘ぎ方)

同時に

ヂュプッヂュプッヂュプッヂュプッヂュプッ

って、佳代ちゃんのアソコから溢れ出る愛液の凄い音。

見ると、大きく広げられた佳代ちゃんのアソコを吉岡先輩の極太ペニスが高速で出たり入ったりしているんだけど、もうそこが佳代ちゃんの愛液でベッチョベチョになってた。(ベッドにまで垂れてシミができるくらい)

激しく突かれながら大きくM字開脚された佳代ちゃんの太ももの付け根が筋張ってるのも、柔らかそうなオッパイが上下に揺れまくっているのも滅茶苦茶エロかった。

で、吉岡先輩の責めが余程佳代ちゃんのツボ(性感)に嵌っているのか、佳代ちゃんが次に絶頂するまで時間はあまり掛からなかった。

「んっンッ!んーーーーー!ハァッあっあっんはァっ!あっあっイクっ……いっちゃう……あっあっ!」

「ハハッ、おいおい佳代ちゃんまたイっちゃうのか?早いって、佳代ちゃん早漏だなおい。我慢できない?ハハッ、いいよ、じゃあイケよ、好きなだけ。」

吉岡先輩は苦笑しながら佳代ちゃんをちょっと小馬鹿にしたような口調でそう言うと、腰の突き上げを一際激しくして、同時に手を佳代ちゃんのアソコに持っていき指でクリトリスを刺激した。

「あっあっあんっはァんっ!それっあっあっんああっ!」

「ほらイケよ、エロマンコ!」

「あっあっんーーー!ああっ!いくっ!いっちゃう!いっ……くぅ!はああああンっ!!!!」

そしてあっけなく吉岡先輩にイかされる佳代ちゃん。

まるで身体に電流が流れたかのようにビックンビックン腰を痙攣させて絶頂。

イキ方を見る限り、さっきよりもさらに快感が深そうで、滅茶苦茶気持ち良さそう。

で、吉岡先輩、今度は佳代ちゃんを休ませずに続けて突きまくる。

絶頂したばかりで敏感になっているアソコを突かれて善がりまくる佳代ちゃん。もう口で太田先輩のペニスをフェラする余裕はないみたいだった。

で、もうそこからは吉岡先輩が慣れた感じで巧みに体位を変えながら、佳代ちゃんをイかせまくってた。

背面騎乗位
   ↓
背面座位
   ↓
再びバック
   ↓
正常位(佳代ちゃんの腰抱えてGスポット突きまくり)
   ↓
屈曲位(最奥突きまくり)

って感じで、佳代ちゃんはその間にたぶん3回か4回くらいは絶頂させられてたと思う。

もう佳代ちゃんの色白の身体がピンク色に染まって、全身に汗をびっしょり掻いていて、火照った顔は快楽でトロントロンの表情になっていて、とんでもなくエロい事になってた。

まさに発情した牝の顔って言うのかな。

もうあまりの気持ち良さにうっとりしちゃって、先輩達とのセックスに心も身体も完全に奪われてる感じの表情。

で、最後に

「佳代ちゃん、俺もそろそろ出すぞ。」

吉岡先輩がフィニッシュを宣言すると、佳代ちゃんはアンアン言いながら何度も頷いて

「じゃあオッパイに精子ぶっかけちゃっていい?」

そう聞かれると、佳代ちゃんはそれにも頷いてた。

で、先輩がラストスパートで突きまくって、佳代ちゃん乱れまくり。

ベッドがギシギシ鳴るくらい激しいピストンで、その間も佳代ちゃんはまた身体をエビ反りにしてたから絶頂してたと思う。

「あっあっあっセンパイっ!あああああああんっ!!!!」

「あ゛ーいく!出る!」

で、吉岡先輩は最後に猛烈に突きまくった後、佳代ちゃんのアソコから一気にペニスを引き抜き、ペチン!!と音を鳴らしてコンドームを外すと、佳代ちゃんの胸の辺りに向けて勢いよく射精した。

18

ドビュッ!ドビュッ!と音が聞こえてきそうなくらいの勢いで大量に射精する吉岡先輩。

あっという間に佳代ちゃん胸が精液だらけに。

「ハハッ、吉岡お前出し過ぎだっての!」

「いやぁ俺も結構溜まってたからさ、あ?まだ出るわ、あ?出る。」

陰茎を扱きながら射精を続ける吉岡先輩。

すげぇ量……この人どんだけ精力強いんだよ……

で、佳代ちゃんはというと、散々吉岡先輩にイかされて、さすがに息を切らせながら意識が朦朧としている感じだったんだけど、火照って額に汗を掻いたその表情は、吉岡先輩とのセックスで与えられた快楽とその余韻に満足そうに浸っているように見えた。

「はい佳代ちゃんお掃除フェラね?、俺のチンコペロペロして綺麗にして?」

吉岡先輩はそう言って射精を終えて亀頭の割れ目から精液が垂らしたペニスをハァハァ言ってる佳代ちゃんの口に突っ込んだ。

随分と扱いが雑と言うか強引なんだけど、佳代ちゃんはそれを嫌がりもせずに受け入れて、目を閉じたまま頬を凹ませて尿道に残った精液を

チュパ……ジュパ……

と、音を立てて口で吸い取っていた。

「お?佳代ちゃんお掃除フェラも上手いじゃん。」

「佳代ちゃんフェラ上手いよな、口の中で亀頭めっちゃ舐めてくれるし。」

「経験人数1人とは思えないよなぁ、本当はチンコ10本くらい咥えた事あるんじゃないの?」

そう言われた佳代ちゃんはペニスを口に咥えたままちょっと笑って、首を横に振った。

「でもマジで上手いよ、あ?それ気持ちイイわ、佳代ちゃん男のツボを分かってるね?センスあるわ。」

佳代ちゃんの経験人数が今の彼氏1人だけだったというのは本当だろうけど、?センスがある?というのは童貞の俺でも何となく分かった。

セックスが上手い男と下手な男がいるように、女にもセックスが上手い女と下手な女がいる。

佳代ちゃんのフェラが上手いのは見てるだけでも分かるし、セックス中も受け身なんだけど、その受け方が佳代ちゃんは上手いんだよね、だから余計に先輩達とのセックスが気持ち良く感じるんだと思う。

で、そんな佳代ちゃんはお掃除フェラの後に、自分の胸にかけられた吉岡先輩の大量の精液を見て

「わぁ……スゴイ……沢山出ましたね。」

と嬉しそうに言ったりしてて、

「佳代ちゃんのエロマンコが気持ち良過ぎるから沢山出ちゃったよ。」

と吉岡先輩に言われると、?エロマンコ?という言葉に反応して

「……やだ……」

と恥ずかしそうに吉岡先輩の腕を軽く叩いてた。

精液を身体にかけられたり、?エロマンコ?と呼ばれてもどこか嬉しそうにしている佳代ちゃんのマゾっぷりに、俺はただただ驚いていたし、興奮していた。

たぶん佳代ちゃんも酒が入ってテンションが上がっているからってのもあるんだろうけど、それにしたってエロ過ぎた。

で、身体に付着した精液をキャッキャ言いながらティッシュで拭き取って、その後、今度はもちろん太田先輩にも求められる。

「佳代ちゃん俺ももう我慢できねぇわ。」

そう言ってギンギンに股間を勃起させながら佳代ちゃんの身体をベッドに押し倒す太田先輩。

佳代ちゃんは「きゃっ」と少し驚きながらも「いい?」と聞かれると「……うん」と恥ずかしそうに小さく頷いて、躊躇いも殆どなく股を開いて太田先輩を受け入れてた。

「ん……はァァ……」

本日2本目のペニスを膣に挿入され、気持ち良さそうに甘い声を漏らす佳代ちゃん。

そしてすぐにベッドがギシギシと音を立て始め、佳代ちゃんの喘ぎ声が漏れ始める。

「あっあっあっんっはァんっんっあっあんっ!」

吉岡先輩とのセックスですでに感度が上がっている佳代ちゃんは、太田先輩がピストンを開始した段階からかなり気持ち良さそうで、すぐにそのボルテージは上がっていった。

陰茎が出し入れされる度に、また佳代ちゃんの愛液のグチュグチュ音が。

「やべぇ佳代ちゃんのマンコ、これ凄いわ。」

腰を振りながら興奮気味にそう言って笑う太田先輩。

「だろ?締まり具合とかも良いしな。」

「てか佳代ちゃんマン汁出過ぎ!俺の腹まで垂れてきてんだけど、なぁ?」

「あっあっんっごっごめんなさいっ!あっんっ!」

太田先輩も結構巨根だから、佳代ちゃんは相当に気持ち良いみたいで感じまくっていた。

で、バックでパンパン突かれながら

「あっあっあっんっはァああっ!あッあッ!いっあっイクッ!イクッ!……はぁあああんッ!!!」

と、あっけなく絶頂。

佳代ちゃんは身体をビックンビックン痙攣させるんだけど、太田先輩はまだ余裕で腰止めずに責め続ける。

「あッああッんはああああッ!だめッ!あっあっはァああっ!またっあっんいっちゃ……またイっちゃうよぉ!あっあっあっ!いっいくっ!イクイクイクッ!……っんはああああッ!!!」

「ハハッ!佳代ちゃんは本当に感度良いなぁ、楽しいわ。」

連続絶頂する佳代ちゃんを見て笑う先輩達。

で、佳代ちゃんはその後色んな体位で太田先輩に突かれながら、また吉岡先輩にも口にペニスを突っ込まれてサンドイッチにされたりして、ベッドの上ではとんでもなくエロい光景が繰り広げられていた訳だけど、
それを見て興奮を抑えきれなくなった男がもう一人……

そう、俺の横で俺と同じように寝たふりをしていたA先輩がむくり起き上がった。

19

最初にA先輩が起き上がった事に気づいたのは吉岡先輩だった。

で、それを吉岡先輩がさりげなく佳代ちゃんとセックス中で腰を振っていた太田先輩に伝える。

2人に対してA先輩が興奮した面持ちで

「お?い!俺も混ぜろ?!お前らだけズルいぞ!」

と口パクでジェスチャーすると、吉岡先輩と太田先輩はクスクス笑って

「分かったからちょっと待ってろ!」

と口パクで答えてた。

その間も佳代ちゃんは太田先輩に突かれながらアンアン喘いでいて先輩達のやり取りには全く気づいていないみたいだった。

で、それから少しして太田先輩もフィニッシュ。

「あ?佳代ちゃん俺もイクよぉ、あ゛?出る!あ?出る!」(AV男優みたいにふざけた感じで言いながら)

「あっアンッうんっあっあっはァあああん!」

たぶん佳代ちゃんは太田先輩とのセックスでも計4回以上は絶頂していたと思う。

太田先輩の射精が終わった後、佳代ちゃんはマラソンを走った後みたいにハァハァ胸を上下させて息をしていて、色白の肌がピンク色に染まって、全身にかいた汗で身体がテカってるのがめっちゃエロかった。

もうこの時点で佳代ちゃんはイキ過ぎて骨抜きにされちゃったみたいな状態で足腰ガクガクになってたっぽい。

「お?い佳代ちゃん大丈夫??ハハッ、イキまくりだったねぇ、どうだった?3P気持ち良かった?」

「ハァ……ハァ……もぅ……スゴくて……ハァ……」

「こんなに沢山イッたの初めて?」

「ハァ……うん……ハァ……」

そう答えながら息は上がってるけど、満足そうな佳代ちゃん。

気持ち良いセックスができて充実感を味わってる感じ。

でもまだA先輩が起きてる事に佳代ちゃんだけは気づいてない。

で、吉岡先輩がそんな佳代ちゃんにこんな事を言い出した。

「じゃあさ佳代ちゃん、これからもっと気持ち良い事してあげよっか?」

「ハァ……え……もっと、ですか……?」

「そう、もっと気持ち良くしてあげるから、佳代ちゃん絶対気に入ると思うよ。」

そう言いながらティッシュで佳代ちゃんの額の汗を拭いてあげる吉岡先輩。

「で、でも……」

佳代ちゃんはちょっと不安そう。

そりゃそうだろう、もうすでに散々セックスをした後なのにまだやるのかよって。

でもそんな事はお構いなしで先輩達は事を進める。

「いいからいいから、絶対気持ちイイから、佳代ちゃんちょっとこれ付けてみ。」

そう言ってニヤニヤしながら太田先輩が近くにあった引き出しからアイマスクを取り出した。

で、太田先輩は半ば強引にそれを佳代ちゃんに付けて目隠ししてしまう。

「えっえっ?ちょ、ちょっと先輩……?」

「心配しなくても大丈夫だから、こうやった方が気持ち良くなれるからさ。」

突然目隠しをされて、ちょっとパニックになる佳代ちゃん。

「え?……こ、これ…何するんですか……?」

「それはやってからお楽しみだよ。じゃあこうやって股開いて……」

太田先輩そう言いながら佳代ちゃんの後ろに回ると、後ろから佳代ちゃんの膝裏を手で持って股を左右に大きく広げさせた。

「えっ?きゃっ……!」

で、佳代ちゃんはM字開脚させられてるんだけど、今度はさらにそこから両膝を後ろに引っ張って腰を浮かせたような形に。

それは所謂マングリ返しという体勢で、佳代ちゃんにとっては性器や肛門がさっきよりもさらにはっきりと丸見えになっちゃうからかなり恥ずかしい体勢だ。

「ちょ、ちょっと太田先輩っ……や、やだ……恥ずかしぃよぉ……」

「さっき指マンした時も気持ち良かったでしょ?今度はまたそれとは違う気持ち良さを教えてあげるからさ。」

「で、でもこれ……」

で、佳代ちゃんにとってはこれから何をされるか全く分かっていないその状態で、吉岡先輩と太田先輩がA先輩に合図を出す。

「よしいいぞA、やっちまえ!」

「うわ、これが佳代ちゃんのマンコか……すげぇエロいな……マジでいいのか?」

「いいぞ、クンニ王の実力見せてやれって。」

「いいのか?いいのかおい、俺本気出しちゃうよ?いいのか?」

「いいから早くやれって馬鹿!」

クスクス笑いながら口パクでそんな感じのやり取りをする先輩達。

で、A先輩がゆっくりとベッドの方に行き、マングリ返しにされた佳代ちゃんの股間に顔を近づける。

「うわぁやべぇ……佳代ちゃんのオマンコとアナル超ヒクヒクしてるし。」

小声でそう呟きながら、興奮気味に鼻の穴を広げて変態丸出しの顔になってるA先輩。

「じゃあ……いただきまーす!」

A先輩は佳代ちゃんにも聞こえるくらいの大きな声でそう言うと、佳代ちゃんのアソコに口を思いっきり押し付けてクンニを始めた。

「えっ!?きゃっ!あっアンッ!」

で、最初から全力で佳代ちゃんのアソコを舐めまくるA先輩。

「えっあっこれっんっンッ!ダメっ!あっハァァあああ!!」

目隠しをされた状態で突然誰かにアソコを舐められ始めた事に驚きながらも、そのクンニに気持ち良さそうに反応してしまう佳代ちゃん。

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!と、卑猥な音を立てながら、A先輩は長い舌を膣に入れたり、愛液を啜ったしてかなり激しいクンニをしてた。

「佳代ちゃん、今誰に何されてるか分かる??」

「あっんっ!えっはァ……誰って…ああんっ!」

吉岡先輩や太田先輩にそう聞かれても答えられない佳代ちゃん。

そんな佳代ちゃんを見て先輩達はクスクス笑って楽しそう。

「じゃあ見せてあげるね。」

そう言って吉岡先輩が佳代ちゃんのアイマスクを外す。

すると、佳代ちゃんの目の前には自分のアソコを舐めまくってるA先輩の顔が。

「えっ……キャ!A先輩!?や、やだ!ダメだよぉ!あっあっん!」

「はァはァ!佳代ちゃんのオマンコ美味しいよぉ!」(興奮してるA先輩のド変態発言)

「だ、ダメェ!どうして…先輩!恥ずかしぃよぉ!はァんッあッアンッ!」

ダメと言いながらも感じてしまう佳代ちゃん。

「佳代ちゃんの喘ぎ声が大きいからさぁ、Aが起きちゃったんだよ。」

「はァんッんっんっああっ!」

「佳代ちゃん感じまくりじゃん、Aのクンニそんなに気持ち良いの?」

「あっあっんこれ……ああんっでも……んっんっあんっ!」

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「ぷはァ!すげぇ佳代ちゃんマン汁どんどん出てくるよ!しかも濃いなぁこれ!トロトロだよ!」(再びA先輩の変態発言)

「やだァ恥ずかしぃよぉ……あっ!ダメェそんなところ……ああん!」

挙句の果てに調子に乗って佳代ちゃんの肛門まで舐め始めるA先輩。

恥ずかしさのあまり佳代ちゃんの顔が真っ赤っかになる。

最初吉岡先輩や太田先輩が佳代ちゃんを襲うときはビビってたくせに、ここにきて超変態っぷりを発揮するA先輩。

クンニしてる時のA先輩の顔は正直めちゃくちゃキモイんだけど、それでも佳代ちゃんは感じまくってた。

そしてそれを見て、吉岡先輩と太田先輩はケラケラ笑う。

「ハハッ、さすがクンニ王じゃん。」

「やべぇ、こいつは本物の変態だわ、A興奮し過ぎだわ、目がやべぇ。」

そんな事を言われながらもA先輩は夢中でクンニを続け、やがて佳代ちゃんのクリトリスを集中的にチューチューと激しく吸い始める。

たぶんこのままクンニで佳代ちゃんをイかせるつもりなんだろう。

「ああんっ!あっあっあんっ、それだめぇ!んあああっ!」

「いいよ佳代ちゃん、そのままAにイかせてもらいな。」

で、A先輩はさらに激しく舌を動かし

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

そして最後にヂュー―――!!っとクリトリスを強く吸うA先輩。

「あっあっあああん!も、もう!それダメェ!い、いくっ!いっちゃう!んあっ!あっ、イクッ!……んはあああん!!!!」

20

A先輩にアソコを吸われながら顔を真っ赤にして絶頂する佳代ちゃん。

佳代ちゃんが特にイケメンでもないド変態のA先輩にクンニで絶頂させられる姿を見るのはある意味、吉岡先輩達と3Pしている姿を見るよりもショックだった。

マングリ返しにされて、性器も肛門も曝け出されて、その秘部を下品なA先輩に下品に舐められてるのを見ると、俺の青春が汚されていくような気分になった。

でも汚されていく佳代ちゃん自身は「イヤ」とか「ダメ」とか言いながらも結局は気持ち良さそうにしていて、その表情がこれ以上ない程色っぽくて、俺は興奮してしまう。

で、一度イかせただけではA先輩は止まらない。

ジュルルルルッ!!!

「ぷはァ!佳代ちゃんのマンコ、イった後だとマン汁がさらに濃くなるんだねぇ。」

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「んぁああっ!はァァんっ!あっダメっあっあっんああんっ!」

「ほらアナルもさぁ、佳代ちゃんのアナルは舐めると広がったり縮まったりするんだよこれ、めっちゃエロいよこのアナル。」

クンニを続けながら興奮した様子でそう話すA先輩を見て吉岡先輩と太田先輩はゲラゲラ笑う。

「ハハッ、Aはアナル好きだよなぁ。」

「佳代ちゃん、Aにお尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

「イヤ……はァァんっんぁ……ダメぇ……ああんっ…」

「ハハッ、佳代ちゃんアナルで超感じてんじゃん。」

「イヤ…ん……恥ずかしぃ……んはァ……」

「佳代ちゃんさぁ、クリ舐められるのと、アナル舐められるのと、膣の中に舌入れられるのと、どれが一番気持ち良い?」

「ん……ハァ……わ、分かんないですぅ……ハァ……」

「よし、じゃあ3つとも同時にやってみようか。」

「え……あっ!はァアン!それっいやっああんっ!」

クリトリスとアナルを指で刺激しつつ舌を思い切り膣の中に入れて舐めまくるA先輩。

佳代ちゃんはそれが気持ち良過ぎるのか腰をプルプル震わせながら喘ぎまくってた。

で、もう2回のセックスの後にこれだけクンニで責められて佳代ちゃんは相当に感度が高まっていたんだと思う。

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「んはああっ!もうっホントにダメだからぁ!んっはァあああんっ!あっイクっ!またイっちゃうぅ!……っんあああっ!!!!」

「ん゛ー!!うわすげぇ!佳代ちゃんちょっと小便出てきた!今小便漏らしたでしょ?もっと出していいよ!俺飲んであげるから!ジュルルル……!!」

「イヤァ、ダメェ!はァあああんっ!」

連続責めの快感に耐えられなくなって失禁してしまった佳代ちゃんに大喜びするA先輩。

吉岡先輩と太田先輩は

「ハハッ、お前飲尿の趣味もあったのかよ。」

と爆笑してた。

で、A先輩がやっとクンニを止めて佳代ちゃんを開放すると、佳代ちゃんはハァハァ息をしながらちょっと涙目で恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。
(恥ずかし過ぎてちょっと泣いちゃった感じ)

「ハハッ、ごめんごめん佳代ちゃん、大丈夫?でもAのクンニ気持ち良かったでしょ?」

佳代ちゃんの頭を撫でながら聞く吉岡先輩。

「……もぉ……やだ…恥ずかしぃ……」

「いやぁまさか佳代ちゃんがこんなにエロかったとは、ありがとう!小便美味しかったよ!」

A先輩が口の周りを手で拭いながら冗談っぽくそう言うと、佳代ちゃんは

「もぉA先輩やだぁ」

と恥ずかしそうに言ってA先輩の腕を軽く叩いてた。

でも佳代ちゃんは全然怒ってる感じじゃなくて、少し落ち着いてからは

「Aって変態だろ?」

「……ホント、変態さんですね。」

と、そんな会話も笑顔を見せながら先輩達と普通にしてた。

「てか佳代ちゃん、Aが起きててビックリした?」

「……うん。」(ちょっと笑いながら)

「アイマスクしてやるのちょっと興奮してたでしょ?」

「え?それは……」(ニコニコしながら否定しない佳代ちゃん)

で、そんな会話の中、A先輩が突然佳代ちゃんの前でズボンを脱ぎだす。

「じゃあ佳代ちゃん、俺もそろそろ……」

そして挙句の果てにパンツまで脱いで勃起したペニスを露出するA先輩。

この人、佳代ちゃんとセックスまでするつもりなのかよ。

「えっ!?ちょ、ちょっとA先輩……?」

当然のようにセックスをしようとするA先輩に驚く佳代ちゃんと、それを見て笑う吉岡先輩と太田先輩。

「ハハッ、佳代ちゃんこいつにもヤラせてやってよ、ずっと我慢してたみたいだから。」

「え?……」

「Aとするのは嫌?」

「……嫌っていうか……」

「佳代ちゃん、まさか吉岡と太田には許して俺だけダメなんて事はないよね!?」

「……そ、そんな事言われても……」

「はいはい分かったよ、佳代ちゃんも結局イケメンが好きな訳ね。」

「……そ、そうじゃないですけど……」

「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ち良かったでしょ?だからAも気持ち良くやらせてやってよ、それに佳代ちゃんもまたチンポ欲しくなってんじゃないの?ほら。」

そう言って吉岡先輩が佳代ちゃんのアソコに指を入れてクチュクチュする。

「えっあっ!アンッ…ん……」(指入れられた瞬間に表情が変わる佳代ちゃん)

「ほら、グッチョグチョじゃんこれ、絶対チンポ欲しいでしょ?な?Aのチンポも入れていいだろ?」

「はァ……でも……ンぁ……」

「なぁ佳代ちゃん、OKだろ?」(指マンでクチュクチュさせながら)

「はァっあっあっ……」

「ほら、答えろって!」

で、佳代ちゃんはあっけなく観念して、それに頷いてた。

「よ?しA、佳代ちゃんチンコ入れても良いってよ。」

佳代ちゃんの脚を掴んで再び股を開かせる吉岡先輩。

「ん……はァ……」

「はい佳代ちゃん自分で膝持って?、そうそう、よしいいぞA。」

「いやぁありがとう佳代ちゃん!じゃあさっそく……」

A先輩が勃起したペニスを佳代ちゃんのアソコに当てて、腰を前へ進める。

結局本日3本目のペニスもあっさり身体に受け入れてしまう佳代ちゃん。

――ああ、佳代ちゃん、A先輩ともセックスしちゃうのかよ……――

「んっ……んはァァん……」

挿入の瞬間、佳代ちゃんの気持ち良さそうな甘く蕩けた声が部屋に響いた。

【続きは↓】官能小説青春の人佳代ちゃん

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話13

最初から読みたい人は↓

66話

俺は吉岡先輩に言われた通り、シャワーを浴びていた。

?佳代ちゃんを肉便器にする?という言葉が頭から離れない。

肉便器って要はセックスしまくるって事だろうけど、先輩の言い方からして、今までよりも激しくなるんだという事は予想できた。

しかも次は、俺もそれに参加するかもしれない。

佳代ちゃんのアソコに、男5人で次々とペニスを入れていく……想像するだけで股間が熱くなってしまう。

俺も少しはSっ気があるのか?

さっき2回も射精したのに、まるでそれが無かったかのようにムラムラしてくる。

佳代ちゃんもある程度そうなる事は分かってると思う。

だってコンドームも皆で一緒に買いに行ったんだから。

シャワーを終えて浴室から出ると、案の定あの部屋から先輩達と佳代ちゃんが楽しそうに盛り上がってる声が聞こえてきた。

「え?それって凄い強いお酒ですよね?」

「テキーラだからな、ほら佳代ちゃんも飲みな。」

「無理ですよぉ、私そんなの飲んだら……」

「いいからいいから、飲むとテンション上がるからさ。」

「え?……」

「てか佳代ちゃんが泥酔したところ見た事ないよな?」

「ないない、佳代ちゃん本気で酔っ払うとどうなるの?」

「いつもお酒飲んだ時は陽気になるねって言われるくらいですけど……。」

「いやそうじゃなくて、マジで超酔っ払った時はどうなるの?」

「……どうなるんでしょうね。」(ウフフと笑いながら)

「やっぱ佳代ちゃんはすげぇエロくなるんじゃね?そうだろ?」

「え?……それは……どうかな?」(また笑ってる)

「素面でもこんだけエロいんだから、酔っ払ったら超淫乱になるんだろうな。」

「え?」

「よし!じゃあ飲もうぜ!ていうか飲ますから!」

俺はパンツ一枚の姿で隣の部屋に入り、置いてあった酒をグラスに注いで手に取った。

?一杯飲んでテンション上げてから来いよ?

こういう時に一人でもノリが悪い奴がいると場がシラけるのは分かってる。

もう理性なんていらない。

佳代ちゃんだって楽しんでるんだから、俺も楽しめばいいんだ。

そして俺はグラスに入った酒を一気に飲み干した。(酒弱いのに)

でもまだ足りない。

もう一杯グラスに酒を注ぎ、それも一気に飲み干す。

「はァ……」

すぐにアルコールが身体に回ってくるのが分かる。

ドク……ドク……と、全身の血液が暴れ出し、気持ちが昂ってきた。

そして隣の部屋からは

「あっ……ン……あん……ハァ……んあっ……」

という佳代ちゃんの甘い声が聞こえてきた。

始まったんだ……。

よし、覚悟決めた。

俺も、行こう。

俺は酒の瓶を持って、先輩達と佳代ちゃんがいる、あのヤリ部屋に向かった。

ガチャリとドアを開けて中を見ると、身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取られて全裸にされた佳代ちゃんが、同じく全裸になった先輩達に取り囲まれていた。

佳代ちゃんは4人の手に胸や尻を揉まれ、同時にグチュグチュと音を立てながら指マンされていた。

そして佳代ちゃんはさらに、先輩達に一人ずつ順番に口移しでテキーラを飲まされていた。

「ンン……ゴク……ぷはァ!ハァ……ハァ……!」

「佳代ちゃんどうよ?テキーラめっちゃ効くだろ?」

「ハァ……ああん……ダメ……これホントに変になっちゃう……」

アルコール度数の高いテキーラを飲まされて顔が真っ赤になっている佳代ちゃん。
(今までみたいに恥ずかしくて赤くなってるんじゃなくて完全に酒が回ってる感じの赤さ)

そして先輩達が部屋に入ってきた俺に気づく。

「おお、ナオヒロ来たか!」

「あ、あの……酒足りないかもしれないと思って持ってきました。」

「おー気が利くな、ほら見ろよ、佳代ちゃん超良い感じになってきてるからよ!」(指マンしながら)

「あ?……ホントだ、すげぇエロいですね。」(自分でも信じられない事言ってしまう)

でもそういう事言った方が盛り上がると思ったから。

佳代ちゃんは火照った顔で俺の方をチラっと見て恥ずかしそうにしてた。

「ハハッ!ナオヒロもできあがってるな、隣で飲んできたのか?」

「強いのガッツリ決めてきました、ちょっとフラフラしますけど。」(俺も顔真っ赤)

「ハハッ!いいね?ナオヒロも童貞捨ててノッてきな!じゃあお前も脱げよ、全裸だ全裸!」

先輩達にそう言われ、俺はその場でパンツを脱ぎ捨て全裸になった。

全裸になった途端に、さらに気持ちが高揚してくる。

そしてテンションが上がった俺は、佳代ちゃんの裸体を弄くり回す先輩達の輪に加わった。

67話

皆で全裸になって酔っ払いながら裸の佳代ちゃんを触りまくる。

胸を揉みながら乳首を摘まみ、アソコの指を入れられグチュグチュされながらクリトリスを刺激される。

俺も佳代ちゃんの内腿やお尻を思い切って触りまくっていた。

「んっ……ハァ!あっんっ……ンーーっ!っはァ……!」

5人に手に同時に愛撫を受けて、身体をクネクネさせながら甘い声を漏らす佳代ちゃん。

飲まされたテキーラが効いているのか、佳代ちゃんの身体は今までにないくらい火照っていて、柔らかな白肌はピンク色に染まり、滲んだ汗でシットリしていた。

「どうよ佳代ちゃん、気持ちイイ?テキーラ回ってきた?」

「んはァ……身体が…熱いよぉ……ハァ……ハァ……」

「いいねぇ、オマンコもグチョグチョになってきたし。でももっと感じなきゃダメだよ、俺達の前で淫乱な佳代ちゃんを全部曝け出さなきゃ。」

「ハァ……恥ずかしぃ……ああん……はァ……」

「恥ずかしい?じゃあまだ足りないな。」

そう言って吉岡先輩がまたテキーラを口に含み、佳代ちゃんに口移しする。

「んーーーーっ……!」

そしてそのまま吉岡先輩と佳代ちゃんの濃厚なディープキスが始まる。

「ン……チュパ……ジュルル……チュパ…チュパ……ハァン…チュパ……ジュルル!」

2人共結構大きく口を開けてかなり激しいキス。舌を絡ませまくってるし、唾液交換しまくり。

「ンンーーー……っぷはァ……ハァハァ……」

「どうだ?脳みそトロトロになってきただろ?」

「ハァハァ……はァ……もう…おかしくなっちゃう……ハァん……」(佳代ちゃんちょっと泣きそうな声で)

グチュグチュと掻き回されてる佳代ちゃんのアソコからは、すでにマン汁がダラダラと内腿まで垂れている。

佳代ちゃんは濡れやすいから今までも凄かったけど、今回はさらに濡れ方激しくて、本当にお漏らししたみたいにトロトロの愛液が次々と溢れ出てくる。

テキーラと5人同時愛撫が相当効いてるっぽい。

吉岡先輩曰く、「佳代ちゃんは体質的に酒とセックスの相性がかなり良い」らしい。

こういう佳代ちゃんみたいなタイプは酔えば酔う程エロくなるし、感度も高まる体質なんだとか。

しかし吉岡先輩は「でも、まだまだだなぁ」と。

まだ佳代ちゃんの羞恥心がぶっ壊れるところまでは来てないと。

で、そんな佳代ちゃんの興奮度をさらに上げるために先輩達は次々と愛撫を仕方を変化させていく。

「よ?し、じゃあ佳代ちゃん、ちょっと腋(ワキ)ももう一回見せてよ。」

「ハァ……え……?」

「ほら腕上げて?」

先輩達に両腕を掴まれ、強引に腕を持ち上げられる佳代ちゃん。

そして皆で佳代ちゃんの腋の下を観察する。

「ああん……や……」(顔真っ赤)

「やっぱ佳代ちゃんの腋綺麗だわ、ここのワキ毛も脱毛したんだっけ?」

腕を上げたまま恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

佳代ちゃんの腋は、確かに綺麗だった。

ワキ毛は脱毛されているから、毛の切り株のような黒いブツブツもなく、ツルツル。

「マジで佳代ちゃんの身体ってこういう所も綺麗だよなぁ、腋もマンコもお尻の穴もさ、いやホントに綺麗だよ。」

「……」(恥ずかしそうにしながらもそう言われて嬉しいのか、この時だけちょっと笑顔になる佳代ちゃん)

その佳代ちゃんの表情も、笑顔がトロ?ンとしていて、かなり酔っ払ってる感じになってきた。

「あ?でも佳代ちゃん、結構腋汗掻いてんね、匂いも……あ?匂いもさっきより濃くなってるし。」

A先輩とB先輩が同時に両方の腋に鼻を近づけてクンクンと佳代ちゃんの腋の匂いを嗅ぐ。

「はァ…や……やだ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「ハハッ、臭くないから大丈夫だよ、佳代ちゃんの腋は超良い匂いしてるから。」

「じゃあちょっと味見させてね?」

そう言ってA先輩とB先輩は同時に佳代ちゃんの腋を舐め始めた。

「えっ!?キャッ……!……あんっ!」

「う?ん……佳代ちゃんの腋汗、結構しょっぱくて美味しいねぇ。」

「あ?これは良い塩梅のワキ汗ですな?。」

まるで料理評論家のようにふざけた言い方をしながら佳代ちゃんの腋を下品にベロベロ舐めまくるA先輩とB先輩。

「んハァ……や……ああんっ……ハァン……」(腋を舐められて感じてる佳代ちゃん)

「あ?佳代ちゃん美味しいよぉ、このまま俺達が全身舐めまくってあげるからね?」

「ハァン……全身……はァ……」

「そう、全身ね、ここの耳の穴も……それからオマンコもお尻の穴も全部ベロベロしてあげるから。」

「ハァ……全部……はァァ……」

そんなA先輩に変態チックな言葉にも、佳代ちゃんは明らかに興奮し、感じていているように見えた。

変態プレイへの好奇心や期待を、佳代ちゃんはもはや隠そうとはしていなかった。

68話

「ん……ああ……ハァ……」

ワキを舐められ、そこから移動し、胸と乳首もA先輩とB先輩に舐められる佳代ちゃん。

ぷっくりと勃起した両方の乳首を同時にちゅ?っと口で吸われると、佳代ちゃんは気持ち良さそうに身体のけ反らせた。

「んああっ!……ハァ…ン……」

「やっぱ佳代ちゃんはアルコールが効いてくると感度も上がるんだね?、エロい身体だなぁ。」

「佳代ちゃん身体舐められるの気持ちイイ?」

「はァ……ン……ハァ……」(気持ち良さそうにしながら素直に頷く佳代ちゃん)

「自分でも感度上がってるの分かるっしょ?」

「ハァ……ウン……はァ……」(顔を上気させながら)

「佳代ちゃん良い表情になってきたねぇ、このままAにクンニされたら佳代ちゃん淫乱爆発しちゃうんじゃねーか?な?」

そう聞かれた佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら笑顔を見せて「……しちゃう……かも……」と答えた。(エロい)

「ハハッ、いいねぇ、じゃあさっそくAにクンニしてもらう?」

佳代ちゃんは本当にして欲しくて堪らなくなっているみたいで、すぐに頷いた。

「じゃあさ、俺の顔の上に跨ってきなよ、エロマンコ舐めまくってあげるからさ。」

そう言ってマットの上に仰向けになるA先輩。

いわゆる、顔面騎乗位ってやつ。

これもAVでしか見た事ない、結構な変態プレイだ。

「え?……顔の上に……ですか?」(さすがに恥ずかしそうな佳代ちゃん)

「そっ、遠慮せずに俺の顔にオマンコ押し付けてきていいからさ。」

「え?」(想像してみて絵的におかしかったのか、ちょっと笑う佳代ちゃん)

「ほら、恥ずかしがってないで早く跨いできなよ。」

「……ホントにいいんですか……?」

「いいよ、もう俺の顔の上に座っちゃうつもりできな。」

そう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら脚を広げ、A先輩の顔を跨いだ。

「おおー、いい景色だわぁ。」(下から顔を跨いだ佳代ちゃんの股間を見上げてニヤニヤするA先輩)

「や、やだ……」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

「そのまま腰落としてきな。」

「……こ、こうですか……」(和式トイレに座るようにゆっくり腰を落としていく佳代ちゃん)

やっぱり佳代ちゃんが全裸でウ〇コ座りする姿って超エロい。

「もっと股開いて、がっつり腰落としてきていいよ、マジで俺の顔の上に座っていいからさ。」

「え?……」(と言いながらもゆっくりと大胆に腰を落としていく佳代ちゃん)

そしてそのまま、股を開いた佳代ちゃんのアソコの割れ目が、A先輩の口の上に着地密着した。

その瞬間に、A先輩の猛烈なクンニが始まった。

ジュパジュパジュパッ……!!ジュルルルルッ!!

「っんはああああ!!!」

クンニが始まった途端に佳代ちゃんは気持ち良さそうに声を漏らした。

先輩達の間で?クンニ王?と呼ばれているA先輩のクンニは相変わらず凄くて、舌を超高速でベロベロと動かしながら佳代ちゃんのクリトリスを舐めまくってた。

「ああんッ!はあああッ!んんッ!これ……はァンッ……!ああンッ!」

A先輩のクンニが相当気持ち良いのか、腰をビックンビックンさせる佳代ちゃん。

「ジュルルルッ!っぷはァ!やべぇ!佳代ちゃんのマン汁やっぱうめぇわ!ジュルルル!」

クリトリスを舐めながら膣から溢れ出てくる愛液をジュルジュルと下品に音を立てて吸いまくるA先輩。

そう、A先輩を一言で表すと?下品?だ。下品で変態。

クンニしてる時の顔は本当に目が血走っていて変態丸出し。

でもそんなA先輩の変態クンニに佳代ちゃんは感じまくりだし、寧ろ自分から積極的に濡れたアソコをA先輩の口に押し付けているようにも見えた。

そしてA先輩は少し顔の位置を変えて、佳代ちゃんのアソコの近くにある?別の場所?も舐め始めた。

「あっ!だめっ!そんな所……ああんっ!」

「へへ、やっぱ佳代ちゃんはアナルも敏感だなぁ。」

そう、A先輩が舐め始めたのは、佳代ちゃんの肛門。

「ああんっ……ダメ……んん……」(恥ずかしそうに顔真っ赤にして)

でも佳代ちゃんはダメと言いながらも明らかにアナルを舐められる事に快感を感じていた。

そしてしばらくそれを続けられている内に、佳代ちゃんはいつの間にか自分から肛門もA先輩の口に押し付けるような仕草をし始めていた。

69話

「ん……あん……ハァ……」

「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ちイイ?」

「ハァ……ウン……はァ……」

「でもそれさ、佳代ちゃん今Aにどこを舐められてるの?」

「ん……ハァ……え……あん……」(恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん)

「どこ舐められて気持ち良くなってるんだ?言えよ。」

「え?……ん……はァ……お尻……です……はァ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「お尻じゃなくて、お尻の穴だろ?お尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

佳代ちゃんはそう聞かれ

「……ウン……」

と答えた後

「ああ…だめ……私何言って……私絶対変になっちゃってるよぉ……」

と、お尻の穴が気持ち良くなっている事を素直に認めてしまった自分が恥ずかしくなってしまったのか、A先輩の顔の上に座ったまま、恥ずかしそうに両手で赤くなった顔を隠していた。

「ハハッ、いいじゃん、もっと変になっていいよ佳代ちゃん、お尻の穴も性感帯なんだろ?」

「もぉ……先輩達があんなお酒沢山飲ませるからぁ……はァ……」

「でも佳代ちゃんもお尻の穴舐められるのが好きなんて、やっぱり変態なんだなー。」

「あん……だってぇ……ン……」

「オマンコ舐められるのと尻の穴舐められるのとどっちが好きなん?」

「え?……」(ニコニコ)

「どっちも捨て難いくらい気持ちイイ?」

「……うん……」(また素直に答えちゃう佳代ちゃん)

「ハハッ!やべぇ佳代ちゃん超エロくなってきたよ?、テキーラ超効いてんじゃん。」

「テキーラ効果よりも、佳代ちゃんのドスケベな本性が出てきたって感じだな。だよな?佳代ちゃん。」

「え?……」(笑顔のまま否定しない佳代ちゃん)

「ぶっちゃけ佳代ちゃんも自分の事めちゃくちゃドスケベだと思うだろ?
しかもさ、アナル舐められたりとかさっきの青姦とか、寧ろそういう変態プレイの方が好きだろ?」

「……かも、ですね。」(照れた可愛い笑顔で)

――ああ、佳代ちゃんエロ過ぎる――

「ハハッ!いいねぇ、佳代ちゃん変態認めちゃったよ。」

そう言われてもニコニコしてる佳代ちゃん。

「じゃあもっとお尻の穴とオマンコ舐めてほしい?」

「……うん……」(嬉しそうに笑顔で)

「じゃあオマンコとお尻の穴もっと沢山舐めてくださいってAに頼みな。」

「え?……」

「ほら、言えって。」

「……オマンコと……お尻の穴……沢山舐めてください……」(恥ずかしそうに)

そしてそこからA先輩が佳代ちゃんのマンコとアナルを交互に、かなり激しくクンニを再開。

で、すぐにスイッチが入る佳代ちゃん。

ジュルルル!ジュパジュパジュパッ!!

「ああん!はァ……もうこれスゴイ……ああんっ!」

「凄いって何が?」

「はァん……A先輩のお口が……ああん!気持ちイイよぉ……!」(超エロ声で)

「佳代ちゃんAの変態クンニ大好き?」

そう聞かれて気持ち良さそうに甘い声を漏らしながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「じゃあ佳代ちゃんもさ、そろそろコレ、また舐めたくなってきたんじゃね?」

そう言って先輩達が勃起したペニスを佳代ちゃんの顔の前に出した。

すると佳代ちゃんはそれを見て分かりやすいくらい嬉しそうに笑顔になった。

「なぁ、舐めたいんだろ?」

「ハァ……うん……」(うっとした目でペニスを見つめて)

「じゃあいいよ、ほら、舐めな。」(太田先輩が佳代ちゃんの正面で腰を前へ出す)

そう言われて佳代ちゃんは嬉しそうにして、早速ペニスを口で咥えようとした。

しかし佳代ちゃんがまるで飼い主から餌を与えられる子犬のようにペニスを咥えようとした瞬間、太田先輩は腰を引いた。

フェラチオをしようとして空振りした佳代ちゃんは、恥ずかしそうに笑って「どうして?」という表情をしていた。

「その前にちゃんと俺達にお願いしないとダメだろ?チンチン舐めさせてくださいって。」

そう言われて佳代ちゃん「あっ……」という顔をしてまた笑うと、早くフェラがしたかったのか、すぐにこう言った。

「オチンチン……舐めさせてください……」(可愛い声で)

それを聞いて、また佳代ちゃんの顔の前にペニスを出す太田先輩。

今度はOKだと思ってもう一度ペニスを咥えようとする佳代ちゃん。

しかしその瞬間に太田先輩はまた腰を引いた。(佳代ちゃんをからかう感じでニヤニヤしながら)

佳代ちゃんは口を開けたのに再度空振りしてしまい「え?お願いしたのにどうしてー?」という感じの少し不満そうな顔になった。

「ハハッ、佳代ちゃん、そんなにフェラしたいなら口でこの逃げるチンコ捕まえてみな。」

「え?……」

「ほら、吉岡のチンコとBのチンコもあるぞ。フェラしたいなら口で捕まえてみろよ。口で捕まえたら好きなだけしゃぶっていいから。」

突然始まったチンコしゃぶりゲーム。

「え?」と笑いながらも早くフェラがしたい様子の佳代ちゃんは、今度は吉岡先輩のペニスを咥えようした。

しかしそれも吉岡先輩にタイミングよく腰を引かれ空振り。

次はB先輩のも……でも空振り。

「ほ?ら佳代ちゃんこっちにもチンコあるぞ?、早く舐めろよ?」

「ああ……あん、もぉ?……」(佳代ちゃんもペニスを口で追いかけてちょっと楽しそう)

ペニスを咥えようとする度に逃げられて、餌をお預けされてキャンキャン言う子犬のようになってしまう佳代ちゃん。

で、あまりに焦らされて我慢できなくなった佳代ちゃんは

「もぉ?やだぁ、オチンチン舐めたいですっ!」
(可愛い困り顔でとんでもない事を言う佳代ちゃん←佳代ちゃんもかなり酔っ払ってる。)

佳代ちゃんのその言葉を聞いた先輩達はゲラゲラ大笑いして、「分かった分かった、じゃあ好きだけ舐めろよ」と言って佳代ちゃんの顔をペニスで囲んだ。

で、佳代ちゃんはようやくペニスを舐める事を許可されて嬉しかったのか、先輩達のペニスをすぐに口で咥えてとても美味しそうにフェラチオを始めた。

70話

酔っ払ってエッチ度全開になっている佳代ちゃんは可愛かった。

嬉しそうに先輩達のペニスを舐めまくっている姿でさえ可愛い。

「おいナオヒロも佳代ちゃんにチンコしゃぶらせてやれよ、佳代ちゃん欲しがってるぞ。」

佳代ちゃんが先輩のペニスを咥えたままこっちを見て、俺と目が合う。

俺はゾクッとした興奮を感じながら、言われた通りに佳代ちゃんの顔の近くに勃起したペニスを出した。

すると、先輩達のと比べれば見劣りする俺のペニスを、佳代ちゃんはすぐに手で握ってきた。
(ちなみに先輩達のが大きすぎるだけで俺のは普通サイズ)

そしてシコシコと数回上下に扱いた後、佳代ちゃんは先輩達のペニスから口を離して俺のペニスをパクリと咥えた。

チュパ……ジュパ……

「ああ……」

佳代ちゃんのフェラチオはやっぱり気持ちイイ。

俺のペニスにたっぷり唾液を塗してジュパジュパと可愛い口でバキュームしてくる。

「佳代ちゃんほら、こっちもだよ。」

先輩達にそう言われ、今度は俺のペニスから口を離してまたすぐに他のペニスを咥える佳代ちゃん。

4本のペニスを口と両手で忙しく扱く。

でも佳代ちゃんはそれが楽しいみたいで、本当に4本とも美味しそうにフェラしてた。

下ではA先輩にアソコをクンニされているから、「ン……ハァ……ンン……」と喘ぎ声を漏らしながら。

「ジュルル……っぷはァ!やっべぇ佳代ちゃんのオマンコ大洪水だわ、マン汁ダラダラ垂れてくるしクリトリスも超勃起してるし。」

佳代ちゃんの愛液で口の周りをベットリと濡らしたA先輩が興奮した顔でそう言うと、頃合いと見た先輩達は佳代ちゃんにこう言った。

「佳代ちゃん、そろそろマンコにチンコ入れて欲しいんじゃないか?」

そう聞かれると、佳代ちゃんはペニスを咥えたまま笑顔になって素直に頷いていた。

「じゃあ俺達にお願いしなきゃ、もう分かるだろ?」

ペニスから一旦口を離し、「え?……」と笑う佳代ちゃん。

「ほら、言えよ、欲しいんだろ?」

で、佳代ちゃんは少し恥ずかしそうにした後

「……オチンチン……挿れてください……」(可愛い笑顔で)

「どこに?」

「え?……それは……オマンコに……」(照れた笑顔で)

「ハハッ、佳代ちゃん、エッチだね?」

「……エッチですよっ。」

佳代ちゃんも開き直ったみたい笑顔でそう言った。

「もう早くセックスしたくて我慢できない?」

「……うん……」

「ハハッ、佳代ちゃんエロ?、ヤリマンじゃん。」

「え?……だってぇ……」

ヤリマンと言われたのは初めてだろうけど、佳代ちゃんは酔っ払ってるからなのか、そういう風に言われても笑ってた。

「5本もチンコあるけど、楽しみ?」

「……うん……」(エッチな笑顔で)

「皆で佳代ちゃんのオマンコをイかせまくっちゃってもいいの?マジで佳代ちゃんの腰がガクガクになって立てなくなるくらいまでヤッちゃうよ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

「それ聞いたら余計にしてほしくなっちゃった?」

佳代ちゃんが嬉しそうに頷くと、先輩達は「ドMだなぁ」と笑っていた。

「じゃあそこで股広げろよ、エロマンコに沢山チンコ突っ込んでやるから。」

佳代ちゃんは先輩達に言われた通りにマットの上に仰向けになって、恥ずかしそうな表情で脚を控えめにM字に開いて見せた。

「こ、こうですか……?」

「もっと限界まで股開けって、それで指でマンコも広げて俺達に見せろよ。」

「はァ……恥ずかしぃ……」

顔を赤らめてそう言いながらも、佳代ちゃんは自分で自分の膝の裏に腕を通して、カエルのように股を大きく広げた。

そして佳代ちゃんはそのままの体勢で指でアソコの割れ目を触り、大陰唇を広げるようにして俺達にピンク色のヴァギナを見せてきた。

愛液でテカった佳代ちゃんマンコ。

アナルまでベットリと濡れているのがまたエロい。

しかも膣口が早くペニスを挿れて欲しい!と言わんばかりに涎を垂らしながらヒクヒクしている。

「相変わらずエロマンコだなぁ、佳代ちゃんさ、ちょっとそのまま自分でクリトリス弄ってみなよ。」

「え?……」(恥ずかしそう)

「いいから、やってみ。」

「ん……」

言われた通りに自分で勃起したクリトリスを指先で触る佳代ちゃん。

しかも結構手慣れた感じで、自分で指に愛液付けてからヌルヌル指を滑られて触る。

童貞を捨てたばかりの俺でも、ああ……佳代ちゃん本当にオナニーしてるんだ……と分かった。

「へぇ、佳代ちゃん普段こうやってオナニーしてるんだ?」

佳代ちゃんは先輩達にそう言われても恥ずかしそうにするだけで否定しない。

「クリ気持ちイイ?」

クリトリス触りながら頷く佳代ちゃん。

「膣(なか)も好きなんだろ?いいよ、オマンコに指入れてオナニーしてみ。」

本当に膣が好きみたいで、嬉しそうに照れた笑顔を見せた後、言われた通りに細い指を1本膣の中に入れる佳代ちゃん。

クチュクチュ……

そして佳代ちゃんは1本じゃ物足りなくなったのか、すぐに指を2本にして、自分で膣を掻き回し始めた。

グチュグチュグチュ……

「んっ……あっ……はァ……んっんっ!」

自分の指を根元までアソコに入れて結構激しく音を立てながらオナニーしちゃう佳代ちゃん。

やばい佳代ちゃん、オナニーもエロ過ぎる。

しかも始まったらスイッチが入ったみたいになって佳代ちゃんオナニーが止まらない。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァ…!」

「ハハッ、なんだよこのオナニー!すっげぇエロいな佳代ちゃん。」

「いいよいいよ佳代ちゃん、オナニーでイけたらすぐにチンコ突っ込んでやるから、そのまま自分でイッちゃいな、ほら、いつもしてるみたいにもっと激しくしていいよ。」

佳代ちゃんは言われた通りにさらに激しく指を動かし、同時にもう片方の手でまたクリトリスも触り始めた。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「んっンッ……はァああっ……あっんっ……ハァ……!」

好きな女の子がカエルみたいに股開いて自分のアソコに指を入れて激しく掻き回してる姿に、俺は目が釘付けになっていた。

想像してみてよ、ヤバいよ、好きな女の子の本気のオナニー姿は。

もちろん佳代ちゃんも先輩や俺の視線を感じながらオナニーをしていて、恥ずかしいけど気持ち良くて指が止まらないって感じの表情だった。

グチュグチュと指を動かすと、新たな愛液がタラタラと溢れ出てきて肛門の方へ流れていく。

「んっ……ンッ……ハァ……ああっ……ん……もう……ハァ……」

「もうイキそう?」

オナニー続けながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「いいよ?、じゃあイきな。オナニー絶頂俺達に見せてよ。」

「んっ……ハァァ……ああっ……んっ……!」

佳代ちゃんの両脚がプルプルと震えだし、本当に絶頂が近いのだと分かる。

最後にさらに指を強めに動かす佳代ちゃん。

なんかこう、2本の指で膣の上の方を擦る感じで。(たぶん佳代ちゃんが好きな場所なんだと思う)

そして……

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!いく……イクッ!……んあっ!!!」

佳代ちゃんは最後に紅潮した顔で、膣に指をグッと押し込みながら背中を反らせ、オナニー絶頂した。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

近所にいるエロガキ 4

「あん!だめっ。。。あぁんっあぁっ!!」
「いやぁ!!いやんっ!!あんっあぁんっあぁ!!」
部屋には、私と香織のあえぎ声が響きわたっていました。

私達はベッドの上で共に裸で、股間を開けた卑猥なポーズで
体をくねらせながら遠慮することもなく。。大きなあえぎ声を上げ続けていました。。

私達に声を上げさせている張本人は今、私の股間に頭をつっこんでクンニをし、
片手は香織の”アソコ”に手をいれ激しく動かしながら
「ちゅる。。ちゅる。。ちゅる」、「くちゅくちゅくちゅ」と部屋中に私達の”アソコ”を愛撫する音を響かせていました。。。

その張本人は時々顔を上げて、あえいでいる私達を好色な笑みを浮かべて見つめ
「えへへへ。。。どっちを先に”イかせて”あげようかなぁ。。」と言ってきました。

そうやって今ベッドの上で裸の女性2人を弄んでいるのは、まだ小学4年生の”子供”でした。

その子は、最初のほうこそ私達の”アソコ”をまじまじ見て
「はあはあはあ。。”アソコだぁ”大人の女の”アソコ”だぁ」と言いながら、探るように触ってくるのみでした。
しかし、”クリトリス”を触ったときに私達が「あっ」と声を上げ、体が”ビクン”と反応するのを見て

「えへへへっ。。。ここがお姉ちゃん達の弱点なんだぁあ!」と言い、そこを重点的に触ってきました。
私達は始めは声だけは出さないようになんとか我慢していましたが
しかし、どこで覚えたのでしょうか。。徐々にテクニックを加えていくその子の愛撫によって、敏感に体が反応し始め、、、
子供の前でいつの間にか2人とも卑猥なあえぎ声を漏らしてはじめまました。。

その子は声を上げ始めた私達を見て、「えへへへぇ!!」と高笑いして
「生の”あえぎ声”だぁぁ 大人の女が僕の”てくにっく”で”あえぎ声”を出してるぅぅ。。。すげぇ”えっち”な声だぁぁ。。たまんないよぉぉおお! 」
と叫び、「もっと”あえぎ声”を出させてあげるからね。。」とさらに激しく私達を責め立て始めました。。。

今もその子は私の”アソコ”に舌をいれ”クリトリスを転がしていました。
私はその子の頭をぎゅっと抑えないながら 「いゃぁぁん!あっあっ」と叫び声にも似たあえぎ声をあげつづけていました。
その子は私の愛液にまみれた顔を上げ「えへへへ、うまいよぉお。。 よーし!まずはお姉ちゃんから”イかせて”あげるからね。。。」
とさらに激しくクリトリスを責めてきました。
私はあまりの快楽の波から逃れようと、手でその子の頭を引き剥がそうとしたり、脚を閉じようと暴れましたが
「えへへそんなに暴れてもだーめだよ!!」と さらに”ぐいっ”と脚を広げられ、むさぼるように”アソコ”に吸い付いてきました。
私はもう快感の波に身をまかせるまま「だめ!・・だめ???!・・・はぁぁぁぁん・・・」
とその子の頭を両足の太ももでぎゅっと閉めつけ、そのまま”イかされ”てしまいました。。。

「えへへへへ。。。”イッちゃったね”。。。どう僕の”舌つかい”は? 気持ちよかったんだよね。。だってすごい”みだれっっぷり”だったよ、、」
その子はニタニタ笑いながら、まだ”イッた”余韻でピクピクしている私の体を見下ろして言いました。。

私は快楽の余韻からかしばらくそのまま放心状態のような感じで横たわっていました。。。
しばらくすると「あはん、、、あんっ!あんっ!ああぁぁ!!」と隣から香織の激しいあえぎ声が聞こえてきました。。。

おもむろに声のするほうを見ると、香織はベッドに座って大きく脚を広げたM字開脚の姿勢をしており、
そしてその股間には、その子が頭を突っ込で、「ちゅばちゅばちゅばぁあ」といやらしい音を立てながら、私の時と同じように香織の”アソコ”に激しいクンニを施していました。。

ただ私と違い香織のほうは、あえぎ声をあげながらもどこか恍惚の表情を浮かべており、舌なめずりをしたり、自ら手でおっぱいを揉んだりとしながら、まるでその子に与えられている快感を逆に楽しんでいるかのように見えました。。

事実香織は「もっとして。。。」とその子に”おねだり”しているかのごとくその子の舌の動きに合わせて、腰をくねらせ、
クンニをしているその子の頭をなでつつ。。ぎゅっと両足の太ももで締め付けているようでした。。
その子も挑発しているかのような香織の振る舞いにとても興奮しているようで。。私の時以上に激しいクンニを施していました。。

私はその光景を見て、また”アソコ”がジュンジュンと濡れてくるのを感じていました。。
やがて香織は「あっあっあっだめ!! いやっ!! イっちゃう。。イっちゃううう!!!」と大きな叫び声を上げたかと思うと
前のめりになりながら激しくクンニをしているその子の頭を抱きしめ、太ももでさらに締め上げるようにしたかと思うと
ビクンビクンとした後、ベッドの上に倒れこんで「はぁはぁはぁ」と激しい息使いをしていました。

その子は自分がイかせ、余韻でぴくぴくしながら横たわっている私達の体を満足そうに見下ろし、
おもむろに自分をペニスを片手で握り、私達に見せるようにして言いました。

「へっへへへ、お姉ちゃん達見なよ。。。お姉ちゃん達があんまりエロいから、こんなに”ちんこ”が大きくなっちゃたよぉ。。。
 僕もう我慢できなくなっちゃた。。。早くお姉ちゃん達にこの”ちんこ”を入れたいよぉ。。。 ”えっち”したいょぉお!!」

そう言って、「はぁはぁ」言いながら、完全に勃起し、ガチガチになっているペニスをしこり始めました。
私と香織はその子のペニスに釘付けとなっていました。
その子のペニスは子供ながらも一般的な大人の男性よりも大きく、おなかの辺りまでそりかえっていました。
また先ほど見た時には まだ若干かぶっていた皮はいつの間にか完全にむけており、亀頭がむき出しになっていまいした。
ただ亀頭は一般の子供と同じくきれいなピンク色で先走りの汁でぬらぬらと光っており、私にはひどくエロチックなものに見えていました。。。。

私達のその視線に気づいたその子は「へへへっへ」と笑いながら

「今お姉ちゃん達、ものすごく”えっち”な顔をしているよ。。。お姉ちゃん達も もう”えっち”したくなったんだよね。。。
 僕のこの”ちんこ”を入れたくなっちゃたんだ!! 欲しいいんでしょぉぉ。。 欲しいなら今から2人とも四つんばいになってお尻を振りながら”えっちして!!”って僕に”おねだり”しなよぉ。。。」」
私はその子の言葉を聴き、今まで快感の為、朦朧としていた頭が急にクリアになりました。
まだ子供相手に大人である自分がそのようなことをするのは本当に自分の尊厳がズタズタにされるようで思わず
「絶対に嫌っ!!!」と叫びました。

私のその叫び声を聴き、香織のほうも我に返ったようで
「何言ってるの!!あんたみたいなクソガキにそんな事するわけないでしょ!!20年早いんだよっ!! とっととその汚いものをしまいなさい!!」と叫びました。

その子は急に我に返った私達に一瞬怯みましたが、すぐにまた いつものニタニタした顔をして、
「お姉ちゃん達。。”ツンでれ”だねぇぇ。。本当は欲しいくせに。。。 よーしじゃあ僕が言わせてあげるよ。。。
僕の「”おちんちん”入れて。。」ってね。。」

その子は舌なめずりをしながら、また私達に近づいてきました。。
私と香織は襲い掛かってきても、抵抗しようと身構えました。
しかし先ほどイッた余韻がまだ残っているでしょうか。。体にまるで力が入りませんでした。。。
その子は事前に「抵抗すると”ようじぎゃくたい”で訴えるからね。。」と言ってから、また私達に襲い掛かりました。。

「いやっ!!!やだっ!!やめて!!」、「やめなさい!こらっ、やめろ!!」と私達は叫び暴れましたが
力の入らない体は子供1人跳ね返せず、逆にそのままその子にベッドに押し倒されてました。。。

そしてその子は私達に再び激しい愛撫を加えはじめました。
その愛撫は激しいながらも、巧みにテクニックを使っており、さらに今までの事で、私達がどうすれば感じるのかをすでに分かっているようでした。。
私と香織はすぐに先ほどと同じく快感の波に飲まれ
「だめ!! あんっあはぁん!!あっっああぁ!!」、「いやぁん。。あんっ!!あっあっあっっ!!」と屈服するかのようなあえぎ声をあげ始めました。
その子は私達を責め立てながら、
「そらっどうだ!!そらっ どうなんだぉお。。。。。。2人とももう”アソコ”がぐっちゃぐっちゃじゃない。。 気持ちいいんでしょぉぉ。。気持ちいいんだよねぇぇ。。。!!」
と言い、さらには自らのペニスを私達の体にすりつけてきて。。
「ほら。。。”これ”が欲しいんでしょょぉ、、僕の”ちんこ”を”アソコ”に入れたくなってきたんでしょぉぉお!! だったら言いなよ。。。2人揃って僕の「”おちんちん”を入れて!!」って”おねだり”しなよぉぉ・・・!!」
と叫びながら私達をさらに激しく責め立ててきました。
私はその子の愛撫によって与えられている快感で思わず言ってしまいそうになる”その言葉”を手で口をふさぎながら必死に拒み続けました。

しかし隣で同じように抵抗していた香織がとうとう。。
「あっあっあっあぁっ だめっ。。。もうっ我慢っできない。。。。。」と声を上げるのが聞こえました。。
その子はその声を聞き、ぎらついた目をして一方的に香織のほうををさらに激しく責めめ立てはじめ
 「何???へへへへ、何を我慢できないの。。。???」と言い、香織の”アソコ”に自らのペニスを擦り付けはじめました。。
香織はもうすでにトロンとした恍惚の表情を浮かべて「入れて。。。」とその子に言いました。
「何を入れて欲しいの。。。はっきり言いなよ。。」とその子は、香織のアソコをさらに責めました。。。「ああ!!!」と香織はのけぞった後
「あなたの”おちんちん”っを。。私にっ。。。入れてっ!!!」と叫びました。。。

私は唖然とするように香織を見つめました。。
その子はその言葉を聞き、「はあはあ」と息をつく香織を見下ろし 「げへへへへっ!!!」と高笑いをした後、おもむろに私のほうを向き「次はお姉ちゃんだよ。。。」と言い、私のほうに襲い掛かりました。

しかしその子は私に対しては先ほどのような激しい愛撫ではなく、一転してソフトな愛撫で私を責め立ててきました。
私の”アソコ”をくちゅくちゅとしながら
「ねぇ。。お姉ちゃんも素直になりなよ。。こんなに”アソコ”がびちゃびちゃじゃない??  友達のほうはもう”おちんちん”入れてって言ったんだからさぁ。。 お姉ちゃんも素直になって僕に”おねだり”しなよ。。」
とおもむろに私にディープキスをしてきました。
「んっん。。。ん。。。ちゅ・。。ちゅる。。」
その子は巧みな舌使いで私の舌を絡めながら。。片手で私の体中を愛撫し、さらに香織にしたように私にも”アソコ”にペニスを擦り付けてきました。。。
「んっっん。。。やぁ。。。」」
私はディープキスをされながらもいやいやと首を振りましたが、その子がさらに指をクリトリスのほうに持っていき優しく揺さぶってくると
「くっ・・・んっ。。ああ???っ!」
と思わずのけぞりました、私は今までに経験にないほど”アソコ”が濡れているのが自分でも分かりました。。。。

また知らず知らずうちに、その子の首に手を回して抱きつきながら、股を大きく開き、ペニスを擦り付けてくる動きにあわせ腰をくねらせていました。。。
その子は、私の唇から、口を離し。。。
「欲しいんでしょ。。。?」といいながら、のけ反っている私の顎から頬までちゅちゅっとキスしながら聞いてきました。
「んっんっんん やっ。。!!」
「欲しかったら、ちゃんと僕に”おねだりしないと、あげないよ。。。」
私はもう何も考えられないまま、無意識の内に”その言葉”を口走りました。。。
「もう。。。して。。。」
その子は、その言葉を聞きて、目を輝かせ、舌なめずりをしながら、うれしそうに私に聞いてきました。。。
「何を??何をしてほしいの??僕子供だから具体的にいってくれないないと分からないよ。。。」
とさらに私に激しくペニスを擦り付けて聞きました。。。私は「ああ。。。」とのけぞりながら
「”えっち”っ。。。。” ”えっち”っっ。。してっ。。”」
「へへへっ、、、もっとだよ。。もっと具体的に。。。」
私は喉をゴクンと飲み込んだ後、
「おちんちん。。 あなたの”おちんちん”を、私の”アソコ”に。。入れて。。。!!!」
と叫んでしまいました。。。
 
 
その言葉を聴いた、その子は「えへへへっげへえへへ!!!」、これまでにないような高笑いをしました。

そして「はあはあはあ」と犬のような激しい息遣いをし、ぎらぎらした目で私達に対して
「いいよ。。。入れてあげる。。。”えっち”して完全に僕の物にしてやる!! 2人とも四つんばいになれっ!!  」
と命令しました。

会社の出張で二泊三日で行くことになった

会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。

駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、

沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね

俺…はい。わかってます。

とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。

何回イカせたのか分からないほどイカせた

○○○サイトで九州地方の女の子マイと知り合った。マイは28歳独身
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
マイ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
マイ「ウン」。

でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと
本当は、いまだ処女とのこと。

セックスには凄く興味あるけど
二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして
怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。
28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。

すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。
でもマイは処女であることをとても悩んでいたし、
わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。
そこまで言われたらやるしかないだろう。

マイは、柔道の柔ちゃん似と言っていたので
あまりいいイメージがなかったが(失礼!)
色黒でスレンダーなかわいい子だった。

とにかく一緒に俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

お腹が膨れたところでいよいよ開始。
マイを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。
マイはされるがままだ。俺はマイに舌のからめ方を教えた。

10分ほど続けただろうか。
マイから「ウッウッ」と声が漏れ始める。
感じてきたようだ。

そこで俺はマイの服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。
早くマイの不安感を取り除きたかった。

マイに「どう」と聞いた。マイは「なんか安心する」と言った。
気持ちがほぐれてきたようなので、マイの胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように
乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。
やがてマイから声が漏れ始める。

しばらく続けると、マイのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責め
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。

マイはカラダをくねらせ始める。

続いて、片方の乳首を指で強目に押しながら、
もう片方の乳首を舌で転がす。
マイのあえぎ声が大きく早くなる。

これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。
でもすぐにはイカない様だ

そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。
頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。
マイのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様。

俺「何%くらいまでイッた」。
マイ「わかんないけど80%くらい」

あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれな

俺はいよいよオマ○コに手を伸ばした。
とはいってもいきなりは触れない。
太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく

それから少しずつ手をオマ○コの方へ移動させる。
試しにオマ○コに軽く触れてみる。十分に濡れそぼっている。

これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。

まずビラビラの外側を軽くなでてみる。
マイは息を殺している。徐々に真ん中の方へ指を移動させる。
するとクリ発見!

中指の腹で軽ーくなでてみる。マイのカラダがビクンとなる。
円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。

このまま続けてもいいんだけど、
俺はあえて指を放して今度は膣内へ突っ込んだ。

アウー。マイがうめく。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。

「気持ちいい?」俺はマイに聞いた。
「気持ちいい」
マイは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とマイはあえぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。

指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り
マイのあえぎ声はずっと続いたが、イクまでには到達しない。
やはり無理なのか。
「痛くない?」とマイに聞いてみた。
「ちょっと痛いかも」

やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じように、ビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、
ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。

一定それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。
そしてまたクリへいうように、舌を縦横無尽に動かす。
アッアッ。マイのあえぎ声も復活した。

20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し俺のカラダをマイにぴったり重ねた。
マイを強く抱きしめた。

俺「やっぱイケないね」
マイ「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

しばし休憩した後、俺はまたマイの乳房を丹念に揉み始めた。
オマ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
マイの口からあえぎ声が漏れ始める。それを確認してから

「マイきれいだよ」「マイ登ってきて」「マイ、イこうね」
と優しい言葉をいろいろ掛け続けた。

するとマイは「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
そのようなやりとりを続けていると、
マイのオマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。

いよいよかと思い、俺は指の動きを早め「マイ、行こう」と繰り返した
すると遂にマイは「イックー」と声を上げて果ててしまった。

でも喜ぶのは早い。
すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、
俺はクリへの愛撫を続けた。

するとマイもそれに応えて「またイキそう」
と声を上げたかと思うと、まもなくイッてしまった。
続けること3回。マイはクリの愛撫でイッた。

さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、
Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでもマイは3回イッた。
計6回もイッたことになる。

続ければまだまだイケるような感じもあったが、
この日はここで打ち止めとした。俺はマイを強く抱きしめ
「どうだった」と感想を聞いた。マイは「凄く幸せ。ありがとう」
と言った。

俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、
次の日は朝からセックス三昧だった。

最終的に何回イカせたのか分からないほど、マイをイカせた。
マイは「頭が真っ白になった」と言っていた。

最初のセックスが○○○コミュだったとはいえ
始めてのセックスでこれだけイケれば
マイにとっても幸せなことだろう。

何回イカせたのか分からないほどイカせた

Jコミュで知り合った女の子との体験を報告します。

出会い系サイトで九州地方の女の子マイと知り合った。マイは28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
マイ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
マイ「ウン」。

でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、いまだ処女とのこと。

セックスには凄く興味あるけど
二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして
怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。
28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。

すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。
でもマイは処女であることをとても悩んでいたし、
わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。
そこまで言われたらやるしかないだろう。

マイは、柔道の柔ちゃん似と言っていたので
あまりいいイメージがなかったが(失礼!)
色黒でスレンダーなかわいい子だった。

とにかく一緒に俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

お腹が膨れたところでいよいよ開始。
マイを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。
マイはされるがままだ。俺はマイに舌のからめ方を教えた。

10分ほど続けただろうか。
マイから「ウッウッ」と声が漏れ始める。
感じてきたようだ。

そこで俺はマイの服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。
早くマイの不安感を取り除きたかった。

マイに「どう」と聞いた。マイは「なんか安心する」と言った。
気持ちがほぐれてきたようなので、マイの胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように
乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。
やがてマイから声が漏れ始める。

しばらく続けると、マイのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。

マイはカラダをくねらせ始める。

続いて、片方の乳首を指で強目に押しながら、
もう片方の乳首を舌で転がす。
マイのあえぎ声が大きく早くなる。

これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。
でもすぐにはイカない様だ

そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。
頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。
マイのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様。

俺「何%くらいまでイッた」。
マイ「わかんないけど80%くらい」

あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。

俺はいよいよオマ○コに手を伸ばした。
とはいってもいきなりは触れない。
太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。

それから少しずつ手をオマ○コの方へ移動させる。
試しにオマ○コに軽く触れてみる。十分に濡れそぼっている。

これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。

まずビラビラの外側を軽くなでてみる。
マイは息を殺している。徐々に真ん中の方へ指を移動させる。
するとクリ発見!

中指の腹で軽ーくなでてみる。マイのカラダがビクンとなる。
円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。

このまま続けてもいいんだけど、
俺はあえて指を放して今度は膣内へ突っ込んだ。

アウー。マイがうめく。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。

「気持ちいい?」俺はマイに聞いた。
「気持ちいい」
マイは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とマイはあえぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。

指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
マイのあえぎ声はずっと続いたが、イクまでには到達しない。
やはり無理なのか。
「痛くない?」とマイに聞いてみた。
「ちょっと痛いかも」

やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じように、ビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、
ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。

一定それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。
そしてまたクリへいうように、舌を縦横無尽に動かす。
アッアッ。マイのあえぎ声も復活した。

20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し俺のカラダをマイにぴったり重ねた。
マイを強く抱きしめた。

俺「やっぱイケないね」
マイ「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

しばし休憩した後、俺はまたマイの乳房を丹念に揉み始めた。
オマ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
マイの口からあえぎ声が漏れ始める。それを確認してから

「マイきれいだよ」「マイ登ってきて」「マイ、イこうね」
と優しい言葉をいろいろ掛け続けた。

するとマイは「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
そのようなやりとりを続けていると、
マイのオマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。

いよいよかと思い、俺は指の動きを早め「マイ、行こう」と繰り返した。
すると遂にマイは「イックー」と声を上げて果ててしまった。

でも喜ぶのは早い。
すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、
俺はクリへの愛撫を続けた。

するとマイもそれに応えて「またイキそう」
と声を上げたかと思うと、まもなくイッてしまった。
続けること3回。マイはクリの愛撫でイッた。

さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、
Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでもマイは3回イッた。
計6回もイッたことになる。

続ければまだまだイケるような感じもあったが、
この日はここで打ち止めとした。俺はマイを強く抱きしめ
「どうだった」と感想を聞いた。マイは「凄く幸せ。ありがとう」
と言った。

俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、
次の日は朝からセックス三昧だった。

最終的に何回イカせたのか分からないほど、マイをイカせた。
マイは「頭が真っ白になった」と言っていた。

最初のセックスがJコミュだったとはいえ
始めてのセックスでこれだけイケれば
マイにとっても幸せなことだろう。

俺は自分のチンポを処理して

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。
かなりの賑わいで、沢山の人・人・人
その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。

その人妻は、自分の事を『じゅり』と言っていた。
本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと…
あまりにも聞かない名前の為、逆にそれが印象強かった。

『じゅり』との出会いは、とあるサイトでだった。
旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに、
俺からのドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。

待ち合わせ場所は、ユメタ○ンと言うショッピングセンター。
俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。
そんなに遠い場所じゃなさそうだったので「30分もすれば、着くよ。」
とメールすると、今度は怖気づいたのか、ちょっと弱気になってくる彼女。
「大丈夫だよ。取って食うわけじゃないから、ドライブだけだよ」なんて、
メールでは書いたものの、しっかりとゴムは持参していたりする。
まぁ、もっともこのゴムも、あんまり好みじゃなかったりしたときにしか使った事がないけどね。

ユメ○ウンに到着し、屋上の駐車上に行くとエスカレーターのある入り口付近に一人の20代後半セミロングの綺麗な女性が立っていた。
彼女を見た瞬間『当たり!』と思わず、心の中でガッツポーズをしたくらいだ。
彼女を車に乗せ、早速ユメ○ウンから出ようとすると、彼女から「ちょっと待って」と、どうやらまだ心残りがあるらしく、
少しここでお話をしたいとのこと(今にして思えばきっと、何かあればすぐに逃げられるようにだったと思う)

「まあ、俺は構わないけど、人に見つかるかも知れないよ。」と辺りを見渡すが、車はまだら1Fの駐車上はかなり止まっていたのに。
「大丈夫だと思う。屋上へのエスカレーターは、節電の為に動いてなくて、滅多に人が来ないから」
そこで、話を色々話ながら、お互いに名前を聞いた。
「じゅりって、絶対違うやろ、そんな名前の人聞いたことないもん。」
「本当です。信じて。」
「じゃあ、なんか身分証明出来るもの見せてよ。」
「身分証明書なんてないけど、信じて下さい。」
俺にとっては『じゅり』が本名かどうかなんてどうでも良かったが、名前の話題で話している内に打ち解けあえたので、車を出すことにした。

『じゅり』は、とくに行きたい場所とかもないと言うので、都市高、東浜より百道(ももち)方面へ車を走らせた。
人気のない公園の駐車上に車を止めて、またもやちょっと雑談をし、ちょっとした隙に俺は『じゅり』の唇を奪った。
最初は驚きと、抵抗もあったが無理やり舌で唇をこじ開けるようにして、ディープキスをする頃には、『じゅり』は大人しくなっていた。
その後、俺は何も言わず車を走らせラブホに直行するも、なかなか車から降りる決心がつかない『じゅり』
「旦那に悪いし」とか「子供が」とか言っているうちに、別のカップルがホテルから出て来た。
そのカップルからばっちり、見えるところに車を止めていた俺は
「さっきのカップルにも見られたし、ずっとここに止めてたら、もっといっぱいの人に見られるよ。そのうち知っている人に見つかるんじゃ?」
その一言で意を決したのか、車から降りて急ぐ『じゅり』
あとは部屋に入るなり、また激しく唇を求め、服の上から推定Cサイズぐらいのオッパイをモミ上げた。
小ぶりながら、感度は良いようで奪われた唇からは、「……んっ」言葉がもれる。
『じゅり』の着ているワンピースの裾より手を入れ、その下に穿いているズボンのボタンに手をかけると『じゅり』の手がそれを阻止してきた。
「待ってください。自分で脱ぎますから、それにシャワーも浴びて良いですか?」
彼女は、うつむきながらシャワーを浴びに行った。
『じゅり』が出てきて俺もシャワーを浴び、バスタオル一枚で出てくると『じゅり』は服を着たままソファーに座っていた。
「自分で脱ぐんじゃなかったの?」
「あっち向いててもらえませんか?」
本当は脱ぐところを見てたかったが、それでまた手間取ってはめんどくさいので、素直に俺はベッドの方に行き『じゅり』を見ないようにした。
しばらくすると、バスタオルを巻いた『じゅり』がベッドの脇に佇んでたので、手を伸ばし『じゅり』をベッドへ引っ張っり押し倒した。
バスタオルを剥ぎ取ると、まだピンクのパンツを履いていたが、俺は構わずオッパイにしゃぶりつくように舐めあげた。
『じゅり』は感じているようだが、恥ずかしいのか声を出さないように我慢しているようだ。
少しずつ、少しずつ、『じゅり』の秘所を目指していく。
『じゅり』の秘所はパンツに守られている為、その上から優しく撫で上げるように触っていくと、『じゅり』は我慢しきれずに腰を浮かせながら大きく喘ぎだした。

一度ひがつくともう止められないのか、『じゅり』は淫らに喘ぐ。
焦らしながらも、『じゅり』の秘所を攻め続け、何とか『じゅり』から、『入れて欲しい』と言わせようとするが、中々言わない。
どうやらまだこの期に及んで、旦那や子供を気にしているらしい。『ここまで、しておいて何が旦那や子供がだよ』なんて思いながらも、俺は正常位で『じゅり』にハメようとすると、案の定「ゴムを付けて」とのこと。
俺はゴムを勃起したチンポに付けるところを見せ、『じゅり』の足を開かせクンニをした。
『じゅり』は挿入されるものと思っていたところに、予想外の舌からの攻めにより、今までよりも一段と大きな声で喘いだ。
俺はその間に、チンポからゴムを外し生挿入の準備。
ぐったり気味の『じゅり』の腰を引き寄せ、脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせた。
俺はゴムを外しているチンポを見られないように気を付けながら、正常位に騎馬上位、バックと体位を変えていった。
『じゅり』の喘ぎも一段と大きくなりかけた頃、俺にも絶頂の波が押し寄せて来た。
「このまま、中に出して良い?」
ゴムを付けていると思っている『じゅり』は
「だしてーっ!」と
激しく打ち付けるようにして一番奥の方に大量の精を放出した。
その後、『じゅり』のオマンコからチンポを抜くと、ドロッと大量の精液が流れ出てきたが、放心状態なのか、それとも罪悪感を感じているのか『じゅり』は流れ出る精液に気付いていない。

俺は自分のチンポを処理して、『じゅり』にシャワーを浴びるように勧めると、『じゅり』は素直に従った。
その間に俺はシャワーを浴びている『じゅり』を、窓越しにばれないように撮影して、ラブホを出る準備。
出会った場所へと『じゅり』を送り届け、別れ際に、メアドや携帯番号を聞いたが教えてくれず、そのまま別れた。
残ったのは盗撮した、顔がはっきりとわかるシャワーシーンの『じゅり』だけになってしまった。

そして、その人妻『じゅり』を放生会で見かけた。相変わらず綺麗な人妻ではあったが、今回は小学生くらいの女の子連れて(旦那も居たのかもしれないがわからず)いた。
そして、人妻が子供の名前を呼んだとき思わずその子の顔を見てしまった!
「じゅりちゃん、はぐれないようにしてっ!」
まさか、自分の子供の名前を使うとはね。

俺の彼女Aは両刀使い

俺の彼女Aは両刀使いで、
後輩とかから「お姉さま」と呼ばれたりする

ある日、彼女の部屋に泊まりに行くと家出娘Bを囲っていた。

Bは既に仕込まれていて、ぶるまー姿でAをお姉さまと呼び、俺を俺先輩と呼んだ。そして挨拶でブルマー姿のままオナを見せてくれた。

それが出来たごほうびにAはBにキスし胸を触り始め、俺がクンニすることになった。二本まで指はOKとのこと。

Bの毛は剃られてパイパンになっていたけど、はみ出さない大きさのひだが若さを感じさせ、あふれるほどでもないけど十分にぬれた秘所を指で、クリを舌で攻めた。Aの意向で、いっても休ませずに攻めた。

終わると、AはBの頭をベッドのふちから落とし、それをまたぐようにして俺にゴムなしでバックからせめて、といった。

ようはBに挿入を至近距離で見せることが目的で出し入れにあわせて指を入れていた。Aがいき、それにつられていきそうになる。

我慢して抜き、外で放つと当然ながらBの体にかかる。AはBにかかった精子をなめ取ると、そのままBにキス「おいしくないでしょ?」といい、舌を絡めていった。

軽い休憩程度の間が空き、Bが裸で真っ赤になり台本を読むように俺に言う

「先輩・・・私の処女をもらってください、そして私の中に何度も精子を出してください」

手を太ももではさむようにして、女の子すわりで顔を背けたすがたはなんともいえないものがあった。そうしないと追い出されるからというのが理由だが、食べない理由にはならない。

まずはお尻を突き上げさせて、自分で開かせたまま凝視、処女だけど膣が悶えヨダレをたらす。そのまま、息がかかる程度で何もしない。

だんだんもじもじ動きが大きくなるので、自分でクリを触らせて、動かないように言うと、1分もしないうちに「お願いします・・・」と懇願してきた。

動くなと言う命令をしたまま、膣に自分のものを当てて何度か押してみると、そのままいけそうだったので一気に押し入れた。

既に指で慣らされていたからか、Bはそれを受け入れた。そしてそこから抱え上げ背面座位に持っていく。とはいえ、Bの小さい体はそれでも俺のものをくわえきれず、先でBの内臓を軽く押し上げていた。。

さすがに始めて大きく広げられた膣はきつく、Bも耐えている感じが強く、そのまま動かずに後ろから胸を触る。

Aは結合部を覗き込みながら、Bのクリにローターを当てると、みっちりと密着した俺のものにまで振動が伝わった。

Bの押し殺した声が大きくなってくると、膣はより湿り、きついながらも良い感じになってきたので、Bの体を上下させ始める。Aはローターをやめて指でクリをいじり始める。

締りがいいというかきつい中でこすられた俺は、早々に出そうになる。それに耐えながらBにささやく「今からおなかに出すよ」そういって、一気につきこみ射精した。

俺の言葉に合わせてAが一気にBを攻め、俺の少し後にBがいく。休ませないように、AがBを攻め続け俺のものは少し萎えてもそのまま中にい続けた。

あふれる精子はAがすすりとりながらもBを休ませない。妄想だからね。

俺が元気を取り戻すまでにもいき、俺が攻め始めてから何度目かに達したあたりから中の雰囲気が変わってきた。わずかだけど俺をくわえ込もうと動き始め、俺も高まってきた。

そして「もう一度おなかに出すよと言うと」なんとなくうなずき、Bも体を動かし始めた。

Aは指をやめ、ローターを強く動かしてクリに当てるとBは大きくのけぞり、その動きで俺も彼女の深くで達した。多分、精子は子宮に飛び込んだだろう。

さすがに、俺もなえて抜けたが、Aが丹念にあふれるものをきれいにする。
俺はBをかかえて頭をなぜてやったり、軽いキスしたりした。

その夜はBを寝かせた後、Aと風呂に入り飯を食って普通に寝た。俺は仕事があるので、朝一で帰り、次にAの家に行ったときにはBはいなかった。


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