萌え体験談

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クンニ

男に性器を見せた日

隣に同じ年の男の子がいました。とくに付き合いはなかったのですが・・・。
中学に入り、同じ吹奏楽部に入り、友達付き合いをするようになりました。
彼の部屋に行き、吹奏楽の練習をしたり、テレビゲームで遊んだりするようになりました。

そんなある日、
「セックスしない?」と彼は言いました。
断ると「せめて、お前のまんこを見せて」と言いました。
まだインターネットの普及していない時代で、今のようにネットで気軽に女性の性器を見ることが出来ませんでした。
当然断りましたが、何度も「見せて」と彼は言いました。
結局、(見せるだけなら)と、彼に私の性器を見せることにしました。
好きじゃなかったけど、嫌いでもなかったので・・・。

「見るだけなら、いいよ」と私は言いました。
彼は私のスカートをまくりました。私はブルマを穿いてました。彼はブルマを脱がせました。昔は女子全員ブルマを穿いてました。
「白のパンツ」と言いました。女子の下着を見るのも初めてだったのでしょう。小学校の時から女子は全員ブルマ着用でしたから。

「まず、おっぱいから見ようかな」と言い、服を脱がせてブラを私が外しました。
彼は私の胸を触わりました。「柔らかい」
そして、スカートを取り下着だけになりました。
彼は私の下着を脱がせました。
そして、私の股を広げ、M字開脚させました。
「これがまんこか」と言い触りました。「どういう構造になってるんだ?複雑すぎてわからない」
「真ん中の小さい穴がおしっこを出す穴で、下の穴が子供が生まれてくる穴よ」
「つまり、ここがちんこを入れる穴か?」
「そうよ」
「ちんこ入れていい?」
「見るだけだっていったでしょ。入れちゃだめ」
「じゃあ、舐めるだけならいいか?」
「・・・いいよ」
彼はクンニリングスしました。
「指なら入れていい?」
「指だけよ」
彼は指でピストンしてきました。ズボンを脱ぎ勃起したちんこを出しました。
「もう我慢でない」
「だめったらだめ」
彼は力ずくで挿入しようとしました。
「妊娠したらどうするのよ」
彼の興奮は治まりました。
「ごめん」
「謝ったくれるのならいいよ」

私は彼の部屋を出ました。
それから、彼の部屋に行くことはなくなりました。学校では普通の友達関係を続け、
違う高校に進学しました。
高校卒業後は、私も彼も全く違う県外に行きました。
私が大学生の時、私の実家は引っ越しました。

2月になった8

今週は再会した彼女の部屋にはどんなに誘われても心を鬼にして行かなかった。別れる決定的な方法が見つからない以上フェードアウトしか手が無いだろうとフィアンセと話し合ったのだ。性交を重ねると愛情が芽生える。「お部屋に来て。」というリクエストには後ろ髪をひかれる思いがするが耐えた。昨夜は雪のバレンタインデーだった。フィアンセは門限を遅らせてもらってディナーを共にした。凝った手作りのチョコレートを貰った。ゴディバの板チョコを原料に細工した物だが実に良く出来ていた。これはホワイトデーには奮発しなければならない。彼女はレストランでのディナーよりも結婚して子供たちと質素な食卓を囲んで楽しい時を過ごしたいと願っている。彼女とはそんな話をした。時間が無かったので彼女とホテルにはいけなかった。しかし結婚が決まっているのにヤリマンたちのバレンタインデー攻勢はものすごいものがある。雪が酷かった昨夜はフィアンセと別れた後でバレンタインにこだわらない稀有のヤリマンを見つけて性交した。しかしショットバーで待ち合わせた昨夜のヤリマンは本当に酒好きだった。アクアビットやウオッカなどの強い酒でべろべろになったので肩を貸して苦労して彼女の部屋まで運んだ。途中何度も滑りそうになった。
疲れて面倒になったので彼女をベッドに寝かすと下半身だけはだけて膣口にチューブを刺して性感ローションをたっぷり注入して膣を潤した。だらしなく開いた膣口にコンドームをした陰茎をズブリとつき刺すと使い込まれた女性器のお味は非常に柔らかい感触で大変良かった。適当にピストンして精液がこみ上げてくると我慢せず射精した。4回性交してすっきりした。彼女に毛布と布団をかぶせてエアコンをつけたままにし玄関のオートロックを使って戸締りをして帰宅した。酔った女の体があんなに重いとは思わなかった。女性を酔い潰して性交する悪い男がいるがまさか自分がそんな真似をする羽目になるとは思わなかった。彼女の無事が心配になったのでメッセージを送ったら「セックスするならなぜ起こしてくれなかったの。もう一度やり直しよ。」と元気の良い返事がかえってきた。「二日酔いは大丈夫か?」と心配したら「全然平気。」と答がかえってきた。男も好きだがそれ以上にお酒が好きな珍しいヤリマンだと思った。性交依存症のヤリマンは珍しくないがアルコール依存症のヤリマンにあたったのは初めての経験だった。彼女は酔っ払うととんでもないお話をはじめておかしいやら驚くやらで楽しいのでまた飲みに誘ってもいいかなと思った。
今日はまた精液の溜まる午後からフィアンセが性交しに来てくれた。晴れてきたので家の前の雪かきをして置いた。美味しい昼食を振舞ってもらうと今度は性交タイムの開始だが恥ずかしがり屋のフィアンセの場合はなかなか口に出して誘えない。彼女の性交しましょうというサインを見落とさずこちらから誘って服を脱ぐようにお願いしなければならない。そうしないと「私からばかり誘っている。私はいやらしい女になったのかも。」といらぬ考えを彼女はし始めるかもしれない。彼女のサインとは最初は急に黙り込んで頬を赤らめボディータッチが頻繁になり乳房や太ももを擦り付けだして最後にはベッドの上をゴロンゴロンし始める。出来るだけ早期に気がつけるほうが良い。でも前戯にたっぷり時間をかけてじらし可愛い唇に「ねえそろそろ。」と陰茎をおねだりさせるのも男としてはたまらない。おねだりの言葉も彼女の興奮度と共にリアルになる。真っ赤な顔をして目をつぶり「そろそろ入ってきて。」「もう入れて頂戴。」などの懇願をされるのは本当にたまらない。「愛しているよ。」と繰り返しながら全身の性感帯を舐めまわし最後にクンニの体勢で慎重に膣口から膣内を攻めて陰茎挿入をイメージさせるのがポイントだ。
膣への指入れはあくまでソフトに傷つけないように事前につめを短く切って行わなければならない。ヤリマンたちの緩い膣と違って性体験が少ないフィアンセには最初は人差し指だけ緩んできたら中指も添えてそれが限界と考えた方が良い。愛撫法は陰茎のピストン運動の様な前後の動きとかき混ぜるような動きに分かれる。彼女にはクンニのときに舌先を陰核から膣前庭を通って膣口に舐めおろし入り口付近を舐めたり舌を尖らせて入れたりしながらたっぷりと愛液を分泌させてから指をいれている。最初は人差し指1本を第一関節までいれゆっくりと浅く動かし愛液の分泌が更に増えるのを待つ。膣が緩み愛液が増えたらより深く探りを入れる。この間舌先は陰核を攻めつづける。膣内で指の動きが自由になったら今度は指を曲げて膣壁を押さえ手を回す。フィアンセの膣内の浅い所にある急所には指が届くのでそこを中心に円を描くように愛撫する。大体ここまで前戯を進めると彼女から陰茎挿入のおねだりが来る。おねだりにはもう少しじらした方が良いのか即おこたえしなければいけないのか女性器の状態や彼女の気持ちなどから判断しなければならないがこれが難しい。
フィアンセの場合は欲しいと口に出すのは大変な覚悟をしているので通常は即リクエストにおこたえしなければならない。今日も彼女のおねだりを合図に陰茎を根元までズブリと勢い良く挿入した。後は陰茎のワークで彼女を絶頂へ自分は射精へと向かわせなければならない。最近彼女は性感が高くなってきたので絶頂に到達するまで嵐の様に乱れるようになってきた。それが男の性感をそそる。射精を終えてインターバルに入るとその長さが男女で違うので2回目の性交の始め方も結構デリケートだ。彼女を抱きしめて愛を語り合いながらインターバルを過ごすが彼女が上目遣いで2回目開始のサインを出すのを見落としてはいけない。2回目は重点だけ愛撫して陰茎挿入後に力点が移る。結局今日は5回性交して全ての精液を吸い出して貰った。フィアンセは美しいヒップラインを持っている。最近女性のヒップラインに関心が深くなった。生尻よりもミニショーツをはいていた方が良い。フィアンセは敏感にそれを察知して性交が全て終わるとショーツだけ身につけて楽しませてくれる。彼女に「ねえ御義姉様のショーツをはいてみましょうか?」と言われたときにはどきりとした。
フィアンセは満足して帰宅したが何となく心もとなくなってきた。それにしてもコンドームは男の最低限の身だしなみだと思う。生射精して不義の子を妊娠したりさせたりした話をあちこちで読むがその子の一生を思うと可哀相になる。いつかは罪の子である事が発覚する物だ。姉は徹底的に結婚外での避妊を叩き込んでくれた。それは正しい教えだったと思う。

あいつと

去年大好きなあいつとつながった。いきなり隣の家の玲奈(仮名)がいっしょにでかけようといってきた。
車に乗ると、いきなりおなにーをはじめた。僕はかのじょの3階建ての家に入るとたくさんエロいことをした。
まず服を脱ぎ一緒に風呂に入り、かのじょはソープでバイトしていたというのでたくさんフェラした。じゅぽじゅぽと音を立てる。
マットプレイできれいにしたら、ちょうど雨が降ってきたので外に出て雨の中びしょ濡れになりつつセックス中出し。
次に、いえのプールでセックス。次に彼女を蹴り倒しクンニ。次に机の下に入り中だし10回そのあと1年はずっとセックスしっぱで、昨日家に帰ってきた
。             

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

2月になった6

今日は都知事選だったので朝早く投票を済ませた。ところでSNSを通じて都会の夜を眺めてみるとヤリマンは無数にいる。性欲に貞操感が負けてしまった女は多い。こちらの条件がよければヤリマンとの性交は容易だ。性交といっても溜まる精液をドペっと吐き捨てるために膣を借りているだけだ。でもそれだけでは悪いのでお返しにヤリマンの急所を探りイかせてイかせまくって性快楽でノックアウト。頭の中を真っ白にしてやっている。この味を覚えてしまったヤリマンは暫くすると「体があなたを呼んでいる。」「あなたの味が忘れられない。」などと繰り返しメッセージを送って来るようになりストーカー騒動に発展する場合もある。そうかと言って手抜き性交するとSNSでの評価が下がりヤリマンと縁遠くなる。その辺のさじ加減が難しい。陰茎をズブリと膣に突き刺し女を性技でよがり狂わせるのは男の本能的な欲望でもある。傾向として自分に自信のある美人ほど粘着しやすい。最近は再会した女との関係が深くなりつつある。このまま彼女の言いなりになっていると同棲に持ち込まれかねない。今のところ週末はフィアンセの物だからと線引きが出来ているので少し安心だ。
今日は日曜日。午前中に教会の礼拝を終えたフィアンセが午後から性交に来てくれる。昨日は溜まりすぎた精液のせいで彼女のペースをオーバーして犯しまくってしまった。コンドームが無ければ単なるレイプになってしまった。彼女の膣に陰茎を突き刺すと狂ったように腰を振っては射精を繰り返した。ようやく正気に戻って「ごめん。やりすぎた。許してくれ。」と謝ると彼女は微笑んで「いいのよ。あなた。」と許してくれたが彼女が帰宅した後急にばつが悪くなった。今日は彼女に合わせる顔が無いな。と考えているといつもの笑顔の優しい彼女が何事も無かったかのように現れた。昼ごはんにパンケーキを焼いてくれた。甘さを抑えた非常に美味しいパンケーキの焼きたてをご馳走になった。あまり昼ごはんは食べる方ではないのだが美味しさに釣られてつい食べ過ぎてしまった。食後「昨日はごめんね。」と謝ると「ううん。私は本当にあなたの女になれたと実感できて実は嬉しかったの。これからも時には激しく私を貪ってね。」と明るく返された。抱き合ってキスをしたがなんともいえぬ喜びがこみ上げてきた。
「ちょっと後を向いていてね。」と彼女は言うと衣類を綺麗に脱いでショーツとブラだけになった。「美しいな。」と正直な感想を漏らすと「嬉しい。でもこれはあなたの物なのよ。」と少し頬を赤く染めてベッドに上がり毛布で肌を隠してしまった。下着まで脱ぐと彼女に手をひかれてベッドに入って毛布の上から彼女を抱きしめた。毛布の中に手を入れディープキスをしながら最後の下着を取った。ふくらはぎから膝小僧を通って太ももへと舌を這わせてクンニの体勢に持ち込んだ。彼女は愛液が非常に多い。わざと派手な水音を立ててすすっている。それがお互いの性欲を盛り上げる。彼女は甘い声を上げて段々上気してきた。指で膣内と陰核を愛撫しながら乳房に吸い付いた。膣内を指でかき回しながら「気持ち良い?どこが感じるの?言わないと指を抜いちゃうよ。」と言葉で攻めると真っ赤になった彼女は「いじわる。」と言った。可愛いので再びディープキスに戻り指で乳房と陰核愛撫を続けた。彼女の「もうそろそろお願い。」というリクエストを受けて陰茎をズブリと膣に挿した。亀頭に美味しい感触が集まった。散々じらした後だったので敏感になっている膣内急所を亀頭で擦りまくると簡単にイってしまった。それでもなおピストンを続けると何とかノックアウトできたので我慢していた射精をして後始末をすると彼女を抱いて暫く正気になるのを待った。
再会した女に取り込まれそうになっていると彼女に正直に打ち明けた。「誰か良い人を紹介できないかしら。」「彼女は結構美人だ。でも男共に言い寄られてもぶれないからその手は使えないだろう。」「あまり深みに入らないように気をつけてね。彼女に刺されたりしたら取り返しが付かないわ。」「ストーカー騒動はもう懲りたよ。」などとピロトークを続けた。フィアンセは自分の膣壁のザラザラが亀頭にどんな快楽を与えているか知っている。彼女は自分の体の魅力を最大限生かして守備を固めるつもりの様子だ。2人の絆をより強固にするために性関係も深めるべきだと彼女は恥ずかしそうに主張するので結局正常位で5回性交した。夕方になり彼女は淡い女の香りをベッドに残して帰宅した。精液も尽きたので今夜も1人寝だ。でも彼女と楽しい性交をしたベッドなので何となく温もりを感じる。彼女の携帯にラブメッセージを送ると「今日は沢山可愛がってくださってどうも有り難う。とっても嬉しいの。」と返事がかえってきた。明晩相手をしてもらうヤリマンに確認の連絡をつけた。大きなバストの写真を自慢げに公開していたのでメッセージを送って顔写真を交換したのだが若い美人だと分かった。メッセージの感じではそれ程男に飢えてはいない様子だ。優しげな女性なのでちょっと楽しみでも有る。
姉もフィアンセも華奢な体に似合わない大きくて形の良い乳房を持っている。Eカップだ。何百人もの女性のブラを脱がせて気がついたがA~Dカップのブラはホックが2つだがEカップ以上になるとホックは3つになる。これには殆ど例外が無いようである。今まで味わった最大の乳房はあるヤリマンのHカップだったが正直彼女とディナーを楽しんでいる時に目のやり場に困った。ホテルで彼女の乳房を揉んで吸って堪能したが彼女は性交中に乳首から口をはなさないで吸い続けてとリクエストしてきた。射精後彼女は「大抵の男は胸を揉んで喜ぶ。最後まで乳首を吸い続けてくれる男は殆どいない。あなたは女の気持ちを考えてくれる誠実な人。」と言って気に入ってくれた。女性は性交モードに入ると乳首が隆起するが彼女の乳首は高さが2倍くらいになった。彼女にも結婚前提の彼が出来たらしく今では連絡がつかなくなったが幸せに暮らしていると良いなと思った。

ませた少女を本当に逝かす 3

少女達が何やら相談を始めたが、物の1分も経たずに決定した。

決まったのは思った通りの結果だった、順番にクンニして欲しいらしい。

処女たちはじゃんけんで順番を決めた。

「やった~私1番!」娘のさあやだった。

「おい、本当にいいのか?パパで!」

「いいの!早くして!前みたいにペロペロなめて!あっ、言っちゃったあ」

実は、さあやが2年生位の時夫婦の営みを目撃され質問攻めにされた事が有った。

「ねえパパ~、きのうのよるね~ママのおまたペロペロしてたでしょ、あたしみちゃった」

「それはね、ママの事大好きだから良いんだよ、そうしないと妹か、弟も生まれないしね」

「えー、いもうとうまれるの!おねえちゃんになっちゃうの?」

「いや、まだかな~もっと仲良くしないとだめかな~」

「ねえパパさあやのことすき?」

「そりゃあだ~~~~い好きだよ、食べちゃいたい位好きだよ」

入浴中だったので可愛いおっぱいにチュっとキスをした。

「ねえここにもちゅうして~~~ママみたいにして~~~~」

「なんだ~さあやもして欲しかったのか?しょうがないな1回だけだぞ」

すると言い終わるより先に、バスタブの両脇に足を乗せ後ろ手に手を付きおまんこを

俺の目前まで近づけた。

チュ。

「ハイ終わり!」

「え~~~~もっと~~ペロペロってして~~~~」

誰にも言わない約束をしてしっかり舐めてあげました。

小2程度でも気持ちイイらしく、身体をビクンとさせては再度催促する始末

こんな事が毎晩お風呂で繰り広げられ、妻に目撃されるまでの間1年ちょっと続いた。

そんな娘も小5になって女らしい体つきに成り、142cmで34kgブラはまだスポーツブラだが

ツンと上を向いた硬いおっぱいに成長を感じていた。

羞恥心など持ち合わせて無くて、風呂は当たり前の様に一緒で隠すどころか

「毛が生えてきたから見て~、おっぱいおっきくなったでしょ」

とか言って手を取って触らせたり、お子様の振る舞いをする。

そんな子供の様な振る舞いの影に、こんなにHになっていたとは

もしかすると、わざと俺に裸を晒して様子を見ていたのか?など考えていると

「ねえ~久しぶりなんだから~早く~~~」

観念した俺はさあやの股間に顔を埋めると、クリの突起を下からすくいあげる様に

舌を尖らせクリの包皮の中をかき回した。これはさあやのお気に入りの舐め方だった。

「アッそれえ~それもっとやって~  アッ・・・・アッ・・・」

「え~さあやちゃん、声出ちゃってるよ~」

誰かが囁くと俺ももっと別な方法で娘のおまんこを攻める。

「んんん・・・ぶちゅ ぷちゅ」

わざと音をだして、成長したのか少々目立ち始めた小陰唇を吸ったかと思えば

舌をかたく尖らせ膣口を刺激、反転して硬くなったクリちゃんをころがした。

「…ハアッ…ハアッ…あっ、もうだめ~~~~~~きもちいい~~~~~」

俺の頭を抱え込み、全身を硬直させさあやは逝った。

時々ビクビクと身体を震わせながら

「ハア ハア ・・・・やっぱりパパってじょうず・・・・」

「・・・なんかすごいの見ちゃった~~~さあやがこんなになったの始めた見たよね~~~」

順番待ちのありさが、堰を切った様に話し始めた。

「ねえどんなだった~~すごくイイの~~私もあんなになるかな~・・・・・・・・」

少女5人さあやを取りか囲んで話し込んでいたが、すぐに静寂が訪れた。

「おじさん今度はあたし~~よろしくね・・キャッ・・なんか恥ずかしくなってきちゃった」

そう言いながらも、俺の前に横たわりしっかり足を開きおまんこを晒した。

どうやら今の見ていて興奮したのか、おまんこは既にヌルヌルになっている。

行為に移る前にしっかり全身をチェックした。

娘と同じ位なので身長は140cmちょい、肉付きは少し良いので40kgは有るかな?

おっぱいは少し成長していてBカップは有るだろう。乳首が小さくピンクの乳輪は綺麗だ。

おまんこは申し訳程度に生えた陰毛に、自己主張する飛び出た小陰唇が特徴的で淫乱そうだ。

「おじさ~ん、ジロジロ見ないでよ~はずかしいでしょ~イイから早く~」

ありさが催促しながら、おまんこをクパ~ッと広げたり閉じたりしている。

俺は意を決しおまんこをべロリと舐める。

身体がビクンと震え、思わず足を閉じようとするありさ。

それを阻止して股間に顔を埋め、一気に舐め続け逝く一歩手前まで攻めた。

「あ・・・おじさ・・ああっ・・・そんなにいっぱい舐めたらもう・・・・ううっ・・」

ころ合いを見てパット中断する。

「ああああ~~~~まだ逝ってないのに~~~~~おじさんのいじわる~~~」

言い終わる前に舌を尖らせ、ツンツンおまんこを突き膣口・クリ・膣口・クリ・・・クリクリ

クリ・・・不規則に繰り返した

「ああ~~~~~~~~もう・・・・いくいくいく~~~~~」

両足を突っ張らせ弓なりにのけ反る少女を抱え込んで、更に執拗に続けた。

「だめ~~~~~~~~~~~ああああ・・・」

いままで味わった事の無い激しい快感に襲われ続けたありさは

どうにか逃れようと足をばたつかせるが俺はそれを許さなかった

その結果遂に訪れた本当のエクスタシ―に

チョロチョロと失禁してしまった。

そう予想していた俺はあらかじめバスタオルを敷いておいた。

飛び散らない様にバスタオルで押さえその場を凌いだ。

「えっ、えっ、・・・ひど~いい・・・止めてくれないから・・・・」

「どうした、ありさ、泣く事なんか無いぞ大人でもそこまで逝ける女あまり居ないぞ」

「えっ、・・・・凄いの?・・・・わたし・・」

「そうだよそこまで気持ち良くなっちゃったって事だよ、すごいよ!」

突然ニカッっと笑うと吹っ切れた様に

「すごかった~~~空飛んじゃったかとおもったあ~」

そんな事をやりとりしてると後ろの方で

「アッ、・・・アッ・・んんん・・・・・・・・」

「あっ、あおいちゃん自分で逝っちゃってる~~~~」

俺達の行為を見ているうちに我慢できなくなったらしく、オナニーしていたようだ。

見渡せば全員自分のおまんこを弄っていた。

「なんかさ~こうふんしちゃって・・・・ねっ!」

娘が言い訳がましく話してその場を取り繕う。

「パパだって興奮してるんでしょ、チンチンおっきくなってるし~、あたしにもした事無い様

な事始めちゃうし」

サッと近づいて来た娘が、俺の勃起したチンポを探り当て言い放った。

「そうだよ~おじさんも裸にならないと不公平~早くぬいじゃって~」

仕方なく全裸に成ると今まで見た事のない、勃起した成人男性自信を目の当たりにした少女達

の視線が集まる。

「うわ~~ビックンビックンしてる~」

「こんなおっきいの無理~~」

「こんなになっちゃうんだ~」

「弟のと全然違う~~」

「おとうさんのもこうなっちゃうのかな~」

「ね!おっきいでしょパパのちんちん」

最後に娘が自慢げに言い放つ


「ん!なに?今、こんなおっきいの無理~~って言ったの誰?」

「みなみちゃんだよね」

「あ、あたし・・・そう言ったかも」

「何、もしかしてやった事有るの?」

「・・・・・・・・・・うん・・・」

「え~~~~~っ!本当みなみちゃん?」

少女達全員で取り囲み質問タイムと化した。

「A君?いやB君でしょ?c君、d君・・・・・・・」

相手探しに皆夢中になっている

「その時、え~~~ひろむ~~~~?しんじらんな~い」

どうやら同級生の様だ、黙って話を聞いていると判った事が有る。

誘ったのはみなみで、おまんこ舐め、フェラ、侵入までしちゃったようだ。

何処まで入ったかは判らないらしいが、出血したって事は間違いなくSEXした様だ。

そこで俺から質問した。

「ひろむくん、だっけ?ひろむくんは逝かなかったのかい?」

「・・なんか出る~~~って言ってたけど~~良くわかんない」

「で、何時の話それって?」

「小4の時私の部屋で・・・・うん、そうだった」

って言う事は妊娠は無かったって事だな。

「じゃ、その時1回だけ?」

「ううん、ちがう!・・・・10回位したかも?」

「じゃあ何回もチンチンおまんこに入れちゃったんだね」

SEX体験者が居たとは、こりゃあとんだ食わせ物だ。

そんな話をしているうちに、視線が俺のチンポ向けられていた。

「どうした?興味ある?触ってみるか?」

「いいのおじさん?おとうさんのおチンチン弄っちゃってイイさあやちゃん」

ちょっと、ぶっす~ってなりながらも娘は

「イイよ、この際色々試してみたら?」

「ほんと~じゃいじってみるね」

おずおず手を伸ばしそっと亀頭に触れる。

「うわ、なんか出てる~ヌルヌルしてる~何これ~セイシ?」

「じゃあさあ、おじさん横んなるから次の子おいでよ、そうそう上から跨いじゃって」

跨いで上になって来たのは小柄なチエちゃん。

姉と思う存分セックス三昧

 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。
 

家族ぐるみで快感」

中二のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。 Dカップあったらしい。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。1回目の射精でした。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。2回目の射精でした。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。3回目の射精でした。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてたのに、すぐに射精、4回目ラストはコンドームを外し、中出しをしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。
最低でも2回は射精しています。

混浴温泉からの 4

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

2月になった2

性交に関する知識やテクニックは全て姉から教えてもらったか処女を奪い深い関係になった美人達と研究開発したものばかりだ。性交のハウツー本は実際に女性に応用して彼女の快楽をもとに改良しないと使い物にならない。また性技は多くの女性と広く浅く性交するよりも限られた女性と深く性交を重ねた方が確実に進歩する。その点で姉は理想的な教師だった。先日会社の同僚に「これは見ておいたほうが良い。」という無修正アダルトDVDを借りたので今日は朝から観たが「こんな女性器愛撫。特に膣への指入れは女性にとって痛いだけだろう。」「普通性交中に女性がこんな声を上げたりはしない。演技だな。」「男優の陰茎が情けない。射精量も少ない。」「女優は美人だが間抜け顔だ。」というわけでどこが必見なのかわからなかった。女性経験の少ない男がこんな物を見てガールフレンドに同じまねをしでかしたらまず逃げられるだろうと思った。無修正アダルトDVDは観るべきものではない。今日は日曜日。フィアンセは午前中にキリスト教会の礼拝に出て午後から性交に来てくれる。
お昼ごはんに天ぷらそばをリクエストしてフィアンセに食べさせてもらった。彼女は出汁を自分で取るのでそばの味が醤油ベースにならずに実にコクがあっておいしい。食材は平日の夜などに作り置きしているようだ。食後「クンニをするからこっちにおいで。」と言うと。「もうえっち。」と赤い顔をしてもじもじし始めた。彼女のスカートの下からショーツを取りOAチェアに浅く座らせると彼女の股間に顔を埋めた。クンニにはこうすれば絶対どの女性もイくという法則が無い。非常に個人差が大きいので女性ごとに舐め方を探り覚えておく必要がある。舐めるポイントは陰唇から膣口と陰核の2つに大別される。女性器を直接刺激するクンニは女性の体調によっても舐め方を変えなければならない。フィアンセは陰毛も淫臭もきわめて薄いので非常に舐めやすい。包皮をむいて直接陰核を舌先で転がされるのが好きな彼女には外性器の外側からジワジワ舐めていって彼女の快感を盛り上げ最後にそこへ到達しなければならない。姉が好きな舌をストロー状にして陰核にバキュームをかけるクンニは彼女には気に入ってもらえなかった。
最後の陰核攻めのとき姉は自分で包皮を持ち上げてくれるので両手で膣口と肛門を愛撫できたがフィアンセはそれが出来ないので左手で陰核包皮をむいて右手だけで膣口などを愛撫しなければならない。また彼女は高感度の肛門や会陰への愛撫を非常に恥ずかしがる。今日も丁寧な舌使いが功を奏したらしくほど無く彼女はイってくれた。膣口がぱっくり開いたので指で膣内を探りながら彼女が落ち着くのを待った。彼女の淡い女の香りは男の股間を直撃して劣情をそそる。暫くして彼女がはっきりしてきたのでいつものディープキスでたっぷり彼女の唾液を飲んだ。キスをしながら最大限に怒張した陰茎に極薄コンドームをかぶせた。両手で乳房を愛撫しながら耳たぶやうなじ首筋などを舐めた。固く立った乳首を吸って舌先をみぞおちから股間へ落すと羞恥心で真っ赤になった彼女から「もう入れて。」と陰茎挿入のか細いリクエストが有ったのでズブリと一気に陰茎を根元まで柔らくて美味しい膣に挿して性交本番に移った。陰茎を1度浅く引き正常位を安定させて彼女最大の膣内ポイントを亀頭で丹念に擦って無事にイかせた。直後彼女のザラザラな膣壁が亀頭に与える猛烈な快感に耐え切れず射精してしまった。
今度は彼女の足指をしゃぶりくるぶしからふくらはぎ太ももへと舐めあがって陰核に到達した。女性によってはこの足指舐めに大きな性感と愛情を感じる場合があるので外せないポイントだがフィアンセは「汚いから止めて。」と普段は舐めさせてくれない。性交でイった後のインターバルに舐めているが反応は良い。結局6回性交して精液を使い果たした。正常位ばかりだったのが少し残念だ。彼女の女性器は非常に大きな快感を亀頭に与え射精の満足をもたらす。いつも陰茎をズブリと刺す時は背筋にぞくぞくと快感が走る。彼女も満足して家路に着いた。彼女は愛液が非常に多い。シーツにバスタオルを敷いて性交するがシーツにも少し染みてくる。彼女が帰るとそれが淡い淫臭を放ち何だか寂しくなる。浮気をしない男は天然記念物。と言った芸能人がいるそうだが再会した彼女とメッセージ交換をしていると段々可愛くなってきた。彼女も「女はいつまでも初めての男を忘れられないものなのよ。」と言っている。実は彼女は美人であるばかりでなく女性器がかなり美味しいのだ。陰茎を刺すと膣が亀頭に吸い付いてくる。月曜の夜は彼女の部屋にまた泊まろうかと思っていると「是非明晩は一緒に過ごしましょう。」と彼女のメッセージが入った。フィアンセには少し後ろめたいが彼女の誘いにのろうと思った。彼女の膣の味を思い出すと何となくそわそわする。またバックから陰茎を刺して深い性交をご馳走しようと思った。
火曜日の夜は既に別のヤリマンとの性交予定が入っている。いつもとは違うSNSでであったアラサー女性だ。そこは既婚者の不倫の巣窟と化していて既婚者同士の生姦・生射精が横行しているようだ。おかげで性病まで蔓延しているそうだ。彼女は不倫に巻き込まれるのを恐れて妻帯者をお断りしているのに既婚男性からのメッセージがバンバン届いて困っていた。既婚男性は奥様が怖いのでこそこそしているのですぐ解るそうだ。不倫男の話を聞かされると妻に愛情は無いのか貞操感は無いのかと思ってしまう。そう言ったくず男に限って横柄な或いは否定的な話をして煽られるのだそうだ。そんな彼女の悩みの相談に乗っているうちに親しくなってしまった。顔写真を送って「優しく愛するから。」と思い切って誘ったら「誠実なあなたならいいわよ。」とあっさりOKをくれた。ディナーの後ホテルで性交する予定だ。どんな性感帯を持っているのか女性器はどうなのか男性体験と性感開発はどうなのかさっぱり解らないので楽しみでもある。彼女も貰った写真を見ると美人で乳房が大きくスタイルも良さそうだ。彼女の膣の味を想像すると陰茎に疼きを覚える。蜜壷の様な膣をした美味しい女である事を願っている。



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