萌え体験談

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クンニ

下宿先の奥さん

私は大学時代、下宿していました。
家主のじじばば、その息子と奥さんその息子で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。
で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん。
といっても32、3歳だったかな?若作りなので、20代に見えました。
毎日見ていても飽きない、清楚で明るくて、やさしい感じでスタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル。


 そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻。
 パンティも透けて見えたりすると、大興奮。
 サークルで遅くなり一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、
 またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

 胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで
部屋に帰りおなったものです。
 そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで、
かなり言うってしまったことを後悔しましたが意外や意外
 「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」意外な返事に舞い上がりました。

 ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行。
 息子は北海道のだんなのところ、私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
 どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

 もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが
 「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・

 おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
 「一緒にいいですか?」
 「こらこら、いいわけないでしょ、」
 「でも脱いじゃいました。ほら」
 「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・」

 でも我慢できるはずもなく突入。
 しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
 「あらあら・・」かなり奥さんも酔っています。
 結局電気を消す条件で一緒に入浴、コチコチになった物を
「立派だね~使ったことあるのかな?」 と握ってくれた。
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす。お願いします。」

 その時点で理性ぶっ飛び、無我夢中で抱きつきキス。
 小さい胸をもんだり吸ったりとやりたいことをしちゃいました。
 さらに、クンニまで。
 そのまま浴槽の中で合体しようともがく私
「こらこら、あわてない。」といいながらあしらう奥さん、
 結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。

 あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体。
 こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、発射。
 それからも一晩寝ないで4回、正常位で1発、バックで1発、奥さんが上で1発、ラストは
正常位でもう一発でした。
 奥さんはいけなかったようですが「今度はしっかりいかせてね・・」結局約半年、人目を
しのんで楽しみました。
 奥さんも結構好きものだったようで2人っきりのときなら求めてもいつでもOKだった。
 しかも全部生でなかだしだった。
 妊娠してもいいやと思っていたけど、奥さん子どもできないように処理してたみたい。ピルかな?

 旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、もっとふさわしい人出てくるから
あせらないで・・などと
 あしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

奥様の男性遍歴

妻として貞操を守る・・・それは大切な事・・・
でも、夫と出会う前の恋愛は・・・今更変える事のできない過去・・・

35歳の夫と結婚して7年、32歳の主婦です。
私は結婚以来、夫以外の男性に抱かれたことはありません。
夫に求められれば、いつでも足を広げてアソコを差し出します。
夫になら、どんなに恥ずかしいことを要求されても拒んだことはありません。
むしろ、愛する夫に恥ずかしい事をされると感じてしまいます。

最近、夫が私の過去を気にするのです。
「お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね。俺と付き合う前、何人と寝たの?」
私を抱きながら何度もきかれて、セックスに集中できなくて面倒なのでつい、
「二人よ・・・」
とウソを言ってしまいました。
「そうか、どんなやつに抱かれてたのかなあ・・・」
もう、それ以上は答えませんでした。

夫に初めて抱かれたのは23歳、当然、既に男を知っていました。
私の初体験は高1の夏、好きだった中学時代の先生に15歳の処女をあげました。
先生は当時30歳、それ以降、週1回、先生のアパートで愛されていました。
フェラを仕込まれ、クンニで逝くことを覚え、2年生の夏には先生のペニスで逝くようになりました。
私が高2を終える時、先生は遠くの町に赴任してお別れしました。

短大に入ってすぐ、バイト先の店長に口説かれて、二人目の男性を知りました。
「キミ、真面目に見えるけど、もう、男知っていたんだ。」
非処女で、フェラも上手にこなし、性の快感を知る私を見て驚いていましたが、その店長に奥さんがいて妊娠中だったことを知り、私はバイトを止めて店長との関係を切りました。
店長とのお付き合いは半年でしたが、後半、店長は私をロープで縛り、淫らな器具で私のアソコを玩びました。
恥辱が、クセになりそうな快感に変わることぉ知りました。
一度だけ、お尻の穴にバイブレーターを入れられたことがありましたが、痛いだけで気持ちよくは無かったので、止めてもらいました。

短大1年の秋の学園祭で知り合った大学3年生に、短大1年の終わり頃に告白されて、三人目にして初めて同年代の彼氏が出来ました。
「清純そうに見えたけど、段性経験あったんだね。」
店長と同じような事を言われました。
感じてアンアン喘ぐと、彼は、
「見た目と違って、意外と淫乱なんだね。」
と言われて、とても哀しい思いをしました。
彼が大学を卒業して地元に帰ってお別れしました。

私も短大を卒業して就職、そこで同期入社の男性と恋に落ちました。
四人目の彼は大卒なので2歳年上、私が処女じゃないことなんか全く気にすることないし、感じて乱れ姿を見せても、
「俺のセックスでそんなに感じてくれると、男冥利に尽きるよ。」
なんて言ってくれました。
1年以上付き合って、素敵な時間を過ごして、この人と結婚するのかな・・・と思っていたら、彼、私とのセックスを小型ビデオカメラで隠し撮りしているのを見つけて大喧嘩の末、お別れしました。
その時にカメラに入っていたデジタルビデオテープを抜いて持ち帰りましたが、もっと以前から撮られていたとすれば、まだ残っているかもしれませんね。
知り合いからデジタルビデオカメラを借りて再生してみましたが、バッグの中から足元の方から少し見下ろすように撮られていて、彼のペニスが私のアソコに出入りする様子が映っていました。
私の淫らな喘ぎ声が響き、時折、彼の背中越しに感じて喘ぐ私の顔や乳房がチラッと見えていました。

その後、短大時代の友人の結婚式で出会ったのが夫です。
二次会で隣の席になり、二人とも同じ時期に失恋していたことで意気投合しました。
私より夫のほうが元カノを引きずっていて、
「元カノさんだけが女じゃないですよ。そんなんじゃ新しい恋に進めないですよ。いっそ、私と付き合っちゃいます?」
酔った勢いでそんな事言って、連絡先を交換、翌週、デートのお誘いメールが来て週末初デートしました。
誠実で優しい人柄にドンドン惹かれて、5日目のデートで抱かれたくなって、ちょっと色仕掛けをして口説かせました。
・・・お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね・・・
これには訳があります。
夫のペニスがひときわ大きいわけじゃなく、私の一番の快感ポイントにジャストミートするペニスだったのです。
夫が少し動かすだけでもうダメでした。
私のアソコとの相性があまりにも良すぎるペニスと出会ってしまいました。

私が派手に乱れるのは夫のペニスが良すぎるからなのですが、夫は、私の過去の男性遍歴に淫乱の原因があると疑っています。
夫の前に4人の男性に抱かれたなんて言ったら、夫は私を淫乱女だと本気で思うかもしれません。
だから、夫と出会う前に失恋した彼1人、短大時代に初体験した彼1人、計2人だと、無難なストーリーをでっち上げたのです。
世の男性達は、奥様の過去を気になさるようですが、たとえ奥様がご自分の過去をお話になったとしても、それはきっと、過少申告ですよ・・・

異国少女

もう、30年近く前の昭和末期の事だ。
マルコス政権が倒れ、アキノ政権になったフィリピンに赴任したのは25歳の10月だった。

マニラに程近いモンテルンパという旧日本軍が囚われた場所に宿舎があった。
身の回りの世話は2人のメイドがしてくれたが、驚いた事に、キャスと名乗る子は13歳、ジョアは11歳だった。

とても可愛い彼女たちは、たどたどしかったが日本語が話せた。
掃除、洗濯、食事など、甲斐甲斐しく働く彼女達にチップを渡そうとすると、
「普通の仕事でお金を貰うと叱られるから・・・」
と言った。
「普通の仕事?普通じゃない仕事ならお金貰ってもいいの?」

学校に行けてるのかもわからない働く可愛い彼女達に何かしてあげたくてきいてみると、キャスが、
「じゃあ、今夜、私がお兄さんと一緒に寝るから、お小遣い下さい。」
と言ったので、もしかして少女売春か?と思った。
キャスは9時頃私の部屋にやってきて、案の定裸になってM字に脚を拡げて肉穴を見せた。

既に茶色に形成された肉ビラに囲まれたキャスの肉穴は、肉棒の味は知ってるから遠慮しないでと俺に訴えていた。
俺は裸になって、今後も膨らみ続けるだろう乳房を揉めば、キャスは俺の肉棒をやさしく撫で始めた。

クンニをしたキャスの肉穴は既にトロトロに濡れていたが、クリを転がした時の声が13歳とは思えない色っぽさだったので
ずっと舐めていたら、
「お兄さん、もう、スティックが欲しい・・・」
と言われて、そこでコンドームの持ち合わせが無い事をキャスに話すと、
「中で出さなければ、O.K.よ。」
と言ったので、遠慮なく生で入れた。

13歳、日本人なら中学1年生の少女の膣は、狭くきつかったが、愛液を溢れさせて肉棒の快感にウットリと目を閉じる
キャスは、さっきまでの可愛い少女の顔ではなかった。

「ハアン、ハアン、オウ、オウ、オ、オ、オ、オ・・・・」
キャスの腰は俺の腰の動きにシンクロしていて、完全に快感を求めている事がわかった。
13歳の少女の淫らな痴態に興奮して、10分で果ててしまった。

吐き出された精液をかき集めるようにして、ティッシュで始末したキャスに手を引かれ、シャワー室に入った。
キャスは、俺の体を丁寧に洗ってくれた。
特に肉棒は念入りに洗ってくれたので、再びムクムク頭をもたげた。

ニッコリ微笑むキャスが、2回戦を求めている事が理解できた。
その夜、13歳の少女と2度目の交わりを果たし、共に眠りについた。
翌日、キャスが要求したお小遣いは、日本円にしてたった千円だったと記憶している。

週に3、4回キャスを抱くこと約1ヶ月、キャスは、
「ボーナスくれたら、もっと素晴らしいことが経験できます。いかがですか?」
と言ってきた。
「ボーナスは一晩でいつもの5倍です。」
「素晴らしい事って何?」
「ジョアの11歳のヴァージンをいただく事です。」

その夜、ジョアがやってきた。
白いシャツに紺のスカートという、日本の小学生風のコスプレで登場してきた。
まるで純真無垢な可愛い小学生だった。

シャワーを浴びたばかりなのだろう、ほんのりと石鹸のにおいがした。
スカートをまくり上げ、白いパンツを脱がせると、無毛の股間に一筋のワレメが現れた。

両膝を持って脚を左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がり、ピンクの柔肉が覗いた。
中指と人差し指で更に拡げると、うっすらと濡れて光っていた。

舌を近づけて、ゆっくりと舐め上げると、甘酸っぱい少女の香りがした。
幼いながらも硬くなってきたクリを転がせば、ジョアは身を捩りハアハアと息が荒くなった。

ジョアは感じて、幼い蜜を流し始め、体をビクビクさせて準備完了を告げた。
肉棒の先端をピンクの柔肉の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

「ア、アア・・・ンン・・・」
押し戻されそうな反力に対抗してグイッとジョアを引き寄せた。
「エイクッ!アイヤア・・・」
ズリュリュン!と根元まで一気に入った
「グハッ・・・」
ギチギチの締め付けだが強引に、でもゆっくりと前後に動かせば、肉棒がワレメの肉を引きずった。
「ギハァ、ヒハァ・・・」

日本人なら小学5年生の児童の切なそうな顔に興奮して、ドックン!ドクドクドク~っと幼壷に射精してしまった。
11歳の女の子の無毛の肉穴から、イチゴミルクが流れ落ちた。

それからというもの、キャスを週2回、ジョアを週3回抱くようになり、毎週5千円が飛んでいった。
やがてジョアの幼膣がほぐれ、快楽に溺れるようになっていった。

ジョアは、覚えたての快楽に、可愛いあどけなさと裏腹に性の疼きを癒したくなり、俺に刻み込まれた快楽に
幼い身体が堕ちていった。

やがて2年の任期を終え、モンテルンパを去るときがきた。
キャスは15歳、素敵なレディ、体はすっかり大人になり、逝く事を覚えた。

ジョアは13歳、出会った頃のキャスの年齢になり、完全に生を開発された体は少女っぽさの中に
ほのかな色気を滲ませていた。

キャスはにこやかに笑って見送ってくれた。
ジョアは・・・ポロポロ大粒の涙を流して、俺との別れを惜しんでくれた。

俺も、ジョアの涙に負けて、ジョアを抱きしめて、泣いた・・・
戻った日本は平成に年号が変わり、バブルに湧いてはいたものの、昭和天皇崩御に煌びやかな行事が自粛ムードになっていた。

俺は、尻軽な女子大生達と割り切った関係を楽しんでいたが、あの、幼くして肉棒の味を覚えたジョアの純粋な
喘ぎを思い出し、可愛いジョアの幸せな行く末を願っていた。

バブルがかげりを見せた頃、俺も結婚した。
妻は美人ではないが、幼顔で純情、面影はジョアに似ていた。

下の子供も成人し、親の役割の大半を終えた今、ふと41歳になったキャスと39歳になったジョアを想った。
もう一度会うことは難しいから、せめて二人の天使との思い出を活字にしてウェブ上に残しておこうと思った。

53歳のオヤジの遠い思い出として・・・・・

愛妻の入院 その17

7時ちょっと過ぎに少女は訪ねて来てくれた。早速上がって貰って、妻の下着の買い置きを綺麗に並べた部屋に通した。「これらは妻が予備に買ってまだ身に着けた事のない新品だよ。気に入ったものが有ったら好きなだけ持っていきなさい。」というと彼女は「素敵。本当に宜しいのですか。」と目を奪われたようだ。部屋に入って色々手に取って目を輝かして私に「これは似合うと思いますか?」と聞いて聞いてきた。結局彼女はトリンプのフリルが可愛いサイドがひもで結ぶようになったショーツとブラのセットと薄くて小さなピンクのレースショーツを選んだ。
「これを学校につけて行ったらまずいだろうけれど、自宅で楽しむ分には自由だね。」というと「両親は頭が固くて、こんな素敵な下着のお洒落なんか考えてくれないのです。お兄ちゃまは本当に話が分かるので大好き。」と言われた。それにしても彼女の体型が妻に近くて良かったと思った。特に乳房がリフトアップブラを付けると妻に近い巨乳だったとは良い下着を使うと美人に見えるものだと感心した。しかし脇ひもショーツとはと思っていると「これならお兄ちゃまが簡単に脱がせるから素敵だと思うの。私、頂いた素敵な下着は大切にします。」と言い出した。
代理妻が「そろそろ夕ご飯にしましょう。」と言ったので豪華なメニューを並べたテーブルに作った。ワインクーラを取り出し開栓して3つのグラスに注いだ。「本当はまずいけれど食事時ぐらいワインもいいだろう。取り上げず乾杯だ。」とグラスを合わせた。飲み頃に冷やしたライトボディーの赤だったのは彼女は「美味しい。これがワインなのですか?うちでは絶対に飲めません。お兄ちゃまありがとう。」と言った。彼女はそのワインが好きな感じなので、食事をしながらもう1杯すすめた。料理は本当に美味しかった。「うん、美味しい料理だ。高級レストランに行った感じだ。」とほめると代理妻は喜んでいた。
突然、少女が「お兄ちゃま、聞いて下さい。」とトラブルの話を始めたので「うん、うん。」としっかり聞いて少し考え込んだ。どうも先生と意見が衝突してしまったらしい。「難しい問題だね。でも向こうは大人なのだから悪いのは先生の気がする。」「そうでしょう。お兄ちゃまもそう思うでしょう。でも誰も解ってくれないの。」「でも相手が悪くても我慢して一歩引く。決して怒らないのがお嬢様のポリシーだからね。ここはこちらが大人になってぐっと我慢しても一歩引いた方がレディーになれると思う。女を磨くチャンスかもしれないね。」と言った。
彼女がそれでも不満げなので、お説教はしたくないなと思っていると代理妻がお嬢様学校で先生と衝突して退学に追い込まれた人達のその後の悲惨な例を並べ始めた。そして自分も同じように不合理を飲みこんで笑顔を作ったら先生の評価が上がって成績的には苦しかった大学部へ進学出来て幸せをつかめたこと。をリアルに具体例で話してくれた。少女は「今我慢することが結局自分の幸せになるのですね。」とやっと納得してくれた。「それにしてもうちの親は全然わかってくれなかった。」「それは君が可愛いからだよ。子供が可愛くない親なんていないさ。帰ったら今の話をして、私はお嬢様ですから。」と言ってごらん。
「お兄ちゃま分かった。親にはきっちり話すわ。」「それが良いと思うよ。我慢することが大人になることで、大人にならないとワインも男も手に入らないよ。」というと「もう1杯ワインを頂いても良いですか。」というのでグラスに注いでやった。あとは少女の学校生活の話や代理妻の昔話をして食事を片付けてしまった。少女は代理妻のお話に「昔はそんなに厳しかったのですか。」と驚いていた。「さて、腹ごしらえが出来たから寝室の方に移動しようか。」と声をかけると2人が喜んでテーブルの上を片付けて、ベッドルームにいった。彼女達はごく当然のように脱衣して衣類をテーブルの上に綺麗にたたんでおいた。
まず少女の方から片づけることにした。「愛しているよ。」とディープキスから初めて髪の毛を愛撫しながら耳、うなじ、首筋。鎖骨のあたりを舐めて乳首にたどり着いた。乳房は脂肪の塊で感度は乳首にしかないので丹念に乳首を舐めた。それからおへその周りを舐めて股の内側を舐めて女性器にたどり着いた。そこは陰裂が少し開いて愛液がにじんでいたので右手で膣へ指入れとアナル攻めをしながら周辺から勃起した陰核へ舌を進めた。彼女は痙攣して外イキした。追い打ちをかける様にクンニを続けた。彼女は十分満足したようなので今度は代理妻を責めることにした。
彼女の股間に触れて驚いた。「わっ、ぐっしょり濡れている。」「もう恥ずかしい事を言わないで。」という口を「愛しているよ。」とディープキスでふさぎ、乳首を吸うとダイレクトにクンニに移った。あふれ出る愛液を音を立ててすすった。カッチカチに固く勃起した陰茎を静かに膣口から挿入した。正常位からせめて膣奥のポルチオ帯を優しくつついて喜んで貰った。「今日はお前のセックスに始まって終わったな。」と言うと嬉しそうだった。生射精を終えた陰茎を引き抜くと彼女は丁寧に拭いてチュチュと陰茎にキスを始めた。それを見ていた少女が私もキスさせてくださいと亀頭を口に含んでくれた。
クンニとセックスも終え10時40分になったのでタクシーですっかりご機嫌の直った彼女を送った。11時過ぎに彼女のお母様から「いつもいつも本当に有難う御座います。いずれご挨拶に伺いますので、取り急ぎお礼のご挨拶まで。」と連絡があった。

愛妻の入院 その16

今日は会社から代休を貰ったので午前中、代理妻を愛情たっぷりに犯して精液を生でドクドク注込んだ。大きすぎる陰茎は必ずしも歓迎されないが、大量射精は熱い愛の精液がお腹に広がって、また女として男の性をこれだけ喜ばしたという手ごたえになって喜ばれる事がほとんどだ。代理妻は「奥様が退院されてもしばらくは赤ちゃんと幼い長男さんのお相手に手がいるでしょうから、私を置いてね。」と射精を終えた陰茎に頬ずりをした。
昼から妻を見舞いに代理妻を連れて、花束を買って強い風が吹く中を病院に行った。妻はちょうど体をふいている所だったので代理妻と手伝った。非常に甘い体臭と綺麗なマタニディ・ランジェリー姿に陰茎がむくむっくと硬直し始めった。体をふくためカーテンでベット全体を隠していたので代理妻はナースさんなどが入ってこない様に見張りに立ってくれた。妻がランジェリーの膣口を大きくはだけると陰茎の亀頭だけくわえて貰った。
妻は膣を濡らしかすかな淫臭を放ち始めたので、また射精がこみ上げてきたので10分ぐらいで性器の結合を解いてディープキスを楽しんだ。やはり自分の妻が最高の女だと再認識した。タップリと唾液を飲ましてもらった。膣口にもキスして愛液を舐めた。妻の愛の味がして良かった。妻が身づくろいを終えたのでカーテンを開けた。そして代理妻と3人でおしゃべりをした。静かな病室の中なのでひそひそ話になった。代理妻は妻と姉が認めた以外の不倫はしていないことを強調してくれた。
そして代理妻が出産後もサポートに残留したい旨を積んに話すと目を丸くして「そんな家政婦さんのような事はお願い出来ないわ。」と言った。若い代理妻は「違うのです。私は御主人を今でも愛しています。そしてあなたのことも愛しているのです。だからそんな愛の形に身を置きたいのです。そして子犬が主人のテーブルから落ちるパンくずを頂くように、その、私にも愛のかけらがが欲しいのです。」と答えた。優しい妻は子供二人の面倒は大変だけれど、3人の愛を維持しようと納得した。
病院でスマホはご法度なので今日来た若い娘からの不倫お誘いメールや例の家出少女がまた不安定になって親御さんを悩ませている話をした。今夜は彼女を呼んでクンニでサービスして話を聞こうと思うことなどを話した。妻はトリンプの可愛いブラショーツセットでまだ身につけた事のない買い置きがあるからプレゼントするようにと言った。そして陰茎を掴むと「今夜はあなたの出番ではありませんからね。」と亀頭に言い聞かせていた。
病院御帰りに妻に惹起された射精欲があると代理妻に耳打ちした。彼女は人気のない公園のトイレを使って立ちバックで性交してくれた。射精を済ませると「どう?すっきりした?」と聞かれたがばつが悪かった。問題の少女とお母様に「今夜お話が聞きたいので好きな時間に来てほしい。」とメールした。即座に返事が来て「7時ごろ御伺いします。」「どうぞまたよろしくお願い致します。」との事だった。それで今は家についてこれを書いている。
彼女が来たら夕食を共にしながらワインも少々つけて話をしようと思うので何も食べずに遊びにお出でとメールをした。すると「ちゃんとシャワーを浴びていくので、また可愛がって下さい。」とクンニを遠回しで要求されたのでOKした。今は彼女にプレゼントしようと妻のショーツとブラの買い置きを広げ、自慢のAOCワインをクーラーに入れた。代理妻は御馳走を揃えると台所で奮闘中だ。

愛妻の入院 その15

この数週間は猛烈に忙しかった。休日出勤の連続で妻の見舞いも会社から行って会社に帰る日が続き、家を守ってくれている代理妻にも随分心配をかけた。若い部下も根性で良くついて来てくれた。ところで先週の金曜日の事だ。部長に呼び出されたので何事かと駆け付けた。「君が仕事熱心なのはかまわないが部下が休めないじゃないか。いいから月曜日を代休にして君の課全員が休むのだ。人事に始末書と代休願を出しておきたまえ。」と言われた。
忙しくしてくれたのは部長が我が課にあんな大仕事を振ったからじゃないかと思ったが、書類を作って人事課に頭を下げに行った。年配の人事課長が肩を叩いて「我々が食べて行けるのも君たちが最前線でお金を作ってくれるおかげじゃないか。気にしないで月曜日は部下とリラックスするんだ。日曜日も会社に来てはいけないよ。」と言ってくれた。課に戻って部下を集めて「今まで良く働いてくれた。月曜日は我が課だけ人事が年休につかない特別代休をくれた。仕事を忘れてリフレッシュしてくれ。日曜日の休出も禁止だ。」と言った。
部下たちは喜んでくれた。「溜まっている家事が片付く。」「平日に銀行や郵便局で用事が出来る。」「空いている平日に遊びに行ける。」など反応は様々だった。疲れがとれた今朝は久しぶりにねっとりと代理妻と性交をした。彼女に射精を終えて陰茎を引き抜くと粘液が糸を引いた。彼女は愛の絆があるのよと喜んだ。彼女には騎乗クンニでも何でもリクエストするように言ったが「抱きしめられたいの。愛して。」と言われて体を密着させる正常位でキスをしながら腰を振って喜んで貰った。
午後からは妻の見舞いに出かける予定だ。会社の若い女性から「奥様が入院されて寂しくないですか。私が手料理を作りにお邪魔したいです。」と不倫のお誘いメールが来たが「君のような若い美人は良い結婚相手を探さなければならない。今日は若い男とデートしなさい。」と返事した。すると「私課長を愛しているんです。男らしい生き方が好きです。若い男性は物足りません。」と言って来たので「きみが若い男を男らしく育てるんだ。僕も最初は実に頼りなかったのを妻が育ててくれったんだよ。」と返した。
妻や姉なら26cm弱。ヤリマンなどでは25cm弱と勃起させてくれる女性によってなぜかサイズが変わるのだがとにかく25cm位の陰茎を持っている。ちょっとこれを持て余す妻が「主婦と生活」社の家庭雑誌の無料相談コーナーに投稿したことがある。こんな回答をもらった「あんまり大きいのって怖くないですか?25センチはやり過ぎでしょう。(中略)結論としては大きさよりも固さ!これでしょう。」妻たちは25cmを限界までカチカチに固く勃起させるが、不用意に膣に挿入すると刃物で刺されるようと逆効果になる。
このサイトの少し前に20cm前後の陰茎で女性を喜ばせた投稿がいくつか並んでいたが陰茎はサイズが長く太くカリ高になるにつれ女性との接し方は難しくなると思う。巨根信仰に振り回されず、どうすれば女性に喜ばれるかを考えるべきだと思う。行きずりの性でも愛情はとても大事だ。こんなことを書いていたら隣で見ていた代理妻が「うんうん」とふかく頷いた。彼女は25cm超に勃起させるので愛情には満足してくれているようだ。例の家出少女がまた不安定になって親御様ともめていると代理妻にSOSが来た。今夜はうちに呼んで乳首を吸ってクンニをごちそうして男を楽しんで貰おうと思う。
それでは代理妻のグラタンが出来たようなのでお昼ご飯にして妻のお見舞いに花束を買っていきたいと思う。

愛妻の入院 その14:突然の妹とクンニ

土曜日になった。先日の家出少女からスーツ姿で恵比寿駅に来てほしいとメールがあった。お嬢様校ではスマホや携帯は授業に関係ないという理由で禁じられているのに不思議に思った。どのみち妻のお見舞いに行こうと思っていたのでOKした。昼過ぎの指定時刻に駅前で待っていると少女は学校帰りの数人の友人を連れて現れ、いきなり抱き着いてくると腕にぶら下がり「御紹介させて頂きますわ。私のお兄ちゃまです。」と友人たちに言った。友人たちは一斉にどよめいた。いきなり可愛い妹が出来てしまった。彼女の学校では保護者無しで寄り道して帰ると罰せられる。彼女は恵比寿ガーデンプレイスにいった事が無いらしいので成り行きでデートする事になった。まず行きつけのレストランで食事をした。それから制服姿の彼女をぶら下げてモール内を見て回った。しかし、これではまるでJCお散歩ではないかと思った。いくつかの輸入食料品店によって珍しい外国のお菓子を買い与えた。彼女は喜んだ。
恵比寿ガーデンプレイスは広くて可愛い雑貨から大人の飲み物ワインのお店まで2人で見て回るとあっという間に時間が過ぎた。妻のお見舞いに代理妻と行く時間になったので少女と駅で別れた。代理妻と落ち合って妻の病室を訪ねた。また仲の良いひそひそ話が始まった。どうやら先日、家出少女の目の前で代理妻をワイルドに犯した報告をしているようだ。これは妻にも出産後に凌辱プレイを求められそうだ。その後、妻と雑談してスマホのメールを読ませて身の回りのニュースを伝えた。突然代理妻が隣のベッドとの間のカーテンをさりげなく少ししめた。そして廊下側に立って視界を遮った。妻がヒップをベッドのこちら側の端に寄せて淫らな目で振り返り「犯して。」と視線で言ってきた。毛布にかくして陰茎を取り出すと勃起させて妻の方に伸ばした。
中高生時代21cmだった陰茎は美人たちに育てられ25cm弱に伸びていた。それをフルに使ってベッドの妻の股間に差し入れ亀頭を何とか膣口でくわえて貰った。精液がこみ上げてきたが妻の淫臭や精液臭をさせるわけにはいかないので5分ほどで離れた。代理妻に「ありがとう。終わったよ。」とささやくと彼女はさりげなくカーテンなどを元に戻した。妻としばらく見つめあってキスをして「今日はもう帰るけど、また来るから。今日はありがとう。」と言って病院を出た。代理妻から妻との性交はどうだったか聞かれたが、美味しかったけど射精できなかったから溜まってしまった。と答えた。代理妻は「その続きで、今夜は可愛がってくださいね。」と嬉しそうだった。その時スマホに家出少女から「今夜数学を教えて下さい。」とメールが来た。それを代理妻に見せてOKを貰た。
少女はご両親に「夜にならないと帰ってこられないから仕方がないでしょ。」と説得し夜間外出の許可をもらているようだ。もちろん帰りは安全のため彼女を家まで送っている。ご両親は難しい思春期の娘が素直になるので歓迎だ。でもいつも何かご両親に気を使ってもらうの恐縮なので「今夜は手ぶらで来るように。」と指示を出した。しかし彼女は「これ母が作ったビーフストロガノフです。召し上がって下さい。」とタッパー差し出した。代理妻がタッパーの中身を返礼の品と交換している間に数学の問題を見た。いくつかの簡単な図形の問題だったので補助線の引き方のコツを教えて自分で問題を解かせた。全部問題を終えて代理妻からお土産の妻たタッパーを返してもらうと少女は「今日はもうシャワーを浴びてきたの。」と言い出した。仕方ないので3人で寝室に行った。
少女はベッドに上がると直ぐ全裸になり四つん這いの姿勢を取るとヒップを突き出して「また愛して下さい。」と言った。代理妻に待ってもらって彼女の全身を軽く舐めるとクンニを始めた。はっきりしてきた膣口に舌先をとがらしてちょっと挿入し「今のが君の入り口なんだよ。」と言った。下付き女性はアナルに感度が有る場合が多い。彼女のアナルも舐めてみた。「あっ、そこ汚い。」と声をあげた物の利いた手ごたえが十分だった。少女はクンニに慣れて陰核包皮をむいて陰核直撃がお気に入りだ。陰核に必殺舌技を御馳走しアナルと舌先で往復していたら彼女の四つん這いがぺちゃんとつぶれてしまった。そこで今度は下着姿の代理妻を全裸に剥いてベッドで四つん這いのポーズを取らせた。もう十分濡れて緩んでいる膣に後背位から陰茎を刺した。少女にバックからの激しいピストンを見せつけた。代理妻は男にヒップを掴まれ体を貪られる女を演じた。
彼女のような上付き女性に普通の後背位は良くない。陰茎の侵入角と膣道の延びる方向があわないのだ。そこで彼女の股間に両膝を入れやや斜め下から陰茎を挿入しピストンしなければならない。激しく代理妻を犯した後、また彼女の膣から陰茎だけを抜いて大量の精液を彼女にぶちまけた。驚く少女に「男の前で四つん這いになたら、こんな風に犯されるから駄目だよ。」と言った。またワイルドに犯された代理妻はうれしげだった。夜遅くなったので少女を家まで送り、帰ってから代理妻の腰使いの練習をした。妻から色々なアドバイスやコツを教わったらしくその日の対抗座位は腰つきにブレや無駄な動きが格段に減り膣で陰茎を確実にとらえてあっという間に対抗座位で3回イかされた。後戯と後処理ののち彼女に腕枕をして少し愛を語ると彼女は疲れて寝てしまったので一緒に寝た。変な時間い目が覚めたのでこの駄文を書いている。

愛妻の入院 その12:家出少女

先日夕食の後、代理妻が食器の洗い物をしている間に優良出会い系サイトと評されるところを回ってみた。色々バナーを押したりしているうちに迷子になり突然「○待ち掲示板」とかいうサイトに入ってしまった。説明を読むと家出少女に食事と寝る場所を提供して性交させてもらうシステムらしい。少女たちの所在地検索もできるようだ。興味半分で入会してポイントを買い試しに家の近所を検索した。すると駅前商店街のネットカフェに家出後間もない少女が待機していることがわかった。驚いて彼女に写メールすると即座にお泊りOKが帰ってきた。彼女を保護するため指定場所に行った。
お腹が空いているというので商店街の中の中華料理屋に連れて行った。店は平凡だが味は非凡なので近所では有名なお店だ。彼女が定食を頼もうとするので適当な料理を見繕って彼女の前に並べた。喜んで彼女は食べてくれた。食後彼女を家に連れ帰った。代理妻は驚いたが事情を話すと「もうあなたは女性には甘いのだから。」とあきれてしまった。驚く家出少女にも「君は何も心配しないでうちで寝て行けばいいからね。」と言った。代理妻が自慢の紅茶を入れてくれたので3人で身の上話などを話した。彼女は共学校に行きたいのにお嬢様学校に行かされて親御さんとけんかして家出してきた中2らしい。
女子高、しかもお嬢様学校育ちの代理妻がお嬢様高卒の将来のメリットを話して聞かせた。彼女は目先の事しか考えず社会に出たときの結婚価値を考えていなかったので今我慢すれば将来に大きなリターンが有ると解って家に帰ってお嬢様学校に通うことを納得した。代理妻は少女とシャワーの後「女子高に通っていてもこんなにいいことが有るのよ。」と言って3人で寝室に行った。少女も全裸だ。少女から手を付けた。ディープキスを教え乳首を舐め。今度はくるぶしから舐めあがって女性器に舌先が達したので四つん這いにしてバックに回り「怖がらなくても良いから」と優しく笑いかけて大陰唇をひらいた。彼女は下付きだったのだ。優しい処女殺しクンニをしてやった。処女には傷をつけなかった。
「セックスってこんな物をねじ込まれるんだよ。」と怒張し先汁を流す巨大な陰茎を握らせた。彼女は驚いた。そして陰茎にコンドームをすると、今度は代理妻の全身を舐めて正常位から陰茎をいきなり深刺ししてわざと荒々しく激しいピストンをした。代理妻も調子を合わせてくれた。フィニッシュは陰茎だけ膣から抜いて代理妻の上に精液をシャワーのように大量に浴びせかけた。家出少女はただ驚きの目で性交の凄まじさを見ていた。「1つ間違ったら今頃、君がこんな目にあっていたのだよ。」と言った。彼女にしがみつかれたがそのまま寝た。翌日朝食をとると早朝に代理妻と彼女を実家に送っていきご両親とあいさつをした。彼女はそのままお嬢様学校にとどまる。心配をかけて御免なさいと両親に謝った。
ご両親は非常に喜んだが、どうやって説得したか聞かれた。代理妻と詳しく自己紹介をして名刺も渡して大まかな話し合いの経緯を説明した。ご両親は代理妻を娘の人生教師と言って「どうぞご指導。ご鞭撻をよろしくお願い致します。」とメアドを交換した。時間が無かったのでそのまま出勤した。ちょっと寝不足だったが頑張って仕事と会議を乗り切った。定時になるとまた自転車をこいで妻の見舞いに行った。昨夜の話をすると「どうして少女を毒牙にかけなかったの?」と聞かれたので「歳とって分別が身に付いたのさ。」と答えた。「でも嬉しいわ。」と妻にキスされた。かくして親子喧嘩の仲裁に時々呼ばれるようになった。少女に「私のお兄ちゃま。」と甘えられるようになった。
代理妻は少女に自分の初体験をロマンティックに大幅脚色して話した。少女は「あと1年半して高校に上がったら私にもお兄ちゃまがして下さいね。」ととんでもないことを言い出した。姉に相談すると彼女が可愛いなら当面バター犬に徹する事ねと言われてしまった。彼女から「また家にお呼ばれしたい。」とメッセージが有った。「あなたがクンニのお味なんか教えるからよ。」と代理妻に言われた。約400人のあちこちの女子高生の処女を奪っておいてこんなことを言う資格はないかもしれないが、小中学生に性交まで教えるのは早すぎるというのかどこか間違っていると思う。

愛妻の入院 その1

「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」という本を読んだ。性交の基礎から順に教えていくのはエロDVDなどでいい加減な知識を仕入れた未成年や、経験数だけ多いヤリチンの自分勝手な我流性交には良い教えだろうと思う。著者の宋美玄先生は姉に似ているのかなと思った。先生にもし可愛い弟がいたらと思うと面白い。先生が女性中心とはいえ男女共に気持ちよくなる性交を説いているのに対し姉は「女の殺し方」「処女の奪い方」だけしか教えてくれず偏っているなと思った。でも姉の良いところは実技指導してくれるところだ。徹底的に反復練習させられ体に刻み込まれた。でも良い性交指南書が出るのは世のカップルのためだと思う。
妻は臨月前だが着床位置があまり良くないので安全のために入院を勧められた。長男は妻の実家に預ける了解を得た。それで新しい女を作らないか子供を作らないか心配された。彼女は処女を奪われショックで男を断っている友人に目を付け夫の世話を頼み込んだ。声をかけられた友人の中で1人「いいわよ。その代わり退院の日までは私が妻よ。」と手を上げた美人がいた。全ての準備が出来たのでタクシーで妻を病院まで運んだ。妻の入院中は姉がお目付け役だ。妻は安心した。帰りに彼女と落ち合って家に連れて帰った。彼女は頬を赤く染めて終始無言だった。
しかし玄関のドアを閉めるといきなり「あなたを愛しているの。」と抱きついてきた。黙ってディープキスでこたえ「愛しているよ。」とささやいた。彼女はレイプ同然の初体験以外性交体験が無い。2人でお風呂に入って夕食を食べて彼女をお姫様抱っこでベッドに運んだ。恥ずかしがるのを全裸にむいてスローセックス風にディープキスをスタートにクンニを終点に全身の性感帯を舐めた。くすぐったがる事も多々あったが膣口にキスしてみると愛液で溢れていた。クンニは彼女が別れられなくなると困るので「女性器の愛し方」と言う本に書かれている範囲の舌使いにとどめた。
膣口を充分に緩めて膣内に性感ローションを注入してコンドームをかぶせた亀頭を膣口にあてがい、正常位で静かに沈めて行った。浅く挿入して止めて陰茎を感じてもらった。開発はこれからだ。射精して陰茎を引き抜き、後戯や後始末をしながらピロトークした。しかしコンドームの中の精液を見て減ったな歳をとったなと思った。ピロトークで中学生のころ大学病院の姉の友人の産婦人科に精液の検査に行った話をした。採精室で姉に手でして貰ったが緊張のあまり射精できなかった。結局若いナースさんに肛門から指を入れられ射精のツボをマッサージしてもらった。そうしたら大量射精と言うのか20ccの試験管2本半も吐き出して止まった。
早速姉の友人の女医先生が顕鏡検査をしてくれた。彼女がくれたブライダル診断書には「精子の濃度」「精子の移動性」「精子の強さ」「精液の量」などの項目に全てSがついていた。女医先生はため息をついてちょっと微笑み「いいこと。この僅かな体液があなたの人生を変えてしまうことも有るのよ。安易なセックスは慎みなさい。」と諭してくれた。当時は美少年ということで童貞を狙う近所の人妻や同級生のお母さん達からきわどい誘惑を猛烈に受けていた。今思えば毎晩性交してくれた姉の膣が守ってくれたような物だ。姉には頭が上がらないとつくづく思った。そんな話をした。代理妻は「奥さまの退院までは私が体であなたを守らなければならないのね。」と彼女は小さく気合を入れた。

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。



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