萌え体験談

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クンニ

オナベバーで働いていた時にお客さんと

れはナベバー勤めしてた時の話だ
ナベバーといってもそこの客層は一見のカップルからキャバとかのアフターに使う常連のおじさま、水商売のおねーさんと様々で
本物のFtMやビアンの人は稀だった
かくいう自分も別にそういった傾向はなく、知り合いのナベさんに誘われて勤めただけ

とりあえずマスターにナベシャツ(胸を潰す固いベストみたいなの)を借りて
売れないホストのような格好で働いてたんだ

そこはスナック風のバーで、カウンターやボックスで接客する形
ホステスやってたこともあって、結構人気あったんだぜ?w
キャバ嬢からプレゼントもらったりねw

そんなある時、いつもの常連さんがおねーさんを2人つれて来店したんだ

1人は常連さんのお気に入りで顔見知りだったけど、もう1人は初対面だ
最近その店に入ったそうで、歳は23
でも派手な化粧や髪型の割をしていても、当時20歳の自分より幼く可愛らしい感じで、何より巨乳さんだったw

空いていたこともあり結構大勢で席についたんだが、何故かその巨乳さん(仮にアキさんとする)がしきりに自分と絡んでくる

まあナベバーは初めてらしいし、珍しさに加え私が唯一の年下だったからだろうか
しかし自分の客放置で絡む絡むw

仕舞いには私の肩に頭を預けたりしていて、自分が男ならフラグなのになーとか思っていた

そうこうする内に閉店
常連一行をお見送りし帰り支度を整えていると、メールが来ていた
さっきの巨乳さんからだ(名刺にアドレス載せてた)

本文を開くとそこにはギャル文字と絵文字満載のメール
苦手なギャル文字を解読し要約すると、次のことが書いてあった

「暇なら今から遊ばん?」

遊び盛りの自分は即OK

落ち合ったあと、どうするか相談して結局アキさん家で宅飲みすることになった
コンビニで酒やつまみを買い込んでからアキさんのワンルームへ向かう

その間もアキさんはずーっと自分と腕を組んでいて、周りの目が痛かったよ
何せ派手なドレス姿のキャバ嬢と、ホストのコスプレした女の組み合わせだから
悪目立ちしてしょうがない

部屋に上がってお菓子を開け、彼女はカクテル、自分はビールで乾杯
会ったばかりの割に、互いの過去話や店の愚痴なんかで会話はすぐに盛り上がった

しかし部屋はそれなりに広いのに、アキさんは相変わらず私にベッタリ
私も調子に乗って頭を撫でたり、首筋に顔を埋めたりといちゃいちゃを受け入れていた
むしろ自分からいちゃいちゃした

文系学生で高校・大学と女ばかりの環境が続き
そういうスキンシップに慣れていたとはいえ、普段の自分からは考えられない行動だ
酒の力って恐ろしい

しばらくしてシャワーを浴びにアキさんが席を立った
自分はその間ベランダに出て、空き缶を灰皿代わりに煙草を吸う(煙草嫌いな人すまない)

一人酔いを醒ましている所でアキさんがシャワーから戻ってきた

「あれ、ゆうくん(源氏名)吸う人なん?」
「あ、すんません。断りもなく」
「えーよ。てか元彼も同じの吸ってたわー」
「そーなんすか?」

そこから何だかんだで元彼の話に
どうやらすごく好きな男だったが、相手の浮気で別れたらしい

そのせいで少し情緒不安定らしく、よく見るとヒジの裏辺りにうっすらとリスカ(むしろアムカ)痕が…
(水商売の子ってメンヘラ多いんだよね)

まずいな、と直感的に思う私
男絡みでメンヘラになった女性はえてしてエセレズになりやすい(これは自分の経験則だけど)

案の定、巨乳さんもそのクチだった

余談だが、風呂上がりの巨乳さんはノーブラキャミにミニスカという、女同士でも目線に困る格好をしていた
だって乳首たってんだもん…

そこから少し沈黙があり、彼女は唐突にこんな質問をしてきた

「ね、ゆうくんって女の子も好きなん?」
「え?…あー…どうっすかね。キス位なら平気ですけどw」
「じゃあうちとキスできる?」

あれ、これなんてエロ(ry
しかし酒が入ると悪ノリしてしまう私
てゆーか抱きつき魔でキス魔なんですサーセン

「してほしいんすか?」
「んー…うん」
「じゃあ目閉じて」

その言葉に、素直に目を閉じる彼女
小柄な彼女に合わせて半身を折り、薄い唇に自分のそれを重ね合わせる

触れるだけにするはずが、あちらから舌を差し込まれうっかりディープキスになってしまった
キスが甘いものだと感じたのは初めてだった
最初は所在なくさまよっていた彼女の手が、私のシャツの裾を弱々しく握る
それを合図に自分も彼女の腰へと手を回し、まるで睦まじい男女のように唇を交わし合った

口端から時折洩れる淫靡な水音と喘ぎ声、固いナベシャツ越しでも分かる柔らかな胸の感触
何より男とは比べ物にならない華奢さに驚く

気付けば同性とのキスという特殊な状況と、彼女のどこか拙い舌の動きにすっかり夢中になっている自分がいた

「んっ…、ね、部屋入ろ…?」
「そっすね、外暑ぃ」

部屋に戻っても何となく黙り込んでしまう二人
しかもアキさん、目がとろーんとなってる

そんなに良かったのか?てかこのままいたらヤバくね?でもタクシー代もったいないしなーなどと考えていると、巨乳さんがもう寝ようと提案してきた

あ、眠いだけかと自分一安心
その前にシャワーを貸してもらい、ナベシャツを脱いでブラに付け替え部屋に戻る

「えっ、ゆうくん胸おっきー!」
「いやそっちのがデカいしwつかブラ付けてくださいwww」
「女同士だからいーじゃんwどれどれ」
「ちょっナチュラルに揉むなwww」
「うわっ、やらかーい気持ちいーい」
「あーもうそっちも揉ませろー!」

そんな調子でその名の通り揉み合う私たち
と、バランスを崩し私が彼女にかぶさる形で押し倒してしまった

思わず互いに流れる微妙な空気
彼女が自分の首に腕を回す。その表情がひどく切なげに見えて、私は抵抗できなかった

二度目のキス。今度は自分から舌を絡ませ彼女の唇を貪った
しばらくしてから一旦唇を離し、額や首筋にキスを落とす

細い腰に手を這わせると、彼女が小さく身じろぎした
そこでハッと我に返る。ヤバい、何してんだ自分

「…っごめ、悪ノリしすぎた…」
「ううんっ…ゆうくんがいいなら…」
「…アキさんてそっちも大丈夫なんすか?」
「違うけど…何か、してほしくなっちゃった…」
「俺もおんなじ、かも」

そんな会話をして、私たちは小さく笑い合った

軽くキスをし、行為を再開する
とりあえず普段自分がされていることを思い出しつつ
耳や首筋、胸元に舌を這わせたり、胸を揉んでみたり

キャミの上から乳首を刺激した途端扇情的な嬌声を洩らした彼女に、思わず赤面してしまった
自分も普段こんな声を出してるのか…と思いつつキャミをずらして尖りきった乳首を口に含む
自分の動きに合わせて大袈裟なまでに反応する彼女が愛しくもあり、純粋に面白くもあった

そのまま空いた手を下にずらし、局部に触れるか触れないかで太腿を執拗に撫でると
「いじわるせんでよ…っ」と彼女が恥ずかしそうに非難の声を上げた

おお、まさかリアルで言う女性がいるとは…しかし可愛いな、今度使ってみよう

ここまで案外冷静だった理由が、男を組み敷くプレイが好きだからというのは内緒
ビッチと君との約束だ

さて、ご要望通りに下着を脱がし、局部を指でなぞる
彼女のそこはすでに驚くほど濡れていて、自分が男ならすぐにでも突っ込めそうないい具合だった
しかもすごく熱い

自分でもいじる機会が少ないデリケートな部分だ
恐る恐る外側ばかり触っていると、じれた彼女に中に入れて、と促される

痛くない?と何度も確認しながら指を出し入れする
その時にはもう手の平までぐちゃぐちゃで、
玩具に夢中な子供よろしく、私は彼女をよがらせることに没頭していく

調子に乗った私は指を限界まで増やし、出し入れのスピードをどんどん速めていく
腕は疲れてきたが何より彼女の反応が面白い

そうこうする内に彼女の内腿がひくひくと痙攣しだし、イきそうなのが見て取れた
つーかイくイく叫んでた。ちょっ、うっさい

「やっ…ダメ…!!も、イく…から……舐めて…ッ」

イくから舐めてとはこれ如何に。
まあ舐めなきゃイけない派なんだろう
自分は指を抜き、股間に顔を埋めようと身を屈めた
しかし……

ま○こグロすぎワロタ\(^o^)/

彼女の名誉のために言っておくが
形や色自体は至って普通な…むしろ綺麗な部類だったと思う

そりゃAVやエロ本では見たことありますよ?けど、ナマで目にするのは初めてなわけで
何かもうね…

何これエイリアン?wwwww何か汁出てるしwwwwwwこんなん舐めるのムリムリwwwwwwwって感じ

目を閉じれば何とかなるかとも思ったが、その光景が網膜に焼き付いて無理だった
あとあの独特の臭いもダメだ
あんなん舐める男を心底尊敬するわ

仕方なくクンニできないことを遠回しに伝え、アキさんには彼女が持っていたローターでイッて頂いた

因みに一発イくと彼女は満足したようで、自分が手を洗っている内に眠りに就いていた
私はその横で侘びしく煙草をくゆらせる

カーテンから差し込む朝日が妙に目にしみたのは、きっと気のせいだろう

因みに彼女が起きる前に部屋を片付け、私はそそくさと帰りました
寝不足だし欲求不満だしで、あと一歩でヤリ損ねた男ってこんな気分なのかな…と憔悴しきってしまった

もうね、男ってすごいわ
何であんなん舐めれるの?懐かしのケツ毛バーガーみたいのでも舐めれるんだろ?

まぁこの気持ちは男がフェラできない心理と同じだとは思うが

人妻の性欲に魅了された話

俺とその人妻(Tとする)が出会ったのはとある有名な出会い系だった
俺としては頑張ったほうでリアルで会うまで4日とかからなかった

最初は他愛もない相手の家庭の話とか聞いてて
聞いてもないのに向こうかしゃべってくるから個人的にはラクだった

まだ俺が20代で性欲を持て余してたのもあって
とにかく顔写メまでもってくのに必死だった

その一連の話のなかで相手の家庭がうまくいってないこと、
専業主婦なので毎日変わり映えしないこと、そして何より時間を持て余してることを探り当てた

相手が時間あるってことがわかるとあと会うのに必要なのは俺のほうの都合だった
俺は普通の仕事っつーかカレンダー通りの仕事だか休むのに苦労するかと思ったんだが運良く代休があった

ここまで3日くらいでこぎ着けたわけであるが、
問題は向こうの顔だった
まだ俺は顔がよくないとたたねえヘタレだからそこが重要だった

そしてこっちの都合がよくなったことを伝え、会うことが決まった
ここで顔写メを交換したわけであるが
ちょっと残念だった

Tは33だと言っていたがさすがに40手前に見えた
俺の顔は気に入ったらしく
楽しみにしてるヤツとは裏腹に俺はドタキャンしてやろうかと画策していた

でもせっかく休みもとったんだしと俺は相手の最寄り駅まで向かった
俺を止めるものは何もなかったんだ

そして駅に着き、探した
Tは柱に寄りかかっていた

そこでびっくりしたんだがTは俺が好みだと言っていた服装で来やがった
なんだよこのやろー
そうゆうのに弱いんだよ俺は・・・
顔も写メよりかわいかった

まずは挨拶、そしてぶらぶらと歩くことにした
幸い、午前中に会ったため時間が十分にあった

話しながら歩いていたため、お茶でもしようかということになり
オサレなカフェへ
ここでスマートに会計を済ませる俺
10歳も違うんだがな

カフェで1時間ほど話し、途中でネイルが趣味だと言っていたのでさりげなく手を握った
20代の手だった

そこで何気なくそばに寄ったため、相手の胸元が見えた
おっぱいは正義だと思ったわ
息子がジーンズのなかで雄叫びをあげていた

こうなると俺は寝ることしか考えられなくなった
鎮まれ俺のリヴァイアサンなんて発想もなく
とりあえずそれとなく2人きりになりたいことを伝えた

ここでTは快諾したため、近くのホテルに向かおうと俺は立ち上がった
そしてホテルへといざなったんだ

まずはキスから始めたんだが舌の感触が半端なかった
なんてゆーかマシュマロ?みたいな
俺は夢中になってむさぼった

そして目当ての胸へ・・・と行く寸前でシャワー浴びるとか言い出した
こいつ・・・焦らしか・・・
しかし上がってきた瞬間、Tとは攻守交代してしまった

俺もシャワー浴びようかと思ってたのにあがって早々押し倒された
息子をいじられながらマシュマロが向かってきたため
俺の息子はなす術なく斜塔と化した

元気だねーとかそんなことを言われていたと思う
この時自然と胸を揉んでいたがでかかった
メロンだった

マシュマロメロンを堪能しつつ、息子を焦らしテクでいじられた俺は
理性を失いかけていた
俺はそのメロンをなめたかったんだが先に息子をくわえられた

その口の中たるや表現しがたいほどの楽園だった
人妻ってみんなこんなテクもってやがるのか?

気づけば俺は果てていた
その快感の静けさにむしろ驚いたわ

次は俺の番かと思ったがTはクンニさせてくれない
しかし触るとあそこは大洪水だった

再び楽園へといざなわれ、俺の斜塔が完成すると自然と生で入れやがった
何もしてないのにぬるっと入るとかなんだよこいつ・・・

俺の理性はもう保たれていなかった
下から突き上げ、メロンを味わう
これ以上の至福とはあるのだろうか、いやない

正直に言うとここから記憶がない
快楽すぎて覚えていないんだ
でも3回は出した筈

ドMなJKとセクロスした話

とりあえずスペック

JKじゃなんだから、名前は「よしの」としとこうか
18歳で現役JK
似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ
体型は細いが、胸も小ぶりのBカプ
ちなみに下着は豹柄だたww

ちなみに俺はオサーンなんで、普段はJKなんかと接点はない
というわけで、勝手に書いてく

上にあるとおり、普段はJKなんかと接点なんてない
よしのと知り合ったのは某サイトで知り合った
SNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ
そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった

31のオサーンで、しがないリーマン
デブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ
セクロス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについてアツく書いたものだったww
コメントの内容はすごいですねー、みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした

ファーストコンタクトはコメントありがとー、みたいな当たり障りのないもの
よしのからもすぐに返事がきた
どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい
ダラダラ落とすのは趣味じゃないので、興味あるんならしてあげようか?wwと冗談ぽく返信してみた
ここで引くようではどの道脈なしなので、無視も覚悟していたがよしのからの返信はされてみたいです///という一番やりやすいパターンだった

この返事を引き出してからもサイト経由でやり取りする意味もないのでメアド交換して、会う日を決めた
現役JKとリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったがなんとか段取りすることが出来た、すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ普通のメールもして当日を迎えることができた

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ
ここでも多少手間取ったが、無事合流
事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い
これからのことを考えると半立ちになったが、ごまかしつつホテルへと辿りついた

初めて会った男といきなりホテルで二人きり
なかなかないシュチュエーションに緊張しているのか妙なテンションになっているよしの
ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた
現役JKに頼むことと言ったら・・・
あとはわかるな?

現役JKに頼むことと言えば
制服プレイ
メールでは恥ずかしいから嫌だと言っていたが、ちゃっかり持ってきていたww
少ししぶっていたが、別室でなら・・・という条件で着替えてもらう
ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった
風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた
流石は現役JK
街中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した

興奮しまくったのですぐに犯すことにした
オーソドックスにキスから首、胸と責めていく
セクロスではイったことがない、と言っていたのでとりあえずはイかせることを目標にした

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた
と同時に言葉責めも混ぜてみる
制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった
豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた

生おっぱいをさわると、若い子特有の手にすいつく感じ・・・
いつまでも揉んでいたい!と思える程の感触だった
乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのかよしえがオネダリをしてきた
意地悪く何度もよしえの乳首を気持ちよくして下さい///と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる
焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる
白いふとももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える
しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔をふせもじもじしている
パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる
するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した

マンコを自らさらけだしたよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指でいじり、言葉責め
すでにクリトリスはかなり勃起していて皮もめくれていた
ここで最初に約束したクンニをすることを思いだし、またもよしののマンコをクンニしてください///と言わせる
言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた
焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる
触れるか触れないかくらいの力加減だったがよしのの腰が跳ね上がる

徐々に刺激を強くしてやると、我慢できない!といった感じでクリトリスを押し付けてくる
余談だがよしののクリトリスは大きめで舐めやすかった
ぐちょぐちょになったマンコがいじって欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入
クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりとかきまわしてやると体をのけぞらせて悲鳴をあげイってしまった

かなり深くイったのかよしのは肩で息をしていた
しかし、俺のチンコもビンビンだったのでおかまいなしに挿入
イったばかりで敏感になっていたのか、それダメっ・・!ぎもぢいっ!と若干支離滅裂になっていた
体制はつらかったはずだが、半裸の制服JKを犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった
欲望の赴くまま突きまくっているとまたイきそうなのかマンコがかなり締め付けてくる
たまらず射精感が込み上げ、どこに精子出して欲しい?とベタな質問をしてみた

どこでも(俺)さんの好きなとこに出してぇ
とのたまうので、じゃあ中に出すねと鬼畜のような事を言ってみた
よしのは必死に、ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!と言っていたが、それは無視しながらピストンを早くする
ダメーっ!中はダメーー!と必死に抵抗するが、一切無視
限界まで突きまくり、イく直前に引き抜き顔射してやった
中出しされなかった安堵感かセクロスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた
半開きの口に射精したチンポを押し込みお掃除フェラをさせた
竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐めとらせた
顔に精子をかけられたまま制服JKがフェラをする
かなりエロい構図だった

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為かかなり時間がかかっていた
よしのの門限wもあったのでそのままシャワーを浴びてバイバイ
気に入られたのかそれからもメールは続いている

断れない女と熟女とおっさん

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語

コーチお姉さんアフターストーリー

スナックで知り合ったFカップお姉さん


えふお姉さんと別れてから5年くらい経っただろうか。
おっさんは結構引っ越しが好きで2年に1回くらい棲家を変えている。
まあ、なにかから逃げているという説もある。

ある日、おっさんは例のスナックとは全然関係のないバーみたいなところに飲みに行った。関係ないというのは、距離も離れてるし、本当になにひとつ接点はない。
ただその頃付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんの親戚みたいな人がやっていたバーみたいなところだった。

その当時付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんとはなぜかカーセックスにハマっていて、どこか暗いところ、たとえば夜の学校の近くや森林公園の近くに車を停めて、助手席でするのが好きだった。
セックスをし終わるとパンツを履く前に外に出て行って立ちションするのがデフォだった。

下半身裸で立ちションをしていた20代半ばのおっさんのスナックアフターストーリー。
&プラスアルファ。

このゼロお姉さんの親戚みたい人がやっているバーみたいな店があった。
ここへはときどきおっさんとゼロお姉さんで飲みに行った。

そんなある日のことである。

カウンターに、どこかで見たことがある女の人が座っていた。

どこかで見たことがあるんだけど誰だろう。

おっさんは首をひねりながら考えていた。

女の人の外見。
歳はたぶん30ちょっと。髪の毛は黒髪パーマ。フィリピン人みたいなくっきりした顔立ち。オシャレとは言えないがそれなりの値段がしそうな服。
そしてはっきり言ってデブ。

誰だっけ、誰だっけ、と考えながらチラチラ見ていると、その女の人と目があった。

女の人は、スッとおっさんの顔を見て、また元の位置に視線を戻した。と、思ったら、またグイ?ンとこちらを見た。二度見、ってやつだった。その直後、

あ!おっさん!!

と女の人が声を発した。おっさんも、やっぱり!誰だっけ?と思ってアウアウ言っていると、

正統派美人お姉さんだよ!わかる?

と言われた。おっさんは思わず、

うぇ???!?マジで??

と声を出した。そうだ、間違いない。この人はかつて、上戸彩か柴崎コウか、そんな感じの美人だったあのスナックの正統派美人のお姉さんだ。

おっさんはゼロお姉さんが、誰???とハテナになってるのをシカトして、正統派美人お姉さんと話をした。

あのスナックの話や、今の正統派美人お姉さんの話、そしてえふお姉さんの話。

簡単にまとめると、正統派美人お姉さん改めデブお姉さんは今スナックで働いてない、しかしあのスナックはまだあるということを聞いた。

そしてえふお姉さんに関しては、

えふ?…うん、まあ元気だよ。死んだとかはない笑、とにかく元気だよ

ということだけ聞くに留まった。

そんな話をしていたところで、デブお姉さんの彼氏のようである50歳くらいのリアルおっさんが現れ、そのおっさんに軽く会釈だけして、デブお姉さんとの会話を終了した。

のちのち聞くと、ゼロお姉さんの親戚いわく、デブお姉さんはよくそこのバーに飲みにきていたらしい。

くれぐれも、そこは前のスナックから遠く離れている場所だ。車なら余裕で1時間は掛かる。

なんだか不思議なもんだなあと思った。

おっさんはカーセックスお姉さんとセックスするとき、自分はズボンを降ろすかその程度の着衣のままセックスをする。
しかしカーセックスお姉さんのことは全裸にひん剥いてセックスをするのが好きだった。

セックスが終わって立ちションして、その間にカーセックスお姉さんは一生懸命服を着るのだが、いつもおそろしく急いで服を着る。

なぜかというと恥ずかしいのもそうだと思うが、おっさんは立ちションから帰るとズボンを履いて、ソッコーで車を走らせるからだ。
最初の頃、カーセックスお姉さんは着衣が間に合わず、半裸というかパンイチにくつ下みたいな格好のまま助手席にいて、国道を走って連れてかれるという羞恥を味わっていた。

まあ普通に怒っていた気もする。だが、おっさんはわがままなのであんまり気にしなかった。

ところでカーセックスお姉さんは嵐の桜井翔くんに似ている。というわけで、夜11時のZEROお姉さんにしようか。

ゼロお姉さんは160cmくらいのやせ型で、胸も少なめのBカップくらい、髪型は茶髪ギャル系、当時24歳だったかそれくらい。おっさんの1?2歳下だった。そして顔面はまんま嵐の桜井翔。

出会いはおっさんの友達の飲み会で、みんなで一緒に飲んだその日にセックスした。
おっさんは飲み会の会場から遠いところに住んでいたので、終電を気にしながら飲んでいた。ちなみにそれは合コンとかでなく、単なる6人くらいの飲み会。

ゼロお姉さんはおっさんと同じ方角だったので、電車が無くなる前に、もうひとりと一緒に3人で帰った。
もうひとりは普通のリーマンで、いちばん近かったのでそのまま電車を降りて帰って行った。

そして電車の中でふたりきりになったおっさんとゼロお姉さん。
単刀直入に、

飲みたりないから一緒に飲もうよ!

と誘ったら、ちょっと渋ったが、ゼロお姉さんの家がある駅でいいから、と言ったら、まあしょうがない、少しだけならと言ってOKしてもらった。

駅前の居酒屋でふたりで飲んで、時間も2時くらいになったと思う。ゼロお姉さんはあまり飲んでいなかったので、今日はダメかなと思ったのだが、外にでたら駅前にも関わらずタクシーがないことに気付いて焦った。

そんなこんなだったが、まあ困らせてしまうのもアレなので、おっさんは、歩いて帰る!と爽やかに立ち去ろうとした。

のだが、一応、

夜中だしなんかあると怖いから送るよ!送らせて?

と言ってみた。

ゼロお姉さんは、いや大丈夫、と答えたがその後結局、じゃあ途中まで…、と答えたのでヨシッ!と思って送っていくことにした。

横断歩道を渡るときに瞬時にゼロお姉さんの手を握って渡った。
ゼロお姉さんは、えっ…?となっていて、なんで?と聞いていたが、おっさんはそのまままったく意に介さず、どうでもいい話題を振って話を逸らした。
そしてその後も手を離さなかった。

歩いてる最中、ヨッと荷物を背負い直すのに手を離したが、背負い直したあと再びサッと手を出したらゼロお姉さんが、うーん、と手を迷わせながらも結局握ってくれた。
ので、そこで指を絡める繋ぎ方に変えた。

そしてそのまま歩くこと10分、ゼロお姉さんの住むワンルームアパートに着いた。

アパートの前について、ゼロお姉さんが、

じゃあ…ありがとう。また…ね

と言ってきたので、おっさんはお腹を押さえて

あ、ごめん。ちょっと申し訳ないけどトイレ貸して…

と言った。
ゼロお姉さんは

えっ…?

という顔をして、コンビニとかまで無理?と聞いてきたがその後、いいよ…うん。
と答えた。

おっさんは卑怯な変態なので、さっきからこのお姉さんのことをよく観察していた。
そうです。このお姉さんは、

ザ・断れない女

なのである。

それに最初に気付いたのは、飲み会のとき、ゼロお姉さんがみんなと会話しているときだった。確信したのは手を繋ぎ直したとき。

このお姉さん、ゼロお姉さんはいちいち誰かからのお願いや提案など、なんでも話し掛けられたことを一度言葉で否定したり、表情で否定する。だが、結局最後はそのお願いや提案に逆らわず付き合う。

べつに気が弱いわけでも、おとなしいわけでもない。それなりに喋るし、それなりに自己主張する。

だが、たとえばメニューを注文するにしても、友達同士の馴れ合いの中、誰かがこれを食べたいというと、一度反対はするものの結局それを頼む。
悪ノリをして、変な質問をしても、一旦否定したり沈黙したりはするものの、結局その質問に答える。
要は人に合わせてしまうのだ。

どうでもいいが、おっさん思うにこの手の人は、実は腹黒い。腹黒いというか、実は人に合わせる自分を自分で嫌っている。
だが、この手の人に、その気持ちわかるな?とか、自分になにかできることないかなとか、そんなように下手になってはいけない。

いけない、というかめんどくさい。それを言ってもまず否定から入る。そういう気持ちわかるよ、なんて言おうものなら、

私のなにがわかるの?

からはじまる。
だからこの手の人はサクサク強引を通せばよい。さすがに本当に心から嫌なときは完全否定してくるし、そして気を使ってあげすぎると、否定ばかりになって話がまったく進まなくなる。

だからこの手の人は、完全否定を発動させてしまう前に、小さい否定を誘発させ、それを渋らせながらも実現させてしまう必要がある。
相手のストレスが小さい間になし崩しにしていくやり方。

だいたい当日の行動は最初から全部そうだった。

一緒に帰ろう→私はまだ帰らなくてもいいんだけど…でも一緒の方角だし…うん。

もう少し飲もう→いや、もう遅いしふたりきりだし…でもまあ飲みたいなら…うん。

送らせて!→ひとりで帰れるから大丈夫…でもそこまで言うなら…うん。

トイレ貸して→コンビニ行ってよ!…でも我慢できないなら…うん。

というわけで、ゼロお姉さんのアパートに侵入した。

なかなか散らかった部屋で、ゼロお姉さんもみないで!と言っていたが、トイレかっこ嘘、に行きたいので仕方ない。

そしておっさんはトイレへ。

トイレからでてきて、

ありがとう。ちょっと水一杯貰っていいかな?

と言うと、ゼロお姉さんが、わかった、と言って冷蔵庫をガチャガチャしてるので、その間に床に座った。

水を貰って飲んで、10秒くらいすると、ゼロお姉さんが立ったまま、まだいるの?という顔をしているので、

ちょっと居ていい?

と聞いた。ゼロお姉さんは、いや明日仕事だしこれからシャワーもするし…でも少しくらいなら…うん。

と答えた。
実際はもう少しモゴモゴしていたが、結局そんな感じ。

そろそろこのへんが話の進めどき、と感じたおっさんは、

実はゼロお姉さんのことがすぐに気になってしまって、もうちょっと一緒にいたいんだ。ゼロお姉さんは?いい?ダメ?

のようなことを言った。この手の人にはイエスかノーかの質問しか与えない。そうすると結局なんだかんだノーとは言わないからだ。

そして、向こうが発することで、おっさんにとって都合の悪いことはすべてスルーする。

こっちにきて、と言って隣に座らせる。なんだかんだ座ってから、はぁ…と息をつくお姉さんに絡みついて、そのあとは

好きだ→今日会ったばかりでしょ→本当に好き→そんなこと言われても…→おっさんのこと嫌い?→嫌いじゃないけど→じゃあ付き合って?→えっ?→ダメ?→ダメじゃないけどでも…→でも?→でも…→信じてよ→…。→どーたらこーたら

→…うん。

そんなやりとりを続けてキスをして、服を脱がせて、あっちこっちチュッパチュッパして、あれよあれよとなし崩した。

挿れる前にゼロお姉さんが、

ゴム…

と呟いたが、持ってないのでそのまま挿れていいかと尋ねたら

妊娠したら困るし…でも今ないから…うん

と言った。ので、そのまま挿れた。
展開が早すぎたせいか、挿れた後もゼロお姉さんは感じている顔をしているものの、腰を横に動かして逃げようとしていた。

シングルベッドから落ちそうになるくらい斜めに逃げて行ったので、なんで動くの?と聞くとお姉さんは、

わかんない…

と答えた。そこでおっさんはピストンのペースをだいぶ遅くに緩め、正常位のまま、ゼロお姉さんの頭をおっさんの胸に優しく抱き締めて、腰だけをうねうねして突いた。

そのまま長く突き続け、おっさんの下敷きになっているお姉さんの手を持って、おっさんの背中にまわすように片手ずつ背中に組ませ、そのまま抱き締めてゆっくりゆっくりピストンしていった

胸に抱き締めて、お姉さんの顔を隠して視界を消して、お姉さんが今一体誰に抱かれているのかわからないようにした。
そうしてしばらくハメ倒していると、お姉さんは横に逃げることをしなくなり、そしてお姉さんの息づかいが荒くなって、殺していた声も大きくなっていって、
おっさんの背中にまわしたお姉さんの両手の力がだんだんと強くなってきた。

そのままの体勢で、本当に小声で、このままイっていいよ、と囁くと、お姉さんは両手の力をさらに強め、腰を自分から擦り付けてきて、長く呼吸をとめるようにしてイった

お姉さんがイった後で、顔を覗くと、だいぶ冷静な顔をしていたので、

ごめんね、もう少しだけ。

と小声で言うと、お姉さんはそのままおっさんの頭を両手で抱えて声を出さずおっさんを待っていた

おっさんは大袈裟に感じた声を出して、大袈裟に動き、大袈裟に抜いて、お姉さんのお腹に大袈裟にこすりつけてイった
本当に気持ちいいことをアピールした

おっさんには珍しく、そのままシャワーも浴びず、服も着ないまま、ゼロお姉さんを腕枕して眠った

寝る前に、抱きついて寝ていいよ、と伝えるとお姉さんはそのままおっさんに抱きついた

キスをした後で、お姉さんが

今日はさみしくないな?

と言ってお姉さんの足の裏をおっさんの足にこすりつけて暖をとっていた
お姉さんは痩せ型にありがちな、冷え症だったようで、すごく冷たい足をしていた

朝起きて、一緒に家を出て、各々職場に向かった。
ゼロお姉さんからはそのまま2日くらいメールすらこなかったので、おっさんからメールすると、すぐに返信が返ってきた

今日ごはん食べよ?

仕事終わるの遅いけど…でもそれでもよければ…うん。

そしてふたりで食事をした。
食事の最中に、ゼロお姉さんが

えっと…おっさんって、どんな人だったっけ?どんな人と今私付き合ってるのか…ちょっと今日は話をしてみたいと思って

と言って、いろいろ聞いてきた。適当に返事をして、そのまままたゼロお姉さんの家に送って行った

送っていったところで、ごく自然にドアを開けられて、今日も散らかってるけどかっこ笑、と部屋の中に通された

ゼロお姉さんがシャワーをしている間に、おっさんは全裸で風呂場に入っていって、ゼロお姉さんを立たせたまま、下からクンニした

洗い立てのマンコは生温かく、味もないが、そのまま強く舐め続け、舌をグリグリ挿れていると、奥からジンワリと独特な味のする液体が染み出てきた

鏡のついてる壁の方へ手をつかせて、後ろからさらにクンニを続け、お姉さんの顔の下からおっさんの目を出すようにして舐めた

こっち見て?というと、下を向いていたお姉さんが顔を背けた。
そのまま起き上がって後ろからゆっくり挿れた
ゼロお姉さんはとても細身なのでおっさんのチンコが突き刺さってる感触が凄かった

立ちバックの状態で、お姉さんの片脚を浮かせて持ち、もう一方の手でクリトリスを穴の方から丁寧にこすりあげるように愛撫した

ピストンと合わせてリズムをとっていじめたあと、
お姉さんの両手を掴んで、手をお姉さんの腰後ろに羽交い締め、自由を奪って突きまくった

激しくついたあとで、お姉さんがどんどん壁に逃げていって、おっさんもそれを追いかけていき、逃げられなくなったところで、思いきり奥深くに差し込んで、そのまま腰をグリグリ動かした。

お姉さんはあーっあーっあーっ…
と泣くような声をあげてイった
そして手を離すと、頭をおろして前かがみになり、子鹿のポーズになってガクガクと小刻みに震えていた。

少しして、ハッとなったお姉さんは、勢いよく振り返り、勢いよくおっさんの口に吸い付くと、舌を絡めて夢中でキスをしていた

まだイっていないおっさんは、それからベッドに連れていって、お姉さんを四つん這いにした後で後ろからクンニし、そのまま体を滑らせて69の体勢になった

ゼロお姉さんはおっさんのチンコを口の奥に挿れて、思いきり吸った。
ゼロお姉さんのフェラは口の中でモニュモニュと動かしながら、そして強く吸引するタイプのフェラでとても気持ちよかった

その後、バックの体勢で挿れた。
まだしばらく持つと思ったおっさんは、先ほどゼロお姉さんがイってることも考えて、
本当にゆっくりゆっくりゆっくりゆっくりピストンした
先っちょから奥に入るまでに5秒、そして奥で2秒止めて、また5秒掛けて引き戻してくる
もちろんコンドームなどはしていない
生々しい感触がジワジワ伝わった

ゼロお姉さんの腰の下を掴んで、骨盤を締めるようにして、ゆっくりゆっくりを繰り返した

手をついていたお姉さんだったが、5分も経つと枕に顔をうずめ、普段、絶対でないであろう低い声を出してうなっていた。

最後は正常位で、最初にしたようにおっさんの胸と脇のところへお姉さんの顔をうずめて、誰とセックスしてるかわからないようにした。

小さい声で、

ねえ、今日は誰とセックスしてるかわかる?誰にハメられてるかわかる?

と聞くと、お姉さんはおっさんの背中を強く抱き締めて、おっさんの名前を呼んでいた。

ふたりで力強く抱き締めあって、同時に果てた。お姉さんはイクときにものすごく腰をびくんびくんと動かす癖を、そのときからつけ始めた

さて、そんなわけでゼロお姉さんと付き合うというか、遊ぶというか、とにかくヤる仲になったおっさん。

すごくどうでもいいのだが、おっさんは今も昔も、相手の女の家に入り浸るのが好きではない。
というより、一緒の部屋で寝るのが苦手なのだ。

何度か半同棲やら同棲に近いものはしたことがあるが、それはだいたいおっさんのボロアパートでである。
自分の家であればなんとか自分のルールを決めれるが、相手の家となるといちいち気を使う。それが嫌いだったし今も嫌いだ。

…どうでもいい。

まあそんなわけで、ゼロお姉さんの家に行くことはそんなになかった。光熱費が増えるとか部屋が汚くなるとか細かいことを考えてしまうせいもある。

かと言って、ゼロお姉さんをおっさんの家に呼ぶこともそんなになかった。たぶん、そこまで深く付き合いたいと思っていなかったのだと思う。

だからそれまで会ってセックスするのはだいたいラブホが主だった。

そんなある日のデートの後、暗がりに車を停めてセックスをしたことからゼロお姉さんとのカーセックスライフがはじまる。
今までも誰かと何度かカーセックスをしたことはあるが、それは大体時間がないとか、ホテルに行くお金がないとかそんな理由からのもので、別段、楽しむ目的のものではなかった。

が、今回のゼロお姉さんとのカーセックスは違った。

ところでゼロお姉さんは、おっさんとの最初のセックスがそうだったせいかどうか、とにかくおっさんに強く抱きついてセックスするのが好きな人だった。

抱きつくのをせがむ、のではなく、無理矢理にでもおっさんに巻き付いて抱きついてくるのだ。
そんな姿がいつもとてもかわいかった。

また、断れない女であるゼロお姉さんに羞恥プレイを施すのも楽しかった。

ドンキホーテなどに行って、ゼロお姉さんがなにかを見ているときに、パンツの上から思い切りマンコをいじる。

ゼロお姉さんはいつも最初は嫌がって、やめて!と逃げようとするが、おっさんがニヤニヤしながらマンすじをこすっていると、自ら商品棚の陰まで移動して行って、結局許す。

そこでパンツの上からクリトリスをコリコリしてあげると、足をもじもじさせて膝をこすり合わせるような内股で、下を向いて感じていた。

パンツはすぐにびしょびしょになってしまい、店から出るときはパンツの中がちょっと気持ち悪いと言いながらピッコピコして歩いていたゼロお姉さんが面白かった。

駐車場に戻って車に乗り込んで、ゼロお姉さんの足を開いて触ると、まだパンツはびしょびしょのままである。
パンツの脇から指をいれて、マンコの穴から噴き出ている愛液を指につけ、そのままクリトリスを親指、人差し指、中指、の3本でくちゅくちゅとつまむようにして揉み込んだ。

ゼロお姉さんは、もう我慢できないとばかりにおっさんのチンコをズボンの上からまさぐっていた。

そして車をすこし走らせ、暗がりに停める。

ゼロお姉さんのパンツをずりおろして剥ぎ取り、スカートは履かせたまま。
おっさんはズボンとパンツを下に下げて、助手席のリクライニングを倒してゼロお姉さんに覆いかぶさった。

すぐにびしょびしょのマンコにあてがって、そのまま挿れると、お姉さんはいつものようにおっさんにしがみつくように抱きつき、大きい声をあげてよがった。

そのまま、助手席側の窓を開けて、ゼロお姉さんに、

外に聴こえてるよ

と言うと、お姉さんは声を押し殺して我慢していた。そこでゼロお姉さんの尻を掴んでグイグイと攻めたてる。
我慢がきかなくなったお姉さんは声が出てしまい、それをかき消そうと、おっさんの口に吸い付いて呻いていた。

おっさんの口の中で、お姉さんの喘ぎ声と強烈な吐息が生温かく膨らんで、すごく興奮した。

また車内は狭いので、当然に密着感がすごい。繰り返し、ゼロお姉さんはおっさんと密着して抱きついているのが大好きな人なので、最高のツボになったらしく、顔を真っ赤にして悦んでいた。

おっさんの首に両手を掛けたまま、ゼロお姉さんがせつない目をして、おっさんに

お願い、お願い、お願いだから窓しめて?

と哀願した。おっさんはダメだと言ったが、ゼロお姉さんの感じている顔がかわいく、そして顔を歪めて懇願する顔がかわいいので仕方なく窓を閉めてあげた。
おっさんは優しい。

そうすると、堰を切ったようにゼロお姉さんが大きな声をあげだした。おっさんの名前を呼び、

好き好き好き!おっさん大好き!もうお願い、イク!!

と絶叫していた。そして自分の腰をおっさんに思い切りこすりつけて、最後に腰をびくんびくんとさせてイっていた。
腰を大きく動かすのは、おっさんとセックスするようになってからついた、ゼロお姉さんの癖だった。

しかし…あぐでおっさんの経験上、女の人は絶頂するときおっさんのことを好きとか愛してるとかよく言う。
それをそのまま信じちゃうとアレなんですが、たぶん女性ってそんな生き物なんでございますなあ。

そのようにして、おっさんたちはカーセックスにはまっていった。
誰もいない深夜の森林で、ゼロお姉さんは我を忘れて大声をあげてイきまくる。

一度、学校の近くに停車してセックスをしていたら、巡回中のパトカーに声を掛けられたが、さすがにお巡りさんもおっさんたちのあられもない姿を見て、職質を自重した。
窓を閉めたままで、外からこちらを見ないようにしながら、

深夜なのでね!気をつけてくださいね!それから移動してくださいね!

と注意を受けた。おっさんはデカイ声で

あ、すいませーん!ちょっとワケありで!すぐ移動しますから!

と答えたが、パトカーが走り去った後、再びお姉さんの上に乗って夢中で腰を振った。

お姉さんは最初、警察にビビっていたようだが、おっさんがグリグリしだすと1分後にはまた大きな声をあげていた。
若いおっさんもまあまあ凄いが、やっぱり女ってもっと凄いと思う。

なんせ、肝っ玉が違う。
そして女とは常に役者である。

…特に他意はありませぬ。

ところで、高速道路とかで、道路の上に橋があることがあると思うがなにを言っているかわかるだろうか?

橋が掛かっていて、その下を高速道路が走っている。
上の土地は、高速道路の近くなので民家とかはあまりなく、公園とか森林とか畑とかそんな感じのところだ。
そしてもちろん橋の上は夜の時間帯、滅多に車は通らない。

そういう橋の上に停車し、そこでもカーセックスに勤しんだ。高速道路の上とあって騒音があり、どんなに絶叫してもすべて掻き消される環境だ。
そこで思い切りセックスした。

またそこから車の外に出て、橋の転落防止の網のフェンスにお姉さんを掴まらせて、立ちバックでセックスしたこともある。

下を走っている車から、もし上をみれば丸見えの状況を楽しんだ。

おっさん自身も自分がかなりの変態だと感じた。
そしてそんな変態なおっさんは、そんなときはゼロお姉さんを全裸にした。

深夜の高速道路の橋の上で、全裸で金網に掴まりながら大絶叫するお姉さん。

を後ろからゴンゴンにするおっさん。

そのままマンコから抜いて、若い好奇心に任せたまま、下の高速道路に射精バンジーしたのは言うまでもない。

そんなおっさんてば、かなりのDQNだと思うが、まあ精子なんて地球規模では鳥の糞みたいなものであります。

また、カーセックスの際には、出すところもないのでよく中出しをした。このお姉さんが妊娠してしまったらどうしようかとも考えたが、

そのときはそのとき、といつもの無責任なおっさんがそこにはいた。

おっさんは、お姉さんを全裸にしたときは、お姉さんの腹、というより胸に射精する。
そしておっさんは終わるとサッサと立ちションして、お姉さんがティッシュでおっさんの精子を拭き取っているその間に車を発進させてしまうのだ。

今考えるとなかなかかわいそうではあったが、あくまでも言っておきたい。

ゼロお姉さんは、断れない女。
そんなところにつけ込むのが慣れてしまった。

おっさんの要求をすべて断りきれないでいるうちに、お姉さんのすべてはおっさん次第になってしまっていたと思う。
おっさんも元来のわがまま度が加速して強まっていった。

それはゼロお姉さんと一緒にいるときも、そして、そうでないときにも。

それからしばらくの間、おっさんはあのスナックがどうなっているかが気になっていた。

ママさんは元気だろうか?小太りだが優しくて綺麗な人だった。今はたぶん50歳か、それをちょっと過ぎた頃だろう。元気だろうか。

日に日に思いが募り、やっぱり一度遊びに行ってみようと思った。
心のどこかで、もしえふお姉さんと会ってしまったらどうしようかと考えたが、あれからずいぶん時間も経った。
もし偶然があったとしても、今はそれとなく再会できるかもしれない、そんなふうに思った。

そしてある日、おっさんはあのスナックへ行くことにした。懐かしみを感じるとともに、少し…良くも悪くもドキドキした。

スナックの玄関ドアをガラガラ?ンと開けると、知らない女の人が2人カウンターに立っていた。まあそりゃそうだろう。あれからずいぶん経った。

2人とも30代半ばくらいの、古めかしい衣装のお姉さんだ。容姿も普通だと思う。ちょっと人生に疲れている雰囲気ではある。

かつて大盛況していた店内はかなり寂れており、かなり酔ったおじいさんに近い人がひとりと、メガネを掛けた暗そうなおっさんひとりが飲んでいた。

いらっしゃ?い、と声を掛けられカウンターに座り、ビールを頼んでおっさんもひとりで飲んだ。

カラオケが入り、おじいさんみたいな人が呂律のまわらない言葉でアウアウ呟いていた。とてもシュールだった。

ここのママさんって!?

とおっさんがカウンターの中にいる人に話しかけると、たぶんもうあとすこししたらきますよ、と言われた。

帰ろうかと思ったが、それを聞いて、そっか、と思って少し待つことにした。

そしてしばらくしてガラガラ?ンとドアが開き、女の人が入ってきた。

ママさんだった。

ママさんは一目でわかった。変わってない。だが老けたというのではなく、ちょっと疲れている感じがした。そして少し、というか結構痩せていたようだった。

もちろんママさんはすぐにおっさんに気づくわけでもなく、おっさんもあえてすぐには名乗りでなかった。

そしてそのままひとり酒を続け、10分くらい経った。

おっさんがビールを追加注文すると、ママさんがこちらを見た。

ニッコリ笑って会釈されたあとで、下を向いて、そしてグイ?ンと再びおっさんを見た。二度見、というやつだった。

あら?、誰かと思った!すごい…なんかたくましくなったわね!

と言いながらおっさんに近づいてきて、おっさんの二の腕をポンポンと触った。

どうしたの??急に。今もこっち?

とニコニコしながら話してきた。ちょっと疲れてたように見えたママさんだったが、笑顔を取り戻すと、あのときの優しくてやっぱり顔だけは綺麗なママさんに戻った。

それからおっさんとママさんは二人で盛り上がって、酒をたらふく飲んだ。

ママさんはおっさんとえふお姉さんのことをもちろん知っていたが、そこはプロの人。
一切聞いてこないし、話にも出さなかった。
…ので、おっさんも一切、その話は口にしなかった。

ママさんはどんどん酒を煽ってごきげんで、

普段はあんまり飲まないけど今日は嬉しいわ?♪

と言いながら、どんどん酒を飲んでいった。
おっさんもそれを聞いてなんだか嬉しくなり、酒をどんどん飲んだ。

なんだか…

だいぶ酔っぱらってきたおっさんとママさん。時刻はたぶん12時かそこら。
しかし客はあまりこない。ちょうどあの頃から飲酒運転の規制が厳しくなったせいか。
まあ当然の話ではあるが、昔を知ってるおっさんは寂しく感じた。
盛者必衰なんだなあ。

おっさんはそんな寂しい気持ちを紛らすように騒いだ。そうするとふたりでノリノリになってきて、カラオケやらなにやらで盛り上がった。

そんなとき、ママさんがおっさんの腕に絡みついてきて、嫌ではないが、なんだか不思議な感じがした。

まだ少年を卒業したばかりのあの頃と違って、今は当然、大人の扱いを受ける。そんな不思議な思いを感じた。

そしてそんなことよりも、さっきからママさんの胸があたる。そして年甲斐もなくミニスカートを履いていて、太ももあたりがチラチラ見える。

おっさんもだいぶ酔ったに違いない。50歳過ぎのママさんがイイ女に見えてきた。
そんな変なテンションに掴まり、今度はおっさんがママさんの肩を抱いたりした。

ママさんは、

なんだか今日幸せ?

とか言って飲んでいた。

なのだが…
さすがにペースがおかしい。おっさんはその時点で瓶ビール数本とジンロ2本くらいをひとりで飲んでいた。
酔ったのは間違いないが、それよりそんなクソ安い酒のせいで気持ちが悪い。
しかしこんなときに限って、なかなか吐けない。何度かトイレで試みたが、難しかった。

普段、おっさんはこんなことはないのだが…
その日ばかりは調子に乗り過ぎて完全に酔い潰れてしまった。

途中、チラチラと起きた気もしたが、頭が痛いし気持ち悪いしで、まったくダメだった。

そして気がついたら、おっさんは奥のボックス席で寝ていたようだ。

時計を見たら朝5時ちょっとを過ぎていた。
明かりはついているが、狭い店内を見渡すと誰もいない。

と思ったら、従業員ドアからママさんが出てきた。

謝ったあと、水をもらって飲んで、胃薬も飲んで、あと30分だけ寝かせて、と言ってそうさせてもらった。

ごめんね、迷惑賃も払うからさ

と言ったら、そんなこといいから寝てなさい、と冷えたおしぼりを頭に置いてくれた。

そして30分ほど寝た。
起きたら胃薬のおかげもあって、だいぶ楽になっていた。

ママさんが側に座って、大丈夫?と頭をさすりながら声を掛けてくれたので、もう大丈夫!と言って起き上がり財布を取り出した。

お会計をして、すこし多めに手渡した。ママさんは、いらないよ、と言ったが、おっさんはいいからいいからと渡した。

じゃあ、コーヒーでも飲んでから行きなね。

とママさんがいうので、

ありがとう、じゃ、そうする

と答えた。

が、

じゃあ行こうか

とママさんが戸締りをして店を出て行こうとした。

おっさんは寝ぼけていたのかなんなのか、近くにコーヒー屋さんでもあるのかな、と思ってついていくと、ママさんに連れられるまま3分くらい歩き、、。

今でも覚えている。
7階建てのエントランスが立派な大きめのマンション。そこの7階の角部屋。

そこがママさんの家だった。

へ?、結構高そうなところに住んでるんだなあ、と思った。

部屋に入ると、中も広いというか、ファミリータイプ。ママさんの家族とかいるのかな、と思ってドキドキしたが、どうやらママさんの1人暮らしのようだ。
犬種はわからないが、外国産の中型犬がケージの中にいた。

部屋にあがらせてもらって、座っていると、コーヒーではなく、朝食を食べていけ、という。
なんだか悪いよ…と思ったが、腹が減っていたのでお願いした。

そうすると男性物の部屋着を渡されて、作る間にお風呂に入れと言われた。
まあさすがにおっさん的に、それ以降はないので、風呂もいただいた。

出てくると、ごはんに味噌汁、鮭やら和食のおかずがあって、それをご馳走になった。
その間にママさんは台所でカチャカチャやっていて、

なんだか久しぶりに実家に帰ってきたような気分。いや、おっさんに実家とかないんだけど。

たらふく食べて、テレビを見てたら眠くなった。そして気づいたらソファで寝ていた。

数時間経って、目が覚め、またもママさんに謝る。
ママさんは部屋着姿になっていて、ニコニコ笑っていた。

未だに、、

それがなんでかどうしてかわからないのだが、、

シルクっぽい部屋着というかパシャマのママさんが足を組んで座っている後ろから、ふいにママさんを抱きしめてしまった

ママさんはうしろから抱きしめたおっさんの両手を握って、

あらあら、こんなの久しぶり。

と余裕ではぐらかした。

なにやってんの??

とママさんは笑いながら立ち上がって、

ああ、アレ。おっさんの服はここに掛けたよ。

と言って、リビングのすぐ横の和室の戸を開けた。ママさんの寝床なのか、そこには1枚、布団が敷いてあった。

おっさんはママさんを追いかけて行って、うしろからオッパイを掴んで揉み、うなじにキスをした。
ふわっと、石鹸の匂いがしてたまらなかった。

ママさんは笑いながらも強めに

ちょっとちょっと!!

と言って抵抗したが、おっさんはママさんを振り向かせて強引にキスをした。
よく見ると、ママさん、化粧は落としていない。というより、化粧し直している。

そこに深い意図があったかどうかはわからないが、

ただ、改めて、この人は女だと感じた。

ママさんの軽い抵抗は続き、手でおっさんを避けようとしていたが、それをまったく無視して口に舌を入れて、口の中をかきまぜると、その後、もうママさんは抵抗をしなかった。

布団に押し倒して、ママさんの上半身を露わにした。

ママさんが、

明るい…そこ閉めて…

というので、

いいから!と言って手で顎を掴み、舌をねじこんだ。

ママさんは50歳過ぎとは思えない張りのある胸をしていた。もちろんカタチは少し崩れていたが、まだまだ魅力的なオッパイだった。
乳首は黒めの少し大きめだった。
それを口に含んで転がすと、ママさんが喘ぎ声をあげた

そのまますぐにズボンを脱がせ、パンツも脱がした。そしてマンコに触ると、びっしょり濡れていた。
すぐに指をいれて、思い切り掻き回した。右手でかき混ぜながら、おっさんも服を脱いで全裸になった。

ママさんの体は50代らしく、くびれというものがほとんどない。だが、柔肌な実感で、色が白く、太ももがむっちりしていて、
当時、痩せ型のゼロお姉さんとセックスばかりしていたおっさんにとってはなぜか異様に興奮した。

おっさんの肉棒は異様にそそり立っていて、それをあてがうと、瞬時に乱暴な挿れ方をした。

ママさんは大きな呻き声をあげた。

ママさんがこの部屋に入ろうとしてから、ここまでで僅か2?3分での出来事だった。

ところで今さらなのだが、ママさんは誰似かというと、浅香唯に似ている。すこーし小太りなのだが、顔は太っていない。
まあ浅香唯は完全に言い過ぎだなのだが、その系統の顔をおばさんにした感じだ。
顔だけ見るとシワなどはあるものの、綺麗な顔だった。

そしてどうでもいいのだが、
不思議だったのは、なぜかママさんは下の毛の処理をちゃんとしていた。

おっさんがピストンをはじめると、ママさんはびっくりした顔と少し怖がっている顔をしながら、自分の手の甲、親指の付け根あたりを一生懸命かじっていた

おっさんは異様に興奮していて、とにかく乱暴で強引だった。言葉使いも荒々しいものだった。

何度か突いた後、ママさんの口元の手をどかして、舌をだすように命じた。
なかなか従わなかったが、何度かキスを繰り返すうちにママさんはしぶしぶ舌を出した。
おっさんはその舌を舐めまくった後、ママさんに

大きい?カタイ?

と聞くと、ママさんは両手で顔を覆った。そこでグイグイ突き続け、

答えないとやめるよ?

と言って動きを止めるとママさんは

すごく大きい?すごくカタイ?

と答えた。

その後も、

どう?今、若い男の硬いチンコ咥えて幸せ?幸せだろ?

と言ってピストンすると、

幸せ、幸せ、もうダメよ…ダメよ…

と喘ぎながら言葉を発していた。

おっさんはその後も乱暴にガンガン突きまくった

ママさんは顔を赤らめて感じている。よく見ると白髪交じりの髪の毛だが、トリートメントはしているのかしなやかで綺麗な髪の毛だった

それを優しく掴んで、ママさんの顔をおっさんの顔に向け、

こっちをみろよ

と命令した。ママさんは目をパチクリさせながら必死でおっさんの顔を見ていた

その後もママさんの足を抱えてどんどん突く。ガンガン突く。

これがきっとママさんが味わう最後の若者とのセックスだろうと、なにかおかしい、変なことも考えたりしながら、若者らしい鐘打ちピストンをした。

ママさんの声は若く、綺麗な声だ。おばさんだがかわいく喘いでいる。
眉間にシワを寄せて、口をパクパクと大きく開け広げながら、必死でよがっていた。顔は真っ赤だった。

おっさんはというと、実は、もなにも、大興奮をしていた。おっさんのチンコはそのときおそろしいほど硬かったと思う。その硬い棒を使いながら、すごい勢いでママさんをえぐった。

どんどん盛り上がっていくふたり。おっさんは下品な変態になっていた。

ママさんさー、今、犯されてんだよ。誰に犯されて、誰にハメられてんの?

と聞くと、ママさんは、うーうー言っている。

いいから答えろよ、と腰をうねらさると、ママさんは

おっさん…おっさん…

と、おっさんの下の名前を呼び捨てで呼んだ

逃げたい?逃げていいよ、できるなら逃げろよ

とおっさんがさらに追い込む。ガッツリとママさんを下で固めながら、腰を振り落としながら言うと、ママさんは

逃げ…逃げられない!ごめんなさい!ごめんなさい!

と自分の口を押さえながら言った。

ママさん、俺のこと好き?

とガンガン突きながら聞くと

好き、好きよ、おっさん、愛してるの?!

とまたもおっさんを呼び捨てで答えた。

そのあと口を思いきり開けるように命じて、おっさんの唾をペッ!と口の中に吐きかけ、それを飲め、と命じた。

ママさんはそれを必死で、ゴクンと飲んだあと、

もっと、もっと!

とおっさんにせがんだ。そしてまたペッ!と吐き出して飲ませたり、それをママさんの舌に乗せておっさんの舌を絡ませたりした。
そんなことを繰り返した。

大興奮が続くおっさんはガマンができなくなってきたので、ママさんのだらしない尻をガッツリ掴んで、

今から中に出すからな?

というと、ママさんは

あ?お願い…

と答えた。その答えでは物足りないおっさんは、

中に出してほしいだろ?
ちゃんとお願いしろよ

と乱暴に言って激しく突きまくると、ママさんは

あ?っ!お願いします!中に出して!中に出して!おっさんのをたくさん出してください!お願いします!お願い!

と絶叫した。
おっさんは、うおおおおお!という大きい声をあげて、

出すぞ!ちゃんと受け止めろよ!

と激しく、ものすごく激しくピストンした。

そしてママさんは

ああああああああああああああ!!!!!!きて?!

と叫び、
最後におっさんはママさんの中に思いきり射精した

言い知れない快感がこみあげ、ものすごい鼓動と共にどっくんどっくんとものすごい量を噴き出た。
それをすべてママさんの膣の中に噴射した。

ママさんは眉間にシワを寄せながら、ものすごいせつない顔をして、股間をピクピクと動かしながら受け止めていた。

なんでだか知らない。
このママさんとの一度きりのセックスは、たぶんおっさんの人生でのセックスBest3にランクインする。

最高に気持ちよかった。今でも思い出すと大勃起する。

ママさんはセックスが終わった後、かなり照れていて可愛かった。
だがもちろんママさんとはその後があるわけではない。
ママさんは身も心も完熟した大人の女なので、その場が気まずくならないように配慮してくれた。

その様子をみて、おっさんは、
おいで。と言ってママさんを腕枕した。ママさんは、

なんか幸せだな?。おっさんありがとうね!

と言っておっさんの頬にキスをした。おっさんも、ママさんの口にキスをし返した。

しばらくして、

今度こそコーヒーを飲んで、

じゃあ帰るね。

と言った。ママさんは

うん。またいつかね。
またいつか遊びにおいで。

と笑って言った。
ふっと目をテレビ台のところにやると、ママさんとママさんの同い年くらいの知らないおっさんが肩を組んで笑っているツーショットの写真立てが置いてあった。

そのまま玄関を出て、エレベーターの前で手を降って別れた。

あの写真のおっさんはママさんの旦那?彼氏?同居してたのかな?うーん…

…まあいいか。

と思いながら帰った。

しかし…
その日家に帰ったあとも、ママさんとのセックスが頭をよぎりまくり、3日間くらい勃起が止まらなかった。
またすぐに会いに行こう、とも思ったりしたが、きっともう一度会ってしまったらママさんの笑顔は消えてしまうかもしれない。

そんなことを思って必死に性欲を抑えた。

おっさんもなんだかんだ歳を重ねてきたもんだ、とただの自己満足を噛み締めたが、正しい選択だったと思う。

それから何ヶ月か過ぎ、

ゼロお姉さんとの別れは突然に。
いや、突然ではなかったと思うのだが、どうもおっさんはゼロお姉さんをいいようにし過ぎたようだ。

ある日ゼロお姉さんは、泣きながらおっさんにこんな話をしてきた。

おっさんに大切にされてない。それがわかるのに、呼ばれたら出てきてそしてセックスする。そのたびにゼロお姉さんの心はただひたすら複雑になる。
おっさんのことがすごく好きで本当に嫌いだ。

だいたいこんなような感じだった。そして、今、ゼロお姉さんのことを好きだと言って追いかけてくる男がいるということも付け加えた。

おっさんは女にはとことん弱いが、しかしその反面、

女には媚びぬ!

のラオウなので、そのことを聞いて別れを決めた。結局、ゼロお姉さんのことを最後までいいようにした。

今もたまーに、当時のゼロお姉さんの家の近くを通ったりする。もちろんべつの用事があって通るだけ。

そんなとき、そういえば、断れない女であるゼロお姉さんが、

たしかこの場所で泣きながらおっさんからの、最後の別れ話を必死で断ろうとしていた。

そんなことがあったなあ、と思い出す。

そして、たまーにあのスナックの前を車で通り過ぎることがある。

今もママさんは元気だろうか?

スナック編アナザーストーリー&ゼロお姉さんとの思い出

糸冬

コーチお姉さんアフターストーリー

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語


まずはコーチお姉さんとの話を聞いてほしい。
なんのこっちゃわからない人はテキトーにおっさんのことを煽っといてください

これはおっさんがたしか…

いや、たった数日前のお話。

おっさんはコーチのバッグを持った長身のお姉さんをハゲから奪って、鏡の前で体中舐めまわした挙句にセックスし、唾液を飲ませて中出ししちゃった。

なんのこっちゃ。
まあ詳細は前スレをどこかで探してくださいです。

コーチのバッグを持っていたからコーチお姉さん。そのアフターストーリー。

では語ろうか。
おっさんの糞スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。

コーチお姉さん。
あれはいい。
なにがいいって脚がいい。
スラリと伸びた長い脚とおっさんが大好きなテロンテロン素材のワンピース。
そこから見える艶感のあるしなやかな脚。肌に張りがあって艶が出てるのに、膝の裏の肉はしっかり柔らかい。
そして舌触りがいい。
舐め上げても、舌になにも引っ掛からないつるつるの脚。
きっとハゲに出してもらった金で脱毛にでも通ったのだろう

ありがとう、ハゲ。

そう。そんな素敵なコーチお姉さんにまさかの中出しをしてしまったおっさん。

今思えば、こんなチラ裏スレで毎日悶々しちゃうことを思い出しては書いて、書いては抜いて、を繰り返していたせいだ。そのせいでおっさん、盛り上がってしまった。

あれは気持ちよかった。
どくんどくんと波打ちながら吐き出す度に、お姉さんが最上級のせつない顔と声にならない絶叫をしておっさんの首にしがみついてきた

コーチお姉さん…
おっさん、惚れてまう

そんなわけで、おっさんはコーチお姉さんに中出ししたわけだが

えっと、その後、彼女と東原お姉さん改めデスブログお姉さんともセックスした。

成り行きとはいえ恐ろしい。
この世界はなんだかおかしい。

さて、
コーチお姉さんとは主にメールで連絡をしていた。
あ、おっさんは彼女以外のお姉さんは基本、援交なのでコーチお姉さんにも本来であれば、なにがしかお金を支払いたかったのだが、
なにを思ったか、コーチお姉さんとはナンパした挙句、ただの愛のあるマジセックスをしてしまったのである。

そんなわけで、中出ししといて逃げるのもアレなのでコーチお姉さんとは連絡をとっていたのである。

実はおっさん、今さっきも書いたが、とある事情から援交以外でのセックスが嫌いだ。
だがしかし…

どうしたものか、神はこのおっさんの前に、コーチお姉さんという脚長お姉さんをよこしたのである。
しかもそのコーチお姉さんはパパであるハゲと別れちゃうとのこと。

それを聞いたらなんか責任感じちゃうし、しかも安易な中出しをしたおっさんは反省してコーチお姉さんと再会することはしないと決めていた。
そんなことを前スレでも宣言したかと思う。

そんなある日のことだ。

プチョーン!

おっさん携帯がメールを受信したようだ。そんな音だかどうかはわからんが、まあいい。

from:コーチお姉さん
タイトル:RE
本文:アイタイ…

…。

おっさん瞬殺である。
カタカナは卑怯だね!
これは勝てない

てなわけで、おっさんはコーチお姉さんに会いに行った。

まずは食事でもしましょうかと居酒屋へ。しかし会った瞬間におっさんの腕に手を通すコーチお姉さん。まあそんなことはどうでもいいが、とにかく会ってしまえばこれはもう普通のカップルとなんら変わりない。

会う1時間前、おっさんは

今日は絶対にヤらない!

と心に決めたが、会って1分後にはしっかり軌道修正した。
男は簡単に曲げてはいけない。
そうだ。最初からおっさんはこのお姉さんを抱きたかったのではないか。なにを深く考える必要があったのだ。

それでよい。

というわけで、おっさんはエロ目線でコーチお姉さんとの食事を楽しんだ

居酒屋と言ったが結構シャレオツな店で、まあ居酒屋と呼ぶにはかわいそう。
それはどうでもいいが、おっさんが大好物のイカ刺しを食らっていると、コーチお姉さんが少しニヤニヤしながら、テーブルの下でおっさんの足を突ついた

おっさんがそれを、ていっ!と足で捕まえると、コーチお姉さんは肩を小刻みに揺らしてきゃっきゃっと笑っている

あれ?コーチお姉さんってこんな感じだったかな?なんか大人っぽい印象だったが、目の前にいるのはずいぶん少女チックなお姉さんである
おっさんは即座に、わざと箸を落として頭をテーブルの下に突っ込んだ

ところでその日ふちょいミニスカートのコーチお姉さんかっこべつにこの日もコーチは持ってない、はその長い御御足を存分に見せつけている
脚線美が素晴らしく、ちょっと通行人も振り返りそうになるくらいだ

そんなお姉さんの脚を間近で見たく、あわよくば触って撫でたいおっさんだったが、なにをテンパったのかテーブルの下で思い切り頭をぶつけた

と同時に、ちょっと昔大好きだったこれまた脚の長い股下82cmのモデルお姉さんのことを思い出した

そういえば、モデル82お姉さんとも結構な恋愛をしたっけな

おっさん、33歳になってもなんだかんだ変わってないんだなあ

おさを。

急に真面目な気分に戻ってしまったおっさん。
やっぱりコーチお姉さんにいろいろを話そう
このままヤりたいだけだからヤるとかちょっと違うかもしれない

…おっさんはいろいろ話してみた。まあ実際はオブラートに包むどころかブルーシートで隠した事実を話したんだが、
最低限のところで、まあいろいろおかしいんだけど、おっさんには束縛はされないけどたいへんにヤキモチ焼きの彼女さんがいて、その人ふなんだかんだ大事な人なんだという話をした

まあ殴られるなら殴られよう
罵られたら受け入れよう
お金を要求されたらそれなりに払おう
泣かれたら涙を舐めちゃおう

そんなことを考えながら話しきった

そしてコーチお姉さんのリアクションはというと…

ぼっこり凹んでいた

少し酒を煽っているコーチお姉さん
いやいや、コーチお姉さんだってハゲがいるやんけ

というのは女性にとってまったくべつのお話。
女というのは、地球を自分中心にまわす能力がある
自己自己の実の能力者

自分で話題を振っておいてなんだが、あんまりこういう話も好きではないので、おっさんは話をすげ替えた

30分くらいしてか、コーチお姉さんも息を吹き返してきている

よっしゃ、そしたらもううまいこと切り抜けて帰りましょうかね、という次の瞬間、お姉さんが一言発した

私、都合のいい女でもいいから

あ?あ、言っちゃった。

コーチお姉さん、悪いけどそれは思ってても言葉にしちゃいけない。

マジトークすると、女の人って、そういう作戦もアリなんだと思う。まあ女に限ったことでなく、男もそうだけど

都合のいい女でいて、そのうち本命にシフトする。そういうのって多々ある。特に男って、変なところでダサい責任感を持とうとすることがある

こんだけコマシたら、もしかしたらこの女が俺に合ってるんじゃ?って思うことって結構ある。
だから、ハイスペックの男をタゲするときは、そんな手法もありかもしれない。

事実、ロリお姉さんかっこ前スレ参照、のときはおっさん気づいたら都合のいい女だったロリお姉さんに激ハマリしてた

まあべつにロリお姉さんに意図はないけど

あ、たいへんな誤解をうむところだが、おっさんは決してハイスペックな男でも人間でもあるわけない。ただ変態度はハイスペック。

だがしかし。

繰り返し、それは思ってても言葉にしてはいけない。なんでかって、それは男ってそういう生き物だからだ。
そんなことを言葉で言われると、もうその人のことは愛せなくなってしまうものなのだよ

おっさんは嫌なことはさっさと忘れたいので酒を煽った
結構な量を飲んだように思う
ワインも飲んだし、瓶は2本近く空いている

なんだかよくわからないまま、時間を過ごし…
店を出たところで、コーチお姉さんがフラフラしだした

まあ予想はしていた

タクシーで家の近くまで送るという話をした

家の帰り方がわからない、という

まあ予想はしてた

おっさんの首に巻き付いてきて酒臭いキスをされた

まあ予想はしてた

あんまり人通りの無い路地で、コーチお姉さんが片足をあげてその足をおっさんの足に絡ませ、その後でおっさんのチンコにグリグリしてきた

まあ予想はしてた

その後、キスを続けながら、おっさんの半袖のシャツの上からおっさんの乳首をコリコリしてきた

そ、それは予想してなかった…!!

おっさん、本当に乳首が弱い。乳首いじられると反応してしまうのは、かつてゴッドハンドお姉さん略…

というわけで、おっさんはやっぱりバッチンバッチンになってしまった
こうなってしまってはもうしょうがない

次の瞬間、タクシーを捕まえに行ってソッコーで乗り込んで、ラブホに向かった

まあおっさんは頑張ったところでおっさんなのである
そういう生き物なのだ
なにをいまさら

ラブホに到着して、エレベーターの中から絡みついてキスをした

ネタが古すぎるが、危険な情事でマイケルダグラスがエレベーターセックスしてたね。ちなみにガキんちょの頃、よくそんな映画でおなぬした

部屋に入って、コーチお姉さんの服をむしり取る
パンツ一枚にひん剥いて立たせ、壁の柱部分に手をつかせた

後ろから背中、腕、わき、首…と激しく吸い付いた
そしてクネクネと動いて、おっさんを攻撃してこようとしてるコーチお姉さんを制し、壁に両手をついているように命じた

酔っぱらってることも手伝って、エログロな会話がはずむ。少し乱暴に蔑むような言葉を発したりする

なにされてもいいんだろ?

と聞く。コーチお姉さんは、うん、と頷いたので、おっさんは、返事しろ、と乱暴に言った
コーチお姉さんは

はい…

と答えた。パンツの後ろから手を入れて、お尻をすこし乱暴に撫でたり掴んだりした後、アナルのちょい上に指をやって、指を震わした

コーチお姉さんは抵抗して動いたが、おっさんは、静かにしとけ、と命じた

そしてマンコの方まで一気に手のひらを突っ込む
突っ込んだ瞬間におっさんの4本の指が全部濡れるほど濡れていた

おっさんは乱暴に言葉を浴びせ、お姉さんが酷く濡れていることを実況する

パンツを膝まで下ろし、尻をうしろに突き出させたあとで、
おっさんの右手で後ろからマンコの穴へ、左手でクリトリスを掴んだ

ヌルヌルのクリトリスを左手の親指と中指でつまむようにして、クリの外側から内側にかけてやさしく揉み込むように愛撫する

右手はズボっと差し込んで、なんだかコーチお姉さんの串焼きみたいにした

コーチお姉さんは全身を震わせながら感じていた。そして大声をあげていた

おっさんは右手の中指をマンコに突き刺すことをキープしながら、自分のズボンとパンツを降ろし、
バッチンバッチンのチンコをコーチお姉さんの横からコーチお姉さんの乳首に当てた

お願いしなよ

と言うとお姉さんはもそもそ動きながら

お願いします…早く…

と言った
なんか中途半端だったので、再び両手でマンコを弄った
右手はゆっくり深く、指の側面で膣壁をこするように出し入れして、指の腹でときどき中のポイントを抑える
そして左手はクリトリスの輪郭を捉え、なんとなくパラシュートが開いたり閉じたりするように数本の指をつかって愛撫する

お姉さんは少し低くドスがきいてそうな声を出していた
どうやら深く感じはじめているようだ

ずっと壁に手をつかせたままの体制で、今度は後ろにまわり、しっかり左右の尻を掴んで、そのまま無言でズボン!と挿れた

ところでおっさんは立ちバックが大好きだ
スレンダーだけれど、肉付きのいい尻の持ち主であるコーチお姉さんの左右の尻をガッツリ掴んで、

中に深く挿れているときは尻を閉じて股関節あたりを両親指で押し、
外にスライドしてくるときは左右の尻全体を持ち上げるように掴んで膣壁にこすらせるようにして引き出してくる

そんなことを50ピストンもやった
そうすると、お姉さんの喘ぎ声が泣くような声に変わり、

もう…もう…
頭がおかしくなる?!!

と叫んで言った。そして

ワアアア!
と泣くような声を連発していた

それを聞いたおっさんは冷めた声で、

頭おかしくなればいいじゃん
関係ないよ
こんな格好でイっちゃうとか恥ずかしいよね、本当に

と罵った

壁に捕まっていることができなくなったお姉さん

しかし酒を飲んでるせいか、おっさんもまだまだイキそうにない
ここでやめてもよさそうなもんだが、今宵のおっさんは少々ささくれている

お姉さんの腰を掴んで持ち上げて、そのままベッドにうつ伏せのまま放り投げた

そしてすぐさまうしろから差し込み、お姉さんの両脚をしっかり閉じて、お姉さんの尻の上に乗った

尻の上に乗った状態のとき、お姉さんは必死に振り返っておっさんにキスをせがむ

しかしおっさんは尻の上でさらに深く差し込んでお姉さんをいじめた

あたる?

と聞くと、

あたる!あたる!あたる!あたる!あたる!

と連呼していた。そんなに言わんでも。

そんなわけで尻に深く差し込んだ状態でさらにおっさんの体を前にずらしていく
尻に挟まった肉棒がぐいぐいと奥に入っていき、コーチお姉さんは泣き声をあげた

その後、ゆっさゆっさと尻の上で揺らしていた
お姉さんはどんどんおかしくなってきて、首を横に振ったり、シーツを思い切り掴んでいたりする

そういう情報を逐一、おっさんの口から言葉で実況する

なにやってるの?そこ掴んでな?とか教えてあげる

お姉さんの尻とおっさんの股間の間にはお互いの汗がたっぷり溜まっていた
加えて、おそらくお姉さんはボディオイルでも塗っているのだろう
汗とともにオイルのヌルヌルが表面にでてくる
それが尻の上でヌルヌルと滑って余計に気持ちがいい

うつ伏せになっているお姉さんの膣の下、つまり女の人の膣の前側を擦るようにスライドする
これがまた効くようで、こちらにも快感が伝わってくる

それを繰り返すと、お姉さんは女の声ではない力強い声を挙げて絶頂した

まあしかし今宵のおっさんは壊れているのだ
そんなことではまだ許さない

もうやめて、もう!

と言っているが、そんなの関係ない。

イかせた後で、さらにまた動く
同じ体制のままで、同じ箇所を突き続けた

お姉さんはもはや苦しみの声を発しながらも4回くらいイッていた

そしてそろそろおっさんも出したい。気分としてはこのまま中に出してしまいたいような気分だ

そろそろ終わることを告げて、どこに出してほしいかを聞いた

お姉さんは

中…中…!なっ!

と言っていた。
そこでおっさんはぐんぐんと動かし高めたあとの最後で抜くと、うつ伏せのお姉さんに跨って、お姉さんの顔を掴み、口に思い切りチンコを突き刺して、口の中に発射した

お姉さんはどくんどくん出すリズムにあわせて、おっさんのチンコを強く吸っていた

しばらく放心状態になるものかと思ったが、コーチお姉さんは割りとすぐに復活して、おっさんのことを抱きしめて言った

もう絶対離れたくない…

なにゆえ、セックスの後になると

男は賢者、女は僧侶

なのだろうか。
いや、よく賢者とか言ってるけど、実際は野生の本能どおり。
射精した後は体力を大きく消耗して弱っているので、外敵に狙われないように強制的に冷静にさせられるのだ
そして敏感というより、臆病になる

おっさんはなにも喋らずタバコをふかしていた
そのあとでコーチお姉さんの肌を撫でて、ずいぶん綺麗な肌だなあと、ぼんやり思った

ところでおっさん、ちょっと男の生体について、おっさんのいい加減な知識をひけらかしたい

淫・お姉さんたちは真面目にきいてほしい

先ほども言ったが、オスというのは射精することによって相当な体力を消耗する
射精1回分で100mダッシュしたのと同じとかなんとか言うが、そういう単純な体力消耗というより、もっとスピリチュアルななにか、
たとえて言うならば、一個体のアメーバが二個体に分裂し、その直後、一個体が即座に死滅する、というようなイメージをもってほしい

あ、スピリチュアルでもなんでもない

まあそんなわけで、男は射精後にとにかく魂を抜かれるような喪失感を味わう
そしてその間から復活するまでの数時間は心身ともに弱っている
だから本能的に自己防衛が起こり、決して連続射精して生命力を弱くしないように脳内から女に対して魅力を感じなくするホルモンみたいなのが分泌される

これはどういうことかというと、冗談抜きで、たった今さっきまで光り輝くダイヤモンドだった女体が、射精直後にはただの炭の塊になってみえている

だからそんなときにイチャつかれるのは、言うならばカレーを食べたあとのウンコを再び食そうとするのと一緒の行為なのである

そっとしておいてほしい

いやいや、女をこよなく愛するおっさんらしからぬ発言だが、これをわかってもらえると話が早い

ただし、さっきから言うように、これは防衛本能なので、逆をいえば、その相手の女性に慣れるか、その相手の女性のことを完全に自分の味方と思えるようになれば違ってくる

自分の家ではくつろげるが、外ではなかなか気を張ってしまうのと同じ原理だ
もうひとつたとえれば、仮に同じ車種でも、自分の車ならうまく運転できるが、人の車だとなかなかうまくできないといったところだろうか

まあとにかく、
みんな知ってると思うがおっさんは、たとえベタである

このくだりはいらなかったかもしれない

そういう自分勝手な理論立てが得意なおっさんは、若い頃はまだしも、最近では彼女さん以外のお姉さんと事後にちゅーちゅーしたりするのは嫌いだが、
コーチお姉さんがせがむので仕方がない

ただし前レスで熱弁したことと激しく矛盾するが、コーチお姉さんの艶やかな肌の表面にはなんだか不思議な安らぎと心地よさを憶えた

そんなこんなでときどき会話をしつつ、1時間くらいボーッとした

一度ふたりでシャワーを浴びて、そしてその後は眠りについてしまった

これもおっさんの最近では珍しい
ていうか、単純に歳なのか
最近じゃ、終わったらなんだかんだですぐに帰ろうとするのに。

朝目覚めて、すっぴんのコーチお姉さんを眺めていた
おっさんが肌の綺麗な女性が好きな理由のひとつはすっぴんの綺麗さだ
超モンスター、略してチョもんが化粧のチカラで超美人、略してチョびんになるのも神秘的で素晴らしい
しかし男ってーのは、大人になっても結局厨房なので、すっぴんが美しい女が好きだ

淫お姉さんは肌ケアを忘れずに!!

そんなすっぴんのコーチお姉さんを見ていたら、そういえば昨日はクンニすらしなかったことを思い出したので、朝クンニをすることにした

クンニなくしておっさんの性活は語れない

スヤスヤ眠っていたところ、突然のクンニで起こされるとてもかわいそうなコーチお姉さんなのだが、おっさんのクンニへの情熱を舐めてはいけない

おっさんの満足度的には大開脚してクンニしたいが、おっさんの女に対する情熱クンニは、お姉さんの足を適度に開いて、股の開き具合とおっさんの舌とのバランスを考えている

どういうことかって、股を開き過ぎ閉じ過ぎず、マンコに舌がジャストフィットする開脚度を目指し、心掛けているのだ

クンニの黄金比率とでも言っておこう

太ももの間に頭が挟まってはいるが、あくまで閉じたところを優しくこじあけてくる、というような角度が重要だと思っている

そしてその位置で捉えたら吸い付いて離さない

これを羽目殺しクンニと命名しよう

こんなことを朝っぱらの通勤途中に書いているおっさんは本当に頭がおかしい

コーチお姉さんの長い脚に巻かれながら、羽目殺しクンニを続行していると、朝っぱらからコーチお姉さんが感じはじめている

さすがに二日酔いも少しはあるだろうし、朝一発目のエロはお姉さんにとってテンションも上がりにくい
そんなとき、おっさんはくさすぎる愛の言葉を並べる
かわいい、大好き、きれい、たまらん、としつこく発し、夢中で舐める
手を握ったり、両脚を抱えるように抱き締めたり、おっさんの心はお姉さんのマンコを中心にお姉さんに向けて全力である

最初はしょっぱい味がしたりすることもあるが、そのうち大量の唾液と愛液がまざって隠微な香りが満ち溢れてくる
なんでか、あのなんともいえない深い味わいが好き

ダハダーバーダダバダーバー
ダバダーダバダーアー♪

そんなわけで30分くらいクンニをしていた
ときどきお姉さんの乳首の周りを蜘蛛のようにさわさわさせながら吸い付く
そして舌を突っ込んで膣内の上の方をレロンレロンしてるともう恐ろしいほど溢れでてくる

そして何度も言っているが、おっさんの舌棒は鍛えられていて硬い

気づくとおっさんの頭をむしるように掴んでいるコーチお姉さん

もう準備はバッチリのようだ

すぐさまおっさんの果てない肉棒をぶち込んだ

挿れた直後、歪めた顔がかわいい

ゆっくりゆっくり腰を擦りつけながら、口に吸い付く
どうやらキスが大好きなコーチお姉さん
挿れている間、ずーと舌を絡めあっていた

ときどき舌全部を吸い付いたり、お姉さんの舌の平らなところを舌先でチロチロ舐めたり。
そして目を開けているように指示したあと、舌を出させてそのうえに唾をたらし、それをもう一回吸い上げてまたお姉さんの舌の上にリバースする

少量を交換しあいながら、糸が引くように何度も何度も繰り返して、そして高まってくるたびに、お互いの喉の奥まで舌を挿れあって求めあった

しっかりとお姉さんの首の裏に手をいれて頭を支え、逃がさないように、離れないように、完全に羽目殺す体制でお姉さんを突き差し続けた

ちょうどお姉さんの恥骨の上にチンコを乗っけて射精し、ドクドクと脈打つのを恥骨の上からマンコに伝導させる
下腹部全体が性感帯と化しているお姉さんは、恥骨からの振動で緩やかに長く、絶頂を感じていた
絶頂の間、おっさんの口に吸い付き、激しい息を漏らして顔を赤らめていた

そしておっさんも今、電車のなかで顔が赤い

もはや単純に愛しあっているおっさんとコーチお姉さん。
そのあとなんとなく話をしたが、都合のいい女でいい、と発した手前か、あるいは現段階で本当に単なるセフレと思っているのか、お姉さん側からは積極的になにも言わない

ただまた会ってくれればそれでいい、と言う

なんだかその言い方がせつないような悲しいような儚いような

どうしたものか。
おっさんには夜の蝶かっこ死語、である彼女さんもいて、デスブログお姉さんというストーカーもいる
もっと掘り下げると定期援交のアスリートどMお姉さんもいるし、至高のフェラチオマスター、ニューお姉さんことニューハーフの定期援交お姉さんもいる

まあ端からみれば、端からみなくてもおっさんは本当にゴミ屑な性欲脂なのだが、おっさんはセックスするためだけに生きているので仕方ない

というわけで、ここ数日の話なのだが、この話はまだまだ続く。そして続きながらも各方面で決着がついていることもある。

どうぞ、暇で悶々してる方だけお付き合いくださいませ

コーチお姉さんと過ごした2日目、おっさんは休みの日だったがコーチお姉さんとはランチを食べてバイバイした
見送ったコーチお姉さんの背中が若干さみしそうだったが、今のおっさんにはそれ以上なにもできない

家に帰ってきて、軽く運動したあと、プロテインと亜鉛をチャージして、にちゃんねるで糞スレを立ててる小僧を煽って遊んでからその日は寝た。

いやしかし、おっさんも忘れかけていたが、そういえばその日から数日前にデスブログお姉さんと会った。
デスブログお姉さんはメンヘラ最高潮に達していて、やたら積極的におっさんとの未来の話を進めたがるが、いやいやおっさんとデスブログお姉さんとの関係というのはあくまで援交なのだ
前スレにも書いたが、好きだ嫌いだと言って、今更この関係をどう正常にできるのか、ちょっとおっさんにはその修復スキルはない。

ので、普通に会って、お金払ってセックスした。
馬鹿にしてるつもりはなく、これがふたりの中でベストな関係だと思っているので、それは崩さない。だってそれが最初の約束だもの。

それに、べつに悪くもないだろうが、21の女の子、というより大学生の子が33の生臭いおっさんと真剣に付き合うとかは、おっさん的にはよくないと思う。
そんなのは人それぞれだが、あくまでおっさんの考えはそうだ。

まあデスブログお姉さんとのセックスはいつものようにドSとドMのぶつかり合いなので割愛します。

ところでおっさんは変態なので、彼女さんは当然、おっさんと現在関係している5人のお姉さんたちの月経周期をiPhoneのアプリで管理している
いや…ニューお姉さんは女だが男なので365日大丈夫
そんなわけで実際は4人のお姉さんたちの周期

そのデータによると出会った半年前からつけはじめたデスブログお姉さんの生理が近い
この前会ったばかりではあるが、これはきっとメンヘラがさらに加速しているに違いない
なんにせよそろそろまたオニ電がくる。なんとか時間つくらないと、とか思ったりもしていた。

しかしなんかそんな気分でもない。いや、デスブログお姉さんは実際に超がつくほどかわいいし、21歳でピッチピチのビッチビチだし、もちろん女性として性的興味を失ったことはない

だけれども、前レスのとおり、いろいろ絡んでなんだかこれ以上会う気にならなくなったのが本当のところだ。

そもそもこのデスブログお姉さん、21歳の女子大生にして援交だけで月収50万はある。おっさんより高給取り。
まあ今現在はそんなに複数人とヤリまくっているわけでもないのだと思うが、実はひとりお金持ちの人がいて、そのおっさんに月極で囲われているらしい

そういうことを聞いてもいないのにペラペラ話されたことがある。だからお金には困ってないし、だからおっさんからはお金を受け取る必要がない、と言われたこともある

その相手の仕事関係の話や、その他の話も聞いた。そしてその相手の写メを見たこともある。まさか囲っているおっさんも、相手の女子大生に月に何十万も払った挙句、自分のプライベート情報がダダ漏れているとは夢にも思っていないことだろう

世の中なにを信じたらよいのかわからない。

大貧民のおっさんには月極とかは縁のない話だが、これを読んでるおっさんで若い子を囲ってる人がいたら、それはもう…
類友、というか同じ穴のムジナと思って今ある現実を見直した方がよいと思います。

ちなみにそんなデスブログお姉さんはちょっと、普通じゃなかなか入れない有名大学に通っている

これも世の中のねじれのひとつ。

ちょっと今回、あっちこちに話が飛び、迷走しているが、実際におっさんの性活も迷走していたのでご勘弁ください。

そして次の日。おっさんは連休でその日もお休み。なにも予定がなかったので、なんとなくデスブログお姉さんのことを考えてたわけだが、それよりもおそらくきっと今日あたり彼女さんが現れそうだと感じた

おっさんは野性的に生きているので野性の嗅覚がある
例の月経周期表をみると、おそらく彼女さんの生理も終わっている

そう思ってひとりで固まっていると、玄関がガチャっと空いて彼女さんが入室してきた
電話一本くらいしてほしいが、そういうことを言うと執拗な持ち物チェックと身体検査をされるので黙っておいた

一昨日の晩は濃いのを一発、昨日も朝からおもくそ一発飛ばしたんだが大丈夫だろうか
いや、勃起はまったく問題ない。おっさんのチントレは普通じゃない。だが射精量を入念に見られたらアウトな気がする。さすがのおっさんも30時間ほどではまだ溜まりきらない。…まあそのへんはどうにかしよう。

とかなんとか思いつつも、やっぱり彼女さんて美しい。細かいことを考え出すとおっさんは自分のことを嫌いになってしまう。だから考えない。それがベスト。

今日も美しいですね

と彼女さんに言うと、彼女さんはフンっと照れ笑いをしてくれる。彼女さんは洗濯機の方に向かって、洗濯を回しはじめた。

よかった。
彼女さんはおっさんを怪しんでいるとき洗濯機の中身をガサガサしてからスイッチを入れる。しかし今日はすぐにスイッチを入れていたのでおっさんはホッとした。

ふだんはあまりしてくれないが、その日は彼女さんが夕ご飯を作ってくれて、一緒に食べた。
その後彼女さんがおっさんの洗濯物&穢れたパンツも干してくださった。

それをされると申し訳ない気持ちになるが、実際のところは、おっさんは几帳面にパンツを履き分けている。
日常、つまり彼女さんと接する可能性があるときはコレ。どこかに出掛けてフラフラするときはコレ。
ものすごくどうでもいいが、変態紳士なおっさんの小さなこだわりである。

その日は皿洗いまで一生懸命してくれている彼女さんを見て、おっさんはその愛くるしい背中に興奮した。
彼女さんは家事をするときは律儀にエプロンを装着する。裸エプロンではないが、おっさんは後ろで結んでいるあの紐フェチだ。

彼女さんのエプロンの紐をほどくというどうしようもないいたずらをしたくなる。紐をほどいて部屋着とエプロンの間に手を突っ込んで、彼女さんの胸をうしろからまさぐるのが大好きだ

部屋着なのでブラジャーはしていない。少し乳首をいじったりして遊ぶ。実際のところは、彼女さんがなにか作業しているときにそんなことをされるのがウザくて仕方ないらしいが、
おっさんのしつこさに大概、彼女さんは諦めてくれる。

彼女さんの乳首をうしろからコリコリしながら、彼女さんの耳をハムハムと口でいじる。
いつもかなり勝気な彼女さんは、あまり反応しようとしないが、それでも、おっさんの硬いものを彼女さんそお尻にはさんでグリグリするとちょっと反応がある。

おっさんは彼女さんと会うときは余程でない限り、会うたびにセックスをする。だから彼女さんもおっさんと会うときはそれをしっかり意識しているのだ。
逆に言うと、彼女さんがセックスしたくないときや、できないときはおっさんに会いにこない。

グリグリと腰を擦りよせていると、彼女さんが水道のバルブを閉め、振り返っておっさんにキスをした。

彼女さんの普段のキスの特徴は、目を開けていること。勝気な彼女さんは顔を近づけても、目を吸い寄せて見つめてくる。
舌を絡めても、目を開けている。
だが、それがいい。
目を開けながらキスをされるとますます征服したい願望に駆られるのだ。

美人で職業柄、男からよくモテる彼女さんがなぜおっさんの彼女でいるのかを考えたことがある。
それはきっと、おっさんが彼女さんの開けにくい蓋を開けれるタイプだからだと思う。

彼女さんは勝気な人気キャバクラ嬢だ。いつもチヤホヤされ、自尊心も高い。そうするとたとえば誰かと恋仲になっても、いつもとても大事にされるらしい。
普通に大事にされるのは喜ばしいが、セックスの最中にもきっと大事に大事にされるのだ。
優しくソフトに、そしてどちらかというと美人な彼女さんが相手をリードしてしまうような男受身のセックスをするのだろう。

だがおっさんは違う。実は自尊心が高く、ツンとしている彼女さんが、Mの気質を持っていて、少し乱暴にいじめられたい願望を持っていることをおっさんは見抜いている。

ちょっと偉そうだが、やはり人間とはギャップがあるものだ。すまし顔で気取っている女こそ、実はいじめられてめちゃくちゃにされたい人だったりする。
ただ、そこはうまくやらなくてはならない。導入からガンガンいじめてもそれは仕方ないし勘違いになってしまう。
自尊心を傷つけないように入っていって、そのうち理性を失ったら、そこから畳み掛けるように相手のMの性質を引き出してあげるのだ。

おっさんいわく、世の中の女性の大体がそう。気が強そうな女性ほど、気持ちよく、そして思いきりいじめてくれる男を探している。

それが叶うことが、彼女さんがおっさんと一緒にいる理由だ。

セックスだけではないだろうが、セックスは他のなにをも上回る場合もある。それだけハマれば抜け出せない。男女共通、人間の本能だ。

彼女さんはクンニをされるのが大好きだ。大概の女性はクンニが好きだと思うが、彼女さんは特にエグい体勢で舐められるのを好む。

いきなりそれをやるとプライドが邪魔して反応が薄くなるので、最初はノーマルにクンニをする
彼女さんはおっさんが彼女さんのマンコにむさぼりついているの姿をよく眺めている。
最初は目を見開いてまじまじと眺めている。
そのうち少しずつ顔が紅潮してきて、目を細めだす

その頃になってから、おっさんは彼女さんをまんぐり返す。ここから彼女さんの興奮が高まる

柔らかいクッションを敷いて首を支えてあげながら、おっさんの膝上でしっかり彼女さんの背中を支えて、足をM字に開いたら、そこから音を立てて吸い付く

彼女さんはヤられてる感でいっぱいになってきて、理性を失う声をあげはじめる

そのあとで指輪をうねうねと侵入させ、中でうねうねと動かしながらクリトリスをいじめるように吸い付く

クリトリスを強く引っ張りだしてあげると、クリトリスはどんどん硬く大きくなってきて、その存在を主張する

そこからクリトリスを舌で回転させるように優しく、素早く刺激する
それに加えて指をずぼずぼと出し入れしながら彼女さんの顔を覗き込むと、彼女さんはどうしていいのかわからない表情になりながら感じだす
彼女さんをどんどんきつい体勢にしながら、蔑む言葉を用いる。
そうすると彼女さんは宙に浮いた足をバタバタさせながらもがいて、苦しそうに喘ぎながら絶頂する

このパターンが好きで、これをするとものの15分で、彼女さんのプライドのバリアが解かれ、彼女さんの体は超敏感でただひたすらイきまくるものに変じてしまう

あ、おっさんの彼女さんは仲間由紀江に似ています。その姿でまんぐり返されている格好を脳内で再生してください

そこからは大体なにをしても、彼女さんはすぐにイってしまう
だが、そこでも手を緩めずもっともっといじめてあげると、彼女さんはより悲鳴を帯びた喘ぎを発する

最初はツンとしている彼女さんだが、その頃になるとただひたすらおっさんの名前を呼んで、お願い、お願い、と繰り返している

おっさんはそんな女性の姿が堪らなく好きだ
どうしてそこまで化けられるのか、不思議であるが、同時にその姿を見せることこそがセックスであると思う

彼女さんは愛液が多いので、ガンガン突いていると、接合部がどんどん泡立ってくる。
それを指ですくって彼女さんの口に入れると、彼女すんは屈辱にまみれた顔で、しかし抗えずに必死でおっさんの指を舐めている

最後は正常位で、彼女さんの尻をしっかり掴みながら、奥に奥に突き刺し、大きくは動かさず、体幹のちいさな動きだけを使って、ともに果てる

体幹の筋肉だけを動かすことで、体の奥深くからジンワリ長い快感が続く
自分の意思では決して抜けない肉棒を突き刺されたまま、彼女さんはおっさんが誘導するところで絶頂に達した

とても満足のいくセックスだ
ふたりともじっとりとした汗をかいて、肩で呼吸をしながらベッドに転がった

セックスって素敵です

シャワーを浴びて、少しまったりしていた。
おっさんはセックスが終わってからビールを飲んでタバコをすっていた。

そのとき、事態が急展開した。

突如、まさに不意打ちがきた。

おっさん、一昨日どこに行ってた?

政治家より南半島の人より嘘つきなおっさんだが、答えにまったくの準備もなかった質問に、思わず無言を返してしまった。

その後、詰問され灰皿を顔面にぶつけられた。おっさんも顔面は鍛えられないのでとても痛かった。
まあ、当然の報い。
実は、彼女さんは一昨日、おっさんの部屋に来たそうだ。

たった今さっき、あれほど愛しあったのに、おっさんの無能なリアクションで一気に修羅場と化してしまった。
彼女さんはもっともらしいおっさんの返事を期待していた。
が、しかし、おっさんは彼女さんが想定していた悪い方の期待に応えてしまったのだ。

その後、さんざんシバキまわされたあとで

彼女さんが

私ってなに!?誰!?

と激しく怒鳴り声をあげた。

そういえば、ちょっと昔、仕事仲間と遊びに行ったキャバクラで、おっさんは彼女さんと出会った。あまりの美しさに一目惚れして、その後さんざん追いかけまわした後、やっとの思いで彼女になっていただいた。

しかしその後、おっさんは浮気しまくっていた。

そこで…もう、なにも言うことはない。

修羅場の最後に、おっさんは、おっさんの預金通帳と判子をテーブルの上に置いて、頭を下げた。50万円くらいしか入ってないが、とりあえず今、そんなことしかできない。

その行動は余計に彼女さんを怒らせたが、おっさんは黙って頭を下げていた。

彼女さんは、

そいつらと別れられるの!?

と言ってきた。どうしてなにも話してないのに対象が複数系なのか、ちょっとそこはわからなかったが、おっさんはまたも無言を返した。

別れて!今すぐ!!

と携帯電話を手に持たされたが、おっさんは従わなかった。彼女さんは泣いて、そして、さよなら、と言って部屋を飛び出ていった。

きっと追いかけるべき、とか勝手なことを考えたがやめておいた。なんにせよ、おっさんは彼女さんを幸せにできるはずもない。

あーあ。さっきまでの幸せはどこへ行ったのか。
いや、間違いなくおっさんが悪いんだが。浮気うんぬんは当たり前だが、そんなことより上手に嘘をつけなかったが悪かった。

男失格は当然として、浮気男ということすら失格だ

だが…

2時間くらい経って彼女さんが戻ってきた。

おっさんの預金通帳を手に取ると、それをおっさんの手に握らせて、

これをその子たちに渡して清算してきて!

のようなことを言われた。

とりあえず翌日に全額引き出すように言われたので全額引き出してきた。

またその晩、コーチお姉さんから連絡があって、どうやらあの後すぐに生理がきたということを聞いた。少し遅れたっぽいがちゃんときたと言っていた。

おっさんはコーチお姉さんに会って話したいことがある旨を伝え、会う約束をして電話を切った。

そしてそのまた翌日、家に帰ってくると彼女さんがいた。

一方的に話を続ける彼女さんだったが、たった今、おっさんには一切の発言権がないので、彼女さんの言うことを黙って聞いた。
いろいろ質問を受けたがそれはほとんど答えなかった。
そうすると、彼女さんはかばんから白紙の婚姻届を出してきてテーブルに置いた。

あまりの出来事にまったく脳みそがついていかないおっさんだったが、それはさすがに今すぐはサインできないことを伝えた。

またその次の日。

コーチお姉さんと会った。おっさんの考えていることを再度話し、伝えたうえで、頭を下げた。
コーチお姉さんは、わかった…とだけつぶやいて帰っていった。
帰りしな、彼女さんに言われたわけだけでなく、おっさんの意思でお金の入った封筒をコーチお姉さんのバッグに突っこんで帰ってきた。

もちろんそんなことはするべきじゃないだろうし、正しいとはまったく思わないが、なにもしないよりは、後になっては違うと思う。コーチお姉さんにとっても、おっさん自身にとっても。

何時間後かにコーチお姉さんから

ありがとう。出会えてよかった。

という一行メールが届いた。

絶対にここを見てないとは言い切れないが、コーチお姉さんは、ねらーではないと思う。しかし見ていたとしても、もう会うことはない。
だから書いていいわけでもないが、おっさんの気持ちの整理のためという自分勝手な理由で書きたい。

おっさんが悪いとはもちろんわかっているが、おっさんはコーチお姉さんとのことを一切後悔はしていない。

やっぱり出会えてよかった。
本当にこのうえなく身勝手だがそう思う。

家に帰るとその日も彼女さんがいた。こんなに連日会うのは久しい、というよりはじめてだ。

テーブルの上にまたも白紙の婚姻届をバンッと置かれ、サインして、と言われた。
とてもそんな気分ではないし、そもそも意味がわからないが、普段、あまり固執しない彼女さんの性格を思うと、これはきっとこれからも毎日続くだろうと予想できた。

そしてなんだかよくわからないが、おっさんがこれを書くことが彼女さんの中のひとつの踏ん切りであるということがわかった。
彼女さんはべつに結婚がしたいわけではない。もちろん、こんなおっさんと結婚するメリットなんて本当にない。

おっさんはそれに記入をし、サインした。

当然、現在も入籍はしていないし、おっさんと彼女さんとの関係もおそらくもう少ししたら彼女さんの中でバカバカしくなって解消されるものだと思う。

だが、今の彼女さんにはなぜだかおっさんが必要なようで、

結局そのあとも激しく愛しあうセックスを何度かしている。

それと、デスブログお姉さんにも同様に別れ話をした。話をしたというか、とにかくもう会えないと伝えた。
理由は、もう飽きた、とそんなようなことを言っておいた。また会うとこじれるのでこれは電話とメールで終わらせた。
罵声を浴びせられたが、当然聞き入れた。

その後、彼女さんの攻撃で、携帯電話番号とメールアドレスの変更を余儀なくされた。そこにあった不明瞭な連絡先はすべて削除された。

他の援交お姉さんたちは、特におっさんから連絡しなければ、向こうから積極的にくることもない。

おっさんはどうして自分がそうなのか、よくわからない。ただ、おっさんは普通の幸せは求めていない。
おっさんが求めているのは今現在しか満たせないことかもしれないが、たとえ将来ひとりぼっちで過ごそうと、結局はおっさんは変態と呼ばれ、それを自覚する変態な自分でいると思う。

預けた婚姻届を提出されたら、それはそのときまた考える。

コーチお姉さんアフターストーリー&空白の1ヶ月編

糸冬

チンコを揉むとニヤニヤしてしまう

高校時代の恥ずかしい萌え体験を書き殴る。
 
私のクラスにいっつもウジウジしてる女子がいた。
気に入らなくて、女子仲間数人で軽くいじめてた。
見た目オタクな冴えない男とセットでいじめていた。
ウジウジ女に、オタ男君のチンコ触ってこやー、って命令するとほんとにタッチしてくるので笑えた。

しかしその内、オタ男とウジウジ女が親密になり始めた。
何だあいつら付き合うのか?うけるーと最初は思ったんだが、これじゃウチらがキューピッドみたいだが。
気に入らん。
2人とも何だかイキイキしてきて、こざっぱりした男女に変わりつつあった。
ますます気に入らん。

男のターゲットを変更することにした。
ちょっと気弱な童顔純情風イケメン君がいる。
ウジウジ女に、イケメンのチンコを触ってくるように言うと、
「彼氏以外のはもういやだ?」
と、堂々といじめを拒否する勇気をいつの間にか身に付けてやがった。
なんだー!イケメンのチンコだぞ、贅沢言いやがって。
待て、彼氏って何だ、お前ごときに彼氏が!
彼氏以外のは、って言い方がまたいやらしい。
つまり、彼氏のならイイよ、もう積極的に触っちゃうけど!みたいな。
やっぱオタ男と付き合ってんのか。

するとオタ男が私たちのところに来て
「さなえさん(私)、もうウジウジちゃんに構わんどいて」とお願いしてきた。
ほう、やっぱお前ら付き合っとるんかと突っ込んだ。
オタ男が「違う」と言った。
ウジウジちゃんは他のクラスに彼氏が出来たという。
もうほっといて欲しいと。

何だよこいつ、ウジウジを好きじゃなかったのか、せっかく仲良くなれた女子じぁないか、お前それでいいのか。
自分のことは差し置いて、あの子に幸せになって欲しい!てか。
イイ奴かよ、イイ奴気取りかよ。
少ない口数で冷や汗かいて、必死につぶやく眼差しが意外にカッコイ…気に入らん。

私の仲間の一人A子が、ケッ!うぜーとか言いながら、オタ男のチンコを握った!
「ほうう?、ヤメテ…」オタ男が身もだえた。
A子は「おええ、何こいつ、おっきいが!」
と表情を醜くゆがめながら、なのに手を離さなかった。
オタ男が腰を引いても手が追っちゃう、そうせずにはいられない引力があるように見えた。
握るどころか揉んでたような気もする。
そのうちチンコの形状変化が手に伝わったらしくて、うええ!と、ようやく手を離した。

そんなことがあってからしばらくして、何とA子が例の純情童顔イケメン君と付き合いだした!
イケメンだが奥手なイケメン君と、ちょいヤンキーだがこちらも意外と奥手なA子。
何でこうなる。
お互いもともと気があった、ってことでもなかった。
たまたま街で出くわして、何となく話をしていたら、何となく仲良くなり、その後何となく2回もデートしたって。

何なのこれ。どういうことだ。

結論から言うとただの偶然なんだが、私の頭の中に
「オタ男のチンコを触ると縁結びのご利益がある…?」
というオカルト的な考えが生まれた。
私も一応、占いとかが気になる乙女なお年頃。
もう長らく彼氏おらんわ、そろそろ彼氏欲しーわ。
言っとくが挿入寸前ギリギリまでいってふられたせいで欲求不満気味な処女。
実を言うと早くやりたい。

特定のじゃないが好きな男は一応いる。
ちょっと気になる程度の男なら常に何人かいる。
私もオタ男のチンコ触ってみたら彼氏できるか。
ラッキーアイテムはチンコ。
最初はバカらしいと思いながら、A子やウジウジちゃんが、彼氏とラブラブだと話してるのを聞くにつけ、オタ男のご神体のことをついつい考えてしまう日々だった。
あのチンコを触った女に彼氏が出来た、っていうたった2つの実例が、社会経験のない未熟な私を、ついに痴女行為に駆り立てた。

オタ男をなだめすかし、緩急入り混ぜて手なずけ、いろんな口実を重ねて、私の家で2人きりになることに成功した。
これで人目を気にせずチンコをいくらでも触れるぞと。
「今までいじめてごめんねえ、これからは普通に遊ぼまい」
と油断させ
ズボンの上からデカチンをさすると
「ほううー」と身もだえしながらオタ男は逃げ帰って行った。

その後私にも彼氏が出来た!
なんてことは気配すらなく、それどころか気になる男子との仲もすれ違いばかりだった。
私はずっとイライラしていた。
あんなのにご利益なんてあるわけがない。
ほんとは最初からわかっていたはず。
なのに私はいつも不機嫌で、その解消のためにオタ男を家に連れ込んではチンコを揉む、という不毛な痴女行為を繰り返した。

そのうち生チンコも揉むようになった。

下半身裸で私の隣に座らせて、テレビ見ながら揉んだりしてた。
ぶよぶよした、ぶっといチクワみたいな包茎チンコだった。
こんなのがご神体なわけがない。
こんなのに少しでもご利益があるかと思ってた私は相当なあほだ。
イライラしてぎゅうぎゅうと握るように揉んだ。
自分があほだと思うなら、もうやめればいいのに、一体私は何をやっているのか。

握るとすぐ固くなるチンコに、ますますイライラした。
大きさはあまり変わらずにそのまま固くなるタイプのチンコだった。
ちなみに私は前彼と、挿入とクンニされること以外は大体経験済み。
オタ男は、何を考えてるかわからないけど、いつも黙って私の家について来て、私にされるがままになっていた。
そんなオタ男の態度にも、私はイライラしていた。

何だよこいつ、何で嫌がらないんだ。
キレて襲ってくることもないし、イカセテもらうならまだしも、揉まれるだけ。
毎回毎回寸止め食らって、何が楽しいんだ。
「あんたどういうつもり!」
ついにしびれを切らして聞いてみた。
仰向けになったオタ男の生チンコを握りながら。
どういうつもり!、って言った私の方こそ、自分がどういうつもりかわかってない。
自分の行動を棚に上げてキレてしまったことは自覚していた。
でも止められなかった。

「何でいっつも黙ってガマンしとんの!したいならしたいって言えばいいが!」

その言葉を言った時、私は気付いた。
これは私自身への言葉だと気付いた。
いつの間にか私は目が潤んでいた。チンコを握りながら。
オタ男は言った。
「さなえさんが好きなので!一緒にいられたら何でもいい…」
!!あほだ、こいつはあほだ。
「こんなことされといて好きってあんた変態だが」
私も十分変態だと思うけど。
「好きだったらしたくならんの?チンコすぐ固くなるくせに!」

「したいけど、付き合ってないから。俺さなえさんの彼氏じゃないから」

しまった、と思った。
この奥手な男は主体性がなくて人任せで、無意識にだろうけど、私の言葉を引き出そうとしている。
言葉の誘導は私がやらないかんかったのに、先手を打たれた気がした。
じゃあ私から言わないかんのか!こんな奴に!くそ!くそ!
やりたいとか彼氏にしてやるとか、そんなの言えるか!
どうしても言えなかった。

もうすでに泣きかけていた私だが、ついにぽろぽろと涙がこぼれた。
オタ男は心配そうに言った。
「今日は何で泣いてるの、いつも笑ってるのに」

笑ってる?
最近ずっとイライラしてるよ私。
でも、オタ男のチンコ触ってる時の私は、何だかニコニコしてるんだそうだ。
知らなかった。私は愕然とした。
オタ男のチンコはそんなにまで、私の精神安定剤になっていたのか。
しかも、チンコ揉んでる時の顔がかわいいから、そのうち大好きになったんだ、と言われた。

こんなに恥ずかしい気持ちにさせられたのは初めてだった。
チンコ揉みながら無意識にニヤニヤしてて、しかもそれを見られてて、しかもそれがかわいいとか、あほか。
それだけじゃなかった。
「私あんたの友達(ウジウジちゃん)いじめてたんだよ」
するとオタ男は言った。
「今はイジメてないし。お願いしたらすぐやめてくれたし。ほんとは優しい人だし」

優しいからやめたんじゃなくて、バカらしくなったからやめただけだ。
それに、「その後はあんたにひどいことするようになったんだけど」

オタ男は言った。「好きな人にチンコ揉まれるのは、ひどいこととは言わないです」

だめだ、こいつ私と同じくらいあほだ。こんなあほはもう知らん。
「もういいよ、帰って」
その時の私にはそれだけしか言えなかった。
オタ男が帰ったあと、チンコを触った手は洗わないまま、私は久しぶりに、イクまでオナニーした。

翌日学校では、オタ男と顔を合わせられなかった。
数日後、男友達から、合コンだかグループデートだか、そんなんに誘われた。
何とかクンが私のことを好きらしい、そいつを含めてみんなで遊びに行こう、だと。
浮いた話が久しぶりに私のところにやってきた。

つまり、オタ男チンコのご利益は本当にあったわけだ

でも私は何も驚きはしなかった。
て言うかどうでも良かった。
そのお誘いは断った。
男友達は即答快諾を予想してたから「何だよ付き合い悪くね」と機嫌を悪くした。
ちょっとした口論になった。

しばらく前の私と違って、それくらいでイライラまではしなかったけど、少しオタ男と話がしたくなった。
て言うかオタ男のチンコを触って気分を落ち着けたくなった。

一緒に帰りながら話をした。
「あんた彼女いたことある?」
「ないよ」

「やっぱり。じゃあ教えてあげよう。普通、彼女のことをさん付けでは呼ばないよ。以上」

だがオタ男はその言葉の意味を理解できなかった。
部屋でチンコを握りながら理解させた。
理解した瞬間、オタ男は私の名前を呼びながら私の手をベタベタにしてくれた。

後日、こないだ遊びに誘ってくれた友達に、こう言った。
「彼氏連れてっていいなら行く」

えっお前彼氏いるのかよ、と驚かれたけど、まあいいんじゃねーのってことで参加した。
遊びに行ったグループの中に、比較的仲のいいフリーの女子が1人いて、偶然を装って、オタ男のチンコに手を触れさせてみた。
帰り道、その子は男とカップル成立していちゃいちゃしながら帰って行った。
たまたまだと思うけどご利益とも思える、その結果には笑えた。

その結果にだけじゃなくて、その日は朝までニヤニヤしていた。
手じゃない部分でチンコを揉みながら、痛いのに、私は笑ってたらしい。気持ち悪い女だ。
でもそんな気持ち悪い一面を知ってるのは、今でも1人だけだから、どうでもいいと思う。
終。

part2

ぽまえら?
本田の話聞いてきたぞ?

結構詳細憶えててくれてた
後で聞くから憶えといてなって言ったの俺だけどw
まぁおおまかなとこは嫁の申告どおりだったけどね

それでも興奮したからまた時間有ったら俺なりに文書に書き起こしてみるよ
思ったより投下面倒くさかったから次はファイルうpにしようかな

それにしても時間経っちゃうと

「あと一回くらいは・・・ごくり」ってなっちゃうねw

本田の話聞きながら取ったメモから書き起こしたから本田視点になっちゃった

呼び鈴鳴ったから外出ると、苦笑いを浮かべた栄子ちゃん(嫁)が居た
「あ、どもw」って照れくさそうに会釈
帰るまでずっと栄子ちゃん一回も俺と目を合わせず
話しかけると半笑いで相槌打つけど基本的には口数少なし
「外寒かった?」
「少し」
「旦那は車?」
「うんw」
本当会話ってそれくらいだった

気まずい雰囲気だったから少し強引に切り出す
「こっちおいでよ」
ベッド座って隣に座るよう促す
少し躊躇してたけど座ってきた
ちょっと顔が強張ってた
滅茶苦茶緊張してるっぽかった
肩に手を置いてキスしようとしたら
「それはだめ」ってはっきり言われた
めっちゃ真顔だった

でも押し倒すと案外抵抗無くベッドに倒れた
また半笑いで「つまんないと思うよ?wあたしとしても」って言われた
「そんな事ないと思うよ」って言って愛撫してった
服を脱がしてくと
「電気消して」
「やだ」
「見てもつまんないよw」
って会話して電気消した

あとは靴下だけってなってそれも脱がそうとすると
「一応全部はどうかと思うんだけど・・・w」って言われた
けど無視して脱がした
特に抵抗は無かった
栄子ちゃんは思ってたよりむちむちだった
めちゃくちゃ旨そうな身体って思った
愛撫してる間、栄子ちゃんは無表情でずっと天井見てた

栄子ちゃんもう最初からHを楽しもうって感じが0だったから
どれだけ愛撫してきつそうだなって思ったから
焦らすようにマッサージみたいな事をしてた
焦らして焦らして遠回りに乳首を責めてったら少しづつモジモジしだした
いけると思ってクンニ始めた
クンニしながら乳首を同時に責めた
そのうちゆっくり膝を曲げたり伸ばしたりしだした
鼻息も聞こえ出して俺の腕を握ってきた
クリトリス舐める度に微妙に腰浮かすからわかりやすかった

顔を上げて「フェラ良い?」って聞くと
無言で首を左右に振られた
「じゃあ入れるね?」
返事も反応も無かったけどゴム着けた
ゴム着けながら「生でも良い?w」
って明らかに冗談ってわかる感じで聞いた
「マジで切れるよ?w」
口元は笑ってたけど目は据わってて怖かった

正常位でちんこ擦りながら「体位何が好き?」って聞いた
「わかんない」
「じゃあこのまま入れるよ?」
「あ、後ろからのがいい」
「バック好き?」
「ていうか恥ずかしいw」
バックから挿入すると栄子ちゃんの両手がぎゅってシーツ掴んだ
栄子ちゃんのバック姿すげえ良かった
それなりにくびれあるのに尻がでかかった
あと栄子ちゃんの中すごい狭かった

最初ゆっくりやってたけどそれでも
「奥痛い」って言われた
それで浅いところ突いてたら
「もう少し大丈夫かも」
「じゃあ奥突いてって言ってみて」
「w」
鼻で笑われた
言葉攻め好きだからこの後もずっと色々言ってたけど
基本的には全部シカトされた

でも結構ぐちょぐちょ音が鳴ってたから
「旦那以外でこんな音鳴らしていいの?」って聞いたら
「やぁだw」って笑ってたけど
そっから鼻息荒くなってったから満更でもなかったんだと思う
喘ぎ声は最後まで我慢してた
でも鼻息というか吐息はずっと荒かった
背中かなり汗ばんでたしピストン荒くしてたから
「奥大丈夫?」って聞いたら頷いてた

それでガンガン奥突いたら明らかにシーツ掴んでた両手に力がさらに入ってた
「痛い?」
首左右に振った
「気持ち良い?」
シカト
ガンガン突き続けたら明らかに鼻息荒くなってって
顔をベッドに押し付けるみたいな体勢になってった
そのうち一回いった
「いった?」って聞くと首ぶんぶん横に振ってた

ピストン再開して「旦那とどっちが良い?」って聞いたけどシカト
でもすぐまたいった
びくんびくんしてる間もう一回「旦那とどっちが良い?」って聞いたけどやっぱりシカト
でかいケツ掴んでガンガン犯したらまたすぐにいった
パンパンパンパンってイイ音鳴るからすごい良いケツだと思った
でも声は絶対出さなかったし
「なぁ?どっちがいいんだよ?」ってSっぽく聞いてみたけど変わらず返事は無かった
「正常位でしよっか?」って聞いたら
自分からごろんって寝転がった
その時俺のちんこ見て「元気だねw」って笑ってた

正常位で入れてそのままキスしようとしたら
案外すんなり受け入れてくれた
舌は入れさせてくれなかった
でもそのまま腰振りながら何度かキスしてて
「舌出して」って言ったら
「えぇ?w」って困ったように笑ったんだけど
キスしたら舌絡めてきた
遠慮がちだったけどしっかり俺の舌先にちろちろってしてきた
しばらくそうやってディープキスしながら腰振ってた

「声我慢してる?」って聞いたら苦笑い浮かべてシカト
「旦那とどっちが良い?」ってもっかい聞いたら
「本田君は本田君で良いんじゃない?w」ってニヤニヤしながら言われた
それで射精するためにガンガン突いたら
すごい辛そうな顔で腰をぐいって浮かしてたけどそれでも声は我慢してた
そんで俺が射精してると「終わった?w」って聞いてきて
無言でキスしようとすると「やぁだってばw」って逃げられた

終わっても栄子ちゃんは照れくさそうにニヤニヤしてるだけだった
「どうだった?」って聞いても
「わかんないw」って言われた
そんで俺がゴムの後処理とかしてたら隣に座ってきて
「おつかれw」って言って背中ぱんぱん叩いてきた
キスしようとするとまた逃げられたけど
顎持って力づくでこっち向かせた
でも絶対視線は合わせない
そんでニヤニヤしたまま
顔近づけたら目瞑ってキス受け入れてくれた
でも唇は閉じたまま
「舌出して」って言ったら「だめーw」って笑われた
「一回だけw一回だけw」って頼んだらベロチューしてくれた

隣に座りあったまま俺が栄子ちゃんの股間触って
栄子ちゃんの手を掴んで俺の股間に持ってった
「どうだった?」ってもっかい聞くと
「わかんないってばw」って同じ答え
でも自分から俺のちんこ優しく撫でてくれた
「でも正直興奮した?」
「どうだろねwわかんない」
「声我慢してなかった?」
「しらないw」
最初の堅い雰囲気とか無くなって普通に談笑できるようになってた
でもやっぱり俺とは視線合わさない

そのままの体勢でしばらく会話してた
「浮気とかしたことあんの?」
「ないないw」
「したいって思ったことは?」
「ないないw」
「してみてどう?」
「浮気じゃないしw」
そのうち半立ちになってきて
「もっかいしない?」って誘ったら
「え?w」って笑ってたけど
「フェラしてよ」ってお願いしたら
「ん?w」ってニヤニヤしながらちんこ弄ってて
「お願い」って頭下げたらのろのろ俺の前に腰を下ろしてフェラしてくれた

「あたし上手くないよ?」
「大丈夫大丈夫」
遠慮がちなフェラだった
咥えて少しだけ舌でちろちろするくらい
そのうち携帯が鳴った
お前の電話
でも栄子ちゃんはお前って気づいてなくて
俺が喋ってる間もゆっくりと咥えてた
それで俺が電話切って「旦那がもう無理って」って言ったら
「え?旦那だったの?w」って慌ててちんこから口離してた
「最悪w言ってよw」ってばんばん頭はたかれた

そっから栄子ちゃん服着るのめっちゃ速かった
引き止める間もなかった
「あれ?俺このまま?w」
「ごめんw自分でなんとかしてw」
「すげえムラムラするんですけどw」
「無理無理w行かなきゃ」
急いで靴履く栄子ちゃんに
「最後にキスしよ」って言ったら
やっぱり「無理無理w」って笑いながら慌てて出てった
これで終わり

ちなみに最近夫婦仲絶好調w

今日も何年ぶりだよってくらい久しぶりに手を繋いで外出デートした
最初は俺からだったんだけど後半は嫁から手出してねだってきた

流石に暫くはしないと思うけどまたいつかやりたいなぁとは思ってます
勿論嫁がOKしてくれたらだけど
でも最近の嫁の反応的に「して良かったかも」みたいな雰囲気も感じれる

初めての処女体験

私、30歳過ぎてから、風俗と出会い系に嵌ってしまったオヤジですが、今回は人生で初めての「処女体験」を書きたいと思います。

因みに、知り合った場所は何時も使ってる出会い系!!

普段は、割り切りの書き込みが多いのですが、処女の娘も出会い系やってるなんてビックリですね。

さて、今回逢った娘ですが、年齢は「女盛り」の27歳。

最初は「実は処女」なんて話はなく、普通の会話を楽しんでましたが、何回目かのメールの際に、

「もし私に本気で逢いたいなら、信頼出来る人か確かめる為に、電話でお話しがしたい。非通知で掛けるから番号教えてよ。」

とお願いされた時は、「業者や美人局かも」ってちょっとビビりました。

と言いつつも、結局「好奇心」と「スケベ心」が勝った為、恐るおそる番号をお伝えしたところ、直後に着信有り!!

お話しして解ったのは、「介護系の職場で周りにはお爺ちゃん、お婆ちゃんしか居ない環境の、真面目な娘」という事。

ただ、数々の出会いにより、経験値を上げてきたGiantは、「この娘って実は凄い「隠れエロ&ドM」で、一度約束したら断れないタイプだな」と即座に見抜き、得意の電話調教を実行する事に。

結局、エロトーク攻撃の結果、仕事が早く終わる2日後の夜に約束を取り付け、お互いの中間地点のファミレス駐車場で待ち合わせ。

私の愛車に合流して海辺のドライブを楽しんだ後、「何もしないから」とお決まりトークでラブホにINし、早速「熱い抱擁」と「キス」を交わしましたが・・・、

何故か、下は絶対NGで、揉みあってるうちに深夜になり、そこで初めて「実は処女なんです」という告白が有りました。

外見は地味ですが、結構巨乳で、それなりに可愛いので、「何でこんな娘が処女なんだろう」ってビックリしましたが、有る程度年齢いっちゃうと、「処女」って事が逆に重荷になって、男性と気軽に交際出来なくなっちゃうんですね(苦笑)

結局、初日は「ディープキス」&「バストタッチ」だけでお別れ。

気持ちの整理が出来てない娘を無理矢理やっちゃうのは、私の主義に反しますし、正直、何時間も挿入もないのに勃起をキープなんて、20代じゃないと厳しいというのが実際の理由でした(^_^;)

ただ、結果的にその事が好印象を持たれたのか、2回目は直後に実現する事に!!

前回は、パンツすら脱がす事が出来なかった為、事前の電話調教で「次に逢った時は一緒にお風呂に入るよ」と洗脳したところ、

「恥ずかしいけど、電気を消してくれるなら良いよ」

と了承を貰ったので、ホテルにINしてソファーで軽くいちゃついた後、私が先にお風呂へ向い、数分後、バスタオルを巻いた娘が恥ずかしそうに入ってきました。

暗がりの中で浮かび上がった裸体は、なかなかのナイスバディ♪

お風呂は浅めのジャグジー式だった為、抱っこちゃんスタイルで暫くキスを楽しんだ後、巨乳を堪能しベッドへ移動。

ベッドでは、当然得意のクンニでじっくりと攻めましたが、処女の娘にも通用したみたいで、可愛い喘ぎ声をあげてくれました(^^)/

その後、多少苦労しつつ人生初の処女貫通!!

初めての男になるって、苦労は多いですが、結構感慨深いものですね。

なお、初回の感想では、「舐められるのは凄い気持ち良かったけど、挿れるのは変な感じ」との事でしたが、逢瀬を重ねた結果、中でもしっかり逝ける娘に成長し、私の元を卒業していきました。

今でも、メールではたまにやりとりしてますが、最近は色んな男と経験し、テクも向上してるみたいなので、また会う機会が有れば、成長を確認したいと思います。

泥酔したバイト先のGカップの巨乳と・・・

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。
マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ??」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。
そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。

彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。
別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。
店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。
当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。
些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。
だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。
終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。

2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。
そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。
もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。
いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ?どうしたの?」
「えっ?あの・・大丈夫ですか?」
「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」
「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」
「そかそか、じゃ俺戻るから」

そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。
振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。
仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。

「あ・・どうも・・・」
男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。
「大丈夫?」
「はい・・・ビックリしちゃって」
「まぁ?可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」
そういって戻ろうとしたら「あの・・・」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。
「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし?カズキ?うん、アタシ?・・まだカラオケだよ・・もうちょっとで終わるけど・・・えっ?なんで?」
そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな?って思ってたんです。
そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。

「違うってば・・・今もバイトの人達と一緒だよ・・・そんなんじゃないし・・ホントだってば」
彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。
彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。
突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。
だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。
結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。

その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。
そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。
一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。
男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。
かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。
ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。
携帯で電話してるみたいです。
終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。
そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」
電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。
「もう電車無いぞ?今のが終電だから」
「えっ?あっ・・ここに住んでるんですか?」
「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」
「そんな・・ゴメンナサイ・・・」
「まだ彼氏と喧嘩中?」
「はい・・」
「そっか・・」

お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。
彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。
そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。
仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」
「○○駅です・・」
「ホントに?俺その隣駅だけど」
「そ?なんですか?」
「うん、1人暮らしだけどね。実家?」
「アタシも1人暮らしです」

改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。
タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。
割り勘の方がお互い助かるし。
でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。
だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。

カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。
話は自然と彼氏の話になっていきました。
彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。
見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。
今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。
買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

なので今度は俺が彼女の話をする事にした。
実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ?って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。
俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。
なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの?
毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。
そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。
近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。
隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳?
体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。
そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。
「彼氏寝てた・・・」とちょっとキレ気味。
思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。
そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。
店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。
運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。
降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。
出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。
300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。
もう必死だったんだろうね。
俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。
何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。
別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。

ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。
トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。
うげぇーうげぇーみたいなねw
吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。
吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ?す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。
俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。
千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。
横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

こりゃ?我慢するの大変だな?と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。
そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。
起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。
握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。
それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。
だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。
むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。
だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。

心臓はドッキドキだった。
でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。
だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。
これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。
興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。
むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。
当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ???ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた。
もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。
恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。

だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。
千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。
そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。
これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。
若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。
両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。

千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。
キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。
モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。
おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。
ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。
眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。
だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。
吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。
だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。
元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。
やべぇ??と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。
「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。
耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。
もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。
そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。

えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。
「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」
「えっ?だって・・・その・・・」
「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」
「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」
「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」
「ここまできてそれはないだろ」

明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・
そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。
「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」
こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。
嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。
むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。
んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。
俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。
だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。
俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。
激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。
「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」
積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。

「気持ちイイ?ここ」
「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」
「素直になっちゃいなって・・」
「うぅぁんっっ・・・っ」

自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。
もう俺の興奮も最高潮です。
だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。
「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」
触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。
スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。
だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。
もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。

その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。
抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。
辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。
そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw
Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。
しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。

このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。
こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。
オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。
ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。

さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。
そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。
パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。
そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。
ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w

「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」
「あぁ?帰ってきてから浴びたよ?」
「えぇぇ??っ!アタシも浴びたいっ・・」
「もう少しキスしてからにしようよ」
「もぅ・・・」

俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。
しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。
しょ?がねぇ?なぁ?と布団を捲ると、ノーパンで陰毛丸出しの下半身が丸見え。
やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。
抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。

「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」
「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」
「えぇぇ??おっきいよぉ・・・」
「まぁ?そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」
「ちょっとぉ?勝手に触らないでよぉ???」
「この巨乳は美味しそうだ!」
「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」

結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。
出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。
「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」
「拭いたもん。だめ?」
「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」
「んっ・・・」

壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。
別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。
綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。
「ちょっとぉ?濡れてるかチェックするんでしょ??」
「今チェックしてるよぉ??おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」
「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」
「俺が拭いてあげるから大丈夫」

そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。
そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。
乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。
チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。
全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。
オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。
俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。

もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。
しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。
キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。
あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・
電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。
根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。
想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。

だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。
「やっぱりおっきいよぉ・・・」
下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w
子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
「ああああっ!!ねえ、あんっ!」
俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。

バックで突いた時はもっと凄かった。
「気持ちイイ?」って聞いたら
「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」
って初めて気持ちイイ宣言。
「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら
「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」
と喘ぎまくりの悶えまくりw

バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。
こりゃ?彼氏も束縛したくなるわな?って思いましたね。
こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。
彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。
結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。
千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。
しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。

俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。
「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」
「うぅ?ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」
「全部出したからだろうね、って今日学校?」
「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」
「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」
「じゃアタシもサボろっとw」

サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。
モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。
夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。

千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。
だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。
なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。
彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。
俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。
酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。
騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。

長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。
制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw
千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。

そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。
彼氏にプロポーズされてたらしく、それを受け入れる事に決めたんだって言われた。
今までかれこれ4年近くセフレとして付き合ってきたし、ハメ撮りとかもしてるから潮時かなって思う。
エロくもない長文に付き合ってくれて感謝します。
なんか千鶴との思い出を残しておきたくて書き込みしました。
最後までありがとう。


おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

あれはおっさんが21歳だったように思う。22歳だったかもしれない。

当時そこそこの人気があった単体女優との卑猥な物語だ。

10年以上も前といえば、今ほどAV女優の質は高くなかったような気がする。
どこの学校のクラスにでもいるちょっとかわいい感じのお姉さんがAV男優にめちゃくちゃにされるという平凡なコンテンツな時代。
しかしそこにはその時代なりの良さがある。男が身近な感じの女のセックスを覗きながらただひたすらシコる。
そんな古き良き時代である。

おっさんはある日、インターネッツで日課のファッションヘルス検索をしていた。まだダイアルアップの時代であったような気がする。
そうするとある店舗の情報が目にとまった。

「大物」新人デビュー!とあるではないか。

よくよく見るとそのお姉さんはどこかで見たことがある。そうだ、このお姉さんはブラウン管の中でアハンうふん言ってたあのお姉さんだ。

おっさんはダッシュでその店に予約電話を入れた。運良く翌日の予約が取れた。というより、当時は今ほどヘルスも人気嬢即日ソールドアウトという時代でもなかったかもしれない。

とにかくそんなわけでおっさんはTSUTAYAに走りそのお姉さんのAVを3本借りた。そしてその晩、120分×3本をノー早送りのぶっ通しで観たのである
ちなみに3本のうち1本は緊縛ものだった
おっさんは当時22かそこらのAVお姉さんが縄で縛られて自由を失われながら汚いおっさん男優に犯されているのをみて超興奮したのである

AV3本、計15本程度のチンコにハメ倒されているAVお姉さんを観て、おっさんはこのAVお姉さんとセックスしたくなった
しかしそのAVお姉さんの在籍店はファッションヘルスである
つまり本番がない

嬢によってはもちろん本番も円番もできるだろうが、この大人気の単体AVお姉さんがそんな安売りをするとは思えない

おっさんは作戦を考えた

そうだこのAVお姉さんと友達になろう。そして仲良くなってヤらせてもらおう

おっさんはとりあえずファミリーマートで美味しいスイーツをたんまり買って、ヘルスに向かった

そしてご対面。

テレビモニターから出てきたAVお姉さんを生でみておっさんはドキドキした
そこはファッションヘルス兼イメクラであったのでお姉さんは女子高生の制服を着ていた
おっさんのチンコはレベル50の棍棒になった

というわけで作戦決行

おっさんはファミリーマートスイーツコレクションを袋から出して床に並べた

飲食は禁止なんですケド…

と言われたが、おっさんは意に介さずおっさんオススメのスイーツをお姉さんにすすめた

ところでこのお姉さんは背が小さい。155cmはないだろう
実に細身でオッパイもBカップくらいである
顔はかわいい。誰似かをいうと特定されるので今はやめておく

そんなわけで、おっさんはひとりでスイーツを食い始めた

AVお姉さんはおっさんの奇行にかなりビビっていたが、おっさんが今日はAVお姉さんに会いにきただけで、エッチなプレイはしないから一緒に食べらプレイをしよう
というと、お姉さんもついにはニコニコしはじめスイーツ選びはじめた

そして60分間黙々とスイーツを食べて帰った

まずは強烈な印象を残して覚えてもらうというおっさんの作戦どおりである
最終目標はこのお姉さんをヒモで縛ってハメ倒すことである
そのためのフェラ禁は今は甘んじて受け入れよう

そんなこんなの意味不明なヘルス通いを3回した
このおっさんが合計180分以上、エッチな空間でエッチなお姉さんとの接触を断つのである

おっさんの相当な決意が伺える
おっさんはなんとしてもこのAVお姉さんとヤりたい

そんなわけで通うこと4回目。

おっさんとAVお姉さんの間にはファッションヘルスの空間らしからぬ空気が流れていた

突っ込んだ話は一切しない
会話といえば、ただの世間話
もちろんお姉さんがAVに出てることを知っている話も、ましておっさんが帰宅したらお姉さんのAVをオカズに抜いている話もするわけがない

そうしておっさんとAVお姉さんはなんとなく友達になった

あくまで向こうはおっさんの下心をわかっていたが、おっさんが店でなにもしないのできっと負い目を感じていたに違いない
風俗嬢はガツガツした客にはめっぽう強気になれるが、逆になにもしない客には優しいというか弱い
風俗嬢は高い金の対価を自分が返せないとなにか弱気になってしまう人種なのである
それが彼女らのプライドであり自分の仕事を支えるモチベーションなのだ
客がスッキリして、よかったよ!と帰ってもらうのが彼女らのサプリなのである
そこへただ単にスイーツを食べて帰られてはいろいろと不安になる

おっさんはそうして人の心理を読むというか、弱みにつけこんでお姉さんの気持ちを動かそうとした

そしておっさんはその日、お姉さんを食事に誘う
繰り返すがお姉さんはただでさえ、おっさんが無意味に通ってくることに負い目を感じている

食事くらいなら外で会ってもいいかな…と思ってくれるのである

そういうわけで、AVお姉さんの返事はOKだった

おっさんとAVお姉さんは鉄板焼き屋に食事に行った
お姉さんが選んだ店である

おっさんがずーっと隠していたレベル50の棍棒、つまりカチカチの肉棒を今日、お姉さんにきっとぶち込む日なのである

おっさんはワクワクしながらAVお姉さんとの食事を楽しんだ

お姉さんは店での感じとは違い、結構フリーダムな人だった。風俗嬢はそういうパターンが多い
喋り方も話す内容も店と外ではかなり違う

店では客として扱い気を使うが外では単なるワガママな女になったりする
まあそんなの当たり前の話だが、このお姉さんもそうだった

お姉さんはなんで私のことが好きなの?と聞いてきたので、おっさんは人を好きになるのに理由なんてないッ!
と寒いことを言った

次の瞬間、お姉さんがでも私風俗嬢だし、しかもAVとか出てるよ、と言ってきた
もちろんおっさんはそんなこと百も承知だが、え?そうなの?と目を丸くして答えてみた
どうでもいいがおっさんは子供時代、子役としてテレビに出ていたことがある(エキストラ)という芸達者である

気にせぬ素振りでお好み焼きやらをガツガツ食べていたら、AVお姉さんは、食べっぷりがいいね、と微笑んでいた

そうだね、おっさんは食べ物と女はいくらでもいける

その後、酒を飲みながらいろいろな話をした
やっぱり話を聞いていると、風俗嬢やAV嬢はちょっと頭が狂っている…
というのはおっさんも頭が狂っているので当たり前として、なにやら家庭環境に大きな問題を抱えていることが多いような気がする

おっさんはそんな身の上話を聞いていたらなんだかこのAVお姉さんのことをエロい目だけでみなくなってきた自分に気づいた

風俗嬢は白黒ハッキリしてることが多いというか、ふだん警戒心が強い代わりに、警戒を解くとあっという間、というのがこれまでのおっさんの経験からの感想だ

AVお姉さんは食事の後で自分のマンションまで送っていけとおっさんに言った
そんなに簡単に家を教えるのはどうなのか…なんて思わずウキウキして送っていった

しかし…!
おっさんはちょっとためらった
ここで家に上がりこんでヒモで縛って棍棒を差し込んだら、このお姉さんはちょっとかわいそうではないだろうか

おっさんらしくないが、そのときはそんなことを思ってしまい、送ったもののそのまま帰ることにした

ちょっと寄っていけばいいのに、的な空気を受け取ったがおっさんは帰ってしまった
そして家に帰ってAVお姉さんのビデオでぬいた

ちなみにAVお姉さんのマンションはさすがに立派な建物だった

そんなわけで、メールやら電話やらのやり取りを続けて1カ月くらい経っただろうか
ときどき会ったが、ただ食事をして帰る間柄が続いた
しかし若いふたりがすぐに好意を寄せ合うようになったのは言うまでもなあ

ときどきAVお姉さんは今、撮影中とかいうメールをくれた
そんなときのおっさんは興奮6割悲しい3割、撮影現場を覗きたい1割の心境だった

そんなある日、AVお姉さんと遊ぶ約束をして、その日はついにお姉さんがおっさんの家に遊びにくることになった

おっさんは大量の酒と食糧を買って、その後AVお姉さんを迎えにいった

AVお姉さんは金を持っているのでいつもオシャレさんである
しかし超清純派で売り出していた割に、やっぱり素は元ヤンなのか、今でいうギャルビッチ系の格好をしていた
あくまで顔は清純派である。装いだけギャルだ
ていうか、そんな感じなのでやっぱりオシャレではない
ただ着てるものは高そう

そんなわけでとりあえずおっさんの部屋について酒を飲みはじめた
自分の部屋のソファに有名AV嬢がいるというのはなんとも不思議な光景である

酒はすすみ、お姉さんは結構酔っ払ってきた。おっさんもまあまあ酔っていた

隣に座っていたが、お互いになんの前触れもなく、スルリとキスをして抱きしめた
AV女優もこうやってみると普通の女だなと感じた

本当のおっさんの作戦では、AVお姉さんのビデオをテレビで流しながらヒモで縛ってハメるはずだったが、自重した

お姉さんの高価な服を脱がせてまじまじと見てみたが、はじめて見るのにそんな気がしない

あ、そうか。おっさんはすでにビデオテープにノイズが入るほどこのお姉さんの裸を観ている

見るより前にオッパイの形や乳首の色まで記憶している

まあ本当は当時すでにDVDだった気もするがどうでもよい

というわけでAVお姉さんへの新鮮さを求め、まだ見たことないマムコへ
おっさんの大好物、クンニをして差し上げた

なんというか一般的な、これぞマムコというマムコ。ビラはハッキリとグレーの色で、全体的にデカすぎず、なんというか決して綺麗な感じではない。だがそれがいい

そして撮影のためなのかなんなのかマム毛を処理している。
今でこそ素人でも処理することは珍しくないが、当時は成長するままの姿のマムコ周辺が多くちょっと面白かった
そしてつぶつぶ生えかかっている短いマム毛があり、なんだかちょっと汚いが、お姉さんの顔は美形なのでとってもエロかった

クンニしているとおっさんの舌がそこにザラザラを感じる
それが面白くてデタラメな犬舐めをしまくっていたが、そうするとお姉さんのマムコがたいへんなことになっていた

AVお姉さんのマムコはヒックヒク動きながら粘液を吹き出している。まるで深海にはそういう生物がいそうである
いや、きっといる

おっさんはこの日がくる前に、少しだけ思ったことがある
それは、このお姉さんは風俗嬢でAV女優であるから、普段デタラメなセックスやその他エロをしてる分、おっさんがヤるときは優しい感じでしてあげよう

若いおっさんはなかなか男前な考えだと思った

しかしその深海の生物をみた瞬間、おっさんはくだらん幻想を抱くことを投げ捨てることにした

おっさんは指を2本、乱暴に突っ込んでみてかきまぜた。こんなに音が出るのかというくらいぬっちゃぬっちゃと音が出た
そして喘ぎ声はいつもビデオで聴いてるとおりのあっあっあっという小刻みなやつだ
その後深海の生物は軽く潮を吹き出した

おっさんの指は深爪仕様である
2本の指をお姉さんの尿道の脇に這わせてくいっくいっとさすると簡単にそれはでてくる
尿道アタック、さするだけ

おっさんの部屋がションベンだらけになったら大変なので、おっさんはクンニポジションに戻った
手マンのあとということで、白濁のいわゆるオリモノみたいなのがついていて実は少し臭かったが、美顔の喘ぎ顔でカバーできた

しかしあまりに濁り汁がでてくる量が多いので、おっさんはそれをお姉さんの内腿になすりつけて拭きながらクンニを継続した
あれを全部飲み込んだら腹を壊す

その後、ちょっとこれを泡立てたらどうなるんだろうと思ったりしてかき混ぜたりしたが、また深海の生物がヒクヒク言いながら噴き出してきたのでビビってやめた

おっさんのファブリックのソファはなにかこぼしたようになっていたので、おっさんはAVお姉さんを抱っこしてベッドに向かった

なんだかノリノリになってきたおっさんはしばらく攻め続けたあとでフェラーリを注文した
AVお姉さんは高速タイプだった
しかしおっさんは超低速の方が感じる

ちなみにヘルス嬢はキャリアが長いと確実に顎に問題を抱えている
AVお姉さんも高速フェラのしすぎで顎が悪いといっていた
あとスマタをするので腰も悪くなると言っていた
完全肉体労働である

そんなこんなでますますノってきたおっさんはタンスから長めのタオルを取り出して、お姉さんの手を上にあげさせて縛ってみた
ちなみにおっさんはタオルがほどけないように縛る国家資格を有している

ゴムはつけようか迷ったが、盛り上がっていたのでそのままぶち込んだ
AVお姉さんは目を瞑ってあっあっあっと言いながら自分の腰でおっさんを奥にいざなうと、薄目を開けて「はいっちゃった」と少し笑った

その薄ら笑みが若干気に入らなかったどSのおっさんはお姉さんをガンガン突きまくってやった
まあいつもガンガン、と言っているが奥までしっかり挿れながら、「の」の字でマッサージ動きをするのはおっさんコースの通常メニューである

ガンガン突きながら、おっさんの指をAVお姉さんの口にいれてかきまぜた
おっさんの指を舌で一生懸命追い掛けてくるのがどSにはたまらない

お姉さんはタオルでしばられた手でおっさんの首に巻きつく
おっさんは今、ビデオの中の人とセックスをしている

ここはやるしかない

あれをやるしかない

そうだ、駅弁だ

AV男優がやってるアレをやってみよう

だってAV女優だもの

おっさん

というわけで小さくて体重の軽いAVお姉さんを持ち上げて駅弁
とても軽いので遊べる
お姉さんのケツを掴んでゴンゴンぶつけあった
ケツの間に手をはさんだらもうびっちょびっちょである
お姉さんはおっさんの口に吸い付いて喜んでいた

さて、そして次にビデオでよくやるアレだ。女をまんぐり返して、おっさんはお姉さんと反対側に向き、上からズッポシハメるプロレス技のようなあの体位
お姉さんからおっさんの肛門が丸見えになるのが難点だが、お姉さん側は結合部がしっかりみえる
Mな女には最高のご褒美なアレである

見えてる?と聞くと、見えてる?やだ?あんあんあんと言っていたが、アレってAVで見る分には面白いが、実際やると反対向いてるのでおもしろくない

というわけでフィナーレに向かう

なんだかもう卑猥なことをしすぎて部屋中にいやらしい匂いが充満している

最後はおっさんのやりたかった拘束バックである
タオルをほどいて手を後ろにまわさせ、後ろで再び手を縛る

やだ…やだ…とつぶやいていたのでバックから挿れたら黙った
女の人はとりあえず挿れちゃうと黙る
それは儚く美しい女の性

挿れながらタオルを結び、あとはお姉さんの両腕を掴んで上体を反り返させガッシガシやった

どSのおっさんが喜ぶ体位である
またどMにもなれるAVお姉さんも喜んでいる

そしてそのまま背面騎乗位へ
軽いお姉さんをときどきぴょんぴょん跳ねさせながら、後ろに縛った両手を引っ張る。
途中でアナルにも指を挿れちゃう
もちろんローションはお姉さんの天然ローションで充分である

あとで聞いたら、アレはいろんな意味で気絶しそうだったと言っていた
女の人によって挿入される角度がツボる体位があるようだ
対面座位と背面騎乗位は半々の割合でヒットする
うつ伏せケツ乗りバックは9割以上ヒットする

最後はそのままお姉さんを仰向けにさせ、胸に発射した
もちろん顔までしぶいた
ちなみにチンコにはびっしり白濁のものがこびりついていた

お姉さんは顔を真っ赤にしてハアハア息をつき、お姉さんについている深海の生き物はビックビック動いていた

その後のピロートークにて、AVお姉さんが、私たちつき合うのかな?
と聞いてきたので、おっさんはとりあえず、よろしく!と言っておいた

お姉さんは結局泊まっていって、次の日おっさんは仕事だったので、勝手に残って勝手に帰っていった

その後AVお姉さんとは30回くらいヤったが、どれもこれもAVでやっていることをやった
おっさんもまだまだ若かった頃でそれが楽しくてしょうがなかった

バイブだ電マだというのもこのお姉さんにはやりたい放題使用した
なんせおっさんは当時21か22、お姉さんは1歳上
異物挿入して西野カナしたい盛りなのである

お姉さんをまんぐり返して大きめの回転バイブを差し、足をもって差しっぱなしにしておくとマムコとバイブの紙相撲的なのこったのこったがみられる
おっさんはそのように辱めて「もうお嫁にいけない?」というセリフを言わせるのが好きだった

また、AVお姉さんはちょっと頭がおかしいので、おっさんにしょっちゅういろんなものを買ってきた
時計やら服やら財布やら
おっさんは貢がれるのは嫌いだが、そんな憐れなお姉さんをみて、愛おしく感じたこともあった

そんなある日、別れは突然に。

その日もお姉さんがいつものように泊まり、そしていつものように翌朝おっさんが仕事に行き、いつものようにお姉さんが残り、そしていつものように帰宅すると…

おっさんの隠していたAVお姉さんのビデオがテーブルの上に置いてあった

おっさんは、まずいなあ、まずいなあと思って、その夜お姉さんに電話したが、お姉さんはやっぱり怒っていて喧嘩になった
おっさんの演技がだいたいすべてバレたのである

その後、おっさんは謝ったが、結局許してもらえず、AVお姉さんにフラれてしまった

AVお姉さんはそれから間もなく風俗を上がり、それからAVも何本か出演したのを最後に見かけることがなくなった

そういえばなにかマトモな商売で自分の店を持ちたいと具体的な話をしていたことがある

しかし5年後くらいにはAVに復帰していた。今はもうおっさんと同じくらいの歳で需要もなく引退しているが

そして今は都内でまた風俗嬢をしているとGoogle先生が教えてくれた

おっさんは別れてから50回以上はそのAVお姉さんのビデオでオナニーをしている
きっとこれを書いている今日も懐かしくなってすると思う

そんなおっさんとAVお姉さんの思い出


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