萌え体験談

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クンニ

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

シンママと競泳水着でセックスした話

5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに
行った。
電車で2時間はかかる所なので
会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、
彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、
とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、
久々に会いたかったが、
実は彼女にはこれより1年半前に
フェラして抜いて貰ったこともあり
彼女自身もちょっとHな
娘であることは知っていた。

旦那もいないから、
そういう部分もある程度、
求める可能性はあるな、と思ったのと
あとは俺自身暫くしてなかった事も
あり、かなり溜まって
いたからっていうのもあり、
かなり期待していた。

彼女(+子供)とは
夕方3時頃に家からは
少し離れたコンビニで合流した。
因みに事前に遊びに行くことは
伝えており泊まらせてもらうことも
了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と
1歳ぐらいの子供の3人で
晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、
晩御飯までは子供の面倒を
みたり色々話をした。
晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を
寝かしつけに自分とは
別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。
まずい、このままじゃ彼女も
寝てしまう…。

これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。
………出ない。

…………出ない。

………………『…もしもし』出た!

俺 『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
   いつの間にかねちゃったみたい   』
俺 『そっか、悪いんたけど
   喉渇いたから、
   何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺 『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは
言えないので適当な理由で
来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた
寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺 『ありがとう、良かったら
   ちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁に
もたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事
…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺 『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺 『そうなんだ、泳ぐと
   ストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺 『まあ、水着は競泳水着だから
   ちょっと恥ずかしいけどね。
   明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、
俺はちょっとずつ行動にでた。

俺 『あ、良かったらマッサージして
   あげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺 『大丈夫。俺も何かして
   もらってばかりで悪いし、
   話聞いてると、色々疲れて
   いるみたいだし。
   俺ジムから帰ったら、
   自分にもやったりしてるから
   結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺 『OK。じゃあ布団に
   うつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに
布団にうつ伏せになる

そんな会話をしながら、
さっき話してたジムで使う
競泳水着を彼女に見せた。
俺 『これが今ジムでは穿いてる
   水着だよ』

因みにこの競泳水着は、
ウォーターポロという革とゴムの
中間のような素材で、
面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、
ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、
   面積小さくない?』
俺 『プールだと、割と普通だよ。
   良かったら穿いて
   あげようか?』

そういって彼女を再びうつ伏せに
させて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。

俺 『どう?』
彼女『やっぱりかなり、
   面積小さいね。』
俺 『まあね。ちょっと
   水着さわってみる?』

そう言ってお尻の部分を
触らせる
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺 『でしょ。じゃあ腰から
   やってくよ』

そう言って、マッサージを開始した。
マッサージは至って真面目にやった

でも二の腕をマッサージするときは
腕を伸ばさせて手のひらは、
俺の股関あたりにあったから、
何回かは水着越しにはアソコに
触っている。
彼女もそれには多分気付いており、
ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに
声をあげており、ちょっと
恥ずかしそうにしている。

20分くらいでマッサージは終了

さあ、ここからが勝負!

俺 『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』

俺 『…じゃあ今度は俺も
   気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺 『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに
俺の水着の股関部分に触ってきた!?

俺 『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、
笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺 『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、
   ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、
恥ずかしそうにしながらも
俺のモノをさすり続ける

俺 『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、
   触り心地いいね。
   何かココ熱くて固く
   なってきたよ、変な感じ』
俺 『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』

そういいながらも手は止めず、
触り続ける彼女。

俺 『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、
やっと彼女は手を止めた。

…正直気持ち良くて不覚にも
出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、
彼女に質問する…。

俺 『Uちゃんはどこ触られると、
   気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…
   他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺 『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女の
パジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』

彼女が色っぽい声で哭く…。

俺はそのまま胸を揉み、乳首を
刺激する。

そして彼女のパジャマを
たくしあげ、強引にブラをずらして、
胸を露わにした。

中々の大きさの胸。
吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺 『本当?』

意味の無い質問してたあと、
上着を全て脱ぎ、
俺は競泳水着一枚の姿となる。

そして唇を奪いながらも
右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を
持ち、俺の股関へ誘導する

彼女は息を荒くしながらも、
先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに
快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着
   キツそうだよ』
俺 『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を
脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった
水着は『ピチッ、ピチッ』と
音をたてながらも、
徐々に脱がされていき、
ついには足元まで下げた状態に。

チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、
   あっ、先っぽが何かちょっと
   出てるよ』
俺 『そう言われると、
   ちょっと恥ずかしいな…』

彼女は露わになったチ○ポを握り、
間近で観察しながら先っぽを
触っている。

感触を確かめるように、
彼女が人差し指で円運動を行うと
こそばゆいような何ともいえない
快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に
彼女はとうとうチ○ポを
くわえ込んだ

ねっとりとした温かな感触に
俺 『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう

俺も負けじと胸を中心に愛撫を
続け、上着を脱がし、いよいよ
彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、
   電気消さない?』
と、ハァハア言いながら絶え絶えに
懇願するように言った。

俺 『…うん、わかった』

そう言っておきながら、
俺は小さい電気だけはつけたまま、
引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、
いよいよ、彼女の秘所を
拝むべく、ショーツを脱がしに
かかる。

俺 『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、
スムーズにショーツは
彼女の秘所から離れていく

俺 『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、
彼女の股関に顔をうずめる。

やはり、先程の愛撫が効いたのか
十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、
喘いでいる。

クンニをある程度楽しみ、
今度は指による愛撫に変え、
俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に
持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と
彼女がモノを含むと、
先程の快感の波が再び押し寄せ、
幾分固さを失いかけたチ○ポは
再び熱く固くなる。

俺 『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし
装着完了。

いよいよその時が来る…。

仰向けになった彼女の脚の間に
割って入る

俺 『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を
彼女の股関にあてがい、
彼女に覆い被さりつつ
一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』

一際大きい声を彼女があげる。

俺 『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が
押し寄せ、思わず感嘆の声が、
こぼれる

俺 『(ついに彼女とセックス…)』

その想いと達成感に包まれつつ、
彼女を気遣う

俺 『…大丈夫?』
彼女『…うん』

彼女の顔色をうかがいながら、
自然に腰を上下に動かす。

彼女『あっ!、あっ!、あっ!、
   あっ!、あっ!、あっ!』
俺 『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。
俺の固く大きくなったチ○ポを
味わっている。

俺の方も散々競泳水着の上から、
股関を弄られ、フェラされた上に
今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし
十分過ぎる快感を得ている

俺 『(…このままじゃ気を抜くと
   すぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら
彼女に提案する。

俺 『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、
彼女は四つん這いになり、
お尻をこちらに突き出す。

俺は再び彼女の秘所を探し、
チ○ポをあてがい、貫く

ズブゥ…。

そう聞こえてきそうな音がして
再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』

再び彼女が哭く

俺も少し快感の波が引き、
少し余裕ができたが、
再びあらがい難い衝動に駆られる

しかもバックは腰が更にスムーズに
動かし易いので、ガンガンついてみた

パン、パン、パン、パン、パン!

薄暗い部屋に響く音…。

そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる

俺 『(バックはやっぱり征服欲が
   満たせて良いなぁ)』

そう思いながらも、彼女を
後ろから攻める

俺 『(そろそろかな…)』

しばらく彼女をバックから楽しみつつ
再び正常位へ

俺 『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』

そう言って彼女の唇を奪いながらも
腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺 『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』

俺 『ごめん、そろそろ限界かも
   膣で出すよ』

彼女『…うん、いいよ』

フィニッシュに向けて、
ラストスパートをかける!

『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』

俺 『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!『』

『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』

最後は彼女の乳首を吸いながら
彼女の膣で果てた。

ズルッと抜いたチ○ポに嵌めた
ゴムには大量の精子が…。

その後はちょっと話をして、
すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりは
してないですよ

稚拙な文章ですみません。

巨乳でドMなデリヘル嬢を引き当てた

デリで見つけた嬢が、はじけそうな巨乳のドMだ。最高だ。

童顔で笑顔がかわいい、ゆ○ちゃんは、最初に呼んだ時はデリを始めてまだ4回目の出勤で、段取りのぎこちなさに初々しさが感じられました。
スタイルは背が低いにもかかわらず、服の上から見ても胸回りがパンパンな感じ。
これで身体が弛んでなければ上玉だなと思いなから、立ったまま服を脱がすと、重力に負けない大きなまあるいおっぱいと、引き締まった身体が。

鏡の前で全身を写しながら、背後から優しく胸を揉みながら耳元で息がかかるように、「大きいね」と言うと、
「プロフィールにはEカップって書いてますけど、ほんとはGなんです。お店のひとがデブと思われるから小さく書いとくねって。やっぱり嫌ですか?」とおどおどと答える。

いえいえ、顔もスタイルも、そのリアクションも期待以上。

さらに鏡の前で片手はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりしながら、身体をなで回すと、
「見えすぎて恥ずかしいです。暗くしてください。」
と身体をよじり隠そうとするのですが、余計おっぱいが強調されてエロさも倍増。

少し暗くしてあげるとほっとした感じでいるので、
「暗くなって安心してるでしょう。違うんだよ。薄暗い方が身体に影がついて凹凸が強調されてかえっていやらしいんだよ」
と最期まで言いおわらないうちに、「はぅぅ。」と声をあげて顔を歪めます。

そっと股間に指を這わすともう濡れ濡れ。
「あれ、まだ今日一人目の客だよね。まだ始まったばかりなのにスゴいことになってるよ」
「あぁ。ごめんなさい。なんかすぐ気持ち良くなってダメなんてすぅ。ベッドに連れていってくださいぃ。」
クリ責めから逃げるように身体を前に屈めると、またもおっぱいが強調されてさらにエロい。

肩で息をして仰向けに横たわる彼女の横に密着するようにならび、右手を挟み込み、さらに腕枕のように頭の下を通した私の左手で彼女の左手首を握り、自由を奪う。

「おっぱいも身体全部もよく見えるよ。キレイだね」
「ぅう。恥ずかしいです。そんなに見ないでください。」
「じゃあ、触るのはいいのかな?」
と私の自由な右手で身体中をまさぐる。

おっぱいを撫でたり揉んだりしながら、わざと乳首にだけ触れないようにしてみる。
「はぁ。気持ちいぃ。何で、何でさわってくれないんですか?はぁはぁ」
「ん?さわってるじゃん?」
ととぼけながら、おっぱいをぐっと強く揉む。

「そ、そうなんですけど、あの、、」
「何?はっきりどうしてほしいか言ってごらん」
「そんなの恥ずかしいです。恥ずかしくて言えません」
「ふーん。いいおっぱいしてるよね」
と言いながら乳首にはぎりぎりさわらないでいると、乳首が手にあたるようにしたいのか、身をよじらしてくる。
くねくねする腰のラインもいやらしい。
でも、もちろん乳首にはまださわらない。

「何か不満そうだね。どうしたの?言わなきゃわからないよ」
「うぅぅ。絶対わかってるのにぃ」
「何が?」
と言うと絞り出すように
「もぅ。ゆ○の乳首もさわってください。お願いしますぅ」
いじめられて困った風ながら、内心嬉しそうに違いない感じがなじみでる。
「よく言えたね」
と不意に乳首に吸い付くと、大きな声であえぎだす。

小さめの乳輪としっかり固くなった乳首。色もきれい。
甘噛みしたり、吸ってみたり、舌で転がしたりするごとに、身体をよじりリアクションがあって楽しい。
ぷるんぷるんだ。
執拗におっぱいを責めていると、下半身をよじらせはじめた。

両足の太股を擦り合わせながらもじもじしているところに、指を滑り込ませると、さっきよりもスゴいことに。
「いつの間にこんなになったの?」
「だって、だって、、、」

指を入れると絡みつくようで、中も具合がいいです。

クリを剥いて責めると、大声で
「あー、おかしくなっちゃっいます!だめです!だめです!」
と叫び、身体をよじりおっぱいがゆれます。実にけしからんゆれかたです。
「わかったよ。いきなりすぎたね」
と拘束状態を解いてクンニを開始。

「あー。それもだめなんですぅ」
と暴れるので、両方のおっぱいに手を伸ばし、
「暴れるから押さえて置かないとね」
と揉みながらクンニを続けて、おっぱいとかわいい声を堪能します。

すっかりイキ疲れてぐったりとベッドに横たわっているところを、さも当然とばかりに正常位で挿入。
「あー、だめです。気持ち良すぎですぅ。」
変化をつけて突きながら、おっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉む。
「あぁ。スゴく気持ちいいですぅ。もっと強く揉んでください。おっぱいを強く揉んでください。お願いしますぅ」
と懇願してきます。

力を入れておっぱいをさらに揉みながら、奥までさらに突く。
「こうかな?」
「はい。気持ちいいですぅ。でも、」
「でも、何?」
「跡がつくくらいもっと強くしてほしいんです」
マジですか。では遠慮なく。わしっと力をいれる。
「あー、スゴいですぅ」

おっぱい全体はともかく、乳首はどうなのかな?と強めに吸うと、
「痛いくらいにしてくださいぃ」
とまたお願いしてきます。
力一杯吸い付くと、
「あー、いい。いいですぅ、、、あの、噛んでください。お願いします。」
マジですか。ここまでの女は初めてなんで恐る恐る、そーっと歯をたてる。
「あー、スゴいですぅ。もぅ。スゴいですぅ」
と声を震わせます。

おっぱいを堪能しながら腰を動かしていると、
「もう壊れちゃいますぅ、そんな奥までついたらあたりますぅ、あぁ」
と私の腰に手を回してしがみついてきます。
あそこのしまりもよく、絡みつくような感触。
「ゆ○ちゃんはいけない子だなあ。生で本番して気持ち良くなっちゃうなんて」
「あぁ。ごめんなさい。気持ちよくてごめんなさい。あぁ。ごめんなさい」
と半泣き状態でドM全開。

さらに強く私の腰を引き寄せるので、強い挿入感に加えて、自然と寄せてあげて状態になって、おっぱいがスゴいことに。
大きなボールが二つ並んでるみたいです。
視覚、触覚、聴覚からエロさ満点です。

さすがに限界が近くなってきた。
腰を動かし続けながら、
「もういきそうだよ。どこにだしたらいいかな?」
「ごめんなさい。中はだめです。お腹に出してください」
「中はダメなの?」
「中はだめですぅ。許してください。ごめんなさい。ごめんなさい」
「じゃあ、どこ?」
「おなかに」
「え、『なかに』?」
「えぇ!違いますぅ。おなかに、中はだめですぅ」

もっとついてくださいとなればもう一頑張り。
乳首を摘まんだまま正常位で突きまくり。
腰の動きに合わせて乳首が引っ張られる度にあんあんとかわいい声が部屋に響きます。

「もっと、もっと、たくさんついてください」
「そんなに気持ちはいいの?」
「はい」
「生で入れられて、中だしされちゃうかもしれないのに?」
「ごめんなさい。中はだめです。許してください。でも生の大きなおちんちんが奥まで入ってると気持ちいいんです。ごめんなさい。」
「お店はダメって言ってるのに?」
「内緒にしててください。初めてなんです。お願いします。でも気持ちいいんです」

ま、ホントかどうかはともかく、俺のツボにはまるリアクション。

「あー、気持ちいいよ。ゆ○の中。良すぎてちゃんと我慢して外に出せるかなぁ」
「だめです。中はだめです。ごめんなさい。許してください。あぁ。もっとついてください。もうめちゃくちゃにお願いします」
といいながら両手で自分のおっぱいを自ら鷲掴みにして、人差し指と中指で乳首を挟んで、ぎゅーっと真ん中に寄せます。

さあいくぞと、ラストスパート。
「あぁ。スゴいです。壊れちゃいます。もうわからないですぅ。」

中だしもありか?とも思いましたが、この逸材は大事にするかと思いとどまりました。
が、とりあえず
「気持ちいいよ。このままいっちゃいそうだよ」
「中はだめです。ごめんなさい。許してください」
「わかってるよ。我慢するから大丈夫」
と何度か繰り返して楽しみました。

「あぁ。もう壊れそうです。いってくださいぃ。ゆ○で気持ち良くなってくださいぃ」
「いいの?じゃあいくよ」
「中は、中はだ、め、」
と終わりました。
一応外だし。
このあともう一回戦して、騎乗位でおっぱいを下から見て揉んで堪能しました

生理中のセフレが中出しさせてくれた

普段メールや電話ははほとんどしないし
ごくたまにしか会わなんだけど、
会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。
たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、
女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。

最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、
2次会の後に二人でホテルに行った。
明日1年ぶりに会うけど、
女友達の彼氏が年末年始に仕事が多忙になる人だから
たぶん明日も忘年会の後に俺の部屋に泊まると思う。

1次会終了後、解散組に混じって帰宅。
だけど俺と女友達は別の駅で待ち合わせてカラオケボックスへ。
2,3曲適当に歌った後、服の上からおっぱい揉んだり太もも触ったりしてると

「ごめん、今日はエッチできない」

って言われた。何で?って聞いたら生理だからって。
そっか?生理中はそういう気分にならないんだ。
じゃあしょうがないね。って答えたら、

「いや、そうじゃなくて。生理中の女とはエッチしたくないでしょ?」

って言わたから、いや全然。女の子が抵抗ないんだったら
俺は気にしないけど?って言ったら、俺の部屋に来ることになった。

本当はラブホのほうが良かったんだけど、
クリスマス前の休日だから、たぶんどこも空いてない。

帰宅して、テレビとか適当に見て、一緒に風呂に入った。
女友達が服を脱いでるのを見たとこからチンコがギンギンになってたから
風呂の場中でフェラしてくれた。気持よすぎて口内射精しそうになった。

風呂から上がって体を拭いたら女友達を押し倒してエッチに突入。
クンニしたら最初はちょっと血の味がしたけど、俺は気にしない。
でもそういうの嫌がる男もいるらしいね。

女友達の彼氏も生理中はやらないそうで、
俺が平気でクンニするからちょっと驚いてた。

おまんこペロペロしてたら女友達が
「入れて」ってお願いしてきたのでゴムつけて挿入。
しかし興奮のあまり入れて2,3分で俺がいきそうになる。

「まだ駄目」って言われたけど、俺がもう耐えられないもんだから
「休憩したらまた入れてね」という約束で射精。

血はあまり目立たなかったけど、チンコの根本を拭いたら
ティッシュに赤い色がついてた。拭いても拭いても赤い色がつくので
洗面台でチンコだけ洗った。

後始末をしてると女友達がフェラしてきた。
もう洗ってるのにお掃除フェラのつもりかと思ったら、

「まだ立たない?」

と聞いてくる。俺は1時間ぐらい休憩してからのつもりだったのに
女友達は4、5分休憩したら立つもんだと思ってる。

けどしばらくフェラしてもらってるとどうにか固くなってきた。
ゴムを付けようとするけど、半立状態なのでうまく付けられない。
どうにか付けた時にはもうしぼんでいて、当然オマンコに入らない。

そこでまたゴムをを外してフェラしてくれた。
女友達はフェラは上手いのですぐ立ってくる。
固くなると、女友達が俺にまたがって、
俺のチンコをつかんでオマンコにあてがって、
ゴムつけないでそのまま入れた。

生でいいのかよ、って言ったら
「生理だから平気」だって。

一回出した後でも、生だと刺激があって萎えずにオマンコを突きまくった。
女友達も、生理中だからかさっきはちょっとゴムがこすれる感じがあったけど
生だとそれえがなくて気持良いと言っていた。

リップサービスとか演技じゃなくて、本当に感じまくってるように見える。
チンコは回復しすぎず、感度がにぶすぎず、ちょうど長持ちする感じだったので
女友達の足を大きく開いて結合部がよく見えるように突いたり、
太ももを脇に抱えて奥までねじ込んだり、
肩の上に足を担いで上から下に突いたり、
正常位だけでもいろんなバリエーションで突いた。

女友達は何度も行きまくってて、
最後はちょっとすすり泣いていた。
「〇〇の中でいきそう」と言うと「良いよ、いって」というので、
「中に出して良いの?」と聞くと
「いっぱい出して」と言うので、最後は覆いかぶさって

抱き合ったまま中に出した。

カジュアルな寝取られ3P 後編


そのあとはひたすらエロい世界に没頭した
俺と親友君は、ギンギンになったチンコを景子に自由にしゃぶらせ続けた
景子は何も言わず、一心不乱に両方の手を上手に使いながら、俺たちのチンコを交互に舐めまくる
またAVの話で申し訳ないんだけど、よく見るあの光景だ

ふとそこで、「なんか俺たち、すげーことしてるね」と、親友君が久しぶりに口を開いた
「ね、俺、興奮しすぎてヤバいよ」思わず俺も本音を漏らす
「ていうか、景子ちゃんフェラうますぎ」とニヤニヤ笑いながら言った親友君の一言に、
「ほんと?てか、わたしも、実は、結構興奮して、きて、ヤバいよ」と、
景子がフェラチオの合間に言葉を紡いで返す
その景子の言葉がさらに俺の心の中の感情を盛り上げた
「ちょっと、王様、なんか、さっきより、固くなってきたんだけど…」と景子
「え、ばれてる?」
「バレバレw」景子は笑いながら俺を見上げて言った
で、ついにそこで親友君が次の行動に出る

「景子ちゃん、そのまま王様のチンコしゃぶりながらでいいからさ、四つん這いの姿勢になってよ」
景子は最初、ん?と顔をしてたんだけど、親友君が何をしたいかすぐに理解できたようで、
顔の正面に俺のチンコをくわえるような姿勢で、親友君の方にお尻を向けて四つん這いになった
親友君は、景子のお尻の方に座り込んで、景子のアソコをヒトさし指で触りだした
「景子ちゃん、さっきよりも濡れてんね」と親友君
景子は「あ…」と甘い声を漏らしたあとに、
「もうね、自分でも濡れすぎてるの分かる」と素直に認めた
それを聞いて「じゃあ、これ、いただきます」と言いながら、
親友君は景子のアソコに顔を近づけてクンニをし始めた
親友君が口や舌を動かす度に、ピチャピチャピチャピチャって音が景子のアソコから漏れてくる
「あああ!ダメ、そこ、気持ちいい!あああ…」と、
景子はさっきの手マンの時よりも大きな声を張り上げた
その声をまるで無視する親友君は、ひたすら景子のクリトリスや穴の部分を丁寧に刺激し続ける
「あん!ああん!ちょっと、本当にもう、あん!おかしくなっちゃうよう…」
「おかしくなっちゃまずいね、じゃあもうやめとく?」と親友君からいじわるな一言
「やだ、やめないで、お願い、つづけて!我慢できないの」と懇願する景子
「ぶっちゃけ、俺ももう我慢できなくなってきたよ」と親友君
「景子ちゃん、挿れてもいい?」たたみかける親友君
「うん、お願い、挿れてほしい…」とが消え入るような声でつぶやいた

親友君は、「ゴムある?」と俺に聞いてきた
それに対して景子が「うちら、いつも付けないから…」っていうと、親友君がチラッと俺に目配せをした
俺は無言でうなずくと、親友君はさっきまでクンニしていた景子のアソコにチンコの先をしばらくこすりつけたあとに、
そのまま生で挿れた
その瞬間、景子の口から「はああああぁぁんっ!」って大きな吐息が漏れた
俺としてるときいつもそうなんだけど、景子は今のこれが多分一番好きなんだと思う
挿れた瞬間に大きな声を出すのはいつものクセだ

「うっわ、景子ちゃんの中、きっつ…」と思わず感想をもらす親友君
すかさず景子も「ていうか、親友君の、すご、かたい…」って、顔を若干しかめっ面しながら、受け入れていた
親友君はゆっくり景子の膣中にチンコを押し込みながら、徐々に徐々にゆっくりと景子の一番奥まで押し込めていった
「ああああああんっ!もう、中、当たってる…、きもち、いい…」景子の声が一段と大きくなった
んで、そのままバックで親友君が腰を振りはじめた
景子は「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!」と言葉にもならない声を出し続けながら、喘いでいる
でも俺へのフェラチも止めてはいなかった

後ろから人に付かれる景子の正面の顔を見るのも、もちろん俺は今が初めてだった
バックの体勢で、下向いてもきれいな形のまま垂れている景子の胸も、やはりめちゃくちゃキレイだった
そんな目の前の光景を見ながら、俺の中ではもうすでに心臓バックバクを通り越して、
夢でも見てるんじゃないだろうかって気さえしてきた、
いや夢でもここまで凄い光景は見たことがない

親友君が腰を前後に動かす度に、クチャ、クチャ、クチャ、クチャっていう、いやらしい音が俺にも聞こえてきた
直接見なくても景子がものすごく濡れていることがよく分かった
景子は俺のチンコをくわえながら、親友君の動きに合わせるように、
「んっ、んっ、んっ、んっ」って声を喉で鳴らしている
でも、時折、親友君が円を描くように腰を動かして、景子の身体の中にグッと股間を押し付けると、
「あああっっ…」と声を上げて、景子は思わず俺のチンコを口から離してしまう
めちゃくちゃエロい空間が俺たちを包み込んでいた

しばらくこの時間が続くと、親友君が腰をゆっくり動かしながら景子に声をかけた
「景子ちゃん、めっちゃ感じてるでしょう」
景子は親友君の声を無視して俺のチンコを舐め続ける
「なんか白いのがいっぱい出てきてるよ」
親友君は景子の反応を気にしながら言葉を続けた
「やだ、やだ、見ないで、はずかしいよ…」景子は俺のチンコをくわえながら親友君に言った
「じゃあさ…」親友君はそう言うと、突然腰の動きを止めて景子から離れた
そして、そのまま景子の横に移動してきて、たった今まで景子のアソコに挿れていたチンコを景子の顔の前に突き出した
「じゃあさ、この白いの全部、景子ちゃんの口でキレイにしてよ」
おい、親友君よ、なんかすげーノリノリじゃね?
俺は心の声でつぶやいていた

景子は「やだ、無理…」って顔を背けて抵抗してたんだけど、
親友君はその言葉を完全に無視して、「ちょっと、そこ、どいて」って顔を俺に送ってきた
俺も思わず景子の顔から身体を離して、そのまま景子のお尻の方に移動した
景子は四つん這いの状態で上半身を倒して、お尻だけが付き上がったままだった
さっきまで親友君のチンコが入っていた景子のアソコに、俺は黙ってチンコを挿れた
景子の中はめちゃくちゃ濡れていて、めっちゃくちゃ気持ちよかった
俺が動くと、景子は上半身を突っ伏したまま「う、う、う、う」って声を出した

親友君は俺がいたところに、「よいしょ」って言いながら腰をおろした
ベッドの頭の部分を背もたれにして、両足を開いたまままっすぐ伸ばし、景子がその両足の間に挟まれる体勢になった
景子の顔の前には、まだギンギンに勃ったままの親友君のチンコがそびえ立っている
親友君が「ほら、景子ちゃん」っていうと、今度は何も言わずに、上半身を起こして親友君のチンコを舐めはじめた
俺はそれを見ながら腰を動かしている
親友君は「そうそう、すごいよ景子ちゃん」って言いながら、景子の髪の毛を耳にかけてあげた
後ろからでも景子の顔や舌の動きがはっきり見えた
景子は大事そうに親友君のチンコを両手で支えながら、舌でチンコにべとべとついてた白いのを舐めとっていた

「どんな味がする?」親友君が意地悪そうに景子に問いかける
さっきと同じように、景子は親友君の声を無視をして、ひたすらチンコを舐め続けた
「恥ずかしくないから言ってごらん?」親友君はさらに問いかける
「しょっぱい…」景子がボソっと返事をした
「それ、さっきまで景子ちゃんのアソコからいっぱい出てきてたんだぜ?」親友君の声に悪味が帯びてきた
「やだ、言わないで」今度は、はっきりと景子が声を出した
「景子ちゃんドエロだね、普通自分のアソコから出てきたものなんて舐めないよ」親友君は構わず続ける
「お願い、もう言わないで…ああっ…」最後はもう言葉になっていなかった
親友君は両手で景子の胸をまさぐりながら、指先で景子の乳首をやさしく刺激していた
「景子ちゃん乳首めっちゃ弱いよね、つーか、形もキレイだけど触り甲斐が良すぎ」
「ああ…あ…あっ…」
俺は二人のそんなやりとりを見ながら、無心で腰を振り続けた
「あー、景子ちゃんのおっぱい、すげーやわらかくて気持ちいい」
景子が身体をくねりはじめた
「こんだけいい身体してるんだからさ、絶対よそでも遊んでるでしょ」
親友君の言葉の後で、なぜか俺の腰の動きが段々早くなる
なんだ、この感覚?

親友君が景子を言葉でなじる度に、俺の腰の動きが激しくなっていた
腰だけじゃない、チンコもガチガチに固くなってる
そして、景子の口からだんだん大きな声が聞こえはじめてきた
「ああ…、ちょっと、なんかまたヤバい…」
俺は知らず知らずのうちに、景子のお尻を強く掴んでいた
景子の感度が上がっているのが、チンコ伝いでもよく分かった
「ちょっと、ほんとこれ…あっ」
景子のアソコの中がだんだん絡み付いてくる
「景子ちゃん、気持ちいい?」
親友君の声のトーンが急に優しくなった
景子は
「うん、ヤバい、超気持ちいい…」と答えながら、
今度は親友君の乳首を舐めはじめた
「景子ちゃんのアソコの中で王様のチンコはどうなってる?」親友君がさらに続ける
「すっごい固くなってて、すっごい大きくなってる、奥の方がヤバい…」
その言葉が俺の腰の動きを更に加速させた
それと同時に、景子は身体を完全に起こして、左手で親友君のチンコをしごきながら、
右手を親友君の頭の後ろに回して、自分からキスをしにいった
親友君はもう何も言わなくなっていて、激しく景子と舌を絡め始めた
二人の口の周りが唾液でベトベトに濡れている
親友君はまだ両手で景子の胸を揉み続けていた

景子と親友君のディープキスは、とにかくすんげーエロかった
二人ともお互いを求めて、自分の舌を絡めにいっている
景子は俺が後ろから突いているのなんて忘れてるんじゃないかってくらい、親友君の口に吸い付いていた
景子のアソコの中はさっきよりもグッと締まってきて、またとんでもなく濡れていた
俺は自分のチンコの感覚がだんだん景子のアソコと一体化してきているような気がして、
とにかく無心に腰を動かし続けた
「あああ…、ダメ、もうイキそう…」
景子は右手で親友君の頭の後ろを持ったまま、親友君の目を見て言った
「いいよ、イッちゃえよ」親友君が答えると、
「あ…、あああ…、イク…イッちゃう…」って言葉の後に、二人はまた舌を絡めはじめた

すぐに景子はイッた
景子の中がビクビク動いているのがよく分かった
俺は腰の動きを止めてチンコ全体で景子の中の動きを感じていた
景子はイキながら親友君と舌を絡めていた
俺はなんだかとんでもないものを見ている気がする

景子の中はまだ動いていたんだけど、俺は景子から自分のチンコを抜いた
アソコの周りと肛門あたりがヒクヒク動いているのを見ていたかった
親友君と景子はまだ舌を絡めている
なんか雰囲気がやばい
親友君のチンコもすごいことになっていて、景子がさっきからずっと手でしごいていた
俺がチンコを抜いたことに何もいわず、景子は舌を絡めながら、そのまま親友君の上に跨がった
そして、そのままの格好で、自分の手で親友君のチンコを自分自身に挿れ始めた
親友君は何も言わず景子の腰に手を回して、景子が動きやすいように腰を浮かせている
ガチガチになってる親友君のチンコは呆気なく景子のアソコに入り込んでいった
一番奥まで腰を沈めると、景子は思わず「あああああっっっ!」って声を出した
親友君は「うわ、景子ちゃんの中、まだビクビクしてんじゃん」と言いながら、対面座位?の体勢で景子の胸に顔を埋めた
咄嗟に俺はその場から移動して、ちょっと離れたところから二人のセックスを見たくなったので、
ベッドから離れてテーブルの横に移動した
二人とも何も言わない
親友君は両手で景子の胸を揉みながら、さっきみたいに両方の乳首を吸ったり舐めたりを繰り返した
景子は両手を親友君の頭の後ろに組んで、自分の胸の高さにある親友君の頭を大事に抱えている
その間、腰を動かしているのは景子の方で、女性特有の腰の動きで子宮の奥でチンコをくわえこんでいた

俺は二人のセックスを見ながら、とにかくチンコをしごいていた
少しでもこの光景を目に焼き付けておきたかった
景子は今、俺じゃない人と目の前でセックスをしているんだ

景子の腰は今まで見たことがないくらい激しく動いていた
「うわ、超気持ちいい」と親友君も声を漏らす
二人の股間が擦れ合う度に、またビチャビチャって音が聞こえてくる
汗と景子のアソコから出てくる水分が弾けている音だった
景子の動きがだんだん大きくなって、親友君の首に両手を絡めたまま、
「またイッていい?」と、甘えた声で景子が親友君に声をかけた
ちょっと上目遣いで、めちゃくちゃカワイイ表情をしていた
親友君も景子の目を優しく見つめながら「いいよ」と短く答えた
景子はそのあとすぐに、
「あっ…」って、一言漏らして、身体を仰け反らせてイッた
景子の身体がさっきよりもビクビク震えている
親友君はしばらく景子の顔を見つめた後、身体を繋げたまま景子の身体を後ろにゆっくり倒すと、
そのまま身体を起こして正常位の体勢になった
ベッドに横たわった景子は、まだ顔を仰け反らせて絶頂の余韻に浸っている
声は全然発しなかった
親友君は「景子ちゃん、その顔かわいいよ」と一言かけると、今度は自分が景子の上に覆いかぶさって腰を動かし始めた
俺は一部始終を見ながらひたすら自分でしごきまくっている
また景子に後で突っ込まれるのだろうか

正常位の姿勢で腰を動かし始めた親友君は、あまり時間をかけないうちに、
「俺もイッていい?」と、景子の耳元で囁いた
景子は「うん、イッて」と、さっきの親友君の言葉みたいに、やさしくて短い言葉で答えた
親友君の腰が激しく動き始めた
「ああ、イキそう、景子ちゃんの口で出していい?」と親友君
「いいよ、あたしの口の中で全部だして」と景子
親友君の腰の動きが更に激しくなったと思ったら、急に腰を浮かせて立ち上がって、
景子の顔の前にチンコを差し出した
この時の動きが本当にAV男優みたいで、俺は単純に、おー、すげー、って感心した
でも、結局親友君の初発は景子の口には間に合わず、目とか耳のあたりに飛んでいった
景子は一瞬目を逸らしたんだけど、すぐに親友君のチンコをくわえにいって、残りの精子を口の中で受け止めていた
さっきまで自分でしごいていた俺は、その光景を見ながら無意識のうちにベッドまで移動して、
まだ開いたままの景子の足もとに腰をおろして、そのまま景子のアソコにチンコを挿入した
親友君はまだ景子の口の中にチンコをつっこんだままで、景子は残りの精子を搾り取るように吸い続けていた
俺はもう完全に我慢ができなくなっていて、自分の欲望を満たすためだけに腰を動かしつづけた
親友君は「うおー、出した出したー」って声を上げながら、ベッドから離れてソファーにドシンと身体を落とした
景子の顔をみると、目とか耳だけではなくて、顔にどっぷりと精子がかけられたままだった

他人の精子を顔にかけられた景子の顔を見ながら、突いて突いて突きまくった
景子はそれを拭おうともせず、ちょっと泣きそうな顔で俺を下から見上げている
なぜかいつも以上にすんげーカワイイと思った
「ねえ、気持ちいい?」って景子が俺に声をかけてきた
景子の口の中には、もう何もなかった
親友君が出したものは、多分そのまま飲み込んだんだと思う
「もう出すよ」って俺が言うと、
「うん」と景子が答えた
長いまつ毛とか、大きな目とか、今まであまり意識してなかった景子の顔の要素全部が、愛おしすぎてヤバい
でも、なんだかものすごく生臭い匂いがした

あ、今だ、ってタイミングで抜こうとしたときに、景子が意外な行動をとった
両足を俺の腰に巻き付けて、カニばさみみたいに俺の腰をそれ以上動かさないように固定した
もう間に合わなかった
6年付き合っていて、いつも生でやっているのに、これが初めての中出しだった
景子は表情ひとつ変えず、俺の顔をずっと見つめてくる
なんかすごい恥ずかしい気分だった
「おいおい、いいな、お前だけ中出しかよ」と、ソファーの方から親友君の声が聞こえてきたけど、
俺は息が上がっていて返事ができなかった

それからしばらくの間、茫然自失の状態で、
俺と景子はベッドの上で、親友君はソファの上で、何もせずに素っ裸でボーっとしてた
見たくもなかったんだけど、明らかにカーテンの隙間から夜明けの様子が見えてしまった
久しぶりに時計を見ると、もう4時を過ぎていた
俺は、明日仕事行くのやだなーとか、現実的なことを考え始めていた
すると、景子が突然身体を起こして「シャワー浴びてくる」って言うと、そのままバスルームに向かった
ソファの方を見ると親友君が口を開けて寝息を立てていた
俺もシャワー浴びたいなーとか、いろいろ考えてたんだけど、睡魔と疲労感が猛烈に襲ってきて、
身体がもう言うことをきかなかった
目を閉じてるだけで時間がどんどん過ぎていて、しばらく経つと景子がバスルームから戻ってきた
シャンプーのいい匂いがした
俺はそのままもう目を開けることができなかった

それからどれくらい時間が経ったのか分からないけど、ふっと目が覚めると俺の隣で寝てるはずの景子がいなかった
何気なく静かにソファへ視線を移すと、景子は寝てる親友君の股間に顔を埋めていた
服も下着も付けないで、髪の毛だけは頭の後ろでピンで留めていた
景子は音を立てずにしばらく頭を動かしたあと、ソファに上って、親友君の上に乗った
親友君は両手両足をダラーんと伸ばしたまま身動き一つしないで顔を天井に向けている

またクチュクチュって音が聞こえてきた
それ以外の音が鳴らないように、景子は親友君の上でゆっくり腰を上下させていた
声は一切聞こえてこなかった
その後、一瞬だけ親友君の口から「うっ」って声が漏れたあと、景子は腰の動きを止めて、ほんの何秒かその姿勢のままだった
で、普通に親友君から身体を離して立ち上がると、テーブルの上にあったコップの中の水をグイッと飲み干して、
そのままベッドに戻って来たと思ったら、俺の隣で横になってそのまま眠りに入った
ずっと裸のままだった
俺は眠った振りをしながら、あ、今の中で出したんだろうなあとか、なんだ、景子まだやり足りなかったんじゃんとか、
今日仕事いきたくねーなーってのと同じぐらいの感覚で、ボーッっと考えながら見てた
親友君はずっと同じ姿勢で天井に顔を向けたままだ
寝てんのか起きてんのかさっぱり分からなかった

次に目が覚めたときは大変だった
時計を見ると会社の始業時間が確実に過ぎていて一瞬で青ざめた
親友君と景子はもうすでに部屋にはいなくて、二人から携帯にメールが届いてた
「朝一で打ち合わせがあるから先に行くわ、また連絡すんね、景子ちゃんも寝てたからよろしく言っといて、あ、ナイスおっぱいゴチでした」
「起こそうとしたけど全然起きないから先に出るね(顔文字)誕生日お祝いしてくれてありがとう(ハート)
ちょっとハードだったけど思ったよりも楽しかったから許す(顔文字)もうやんないけどね(絵文字)」
二人からのメールの時間がほとんど同じで笑ってしまった
気がつくと、めちゃくちゃ勃起してたので、昨夜のこととか思い出しながらとりあえずオナニーしてみた
すぐに射精して賢者モードに突入すると、今度は涙が止まらなくなったので、
会社の上司に「すいません、今日体調悪いんで休みます」ってメールを送って、シャワーを浴びてからもう一眠りすることにした

以上で終わりです。
ありがとうございました。

インターネットの掲示板で募集した相手と絶頂4P体験談

2013.01.05.Sat.22:30
女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。 

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。 

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。 類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様(北沢さん)、も、私と同じことを思っていたんです。 

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、インターネットの『全国妻の肉体関係掲示板』って掲示板で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。 

へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。 

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。 

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。 

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。 

不倫さえしたことのない私たちが…。 

なんて不安に思っていたのですが、「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」 

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。 

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。 

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。 

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」 

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」 

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」 

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。 

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。 

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを爪や歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。 

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」 

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。 

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」 

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。 

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。 

第二ラウンドは、相手を替えて…。 

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。 

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。 

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。 

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。 

人生で一度きりの冒険。そう最初に決めたはずなのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

処女を初エッチでイかせまくった


 出会い系サイトで九州地方の女の子マイと知り合った。マイは28歳独身。例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
マイ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
マイ「ウン」。

 いい男を選んでいるなと感心した。でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。本当は、いまだ処女とのこと。セックスには凄く興味あるけど、二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして、怖い思いもあるらしい。
 俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。
 すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。でもマイは処女であることをとても悩んでいたし、わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。そこまで言われたらやるしかないだろう。

 マイは、柔道の柔ちゃん似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが(失礼!)、色黒でスレンダーなかわいい子だった。
 とにかく一緒に俺の自宅に向かった。
 部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

 お腹が膨れたところでいよいよ開始。
 マイを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。マイはされるがままだ。俺はマイに舌のからめ方を教えた。
 10分ほど続けただろうか。マイから「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。

 そこで俺はマイの服を脱がせ、俺も裸になった。まずは裸でしばらく抱き合った。早くマイの不安感を取り除きたかった。
 マイに「どう」と聞いた。マイは「なんか安心する」と言った。気持ちがほぐれてきたようなので、マイの胸を揉み始めた。最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように。乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。
 やがてマイから「アアー」と声が漏れ始める。

 しばらく続けると、マイのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。
 マイはカラダをくねらせ始める。続いて、片方の乳首を指で強目に押しながら、もう片方の乳首を舌で転がす。アアー、アアー。
 マイのあえぎ声が大きく早くなる。これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。でもすぐにはイカないよう。

 そこで少しスローダウンすることに。乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。マイのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理なよう。

俺「何%くらいまでイッた」。
マイ「わかんないけど80%くらい」。
 あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。

 俺はいよいよオマ○コに手を伸ばした。とはいってもいきなりは触れない。太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。それから少しずつ手をオマ○コの方へ移動させる。
 試しにオマ○コに軽く触れてみる。十分に濡れそぼっている。これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。濡れていないと指で触るのも痛いからね。

 まずビラビラの外側を軽くなでてみる。マイは息を殺している。徐々に真ん中の方へ指を移動させる。するとクリ発見!。
 中指の腹で軽ーくなでてみる。マイのカラダがビクンとなる。円を描くように刺激を続けてみる。力は込めないようにあくまで優しく優しく。このまま続けてもいいんだけど、俺はあえて指を放して今度は膣内へ突っ込んだ。
 アウー。マイがうめく。中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。

「気持ちいい?」俺はマイに聞いた。
「気持ちいい」
 マイは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

 さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とマイはあえぐ。イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

 またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。マイのあえぎ声はずっと続いたが、イクまでには到達しない。やはり無理なのか。
「痛くない?」とマイに聞いてみた。
「ちょっと痛いかも」
 やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。指での刺激と同じように、ビラビラの周辺から中心に。
 クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。一定それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。
 そしてまたクリへいうように、舌を縦横無尽に動かす。アッアッ。マイのあえぎ声も復活した。

 20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。そこでクンニを中断し俺のカラダをマイにぴったり重ねた。
 マイを強く抱きしめた。
俺「やっぱイケないね」
マイ「うん、もう少しなんだけど」
 確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

 しばし休憩した後、俺はまたマイの乳房を丹念に揉み始めた。オマ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。マイの口からあえぎ声が漏れ始める。それを確認してから「マイきれいだよ」「マイ登ってきて」「マイ、イこうね」と優しい言葉をいろいろ掛け続けた。
 するとマイは「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
 そのようなやりとりを続けていると、マイのオマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。

 いよいよかと思い、俺は指の動きを早め「マイ、行こう」「マイ、登ってきて」と繰り返した。すると遂にマイは「イックー」と声を上げて果ててしまった。
 でも喜ぶのは早い。すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、俺はクリへの愛撫を続けた。するとマイもそれに応えて「またイキそう」と声を上げたかと思うと、まもなくイッてしまった。
 続けること3回。マイはクリの愛撫でイッた。

 さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。そこでもマイは3回イッた。計6回もイッたことになる。
 続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。俺はマイを強く抱きしめ「どうだった」と感想を聞いた。マイは「凄く幸せ。ありがとう」と言った。
 俺は感動した。
 この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセックス三昧だった。最終的に何回イカせたのか分からないほど、マイをイカせた。
 マイは「頭が真っ白になった」と言っていた。始めてのセックスでこれだけイケればマイにとっても幸せなことだろう。

昨日旦那がいる前で奥さんとセクロス

俺25
旦那43
奥さん37

旦那が見てる前でセクロスしてほしいとのことでホテルへ向かいました

行く前の俺の心境
ちゃんとチンコ勃つんだろうか・・・とか
自分の嫁がされてるの見て興奮するなんて結構レベル高い変態なんだろうなとか
奥さんはエロエロなんだろうかとかいろいろ考えてた

そんで20:00にホテルへ

ホテルに着いたら迎えに出るから目印にコンビニで適当なもの買って
コンビニ袋持ってロビーで待っててくれってことだった

ホテルについて連絡して待っていたら
同じようにコンビニ袋もってロビーにきた人発見

こんなところでコンビニ袋持って待つとか普通は無いぞ
なんか変な不安ができた

不安が的中と言うかなんというか
俺の他に1人いたんだが、待ってたらおじさんが一人迎えに来た
俺とその1人に声をかけて一緒にエレベーターに乗った

それで部屋に案内されたわけ

んで少し説明された

要約すると
・奥さんとセクロスさせる為に3人呼んだ
・これは大人の遊びなんだ
・俺とかは大人の玩具的なものでNTR系ではない
・年に数回こんなことをしている
・奥さんが他の男に裸を見せる為奥さん自体スタイルを気にするから
 他のBBAみたいにもういいや的な体型にならない
(上記の玩具的発言はこの行為に嫉妬とかを感じないってことらしい)
・あと1人後から来る

ちなみに俺は1人ドタキャンが入った為急遽募集したやつに乗っかったみたい

そんな話をしてまず1人目は俺じゃない人になった
仮に薄禿としよう

薄禿は既婚で前にもこんなのをしたことがあるそうだ
先に風呂に入るよう言われて入ってた
薄禿が出てきたら次は奥さんが風呂に入っていった
風呂からでた薄禿はタイル1枚で俺たちと話しして
話してるうちに奥さん風呂からあがってきたので始めましょうの合図

んで俺も風呂に入るように言われ風呂へ
ささっと体だけ洗って薄禿同様タオル1枚で風呂から出ると
ジュパジュパ音が聞こえてきた
奥さんが薄禿にフェラしてた
正直すげーエロかった!すげーエロかったんだけど・・・

俺のちんぽ無反応

旦那の言ってたことなんだが、男ってこんな時他の知らない男がいるとかっこつけたがるんだって
普段より頑張ろうとか他の男より気持ちよくさせたいとか
そうすると気持ちが100%→200%とかに跳ね上がるんだけど
体は50%とかで本領発揮できないとか言ってた

薄禿はそこそこ勃ってて騎上位やら正常位とかしてたが
途中で萎えたみたいで一旦休憩しましょうってことで

いきなり俺の番

俺ピクリともしてないのにヤバイ
とりあえず愛撫してたがまだ・・・
クンニもしたがまだ・・・
こーゆーの初めてだからしょうがないとか奥さんに言われながら・・・

ゴムフェラされてたらほんの少しおっき(本当にほんの少し)したから
挿入してみようってことになり正常位の体制へ

少しは入ったがやはり自分は入った感触が無い
奥さんのアソコはびらびらがおっきくてエロかった
おぱいはCかDくらいだったな
乳首がみんなに吸われてきたからか子供に吸われたのかしらんが
しゃぶった感じ根本が細くて先端にこりこりがあるようで初めての感触だった

結局満足にできないまま一度休憩
俺がしてる間にもう一人が到着して風呂入ってたらしい

いつの間にか裸タオルが1人増えてた

結局俺は一度休憩ということで下がって
追加で来た人がエッチタイムに入った
この人もこーゆ?の数回目らしく結構な大きさで勃ってた

この人がMVPだろうと思った
薄禿は私はもうやめておきますって服着始めてて
俺は3人目の行為を見ながら少しチンコいじってた
少し反応してきてたから次はいけるだろうと・・・

3人目も逝くチャンスを逃したのか一度逝きそうだったのに萎えてきて休憩

またまた俺の番

いじってたから少し勃ったのにベットにいったらまた萎えてた
また1回目おなじでしたよ・・・

2回目終わった後はもう服を着て自分は終了
3人目が再度挿入
奥さん喘ぎがエロいんだけど少し演技がかってる印象を受けた

やってるのを横目に旦那がエレベーターまで送ってくれた
「お先に失礼します」って3人目に声かけてwwww

それからとぼとぼホテル入口まで歩いてたら
コンビニ袋持った男がホテルに入っていった

しかも携帯の画面を見ながらキョロキョロしてる

え?追加で募集したのか・・・って思った
まあ3人中2人が不発だったからつまらんかったのだろう

画像もおいとくよ
最初に雰囲気だけどって後ろ姿写メくれたんだ

【画像】

俺はその後ラーメン食って10:00位だったから
ゲーセン寄ってパチンコしに行った

女王様とSMプレイを楽しむM男の体験談

(1)自分のスペックや知り合った場所など
♂167/65 23歳ハッピーメール

(2)相手のスペック
♀ 165ぐらい。ポチャ。いちおう巨乳

(3)出会うまで
ご主人様は放置がお好き。

連絡しても、連絡無く、完全に放流されたかと思ったら、「ひまー」ってメールが。

今日は雨。そして、おれに足はない。

なので、ご主人様におれんちに来てくれるようメールすると、「うざ」とか。

けど、くることになるがガソリン代を要求してくる・・・。

(4)出会い体験談
ご主人様、おれの案内メールを無視しててきとーなとこに勝手に行く。

おかげで、雨の中家のあたりをウロウロさせられる俺。きれるメールを送るご主人様。

なんとか、合流して、我が家へ。

けど、機嫌悪いご主人様。ソファに座ってむっつり。とっても、だるそーなご様子。

おれも、雨の中歩かされて、不機嫌なので、無視して小説読む。

そうすると、「マンガとって」「音楽かけて」とか言ってくる。

ふー、まーいいかー。と、気をとりなおして、ソファに座りマンガを読むご主人様のコートのボタンをあけ、シャツとブラをずらしおっぱい&乳首いじり。

ご主人様、おれのことは無視して。漫画読む。

ふーむ。じゃあ、下いこう。

ジーンズとパンツを脱がす。

おや、ナプキンだ、生理中ですか?

「よごれないからいいじゃん」。とにかく、クリいじりを開始。

電気つけっぱだし、まじまじとご主人様のピンクのあそこをいじる、なめる、いじる、なめる。

とくにクリってうすピンク色なんですね。

あんま明るいとこでまじまじ眺めたこと無いから感動。

ただし、まんことかに白いのが・・・。

これがマンカスってやつ?てか、あふれる液体にも白いのがついてるんですが、どうして???病気????

まーいいや、クンニだ。クンニ。

なんか、ご主人様のあそこが「プシュっ」て息吐いたりします。

クリを下で細かくなめたり、吸ったり、吸いながらなめたり。

ご主人様は顔を漫画で隠してあえいでおります。

んー、こっち見てないし、いれてもわからない?ってばかりにいれようとすると、さすがに気づかれる。

「生!?さいあく。ゴムつけて!!!」

ん?挿入を否定してない???
 
続き

ん・・・、クンニ。

ソファからふとんに動いてもらって、電気消してクンニ。

んー、辛抱たまらん。ゴムつけて、お尻をつきあげてもらって、挿入。

もちろん、ドギースタイル。

あれー、ご主人様、中は痛いとかいってたのに、動かすたびにあえぎます。

おー、感動☆

けど、早漏だし、すぐいく。

で、今度はご主人様への番。

とにかく、クンニです。

指で触るのいたくなったら、舌でなめる。やさしく、クリを撫で回すなどがんばって、ご主人様をいかせることに成功。

其後、ご主人様はシャワーを浴び、一緒にコンビニへ。

おれは一万円をくずし、ご主人様に雑誌とお菓子などを買ってあげ、3000円はらい解散。

(5)その後の展開
ご主人様いわく、彼氏よりいいらしいです。けど、どうせ放置されるんですよね、それが悲しい。

(6)その他
コンビニ出た直後に彼氏から電話があったみたいですけど、彼氏に一緒にいるとこばれました??

姉さん女房を寝取らせて4

嫁とユウキ君のセックスは、嫁が俺を色々と挑発してくれたので、最高に満足していた。

特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながらユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。

結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、あのときのショックと快感は忘れられない。

ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、次はないと言っているのが残念だ。

嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、あきれたような顔をするが反対はしない。

そして、今週末にはまたアキラとの予定が入っている。
嫁は毎度の事ながら、俺を挑発して何とかセックスをして、この寝取られ生活を終了させようとしてくる。

前回は、真っ青のウイッグに猫耳をつけたコスプレで俺を誘惑してきた。

今回は、コスチュームこそセクシーランジェリー程度だが、俺に一切言葉での誘惑をせず、隣でガチでオナニーを始めた。

嫁がオナニーするところなんて、見たことないし、するという話も聞いたことがない。と言うか、したことがないと言っていた気がする。

嫁は黙って全裸になると、自分で乳首をつまんだり、指に唾液をつけて乳首をこすったりしている。
「ん、、、  くっ、」
軽い吐息が出始めると、アソコの方に手を持って行く。
そして、クリトリスあたりをこすり始める。
「ん、、、あ、あぁ、、、  んんっ!  はぁん、、、」
目を閉じて、一心不乱にこすり続ける。

そのうち、指の動きに合わせてクチュクチュ湿った音が響き出す。
あの、普段は男勝りで口の汚い北斗晶のような嫁が、井川遥に似た可愛い顔を歪ませて、目を閉じてあえぎ始めている。

すると、俺のことを意識してか、目を閉じたまま大きく股を広げて、アソコも指で広げた。
そこで初めて気がついたが、アソコの毛がない、、、  いわゆるパイパンになったアソコを見て、驚いて嫁に
「どうしたの?剃ったの?」
そう聞くと
「うん、アキラがその方が好みって言ってたからねw」
アキラは、ビデオの限りではそんなことは言っていなかったはずだが、シャワーの時に言ったのかもしれない。
何よりも、普通にアキラと呼び捨てにしているのが鬱勃起だった。

「そうなんだ、、、」
絞り出すようにそう言うと、
「ゴメン、邪魔しないで。アキラのデカチン思い出しながらオナってるから、黙ってて。」
この言葉に、我慢の限界が来てしまって、嫁に抱きついた。
メチャメチャに舌を突っ込んでキスをすると、
「あぁぁ、、、 コウスケ、、、 すぐ入れてぇ、、、」
嫁が珍しく可愛らしい声でおねだりしてくる。

ただ、その可愛らし声で逆にハッと冷静になれた。
そこでセックスを止めると、流石に嫁も不機嫌になる。
「ふざけんなよ。ここまでしたのに、お預けかよ。」
嫁は結構マジでキレている。
俺は、ひたすら謝って何とか場を収めた。

そしてそのまま寝たが、なかなか寝付けずにいた。

すると、真夜中に嫁が声を殺しながらオナニーを始めた、、、
俺は、ドキドキしながら寝たふりを続けたが、
嫁はどんどん高まって行っているようで、吐息だけではなく声も少し漏れ始めていた。

そして、
「アキラ、、、イク、、、」
確かにそうつぶやきながらイッた、、、

俺が起きている事を見越してしているのか、本心でそう言ってしまったのかはわからないが、心が折れそうになった、、、

そして、グルグル色々な考えが頭を周りながら、気が付くと寝ていた。

そして朝になり、目が覚めると嫁がじっと俺をのぞき込んでいた。
ちょっとびっくりしながら
「あぁ、おはよう。」
そう言うと、嫁はニカっと笑いながら
「おはよう!寝たふりが下手な変態さんw」
そう言った。バレバレだったようだ、、、

ただ、あの「アキラ」と言ったのが、わざとだとわかって心底安堵した。

そんなような事を繰り返しながら、結局金曜日が来た。

もちろん、会社では毎日のようにアキラがウザイほどまとわりついてきて、金曜日の事ばかり話す日々だった。

浮かれるアキラと会社を出ると、寄り道せずに家を目指した。
アキラはソワソワして落ち着かず、見ていて微笑ましいレベルだった。

家に帰ると嫁は、べたな裸エプロン姿で出迎えてくれた。
アキラは
「瞳さーーん!会いたかったっす!! って言うか、最高の格好ですね!俺のため?」
ハイテンションで言う。

「もちろん! アキラのためにしてるんだよ。は・や・く・」
嫁はそう言って、キスを求めるような口をする。
アキラは飛びつくように嫁を抱きしめると、唇を重ねていく。
すると、嫁の方から舌を絡めて、熱烈なキスを始めた。

俺の目を見ながらキスを続ける嫁。その目は挑発的な感じだった。

そして、キスしながらアキラのズボンとパンツを脱がせていく嫁。
ワイシャツにネクタイをして、下は裸で靴下だけという間抜けな格好でアキラが立っている。
あいかあらずのデカチンが、ワイシャツを押しのけるようにそそり立っている。

嫁は、キスをしながら指でアキラのちんぽをこねるように動かす。
嫁「なんだよ、コレw もう我慢汁でベチャベチャじゃんw あんたキモイねw」
「スイマセン。 今日一日中ずっと瞳ちゃんの事考えてたし、2週間溜めてたもんで、、、」

「そんなに溜めるなよ、、、 バカ、、、  それにしてもアキラのは相変わらずえげつないねww」

自然に「アキラ」「瞳ちゃん」と呼び合っている、、、  こういう何気ない事の方が堪えるのは何故だろう?

「だって、先週は俺の事、呼んでくれなかったすもんね、、、  もしかして、他の男と?」
アキラが寂しそうに言う。

嫁「そうだよw 若いイケメンとやりまくったよw」
いじめっ子の顔でアキラに告白する。

「えーーー! マジですか? そんなぁ、、、  なんか、俺にはセフレ切らせたくせに、ずるくないっす?」

嫁「あんたが自分でした事だろ?知らねーよw」
冷たく突き放す嫁。

「なんか、寂しいっす、、、」
アキラが本当に悲しそうに言う。

嫁「まあまあ、そう言うなよ。もう、そのイケメンとは会わないから。なよっとしててキモいんだよw ほら、機嫌直せ。」
そう言うと、嫁はアキラのまだシャワーを浴びていないチンポを、パクッとくわえた。
即尺する嫁、、、 予想外で、クラクラ来る。

「あっ! 瞳ちゃん、シャワー、、、 あっ、、ん、、、」
アキラが慌てるが、構わず奥までくわえ込み、睾丸の裏もなめ回す。

「あぁ、、、最高っす、、、  こんな事までしてもらえるなんて、ヤバイっす、、、 出そうっす、、、」

さすがに2週間溜めると早漏になるようで、早くもそんな事を言い出す。

すると嫁は、ワイシャツの裾から手を突っ込み、乳首も刺激していく。

裸エプロン姿で、ワイシャツを着たままのアキラをフェラしている嫁。
不倫モノのAVでよく見るシーンに異常に興奮した。

「ダメっす、、、 瞳ちゃん、出る、、、 出るよ!」
嫁はまったくペースを変えずに頭を動かし続ける。

そして、アキラはうめきながらイッた。
アキラのカラダのビクつきはとても長くて、射精の量の多さを物語っていた。

「ふわぁ、、、 腰抜けそう、、、  たまんないっす」
本当に気持ち良かったようだ。

そして、嫁は俺の方を振り向いて口を開けて見せてきた。
嫁の口の中は、驚くほど沢山の精子がたまっていて、真っ白になっていた。

俺は何も言えずにアウアウしていると、嫁は目で笑いながら口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでいった、、、
そして、また大きく口を開けて、俺に見せてきた。
口の中は空っぽになっていて、あの大量の精子を飲み込んだと思うと、妊娠しないかな?と、心配になった。口から飲んでするわけがないのだが、そう思うほどの量だった。

結局、俺はいまだに精飲してもらった事がない。普段の嫁には、とてもお願いできる空気ではないし、今はセックスが出来ない状態だ、、、

嫁「どんだけ出してんだよw お腹いっぱいになっちゃったよw」
アキラ「スイマセン。でも、メチャ嬉しいっす!!」

嫁は、アキラとの会話中もチラチラと俺を見る。
俺のツボがわかってきてくれたみたいだ。

すると、今度はアキラが嫁に抱きついて、エプロンの上から胸を揉み始めた。
嫁「ちょっと、落ち着けw ベッド行こう。」
アキラ「我慢できないっす。瞳ちゃん、会いたかったよぉ!」

そう言いながら、嫁の首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。

「ホント、あんたは調子いいねw」
嫁も、そう言いながらまんざらではない感じだ。

「だって、マジで瞳ちゃんの事ばっかり考えてたんすよ」

嫁「わかった、わかった。 いいから早く彼女作れよw」
アキラ「ん?俺の彼女は瞳ちゃんだよ。」

嫁「ばっ、バカか! 変な事言ってんじゃないの!」
珍しく動揺する嫁。
アキラ「まあ、俺が勝手にそう思ってるだけなんすけどね。片思いw」

嫁「こんなババアにくだらない事言ってんじゃないよ。」

こんな会話をしながらも、アキラはずっと胸を揉み、首筋にキスをしたりしている。

嫁「ん、、、 あ、、、」
嫁も、特に抵抗する事なく吐息を漏らし始めている。

アキラ「俺、瞳ちゃんが相手してくれるウチは、彼女作らないです。マジで。」
嫁「ふーーん、、、  そうなんだ、、、  じゃあ、あんたの為にも、もう会わない方が良いね。いい年なんだから、結婚しなw」
アキラ「えーーーーっ!! それ、酷くないっすか?ていうか、俺と会えなくなるの、寂しいでしょ?」

嫁「いや、全然w 今日まで、あんたの事一回も思い出さなかったしw」

そんな事はないのだが、そう言って強がる嫁。

嫁がそう言ってるそばから、アキラがしゃがみ込んでエプロンの中に顔を突っ込み、嫁のアソコを舐め始
めた。
嫁はアキラの頭を押さえながら
「コラ! 何やってんの!? そんなのはいいから!」
必死で押し戻そうとするが、アキラは下がらない。

嫁の足を強引に広げながら、嫁を立たせたままクンニをする。
「ちょっ! あっ! ダメ! あぁ、、ん、、  汚いから、、、 だめ、、だってぇ、、、」
アキラは、的確に嫁の気持ちいいところを攻撃しているようで、すでに嫁の声には甘い響きが混じっている。

「汚くないっす!  ていうか、スゲー良い匂いする。 俺が来る前に、念入りに洗ったでしょ? そんなに楽しみにしてたんだwそれに、剃ってくれたんだ。 マジでしてくれるなんて、嬉しいっす。」
アキラが、楽しそうに言う。

ここまで、完全に俺の存在は無視されている。俺がまったくいないかのごとく、アキラは嫁にガンガン行っているし、嫁も時折挑発的な目で俺を見るだけで、一切話しかけてこない。

俺は、言葉もなくただ見ているが、勃起が凄い、、、

嫁「殺すぞ! ふざけた事言ってんじゃないよ! もともと良い匂いなんだよ!」
顔を真っ赤にしながら嫁が言う。
アキラ「そうなんだw でも、ヤバイくらい濡れてるよw」

言葉遣いがため口になってきた。

嫁「あんたのツバだろ、、、  あっ!  んん、、、」
嫁も、声が抑えきれなくなってきているようだ。

裸エプロンで、立ったままアキラにクンニされている嫁。眉間にしわを寄せながら、時折アキラの頭を両手で押さえたりしている。相当気持ちよさそうだ。

そのまま結構長い時間舐め続けたが、アキラが手を嫁のアソコに近づけた。
すると
嫁「くぅっ! わぁっ!  んん!  ダメ、ダメだって! そんな、抜いて、、、、抜けよ!」
アキラの指が、嫁のアソコに2本ずっぽりと入っている。

アキラ「スゲェ、、、もう子宮降りてきてるじゃんw  そんなに気持ちかった?」
そう言って、腕を大きく動かす。
嫁「あっ!ぐぅっ! わぁっ! だ、、め、、、ぇ、、 そこ、、、ダメ、、抜いて、、、 あぁぁ、、、 抜け、よ、、、 あぁ、、ん、、」

アキラ「こうでしょ?ここでしょ?」
アキラは、楽しそうに責め続ける。立場が逆転しているように見える。

嫁「はっ! ハッ! ハヒっ! ひぃん、、、 そこ、、 ダメだって、、 こすったら、、 あぁ、、 イヤァ、、、 イ、、はひぃ、、、  あっ! あっ! もう、イ、、んン!  だめぇ、もう、い、、あぁ、、、」

嫁は、立ったままの状態で、腰が落ちそうになりながら感じまくっている。
イクと言いかけて、必死で我慢しているようだ。

すると、アキラは指を掻き出すように動かし始めた。
嫁「やぁぁぁっ! それ、、あぁぁ、、だ、、め、、  もう、もう、でる、、、 アァッ! あぁっっ!!」

そう言うと、立ったままアキラの指にあわせて潮を吹き散らした。
アキラの指の動きに合わせて、ぴゅーーー、ぴゅーーーーと、断続的に潮を吹く。
リビングの床は、あっという間にビチャビチャになり、ひとしきり吹き終わると、そのまま嫁はぺたんと床に女の子座りで崩れ落ちた。

「すっげ!  いっぱい出たね。瞳ちゃんw」
すると、嫁はアキラのアゴのあたりに、グーでパンチを入れた、、、
「おごっ! ちょ!  痛ってぇっす、、、」
アキラが、マジで痛そうにアゴを押さえる。

嫁「お前、ふざけんなよ! コレ、どうすんだ! 早く拭けよ!」
嫁は、結構マジで怒っているようだが、顔は赤くしたままだ。

アキラは、慌ててキッチンにあったタオルを持ってきて拭こうとするが、ふと気が付いたような顔をして、俺にタオルを投げ渡した。
「先輩!拭いといて下さいよ! 瞳ちゃん、もう我慢できないって感じなんでw」
そんなことを楽しそうに言ってきた。
俺は、一瞬ムッとしたが、言われたとおりに拭き始めた。
その屈辱の作業が、俺をより興奮させていくのがわかった。アキラも、俺の性癖を良く理解しているようだ。

嫁「別に、我慢とかないし。いいよ、もう帰っても。」
嫁が強がる。

アキラ「そんな事言われても、帰りません! それに、瞳ちゃんの本心はわかってるしねw」
そう言うが早いか、嫁にいきなりキスをした。
舌を突っ込み、嫁の口の中をかき混ぜて犯していく。

嫁は、まったく抵抗する事なく、キスされるに任せている。そして、俺の方を見て、俺を見たままアキラに自分からも舌を絡めていく。

しばらく熱烈なキスを続けたあと、アキラの指示はなかったのだが、アキラの動きに反応して、少し上を向いて大きく口を開け始めた。

アキラは、すぐに唾液を流し込み始めた。

会社の上司の嫁と、上司の目の前でキスをして、さらに唾液を飲ませる心境はどんなだろう?

寝取り好き冥利に尽きるのだろうか?
俺にとっては、寝取られ好き冥利に尽きる状況だ。

嫁は、俺の目を見たままアキラの唾液を飲み干していく。

そして、俺の目を見たまま
「ねぇ、アキラ、、、  もっと、欲しいなぁ、、、」
可愛らしい声で言った。いつもの嫁とはまったく違う、可愛い女の子モードのような仕草と声でそう言った。
俺は、イキそうなほど興奮していた。

アキラ「何が?何が欲しいか言ってごらん。」
アキラのイケメンモードが始まった。結構Sよりな感じだ。

嫁「、、、アキラのぉ、、、  ツバ飲みたい、、、  飲ませて、、、」

アキラは、その言葉に嬉しそうに唾液を追加で流し込み始める。
嫁はまた、俺の目を見つめたまま美味しそうに飲み干していく。

俺はそれを見ながら、少しでも触ったらイキそうなほど興奮していた。

すると、嫁が体勢を入れ替えてアキラを床に押し倒すと、馬乗りになった。
嫁「ほら、口開けなw」
アキラは、言われるままに口を開ける。今度は嫁が俺を見ながらアキラに唾液を流し込む。

そして、嫁の方からキスをした。そのまま長い時間キスをしたあと、嫁が言った。
嫁「そろそろ入れたら?」
アキラ「なぁに?瞳ちゃん、入れて欲しいの?」
嫁「ハァ?別に! 早く終わらせて、寝たいだけだよw」

アキラ「瞳ちゃんって、素直じゃないね。そう言うところ、めっちゃ好き。」
嫁「はいはい、私も好き、好き」

アキラ「もっと感情込めてよw でも、嬉しいよ。」

そう言うと、馬乗りになっている嫁をいったん床に寝かして、お姫様だっこで移動を開始した。
リビングを出ると、寝室に向かう。
嫁「ちょっと、下ろしなよ!恥ずかしい。バカみたいじゃん。」
顔を赤くしてそう命令するが、アキラは下ろさずにそのまま歩いて行く。
アキラ「姫、照れなくても良いですよw」
嫁「うっさい! あーーウザ。」
こんなことを言っているが、この前の俺がいない時のプレイでは、嫁のリクエストでお姫様だっこで寝室に行っている。
俺にそういうところを見せるのが恥ずかしいのか、強がっている感じだ。

エプロンしか身につけていない嫁が、上半身ワイシャツ姿で下半身は靴下だけという格好のアキラに、お姫様だっこされている光景は、エロというか少し笑えたが、見ているのが辛くなってきた。

そして、ベッドに嫁を下ろすと、アキラは全裸になり、嫁のエプロンを外した。
アキラはワイシャツの胸ポケットからLLサイズのゴムを取り出して装着しようとすると、嫁がそれを奪い取った。

そして、アキラを寝かせると、アキラのいきり立った凶悪なチンポにゴムをつけ始めた。
ただ、なかなか上手く出来ないようで
嫁「意外にムズイんだね、、、 なんか、巻き込んで、、、 あーーー、めんどくさい! 自分でやれよ!」
不器用な自分が悪いのに、キレている。

アキラ「めんどくさいから、そのまま入れちゃう?」
嫁「あほか、、、 出来たらどうすんだよ?」
アキラ「いや、それは、、、 責任を、、、」
嫁「殺すぞ!?」
アキラ「ごめんなさい、、、」

すでに中出しされまくってるくせに、しかも今はピルを飲んでるくせにそんなことを言っている。
一応、俺の前では体裁を整えようとしているのだろうか?その気配りが嬉しかった。

アキラは、謝りながらゴムを装着すると、嫁の胸を舐めて愛撫しようとする。
嫁「もう良いから、早く入れて早く終われよ。」
口ではそんなことを言っているが、俺の位置から見えた嫁のアソコは、テラテラに光って濡れている。

アキラ「はーーーい! 我慢できなくなっちゃった?w」
俺の目の前で寝取っている最中とは思えないほどの明るい口調だ。
嫁「はいはい、我慢できません、入れて、入れて」
棒読みで嫁が言う。
アキラ「ホント、かわいっすね。そういうとこ、メチャ萌えます。」
その言葉を言い終わると同時に、ゆっくりと嫁に挿入開始した。
嫁は、顔を赤らめたまま俺の事を見つめている。

「くっ、ふぅぅ、、、  あっ! ん、んふぅ、、 ダメ、、、  ゆっくり、、、」
アキラの特に太いカリ部分が入っていくと、嫁は眉間にしわを寄せながら、ゆっくりしてと言う。

アキラは、言う通りにゆっくりと極太を埋め込んでいく。
そして、半分程度挿入されたところで引き抜き始め、抜けそうになったところでまた入れていく。
それを繰り返してセックスをしている。
「は、はひ、、  ん、んん、、 あっ、 く、ぅ、、」
 嫁は、声が出るのを必死で押さえている感じだ。

アキラはその半分だけのストロークを繰り返しながら、嫁の首筋や耳たぶにキスをしたり歯を立てたりしている。

しばらくその状態が続き、嫁の声も余裕がなくなってきた。
そして嫁が
嫁「奥まで入れて良いから。早くイケよ。」
途切れ途切れに何とかそう言う。

アキラはニヤリとして
「なぁに?ひとみちゃん、、、  奥まで入れて欲しいの?」
いじめるような、小馬鹿にするような口調で言う。

嫁「べ、別に、、、  こんなんだと強く動けないから、イクのに時間かかるだろ? ちゃっちゃと終わって欲しいだけだって、、、  んん、、 ふ、はぁ、、、」

嫁は、俺がいると言うだけで強がりの仮面を外さないでいるようだ。それが、何とも言えずに嬉しかったが、もどかしくもあった。

アキラ「ふーーん、そうなんすねw 大丈夫です。俺、溜めまくってたからこのままでもすぐイケるっす。」

そう言いながら、半分のストロークを繰り返す。
嫁は、半分だけのストロークでも、ものすごく気持ち良いようで、足の指が内側に白くなるほど曲げられている。

嫁「あっ! あっ! あっ、ふぅあぁ、、、 だ、、め、、、  あぁ、、、  来ちゃう、、、 あぁぁぁっ」
嫁は、半分のストロークでも、イキそうにいなっている。
考えてみれば、アキラの半分のストロークは、俺が完全に挿入したのよりも太くて長い、、、
俺との普通のセックス以上の快感ならば、イッてあたりまえかもしれない。
嫁はアキラに挿入されたあたりから、俺のことを見つめるどころか、ちらっと見るほどの余裕もなくなっている。

イキそうになっている嫁を見て、アキラは動きを止める。
嫁「なんで、、、 止まるなよ、、、」
不満そうな顔で言う。

アキラ「えっ?だって、ダメって言ったから、止めたんすよw」
にやけて言うアキラは、いつの間にか嫁と立場が逆転しているような感じだ。

嫁「ざけんなよ、、、  いいから、動けよ! 早くイッて終われって!」
嫁がそう言って、下から腰を動かし始める。
正常位で、上のアキラが止まっているのに、下の嫁が腰を振る姿は、必死すぎて見ていられない、、、
しかも、嫁が下から腰を振りながら、何とか奥までチンポを入れようとしているのを、巧みに腰をひきながらかわすアキラは、武道の達人のようだった。

嫁「はっ! ひぃはぁ、、 いいから、 奥まで突けよ、、、  あっ! くぅん、、 はぁ、、っ」
アキラ「じゃあ、ゴム外していい?外したら奥にぶち込んであげるw」

アキラは、嫁がピルを飲んでいることを知らないはずだ。それなのに、生セックスを強要するのは、調教の手段の一つなのか、本気で孕ませて俺から奪うつもりなのか不安がよぎる。

嫁「ダメだって! バカか、、、 あ、ふぅ、あっ!あっ! いいから、 入れろよ、、 お、おぉぉ、、、あぁ、ん」

あえぎ声が、うなり声のようになってきている。

アキラ「だーーめ、お願いしたら?外して奥まで頂戴ってw」

そのやりとりを何回か繰り返して、嫁が俺に急に話しかけてきた。
嫁「コウ、、、 出てって、、、  ここから、出て、、、」
俺の方を見ながら話すが、俺の目を見ずに、俺の胸のあたりを見ながら言っている。
そんなことを言うのが悪いと思っているのか、俺の目を見ることが出来ないようだ。


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