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コスプレ

【6P体験談】渋谷のハプニングバーでスワッピング

こんにちは!テツです。
また行っちゃいました、ハプニングバー笑

やっぱ複数プレイの刺激はたまんないっす。

今回もPCMAXで知り合ったセフレちゃんを連れて行きました!
カップルで来ている人を見つけてスワッピングしたいなーと。

けど、今回は俺たち含め3組のカップルでスワッピングすることに笑

つまり6Pです笑

今回連れて行った子はPCMAXで知り合ったセフレのみゆちゃん。
会計事務所勤務で港区OLしてるハイスペック女子です^^

女の子のスペック
・みゆちゃん
・25歳、OL
・会計事務所勤務
・Fカップ巨乳

頭が良くてハイスペックな女の子ほどエロいじゃないですか?w
みゆちゃんも例外ではなく、ハプニングバーの話をすると、ちょっと抵抗あるけど興味あるな?みたいな感じでしたw

そんなわけで、なんとか説得して行ってきました。
この土曜日。

3連休の初日ってことでかなり混んでましたね?

みゆちゃんは美人なので、色んな人(単独男)に声かけられます^^
けど今日の俺たちはスワッピング狙いなので、単独はスルー

ところでみゆちゃん、ハプニングバー初めてなのに、ビビリもせず場の空気に慣れてて、
ちょっとビックリ。

大抵の女の子は、緊張しちゃうんだけど、
みゆちゃんは意外と平静なかんじだったw

「なんかクラブみたいだけど、みんな変な格好しててウケる?w」

まあその通り何だけど、コスプレした男や、全裸の男がいる空間でこれだけ冷静にいられるのはすごいなあとw

で、ハプニングバー内を周回して、どんな人がいるのか確認。
この日はカップルが多かった気がします。

特に若いカップルが何組かいたので、そのなかの一組に声をかけ、一緒に飲むことに。

29歳の男と27歳の女の子のカップル。
ハプニングバーたまに来るらしく、スワッピングも何度かしたことあるそうだった。
男の方がゴリマッチョだった(笑)
みゆちゃんはマッチョが好きなのでテンション上がってたw

このカップルとスワッピングするか?と考えていたところ、さらに一組のカップルも会話に加わることに!

この2人は24歳(男)と23歳(女)のカップルでしたが、付き合ってるわけでもセフレでもなく、
普通に友達どうしということでした。

本当にそうなのか聞いてみると、女の子の方が興味本位で来てみたく、
2人の間に肉体関係はないそうでした・・・

こんな人達も来るんだな?と感心していると、熟練カップルの29歳男が6人でしませんか?とのこと・・・

ま、まじか(笑)

最初はちょっと動揺したけど、
みんな意外とアリって空気でした(笑)

初ハプバーの23歳の女の子は、
「え??やっぱこうなるか?緊張するなあ・・・」

と言ってたけど、「緊張する」ってことはやる気マンマンってことですよねw

で、6人でエッチすることになったんですが、
最初は
俺&23歳女子(サユちゃん)
ゴリマッチョ&みゆちゃん
24歳男(メガネ)&ゴリの彼女(エミちゃん)

の組み合わせでスタート。

サユちゃんは
「なんか緊張します・・・」

って言いながらも、けっこうノリノリで前戯を受け入れ、
手マンで1回イカせましたw

エミちゃんの友達男が
「こんな姿みるの初めてなんだけど・・・w」

って言ってました(笑)
そりゃ普通の友達なんだもんな?

フェラのとき、
「うわwテツさんおっきい・・・」
と言われ、俺のテンションMAX!

ゴリの彼女がこっち見ててさらにテンション上がる?

ゴリ彼女、メガネ男のをフェラしながら、「すごい・・・」って言ってたw

巨根の俺、この場では勝ち組だった・・・
ちなみにゴリ男もけっこう大きいみたいで、みゆちゃんが、「すごい太いね?」って言ってたのに若干嫉妬w

サユちゃんに挿入すると、めっちゃいい声で喘ぐ!
けっこう声が大きくて、周りからかなり注目されてたと思う。

色んな人に見られるのもハプニングバーの醍醐味ですよね・・・

裏ビデオの仕事

私が19歳の専門学校生の時の話です。

当時私は、学校での生活がうまく行かず、
付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。

学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて
買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。

どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、
意を決して風俗のバイトをすることにしました。

毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、
体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。

最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、

借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。

そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。

私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系の
アダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。

そのビデオはいわゆる裏ビデオで、
一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、

かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、
レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、
私はOKしてしまいました。

撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、
私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが
出迎えてくれました。

控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、
コスチュームに着替えるように指示されました。

いかにもなコスプレ用のセーラー服と
子供っぽい下着が用意されていました。

私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、
自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。

胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、
撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。

部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、
高価そうなカメラなども準備されていました。

私を誘った人はどうやらカメラマンで、
刺青のおじさんが監督役ということが分かり、
私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。

・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。

それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。

知的障害者特有の顔つきで、
ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。

ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、
一瞬で理解出来、心底後悔しました。

軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、
そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。

彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、
監督の指示で撮影開始の運びとなりました。

早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、
彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、
股間を擦り付けてきました。

そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、
まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。

ゲンさんはニタニタ笑って、
スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。

他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。

マーくんは私の胸元から手を突っ込み、
ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。

透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲って
パンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。

三人共私に顔を近づけて、
「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

しかし、うまく脱がせることが出来ずに彼らは欲求不満になり、
奇声を発して乱暴に服を引っ張ってきました。

私は危険を感じ、反射的に身をかがめて腕で体をガードしましたが、
彼らは私の腕を掴み、引っ張って力づくで抑えこんできました。

彼らの力はものすごく強く、特に体の大きなマーくんは
信じられないくらい強い力で私を抑えこみ、
服を破り、引き裂いていきました。

思わず、私は悲鳴を上げてしまいましたが、

構わず彼らは私の服とスカートを破り取っていきました。

私は下着姿にさせられ、ベッドへ寝かされました。

そして彼らは私を取り囲んで体を撫でまわし、
代わる代わる私のパンツの中に手を突っ込んできました。

彼らはヨダレを垂らしながら、楽しそうにパンツの中で
モゾモゾと手を動かし、私の入り口を探り続けました。

カメラが近くまで寄ってきて、おもちゃにされている
私の股間をアップで撮影していきました。

刺青の男の指示で、彼らは私の下着を脱がし、
私の両手両足を押さえつけて、足を開けてカメラに撮影させました。

私のアソコを十分撮影させた後、
彼らは私の体にしゃぶりついてきました。

ゲンさんは私の足を開けて抱え込み、
股間に顔をうずめジュルジュルと音を立てて吸い付いてきました。

他の二人も両脇から私を押さえつけたまま
両方の乳首に吸い付いてきました。

大事なところをすべて吸い付かれて、私は思わず、
「ああっ・・」と声を漏らしてしまいました。

知的障害者の慰み物にされ、それをビデオに撮影されるという現実と、
汚されていく私の体を直視できず、私はずっと目を逸らして耐えました。
 
私の体が彼らのヨダレで濡れて、ピチャピチャ鳴り響き、
それに呼応するかのように、私も声を漏らしてしまっていました。

結構長い時間舐め回されたと思います。

指示が出て、私は体を起こされて、
そして彼ら三人がブリーフを脱いでモノを出し、
私の顔の前に迫ってきました。

彼らのペニスは予想以上に大きく立派で、
ツルツルとしていました。

私が躊躇していると、マーくんが私の頭を掴み、
無理やり口にねじ込んできました。

腰を小刻みに振って私の口の中を犯し、
「ウヒィィィ、ウヒィィィィィ」と奇声を発して歓喜していました。

その様子を見ていたヨジさんが待ちきれなくなったのか、
泣きそうな顔で手足をバタバタと振って唸り始めました。

そして半ば強引に私を奪って、私の口に自分のモノを突っ込んできて、
満足そうに見下ろしてきました。

彼らは私の腕や肩を掴んで押さえつけ、そして私を奪い合い、
代わりばんこに口の中にペニスを突っ込んできました。

私は抵抗する隙も与えられず、
されるがままの人形になるしかありませんでした。

しばらくして、監督の指示で私は彼らから開放され、
またベッドに寝かされました。

そして彼らが私を見下ろしてヨダレを垂らし、
まるで犬のお預けのように、
指示があるまで体を震わせて唸っていました。

とうとう監督からゴーサインがでて、
一斉に私に襲い掛かってきました。

我先にとゲンさんが、私の足を開け、
パンパンに膨らんだペニスを私の中に挿入してきました。

ゲンさんは、まるで獣のように素早く、小刻みに腰を振り、
私の中で休みなく動いてきました。

他の二人は、私の胸を揉みながら、
自分の膨らんだペニスを私の口や髪の毛に擦り付けて、
自分の順番を今か今かと待ち望んでいるようでした。

知的障害者に押さえつけられ、犯されているという絶望的な
状況を、色んな角度から撮影されました。

ゲンさんの動きが一旦止まり、
「フシュー、フシューー」と奇妙な呼吸をした後、

今度は前よりもっと早く強く出し入れして、
奇声を上げて喜んでいました。

そしてゲンさんは私の足をギュッと抱えて抑え、
一番奥まで突っ込んできて動きを止め、雄叫びのような声を上げました。

私はお腹の中に温かいものが広がっていくのを感じました。

風俗の仕事をしていた私でさえ、
割り切ることの出来ないおぞましい瞬間でした。

ゲンさんは自分のモノを抜いた後、
私の中に指を突っ込んでかき回してきました。

カメラが近づき、白くドロドロとした液体で汚された
私のアソコをアップで撮っていきました。

そしてゲンさんは自分のペニスにべっとり付いたザーメンを、
私の口や耳に擦り付けました。

マーくんが待ってましたとばかりに、乱暴に私の足を開け、
三人の中で一番大きなモノを突っ込んできました。

彼の大きなペニスは、私の膣内に侵入し、
いとも簡単に子宮に到達しました。

ペニスの先端が私の奥にあたって、思わず
「あああっっ・・・」と声が出てしまいました。

と同時に、私の中で言いようのないモヤモヤとした感覚が生まれ、
突かれる度にその感覚が段々と大きく膨らんでいきました。

自然と声が漏れて体が硬直し、
抑えきれなくなった感覚が限界に達し、私の中で弾けました。

・・・私はイッてしまいました。

知的障害者にイカされ、アソコは痙攣し、
背中をのけぞらせ、体を震わせ、声まで出して・・・、
自分でも信じられませんでした。

彼らは私がイッたのを見ると、何かの儀式のように、
ベッドのマットをバンバン叩いて喜び舞いました。

私は声を出して拒絶しましたが、
マーくんはここぞとばかりに楽しそうに奥まで突いてきました。

そして「アヒィィ、アヒィィィ」と叫んだ後、
彼は子宮に到達したまま止まり、
私はまた温かいものが注がれるのを感じました。

そして、カメラが私の股間に寄ってきて、
役目を終えたペニスが私から抜け出ていくところを撮っていきました。

待ちきれなくなったヨジさんは、マーくんを押しのけるようにして
私を奪い、目いっぱいに私の足を広げ、
私の入り口を確認してから入ってきました。

最後になったヨジさんは、ゆっくりと動き、
時間を掛けてじっくりと楽しんでいるように見えました。

すると、マーくんが私のお腹を擦り始めました。

私のおヘソの下あたりを丁寧に擦り、
「まだかな?まだかな?」とブツブツ呟いていました。

そして怯える私を見ながら、
「僕の赤ちゃん・・・、できたかな????」
と言って笑いかけてきました。

私は恐ろしくなり、涙がこぼれてきました。
それを見たゲンさんは、興奮して、私の顔をベロベロと舐めてきました。

そして、私の顔と突っ込まれている部分を交互に見ながら、
また興奮し、奇声を発して私の顔を舐めました。

こんなビデオを見て喜ぶ男なんか頭がおかしいとしか
考えられませんでした。

しばらくして、ヨジさんは奥に突っ込んだまま動きを止めました。

ヨジさんのペニスが私の中でビクビクと脈打ち、
沢山の精液が放出されました。

彼の射精は驚くほど長く、彼が全てを出し終えるまで、
妙な静けさに包まれました。

撮影はまだ終わらず、彼ら三人は呆然とする私を抱え上げて、
バスルームへ運びました。

私は浴槽にもたれかかるように寝かされました。

すると、監督が高価なカメラとは対象的に、
ボロボロのラジカセを持ってきて、再生ボタンを押しました。

流れてきたBGMは「こんにちは赤ちゃん」でした。

音が割れ、昭和のラジオからかかっているような感じで
この曲が鳴り始めると、三人が私の下腹を擦り始めました。

私はお腹を擦られながら、この中で何億もの精子が
元気に動きまわっているんだろうな、と思いました。

そう考えると、わたしはまた怖くて悔しくて泣いてしまいました。

すると彼らのスイッチはまた切り替わり、
ゲンさんが私に抱きつき顔をベロベロ舐め始めました。

それを見て、まだ終わって間もないのに、マーくんが復活し、
またパンパンに膨らんだペニスを差し込んできました。

そしてヨジさんは、私のお尻に穴に指を突っ込み、
奇声を発しながらその指を動かしました。

私はあまりのおぞましさに、極度の緊張状態とパニックになり、
そのまま失神しました。

薄れ行く意識の中で、こんにちは赤ちゃんだけが
はっきり耳に残り、流れていました。

気が付くと、ベッドの上で寝かされていました。
彼らはもういなくて、監督も帰り、カメラマンの男だけがいました。

彼は「びっくりしたよ、無事でよかった。」
「今回はありがとね、約束のお金ここにあるから早めに帰ってね。」
と言ってお金を渡してくれました。

これだけが救いでした。
このために私は心に傷を負ってまでやったんだと思うと、
少し気が楽になりました。

まとまったお金が入り、借金の返済の目処が立ったので、
私はすぐに風俗嬢を辞めました。

今ではあのおぞましい体験も自分への戒めだと思って生活しています。

今はネットで古い裏ビデオなんかも出まわったりしているので、
もしかするとと思って探していますが見つかっていません。

誰か以上のような内容のビデオを
見たことある方いらっしゃいませんか?

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2?3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。

――ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。

『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。

それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ?いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ?、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ?』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?

そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ♡ イクっ♡ イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ♡ あぁっ♡』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ♡ うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。

俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。

そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。

『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。

イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。

『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。

そして、さっそく次の日に実行することにした。

「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。

「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw

そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw

そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ?w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。

「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。

『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。

『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく5

妻のミクは、自分の母親の借金のために、ヤクザに身体を差し出した。そして、徹底的に陵辱されて、全てが終わったはずだった……。それなのに、私に芽生えてしまった寝取られ性癖によって、ミクは再びヤクザの元へ行ってしまった……。

私は、ミクがヤクザの元にいる間中、興奮が抑えきれずに、前回ミクがヤクザ達に犯されている動画を見てオナニーをしてしまった。妻が犯されている姿を見て二度も射精してしまった私は、罪悪感の中で放心状態だった。

そこにミクから電話がかかってきて、帰って来ると言う報告だった。そして1時間ほどで帰ってきたミクは、出かけていったときと何も変わらないような感じだったが、その表情はとろけて発情した牝のようだった。私はミクからSDカードを受け取りながら、何も言えずにいた。

そんな私に、
『あなた、明日も行って来ますね……』
と、ミクが答えた。

私は何かが爆発したようにミクを押し倒し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『アン。あなた、どうしたんですか?』
ミクはとろけた顔のまま、私になすがままに押し倒されている。私は、夢中で彼女のショーツの上から秘部をまさぐる。すると、ショーツに触れた途端、驚くほどに湿っていることに気がついた。

それは、湿っているというレベルではなく、したたるほどに濡れていた。私は、狂ったように彼女のショーツを引き剥がすように脱がした。その途端、獣臭が部屋に充満する。ミクのまくれ上がったスカートの中から覗くミクの秘部には、へアがなかった。すっかりと剃り上げられてしまった秘部は、ビラビラが丸見えになっていて、膣口がポッカリと穴が空いたように広がっていた。

そこから、ドロッとした白い塊のような液体が流れ出ていて、強い臭いを放っていた。
「そ、そんな……。毛はどうしたの? それに、中に出されたの?」
私は、絶望的な気持ちでそう聞いた。中に出されたことは、ある程度想定内だったし、覚悟もしていた。ミクの生理のタイミング的に、妊娠もしないと安心もしていた。でも、へアを剃り上げられてしまうのは想像していなかった。

『ごめんなさい。剃った方が、興奮するって言われて……。中に、いっぱい出されちゃいました……。でも、あなたも望んでたでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じではなく、少し小悪魔的な感じで言ってきた。私は、妻のその微妙な変化にドキンとしてしまった。

私は思わずミクの膣中に指を二本突っ込み、中から他人の精液を掻き出すような動きを始めた。指二本は、ほとんど抵抗感無くあっさりとミクの膣内に消え、私が掻き出すようにすると、ドロッとした半固形のような精液がとめどなく溢れてくる。

『アン♡ んんぅ、ああっ! ダメぇ、ソファ汚れちゃう♡』
ミクは、気持ちよさそうな声を上げながら言う。確かに、ミクを押し倒したソファの上には、白い液体が広がっている。私は構わずに、中のモノを掻き出すようにする。嫉妬でそんな行動を取ったのだと思う。

ミクは、気持ちよさそうに声を上げながら私をイタズラっぽく見つめる。そして、あらかた掻き出したところで、ミクの膣を確認した。すると、膣よりもアナルに違和感を感じた。ミクのアナルは、盛り上がったような感じになっていて、どう見ても普通のアナルではない感じだった。

「お、お尻、どうしたの?」
私は、絶望的な気持ちのままミクに質問した。
『……お尻でされちゃいました……。ゴメンね』
ミクは、そんな風に謝ってくる。でも、悪びれた感じはない。いつもはもっと丁寧なしゃべり方をしてくれるのに、口調もかなり砕けている。私達の力関係が、微妙に変化してきている気がした。

「そんな……。き、気持ち良かったのか!?」
私は、自分でミクを送り出しておきながら、逆ギレのように怒ってそんな風に言ってしまった。
『……痛かったです……。身体が裂けそうでした』
私の口調に、少し怯えたような感じのミク。私は、怒ってしまったことを詫びた。

私はそのままミクを抱こうと思っていたのに、タイミングを外されたような格好になり、ソファに座ってしまった。すると、ミクがソファから立ち上がり、
『シャワー浴びてきますね。それ見ても、嫌わないでください……』
ミクはSDカードを指差し、不安げに言うと浴室に向かった。

私は、ミクのその言い方にドキドキしてしまった。どんな動画が撮影されているのだろうか?
私は辛抱しきれずにSDカードをノートPCに挿し、中身を確認し始めた。

動画が始まると、ピンクのメイド服のコスプレをしたミクが映った。スカートは極端に短く、胸元は乳房が半分ほどこぼれるくらいざっくりと開いている。
可愛らしいコスプレという感じではなく、AVなんかで出てくるような、エロいコスプレ姿だ。その上、ミクはツインテールにしている。

「姉さん、よく似合ってるねぇw とてもアラサーには見えないよw」
あのチンピラの声がする。そしてカメラが動くと、ベッドの上にドカッと座っている肉の塊みたいな男が映った。それは、この前の兄貴ではなく、身長が190cm……下手したら2mに届くのでは? と思うほどの大男で、刃牙に出てくるキャラクターのように、パーツの縮尺がデフォルメされたようにおかしい感じだ。その男は、やたらと四肢と手がデカい感じで、筋骨隆々な体格をしている。

でも、髪は側頭部がツルンとして毛が生えておらず、頭頂部に張り付いたような感じで生えている少ない髪を、無理矢理七三わけにしている感じだ。一見して、異様な風貌だ。

そして男がカメラの方を向いたとき、私は思わず目をそらしてしまった。ガラス玉のような瞳には、知性の輝きは感じられない。そして、唇のところには、口唇口蓋裂の大きな手術跡がある。

私はその男に対して、本能的に怖れを抱いてしまった。
「あで? 撮っでるのが?」
男は、チンピラに向かって言う。ゴツい身体とは裏腹に、妙に子供じみたしゃべり方をする。
「あぁ、撮ってるぜ。格好良く撮ってやるから、姉さんいっぱいイカせてやりなw」
チンピラは、諭すように言う。扱い方をよくわかっている感じだ。
「わがった! おで、がんばる!」
男はそう言うと、服を脱ぎ始めた。しかし、ゴツすぎる指ではなかなかズボンのボタンが外せないようで、男は”う゛んっ!”と、変なうめき声とともに、ズボンを引き裂いてしまった。恐ろしいほどのパワーを見せつけられて、私はさらに怯んでしまった。

男はあっという間に服を脱ぎ(破り)、全裸になると、すでにペニスを勃起させていた。それは、ゴツい身体によく似合った大きなペニスだった。

あの兄貴と呼ばれていたヤクザと比べても、一回りくらい大きく見える。男性の手首ほどあるのではないか? そんな風に思えてしまう。最近のミクとのプレイで使っている、ジャックマンディルドよりも大きいのは間違いなさそうだ。人間で……しかも日本人でこんなサイズがあり得るのだろうか? と、思うほどだった。

「相変わらずえげつないなw」
チンピラがあきれたように言う。

そしてカメラは、再びミクの姿を映し出す。ミクはエロいメイド姿のまま、男の方を凝視している。あまりに規格外な姿やパワー、そして、ペニスの大きさに驚いているようだ。

「ねーちゃん、可愛いかっこしでるな! おでのしゃぶっでくれ!」
男は、前置き無しでそんな命令をする。ミクは、一瞬ビクッと身体を震わせて怯えたような顔になる。でも、すぐにベッドの上に移動して、男の丸太のような肉棒に手を伸ばした。ミクはそのまま、恐る恐るという感じでそれを握った。

「早くしゃぶってくれよ」
男は、焦れたように言う。まるでだだっ子のような感じだが、有無を言わせぬ迫力がある。
『ご、ごめんなさい、すぐします……』
ミクは怯えた声で言うと、男のペニスに口を近づけていく。そして、舌を出してチロチロと亀頭周りを舐め始める。こうやって、ミクの顔と比較をすると、そのペニスの異様な大きさがよくわかる。

「おぉ、気持ぢいい。ねーちゃん、気持ぢいいぞ」
男は、醜い顔をクチャクチャにして笑いながら言う。ミクは、ツインテールの可愛らしい髪を揺らしながら、その大きなペニスを舐め回していく。

そして、思いきり大きく口を開けて、それをくわえ込もうとする。それは本当にサイズが合わない感じで、とてもくわえられるサイズではないように見える。男でも、自分の拳を口の中に収められる人間は少ないと思う。ミクがしようとしていることは、まさにそんな感じに見える。

でも、さすがに男の握り拳よりは小さいようで、徐々にミクの口の中に亀頭が収まっていく。

「おぉ、スゲぇ! おでのくわえられだの、ねーちゃんが初めでだ!」
男は、嬉しそうにはしゃいだ感じで言う。本当に、中身は子供のようだ。

ミクは苦しそうな顔のまま、目一杯口を大きく開けてくわえ込んでいく。そして、亀頭部分は全部口の中に収めることが出来た。そのままミクは、頭を振るようにしてなんとかフェラチオを始めた。
「あぁ、いいぞ、ねーちゃん! すんげぇ気持ぢいいぞ!」
男は本当に気持ちよさそうだ。私は、男の異様さに圧倒されて、妻が他の男にフェラチオをしているという感覚が無かった。そして、今さらそれを実感して、私は激しく興奮し始めていた。

「姉さん、美味そうにしゃぶるねぇw」
チンピラが撮影をしながらからかうように言う。すると、男がいきなりミクの膣に親指をねじこんだ。
『んふぅぉぉっ!!』
ミクは大きなモノをくわえ込んだまま、思いきりうめいた。
「ねーちゃんのおまんこ、グチョグチョだな!」
男は無邪気に言いながら、突っ込んだ親指を抜き差しし始める。
『ンおおおぉっ! ンホォおっ!』
ミクは思わず男のペニスを吐き出して、あえぎ始めてしまった。男の親指は、指とは言え私のペニスより大きい。そして、指だけに私のモノよりも遥かに固いはずだ。

「ねーちゃん、おでのもしてくれよ!」
男は無造作に指を出し入れしながら、ミクに注文を出す。ミクは激しくあえぎながらも、男のペニスに再び舌を這わせる。男は、ミクにフェラチオをさせながら、規格外に大きな親指を雑に出し入れする。チンピラは、その様子をドアップで撮し続ける。私のペニスよりも大きな親指が、ミクの膣を出入りするのが鮮明に見える。そして男が言うように、ミクのあそこはしたたるほどに濡れて光っている。

しばらくそんな状況が続くが、ミクが男のペニスを口から吐き出し、根を上げたように、
『ダメ、イっちゃいます……。指が当るのぉ……。んンフゥッ! イッちゃう!』
と叫んだ。

「旦那のチンポと比べてどうなんだ?」
チンピラが、ミクの顔をアップにしながら聞く。
『大きいですぅっ! この指、大きくて固いですぅ! ダメぇ! もう、イクぅっ! イッちゃうぅっ!』
ミクは、信じられないくらいにとろけた顔で叫ぶ。男はミクが叫んだのを聞くと、嬉しそうに指の動きを速くした。

「なんだよw 旦那のはマサオの指以下かよw」
チンピラは楽しそうに言う。
『ダ、ダメっ! イクっ! ングゥゥッッ!!』
ミクは、マサオの指であっけなくイカされてしまった。チンピラや兄貴の大きなペニスで、ミクがイカされたのを見たとき、私は敗北感を感じた。でも、それはある意味では納得の敗北だった。
でも、今は相手は指だ。私は、指にすら負けてしまった……。そう思うと、敗北感だけではなく、絶望感まで感じてしまう。

「ねーちゃん、勝手にイグなよ! 次はおでの番だ!」
マサオはそう言うと、ミクを軽々と抱え上げた。それは、大人が幼児を抱え上げるような感じで、重力がおかしいのかな? と思うほどだった。

そしてマサオは、ミクを抱え上がるとそのまま自分の上に降ろしていく。
『ううっ、ダ、ダメぇ、無理……入らない……』
ミクはそのまま挿入されようとしているが、痛そうにうめく。
「ヘーキだ。これだけガバガバだったら、いげる」
マサオはそう言うと、ミクを抱え上げた状態から下に押さえ込んでいくような動きをする。
『ぐぅ……あ、あぁっ、ダメっ! ダメぇーっ! 裂けちゃうぅっ!!』
恐怖と痛みに引きつったような声で叫ぶミク。私は、規格外に大きなペニスに痛みと恐怖を感じているようなミクに、どうしようもないほど興奮していた。あんなモノを経験したら、私のモノなんかではまったく満足出来なくなる……。
いや、今でも満足は出来ていないはずだが、下手をしたら、私のモノを入れても入れたことにすら気がつかなくなってしまうかも知れない……。そう思った途端、私は射精していた。手も触れずに射精をして、快感のあまりうめいている私……。さらに私は次のステージに堕ちてしまった気がした。

「いぐど」
マサオはそう言うと、一気にミクを押し込んだ。
『ンギぃぃーーっっ!! ンおおぉおオおぉっ!!!』
ミクは丸太のような肉棒で一気に貫かれ、快感ではなく、断末魔のような叫び声を上げた。

借金返済のため裏ビデオに

私が19歳の専門学校生の時の話です。

当時私は、学校での生活がうまく行かず、付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。
学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。
どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、意を決して風俗のバイトをすることにしました。
毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。
最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。
そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。
私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系のアダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。
そのビデオはいわゆる裏ビデオで、一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、私はOKしてしまいました。

撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが出迎えてくれました。
控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、コスチュームに着替えるように指示されました。
いかにもなコスプレ用のセーラー服と子供っぽい下着が用意されていました。
私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。
胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。

部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、高価そうなカメラなども準備されていました。
私を誘った人はどうやらカメラマンで、刺青のおじさんが監督役ということが分かり、私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。

・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。

それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。
知的障害者特有の顔つきで、ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。
ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、一瞬で理解出来、心底後悔しました。
軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。
彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、監督の指示で撮影開始の運びとなりました。

早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、股間を擦り付けてきました。
そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。
ゲンさんはニタニタ笑って、スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。
他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。
マーくんは私の胸元から手を突っ込み、ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。
透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲ってパンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。
三人共私に顔を近づけて、「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。
しかし、うまく脱がせることが出来ずに彼らは欲求不満になり、奇声を発して乱暴に服を引っ張ってきました。
私は危険を感じ、反射的に身をかがめて腕で体をガードしましたが、彼らは私の腕を掴み、引っ張って力づくで抑えこんできました。
彼らの力はものすごく強く、特に体の大きなマーくんは信じられないくらい強い力で私を抑えこみ、服を破り、引き裂いていきました。
思わず、私は悲鳴を上げてしまいましたが、構わず彼らは私の服とスカートを破り取っていきました。
私は下着姿にさせられ、ベッドへ寝かされました。
そして彼らは私を取り囲んで体を撫でまわし、代わる代わる私のパンツの中に手を突っ込んできました。
彼らはヨダレを垂らしながら、楽しそうにパンツの中でモゾモゾと手を動かし、私の入り口を探り続けました。
カメラが近くまで寄ってきて、おもちゃにされている私の股間をアップで撮影していきました。

刺青の男の指示で、彼らは私の下着を脱がし、私の両手両足を押さえつけて、足を開けてカメラに撮影させました。
私のアソコを十分撮影させた後、彼らは私の体にしゃぶりついてきました。
ゲンさんは私の足を開けて抱え込み、股間に顔をうずめジュルジュルと音を立てて吸い付いてきました。
他の二人も両脇から私を押さえつけたまま両方の乳首に吸い付いてきました。
大事なところをすべて吸い付かれて、私は思わず、「ああっ・・」と声を漏らしてしまいました。
知的障害者の慰み物にされ、それをビデオに撮影されるという現実と、汚されていく私の体を直視できず、私はずっと目を逸らして耐えました。 
私の体が彼らのヨダレで濡れて、ピチャピチャ鳴り響き、それに呼応するかのように、私も声を漏らしてしまっていました。

結構長い時間舐め回されたと思います。
指示が出て、私は体を起こされて、そして彼ら三人がブリーフを脱いでモノを出し、私の顔の前に迫ってきました。
彼らのペニスは予想以上に大きく立派で、ツルツルとしていました。
私が躊躇していると、マーくんが私の頭を掴み、無理やり口にねじ込んできました。
腰を小刻みに振って私の口の中を犯し、「ウヒィィィ、ウヒィィィィィ」と奇声を発して歓喜していました。
その様子を見ていたヨジさんが待ちきれなくなったのか、泣きそうな顔で手足をバタバタと振って唸り始めました。
そして半ば強引に私を奪って、私の口に自分のモノを突っ込んできて、満足そうに見下ろしてきました。
彼らは私の腕や肩を掴んで押さえつけ、そして私を奪い合い、代わりばんこに口の中にペニスを突っ込んできました。
私は抵抗する隙も与えられず、されるがままの人形になるしかありませんでした。

しばらくして、監督の指示で私は彼らから開放され、またベッドに寝かされました。
そして彼らが私を見下ろしてヨダレを垂らし、まるで犬のお預けのように、指示があるまで体を震わせて唸っていました。
とうとう監督からゴーサインがでて、一斉に私に襲い掛かってきました。
我先にとゲンさんが、私の足を開け、パンパンに膨らんだペニスを私の中に挿入してきました。
ゲンさんは、まるで獣のように素早く、小刻みに腰を振り、私の中で休みなく動いてきました。
他の二人は、私の胸を揉みながら、自分の膨らんだペニスを私の口や髪の毛に擦り付けて、自分の順番を今か今かと待ち望んでいるようでした。
知的障害者に押さえつけられ、犯されているという絶望的な状況を、色んな角度から撮影されました。
ゲンさんの動きが一旦止まり、「フシュー、フシューー」と奇妙な呼吸をした後、今度は前よりもっと早く強く出し入れして、奇声を上げて喜んでいました。
そしてゲンさんは私の足をギュッと抱えて抑え、一番奥まで突っ込んできて動きを止め、雄叫びのような声を上げました。

私はお腹の中に温かいものが広がっていくのを感じました。

風俗の仕事をしていた私でさえ、割り切ることの出来ないおぞましい瞬間でした。
ゲンさんは自分のモノを抜いた後、私の中に指を突っ込んでかき回してきました。
カメラが近づき、白くドロドロとした液体で汚された私のアソコをアップで撮っていきました。
そしてゲンさんは自分のペニスにべっとり付いたザーメンを、私の口や耳に擦り付けました。

マーくんが待ってましたとばかりに、乱暴に私の足を開け、三人の中で一番大きなモノを突っ込んできました。
彼の大きなペニスは、私の膣内に侵入し、いとも簡単に子宮に到達しました。
ペニスの先端が私の奥にあたって、思わず「あああっっ・・・」と声が出てしまいました。
と同時に、私の中で言いようのないモヤモヤとした感覚が生まれ、突かれる度にその感覚が段々と大きく膨らんでいきました。
自然と声が漏れて体が硬直し、抑えきれなくなった感覚が限界に達し、私の中で弾けました。

・・・私はイッてしまいました。

知的障害者にイカされ、アソコは痙攣し、背中をのけぞらせ、体を震わせ、声まで出して・・・、自分でも信じられませんでした。
彼らは私がイッたのを見ると、何かの儀式のように、ベッドのマットをバンバン叩いて喜び舞いました。
私は声を出して拒絶しましたが、マーくんはここぞとばかりに楽しそうに奥まで突いてきました。
そして「アヒィィ、アヒィィィ」と叫んだ後、彼は子宮に到達したまま止まり、私はまた温かいものが注がれるのを感じました。
そして、カメラが私の股間に寄ってきて、役目を終えたペニスが私から抜け出ていくところを撮っていきました。

待ちきれなくなったヨジさんは、マーくんを押しのけるようにして私を奪い、目いっぱいに私の足を広げ、私の入り口を確認してから入ってきました。
最後になったヨジさんは、ゆっくりと動き、時間を掛けてじっくりと楽しんでいるように見えました。
すると、マーくんが私のお腹を擦り始めました。
私のおヘソの下あたりを丁寧に擦り、「まだかな?まだかな?」とブツブツ呟いていました。
そして怯える私を見ながら、「僕の赤ちゃん・・・、できたかな????」と言って笑いかけてきました。
私は恐ろしくなり、涙がこぼれてきました。
それを見たゲンさんは、興奮して、私の顔をベロベロと舐めてきました。
そして、私の顔と突っ込まれている部分を交互に見ながら、また興奮し、奇声を発して私の顔を舐めました。
こんなビデオを見て喜ぶ男なんか頭がおかしいとしか考えられませんでした。
しばらくして、ヨジさんは奥に突っ込んだまま動きを止めました。
ヨジさんのペニスが私の中でビクビクと脈打ち、沢山の精液が放出されました。
彼の射精は驚くほど長く、彼が全てを出し終えるまで、妙な静けさに包まれました。

撮影はまだ終わらず、彼ら三人は呆然とする私を抱え上げて、バスルームへ運びました。
私は浴槽にもたれかかるように寝かされました。
すると、監督が高価なカメラとは対象的に、ボロボロのラジカセを持ってきて、再生ボタンを押しました。
流れてきたBGMは「こんにちは赤ちゃん」でした。
音が割れ、昭和のラジオからかかっているような感じでこの曲が鳴り始めると、三人が私の下腹を擦り始めました。
私はお腹を擦られながら、この中で何億もの精子が元気に動きまわっているんだろうな、と思いました。
そう考えると、わたしはまた怖くて悔しくて泣いてしまいました。
すると彼らのスイッチはまた切り替わり、ゲンさんが私に抱きつき顔をベロベロ舐め始めました。
それを見て、まだ終わって間もないのに、マーくんが復活し、またパンパンに膨らんだペニスを差し込んできました。
そしてヨジさんは、私のお尻に穴に指を突っ込み、奇声を発しながらその指を動かしました。
私は余りのおぞましさに、極度の緊張状態とパニックになり、そのまま失神しました。

薄れ行く意識の中で、こんにちは赤ちゃんだけがはっきり耳に残り、流れていました。

気が付くと、ベッドの上で寝かされていました。
彼らはもういなくて、監督も帰り、カメラマンの男だけがいました。
彼は「びっくりしたよ、無事でよかった。」「今回はありがとね、約束のお金ここにあるから早めに帰ってね。」と言ってお金を渡してくれました。
これだけが救いでした。
このために私は心に傷を負ってまでやったんだと思うと、少し気が楽になりました。

まとまったお金が入り、借金の返済の目処が立ったので、私はすぐに風俗嬢を辞めました。
今ではあのおぞましい体験も自分への戒めだと思って生活しています。
今はネットで古い裏ビデオなんかも出まわったりしているので、もしかするとと思って探していますが見つかっていません。

誰か以上のような内容のビデオを見たことある方いらっしゃいませんか?

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは?どんな子なの?写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!?これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん!でも、若すぎない?いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。

そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。

妻が私に睡眠薬を飲ませて部長を家に招く件

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。

私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。

『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。

でも、私は妻の姿が以前と変わったことが、部長のせいなのではないかと思い始めていた。自慢だった黒くて長い髪は、かなり短いショートカットになり、色も明るいベージュ色になった。そして、スーツも妙にスカートが短くなったし、胸元もルーズになった。何より驚いたのは、あんなに嫌っていたピアスを耳に入れたことだ。

それがすべて、部長の好みに合わせるためだったのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなる。

『あなた、もうすぐ出来るから先に飲んでてね〜』
キッチンから、明るい声で言う妻。とても部長と不倫しているなんて思えない。私は、偶然見てしまったので気がつくことが出来たが、あれがなければ気がつくことはなかったと思う。男のウソはすぐバレるが、女性のウソはわからないという。

それにしても、キッチンの妻の姿は妙にエロティックだった。短めのスーツのスカート、そして胸元がルーズなブラウス、その上にエプロンをして料理をする姿。ギャップというか、少しコスプレっぽく見える。

『お待たせ〜』
笑顔で料理を運んでくる妻。もの凄く上機嫌に見える。私は、ついつられて笑顔になるが、その上機嫌が、昼間の逢瀬のせいなのかと思うと、複雑だ。そして、今日の夜、部長は妻を抱くためにここに来るというようなことを言っていた。本当だろうか? 

そして、考えてみれば、私が記憶を失う夜はいつも妻は上機嫌だった。私を眠らせた後に、部長に抱かれるのを楽しみにしていたからなのだろうか?

そんなことを考えながらも、私はいつも通りに食事を始めた。妻は、まったく不審なところもなく、楽しそうに話しかけてくる。会社で今抱えている仕事のことや、部長のグチまで言ってくる。そして、
『あなた、今日はまだ早いから、久しぶりにエッチしたいなぁ♡』
と、可愛らしい言い方で誘ってくる。私は、やっぱり昼間見たことは何かの間違いだったと思った。もしかして、私は脳に腫瘍か何かがあって、ありもしない幻を見た……。その腫瘍のせいで、たまに記憶をなくす……。そういう事なのではないかと思った。

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
私は、そんな希望を言った。
『えっ? い、いいよ。どうしたの? 珍しいね。嬉しいな♡』
妻は、一瞬動揺が見えた。でも、結局喜んでいる感じだ。

そして食事を終えると、私が先に風呂に入ることになった。
『じゃあ、すぐ行くからね〜』
妻はそんな風に明るく言う。でも、何となくだけど動揺している風に見えた。

私は浴室に入るとすぐにシャワーを浴び、身体を洗って湯船につかった。しばらくすると、妻が入ってきた。私は、妻の姿を見てびっくりして動きを止めてしまった。

『おまたせ〜。どう? 似合う?』
妻はおどけたように言いながら、浴室の中に入ってきた。妻は、いわゆるスクール水着を着ていた。でも、学生の頃に使っていたヤツという感じではなく、買ったばかりで新しい感じだ。そしてよく見ると、デザインも昔とは違う感じで、結構ハイレグで胸も谷間が見えるくらいに空いているデザインだった。胸回りのサイズがあっていないのか、妻のFカップの胸が押しつぶされて、水着が弾けそうに見えた。

「ど、どうしたの?」
私は、あまりの出来事に思考が停止してしまった。
『たまにはコスプレして、サービスしようかなぁってw』
妻はそう言うと、そのまま湯船に入ってきた。お湯があふれ出すのも構わず、妻は楽しそうに笑いながら私にくっついてくる。

『ちょっと狭いねw あなた、そこに座ってみて』
妻はそう言って私を風呂の縁に座らせる。
『ふふw 大きくなってるね♡』
妻は、ちょうど目の前に来た感じの私のペニスをくわえてきた。そして、この前のようにいきなりバキュームフェラをしてきた。吸い込まれるような感覚に、私は腰が浮きそうになる。
妻は私を見上げるようにしながら、一生懸命に口での奉仕をしてくれる。可愛らしい顔で、スクール水着まで着ている妻は、本当に若く見える。私は、いつもとはまったく違った妻の姿に、強く興奮していた。

でも、こんなコスプレも、バキュームフェラも、部長が仕込んだのではないか? そう思うと、いても立ってもいられないような気持ちになる。

『ふふw いつもより固い♡ 興奮してくれてるんだね』
妻は、少し興奮したような声で言う。そして、私を洗い場の方の椅子に座らせると、浴室のドアを開けて手を伸ばし、ボトルのような物を手に取った。

それのフタを開けると、中のドロッとしたモノを手の平に取り、私に塗りつけてくる。
『ちょっと冷たいかもw』
妻はそんな風に言うと、それを私の胸に塗り伸ばしていく。私は、その凄くヌルヌルとするモノが、ローションなんだなと理解した。今まで、ローションなんか使ったことがない私は、それが私の胸に塗り広げられ、妻の指が私の乳首を滑っていくと、あまりに気持ち良くてうめいてしまった。

『気持ちいい? 一回やってみたかったんだ。下手くそだと思うけど、我慢してね』
妻はそう言うと、自分のスクール水着にローションを塗り広げ、そのまま私に密着してくる。私に対面座位のような格好でまたがり、身体を密着させてこするようにしてくる妻。これが、ローションプレイというモノなんだなと思った。
スクール水着の生地が私の乳首に触れると、ローションのせいもあってか、もの凄く気持ちいい。その上、妻の股間部分のスクール水着が、私のペニスをこするように刺激するので、それもまた気持ち良かった。

私は、気持ちいいと声を上げてしまった。
『私も……こすれてぇ、あぁ、んっ、気持ち良いよぉ♡』
妻はそう言うと、私のペニスを股間にこすりつけるように腰を振る。挿入していないのに、セックスしているような快感が走る。

そして妻の動きは、どんどん速くなっていく。私は、まさか自宅の浴室でこんな事をされるなんて夢にも思っていなかった。でも、スクール水着の視覚効果と、生地の何とも言えないこすれる感覚に、あっけなく限界が来てしまった。

「瞳、ダメだ、出るッ!」
私は、瞳に抱きつくようにして射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったね。まだこれからなのにぃ』
甘えたような声で妻が言う。私は、不思議な感覚に陥っていた。このあと、妻は私を眠らせて部長とセックスをするつもりのはずだ。それなのに、私はそれを止めようという気持ちがなかった。それどころか、それを見てみたいと思う気持ちが生まれていた。

瞳が、私以外の男性とセックスをして、どんな痴態を見せるのか……。私以外の男性に、私の知らない貌をさらすのか……。そんな事を考えている自分に驚いてしまった。

『じゃあ、先に出て待っててね♡ ベッドで続きしようね♡』
妻はそんな事を言いながら、私の身体のローションを洗い流していく。そしてヌルヌルの取れた私は、スクール水着のままの妻を残して浴室を出た。
『冷たいお茶入れといたから、飲んでね〜』
背中に妻のそんな声を浴びながら、私はゾクッとしてしまった。たぶん、それには睡眠薬が入っているはずだ。それを飲ませようとしているのに、妻はまったく怪しいところがなかった。罪悪感も何も感じていない……。そんな風に思えてしまい、私は少し怖くなっていた。

そして腰にタオルを巻き、リビングに行く。すると、テーブルの上に氷の入ったお茶が用意されている。冷たそうで、とても美味しそうだ。普段の私なら、何も考えずに一息に飲み干したはずだ。

私はそれをキッチンのシンクに流した。怪しまれないように、氷はそのままにして、中身だけを流した。

私はそのままベッドに移動する。そして、セミダブルのベッド二つをくっつけた内の一つに寝転がり、寝たフリを始めた。寝たフリなんてしたことはないが、私なりに不自然に見えないように頑張ってみた。

そしてしばらくすると、静かにドアが開く気配がした。そして、人が近づいてくる気配がする。
『あなた……。あなた……』
妻が、小さな声で二回声をかけてくる。私は、そのまま寝たフリを続けた。すると、妻の手が私の肩にかかり、ゆっくりと揺すり始める。
『あなた……』
妻は、さっきよりも大きな声で言う。でも、私は寝たふりを続けた。

『ちょっと、濃すぎたかしら……。あなた、ごめんなさい……。愛してます』
妻の申し訳なさそうな声とともに、寝室の電気が消された。そして、ドアが閉る音がした。私は、薄目で確認した。すると、寝室には誰もいなかった。

しばらくどうしようかと迷っていると、リビングの方から声がした。

「そんなのいいから、ベッドに行くぞ」
昼間聞いた部長の声だ。本当に来るとは……。信じられない思いだ。
『せっかくこんな格好してるんですから、お風呂でご奉仕させて下さい♡』
「なんで水着もう濡れてるんだ?」
『だって、彼とお風呂入ったから……』
「そういうことかw 旦那に、そのおまんこ見せるわけにはいかないからなw」
部長は、からかうように言う。どういうことだ? それにしても、大きな声だ。ドアと廊下を隔てているのに、隣で話しているように聞こえる。

『だから言ったじゃないですか。こんな風にしたら、さすがヤバいですって』
「なに言ってるんだ。剃られてるときも、穴開けられたときも、イッただろ? この淫乱がw」
部長が、ひどい言葉をかける。
『だってぇ、あの人にバレちゃうって思ったら、イッちゃったんだもん♡』
「ド変態がw でも、どうするつもりだ? 毎回水着でごまかせないだろ?」
『自分でやっといて、よく言いますねw』
「まぁそうだなw でも、自分の嫁がパイパンにされて、ビラビラにピアスまで開けられて気がつかないなんて、脳天気な旦那だなw」
『そんな風に言わないで下さい! 私のことを信じてくれてるだけです!』
妻は、私のことを擁護するように言う。
「そんなにラブラブなら、不倫なんてするなよw」
部長が、至極まともなことを言う。
『部長が染めたくせに……。レイプした人が、よく言いますよねw』
妻の声まで丸聞こえだ。もしかして、本当にドアのすぐ外で話をしているのかもしれない。

『あれがレイプ?最近は、女が途中で上にまたがって、もっともっとと叫んでもレイプというのか?w」
からかうように言う部長。でも、なんとなく流れが見えてきた。
『だって、部長の反則なんだもん。あんなので30分も突かれ続けたら、誰でも狂っちゃいます♡』
妻は今まで聞いたことのないような、甘く媚びるような声で言う。
「お前は淫乱な雌豚だからなwよし、じゃあ風呂に行くか」
部長は、結局妻の提案を受け入れ、風呂に行くことにしたようだ。

『へへw我慢できなくなっちゃった。今すぐ下さい♡』
妻のとろとろにとろけた声が聞こえてくる……。
「何でそんなところに穴が開いてるんだw」
『部長にすぐ入れてもらうために決まってるじゃないですか♡』
「この、淫乱が!」
『んふぉっんっ♡』
妻の甘いうめき声が響く。
「ぐちょぐちょだなw」
『うぅ、だってぇ、部長の大っきすぎるからぁ♡』
ドアの向こうから、妻のとろけすぎた声が響く。
「旦那のはそんなに小さいのか?」
馬鹿にしたような部長の声。私は、プライドを傷つけられたような気持ちになった。でも、私のモノが大きいかと聞かれたら、大きいとは言えない……。自分では標準レベルのサイズだと思うが、他人と比べたことはないので自信はない。

『彼のことは言わないで下さい……』
妻がつらそうな声で言う。
「よく言うよw旦那の話すると、凄く締まるぞw」
『そんなこと……うあぁっ!ダメェ、あっ!あぁっ!ヒィあぁ!』
妻がうめくのと同時に、肉と肉がぶつかるような鈍い音が響き始めた。
「デカい声だなw いいのか?旦那起きるぞw」
『だ、だめぇ、声我慢できないぃ、ウウッ!あっ!あっ!大っきい!おチンポ大きいよぉ♡』
妻がはしたない言葉で叫ぶ。妻の声と、振動まで伝わってくる。たぶん、ドアのすぐ外……。もしかしたら、ドアのところで二人はしているのかもしれない。私は強い嫉妬を感じた。このままドアを開けて、二人の前に出て行くべきではないか。そんなことを思いながらも、息を潜めて聞き耳を立てている私。何かが私の中で変化していってる気がする。

「こっち向け。口開けろ」
部長は、冷たく命令する。
『はい、わかりましたぁ』
妻のうわずった声も聞こえてくる。
「どうだ、美味いか?」
『うぅあぁ♡ 美味しいですぅ、もっとぉ♡』
「ド淫乱がw」
『はい、私は部長の淫乱ペットです♡』
「よし、そのままドア開けろw」
『だ、だめです、まだ寝たばかりだから……』
「なに言ってるんだ。メチャクチャ締まってるぞw ほら」
『あっ、ダメっ!』
妻の声と同時に、寝室のドアが開いた。私は、とっさに目を閉じて寝たフリを再開した。

「なんだ、よく寝てるじゃないか。よし、そこに両手をついてみろ」
『えっ? ここに……ですか?』
「いいからやれ」
『ご、ごめんなさい』
妻の謝る声とともに、私のすぐ足元の方で、妻が両手をついたような感覚があった。まさかこんなに近くでするなんて想像もしていなかったので、私はドキドキしっぱなしだった。

『だめぇ、こんな、無理、あぁ、あっ! 声、うぅふぅ……あぁっん♡』
「起きるぞw 本当は、起きて欲しいじゃないのか? 旦那に見られたいんだろ!?」
『ち、違うぅっ! あっ! あぁっくぅ……んんっ! 部長、固いです♡ いつもより固いよぉ♡』
「おら! イケっ! 旦那の目の前でイケっ!」
部長の声とともに、ピシッ! と鋭い音が響く。
『んふぅっ♡ それダメぇ、ひぃっ! んあぁっ! もっとぉっ! もっとぶって下さいぃっ!』
妻は、とろけた声で部長におねだりをする。私は、我慢しきれずに薄目を開けてみた。

婚約者を御曹司に肉体改造された完

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。

でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。

——僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。

「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」
僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。
僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。

胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。
一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。

そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。

『ほら、死ねっ! オカマの変態は死んじゃえ!』
さとみさんは、そんな口汚いことを叫びながら、腰を振る。さとみさんは、すっかりと男役が上手になった。力強く、それでいて的確に僕の前立腺を削る。
「ンおぉぉっ! ダメぇっ! のぞみイクぅっ! イッちゃぅっ! ンハァァッ!!」
僕は、耐えきれずに叫びながら射精した。小さな僕のおちんちんから、白い液体が飛び散る。でも、睾丸を摘出された影響か、色がうすい気がする。

自分のお腹や胸に精液をまき散らしながら、僕は狂いそうな程の快感に、恐怖していた。
さとみさんは、僕のお腹や胸の精液を指で集めると、それを僕の口の中に押し込んできた。自分の精液の、生臭い味と臭いが口の中いっぱいに広がるが、それに興奮する僕がいる。

『ほら、どうしたいの? もっと欲しいんでしょ?』
さとみさんが、小馬鹿にするように言う。さとみさんは、いわゆる黒ギャルの見た目だ。元々は、黒髪で白い肌、野暮ったい顔の眼鏡女子だった。彼氏の僕の目から見ても、美人とは言えないルックスだった。
それが今は、誰が見ても美女と言われるくらいのルックスだ。ほとんど金髪の髪、スッと通った鼻筋に、大きく開いた目頭、そして、ブルーの瞳。
僕は初めて見たとき、カラーコンタクトだと思っていた。でもそれは、いわゆるタトゥーだった。白目にタトゥーなんて、信じられなかった。でも、アメリカではすでに流行りつつあるそうだ。

そんなブルーの目で見つめられながら、もっと欲しいんでしょ? と言われると、ゾクゾクする。そして、もっとして欲しくてたまらなくなる。まるで、催眠術にでもかかったみたいになる。

「欲しいです……もっとして下さい」
僕は、肉の快感に負けっぱなしだ。

それにしても、結婚まで考えていた相手を寝取られ、改造され、僕は絶望的な状況にいると思う。そのうえ、その大切な愛する彼女に、僕は女として責められている。
そんな異常な状況なのに、気持ち良すぎて、止めようとは少しも思わない……。

『変態w もうすぐ結婚式なんだから、シャキッとしてよw』
さとみさんは、馬鹿にした口調で言いながら、腰を振り始める。イッたばかりの僕なのに、すぐにスイッチが入ってしまう。その極太のペニスバンドが、僕の前立腺をゴリンゴリンと削るたびに、幸せに包まれてしまう。どう見ても不幸の絶頂にいるはずの僕が、多幸感で顔がにやけている姿は、端から見ると気が狂ったとしか見えないと思う。

そしてさとみさんは、結婚式のことを引き合いに出した。僕とさとみさんは、こんな状態なのに、来週結婚する。と言っても、僕もさとみさんも、もう家族には会えない姿なので、二人だけでの式だ。すべて、中須さんが段取ってくれている。

僕は正直に言って、さとみさんが僕と結婚してくれるのが信じられなかった。もう、僕のことなんて、変態女装男としか見ていないと思っていた。僕の酷い過去を雅治君から聞いて、軽蔑していると思っていた。
それなのに、僕と結婚してくれるさとみさん。思わず、なぜと聞いてしまった。
”変態でも、愛してるから♡ のぞみちゃん、一生可愛がってあげるからねw”
と、その時少し照れたように言ってくれた。

見た目も言葉づかいも、性格すら変わってしまったように思えたさとみさんだったが、僕への気持ちは残っていたようで、本当に嬉しかった。

一瞬そんな事を思いだしたが、おかまいなく腰を振るさとみさん。あえぎ、叫ぶ続ける僕。頭が真っ白になっていく。整形手術で、女性により近づいたことで、本当に女性みたいに感じることが出来るようになったみたいだ。

もう、射精とか関係なく、オルガズムを感じる一歩手前で、
「やってるねw」
と、中須さんの声がした。さとみさんは、腰を振るのを止めて、
『遅いですよぉ~! 仕方なく、のぞみちゃんとしてましたw』
と、中須さんに媚びるさとみさん。
「ゴメン。ちょっとオペ長引いちゃってね」
中須さんはそんな事を言いながらさとみさんの横まで来て、いきなりキスをした。僕の目の前で、濃厚にキスをする二人。

自分の目の前で、僕と結婚するさとみさんが他の男とキスをしている……僕は、激しく嫉妬をしていた。でもそれは、中須さんに対してではなく、さとみさんに対してだ。
中須さんにキスされているさとみさん。僕は、羨ましいと思っていた。中須さんにキスしてもらいたいと思っていた。

自分のフィアンセが他の男とキスするのを見て、そんな風に思ってしまう僕は、もうダメなのかもしれない。

中須さんはさとみさんとキスしながら、下だけ裸になる。相変わらずの惚れ惚れする男根だ。僕は、さとみさんに中須さんのそれよりも太いモノを突っ込まれているのに、中須さんのそれを入れてもらいたくてたまらない。
やっぱり、どんなに太くても偽物は偽物だ。本物の熱さや、外は柔らかいのに中はカチカチで固いところなど、本物には勝てないと思う。その上中須さんのペニスは、魔改造がしてあり、カリも大きいし、茎に埋め込まれたリングもえげつないことになっている。

『のぞみちゃん、ピンピンになってるw』
さとみさんにからかうように言われた。確かに僕のおちんちんは、小さいながらも完全に勃起している。ツルツルにへアを剃られた僕の下腹部には、情けないほど小さなペニスがビクンビクンと脈打っている。

ペニスバンドで突かれているときは、気持ち良すぎて死にそうなのに、ペニスはフニャフニャになる。
でも今は、中須さんのペニスを見てフル勃起している。
「のぞみちゃん、入れて欲しいの?」
中須さんが、優しい口調で言う。僕は、さとみさんに見られているのに”入れて欲しいです”と叫んだ。

すると、中須さんは後ろからさとみさんに挿入した。さとみさんのペニスバンド用のショーツは、後ろから入れられるように、後ろ側はヒモだけだ。
『ンホオォッンッ! チンポイグぅっ!』
さとみさんは、入れられただけであっさりとイッた。僕とのセックスで、多少興奮していたと思うけど、たった一突きでイカされてしまったさとみさん。僕には、逆立ちしても真似出来ないことだ。
さとみさんは、僕とのセックスでは絶対に見せることのないとろけた顔で、口の端からはよだれまで流している。
そして、中須さんがさとみさんにバックで入れたことで、さとみさんのペニスバンドが僕の腸内深くに押し込まれた。
前立腺も気持ち良いけど、精囊とかS字結腸を抜かれたりすると、身体が痙攣するほどの快感が走る。

僕は、多分さとみさんと同じくらいにとろけた顔をして、同じようにあえいでいると思う。

中須さんは、そんな僕らを見て満足そうに笑うと、腰を振り始めた。
『んン゛っ! ンオォオッ! チンポ気持ちいいぃっ! あぁぁああっ! んあぁおあぁおっ♡ もっと、もっとしてくださいぃっ!』
さとみさんは、夢中で叫ぶ。そして僕も、中須さんの動きに押し出されるさとみさんのペニスバンドで、狂ったようにあえいでいた。

さとみさんの膣は、僕の拳が簡単に入ってしまうほど拡張されている。もう、僕のおちんちんじゃ、入れてもまったく感じてくれない。そして僕も、入れても少しも気持ち良くなれない。さとみさんの緩んだ膣では、僕の小さすぎるおちんちんはまったく刺激されない……。
結婚する相手の膣が、他の男の手で拡張されてしまい、セックスもまともに出来なくされてしまったのに、その男に惚れてしまった僕……もう、自分でもよくわからなくなってきた。

「よし、出すよ」
中須さんが、少しだけ苦しげに言う。
『イッでぇぇッ! 中にっ! 赤ちゃん欲しいぃっ! うぅああぁぁあぁっ! 中須さんので孕ませてぇっ!!』
さとみさんが、顔を中須さんに向けながら、そんな事を叫ぶ。
中須さんは、イクためのスパートをかけたので、それにつられてペニスバンドがガンガン僕の精囊を押し込んできて、オルガズムを感じそうだった。

「イクっ」
短くうめく中須さん。
『イイィイ゛グゥッ!! あぁぁあーっっ!!』
中須さんに中出しを受けて、絶叫しながら果てたさとみさん。力なく、僕に倒れ込んでくる。
すると、ペニスバンドが抜けそうになる。S字結腸をいきなり抜けたペニスバンド。僕は、頭が真っ白になった。イッた……僕は初めて、女の子のイキ方でイケた。それは、信じられないくらいの快感だった。死……それを連想するほどの快感。

すると、抜けていくペニスバンドが、前立腺を刺激した。イッている状態で前立腺をゴリンと削られ、僕は真っ白になっている頭の中で、何かがスパークしたのを感じた。

「アアァあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ!」
僕は、ただただ叫び続けていた。オルガズムが収まらずに、すぐ次のが来る。しかも、少し大きくなって襲ってくる。イッている状態ですぐにより大きなオルガズムが来る。これが、止まらない状態になった。

僕は、もう言葉も出せずにのたうっていた。こんなに連続でイッているのに、ペニスからはなにも出てこない。今までは、アナルでイカされると、トコロテンのように射精もしていた。
今は、射精もなく、いわゆるドライ状態で大きな波が間断なく襲ってくる状態だ。
僕は、死ぬと叫んだと思う。正直、記憶がない。電気のスイッチを切ったように、ブチッと意識がなくなったからだ。

ドライオーガズムは、聞いたことはあったが、信じていなかった。でも、実際に体験すると、それは凄まじいモノだった。覚せい剤とかを使ったキメセクは、一度経験すると脳が忘れられなくなると聞く。その後の一生は、キメセク出来ない我慢との戦いになると聞く。
僕は、そんな扉を開いてしまったことを実感した。

目が覚めた僕は、女子高生の格好をしていた。僕は、中須さんの趣味でよくコスプレをする。そして、コスプレをしていると、それだけで僕の中の牝がうずいてたまらなくなる。
コミケなどで、大勢の前でコスプレしている女の子達は、絶対に発情状態だと思う。

僕は、ボーッとしたまま中須さんと目があった。
「すごかったね。大丈夫? 泡吹いてたよw」
中須さんが、優しい笑みで言う。
「はい……大丈夫です」
僕は、なんとかそう答えた。でも、身体が重くて動かない感じがする。精根尽き果てたという感じだ。

「さとみさんは?」
僕は、ボーッとしたまま聞いた。
「そこで寝てるよw」
中須さんが、イタズラっぽく言う。多分、僕が失神したあと、中須さんに失神するまで責められたのだと思う。
僕は、自分のフィアンセがそんな事になっているのに、羨ましいとしか思えなかった。僕も……いや、私も中須さんに失神するまで責められたい……そう思った。
もう私は、さとみさんなんてどうでもいいと思っていた。と言うか、今はライバルだと思っていた。

私は、チャンスだと思い、中須さんに抱きついた。そして、強引にキスをした。中須さんは、すぐに舌を絡ませてくれて、情熱的なキスをしてくれた。女の子としてキスされると、本当に腰が砕けそうに気持ち良くなってしまう。

「いいの? 奥さん失神してるのにw」
中須さんは、キスしたあとそんな事を言った。奥さんと言われて、違和感しかなかった。私は、中須さんと結婚したい……そんな事を言いそうだった。

「もう我慢出来ないです……入れて下さい……」
私は、制服のスカートをまくり上げて、そんな風におねだりをした。スカートをまくり上げて、自分のおちんちんを見て、少し驚いた。私のおちんちんは、ピンクの可愛らしいリボンで飾り付けされていて、ショタ系のエロマンガみたいになっていた。

すると、中須さんが僕のおちんちんをくわえた。そして、舌で責め始めた。僕はもう、腰が抜けたように気持ち良くて、座り込んでしまった。

「ペニクリ、カチカチだね。気持ち良い?」
中須さんは、私のおちんちんを舐めながら言う。
「気持ち良いです! もうダメ……入れて下さい……中須さんの大っきくて、素敵なおチンポ入れて下さい……」
私は、自分でケツマンコを広げながら、おねだりをした。
「自分で入れてごらん」
中須さんはそう言うと、ソファに座った。私は、そのあまりにも立派なペニスを見て、それだけで軽くイキそうだった。そしてすぐにまたがると、そのままケツマンコに導き、一気に挿入した。

さとみさんとのエッチで、私のケツマンコの中はローションとワセリンでヌルヌルになっていて、一気に根元まで挿入された。
その瞬間、私は一気にドライオーガズムが始まってしまった。
「お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉうぅう゛う゛う゛っっ!!」
言葉にならないうめきを上げながら、私は痙攣を始めてしまった。
そんな私に、キスをする中須さん。
舌が口の中に入ってきて、心底驚いた。私の舌も、性感帯になったみたいに気持ち良く、舌が絡みつくだけでイッてしまった。

「のぞみ、可愛いよ。愛してる」
中須さんは、真面目にそう言ってくれた。私は、その言葉を聞いた瞬間、また電気が消えたように失神してしまった。

そして、結婚式の日、私は胸にきつくさらしを巻かれた。そして肩よりも長い髪は、オールバックにして縛り、タキシードを着た。鏡に映る私は、宝塚の男役みたいな感じで、少し違和感があったが、男には見えると思う。
そして、私のケツマンコには、直径6cmを越える極太のアナルプラグがハメられている。歩くだけで……いや、少し身体をひねるだけで、プラグが前立腺を削り、イキそうになってしまう。
これは、すべて中須さんの指示だ。

さとみさんは、新婦の控え室でメイクなどをしている。私は、本当のことを言うと、ウェディングドレスを着たかった。メイクをされて、ウエディングドレスを着て、花嫁になりたかった。
さとみさんと結婚するのは、嬉しい。でも、私はもう男として、夫としての役目を果たせない。子供も、作ることが出来ない。
でも、さとみさんのことは間違いなく愛している。同性愛のような感じかもしれないが、それは間違いない。

そんな気持ちに揺れながら、新婦の控え室に向かった。ドアをノックすると、
『は、はぁ~い!』
と、さとみさんの返事がした。でも、声が変だ。僕は、ドアを開けてその理由を知った。

さとみさんは、純白のウエディングドレス姿のまま、バックでハメられていた。もちろん、ハメているのは中須さんだ。

家出してきたらしい若妻

毎日朝から晩まで仕事に追われ家に帰るのは寝るためだけ。家に帰りつくと帰りに買ってきたコンビニ弁当と酎ハイでお腹を満たす。それが俺の一日のサイクル。なんだかロボットでもできそうな人生。つまらない。

最近はそんな毎日に嫌気がさし、刺激を求め出会い系に手を出す始末。出会い系に手を出すなんて終わってる。以前の俺なら絶対にそんなことしなかったけど、寝る前に少し間がさしそれではまってしまった。

もちろん仕事で忙しいから女の子とやり取りをしていて、会おうという気持ちにはならず毎日の息抜きで寝る前に遊んでいた。基本的に無料で遊べるところを使っているからお金を使うことはないので安心。

ある日ひとつの出会い系に出会った。その名も「神待ちメガネザル」。なんだかふざけた名前だ。でも初めての神待ちで無料と言うことで少しワクワクしていた。

使い始めてすぐに家を飛び出してお金も置いてきたので泊まるところに困っているという女の子に「うちでよかったら自由に使ってください。ごはんを作ってくれたら嬉しいです。」とアプローチ。するとすぐに返事が。

「本当に助かります。料理しますので今夜泊まらせてください。」と。俺は「こちらこそ料理が食べられるなんて嬉しいです。今すぐ迎えに行きますね。」と本当に人の手料理が食べたかったのでそれだけで嬉しかった。

迎えに行くと本当に人妻か?と思うぐらい若い女の子が立っていた。見た目はキレイで石原さとみを少し大人っぽくした感じ。自宅に行く途中に料理の材料を一緒に買い、デートみたいで楽しかった。

人妻はアルコールも飲みたいらしく色々選んでいた。帰りの道中にいろいろ話した。年齢は20で結婚2年目。旦那の度重なる浮気が原因で今回家出をしてきたとのこと。

旦那も同い年らしい。遊びたい時期で男の俺としては旦那の気持ちもよくわかる。がここは紳士ぶって人妻の方を思いっきり持つことに。

「今日はお酒でも飲んで旦那のことは忘れてストレス発散させなよ」と言うと「ありがとうございます。そうさせてもらいます。」そう言ってニコッとした笑顔がかわいらしかった。

自宅に着きさっそくご飯を作ろうとする人妻。おれは仕事から帰ってきて風呂も入ってなかったので風呂に入ることに。「お風呂に入ってくるから料理はまだいいからお酒でも飲んでくつろいでて」とおれ。

人妻は「はい!ありがとうございます!」と言って差し出したアルコールを飲もうとしている。久しぶりの女性来客に俺はテンションが上がっていた。

意気揚々とシャワーを浴びていると人妻の声が「あの・・背中流しましょうか?」え!?人妻は続けて「こんなに良くしてくれて何もお返しをしないのは悪いのでせめて背中だけでも・・」と。

そして人妻が風呂場に入ってきた。人妻はもちろん服は着ているが上を脱ぎキャミソール姿。おれはすっぽんぽん。なので人妻に「スカートも濡れたらいけないからそれだけ脱げば?」と言うと恥ずかしそうに脱ぎだした。

人妻はキャミにTバックというエロい格好。キャミから見える谷間はFカップはあるだろうということを俺は悟った。俺の息子はすぐに反応をしてしまった。

人妻は反り立つ息子をちらちら見つつ手にボディソープをつけ背中を洗ってくれた。俺は「前も洗ってください。」と言うと「・・はい」と人妻。

俺は人妻のほうを向き洗ってもらうことに。人妻は俺の肩から洗い出した。そして俺の乳首に差し掛かった時に俺はビクンっと反応する演技をした。

すると人妻「ここ弱いんですか・・」と。
俺「は、はい。すいません。なんか気持ちよくて反応してしまいました。」
人妻「私もそこ弱いんで気持ちわかります・・」
俺「そこってどこですか?」と意地悪な質問。
人妻「・・・ここです。」とキャミソールの肩ひもをずらし溢れんばかりのおっぱいが現れた。
俺「自分で洗ってみてください。」というと両手に付いた泡で自分のおっぱいを洗う人妻。人妻は自分で洗っているのにもかかわらずビクンビクン反応している。

そして気づけば片手で俺の反り立つ息子を握ってしこしこしていた。

俺「そこは一番やばいところです。」というと
人妻「じゃあ私のおっぱいで洗ったら二人ともやばいですね・・・」とおもむろに自分のおっぱいで俺の息子をしごきだした。

俺はこの人妻のエロい行動と体に抑えがきかず、人妻を後ろ向きに手を付かせTバックをずらし強引に人妻に挿入。人妻はダメですと言いながらも自分のおしりを手でぱっくり開いていた。

そのあとはとにかく無我夢中で色んな体位で突きまくった。そして一度してみたかった顔射でフィニッシュ。人妻はその間に2回はいったみたいだ。

それから人妻が料理をしている間にも一回セックスをして、寝る前にも2回セックスをした。そして朝起きると朝食が用意されていた。人妻は「昨日はありがとうございます・・」

俺「俺のほうこそありがとう。料理もおいしかったし、セックスも気持ちよかった。」とストレートに答えた。今までロボットのような生活に刺激的な出会いをくれた神待ちメガネザルに感謝している。

おれはもうロボットではなく人間だ。今日も自宅に帰ると人妻が料理を作って帰りを待っている。そして人妻は俺とのセックスにはまっている。今日はメイドのコスプレをして俺とセックスをすると言っていた。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。


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