萌え体験談

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コスプレ

高校教師している彼女の教ええ

最悪な修羅場が起こった。
同い年の彼女は高校教師をしており進路指導と生徒指導を兼任していて残業が多い。
忙しくて中々会えない彼女がいるのにデリヘルを呼んでしまった。

風俗ってどんなものなんだろう。
興味本位で一度だけと思い風俗のサイトを覗いた。
容姿端麗で巨乳の子が顔写真付きで載っていて逆に顔出ししていない子の方が多いのに驚いた。

俺はスレンダーな子が好きだから一番背の高い18歳の若い女の子を指名することにした。
まだ体験入店らしい。顔出しNGだが教師目指すクールな女の子と書かれていたのも魅力的だった。

ワクワクしながら待機してるとインターホンが鳴る。胸をバクバクさせながら待つと意外と地味な服装の女が現れた。
身長は170とプロフィールに書かれていた。胸は小ぶりだが膨らんでいる。
Cカップくらいだろうか?
水色のストライプシャツに紺のAラインスカート。教師を目指しているとあったが本当に先生のように見えた。

「こんにちは。華です。」
切れ長でキツい目はモロ好みだったが18に見えないので念のため年齢を聞いた。

「いくつ?」
「ホームページに書いてあるんですけど見てないの?」
「あー、いや大人っぽいから。」
「本当に18。この間まで制服着てたけどコスプレ扱いされてた。」
「えー、うそ。」
「私の学校、体育祭では先生チームが制服着て走るのが恒例なんですよ。制服姿の担任と写メ撮ったら先生の方が生徒みたいって笑われて。」

そういえば体育祭でコスプレすると彼女が言っていたなと思ったが嬢が高校名を教えてくれるはずはない。仮に彼女の学校だとしても4クラスしか授業を持っていないと言っていたから大丈夫だと思った。
そういえば俺の学校でも文化祭で先生が学ランを着て踊っていた。

「でも大人っぽい。ドキドキしちゃう。」
「こういうことする彼女いないの?」
「いるよ。」
「えー、今から来たりしないよねー。」
「怖いこと言うなよ。」
「あはは、じゃあ先シャワー浴びていいですか?それか一緒に入ります?」
「別々で。後で裸、ゆっくり堪能したいから。」
「じゃ、お先に。」

ブルーのブラジャーとパンティ姿になった彼女はスレンダーで腰がありえないくらいくびれていた。
胸を触ると「あぁぁ…。」と喘ぎ出すが明らかに演技くさかった。
「今、演技してるでしょ?」
「え、分かる?」
「彼女胸触っただけじゃ逝かないから。経験ないの?」
「一人だけ。AVで女優さん首筋舐められただけで喘いでたから。演技やめるからお兄さんイカしてよ。」
「おけ。」

ピンク色の乳首を吸うと、「あぁぁ…」と今度は本物の喘ぎ声が出てくる。「痛い、痛い!」と正直な感想が出てきて弱める。
「彼女さん胸大きい?」
「大きいよ。」
「え、じゃあ風俗いらないじゃないですかー。」
「彼女とは仕事が忙しくてレス気味だからね。」
「あー、男の人溜め込んだらヤバいらしいもんね。」

下半身を見るがマ○コはピンクで経験ないのが分かった。
風俗=セックスと思っていたが挿入行為は出来ないらしい。
「ごめんね。」と言いながらフェラをしてくれた。
経験少ないと思えないくらいうまかった。
「良いの?先生がこんなことして。」
「まだ、一回生だもん。」
「何の先生なるの?」
「小学校。」
「どうして?」
「高校の先生が良い人だったの。でも全教科教えてみたかったから小学校にした。」
「へえ、良い先生に巡り会えて良かったね。」
「うん、てかお兄さん大きい。彼女大満足じゃん!」
「痛いって言うんだよね。俺が初めてじゃないのに。」
「そりゃこの大きさじゃ怖いよ。挿入できる店だったら絶対断ってた。」

彼女の口が俺の精液を吸っている。
この仕事は嫌々なのか、たまに嫌そうな顔を見せるが愛想笑いで誤魔化しているので何か事情あるんだろうなと思った。

「顔にかけていい?」
「いいよ。記念にパシャしちゃう?」
「怖いからいい…。」

ピンポーン。
「○○、いるんやろ?」
「ごめん、風呂上がりで服着てないんだ。着てからでいいか?」
「え、ホンマ?ごめん。」
「彼女家に上げるの?」
「靴持ってクローゼット隠れてくれないか?」
「分かったけど20分で上がるよ。お兄さん最後の客だからね。それより長引いたらお金とるよ。」
「分かった。いくらでも払うから。」

「〇〇、まだ?」
「あ、いいよ。入って。」
「Hもした仲なのに裸恥ずかしい?」
「うん、やっぱな。」
「もう、どうしたん?顔色おかしいよ。浮気でもしてたー?」
「な訳あるかよ。」
「あれ、クローゼット光漏れてへん?何か入ってる?」
「あ、そこは!」

最悪の結果だった。
「何してんの?あんた18歳相手に浮気してたの?」
「なんで、知ってるの?」
「先生違うの、これは…。」
「何が違うっていうん?」
「ごめんなさい。でも…。」
バシッと平手打ちをする彼女。
華の頬から赤い血が流れる。

「私は風俗嬢です。だから知らなかったんです!」
「ホンマ?」
「その怒ると思うけど…。親が独立させてくれないから。この人私の本名知らない。」
「女性として一番最低な仕事やんか。なんで自分大事にせえへんの?」
「風俗やめます。ごめんなさい。」
「分かった。でも○○は店出禁にしてくれる?」
「うーん、無理やり本番迫ったことにしていい?そしたら系列の店も使えなくなるから。」
「いいよ。じゃあ真面目に大学行くんやで。あと、これ治療費。」
「いらない。さよなら。先生。」

結果として俺は次やったら別れるということになった。
彼女と華は隣のクラスで教科担任だったという。
卒アルをこっそり見ると一際大人びた華の顔があった。
華の本名は古風で昌子みたいな名前だった。卒アルには今までありがとうと書いた寄せ書きも挟んであり罪悪感に苛まれた。
しばらくして家に菓子折りと謝罪文が届いたのち華は失踪した。友達や親にも知らせず、大学は辞めたという。
ある意味俺の責任かなと思う。

強制レズプレイされる地味な年上彼女

以前、「二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた」を投稿した男です。
簡単に言うと俺は18にもならない彩未(貧乳ギャル)と浮気したことがきっかけで6つ年上の地味な彼女、映子(痩せのFカップ)が脅迫されレズ奴隷にされてしまったという話。投稿したの1月だし覚えてる人少ないかな?

後日談として映子と婚約した。
同棲も始めたが時々、彩未が映子を犯しに来るので落ち着かない。
彩未は大学生になりセフレ(男)が二人ほど出来た。彼氏や彼女を作らないところが彩未らしいのかもしれないが…。
切れ長の大きい目をしてモデル級の美人なのに変態なのが勿体無い。
恐らく映子がいなければ俺の浮気相手になってくれる相手ではなかった。今にして思えば。
映子も「なんであんな美人が私とヤりたいの?モテるでしょうに。」なんて言ってるし。
ダークな茶髪に染め直し、ギャルからナチュラルな雰囲気に戻しても目力のせいか性格が悪そうに見える。

家に帰ると寝室やソファで裸か着衣の乱れたコスプレ姿がスーツ姿の映子が身体中を弄ばれ喘ぎ声を上げている。
コスプレは彩未の着ていた制服で映子が着ると胸の部分がピチピチすぎておかしな姿になる。おまけに身長は彩未より12センチも低い160センチだから胸以外は大きすぎる。
だいたい今年で29の映子に制服は無理があるが彩未は嫌そうに恥ずかしがる姿を見て楽しんでるらしい。

「映子、今日のブラは?」
「紺っぽい紫のシースルー。」
「え、エロい!下は?」
「Tバックよ。」
「やった、エロい!じゃ、大人しくしててね!」
彩未は嬉しそうにブラウスのボタンを全部開けてブラジャーを上にズラす。
「うわ、すごい!すごい!柔らかい!乳首見えた!」
彩未は映子の乳首をツンツンする。
「あぁん…。」
それを見て興奮した彩未は後ろに回って両手で揉みしだき、飽きると強制ディープキス。
普段は抵抗しない映子も明らかに気持ち悪そうな顔をみせる。
その映子の顔を見て満足そうにニヤッと笑うと無理やり舌を入れる。
だいたい30分は入れ続ける。長い舌で唾液を吸い付き口移しで飴玉を映子の口に入れてから、また自分の口に戻し再び映子の口に入れるということもしている。
映子が生理の時は女性器をいじれない分、2時間くらいキスをして離さない時もある。
映子の柔らかい唇は俺だけのものだったのに嫉妬心に駆られる。
映子は自分の意思とは無関係にヤられているのに。

他にも彩未は胸谷間に指を挟んでみたり乳首を吸い付いたり…。
乳首も強く吸い込みすぎて映子が嫌がってる。その顔を見てもニヤニヤするから信じられない。

元彼とセックスしないうちに別れた映子は俺しか体を知らなかったのに10歳も年下の女に好き放題されている。

彩未が卒業した時は「私の卒業記念!」と言いながらホイップクリームを持参して映子の胸に掛けて舐めていた。
俺とのセックスの時は眼鏡を外すのに彩未は外したらキレる。
彩未は自分が気に入らないことがあると映子の細い二の腕に噛み付くから映子は仕方なく眼鏡を掛けたまま。

胸だけでなく脚や尻も触る。
映子にスカートを履かせてその上から尻を撫でたり座らせて脚を組ませて、それに吸い付いたり。
さすがに俺でも脚は吸ったことがないからかなりショックだった。

最初の方こそ貝合わせとかしていたものの最近は自分は服を一枚も脱がずクンニして映子を感じさせるスタイルに移行した。
「男とヤりまくって使い古された映子さんのグロいの美味しい?。」
「あぁぁぁぁん…あぁ?ん!!いやぁぁぁ!痛い痛い!あぁ!逝く!あぁ、いゃ!やめてぇ!いやぁ!」
映子は嫌がって声を上げるも「濡れてるぅ!恥ずかしいでしょ?」と言いながらさらに舐めてくる。

映子に聞くと演技ではなく本当に感じているらしい。同時に気持ち悪いと思っているとも。無理やり抱きついてくるし俺との弱みや女性器の写真も持っていることから本当にどうしようもできない。
映子には、二人で地方に逃げようと提案しても、仕事辞めたくないからと拒否された。

俺とのセックスは今週1。
胸も巨乳が嬉しくて(というか、ほぼそれに惚れて告白した)テレビ見ながら両手で揉んだり乳首つまんでたのに今はセックスの最中に優しく揉ませるだけ。美味しいところは彩未にヤられてしまった。

大学生になり変態度が増した彩未は俺にレズプレイの鑑賞を命令する。
逆に彩未が俺たちのセックスを鑑賞してる時もある。
彩未は3Pを提案したが自分はヤられても俺がヤられるのが嫌らしく断固拒否した。それを素直に聞く女ではないので案の定交換条件が出された。
映子が1日履いたパンティーを譲ること。映子は渋々、嫌そうに差し出していた。
彩未は次の日学校に履いていったという(多分洗わずに)

そんな生活が今も続いてるが男とのセックスも楽しいらしく間隔は高校よりも空いている。
映子には、とても言えないが不細工な変態男に犯されるようにマシと思う自分もいる。女なら子供作れないし。
それに二人のレズプレイとたまに送られる映子のエロ写真に勃起しているから本当に最低だ。

映子は何もなかったように俺と一緒に家事をして仕事に行き、夜は同じベットで眠る。
俺より6つも年上なのに俺に抱きついて甘えてくる。
彩未の変態ぶりを見せつけられたのも大きいが、少しでも俺が離れると不安そうな顔をする映子が愛しくて浮気なんかできそうにない。

子供ができたら辞めてくれるという彩未の言葉は信じていいのか怪しいが(最後に映子の母乳直接吸ってから辞めるとか言ってるし)映子はあのガキを気にせず幸せになろうと言ってくれる。

画面で悶える別れた元妻

離婚歴のある方は、離婚がどれだけ体力を使うかお分かりだと思います。
私が結婚したのは25歳、元妻は22歳と若すぎた結婚で、1年はラブラブでしたが、元々他人が一緒に暮らすわけなので次第に相手への不満が募り、このまま子供を作って一生添い遂げるか、別れて他の道を歩むか、話し合いました。
私は、客観的に見ても美人の元妻を手放すのが惜しい気持ちと、もっと気立てのいい娘さんを見つけたら幸せだろうなと思う気持ちが交錯していました。
美しい元妻はスタイルも良く、その女体はヨダレが出るほど妖艶で、87㎝ある乳房は揉み応えもあって、イチモツに吸い付くような秘穴もいい具合で、ヨガり声も色っぽくて女としては上玉でした。
しかし、いろいろ話し合った結果、私28歳、元妻25歳と若かったこともあり、お互いが前に進むために離婚しました。
どちらが悪いというわけではなく、お互いの幸せを祈りながら別れました。

別れて暫くは、元妻が恋しくて、喪失感に苛まれていました。
でもそれは、元妻の女体が恋しいのだと感じて、新しい恋をしようと努力しました。
連れ子が無いせいかバツイチ男なのに意外とモテて、離婚から1年で可愛い彼女ができました。
アラレちゃんみたいなメガネをかけた小柄な彼女は6歳年下の当時23歳でしたが、下手をすると中学生のように幼い外見でした。
でも、初めて私に抱かれた時には既に処女ではありませんでしたが、まだ純情な秘部をしていました。
クンニに身を捩り、結婚歴のあるイチモツの意地悪な焦らしの腰使いに息も絶え絶えになって、
「やっぱり結婚していた人は、セックスが上手ですね・・・」
という上目づかいの彼女が身震いするほど可愛くて、私30歳、彼女24歳で再婚しました。

お色気たっぷりの美人妻から一転、小柄なロリ妻との暮らしはとても楽しくて、セックスもコスプレなどしながら明るく楽しみました。
自分で秘部を拡げて中身を見せたり、結婚したら恥じらいが無くなって思い切りスケベなロリ妻になりました。
「私のオマンコイジメてぇ~~」
無邪気に性を楽しむ妻がとても可愛くて、毎日セックスしていました。

女の子が2人生まれて4人家族となり、家を建てて6年、私41歳の時に出向命令が出て止むを得ず単身赴任した時のことです。
そう遠くない赴任先なので、毎週末家に帰って妻を抱けましたが、それだけでは足りずに久しぶりにAVのお世話になりました。
レンタル屋さんのカーテンの奥のアダルトコーナーで、35歳になってもロリロリな妻と対照的な色っぽい人妻熟女のAVを選んでいたら、私好みの色っぽい美人女優のAVを見つけました。
~清楚な35歳の美人妻がまさかのAVデビュー!~
迷わずそれを借りて、早速DVDプレーヤーで再生してみました。
画面に現れた美しい女性・・・惜しげもなく素肌を晒し、素晴らしいスタイルと乳房を露わにして・・・ん?あれ?・・・これは・・・別れた元妻に間違いありませんでした。
離婚して13年、38歳の元妻がいつ撮影したのか知りませんが、35歳が本当なら3年前・・・
そんなことを思いながら、懐かしい元妻の裸を見ていました。
男優に秘部を舐められて悶える元妻、男優のイチモツをフェラする元妻、モザイク越しにズッポリ挿入されている様子が窺えて、とても嫉妬心が湧いてきました。
「アアーン、アアーン、アンアン・・・・・」
色気を放ちながら仰け反る元妻を見ながら、イチモツを扱き射精した後、物凄い虚しさに襲われました。

AVを返却したあと、何気なく元妻のAVがあった辺りを探すと、何と、妻のAV引退記念で全作品のセックス部分を集めたオムニバスを見つけて、思わず借りてしまいました。
~私、普通の美人奥さんに戻ります・・・~
デビュー作、人妻教師の教え子筆おろし、夫の上司と不倫、元彼との不倫、再婚した夫と連れ子との3P、義父の緊縛調教、そしてラストは、借金奥さんのSM調教でした。
最後の作品は、足をV字にベッドに括られて、電マ、電気ドリルにつけられたディルドなど、様々なモノを入れられて、半狂乱の逝き地獄で、元妻はその美しい顔をアホ面にしてみっともない姿を晒していました。
「ウゥゥ~~壊れる壊れるゥ~~・・・だめだめだめ、死んじゃう死んじゃうゥ~~・・・」
ガックンガックン痙攣しながら、ブシュブシュ潮を噴き散らし、あの、AVになんて出るとは信じられない美しい人妻だった元妻が、あられもない淫乱を曝け出していました。
私は、そのあまりの壮絶さにイチモツが萎えてしまいました。
元妻でなければ興奮してフル勃起だったであろうイチモツでしたが、遠い昔、愛し合って暮らした元妻の凄惨な痴態に、性的興奮よりも心が引き裂かれる思いでした。
私は、別れたとはいえ昔夫婦だった元妻が心配になって、週末、赴任先から妻の待つ家に帰る途中、元妻の実家を訪れてみました。
しかし、その家には元妻の旧姓とは異なる表札がかかっていました。
元妻は、いや、元義父母さえも完全に消息がわからなくなりました。

私の出向は3年で終わり、今年4月に妻の元に戻ってきました。
今でも3年前に見た美しい元妻のAVが頭から離れません。
特に、別れたことを悔やませるほど美しい元妻のSM、人格さえ無視された無慈悲な秘部への拷問に飛沫をあげて悶絶した元妻の画像は忘れたくても忘れられません。
お互いの幸せを祈りながら16年前に別れた元妻は現在41歳、いったい、どこで何をしているのか・・・

異国少女

もう、30年近く前の昭和末期の事だ。
マルコス政権が倒れ、アキノ政権になったフィリピンに赴任したのは25歳の10月だった。

マニラに程近いモンテルンパという旧日本軍が囚われた場所に宿舎があった。
身の回りの世話は2人のメイドがしてくれたが、驚いた事に、キャスと名乗る子は13歳、ジョアは11歳だった。

とても可愛い彼女たちは、たどたどしかったが日本語が話せた。
掃除、洗濯、食事など、甲斐甲斐しく働く彼女達にチップを渡そうとすると、
「普通の仕事でお金を貰うと叱られるから・・・」
と言った。
「普通の仕事?普通じゃない仕事ならお金貰ってもいいの?」

学校に行けてるのかもわからない働く可愛い彼女達に何かしてあげたくてきいてみると、キャスが、
「じゃあ、今夜、私がお兄さんと一緒に寝るから、お小遣い下さい。」
と言ったので、もしかして少女売春か?と思った。
キャスは9時頃私の部屋にやってきて、案の定裸になってM字に脚を拡げて肉穴を見せた。

既に茶色に形成された肉ビラに囲まれたキャスの肉穴は、肉棒の味は知ってるから遠慮しないでと俺に訴えていた。
俺は裸になって、今後も膨らみ続けるだろう乳房を揉めば、キャスは俺の肉棒をやさしく撫で始めた。

クンニをしたキャスの肉穴は既にトロトロに濡れていたが、クリを転がした時の声が13歳とは思えない色っぽさだったので
ずっと舐めていたら、
「お兄さん、もう、スティックが欲しい・・・」
と言われて、そこでコンドームの持ち合わせが無い事をキャスに話すと、
「中で出さなければ、O.K.よ。」
と言ったので、遠慮なく生で入れた。

13歳、日本人なら中学1年生の少女の膣は、狭くきつかったが、愛液を溢れさせて肉棒の快感にウットリと目を閉じる
キャスは、さっきまでの可愛い少女の顔ではなかった。

「ハアン、ハアン、オウ、オウ、オ、オ、オ、オ・・・・」
キャスの腰は俺の腰の動きにシンクロしていて、完全に快感を求めている事がわかった。
13歳の少女の淫らな痴態に興奮して、10分で果ててしまった。

吐き出された精液をかき集めるようにして、ティッシュで始末したキャスに手を引かれ、シャワー室に入った。
キャスは、俺の体を丁寧に洗ってくれた。
特に肉棒は念入りに洗ってくれたので、再びムクムク頭をもたげた。

ニッコリ微笑むキャスが、2回戦を求めている事が理解できた。
その夜、13歳の少女と2度目の交わりを果たし、共に眠りについた。
翌日、キャスが要求したお小遣いは、日本円にしてたった千円だったと記憶している。

週に3、4回キャスを抱くこと約1ヶ月、キャスは、
「ボーナスくれたら、もっと素晴らしいことが経験できます。いかがですか?」
と言ってきた。
「ボーナスは一晩でいつもの5倍です。」
「素晴らしい事って何?」
「ジョアの11歳のヴァージンをいただく事です。」

その夜、ジョアがやってきた。
白いシャツに紺のスカートという、日本の小学生風のコスプレで登場してきた。
まるで純真無垢な可愛い小学生だった。

シャワーを浴びたばかりなのだろう、ほんのりと石鹸のにおいがした。
スカートをまくり上げ、白いパンツを脱がせると、無毛の股間に一筋のワレメが現れた。

両膝を持って脚を左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がり、ピンクの柔肉が覗いた。
中指と人差し指で更に拡げると、うっすらと濡れて光っていた。

舌を近づけて、ゆっくりと舐め上げると、甘酸っぱい少女の香りがした。
幼いながらも硬くなってきたクリを転がせば、ジョアは身を捩りハアハアと息が荒くなった。

ジョアは感じて、幼い蜜を流し始め、体をビクビクさせて準備完了を告げた。
肉棒の先端をピンクの柔肉の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

「ア、アア・・・ンン・・・」
押し戻されそうな反力に対抗してグイッとジョアを引き寄せた。
「エイクッ!アイヤア・・・」
ズリュリュン!と根元まで一気に入った
「グハッ・・・」
ギチギチの締め付けだが強引に、でもゆっくりと前後に動かせば、肉棒がワレメの肉を引きずった。
「ギハァ、ヒハァ・・・」

日本人なら小学5年生の児童の切なそうな顔に興奮して、ドックン!ドクドクドク~っと幼壷に射精してしまった。
11歳の女の子の無毛の肉穴から、イチゴミルクが流れ落ちた。

それからというもの、キャスを週2回、ジョアを週3回抱くようになり、毎週5千円が飛んでいった。
やがてジョアの幼膣がほぐれ、快楽に溺れるようになっていった。

ジョアは、覚えたての快楽に、可愛いあどけなさと裏腹に性の疼きを癒したくなり、俺に刻み込まれた快楽に
幼い身体が堕ちていった。

やがて2年の任期を終え、モンテルンパを去るときがきた。
キャスは15歳、素敵なレディ、体はすっかり大人になり、逝く事を覚えた。

ジョアは13歳、出会った頃のキャスの年齢になり、完全に生を開発された体は少女っぽさの中に
ほのかな色気を滲ませていた。

キャスはにこやかに笑って見送ってくれた。
ジョアは・・・ポロポロ大粒の涙を流して、俺との別れを惜しんでくれた。

俺も、ジョアの涙に負けて、ジョアを抱きしめて、泣いた・・・
戻った日本は平成に年号が変わり、バブルに湧いてはいたものの、昭和天皇崩御に煌びやかな行事が自粛ムードになっていた。

俺は、尻軽な女子大生達と割り切った関係を楽しんでいたが、あの、幼くして肉棒の味を覚えたジョアの純粋な
喘ぎを思い出し、可愛いジョアの幸せな行く末を願っていた。

バブルがかげりを見せた頃、俺も結婚した。
妻は美人ではないが、幼顔で純情、面影はジョアに似ていた。

下の子供も成人し、親の役割の大半を終えた今、ふと41歳になったキャスと39歳になったジョアを想った。
もう一度会うことは難しいから、せめて二人の天使との思い出を活字にしてウェブ上に残しておこうと思った。

53歳のオヤジの遠い思い出として・・・・・

ランドセルとシガレット

 俺は28歳、妻は26歳。

 ある日俺のスマホに覚えのないアドレスのメールが届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」との文面に、動画が添えられていた。
 念のためにセキュリティを通してみたが、ウィルスは含まれてないようなので、動画を再生してみた。

 妻が写っていた。どこかの喫茶店らしい。カメラが傾いているから隠し撮りしたようだ。
 妻はタバコに火をつけた。童顔で髪の長い妻には、不似合いなタバコだ。そしてさかんに煙を鼻からも放ちながら、コーヒーとケーキを口に運んでいた。
 音声は入っていなかった。画像は2分ほどで途切れた。

 (これだけのことか……)俺は苦笑した。
 メールの送信者が隠し撮りしたのだろう。そして妻がこっそりタバコを吸っているぞ、という事を俺に密告したつもりでいるんだろう。
 だが俺は妻の喫煙を禁じているわけじゃない。
 ただ自分がタバコを吸わないものだから、家の中では吸うなとか、口や指先に臭いがしみつくまで吸うなとか言ってるところはある。
 そして妻も、タバコはそんなに吸うほうじゃないから、と俺の言う事に納得している。
 だからメールの送信者が思ってるほど、この動画は俺たち夫婦に何の亀裂などを生みはしないものだった。
 (それにしても……)俺は動画をあらためて見て思った。(こいつ、まるで中学生みたいなクセして、ずいぶんエロくタバコを吸うんだな。ヘタしたら補導されちまうぞ。)

 俺はいちおう、そのメールに返信はしておいた。
 「画像は拝見いたしました。」

  ┗━┓

 そのひと月後、あのアドレスからまた動画が届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」という文面に動画が添えられていた。
 動画は正常なもののようだ。今度は何だろうかと、再生してみた。
 
 どこかの小学校の中だった。
 廊下を赤いランドセルを背負った女の子が歩いている。
 チェック柄のスカートとみつ編みの髪が揺れている。
 女の子はドアを開けて教室に入った。
 教室の中に、背中を見せるように座ってリコーダーを吹く女の子がいた。
 とは言え、またも音声は入っていない。カメラはしだいに女の子の前に回っていった。

 「ええっ!!」

 俺は声をあげた。ランドセルを背負ってリコーダーを吹く みつ編みの女の子は妻だったのだ。
 (何のコスプレだよ。こいつ……)
 と苦笑しつつも、(小学生の扮装もなかなかサマになってるなぁ~)と思って見ていたその時だった。

 画面の端から手がのびてきた。
 妻はリコーダーを置くと、それを受け取った。
 それはタバコだった。妻がそれをくわえると、画面の端の手は肩が見えるほどまで伸びて、タバコの先に火をともした。

 妻はタバコの煙を口から鼻から放ちながら、教室の中でくつろいでいる。
 みつ編みやチェック柄のスカート、そしてランドセルが違和感ない妻に、タバコが一番似合わなかった。そしてその似合わないタバコが、俺のズボンの奥のチンポをくすぐったく刺激してきたんだ。

 画面のむこうに動きがあった。
 椅子に座ってタバコを吸う妻の前に、全裸の男の後ろ姿が現れた。
 下っ腹の突き出た男の下半身には、小さなチンポがチカラいっぱい勃起している。
 男はタバコを吸う「女子小学生」にそれを見せつけるようにシゴきはじめた。
 妻はタバコをくわえながら、ニヤニヤした表情でそんな男を見つめている。
 妻が何かを言った。すると男は腕を組んで、妻の前に少し歩み寄った。
 
 妻は口からタバコをはなすと、男の下半身めがけて煙を勢いよく吹きつけた。
 すると、勃起したチンポの先から白い液が曲線を描いて噴きあがった。
 その白い液は、妻のはくスカートまで飛んでいくつもの白い痕跡となった。
 
  ┗━┓

 その動画を見た夜、俺は妻を抱いた。
 「いきなり、どうしたの?」
 「理由なんかないよ。夫婦だろ。」
 俺はそう言ったが、理由はちゃんとあった。
 この次、動画が送られてくる時、妻は裸になるに違いない。それに備えて、妻の肉体を確かめておきたかったんだ。

 「どう?」
 ベッドに寝そべる妻に、俺はタバコを差し出した。
 「え~っ、お家で吸うのダメって言ってるでしょ……」
 「俺がいいって言ってるんだから、遠慮なんかするなよ。」

 妻はためらいながらも、タバコに火をつけた。
 ベッドの上で、タバコをくゆらす全裸の妻。
 (この愛らしくて淫らな姿を、俺の知らない奴に見られてたまるか。)

 俺は妻に「命令」を放つタイミングを待ちかまえていた。
 「これからは、俺の見ている前でだけタバコを吸ってほしいんだ。」

 
 

 
 
 
 

やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった完

やっと出来た彼女の由梨が、目の前で男達に廻されるのを見ていただけの俺。勃起しても小さいペニスをバカにされ、思わず由梨に覆いかぶさって挿入した。

初めて経験した女性の膣に、思わずうめき声を漏らした俺に、
『あれ? 入ったの?』
と、由梨が言った……。

「マジでヒデぇわw 入ってるってw」
「由梨がガバマンなだけだろw」
男達は、爆笑しながら言う。俺は、入れたのに”入ったの?”と聞かれて、顔どころか耳まで真っ赤にして恥を感じていた。


俺は、泣きそうな気持ちのまま男達の方を見た。すると、男達はすでに回復して勃起していた。こうやって比べてみると、確かに俺のモノは子供サイズみたいに感じる。

『ごめんなさい。達也さん、本当に愛してます。こんな私でも、受け止めてくれますか?』
俺に正常位で入れられて、下からそんな事を言う由梨。俺は、もちろんだと答えた。
『嬉しい……。達也さん、して下さい。達也さんの色に染めて下さい?』
由梨は嬉しそうにそう言った。男達は、そんな俺達のやりとりを、驚くほど静かに聞いていた。

俺は、思い切って腰を動かし始めた。二人の男が見ているので、やりづらいという気持ちは強いが、由梨を俺色に染めたい一心で腰を振り始めた。すると、軟らかい肉にこすられて、鳥肌が立つほど気持ちいい。俺は、夢中で腰を振った。
「由梨、愛してるよ」
俺は、心の底からそう思いながら言った。どれだけ汚されようと、由梨は由梨だ。心までは汚されていない……。そう思って、俺は由梨にキスをした。

由梨は嬉しそうに俺に抱きつき、舌を絡めてきてくれる。それは、生き物のようだった。由梨の舌は、生き物のように俺の舌を絡め取り、吸い込んでいく。由梨といつもしていたキスは、なんだったのだろう? そう思うほどの違いだった。由梨は、今まではずっと抑えていたのだと思う。おとなしいキスしか出来ない女の子を演じてきたのだと思う。

『私も、愛してます。達也さん、私平気だから……。遠慮せずに、もっと強くしてください……』
由梨は、戸惑ったような感じで言う。俺は、遠慮をしているわけではなく、始めてのセックスなので上手く腰が振れないだけだ。それでも俺は、うなずいて腰をもっと早く振り始めた。なかなか上手く振れないが、由梨のことを俺色に染めたいという気持ちから、必死で頑張った。

『達也さん、気持ちいいです……』
由梨は、そんな風に言ってくれる。俺は、嬉しくなってさらに張り切って腰を振る。
『達也さん、もっと奥まで……』
由梨は、俺のことを少し不思議そうに見ながら言う。でも、俺は一番奥まで入れているつもりだ。

「由梨、オマエって、ナチュラルにヒデぇなw」
「それがたっちゃんのMAXだってw」
黙って見ていた男達が、また爆笑しながら言ってきた。

『えっ? ご、ごめんなさい……』
男達に言われて、慌てて俺に謝る由梨。
「下手くそでゴメン……」
俺は、屈辱で泣きそうな気持ちのまま謝っていた。
『そ、そんなことないよ! 私が上になるね!』
由梨はそんな風に言ってくれるが、どう見ても戸惑っている感じだ。そして、由梨は俺を寝かせると、上になって乗っかってきた。すぐに熱い肉に締め付けられて、俺は思わず声が漏れた。

正常位で繋がるよりも、さらにきつく締まる感じがした。でも、この体位だと由梨のビラビラにつけられたピアスも、恥丘に掘られた肉奴隷という入れ墨もはっきりと見えてしまう。
由梨は、レースクィーンのエロいコスプレのまま、俺の上で腰を振り続ける。
そして、それをニヤニヤ笑いながら、黙って見ている二人の男。俺は、こんな状況なのにもの凄く気持ち良いと思っていた。生まれて初めて経験するセックスで、その上、由梨はエロいコスプレをしている。興奮が凄いのだと思う。

俺は泣きそうな気持ちのまま、快感に声を漏らしていた。
『気持ちいい? 達也さん、気持ちいいですか?』
由梨は腰を動かしながら聞いてくる。由梨の腰の動きは、俺のピストンなんかは問題にならないほどスムーズで早かった。上下や前後、左右に回すような動きまで入り、初体験の俺でも、由梨のこの動きが熟練のそれなんだとわかる。

結婚もしたいと思っていた彼女が、異常なほど騎乗位が上手い……。それは、ついさっきまで童貞だった俺にとっては、ショックでしかない。

由梨は俺が気持ち良いとうめくと、嬉しそうな顔をして身体を折り曲げ、俺の乳首まで舐めてきた。まだ経験のない俺は、正直乳首を舐められてもそれほど気持ちいいとは思えなかった。でも、エロいコスプレ姿で上に乗っかり、ガンガン腰を振りながら乳首まで舐めてくる由梨に、かなり引いてしまった。

由梨は乳首舐めを続けながら、腰をぐいぐい押し付けてくる。少しでも奥に入れようとしている感じだった。しばらく乳首を舐め続けていた由梨だったが、急に顔を上げて俺を見た。由梨はなんともいえない寂しそうな目で俺を見つめながら、
『私、気持ち良くない? 緩い?』
と、聞いてきた。
「そんなことないよ! めちゃくちゃ気持ち良いよ! 何でそんなこと聞くの?」
俺は、由梨が何でそんなことを聞いてくるのか、全く理解できなかった。

「だから、それがたっちゃんのMAXなんだってw それ以上、長くならねーよw」
男の一人が、笑いながら言う。その言葉を聞いた由梨は、一瞬不満そうな顔になった気がした……。

すると、長いチンポの方の男がベッドに乗ってきた。すると、由梨の動きが止まった。
「なに準備してんだよw 欲しいのか?w」
男がからかうような口調で言う。由梨は、泣きそうな顔で俺を見つめる。なにも言わずに俺を見つめる由梨。息が詰まりそうだった。

すると、由梨は生唾を飲み込んだ後、
『達也さん、ごめんなさい』
と言った後、俺に倒れ込んできた。俺の胸の上に由梨の大きな胸が押し当てられ、抱き合うような格好になる。

『お願いします! 由梨の淫乱ケツマンコに、長くて素敵なおチンポ、入れて下さいぃ!』
由梨はそんなことを叫んだ後、自分のお尻を左右にクパァと広げた。唖然とする俺に構わず、男は由梨のアナルにペニスを押し当ててきた。そして、何の躊躇もなく押し込んでいった。
『ンオォッ!』
その瞬間、由梨が獣みたいな声を上げた。

そして、男のペニスが由梨のアナルに押し入っていくと、すでに膣に入っていた俺のペニスに、肉壁越しにゴリゴリと当たってきた。それは、固くて大きいということが、肉壁越しでもよくわかってしまった。

今まで生きてきた中で、味わったことのないような圧倒的敗北感を感じながら、俺は由梨の顔を見つめていた。でも、由梨は俺の視線など気づきもしないように、口を半開きにして白目でも剥きそうな顔をしている。

『ンオォ……。届いてるよぉ、ケツマンコ越しに子宮に当たってるよぉ?』
由梨は、幸福で顔がほころんでいるような表情で、そんな言葉を吐いた……。
「やっぱり無理だろw お前は巨根好きなんだよw おら、どうする? 抜くか? 続けるか?」
由梨を二本刺しにしたまま、男が聞く。
『続けるぅ! してぇっ! ケツマンコ、ゴンゴンしてえっ!』
由梨は、とろけた顔のまま叫ぶ。すると、男が腰を振り始めた。
『ンホォおぉ? 奥潰れるぅッ! もっとぉッ! そう、あぁぁっ? ンぎもぢいいぃっ!!』
由梨はアナルを激しく犯されて、痛がる様子はまったくなく、さっき男達に生ハメ中出しをされたときよりも、激しくあえいでしまっている。
そう言えば、俺と繋がっているとき、由梨はまったくあえぎ声を出さなかった。この差はなんだろう……。やっぱり、サイズの違い? 俺は、悔しいとすら感じなくなってしまった。

そして俺も、男のチンポが出入りする度に、ゴリゴリと削られるような感じになり、イキそうな感じになってしまっている。まるで、男に無理矢理イカされているような感じで、より屈辱を感じてしまう。

「たっちゃんの、ゴリゴリ当たるねぇw 気持ちいい?」
男は、俺にそんな事を聞いてくる。俺はすっかり萎縮してしまい、何も言えなかった。

すると、いきなり由梨が腰を持ち上げて、俺のペニスを抜いてしまった。
『カズさん、お願いします! おまんこに入れて下さいぃっ! 太チンポで二本刺しにしてぇ!』
由梨は、俺のことを見ることもなく、もう一人の太チンポの方におねだりをする。

ポルノ映画館で犯された女装した僕

高校の頃から女装しているので、女装歴はかれこれ6年になる。そろそろ就活なので、どこかで区切りをつけようと思っていた。

僕の女装は可愛いと評判だ。女装コンテストでも何度も優勝しているし、女装イベントにも引っ張りだこのアイドルだ。

こんな僕だけど恋愛対象は女の子だ。女装は単なる趣味、コスプレに過ぎない。世間では女装してると、ホモだと思われるがそれは違う。

女装して男を求めるのはオカマだ。ケツを掘られて喜ぶ変態のクズだと思ってる。オカマが集まる成人映画館に入ったことがあるが、まるっきり男な奴とか、皺くちゃのババアばかりだった。

そんな汚女装オカマでも女に相手にされない連中の、性のはけ口にはなるようで、館内の各所で小汚い男たちが、汚いオカマに群がって、しごいたり、しゃぶったりしていた。

僕は映画館を飛び出して吐いた。

僕の女装ライフはそんな地獄絵図の対極にある。女の子にしか見えない完璧なメイク、センスの良い服、しぐさや歩き方にもこだわっているのだ。

その姿でお茶をしていると、必ず一人や二人は声をかけてくる。先日もIT企業の社長に食事に誘われた。すごく気にいってくれて、一緒に食事をするだけで、結構な金額のバイト料をくれた。また、連れて行かれたクラブで、医者や弁護士、官僚などのリッチなお友達にも紹介された。

超高級クラブでリッチな紳士たちに囲まれながら、僕はモテモテだった。セミロングの髪、黒いタートルネック、グレーのミニスカート、黒タイツにパンプスという僕を囲み、可愛いね、女の子にしか見えないよ、彼女にしたいと賛辞をくれた。月30万くれるなら愛人になりますよ、などと調子に乗った僕は場を湧かせたが、高そうな酒を振舞われ、すっかり酔ってしまった。

異様な臭いの中、僕は目を覚ました。酔って眠っていたらしい。帰らなきゃと身を起こすと、さっきまでいたクラブでは無い。ここはどこだ?薄暗い照明を通しても、周囲が汚いのがわかる。そして耐えられない悪臭。以前、来た事のある成人映画館だと気づいた頃は、周りに小汚い男たちが群がっていた。

汚れた男たちは僕に迫ってきた。汗と汚物の臭い。逃げ出そうとしたが、男に足を掴まれソファに押し倒された。悲鳴を上げる僕の口に、汚い靴下が押し込まれた。吐きそうな臭い。男たちは目をギラギラさせながら、無言で僕のカラダを弄っている。

男たちはスカートの中に手を入れ、タイツ越しに僕のチンポを触りはじめた。意に反して勃起してしまう僕。男たちはニヤニヤしている。何人かは僕を見ながらオナニーを始めた。臭いチンポを僕の顔に近づけ、咥えさせようとする輩もいる。アタマがおかしくなりそうだった。悪夢なら覚めてくれと願った。

タイツとパンティーをずらされた僕のチンポを慰みものにする男たち。しごかれ、しゃぶられドロドロになるチンポ。嫌悪感を通り越して怒りすら覚えたが、僕の勃起は止まらなかった。靴下が取り除かれ、汚いチンポが口に押し込まれた。僕の頭を押さえつけて腰を振る男はすぐに射精した。口の中に溢れる精液を吐き出す間もなく、次のチンポが口の中に。そうやって10人ほどの強制フェラをさせられた頃、僕の思考は停止していた。

男たちは僕を全裸にすると、客席に連れ込んだ。中ではさらに多くの男たちが僕を待ち構えていた。壁に手をついて立たされ、アナルを弄られた。手に唾を垂らし僕のアナルに指を入れる男たち。間違い無く性病に感染しそうだ。僕のカラダを舐め回す連中もいる。

ズブリとアナルにチンポが入ってきた。物凄い異物感に耐えていると、ここでも男たちは腰を振り、射精したら次のチンポに犯された。アナルの中に溢れる男たちの精液が、太ももを伝って床に垂れる。

アナルを犯されている間も、僕の両手は他のチンポを扱かされた。カラダ中が男たちの精液、唾液や、なんだか分からない体液で汚れていく。悪臭に麻痺した頃、僕は感じ始めた。アナルが気持ちいい。初めてドライオーガズムを経験した。男たちのチンポで何度もいかされ、僕は女のように呻いた。

ふたたびソファに戻され、脚を開いてチンポを受け入れる僕。臭い息の男たちが次々にのしかかってくるが、もはや臭いは気にならない。入れられながら僕はチンポをしゃぶられ、何度も射精した。男の快感と女の快感を一度に体験した僕の中で何かが弾けた。

顔中に精液をかけられ、ドロドロにされた僕の綺麗な顔は、見るも無残な汚いオカマになり下がっていた。でもそんな事はどうでもよかった。僕は薄汚い映画館で、底辺の男たちの性のはけ口として、犯され続けた。

プールで全裸で浮いた状態でセックスしてたら途中でプールの中では諦めたお話

コスプレイヤーの子が年の差婚でニュースになってましたね

私も歳の差婚なのですが、旦那は40代で私は23歳なんです

結婚が早かったのを後悔してます。(・_・;)

友達とかはまだ遊びまわってるし楽しそうだし

私が彼と出会った頃の話なんだけど、余り詳しくは書けないのでごめんなさいm(_ _)m

あぁこの話は、ブログに書いてる

【若妻由佳の夜のバイトで働いてた時のちょっとHな体験談】の事件の後の事です。

読んで無い人は読んでね♪

メールもお待ちしてます♪

結婚してるのに他の男の子と乱交してませんよ(*^^*)

エッチな事を段々覚えて来て自分でも欲求不満だと思ってた頃です。

旦那とは夜のお店で出会ったんだけど車を買った話をしてて、私も乗せて下さいよ~(*^^*)って言ったのが、始まり

連絡先を聞いてお店に来てってメールしたら電話がすぐにあってドライブに行かない?

乗せてあげるよ~みたいな会話したと思う

それでドライブで人影の無い所に港に駐車したの

彼の手が私の肩に・・・・このパターン(;・∀・)

エッチな事は嫌じゃなかったのでキスして、それからラブホテルに行ったんだけど

部屋にプールがある部屋しか空いて無くてそこに行ったんだけど、付いてすぐに脱がされて泳ごうって事になった

私はプールの縁につかまって、水に浮いてる状態で上を向いた状態でセックスしたの・・・何て言うか今までに無いような感じでしたが、動かすたびに頭が縁に当たって・・・自由が利かない(;・∀・)

揺れるままに頭が当たる(-_-;)

彼は腰を動かすのが大変だったみたいで、私はプールの縁に頭当たるしプールでセックスするには・・・

この体位はキツすぎると思ったの(;・∀・)

彼のあそこも水中で勃起が継続しない(・_・;)

今は殆ど勃起しないけどね(。>????????<。)

子供居ないし離婚も怖くないょ(*´∀`*)

ハロウィン痴漢

少し遅くなりましたがハロウィン痴漢。

ここから先妄想だと思ってください(笑)


もちろん舞台は渋谷。
19時から23時頃までか徘徊。

自分もコスプレ。顔もわからないように仮面を付けているのでなんの心配もありません。


まずは混み始めた横断歩道で軽い尻タッチから。
誰にもバレることなく触り放題。
21時ごろからは渋谷全体が満員電車状態。
慣れてきたのですれ違いざまに乳揉みやスカートの中にてをいれてのお触りを楽しむ。

露出の多いコスプレをしてる女は特に揉みしだいた。
1日で50人くらいは触ったかな?

特に興奮した痴漢を二つほど紹介

一つ目はミニスカJKへの痴漢
ハロウィンといっても全員がコスプレしているわけではない。中にはちらほらスーツ姿の女や制服JKも居た。ただし、制服JKはほとんどが友達と来ているため非常に狙いにくい。そんな中、スクランブル交差点で超可愛いJKを発見。おのののか似でおっとりした背の低いJKだ。しばらく観察してみるとどうやら周りに友達は居ない。おれは狙いを定めた。斜め後ろに陣取り、信号が青になると同時に近づく。あるけないほどの大混雑になった瞬間に近づいて尻タッチ。反応はない。イケると確信して手をスカートの中へ。パンツの上から揉みまくる。体をよじりはするが大混雑のせいか抵抗はなし。次に制服の上から乳揉み。しかしあまり感触を楽しめない。しかたがないので信号の変わり際にラストスパートをかけることに決めた。青信号が点滅し始めてから制服の中に無理矢理手をツッコミ直接おっぱいを揉みしだく。さすがに激しく嫌がるが、すぐにダッシュで逃走。無事脱走。
コスプレ美女もいいけどJKにここまでできたのは凄く興奮しました。


二つ目のハロウィン痴漢で最も印象に話

何十人も触りまくった中でも今回の話は格別。
なぜなら痴漢した相手が知り合いだからだ。

渋谷の混雑地帯で痴漢行為を繰り返していた時、やや遠くにどこかで見覚えのあるコスプレを発見。まさかと思いあるSNSをチェック。なんとSNSにコスプレの写真をあげていた大学の友達を渋谷で発見。コスプレは悪魔かな?下半身は黒いミニスカで上半身は胸の谷間も見えそうなセクシーな衣装。かなりムラムラしたが、さすがに知り合いに痴漢するリスクは高すぎる。


しかしここで冷静になった。自分は仮面を付けているし、コスプレして渋谷に来ていることなど誰にも伝えていない。絶対にバレるはずがない。恐る恐る痴漢を決意。

ちなみに友達は気が強そうでサバサバした性格。顔は佐々木希似。
普段澄ました顔のこの女を触れると思うと興奮が止まらない。
周りには同伴らしき女が2人。片方は同じ大学の女だが、もう一人は見たことがない。

しばらく尾行し、チャンスを伺う。この女たちが最も混んでるエリアに入ったタイミングで抑えきれず痴漢決行。
まずは軽く太ももをお触り。この時点でイキそうなほど興奮。特に反応はなく、そのまま前方にいる同伴者と会話しているので思い切って押し付け痴漢。尻の感触が下半身に伝わり言い様の無いほど気持ちいい。我慢できずにミニスカに手を入れて揉みまくる。手を払われ振り返るが、すぐに離れて知らんぷり。おそらく誰に触られたか特定できていない。そもそも特定されたところで顔はバレない。ここで調子に乗ったおれは再び近づき後ろから押し付けながらマ◯コあたりを触りまくる。凄く嫌がっている。日頃クールなこの子を触っているという支配感におかしくなってしまいそうだった。この時点でズボンのなかで射精。それでも欲望が止まらない。胸元まで開いている服の上からおっぱいを揉む。今まで何度となく妄想してきたこの女の胸を揉める日が来るなんて。しかも学校では気付かなかったが、触ってみると意外と巨乳。柔らかいおっぱいを2分ほどは揉み続けたと思うが体感時間は30分以上にも感じた。いつもは澄ました顔のこの子も途中からは泣きそうな顔。時々喘ぎ声にも似た吐息が漏れる。二度目の射精を迎えたので終えることに。最後に同伴だった友達の元にも近寄り尻をタッチして逃走。帰ってからは、この女の写真を見ながらひたすら抜いた。というか一生抜けそうである。今度学校であったら、ハロウィンどうだった?と聞いてみたいと思う。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。



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