萌え体験談

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コンドーム

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

セックスレスの人妻に声をかけられて人妻の家でセックスした

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。

メンテを続けていると「トントントン…」と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。
「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ??冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!
「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。
近所の人に見られてないか!?…とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が...!ガマンガマン...。
ついに家に入る。今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。
「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」
ますます、俺の理性が...。しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。結構、エロっぽい身体してるぞ。ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい...。多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。けど、覚えてない。
あの事があるまでは...。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。
「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ?、いいんですよぉ」と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。俺は見逃しませんでした。Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。
すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」...もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ?ッとキス...舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で「んん?」と喘ぎっぱなしで…。
乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。
「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま…。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!
「ああ、ここで夫とヤッてるのか…」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。

ドアをロックし、いざ戦闘開始です。
「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。奥さんは「えぇ?!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。
「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。スルスル…とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触…!たまりません!
乳首を舐めまくります。さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。
「避妊はどうする!?」
奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。「病気は持ってないでしょうねぇ??」と冗談っぽく言う奥さん。「も、持ってないって」…そんなに経験無いって。
「...って事は…中に出しても…イイの?」と恐る恐る聞くと、「う?ん…、なるべく外に出してねっ」…「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺…生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ…」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。「うわ、熱い!」
奥さんは「はぁ?」って感じてる様。至福感が!
「ヌプッヌプッ…」と出し入れします。早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。「ヌチャッヌチャッ…」
俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。「こんなに違うんだ!」
見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。夫は非常に淡白な男との事。正常位しかしないんだって。ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。
「そこ、だめぇ?」と奥さん。
「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。
「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。
「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。
「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ…。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー」と俺。
段々、俺もやばくなりました。もう限界、出そうです。
「も、もう出そう」と言うと「う、うん…イイよぉ」と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。

全てを中に出した後、ふと我に返りました。
「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液…後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。
その笑顔を見て「あ?、大丈夫なんだ」と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり…その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。

「その日」って? 実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
?と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。

15才の彼女

俺が高校2年、17才の頃の話。

その頃、2つ下の中学校3年生の彼女と付き合っていた。二人とも初めての恋人だった。

付き合いだしてから1月位経った時、彼女が俺の家に遊びに来ることになった。
俺の両親は休日ともなるとどこかへ出かけてしまうため、家にはいつも俺しかいなかった。

家に来るということは…。一人であれこれ考えていたら、前日は全く眠れなかった。

いよいよ彼女が遊びに来る日、俺は最寄駅まで彼女を迎えに行った。
田舎の駅だったので、そこには俺と彼女しかいなかった。
周りの女の子と比べてもかなり小柄な方で、いつもあどけない顔をした女の子だった。
その日は白いふわふわのセーターとベージュのパンツ。小さなバックを肩に下げていた。
俺を見つけるなり駆け寄ってきて、俺の左手をギュッと握ってきた。
いつもながら、本当に可愛い子だなと思った。

それから俺の家に向かって歩いて行った。家に着くまでは大体歩いて5分くらい。
俺はその間、近所の友達にすれ違ったりしないかと冷や冷やした。
しかし、彼女はそんな気持ちはお構いなしかのようにはしゃいでいた。

家に着くと俺の部屋に行き、以前から約束をしていた映画のDVDを見た。
映画を見ている間は、二人で寄り添ってお菓子を食べたりジュースを飲んだりしていた。
狭い部屋だったため、ベッドとテレビを置いてしまったら椅子やソファーなんて
置けるスペースがなかったため、二人ともベッドの上に座って見ていた。

2時間もして映画が終わり、少し映画の内容について喋っていた。
登場するキャラクターや、感動的なシーンの話をしていたが、少しずつその場の空気感が
変わってきたことに気付いた。
下心見え見えでは彼女に嫌われてしまうと思っていた俺だったが、SEXを
意識していたのは彼女も同じだったようだった。

それまで、恥ずかしくてキスも数えるほどしかしなかったため、その空気感は
本当にもどかしいものだった。

俺は思い切って、「おいで!」と言いながら彼女を抱きしめた。

「すごいドキドキする…」

そう呟いた彼女の体は、小さく震えていた。俺も緊張からか、少し腕が振るえていた。
彼女の髪の毛をそっとかきあげ、キスをした。いつもの何倍もドキドキした。
しばらくキスをした後、俺はそのまま胸を触った。やわらかい感触が伝わってきた。

「小さくてごめんね。」

と、彼女が恥ずかしそうに言った。俺は何も言い返せなかった。ただ、今自分が胸を触れていることがとても嬉しいことを伝えたい気持ちでいっぱいだった。

キスとして、胸をもんで、本当に幸せだった。

胸を揉む手を放した瞬間、彼女が不意にハッと息を吸った。その息使いが聞こえた瞬間、
俺は迷うことなく彼女のズボンの中に手を入れた。雑誌やマンガと違い、本物のマンコは
思っていたよりももっと深い場所にあった。
緊張のあまり、ズボンのボタンをはずしてあげることすら忘れてしまっていたため、
彼女には少し苦しい思いをさせてしまった。

「ごめん。苦しかったよね。」と言うと、彼女は俯き、顔を真っ赤にしながらただ首を横に
振った。

改めて、彼女のズボンのボタンを外してファスナーを下げた。そして改めて手を入れた。
今度はすんなりと手が入り、すぐに温かくてとてもヌルヌルした感触が手に伝わってきた。
俺は彼女の温かくてヌルヌルしたマンコを優しく撫でていたが、彼女は声ひとつあげなかった。

「痛い?気持ち良くない?」と聞くと、彼女は俯いたまま首を横に振っていた。
しばらく触っていたとき、彼女が咄嗟に、「恥ずかしい!」と言って俺の手をズボンから抜いた。
俺は驚いたと同時に、彼女の機嫌を損ねてしまったかと心配した。

「急にごめん…。」

そういうと彼女はまた俯いていた。俺は彼女の肩を優しく抱いて、キスをした。
そうすると、彼女はいつもの可愛い笑顔で俺を見つめ返してくれた。

「…恥ずかしいから、自分で脱ぐね。」

そういうと、彼女は自分のズボンに手を当ててゆっくりと脱いでいった。
脱いだズボンをゆっくりとベッドの下に置いてから下着に手をかけた瞬間、彼女の
手が一瞬止まった。そして、ゆっくりと下着を下げていった。

「脱いじゃったよ!?脱いじゃったよ!?」

下着を脱ぎながら、彼女は今まで聞いたことないほど大きな声を出した。
そんなこと言いそうにもない大人しくて清楚なイメージだったため、俺はその時すごく驚いた。

「ねぇ…どうしよう?」と、瞳を潤ませながら俺に聞いてきた。
俺は彼女をゆっくり仰向けに寝かせると、彼女のマンコをゆっくりとなめた。
すぐに早い息遣いが聞こえてきて、本当に興奮した。彼女のマンコは、温かいを越えて熱いくらいになっていた。
愛汁もすごい出てきて、ベッドの一部は彼女の愛汁でシミが出来ていた。
小さくてきれいなピンク色のクリトリスが、どんどん大きくなっていくのが見えた。
クリトリスをなめて刺激すると、彼女は猫のような声で喘ぎ声を上げた。

マンコをなめながら、俺も脱がなければ…と思った。とうとう自分の番になった途端に恥ずかしくなってきた。
しかしそんな心情を悟られまいと必死だった。俺は一度なめるのをやめて、一度ベッドの上で中腰になった。
俺はジーパンに手をかけ、パンツごと一気に下に下した。上着も投げ捨てるようにして脱いだ。

恥ずかしい気持ちを抑えながら彼女の方を見た。彼女は俺のペニスを大きく目を見開いて見ていた。
ドキドキしながらも、女の子も興奮するんだなぁと内心関心しながら彼女の方に近づいた。
彼女はまだ上着を着たままだったため、ゆっくりと彼女の上着を脱がせた。
ブラジャーだけ身に着けた彼女は、中学生ということを忘れてしまうほどきれいなスタイルだった。
ブラジャーのホックをゆっくり外し、彼女の胸が露わになった。成長途中の少し膨らんだ、かわいらしい胸だった。
胸を撫でると、彼女は「キャッ」と言って仰向けに寝そべった。

俺は焦っていたためか、前義も何も考えることができなかった。俺はベッドの脇にしまっておいたコンドームに手を伸ばした。
この日のために買ってきていたコンドームだった。2種類のコンドームを買っていたが、最初は加工も何もないコンドームを使おうと決めていた。
コンドームの袋を開け、ゆっくりとペニスに着けていった。
彼女はまた、その様子を食入るように眺めていた。視線に気づいていたが、恥ずかしくて彼女の方に目を向けられなかった。

コンドームをつけ終わった俺は、寝そべっていた彼女に覆いかぶさった。いよいよ彼女に
入れる瞬間。ドキドキする気持ちを抑えつつ、ペニスを彼女のマンコにゆっくりと擦り当てた。
ペニスを擦り当てた瞬間から、彼女は小さな喘ぎ声をあげ始めた。SEXをすることが初めてだった俺は、ペニスをどこに入れていいかが分からなかった。
何度か擦り当てているとき、ヌルッという感触とともに、ペニスがマンコの中に少し入っていくのを感じた。
ここか…?と思った俺は、少し体制を起こしながらゆっくりペニスを押し込んだ。

その瞬間、「はぁぁぁぁぁっ!」と彼女が叫んだ。
驚いた俺は、真中辺りまで入っていたペニスをすぐに抜いた。
初めての女の子は処女膜が破れるため、初めて挿入するときはすごく痛い、血が出るなどという話を聞いていたため、俺の入れ方のせいでかなり痛い思いをさせてしまったかと心配した。

「大丈夫!?」そう俺が聞くと、少し落ち着いてから「大丈夫…ごめんね。」と答えてくれた。

「ごめん。今度はゆっくり入れるね。」
俺がそう言うと、彼女はゆっくりとうなずいてくれた。

再び彼女の上に覆いかぶさった俺は、さっきと同じようにペニスをマンコに擦り当てながら、穴を探した。
今度はすぐに見つかり、ペニスがゆっくり吸い込まれるように入っていった。
コンドームをつけていたためか、想像していたよりも大きな刺激や快感はなかったが、奥まで入れられたことが嬉しかった。

挿入は出来たため、俺はそのまましばらくピストン運動を続けてみた。彼女は小さな声で「あ…あっ…」という声をあげていた。
俺は、想像していたよりも挿入することに刺激を感じることができなかったため、彼女も気持ち良くないんじゃないかと不安になった。

「気持ちいい?」と俺が聞くと、「あんまりよくわからない…」という答え。正直かなり不安になった。
マンガのような反応になるのかと考えていた俺が間違っていた。

その後もしばらく正常位で挿入をしていた。
するとお互い少しずつ慣れてきたためか、彼女も喘ぎ声をあげるようになり、俺も快感を感じられるようになってきた。
ただやはり、これではいつまでたってもきっと俺はイカないなと感じていた。

少し体勢を変えてみようと思い、一度ペニスを抜いた。抜いた瞬間、彼女のマンコからすごい量の愛汁が出てきた。
彼女も自分のマンコから愛汁が垂れ出たのを感じたためか、急いで手で押さえていた。
俺は一度つけていたコンドームを外し、もう一つ用意していたコンドームに付け替えた。
それはツブツブの加工がされているというコンドームだった。コンドームを付け替えている間、また彼女は俺のペニスをじっと見ていた。

「今度はツブツブが着いてるやつだって。少し感触違うかもよ。」

そう言って俺はまた彼女の上に覆いかぶさった。すると彼女は、俺がペニスを入れやすいように自然と体勢を整えてくれた。
愛汁ですっかりヌルヌルになったマンコに再びペニスを入れた。さっきまでと同じ快感が伝わってきた。彼女もまた喘ぎ声をあげていた。
正常位での挿入はとても気持ちよかったが、俺は彼女の体勢が辛いんじゃないかと少し心配だった。

しばらくしてから俺はまたペニスを抜き、今度は自分が仰向けに寝た。彼女に上になってもらい、今度は騎乗位で挿入することにした。
挿入する前に、「コンドームを変えても、あんまり違いはわかないなぁ。」と、彼女がつぶやいた。
「ごめんね」というと、いつもの可愛い笑顔を浮かべながらキスをしてくれた。

騎乗位で挿入しようとお互いに股間を擦り当てていたが、そんな入れ方では当然入るはずもなかった。
一度彼女に腰を浮かせてもらい、彼女のマンコの位置を触って確認しながらペニスを押し当てた。
ペニスを押し当てていると、すぐにペニスはマンコの中に入っていった。
「もう普通に触ってるね。」と、彼女が笑いながら言った。恥ずかしいのを隠すため、俺は無理やり彼女の顔を引き寄せてキスをした。

騎乗位で彼女も動きやすくなったためか、正常位の時よりもかなり腰を振ってくれた。
正常位の時とは違い、彼女の体の温かさが感じられた。刺激もさっきとは違ったものになってきた。
俺も膝を立て、ペニスを突き立てやすい体勢になって腰を振っていた。
結構長い間騎乗位で挿入を続けた。彼女も気持ちよさそうに腰を振ってくれていて、正常位の時とは違った興奮があった。
お互いにキスをしながら挿入を続けた。しばらく騎乗位で挿入を楽しんでいたが、俺はペニスに違和感を感じるようになった。

一度確認しようとマンコからペニスを抜いた。その時、コンドームが彼女のマンコに挟まったまま抜けてしまった。
違和感を感じていたのは、コンドームが取れそうになるほどずれていたのが原因だった。
彼女のマンコからはみ出しているコンドームを引き抜くと、くすぐったかったのか彼女は甲高い声を上げた。
外れてしまったコンドームをゴミ箱に捨てながら、俺は生で挿入してみたいという欲求がわいた。
彼女の方を見ると、顔を真っ赤にさせながら俺の顔をじっと見ていた。

「ゴム着けないで、生で入れていい?」
そう彼女に聞くと、彼女はうなずいて俺の上に覆いかぶさってきた。
お互い無言のまま、さっきと同じようにマンコにペニスを擦りつけながら挿入した。
もう愛汁と我慢汁でヌルヌルになったペニスとマンコだったため、何の抵抗もなくスルスルと入っていった。
入った瞬間、お互いに「うっ…」という声を上げた。コンドームをつけていた時とは違い、お互いの体温が伝わってきた。
挿入してすぐはあまり快感に違いは感じなかったが、とうとう生で挿入をしているということにお互い興奮しながら腰を動かしていた。

少ししてから、静かだった彼女の息遣いが荒くなってきた。そして俺も、さっきまではなかった快感を感じるようになってきた。
急に彼女が顔を手で隠した。その状態のまま彼女は腰を振り続けていた。そして彼女は両手を口元に持っていった瞬間、大きな声で
「すっごい気持ちい!」と叫んだ。その声を聞いて「俺も気持ちい!」と俺も叫んだ。

その瞬間、今まで経験したことないほどの射精感が来た。しかし、このままマンコの中に出してしまったら子供が出来てしまうかもしれない…。
ただ、生理前なら中で出しても子供は出来ないと考えた俺は彼女に、「生理はいつ来たの?」と聞いた。すると彼女は、

「昨日まで生理だった…でも、体育の先生が整理が終わった後すぐなら大丈夫って言ってたの…」と言った。

「じゃあ…」と俺が一言いうと、お互い激しくキスをした。そしてお互い激しく腰を振った。もう精子を中で出すことをお互い覚悟した。
二人で夢中になって腰を動かし、とうとう止められない射精感が来た。その時俺は彼女の腰を掴み、今までで一番の勢いで腰を動かした。
もう射精するという瞬間、彼女が、

「あぁぁぁぁ!」

と大声を上げた。俺もその声が聞こえた瞬間最高に興奮した。そしてそのまま彼女のマンコの中に射精した。射精した瞬間、目の前が本当に真っ白になった。
今まで体感したことない量の精子が彼女のマンコの中で射精されていることが分かった。ペニスが脈打つ間、俺はずっとペニスを突き立てて、マンコの奥にしっかり入るようにしていた。

射精が収まると、彼女は俺の上に崩れ落ちてきた。俺も激しい射精だったためか、全身に力が入らなくなった。
そのあとは結構な間お互い動かなかった。しばらくして、彼女がゆっくり体勢を起こしていった。
それに合わせて俺も後ろに動き、ペニスをマンコから抜いた。
ペニスの先から細くて白い糸が伸びたと思ったら、彼女のマンコからすごいドロドロの精子がたくさん出てきた。
俺は精子がベッドの上に垂れていくのをただ見ていた。
彼女はまだ息遣いが荒く、顔だけじゃなくもう全身が真っ赤だった。俺は彼女にティッシュを渡すと、そのティッシュを握ったままベッドに横たわっていった。
俺は自分のペニスにまとわりついてしまった精子をふき取った。

彼女も起き上がり、マンコの周りにたくさん着いた精子と愛汁をふき取っていた。
「これで15才の内に…」と彼女がつぶやいていた。彼女は、もしかすると俺よりもSEXに対しての意識が強かったようだ。
そのあとはお互いキスとしたり体を触ったりしてSEXの余韻を楽しんだ。

その後は散らかした服を着て、近所のファミレスへごはんを食べに行った。
今まで感じていた恥ずかしさは無くなり、言葉にはできない新しい恥ずかしさを感じるようになった。
それから彼女を駅まで送り、俺は家に帰った。ベッドの上にはお互いの体液のシミがたくさん出来ていて、すごくエロく感じた。
こうしてお互いの初SEXが、中出しSEXとなった。

それから彼女とのSEXは何回もした。ただ、二人とも最初の中出しの快感が忘れられず、生理前と生理の末期は中出しでSEXをした。
カレンダーに生理日と排卵の予測日を書き、中出しSEXを楽しんでいた。子供ができることはなかったが、幼いながらに結婚なんてことまで少し意識していた。

それから少し時間が経ち、彼女も受験のシーズンが来た。
最初は俺と同じ高校に来るという話だったが、優等生だった彼女の両親はもっとレベルの高い高校を受験することを希望していた。
俺と両親の間で板挟みとなり、彼女も辛かったと思う。
結局別々の高校となり、お互い疎遠になっていってしまった。俺たちの付き合いは終わってしまった。

進学してすぐに彼女には新しい彼氏が出来たらいし。俺もしばらくして別の彼女が出来た。

もう会うこともなくなってしまったが、今でも初めての相手とし、記憶の中でかわいい笑顔を見せてくれている。

委員長の女にちんぽを見られて女子トイレで何度も射精してしまった

中1の頃の話。
委員長のR絵ってのがいてそいつはやたらと俺に説教してきた。
そいつのスペックは眼鏡をして髪はいつも二つ結び。
背とかはあまり印象にないが制服着ててもわかるくらい胸が大きかった。
そのうちある小説をお互い読んでることがわかり、普通の会話もたまにするようになった。

それはファンタジー系の小説で20巻ぐらい出ていて、必然的に話す機会も増えて行った。
同じクラスメイトでI井っのがいたのだが頭はちょっと悪めで、しかもありえないぐらい下ねたばかり言
ってるやつだった。
ちなみに俺はまだ結構純粋なやつだった気がする。

そのI井がなぜかR絵と仲良くなってきて、俺に下ねたを良く振ってくるようになってきた。
もちろん極めて軽いものだったが。
俺は軽い下ねた程度でどきどきしながらも、いつも平静を装っていた。
そんなとき平静を装うなど無理だろ!って事件が起きた。
いつものように休み時間にトイレで用を足してると人の声が後ろから聞こえる。
ふと用を足しながら振り向くとそこにはトイレの敷居の上から覗いているI井!!
「いや??!!おチンチン見せられちゃった?!」
まだ用を足し終えてなかったため丸出しのあそこを見られてしまった。

そのときはとにかく恥ずかしくて、用を足しおわったら逃げるようにトイレを出た。
その日の放課後帰ろうとロッカーから荷物を出しているとR絵とI井が近づいてきて話かけてきた。
R絵「H(おれのこと)って包茎でしょ?」
H「は?」
I井「絶対そうだよ!」
確かに俺は包茎なのだが、そうと言うわけにもいかず無言で荷物をカバンに入れ部活にむかった。

つぎの日学校では球技大会が行なわれて俺の参加するサッカーは午後からだった
ため、教室で小説を読んでいた。

教室にはいつのまにか誰もいなくなっていた。
とその時R絵が教室に入ってきて話かけてきた。
R絵「おっす!包茎君!」
R絵は下ねたとか言わない子だと思ってたので笑ってこんなことばを言ったのはかなり驚いた。
R絵「てゆ?かさ、包茎って何?」
どうやらI井に言わされただけだったらしい。
俺「それ男のあそこに関係することばだよ!知らないの?」
そう俺が言うと、顔を真っ赤にし
「知らなかった…やだ??!!」
と俺の頭を叩いてきた。
「男のアソコの何なの?具体的に教えてよ。」
そう言って隣の席に座った。

俺は絵に書いて説明したかったんだけど、あいにく球技大会で筆記用具は持ってなかった。
身振り手振りでチンコが皮をかぶってることを包茎と言うことを説明してみた。
R絵とこー言う話をしたことがなかったので俺はかなり下半身がぎんぎんになっていた。
その内R絵がトイレに行ってくるねと言って席を立った。
俺もついでにトイレに行くことにしたんだけど、あそこがたったままだったので、うまく用を足せなかった。
萎えるまで待っていようとチンコを出したままぼ?っとしていると、後ろから声がした。
R絵「こうやって覗かれたんでしょ!……ってH!!見えてるよ?!!」
俺は焦って隠したがR絵が走って男子トイレに入ってきた。

R絵「ねぇさっきの包茎っての直接説明してよ。」
俺「な・何言いだすんだよ!ってか直接ってなんだよ。」
R絵「いいからいいから!」
そう言ってR絵に女子トイレの個室まで連れて行かれた。
R絵「とりあえず見せてよ。」
俺「え!?」
委員長をやってるからなのか、えらい行動力で俺のズボンを足元まで一気に下ろした。
俺「ちょ!ちょっと待ってよ!!」
R絵「いやだ?これ勃起って言うんでしょ?すご?い!!」
R絵は前が膨らんだパンツを見て、顔を真っ赤にしながらそう言った。
そして俺がチンコに負けないぐらい固まっていると、咳払いをしながら無言でチンコを触ってきた。
パンツの上からではあったが、他人に触られたことなどないので体にびび?っと衝撃が走った。

R絵「これ何でこんなに固いの?パンツの中見ていいよね?」
俺が答える間もなくパンツも脱がされた。
「すごいんだけど!!弟のと全然違う!」
どうやら弟がいるらしく、チンコは見慣れているようだった。
今度はR絵は無言でチンコの先に人差し指をあてて
「何か出てる。これおしっこ?それとも精子って言うやつ?」
さきっぽをぐりぐりしながら顔を近付けてきた瞬間
俺「あぁぁぁぁ…」
R絵「きゃあ!!」
「なに!ちょっと!!いや!やめて!!」どぴゅぴゅぴゅぴゅ…
何かもわ?っとしたと思ったら精子がどば?っと吹き出してきた。
R絵がかなり顔を近付けていたため避け切れず髪と顔に精子がべったりかかってしまった。
俺は足ががくがくして壁にもたれかかった。

R絵は呆然として座り込んでいた。
俺はその姿を見て、我を忘れて発射したばかりのチンコをしごいた。
R絵「ちょっと!何やってんのよ!!まじで!!」
パニックになってるR絵を見て
俺「出る??!!!」
R絵「きゃ?!もうやだ?やだ?やだ?!」
どぴゅっどぴゅっ!!髪の毛やら顔やら肩に精子をかけまくった!信じられない位の量が出た。

R絵はかけられまくった精子で見るも無残な姿になっていたが、あまりの気持ち良さに俺は頭の中が真っ白
になってしまっていた。
R絵は何も言わず個室から出て行った。
俺ははっと我に帰り女子トイレにいることを思い出し急いで出ようとした。
R絵がこっちに走ってきて腕を捕まれ再び個室に連れ込まれた。
体操着を持ってきたR絵は俺の目の前で着替え始めた。
R絵「なんで私がこんな目にあわなくちゃいけないんだよ?!超むかつく!」
制服を脱いだR絵は下着と靴下姿になると俺に文句を言いながら制服を裏返しに畳んでいた。

下着姿になったR絵を見てまた興奮してきた俺はいつのまにかチンコをしごいていた。
R絵「マジもう勘弁してよ?!」
同級生の下着姿に興奮しないわけがない。また発射しそうになり、R絵の胸元に近付けるとR絵は首をのばし
ぱくっとくわえてきた。R絵の舌が俺のチンコの先をくるくるっとした瞬間
どくっ!
R絵の口の中にどくどくと流し込んだ。
R絵「Hの精子飲んじゃった?」
俺はそのことばで我に帰り猛ダッシュでトイレから出た。そのまま校庭に出て忘れようとばかりに必死で
サッカーをした。

球技大会が終わって校庭で校長先生の話になった。
うちのクラスの女子で唯一体操着姿でいるR絵をちらと見ると、こっちをじ?っと見ている。
目が合うと口を開けて手でしごく真似をして笑っていた。今考えれば危ないけど、その時はまた興奮し
てたってしまっていた。
その次の日からほぼ毎日昼休みに理科室の前の人があまり来ないトイレでフェラチオや手こきみたいなこと
をして発射させてもらっていた。

その後冬休みになってまあ当然のようにその子とはセクースしそうになるのだがどうしてもコンドームを手に
入れることができずせいぜいフェラチオどまりだった。

エッチな自己啓発セミナー

バブルがはじけて出口の見えない不況の頃。
俺は大学に入学したものの、友人もできず3ヶ月ほどで引きこもるように
なってしまった。自分でもどうにかしたいと思い、キャンパスで配られて
いた自己啓発セミナーのチラシを見て、参加することにした。
セミナーには30人ほどが参加していて、男女半々、年齢は10代の自分が
一番若く、上は50代まで。男性は4,50代ばかりで、逆に女性は若い人
が多かった。

初めは講師の話を聞いたり、みんなに自分の悩みや弱さを聞いてもらったり
だったが、次第に宗教めいた異様な雰囲気になっていった。
講師が言うことには、個人に対して言ったことでも全員で「はい!」と
返事をするルールになっていて、声が小さいとやり直しをさせられた。
なので講師の言いなりになって何でもやるしかない雰囲気に。
みんなすっかり洗脳されてしまっていた。

そして全員順番に恥ずかしいことをみんなの前でさせられた。
30代のサラリーマンは講師が「おもしろい」と言うまで一発芸を
やらされた。つまらないときは容赦なく罵倒。
講師は「嫌になったらすぐ帰っていただいて結構です!
受講料返金しますよ!」と繰り返し言っていたけど、誰一人帰らなかった。

10代の玲奈さんはモデルが夢で、少しずつ仕事がきているが、
引っ込み事案な性格でやっていけるか不安。スタイルにも自信がない。
親には高校を卒業してもバイトばかりの玲奈さんに、何でもいいから
就職してくれと言われる。彼氏にもモデルになることを反対されている。
みんなに迷惑をかけていて申し訳ないが、自分では何もできず、
何の役にも立たない人間だと思って悩んでいる。

講師に「自信が持てるようにみんなにカラダを見てもらいなさい。」
と言われ、その場で恥じらいながら服を脱ぎ、ブラジャー、パンツのみ
になった。小さくていやらしい紐パン。
そして彼女はそれぞれの目の前に立って順番に感想を言ってもらっていた。
「脚がめっちゃ長くて綺麗です」「おっぱいがすごく大きいです」
「お尻が引き締まっています」「腰のあたりのラインがいい」
「モデルにしては胸が大きすぎる」「下着がエロいです」
長身で華奢なのにバストはかなりボリュームがあり、
脚は最近の香理奈や山田優よりずっと綺麗だと思った。
みんな玲奈さんの完璧で美しいボディに最大級の賛辞を贈った。

40代のおっさんは、自分はブサイクで禿げていて太っているから
一生童貞なんだ!」と叫んでいた。
講師が「そんなちっぽけなことで悩んでいるのか!そんなものすぐ解決
    できる!ね?玲奈さん!あなたの力で彼は救われるんです!
    できますか?」
玲奈さんは大きな声で「はいっ!」と返事をすると、下着姿のまま
童貞40代と部屋を出て行った・・・

3時間ほどして2人は戻ってきた。
講師「どうでしたか?」
おっさん「おかげさまで童貞を捨てることができました!」
講師「おめでとう!魂が開放された第1号ですね。どんなことした
   んですか?皆さんに報告してください。」
おっさん「ま、まず、最初にキスをしました!ファーストキスです!」
講師「それは記念すべきことですね。舌は入れましたか?」

おっさん「玲奈さんの唇に触れたら「これがキスなんだ!」ってもう動け
     なくなって、しばらくしたら玲奈さんの舌が口の中に入って
     きて、自分の舌と接触したんです!
     もう興奮しちゃって10分くらいずっと舌を絡ませてもらい
     ました!」

講師「玲奈さん、積極的ですね。10分もディープキスすれば唾液も
   すっかり交換されたんじゃないでしょうか。彼女は10代で
   モデルの卵。最高のカラダでしょう。その中でもどこが一番
   でしたか?」

おっさん「やっぱりおっぱいですね。色も形も大きさも理想的で。
     自分、顔でかいんですけど、この顔がすっかり埋まるくらいでした。
     すっごく柔らかいのに、揉めば揉むほど弾力を感じました。
     また、吸えば吸うほど甘い蜜の味がするおっぱいでした。
     それにモデルの卵だけあってほんとに脚が綺麗です。
     毎日欠かさず手入れされているそうで、スベスベだしジューシーで
     おいしいからもう夢中になって舐めました。太ももに顔を挟んで
     もらって、締め上げてもらったりして、すっかり脚フェチになって
     しまいました。」

講師「玲奈さんの綺麗な脚を思う存分に堪能できたみたいですね。
   みなさんも質問あればどうぞ。」
みんなが親身になって個人の話を聞いたり、その質問にしっかり答えることも
ルールになっていた。

受講生「フェラはしてもらいましたか?」
おっさん「はい!自分、方形でしかも洗ってなくて臭いのに、
     玲奈さんは時間をかけてしゃぶってくれました。モノだけ
     じゃなくて、お尻を含めた股全体を舐めてくれました。
     それにおっぱいに擦りつけたり、挟んだりしてもらいました。
     AVで見たことありましたけど、こんなに気持ちいいのもだと
     思ってませんでした!

受講生「想像するだけでも気持ちよさそうです。玲奈さんの大事なところは
どうでした?」
おっさん「玲奈さんにパンツを脱いでもらって、アソコを見たらもう
     驚いちゃって。あらためて年齢を聞いちゃったくらいです。
     ・・・毛がないんです!ほんとツルツルで、綺麗なもんです!
     もうわけわかんないくらい舐めましたね。」

講師「玲奈さんの口の中で大きくなって、生まれて初めての挿入、という流れ
   だと思いますが、コンドームは焦らずきちんと装着できましたか?」
おっさん「コンドームは持っていなかったので、どうしようか玲奈さん
     と相談して、何もつけずに生でしよう、ということになりました!
     42才にして人生初の挿入が玲奈さんという若くて最高の美女で、
     しかもナマ・・・幸せすぎてすみません!」

まじかよ・・・ゴムなし発言にみんな驚きざわついた。
受講生「初挿入の感触はどうだった?ナマだし相当気持ちよかったでしょ?」
おっさん「しっかり濡れていましたし、自分の竿も玲奈さんの唾液でよく
     滑って、スムーズに奥まで到達しました!若いから締め付けが
     強くて。出そうになったとき,玲奈さんに中に出していいか、
     何度も確認しました。大事なことなので。
     許可をもらって射精準備に入り、できるだけ奥に精液がかかるように
     体勢を整えました。そして無事に絶頂を迎えました!
     玲奈さんの膣内に射精させてもらってる間は、
     天にも昇るような快感でした!
     射精が終わっても竿を抜かず、体勢もそのままで30分くらいずっと
     抱き合ってキスしてました。ティッシュで拭いたりしなかったので、
     お互いの股間はいろんな液でベタベタ。とりあえずシャワーを
     浴びました。」

中出し発言にまたみんなざわついた。玲奈さんは顔を真っ赤にして
うつむいていた。

受講生「玲奈さんに洗ってもらったの?」
おっさん「玲奈さんがおっぱいと太ももに石鹸をつけて私の体を洗って
     くれました。
いつも彼氏にしてあげてるらしく、彼氏が羨ましく思いました。
そんなスケベなことされたらまた元気になって,
もう1回セックスしました。
私は玲奈さんのおっぱいと美脚を気が済むまで舐めた後,
69をして,大きくしてもらったらまた生で挿入しました。
玲奈さんに精液は口の中に出して欲しいと言われたので,
出そうになったら竿を玲奈さんの口に委ねました。
玲奈さんの愛情たっぷりの口淫により、また絶頂を迎えた私は
彼女の口の中に射精させてもらいました。

受講生「じゃあ、玲奈さんはあなたの精液を飲んだってこと?」
おっさん「精液が全部出し尽くすまで玲奈さんはずっと竿を吸っていました。
大量の精液で玲奈さんの口の中はいっぱいになって、
そのまま飲み込んでくれました。
ここまでしてもらったのに、自分は何もお返しできませんが、
玲奈さんのおかげでこれからの人生明るくなりました!
あなたは救世主です!」
目標を達成したおっさんは拍手で送られ、卒業していった。

講師「玲奈さん、ご苦労様でした。彼を救う方法はセックスだけではない中で、
   あなたがそれを選択したことは、なかなかできることではありません。
   あなたはここで他人救ったりできることを証明してみせました。
   困っている仲間を助けなければならない場面は、今後必ずあります。
   自分の信じた道を進む自信はつきましたか?」
玲奈「はいっ!今自分にできる最大限のことをしました。いつも優柔不断で
   迷ってばかりの自分が変われた気がします。今回は1度心に決めたことを
   迷わず実行できました!」  

講師「みなさん!玲奈さんの魂も開放されました!
   次は自分が開放されるために彼女から話を聞きましょう!」
受講生「恋人がいらっしゃるのに、他人とセックスすることに抵抗は
    ありましたか?」
玲奈「ありました。けど、それで相手と自分が救われるなら。」
受講生「なぜ避妊しないことに合意したのですか?」
玲奈「殻を破りたかった、というか、その場の勢いですかね。
   避妊しなかったのは始めてで、無茶をする勇気が欲しかった、
   というのもあります。」
受講生「相手の方はすごく喜んでいましたが、玲奈さんも気持ちよかった
    ですか?」
玲奈「快感は今まで1番でした。」
受講生「精液は飲んで欲しいと言われたんですか?どんな味でしたか?」
玲奈「相手が喜ぶと思って、自分の判断で飲みました。味は濃い洗剤って
   感じでした。」
受講生「玲奈さん随分変わりましたね。声も大きく自分の言葉ではっきり
    話せるようになってるし。変わろう!という強い意思が自分にも
    必要です。勉強になりました!」
玲奈「ありがとうございます!がんばってください!」

講師「セックスの内容を話されたり、嫌な質問にもハキハキ答えていて、
   強靭な精神力も養われたようですね。もう玲奈さんに
   何の心配もしてません!ご卒業おめでとうございます!」

拍手の中、満面の笑みで玲奈さんは卒業していった。(つづく)

台湾の子とセックスしたった

今までに数回の台湾渡航経験あり。全て個人旅行。
台湾に行ったきっかけは学生時代の研修旅行。

それまでは台湾ってどこ?ぐらいのレベルだった。

初めて台湾人とナンパからセックスしたのは2回目の台湾
初台湾で味を占めた悪友と私は3人で2ヶ月後ぐらいに台湾にカムバックw
だってモテるんだものw

初めての台湾で悪友たちと初めてClubへ行った。
普通の踊るほうな。
そこでナンパしたら結構モテるんだなこれが。

その時はClubでナンパした子といちゃいちゃしたり
あろうことか大学で宿泊してるホテルに連れ込んだりして
そこでもセックス手前までしていた。

ちなみに後輩達に研修中の我々の話は武勇伝として語り継がれていたw

2回目の台湾で台北の某有名Clubに足を運んだ私。
そこで彼女と出会う事になる。

Clubで出会った彼女。
当時27歳で会社員。台北には違う街から旅行に来ていた。

大学で日本語を専攻していたらしく片言の日本語で会話が出来た。
今まで台湾人とはカタコトの英語で話していたため
彼女が日本語が出来るのはありがたかった。

ナンパした彼女(仮名リンリン)とはバーカウンターで話したり、
一緒に踊ったり、出入り自由なClubだったので外に連れ出してお話した

リンリンとは番号を聞いてClubでバイバイした。
10日ぐらい滞在した学生の暇つぶし旅行なので
とりあえずまた会えるかな?程度にリンリンに翌日電話してみた。

電話をかけるとリンリンは今日台北から自分の街へ帰ると言う。
電話口で「1ちゃんも暇だったら私の街に遊びに来てね。案内するよ。」
と言われた。思ってた以上にリンリンの食いつきがあるのかなとオモタ

しかしここはアウェイ
相手の街とか何があるか怖いのでリンリンには
「暇な時があったら連絡するねー」と言って電話を切った
そして事の顛末を一緒に台湾に来ていた悪友に相談した

悪友は笑みを浮かべて一言
「台湾人は社交辞令言わないらしいぞw言ってこいよw」
謎のそそのかしをされた俺は
気づいたらリンリンに電話をかけなおした
すんなり彼女が休みの日に会うことになった

その日が来た。リンリンが住んでいるのは
台湾第三の都市台中
俺は台北に友人達を残してリュック一つでリンリンの街を目指した

高速バスで到着してリンリンに電話した
台中駅前のコンビニで待ち合わせた
そしてリンリンからヘルメットを手渡される
え?と一瞬戸惑ったが理解した
リンリンと原チャリ2ケツである

恐々しつつ彼女の原チャに跨り駅を後にした
台湾は日本よりも交通事情が悪いためとにかく怖い
車も原チャも結構なスピードで飛ばしてくる
俺はリンリンのお腹に優しく捕まっておく

リンリンとはその日、オシャレなイタ飯屋に行ってパスタを食べたり
ショッピングモールへ行ったり、夜市に行ったりした
そして私が泊まるホテルもその場で予約してくれた

驚いたのはそれまでリンリンが全て奢ってくれたこと
悪いと思いせめて半分出すと何度も主張したが、
"私の街を私が案内するのだからもてなすのは当然"
のようなことを言ってた

台湾の文化なのかなと思ったが
後から聞くと彼女はどうやら裕福な家の娘のようだった

彼女はホテルまで送ってくれた
駅前のシティホテルみたいな所だった
自分から誘ったのか何となく雰囲気でそうなったかは
覚えてないが彼女も一緒に部屋まで来た

とりあえず部屋でTV見ながら後ろから抱きしめてみる
モーマンタイだった
膝枕してもらう
モーマンタイだった
気づいたらべロチューしていた

べロチューしてたらリンリンは
「私シャワー浴ビルヨー」と言って風呂へ消えた
一緒に入りたいなと思った俺も全裸で風呂へ向かった

風呂へ一緒に入ろうとしたら「ダメダヨー」
怒られたw

俺もシャワーに入った後、2人でベットの上でゴロンってなった
「アナタ将来何二ナリタイー?」
「給料ガ高カッタラ日本ヘ遊ビ行ケルノニー」
リンリンの事をととても可愛いと思った
さっきよりもエロくべロチューした

リンリンは顔は加藤夏希風の濃い顔立ちだったんだが
色は白くて肌もとても綺麗だった
胸は綺麗でCカップぐらいだった
興奮してとにかく夢中で舐めまわしたの覚えてる

下のほうも攻めてみた
リンリンも次第に声が大きくなる
ニュアンス的には「ン…ン…」って感じで聞こえるんだけど
「ンニュ…ン…ンニュ」とあえでいて日本人と微妙に違うなと思った

驚いたのはそれまで「恥ズカシイヨ…」とか
言ってたリンリンも前戯が終わる頃には完全にスイッチが入ってた
入れ替わりで今度は俺が舐められる番になったのだが
これがとにかく上手かった
頭グリングリンされながらフェラされた

スイッチの入ったリンリンはそのまま俺をマングリ返し
???
リンリンはべろべろと俺のアナルを舐めだした
アナルを舐められたのは当時初めてで
あまりの気持ちよさに声が結構出てしまったw

いざ挿入かなと思いリンリンに入れていいか確認してね
「サックシテ」と言われた。あぁコンドームかと思い
カバンに常備させておいたコンドームを装着した
薄明りに照らされたリンリンの体が火照っててエロかった

挿入したあと興奮してた俺は一心不乱で腰をふった
リンリンはセックスが久しぶりらしく
「大キイヨーチョトイタイ//」と言われた
それ以後優しいピストンを心がけた
リンリンは「ンニュ…ン…ンニュ」と気持ちよさそうだった

色々体位を変えたのち正常位で果てた
台湾旅行中溜まっていたので、とにかく出た
リンリンは肩で息をしながら俺の背中に手を伸ばし
自分の胸におしつけた

リンリンとのピロートークで中国と台湾の政治問題とか
台湾の民族問題について熱く語ったのを覚えてるw

二回戦をしたのち
リンリンの家はママが厳しくて外泊が禁止らしく帰ると言った
服を着てリンリンを送ろうと扉の前まで来た時
リンリンがカバンをガサコソして俺に香水をふりかけてきた
???

「今日ハ私ノニオイデ寝テネー」
萌え死にするかと思ってリンリンにチューしまくった

翌日の夕方には俺は台北に帰る
朝からリンリンはまたバイクでやってきて
色々遊びまわった

帰る前に土産物屋に連れてってもらい友人に土産を買う一方、
お金を出してもらった感謝から
リンリンにお菓子と貯金箱的なものを買ってプレゼントした
貯金箱を渡しながら"お金を貯めて日本に遊びに来て"と言った

駅に向かう道中の2ケツでも
"リンリンともう会えないのかも"と思うと急にせつなくなってきて
彼女のお腹により強くすがりついたのを覚えてる
リンリンも信号で止まる度にせつなげに私の手を触っていた

リンリンは駅の近くで唐揚げを買って
「電車ノ中デ食べテネ」言って渡してきた
電車切符を買って彼女と別れた
「また会いに来るよ」
「会エルノ楽シミニシテルヨー」
笑って振舞う彼女もどこか寂しそうだった

リンリンと別れた後、駅のホームで泣いた
なんでかわからないけど気づいたら涙が出てきた
台中の駅のホームで涙を流す1人の日本人青年
周りはさぞドンビキだったろうw

帰りの電車内で寝ていると八角の匂いで目が覚めた
視線を横にやると、おじいさんが一心不乱に茹で卵を食べていた
電車の中でかよと思いつつも
俺も彼女から貰ったから揚げを口一杯頬張った

リンリンとはその後1回会ったきり
俺も台北で色々な子と遊んでるうちにリンリンの事は忘れてた
もう30過ぎか。結婚でもしちゃったかな

1/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになった

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に
浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか
言い始めました。
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。
純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ?」
みたいな感じで流してました。

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに
浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん
フェラしてよ」とか言いはじめました。

一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。
純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も
かなり飲んでたので
「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」
みたいな感じでなんとか返してました。
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果
ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで
前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。
反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴
でした。
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて
しまいました。純子は「勝手に決めないでよ?」とは言ってましたが
浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」
と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも
単位を取らせようという教授で、成績上位10人を
講義中に発表したりするような教授でした。

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、
試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か
遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな
話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが
あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

翌週の講義。。。
結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。
浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって
勉強したそうです。
正直、真っ青でした。。。
なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。
救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので
浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。

臨試明け飲み
もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに
「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で
俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と
急にみんなの前でカミングアウト。
友達は「え?マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」
みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題で
ノリノリになっていきました。
純子も「どうしよっかなぁ?、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」
みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。
ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。

宴もたけなわ。
一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には
「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」
とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。
そして、残ったのは俺、浩二、純子。
人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。
さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に
「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか
俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とか
たわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたら
Ray読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に
「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。

すると、浩二にまた火がつきました。
「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と
言い始めました。俺は苦笑いでしたが、純子は
「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私で
いいの?」とか言いはじめました。
俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の
口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。
俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と
していたので。。。
浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!
純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」
と言いました。

浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、純子が
「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。
俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上
苦笑いしかできませんでした。浩二は「え?マジで?ゴムつきでもいい。お願い」
と言いました。純子も「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」
と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」
と言うと、「私は別にいいよ」と純子は言いました。
俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎて
ほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。

せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。
普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で
覚悟を決めたような表情をして浩二を見入ってました。
コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。
浩二は「純子ちゃん、お願い♪」と言い、立ったまま純子に
近づきました。純子は「私、座った方がいいですか?」と言い
膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに
罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。
もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。

浩二、仁王立ち。純子膝立ち。
浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらい
ってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には
生チンポに見えました。
純子は「トウジ、あんまりに見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」
というと、まず右手でチンポを
つかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。
純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような
目で浩二を見てます。
浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。
純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い
亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに
頬張りました。

純子が浩二のチンポをしゃぶっています。
右手で根元を支え、顔を前後に動かして。
陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを
如実にあらわしていました。
ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は
悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめまして。
すると浩二は「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」
と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二を顔を見ると
根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし
始めました。浩二の上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。
純子と浩二は見つめあっています。

俺は本当に純子を愛していました。
ホント、奥菜恵似の顔で小柄な純子。俺も身長低いので
こんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。
初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので
純子は固まってました。
その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。
それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。
俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。

浩二は言いました「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」
純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。
俺は凝視することしかできませんでした。

浩二は快感に任せて「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」
と言いました。
純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」
すると、浩二「じゃあ、生で舐める?」
俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い
でも、純子は「生の方が気持ち良いですか?」と言い出し
浩二も「うん、生でお願?い」と言いやがり、ゴムをはずしました。
純子は「じゃあ、浩二さん、頑張ったから」と生の浩二のチンポを
しごきはじめました。右手を動かしながら純子は
「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」
と俺に言いました。
俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。
俺は少しうわずった声で「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした

続き 2/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになったエッチな体験談

すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになった

ちょうど5年前、19歳で就職したての頃、UOっていうネットゲームにハマった。
交代制勤務だったこともあり、高校時代の友達と時間が合わず、ほとんど会うことも
なくなったせいもあって、もう仕事行ってるときと寝てるとき以外は、飯も食いながら
ずっとこのゲームをやってるっていうぐらい猿のようにやってた。
で、そのゲームの中でサヤ(ゲームの中の名前)っていう人と意気投合し、プレイヤーは
女の人だってことがわかり、そして家もわりと近く(電車で1時間ぐらい)に住んでることがわかった。

で、ゲーム内で知り合ってから、半年後ぐらいに二人でプチOFF会をしようという話になり、
ちょうど間の駅で会うことになった。

彼女どころか、親しい女友達も出来たことがなかった俺はもうドキドキしながら電車に乗ったことを今でも覚えてる。
でも、会ってみて、致命的なことがわかってしまってガックリしてしまった。

と、いうのも俺は背が低く155cmほどで体重も42kgほどしかない小男なんだけど、
そのサヤさんは170cmぐらいありそうな人だった(後で聞いたら168cmと言ってたけど)
その身長に負けず劣らず、美人でスタイルもよく、ゲームなんてしてるようなタイプに
見えなかった(今の芸能人に例えると佐藤英理子?サトエリとか言われてる人に似てる感じ)。

これでゲーム内までも気まずくなったらどうしよう、と自虐的になってたんだけど、
サヤさんは楽しげに話してくれて、その日はファミレスでゲームの話で盛り上がったり、
ゲーセンでプリクラ撮ったりして、始終、楽しそうにしてくれてた。

で、帰ってきてから、またゲーム内で会ってしゃべってるうちにサヤさんは
俺が予想だにしなかったことを言い出した。

「アル君(ゲームでの俺の名前)、いま彼女居るの?」とか
「年上嫌い?(サヤさんは俺より7つ上の26歳だった)」とか思わせぶりなことを言い始めた。
俺は、ドキドキしながら、彼女なんていません、年上の女の人でも全然平気です、
みたいな感じで返事していった。

そしたら、いきなり
「もし、アル君が良ければだけどリアルでお付き合いしてくれませんか?」と言われ、もう
びっくりだった。

正直言ってこんな旨い話があるのか?と疑ったりしてみたけど、ゲーム内ではもう半年以上も
知り合いでまさか騙すのにそこまで時間かけないよな、とかいろいろ頭の中でぐるぐるまわってた。
けど、答えなんて当然ながら決まっていて「俺で良ければ」と承諾した。

もう浮かれまくりで次の日、仕事休んで一日中、ゲーム内でしゃべってた。

で、だいたい一週間に1回、俺の休みに合わせてリアルで会った(ゲーム内では毎日しゃべってたけど)。
まあ、ご他聞に漏れず、服装とかファッションとか気を使ったこともなかった俺は、サヤさんに連れられて
洋服屋とか、メガネ屋でコンタクト作らされたりとか、美容院とかいろいろ回らされた。

当然ながらHなことには興味津々だったけど、童貞だし女慣れしてなかったせいもあって
どう切り出していいか、さっぱりわからず、んで、Hなことを言い出したらフラれるかもって
怖さがあった。

けど、4回目のデートの帰り際に「キスしたことある?」とか聞いてきて「ないです」って言ったら
「じゃあ、ファーストキス奪っちゃっていい?」とか言って、そのまま俺の返事も聞かずに
キスしてきた。もう俺はパニック状態でなすがままだった。
彼女は口を離すと「明日、仕事休める?」って聞いてきて、当然ながら俺の返事はYES。
そのままラブホテルに行くことになった。

ラブホテルに入るときに受付のおばちゃんに笑われたり(たぶん身長差のせいだと思う)したのが
ちょっと恥ずかしかったけど、なんとか部屋に入った。

俺は「お湯を入れてきます」とか上ずった声で言ったんだけど、サヤさんは
ベッドに座って「あとでわたしがやるからいいよ、こっちにおいで」とか言った。
俺が近づくと、いきなり腕を引っ張られてサヤさんの股間の間に背中を向けて座らされ、
後ろから抱きすくめられた。

「かわいいね」とか言ってそのまま、耳に舌を入れられたり、顔を舐められたりしつつ、股間を弄られた。
もう、俺はどうしていいかさっぱりわからず、なすがままになってた。
童貞野郎が、そんな状況に耐えれずはずもなく、そのまま彼女に手コキでいかされてしまった。

俺はすごい気まずかったんだけど、彼女は笑って「お風呂いこっか」とか言ってそのまま連れていかれた。
で、風呂から出たあと彼女は俺の息子にコンドームをつけてくれた。

「わたし、コンドームなしだとHできないの、なんか濡れなくてね。子供で来たら怖いし」とか言ってた。
俺も「傷つくのは女の人だからコンドームはつけたほうが俺もいいと思います」とか
嫌われたら困るって意識ばっかりで話し合わせてた。(あとで彼女がコンドームにこだわった意味を知って
愕然とするんだけど)。

で、コンドームつけたあとは騎乗位であっというまに俺は撃沈。
もう恥ずかしくてどうにでもしてくれって感じだった。
イった後、彼女はコンドームをはずしてくれて、そのまま「綺麗にしようか」と言ってフェラをしてくれた。

そのまま、俺の息子はまた大きくなってしまって、サヤさんは笑ってフェラを続けてくれて、
俺がイクからティッシュをとか言ったら、「そのまま出していいよ、精液飲むの嫌いじゃないから」とか
言って、そのままクチでイかされた。

家に帰ったあとも夢見心地で何度も思い出して抜いたりしてた。
仕事も休みがちになって、ずっとゲームしてたのを覚えてる。

その後も会うたびにHしてたけど、基本的にH内容は最初のときとあまり変わらず、
基本的にHは彼女が完全にリードし、口や手でイカされることが多い。挿入するときは
必ず彼女がコンドームをつけてくれて、騎乗位(絶対に騎乗位だけ)でH。
俺がサヤさんの胸を触ったりするのは、全然平気だったけど、アソコを俺が触るのは、あまり
喜ばない(嫌がるわけじゃないけど、すぐに自分がリードしたがる)。
一回だけクンニしようとしたけど、かなり本気で嫌がられたのですぐに止めた。
まあ、違和感があったといっても当時は、女はサヤさんしか知らなかったので、そういうものだと
思ってたし、何より、手コキやフェラはすごく、すぐにイカされてしまってた。
(一回ホテルに行くとたいてい3回?4回ぐらいイカされてた、最高は一晩で7回。俺も若かった)

でも、だんだんとHが変な方向へ進んでいき、縛られたり、目隠しされたり、
それをデジカメで撮られたりした。
さすがにデジカメをサヤさんが持ってきたときは、まさか自分を撮るつもりだったとは
思わず、「ちょっとこんなとこ撮ってどうするの?」とか聞いた。
「だって、アル君がかわいいんだもん。」とか言って、結局はぐらかされたりしてたけども。

で、そんなのが二ヶ月ぐらい続いて、サヤさんが親がしばらく居ないから、と初めて家に
呼んでくれることになった。

サヤさんの家では、サヤさんは何時もの様子と違っていて、少し涙目だった。
「どうしたの?」と聞いたけど「なんでもない」と返事をして、すぐに居間のほうへ連れていってくれた。
サヤさんは、最初のときと同じように後ろから俺を抱きすくめると、何時ものように俺を
自分のひざの上に座らせて、後ろから手コキをはじめた。
このときのサヤさんは、耳元に舌を入れながら「ごめんね」と小さな声で囁きながら、何時もより
激しい手コキにすぐイかされてしまった。

サヤさんは、イッてぐったりした俺を抱えて椅子に座らされた。
(恥ずかしながら女が男に抱えられるみたいに抱えられることも多かった)

で、サヤさんは俺の手と足を椅子に縛って、フェラをはじめた。

いつものごとく俺は身を任せるままになってたけど、そんなとき信じられないものが目に飛び込んできた。
全裸の若い男が部屋に入ってきたのだ。
俺はパニックになって縛られた身を捩じらせながら、「サヤさん!誰か来た誰か!」と連呼した。
サヤさんは俺の言葉に全然反応せず、一心不乱にフェラを続けていた。
全裸の男は、ずっと俺と見たまま近づいてきた。
男はガタイもよく、身長もおそらく180を超える感じで顔もかなり美形だった。
俺はもう半狂乱状態で「サヤさん、誰か来た!誰!誰!男の人!若い人!」とか意味不明なことを
叫んでたりしてたと思う。

サヤさんは、フェラしてた口を離すと「ごめんね、アル君。ごめんね」と繰り返しながら、
頭は俺の股間の近くのまま、四つんばい状態でお尻を上げた。

男は、その間もずっと俺を見たまま、近づいてきた。そして
「すまんね、アル君。後で説明するから」と言って、勃起したモノ(体格どおりでかかった)を
サヤさんのアソコをバックから思いっきり貫いた。

その瞬間、「アァアアアアァアアアアアアアアアアッッッ」とサヤさんは、俺が聞いたこともないような
大きな嬌声を上げた。
男はじっと俺を見たまま、腰をサヤさんに叩きつけてた。
しばし、呆然としてた俺だったけど、「ちょっとどういうことですか。説明ってなんですか!」って
叫んでたと思う。
で、変な話だけど男はコンドームをつけないまま、サヤさんを貫いてたので、俺は必死に
「ちょっとサヤさんはコンドームつけないとダメなんですよ!なにしてるんですか!」と言ってた。
今、考えるとかなり気が動転してたんだと思う。

男はその間もじっと俺を見たまま、無言でサヤさんに腰を打ち付けてた。
サヤさんは、もう髪を振り乱して、口元から涎まで垂れるぐらい、よがってた。
アソコのほうも白っぽい愛液がどばっと太もものところに流れるぐらい濡れてたのが見えた。

サヤさんは、俺とHするときはたいてい騎乗位で「うっ」とか「あっ」とか小さな声を上げるものの
ほとんど感じてる様子はなく、ただ俺が気持ち良さそうなのを見てるって感じだったので
俺が見たことのない、サヤさんを見て、もう俺はなんとも言えない感情で潰れそうだった。
顔も真っ赤になってたと思うし、完全に涙声にもなってた。
サヤさんは、俺のことなんかもう忘れてるような感じで、ひたすら喘ぎ、腰を振って歓んでる様子だった。

「付き合ってって言ったの誰?」とか「俺のことかわいいって言ったのはなんだったの?」とか
いろんなことを考えてたと思う。

そういう心とは裏腹に俺の息子は、思いっきり勃起してたけど、男がずっと俺のほうを見てるのと、
だんだんと情けなくなってきて、萎えはじめてきてた。

そのとき、サヤさんが急に顔を上げて「ダメっ!」とかって叫んだ。
急にこっちを見たので俺も何があったのかわからず、呆然としてると、サヤさんは
急に俺の息子を手コキしはじめた。
男はずっとこっちを見ながら腰を振ってたけど、だんだん顔が苦しそうになってきて
腰の動きも弱くなってきた。

サヤさんは、「ダメダメ」と呟きながら俺の息子の手コキをはじめた。
そして、そのまま男の腰を手で自分の腰に抑え付けたまま、上半身を起こして
俺に抱きつき、手コキをしながら俺の耳をしゃぶりだしながら
「ねぇねぇココ大きくして、ねぇ、何時もみたいに大きくして、もっともっと」と
狂ったように呟き始めた。

俺はさっぱり状況がわからず、サヤさんの為すがままになってた。

サヤさんは、アソコを男に貫かれたまま、俺に抱きつき、激しい手コキをしつつ、
俺の体中を嘗め回した。
大きな胸を俺の顔に押し付け、自分の乳首を俺の口に含ませたり、キスしたかと
思うとすごい勢いで歯茎の裏まで嘗め回すかのようなディープキスをしてきた。

何時もにまして激しい攻めと、男に貫かれながら俺にそんな行為をしている
サヤさんに激しく興奮してきた俺は、また息子を勃起させていた。

何故か、男の腰の動きも速さを取り戻してきて、パンパンと乾いた音を響かせてた。
そうした異常な状況と激しいサヤさんの攻めの前に俺もさすがにイキそうになっていた。

イキそうになってるのをサヤさんが気づいたらしく、サヤさんは慌てて俺の息子を
強く掴んで「まだイカないで!もうちょっと、もうちょっとだから!お願いアル君!」と叫んだ。

男は上ずった声で「そろそろ・・・」と呟きだした。

サヤさんは、それを聞くと俺を舐りながら、「奥へ、奥へ出して!お願い!」と叫んだ。
この言葉に俺はそこまでの興奮が一気に冷め、地獄に落とされた気分だった。
自分とHするときは、コンドームにこだわって「中田氏なんてきもちわるい」とかまで
言ってた人だったのに、生で貫かれてる上に男に中田氏をねだってる。

もう俺は感極まってしまい、声も出ないまま、下を向いて涙をぽろぽろと流した。
サヤさんは、そんな俺を見て「ごめんね、アル君。ごめんね」と言いながら、
俺の涙を舐めとり、ごめんと言いながらさらに俺を激しく攻めたてた。
俺は小声で「もうやめてくださいよ」と呟いてたと思う。

男がそろそろ感極まったのか、腰の動きが激しくなり、「うっ」と声をあげて震えた。

サヤさんは、「膣内に出た?出たよね」と呟きながら、男の射精に合わせるかのように男の腰を
自分へと押し付け、奥へ奥へと精子を導こうとしてる感じだった。

男はすっと腰を引き、彼女からモノを抜くと俺のほうを見たまま、ソファーへ座り込んだ。
サヤさんは、男が抜くときに「あ、、まだもうちょっと・・・」と呟いて名残惜しそうにしてたけど、
男が抜いたあとは、そのまま手を自分の股間に当ててアソコを抑えていた。

男は、脱力したような感じではじめて俺のほうから目を逸らして、サヤさんのほうを見て、
「アル君をなんとかしてあげないと」と言った。

サヤさんは、頷くと俺を縛ってた紐を外して、俺を背中から抱きかかえた。

俺も完全に脱力していてサヤさんに寄りかかっていたものの、息子だけは、さきほどまでの
サヤさんの激しい愛撫と目の前の異常な光景により、勃起したままだった。

サヤさんは、俺の後ろに回った状態でソファーに深く座り、俺も自分の股間の間に座らせた。
で、その長い脚を俺の足に絡めて、俺の股を男のほうへ向かって開かせ、俺の息子の手コキを再開した。

俺は「もういいです、やめてください」と言って立ち上がろうとしたが、彼女の脚が絡んでそれをさせなかった。
「もう、いったい何がしたいんですか、、、」と俺は力なく呟いて、彼女にもたれかかるかたちで身を任せてしまった。

彼女はさきほどまでと同じく俺の耳を舐りつつ、耳元で「ごめんね」を繰り返してた。
俺は何がごめんねなんだよ、とフテくされ、もうどうでもいいや、と身を任せてた。

当然ながら、さきほどまでビンビンだった息子もだんだんと萎えてきてた。

そんな俺にサヤさんは、思いがけないことをしてきた。

サヤさんは、俺を横に抱くと母親が赤ん坊に授乳するような体勢になり、俺の口に
自分の乳首を含ませてきた。
そして、右手で俺の頭を抱えて、左手はなんと俺のアナルへと指を挿入してきた。

「!!!」と俺は声にならない叫びをあげてしまった。
後にも先にもあの感触は未だに忘れられない。指が強制的にアナルに侵入してきて、
なんか、押し戻されるような感覚。

俺は逃げようと身をよじったが、しっかり胸元に抱え込まれてて動けず、そのまま
アナルを愛撫されつづけた。
はっきり言って気持ちいいと感じず、何かが体の中を戻ってくるような感触が全身に広がったが
そういう意思に反して、息子は完全に勃起していた。

アヤさんは勃起したのを確認すると、俺の頭を胸元から下ろしてソファーに寝かせ、
アナルに入れた指はそのままに、俺の股間に顔をうずめてフェラをしはじめた。

俺はイッたという感覚もいまいちわからないまま、アナルに指を突っ込まれた状態で
強制的にクチの中で果てさせられた。

アヤさんは、喉をならして俺が出したモノを飲み干して、そのまま息子から、体の隅々まで
「ごめんね」といいながら、やさしく舐めてくれてた。

男は、そのアヤさんの頭を撫でながら俺を見つめて、「ちょっと休もうか、後でゆっくり話そう」と
落ち着いた調子で告げ、部屋を出ていった。

俺はいろんなことがありすぎて、疲れ果て、そのままソファーで眠ってしまった。

起きてから、服を着て応接間?で3人座って話をした。
当然ながら、今度は3人とも服を着ており、俺もアヤさんの膝の上ではなく、
ちゃんとソファーに腰をかけてた。

ちゃんと服を着た男を改めて見ると、俺の目から見てもびっくりするほどかっこよかった。
全身から落ち着いた雰囲気が出ていて、サヤさんと並んで座ってるとホントに絵になる感じだった。
長身のサヤさんが小さく見えるほどだったので、立っているとさらに似合うんだろう。

俺は食ってかかるつもりだったが、さんざんサヤさんに抜かれまくったのと、
男の落ち着いた雰囲気とで、すっかり毒気が抜けてしまってた。

男はK谷と名乗り、サヤさんをI子と呼び、二人は夫婦だと告げた。
(はっきり言って、このときまで俺はサヤさんの本名も知らなかった。
これで付き合ってたつもりだったんだから、今考えると滑稽だ)

ここからの話は、あまり要領を得ず、長くなったのでまとめると以下のようなことだった。

・K谷氏とサヤさんは、高校時代からの付き合いで大学卒業後すぐに結婚したのでもう4年になる
・K谷氏は、学生時代から真性のゲイであり、女性に性的な魅力を感じることが無い。
・だが、サヤさんのほうが熱心に口説き、K谷氏も性的な魅力を感じずとも人間としては好きだったので
 お互いの合意の上で結婚した。
・サヤさんは、K谷氏の子供がどうしても欲しくいろいろ努力(朝立ちを利用したりとか)したが、
 どうしても射精までに至らず、行為を済ますことが出来なかった。
・サヤさんは、セックスレスによる寂しさを紛らわせる為にネットゲームを始めた。
・K谷氏は、自分がゲイなのをサヤさんに申し訳なく思っていたので浮気しても構わないと言ってたいたが
 サヤさんのほうがK谷氏以外と関係を持つことにとにかく拒否していた。
・そんなとき、たまたまネットゲームで俺とサヤさんが知り合い気があったこともあって、夫婦の話題は
 俺とネットゲームの話になった。
・K谷氏のほうが積極的にサヤさんに俺とのOFF会を勧めて、会うことになった。
・K谷氏に俺とのプリクラを見せたところ、K谷氏が俺を気に入ってしまった。
・K谷氏は、サヤさんから俺との話を聞くことで興奮し、それがきっかけで
 はじめてサヤさんとの行為に成功した。
・でも、さすがに刺激が足りなくなり、K谷氏の勧めもあって俺とHすることになった。
 サヤさんの攻めプレイはK谷氏が教えたものだったらしい。
 (これは正直ショックだったけど、サヤさん自身がK谷氏から勧められたのがきっかけだったけど
 俺を攻めるのはイヤじゃなかったとのこと。今までK谷氏以外の男を嫌悪してたらしいから
 すごい進歩だったらしい)

これらの話を聞いたあとに、本当は隠し通すつもりだったけど俺が本気になっていくのを感じて
申し訳なく思い始めたので、本当の姿を晒すことに決めたとのことだった。

俺はもう話の間、ハァとかフゥとか力の無い相槌しか打ってなかったと思う。

サヤさんは話の間、ずっと半泣きだったけど、「俺との行為は楽しかった」とか
「K谷氏と俺のことを話してるときは、本当に幸せだった」とか、
「俺のことをK谷氏との間の子供のようにかわいく思えてきた」とか
もう正直言って、怒っていいのか、悲しんでいいのか、喜んでいいのか、笑っていいのか
泣いていいのか、俺もよくわかんなくなってきた。

ひととおり話が終わるとK谷氏は「アル君さえ良ければ」と前置きした上で
今後もサヤさんとの関係を続けてくれないか、と言った。

関係を続けるにあたって、K谷氏とサヤさんは

・俺に彼女が出来るまでで構わない
・好きな時に家に遊びに来てくれるだけでもいい
・K谷氏は絶対に俺に手を出さないのを約束する

といったことを条件としてつけると言った。

俺はもう、そのあまりにも生真面目にそういったことを言うK谷氏を
恨むどころか、愛着が沸きはじめてきたこと、そして、やっぱり
サヤさんとの関係を断ちづらい(気が立っていたのが落ち着いてしまった為、
打算が出てきてた)のもあって、「ぼくは構いませんけど・・」
と言った上で「サヤさんはいいんですか?」と聞いた。

そしたらサヤさんは、「わたしはK谷が喜ぶことをしてあげたいし、それにアル君の
イクところを見るのも好きになっちゃったから」と小声で言った。

それなら、ということで俺は「宜しくお願いします」とK谷氏とサヤさんに言った。
すると、二人は、というかK谷氏は特に大喜びといった感じだった。

俺は休みを取ってたのでそのまま三日間、K谷氏の家に滞在することになった。

その後もだいたい一ヶ月に1回?2回、俺の休みとK谷氏の休みが合う日を選んで
家のほうに泊まりにいってた。
(K谷氏は自分が居ないときでもいいよ、と言ってたんだけど、俺がなんとなく遠慮してしまってた。
 人間って変なことでも慣れるもんだね)

基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。
で、それを1回やったら、後は俺とサヤさんのカラミをずっとK谷氏が眺めてるって感じだった。
K谷氏は、自分のモノをしごきながら、サヤさんにどこをどう攻めろ、とかこうしろ、ああしろといろいろ教えてて
すごい楽しそうだった。

2/2すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになった続く

姉貴とのエッチ

姉貴とのエッチ

姉貴30歳、ボク22歳、二人で一緒に暮らしています。ボクが高校1年の時に両親が事故で亡くなりました。姉貴は昼間仕事をしながら夜はスナックでバイトをするようになりました。それはボクの学費とかを払うためでした。ある日の深夜姉貴がいつものように酔って帰ってきました。いつもはほろ酔いだったけどその日はかなり泥酔していました。家には同じスナックで働いている女性が運んできてくれました。姉貴をソファに座らせて水を持っていくといきなり抱き締められ、ボクの持っていた水はすべて姉貴にかかってしまいました。姉貴は『あ?あ濡れちゃったぁ?』と言いながら服を脱ぎ始めました。正直姉貴の下着姿は見慣れていたので特に興奮はしなかったけど、姉貴は下着までも脱いで全裸になりました。すると姉貴はボクの所にきて、『ねぇ?お風呂入ろうよ?』と言ってきました。ボクは『冗談でしょ!1人で入りなよ』と言うと渋々姉貴は風呂場に行きシャワーを浴びているようでした。30分してもシャワーの音がしたままで他に物音がしなかったので心配になり風呂場のドアをあけると、シャワーを出したままなぜか空の浴槽に入って寝ている姉貴がいました。シャワーを止めて姉貴の頬っぺたを何度か叩いたけど起きません。ボクは姉貴を抱えてベットに連れていきました。バスタオルで体を拭いてパンツを履かせようとした時ボクのいやらしい気持ちが爆発しました。姉貴にイタズラしよう!でした。幸い姉貴は酔って寝ているしわからないだろうと思ったからです。
童貞のボクがまずした事は、姉貴のオッパイを触り掴んだりしていました。
乳首をさわっているうちに乳首が固くなりました。
そのまま舐め続けていると『う、うぅ?ん』とか『あぁん!』とか姉貴がいいながら体を横にしてしまいました。
オッパイから次はアソコを見たい!って衝動にかられなんとか姉貴を仰向けにすると姉貴は大の字になりました。
ボクは姉貴の両足を持って足をM字にさせ、生まれて初めて女性のアソコをみました。姉貴のアソコはすでに濡れていました。
顔を近づけた時にいきなりボクの頭を捕まれました。
姉貴がボクに向かって『あんた何してんの!』と怒られました。
でも姉貴はバスタオルを体に巻きながらボクの横に座りながらいいました。
ずっと気がついてたんだよ。
でもね私達は姉弟なんだよ。
ダメなんだよこうゆう事したらね!といいながらキスをしてきました。
ボクの初キスでした。姉貴はボクを仰向けにさせると服を全部脱がせました。
ボクのアソコはギンギンに勃起していて姉貴はそれをシゴキ始めました。
ボクは溜まっていたのですぐにイッてしまいました。
姉貴はそれをティッシュで拭きながら『たくさん出たね、溜まってた?』と聞かれボクは頷くだけでした。
すると姉貴は『じゃあまだできるね』と言いボクのアソコを口に含み上下に頭を振りまたギンギンに勃起したボクのアソコを見ると体に巻いているバスタオルを外しました。
姉貴は化粧台の引き出しからコンドームを取り出してボクのに装着して股がってきました。
ボクの初エッチです。
姉貴は上下に腰を動かしたり前後に動いたりして息遣いを荒くしていました。
ボクも快感が押し寄せてきました。
姉貴にいうと『姉ちゃんもイキそうだよ』といってボクにしがみつきながら一緒にイキました。
姉貴がボクから離れると、ボクのアソコについてるハズのコンドームがありませんでした。
姉貴は急いで風呂場に行きました。
風呂場から戻ってきた姉貴はボクにまた抱きついてきて、『ねぇあんたの精液私の中にイッパイ出てたよ』といいながらまた手でシゴいてきました。
みるみるうちに勃起するとコンドームをつけずに姉貴が股がってきました。
ボクは姉貴に『つけてないよ。いいの?』と聞くと無言のままさっきより激しく腰を振りました。
ボクがまた『イキそうだよ』と言っても姉貴は動きを止めてくれません。
姉貴はボクが我慢してる顔を見ながら『そのまま出していいよ』と言われた瞬間姉貴の中に出しました。
抜くと姉貴のアソコから精液がドロドロと出てきていました。再度姉貴に聞くと『薬飲んでるからね』といいながらキスして、その後一緒にお風呂に入りました。
その日を境に姉貴とは毎晩エッチをしています。
姉貴は彼氏がいたようでしたが別れたようです。
理由は『欲求はあんたが解消してくれるし、あと私の言う事聞いてくれるから』と笑いながら言ってました。
ボクも彼女はいりません。
だって姉貴がいるからね。

後輩女とエッチしたら、自分の彼女と後輩女の彼氏が浮気していることを知った体験談

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて
もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。

高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。
高1の時に童貞と処女で付き合い始めた
Iっていう同い年の彼女と、
なんか喧嘩が多くなっていた時期だった。

受験のストレスだったのか倦怠期だったのか。
校舎の屋上とか生徒会室でもヤッてたし
露出だの相互飲尿だのとエスカレートしてたから
まぁ新鮮味に欠けてたんだろうなぁと思う。

高校時代の俺は、何故か
「女性は全て口説かなければ失礼にあたる」と思い込んで
学校中に歯の浮くような台詞を振りまいていた馬鹿高校生。
ただIと付き合ってることは知れ渡っていたので、
他の娘はタマに映画やライブに付き合ってくれたり
バレンタインにチョコを多めにくれたりする程度までで
相変わらずIしか「知らない」状態だった。

で、ある日の土曜日。
なんでだか一人で学校から駅に向かっていたら、
後輩に呼び止められた。

生徒会長なんかやってる2年生のY。
結構な美人の部類だったのでモテてたが、
確か1年生のKって奴と付き合ってた筈。
正直こんな才色兼備の年上の彼女がいるなんて
なんて羨ましいんだろうと思っていた。

「Oさん、今日付き合ってくれません?」
「あー、朝までなら」
「いやいやいや、夕方までで充分……。映画おごって欲しいかなって」
「……は? そりゃ喜んで。……で、なんで?」
「なんでって……先週誘ってくれたじゃないですか。『xxxx』観に行こうって」

何の映画だったかは覚えてない。泣かせタイプの洋画だったとしか。

「ちょっと観たいなって思ったんだけど、女子高生ひとりで『xxxx』って、
 ちょっとアレじゃないですか?」
「Kはいいの?」
「……ああいうの苦手みたいで」

繁華街(wまで出て、時間調整でロッテリア寄ってから映画鑑賞。
いやもうYの号泣ぷりったら。
ロッテリアでコンタクト外して眼鏡に変えてたので、
最初から泣く気で来たらしい。

あそこまで泣かれると逆にムードもなにも……って感じ。

それでもせっかくだから、夕食とかもおごってみた。。
アルコールも入ったので、調子にのって公園をブラついてみたり。

「なんか……。醜態さらしちゃって恥ずかしい。
 泣くとは思ってたんだけど……」
「いや、貴重なものを観させて頂きました。
 なかなか泣き顔ってのは見られないもんだし」
「やだ、言いふらさないでくださいよ」
「ベッドでもあんな風に泣くのかねえ。聞いてみたいねえ」

間。
普段のノリで言ったつもりだったが、いつもと反応が違った。

「……試してみます?」

こういうパターンは正直想定していなかったので、
明らかに動揺が表に出ていたと思う。
咄嗟に切り返せずにいると、Yは俺の腕に自分の両腕を絡めてきた。

「朝までは空いてるって言いましたよね」
「え、あ、いや、確かに、そりゃ」
「ダメなんですか?」
「ええと……ホテル代まで準備してなかったつーか」
「映画と御飯ご馳走になったから、払います。
 じゃ、ちょっと家に電話してきますね」

当然携帯電話なんか持ってません。
電話ボックスに走るYの姿を見ながら、呆然、と。

躊躇なくYに連れて行かれたラブホで、部屋も手馴れた感じで選んでた。

Yは先にシャワーを浴びて、俺は後から一人でバスルームに入った。
下半身は既に臨戦態勢。
IやKに対する罪悪感は……多分あったと思うが、
童貞喪失後2年以上一人しか知らない18歳男子、期待の方が大きい。

念入りに洗ってからバスローブを羽織って出ると、
もう照明を少し落としてあって、Yもバスローブを着て
ベッドに腰掛けて煙草を吸っていた。
(当時の高校生喫煙率は今よりずっと高かったのです)

「吸います?」
「いや……他のものが吸いたいな」
「……やらしい……」
Yは煙草をもみ消すとベッドに潜り込んだ。
「電気消してくださいね」
「えー、そんなもったいない」
「ダメ。布団剥がすのも禁止です」

素直に照明を消して、隣に潜り込んだ。
ベッドにくっついている操作パネルの薄明かりだけで、
顔もよく見えない。

初めて味わうI以外の唇。そんなに変わらなかったが、
舌を入れると「ああ、口の中って結構形が違うんだなあ」と思った。

掛け布団を被ったまま、モゾモゾとバスローブを脱がしていく。
少し太めで全体に張りがあって柔らかいIに比べ、
スレンダーなYの体は骨と脂肪のメリハリがあって新鮮この上ない。
一応年上ぶろうとして、じっくり指と舌で責めると、
聞きなれた声とは違う喘ぎが更に興奮を誘う。

布団の中で、手探り舌探りで肝心な処に辿り着く頃には
もうすっかりシーツにまで何かが染み込んでいた。

舌を這わせると、ぬるん、と慣れない感触。
ああ、これが小陰唇って奴かと感動したりした。
Iはどうやらそこがあまり発達していなくて、
いわゆる「ビラビラ」てのがどうもピンと来ていなかったんだが
Yのソレは立派に拡がっていて、軽く吸い込んだり引っ張ったり
真っ暗で見えない分、存分に楽しませて貰う。
(無修正画像ってモンに縁がなかったんで、真剣に驚いたんだ)

「ねぇ、もう……、イッちゃいそう……。……来て」

「いいよ、イッて。もうちょっと味わいたい」
布団の中から余裕のありそうな返事をしてみるが、
実はちょっと焦っていた。シャワーの時にあれほど張り切っていたモノが
すっかりおとなしくなっていたから。……緊張してたんだろうなぁ。
こっそり自分の手で刺激したりしてみるが、
どうにも芯が通らない感じ。

Iと違ってちゃんと顔を出しているらしいクリトリスを弾く速度を上げると

「あ、ダメ。い、いぃぃぃぃぃ……っくぅ……!」

俺の頭が、思いっきり太ももで挟みつけられてガクガクと揺すられた。
数秒間そのまま固まってから、かくん、と放される。

そんな痴態を目の当たりにしても(見えないけど)俺の準備はまだ。

そのまま、また舌の動きをソフトにしてゆっくり舐めながら、
今度は指を入れてみる。ここでも感触の違いを実感しながら、
もう1回イッてもらった。
掛け布団はもう脇に除けられていて、まだ小振りな乳房が上下するのが
うっすらと見て取れた。

「お願い、ガマンできないです。はやくっ。来てっ!」
「うぅん……。でもKに怒られるしなぁ……」
今思うとどういうつもりでこんな台詞を吐いたのか謎だが、
なんとか時間稼ぎをしようとしていたんだろうと思う。

「いいの、構わないんです。欲しいの。ガマンできないの」
暗闇に目が慣れてきていて、Yの表情が判別できた。
普段学校で見る凛とした雰囲気はどこへいったやら、
乱れた髪と、……口の周りがだいぶ濡れているように見えた。
あの優等生がこんなに乱れるなんて。

流石に、硬くなって来た。挿入したままの指を動かしながら
ずりあがって、耳元に口を寄せる。
「Yさんがこんなにいやらしいとは知らなかった……」
「意地悪しないで……。おちんちん突っ込んで……」
「……興奮するよ。もっと言って」

「欲しいの。Oさんのおちんちん欲しいんです。
 Kくんのより太くてカサの張ったおちんちんで、
 後ろから突きながら、いつもみたいにお尻叩いてほしいの……っ」

息を切らせて、涎を啜りながら空ろな目で素晴らしい口上を
……
…………え?

えーと、確かに俺のはどうも、よく言えばカリ高というか
人より「張ってる」らしいという自覚はあった。
長さは人並み(以下)らしいということも含めて。
と、最近はIとバックでヤる時には尻を叩くのが好きなのも事実。

……なんでYが俺の形状や性癖を知ってるんだろう。

が、ここで我に返って問い詰めるほど無粋じゃない……というか
実際それどころではない気分であって、とりあえずコトを進める方を選んだ。

「じゃあ、お尻上げて」
Yは、流石にいきなり後ろからとは思わなかったのか、ちょっと躊躇したが
素直に四つん這いになったばかりか、両手で自分の尻を掴み広げた。
「はや……く……ぅ」

枕元のコンドームを取って移動しながら装着。
自慢じゃないが、俺は若い頃から
最大限の時でも水平よりちょっと上を向くくらいなので、
手を添えなくても狙いを定められる。
Yの後ろに膝立ちになって、軽く手で入り口の位置を確かめてから
両手で腰を掴んで、ゆっくりと押し付ける。
押し返される感じがちょっと続いてから、ずぷっ、と頭が入った。
「はぅ……!」
そのままの位置でヒクヒクさせてみると、それにあわせてYの肩が震える。
「スゴい……押し広げられてるよぉ……」
確かに、締め付けがキツい。
Iよりも豊かな陰毛や発達した小陰唇とか淫核のイメージから
勝手にもっと緩やかな感触を想像していたから尚更。

ゆっくりと半分まで入れてから、またゆっくりと亀頭冠あたりまで引き出す。
「ぅあぁ……だめぇ……なんかカキだされる……ぅ」

数回それを繰り返して、中までたっぷりと溢れているのが確認できたので
今度は一気に奥まで突き込んだ。

「あくぁっ!」
Yの両手は、今度は枕をかき抱いていた。顔を埋めて、声を抑えているようだ。
少しずつストロークを早くしてやると、くぐもった声が激しく大きくなる。
「あ゛、あ゛ぁぁぁぁ、すごい、きもちい、いいぃ……」
あまりにYの反応が激しいのと、自分は体を起こしているせいもあるんだろう
多少気持ちに余裕が出てきて、緩急をつけたり角度を変えてみたりしながら聞いてみた。
「で、なに? お尻叩いて欲しいの?」
「らめ、らめらめらめ、いま、されたら、おかしく、なっちゃぅうぅ」
「いいよ、なって」

ぱしん!

軽く、平手で叩いてみた。

「はぅっ!」
Yが枕から顔を上げて叫んだ。
少し丸まり気味だった背中が反って、挿入が深くなった。
続けて、何回か叩いた。
「あ、あ、あ、いやぁ、おしりたたかれて、イキそうになってる……やだあ!」

また背中を丸めて硬直しようとしてるので、
唐突に動きを止めて両手でお尻を撫でてやった。
「え? なんで? もう、すぐ、だった、のに……ぃ」
「俺もイキそうだったから……顔見ながらしたい」
抜けないように気をつけながら、Yの体を仰向けにする。
「やだ……はずかしい……」
顔を覆った両手を引き剥がして、ベッドに押さえつけて抽迭を再開しながら
覆いかぶさって耳元に。

「……なんで俺のチンポのこととか、知ってるの?」

「え……? なぁに? なにが?」
しらばっくれている感じではない。どうやら思考力が低下しているようだ。
「Kのより太いとかさ、い・つ・も・の・よ・う・にお尻叩いて、とかさ」
「わかんないよ、なに? Kくんのより太いよぅ。いっぱいなの、いっぱい」
……目を逸らされた。何かに気付いたようだが、今度はシラを切る雰囲気が。
「すごいの、もう、おかしくなるの、こわしてもいいから、おねがいぃ」
下から腰を突き上げてくる。
ヤバい。うつ伏せだと急にイキやすくなる。体を起こして、動きを激しくした。
「あ、ああ、ああああっ! っく、っちゃう……!」

……また寸前で止めてみた。根本まで突きこんで、圧迫感で射精を抑える。
「いや、意地悪しないで、イキたいの、お願い、イカせてよぉ」
「なんで知ってるのか教えてくれたら、続けてあげるけど……」
Iよりも大きめの乳首を、強めに吸った。
「はわっ!」

これが失敗だった。
膣内がいきなりヒクついて、耐えられない処まで持っていかれた。

仕方ないので、乳首を吸いながら力いっぱい最大ストロークで動いた。

「あああああ!! こわれちゃう、こわれる、……こわして……ぇ!!」

もう出始めているのが判った。構わずに動き続けた。

「イく! イくの! もう、イクイクイク、イッッッッッッッくぅぅぅ!」

声に合わせて奥まで押し込んで、残りを一気に放出した。
絞り込むような動きに、意識まで吸い出されるような気がした。

お互いが比較的正気に戻ったのは、持ち込んだペットボトルのお茶を空けた頃だった。

「うーわぁ……、こんなになるとは思わなかったぁ……」
また掛け布団に包まったYが、呆れたように天井を見上げて言った。
かすれ気味の声が色っぽかった。

俺は黙ったまま、彼女を見ていた。Yは気まずそうに苦笑いすると、
裸のまま仰向けになっている俺の股間に顔を寄せた。

「すごい……。おとなしい時でもこんななんですね……」
30%充填程度まで収まったソレを指でつつく。そのまま、くびれをなぞり始めた。
「ほんとにきのこみたい……。松茸っていうより椎茸って……」
「よく言われるよ。……一人だけだけどな」
「……Oさん」
Yは表情からも声からも笑みを消して俺の目をじっと見た。
「I先輩と……これからもずっと付き合いますか? ……卒業しても」

「……どうかな。最近すれ違ったり喧嘩したりばっかりだしなぁ。
 Yが俺に乗り換えたいってんなら考えるけど」
「茶化さないでください。……さっきのこと、聞きたいですか?
 あたしが……『なんで知ってるのか』」

……想像はついていた。
学年も違うし、IとYにはあまり接点はない。
少なくとも下ネタで盛り上がる仲ではない筈だった。
ただ……。

Yは、俺の返事を待つ気はないらしく、ベッドから降りて自分のかばんを漁り出した。
「あんまり……あたしの口から言いたくないので……ごめんなさい」
ヘッドホンステレオを取り出すと、インナーフォンを耳につけて
巻き戻しか早送りのボタンをしばらく押したり離したりしていた。

(カセットテープですよ、もちろん。MDってなんですか?)

『うわ。出したばっかりなのに、まだこんなに……』
『だって、俺だけイッちゃったし、このまま終われないすよ』
『そんなの別にいいけど……。でも、若いねぇ』

想像はついていた……とはいえ、こんな生々しいモノが出てくるとは覚悟してなかった。
俺はうつ伏せになって、Yから受け取ったヘッドホンステレオに集中していた。

間違いなく、Iの声だ。男の方は、そんなに何度も聞いたわけではないが
かすかに記憶しているKの声と違いはなさそうだった。

Kは、Iの部活の後輩だった。

『若いって……どこのマダムですか。つか、誰と比べてるんすか』
『……やめてよ』
『Oさんは連発しないタイプなんですか?』
『怒るよ』
『だって気になるじゃないですか』
『Oは……あたしがぐったりするまで続けてから終わるから、よくわかんないかな。
 ……対抗してみる……?』

Iの悪戯っぽい笑みが声から感じ取れる。

『あたしのがよくないからかもしれないけどねー。へへへ』
『それじゃ、さっさとイカされた俺の立場がないじゃん』

どうやら既に一戦終えた後らしい。

インナーフォンを外し、停止ボタンを押した。

「何だよ、これ。いや、何っていうか、どうして……」
「Kくんが、持ってたんです」

また掛け布団で全身をくるんでベッドの縁に座って、
視線を床に落としたままYが口を開いた。

「最近、なんか変だって思ってて、い、いけないって思ったんですけど、
 彼がいないときにカバン開けちゃって、別に怪しいものはなかったんだけど、
 ウォークマンがあって、何聞いてるんだろうと思って、聞いちゃって、
 それで……、なんか訳わかんなくなっちゃって」

映画館から出て間もないときの声と同じだった。

「……いつ……?」
「……一週間前」
「それからKとは……?」
「話して、ません。もともと家には電話しないでって、言ってあるし、
 学校でも避けてる、から。
 ……テープ抜き取ったのには、気付いてると、思うけど」

顔を上げて、怯えたような目で俺を見る。
涙はこぼれていなかった。

「それで……俺と……」
「……ごめんなさい……。先、帰ります。それは、置いていきます」

立ち上がろうとするのを、思わず腕を掴んで引き止めた。

「朝までって、言ってなかった?」
俺の声には、怒気が含まれていたと思う。
「まださっきの答えは聞けてない。帰さない」
「……わかりました。……ちゃんと責任とります」
……恐らくは彼女に責任はないんだが、やり場がなかったんだろうな。

「聞き終わるまで、います。聞き終わって、許せないと思ったら
 ……あたしのこと、好きなように犯してくれても、……殺してくれても……」
俺は、聞こえないふりをして再生ボタンを押した。

『センパイのは、なんつーか、絡み付いてくる感じがするんだよね。
 吸い込まれる感じで、もう全然ガマン出来なかった』
『恥ずかし……。比べてるんじゃないでしょうね』

明るい会話に、内蔵を鷲掴みにされた気がした。

『そりゃしょーがないでしょ。俺、センパイで二人目だし。こんなに違うんだなって。
 毛も薄いし、子供みたいな形してるって思ったのに、入れたらもう……』
『もう帰る……。あ、やだ。つままないでよ』

声に喘ぎが混じっていた。
Iは、乳首をいじられるとスイッチが入る。
恐らくまだ不完全燃焼の状態でそんなことをされたら、帰るわけがないと思えた。

『口でしてくれます? 第2ラウンド頑張るから』
『イッっちゃても知らないからね……』

『やだ……まだ大きくなるの……』
かすかに、ぴちゃぴちゃと水音がする。
『Oセンパイのはどうなの?』
ちゅぷ……じゅぽ……。
『ねえ、教えてよ。形とかやっぱり違います?』
『……うん……。こんなに……長くないし……こんなに、上向いてない……』
『へ……ぇ。それから?』
『もぅ……わかんないよ……。比べられるの、嬉しいの……?』
『んー……どうかなあ。内容次第だけど』
『色は……あっちの方が濃い、かも。毛は……同じくらい……』
『ふぅ、ん……。じゃあ太さは負けてるか……』
『どう……かな。長いから細く見えるのかも……。あ、でも……うん。
 そうかも……。あと、なんていうの、ココがね、広がってて、傘みたいなの。
 Kくんのはすらっとしてて、しゃぶりやすいよ……』
『Oセンパイのはぶっとくてカリ高かぁ。そんなのでいつもイカされてんだ』

鼓動が早くなっていた。息苦しい。寒い。
なのに、股間はいきり立っていた。
なにかをごまかすような気持ちで、Yの手をとって引っ張った。
仰向けになって、ソレを握らせる。
Yの喉が動いたように見えた。
手を離しても、Yの指は離れなかった。
ゆっくりと上下した。
そう間を置かずに、顔をそこに近づけてきた。

『だから……さっき入ってこられたとき、びっくりしたの。
 角度も違うし、当たり方も違うし……それに……すごい奥まで……』
咥えたままで離しているらしく、サ行やタ行の発音ができていない。
俺が見たことがない、Kの長く立派に反り返ったモノを
咥え込んで、しゃぶりあげるIの横顔が明確に想像できた。
振り払うように、自分の股間に顔を埋めるYを見つめた。

テープから聞こえる衣擦れとかすかな水音が、段々と激しく早くなる。
目に映るYの動きは緩やかで、舌を絡めながらゆっくりと奥まで飲み込んでいる。
ただでさえ混乱している感覚が、破綻しかけていた。

『だ、だめっす。そんなにしたら、また、』
『んぁ、いいよ、出して。この際だから、味も比べてみる……』
『いや、だって、次は俺が、あ、あ、ああ、すみません、もう……!』
『んん゛っ、んんんん、ん、んーっ』
一瞬、自分が達したように錯覚した。Yは一定のリズムで頭を上下させているが、
射精に導くような動きではない。

『ん……、ぷは。……なんか、すごい苦いよ……』
『え……? 飲んだんですか? え、うそ、悪いすよ』
『へ? え? 普通、……飲まない、の……?』
『普通……は知らないすけど……。飲んでもらったことなかったんで……』
『……もしかして騙されたかなぁ、あたし』

確かに、そう教えたのは俺だ。
こんな状況は想定していなかった。
Iの食道に、胃に、Kの精液が染み渡るのを想像して、胸焼けに似た不快感を感じた。

『どうする? ……第3ラウンドできるの?』
『……その前に、俺も味わわせて貰えますか?』

かさかさとしたシーツの音が大きく響いた。

『きゃ……! やだ、いいよ、汚れてるし』
『それはお互い様。……じゃ、いただきますと』
『きゃふ、そんな、いきなり……』

『あ、なんかだめ、すぐイッちゃいそぅ。そんな激しくしちゃ、ああっ』
さっきとは違って、今度は水音が激しくはっきり聞き取れる。
わざと音を立てているんだろう。時折すするような音が響く。
『あ、そんな奥かきまわしちゃ、あ、ああ、そこ、そこひっかくのいい、いいの。
 すごい、すごい、もうイキそう、あ、あああっ、
 あああああああああああああああああああぁっぁぁぁぁっっっ!』

長く、細い絶叫。聞きなれたIのイキ声。

『はぁ、は、ぁぁ、ごめん、もう、イっちゃった……。すごかった……』

Kの顔はよく覚えている。だから細身だがまた幼さを感じるその顔が
Iのその部分に埋まる絵は、更に容易に想像できてしまった。
ずっと絞られていた心臓が、握りつぶされたようだった。

ここまで来て、やっと目が覚めた。

俺は、ついさっきの俺は、すっかり舞い上がってYに着いて来て、
IとYの体を比較したりして堪能した挙句に、このテープを聴いている。

……Yは?
Kのカバンからこのテープを見つけて聴いてしまったときの彼女は?

Kがしゃぶられている音、イカされたときの声、Iの秘部をすする音。
事前の覚悟なしでこれを聴く気分は??

俺はあわててテープを止めて、体を起こした。

「ごめん……」
驚いて顔を上げたYにそう言って、手を握った。
「ごめん。どうかしてた。悪かった。ごめん。俺、なんてこと……」
Yは俺をしばらくじっと見つめた後、ちょっと困ったような顔をした。
「……殴られるのかと思いました。いきなり起きるから」
「そんなこと……。その……なんていったら。……俺……」

「……違うんです……」
Yはちょっと目を逸らしてから、今度はちょっと笑った。
「これ、聴いたときはもちろんショックだったけど、別に、
 その……なんですか、仕返しとかそんなつもりじゃないんですよ」

仕返し……。
自分を裏切ったKに。寝取ったIに。ちゃんとIを繋ぎとめていなかった俺に。
そして、自分も同じことをしてやると思ったとしたら、確かに俺は格好の……。
でも。

「そんなんじゃないんです。……すこしはあるかな。……あるよね、きっと。
 でも、違うんです。このテープも、Oさんに聞かせるつもりなんかなかったんですけど、
 ……あたしが口をすべらせたからいけないんだけど、なんか問い詰められそうだったし、
 Oさんも、誘われたらあたしなんかとしちゃう男なんだと思ったら、ちょっと意地悪な
 気になっちゃって……」
Yは落ち着いた口調で、ゆっくりと話す。
「だけど、テープ渡したらなんか、あたしなにやってんだろうって、莫迦みたいって、
 そしたらOさん怖い顔するし、よく考えたら当たり前だって思って、意地悪とか
 そういうレベルのことじゃないって気付いて、……さっきはほんとうに
 殺されてもしかたないやって思ったんです。だから……謝らないでください。
 ほんとに……ごめんなさい」
「いや、こっちこそ……謝られたらどうしていいか……」

背中を丸めて頭を下げるYの説明は、正直半分も理解はできてなかったけれど
少なくとも彼女が謝る必要はない筈だった。
「俺は……どうすればいいんだろう。いや、ごめん。訊くことじゃ……ないよな……」

「……別に、どうして欲しいとか、ないです。あたしがこんなことしなかったら
 Oさんは余計なこと知らなくてよかったんだし、」
「余計なことじゃ……ないよ。知らなきゃよかったとは、そりゃ思わなくもないけど
 ……それは……嫌、だしな。やっぱり」

「じゃあ……怒ってないなら……」
Yはいきなり、俺の、この状態で何故か萎えていないそれを握って
「これ、なんとかしません?」
と、重い空気を吹き飛ばすような笑顔をつくった。
「……! そんな気分じゃ……」
「なんかもういまさら、アレもコレもしかたないじゃないですか。
 来週からどうするかはともかく、このままの気分じゃ帰りたくないし、
 それに……テープの二人、バカみたいに楽しそうでムカつきません?」

それは、確かにそうだが。……でも……。
ついさっきのYの乱れっぷりを思い出す。それで彼女が何かを――少なくとも
この雰囲気を一時的にでも忘れられるなら、とは思った。
この状況で自分の判断力を頼りにできないとも思った……気がする。
実はよく覚えていない。

Yは、ヘッドホンステレオをとって耳にあてていた。
「……どこまで聴きました? うわ、ここか。続き聴きながらします?」
「いや、それは……」
「残念。ここからまたスゴいのに」
Yの笑顔が、悲しく見えてしょうがない。

「もう、何回も聴いてるの?」
テープの流れを暗記しているような口ぶりに、思わず訊いてから、しまったと思った。
「実は、この1週間、毎晩聞いてます……」
「あ、そ、そうなんだ」
何言ってんだ、俺。

「最初はムカついて悲しくて頭来て死にたくなって、どうしようかと。
 何度も捨てようと思ったんですけど、ついつい聴いてたら、
 なんかもう開き直っちゃって。もういいや、みたいな
 ……そしたら、今度はIさんの告白の方に興味が移りまして」
なにかが切り替わったように、Yの眼に怪しい光が宿っていた。

「健康な女子高生がこんなの毎日聞いてたら、
 落ち込んでばかりじゃいられないと思いません……?」
息がかかる距離に顔を近づけてくる。

「……妄想が過ぎておかしくなったのかもしれませんね、あたし。
 毎晩、ものすごい想像してたんですよ。……今日、だいぶ叶ったけど」
ささやく様にいうと、唐突に唇を重ねながら押し倒された。
枕元にあるパネルを操作したらしく、また照明が落とされた。
「ん、んん」
Yの舌が俺の口の中に滑り込んできて、俺の舌を絡め取る。
大量の唾液を流し込んでから、Yは音を立てて唇を離した。

「さっきはすごく優しくしてくれましたけど、
 今度は好きにしてくれていいです。
 『いつも』してるみたいに、あたしにもしてください」

お互い、全身を舐めまわして、全身を舐めまわされて、汗と粘液にまみれながら
絡み合った。俺はあまり言葉を発することもできず、混乱したままYを犯した。

Yの方は、普段からそうなのか、自分を高ぶらせるためなのか、
様々なことを口走りながら何度も果てた。
俺には、それはやっぱり何かを吹っ切ろうとしているように思えた。

「いいっ、いいのぉ、……えぐられちゃう、内蔵ひっぱられるみたい……っ」
「こんなにすごいなんて、想像、してたより、ずっ……と……あぅぅぅ……!」

「テープ聴きながら、自分で、したの、いっぱい、いっぱい、何度もっっ」
「Kくんのおちんちん思い出して、したの……。
 KくんのおちんちんをイカせたIさんの、おまんこ想像して、したのっ。
 いやらしく動く、Iさんのおまんこが、Oさんのおちんちん咥え込むの想像して、
 何回もしたのっっっ、何回も自分でイッたのっっっ……!」
「Oさんのおちんちんのこと、しゃぶるのとかお尻から犯されるのとか、
 ずっと想像してたの、昼間も、授業中も、そんなことばっかり……!!」

Iはテープの中で、相当いろんなことを白状させられていたらしい。
それをいちいち思い浮かべながら、Yは自分を慰めていたというのだ。

「ごめん……ちょっと……休ませて……。酸欠で死んじゃう……」
何度目かの絶頂のあと、全身をヒクつかせながら音を上げた。
「こんなの『いつも』されたら、どうにかなっちゃうよ……ぅ」
「このくらいにしておく?」
「だって……Oさん、まだでしょ……。ちゃんとイッてくれなきゃダメ……です」
「でも……なぁ」
「あと……なにすればいいです……? 縛って吊るします? お尻でします?
 『いつも』みたいに」
「ちょ、俺、それはやった覚えがないんですが」
「……バレたか。カマかけてみたのに」

気持ちが明らかに和らいでいるのを実感した。
思わず、Yを抱きしめていた。耳元で「ありがとう」といったつもりだったが、
声がかすれて、震えて、届いたかどうかわからなかった。

Yに促されて正常位で抽迭を再開する。
密着して、舌を絡めてお互いの唾液を交換していたら、射精感がこみ上げてきた。
「ああ、イキそうだ。いい? もう出して」
「うん、もう、いつでも、イって……。あ、ま、待って、ちょっと待って」
予想していなかった返事に戸惑って、動きを止める。
俺の腰をしっかり抱え込んでいたYの脚が、ゆっくりと下りた。
「……わがまま言って、申し訳、ないん、ですけど……」
「な、なに?」
「お口に……お口に欲しいです。……だめですか……?」

激しくやりすぎて痛くさせてしまったんだろうか。
俺はうなずいて、そっと抜き去った。

「ええと……」
「そのまま、跨ってください。……起き上がれないから……」

コンドームを外してから、膝立ちでYの顔を跨ぐ。
「喉の奥まで入れてもらって、大丈夫ですから……全部出して」
両手が俺の尻に回されて、引き寄せられた。
Yの頭の上の方に手をついて、そのまま吸引される。
根本まで飲み込まれた。なにかに突き当たってそこに更に潜り込む感触があった。
「ん、んん」
苦しそうな声を出したので腰を引く。が、両手で引きとどめられて抜かせてくれない。
それから、ゆっくりと引き抜かれた。
「ぷふぁ……。やっぱりちょっと苦しい……けど、大丈夫。好きなように突いて」

俺のよりも長いKのモノで鍛えたのかと想像して、興奮した。
出来るだけ早くイこうと、射精感を持続させながら、最初はゆっくりと、
少しずつ速度を上げてYの口中を犯した。

おそらく俺がいま届いているよりも奥まで突き込まれていたKのモノ。
それに上下の口を貫かれて喘いでいたIの痴態。
そんな光景も、いつの間にか興奮剤になっていた。
苦しそうに眼を閉じて、口を大きく広げながらそれでも舌を使い続けるYの顔を見ながら、
1分とかからずに俺はそう残ってはいない筈の精液を開放した。
「んんんっ。んんっ」
喉奥ではむせるだろうと思って浅いところで発射する余裕はあった。
が、思ったより射精は長く続き、Yの唇から一筋こぼれるのが見えた。

10秒ばかりそのままの姿勢で動けない程の快感。
大きく息を吐いてから、バタン、と横に倒れる。

「多いですよ、ちょっと……。2回目は少ないかと思ったのに」
手の甲で唇を拭いながら、Yが笑った。
「確かに……あんまり苦くないかな……」

その日はそのまま、抱き合って眠ってしまった。
翌朝、起きたらチェックアウト30分前で、慌ててシャワーを浴びて
二人でまたロッテリアで朝食をとってから別れた。

Yと寝たのは、結局それっきりだった。

あとは……なんだかんだでIとは、冬になる前に復縁してしまって
その後1年くらいして別れた。
Kのことはネタに使ったりした。
テープのコトは離していない。

Yとは校内行事とかで一緒になることが多かったので普通に話したが、
Kのことは訊かなかった。ただ、年明けくらいに何度か二人でいるのを
見かけたので、やはりヨリを戻したのかもしれない。
卒業後は連絡をとっていないのでその後のことは知らない。

最近はもう顔もよく思い出せない。
学年が同じなら卒業アルバムがあるのになぁと未だに思う。
なにか……もっとできたことがあるような気がして、
でもそんなことを思うのも迷惑に思われる気もして、
結局もやもやした思い出になっている。そんな話です。


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