萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

コンドーム

2月になった8

今週は再会した彼女の部屋にはどんなに誘われても心を鬼にして行かなかった。別れる決定的な方法が見つからない以上フェードアウトしか手が無いだろうとフィアンセと話し合ったのだ。性交を重ねると愛情が芽生える。「お部屋に来て。」というリクエストには後ろ髪をひかれる思いがするが耐えた。昨夜は雪のバレンタインデーだった。フィアンセは門限を遅らせてもらってディナーを共にした。凝った手作りのチョコレートを貰った。ゴディバの板チョコを原料に細工した物だが実に良く出来ていた。これはホワイトデーには奮発しなければならない。彼女はレストランでのディナーよりも結婚して子供たちと質素な食卓を囲んで楽しい時を過ごしたいと願っている。彼女とはそんな話をした。時間が無かったので彼女とホテルにはいけなかった。しかし結婚が決まっているのにヤリマンたちのバレンタインデー攻勢はものすごいものがある。雪が酷かった昨夜はフィアンセと別れた後でバレンタインにこだわらない稀有のヤリマンを見つけて性交した。しかしショットバーで待ち合わせた昨夜のヤリマンは本当に酒好きだった。アクアビットやウオッカなどの強い酒でべろべろになったので肩を貸して苦労して彼女の部屋まで運んだ。途中何度も滑りそうになった。
疲れて面倒になったので彼女をベッドに寝かすと下半身だけはだけて膣口にチューブを刺して性感ローションをたっぷり注入して膣を潤した。だらしなく開いた膣口にコンドームをした陰茎をズブリとつき刺すと使い込まれた女性器のお味は非常に柔らかい感触で大変良かった。適当にピストンして精液がこみ上げてくると我慢せず射精した。4回性交してすっきりした。彼女に毛布と布団をかぶせてエアコンをつけたままにし玄関のオートロックを使って戸締りをして帰宅した。酔った女の体があんなに重いとは思わなかった。女性を酔い潰して性交する悪い男がいるがまさか自分がそんな真似をする羽目になるとは思わなかった。彼女の無事が心配になったのでメッセージを送ったら「セックスするならなぜ起こしてくれなかったの。もう一度やり直しよ。」と元気の良い返事がかえってきた。「二日酔いは大丈夫か?」と心配したら「全然平気。」と答がかえってきた。男も好きだがそれ以上にお酒が好きな珍しいヤリマンだと思った。性交依存症のヤリマンは珍しくないがアルコール依存症のヤリマンにあたったのは初めての経験だった。彼女は酔っ払うととんでもないお話をはじめておかしいやら驚くやらで楽しいのでまた飲みに誘ってもいいかなと思った。
今日はまた精液の溜まる午後からフィアンセが性交しに来てくれた。晴れてきたので家の前の雪かきをして置いた。美味しい昼食を振舞ってもらうと今度は性交タイムの開始だが恥ずかしがり屋のフィアンセの場合はなかなか口に出して誘えない。彼女の性交しましょうというサインを見落とさずこちらから誘って服を脱ぐようにお願いしなければならない。そうしないと「私からばかり誘っている。私はいやらしい女になったのかも。」といらぬ考えを彼女はし始めるかもしれない。彼女のサインとは最初は急に黙り込んで頬を赤らめボディータッチが頻繁になり乳房や太ももを擦り付けだして最後にはベッドの上をゴロンゴロンし始める。出来るだけ早期に気がつけるほうが良い。でも前戯にたっぷり時間をかけてじらし可愛い唇に「ねえそろそろ。」と陰茎をおねだりさせるのも男としてはたまらない。おねだりの言葉も彼女の興奮度と共にリアルになる。真っ赤な顔をして目をつぶり「そろそろ入ってきて。」「もう入れて頂戴。」などの懇願をされるのは本当にたまらない。「愛しているよ。」と繰り返しながら全身の性感帯を舐めまわし最後にクンニの体勢で慎重に膣口から膣内を攻めて陰茎挿入をイメージさせるのがポイントだ。
膣への指入れはあくまでソフトに傷つけないように事前につめを短く切って行わなければならない。ヤリマンたちの緩い膣と違って性体験が少ないフィアンセには最初は人差し指だけ緩んできたら中指も添えてそれが限界と考えた方が良い。愛撫法は陰茎のピストン運動の様な前後の動きとかき混ぜるような動きに分かれる。彼女にはクンニのときに舌先を陰核から膣前庭を通って膣口に舐めおろし入り口付近を舐めたり舌を尖らせて入れたりしながらたっぷりと愛液を分泌させてから指をいれている。最初は人差し指1本を第一関節までいれゆっくりと浅く動かし愛液の分泌が更に増えるのを待つ。膣が緩み愛液が増えたらより深く探りを入れる。この間舌先は陰核を攻めつづける。膣内で指の動きが自由になったら今度は指を曲げて膣壁を押さえ手を回す。フィアンセの膣内の浅い所にある急所には指が届くのでそこを中心に円を描くように愛撫する。大体ここまで前戯を進めると彼女から陰茎挿入のおねだりが来る。おねだりにはもう少しじらした方が良いのか即おこたえしなければいけないのか女性器の状態や彼女の気持ちなどから判断しなければならないがこれが難しい。
フィアンセの場合は欲しいと口に出すのは大変な覚悟をしているので通常は即リクエストにおこたえしなければならない。今日も彼女のおねだりを合図に陰茎を根元までズブリと勢い良く挿入した。後は陰茎のワークで彼女を絶頂へ自分は射精へと向かわせなければならない。最近彼女は性感が高くなってきたので絶頂に到達するまで嵐の様に乱れるようになってきた。それが男の性感をそそる。射精を終えてインターバルに入るとその長さが男女で違うので2回目の性交の始め方も結構デリケートだ。彼女を抱きしめて愛を語り合いながらインターバルを過ごすが彼女が上目遣いで2回目開始のサインを出すのを見落としてはいけない。2回目は重点だけ愛撫して陰茎挿入後に力点が移る。結局今日は5回性交して全ての精液を吸い出して貰った。フィアンセは美しいヒップラインを持っている。最近女性のヒップラインに関心が深くなった。生尻よりもミニショーツをはいていた方が良い。フィアンセは敏感にそれを察知して性交が全て終わるとショーツだけ身につけて楽しませてくれる。彼女に「ねえ御義姉様のショーツをはいてみましょうか?」と言われたときにはどきりとした。
フィアンセは満足して帰宅したが何となく心もとなくなってきた。それにしてもコンドームは男の最低限の身だしなみだと思う。生射精して不義の子を妊娠したりさせたりした話をあちこちで読むがその子の一生を思うと可哀相になる。いつかは罪の子である事が発覚する物だ。姉は徹底的に結婚外での避妊を叩き込んでくれた。それは正しい教えだったと思う。

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

2月になった6

今日は都知事選だったので朝早く投票を済ませた。ところでSNSを通じて都会の夜を眺めてみるとヤリマンは無数にいる。性欲に貞操感が負けてしまった女は多い。こちらの条件がよければヤリマンとの性交は容易だ。性交といっても溜まる精液をドペっと吐き捨てるために膣を借りているだけだ。でもそれだけでは悪いのでお返しにヤリマンの急所を探りイかせてイかせまくって性快楽でノックアウト。頭の中を真っ白にしてやっている。この味を覚えてしまったヤリマンは暫くすると「体があなたを呼んでいる。」「あなたの味が忘れられない。」などと繰り返しメッセージを送って来るようになりストーカー騒動に発展する場合もある。そうかと言って手抜き性交するとSNSでの評価が下がりヤリマンと縁遠くなる。その辺のさじ加減が難しい。陰茎をズブリと膣に突き刺し女を性技でよがり狂わせるのは男の本能的な欲望でもある。傾向として自分に自信のある美人ほど粘着しやすい。最近は再会した女との関係が深くなりつつある。このまま彼女の言いなりになっていると同棲に持ち込まれかねない。今のところ週末はフィアンセの物だからと線引きが出来ているので少し安心だ。
今日は日曜日。午前中に教会の礼拝を終えたフィアンセが午後から性交に来てくれる。昨日は溜まりすぎた精液のせいで彼女のペースをオーバーして犯しまくってしまった。コンドームが無ければ単なるレイプになってしまった。彼女の膣に陰茎を突き刺すと狂ったように腰を振っては射精を繰り返した。ようやく正気に戻って「ごめん。やりすぎた。許してくれ。」と謝ると彼女は微笑んで「いいのよ。あなた。」と許してくれたが彼女が帰宅した後急にばつが悪くなった。今日は彼女に合わせる顔が無いな。と考えているといつもの笑顔の優しい彼女が何事も無かったかのように現れた。昼ごはんにパンケーキを焼いてくれた。甘さを抑えた非常に美味しいパンケーキの焼きたてをご馳走になった。あまり昼ごはんは食べる方ではないのだが美味しさに釣られてつい食べ過ぎてしまった。食後「昨日はごめんね。」と謝ると「ううん。私は本当にあなたの女になれたと実感できて実は嬉しかったの。これからも時には激しく私を貪ってね。」と明るく返された。抱き合ってキスをしたがなんともいえぬ喜びがこみ上げてきた。
「ちょっと後を向いていてね。」と彼女は言うと衣類を綺麗に脱いでショーツとブラだけになった。「美しいな。」と正直な感想を漏らすと「嬉しい。でもこれはあなたの物なのよ。」と少し頬を赤く染めてベッドに上がり毛布で肌を隠してしまった。下着まで脱ぐと彼女に手をひかれてベッドに入って毛布の上から彼女を抱きしめた。毛布の中に手を入れディープキスをしながら最後の下着を取った。ふくらはぎから膝小僧を通って太ももへと舌を這わせてクンニの体勢に持ち込んだ。彼女は愛液が非常に多い。わざと派手な水音を立ててすすっている。それがお互いの性欲を盛り上げる。彼女は甘い声を上げて段々上気してきた。指で膣内と陰核を愛撫しながら乳房に吸い付いた。膣内を指でかき回しながら「気持ち良い?どこが感じるの?言わないと指を抜いちゃうよ。」と言葉で攻めると真っ赤になった彼女は「いじわる。」と言った。可愛いので再びディープキスに戻り指で乳房と陰核愛撫を続けた。彼女の「もうそろそろお願い。」というリクエストを受けて陰茎をズブリと膣に挿した。亀頭に美味しい感触が集まった。散々じらした後だったので敏感になっている膣内急所を亀頭で擦りまくると簡単にイってしまった。それでもなおピストンを続けると何とかノックアウトできたので我慢していた射精をして後始末をすると彼女を抱いて暫く正気になるのを待った。
再会した女に取り込まれそうになっていると彼女に正直に打ち明けた。「誰か良い人を紹介できないかしら。」「彼女は結構美人だ。でも男共に言い寄られてもぶれないからその手は使えないだろう。」「あまり深みに入らないように気をつけてね。彼女に刺されたりしたら取り返しが付かないわ。」「ストーカー騒動はもう懲りたよ。」などとピロトークを続けた。フィアンセは自分の膣壁のザラザラが亀頭にどんな快楽を与えているか知っている。彼女は自分の体の魅力を最大限生かして守備を固めるつもりの様子だ。2人の絆をより強固にするために性関係も深めるべきだと彼女は恥ずかしそうに主張するので結局正常位で5回性交した。夕方になり彼女は淡い女の香りをベッドに残して帰宅した。精液も尽きたので今夜も1人寝だ。でも彼女と楽しい性交をしたベッドなので何となく温もりを感じる。彼女の携帯にラブメッセージを送ると「今日は沢山可愛がってくださってどうも有り難う。とっても嬉しいの。」と返事がかえってきた。明晩相手をしてもらうヤリマンに確認の連絡をつけた。大きなバストの写真を自慢げに公開していたのでメッセージを送って顔写真を交換したのだが若い美人だと分かった。メッセージの感じではそれ程男に飢えてはいない様子だ。優しげな女性なのでちょっと楽しみでも有る。
姉もフィアンセも華奢な体に似合わない大きくて形の良い乳房を持っている。Eカップだ。何百人もの女性のブラを脱がせて気がついたがA~Dカップのブラはホックが2つだがEカップ以上になるとホックは3つになる。これには殆ど例外が無いようである。今まで味わった最大の乳房はあるヤリマンのHカップだったが正直彼女とディナーを楽しんでいる時に目のやり場に困った。ホテルで彼女の乳房を揉んで吸って堪能したが彼女は性交中に乳首から口をはなさないで吸い続けてとリクエストしてきた。射精後彼女は「大抵の男は胸を揉んで喜ぶ。最後まで乳首を吸い続けてくれる男は殆どいない。あなたは女の気持ちを考えてくれる誠実な人。」と言って気に入ってくれた。女性は性交モードに入ると乳首が隆起するが彼女の乳首は高さが2倍くらいになった。彼女にも結婚前提の彼が出来たらしく今では連絡がつかなくなったが幸せに暮らしていると良いなと思った。

姉と思う存分セックス三昧

 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。
 

2がつになった5

段々東京は降り続く雪が積もってきた。フィアンセの足が心配だ。さて昨夜の性交は不完全燃焼だったので今日はもの凄く女の体に飢えている。フィアンセにはすぐ来てもらった。彼女もなぜ急に呼び出されたのか理解している。精液の処理は自分の大切な役目だと彼女は考えている。たとえ気乗りがしないときでも常に笑顔で性交に応じてくれる。今日は徹底的に犯されると覚悟を決めで女性器を潤ませてきた様子だ。部屋に上げるといきなりディープキスをしてスカートのしたからショーツだけ抜き取った。そしてズボンを脱ぎ下半身裸になると先汁を滴らせて天をつく陰茎を彼女にさらし急いで極薄コンドームをかぶせた。。パソコンデスクのOAチェアーに座ると彼女を呼んだ。精液が溜まりすぎて前戯する余裕も無い。既に潤いのある彼女の膣に性感ローションのチューブをさして注入し膣内を十分に湿らせ陰茎でズブリと一刺しにした。ドスンと腰が彼女の股間にぶつかるくらい激しく陰茎を一気に深ざしした。
今フィアンセとOAチェアーの上で対向座位で性交しながら彼女の中でこれを書いてる。現在極薄コンドームをかぶせた陰茎は深々と彼女の膣に突き刺さっている。羞恥心の強い彼女はベッドの上の正常位で男が女の体を貪って射精するのが性交だと思っている。彼女はアブノーマル感で真っ赤になって「お願い。ベッドで可愛がって。」と言うが一回この体位で射精させて欲しいと頼むと頑張って我慢してくれる。口では嫌がる彼女も美味しい膣は正直に愛液を滴らせ淡い女の香りを放っている。彼女が盛んに足腰をもぞもぞと動かすので彼女のザラザラの膣壁が亀頭を擦ってピストンしなくてももの凄く気持ちが良い。書き込みをしていると性交に集中できないので射精を耐えられる。ボルチオ性感も開発済みの彼女は陰茎の深ざしが気持ちよいようだ。ああでももう限界だ。気持ちが良すぎる。快楽に精液がこみ上げてきた。射精に備えてコンドームの中の尿道口を彼女の膣壁に押し当てた。ああ精液が吹き出る。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

家族ぐるみで快感」

中二のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。 Dカップあったらしい。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。1回目の射精でした。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。2回目の射精でした。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。3回目の射精でした。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてたのに、すぐに射精、4回目ラストはコンドームを外し、中出しをしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。
最低でも2回は射精しています。

小中学校の頃の、幼馴染二人とのエッチな話 (友達との体験談)

ここの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

A:外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で仕草が女の子っぽくてかわいい。

自分(A)とB、Cの三人は家がすぐ近くで幼稚園の頃から一緒に行動してた三人組だった。
あちこち畑があるような田舎で、うちは実家で商売してて父母、それに歳の離れた兄姉は働いてて習い事の無い日はいつも家で一人だったから、両親が共働きしてたB、Cはよくうちに遊びに来てた。たまにBやCのきょうだいが来る時もあったけど、この3人で遊ぶことが多かったと思う。

当時はファミコンが世間に現れた時代で。
自分とBはマリオとかスカイキッドとかに熱中して、Cはうちに大量にあった児童向けの本を片っ端から読んでる、そんな日々。

まず小5~6の頃の話。
学校で性教育があった日の放課後に、Cが。あれ本当なの…?って。
あれ、とはちんちんから赤ちゃんの素、要は精子が出るって話。
そこから自分とCでわーわー話してて。
そうしたら、Bが「あのさっ!」って遮るように大きな声出してきた。顔を赤くしてて。
Bってこういう話嫌いだったのかな、って思ったら。その逆で。
ランドセルから保健の本出して、「Aのとこれ(教科書に載ってたペニスの絵)、比べさせてよ」って。顔は見たことないくらい真っ赤。
自分は「へ?」って絶句してた。
そんなやらしいことできるわけないじゃん、って思ってて。
だけどCも、「その、Aくんがいいなら、わたしも見てみたい…」って言ってきた。

今まで性の意識とか皆無な自分だったけど、この瞬間からそういうのを意識し出すようになった。ちんちん見せろとか変態じゃねえの?!と言いそうになりつつも、女子に見せたい、見られたい、っていう露出衝動みたいなのが湧いてきて。
二人の目がじーって真剣に自分を見てて、何か恥ずかしくて目を合わせられなくて、興奮でわけわかんなくなって、急に立ち上がって、パンツごとズボンを下ろした。
二人してきゃーきゃー。頬に手を当てながらじーっと見つめてくるC、恥ずかしいのかちら、ちら、とそこに目を向けてはそむけるB。
まだ皮も被ってるし毛も生えてない、子供のちんちんなのだけど、見るの初めてだったらしい二人はかなり興奮してたみたいだった。見られてる自分も頭に血が上って貧血みたいな感じだった。
そんな中、ふとBの胸が目に入った。
膨らんできたのが服の上からでもわかる、おっぱい。
何だか急におっぱいが気になり始めた。
凝視してたのがBもわかったみたいで、両手で隠すような仕草をした。
普段と違ったBの仕草にどきっとして、
「なんだよ、こっちも見せてるんだからBも見せろよー」って、冗談めかして、だけど少しだけ本気で言ったんだ。
するとBは胸から手をどけるだけでなくて、Tシャツやその下のシャツ脱いで、ブラジャーを晒した。
ごくって唾飲んだ。同じクラスの女子の、ブラジャー。
何の飾り気もない白のスポブラみたいなのだったと思うけど、それでもすごい興奮した。
勃起してもそんな変化ないくらいのちんちんだったけど、すごいむずむずした。

ふと横見たら、CもBのブラジャー姿を凝視してた。
二人からガン見されて恥ずかしそうにしてて、やがてブラを両手で隠すように。
すごい興奮した空気で、誰も何も言い出せないし、動けない。
そんな沈黙を破ったのはBだった。
「…その、Aさ、おっぱい、見たい?」
女子がおっぱいという言葉を発しただけで気が狂いそうなくらいの興奮だった。
興奮しすぎて喉がカラカラで、こくこくって首を縦に振るしかできなくって。
Bがゆっくりとブラジャーを外した。
生のおっぱいが見えた。膨らんでる。乳首が桃色で、豆みたいにぷくってなってた。
荒い息でおっぱいから目を離せなかった。すっごいエロかった。

数秒か数分だったのかわからないくらいの時間がたって、「もういいでしょ」って言ってブラジャーとシャツを着始めた。ブラつける仕草がすごい「大人の女性」って感じがしてドキドキした。
ふとCを見たら、女の子座りでぺたんと床に座ってて、太ももをもじもじしてた。
どうしたの、って聞いたら、「おまたがむずむずするの」って、恥ずかしそうにつぶやいた。
おまたって…おまた?
おまんことかそんな単語すら誰も知らなくって。
Bが「あたしもAも見せたから、次はCの番にする?」って冗談っぽく言ったら、うん、ってCがゆっくりとスカートを脱ぎ始めた。
何故だか止めないと、とか思ったりしたけど、結局動けずに。
保健の本と見比べながら、Cのおまたを見た。
その時の自分はBのおっぱいほどはエロいって思わなかったけど、いけないことしてるっていう背徳感みたいなので興奮してた。
「触ってみたい」って言ったら、「先にAくんのおちんちん触らせて」って言われて。
交換条件で、ちんちん触られながらCのおまたを触ってた。
触ったら、はぁ、はぁ、とCが声を出しはじめて。
幼稚園の頃から触って変な感じになるってのは知ってたけど、母親に汚いからさわっちゃダメってきつく言われてて。ダメって言われるから余計にじゃないけど、たまに触ってたって。
興奮の空気に当てられたのかそんな恥ずかしいことも話してたCは「だけど、Aくんに触られたらすっごいドキドキする」って。
で、Cと二人でさわりっこして、Bが横でじっと見てる。

そんな時間は、母の「ただいまー!BちゃんCちゃん来てるの?」という声で終わりを告げた。
「はーい!」って大きな声で答えながら、ヤバいヤバいって三人で慌てて服着たりして。

それ以来特に起きるわけでもなく、小学校のエロい思い出はこれで終わり。


A:理科の実験部に入った。背がかなり伸びてきた。
B:小学校から続けてバレー部。胸もかなり大きくなった。明るい。ショートカットが似合う。
C:確か帰宅部。学校では大人しいけど三人の時は結構しゃべる。三つ編みメガネ娘。


中学に上がってそれぞれ部活とかもあって、遊びに来ることはほとんどなくなったけど、BやCとは相変わらず同じ学校の同じクラスで、何かの時には同じ班になったり家がそばだから一緒に帰ったりして、仲は良かったと思う。
田舎の中学なんてそんなことすれば散々冷やかされたりもするけど、そういうのとは違うって思ってたから相手にしなかった。Bもそうしてたけど、Cだけは違ったみたいで。学校の中では少し距離を置かれるようになった気がした。

そんな中学生活を送ってたが、中2の定期試験の頃。
そもそも勉強が苦手なB、数学が全然ダメなC、英語と社会がちんぷんかんぷんの自分。
試験一週間前で部活ないので一緒に帰ってる時に試験やべーよって話になって、うちで勉強することになった。家帰って着替えるのが面倒だって、制服のまま。たまたま休みだったうちの母が「勉強してくなら夕飯も食べてったら」と言って、夜近くまで一緒に勉強。
それが試験の前の日まで続いて。Bは本当に勉強ダメで、自分とCの二人がかりで様々教えていって、どうにかできるようになっていった。
教えながら、たまにBに密着する瞬間とかもあってドキドキしたけど、頭抱えてるBはそれを気にしてない様子で。何かエロいことしようってのは無かったけど、結構かわいい女子二人と一緒に勉強ってのは単純に嬉しかった。

勉強って教えると自分もわかるようになるじゃない? その効果で自分とCもその試験はかなりいい点が取れた。Bも初めて全教科で平均点以上が取れてすっごい喜んでて、Bの両親からも自分とCの教え方がいいからだな、ありがとうなって言われた。
それから、試験前とかにうちで勉強するのが三人の親の公認みたいな感じになった。
一人で勉強してると「あら、今日は一人で勉強なの」って言われるくらいだった。
たまにBやCと密着したりされたり、顔がすごい近くて髪からいい匂いがしてドキドキしたり、そうしたのが覚えたてのオナニーのオカズになってた。
小学校のあの時のエロい出来事を思い出して、今はどれくらいエロくなってるんだろうって妄想もした。なのでこの勉強会が公認になったのはありがたかった。
勿論、一緒に勉強してどんどん理解できてくことそれ自体もすごく楽しかった。

中3の夏休み前の定期試験の勉強会で、進路の話をしたことがあった。
自分は一番下だから家も継がないし手伝いもあまりする気が無くて、薬剤師になりたいって思ってて、Cは学校の先生になりたいって。二人ともそうなると大学を目指す必要があったので電車で数駅の進学校を目指してた。だいぶん勉強ができるようになってきたけどやっぱり勉強が好きじゃないBは町内の商業に行くって言ってた。

それぞれの目標を達成できるようにって更に勉強に熱心になって、3月。三人とも、志望校に合格できた。中でもBは大泣きしてて、一緒に勉強しなかったら絶対合格できなかった、AもCもホントにありがとう、って。

卒業して、おめでとう会をしようってCが言いだして、いつも勉強してたうちの部屋でおやつ持ち寄ってジュースで乾杯。
Bが、高校は一緒じゃないんだよねって、少しさみしそうに話してて。
でも家は相変わらず近所だし、って励ましたりして、それでもやっぱり寂しそうだったので、卒業アルバム出して幼稚園からの10年以上の思い出話に花を咲かせた。
田舎でクラスが少ないって事情もあっただろうけど、ほとんどいつも一緒のクラスだったから色々話が出て。誰と誰が仲がいいとか、男子は知らなかった裏事情とかを話してるうちに、そういえばあたしらも散々噂されてたよね、ってBが言いだした。
「自分らは気にしなかったけど、Cは結構気にしてたよね?」って言うとCは「うん」って。
そのまま「そんなんじゃないのにねー」って話が流れるかと思ってたら。Cの様子がちょっと気になった。うつむいてて、何度か深呼吸してて、それから「あのね」って切り出してきた。
「わたし、Aくんのこと、好きだよ」って。
時間が止まった。…そう思えたのは自分だけだった。
Bが「その、あたしも、Aが好きなんだ」って。

BもCも二人して「やっと言えたねー」とニコニコしてて。
え、何これドッキリ?
状況を理解してないのは自分だけだった。
ずっと言えなかったらしいことを言い出せたからか、BもCもすごいいい笑顔で楽しそうに話してて。
「あのさ、いつから?」と聞いてみた。
顔を赤らめたCが「小学生の頃、見せっこしたの、覚えてる?」と。
忘れられるはずがない。「うん」って答えたら、あの時からだと言うのだ。
二人の前で思い出して顔が赤くなる。まずい、下腹部に血液が…
それを誤魔化すようにしてBは?って聞いたら、Bは「あたしは一緒に勉強するようになってからだなー」って。
「二人ともお互いに知ってたの?」と聞いたら、Cが答えてくれた。
「3年になった頃だっけ、Bちゃんがね、Aくんのこと好きかもしれないって相談に来たの。
 それで、取られたくないって思って、わたしもAくんが好きなの!って言っちゃった」
…知らなかったのは自分だけだったらしい。
それから二人はちょくちょく相談し合うようになったらしく、皆で合格で来たら一緒に言おうって決めたらしかった。
「でもAくんって、Bちゃんの胸ばっか見てたよね」Cが言う。
「えー、Cの足とかもガン見してたよー」Bが言う。

全部バレてました。その他余罪を追及されて。
バレてなかったと思ってたので挙動不審に狼狽えてしまって。それを見てニヤニヤしてるBとCに、なんか悔しくて、自棄になって「二人とも可愛いし体つきもエロいんだからしょうがないじゃん!」って叫んだ。
可愛いと言われたからか顔を赤くした二人、それを見て赤くなる自分。
変な空気になって、Cが「あのね」と話を切り出した。
「あの、その、」と少しもじもじした後「あの時の続きしない?」と。

念のためにドアの鍵を確認して、窓のカーテンも確認して、三人でせーの、で下着姿になった。
小学生のあの時とは違う。みんなエロい知識を持ってて、体つきも大人になってた。
あんまし色気のないBのベージュの下着。だけどおっぱいが大きくて胸の谷間が見えた。
CはBほどじゃないけどおっぱい膨らんでて、青のチェックとフリルの可愛い下着。
見てて頭がおかしくなるくらい興奮した。
最初に自分がトランクス脱いで、勃起してる仮性の皮を手で剥いた。
「おっきい…」Cが見つめてくる。
無言で見てるB。
見られてることで更に興奮して今までで最高に勃起するそれは、見られてるだけなのに先端がじわじわと濡れてきた。
「汗? 精子?」「違うよ、男の人もエッチな気分になったら少し濡れるんだって」
そんな女子の猥談にどぎまぎ。
触っていい?ってCが聞いてきて、竿と袋を撫でられて、気持ち良すぎて背中に電気が走った。
体が震えたのにびっくりして手を離したC。Bがあたしも、って、おずおずと触ってくる。
「ここにも生えてるんだ」と袋の部分を撫でられたら、今まで感じたことがない快楽が。
下着姿の女子二人が触ってくる、すっごいエロい光景。気持ちいいし興奮したけど、イくほどじゃなかった。
しばらくして手を離したので、「二人も、脱いでよ」と言った。
BとCが顔を合わせて、じゃんけんで負けた方から、って。Bが負けて、あの時と同じ順番になったねって話しながらBが脱いだ。
記憶にある小学校時代のBよりも、おっぱいのボリュームがすごくて、乳輪も大きくなってて、大人のおっぱいになってるって感じだった。
下も脱いで、毛に覆われたそこが露わになった。
恥丘のあたりまで、結構広く生えてた。
「その、さ、さわっても、いい…」
恥ずかしそうに言うB。言葉とは裏腹に、触って欲しそうな気がして。
床に寝かせて、おっぱいとか、おまんこを見て、触って。
「おっぱい、すごい柔らかい…」と呟くように言ったら、Cが「わたしもいいかな」と手を伸ばしてきて、二人がかりでBの体をまさぐった。
恥ずかしいよぉ、って言うBの足をM字に開かせて、膣の入り口から大陰唇(小陰唇?どっちだったっけ)のびらびらみたいなのがはみ出てた。くぱぁって開いたら、中はもう濡れてた。
Cが「ここがクリトリスだよ」って指さして教えてくれて、触ったらBが「んぁっ!」とかすごい色っぽい声出してた。
膣から出てくる液を指にまぶしてつつくようにクリトリスを触ってると、やだ、やめて、変になるって喘いでて。
「もしかして、自分で触ったことないの?」Cが聞くと、「ないよぉ」とB。
「Bちゃんよかったね、初めてきもちよくなれたのがAくんで」と、豊かなおっぱいを揉みながらCがBに言うと、恥ずかしくてしんじゃう、ってBがもっと喘ぐようになって。
しばらくクリトリスや膣の周りを撫でてるうち、Bが全身をひく、ひく、と震わせて、声にならないような吐息を発して。軽くだと思うけど、初めてイったらしかった。
しばらくして荒い息が落ち着いてから「体が変になっちゃうかと思った」と言うBが、「じゃあ、次はCだね」って。

下着の前に、三つ編みをほどいてメガネをはずした。
自分もBも、びっくりした。よくマンガとかでメガネ取ったら美人ってあるけど、それが現実にある、みたいな感じだった。
初めて見たストレートの髪のCは、そのギャップのせいか可愛くて美人で、少し見蕩れてた。
そんな中Cは「Bちゃんよりちっちゃいけど」とフリル付の可愛らしいブラを外して、確かにBよりは小ぶりだけど膨らんでるおっぱいが晒された。
乳首と乳輪の色がBよりも薄いピンクで、何故だか舐めたいって思った。
ショーツに手をかけてる最中に、舐めていい?って答えも聞かずに、Cの乳首を舌で舐めた。
「え、え? ふぁっ」とCが悶えて。
Cのショーツに指をかけて、脱がさせてって言うと、コクンとOKの合図。
脱がすと、既に濡れまくってたらしく下着とおまんこの間で糸を引くようになって、Cのそこは薄い産毛みたいなのが生えてた。
横で見てたBが「Cの毛って薄いんだね」と言ってた。
「変、かな…?」と言うCに二人で「変じゃない」とハモって、それが何だかおかしかった。

CにもさっきBにしたみたいにして、おっぱいやおまんこを撫でて。CのおまんこはBみたいなびらびらは出てなくて、小学校の時のBみたいに筋だけで。だけど、膣からあふれるくらいに濡れてたんだ。
それがエロくって、さっきBにしたように触る。BはCの悶えてる姿とか、おまんこ触られてる姿見てたり、おっぱい触ったり、そして太ももをもじもじさせて自分のおまんこを触ったりしてた。
Cは昔から触ってたと昔聞いた通りで、オナニーのベテラン?みたいで。
たくさん指示してくれた。膣の中にも少しだけ指の先っぽを入れたりして。
「わたし、Aくんの指でオナニーしてるみたい」と言うCの言葉がすっごくエロかった。
オナニーなんて言葉を女子が使っていいのかってそんな価値観だったから。頭がぐらっとするくらい興奮した。指をさらに動かして、Cにもっともっと気持ちよくなって欲しくて、たくさん触って、やがてCは背中を反らせてびくびくと体を震わせながら、「Aくん大好きだよ」「Aくんの指でおかしくなっちゃう」とかエロい言葉を何度も叫ぶように言いながら、イった。
「C、すごいエロい…」Bが感動したように呟いてた。

しばらくしてCが起きあがる。
すっごいエロい空気がまだ続いてて。これからどうなるんだろうって思ってたら、
「Aくん、セックス、しよ」
当時流行ってたアレを真似して、笑顔で言うC。
「Bちゃんは、どう?」
「あたしは、その、…」もごもご言うが、否定はしてない。
セックスって、結婚した大人が子供をつくるためにすることだから、セックス以外のエロいことは恋人ならしてもいいけどセックスはダメって、何の本で読んだのか忘れたけど、その時の自分はそういう価値観を持ってた。
だけど、Cのセックスしよ、の言葉に、心がぐらっと来たのは確かだった。
迷ってた自分にCはなおも続ける。「Aくんは、Bちゃんのこと、好き?」
直球で聞かれて思わずうん、と答えた。えっ、と嬉しそうな声を出すB。
「じゃあ、わたしは?」
「…その…好き、です」
「どっちも?」
「……うん」
めちゃくちゃな答えだと思ったけど、二人から好きって言われて、BともCともこんなエッチなことしてて、好きになってた。
「Bちゃん、こういうの、おかしいかな。だけどわたし、AくんともBちゃんとも、一緒に初めてのセックス、したい」
クラスではいつも大人しそうで、エッチな話とか絶対しないCが、三人の中で一番エロかった。男の自分よりも。
Cの意志とエッチな空気に流されるままに、二人とセックスすることになった。
鞄からCがバスタオルとか、親の寝室にあったらしいコンドームとかを取り出して。
コンドームなんて初めて見た。用意良すぎでびっくりした自分とBだったけど。
「もしかしたら今日が最後のチャンスかもって思って、色々準備しちゃった」って。

Bが「Cの方が先に好きだったんだから、Cが先でいいよ」って言ったので。
Cと抱き合って、初めてキスをした。
キスされると思ってなかったのか、Cは嬉しいってちょっと泣いた。
それ以上にエロいことしまくってるのに、変な感じだったけど。
そして、コンドームの付け方がわからない。
三人でこうじゃない?ううん、こっちが裏で、とか言い合うおかしな光景。
ようやく填めたときにはBとCから触られたりこれまでの興奮で、すぐにもイキそうなくらいになってて。
Cの膣の入り口は触るまでもなく濡れてた。手で探りながらあてがって、じゃあ、セックスするよ、と言って突き入れた。
「いたいっ!」
「うゎっ?!」
興奮のあまり。一気にぐいっと入ってしまい、多分激痛だっただろうCと、きつい中を押し込んだ刺激で一気に射精した自分。
溜まりに溜まってたのが一気に出て、気持ち良すぎて、Cに抱きつくようになって。
抜いたコンドームには血がついてて。
「一瞬だったけど痛かったからこれでよかったかも」と言うC。
「そんなに痛かったの?」と怯えるB。
「どうする?」と聞く自分に「Aはしたい?」と上目づかいで聞いてくるB。その仕草にドキッとして。「Bがいいならしたい」って答えてた。

ただ、溜まってたのを出したのでしばらく萎えたままだった。
「大きくならないの?」
「出したばっかりだから、そんなすぐには…」
こんなやり取りをしつつも、
「エロいことしてたらまた大きくなるかも」と言って、キスしようって言ってBにキス。
いきなりでびっくりしてて目が開いてたみたいだったけど、すぐに閉じて、ぎゅって腕で抱きしめてくれた。
一回セックスして、射精しちゃったからか、余裕みたいなのがあって。ゆっくりとBの全身を触って、気持ちよさそうな顔する場所を探してみた。
Aのエッチな手で撫でられてるよー、と恥ずかしそうに言いながら身を任せてた。
太腿の内側触ると声がちょっと漏れたりびくってなったりしてて、そこを撫でながら、Bのおまんこを撫でてみる。そうしたら、どんどん濡れてきて、だめ、変になっちゃう、とか腰をくねらせながら指にそこを押し付けるようにしてきた。
びっくりしたけど、気持ちいいのかなって思ってなおも触り続けてたら、いつの間にか萎えたのが勃起してたのに気付いた。
Bの右手で握らせると、「あっ」とBがそれを見た。
「セックスしよう」
「…うん…」
コンドームをつけて、今度はゆっくりと、Bのそこを押し開いていく。
やっぱり痛いって言ってたけど、我慢するからって言われて、何度か前後させて根元まで入った。
Bの体は抱きごこちがすごいよくて、入れたままぎゅって抱きしめてキスしたらすごい興奮した。おっぱいってホントエロいなって思った。
エロ本にあったみたいに動かそうとしたけど痛いって言うので、入れたままおっぱいとかクリトリスの辺りを撫でてると、Bがすごい痛いけどちょっと気持ちいいかもって言って、Bの声に興奮がすごくなって、動かないままなのに、狭い膣の中で締め付けられるような感触にイキそうになってしまって。
「B、出していい?」
「いきそうなの? 射精、するの?」
「うん、するよ、Bとセックスして、射精するよ」
射精って言葉がすごくエロくて、そのまま数秒で、コンドームごしだけどBの中で出した。

しばらくして抜いたら、やっぱりちょっと血がついてた。
短い間に二回も出したから、疲れて床にあおむけに、大の字になった。
両側から、裸のまま抱きついてくるBとC。
腕で二人を抱き寄せるときゃっって嬉しそうにして、それが可愛くて。

そのあとも触りあったりして、夕方までエッチな宴は続いた。


その夜。
あんだけエッチなことをしちゃったけど、二人とも好きって、ダメだよなぁ、ってすごい悩んでた。BとCの性格とか容姿やカラダのこととか比較しちゃったりもしたけど、そういうのとは別で、三人で一緒だったから、どっちだけとか選べないって。
今日したこともだけど、最低だなって、自己嫌悪しながらその日は寝た。
そしたら夢の中でもB、Cとエッチなことしてて、起きて更に自己嫌悪して。

何日か物凄く悩んで、二人を呼んで、頭を下げた。
ごめん、どっちかとか選べないって。
二人とも好きって言ってくれたけど、どっちも好きで、って。

そうしたら、二人とも、そうだよね、って。笑ってた。
あんなに悩んだのに何だったんだって思ったけど、そういえば好きだって言われたけどそれ以上何かとは言われなかった、ような…。

今は三人でいいって。
大人になって選ぶときが来たら、って。
ただ、エッチなことをするなら二人だけじゃなくて三人でねって約束をして、中学のエロい話は終わり。

高校になって少しして、兄が結婚してお嫁さんがうちに住むようになって、前のようにうちではエッチなことはできなくなった。田舎なのでラブホテルなんて古いモーテルみたいなのしかない上に、お金だってそんなないしバレたら大変なことになるし、そもそも進学校のレベルが高くて自分もCもついてくのがやっとで。高校の間はそういうエッチなことは何一つなかった。

ただ三人とも、もう一回あんな風に三人でエッチなことしたいなって思ってたらしく、自分が東京の大学に進学して一人暮らしした時に二人が訪ねてきて、三日間ぶっ通しで散々エッチなことをしたことがあった。
だけど、距離が離れると想いは次第に薄れていった。Bは高校卒業後数年で彼氏が出来て結婚した。彼氏できたんだ、ってBから電話で聞いたときはびっくりしたしショックな部分もあったけど、披露宴で幸せそうな姿を見たら、良かったなって思った自分がいた。
Cともかなり疎遠になってたけど、自分が勤めた先の近くでCが教鞭を取っていて、ある時偶然駅で再会したのをきっかけに、今度は自分から告白してプロポーズして結婚して。長く子供ができなかったけどようやく先日授かって、今は実家で出産を待っている。

自分で読み返しても妄想としか思えないけど、小中で本当にあった、エロな話でした。

立春

季節は巡り、早や立春である。
とはいえ、春はまだ遠しという感じだ。

あたしは、夫に先立たれて一人になってからというもの、ウツを発症し、病院を転々とする毎日だった。
長かった更年期障害も終焉を見せ、却って心の空洞が大きくなったように思える。
もはや修復不可能なくらいに。

息子が二人いるのだけれど、未婚だが独り立ちしてくれている。
彼らの心配をしないでいいだけ、まだましなのだ。

あたしの住む公団住宅にほど近いワンルームマンションを借りて息子たちだけで一緒に暮らしていた。

「さびしいなぁ」
あたしは、万年床に入って、電気ストーブの火を見ながら、その奥に歪んで映る自身の顔を見ていた。
口を膨らましたり、ぽかんと開けたり、百面相しながらその変化を見ていた。
五十女の独り寝はこんなもんだ。

風が強いのか、電線を鳴らしている音が窓越しに聞こえる。
「もがり笛」って言うんだと、次男の彰人(あきと)が教えてくれたっけ。

彰人は、今、何してるだろう?
やさしい子で、なにくれとなく、世間におじけづいた母親を気遣って、面倒を見てくれた。
病院を紹介してくれたり、長男の勇人(ゆうと)と比べちゃいけないけれど、よくしてくれた。


勇人に言えない、彰人との秘密があたしたちにはあった。
「母子相姦」・・・

彰人がいけないのよ。
八方ふさがりに落ち込んでいたあたしに、あんなに優しくするから。
「オトンに、申し訳ない」なんていいながら、あたしを抱いた。
母親のあたしを。
おかしくなっていたあたしは、彰人を一人の男として見てしまっていた。
そして、今も。

あたしは枕元のケータイを取った。
そして彰人を「ワンキー」で呼び出した。
「あ、彰人?」すぐに出てくれた。日曜日だからね。
「オカン?どうしたん」
「今、ひま?」
「まぁね。どうしたんさ」
「来ない?これから」
あたしは、息子を誘っていた。
「これからぁ?いいけどぉ」
このごろ焦らすようになった。ずるい彰人。

十分ほどで、彰人は自転車でやってきた。
「さぶいなぁ」
スタジャンに両手を突っ込んで、ニット帽を被って入ってきた。
「お風呂にお湯入れてるし、入りいな」
「うん、そうするわ。オカンも一緒に」
いやらしく笑う彰人。
ほほに柔らかそうなしわが幾本か寄るのが、父親似だと思う。
「勇人は?」
「兄ちゃんは、潤子ちゃんのとこ」
「あの子ら、つきおうてんねんね」
「そらそやろ。いっつもなっがい電話してるわ」
「あんたは、いいひんのかいな」
「こんなビンボ人に彼女できるかいな」
真顔になった彰人。

先に彰人に風呂に入らせて、あたしは部屋を暖かくした。
バスルームのガラス越しに彰人の黒い体が見える。
あたしは、頃合を見計らって、髪をアップにして裸になりバスルームの扉を少し開けた。
「入るよぉ」
「おう。寒いし、オカンも温もり」
彰人は湯船に浸かっていた。
あたしは一応、タオルで陰部を隠して入った。
シャワーで念入りに、彰人にかわいがってもらうであろう陰裂を洗った。
息子に舐めさせるために陰部を手入れする鬼畜の母の姿。

「オカン、洗ったるわ」
後ろに立って、彰人がタオルに石鹸を塗り付けている。
優しく、背中、首筋、お尻と洗ってくれた。
なんとも微笑ましい孝行息子である。

ただ、ペニスはギンギンに勃起させていたところが違っているが。
母親の裸体に欲情する破廉恥息子である。

後ろから抱きかかえられるようにされ、硬いペニスがお尻に押し付けられる。
もうそれだけで、あたしはしびれそうになった。
亡き夫にもされたことのない痴態。
垂れかけたお乳を下から持ち上げられ、落とされる。
ぷりんと、震える肉。
今度は前に回られて、向かい合った。
そして、背の高い息子が上からあたしの唇を奪う。
「あ、はむ」
舌をからめ、歯が当たるような激しい口づけ。
どこでそんなことを覚えてくるのだろう?
ペニスはあたしのおへそをつつき、入りたそうにさまよっている。
あたしはその熱い棒を泡だらけの手で握ってやった。
「あうっ」彰人がうめく。
敏感な亀頭部をこすられたからだろうか。
硬いそれは、肉体の一部とは思えなかった。
握って、こする動きを早めた。
しなるように、ペニスが硬さをより増してきた。
「やばいよ。オカン」
「でちゃう?」
「ここで出したら、もったいないやろ」
「そやな。あたしの中で出してほしいな」
「やろ?もう出よ」

あたしと彰人はナマでするのが普通だった。
もう上がってしまったあたしは、コンドームの煩わしさを好まなかった。
彰人もそれは同じだろう。

煎餅蒲団の上で、彰人が大の字になる。
あたしに舐めろと言わんばかりに。
あたしは、お望み通りにその立ち上がった竿を先からゆっくり口をかぶせる。
毛を処理してくれているんで、鼻がくすぐったくない。
その代り、ちくちくするが。
竿を舐め、タマを口に含んだ。
ころりと口の中でころがす。
乳首もなめて差し上げる。
男の子は意外にも乳首が弱い。
脇腹、腋の下、内股を甘噛みして攻めると、身をよじって喜ぶ。
「オカン、おれが舐めたるわ」
待ってましたとばかりに、あたしも大の字に寝転がる。
彰人はおっぱいから順に、おへそ、陰毛を舐め、クリを舌先で転がす。
母親のクリを執拗に舐めまわす息子などいるのだろうか?
「ああん、いい。そこ、いい」
「オカン、べとべとに濡れてきたで」
「いやや。はずかし・・・」
「入れてええか」
「入れてぇ」
股を割って、彰人が先端を膣口に合わせる。
谷筋を亀頭でなぶって、愛液を馴染ませてからの突入だった。
「はふん」
ずぼーっと長い固体が入ってきた。
もう、何度目かの挿入。

屈曲位で、深く突き刺されたあたしは、でんぐりがえりそうだった。
夫にもここまで深く突かれたことはない。
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ
絶え間なく、粘液質の音が部屋に響く。
不意に、彰人があたしの口を吸ってきた。
「はむ」
にちゃ・・・
「あきとぉ」
「オ、オカン」
乳首が、指先でいじめられる。
あたしが教えたのだ。
そうすれば、膣が締ると。
「し、締ってる」
「彰人がいたずらするからやん」
「うあっ。いい。オカンのオメコ、ええわぁ」
ぎゅっ、ぎゅっと彰人を締め付けている自分がわかる。
「な、なあ、うしろから、してくれへん?」
あたしは、息子にねだっていた。
バックから突けと。
「ああ、ええで。後ろからやったるわ」
あたしは、さっと四つん這いになって、息子に尻を向けた。
なんと卑猥な母親なのだろう。
ズブリ・・・
彰人の太い男根が差し込まれた。
これでもかと、激しく突き上げる。
「うっ、うっ」
あたしは声を殺して、快感に酔った。
息子に後ろから犯されているという禁断のシチュエーションが理性を失わさせた。
「オカン、オカン、恭子、きょうこぉ~!」
あたしの名を呼んで、彰人は大量に精液をあたしの胎内に流し込んだ。

二人はしばらく動けないくらいに消耗した。

なおぼんの友達、恭子さんの話をもとに創作しました。
息子さんの彰人君、ハンサムですよ。
いいなぁ。恭子さん。

犬の彼氏

                   私は玲子といいます私が小学生の時の体験です                                      私は3歳のころからピアノを習っていて入学式の日にピアノと一匹の犬を買ってもらい
    7月のある時私は親が出掛けていたのでパンツだけになってピアノを弾いていましたすると
    アソコがこしょぐったいことに気がついた下を見ると犬のピースがアソコを舐めていたのだ
    私は振り払ったが逆に興奮してしまいおっぱいまで舐められてしまったそれからというものの
    私はそれが気持良すぎてピースとのオナニーライフが始まってしまった毎日ピアノを弾くとき
    服を脱ぎパンツだけになってピアノを弾いた小学2年のあるときピースがパンツの中に顔をい
    れてきた私はパンツを脱いだほうが気持がいいことに気がついたそれから毎日全裸になって
    ピアノを弾き小4のときには生理が始まってしまった生理の日にはパンツを脱げないしどうしよ
    うと考えていたそのときペットシーツに目がついたそうだこれを使えば生理の日も舐めてもらえ
    るそれからペットシーツを弾き生理の日も毎日舐めてもらったそのおかげか市のピアノコンクー
    ルで一位になった賞金のことで親と相談し30万円のうち10万円を分けてもらえることになった
    10万円は中学生の時まで貯金することにしたそのころからHに興味がわいてきて犬ともやれる
    ことに気がついた犬とhするビデオを見ながらピースとhしたピースとhしたことによってフェラも覚
    えたそれからピースに舐めてもらってピースのチンチンでフェラしてピースとバックと騎乗でせめ
    た毎日中に出して中学生になっても彼氏を作らず毎日ピースとやっていました中3になると受験
    勉強はピースとやりながらしていましたピースは私とやるたびにチンチンが大きくなっていって高
    校生になり彼氏ができるとコンドームを付けていてもアソコがゆるゆるでした彼氏が可哀そうでし
    が私は気にしませんでしたそれから彼氏とピースと毎日やっていましたそんなある日彼氏が私が
    ピースとやっていると彼氏が入ってきました最初は悶絶していましたが私がピースについて話すと
    納得したようでしたそれから彼氏の前でもピースとやるようになりましたそれからピースは死にまし
    たがピアノのコンクールの10万円でまた子犬を買いました彼氏とは結婚し子供が二人出来ました
    が構わず犬とやりまくりました end


  



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード