萌え体験談

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コンドーム

ロシアンルーレット

婚約した彼女が他の浮気相手の子種で妊娠し、悪びれる様子もなく婚約解消を告げられたのが結婚式の3週間前。この人と結婚するから、と2人で現れた時の格好は膝上20cm位の薄いミニワンピース1枚。ブラやショーツのレース模様1本1本まで透けた、あられもないいでたちと、あっけらかんとした態度は、それまでの素直で大人しい彼女からは想像も出来ない豹変ぶりでした。

彼女の親からの謝罪や、招待した方々へのお詫び、準備していた新居の整理などゴタゴタを片付けているうちは気も張っていたのですが、全てが片付くと心の中にポカンと大穴があいてしまいました。退去を撤回した自分のアパートに居ても空しさが募るばかり。会社帰りに繁華街をふらつく毎日でした。
そんなある日、繁華街で目に留まったSMクラブの看板が目に留まり、引き寄せられるように店に入りました。

女の子をムチで苛めてやる!。そんな思いの丈を店員さんにぶつけると、M女ファイルからある女の子を紹介された。この日は大変混雑しており、60分待ち。待合室のテーブルに並んだ雑誌を拾い読みして時間を潰していた。

ふと目に留まった、お店の案内。
手にとってパラパラとめくると、M女の次にS女のページがあった。
○×女王様といった名前が並び、凛とした表情の写真が並んでいる。
プレイ写真が何枚か掲載されていて、その中の蝋燭をもつ女性をみた瞬間、なにか響くものが心の中を駆け抜けた。別に蝋をタラして欲しいとは思わなかったが、苛めを受ける自分の姿が頭から離れない。気が付くと、“あの?、Sプレイからこの女王様のMに変更したいのですが”と頼んでしまっていた。

やがて順番がまわってきて、女王様然とした女性が私を連れに来た。その女性に有無を言わさず四つん這いを命じられ、何故か抗う事なく待合室から連れ出された。
このSMクラブは2ヶ所のラブホテルと提携しており、其処までクルマで送迎された。
クルマの後部に簡単な檻があり、そこに閉じ込められて向かったホテルは、SMの館然としたラブホテルだった。
部屋まで四つん這いで連れて行かれ、先ずはカウンセリング。
「SMの経験は」
「ありません」
「それにしてはイヤに素直ね、四つん這いなんていきなり出来ないわ、ウソおっしゃい」
「本当に今日はじめてです」
「なにがして欲しいの」
「・・・お任せします」
「あのね、マゾって、実はとっても我侭なのよね。こんな風に苛めて!とかこれは嫌!とか。希望を言ってくんないと私も困るわ。何か希望があるでしょ、白状なさい!」
「お店に入ったときは、Sプレイをお願いしましたが、お店の案内を見て女王様に変更しました」「あんたって珍しいね」
「女王様が苛めたいように苛めて下さい。」
「あらそう、面白いわね。言っとくけど、私、途中で止まらないから覚悟なさい」
口と目を塞がれ、縛られ吊るされ打たれた後、ホテルのロビーで晒され、最後に聖水をたっぷりお口に頂きました。縛り痕が付く程の徹底的な調教で、責め苦に耐えながらも何故か拒否できません。
気が付くと終わり時間を告げる音が響きました。
普通こういった一般的なSM店では最後にヌキが入るそうなのですが、この女王様はありませんでしたし、欲しいとも思いませんでした。
「すぐネを上げるかと思ったけど、とんでもない奴隷ね!本気の聖水なんか、慣れてたって全部飲みきれないわ。」
「ワガママなんか言いません。女王様のしたい様にして下さい」
「言ったわね。じゃあ命令。明日も来なさい。」
何故か自分でも分からないまま調教を受け、翌日の約束までしてしまった・・・まるで支配される様に。
アパートに帰りビールをあおりながら、SMクラブの2時間を思い出す。
婚約破棄以来続いていた不眠は消え、いつの間にかぐっすりと寝入り、朝になっていた。
久しぶりの快眠にすっきりとした頭で昨夜の件を思い出す。
それでも、ヌキのない風俗なんか・・・という思いがこみ上げてくる。
その日は金曜日だったので、出社途中でソープ資金を下ろし会社へ向かった。

退社後、ソープへ向かうが足が何故かそちらに向かず、気が付けば前日のSMクラブに足が向く。結局、同じ女王様をお願いした。
待合室のカメラで私を見たその女王様は、私がマゾだと確信したそうである。

目と口を塞がれペニスにカバーをされた後に磔に。いきなりのスタートは剃毛であった。。剃られるうちにペニスが勃起し、カバー内で膨らむとタマを圧縮して苦しい。笑いながら剃毛は進み、ツルツルに剃られてしまった。
何か下腹へされた後、だんだんと下腹が暖かくなってきた。
と同時に首筋や乳首に刺すような熱さ。
ムーウーとしか言えない私を蔑みながら暫く蝋責めが続き、悶える私。
ふと責めが終ると、磔から解かれた。終わり?と思ったら今度は足を縛って逆さに吊られ、頭を水槽に漬けられた。短時間だったのだろうが、予想以上に苦しく“やめて”という台詞が出たのだがやはりムゴフゴという音にしかならない。苦しさの絶頂で、ようやく下に下ろされた。
台に下ろされて仰向けに固定されると、全部飲むのよ!という声。
聖水・と思い口を塞ぐギャグを外すと思いきや、一向にその気配がない。
そのうち口を塞がれたまま口内に少し冷たい、ねっとりとしたものが注がれてきた。思わず吐き戻しそうになるが、吐くスペースがない。息を整えて嚥下するものの、次々に滴ってくる。
息継ぎの時に鼻腔に流れた匂いで、それが精液らしいと分かると流石に悲鳴をあげた。
容赦ない精液の注入は続き、息継ぎのたび独特の匂いが鼻腔を支配する。

口腔内に漂う精液の匂いがようやく収まる頃、その日のプレイが終了した。
目隠しを外すと、下腹部に黒いシールが貼ってあった。剥がすと、MAZOの文字が下腹部に残っている。こすっても取れない!
どうやら剃毛した後にMAZOと切り抜いたシールで覆い、日焼けライトをあてたようだった。
「3ヶ月は消えない奴隷の印よ。特別の奴隷だからこのホテルで今日出されたばかりのコンドームの精液を30ccも飲ませてあげたわ、感謝なさい!」「・・・」「奴隷を精液まみれにするのが、私の趣味よ!。このホテルで出る1日100個以上のコンドームが冷蔵庫にためてあるのよ。何故って?飲みたがる奴隷が結構いるのよ。さあ、何でもするって言った新米奴隷クンは、これでも平気かしら?」確かにゴミ箱の横には、“使用後のコンドームはこぼれない様に口を縛って下さい”という看板がある「悪い事言わないから、これとこれって希望を言った方が身の為よ。本当の奴隷って、自分の嫌な事を強いられるの。次回、もし来るなら後戻りできない覚悟して前日までに予約なさい。準備があるから」

一旦店を出て、帰りかけるものの何かに憑かれたように店に戻り、翌週末同じ女王様を予約してしまった。店員から、覚悟はいいですか?と念を押された。
メニューは“カクテルお注射”なのだそうな。
事前に自己責任の了解を取り付けさせられた。何が起こっても責任はお客個人にあります・・という。

翌週の金曜日夜、期待と不安に包まれて、店の入り口をくぐった。
直ぐに裸に剥かれ、キャスター付き産婦人科に拘束されたままてクルマに載せられ、何時も通りのSMホテルに運ばれた。

用意されていた道具は、浣腸液を貯めて置く入れ物やシリンジ、張型などアヌスプレイ?を期待させるものであったが、女王様からでた説明はぶっ飛ぶ内容のものであった。
「今、このホテルには40組以上居て、各々の部屋から新鮮な精液や小水が溢れているわ。それがこの部屋に全部集まるってしくみになっているの。」「奴隷からでたおしっこは、半分はお口で、飲みきれなかったらお尻から注がれるの、楽しみでしょ」「で、ザーメンが届いたら、カクテルパーティの始まりよ、私、楽しみにしてたの」「あんたたち男は、女にザーメンを撃ち込んで征服感に浸っているでしょ、だから私もあんたたち男にザーメンをたっぷり注いでやるのよ」手早くホース付きの張型がお尻に差し込まれ、膨らむ。

次いでペニスに管がにゅるっとした感触で差し込まれ、管から小水が流れ出る。
「ザーメンを何処に注ぐか判る?お口じゃなくてお前の粗チンから膀胱への管、ここにどんどん届くコンドームの中身を順番に流し込むのよ。膀胱の中で何人もの精液カクテルが出来るわ。」「男にも3穴責めが出来るなんて、思わなかったでしょう、許して欲しければ言いなさい」

診察台の上で絶望的なプレイ内容を聞かされるも、何故か拒絶の返事が出来ない。
女性が複数中出し強姦されるような、強烈な性感に支配され、プレイを承諾した。

既に幾つかのコンドームが精液を湛えて待ち構えていた。持ってきた数人が各々ハサミでコンドームを切り、大きめのシリンジへと搾り出してゆく。女王さまは準備が出来たシリンジを手にすると、ゴムホースに繋ぎ内容物を私の胎内?へと流し込んでいった。
明らかに逆流する液体を下腹部前方に感じる。
見知らぬ誰とも判らない男性の精液が、飲むのではなく性器の奥へ注がれる。

ペットボトルの小水も届き、注入口付きギャグから口内に絶え間なく注がれはじめた。
お尻の張型のバイブが作動し、同時に容赦ない小水浣腸が始まる。
3箇所から段々と膨らまされ、特にペニスから注がれる精液に圧倒的な被挿入感に支配される。

音も動きもない、静かな時間がゆっくりと過ぎてゆく。

2時間の間に注がれたのは精液コンドーム47本にペットボトル7本の小水。
100cc弱の精液にレイプされた後、この精液+自分の小水ブレンドを全て口から嚥下して、めでたくプレイは終了した。

色々な意味でリスクも興奮も滅茶高い、ロシアンルーレットにどっぷりはまってます。

姉ちゃんとセックス

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし
今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。俺も姉のことが大好きだ。
俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」
といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもって
コンドームを買ってきた。当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。前もってやることは伝えていたから、
俺は姉の部屋で待っていた。姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだな
と思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から「今度はもう片方も」といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだ
って思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」
といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりに
なっていた。脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。姉はちゃんと答えてくれて
まるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは
俺以外にはいるのかな?そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ
自分の性器に、俺の指を挿入させだした。俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした
驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」といってきた。ここに男性器がはいり
ピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には
なぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」
といわれたので、精一杯うごかしてみた。姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを
指で感じ取れ、頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」と求めるような声でいってきたので俺も
今までにないくらい指を動かした。姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」といってきたので

指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこは
もう我慢汁が結構出ていた。いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。買ったのは
一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。俺はコンドームの封をあけ、俺の
ちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。姉はちんこにゴムが装着されているのをみて
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから
言ってるんだからね?約束できる?」といってきた。
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ
ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね
約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」といい。俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり
何にも考えられなくなった。こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが
姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」と
低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。
一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」といってきた。

俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。俺はその当時は中学生だし
部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ。」といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
姉「いいよ…いってでも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた…。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と…一線を越えた。でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」
俺はびっくりした。そんなこと知らなかった。まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。
○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。
後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」
俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。なので、毎日姉はいなかったけれども
帰ってくるときが一番幸せな時間だった。そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で
大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。でも、姉もそれは同じだった。浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界
を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう…」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる…」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。今までは、ここまでのいきさつ。姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね
お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で
姉が○○(姉の名前)でよかった。」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね」
はぁ、なんだか楽になったなぁ。」といっている姉の姿の下はパンツだけだった。しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」といった。
姉は「うーん大丈夫」といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。俺がしたのほうに手をのばし
アソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」
といってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、
いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は「おおきくなった?」ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、
スムーズに入った。入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。そうすると、カリにものすごくひっかかり、
これも、危ない。なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど
姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。俺が「あだめだ、もうでる!」といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」
俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきている
んだなと思うと興奮した。そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った、俺の下腹と姉のお尻
がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

奈津実先生

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で
簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。
奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ
友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので
親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)
面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人で
みんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。
この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけど
それだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」みんなでビールを飲んだ。
でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。
それでも3年間の思い出話などで盛り上がり
店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。
先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく
「10代の歌にはついていけない(涙)」と僕達を笑わせていた。
カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。
「そろそろ解散にしましょうか」ということになったが
車で来ているのは僕一人だったので
自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。

僕は運転しながら先生に「楽しかったですね?」と話し掛けた。
しかし、どうも反応が鈍い・・・「せ、先生?・・・起きてますか?」
今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。
僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。
これはマズイと思い「せんせ?。もしも?し。せんせ?」と呼ぶが返事が無い。
仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。
3月の上旬とはいえ夜は冷える。
僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

・・・・・・・いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。
時計を見ると午前3時!!
カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。
いちばん冷える時間帯ではないか。ムチャクチャ寒い。
しかし先生はまだ寝ている。
「先生!これじゃ帰れません。とにかく一度起きてください」と身体をゆするが
うーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。
僕はふと冷静になって考えてみた。
(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。胸とか触っても大丈夫かな)
童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し
手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。
こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。

それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!
このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど
僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。
僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。
(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな)と僕は思った。
とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。
(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう)
そう思った僕は「先生!先生!」と無理矢理先生を抱きかかえて起こし
「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」と聞いた
先生は「うん、うん」と答えた。
まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。
僕は早速車をホテルへと向かわせた。

ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。
「先生、着きましたよ。とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ」と
先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。
ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwから
とりあえず風呂にお湯を入れた。
その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。
「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ」と言うと
「うん。ありがとう」と先生はお風呂へ入りに行った。
その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。
なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。
冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると
先生がお風呂から出てきた。

先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。
なんでそんな物を着るんだろう?と思った。
(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)
童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。
風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。
もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。
(よく寝る先生だなあ。まあいいや俺も寝よう・・・)
そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み
小声で「おやすみなさい」と言い、眠りについた。
そして数十分が経過した。

・・・・・・ダメだ。車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!
電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。
しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。
濃い青色の下着だ。
(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ)
と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。
ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。
童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。
そこで僕は一つの決心をした。
(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう)

もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。
それよりもホテルの代金が心配だった(あまりお金持ってなかった)
とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと
先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。
(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)そう思ったけど
この雰囲気なら言える!と思い
「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」と聞いた。
「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです」と先生が言った。
断られたらスッパリ諦めようと思っていたから「ごめんなさい」と言おうとすると
それよりも早く「少しなら・・・」と先生が言った。

心の中は「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」だったが
そういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。
「っ・・・・」と先生の口かせ小さな声が漏れた。
(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)
と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。
そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると
「はっ・・・んっ」先生が身体をよじり始めた。
僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。
(これが・・・先生の胸!)
初めて見る女性の胸。それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも
僕は乳首をそっと口に含んだ。
そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。

「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。胸も大きい!」
こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。
「そうかな?うん・・・・ありがとう。でもなんだか恥ずかしい」
僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。
とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると
先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。
「はあんっ!・・・・ダメ・・・・そこはだめぇ・・・」
クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったが
こんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。
先生が「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ」と言ってくれたので
その触り方で先生の股間を刺激した。
そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。
先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。
青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。

僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。
暗くてよく分からない。ふと僕は
(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな)と変な事を思い出したが
(ええい!覚悟を決めた)と先生のアソコに顔を近づけた。
・・・・・・全然臭くなかった。
なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。
すごく濡れているのが僕にも分かった。
「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・んっ・・・」
先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。
僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。
「ジュルジュル」という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」という
先生の愛液の音が混ざり合っていた。

すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は
長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)
そして僕は先生の耳元で「先生、入れてもいいですか?」と聞いた。
先生はやや荒い息遣いで「うん・・・いいですよ」と答えた。
正直に言った方がいいと思い「童貞なんで場所が分かりません」と言うと
「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ」とニコリと笑ってくれた。
”その日”に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったので
それほど手間取らずに着けることが出来た。
よく「初めての時は緊張して勃たない」という話を聞いていたけど
僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。
先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。
「ゆっくりね。うんとゆっくり・・・そう」
舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。

「んっ・・・・」先生が目をつぶった。
「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ」
ヌル・・・・ヌルヌルヌルヌル?と僕のチンポは先生の中に埋没した。
暖かい。チンポだけ風呂に入っている感じ。腰から下が痺れるような感覚。
(これが先生の身体の中・・・・・)
僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
「あんっ・・・・・んっ・・・・」腰の動きに合わせるかのように
先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。
初めての時はすぐにイッてしまうというけど
僕はすぐにイクという感じはしなかった(オナニーのしすぎだと思った)

腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。
そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。
先生は「いっ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」と何度も言っていた。
そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら
感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。
「ごめん。先生、もうイキそうです」と言うと
「うん。いいよ」と頷いてくれた。
イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったが
オナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら
倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。

僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった)ゴムを外し
先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。
そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。
僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。
おしまい。

?その後?
それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。
この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。
僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。
先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は
今でもよく覚えています。

従姉妹ジュン

高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話(10年程前)。
昼下がり、家でゴロゴロしていると一本の電話が。
それは近所に住む従姉妹(春から中三)からだった。
写真を撮ってほしいのだが、カメラマンになってほしい、との事。
暇だったので、自転車で従姉妹(以下ジュンと仮称)の家まで走る。
ジュンは年子で同級生の姉ユミ(仮名)、そして両親の4人家族だが、
その日は一人で留守番だった。
聞けば叔父一家の新しく建てる家の完成が迫り、引っ越しも近い、
その前にこの家の記録を残しておきたい、との事。
ジュンは僕に普通のカメラでは無く、8ミリビデオカメラを手渡した。
クラスメイトから借りたらしい。
町営住宅の小さな建物なので家中を撮ってもすぐに終わり、
最後にジュン姉妹の部屋に入った。僕がその部屋に入るのはすごく久しぶりだった。
ジュンは何故かカーテンを閉め、部屋の灯りをつける。「しっかり撮ってね。」
そう言っておもむろにブラウスを脱ぎ始めた。

僕は驚いて声を上げそうになったが、かろうじてこらえた。
ジュンの真意が全く判らなかったからだ。
ブラウスの下はTシャツだった。ジュンはカメラに目線をよこしながら
Tシャツも脱ぎ始める。その下のブラは可愛らしいデザインの物だった。
胸は巨乳では無いが想像してたよりも大きめで、谷間もちゃんとあった。
「ちゃんと撮ってる?」と聞くジュン、うなずく僕。画像が縦に揺れる。
ジュンはベルトを外し、ジーンズを脱ぎ始める。
ムッチリとした腰と大腿、ショーツはブラとお揃いのようだった。
生唾を飲み込む僕、早くその先が見たい。
が、ジュンはそれ以上脱ごうとせずに、カメラに向かい様々なポーズを取るだけ。
がっかりしつつも下着姿からは目が離せない。その時ジュンが言った。
「もっと脱いでほしい?」
「う、うん!」裏返った声で返事をする僕。
「じゃあ、トシ君(仮名)も脱いで。」カメラを取り上げ僕へ向けるジュン。
欲望が理性を大きく上回り、僕は服を脱ぎ、トランクスだけになった。

「や、約束だろ」と僕。「判ってるって。」カメラを僕に返すジュン。
再び脱ぎ始めるジュン。まずブラが外される。薄い紅色の乳首が顔を出す。
そしてショーツが下ろされる。ヘアーはやや濃いめで、割れ目は見えない。
性器もまたヘアーの向こうに隠されてしまっている。
「ちょっと濃いよね、私」視線に気付いたジュンが僕に問いかける。
「うちの家系かな、俺の姉さんはもっと濃いよ。」
「なんでそんな事知ってるの!?いやらしい!」
「家族なんだから、見えてしまう事くらいあるだろ」
「ふーん、そう言う事にしてあげる。じゃ、トシ君はどれくらい?」
そう言って僕の前にかがみ込むジュン。

パンパンにテントをはった僕のトランクスにジュンの手がかかる。
「しっかり撮らなきゃ」そう言われ慌ててカメラを下半身に向ける。
人の手でパンツを脱がされる快感。そして開放感。
カメラ越しに見るちんちんは普段よりも大きく見えるのが不思議だった。
「あー、トシ君もけっこう濃いぃね。やっぱり遺伝かぁ。でも男の子だからなぁ」
「剃ればいいじゃん(三河弁)」と僕。
「だめだよ、ユミの目もあるから。いきなり剃ったら変に思われちゃう」
ジュンの吐息と鼻息がかかり、僕のちんちんはそのたびに反応する。

「元気いいよね。けっこう大きいし」ジュンの指先がちんちんに触れる。
「そ、そうかな?」「うん、前の彼のよりも大きいし、ちゃんとムケてる。」
「前の彼?・・のを見た事あるの?」「あ、私の事処女だと思ってた?」
「うん」「処女がこんな事するかなぁ」僕の玉袋を揉んで来るジュン。
「ひっ」と声を漏らす僕。ジュンがけらけらと笑う。
「あ、でもユミはまだだと思うよ。あの娘奥手だから」
そんな言葉も頭には入らないくらいに僕は興奮していた。
もう限界が近い。「もう出そう?」ジュンが聞いて来る。
がくがくとうなづく僕。「じゃ、出しちゃおう」
ジュンの手が僕のちんちんを握る。
右手で前後にしごかれ、左手が僕の尻をなでる。
そして顔が近づけられ、舌の先が僕の亀頭に触れる。
その瞬間、僕は耐えきれなくなり射精した。もう撮影も不可能だった。

数秒放心し、我に帰った僕はティッシュでジュンの身体の精液を拭こうとする。
が、ジュンはそれを止め、学習机のイスに座り直す。
ジュンは「トシ君がなめ取ってきれいにして」と小さく笑った。
イスに座り片膝を立てるジュン。明らかに性器を見せつけてる。
ここまで来て理性もプライドも失っていた僕は素直にジュンの前に跪く。
そして下腹部の辺りまでたれていた自分の精液に舌をのばす。
液体の事は考えない、肌の感触と体温そして体臭だけを感じるように、
僕はジュンの身体に腕を回した。
下腹部からへそ、鳩尾・・僕の舌がジュンの肌をなぞるたびに、声が漏れる。
最初はくすぐったげな嬌声だったが、途中からは艶っぽいあえぎになった。
胸の辺りに来た時、ジュンが僕の頭を抱きしめて来た。
「トシ君・・気持ち、いい・・」ジュンの手が僕の頭を上に導く。
僕は乳首をしゃぶりたかったが、まだおあずけらしい。
仕方なくジュンの顎の辺りの精液に舌をのばす。目の前にジュンの顔。

ジュンはけして美少女では無かったが、愛嬌のある娘だった。
僕は口の回りの精液をなめ取りながら、そのままキスをした。
ジュンはそれを当然の事のように受け入れ、更に激しく求めて来た。
思えばそれは僕の初キスだった。
口の中に残った精液を奪うようにジュンの舌が僕の舌にからんで来る。
しばらくキスをむさぼり合った後身体を離す。名残惜しい、もっとしていたい。
が、ジュンはそれだけでは不満だったようだ。「もう復活してるよね」
僕のちんちんに手をのばすジュン。それは恐らくこれまでで最高の勃起だったろう。
「ベッドに行こ」二段ベッドの下の段に横たわるジュン。僕もベッドに乗る。
小さなベッドだったが、どうにか二人分の体重は支えられた。
「本当はここユミのベッドなんだけど、いいよね」
背徳感が快感になって僕の身体を走る。ジュンも同じだったようだ。

「トシ君ってもしかして童貞君?」ジュンが聞いて来る。「うん」僕は素直に頷いた。
性に関してはジュンの方がお姉さんだった。「じゃ、教えてあげるね」
ジュンは僕にあれこれと指示を出した。ジュンの指示に従い耳たぶから足の指の間まで、
僕はほぼ全身に舌を這わせた。反応のいい場所もあれば、悪い場所もある。
今になって思えば、ジュンは僕の舌で自分の性感帯探しをしていたようだ。「トシ君、これ・・」
ジュンはベッドの横の通学鞄から何かを取り出して僕に渡す。コンドームだった。
「あ、やっぱり私が付けてあげる。ちゃんと付けられるか心配だから」「う、うん」
手際よくちんちんにゴムを被せるジュンの細い指先と艶やかな爪。「いいよ、来て」
僕はジュンに覆い被さる。ジュンの指が僕のちんちんを自分の性器へと導く。
挿入はスムーズだった。「んんっ」ジュンの身体が軽くのけぞる。気持ちいいようだ。
「動いていいよ」腰を動かしてみる。が、僕自身は今一快感を得られないでいた。
正直先程のキスや、手でされてた時の方が数倍気持ち良く感じられた。

その時ジュンの腕が僕の頭にのびて来た。
「気持ちいい・・トシ君、好き。大好き。」
ジュンの言葉に僕の身体が反応した。まるで背中に電気が流れたようだ。
ちんちんに力が入るのが自分でも判った。「ジュン!」「トシ君!」
互いの名前と「好き」と云う言葉が僕らの快感の度合いを高めて行く。
「ごめん、もう・・」「いいよ、いって!」「うぁぁあっ」
僕は思いきり射精した。
勢いでコンドームが破れてしまうのでは?そう思えるくらいに。
もちろんそんな訳は無く、無事僕の精液はせき止められていた。
コトを終えベッドでまったりする僕とジュン。
ようやくまともな思考力が回復する。
「おじさんやおばさん、まだ大丈夫かな?」
「うん。今日は夕方まで帰らないよ」それを聞き安心する僕。
「ね、お風呂一緒に入ろっか」ジュンが僕にささやいいて来た。

ジュンの家の風呂は小さくて狭かった。
僕がまず湯船につかり、その上にジュンが。父が子を膝に乗せるように、二人で入る。
時間が短かったのでお湯の量は少なかったが、二人が入ると
水位は丁度良いくらいになってくれた。ジュンが云う
「ウチのお風呂狭くて嫌いだったけど、こうして密着できるのってなんかいいね」
僕の上でもぞもぞと動くジュンのお尻の感触。
「お母さん達も新婚の頃、こんな感じだったのかな・・・
 そっか、だからユミのすぐ後に私が生まれたんだ」
僕のちんちんはまた復活を始めていた。当然ジュンもそれを感じ取っていた。
立ち上がるジュン。僕の目の前にはジュンの下腹部が。
僕はジュンの腰を抱き、股間に鼻先を入れる。
濡れしたたる陰毛を分け、クリトリスに舌を這わせる。

ジュンの声が浴室に響いた。
ひとしきりなめさせた後、ジュンは僕を立ち上がらせた。
ひざまずき、僕のちんちんをぱっくりとくわえる。「ああっ」
初めてのフェラに、今度は僕の声が浴室に響く。
後々考えればそれ程上手なフェラでは無かったが、当時の僕には充分だった。
お湯に濡れていたため、ジュンの口から漏れる音が大きく聞こえる。
駄目だ限界が近い。それを伝えるとジュンは背を向け、お尻を突き出して来た。
コンドーム未装着なのは判っていたが、気付かないふりで僕は後から挿入。
胸をまさぐり、クリを指でなぜ、そしてひたすら腰を振った。
「あ・・いい・・いく、いきそう!」ジュンの声が僕の射精感を高める。
「うぁ、いく、いくのぉ!」ジュンが僕の手を握る。僕ももう限界だった。

出す直前に僕はちんちんを抜いた。さすがに3回目だけあって、量は極少量だった。
「ん、別に中でも良かったのに。どうせ少ししか出ないんだから」
へたり込んだ僕に対し、まだ大丈夫そうにジュンは言った。
「またエッチしようね。トシ君のおちんちん結構良かったし」
服を着て家に帰ろうとする僕にジュンが言う。
「あ、でも恋人になるとかの話は無しね。家族の目もあるし、私も今年受験だから」
「う、うん」釘を刺される形で僕は帰宅をした。

後日僕はジュンと一度だけエッチをした。その日も他の家族は留守だった。
その時にジュンは先日のビデオを見せてくれた。
驚いた事に僕が撮影をやめた後の行為も固定アングルで撮影されていた。
正直理性を失っていた時の自分を見るのは苦痛だった。ジュンは違ったようだが。
その後すぐに叔父一家は離れた場所の新居に引っ越した。
移動不可能な距離では無かったが、そこまで行く理由が必要な距離だった。
春休みは終わり僕は高校に入学。友人との普通の遊びや恋愛にいそしむ事になる。
ジュンとは何回か顔を合わせたが、あの時の事を口にする事は当然無かった。

以上。若干の美化はありますが、全て実話です。

看護婦を院内でハメ倒す

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。
ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。
実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。

オレも、入院中ではないが、それに近いことを敢行したことはあった。

オレは都内の大学に通っていたので東京近郊に一人暮らしをしていた。
そして夏休みや年末年始に時々帰省するという、ごく普通の大学生活を送っていた。
それは大学2年の冬休みに実家に帰った時の話だ。

家に帰った途端、オレは風邪をひいた。やはり田舎は東京より寒い。
そして実家はオレのマンションより機密性が低かった。
オレの身体もすっかり都会仕様になって、ナマっていたことも災いしたのだろう。
こじらす前に早速近所の病院に行くことにした。

病院の受付でオレは知った顔を見たような気がした。
近づいてネームプレートを見て思い出した。
高校の時のクラスメートだったO江だ。昔から派手だったが、更に磨きがかかっていた。
オレが出した保険証を見て、向こうも気付いたようだ。
他の患者も病院スタッフもいなかったので、軽く昔話に花を咲かせた。

 全然ナースって柄じゃねーよなー。

 バカは風邪ひかないんじゃないの?

 けど色っぽくなった。

 はいはい。

 ナース服とのギャップがいいな。

 ・・・それどういう意味?

このようなたわいもない軽口を叩きあっていると、オレは診察室に呼ばれた。
病人よりも死にそうなジジイが担当医だ。
診察を受けている間、オレは全然違うことを考えていた。もちろん激しくエロい考えだ。

なんとかして、O江とここでヤレないだろうか。

薬と会計を待つ間も受付カウンターでO江にちょっかい出していた。
後ろの方で年配の女性スタッフがジロジロ見ていたが無視だ。

 なあ、ヒマある?

 5時にはアガれるよ。

 じゃなくて、今。

 今!?仕事中だよ。

 ちょっとだけ時間取ってよ。

 どういうこと??

意味ありげに目配せすると、お昼にちょっとならと答えた。風邪なんてどこかに吹っ飛んでいた。
従業員出入口の外で待ち合わせ、O江がナース帽だけ外した姿で現れると、オレは早速口説き始めた。

「頼む!どうしてもナースと病院でヤリたいんだ!!」

当時はイメクラとかなかったので、オレは素直にお願いした。
O江は相当びっくりというか引いていたようだが、オレの尋常じゃない熱意についに降参した。

そして連れて行かれた部屋は予備の処置室(だったかな)というところだった。
「ここだったら午後の診察まで使わないから」そう言ってO江はドアの鍵を締めた。

小さいが一応ベッドがあり、ほかに点滴を掛けるスタンドや多分注射器などを置くような台車が一台ずつあった。
消毒臭いし本来ならセックスをするような雰囲気ではない。
しかし今回はむしろそういう場での情事を望んでいたのだ。
熱に浮かされたように(実際微熱があったのだが)オレはO江を簡易ベッドに押し倒した。

「相変わらずせっかちだね?」

ん?相変わらず?

「何年ぶりかねぇ♪」

あれ?コイツとヤったことあったっけ?記憶にないぞ・・・。

一方、O江はすっかり懐かしい空気を出して、横になりながらオレの首に両手を回している。
記憶の糸を手繰り寄せようとしたが無駄だった。
しかしO江の機嫌を損ねてこのシチュエーションがご破算になってしまうのを恐れたオレは、話を合わせることにした。
思えば過去にヤったことあるからこんなすんなりOKしたんだな。でなければここまで上手くいかないだろう。

「お前は相変わらずカワイイな」

O江は素直に顔を赤らめて素直に嬉しさを表した。
薄ピンク色のナース服の上から尻を撫で、胸を揉んだ。感触も記憶にない。あるわけないか。
高校時代はかなりムチャしてたからイチイチ覚えてられんわ。

「あんまり時間がないから早くシよ」

もちろん異を唱えるはずもない。
切迫しているから仕方ないという理由をつけて、O江の下着だけ脱がせた。
ホントはナース服のまま犯したかったというのが真の理由だ。そしてオレも下半身だけ露出した。風邪っぴきなので全部脱げないのが本当の理由だ。

ベッドに横になると、O江はオレのペニスに口を寄せてきた。きたきた、ナースフェラだ!
オレは興奮のあまり痛いくらいに勃起していた。
へそにくっつきそうになるくらい反り返るオレのペニスに手を添え、舐めやすい角度に傾ける。
O江はもどかしいくらいにソフトに舐めてきた。病んでる時の粘膜は過敏になっているので、オレは随分高まることができた。
O江の拙いフェラを中断させると、ベッドに手をつかせ、スカートをめくり上げて後ろから挿入した。病院にコンドームは持って来るはずもなく、もちろんナマでの合体だ。

やはり職場で緊張していたのか、濡れ具合はイマイチだった。その代わりにきつさが増幅されたような形だ。
スリルと興奮と感動で、オマ○コのスペック以上の快感を感じていた。
しかしやはり過去にハメたオマ○コかは思い出せなかった。

O江は健気に自ら腰をくねらせて、オレに更なる快感を与えようとしていた。さすがナース。献身的だ。
たまらなくなったオレは激しくピストンし、我が息子を解放してやろうとした。
射精の前兆を感じたのか、O江はすかさず腰を引いてペニスを抜くと、素早くこちらを向いて跪き、オレの肉棒を頬張った。
O江は咥えながらペニスを激しくしごいて射精を促した。
既にオマ○コの中で極限状態にあったオレの肉棒はあっけなく限界を迎えた。

大量のザーメンをO江はすべて口で受け止めてくれた。
しかし飲めはしなかった。この時代、口内射精&ゴックンできる女は相当貴重だ。片方だけでも賞賛ものである。
口に溜まったザーメンをティッシュに吐き出すと、O江は軽く咳き込んだ。
ねっとりと濃い病人のザーメンは、口にこびりついて中々全部吐き出せないようだ。

一発とはいえ通常以上に射精できたので、オレはすっかり満足していた。
それにやはり風邪で体力が落ちているようだ。時間もないのでこれで引き上げることにした。
しかし病院でするナースとのセックスはかなり甘美でクセになりそうだ。実際ハマってしまったので、帰省している間に何回か逢って病院でセックスした。田舎の病院はでかい割りに人の密度が少なく死角が多く、色んな場所で楽しめた。O江もどんどん大胆に積極的になっていき、院長の留守に院長室でハメたりもした。
いざとなったら女のほうが度胸がすわってるなー。楽しませてもらいました!

最近は連絡取ってないが、結婚して離婚したとか。
小学校に上がるか上がらないかの娘は親に預けて、相変わらずエロナースやってるみたい。
娘は10年後だな。

ねぇ…。利子欲しい?

高校の帰りは週2回が電車で後の3回が親の車だった。親の車で帰るのは何もしなくていいし1番楽だが、俺は電車帰りが毎回楽しみだった。
理由は降りる駅までの間の30分、中学の同級生と会えるからだ。高校では全く女子と話せない俺も、彼女とは話す事ができた。
彼女とは中学校で2年間クラスが一緒だった。俺のクラスは他のクラスに比べて男女が仲が良かった。特別に浮いてる存在の奴もいなかったし、カップルも何組かいた。俺と彼女も付き合えそうな雰囲気だったんだけど、受験が忙しくなりそれどころではなくなってしまった。
彼女の名前は美咲。顔は普通くらい。身長も低い小柄な子なんだけど胸が大きい。サイズは聞いたけど忘れたな。Dくらいか?
実は彼女とはある事がきっかけで体の関係を持つ事になった。だから会うのが楽しみだったのだ。

その出来事とはお金。電車の中で会うにつれ、俺と彼女の仲は深くなっていった。
するとある日、彼女が俺にこんな事を言ってきた。
「お願いがあるんだけどお金を貸してくれない?」と。
最初は何千円とかだったから貸す事はできた。ちゃんと返してくれたし。
しかし、いつしか何万という金額になっていき、貸しても約束の期限までに返してくれないというのが多くなった。
3日…1週間…終いには1ヵ月を過ぎてもお金を返してくれない時があった。さすがに頭にきて電話をかけた。しかし一向に出ようとしない。しかも翌日から電車にも乗らなくなった。やられた…。結局こうするのが目的だったのかとなんで3万円も貸したのだろうと後悔した。
親に言おうとしたが、大きな事になると面倒だと思って言うのをためらった。小心者なので…。
しかし、思いもしなかった事が起きた。彼女から連絡が途絶えて1ヵ月くらい経った日、電車の中で彼女を発見した。
彼女は俺を見つけるとこちらに歩いてきた。そして俺の耳元で「次の駅で降りてくれる?」とつぶやいた。
理由を言わなかったが、多分お金の事だろうと俺は降りる事に。
「付いてきて。」俺を人気の少ない駅の裏に連れて行った。周りに誰もいない事を確認し、財布からお金を俺に渡してきた。
「遅くなって本当にごめん…。どうしても先月は返せなくて。」
予感は的中。彼女から貸した3万円は1ヵ月遅くなったが、キッチリ返してもらった。これで彼女に対する怒りは消えて、一件落着。しかしその後、彼女から思いも寄らない言葉が。

「ねぇ…。利子欲しい?」
彼女は1ヵ月送れたから利子を払うと言ってきたのだ。
「別にいいよ、返してもらったから。」と断ったが、彼女は財布からある物を取り出した。
彼女の取り出した物に、俺は目を疑った。彼女の手にはなんとコンドームが。
「利子。どう?いらない?」最初は驚いた。普通なら「何言ってんの?馬鹿?」と言いたいところだが、俺もやっぱり男。周りをキョロキョロ見て、
「ま、マジ?俺なんかといいのかよ?」と言った。彼女はうなずいた。
再び電車に乗り、俺達が本来降りる駅へ。いつもなら駅にはたくさんの高校生がたまっているのにその日は誰もいなかった。
「じゃあ私の家行こうか。」彼女に言われるまま俺は付いて行った。1ヵ月待ったおかげで美咲とセックスができる。よく考えればお金も返ってきたしかなり得している。家に着く前に俺はかなり興奮していた。

家に着いた。どんな感じで始めればいいのかと考えていたが、彼女はセックスに対してはかなり大胆だった。
部屋に入るなり、彼女は直ぐさまベッドに横たわり俺に、「好きにしていいよ。でもゴム1つしかないから1回だけだよ?」と言った。
興奮は最高潮。息を荒くしながら、目の前に横たわる彼女の制服を上から順に脱がしていった。

制服の上からでもすごいのにブラ1枚になるともっとすごかった。谷間というものを生まれて初めて目にした。ブラを外すと、今度はピンク色の乳首が。柔らかく、揉み心地も最高だった。
俺の下半身も反応しまくりで、チンポが張って痛かった。もうここまできたんなら脱いでも平気だよなと思い、美咲よりも先に俺が裸に。
「美咲…フェラとかも頼んだりいていい?」
彼女は無言でうなずき、体を起こしてはビンビンになった俺のチンポを何の躊躇もせずに咥えた。それがまた気持ちいい。
俺のチンポはヌルッとした唾液に包まれた。温かさとヌルヌルした唾液、そして上下に擦れる感触。半端ない快感が走った。あそこまでフェラを気持ち良く感じたのは初めてだろう。
「み、美咲…お前こんなにうまいのかよ。やばい…。」
スピードを変えながら、チンポをしゃぶり続けた。俺の反応を見ながら箇所も変えて。

「やばい、出る…。」
「ここで出したら1回にカウントしちゃうよ?」
お前…!ここまでしておいて…。フェラだけで終わるのはもったいない。やっぱりマンコも!
「じゃあ、使わせてもらうよ?…さっきみたいに寝てくれる?」
チンポを放し、また先程と同じように横になった。スカート、パンツを素早く脱がして股を開いた。
目の前には美咲の生マンコ。直ぐさま指を入れ、中の感触を調べた。すでにバシャバシャに濡れていた。中はボコボコした感じ?だった。
指を入れてからはずっと無言だった美咲も声を出すようになった。手マンは「んっ…んん……」と小声だったが、クンニの時は「あっ!…あんっ…あっ…あっ…」と先程より大きい声になっていった。
声は表現が難しいな。

簡単だが、一通り前戯は終了。美咲も呼吸が荒くなっていた。俺はもっと凄かったが。
美咲が持っていたコンドームを装着。そして挿入。当たり前だが、処女ではない美咲のマンコにはすんなり入った。じんわりと感じる美咲のマンコの感触。
さっきのフェラで逝きそうになったから早く終わるかも、と美咲に伝えて腰を動かした。

下半身の結合部から空気の入る音なのか、それとも擦れあって出ている音なのか分からないがいやらしい音が出ていた。奥に突けば突くほど、美咲の声と呼吸も荒くなっていき、胸も激しく揺れる。
「気持ちいい?」入れてる最中に何回か俺に声をかけてきた。
「うん。すごく良いよ。」と答えながら腰を動かし続けた。
静かな部屋の中で1番大きく聞こえるのは美咲のあえぎ声だった。
時間を計ってないから分からないが、5分くらいかな?波がきた。保ったほうだろうか。波がきても腰は止めず、振り続け、逝った。結構逝くの遅いんだけどあんなに早く逝ったの初めてだと思う。フェラ無しだったらもっと遅かったかもしれないけど。

精子を出しきってチンポを抜き、ゴムを外した。ゴムの表面は美咲のマン汁でヌメッていた。
「気持ち良かったよ。ありがと。てか本当にしちゃったな。」
「うん。マジで早かったね(笑)」
お互いに服を来て、色々話しをする事に。家族の方が帰ってきても友達という形で遊びに来たという事で結局3時間くらいはいたと思う。

それからはお金を返すのが遅れた時は『利子』として美咲がヤらせてくれた。何もない時も数回はヤらせてもらったけど。

読みづらかったかな?急いで書いたからorzこんな時間に読んでくれた人ありがとう。





妹感覚の友達と

ついおとといの話。

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいたオニャノコがいる。
向こうも前々から「お兄ちゃん欲しかった」って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。
ふたりとも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。
そのときはまぁ、俺は2DKの別室でひとりさみしく毛布にくるまってネンネ。
♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち
B(♀・20・ナイチチ)あとから仲良くなった子、好みではないけれど話が合う

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

ふたりの就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、
急遽Aが参加できなくなったことが判明。

以下メール。

俺「Aちゃん来れないんだ?ふたりでデートになっちゃうね」

B「そだね」

俺「Bちゃんがよければ俺問題なし」

B「あたしも問題ないよ。そのかわり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」

俺「そんなことしません。あと3年待ちますw」

こんなやりとりで金曜夜は二人で飲みとなった。

行ったのは行き着けBar。
俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだ。

飲んでる最中はBの元カレ話。
付き合ったいきさつ、別れたいきさつ、全部聞いてた。

帰りはタクシー呼んだ。

俺「マジで俺の部屋来る?イヤならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ」
B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。
それが終ると、Bちゃんが「今、男に言い寄られててさ・・・」みたいな話を振ってきた。
それをまた聴きていく俺。
俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみる減っていく。
Bちゃん、お酒弱いはずなのに。。。ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。
全部ボトルが空く頃にはBちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行ったこと。
ラブホが一昔前のつくりでドン引きしたこと。
やっぱ最初は痛かった、ということ。
初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャできなかった、とか。

ボトルが全て空き、Bちゃんは
「せかいがまわる?」とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

俺の理性も臨界点ギリギリ。
でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。

そしたら。

B「キモチワルイ・・・」

俺「( ゚ Д ゚ )」

ゲロはかれたらマズイ!
そう思って、枕元に行っていつでもおkな体勢を整える。
そしたらBちゃん、

「いい腕してるね?がっしりした人すき?」

とか言って俺の腕を掴んできた。

俺「きもちわるいんじゃなかったっけ?」

B「吐くほどじゃないよ?へへ?」

俺「手が胸に当たってるんだけど」

B「小さいから気付かない?」

俺「そんなことないじゃん」

B「パッド入ってるんだよ?でもそろそろ危ないから手どけてよ?」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・ん」

B「こら?うごかすな?」

俺「はいHit(´・ω・)」

B「頭なでるくらいならいいからさ?」

俺「じゃ、そうする」

ナデナデ

B「○○さん(俺)、Hうまいんじゃな?い?」

俺「うまいかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど。」

B「惜しかったね?あたし付き合ってる人とじゃないとできないから?」

俺「できないって、どっから先?」

B「全部に決ってんじゃ?ん。」

俺「さっきのは?」

B「アレは事故!」

俺「じゃ、これも事故?」

B「・・・え?」

B「んっ・・・。」

暗闇で枕元からBちゃんに覆いかぶさった。
ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

舌を入れたら、一瞬躊躇したっぽいけど、そのあと絡めてきてくれた。

ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら?今・・・何をした?」

俺「事故(´・ω・) イヤだ、って言わないとまた事故が起こるかも」

B「・・・むー」

俺「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ」

B「えええええええ」

そのまま俺もフトンに入る。なにしろマジで寒いんだ。

俺「イヤとは言わないね」

B「びっくりしただけ。もぉ?。」

俺「もう一回事故っちゃうかも」

がばっ、とまた覆いかぶさってキス。
舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

俺「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」

B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・」

俺「イヤ、っていわなけりゃ止まらないぞ?」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗できない。
Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

俺「俺の特技見せてあげる」

B「んぁ?特技??」

俺「ほい」

B「・・・? って、あれっ?」

俺「取れてるでしょ」

B「早すぎ?てゆーか超うま?い」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。
別に特技でもなんでもないけど、酔っ払ってるからこまかい動きにまでBちゃんは気付かない。

俺「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」

B「ええええええw 付け直してよwww」

俺「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらくふたりでフトンの中でイチャイチャ

俺「あ、また胸に当たった」

B「ダ?メ?小さいんだから?当たるほどおっきくないの?」

俺「かわいいじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる」

俺もちょっと限界。
確かに胸が小さい。AとBの中間くらい?

でも本当に「あ、小さいな・・・」って思ったのが乳首。
乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?
指でなでてあげると「ふぁっ」「ひゃっ」とかいい声出しはじめた。

指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

俺「指だと痛いだろうから・・・こうするね」

フトンの中にもぐってBちゃんの胸の上へ。
舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。

反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして
左乳首もいじる。

B「両方って・・・やっ、ちょっ」

両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。
すごい息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。右手はBちゃんの左胸にある。
でもまだ俺の片方の手がまだフリー。
スルッとジーパンはいたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手侵入。
俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。
しばらくクリのところで指先をいじくりまわすと今までより声を荒げるBちゃん。

一回手を外して、ジーパンを脱がせる。
パンツはクルブシのとこでひっかかったけど、そのまま。

Bちゃんの左耳を舐めた。
左手はBちゃんの股にある。
右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。
もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

俺「ちょっと触ってて・・・」

B「ん・・・はい・・・」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。
俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

あとはしばらく手マン。声がでそうになるな・・・とわかったとこでキス。
指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げるともだえてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・」

俺「しっ・・・聞こえるね・・・」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

俺「さっきここ触ったら『イヤっ』って言ってなかった?」

B「んんん?バカっ?」

俺「ごめん」

クリのほうが気持ちいいようで。ちょい反省、俺。

俺「おかしくなったことある?」

B「・・・一回だけ」

俺「これで逝ったの?」

B「うん・・・」

俺「じゃ、もっとすごいことになるね」

そう言ってフトンの中に再び潜行。
Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッ。

Bちゃんの体が跳ねるように振動。

クリのとこを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。
フトンの中で聴いていても聞こえる。

グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。
その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力がぬけた。

イッたのがわかった。

すぐにフトンから頭出して耳元で声をかける。

俺「おかしくなっちゃったね」

B「んんんんん?」

B「・・・・・・すっごい恥ずかったよ?」

俺「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。
すごくかわいいから頭をナデナデ。
俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせると
にこっと笑った。この子、H好きなんだな、とか思った。

俺「・・・彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね」

B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームのことか。
俺も彼女持ち(A・Bにはナイショ)。
「彼氏になるからいいでしょ?」とか言いたかったけどやめる。

もう一回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

俺「また動かしてみてよ」

B「・・・ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。
Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。
ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

Bちゃんと視線を合わせると俺のも固くなりまくり。
見られている、ってのが快感を増幅させている。
俺の息が荒くなるとBちゃんがにこっ・・・て笑う。

俺「こういうシチュエーション、俺すきなんだ・・・」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

数分手コキされてどんどん硬直が進む。

Bちゃんと目線を合わせるとそれがどんどん加速する。

もうイクまで数十秒って感覚。

Bちゃんがキスしてくる。俺のを自分の体にこすり付けて動かす。

俺「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう一回キスしてきた。
俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。
手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。
たぶんティッシュのかわりに。
手コキもすごい勢い。キスしてた唇が離れるのと同時に

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・」

Bちゃんのお腹の上、BちゃんのTシャツにくるまれた状態で射精してしまった。

俺「・・・はっ・・・はっ・・・あうっ・・・」

B「・・・えへっ・・・イッたね・・・」

俺「Tシャツ・・・ベトベトでしょ・・・」

B「・・・いいよ」

俺「おれ・・・彼氏じゃないのにね」

B「そだね」

俺「彼氏できるまで・・・またこういうことしようね・・・」

B「いいよ」

四円さんくす。
明日またBちゃん泊めるから今度ははフェラしてもらおうと思う。

スノボの竹内選手に似てた

後輩のOくん(1コ下)のお姉さん(1コ上)が初体験の相手。
お姉さんは美人ってほどではなく、スノボの竹内選手に似てた。

女子バレーボール部のキャプテン、生徒会の書記をやっていて、基本的に真面目な人だった。

小学生の頃からOくん姉弟と遊んでいた俺は
中学入学から急速にエッチに目覚めていった。
そして、中2の夏休み、もう誰でもいいからエッチしたいと考えていた。

その時、頭に思い浮かんだのが、Oくんのお姉さんだった。
お姉さんは頼まれるとイヤといえない性格なのは、小さい頃からよく知っている。
泣いて頼めばやらせてくれるような気がしたのだった。

駄目で元々と電話をかけて、本当に俺は泣いて頼んでみた。

「ボク、お姉さんのことが大好きなんです。好きで好きでたまらないんです!
 お姉さんのことを考えると、もう勉強も部活も何も手に着きません!
 いつも一緒にいたいんです! お願いです、ボクと付き合ってください!
 お姉さんと付き合えないんなら、ボク、死にます!」

お姉さんは、最初は苦笑気味に「なーに急に」「ウソばっかり」「冗談はやめて」とか言ってたが、
30分ぐらい訴え続けていると、段々と言葉が少なくなってきた。

45分ぐらい経った頃だったろうか、お姉さんが困った感じの声で
「ねえ、じゃ、どうすればいいの、わたし? 付き合うとかわかんないんだけど…」
「ボクのこと、好きですか? 好きだって言ってください」
「えー… うん… 好きだよ… やだ、もう恥ずかしい」
「毎日会いたいんです。電話で一言でもいいから」
「でも、受験生だから塾とかあるし… 毎日は…」
「じゃ、塾の帰りにちょっとだけでも外で会いたいです」

というわけで付き合うことになった俺とお姉さん。
Oくんには内緒というのが、お姉さんとの約束。
弟に知られるのだけは恥ずかしいらしい。
でも、付き合うというのは、正直言ってよくわからない。
だって、俺は完全にカラダ目当てなんだからw

とりあえずA(キス)だよな、と夜の公園で会った時、キスをしてみた。
お姉さんは最初はびっくりしていたが、まぁ、3回目ぐらいからは身を委ねてくれた。

次はB(ペッティング)だよな、とキスしている最中にオッパイを揉んでみた。
これはお姉さんにすっげー抵抗された。ここで俺はまた泣き落としw

「なんで、嫌がるんですか… 俺のこと嫌いなんだ… 死にたい…」
「いや、そうじゃなくて、ここじゃ誰かに見られるかもしれないし、恥ずかしいから」

次の日から、お姉さんは俺の部屋に遊びに来ることになった。
名目は俺に勉強を教えるため。
お姉さんが頭がいいのは、うちの両親も知っていたので、大感謝で招き入れてくれた。

で、とりあえず、キスと乳揉みまではガンガンやれるんだが…
アソコに手を伸ばさせてくれない、大抵抗される。ここでまた泣き落とし。

「ボクはお姉さんに愛されているって証(あかし)が欲しいんです! お願いです、お願いです…」

これにはお姉さん、ひじょうに困っていた。
が、4日目ぐらいの時、お姉さんが意を決したように

「…わかった。でも、あと3日待ってくれる? お願いだから3日我慢して」

俺は3日我慢するの意味がわからなかったが、とりあえずヤレルんなら、なんでもいいw

3日後、お姉さんがうちにやってきた、スポーツバッグを持って。
ガバっと抱きつこうとする俺を制すると、準備をする、という。
なにかな? と思っていると、バッグから出した厚手の大きなバスタオルをベッドに敷く。

「わたし、初めてだから。ベッド汚しちゃうといけないでしょ?」

で、部屋の鍵を閉めろ、窓のカーテンを閉めろ、電気を暗くしろ、と。
とにかくやりたい一心の俺は全部言うとおりにする。

お姉さんは服を脱いで、ベッドに横たわる。
俺もすぐに素っ裸になり、まずはお姉さんの胸をチュウチュウ。
暗いからよく見えないが、おまんこもぺろぺろなめる。
で、この時、俺は大発見!

胸をチュウチュウ吸ってる間に、もうお姉さんのアソコはぐっしょり濡れているのだ!?
指もニュルンと簡単にはいるのだが、動かすとお姉さんは痛がる。

15分ぐらい舐めたり揉んだり指入れたりとやって、
もう我慢できなくなった俺がチンポを握って、アソコにあてがおうとすると

「待って。コンドームあるから、ちゃんと着けて」

が、当時中2の俺はコンドームの使い方なんて知らない。
モタモタしていると、お姉さんがコンドームをかぶせてくれた。
「ちゃんとね、調べてきたの」

…お姉さんは初体験を迎えるにあたり、3日間、色々と調べていたらしい。
「3日間待って」というのは、調べるための時間だったのだw

コンドームもつけたし、いざ、挿入… となるが、なかなか上手くいかない。
(今から思えば、進入角度が悪かったんだと思う)

10分ぐらいモタモタしていたら、お姉さんが意を決したように
「ねえ、横になってくれる。私が上から乗るから」
ええ? 初体験が女性上位? 騎乗位? すげーっ!

お姉さんは調べてきたのだろう、チンポをあてがうと、ゆっくり腰を下ろす。

「痛い… んっ… んんっ… 痛いぃ…
 ゆっくりやるより、一気にやっちゃったほうがいいかも…」

どうぞ、どうぞ、御自由に!
ググッ!とお姉さんの腰が降りてきた!

ヌルロロローンとした熱い感覚にもうイキそうになる俺。
だが、本能的に腰を動かしたくて仕方がない。

「動いていいですか」
「…あんまり激しくしないでね。つっ…痛い…」

お姉さんが痛がっているのを関係なく、下から腰を突き上げる俺。
1、2、3… なんとか10回は腰を動かそう!
と思ったが、5回目でもう発射寸前!
9回目で我慢出来ずに発射! 10回目は射精しながら…

その後、俺はお姉さんと本当に付き合うようになった。
っていうか、本気で俺が惚れてしまった。
なんといっても、やらせてくれるのがでかかったw

後日談…

お姉さんが高1になると、正式に家庭教師として、
うちの親がバイト代を出すようになり、
なんかお互いの両親公認のカップルっぽくなった。
お姉さんが大学入学するまで関係は続いたかな。
俺が同じ高校の女子と二股をかけているのがバレて別れた。

ちなみに、後輩のOくんは俺が本当のお兄さんになるんだと思って楽しみにしていたらしいw
こないだ呑みに行ったとき、ベロベロになったOくんに言われたw

少年実話 17

男女間で”嫉妬”よりタチの悪いもの…。自己満足と言う名の”執着”です。

彼女とは、まだ、4ヵ月の付き合いでした。お互いの家を行き来し、
いつも仲良く一緒に過ごしていました。彼女は、よく気が付く、
几帳面な内儀のタイプで、男なら誰でもハマリます。
俺もキッチリ、ハマリました。どんなに遅く、仕事から帰ってきても、
家事をこなし、インスタントは体に悪いと、朝・昼・晩と食事は
必ず作ってくれました。彼女はマメな人でした・・・。
○毎日1枚、ポラ写真を2人で撮る。
○風呂には毎日、違う色or違う匂いの入浴剤。
○シーズン毎に部屋のカーテンを取替える。
○2日に1回、爪の色が変わる。
○雑誌を毎月50冊ほど購入し、スクラップを作る。
○家中の全ての物に予備の”買い置き”がある。
○毎週日曜のデートが計画済みである。
上げれば切りがない程、彼女はとにかく、よく働き、よく動きました。
もちろん、夜の方もマメで。毎回、色んな趣向を凝らしてくれました…。(藁)
そんな彼女の奇怪な行動に気付いたのは、俺が珍しく、風邪を引いた時でした。
殆ど風邪など引かない俺は、自覚がなく、彼女からの「顔が赤いよ。」との
一言で初めて気付きました。検温してみると”38.2℃”!!!
慌てて彼女が布団をひいて、俺を寝かせました。

次の日まで、薬を飲んでもナカナカ、熱は下がりませんでした。
人間、高熱が続くと鼻血が出ます。俺は顔に垂れて来た液体を
鼻水と思い込み、ティシュで拭き取ろうとした時、彼女が
「ダメ!」と駆け寄ってきて、俺の鼻に口を充て啜りだしました。
「オイオイ!」と言うと彼女が「鼻血はかんじゃダメなの!」と血で染まった
口を開けて見せてくれました。一瞬、ゾーっとしましたが、
「ありがとう。」と彼女に言いました。
献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、
彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、
普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」と思いつき、彼女のウチに来て以来、
初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が
書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”を
ジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。

洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると
一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、
近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で
俺は果てていました!!!いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、
1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!
初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の
避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で
「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら
開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、
俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。

プリクラではなくコンドーム

俺は高3の時の話
当時俺は好きな子がいた。その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。

先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日
先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
俺「はい!!ちょっと待ってください」
財布からプリクラを出した俺
俺「これです。これ」
差し出した先にあったものはプリクラではなくコンドームだった…
先輩「加藤くん…これは…あの…」
俺「すみません!!ごめんなさい!これはあの…違うんです!べつにわざととかじゃなくてあの…」
頭の中が真っ白になって言い訳すら思いつかない…これではタダの変態だ…バイト先に言いふらされたら…なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ…などと考えてたら
先輩「男の子の責任だもんね。えらいえらい!で、プリクラは?」
俺「え!あっ!はい!!こっちですこっち!!」
そんなこんなでその場は軽く流してもらえた。女性との友人?関係というのも経験浅かった俺はしばらくショックで先輩に話しかけられなかった…

それから一週間くらいした頃、バイト先の休憩室でたまたま2人っきりになった。
俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて実行に移せないでいた。さすがに休憩室で2人でギクシャク話していて先輩も気まずくなったのか
先輩「加藤くん…この間のこと気にしてギクシャクしすぎ(笑)」
とわざわざ話題振ってくれた。俺はタイミングを逃さず
俺「あの時は失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。これからもアドバイス頂けたら嬉しいです」
やっと謝れた…一週間の重荷が取れた…しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった
先輩「加藤くんは誠実だねぇ。あのさ…私も相談があるんだけど…いいかな?」
俺「はい?なんでしょうか?」
先輩「あのコンドームもらってもいいかな?」
俺「え?」
意味がわからなかった…とりあえず休憩が終わるのでバイトが終わった後にファミレスで詳しく聞くことになった

バイト終了後、ファミレスへ。バイト中もずっと考えてたけど、やっぱり意味不明だった…エロいことも考えたけどコンドームくれとは言わないだろ…と自分の中で否定したりとバイト中ずっと半立ちだった。
先輩「さっきはごめんね…変なこといって…実はね…私の彼氏は付けてくれないんだ…それで、私が買ってきたら付けるっていうの…でもすごい恥ずかしくて買えないの…」
付き合い初めたばかりの俺からすると生でやってる先輩を想像するだけでフルボッキだったけど、若い俺は
俺「コンドーム買わない男なんて最低じゃないですか!!子供できちゃったらどうするんですか?養えるんですか?働いてない身分でそんなことダメですよ!!そんなろくでもない男別れればいいんです!!」
激アツな男児でした。
先輩「やっぱり加藤くんは誠実だね(笑)」
俺「普通です。」
先輩「でも彼女の前だと野獣なんでしょ?」
俺「いや…まだ…付き合ったばかりだし…一年くらいは様子みないと」
先輩「一年!?」
当時俺は本気で一年後もしくはさらに後でもと考えていた
先輩「真面目すぎ(笑)」
俺「じゃあどのくらいが最適なんですか?」
先輩「ん?3日か

かなり脱線していたので話を戻すことに
俺「コンドーム買うにしてもサイズは俺と同じでいいんですかね?」
考えるとこの質問は俺から誘ったようなもんだよな…
先輩「サイズ?フリーサイズじゃないの?」
俺「違いますよ。服と同じでサイズありますよ」
ちなみにこのコンドームは初買いだったので緊張してサイズなんか見なかった俺www
先輩「…加藤くんの見たことないからわかんないよ(笑)」
俺「いや俺も彼氏さんの見てないからわからないですよ…」
先輩「どうしようか…」
俺「俺の見ればなんとなくわかりますかね?(真顔)」
ちなみに俺は真剣に相談に乗ってるので恥ずかしさとかエロさは考えてなかったwww
先輩「加藤くん…真剣すぎ(笑)」
俺「あっ!すみません。意味わかんないこと言ってますね!」
先輩「じゃあ見せてもらっちゃおうかな?(笑)」
俺「!」
突然自分の言ったことのエロさに気づいた!

ファミレスを後にし、2人で近くの公園に…ここは森の中にあるアスレチック公園で夜は野外プレイの名所だということは後で知った
公園に向かう間心臓バクバク!先走り汁ドクドク!!だが不安だったのが俺が粗珍であるということ…。暗がりだと見えないということで街灯の下にある遊具に場所を確保
先輩「じゃあ…加藤くんの象さん見ちゃおうかなぁ」
早々とズボンを脱がされる。
先輩「わぉ!!」
俺「う゛ぉ!!」
あまりの緊張萎えていた…元が小さいのにさらに縮こまっていた…
先輩「緊張してるのかなぁ?かわいい小象くん(笑)」
とペロペロ舐め始めた。小象はすぐに象になった。
先輩「おっ!元気になりましたねぇ(笑)」
先輩の言葉一つ一つがエロくて興奮したのは今でも忘れない。歯が当たって痛かったのも忘れない。

俺「ど…どうですか?」
このどうですかは彼氏とサイズが一緒かではなく俺のが小さくないですか?って意味で聞いた記憶がある
先輩「うーん、ちょっと小さいかな…」
一瞬で萎えた
先輩「あんまりフェラしないからフェラじゃわかんないや…入れてみないと」
一瞬でおっきした
俺「いいいいいいれるんででですか?」
文にすれば読めるが多分先輩は何言ったかわからなかったと思うwwwそれくらいどもってた
先輩「入れたい?(笑)」
「い」のとこで射精した。先輩の口元につく白汁。少量だったが人生初の顔射(正確には口射くらい)
先輩「こら!お姉さんに向かって何てことするの!!お詫びにお姉さんも気持ちよくしなきゃダメよ!!」
と言われても何したらいいかわからん俺…素直に
俺「ど…どうしたらいいんですか?」
先輩「あはははは!本当に真面目だね(笑)いいよ!お姉さんが手取り足取り教えてあ・げ・る。ちゃんと覚えて彼女にしてあげるのよ」
彼女にしてあげるのよと聞いて真剣に講義として聞き始めた真面目な俺…

先輩「まずはおっぱいよ。ブラの外したは…」
といってる最中にブラ外した俺
先輩「思ったよりすんなりできたね!次はゆっくりもんで」
先輩の胸をゆっくりもみ始めた。小さかった!もみ始めたっていうか…もむ肉がほとんどなかったwww摘む感じだった
先輩「あぁん。そのまま乳首をコリコリしたり、舐めたりして」
言われるがままに乳首を摘む!胸に対して乳首はデカかった!舐めごたえも抜群だった。
先輩「はぁぁダメ?。お姉さんエッチになっちゃうぅ」
俺「あ!ダメですか?」
と真面目に取り止める俺。べつにじらしではない
先輩「ダメよ止めちゃ!」
俺「え?」
先輩「女の子がダメっていうのは気持ちよすぎでダメってことなんだから、そういう時は止めないの!」
俺「はい…すみません」
先輩「すみませんと思ったらもっと舐めるのよ」
先輩は胸を攻められるのが好きらしく延々と胸を攻めさせられた。舌が痛くなったのはいい思い出

先輩「も…もうぐちょぐちょよぉ!入れて!入れてぇ」
先輩の口調が早かったので焦ってコンドームを準備する俺
先輩「そっか…コンドーム有だとここで冷めちゃうわね」
意外と冷静な先輩を見て、女ってのはわからんなと思ったな
先輩「いいわ!お姉さんがつけてあげる!」
そういうと俺からコンドームを奪いフェラしながら封を開け、すぐつけてくれた
先輩「さぁ!!お姉さんの中に入ってきなさい」
遊具の段差を使って俺の入れやすい位置でM字で構える先輩へ俺は勢いよく入れた。
そして出たwww
先輩「あぁあん!早いぃぃ(笑)」
こんな早さはマンガの世界だけだと思っていた分ショックもでかかった…
先輩「もっと鍛えないとだめね(笑)」先輩も結構ズバズバ言ってくる
先輩「でもさっきみたいにまたすぐ大きくなるわよね!若いし!」
若いと言っても一個しか違わないのにずいぶんと大人な女性に見えたあの当時。案の定すぐ大きくなり二回戦を始めようとした時
謎の声「おーい!!」
2人とも驚き、下半身裸で2人して逃げ出した。

先輩も興ざめしたのか
先輩「びっくりしたねぇ(笑)今日は遅いから帰ろうか?」
俺「なんか先輩が不完全燃焼ですみませんでした。また指導よろしくお願いします!」
先輩「指導って(笑)面白いね」
俺「?」
そして、俺の脱童貞物語は終わった。その後、2、3回会って指導受けたぐらいで先輩は社会人になってバイトを卒業した。それ以来会ってない。
俺は先輩から教わったことをフルに活かし、彼女との初交為を付き合って半年後(予定よりかなり早いけど)にした。その時にずいぶん手慣れてると言われ素直に先輩から君に喜んでもらおうと指導を受けたとバラし、ビンタされてその場で別れたのは遠い日の青い思い出です。



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