萌え体験談

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コンドーム

まゆみとの初体験(最終話)

萌えたコピペ<まゆみのフェラとパイズリ>


これで最後なので、もう暫くお付き合い下さい。
時期は前回のパイズリ編から半年以上先のことです。
彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。
童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、
時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。
自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが。
やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。
意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。

俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。
まゆみ「はぁ・・・んっ!!」
俺  『そろそろ平気かな・・・?』
まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」
俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』
まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」
にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。
まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」
毎回のことだが・・・どこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。
まゆみ「あっ・・・んん」
ぐにゅっと、鈍い感触が亀頭に走る。
まゆみ「ん・・・・・」
やっと見つけた・・・ここが穴だな。毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺  『行くよ?』
ずにゅ。多分あってるよなー?なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。
まゆみ「あっ!!!!!!痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い???!」
俺  『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』
まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」
俺  『うーん・・・これ以上は無理かな?』
まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」
俺  『んじゃ、やめようかー(笑)』
まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら、抱きついてくる彼女。
俺  『え!?』
まゆみ「・・・ん?」
よく見ると床が血まみれに・・・。
まゆみの秘所や太ももにも血がついている。コンドームも赤い・・・。
俺  『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』
まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」
塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。
俺  『今日はここまでにしよーかぁ』
まゆみ「うんごめんね・・・ありがと」
彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていた、
そんな時期のことでした。
まゆみの後輩で俺とも面識のあった三浦(仮名)と仲良くなり始めます。
三浦は見た目少しギャル入ってたけど・・・それなりに礼儀も良くて愛想もいいし、
ノリがいいので話が合いました。
偶然にも、三浦のバイト先が俺の家から近いコンビニだったので、
彼女抜きでも頻繁にしゃべるようになり、彼女のことを知ってることもあって、
三浦に彼女の相談を持ちかけることもしばしば。
三浦は年下だけど経験豊富で、色々アドバイスをしてくれました。

三浦「彼女さんってさ、背低いじゃないですか」
俺 「そうだね、140後半くらいらしいけど」
三浦「私もさぁ、背低いでしょ?だから穴も小さいらしいんですよ」
俺 「へー・・・そうなんか・・・てゆーか何の情報だよ・・・」
三浦「いや・・・えろい話じゃなくてさぁ、私も最初すっごい痛かったんですよね」
三浦「多分体が小さいからなんだと思う」
俺 「あーそっか・・・三浦身長いくつよ?」
三浦「165」
俺 「はいはい」
三浦「超むかつくwwww151だよっ!」
俺 「なるほどなぁ・・・だから痛いのかぁ」
三浦「そうだよきっと先輩が悪いんじゃなくて仕方ないことなんじゃないですか?」
俺 「だってスゲー痛がるんだよ?ありゃ無理だってマジで」
三浦「多分普通のコより痛いんだと思うけど・・・しょうがないよ私も最初死ぬかと思ったし・・・」
三浦「でもまぁ・・・今は慣れたから殆ど痛くないしさ」
俺 「マジで?んじゃ覚悟決めて我慢させるしかないかぁ・・・」
三浦「いきなり入れられれたら今でも痛いけど・・・まぁ村野先輩(まゆみ)は平気だと思いますよ」
こうして三浦に促され、覚悟を決めた俺は彼女にソレを告げます。
「今度こそ最後までやろう」と。

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。
いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をして、
まゆみを絶頂寸前まで追い込みます。
まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」
俺  『じゃあこっちのも舐めて』
「うん?」そういって起き上がり、四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど。

俺  『まってー、今日は別の方法で!』
「え?」と、目だけこっちを向いて動きを止める彼女。
まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」
俺  『んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが』そう言って仰向けに寝ます。
まゆみ「違うんだ?」
俺  『んじゃ俺の上にのって』
まゆみ「え!?乗るの!?」
俺  『うん、いいから早く乗りなさい』
まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」

赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。
まゆみ「これでいいですか??」
俺  『残念ながら違います』
まゆみ「むぅ?・・・違うですか・・・」
俺  『そうそう、そのまま後ろを向いて』
まゆみ「え?・・・後ろって・・・後ろ・・・?」
俺  『はやくー』
まゆみ「えぇっ!?えっ・・・ちょっとー!」

まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。そして、またちょこんと座る。
俺  『よくできました』
まゆみ「恥ずかしいってば・・・」
俺  『そのまま舐めて』
まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」
気づいたように振り返る彼女。
まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」
俺  『お知り・・・見たいからやだ・・・』真似した口調でからかってみる。
まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」
俺  『いいんだよ、こっちも舐めるんだから』

ほらっと催促しておしりを突き出させる。
そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。
ちゅぷ ちゅ
「あんっ・・・はぁ・・・」
再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。
『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。
「はい」と返事が聞こえた直後に、にゅるんと鋭い刺激が肉棒を包み込む。

ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる
お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。
「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」
初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか、彼女が喘ぐ。
じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ
いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女、
こっちが興奮して、ハァハァしながらおっぱい触ってても、
「んふふ♪」何て言いながら、ゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・。
こっちが攻めてるのもあるのか、彼女に余裕はなさそうだ。
「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」
普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。
それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。
いつもは絶対しないような、早い動きで肉棒を舐めまわし・・・じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ
俺も興奮が高まり、彼女の秘所を音を立てて舐め回す。
「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」
『ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・』そういって舐めるのをやめ、
『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。
そうして正上位の体制に移り・・・「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ、

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。
にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒。
「あは(笑)そっちじゃないよぉ?」と笑いながら目を瞑る彼女。
『ごめんごめん、まだよくわからなくて』にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、
指で彼女の穴を確認しながら挿入する。

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした。
「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」
苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・。
とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める。
「んぅ・・・」
にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。
処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・。

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」
彼女にキスをして舌を絡める。ちゅぷちゅといやらしい音をさせて、お互いに舌を舐め回す。
その間にも肉棒はすすみ、にゅっという感覚で妙な予感が頭をよぎる。
俺  『あれ?・・・大丈夫?・・・』
まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」
俺  『え?・・・』
まゆみ「へ・・・?」
俺  『何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・』
まゆみ「うそ!ほんとに!?」
俺  『うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・』
まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

『一回抜いてみる』そう言って一度肉棒を抜き出してみると、ちょっとだけ血がついている。
俺  『あれー?おかしいな・・・もう一回挑戦してみる』
まゆみ「うん、頑張る」
にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。
そして――――そのまま最下層に到達する(ぉぃ

俺  『あれ・・・全部入っちゃった・・・』
まゆみ「ほんとにー?(笑)」
俺  『何か全然血出てないよね・・・』
まゆみ「うん・・・あんまり痛くないよ(笑)」
俺の息子が粗末すぎて、処女膜に届いてないのか?とか思ったけど、
日本人の平均以上はあるはずだから、小さすぎるってことはないだろう。
ってことはもしかして・・・、

俺  『もしかしてさ・・・前回処女膜破っちゃったんじゃ・・・』
まゆみ「えーーーー!?うそぉ!?」
俺  『やべぇマジ受けるwwwwww』
まゆみ「でも確かに、この前は死ぬほど痛かったけど・・・」
俺  「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか、俺、頭が悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ??!!」
リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・
確かに前回の血の量は半端なかったです。
大量の赤いティッシュが生産されたので・・・、
親にバレないように、袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし。

俺  『あんまり痛くないの?』
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
俺  『じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね』
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」
ぬりゅ にゅぷと肉棒が擦れる。

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど、こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・。
ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる
例えが下手だけど・・・、フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、
これは肉棒の全てにソレに準ずる刺激が来る。
彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてるという精神的快感と、
無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感。

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす。
「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分濡らしておいたのがよかったのか、滑りは上々。
彼女も痛そうに喘ぐが、泣き出す程でもないようだ。
じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ
「んっ、ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」
やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?
にゅる にゅる にゅる
「んっ・・・はぁ・・・」
『ここなら痛くない?』ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる。
「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。
これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか?

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。
しかし目から来る刺激は半端ない・・・彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様だ。
そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息。
にゅる にゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる。
「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・彼女の息が声に変わる。

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する。
「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」
にゅぷ ずりゅ じゅぷ
「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・。
彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・既に射精寸前の段階だ。
少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる。
「ぁっ!!んんんっぅ!!んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

『もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ』
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める。
「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて、少しだけ快感を感じてる彼女。
乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めると、すぐにイッてしまう。
「んんぅ!あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける。
えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる。

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』
そのまま腰の動きを加速させて、彼女を犯し続ける。
ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく
「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』
更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。
それをぎゅーっと抱きしめてくる彼女。
それが凄く・・・何か可愛く思えて、最高の絶頂が押し寄せてきた。

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!!でるっ・・・!!』
ずちゃと勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる。
「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』
びゅくびゅくと今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ、俺の頭を抱え込む彼女。

俺  『凄く気持ちよかった・・・ッス・・・』
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
俺  『まゆみだって乳首がこんな―――』
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」
俺  『すんません・・・』言いながら肉棒を抜き出す。
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
俺  『ほらえっちぃ声出してる』
まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
俺  『そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww』
まゆみ「うんー、今度は・・・」
今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。
1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。
今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・、
もう会うことすら無いでしょう。
願わくば彼女がずっと幸せでありますように。

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂き、ありがとうございましたorz
そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz
エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・。
まぁ現実はこんなもんですよね・・・w
これから数回のエッチは痛がりましたが、一回ごとに期間があいてたため・・・。
次第に感じてくるようになりました。
3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして、可愛さを発揮しましたが・・・。
情けなくも早漏なために、同時にイクことはありませんでした・・・。
一回いかされて2回目で満足させると、そんな感じでしたね。

今まで支援くださった全ての方・・・本当にありがとうございましたorz
このような稚拙な分、しょうもない体験談に時間を割いて頂き、大変感慨深い物を覚えております。
何となく興味で書き始めて・・・今に至りますが・・・、
なんつーかスゲー楽しかったです、下らない体験談に付き合って頂き、本当ありがとうございました。
今回で終わりとか思ったら、何か・・・あれ・・・目から変な汁が・・・。

【テレコミ07】幸子(+K)との出来事

『彼氏が複数プレイに興味を持っていて、、、、どなたか私と彼氏と3人でHして
くれる人いませんか?私は21歳でOLしています。身長は167cmで痩せ
ています。彼氏はまだ学生です。メッセージお待ちしてます』

もうずいぶん前の事でハッキリとは覚えていないが、だいたいこんな内容の
メッセージだったと思う。
モモコのOPENに入ってのだが、話し方自体はサクラ臭くなかった。けれど
メッセージの内容で私はサクラと判断し、彼女の声を聞くたびに無条件でスキ
ップしていた。何日間か彼女の複数プレイ参加者希望のメッセージは続いた。
なおさらのこと私はこの娘をサクラと確信した。
ところがしばらくして彼女を再認識すべきことが起こった。今度は男性の声で
ほとんど同内容のメッセージが入るようになったのだ。

『僕の彼女が3Pしたがってるんですけど、誰か一緒にやってくれる人います
か?彼女は痩せています。あまり胸もないですけど結構いいですよ』
二人のBOX番号は違っていた。疑ったらきりがない、私は男性の話し方を聞
いて一方の彼女がサクラでないことを判断した。

もちろん男性のBOXにレスする気なぞなかった。とりあえず彼女の方と話し
てみる位なら問題はないか、そう思った私は『話が聞きたい』という内容のメ
ッセージと直電を彼女のBOXに入れておいた。

その次の日くらいだったか、夜中に彼女から電話が入った。
複数プレイの話はやはりホントウだった。彼氏がしたがっているから、と言っ
ていたが彼女自身もまた複数プレイを望んでいる様子だった。

九州から出てきている女の子だった。名前は幸子。昼は丸の内でOL、夜はフ
ァミリーレストランでバイトしている、と言っていた。学生の頃に同じチェー
ン店で深夜のキッチンを任されていた私はその支店を聞いて驚いた。同じ店だ
ったのだ。彼女は私の地元に住んでいた。

こういう奇遇もあって随分長電話したあと、私は彼氏を含めた複数プレイなら
参加するつもりはない事を伝え、私の友人となら、と話した。彼女は彼女で、
まず彼氏と3Pしてからその後どのお友達とも、と言い続けた。平行線をたど
りそうだったが、じゃあ一対一で食事でも、という事でその日の話は終わった。

約束は翌日の深夜だった。私は彼女との待合せの場所へ迷う事なくたどり着
いた。子供の頃はチャリンコで走り回った町である、迷うはずもない。私はク
ルマを止め子供の頃通った銭湯の公衆電話から彼女の部屋に電話した。待合せ
場所はコンビニの前だった。

「着いたよ?」
「ちょっと待ってて、今ドライヤーで髪乾かしてるから…」

彼女はシャワーを浴びた所だった。彼女はやはり期待しているのか、とも考え
たが、その時点でそれは考え過ぎだったろうか(笑)。

私はクルマのエンジンを止めずに待っていた。男を連れて来たら即帰ろうと思
っていたのだ。私はクルマのシートを倒して前後左右に人の気配を窺っていた。
しばらくすると背の高い女の子が前方の小道から出てきた。夜ももう12時を
まわっている。そんなに人の多い場所でもない。ほぼ間違いなく彼女だろう、
私はそう思って近づいてくる女の子を観察していた。近くに男の姿はなかった。

電柱の明かりに彼女の姿が浮んだ、スタイルは悪くはない、が電話で聞いてい
た通り痩せている…想像していたよりも…それもかなり…まぁ牛よりはいいか。
近づいて来る娘は間違い無く約束通りの服装をしていた。白いブラウスにベー
ジュのパンツルック、OLの通勤服のような感じだった。
(彼女ならいいな。)私は思った。けれどもクルマの中の私に一瞥をくれるとサ
ッサとコンビニの中に入っていってしまった。

(あれ、スッポン?)

そう思う間もなくコンビニから出てきた彼女は私のクルマの方へ向かって歩いてきた。そして会釈しながら助手席の窓を軽く叩いた。私は左手を伸ばしてド
アを開けた。
「こんばんはぁ?」幸子は少したじろぎながらもそう言って助手席に乗り込
んできた。隣に座った幸子は可愛いと言うわけでもなく、かといって不細工と
いうわけでもなく、ハデでもなくジミでもなく………。可も不可もつけられな
い、いわゆるテレ中娘だった。

「こんな感じの人です」笑いながら幸子は言った。ソバージュの長い髪から
リンスの香りがした。
「私もこんな感じの人です」私は『食事だけ』という約束通り近所のファミレスに向かった。もちろん彼女
のバイト先は避けて。

食事も終わり、時間はすでに1AMをまわっていた。次の約束を取り付けて
今日はお終い、と考えていた私だったが、次のアポを取ろうとしても幸子の反
応が芳しくない…。かといってこのまま帰りたそうな素振りも見えない。
(コレはこのままOKってことかぁ?)私は運転しながら、どうしたものかと
考えていたが、彼女の方から話の糸口をふってきた。

「そのぉ、友達?もう一人の人にも今日逢いたいな…」この言葉に私はヴ
ィヴィットに反応した。
「じゃあ電話してみるよ。まだたぶん起きてるから」すでに友達Kには3P
の話をしていた。
「でももし来れたらどうする、友達はその気で来ちゃうよ?」
私は彼女の反応を窺った。
「その時はその時………」幸子は完全に期待していた。

私はKに電話をいれた。寝ていた彼も3Pの話に目を一気に覚ましたようだっ
た。OKを確認した後、Kの家の近くにクルマを止め、私達は彼が出て来るの
を待った。

Kはすぐに出てきた。初対面の挨拶もそこそこに、3人を乗せたクルマはラブ
ホテルへと向かった。もう幸子も私もKもその気だった。しかしいくら地元と
はいえ3人が同部屋できるラブホテルを誰も知らなかった。

取り敢えず私がホテトルを呼ぶような感じで一人で入室しその後HTL内で合
流、ということになり、ホテトルOKのHTLをKが指定した。(いつのまに
かホテトルを経験しているK)

感じの良いフロントの男性からカードキーを受取り、私は一人でエレベータに
乗った。
3Fで降りると隣のエレベータが追っかけ上がってきた。私は自分の部屋に入
りもせずエレベータの扉の開くのを待った。

部屋に入ると妙な感じだった。いくら幼なじみだとはいえラブホテルの部屋
にもう一人男がいるのである。もちろん女の幸子がいるとはいえ、違和感が部
屋に充満しているのを感じた。

私は冷蔵庫からワインを出した。幸子から酒が入ると無性に「したくなる」と
いう話を聞いていたからだ。幸子は喜んでグラスを受け取った。私とKはビー
ルと日本酒を選んだ。幸子とKは椅子、私はベッドの上に寝転び、しばらく3
人でとりとめない話をしていた。
時間を見計らって私はシャワールームに入った。Kの事だからすぐに行動を起
すのは分かっていたが、その後の展開にはその方が楽だった。

案の定私がシャワーを浴びて部屋に戻ると二人は立ったままキスをしていた。
Kは幸子の背中を強く抱きしめていた。幸子はKに抱きすくめられるような格
好でKの激しいキスを受けていた。

「おっとぉ」私は部屋の電灯を少し落とした。
「ごめん、俺キス魔なんだ」Kが私に気付き照れくさそうに言った。そう言
いながらもKの腕は幸子の背中を抱きしめたままだった。
「あらあら」私はバスタオルを腰にまいたまま椅子に腰掛け、タバコをふか
しながら日本酒をコップにあけた。部屋の薄明かりに浮ぶ二人の姿は愛し合っ
てる二人の男女が時間を惜しむかのようにも見えた。私は少し「酔い」が欲し
かったのでコップに入った日本酒を一気に開けた。

「見てるだけかぁ?」そう言いながらKは幸子から身体を離した。
私は何も答えずにKに笑みを浮かべた。幼馴染みのこういった普通では見れな
い姿がオカシクもあり嬉しかったのかもしれない。Kも照れくさそうに笑って
いた。
Kが幸子の服を脱がしはじめた。ぎこちなくブラウスのボタンを外し終わると
真っ赤なブラジャーが現れた。ズボンがスッと床に落ちた、幸子の肢体が薄明
かりの下に浮かぶ。色白の痩せた体に真っ赤なブラジャーとパンティが映えて
いた。

「うぉっとぉ」大袈裟に私は声を出した。「いいねぇ」
「今日初めてつけたんだよ」幸子が私を振り返って笑った。
「似合ってる似合ってる。赤が似合うね」私は少しオオゲサに言った。
後ろから見た幸子のスタイルはカナスタだった。どんな服でも似合いそうなス
タイルだった。

Kが幸子の肩を持って身体を私に向かって回転させた。
「いかがっすか」幸子も照れもせずにポーズをとった。彼女も少し酔いがま
わっていたのかもしれない。私にもようやく酔いがまわってきていた。
「ナイス!、ナイス!」(でもやっぱ痩せ過ぎ、あばら浮いてるよ?。)それで
も幸子の胸はBカップありそうだった。あまりに胸囲がないぶん乳房の膨らみ
が目立つのだ。

Kは幸子の背中を押し私に差し出すように連れてきた。幸子は私にしなだれる
ように首に腕をまわした。私は赤いブラジャー越しに乳房をつつみこみ、もう
一つの乳房に唇を当てた。(やっぱ小さいわぁ…。)
Kが幸子の後でそそくさとジーンズのベルトを外していた。一心不乱に服を脱
いでいるKがまた微笑ましく思えた。
私は真っ赤なブラジャーのホックを外した。弾けるようにホックは外れた、で
もブラジャーから乳房はこぼれ落ちなかった。薄い乳房の膨らみの中央に小さ
な乳首がのっていた。私はその乳首にすいよせられるように顔を近づけ唇の先
でつまんだ。

「あぁ」乳首を軽く噛むと幸子が小さな声をあげた。
Kはしばらく私達を見ていたが手を振りながらシャワールームへ消えていった。

私は幸子の細いウェストに手をあてた。背中から肩へ、肩から脇、そして腰へ
と触れるか触れないかの感覚で手の平を走らせた。幸子が身体をよじりながら
も吐息を早めた。
少し乱暴に幸子の尻を揉み上げると痩せてるとはいえさすがに尻には肉感があ
った。素肌から伝わるひんやりとした感触が心地よかった。理想的に均整のと
れたまあるい小さな尻が私の手の中で歪んでいた。
私は真紅のパンティを引っ張りTバックのように幸子の股間に食い込ませた。
そして尻の小股の部分を両手で押し広げ、再びパンティを上に引っ張りあげた。
幸子の股間ではパンティが陰唇をめくり上げているはずだった。

私は自分の腰に巻いたままの白いバスタオルをゆるめ、すでに半立ちの陰茎を
幸子から見えるようにした。幸子にはすぐに私の意が通じたようだった。
幸子はカーペットにひざまずき、そして椅子に座ったままの私の脚を広げ、長
い髪をかき上げながら肉棒をその口に含んだ。幸子の口の中で私の陰茎はムク
ムクと大きさを増していった。

私は椅子にすわったまま右手を伸ばして幸子のパンティをまた後から引っ張っ
た。腰を引っ張られると幸子は四つん這いの格好をせざるを得なくなり、両手
をカーペットについた。そして私の陰茎を咥えたまま尻を突き出す格好になっ
た。彼女には辛そうな体勢だったが私はかまわず幸子のパンティをさらに陰唇
に食い込ませるように引っ張っては緩めたりした。突き出した尻に真っ赤なパ
ンティが紐のように食い込んでいた。

カチャ。Kが浴室から出てきた。私と同じように白いバスタオルを腰に巻い
ていた。
「まいったね」Kは小声で言った。私も苦笑いで彼に答えた。
私はパンティから手を離した。Kは私達の真横にヤンキー座りしながら私の肉
棒を口に含んだ幸子の横顔を眺めていた。幸子も私の肉棒を咥えながらKの顔
を見つめた。わざと薄目にしているのか、その目がとても淫猥に見えた。幸子
の唇からはみ出ている自分の陰茎を間近にKに見られるのは好い気分ではなか
ったが、こればかりは致し方なかった。
やがてKは幸子をはさんで私の正面にKは立った。そしておもむろに紐のよう
なパンティを脱がした。幸子は私の陰茎を咥えながらもそれに合わせて片方ず
つ膝をあげた。

Kは幸子のむき出しの陰部をシゲシゲと眺めていた。そしてKに突き出された
状態の幸子の股間に顔をうずめた。肉棒を加えている幸子の舌の動きが止まっ
た。
「うう………」私の陰茎の先の方で幸子の声が漏れた。Kがどこを舐めてい
るのか私には分からなかったがふざけるようにKはヤタラと音を立てていた。
そうしている間も幸子の声にならない喘ぎ声が私の陰茎に伝わり、なおさら私
の陰茎は充血を増していった。
やがてKが顔をあげた。自らの快感から解き放たれた幸子はむしゃぶりつくよ
うに私の陰茎を上下に愛撫しはじめた。右手はしっかりと陰嚢をこねくりまわ
しながら。

「交代、交代」Kが言った。ようやく本格的に気持ち良くなりはじめた所で
少し惜しいとも思ったが私は幸子の口から陰茎を引き抜いた。幸子のよだれが
私の陰茎から糸をひいた。

「ふ?」幸子がため息のような息をもらした。
「ごめん、疲れた?」
「大丈夫、私フェラチオ大好きだから」幸子が手の甲で口を拭った。私はベ
ッド際からティッシュBOXをとり幸子に渡した。
「ありがと」
「コレが気遣いってやつですね」Kが笑いながら言った。
「はいはい」私は笑いながら幸子を立たせベッドに連れていった。

私は幸子を仰向けに寝かせ脚を開いた。Kは乳房をもてあそび始めた。
薄い陰毛だった。その下の亀裂、すでに陰唇はパックリと口を開き、愛液だか
Kの唾だかで卑らしく光りを帯びていた。左右の小陰唇は薄いながらもポッテ
リと充血していてその上のクリトリスはピンク色の顔をのぞかせていた。
私は躊躇した。Kの唾…………?愛液………?Kの唾………………………。
私は私の右手だけを信じる事にした。

「すごく上手くない?」Kの声がした。Kが幸子にフェラチオさせていた。
「確かに」私はその姿に思わず見詰めてしまった。別にKのモノが大きい訳
でもなかった。ブラウン管の中では見慣れたはずの映像が、実際に生で目の前
にして見ると異様な光景だったのだ。少し酔いが醒めるのを感じて私は冷蔵庫
から缶ビールを出した。
ビールを飲みながら私はKの行為を観察する事にした。KからSEXの悩みを
聞いていたからだ。早漏にしてインポの気がある、と聞いていた割にKの陰茎
はシッカリと立っているようだった、幸子の口の中で元気一杯の様子だ。

「何見てるだけ?」
「いやいや、ちょっと観察」私が言うとKは何か合図した。先に入れろと言
っているようだった。私は先にフェラチオしてもらっていたのでKに譲るつも
りだった。私は首を横にふって顎をしゃくった。少し困ったような顔をしたK
だったが肯くとM字開脚の幸子の脚の間に入りそのまま一気に肉棒を突っ込も
うとした。

「おっゴムゴム」私は枕元のコンドームをKに渡した。Kは封を破ろコソコ
ソと肉棒にゴムをかぶせた。そしていざ挿入………Kがしきりに私に向かって
首を傾げた。入らないのだ。充分に幸子のマ○コは愛液に濡れていて準備は整
っているはず、でもKは何度も首を傾げていた。

(コレだ………。)彼はこの事をインポの気と表現していたのだ。彼の陰茎はゴ
ムをつけるタイミングで萎えてしまうのだ。焦燥感あふれる彼の丸くなった背
中を見ていると思わず私は手伝ってあげたい気分になってきた(爆)が何も出来
なかった…(当然)。

私はKの肩を小突くきフェラチオしてもらえ、という合図をした。そしてKと
入れ替わり幸子の股間を大きく広げた。尻も痩せてはいたが太股も当然細かっ
た。そのせいか性器自体の大きさがアンバランスに目立だっていた。決して陰
部が大きいというわけではない、陰唇にしてもクリトリスにしても通常?のそ
れだった。バランスの問題だろう。
私は息子にスキンをかぶせ、幸子の陰唇を大きく開きながら赤く熟れた膣口に
肉棒を挿入した。

「はぁ!」幸子が高い声を上げた。私は陰茎を根元まで膣の中に納めた。当然
幸子の身体に私の腰が触れる。か・た・い………。女の子の肉の柔らかさがな
かった。皮下脂肪が極端に少ないのだ。それでも幸子の膣はクイクイと硬い締
め付けを私の陰茎の根元に伝えてきた。

喘ぎはじめた幸子の顔を見ようと視線を上げるとKが幸子の半開きの口に彼の
陰茎をあてがっていた。半分萎えているそれを幸子はすぐに口に含んだ。Kは
コンドームを外していた。普通ホテルにゴムは二個しか用意されていないはず、
(あ?あ、仕方ないか)。

私は幸子の身体の中を浅く深くゆっくりとかき回した。右手の親指はしっかり
とクリトリスを撫でながら。
「ふぁ、ふぁ………」私の腰の動きに合わせるかのように、肉棒を咥えるS
子の口から息が漏れはじめた。
「ふぁ、、ふあぁ、あぁ、、、あぁぁ」喘ぎ声がだんだんと早くなる。
「あぁあぁああぁはぁぁぁぁ………………」とうとう幸子の上下の唇は開か
れたままになってしまった。Kの陰茎はただ幸子の口の中に入っているだけ、
萎えた陰茎が所在なげに唇の上に乗っていた。

それでも私は幸子の為に動きを止めるわけにはいかなかった。眉間に皺をよせ
快感をむさぼっている幸子を早く上りつめさせてやりたかったのだ。Kは悲し
そうな顔で私の事を見たが幸子が感じている様を見て半ば諦めたようだった。
Kは立ち上がり私の背後にまわった。

Kの事が少し気になったが私は幸子をイカせる事に集中することにした。
そうしているうちに親指に強弱をつけると「強」のほうに幸子が激しく反応する
のに気付いた。私はかなり強くクリトリスを親指の腹で撫でた。
「ああぁいいぃぃぃ………」

強くすれば強くするほど幸子の反応は良くなっていった。最後はクリトリスを
潰すように親指に力を込めた。
「痛くない?」私は心配になって声をかけた。
「いいぃ、いいぃぃ…あぁぁぁ」私はさらに強くクリトリスをこすりながら
腰のピッチをあげた。

Kが私の尻を叩いた。振り向くとKが私と幸子の交接部分を寝転びながら眺め
ていた。這いつくばいになって(笑)。
(スゴイ………。)Kの口がそう動いた。私だって生で交接部分のUPなんか見
たことがない、とうとうは私は彼に玉袋まで見られてしまった(爆)。後で見て
やる、見てどうする(再爆)。
私はKに結合部分を見やすいように抜き差しを大きくしてやった。すこしでも
彼が元気になればと思ったのだ。なんとなくビデオ男優の気持ちが解った(笑)。
しばらくそうしているうちにKの股間にも再び力が甦ったらしい、Kが私の
肩を叩いた。

「ゴムはどうする?」私はKに聞いた。
Kが困った顔をした。「ない………」Kは自分の肉棒をしごいていた。そう
していないときっと萎えてしまうのだろう。
「俺の財布に、一個入っているよ」Kは身軽に私のジャンバーから財布を取
り出しコンドームを見つけるとそそくさと肉棒に装着した。
私も幸子を攻めきれず汗をかきはじめていたので丁度よかった。Kの準備が整
うのを待って幸子のマ○コから肉棒を抜き去った。

私はタバコに火を点けた。心なしか私の肉棒からも力が抜けているような気
がした。心理的に影響を受けたのかもしれない、私は思った。
Kは私よりもかなり激しく幸子を攻めていた。体位は正常位のまま最後のあが
きのように一心不乱に腰を動かしていた。
「あっああ、あっあ、あぁぁぁ」幸子の声も一層大きくなっていた。
(やるなぁKも………でもそういえば…)私はKの言葉「早漏」を思い出し(今
のうちに見ておかなくては)と彼の後にまわった。見えない………。
彼の陰嚢が垂れ下がり交接部分を隠していた。あえて玉袋を持ち上げる気力は
起きなかった(トーゼン)。仕方なく私は幸子の乳房を愛撫することにした。

「う、駄目だ」
突然Kが言った。そして最後の猛ダッシュをかけ、果てたようだった。
「これでも、もったほうなんだ」幸子と繋がったまま妙に冷静な声でKが言った。
「充分でしょ」私は答えた。

Kはシャワーを浴びにいった。幸子は脚を広げたままベッドに横たわってい
た。私は半立ちの肉棒をフェラチオしてもらおうとかも思ったがコンドームを
つけてしまっている。ゴムフェラならしないほうがましだった。私は取り敢え
ず指マン勝負に出た(笑)。

実は私、バックが好きである(笑)。後背位ももちろん好きだが、女の子がう
つ伏せで顔をベッドにつけてまま腰をそらせてお尻を高く突き出している体勢
が好きなのだ。パックリと割れた陰唇からピンクの膣口、膣壁が覗けようもの
なら視覚的効果それだけでビンビンに復活する(笑)。

私は幸子をうつ伏せにして脚を開いた。極限まで開くと大抵の娘は腰が上がっ
てくるものだ。私は幸子の尻が持ち上がってくるまで大きく脚を開いた。幸子
の小さな丸い尻が持ち上がった。Kの肉棒で口を開いた膣口がヒクヒクと蠢い
ていた。私は人差指と中指をヒクついている幸子の膣に差し入れた。

「うっ」幸子がうめいた。
「痛くないよね」少し濡れが乾いていたので私は幸子に聞いたみた。
「うん。大丈夫」
私は幸子の膣壁をなぞるように二本の指を右へ左へとユックリと回転させた。
「わぁ、そんなのはじめて………」小さな声で幸子が言った。
尻を高くあげ大きく開かれた幸子の股間に2本の指が根元まで突き刺り、その
指がしなやかな弾力をもつ膣壁をはいずりまわっていた。愛液が再び溢れだし
てきてビチャビチャと音をたてはじめた。

肉棒に力が甦った。私は幸子をその体勢のままで中腰になり、硬くいきりたつ
肉棒の頭を無理矢理に押さえつけ、中腰のまま幸子のパックリと口のあいた膣
口にズブリと埋めた。
幸子の膣口が私の肉棒を締め付けてきた。私は更に奥に肉棒を進めた。子宮口
に肉棒のカリが当たっていた。

Kが再び私の背後に来ていた。
「すげぇ…丸見え………」
私はKには答えずに幸子の膣口の締め付けを味わいながらユックリと抜き差し
していた。やがてKがベッドに上がってきた。幸子の前に座ると幸子の顔をあ
げさせ、再びフェラチオさせはじめた。幸子も嫌な素振り一つ見せずにKの萎
えた陰茎を舐めはじめた。
私は膝をつき幸子の身体を思い切り突いた。身体が軽い分幸子がそのたびに大
きく揺れる。Kの陰茎を咥えているのが時たま外れてしまうほどに私はワザと
激しく幸子の身体を揺らした。
「こら…」Kが小さな声で言った。私の嫌がらせに気付いたのだった。

それにしても幸子はイカない娘だった。たぶん後背位ではあまり感じないのだ
ろう。私はフェラチオさせているKには悪いと思ったが幸子の身体を仰向け、
正常位にした。
「こっちの方がいいんでしょ?」私は幸子の身体を突きながら言った。
「いい」幸子は少し笑った。
私は正常位で挿入したま足を前に投げ出した。硬い肉棒が幸子の膣の上部を思
い切り押し上げる、私の陰茎の根元が痛いほどに。幸子のマ○コに私の肉棒が
突き刺さっている様子が一番よく見える体位だった。幸子が身体をのけぞらし
た。

「それがいい………」私は少しだけ腰を動かした。
「あっ、あっいいぃぃ」幸子は少し大袈裟とも思えるような声を上げた。私
には動きにくい体位であまり気持ちも良くないのだが、幸子にとっては一番感
じる体位らしかった。
Kがまた幸子にフェラチオさせていた。私はKにクリトリスを愛撫するように
合図した。Kが幸子の股間に腕を伸ばした。私の肉棒に触るまいとしながらS
子のクリトリスを右手で愛撫しはじめた。私はそのオッカナビックリの姿を見
て声を殺して笑った。

「ふぁあぁぁぁ、ふぁあぁぁぁ」
Kの陰茎を咥えつつも幸子がさらに喘ぎはじめた。Kのクリトリス攻撃も効いて
いるのだろう。
「あぁぁ、、、あぁいぃぃ、、、」Kはフェラチオをやめさせた。
私とKはシャカリキになって幸子を攻めた。
「うぅぅぅ、、、、」幸子の身体が屈み出した。幸子の痩せた腹に腹筋が浮くのが
見えた。
「いくぅぅぅ、、、」幸子はそうしぼりだすように声をあげた直後、身体の中
で何かが弾けるように思い切り背中をそらした。Kは驚いた表情を私に見せな
がらも、執拗にクリトリスを攻撃し続けた。私も腰を浮かせながら幸子の膣の
上の部分Gスポットを肉棒で攻め続けた。

クオクオっと激しく膣口が痙攣した。シーツを強く握り締めながら幸子は身体
一杯に登り詰めたことを表現して果てた。

幸子の身体が弛緩状態のままベッドに横たわっていた。私とKは幸子をはさん
で川の字になってベッドに寝た。私の肉棒にコンドームは装着されたままだっ
た。私は終わるタイミングを失っていたのだ。

「ヨカッタ、、、」
幸子が口を開いた。「私ね、いつもなかなかイケないの」
「そうなんだぁ、あはぁぁ………」Kが欠伸をしながらけだるそうに答えた。
朝の早いKにはシンドかったのだろう。すでに時計は3:00AMをまわっ
ていた。
私は自分の股間のコンドームが気になっていた。(うぅ?どうしよぉ?。)
右手でコンドーム付きの陰茎を触っていた私の気配に幸子が気付いたのか、私
の腕をたどってコンドーム付きの元気な肉棒に幸子の手が触れた。

「もしかして、終わってないの?」幸子が起き上がり私の顔をのぞきこんだ。
私は肯いた。
「出してあげるよ」幸子はそう言ってコンドームを両手で器用に取り去り、
私の肉棒を口に含んだ。
私は幸子のフェラチオでイケル自信はなかった。幸子の舌使いは丁寧だったが
今一つの相性のようだった。それに幸子も2人の肉棒を入れ替わり立ち代わり
咥えていたのだから顎も疲れているはずだった。さっさと終わらせてやりたい
と私は思った。
しばらくは幸子のするが侭に任せていたが、幸子が口を離したのをキッカケに
私はベッドに立ち上がった。幸子は私の肉棒を追いかけるように身体を起した。

幸子は肉棒を根元まで咥えるこんだ。私は幸子の頭を両手で押さえ自分で腰を
振った。幸子は全然嫌がらなかった。
「このくらいまで平気?」私は幸子の様子を見ながら聞いた。
「ふうん」幸子が肉棒を咥えたまま答えた。

幸子の舌が激しく私の肉棒の下側に刺激を与えた。幸子のフェラチオの場合、
私自身が腰を動かしたほうが快感だった。
私は快感のタカマリを我慢することなく幸子の喉のあたりに放出した。その瞬
間、幸子がむせてしまった。喉の奥深くまで突いてしまったのだ。私の肉棒は
精液を放出しながら幸子の口から離れた。幸子の頬に白濁したザーメンが飛び
散った。

寝ていたKを起して私達は一緒にホテルを出た。フロントのおじさんが3人同
部屋できるよ、と帰り際に教えてくれた(爆)。

こうして3人の初めての3Pが終わった。幸子をアパートまで送り、寝むそうな
Kを自宅まで送り、私は帰途についた。
東の空が明るかった。

翌日の深夜、幸子から再び電話が入った。
「今度はいつ?」

姉を押し倒してしまった1

マジじゃなかったらこのスレを信じて姉を押し倒した俺の立場は・・・・・orz

姉が先週末こっちに遊びに来るって事で俺の部屋に泊まりに来てたんだ

色々、街を案内したり買い物付き合ったりしたんだけど、ぶっちゃけ彼女がいた頃に彼女とデートしてたより100倍楽しかった
俺、姉ちゃんのことが昔からずっとずっと好きだったけど血の繋がった姉弟だし付き合うなんて無理だし…
そう思って県外の大学選んで一人暮らししたんだ
んでも、このスレ見てからてずっと好きだった俺の気持ちに火がついたのかな
押し倒してしまったよ…

居酒屋でメシ食って酒飲んだ帰り気分が良くなってお互い腕組んでさ
「姉ちゃん、結婚とかしないの?」
「男とかいらなーい  わたし、男きらいだもーん」
「うへっ 一応俺も男なんだけど… じゃあ俺も嫌い?」
「○○は別だよぉ  好きだよー 大好きだよー」
とか言われてさ
ほっぺを俺の腕に押しつけてくるんだ
あまりの可愛さに抱きしめたい思いを必死で押さえつけてた

でも部屋に帰ってから・・・・

あの後、部屋に帰ってからベッドに並んで腰掛けてTV見てたんだよ
姉ちゃんはニコニコして色々、話しかけてくるけどなんか全然頭に入らない
もうその時から俺は姉ちゃんの事意識しすぎてすっごい鼓動早くなって・・・  
酔いもあって思いっきりテンパってたと思う

しばらくしてドラマも終わった頃、そんな俺の様子に気付いてないのか それとも誘ってるのか姉ちゃんは
「疲れたね  せっかく会えたのに明日にはまた離ればなれなんだよね・・・ 寂しいな」
って俺の肩に頭乗せるんですよ

酔ってるせいか、それとも誘ってるのか・・・
鼓動が通常の三倍くらい激しくなってる
マジ、心臓が破裂しそう
   
でもこのスレ見て、俺も勇気出さなきゃ・・・って思ったり
コンドームあったかな、でもゴムなんて無粋だなやっぱ最初は生で中で逝きたいな
ああ姉ちゃんいい香りだな・・ なんて色んな考えが頭をよぎってた

そして・・気付いたら押し倒してた  そしてキスした
姉ちゃんはびっくりした表情で目を見開いて俺を見つめていた
そして俺は今まで貯め込んでた姉ちゃんへの想いを、中学生の頃からずっとずっと好きだったって気持ちを話した

姉ちゃんは何も言わずじっと俺を見つめて最後まで聞いてくれた
俺の告白を聞き終えると「そっか・・・  そうだったんだ・・・」
そういってそっと手を俺の首の後ろに回して抱きしめてくれた
そして俺の耳元で「ごめんね 気付いてあげられなくて・・・」そう囁いた

しばらく無言の時間が流れた

俺はずっとずっと夢見ていた最愛の人を抱きしめる事が出来て幸せを感じてた
でも同時に熱く勃起した物を最愛の姉に突き入れたい、滅茶苦茶にしたいって欲望で頭が一杯だった

そして姉ちゃんが少し距離を取ると俺をじっとみつめて一言
「一度だけなら・・いいよ  何しても」
そう言ったんだ

目の前で優しく微笑む姉からその言葉を聞いた俺は抱きしめてキスしながら足の間に膝を入れてそのまま思いを遂げようとした

でも・・・・

俺、暴走してそのまま姉ちゃんを抱きそうになったんだけど、姉ちゃん男嫌いってか男性恐怖症だった事思い出してさ
いくら弟でも、克服できるはずないんじゃ・・って思って冷静になるとやっぱり姉ちゃん震えてるんだ

震えながらすこし涙ぐんでる姉ちゃんの様子に気付いて俺、すっごい自分に嫌悪感が出てさ
なんか自分の事ばっかり考えてて、世界で一番大事なはずの姉ちゃんの事何にも考えてなかったって…
欲望とか酔った勢いとかそんな事で俺、姉ちゃん傷つけてるって思ったら涙出てきた

それから姉ちゃんにちゃんと謝った
もうあんな事はしないって約束した
でも、姉ちゃんを愛してるってこの気持ちは一時の気の迷いとかじゃなく本気だし姉ちゃんの事、誰よりも大切に思ってる、「一生、姉ちゃんの事を想ってる」
それだけは許して欲しいって伝えた
姉ちゃんも泣き笑いの表情でうなづいてくれた
「好きな子できたらわたしの事なんてすぐ忘れるよ」って言ってたけど無理っぽw

それから二人でベッドに入って手を繋いだまま、小さい頃の思い出話とか色々話した
懐かしい話もあれば赤面するような話もあった  
あの頃から俺は姉ちゃんの事だけ見てたんだなって自分でまた理解した
そのうち俺は寝てしまったみたいでうとうとしてたら唇に柔らかい感触があったけど あれって…

次の日の夜、帰る時に「また遊びに来るから泊めてね   でも次は襲っちゃだめよ」
そういって笑いながら手を振ってくれた姉ちゃんの笑顔が忘れられない

もうこんなに人を好きになる事なんて他にないんだろうな…
いつか誰かが俺の最愛の姉を幸せにするんだろうな…

姉の居なくなった部屋に戻るとそんな事ばかりが頭の中で駆けめぐってベッドに潜り込んだ
泣きそうになり枕に顔を埋めると枕からほのかに姉のいい香りがした……

私の罪・妻の功5

会社の忘年会兼慰安旅行から帰り、しばらくは年末の仕事の忙しさに追われていました。
仕事中はそうでもないのですが、休憩時間や自宅に戻って妻の帰りを待つ時など、叔父
と妻の痴態を覗き見たあの夜の光景が頭を過ぎります。
私が一人で夕食を食べている今も、妻は叔父に抱かれているのでは・・・そんなことを
考えると、自暴自棄になったりもしました。
そして、夜、妻と隣同士ベッドで寝ていても、なんだか自分の妻という存在ではなくな
っているような…遠い距離を感じるのです。

気がつくと、夫婦の営みにも変化がありました。
もともと性には淡泊な妻ですが、週に一回のペースで行っていた営みが、
「疲れたから・・・」とか、「ごめんね。お口でいい?」と行為自体を拒まれ、最近
妻の体に触れたのが何時だったのかさえ思い出せないほどまで激減していたのです。
妻にしてみたら、叔父との行為で精一杯なのか、それとも、叔父との関係で汚れてし
まった自分を、夫に抱かせたくないのか。
妄想だけが益々膨らみ、叔父に怒りをおぼえつつも、何も出来ない情けない私でした。

年の瀬が押し迫った、ある夜でした。
その日は、私より早く帰宅した妻の手料理を久しぶりに食べ、二人で床につきました。
私は「久しぶりに、どう?」との問いかけに、「ごめん。疲れてるの」といつもの返事。
それでも、私が少し強く求めると妻は応じてくれました。
私は妻のベッドに入ると、久しぶりに妻の温もりと甘い香りを堪能し、唇を重ねました。
小ぶりな乳房に手を沿えやさしく揉みしだく・・・。
すると、妻から積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスが始まり、互いの唾液を絡めとります。

私は、乳房を弄びながら、その先端にある乳首を軽く捻ると、「うぅ・・・」と、
こもった声を漏らす妻。
妻の唇は私の唇で塞がれている上、もともと、乳首が弱い妻は、指の腹や舌で転がして
刺激してやると、体が反応するようです。
唇を開放してやると、微かな吐息が漏れ、妻は私と目があうとニッコリと微笑んでくれ
ました。
薄暗い灯りの寝室で、聞こえてくる妻の息づかい。
そして、微かに漏らす喘ぎ声。

恥ずかしいのか、私の前でも淫らな声は滅多にあげることはありません。
3年間の交際の後、7年連れ添った妻の身体は、子供を授かっていないのもありますが
全く崩れることはなく、華奢な身体をよじるように震え悶える姿を見て、いっそう妻へ
の愛おしさが増しました。
しかし、その思いを打ち消すかのように、あの慰安旅行での光景が脳裏にやきついてい
るのです。
「叔父は、澄江のこんな姿まで見ているのか。くそっ・・・」

私は吐き捨てるように呟きました。
妻を愛人のように扱う叔父。そして、ここにあんな汚い物を・・・。
中指を淫裂の奥へと差し込むと、クチュ、クチュ、と卑猥な音が漏れ、ぬるぬるとした
感触が指にまとわりついてきます。
襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、妻の腰が自然にせり上がり、太腿が
ブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、息苦しそうに「んっ・・・あっ・・」
と声が漏れます。

私は妻の両脚の間に割って入り、そしていよいよ挿入しようとした時に、妻から思わぬ
言葉をかけられました。
「ねぇ、ゴム付けて・・・」
子宝に恵まれない私達は、いつでも受精できるようにと考えて、セックスは必ず生で
していました。
結婚してから、妻の膣内以外に射精した事が無い程です。
その妻が、ゴムを付けてと、ベッドの引き出しからコンドームを取り出して言うので
した。

「子作りは計画的にしていかないとね」
取ってつけたような理由を並べて、妻は私にゴムを付けさせました。
叔父とは生で入れていたはず・・・。
妻の行動にどんな意味があるのか、考えずにはいられませんでした。
妻に初めてコンドームを付けてと言われた夜、それでも私は妻を抱きたくて、コンドーム
ごしのセックスをしました。
それまで感じていた妻との距離感が、爆発的に広がっていくのを感じた時でもありま
した。

私は完全勃起の状態を保てず、かろうじて挿入しているような状態でした。
そんな状態ですからなかなか果てることもなく、妻には、
「すごい、今日はずいぶん長持ちね・・・」などと見え透いたお世辞まで言われる始末
でした。

その夜から、私は妻を抱く気にもなれなくなり、夫婦の営みが途絶えてから、約1ヶ月
程過ぎた平成16年の1月下旬の事です。
叔父が新年会を開催するという事で、叔父の屋敷に会社の主だった社員が集まり、酒宴
が開かれました。
その日妻は、新年会の準備を任せられているからと、朝早くから叔父の家に出かけま
した。
私も叔父から参加するように言われており、夕方になって叔父の家に向かいました。

叔父の家に着くと、ガレージには叔父の高級外車と妻の軽自動車が、並んでいます。
敷地内には、他にも2台の車が止まっていて、社員がすでに来ているようでした。
インターホンを鳴らすと、叔父がすでに酒の入った様子で陽気に出迎え、私はリビング
に通されました。
先に来ていた社員と挨拶をかわしソファーに腰掛けると、妻がキッチンの方からやって
来ました。

妻は少し露出度が高いかな・・・と感じるような、体の線がはっきりわかるワンピース
を着ていました。 
朝家を出る時はごく普段着の格好をしていたはず。
なぜ着替えたのか・・・いつどこで着替えたのか・・・そんな事が頭に浮かんで離れま
せんでした。
妻は忙しく働いて、酒を用意したり、つまみを作ったりと、私に軽く声をかけた以外は、
私のそばに来る事さえ無い状態です。
その後、ぞくぞくと社員が集まり全員で15人位いたように記憶しています。

酒宴が始まり女一人の妻はホステスのように、社員達の間を酒を作ってまわり、卑猥
なジョークを言われては顔を赤らめるという、以前接待の時に見た姿を思い出すような、
哀れな状態でした。
私は少し気の合う社員が隣に座った事もあり、勧められるまま酒を飲み、宴半ばには
結構酔っ払っていました。
叔父をはじめ他の参加者達もだいぶ酔っ払ってきました。

妻への卑猥なジョークは、止まるどころかエスカレートする一方で、ついには体に触れ
る者まで出る状態でした。
男二人に挟まれて座っていた妻に、
「澄江さんはなんだかいい匂いがするなぁ…」と、一方の
男が髪を手に取り顔を埋めたのです。
すると片方の男も妻の内股に手を滑らせて、
「いや、匂いもいいけどこの感触が、またたまらないでしょ…」と、手を放すどころか
しつこく撫で回し始めました。

妻は体をよじり愛想笑いはしているものの、かなり嫌がっている様子でその視線は、
私にではなく叔父に注がれているようでした。
妻の体に触れている二人に対して、そして何故かそんな状態で、夫である私ではなく
叔父に救いを求めるような妻の態度に、怒りが込み上げて来て怒鳴り付けようと立ち
上がったのですが、それより先に叔父の太い声が飛び、
「おまえら、澄江ちゃんに気安く触るな。ハメをはずすにはまだ早いだろ?」
と、先制されてしまいました。

私は自分自身が非常に情けなくなり、ソファーに座りこみました。
妻は、捲られかけたワンピースの裾を直しながら立ち上がり、そそくさとキッチンの
方へ姿を消します。
叔父はニヤニヤしながら、妻の体に触れていた二人に、罰ゲームと称してイッキ飲みを
させて、また酒宴を再開しました。
私は自分が何をしているのか…どこにいるのか…それすらがわからなくなっていました。

酒のせいもあったのでしょうが、自分が見ている状況が、あまりにも非日常的で、
それでいて現実的で…混乱していました。
私の隣に座っている社員は、水割りグラスを渡してくれながら、
「たしかに妾さん、男をそそる魅力がありますよね…私もやりたいなぁ…」
と、私の妻とは知らず、叔父の愛人だと思い込んでいる様子で呟きました。
私は不発した怒りと、混乱した気持ちを掻き消したくて、濃いめに作られた水割りを
飲み干し、さらに何杯空けたか記憶に残らない程酒をあおりました。
   
どれくらい時間が経ったのか、私は寝込んでいたようです。
グラスや食器の触れ合う音で、目が覚めました。
朦朧とする意識の中でかすかに目を開けると、何人かの社員が私と同じように横たわって
鼾をかいています。
壁掛時計に目をやると、午前2時をまわったところでした。
妻が後片付けでグラスや食器を手にしている姿が目に入りました。
動いているのは妻だけで、叔父の姿はありませんでした。

混濁した意識と眠気で私は目を開けている事ができず、再び目を閉じました。
叔父の声が聞こえてきます。
「澄江、ごくろうさん。おまえもシャワーを浴びたらどうだ?」
妻は
「私はいいです。片付けが終わったら、カズくん(私の事)を連れて帰りますから。
 今夜は・・・」と言い掛けて、言葉がとまりました。
私はまぶたを無理矢理開けるようにし、目を開きました。
私の目に映った妻は叔父に抱きすくめられ、口唇と口唇は重なり、暴力的といえる勢い
で舌をねじ込まれていました。

私はソファーに突っ伏した状態で寝ていたので、少しだけ顔を横に向け叔父と妻の様子
を伺う事にしました。
大柄な叔父に抱きすくめられ、身動きのできない妻は強引にキスをされ、口が完全に塞
がれたような状態です。
叔父が妻の口内を舐め回し唾液を絡ませる音と、妻の息苦しそうな嗚咽の音だけが聞こ
えていました。

しばらくネチャネチャと厭らしい音が響き、妻はやっとの思いで叔父の口唇を離す事に
成功したようで、声を震わせながら
「お願い、カズくん(私の事)も他の人も、いつ起きるかわからないんだから、今日は
許してください」と、そんなような事を哀願していたように記憶しています。
私は酔いと、日常からかけ離れ過ぎた状況の中で、意識も朦朧としてしまい、身動き
さえできず二人のやり取りを聞いているしかありませんでした。

叔父は妻の望みを無視するかのように、無理矢理ソファーに座らせ舌を首筋や耳の辺り
に這わせ始めました。
すでに妻の性感帯などは把握しているのでしょう、叔父が的確に舌を這わせると、妻は
嫌がりながらも体をピクッと反応させ、小さく息も吐いていました。
それでも妻は叔父からの責めを拒否しようと、必死で説得し体を離そうとしています。
そんな妻を、叔父は片腕で抱き寄せて、さらに片腕を胸元から直接乳房のあたりに滑り
込ませました。そして、
「澄江、おまえは俺のやりたい時にいつでもやらせる。そんな約束をしたよな?」

妻は小さな声で、
「それは・・・でも今日だけは。カズくんのいる時だけは許してください」
叔父は両手を胸元から押し込み、妻のワンピースは裂けてしまいそうでした。
乳房を掴んでいるであろう両手に力を入れられるたび、妻は苦痛に顔を歪め、拒否の
言葉を小さく繰り返すばかりでした。
叔父は「カズにこんなとこ見られるのも興奮するんじゃないか?澄江。」
と言い放ち、さらに
「澄江…この間の約束はしっかり守ってるか?」と、妻の顎をつかんで自分の方に向
かせ、問い質すような事を言いました。

妻は「避妊の・・・」とだけ呟き、叔父はニヤニヤ笑いながら
「そうだよ。澄江のマ○コに生で入れるのは俺だけだろ?」と、
また妻にキスをしました。
私は朦朧とする意識の中で頭を殴られたような衝撃を受けていました。
あの、妻と最後に体を重ねた夜の事が、浮かんできます。
叔父は妻の口唇を塞ぎながら、ワンピースをずり下げて上半身裸にブラだけの格好に
しました。

叔父は、
「どうせ、乳なんてないんだからブラなんかつけるな。よっぽど、その辺りの中学生の
 ほうが 乳でかいんじゃないのか?」
「そんな・・・・」
妻は胸を隠すようにしながら必死になって、せめて場所を変えて欲しいと懇願していま
した。
叔父は「カズの寝てる前でするなんていうのも一興だと思ったんだけどな、澄江がそこ
 まで頼むなら2階に行くか…」と、立ち上がりかけ、
「よし、澄江の頼みを聞くんだから、あとは俺の言う通りにしろよ。」と
言い捨てました。

ワンピースを腰までずり下げられ、ブラに包まれた乳房の膨らみを露にした妻は、小さ
く頷きました。叔父は
「よし。じゃあ罰として、そこで全部脱いでから2階に来い。待ってるからな」
と、リビングから立ち去ってしまいました。
後には鼾をかいている社員達と、惨めに上半身を露出させた妻、もっと惨めで情けない
私が残りました。
そこで妻に声をかけるのが正常なのでしょう。
でもその時の私は、俯きながらワンピースを脱ぎ、下着まで脱いで全裸になった妻。
脱いだ物を抱えてリビングを出ようとする妻に声をかける事はできませんでした。

課長さん

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。
仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが
最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」
って言って断ってました。がとうとう課長が「断ったら、
派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。
適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は
「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で
力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ?に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて
私は上半身裸です。
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら
乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。
私は実はFカップです。
私の口からは「いやぁ?、うぅぅ??ん、んん?,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。
体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながら
あそこを触りだしました。
とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に
課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。
クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし
指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と
声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて?」と叫びましが、
課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言い
ながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに
私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ?」と声が出て
内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。
私は、「あなた?、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、
悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。
課長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐める
と指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。
私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの
取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」って
イッテしまいした。

そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ
出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入って
きました。私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声
を出して課長は腰を振っています。その度に「あっあっあっ」が出てきます。
課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通り
に言いかけると腰をくねらせます。
私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と
必死で言ってますが言葉にならず。課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来る
のです。
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると
「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って
聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってる
くせに。貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられ
てる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、
そんなの答えられないので無視していると
私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ
私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。
課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと
言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっ
もっと激しく????????
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。
私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。
突然、私に膝ま付いてと言われ すると私のあそこにシャワァーを当てたきて
その瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を
振っていました。
その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。
ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてると
この上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた
瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。
とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続け
ましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこ
しかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ
私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、
私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。
その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、
後は、快感の連続何回イッタか解りません。
やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」

デリヘルドライバー日記 -疲労編-

まったくもってこの業界というのは競争が熾烈です。
オーナーでさえ近くに出来たデリに気にしてないとはいえ偵察要員を
出したり、ネットでの情報収集はしているようです。

一ヶ月前は営業していたのに、今日からイキナリ電話繋がらない等は
当たり前の業界らしいですね。
よくよく調べますと、韓国系は鶯谷、大塚、日暮里とある地域に
凝り固まってるんですね、でも俺が前回危険な生を体験した店は
全然関係ない土地だったんで、オーナーも「あれれ?」と
思ったんだと思います。

女の子は時々掛け持ちしている子が居ます。
月曜日から金曜日は普通のOLさん、だけど土日は夜の女、みたいに
結構本業ではなくお小遣い稼ぎの子が多いです。
そうなりますと、本業の子とお小遣いの子ではプライドと言いますか
方針や意見がまったく変わってきます。

本業の方の言い分は、店に客が一杯電話してくれれば
それだけ取り分も増えますし、その為にはオキニとして選ばれないと
いけません。汚い、ムカツク、乱暴な客等は別にして
アフターまでの付き合いが出来ればある程度収入にも繋がります。
まぁデリではあんまりアフターって無いんですけどねw
アフター=ただマン みたいな構図でしょうか?
美味いもん食わしたんだから、この後はお前を食わせろよ!
みたいな・・・

ですが、お小遣い目当ての子は、取りあえずお小遣いですから
生活できるほどの大金を当初から予想していません。
サービス悪かろうが、客がムカツク奴だろうが、デリされれば
自分の取り分は確保できます。
そうなると、低質なサービスで金貰える=楽じゃん!と
構図が出来て、友達誘ったりしてくるんですけど、大概
使えない女=サービス出来ない子が多いです。

前回の生事件の際に俺もデリのHPを結構漁ったりしたんですが
値段がピンキリなのを初めて知りました。
俺の所属する店は結構高めの設定で
おぃ!おぃ!こんな貰ってんのかよ!ってな感じです。
中には5万とか平気で取る店あるんだなぁ?とびっくりしました。

あのくされマムコに3万も4万も払うなんざぁ・・・俺できません!

8/28
朝から具合が悪いです。なんだかななこ嬢を送り届けた帰りに
ブルブルと寒気がしまして、なんだろうなぁ?なんて思っていたら
脊髄ガタガタするような寒気で、あぁ熱か・・・と体温計は現在39度オーバー
精子死んじゃうわぁ?w
という事でお休みを頂いております。ソープランドもお預けです。

ぐぉぅぉと寝ているときにりえちん。
「はいはい??きーちゃん元気?」
「元気ない」
「どしたの?」
「熱出て寝てる」
「そうかぁ?で?」

「おまえ。「で?」はないだろう「で?」はww」
「ぎゃはは、元気だせぇ?」
「うん、がんばるっす」
「きーちゃん住所教えて!」
「なんでさ?」

「いいから!水枕送ってあげるww」
「着くの明日?明後日?」
「明日かな?わかんない」
「一応おせーる!ごにょごにょ」
「おっけー!楽しみにね!」
「うんにゃ、了解、じゃ俺は寝る」
「もぉ?」

さぁさぁ、まじで熱が上がってきましたよ!
ヒートアイランドどこじゃないですよ!
ヒートチンポ!ヒエピタ張りますね・・・
「うひょ???」

すいません、早く寝ます。

8/29
今日もダメです。
完全に体力消耗。誰もおらんし・・・
ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「はい・・・」
「お!きーちゃん死んでないか?ww」
「あぁオーナーすいません、もう少しかかりそうです。」
「そうか!まっいいや、治ってから話するわ」
「大事な用事なら構いませんよ」
「いんや、いい、いい!早く治せよw」
「ありがとうございます」

「あぁ?誰かメシでも作らせに行くか?ななことかひとみとか!」
勘弁してください、それだけは勘弁です。
ななこ嬢なんか来た日には、具合悪い+腐れマムコ効果で
被害増大ですし、ひとみ嬢では具合悪い+悪魔の人妻フェラ
でもされた日には精気すら無くなりそうです。

「あぁ??いいです、いいです、大丈夫ですから!」
「おぉ、そうか、明日には来れそうか?」
「なんとか・・・」
「んじゃお大事になw」

8/30
今日の朝はなんとか行けそうでしたが、夕方になるにつれ
吐き気と頭痛でダウンです。医者へ行き、ぶっといお注射!
あっそうそう!
お注射といえば・・・
なんかイヤらしい言い方ですが、かのん嬢が以前コスプレに
ナースを注文された際に、極太バイブで責められ
客に「ほ?ら、今日はかのんちゃんに、ふっといお注射しようねぇ?」
と言われ、聞いてる俺は激萌えの勃起りんこなんですがw
かのん嬢はかなり引いた・・・萎えた・・・と言ってましたね。

お?でも俺そういうプレイ大好きなんだけどなぁ?
風邪引いて 注射打たれて ダウン中。
の俺ですが、なんでなんでしょうね?
性欲は泉の様に湧き出るんですよね、こういう時って・・・
人間くたばる寸前って種の保存でしたっけね?
セックスしたくなると言いますよね?

風邪引いて 熱と吐き気に 苦しむも なのに股間は 勃起んきん
失礼しました。

8/31
なんとか、なんとか、精気を振り絞り立ち上がりました。
腹減ったので、近くのそば屋に。周りの目が痛いです。
そうです、俺はパジャマですwwだって着替えメンドクサかったんだもん!
そば食って、またベッドで一休み。zzzzzzz

ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
誰だよ!俺の安眠妨害するやつは!
「すいませ?ん、宅急便で?す」
「う?い、ちょっとまって・・・」
パンツでドア開けるわけにはいかないので・・・

ガチャ
「荷物ですね、これと、これと、これです、合計4つですね」
「4つ?何も頼んでないよ?間違いじゃないの?」
「え?っと○○りえ様からのお届け物です」
「はぁ?りえ?」
「ハンコかサインおねがいしま?す」
「へいへい」

なんだ?
なんなんだこの荷物?
どれどれ?ん?箱になんか書いてある。
-きーちゃん開けるな-

おぃ!俺んちに勝手に送り付けといて開けるなとは無いだろう!
開ける!絶対開ける!カッター用意!
行け!その鋭い刃で切り開けパンドラの箱!

ビリビリビリ・・・一箱目。
なんじゃこれ?なになに?
ドライヤー??、洗顔セット??洗剤、あかすり、う?んお風呂セットかな?
下のほうには・・・ん?パジャマ、ジャージ、う?ん、室内着だね。

ビリビリビリ・・・二箱目。
ど?れ?俺様がご査収しますよ!
なんだ?おの黒い布袋は?どれどれ?
う?ん、いい香り、りえの匂いじゃんさぁ?
パンツ!いいねぇ?どれどれ、もっと詳しく!
おぉ!エロいパンツしかもってねぇのかよ!
俺好みのレースじゃん・・・こんな危険なものは接収します!

おぉ!ブラジャ!
あのプリンプリンの二つの山を支える布ですな!
こりゃまた・・・う?ん、それ!眼鏡!アホです俺・・・
それ!頭に出来た二つの山!バッファローマンだぁ!ほんとアホ。
股間で温めておいてやる!自分が情けなくなってきた。

ビリビリビリ・・・三箱目。
うん。うん。普段着ね。ありゃ?なんざんしょ!こんな短いスカートは!
履いてみようかな?・・・そうしようかな?・・・ばれたら殺されるな・・・
どれどれっと・・・あのぉ、俺ケツ丸見えなんですけど・・・
俺にはサイズが合わん!当たり前ですなww

あららら!なんですかこれ?
ズボンって言ったって程がありますよ!
こんな短いズボンねーよ!ホットパンツという奴ですね!
どうりで・・・股間が熱くなるわけですな!
あぶねぇ・・・危なくオナニしそうになったww

ビリビリビリ・・・四箱目。
ジャンパー?コート?これ冬用っすよ?
メモ帳、筆記具、なんかの連絡帳、なんかかわいいキャラクターの
ジュエリーケース。後は???
おぃ!ジュエリーケースの中のコンドームはなんなんだよ!

ちょっとまて!落ち着け俺!
なんだ?りえの生活用品が俺の家に送られてくるという事は
りえは俺の部屋で暮らすつもりなのか?
こんな狭い部屋で?大家さんの許可取らなきゃ!
りえの部屋なんて無いよ、布団も無いし・・・

フロだって2人で入れる広さじゃないし・・・
調理器具なんて殆ど無いし・・・
うそだろ?まじで来るの?だってまだ辞めてそんな経って無いじゃんw
東京行くって話はホテルとか宿泊施設で会うんじゃなかったの?
おーい!りえちん!何考えとるんだ?

とりあえず寝よう!で寝たのはいいが熊五郎から電話。
「お?い、明日来れるか?」
「あぁっと、明日行きます!」
「そうか、じゃぁ明日からなぁ?」
「はい、すいませんでした」

寝ないと!寝ないと!明日風邪少しでも良くならないと俺首になっちゃう!
また寝ようと思いベッドに入るが再び電話。

「きーちゃん!」
「はいはい」
「荷物届いた?」
「あぁりえ、届いたよ?」

「開けないでよね!」
「ごめん、知らないで全部開けた!」
「にゃろ!ぶっころす!」
「だってさぁ?4箱だもん開けるよぉw」

「明日、昼東京に着くからね」
「まじで?りえ、ちょっとまって!」
「なに?都合悪いわけ?」
怒るな!切れるな!

「いやいや、俺の家に荷物送るって事は?」
「あっ!超イヤな感じぃ?」

「別にりえと一緒の方が俺嬉しいんだけどねw」
「な?に?行っちゃダメかな?」
かわいく言うなよ!知り合ってまだ間もないのに同棲っておかしいだろ?

「いいよ、おいで」
俺、なんか罠に嵌ってるのか?それとも人生最大の一番いい時なのか?
大殺界とかなんかあるんじゃねぇの?
「鍵ポスト入れといてね?、探して行くから!」

おかしいだろ!と言っておきながら、何下半身熱くしてんだろ俺・・・

9/1
昼までに来る!と言っておきながら部屋を綺麗に掃除して待ってたって
一向に来る気配さえありません。電話したって「ただいま・・・」とか言われて
通じねぇし・・・なにやっとるんですか!あなたは!
かわいい顔でうつむき加減で上目使いでお願いしますね、フェラ・・・じゃなく
「ごめんね」ってwそうすれば許す!

さて久々に仕事しますかね。
最近オーダーが減って来た見たいです。
なんせ激戦のデリヘル事情ですから、新しい店が出来ては消え
出来ては消えの繰り返し。
実際は名前変えてるだけだと思うんですけどねぇ?

俺の所属する店はもう5年近くやってるそうです。
新風営法なんてしりませんけど、昔はけっこうハラハラドキドキの
商売だったみたいですね。

イキナリ病み上がりの一本目は新人君に渡すとして
二本目もおじちゃんへパス。三本目・・・はい、俺です。

三本目のオーダーは江東区から。
指名:フリー 要望からゆうこ嬢をチョイス
場所:アパート
要望:ちょい派手めの子で!
はいはい?
派手目ね、派手目、お客様のちんぽ掴めなくても怒らないで下さいね?
なんせすげー爪長いから、付け爪にしてもありえないから!
携帯、爪でポチポチしてる子だから!

感想:「チョロすぎ?」
って何がチョロいんですかね?
ちんちんがチョロなのか?
すぐ出ちゃってやりがいが無いとか・・・

そだ!また聞いた話で申し訳ないんですがw
早漏で悩む方多いっすよね?俺もそうなんで、勝手に多いと決め付けたんですがw
でもね、女の子達には遅漏より早漏の方が喜ばれますよ!って
あんまり自分自身にフォローになっていませんがw

仮性の方はいつも皮かぶり気味なんで、勃起りんこの時に敏感な部分が露出
しますよね、そこへ女体が触れれば余計感度が倍増、結果気持ちいい期間が
短くなってしまい、フィニッシュ!そこで多くの方はドービングを考える訳ですが。

バイアグラ等の意に反した勃起んこと言うのは辛いものです。
もうHし終わって、気分は萎え萎え、早く帰れよ!な気分の時に
ビンビン反比例ってのはイヤですよね?それに副作用みたいなのが多少なりとも
ある!なんて聞くと余計イヤですよね。

実際、デリ頼む際にドーピングしてるお客さんって結構多いんですよ!
若い人はともかくですが、年配の方とか、おぃおぃ!他界しちゃうんじゃないの?
なんて方も結構飲んだりしてますね。
ドーピングは程々にお願いしますねw
中には気持ち悪いよぉ?なんて言いながらHしてるお客さんも居ますから。

それとゴム嫌いの人も多いですね。
まぁ生体験した俺が言うのもなんですが、説得力無いですが・・・
まじでゴムはしといたほうがいいっす!wwゴメン
でも中にはしたくても出来ない人って居るんですね。
いわゆるゴムアレルギーみたいな方や、包まれるキツさがイヤで萎えてしまう
しぼんでしまうという方が多いようです。俺もそうなんですけど・・・
あっ!俺、今正直にいいましたよ!

そういう場合の対処法ですが、ゴムはすべりが悪いのでしごくと痛いです。
しかし、指先にローションをちょんとつけるだけで結構復活したりします。
精神的に「あぁ、またダメか・・・」なんて考えると余計しぼみますからね。
ここは脳内構造を変えて「うあはははは!俺wwwエロい事してるwww!」
位変態チックにならないといけませんw

あらら、電話だ。
「きーちゃん?」
「おぅ!りえ!」
「着いた!着いたよ!一人で来たよ!」
はじめてのお使い並みに喜んでますが・・・

「そうか、じゃぁ仕事終ったらご飯食べに行こう、それまで寝てるんだぞ」
「うん!OK!部屋汚いねw」
「上がり込んどいてそういうこというか?w」
「うそうそ!掃除機かけとくね!」
「あぁ、よろしく!」

帰りが楽しみですが、お仕事です。
六本目は足立区からのオーダーです。
指名:洋子嬢
場所:ラブホ
要望:写真見たから。ローターセットで。
おぃ!おぃ!外見で選んじゃ?いけませんよお客様!
パネルマジックなる合成写真の可能性大!ですよ。
そして、うちはその合成写真とは言わないまでも、修正写真使ってますよ!
お願いです、こいつ虐めちゃってちょうだい!もぉバイブオプションつけちゃう!
勝手にキャンペーンしちゃうわよ!

よ?し、今回はローターかぁ・・・仕方ないローターでも頑張ってもらおう!
「あの?ちょっとコンビニで電池買ってきますね」
「なに?そんなもんも用意してないの?」
「あぁすいません、ず?っと風邪引いてたんで」
「風邪うつさないでよね!」
てめー!お前こそ俺に性病移すんじゃねぇぞ!

きたー!このブルーの躯体!円形の美しいボディ!
頼むぞオキシライド!今殻から出してやる!
思う存分暴れまわるがいい!モーター焼ききる勢いでヨロ!

感想:「ふぅ?」
お疲れじゃん?
いいねぇ!お客様!けつの穴とか入れちゃってもいいっすよ!
っーか、オキシライド様って実はたいした事ないんじゃないか?という
疑いが出てきました。自動車用バッテリーとかエアガン用バッテリーとかさ
そういうもっと強力なやつの登場を待ちたいね。

あっまたまた人聞きで申し訳ないんですが、
ローターの振動って一定で面白くないですよね、まぁ最近IC搭載!なんて言って
ブルブルのパターンを変えたり振動周波数を変えたりしてますが
基本は一定ですよね、そこで!あなたに朗報!俺にも朗報!

皆さんの指には爪がありますよね(あたりまえですが)
直接ローターをクリクリに当てちゃうと振動強すぎ!とか女の子によっては
嫌悪感を現したり、あからさまに「なにこいつ?テクないからローター?はぁ?」
みたいになりますが、指の腹にローターをあて、振動を爪側へ伝播させる事に
より、人の手が震えている感覚に近くなります。
指が触れる事により、女の子の安心感も一層深まることでしょう・・・?なのか?

全然仕事話になってないですね。
あ?頭痛が・・・
よっ!熊五郎久しぶり!
「お!きーちゃん!いいとこきた!」
「なんでしょ?」
「明日よぉ、俺の車であの幕張のホテルまで送ってくんねぇか?」
「いいっすよ!」

「友達と飲みなんだよ」
「何時頃迎えに来ますか?」
「3時半に店でまってっからよ、頼むよ」ことわれねぇし
ろえちん居るとかいえねぇし・・・

「オーナーの車ってでかいんですよね?」
「あぁ?そんなでかくないぞ、普通に運転できるよ」
「いやぁ?新車ですよね?」
「大丈夫だって!ww、帰り乗り回していいぞ!」
「すぐ車庫入れますよww」
「じゃぁ明日な」
「OKです!」

9/2
昨日というか今朝帰るとパジャマ着たいい匂いのする女の子が
俺のベッドに寝ております。
ちょっとひっぺがして見ましょう。俺が寝るのに邪魔です。
「ちょ!ちょっときーちゃん!」
「なに?なに?どした?」
「無理矢理入らなくてもいいじゃんさぁw」
「あぁごめん、ごめん」

「ちゅーしようよ!」
「眠いから明日がいい」
「だ?め!いましたいの!」
「お願い寝かせて」
「もぉ!?もうしてあげないからね!」
ぐぅーぐぅーzzzz

・・・しばらくして?しばらくしたのだろうか?しばらくしたと思う・・・
「起きてよ!きーちゃん!お腹空いたよ!」
枕で叩くのはやめなさい!
「おけ!おけー!落ち着け!」
「お腹空いたぁ!」
「今何時よ?」
「1時!」
あらら、もうそんな時間なのね。

「う?ん、なに食べる?」
「ピザ頼もう!」
「ってりえ!もうメニュー見てるじゃんよぉ!」
「へへへ、これがいい!」
なんかとんでもないLサイズ。くえねぇよ!
それになんかチーズ特盛りだし・・・くえん!

「きーちゃんいらないの?」
「ん?食べたよ」
「だって2キレしか食べて無いじゃん?」
「喰ったぞぉ?w」

「あっケチャップついてるww」
「ん?どこどこ?」
「こ?こ・・・」
あ?唇横ね、うん、そこね、子供みたいにいっぱいついてるよ!

「ほら、いっぱい付いてるよ」
あ?ちゅぅね、うん、キスね、舐めとりながらのキスね、よく使う手だよねw

「会いたかった・・・」
あ?押し倒しね、うん、それね、体重かけられると後いっちゃうもんね、腰痛いけどねw

「いい?」
あ?同意ね、うん、そうだね、いい?って言われてダメっていう男いないよね。

「あっ・・・」
あ?なんかね、うん、キモチイイよね、腿に当たってるパンツが微妙に濡れてるのは・・・

いけー!ガオーだ!ガオー!
ちょっとまて!なんか大事な用事を忘れていたような気がする・・・それも凄く大事な用事。
何時?2時半・・・おぃおぃ!
熊五郎の約束あんだろ?!間に合わねぇぞ!いくない!いくないよぉ!
急がなきゃ!殺される!

「あっ!りえ!俺今日オーナー送ってくんだよ、やばい!時間無いよ!」
「え?っ!まじで・・・間に合う?」
「ギリギリかも・・・」

「じゃぁその前にチュしよ!」
「えっ?急いでるから帰ってきたら絶対する!」
「いまがいいの!ほら、してよ!ほらぁ?」
チュ。
あぁ?勃起りんこ!今行くぜ熊五郎!

ブ?ン。
お待たせ熊五郎!ちゃんとスーツ着てきたよ!ジーパンじゃ恥ずかしいからな。
ちょっと待ってよ!
あのねぇ・・・1700万もする車乗れるわけねぇだろ!
なんだよこのマークは!ほぅほぅ、おベンツですね。
なぬなぬ?なんだこのAMGとかのマークは??
ちょっと調べてみるね・・・結果:SL55AMGのれねぇ・・・

「おぅ!車だせよ」
「はい・・・」つーか熊何時買ったんだよこんな車!
キーはどこ?アクセルこれでいいの?
左ハンドルだし!ふざけんな!ありえねぇこんな車!
ブォォォォォン♪
きゃー!いい音色!なんだよコノ車!最高じゃねぇか!
さてと・・・高速へ乗ってと・・・

アクセルON!
い????やっほぉ??!なんだよコノ加速!
どけどけ?俺様のお通りだい!になっちゃうなこれ。
「おぉ!きーちゃん好きだねぇ?ww」
「いや車が勝手に・・・」

もう着いちゃった・・・
速過ぎコノ車、まじで欲しいw
「帰りは誰かしらに送ってもらうからよぉ」
「わかりましたぁ?どうしてもって時は電話下さい」
「おぅ頼んだ!じゃな!帰りはオープンにでもしていけよww」
「ん?オープン?ですか?」
「そこにボタンあんだろ?それ押せ!」
どれどれ?ポチっとな・・・

おぉ!すげーギミック!俺好み!
なんだよなんだよ!あっという間にオープンカーじゃんよぉ!
よし!高速のってか?えろっと。一日これ貸してくれるって
言ってたしな、ちょいドライブしようっと!

ぶんぶん?♪あひゃひゃ?あひゃ??うん。最高!
でも三車線の一番左wwつーかやっぱ怖くてw
よ?し、こうなったらりえちんを乗せてちょっとドライブしよう!

家について引っ張り出してくる。
「お?いりえちん!この車でドライブいこう!」
「なに?きーちゃん買ったの?」
買える訳ねぇだろボケ!俺の家賃の200倍以上だぞ!

あのね、ドライブはね嬉しいんだけれどね
そのホットパンツはやめて!
「いこう!いこう!」
「何処行く?」
「う?ん、ラブホ?ww」
「そりゃ時間無いよwりえちんHねぇ?」
「へへへww」

とりあえず環七をグルグルドライブ。混んでてうごかねぇ!
どけよ!愚民ども!と言いたい所ですが俺も愚民ですw
一時間チョイドライブしてりえとアイス食べて御帰還です。
つーか・・・すげぇ燃費わりぃっす!

あぁ仕事ね、仕事・・・
いきまひょやりまひょ
だぁ?めんどくせぇ!

図書館で会った子2

花火大会の告白で晴れて付き合うことになったわけですけど、
関係的には以前とそれほど変わりませんでした。

デートも図書館へ行ったり、買い物したり、
僕にはつらいカラオケに行ったりと、以前と同じように遊びました。
変わったといえば手を握るようになったことぐらいです。

恋人同士なんだから手を握ることぐらい当たり前だと思うんですけど、
初めて手を繋いだとき、彼女はえらく緊張していたみたいで
少々錯乱状態に陥ってました。ウフフフフみたいな。

今では彼女も慣れて、余裕で手を握れるようになりましたが、
彼女曰く「キスよりも恥ずかしい。」とのことでした。
キスの方が数千倍恥ずかしいと思うけどなあ。

あと夏休みだったこともあり、
海やら縁日やら遠征したり色々な体験をしたんですが、
全て書き上げる気力がないので勝手ながらも
思い出深いエピソードを二つだけ書くことにします。

?海編? 
「海に行きましょう!」となぜか妹さんに催促され、
僕とHちゃん、妹さんの三人で海へ行きました。
水着姿の姉妹はべらぼうにかわいくて、すれ違う男みんなチラ見してました。

「何か視線感じる。」とHちゃんは恥ずかしそうに身を縮め、
女の子って大変だなーと思いましたが、妹さんはあまり気にしてない様子で、
「Nさんどう、あたしセクスィー?」と小ぶりな胸を寄せて
グラビアアイドルみたいな挑発的なポーズをとってきました。
勘弁して下さい・・・かわいすぎだよ妹さん。

目の保養もできたところで、さっそく海に入りましたが、姉妹二人は
浅瀬の所で浮き輪にもたれて、深い所に行こうとしません。
実は姉妹揃って泳げないらしく、二人に泳ぎ方を教えることになりましたが、
練習の成果は得られず結局泳げませんでした。

でも浮き輪につかまって脚をバタつかせている姿が何とも微笑ましく、
別に泳げなくてもいいんじゃないかと思いました。

その後二人の浮き輪を引っ張ってあっちこっち泳がさられました。
「Nさんあっち行って!」「違う違う、あっちあっち!」
「どっち?」「Nさんもっと速く、速く泳いで!」
「あ、魚、魚がいる!Nさん追っかけて!」「え、どこ?」
「すぐそこ!あ、逃げちゃう逃げちゃう!」

きゃーきゃー姉妹で楽しそうにはしゃいでいましたが、
僕は二人の注文どおり泳ぐのに精一杯でした。

くたくたになるまで泳がされ、限界にきた僕は休憩を取りました。
砂浜で死人のように倒れていると、
Hちゃんがジュースを何本か持って隣に座ってきました。
「Nさん生きてますか、飲み物買ってきましたよ。」
ああ、さすがMy彼女、ここに女神様が降臨されましたよ・・・。

僕はジュースを飲みながら1人ぷかぷか浮いている妹さんを眺め、
Hちゃんは隣でせっせと砂を掘っていました。
「あ、Nさん、水、海水が出てきた!」

1人勝手に盛り上がってる彼女に「君はお子ちゃまですか。」と問うと、
「17歳のおこちゃまです。」と恥ずかしそうに答え、
湧き出た海水をパシャパシャかけてきました。
こんにゃろ、かわいくて反撃できねえ。

楽しい一時があっという間に過ぎ、気づけば帰りの電車の中でした。
妹さんは遊び疲れたせいか、Hちゃんにもたれ掛かって
いつの間にか寝てしまいました。
Hちゃんはタオルケットを出し、妹さんにかけてあげました。

「やっぱりHちゃんがお姉ちゃんだね。」と言うと、彼女はにっこり笑い、
妹さんが起きないようゆっくり席を立ち、僕の隣に座りました。
「ずっと三人一緒だったから、最後ぐらい二人だけの思い出がほしいです。」
そう言うと彼女は僕の手を握り、そっと唇を重ねてきました。

「何か、大胆になったね。」と言うと、
「Nさんのせいでこんな風になっちゃったんですよ。」と
恥ずかしそうに微笑み、もう一度キスをしました。

そして彼女も僕にもたれ掛かり、静かに眠りに就きました。
駅に着くまでの間、僕は妹さんの寝顔をぼんやり眺めながら、
Hちゃんとそっくりな部分を探していました。

?初めてのお泊り編?

ここ数日のHちゃんはやたらと元気で、いつも控えめな彼女とは
あきらかに雰囲気が違っていました。

何かあったのかなと思いましたが、
元気なところ以外は普段の彼女と一緒だったので、
口には出さずにいました。

そんな彼女がうちに来たのは夜の11時頃で、それは突然の訪問でした。
「・・・どしたの、こんな遅い時間に。」
「泊まりにきました。」にっこり笑う彼女。
「へ?泊まり?」

「おじゃましまーす。」彼女は僕を押しのけて部屋に上がりこみました。
「30分も歩いたからくたくたですよ。ああ、クーラーが涼しい。」
彼女は小さなリュックを放り投げ、ベッドにちょこんと座りました。

「ちょっ、何、何なの、お泊りって?」
「あ、シャワー浴びてもいいですか?汗かいちゃってベトベトなんです。」
彼女は僕の話を無視して風呂場に行ってしまいました。
・・・本当に何なの?

とりあえず座って待つこと数十分。
「Nさーん、タオルどこー?」
「洗濯機の隣の棚ー。」
「あっ、ありましたー。」

さらに待つこと数分。
「Nさーんドライヤーはー?」
「えーと・・・。」
「あ、あった、ありましたー。」
「・・・。」

「ふう、さっぱりした。」
風呂から上がった彼女は、キャミソールにショートパンツの姿でした。

「どうぞ。」彼女に麦茶を出すと、
「わあ、ありがとうございます。」と言って、ぐびっと一気に飲み干しました。

「で、どうしたの?いきなり泊まりに来たなんて。」
彼女はテーブルにコップを置き、近くにあったクッションを取り寄せました。

「・・・急にNさんに会いたくなったんです。」
「急に?」
「はい、急にです。」
「や、意味わかんないんだけど。」

「じゃあ、そろそろ寝ましょうか?」
「は?」僕は彼女に引っ張られ、ベッドに向かいました。

「ちょ、ちょっと待って。本当に意味がわかんないよ。
いきなりうちに来て、泊まらせてくれで、シャワー浴びて、もう寝るって、
全然状況がつかめないんだけど、何かあったの?」

「別に何もありませんよ。」
「何もないなら、普通こんな遅くに来ないでしょ。」
「理由がないと来ちゃだめなんですか?」

「別に、だめじゃないけどさ。」
「ならいいじゃないですか。ほら、横になってください。」
彼女は強引に僕を押し倒し、ベッドから身を乗り出して照明を消しました。

「ねえ、最近様子が変だったけど、それと関係あるの?」
「・・・おやすみなさい。」
彼女は僕に背を向けて横になりました。
その後も話しかけましたが、彼女は一言も喋ってくれませんでした。

とりあえず黙っていること数十分。薄暗い部屋の中、
彼女は静かに起き上がり僕の顔を見据えていました。

「どうしたの?」
「・・・襲ってくれないんですね。」
「え!!?」

彼女は僕の上に跨り、唇を重ねてきました。唇を離すと、
彼女は僕の髪を優しく撫でまわし、耳元で小さく囁きました。
「襲ってくれないなら、あたしが襲っちゃいます。」

こんな台詞を彼女が口にするなんて信じられませんでした。
僕が動揺して固まっていると、彼女がおでこにそっとキスをしました。

「愛してます、死にそうなくらい・・・。」
彼女はちゅっちゅと小さな音を立てて僕の頬にキスをし、
次第に彼女のキスは頬から唇へと伝って行きました。

「好き・・大好き・・・。」彼女は舌先で唇をちろちろと舐め、
少しずつ舌をねじ込ませてきました。彼女はぎこちないながらも
丁寧に口の中をかき回し、僕の口まわりは彼女の唾液でベドベドになりました。

彼女は唇を離すと、僕の手を握りキャミソールの上から胸を触らせてきました。
僕はどうすることも出来ず、彼女の胸に手を当てて固まってしまいしたが、
それを見兼ねた彼女は、僕の手を持ち自分の胸をゆっくり揉ませました。

彼女は息を弾ませながら、もう片方の僕の手をとり、
両手で胸を揉ませてきました。僕が遠慮がちに胸を触っていると、
「もっとちゃんと触ってください。」と、僕の手に胸を強く押し当ててきました。

僕は戸惑いながらも、少し力を入れて円を描くように揉みだすと、
彼女はピクリと反応し、さらに息が荒くなりました。

「ん・・・んっ・・・」と、甘い息を漏らす彼女に、だんだん興奮してきた僕は、
キャミソールの中に手を突っ込み、ブラの上から揉みだしました。
彼女は「いやっ・・・。」と体を強張らせましたが、
今度は僕が押し倒し、彼女の上に覆い被さりました。

キャミソールとブラを胸の上までたくし上げ、彼女の胸を露出させました。
それほど大きさはありませんでしたが、形の整った綺麗な胸をしていました。
僕はキスをしながらゆっくり胸を揉みだしました。

乳首をきゅっと摘むと「あんっ!」と甲高い声を出し、
こねくり回すように撫で続けると、彼女の乳首は硬く勃起しました。
キスをやめ、乳首をチロッと一舐めすると「やああんっ!」とさっきよりも
大きな声を上げ、ビクッと体を反応させました。

レロレロと舌先で乳首を転がし、ちゅうっと強めに吸い上げました。
彼女は喘ぎ声を出さないように必死で耐えていましたが、
空いている手でもう片方の胸を揉みだすと、我慢できずに
小さく喘ぎ声を漏らしました。

胸を愛撫しながら、ショートパンツに手を掛けると、
彼女は強く股を閉ざし侵入を拒みました。

僕は胸の愛撫と一緒に太ももを優しく撫で回し、
何度も唇にキスをしました。

既に僕の気持ちには動揺も困惑もありませんでした。
もう彼女とヤリたい一心それだけでして、
頭の中はSEX!SEX!!SEX!!!の一色に染まっていました。
はい、アホですね。

(彼女の胸はCカップぐらいだと思います。)

根気よく愛撫を続けていると、
力いっぱい閉じていた脚の力は次第に弱まっていき、
僕は撫でながら太ももの付け根まで手を進行させました。

ショートパンツの上から軽く割れ目をなぞり、
中に手を入れて直に触れてみると、
彼女のアソコは愛液でヌルヌルに濡れていました。

クリトリスに愛液を塗りつけ、円を描くように撫でまわすと、
彼女は腰をくねらせ、「っん・・っん・・」と小さく喘ぎました。
さらに愛撫を続けると、彼女のアソコからどんどん愛液が溢れ出し、
くちゅくちゅと音が鳴りました。

「はあ・・はあ・・・Nさん・・・キスっ、キスして・・・。」
彼女は消え入りそうな声でキスを懇願しました。唇を重ねると、
彼女は僕の背中に腕をまわし、体をぎゅっと密着させました。

「っん・・ああ・・・Nさん・・・・。」
激しいキスに暫らく夢中でしたが、僕はふと気がつきました。
「・・・からだ」
「・・・え?」

唇を離し、僕は彼女を抱えて一緒に起き上がりました。
「身体、震えてるよ。」
「・・・・。」

「どうしたの、怖いの?」
「怖くありません・・・。」

「無理してない?」
「無理なんかしてません・・・・。」
「・・・・・。」

少しの間、沈黙が流れました。

「・・・ねえ、やっぱり何かおかしいよ、Hちゃんらしくない。」
「別におかしくなんかありませんよ。いつもと同じです。」
「じゃあ、何でこんなに震えてるの?嫌なことでもあった?」
「・・・別に、何も・・・。」

「・・・Hちゃん、本当のこと言ってよ。本当は何かあったんでしょ。」
「だから何もないって言ってるじゃないですか、もう、どうだっていいでしょ?
 あたしはNさんと・・・SEXがしたいだけです・・・。」

そう言うと、彼女は僕に抱きつき唇を重ねてきましたが、僕は彼女を離しました。
「よくないよ。Hちゃんが辛そうにしているのに、
 おれだけ気持ちよくなるなんてこと、出来るわけがないじゃん・・・。」

「・・・何で、何で抱いてくれないんですか?
あたしの身体ってそんなに魅力ないですか?」
「Hちゃん・・・?」
「あたし達付き合ってるんですよね?何か拒む理由でもあるんですか?」

「ないよ。ないけど、このまま抱いちゃってHちゃんは本当にいいの?
 おれは嫌だよ、Hちゃんとの大切な想い出になるのに、
 こんな気持ちのまま抱きたくないよ。」

「だから何もないって、さっきから言ってるじゃないですか!
 Nさんこそ、あたしに何か隠し事をしているんじゃないですか?」
「おれは隠し事なんかしてないよ・・・。」

「うそ!本当はあたしの他に好きな人がいるんでしょ!!」
「そんなのいないよ。おれはHちゃんが一番好きなんだよ?」
「だったら、一緒にいたあの人は誰なんですか?!!」
「あの人?」

「あたしのこと飽きちゃったんですか?!嫌いになったんですか?!!」
「ちょっと、Hちゃん落ち着いて。言っていることがよくわかんないよ・・・。」

「お願いです、あたしのこと嫌いにならないで下さい!!
 嫌なところがあるのならちゃんと直します、
 Nさんを困らせるようなことは絶対しません。
 
 だから、これからもNさんの彼女でいさせて下さい!!
 Nさんに嫌われたら、あたし、どうしたらいいか・・・・・・。」

彼女は声を上げて泣き出しました。
僕は彼女を抱きしめ、泣き止むのをひたすら待ちました。

背中をポンポンとたたいたり、優しく撫でてやること数分、
ようやく彼女が泣き止んできました。鼻をグスグスさせていたので
ティッシュを渡してやると、彼女は思いっ切り鼻をかみました。ちーん。

「どう、少しは落ち着いた?」
彼女は鼻をかみながらコクコクと頷き、
肩をヒクつかせながらも以下の様な事をぽつぽつと話し始めました。

数日前、僕と見知らぬ女性が仲良さそうに
話しているところを喫茶店で目撃してしまった事。
それはまるでカップルかのようなラブラブぶりで、
僕が浮気をしているのだと思った事。
(かなりショックだったそうです。)

最近になって明るくなったのは僕の気を引くためであり、
振られたくない一心で必死に振舞っていたが、
いつ別れ話が来るのかとても怖くて、
不安に思う日々が続いていた事。

そして今日泊まりに来たのは、
僕の本当の気持ちを確かめるためであり、
もし別れるのであれば最後の思い出として、
無理にでも抱いてもらおうとしていたとの事でした。
(実際にはもう抱いちゃってますが・・・。)

一通り話した彼女は涙声になっていました。
僕は彼女の話を聞いて、その女性のことを思い浮かべました。

その女性とはMのことです。もちろん浮気なんかしていません。
あの日偶然Mと会い、立ち話もなんだから喫茶店に入りましょうかってことで、
ラブラブな雰囲気とは程遠いアホな雰囲気でした。

「Nちゃ?ん、あたしにも遂に彼氏が出来ちゃいました?。
 同じサークルの先輩でね、めっちゃモテる人でね、
 笑うとやいばがニコって・・・・超かわいいの?!」
自慢ばなしかコラアアッ!!って感じでした。

「・・・Hちゃんよく聞いて。あいつはおれの腐れ縁的なヤツでさ、
 恋愛感情とかそういうのは全くないんだ。だから浮気なんかしてないよ。」

「・・・・本当ですか?」
「本当。」

「本当の本当?」
「本当の本当。」

「絶対?」
「絶対。」

「命かけられますか?」
・・・・・疑い深いな。
「かけます。」

「じゃあ、えっと・・・・」
彼女は何か言葉を探していましたが、
僕は彼女の手をそっと握り優しく言いました。

「ごめんねHちゃん、つらい思いをさせちゃって。
 おれはHちゃんのことが大好きだから・・・・。」
「・・・・あたしも、Nさんが大好きです。
 ずっと、ずっと、一緒にいてください・・・・。」

彼女はわっと泣き出しました。
僕はさっきと同じように彼女を抱き寄せ、
彼女が泣き止むまで背中を優しくさすってあげました。

携帯を取り寄せ、時間を確認すると既に2時を過ぎ、
僕たちは静かに抱き合っていました。

「これからどうする?寝ちゃう?」
彼女は横に首を振りました。
「続きを・・・最後までしたいです。」
「・・・いいの?無理してない?」
「大丈夫です。あたし、もっとNさんを好きになりたいです。」

彼女は僕の首に腕を絡ませ唇を重ねました。
「たくさん、たくさん愛してください・・・。」
「うん、Hちゃんもたくさん愛してね。」
ちゅっと軽くキスをし、彼女を押し倒しました。

いつの間にか二人とも裸になっていて、
彼女のアソコはぐっしょりするほど濡れ、
そろそろ入れてみようと思ったら・・・・

コンドームがない!!

しまった!いきなりの訪問だし、
SEXなんてまだまだ先の事だと思っていたから
避妊具なんか用意してねえよ!!

あぁ、おれのバカ・・・・。

「どうしたんですか。」
「えっ、あ、いや・・その・・・。」

やばい、ここにきてやめようなんて言ったら、
きっとHちゃん失望するだろうな。
でも言わないとだよなー。あー・・・。

「・・・・実は、避妊具用意してなくてさ、
 だから、その・・やるのはまた今度ってことで。・・・・・・・ごめん。」
ははっと笑ってみたり。・・・ああ、情けない・・・。

そんな僕をよそに、彼女は自分のリュックを取り寄せ、中をゴソゴソ。
何?荷造り?ひょっとして帰っちゃう?

「これ・・・。」
手渡されたのは、なんとコンドーム!
え、何で持ってるの?
Hちゃんがこれを買うところなんか全く想像つかないんだけど。

「Yちゃんの部屋から盗ってきました。」
えー!妹さんが持ってたの?!あの子中学生でしょ?
妹さん経験者?すごいよ中学生!
てか、Hちゃんは何で妹さんがコンドーム持ってるの知ってんの?
すげーやこの姉妹!!

まあ理由はどうあれ、Hちゃんが用意してきた事に僕は感動しました。
感極まって彼女をぎゅうっと抱きしめましたが、
「あの、苦しいです。」と、最後までダメダメな僕でした。

とりあえずゴムをつけ、彼女のアソコにあてがいました。
「我慢できなかったら言ってね。」
「はい、大丈夫です。」

ゆっくり、ゆっくりと挿入し、根元まで入れることが出来ました。
処女とやるなんて初めての経験でしたから慎重に腰を動かしましたが、
彼女は痛がる気配を見せません。痛がるどころか小さく喘いでいました。

「あれ、痛くない?」
「はい・・・気持ちいいです・・・。」

「え、気持ちいいの?」
「・・・・・。」

「・・・もしかして、したことある?」
「・・・・・はい。」
「うっそぉぉ・・・」

めちゃくちゃショックでした。
好きな子の初めてを奪うことが出来たと思ったら、
実は経験済みでしたーって、あんまりだよ・・・。

「Nさん、動いて・・・。」
「え?ああ、ごめん。」

彼女の言葉で我に返った僕は止めていた腰を動かしました。
「あっ・・あっ・・・。」彼女はピストンする度に声を漏らし、
何度も何度も唇を重ねました。

「Nさんっ、Nさんっ、好きです。大好きです。」
「おれも好きだよ。大好きだよ。」
「ああ、うれしいです。もっと好きになって下さい・・・。」

「ああ、Hちゃん・・もうイキそう・・・。」
「いいですよ。イッてもいいですよ。たくさん気持ちよくなって下さい・・・。」
僕は彼女を抱きしめ、激しく腰を振りました。

「くっ・・あっ・・・だめっ・・好きっ・・・ああっ!!」
「あっ、イクっ!ああっ!!」

僕は彼女を固く抱きしめ、さらに腰を打ちつけて精子を搾り出しました。
お互い肩をならし、彼女の横に倒れこみました。

「Nさん・・・・。」
「・・・ん?」
「好き・・・。」

「おれも好きだよ。大好き。」
「あたしも大好きです。Nさんだけです。」

キスをしながら何度も「好き」と言い合い、
いつの間にか深い眠りに就いていました。

これで初めてのお泊り編は終わりです。
めっさ疲れた。

なんかHちゃんが非処女だったことに
落胆の声がちらほら聞こえますが、
僕も相当ショックでしたよ。

実は、中3の頃に付き合っていた男がいて、
そいつと初体験を済ませ、何度かしちゃったそうです。

そりゃもう嫉妬しましたよ。
Hちゃんの処女を奪った野郎にめちゃくちゃ嫉妬しました。
でも彼女から、「Nさんに初めてをあげたかったな。」と、
素敵な爆弾が投下され、その言葉だけで心が清められました。
単純な僕でごめんなさい。

あと、Hちゃん姉妹を魔性の女っぽく見られているみたいですが、
決してそんなことはありませんのであしからず。

処女話で盛り下がっちゃったみたいなので、近況の報告をしてみようと思います。
萌えれるかどうかは微妙なところですが、大目に見てやってください。

?友達?
Hちゃんに友達ができました!
うわべだけの友達じゃなくてマジの友達です!もちろん女の子です。
その子とは性格も趣味も正反対で、接点が全くないらしいのですが、
なぜか彼女とはとても気が合い、悩み事も言い合える仲だといっていました。

が、その子は少しヤンキーがはいっているそうです。
結構悪いうわさも立っていたみたいで、
最初はそんな子といて大丈夫かとても不安でした。

しかし、その子は誰ともつるまないタイプで、
学校では一匹狼みたいな存在でいつも1人ぼっちだったそうです。
Hちゃんは、どうやって仲良くなったのかよく分からないと言っていましたが、
どことなく波長が合ったんだろうと思いました。
似たもの同士って感じがしますし。

学校もサボりがちだったそうですが、Hちゃんの必死の説得で
好きな教科(美術と体育)だけは必ず出るようになったそうです。
少しずつ更正させるとHちゃんは闘志を燃やしていました。
か、かっこいい!

何はともあれ、Hちゃんに友達が出来て本当に嬉しかったです。
友達がいないことに悩んでいたのは痛いほど分かっていましたから、
初めて聞かされたとき本当に嬉しくて、不覚にも涙が滲みました。

本当はこの事をもっと早く報告したかったのですが、
忙しい&初体験編で書き込むことが出来ず、かなりムズムズしていました。

?M襲来?
うちのアパートでHちゃんと遊んでいたら、Mが襲来しました。
Hちゃんは緊張していて言葉数少なく気まずそうにしていましたが、
ここでMの魔の手が・・・・・。

「え?なになに?この子がHちゃん?うっそ、超かわいいじゃん!」
「こりゃNにはもったいないね。Hちゃん、あたしがオトコ紹介してあげるから
 もっとかっこいい野郎と付き合いなさい!」
「Hちゃんマジかわいいね・・・。襲っちゃっていい?うへへへ、観念しやがれっ!」

きゃーとか言って二人で身体を触りあっていました。主にMが。
でもHちゃんが楽しそうに笑っていてホッとしました。

その夜、Mに電話をしました。
「今日はありがとね。Hちゃんすごく楽しそうだった。
 ・・・あの、それでさ、できればこれからも彼女と一緒に遊んでくれないかな?」
「うんいいよ。Hちゃんいい子だし全然オッケーだよ。
 あたしもHちゃんと仲良くなりたいなーって思っていたし。」

「ほんとに?うわーありがとね。
 お前と友達やっててよかったって心の底から思うよ。」
「おっとー、だからって惚れんなよ!」
「・・・はあ。」

Mは誰とでも仲良くなれるところが長所なんです。
その後、MとHちゃんは二人だけで遊ぶようになり結構早く仲良くなりました。
Hちゃんに友達が出来たのはMのおかげかもしれないです。感謝感謝。

?エッチとHちゃん?
Hちゃんはエッチ大好きです。最近気がつきました。
僕から誘った回数よりも、彼女から誘ってきた回数の方が遥かに多いし、
休みの日は何度も求めてきます。

しかも感じやすい体質みたいで簡単にイッちゃいます。
乳首いじっているだけでも軽くイッちゃうほどです。
でも、愛のあるSEXじゃないとダメっぽいです。

どういう意味かというと、彼女がイクときは必ず僕が、
「愛している」とか「好き」と言葉をかけているときで、または、
心が通い合ってるなーと感じられるときしかイッてくれないからです。

普通にやっててもイキますが、本当に満足するのは
「好き」と言葉を掛け合っているときだけみたいです。
えっちが好きなのは以外でしたが、SEX嫌イナ男ハイナイ。
無論あたすも!なので、求めてきたら喜んで襲っています。

でも、HちゃんとのSEXは
本当に愛し合っているんだなと実感できるから好きなんです。
身体も気持ちいいですが、心もすごく満たされます。だから好きなんです。

今日はここまでにします。
最近の彼女は本当に変わりました。
以前よりもぐっと明るくなり、笑顔も絶えません。
出会った頃の謙虚過ぎるHちゃんが嘘のようです。

変わってきている自分にHちゃん自身も喜んでいますが、
僕は彼女以上に喜んでいます。
よく分からないけど神様に感謝したい気分です。

神さんありがと。Hちゃんが大好きです。

年上の嫁2

目が覚めたら夜中の1時過ぎだった。
シャツとトランクスだけになってベッドで寝てた。
現実味がなく、夢だったんじゃないかとも思ったがヒビが入った
寝室の扉が夢じゃないことを教えてくれた。

・・・とりあえず、どうしたものか。

焦燥感のようなものはまだ心の中を渦巻いていたが、さっきまでの
怒りやイライラは現金なもので、ある程度、収まってしまっていた。

「・・・っ」
口の端からたらたらとよだれを垂れ流しながらモノをほお張るC子の痴態を
思い出して背筋がゾクッっとした。

結婚してから一度も見たことのない姿。
そういえば唇の端に赤いものがあったところを見ると派手目の化粧までしていたんだな・・・。
変なところに感心してる自分が情けなくもあり、おかしくもあり。
自分が知ってる清潔感のあるナチュラルメイクよりは、今日のような派手な化粧のが
はるかに似合ってるのは間違いない。
結婚した当初から肌のケアには熱心で化粧は肌が荒れるので嫌いなのだとよく言っていた。
俺との年の差にコンプレックスは強かったようで、若さを意識はしていたものの、
30半ばの顔つきが20代になるわけでもなく、魅力を感じることはあまりなかった。
スタイルはよかったのにスポーツブラのような、かっちりとした下着を好み、
寝るときもノーブラで寝ることなんてなかった。

そんなことを考えているとまただんだんと腹が立ってきた。
あんな状況なのに今日のC子には今までないぐらい興奮したし、魅力的に思えた。
あのC子なら俺は、時間を惜しんで求め、甘えるだろう。
確かに俺はC子の初めての男だ。それは間違いない。
だが、俺がしてほしかったセックス、奉仕を俺には一切しようとしてこず、
あんなガキに・・・。

枕元にあった目覚まし時計をつかみ、力任せに壁に投げつけた。
がちゃん!とベルまじりの音を立てて乾電池が吹っ飛んだ。

その時、ばたばたと音がしてC子が寝室の扉を開けて入ってきた。
「・・・起きたの?」
胸元とかのシワは整えてはいるものの、C子はさっきと同じブラウスの上着と
短めのタイトスカートといったスーツのいでたちのままだった。
唇も真っ赤になっており、化粧もしなおしたらしい。
目も同じように真っ赤に充血してるところをみるとあの後ずっと泣いてたのか。
やっぱり、もともと背も高く、目鼻立ちがはっきりした顔なだけに
ナチュラルメイクよりもこういった派手な化粧のほうが10は若く見える。
・・・いけない。そんなことを考えていたわけじゃないはずだ。
今のC子を見てるとだんだん怒りが萎えてきて妙な興奮のほうが沸いてくる。
頭をかきむしる俺を尻目にC子はのろのろと俺が投げつけた目覚まし時計を
拾っていた。

「・・・とりあえず、離婚届は取ってきた?」
俺は萎えてくる怒りを奮い立たせながら努めて静かにそう告げた。
「・・・」
C子は答えず、おそらく割れたであろう目覚まし時計の電池カバーを直そうとしている。
「取ってきたのかって聞いてるだろ」
そこでC子はウッウッーと嗚咽をもらしながら目覚まし時計を抱えてまた泣き出した。
「ご、、ごめんなさい。許してください。許してください。お願いします。許してくださぃ・・」
俺はハァッーと我ながらわざとらしい大きなため息をついた。

「さっきも言ったと思うけど信用できない女と夫婦でいられない。一緒に居られない以上、
信頼がすべてだよ。別の男とあんなことをする女を信頼できるわけがない」

・・・これは少し嘘が混じった。
ぶっちゃけ、浮気性の女と付き合ってたし、浮気は基本的に許してきた。
最後に自分のところに戻ればいい、という感じだった。
他の男の手垢がついた女なんて・・・なんてのは特に考えないし気にならないほうだ。
実際、俺が一番許せないのは、俺相手には拒否してた行為を他の男にしてたことであり、
浮気の事実そのものではない。
浮気なら許したかもしれない、だが俺に拒否したことを他の男に許していた時点で
C子のやっていたことは浮気ではない。
おいしいところはあくまで他の男が取っていき、俺はあくまでC子にとっての
出張が多いので面倒見る必要もない金を運んでくる都合の良い存在でしかないということだ。

「そして、キミと結婚した理由。キミの魅力は信用できる女だと思ったから。これもさっき言ったよね」
「ウゥ・・ッ・・・」
「今のキミは俺にとって魅力は0だ。夫婦で居る理由も必要性もない。まあ、幸いなことに子供も居ないわけだし」

・・・・。
そう、子供が居ない。
意図的に作らなかったわけではない。
C子とのセックスでは常に膣出しだった。
めんどうだと思いながらもC子にセックスを求めていたのは、子供が欲しかったのもあったからだ。
C子の年齢を考えるとあまり悠長に待っていられないというのもあったから。

ここまで考えて急にうすら寒さを感じた。
もし子供が出来ていた場合、俺の子かあのガキの子かもわからなかったわけだ。
今回、不慮の事態で急に自宅に戻ってこなければ、知らないままだった。
それはつまり、もしかしたら俺は一生、自分ではない別の男の子を育てるはめになってたかもしれないわけだ。

「・・・そうか、今回、偶然にも急に戻ってくることがなければ俺は知らなかったわけだ」
思い浮かんだことをそのまま口に出した。
「・・・・」
「もしかしたら勘違いしてるかもしれんから、先に言うけど、今回急に俺が帰ってきたのは別に
キミの浮気を疑ったから不意をつこうとしたとかそういうことじゃない。単純に仕事の都合だった」

だんだん声が荒くなってくるのが自分でもわかる。

「つまり、だ。知らないままわからないままでいる確率のが高かったわけだ。キミが他の男と
楽しんでるなんて微塵も疑ってなかったしな。ってことはだ、もし子供が出来たとして
あのガキの子の可能性もあったわけで、俺は知らずに別の男の子を育てることになったのかもしれないんだな!」
「待って!!それは無い、絶対にないから!信じてお願い!」
「はぁ?何を信じろっていうんだ。なんで絶対に無いなんて言い切れるんだよ」
「・・・O君とは、コンドームをつけてしかセックスしなかったから。そもそも口とか手とか胸とかが
多くて、ちゃんとしたセックスはほとんどしなかったし・・・」

・・・胸ってなんだよ。パイズリかよ。そんなことまでやってやったのかよ。俺は後にも先にも経験ねえよ。
と、また別のところで腹が立ちかけたが、俺はかぶりを振ってそのままたたみかけた。

「だから、何を信じろっていうんだよ。そんなこと見てたわけじゃねーのに生で膣出しされてたって
俺にはわからないしな」
「本当なの!それは絶対にさせてない!O君に聞いてもらってもいい!」

・・・そんなことをあのガキに聞けってか。生でしましたか?って。馬鹿かコイツは。

「わかったわかった、とりあえずOだっけ?あのガキと話をさせろ。どっちにしろこのまま
音沙汰なしってわけにはできない。キミの携帯電話を持ってこい。連絡する」

C子はのそのそと立ち上がり居間から自分の携帯電話を持ってきた。

俺はC子から携帯電話をひったくるように受け取ると着信履歴を開いた。
O.S・・・これか。
そのまま発信しようとして、ふと思い立った。
メールのやりとりをしてたんじゃないか、と。

俺はC子の携帯電話のメールを開いた。
発信先がS.Oとなっているメールがいくつかあった。
一番最近のもの、昨日の日付のを開く。

ガキからC子宛
「明日、俺すげーー楽しみなんだけど。今から想像してさっきヌイちゃったよ。また風呂に入らないと」

C子からガキ宛の返信
「もー変態なんだから。でも、なんでヌイちゃうの?明日、いっぱい私がヌイてあげるのに勿体無い」

もうそのメールだけで吐き気がしてきた。
このまま携帯電話を投げつけて壊してやろうかと思ったが、さすがにそれは思いとどまって、そのまま
S.Oの電話番号に電話をかけた。
発信音が1コールもしないうちに電話がつながった。

「あ、C子さん?!大丈夫だった?あの人、旦那さんだよね。怒られたんじゃない?俺、どうしよう。
やっぱり、なんか旦那さんは、俺のことを言ってる?!」

こっちが何も言わないうちにガキは一気にまくしたてた。
C子の携帯電話だから、C子だと思って疑わなかったんだろう。
その緊張感に欠けるしゃべりかたを聞いて一気に頭に血が上ったが、なんとか抑えつつ
「C子の旦那だけど、C子がお世話になりました」
とだけ言った。
「えっ。。!」
という声と同時に通話が切れた。
もう一回かけなおすと留守番電話サービス・・・。電源を切ったようだ。

「・・・なんだ、このガキわぁあああっ!!!」

俺は叫んで携帯電話を投げつけようとしたが、とっさに自制心が働き、向きを変えてベッドのほうに投げつけた。
ここでC子の携帯電話を壊しても元も子もない。

「とりあえず、あのガキとこんなことになった経緯を教えてくれ。あとはあのガキの詳しい話を」

C子はまだ目覚まし時計を抱えたまま、涙目でうなづいて話し始めた。

・Oには、会社で声をかけられてからいろいろと相談をするようになった。
・主な相談内容は、最近旦那が冷たい、やっぱりこんなおばさんだから
 旦那は自分のことを飽きてもっと若い彼女がいるんじゃないか、といった不安のこと。
・Oは、そんなことはない。C子さんは美人、結婚してなければ惚れてたといってくれた。
・Oは、いろいろと教えてくれ、自分に似合うファッションのことやC子に似合う格好などいろいろと
 これなら旦那さんも惚れ直すといって、自分の世話を焼いてくれた。
・Oは自分の友達も紹介してくれて、若い子に混じってカラオケをしたり、若い子に褒められたりするのがうれしかったこと。
・そうやって親しくなるうちにOは、セックスでも上手くいってないんじゃないかと言われて図星だったこと。
・自分の俺に対するセックスの時の態度はよくないと言われて、どうすればいいのかと話をするうちに
 そういう関係になってしまったということ。
・俺が出張先で浮気してるんじゃないかという疑いもあり、帰ってきたらOのアドバイスで変わった自分を
 見せて見返してやろうと思ってたこと。

実際には、一言はなすごとに信じてだのごめんなさいだのあなただけなのとか付け加えて、聞き取りにくかったが
話をまとめるとこんな感じだった。

話を聞き終わってC子の携帯電話を拾い上げメールを開いた。
確かにOからの一番古いメールは1ヶ月ちょい前、相談ごとが大半で
エロメールの一番古いのは二週間前、Oの旦那さんが喜ぶようなことを教えてあげるから、と
いったものにC子が、こんなおばさんだけど、ほんとに何も知らないから怖いことしないでね、と返事をしてるものだった。

まあ、メールなんていくらでも削除できるだろうから何ともいえないが・・・。

しかし、そうこうしてるうちにまたもだんだんと怒りが萎えてきた自分が居た。
それと同時に目の前のC子に劣情を催してきた自分も否定できなかった。
実際、C子からOとの話を聞いてる間、いらだちや焦燥感をいだきながらも興奮する自分を抑えられなかった。
今も痛いぐらいに勃起していたし、先走りがトランクスにしみを作っていた。

「・・・俺のためにねぇ・・・ものは言い様だな。」
「ウッ・・ウー・・ごめんなさい、許してください。もう絶対に二度と誓ってこんな馬鹿な真似はしません。
 なんでも言うこと聞きますから、離婚だけはしないでください。捨てないでください」

涙声で呻くC子。
もういい加減、いつまで目覚まし時計と遊んでるんだよ・・・と妙なことを思った。

「まあ、いいや。とりあえず明日、そのOとやらの家に行くから。住所とかもわかるんだろ?」
「・・・ハイ」
「ただで済ます気はないし、あのガキにはきっちり話をつけさせてもらうから」
「・・・ハイ」

ひたすらうなづくC子。
それを見てると本当に自分を抑えられなくなってきた。

「でさ、さっきなんて言ってたっけ?手とか口とか胸だっけ?あのガキにいろいろしてやったんだろ?」
「・・・ハイ」
「胸ってなに?おっぱいのこと?パイズリまで出来るようになったんだ、へーすごいな」
「・・・ごめんなさい」
「さっきもさ、自分で乳首をすごいつまんだりしてたよね。くすぐったいからあまり触られたくないとか
言ってなかったっけ?」
「・・それは、なんか変になりそうだったし、変になったら嫌われるかと思って・・・」
「ふーん、そう。俺相手には変なとこ見せたくないけど、Oとかいうガキには見せれたんだ」
「・・・ごめんなさいぃ・・」
「なんて言ってたっけ?俺のために覚えたんだっけ?ほんと適当なことばっか言ってるよな。
何が俺のためだよ、そんなの一度もしてくれたことねーじゃん」
「・・・・」
「いいや、もう寝る。明日は覚悟しとけよ」

C子はひっ、という声をあげてまた「違うの、本当に違うの」などと言いながらこっちへ寄ってきた。
俺は寄ってきたC子をつかんで引き寄せ、まだノーブラであろうブラウスの胸の先を右手でひねり上げた。

「んっ・・・ああっっあんっ」

C子は抵抗もせず、なすがままになってる。
赤い唇は半開きになって、今にも口の端から唾液がたれてきそうだ。
・・・Oとかいうやつにどれだけ仕込まれたのか、それとももともとそういうところがあって
本人が言うように俺に遠慮して隠してたのか。

C子は俺に乳首をひねられながら、半開きになった口元に指をあてくわえはじめてる。
俺の行為を見て許してもらえるとでも思ったのか、心なしか充血した目元が笑ってるようにすら見える。

「何を笑ってんだ。俺が昔さわったときはあれだけくすぐったがっていたのに・・・」
「ん、、、あんっ、ごめんなさい、あのときはほんとに変になりそうで怖かったの」

はいはい、そうですか。
あのガキにはその変になった自分を遠慮なくさらけ出したわけだな。

俺は左手で乳首をひねりながら、右手をC子の股間に滑り込ませた。
タイトスカートをずりあげると、黒いストッキングの舌に白っぽい下着が見える。
ストッキングの上から乱暴に指を股間に押し当てる。

「だっ、だめです。ああんっ・・」

ひときわ高い嬌声をあげるC子の股間は、下着とさらにストッキングをつけてるにかかわらず、
湿ってべとべとになっていた。
俺の股間と乳首をもてあそぶ乱暴に指でこねまわした。
以前じゃ考えられなかったぐらいのいやらしい声をあげ、俺の指の一挙一動に反応するC子。
俺はその声に誘われるかのように興奮の赴くまま、着衣の上からC子の体のあちこちをこねる。
C子の胸に顔をうずめて、胸の谷間に鼻先をこすりつける。
C子も俺の顔を抱きかかえより強く胸に押し当てようとしてくる。
俺の頭を腕全体で抱き寄せながらも、C子のその指先は俺の耳へと忍ばせてきて軽くつついたり
引っかいたりと忙しくうごめいていた。

「あっあああっ・・・もう、もうだめ、好き好きなの、ごめんなさい。許してっ・・・んっあ・・」

うなされたかのように声を漏らすC子は、俺の頭を抱きかかえる手に力を入れると
両手のひらを俺の頬に当て、強引に俺の顔を上に向かせる。

「・・・むーー、んあっ・・」

口の端に唾液を光らせながら、真っ赤な唇から舌を突き出して俺の口に舌をねじこんできた。

「んっ、あっ舌をだひて・・・」

俺の口から唇を離すと俺の頬をなめながらC子はつぶやく。
俺が言われるままに舌を出した瞬間にC子はその舌に吸い付き自分の唇の中に引き入れねぶる。

「うううううっ・・・」

俺はあまりの興奮にもうなるようになれという感じだった。
あのマグロだったC子はどこへいったんだ。
C子はひとしきり、俺の顔を舐め回した後、脱力する俺の腰を持ち上げその下に自分の膝を
すべりこませてきた。

「本当に信じて、O君にもしなかったことをやるから、はじめてやるから・・・」

息を荒立たせながら、C子は言う。
C子は、俺のトランクスからモノを取り出すと右手でしごきつつ、左手の指を口に咥える。
口に咥えた指で自分の唾液をかきだすようにし、その唾液を俺のモノにこすりつけてきた。
C子の唾液でぬらぬらと光る俺のモノをゆっくりとしごきつつ、いまだブラウスを着たままの
胸の先を俺のモノの裏筋部分にあてこすりつけはじめた。

「んっ、あっ・・・きもちいい?どう気持ちいい?」
「うーーあー」

ブラウスのなめらかな感触とこりこりとした乳首の先を感じつつ、あまりの気持ちよさに俺は呻いた。
俺の反応に気をよくしたのか、C子は舌なめずりをしつつ胸の少し下あたりのブラウスのボタンを
ひとつだけ外した。
そのまま、俺のモノをそのボタンを外したブラウスの隙間から自分の胸の間にすべりこませて、
両手で大きく自分の胸をもみ上げはじめた。

「んっ・・・・あっ・・おっぱい気持ちぃい・・・」

指先で忙しく乳首をこねつつ、俺のモノをブラウスの中にすべりこませたまま、激しく胸を揉みしだく。
そのC子の様の視覚的な興奮も相まって俺は、そのままC子の胸の中に放出した。

「んぅ。。ふっ。。はぁん・・・」

C子は俺が射精したのに気づかないはずがないのに意に介さず、その行為を続行する。
自分の出した精液のぬるっとした感触もあいまって、俺は変な声をあげつつ、その行為を享受した。
射精後の感覚が通り過ぎ、また堅さを取り戻しつつあった頃、半分冷めた頭でC子のその様子を
見てた俺は、また焦燥感が湧き上がってきた。

・・・どうなってるんだ、こんなにも変わるもんなのかよ。いったい何をされたんだよ。
あのガキに・・・

俺はC子を自分から引き離し突き飛ばした。

C子は涙目、涙声で
「・・んっ、きゃっ・・ごめんなさい、痛かったですか?イヤだったですか?」
と、卑屈な声をあげた。

今回の出張前、たった二ヶ月前までは考えられなかったその姿を見てどうしようもない情けなさがこみ上げてきた。
それと同時にそういう女に興奮する、そういう女が嫌いじゃない自分自身の性癖にも反吐がでそうな思いだった。

その怒りをぶつけるようにC子に背中を向かせ、四つんばいにんさせ、頭を押さえつけた。

「ケツを上げろ」
「・・んぁ、こうですか?これでいいですか?」

俺の一言に過不足の無い反応が返ってくる。
まだ黒いストッキングを履き、タイトスカートをずりあげたまま、C子は尻を高く上げてこちらに向ける。

俺はそのまま下着ごとストッキングをずりさげ、モノをあてがった。
C子は四つんばいのままなのにかかわらずすぐに片手を股間にあてがい、俺のモノを誘導しようとする。
俺はそのまま、勢いよく腰をC子の尻にたたきつけた。

「んっ、、、ああああ、、、、、、」

C子はくぐもった声をあげつつ、俺を受け入れる。
俺はがむしゃらに腰を振った。
そのうち、よく見てるとC子は俺の腰の動きに合わせて、尻を動かし、俺に押し当てていた。
俺は腰の動きを止めた。

「はっ、、あっ・。。・」

C子はそれにも気づいてないのか、夢中で俺に腰をあててくる。

「なあ、何、腰振ってんの?」
「・・・っ!ご、ごめんなさい。うれしくて。あなたのが・・・」
「へー、あのガキにもそう言いながらこうやって自分で腰を振ってたわけだ。最低だな・・・」
「んっああ・・いやっ、ごめんなさい。違うのそんなことはないの!あの子にはこんなことはしなかったの」
「よくもまあ、この期に及んでそんなことを・・・」
「ほんとなの、信じて!だって、あの子はあなたよりだいぶ小さかったし、こんな感じじゃなかったもの!」

・・・小さかった?
俺は昼間見た光景を思い出してみる。
C子が後ろに回りこんでしごいてたあのガキのモノ・・・

・・・確かに小さかった?というか細かった?

「どんな感じだったんだ、言って見ろ」
俺は激しく動かすC子の腰を両手で押さえつけ、動かないようにして聞いた。
「あふっ、んあ・・・だから、小さくてこんな感じじゃなかったの」
首を振りながら腰を動かそうとする。
俺の体力が無いのもあるだろうが正直抑えるのも大変なぐらいの力で動かそうといやいやするC子。
「そんなことを聞いてるんじゃない!その感じがどんな感じだったか聞いてるんだ」
「ど、どんな感じって・・・ひぐっ?!」
腰から右手を離し、今度はC子の乳首をねじりあげた。
「な、なんか、細い棒を差し込まれてるみたいで・・・・硬いんだけど何か違うの・・・」
「俺のはどんな感じなんだ?」
「あ、あなたのは、なんかぬうっと押し広げられてるような感じがして動かすたびにこう、ううっってなる」

俺は左手も腰から離して、両手でC子の乳首をこねる。
「ひぎっぁ、んっあああ、ち、ちくびが、とれちゃう、きちゃう、ぁんぁああ!!」
手の押さえがなくなりフリーになった腰をC子は俺に激しく押し付けつつ、嬌声を上げる。
がくがくとC子の体が痙攣した。
・・・こいつ、乳首でイクようになってるんじゃないのか?

俺もそろそろ限界が近づいてきた。

「・・・あうぅんあっう?!」

俺は腰をさっと抜き、呆然とするC子を置いてベッドに横たわった。

「もう疲れたから寝る」
俺は言い放ち、C子に背を向けた。
まあ、意地の悪い行動だってのはわかってやった。
また泣きついてくるのを見たかった、泣きついてこさせたかったってのも否定できない。
が、C子の次に取った行動は予想外だった。

C子は無言で背を向けた俺のそばに来て、俺を自分のほうへ向けた。
そしてそのまま、俺に覆いかぶさってきた。

怒ったような目をしながら、息を荒立たせ、俺のモノを自分にあてがう。
「きゃふんっ」と一声ないて、そのまま腰を下ろした。
別の生き物のように腰を激しくグラインドさせるC子。
なぜか、入れる瞬間に声をあげたのを最後に無言で腰を動かし続ける。
顔を見ると舌だけがせわしなく、唇をなめたり、指をなめたりと蠢いていた。

「うっあ、、、ああっ・・」

俺だけがむなしく呻くが、C子は無言のまま、吐息だけが音を立てていた。
C子は腰を休めることなく、そのまま自分の両手のひらで俺の両手の平を押さえ、
俺の顔に自分の顔を寄せ、俺の頬といわず鼻といわず舐め回してくる。
そんな行為をしながらも目だけがぎらぎらと怒ったように見開いていて、
背筋にぞくっと来るものがあった。
「舌出して」
「はっ・・ん?」
「舌を出して」
妙な迫力に押され、俺はおずおずと舌をC子のほうへ出す。
C子はそのまま俺の舌を咥え込んできた。
「んんーーはぁああ・・」
息苦しさから俺が顔を背けて逃げると、そのまま俺の顔に俺の唾液かC子の唾液か
おそらく後者だろうが、たらたらとC子の唇からたれてきていた。

「んっあっ・・・美味しい。美味しいの・・あなたの・・・」

もう体が硬直するぐらいの怖さを感じる顔と台詞だった。
狂ってしまったのでないかと本気で思った。

C子はそんな俺の様子を知ってか知らずか、ますます腰の動きを激しくしてきた。

「・・・んっーー!!!」

俺はC子に舌をまたねじ込まれるのと同時に腰が抜けるのではないかと思うほどの射精をした。
C子はしばらくそのまま腰をグラインドさせたあと、すっと腰を上げ、俺の射精したばかりの
モノに顔をうずめ、吸い上げてきた。

俺はもう声にならず、ひぃひぃ言いながら腰を引いた。
C子は俺のモノを舐め上げたあと、やっと唇を離し、胸元のボタンを全部外して、
俺の顔に胸を押し当ててきた。

「・・・おっぱい、吸って」

C子は長く硬くなった乳首を俺の口に押し当ててきた。
俺はぼーっとした頭でC子の乳首を口に含んだまま、意識が遠のいた。

年上の嫁3へつづく。

試合に勝ったらオッパイ触らして

当時、俺はちょいとアウトローな奴に友達が多かった。
そしてアウトローな奴に限って性的に進んでたんだな。初体験をすませた奴が多かった。
エロ中学生な俺は友達の話し聞いただけでビンビン。ましてそいつの女も同級生で生々しいから(しかも仲よかったりする)どうにか自分もヤリたくて仕方なかった。
しかし自分には彼女は無し。
コンドームの使い方すらわからん。
AVはよく見てたがモザイクばかりで女のアソコなんて想像もつかない。
だからAVで一番興奮したのは想像が出来るフェラの場面。
どうしても俺も体験してみたかった。

とか、まぁそんな事を考えて過ごしてた。

とある日、同じ部活で仲のいい女子と部活に行こうと思い部室に入って行ったら誰も居ない…
なんだかわからんが今日は部活が休みになったらしい。
女の子と二人きりだ。
別に彼女は可愛いわけではないし、特別に恋愛感情を抱いてもなかった。
そう、書いていなかったが、その時俺は以前に大切な約束したのを思い出した。
『ねぇ、試合に勝ったらオッパイ触らしてくれるって言ってたじゃん!』
そう、ナイス俺。
こんなやらしい約束をして、且つちゃんと試合に勝っていたのだった。

『あ、そうだっけ…』あんまり細かいセリフは憶えてないがこんな感じだった。
部室で二人きりだし、鍵が閉まる。誰かが鍵を持ってここに来ない限りは誰にも見つからない密室。
約束を遂行するにはうってつけの場所だった。
俺は中学生だし、オッパイ触るのは初めて。もう話ししてる時点でビンビン。
『じゃあ、〇分って決めて触らして』
何分って決めたか憶えてない、でも確か時間を決めて触らしてってたのんだ。
制服はブレザーだったから、ブレザーだけ脱いでもらった。

その女の子は…ちょいとぽっちゃり系で胸はそれなりに大きめだった。
俺は彼女の後ろに回り、一緒に座り込み、ワイシャツの上から触った。
ワイシャツ+ブラジャーの上からだったが、初めてさわる女性のオッパイはそれだけで俺をものすごい興奮に陥れた。
『ねぇ、直接ブラジャーの上から触っていい…?ねぇお願い。』
彼女は処女だったし、胸で感じるわけもない。ただ俺のお願いを聞いてくれたんだろうと思う。
『え……いいよ』

俺は夢中で触った。
俺の息子ははち切れんばかりにビンビン。
なんかだんだんエスカレートしてるみたいで言いにくかったが、とりあえず聞く。
『生で触らして…?』
黙って頷く。
俺はもう自分で決めた時間なんかシカトしてた。
夢中で彼女の胸をまさぐった。
『〇〇くん、もう時間過ぎてるよ』
『ごめん、もうちょっと触らせて?』
だんだん自分の膨らんだ股間を彼女の腰あたりにつける俺。
絶対気付いているのにツッコまない彼女。

俺の頭の中と、そして何より息子がエスカレートしまくっていた。
生でオッパイ触ること十数分…
我慢の限界が来た。
さっき書いたように俺はセックスよりフェラが体験したかった。

『〇〇、お願い、フェラして!!』
思いきった。
俺は下半身を他人の前でさらすなんて普段は同性どうしでも無理。
しかし、どうしても…イキたかった。スッキリしたかった。

手で擦るだけでいいとか、セックスしたいなんて発想はなかった。
ただフェラの気持ちよさを味わいたかった。
フェラをした事のある女の子なら抵抗ないだろうが、彼女はそういった体験は皆無。
ダメ元で頼んだが…
『いいけど…やり方がわかんないよ』

彼女も興味があったんだろうな。
しかし、俺だってわからん。
された事もなければ、した事ももちろんないし、ウラビデオも見た事ない。説明も出来ない。
『全然いいよ!なんつか…飴みたいに舐めてくれればいいから!』
…精一杯の説明…
俺は部活で使う物が置いてある所(ちょっと高い位置)に腰掛け、ズボンを脱ぎ、彼女は立って俺のチンコと向き合う。
我慢汁出てたか…思い出せないが…
彼女はイキナリ口に含んだ。

『………っ』
気持ちいい。
が、ホントにくわえてるだけ…みたいな…
『ごめんね、もっと舌を動かして』
申し訳なさを感じつつお願いしてみる。
『そう、もっと強く』言う事をちゃんと聞いてくれて、だんだん気持ち良さが増してくる。
『上下に動いてくれる?』
『舌動かしながら』
今考えると俺も大分調子づいてるが、そのときは気持ち良さに負けて大分わがまま言った。
30分はくわえっぱなしにさせてた。
前日にオナニーしてたせいか、もしくは、慣れない刺激でイケなかった。
しかし、俺ってやつぁ…
『口の中でイかせて…』

大分動かしっぱなしにしたからか(当然だが)動きが鈍くなってきた。
『もう少しだから』
『イキそう』
と言って激しく動かす。
相手の大変さとか考えなかった。
とにかくこのままイッてみたかった。
『出すよっ』
そのまま彼女の口の中で脱力した。

彼女は無知故か…俺の出した全てを口で受け止めてくれた。
罪悪感が俺を襲う。

『…ごめん…』
吐き出す為に何か探したが、ここは部室。
ティッシュなど無い。

『飲んじゃったよ』
…えっ?
今はここで愛しさとかこみあげてくるんだろうが、俺は脱力しきってどうでもよかった。
ただ、ただ謝った。
そして感謝しました。
コレが俺の初フェラで、女友達にしてもらった体験談。
彼女に恋愛感情を持ってなかったし、別に特別付き合うとかはしなかった。
が、部活の朝練、と適当な理由で彼女の親に説明させて、(部活に朝練は無かった)朝早く登校させ、部室に呼んだ。
当時はポケベルすら中学生には普及して無かったので前日に学校で約束。
毎日のように朝からフェラしてもらった。

常にごっくん。

…俺ヒドイ。



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