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生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40?50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代?60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな?」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ?♪」
俺「ほら、この汗見てよ?!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え?」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの??ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

抽出レス数:30

最高のビッチ元子

ネタも切れているようなのでここで過去の寝取られ&修羅場(?)話を

当時自分は社会人2年生、元彼女元子大学4回生の時の話
高校の時にちょっとぽっちゃりで並顔の元子に告られ付き合い始めて7年目
元子が大学卒業したら結婚も意識していた

入社して2年目の5月に配置換えが会って午前中で部署移動のオリエンテーション
が終わって早く帰れることになりました
彼女が住んでるアパートに午後2時頃に驚かせようと会いに行った
合鍵で鍵開けて玄関に入ると見慣れない男物の靴が

いや、まさかそんなことは・・・・といやな予感を感じつつ中に入ると
学生っぽいイケメンと彼女が仲良くお茶してました

7年も付き合っててどうしてこんなと、頭に血が上って
俺「その人・・・誰?」
元「同じ大学のゼミ仲間。今日は相談することがあって」
声が上ずってるよお前
イケメン何も喋らない
俺「ふーん、えらく仲よさそうだね。で、何で二人っきり?」
元「いや、本当に何もないの」
俺「何もないのに二人だけっておかしくない?」
元「・・・・・・・・」
俺「何とか言えよ!!」
ちょっとキレ気味にゴミ箱蹴っとばすと中から使用済みのコンドームが複数、ティッシュ大量
俺・元子硬直
イ「あ?あ、バレちゃった」(なんだコイツ、で自分我に返って)
俺「なんだよコレ、何やってたんだよ!!!!」
元子硬直したまま下を向いて何も喋らない

イ「ゴメンね? あ、でもオレだけじゃないから」
俺「ちょっと待て、お前何なんだよ!それとオレだけじゃないってどういうことだよ!!
  元子答えろ!!!」
元「違うの。これは違うの△△君いい加減なこと言わないで!」
イ「いい加減な事言ってるわけじゃないけどね。全部言っちゃっていいの?」
元「くぁwせdrftgyふじこ!」
もうお話にならない

俺「元子じゃ話にならない。△△全部言えよ」
イ「いいのかなぁ? エンコーしてたとか・・・」
ここで元子イケメンに掴みかかってもう無茶苦茶、手に負えなさそうだから自分が羽交い絞めにして
俺「元子、お前が撒いた種だろうが! 喋れよ!!」
おとなしくなったものの相変わらず何言ってるかわからない
俺と元子が押し問答している間にイケメンいつの間にか玄関で靴履いてますよ
イ「じゃ、これっきりってことで。彼氏さんエンコー ■■ ○○子でネット検索してみてよ
  面白いものが見れるから」
元子絶叫して更に大暴れ。イケメン逃げやがった

もう、自分もわけわからなくなって暴れて喚いてる元子放り出してそのまま帰宅
なんか、元子追いすがって来てましたけど強引に振り解いて無視
そこから帰るまでの間に携帯なりっぱなし、気分悪くなって携帯の電源off
家に到着してからメールみたら20通以上のお約束。で、早速バンバンかかってくる
着信拒否
毒を食らわば皿までの気分でイケメンの言ったのを検索して怒り通り越して笑いましたよ
シリーズ物のエンコー裏DVD(でいいのか?) 
・縄で縛られて吊るされてる
・異物挿入(バイブではない。卵とかバナナとかそういうの)
・生ハメ連続中出し、クスコで開帳
・4P3穴ハメ手コキつき
こいつもうダメだ
元子に電話
俺「よお」
元「あれは違うの信じてお願い」(壊れたレコードって言うのかね、お約束の台詞繰り返し)
俺「ごめんな、俺そんな趣味ないから。金のためなら中出しやアナルまでやるんでしょ?
  俺はやったこともないのにな」
元「あれは私じゃない、お願い信じて。あなたしかいないの捨てないで!」
俺「アハハハハ、お前じゃなきゃ誰なんだよ。じゃあな、二度と電話してくるなよ」

その後、家まで突撃してきましたが「ビデオの件、お前の親に報告してあらいざらいブチまけようか?」
と、言うとそれっきりになりました。

今ですか? 親の薦めで見合いして結婚しました。1歳になる娘がいます

酒に酔った姉と

僕はまだ高校生だったので
姉には女としてすごく興味があり
普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので
薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました
姉は帰ってきたままの格好でベットで寝ていました
「おねぇちゃん薬を持ってきたよ・・」と肩を叩きましたが
まったく反応がありませんでした
下半身を見るとジーパンのボタンとファスナーが開いたままです
僕はそっとチャックの部分を広げるとパンティが見えました
白とピンク色のチェックでした
僕はすごくドキドキしながら、少しパンティをさわった
胸も姉を何度も確認しながら軽くさわった
でもそこでなんだか怖くなり自分の部屋に戻りました

でもその興奮は冷めずに、部屋でソワソワしてました
でもこれは我慢できなくなり、もう1度姉の部屋に行きました
姉はまだ眠っていたので、軽く胸をもんだりニオイをかいでました
そしてパンティのゴムの部分を指でつまみ中を覗いた
薄暗い部屋でしたが黒くモジャモジャした陰毛が見えました
僕はすごく興奮して手の震えを押さえるのに必死でした
ゴムをもう少し強くつまみ上げ、右手をそっと差し込みました
想像してたよりやわらかい陰毛が指に触れました
でも姉は両足を閉じた状態だったので
それより奥に手を入れることは無理でした
僕はドキドキしながら、しばらく寝ている姉を見ていました

しばらくすると姉が軽く寝返りをして、右足だけヒザを
曲げた格好になりました・・・そのまま動かなかったので
「おねぇちゃん・・・?」と声をかけましたが無反応
僕はゆっくりと姉の右ヒザを持ち、少しだけ股を広げました
再びパンティに手を差し入れ、奥の方まで指をのばした
アソコはすごくやわらかくて、ぷにぷにした感じです
僕はワレメにそってゆっくり、ゆっくり中指を動かしました
姉を何度も見ましたが、髪の毛でよく分かりませんでしたが
ぐっすり眠っている様子・・・
当時の僕はクリトリスの場所なんか知りませんでしたが
あまりパンティの奥まで指を入れられなかったので
偶然にもクリトリスを愛撫してたのかもしれません

不意に姉がビクッとなりました
僕は驚いて指の動きを止め、姉の様子をうかがいました
でも大丈夫そうなので、また中指をクイクイと動かしてました
するとまた姉はビクッと震えました
姉の方を見ると・・・姉はこちらを見ていました

「・・・なにしてるの」と言われ
「・・く、薬もってきた」と言うと姉はチラッと
テーブルに置かれた薬を見ました
僕はそのまま中指の動きを止めませんでした

以外にも姉は何も文句を言わなかったので、調子に乗り
もう少し大胆にアソコをさわってました
すると黙っていた姉が「・・・ん・・んっ」とかすかな声を出した
僕は左手で姉のヒザをかかえて、グッと股を開いた
AV男優の手の動きを思い出しながら僕は
指を動かし続けていた

すると濡れてきたのが感触でわかりました
ヌルヌルとしていて、指が動かしやすくなったから・・・
自分の愛撫で感じているのかと思うとうれしかった
姉を見ると目を閉じたまま、眉間にシワをよせている
姉が女になった表情にすごく興奮した

僕は床に両ヒザをついてる格好だったが
姉のベットに上がり、ジーパンをおろそうとしました
でもなかなかうまくできないでいると姉が腰を上げました
ジーパンをおろすと一緒にパンティまで脱げました
僕は無我夢中で姉の両ヒザの裏を持ち上げ
両足を開けると初めて見るアソコがそこにありました

姉が「・・お母さんは?」と聞いてきたので
「・・下にいるよ」と答え少し心配になりましたが、もうやめられません

顔を近づけじっくりと観察すると、少しおしっこのニオイがしました
指で開くと濡れていて、すごくやらしくグロかった
僕が指や舌を使って愛撫してると、クチュクチュ、ピチャピチャと
やらしい音がして、姉の呼吸も激しくなり
「はぁ・・はぁ・・はんっ・・んぅん」と完全にあえいでいた
僕はもう我慢できず入れてしまおうと思った
その時、姉は急に両足を閉じて
「ゴム、ゴムつけてよ・・」
「えっ・・もってないよ」
姉がテーブルの上のバックを取ってと言うので
姉に渡すとコンドームを取り出した
慣れた手つきで封をあけるとゴムを取り出した

僕がベットの上にヒザで立つと、姉はおちんちんを握り
ゆっくりと皮を剥いた後ゴムを付けてくれた
それだけで興奮してイキそうになるのを必死にこらえた
そして姉は「初めてが私でいいの?」と言い
僕が「うん、いいよ」って答えると姉はベットに横になった

いよいよ正常位の形で挿入しようとしたが
どこに入れたらいいのかわからずに
おちんちんの先をあてがいながら、ゴソゴソしてるうちに
もう我慢できなくなり握ったまま入れる事なくイッてしまった
気持ち良かったのと、うまくできなかったショックで
あたふたしてると、姉が起き上がり
「初めてだからしょうがないよ」
「今後○○○が恥じかかない様に、教えてあげるね」と言いました
へこんでる僕を見て急にやさしくなりました

姉は僕からゴムを外すと結んでティッシュで丸めました
そして、イッたばかりのおちんちんをくわえ込むと
頭を動かしながら新しいゴムを開けました
ビンビンに復活したのを確認するとゴムを再び付けてくれました

僕がベットであお向けになったので女性上位だと思ってると
姉が僕の顔をヒザではさむようになり、69の形になりました
お尻を僕の顔に沈めて来たときはビックリしました
アソコもアナルも丸見えで、僕はしゃぶりつきました

姉が下になり、おちんちんを握りながら導いてくれました
「ここよ・・ここ」そう言われたのでグッと押し込むと
ヌルンと入って行きました
僕は必死で腰を振りましたが、なぜかうまく腰が振れず
ベットがギシギシと音を立てるので、ヤバイと思いやめました
今度は僕が下になり、姉がおちんちんを握ったまま僕にまたがりました
そして姉は自分で挿入しました
姉は僕の頭の横に両手をついて、ゆっくり腰を動かしてます
すごくしまりが良くて、キツイぐらいでした
姉の顔は僕のすぐ上にあり、熱い吐息と
「うんっ・・うんっ」って言う声で我慢できなくなり
「・・・あ?っ・・イキそう・・・イクッ!!」
僕は姉の両腕を強くつかんだままイッてしまいました

僕は姉に「ありがとう」と言ったまま、2人共ぐったりとしてました
そして置いてあった水を2人で半分づつ飲みました
姉は「誰にも言っちゃダメだよ」と言い、お風呂に行きました
僕は部屋に帰り、とうとう童貞を捨てたと1人で感動してました・・・
姉はその後、彼氏の家に転がり込み
半同棲のような形でそのまま結婚しました
僕は今までで1番興奮した体験だったので
今でも思い出してオナニーしています

中国人の人妻K

バイクとはほとんど関係ないが書かしてください。聞いて欲しいだけです。
しかしバイクが好きだからここに書きたいんです。ここから口調を変えます。

自分のことをYと置こう。18歳で浪人生だ。ちなみに童貞だ。彼女もいたことはない。
高校までいわゆるデブで、積極的に女性に接することが出来るようになって2年くらいだ。
YはYB-1に乗っている。15万+α位を愛車に使った。
女の人をKと置く。この女性は中国国籍だった。前書きはここまで。

俺は今年の4月の始めに普通自動車の免許を取るために教習場に行った。
車の免許なんか後でいいと思っていて、本当は普通二輪免許が欲しかった。
でも祖父母が車の教習料を出してくれるらしい。
急いでなかったので車をとってから二輪にいっても遅くはないし、二輪の授業料が10万ほど安くなる。
だから車の教習だ。まず入所して始めに適性検査があった。そこには俺・Kさん・50歳位のおじさんが居た。
Kさんは中国人で日本語がほとんど分からない。というか、もともと日本語は難しい。
俺は親しみやすいと言うか人なつっこいと言うのだろうか。そんな性格をしている。
年上(おばさん)うけはかなりいい。かわいいと言われる。それが教官には分かったのだろうか。
教官は質問の内容をKさんに説明できなくて、若い俺に説明してくれと言ってきた。
「おひとよし」な俺はもちろん引き受けた。(教官と例を挙げて一緒に説明した。)
Kさんはとても感謝してくれた。ちなみにこのとき俺はKさんを27歳位だと思っていた。
教習の間、俺とKさんがたまたま同じ日・時間に居る場合はかなり俺を頼ってくれた。(言葉の面で)
だから2人でいることも自然に増えた。遠目で俺が教習に来ると手を振ってくれたりもした。
お互い、会うために相手が居る時間を狙ったのではない。少なくとも俺は。
ほとんど女性に頼りにされた事がない俺はKさんを少し気になりだしたのだった。

話はかなり飛ぶ。

俺は卒業試験を迎えた。たまたまKさんも同じ日に卒業試験を受けた。
2人を含めて他の人も全員受かった。少しほっとした。(この話は全く関係無いが)
卒業の時、書類(みたいの)を書いた。案の定、Kさんは混乱していた。
しかしこの時俺は別に何もしてない。教官がきれいに教えていたんだ。
この日はKさんには友達みたいな人(女性)が一緒に居てあまり話はしなかった。
連絡先を聞こうと思ったがそんな「勇気」と「Kさんをそこまで好きな気持ち」は無く聞かずに帰ろうとしていた。
YBのキックを蹴って暖気をしていた。すると、そこにKさんが来て一緒に試験場に行こうと言ってきた。
俺はここぞとばかりに電話番号を聞いた。そして番号をGetしたのだった。
後日気付いたがやっぱりアドレスも聞いておくべきだった。時々電話じゃ何を言っているか分からない。
メールアドレスを伝えようとしたが、電話ではメールアドレスもまともに伝わらない。
そこで俺は思い切って家に行っていいか?と聞いた。返事は即答。OKだ。

俺はYBをかっ飛ばしてKさんの家に向かった。意外にも、頻繁に通る所にあったので少しビックリした。
田舎だからという理由もあるが、家はでかかった。言うまでも無く、土地も広い。田・畑もかなりあるらしい。
家に入っていろんな話をした。
結婚していて、この家は義父の家だとか。30歳だとか。結婚は形だけで愛は無く、世間体のためだけに結婚しただとか。
義父の作った梅酒があってそれを飲ましてくれるとか。(ちなみに少し飲んだ。バイクだが許してくれ。ほぼジュースだ。)
日本に来て1年半だとか。日本の主婦はしんどいだとか。離婚したいだとか。(結婚1年目) 何日に試験に行く?だとか。
これは俺の勝手な想像だが、おそらく夫は内気というか目立つタイプじゃないんだろう。
俺達はほほをくっつけあって写真を撮ったりした。正直ビンビンだった。胸は…無い。Aか、せめてB位だろう。
しかしこの日は何もしていない。キスもしていない。
自分でもそこまで進展するとは思わなかったし、童貞の俺が避妊具なんか持っているはずもない。
しかし、俺にとってはかなり勇気を振り絞った行動だったんだ。これはきっと俺にとって大人への一歩になるだろう。
年上で拒否されなかったから積極的に出来たのだろう。(今の俺では同年代や年下には出来ないことだ。)
そして俺は帰路についた。帰るときに俺は軽く抱擁した。「好きだよ」と言って。
この時、俺は30歳の中国国籍の主婦に恋をしていたんだ。それは確かだ。
次の日からメールをしたりして火曜日に一緒に服を買いに行こうと誘った。勿論というかOKだった。
結婚生活に幸せを感じてないのなら。と個人的な勘で「勿論」と思った。わかる人も居るだろうが、火曜日=今日だ。

好きだった。しかし家に帰って考えていたら、ホントに好きなのか?とか思ってきた。
今まで告白した2人の女の子は真剣に好きだった。ここに書いた事とは比べられない。本気だった。
俺の中でKさんへの恋は本気ではないということになった。Kさんに恋した気になっていたのか?
俺は女性に飢えていたんだろう。都合のいい女・男の仲になろうと思った。
最初から不倫だ。俺がどんな奴か想像はつくだろう。そう、根性無しだ。
嫌いなことは乗り気じゃない。好きなことはやり尽くす。FF10は発売後の夏休みで400時間した。
書いたが、今日行ってきた。
「そこ」まで持っていこうと思ったのでコンドームを買おうと薬局に行く。
しかし何処にあるんだ?ここには無いのか?そこまでうまくいかないか…とか思い買わなかった。
10時にKさんの家の近くに待ち合わせてた。15分前に着いたが、すでにそこにKさんは居た。
そこから駅まで20分ほど歩いた。読んだら大体わかるだろうが、車の免許はまだ持ってない。

服は荷物になるだろうから先に映画でも行こうか、ということになった。
その前に俺は朝ご飯を食べてなかった。お昼ご飯も兼ねて喫茶店(コーヒーショップ?)に入った。
店の名前は忘れたが、確かアルファベット6文字だったはずだ。CとOとUが入っていたと思う。
食べるとこを見たりして「女として見られてる!」と意識させるようにした。効果はわからない。
でも最初は手もつながなかったが、自然に手もつないでくれた。腕も組んでくれた。
映画館に行く途中にメガネ屋があった。メガネをかけたい、みたいなことを言われた。
正直「買ってくれ」という意味か!?と本気で考えた。とりあえずメガネをかけた彼女を褒めた。
ここだけではない。書いてなかったがずっと「かわいい」とか「きれいですよ」とか言っていた。
僕に甘え、僕を頼っているKさんは本当にかわいかった。ただ、本気で好きなのではなかった。
メガネは無邪気に見せたかったのだろう。別に買わなかった。Kさんは先生みたいだった。
そして映画館に行った。しかし自分で映画館に行ったことは無い。
途中で元気そうなお兄ちゃん(22歳位)に道を聞いた。見ていたらもう一度「有り難う」と言いたい。
俺は石田ゆり子さんが大好きだ。清楚できれいだからだ。というわけで四日間の奇蹟が見たかった。
映画館に入って待っていた。というかKさんとじゃれていた。すっかり恋人だった。
ちなみに火曜のお昼なので広い館内の中には20人くらいだ。男は俺だけだったのかも知れない。
体を俺の方に倒してきたりした。Kさんは俺に許してくれたのだろう。
先に書くが俺は知識だけはある。だけだが。

話は少し戻るが、俺は電車の中でKさんが映画を見て楽しんでくれるのか?と思った。
映画のように聞き直すことが出来ないものは話がわからずに話が進んでしまう。
俺は、俺だけが楽しいというようなことはしたくなかった。2人で楽しみたい。
しかし、女友達が多いKさんはカラオケもボーリングもほとんどしないと言う。
趣味はショッピングとのことだ。でもウィンドウショッピングだけでは、何より俺が退屈過ぎだ。
というわけで映画にした。1年半も日本に居たから、それなりに日本語はわかっていた。

Kさんがどんな人か書きます。
身長は158?と聞いた。細身で体重は50kgないと思う。髪は茶髪でロングだ。
外見はマルシアをやさしくした感じだ。性格は全然違う。あえて書かないでおこう。
やはり近くで顔を見たら肌が30歳かそれ以上の雰囲気はあった。
目は力無い感じで細く、疲れているという様だった。

とまぁ、映画館に行ったんだ。ちなみにお金は俺が出そうと思っていたが、Kさんが出してくれた。
Kさんは俺に左に座った。映画が始まるまでには少し時間があった。手をつないでじゃれあっていた。
俺の膝の上に寝転んでくれたりしたらKさんの髪の香りがした。髪をさわったりもした。
なんとなく見つめていたりしたら目が合って、キスをしたよ。ディープだ。
Kさんは何も言わなかった。舌も動かしてくれた。もしかしたら待っていたのかも知れない。
15秒位だろうか。し終わってお互いに見つめて微笑んだ。
ファーストキスだった。我ながらよく頑張ったと思う。
拒否されたらイヤだ、怖い。とか思ったが俺はそういう行動に出た。
「おそらく」拒否はされないだろう、と俺は思っていたところがあったからだ。
以前からKさんは俺のことを気に入ってくれているようだった。
「Y君はカッコいい。」「本当にやさしい。」「日本ではこんな人は初めてだよ。」等言ってくれた。
俺はそれがうれしかった。実際Kさんは日本人の友達は居ないらしい。
ちなみに見えるほどきれいには話せていない。外人だな。と思う話し方だ。片言と言うのだろうか。
キスは全部で3回したが、2回目はチュパチュパと音を出していた。周りのおばさんは引いただろう。

そんなことをしていたら映画が始まった。最初は2人は手をつないで普通に映画を見ていた。
普通じゃなくなったのは映画が始まって15分位経ってからだ。
俺達は手を握り合ったり見つめあったりしていた。そんなことをしていたときだ。
俺は何の前触れも無くKさんの胸をつついてみた。Kさんは笑って俺の手を軽く叩いた。
そこで俺は「いける!」と思った。左ブラの中に左手を入れて軽く胸を揉んだ。やっぱり胸は無い。
普通はブラジャーにはワイヤーが入っていると思うがそれさえも無かったように思う。
Kさんは照れているのだろうか。それともお決まりの台詞なのだろうか。
「ここは映画館だよ。」と言って俺の手をブラから抜く。しかし俺の手は止まるはずもない。
今度は乳首を摘もうと探した。しかし左の乳首は陥没型で摘むことは出来ない。俺は乳輪ごと摘んだ。
コリコリと言うか、しばらくKさんの左胸をいじっていた。乳首を出してやろうとか思っていたんだ。
けど、俺には出来なかった。誰も出来ないのかも知れないが、Kさんの左乳首は顔を出さなかった。
今度は右手を右のブラに入れてみた。右胸の乳首は摘むことが出来る。少し感動した。
知識はある俺。人差し指と中指の間にはさんでバイブしてみる。すると乳首が立ってきた。
「やめてよぉ!」と言うが、俺は続ける。「してほしいんとちゃうん?」と言葉でも攻める俺。
知らないうちに映画は進んでいた。映画の途中だが、俺はトイレに行きたくなってきた。
一緒にトイレに行った。勿論というかわからないが、男子トイレと女子トイレに分かれた。
俺は用を足して、ヌメヌメなっているとこを洗った。人が来ないかドキドキしながら。
そして2人で劇場に戻った。今度は俺が左側に座った。おばさん達の目が痛い。何もしてないって!

しかし座って早速右胸を揉んだ。さっきは触りにくかったが今度は揉みやすい。
胸だけでは刺激が無くなってきた。もう映画館なんか関係無い。
ついに俺は下の部分も触ろうとした。ズボンの上から刺激したがズボンの股の部分は固かった。
Kさんは拒否なんかしない。うれしそうにも見える。俺は手を入れることにした。
最初はチャックを下ろさなくて、手をズボンの隙間から入れた。Kさんの肌はスベスベだった。
しかしやっぱり触るには無理があった。俺はチャックを下ろすことにした。Kさんが俺の手をつかむ。
俺は「いーやろ?」と言ってKさんの指を1本ずつほどいた。抵抗はない。
ベルトはしていなかった。ボタンをはずして、ゆっくりとチャックを下ろしていく。
半分くらいチャックを下ろして最初はパンツの上から、ゆっくりパンツの中へと手を入れていった。
俺は「毛少ないなー」とか「肌触るんメッチャ気持ちいいよ」とか言った。
なぜだろうか。Kさんは俺の手をパンツから抜いてチャックをあげはじめた。お約束か?
「ホテルに行こうか」と言われた。俺は映画も見たかった。「終わったら行こうか」と答えた。
あと映画は30分もある。ホントはホテルに早く行きたかった。でも映画も見たかったんだ。

でもここで終わる俺じゃなくなっていた。胸を揉んでもう一度チャックを下ろした。今度は全開だ。
今度は割れ目まで行った。指を割れ目に入れる。Kさんは足に力を入れて挟んでくる。
「ク○ト○スって何処?」と意地悪っぽく笑って聞いた。Kさんは答えてくれなかった。
「そこ」の知識は流石に無い。俺はいろいろ触ってみた。と奥の方に穴を見つけた。
俺は中指を入れてみる。あれは濡れていたのだろうか。あれで普通の状態だったのかも知れない。
Kさんの足の力がいっそう強くなる。ゆっくりと足を開かせた。おとなしく開いてくれる。
そして俺は指を速く動かした。するとKさんは声を出してしまった。
大きい声ではない。それでも4列前に座っていたおばさんは聞こえてしまっただろう。
「ゴメン。」と言って手を抜く俺。Kさんはチャックをあげた。
ウェットティッシュを出して指を拭いてくれた。そこからはおとなしくしていた。
でも俺は、早く映画終わってくれ、と思っていた。
暴露すると、この映画の最後の方はゆっくりと話が進んでいて見ても見なくても同じようなものだった。
石田ゆり子さんが主演女優じゃなかったら俺達はすぐにホテルへと向かっただろう。しかし、俺には…。
しっかり主題歌も聞いて俺とKさんは映画館を出た。
しかし俺は近くにホテルがあるのかどうか知らなかった。
俺は郊外のホテル街しか知らなかったのでそこに行こうと思い駅に向かった。
気分はルンルンだった。つないだ手は振り子のように前後していた。肘で胸をつついたりもした。
映画館で「あんなこと」や「こんなこと」をした俺に羞恥心など無い。

駅に行って電車に乗った。勿論ラブホテルに行くためだ。
電車の中では俺とKさんの間で小声で話をしていた。話の内容は…とんでも無いことだ。
俺は都合のいい体だけの仲がいいと書いた。しかし俺は怖かったんだ。
結婚してくれと言われることと、夫さんにバレたときのことが。
慰謝料なんかを請求されたら俺の家は壊れてしまうだろう。実際俺は国公立大学進学が義務だ。
俺は浪人生でいい子を装っている。親は泣くだろう。俺は親を泣かせたくなんかない!
俺は小心者だ。そこで、異例だろう。体の関係を持つ前にKさんに話しておこうと思ったんだ。
「俺はKさんと結婚することは出来ないし、長い間Kさんのそばに居ることも出来ないかもしれない。
それでも俺とHをしてもいいのか?俺でいいのか?」
おおむねこんなことを真剣な目をして言った。
返ってきた言葉は少し意外だった。
「もちろんいいよ。愛人になって欲しい。だから体だけの関係でいい。結婚は私も出来ない。
私の家を壊したくないし、Y君には幸せになって欲しい。」
ゴメン。Kさんはなんて言ったかよく覚えてない。大体こんなところだろう。
しかし、たった一言。忘れもしない。「愛人」という言葉は出てきた。これに俺はビックリしたんだ。
よく考えたら確かにそうだ。でも俺はセッ○スフレンドになるんだろう、と軽い気持ちでいた。
Kさんが朝からそう考えていたのか、映画館でそう考えたのか、そのときとっさに考えたのかはわからない。
ただ、OKだと言うことはわかった。そしてお互いが了解してラブホテルに向かった

駅からホテルまで10分弱だった。さっきの話は無かったの様に明るい元気な2人だった。
手をつなぎ、どう見ても男と女だった。すれ違う人達には兄弟には見えなかっただろう。
俺もKさんもラブホテルに行ったことは無い。少なくとも俺は絶対に。
小さい窓口から、どうしたらいいか聞いた。少し笑われるかと思ったが、やさしく教えてくれた。
とりあえず2時間居るつもりでいた。一番安い部屋を選んだ。
エレベーターで部屋へと向かう。俺は「ここで襲おうか?^^」とか言って胸を揉んだりした。
しかしすぐエレベーターは着いた。部屋へと向かう。当然だが部屋は空いていた。
どっちが先シャワーを浴びる?見たいな会話が飛ぶ。
「このままでもいいよ?」といって俺はKさんをベッドに押し倒した。冗談で、だ。
「先入ってきて。」とKさんが言う。俺は素直に先にシャワーを浴びに行った。
入念に洗って出た。あそこはすでにヌルヌルだ。そこは特に念入りに。
俺は5分位だろうか。すぐにお風呂場から出た。そしてKさんにシャワーを浴びるように言う。
Kさんは下着を脱いでいる最中だった。Kさんは俺が出てくるのが早いと言う。ちゃんと洗った?とか。
正直に言うと俺は脱がしたかった。ちょっと残念な気がした。

話はそれるが俺は少しだけロリコンの気がある。タイプは「かわいいお姉さん」だ。
例を挙げると優香・小野真弓とかだ。石田ゆり子さんは結婚したいタイプと言うか、また違う。
近所にお姉さんとしていて欲しい。憧れと言うのかな。話を戻そう。

俺は歯を磨くことにした。本当は最後にしか磨かないのかも知れない。でもいい。
誰にでも最初はあるんだ。俺は間違ったことをしても恥ずかしくなかった。AVを見ながら歯を磨いた。
Kさんがシャワーから出てきた。俺は小をしたくなりトイレへ行った。
トイレから出てくるとKさんが歯磨きを終えようとしている所だった。
俺の歯磨きの痕を見てしただけかも知れない。「俺は洗ってくるよ。」と言って風呂場に入った。
すぐに出てKさんが居るべッドに座った。わかるだろうが俺には未知の世界だ。
Kさんにリードしてくれとあらかじめ言っていた。俺はこんなことも恥ずかしくない奴だ。
だけどKさんはきちんと出来なくてもいいから、俺にして欲しいと言った。
Kさんは大人だから、俺の「最初」は「男」としてリードさせてあげたかったのだろう。
今となってそれをうれしく思う。子供な俺には後になってそれがわかるんだ。

今思うともっといろんなことが出来たはずだと悔やんで仕方ない。

俺とKさんは布団にもぐり、キスをした。
そしてゆっくり左胸を揉む。相変わらずKさんの左乳首は立たなかった。
右を責めることにした。乳首は攻めない。ゆっくり揉んで俺の舌は耳に行く。
だんだんと乳輪・乳首と攻めていく。乳輪は小さかった。
胸を舐めた。吸って、舌を動かすと気持ちいいらしいと聞いたことがあったのでやってみた。
しかし、舌を速く動かすことは出来なかった。最初だから…と許して欲しい。
舌は首筋へ。5分も経ってないが手は秘所へやった。手は何処を触っているのかわからない。
俺はク○ト○スが最後までわからなかった。そこが一番気持ちイイという女性は多いらしいが…。
小さいとかではないと思う。俺がわからないだけなんだ。
俺は膣に指を出し入れした。というかこれが一番反応してくれて、俺がうれしかったんだ。
出来るだけ速く出し入れ、奥まで入れたりかき回したり、指を曲げていろんなとこを刺激した。
1本だった指も2本にした。が痛いそうなので止めた。
申し訳ないのは爪を切ってなかったことだ。もしかしたら、切れているかもしれない。
Kさんが痛いと言ったからには相当だったことと思う。

え?俺痛いの?当たり前か…
痛くてもいいよ。ネット上だけで、現実に俺と会わないだろうから暴露する。
よかったら何処が痛いか教えて欲しい。
本当の俺ならしないことでも、相手がKさんだからしていることもある。12歳差に甘えてるんだよ。
本当の俺がすることを痛いと言われたら仕方ないが。
読んでくれた人には最後まで読んで欲しい。理由があるんだ。
・・・続き書きに入る。

俺はKさんの秘所を舐めた。ク○ニをしたってことだ。
でも大したことは出来なかった。舐める・吸う・舌を入れる位だ。
正直に言うと、毛が邪魔だった。それと少ししょっぱかった。あんまりしたいことだとは思わない。
女性の方が見ていたらゴメン。でも「その人」が「その人」だから出来るんだ。
初めて10分位だろうか。俺は入れようとした。
最初はナマで入れてみた。そうしたかったんだ。でも俺はすぐに抜いたよ。
「コンドーム着けるからちょっと待って。」と俺は言った。
Kさんは「今日は安全日だからそのままでいいよ。」と言った。けれど俺は怖かったんだ。
「もしも…」という考えが頭をよぎった。しかし俺はこれも初めてだった。
根元まで入らない。ここでいいのか?それすらもわからない俺。これでやってみることにした。
Kさんに「入れるよ」ときいた。やさしく「うん…」って答えてくれた。
Kさんの腰の下に枕を置いた。それが楽だと友達に聞いていたからだ。
とりあえず俺は腰を振ってみた。でも速く振ると俺自身がKさんから出てしまうし、
ゆっくりだったら、気持ちよくない。

ちょっと話は飛ぶ。
だんだん感じが分かってきた。速く動かすことが出来るようになっていた。
でもKさんは濡れていなかったのだろう。ローションを使って欲しいと言われた。少しショックな俺。
俺は風呂場にローションを取りに行った。そして塗ってした。
余談だが、コンドームはだんだん俺自身の根元まで来ていた。(さっきは来なかったのに…
俺は初めてで下手だからか?遅漏なのか?コンドーム装着状態ならどうしても出なかった。
どうしようか…2人で迷った。俺は女性に騎乗位をしてほしいと思っていたんだ。3年間くらい。
そこでKさんに騎乗位をしてくれと頼んだ。Kさんはしてくれた。
Kさんがゆっくり動いてくれた。俺は下から突いてみた。
しかしここでまた問題が発生したんだ。痛いらしい。体重が全部かかる体位だ。
Kさんは俺自身が大きいからだと言う。どうなんだ?
ちなみにスペックは12、4?。○リ横幅3、7?周り11?。根元横幅4、5?周り14?だ。
指2本が入らないKさんが小さいと思うのだが…そんなことは実際には俺にはわからない

騎乗位は10回も上下してないだろう。Kさんが痛いと言うのですぐに止めた。それでも俺は嬉しかった。
痛がっているのもカワいかった。俺は少しS気があるのかも知れない。
正常位に戻った。コンドームを着けてだったら相変わらず気持ちよくなかった。
遂に俺ははずしてやることにした。3:1で緩く:奥まで。この割合で腰を振った。友達談だ。
奥まで突くとKさんは声を上げる。それが痛いのか、気持ちいいのかは俺には知る術は無かった。
着けないと気持ちよかった。中で出さないように外に出した。Kさんの上に出した。
俺はKさんの上に出した液体を拭いて一緒にシャワーを浴びた。入って40分ほど経っていた。

ここからが問題だ。
俺は自分勝手になっていた。自己中な俺が出たのかも知れない。ぃゃ、出たんだ。
もうすぐ1時間…最初俺は2時間居る予定だった。でももうHをしたくなかったんだ。
思っていたほど気持ちいいものではなかったよ。愛が無いからか?俺が最初で下手だからか?
それに俺はKさんに少し幻滅した。俺の理想とはかけ離れて過ぎていた。
俺は初めてする女の子は、処女かあまり経験してない子がいいと思っていた。
童貞らしいと思ってくれ。とにかく違ったんだ。俺が奥まで突くと声を出して俺の背中を摘む。
正直少し引いたよ。今考えれば映画館が一番楽しかった。

風呂を出て二人でベッドに座っていた。そんな俺はまたとんでもないことを言い出した。
初めてのHは思ったより気持ちよく無かった。Kさんとはもうあまり会わないかもしれない。
毎日メールをすると言っていたがそれも分からない。この3つかな・・・。
今考えると、Kさんは何もかも初めての俺に文句ひとつ言わずに付き合って、Hをしてくれた。
1日だが、Kさんはかなり俺に尽くしてくれた。そんな人に俺はひどいことを言ったんだ。
やっぱり俺はこんな奴なんだ。努力をしたといえるだろうか?してないと皆は言うだろう。
これが俺の書きたかったことだ。最後まで書かせてもらう。

Kさんは少し悲しそうに見えた。哀しいの方が正しいのかもしれない。
それでもKさんはこんな俺を許してくれた。というかそれでいいと言ってくれたんだ。
俺は将来は真面目に就職して、良い奥さんと幸せに暮らすはずだ、とか言ってくれた。
俺とKさんは1時間でホテルを出た。この話をしてサッサと出たよ。ホテル代は俺が出した。
それでも俺達は手をつないで駅へと歩いた・・・。会話はほとんどない。ここからは早いものだ。
駅からKさんの家の最寄り駅へ、駅前のタクシーで朝の待ち合わせ場所へ、と。
タクシー代はKさんが払ってくれた。
結果的には俺が都合のいいデートをしてKさんを捨てたんだ。ここからは俺の想像だ。
Kさんはやさしく言ってくれたが心は深く傷ついたと思う。俺を騙すようには見えなかったからだ。
簡単に書くと、Kさんは女性で僕を男として純粋に見ていたと思う。それを裏切った俺。
Kさんは家で泣いたかも知れない。ちなみに昨日・今日と、連絡はとってない。
俺はどうするべきなんだ?連絡くらいとって謝るのがいいのか?
少しの間、愛人になるのがいいのか?それともこのまま連絡をとらないのがいいのか・・・
 
    終わりです。皆さん有り難う御座いました。
    これを書きたいがために書きました。
    僕の問い掛けに答えてもらえたら嬉しいです。

従姉妹と

俺の初体験は、従姉妹だ。
確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに逝くと
小さい頃からその姉ちゃんにトランプだのボードゲームをして遊んで
もらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学・・・と性への関心は
当然のごとく日増しに高まっていった。
いつ頃から気が付いたのかは定かではないが、姉ちゃんの「パンチラ」を
よく目にする機会が増えた。ミニスカートが好きなようでいつも可愛い
柄のをつけていた記憶がある。そのまま俺の前で体操座りをしたり、何か
物を取るのにかがんだりするとき前も後ろも姉ちゃんのパンティが丸見え
となる。色は白系、薄いブルー、プリント、ストライプが印象に残って
いる。

いつからか、その従姉妹のうちに行くのが楽しみになっていった。
当然理由は、パンチラを楽しませて貰う為だ。
「今日は何色はいてるのかなぁ?」
パンチラといっても言葉通り「チラリ」と見えるのとは違う。
お互い何らかの話題に熱中するとその間分単位でそのパンティは
目前に広がるのだ。運がいいときにはパンティの前についている
リボンまで見ることが出来た。
帰宅すると俺は即オナニーにふけた。さっき見たパンティの色・質感
などを思い出し必死に自分を慰めた。逝くのに沿う時間は必要なかった。

ある日、いつものように姉ちゃん家へ行くと、その日の話の流れで
親同士が新しく出来たデパートの開店に出かけることになった。
俺と姉ちゃんは新しく買ったTVゲームの途中だったので、親だけ出掛ける
ことになった。留守番宜しく!とばかりに颯爽と出かけていった。
俺は単に自分の家には無いTVゲームを楽しんだ。
すると姉ちゃんが話しかけてきた。「ねぇ?」
「んっ?何?」TV画面を見たまま俺は返事をした。
「今日は、私のパンツ見ないの?」
「えっ!?「今日は」っていつも見てないよ。そっそんなの・・・」
と姉ちゃんの方を見て必死に答える俺。くそっ!からかうための罠だった
のかぁ?完璧ばれてた。OTL
「いつもジーと見てたじゃない?よく見えてたでしょ?」
といっているそばから体操座りをした姉ちゃんの太ももの奥には
白にピンクの水玉模様のパンティが「デルタ状」に見えている。
「ほらっ!ヤッパリ見てるジ?ャンっ!やっぱ男ね!すけべ?(笑」
TV向き直ってゲームを始める。

俺は少し苛立った。
「あーそうだよ。スケベだよ。男だもん。せっかく見せてくれるん
だったら、もっとよく見せてくれよ!」俺は冗談?半分で言い放った。
姉ちゃんは、TV画面を見たまま「いいよ!」と答えた。同時に
TV画面はゲームオーバーを確認すると、スクっと立ち上がり、
いつも見慣れたミニスカートの前をめくり始めた。まさか本当に見せて
くれるとは思わなかった。冗談?と思う暇も無く、俺の目の前にさっき
デルタ状に見えたピンクの水玉模様のパンティーの全体が姿を現した。
すごく可愛いパンティだ。思うのと同時に俺は勃起した。エロ本ではなく
パンティ着けた女性を生でここまで見るのは初めてだった。俺は勃起が
ばれないよう前かがみになり何とも不自然な態勢のままパンティに
見入っていた。その姿勢に気が付いた姉ちゃんは
「ねぇ、●●のアレ、今すごい元気になってるでしょ?」
思わぬ質問に「えっ!正直・・・なってる」素直に答える俺。
姉ちゃんはスカートで一旦パンティーを隠し、驚いて顔を見上げた俺に
「じゃぁ、チョッと立って!」と微笑みながら言った。
立てってと言われても、カチンカチンに勃起した物が・・・。
俺は股間を抑えたまま立ち上がった。

ふ?ん。と言いながら姉ちゃんに俺は抑えていた両手をどかされた。
勃起しているのが丸分かりな状態となった。俺の顔を見つめ
姉ちゃんは「いいことシテあげようか?」と俺の勃起物を見ながら
聞いてきた。
「いいことって何を・・・」
「え?!!知らないの??知らないとは言わせないよ!」というなり
俺のズボンに手を掛けた。当然これからシテもらえそうなことの見当?だけ
付いていた俺は抵抗せずされるがままに立ち尽くした。パンツを下ろされた
俺のチンポがあらわになった。全開で勃起している。普通の状態?のときを
含めて女性にこんなにも勃起したチンポを見られるのはこのときが初めて
だった。「へぇ?ガキの癖に結構立派なの持ってるじゃん、見直したよ。」
言いながら姉ちゃんは俺のチンポに手を添えながらよく観察している。

添えられた手が微妙に冷たく感じられ、思わず声が洩れそうになった。
ゆっくりとその手がチンポをしごき出す。あまりの気持ちよさに思わず
「うっ」と声を漏らし、身をよじった。その瞬間・・・
「パクっ」と姉ちゃんが俺のチンポをくわえたのだ。最初は亀頭の部分
だけを、そして徐々に奥深く・・・。
「これってフェラだよな?・・・フェラチオされている」俺は思った。
今までに経験したことの無い気持ちよさだ。
「クチャッ、クチャッ、ピチャ」とイヤラシイ音を立てる。
チンポから口を離した姉ちゃんは俺の顔を見ながら
「どお?これ、気持ちいい?」といつもの笑顔で聞いてくる。
まだ手はチンコをゆっくりとしごいている。
俺は無言でうなずくしかなかった。そして思いついた・・・
「俺のばっかりいじってないで、姉ちゃんのも見せてくれよ・・・」
「いいよ・・・」と、姉ちゃんは立ち上がるなり答えた。そして
スカートをまくりあげた。さっきのパンティとご対面だ。すかさず
パンティーに両手を掛けた。ゆっくりと降ろしていく・・・
ヘアーが見えてきた。さらに降ろす・・・ヘアーの向こうに「割れ目」が
見えた。俺は震える手でその「割れ目」を撫で始めた。手がどんどん下へ
滑り込んでゆく・・・指先に熱いものを感じた。
完全に濡れている状態だった。自分の指先をその濡れ場から引き抜き
確認した。すごい透明な粘液で光っている。姉ちゃんが恥ずかしそうに
言った。「恥ずかしいから、そんな見ないで・・・」そういいながら俺の
指を自分の濡れ場に誘導する。俺は「女の穴」を必死に探した。
まもなく、中指がどんどん深く食い込んでゆく場所を見つけた。
そこはすごく温かい場所で、指を変則に動かせば動かすほど粘液が
湧き出してくる。


「後ろ向いてよ」俺は頼んでみた。姉ちゃんは無言で頷くと
そこにあった机に両腕をついき尻を突き出した。そして、
正面のときよりも股を大きく開いてくれた。パンティは自分で
脱いでくれた。俺は初めて万個という物を目の当たりにし、
夢中でそれにむしゃぶりついた。「アンッ!」姉ちゃんが女の
声を漏らした。
なんとも言えない姉ちゃんの味がする・・・。その味を十分堪能すると
次はその割れ目を開けるだけ開いてみた。中はすごいキレイなピンク色で
その奥から出てくる粘液で光輝いている。そしてさっき中指がどんどん
吸い込まれていった「秘穴」はヒクヒクと小刻みに小さな入り口を開閉
している。もう一度中指を入れてみる。中を掻き回すように・・・そして
指の出し入れ速度を上げていった。すると、最初は「ピチャ、ピチャ」と
いう音が徐々に「クチョクチョ」となり「ピチョピチョピチョ」となり
あふれ出た液が床に滴り落ち始めた。自分の万個の状態に気が付いた
姉ちゃんは「えっ!ヤダ!ちょっと!恥ずかしい?」と言いながら
尻をよじらせた。

姉ちゃんは、腰が抜けたようにその場に座りこんでしまった・・・
ふと俺を見上げて
「えっ初めてだよね?ってか何でそんなテクニック持ってるの?
 私こんなにされちゃったの今まで無いよ・・・」言いながら、
ちょうど姉ちゃんの目が俺の爆発寸前で脈打つチンポを捉えた。
「思い切って・・・しちゃおうか?ホントはいけないことだけど・・・」
それとなく聞かれた俺は頷いた。
立ち上がった姉ちゃんを今度は乱暴に後ろ向きにさせて、さっきと同様
「立ちバック」の体位を取り、丸みがあり真っ白な尻の割れ目付近に
チンポがさわるのを感じると姉ちゃんは、「待って!アレつけないと・・・
マズイよ・・・持ってるから着けて?ね?」さすがに無視も出来ない。
姉ちゃんが手を突いていた机の引き出しの奥からそれを出し、俺に差し
出した。
「これ自分で着けられる?着けてあげようか?」
「自分で着けるよ」
俺はそれを受け取りパッケージを破いて、勃起したものにそれを難なく
装着した。薄い緑色のゴムだ。「へぇ?、以外!」感心した顔をしながら
装着を確認すると姉ちゃんは今度は自分で「立ちバック」の態勢になって
くれた。俺は夢中で姉ちゃんの尻を自分の方に引き寄せた。よく確認した
「秘穴」にチンポを当てる。そしてゆっくりその穴にチンポを突き立てて
行く。難なく進入してゆく。

スゲー俺、SEXしてる。女の万個に俺のチンポが出入りしてる・・・。
そして、その秘穴から分泌される液体が薄緑色のコンドームに絡んでゆく。
更に勃起が鋭くなるのが自分で分かった。俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃんの尻と俺の玉袋が挿入の際ぶつかり「パンっパンっ」と高い
音たてる。
「凄いっ、凄いよっ!凄くきもちいいよっ!!」姉ちゃんが声を上げる。
図らずも今日、童貞を卒業したこの俺・・・俺が女を喜ばせている。
ゴムを難なく装着できたのは単に「1人でする時」使ったことがあるから
だ。俺は「出入り」がもっと確認できるように尻を両手でがっちりと
掴みなおした。挿入がより確実になった。
「いく???っ!!」姉ちゃんが今まで聞いたことのないような声で絶叫
した。すると突如、骨抜きになったが如く立ちバックの姿勢から床に座り
込んでしまった。肩で深く息をしている。ふと顔を上げ少し照れた表情で
「すごいよ。凄い。私、●●にイカされちゃった?」と俺に言う。
俺は立ちバックを諦め、正常位で挿入をしようと優しく姉ちゃんをその
体位にしよう試みた。実際にヤッタことはないが、「こういう風にする」
という知識はあった。
自分の正面に寝かせた姉ちゃんの股を広げ、両足を持ち上げた。
万個は既に「よだれ」を垂らしながら口を開け、肉棒を待ち望んでいる。
俺の両腕が足の関節にフィットし、股が閉じないように固定する。
挿入は簡単だった。既に愛液をあふれさせている万個に手を添えて
狙いを定める必要はなかった。「にゅるっ」挿入は簡単に成功した。
ピストン運動をするたび俺の玉袋が万個の下口辺りにあたり「ピタンっ
ピタンっ」と音を立てる。バックのときの音とは少し違う。

そろそろイキそうだ。射精前独特の心地よさが下腹部周辺を襲う。
「すっげ?気持ちいいよ。姉ちゃんっ!俺、イキそう!
 もうイクからね!?」
「イッテいいよっ!気持ちよくなって?!!ハァハァあたしもうダメ!」
紅潮して朦朧とした目つきで叫ぶ。
更に俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃん「イヤ??っ!変になっちゃう???ッ!!」の絶叫を繰り返す。

「あっ!イクっ!!!」

・・・俺は射精した。
自慰行為ではなく、初めて「女の中」で果てた。果てることが出来た。
もう、一滴も出ない。と思えるまで俺はチンポを万個の中にとどめた。
そして、引き抜く。一瞬、姉ちゃんがビクンっと体を反応させた。
コンドームの先には精子が大量に溜まっているのが分かった。
その様子を見た姉ちゃんは「それ全部中で出しちゃったら、絶っ対やば
かったよね???^^」紅潮冷めやらぬ笑顔で俺に声を掛けた。
俺が頷くと、「まさか、童貞君にイカされるとは思わなかったよっ!
単にからかってやろうと思っただけだったのに・・・でも卒業は出来たね?」
といわれ、男になった俺は黙って頷いた。

                          糸冬

レイプで処女喪失

 高2の時、私と友達2人がバイトをしていて、
金曜の夜にバイト仲間とカラオケに行って、その中の大学生の先輩の
家が近くだったので、友達2人と寄る事になりました。

 しばらく話していると、Aは「コンビニに行って何か買ってくる」と
入って出て行きました。Bはトイレに行くということで先輩と2人きりに
なりました。

 その先輩と話していると、少しHな話題になって、
先輩は「○○ちゃんにもいずれ彼氏できるよ」みたいな事を入っていたのですが
いきなり私の背後に回って、私を押さえつけて、私の胸を強く掴みました。

 私は、何が何だがワケが分からず、必死に逃げようとしましたが、
男の人の力にかなうはずも無く、そのまま押し倒されて、
今度は強引にディープキスをされました。

 そしてそのままの体勢で、胸をもまれたり、下着のを触られたり、
更にはその中まで手を入れて来ました。
 そうしたらドアが開く音がしたので、私はBが部屋に戻ってきたと
思いました。

 Bだけかと思ったらAも一緒だったので、
3対1だと思って何とかなると思ったのですが、
 先輩は「○○ちゃん、結構力あるから押さえてて」とABに言いました。

 ABは先輩の言う事に従い、私の両腕を押さえつけました。
私は2人がどうしてこんな事をするのかと思いましたが、
Aは「○○は処女だから、痛がるかもしれないから気をつけてね」というと
先輩は「へへラッキー」といい、私の制服とスカートを強引に
脱がせました。
 先輩は下着姿になった私を見て
「下着気合はいってるじゃん、もしかして期待してたの?」といいました。
 実は、私はこの先輩の事が好きで、ABにもその事は言っていました。
それなので、バイト友達と遊ぶだけですが、なんか少し意識してしまって、
シルクの赤のおそろいの下着にしていたのでした。

 先輩は引き続き、私にキスをしたりしていました。
その間に先輩がABに命令していて、Aが私の胸を揉んだり嘗め回したり
して、その間にBは先輩にフェラチオをしていました。
 それがしばらく続いて、Bがフェラチオを辞め、
先輩は前よりも激しく私に前戯をしてきました。

 そして、先輩は強引に私の中に入れてきました。
最初はなかなか入らなかったのですが、何回はするうちに、
私の中に先輩のおちんちんが入ってきました。
 あまりにも痛かったので声になりませんでした。
先輩はそれでも挿入を繰り返して来ました。
 先輩は、締まりがいいので、とても喜んでいたみたいで、
ABも、「○○のマンコが狭いのも今だけだからね。」といい、
Aは「この事、言ったら、明日から仲間はずれにするからね」といいました。

 先輩は「そろそろイくから」といい、おちんちんを出そうとしましたが
Bが「○○は今日ならまだ大丈夫だから、中だししてよ」といいました。

 私は、辞めて欲しいといいたかったのですが
声になりませんでした。
 そうする内に私は先輩に中に出されてしまいました。
 それが終わると、ABは私の顔を先輩のおちんちんに近づけて
フェラチオするように言ってきました。
 私は嫌だという顔をしたのですが、ABはそれを許さず、
強引に私にフェラチオをさせました。
 私はよく分かりませんでしたが、Bが私に「あんまり歯を当てないよう」
に言ってきました。

 そうすると、先輩は私の口の中に精液を出しました。
無論、私はそれを吐き出してしまいました。
 Aは「口の中に残っている精液、全部のみなさいよ」といい、
私は我慢してそれを飲み込みました。
 この後、お風呂にいって体を洗うように言われて
その中で私は泣きました。
 しばらくして、お風呂から出て、私はABにつれられて一緒に
家を出ました。
 帰り途中にAに「このこと、言ったらどうなるか分かるよね」と
言われて、更に続けて「言ったら、Zみたいになるからね」といい
私の家まで一緒に来て帰りました。

 Zというのはウチの学校でいじめられている女子で、
要は私もその仲間入りさせるぞと脅しているのでした。

 家に入って、親に風呂に入るかといわれたのですが、
部屋から出て行きたくなかったので、気持ちわるいから今日はいいと
ウソをつきました。

 布団に入ってから、布団をかぶって、私は泣きました。
そうして泣いているうちにいつの間ににか寝ていたのでした。

 次の日に起きると、あそこがものすごく痛く、歩きたくも無かったので
親にまたウソをついて、ずっと家にいましたが、日曜にまたバイトに
いかないといけないと思うと、かなり憂鬱な気分でした。
 日曜にバイトに行くと、先輩は何事も無いように私に話しかけて
来ました。私は平静を装うように無難な返事だけしました。

 今日もABとバイトが一緒なのもあり、あんまり変な事いうと、
マズイと思うのもありましたが、ABも何事も無いように私に普通に
話して着ました。

 バイトが夕方に終り、今日もABと先輩と一緒に先輩の家に
いきました。
 今日は何故かABはすぐに帰り、2人切りになりました。
 そうすると、先輩はまた金曜日と同じような事をしてきました。
服を脱がされて、下着も脱がされました。

 ただ、今日は先輩はコンドームをつけて、おちんちんを私の中に入れました。
そして挿入を繰り返しました。
 まだ2回目なので、痛いのですが、さすがに最初に比べると
痛くはありませんでした。
 次のバイトは先輩がいないので、三回目は金曜日にでした。
この日はABは休みで、先輩はあいかわらず普通に話してきました。
 そうしてバイトが終わると、先輩が私に「今日も家にいこっか?」と
いってきました。
 私は断って何かあるのも嫌なので、嫌ながらも先輩の家に行きました。

 今日はいきなり、Hではなくて、世間話をしてきました。
先輩の話は面白いので、頭の中では油断しないようと思いつつ、
少し笑っていました。
 このとき、私が先輩に告白していて、先輩の家に来ていたら、
普通にHしてたのかなと思いました。

 しばらくしても先輩は何もしてこないので、
私は「今日は何もしないんですか?」と先輩に聞きました。
先輩は「別に毎回するってのも…」と歯切れが悪い返事でした。
 その日は結局、何もありませんでした。
そして結局、その先輩はバイトをやめてしまい、二度と会うことは
ありませんでした。

 ABも私から離れて違うグループの友達とつるむようになりました。
別にいじめとかはありませんでしたが、そのグループは怖い子が多く、
もの凄い茶髪や金髪でスカートも短く先生といつももめるような所でした。


罰ゲーム

いじめられた方だがかいていいか?まず初めにいっとくと
俺はデブでアトピー持ちで死んだ魚みたいな顔してる。
自覚してるからいいんだが、あんまきもすぎてイジメ
られることもなかった。嬉しいのか悲しいのか。やべ泣きそう。

部活もしてない、いかにも遊んでる系の男子達のグループが
似たような女子達グループと合同で自習時間中に教室の後ろの
ほうで、指スマっていったら分かるか?両手をみんなだし、

指スマ1とか2とかいう。その瞬間両手の親指を上げたり下げたり
して、全員が上げてる指の合計が、自分が言った数と同じなら
手を一つ下げていい。二つとも下げたら抜けられる。最後まで
残った奴がまけ。そんなゲームをやってた。

自習時間よくそれやってたから、飽きてきたんだろうな。どうやら
罰ゲーム制を導入したらしい。最初は簡単な罰ゲームみたいで
授業中いきなり立って変な事いう、とかだった。でも次第に
もっとひどい罰ゲームを・・・って事になったんだろうな。俺に
そのグループ内の女子が話しかけてきた。

向こうのほうでニヤニヤして見てる男子がいる。ああ、これ罰
ゲームでやらされてんのねってわかったんだけど、いきなり
その女子が付き合ってくれといってきた。まさか俺に告白するのが
罰ゲームにされてるなんてな。俺は女子を察して、いや、いいわって
いった。女子もすげー嬉しそうな顔してさっていった。向こうの方で
マジ助かったとかいってやがる。まぁいいけど。

それで二日か三日後、また俺のところに今度は別の女子がきた。
おいおい、どんだけ俺は最悪なんだと、少し落ち込んだんだが
今度は告白じゃなく、セックスしてくれないかって話だった。
俺はマジであせって、そりゃないだろ!って思った。でも後ろから
奴らが罰ゲームしたかどうか見てる。俺は女子と教室から出た。

女子が後ろの奴らに聞こえないように小声でいってきた。
便所の個室に二人で入るから、セックスしたってことにしろと。
まぁ俺もそんなシチュエーションでセックスできるなんて思ってないし
わかったといって一緒に個室に入った。人がこない部室の近くの便所で。
数十分沈黙したあと、女子はありがとうって一言いって駆け足で
出て行った。罰ゲームもここまでくると犯罪だろと思ったんだが

まぁ俺が奴らにどーのこーの言えるわけない。いじめられない程
キモイんだからな。その後数週間は俺が罰ゲームになる事はなかった。
もう罰ゲームする事自体終わったんだなと思ってたんだが、久しぶりに
また今度は別の女子がやってきた。またですか。ハイハイ。俺はドンドン
惨めになっていく自分を、もうすぐ発売される期待のゲームソフトを
想起することで忘れようとした。セックスしてと言われた後、便所にいき
また二人で無言の数十分間を過ごす。かと思ってたら、その女子は
ふつーに、二度言わせてくれ、ふつーにパンツを脱ぎ始めた。

俺はすんげーきょどった後、天井を見て女子の姿を見ないようにしたんだが
女子は童貞かどうか聞いてきた。それからコンドームを差し出して、
終わったら捨てないで渡してといわれた。それから携帯を横において
カメラがとれるようにした。すんげー手順がよかったから、思わずぼーっと
それらを見てたら、早くと言われた。俺はもう意味がわからずに

チンコを小便する窓から出して、女子の・・・あー、もうかけねーよ。
この事があった後、しばらく俺は思い出しオナニーをしまくったんだが、
今になると、あの時の女子の気持ちが痛いほどわかる。だって俺みたいな
最悪な奴にやらさせるんだ。はぁ。その後も色々あるが、なんか
鬱ってきた。勝手に始めて勝手に終わってごめんな。以上、俺のいじめ体験
でした。
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続き書くよ。見てもらえるとありがたい。

女子が尻を前に出す。手を壁についた。ズボンからチンコを出した俺は、
もう意味もわからず女子のお尻にぶつかっていった。意味がわからないだけなら
まだいい。SEXのやり方もわかんないから困った。ゴムした?と女子にきかれ
してない事に気づき、ゴムを空ける。あけたはいいが、コレをどう使えばいいのか

さっぱりわからなかった。AVじゃその部分省略されてるし。しばらくそのまま
悩んでると、女子がこちらを見る。何かに気づいた女子は、ゴムを手に取り
しゃがんで俺のチンコを触った。ゴムをつけてくれるらしい。もう一度いうと俺は
最悪だ。そんな俺が同じクラスの女子からいきなりチンコをつかまれ立たせてもらってる。
別に何にも悪くないけど凄く申し訳なかった。チンコがたち、そのちんこにゴムを
つけてくれる女子。再び背を向け壁に手をつく。女子のお尻にチンコをくっつける。

どこにいれていいのかもわからん。手当たり次第に突いたりしてると、女子が
自分の股の間から手を出してきた。俺はチンコを女子の手に触らせた。女子は
俺のチンコを掴むと、そのまま自分の中に入れてくれた。俺は、え?入った?と
思った。あー、入ったか、そうか、入ったか・・・。そういえば動かないといけない事を
思い出した俺は、ゆっくり動き始めた。俺はデブだから腹が女の尻の上にのった。
一人でオナニーしてる時の射精する瞬間の気持ちよさが、常に続いてるような

そんな状態だった。段々腰を動かす事になれてきた時、女子が近くにおいてた
携帯のカメラを俺に渡した。そしてこれで横から撮ってといってきた。俺は
なぜなのかわからなかったが、一枚撮影した。撮影が終わった頃、俺はいきそうに
なっていた。いくときは何か言わなきゃいけないのかなーとか思ったが、何も言わず
射精したあと、動きを止めた。女子は何もなかったかのように、振り向き、俺に
ゴムを外せといった。外したゴムをティッシュにくるみ、写真を確認すると、俺に

何も言わずに個室から出て行った。どうやら、写真と使用済みゴムは罰ゲームを
やったかどうかを確認するために採取したみたいだった。俺は今まで自分が
罰ゲームに使われているのを最悪だと思っていたが、この日ばかりは別だった

女のスペック

顔は可愛い。先生に怒られない程度に茶髪にしてる感じ。罰ゲームを実施してる
男子グループが遊んでる系なので、女子もそんな感じ。胸は普通くらいだと思う。
俺とやったときは、パンツを下ろしただけだったので、胸の大きさを正確に
図るのは無理だった。すまん。一つだけいえるのは、一番上の女子グループの女子を
一番下の男子グループ(単独か)の俺がやったということだ。





ストーカーと化した元嫁

俺32歳の時に離婚したんですが、それ以降も修羅場でした。
皆さん離婚するまでが修羅場の方が多いようですが
俺の場合は離婚してからも修羅場で、嫁の馬鹿さにほとほと呆れました。

離婚までは
嫁30歳、子なし、両親健在
俺32歳、自営業、両親健在
家は賃貸アパートで自営の設計コンサルタント業務が軌道に乗り始めたので
引越しを考えてる最中の出来事でした。

おかしいな?と思ったのは
マンション見学を終えて、ここ買おうかな?と半分傾きかけた時に
嫁が携帯をコソコソと見てるのに始めて気が付きました。
友達かな?位にしか思ってなかったんですが、それが始まりでした。

夜は残業が多いのですが、家に居ないことが多く
それに対して申し訳なく思い、休日は2人で出かけようとしても
「用事がある」「友達とショッピング」という有様でした。
週初めに会社へ行き、税理士やら銀行の関係で印鑑を忘れたことに
気が付いた俺は、10時過ぎに家に戻る。
いつもはこの時間の嫁は、掃除洗濯しているか昼前のドラマ見たり
なにかしら家でグダグダしてるはずでした。

ガチャ。
「あん!そこよ、そこ!もっと突いて!いい!きもちぃよぉ?」
「ここか?ん?優子!いくぞ!イク!」
パンパンパン・・・。
「あぁ?出して!せいしちょうだい!」

AVを大音量で見てるのか?と思うほどの声。
玄関には男物の靴、キッチンにはおつまみとビール。
ハンガーには背広。奥のダイニングでは
裸で絡み合う二人。

嫁バックから突付かれてるし・・・
男は生挿入だし・・・

そのまま土足で上がってタンスをあけ
印鑑セットを取り出し、バッグにとりあえず下着と
お金を放り込む。
その隣ではワンワンスタイルの嫁と男が無言状態で
俺を見てる。
そのまま「ん?じゃぁごゆっくり」と
吐き捨てて玄関で靴を履く。

嫁「ちがうの!ちがうの!」
男「すいません!すいません!」
無言でアパートを出る。
その足で銀行へGO、生活口座解約。
不動産屋へGO、部屋解約。

事務所に戻り、一通りの業務を済ませると・・・
済ませるって言っても、心穏やかじゃないし
抑えるのは大変なストレスだった。
(後に血尿でたw)

事務所から両親へ電話して事を伝える
相手の両親は最初は嘘だろう!とか言ってたんだけど
そのままスルーして話してガチャリ。

事務所には風呂は無いので、歩いて20分程の銭湯へ。
そこで問題が・・・
風呂で洗っていると尿意が!シャワーで流しながら
チョロチョロとしちゃったんだよね。
そしたら下の人が「おぃ!兄ちゃん!血でてんぞ!血!」
尿道から流れ出る血、おしっこあか?い・・・
恥かしさとビビリであったまる間も無く脱出。

こんな生活を事務所で1週間繰り返したある日。
朝から事務所をガタガタと開けようとするヤツが居る。嫁だ。
ドア越しに「なんの用ですか?」
嫁「あけて!お願い!聞いて!」
俺「開けないけど、何が言いたいの?」
嫁「あれは違うの!」
そのままシカト

それを毎日やられるので仕方なく開ける。
理由を聞くが自分勝手で、謝ったんだから許してよ理論を展開。
更に間違えは誰にでもある発言を発展させ、SEXは減るもんじゃないし発言。
俺は「離婚」を譲らなかった。
相手の男に賠償金を請求するつもりも無いし、その男とよろしく暮らせば
いいし、金はテメーで稼げと伝える。

最初は家で襲われただとか、犯されたとか
無理やりやられたとかぬかしてたが、無理やりやられてるやつが
せいしちょうだい!とか言うか?普通!
離婚届けに印を押して持ってくれば許してやる!と言うと
あっさり次の日持ってきたんで、そのまま出したやった。

嘘つきだ!とか騒いでたけどお構いなしに追い出し。
不動産やからもいつ出て行ってくれるんですか?と追い討ち掛けられて嫁涙目。
次の週に仕事してると、その男と嫁が来た。
男いきなり土下座。

質問1.嫁と責任とって結婚してやれ!
→自分は彼女居るんで許してください、奥さんとは遊びでした。
質問2.どこで知り合ったんだよ?
→出会い系サイトで知り合いました。
質問3.金はいらん!誠意もいらん!帰れ!
→旦那さんが優子さんとやり直してくれるまで私は帰りません!

埒開かず・・・嫁に質問。
質問1.ちがうちんちん気持ちよかった?ww
→そんなんじゃない!ちがう!
質問2.おまえよく生でそれも家でやれるよな?
→ちがう!無理やりされただけ!
質問3.じゃぁビールやおつまみはなんなんですか?
→・・・
質問4.何回会って、何回こういう関係なんだよ?
→20回位会った。Hしたのはこの間が始めて。
質問5.嘘付け!本当の事いえよ!
→20回会って・・・20回しました・・・
(つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚)

その場で男の彼女に電話させる。
「あの?○○さんの知り合いですけど、○○さんね?
うちの嫁に手だして今問題になっとるんですよ」

彼女「えぇ!まじっすか!」

「でね?悪いんだけど、○○さんね、うちの元嫁と結婚すると
言ってるんで、○○さんと話して頂けます?」

彼女「・・・ぶっころす!」

電話を男に渡す。がすぐ切られたみたい。
その日はそのまま追い出し。離婚手続きは終了してるのでもう他人。

一ヵ月後。
不動産屋が堪り兼ねて電話してくる。
早く出て行ってくれないと困るというのだ。
関係ないので、そのまま電話切るが、今度は元嫁から
嫁「お願いです、許して下さい」
俺「早く引っ越さないとやばいぞ!はやくね一日でも早くねぇ?」ガチャ。

翌週
車でたまたま通りかかるとなんとか引越しは終了してるみたいだった。
まぁこれで縁も切れたし、これからは仕事に集中しよう!と思ったが
仕事量から考えて人員が足りない。そこで電話番を雇った。
派遣で五時には帰ってしまうけど、理沙という26歳の小さい女の子だった。
五時以降に食事に誘うと「会社からは禁止されてるので」とは言うけれど
イタリアンが好き!というので純粋に連れて行った。

俺が離婚したのを知っていたけど何も言わずにもくもくと仕事する姿に
当然と言えばずるいけれど、惚れていった。
彼女の身の上を聞くと彼女も×1で、離婚して2年が経っていた。
2ヶ月過ぎると、身体の関係は無いけれど、いい仕事上のパートナーとして
お客さんに紹介したり、簡単な見積やらせたり出来るまでになった。

決まりかけたマンションもローン許可が下りたので
もう銭湯の暮らしからはおさらばできる。
元嫁と見に行ったところは買うのを辞めた。
事務所も引きはらって自宅で仕事しようと思っていた。
理沙に付き合ってもらって、女性の立場から見て欲しいと伝えて
トコトコとついてこさせた。

二ヶ月過ぎても元嫁からは連絡が来ないので、正直理沙といいなかになりたかった。
理沙の仕事振りのお陰で臨時ボーナスを渡すと、理沙は突然
「あの?社長?」
「ん?」
「このお金で社員旅行いきません?」と言い出した。
社員旅行って・・・2人じゃん!w

うん。と答えたがエロさといいのか?いいのんか?という疑問が
頭をグルグルする。そんな時にまた元嫁が帰ってきた。
事務所のドアを蹴り破る様に入ってきた元嫁は血相変えて
理沙をにらみ「あんたが!あんたが泥棒ネコね!」と掴みかかった。

俺は咄嗟に手首を押さえて引き剥がした。
理沙は怯えてしまっている。
「理沙ちゃん、もういいよ。今日は帰りな」

元嫁は錯乱状態でジタバタしてる。
コップに水入れて頭からかけてやった。
俺「落ち着けよ!」
嫁「あなた!あなた私が居ないのをいい事にあんな若い子と!」
俺「はぁ?お前、よく家であんな事しといてそんな事言えるなw」

話を聞くと元嫁はそのあとあの男と暮らしたけれど
結局は1ヵ月で捨てられ実家へ。
週に二回程会社の前を通りかかったりなんかして
内部を観察。そこに理沙が居た事に激怒。
時系列を並べていくとそうじゃない事がわかり落ち着いた元嫁を追い払う。
しかし、この後元嫁の行動は異常さを増す。

理沙はその後なんだかよそよそしくなってしまい辞めると言い出した。
俺は理沙のお気に入りのレストランで、もう少し頑張って欲しいと伝えた。
一週間考えたいというので、休ませた。

翌日、俺の車のワイパーにメモが挟んであって
「殺す」とだけあった。元嫁しかいない。
次の日は事務所のドアノブに俺のパジャマとコンドームが入ってたw
また次の日は事務所のポストに
「あなたの子供が出来ました。責任取ってください。優子」と書かれたメモが・・・

俺は相手両親に電話した。
おたくの娘の行動がおかしいんだがどうしたんだ?と。
しかし、家では至って通常で、離婚の痛手など感じさせない態度だと言う。
いままでやられた事を言うと「うちの娘に限ってそんな事はない!」
「娘を貶める気か!」とこれまたDQNな発言。

月曜日からメモを取る事にした。
手元にあるものを読み返すと怖い。
月曜日:車にメモ「殺す」
火曜日:ドアノブにパジャマとコンドーム
水曜日:ポストにメモ「あなたの子供が出来ました。責任取ってください。優子」
木曜日:車にメモ「好きです」
金曜日:会社に無言電話 20回以上。
土曜日:駐車場に突然出現 シカト
日曜日:会社周りウロチョロしてると警察から電話あり

この翌週からは事務所引越しなのでわからないが
ウロチョロは一ヶ月も繰り返してたらしい。

理沙には、事務所を引き払うから、俺のマンションで電話番しといて欲しいと
伝えておいたので、もう会うことはなかった。
新しい仕事場に移ってからも携帯に相手両親から
「何処へ行った!顔をだせ!」
「逃げるな!お腹の子供はどうする!」
と言われたけど、半年以上してない事と相手男と20回以上生プレイな事を
伝えて着信拒否。

三ヶ月以上経って、新オフィスで軌道に乗り、理沙とも半同棲で暮らしていた。
しかし、元嫁は俺の実家まで突撃してきて、今何処にいるかと散々騒ぎ立て
向こうの両親も一緒になってついて来て、あーだこーだいい始める始末。
仕舞には浮気なんてしてない!そっちが若い女と浮気したとか言い出し
実家で暴れて警察呼ばれた。

親父が頭来て、両家で最終的な話し合いをすると言う事で出向いたが
これまた話しにならず、浮気はしてない!若い女かこってる!とか
一人で半狂乱で喚いてる。向こうの両親も「金だせ!金!」という始末。
手切れ金である程度渡すと、あっさり「もう連絡とりません」・・・

それから1ヵ月。実家には無言電話。俺宛の恨みます手紙を送り続け。
証拠集めて最後に「これ以上やったらこの証拠警察に出します」と言うと
あっさり止んだ。どうやらポストの手紙とか葉書も勝手にゴソゴソやってた
らしく、近所の人に注意されてたらしい。

理沙と俺は未だに実家には帰れない。どこで見られてるか判らないし、
いつ特定されて突撃されるかわからない。
まだまだ不安な日々は続きそうです。





クリスマス会

登場人物が多めですが、詳しい説明は文末のリンクから入れます。
長めなので携帯の方は注意してください。
 
【コンドームプレゼント??】
幼稚園PTA会長の俺は、幼稚園で行われているクリスマス会に出席していた。
プログラムの一番が年中組の我が子の演技。目を細めていると、PTA委員が「ちょっと園長室まで来てもらえますか?」と耳元でささやく。演技が終わったタイミングで席を外し、園長室に行くと、イベント委員の恵子さんを始め、数名の委員たちが青ざめた顔で集まっていた。園長先生がちょっと怒っている。
 
「どうしたのですか」
「すみません、本当に言いにくいのですが・・」恵子さんは、ためらいがちに語り出した。
 
昨日、恵子さんの自宅で子供たちに渡すプレゼントを用意した。全部で180個(20人×3クラス×3学年)。ところが、景品が一つ余った。まあ、予備かと思って気に留めてなかったのだが、今日の朝、恵子さんが昨日買ったはずのコンドームの箱が見あたらないのに気が付いた。
恵子さんは割り当て分のプレゼントとコンドームを一緒に買ったが、帰路、急ブレーキを踏んだために荷物が混ざり、景品に紛れ込んでしまったのだ。
因果関係は定かではないが、あのプールの一件(極く短時間の間、心肺停止になっている)以来、恵子さんは時々ケアレスミスをするので、一緒に仕事をするときには注意していたのだが、自宅での作業でこのようなミスをしてしまうとは・・・・・(コンドームはベネ○ンの美しい包装紙で包まれているらしい)
事情はともかく、このままだと、幼稚園児にコンドームが渡ってしまう。
 
園長先生は「なんてふしだらな。今日のプレゼントお渡しは中止しなさい」とカンカンだが、クリスマス会にプレゼントが無いのでは話にならない。もし、コンドームの箱を抜き出すことに成功したらプレゼントを渡すということで話がまとまり、園長室にプレゼントを広げた。袋のテープをそっと剥がし、中を確認するという地味な作業が始まった。
 
ところが、もともと役割が決まっていて、忙しい委員たち。俺を残して園長室を出ていってしまった。
(極力、他のママたちには話を広げないようにすることも決まった)
 

【香織登場】
ドアがノックされ、俺の勤め先の事務員・香織(24)が入ってきた。
「課長さん、何やってるの??」
 
実は、このクリスマス会、園児と保護者だけでなく、地域にも開放されたイベント。地域の人も見に来るし、地域で音楽や人形劇をしている人たちも園児に芸を見せに来る。
俺は、自分がPTA会長を務めている縁で、会社のバンドサークルを呼んだのだった。
元々歌が上手な香織は、バンドに加わり猛特訓。ボーカルとしてクリスマスソングを歌うために来て、今から更衣室として指定されている園長室で衣装に着替えるとのこと。
「もう着替えなの??」
「うん、ていうか、課長は何やってるの??」
簡単に事情を説明し、「一旦出るから手早く着替えてね」
「私は平気よ♪。課長さんは作業続けていて。私と課長の仲でしょ。私、入社してから課長さんだけしかHしてないんだよ」
 
そう言うと、Cカップの胸を膨らませていた白いセーターを脱ぎ、Tシャツ姿に。次いで、尻にぴったりと貼り付いたジーンズを脱ぐと、ピンク色のショーツと、真っ白でむちむちの太ももが見えた。香織は、紙袋の中から着替えを取りだした。ボーカルの衣装と言ってもチアリーダーのコスチューム。今日は、子供相手の「歌のお姉さん」っぽい衣装が選ばれたようだ。
香織は、ストッキングを履き、その上から紺色のショーツを穿く。ショーツは(ブルマのような形をした)タンキニ水着のパンツで、多少大きめ。そのため、お尻の丸みが強調されて、触りたくなる。香織は更にTシャツを脱ぐと、ピンク色のブラに包まれたCカップのバストが飛び出した。と
 
「ケンさん、何、私の方ばかり見てるの」・・・気づかれたか??
「もう、エッチ。ねえ、キスして」
「香織、ここ幼稚園だぞ」
「出張から帰ってきてから、私のこと抱いてくれないじゃない。ひどいなぁ。今から保護者や地域の人の前で、『わたし、PTA会長の愛人、かおりでーす、って挨拶しちゃおうかな…』まずいよね。キスだけでいいから・・」ひどい。
しかし、俺は、ベッドで悶え狂う香織の姿態を思い出してしまった。ちょっとだけなら・・と香織の元に歩み寄り、抱きしめた。
「ねえ、今度抱いてね」そう言うと、香織は目をつぶって唇をつきだした。俺はそっと唇を合わせる。
 
と、ドアがばたんと開いた。
 
【文集新聞委員、直子登場】
 「香織!、会長さん!、何してるの」
文集編集委員であり、香織の姉でもある直子が部屋に入ってきた。
とっさに体を離したとはいえ、下着姿の香織と一緒に居たところを見られてしまった。
「ふーん、PTA会長と出演者が下着姿で抱き合っているなんて・・・普通ならあり得ないわね。あなたたち、人に見られたらどうするの!?」
「お、お姉ちゃん・・・どうしてここに??」
「直子、何しに来たんだよ」
「会長さんの手伝いよ。委員として当然でしょ。香織は早く服を着なさい」
 
そういうと、直子は秤(はかり)を取り出した。幼稚園の近所に直子の友人が居るので、新品のコンドーム(たまたまベ○トンだった)の箱と秤を借り、重さを量ったという。約40g。
袋の分や誤差を考えて30g?60gの箱を先に開けることににしよう。直子が箱をより分け始める。だいたい半分ぐらいはOKになって、残りがこちらに回ってくる感じだ。
真っ赤な顔をした香織は、肌色のぴっちりとした長袖Tシャツの上にチアリーダーのタンクトップを着て、紺色のスカートを穿くと、すっかりチアリーダーの格好になった。ストッキングに包まれた太めの足が色っぽく、胸はタンクトップを丸く押し上げ、若くて健康的な色気に溢れている。・・・・。
「会長さん!!、香織の方ばかり見ていないの。後でいくらでもかわいがってあげられるでしょ。早くこっちを片づけないと!!」直子が俺に指摘する。
香織は、ゆでだこのような真っ赤な顔をし、俺の方をちらちらと見ながら部屋を出ていった。
 
部屋の中は、直子と二人きり。直子は、秤を持って俺の隣に座る。
「会長さん、キスして」
確かに、新聞編集にかこつけて、書斎でキスしたり胸を揉んだり、少しだけはめたりしている関係ではあったが、ここは子供もいる幼稚園。
おいおい……「まだ問題の箱は見つかっていないよ」
「ねぇ、お願い。私のおかげでこんなにはかどったでしょ。そうねぇ、仕事サボって下着姿の妹と抱き合っていたこと、みんなにばらそうかな・・・」
「ひどいなぁ、ちょっとだけだよ」
直子は、俺の首に腕を回すと、唇を押しつけてきた。それだけではない。俺の手を取ると、セーターとタンクトップの裾から中に導き入れた。素肌の感触、柔らかい胸の感触がする。
「揉んで、いつものように」
レースのブラの上からDカップの大きな胸を包み込んで揉み、ブラの隙間から乳首を探り当てる。乳首はすっかり固くなっている。指でつまむと「あんっ」と声を出した。
「声はまずいよ」
「ごめん。でさあ、もう、濡れちゃった・・」直子は、ロングスカートを捲り上げると、俺の手を股間に導いた。ストッキング越しに、付け根が熱く湿っているのを感じる。
少し、股間を擦りながら押すと
「あんっ、あんっ、気持ちいいわ」左手で胸を揉み、右手で股間を触ると、腰がもぞもぞと動いてきた。
「ねえ、直接触って」
「うん、でも、ここまでにしよう。箱を見つけないと」
「お願い、ちょっとだけでいいから」
「う、うーん」
俺は、直子のストッキングをずり下げ、ストッキングの中に手を入れようとすると・・・
 
ノックの音がした。
 
あわててストッキングから手を出し、少し離れた場所に座り直した。
「どうぞ」
 
【授乳ママ、千佳登場】
千佳さんが泣いている赤ちゃんを連れて入ってきた。
丁度入れ替わりに、直子の携帯が(バイブで)鳴った。会場からカメラ係交代の呼び出しがあったらしく、直子は出ていった。
「授乳をしにきたんですけど・・・会長さんはこんな所でどうしたのですか??」と千佳さん。
俺は事情を説明し、席を外そうとすると。
「いいですよ、9月に一回見られているし・・・・その他にも……」そう言うと、千佳さんは顔を真っ赤にした。
千佳さんは俺と並んでソファに座ると、カーディガンとブラウスのボタンを外し、おっぱいをぺろん、と出した。早速赤ん坊が吸い付く。
俺は、作業をしながらもちらちらと横目で見てしまう。さっき香織の下着姿や、直子への
愛撫をしたおかげで、千佳さんのおっぱいが気になって仕方がない。
「あれから・・・」千佳さんはお乳を与えながら語り始めた。「会長さんに言われたとおり、旦那に気持ちを打ち明けて、Tシャツやキャミソールを着たままのエッチは再開したんだけど……」
「良かったじゃん」
「でも、未だにおっぱい舐めてくれないの」
「うーん……」
少しの間、沈黙の時間が過ぎる。俺は、プレゼントのチェック、千佳さんは授乳。
 
千佳さんの授乳が終わった。「あら、この子寝ちゃった・・・会場はうるさいから、少しここにいていいかしら」
「うん」
「ねえっ、会長さん。私の胸ってそんなに気持ち悪い??」千佳さんは授乳が終わった胸をしまうどころか、逆にブラウスをはだけ、胸を俺に見せてくれた。
確かに、乳首は大きく、ブラウンだが……、それよりも、メロンぐらいの大きな胸がたぷたぷと揺れている……
「気持ち悪いなんて事ないよ。きれいだよ」
「よかったぁ。ねえ、会長さん、揉んだり吸ったりして欲しいんですけど……」
「張ってるの??…そうしてあげたいけど、ここじゃまずいよ」
  
「よく言うわ。直子さんのブラ外して胸触っていたくせに」
えっ「どっ、どうしてそんなこと…」何でわかったんだろう??
「ほーら、当たった。真っ赤な顔して……。いやらしい。だって、会場を出る前と、この部屋を出た後では、直子さんの表情も違っているし、バストトップの位置も下に下がっていたもん。ブラ外さなきゃバストトップが動くわけないよね。みんなに喋っちゃおうかな」
「わ、わかったよ・・・。そのかわり仕分けを少し手伝ってよ。ちょっと遅れているんだ。」
「うん♪」
俺は、千佳さんの大きなバストを揉み上げ、ぴんぴんに立っている乳首に吸い付いた。前のようにパンパンに張っていることはないが、乳首を吸うと、母乳が口の中に吹き出してくる。
「ああんっ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ」
授乳直後なのに、少し甘くて生温かいミルクはいくらでも出てきた。
「あんっ、あんっ」千佳さんは本当に気持ちよさそうだ。
と、千佳さんがチノパン越しに俺の股間に触ってきた。
「会長さん、立ってる。いやらしい」そう言いながらも、チノパンの上から円を描くように逸物をこねくり回す。
「ちょっと、こっちはいいから」
「ねえ、私ばかりじゃ悪いから、会長さんのミルク飲みたい。何ならシテもいいよ」
俺の逸物は益々大きくなり、きつくなってきた。ファスナーに手がかかったとき、廊下から人の話し声が……
俺はあわてて千佳さんから離れた。千佳さんは、赤ん坊をだっこして授乳を装う……
 
ノックの音がして、委員の桂子さんと仁美さんが入ってきた。

 
【桂子、仁美登場】
「あら、千佳さん授乳中ごめんね、というか、どうして会長さんと同じ部屋で授乳できるのよ。さてはあなたたち・・・もしかして」「やぁねぇ」
「違うよ」
「なんてね、冗談よ。あと何個ぐらい??」
「まだ60個残っているよ」
「会長さん、時間がないわよ。そのまま続けて。で、私たち着替えていいかしら」
俺はこくりとうなずく。さっきから脱線ばかりしていて、全然はかどっていない。
 
桂子さん(少し奥手?)と仁美さん(シングルマザー)には、以前、プールの更衣室で襲われた事があり、二人は気兼ねなく服を脱ぎだした。
千佳さんは、赤ちゃんをソファに寝かせ、身繕いをしながら不思議そうに見ている。
 
仁美さんが、ジーンズを脱ぐと、むっちりした太ももと黒いショーツが目に飛び込んだ。
セーターとシャツを脱ぐと、黒いブラジャーも目に飛び込む。
「おお、寒む」と言いながら、バッグの中から黒いタイツを取りだし、むっちりとした太ももを覆う。更に、まっ黒な長袖Tシャツを着ると、全身のボディラインが露わになった。頭にネコのお面を付けると、黒猫の完成である。
 
桂子さんは、チェックのフレアスカートの下に手を入れ、肌色のストッキングを脱ぎ、白いタイツに履き替える。カーディガンとブラウスを脱ぐと、ピンク色のブラジャーに包まれたBカップの小ぶりのバストが。その上から白いTシャツを着て、スカートを脱ぐと白ネコの完成・・と言いたいところだったが…
「桂子さん、下着が透けてる」と千佳さん。
「本当だ」と仁美さん。
確かに、白いタイツ越しに白いショーツが透けているし、体にぴったりと貼り付いたTシャツからはピンク色のブラが透けて見える。
「下着取ったら??」
「ええ?っ恥ずかしいよ」
相談した結果、上はノーブラ(乳首には絆創膏)、下は千佳さんの履いている白いスカートを借りて、一応白ネコの衣装と言うことになった。
黒猫の仁美さんが、俺の右隣に座った。左隣に座った千佳さんが、白いスカートを脱ぐと、ストッキングに包まれた太ももと、水色のショーツが目に飛び込んだ。一方、桂子さんは、白いTシャツを脱ぎ、ピンク色のブラを外した。Bカップの胸はそんなに垂れていない。絆創膏の封を切り、乳首に貼り付ける作業・・・
 
と、逸物を触られる感触が。
「会長さん、立ってるよ」と、黒猫の仁美さんが、ファスナーを開け、一瞬の早業で逸物を取り出して触っている。
「うそ?っ、大きい?っ」千佳さんは、桂子さんのスカートを穿くことも忘れて、俺の逸物に見入っている。
「ちょっと、・・・気持ちいい。出ちゃうよ。」
「ホント??。ミルク飲んであげる」千佳さんは、いきなり逸物をくわえた。
一旦喉の奥まで入れると、ピストンしながら舌でなめ回している。
桂子さんは、白いスカートを穿き、ノーブラの上からTシャツを付けている。もちろん、俺の方を向いて。と、右手を掴まれた。仁美さんが、俺の手を股間に誘導する。仁美さんの股間は熱かった。
 
仁美さんの股間の感触、千佳さんのおしゃぶり、桂子さんの着替えに、俺は爆発しそうになる。
「千佳さん、お願い、こんな所で出したくないよ。ちょっとやめて」
千佳さんは、やっと中断してくれた。
「私たち、先に行くから」仁美さんと、桂子さんは部屋から出ていった。俺は、逸物をズボンに押し込んだ。
 
「ごめんね、手伝ってあげるわ」
千佳さんは、無造作にプレゼントの袋を一つ手に取り、そっとテープを剥がす。と…
「会長さん、あったよ」
最初の1個でヒットするなんて・・・すごい強運。
袋の中には、ベネ◎ンの包装紙に包まれた箱が。念のため開封すると、確かに未使用のコンドームの箱だった。
俺は、直子の携帯に電話して、恵子さんを園長室に呼ぶように伝えた。
恵子さんと園長先生が飛んできた。
「会長さん、申し訳ありませんでした」恵子さん。
「中部さん、ご苦労様でした。」園長先生もほっとしている。

 
【ママたちの劇】
ここで、ママたちの劇の時間になった。コンドームも無事見つかったし、真帆も出演するので、見に行くことにする。
劇の内容は、ネコが冒険をするという他愛のない物だったが、役になりきったママたちの演技が光る。黒タイツ姿の主人公の黒猫役の仁美さん、ノーブラの白ネコの桂子さんを始め、ママたちの多くはスパッツやお尻の丸みがくっきりとしたズボン姿。
(役員以外のママや一般の出演者は保健室で更衣していた。ただ、更衣の人で混むので、役員や香織の更衣、授乳室としては園長室を割り振っておいた)
桂子さんはBカップながらも飛び跳ねる演技が多く、小ぶりのおっぱいがぷるぷると揺れている。
むちむちのママさんたちの演技に、子供たちはもとより、来賓として招かれた自治会のおっさんたちや、少しだけ来ている父親たちは食い入るように見ていた。目がぎらぎらと光っている。
真帆は……魔女の役で、妙なマントを着ていた。PTA会長の奥さんと言うことで配慮があったようだ。少しだけほっとする。

 
【淳子、恵子登場】
劇が終わった。さらに出し物がつづく。(今度は、地元ボランティアサークルによる長編人形劇のようだ)
プレゼントを配る役の俺は、サンタの衣装に着替えるので、園長室に向かう。
ネコ役の桂子さん、仁美さん、委員の淳子さん、恵子さん、桂子さんとスカートを交換するために千佳さんが入ってくる。(赤ちゃんは客席の真帆の膝の上に。真帆はマントを脱ぐだけで着替えが不要なので)
 
「会長さん、着替えたら??」
「私たち、平気だから」そう言うと、仁美さんがTシャツと、タイツを脱ぎ捨て、下着姿に。
「スカート、元通りにしなきゃ」と千佳さんも(桂子さんの)チェックのスカートを脱ぎ、下半身は水色のショーツ姿に。
「絆創膏がとれるかしら」と桂子さんが白いTシャツを脱ぐと、乳首に貼られた絆創膏をメリッと剥がした。

 
「会長さん、本当にすみません」と恵子さん。
俺は、サンタの衣装を着るために上はポロシャツ、下はパンツだけという間抜けな姿で
「いいよいいよ。見つかって何よりだった」と返す。
「恵子さん、お詫びとして、会長さんを気持ちよくさせてあげたら??」と淳子さん
「そんなのいいよ。淳子さん、全く、何考えてるんだ」
「えーっ、これは何よ」淳子さんはそう言うと、俺のパンツを下げて逸物を掴んだ。
俺の逸物は、はち切れそうになっていた。先ほどの劇もエロチックだったし、目の前で着替えをされれば、誰でもそうなるだろう。
 
「ちょっと?っ。汁まで出てるよ」「うそーっ」他のママたちも覗き込む。
淳子さんは俺の逸物を軽くしごく。
「恵子さん、入れてもらったら??。前からそう言っていたじゃない」
「そうね、会長さんが居なかったら、私、死んでいたかもしれない。生きている記念に入れて欲しい。旦那も『会長なら浮気してもいい』といってくれているし」
訳のわからないことを言うと、棚に手を突いて、スカートを捲り上げて尻を突きだした。
真っ白なショーツに包まれた、大きな尻が目にまぶしい。

「私、あの時会長さんに胸やあそこまで見られているのよね。」と恵子さん
「早く、時間がないよ」と淳子さん
プレゼントは・・・他のママたちが手際よく袋に分け、後は持ち出すだけになっていた。
 
「見られているのって、恥ずかしい。濡れてきちゃった。生でいいよ」と恵子さん。
「会長さん、入れてあげて」と真っ赤な顔をした他の人たち。明らかに興奮状態で、みんなおかしい。
後ろからは、淳子さんが俺の逸物を掴んで擦っている。このまま手をこまねいていても発射させられるだけだ。
俺は、覚悟を決めた。恵子さんの後ろに回り込み、ショーツをずり下げ、逸物を挿入した。局部の入り口が逸物に絡みつく感じだ。
「ああんっ」と恵子さんが喘ぐと、仁美さんが手で口を押さえた「声はだめよ」と。
激しくピストンすると声を出されるので、軽く抜き差しするだけにしたが、それでも必死に快感に耐えている表情がかわいい。
と、恵子さんの隣に、千佳さんが同じように手を突き、白いスカートを捲り上げ、水色のショーツを膝まで下ろして尻を突きだしている。
 
「私も、お願い」
「千佳さん??」
「私のおっぱい、さっき会長さんにしゃぶられたの」
「会長さん、千佳さんにまで……千佳さんは今日いちばんの功労者なんだから、入れてあげてよ」そう言う淳子さんをはじめとしたみんなの目元は完全におかしくなっていて、何だか逆らえない雰囲気になっている。
 
俺は、もっと欲しそうにしている恵子さんから逸物を抜くと、誰かが差し出してくれたティッシュで逸物をぬぐい、千佳さんの尻を抱えた。胸が大きいのに、尻は小ぶり。そのまま逸物を挿入する。
「んんっ」千佳さんは、いつの間にかブラウスをはだけ、ブラを外していたので、胸を揉みながらピストンする。それほど締まる訳ではないが、ぐちょぐちょに濡れている感じは伝わってくる。
「んんっ、んんっ、ん゛???っ……んっ」千佳さんは崩れ落ちてしまった
「千佳さん、逝ったの」
「うん、子供産んでから初めて逝った……私、胸が感じるの」

淳子さんが逸物をティッシュで拭いてくれた。拭くと言うよりしごいているのか??
「私も間に合うかしら……」と腰に貼り付いているジーンズのボタンに手を掛けたところで、園長室の電話が鳴った。
出たママさんが「淳子さん、残念でした。スタンバイだって」
「えーっ。会長さん、今度挿めてね」
残念なのは俺の方だよ。別にママたちとどうしてもHしたいった訳ではなかったのだが、生殺しで終わるなんて。愛液に浸かっていた逸物を、サンタの衣装に無理矢理に押し込み、プレゼントを抱えた委員を伴い、園長室を出た。移動しながら他の事を考え、逸物の戦闘体勢を解いた。

【ブレゼント配布】
会場の外に、プレゼンターが待機する。委員のママたちは席に戻り、俺と、園長、香織だけになった。なぜか、香織はチアリーダーの衣装のままである。
「どうしたの??」
「理事長が腰を痛めて、屈めなくなったんで、香織さんを指名して残ってもらったんです。さっき、香織さんの歌が大受けだったから、衣装そのままで」と園長。
「香織、仕事は??」
「(妊婦でOGの)弓美さんが今日だけ電話番とデータ整理をしてくれているから、私は大丈夫。だけど、会社のみんなは帰ってしまったから、送っていってもらえますか??」
「うん、いいよ」
 
司会の挨拶があり、サンタ姿の俺、園長先生、そしてチアリーダー姿の香織が腰を屈めてプレゼントを配り始めた。
会場内は熱気に包まれた。プレゼントを受け取る子供たちの歓声、ママたちのざわめき。そして、24歳の香織の胸元や太もも、スカートの奥に視線を集中させる自治会のおやじや、パパたち………。
香織は、真っ赤な顔をしてプレゼントを配っていた。
 
【香織脱出大作戦】
簡単に終わりの挨拶を済ませると、園長室へダッシュし、ママ連中が戻ってくるまでに何とか着替えを済ませた。園長室を出ると、香織がのろのろと歩いてきた。
「香織??」
「着替えは後にして、早く帰りたい。何か体が変なの」
俺は別の判断もした。明らかに興奮状態にあるママたちの中に若い香織を放り込むのは危険だ、と。着替えはパスしてでも早く脱出した方がいい。
ママたちは会場でおしゃべりに興じている。子供たちは保育室に移動している。今から給食のようだ。
真帆に電話しようとするが、鑑賞中ということで電源を切っていたので、(香織の姉の)直子に早く帰ることを伝えた。(直子は委員なので連絡用に電源を入れっぱなし)
香織は真っ赤な顔をして、足元もおぼつかない。俺は香織の着替えが入った紙袋を持ち、自分のコートを羽織らせると肩を抱きかかえ、車に乗せた。

 
【香織を送っていく】
実は、俺も股間が爆発寸前。いつもより運転に力が入る。数台の車を追い越したりもした。
と、助手席で丸くなっていた香織が
「課長、そこのコンビニに入って」
「えっ」
「いいから、早く」
コンビニのだだっ広い駐車場の端っこに車を入れる。
 
「課長、どうしたの??。運転怖い」
「………………」
「何かあったの??」
「うっ、うん」
実は、我慢の限界だった。ママたちに逸物を弄ばれていながら、一度も発射していないのだ。隣に座っている香織はといえば、羽織っているコートがはだけ、スカートもまくれ上がっている。紺色のショーツ越しに見える恥丘のふくらみ、ストッキングに包まれた太もも、服を押し上げている胸が色っぽい。
 
「もしかして、したいの??」
「………」俺は心を見透かされ、うつむいた。
「課長、全然会場に来ないんだもの。控え室で何かあったんだよね」
「う、うん」
 
「じゃあ、私のこと誘って」香織も心なしか震えているように見える。
「香織、いいのか??」
「う、うん……男の人に私のこと見られて、何か変なの。でも、課長が誘ってくれなきゃいや。」
 
俺は我慢の限界だった。「香織、ホテルに行こう」
「はい」
 
気がつくと、既にお昼を回った時間。でも、チアガール姿の女性と食事というのも変なので、コンビニで食べ物を揃えると、隣町のホテルへ車を走らせた。
 

【ホテルで】
ガレージ式のホテルに車を入れ、香織の着替えと昼食を持って室内へ。
テーブルの上に荷物を載せ、香織とベッドに並んで腰掛けると、香織は俺の首っ玉にしがみついた。唇を合わせると、舌が絡まり合う。香織とはよくキスをするが、今日は激しい。香織の舌が俺の口の中で暴れ回っている。
俺は、香織の股間に手を回した。ミニスカートをめくり、紺色のショーツの上から股間を触ると……
その下にはストッキングと下着のショーツを穿いているのにもかかわらず、ショーツはびしょびしょだった。
股間を軽く押すと、「んんっ」香織がのけぞった。そのまま、うつぶせになってしまう。
「私、何か変。こんなのはじめて」と香織。
「そりゃそうさ、自治会のおやじや、子供のパパたち、全員香織のスカートの下ばかり見ていたから。」
「うそっ」
「会場の男たちは、家に帰ると扱くんだろうな。香織の尻や股間をこういう風に触っているところを想像しながら」俺は、うつぶせになった香織のスカートを捲り上げ、紺色のショーツの上から香織の尻をなで回した。尻の他に、太もももなで回しながら
「香織の尻、かわいいなぁ、太もももむっちりとして、いい触り心地だよ。おやじたち、香織の尻や太ももを見ながら全員おっ立てていたよ」と声を掛ける。
「いや、恥ずかしい。何か体がゾクゾクするよ?っ」香織は、枕に顔を押しつけながら訴えている。俺は、香織の腰を抱えると、尻を突き出すようにした。
 
「挿れるの??」
「子供たちやママたちの前では、そんなことできないよ。こうやって、撫でるだけだよ」
俺は、香織の尻から股間に手を回し、局部を揉みほぐす。
「ああんっ、何か変。イキそう」
「逝ってもいいよ」
「服を着たままなんて、恥ずかしい。ねえ、挿れて。おち◎ちん入れていいからぁ。ああんっ。おち◎ちん欲しいよぉ」
紺色のショーツには大きなしみができている。
俺は、親指で局部を押しながら、手のひら全体で尻をなで回す。
「ケンさん、逝く、逝く、いやぁっっっ」香織は崩れ落ちてしまった。

「ひどい。私だけ逝かせるなんて」香織はのろのろと起きあがると、俺のズボンのベルトとファスナーを外し、ズボンとパンツを一気にずり下ろす。
「ケンさんのおち◎ちん、ぬるぬるになってる?っ。飲んであげる」
「香織、まずいよ」
「何がまずいの??」ぱくっ………
「おえ?っ!!」香織は俺の逸物を吐き出した「不味いよ?っ、ごめん、とてもしゃぶれないわ。何、この味と匂いはぁ」
「だから言ったよね。さっきまでママたちのおもちゃにされていたんだから。」
「射精(だ)したの??」
「んーんっ」
「だからこんなに大きいのね。お風呂行く??」
と言いながら、香織は逸物をなで回している。今度こそ俺は限界に来ていた。早く出したい。
「香織、我慢できない。手でいいから出して」
「しょうがないわね。課長、脱いだ方がいいよ。服、汚れるよ」そう言うと、セーターとシャツを脱がせてくれた。
全裸の俺の横に横たわる香織はチアリーダー姿のまま。
「脱ごうか??」「いいよ、このままで」
(男が裸で、女性が服を着てするプレイ、確か"CFNM"と言ったっけ・・・)ふと思った。
香織は、俺の逸物に唾を垂らすと再び横たわり、俺の体に巻き付くように抱きつき、逸物をこする。全身で感じるチアリーダーの服の感触が何とも気持ちいい。
「香織、逝きそうだ」
「ちょっとまって。おち◎ちんの先から出るとこ、見たいなぁ」香織はそう言うと、俺の太ももの上にまたがった。ショーツ越しに、香織の股間が俺の逸物と触れあい、チア姿の香織は手コキを始める。もう限界だ。
「香織、逝くよ」「たっぷり出して」「おおおっ」「きゃっ」
俺の逸物からは、大量の白濁液が放出された。
白濁液は、香織の衣装にたっぷりとかかった。特に、股間はどろどろになっている。

香織は、自分のチア服と俺の体をティッシュで拭くと、ベッドに横たわった。
俺は、起きあがると、香織のスカートを捲り上げ、ショーツの上から股間や腹を愛撫する。
「あんっ、気持ちいい」
ショーツから出ている太ももを鑑賞したあと、ショーツに手を掛け、ストッキングや下着のショーツと一緒にずり下げる。ショーツは糸を引いていて薄目のヘアの下は、どろどろになっている。
スカートを戻したりまくったりしながら「ノーパンチアリーダーだ」と言うと、
「もう、変態!!。お風呂行こうよ」と香織は残りの服を脱ぎ去り、全裸のまま風呂場に向かった。俺も一緒に入る。

東京出張の時と異なり、広々したバスルームで洗いっこ。
香織は、俺をバスタブの淵に座らせると、逸物を洗ってくれた。
「さっきは不味いなんて言ってごめんね。あんな味、初めてだったから・・・もしかして、嵌めたの」
「う、うん」
「出した??」
「出してないよ。さすがに子供が居る園内で発射できないよ」
「えらいっ」そう言うと、香織は俺の逸物をくわえ、舌でなめ回した。
気持ちいいが、ここで出すのはもったいない。
「香織、後はベッドにしよう」二人揃って、バスタブに浸かる。俺は香織の胸を揉み、乳首を吸った。
「あんっ、気持ちいい」さざ波が寄せてくるように、静かに感じているようだ。
「香織のおっぱい、きれいだ」つい言ってしまう。
「ケンさん・・・好き」そう言うと、再び唇を合わせた。

風呂から上がり、ガウンを羽織った俺たちは再びベッドへ。
ガウンをはだけ、Cカップの胸を優しく揉む。ピンク色の乳首も舌で転がす。
「ケンさん、優しくして」
「んっ??」
「さっき、服のまま逝かされたでしょ。みんなが見ている前で逝かされたみたいで、恥ずかしかったの」
「嫌だった??」
「んーんっ、気持ちよかった。でも、あんなの初めてだからびっくりしちゃった」

そう話しながら、股間に手を回すと、すでに大洪水。クリを探して擦ると
「あんっ」指を入れると「ああんっ」
俺は乳首を吸いながら、指を穴に出し入れすると再び火がつきだして
「ああんっ、いいっ。いやっ、また逝っちゃう。ちょっと待ってよ」
「どしたの??」俺は手を止めた。
「ケンさんと一緒に逝きたいよ。挿れて」
俺の逸物は既に大きくなっている。真っ白でむちむちの足を抱え、香織の中に侵入した。
「ケンさん、いい、あん、あん」
俺は、足を抱えてピストンしたり、腰を抱えるAV正常位になったり、体を密着したりと、正常位で香織の体を楽しんだ。先ほどまで、チアリーダーのコスチュームの胸を膨らませていた大きなバストがぶるぶる揺れているのがいい眺めだ。

「ケンさん、私逝きそう」「俺もだ」さっき、発射したばかりだったが、朝から続いた前戯(?)のおかげで、どうかしている。
「ケンさん、逝くぅぅっ、あああああああああっ、中に出してぇ。」
「香織、逝くよ、出すよ」
「ひぃぃぃぃぃぃぃ」「おおっ」香織の局部が締まり、俺の逸物が締め上げられ、俺は香織の中で発射してしまった。
俺は、香織から離れると、ねぎらいのキスをした。

風呂場で局部を洗い、服を着る。
香織は、紙袋の中から朝着てきた服を取りだした。
白いセーター、Tシャツ、ジーンズ、そして、黒いショーツ。先ほど脱ぎ捨てた服の中から、ブラを取り出して、着る。
「パンツは替えがあっんたんだ…」
「あのコスチュームを着ると、濡れちゃうことがあるから・・・」

「お腹空いたね」
ソファに腰掛け、先ほど、コンビニで買っておいた昼食を済ませる。
次いで、部屋を出る支度。チアリーダーのコスチュームは、自宅で洗濯するらしく紙袋に納められた。尻を突きだして、片付けをする香織の姿を見て、後ろに回り、尻を撫でて胸を揉む。
「ちょっと、ケンさん、だめ。欲しくなっちゃうよぉ……する??」

と、時計を見ると、夕方に近い時間になっていた。
「残念だけど、会社に戻らないと」
「また今度しようね」
「これ持ってきてね」「やーだっ」二人の視線の先には、チアリーダーのコスチュームがあった。
会社の駐車場でいいというので、香織の車の隣で香織を下ろす。紙袋を車に放り込んで、事務所に駆けていく香織の姿をミラー越しに見ながら自宅に戻った。

【自宅で】
朝から色々あって、疲れた俺は、風呂と夕食の後、書斎にこもった。
と、真帆の声が。
「あなた?っ、直子さんよ」直子が子供を連れてやってきた。
直子だけ書斎に上がってくる。
「こんな時間にどうした??」
今日、委員の直子は、俺に代わってクリスマス会の写真をいっぱい撮ってくれたのだが、デジカメのメモリが一杯になったので、PCに移したいという。

作業をしていると「あなた?っ弓美さんよ」と真帆の声。
妊婦で、今日だけ事務員の代理をしてくれた弓美も大きなお腹を揺らしながら書斎に上がってきた。
簡単に紹介した後「いつも香織がお世話になっております」「こちらこそ」直子と弓美は言葉を交わす。

「こんな時間にどうした??」
明日から再び会社に行かなくなるので、今日片づけた仕事のデータを確認してほしいという。弓美の仕事はすぐに終わったが、直子の作業を興味深く見ている。

「まあ、バンド部の人たち、すごい衣装を着せたんだぁ?。香織さんったら、一人だけ色気むんむんね」弓美がびっくりしている。
 
「会長さん、今日は香織と先に帰ったみたいだけど、どうしたの。着替えもしないで」と、直子。
何でも、PTAの役割が終わったら、委員と役員でランチを食べにいく話があったのだが、会長が先に帰ってしまい、一部の委員は大変残念そうだったとのこと。
(大変残念=どこかで園長室の続きをするつもりだったのか……逃げてよかった)
更に、香織の肩を抱いて寄り添うように車に乗り込んだのを目撃した一部の委員が、二人の関係を疑い、香織の姉である直子と真帆が必死で否定する一幕もあったという。(真帆も直子も、俺と香織の間に体の関係があることを知っているので、ウソをつく形になっていたはず。よく切り抜けてくれたものだ)

「ねえ、直子さん!」弓美が話に口を挟んだ「香織さんって着替えないでお昼もそこそこに帰ったって言ったよね」
「ええ、弓美さん」
「おかしいなぁ」
「弓美さん、どうしたのですか??」
「香織さんが中部課長(俺)に送られて会社に戻ったのは夕方の終業近くだったのよ。服も着替え終わってこざっぱりしていたし」

「ということは……」二人は一斉に俺を見た
「課長!!」「会長さん!!」「午後の4時間、どこに行っていたの????」
「あわわわわわわ」まさか、会社の弓美とPTAの直子がこんな形で出会うなんて予想外。
「ひどい。妊婦の私より、若い子の方がいいんでしょ」
「私だって胸が垂れているかもしれないけど、妹を弄ぶなんてひどいわ」
 
ここで二人はアイコンタクトを取った。
「真帆さんに内緒にしてあげるから」「私たちも気持ちよくして」
二人が俺の両脇を挟み、腕を掴む。今日、既に二発発射していて、ここでこの二人の相手をすると、真帆の分がなくなってしまう。絶対絶命・・・・と
  ガチャーン
扉の外から、食器の割れる音が。扉を開けると、真帆が階段を駆け下りていく所だった。床には割れたコーヒーカップが散乱していた。……聞かれたのか??

弓美と直子は、気まずそうにコーヒーカップを片づけると、そそくさと帰っていった。
俺と真帆はといえば、寝室に入るまで一言も言葉を交わせなかった。
 
 
【寝室で】
「あなた・・香織さんと、したの??」真夜中、眠れずにいる俺の背中から真帆が声を掛けてきた。
「真帆、ごめん。送っていく途中で我慢できなくて………香織が……」俺は振り向いて言った。
「正直に言ってくれてありがとう。話を盗み聞きしたときはちょっとショックだったけど、もう大丈夫よ。未来の社長がこんなことで謝っちゃだめ。言い訳もしてほしくない。ねえ、私のこと抱いて」俺は、真帆を腕枕した。(何年も連れ添っている夫婦なので、「抱いて」がHなのか、腕枕なのかは容易に分かる。)

「私の軽はずみな浮気のせいで、あなたにPTA会長してもらうはめになってしまったから、私こそ、悪いと思っている。あなたは女性が嫌がることをする人ではないことも分かっているから……ちょっと優しすぎるのかなぁ……怒ってないよ。仲良くしようよ」

真帆は気がついていた。香織が恥ずかしい格好で予定外の仕事までこなし、視姦されて興奮していたこと、ケンが園長室から出られないでいることも。
(ケンが室内に居るのに、着替えや授乳のママさんが入れ替わり立ち替わり出入りしていたので、よく観察していればおかしいことはわかる。真帆の席からは園長室の扉が何とか見えたという)
 
「ねえ、ケン。これしてみようか。これは、毎日一緒にいる夫婦じゃないと、できないよね。いつかお願いしようと思っていたのよ♪。今日のことは気にしていないから。しよっ」真帆は、ネットからプリントアウトした紙を取り出した。
いつも、あわただしく女性と交わってばかりなので、たまにはこんな感じ(↓↓↓)でまったりするのもいいかもしれない。

兄と妹 3連発


その1

わたしと兄が、関係を持ったのは2年前の事。まだ中学校にあがったばかりのわたし
は、中学校の理科の教師をしている当時28歳の兄にいろいろ教えてもらいました。
わたしが生まれてすぐに母が他界し、兄と、父と、わたしの3人で生活していました。
けれど、父も、5年前に亡くなり、今は兄と2人で生活しています。
ある夜、部屋で勉強をしていると、兄が入ってきて、突然わたしを抱きしめたのです。
「どうしたの?お兄ちゃん」と聞くと、「お前の事が好きだ。でも、兄妹でそんな関係
になっちゃダメって事は分かってる。でも、お前の事が忘れられない。」と言い、わたし
をベッドの上に押し倒したのです。
許されない恋だとわかっていても、わたしも兄の事が好きだったので、わたしは兄を
受け入れたのです。甘くて激しくて、長い兄とのディ?プキスは、兄が、わたしへの誕生
日プレゼントでした。
ふくらみかけた胸を激しく揉み、そのあと唇を下半身へと移していき、ぐっしょり
濡れたわたしのアソコに顔をうずくめ、わたしのアソコを兄は、舌で責めまくりました。

「あっ....。んっ、気持ちいい・・・・・・。」そういいながら、体をびくつかせ
ていると、「さえ、これならどうだ...?」そういいながら、兄はわたしのアソコを指
でかき回していました。
あまりにも気持ちがいいので、イってしまったわたしに、和博(兄の名前)は、わた
しに、ペニスをしゃぶらせてくれました
すでに突起して、硬くなった和博のペニスは、わたしではくわえきれないほどでし
た。おしゃぶりも終わり、和博とわたしは風呂場まで行き、浴槽に栓をすると、わたしを
浴槽の中で四つん這いにさせ、バックで突然突いたのです。
何をするのかと思えば、和博は、わたしのアソコをバックから突いたのです。激しく突
かれ、「あっ・・・。イッちゃう...。ああっ。」その瞬間、和博のペニスからは、ど
くどくと、精液がわたしのなかに放たれていました。
和博がペニスを抜くと、わたしのアソコからは、和博の精液が噴水みたいに逆流してき
たのです。
それからは、兄と、毎日のようにお互いの体を求め合っています。

その2

僕と妹のY美は双子の兄妹。男女の双子は必ず二卵性なので、同じ顔とは言えないけど、
同い年の兄妹なので、小さい頃は身長や体つき顔もそっくりだった。
僕らは小さい頃から、ひとつの布団で抱き合うように寝ていた(別にやらしい意味でな
く、抱き枕の代わり)。
小学5年くらいから、僕も妹も相手に異性を感じ、親にばれない程度に下半身を押し付
けあうになっていた。6年生になる頃には、お互いのパジャマに中に手を入れて、オナ
ニーを手伝い合うようになっていた。
オナニーの手伝いと言うのは、布団に包まったまま、パジャマを着たまま背中から抱き
つき、相手のアソコを可愛がること。僕が射精するようになってからは、ズボンを太も
もまでずらしティッシュをあてがうようになった。その頃から、妹も濡れる量が多くな
り、逝けるようになっていた。
中学に上がると同時に、部屋を別々にして貰えたが、お風呂と夜寝るとき以外はほとん
ど一緒だった。

ゲームや勉強をしているが多かったけど、たまには親の目を盗んで、オナニーもしていた。
妹と初めてしたのは、5月の連休の少し前。両親が遠くの親戚の結婚式に出向いた時。
久しぶりに二人きりになれて嬉しかったので、夕方から妹の部屋に行って、オナニーの
手伝いを始めた。
妹のアソコを触っている時、何気なく「Y美、胸大きくなったなぁ」と言ったら、妹は嬉しかっ
たのか「触ってもええよ」と言ってくれ、パジャマの上着を脱ぎスポーツブラも脱いでしまっ
た。
以前は布団の中で触るだけとか、見るだけだったので、背中越しに見ながら触れる事に
僕はとっても嬉しかった。
両手で優しく胸を揉んでいると、「下も忘れんといてや」と妹から催促の声。ついでと
ばかりに妹は、太もものところまで下げていたパジャマとショーツも完全に脱いでしま
った。
もしかして全裸の妹を愛撫するのは始めてかなぁと思っていたら、「お兄ちゃんもパジ
ャマ脱いで」と甘い声で誘ってきた。

僕も手早く全裸になって、妹を背中から抱きかかえて続きをした。いつもはパジャマ越
しだった僕のアレが、妹の柔らかいお尻に当って、とても気持ちが良かった。
妹も、僕のアレが当っているのが気になるのか気持ち良いのか分からないが、お尻をも
ぞもぞさせながら、いつもよりずっと早く逝ってしまった。
「いつもより濡れてるね」って、僕の手を妹の目の前に持っていったら、妹は「うん、すっご
く良かった」って愛液で濡れている僕の指をしゃぶりだした。指をしゃぶるなんて初めての
ことで、僕もとても興奮してきた。
妹は一通り僕の指をなめ取った後、「次はお兄ちゃんね」とそのまま体を反転させ、前か
ら僕に乗りかかるようにしてきた。そして、そのままずるずると体を下にやって、僕のアレ
を両手で包むようにして、優しくしごきだした。
妹の膨らみ掛けた胸が、僕の太ももに当るのが見えて、その感触と共に感動すら覚えた。
妹は胸だけでなく、アソコも僕の足に擦り付けるようにしていて、その濡れた感触が気持ち
良かった。

「今日、サービス良いね」僕は興奮してるのを悟られないように言うと、「じゃぁ、も
っとしたげる」と、今度はアレを握っていた手を離して、アレを胸で押しつけて、僕の
下腹とはさむような形にした。
さすがにパイズリするほど妹の胸は大きくなかったが、今までにないふくよかで柔らか
い感触で一気に登りつめる思いがした。
「へへ、こうやったら私もおっぱい気持ち良いの」妹は胸だけでなく、体全体で僕に抱
きつきこすってきて、僕のおなかにも舌をはわしてきた。妹のアソコも僕の膝から脛に
かけて、押しつけている。
僕はさっきの妹よりも早く、射精してしまった。僕の出したものは、妹の胸と僕のお臍
のあたりにべったりと広がった。
「お兄ちゃん、いつもより早かったよ。量も多いんちゃう」って言って、体を押しつけ
たまま、ずるずると上がってきて僕にキスしてきた。出したばかりの精子は、妹と僕の
胸からおなかにかけて大きく広がり、僕のアレが妹の割れ目に押し付けられるようにな
った。

「お兄ちゃん、もう一回でるよね」と、今度は僕のアレを妹の割れ目で挟んでこするよ
うに体を動かしてきた。素股でなく僕の下腹と妹の割れ目の間に挟んでこすっているが、
とても気持ち良かった。妹のおっぱいの先も固くなって、僕の胸を刺激してくれた。
僕が気持ち良さに何も答えられないうちに妹は「2人一緒にオナニーしてるって感じ」
て目を潤ませて、ディープキスしてきた。今までになく、激しく舌を絡ませ、長い長い
キスだった。
長いキスを終えて僕が「Y美のアソコ、濡れてて気持ち良いわ」と言うと、「お兄ちゃ
んのも熱くて気持ち良い。すっごく良い」と真っ赤な顔で答えてくれた。
少しの間、お互い荒い息ではぁはぁ言って体をこすり付けていると、妹は疲れたのか上
下を代わってと言ってきた。
もちろん僕に異存はなく、今度は僕が主導権を持って体を動かした。体重を全て妹にか
けないようにして妹のおっぱいの感触も楽しめるようにした。さっきまで妹が上になっ
てた時より、妹も胸の感覚は気持ち良くなったようだった。
しばらくしたら妹が「ちょっと、腰上げて」と僕の腰を手で押し上げるようにしてきた。

「もう、終わり?」僕が少し不満げに聞くと、妹は「ちょっと待って」と僕のアレを手で持っ
てアソコに突き立てるように位置を合わせた。
「良いの?」僕が恐る恐る聞くと、「良いの」ともう片方の手を僕の腰に廻して、引き寄せ
るようにした。
僕がゆっくり腰を進めると、妹も腰を微妙に動かしてきちんと入るように誘導してくれた。
僕のアレは、今までにない柔らかで狭くて濡れている穴に入っていった。途中、妹はち
ょっと苦しそうな顔をしたが、痛いとかの泣き言はなかった。
「全部入った。痛いか」と聞くと、「ちょっと痛いけど、ガマンでけへんほどじゃない」
と健気に答えキスをしてきた。キスの後、「動いて良いよ。でもゆっくりな」と言ってくれた。
ゆっくり腰を動かしだすと、妹は「今日、赤ちゃんでけへん日やから最後まで逝って」
と言ってきた。当時僕は「安全日」の意味が分からなかったが、最後までと言うのは射
精して良いんだなと受けとめた。
初めて入った女の子の中は気持ち良く、2回目とは思えないほど早く逝ってしまった。

射精した充足感から妹に体重かけて休んでいると、妹は僕の背中を優しく撫でていた。
しばらくして僕が「ごめん、重かったやろ」と体をずらそうとすると、「もうちょっと
このまま」と離してくれなかった。
僕は抱き合ったまま「シーツ洗わなあかんな」と言うと、「洗っても落てへん思うから、
明日捨てる。それより、お風呂入ろ」と妹は起きあがろうとした。
僕が起きあがって妹のアソコを見ると、確かに洗っても落ちないくらいの破瓜の血がシ
ーツに広がっていた。
血を見て青くなっている僕を見て、妹は「そんなビビらんでも良いよ。女の子は血に強
いんよ」と笑っていた。
その後、2人でお風呂に入って、妹の体を隅から隅まで洗ってあげた。妹は少しだけ出
血が続いているようでナプキンをあてショーツを履いていたが、パジャマは着ずに2人
で僕のベットで久しぶりに抱き合って眠った。
翌日、朝からシーツを捨てて、午前中は抱き合っていちゃいちゃしていた。妹は少しア
ソコが痛いそうで直接は触れなかったが、ナプキン越しに触るのは許してくれた。初め
てフェラもしてくれた。

午後からは、新しいシーツとコンドームを買いに行ってきた。ドラッグストアでいろんな薬
と一緒に買ったが店員さんに睨まれていたような気がして、少し焦ったが無事買えた。
翌々日には無事生理がきた。妹は、生理の周期も安定していて、安全日の意味も分かっ
ていて、僕に説明してくれた。あとで聞いたら、妹は今回の事は少し前から計画していた
との事だった。
あれから、毎日のように妹は夜になると僕の部屋にきて、SEXしている。する時はほとん
どコンドームを使って、安全日(本来生理1週間前からだけど、万一を考えて、3日前から
と限定)は、生でしている。

その3

妹が18歳、私が20歳の大学生の頃のことです。
両親が出かけた日曜日の夜、6時に私は入浴を済ませ、自分の部屋にいました。
妹は「サザエさん」が終わってから入浴し、出てきてから、居間のエアコンがタイマーで
切れていたので、いきなり私の部屋へ来て、私のベッドに立ち、エアコンの噴出し口に頭
近づけるようにしています。
「お兄ちゃん、何してた? オナニー?  だって、勃起してんじゃん!」
妹は、机の前にすわっている私のところへ来て、私のパジャマのズボンのゴムのところ
を引っ張ったのです。
「何をオカズにしてたの?」
次に妹は私の机の引き出しを勝手に開け、かくしていた「裏本」を取り上げました。
ぱらぱらとめくり言ったのは「この人ビラビラ真っ黒じゃん、こんなの見てチンポ起つの?」
「みんなこんなもんじゃないの?」
「??あほか?、見てみなよ!」

妹は私のベッドでさっとパジャマを下ろし片ひざを立てて自分のマンコを指で開き、私に見
せました。
「みんながこんなに真っ黒だとホントに思ってたの?あたしはピンク色でしょ!」
「ほんとだ!きれいじゃん!」
「ねっ!」
私は両手の人指し指で妹のマンコをちょっと広げて見ました。
濡れていました。
「入れて良い?」
「良いけど、中で出してしまうに決まってるからコンドームしてね」
私はコンドームをつけ仰向けになると、妹は自分でまたがって来ました。
意外と射精は我慢でき、妹が私にまたがってセックスしていることにものすごく興奮しまし
た。夢のようで、本当に「死んでもいい」と思うほど気持良いのです。
1回射精し、よく拭いた後フェラチオもしてもらい、お決まりのようにその後「くせ」になって
しまったのです。

その4

高1のゆみです。私がが5年生の時でした。兄とお風呂でふざけていたのがきっかけでチョ
ッとHな事をするように成ってしまいました。
最初はお風呂で体に触るだけだったのに、部屋でもたまにいちゃいちゃしながらお尻とか、
胸を触ったりしてふざけあう事が増えました。
ある日、両親が外出している時に、兄がTVゲームに誘って来ました。
私は、兄と遊べると喜んでいました。
そこで、兄が私に言ってきたんです。『TVゲームで遊んで負けたら、罰ゲームとして相手
の言う事聞く。イイ?』私は直に『いいよ』と返事。
しかし、30分後ゲームは兄が勝利でゲームを終了。
兄は『約束だから罰ゲームね』と言い。
私に、『お医者さんゴッコをして遊ぼう』と言い、私は患者役をする事になりました。部屋
も兄と同じで2段ベットも有ったので、ベットに座らせられました。
兄『何処か痛いとこは?』

私『・・・』(首を傾げる)
兄『じゃあ、まず上から見ていこう』と言い上着を全て脱がし、まだ大きくなっていない胸
を中心に触られました。
私『くすぐったい?』
兄『患者さん、もっとちゃんと診ないと解らないのでベットに寝てください』
私:素直にベットに寝る。
兄『じゃあ、今度は下を見ますから』
私『え?』
兄『何処か悪い所がないか見ないと解らないから』
私:ブルマとパンツを一緒に、一気に脱がされてしまいそこには、無毛のおまんこがピッタ
リ引っ付いて一本のスジだけで丸見えになってしまいました。
兄はおまんこを舐め始めた。最初は、脚を閉じたままの状態だったけど、脚を開かされてお
まんこを舐められた時に変な感じだったので
私『ちょっと、くすぐったい』
兄『じゃあ、ここをもっと調べる為に注射しますから、ちょっと目を閉じて』

兄はそう言うと直に裸になり、私に跨り、おまんこにおちんこを押し当ててきた。
兄『今、注射してるからね』
兄は私を抱きしめながら、おちんこをおまんこに擦り付けていた。しかし、直ぐに限界が着
たようで、私を抱きしめたまま射精してしまった。
私『何?お兄ちゃんオシッコもらしたの?』
兄『ゴメン、お兄ちゃんオシッコみたいなの出ちゃった』
兄はテッシュで私のおまんこと自分のちんこを拭き、直ぐに、2人で風呂に入った。その時
に、風呂で、兄とお医者さんゴッコをする事を約束して依頼、お医者さんゴッコが只のHに
なるのに時間は要らなかった。兄は、私にお風呂でオシッコを見たいとか、おちんちん咥え
てとか、色々言って来るようになり。段々Hになっちゃいました。そして、Hな事をする場
所がお風呂から部屋に変わり。中1の私の誕生日の次の日におにーちゃんと最後までしちゃ
いました。まだ、生理も来ていないので、そのまま中にいっぱい出して貰いました。

私って、結構、生理が遅く中2の冬まで来なかったのでチョッと心配でした、だって下の毛
も殆ど生えてこないんだもん。でも、それまでは妊娠の心配が無かったのは良かったん
だけどね。
今は、家よりホテルでのHが多くなってるかな、でも兄貴がセーラー服のままHしたいとか
、今でもおしっこ見たいとか、ちょっと恥ずかしいかな、このまえ、車でパンツを脱がされ
、コンビニへ行った後、ホテルの駐車場の影で後ろから抱えられてオシッコをしたときは凄
く恥ずかしかった。でも、その後のHが最高にかんじちゃった。あ?ぁ、みんな私がこんな
にHな事をしてるなんて知らないだろ?な、学校じゃあ、猫かぶってるし、まあいいや、で
も他にもこんな事してる子いるのかな?彼氏できなくなっちゃうよね。まあ、しばらく要ら
ないけどね。



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