萌え体験談

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コンドーム

六条麦茶の匂いで思い出すバイト

うちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。大半はしなびたおばちゃんです。
たまに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。
入社以来、彼女もいません。今年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。
そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。去年の僕に起きた奇跡を書きます。

去年の11月中ごろです。今年もおばちゃんばかりだなと思っていました。
そこに彼女は現れました。事務所の入り口にバイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。
僕は見惚れました。菅野美穂に似た感じでした。いいえ、菅野美穂より綺麗でした。
係長が面接している間も僕はチラチラと様子を窺っていました。本当に綺麗な娘でした。
当然、僕には無関係な部署へ行くんだろうと思っていました。でも違いました。
美穂ちゃん(仮名)は僕の仕事を補佐する役目になりました。僕専属です。
それだけで奇跡でした。他の社員も羨ましがったり、冷やかしたりしました。

次の日から僕は美穂ちゃんと一緒に仕事をするようになりました。
美穂ちゃんは短大を出た後フリーター生活している独身者でした。彼氏はいるみたいでした。
美穂ちゃんは仕事の飲み込みも速く、僕はとても助けられました。
性格も素直で、みんな美穂ちゃんを好きになりました。
もちろん、僕も美穂ちゃんを好きになりました。みんな以上に好きでした。
でも、おばちゃんの多い職場では、好き=贔屓と誤解され陰口をたたかれたり、
勘違いしたおばちゃんが人間関係を壊して仕事がスムーズに進まなくなったりするので、
僕は絶対に悟られないようにしていました。僕は美穂ちゃんには敢えて冷たく接していました。
美穂ちゃんに嫌われても仕方が無いと割り切りました。元々好かれるわけも無いのですから。
僕のそんな態度が奇跡をもたらしました。

僕はバイトのおばちゃん方にはとても愛想良く接しています。
コミュニケーションの量が仕事の能率に比例すると考えるからです。
おばちゃんには愛想が良いのに自分には愛想が無いと美穂ちゃんも感じていたと思います。
美穂ちゃんはそんな僕と打ち解けようとしたのだと思います。
お昼を食べる時に僕と一緒に食べるようになったり、僕の体に頻繁に触れるようになりました。
元来、モテ体質でない僕にはとても刺激が強いものでした。でも僕は態度を変える事無く耐えました。
他にも、周りに誰もいない時にふざけて僕のひざの上に座ったりしました。これには僕もうろたえました。
それ以来、美穂ちゃんは隙を見て僕のひざの上に座るようになりました。
幸せでした。夢みたいでした。
自分には無縁だと思っていた美人が僕のひざの上に座って笑顔で振り向くのです。
僕は降伏しました。美穂ちゃんに普通に接するようになりました。普通以上だったかもしれません。

美穂ちゃんはとても良い娘なのでおばちゃん達からも好かれていました。
僕もおばちゃん達には受けが良かったです。
僕と美穂ちゃんが仲良くしているのを見ておばちゃん達はお似合いだと冷やかしたりしました。
彼氏と別れて僕と付き合うように言うおばちゃんもいました。
美穂ちゃんの彼氏はおばちゃん達に人気がありませんでした。
彼氏と上手くいっていないという話もおばちゃん情報で聞いていたので、
僕は美穂ちゃんと付き合えたら幸せだろうなと夢見たりしました。
でも、好きだという気持ちを打ち明ける事はありませんでした。

そんなある日、美穂ちゃんが友達と飲みに行くので少し早めに帰った日がありました。
その頃の僕は残業で日付が変わっても帰ることができない日が続いていました。
その日は係長が帰ると事務所には僕一人になっていました。

0時近くに事務所の電話が鳴りました。美穂ちゃんからでした。
電話の向こうは賑やかで、言葉も所々聞き取れませんでした。
美穂ちゃんは「遅くまでお疲れ様です」と言っていたようでした。
その後、電話を代わった美穂ちゃんの友人が何か叫ぶと電話は切れました。
美穂ちゃんがどういうつもりで電話をしたのかはわかりませんでしたが、
僕はわざわざ電話してくれた事が嬉しくてとても元気になりました。

1時ごろ、タクシーが駐車場に止まるのが窓から見えました。降りてきたのは美穂ちゃんでした。
事務所に近づいてくる美穂ちゃんに僕は見惚れていました。

美穂ちゃんはコンビニ袋を手に事務所に現れました。差し入れを買ってきてくれていました。
サンドイッチやおにぎりの他に大量の缶入りのお酒やおつまみがありました。
美穂ちゃんは言葉もしっかりしていて僕が見た限り酷く酔っている様子はありませんでしたが、
美穂ちゃん自身は飲みすぎてとても酔っ払っていると言っていました。
僕は仕事の手を休めておにぎりをいただきました。
おばちゃん達からは、よくお菓子などを貰うことはありますが、
こんな美人が差し入れを買ってきてくれるなんて信じ難い状況でした。しかも二人きりです。
僕は完全に舞い上がっていたと思います。

美穂ちゃんはおつまみを開けて酒を飲んでいました。
このまま前後不覚になるまで酔わせてどうにかしようなどと考えたりもしました。
美穂ちゃんは僕の不純な考えも気づかぬままいつも以上にスキンシップを取ってきました。
僕はとっくに我慢の限界を超えていましたが、度胸がありませんでした。
僕は自分も酔って、勢いで美穂ちゃんに迫る作戦に出る事にしました。
僕は仕事の事は忘れて酒を飲みました。
僕は飲みながら彼氏の事を聞いていました。前から上手くいっていないと聞いていたからです。
美穂ちゃんは、もうお互い無関心なので別れるというような内容の事を言っていました。
僕はまだ酒が回ってきていませんでしたが、別れたら僕と付き合って欲しいとお願いしました。
美穂ちゃんは彼氏とちゃんと別れるまで他の人と付き合うことは考えられないし、
僕と付き合うかどうかも今すぐは返事できないと言っていました。
僕はこれは遠まわしな断りの台詞なのだと感じました。
夢見るだけにしておけばよかったと思いました。僕はさらに酒を飲みました。

僕の酒の勢いで美穂ちゃんをどうにかしようという作戦に変わりはありません。
そんな僕に美穂ちゃんはお構いなしにひざの上に乗り酒を飲んでいました。
僕は酔っ払えは勢いで触ったり、キスしたり、襲ったり出来るんだと自分に言い聞かせていましたが、
酔いが回ってくるのを待ちきれずに美穂ちゃんの唇に不意打ちで軽くキスをしました。
このくらいなら許されるだろうと。許されなかったとしても最後の思い出にと思いました。
美穂ちゃんは僕の頭をつかんでキスを仕返してきました。濃厚でした。

そこからは僕らはキスをしながらお互い服を脱がしあいました。
僕はTシャツとパンツと靴下姿になっていました。
信じられないと思いながらも無我夢中で彼女の服を脱がしていました。
美穂ちゃんを下着姿にして机の上に寝かせました。
彼女の上に覆い被さろうと机に乗ると美穂ちゃんに拒否されました。
やっぱり駄目なのかと思いました。
落胆しかけたところで美穂ちゃんがソファーに行こうと言いました。

二人で下着姿で廊下へ出て応接室へ向かいました。
寒い廊下を手をつないで小走りでした。
応接室に入ると美穂ちゃんは真っ先にソファーに座りましたが、すぐに飛び起きました。
僕がいた部屋以外全て暖房は切ってあり、ものすごく寒くソファーも冷たかったからです。
暖房を入れ応接室が暖まるまで事務室で待つということになりました。
僕は美穂ちゃんを抱きかかえると事務室まで走りました。
美穂ちゃんの心変わりが怖くて必死でした。

暖かい部屋に戻ると美穂ちゃんがくすくす笑いました。僕の必死な姿が滑稽だったのでしょう。
応接室が暖まるまでまだまだ時間はかかります。
美穂ちゃんの気が変わるのが怖くて気が気じゃありませんでした。
僕は美穂ちゃんのまんこが無性に見たくなっていました。
美穂ちゃんに椅子に座ってもらいパンツを脱がしました。久しぶりに見る生身の女性のまんこでした。
僕は長いこと美穂ちゃんのまんこを見ていたと思います。
今も鮮明に覚えています。一生忘れないかもしれません。
僕は美穂ちゃんのまんこを一心不乱に舐めました。
その時僕は美穂ちゃんのまんこが臭くない事に感動していました。
無臭というわけではなく、独特の匂いでしたが全く嫌な匂いではありませんでした。
美人とはこういうものなのかと感心しました。

30分以上舐めていたかもしれません。長い時間舐めていた事は確かです。
美穂ちゃんの上気した顔を見て僕は
僕は美穂ちゃんを抱え上げると応接室へ走りました。
応接室は暖まっていました。美穂ちゃんをソファーに降ろし、またまんこを舐めました。
僕は事務室で美穂ちゃんのまんこを舐めていた時に気付いていたのですが、
コンドームを持っていませんでした。
長いモテナイ生活の中でいざという時の為にゴムを準備するという心がけは忘れ去られていました。
生で挿入するのは絶対にしてはいけないと思っていたので、僕はもう手詰まりでした。
美穂ちゃんも気持ちよさそうにしていたので僕はこれで満足する事にしました。

僕が美穂ちゃんの体から離れると美穂ちゃんは戸惑いながら僕のほうを窺っていました。
僕はコンドームを持っていないと言い謝りました。
美穂ちゃんは自分のバッグにコンドームが入っているので僕にバッグを持ってくるように言いました。
僕は大急ぎでバッグを取りに事務室へ走りました。

バッグを取り応接室へ戻るとバッグから待望のコンドームが出てきました。
美穂ちゃんが付けてあげると言って僕のパンツを下ろしました。
美穂ちゃんは僕のちんぽを少し舐めました。朝からずっと仕事をしていたので臭かったと思います。
僕が学生の時付き合った人はフェラチオはしてくれなかったし、風俗にも行ったことが無かったので、
ちんぽを舐められるのは初めてでした。生ぬるい感触とちんぽをくわえた美穂ちゃんの顔に興奮しました。
美穂ちゃんが手馴れた手つきでコンドームを付けてくれました。
僕は美穂ちゃんのまんこを少し舐めてから美穂ちゃんに挿入しました。
憧れていた人と一つになった瞬間泣きそうになりました。
僕はずっと正常位で美穂ちゃんとキスしながら腰を振っていました。
今思えばもっといろんな体位を楽しんでおけば良かったと思います。

美穂ちゃんとは次の日からH抜きで年末までいっしょに働きました。
お互い今まで通り何もなかったようにしていました。
メールのやり取りもしていたのですが、バイトが終わるとすぐに返信がなくなりました。
電話も出てくれませんでした。あの日のことは一時の気の迷いだったようです。
彼女には汚点かもしれませんが、僕にとっては奇跡でした。
長々と失礼しました。

最後に、
その後、僕は六条麦茶の香を嗅ぐたびに彼女を思い出すようになってしまいました。

石鹸って?

石鹸って?-ひろみ(男性)

僕の彼女が心配で皆さんの意見を聞きたいと思い投稿しました、教えてください。彼女は必ずお風呂でシャワー浣腸した後に石鹸をアナルに入れて洗浄してからお風呂場でアナルSEXをするのですが泡がアナルからカニの口が泡のように沢山出てきますが「なんともないよ」「彼女は中学生のころから4年間ずっとしているから平気よ」と言いますがとても心配です、経験者の体験談や注意点、危険性などありましたら是非教えてください。

Re:石鹸って?-若(?)Home

ひろみさん、初めまして。
石鹸はかなりの刺激があると思います。先日私もエネマソープを使ったのですが、ほんの少量でグリセリン以上に苦しんでいました。
彼女さんはつわものですね。
石鹸といういっても植物性の石鹸から石油系のボディソープからいろいろあるのでなんとも言えませんが、何で洗ったとしてもアナルSEX自体、生でするのは危険です。
普通にお湯洗いして、コンドームをつけることをお勧めします。

石鹸って?-ひろみ(男性)

若さん、ありがとうございます。
コンドームは高額で学生には買えないのでアナルSEXが良かったけど、付けないと僕と彼女のどちらが危険なんでしょうか?。
彼女は、石鹸をトウモロコシの粒ぐらいに細かくしてアナルに10粒入れてからグリンピースを一缶(15粒)入れて1時間ぐらいアナルSEXをお風呂場でしています。
僕のペニスは少しヒリヒリしますがすぐに治ります。
普通のSEXは、まだしたことはありません。
いつもこんな感じですが、どうでしょうか?
また、質問ですいません。

Re:石鹸って?-若(?)Home

ひろみさんは、学生さんだったんですね。
グリーンピースの話は驚きました。
生のアナルセックスはひろみさん自身が尿道炎などになる危険性があります。
グリーンピース一缶の値段は知りませんが、とコンドーム1つの方が安いと思いますが?

Re:石鹸って?-ひろみ(男性)

尿道炎?はじめて聞きました、ネットで調べてびっくりしました、怖いですね。
これからはコンドームします。
あと、彼女のアナルは石鹸を入れても大丈夫でしょうか?
アナルSEXの事で、たくさん相談したいことあるのですがこの掲示板は場違いでしょうか?
空気がよめないので皆さんに不快な思いをさせたらすいません。
若さんいろいろありがとうございます。

Re:石鹸って?-若(?)Home

尿道炎は気をつけたほうがいいですよ。
彼女についてですが、今まで大丈夫だったのならそんなに心配することもないのでは?ぐらいしか分かりません。
三牧薬局ではエネマソープも売ってますから、石鹸自体が絶対だめ、ということではないと思います。
あとは本人の体質と体調だと思います。
例えばアルコール浣腸は大変危険だと言われていますが、ビール瓶2本そのまま入れても大丈夫な人もいます。
ただ、今まで大丈夫でも頻度が増したり体調が悪かったりするとよくないこともあるかもしれませんが、正確にはなんとも分かりません。
この掲示板はアナル関連なので、場違いではないと思いますよ。

Re:石鹸って?-ひろみ(男性)

若さん、ありがとうございます。
最近ですが彼女から「アナルに入れたままオシッコしてもいいよ・ダイエットになるから」と言われたけど怖くてできませんでしたが、してみたい気持ちがありますが大丈夫でしょうか?。
あと、彼女が僕のアナルを舌でなめて指を入れようとしましたが指の爪が長くて痛かったのでダメだよといったら怒っていました、爪が長いと痛いですよね。こんな時、皆さんはどうしますか知恵をかしてください。

Re:石鹸って?-若(?)Home

アナルにオシッコは別名「温泉浣腸」とも言いますね。
ダイエット効果があるかは疑問ですが^^;
オシッコ自体は空気に触れなければ無害といわれていますので、彼女の側に害はないと思います。
ただ、やはり生で挿入しないといけないのであまりお勧めしません。

性器やアナルに指を入れるなら爪を切り、清潔にするのは基本的なことだと思います。
彼女も逆のことをされたらいやでしょう?と切り替えしてみたらいかがですか?

ラッキーデリヘル

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると
「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」
と言われ迷った。
「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」
そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。
待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。しかし、若くはない。パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。
向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。確か名前は
「○○さん?」
俺が言うと彼女は頷いた。
「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」
「わかった」
「どうします?チェンジします?」
そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。
「いえ、○○さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし○○さんがよかったらこのまましたい」
「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ」
俺はもうヤリタイと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。
「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ」
無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのdカップのオッパイ、たぶん俺より5・6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベットに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。
「もうダメ、すごい」
そんな言葉を聞いてもやめなかった。
「もうこわれるよ、やめて、かんべんして」
体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って
「いいかな?」
と聞いてみた。
彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。
「胸も感じるんだ」
俺が聞くと
「うん、うん」
と言ったので、両方の乳首をいじりながら突きまくった。
「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして」
俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。
「当たる、当たる、そこ、そこ、イク」
俺も限界だった。
1戦交えて、1息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって
「延長してくれたら、今度は私がせめてあげる」
フェロモン全開の表情で言ってきた。
店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。
「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね」
さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。
これは昨夜の事です。興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい

ストリップの舞台で童貞喪失

私は今から20年くらい前に、新宿OSによく出ていたお姉さんに恋してしまったことがあります。

童貞の学生だったので、最初はステージに上がる勇気などなく、舞台の上にしかれた布団の上で、妖しいライトに照らされながら他の客と交わる彼女の姿を、胸が張り裂けそうな気持ちで眺めるしかありませんでした。
交わりが終わり、客の局部に付いたコンドームの中を満たしている精液が、今でも目に焼き付いています。
彼女のステージが終わったあと、劇場のトイレで、さっきの客と自分の姿を重ね合わせながら、オナニーに浸りました。
私のお姉さんに対する恋愛にも似た感情は、行き場の無い切ないまでに辛いものでした。
ステージの上で裸体をさらし、他の客と重なりあう彼女の姿は、セックス経験の無かった私に毎回、激しい嫉妬を掻き立てました。
ですが、それとは別の感情、言いようの無い胸の高まりと、心臓を撫で回されるような高揚感を感じたのです。
そんな状態で、一人目の客との交わりを終えた彼女と、ステージのすぐ脇で見つめていた私の目が合ってしまいました。
彼女は私に向かって、笑いながら「学生さん、大丈夫?」と声をかけてきました。
私はその意味がわからず、彼女に声をかけられた嬉しさと、突然のハプニングの驚きで「あ…あ…」みたいなしどろもどろの答えしか出来ませんでした。
(その返事すら、周りの音楽にかき消されて彼女には聞こえなかったと思います)

「じゃあ…次は特別に学生さんね」

彼女の言葉は冗談なのか、ただのからかいなのか…
固まったままの私に彼女は手を伸ばし、ステージに上がることを促しました。
周りからはブーイング似た冷やかしの声、足は骨が抜けたみたいにガクガクし、立ち上がのもやっとです。
セックスの経験が無いのにステージの上に上がるなんて…
無理だ…そんなの出来ない…
初めての経験に対する猛烈な不安と、童貞であることのコンプレックスが私を思いとどまらせようとしました。
でも、今を逃したら彼女とは永遠に…
私は冷静を装う臆病な感情を握りつぶし、覚束ない足取りでステージに上がりました。
ステージの上に敷かれた真っ白な布団はスポットライトで照らされ、言いようの無い妖しく艶めかしい色で浮き出されているようでした。
これからこの布団の上で行う彼女とのセックスが、あくまで見せ物であることを思い知らされるような気持ちになりました。
「じゃあ下を脱いでね」
彼女に促されてジーンズのベルトを外しましたが、そこで手が止まってしまいました。
性器を女性に見せるのは初めてでしたし、勃起してるのは同じ男にも初めてだったからです。
照明に照らされたステージから薄暗い客席を見渡すと、大勢いるはずの客の姿があまり見えず、それがせめてもの救いでした。でも、何人かの客の眼鏡が反射でギラギラ光っていたのが、今でも記憶に残っています。
覚悟を決めて、一気にジーンズとパンツを脱ぎました。
その瞬間、恥ずかしい気持ちが彼女に対する切ない感情の訴えに変わったのです。
上手く言えませんが
僕の勃起を見て欲しい…
性欲だけでこんなに勃起してるんじゃないんだ…
お姉さんが好きだから
お姉さんに初めての女性になって欲しい…
理性的な人からは、馬鹿げた想いだと言われるかも。
でも、頭の中はそんな感情が駆け巡っていました。
彼女は枕元に置いた小さな籠から、四角いビニールの包みを手に取りました。綺麗なマニキュアの指先で包装を破り、中からピンク色のコンドームを摘みました。
、童貞だった私には息をのむような光景でした。
憧れの彼女とのセックスが現実として果たせるんだとの思いが一気に高まり、口の中に生唾が込み上げました。
彼女の中に注がれる私の精液を遮る薄いゴムの膜が、今から行う交わりが妄想なんかではないことの証に思えたのです。
私の性器は彼女の全てを欲しがるかのように硬さを増し、生き物みたいに脈打ちました。
彼女に一人の男として扱われることに恍惚の快楽を感じたのです。
ステージの上で間近に見た彼女は、それまで以上に美しく艶やかでした。私には、ほのかに漂う香水のかおりも快楽の催眠術に陥れる媚薬に思えました。
促されて布団の上に仰向けになると、彼女は指先のコンドームを唇にくわえ、そのまま私の勃起した性器に被せてくれました。
彼女の口内の柔らかで温かい感触が、亀頭の先端から根元に伝わるやいなや、経験したことのない快楽が全身に広がりました。
ライトに照らされた眩しい光の中で、まるで天上にいるかのような錯覚に陥るような瞬間でした。唇が亀頭をなぞり、舌が茎に絡みつくように這い回りながら、私に至極の悦びを与えてくれたのです。
彼女は唇を離すと、聞き取れないような小さな声で私に話しかけました。思わず目線を反らしてしまった私に、優しい笑みを浮かべながら「初めて…かな?」と尋ねたのです。
私は彼女が口にした「初めて」の意味が、ステージに上ることではなくセックスそのものであることはすぐに判りました。
当時、私は19才でしたが、年齢以上に童顔で17才くらいに見られることもありました。誰が見ても童貞そのものの「少年」でした。勇気を出して正直に頷いたのですが、舌が乾ききったようになり声が出ませんでした。
周りのお客さんたちに私たちのやり取りが聞こえる筈はないのですが、様子ですぐ判ったのでしょう。
客席から「おっ、筆下ろしショーだぞ」との声が聞こえましたが、彼女は人差し指を立てて唇にあて、周りの客を静かにさせてくれました。
何色もの光がまじった中で、彼女は仰向けの私の上で脚を開き、狂おしいまでに勃起した性器に手を添えて自分の秘部にあてがいました。そして、口を微かに開きながらゆっくりと私の勃起の上に腰を下ろしたのです。
私にとっては、女性との初めての交わりというより、憧れだけで遠くから見つめるしかなかった彼女と結ばれた瞬間でした。
彼女の中は温かな粘液で艶めかしく濡れ、膣壁が茎の全てを愛でるように包み込んでくるました。
今にして思えば、秘部の中のぬめりは、見ず知らずの男の性器を苦痛なく受け入れるために、彼女自身が中に塗ったローションだったと思います。
でも私にはそれが、彼女が私を迎えてくれる証に思えました。溢れる程の至福の悦びに、私は嗚咽のような喘ぎ声を漏らしながら、真っ白なシーツの上で仰け反りました。
見た目が17才のあどけない「少年」ながらも、男としての本能が受精を求めるかのように、勃起を彼女の中に突き立てたのです。
仰向けになった私の上に重なった彼女は、焦らすかのようにゆっくりと、大きく腰を動かしました。
劇場の中に音楽は流れていましたが、それにも関わらずお客さんたちは水を打ったように静まり返り、ステージの上で行われている私達の交わりを、息を飲み込みながら見つめていたと思います。
彼女は下になった私の背中に手を回し、起き上がるように促しました。一旦、お互いの体は離れてしまいましたが、そのまま彼女は布団の上に仰向けになると、スレンダーな両脚を開いて再び私を求めてくれました。
私は唯一身に付けていたTシャツを脱ぎ捨て、全裸になって彼女の上に重なったのです。
彼女の手が私の勃起に添えられ、体の奥深くへと導いてくれました。
2回目の挿入ということもあり、先程の時に増して交わりの瞬間を実感することが出来たと思います。
私の未熟ながらも張り裂けんばかりに強張った亀頭が、彼女の膣口を押し開き、温かい粘液に包まれた膣壁にそって子宮の奥へと達する至福の瞬間は、今でも脳裏に焼き付いています。
ついさっきまでの私にとって、彼女は舞台の下から仰ぎ見るだけの手の届かない女優さんでした。
それが今は照らされた光の中で私と結ばれているのです。童貞の私には、夢の世界へと連れ出されたような思いでした。
その時、彼女の枕元に置かれた小さな籠が目に入りました。その中に、先客が彼女と交わった証…他の男が彼女の中で放った欲望の跡…お絞りに包まれ、真っ白な精液で満たされたコンドームがあったのです。見えないように隠してはいたのでしょうが…
私には切ない事実でした。
今までも何回となく自分の目で、男と交わる彼女の姿、彼女の体に精を放つ男の姿を見つめていたのに…
その度に私自身になんとか現実の向こうの映像なんだといい聞かせ、時には自慰の対象にもしていたのに…
今、そんな私を弄ぶかのように彼女は体を仰け反らし、耳元で喘ぎの声を漏らしながら私の肉茎を受け入れているのです。
それまでに感じたこともない程の、言いようのない激しい嫉妬心が込み上げました。
彼女は何人の男の欲望を、そして射精する肉茎の縮動をこの露わな膣の中で感じたのだろう…
彼氏、あるいは未来の夫となる男が、彼女の今の姿を知ったら…
初めてのセックスを彼女に委ねながらも、嫉妬とサディスティックな感情に打ちひしがれながら、得体の知れない初めて感じる悩ましい程の下劣な快楽に浸ってしまったのです。
それらは全て、一瞬の間にすり替わった屈折した欲望でした。堪えようのない射精への甘い誘惑が込み上げ、体の奥深くから濃厚な精液が溢れ出そうになりました。
彼女の首筋に付けられた金色の装飾品が、2人の交わりに合わせて揺れ動いています。
私は殆ど本能のように彼女の耳元に顔をうずめ、偽りの無い喘ぎの言葉を繰り返し発しました。

お姉さん…好きです…好きなんです

はっきりは覚えていませんが、彼女は笑みを浮かべながら頷いてくれたような気がします。そして私の下半身に手をまわし、抱き寄せてくれたのです。
その瞬間、一気に下腹部が震え、熱い樹液のような精が茎を伝わり彼女の中へと注がれたのです。一人の男として私の射精を感じて欲しい、彼女の全てを独占したいと願いながら、ライトの光に包まれながら果てたのです。
避妊のための幕に遮られながらも、子宮の奥深くまで達することを願いながら…

友達の妹と生中出しした

俺が中3の頃、受験勉強する気になれない夏休みに友達のユウスケの家に遊びに行った。
夏休みに限らず毎日のようにお邪魔して、俺の家に来るのはたまにで専らユウスケの家で遊んでいた。

理由はユウスケのは結構裕福な家庭でマンション住まいだが他にお金を使っていた(車とかブランド品)
それに「最新のゲームで気になるものはとりあえず買う」という贅沢な暮らしをしているからこそ、よくお邪魔していたのだ。

で、その3年の夏休みの日に親には勉強会と嘘をついて今日も家に遊びに行った。
ピンポーンピンポーン
俺は挨拶なしに玄関扉を開ける
2回連続が俺の合図。



扉を開ける途中、家の中から「や、ちょちょっ待った!」とかそんな声が聞こえた。
勢いで開けた扉の向こうに全裸の女性、いや女の子があたふたしていた。
彼女はユウスケの妹でマイという、中1で学校でもたまに見かける。

そのとき初めてマイの裸を見た、とっさに「あっごめん。」と言って俯きながらユウスケの部屋に向かった。
その日はユウスケとゲームして門限通りに自宅に帰ったが、その夜にユウスケから電話があった。
「お前、マイの裸見ただろ。」
俺は「玄関開けたら居て、偶然見てしまった」とその旨を伝えると
「そうか、まあ形だけでも謝ってあげてくれ、あいつ純粋だから。」
とユウスケは言って電話を切った。

プー、プーと電話の切れた音を聞いて何か知りきれ蜻蛉な感じがした。
次の日のユウスケの家に遊びに行った。

今日は2回インターホンを押してゆっくり扉を開けるとまたマイが居た。
俺はすぐさま「昨日はごめんね、なんでも言うこと聞くから(笑)」と冗談半分で言うと
何を思ったのか「本当?じゃあ責任とってよ!」
とニヤニヤしながらマイが近づいてきた。

俺はマイを押しのけユウスケの部屋に入ろうと思ったら腕を掴まれ、その隣のマイの部屋に引き込まれた。

俺は大声で「ユウスケー!助けてくれー」と言ったがまるで返事がない。
このとき昨日の電話のことを思い出していた。
「あいつ純粋だから。」この言葉が妙に引っかかる

まさか本当に純粋なのだろうか?純粋というか素直なのか?
よく分からないまま俺はマイの部屋で正座させられた。

「俺君の裸見せてよ、私の見たんだから。」
錬金術士みたいなことを言い出したので
「あれは偶然見ちゃったからごめん、それは謝る。」
マイが言い返す前にさらに
「だから、もし裸が見たいんなら俺んち来て偶然見ちゃうのが平等だよ。」
とワケの分からないことを正座しながら熱弁した。

しかし、そんな言い訳も通じることなく
服を強制的に脱がそうとされた。
「痛い痛い、ボタン引っかかってるって、分かった、自分で脱ぐから!」
俺はやけになって服を脱いだ。上半身だけ。

「ズボンも脱いで。」

容赦ないマイの攻撃にしぶしぶ脱ごうとする
「待って」とマイ。
深呼吸した後「いいよ」と言ったので俺はやはりしぶしぶ脱いだ。
足の痺れがチョット痛かった。

「パンツも。」言われてなくても脱ぎます。俺はもうどうにでもなれと思った。

夏の暑い日に友達の妹の裸を一瞬見た上、そのお返しとしてジロジロ裸を見せることになるとは思ってもみなかった。

「うわ、でかっ」
マイは俺のチンコをみてそう言った。喜ぶ前に誰と比べたのか気になったが大方ユウスケとだろう、なので素直に喜んだ。

するとマイは「触ってもいい?」と聞いてきた
もう既に触っていたが。

その手を振り払い「不公平だ!」と言った
続けて「なら俺にもマイのをみる権利がある。俺は一瞬しか見てない」
とまた熱弁した
今回はその言い訳が通り、そそくさの脱ぎ始めた。
マイ曰く「一度みられたんだから何回見たって一緒」だそうだ。

お互い向き合って下に手を伸ばして触りあいしていた。
俺のチンコは見る見る反応していき

「うわ、まだ大きくなるの?!」と驚いていた。
俺はいたずらっぽく「寝転んだほうが触りやすくない?」とできるだけさりげなく69の体制を提案した。

形勢逆転のチャンス到来
俺が下になりマイが上から乗る感じ。
俺はマイの両足(ふともも)を腕で掴みおもむろにマンコを舐めてみた。

すこししょっぱかったが気にせず舐めまくった。
当時はクリなんて知識はなかったので恥部全体を嘗め回した。
マイは「ひゃあっ!」と声を上げユウスケが飛び入ってくるんじゃないかと心配したが来なかった。

マイは俺のチンコを手でもったまま体をビクビクとさせている。
俺はひたすら舐め続けた。スベスベのマイのマンコは今でもオカズにさせてもらっている
俺がロリコンになったのはマイのせいだ。

余談はさておき舌が疲れてきた頃マイは律動的に「あっ・・・あっ・・・あっ」というようになって徐々にその間隔が短くなってきた。
「あっ・・あっ・あっあっああっあっあああああっあああ!!!」という声を最後に
マイはぐったりとしてしまった。

しばらくぼぉーっとしていたが動く気配がないので死んだかと思い焦ってマイを呼んでみるが返事がない。
刑事ドラマで見たのを真似してマイの口元に耳を近づけ呼吸を確認することで生きていることが分かり、安心した。

本能からなのかマイの顔をじっと見ているとキスしたくなってきた。気を失っているのをいいことに何回かキスをしたが力の無い唇はただただ柔らかいだけだった。

俺は服を来てマイの目が醒めるのを待った。
しばらくしてマイが起き上がり「えっち」とだけ言ってまた寝転んだ。

仕返しとしてフェラされたのはまた別の話。

夏休みも中学校最後の文化祭が近づくある日の放課後
俺は用事があるといって準備をクラスメイトに任せてユウスケの家、いやマイの家に行った。

いつもどおりインターホンを2回ならしてから家に上がった。
ユウスケの部屋の一つ手前、マイの部屋に入る。
そこに全裸で体育すわりしたマイがいた。
「ちょ、なんでそんな格好してんの?」
するとマイは「夏休みの続き、しよう?だから俺君も早く脱いで。」

言い忘れていたがフェラの後さらに素股やディープキス、クンニ、フェラなど卑猥な行為を幾度となくしてきた。

しかし、今日。エロスの真髄(中学生の発想)とも言うべきセックスをするのだ。
前々から計画を立てており家族は誰も居らず、ユウスケは文化祭の準備でいない今日を狙ったのだ。

俺はいそいそと服を脱いでマイと一緒に布団を敷いた。
心臓がバクバクと体を揺らすほど動いて俺のチンコも既に立っていた
「気が早いっ」とマイは俺のチンコをつついた。気持ちよかった。

性教育は学校で既に受講済み。
とは言っても当然、愛の重要性みたいなカルトくさいものだった

2年年上ということもあってかセックスは俺の指導のもとすることになった。
まずマイを布団の上に寝かして乳首を舐めつつ手でマンコを責める。
そのまま回って69の状態になり、マイも俺のチンコを舐め始めた。
69のままぐるっと回り今度はマイが上になった。

「そろそろいいかな…。」
マイにフェラをやめ、チンコをもって自分のマンコにあてがうよう指示した。
処女の穴は小さくなかなか入らない。俺も緊張してか徐々に萎えていってしまう
そこでマイを寝かせて正常位の形になり俺が押し入れることにした。

処女膜のことも血がでることも、女性が痛烈な痛みを感じることも知らなかった俺は
勢いよくマイのマンコに突っ込んだ。
「ひぎぃっ!」マイは目を見開いて声にならない声を出した。見る見るうちに目から涙が、マンコからは血が流れ始めた。
鉄の臭いを感じながら俺は焦燥に駆られ挿入したままどうすることもできないまま思考停止した。
(どうすればいい、どうしよう、なんで血が…)俺の頭の上には"?"が何個も浮かんでいたと思う。

とりあえず怪我(血が出たから)の場所を調べようとチンコを抜こうとした
するとまたマイは顔を真っ赤にして叫んで涙がこぼれた。

俺はゆっくり、ゆっくりそーっと、できるならマイに気づかれないようにチンコを抜こうとした。
1ミリ抜くたびに「あああっ!!!」と泣き叫ぶマイを見るも俺のチンコはデカいらしく一向に先端が見えない。

こういう状況であってもマイが泣きじゃっくりをするたび締まるマンコに感じてしまうチンコに俺はココロの中でないた。

それを繰り返して、先端が見えたときにマイは「いや、抜かないで・・・入れて」と言い出した。
今まで散々泣き叫んでやっとの思い出抜けると思った矢先の言葉だったのでまた俺は思考停止した。

また入れようとしたら泣き叫ぶだろうからちょっとだけ入れてまた抜けばいいそう思っていた。
俺はゆっくり、ゆっくり挿入していく

マイは声を出さないように口を閉じて必死にこらえていた。
ゆっくり、本当にゆっくりだが抜き差しを繰り返し
そのスピードも速くなっていった。

挿入してから1日が経ったような気がした、それくらい長い時間に感じた。
マイの締め付けが大分弱まりマイの顔は別の意味で真っ赤になっていく。
血で赤く染まった2人の下腹部はくちゃくちゃと音を立てていたが次第に泡がいっぱい出てきた。

赤い血はやがてピンク色になって白い泡だけになった。
性教育でコンドームの存在を知っていた俺だが、無いものは仕方ないと思い、マイもコンドームのことは知らなかったようなので気にせず挿入していたのだ。

俺は気持ちよくなってマイに「中で出していい?」と聞いた。
最初は「ダメ、子供できちゃう」と言っていたが
ピストン運動を速く動かしていると「あっあっあっ!い、いい!出して!”」
と言ってくれた。というか半ば言わせたようなものなのだが・・・。

俺は最後に「マイ、愛してる!!」と言って果てた。

マイも「私も愛してる」と言ってくれた。


と、この話を去年2008年の夏にマイから聞いた。
多少(忘れたり、みんなが萌えるように)脚色もののほぼ真実です。

その後マイは妊娠しました。
俺(ユウスケです)はそれでも生きてます。
俺の大切な妹を妊娠させた大切な友達(通称:俺君)は自殺してしまいましたが
マイは無事出産し赤ちゃんもマイも元気に生きてます。

俺君の両親は夜逃げしたのか無理心中したのか分かりませんが
連絡が取れません。

裸祭り

私の住んでいる地区にはチョッと恥ずかしい変なお祭りが有るんです。
子供の裸祭りと言う物なんですが、地区に有る小さな混浴の温泉があって、その温泉の
源泉の所になる源泉神社と温泉のお祭りなんですよ。

年に4回の季節の神事と月に一度の温泉と源泉神社の掃除が有るんですけど、それを
地区の子ども会の子供達が行うんです。
月に一度の掃除は小4以上の子供だけだけど年に4回の季節のお祭りは小1の
時から参加なんです。
だから小さい頃から地元の子ども会の男の子も女の子もお互いの裸を見ているので
恥ずかしいって感じもなくなってしまう感じなんです。

一応神社は子宝に恵まれると言う由緒ある神社なんですけど、一般の人たちは
地区の所にある神社に参拝に来たりするんですけど、温泉のある奥ノ院は地区の
所にある神社から300メートルくらい森の中の参道を入った所に有るんです。

いくら幼馴染で小さい頃から裸を見慣れていると言っても、中学生くらいになると
恥ずかしいですよ。
男の子なんかは小学校5年生くらいからチンチンが大きく勃起させちゃってるし、女の子
だって恥ずかしさでアソコがなんだか濡れるって感じになりますね。

月に一度の掃除は地区の分社から森の中の参道を500メートル奥に入った
温泉の有る奥ノ院だけでやるんで良いんですけど、年に4回の季節の神事の有る
お祭りの時はチョッと恥ずかしいですよ。

地区の所に有る神社から奥ノ院まで子供が山車を引っ張って行くんですけど、
さすがにその時は裸じゃないですけど、男子も女子も越中フンドシで女子だけは
上に白い絹の祭りハンテンを着させてもらえるけど恥ずかしいですね。
一応胸とアソコは隠せるけど大人になってから観ると恥ずかしいと思いますよ。
でも子供の頃は恥ずかしさも有ったけどお祭りの楽しさも有って楽しんでいたって言うのも
正直な所かな?

でも年に4回の季節のお祭りの時はチョッと変な事をやらさせるんですよ。
山車を引っ張って奥ノ院に行ってからです。
中学生になるとやらされるんですけど神社の中で一応は男女フンドシを着けていますけど
交尾の真似事をやらされるんです。

早く言えばセックスの真似事やらされるんだけど男子もフンドシの中でチンチン勃起させちゃってるし
女子もいくらフンドシを着けていてもセックスの真似事させられると興奮してしまいます。

バックのスタイルと正常位のスタイルと立ちバックとやって最後に騎上位の格好でセックスの
真似事するんですよ。
でも男子もほとんどの人がフンドシの中で射精しちゃってるし、女子もフンドシでアソコが
擦れるんで本気で気持ち良くなっちゃうんですよ。

奥ノ院の神事の時は子供と一部の親しか見ていないけど人に見られながらセックスの
真似事をして本気で気持ち良くなってイク瞬間を見られるのは異常に恥ずかしいです。

観ていた一部の親達は神事が終わると帰っちゃうんですけど、本当に異常な恥ずかしさが
有りましたね。
正直な話しで年に4回の季節のお祭りの時は地区の分社の神社で一般の人たちが居る所で
フンドシと絹のハンテンと言うで女の子の多くはオシッコ漏らしそうなくらい恥ずかしさと緊張が
ありますね。
オシッコじゃないのにフンドシが濡らしちゃう子も多かったと思います。

奥ノ院のセックスの真似事をした後に全員裸になって温泉に入るけど、月に一度の掃除の時に
は恥ずかしいって感じじゃないのに、なんでか妙に照れくさいですよ。
セックスの真似事をするのは中学生以上なんだけど、中学生以上の男女共に締めていた
フンドシが男子は精液が出て濡れてるし女子もエッチな汁で濡れてるし妙な感じです。

花園メリーゴーランドと言う漫画は読んだ事が有るけど私の住んでいる所の祭りは
イメージが違う感じがします。
元々温泉の源泉をお守りする神社なんで温泉に入るのには裸になるのは当たり前だし
変な意味の裸って訳じゃないですね。

年に4回の季節のお祭りの時のセックスの真似事はチョッと変ですけど、これはこの神社が
子宝祈願の神社でも有るって事で昔からやっているそうなんです。

奥ノ院の神社に有る温泉は地元の人たちも普段から多く利用しているんです。
温泉の湧出量があまり多くないので神社の所に有る浴場しかないんですけど、私も
今でもたまに行く事が有りますよ。

おかしな話ですけど、私の住んでいる地区の男の子は小学校の低学年のうちにチンチンの包茎手術を
受けているみたいです。
地区では私と同じ歳の人は6人で男子3人女子3人でしたが、男子の3人は小学校の3年生の時に
手術を受けたと話していました。

小学校4年生以上になると月に1度の温泉の掃除が有るので包茎だと恥ずかしいと言う事も有るのかも
知れないですね。

それと男子もチョッと恥ずかしい事が有るんです。
男子の場合は小学校6年生の時に射精の儀式って言うのが有るんですよ。
小学校6年生だけが集められて神社の温泉浴場で行うんです、単純に言うと男子のチンチンが成長して
いる事を確かめるみたいな事らしいです。

これは男子も恥ずかしいけど女子も恥ずかしいですね。
一応これを経験しないと中学になってからのセックスの真似事の神事が出来ないからと言う事らしいです。

男子のほとんどがオナニーの初経験は済ませているみたいですけど、でも同級生の女子に見られながら
するんだから恥ずかしいみたいです。

女子もその頃にはオナニー初経験はみんな済ませていましたね。
私の場合も小学校4年生の頃から覚えていました、月に一度の温泉浴場と源泉神社の掃除が有るので
その時に上級生のお姉さんに教わってしまうんです。

それも変な教え方されるんです、温泉浴場と源泉神社の掃除は裸でしなきゃいけないので最初の頃は
たとえ子供同士でも男子に見られると言う恥ずかしさで何だかオシッコ漏らしそうな気持ちになるんです。
それでその気分を抑えるためだって言って上級生のお姉さんが面白半分で教えてくれるんです。

男子の見ていない所に連れて行かれて教えてもらい私も始めての性的快感を覚えたのはこの時が
初めてでしたね。
男子も同じ様に教えられているんじゃないかと思います。

中学になって季節のお祭りでセックスの真似事を初めて経験してからは、一緒に組んだ男子と仲良く
なりましたね。
季節のお祭り以外の時も一緒に遊んだりしました、おかしなもので誰から教わった訳じゃないけど
シックスナインを自然と覚えちゃうんですよ、それでお祭りで一緒に組んだ男子とシックスナイン遊びを
しちゃうんです。

地区ではお祭りでセックスの真似事をしても本当のセックスは大人になるまでしちゃ駄目だって教えられて
いるんで中学の頃はシックスナイン遊びで夢中でした。
学校の帰りにどちらかの家に寄って行ってシックスナインで遊んじゃうんです。

私の頃はまだしていましたけど、今は月に1度の掃除は水着を着てしているみたいです。

今は年4回のお祭りも男女ともに短パンの上にフンドシになったし、上半身も女子はTシャツを着ています。
これも児童ポルノの問題で色々と有ったみたいです。
今でも小学校6年生の男子の射精の儀式だけは有るんですけど、女子は裸にはならず水着を着ています。

私の時代が裸でやっていた最後の時代かも知れないですね。
児童ポルノの問題が有ってかなり普通っぽいお祭りになったみたいです、お祭りでのセックスの真似事を
するのも、かなり簡素化された物になったと言う事ですよ。

源泉の神社の温泉は浴場は岩を組んで作った物で屋根は有るけど壁のない露天の混浴状態です
普段は地元の人や老人会の人たちがゲートボールをやった後に入浴している所です。

それと源泉の所の神社が子宝に恵まれると言う神社だから子作り作業の真似事を神事の形で
行うんですよね。
年4回の祭りでは小学校1年生から参加するけど、子作り作業の真似事をしているのを観れるのは
小学校4年生以上なんです。
小学校3年生までは山車を引っ張って終わりなんですけど、小4の時に初めて観た時はびっくり
しました、小4だとまだ知識不足だし私も初潮前だったので身体もまだ子供だし良く解らなかった
ですね。

だから小4の時に始めてみた時に女子は恥ずかしくて良く観れなかった、でも男子は喜んで観て
いましたね。
自分達も中学生になったら同じ事をしたんだけど、例え真似事と言ってもフンドシ1枚の所に男子の
チンチンがアソコを擦るんだから気持ち良くなっちゃって恥ずかしい事を忘れちゃいます。

子作り作業の真似事をお祭りでするんだけど、中1の時は最初のお祭りの前に何度か練習会が
有りました、その時に挿入しないのにアソコから血が出たりするんです。
生理でも無いのに血が出てしまったので驚きでしたけど、激しくアソコを突かれたり擦れたり
するんで刺激や振動で処女膜が自然を破けるんだと言う事でした。

練習会は最初の祭りの前に10回くらい有って本番のお祭りの神事で血を出さない様にって
慣らされました。
最初はアソコを突かれたり擦れたりで痛かった感じもしたけど、練習会の4回か5回目くらいから
スゴク気持ち良い感覚を覚えました。

私と組んだ同級生の男子は練習会と別に練習しようよって言うんです。
だから個人的な練習もしましたよ、その時はフンドシは使えないので私はパンツを履いているだけで
後は裸だし相手の男子は裸になっちゃってしてました。
でも途中から私もパンツを脱いじゃって裸になっちゃいましたけど、挿入しないで素股って言うのかな
そういう状態で私のアソコの割れ目でY君のチンチン擦る感じでした。

私の故郷は、最寄の駅から、村営バスで2時間も掛かる場所に、ある秘境に
近い村でした・・・、その村は、「マタギ」の村、簡単に言えば狩人たちが
暮らす村です。

狩猟の季節に、村の大人たち(マタギ)は、何ヶ月も山に入って、熊や鹿狩り
を行います、特に「熊」の肝臓や胆嚢は・・・漢方薬の原材料として、高く
取引され、村の貴重な収入源の一つです。
熊の一匹を狩って、一人前のマタギと言われ、何匹もの熊を狩ったマタギは
村では、名誉ある者として尊敬を集めました。
そのマタギの村、この村に生まれた男児・・・村で、大人として認めて貰う
ための儀式が数回ほどありました。

人里離れた秘境の村、昔ながらの「男尊女卑」の意識が強くて、男児が大人
として認めて貰うための儀式ですが、12歳になった時に、「精通の儀」が
行われます、マタギの血筋を残すため、生殖能力の基本である、射精が出来
るかの??テストが行われます、それを確認するために、狩りで夫を亡くした
未亡人たちが分担して、12歳の男児のペニスを触って、射精できるか??を
試します、山神さまを祭る神社にある集会所・・・数部屋に仕切られた部屋
の前に、12歳になった男児が並んで・・・順番を待ちます。
未亡人から、ズボンとパンツを下ろされて、下半身が丸出しにされてしまい
家族を除いて、自分の下半身を見られる恥ずかしさ・・・未亡人が、自分の
ペニスを触って勃起させる、恥ずかしくて・・・頭が真っ白になってしまい
気がついた時は、射精していました・・・。

「精通の儀」をクリアした、12歳の少年らは・・・2年後のの村祭りにて
マタギの見習いとして認めて貰う「成人の儀」を通過しなくてはなりません
その「成人の儀」とは、「精通の儀」をクリアして、二年を経た少年たちに
対して、子供を作るための基本を教える儀式です・・・その相手は、未亡人
たちです、14歳になった私・・・「成人の儀」を迎え、村のマタギ衆から
指名された相手は、隣に住む未亡人の阿佐美さんでした・・・子供の頃から
遊んでくれた、近所のお姉さんの阿佐美さんが・・・「成人の儀」の相手を
するなんて・・・阿佐美さんの夫の、正彦さんは?私が子供の時に、遊んでくれて、強くて優しくて・・・私が憧れる人でした、前年の狩猟シーズンに
大物の熊を仕留める時、手負いとなった熊が振るった?反撃を受けて、亡く
なりました・・・。

「成人の儀」、相手をしてくる未亡人宅を訪れます、私は・・・阿佐美さん
の自宅へと行きました、迎えてくれた・・・、佐美さん、平静を装う感じで
迎えてくれて、阿佐美さんは「夕食を用意しているから一緒に食べよう」と
言われ、阿佐美さんの美味しい手料理を食べて、私が子供だった頃の話にて
盛り上がりました、それから・・・阿佐美さんは、お酒を持って来て・・・
私に勧めました、私は「未成年だからと・・」と断ったら、阿佐美さんは?
「少しだけ、お酒が飲みたい?私の相手をして欲しいの」と言われました。

阿佐美さんから勧められ、私は一緒に酒を飲みました、無論、酒を飲むのは
初めてではありません、村祭りの時には、村の大人たちが面白がって、子供
たちに酒を飲ませるので、別に酒を飲むことに対して抵抗感はありません。
一応、そう言っておかないと・・・私に酒を勧めた、阿佐美さんの立場とか
ありますし、ある意味で緊張していました、本当です。

女性の裸を見るのは、生まれて初めてではありません・・・私が住む村には
温泉が湧いており、村人の大半は共同浴場に通いました、幼少の頃は母親に
連れられて、女風呂に入りました・・・そこで何人も裸の女性を見ました。
「精通の儀」を迎える年齢になるまでは、村の掟で、母親に連れられて来た
場合に限り、男児は女風呂に入ることが出来ました。

数杯ほど、阿佐美さんと酒を飲みました、今から思えば・・・阿佐美さんも
私と同じく緊張していたと思います、「成人の儀」は父親から聞いていましたし、これをクリアしないとマタギとしての修行が始められません。
むしろ、阿佐美さんが「成人の儀」の相手と、当日になって村のマタギ衆の
親方たちから知らされたとき、内心・・・ホッとしました。

既に、隣の部屋には布団が敷かれており、幾らか酔った阿佐美さんに手招き
されて布団の上に寝ました、着ていた浴衣を脱がされて、パンツも脱がされ
ました、阿佐美さんも着ていた浴衣を脱ぎました・・・下着を付けていない
状態だったので、二人とも全裸となりました、阿佐美さんは優しい手つきで
私の陰茎に手を触れました、あっという間に勃起してしまい、クスっと微笑
みを浮かべた阿佐美さん・・・「まあ、立派なこと、亡くなった主人が貴方
のことを弟のように思っていた」と話してくれました、正彦さんは色々と
私の面倒を見てくれた兄貴分です、「精通の儀」「成人の儀」から、マタギ
としての礼儀作法、山神さまを大切にする心を教えてくれました、正彦さん
は当時、二十代の半ば・・・阿佐美さんは、十九歳で正彦さんと結婚しました。
「成人の儀」は、快楽を求める儀式ではありません、子供は山神さまからの
賜りものと言う厳格な宗教的な観点と、マタギの仕事は狩猟中の事故を背に
して行う厳しい仕事、その血を絶やさないためにも、適齢期になった少年に
対して、実地で生殖能力の有無と、将来、村に住む女性と結婚して、子供を
作るための予行練習みたいな儀式です・・・勃起した、私の陰茎を触ったり
口で舐めたりして、頃合と見た阿佐美さんは、騎乗位で挿入しました。

何だか、自分の陰茎が暖かいものに入って行く感じがしました、ヌルヌルと
して何とも言えない快感がしました、途中から、阿佐美さんが・・・「この
状態で入れてみて」と言われ、正常位で陰茎を挿入してみたら、自然と腰を
動かしていました、大した知識が無くても人間の持つ、子孫を残すと言う
本来の生殖能力はDNAに刻まれていると、後になって思いました。
初めての快感と緊張から、数分で「成人の儀」は終わりました・・・避妊の
ためコンドームを付けていました、射精したら浴衣を着て、阿佐美さんの家
から出るようにと、予め言われていましたので、その通りにしました。

浴衣を着て、家に戻る私の陰茎には、コンドームが着けられた状態でした。
家に戻ったら、母親が、私を共同浴場に連れて行きました、誰もいない共同
浴場にて、私の浴衣を脱がせました・・・萎んだ陰茎にはコンドームが着け
られた状態でした、母親にそんな姿を見られて、恥ずかしい気分でした。

母親は、陰茎に着けられたコンドームを外して、「今まで、子供だと思って
いたけど、これだけ出れば、立派な大人よ、マタギ衆の親方に、父親が息子
の「成人の儀」の相手として、阿佐美さんにお願いして良かった」と・・・
言いました、これだけ出ればの意味は・・・射精した精液の量です。

共同浴場にて、丹念に母親から全身を洗われました・・・陰茎も母親の手で
洗われて、つい勃起してしまいました・・・「仕方ない子ね、お父さんと
負けない位よ、早く立派なマタギになって結婚して、お母さんを安心させて
ね」と言われました、当時・・・中学の同級生で大好きな子がいたので・・・
その子と結婚して欲しいと、母親が言っていたと思いました。

母親が村の女性も「成人の儀」があると、初めて教えてくれました、14歳に
なった村の娘は、生理の有無を確認する儀式として、「成人の儀」があると
言い、生理の日に・・・秘部から流れ出る生理の血を、村の未亡人が確認し
初めて、村の大人の女性として認められると・・・。
男女とも「成人の儀」をクリアして、15歳の時に婚約して、男はマタギの
修行に入って・・・鹿を一匹、狩猟で仕留めたら、結婚が許されると、母親
から聞きました、今は・・・法律の関係から、男女とも結婚が出来る年齢に
なるまで、婚約の状態で過ごし、男が結婚できる年齢になったら、村を挙げ
て結婚式が行われます、その間は・・・溜まった性欲の捌け口として・・・
村の未亡人が、月に1回だけ夜の相手をしてくれます、「成人の儀」にて
相手してくれた未亡人に限ってです、その時は未亡人が避妊が不要と言えば
避妊なしでの行為となります・・・その未亡人が妊娠して、子供が生まれた
ならば・・・村の子供として、養育費はマタギ衆から出ます。

かく言う私も、ある未亡人が生んだ子供の一人です、子供に恵まれなかった
夫婦に養子として迎えられ、育ての親となってくれました、実の父親は村で
若手では一番のマタギと言われた御仁、「赤鬼」と呼ばれた人食い熊がいて
山にハイキングに来た人や、山菜取りに入った人を襲っており、猟友会の
ハンターでも逆襲されて死傷者が出るほどの大熊で、実の父親は、何ヶ月も
山に入って・・・「赤鬼」を探し、その「赤鬼」を仕留めましたが・・・
相打ちでした、「赤鬼」の死骸に横たわって死んでいる実の父親の姿、山を
捜索していた村のマタギ仲間に発見されました。
そんな実の父親の血を受けた私、実の父親の兄であり子供に恵まれない夫婦
に引き取られ、「成人の儀」では・・・阿佐美さんの年齢では、「成人の儀」
の相手をする未亡人から外されるところを、育ての両親と阿佐美さんからの
願い出で、村のマタギ衆の親方たちが・・・亡き実の父親の偉業を称えて
認めて貰えた結果と、一人前のマタギになった時に、育ての両親から聞き
ました。

現在も人里離れた秘境に近い「マタギの村」で暮らしています、近年の電話
事情でしょうか? 村でもインターネットが出来るようになりました。
この話を書くにあたり、妻である「阿佐美」が面白そうだからと、言うので
書いた次第です、年上女房の阿佐美は面倒見の良い妻です、2男3女の子供
に恵まれ、今でも?夜の営みは週3回・・・(^^ゞ マタギの収入だけでは
足りないので、マイカーで近隣の温泉旅館で契約社員の仕事をして、生計を
立てる日々、唯一の楽しみは・・・マタギの経験を生かした、女風呂は露天
風呂の覗き見でしょうか!? 現在は「成人の儀」はありません、「精通の儀」
は残っております・・・父親が、息子の射精能力の有無を、確認する形にと
変わりました、去年に「精通の儀」を迎えた長男、緊張して勃起しないため
妻が持って来た、肩こりに使う「バイブレーター」を、長男の陰茎に当てて
刺激したら、速攻で勃起して・・・射精してしまいました、妹たちに、その
光景を見られてしまい・・・「お兄ちゃん、白い?オシッコを漏らした」と
言われしまいました。

成人する男子の数だけ、相手をする未亡人はおりません・・・当たり前です!
数人の成人する男子を1人の未亡人が請け負う形です、未亡人と言っても?
年代に幅があり、年増の未亡人に当ってしまう不幸?な成人する男子もいたり
する訳ですよ(+_+)
それに、マタギは数人でチームを組んで狩猟するから、その中の1人が単独
行動して、チームワークを乱した結果、手負いの熊の逆襲を受けて死んだり
大怪我する、それを助けようとする腕の良いマタギが犠牲になってしまう
チームワークを乱して死んだマタギには名誉は無い、残された未亡人と家族
も同じ、未亡人が常に快楽の対象にされるケース、それはチームワークを
乱した夫の責任を妻が背負う、また、村の掟を破った妻が、村人の資格を
されて受ける罰みたいなものかも・・・・。

それに、マタギの村を出た女性もいて、他所の地域で結婚して、結局は離婚
して、Iターンで故郷のマタギの村帰って来ても、大した仕事も無いし・・・
30代の男日照のバツイチのIターン組の女性、裏稼業ではないが、未婚の
若いマタギの相手(夜這い)をして、日銭を稼ぐこともあるらしい・・・。

今は閉鎖してしまったけど

3年くらい前仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその
手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット
4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおし
ぼりとコンドームを大量に持って先に入り、番号札を持った観客が並んで1
5分の本○サービスを受けられるというもの。綺麗なダンサーや巨乳ダンサ
ーには10人以上のスケベオヤジが並んだりして、安いのと若い外人とやれ
るってんで結構盛況だった。今考えると無謀だったと思うが、俺はそのプレ
イを盗撮しようとバッグにビデオムービーを忍ばせて小部屋に入った。金髪
巨乳のラテン系だったがズボンを下ろし、ゴムフェラの後「ドウゾ」って足
を開き何度かピストンしただろうか、急に「ナニ、アレ」と俺のバッグを指
差しバッグを開けちまった。どうも録画のランプが見えたらしい。警察に突
き出されるのかヤクザにボコボコにされるのか泣きそうになっていた。ラテ
ン語で男が呼ばれ俺は楽屋に連行された、そこには出番待ちのダンサーたち
が素っ裸で化粧したり、あそこになんかローションみたいのを塗ってたり違
った意味で劇場だった。男に名前とか住所とか聞かれたが黙って黙視してた
ら急展開、「警察にタレたりしないように」と言ってダンサーの中で一番年
増風の女に耳打ちして出て行った。年増風がラテン語で楽屋にいた他のダン
サーに声を掛け自分は俺のムービーを回し始めた。どうやら恥ずかしいビデ
オを撮って口封じしようとしたらしい。一人のダンサーからズボンとパンツ
を脱がせられ正座させられていると何人かで俺のPを扱きはじめた。俺は動
揺しまくっていてとても勃起するどころではなかった。撮影していた年増が
またラテン語で言うとオッパイの大きな白人の女が顔の前で自慢のオッパイ
をユサユサ揺すって見せる、まだ勃たない。オッパイを顔に押し付けられ乳
首を唇に押し当て舐めさせようとする。それでも勃たない。別の女がステー
ジ同様向こう向きに立ちバックの体勢であそこを広げてけつを振る。鼻先ま
であさこを近づけられたが3人くらいの手で弄ばれている俺のPはビクとも
しない。撮影係がラテン語で言った中に「フェラシオ」といったのが分かっ
た。南米系のグラマーな女がいきなりPを咥え萎縮しきっているPを勃起さ
せようとした。さすがにこれには反応させられた。ジュルジュル音を立てな
がら女の口の中で大きくなるのが自分でも分かった。フェラしていた女が口
を離しいきり立ったPを見てみんなでひやかしている。その様子はすべて録
画されている。撮影係の指示で南米系がフェラを再開、白人の巨乳が顔の前
に立ちあそこを広げて近づけ、おれの頭を押さえつけて口をあそこに押し付
けてきたから舌で舐めようとしたらまたひやかされズームで撮影された。フ
ェラはだんだん激しくなり発射しそうになった時、口を離し手コキされPの
先からあふれ出す様子まで撮影された。片言の日本語で「スケベ」とか「ヘ
ンタイ」とか言ってる。あふれ出た白い液をふとももとか腹の辺りに塗りた
くられ恥ずかしいとは思ったが妙に興奮してきていた。発射した後もPは萎
えることなくビンビンのままで俺はそっちのほうが恥ずかしかった。さっき
まで撮影係だった年増の女がカメラを別の女に渡しいきり立ったままのPを
メイク用の筆みたいのでイタズラし始め、Pの先からガマン汁が垂れてき
た。それを見てまたみんなで大喜びしている。年増女は正座したままの俺の
前に向こう向きに立つと体を折り曲げあそこを顔に押し付けたままフェラし
始め変な形の69を撮影させる。もうどうにでもなれと思い女のオッパイに
手を伸ばしモミモミした。みんなどういう訳かゲラゲラ笑っていて妙な感じ
だった。こんな状況で勃起しているスケベとでも思っていたのか。女は69
をやめ、撮影している女に一言掛け、Pにカメラを近づけさせるとコンドー
ムをかぶせウンコ座りの体勢であそこにPをあてがい挿入した。そしてすぐ
に激しい腰使いで出し入れした。目の前で女のけつが上下しアナルまで丸見
えだ。やけになった俺は四つんばいで撮影している巨乳女の垂れ下がったオ
ッパイに手を出し揉みまくった。他のダンサーの何人かもPに触ったり、後
ろの方から乳首をつまんだり、しまいには尻の穴までメイク筆でイタズラさ
れた。女の腰使いがスピードを速め俺は頭の中が真っ白になりながら女の尻
を両手で掴み2発目を発射した。さすがに2発目は濃かったから勃ったまま
という訳にはいかなかったが。年増が出番になりステージに立った後、小部
屋に客がつかなかった東南アジア系が戻ってきて事情を聞くと喜んで参加し
た、ビデオ撮るのが面白いのか白人の巨乳に話しかけ巨乳がまだ半立ちのP
を咥えゆっくりとフェラはじめる。東南アジア系は何かと巨乳女に注文をつ
けPの先を舌で舐めさせたり俺を四つんばいにさせ尻を舐めながら乳搾りみ
たいに手コキさせたり監督気取りだ。仰向けに寝かされ巨乳を跨がせて足の
間に入ってきてでかくて白い尻が上下する様子を撮っている。巨乳はあそこ
がいまいち緩く延々腰を動かしていたが、Pはフニャフニャし時々あそこか
ら外れたりした。すると撮影を代わるようアジア系が言い、代わって跨って
きた。痩せ型でオッパイの小さい女はあそこがきつくてなかなか奥まで届か
なかったが一度深く挿入るとグイグイ締め付け激しく動かした。ゲンキンな
ものでさっきはフニャっとしてたPがギンギンにされアッという間に絞り取
られた。女は物足りなかったのかPがヒクヒクいってるのにお構いなく上で
腰を振り続ける、あそこの中でたちまち回復し1発分のザーメンを残したまま
抜かずの2回目に突入、そこでもあまりの締りのよさに発射してしまった。
アジア系は不満なのかあそこから抜かれてグッタリしているPを平手で叩き
見ていたダンサーになんか訴えていた。

友人の隠し撮りビデオ

大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープ
を見つけた。
あやしいので裏ビデオかなぁなんて石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。
出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン、対面のテーブルの下の女の下半身
が映っている。
やや短めのフレアースカートから出ている足の間を正面にカメラアングルにして延々と映っ
ていてなんじゃこりゃって感じだった。が、途切れていた音声が急にはっきり入ってきて驚
いた。
その声は由美48歳・・・そう俺の母親だ。
そのシーンは俺もいた時で、聞き慣れないテープを通した俺の声も入っていた。
覚えのある会話内容でその時は石田が遊びに来ていて3人でウチで飯食った時だ。
由美のパンチラを隠し撮りしてやがったのだ。
スカートの奥はチラチラ見えたが色の濃いスカートの色と光の加減で暗いだけだったりして
由美のむっちりした太股が奥まで見えるだけ、パンツまでは見える事無く画面は進んでいた

なんだよぉ〜って感じで俺も見ていたが、人の母親のパンチラ隠し撮りしていた石田にムカ
ムカして怒りが沸いてきた。
でも画面に石田のらしき足の先が現れて手前から伸びて行き対面の由美のスカートの裾をず
りあげて行った時にはバカかこいつは、バレるぞと思った。が、由美に反応無し。
そこからが信じなれないのだが、石田の足先が由美の足の間を割って入って行ったのだ。
由美もその行為にされるまま足を徐々に開いて行った。
???どういう事?認知しているの????石田の足は由美の足を開かせて露出した由美の
黒いパンティのあの部分を指先で上下に刺激している。
由美の声も普通の会話を続けている・・・よく遊びに来ると思っていたら石田と由美はでき
ていたのだ。
最近由美のタバコが石田と同じ銘柄のタバコに変わったので変な気がしていたが、まさかで
きていたとは。
足の親指で由美の恥丘あたりをこすっているシーンが続く・・・由美はされるままでやや足
をモジモジ動かしているだけだった。
いきなり画面が変わり石田のマヌケ面がアップ、カメラの位置を確かめている仕草。
場所はこの部屋でまさに俺が今座っているベッドが映っている。
また画面が変わって驚いた。
由美がベッドにこっち向きに座らされていて石田がその背後から抱きしめている。
やや丸みおびた黒木瞳に似た(本人も意識している)由美の束ねた髪の露出したうなじに唇
を這わせながら後ろから90の大きな胸を揉んでいた。
由美はうつろな目をしながらフンフン言っている。
石田が後ろから由美の服を徐々にたくしあげ悪趣味な黒いブラをはずして由美のやや大ぶり
な黒ずんだ乳首をもて遊んでいた。
由美はもう乳首を吸われながら感じてしまっている。
石田の手がスカートをまくりやはり黒いパンティの中心部をいじりだしているシーンが続き
、大きく開かせた由美にアソコを舐めているシーン、由美はのけぞってアゴが動いている。
続いて石田のねそべった体に乗っかって由美がフェラしているシーンになった。
向こう向きなので顔は見えないが、由美のアソコとケツの穴は丸見え、向こうで由美の頭が
上下に動いている。そして定番通り重なってインサートシーン。
最初は正常位石田と由美の激しく動く尻が映っていて、上になった由美が胸を揉まれながら
激しく腰を動かしている。
声はもうアーンアーンとさかりがついた様だ。
長いシーンの後、下にした由美の顔に跨ってフィニッシュ。
すぐに二回目、今度はバックで後ろから石田が由美の尻をわし掴みして突きまくっていて由
美は半狂乱で悶えている。
悪い音声だがかなりの声を出して大喜びだ。
今度はコンドームなので中出し・・・二人は幸せそうにベッドで横たわって回しタバコで映
像は切れた。
しばらく画像が切れたが続いてまたこの部屋が出た。
48歳の由美がメイドみたいなコスチュームでふざけている。
隠し撮りなのか画面を出たり入ったりしていたが、シーンが変わりそのコスチュームのまま
後ろ手を縛られてベッドの上で足を開かされていた。
アソコには石田がバイブを入れていじっている。
何度ものけぞっていかされた後、石田の前にひざまついて頭を石田に押さえられてのフェラ
しているシーン。
そしてそのままバックでされていた。
こっち向いた顔はヌラヌラテカテカ口元が濡れている。
由美の嬉しそうな悲鳴が続く。
そこで唐突に画面は切れた。
すごいモノを見つけたもんだ。
なるほど最近化粧もちゃんとして服装もややボディラインが出るような服が多いわけだ。石
田のせいだったんだな。
そのビデオなんとか隙を見つけてダビングしてやろうと思っている。
そしてどうしてくれようか・・・。
もちろん俺にもさせてもらうつもりだ。
石田がメイドのコスプレなら俺は・・・うまくいったらまた投稿したいと思う。

竹山なんかに・・(萌?

先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて渋谷のハプバーに行ってきた。
スペック:彼女=26歳、主婦(小梨)ともさかりえ似、スレンダーM女、色白、髪黒
俺=34歳独身会社員、中肉中背、寝取られ好き
俺が彼女に前まえからお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへいくことに。
最初は緊張した面持ちでカウンターで二人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで、彼女もだんだん場所に馴染んできて、そのうちコスチュームのお着替えに周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。
だんだん周りの単♂がワラワラ集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめ、彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに、俺から「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。言ったとたん、4人の男がわらわらと群がった。俺はあえて手を出さなかった。これがまたいいんだな。5分ほど放置しておくと「あ、うぅ・・んんんん」と彼女のあえぎ声が聞こえ始めて、俺が「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(=俺)も触って?」とあえぎながらこっちを見ている。「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」と優しくいい、さらに放置。(実際は股間は勃起、心臓はバクバクしてたが)そのうち単♂の一人が「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので、見てみると、すでに一人の男がクンニ中、もう一人がおっぱい攻め、一人がディープキスの最中だった。どうりであえぎ声が聞こえないと思ったら、、キスしてやがったか・・。くそw
「じゃあ、そろそろみんなで上(=プレイルーム)行きますか?」と声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが「いいんですか?ほんとに上行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで「いいよ、でも俺も一緒に部屋はいるからね。あとゴムはしてね」と念押しした。そして、男どもに抱えられるようにして、彼女が二階のプレイルームに上がっていった。。

俺は後ろからその様子を見ながら、階段を登っていく・・。
二階はすごいことになってた。30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。間接照明で妖しくカップル達を照らし、既に二組のカップルに数人の男が参加し、二人の女を電マで責め立てているところだった。それを見て、「すごーい・・」と息を呑む彼女。おれ自身も、これからこの彼女が同じような目に合うかと想像しただけで、ぞくぞくしてきたw でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで、そこでは本番禁止。本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。店の人間に、「あの、個室使いたいんですが・・」と申し出ると、「何人はいられます?もう、何組か入ってらっしゃるので、、」と言われ、「あ、彼女含めて、6人です」と申し出た。
「あ、何とかギリギリ入ると思いますんで、じゃあ、これを・・」と、コンドームを5枚手渡された。ここで(ああ、本当にこれからこの彼女が、こいつらの性欲の捌け口になるんだな)という実感が増す。。この時点で俺、もうガマン汁ほとばしりw
「あ、すいません、電マも・・」と注文を忘れない俺。そうすると三本の同じ電マを手渡された。電マは、コンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。性病こわいしね・・w
部屋に入ると、普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が二組既にお楽しみ中。すいませーん、、と遠慮がちに場所を空けてもらいながら、そこに、俺、彼女、竹山(カンニング似w)、板尾さん(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名w)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳陸上自衛隊員)が座すことになった。じゃあ、さっそく、、と俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲い掛かった。竹山が一番最初に彼女を抱きしめながら、ディープなキス。「ううん・・」と言いながら、竹山なんかのキスを受け入れる彼女。軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆にめくり、下着をずらしながらクンニ開始。社長と板尾はチソチソを勃起させて彼女に握らせている。「みんなやりたいんだなー」と妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守る。
時々、彼女が(いいの?本当にわたし、感じちゃってあいいの?)的な目で、俺に訴えるように視線を合わす。俺は、いいんだよ、みんなにいっぱい逝かせてもらいなさい、と言いながら、にっこり笑う。その了解を得て、彼女は再び淫欲に没頭する。クンニもそこそこに、電マ登場。竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首、クリトリスにあてがった。各々電源を入れ、ブィーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ブイーーーーーーーーーン!!!ブィイイイインと、力強いモーター音が鳴り響く。その瞬間、「ああッ、、んーーーーーーーー!!」と彼女の切ない鳴き声が響き渡る。「あああああ、あああんあんんんん」彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。なぜ出たかって?
俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。ドアを閉めて、店員と談笑する。「彼女さん、だいじょうぶですか?」と訊かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」というと、店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入る。この個室は、覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。いつの間にか
ギャラリーが増えていて、数組のカップル、単独♂が覗き窓から食い入るように覗き込んでいる。ちゃんと、声は聴こえるようになってるんだなw
「ああッ、ああッ、、、、あああんあああんんんんんん!!!!!」彼女は感じまくりで、姿を見なくても大喜びしているのが、手に取るように俺にはわかる。
その後、5分ほど放置して、そろそろ俺も部屋の中が気になって、がまんが出来なくなってきた。少し覗いてみよう・・。少しドアを開けて、中を覗くと既に電マはクリだけに当てられていて、他の二台はそこらへんにほったらかしになっていた。社長が、ディープに彼女の口をベロベロと犯していて、板尾と竹山が彼女の胸をむしゃぶるように喰らいついて、味わっていた。軍曹がクンニに夢中になっていたが、興奮した軍曹が、「大佐、もう突撃してもよろしいでしょうか」と聞いてきたので、「お、軍曹が特攻隊長だな!よし、逝けw」と言うと、手際よくコンドームを被せて、正上位で彼女にのしかかる。このときも彼女が俺の視線を追う。しかし、このときは彼女のお伺い視線をシカトして、軍曹が彼女を貫く瞬間を目に焼き付けようと、後ろから挿入部分を凝視。
たくましい軍曹の尻が、彼女の太ももの間に押し入り、前に進むと同時に、彼女のおまんこに固くなった若いペニスが突き進んでいく瞬間だった。「アっ?!」と、彼女がさっき初めて出逢った見ず知らずの若い男のペニスを受け入れる瞬間だった。。






事務のKちゃん その3

事務のKちゃん その1と2


Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いが

できるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危

なくなるということは容易に想像ができた。

まあそれで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが小心者の俺

は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は「オトコだな」と感じていたが案の定、彼女は

新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。

彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。

年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方 ○○・・と彼氏のアパートの住所が書かれていた。

そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。

彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は例の写真や映像を焼き付けたDVD?Rを

彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。

Kちゃん「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。

会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。

あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。

この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る」

Kちゃん「まだ、ダメだよ」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。

主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。

用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取る

Kちゃん「こんなのいらないよ」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。

あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。

無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。

しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」

俺「うん・・・」

Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー」

俺「げっ・・・」

Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。

会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。

結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。

それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。

Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」

俺「何だって??」

Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ」

Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね」

それ以来、Kちゃんとは会っていない・・・だって病気うつされたらイヤだもん。

おしまい。



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