萌え体験談

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コンドーム

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

超絶美人なエロ彼女にSEXテクを仕込まれた

大学時代の話

涼子にあったのは合コン
別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ
あっちも似たような状況
というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)
全員と初対面で居心地悪そうだったんだ
けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う
マジでこんな人いるんだ?って思ったよ

男どもは当然涼子に集中したけど
反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ
オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン

いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ
時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ
「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)
そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!

涼子だった…

「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う
「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」
この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ
そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね

男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった
信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたね

でも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ
その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ
「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ
「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよ

アッサリ拒否られたよ

だからもう一回言ったんだ

やっぱり拒否られたよ

でも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ
嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ

次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う
デートはプラネタリウムに行ったよ
手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww
気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw
その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかった

デートの帰りに、また告白した
そしたら…OKだった…

そのままオレの部屋に二人で帰ったよ
帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、
やっぱり止めたって言われないかが心配だったよ

プラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ
デートから部屋までの会話の記憶はほとんど無い
部屋は綺麗だったかとか?
エロDVDは隠して置いたか?
コンドームはあったか?やエッチまでの流れが頭ん中グルグル回ってたよ
だからあっという間に部屋についた

部屋に入れて冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して座った
オレは涼子の座ったテーブルの側面に座ったんだけど、涼子がオレの真横に座って来た
そのまま見つめ合ってキスした
涼子は目をつぶっていたけど、一瞬でも涼子の顔を見たかったオレは目を開けていた

肩に手をまわそうか躊躇していたら涼子から抱きついてきた
花の香りがいっそう濃くなって、でも舌で涼子の舌を味わいたくて、
涼子の肩抱きたくていろいろ考えた結果…オッパイ触ったwww
巨乳だった…涼子は170近く着やせするタイプとはいえ、全く気が付かなかったよ
というよりは今まで顔しか見てなかったよw

「まって!」涼子か言う、ヤバイ!焦りすぎたか?
「シャワー浴びようか?」おどけながら涼子

…マジでかわいい

まずはオレが入る入念に身体を洗う
涼子が中々来ない…まさか帰った?
そんな不安な気持ちになった時、涼子が入って来た

その身体に見とれたよ
長い髪を纏めたから見えるうなじ
全体的には細いのに、大きく、そして触った者だけがわかるマシュマロのような
張りと弾力をもったオッパイ
それなのに折れそうなくらい細いウエスト
丸いオシリ、見てるだけで射精したくなるカラダだったよ
そしてアソコに毛が……無かった
オレはマジでイッたかと思うくらい興奮した
でもこの頃とその直後が一番良かった気がするよ

長湯気味だったのと興奮し過ぎたんでオレは先に上がった
オレは彼女は三人いたけど経験は一人、回数三回とほぼ童貞だったんだ
だから涼子の残像と綺麗にたたんである白いレースの下着見て抜きそうになったよ
抜かなくてよかったんだけどね

涼子が風呂から出てきて、ついにセックス…
まず軽いキス、次に舌を絡める…唾液さえ甘い感じがした
キスしながら全身を愛撫、オッパイと乳首をさわる
キスをやめ乳首を口に含み舌で転がす、左手はオッパイ、右手をアソコにもっていく
「いい…」と涼子
少し自信が沸く、でも「ちょっと」って涼子が言ったんだ
何かな?痛かったかなって思ったね
でも違ってて、涼子が攻めるってことだったんだ

涼子はオレを仰向けにすると、オレの乳首を舌で丁寧になめる
元カノはしてくれなかったし
風俗の経験もなかったんで男の乳首がこんなに感じるなんて思わなかったよ
恥ずかしかったけど声をだしたよ
そしたら更に快感がきたんだよ

涼子がオレのチンコに触れたんだ、でも先っぽをかすかに触るだけでさ、もどかしい
ガッツリ触って欲しくて腰を浮かせるんだけど、手を引いて触ってくれない…
本当に頭ん中パニックであうあうってなったよ
そしたら涼子は我慢汁をすくってチンコの頭にヌリヌリし始めたんだ
超キモチイイんだけどコレじゃイケない

ついに「イきたい」って言ってしまったよ
そしたらさ「これから頑張ってくれる?」だってさ
意味はわからなかったけどイきたいから「うん」って言ったよ

初めてデりへル呼んだったwwwwwww

スペック

174cm 80kg
昔、スポーツ(柔道)やってたので、太ってはいない
フツメン


160cm
Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真よりでてた)
芸能人詳しくないから森三中の黒沢を若干可愛くした感じってことで

90分22000円です

今日、俺は仕事中にあんまりにもムラムラきてしまい、
どうしても自分の手では収まりがつきそうになかった

明日は休みだけど、社会人になって2年目で
知らない土地に1人暮らしなので、暇も潰しづらい
なので、人生で初めてデリヘルを呼ぶことにした

携帯で色んなデリヘルを見て、
ホテル借りるお金ももったいないので、自宅呼べる前提で探した
まず、目に付いたのはA店のマミさん(仮名)
早速ドキドキしながら電話するが、あいにくマミさんは予約でいっぱいだった

仕方なく、次点で気になっていた
Gカップのデリヘル嬢の黒沢を呼ぶことにした
予約も空いてなく、9時半には来れるというので、
食事を済ました後に普段飲まないレッドブルを飲み、
亜鉛のカプセルを2つも飲んだwwwww

ロ○ハーを見ながら、約束の時間を越えて
10分くらいして、ドアのノックを叩く音が聞こえた
ドアを空けると、先述の通り、黒沢をちょっとかわいくした嬢が入ってきた

黒沢「どうも?、はじめまして!!」
俺「どうもはじめまして、俺と申します、よろしくお願いします」
俺は自分が風俗初めてであることを正直に言って、部屋の中に入れた

友達から借りたメタリカのCDを見て「こわ?い」って言われたり、
飾ってたライダーのマスクコレクションに興味をもたれたりした

そして「じゃあシャワー浴びましょうね?」
というと、部屋で服を脱ぎ始める嬢
・・・背中にタトゥー彫ってあった・・・ドラゴンみたいな・・・
思わずアイシールド21の阿含を思い出した・・・
そして、HPで見たグラマラスボディではなく、樽のような体系だった

正直、ここで少し萎えたが「せっかく22000円も払ったんだし、
物凄いクリーチャーではないのだから、楽しもう!!!」と思い、風呂に入った

風呂では乳首をイジられたり、手コキされたり、フェラされたりした、
プロの技は初めてだったので、ずっとビクンビクンしてた

そして、ベッドの方に行くと、
黒沢は俺に馬乗りになって、ローション手コキを始めた

黒沢「気持ちいい?」
俺「はい、気持ちいいです、黒沢さん・・・」
そうすると、黒沢は俺の乳首を舐めてきて、
俺はかなり感じて「あっあ・・・あああ・・・気持ちいい??・・・」
とか言ったり、「こ、こんなの始めてぇ・・・」とか
同人誌みたいなセリフを吐きまくった

黒沢は魔性の笑みを浮かべて
(部屋は間接照明だけだったので、肌がキレイに映り、かわいく見えた)
じゃあこんなのも気持ちいい?っていいながら、
ローションのついた指で蟻の巣渡り(っていうの?」
とか、イジリ始めた

俺はあんまりにも気持ちよくって、
喘ぎ声をあげながら、何度も体をくねらせた

そして黒沢がローション手コキを続けながら、
耳とかなめてくるので、俺のMスイッチに火がついた

俺「へ、変態って言ってください・・・」

黒沢は最初は「え?」みたいな表情を浮かべるも、
その後すぐに微笑みながら、
「変態って呼ばれると気持ちいいんだ???www」
といいながら、手コキを強めた
俺は「あぁ、僕は変態です!!もっと変態って言ってください!!」
というと、黒沢は「変態!!変態!!へんた??い!!」
と言いながら、激しくローション手コキを行った

かなりテンションが高くなり、もだえながらも俺はさらにリクエスト
俺「こ、こんな変態だから、彼女もできないんだよって言ってください・・・」
というと、黒沢は少し吹き出して「そんな変態だから彼女もできたいんだよ!!」
と強めの口調で言った

そこから黒沢もテンションが激しくなってきたのか、
乳首を強めに噛んできて、俺が「あぁ!!」と言うと、
黒沢は「ホントに変態なんだね???www」と言ってきた

調子に乗った俺はさらにリクエストで・・・
俺「あ、赤ちゃん言葉でイジめてください・・・」というと、
黒沢は「え?(ポカーン)」みたいな顔をしてからすぐに
「これが気持ちいいんでちゅか???? 
変態でちゅね????wwwww」と言ってきた

ローション手コキも激しくなってきて、
気持ちよかったんだが、ある異変に気づいた

90分コースでもう60分は経とうというのに、イク気配がない・・・

自分も思わず「気持ちいいけど、イケない・・・」
と素のテンションで言うと、
黒沢は「・・・じゃあ、挿入てみる?」と言い始めた
俺は「え!?デリヘルって本番ないんでしょ!?」みたいなこと言うと、
黒沢は「内緒ね」と言い、俺の形だけはバッキバキになった
息子を手に取り、コンドームをつけ始めた

ここで、先ほど書いたが、黒沢のマムコから
ちょっとチン○スみたいな臭いがして、少し萎えそうになった

そして、騎乗位で挿入・・・
感想は「重い」だった

ゴム越しだからか、
あまり感触が伝わってこず、あまり気持ちよくなかった
正常位に変えてもらって突いてみるも、少し気持ちよくなったものの、
イクには程遠かった

そして結局、延長もせず、終了

シャワー浴びてるときはもう素のテンションで
「もっとイジめてください!!変態って呼んでください!!」
なんて言ってたのが嘘のような、イってもいないのに賢者タイムだった

そして、俺は黒沢を見送ると、
22000円という決して安くはない料金への喪失感に追われた・・・

嫁が他の男と結婚した

嫁のまさみが突然いなくなった。
結婚して4年目で、まだ子供はいないが、夫婦仲もよくて喧嘩もしたことがないくらいだ。

俺が29歳で嫁は28歳、嫁は週に3日ほどファミレスでバイトしている。
もともと学生時代に、そのファミレスのバイトでお互いに知り合ったので、思い出深いバイト先とも言える。
俺がそこそこの企業に就職したので、嫁は専業主婦でもまったく問題ないのだが、なんとなく体を動かしたいという意味もあって続けていた。

嫁は、派手な感じは全くないのだが、夫のひいき目なしでも美人な方だと思う。
黒いショートカットがよく似合う、磯山さやかを少し細くした感じだ。

家に帰ると、いつも夕食を用意して待っている嫁がいなかった。
買い物かな?くらいに思って、テレビを付けてスマホをいじっていたが、1時間経っても帰ってこない。
さすがに嫁に電話したが、電源が切れているか圏外というアナウンスだ、、、
地下鉄にでも乗ってるのかな?くらいに思ったが、食卓を見ると薄いプラケースに入ったディスクがあった。
中を見るとブルーレイディスクで、焼いてあるヤツだった。

何かレコーダーからダビングしたのかな?くらいに思って、食卓に置いた。

何度も電話をかけるがずっと繋がらず、さすがに2時間を経過すると心配になってきた。

家を見回すと、嫁の携帯が置いてあった、、、
なんだ、忘れて出かけたのか、、、 そう思ってちょっとホッとした。

電源が切れているのでオンにしてみると、初期設定の画面になった、、、
えっ?と思い、色々いじるが、全てのデータが消えていた。

さすがに異常な事態に気が付き、部屋をよく見ると、明らか物が少なくなっている。
慌ててクロゼットなどを開けると、嫁の服がない、、、

ここで初めて嫁が家出したことを理解した。
まったく心当たりがなく、朝もにこやかに別れたので、ドッキリかな?と思った。

しかし、どうして良いのかわからず途方に暮れていると、あのブルーレイディスクが気になった。

リビングのレコーダーに入れて、再生する。

いきなり嫁のアップが映る。顔だけしか映らないくらいのアップ画面だ。

嫁は、少し緊張したような顔で話し出した。

「敦さん、ごめんなさい。私は、拓也と結婚することにしました。と言うか、もう結婚しました。」
そう言って、画面に左手を映し込む。その薬指には、見覚えのない指輪が光っている。
俺のことは、いつもあっ君とか、あっちゃんとか呼ぶのに、さん付けで話しかけてきたことにも酷く狼狽した。
拓也君という名前にも一切覚えがないし、ますますドッキリにしか思えない。

そこで画面が切り替わり、隠し撮りのような不安定な画面になる。
どこかの役場のようなフロアが映り、嫁が映っている。嫁は、カメラに向けて緑っぽい書類を広げる。
それは離婚届で、ブルーレイの解像度なので、字も読める、、、
俺と嫁の名前が書いてあり、証人のところに書いてある名前には、まったく心当たりがない。

そして、それをたたむと、嫁は歩き出す。
そのまま、受付のところまで歩いて行くのを、カメラはずっと追いかける。
そして、書類を提出した、、、
えっ?これで離婚が成立?信じられない。

あっけに取られていると、また画面が切り替わった。

同じ場所で、同じように嫁が映る。ただ、服装はまったく違って、冬服になっている。離婚の時の動画は、半袖だったので、時間が相当経っているようだ。

まだ書類を写す。
今度は、婚姻届だ。
北澤拓也と結婚するという書類だ。証人はさっきと同じ人間で、心当たりはない。
嫁は、北澤まさみになった、、、ということなのか?

俺と暮らしながら、こんな事をしていたのかと思うと、まったく現実感がない。
そう思ってよく見ると、婚姻届の日付は今日だ、、、

今日、嫁は他人の妻になった、、、  悪夢なのか?ドッキリなのか?
めまいがする。

するとまた画面が変わる。

嫁のアップ画面に戻ると、また嫁が語りかけてくる。
「敦さんに不満があったわけじゃないの、、、 本当に、ゴメンね、、、  ん、、 わたし、知らなかったの、、、 こんなに、、、  くっ、、  気持ちいいことがあるって!」
嫁が叫ぶように言い終えると、一気にズームアウトする。
すると、全身が映る、、、

嫁は、俺達の寝室のベッドの上で、男の上にまたがっている。
嫁は下着姿だが、その下着は、下着と呼べる代物ではなく、胸にはハート型の大きめなニプレスのような物が張り付いていて、かろうじて乳輪と乳首を隠しているが、形のよい胸はほとんど見えてしまっている。ブラジャーとはとても呼べない淫靡な物だ。

そして、男にまたがっているが、腰にはピンク色のヒラヒラが付いたガーターベルトが見えている。そのベルトには、太ももの途中までのタイツがつながれている。ピンク色の網で出来たタイツで、その姿はAV女優のようだ。

「今までぇ、、  拓也にぶっといおチンポ入れてもらうまでは、、、ぁ、、 こんなにセックスが気持ちいいって知らなかったのぉ!!」

嫁はそう叫ぶと、開き直ったように腰を上下に動かし始める。
「これ!これっ!  このおチンポぉっ!  はわぁぁっ! は、はひぃっ! ひぃっ! 奥に当たるのぉ!  まさみの子宮にゴリゴリ当たるのぉっ! くっ!ハッ! はぁっっ!!  ダメ、だめぇぇーーー!  拓也、もうダメ! もうイク!」
そう言って、狂ったように腰を振る嫁、、、
カメラに映っている嫁の顔は、快感にだらしなく歪んでいる。

人間は、本当に驚くと何も出来なくなるようだ、、、 呆然と画面を見つめる俺、、、

すると下の男が嫁の腰を押さえつける。動きを止められて、不満そうな顔になる嫁。

「ほら、なに楽しんでるんだよ。元旦那にご挨拶しろよ。失礼だぞw」
小馬鹿にしたような男の声がする。

「イヤァ、、、 動かせてぇっ! イジワルしないでぇ、、、 イキたい! 拓也のおチンポでイキたいよぉっ!」
嫁が切なそうな顔で絶叫する。

嫁は美人なので、俺もつきあい始めの頃は狂ったようにセックスをした。今でも、週に最低でも1回はしていた。
ここ最近も、それは変わっていなかった。それなのに、嫁の変化に一切気がつけなかった、、、
嫁は、美人でファミレスでバイトしていたのに、奇跡的に処女で、俺が初めてだった。
嫁は、セックスにはどちらかというと消極的で、恥ずかしがり屋と言うこともあり、ごくごく普通のセックスしかしたことがなかった。
それでも、嫁とセックスが出来るだけで俺は充分幸せだった。

その嫁が、電気を付けたままの寝室で、売春婦のような格好をしてカメラの前で腰を振っている。そして、絶叫している。俺とのセックスでは、喘ぎ声は出すが、何かしゃべったりしたことなど無い。

「違うだろ? 俺達のセックスを見せるのが目的じゃないだろ? ちゃんとしないとw」
「あぁ、、、  はい、、ごめんなさいぃ、、  敦さん、私、拓也と結婚しました。ごめんなさい。  もう、ピル飲むの止めたから、今から種付けしてもらいます。 あぁ、、ン、、  今までは、、敦さんの子供作って良いのか自信なかったからぁ、、、 あ、ふぅ、、  ピル飲んでたけどぉ、、、   拓也の赤ちゃんなら欲しいのっ! 拓也に孕ませてもらうの!!」

「ごめんなさいねw 敦さんw あんたの子供はいらないけど、俺の子なら欲しいそうですw」
そう言って男は、下から突き破れるのでは?と思うほど腰を突き上げ始めた。

「ハァっ! はぁ、、ンっ!  ンンっ!!  ダメ、ダメ、 ア、あぁ、、 アッ!アッ! あアァッ! すご、、いぃ、、、  壊れる、、  あぁ、、 イク、、 イク! イッちゃう! 拓也のおチンポでイッちゃう! 拓也、愛してる! イク!イク!!!」

そう言って、のけ反るように痙攣すると、男の足の間に背中から倒れ込んでいった。
騎乗位の状態で、後ろに倒れ込んでいったので、男のチンポが嫁のアソコから抜けてブルンと震えた。
そして、抜けると同時に嫁のアソコから液体がピュー、ピューと、力なく放出された。
そして、チロチロと液体が漏れ続けているのが映っていた。

そして、男のチンポがはっきりと映っているが、湯気が出そうなそれは、コンドームが着けられることもなく、生で嫁の中に収まっていたようだ。
確かに、嫁が叫ぶようにデカいチンポだ。カリ首もくっきりしていて、拝みたくなるほどの造形美だった。

そこで画面が一瞬消えた。

すぐにまた映像が映ると、さっきと同じアングルで嫁が男のチンポを口で奉仕していた。
「あふぅ、、あぁ、、 凄い、、拓也の、、 堅くて、、 あぁ、、だめぇ、、もう入れて欲しいよぉ、、、」
「敦さんのと比べてどうなの?」
「比べられないよ、、、  あんな小さいの、まさみの気持ちいいところに、一ミリも当たらないから、、、 わざとじゃないの?って思うくらい、気持ちいいところを避けてるの、、、」
「ふっw 酷いこと言ってるなw」
「だってぇ、、、  皮も被ってるから、臭いし、、、 でも、そういうものだって思ってた、、、」

「なにそれ?俺のチンポ、知らない方が良かったって言ってるの?」
「違う!違うよ!ゴメン、拓也、ごめんなさい、、、  拓也にこんな気持ちいいこと教えてもらえて、まさみは幸せです。」

そんな会話をしながらも、嫁は男のチンポをくわえたり、舐めたりし続けている。
睾丸を舐めたり、カリ首や尿道を責めながら、指では乳首も責めている。
こんな風にしてもらったことなどないし、そもそもフェラ自体ほとんどしてもらったことがない。

俺のチンポが臭いとか言っている嫁、、、 嫁は、今日の朝までそんな事を思っているなど、少しも見せないまま生活していた。

というか、この動画は、いつ撮ったのか?婚姻届を出したのが今日なら、この動画も今日撮ったということでないと辻褄が合わない。
すぐに寝室に行ってみてみると、ベッドにシーツが掛けられていない。マットレスを触ると、湿っている、、、  嫁のお漏らしだと思う、、、

混乱や絶望や怒りでめまいがしそうな中、また再生する。

「よし、入れてやるぞ。ケツ向けろよ。」
「はい!もう我慢できない!すぐ下さい!入れてぇっ!」
嫁は、飛び跳ねるように四つん這いの姿勢になり、自分の指でアソコを大きく広げる。
カメラアングルが横からの撮影になる。

嫁は、アソコを指で広げながら、腰を左右に振り始める。
「イジワル、、、 すぐ入れてぇ、、、」
どちらかというとプライドが高い嫁が、こんな風におねだりして、哀願するなんて信じられない。

男は、自分でチンポを握って嫁のアソコにすりつけ始める。
チンポを自分で握っても、男のチンポは半分以上露出したままだ、、、
長くて太いチンポ、、、 こんな物に俺達の4年間がひっくり返されたのかと思うと、何も言えない。

男は、チンポをすりつけ続けるが、いつまで経っても入れない。
「もうダメェ、、 チンポ入れてっ! まさみのオマンコにチンポ入れてっ!お願いします、、、 拓也ぁ、、、 入れて、入れて、入れてっ!」
半狂乱で叫ぶように言う嫁。女性が、こんな風になるなんて、AVビデオの中だけだと思っていた、、、

そこまで言われて、やっと男が腰を前に突き出した。一気に奥まで突っ込まれたチンポ、、、
「ぐっ! イグっ!」
短く、低音を響かせながら、うめくように嫁が言った。

ただ、男の腰の動きはそれでも止まらずに、機械的に力強くピストンを続ける。
「だ、めぇ、、 イッてる、まさみイッてる、もうイッでるぅ! 拓也もイッてぇ!!」

身をよじらせ、大きすぎる快感におののきながらも、イキ続ける嫁。

男は腰を止めて
「イッてぇじゃないだろ?ちゃんと言えよw」
男はあれだけ激しく腰を振っていたのに、息ひとつ乱さないまま、小馬鹿にしたような口調で言う。

「はい、、ゴメンナサイ、、、  拓也の大きなチンポでぇ、拓也専用の子宮にぃ、濃い精子注ぎ込んで種付けして孕ませて下さイィ!」
こんなエロゲーみたいなセリフを、嬉しそうに言う嫁。

もう、ビデオを止めることもできずに、魅入られたように見続けた。
しかし、このビデオの目的がわからない。
こんなものを残したら、俺が警察なり弁護士に相談するとは思わなかったんだろうか?

男は嫁がそう言うと、また腰を振り始めた。

「アッ! アッ! アヒッ! イッてる! イッてるのにまたイッちゃう!! ダメぇっ、おチンポ凄いぃっ! 拓也のチンポ好きぃっ! チンポいぐぅっ! あぁ、、拓也ぁ、、 来てぇっ! 中に出してぇっ! お願いぃっ!」
「行くぞ、まさみ、俺の子孕めよ!!」

そういって、男は体をぶるっと震わせた。

「あ、あひぃ、、あ、あぁ、、 出てるよぉ、、、 熱い、、拓也のわかる、、、 あぁ、、幸せだよぉ、、、 愛してる、、、」
うわ言のようにつぶやきながら、ぐったりと倒れこむ嫁。

男は、ぐったり倒れこんでいる嫁の、髪の毛をつかんで引き起こすと、無造作にチンポを口に突っ込んだ。
「オラ、なに休んでる?ちゃんと綺麗にしろ。」

嫁は、ぐったりしながらも、懸命にお掃除フェラをする。
男は、嫁の髪の毛をつかんだままでフェラされているが、いきなり髪の毛を持ったまま、ガンガン腰を振って嫁の喉奥を犯していく。
「ぐぇ、、 げぇ、、、 ご、ぼっ、、 ご、 お、えぇ、、、」
涙を流しながらえずく嫁だが、必死に耐えている。 

また画面が暗転して、再び映ると嫁がアップで映っていた。

「敦さん、これは、全部私の意思でやったことです。拓也とセックスしたのも、拓也と結婚したのも、敦さんと離婚したのも、私一人の考えです。敦さん、お元気で。」
「なげぇよw ほら、次はケツに入れるぞ。」
「あっ!ごめんなさい、あなた、、、  ちゃんと綺麗にしてあるから、ケツマンコにも生で入れてください。」
「じゃあ、そういうことでw」
最後に、男がアップで笑いながらそう言って映像が終わった。
やっと映った男の顔は、冷たい感じがするイケメンだった。そのうえ、金髪に近いような髪の色だった。ホストか何かなのかもしれないが、そんなことはどうでもいいと思った。

最後まで見終わって、とにかく疲れた、、、 何も考えられないし、考えたくもなくなっていた、、、

もう、取り戻せないのかな?そんなことを思いながら、魂が抜けたように座り込んでいた、、、

先生のアパートで

あれは、高2の夏のことでした・・・

俺は生徒会の委員してた。英語の先生が顧問してました。
先生と親しくなったんだ。
英語、苦手で先生がみてくれるからアパートにいらっしゃい
ってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、27、8だったかな。
午前中、2時間みっちり英語勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・
「先生、聞いていい?」
「な?に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ?・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね?」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ?」俺は、先生の豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの??」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ?すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そしてブツを拭いてくれました。
「おち○○ん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ?パンツLサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドームを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか?」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい?」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから?」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ?」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる?」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ?・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ?、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「○○くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のブツを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ?」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ?」

「○○くん、初めて??」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ?

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ????。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ?あんまりジロジロ見ないで?」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったブツを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま○○のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ?、入るわ。すごく硬くて、大きいわ?」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね?」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のブツのコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね?」
「は?」
そしてブツを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も?」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた?」
「はい。おち○○、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね?、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて?」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい?」
俺は肘で身体を支えます。ブツを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ?ん、すごいわ?。奥深くまで入ってるわ?」

「ゆっくり、腰動かしてみて?」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!○○くん、いっしょにきて?
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ?・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま?もうコンドームつけたのね?」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え?・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。

「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので?」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おち○○んが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ?」
「そろそろ、ちょうだい!」

やりまくったのはいいが、
妊娠させてしまい散々だった。

生まれてこなかった漏れの子どもよ
成仏してくれい

センセも辞めてっちゃったし....
漏れは鬼畜

妹の友達と付き合ってたらなんか面倒なことになった話

俺は今大学二年20歳
妹と妹の友達は高校1年16かな?

妹が小学校の時からよく一緒に遊んでいたなおちゃんという子がいるんだが、
昔から「可愛いなー」とは思っていたんだ

大学一年の夏に実家に帰ったら妹が友達を四、五人連れてきてたんだ。
その日は俺の家でお泊り会をするとのことだった

妹が連れてきた友達の中にはそのなおちゃんもいたんだ。
最初妹と妹の友達が家に入って来た時になおちゃんから「お久しぶりです!」
みたいなこと言われて嬉しかった。

その日の夜に俺が部屋で銀魂の単行本を読んでいると妹が友達を連れて俺の部屋に来たんだ。
どうやら妹の部屋でやることがなくなって俺の部屋に漫画を読みに来たらしい。

19歳の男が部屋に15、16歳の女子5人も連れ込んでるなんて状況俺には耐えられそうになかったので漫画なら貸すから読み終わったら返しに来い、と伝えて銀魂とかワンピースとか適当に貸してやった

で、本を貸したんだが
妹らが部屋を出て行く時に
「夜暇だったらいつでもおいで!」と妹の友達らに変態じみたセクハラ発言をしたんだ。
もちろん冗談のつもりでな。

その日の夜のことだ

深夜二時くらいだろうか
音楽かけながら部屋でバキを読んでいた時のことだ。

そろそろ寝ようかなと思っていると
部屋のドアがノックされた。

家族は俺の部屋に入ってくるときにノックはしないからおかしいなと思った。

一度部屋でオナニーをしている際に兄が俺の部屋に入ってきたことがあった。
それを懸念して兄がノックして確認をしているのかと思った俺は

「入ってもいーよ」って言ったんだ。

そしたら「失礼します」と
入ってきたのはなおちゃんだった。

俺はその瞬間にこれからセックスまで行くのだな。と確信した。
しかし現実はそう甘いものではなかった

俺はもう何が起こったのかわからなかったので
「え?え?」ってなってた。

なおちゃんもなにも言わないでドアの前につっ立っててなにも喋らない

「あやの(妹)は?」と聞いてみたんだが

「一人できました。」と言ってきたので

「ああ、漫画?本棚から勝手に持ってっていいよ」
と言ったら

「みんな寝ちゃって暇になったので遊びに来ました。」と言ってきた。

そもそもそんなになおちゃんとは話したことがないのですごい焦った。

「うーん、俺の部屋に来ても漫画しかないから暇だよ?w」と言ったんだが

「『暇だったら遊びに来い』って言ったじゃないですか!」と言ってきたので

「漫画でも読んで眠くなるまで待てば?」と言ったら

「漫画を読むならあやのの部屋でもできるじゃないですか」

と言っていたので

こいつは俺の肉棒を求めているのだなと確信した。

俺「俺の部屋でしかできないことなんてないでしょw」

な「お兄さんと話したりできるのはこの部屋だけじゃないですか!」

俺「まぁそうなるね、けど今は携帯電話というものがあってだね」

な「なら連絡先教えてくださいよ!」

と言われて俺はなおちゃんと連絡先を交換した。

正直こんなに積極的な子だとは思わなかった

それでもなおちゃんは帰らなかった。
まぁ帰って欲しくないと思ったのも事実。

俺「テレビゲームならあるけどそういうの興味ある?」

な「興味ないです」

俺「そっかーじゃあ何もやることないね」

な「お兄さんの顔を見ながらお話できればそれでいいです」

このあとの沈黙は長かった。

一体なにを話していいものか、と

「学校どう?」とか「部活は?」とかいろいろ話したきがするが
どれもこれもすぐに話が終わってしまって会話が続かなかった。

こんなに気まずいなら早く帰ってしまえと思ってた。

そしたら奈央ちゃんが部屋の物色をし始めた。
特に見られて困るものなどないのでほっておいたら
前に彼女と使うために買ったコンドームを持って
「これ、何ですか?」と言ってきた

何ですか?と聞いている奈央ちゃんの目は
完全にそれが何か知っている目だった。

俺は「ここだ」と思って

「SEXする時に子供ができないようにするものだよ」と言った

な「えー、なんでこんなものあるんですかー?」

俺「前に彼女と使ってたからだよ」

な「へー」

俺「なおちゃんはしたことある?」

な「ないです。」

俺「してみたい?」

な「はい、してみたいとは思ってます」

俺「してみる?」

な「今生理来てるんですよね」

俺「そっかー」

ってなってギンギンになった俺のブツはどうしていいものか困った

その日はなんやかんやで奈央ちゃんが眠くなったらしいので妹の部屋に返した。

数日後なおちゃんからメールがあった。

「こんにちは
この前はすごいドキドキしました!
迷惑じゃなかったらしばらくメールに付き合ってください。」

と書いてあった。

「こんにちわ。
俺もこの前はドキドキしたよ。

大丈夫だよ。メールしよう!」

と返した

なおちゃんは連絡先を交換したことは妹に内密にするように、と言ってきた。

なんでだろうと思ったが、妹に話す義理もないので黙っておいた。

しばらくメールしていると
「わかってるかもしれませんが私はお兄さんのことが好きです。
よかったら私と付き合ってください。」
というメールが来た。

そこから俺はなおちゃんと付き合うことになった。

その日からというもの夏休みということもあって
なおちゃんは部活が休みになるたびに俺の家に泊まりに来た。

妹が寝るまでは妹の部屋、妹が寝たら俺の部屋にくるみたいなかんじだった。
もちろんその生活の中でなおちゃんとは何回もやった。

ある日妹に付き合っていることを打ち明けようと思ってなおちゃんに話して見たときのことだ

するとなおちゃんは少し苦い顔をしたが
「まぁいいですよ。」みたいなこと言ってくれた。

妹に「俺お前の友達のなおちゃんと付き合ってるんだよね」と言ったら

妹は「え?マジで?大丈夫?」みたいなことを言ってきた。

俺は何かやばい気がしたので「どういうことだ?」と聞いてみたんだが
妹は「ちょっと話していいことなのかわからないから言えないわ」みたいなことを言って話そうとはしなかった。

妹は兄が友人と付き合っていることに驚くというより
友人が誰かと付き合っていることに驚いているようだった。

なおちゃんにその話をしてみたら
「実は・・・」とおもむろに話し始めた。

奈央ちゃんが教えてくれたこと、
後に妹が教えてくれたことをまとめると

なおちゃんには前に彼氏がいたらしいのだが
その彼氏がやばいらしい。
精神的にやばい人で、なおちゃんは別れたつもりらしいのだが
その彼氏は今でも付き合っているつもりらしいのだ。
高校に入って奈央ちゃんが仲良くなった男子に
喧嘩を売ってボコボコにしたり、ととにかくぶっ飛んでるやつらしいのだ。

なおちゃんはその彼氏の耳に俺の情報が入るのを恐れて誰にも言わないつもりでいたらしい。

次の日妹に付き合っていることを明かしたことを存分に後悔した。

奈央ちゃんの話によれば
学年中に広まっていたらしい。

妹はびっくりするほど口が軽いのだ。

それから数日後。

知らないメールアドレスからメールが入った。

「俺のなおに何してんだ?」

すべてを察した。

俺は「どなたですか?」
と返した。

すると
「なおの彼氏だよ」と返ってきた。

俺「で、なんの用でしょうか?」

準(後にわかったそいつの名前)「出てこいよ。お前んちの前にいるから。」

俺は窓のカーテンを少しだけ開けて庭を見た。

知らない男が一人でたっていた。
自転車に乗って。

また、この庭が戦場になろうとしているのだ。
かつてここであったエアガンによる惨劇を思い出させる。

俺は出ていこうと思ったのだが、
一通りの会話を先に想像して円滑に会話が進み丸く収まる方向で行けるように
十分シミュレートしてからそいつのところに向かった。

二階の窓から見たときはあんまりそうは思わなかったが
その男のところまで行ってみると思ってたより随分と華奢な男の子だった。

準「あなたがなおに手を出したっていう人ですか?」

俺「?(思ったよりなよなよしてるな)うーん、付き合ってるつもりだけど・・・」

準「何歳ですか?」

俺「19だけど」

準「そうですか」

俺「で、なんのよう?」

準「今日は帰ります。」

俺「? 気をつけてな」

いったい何をしに来たのだろうと思っていたら夕飯時に準くんからメールが来た

準くんからのメールはこういったものだった
「さっきの舐めたような態度は気に食わない」

俺は「実際にあって話すのとメールの態度が随分と違うね」と返した

すると準くんは「黙れ」とだけ返信してきたので
言われたとおりそこで返信をやめたんだ

数日後のことだ
俺の家の電話が鳴った。

母が出て、しばらく申し訳なさそうに話したあとに
「あんたに変われって言ってるよ。あんた何したの?」
と言ってきた。

電話に出てみると
「あなた準ちゃんに何したの!!!?あなたが準ちゃんをいじめたの!!!??」
などと怒涛のようにババアの声が聞こえてきた

この時点で悟った。面倒なことになった、と

ばばあが「いまからあなたの家に伺いますからね!!!」と言ってきて勝手に電話を切りやがった

数分後家の玄関が開いた。すごい勢いで。

そこには太ったババアと準くんの姿が
「俺くんに話しがあります!!!」

と言ってきたので

家の中で家族に見られるのも嫌なので家の近くの公民館の駐車場に行って
ばばあと準くんと俺の三人で話すことになった

バ「うちの準ちゃんに何したの!!?」

俺「俺は何もした覚えはありません。準くんが俺に何かされたと言っているなら準くんに聞いてみればいいんじゃないですかね」

バ「準ちゃん!何されたの!?」

準「・・・」

バ「なんで黙ってるの!?お母さんと一緒にこの人をやっつけましょ!!」

俺「・・・w」

バ「あんた何笑ってんのよ!!!1」

俺「すみません、けど用事がないなら帰らせていただきます」

バ「ほら、早く言いなさい!準ちゃん!」

準「彼女取られた」

バ「なんですって!!!」

準「大好きだったのにいいい(泣)」

バ「準ちゃんの彼女返しなさいよ」

俺「なおさんは準くんとは別れたと言っていたのd」

バ「返しなさいよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

準「うあああああああああああああああん!!!!」

さすがに近所迷惑だと思ったので

俺は「あの、すんません、静かにしてください。」
と言った

それでも
ババアは「息子の彼女が取られてだまってられるもんですかああああああああああああああ」

みたいなこと言って静かにならなかったんだ

近所のおばさんが家から出てきて俺らのことを見つめていたので
通報されたら大変だと思い
とりあえず静かにさせるために
「分かりました!!彼女と話し合ってみます!!」

と言ったら
「絶対別れなさいよ!!!」とババア

ババアどもは帰ったのですが
そこであった話をなおちゃんに話してみると
「じゃあ別れよっか」となんかあっさりしてて
そのまま別れることになった

正直凄まじい喪失感だった

別れてから数日後のことである。
準くんからメールがあった。
「ほんとに別れてくれたんですね。
もう絶対なおとコンタクトを取らないでくださいよ。」

とのことだった。

それ以来ババアも準くんも俺に何もしてきませんが

今でもなおちゃんとは付き合っているときのようにメールもしていますし
俺が実家に帰ってきた時などは遊びに来てくれます。

別れたような感覚は全くないです。

なおちゃんに「あれから準くんとは付き合ってるの?」と聞いてみたら

「中学卒業してからは会うこともなくなったよ?」だそうです

じゃあここで降りてもらおうか

23歳のOLをしているものです。
GW中に会社と取引先のゴルフコンペに行って来ました。取引先からは重要顧客として、専務と部長が、
こちらからは営業部の部長と課長、そして付き添いとして私が行くことになりました。
私はゴルフはできないっていうのに強引にいかされて、お茶だし。
しかも休日なのにあちらの要望とかで会社の制服で参加でした。
結構暑い日だったのですが、朝からの接待でなんとか終了!。
で、帰りはうちの会社の課長(この人だけはいい人なんですが)の車で駅まで送って
もらおうとおもったら、あちらの部長さんが私を家まで送っていくからと言い出して。
断ることもできないし、仕方なく送ってもらうことにしました。

帰りの道では寝るわけにもいかないし、なんとかがんばらないとと一生懸命喋っていたら、
急にその部長が「前からきみのことが気になっていたんだよ」って言い出して、(私は初対面)
え!、って言葉を失っていたら、「これからホテルに行ってもらえないか」って。
本気で嫌だったので困ります。って言ったら、
急に憮然として、そうか、、じゃあここで降りてもらおうか、、って。
山の中でどこだかわからないのに・・・
私が返事に困って黙っていると、「じゃあ、このまま車で口でしてくれるだけでも」って。
すっごい悩んだけど、このまま降ろされるのも、逆切れされて犯されるのも怖かったから、、
それならって、了解しました。

そしたらすっごいいやらしい顔で「ありがとう」だって・・・
まず立たせて欲しいって言われて、「えっ?何すればいいんですか?」ってきくと、
「オトナなんだから、わかるよね?」って。ちょっと考えたあと、服を脱いで下着姿になりました。
すごく顔を近づけて、舐めるようにみてきて、「イイカラダしてるね?」とご満悦。
見るだけじゃ立たないっていうんで、汗ばんだ手で素肌を触られて、さらに
口つけていい?っていわれて、脚くらいなら、ってOKしました。
ふとももをいっぱい舐められたけど、まだみたいで「きみ、ボインなんだから」って
言われて、しぶしぶブラを外しました。相手はほんと興奮しちゃって、
おっぱいを好き放題揉まれて、吸われました・・・気持ち悪かったけど、我慢我慢。
ここまでさせたのに、あとちょっと、といわれて、パンツは絶対脱げないし・・
大事なとこ以外は全部舐められたから、どうしよう、と悩んでいると、
「キスすれば立つ」っていわれて、いやだったけど、10分以上キスをしました・・・

ずぼんとパンツを下ろしてもらって、そのまま私が上に覆いかぶさるような格好で、
洗ってないおしっこ臭いままのものをしゃぶりました。外から見られるのが恥ずかしかったので
一生懸命して早くいってもらおうと、すっごい舌とかで舐めたのに、、結局15分ぐらいかかって、
口いっぱいに出されました。終わってから、私がそれを飲み込むと嬉しそうにしてましたけど。。
「あれ?飲んじゃったの?普通吐き出すんじゃない?きみ、相当スケベだね。カミさんでも飲んだことないのに」
だって。私だって飲んだことないのに、初対面のおじさんの精液を飲んじゃうなんて・・・

その後、しつこくお願いされて、結局相手の熱意に負けました。負けた、というか、非日常的なことが多すぎて、、
頭がおかしくなってました。車の中じゃ嫌だったので、私の部屋で。
頭の中がいやらしいことでいっぱいになってて、ベッドで彼氏にするのと同じように、2回しました・・・
やけになってコンドームもつけずにしたので、部長は「そこまでさせてくれるとは思わなかった」って
すごく満足した様子で帰っていきました。

このことは結局誰にも言ってないですが、これも接待だと思ってしょうがないのかなーって。
課長と部長はしってたのかしら、って思いますけど。。
他にもこういうのってあるのかな、どうなんでしょうか?

その後、何度も誘われたけど、もちろん断りましたよ。

でも年末に重要案件があって邪険にできないときがあって、
そのときは断れませんでした。

これは恥ずかしいので思い出したくないのですが、
年末は私が酔いつぶれてしまって、部長ともう一人の男性が
タクシーで送ってくれたんですが・・・その二人と朝まで・・・
朝酔いがさめて、自分が何をして、何をされたのかがよくわかりました。
全然コンドームをつけてなかった・・・もう一人の男性は見知らぬ人だし・・
あぁ後悔してます・・・もうお酒は飲みません!
正直言うと、相性は悪くないです・・・

部長にも避妊はちゃんとしたほうがいいって、心配されました・・・
もちろん彼氏とはゴムなしでしたことなんてありません。
お酒の失敗は過去にもあって、もういい加減にしようと思ってます。

>酔いつぶれた女にレイプしといて避妊はちゃんとしろってそれおかしくないかwwwww

ゴルフのときは部長にコンドーム持ってないけどどうする?って
聞かれて、すごく軽率だったんだけど、「ないならしょうがないですよね」って
いっちゃいました・・・
「え?ゴムなしでエッチするの?それはだめでしょ。
でもきみが生がいいっていうなら、いいよ」っていわれました・・・

年末は私は覚えがないですが、部長曰く、私から生を求めたって・・・
それで避妊云々っていわれたんです・・・

俺が負けたので、彼女が手コキした2

俺が友人の明雄とのダーツの勝負で逆転負けして、同棲している恋人の典子が明雄を手コキするという罰ゲームがあった日から、モヤモヤしたままだった。

大差で勝っていた余裕から、ほっぺにチューだったのを手コキにしてしまった俺・・・
しかも、フェラでも良いなんて言ってしまった。
それはさすがに明雄も許してくれたが、約束を破った気まずさが残った。

あんな事をさせられた典子は、特に怒るでもなく、いつもと同じ感じだ。
ただ、俺とのセックスの時に、
「おちんちんも、人によって違うんだねぇ・・・」
なんて言うことをボソッと言ってくる。

「明雄のは、どうだったの?」
嫉妬で歯ぎしりしそうな感じで聞くと
「うーーん・・・ なんか、カッチカチだった! あんなに堅くなるって、ちょっとびっくりしたよ。」
おそらく、人生で2本目のチンポだったはずだ。
俺のが柔らかいから、余計にそう感じるのだろう・・・

「・・・堅い方が良い?」
苦しくなりながら聞くと、
「えーーー! そんなの考えたこともないよ。 私は仁のが好きだよ。」
そんな可愛らしいことを言ってくれて、心底ホッとする。

「でも、明雄のおちんちん好きって言ったじゃん?」

「それは・・・ 言わされただけだよぉ・・・ なんか、場の空気に飲まれただけだよ!  ゴメンね。」
あくまで明るい典子。その感じにホッとする。

「ていうか、仁だってまた勝負とか言ったじゃん! 酷いよね。私はモノかって思っちゃうよ!」
「ゴメン。アイツしつこいから・・・」

そんなことを言いながら、なんとなくセックスの流れになった。

あのことがあってから、俺はイクのが早くなっていた。
どうしても、明雄のチンポをしごいている典子の姿がちらつくからだ。
スカートをめくってパンツ丸見えにして、明雄のチンポを堅くて好きと叫びながらしごく典子・・・

焦燥感や背徳感なのかよくわからない感情で、一気に高まってしまう。

今日も、キスをしている段階からヤバくて、キスしながらはぎ取るように典子の服を脱がしていく。
「仁、興奮してるの? なんか、ちょっと怖いよ。」
それに答えずに、全裸にするといきなりアソコにむしゃぶりつく。
典子のここを見られるのは俺だけ!、典子のここを舐められるのは俺だけ!とでも言うように、夢中で舐めていく。

「くぅん・・・ あっ! 仁・・・恥ずかしいよぉ・・・ あっ!くぅ!  ア、あ、あぁ、ア・・・」
そして、典子にも俺のチンポをくわえさせる。
ぎこちない感じで、俺のチンポを舐めてくわえてくれる典子。明雄にはしなかったことだ。そんな事に優越感を感じながら、典子にフェラを続けさせる。

ただ、やはり明雄のことが気になってしまって、嫉妬で興奮してイキそうになってしまう。
慌ててフェラを止めさせて、ゴムを付けて挿入する。

「あぁぁっ! 仁! 愛してる。」
いつも通り、挿入した瞬間に愛してると言ってくれる。

普段も、挿入して5分も持たないのだが、明雄の手コキ事件があってからは、本当に入れたらすぐイッてしまう・・・

「典子、愛してる!イク!」
あっという間にイッてしまったが、典子はニコニコしながらキスをしてくれたりする。
「嬉しい・・・ 早くイッてくれると、そんなに気持ち良かったんだぁって思えるよ。私のこと、飽きてないんだなぁって、安心する・・・」
飽きるわけがないし、最高に幸せだ。

ただ、いつも俺は早くイクので、典子は楽しめてないのかな?と、心配にもなる。
多分だけど、典子はまだイッたことがないと思う。

そんな日々の中、明雄とは相変わらず学校帰りによく3人で遊んでいた。
さすがに明雄も気まずい部分があるのか、あの手コキの件は一切言ってこない。

そんな感じであれから2ヶ月経過したある日、今度はビリヤードで良い勝負をしていた。
フォーティーワンラックで、明雄がうまくセーフティーを使ってしのぎ、俺がガンガン狙っていくというスタイルで、拮抗した勝負だった。

「なあ、コレで勝ったら、ホッペにチューしてもらっていい?」
精神的な揺さぶりの意味だったのかもしれないが、急に明雄が言った。
俺は、動揺しながら典子を見ると、
「ホッペにチューくらいなら良いよ! 勝負するのは約束だしねw」
典子があっさりとOKした。

ただ、俺は動揺しまくりで、3連続ファールなんていう信じられないミスもあって、ゲームを失った。 

明雄は上機嫌で
「悪いねw 典子ちゃん!ゴメンね! 勝っちゃったよw」
なんて言っている。凄く嬉しそうだ。

「待った!もう一回!」
俺が慌てていうと、
「何かけて?」

「俺が勝ったら、チューなしな! お前が勝ったら、 ・・・・・手コキで・・・」
「マジ!ホントに!? 良いよ!OK!」
明雄が即答する。
典子は、眉間にしわを寄せて俺をにらんでいる。
「何勝手に決めてるの? さいてーーー」
こんな事まで言われた。

もう、引くに引けない俺は、必死で頑張ったが、あっさりと負けた・・・

「よし!! よし!! やったね!!」
飛び跳ねる勢いで明雄が言う。

「もう一回・・・」
典子が言った。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と明雄がそろって言う。

「仁、今度は負けないでね。」
典子が、怒っているようでもなく、楽しんでいるようでもない、不思議な顔で言う。

「今度は何かけるの?」
明雄がギラギラした顔で聞く。

「・・・お口で・・・」
典子が言う・・・
「マジマジ!! 絶対勝つ!」
気合い入りまくりな明雄。

俺は、信じられないという気持ちで典子を見る。

「それはダメだよ・・・」
俺が死にそうな声で言うが、典子は明るく
「負けなければ良いじゃん! さすがに3回連続負けはないでしょ? 信じてるよ!」
典子は、その言葉がプレッシャーになるのを理解しているのか、していないのかわからないが、しつこく応援してくる。

その結果、案の定というか、サクッと負けた・・・

明雄の浮かれっぷりは凄くて、店中のみんなに注目されて恥ずかしかった。

典子は、意外にもそれほど怒らず、慌てず、逆に俺を慰めてくれる。

「じゃあ、行こうか!」 
明雄の言葉に、3人とも店を出て出発した。

俺は、足取りも重く、テンションも低くついていく。

ふと気が付くと、明雄がなぜか典子の手を握り、手をつないで歩いている。
俺は慌てて
「お前!何やってるんだよ!」
そう言って止めさせると、
「ゴメン!つい、恋人になった気分だったよw」
殴ってやろうかと思ったが、典子が
「良いじゃん。手ぐらい。これからやること考えたら、たいしたことじゃないでしょ?」
意地悪な顔になっている典子。

そう言って、また手をつないで歩き出し、結局明雄の家までつないだままだった。

そして明雄の部屋に入ると、明雄はすぐに下を脱いでチンポ丸出しにすると、ソファに座った。そして、コンドームを付けると、
「じゃあ、典子ちゃん、お願いします。」
そう言った。

明雄が、何も言わない内からゴムを付けたことにホッとして、友情も感じた。

「・・・なんか、緊張する・・・  痛かったら言ってね。」
そう言って、典子が明雄のチンポを手で握る。
ぎこちなくだが、しごき始めると

「あぁぁ・・・ 気持ちいよ・・・  ホント、最高。典子ちゃん、メチャ気持ちいいよ!」
うっとりしながら言う。

そして、しばらく手でしごいていたあと、典子が明雄のチンポに顔を近づけ始める。

おそらく20年の人生で、2本目のチンポのはずだ。もう、立っていることも出来なくなり、へたり込むように座って見ていると、典子の可愛らしい舌が口から出てきて明雄のチンポを舐めた・・・

すると、典子が
「うわっ! マズ! 何コレ、マズいんだけど!」
慌てて舌をチンポから離した。

「あっ!ゴメン。 ゴムって、マズいんだ。じゃあ、手でお願いします。」
明雄が、申し訳なさそうな顔で言う。

すると、典子はゴムを手で引っ張って外す。パチンと大きな音を立てて外れるコンドーム。
それをゴミ箱に捨てると、また顔を近づけていく。

俺は一瞬目を疑った。完全にフリーズしてしまった。

そんな俺を尻目に、典子の可愛らしい舌がどんどん明雄のチンポに近づいていく・・・

あんたみたいな巨乳がサービスすればイチコロだよ

家庭の事情で大学を中退して、苦労して事務の職を見つけました。
飲食店の業務用機器販売の会社なのですが、入社してすぐ
どんな会社かわかりました。
事務職として入社しましたが、最初の仕事は営業でした。
1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが、それ以降は1人で
やることに。
毎日その日の成果を報告するのですが、私は全くダメなのでいつも
怒られていました。
営業職は給料も歩合の割合が高く、売れない私は生活費にすら
困るようになりました。

そんなある日、初めて訪問した飲食店でのこと。
ちょうど買い替えを検討していたということで、
店長と店員の2人の中年男性が話を聞いてくれました。
話すら聞いてくれないことが多いので、うれしくて一生懸命製品の説明をしました。
でも反応はいまいちで、買うまでの決め手がないと言われました・・・
店員の男性が「店長スケベだから、あんたみたいな巨乳がサービスすれば
イチコロだよ」と言って、店長がすかさずセクハラだろ!と注意しました。

でも私には冗談に聞こえず、そうか、こういう方法もあるんだ。
私の能力では売れないから、オンナであることを利用するしか・・・
と、黙って立ち上がり、スカートのチャックを下ろし、何度もためらいながら
スカートを脱ぎました。

店員があせった様子で「お姉ちゃん、冗談だよ!もしかしてサービス?」
と言うと、私は黙ってうなづき、服を脱ぐと、下着姿になりました。
店長が「ちょっとびっくりしたけど、ほんとスタイルええなあ・・・19歳だっけ?
ここまで見せてくれるとは思わなかったよ」といいながらいやらしい目で
私の体を見てきました。

二人は私の脚をさわりながら、会話の内容がエスカレートしていきました。
このままじゃ何されるかわかんない・・・

頭の中ではどうしよう、どうしようと思っていましたが、ちょっと我慢すればやっと1つ売れるんだ!
会社でも罵倒されない、給料も増える!といいことばかり頭の中を巡って、決心がつきました。
2人の目の前でブラジャーを外し、パンツを脱ぎました。

店長は喜んで私の胸に顔を埋めました。店員は私の脱いだパンツの匂いをかいでいました。
会社でも枕営業してるんじゃないかって人のうわさを聞いたことがありました。
そういうもんじゃないでしょ、と思ってましたが、それが自分のことになるなんて。
もう神経がマヒしていました。

奥の部屋で2人に身体中を舐められ、私も2人の身体を舐めました。
フェラをしていると口の中いっぱいに出され、生臭くて嫌でしたが、笑顔で飲み干しました。
こんなことするつもりなかったので、もちろんコンドームなど持っていませんでした。
なので全く避妊もせずに2人と性行為をして、何度も中に出されました。

できる限りのことをしたことが評価されたようで、店長は約束どおり買ってくれました。
それに知り合いの飲食店を紹介してくれたので、営業成績はかなり伸びました。
しかしその後もそういう行為をしないと売れず、結局は退社しました。

若い頃の思い出したくないことですが、今までで一番感じてしまった出来事だったので
書いてみました。

思い出してるとエッチな気分になってきました。今となってはエッチしても買ってくれないだろうな。
同意がないと困ると言って「脚舐めていい?」とか「おっぱい吸っていい?」とか「キスしていい?」
とか聞かれました。その度に「はい」と言わされ感想もうるさいくらい言われました。
生脚がたまらないとか、こんな大きなおっぱい初めてだとか。
店長が上半身、店員が下半身を舐めてきて、終わると交代してました。
こんなに身体の隅々までじっくり舐められたの初めてでした。
私も相手の顔や身体を胸でマッサージして、舐めました。全戯の最後に69をしました。

フェラが苦手な私は、今までちょっと舐めたことがあるくらいで、しゃぶったことなんて
一度もありませんでした。できないなんていえないので、勇気を出して舌でいっぱい舐めて、
思いっきりしゃぶりました。

コンドームないよねって話になって、「ないと無理です」と言うと、店長は気を使って
「いい思いできたから、口でいいよ」と言ってくれましたが、不安になって
「それでも買ってくれますか?」と聞くと、「それはちょっと・・・」と言われました。

ここまでして売れなかったら、我慢して恥ずかしいことをしたことが無駄になっちゃう・・・
でもコンドームもないし・・・もちろん避妊なしでしたことなんて1度もありません。
もうちょっと我慢すれば売れるんだ・・・
悩んだ結果、「わかりました。なしでいいです」と言いました。
でも店長は「なしでいいわけないでしょ?普段もつけてないの?」と言われ、
店員は「お姉ちゃんがいいっていってるんだから、お言葉に甘えましょうよ。」
と言って、店長は「しょうがないな。でも責任とれないよ。」とにやにやしながら
挿入してきました。

もちろん中には出さないでください、とお願いしてあったので、
イキそうになったら教えてもらうことになってました。
店長は奥まで挿入して、しばらく生の感触を楽しみたいと、奥に入れたまま
ゆっくり動かしていました。「生だと気持ちよすぎてすぐ出してしまいそう」と
言うので、「すぐ教えてくださいね」と念を押しました。
騎乗位、バック、最後は正常位でした。
店長が激しく突いてきて、「お姉ちゃん、も、もうだめ・・」と言う声が聞こえて、
私も今まで感じたことのないほどの快感を感じました。

「ちょっと店長!何してんの!」と店員が声を上げました。
今でも一番奥で射精された感触をはっきり覚えています。
射精が終わってもしばらく入れたまま店長と抱き合ってキスしていました。
お互い気持ちよかったから、いいよね?と言われましたが、
頷くしかありませんでした。
私は放心状態になっていたまま、店員と行為を始めました。
また中に出されるわけにはいかないと思い、そろそろかな?と
思ったところで抜いて、5分間くらいフェラをしていると、口内射精されました。
店員の目を見ながら飲み込むと、すごくうれしそうでした。

開店準備あるからと、契約は後日と言われましたが、
店員が「店長、未成年に中出しさせてもらったんだから今すぐ契約
したら?」と言うと、すぐ契約してくれました。
納品の日にもカラダを求められ、断れませんでした。
その日はコンドームはありましたが、他の店を紹介するから、ということで、
何もつけずに性行為をしました。

自分も生が好きになってしまい、彼氏とも生でするようになりました。
そのとき付き合ってた彼氏が今の夫です。

若い頃って何でもエイヤってやっちゃうタイプでした。
それに売れなくて追い詰められていたし。
もちろん望まぬ妊娠はしていません。してたら書けませんね。
こんなこと、もちろん夫は知りません。

しばらく経って、店長に店に呼ばれた日のこと。
常連のお客さんの会社が20人くらいで宴会をしてました。
「若くてきれいなお姉ちゃんがいると盛り上がるから」と言われ、
しかたなくお酌をしに行きました。
真夏で私服だったので、肌の露出の多い服装でした。
それが原因なのか、コンパニオンと間違えられて、
お酒の口移しをさせられたり、パンツを見られたり、
胸を直接吸われたり、ワイセツな行為をされました。

同じくらいの年の女性社員に、軽蔑の目で見られたのがショックで
仕事を辞めました。

先生が帰ってきたぞ、やばい!

高2の時の話です。
その年の夏休み、部活の合宿で1週間ほど合宿所に泊まることになりました。
基本的には男女別に合宿をする学校なのですが、部屋の空きの関係で人数の少ない我が部は男女混合に。

何事も無く、普通に合宿は過ぎて行き最終日前夜、その日の部活動も終わり、汗を流しにお風呂に。
ここでトラブル発生。女子風呂が故障したんです。

??
話を進める前に合宿所の部屋の説明をしておきます。
各お風呂へは廊下からの入口があるのですが、それぞれ、男子部屋から男子風呂へ。女子部屋から女子風呂へと廊下に出なくてもいいように、扉があるのです。
??

そこで男子風呂を、最初に女子が使い、その後に男子が使うということに。

みんな疲れていたので、部屋で横になっていたのですが、隣から女子の声が聞こえてきます。
横になっていた男子は、いっせいに壁際に行き聞き耳をたてます。
しばらくすると、シャワーや水の流れる音が聞こえてきます。
誰かが「裸だよなぁ」とつぶやくと、隣にいた敏夫が、「沙織先輩もいるんだよな」と、これでもかっていうスケベ顔で俺に言ってきた。

この沙織先輩が、俺の本命だったんです。たぶん、みんなも好きだったと思う。
で、でてくるのがこの言葉。「覗いちゃうか!?」
そこで、みんなで浴室につながる扉に向かい、少しだけ開けて覗きこんでみると、「キャーッ」って。
あっさりバレました。

男子全員、夕飯まで廊下に正座。
みんな、思い思いに愚痴を溢していたのですが、弘志が「最後の夜だし、飯が終わったら酒でも買ってきて飲まないか?」と言ってきた。もちろん、誰も反対などしない。
食事も終わり、風呂にも入ったところで、俺と弘志が買い出しに。

消灯の時間にもなり(10時だよ、早いよね?)、静かになったところで宴会開始!
しばらくすると、入口からトンットンッとノックの音が。みんなの動きは早かった。酒を隠し、電気を消して寝たふり。すると、入口が開いて立っているのは、沙織先輩を筆頭に、3年女子。
布団から出て「ビビらせないでくださいよ」と、部屋の明かりをつけた。

沙織先輩は、「ねぇ、お酒飲んでたでしょう?」っとお見通しよって感じで覗きこんできた。
反射的に「はい」と言ってしまった俺。。。あわてて、「先生には言わないでください」と哀願。
すると、「言うわけないじゃん。私たちも混ぜてよ」って。
明美先輩から、「今、先生達はいないよ。出掛けたの見たからね」って報告が。
みんなテンションアップ!どうぞどうぞと、男女が交互になるように円を作って座り、飲み始めた。

そろそろ日が代わりそうな頃に、トイレに行っていた敏夫が慌てて戻ってきた。「先生が帰ってきたぞ、やばい!」と言ったので、またもや電気を消し、酒を隠して、布団に潜り込んだ。

不幸中の幸いなのか、俺の布団の中には沙織先輩が潜り込んで隠れた。
沙織先輩のいい香りと温もりに、興奮度MAX!!アレも最大パワーに盛り上がってしまった。

しばらくして、入口に開く音が。案の定、先生が様子を見に来た。
部屋の状況を伺っている感じが、しばらく続いている中で、俺のアレに刺激が!!
なんと、沙織先輩が触ってきたのだ。

強く握ったり、柔らかく握ったり、形を確認するかのように先から根本までなぞったり。
おそらく1分程度の時間が、スリルと興奮で凄く長く感じていた。
そして、先生が部屋を出て行ったと同時に、アレも爆発した。
状況の変化を察したか、沙織先輩も手を話して、布団から頭を出して俺の耳元で、「逝っちゃったの?」って聞いてきた。言葉も出せず、ただ頭を縦に振るだけの俺に、沙織先輩は満面の笑みを見せた。

すると、沙織先輩は布団から出て小声で、「先生も戻ってきたし、日も代わったから、お開きにしましょう。ご馳走様でした。」と言い、女子全員、部屋を出て行った。

俺は、股間のシミがばれないよう後片付けをして、電気を消し、「おやすみ」言い布団にもぐった。

30分ほど経っただろうか、いくつかの寝息が聞こえてきたので、そろそろ大丈夫かなと思い、布団を出て、トイレに向かった。もちろん、下着を洗うために。

部屋の近くのトイレではばれてしまうので、外のトイレの洗面で下着を洗っていた。
この時の俺、下半身丸出し。
夢中になり洗っていると、いきなり股間を握られた。驚いて振り返ると、沙織先輩がいた。
「ごめんね。私の悪戯で汚しちゃって。でも気持ち良かったでしょ。」って笑顔で言ってきた。

呆然として立ってる俺に沙織先輩は、「健太君は、経験はあるの?」と聞いてきた。
突然の質問に、「えっ、、、あっ、、、いや、ないです」と答える俺。マジ童貞でした。

しばらくの沈黙。。。。。次に何を言われるのか期待にドキドキしてた。

「パンツは洗い終わったの?」って、ちょっとガッカリな内容に、「あっ、後、絞るだけです」と素直に答える俺。
「さっさとしないと、誰かに見られちゃうわよ」と笑いながら沙織先輩は言ってきた。
慌てて、パンツを絞ったが、ここで、乾いてないパンツじゃ意味が無い事を悟る俺。
「乾かさないといけないので、これで失礼します」と先輩に告げ、その場を離れようとしたら、「部室にドライヤーあるわよ」と言われた。

沙織先輩の提案にのり部室へ。初めての女子部室。甘酸っぱい香りに、少し元気になるアレ。
それを見逃さない沙織先輩、「なに、興奮してんのよ」って、また触ってきた。
この瞬間、何かが切れた。

沙織先輩に抱きつく俺が、そこにいました。「沙織先輩、好きです!」
「キャッ」と少し驚いた感じの沙織先輩。
「ちょっと、慌てないの。。。。私と、し・た・い?」と悪戯な目で、俺を覗きこんできた。

ゴクッ 生唾を飲む音が聞こえたんじゃないかと思うくらい、興奮はMAX!!
「したいです」って素直に返事をすると、沙織先輩は、「私がリードするから・・・」と唇を重ねてきた。

部室の甘酸っぱい女の子の汗の匂い、沙織先輩から香るシャンプーの匂い、柔らかくて弾力のある唇の感触に、頭の中は真っ白になっていった。

唇が離れると、元気になったアレを優しく触って、「元気だね」って言い、立膝になった。
しばらく、俺のアレを見つめている。思わず「先輩、そんなに見られると恥ずかしいです」と言ってしまった。沙織先輩は、「かわいい」と言い、また、悪戯な笑顔をした。

そして、アレにキスをすると、口の中に含んでいった。はじめは先の方だけを含み、舌で飴玉を舐めるかのように頭の部分を舐めてくれた。徐々に、口一杯に含んで頭を前後に動かす。温かく絡みつく舌の感触に我慢できずに暴発するアレ。沙織先輩の口の中に出してしまった。

驚いた表情をする沙織先輩。俺は慌てて「ごめんなさい」と言った。
ティッシュボックスから何枚か出し、そこにカルピスを出しながら、「逝くときは言ってよね」と、少し怒ってる顔をする沙織先輩。(その顔もステキです)
そして、「ちょっと待ってて、うがいしてくる」と部室を出ていった。

呆然と立ち尽くす俺。少しずつ今起きていることを考え、ドキドキしながら余韻にひたっていると、沙織先輩が戻ってきた。

「今度は、私を気持ち良くして」と言い、服を脱ぎ始め、下着姿になった沙織先輩。それを見て俺のアレは、またもや元気に。「すごーぃ。逝ったばかりなのに、もう元気だね」とニコッと微笑む沙織先輩。

我慢できずに抱き寄せ、キスをした。
口の中に舌を入れてくる先輩。柔らかい舌が俺の舌に絡まってくる。その感触に酔い長い時間キスを続けた。しばらくして沙織先輩の唇が離れ、「キスだけなの?」って言われ、「ごめんなさい」と謝る俺。

笑いながら絨毯に腰を下ろし、横になる沙織先輩。俺は、その上に覆いかぶさるようにしブラジャーの上から胸を揉んだ。柔らかい感触が手のひらに広がる。「先輩、外してもいいですか?」と言うと微笑みながら背中を向けてくれた。
しかし、ブラジャーの外し方など知るわけもなく、無造作に紐を引っ張る俺。見兼ねたのか「少し引っ張って、上下にずらしてみて」と外し方のレクチャーを受けてしまった。

やっとの思いで、ブラジャーが外れ、目の前には大きくはないが形のよい2つの膨らみと、その頂上付近には透明感のある薄い赤色の、まだ小さい乳首が見えた。興奮度MAXの俺は、右手で乳房を揉みながら、もう一方に吸いついた。
「ちょっと待って!そんなに強く触られたら痛いよ」と沙織先輩に、またしても怒られ「ごめんなさい」する俺。

落ち込んでいる俺の手を取り、沙織先輩は自分の胸にあてがい、「こういう感じで、優しく触って」と笑顔をしてくれる。言われたように沙織先輩の胸を優しく愛撫する。
しばらくして沙織先輩が「あっ、はぁ、あっあん」と喘ぎ始めた。この可愛い声に、またもや頭が真っ白になっていく。

俺の興味は沙織先輩の下半身に移っていった。まだ見たことのない女性の神秘。
徐々に体を下半身に位置に動かし、パンティの上から人差し指で触れてみる。
「あんっ」と喘ぐ沙織先輩。指にはパンティ越しの柔らかい弾力感と、少し湿った感じがした。

俺は、沙織先輩の喘ぎ声を聞きながら、しばらくパンティの上からなぞり続けた。
指に感じる湿り感が強くなったのを感じ、なぞるのを止め、覗きこむとパンティのその部分は、濡れていた。

覗いていると沙織先輩の両手が、その部分を隠した。
「もう、見ないでよ。恥ずかしい」
そこには頬を赤らめた沙織先輩が。その表情の愛おしさは今でも忘れません。
また、先輩の上半身に覆いかぶさり、抱き締め、キスをした。

「先輩、パンティ脱がすよ」と声をかけると、
「ちょっと、待って」と立ち上がり、入口の方へ。部屋の明かりを消した。
部屋の中は、窓から入り込む月明かりだけとなった。(たぶん街灯の明かりかも)

(沙織先輩は、さらにロッカーからポーチのようなものを一緒に持って来た。)

俺の前に立つ沙織先輩。「脱がして、いいょ」と小声で言ってきた。ゆっくりとパンティに手をかける俺。少し震えていたように思う。
パンティを脱がせ終わると、沙織先輩が抱きついてきて「優しくね」と耳元でつぶやいた。俺は、声には出さず頭だけ縦に振ると、下半身へ顔を近づけた。残念ながら薄明かりの中なので、神秘の色までは確認できなかった。

かすかに匂う女性特有の香り。その匂いで興奮度は増していく。欲求のまま、神秘の泉へ舌を這わせる。少ししょっぱい味がした。
俺は夢中で舌を這わせ続けた。沙織先輩の泉はあふれ出していた。泉を指でなぞってみる。ヌルッという感触の蜜が指に絡みつき、糸を引いている。

蜜の溢れる泉へ、指を優しくおき上下に動かした。泉の暖かさと蜜によってヌルッと感じる肌触り。沙織先輩の発する喘ぎ声。全てが新鮮で不思議な感覚に落ちていた。

何度か指でなぞっていると、指は泉の奥へと潜ってしまった。「あんっ」今までよりも大きな喘ぎ声が部室に響いた。その中は、凄く暑く、柔らかく締め付けられ心地よかった。

これが沙織先輩の・・・

俺は、ゆっくりと指を出し入れさせた。動かすたびに「はぅっ、あっ、あぁ」と息が荒くなる沙織先輩に「先輩、もう、がまんできません。入れるよ」と声をかけた。
「あっ、待って。。。」
上半身を起こし、ポーチから何かを取り出した。
「はい、これ着けてね」
と、渡されたのはコンドームだった。(準備が良すぎるよね?とは当時は思わなかった)

友人と脹らまして遊んだことはあるものの、自分が装着するのは始めての経験だった。袋を破り、コンドームを取り出し、アレにあてがい被せてみるが、うまく入らない。
様子を窺っていた沙織先輩が、「仕方ないわね。。」と、コンドームを装着してくれた。付け終わると、「健太君、横になって。私が上になってあげる」と言われた。言われたとおり横になる。

横になっている俺の腹の辺りに沙織先輩が跨いで腰を下ろした。お腹に感じる熱い体温。今、沙織先輩の泉がお腹に触れている。その感触に集中する俺。
そして、「入れるね」と沙織先輩は言うと、少し腰を上げ、俺のアレを握り泉にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。

すごく熱い!最初に感じた正直な感想だ。やがて、これが沙織先輩の体温なんだと思うと、今、一つになってるという喜びに包まれた。

沙織先輩が、前かがみになり俺の耳元で、「健太君のすごく熱いよ。奥まで入ってるのがわかる」と囁いてきた。
やがて、ゆっくりと腰を動かし始める沙織先輩。泉の中で何かに包まれる感触が気持ちよい。じょじょに腰の動きが早くなる。そして喘ぎ始める沙織先輩。

意識せずに行動していた。
沙織先輩の上半身を抱きしめ、俺の上に覆いかぶさるように引き寄せていた。

全身の温もりを感じる。すべすべな肌の感触。耳元で聞こえる息づかい。自然に俺は腰を動かし始めていた。
下から突き上げる動きを、ゆっくりから、じょじょに加速していく。突き上げるたびに、「あんっ、あんっ」と喘ぐ沙織先輩。そのまま、一気に果てるまで腰を動かし続けた。

もっと、もっと、、、できる限り長く、、、永遠に、、、この感触を味わっていたかった。でも、その思いはかなわず、アレは爆発した。

抱き合ったまま、しばらく余韻にしたっていた。
沙織先輩が顔を上げ、「気持ちよかった?」と聞いてきたので、「はい」と答えた。
「よかった」と言い、軽くキスをしてくれた。そして上半身を起こし、ゆっくりと腰をあげ一つだったものは二つに別れてしまった。

「ちょっと、待ってね」と言い、ティッシュを取り、コンドームを外してくれた。
沙織先輩は外したコンドームを窓明かりにかざし、「たくさん出たね」って笑った。そして、「さぁ、部屋に戻って寝よう。」って続けた。

起き上がり服を着始める沙織先輩。俺も起き上がりパンツを穿いた。「冷たっ!」まだ、パンツは乾いていなかった。
「アハハ、乾かすの忘れていたね」
無邪気な笑顔の沙織先輩がいた。

その後、俺が高校を卒業するまで付き合ったが、大学進学で地元を離れたため、会える機会が減るとともに、自然と別れた。



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