萌え体験談

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コンドーム

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった♡ すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ♡』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん♡ 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ♡』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ♡ 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ♡』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ♡ 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ♡』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました3

俺は、大学時代に付き合っていた彼女の加奈子に裏切られ、寝取られ性癖に目覚めてしまった。今にして思えば、加奈子はもともとビッチだったし、浮気なんてなんとも思わないようなタイプだった。

でも俺は、加奈子を本気で愛していたし、裏切られたショックは今でも引きずっているくらいだ。そして今付き合っている彼女の由里子は、加奈子とは正反対と言ってもいいような、地味で真面目な女の子だった。

でも、俺だけを真っ直ぐに見てくれているのが伝わってくるし、俺以外の男性とはセックスはおろかキスすらしたことがないような女の子だ。
俺はそんな彼女とずっと平和に、波風のない生活を送っていきたいと思っていた。でも、幸せだと思えば思うほど、愛されていると実感すればするほど、由里子も一皮剥けばきっと浮気願望があるはずだ……と、そんな風に疑いの気持ちを持ってしまう俺がいた。

そしてそれ以上に、由里子が他の男に抱かれるとどんな風になってしまうのだろう? と、色々想像してしまう日々だった。

そして、そんな思いが我慢出来なくなってしまった俺は、とうとう実行に移すことに決めた。そして、これまで以上に会社の後輩の雄太を、由里子が俺の家にいる時に招くようにした。すでに、かなり仲良くなっている二人なので、家で3人で食事をしている時も、二人はとても親しげだ。それを見て、俺は嫉妬心をかき立てられながらも、やはり性的な興奮を感じていた。

「雄太って、次の土曜日ヒマ? 由里子と3人でプール行かないか?」
俺は、由里子に相談もなくそう言った。
「いいっすね。暑いんで行きたいっす!」
雄太は即答でOKという。
『えっ? プール行くの? 恥ずかしいし、水着持ってないよ……』
由里子は、思った通りのリアクションをした。俺は、
「じゃあ、水着買いに行こうよ! プレゼントするからさ。シャツのお礼に」
俺がそんな風に言っても、恥ずかしそうにもごもご言っている彼女に、
「プールなんてみんな水着なんだから、恥ずかしいもなにもないってw 由里ちゃん行かないんなら、先輩と二人で行っちゃうよw ナンパしまくるけどw」
雄太が、俺の考えを知っているんじゃないかと思うくらいにナイスアシストをしてくれた。
『そんなのダメっ! それだったら私が行く!』
慌ててそんな事を言う由里子。本当に、由里子は俺に一途で心配性だと思った。

「やった! 楽しくなりそうだw」
雄太は、そんな事を言う。
『え? ナンパするよりも楽しいの?』
由里子が、不思議そうに聞く。
「もちろん。だって、由里ちゃん可愛いし、面白いじゃんw」
雄太がサラッとそんな事を言うと、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『か、可愛くないよ! もう、すぐからかうんだから!』
と、動揺した感じで言った。
「そんな事ないって。由里ちゃんって、スゲぇ可愛いと思うよ」
雄太は、真面目な顔でそんな事を言う。

『女の子に、そんな事ばっかり言ってるんでしょ! 適当なことばっかり言ってると、オオカミ少年になっちゃうよ!』
由里子は照れながらそう言う。確かに、由里子は目茶苦茶可愛いということはないと思う。加奈子に比べると、ルックスだけなら結構劣ってしまうと思う。

「いやいや、だって、由里ちゃんいつもほぼノーメイクじゃん? それでそこまで可愛いのは、滅多にいないと思うよ」
雄太はいつもの軽い感じではなく、真面目な感じで言う。
『そ、そんな事ないよ。変なこと言うから、汗かいちゃったじゃん! お茶持ってくるね!』
由里子はそんな事を言うと、隣のキッチンに逃げていった。

「由里ちゃんって、ちゃんとメイクしたら化けると思いますよ」
雄太は俺にそんな事を言う。言われてみれば、確かに由里子はほとんどメイクらしいメイクをしていない感じだ。加奈子は、いつもバッチリメイクをしていた。そう思うと、加奈子と由里子のルックスの差は、実はそれほど大きくないのかもしれない。

そして、氷がいっぱい入ったコップにお茶を入れて戻ってきた由里子。雄太に言われて意識して見ると、確かに多少メイクをしただけで全然変わるような気がしてきた。パーツは整っているし、アイメイクをして野暮ったい感じの一重まぶたを多少大きく見せるだけで、美人になる気がした。

そもそも由里子はスタイルは抜群に良いので、ノーメイクなのはもったいないかもしれない。でも俺は、地味目の顔にエロい体の由里子が好きだ。真面目で地味な印象の彼女が、脱ぐとくびれたウェストと、Fカップのおっぱいを持っているというのは、俺的にはツボだ。

「由里ちゃん、絶対ビキニにしなよ!」
雄太が、けしかける。
『バカw 無理に決まってるじゃん。ワンピだよ。どエロw』
由里子は、砕けた感じで話をする。由里子は、誰に対しても敬語に近い丁寧な話し方をする。言葉を換えれば、雄太にだけはこんな打ち解けた話し方をするという事だ。

兄弟みたいな感覚なのだと思うが、俺はそんな由里子を見てドキドキしっぱなしだ。自分の彼女が、他の男と打ち解けた仲の良い感じで話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

そして、楽しく食事を終えて雄太は帰っていった。

『本当に行くの? なんか、恥ずかしいよ……』
由里子は本当に恥ずかしそうに言う。
「でも、今までだって、プールくらい行ったことあるでしょ?」
『高校卒業してからは一回もないよ! 水着も、スクール水着しか持ってないし……』
モジモジとそんな事を言う由里子が、たまらなく可愛いと思った。そして、俺は彼女を抱きしめキスをした。由里子はまったく無抵抗で、嬉しそうに俺に抱きついてきた。

キスして、舌を差し込む俺。でも、由里子は舌を絡めてくるようなことはない。比べてしまってはいけないと思うが、加奈子とはまったく違う。加奈子は、俺の舌を吸い取って食べてしまいそうなキスをしてきた。

でも、由里子のこの地味なキスは、そのまま彼女の男性経験のなさをあらわしているので、俺としては嬉しいことだ。
しかし、俺は想像してしまう。雄太と由里子がキスをしている姿を……。それを想像した瞬間、俺は一気に火がついてしまう。

由里子を床に押し倒して、その大きな胸を揉み始める。
『康さん、シャワー浴びてからにしよ? 汗かいちゃってるし……』
由里子は抵抗するわけではないが、恥ずかしそうに言う。でも俺は、さらに想像をしていた。この前渋谷で見かけた雄太と由里子……。最期まで見届けることが出来なかったが、実あの後、道玄坂のホテルに行ったのではないか? こんな風に胸を揉まれたのではないか? そんな想像をしてしまう。

俺は、興奮しすぎて由里子のシャツを破ってしまうのではないかという勢いで上にまくり上げた。地味だけど、可愛らしいブラが姿を現わす。本当に綺麗な体をしていると思う。女性の腰のくびれは、こうやって生で見て実際に触れてみると本当になまめかしい。

『ダ、ダメ、ダメだって、恥ずかしいよ……』
モジモジしながら言う由里子。でも、どことなく嬉しそうだ。いつも由里子とのエッチは、お互いシャワーを浴びて、部屋を暗くしてからベッドに潜り込んで始める感じだ。こんな風に、荒々しくベッド以外の場所で始めることなどはない。

俺が、理由はどうあれ興奮して、場所も段取りもすっ飛ばして由里子を抱こうとするするのは、由里子にとっては嬉しいことなのかもしれないと思った。

俺は、彼女のブラを下に引き下げる。本当は上にズラしておっぱいを丸出しにしたいのだが、大きすぎて上にずらすのは無理そうだった。ブラを下に引き下ろすようにすると、すぐに白くて大きな胸が姿を現わす。
加奈子とは違い陥没乳首ではなく、どちらかというと大きめの乳首だと思う。そして、男性経験が俺以外とはないのに、微妙に乳首の色も濃い感じだ。ビッチでヤリまくっていた加奈子の乳首がピンク色だったのは、陥没乳首だったからなのだろうか? と、変なことを考えてしまった。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログから転載】

俺は、その少し大きめの乳首を口に含んで、舌で舐めながら吸った。由里子の乳首はすでにカチカチに勃起していて、やっぱり興奮しているのがわかる。
『あっ♡ 康さん、気持ち良いよぉ……。ねぇ、ベッド行こう?』
恥ずかしがりながらも、可愛らしい声で言う由里子。俺は、やっぱり雄太がこんな風に乳首を舐めているのを想像してしまった。激しい嫉妬と興奮が俺を包む。それをぶつけるように、彼女の乳首を責め続ける。

『んっ、ン、あぁ……。康さん、気持ち良いよぉ……。好き……愛してる……』
控えめな声であえぎながら、俺への気持ちを伝えてくれる彼女。俺はそんな状況なのに、まだ雄太のことを考えていた。渋谷で見かけた日、会社が終わってから由里子の家に行った時、由里子はもうウチにいた。でも、1時間以上は時間があったはずだ。ラブホテルでセックスをするには、充分な時間だ。由里子は加奈子とは違う……。そう信じたいし、実際信じている。でも、女なんて一皮剥けば……。そんな女性不信の気持ちはどうしても消えてくれない。

俺はさらに興奮が高まってしまい、彼女の部屋着のズボンを脱がしていく。由里子は、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、抵抗はしない。

『電気……暗くして……』
由里子は、熱っぽい目で俺を見ながら言う。俺はサッと立ち上がり、部屋の電気を消した。そして、すぐにズボンを脱がせる続きを始めた。

ほとんど真っ暗な中、彼女を全裸にした俺は、思い切って彼女のアソコに顔を近づけ舐めようとした。
すると、頭を由里子に押さえられ、
『ダメ……。恥ずかしいよ……。シャワーも浴びてないし……。それに、もう入れて欲しいです……』
恥ずかしそうな口調で言う由里子。

俺はその言葉にさらに興奮し、服を脱ぎ始めた。すると、脱ぎ終わる前に彼女が俺のものを握ってきた。
『へ、下手くそだと思うけど……。やってみるね』
由里子はそう言うと、俺のものを口に頬張ってくれた。一瞬で下手くそなのが丸わかりになるようなフェラチオだったが、それでも彼女は一生懸命に舌で舐めたり、口をすぼめて唇でカリ首を引っかけたりしてくれる。

気持ち良いと言うよりも、感動した。俺は、優しく彼女の頭を撫でてみた。すると、彼女はもっと頑張ってフェラをしてくれた。

『痛くなぁい?』
心配そうに聞く彼女。
「すっごく気持ち良いよ。俺もさせてくれる?」
『そ、それはダメだよ! 恥ずかしいし、シャワー浴びてないから!』
強く抵抗する彼女。俺は、とりあえずあきらめてコンドームをつけはじめた。ほぼ真っ暗な中、何とか装着すると俺は彼女に覆いかぶさった。ベッドではなく、床に寝転がらせて覆いかぶさり、彼女のアソコに突き立てた。

あっという間に吸い込まれる俺のペニス。そして、いつも以上にグチョグチョに濡れているのがわかる。
『んっあぁん♡ 康さん、入ってきたよぉ……好き……大好き』
加奈子は、震える声で言う。何となく、泣いているような感じがした。俺は、胸がいっぱいになりキスをした。すると、彼女もちょっとだけだが、俺の舌に自分の舌を絡ませてきてくれた。俺は感動しながらさらに舌を絡め、腰を振り始めた。

すぐに、ギュッと彼女が抱きついてくる。大きな胸が俺の身体に押し当てられて潰れ、何とも言えないいい感触に包まれる。そして、俺は早くもイキそうだった。加奈子と比べてキツキツな彼女の膣は、いつも俺を5分も保たせてくれない。

加奈子は夢中で俺に抱きつき、舌を絡めてくる。荒い息づかいと、漏れてくるうめき声に、俺の興奮はさらに高まる。

そこで、ふと気がついた。彼女のキスが、凄くスムーズになっていることに。こんな短時間でここまでスムーズになるのだろうか?
そんな疑問を持った瞬間、道玄坂のラブホテルでキスをする雄太と由里子を想像してしまった。俺はキスしたままうめき、射精した……。

『ふふw いつもより早かったね♡ やっぱり、ベッドじゃないから興奮したの? 私もだよ♡ なんか、スッゴくドキドキしちゃったね』
俺に抱きつきながら、可愛らしいことを言う彼女。そのまま抱き合い、髪を撫でたり、軽くキスを繰り返す。心の底から幸せを感じる瞬間だ。

イッた事で落ち着いて俺は、さっきまでの妄想が馬鹿らしいと思っていた。由里子が雄太とエッチをする……。そんなのはあるはずがない。そう思い、心の中で笑ってしまった。

すると、由里子がおどおどした感じで話しかけてきた。
『康さん……。嫌いにならない? 変な事言っちゃうけど、嫌いにならない?』
由里子は、凄く不安な感じだ。でも、俺はそれ以上に不安な気持ちになった。まさか本当に? アイツと? 一瞬で幸せな気持ちから地獄に堕ちたような気持ちになった。
「な、なに?」
俺は、絞り出すように言った。
『……もう一回……。して欲しいの……。ごめんなさい。エッチな女で……』
消えてしまいそうな声で言う彼女。俺はホッとすると同時に、たまらなく彼女が愛おしくなった。そして、すぐにコンドームを付け替えると、そのまま挿入した。

『気持ちイイぃ……。愛してる、愛してるよぉ! あっ! あぁっ! んーっ! んーっ!!』
由里子は、あえぎ方もぎこちない。声をどう出して良いのか戸惑っている感じだ。

俺も、愛していると何度も言いながら腰を振る。すると、
『康さん、な、なんか変だよぉ……。なんか、来る……。ダメぇ、怖い! 止めてぇっ!』
由里子は、怯えたような感じだ。俺は、彼女が初めてのオーガズムを感じつつあるのだと思った。

そして、さらに腰を振る俺。彼女の膣が、不規則に締め付けたり緩んだりを繰り返すようになってきた。まるで、手で握られているような感覚に、俺は2回戦目なのに限界が見えてきてしまった。

「あぁ、由里子、俺もイク……」
『イ、イッてぇっ! 私も、く、来る! 来ちゃうぅっ! うーーっ!』
「イ、イクっ」
『うふぅーーっっ!!』
加奈子はうなり声のような声をあげながら、一瞬ガクガクッと震えた。

俺は、最高の気分だった。初めて彼女をイカせることが出来た……。そんな事を思いながら、気がついたらそのまま寝てしまった。

ハッと目が覚めると、俺にはタオルケットが掛けてあり、扇風機が回っていた。テーブルの上には、彼女のメモが置いてあった。
『愛してる♡ すっごく気持ち良かったです♡』
そんな短いメモだったが、俺は幸せだった。

そして二日後、俺は由里子と水着を買いに来た。色々と水着を選んでいったが、やっぱり彼女はビキニだけはイヤだと抵抗した。
そして、結局選んだのは、上は三角ビキニの形ではなく、極端に丈の短いキャミみたいな形のヤツで、ヘソは完全に見えているものだった。そして下は、ホットパンツみたいな形のものだけど、ホットパンツとしては短すぎるくらいに短く、上下の布の幅も短いローライズのものだった。

俺は、結果的にビキニよりもはるかにエロくなったと思った。後ろ姿だと、ホットパンツのお尻と脚のところに、尻肉というか、少し肉がはみ出る感じになる。そして上も、布の面積は三角ビキニよりも大きいが、胸の上側が凄く開いている感じで、かがんだりしなくても胸チラしている感じに見える。三角ビキニみたいに堂々と見えているのではなく、普通の服に近い形の水着で、思いきり胸チラしている感じなので、逆にエロい感じだ。

やはり、ビキニみたいにあからさまに見えているよりも、多少隠されている方がエロいのだと思う。

そして、土曜が来た。雄太は朝からテンションが高く、本当に楽しみにしているようだ。
「どんな水着なんですか!? ビキニ? スク水もいいなぁw」
ニヤニヤしながら言う雄太は、本当に楽しみにしているようだった。
『バカw そういう雄太はどんなヤツなの? ブーメランパンツなんでしょうね?』
由里子も凄く楽しそうだ。

プールに着くと、一旦由里子とは別れて雄太と着替えはじめた。
「いいんですか? たまの休みなのに、俺なんかお邪魔虫がいても?」
雄太は凄く軽い感じの軽薄なイメージがあるが、実は結構空気を読むというか、気づかいが出来るタイプだ。俺が気にするなと言うことと、由里子が雄太を気に入ってるから、一緒に遊びたがっていたんだと説明した。
「マジっすか!? 俺も由里ちゃんのこと気に入ってるから嬉しいですw」
雄太は、彼氏の俺に平気でそんな事を言う。もしかして、薄々と俺の意図に気がついているのではないか? と、思ってしまう。

そして、着替えてプールサイドに行くと、すでに由里子がいた。
『男の方が遅いって、ダメじゃんw それに、何で普通の水着? 意外と面白味がないんだねw』
由里子は、からかうように言う。でも、雄太はそんな言葉も聞こえないように、
「おぉっ! メチャ可愛いじゃん!!」
と、大げさにも聞こえる感じで言う。由里子は、顔を赤くしてうつむきながら、小さな声でありがとうと言った。それにしても、今日の由里子は可愛いなと思った。そのエロい水着のこともあるのだと思うが、やっぱり由里子はスタイルが抜群にいいと思う。そして、今さら気がついたが、由里子は珍しくメイクをしていた。アイメイクのせいで、目が大きく見える。たったそれだけのことなのに、本当に可愛らしく見える。

「アレ? 着替えついでにメイクもしてきたんですね。やっぱ、由里ちゃんメチャ可愛い」
雄太は、そんな事を言う。俺と違って、いまメイクをしたことにちゃんと気がついているんだなと思った。俺は、てっきり朝からメイクしていたのだと思い込んでいた。

『あ、ありがとう。雄太普通の水着じゃんw 口ばっかw』
由里子は照れながらそんな事を言う。

由里子は、本当に恥ずかしいみたいで、顔を赤くしたままモジモジしている。でも、周りは水着ばかりだ。恥ずかしがることもないのになと思う。

そして、周りの女の子達と見比べてみると、由里子はやっぱりスタイルが抜群に良かった。そして、いつもは地味な顔立ちも、メイクのおかげかとても可愛らしく見える。
俺は、加奈子というルックスにステータスを全振りしたような子と付き合ったことがあったばかりに、ハードルを上げすぎているだけだったのかもしれない。

こうやって、周りの女の子達と冷静に比較してみると、由里子はAクラスと言って良いと思う。

『早く入ろうよ! 恥ずかしいよ……』
由里子は、俺の手を握りながら引っ張っていく。すると、背中の方から、
「スゲぇ」
と、雄太の小さなささやきが聞こえた。由里子の水着は、後ろから見ると凄くエロい。尻肉が見えてしまいそうなホットパンツなので、ビキニみたいに最初から見えているよりも相当エロいと思う。

そして、二人乗りの大きな浮き輪を借りて、俺と由里子が流れるプールを流れていく。その横に雄太がいて、バチャバチャ泳いだり、水をかけてきたりした。凄く楽しい時間だった。

そして俺は、由里子が結構色々な男達の視線を集めていることに気がついた。俺は、由里子が色々な男達の脳内で、裸にされたり犯されていることを想像して興奮してしまった。

俺は、一気に勃起してしまったことを悟られないように、浮き輪から降りた。
「代わろうぜ」
俺は、ごまかすように雄太に言う。すると、
「いいんすか!?」
と言いながら、雄太が浮き輪に乗り込んでいく。
『ちょ、ちょっと、落ちるって! ゆっくり乗りなって!』
慌てる由里子。そして、雄太は強引に乗ったので、バランスを崩して由里子の上に倒れ込んだ。
「す、すんません!」
『ほら! だから言ったじゃん!』
由里子は思いきり雄太に乗っかられながらも、楽しそうにはしゃいでいる。

俺は、水着姿の由里子の上に雄太が重なり、正常位っぽい感じになっているのを見て、異常なくらい興奮しながらも加奈子のことを思い出して一瞬鬱になった。

「ごめんごめんw」
雄太はそう言いながら、位置を変える。すると、やっぱりバランスが崩れて、由里子が雄太にもたれかかるような感じになる。夏のプールでよく見る、カップルみたいな格好になった二人。

パパ募集の女子大生にタダマン

金に目がくらんだバカ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。

結構前に、ここに投稿されてたヤリ方を参考にさせてもらったら

結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。

てことで、最近の成果を発表する。

なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやwww

ひとりめー

まなちゃん、21歳。

どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。

肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。

おっぱいがデカいのに、全然垂れてない。前にドンっと張り出した感じ。

顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。

過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万とかもらってたそうな。

とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。

もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。

こりゃ肩凝るでしょwww

一緒に風呂に入って、全身を洗ってもらった。

お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。

ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。

フェラは意外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。

生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。

どうせ小遣いなんて渡さないけどなwww

で、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!

ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、

それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。

大迫力のおっぱいの動きも視覚的にヤベー。

対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、

突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。

あまりの快感におっぱいに顔を埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか、対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。

その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。

かかったのはホテル代だけ。

あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。

50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。

ふたりめー

もえちゃん。21歳

大学では音楽を勉強してるんだって。

待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。

どっかのお金持ちのお嬢様みたい。

ストレートのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。

服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

顔も文句なしに可愛い。顔がちっちゃくて、肌がツルツル。まさに美少女。

こういうパパの募集は初めてなんだと。

よっしゃ、おっさんがいろいろ教えてあげようじゃないかwww

ホテルに連れ込んで、ワンピースを脱がせたら、脚が長くて驚かされた。

まさに美脚。ちょうど良い細さ。長さ。くびれ。

ふとももで顔を挟んでもらったのは至福のひとときだったなぁ?

風呂で全身を洗ってもらいながら、世間話。

もえちゃんには親の決めたフィアンセというか、医者の卵の彼氏がいるらしいが、

エッチするのは月に一回。それもかなり淡白なんだそうだ。

てか、処女をあげたのも彼だから、おれが人生で2人目の男www

だもんで、生エッチはNGだと言われてしまった。チッ!

バスルームから出たら、もえちゃんが体を拭いている間に、

ベッドサイドに置いてあるコンドームを持参したものとこっそり交換。

そう、おれが用意したゴムは、事前に針で先端部に穴を10か所ほど開けたものなのさ。

おれのお気に入りのベネトンのコンドームは、袋が片側透明なので、

針でゴムの先っぽ部分を狙いやすいのだ。これマメな。良い子はマネすんなよ。

どうか、おれの精子を受精して、医者の卵の婚約者とデキ婚してくれたまえ。

いろんな体位を試したが、立ちバックが最高だった。

身長はおれの方が20センチほど高いのだが、立ちバックの体勢だと、

あそこの穴の位置がちょうど良い高さなのだ。彼女の脚の長さゆえか。

鏡の前に手を突かせて、その表情を眺めながらのピストン。

高さがちょうど良いから、自由に腰を使える。

ラストは思いきりバンバンと突き上げて、鏡ごしに見つめ合いながら

細い腰をがっしり掴んで、最奥でフィニッシュ決めてやったわ。

めっちゃくちゃ精子出た。ドックンドックン出た。

こんな清楚なお嬢様をバックから犯してると思うと、最高に興奮した。

ぐりぐりと押しこむかのように最後の一滴まで絞り出したあと、

精液が穴から噴き出す様に、ゴムの根本を引っ張りながら腰をゆっくりグラインド。

案の定、外したゴムはほとんど空っぽだったぜwww

もえちゃんとも再会を約束。そして着信拒否。

惜しい、めちゃくちゃ惜しかった。

「お小遣い、1万円でも大丈夫です」と言ってくれたのに、

持ち合わせが無いと言っても、「次に会った時で良いですよ」と言ってくれたのに、

疑うことを知らない良い子だっただけに、

おじさんが貧乏なばっかりにタダマンしてしまって申し訳ない。

さんにんめー

マリアちゃん

どこぞの国立大だそうだ。モデルをしたこともあるんだと。

身長が167センチもあって、ヒールのある靴だったからもっとデカく見えた。

体はメッチャ細い。さすが元モデル。

だが、細すぎるのが苦手なおれには正直タイプではなかった。

顔はまぁ、美人だと思う。目がでかくて華やかな顔。

実はこの子には、ノーパンで来るようにお願いをしておいた。

そうすりゃ小遣いをアップしてやる、と言ってね。

したら本当にノーパンで来た。しかもパイパン。

会った時の第一印象は好みのタイプじゃなかったけど、これには興奮した。

ラブホテルに向かう車の中で、アソコをいじり倒してやったわ。

ホテルの部屋に着いて興奮のあまり、ベッドに押し倒し即挿入。

ゴムは着けてない。わざとだwww

しかし、マリアちゃんが「ちょっと!ゴムしてよ!」と焦った声を出したので中断。

そこからは通常の流れに。

だが、風呂でもおれの体を洗う手つきは適当だし、キスをさせてくれない。

聞けば、彼氏に申し訳ないからとのこと。

てか、彼氏いるのにこんなとこに来てんじゃねーよと思うわ。

ベッドに移っても、フェラNGのマグロ状態。

しかも、マリアちゃんのアソコ、全然気持ち良くない。

まぁ、おれが素直にゴム(穴なし)を着けたからかもしれんが、

それにしても気持ち良くない。

細すぎて、肉がないせいか密着感が無いのだ。

できの悪いオナホにピストンしてる感じ。

と、ここで中折れしてしまった。

いかにモデル体型で美人でパイパンでも、無理だったよ。

若かりし頃ならこんなことなかったんだけどなー。年取ったなぁ。ショック。

マリアちゃんには可哀そうな目で見られたが、「ひとりになりたいから」と言って

彼女をシャワーに促した。

で、その間におれは服を着て、フロントに電話。

「部屋代は連れが払います」

鍵を開けてもらい脱出成功。

そのあとのことは知らん。
パパ募集中の女の子を見つけるコツは、

プロフィール検索でとにかく20代前半の子をチェックすること。

あとは、メールで意思確認だ。

おれの使ってる文面はこうだ。(テキトーにアレンジして使ってくれ)

「はじめまして、プロフィールが気になってメールしました。
 ○○といいます。○○歳で、会社を経営しています。
 実は長期でお付き合いできる子を探しています。
 月に2?3回会ってくれるなら、最低でも20は出しますよ。
 細かいことは会って話し合って決めましょう。
 会ってから大丈夫かどうか決めてもらってかまいません。
 お返事お待ちしています。                」

水曜は、20歳の子と会う予定♪

初めてのパパ募集らしいから、いろいろと世間のきびしさを教えてあげる予定だ。

また気が向いたら報告するわ?

タイムカプセルを開けた日

 俺の名はコースケ。幼なじみのさくら(仮名)の話を書きたい。
俺は田舎町で育ったので、さくらとは幼稚園から中学校までずっと同じクラスだった。小さい頃は俺の遊び相手はほとんどさくらで、ままごととかをして遊んだ。初めて好きになった異性もさくらだった。親によると、俺は小学1年ぐらいから「さくらちゃんと結婚したい」とか言っていたそうだ。

月日は流れ、高校3年の終わり頃に告白してつきあい始めた。
大学に入ってからはお互い一人暮らしを始め、遠距離恋愛になった。バスで4時間ほどどの距離なので、めったに会えなくなった。

初めてさくらの家に泊まった時のことは今でも鮮明に覚えている。言うまでもなく、頭の中は「あれ」でいっぱいだったので、コンドームを買って荷物の中に入れておいた。
寝る時間になった。さくらはベッドに。俺は布団を敷いてもらって寝た。

ありったけの勇気を振り絞って言った。
「さくら、そっち行っていいかな?」
「ん、いいよ」
隣で寝た。チャンス到来と思い、さくらが好きでHがしたいことを伝えた。さくらは「でも(コンドームが)ないから、ちょっと今日は無理。」とのことだった。
「俺持ってきた。」と言うと、すごい長い間があって「いいよ」とのことだった。
だいぶ鈍い俺だが、これは恋人にするリアクションじゃないなと気が付いた。さくらの中の俺ってそういうことしない友達のポジションなんだなと。でもまあいいやと思い、始めた。

しかし、ぜんぜんうまくいかなかった。さくらの体は準備OKだったのに、俺のがうまく勃たなくてできなかった。内心打ちひしがれたが、さくらがやさしい言葉でフォローしてくれた。

1か月後ぐらいに、今度はさくらが俺のアパートに泊まっていき、そこでなんとかセックスができた。
だがこの幸福は長続きしなかった。後で冷静に考えると、単なるうつ病の症状だったとわかるのだが、その時俺は急激に死にたくなって恋愛どころでなくなったのだ。
当時の俺の頭の中は「死ぬ前にさくらと別れておけば、残されたさくらの心理的負担が減るはずだから、まず別れておかないと」とのことだけだった。

次にさくらに会ったときに、「司法試験に集中したいから、そのためには恋愛どころじゃないから、別れてほしい。」と言った。
さくらは割とあっさりと承諾した。
ただ、別れることはできたが、死ぬことはそう簡単ではなかった。ていうか死ねなかった。

俺の大学時代の成績はひどいもので、本気で退学を考えるほどだった。しかし何とか1年は留年したが卒業できる見込みになった。
そんな時、さくらから「会いたい」と連絡があった。

 さくらが俺のアパートに来るのは久々だ。会えるのはうれしいけど、何をしに来るのだろうと思っていた。
 主な用件は結婚の報告だった。あ、そういうことかと思った。
 さくらの話はこんな感じだった。
 「コースケに別れを切り出されたときに、本当は「捨てないで」って言いたかったけど、ちょっと私も意地になって、言えなかった。そのあともずっと好きで、雑誌の広告によくある、「願いがかなうネックレス」とか買って「コースケが戻ってきますように」とか祈ってたんだけど、効かなかったなあ。」
 「その後、大学の先輩(現ダンナ)から告白された。私は「忘れられない人がいるから」って断ったんだけど、それでもいいからって言われて付き合い始めた。あるときケンカして「アンタなんかどうせただの身代わりなんだから!」って言ったんだ。そしたらダンナが「別に(別れても)いいけど、その調子なら、この先もさくらは恋愛をするたびに同じことを繰り返すんじゃないか?」って言われた。そんなこともありつつ、付き合って、結婚に至ったんだ。」
 俺は聞いていて、ダンナの器の広さがすごいと思っていた。いい男だなと思った。

さくらに、本当は当時死ぬつもりだったことを話した。さくらは驚いていた。そして言った。「コースケが死ななくて本当に良かった。付き合っていようがいなかろうが、そんなことになっていたら私は一生立ち直れなかった。ねえ、ちゃんと言わなきゃ伝わらないんだから、大事なことはちゃんと言うんだよ。」
こう言われて、ようやく、ああ俺は死ななくてよかったんだと思えた。

こんな感じでさくらと話す機会も、もうあまりないだろうと思って、昔から気になっていたことを聞いてみた。
「一つ聞いていいかな。俺、さくらと付き合っているとき、さくらってセックスに積極的なのか、消極的なのかよくわかんなかったんだ。付き合っててその点が混乱したというか。その辺てどうなんだろう?いや、変な質問だけど。」
さくらの表情が一瞬曇った。
「うーん、コースケだから話すね。私ね、小5の時に法事で親戚のおじさんと2人きりになったのね。その時に押し倒されたんだ。まあそれ以上は何もなかったんだけど、それ以来、男の人がすごく怖くなって、「私は一生セックスとか怖くてできない」とか思ってた時期もあったんだ。でもコースケと付き合って、セックスも無事できて。初めてがコースケでよかったって思う。」
 俺はデリカシーのない質問をしてしまったことを詫びた。

 そろそろさくらが帰る時間だ。「ね、私の結婚式来てくれるよね?今日はそのお願いに来たんだ。」
 俺はそれって辛いなと内心で思ったが、それは自分なりにできる償いだと思い、了承した。

 結婚式は賑やかだった。出席者が多いので、同級生10人ほどのグループでさくらにおめでとうを言いに行った。
 ウエディングドレス姿のさくらはきれいだった。目が合ったときに口元が「ありがとう」と動いていたように見えた。
 それからさくらとは会うことなく、10年が経過した。その間に風の便りでさくらが離婚したらしいと聞いた。

そんなある日、これもまた小学校からの幼なじみのU子からメールが来た。
 件名は「タイムカプセル開けるけど来ない?」だった。意味わかんねえよと思いながらメールを読み進むと、自分たちが小5の時にタイムカプセルを埋めたのだが、このたび小学校が開校100年になるのを記念して、卒業生を集めてタイムカプセルを開封して式典を行う。で、せっかくなのでその日の夜にクラス会をしようとのことだった。

 ただ自分は長らくヒッキー中なので出席はためらった。というのも俺は大学を卒業後、就職はしたものの、パワハラな上司に当たってしまい、元々持病だったうつ病が再発して2年で辞めてしまった。その後は田舎で自営業の親の手伝いをしている。といえば聞こえはいいが、少し帳簿をつけるのと、ときどき料理を作るぐらいでほとんどヒッキーだ。というわけで断った。
 U子からレスが来た。「欠席ですね。残念ですが了解です。ちなみにさくらは出席とのことです。」
 もう一度U子にメールした。「すいません、やっぱり出席でお願いします。」
 
 タイムカプセル開封式の式典当日。天気にも恵まれ、みんなでタイムカプセルを開けた。集合して記念写真を撮ったり、体育館でお茶で乾杯したりした。大人数が集まったこともあり、さくらは見当たらなかった。見逃したのかもしれない。さくらに後で聞くと、このときは記念写真だけ撮って、速攻で仕事に戻ったとのことだった。

 そして夜になった。俺の田舎はクラス会をできるような店はないので、車で1時間ほどの隣町にあるGホテルの宴会場を会場にした。どうせ自分は暇なので、Gホテルに泊まることにした。
 会場には50人ぐらいいたと思う。隣のテーブルの少し遠い場所にさくらが座っていた。昔は地味だったが、今は金持ちマダムって感じだった。ただ顔色が悪い気がした。そのうちビールでも注ぎに行って雑談でもしようと思っていたが、久々に会った同級生と盛り上がってしまい、1時間ほどが経過した。

 ふと視線を感じたのでさくらの方を見ると、目が合った。さくらが「外に」と小さく指で示したので、会場を出た。さくらが追いかけてきた。
 「コースケ、おひさしぶり。」
 「どーも。さくら元気だった?」
 「まあまあかな。コースケは今日どこか泊まる?」
 「ここに泊まるよ。このあたりは他のホテルもないし。」
 「私もここに泊まるんだけど、良かったら後で遊びに来ない?」
 「いいよ。クラス会終わったら合流しよ。」
 と言ってはみたものの、こうなるとは思わなかったので気が動転した。

 クラス会が終わった。速攻でさくらに目で合図してエレベーターに乗った。エレベーターはうちら2人だけ。さくらが15階のボタンを押したので驚いた。最上階だ。金あるんだなあ。
 
 さくらの部屋に入った。予想通り豪華だった。デラックスツインの部屋だ。俺の泊まったシングルルームと同じホテルとは思えなかった。
 「どう?」と言ってさくらがカーテンを開けた。夜景が広がっていた。最上階だけあり、眺めがすごく良かった。調度品も高級そうだった。
 「すごい部屋に泊まってるんだね。正直驚いたわ。」
 「まあ、仕事の一環でもあってね。今、お店をやってるから、いい部屋に泊まって、部屋や家具の写真撮ったり、雰囲気をメモしておいたりしてるんだ。ま、それだけが理由じゃないけどね。」

 それからお互いの近況を話した。俺は先ほど書いたような事情で、現在はヒッキーなこと。さくらは離婚したときに慰謝料として家と現金をもらったので、その家を改装して輸入雑貨店を営んでいるとのことだった。

 トイレに行って戻ると、さくらが真っ青な顔色で床に座り込んでいた。「たぶんただの過労だと思うけど、病院に行きたい。」とのことだったので、フロントに当番医を聞いて、タクシーで行った。俺はいつも悪いほうに想像しがちなので、末期ガンとかだったらどうしようと気が気じゃなかった。

 医者はあっさりしていた。簡単な検査と問診をして、特に異常はなし。ただし過労と思われるので、栄養のある食べ物を食べて、しばらく休養するように言われたとのことだった。

 再度ホテルに戻ったころには日付が変わっていた。俺は自分の部屋に戻るか迷ったが、さくらの希望で隣のベッドで寝た。
 灯りを消した。疲れていたがなかなか寝付けない。
さくらが話しかけてきた。
「コースケ、もう寝た?」
「起きてる」
「今日はごめんなさい。お酒飲んでないから大丈夫だと思ってたんだけど」
「いいよ。重病じゃなかったから安心したわ。でも帰ったらちゃんと休めよ」
「うん。お店は3日ぐらい臨時休業するね。あとお願いなんだけど、明日、私の車をウチまで運転してもらっていいかな。この状態で運転すると危険だし。」
「いいよ。じゃあ明日は送って、その後でバスで帰るわ」
返事がなかった。

 冷蔵庫が開いたような音がした。
 プシュ。ゴク、ゴク、ゴク、ふう。と音がして、さらにもう一回プシュと音がした。ここでようやく、さくらが缶ビールを飲んでいることに気が付いた。
 「なに酒飲んでるんだよ?」と聞いた。さくらは無言で2缶目を飲み終え、3缶目を開けた。
 「だから、病人が酒飲んじゃいけないだろ!」と言って、ビールを取り上げた。
 「関係ないじゃん。」
 「え?」
 「コースケは私のことなんかどうでもいいんでしょ!ヤケ酒飲んでるんだから、邪魔しないで!」
 「いや、どうでもよくないし」
 「明日は早く家に帰りたいんでしょ。私はずっと一緒にいたいのに。コースケなんか大嫌い!」そう言ってさくらは頭から布団をかぶった。小さな泣き声が聞こえてきた。

 このとき俺は、「大事なことはちゃんと言うんだよ」というさくらの言葉を思い返していた。それで言った。
 「さくら、」
 「。。。」
 「大事な話だから、さくらの目を見て話したい。」
 さくらが布団から出てきた。目は真っ赤だ。
 「今日はさ、タイムカプセルはどうでもよかったんだ。さくらに会えるのがうれしくて。まさか部屋までおじゃまするなんて考えてなかったから、すごくびっくりしたけど、本当に楽しかったよ。で、俺もさくらのことが好きだから、本当はずっとそばにいたいよ。でも俺は、これから先も仕事はできないと思うんだ。そしたら年収0円じゃん。そんな奴がさくらと付き合う資格ってあるのかって考え出すと、すごく自信がない。これが正直な気持ち。」
 「付き合うのに資格とか関係ないよ。相手が受け入れられれば、それでいいんだと思う。
たとえばさ、私ね、赤ちゃん産めないんだ。離婚したのはそれが原因。ダンナに「代わりはいくらでもいるから」って言われて、すぐ離婚された。じゃあ私が恋愛する資格はないかな?コースケはそんな私を受け入れられる?」
「うん。さくらがいてくれれば十分すぎる。」
「ありがとう。」

さくらは少しの時間考えてから言った。
「コースケ、よければウチで家事やらない?私はたぶん稼ぐのは向いていると思うけど、家事はすごく苦手。コースケはさあ、料理上手だし、きれい好きだし、家事向いてると思うんだ。」
 その発想は今までなかった。でも、その時に真っ先に思ったのは、自分が作ったご飯をさくらと二人で食べれば、きっとおいしいだろうなということ。
「さくら。。。よろしくお願いします。」
 もう真夜中だった。さくらが俺のベットにやってきて、手をつないで寝た。

 翌朝、ご飯を食べてチェックアウトし、さくら宅での生活が始まった。
 たまに2人で店の準備をしていると、昔のままごとを思い出して懐かしくなる。
 数日後、タイムカプセルの前で撮った記念写真が届いた。その写真は額に入れられ、リビングの一番目立つ場所に飾られている。

サークル仲間の巨根にゲーム感覚でヤラれた巨乳の彼女

こんにちは、僕は今大学に通う21才の男です。

これは1年前にあった出来事です。
僕は大学に入学してからすぐに、フィッシングサークルに入りました。
昔から目立つ方でも無くて、クラスでは地味な存在だったので、サークルもマニアックなものを探して入りました。
元々釣りは趣味では無かったんですけど、運動なんかに比べたらはるかに入りやすかったので決めました。
でもサークルに入ってみると、思ってたよりはイケてる人が多くてビックリしました。
唯一の救いは、上下間系がほとんど無くて、先輩全員が腰が低くてすぐに打ち解けました。

サークルの中に女子は10人いました。
男子に比べて圧倒的に少ないのですが、中々可愛い娘がいて嬉しかったです。
でも僕のキャラ的に、女子とは積極的に喋れませんでした。

しばらくしてサークルにも馴れてきて、サークル以外でも遊べる友達が何人かできました。
そして一番嬉しかったのが、彼女が出来た事でした。
彼女は同じサークルの同じ年です。
10人いる女子の中で、一番に目立たない存在だったので僕も話がしやすかったので、ドンドン仲良くなって、僕から告白しました。
当時は恥ずかしかったので、サークルメンバーには絶対に内緒って事で付合いました!

彼女は「ユカリ」と言って、ブスではありませんが皆からは暗いって思われる感じです。
たぶん派手な格好で、今風のメイクをしたら可愛いと思います。

でも、そんなユカリですけど、僕が皆に優越感を感じてる事がありました。
それはユカリの体です。
少しぽっちゃりしてるんですが、足が長くて、巨乳です!
しかもおっぱいの形が凄くよくて、大きさも形も、AV女優の浜崎○オちゃんにそっくりです!
初めて見た時は本当にビックリしました!

僕は当時童貞でした。
ユカリは僕で二人目でした。
ユカリが処女で無いって事がショックでしたが、頑張って考えないようにして、楽しく付合っていました。
そんな中、ユカリとの交際が1年過ぎた頃、同じサークルの一部のメンバーで飲みにいきました。
その日は男だけで8人で飲みにいきました。
その中に「やっさん」と言う男がいて、やっさんは遊び人でした。
顔は普通ですがスポーツ万能で、特にサーフィンが上手いからビーチでナンパしまくっているって話でした。

やっさんは大学在学中に「千人斬り」を目標にしていました。
すでに200人を達成していたらしくて、いつも時間が無いって言っていました。
すると友達の一人がやっさんに「サークルの女は狙わないの?」って聞きました。
僕は一瞬ドキッっとしましたけど、『まさかユカリは狙わないだろ・・・』って思っていました。

やっさんは、「えー、どっちでもいいけど、後々面倒だろ?」とノリ気ではありませんでした。
僕はすぐにホッとしたんですけど、違う友達が、「いやでも、もし10人ともヤッちゃったら相当すげーぜ!」と言い出して、やっさんが「マジで?そう言われると燃えてくるんだけど!」とノってきてしまいました!

結局、やっさんは「今月中に全員とヤって、ハメ撮りして見せてやるよ!」って言い出しました!
僕は内心ただ事ではありませんでした・・・
その日家に帰って、色々考えました・・・ユカリに気をつけるように言おうか迷いましたが、当時の僕は相当カッコつけていて、嫉妬心を出すのをダブーとしていたので、ユカリには何も言いませんでした。
と言うよりもユカリを信じていました。
ユカリはとても浮気するようなタイプじゃないし、何よりセックスが好きではありません。
不感症なのか、何処を攻めてもあまり反応がありません。
そして何より妊娠を恐れていて、コンドームは必需品で、危険日にはコンドームがあってもエッチはしません。
そんな彼女がエッチの目的の浮気なんかするわけがありません!

そしてしばらくすると、学校でやっさんが楽しそうに話していたので、その話に参加しました。
すると、「取り敢えず4人は喰ったぜ!」って言い出しました!
僕はドキドキでしたが、10人中可愛いって言われてる2人を含めた4人を10日でヤってしまったのです・・・
しかも4人中2人は本当にハメ撮りを撮ってきたんです!
その日はハメ撮りの奪い合いでした!
ユカリは入っていなかったので安心しました・・・

それからまた1週間すると、またやっさんがニヤニヤしてDVDを持ってきました。
そして「2人やったからあと4人だな!つーかあと4人はキツいかも!」って言いながらDVDを皆に渡していました。
取り敢えずユカリは入っていませんでした。
皆は、「いやいや、6人やっただけですげーよ!」ってビックリしていました。
僕はこのまま諦めて、やっさんが手をひくのを祈っていました。
そしてしばらくやっさんから話はなくて、約束の1ヶ月が過ぎようとしていました。
僕はこのまま終わってくれって一人で祈っていました。

またしばらくして、やっさんがDVDを持ってあらわれました!
そして「ダメだ!結局1人追加しただけだから、7人だけだ!」とDVDをテーブルに置きました!
皆は「まじで?誰?誰?」と食い付いて、やっさんから衝撃の一言が・・・「あ?ユカリだよ、俺も妥協しちまったな」。

僕は目の前が真っ白になりました・・・
皆の反応は「ユカリ?マジで?あの真面目女が?」って感じでした。
やっさんは「つーか俺の中では一番簡単そうだったから、後にとっといたんだけど、結局あいつしかだめだったわ!」って話していた。
僕はすぐに我に返って、「これ貸して!」って焦った声でやっさんにDVDを貸してくれって頼んでしまった。
やっさんは「いいよ、でもユカリ体はピカ一だからビビんなよ!」って言っていました。

僕はその日急いで家に帰って、そのDVDを再生しました・・・
僕は急いで家に帰り、すぐにDVDをデッキに入れました。
かなり手は震えていました。

DVDが再生されると、ワンルームのアパートの一室が写っていました。
そして遠くの方で男女の声が聞こえています。
すぐにやっさんの部屋だって気がつきました。
日付けを見てみると、先週の平日で、ユカリが友達と飲みに行くって言っていた日でした。

しばらくすると、酔っぱらったやっさんがユカリの肩に掴まって部屋の中に入って来ました!
僕は心臓が尋常じゃ無い位ドクドクしていました。
どうやら二人で飲んでいて、酔っぱらったやっさん(演出?)が一人で帰れないので、ユカリが家まで送って来たようです。

ユカリはやっさんをベッドに寝かせると、流しの方に行って、わざわざ水を持って来ました。
そしてやっさんに飲ませると、「大丈夫?じゃあ帰るね」と言って、部屋を出ようとしました。
するとやっさんは、「ユカリーーー、ちょっと待ってよ、気持ちわりー、背中さすってよー」と甘えるような感じでユカリを引き止めました。
ユカリも優しいので言われた通りにしていました。
僕はこの状況だけでも嫉妬で狂いそうです。
ユカリは「もう終電無くなっちゃうから帰るよ!」と言っています。
そうです!ユカリは僕と一緒でも必ず終電で帰ります。
付合ってから、ユカリが泊まる事なんか旅行以外では1年で2回位しかありません。
それでもやっさんは甘えるように「まじで?一人にすんなよー、泊まってけよ!」と言っていました。
ユカリは「えー無理だよ!彼氏にも怒られるし!」と僕の事を考えてくれていました。

やっさんは「マジで?ユカリ彼氏いたの?誰?俺の知ってるやつ?」としつこく聞いていました。
ユカリは僕の名前は言いませんでしたが、やっさんは少し元気になって、「ユカリ彼氏いたのか。何か俺燃えてきちゃったな!奪っちゃおうかな!」と言い出しました!
やっさんがユカリに興味あるわけありません・・・一番簡単そうだったなんて言ってた奴です!
でも僕が悔しかったのは、ユカリがそれを聞いて嬉しそうにしていた事です!

ユカリも僕と一緒で昔から目立つタイプじゃ無かったから、やっさんみたいな華のある男に好きだって言われる事なんか無かったはずです。
だから少し舞い上がっていたんだと思います。
するとやっさんはすぐにユカリに抱きついて、ベッドに引き込みました!
そして無理矢理キスをしました!
僕は苦しくてたまりませんでした!
同時にユカリの胸も揉んでいて、「お前巨乳じゃね?」と無神経に言っていました。

ユカリは抵抗をしていました。
でもやっさんは無理矢理キスを続けて、徐々にユカリの上着の中に手を突っ込みはじめ、ブラジャーを外そうとしていました。
ユカリはスカートだったので、暴れてる間にパンツが丸見えになっていました。
ユカリは「本当にやめてよ!彼氏に怒られるもん!」と嫌がっていると「じゃあ俺とも付合えばいいだろ?二股しちゃえよ!」とやっさんが言います。
ユカリは「そんなの出来ないよ!やめてよ!」と逃げようとしていましたが、とうとう直に胸を揉まれてしまいました!

やっさんは下品に「うわっ、ユカリのおっぱい無茶苦茶やわらけー!最高!いいねー」と笑っています。
そして一気に上着を胸の上までまくり上げて、ユカリの巨乳を『ブルンッ』と飛び出させました!
ユカリは一段と大きな声で「いやああ、ダメ!」と叫びました。
でもやっさんは関係なくベロベロに乳首を舐めまわしました!

いつものユカリは、乳首を舐めた位では無反応で、時間をかけてやっと乳首が固くなってくるぐらいです。
でも、ビデオで見てる限りでは、いつもより反応してるように見えました・・・
そしてやっさんから信じられない一言が・・・「ユカリ、乳首ビンビンじゃん!感じてんの?」。
僕は耳を疑いました・・・
ユカリの様子は、何かを必死に我慢しながら「いやっ、やめっ、だめっ」と言っています。
でも、さっきよりは明らかに抵抗の力が弱まっています。

やっさんは僕の彼女の巨乳で散々遊びまくった後に、今度はユカリの両足をいきなり掴んで、あっさりまんぐり返しをしたんです!
しかもかなり恥ずかしくてみっともない格好です!
ユカリのスカートがまくれ過ぎて、上半身を覆ってしまい、大きく開いた股だけが飛び出したような映像でした。
やっさんは大笑いして、「あははは、すげーすげー、マ○コマンだ!あははは」と酷い事を言っていました。
でもその後に、また信じられない一言が聞こえてきました・・・・・

「あれ?ユカリ、パンツにデッケー染み出来てんすけど?何これ?」

僕はショックで倒れそうでした・・・ユカリがパンツに染み?僕の記憶ではそんな事なんか一度もありません。
一生懸命おっぱいを愛撫しても、割れ目に指を突っ込むと「痛いっ!」っていつも言われます。
指に唾液をつけて、やっとアソコを触れるぐらいで、ユカリは全然濡れない体質のはずです・・・・・
やっさんはそれから下品にユカリのアソコに顔をつけて、鼻をグリグリ押し付けて、「うわー、すっげーマ○コの臭い!」と言っていました。
やっとユカリの顔が見えてきたら、かなり真っ赤な顔をしていたように見えました。
ユカリは必死で股を閉じようと暴れていました。
でも、やっさんが股に顔を突っ込んでパンツの上から舐めはじめると、時折力が抜けるような感じになって、「ビクッ」と反応していました。

このへんから、やっさんが段々乱暴になってきました。
ユカリに、「いいかげん諦めろ!」と強めに言って、パンツを無理矢理脱がせました!
そしてまた、大きく股を広げさせて、臭いを嗅いでいました。
「ユカリすげーヌルヌルじゃねーかよ!おい!変態!ケツの穴まで汁たれてんぞ!あ?」と言っていました。
お尻の穴まで濡らすなんて、僕の夢でした・・・それをやっさんはいとも簡単に・・・僕と何が違うんだ!って思いました。

やっさんはそれから、むしゃぶりつくようにユカリのアソコを舐めました!
ユカリは抵抗していましたが、この時には口に手を当てて、声を出さないようにしているだけで、逃げるような仕草は見えませんでした。
ユカリの体の動きを見ているだけでも、かなり感じているのが分りました。
体中をピクピク動かして、今まで見た事の無い反応でした・・・
しばらくするとやっさんは指をアソコに入れました。
そしてかなり激しくかき混ぜるようにしていました。
僕もアダルトビデオをよく見ていたので、やっさんが潮吹きをしようとしているのがすぐに分りました。
でも僕だって何度も挑戦しましたが、ユカリは痛がるだけで全然出来ませんでした。

ところが、ハッキリと聞こえるぐらいに、「ブチュブチュブチュ」とユカリのアソコから大きな音が響いてきました!
ユカリは布団に顔を埋めて、ガッチリ布団を掴んでいました。
快感に必死に耐えているようでした。
そして、ビデオでは見えにくかったんですが、ユカリのアソコからおしっこのように噴水が出ているのが見えました。
僕は愕然としました・・・やっさんは満足そうに濡れた手をユカリのお腹に擦り付けていました。
ユカリは大きくだらしなく股を広げて、ビクビク痙攣していました。

ユカリはもう抵抗もしないし、力も抜けて、完全にやっさんにイカされてしまったようです・・・
ユカリはやっさんに潮を噴かされてイカされて、ビクビク痙攣して顔を隠していました。
全く力が入らなくて動けない様子でした。
するとやっさんは立上がって、素早く全裸になりました。
やっさんの鍛え抜かれた真っ黒な体が出てくると、同時に凶器のような巨根が飛び出しました!
冗談抜きで僕の2倍はある大きさと太さでした・・・

そしてユカリに許可も得ないで、勝手に挿入しようとしていました。
しかもコンドームをつけている様子はありませんでした。
さすがにユカリも気が付いて、「きゃあ、何してるの!お願いそれはダメ!いやあ」って言いながら逃げようとしていました。
でも全然体が動かないみたいで、すぐにやっさんに掴まって、アソコに巨根を当てられていました。

ユカリはやっさんの巨根にびっくりして、「いやあ、何それ!そんなの入らない!壊れちゃうから!」と叫んでいます。
やっさんは楽しそうに、「彼氏よりデカイか?すぐに気持ち良くなるよ!」と言っていました。
ユカリは抵抗しながら、「お願い、今日は危ないから、お願いやめて!」と言っていました。
僕は内心『危険日じゃなかったらいいのか!』って怒りを覚えました!
やっさんは「だいじょうぶだよ!そんなすぐに出来ねーよ!もう入れるぞ!」と挿入しようとしています。
僕だって生で入れた事が無いユカリのアソコに、遊び半分のやっさんが入れようとしています・・・

ユカリは信じられない事に、「わかった、じゃあせめて避妊して!お願い、それだけはお願い!」と言いました。
つまり入れられてもいいってユカリから言ったんです・・・
するとやっさんは、「じゃあ一回だけ生で入れさせて!一回入れたらすぐにゴムするから!」と言いました。
ユカリはすごく困った感じで、「えー・・・本当に一回?すぐに抜いてくれる?約束だよ?」と渋々オッケーしました。

やっさんは、「約束するよ!いくぞ、いれるよ!ほら!見て、ずっぽり、生で入るよ、ほら!ああああ、入るよ!」と言うと、ユカリは苦しそうに挿入部分を見つめながら、「いやああ、やだあ、やっぱ入らないよ、ダメダメ、いやあああ、あああ、すっごい、あああ、いっぱいになってるよ」といつもとは別人みたいです。

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。

イケメンで巨根の加藤さんが引っ掛けた女の子とのセックスを覗かせてもらった【人妻&携帯女編】

イケメンで巨根の加藤さんが引っ掛けた女の子とのセックスを覗かせてもらった【人妻&携帯女編】

俺がバイトをしていた本屋に、加藤さんというイケメンが入った。
俺より3つ上の大学五回生で、就職浪人をしているらしかった。
国体まで行ったらしい水球で鍛えた身体は、男の俺が見ても惚れ惚れ(アー!!)するほどに逆三角形、脚は長く身長180以上、顔は福山をキムタク方面に若干シフトした(どんなだよ)感じだった。

女のバイトどもや社員さんは、加藤さんが挨拶をした時点でざわついていたが、これだけ素人離れして完璧だと、逆に牽制しあうらしく、居酒屋で開かれた歓迎会でも、俺を含む男のバイトや店長の近くに座った加藤さんに、なかなか女性スタッフも近づかない。

加藤さんもイケメンのクセに(偏見)いいひとで、俺や店長といったもさい面子と楽しそうに話していた。
俺が調子こいて、なんで本屋でなんかバイトするんすか?と聞いたら、加藤さんはかっこいい顔で俺を見つめて、

「タカダくんは本をよく読むの?」
と聞いてきた。
「そうですねえ、人並みには」
「俺さ、昔からバカでさ、本も全然読まなくてさ。就職活動してきてわかったんだけどさ、やっぱりバカのままだとダメだと思うんだよね」

本屋で働けば、自然に読むようになるだろうと思って、とバカ、いや素直な回答をしてくれた。
何読んでいいのかわからないから教えてくれないかな、といわれたので俺は困った。
人に本を薦めるのは難しい。しかし、加藤さんがあまりにもかっこいい顔で俺を見つめるので、俺は彼のごくごく少ない読書経験から必死で分析して、あるSF作家を薦めてみた。

つぎのシフトでかぶった時に、加藤さんは凄く嬉しそうに、「おもしろかったよ!!」と言っていた。
それがきっかけになり、加藤さんは俺を可愛がってくれ、一人暮らしのマンションも遊びにいくようになった。親戚の持ち物らしい。広いマンションには驚いたが。

ある日、加藤さんの家で飲み、そのまま寝てしまった朝、家の電話が1回なって切れた。
加藤さんは、あ、しまった、忘れてた!と叫ぶと、玄関に向かい慌てて鍵を開けた。

その直後にドアが開き、女性の声が聞こえてきた。
俺は慌てて起き上がって、寝癖も治さず部屋を出た。玄関には、小柄で顔が小さい、青のタンクトップにカーディガン、Gパンを履いた女性が立っていた。
俺は軽く頭を下げ、帰ります!というとエレベーターに乗った。

気が利かないなんて思われたら嫌だしねーと、俺は独り言を言い、駅まで歩き始めた。あの女の人、なんとなく年上ぽかったな、サンダルはいてたけど、近所の人かな?
綺麗な人だったよな、などと考えていたが、改札の所で携帯を忘れてきたことに気がついた。
俺は迷ったが、もう一度加藤さんのマンションに引き返した。

オートロックのマンションの入り口でまだ迷っていると、宅配が来たのでとりあえず一緒に入った。部屋の前まで来たが、お邪魔かなあ?KY?(そんな言葉はなかったが)と悩み、ためしにドアノブに手をかけると、無用心にも開いていた。

あとから考えると、大胆、というか犯罪者なのだが、俺は静かにドアを開け部屋に入った。サンダルはあるが物音がしない。
いや。リビングのに人の気配がする。俺は魅入られたように廊下をそろそろ歩き、閉じたドアの、真ん中に入っている細いガラスから中を覗いた。

加藤さんは裸でソファに脚を広げて座っていた。男の俺が見ても惚れ惚れと(もういいって・・)する上半身だ。その脚の間には、さっきの女の人が、カーディガンだけ脱いで座り、加藤さんの筋肉バリバリの太ももに左手を置いて、右手は太いシャフトの根本を握っていた。口は先っぽを咥えている。

俺はとっさにしゃがみ、こそこそと顔だけ出してまた覗いた。
加藤さんは気持ちよさそうに時折顔をそらせて、栗色のショートカットの女の人の頭を撫でながら何か言っている。
猫みたいな顔をした女の人は少し笑って、舌を根本よりさらに太い先っぽに舌を伸ばして舐め、そのまま深く咥えて顔をゆっくり動かした。

ふと加藤さんがドアを見た。目が合った。俺も固まったが、加藤さんもしばらく呆然として俺を見つめた。しかし、何故か少し口だけで笑うと、女の人にバンザイをさせてタンクトップを脱がせ、青のブラジャーを取って、形の良い小ぶりな胸を大きな手で揉み始めた。

俺はちょうど真横から、加藤さんと女の人を見る形になっていた。胸は漠々指定タガ、どうしてもそこから立ち去れなかった。

加藤さんはゆっくり立ち上がり、女の人の頭を掴んでゆっくり動かし始めた。
しばらくして、口から太くて長くて黒い棒を抜いて、そのまま女の人の顔にかけた。
近くにあったタオルでやさしく顔を拭いてあげると、自分のTシャツで女の人に目隠しをした。

「なによ?趣味?」

加藤さんは無言で、いきなりソファを持ち上げ、俺の正面に向け、女の人を座らせた。女の人の顔は、俺と向かい合う形になった。加藤さんはジーパンと青い下着を取り、真っ裸にして脚を大きく開かせた。俺の正面にあそこが見える。

加藤さんは振り返って、俺を見るとまた口だけで笑い、脚の間に身をかがめて舐め始めた。
加藤さんは女の人の細い足首を掴んで高く持ち上げ、結構恥ずかしい格好をさせて嘗め回している。

ガラス越しにも女の人の声が聞こえるようになってくると、加藤さんは女の人の左側に座り、顔を掴んでキスをして、旨を揉みながらあそこに指を入れていじくりまわした。

「め、、かくし、、とってよ、、」

加藤さんは笑いながら無視をして、指をかき回していた。女の人の足が撥ねあがって、大きな声を上げ始めた。
加藤さんは起用に片手と口でコンドームの袋を開けつけると、女の人にのしかかった。

女の人はしがみついて声を上げていた。

そのあと女の人が上になり、加藤さんはソファに座って時々俺の顔を見ながら、またがっている女の人を下から突き上げた。白くて綺麗な背中を俺に見せながら、女の人は腰を回していた。
ぐったりした女の人を、目隠ししたままシャワーに放り込むと、加藤さんはテーブルの上の俺の携帯を手に取り、裸のままドアを開けて俺に渡した。

俺は無言でニヤニヤして、慌てて部屋を出た。シャワーの音が聞こえていた。

夕方加藤さんから電話があった。軽く俺に謝ったあと、
「正直言うとさ、あの人、同じマンションに住んでる人の奥さんなんだけどさ、結構飽きてきてたんだよね。でも、タカダ君が見てるとなんかすげえ興奮してさ」

俺はお役に立てて光栄です、としか言えなかった。

加藤さんは何回か合コンを組んでくれたが、俺のキャパではどうしようもない上玉ばっかり来るので、中々上手くいかなかった。 そんなある日、加藤さんから「覗き」の誘いを受けた。
「なんかさ、タカダ君に見られてから、普通に二人でしてもあんまりガッツが出ないんだよ。だめかな?」

俺は断りきれずに承知した。

言われた時間になったので、俺は合鍵で部屋に入り、リビングの押入れに隠れた。
ご丁寧にタオルケットまで曳いてある。ソファは俺の隠れている押入れの、ちょうど正面に陣取っている。
メールが来たので、俺はスタンバイOKの返事をした。しばらくすると、加藤さんと女の人が入ってきた。

事前に誰が来るかは聞いていた。同じテナントに入っている、携帯ショップの人だ。
目が大きくて少し大きめのアヒルのような口をしている。神はセミロングで、加藤さんがバイトに入ってから、妙に雑誌を買いに来る回数が増えた人だ。征服の上からでも、大きな胸が目立つ、いまどきの人だ。辺見エ○リに似ている(微妙?)そうか、、加藤さんもうやっちゃってたのか・・。

ピンクのニットアンサンブルに、グレーのティアードミニを履いた携帯女は、ソファに座って部屋を見回している。編タイツがたまらん・・。加藤さんはちらりと押入れを見ると、横にいきなり座った。
「彼氏に悪い?」
「さあね・・」
乱れている、日本は乱れているよお母さん、と俺がやり場のないいかりと激しい期待に心乱していると、加藤さんはすばやくキスを始めた。

【海外で本当にあったエロい話】安宿で外人とS○X

ミャンマーを旅行した時の話。

ミャンマーのゲストハウスに到着したが

空いているシングルルームが

ハリーポッターで最初にハリーが住んでいる部屋みたいな場所だったので

従業員に「どうにかならないか」と相談していた。

すると

同じような悩みを持った女性がいたようで

その女性が「一緒に部屋をシェアしないか?」と相談を持ちかけられた。

特に断る理由もなかったので了承し部屋へ行くと

先ほどの部屋に比べたら幾分マシだがそれでも部屋は狭かった。

もちろん窓もない。

荷物を置いてその女性と色々話をしていると

どうやらニュージーランド出身で28歳

名前は「ジェシカ」

初めて一人で海外に出て東南アジアを周っているとの事だった。

タイからミャンマーには入ったばかりで

ミャンマーという国にかなり圧倒されていたようだ。

東南アジアはどこも似た様な景色だが、

ミャンマーはどちらかというとインドに近い雰囲気がある。

「インドはもっと刺激的な国だよ」

とか先輩ぶって色々な国の情報を教えてあげたりしていた。

夜になり一人でPCをいじっていると

ジェシカがバックパッカーでもなさそうな自分の荷物が気になったようで

「カバンを見せてくれ」と言ってきた。

ちなみに自分のカバンはポーターのボストンバック。

正直使い勝手が悪いが、最近このカバンで旅行するのが好きなのだ。

金銭的なものは入っていないし、断る理由もないので

「どうぞ」と伝えカバンを渡す。

中を覗いていきなり取り出したのは自分のパンツだった。

なぜかゲラゲラ笑っている。

「洗ってあるから大丈夫だよ」と言うとさらに笑っていた。

笑いのツボがわからない。

次に取り出したのが日本から持ってきたコンドーム

いや、お前がっつり調べるなよ。

「これは何?」とニヤニヤしながら聞いてくるので

「さあ、ぼく、わからない」と答える。

「ふーん」と言いながらコンドームをしまいこむ。

しまった!ここは

「使い方を教えてくれよ!」

が正解だったかもしれない。

そう思い軽く後悔した。

カバン漁りに飽きたようでそろそろ寝ようということで電気を消し

ジェシカは寝始めた。

自分はもう少しネットを続けてから寝ることにした。

ネットの接続状況が悪くなってきたので自分も寝ようと思いベットに目をやると

ただでさえ狭いダブルベットがジェシカに占領されている……。

なんか起こすのも悪かったので自分は持ってきたジャージを羽織り

狭い床で体育すわりをしながら眠りにつくことにした。

しばらくしてジェシカに起こされ、

ベットを占領してしまった事について謝罪される。

「気にしなくていいよ」とは言ったが本気で謝られて逆に悪い気がしてきた。

気を取り直し今度は二人で布団に入るのだが

今度は別の問題が発生。

部屋のクーラーが効きすぎて

極寒ルームと進化を遂げ部屋のブランケットだけでは

足りないレベルになっている。

逆に部屋のクーラを切ってしまうと

窓がないこの部屋は一瞬で蒸し風呂状態に変化する仕様だ。

この時点でクーラを切るという選択肢は失われ

極寒のダブルルームで眠りにつかなくてはならないのだ。

同じ問題を共有しているジェシカもこの問題の解決すべく

シャツを重ね着で対応しているがロンTではないので

あまり効果が出ていないようだ。

「大丈夫?」

「ちょっと寒い」

「クーラー切る?」

「切ると暑いからこのままでいい」

「じゃあこっちきて」

そう言い、勢いでジェシカを抱いてみた。

抵抗されるかな?と思ったが意外にすんなり抱くことができた。

ノーブラのジェシカなので胸の感触がダイレクトに当たる。

すんなりと腕を回してくるジェシカを見て少し強目に抱いたら

「ん」と声を出したので頭を撫でてあげる。

「大丈夫?」

「大丈夫 ありがとう」

顔を除くと目を逸らされた。

白人でこういう反応は初めてなのでドリル勇も緊張してしまう。

おデコを当てるとジェシカは少し笑い唇を差し出した。

これはOKの意味と捉えキスをしたらジェシカが急に笑い出した。

「こんなこと初めてよ」

「こっちも同じだよ」

そう言いながら今度はジェシカからキスをしてきた。

ここまで来ればもう流れに身をまかせるだけだった。

タンクトップを脱がし、優しく胸を揉むと

「もっと強くて触って」と言う。

この辺はやっぱ白人なんだなと思った。

おっぱいを揉みながらキスするにも飽きてきたので

ジェシカのホットパンツを脱がしてみると

お股がまたエライことになっていた。

そして自分のお股もエライことになっていた。

それを見てジェシカが笑い、

「今度は私の番」と言いながら生Fをしてきた。

舌使いが日本人とは全くと言っていい程ちがう。

キスをしていて思ったのだがジェシカの舌が長いので

技が範疇を超えているのだ。

裏筋の舐め方もツボを捉えており

何度かイキかけた。

だが、日本代表として戦っていると言う意識があるので

負けてはいられない。

攻めに回ろうとしたが相手の技に押され

こちらの攻撃が一切出来ない状況だった。

「攻撃は最大の防御」とはよく言ったものだ。

ジェシカの声がだんだんと荒くなってきたので

ゴムを取り出してイン。

「待ってました!」と言わんばかりにジェシカが上に跨り

腰を振り始める。

腰使いはすごいのだが正直あまり気持ちがいいものではなかった。

恐らくジェシカはテンションが上がり過ぎてしまい

技の一つ一つが荒くなっている状態だった。

さらに自分は腰に爆弾を抱えているので

このままだとまた動けなくなってしまうので、バックに変更。

胸を強く掴みながら腰を振る。

第3者からみたら猿にしか見えないだろう……。

そのままバックでフィニッシュ。

汗だくになったので二人でシャワーを浴びに行くのだが、

まだ物足りないジェシカは共用シャワーでも

おっぱじめることとなる。

シャワーを浴びながらボディソープをジェシカの身体に塗りたくっていたら

ソープをちんちんに塗りたくられしごき始めた。

シャワーを浴びながらとか映画のワンシーンみたいだな

と思いながらノーヘルでイン。

ジェシカも「オールオッケー」状態だった。

共用シャワールームを出て部屋に戻り

お互い抱き合いながら就寝。

寝付くまでに少し時間がかかったが

それはジェシカも同じだったようで色々話しながらふたりで眠りについた。

翌日

ジェシカは夜中にミャンマーを出るらしく

深夜一人でタクシーを拾うのが怖いからついてきてほしいと言われたので

見送りついでに少し離れた通りまで一緒についていった。

あっさりとタクシーがつかまると去り際にDキスをして別れた。

メアドと電話番号はお互い教えあったので

また何処かで会えることを信じて自分は宿へ戻っていった。

しかし

この5分後に3人組の強盗に襲われ

少量の現金とカードを奪われることになるのだが

それはまた別の話である……。

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。
先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」

たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
と、つぶやいた。


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