萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

コンドーム

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

年末年始休暇

クリスマス期間は無事にフィアンセと過ごせたが昨夜はまた騎乗位が自慢のヤリマンの部屋を訪ねる羽目になった。あれから毎晩散々に泣き続けられたのだ。彼女はSNSで赤裸々な性体験を暴露し連泊して優しく性感開発してくれるのは愛情の証だ。私の男に手を出すな。とまで書き込んでしまった。これが逆に性技に長けた美味しい男には目の無いヤリマンたちを刺激して全然メッセージ交換した事も無い女性から「今晩お時間はあるのかしら?」などとメールを貰うようになった。中には名古屋から上京してまでお手合わせをお願いできないかと言う女性まで現れた。彼女には事情を説明して逆効果だからとやっと記事削除をしてもらった。
昨晩は美味しいすき焼きをご馳走になった。高価な牛肉は評判のお店で購入して持参した。彼女は美味しい料理に仕立ててくれた。食後2人で風呂に入った。背中を流してもらっていると「私あなたみたいなお兄ちゃんがずっと欲しかったの。」と言って後から抱きつかれた。お風呂から上がって体を拭いても「お兄ちゃん。私のお兄ちゃん。」と甘えられた。彼女の布団にもぐり全裸の彼女を暫く抱きしめて優しく髪を撫でてやった。「妹に手を出すのはいけないな。」と言うと「あら最近のお兄ちゃんは妹の面倒を何でも見るのよ。」と言い返されてしまった。
全身を舐めながら「ここは気持ち良い?」「ここ感じる?」などと前戯の感想をきいて彼女の高感度ポイントを探した。クンニは出来ないので陰核を中心とした三つ所攻めをした。彼女はたちまち上気して膣口が緩み「もう入って。」と言い出した。指で膣内を探り高感度ポイントを探したがはっきりと見つける事は出来なかった。援交で体験男性数を増やしてもあまり性感は開発されない。1人の男とみっちり性交したほうが良いのは自明だ。まずセックス漬けにして取っ掛かりを掴みそこから性感開発するしかないなと思ったので正常位で夜中の2時までかかって合計8回性交した。正常位でピストンに対する彼女の反応を見極めた。美しいヒップの谷間に咲いた可愛い女性器に突き刺さる自分の陰茎を見ると興奮するものだ。一体今までに何百人の女を犯してきたのだろう。
それにしても彼女は強固にコンドームを拒んだ。安全だからと膣内射精を求めた。しかし前戯でアフアフにされると抵抗できずコンドームセックスに終始できた。彼女の膣は恥骨の裏側辺りが少しマウンド上に盛り上がっているのでその辺を亀頭で丹念に擦っていると段々性感が出てきて具合が良くなった。全精液を使い切って彼女にまた優しい後始末と後戯をしてやって優しく抱いてやった。「実はフィアンセがいるんだ。もうすぐ結婚するんだ。」と正直に打ち明けると彼女は「結婚してもお兄ちゃんは私のお兄ちゃんだから別にいいのよ。」と平然と構えられた。
彼女は可愛い顔立ちに似つかわしくない美巨乳を持っている。指で乳首を軽く擦りあげてその感触を楽しんでいると彼女は「えへへ。」と布団にもぐりこみ陰茎の付け根にくっきりとキスマークをつけてしまった。それから「おにいちゃん。」と抱きつかれた。姉から性交を教えて貰ったので結婚までは可愛い妹の面倒も見てやるかという気にもなった。彼女はあっという間に援交を一切止めて男性関係も綺麗に整理して来年早々ブライダルチェックを受けて性病が無いことを証明すると息巻いている。とんでもないストーカーに手を出してしまったのかもしれない。
今夜もまた泊まりに来る。と確約して今日もやっと解放された。家に帰ってこれを書いている。精液が溜まってくると新しく出来た妹が可愛くなってくる。今夜はどこをどうやって攻めようかと考えている。ワンパターンの性技はある程度までしか通用しない。性交は常に創意工夫で女性に合わせてカスタムメイドだ。女性の急所を素早く的確に把握しなければならない。同じ膣内急所でもハードピストンが良い場合もあれば亀頭で丹念に擦る方がきく場合もある。女性を真にイかせるには全身全霊の努力が必要だ。自分の性感を横に置いて女性の立場にたたなければならない。でも陰茎で膣内急所をついて性快楽で嵐のように乱れまくらせて攻めて攻めてノックアウトするのはヤリマン相手でも充実感が残る。女性をよがり狂わせてしまう性交が理想だ。

クリスマス前連休3

昨夜は「AV男優を5分でイかせた。」と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ「少し早いけどメリークリスマス。」と言って渡すと喜んでくれた。夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。
食事を褒めると「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。彼女は素早く腰を振った。切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。
彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。かなり消耗してしまった。フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。
彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては「ここは感じる?」「愛しているよ」などとささやいた。結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。
性交後彼女に腕まくらをしていると「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」といって抱きついてきた。仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。事後彼女と抱き合って寝た。今朝彼女の部屋を出ようとすると「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」と泣き出してしまった。
逃げるに逃げられなくなったので「明日は出勤日だ。用意をしなければなたない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。
彼女からはハートマークが一杯付いた「早く来て。愛しているわ。」メールがどんどん届く。「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」とも言って来た。ついに「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」とまで言ってきた。彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。26日あたりに穴埋めをしようと思う。

クリスマス前連休2

昨日は女友達に向けてクリスマスカードを出した。クリスマスカードを出す相手で体の関係も有るのは姉とフィアンセだけだ。フィアンセとは24日に教会のキャンドルサービスへ行ってうちで一晩かけて愛を深める予定だ。姉に鍛えられたので射精は量と勢いが凄い。ヤリマン相手では危険なので業務用の厚手のコンドームを使うがフィアンセ相手では性感重視で極薄品を使っている。
昨夜のヤリマンとは渋谷で待ち合わせて初対面した。アラサーというよりアラフォーという感じで年上だった。いつものレストランでディナーをご馳走するとワインの銘柄をずばり当てた。話し方やちょっとしたしぐさから男性体験は実に豊富そうだった。食後彼女は当然の様にファッションホテルについてきた。季節柄高い部屋しか空いていなかったがそれも彼女へのサービスだと考えた。
部屋に入るなりコートの上からぎゅっと抱きしめて「愛しています。」と言って軽くキスをした。男性経験の多い女性は咽頭の粘膜に性病感染している例があるのでフェラチオはもちろんディープキスも危険だ。「ふふふ」と彼女は笑って下着姿にまで脱ぐとシャワーを使った。実に慣れていると感じた。2人ともシャワーを使うとベッドインして再度キスをして「愛しているよ。」とささやきながらの全身愛撫を始めた。
前戯をしながら彼女の急所を探ったが殆どの性感帯が高感度に開発されている様子がわかった。指で膣内を探ってもポイントだらけだった。これは陰茎のワークで勝負するしかないなと思ったのでコンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った亀頭を彼女の膣口に押し当て腰が彼女の股間にドスンとぶち当たる勢いで一気に膣を刺し貫いた。後はセオリーどおり1深7浅のピストンを始めた。
彼女はピストンを受けるのに陰茎を差し込まれるときに腰を上げ陰茎がひく時に腰を下ろす運動をこちらの動きに合わせてしてくれるので結構女性器が下付きでもスムーズな正常位性交が出来た。丹念なピストンを続けていると段々と彼女が登りつめてくるのが解った。陰茎挿入から15分ほどで彼女は果てたが余裕があったのでさらに膣内急所を丁寧に亀頭で擦っているともだえ始めた。さらに攻め立てているとついに「きゃー」という甲高い声を上げて完全にイった。
コンドームにどくどく大量射精して陰茎を引き抜き後始末をして彼女を抱きしめて「愛しているよ。」とささやいてキスをした。彼女はDカップ確実な大振りの乳房を持っていたので乳首に甘えて陰茎を再勃起させた。1発目で膣奥に強い性感帯を見つけたので2発目は彼女を四つん這いにしてバックから21センチの陰茎でフルストロークなハードピストンを浴びせた。この体勢だと下付きの彼女の膣道が水平になり膣奥を難なく攻められた。そこには案の定彼女最大のウィークポイントがあって彼女はあっという間に登りつめてしまった。
また彼女が完全にイったのを確認してから射精して陰茎を引き抜きコンドームを交換して乳房に甘えて再勃起させると素早くバックから高速ハードピストンをお見舞いしてイかせるを4回繰り返した。全精液を彼女の中で吐き捨て終わると彼女を優しく抱いて寝た。今朝は6時前に目が覚めたので手早く洗面と身支度を済ませてホテルを出た。「これからどうするの?」「今日は用事が有るから帰るよ。」「今度いつ抱いてくださるの?」「解らない。」「愛しているって言われて嬉しかったのに。私は本気よ。ねえうちにいらして。」等とすがられた。
最後には泣き出してしまった彼女を何とか振り切って家に逃げ帰りこれを書いている。今夜も別のヤリマンを確保しているので精液が溜まってくると夜が楽しみになる。SNSには沢山のヤリマンがいるのでフィアンセとの結婚までに全員は喰えないだろう。ヤリマンたちとは一夜限りのノマドセックスのはずなのにわかれた後もメール攻勢をかけて性交のお誘いをする女性が多い。男に束縛されないを標榜しているのにセフレや彼女になりたがるヤリマンが後を絶たない。結婚の障害とならなければ良いなと思う。

夏休み中に母さん犯そうと思うんですが

みなさんいろいろアドバイスありがとうございます。
>>6さんの書き込みを読んで、返信しようとしたところでお母さんが帰ってきてしまいました。
あわてて落ちて、いまようやくパソコンを使えるようになったところです。


結論から言うと、もういちどお母さんにお願いして、エッチはできなかったけど、
おっぱいをさわらせてもらいました!!!
おおきくて、とてもやわらかかったです。ブラジャー見せてと頼んだけど、それは断られてしまいました。
でも興奮しました。もっとさわっていたかったけれど、お母さんに怒られたのでちょっとしかさわれませんでした。
すごい、お母さんとエッチしたいです。


今日もお母さんのおっぱいをさわるところまででした。
きのうはほんのちょっと、さわらせてもらっただけでしたが、
今日はちょっとゆっくりさわって、揉んでみました。
本当に柔らかくて、弾力があって、暖かくて、
手の感触を思い出しただけで大きくなってしまいます。

キスしようと思ったけれど、それは断られてしまいました。

お母さんがお風呂に入っているとき、お風呂の前まで行きましたが、
勇気がなくて入れませんでした。

でも、今でもどきどきしています。
お母さんの裸が見たいし、エッチなことをしてみたいと思ってしまいます。
夏休み、あと2日しかないけど・・・。


こんばんは。
おとといから、いろんなことがあって、書きこみできませんでした。
どうもすみません。

実は、30日はお母さんは出かけてしまって、帰ってきませんでした。
お父さんに会いに行ったんだと思います。帰ってきたのは、31日のお昼頃でした。
だいたい、2ヶ月に一度ぐらい、こういうことがあるのですが、僕はこれがすごく嫌いです。
お父さんとお母さんが、エッチなことをしていると思うと、すごいむかつくし、悲しくなります。
いてもたってもいられなくなって、いつもお母さんの携帯になんども電話してしまうのですが、
いつも出てくれません。(あたりまえですが)
おとといも、なんども電話しましたが、結局でてくれませんでした。
お父さんと、AVみたいなことをしているのかと思って、一睡もできませんでした。

今まで、お母さんがどこへ行っていたのかとか、誰と一緒にいたのかとか、
そういう話しはしたことがありませんでしたが、昨日は、どうしても我慢できなくて、
夜になってから、僕はお母さんと話し合いました。


はじめ、お母さんは答えてくれませんでしたが、
なんども聞いてみたら、お父さんとホテルに泊まったと言いました。
エッチなことをしたの?と聞いたら、「だってしょうがないじゃない」と言われました。
たぶんそうなんだろうな、とは思っていましたが、お母さんの口から聞いて、
とてもショックでした。

僕とはエッチしたくないのに、お父さんとはしたいの?と、僕は怒ってしまいました。
お母さんは泣き出してしまいましたが、僕はお母さんを許す気になれなくて、
ずっと怒っていました。
僕は、もうお父さんとエッチしないで欲しいと言いました。僕として欲しいと言いました。
でもお母さんは、「だめ」と言うばかりで、絶対にうんと言ってくれませんでした。
そんなにお父さんとエッチしたいの?と聞くと、そうじゃないと言うのですが、
でも、お父さんとエッチしないとは約束してくれませんでした。

たしかに、お父さんとお母さんがエッチをしないということは、
今お父さんからもらっているお金がもらえなくなる、ということぐらい、僕も知っています。
でも、中学を卒業したら僕が働けばいいんだし、それまでなんとかできれば、もうお父さんとお母さんがエッチすることもないと思います。
だから、やめて欲しいと言ったのに、お母さんは約束してくれませんでした。
やっぱり、僕よりお父さんとエッチする方がいいのか、と思うと、とても悲しくなりました。

今日、始業式に行って、帰ってくると、またお母さんはいませんでした。
お母さんが帰ってくるまで、僕はすごくイライラして、家のものを壊してしまいました。
お母さんは夕方帰ってきて、怒りましたが、でも僕も怒っていたので、すごいけんかになってしまいました。

自分の部屋へ行って、やっと落ち着いて、それからお母さんに謝りに行きました。
お母さんは許してくれましたが、そのうち昨日の話の続きになって、また、同じ話しの繰り返しになりました。
でも、お母さんは僕のことを愛していると言ってくれました。お父さんとも、したくてエッチをしているんじゃないとも言ってくれました。
僕が、早く大人になって、お母さんがお父さんとエッチしなくていいように、立派な大人になって欲しいとも言われました。
今僕が通っている学校の学費も、マンションの家賃も、生活費も、ぜんぶお父さんが出してくれているそうです。
だから、お母さんがときどき出かけてしまうのは、仕方ないことだとわかって欲しいと、言われました。
もう子供じゃないんだから、お母さんがつらいのもわかって、と言われて、僕は少し反省しました。

でも、やっぱりお父さんとお母さんがエッチなことをするのはいやです。
お母さんは、僕のものだと思いたいのに、僕とはエッチしないお母さんが、お父さんとはエッチをするというのは、すごくいやだと、言いました。
本当にお母さんが仕方ないと思ってお父さんとエッチしているだけなら、お母さんが、僕を愛してくれているなら、
僕とエッチして欲しいと言いました。
お母さんが、僕とエッチしてもいいと言ってくれたら、僕はいっぱいがんばって、なるべく早く、お母さんが安心して暮らせるような仕事につくと言いました。
でも、今のままでは、本当に仕方なくお父さんとエッチしているのか、それとも、僕を納得させるために嘘を言っているのかわからないと言いました。
お母さんは、少し時間が欲しいと言いました。考えさせて欲しいというのです。

それで、何人かの方がアドバイスしてくださったことを思い出して、
仲直りのしるしに、一緒にお風呂に入ろうよ、と、言ってみました。

それでさっき、お母さんと一緒にお風呂に入りました。
初めて見るお母さんの裸は、とてもきれいでした。お母さんはずっと隠していたので、
あまりちゃんと見ることはできませんでしたが、でも、おっぱいはすごく大きくて、あの乳首にむしゃぶりつきたいと思ってしまいました。
女の人の陰毛もはじめてみました。何もないところに毛だけ生えていて、とても興奮しました。
ぼくは、ずっと大きくなったままで、一緒にお湯につかったときは、どうしてもおちんちんがお母さんの体にあたってしまいました。
少しだけ、おっぱいを揉ませてもらいました。
お母さんは、「どうしてそんなにお母さんとエッチしたいの?」と聞いてきたので、
「お母さんが好きだから」と答えました。
ここでも何人かの方が書いてくださったように、後で後悔することになるよ、とも言われました。
でも、毎日お母さんと一緒に暮らしていて、これ以上何もできないのはつらい、と言いました。

今、お母さんは部屋で寝ていると思います。僕は、さっき見たお母さんの裸が忘れられず、今晩も眠れるかどうか自信がありません。
もっとお母さんの裸を見たいし、お母さんの裸にさわりたいと思ってしまいます。
それで、お母さんとひとつになって、ふたりで気持ちよくなれたら、最高だと思うのですが。

スレタイの夏休みは終わってしまいましたが、でも、みなさんのおかげで、少しだけお母さんをレイプしないでも、
エッチできるかもしれません。がんばりたいと思います。

「やめておけ」と言ってくださるみなさん。アドバイスありがとうございます。
みなさんが言っていることが、正しいのかもしれません。将来彼女ができたり、他の人と結婚したら、お母さんも僕もつらいかもしれないとは思います。
でも、今は、僕はお母さんとエッチできなければ、なにも手につかない状態です。
がんばって、お母さんに楽をさせてあげたいと本当に思いますが、そのために、お母さんといっぱいエッチして、お母さんを幸せにしてあげたいと思います。
もしあとで後悔することになっても、それは自分が悪いのだからしょうがありません。
僕がお母さんを幸せにして、傷つかないようにしてあげたいと思っています。


こんばんは。

昨日、今日は特に進展なし、です。
一緒にお風呂に入りたかったのですが、「だめ」と断られてしまいました。
宿題を済まさなければならないのに、机に向かっているよりひとりエッチをしている時間の方が長いです。
おちんちん、痛い。


こんばんは。

みなさん、応援してくださる方も、いさめてくださるかたも、
本当にありがとうございます。
反対意見の方の文章を読んでいると、考え直した方がいいのかも、とも思うのですが、
ここまで来て、なにもなかったというのも、すごく変というか、なにもなかったといって
お母さんともとの関係に戻れるのかわかりません。
行き着くところまで行って、後から後悔するしかないと、思っています。

昨日、お母さんと一緒に寝ました。
だいたい一日おきぐらいに一緒にお風呂に入っているのですが、きのう、だめもとで一緒に寝たいな
と甘えたら、意外にも「しょうがないわね」と言ってくれたのです。
僕はもうドキドキで、お風呂から出てからベッドに行くまで、ずっとお母さんのどこかを触っていたと思います。
お母さんと一緒に寝れば、きっとお母さんとエッチができると思っていたのです。
ベッドに入ったときは、すごく緊張しました。
お母さんのベッドで、お母さんと向かい合って横になりました。
おっぱいを触ったり、お母さんを抱きしめようとしたりして、遊んでいるようにしていました。
そのうち、暑いね、と言って、お母さんが窓を閉めて、クーラーをかけました。
ベッドに戻ってきたお母さんは、
「本当に後悔することになるわよ、いいの?」
と聞いてきました。僕は、いま何もしなくても、きっといつか後悔する。同じ後悔するなら、
大好きなお母さんとひとつになって後悔したい、と言いました。

それで、僕たちはキスしました。
お母さんの口の中に、舌を入れました。お母さんの舌が、やわらかく、あたたかくて、
僕は夢中でキスし続けました。
お母さんが、キスをしながら僕のおちんちんを触ってくれました。僕も、お母さんのおっぱいを触りました。
パジャマのボタンをはずして、乳首を触ったのですが、お母さんはちょっと声をだしていたと思います。

僕が、お母さんのあそこに触ろうとしたら、お母さんが「だめ」と言いました。
お母さんは、また、僕がつらい思いをすることになるわよ、と繰り返しました。
今日は、やめよう、と言われました。
僕はとても悲しかったのですが、お母さんがまだ決心できないのかも知れないと思って、
今日はあきらめることにしました。
部屋に帰る?と聞かれたので、お母さんと寝たいと答えました。
僕は、お母さんと体をくっつけるようにして、眠ろうとしました。
でも、目がさえて全然寝られませんでした。おちんちんも、大きくなりっぱなしでした。
10分ぐらいたったとき、お母さんが寝返りをうって、僕のおちんちんが大きいままなのに気がつきました。
そして、また触ってくれたのです!

僕はびっくりしましたが、お母さんに直接触ってもらって、すごく気持ちよかったです。
お母さんの手も、柔らかくて暖かい手でした。
お母さんが、ぬるぬるになっている僕のおちんちんを優しく触ってくれました。
そして、「しょうがないから、いかせてあげるね。」と言って、アダルトビデオみたいに、
口でしてくれたのです!

もう、すごく気持ちよくて、最高でした。
すごく気持ちいいのに、なかなかいけなくて、お母さんはあごが痛くなったと言っていました。
でも、あんなに気持ちいいなんて、想像もしませんでした。
お母さんの口の中にいってしまったのですが、お母さんはそれを全部飲んでくれました。
そして、キスされました。じぶんのおちんちんのにおいがしそうで、ちょっとびっくりしましたが、
でも、お母さんがキスしてくれて、すごくうれしかったです。

もう少し時間をかけて、お母さんとセックスできればいいと思っています。
また報告します。


こんにちは。 ご報告に来ました。

結論から言うと、お母さんとセックスしました。

最初にセックスをしたのは、たぶん一週間ぐらい前だと思います。
お母さんはずっと悩んでいたみたいで、何回も一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしたけれど、
いつも口でしてくれて終わっていました。

最初にセックスした日も、一緒に寝ることになって、お母さんのベッドにふたりで入りました。
そうしたら、お母さんが、翌日お父さんに会いに行くと教えてくれました。
泊まってくるの?と聞いたら、たぶんそうなると言われました。
僕はとても悲しくて、悔しかったのですが、ダメと言っても無駄だし、やめてと頼んでも
お母さんにはどうしようもないことだというのも分かっています。
でも、悔しかったので、お母さんをぎゅっと抱きしめました。お母さんをお父さんに渡したくないと思ったからです。

お母さんは、「どうしてもお母さんとエッチしたい?」と聞きました。
僕は、うんと答えました。「絶対後悔することになるよ」と言われましたが、それでもいいと答えました。
そうしたら、「じゃあ、お父さんとするまえに、お母さんを抱いて」と言われました。

僕は、夢中でお母さんをからだじゅう舐めました。お母さんのあそこもしっかりと見せてくれました。
舐めると、お母さんはエッチな声を出してくれました。お母さんもぼくのあそこを舐めて、しゃぶってくれました。
お母さんとひとつになったとき、僕は感動して泣きそうになりました。
お母さんのあそこは暖かく、柔らかくて、いつまでもひとつでいたいと思いました。
でも、お母さんが「突いていいよ」と言ったので、僕は腰を動かしました。
途中で、僕がねそべって、お母さんが上になってくれました。下から見上げる、腰を動かすお母さんはとてもきれいでエッチでした。
どんなふうにいきたい?と聞かれたので、正常位でいきたいと言いました。
お母さんを見下ろしながら、僕は夢中で腰を動かしました。お母さんのエッチな声で、とても興奮しました。

コンドームをつけていないのに、僕はお母さんの中でいってしまいました。
あとで、お母さんに怒られましたが、そのときはもう夢中でした。
お母さんもいったそうです。ふたりでしばらくベッドの上で余韻を楽しみました。
そして、シャワーを浴びて、またエッチしました。コンドームがなかったので、外に出す約束だったのですが、2回目もお母さんの中でいってしまいました。
3回目はようやくお母さんのおなかに射精することができました。
それ以上はできなかったのですが、僕はお母さんのエッチな声をききたくて、指を挿入してお母さんを気持ちよくしてあげました。
お母さんは「もういい」と言っていましたが、一度指を入れると、「やめないで」と言いました。
お母さんはとてもスケベだと思いましたが、うれしかったです。


結局朝までそうやっていて、いつの間にか眠ってしまい、起きたときにお母さんともう一度セックスしました。
もうお昼を過ぎていて、僕は学校をさぼってしまいました。
夕方まで裸のお母さんとベッドで過ごして、指でしてあげたり、口でしてもらったり、セックスしたりして過ごしました。
夕方、お母さんはお父さんに会いに出かけていきました。もうふらふらだから、お父さんとはエッチできないと笑っていました。
僕は、少し寂しかったけど、お母さんにそういわれて少し安心しました。

平日にセックスをすると、僕が学校へ行かなくなってしまうので、お母さんと休みの日だけエッチする約束をしました。
この週末も、土曜日の晩から月曜日の夜まで、僕もお母さんもずっと裸で、なんどもなんどもエッチしました。
それでも、次の週末が待ちきれません。いつも、お母さんの体に触って、怒られています。
今度の週末には、お母さんがエッチな下着をつけてくれる約束になっています。何色がいい?と聞かれたので、黒と答えました。
今から楽しみで仕方ありません。

ここでいろいろアドバイスしてくださった方、ありがとうございました。
ご報告だけはしておこうと思って、書き込みました。
将来、後悔することになるのかもしれないけれど、今はお母さんとエッチができて、とてもよかったと思っています。
お母さんも喜んでくれていると思います。いっぱい勉強して、いっぱいエッチして、お母さんを早く幸せにしてあげたいと思います。
みなさん、ありがとうございました。


お久しぶりです。
今日はお母さんがいないので、久しぶりに報告に来ました。

あれから、休みの日はお母さんとセックスばかりしていたので、僕が勉強できなくなるということになって、
最近では朝セックスするようになりました。
毎朝少し早く起きて、お母さんとセックスしています。
朝セックスすると、感じかたが弱いとお母さんは言っています。

最初の頃は、お母さんのお腹に出していたのですが、そのうちお母さんの顔にかけるようになりました。
口のまわりについた僕の精子を舐めるお母さんの顔が好きです。
でも最近は、お母さんが避妊薬を飲んでくれているので、中に出すことが多くなりました。
お母さんは、肌のつやがよくなったと言って喜んでいます。

僕が無事高校に受かったら、沖縄に連れて行ってくれるという約束をしています。
そこで、前みたいにずっとお母さんとセックスし続けるのが楽しみです。

また報告に来ます。

クリスマス前連休

昨夜からクリスマス前連休に入った。昨夜はSNSで知り合ったヤリマンと性交した。精液を処理してもらうお礼にディナーをまずご馳走した。彼女はお料理とワインに大満足してくれた。食事をしながら彼女を観察すると男性経験が浅い安全パイだとわかった。
レストランから彼女の部屋に直行してシャワーを借りて早速ベッドインした。ディープキスをして「愛しているよ。」とささやくと全身の性感帯をたっぷり時間をかけて舐めまわし急所を探った。ポイントは右の乳首と膣内恥骨の裏にあった。陰核も十分に吸ってアフアフにしてやった。
コンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った陰茎を正常位から挿入すると亀頭で膣内急所を丹念に擦った。たちまち甘い声を上げ10分ほどで彼女はイったが膣奥を少し突いてやってそのまま急所を攻め続けた。暫くすると「頭の中真っ白。イっちゃう。イっちゃう。」と痙攣しながら叫んで「かは。」とノックアウトしてしまった。
コンドームの中にドペっと精液を吐き捨ててして陰茎を引き抜くと後処理をして彼女に優しく抱き髪の毛を愛撫しながらキスを繰り返した。彼女が気がつくと「愛しているよ。」と優しいけれど攻撃的なディープキスをして陰茎を再勃起させた。コンドームをつけて彼女の膣にインすると再びノックアウトしてやった。
結局5回射精させてもらって彼女を抱いて寝た。今朝も起き抜けにバックから膣内急所に強烈なピストンラッシュを浴びせ続けてイかせた。9時ごろベッドを出て洗面すると彼女はフラフラしながら珈琲とトーストにハムエッグとサラダの朝食を食べさせてくれた。
今日は別のヤリマンとお泊りの予定があるので彼女の部屋を出ようとすると「ねえ。今日はお休みだからゆっくり出来るのでしょう。」とひき止められた。今日は用事があるというと「愛してるって言ってくれたでしょう。セフレでいいから彼女の1人にして。」と甘えつかれた。結構うぶな美人だったのでぐらっときた。
「ねえクリスマスまでうちにいて。」とすがる彼女から逃げるように自宅に戻ってこれを書いている。今夜のヤリマンはどんな女かなと精液が溜まってくるにしたがって楽しみになる。SNSでメッセージ交換しただけで実際に会ったわけでも無ければ顔も知らない相手だ。それにしても先程から昨夜の彼女のメール攻撃が凄い。

困った生理現象

フィアンセとの結婚が迫り処女を貰って深い関係を築いてきた美人達とのお別れを
進めた。彼女らを性快楽で縛っていただけに修羅場の連続だった。女性関係は
綺麗になったが毎晩溜まる精液の処理の問題が出てきた。そこでヤリマンたちの
膣を借りようとしている。原則的にセフレを作らず毎晩違う女性と性交をしている。
不特定多数の男とどんどん性交してしまうヤリマンにもいくつかのパターンがある。
イケメンやテクニシャンを求めSNSを利用して積極的に男を狩るヤリマンがいる。
彼女達はノマドセックスを唱え特定の男に縛られず性交自体をエンジョイしている。
だが特定の相手にこだわらないのは性交経験数の割りに性技の蓄積がされない。
そして頭の中が真っ白になって失神するような深いエクスタシーを1晩に何度も
体験すると普通の男との性交が急に色あせ彼女やセフレの座を主張しだしたりする。
テクニシャンに弱く快楽が恋心に変質する意外と粘着しやすい危険なヤリマンだ。
その対極にいるのがサセ子と呼ばれる性交の要求を断りきれないヤリマンだ。
彼女達は性交を軽く考えている。以前無修正動画サイトに代理登録してやったら
お礼に性交しようとした女性がいた。「もっと自分を大事にしなさい。自分を
安売りしてはいけない。身持ちを硬くして体目当ての男を排除し結婚を考えなさい。」
と正論でお説教をしたら大事にされたと勘違いして粘着された経験がある。
性快楽が先行するヤリマンたちだが何かの拍子に恋心を抱いてしまうと恐ろしい。
ヤリマンの心の中には特定の男に大事にされた体験が無い虚無感が有る気がする。
ヤリマンたちはSNSを通じて1つの社会を形成している。オピニオンリーダー的
女性に性交で好印象を与えると良い男認定がされ情報が拡散する。こうなると
ヤリマン達に不自由しなくなる。大切なのは程々なマイルド性交に終始して
性快楽で彼女達を縛ってしまわない点だ。しかしこれが難しい。普段優しい男でも
性交となると自分の快楽を求めて必死に腰を振るのが普通だ。初めてお手合わせする
女性でも前戯の段階で急所の性感帯をすばやく把握できるのが特技だ。女性の快楽を
第一に考えてラブラブ性交するように姉に仕込まれたのでついヤリマン相手でも
大サービスをしてしまう。女性を満足させてその代償に射精させて貰っている。
もちろん性病や妊娠が恐ろしいのでコンドームは必須だ。性感ローションも使っている。
性交が終わった後のアフターサービスも万全だ。これがとんだ誤解のもとになる。
ヤリマンと深くなっては結婚の障害になるので基本的に一夜限りの関係にしている。
彼女達とは1回限りの関係だよと確認してから性交しているが性快楽に満足すると後日
「遊んでいる様に見えても忘れられないひとがいるの。」「クリスマスのご予定は?」等と
メールを貰う事が少なくない。ずばりセフレになって欲しいと言う申し出もある。
それにしても簡単に股を開くヤリマンが急増しているのは社会現象なのかもしれない。
性交の快楽を追い求めるヤリマン達の現在は良くても20年後アラフィフになった時に
どういう人生を歩むかは少々心配になってくる。普通のOLが彼女達の昼間の顔だ。

気に入らない奴に彼女を寝取られた 序章

体験談です。
長い上に会話はうろ覚えです

まだH描写はありません。

おまけに初投稿なので文才がないですが、ご容赦ください。


登場人物
俺:章人、21歳、身長177、工場勤務。


彼女:涼子、21歳、身長152、家入レオ似でDカップ、保育士。


気に入らない奴:知也、21歳、身長は彼女より少し小さい、彼女の中学の同級生、鳶職。


俺と涼子の出会いは高1の時だった、女友達に紹介してもらったんだが当時彼女は少し冷たいというかクールな性格で、俺には全く興味がなかったらしい。


それでも可愛いくて俺はベタ惚れだったが、結局3回くらい遊んだだけでそれから全く連絡を取らなくなった。


高校を卒業後、涼子から遊びの誘いがあり遊んだのがキッカケで頻繁に会うようになり、猛アタックの末付き合うことになった。


涼子は工業高校出身で周りに男が多かったからヤンチャな遊びもしてたから、経験済みかと思ったら処女だったのには驚いたが。


涼子曰わく、「男友達は多かったけど、卒業してからはほとんど遊ばなくなったし、男友達の下ネタばっか聞いてたらセックスが気持ち悪いものに思えてきた」らしい。


実際涼子は女友達からも体を触られるのを嫌がるくらいガードが固かった。


お互い仕事をしつつ順調だったある日、涼子が機嫌悪そうだったので理由を聞くと。


涼子「この前成人式の後に中学のメンツと飲みに行ったんだけど、同級生だった知也ってやつに胸触られた」


俺「まぁ酔ってたんだし、触られたくらいならいいんじゃない?涼子酒強いから無理やりヤられたりはしてないだろ?」


涼子「まぁね、知也のやつ悪い奴じゃないんだけどね。イキがってるからなぁ。ってゆーかあいつとヤるとか絶対嫌w」


俺「どんな奴だよ?w」


涼子「中学一緒でさ、背もあたしより低いし、ガリガリだし、顔もETみたいな感じw、けど面白い奴で高校の時もたまに遊んでたよ」


俺「最悪じゃんwそいつ高校どこ?」


涼子「一年の時に辞めたけど○○高校、、てか章人と一緒じゃない!?」


俺「は?もしかして知也って○○知也?って奴?」


涼子「そうそう!」


意外なことに知也と俺は顔見知りだった。
知也はチビでガリガリなのに態度がデカくて気に入らなかった奴だ。


しかも同じ部活で、よく友達と小突いてからかってた。
けど2年になる前に学校辞めたったて聞いたが全く興味がなかった。
涼子によると今は鳶をやっていてたまに遊ぶらしい。


それから二週間後くらいに俺の家(一人暮らし)で飲むことになり涼子、女友達、知也で飲むことになった。


俺「知也も来るのかよ、、」


涼子「拗ねないのw元々来る予定じゃなかったんだけどね、、どうしてもってうるさくてさ」


そんなこんなで飲み当日。
女友達が急用で来れなくなった為、結局三人で飲むことになった。


知也「おじゃましまーすww狭い部屋だなーwってかよろしく涼子の彼氏くんww」


涼子「ちょ、知也!」


俺「あっ?お前俺のこと覚えてねぇのか?、つか何だよその口の聞き方?」


知也「え?、、あっ、章人君?」


知也は俺のことを思い出したらしく急にしおらしくなった。


涼子「知也、章人怒らせないでよ。章人も喧嘩腰になるな!」

彼女になだめられ、少し気まずいながらも飲み始めた。
知也も最初は大人しかったが、酔ってきたのかだんだん態度がデカくなり、涼子と軽口を言いながら楽しそうに喋ってた。

彼女が気に入らない奴と楽しそうに話してる、疎外感と嫉妬でイライラしてた俺は一旦外に出ることにした。


俺「‥‥コンビニ行ってくるから」


知也「ごゆっくりーw」


涼子「‥‥」


イラつきが収まらずコンビニで30分くらい立ち読みをして、家に帰るともう知也は帰ってた。


俺「知也は?」


涼子「明日早いから帰るってさ、てかごめんね、、章人怒ってたでしょ?」


俺「もういいよ、俺こそごめん。
てか涼子顔赤いぞ?そんな飲んでないけど大丈夫なん?」


涼子「え!?そんなことないよっ、ちょっと酔っただけだよ。ってかあたしもそろそろ帰るね、章人明日夜勤なんだし早く寝た方が良いよ!」


涼子「明日あたしが片付けとくから部屋は片付けないでいいからね、、早く寝てね、、」


少し慌てた様子で涼子は帰って行った、合鍵は涼子に渡してあるから良いが、さすがに散らかり過ぎてたので少しだけ掃除をしてから寝ることにした。


俺「散らかり放題だな、ゴミ袋にまとめるか‥ん?」


ふと目にとまったのはコンビニの小さい袋。彼女は買ってきたお菓子の袋や細かいゴミをコンビニの袋にまとめる癖がある。

まとめた後ゴミ箱に入れるのだが、今日は無造作にゴミが突っ込んであり縛ってすらなかった。


俺「慌てて帰り過ぎだろあいつ、せめて袋はしばっ‥‥っ!」


袋を縛ろうとした瞬間、ヌルっとした感触に気づいた。
袋の中身を確認したら、、、


イカ臭い大量のティッシュと、精液でパンパンになったコンドームが出てきた。

続く。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード