萌え体験談

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コンドーム

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

自慢話ばかりですみません

恋愛ってどんなにイケメンでも女の子側の趣味嗜好がおかしかったら、俺みたいなデブハゲオッサンに負けるものだな、とつくづく思いました。

ちなみに俺のスペックは、「42歳独身、ごく普通のリーマン、デブ、ハゲ」と、特に女にモテる要素が全くないというすばらしいスペックですorz

風俗以外で女性とエッチする機会は、20代が終わってからというもの全くありません。
若手社員のB君に「Aさんって独身っすよね? 合コン行きませんか?」と誘われました。

数合わせ、もしくは引き立て役、もしくは笑いものにされるために参加しろと、そういうことでしょう。
ちなみにB君はまだ20代半ばでありながら、俺よりも役職が上です(とほほ……)、子供でもおかしくない年齢の上司に、数合わせで合コンに誘われるという屈辱っ!

しかしプライドも何もない俺は、どうせ引き立て役にされるのはわかってるけど、若い子とちょっとでも話できるならいいか、と、4対4の合コンへと向かいました。

場所はイタ飯屋、合コンというよりカジュアルな食事会といった雰囲気で、やってきた女の子は4人ともかわいい、しかもその中のひとりは俺のお気に入りAV女優の咲田ありなちゃんにそっくりです。

ありなちゃんはアヒル口、ぱっつん、程よく大人っぽいものの、ちょっとロリ入ったという俺どすとらいくの女の子でした、一目惚れに近い感覚が俺を包みます。

あーあ、こんな子お持ち帰りしたいなぁ、お持ち帰りできるとしても、それは俺じゃなくて他の三人の誰かなんだろうなぁ、と思いながら合コンに参加していましたが、ありなちゃんはなぜかチラチラと俺を見ています。

そういうしぐさをされたら、つい俺も気になって見てしまって、目が合うとにっこり笑顔。
まるで中学生のように真っ赤になってしまいました。

「Aさん、どうしたんっすかw まさかありなちゃんのこと気に入ったとか?」
半分バカにする感じで、B君がからかってきます、
「ありなちゃんはどう? もしAさんが気に入ったならAさんと二人っきりで別の席に移る? 抜け出しちゃう?」

もちろん天地がひっくり返ってもそういうことが起きないってことをわかっていて、場に笑いを提供するために、B君がそういうことを提案しているのはわかっていました。

しかし、ありなちゃんの答えは、

「もし、Aさんがよかったら……そうしたいです」

いやいや、おいおい、はぁ? 全員で俺をからかってるのか? もしかしてありなちゃん、純粋そうな顔して結婚詐欺を働くつもりとか? 新手の美人局か?

もはや意味不明でした、しかし、ありなちゃんは本気のようです。
B君も自分から言い出したことを反故にできず、俺とありなちゃんだけ、店員に言って別の席にしてもらいました。

「ごめんなさい、迷惑でしたか?」
「い、いやっ、でも、ほら、もっと年が近くて格好いい相手いるだろうから」
「…………Aさんがいちばん格好いいです」

ちょっと俯き加減で、ありなちゃんはとんでもないことを言いました。
趣味、もしくは目がおかしい子なんだな、と、ここで俺は悟りました。

しかし、男の趣味がおかしいだけで、しっかり気遣いしてくれるし、俺の話も笑顔で聞いてくれるし、途中から「何なのこの天使……」と思うようになりました。

で、そうすると俺も男です、
「この子いけるんじゃね?」「人生初のお持ち帰りできるのか?」「この子を逃したらもう次はないっ!」
そんな思いが頭の中をかけめぐり、
「ありなちゃんさえよかったら、お店、出ようか」
と勇気を出して誘いました。

年齢より幼く見えますが、ありなちゃんは24歳、それなりに大人の女性です、意味をわかってくれて、ちょっと迷って、
「軽い子とか、思わないで下さいね……」
その可愛さにノックアウトされました。

B君はじめ他の参加者の目を盗み、二人だけ先に会計してラブホへ。
その間、恥ずかしそうにするありなちゃんの表情がかわいすぎてやばいです。

ラブホに入って、目の前のごちそうにガマンできずにキス、歯を磨いてないなとか口臭大丈夫かな、とか思う余裕もなく、今考えると強引すぎるんですが、ともかくありなちゃんがかわいすぎてキス。

むちゃくちゃキスして、抱きしめて、ありなちゃんの華奢な雰囲気とかいいにおいとか柔らかさとかかわいさにがまんできず、そのまま服の上から愛撫、やばいレベルで勃起しました。

ちょっとだけ冷静になって、どん引きされていないか心配になってありなちゃんを見たんですが、ありなちゃんは、
「はぁはぁっ……Aさぁん……」
と、とろけるような声で、ありなちゃんも興奮していました。

ガマンできず脱がせて、俺も脱いで、ありなちゃんのアソコを舐めまくります。
ありなちゃんのアソコは、毛も薄く色素も綺麗で、なめてあげると気持ち良さそうにふとももで時々ぎゅーって俺の頭を挟み込もうとするしぐさがたまらなくかわいかったです。

舐めてあげるうちに、さらにありなちゃんは興奮したようで、
「わたしもAさんの、舐めたいです」
と言ってくれて、そのままシックスナインに。

ありなちゃんのアナルやお尻をアップで見ながら、ありなちゃんのおまんこの味を楽しむ。
笑いものにされるはずの合コンだったのに、今、最高の経験をしています。

自分の人生でこんな楽しくて興奮する出来事があっていいんでしょうか。
あっという間にありなちゃんのお口でイってしまいました。
しかし、ありなちゃんは俺の精液をごっくん。
大量に出たのを全部ごっくん。

シックスナインの体勢から向き合いなおして、ごっくんしてくれたありなちゃんの顔を見てみると、ものすごくかわいい表情で、ものすごく恥ずかしそうにしていて。
その表情がやばすぎて、射精した後でも勃起が止まりません。

そのままコンドームをはめて、ありなちゃんを押し倒して、ひとつになりました。
しかもその時もありなちゃん、足を俺に絡めて、ぎゅーっという感じで密着しようとしてきて。
さらにありなちゃん、セックス始まるとあっという間にイってしまいました。

かく言う俺もあっという間にイったのですが。
でも止まらなくて、結局ありなちゃんの口で一回、セックスで二回、イかせてもらいました。

ありなちゃんは、年上趣味、オジサン趣味だそうです。
他の人と趣味が違って、年上、ハゲ、人が良さそう、ちょっと太めの癒し系(それを癒し系というかは疑問ですが)が好みらしいです。

要するにありなちゃんにとって、俺の外見がどすとらいくらしい、ということです。
もちろん42年生きてきてこういう経験は初めてで、ガチで驚きました。

もちろん今はありなちゃんと付き合っていて、ラブラブな毎日を過ごしています、毎日が幸せです、俺の人生はこの幸せを楽しむために生きてきたんだなぁと思わせてくれます。

ちょっとB君との仲が険悪になってしまったのが気がかりですが。
ま、ありなをゲットできたんですから、このくらいのトラブルは仕方ないでしょう。

自慢話ばかりですみません、でも、42年間モテない人生送ってきたんだから、自慢くらいさせてください。

仕事で知り合った佐藤さんのおちんちんは、太いんだけど短くて奥に届かなかったw

佐藤さんとは去年の春頃に仕事で知り合いました。
彼は会った頃から私に好意を抱いてくれていたようですが、私のほうは他に好きな人がいて、彼は「仲のよい友達」どまりでした。

遠方に住む佐藤さんとはメールで連絡を取りあっていました。
それが今年の春に私が半分仕事・半分遊びのような用事で彼の住む町を訪れることになり、再会しました。

彼の携帯に連絡を入れ、彼の友人を交えて夕食に出かけることになりました。
彼がホテルに迎えにきてくれたのですが、迎えのタクシーに気付き外に出た私を、タクシーから降り、両手を広げて「Sちゃん!久しぶり!!」とハグハグ。

彼の感激ぶりにちょっとビックリしましたが、‘ま、確かに久しぶりだし’と深く考えないことにしました。
タクシーを降りて、彼の友人の待つレストランに。
友人2人も感じのいい人たちで、すぐになれ、楽しい時間が過ぎていきました。

夜も更けていき、彼の友人2人は帰り、私たちは再会を祝して飲みなおすことに。
タクシーに乗り込むと、佐藤さんが手を握ってきました。

どうしよう、と思って彼を見ると、彼がとってもうれしそうに「ホントにまた会えて、嬉しいよ」ニコニコしながら言いました。
なんかその瞬間、すっごく佐藤さんがかわいくて、思わず「私も」と言って手を握り返しました。

タクシーを降りて、バーを探して歩き始めたところ、彼に腕をひっぱられ、よろけたところを抱きしめられました。
‘突き飛ばすべき?’
‘でも久しぶりのハグ、気持ちいい・・・’
‘やっぱりダメ。恋愛感情はないし!’
‘でもっ、「好意」くらいはある’と軽いパニック状態。

私がフリーズしてノーリアクションな間に、佐藤さんの両手は背中からお尻の方へ。
そして私を軽く引き離すとキス。
夜も遅くて人通りがなかったのでよかったけど、けっこう濃いキスでした。

多分、以前の私ならここで佐藤さんを止めていたけど、彼氏いない歴が1年半になろうとしていて、しかも旅行直前に好きな人に振られて傷心だったからかなぁ。

それとも佐藤さんのキス、舌テクがあまりにすごかったからかなぁ。
パニックの頭の中でチラっと「この人が欲しい!」って思っちゃったんですよね。

で、バー探しを辞めて彼の部屋へ。
ドアを閉めるなりキスされて、首を舐められ、服を脱がされながらベッドへ。

佐藤さんが「深呼吸して」と言うので深呼吸すると、その直後、おへそを舐められました。
今までおへそにキスくらいはされた事があったけど、

中の方まで舌を突っ込まれて舐められたのは初めて。
一瞬、「最近おへその掃除、したっけ?」と考えちゃいましたけど(笑)、その後は、なんか異様な気持ちよさにうっとりしました。
彼の舌はどんどん下におりていき、両足の間に。

クンニの達人舐めちゃんなんかもそうみたいですが、舌にワザのある人って、ホントじらしますよね。
すっごく濡れてるにも関わらず、完全無視(笑)。

太腿の内側とか股の筋とかをしつこいくらい舐めたり吸ったり。
しかもその舌がチロチロしてたかと思うと、ネットリしたり、平べっちゃいかと思うと、硬い棒みたいになって・・・。

ようやく一番敏感なところに到着する頃にはあえぎ疲れてました。
で、またクンニへの執着がすごい!「もうダメ!もうダメ!」っていくら言っても終わってくれない。
で、舌ファックまでされちゃいました。

佐藤さんは顔をあげると、私の表情を見ながら、今度は指ファック。
右手でファックして左手でおなかの下あたりを押さえ、Gスポットを探し当てる。

気持ちよすぎて佐藤さんの顔を見てられなくて、目をつぶってあえいじゃった。
すると彼がいよいよコンドームをつけ、入って…あれ? 入って…きた?

そうなんです。
彼の僕ちゃんは太いんです。
太いんですが、短かい! ブリックってヤツですか? 普通よりは抜けやすいけど、ま、でも多少短くってもGスポットには辛うじて届く。

ちょっと太目の佐藤さん、重いので、「上になっていい?」と聞くと嬉しそうに、うんうん。
乗った途端、ガンガンつかれちゃいました。
騎乗位で得意の膣締めをすると、急に動きがゆっくりになって、「う…、締まる…気持ちいい…」とあえいでくれました。

佐藤さんがイクとき、声が低くて野獣みたいで、普段のニコニコやさしい感じが嘘みたいで、なんかかっこよく見えちゃいました。
結局一晩で3ラウンドしちゃいましたが、まだまだ物足りなくて、朝いちに佐藤さんを起こしておねだりしました。

佐藤さんは昼から仕事があるから寝かせてくれぇと言ってましたが、おかまいなしにフェラして起こして、朝から2ラウンド。
その後も佐藤さんの胸や僕ちゃんを触っていると、
「好きな所を好きなだけ触ってていい!でも僕は寝るよ!」と言うので、「あ、そう。じゃあ…。」と言って、私は佐藤さんの横で一人エッチを始めました。

すると佐藤さんは半分楽しそうに、半分うらめしそうに見ていました。
終わってから「あれ、寝るんじゃなかったの?」と言うと、ガハガハ笑ってハグしてくれました。

佐藤さんとは、遠距離恋愛が嫌なので、とりあえず「友人」のままで、メールのやりとりをしています。。
メールでもエッチのときの声がどうだったとか、膣締めが、フェラが、舌テクがどうだったって話してるし、お互いまだ彼氏彼女ができないので、また会うとしちゃいそうだな。

佐藤さんにはとても言えないけど、もうちょっと僕ちゃんが長かったらいいのになぁ…。ぜいたく?

妻を盗聴R85「やっぱりデカい方のおちんちんがイイ!」

看病という名を隠れ蓑に妻を輪姦しようとした卑怯者2人のうち、最初に挿入を果たしたキングコブラの持ち主はインフルで体温39度6分のあそこで瞬殺されました。

コンドームなしの生姦ですので当然の様に中出しです。

妻「ビックリするくらい精子を出されたわ、それで若いくせに当たり前みたいに口の前に突き出して綺麗にして、って、こっちはインフルだっちゅうに、まったくね?(怒)」

しかし、妻は怒っている割には、ちゅう、ちゅうと精子の残り汁を吸いだし、根元から亀頭まで丁寧に舐め上げて、きちんとお清めの義務を果たしたのです。

事が終わり、再び熱でグッタリのその身体はコブラさん(仮名)が蒸しタオルで後処理をしてくれました。

しかし、まだ体育会系の猪豚クン(仮名)が残っています。

顔は好みではありませんが、卑怯な手口とはいえ、看病してもらったおかげで命拾いしたのかも?、とも思い、一宿一飯の恩義を返すつもりで・・・

妻「まあ、いいか、やらせてやるか、でも手早く済ませてよ?、って、心の中でだけで言ったんだけどね??うふふ」

当然ですが、
猪豚クン(仮名)、1分で玉砕とはいえ、巨チンでやられる妻を見て、すでにフル勃起です。

グッタリとベットに横たわる妻の上に圧し掛かると唇をtengaでも使うようにして強制口淫を強いました。

「がっ、げっ、げっ、おえっ?」
インフルで限界状態の女の身体のことなど一切考えない鬼畜行為でした。

そして、己の勃起が頂点にきたと判断するや否や、
妻「もう前戯もろくにしないで、うにゅ、っていう感じの感触がして正常位で入れて来たわ」

ところで、猪豚クン(仮名)のおちんちんはデカかったの?」
妻「短い・・・、かな・・・、太さも普通以下・・・、60点くらい」

「それって落第ギリ?」
妻「うん、硬いのが唯一の取り柄かな、ガチ硬、あはは」

で・・・、落第ギリのおちんちんですが、

何度も言いますが体温「39度6分」もあったので、あそこの中もたぶん、めちゃくちゃ熱かったらしく、案の定、3分もしないで、「ん、ん」と呻いて腰が激しく振られてあっけなく射精です。

「う、ぅ、こいつ早いよ?、インフルで苦しいけど物足りない??(心の声)」
やっぱり落第です。

妻「でも20歳の体育会系男子だから、性欲だけは超凄いの、大量に精子を出したのに、私の中で勃起はしたままで、ねぇ、このまま、もう1回していい?って聞かれて」

「なんて答えたの?」
妻「何も返事しないでずっと黙ってたの、そしたら猪豚クン(仮名)の方から、もしかしてデカいおちんちんがいいの?、って聞いてきたの」

「へ?、本人も気にしてたんだね」
妻「そうみたい、それでも黙ってたんだけど、もう1回、デカいおちんちんでやられたいんでしょ?って畳みかけられて、やっぱりデカい方のおちんちんがイイ??、ってカミングアウトしちゃった」

「猪豚クン(仮名)は、はっきり現実を突きつけられて、だいぶショックだったみたい、でも、その流れだから、すぐにキングコブラが、再登板してきたの」

「他の男にやられる女をその脇で見る」

なんてそう滅多にある事ではありません。
極限まで性欲が昂り下半身のキングコブラは今にも妻に襲い掛かりそうな勢いでした。

興奮したコブラさん(仮名)は妻を抱き寄せキスをすると、その身体中を舐め廻し始めたのです。

妻の股間には猪豚クン(仮名)の精液が溜まったままでしたが、コブラさん(仮名)はそんなことは気にも掛けないように当たり前の様子で舐めてきました。

敏感な性感帯を執拗に舐められて幾度となく逝かされてから、いよいよ再挿入です。

「うっ、うっ、うっ」

余りの男樹の大きさに思わず呻き声が出ますが、妻にとって、それは決して苦痛ではなく、より高い快感へと昇るために苦行を積むが如きことでした。

男樹が淫唇に収まると、男が激烈な運動を開始します。

妻はその大きさと強大な性パワーに圧倒され、強風に揺られる木の葉の如く、大きく身体を揺さぶられ喚声を上げています。

1度射精して余裕たっぷりのコブラさん(仮名)に、まずは6パックに割れた腹筋の上に抱え上げられ騎乗位で腰を振らされて何度も何度も絶頂に昇らされたのです。

色々な体位で責めを受ける間、乳房を激しく揉まれ乳首を吸われ、そそり立つキングコブラは常に蜜壺にはめられたままでした。

コブラさん(仮名)が妻の身体を起こしてベットに押し倒しました。
どうやら、射精する体位を選んだようです。

妻は四つん這いで腹をつけた体位にされました。
通称、寝バックと呼ばれる体勢です。

うつ伏せ寝の状態で後ろから挿入する寝バック、襲いかかるような体位でもあり、男性としても征服感が楽しめる体位です。

女性もどうやら中イキしやすいと言われているそうです。
妻も後ろから巨砲で狙い撃ちされ悶絶して最後には半分意識を失うまでに追い詰められました。

インフルによる熱もあり意識が遠のいていく中で耳元で囁くように、「逝く」、とコブラさん(仮名)が短く、妻に伝えました。

「私、もう限界で、やっと、射精してくれたって感じだったわ、ぴゅ?、ぴゅ?、って、キングコブラに中出しされた精子が膣中の奥壁にかかるのを感じたの、なんか何度でも妊娠しそうな濃い???精液だった」

でも・・・、
しつこいようですが、ピル飲んでますので妊娠しませんが・・・

コブラさん(仮名)は射精の余韻を楽しむようにゆっくり、ゆっくりと腰を動かし続けています。
その緩やかな快感を振り切るように膣から男樹を抜くと再び、妻にお清めの儀式を命じました。

妻は滴り落ちる精液を舐め残すことのないように下から上にと舐めまわしています。

お清めを受けながら、男の指は2人の男から3回の中出し射精を受けて白濁している女の淫唇を描き回していました。

一心不乱に男樹を舐めながら、時折、男の指に妻が反応します。

その様子を悔しそうに見ている男がいました。
猪豚クン(仮名)です。

反撃のチャンスを伺っていた彼が行動を起こしました。

精子を出し尽くしたコブラさん(仮名)を強引に押しのけると妻の細い腰を掴み、いきなり挿入したのです。
男としての屈辱を晴らす、怒りと怒涛の猪豚突きでした。

「とにかく、硬かったよ、それと今まで経験したこともないくらいのスピードで腰を動かされたの」
貧相な男樹ではあっても魂の篭った渾身の突きに思わず妻は感じてしまったそうです。

妻は自分から猪豚クン(仮名)の唇を求め、ぎゅ?、っと抱き着きました。

「あっ、凄い、逝く、もう逝くよ」
妻は男の耳を舐めながら、もう堪らないという声でそう囁きました。

妻「私が感じてくれたことに猪豚クン(仮名)は感動していたわ、やっぱり男と女は理屈だけじゃないのかもね?、うふふ、彼が射精するタイミングで私も逝ったわ、気持ち良かった」

こうして、看病の男たちとのセックスは終了しました。
ふたりの男と4回もセックスしたんです。

やっぱり汗でびっしょりになったからスッキリしたのかも知れません。

妻曰く、

「たぶん、これが良かった?、いつの間にか、また着替えさせられて(恥)、気がついたら朝だったわ、めちゃ大汗かいたせいか熱が下がったの、これもやられたおかげ???」

でも、
「お前ら・・、インフルうつるぞ・・・」

おかげで、
「この時、人間、弱みを見せたらやられるって、大人の世界を始めて知ったわ、うふふ」

・・・らしいです・・・

※転載時には元スレの明記厳守でお願いします。

妻を盗聴R80「希望へのドア」

「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」
妻の衝撃の告白の始まりです。

「それはなんでそうなったの?」
妻「さっきも言ったけど、しょっちゅう皆でBBQしたり、飲みに行ったり、夏は海とか、冬はスノボーとか、色々と遊びに行ったりしてたから油断してたの、まさか、そんな気を起こすなんて思ってもいなかった」

「なるほど」
妻「丁度その時期、彼氏が忙しくて、取り巻きたちとか後輩とかに、俺は構ってやれないから、お前らがたまには飲みにいったり、遊びに連れて行ってやってくれ、って言ってたの、だから、結構な頻度で色んな子たちと遊んでたの」

「うん」
妻「それで、ある時にね、後輩の男の子たち3人と飲みに行くことになったの」

「男3に女1でも気にしなかったの?」
妻「うん、全然、だって彼氏はその輩たちのボスだし、私に手を出すなんて全く考えたこともなかったわ」

「でも、実は虎視眈々と狙っていたって事ね」
妻「そうだと思う・・・」

「それで?」
妻「その輩の一派が常連になってた飲み屋さんで飲んだんだけど、その晩は男3人にチヤホヤされて、ついつい調子に乗って飲みすぎちゃったの」

「ふ?ん、今のお前からは考えられないね」
妻「若気の至りって感じかな、あはは」

「そうだね」
妻「いい加減飲んで、いい時間になった頃に、そのうちの2人にどこからか呼び出しがかかって帰っちゃって、それで下剋上の男(仮名)だけが残ったの」

「うん、うん」
妻「その店は閉店時間が12時なんだけど、まだ飲み足りなくて、まだ居ていい?って聞いたら、マスターと奥さんが、勝手に飲んでていいよ、戸締りだけはお願いね?、って感じで鍵まで預かっちゃって、いよいよ腰を据えて飲むことになったっていう訳」

「なるほど、なるほど、それで間違いが起こるって事ね」
妻「間違えっていうか、計画的だったのか、今でも分からないけどね」

「う??ん、男の立場から言えば、その手の事は全部、悪意のある計画的だけどね、あはは」
妻「あれっ、やっぱり・・・、う?ん、じゃあ、そうだったのかな?、あっ、後で分かったんだけど、飲み屋で2人が帰ったのは計画的だったわ、その悪意の方、あはは」

「ところでその下剋上の男(仮名)ってどんな人?」
妻「年は、若いけど、よく分からない、20台前半くらいだったと思う、見た目のショボい、う?ん、テレビの戦隊物とかですぐやられちゃう下っ端みたいな」

「あはははは、ショッカーか、あはは」
妻「ん?、ショッカーってなに???」

「まあまあ、あははは、良く分かったよ」
妻「それで夜中の2時かそこらくらいになって、わたしもいよいよグロッキーになってきちゃってたんだけど、もうこの頃には飲みすぎで腰が抜けちゃってて、自分で帰れない状況だったの、それで携帯で彼氏を呼ぼうって思ったんだけど」

「だけど?」
妻「どこを、どう探しても携帯が見つからないの、たぶん、そいつが私の携帯を隠してたの」

「そう出たか」
妻「でも、私、もうべろべろで、そんな事にも気が付かないうちに段々と意識が薄れてきちゃったの、なんか、帰るよとか、車で送っていくよ?とか言われた気はするんだけど・・・」

男はずっと、ずっと前から、妻を狙っていました。

どこにいても際立つ美形の顔にイヤらしく盛り上がった胸、スッと伸びた堪らない脚、男を誘うようなプリっとしたお尻、男はいつも妻の身体を妄想の中で犯していたんです。

妄想の中の女が今、目の前で酒の力で少し乱れ、油断しているのです。

いつもキリリとしている唇はだらしなく半分開いて、シャツの脇からはブラも丸見え、そして、ミニスカートから伸びた生脚の奥にはパンティがチラチラとしています。

下剋上の男(仮名)は決断しました。
「チャンスは今日しかない、今夜、この女を犯す・・・」

そいつは妻がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させていました。
その報酬は、もちろん・・・〇の〇〇です。

男は酔って意識の遠のいた妻を車に乗せ、近くのラブホテルに連れ込んでいました。
「えっ、ここどこ?、あはは」

妻はその深刻な事態に気が付いていませんでした。
そして、いつしか、また眠りに落ちてしまったのです。

無邪気な表情で眠る妻を男が冷たい目で見下ろしています。
男のドス黒い邪悪な欲望が妻の性を支配しようとしていました。

男は妻にキスをしました。

「うっ、う??ん」
あまり反応しません。

しかし、妻の唇を軽く抉じ開け、舌を絡ませると妻も微妙にそれに応えて、舌を絡め返してきました。

続いて、妻を起こさないように、まずはシャツを捲り上げ、豊満な乳房を包むブラジャーをずらして柔らかい感触を堪能してから指先で乳首を味わいます。

もう片方の手は太腿奥深くに差し込まれ下着の上から秘所を弄り始めました。

夢うつつの中でも、身体に快感が走るのでしょうか、妻は無意識に男の身体に抱き着いて、その吐息は少しずつ荒くなってきました。

その時、

妻「えっ、なに?、なに?、なにやってるの?」
突然、妻が目を覚ましたのです。

妻「目が覚めたら、どっかの知らない部屋で、男が身体に乗ってたわ、気が付いたら、シャツは捲くられてて、ブラジャーは丸見え、乳は半分剥き出し、パンツに手を入れられてたよ」

「それで?」
妻「最初はまだ酔っぱらってるし事態が呑み込めなかったわ」

「そうだよね」
妻「最初の数分は訳もわからずに、太腿に捩じ込まれた手を本能的に撥ねつけていたんだけど、そのうちに意識がはっきりしてきて、自分が追いこまれてる状況を理解したわ」

「うん」
妻「やめて、やめてよ、って言ったんだけどまるでやめる気配もなくて、てめ?、ふざけんな、やめろ、やめろ、って超、激キレして抵抗したの」

下着は剥き出しでしたが脱がされていない、まだやられていない・・・、ことに気が付いた妻は手足をバタつかせ、身体を捩り、激烈に抵抗しました。

その時、暴れる妻の膝が下剋上の男(仮名)の股間にモロにはいりました。

「うっ、うがっ」
男が股間を押さえ、その場にうずくまりました。

妻はその瞬間、ベットから飛び起きて部屋の入り口の方に飛び出しました。

妻「ドアノブを廻して部屋から廊下の景色が見えて、身体が表に出た、逃げられた・・・、そう思った瞬間、大きな力で後ろから掴まれたの」

懸命にドアにしがみ付きましたが、男の力には敵いません、長い攻防戦の末に結局、ズルズルと部屋の中に引き摺り戻されたのです。

「バタン」
無情にも希望へのドアは閉められてしまいました。

力尽き、恐る恐る男の顔を伺うと、鬼の形相です。

「バチーン」

一瞬、目の前が真っ白になりました。
そうです、妻は男の理不尽な一撃を喰らったのです。

「バチーン、バチーン」
また2発・・・、打たれた頬がジーンと痺れています。

そして、男はそのまま無言で妻に跨り、首を絞めたのです。
それは、ほんの1?2秒でしたが、その衝撃と恐怖で妻はついに抵抗できなくなりました。

妻「この時は、もう、殺されるって観念したわ」

しかし、男の目的はあくまでも妻の身体です。

妻「あいつは私をベットまで引き摺る時間も惜しいくらいに興奮してたみたいで、その場で床にうつ伏せにされて下着も全部脱がされて全裸にされたの」

ついに、男が長い間、待ち望んでいた時がやってきました。
妻の抵抗がなくなったことを確認すると男の卑劣な強制性交が始まりました。

自分が憧れ続けた女が自分に服従していて、その身体を自由に弄ぶことができるのです。
組み敷かれた妻の身体が屈辱と恐怖で小刻みに震えています。

「ピシゃ」
男が妻の尻を打ちました。

乾いた大きな音がしましたが、男はなにも言いません。

しばらくの沈黙の後、妻は忖度でもしたように、自分から白い尻を少し持ち上げました。
妻の性器と尻の穴が無残にも男の眼に晒されています。

男が無言のまま、妻の性器を弄り始めました。

妻「首を絞められたショックでなかなか濡れなかった、そしたら、男が舐め始めたわ、しつこく延々と舐めてた、そのうちに、あいつの唾液なのか、私の愛液なのか分からないけど、いつの間にか、グチョ、グチョ、って音がしてきたの」

「おい、こっちを見ろ、どうだ、あいつよりデカいだろ?」
男が久々に口を開きました。

男の性器は醜いほど勃起していました。
妻「・・・・・・・・」

妻が沈黙していると、その尻を「ぴしゃ」っと掌で打ち、また聞きました。

「俺の方がお前の男よりデカいだろ」
妻「はい・・・・、デカいです」

暴力によって征服され、絶対服従させられた女にはこれ以外の答えは許されません。
そして、その床に這いつくばり尻を打たれている女は自分のボスの女なのです。

男と女の下剋上です。

「上に跨れ」
男が命令しました。

そして、お互いが舐め合える体勢を取らせると、妻の股間に舌を伸ばしました。

男は舌先で敏感な部分をツンツンと突くようにしてから、舌全体を使って女の深溝をなぞるようにそして隈なく舐めていきます。

下半身に強烈な快感を感じながら、瞑っていた目を開くと、そこには猛り狂う男の性器がありました。

「ああ?っ」
妻は切なそうに小さな喘ぎ声を上げ、やがて自分から男の勃起した性器に手を伸ばし、軽く前後に扱くと口に含みました。

「硬かった・・・、あいつ、本当の本気の勃起だった」
妻は男の性器を舐めながら、自分も執拗に舐められて絶頂に上り詰めたのです。

上り詰めた妻の痴態を確認して、男は妻に腹這いの姿勢をとるように言うと、徐に妻の秘所の入り口に硬い先っぽを擦りつけ始めました。

コンドームをしている様子はまったくありません。

「つるん」
いとも簡単な感じで、男は一気に背後からの生挿入を果たしました。

「ああっ??」
妻の絶望したような、そして諦めきったような、それでいて少し上擦った喘ぎ声が部屋に響き渡ります。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。



妻を盗聴R74「売人と船長は約束をしていました、足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

この1年、どんなに探してもその影さえ見ることのできなかった北川敬子(仮名)の有力な情報です。

でも本当に彼女なのでしょうか?
大至急、IT旦那さん(仮名)に「酔客にカウンターで」の件は伏せて連絡をいれます。

「本物かどうかは分からないけど・・・」
IT旦那さん(仮名)「すぐに行きます」

即答です。

「IT旦那さん(仮名)、よく、聞いて、その店はいかがわしい店らしい、もしそれが本当に本人だったら、危ないのが後ろにいたら、北川敬子(仮名)を隠されちゃうかもしれない」

IT旦那さん(仮名)「そうですね、警察に話して一緒に来てもらいます、あの時の刑事さんとはずっと仲良くさせてもらっていますので」

だいたい、なぜ山陰なのでしょう?
また山陰なら、なぜ警察に情報が入らなかったんでしょうか?

この謎はやがて全貌が明らかになった時に判明することになるのです。

翌日には、刑事2名とIT旦那さん(仮名)私たち夫婦の5人で山陰の小さな空港に降り立ちました。

田舎の県警の小さな警察署にとってはめったにない大事件で警視庁から刑事が来るとあって、小さい乗用車ですが黒塗りの2台の車のお迎えがあり、分乗してそのお店に直行します。

お客のふりをして店のドアを開けさせると警視庁の刑事2人に県警の警察官が6人が一気に店内になだれ込みました。

しばらく、怒号が飛び交っていましたが、

「どうぞ、入って来て下さい」と警察官から声がかけられ、その場末感が漂う店に入っていくと、抵抗したと思われる若い店員が2人ボコボコにされて床に蹲っていました。

そして、それはあっけなほど簡単に・・・

「いました、間違いなく本人です」
1年ぶりの再会、でも感動の再会・・・とはなりませんでした。

IT旦那さん(仮名)の事も親友の妻のことも分からないんです。

「やっぱり、ヤクだね・・」
小さな声で同行した刑事が教えてくれました。

少しは予想をしてましたが、身体は痩せ細り、目もうつろ、もはや廃人寸前です、妻がその姿を見て大粒の涙を流し泣いています。

当然、お店にいた経営者、従業員たちはその場で逮捕されました
経営者の男がうな垂れなら連行されていきます。

警察官に抵抗した若い店員の男の子はその顔を腫らしながら同じように警察署へと連れていかれました。
他の関係者も、後に逮捕され警察の厳しい取り調べを受けることになりました。

妻の大親友の北川敬子(仮名)はこうして発見されたのです。

彼女は、もちろん即入院、
退院するまでに6か月もかかりました。

当然警察の介入となりましたが、失踪事件、そして強制的に覚せい剤を投与されていた被害者という事で北川敬子(仮名)は刑事責任には問われませんでした。

そこには当然、IT旦那さん(仮名)の存在が大きいことも確実です。

北川敬子(仮名)はいったいこの1年間どこにいたのか?
なぜ彼女はなぜ山陰にいたんでしょうか?

IT旦那さん(仮名)と私たちが最初に警察に呼ばれた時、すぐに売人の逮捕状が用意されました。
その時、なんでこんなに早く?と違和感を覚えたのです。

実はそのずっと前から、すでに警察の別の課が、売人とそこに頻繁に出入りする経歴不明のとびっきりの美人、北川敬子(仮名)にも目をつけていたんです。

そもそも、なんで北川敬子(仮名)は薬にはまったのか?

やっぱり、忙しい旦那さんとの時間を持てない寂しさを紛らわせるために行ったパーティ、誘った友人もそれがその手のパーティとは知らずに・・・

「あとはお決まりの転落ケースです」

ついパーティで手を出した薬物をネタに「お前が薬をやってるって警察に言うぞ、旦那の社会的な地位も危なくなるぞ」、と自分の違法行為を棚に上げて脅すのが常套手段なんです。

好奇心をあおり、恫喝し、売人はプロなんです。

それに売人は例外なく暴力団かその関係者ですのでお嬢様育ちの北川敬子(仮名)は簡単にその術中に嵌ってしまったんです。

北川敬子(仮名)は部屋に来なければ警察にばらすと脅されて売人に呼び出されていました。

部屋に呼び出した売人は彼女を脅迫して逃げられないようにした上で強引に薬物を使わせ薬の力と半ば暴力で犯したのです。

後に妻が聞いた話によると、薬で意識が朦朧とした彼女に売人の男は強引にキスをしてきたそうです。

薬の影響だったのでしょうか?

長い、長い時間、執拗にキスをされているうちに売人の男に対する嫌悪感が消え、気がつくと、いつの間にか自分から舌を絡めていたそうです。

密室の中で男への嫌悪感がなくなってしまえば、あとは大人の男と女です。

警察の摘発を用心してか?

完全防音のその部屋に「ぺちゃぺちゃ」とお互いの舌を吸いあう音が響き、いやらしい匂いと淫靡な空気が流れるようになると、彼女はもう抵抗する気も失せ、男のなすがままになってしまいました。

ボタンを引き千切るようにブラウスを脱がされ、スカートも荒々しく剥ぎ取られました。
そして、そのすらりと伸びた美脚からパンティも強引に抜き取られてしまいました。

男に乳房を、そして股間を弄られ、舐められるうちに、ついに歓喜の声を上げて男にしがみついてしまったそうです。

しばらくその最上級の身体を味わっていた男が立ち上がり、しがみつく彼女を振りほどきました。
そして、彼女は男の足許に奴隷のごとく跪かされました。

男は仁王立ちのまま、ただ無言で北川敬子(仮名)を見下ろしています。
すでに、男のものはすでに激しく勃起していました。

彼女はその意図を悟り、膝で這って男のものに手をかけました。

男のドス黒い欲望の象徴は、その透き通るように白く、指先に繊細さが宿るしなやかな手の中から獰猛な姿をはみ出させています。

北川敬子(仮名)はそれを握るとゆっくりと擦り始めました。
男のものは、どこまでも硬く、まさに天を衝いています。

しばらくすると、加虐の快感に溺れていた売人の男が両手で彼女の髪を掴み、その綺麗に整った顔を強く自分の下半身に引き寄せました。

男の腕力は絶対的で、北川敬子(仮名)は口を開きそれを受け入れるしかありません。
口の中にその熱さと硬さを感じながら、長い時間、彼女は口を性器のように使われました。

仁王立ちする腰に手を廻し懸命に顔を動かします。
すると、突然、男が腰を使い始めました。

不意に喉の奥を突かれ、一瞬、吐き気がこみ上げましたが、髪を掴まれたままで身動きひとつできません。
嗚咽する彼女に対して男の動きは寸分の容赦もありませんでした。

男に射精の気配がします。

このまま出すつもりです。
男は凌辱の始めとして最初は彼女の口の中に射精するつもりのようでした。

「うっ」
男が呻き声を上げると同時に、熱い感触が彼女の口の中にひろがりました。

口の中で射精されたのです。

男は射精することをあえて告げませんでした。
それは、これからお前は奴隷だからなとでも告知するかのようでした。

男は無言のまま、「飲め」とばかりにその態度で命令しています。

彼女はその無言の命令に屈服して精子を飲み干します。
喉を鳴らしながらやっとの事で飲み干し、お清めの儀式に移りました。

驚いたことに男は射精したというのにまったく衰える気配すらありません。

彼女を圧倒するようにそそり立ち、硬く、勃起したままです。

「おい、欲しいだろ、言ってみろよ、欲しいってよ、言えよ」

射精した後に初めて発せられた冷たい調子の言葉に、男を咥えたままの北川敬子(仮名)は激しく反応してしまいました。

「ください、・・・入れて・・ください、お願いします・・・入れて・・」

男はそんな彼女を上から冷たい目線で見下ろすようにしていましたが、おもむろに北川敬子(仮名)を押し倒すとその両脚を高く掲げ、太腿を抱えると醜いほど硬く尖ったものを挿入したのです。

北川敬子(仮名)「コンドームを使うこともなく、ずぶずぶって・・まったく遠慮なしに生で入れてきたの、呼び出された日の昼頃から夜遅くまで薬を使いながら延々とセックスをされた・・・」

そして、薬の力なのか?男は夜までに5回も彼女に中出し射精をしたのです。

男に正常位に騎乗位、後からと、体位を変えながら責めたてられます。
屈辱的な格好で、まるで獣のようにいつまでも犯されました。

そして、幾度となく雄叫びを挙げさせられながら男の精子を子宮の奥で受け止めさせられました。

売人の男は精子の量が異常に多く、最後の性交でさえ大量に射精したそうです。

後は・・・

一度奴らの罠に嵌れば、覚せい剤とキメセクと呼ばれる薬をやりながらのセックスで、もうどうやっても逃れることができないようにどんどん薬漬けにされてしまいます。

男はそれからというものの、飛び切りの美人の北川敬子(仮名)を頻繁に呼び出しては、薬と性処理を強制し、まるで性の玩具のように使っていたのです。

また、売人は自分のお得意さんで大金を使う上客に北川敬子(仮名)を抱かせていました。

客の男たちにとっては、薬とセックスはワンセットです、その薬と女を両方とも提供してくれる売人はヤク中の男たちにとってはさぞ、ありがたい存在だったことでしょう。

薬に狂った男たちのセックスは執拗かつ異常です。
その客の男は売人の部屋で取引を済ますと、試しと称してその場で薬を使いました。

その日も、朝から薬をいれられ、売人に数回に渡って凌辱されていました。
放心状態で、だらしなくソファーで横たわる北川敬子(仮名)に客の男が追加の薬をいれます。

もう着衣の乱れにさえも気が付かない様子です。

彼女は、朝早い時間から呼び出され、売人にモーニングセックスで身体を楽しまれた後は、ブラジャーもパンティもつけることを禁じられていました。

申し訳程度の着衣から見え隠れする白いおっぱいと生脚のむっちりした太腿、パンティを履いていない腿の奥の黒い陰りに客の遠慮のない視線が突き刺さります。

「ねえ、売人さん(仮名)この女を2、3時間、貸してくれない?」
売人「どうぞ、いいですよ」

上客の男は、北川敬子(仮名)を貸出してもらい、近くのラブホテルに連れ込み、薬をやりながらその身体を凌辱するのです。

彼女はベットの上で四つん這いで全裸になり、男がそんな彼女を後から責めています。

ベットの側には脱ぎ捨てられたワンピースや下着が散乱し、そして、日焼けした身体の大きな男が、彼女の透き通るように白い身体に覆いかぶさるようにして激しく責めたています。

部屋の中に、ぐちゅ、ぐちゅといやらしい淫音がするほど激しい責めです。

延々と続く激しい責めの連続に、ついに辛くなった彼女が前に突っ伏して倒れると、彼女の性器から男の黒光りしている大きなものが、すぽんっと抜けました。

その天を衝いてそそり立つ黒いものに白く泡だった彼女の愛液が絡みついていました。
肩で息をしている彼女を仰向けにすると男はその太腿の間に身体を滑り込ませると、再び一気に突きたてました。

その瞬間、びくっ、と彼女の身体が震えたように見えました。

男はその挿入が奥にまで到達すると、女の身体を抱き起こし、自分の膝の上に乗せました。

北川敬子(仮名)がその大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、彼女は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてゆっくりとキスを始めました。

お互いの唇を吸い、舌を絡めるディープキスです。
じゅるっ、じゅるっ、と言う彼女が男の唾液を啜っている音がしていました。

日焼けした男の体と対照的な彼女の白い身体は複雑に絡み合い、貪り合ううちに、再び彼女を下にして、乗りかかってきました。

男は少し上の位置から角度をつけて打ち込んで来るので反り返った先っぽが女の弱い部分をまるで抉るように刺激しています。

男は信じられない程の速さで腰を振り、その腰を彼女の股間に密着させました。
どうやら、この体位で射精するつもりのようです。

「あっ、あっ、あっ、ああっ???」

北川敬子(仮名)は、男の全身全霊の責めに自らの腰を打ち付けるようにうねらせ、傍若無人なほどの昂ぶった声を上げて、その時を待っていました。

そして、男は最後の瞬間、彼女の唇を貪欲に求めると、黒光りしているものを奥の奥まで突きたて、どくっ、どくっと震えるようにして射精をしました。

いつまでも続くような長い、長い、長い射精です。

キスをしながら、精子の残りの汁まですべて絞り出すように、ぴくっ、ぴくっと体を震わせていた男がやっと彼女から離れました。

彼女の白い身体には、男の汗が付き、彼女自身も汗が滴っていました。

北川敬子(仮名)は、しばらく放心状態でしたが、のろのろと起き立ち上がると、その太腿の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

また、ある時には客の性癖に合わせて、駐車場の脇の死角で立ったままでセックスをさせられていました。

どこにでもあるコインパーキング、その死角で客の男と北川敬子(仮名)が抱き合っています。
薬が効いた状態なので羞恥心も警戒心もありません。

薄汚れた壁に男に押し付けられキスをされその美脚を申し訳程度にしか覆っていない短いスカートを捲り上げられて股間を弄られています。

細身でプロポーション抜群で、程よく肉のついた、その魅力的な太腿に男の手が差し込まれていきます。
売人に命じられてパンティは履いていないので男の指先が直に触れてきます。

そして、そこは自分の意志とは関係なく、もう濡れそぼっていました。

男は立ったままで片方の太腿を持ち上げると正面から挿入してきました。
「硬い・・・」

勃起した男の感触を感じた瞬間には男の体温を自分の身体の中で感じていました。

男は生で挿入してきました。
この男もコンドームをつけていません。

大都会の雑踏の薄暗い死角、彼女はコインパーキングの脇のビルの壁を背にして立つ男の首に手を廻してぶら下がるような格好で立ったまま男に挿入されています。

男も彼女も、さっき入れた薬のせいで、周りの景色も時間の経過さえ分かりません。

「あっ、あっ、あっ、うっ、うっ」
小さな声で呻きながら小刻みなピッチでいつまでも男に突き上げられています。

少し前付きな彼女の性器に最後は、がんがんと乱暴に男が激しく腰を突き立て、短く呻くと、やっと射精しました。

しかし、男の勃起は射精しても尚、収まりません。

北川敬子(仮名)「そのまま、男は抜かないでまたやられたの、そんな感じで週に2、3回は売人の男に呼び出されてジャンキーの客たちの相手をさせられてた」

やがて、ついに彼女が失踪する日がやってきました。
それは犯罪者独特の感だったのでしょうか?

北川敬子(仮名)に目をつけられてる事をいち早く察知した売人は証拠を消す為に、すでに完全なジャンキーになっていた彼女をある所に売りはらったんです。

なんと・・・、それは遠洋航海の超大型貨物船でした。

普通の船にはそんなお金の余裕はないと思いますが、いつも特殊な貴重鉱物を運ぶ予算のいっぱいある船だったんらしいです。

買ったのはその船の日本人船長。
長い長い航海を無事に乗り切るために「女」を必要としていました。

男は売人の部屋で北川敬子(仮名)を受け取ると地下駐車場で車のトランクに詰め込んで、船に持ち帰りました。

国際手配の末に逮捕されたこの船長は今までに中国人、フィリッピン人、タイ人の女などを航海の度に買っていました。

この船長、当時は犯罪歴もなく、当局もまったくノーマークの人物でした。

だから後で防犯カメラやNシステムを調べてもチェックの網にかからず、彼女が山陰の田舎温泉街で発見されるまで、さすがの日本の警察でも足取りがわからなかったんです。

売人と船長は、ある約束をしていました。
「足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

でも船長は超美人の北川敬子(仮名)を捨てるのが惜しくなり、9か月の航海の最後の最後まで使い切り、そのまま捨てずに日本に持ち帰って、3か月前に山陰の業者が次の航海に使う中国人女性の下取りとして身請けしたんです。

「北川敬子(仮名)は超美人だったから命が助かったんです」

彼女のつらいリハビリ・・・
生還から半年以上がすぎてやっと日常生活が送れるようになりました。

お見舞いに来た妻に、涙を流しながら、
北川敬子(仮名)「ありがとう、助けてくれて」

そして、妻に失踪していた一年の出来事を話してくれたんです。



妻を盗聴R65「スーパー旦那、スーパー輩」

ある日の夕方、渋谷から神宮外苑に向かう道すがら、助手席の妻が突然、

妻「ねえ、あなた、前の車、あそこに7・2って書いてあるけど7200ccなの?」
「ん?ああ、そうだよ、なんで?」

妻「前に知ってる人が同じの乗ってたから・・・」
「ふーん」

妻「これヤクザの人が乗る車?」
「あはは、違うよ、あの人たちは基本的に4ドアしか乗らないよ」

妻「なんで?」
「ほら襲撃されたりしたら2ドアだと逃げられないでしょ、だから警護のためだよ」

妻「じゃ、これどんな人が乗るの?」
「超自由業とかスーパー旦那みたいな人?」
妻「スーパー旦那?wwwふーん・・・」

「なんで?、またなんかあるんでしょ」
妻「あははは、余計な事言っちゃった、あはは」

「で?」
妻「実は昔、まだ若い頃付き合ってた人が乗ってたことがあって」

「ふーん、その人はどんな人?」
妻「うーーーーん、スーパー輩、あははは」
「あ、なるほど」

妻「ねえ、これって300キロ出る?」
「うーん、ギリ出るかなぁ?微妙だね」

妻「これ、いくらするの?」
「3000万くらいかな・・・、ねえ、なんか話したいことあるんでしょ、ほら」

妻「うああ、口は禍の元だぁ、あははは」
「なに?」

妻「言わなきゃダメ?」
「ダメーです」

妻「うーん、まっ、いいか?うふふ」
「うん」

妻「実はね、そのスーパー輩の人と付き合ってた時にね、他のある男に飲み会でお酒に薬混ぜられて、騙されてやられたの、うーん、半分昏睡レイプみたいな、あはは」
「それ笑いながらする話なの?」

妻「まあ、古い話だから、あはは、別に減るもんじゃないし、ふふ、ひとり位経験人数増えても変わんないし」
「まあね、あははは」

妻「でね、その男、親が大きな会社の社長で、家が成城で、親のコネで業界っぽい会社に勤めてて、まあ金持ちのボンボンだったの」

「ふーん、見た目は?」
妻「一言で言うと不細工、あははは、背が低くてがっちりしてて猪豚?みたいな」

「猪豚?」
妻「でもね、この成城くん(仮名)はあとで分かったんだけど、異常に性欲が強くて、女とセックスするためにはどんな手段も選ばない卑劣な男だったの、まあ見た目からして絶倫タイプだった」

妻「男女3対3の飲み会だったんだけど、今にしてみれば、たぶん他の男と話ができてたんだと思うけど3軒目でいつの間にか皆とはぐれちゃって1対1で飲むことになったの」

「あー、作戦だね」
妻「やっぱり3軒目だからこっちも酔っ払ってるからお酒に薬混ぜられたのに気がつかなかったの、で、もうベロベロのヘロヘロにされちゃって」

「そう」
妻「朦朧としてたんだけど、私、どうしても家に帰るって言ったらしくて、じゃタクシーで送ってくって・・」

「その頃は確か、新宿の近くの幡ヶ谷か初台のマンションでひとり暮らしだったよね?」
妻「そうそう、そこまで送ってくって言ってお決まりの送り狼よ」

「その日はそのスーパー輩の彼氏は?」
妻「その日ね、なんかの用事で諏訪に行ってたの」

「諏訪って長野の諏訪湖の諏訪?」
妻「うん、成城くん(仮名)は、飲んでる時に他の女友達とその話してたのを聞いてて、これなら、やれるって思ったんだと思う、まあ、私の彼氏がスーパー輩だとは知らないんだけど、あははは」

「それで?」
妻「うん、部屋まで送るって言ってそのまま強引に部屋に上り込まれて、もうこの時間くらいが意識朦朧のピークで、訳わからなくなってる状態で、すぐに、ゴロンって達磨みたいに押し倒されたの」

「うん」
妻「彼氏がいるからダメって抵抗したと思うんだけど、もう意識が所々で飛んでて・・気がついたらキスされてて、舌を入れられてベロを吸われてたの、凄い長い時間キスされて、ますます頭が真っ白になっちゃって」

「卑怯なやり口だね」
妻「それで、シャツのボタンを引きちぎるみたいに外されてブラジャーごと引き剥がされてオッパイを剥き出しにされちゃった」

「そう」
妻「その日はお洒落なミニのタイトスカートを履いてたんだけど、それも無遠慮に捲くられて、ストッキングなしの生脚だったからすぐパンティの上から、あそこをガンガン触られて」

「うん」
妻「その頃には私、もうグッタリであいつが腰に手を廻してパンティを抜き取るのに抵抗する気力もなかった」

「それで?」
妻「それをいいことに、かろうじて身体に引っ掛かってたシャツやブラジャー、スカートも全部剥ぎ取られて、まっ裸にされたの」

「強引だね」
妻「それでオッパイを少し痛いくらいにグリグリんって揉まれながら乳首を吸われて、同時に成城くん(仮名)の膝の先であそこを刺激されて、こうツンツンって感じで」

妻「やっぱりお酒で酔っ払ってるし、心では嫌なんだけど、少しづつ濡れてきちゃって、それを成城くん(仮名)に勘付かれて、今度は指を入れられちゃって、凄くしつこかった・・」

「そう」
妻「そのうちに、クチュクチュって大きな音が出るくらいになっちゃって、それを大きく私の太腿を開かせて、自分の目で確認してから「よし」って、あはは、なにが「よし」よね、まったく」

「それで入れられたの?」
妻「あいつ、あっという間に全裸になって、意識朦朧の中だったんだけど、ちらっと見たら、凄く勃起してた」

「避妊は?」
妻「何度も何度も、せめてコンドームして、って言ったんだけど・・でも完全にがん無視されて、そのまま生で入れられたの」

「大丈夫だったの?」
妻「うん、運良く安全日だったから、でも病気とか嫌だなぁ、とかやられながら、ぼんやり思ってたよ」

「痛くなかったの?」
妻「腰のあたりを持たれてズブズブって感じで一気に入れられて、鼻にツンって来たけど痛くはなかったわ、しつこく指でされてたから、かなり濡れてたんだと思う」

「それで?」
妻「あいつ、私のオッパイをチュウチュウって吸いながらグリングリンって感じで子宮の奥の方まで先っぽを擦りつけるみたいにゆっくり腰を動かしてた」

「うん」
妻「意識が飛びかけてる私にキスして、脱力して、だらーってなってる舌に自分の舌を絡めながら、あの薬いいな、効くな、って小さい声だけど、はっきり言ったの、やっぱり薬を盛られてた・・」

「やっぱり薬だったんだね」
妻「それから、急に無言になって、ベットが凄い音でギシギシって、入れられたおちんちんの妙に硬い不快な感触がお腹の辺までしてて、それがなんか屈辱感を増幅するみたいだったの」

「それで?」
妻「でもやっぱり、しつこく突かれてるうちに、なんか体の内側から込み上げてくる快感みたいなのもあって、犯されてるんだから悔しいのは当然なんんだけど、凄く複雑な感じだった」

妻は、成城の社長の息子というイメージから程遠い、猪豚に似た、性欲の塊のような男にお酒に薬を混入され意識朦朧にされて犯されることになりました。

お酒と薬のせいで体に力もはいらず、全てはこの醜い男のなすがまま・・

そのドス黒い、有り余る性欲を全て妻自身で受け止めなければならなくなり、まんこだけでなく、お尻の穴も、その唇も、手足も、また考えられる穴という穴を使われて、この猪豚男に犯されます。

男の卑劣な策略に嵌められ性の奴隷となった妻の体はそのパーツ全てが性処理のための性器なのです。

※転載時は出典明記のこと

妻を盗聴R64「あなただったら、その部屋にいくといつでもなんでも好きなことさせてくれる女がいたらどうする?やっぱり、やりまくるよねぇ??うふふっ!」

妻はお洒落な街のそのやり部屋で、性の業師たちの職人技と呼んでもいいような性技で責められすでに完落ちさせられていました。

妻はそのすざましい性欲の餌食にされ、男たちに完全服従させられようとしています。

ふたりの職人は、極限までの緊張の羞恥責めと言葉責めで、もう完全落城している妻をベットに移してから更に、また本格的におどろおどろしい玩具で責めて追い込んでいきます。

玩具職人さん「美鈴、お前、この玩具入れてほしいんだろ」
妻「いやぁ、あっ、あっ!、ああ???」

「これから本格的に・・なの?」
妻「うん、宅急便プレーは前戯みたいなもんだった」

「それから?」
妻「この人、本当に大人の玩具のプロの中のプロだから、もう、もうだめだった・・その玩具、どれもが壺に嵌っちゃって、何度も何度もいかされちゃったの、でもね、興奮してたのは私だけじゃなかったの」

「ふたりも興奮してたの?」
妻「そうなの、ベットで玩具職人さん(仮名)も、拘束さん(仮名)も全裸になって・・それで見たら、おちんちんが、かちんかちんに勃起してたの」

「すごく勃起してたんだね?」
妻「普段は冷静な玩具職人さん(仮名)が少しうわずった声で、おいっ、舐めろって、あっ、この人でも興奮してるんだって思ったら尚更、濡れてきちゃった」

「玩具職人さんのおちんちんは?」
妻「大きいよ、すごく硬くてね、黒いの、う?ん、グロちん?あはは」

「え?黒いの?」
妻「そう、悪い不良みたいな、おちんちん、顔つきがワルなの、あはは」
「あははは」

「悪い不良おちんちんにやられたんだね?」

妻「うん、舐めさせながら、頃合いをみて、玩具職人さん(仮名)が私を四つん這いにさせて、また指と玩具で、私にとどめ刺さして・・その後すぐに、まさに問答無用って感じで、うしろからやられちゃった」

「最初はバック?」
妻「うん、お尻に跨るみたいにして突き刺された」

「その状況でコンドームしてくれた?」
妻「ううん、玩具職人さん(仮名)は、なし崩しでコンドームしてくれなかった」

「生でやられたの?」
妻「ねえ、ゴムしてって言ったんだけど完全に無視されて、そのまま、ズブズブって入れられちゃった」

「おちんちん凄かった?」
妻「うん、凄かったよ、いくら玩具でいかされてても、おちんちんは別腹なのかな?生だったし・・」

「声を出した?」
妻「我慢できなくて、大きい声で、あっ!、ああっ!、あっ、あっ!って声を出して、悶え狂っちゃった」

「だよね?」
妻「おちんちんは硬いし、もう玩具職人さん(仮名)は興奮しちゃって腰を動かしまくってガンガン突かれるしで、まんこからグチュグチュっていやらしい音が出っぱなしだったわ」

この時、妻は上半身が変則的に拘束されていますので、男本位にならざるを得ないというか、身体半分が身動きできない女には、男たちの強烈な性欲をまともに受け止めるという選択肢しかありません。

「大変だった?」
妻「これでもかって、おちんちん動かされて、そのうちに、玩具職人さん(仮名)が、ふっ!、ふっ!、ふっ!、って感じで息が荒くなってきたの」

「射精されそうだった?」
妻「うん、オッパイを、ぎゅ?って強く揉まれて最後にすごいスピードで腰を動かされちゃって、いく!って言って、ぬるっ、ってバックからギリギリのタイミングでおちんちんを抜かれて射精された」

「外出しだったんだ?」
妻「うん、なんとか外出しはしてくれたの・・」

「どこに出したの?お尻?」
妻「お尻の上に出された、玩具職人さん(仮名)精子は熱かったよ」

「拘束さんにも続けてされたの?」

妻「それ見てた拘束さん(仮名)にも調子にのられて、生で入れられちゃって、もう?!って、頭にきちゃったよ、あはは」

「拘束さんのおちんちんは?」
妻「太い、太ちん、あはは、長さは短くてたいしたことないんだけど、とにかく太いの」

「太いの?」
妻「太いけど、先っぽが意外と細くて物足りない、まあっ、60点かな、あはは」

「60点ね・・、それで?」
妻「間髪いれずに、拘束さん(仮名)に片腿持たれて、変則の横ハメで、突き刺すみたいに入れられたの、自分好みの拘束を自分でした女を犯すんだから、拘束さんにしてみれば、堪らないよねぇ・・」

「そうだよね」
妻「この人、私の大きなオッパイが好きみたいで、いつまでもしつこく乳首舐めながら突き上げられて、いきそうになったら、オッパイと乳首を、ぎゅーって、抓るくらい強く揉まれた」

「そのまま横の体位で出されたの?」
妻「拘束さん(仮名)はそれから正常位で私を組み敷くみたいな体勢になったの」

「彼が上ね」

妻「拘束具の一部分がわざと握りやすいようにしてあって、そこを掴んで馬のたずなでも挽くように激しく揺さぶられてから、お腹に・・腹出しだったよ、射精された精子がオッパイの方まで飛んできた、うふふ」

「それで、何度もされたの?」
妻「うん、拘束さん(仮名)の射精したおちんちんを強制的にお清めさせられてる間に、玩具職人さん(仮名)が今度は私のおまんこを舐めてきたわ」

「休みなしだね」
妻「私のを舐めてるうちに、またおちんちんが硬くなってきて、すぐに容赦なく正常位で入れられて、がんがんって、まんこを突かれちゃった」

「また生だった?」
妻「うん、まったくコンドームをする気配さえなかったよ」

「そうだったの」
妻「本当なら2回目だから、けっこう時間かかるんだろうけど、生のせいで感度が良すぎるみたいで・・・」

「早かった?」
妻「すぐに射精感が込み上げてきたみたいだったの、ヌルヌルで気持ちよすぎる、っていい訳したたよ、うふ」

「うん、うん」
妻「それでね、玩具職人さんが、ねえ、中で、中でいいだろって・・、私、ダメ、ダメ、赤ちゃん出来ちゃう、出来ちゃうからダメって言ったんだけど、腰を持たれちゃって離してくれなくて、結局、中に出されちゃった」

「避妊は大丈夫だったの?」
妻「前にも言ったと思うけど、この頃から段々とコンドームとかが、なし崩しになってきてたから、やり部屋で妊娠とか洒落にならないから、すごく用心して誰にも言わないで、いつもピル飲んでたの」

「なるほど」
妻「ホント無責任って腹がたって、宅急便の件で虐められたのもあったから、赤ちゃん出来たら責任取ってねって、あはは、少し仕返ししてやった、玩具職人さん、まずい・・って青くなってたよ、あはは」

「それで終わったの?」
妻「全然、終わらなかったよ、結局、この日はお部屋にお泊りになって、朝までやられちゃったの、平気でふたりで合計8発くらいやられて、さすがに疲れてまいったわ、うふふふ」

「え??、8発?」
妻「この部屋に通う男たちにとって私は100%性欲だけの対象だから、なにやっても、どんなセックスしても許される性の奴隷女か、よくてせいぜい只で使える生身のダッチワイフってくらいにしか思ってないから」

「そうなのかな?」

妻「そうなの、だから、問答無用のセックスも、まったく躊躇のない中出しも、玩具責めでヘロヘロの女を朝まで犯すことも、彼らにとっては、単にダッチワイフだから、当然というか、なんの遠慮もしないの」

「あっ!その宅急便はなんだったの?」
妻「あっ、あれね、結局、きちんと10時前に届いたんだけど、中身は新作の大人の玩具・・・ってなんじゃそれ??っ、オイって、あはは、それもすぐ使われたけど、あはは」

「そうだったんだ、あはは、それで、そこにはいつまで行ってたの?」
妻「お部屋でのすべてのことが嫌になって、行くのを止めようって思うことも結構あって、実際にあまり行かない時期もあったり、でも・・、やっぱり行っちゃったりして、私って淫乱なのかも知れない」

「そうだったの」
「そのうちに、商社さん(仮名)が中東に行くことになって、俺について来て、結婚してってプロポーズされたんだけど、即!即座に、秒殺で断った、で、やり部屋も終わり!終了!って・・あはは」

「秒殺。。。?あはは、どうして?」
妻「だって、あの人、中東でもN・T・R・とか言いそうで、あはは」

「言いそうだね、あはは」
妻「私、外人さん苦手なの、あはは、でも良かった、行かなくて大正解、おかげであなたと巡りあったから、あなたを愛してるから・・・」

「うん、そう思う、美鈴、愛してるよ」
妻「ねえ、あなた、あなただったら、その部屋にいくと、いつでも、なんでも、好きなことさせてくれる女がいたら、どうする?やっぱり、やりまくるよねぇ??、うふふっ!」

妻が若い頃、男性たちの性欲の捌け口になった過去・・のお話しです。

いつの間にか渋滞はなくなって、そのお洒落な街から、随分と離れて遠くに来てました。
妻とふたりで家に帰ります。

※転載時は出典明記厳守のこと。

妻を盗聴R61「そのやり部屋で1年近く、男たちの性の奴隷、性欲の捌け口になることになった話」

その話を聞いたのは、都内で妻と一緒に用事を済ましたあとで食事して、車で帰宅する途中でした。

渋谷の道玄坂を登り、そこから少し行くと、そこには渋谷の雑踏とはまるで違う、誰もが憧れるお洒落な町並みが広がります。

時間は金曜日の夕方、道路は渋滞していて華やかな街の灯りと品のいい男女が行き交う眺めとその雰囲気はどこか気分を高揚させるような風景でした。

妻「あ、ここのお店まだあるんだ・・」
「ん?このブティック?知ってるの?」

妻「うん、私、この街に住んでたことあるから」
「え?そうなの?初耳だよ」

妻「あっ・・まあね・・」
「え?、またなんかあるんでしょ、あはは、言いなよ、隠さないでさぁ」

妻「実はね、私、この街の、その、なんて言うか・・やり部屋みたいなのに1年近く通ってたの」
「なんのこと???」

妻「あなたと知り合う前に付き合ってた商社の人って話したことあるよね?」
「ああ、中東に行っちゃった人ね」

妻「うん、その人」

私は妻が25歳の終わり頃に知り合い、すぐに同棲し始めてすぐに結婚しましたので、その私と付き合う前、23?24歳くらいの時の話だそうです。

妻「会社の取引先の人たちの飲み会に呼ばれて、そこに商社さん(仮名)も偶然来てて、学生時代に陸上の800Mとか1500Mとかをやってた人で、私も短距離やってたの、とかって話が合っちゃって」

「ふーん」
妻「それで付き合うようになったの」

「へぇ」
妻「年上だったし、商社マンだったから英語もうまくて、海外旅行とか連れてってくれたり、色んな遊びとか教えてもらってすごく楽しかった」

「そうなんだ」
妻「でもね、この人ね、「N・T・R・」だったのよ」

「ん?なに?」
妻「あはは、N・T・R・、つまり寝取られさん、あははは」

「あ、なるほど」
妻「付き合い始めて半年くらい経った頃に、いきなりN・T・R・をカミングアウトされて、すごいショックを受けたんだけど、どうしょうもないくらいに好きになってたから、もう引き返せなくて、そのままズルズルと・・」

「あらら・・」
妻「ある日の昼下がりにね、商社さん(仮名)と友人さん(仮名)でお洒落なレストランでイタリアンランチ。おいしい食事に、お昼からワイン飲んで、楽しいおしゃべりして最高の時間だった・・」

「うん」
妻「しか?し、このデート、おふたりの罠だったの、あはは、アルコールが程よく廻った頃を見計らって、私をタクシーで、ここの街に連れてきたの」

妻「ね?、どこ、行くの?」
商社さん「内緒?えへへ」

妻「ねってば?」
商社さん「ふふふ、内緒、内緒」

妻「あるレンガ張りで重厚なマンションの前でタクシーを降りて、どんどんとエントランスに入って行って、そしてエレベーターに乗せられて最上階の11階に到着!」

商社さん(仮名)によって廊下の突き当たりの角部屋のキーが廻されます。

妻「え、なに、なんなの???」
商社さん「良いでしょう?、この部屋、最高でしょ?」

妻「なに?なに?、なんなのここは?」

商社さん「いや、みんなでプレーするのに、ここの部屋借りたの」

妻「・・・・あの?、なに言ってるか分かってるの??私に黙って、なに言ってるの!」
商社さん「ほら、美鈴は実家だし、いつもホテルって面倒だし、あはは」

妻は半分怒って、半分呆れながら聞いてみれば、商社さん(仮名)と素敵でスケベなご友人さまたちでお金を出し合い、プレールームとして借りたそうなんです。

妻「こらっ!私の承諾はどうなってるのよ」
商社さん、友人さん「まあ、まあ、あはは」

「まあ、勝手な話しだね」
妻「私の抗議なんてまるで無視で、怒ってる私をよそに勝手にプレーの構想で盛り上がってるし、しょうがないからその間に、お部屋の中を見回してみたの」

「どんな部屋だったの?」
妻「大きなクローゼットのついた豪華な3LDKSで、もう、大きなダブルベットとセンス抜群の家具とか家電が揃えてあった」

「うん、うん」
妻「窓の外には都会の贅沢な緑と、綺麗な町並みの絶景で、私、あまりに素晴らしい景色に見とれてたら・・自分勝手に盛り上がった商社さん(仮名)と友人さん(仮名)のふたりにベットに押し倒されちゃった」

「昼間から、あはは」
妻「やめて!って言ったんだけど、昼からのワインで酔っ払ってるし、もう逃げられないし、この友人さんと(仮名)も、数回、N、T、R、済みだったから、もういいや・・って諦めちゃったの、うふふ」

「諦め早いね」
妻「でね、交互に嵐みたいにキスされて舌を絡められながら、ブラジャーもパンティもどんどん脱がされたの、窓が大きくて明るい日差しががんがんって感じの中でまっ裸にされて、もう恥ずかしくて、恥ずかしくて」

「で?」
妻「うん、オッパイ揉まれたり、舐められたりして、もう濡れちゃってるのをふたりに見られて、濡れてるよ、スケベ女とかって軽く言葉攻めされてから、クリトリスをしつこく弄られたの」

「うん、本当に濡れてた?」
妻「うん、あはは、それから、それを指でじっくり確認されてから、ぐにゅーって感じで人差し指を入れられて中を掻き回されて、あっ、ほら、なんていうの、G?そこを集中的に責められたよ」

「もしかして、すぐにいった?」
妻「当たり、あはは、すぐに私、いっちゃった・・」

「それで?」
妻「ふたりとも、もう、おちんちんがカチンカチンになってて、どちらかのを舐めさせられてる間はもう片方は私のまんこを舐めたり、G責めとかされてたの」

「それからセックスしたの?」
妻「友人さん(仮名)が、いかされてグッタリしてる私の足首を持ち上げて大きく太腿も広げられて」

「それから?」
妻「この人、すごく勃起してて・・いつも面白いことばっかり言ってる人なのに、この時はすごい無言で黙ったままコンドーム着けて私の体の上に乗ってきたわ」

「それで?」
妻「オッパイ舐められながら硬い感触があそこの入り口にしたと思ったら、すぐに、にゅるって感じで、おちんちん入れられちゃったの」

「え?友人さん(仮名)が先なの?」
妻「うん、商社さんはN・T・R・が徹底してたから、誰かにやられた後の女がいいんだって、変なの、あはは」

「そうか」
妻「この日も友人さん(仮名)の後にうれしそうな顔して入れてきたよ、なんだかねぇ、まったく」

「それで、どうだった?」
妻「友人さん(仮名)はやたら興奮してて、正常位でがん突きして5分くらいで射精しちゃったよ」

「早いね」
妻「商社さん(仮名)も似たようなもんだった、この日は早漏コンビだった、うふふ、ふたりとも早すぎるよ?って文句言ったら、苦笑いして色々といい訳してたよ、あはは」

「あっ、その頃はコンドームしてたの?」
妻「うん、商社さん(仮名)も全部ゴム着で、でもここのお部屋では後々、段々となし崩しになってきたから、私、誰にも言わないでピル飲むようにしてた、それを言うとこの人たち絶対調子に乗るからね」

「友人さん(仮名)と商社さん(仮名)のおちんちんは大きかったの?」
妻「う?ん、ふたりとも、並かな?あはは、変態だったけど、あっ、友人さん(仮名)は黒かった、ドス黒のおちんちんだったよ、でも性能は平凡で普通、あはは」

「じゃ、セックスはそんなに強くないの?」
妻「すごいシチュエーションとか凝ったコスプレとかはすごいんだけど、商社さん(仮名)は男の力って言うか、性のパワー自体が大したことなかった、友人さん(仮名)は少し早漏気味だったし・・」

「そう」
妻「でも感じたけど、あはは」

「それから?」
妻「今度はゆっくりと、お清めも兼ねてじっくりと舐めさせられたよ、結構すぐにふたりとも回復して、かちんかちんになってたよ、ふたり交互に69とかでお互いに舐めあってからいれられたの」

「何回もやったの?」
妻「騎乗位とかバックとか、色々な体位でセックスして、結局、真昼間からゴム着で2発ずつ、4発やられて、この日は終了!」

商社さん「ね、そういう訳だから」
妻「そういう訳ってどういう訳?」

妻はそのやり部屋で1年近く、男たちの性の奴隷、性欲の捌け口になることになったんです。
また、新たな妻の過去の告白に私は興奮を抑えきれませんでした。

※転載時は出典明記厳守のこと。

最悪な社員旅行

僕が気絶していた頃、一方でスペインのホテルの一室では

裸の男女が激しく身体を重ね合わせていた。

淫らな男女のにおいが部屋いっぱいに立ち込めているこの一室で彼らは、もう何度肌を重ね合わせたのだろうか。

無数に使用済みコンドームや乾いたティッシュが散乱している。

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ
「はぁ❤あぁぁぁあぁあああ…………、ふぅっ❤ふぅっ❤んんぅ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁlっ……んッ❤」

そこには拳次の屈強な肢体の上に生まれたままの姿で腰を降す麻美がいた。

拳次は麻美のその豊満な胸を、既に自分の物のように当然に揉みしだき、屈強な肉棒を何度も下から激しく突き上げる

そして、あろうことか、その拳次の突き上げに必死に応えるがの如く
縦横無尽に生まれたままの姿で拳次の上で、淫らな嬌声と共に腰を妖艶に降り続ける麻美。

その姿はまるで、プロのフラダンサーの如く激しく、美しいものだった。

指と指を絡み合わせるように握りこみ、お互いに快楽の頂点を目指し、腰を振り合う2人の裸の男女は

とてつもなく淫らで美しい。

その後も2人の男女は態勢を変えて、趣向を変えて、立ちバックや駅弁SEX、対面座位や寝バックなど
時間も忘れて、生まれたままの姿で、淫らな情事に没頭したのだった。

正常位しか知らなかった麻美は屈強な雄である拳次に
夫の知らないところで着々と淫らな雌へと変えられていたのだ.......。

信じられないことではあるが、あのしっかり者の曲がったことが嫌いな麻美が、あの最低男であり、自らも忌み嫌っていた拳次に変えられていく。

そして、美樹は隣の部屋で、悪魔のLINEをまた僕に送信するのだった.......。

僕は気絶から目を覚ましていた。

また、美樹からLineが来ている。

「麻美のこと許してあげてね。笑」

「あんなに毎日、私たちのエッチな声を壁越しに聞かされたら、麻美もたまっちゃうって」
という内容のLINEだった。

僕は「どういうことだ」と激高の返事を彼女におくる。

するとすぐさま美樹からの返事も返ってきた

「帰れなくなっても、初めの数日は何もなかったのよ。拳次からの誘いもいつもどおり麻美はオール無視」

「私もまさか、麻美がこんなことになっちゃうなんて想像もつかなかったもん」

「ただ、麻美も日本に帰れなくなって、気が動転したり寂しくなっちゃてたのかな。ある夜、隣の麻美の部屋から

ものすごっくエッロい麻美の喘ぎ声が聞こえてきて、私、びっくりしちゃった。ついに拳次にヤラレちゃったかぁって」

「まぁ私たちにも責任はあるんだけどね 笑」と。

僕は涙を流しながら「どういうことだ」と
再び彼女に問いかける。

「私たちも拳次に頼まれて、色々しちゃった 笑」

「普段、麻美が、優等生ぶって私たちに生意気きくのも腹が立ってたし 笑」

「拳次と私たちのSEX動画を毎日麻美に送ったり、拳次の権力で皆が麻美に冷たくするように仕向けたり」

「麻美の携帯壊したり、麻美の周りをウロチョロしてるあんたの後輩ボコったり 笑」

「私たちのエッチな声を毎日聞かせたり、色々したよ 笑」

「日本にもまだ帰れないし、そんな気が動転させられた中で、拳次にとことん優しくされて
おかしくなっちゃったんだろうね 笑 」

「気づいたらあのまじめな麻美も抱かれっちゃってたわ」

「しかも拳次もとことん麻美を気にいっちゃって、あれから毎日麻美を抱いてる。」

「その分、私と愛梨はお預けくらって放置されちゃって腹が立ってるんだから」

「今度は、私たちが麻美に毎日エッロイ喘ぎ声きかされて、おかしくなってるっつーの」

という言葉と共に一枚の動画が添付される。

僕が心を殺して、その無慈悲な再生ボタンを押してしまうと同時に

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっぁぁぁぁぁぁぁっぁ❤❤❤❤❤」

と麻美の淫らな嬌声

そこにはカメラに向かって拳次からバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける恍惚の表情をした麻美がいた。

あろうことか裸の美樹と愛梨も動画の中に映りこんでくる。

そして数分後には拳次に向かってお尻を突き出し、ベッドの上に四つん這いになる3人の雌が映し出されていた。

麻美も、他人に見られながらするこの特殊で淫らな性行為に、動転してしまっているのであろう。
無意識ではあろうが、美樹や愛梨と共に、例外なく、その美しい桃尻を媚びるように、強い雄である拳次に突き出していた。

数秒後「「「あッんっ❤あんっ❤んんんぅ、あぁぁぁぁぁぁ!!!っ……んッ❤」」」と雌たちが美しく淫らな嬌声で拳次にハーモニーを奏でさせられ、動画は終了した。

美樹からは
「この4Pは興奮した?笑」

「麻美の身体も声も表情もすべてがエロすぎるんだもん」

「こりゃ、拳次も本気になるわ」
とのメッセージ。

「でも麻美もこの時はまだ強情で、絶対に拳とキスはしなかったの。キスを許さなかった。こんなに拳次に女にされてキスを拒否できるとか、麻美の精神力には感服したわ」

「でも私たちも麻美に負けてられない 笑。」

「何度も私も愛梨も、麻美の前で拳次と「ちゅぷ、ぷちゅ」と深く唇を重ね合わせた 」

「麻美に見せつけるように何度も何度も卑猥な音をたてながら、舌と舌で拳次との深いキスをしてあげた。」

「どれだけ拳次とのキスで私たちが快感を感じているのかを嫌と言う程、見せつけてあげた」

「そしたらこれもんよ 笑」と新たに動画が美樹から添付され再生される。

僕はまた、その動画に脳を揺さぶられ、気づけば吐しゃ物を口から吐き出す。

「ちゅぷ、ぷちゅっ❤じゅるっっっっっ❤❤❤❤❤❤」という
淫らな音声と共に、僕の目の前には、唾液を交換することを目的とした唇同士の愛撫をする拳次と麻美が映り出される。.............

僕はこんなキスを知らない。当然、こんなキスを麻美としたこともない。

僕の頭はさらに真っ白になる。

そんな僕を差し置いて画面の中には抱き合いながら「ちゅぷ❤ぷちゅ❤」と何度も淫らに唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

その後も動画では、拳次が口を開けて麻美に舌を突き出すと、麻美もそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開け、舌を突き出し、唇を2人は深く重ね合わせる。

何度も何度も彼らは僕の目の前で舌を絡め、身体を絡ませあい、快感を確かめあっていた.....。

動画が終わり、僕は目の前の映像に再び膝から崩れ落ちる。

「私たちのおかげで麻美はだいぶとエロくなれたよ 笑」
「本当にもう拳次は麻美しか見えてない見たい」

「拳次は本気で麻美を自分のもの、いわゆる自分の妻にしようとしてるよ」
「あんた本当にやばいよ 笑」

「まぁ、うちらあんたらのこと正直好きじゃなかったから逆にテンションあがるんだけどねぇ」とい
う言葉と共に、僕の視界はまた真っ暗となった...........。



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