萌え体験談

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コンドーム

やっぱ看護師はビッチだった!!!

俺は19歳の専門学生です。

つまらない文章かもしれませんが暇な方はどうぞ

俺の入院中の体験談にお付き合いください。

ここで簡単な俺のスペック

年:19歳
得意スポーツ:バスケ
ルックス:バスケにおかげで身長180で顔は小池徹平ってたまに言われる。

今回の入院にいたった理由もバスケで足の靱帯をやってしまった事から今回の

体験に至ったのであります。

19歳の俺は人生初の入院に下心丸出しで入院生活に望んでいたw

そこで担当の看護師がなんと俺の2つ上の見習いの研修生だった!!!

年が近い姉さんということにもテンションは↑↑だったんですが

そんな事よりも、ルックスがびっくり!!上原多○子似の美貌の持ち主。

絶対にこの入院中に物にしてみせると見た瞬間から硬く心に誓ったのを

鮮明に覚えていますw

まずは警戒心を解くために全うな会話から入っみた。

すると案外上原ちゃんのほうから積極的に話をふってきてくれた。

俺に気があるのかと思ったがみんなにそんな感じだった。

入院2週間くらい立って大分、打ち解けてきたころから俺は作戦を変えていった。

次の作戦は深夜のロビーに呼び出し接近を試みた。

とにかく上原ちゃんが当直の日は深夜のナースコールを押しまくったw

最初の方は若干怒られてはいたが諦めたのか当直の日には

決まった時間に自ら俺を迎えにきてくれた。

寝静まって静まり返ったロビーで二人っきりの空間は

何ともいえない興奮があるんです。

入院経験がある方なら分かっていただけると思います!!

そんな時間を重ねていく内に

あと少しだ!あと少しでこの上原ちゃんが俺の物になる!!

そう想像をしていると毎日のズリセンネタが上原ちゃんになっていた。

そのズリセンネタの子と毎日顔を合わせるほど苦痛な物はないです。

簡単な上原ちゃんのスペック

21歳の看護師の卵
上原多○子に檄似
目測ではDカップの中々の胸の持ち主。

限界をとっくに超えていた俺はつい最終作戦に打ってでた。

これは練りに練った最終扇ななので

入院中の男性が看護師とのセクロスを考えている方には参考にして頂きたい。

作戦はこんな感じで。(実際対した作戦ではないかも)

上原ちゃんが金曜日に当直の日が狙いだ。

なぜ金曜日だったのかと言うと

深夜にエッチな洋画なんかが頻繁にあっているからだ。

新聞を開いて番組をチェックし、その日が上原ちゃんの

当直と被る日がくるのは中々難しかったがやっとその日はやってきた。

実行の夜、まずは今朝調べた洋画が始まるまでドキドキしながら待機をしていた

洋画が始まり、エッチなシーンが近づきそうな辺りですかさずナースコール。

と同時にセンズリ開始。

そして上原ちゃん登場。ちなみに6人部屋ですよw

俺イヤホン装着で上原ちゃんに気ずかないふりをして

上原ちゃんの目の前でセンズリ。

少し間を空けて上原ちゃんに方を叩かれしらじらしく

驚いたふりw

慌ててイヤホンを外すふりしてチンポ隠さずw

しらけた顔の上原ちゃんに俺は

「いやいや、勝手にナースコールが...」

っと言いつつもそれよりもこれ見て!!

っとちょうどブラウン管にエロシーンが!!!

上原ちゃんをベットに腰をかけさせ一緒に見ようと

強引に腕を腰に回した。

そして、回した手は胸に...。

さすがに上原ちゃんが動いた。

「ダメ!ここ大部屋だよ!誰か起きたらどうすの?」

っと怒っていたがその後の言葉がこうだ

「着いてきて。」だった

は?と思いながらも部屋を出た上原ちゃんを

松葉添えをつきながら必死に追いかけた。

着いた場所はナースの宿直室だった。

入ってと促された俺は正直こんな体験初めてだったので

膝がガクブルだったw

部屋はシングルのベット一台と冷蔵庫。っといったシンプルな作るだ。

部屋に入った瞬間、上原ちゃんは豹変した。

横になってと、いつもより冷たい声に変わり正直怖かった。

しかし黙って指示通りに横になるといきなりの馬乗りになられ

ディープキス→乳首責め→フェラ

ヘルス嬢かッ!!っと突っ込みたかったがあまりもの気持良さに発射寸前だった。

一通り俺の体を弄ぶと自分のズボンを脱ぎ始め、ポケットからなんとコンドームが!

やっぱり看護師がゴムを持参している噂は本当だったのかと確信した。

その間、上原ちゃんは無言で呼吸だけが荒々しかった。

ゴムを装着されそのまま挿入。

下半身だけ露出された上原ちゃんを下から眺めていると一瞬で絶頂に達した。

結局、上原ちゃんのおっぱいを拝むことはできずじまいだったのが心残り。

事がおわり、上原ちゃんが俺にこう言った。

「俺君って早いね。正直期待外れ。」と...。

こんな事言う子だったのかと女性不振になりそうなくらい上原ちゃんの豹変振りには

驚いた。

続けてこう言った

「そんなこすいマネなんかしなくても退院前には俺君は頂く予定だったのに。」

まじかよ。っと思いながら舞い上がって姑息な作戦を練っていた自分がとても

情けなくなった。

こうなったら開き直って俺からも何でも聞いてやった。

看護師って患者に頼まれたら抜いてやらなくちゃいけない話って本当なの?

っという質問にそれはそういった行為が自分で行えない患者さんに関してはゴム付で

手コキで抜いてあげる事はあるそうだ。

しかし、大体の看護師というのは患者とセクロスはやっているというのだ。

さらにはここの病院は比較的若い看護師が多い為イケメンが

入院してきた際はローテーションで頂いているんだとか...。

こんなグロい話を聞かされた

俺は萎えるに萎えてしまって宿直室を後にしようと思ったが

誰かが部屋をノックした。

ヤバイ!!と思った俺はとっさに隠れたのだったが上原ちゃんは「大丈夫。」

の一言。

ドアの前の人にちょっと待ってっと一言。

本当に看護師はビッチだと思った瞬間がこの場面だ。

なんとドアの前の人間はさっき出会い系で出会った男を

宿直室まで呼びつけたのだった。

しかも非常階段からの裏口の鍵を開けてまで。

そこまでしてセクロスに走る女がいるなんて本当に凄いと思った。

それも宿直の時は毎回その出会い系サイトを使って暇つぶしをし

気に入った男はそのまま部屋まで招きいれる。そんな事を繰り返しているようだった。

寒気がしてきたのでさっさとこの部屋から出ようと思いドアを開けたら

なんと40代くらのおっさんが....。

こんなおっさんと今からセクロスするのか?と思いながら

軽くおっさんい会釈をして部屋を後にした。

その看護師が使っていたサイトは後で調べてみたんだが

大手で優良で紹介されている大手の出会い系サイトだった。

中には本当にあんな女が利用しているんだと

思いこれまで出会い系なんて絶対にない!と考えていた俺だったが

今では結構お世話になっている。

結局何が言いたいのか言うと、看護師は間違いなくビッチって事だ。

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

彼女がゆきずりの男と中出しセックス

彼女から過去にゆきずりの男性2人と生でセックスして、
病気をうつされたって話を聞いた。
結婚するのに隠し事や嘘は嫌だということで。。
付き合う前のことだし、自分は何とも思わないと言った。
怒ったり嫉妬したら、器の小さい男だと思われるから。
でも心の中では激しく動揺していた。
彼女は遊んでる子でもなく、セックスも消極的でゴム着用は
当たり前だが、口内射精すらNG。

女性がゆきずりの人と関係を持ってしまう心理が知りたくて
ネットで検索していると、男性側の体験談が見つかった。
読んでいくと、彼女から聞いた話と場所とか時期や状況、名前まで一致。
「嘘だろ・・・」と手が震えてきた。
以下コピペ。

久しぶりに同僚と駅近くの居酒屋に行くと、隣の席に若い女の子が
2人いた。汚い居酒屋だから女性自体珍しい。50代のおっさん同士で
飲んでいてもつまらないから、お酒の勢いを借りて声をかけてみたら
意外とうまくいった。テーブルをくっつけて会話をしていると、
2人のお嬢さん(静香とちさと)は大学の同級生で、旅行で来ているらしい。

静香は私の隣に座っていて、横からみると胸が大きすぎるのか、
タンクトップがパンパンになっている。下は水着みたいな短パンを
履いていて、大胆に脚を出していた。健康的な白い美脚。
脚を褒めていると、お触りの許可が出た。お願いしてみるものだな。
19歳の生脚を撫でながらお酒を飲んでいたら、当然会話も
エロ話ばかりになる。女性陣は酔ってすっかりエロく仕上がって
きた。下ネタにもついてきてくれるもんだから、こっちも悪ノリ
してしまって、静香にキスをせがんでしまった。

静香は「え?ここで?」と周りを見渡した。金曜日だから店は人で
いっぱい。しばらく悩んだ後、静香は私の唇にチュ?をしてくれた。
私は頬にキスをするかと思っていたので、大サービスに驚いてしまった。
やわらかい唇の感触。たまらない。この歳で人前でキスなんて。
興奮してしまって、さらに2回も店内でキスをしてもらった。

3回もキスをしてもらえば脈ありと考えるのは当然。
歩いてすぐの場所に同僚のアパートがあって、飲みなおそうと
誘うと、すんなりついてきた。

部屋に入ると、私は我慢できなくて静香とディープキスをした。
嫌がられたらすぐやめるつもりでいたけど、静香も舌を入れてきた
から安心してセックスに持ち込んだ。
静香は自分からタンクトップを脱いで豊満なバストを披露した。
自慢げに「どうだ?」って感じで、ドヤ顔の静香。
あまりに立派なお乳なので、いちいち静香に許可をもらって揉んだり
吸ったり、舐めたりした。
フェラチオはあまり得意でないようだが、ひざまずいてしゃぶって
くれて、上目づかいで様子をうかがってくる。スケベな娘だ。
イラマチオもさせてもらった。

挿入しようとすると、今頃コンドームがないことに気付く。
来る途中のコンビニで買っておけばよかった。
コンドームないから、生でやらせて欲しいと頼むと「いいよ」と即答!
この娘、何も考えてない!なんてラッキーなんだ!
さんざん舐めた静香の大事なところに生で挿入。やっぱり生はいいね。
一体感というか、合体して1つになったって感じが。
正常位で抱きしめあってずっとキスをしていると、本気で愛してしまい
そうになる。「俺のこと愛してる?」というと「愛してる・・・」
と返ってきた。私は感極まって静香の膣内に射精した。

妻子のことを考えると、俺は静香に愛してるなんて言えない。
静香に大変失礼だが、中出しソープ嬢だと思って抱いた。
2回目のセックスのときも、静香に「大好き。愛してる。」と言われ
中出しをさせてもらった。もう何か月も出してなかったから、
2回とも精液はものすごい量で、ほんとに気持ちよかった。

一方、ちさとは酔いつぶれて寝てしまっていて、
寝込みを襲うなんて犯罪だし、同僚は何もできずにいた。
部屋を借りてるのに申し訳ないから、静香に「同僚にもやらせて
あげてくれないか」と言うと、気を遣って部屋を出た。

静香は同僚を誘い、一緒にお風呂に入り、おっぱいに石鹸をつけて
同僚の体を洗ってあげたらしい。同僚は興奮しちゃって
風呂で静香と中出しセックスをしてしまった。
それから布団の上で2回目のセックスのときは、
口の中に出しちゃって、同僚はティッシュを差し出した。
すると、静香は吐き出すのは失礼と思って飲み込んだって。
さらにケツの穴まで舐めさせて、尿まで飲ませたというから
静香はほんとにいい娘なんだなあ。
同僚は独身で、風俗マニア。後で聞いたが性病を患っていたようで、
静香がうつされていないか心配。

コピペ以上。

これを彼女に見せて「本当か?」と勇気を持って見せると、
やっぱり認めた。
彼女は酔ってたし、避妊の意識も低かったから生を許したけど、
反省してるし、もうしないからというので、責めないことにした。
しかしマグロの彼女が潜在的にドスケベだということがわかったので、
「同じようにしてもらおうか」とその後の性生活が劇的に改善した。

混浴で男性客を女性だと勘違いして・・・

大学の友達(奈緒、加奈)と3人で秘境の温泉に行ってきました。
水着で温泉に入ると、加奈が「ここ水着禁止だった!」と気づく。
混浴だけど、おばさんが3人入ってるだけ。
みんなその場で水着を脱ぎました。隠す必要もないし、
タオルを取りに戻りませんでした。
温泉の面積はすごく小さくて、おばさん達と脚があたる
くらいの距離で向かい合っていました。
6人入れば定員いっぱいな感じ。

お湯に浸かっては岩に腰かけてを繰り返して、
のぼせないように、長時間温泉に入っていました。
おばさん達はずっと黙ってお湯につかっていたけど、
しばらくして立ち上がりました。
(え?何?う、うそ・・・)
私たちは驚いて声すら出ませんでした。
3人ともタオルで隠してましたが、アレがついていたんです・・・

な、何で気づかなかったんだろう・・・
よく見たら普通のおじさん。思い返すと、誰かが初めに
「おばさんしかいない」と言って、それを真に受けて
ほんとにおばさんなのか、よく見ていませんでした・・・
おしゃべりに夢中で、相手の視線なんか全く気にしてませんでした。
おじさん達の目の前で、水着を脱いで裸になって、
お湯に浸かってるときはそんなに見えないけど、
岩の上に座ってる間は、おじさん達に至近距離で丸見えでした・・
「私達が全くおじさん達を見てなかったから、逆におじさん達は
遠慮なくガン見だったんだろうね・・・」
「温泉なんだから、そんな目で見てないって。」
みんなそう思い込もうとしました。

近くの道の駅に行くと、またおじさん達がいて声をかけられた。
気まずいので、さっさと通り過ぎようとすると、
「水着OKなのに、なんで脱いだの?」と聞かれて
頭が真っ白になりました・・・ダメって聞いたのに!
見苦しいものをお見せして、すいません、と謝る羽目に。
年齢とかいろいろ聞かれたり、雑談して打ち解けると、
私達の裸を見た感想を長々と聞かされました・・・

一番衝撃的だったのは、3人とも温泉の中で2,3回射精した
ってこと。しかも出したものを私達の方に押しやったって・・・
美肌効果がある温泉で、頻繁にお湯を顔につけたりしてたので
多少、口にも入ってました・・・
しかも、シャワーも浴びてないから、カラダに付着したまま
かもしれない・・・気持ち悪い。
写真が趣味の人がいて、一人ずつたくさん写真を撮ってきました。
ブログに載せるそうで。

それから10年ほど経って、ネットで温泉のことを調べていると、
あの時の出来事が書かれたブログが見つかった。
これを見た瞬間、背筋が凍りました。
写真が載ってるし、下の名前まで・・・どうしよう・・・
ざっとこんな内容でした。

混浴でセクシーなビキニ美女が3人入ってきたと、
私達の写真付きで下の名前も書かれていた。
ビキニ姿だけでも我々には刺激が強いのに、彼女たちは
何を思ったのか、いきなり目の前で水着のブラを外した・・・
若い娘の生の乳房を1mほどの距離でじっくり観察する機会
など、そうはない。

一番胸が大きい奈緒はバストのこと中心に書かれていた。
こんな大きい胸は見たことないとか、色、形を褒める内容。
加奈は太ももとお尻について書かれていた。

胸を出しただけでなく、なんと、ビキニの下まで脱いでしまった。
我々の目の前で!水着OKにもかかわらず。
この娘たち、露出狂なのだろうか・・・
50代のしがないオヤジが、未成年の陰部を拝見できる機会などない。
時間の許す限り・・・

ここで一番話題にされてたのが、やっぱり私だった・・・
前の日に下を全部処理しちゃってた。彼氏より先に見られるなんて。
しかも事細かく書かれていて、直視できない内容でした。
ほんとにひどい。

しかもここからは妄想が書かれてた。
私たちから誘ったような感じで、行為に及んだって。
おじさん達は、妻子がいるし、見知らぬ女性とコンドームなしで
するなんて無責任なことはできない、と言ったけど、
恥をかかせるわけにはいかないから、1回ずづ抱いてあげた、と。

私達はまるで変態扱い。頭にきてメールで削除をお願いしたら、
すぐやってくれたけど、ブログ主のおじさんはもう亡くなったらしく、
奥さんから返信がきた。妊娠してないか心配だって。
よくそんな妄想信じるわ?
しかし10年もこんな記事が公開されてたなんて・・・
写真の下の名前があるから、知り合いが見たらすぐ
わかっちゃうし・・・

Tさんとの体験談


私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。
職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。
ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の
(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、
当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、
そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。(俺も古いな)
年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。(これはほぼ正解であった。)
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。
身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の一歩手前ぐらいだった。

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、
車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、「そっかぁ結婚しているんだ」と少しがっかりした。
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身?なんて、ちょっとだけ期待をしたのである。

その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。
ある時、「じゃぁこんど飲みに行こうか」と社交辞令的に誘ってみた。
帰ってきた答えは、「息子のKちゃんも一緒で良い?」であった。
さすがに、私もそれには「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね。」と回答するだけだった。

私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、
必要に応じてTさんの会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、無事終了した。
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連がある、
ということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。
打ち上げにも参加してもらうことになる。
その打ち上げには、Tさん、また参加できないんだろうな、と思い、
私はがばがば飲んで、勝手に盛り上がっていた。
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。

「何で?」などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた(らしい)。
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に気に入った女性がいること
(その女性とは、Tさんとあと一人ね。(今回は関係なし))などを話したことである。
もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。
それは、Tさんの「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が良かったのにねぇ、
まだ風俗行く方が良かったよね」という発言。過去形だったこともしっかり覚えていた。
このことだけが耳に残っており、翌日、Tさんの同僚で、こういった類を聞けそうな先輩に電話をかけてみた。

私「Tさんって、旦那どうしたんですか?」
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。バツイチだよ」
私「・・・・・・・・・あれま。」
私としては、バツイチ女性を食べてしまおう、という感じではなく、
色々大変なんだろうな、ということで、余計アクセスしたくなった。

ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。
もちろんTさんも一緒。私とは少し離れたブースで仕事をしていた。

イベントも終板にさしかかり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。
何だ?と思って振り向くと、焼き芋の袋をかかえたTさんがいた。
「休憩にしましょう」と無邪気に微笑む。
「いいねぇ」と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに行き、
二人で段ボールを敷いて座り込む。
「美味しいねぇ、暖かいねぇ」と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。
仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。

あっというまに30分は過ぎただろうか。
「私まだお昼食べてなかったんです。もう少しつきあってくれますか?」とTさん。
今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた(すごい組み合わせだ)。
「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ。」と言いながらつくねを食べるTさん。
食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。
「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、
普通のと違う牛の牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ。」とTさん。
「スプーンか何かある?」
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから。」と言われて、
中学生のように下半身まで僅かな電流が走ってしまった。少し情けない。
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。

「ありがとう。」といいながら、少し興奮してソフトを食べる。
味など覚えていなかった。

翌日、私はTさんにメールを書いた。
遅い昼食楽しかったことや、今度は、段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを食べよう、
ということ、代休がれそうかどうか、ということ等などの内容である。

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。
県庁所在地(といっても小さな街です。)の駅近くのレストランで待ち合わせ、そこでランチを食べた。
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。
ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。
特にも子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。
ましてやTさんの子供さんは男の子。
小学1年生ともなれば、母親では気持がわからない事もあるようだ。
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。
それを見たTさんが話す。
「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。
一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、すぐ帰ってきたのよ。」
「そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くから、
TDL連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね。」と無邪気に言う。
私がどう対応して良いものか悩んでいると
「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります。」とTさん。
「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから」と(冗談だぞ冗談と自分に言い聞かせて)言ってみる。
日程によっては日帰り出張もかなりある。
「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした。」と職場に帰るTさんであった。

それから数カ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。朝一番の新幹線に乗ってもぎりぎりの時間帯だ。
東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。
ということは、前泊だ。
下心70%でメールを書いてみた。
まぁ「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?あはははは。」というメールが帰ってくることも覚悟していた。
そうしたら半日後に「調整するからちょっと待ってね。
行けたら行きたいです。覚えていてくれてありがとう。」というメールが帰ってきた。
何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんは預けるらしい。

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。
そしてお昼少し前、メールが来た。。
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。
深呼吸して、メールを開く。
「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まってしまったので、
宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する新幹線を手配しますので、
駅で会いましょう。」という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。夜のTDLは行きたい、だからといって不倫すると決まったわけでもなく、
私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。恋人でもない。シングル二つ?
ごく普通に(我々にとっては普通じゃないが)ツインを予約するのか????
とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。心では、
「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、そうだといいな。」
と下心は90%に上昇する。
一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。ツインしかない!!!
もし「えーーーーーーー」と言われたらおいらは、洗面所で寝てもいいや、ということで、迷わず?ツインを一つ予約した。
そして、コンドームもコンビニで購入し、(念のため)用意した。

待ちに待った出張の日が来た。
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんがうれしそうに待っていた。
不倫?のかけらもなく、「子供さん大丈夫?」と聞いてしまう。
「うん、○○の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。
それにMさんのプロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ。」
「そっか、それは悪い悪い。」と完全にリラックスムードになった。

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る。(インパーク??)
私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、
TDLというのは私たち弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多い、
と言い訳はちょっとだけ頭に隅に用意した。
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。
しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも、「ねぇせっかく来たんだから手つないでも良い?」と聞いてきた。
「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」という感じの私。

私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。
ご機嫌のTさん。そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。

私たちは、ベンチの後ろに柵?に寄りかかるように立って見ていた。
「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた。」
「・・・・・・」
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」
「そうだね・・・・」
「良いなぁ・・・・・」
(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」
「・・・・・・」
「ちょっとしようか。」
そのままこっちを向いている。ちょっとだけ唇にキスをしてみた。
「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな。」
そこまで言われては止められない。Don'tStopMeNOW!byQUEEN

やさしく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。
さらに、少しだけ舌も入れてみる。全く抵抗無く舌は受け入れられた。
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。

ここで、私の理性が働く。さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見て、
その後もぶらぶらと歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。その間、私は重大なことを思い出す。
今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。

ホテルに到着してチェックイン。
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。
これからどうなるんだろう、と期待と不安で私はドキドキである。
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということで、エレベーターをおりる際、
「今日はツインしか無かったんだ。」と耳元で告げる。
Tさんは、ごく普通に「ここってシングル無いんじゃないの」と小声で応える。
特段怒っている様子はなかった。

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに、丁寧に部屋の説明をはじめようとする。
とりあえず、疲れているから、とお断りした。
(その直後、時間稼ぎにそんなことしなければ良かったと後悔する。)
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。
ベッドに誘って良いの???どうなるんだ私達は??私は洗面スペースで寝るのか??

ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく、
薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。
私が少し困っていることなど全く気にしていない。
「窓から海が見えるんじゃない?」(TDLが見える側は既に予約できなかった)
「ねぇねぇ見てみて?」と外を指で指す。
「どれ?」と私はTさんの後ろに立つ。
ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。少しだけ化粧と香水のにおいがした。
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。
両手で肩を抱くと、「さっきの続きしようか」
といって後ろから少し前を向くようにTさんの体をひねらせ、唇にキスをする。
もう、先程のような遠慮はしない。
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

こんどは、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。
ちょっと顔を見ると
「Mさんって優しいね。」とTさんが話す。
その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。
しっかりと受け止め、抱きしめる。
「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。気持ちよくしてね。」
と今度はTさんから唇を求めてきた。
どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。
まだブラジャーははずさない。
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたおしりへと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。
おしりを両手で大きく愛撫する。
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後おしりその物を大きく開いたり閉じたり愛撫する。
時には、中心部に近いところをなぞってやる。
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。

キスをしながら、胸とおしりを愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が明らかになり、
少しじらしながらその部分を攻めていく。耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので、
「窓の外見てみようか」と声をかけ、窓を向かせる。
そのまま背後から再び、胸に手を回す。
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。
これはかなり感じる様だが、何度も続けず、じらす。

スカートはおしりが全て出るくらい、まくり上げている。
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で、
私の下腹部をぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。
「あぁ。」と声が出る。ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。
そのとき、
「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど。」
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」
こっくりとうなずくTさん。

私は「少しおしりつきだしてくれる」とお願いし、素直に応じるTさん。
陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが、嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると「私も気持ちよくしてあげたいな。」とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。
「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう。」とTさん。
「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ。」と言いながら、
ズボンのベルトをはずし、ズボンをさげ、脱ぐ。
再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を重点的に攻められる。
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。

お互い暫く立ったままだったので、
「ベッド行こうか」と声をかける。
「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベット入ってて」とTさん。

私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな姿で戻ってくる。
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので、私は上体を起こし、
Tさんをベッドの上にひざまづかせてゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と、
少し大きくはなったのだろうが上を向いて付着している乳首があった。
「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ。」
「そんなことないよ、とても良い感じだよ。」と言い、
「こんなになってるよ。」と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの上から手を誘導する。
「ほんとだ、ありがとう。」と言いながら細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。
私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え、乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると、「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。
私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし、
静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには、
深く含んだり、先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。
性器の周辺はかなり湿ってきているのが良くわかる。
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。
「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない。」
とちょっとふくれた顔がかわいい、Tさん。
もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。
それも股間はかなり濡れていた。
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。
少しもったいないが、ショーツを脱がせ、全裸にする。
両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが、
笑って「見ないで」と両手で隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが、
手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して、
「おしりこっち向けて跨いでよ。」とシックスティナインの体勢に誘導する。
「シャワー入っていないのに大丈夫?」と気にするTさんに、
「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ」と声をかける。

確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないが、
それはかえって性器そのものの香りとしてとても刺激的であった。
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら、やさしくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、「あぅっ!」とかなり反応する。

私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを見つけられ、
そこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてから、レロレロしてやると、
一度ペニスから口を離して首を振って反応する。
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。
そのまま再び私は性器に刺激を加える。
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにか、
またはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだが、
このまま挿入するとあっという間に果ててしまいそうな私は、
一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、かなり潤っている膣へと指を入れる。
中指をいれ、十分な潤いを確かめてから人差し指と併せて2本を挿入する。
挿入し、少し中指を曲げてみると、「あーーーー」と今までとはかなり異なる反応が見られた。
「ここ気持ちいい?」と聞いてみると、少し顔をゆがめて、頷くTさん。

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、「もう大丈夫」と一度遮り、
実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて。」とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。
ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。
「どうした?」
「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて」
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ。」
再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、
「コンドームつけてくれる?」と私が尋ねる。
「あんまり上手じゃないの」とTさん。
「じゃ、自分でつけるね。」
「ごめんね」
「全然大丈夫」と私は自分でコンドームを装着。

そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。
「はぅぅ」といいながらとても良い表情のTさん。

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認すると、できるだけ奥までペニスを挿入し、
今度はピストンしないように、突き上げてみる。先程より声が大きくなる。
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。
「きもちいいーーー」という声が思わずTさんの口から出た。

その後、耳元で「後ろからがいい?それとも上になる?」と聞いてみる。
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、
「どっちもしたい」と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、「じゃぁベッドからおりようか」と促し、
ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。
「えぇ、入るの?」と言うTさん。
経験の無い体位だったのかもしれない。
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。
「なんかこれ気持ちいいね。」と素に戻るTさんが、少しおもしろい。
ちょっとピストンしてみると「あぁ」とエッチなモードに戻る。
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、おしりを突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。
2?3回だけ、「パン、パン、パン」と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。(この時は少し間抜けだった)
「おいで」と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、
「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、
声も「あん、あん」と大きくなってきた。

次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。
「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので、
なかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、
私も上体を起こして、今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか。」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。

そして、最後に正常位で挿入する。
奥まで挿入するとやはり「はぅぅぅ」と声がする。
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。
「あんあんあん」とかなり大きな声が出た。
立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口をふさぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で
(何というのかは失念)、激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。
「いくよ」と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め、
深く押しつけた状態で「どくんどくん」と再び放出する。
そのことも伝わったのか再び「あーーーー」と遠慮した声が出る。
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。
「すんごく、気持ちよかったぁ。」と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。
「気持ちよかったね。」と私。
「なんかMさん、上手じゃありません?」
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ。」
「きれいって言ってくれるのうれしいな。」
と言ったところで私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ」といってティッシュペーパーを渡す。
「ちょっと待ってね」とペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、
「いいよ」と言ったので、私はコンドーム毎ペニスを抜いた。

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスをみて、
「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは」と妙なことを言ってくすくす笑うTさん。
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。

「明日は会議何時からですか?」
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね。」
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります。」
と、とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。

その後、
「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に、
体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい。」
とTさんは、片手で乳房を隠して(隠し切れておらず私は再び興奮した。)、
バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。

10分も待っていただろうか。
「Mさん、どうぞ。」とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。
私は、「ありがとう。」とバスルームに入っていく。
ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、
「バスタオルいらないじゃん。」
「だって恥ずかしいもん。」
「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも。」とそのとおりを伝える。
「ありがとう、じゃ恥ずかしいけど取るね。」とTさんも全裸になった。
先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく、
本当にその年齢さらには出産した女性としては十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。
(他の人と比較しているわけではなく)

「はい、ここに座ってください。」とバスタブの縁を指さす。
私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると
「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね。」
とその状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんをつけていく。

「おなかあんまり出てませんね。」と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。
もうそのころには少し反応することができた。
それを見て、「でもまだまだですね。」と少し意味深な発言。
足の先まで洗ってもらうと「立って下さい、背中こすりますから」と言われ背中をこすってもらう。
とても気持がよい。
このとき、おしりも洗ってもらい、さらに興奮する。
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが、今度はこちらをどうぞ、とバスタブを勧めてくれたが、
「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ。」と言ってみる。
「えぇ、悪いから良いですよ。」というTさん。
「良いから良いから」と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。
そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。
とたんに、「あん」とHモードに入る。
すぐに股間を押しつけると
「あっ、少し大きくなってきた。」とまた無邪気なTさんに戻る。

無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。
「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいことしてあげるよ。
何が良い?」と。
「私も言うから、Tさんはリクエストない?」
「えーーーー、言っても良いの??」
「いいよ。」
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから。」
遠慮なく私も言うことにした。
「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持も良かったから、今ここで、私が立ったままフェラチオして。」
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・。」
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って。」
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい。」
「OK」

「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね。」
とひざまずいて、フェラチオをはじめる。
はじめ元気の無かった私のペニスも、先端をちょろちょろと舐め始められるとあっという間に元気を取り戻す。
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。
完全に私のペニスは堅さを復活させた。

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だが、
まだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。
時折耳にキスをした。
それで、挿入準備は完了だった。
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので、
壁に手をついてもらった。その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの「きもちい・い」の声と同時に奥まで挿入された。
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。
「コンドームつけなきゃね。」と耳元で囁く。
「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ。」と言うTさん。
(なんださっきもそう言ってくれよ、とは口には出さない。)
そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し、2回目の私もあっさりと達するか、
という感じだったので、「いくよ」と声をかけると、無言で頷くTさん。
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。
バスルームには、少し抑えながらも「はっはっはぅ」というTさんのあえぎ声と、パンパンというお決まりの、
腰とおしりがぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に混じって聞こえた。
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態で、
Tさんをこちらに向かせ、まだ少しはぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。
「大丈夫?」
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている。」
「やっぱりあの体位、良い?」
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい。」そう言いながらも、やさしくペニスを触ってくれていた。
「それは良かった。」
「流して、お風呂入ろうか。」

その後、愛液をお互い流して、バスタブにつかる。
バスルームで暫く、話をしたあと、
「メイク落としますから、先に寝ていて下さい。」と言われ風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。
「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ。」という私に
「つきあってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね。」と少し眠そうだがさわやかに言う。
その後、「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい。」と顔を隠した。
「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて。」と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいく、
という感じで頑張って会議は乗り切った。

今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、
相変わらずの美人で仕事も頑張っている。

女教師が初対面のおっさん二人と

10年も前の話だけど。
ある金曜日。仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で
飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。
その二人があまりにも美しくて、眩しくて。
「あれ芸能人だろ?」「モデルじゃないか?」
後輩の俺が、若いし警戒されにくいということで、
女性にビールをついでくるよう言われた。

こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。
どうせ無視されるだろう・・・でも意外と
「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」と
明るく答えてくれた。あ?よかった。いい感触だとわかると
古株どもがすぐ女性に話しかけた。

俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで
食いつないでいた。
古株の中島は47歳で禿げメガネ。稲垣は51歳のメタボ。
女性は二人ともOL。
奈緒は松下奈緒似。美人だが好みが分かれる。24歳で背が高い。
かおりは鈴木あみ似。25歳でかわいくてスレンダー。
5人全員独身。

OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話も
おしとやか、というか丁寧だった。
でもそれは初めだけで、お酒が進むと「酔うと変わっちゃうんです」と
だんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。
奈緒はあまり酔っていなかったが、かおりが泥酔する様子を見て
「これはいける!」と古株二人が悪いことを考えた。

中島が警戒されないよう「次の店に行こう。知り合いがやってる店が
あるから」と言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。
さすがに奈緒は引いていたが「かおりちゃんが気分悪そうだから」
と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。

かおりが「吐きそう・・・」と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。
しばらく「心配だねえ」と話をしていると
奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。
俺はかおりが吐いているので、ずっとそばにいたが
隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。

奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で
悩んでいて、辞めようかと思ってる。でもまだ教師になったばかりで
なかなか辞めると言い出せない。付き合ってる彼氏と結婚して
寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。
先日軽いうつと診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。

教師?先生だったの?こんな美人の先生いるんだな・・・
女教師と聞いて中島と稲垣の目の色が変わった。本気になったか?
しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。
お酒に強い奈緒もさすがにつぶれてきたのか、中島に寄り掛かってきた。
奴はそのまま奈緒を抱きしめると、キスをしてしまった!
二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのか
こちらの部屋に来た。「先生、OKだってよ!」
性交がはじまったようで、ふすまの隙間からのぞいた。

しえん

ハリウッド映画風の説明サンクス
たぶん脚本書いてる人だよね?
ト書きぽいにおいする。

中島はイメクラ好きの脚フェチ。さっきからずっと脚を触っていた。
奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。
「たまんねえなあ」とおいしそうに太ももにしゃぶりつく中島。
奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。
ブラジャーをとると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。
職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、
隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。

「稲垣さん、見てよこの乳!」
中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指さした。
少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。
奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。
中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。
奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。
実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に
両ひざをついて奉仕している様は壮観だった。

??

中島が「先生、コンドームないから、なしでええな?」と言うと、
奈緒はあっさり同意してしまった。酒ってほんと怖いな・・・
中島は爽快な表情で生本番を始めた。
キスが多くて愛のあるSEXだった。
「先生、ええやろ?中に出しても?・・・で、出るっっ!!」
えっまじで?中出しはやばいでしょ。
「最高に気持ちよかった・・・」中島のこんな晴々した表情は初めてだった。
奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。
中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。
「俺の精液、粘着性が高いから。」とニヤニヤ。

なんでそこはあっさりなだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

稲垣は怒っていた。「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ」
奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。
彼は風俗通いでAVばかりみている変態。
奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。
「先生、ほんまええ乳してるなあ。」
奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをして
いるのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴を
じっくり舐めさせられていた。ケツ毛ボーボーなのに。
奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。
用を足しているようにも見えた。
前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。

奈緒は奈緒なのに、かおりはあみじゃねーのな。

中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。
奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を
手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。
「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・
清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった。」
稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、
ゴムを準備していたのだ。
「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」中島が苦言。

「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」
奈緒は理性を失っていたので、そんなことおかまいなしだった。
根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。

稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、
奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。
稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。
振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。
「先生、そんなに子供欲しいの?」「どこに出してほしいの?」
「できちゃった結婚しようか?」「子供は何人欲しい?」
言葉攻めもむなしく、奈緒から返答はなかった。
奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。声は押さえてくれたので、
いやらしい音がよく聞こえた。
「先生!も、もうだめ・・・うっ!!・・・」
稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、結局膣内で射精してしまった。
射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、
しばらく竿を抜かなかった。

奈緒は朝起きると「えっ?えっ?」と周りを見渡した。
すぐ昨晩のことを思い出したようで、泣き出してしまった。
酔って知らないおっさんと生でやっちゃったことに気づいたら
普通はそうなるだろう。
このままでは修羅場になってしまう・・・
重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。
「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで。」
え?怒ってない!よかった?みんな胸をなでおろした。
奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだ
だけあって息が生臭かった。
職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで
欲しいと頼まれた。
かおりはまだ寝てたので、知らない。

この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、
素人女性を酔わせて遊ぶようになった。たまにしか成功しなかったが。
ちなみに俺はかおりを狙っていたにもかかわらず、
ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・
でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、
後日かおりと付き合うことになった。
奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。
欲求不満が解消されたか。

基地外カップル

今年で27歳になるが先日、物凄い変態なカップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

俺スペック:27歳、いい年こいてアルバイト、イケ面の方だと思う。
  友達A:同級生、伊勢谷祐介似。身長183。飲食店店長
  友達B:同級生、自称マツジュン似、身長169、アルバイト

友達B以外は言ってみればいい年こいて恥ずかしい社会の恥だ。

その日はナンパも不発に終わり諦めかけて帰ろうとした時、友達Oがいつの間にか消えていて残った俺たちも帰ろうとしていた...その時だった。

かすかに聞こえてくる女の喘ぎ声が....。
んっ?なんで?といった感じで周りを見渡す。

そんな声に敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。

カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
薄暗一帯から女の姿が見えた。
良く見ると片足からはパンツがぶら下がりもう片方の足は思いっきり真横に開き、壁に寄りかかって男のモノを受け入れていた。

俺は何度か青姦をヤッてるカップルを見たことがあるが
その女は挿入されたその状態から俺たちに声をかけてきたッ!!

「アンッアンッ見ちゃダメ?」その場から一旦離れようとした俺たちを
引きとめるかのように何度も「見ちゃダメだよ?。アンッ」などと声を
かけ続けてきた。

男は女が俺たちに声かけていることなど気付かないぐらいに必死に腰を振っている。

唖然とした俺たちは興味本位で
そのカップルに近づいて行ったがそいつらは止める気配すらないッ!!

肝が据わったカップルだと思い、俺たちも負けずに至近距離でガン見し続けてやったら
男に片足を持ち上げられ挿入された状態で
「ラーメン食べたーい、ちょうだいッちょうだいッ」と男のモノを「ピチッ」っと
音を立てて抜き、片足に掛かったパンツを俺たちの目の前でミニスカの中にしまうとカップラーメンをおいしそうにススったッ(汗

二人ともビショビショに汗をかき息が乱れていた。その一帯が何ともいえない
匂いが漂って俺は思わず声をかけた。(短縮)

話しを聞けば、このカップルは出会い系で知り合いお互い今日、初めて会ったらしく
二人とも県外で
男は○島県出身
女は○崎県出身だった
何故、福岡で会う事になったのかは良くわからなかった...。

見た目男は真面目そうな普通の兄ちゃんで、女はヤンキー系のギャルでそこそこ可愛かったッ
俺たちは男には目もくれずその女に声をかけまくり、そのギャル女ももノッてきたのか
俺たちの質問に何でも答えた。

「生じゃないとイヤだとか」「人に見られるのが興奮するだとか」
極め付けには「さっきヤッてる時に混ざってきて欲しかった」と。

俺たちは少し危ない感じもしたが酒も入っていたせいでもう限界だった。
友達Mは近くのコンビニにコンドームを買いに走り俺は女との交渉に入った。

すると女は「一応彼氏だから、彼氏がいいなら混ざっていいよッ♪」と普通なら
考えられないノリノリな返事が返ってきた。

男はなぜか低姿勢で「せめて僕が終わってからでお願いします」と弱気な言葉。

その間、女は暑いのか手で上着を上下に揺らし仰いでいたが
俺に見せつけるようにブラジャー、一杯まで上着を上げ仰いでいた。

そんな男を尻目に挑発的な女を自分の方に寄せると自分の股間の方へ顔を埋めさせた。

すると、女は待っていましたと言わんばかりの勢いで
自ら俺のズボンのチャックを下げるといきなりパクッと咥え

「クチュクチュ、ジュボッ」っとホントにイヤらしい音をたてながら
今日初めてあったとはいえ自分の彼氏をたまに見つめながらおいしそうに俺のモノを咥えていた。

彼氏の男はモジモジと黙り込んだ。

そこに、友達Mがコンドームを買って戻ってきた。

そこで友達Mと入れ替わりに俺はコンドームを装着し女をバックの体制にさせ
自分の男にしがみつかせた。
女は俺にバックの体制に誘導されながら
友達Mのアソコを「大きい?♪」っとしばらく手で遊んでいた。

体制が整うと、女は自ら自分のお尻を俺のチ○コに近づけてきた。
女の体には一つも触れていないのになぜか挿入の瞬間、女のアソコはローションを塗りたくったような感触があった。
まさに、まとわり付く感触とはこのことだろう。と俺は思った。

女はよっぽど気持ちよかったのか「あ?ッッ♪ヤバイッ!!」っと声を荒げ自分の彼氏にしがみ付き、
しがみ付いたその、もう片方の手は友達Mのモノをしっかりと握っていた。

そのバックの体制で女を突きながらみる風景は異様なものだった。

ミニスカを腰のあたりまで捲くり上げ、パンツは片足のヒールに引っかかり
バックの体制の女。

自分の彼氏を交え、見知らぬ男にバックで突かれ、もう一人の男のアソコを彼氏の目の前で咥え、
喘ぎ、気持ちいよさそうにしている風景に俺は溜まらず発射してしまった。

しかし俺はその瞬間に我に返り、そそくさとズボンを上げタバコを手に取った。
そんな俺には目もくれずに女はすぐに友達Mのモノに自らコンドーム装着すると

中腰でミニスカを捲り上げた同じ体制のまま、後ろでスタンバイしている友達Mに向って「早くッ♪」っと
言うと自らの手で友達Mのモノを導いていた。

俺がヤリ終えてグチョグチョになった丸見えのアソコはかなりエロいッ

俺はそんな光景を横目にタバコを1本ふかしていると
友達Mはガンガン突きまくり女はココが公園と分かっていないのか
大声で喘ぎ「うぅ?ッアンッヤバーイッッ!」と
何度も絶頂を達しながら自分の滴るヨダレぬぐっていた。

友達Mは早々とフィニッシュをし終えた。すると女はとても満足そうに
「タバコちょうだい」と俺に話しかけてきた。

女のアソコからは汗とマン汁の混じったものが太ももツタっているのが分かった。
そんな事は気にせずにミニスカを下ろし、パンツを上げる仕草は
まさにAVで見る痴女だった。

こんな女が現実にいるんだと、心の中ではドン引きだったが
気持ちよさは尋常ではなかった。

女にタバコを1本くれてやると
俺と友達Mは正気に戻り同じ事を考えていた。
病気持ちじゃないよね?っと。

その後、興奮しまくっていた彼氏が再び女のパンツ
を下ろし、手マンを始めたら女が喘ぎ始めたので
少し怖くなったいた俺たちは逃げるように早々と退散した。

その後のカップルがどうなったかは分からないが、ホントに
今、考えると恐ろしい痴女だった。

ちなみに病気は検査にいったが以上はなしッ(汗)
良かった。

基地外カップル

今年で27歳になるが先日、物凄い変態なカップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

俺スペック:27歳、いい年こいてアルバイト、イケ面の方だと思う。
  友達A:同級生、伊勢谷祐介似。身長183。飲食店店長
  友達B:同級生、自称マツジュン似、身長169、アルバイト

友達B以外は言ってみればいい年こいて恥ずかしい社会の恥だ。

その日はナンパも不発に終わり諦めかけて帰ろうとした時、友達Oがいつの間にか消えていて残った俺たちも帰ろうとしていた...その時だった。

かすかに聞こえてくる女の喘ぎ声が....。
んっ?なんで?といった感じで周りを見渡す。

そんな声に敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。

カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
薄暗一帯から女の姿が見えた。
良く見ると片足からはパンツがぶら下がりもう片方の足は思いっきり真横に開き、壁に寄りかかって男のモノを受け入れていた。

俺は何度か青姦をヤッてるカップルを見たことがあるが
その女は挿入されたその状態から俺たちに声をかけてきたッ!!

「アンッアンッ見ちゃダメ?」その場から一旦離れようとした俺たちを
引きとめるかのように何度も「見ちゃダメだよ?。アンッ」などと声を
かけ続けてきた。

男は女が俺たちに声かけていることなど気付かないぐらいに必死に腰を振っている。

唖然とした俺たちは興味本位で
そのカップルに近づいて行ったがそいつらは止める気配すらないッ!!

肝が据わったカップルだと思い、俺たちも負けずに至近距離でガン見し続けてやったら
男に片足を持ち上げられ挿入された状態で
「ラーメン食べたーい、ちょうだいッちょうだいッ」と男のモノを「ピチッ」っと
音を立てて抜き、片足に掛かったパンツを俺たちの目の前でミニスカの中にしまうとカップラーメンをおいしそうにススったッ(汗

二人ともビショビショに汗をかき息が乱れていた。その一帯が何ともいえない
匂いが漂って俺は思わず声をかけた。(短縮)

話しを聞けば、このカップルは出会い系で知り合いお互い今日、初めて会ったらしく
二人とも県外で
男は○島県出身
女は○崎県出身だった
何故、福岡で会う事になったのかは良くわからなかった...。

見た目男は真面目そうな普通の兄ちゃんで、女はヤンキー系のギャルでそこそこ可愛かったッ
俺たちは男には目もくれずその女に声をかけまくり、そのギャル女ももノッてきたのか
俺たちの質問に何でも答えた。

「生じゃないとイヤだとか」「人に見られるのが興奮するだとか」
極め付けには「さっきヤッてる時に混ざってきて欲しかった」と。

俺たちは少し危ない感じもしたが酒も入っていたせいでもう限界だった。
友達Mは近くのコンビニにコンドームを買いに走り俺は女との交渉に入った。

すると女は「一応彼氏だから、彼氏がいいなら混ざっていいよッ♪」と普通なら
考えられないノリノリな返事が返ってきた。

男はなぜか低姿勢で「せめて僕が終わってからでお願いします」と弱気な言葉。

その間、女は暑いのか手で上着を上下に揺らし仰いでいたが
俺に見せつけるようにブラジャー、一杯まで上着を上げ仰いでいた。

そんな男を尻目に挑発的な女を自分の方に寄せると自分の股間の方へ顔を埋めさせた。

すると、女は待っていましたと言わんばかりの勢いで
自ら俺のズボンのチャックを下げるといきなりパクッと咥え

「クチュクチュ、ジュボッ」っとホントにイヤらしい音をたてながら
今日初めてあったとはいえ自分の彼氏をたまに見つめながらおいしそうに俺のモノを咥えていた。

彼氏の男はモジモジと黙り込んだ。

そこに、友達Mがコンドームを買って戻ってきた。

そこで友達Mと入れ替わりに俺はコンドームを装着し女をバックの体制にさせ
自分の男にしがみつかせた。
女は俺にバックの体制に誘導されながら
友達Mのアソコを「大きい?♪」っとしばらく手で遊んでいた。

体制が整うと、女は自ら自分のお尻を俺のチ○コに近づけてきた。
女の体には一つも触れていないのになぜか挿入の瞬間、女のアソコはローションを塗りたくったような感触があった。
まさに、まとわり付く感触とはこのことだろう。と俺は思った。

女はよっぽど気持ちよかったのか「あ?ッッ♪ヤバイッ!!」っと声を荒げ自分の彼氏にしがみ付き、
しがみ付いたその、もう片方の手は友達Mのモノをしっかりと握っていた。

そのバックの体制で女を突きながらみる風景は異様なものだった。

ミニスカを腰のあたりまで捲くり上げ、パンツは片足のヒールに引っかかり
バックの体制の女。

自分の彼氏を交え、見知らぬ男にバックで突かれ、もう一人の男のアソコを彼氏の目の前で咥え、
喘ぎ、気持ちいよさそうにしている風景に俺は溜まらず発射してしまった。

しかし俺はその瞬間に我に返り、そそくさとズボンを上げタバコを手に取った。
そんな俺には目もくれずに女はすぐに友達Mのモノに自らコンドーム装着すると

中腰でミニスカを捲り上げた同じ体制のまま、後ろでスタンバイしている友達Mに向って「早くッ♪」っと
言うと自らの手で友達Mのモノを導いていた。

俺がヤリ終えてグチョグチョになった丸見えのアソコはかなりエロいッ

俺はそんな光景を横目にタバコを1本ふかしていると
友達Mはガンガン突きまくり女はココが公園と分かっていないのか
大声で喘ぎ「うぅ?ッアンッヤバーイッッ!」と
何度も絶頂を達しながら自分の滴るヨダレぬぐっていた。

友達Mは早々とフィニッシュをし終えた。すると女はとても満足そうに
「タバコちょうだい」と俺に話しかけてきた。

女のアソコからは汗とマン汁の混じったものが太ももツタっているのが分かった。
そんな事は気にせずにミニスカを下ろし、パンツを上げる仕草は
まさにAVで見る痴女だった。

こんな女が現実にいるんだと、心の中ではドン引きだったが
気持ちよさは尋常ではなかった。

女にタバコを1本くれてやると
俺と友達Mは正気に戻り同じ事を考えていた。
病気持ちじゃないよね?っと。

その後、興奮しまくっていた彼氏が再び女のパンツ
を下ろし、手マンを始めたら女が喘ぎ始めたので
少し怖くなったいた俺たちは逃げるように早々と退散した。

その後のカップルがどうなったかは分からないが、ホントに
今、考えると恐ろしい痴女だった。

ちなみに病気は検査にいったが以上はなしッ(汗)
良かった。

ちなみに、一応そのカップルに聞いたやっぱり出会い系はココらしい。
有名な優良サイトの一つだ。


涼子

暇なんで規制くらうまでは書く
大学時代の話
涼子にあったのは合コン
別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ
あっちも似たような状況
というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)全員と初対面で居心地悪そうだったんだ
けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う
マジでこんな人いるんだ?って思ったよ
男どもは当然涼子に集中したけど、反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ
オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン

いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ
時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ
「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)
そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!
涼子だった…
「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う
「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」
この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ
そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね

男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった
信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたね
でも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ
その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ
「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ
「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよ
アッサリ拒否られたよ
だからもう一回言ったんだ
やっぱり拒否られたよ
でも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ
嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ

次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う
デートはプラネタリウムに行ったよ
手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww
気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw
その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかった
デートの帰りに、また告白した
そしたら…OKだった…
そのままオレの部屋に二人で帰ったよ
帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、やっぱり止めたって言われないかが心配だったよ

支援来てたwww
連投規制かかってた
続き
プラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ
デートから部屋までの会話の記憶はほとんど無い
部屋は綺麗だったかとか?エロDVDは隠して置いたか?コンドームはあったか?やエッチまでの流れが頭ん中グルグル回ってたよ
だからあっという間に部屋についた
部屋に入れて冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して座った
オレは涼子の座ったテーブルの側面に座ったんだけど、涼子がオレの真横に座って来た
そのまま見つめ合ってキスした
涼子は目をつぶっていたけど、一瞬でも涼子の顔を見たかったオレは目を開けていた

肩に手をまわそうか躊躇していたら涼子から抱きついてきた
花の香りがいっそう濃くなって、でも舌で涼子の舌を味わいたくて、涼子の肩抱きたくていろいろ考えた結果…オッパイ触ったwww
巨乳だった…涼子は170近く着やせするタイプとはいえ、全く気が付かなかったよ
というよりは今まで顔しか見てなかったよw
「まって!」涼子か言う、ヤバイ!焦りすぎたか?
「シャワー浴びようか?」おどけながら涼子
…マジでかわいい
まずはオレが入る入念に身体を洗う
涼子が中々来ない…まさか帰った?
そんな不安な気持ちになった時、涼子が入って来た

その身体に見とれたよ
長い髪を纏めたから見えるうなじ
全体的には細いのに、大きく、そして触った者だけがわかるマシュマロのような張りと弾力をもったオッパイ
それなのに折れそうなくらい細いウエスト
丸いオシリ、見てるだけで射精したくなるカラダだったよ
そしてアソコに毛が……無かった
オレはマジでイッたかと思うくらい興奮した
でもこの頃とその直後が一番良かった気がするよ
長湯気味だったのと興奮し過ぎたんでオレは先に上がった
オレは彼女は三人いたけど経験は一人、回数三回とほぼ童貞だったんだ

だから涼子の残像と綺麗にたたんである白いレースの下着見て抜きそうになったよ
抜かなくてよかったんだけどね
涼子が風呂から出てきて、ついにセックス…
まず軽いキス、次に舌を絡める…唾液さえ甘い感じがした
キスしながら全身を愛撫、オッパイと乳首をさわる
キスをやめ乳首を口に含み舌で転がす、左手はオッパイ、右手をアソコにもっていく
「いい…」と涼子
少し自信が沸く、でも「ちょっと」って涼子が言ったんだ
何かな?痛かったかなって思ったね
でも違ってて、涼子が攻めるってことだったんだ

なんか長々スマン
涼子はオレを仰向けにすると、オレの乳首を舌で丁寧になめる
元カノはしてくれなかったし、風俗の経験もなかったんで男の乳首がこんなに感じるなんて思わなかったよ
恥ずかしかったけど声をだしたよ
そしたら更に快感がきたんだよ
涼子がオレのチンコに触れたんだ、でも先っぽをかすかに触るだけでさ、もどかしい
ガッツリ触って欲しくて腰を浮かせるんだけど、手を引いて触ってくれない…
本当に頭ん中パニックであうあうってなったよ
そしたら涼子は我慢汁をすくってチンコの頭にヌリヌリし始めたんだ
超キモチイイんだけどコレじゃイケない

ついに「イきたい」って言ってしまったよ
そしたらさ「これから頑張ってくれる?」だってさ
意味はわからなかったけどイきたいから「うん」って言ったよ
それ聞いて涼子はチンコを軽くピストン、オレはあっというまに放出、情けなかった
涼子はオレのチンコをふいて手を洗うと、ベッドに寝たんだ
そしてオレにオッパイはこう揉んでとかアソコはこんなふうにナメてとか指示し始めたんだ
オレは慣れないながらもやったよ
涼子は一通り満足すると、「じゃあ交代」って言って交代すると、オレの足を上げて(チンぐり返し?)オレの肛門をナメ始めた

恥ずかしいのとアナル舐めの気持ち良さで、またあうあうってなった
でもアナル舐めっていいよな、涼子のような美人に舐められると特に征服欲も満たされるし
結局涼子はテッカテカになるまでオレの肛門を舐めたよ
その頃にはチンコギンギンでさ、我慢汁が垂れて胸につきそうだったんだけど
イったばっかりなのにな
ついにフェラ、当然ながら上手かった
亀頭の先の割れ目に沿って舌を這わせたり、喉奥まで入れたりしてた
これは別の日の話だけど、フェラでイク瞬間に吸われたこともある、ものすごい射精感があってスゴかったよ

で、ようやくハメ
コンドームつけて正常位で挿入した
すぐではなかったけど、比較的早かったと思う
締め付けもよかった、後から聞いたら下腹を下ろす感じって言ってたな
当然の如く満足しない涼子、二回目に突入したよ
…結局四回させられた、最後は騎乗位になったんだけど、涼子のチンコ使った騎乗位オナみたいだったよ
そして…三日間風呂トイレ飯以外はさせられた
コンドームが無くなったから買いにいった
三日目にはオレもパイパンにさせられた
オマエラ、毛がないと密着感ハンパねーぞ!根元までぎっしり埋まってキモチイイぜ

それからも涼子と会うたびほとんどヤッた
さすがに旅行先で嘔吐して救急車で運ばれたときはしなかったがw
最初は受け身が多かったオレだけど、涼子の手ほどきのおかげで五分五分くらいにはなったと思う
Gスポットの位置なんかも指導されたし
プレイも野外、スカトロ、フィスト以外はだいたいヤッた
スカトロもオシッコくらいはやったけど
ヤリスギでセックスでの感動はなくなっていったけど、アナルは興奮したな
貫通済だったけどね
涼子自身はアナルは余り気持ち良くないらしく前穴にオルガスターってバイブ入れてた

後からわかったんだけど、アナルも個人差あるんだよ
入り口だけでポッカリとか先っぽも締め付けとか、全体的に締め付けとかね
涼子のアナルは全体的に締め付けるからよかったよ
その時はあんまりわからなかったけど
ただどんなに綺麗にしてもヤッた後は匂うし、涼子も好きじゃないからあんまりやらなかった
プレイ内容はこんな感じ
とにかく涼子はセックスが好きだった

性欲溢れる大学生のオレだったけど、さすがに会うたび最低三回は疲れた
正直きつかった、なんとなく別れたいなーって考えるようになったんだ
友達なんかとも遊ばなくなったしね
だけど美人で浮気もしない涼子に落ち度はないし、こんな美人はオレの人生では二度と巡り合わないと思ったし
そんな時、合コンに誘ってくれた友人から涼子が合コン当日に合コンメンバーに持ち帰られてた事を知った
付き合う前だから厳密には浮気じゃないけど許せなかった
許せないと思うようにしたってのが正解っぽい
オレは涼子に問いただした

涼子は会ったのは認めた
告白されたのが気になったからヤッてないという言い訳は信じるに値しなかったが、付き合ってからは他の男と会ってないといった
涼子がオレに言い訳するのが意外だった
付き合ってあげたくらいにしか思ってないだろうと思ってたから
だから聞いたんだ、オレのどこがいいの?
そしたら「(体の)相性」だと…
結局それで別れた
でもさ、今までほぼ毎日セックスしてたから体(チンコ)が疼くワケ
それでなんとなくフラフラっと街に出たんだよ
そしたら、なんとなくヤレそうな女がわかるんだ
それでヤりまくった

今はそんな感覚無くなったけどね
当時はオレもそうとうおかしかったと思うよ
ナンパ相手から「あんたエロいわ」って結構言われたw
その後何人かと付き合って、徐々にアジャストしていった
涼子は何度か学内で見かけた
相変わらずの美貌とスタイルだったけど、惜しいって感情はなかったなぁ
基本的に気付いたら避けてたけど、一度だけ会った
彼女連れてたんで、会釈程度だったけど、彼女を見もしなかったな

そして大学四年の時、18歳の佳奈と出会って完全に落ち着いたよ
佳奈が男性経験ゼロだったのが良かったのかも知れない
最終的にオレは24で同い年と女性と結婚した
もう、やり尽くした感じがしてた
これで終わり、長々とスマンカッタ

T美をお持ち帰り?

レス付いたんで一応書く
スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職
補填で配属されたのがT美
一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う
ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)

ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった
なによりFカプが肘に当たる

連投規制か?
紫煙するよ。

ありがとう

さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした
これがいけなかった
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた

「休憩する?」

頭の片隅にいた嫁が消えた
無言で頷くT美

タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ
ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする
拒否はない

ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる

支援ありがとう
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカプが目前に

ゴクリ

ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした

陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした

シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった
そして

コンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい

揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい
絶頂感が込み上げる
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」
「はい」
「イク」
「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)

でここからが問題
タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる

か、な、り、焦った

「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる

返事がない
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ

「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた

笑ってた

「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?

それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した
その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない
おしまい



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