萌え体験談

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コンドーム

事故を起こした巨乳妻が被害者と生エッチ

もう別れたので書きます。
若くて美人でいいカラダしてたのに・・・

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、
実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて
断れなかったと泣きながら話した。

弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって
一度逃げてしまった。でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」ことにして
くれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

奴は身寄りがいないため、妻はいろいろ世話をした。
見舞いに行く度に「一目惚れした」「付き合ってほしい」と言われる。
妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり「触らせて欲しい」というお願いには応じた。
当時真夏で妻は薄着。短パンからは美脚が露出していた。
奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。
白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよくわかる。

退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。
退院したら、脚を舐めさせる約束をしていたため、
奴は妻のナマ脚を舐めた。
両脚を舐め終わると、身体を求められる。もちろん断ったが、
相手は引き下がらずしつこく求めてきた。
妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。
日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。

まだ奴のケガが完治していないため、妻のほうから顔を近づけてキスをした。
キスの後「おっぱいを出して欲しい」と言われ、妻はブラジャーを外した。
奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後「吸わせて欲しい」と言った。
妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。左右交互に何度も。
「下も舐めたい」と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。
普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。

今度は妻が奴の全身を舐める番だった。妻が奴のパンツを脱がした。
妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。
フェラなどしたことない。
しかし妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。
初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。
頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。もちろん初めて。

前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。挿入前にコンドームが
ないことに気づいたが、奴と協議した結果「ないものは仕方ない」
「少しくらい大丈夫」という結論になって、合意の上での生の性行為が
始まった。
妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。

初めての騎乗位で奴を喜ばせていると「どこに出そうか?」と聞かれる。
すると奴がうなり声をあげて暴発。妻の中に射精してしまった。
「生なのにそんなに激しくするから。赤ちゃんできたらどうするの?」
と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。
頼まれて射精後にも口淫したため、妻はそのとき初めて精液を口にした。

それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。
風呂から上がると、もう一度性交渉をした。
1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。
今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に「1回やったら2回も
一緒だから」と言われ、妻も同意。しばらくして中に出された。

関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、
実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。
妻は「好きでやったわけじゃない。断れなかっただけ」と浮気を否定。
でも最後は弁護士を通して別れることになった。

中1の私がキモデブ叔父の肉便器にされていた頃の話

中1の終わり。
その頃の私は、今よりもさらに体が細く、ヒョロッとした感じ。
肥満体型の叔父にしてみれば、
体重が半分ぐらいの私を押さえつけることなんて、容易なことだったと思う。

家の中で襲われた。

私なりにかなり抵抗したし、ずっと泣き叫んで拒否したのに…。
叔父は圧倒的な力で私をねじ伏せ、唇を奪い、激しく舌を絡ませてきた。初めてのキス。
その気持ち悪さ…。
キスのショックで呆然として、一瞬気が遠くなった。
気がつけば、すべての服と下着を剥ぎ取られてしまってた。

叔父はしばらくの間、私の胸を中心に、全身を舐め回した。
もちろん、私は抵抗を続けていたが、悲しいかな、
やがて全身に力が入らなくなってしまった。

いわゆる、“ギブアップ”。

後は、もう叔父のやりたい放題…。叔父のペニスを受け入れざるを得なかった。
大きく膨れ上がったペニスが入ってきた時、
身体を真っ二つに切り裂かれた感覚に見舞われました。

そして、すぐに襲ってきたのは、脳天を突き抜けるような痛み。
あまりの激痛に、幾度も幾度も“いっそ死んでしまいたい”とさえ思ったほど。
それに、叔父はお相撲さんみたいな肥満体。
全体重が華奢な身体の私にのし掛かったので、本当に押し潰されると思いました。

なだめられたり、すかされたり…で、叔父との肉体関係はしばらく続いた。
おとなしかった私は、悩みつつも、結果的にはそれに従っていた。
家やラブホなんて時もあったけど、車ですることが多かったな。
叔父にしてみれば、うちの親にバレないようにするための工夫だった。
イクことを教えたのも叔父だったけど、心が満ち足りることは一度も無かった。
多い時…というか、親に見つかるまで、週に2回以上はセックスしてた。
叔父は、よく学校の帰り道に私を待ってた。
車に乗せられ、家からさほど離れていない裏山の脇道みたいな所へ連れて行かれた。

イクことを知ったのは、セックスを始めてから1年以上経ってからだったと思う。
いったん覚えると、いつも必ずイクようになってしまった。
嫌だ嫌だと思いながらも、身体が勝手に反応する…。
“女のカラダって、一体なんやねん。。”
と気持ちは余計にブルーになり、自分の身体を呪ったこともありました。
叔父は最初の時を除き、大抵は避妊してました。
さすがに、私が妊娠するのは困ると思ってたのでしょうね。
車では、コンドームを使ってました。
でも、ラブホや家の時は、イク寸前にペニスを引き抜き、
私のお腹のあたりや口の中に出しちゃうことも多かったです。
いま振り返れば、こんな方法でよく妊娠しなかったものです。。

親に発覚する少し前…。
叔父はよく「家出して、ゆりかと2人で暮らす」と言ってた。
事実、県外へ仕事を探しに行くということも実際にやってた。
叔父が私を抱いている時は、「お前を一生離さない」と、いつも口癖のように囁いていた。
「透き通るような、ゆりかの肌がたまらない」とも呟いていた。
それが“愛”なのかどうかはよく分からない。
その頃の私は、物を考える気力をすっかりなくしていて、
「なんでも、どうでも、もうええわ。。」
としか思ってなかった。
あの時、親に見つかって2人の関係が断ち切られなければ、
大変なことになっていたかもしれない。

叔父に裸にされ、抱き締められると、いつも悪寒がした。
キスをされ、舌を絡められると、必ず吐き気をもよおした。でも、でも…。
いざ、セックスが始まってしまうと、もうダメだった。
ペニスの抜き差しが激しくなればなるほど、私の頭の中と身体は

“気持ちイイ!!”
が支配した。

それは、叔父が射精を終えるまでの間、私のほうが何度も何度も「絶頂」
に達してしまうほどの快感だった。

演技する気はなかったけど、イク時はどうしても絶叫せずにはいられなかった。
叔父とセックスした夜は、そんな自分が情けなくて、悔しくて、いつも泣いていた。

叔父との肉体関係は嫌だったのに、最後のほうになると、
“死ぬほど嫌”だとは思わなかったんじゃないかな?…と、
当時の自分を振り返ってます。

いつも心はブルーでした。
でも、叔父のペニスで膣の中を掻き乱され、いったんイッてしまうと、
心のどこかで2度目、3度目の“次の波”を期待している自分がいたのです。

そんな時のゆりかは、「妊娠してもいい」とは思わなかったけど、
「出来ちゃっても仕方ない。。」とは思ってました。

叔父の行為に対する「容認」の反応は、最後までしませんでした。
少なくとも、叔父を抱き返すようなことはやらなかったつもりです。

正直言って、何度も何度もイッテる時に、“何かにしがみつきたい!”
という欲求にかられたことはあります。
だけど、いつも心の底で、“叔父の背中に手を回したら、オシマイ”
という念は持ってました。

その日の私は、“何か”が違ってた。叔父の部屋。
お決まりの正常位で挿入された時、いつもなら悪寒が走るのに、それが無い…。

むしろ、「痒いところを掻いてもらってる」…みたいな感触を、
ムズムズと膣のあたりに覚えた。

時間が経つにつれ、叔父の動きが激しくなるにつれ、“気持ちいい”
を自覚せずにはいられなくなってきた。

おし殺していた声を洩らした。

いったん声を出してしまうと、快感はぐんぐん増大する。
それは膣からお腹あたりまで感じるようになった。
“もう、どうにかして!”という思いで頭が一杯になった。
その想いが、自然と口から
“イキそう。。”いう言葉になってしまった。
自分で、気が狂ったと思った。

叔父は素早く体位を変え、私に犬みたいな姿勢を取らせた。
すぐに叔父のペニスが勢いよく入ってきた。
いつもと角度が違う、激しく力強いピストン…。
たちまち全身に痺れるような快感が走り、間もなくそれが脳天で炸裂した。

たぶん、大声で“イク!!”と言ったと思う。

胎内の肉がギュッと縮み、嫌だったはずのペニスを包み込んでるのが、
自分でも分かって恥ずかしかった。

ビッグダディ 妊娠を否定してたセックスに興味ない

ビッグダディ 風俗勤務時は眉毛と頭剃り龍刺繍ジャージ着用

2013.06.1607:00

「ビッグダディ」こと林下清志さん(48)がプロインタビュアー・吉田豪氏を相手に明かした「裸のビッグダディ」。仰天エピソードには事欠かない。

──昔、借金があったときは、風俗嬢の送迎もしていたと聞いて驚きましたけど。

林下:ヘルスの送迎だったんですけど、時給5000円で。4時間だけですけど、一晩で2万円は稼げるじゃないですか。ホントいいバイトでした。だけど男ってバカだなって思いましたね。

──どうしてですか?

林下:店にモニターがついてるんですよね。だから、ずうっと俺は、もう男のいろんなことを見ながら、『あれっ? こいつ、きのうK-1で試合があったばっかりなのに。あ、そうか、試合のあとだからむしろいいのか』とか思って(笑)。で、たまに何かあると「……お客様、何かご不都合でも?」って、木刀を持って出て行かなきゃならない。

──ああ、本番強要的な。

林下:本番強要もそうですし、「うわ、こんなヤツがいるんだ!」っていうのがたまにあって。あと条件として「お前、まゆ毛を全部剃れるか? 頭を全部剃れるか?」と最初に聞かれて。「ええ、自営業ですから大丈夫ですよ」ってことで、まゆ毛と頭を全部剃って。

──すごみを出すために。

林下:そうです。昼の仕事中はこうして頭にタオルを巻いておいて、まゆ毛まで隠すとわからないので。で、そのバイトに行くときは全部はずして、バイト先にはちゃんとユニフォームがあって、龍とか刺しゅうしたジャージに着替えて、雪駄を履いて、こうして(腕を組んでモニターを)見てたんです。

※週刊ポスト2013年6月14日号

ビッグダディ「美奈と一緒になって人生初の避妊具を買った」

2013.06.1507:00

前妻・美奈子さんについても忌憚はない。美奈子さんはビッグダディがキャバクラに行ったことを明かした後、離婚したというのに「何、あんたキャバに行ったの?」と怒ったという。

──まあ、美奈子さんは嫉妬深いみたいですよね。

林下:自分の男に全力投球って、あいつの素晴らしい才能だと思いますね。だって俺がウンコするときもついて来てましたからね、ホントに。

──その過剰な思いって受け止めきれるものですか?

林下:俺は悪い気はしませんでしたね。俺ごときにそれだけ興味、関心を寄せてくれるっていうことは。いままで、そういう扱いをされたことがなかったので。そういう意味では美奈との生活はホントに、平たい言い方をすれば幸せでしたね。

──美奈子さんは嫉妬深いから本を書くのも大変だったって噂を聞きましたけど。

林下:そうです。元嫁のことには一切触れるな、ひと言でも元嫁のことを書くんだったら本は出すなって美奈に言われて、それで面白い本が書けるわけねえだろ、と。もう美奈と別れることが決まってたので、離婚したあとに出るのは問題ないだろうと思って、美奈に隠れて書いたんですよ。

──本で衝撃だったのは「避妊はしない。計画的に家族をつくるという発想に違和感しきり」という発言ですよね。

林下:でも、計画的に家族をつくるってホントに神への冒涜であって、生き物として終わってますよ! あらゆる生き物がどうやって自分の子孫を残そうかって考えて生きていく中で、何様だっていう話で。合点がいきませんよね。

──このモットーで生きるのは大変だろうと思います。

林下:いえ、そんなことないですよ。美奈と一緒になって一人子供ができてからはコンドームも買いましたから。人生初コンドーム!

──初だったんですか!

林下:初です。俺の子供を妊娠する可能性を100%否定したセックスに興味がないっていうか。「え、じゃあなんのために俺とヤるの?」って思っちゃうんですよね。まったく興味ないです。それと人のものには興味ないです。やっぱり俺のものじゃないと。

※週刊ポスト2013年6月17日号

おっぱいよりも太もも派な俺が「太もも触らしてくんない?」って頼んだら素晴らしいことになった話

スペック

高3、童貞、フツメン、おっぱいよりも太もも派


同じクラス、背高め162、3くらい?、佐々木希の顔を薄くして縦に伸ばした感じ、以後佐々木

この前の週末が文化祭だったんだ
とにかく学校中の生徒がテンションあがってた
文化祭な終わっても冷めず
めっちゃ楽しかったからな
ちな共学

そんで俺はクラスで借りてたベニヤを返しに行くことになったんだけど
出席番号順で役割分担されて佐々木と返しに行くことになった
二人でベニヤをそれぞれもって同じ教室に
文化祭の話で話題は尽きず
階段で動く佐々木の太ももがエロい

着いて置いて帰ろうとしたんだけどなんか俺テンションあがってめっちゃムラムラしてた
んで佐々木はすらっとしてて前から太もも綺麗だな?触りたいな?って思ってたんよ
ふたりでそのまま帰ればいいんだけど適当に話しながら誰もいない美術室に入った
俺の作戦は始まってたんだ

適当に机に腰かけてふたりでしゃべった
普通に盛り上がっていいかんじ
いけるんじゃない?
ここで俺氏動く
急に黙って佐々木の顔をまじまじと見つめる
佐々木の顔…
けっこうかわいいんだよこれが
まあ同級生補正があるかもだが
沈黙が流れる…
けっこうためた
んで
俺「太もも触らしてくんない?」
調子のって言っちゃったわけ

言ったあと佐々木の目が一瞬大きくなって軽く笑った
引かれたかも知れない
一瞬やべって思った
佐々木の口癖が「ばか笑」だったんだけど
少したったあと「ばか笑」って言われた
いつもしゃべってて軽く下ネタに触れたら同じ反応されるから
やっぱりなぁ、当たり前かってちょっと落胆した次の瞬間

佐々木「いいよ笑」

俺「マジで!?笑」
思わず喜んだ
まままままマジか!↑↑↑
佐々木は黙ったままだったけど恥ずかしかったんだろうか
それともあまりのり気じゃなかったのだろうか
ただ罪悪感など微塵もない
太もも触りたい一心
佐々木を上から下まで舐めるように見る俺
顔を赤くしながらこっちを見つめてる佐々木
いくっきゃない

佐々木の顔見ながら接近していく俺
さらさらの髪から左耳だけ出ててそれがなんともエロい
もう日も暮れかかってた
本能的にエロくなる時間帯だろう
美術室も薄暗くて雰囲気もよし
たぶん文化祭ののりでOKしてくれたんだろうなー
ゆっくり佐々木の太ももに手を触れた

佐々木「んっ」
あえぎじゃなくて素直に驚いた感じの声をもらす佐々木
それだけで俺氏大興奮
太ももすべっすべでさらに興奮
佐々木の太ももを触っている
それだけでギンギンになった
右手の感触を味わう
ぷにぷにだぜおい
左手も太ももにのせる

5分くらいさわさわ太もも触ってた
ほんとはもっと短かったかもだけど結構長く感じた
その間太ももみたり佐々木の顔みたり繰り返す俺
佐々木はたまに目そらしてた
基本顔赤くしてこっち見てた
発情期だったんかな
こういうのも興味あったんかな

すべすべだった
内側とか触ってみたり
もう俺は完全にギンギンになってた
時々佐々木は太ももを動かす
くすぐったいのかな
ついに憧れの太ももに触れて高校最後の文化祭で最高の思い出ができたともう終わろうとしたそのとき佐々木が口を開いた

佐々木「もっと付け根触って//…」

ささやく感じで言ってきた
勝手に射精しそうになった
心臓ばっくばく
佐々木が自ら求めてくるだと!?
うおおおおお
俺は返事をせずに左手でスカートをめくって付け根の部分をのぞく
めっちゃえっろい…
足はすらっとしてたんだけど付け根はけっこうムッチリ
もちろんパンツ丸見え

左手でスカートをめくって右手で触るスタンスをとった
緊張の一瞬

…うん、めっちゃ柔らかい
ほんでパンツの端も手に当たっとるし
佐々木の顔見たらなんか感じてるみたい
口結んで我慢してる感じだった
どれだけ俺を興奮させたいんだね、チミは

両手でさわり出す俺
佐々木の呼吸が乱れてきたのが分かった
至福の一時
木漏れ日のさす教室で憧れの女子の太ももを触る
なんて美しい光景なんだ
この感触
一生このままでいたかったわ

そのとき外で誰かが会話しながら通りすぎる音がした
俺たちはとっさに元の体勢に戻ってしまった
スカートをならす佐々木
強制終了…orz
おわっちったのか
しばらくして
俺「…もう行くか!」
佐々木「うん」
みたいな感じですぐさま何もなかったかのようになって教室に帰った

片付けも終わってみんなで打ち上げした
主要なメンツ10人とちょっとくらい
佐々木もいた
みんなでうどん屋行って文化祭の話してた
佐々木とは気まずくなりたくなかったから俺の方から積極的に話しかけてた
佐々木も普通に接してくれた
まだ俺の心臓はばくばくしてた
たまにぼーっとしてあの太ももを思い出しては勝手に勃起してた

打ち上げ終了
みんななんとなく固まって駅に歩いていく
最初は友達としゃべってたんだけど気がついたら佐々木とふたりきりなかんじになった
もちろん太ももさわったことは誰にも言ってなかった
ってか言わないでおきたかった
佐々木にもその話をふっかけることもできず
ちょっと沈黙が流れる

俺「き、今日は楽しかったなー!」
佐々木「うんー」
なんか楽しかったなって言ったら太もも触ったのをまた思い出させちゃったかな?なんて思っちゃったり
でも何もしゃべんないよりはいいかなんて思っちゃったり
適当に会話してた
ちょっとぎこちない

もうすぐ駅
みんな「じゃあね」とかいって消えていって4人くらいになった
4人で適当に盛り上がる
それも終わっていよいよ解散
これまた運のいいことにホームまで佐々木と一緒
ふたりきりで歩く
これはチャンスか?
佐々木のマフラーが時々俺に当たる
女の子のいい臭いがした

ホームについてもお互い別れの言葉を告げずに話で盛り上がってた
お?
いまか?いくか?
なんだかいけそうな気がする
ここまできたら突き進もう
俺は電車が通過してうるさいのを理由に佐々木の耳元に口を近づけた
俺「さっきの続きしない?」
マジトーンでささやいた

佐々木「……」
俺はもうやりきった
悔いはない
どんな返事がこようと受け入れるつもりだった
さっきのでも大サービス
欲張る方がばかか
でもなんかもじもじして何かしら言いたそうな感じだった
電車が去って静かになるホーム
緊張する俺
一瞬風が止んだような気がした

佐々木「…うちの家、今日親帰り遅いから…」
最後の方は口尖らせてごにょごにょしてごまかしてた
恥ずかしかったんだと思う
っしゃあ!
俺氏、大興奮
心のガッツポーズ

俺「あ、マジで?!いいの?」
にやける俺
佐々木「……ばか笑」
やっほーーーい

そのあとはふたり電車にのって佐々木ん家へ
さっきまで会話弾んでたのになんか緊張してうまくしゃべれなくなった
俺の頭のなかはさっき見た太ももの付け根でいっぱいだった
またさわれる!またさわれる!またs(ry
早く家につけーーー
俺は財布の中のコンドームを確認した
財布の中にコンドーム入れとけば童貞卒業できるってのは本当だったのかも

家に着いたっ!
佐々木「ただいまー」
誰もいないのに小さい声でつぶやく佐々木
可愛いぜ佐々木
暗い玄関に明かりをつけるといかにもおしゃれな一軒家って感じの内装だった
マフラーをほどいて髪がいい感じに乱れる佐々木
素敵だぜ佐々木
靴を脱ぐときにしゃがんで太ももに急接近する俺
佐々木いいいいいいいい

意外と佐々木はすぐさま自分の部屋へ誘導
その間終始俺は「いいのか!?いいのか!?いいのか!?いいのか!?」って頭んなかでパニクってた
もはやギンギンな息子
階段をのぼる
靴を脱いだニーソもこれまたいいもんだ
一段一段がもはやエロい
佐々木がドアを開けて部屋に入った

俺がゆっくりドアをしめた
それだけでなんかエロい
佐々木はカーテンしめたりベッド綺麗にしたりしてた
なんか自分の部屋感が伝わってきていい感じ
部屋は全体的に黄色とピンクが多い感じかな?
そんなカラフルだった印象はない

佐々木がベッドに腰かける
思わずにやける俺
いくっきゃない

佐々木の横に腰を下ろす
佐々木の手を握る俺
両手ね
お互い見つめながら急接近する
できるだけじらしたのかじらされたのか分かんない
もううっとりしてる
そのあとキスした
ちな初キス
佐々木とキスできるとか、もう、ね
ここで俺氏の性欲が暴れだした
舌入れたった

佐々木「あぅ…」
エロいっすエロいっすエロいっす!
エロ漫画かこれ
佐々木の舌も絡めてきてめちゃめちゃエロかった
あと他人の歯って舌で触ると思ったより固い
唾液が混ざり合う
キスはいったん終了
そのあと耳舐めてみた
暖かいとこにきたからか照れてるのか耳は赤くて暖かかった
舌でさわった瞬間
佐々木「ぁあぁん//……」
着信音にしたい

けっこう耳なめるのハマってその後ずっと耳攻めしてた
あまがみもしたけどなんかやりがいなかったから基本舌いれてた
左耳終わったら右耳もやったで
両耳終わったあと佐々木の顔見たらうっとりしてて目がうるうるしてた
かっわい
またキスした

自然と俺の手が太ももに伸びていた
さっきよりも強引に触る
散々さわったあげくもう1グレードあげたくなる俺

パンツ脱がせたいパンツ脱がせたいパンツ脱がせたい
どうやって言えばいいんだろ?とか考えながらとりあえず太もも触りまくった
付け根も
そんときに気づいたんだけどパンツの陰部のとこ濡れてた
うおおおおお
ちんこが引き締まった

パンツの上から陰部に触る俺
このとき佐々木は軽くM字開脚的な体勢になってた
太ももがエロい
この姿勢だけで3ヶ月は抜けるわ
陰部さわった途端
佐々木「ぅぁあん///…」
ビクンってなった
腰が宙に軽く浮いてた
えっっっっろ!

ついに俺氏心決め口を開く
ずっと妄想のなかで練習したセリフ
俺「脱ぐ?それとも脱がされたい?」
あくまでも落ち着いて口にする俺
佐々木が一回唾をのんで
佐々木「ぬ…がせて……」
つぶやく感じで言った
佐々木はすこしぼーっとしてるかんじ
おしきた、はいきた、待ってました
脱がす俺

意外と脱げるまでが長い
腰に手をまわしてパンツを下ろす
佐々木は仰向けね
そして…
ついに佐々木のまんこがあらわに!!
ちんこがガチマッチョになった
かすっただけで射精しそう
佐々木のまんまんは濡れてた
毛はすこし生えてた
佐々木は照れて顔を合わせてくれなかった
顔を近づける俺
佐々木が少し腰を引いたのが分かった
やだったのかな?
まんこのドアップ
まあグロいのか?エロさが勝つわ

もうこの時点で佐々木の呼吸は乱れまくってた
呼吸が軽く喘ぎみたいになってた
佐々木「……近い笑」
次の瞬間舐めたった
佐々木「ぁぁあぁん!///」
腰がビクンってなってまんこを俺の顔に押し付ける感じになった
ドエロ
舐めやすくなったのでもっと舐める
佐々木「ぁぁあ!ぁぁぁいぃぃ//…」
腰をひくひくさせる佐々木
俺の唾液かまん汁か、びちょびちょになる佐々木のまんこ

口をはなして指をいれる俺
佐々木「あぁぁぁん!やばい!///…」
一本入れただけでこのリアクションである
くいっくいって動かしたら
佐々木「やっ、、、、ばい//ぁぁぁぁああ!」
って言って腰ビクンビクンして果てた
佐々木がイッたで!
背中はめっちゃ沿ってもうベッドについてなかった
もうね、動きが本能的でエロかった
そのときちょっとまん汁が吹き出てた
初潮吹きか?
エロすぎて必死になる俺
そのあと二本もやってみた

運動部に入ってるからか佐々木のまんこはけっこうキツくなかった
ってか他のまんこ見たことないから分からないけどたぶんキツくない方だと思う
指二本も行きなり入るし
手マンはめちゃめちゃエロかった
動画撮りたかった

3回ほどイッてぐったりしてる佐々木
呼吸するたびに体全体が連動してる
途中めっちゃ潮吹いてたけど恥ずかしそうだった
手マン楽しくて大好きになったわ

ここまでくると挿入したいのが男の性欲
ずっとちんこには触れてなかったけどけっこう落ち着いてきた
ギンギンだけどまだ少し耐えられそう

財布からコンドームを取り出す俺
いつか使うときがあると信じていたぞ!
佐々木「俺くんやったことあるの?…」
俺「いやぁこれはお守りみたいなもん笑初めてだよ」
佐々木「そーなんだ……」
もう佐々木疲れててしゃべりにキレがない
けど上は制服、下はノーパンニーソで股開いてる
エロどころ満載
コンドームをなんなくつけ方を思い出してつける俺
装着完了!
待ってろよまんこ

俺「入れるよ?」
佐々木「ぅん//……」
いよいよ俺も童貞卒業か…
しみじみくるな
長かった童貞の日々
若かりしシコっていた夜がフラッシュバックされる
いま、大人になる
いっけええええええええええええええ
ぬぺっとして半分くらいまで入った
佐々木「あぁぁぁああ!ううううう!///……」
佐々木はうるさいくらい喘いでた
やっぱ運動部だからまんこ柔らかいのかな?
それなりにきついけど入っていってる
うおおおお
30秒くらいかけて入った
入った瞬間
佐々木「あああん!//」
って顔を上に向けた
首もとと顎がエロい

俺の息子はけっこう限界を迎えていた
だって同級生に挿入中だぜ?
もう考えれば考えるほどヤバくなってくる
佐々木はずっと「ぁぁ//……」みたいなこと喘いでた
ちょっと痛いらしい
動いた瞬間果てそうだから入れたままの状態で待機する俺
佐々木がこっちに顔を向ける
ほんとはずっとこのままでいたかった
写メとって待受にしたい
しかしやらなきゃいけないことがある
佐々木のウエストを両手でつかむ
よし、俺の腰は動き出した

佐々木「あっ、あっ、ぁぁぁぁあ////」
小刻みに揺れる佐々木はエロすぎる
時々目が合う
その度に胸がばくばくする
ぶっちゃけ超気持ちよかった
佐々木めっちゃ喘いでるし
なんてことだ
今日の朝にはまさかこんなことになるなんて夢にも思わなかった
メモリアルな日だ
一足早い卒業式
しかしその時間は永遠には続かなかった

佐々木「あっ、もっ、う、だ、めっ//」
俺「いく、、、いく!」
佐々木「あっ、あっ、あっ、あああああん!//」
どびゅー
AV男優みたいに最後のひとつきに力を込めた
死んでもいいくらい満足だった

そのあとは親が帰ってくるからとかなんとか言われて適当に話しながら駅まで送ってくれた
別れ際に「またしようね!」って言ったら「ばか笑」って言われた
なんか今までエロすぎたけどこれ聞いた途端に「あぁ、いつもの佐々木だ!よかった」ってなぜか安心した
そして学校ではすっかり俺が甘えまくって佐々木が少し突き放すみたいなラブラブ生活過ごしてます

じゃあもうあがりますわ
こんな平日の夜中までつきあってくれてありがとうしたー
おつれっしたー
また来週約束したんで佐々木とやってきやすゞ
おっさんたちも頑張ってね

腋毛を生やした中国人の女の子

僕はある飲食店で働いているのですが、そこに中国人の女性が入って来ました。
彼女はCちゃんと言って、ちょっと垢抜けない感じが可愛い娘です。
一応、日本語は喋るのですが、まだあまり上手ではないため、片言です。
あまり日本語が喋れないため、引っ込み思案になっているその娘のために、僕は中国語をちょっと勉強(と言っても単語程度ですが…)しながら、話しかけていたら、ちょっと好意を持ってくれたようです。
段々親しくなった僕たちは仕事の帰りに少し食事をしたりする軽いデートをするようになりました。

「ケイゴさんはどんなヒトがスキ?」
ある日、Cちゃんからそんなことを訊かれた僕は、「そうだなぁ…あんまり派手じゃない感じの娘の方が良いかなぁ…」と答えました。
すると、「派手」という感じがわからなかったらしく、「ワタシはハデ?」と訊かれたので、「Cちゃんは派手じゃないよ(笑)」と答えると、嬉しそうな笑顔を見せました。
僕にはそれがたまらなく可愛く見えました。
その日、公園で初めてのキスをしました。

それから僕とCちゃんはどんどん親しくなり、ある休みの日、Cちゃんが僕の1ルームマンションに来ることになりました。
若い女の子が自分の部屋に遊びに来るというのに下心0の男なんて居ないでしょう。僕も密かに、コンドームを買い置きし、アダルトDVDなどは見えないところに隠し、部屋やベッドの掃除をして彼女を待ちました。

その日、Cちゃんから近くまで来たという電話があり、
僕は彼女が居る場所に迎えに行きました。
相変わらず垢抜けない感じではありますが、
彼女なりにおしゃれをして来たみたいで、それが健気でした。

手をつないで僕の部屋に行きましたが、
いざ部屋に入ると、お互い緊張で会話が途切れがちです。
でも、お互い求め合う気持ちがあるので、自然と僕らはキスをしていました。
キスをしながら服の上から胸を揉んでみましたが、殆ど抵抗はしません。
服のボタンを外し、ブラジャーを外すと、意外に豊満なバストが現れました。
乳首に口を付けて愛撫すると、僕の頭を押さえつけるようにしながら、
甘い喘ぎ声をあげます。

ここまで来たら、もう歯止めが利きません。
彼女の手を取ってベッドの方に行くように促し、二人でベッドに横たわりました。

ベッドで長いディープキスをした後、Cちゃんを見つめると、
彼女が僕の耳元で「ケイゴさん、スキだからイイヨ…」と言いました。
まぁ、今さらダメだと言われても
止められるような精神状態ではなかったですけど(笑)。

僕は彼女の首筋から胸にかけてキスの雨を降らしました。
…とその時、僕は驚きました。
僕の頭を彼女が押さえつけるようにした時、
脇の下が見えたのですが、何と、そこには手入れを全くしていない脇毛があったのです。
童顔のCちゃんに似合わない真っ黒な脇毛に僕は驚きながらも妙な興奮を覚えました。
その部分に顔を近づけると、ほのかに酸っぱいような匂いがしました。

さらに僕は彼女が下半身に身に着けている物も全てはぎ取りました。
流石に恥ずかしそうに股を閉じようとするのを無理矢理に開かせ、
僕はいきなりクリニングスをしました。

そこはさっきの脇の下の酸っぱい匂いをもう少し強くしたような匂いがしました。
しかも、そこは童顔のCちゃんからは想像できないような剛毛に覆われていました。
クリトリスを舌先で転がすようにすると、腰をくねらせてよがります。

『意外に慣れた反応だな…』
そんな風に思いながら、膣に指を差し込むと、
「あっ…」と小さな声をあげて仰け反りました。
『やっぱり経験があるんだ…』
僕はその反応で確信を持ちました。
処女かと思っていたので、少し残念な気分もしましたが、
経験が有る方がこちらも思い切ってやれます。

クリトリスを舐めながら、指先でGスポットを攻撃。
彼女の反応もかなりボルテージが上がって来たようで、
腰を大きくくねらせてよがっています。

「あぁ?っ!ケイゴさん…ケイゴさん…」
腰をくねらせよがる彼女のアソコへ、
自分のモノの先端をあてがい擦りつけるようにすると、
まるで挿入をねだるかのように腰を押し付けて来ます。

意外な反応に意地悪な気分になった僕は、さらに焦らすように先端を擦りつけると、
「ケイゴさん…早く…」と、遂に挿入をねだって来ました。

流石に生はヤバイと思った僕は、準備していたコンドームを装着すると、
一気に自分のモノを押し込みました。

「アァ?っ!イイーっ!」
垢抜けない雰囲気だった彼女なのに予想外のエロイ反応です。

腰を動かし始めると、「あぁぁぁ?っ!」という喘ぎ声以外は
意味不明な中国語で喘ぎまくります。
何を言っているのかわかりませんが、その反応により、
かなり彼女が性的に開発されていることがわかりました。

やがて僕は頂点を迎え、彼女の奥深くに自分のモノを突っ込みながら果てました。
久々のセックスだったのと、この日はやるつもりだったので、
数日オナニーを我慢していたこともあり、腰がとろけそうになるほどの快感でした。

彼女の方も今まで相手をした女性とは比較にならないほどアソコを濡らしていて、
ベッドのシーツはビショビショ状態でした。

「ケイゴさん、ワタシ、ヨカッタ?」と訊くので、
僕が「凄く良かったよ」と言うと、「良かった」と言って、
僕の胸に顔を埋めて来ました。

それからは彼女の方からも頻繁に僕の部屋を訪れるようになり、
お互いにセックスを楽しんでいます。

Cちゃんに後で聞いた話ですが、
前に働いていた職場のマネージャーにやられちゃったらしいです。
一見、優しかったその人に心を許したものの、
その人は妻帯者で要は遊ばれただけだったみたいです。

「ケイゴさんは、そんな人ジャナイヨネ?」なんて言っていますが、
実は僕には片思いの女性がいます。
片思いなので、その相手とは何の関係もないので、
二股かけているとは言わないのですが、
もしその人が僕になびいてくれたらどうなってしまうかは…ワカリマセン。

初体験の相手の同級生

俺の原点の話だ

1.初体験の相手の同級生
中1から話そう、中学一年の入学式の日である
クラスに入ると机の上に自分の名前が書かれた三角に折られた厚紙がある
これは同級生や先生がみんなの名前を覚えるために作成されていた

初めて顔を合わせるメンバーで
自己紹介が至るところで行われていた
俺は隣に座ってる女の子と話した
女「○○くんね、よろしくね!」
俺「○○ちゃん、よろしくね!」
女はビックリした顔して泣き出した
理由を知ったのはかなり後だが、俺が言った○○は呼び方が間違っていた
例えば仁美(ひとみ)と書いてあるのをじんみと読んだような間違いだ
俺が呼んだ名前は彼女の小学校の頃の悪口のあだ名だった

俺はこの女を中心とした女グループにいじめられることとなった

いじめは肉体的なものではなくて無視や俺が何かを発言してる時に小さくチラホラ、キモいと言う言葉が聞こえる
この頃は顔に油がよく出てニキビがひどくなっていた
ワセリンと女グループに呼ばれてた

小学校から上がってきたばかりの俺には精神的に辛すぎた
自然と学校に行きたくなくなり仮病を使うようになった

親は俺をどうしても学校に行かせたかったのか無理矢理車に乗らせ、学校まで300メートルの距離を送ってく

久しぶりに学校に行くと、小声で「ワセリンがきた」等が聞こえる
友達「聞こえてんぞ、コラァ!」
男友達はいた、たまにキレてくれるが全く効果は無い

もう学校に行きたくなかった、親と毎日喧嘩しながら学校を休んだ

半年間位学校に行かなかった
何度も担任が来たり、親に怒られたりした

ある日親は俺を車にのせ、ある人の家に連れて行った
ここは不登校の子に説教をして学校に行かせるのを仕事とする人がいた
たまにテレビとかで見るやつだ

おっさん「何で学校行かないんだ?」
俺「つらいからです」
バシィンと張り手される!
おっさん「甘えてんじゃねぇぞ、お前のお母さんはお前が学校行かなくてもっと悲しいんだぞ!!」
そんなことを言われた

俺は泣きながら誓約書なるものを書かされた、何月何日から学校に行きますみたいな内容だ

誓約書に書かれた日付が近付くに連れて俺はどんどん病んでいった
毎日泣いている、悩んでいる

ある日、俺は親父のベルトを使い首を締めて自殺をしようとした
ギリギリと締めていき、呼吸が出来なくなる、後は金具を止めるだけだ

俺は怖くて死ねなかった
その場で泣き崩れた

泣いて泣いてもう体の水分がなくなったのではないかと思う頃に
怒りが込み上げてきた、何であの女どもにキモいなんて言われないといけないんだ
いつか見てろ、復讐してやる

俺は徐々にだが学校に登校し始めた、キモいと言われるたびに俺の復讐心は増幅していった

中学二年生になった俺は女グループとは全く話さず日々を過ごしていった
友達の教えでこの辺りでオナニーを知ることになる
親父のAVを隠れて見てオナニーをする、大体無修正だったのを思い出す

女グループに嫌悪感はあったが、性に敏感な年頃だ
セックスに憧れを持つ

夏休み明けの席替えだ、俺は目が非常に悪い
今現在はコンタクトをしているが、当時は牛乳ビンのような厚さのメガネだった

席替えの時間は苦痛だった
目が悪いため立候補して俺の席が決まると女グループにとっては俺の隣は罰ゲームの席になる

??「私も目が悪いです」
俺の隣が立候補で決まった、みゆきだ
みゆきは大人しい子で小学校は一緒だった
女グループに入るような子ではなく、メガネをかけた影の薄い子だ

数回だけ遊んだことがある
あれはたしか小学校6年の時の夏休み、
飼育係だった俺は夏休みに鶏に餌を与えに学校に行っていた
掃除が終わり、一緒の飼育係の女の子と何かして遊ぶことにした
女の子は俺をみゆきの家に連れて行き、三人で遊んだ
飼育係の女の子とみゆきは親友だった
その後、何回か三人で学校の会談や金田一の映画を見に行った記憶がある

懐かしいなと思っていた、遊んでた当時俺はみゆきのことが好きだった

席替えが終わり
今度はクラスの係決めだ、クラス委員長が決まりワイワイガヤガヤ進んでいく

みゆき「久しぶりだね」
俺「懐かしいね、中学に入ってあまり喋らなかったね」
みゆき「そうだね」
俺「女は元気?よく三人で遊んでたよなー」
みゆき「元気だよ、たまに家に電話くるの」
女は別の中学に行っている

俺「遊んでる時、ずっとみゆきのこと好きだったんだよね」
みゆき「え!?…ちょっと考えさせてもらっていい?」
告白したつもりはなかった、懐古話に花を咲かせたかっただけだった
でも考えてくれるらしい答えは聞きたい

みゆきはもうちょっと待ってねと言って数日がたった

放課後手紙を渡された
みゆき「絶対に家で開けてね、絶対だよ」
俺は走って家に帰った、中学は家からかなり近かったので、すぐに家についた
俺は玄関で手紙を開ける
手紙を急いで読み上げる
結果はオッケーだった
手紙は二枚びっしり書かれてる長文だが要約すると
「三人で遊んでた当時女が俺のことを好きだった、みゆきは後から俺を好きになったが親友が先に好きになっていたので気持ちを抑えていた。
告白されたときに当時の気持ちを思い出した。時間をもらったのは女が今も俺を好きでいるか確認した。
女は中学先で別の男を好きになっていたから付き合うことはできる」
そういった内容だった
俺は玄関先で喜びまくった

次の日から俺達は付き合うことになった
手紙を書くのが好きらしく、無印の500枚綴りのメモ帳を使い、授業中も手紙を渡し合っていた
無印メモ帳の消費率は半端なかった数日でなくなる
安い味気もない紙だが、全ての手紙を保存していた
徐々に噂が広がっていく、思った以上に女グループからのバッシングはなかった

俺は「あれ?彼氏いないの?ざまぁwwwww」状態だった

毎日彼女を家まで送って行った
俺の家は学校まで5分だったが、彼女は自転車通学で家は歩くと30分かかった
彼女の自転車を押しながら雑談して帰るのが楽しみだった
帰りは一人ダッシュだったが、苦痛ではなかった

付き合って数ヵ月がたった、11月だ
11月に彼女の誕生日がある
初めての彼女なので何を上げたらいいか分からず、選んだものは水晶の中に水が入っていて逆さにすると銀紙が落ちてきてヒラヒラするあれだ
それも直径20センチ級のだ、センスが疑われる
誕生日の帰り道で初めてキスをした
彼女の家のすぐ近くの路上だった

冬の期末テストが近い
彼女は不登校だった俺より頭が悪い
一緒に勉強をすることになり、みゆきの家にお邪魔した
みゆきの両親には付き合ってることを伝えているので堂々と一緒にいれる

こたつに入りミカンを食べながら勉強をする
ある程度勉強して休憩をすることにした
みゆきはこたつに突っ伏して寝ている
セーターを着ていたが、編み目が荒く隙間がある、それもおっぱいのところに

俺は隙間から見える下着に興奮し、編み目の隙間を狙いツンツンした
みゆきが起き上がる
みゆき「今触ったでしょ?」
俺「ごめん、でもそうゆうのに興味がある年頃なんだよね」
みゆき「胸を触りたいの?」
俺「ずっとエッチしたいと思ってる」
みゆき「年齢的に早くない?私も興味はあるけれど」
俺「興味あるの!?」
みゆき「うん」

話を聞くとみゆきは小4からオナニーをしてるらしい、大人しい子ほど性の欲求が強いのだろうか

みゆきにお願いし、冬休みに挑戦することにした
俺は楽しみで仕方なかった

場所はみゆきの部屋、親に呼ばれた時を考えて着衣でエッチをすることにした
布団に二人で潜り込む、おっぱいを触ってみる当時Bカップでとても柔らかかった
俺はずっと頭に血が登ってる感じで意識朦朧状態だった
当時、前戯の必要性を知らなかった俺達はそのまま入れようとした
部屋は真っ暗なままで場所もわからず、濡れてもいない、童貞に入れられるはずもなく時間だけが過ぎていく
みゆきに「そこは違う」と何度も言われた
どうしてもアナルにいってしまう

その日は断念した

複数日にわたって何度も挑戦した記憶がある
ある日やっと入れることが出来た
みゆきはものすごい痛いらしい
前戯無しだからめちゃめちゃ痛かったと思う
童貞を卒業することができた

そこから俺達は猿のようにヤりまくった
場所はいつもみゆきの部屋だった

数ヵ月がたった、
みゆきの親にバレた
使用したコンドームは持って帰っていったが、コンドーム自体は某有名テーマパークのお菓子の缶の中に入ってた
それを掃除中に落として見付けてしまったと説明された
みゆき親「付き合うことは許すけど、もう家には来ないで欲しい」
それから俺達は公園やラブホでセックスすることになった
俺の家は資産家だった
親は学校に行かせたいため学校に行ったら1日千円を渡す約束をしていたため、お金には困らなかった
初めてのラブホは緊張したのを思い出す

中学三年だ
受験シーズンで俺は中2の途中から塾に通っていた、不登校で五教科合計180点だった俺はグングン成績が伸びた
不登校だったこともあり一次関数を勉強する前に二次関数を勉強した記憶がある

中学三年の時には五教科430点まで上がっていた
みゆきは勉強が苦手だ、塾にも通っていたが志望校には届かなそうだ
俺は特に行きたい学校がなかったためみゆきと一緒の高校に願書を出した

志望校に一緒に受かるために勉強を教えていた
ある日、些細なことで大喧嘩をした
俺達は中3で別れた、ずっと泣いていた気がする

同じ学校にいくのは気まずかったので志望校を期限ギリギリで変更した
俺は近いという理由で地元の高校を志望した
俺は地元の高校に受かったが、みゆきは落ちて私立に通うこととなった

そんな中学生活だった

バイト先の人妻をNTR

これはしょうこと秘密の関係になる前の話である

11.バイト先の人妻をNTR
俺はフリーターになり、遊び金欲しさにアルバイトをすることにした
物心ついた頃からゲームが好きで
ゲームショップで働こうと思った
面接は俺にとっては苦痛じゃなかった
本当に好きなものなので志望動機も質疑応答も簡単だった
和気あいあいと面接が進み
面接したその場で内定をいただけた

アルバイト初日である
さすがに緊張する、販売カウンターに案内され他のアルバイトの人を紹介される
俺の教育係となる人が今回の話のパートナーだ

干支一回りほど離れてる年上だった
外見はピンクレディーのミーを軽くシャクレさせたような顔だ
今回はミイと呼ぼう
俺「今日から働くことになった○○です。よろしくお願いします。」
ミイ「よろしくね!ミイだよ」
ミイは明るく愛嬌があり、人当たりが良い
しかし、バイトの年上人妻には全く興味がなかった
変な感情を持つことなく、俺はミイに色々と仕事を教わった

しばらくして俺は仕事に慣れた
ミイも俺も遅番で一緒に仕事することが一番多かった
暇なときはずっと雑談である
ミイはよく喋る

ミイ「保護者会ってのが面倒なのよ、誰も立候補しないし」
ミイは小学生の子供がいる
子供を産んでる割にはガリガリな体型だった
胸はまな板で腕はポキッと折れそうである、身長は170センチ位あった

子供がいるだけあって面倒見が良い、
俺のことを気に入ってくれてるのが態度に表れていたので
俺は面倒な仕事をお願いしたりして甘えていた
ミイ「そういえば俺はいつまで敬語なの?」
俺「え?ずっと敬語で話しますよ」
ミイ「なんか仲良くないみたいじゃん」
俺「そんなことないですよ。干支一回り位違うんですから敬語で話しますよ笑」
ミイ「それは言わないの!年上命令です?敬語は止めなさい」
俺「わかりました」
ミイ「敬語じゃん」
ボスっとお腹を殴られる
俺「りょ、了解…」

敬語を止めてからしばらく経った
ミイ「ダーツってやったことある?」
俺「あるよ?形から入ろうと思って家にダーツ板もある」
ミイ「ビリヤードならやったことあるんだけど、ダーツやったことないんだよね」
俺「俺もビリヤードの方が得意、ダーツも面白いけどね」
ミイ「ダーツやりに行こうよ」
俺「いいけど、いつ?」
ミイ「今日!バイト終わったら」
俺「まさかの今日か、特に用事もないからいいけどさ」
ミイ「じぁあ駐車場に車置いて車一台で行こう、私出す?」
俺「どっちでもいいけど、出してくれるなら任せる」

バイトが終わった
駐車場でミイの車に乗り込み24営業のまんが喫茶に向かった
ここはダーツ、ビリヤード、卓球が併設されている
俺はダーツをやったことはあるが知ってるルールはカウントアップ、クリケット、カウントダウンのみの初心者だ
ミイは初めてにしては筋がよくて、たまに負ける
ミイ「ダーツおもしろいね、爽快感は少ないけど」
俺「まぁね、ビリヤードもやる?」
ミイ「やるやる、ねぇ周りから見たらカップルみたいに見られてるのかな?」
俺「ないんじゃね?干支一回り離れてるし笑」
ミイ「まだ言うか!じゃあビリヤードで勝負して私が勝ったら俺は私にメロメロ状態のカップル演じなさい」
俺「俺が勝ったら?」
ミイ「オレンジジュースあげる」
俺「ドリンクバーでただじゃねぇか」

俺「俺に何もメリットがない」
ミイ「とりあえず、やろうじゃないか」
俺「かってに進めるのか」
ビリヤードには自信があったため、難なく勝った
俺「よし、とりあえずオレンジジュース持ってこーい!」
ミイ「いや、練習だし」
俺「いや、オレンジジュース位持ってこようよ」
その後も勝ち続ける
俺「いつになったら終わるのこれ?」
ミイ「勝つまで練習」
俺「おかしくね?」

結局、ミイが一番ボールに当て、玉突きで9番ボール落とすまで8ゲーム近くかかった

ミイ「見た!?見た!?」
俺「見たよ、俺は終わらないかと思ってたから安心したわ」
ミイ「ほれ!ほれ!」
ミイが腕を出してくる
俺「?」
ミイ「カップルぽく、しがみつきなさい」
俺「卑怯すぎるだろ」
ミイ「ほれ!」
俺「わかったよ、これでいいか」
ミイ「満足だ!帰ろう!」

俺の車が停めてある駐車場まで送ってもらった

俺「ありがとう、明日出勤だっけ?」
ミイ「うん。。」
俺「おう、じゃあまた明日」
ミイ「もうちょっと話していかない?」
俺「いいけど、もう夜中だぞ。子供の準備とかあるんだろ?」
ミイ「用事があって旦那と子供は実家に帰ってる」
誘ってるのか?まぁ、それはないか

俺「ならいいけどさ」
ミイ「次は俺の車に移らない?乗ったことないし」
俺「別にいいけど」
二人で俺の車に乗り込む
ミイ「あー、後ろの後部座席が噂のラブホベッドか?ってか箱ティッシュとコンドーム買いだめし過ぎでしょ笑」
俺「安いときにまとめ買いするからな」
ミイ「後ろ行っていい?」
俺「どーぞ」
ミイが後部座席に移動して色々漁ってる
ミイ「ねーゴミ箱のなかにティッシュ入ってるんですけど、これはいつヤったやつ?」
俺「昨日だな、そのままバイト来たから捨ててないだけだ」
ミイ「エッチィな?..ねぇ?」
俺「ん?」
ミイ「俺もこっち来て?」

なんか行ったらヤることになりそう気配がプンプンした
俺「え、どうした?」
俺はハイともイイエとも言えなかったので逆に聞き返した
ミイ「いいから来て」
俺「あ、はい」
後部座席に移動すると膝に手を乗せられ、キスされそうになった
俺「ちょちょちょ待って、ダメでしょ」
ミイ「いいの!」
俺「よくないだろ、結婚してるし、バイト先でギクシャクもするし」
ミイ「結婚は気にしなくていいの!ギクシャクはしなければいい、逆に断られたらギクシャクする」
まぁ断ったらギクシャクするだろうな、
仕事もやりづらくなるし、タイプじゃないけど割り切ってヤるのが正解か?

俺が答えを出す前にキスをされた、
もうやっちまうかと腹をくくった
キスをしながら服を脱がせるとガリガリだった
胸はまな板に乳首が乗ってる感じで、鎖骨どころか胸骨が浮き彫りだ
含んでみても、触ってみても楽しみがない
とりあえず、早く終わらせよう

全裸になりフェラさせようとしたが拒否された
旦那のもフェラしたことないみたいだ
軽い潔癖症だったのは知っていた
フェラしないならやらないと宣言し、無理矢理やらせた

歯が当たって痛い
これはもうダメだと思って早々に挿入した

ガリガリで骨が当たる感じで痛い

こりゃあ楽しめないなって思ってひたすら射精するまで腰をふった

ミイ「早く、逝って」
サービス地雷もいいとこだろ
とりあえず射精して別れた

次の日から問題が発生した
客が来ない時やカウンター裏で頻繁にキスを求めるようになってきた
もうコリゴリだった俺はバイトを辞めようと思った
仲の良い社員に辞める意思を伝えたら引き止められた
社員「どうした?いきなり」
俺「ちょっとミイさんとうまくやっていけなくて」
社員「俺がなんとかするから止めないでくれ」
数日後、ミイに人が足りないから早番に移ってくれと社員が頼み込んだ
ミイは渋々オッケーした
しょうこの時の遅番の欠員が出たのはこのせいである
そしてしょうこが遅番に来た

婚外恋愛クラブで出会った人妻とガッツリハメた

2週間前の土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、
いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、婚外恋愛クラブというSNSで人妻を物色していた。

なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが
女「RE:はじめまして」
といった月並みのよくある返し。

とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。
その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと
俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」
と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。

そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は
女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・」

そらそうだろ。垢BANされたら元も子もない。
上記のメッセージに続いて
女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」
どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。
即座にメッセージを返す。
俺「ご返信ありがとうございます。」
俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」
俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」
人妻「はい。わかりました。」
まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、
月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。

顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻木久仁子に激似だった。
1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。
俺「きれいですねー。他の角度からの写メはないの?」
女「ありますけど、必要ですか?」
俺「うん。見てみたいです。」
女「じゃあ送ります。」

メールが届く。
そこには、ちょっと古臭いポーズで笑みを浮かべながら写る麻木久仁子似の人妻がいた。

本物だ!!!俺は一気に気分が高まった。
これは大当たりだ!!瞬時に勃起する俺のチンコ。早すぎだよ。

俺「やっぱり可愛いね。」
女「そんな事ないですよ。」
俺「月曜日が楽しみです^^」
などと、月曜日にブッチされないように日曜日にも適度に色々メールを送っていた。

─月曜日朝

時は来た!!!!俺のチンコは即座にマックスに達した。
俺「おはようございます。近くに着いたらまた連絡しますね。」
女「おはようございます^^ わかりました。ちょっと本屋寄ってからいきますね。」
俺「オッケー。」
女「今着きました。」
俺「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」
女「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです」

いた!!あの子だ。遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。

この瞬間が1番緊張する。
次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。
胸はドキドキ鳴っていた。

はっきり顔が見える所まで近づいた。人妻の顔を見る。

可愛い!!写メの子と同じだ!!

俺「やあ、お待たせ」
俺は声をかけた。
女「あ、どうも」
相手はぺこりとお辞儀をした。
俺「じゃあ、行こうか。」
「はい。」
並んで歩き出す2人。
俺「月並みだけど、実物はさらにきれいですね」
女「そんなこと・・・」
俺「いや本当に綺麗ですよ。」
女「ありがとうございます^^」

これはおべんちゃらなどではなく、本当にそう思った。

そんな話をしていると、最近出来た紅茶の美味しい喫茶店の前についた。

俺「あ、ここです。」
女「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」
それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。
よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。

俺「では、お先にどうぞ」

女「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね」
俺「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」
そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。
もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。

俺「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」
女「いいえ全くです。」
女「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・」
そんなことは俺の方がよく知っている。
ニュースにもなっていたくらいだ
そういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。

俺「緊張してない?」
女「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」
そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。
当たり前の話だ。

紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、
話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。
俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「えっ?!」
いきなりのフリにびっくりしたのだろう。
まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、
俺はさらに興奮を得た。
そしてもう一度。

俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「は、はい。」
俺「そう、じゃちょっと今日どうかな? そういったの嫌いじゃないんでしょ?」
女「で、でも。」
俺「悪くはしないですよ。」
女「・・・」

ここは押すしかない。
今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。
俺「僕はあなたを知りたいんです。」
女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。
またこれもかわいい。
女「わ、わかりました。」

ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。
その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。
そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。

ホテルまでの道中、最初とは違い、少しカラダを寄せ合いながら歩くようになっていた。
俺「ちょっと冷えるよね・・・」
空は晴れていてもまだ暦上では3月という肌寒い季節。
彼女の手もかじかんでいるのを見て、近くの薬局によることにした。

俺「薬局よっていくね。」

薬局に入るとすぐにカイロを手に取り、
そして大き目のコンドームをカゴの中にカイロと一緒に入れる。
俺「僕これぐらいじゃないと、ホテルに置いてるゴムじゃ、きつくて入んないんだ…。」
そのコンドームを見るや否や女はあっけに取られる。
そう、こんなサイズのものが私のナニに入るのかしらと思わんとばかりに。
女「お、大きいんですね」
俺「へへ」

薬局からでた俺達は、またホテルへ向かう道を寄り添いながら歩いていく。
俺「ここらへんは地元から離れているから気兼ねなしに歩けるでしょ」
女「そうですね。」
一瞬、いいともの客かと思うようなこの返し。
もちろんホテル街は地元から離すのは常識。
俺的にも彼女的にもそっちのほうが都合がいいからだ。
そうすると、やっとお目当てのホテルがだんだんと姿をあらわしてきた。

ホテルに到着。
もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。
そこは彼女にも気を使ってのこと。
そっちのほうが連れ込み易い。

女「ラブホテルを想像してました。」
俺「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」
女「へぇ」
あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。
まぁそんなことはどうでもいい。
俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。

部屋に入るや否や。
とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。
何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。
その彼女も
女「そうですね。」
まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。

俺「どうする?一緒に入る?」
一瞬ためらう彼女
俺「よし、入ろう!」
と無理やり押し進めると、
女「はい///」
と頬を赤く染めながら頷いた。

どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、
俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。
そうしたらタオルで上下を隠した彼女がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。
俺「タオルをとってみせてよ」
ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。

乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。
想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。

彼女が風呂に浸かってくる。
俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。
女「あっ・・」
少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。
しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。
お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、
踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。

風呂からでて、バスローブに包まる二人。
彼女の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。

そして少し濡れた毛先・・・。

そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。

どれくらい時間が経っただろうか。
ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。
彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。

俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、
ウェットな唇が目に入った。

やらしい唇をしてやがる。
その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。

濃厚に絡み合う舌。
よっぽど溜まっていたのだろう。
「クチュクチュ…」「ピチャピチャ…」
と、やらしい音を立てながら続く接吻。
俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。
まったくやらしい女だよ。

そして女はキスをしながら、そそり立つチンコに手をあててくる。
ほんとやらしい女だ。

「…あぁ、あっ・・・。」
捻じるように触ってくる。
「はぁ・・・。はぁ。。ダメだ・・・。」
これだけでイキそうだ・・・。
俺「○○さん・・・。もう我慢できない・・・。」

我慢が出来なくなった俺は、
女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。
「チュパチュパ…」「チュッチュッ…」
「ジュルジュルジュル…」
擬音がフェラチオのように聞こえるが、
これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、
女は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。

どうせならもっと淫れさせてやろうと、
今度は俺のゴールドフィンガーで○○のマンコをいじくり倒す。
「ネチョネチョ…」「ピチャピチャ…」
「クッチャクッチャ…ピチョピチョピチョ」
女「あぁ?!! あっ!あ????ぁ」
そう!この声だ。この声を待っていた。
○○が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。
ちょっと臭う愛液もこれまた一興。

今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。
最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。
俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。
そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。
「…お、お、おおぅ」
思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。
その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、
顔を上下に激しくディープスロート。
「…ジュル!ジュル!…ジュボボ、ジュボボボボ!」
と風俗でも味わったことのないフェラチオに、
俺は圧倒されるだけであった。

俺「そろそろ入れるね」
と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマンコにチンコを撫で付ける俺。
もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、
○○の小陰唇の感触を楽しんでいた。

「にゅるり・・」
と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。
○○もゴムのことを忘れ、
女「…ア、アッ・・・」
と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。

○○のマンコの中はとても気持ちがよく。
なんと言ってもシマリがいい。
そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。

女「…アッ、…アッ」
と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。
そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。

「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
女「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」

徐々に声を荒らげてくる○○。
シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。今にも破れそうだ・・。
そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。
すると動物的本能か、○○は「バックでして」と俺に声を掛けた。

「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
…と、リズムよく激しく突く俺。

○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。
そして俺はその意思を汲み取り、
ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。
女「…ア、ア、アァァァ…」「…ア、ア、アァァァ…」
と次第に○○の喘ぎ声が大きくなっていく。
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」

俺「… … ハァハァ・・ ハァ?・・・・・・・」
日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、
○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。

女「…う、う、ンー・・・」
と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。
よっぽど気持ちがいいのだろうか、
○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。

「フゥ…」
息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。
「…ア、ア、アァァァ!」「…ア、ア、アァァァ!」
○○の声がさらに大きくなる。

女「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」
と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。
すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。

俺「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」
女「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」
俺「…ア、アッア゛、…ンッアー」
ドピュッ!ドピュ!

ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。
この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。

ようやく出し尽くした俺は、マンコから滴り落ちるザーメンを尻目に、
○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。

俺「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」
女「…ハァハァ、私も…」
俺「…ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」
女「///」
と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。

高校時代のネクラなセフレ

時代は少し戻り高校2年の時である

3.高校時代のネクラなセフレ
高校2年の時には俺が淫獣だと学校中に知れ渡っていた
同じ高校でヤったのは、かばお君含めて3人
さすがにもう同じ学校じゃ抱くのは無理だろうなと薄々感じてた
そのころ学校は文化祭シーズンだ
文化祭に向けて放課後、装飾の準備を各クラスが行っている
俺達のグループはダルいと言いながらサボったりしており、準備に参加するのは隔日であった
当時同じ出し物が被らないようにクラス毎に抽選があった
一番人気はお化け屋敷、次いで食べ物屋、フィーリングカップルだった
うちのクラスは抽選に外れまくり劇だった
俺はセリフが二言の金髪ズラのヤンキー役
正直嫌だった
放課後、廊下ではうちのクラスの人間が背景を作っていた

隔日しか手伝ってないので、
手伝う時は頑張って手伝った
今の作業は厚紙を茶色に塗るグループ、乾いた厚紙をレンガ状に張り付けるグループに別れてる
よし俺はレンガを渡す係りになろう!

俺は一番文句を言われなさそうな暗い女の子にレンガを渡すことにした
この子は一年の時から一緒のクラスで部活はテニス部だった
窓際で小説を読んでいそうな子である
メガネっ子ではない

顔立ちを例えるなら怯えたリスのような子だった
今回はクルミと呼ぼう
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「毎回お礼言わなくていいよ笑」
俺「疲れちゃうでしょ、サボらせてもらってるんだから俺がお礼言わないと」
クルミ「ふふ」
お、この子笑うんだ。初めて見たわ

それがクルミと初めて話した内容だった

しばらくして文化祭当日である
他校のセフレが鉢合わせになり、俺はセフレを一人失った
フィーリングカップルなんてクソ喰らえだーと思ってたら声をかけられた
「◯◯さんですよね?」

男だった
俺「そうですけど、なにか?」
男「あなた宛に手紙が届いてます」
それは他のクラスの出し物の飛脚便だった
他校または同じ学校の子から手紙が届くのである
俺に来ていた手紙は三通だった
サプライズのためか、便箋には「読み終わったら◯◯クラスまで便箋の返却をお願いします」のみで差出人が書いていなかった
一枚目、「今日は帰ります。あの女の態度なんなの?後でちゃんと説明してねセフレ」
気が重くなった

二枚目、「レンガありがとうクルミ」
え?うん?どうゆうこと?

三枚目、「ヤッホー、元気か?貴方の大ファンなんです!今度ケツの穴貸して下さい!友達A」
俺は友達Aを殴りに行くため、学校中を探しまくった

友達を探してる最中にクルミを発見した
俺「手紙ありがとう、まさか手紙でレンガのお礼言われるとは思わなかったよ」
クルミ「優しくされたこと少なくて嬉しかったから手紙送ったの…(しどろもどろ)」
俺「レンガ渡した位で優しいってどんな人生送ってきてるのさ、俺が人生楽しくなるようにもっと優しくするからメアド教えてよ」
クルミ「え!ごめん、携帯持ってない」
まじかーーーー

数ヶ月がたって、昼休みにパンを買いに一人で席をたった時
クルミ「あの」
俺「おお!ビックリした、声かけてくるの珍しいね」
クルミ「親に携帯買ってもらったので、メアド教えようかと(膝ガクガク震えてた)」
俺「お、マジで?ありがとう!最近出たやつじゃん昨日の休みに買ったの?」
クルミ「先週買ったんですけど、俺くんの周りに友達A君がよくいて話しかけられなかったです」
俺「あいつはよく来るからな、でも結構俺が一人でいるときもあったと思うけどな」
クルミ「無理でした」
小動物みたいだった

メアドを交換してメールをちょくちょくしていた
メールでは普通に話す子で頭が良いので文章も綺麗だった
面と向かって話すと緊張して足が震えるらしい
文化祭の準備で話すまでは俺は怖い人だと思われてたらしい
クルミメール「でも昔クラスの集合写真を家族で見てた時にお母さんが俺くんが一番カッコイイって言ってたよ」
クルミ、お母さんは何歳だ?俺のストライクゾーンは広いぞ

俺はメールをしながら、クルミの性格がだんだんわかってきた
クルミは押せばなんでも言うこと聞く子だ
さすがに押しのみで、物静かな子とヤれるとは思わないけど試してみるか

俺メール「お願いがあるんだけど、今度の休みに◯◯駅に用事があるんだけど、付いて来てくれない?デートみたいな感じで行こうよ!」
クルミメール「デートをしたことないです。どうしても私じゃないとダメなんですか?」
俺メール「ダメです!どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミメール「真似しないで下さい。←怒ってないですよ。笑ってます。わかりました。行きます。」
デートは取り付けたけど、ヤるのは無理そうだな
デート当日、俺は待ち合わせ場所に約束15分前に着いた
既にクルミは待ってました
まぁ真面目な性格だから10分前には来るだろうなと思ってたが甘かった
話を聞くと彼女は一時間前から現地入りし、待ち合わせ場所が見える場所で時間を潰し、
30分前から待ち合わせ場所にスタンバってたらしい

初デートだから遅れちゃいけないって気持ちが働いて家でゆっくり出来なかったらしい
俺はそんな子を今日ヤろうとしてる
ゲスの極みである
ありもしない用事のふりしてデパートでウィンドウショッピング
警戒されそうなので、手は繋がなかった
クルミは斜め後ろからちょこちょこ付いてくる
これはデートなのか?
とりあえず、用事を済ませたふりをしてデパートの屋上へ
ベンチに腰をかけ、作戦開始
俺「俺、昨日ちょっと緊張して寝れなかったんだ、超眠い」
クルミ「大丈夫ですか?」
俺「かなり眠たいけど楽しみにしてたから大丈夫」
まさかのミサワアピールである

デパートを出て、クルミが興味ありそうなスポーツショップに行った
会うとメールの時と比べて格段に口数が減るので、
スポーツショップでテニスの話を振れば、口数増えるだろと思って行った
効果は抜群だった、俺はずっと聞き役に徹してクルミから自然と話しかける関係作りに成功した
口数が増えてきて、そろそろチャレンジするかと思い
俺がよく行くラブホ街に向かった
彼女は後ろから付いてくる、辺りは風俗店や飲み屋だらけになってきて少し不安そうだ
俺「お願いがあるんだけど、眠くて限界だから、ちょっとラブホで寝かせてくれない?カップルじゃないと入れないからさ、お願い」
クルミの性格は分かりきっていた、この子は押し+理由付けがあれば納得する
クルミ「え、でも、年齢が若くて入れないでしょ?」
俺「大丈夫、寝るだけだし、うちのクラスでも入ったことある人いっぱいいるし」
クルミ「さっき寝てないって言ってたもんね…どうしよう….」
俺「だめ?」
クルミ「いいような気がする…」
俺「ありがとう!よしじゃあ行こう」
いつものブラックライトのホテルである

ラブホに到着した
受付を済ませ、部屋に入るとクルミはブラックライトで光る壁の絵を眺めていた
俺はとりあえずリラックスさせようと備え付けのポットでコーヒーを入れた
学生御用達だけあって部屋はかなり狭く入り口を開けたらベッドが目の前にあるような狭さだ
当然椅子は無いのでベッドに座るしかない
俺はクルミの横に座り、コーヒーを飲みながら質問した
俺「俺が今クルミとエッチしたいって言ったらクルミはなんて言う?」
クルミ「え!わからないです…」
俺「わからないか?じゃあクルミとエッチしたい」
クルミ「えー!なんでですか?どうしてもですか?眠たいんじゃないんですか?」
俺「ごめん、眠たいのは嘘、クルミとエッチしたいのは本当」
クルミ「したことないし、どうしよう」
俺「どうしてもクルミとエッチしたいからここに来た、クルミが嫌ならしない。どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミ「真似しないで下さい笑」
俺「ごめん、ダメ?」
クルミ「いいような気がする…」

許しが出たのでコーヒーを片付けベッドに押し倒した
クルミは何をしたら良いのかわからず冷凍マグロ状態である
キスをした
ガチガチに緊張している
俺は緊張をほぐすためにふざけたふりをしてフレンチキスを連発した
クルミ「キスし過ぎです笑」
笑いが出たし多少は緊張はほぐれたかな
ここでクルミの服を脱がしたらまた緊張するだろうなと思い、ここは俺が最初に脱ぐべきと判断してキスをしながら全裸になった
クルミの服は完全に着させたまま俺が全裸でしばらく過ごす
ここでは全裸が普通ですよアピールだ

しばらく雑談を交えながらキスをしたり胸を触ったりした
その間俺ずっと全裸
さすがに寒くなって震える
クルミ「寒いんですか?」
俺「少しね、布団の中に入って温めて」
クルミ「フフ、ずっとそんな格好してるからですよ。仕方ないですね。」
一緒に布団に入って抱き締めあう
俺「服が冷たいから一枚脱がしていい?」
クルミ「ごめんなさい、うん。」
なぜか謝られた、上着を脱がすと胸の大きさが分かった多分CよりのBカップだな
その後も人肌で温めると温まりやすいと言う理由付けをしてもう一枚脱がした
ブラになることに抵抗があったみたいだが脱いでくれた
俺はセックスする時に初めて見た、スポーツブラと言うものを
俺はなぜかスポーツブラに興奮して
下乳が出るような感じで捲し上げた
プルンっとおっぱいがこぼれる

さすがにクルミは恥ずかしそうだ
俺「恥ずかしい?」
クルミ「はい…」
俺「俺もずっと全裸で恥ずかしかった」
クルミ「俺くんは、家では全裸な生活の人かと思ってました」
全く意図を理解してくれてなかった
クルミの胸はかなり柔らかかった乳首も小振りで何よりテニスでの日焼け跡がエロく感じられた
乳首を口に含むが全く反応がない
声が出ないように我慢してるようだった
俺「声が出そうだったら、出していいんだよ?出して欲しいなー」
クルミ「恥ずかしいです」
俺は乳首を重点的に舐めた、それはもうベロンベロンに
クルミ「ん、ん」
そこまでして我慢するんか
乳首を舐めながら下に手を入れる
クルミ「ん?、あ、だ、ダメです」
構わず手をしのばせると結構濡れていた
濡れてるのが恥ずかしかったのねと納得し、指を一本入れる
全く痛みが無いようだ
経験上、動き回るスポーツをやってる女は痛みが少ない気がする
やっぱ処女膜が広がるのか

指二本もすんなり入った
クルミは依然と声が漏れるのと格闘していた
あんまり長い間格闘させるのは可哀想だったので入れることにした
俺「ちょっと舐めてくれない?」
俺はチソコを顔の前に持ってった
クルミは戸惑いながらもペロペロと舌を出して舐め始めた、猫が水を飲む時みたいだ
俺「ごめん、言い方が悪かったくわえてくれない?」
クルミはくわえた
くわえただけである
俺「あー何て言うかその?くわえたまんまピストンみたいに出来る?」
クルミはわからないようである
知識が全くない子にフェラを教えるのがここまで難しいとは思わなかった

今日はペロペロでいいかと思ってしばらくペロペロさせた

いざ入れようと、すると肩まで強張って緊張しているようだ
ゆっくり入れていく、相変わらず痛みはなく逆に気持ち良いのかさっきより声と格闘してる

普段俺はセックスで喘がないが、耳元でわざと喘ぐように声を出しながら腰を動かした

次第にクルミも小さい声で喘ぎ出した
胸より入れたほうが感じるみたいだ

さすがに騎乗位は無理だろうから正常位のみでひたすらピストンをした
俺「気持ち良い?」
クルミ「う、うん」
俺「もうそろそろ逝くね」
クルミ「え、どこに?」
そうか、そう捉えるか
俺「あー何て言うか、もう終わるよって意味」
クルミは頷いた
射精感がこみ上げてくる、ここで悪いことを考える俺
化粧が落ちるからって顔射をよく避けられてきたけどクルミなら顔に出すのが普通として理解してくれるんじゃね

俺はコンドームを外し顔のところで出そうとした
クルミが不思議そうに見てる
ドバッと出た、クルミは軽くキャっと叫んだ

クルミの顔は精子だらけである
シャワーを浴び、布団の中で会話した
俺「後悔してる?」
クルミ「してないです」
俺「なら良かった、またしたいと思ったら誘っていい?」
クルミ「いいと思います」

それから高校卒業するまでクルミはセフレだった
クルミはセックスの回数をこなすごとに徐々に明るい子になり、人前で話しても足が震えることがなくなり笑顔がよく見える子になった
クラスの男子から告白もされたそうだ

俺はクルミを誘って休み時間に屋上への階段の踊り場や、非常階段、体育倉庫、トイレ等学校のありとあらゆる場所でヤった
しかし、卒業するまで誰も、俺とクルミがセフレだと気付かれることはなかった

アルバイト先の巨乳をNTR

10アルバイト先の巨乳をNTR

これは寝取る側の話である
俺は高校卒業後フリーターとなった
ゲームが大好きだったため、ゲームショップでアルバイトをしていた
俺は二年間そこのゲームショップで働いていた
途中から入ってきたアルバイトが今回の話のパートナーである
はいだしょうこを若くしてもっと美人にしたような顔立ちだった
かなり俺好みの顔であるが、彼氏と同棲中であった

今回の女の子はしょうこで書く
しょうこは明るく元気で活発な性格だった、しかし頭は悪かった
年齢は当時19歳、俺と同じくフリーターだった
しょうこの特徴として胸はEカップはありそうだが、痩せ型のスタイル抜群だった
それもしょうこは谷間を強調するような服をよく着ていたので客も谷間に釘付けになる様子を度々見かける
俺も心の奥で揉みしだきてーって思っていた

基本的にしょうこは早番で俺は遅番だった為、引き継ぎで会話する程度だった
しばらくすると遅番に欠員が出て、しょうこが遅番に出るようになった
しかし彼氏と同棲中の情報は知っていたので、生殺しになるのが明白だった
しょうこ「俺さん、今日から遅番で働くことになりました!色々教えて下さい」
俺はおまえのおっぱいを知りたい
販売業務なので品だしが終われば、
カウンターでお客さんを待つのみだったため
お客さんが来なければ話し込むことが多かった
しょうこ「なんかオススメのゲームあります?」
俺「最近やってるのはバイオハザードだけど面白いよ。ほれ、このゲーム」
しょうこ「…このゲーム買って帰ります」
俺「あれ?でもwii持ってたっけ?」
しょうこ「あ…ないです」
しょうこは頭が悪い

しょうこが遅番になってから数ヶ月が過ぎた
俺としょうこはいつもどおり雑談をしていた
俺「昨日、◯◯さん(同じバイト先の女の人)と真冬の海に入る夢見たよ、着衣水泳で死にかけた」
しょうこ「夢に出てくる人って自分が好きな人がよく出てくるんですよ」
俺「マジで?そんなつもりはないけど、俺が気付いてないだけで好きなのかな?しょうこは夢に出てくる人いる?」
しょうこ「俺さんしか出てこないですよ」
俺「え!?」
え、どうゆうこと?
今の会話の流れで俺が出てきたら俺のこと好きってこと?
しばらく考えることに必死で沈黙した。
考えた結果、俺はしょうこの手を握った
しょうこも手を握り返してきた
販売カウンターの下でお客さんが来るまでずっと手を握ってた

そこから俺としょうこの秘密の関係が始まった
しかし、しょうこは彼氏と同棲中であり
バイトが終わったら家事をやったりしないといけないのでバイト先以外で会うことはしばらく出来なかった
バイト先では手を繋いだり、事務所から売り場に向かう階段でキスをする位だ
俺は早くヤりたくて仕方なかった

機会が訪れたのは1ヶ月後だった、彼氏が諸事情で実家に1日帰るとのこと

バイトの閉店処理が終わって解散した後にあらかじめ決めておいた待ち合わせ場所に向かった

しばらくしてしょうこも車で来た
しょうこを俺の車に乗せて下心を悟られないように会話した
しょうこ「バイト先以外で会うと新鮮だね」
俺「そうだね、これからどうしようか?」
しょうこ「私の家に来る?」
俺「それは、さすがに止める」
俺はかなり慎重な性格である
彼氏持ちの子とはメアドを交換しない、全て電話で用件を話させ、俺からは絶対に電話をしなかった
しょうことの連絡もバイト先で会って話すことに徹してた、メアドも電話番号も交換しなかった
そんな俺が同棲中の家にお邪魔することは絶対になかった

しょうこ「じゃあどうする」
俺「ここだとバイト先に近いから、しょうこの車ここに置いてちょっと走らせるか」
しょうこ「わかった」
しょうこを乗せて走ったが行き先は俺の中では決まってるのでハンドルさばきに迷いがない
俺がよく使うカーセックスポイントだ
そこは地元の神社の第三駐車場だ
その神社の第一、第二駐車場はよくカーセックスの車が停まっているが
案内看板も出てないのでみんな第三駐車場の存在を知らない
ここは全く人が来ないのでよく使ってた

しょうこ「ここに何度も女連れ込んでるんでしょ?」
俺「ん?たまーにだよ」
嘘である
しょうこ「道を選ぶの迷いなさすぎて、さすがに気付くよー」
俺「しょうこは気付かないと思ってたよ」
しょうこ「もー、バカにしすぎだよー私だってさすがに気付くよ!でもいいよ、エッチしよ!」

イヤッホーイ!
心の中はフェスティバル状態だ
アドレナリンが分泌されてるのがわかる
やっとその大きく実った巨乳に触れる
長めのキスをしながら服を脱がせる
黒に紫の刺繍が入った下着だ
今まで何度も透けブラを見てたが初めて見た下着だ
勝負下着だな、こいつ期待してたな
下着の上から胸を触る

張りがある!
柔らかさは少なく想像してた感触と違ったが、これだけ張りのあるおっぱいは初めてで興奮した
ブラを取ってみた
月明かりのおかげではっきり見える小さめの乳輪に小粒の乳首
最高やないかい!

しょうこ「さすがに恥ずかしい…俺も脱いで」
俺「しょうこが脱がして」
しょうこ「わかった」
抱き合ってキスをしながら徐々に服を脱いでいくが
運転席と助手席ではさすがに脱ぎにくかった
俺「後ろに行こう」
しょうこ「うん」
俺の車は当時エスティマだった、いつでも後部座席はフルフラットになっており動くラブホとよく揶揄された

後部座席で体中をキスされながら俺は服を脱がされていった
しょうこは上半身裸で下半身は下着の状態である
下着の上からゆっくりと撫でると下着がどんどん湿っていくのがわかった
しょうこ「ぅん…」
俺は興奮して意識が朦朧としたような感覚になりながら、下着の中に手をしのばせた

うん?毛が薄いな
そう手のひらで感じられた
しょうこの入り口付近は非常に濡れており、これ愛撫しなくても入れられるんじゃないかと思うほどだった
しかし、この時間を長く感じていたい俺は回りを焦らすように愛撫した
しょうこ「いじわる…お願い、早く」

そこまで言われたら入れるしかないわな
彼女の中は非常にきつく、そして異常に濡れていた
ゆっくりと指を動かす、指に合わせてしょうこが喘ぐ
しょうこ「ぁ、アン」
指で探ってGスポットを見つけた
俺は高速でGスポットを刺激した
大きな声で喘いでる、手で制止しようとするが俺が許さない
しばらくすると
しょうこ「あー!ダメ、一旦止めてー」
しょうこは潮を吹きながら逝った
シートや窓がびちょびちょだったが、
俺は満足感でいっぱいでどうでも良かった
しょうこ「ハァハァ、初めて潮出ちゃった…次は交代ね」
俺の息子はずっとギンギンです

しょうこは俺のトランクスの上から撫でててくる
しょうこ「ちょっと待って」
トランクスを脱がされる
しょうこ「超でかくない?これ入るかな」
俺は日本人平均よりデカイがそんな大袈裟なものでもない
彼氏どんだけ小さいんだよと思った
しょうこが俺の物をくわえる
しょうこ「やぷぱりほれ、はひらなひよ」
くわえながら喋る、何とか理解した

俺の好きな外見の子が俺の物をくわえてると考えると興奮してすぐに逝きそうになってしまう
さすがに早漏と思われるのが嫌なので、コンドームを取るふりをして、一旦しょうこを離させる

しょうこ「着けてあげる」
そう言ってしょうこはコンドームを口にくわえてフェラを再開した
俺は彼氏に色々教えられてるんだな?と悲しくなり、ちょっと興奮が冷めた
ある程度舐めさせて正常位で挿入した
入り口は狭かったが、濡れまくっていたので痛みもなく入った

締め付けられるようだ
これはすぐに逝くな俺と直感した
なるべく長続きするように腰を小刻みに動かした
正常位の状態のしょうこはエロかった
胸が重力により平べったくなり、突かれるたびにうねりをあげ、喘ぐ

側位、バックと体勢を変えたが、顔もおっぱいも見れないので背面騎乗位から騎乗位に移った

このアングルは非常にいい!!
波打つおっぱいと恥ずかしながら動くしょうこ
しょうこ「俺、気持ちいい?大好きだよ」
俺「初めて呼び捨てにしてくれたとこに悪いんだけど、俺もう逝きそう」
しょうこ「私も気持ちいいから、気にしないで逝っていいよ」
俺は騎乗位のまま果てた
蒸気により曇る車内の中、しばらくの間俺達は繋がったまま抱き合った

しばらくしてしょうこが離れて俺のコンドームを丁寧に取ったり、フェラをしてきた
逝ってまもないため、くすぐったくてしょうこを離れさせた
しょうこ「もったいない」
そう言ってずっと持っていたコンドームの中身を飲み始めた

これも彼氏の影響か
俺は複雑な表情をしたと思う
俺「ありがとう」
俺はそう言いながらディープキスをした
俺は自分の精子は舐めたくないが、必ず精子を飲んでくれる子には必ずお礼を言ってキスをすることにしてる
自分が汚いと思うものを飲んでくれてるのだから

胸を揉みながら普段話をしたことが無いことを聞いた
俺「いつから同棲してるの?」
しょうこ「18の時からだよ。実は衝動的な駆け落ちなんだ、彼氏が転勤することになって親の反対を振り切ってこっちに来たの」
俺「あーだから実家は◯◯県なんだ」
しょうこ「今はちょっと後悔してる、始めは良かったんだけどなー」
俺「もう帰れないの?」
しょうこ「電話で勘当って言われたから無理かな、俺が一緒に住んでくれたら解決だよ!」
俺はばか正直に必死に考えた
俺は高卒のフリーターだぞ養っていけるか?
実家暮らしだし、引っ越さないといけない、引っ越し費用はいくらかかる?
もう実家で一緒に住むか?
悩んでる俺を見て、しょうこは俺を困らせたと思ったのか
しょうこ「いきなりごめん、忘れて」
俺「あ、いや、そうじゃなくて、俺のバイトだし、実家暮らしだしやっていけるかなって思って」
俺はこの時に道を間違えた
当時の俺に言いたい、就職して働けカス!
それからはしばらくしてしょうこは彼氏と別れて実家に帰っていった
遠距離になり、全く会えなくなり疎遠化していった

俺が結婚すれば良かったと思う一人目


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