萌え体験談

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コンドーム

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

姉のセックスを見た。

今から10年以上前、私が小4の時、姉のsexを見たときの話です。
むしろ姉の「好意(笑)」で見させてもらったのですが。

私には2つ上の姉がいます。

スタイル抜群かつかわいくて、私とは風呂もずっと一緒に入ったりして裸も見ていたので知っているのですが、小4ぐらいから巨乳化し始め、下の毛も小5ぐらいには生えそろっていたのを覚えています。
また運動神経も抜群で、私と一緒の水泳クラブに所属していたのですが全国レベルの選手であこがれの姉でした。背丈も高かったので見た目は高校生と見間違えるぐらいでした。

ただ身体だけでなく「性」の方も早熟でやんちゃな人でした。
小6の時に既に同じ水泳クラブにいた同い年の人(T)と付き合っていました。
その彼氏も全国レベルの選手で私もよく知っていた人なのですが、これまた体つきだけ見れば中学生か高校生にしか見えない人でした。小6で既に170センチ近くあったぐらいで、しかも巨根というおまけつきです。
当時は競パン全盛の頃でしたが、小学生とは思えないもっこり具合で私はいつも羨望の目で見ていました。

その姉ですが、付き合ってすぐ彼氏の家で初体験を済ませたようで以後しょっちゅうやっていたようです。姉の机の中にコンドームがあるのも知っていました。とにかくsexばっかしていたようで、反比例する形で二人とも水泳の成績は伸び悩んでいたようです。またことあるごとに「Tと結婚する」と言ってました。

ある時Tがうちに遊びにきました。うちは親が基本日中家にはいません。

当然sexしにきたんだろうと思い、私は出て行こうかと思ったのですが、姉から、「あんたも私たちがやってるとこ見る?」と言われました。
「いずれあんたも中学生とかになって彼氏出来たら経験するんだし、見ておけば。たぶん勉強になるから」と言ってきたので流れで見ることにしました。「一応親には内緒ね」と釘を刺されましたが、姉曰く「誰かにsexしてるとこ見られてみたいんだよね、だからあんた見てて」ということでした。

そうこうしているうちに二人はさっと裸になってベットインです。
まずTくんのフル勃起したチンポにびっくりしました。同級生の男の子2倍以上の長さと太さはありそうで「すげえ」って思いました。

まず姉が丹念にフェラしてまずは口内に発射。姉は全部飲みこんでました。
その後いよいよ本番です。するとTが「生で入れていい?」と言ったところ姉が「OK。中出しして」ということで、生で姉の膣にTの巨根が入りました。私はその様子を食い入るように見てました。
そして10分ほど攻めた後フィニッシュ。姉は精子を全部受け止めました。

二人は中出し自体初めてだったようですが、姉はうれしそうな顔をしていました。
姉のマンコからは精子がドロドロとしたたり落ちていましたがとにかく幸せそうな顔をしていました。

私のアソコがキュンとなって濡れてしまったことを覚えています。

先生は女子中学生

夏休みに部屋でゴロゴロしていると、一つ上の高校3年の先輩から電話が・・・

そして、先輩の家に付き部屋に入ると、先輩の隣で体育座りでテレビを見ている女の子が・・・

「オウ!早かったな、先月借りた一万円だけど、まだ返せそうに無いからさあ、夜までこの子
好きにして良いからチャラにしてくれない?」

「ハイ?誰ですかこの子?」

目はくりっとして、整った顔はしているが、明らかに幼い

「だから、俺のバイトが終わるまでヨーコを好きにし「どうしたんですか?この子?」

「アッ!拾った」

「ハァ?」

そして、話を聞くと
ヨーコちゃんは中学2年生で、夏休みに入り親とケンカをして
家を飛び出した

友達の家を渡り歩いていたが
3日前に行き場をなくし困っていた所を先輩に拾われた


彼女はショウトカットで、150センチにも満たない身長で立ち上がると、少し恥ずかしそうな笑顔で

「ヨーコです、よろしくね」

(カ、カワイイ!)

「えっ!あっ!ヒロシです
よ、よ、よろしく」

「ウフフッ カワイイー!」

「オイ、ヒロシ!中学生にカワイイとか言われてるぞ!
じゃあ俺、行くから」

そして、先輩は出て行き2人っきりになってしまった

(気まずい、何か話さないと)

「・・・」

「・・・」

すると

「ねぇ~!ヒロシ君て幾つ?」

「えっと、17ですけど」

「じゃあ、ケンゴ君(先輩)の一つ下だから高2だね」

「はい、そうです」

「彼女は?」

「いません!」

「さっきから、何故に敬語?」

「えっ!そうですか?あっ!」

「アハハ ヒロシ君カワイイー!」

(中学生に遊ばれてる僕って...)

そして、ヨーコちゃんは座っている僕の膝の上に、ちょこんと
乗ると、僕の胸に顔をうずめてきた

「ちょっ!ヨーコちゃん
本当に良いの?」

「うん!ケンゴ君とも約束したし、ヒロシ君カワイイから...」

「あと...それと...初めてで...」

「えっ!ウソ!ヒロシ君って童貞君なの!」

(童貞に君はいらないかと...)

「うん、童貞君です」

そして、ヨーコちゃんはとても
嬉しそうに

「じゃあ!私がいろいろ教えてあげる!」

「よろしくお願いします!
ヨーコ先生」

「アハハ、まずキスからね」

そして、僕はヨーコ先生からキスの手ほどきを受けた

「次は、私の身体を手と舌で気持ち良くして」

そして、ヨーコ先生は服を脱ぎだした

「・・・」

「ちょっと!そんなに見ないでよ!おっぱい小さいんだから!」

「・・・」

「止めようか?!」

「スイマセン」

そして、カワイイ水色のブラをとると、手のひらサイズのツンと上を向いた、まるでヨーコちゃんの小生意気な性格を表したかのような美乳が・・・

「よくお似合いです」

「どうゆう意味よ!!」

そして、首や背中などを愛撫させられ?いよいよおっぱいへ

「ちょっ!イタいイタい!
もっと優しく!」

「コラッ!そんなに吸うな!」

「フー そう ウン 気持ちいいよー」

次にヨーコ先生は、僕に服を脱ぐように命じた

Tシャツを脱ぎ

「・・・」

ズボンを脱ぎ

「・・・」

「あの~恥ずかしいので...」

「仕返し!」

そして、パンツを脱ぐと

「キャー!カワイイー!」

「普通に傷つきます!」

(細く短く包茎ですが、それが何か?!)

「あの~、皮を引っ張って遊ばないでもらえますか?」

そして、ヨーコ先生はタマタマを舐め、サオをキャンディーのようにペロペロ舐めると
小さなお口でパクッとくわえ
ゆっくり動き始めた

「アッ!ちょっと待って!ちょっと!アッ!アッ!ダメかもアアァー!」

そして、中学生の小さな口の中に一分も保たずに射精した

ヨーコ先生は、僕が口に放出したものをティッシュに出すと

「気持ち良かったでしょう!
私の特技なんだ!」


(中学生にして素晴らしいスキルをお持ちで...)


そして、僕はどこをどう舐めたら良いのか分からないが
ヨーコ先生のアソコを犬のようにペロペロと舐め続けた

「アン・ウン 気持ちいいよー
ウン・ウン・ウン ヒロシ君いいよー」

するとアソコの少し上に豆のようなプクッとしたものが・・・

僕はそれを下から上へペロペロ
左右にペロペロ
口をすぼめチュウチュウ

「アン・アアン・アアン ダメ!ヨーコ
それダメなの!アンアンアンアンアン

イヤー!ダメー!アッアッアッアッーーーァ!」

「ヨーコちゃん、大丈夫?」

「ハァハァハァ 童貞君に逝かされたの初めてハァハァハァ」


(ヨーコちゃん、アナタはいったいどんな人生を...)

そして、おちんちんにヨーコ先生が先輩からもらったコンドームを付けてくれた

そして、ヨーコ先生が僕の上に乗り挿入して、ゆっくり腰を振り始めた

ヨーコ先生の中は、とても温かくヌルヌルしていて僕は我慢するのに必死だった

しかし、ヨーコ先生の腰の動きは段々と、加速して行き
ついに僕は撃沈

(中学生にして、アナタは何個
スキルをお持ちですか)

それから、先輩が帰ってくるまでの間、何度もヨーコ先生から
レクチャーを受けた


そして次の日、ヨーコ先生は先輩にお礼を言って、旅立ったそうだ

美人の姉と彼女

最近、新聞社の主催するよろず相談事のネット掲示板の存在を知った。のぞいて見ると
親戚問題を含めてハズレ嫁を引いた男の悲哀が一杯で驚いてしまった。結婚を控えているが
女性を見る目には自信は無い。そこで彼女を2名の女性に見てもらう事にした。
1人は姉でもう1人は勤務先の人事部のベテランだ。3人での食事会を2度開いた。
その結果彼女は常識やマナーや言葉遣いなどが非常に良くできていて安心できる事が解った。
彼女の父君は女子高の校長先生だ。親戚関係も良好と考えられるとコメントを貰った。
彼女は黒髪ストレートでピアスやネイル等をしないナチュラルメイク美人だ。上品な
清潔感を持っている女性だ。それにしても久しぶりに姉と食事が出来て嬉しかった。
姉と彼女を並べてみると良く似ているなと思う。姉は歳をとらないかのように美しい。
姉との食事会後の昼下がり彼女をホテルに連れ込み、ベッドの上で全身の性感帯を時間を
かけて嘗め回した。上気した彼女が出来上がった様子なので陰核包皮をむいて姉に仕込まれた
超絶舌技をお見舞いしながら右手で膣と肛門を愛撫して3つ所攻めで前戯を仕上げた。
彼女の膣口はトロトロと愛液を滴らせた。処女のときから彼女の女性器は普通の女性に比べ
お湿りがかなり多めだ。亀頭を膣口にあてがうとドスンと腰が彼女の股間にぶつかる勢いで
一気に陰茎で膣を刺し貫いた。そして少し腰を引き彼女の膣内急所に亀頭を押し当てると
ピストンを繰り出した。彼女の膣口はぴちゃぴちゃ水音を立て口からは甘いあえぎ声が漏れた。
腰のピストンを彼女の様子を見ながら続けていると彼女は段々と高まりついにイってしまった。
それでも容赦せずに乳首、陰核、膣内を攻めてノックアウトした。彼女の脱力を確認してから
コンドームにドペッと大量の精液を吐き捨てた。愛する女の膣内で陰茎を一気に精液が
走り抜けるのは快感だ。ふと姉の膣の味を思い出した。ピルを飲んでいた姉には膣内射精を
していたので2発目以降は精液がぬめりとなって快感を増幅してくれた。今の彼女も大量の
膣液のぬめり感がコンドームを通して亀頭に伝わってくる。他の女には無い味わいだ。
彼女が正気を取り戻すまで優しい全身愛撫を続けコンドームを変えた陰茎で再び膣を貫いた。
結局5時間かけて7回射精した。性欲の強い姉がタフに鍛え上げたおかげで処女を奪って
深くなった女達も貪欲な性交を好むようになった。優しい後始末と後戯でしめホテルを出た。
激しい性交の後は愛する女と別れがたくなる。彼女を家まで送り届けて帰宅した。
現在本命彼女以外の女性との別れ話を進めて女性関係を整理している。別れを切り出すと
女性に泣かれて非常に辛い。でも美人の彼女達にはすぐに新しい男が現れて結果的に本当の
幸せをつかむことが出来ると思う。女達が減ると毎晩の性交は続けられない。姉に性交の
手ほどきをしてもらって以来性交せずに寝た夜はない。おかげで毎日溜まる大量の精液を
どう始末するか問題だ。この頃ノマドセックスを標榜するヤリマンが増えている。
彼女達は後腐れの無い性交相手だ。結婚までは性病に十分注意してヤリマン達の膣を借りて
精液の処理をしようかなと考えている。早速昨夜はSNSで見つけたヤリマンと性交した。
若いわりに女性器の痛みが酷く男性体験のわりに性技が殆ど無い自分の快楽しか考えていない
女だった。溜まる精液処理が目的なので気にしないことにした。性交後セフレになって
欲しいと言われたので了承した。今週末は本命彼女が昼間性交してくれるのでうれしい。
月曜のアポをヤリマン達につけないといけない。SNSで女を漁っている最中だ。

初体験は一つ上の先輩

自分の初体験は19歳の時に入社した会社の一年上の先輩でした。先輩は会社ではボケキャラ的存在でしたが仕事に対してはまじめで自分にもよく指導してくれました。
僕が童貞を捨てるきっかけとなったのは入社2ヵ月後先輩に誘われ、仕事の後二人で食事にいったときです。
先輩はお酒は飲まなかったんですが自分には「ビール飲みなよ!!」って言い、何も考えずにビールを飲んでいました。
時間が経ち、僕が「帰りましょう」と言ったとき先輩が僕の横に座ってきて、「もうすこしいいじゃん」って言ってきて帰らそうとせず、
その言葉の20秒後には先輩の手は僕のスーツのズボンのポケットの中に入っていて、あそこを探してきました。
僕が「先輩何するんですか?」って聞いても先輩は「いいじゃないの!!!」ってやめようとしません。
酔った僕はもうかなう状況ではありませんでした。
そんな事を続けているうちに僕のチ○ポはすぐに大きくなり、先輩が「見つけた!!!」っていってしごき始めました。
僕は先輩の下心が見え、僕も我慢できなくなったので「先輩、ホテル行きましょう」っていい、店を後にしホテルに行きました。
ホテルではお互い上はYシャツのままで下は下着姿で始まりました。自分はグリーンのブリーフで、先輩は青のパンティーです。
先輩は「○○くん、そのパンツエッチねぇー」と何回もいいながらパンツのしみから始まり、パンツをはいたまま手でどかしながら亀○から何から何まで舐めてくれました。
もちろん僕も負けずにパンツをはかせたまま何から何まで舐めました。
やがて感触がお互い鈍ってきたのでパンツを脱がし、自分はホテルにあった黒のコンドームを付け、先輩のぬれたあそこへ挿入しました。
「ヌルッ・・」と入るような感じでどうやら先輩は処女じゃなかったようです。
自分は頭真っ白で、本能の赴くまましこりました。
オナニーのときと違ってすぐにいく事が出来なかったのですがこれがまたお互いの興奮を高め
三分ぐらいたってからだんだんオ○ガ○ムに近づき、お互いの目を見つめあい、先輩は「アン、アン...」大きな声を出しながら自分は「アッ、イクッ...」と言って最高の感触を味わいました。
先輩とは今も時々ホテルに行ってやってます。

美人の姉との辛い別れ

よく女性を自分の物の様に扱う男がいるが女性は別人格を持つ個人なので尊重すべきと思う。
さて社会に出て独立し姉も結婚したので自分が犯した処女達は大切な性交相手になった。
才色兼備で性格やマナーの良い女性だけを手元に残し性交の快楽で逃げられないよう縛った。
女性は十人十色なので性交は相手に合わせたカスタムメイドだ。ワンパターンは通用しない。
結婚を考えている彼女からは「愛情を見境無くばら撒くから困った事になるのよ。」
と言われた。手元に残した女性はみな可愛い恋人たちばかりだ。高校時代に処女を奪った
ある女性がマスコミに就職していきなり体当たりの逆プロポーズをしてきて困った。
初体験以来操を立てて他の男と性交をしたことがないという。もえたぎる性欲を感じたので
とりあえず性交をして落ち着いて貰った。しかし同棲を申し込まれて困っている。
親がイケメンに産んでくれたせいで社会の老若色々な女とも新たに出会った。
自由恋愛をする彼女らは性遍歴も豊富で性交して面白い面もあったがすぐに飽きてしまった。
中身が無いのとハイスペック男との結婚願望が強く貞操観念に乏しくすぐ性交に走るからだ。
特に興味深かったのは美人は男がなかなか手放さないので性経験が浅いがそうでないと
体目当てによって来る男共に快楽を求めて簡単に股を開いてしまいヤリマンになる点だ。
現在「婚活の難航」「肉食系女子」「安易な離婚」などがクローズアップされているが
貞操感の崩壊と言うのかヤリマンの増加とは無関係ではないと思う。
姉と良く似た彼女と結婚話を進めているが女に対する幻滅が婚姻への鍵のような気がする。
たちの悪い女の恋愛と銘打った巧みな手練手管に引っかからなくて良かった。
やはり処女から育てた何もかも解った女性が安全だ。向こうから寄ってくる女は危ない。
ところで美人の姉はピルを飲んでいたので避妊せずに膣内射精が安全に行えた。
姉に鍛えられたので1回の射精量は驚くほど多く1晩に7,8回射精できるようになった。
姉には常々他の女性と性交するときは避妊と性病予防のためにコンドームをつけるように
言われていた。現在彼女と結婚話を煮詰めている。専業主婦になることに合意してもらった。
彼女は1日も早い出産を考えている点で話し合い中だ。彼女はママチャリに子供を満載して
買い物に出かけるのが夢だそうだ。だから1人目を焦っているそうだ。
昨夜久しぶりに姉と電話で話をしたら子供を早く作って落ち着きなさいと言われた。
姉の命令は絶対なので彼女の言う事に従わざるを得なくなった。
親がイケメンに産んでくれたせいで結婚話が社内女性の話題を集めてしまった。
特にアラフォー、アラフィフお局様たちの反発には凄いものがある。
妻になる予定の彼女はコンドームの中に吐き捨てられた大量の精液を未練げに眺めている。
ハネムーンでは絶対妊娠するように膣内に子種を残らず注ぎ込むと確約すると嬉しそうだ。
彼女に陰茎を挿入して膣内急所を亀頭で擦りながら父親になる覚悟を自分に問いかけてみる。
頑張らなければならないなと思う。ピストンを続けながら彼女の乳首を吸った。
姉とそっくりな甘い吸い居心地だ。彼女がイったのを確認してコンドームに精液を放った。
収入が良い代わりに仕事は厳しい。でも彼女を養うためなら頑張ろう。負けないと言う気になる。
良い大学を出てエリートコースに乗ると昇進は早いがむつかしい目標を達成しても
万事が「出来て当たり前。」という評価になって精神的に厳しいものがある。
部下から常勝将軍と慕われてもストレスは溜まるばかりだ。彼女と結婚したら家庭には
これらは持ち込めない。姉がいたなら甘い性交で癒してもらえるのにとふと思った。
美人の姉との別れは辛い。

容子

私達は結婚10年目を迎えた夫婦です。
妻・容子・32歳は明るく家庭的な女です。
教育者の両親に育てられ性的な経験はなく私と結婚しました。
私は人並み以上に女性の経験はありましたので妻に性戯を教え込んできましたが、結婚10年を向え妻に淫靡な経験をさせてみたい欲望があったのです。
ネットで世間のご夫婦の体験談を目にするたびにいつか妻も経験させたいと思っていました。
私以外の男を知らぬ妻にセックスのたびに説得するのですが拒否されていました。
だがついに根負けした妻は『いきなり3Pとかは無理だけど男性と話しをするぐらいだったら・・・』と折れてくれたのです。
多くのご夫婦が最初のきっかけとされているツーショットダイヤルやテレクラに電話して男性と話すだけですが、大きな前進です。
次の夜、私達はベットからツーショットダイヤルにチャレンジしてみました。
慣れない妻は会話が続かず何度も切られていましたが、何人目かの男性と楽しそうに話しだしたのです。
私に気を使わないように1時間ほどリビングでビールを飲んでくると妻に耳打ちして寝室をでました。
ビールを飲んでいる間も男性と話している妻が気がかりでした。
妻が気になり少し早めに寝室に戻る時ドアの前で立ち止まってしまいました。
寝室から妻の話し声が聞こえてきたのです。
「・・・ああ・・・イキました・・・恥ずかしいです・・・本当に他の女性もしてるのですか?・・・そうなんですね?・・・ええ・・・ええ・・・じゃぁ・・・おやすみなさい」
妻が電話を切ったようです。
寝室のドアを開けて入りました。
妻はベットの上で全裸です。
「あっ・・・あなた・・・」
私はベットの側で全裸になって妻をベットに押し倒しキスをしました。
お互い舌を絡めた激しいキスしながら妻の亀裂に手を伸ばしました。
妻の亀裂はすでに淫汁にまみれています。
妻も私の陰茎に手を伸ばし握り締めています。
「あなた・・・早やく欲しいの・・・入れて・・・」
目を潤ませています。
私は妻の両足を広げて亀頭で亀裂を引き裂いていきました。
「ああっ・・・いいわ~早く突いて・・・」
「容子・・・男と何を話していたんだ?」
「「あのね・・・彼と話していたらだんだんHな話題になってきて・・・ああっ・・・いいことしてあげるから裸になってみなって・・・アンッ・・・彼に言われて・・・言われるままに触っていたら気持ちよくなって・・・アンッ・・・アンッ・・・イッちゃたの・・・ごめんね。」
「容子は今夜知り合ったばかりにの男に厭らしい声を聞かれたのか?」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
「淫乱な女だったんだな、容子は!」
「・・・・・」
激しく陰茎を出し入れして妻を責めると、妻も下から押し上げるように腰を振ってきました。
「・・・私の厭らしいアソコにお仕置きして~イイッ・・・イイッ・・・逝きそうよぉ~」
「容子は電話で知らない男に犯されたんだよ。」
「・・・そうなの・・・アアッ・・・初めてあなた以外の男に犯されたの・・・アアッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」
私達は2人同時にイキました。
私は妻を抱きしめて眠りについたのでした。
夜中、妻の喘ぎ声に目覚めました。
「容子・・・どうした・・・」
「・・・ごめんなさい・・・アソコが熱くなって眠れないの・・・」
「そう・・・今夜、初めての経験で興奮が治まらないんだね」
クローゼットから以前に忘年会の景品にもらったバイブを出して、電池をセットして妻に渡しました。
「トイレに行って来るから・・・先に使ってもいいよ。」
「エッ・・・使い方がわからないわ。」
「こう使うんだよ。」
妻の亀裂に突っ込み、スイッチを全開にしました。
濡れ濡れの亀裂は簡単に飲み込みます。
「ギャァ~きついよぉ~あなた・・・助けて~」
「帰ってくるまで耐えているんだな。すぐ戻るから・・・」
初めてバイブを入れた妻が心配でしたがトイレから戻った私が目にしたのは歓喜の声をあげ続ける妻の姿でした。
何度も逝きつづけています。
「アアッ・・・あなた・・・これをとめて・・・また、イクようぉ~死んじゃうぅ~」
スイッチをオフにしました。妻は肩で息をしながら悶えています。
「どうだい?初めてのバイブは?」
「凄いわ・・・機械だからいつまでも動くんだもん・・・癖になりそう・・・あなた・・・早やく入れて・・・」
妻を四つん這いにして後ろから挿入しました。
お尻を両手で押えてピストンします。
「容子・・・そんなに良かったなら昼間、一人の時に電話してバイブを使えよ。帰ったら入れてやるから・・・」
「エッ・・・いいの?」
「俺に黙ってするなよ。連絡してくるなら許してやるから・・・」
「うん・・・わかった。」
私はピストンを早めます。
「ンッ・・・ンッ・・・また、イクわ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~っ」
うぶな妻には刺激の強すぎた夜になったようです。
翌日、お昼過ぎに妻からメールで知らせてきました。
『用事は済ませました。少し電話してみますね』
妻は一気に目覚めたようです。
その夜、ベットでひとつになって妻を問いただしました。
「今日はね・・・3人の人としたの・・・イッパイ逝かされちゃったわ・・・アンッ・・・」
「そうなんだ・・・テレホンセックスでそんなにいいんだったら、男とセックスしたら容子はどうなるのかな?」
「イャ・・・狂ちゃうかも・・・ああ・・・もっと激しく突いて・・・もっと・・・もっと・・・」
妻は他の男とセックスをしているのを想像しているに違いありません。
「容子・・・今週末、義母さんに子供を預けようか?」
「・・・」
「容子を知らない男に抱かせてみたい・・・いいな」
「私が男に抱かれても嫌いにならない?心配だわ」
「一度だけだから・・・その後の事は2人で話し合えばいいやん」
「分かったわ」
金曜日の夕方、妻は子供を実家に預けに行きました。
日曜に迎えに来るとお願いして来たそうです。
妻はツーショットダイヤルの3Pコーナーで相手を探しています。
何人かの男と話してはチェンジしていきました。
ようやく気に入った男性が見つかったのか長話ししていました。
本題を切り出しました。
「実は・・・今晩・・・主人と一緒で良かったら会いませんか?」
「ええ・・・いいですよ。ご主人が近くにいらしゃるのでしたら替わってください。」
「はい・・・あなた・・・替わってて・・・」
私と彼は簡単な自己紹介のあと待ち合わせ場所を決め会う事になりました。
待ち合わせ場所は最寄の駅から三つ目ぐらいの駅のロータリーにしました。
時間に遅れないように急ぎます。
ロータリーに着くと車が停まっていました。
運転席側のドアが開いて長身の青年が走りよってきました。
「西川です。電話の方ですか?」
「そうです。今夜は無理言って悪いね。」
「本当に来て頂いてありがとうございます。半分、冗談だと思ってました」
西川君は爽やかな笑顔で話します。
「ここでは落ち着いて話しもできないね。西川君の車をパーキングに入れてどこかに行きませんか?」
「はい、そうしましょう。」
西川君が車を移動させている間に妻に聞きました。
「彼ならいい?ホテルに行こうか?」
「あなたにお任せするわ」
「じゃぁ、いいね」
私の車に乗った西川君に事情を説明すると嬉しそうに3人で入れるラブホを教えてくれました。
ラブホに入った3人はビールで乾杯をしました。
複数プレイの経験がある西川君に質問やら疑問を投げかけると、こと面白く経験談を話してくれました。
彼の話術に場が和んでいきます。
この部屋の間取りはベッドルームから浴室が丸見えになっています。
その浴室でシャワーするように妻に勧めました。
妻は恥ずかしそうに洗面室で全裸になってシャワーを始めました。
「西川君も一緒にシャワーしてきたら?」
「いいんですか?では・・・」
洗面室で全裸になって浴室に入りました。
妻が『キャー』と声をあげている姿が丸見えです。
西川君は妻を抱き寄せキスをしました。
私の心臓も早鐘のように打っています。
キスをしながら妻の手に彼の陰茎を握らせ、彼は妻の胸を揉んでいます。
彼は妻に一言二言話しかけました。
妻は恥ずかしそうにバスタブに手をつきお尻を突き出しました。
お尻の穴も亀裂も丸見えです。
彼はそこに顔を埋め舌を這わせて刺激をあたえます。
浴室から妻の喘ぐ声が段々と大きくなっていきます。
妻は一度目の絶頂を迎えました。
今度は西川君がバスタブに座って妻の前に巨大な陰茎を晒します。
20センチはある陰茎を妻は両手で支えて口に入れようとするのですが無理なようです。
亀頭から竿にかけて舌を這わせ、両手で扱いています。
また、お互い舌を絡めたキスをしながらシャワーを浴びて出てきました。
2人にベットで先に始めるよう指示をして私は浴室にはいりました。
お湯を張りながらベットの二人を見ると妻が上に乗って69の形で舐めあっています。
彼が用意したLサイズのコンドームを妻に手渡していました。
妻は巨大になった陰茎にコンドームを被せていきました。
被せ終わった妻はベットに寝て両足を開いて彼の挿入を待つ体制です。
私も結婚依頼初めて私以外の男を受け入れる瞬間に立ち会うべく浴室を出ました。
「容子さん、入れるよ。」
「ええ・・・来て・・・」
彼は亀頭を亀裂に擦りつけ馴染ませていきました。
「ローションをつけたから大丈夫だよ。入れるね」
彼は狙いを定めてゆっくりと腰を落としていきます。
「ううっ・・・大きい・・・ゆっくりして・・・ああっ・・・入ってくるぅ~」
「容子さん、先っぽは入ったから・・・半分まで入れるよ。」
「ああっ・・・まだ、硬くて大きいのが入ってくるぅ~」
「半分以上入ったからね。もう少しだよ。ほら、入った。」
「あうう・・・凄い・・・凄いよぉ・・・まだ、動かないで・・・」
彼は痙攣している妻の口の周りを舐めまわしています。
「凄いよぉ・・・」
「少し抜いたり入れたりしてみるから・・・」
「まだダメ~そのままでいて・・・あぅ・・・なんか・・・良くなってきたぁ~イクかも・・・イイッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」
なんと妻は挿入されただけで逝ってしまったのです。
私はお湯で満たされたバスタブに浸かりました。
ガラス越しに、妻の悲鳴とも聞こえる喘ぎ声が聞こえてきます。
妻は経験のない凶器ともいえるペニスに責められているのです。
浴室を出た私はソファーでビールを飲み直していました。
目の前で妻はいろいろな体位で犯され続けました。
何十回と絶頂を迎え、何度となく気を失った妻はその度に激しいピストンによって正気に戻っては逝き続けました。
3時間もの拷問に等しいセックスでフラフラの妻は私と西川君に抱きかかえられホテルを後にしました。
彼と別れた私はやっとの思いで寝室に妻を運び込み2人で死んだように眠りました。
土曜日の夕方・5時に私も妻も目覚めました。
妻は簡単な食事を作りにいきました。
2人で昼食とも夕食ともつかない食事の後、私はシャワーのあとベットにいました。
食事のあと片付けとシャワーを済ませ妻がベットに戻りました。
「昨夜はどうだった?」
「あまり記憶がないけど・・・まだ、アソコに入ったままの感じなの・・・それに・・・アソコが熱くってHなお汁が止まらないの・・・私・・・どうしちゃたのかなぁ?」
「また、彼に嵌めてもらいたい?」
「ダメだと思う・・・何度もしたら離れられなくなるわ。きっと・・・」
「別の男としたらいいやん」
「変態!自分の嫁さんを抱かせて喜んでる亭主はあなたぐらいよ」
「亭主の前で他の男に抱かれて逝きまくるのは変態じゃないの?」
「変態な亭主を持つと嫁も変態になるの・・・」
2人で大笑いしました。
その後も、容子は人に言えない経験を積み淫乱な女になっていったのでした。

姉貴の中にドピュドピュー

 こないだ部活で疲れて帰ったら、昼寝してました。シャワーをあびてトランクスだけで寝てました。

 目がさめたら、女子大生で19歳の姉貴がすぐ横にいてぼくのちんちんをさわってました。半立ちだったのでぼく(中3)はすぐに立ってしまいました。すると、姉貴は棒をにぎって形をなぞったり、押したりひっかくみたいにしました。
 ぼくは気持ちよくて、じっとしてたら、姉貴はぼくの口にキスしました。苦しいので「のけよ」というと「起きたん?」といってちんちんをもみながら「おっきいなぁ」といって、「さわる?」といってキャミをまくって大きなおっぱい(Fカップ)をさわらせました。

 いちど姉貴の胸をさわりたかったので、夢中でもんだり吸ったりしました。
 乳首を吸ったら「ああー」といって、姉貴はまた、「キスしよ」と舌を入れてきました。ディープキスらしいです。

 ぼくも入れかえして姉弟なのにはげしいキスを何回もしました。姉貴はちんちんをぎゅうぎゅうもむので「もうでる」というと「中に出して」といっておたがい下はだかになって入れあいました。姉貴のあそこは気持ちよくて、おもいきり中に出してしまいました。

 姉貴も興奮して「あーー」と腰をいっぱい振っていました。そのとき入れたままあと2回して、汗をかいたのでいっしょにシャワーにいって見せあいして、おたがいさわってたらまたしたくなって、バックからお風呂場でもう1回しました。

 あとで聞くと、姉貴はぼくのちんちんを見て、ムラムラしたらしいです。生理前でやりたくて仕方なかったらしく、安全日だったので、中だしもOKだったらしい。

 それからは、ほとんどやれる日はかならず姉貴とセックスしてました。さすがに中出しは生理前だけで、危険日は姉貴が買ってきたコンドームをはめてやりましたが、段々ぼくがなれてきて、行く寸前に外だししました。生理のときは、フェラで姉貴が生かせてくれました。

 ぼくが「姉貴、やらせて!!」と言うと、姉貴は「いいよ。しよっか。」と言ってノーブラ・ノーパンでワンピースを脱ぎ捨て、スッポンポンになります。ぼくもすぐにスッポンポンになり、体を重ねます。生でできる日は楽しみで、姉貴は「今日は中に出して!!!!」と言います。姉貴は射精される瞬間が気持ちいいらしいです。

 姉貴はなんとなく、細川ふ○えに似ています。

美人の姉に仕込まれた2

 生まれて初めて射精したのは13歳中1のとき、7歳年上の20歳の女子大生の姉のアソコだった。
 チンポがとろけそうな快感と焼け火箸で貫くような感じだった。
 
 「あんたも大人に成りな。」と突然、中学校から帰ってきた俺に服を脱いだスッポンポンの姉がいきなりキスしてきた。
 初めて見る大人の女の全裸ととろける様なディープキスに頭がくらくらしていると、姉はかまわず俺の服を脱がしてきた。
 勃起した俺のチンポを見ると、おいしそうにフェラチオしてきた。そのまま射精すると、姉は何も言わず、俺のチンポにコンドームを被せ、俺の上に乗っかってきた。何もわからずそのまま2度目の射精、その次は正常位で射精、次はバックで射精と、両親が帰ってくるまでの2時間で4回も射精しました。

 それから22歳になるまで9年間、姉に毎日徹底的にセックステクニックを教えこまれた。
 姉は物凄い美人でFカップもあり、女子大生時代から何人もの中年紳士の愛人をしていて凄いテクニシャンだった。

 

姉ちゃん

 僕の初Hは中学2年生の冬でした。その頃、つきあってる彼女なんていなくて、相手は僕の実のお姉ちゃんでした。

 姉は僕より4コ上でその時高校3年生。今時の女子高生のようなチャラチャラしたところはなかったのですが、部活にも勉強にも熱心なマジメなひとで、それでいて明るくて優しくて、弟の僕のこともよく面倒みてくれました。
 勉強をみてくれたり、両親が帰るの遅い日は夕食つくってくれたり。

 それに、僕が小学校5年の時までは、よく一緒にお風呂に入ってたんです。僕が5年の時、姉は中学3年ですから、結構ムネもふくらんでました。姉は僕の小さなオチンチンをぷにゅぷにゅ触りながら「コウちゃんもお姉ちゃんのオッパイ触っていいよ」って言うので、いつも触らせてもらってました。
 それぐらいはいつものことで、時には、おまんこを開いて見せてくれて、僕に触らせてくれたり、なめさせてくれました。

 僕が4年生になった頃から、僕のオチンチンの皮をむいて洗ってくれて、しゃぶってくれました。ちょっとエッチなお姉ちゃんでしたが、僕はそんなお姉ちゃんが大好きで、いつも甘えてました。
 姉も僕のこといつもかわいがってくれて、特に僕のオチンチンがかわいかったみたいですが…。

 6年生になっても、両親の帰るのが遅い日があると一緒にお風呂に入ってたんですが、6年生の冬に、僕のオチンチンに毛が生えてきまして…。
 その後、「一緒にお風呂はいろっか?」と聞かれると僕は「う~ん、いいよ」と遠慮するようになり…。姉もなんとなく分かったんでしょうね。それ以来誘ってこなくなって…。

 でも、ある日(両親の遅い時)、僕がお風呂に入ってると姉が裸で入ってきて、「久しぶりに入りたいな~って思って。」とか言いながら…。真っ白い肌に黒々とした下半身に、大きな胸。見ても最高でした。
 あそこを隠す僕の手をどけて、成長したオチンチンを見てとっても嬉しそうな顔してました。
 姉に背中から抱きつかれ、緊張しちゃって僕のそれは完全に萎縮してたんですが、姉にオチンチンを触られているうちにそれはどんどん大きくなっていきました。
 慣れた手つきで、棒を前後させたり、袋を撫でたり、亀頭を撫でたり。
 そして、姉は僕を湯船の端に座らせて、オチンチンをしゃぶってくれました。それはもう、ただのおしゃぶりじゃなくて、いわゆるフェラチオ。いっぱい嘗め回してくれた後に、亀頭をくわえてしゃぶりながら棒を指2本ぐらいで激しく前後させて……あまりの気持ちよさに僕は何も言えないまま姉の口の中に射精してしまいました。

 姉は僕の精液を飲み込んでから、「また、してあげるね。」と言ってくれて、その後もたびたび、お風呂でしてもらったり、部屋でしてもらったりしました。

 そのうち、僕がしてもらうばかりでなく、僕も姉のおまんこをなめるようになりました。
 後で聞いた話なんですが、その頃、姉は中学の時から付き合っていた彼氏と別れたばかりで寂しかったんだそうです。それでおフェラが上手だったのか、と納得(笑)まあ、彼氏と付き合う前から、姉は僕のオチンチンをしゃぶっていたわけですけど。

 そして、中学2年生の時、親戚の不幸があって両親が遠くまで1週間くらい泊りがけで出たんです。
 僕はちょうどテスト時期だったし、姉も大学受験の前だったので、二人でお留守番ということになり…。さっそく二人でお風呂に(笑)時間を気にせず、のぼせながらもイチャイチャしました。(親戚の不幸って時に…。)

 僕が1回目の射精をした後、姉は「今日は、セックスしようよ。ちゃんとコンドームすれば大丈夫だから。」と言ってきました。
 それまで、挿入してちょっと動かす程度ならしたことあったんですけど…。
 嬉しくて僕は「うん」と快く返事しました。

 それから、シックスナインをして、僕のが回復してきてから、姉の部屋のベッドへ行きました。何も知らない僕に、姉はまさに手取り足取りオチンチン取りで教えてくれました。
 初めはいわゆる正常位。「なんかプロレス技みたい…」と思ったことを覚えてます。キスを姉が求めてきて、恥ずかしいけど唇を重ねると姉が舌をいれてきて、ディープキッスでした。
 その後、バックになって……こっちのほうが気持ちいいって思いました。

 姉は腰や腕は細いんですが、胸はDかEカップで大きく、お尻と太ももは太めで大きくて、綺麗でやわらかいお尻をぎゅっと両手で持って体をパンパン当てる感じが良くって。

 それで僕はいってしまいました。
 姉が僕のオチンチンのコンドームを取って、精液をなめとってくれたあと、しばらくはまたシックスナイン。姉のおまんこはもうぐっしょり濡れていて、早く私もいきたい、と言ってるかのようでした。

 僕がなんとか回復したところで、今度は姉が上になりました。
 オッパイをゆさゆささせながら体を揺らして、姉は気持ち良さそうな顔で、優しい目で僕を見つめていました。
 僕は姉のオッパイをもんだりお尻や太ももを触ったりしました。やがて姉の体の動きが激しくなって、今度は姉が先にいってくれました。
 3射目だったせいか僕は遅くなってしまったみたいで……僕がいってないのに気付いて、姉はおフェラで僕の3射目を飲み込んでくれました(少ししか出ませんでしたが)。
 疲れで僕も姉もフラフラでしたが、最後に姉が裸のまま僕を抱きしめてくれたのがとっても温かかったです。
 そのまま、二人とも裸が気持ちよく、ずっと抱き合って寝ました。

 それからの両親のいない一週間はずっと姉とHしました。コンドーム3箱1000円(3ダース)が足りなくなって、姉が追加で買いに行きました。

 姉は大学に合格して、遠くのアパート暮らしになってしまい、お初以降、姉とセックスすることはなくなってしまいました。今もたまに顔を合わせれば僕に優しく微笑んでくれますが、僕はあの時のことを思い出して照れてしまい、うまく話せないほど。
 そんな僕を今も姉はかわいく思ってくれてるみたいですが。今での姉を見るとオチンチンが反応して、ズボンの中で固くなってしまいます。

 その後に僕が高校生の時、1コ上の先輩と付き合って、おフェラをしてもらったりセックスしたりしたんですが、やっぱり本物のお姉さんにはかなわないかな、という感じで…。
 でも、お姉ちゃんっ子で甘えん坊なところのある僕に先輩はとっても優しくしてくれました。僕もおまんこをいっぱいなめてあげました。
 姉で慣れていたせいか、女の子のニオイってあまり気にならなくて。
 先輩もコウヤ君になめてもらえるの気持ちいい、って言ってました。
 僕は今も身長は165ぐらいしかありませんが、オチンチンは勃起時で15センチほどありますし、すっかりムケチンですし、けっこう持久力あります。みんなお姉ちゃんのおかげかなと思い、感謝してます。
 姉にしてもらった初Hは僕にとってすごく深い思い出です。



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