萌え体験談

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ショタ

ストリートの女王・絵里

とび抜けた長身以外、普段は平凡な女子○生・絵里。
しかし、彼女には裏の顔が有った。
街のごろつき達を、その
暴力と恐怖で支配する、絶対的な独裁者。
…とはいえ、時には逆らう者も出てくる。
今夜も、彼女は「狩り」に出かける。
支配を確立するためではなく、
暴力と、流血と、嗜虐の快感を感じるために…。
それにしても、あんた、マジで弱すぎよ?
これじゃ、今までツブしてきたどっかのチーマーのほうがまだ歯ごたえあったってカンジ。
一応、本職のヤクザなんでしょ?
…これじゃ、ゴーモンにかけるまでも無いわね。
ほら、もう許してあげるから、さっさとアジトの場所教えなさい。
…ホントにあっさり白状しちゃったね。
あ?あ、楽しみが減っちゃったぁ。
絵里の住むこの街には、暴力団がいない。正確に言えば、最近いなくなった。
表向きは、住民運動の成果で暴力団を追い出したことになっている。が、
実際には、絵里とその配下(元ギャングやゾク)たちによって、文字通り「シラミ潰し」に壊滅させられたのだ。
 縄張りを狙って街にやってくる、暴力団、チャイニーズマフィアは多い。しかし、それらも気づけばいつのまにか
いなくなっている。噂では、彼らはみな「ストリートの王」にツブされ、埋められたとか港に沈められたとか…。
 それが事実かどうか知っているのは、「王(実は女王なのだが…)」である絵里だけ。
配下達にもわからない。絵里は単独行動を好む。特に流血沙汰の時はなおさらだ。
「ふふっ、おいしいものはひとりで食べるのがスキなの♪」
…絵里の筋力は普通ではない。飛びぬけて大柄ではあるが、グラマーで、むしろ女性的な体型と
言っていい。だが、本気を出すと、二倍の体重の男でも腕力でひねり潰すことが出来る。
幼い頃から空手や柔道を習い、年上の門弟たちを打ち負かすことは良くあった。
最終的には、師範代すら絵里の前に屈服し、練達の技をも跳ね返す彼女の腕力に悔し涙を流した。
絵里、14歳の時である。この時以来、彼女はその能力を隠すようになった。
しかし、生まれ持ったサディストの血を抑えつづけることは出来なかった。
夜な夜な街に繰り出し、犠牲者を求めてストリートを徘徊する。
チーマー、ギャング、暴走族…。超人的な腕力と、正統的な技術の裏づけの前に
彼らはことごとく敗れ去り、絵里におもちゃにされ、血と涙を枯れるまで搾り取られた。
入院した者、廃人になった者、自殺した者もいる。
しかし、それでも、まさか自分を打ちのめした者の正体を周囲には漏らせなかった。
絵里は、大柄で明るく、ちょっとドジで運動神経のニブい女の子である。そう、周囲の級友達は思っている。
不良債権と化し、廃墟同然のペンシルビル。最上階である五階に、珍しく明かりがともっていた。
四階から下は、どこも暗く扉を閉ざしたままで、「立ち入り禁止」の札が貼られている。
ここが、絵里に潰された暴力団の残党がアジトにしている場所だと、さっき締め上げた売人から聞き出した。
絵里は、ドラッグ密売を許さなかった。理由は特に無い。強いて言うと、単に意地悪で禁止しているのだ。
逆らうものを襲う、ちょっとした理由付けに過ぎない。
ビルを見上げると、凄惨な、欲望のこもった微笑を浮かべる。
(…さぁ、待っててね。もうすぐよ…。いっぱい可愛がってあげるからね…♪)
四階から五階へ上がる階段に、拳銃を持った見張りが座っていた。
先に気づいた絵里は、しなやかな身のこなしで身を隠す。さすがに相手が銃では分が悪い。
どうしようかな、と思った背中にこの階の配電盤があった。
にんまりと笑い、絵里はスイッチをつけ四階の灯りを一瞬だけ灯した。
数秒後、異常に気づいた見張りが、おそるおそる降りてくる。
あたりには誰もいない…。
彼がそう思った瞬間、絵里は背後を取っていた。
右手を伸ばして、相手の手のひらごと拳銃をつかむ。
同時に、左腕で男の首をしめ、地上から数センチ吊り上げていた。
(ふふっ、ごくろーさん。キミはあとで、ゆっくり遊んであげるからね…♪)
耳元でささやき、チュッと耳朶に口付けると、左腕に力をこめる。
男は声も出せず、頚動脈と気管をしめつけられてビクビクとのたうつ。
一息に締め落とすことも出来るが、それではつまらない。
相手の苦しむさまを見るのが楽しみなのだ。
一見やさしそうなこの少女の、どこにこういう
悪魔のような性向が隠れていたのだろう。
しかも、彼女にとっては、こんな行為が性的快感をもたらすのだ。
相手にとっては、まさに災難である。
今も、男の痙攣する脚を自分の両足にはさみ、もじもじと腰を押し付けている。
顔はうっすらと上気し、甘い吐息を漏らす。
(…はぁっ♪…殴るのも…いいけど…
…締めるのもいいのよね…。ふふっ♪感じちゃう…)
頚動脈がびくびくと脈動するのを楽しみ、時に腕を緩めて男が失神しないようにする。
そうやって、五分ほど楽しんだあと、やっと男を失神させてやる。
糸の切れた操り人形のように、漏らした尿の池に倒れこむ見張り…。
これでも、絵里にしてはあっさりして許してやっている方なのだ。
彼を残し、クス…とセクシーな笑みを浮かべて、階段を上っていく。
「あんっ♪」
我慢できず、スカートの下に手を突っ込んでショーツの股布をさする。
そこは、既にぐっしょりと濡れていた。
(…はぁっ…。我慢がまん。メインディッシュは、このあとよ…♪)
五階に登った絵里は、十分に暗闇に眼を慣らしてからいきなり明かりを消す。
唐突に暗闇に放り込まれ、うろたえる男達。
そこに絵里は奇襲をかけた。
怯えた山羊の群れに、血に飢えたライオンが襲い掛かるように。
一方的な暴力。ただただ、逃げ惑うばかりの男達。
殴られ、蹴られ、投げられ、締め上げられる。
ひとりひとり、倒れたまま動かなくなる。
「…あ。もうおしまい?…そんな訳無いよね?…くすくすっ」
男達の懐から拳銃を抜き取り、またひとりひとり活を入れていく。
「…うっ…ううっ…」
最後の一人が、うめきながら目を覚ますと
「よーし、全員起きたね。ハイ、ちゅうも?く」
スチールデスクの引き出しに、ガラガラと拳銃を落とし込む。
にやっと不敵な笑みを見せ付け、引き出しにその大きな掌をかけると
「…んっ………」
…メキッ!!
異様な音と共に、金属の引出しがぐしゃぐしゃに潰れる。
(ひっ!!…バ…バケモンだ…!!)
男達に戦慄と恐怖が走る。
「はい、危ないおもちゃは封印よ?…それじゃ、もう一回最初っから。
お姉さんが、たっぷり遊んであげる。最初はだぁれ?」
腰に手を当て、男達を見回す。
怯えきった表情で首を振り、あとずさる彼らの顔をじっくりと眺める。
もちろん、誰も立候補する勇気など無い…。
そのうち、絵里はふと小首を傾げ
「…あれ?ねぇ、組長はどこ?あの坊や…。いないじゃない」
坊や、というのは、絵里に潰された組の二代目、正確には二代目候補。
前の組長の息子である。絵里にはショタコンの気があり、彼には特にご執心だった。
もっとも、絵里に気に入られる事ほどの災厄もないのだが…。
組を潰す時も酷かった。
シマもシノギも潰され、構成員のほとんどを病院送りや再起不能にされた
組長の自宅を襲い、しばりあげた家族や子分の目の前で
組長をじっくりと嬲り者にしたのだ。
手も足も折り、梁から吊るして
顔が二倍に膨れるまでサンドバッグにした。
無理やりバイアグラを何錠も、それも絵里の唾液で飲み込ませて
妻子や子分の目の前で、勃起したペニスを弄ばれた組長は、号泣した。
最後には、高笑いしながら組長のペニスをしごき、射精と同時に睾丸をつまんで潰した。
翌日、組長は自ら命を絶った。
その時以来、母親似の美少年に目をつけた絵里は、勝手に彼を組の後継者に指名し、
自分が保護することを宣告した。そうして彼を自分の奴隷にしようと狙っていたのだが、
組長の遺言で、生き残った組の残党が隠していた。
「あの子はどこ?知ってるんでしょ。言わないと…」
「………」
「ふぅ?ん。そう。…だったら、お望み通り…」
「…うっ…」
ポキ、ポキっと指を鳴らしながら詰め寄る絵里。
嗜虐の喜びに瞳をギラギラ光らせ、ぺろりとピンクの唇をなめる。
「拷問してあげる。絶対に、死んだ方がマシって思わせてあげるね。わたし、そういうの得意なんだから。
30分でも我慢できたら誉めてあげるわ。って言っても、今までそんなヤツいなかったけどね」
そして、凄惨な拷問が始まった。
「ほらほら、どうしたの?もっと本気出してかかってきなさいよっ。アハハ♪」
もはや身動きもままならぬ男たちを、サンドバッグのように弄ぶ絵里。
「あっはぁ?。どうしてあげようかー?内臓を殴り潰して欲しい?
それとも、耳を引きちぎってあげようか?んふ…んふふふ…♪」
その時
「や、やめろー!!」
ドアをバタンと鳴らし、隣の部屋から一人の少年が飛び込んでくる。
「も…もう十分でしょ。いいかげんにしてくださいっ…」
震えを隠し、きっと絵里を睨みつける少年。
しかし、体格で遥かに及ばない彼の恫喝は、もちろん
まったく効果はなかった。それどころか…
「あ。やっと見つけた♪…んふふ、優くん。
こんなとこに隠れてたんだ??」
ぺろり、と唇をなめ、粘ついた視線を優のきゃしゃな体にまとわりつかせる絵里。
「さがしたのよぉ。もう、手間かけさせて…。」
ゴミのように、引っつかんでいた男を投げ捨てる。
「悪い子だね…」
グラマラスな体をくねらせるように、見せつけるように、一歩一歩近づいていく。
「…おしおきだよ、優くん♪たっぷり泣かせてあげるからね…」
怯える少年を乱暴に抱き寄せ、
胸の谷間に細っこい体を埋め込むように抱きしめる。
力が入りすぎて、優の背骨がきしむような音を立てた。
恐怖で、小刻みに震えているのがたまらなく欲情をそそる。
「うふっ、かわいい…」
アゴを掴んで強引に自分のほうを向かせ
「初めてのキスよね?…ンフフ、奪っちゃうよ」
宣告すると、欲情に耐えかねたように唇を奪う。
むりやり口を開かせ、舌を奥まで突っ込み、口内をねぶりまわす。
べちゃべちゃと音を立て、舌をしゃぶり、唇を舐めまわす。
息も出来ず、優はただ立ちすくんでいた。
苦しい。しかし、それ以上に恐ろしい。
怪物のような戦闘力を持った相手に、嬲られる恐怖。
その恐怖が、絵里をますます興奮させていく。
「…はぁ、おいしい…。ふふ、ファーストキスの感想はどう?
でも、まだ終わりじゃないよ…」
きつく抱きしめ、再開するキスの拷問。
大量の唾液を流し込み、舌で無理やりに食道に押し込んでいく。
絵里も息が出来ないのは同じだが、優とは肺活量の桁が違う。
苦しさに痙攣し、青ざめた顔を余裕の表情で見下ろす。
(ふふっ、いい顔になってきたね。もっと…もっと苦しめてあげる。
泣いても、気絶しても止めないよ?
キミのパパは自殺しちゃったけど、キミはもっとひどい目に遭わせるから覚悟して。
耐えられないだろうけど、自殺する自由なんかあげないからね?)
いつしか、優の背中は壁に押し付けられていた。
ふっと笑って、絵里は優の脇に手を入れ、軽々と持ち上げると、
キスで優の後頭部を壁に押し付け手を離した。
串刺しにされたように宙に浮いた優の体。
その胴に、絵里はボディブローを放つ。
「!!」
大の男でも悶絶する威力。華奢で未成熟な少年の身体に耐え切れるはずもない。
優は一瞬にして失神する。ぐったりした身体を抱きかかえ、絵里は笑った。
「あははっ、ちょっと興奮しすぎちゃった。
こんなに楽に眠らせちゃうつもりじゃなかったんだけど。
この様子じゃ、当分起きないよね…。ま、いっか。
続きは、お部屋でゆっくり…ね♪」
失神から覚めた優は、身動きが取れないことに気が付いた。
手足が、長いすに縛り付けられている。
必死にもがいても、びくとも動かない。
おまけに、口は猿轡のようなものでふさがれていた。
「ンフ、お目覚め?ずいぶんよく寝てたわね」
絵里の声が聞こえる。
「…!!ム…グ?」
悲鳴が漏れかかるが、くぐもった声が漏れるのみ。
「…ふふふ、ごめんね。びっくりして、優くんが舌を噛んじゃいけないから。
…今から、とびっきりの残酷ショー、見せてあげるからね♪」
絵里は、紅のボンデージスーツに着替えていた。
その手には…
フックを口からのどに通された男が、絵里に捕まっていた。
「フフッ、今から、こいつを処刑してあげるの。
たぁ?っぷり嬲ってからね♪」
「ほらっ、まだ死んじゃダメよぉ?♪」
ビシッ、ビシッ、と、残酷な音が地下室の中に響く。
「優くん、この鞭はねぇ、特別製なの。中には重?い鎖が入ってて、普通の人じゃとても振れないわよ?
でも、威力はスゴイんだから。わたしが手加減なしに叩いたら、骨どころか、手足がもげちゃうの♪」
説明しつつ、残虐な打撃を、天井から吊るされた哀れな犠牲者に振るう絵里。
目はとろんと潤み、残酷な光を宿している。
こうなっては、もう男に助かる可能性はない。既に体中の骨をへし折られ、
内臓も何箇所か破裂させられている。絵里は、その様子を楽しみながら、
なるべく長い時間苦しませようと手加減しながら殺人の鞭を振りつづける。
「…んふっ…はぁっ…まだよ、まだ…」
鼻息も荒く、ピンクの唇からタラタラと涎を垂れ流し、空いた片手で自らの体をまさぐる。
オナニーのために人を嬲り殺す女子高生も、絵里くらいのものだろう。
周囲の視線は、まるで気にもしていないようだ。
…優の目が闇に慣れると、この地下室には他にも人がいることに気付く。
何人もの男が、ある者は鎖につながれ、ある者は檻に入れられていた。
「優くん。こいつらねぇー、みんな私のことを狙ってきた殺し屋とか、鉄砲玉なの。
その場で殺してもいいんだけど、あとが面倒だし、もったいないじゃない?
どうせなら、たっぷり楽しんでから…あはん…殺してあげようって思って、
ここまで拉致って来たってわけ。うふふっ♪生きて出た奴は、まだいないのよー。
今まで、何人殺したかなぁー。…あはん…みんな、すッごく苦しい、いたーい死に方させてあげたわ…
でもね…命乞いをする奴は殺してないわよ?私、優しいでしょ?」
ボンデージスーツの股間に指を突っ込み、下品な水音をさせながら絵里が説明する。
「ウフフッ…殺してくださいって、土下座するまで虐めるからだけどねー」
美少年の、恐怖に引きつる顔も、絵里の興奮を高めていく。男から離れ、優の方に、
体をくねらせながら近づいていく。無意識に優は逃げようともがくが、手錠が食い込むばかり。
「サ、サンドバッグがわりに殴ったり、関節技の練習台にして、骨を…すっごく時間かけて折ってあげたり…
あ、歯は全員へし折ってあるのよ?舐め奉仕とか、人間便器のときとか便利なようにねっ♪
あ、人間便器ってなんだかわかる?うふふっ、あとで優君にも体験させてあげる・・・」
優の体にのしかかり、オナニーをしながら少年を恐怖に追い詰めていく。
そのとき、吊るされていた男がごぼっと大量の血を吐き出した。
「…んふふ。プロの殺し屋のくせに、もうギブアップ?しかたないなぁ・・・」
ねっとりとした口調で言い、優から離れた絵里は、再び鞭を構える。
今度は手加減なし。一撃で腕が吹き飛び、足がへしおれる。
ダルマのようになって、男はそれでも生きていた。
何人もの男を嬲り殺してきた絵里の、見事な計算通り。そして、いよいよ最期の宣告が下される…。
「さぁ、お望みどおり殺してあげる。覚悟はいい?
…ふふっ、女子高生のオカズになって殺されるんだから本望よね♪
じゃ、内臓ぶちまけて死になさい♪」
「ほぉら、死んじゃえっ♪」
絵里の、残虐な鞭が振り下ろされた。
盛大な衝撃音と共に、吊るされた男の腹が引き裂かれる。
血の海と化した床に、ボトボト零れ落ちる内臓。
衝撃で、男の眼球は飛び出し、死体と言うより肉塊のようになっていた。
「あはははっ♪よく…がんばったねぇ?♪…んっ、んふ?っ♪…あっ…あんんっ!」
返り血を浴びながらオナニーを続けていた絵里が、甘い吐息と共に身体を痙攣させる。
びく、びくっ。
「はぁ………………ん、ンフフフっ♪いっちゃったぁ?♪」
性器から引き抜いた、愛液まみれの指を舐め上げ、妖艶に笑う絵里。
吊るされた死体の腹に、その手を突っ込み、
ずるずるっ
と、腸を引きずり出す。
「どお?優くん。意外ときれいだと思わない?
うふふっ、このひと月くらい、わたしの排泄物しか食べさせてないのよぉ??」

M学園ご一行様

これは2001年、俺が出入りしてた某掲示板に載ってた話。
ツボにはまったのでPCに落としたが、その後、掲示板自体が閉鎖されたらしく、
オリジナルは見つからなんだ。

〈本文〉

初めて投稿します。30代の女です。
これは何年か前、私が勤める保養施設で起きた出来事です。
施設が特定されると何かと差し障りがあるので、
一部わざと省略したり事実を変えて書いてあります。
辻褄が合わない箇所もあるかと思いますが、その辺はご容赦ください。

その施設は最初、リゾートホテルとして建設が決まったんですが、
資金繰りに窮した業者が撤退。周囲に民家もない辺鄙な所でしたから、
そもそもリゾート客を当て込むのが無理だったんでしょう。
その後、持ち主を転々として、今はある民間団体が運営しています。

お世辞にも立派とは言えませんが、宿泊は可能。
小さいながら屋外プールやテニスコート、視聴覚室もあるので、
貸切専用で中小企業の社員研修や部活動の合宿に使われてました。
ここだけの話、怪しげな新興宗教とか、
自己啓発セミナーの団体が来たこともあります。

7月だったと思います。その日の客は「M学園ご一行様」。
申し込みのときに初めて聞いた名前でしたが、
なんでも不登校の小中学生を受け入れる全寮制の学校だそうです。
新入生と保護者の1泊2日のオリエンテーションに使うとのことで、
たまたま私が担当になりました。

当日の午後、バスで到着したのは男の子ばかり5人と保護者らしき女性5人、
引率の女性教師の全部で11人。宿泊簿では男の子と女性が1組ずつ
同じ苗字でしたから、たぶん親子なのでしょう。
年齢は男の子が11?13歳ということは、
小学5年から中学2年くらいでしょうか。
女性陣は先生を含め全員が30代だったと記憶しています。

日程はごくありきたりというか、特に変わった点はありません。
到着して荷解きしたあと、プールで水遊び。それから視聴覚室でセミナー。
夕食を挟んでもう一度セミナーがあって、あとは就寝まで自由時間
(といっても遊びに行く所もありませんけど)と入浴だけです。
夕食時にお酒が出ない(子供連れだから当たり前ですが)以外は、
他の企業や宗教団体の研修と変わりません。

ですが、どこか変だなという感じもしてました。

まず、子供たちが静かというか大人しいんです。
それまでに何度も中高生の部活合宿を受け入れたことがあるんですが、
あの年頃の男の子って、とにかく騒がしいですよね。
施設内を走り回ったり、勝手に出歩いたり、そこらで喧嘩を始めたり
…引率の先生が猛獣使いみたいに大声で怒鳴り続けたりね。

ところがM学園の子は、セミナー中はもちろん夕食時も、
借りてきた猫みたいに静か。事前に先生から「不登校といっても
不良少年とか問題行動を起こした子じゃなくて、いじめられたり、
上手に人間関係を結べなかったりして学校に行けなくなった子供たち」だと
聞いていたので、「そんなものかな」とは思いましたが。

それでも食事中、隣りの子とお喋りひとつしない様子は、
かなり異様に感じましたよ。

初日、施設からテニスコートを挟んで100メートルくらい離れた所にある
プールに案内して、設備の使い方とかを説明したんですが、
男の子たちはプールでも黙々と泳ぐだけでした。

お母さん方はといえば、ごく普通でしたね。どちらかと言えば
キレイ系で上品な人ばかりで、上流夫人ってほどじゃないけど、
「素敵な奥さん」という感じ。食事中も押し黙った子供たちの横で、
先生を交えて賑やかに談笑してました。

女性陣も一緒にプールで泳いだんですが、
リゾート用なのか結構大胆な水着の方が多かったですね。
まあ、それでも「今どきの主婦」くらいにしか思いませんでした。

それから気になったのは、セミナーの内容です。
1回目のセミナーで視聴覚室に飲料水を持って行ったら、
ちょうど皆さんでビデオを見てたんです。水を注ぎながら
ちらっと見たんですが、「思春期の心と体」とかいうビデオで、
教育用だと思うんですけど、けっこう際どいというか。
男の子の下半身の写真が映ってたりして、こっちが恥ずかしくなりました。

心に問題を抱える子供の親御さんだし、こういう勉強も必要なのかな
…とも思いましたが、当の子供たちと一緒に観賞するのはちょっと…。
正直、かなり違和感を覚えました。

もちろん、私たちスタッフは研修内容に一切関与しません。
新興宗教でも自己啓発でも大事なお客様ですから。
その日も2回目のセミナー前に、先生から「申し訳ないが、スタッフの方は
セミナー中、部屋に出入りしないで」と頼まれ、その通りにしましたよ。

決定的に驚いたのが、2回目のセミナー後です。
私が視聴覚室を片付けて事務室へ戻ろうとしたら、
2階からM学園の一行が降りてきました。全員、夕食時から浴衣姿です。
事務室のすぐ脇が浴場の入口で、タオルも持ってましたから、
お風呂場へ行くんだなと分かりました。

うちの施設には、男女別で使えるよう、大人10人くらいずつ入れる浴場が
2カ所あります。その日は一応「男女混合」なので、2カ所ともお湯を張って、
それぞれ「殿方湯」「婦人湯」の暖簾を下げてありました。

一行は私に気付かないらしく、そのまま浴場の方へ。
そしてなんと…全員そろって「殿方湯」の暖簾をくぐったんです。

そりゃあ驚きましたよ。5、6歳の子供ならともかく、思春期の「男性」
ですからね。家族湯で親と入浴するのも恥ずかしい年頃でしょうに、
子供たちにすれば「友達の母親」と、母親たちにすれば「よその子供たち」と、
先生にしても「教え子」と混浴だなんて。
他に客がいない貸切とはいえ、にわかに信じられませんでした。

「そっちは男湯ですよ」と声を掛けるのもためらわれたんですが、
私も思わず一行の後を追って浴場へ向かいました。
自分でも動転していたんだと思います。でも、どこかに
「もしかしたら浴衣の下に水着か何かつけてるのかも」という
思いもあって、確認せずにはおられなかったんです。

見咎められたら「タオルを交換に来ました」と言い訳するつもりで、
無人の女湯から何枚か新しいタオルを持ち出し、
脱衣所の戸を少しだけ開いて中を覗いてみると…。

細い視界に飛び込んできたのは、全裸の男の子たち。
水着はおろか、タオルで前を隠そうともせず浴室へ向かいます。
全員を確認したわけじゃありませんが、下半身は基本的に子供でしたね。
それでも相応に成長してたし、薄っすらと毛が生えかけた子もいました。

続いて女性陣が視界を横切りました。タオルで前を覆ってる人もいましたが、
やはり皆さん全裸。先生を交えてお喋りしながら浴室へ向かう様子は、
本当に銭湯の女湯かサウナって感じでした。

さすがに脱衣所へは入れず、事務室へ戻って翌日の準備に掛かりました。
2時間ほど経ったでしょうか、浴場の方から話し声が聞こえてきたので、
そおっと見に行くと、M学園の一行が出てくるところでした。

入るときと同様、何の変哲もないお風呂上りの一家のようでしたが、
唯一違ったのが男の子がそれぞれ女性の1人と手をつないで出てきたこと。
一人ひとりの見分けがつかないので、自分の母親かどうかは分かりません。
「お風呂帰りの仲良し親子」と見えなくもありませんが、
背丈も母親と同じくらいにまで育った少年たちですから、
やっぱり妙な感覚を覚えましたね。

          ☆          ☆

翌朝、指定の時刻にモーニングコールをかけ、M学園一行が朝食中、
寝間を片付けました。夜中じゅう、一行の正体が気になって
仕方ありませんでしたが、無理やり「私が変な目で見すぎ。
世間には色んな親子がいるんだから」と自分に言い聞かせました。

一行が寝間にしたのは和室の大広間です。
施設には個室や2人部屋、3?4人用の和室もありましたが、
お客様の希望で全員一緒の大部屋になりました。
20歳過ぎの女性スタッフと2人で布団を上げに行ったんですが、
寝間に入ってすぐ、またまた異様な雰囲気を感じました。

なんと言ったらいいか、男と女の「あの匂い」が立ち込めてたんです。
空調の関係で部屋を閉め切っていたせいもあるでしょうけど。

正直、うちの施設には色んなお客様が来ます。
男女混合で来た大学のサークル合宿の後には、寝室に同じような
例のすえた匂いがすることもあるし、使用済みのスキンが
ゴミ箱に放り込んであることもありました。

体育会男子の合宿では、エッチな雑誌と、あれの匂いがするティッシュが
大量に残っていたり。別に利用者の行動に制約はないので、
そんな痕跡を見つけても「あらまあ、元気ねえ」って感じで、
さっさと片付けたものです。

でも、今回は年端もいかない男の子たちです。
匂いだけじゃなくて、シーツには明らかな染みが残ってるし、
ゴミ箱にはスキンこそありませんでしたが、
ずっしりと重くて強烈な匂いを放つティッシュが大量に。
いちいち数えませんでしたが、何十枚という単位でしたね。

私は努めて冷静に片付けようとしたんですが、
かわいそうに同僚の女の子は、耳まで赤くしてました。
その子、前日は宿直で、この日はM学園ご一行を見送って勤務を終える
シフトだったんです。宿直の仕事に夜間の巡回があるんですが、
布団を運びながら私に耳打ちしてくれました。

「昨夜の巡回で、真夜中過ぎだと思うんですけど、
 広間前の廊下の非常灯が消えてるのを見つけたんです。
 単なる電球切れだったんですけど、取り替えてたら
 広間の中から変な声が聞こえてきて…。最初は
 エッチなビデオかなと思ったんだけど、明らかに本物なんです。
 それも何人もの女の人の声でした」

怖い話じゃなくて、もちろんアノ声のことです。
冗談を言うような子じゃないし、信じられないという顔で話してくれました。

考えないようにしていた前夜からの疑念が、一気に頭を駆け巡りました。
M学園一行は朝食を済ませてプールに向かっていました。
前日に設備の使い方を説明したので、この日は一行だけです。
本当は彼らが戻る前に朝食のお膳を片付け、
手配した帰りのバスを確認しなければならないんですが、
いても立ってもいられなくなった私は、その同僚に仕事を代わってもらうと、
厳重に口止めして足早にプールへ向かいました。

前に書きましたが、プールは施設から少し離れた所にあって、
更衣室を兼ねた小さなクラブハウスが併設してあります。
外縁の道やテニスコートや見えないよう、植え込みに囲まれていますが、
私が到着すると一行は既に泳いでいるらしく、
中から話し声や水音が聞こえました。

自分で何をしてるんだろうと思いながら、私はそっとクラブハウスに入ると、
ハウスの窓からプールを窺いました。天気も良かったし、
明るいプールサイドから暗いクラブハウスは見えづらいはず。
それでも探偵か犯罪者になったような気分で、心臓がドキドキしました。

私の視界に入ってきたのは、ごく普通の家族の姿…に思えました。
男の子たちは相変わらずはしゃぐこともなく、黙々と泳いでいます。
女性陣は、前日と同じ大胆な水着でしたが、
プールサイドのチェアでお喋りしながら日光浴してました。

とんでもない痴態を想像してた私は、ホッとしたような、
どこか肩透かしを食らったような気分。10分ほど眺めて、
そろそろ事務室へ引き揚げようかと思ったとき、プールに動きがありました。

ハイレグの競泳用水着姿だった先生がプールに向かって声を掛けると、
男の子たちが次々と水から上がってきたんです。
その姿を見て、思わず息を飲みました。

泳いでるときは気付かなかったんですが、子供たちは全員、
水着をつけてないんです。どの子も素っ裸のまま、
恥ずかしがる素振りも見せず、プールサイドに整列してます。
昨夜はちらっと覗いただけでしたが、股間には大人になりかけの
アレがぶら下がってました。

息を潜めて凝視する私の前で、先生が今度はお母さんたちに何か言います。
すると彼女らは、何のためらいも見せずに水着を外し始めたんです。
正直、何が起きているのか、私の頭では理解できませんでした。

お母さん方はすっかり水着を脱いで全裸に。隠そうとするどころか
子供たちに見せつけてるようにすら思えました。変な感想ですが、
女性陣は皆さん、年の割に見事なプロポーションでしたよ。

男の子はといえば、その場に立ったまま母親たちの姿に見入っていましたが、
股間のモノがみるみる上を向くのが、クラブハウスからも分かりました。
背丈は大きい子も小さい子もいましたが、
アレは…どの子も結構立派だったように思います。

子供たちの様子を見て、お母さん方は恥らうわけでもなく、
逆に近づいて見せ付けるような格好をする人も。
男の子たちの股間は全員、お腹に着きそうなくらい反り返って、
切なそうに身をよじる子もいましたね。
何度も書きますが、現実のものとは思えませんでした。

全員が裸になるのを確認した先生が、さらに指示を出すと、
10人が次々とプールに飛び込みました。
最初は水の中で、男の子と母親がそれぞれ固まってましたが、
やがて徐々に近づくと2つの集団が交わります。
水の中で何かしてるようでしたが、クラブハウスからは見えません。
身を乗り出そうとしたとき、私のポケベルが鳴りました。
心臓が止まるかと思いました。

当時はまだ業務連絡にポケベルを使ってたんですが、
施設支配人が出勤して朝のミーティングが始まるとの知らせでした。
幸い、プールの一行には気付かれなかったようで、
私はそっとクラブハウスを抜け出すと、事務室へ戻りました。

ミーティングでは支配人にM学園一行の様子を報告しましたが、
とても本当のことは言えませんでしたね。
1時間もすると一行は何食わぬ顔でプールから戻り、
スタッフにていねいにお礼を言って、迎えのバスで帰ってしまいました。
私は挨拶しながら、平静を装うのに必死でした。

一行が帰ったあと、支配人に事情を話そうかとも考えましたが、
ちゃんと料金も支払ったし、スタッフと問題を起こしたわけでもないので、
最後まで言えずじまいでした。
もっとも一緒に布団を片付けた例の同僚の女の子には、
他言しないようきつく言って、私が見たことを話しましたけどね。

その同僚と「変な宗教団体じゃないか」「児童ポルノの撮影会かも」とか
色々と推理しましたが、結局、M学園一行の正体は分からずじまい。
身分確認もしてないので、本当のところ宿泊簿に書いてあるのが
本名かどうかも分かりません。

それ以前にも、アダルトビデオの撮影隊が「映画クルー」と名乗って
施設を利用したことはありました。施設内外で余りにも破廉恥な行為を
繰り返したので、この時は支配人があとで厳重に抗議しましたが。
ですが、M学園の一行は撮影機材らしきものも持ち込んでなかったし…。

実は私、今もその施設に勤めています。
ですが、あんな不思議な団体は、後にも先にもあれきりです。

〈後日談〉

この文が載ったのは、アダルトOKながら比較的まじめな掲示板。
どこかみたいに「これなんてエロゲ?」ってな反応はなかった。
ただ、さすがに「ネタでしょ」とか「風呂はともかく、
プールのくだりは信じられない」という書き込みが相次いだな。

その後、「一部変えたけど、大筋で本当のことなんです」という、
投稿者と思しき書き込みはあったが、結局のところ真偽のほどは藪の中。
この施設がどこにあるのかも不明だ。

まあ、ネタだろうが何だろうが、俺は「面白けりゃ良し」だけどな。
仮にネタじゃないとして、ショタコンおばさんの集いかな
…などとも考えたが。

それより、誰か文才のある奴、これで五流妄想小説でも書けねえか?

ゲームの話:ニーソックを履いた、それも少年を川や海で泳がせると萌える

PS2『鉄人28号』のニーソックス履いた正太郎を水に浸けてハァハァ・・・ハァハァ・・・
「ショタコン」の語源は、金田正太郎にあるらしいので、本当の意味で、まさしくショタコン
個人的に、ハイソックスやニーソックス履いてる子(架空のキャラクター含む)見ると、高貴なお嬢様、お坊ちゃまってイメージがあるので、そういう子(特に絶対領域太腿の部分)が水に濡れたり汚れたりするとものすごく興奮します。もちろんそれは現実の日常においては想像することでしか満たされないのですが、ゲームでそれを自分の手でやれた時にはもう天にも昇る気持ちなんです。

20年位前のスイミングスクール

20年位前、小学生クラスのスイミングスクールへ行ってたときの事だけど、
24〜28歳くらいのスゴイHな女性コーチがいて、教習終了後になぜか男子更衣室に入ってきていた。
「早く出て行けよ!!」と怒鳴っても辺りをウロウロ。ショタだったのかもw
指導中も「25m泳ぎきらないで足ついたら、男の子は海パンおろすわよ!おちんちん見ちゃうわよ!女の子はオッパイね!」
とか平気で口にしていた。今ならトンでもない話だよな。

まさか狙われていたとは、中学1年の秋の悲劇

 まさか、男の子が変態に狙われていたとは思った事もなかった。平日の昼間から僕を
狙っていたとは、大学生だろうか。相手はショタであり、ロリでもあった。
しかし、雑木林内の寂しい狭い寂しい道をひんぱんに利用した結果の被害だった。

 被害を被った日は部活(バレー部)が、体育館の耐震構造の検査の為に朝から建築士が検査を
していて休部であった。うっかり忘れていて、パンツも部活時は強制のブリーフを着用していた。
ボクサーブリーフでもよかったが、ボールが大切な部分に衝撃を受けた先輩がいたらしく、
バレー部員は部活の日はほとんどが、ブリーフか僅かにボクサーブリーフだった。

 その日、授業が終わり下校中だった。中学は3校の小学校から生徒が集まり、自宅から遠い
場所にだった。但し広大な雑木林の中の狭い道を通れば、1/3の距離であった。中学生になり、
この近道をひんぱんに利用していた。

友人と分かれ、いつもの近道の雑木林内の道へ入っていった。ちなみに僕は歩行時は後は振り
かえらない少年であった。又、男の子が中学生にもなり、性犯罪に遭う等思ったこともなかった。

と、いきなり背後から片手で抱きつかれ、片手から不気味な鋭いナイフが表れた。
「ななな何、一体全体」と思う間もなく「大声を出すな、黙って来い」と片手を拘束され片手にナイフを
持った男に片手を引っ張られ脅されながら雑木林の奥へ連れ込まれた。
「怖い、でも黙って従うしかない」と雑木林の人が踏み込んだ形跡のない笹や竹藪に連れ込まれた。
大人の背高はあっただろう。万事休すだった。

 誰も来ない場所で変態は「いいか、絶対に大声を出すな。抵抗もするな。大人しくしていれば殺したりはしない」と脅された。
リュックは、下され「生徒手帳を出せ」と盗られた。『上を脱げ』と言われ、やむなく従った。
裸の上半身は後手に縛られ仰向けにされた。『中々色白で可愛いな。お前中学1年か』と尋ねられて「はい」と返答をした。
手袋の手で運動靴、靴下、次についにベルトを外され、チャックを下げられた。
何をされるか見当はついたが、なぜ男の僕にと思う間もなく一気にズボンとパンツを脱がされた。
ここで全裸にされた。「怖い」「恥ずかしい」体は恐怖で震えた。
家には妹がいたが、小学5年の1学期を最後に一緒に風呂も入ってない。
1年前の小学6年の修学旅行でも、多くの同級生は一部を除き前にタオルで隠したままだった。
小学6年の一家での温泉旅行も父と入浴したが、前は見せていない。
それを見知らぬ変質男に見られ、恥ずかしさで心臓の動悸も激しかった。

 遂に一番大切な部分ヘのワイセツ行為が開始された。
前後、左右に振られ亀頭付近を弄られ、指全部で弄った。最初はものすごく、くすぐったかったが
次第に勃起してしまった。睾丸も握られ『ここがお前の赤ん坊の命が最初にできる場所だ」とも
言っていた。
「なぜ、少年の僕に」と思っていたら、変態男は『やっと狙っていた獲物を手にできた。
実は、以前から目に入るお前をいつかはこうする事を狙っていたのさ』「でも、今時小学校低学年が
穿くブリーフは、最近の中学生で何人か穿いていたなぁ。この前やった中学2年も
穿いていたが運動部らしいな。お前もそうか」と聞かれ「はい」と答えた。

 「一寸待て」と僕がまだ未経験のマスを僕の尿が染み黄色になっていた部分を臭いながら持参の
ビンに射精した時程、悔しい事はなかった。

                 この後は『臭いフェチ』の連続だった。
ペニスの臭いをさんざん嗅がれ
肛門内部(洗浄便座で肛門表面は臭くなかった)に指を入れられ、大便臭気に満足して、
最後は、「このパンツは小便をしても2回位しか振ってないな。その可愛い顔に臭いチン●ンや、
臭いパンツはに合わないぞ」「だが記念品でもらう。これは2カ月前に襲った小学5年の女の子が
穿いていた臭いパンツだ。臭えト命令され僕の鼻元にあの部分を無理に押し付けられた。
強烈なアンモニア臭がした。
「お前の臭いパンツも次の被害者に臭いを嗅がせるよ」と笑っていた。
そのまま変態男派だったので、恥ずかさの中人家方向へ助けを求めテ、フラつきながら全裸で
助けを求めた。外傷は仰向けにされた時に笹の切れ端が刺さり今出も外傷が残っている。

温泉で妻を見られた

ある時、妻・由美(40歳)と妻の両親とその知人達で温泉旅行に行く事になりました。

私の知らない家族(A夫婦・B夫婦、共に30歳代前半)も2組おり、その子供達1歳~10歳が6人共男の子で賑やかな旅行になりました。

ちなみに私達夫婦にも子供が2人おりますが、もう大きいので旅行には同行していません。

小さな宿で季節外れの観光地と言う事もあって、初日は私たち以外に宿泊客は2組だけでしたので、浴室は大きめの家族風呂といった感じの小じんまりした風呂でしたが、不自由はありませんでした。

2日目の朝食の時、5歳の子供が「今日も由美ちゃんとお風呂に入る~」と言いだすと、他の子供達も「ぼくも、ぼくも」と妻に寄って来ました。

由美は子供好きと言うタイプでも無く、子供の扱いが上手い分けではありません。
不思議に思っていると、A夫人が「こいつらスケベだからな~」と一言。

どうも子供達は由美のEカップのおっぱいが気に入ったようです。

由美に聞くと、昨晩一緒に入った時に「おっぱい触ってもいい?」と聞いてきたので「好きなだけ触っていいよ」と、子供たちの手を取って自らおっぱいを触らせたようです。

それからは入れ替わり立ち替わり、ずっと由美のおっぱいを触り続けていたようです。

しかし母親に「すけべ」と言われるように、子供とはいえ由美を女と認識し、おっぱいを触りたがるのはどうかと・・・、しかも10歳の子は、ずっと湯船で由美の胸に顔を寄せていたといいます。

確かにA夫人もB夫人も割と美人なのですが、スレンダーで胸は大きくありませんので、子供が憧れるのかもしれませんが、情けない事に私は何となくモヤモヤしてしまいました。

妻の由美は豊満な身体ですが元々羞恥心が弱いタイプで、特に子供を産んでからは裸を見られても恥ずかしくないようです。

胸チラは日常で、乳首が見えても「変な物見せてゴメン」と見た人に謝ったりします。

しかもちょっとショタコン要素があって、「昨日は全員のチンチンを洗った」と喜んでいます。

子供達の身体を洗ってあげる時も、由美は足を開いてしゃがみ、マンコ見せも楽しんでいるようです。(毛が薄いのでしゃがむと割れ目まで見えるんです)


その日は他の宿泊客も帰り、貸切状態になりました。

その晩、私が風呂に入っていると女湯の方が賑やかになりました。脱衣所で子供達が騒いでいるようです。

後で由美に聞いた話なのですが、昨晩と違って子供達の母親が一緒じゃなかった為、何人かの子供がぐずったようです。

母親を呼びに行ったら酔っ払って寝ていた為、なんと仕方なしにA亭主とB亭主が一緒に入ったと言います。

由美は貸切だったから女湯に男が入っても問題無いと思ったそうなのですが、羞恥心が無いにも程があります。

初めて会ったような男達に妻の全裸を見られたのか・・・。おそらくじっくりマンコも見られたでしょう。

それも風呂なので小1時間ほど至近距離で見放題です。

触られはしなかったそうですが、「私の裸なんかで誰も喜ばないわよ。喜んでくれるなら、もっと広げて見せてあげるわ(笑)」と由美は平気な顔をしています。

話を聞いた後、私は嫉妬で狂いそうでしたが、同時に股間はギンギンです。

ノーブラの浴衣を引っ剥がし、男達に晒された私の大切なEカップにむしゃぶりつきました。

2人の中学生と私達

私は30代の女性です 20代のとき同じ歳位の男性とやりまくったせいなのかもっと若い中学生位の子を想像しながらオナニーしています しかし現実は中学生の子とエッチするなんて夢のまた夢 ある日友達が来て実際はふざけて無いけどふざけた感じでそんな話しをしていました すると友達がアニメの姉ショタ画像みてオナニーしている中学生知ってるとか言い出したのです 一回声かけてみる?とか言い出したのです
何日かたって私達とその中学生2人で家で話しました 人によってタイプが違うけど私はどっちかと言うとタイプでした 2人が帰ったあとあーあんな子達とやりたいよねーって言いながら友達は帰えりました 私も友達もその子達を想像しながらオナニーしていました
何日かたって友達から電話がかかってきて前会った子達エッチまではいかないけど見せ合う位ならいいらしいよ とか言われたんです どうする? どうする?っていいに決まってるでしょ って心の中で思いながら じゃ私の家に一緒に来て 数分して本当に一緒に来ました
私達とその子達は風呂に入って私達とその子達はパンツだけで15分位話しをしました 布団の上で友達が寝てその中学生の子がパンツを履いたまま馬乗りフェラの形になって友達はパンツを脱ぎオナニーを始めました
中学生の子がパンツ脱いでちんちん見せてました 私もオナニーしながらうわーー凄いと思いながら見てました その子のちんちんはまだかぶっていて少し毛がある感じでした 友達はちんちん見ながら目が点になってました 無理もないです いつもその子を想像しながらオナニーしていたけどその子のちんちんが目の前にあるんだから
少ししてその子が立って友達は座って顔まっ赤になりながらちんちんをシコシコしてました まだ子供なのか射精と言うかネバっぽいのが出てました そのあと2人は風呂に行ってもう一人の子に私達も見せ合いしよっかって言うとトイレ行きたいと言うのです 結局そこでパンツ脱がしてその子のちんちん見ました ちんちんはこの子の友達と同じ感じでした 凄っごーい こんな可愛い子のちんちんあー凄い 私はこの子がオシッコしてるのを見ながら無意識にパンツ脱いでオナニーしてました 布団にいきその子が寝て股開いて私はその子の顔を見ながらちんちんをシコシコしました そのまま射精してました そのあと風呂にいきその日はそれで終わりました

中学生の従姉3人との思い出

私が小学生だったころ、当時中学生の従姉が、3人いました。

従姉と会うのは、夏休みと冬休みに田舎に住む祖母の家に行った時です。

祖母の家に行くと、両親と祖父母と従姉の両親は必ず長い時間、買い物に行くので、私と、従姉の4人だけになることが多かったです。

そのときに、従姉は私にエッチなことをします。

まずは裸にさせられ、従姉たちとキスをします。
そのあと、床に寝かされて従姉の好きなようにさせられます。

大体は、私のおなかを舐めたり、おっぱいを舐めたり、おちんちんをしこしこしたりしていました。

私への愛撫が終わると、従姉たちも裸になり、おまんこやおっぱい、おなかなどを私に舐めさせたりしてきました。
3人をイかせるまで舐めさせられました。

3人をイかせると、今度は私のおちんちんを従姉たちがフェラしてきます。
まだ小学生で精通がまだだったので、精液は出ませんでしたが、3人にフェラされて、何回もイかされました。

親たちが帰ってこなければ、エッチなことはさらにエスカレートして、私だけ裸にしてそのまま外に出て、夏は川まで行き、川でフェラされたり、夏の熱いコンクリートにおちんちんを触れさせたり、従姉たちがかいた汗を舐めて、綺麗にさせられたりしました。

冬ももちろん裸のまま外に出て、おちんちんを雪で固めたり、裸で雪に埋められたりしました。

ひどいことをされたように思えるでしょうが、従姉は優しかったので、私は苦痛ではありませんでした。

セックスまではいかなかったものの、書ききれないほど、いろんなことをしました。
従姉たちは相当なショタコンであったに違いありません。

この出来事を今度、詳しく書いて投稿したいと思います。

散歩行って気がついたらラブホに連れ込まれてた

取り敢えずスペック


23歳
夜の仕事してる

お兄さん
28歳らしい
肌黒でちょいピザくらい


事件は昨日の夕方

切らしちゃった化粧品があったから、それを買うついでに散歩しようと思った。
往復で1時間くらいだからちょうどいい運動になると思った。

いつもよく行く薬局に向かったんだけど、その近くにアダルトショップがあってその薬局行くときはいつも立ち寄ってた。

昨日もそこに寄ってショタ系のエロ本とバ●ブとア●ルプラグとオナホ見てた。最近のオナホのパッケは可愛いなとか、昔やりとりした絵師さんとかいて懐かしいなとか思ってた。

で、特に何も買うこともなく外に出た。

外に出ると、近くに黒いワゴン車が停まってた。
乗ってるお兄さんと目が合った。
まあその時は何も考えず薬局に向かった。

歩いてたらさっきのお兄さんの車が走ってくるのがわかった。

お兄さん
「お姉さん何処行くのー?」

なんだ、ただのナンパかと最初は思った。
よく見るとそのお兄さんは私がさっきまでいたアダルトショップにいた人だった。

実は私は風俗とかのスカウトもやってて、お兄さんから同行者っぽい雰囲気を感じた。
面白そうだなって思って取り敢えずちょっとお話しした。

薬局行くつもりだったけど、結局良い感じに言いくるめられて
気がついたら車に乗り込んでた。

結局その人はただのナンパで、私も面倒くさくなったからテキトーにあしらおうと思った。

ちょっとした細道に入って車が停まった。
で、お兄さんが色々質問してくる。

仕事何してるの?とか、いくつ?とかそんな感じな事。
その時、終始私の手とか腰とかを触ってきた。

お兄さん
「くすぐったいの?結構感じやすいんだね」


「え、えっと、そろそろ帰っても大丈夫ですか?仕事もあるんで」

お兄さん
「いいじゃん、あと30分だけ」


「駄目ですよー。彼氏もいますし。それに私男ですし」

お兄さん
「別にいいじゃん、彼氏いても、男でも俺だいじょ……」

お兄さんが止まった。

お兄さん
「え、ま、マジで?」


「ホントですよ、ほら」(保健証を見せる)

お兄さん
「ま、マジだ……え、ホントに?」

ホントだって言ってんだろ。
取り敢えず私はコレで薬局にいけると思ったわけだ。

お兄さん
「いや、男でも私ちゃんなら行けそうだわ」

おいおい、勘弁してくれ。

お兄さん
「ねえ、ちょっとだけでいいからしてよ」


「だから駄目っ……あっ……」

抵抗しようとするけど、私感じやすいから脇腹とか腕とか触られると何も出来なくなる。
そのまま頭を掴まれてお兄さんの胸板に押し付けられた。

私はちょいピザくらいが好きだから、お兄さんの身体は正直大歓迎だった。
でもこれから仕事もあるし、昼寝もしたいから早く帰りたかった。

そんな私の気持ちも知らず、お兄さんは俺の頭を自分の愚息に押し付けた。

お兄さんのは凄く硬くなってた。
と言うか触った感じ、私が触ったおちん●んの中でも3本内に入る程の大きさだった。

こんな物を触らされては、正直私も我慢できなくなる。

気がついたら私は、自分でお兄さんのおちん●んを触っていた。
どんどん硬くなるおちん●んに、私も少しずつ興奮してきた。

お前らもやってみると分かるかもしれないけど、男の人のおちん●んを触ってだんだん大きくなってくると
なんかよく言えないけど、ちょっと嬉しい気持ちになってくるぞ。

お兄さん
「ねぇ、おちん●ん咥えてよー」


「だめぇ、恥ずかしいから……」

正直私も咥えたかった。
でも病気とか怖いし、咥えた顔を見られるのが滅茶苦茶恥ずかしいから何度も拒否った。

ついでにこれが私
【画像1】

何回拒否ってもしつこくフ●ラさせようとするお兄さん。
さっきよりも強い力で私の頭を掴んでおちん●んの前に持ってくる。

で、ズボンとパンツをずらして、硬くなったそれを見せつけてきた。
お兄さんのは、色黒の顔に似合わず、亀頭が凄くピンク色でつるつるしていた。
思わず「綺麗なおちん●ん……」って言ってしまったw

あまりに綺麗だったから病気とかないんじゃね?
とか思って、仕方なく咥える事にした。
でもやっぱり見られるのは恥ずかしいから絶対見ないでねって言っておいた。

久々で車でするなーって思ったけど
よくよく思い出したら前の日に別の人のを咥えてたわwww

車の中ってのと、お兄さんがパンツずらしてるだけってので凄く咥えにくかった。

喉に性感帯があるのか、私はおちん●んを奥まで咥えると凄く気持ちいいし
無性に興奮する人間だから、ひたすら奥まで咥えようと必死だった。

個人的には納得行かなかったけど、凄く上手だねーって言われて嬉しかった。

フ●ラしてるときに褒めてあげると喜ぶから、そういう機会があったらちゃんと褒めろよ。

褒められると凄くうれしくなるから、つい調子に乗って激しく動いた。
そしたらちょっと待ってって言われて、痛かったのかな?って思った。


「ごめんなさい、痛かった?」

お兄さん
「いや、いきそうwww」

まだ5分くらいだぞwww

お兄さん
「そんなことより、ホテル行こうよ、こんなトコで行ったらみんなに見られちゃうじゃんw」

お前が勝手に脱いで咥えさせたんだろう……。
早く帰りたかったんだけど、頭を抑えつけられたまま車が動き出して結局逃げ出せなかった。

ホテルについて速攻で脱ぎ始めるお兄さん。
脱いで脱いでって言われたけど、恥ずかしかったから拒否。
取り敢えず口で済ませるって事で落ち着いた。

最初はお兄さんが大の字になって寝て、その上に私が覆いかぶさるような体制だった。
お兄さんの身体はおっきくて、抱きしめると凄く気持ちよかった。
首筋舐められたり、胸を触られたりして、思わず声が漏れた。

私が感じてるのを良い事に、お兄さんは好き放題やってきた。
気が付くと私の腰に手を当ててて、服を脱がそうとしてた。


「だめ……フ●ラだけって……」

お兄さん
「いいからいいからww」

ってな感じで、抵抗してもやっぱり敵わない。
結局シャツを脱がされてしまう。

そのまま上に覆いかぶさられて乳首を吸われまくった。
なんていうか、むしゃぶりつかれたって感じだった。

頭の中がぽわーってなって、もう力とか入らなくなってた。
そしたら今度はジーンズにまで手をかけてきた。

あ、もうダメだって思ったけど、取り敢えず抵抗はした。

なんであんなふうに強引にされると興奮するのかなぁ……。

結局ジーンズも脱がされて丸裸にされる私。
そのまま正常位の体制で入れられそうになったけど、流石に生はまずいと思って
ゴムだけはなんとか付けさせた。

今思い出したけど、結局ホテル入ってフ●ラしてないっていうwww

ゴム付けて正常位からそのまま挿入。
でもローションとか何も無しだから多分痛いだろうなって思った。

案の定先っぽちょっと入れただけで滅茶苦茶痛かった。

痛くて涙目になってるのに、あっちはもうやる気満々だから唾液でほぐそうとしてくるの。
ちょっと痛かったけど、ぬるぬるしたのがちょっと気持ちよかった。

で、再チャレンジ。

人生で一番濡れてない状態での挿入だったから、多分まだきつかったけど
痛みはそれほどじゃなかった。

お腹の中に圧迫感が出来て、だんだん気持ちよくなってきた。

恥ずかしくて顔はひたすら手で隠してた。
でもお兄さんはその手をどけて私の口の中に舌を入れてきた。

おしりも口の中も犯されて、気持よくて、もうどうでも良くなってきた。
もっともっとして欲しくて、私はいっぱい喘いでた。

体制を変えて今度はバックから。
腰を掴まれて乱暴に打ち込まれる。

気持ちいい所を攻め立てられ、よがりまくってる私に別の刺激が与えられた。

バチンバチンと、私のおしりを叩く音。
一瞬の鋭い痛みと、その後のじわーっと痛みが引いていく感じがとても気持ちよくて
気がつけばもっと叩いてとおねだりしていた。

バックの体制のままお兄さんは寝転がり、今度は私が上になった。
自分の体重で深く刺さる。
そして淫らに腰を振る私。

自分でも変態だと思いながらも止められなかった。

最後はまた正常位だった。
恥ずかしがる私を無視して、唇を奪うお兄さん。
おしりを強く揉みしだきながら、そろそろと私に伝えた。

ゴムしてるのに思わず「中に」って言いそうになった。

終わった後もお兄さんは私の身体を触ってきた。
シャワーから出てそろそろ出るしたくをしてるのに
まだ自分の物を触らせたり、腰を掴んで腰を振ったりしてきた。

正直、またちょっとだけ欲しくなった。
でも私も時間がないので今回はお開きに。
最後に行く予定だった薬局まで送ってもらってもらいました。

目覚め

私はショタコンです。少年大好きです。
年上の男性とも付き合ったことがあるんですが、やっぱりショタコン・・・
小学5年生がリミットかなぁ。
私がまだ高校生だった頃の話ですが。

私のもっとも理想に近いのはご近所にすんでるあきら君という当時小学4年生の男の子
チャンスはある近所のお祭りの時でした。夜8時ぐらいだった思います。
あきら君が同級生の男の子二人で歩いているのをみかけました。
私は勇気を振り絞って話しかけました
「もう遅いから帰らないと心配してるよ」っていうと
「もうちょっとしたら帰るよ」ってあきら君
「だめだよ。もう帰りなさい。送っていってあげるから」とさりげなくいい
狙いは先にお友達の家に送ってから、二人きりになる事・・・
なんの疑いももっていない少年たちは私の言うとおりにしてくれました。
二人っきりになって私は「あきら君みたいな弟ほしかったな」っていうと
「俺もお姉ちゃんほしかったな」っていってくれたので「お姉ちゃんになってあげよう」
といいました。「弟はお姉ちゃんの言う事きかないとだめなんだよ」っていると
「そうなん?」っと聞き返してきたので「そうだよ」っていうと「わかった」
と素直に認めてくれた。
「じゃ手をつなごう」というと「わかった」といって手をつないでくれました
そして私はあきら君の手をひいて暗がりの公園へ連れて行きました。
そして私は「今からすること誰にもいってはだめよ」っていって「わかった」といって
くれたのであきら君にキスをしました。そして私はあきら君のズボンを脱がして
フェラしちゃいました。逝くことはなかったんですが、それなりに気持ちよかったみたいで
「またしてほしい?」っていうと「うんうん」というのでしばらくのあいだあきら君とは
そのような関係がつづき、あきら君が中学にはいるころ、セックスもしはじめました。
今でもあきら君とはセックスしてますが、あきら君はもう中学3年。
私の理想からはずれてしまいました。
また新しい少年探しをはじめています。



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