萌え体験談

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スカトロ

義弟嫁と人生初スカトロ

自分は39才義弟嫁(彩32才)と不倫中です。

しかし今日人生で初めて彩がフェラの最中に自分のアナルに指を入れてきました。
指を入れられた時は痛かったですが彩の指がアナルをかき回していくうちに
徐々に気持ちよくなりフェラの最中に初めてオシッコとウンチを漏らしてしまったのです。
それでもフェラをやめずオシッコの出るチンポを彩はしゃぶり続け指はアナルを
激しくピストン自分は恥ずかしくて何度も何度もごめんなさいと謝り最後は彩の口に
射精してしまいました。
彩はおもらしした自分に気持ちよかったのかな?ウンチもオシッコもいっぱい出ちゃったね
と言いウンチで汚れたお尻を赤ちゃんを扱うかの様に優しく拭いてくれたのです。

これが義弟嫁と人生初スカトロでした

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。

題名:デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:25 No.956 HomePage 操作


956の画像を原寸大表示します
あるルートからこのようなメールのやり取りを入手しました。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


おはようございます。
もし美穂さんが読まれたら特定できてしまうので、メールで告白しますね。
思い出したことから書いていきます。気になる事があれば、都度質問頂いて構いません。
私は当時、2年間の地方勤務でそちらにおりました。
奥様との関係は約半年で、その暴力団のグループ?とは無関係で、存在も知りません。
独身でお金はあった為、デリヘルから口説いて、毎月決まったお金を渡すかわりに、体を自由にさせてもらう契約をしていました。月30万だったかと記憶しています。
それでもやんわりと拒否されるプレイもあり、強要するため弱みを握るように仕組んだ事もあります。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:28 No.957 HomePage 操作


鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。
苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。
正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。
この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。
その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。
おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。
奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:32 No.958 HomePage 操作



射精した回数は多すぎて不明です。半年間月三回程度呼び、都度1,2回でしょうか?
生でしたが射精は腹上です。グラスや口内による飲精もよくしました。ピル服用は私には言っておりませでした。
場所も様々です。ホテル、私の自宅、タクシーの中。麻布のプレイルームには呼んでいません。
スカトロを詳しくですね。承知しました。追って書きますが、主には導尿や強制排便、自然排便と本人による内容物確認です。相互や飲尿もさせました。
奥様は現在どうしておられますか?


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:33 No.959 HomePage 操作


書いているといろいろ思い出すものですね。
そういえば色々な場所に射精していました。
安全日の膣内(ピルのことは知らなかったので)にもありましたし、クスコで子宮口から中に流れる様子も撮影しました。鼻孔に射精しそのまま飲精させたこともありましたが、鼻奥が痛いのと、その後は一日中匂いが取れないと苦しんでいましたよ。
顔面に塗りつけ、そのまま部屋で過ごしたりもあります。
アナルに射精し、下痢便と一緒に排泄もさせていました。
珍しい場所は特にはないですね。露出の趣味はないので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:34 No.960 HomePage 操作


なんとなくですが腑に落ちてきました。
私との関係は当初は金払いのよいパトロンでありながら対等な関係であった為、夫婦や男性遍歴の話も聞けました。
例の仕組まれた話以降は完全に私も短期の関係と割り切り、凌辱の限りを尽くす関係となっていた為に、彼女も心を閉ざしていたのだと思います。それでも羞恥に濡れ、快楽を貪っていましたよ。
鈴木さんとの行為については、誠に言い難いですが、新鮮味にかけて感じない、減っている、レス?のような話していたと記憶しています。
夫婦や過去の男性遍歴を告白させながら、私とセックスをしているとき、奥様はかなり興奮していましたし、ランク付けをさせていました。残念ながら鈴木さんはランクに入らず、過去別れた男の方が良かったようです。
画像や動画は探せばあると思います。
実は私は風俗嬢に声をかけ、金で奴隷契約をさせる行為をもう10年以上続けています。てすので探す必要があるわけです。
双子のお話はなんでしたっけ?
お聴きしたら何か思い出すかもしれません。
時期的にはそんな時期だと思います。
刺青やピアスのおおきな穴、シャブ漬けを気づかない事はないと思いますので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:35 No.961 HomePage 操作


こんな話を聞いて嫌な気持ちになりませんか?大丈夫でしょうか?
鈴木さんから、妻を毎月数十万で貸し出しもらう契約は検討の余地はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 22:49 No.963 HomePage 操作


私は夫婦つがいで調教するのも趣味なのですが、意外とお二人のようにバランスの良い夫婦は珍しく、貴重なご夫婦です。
美穂さんの魅力だけでなく、鈴木さんにも興味があります。
一組調教中ですが、見学されますか?
妹さんの事は初耳でした。なぜ偶然ふたりがそんな事になるのでしょうか?姉妹調教は私も経験がありません。
あとスカプレイを詳しく聞きたいとのことでしたね。
お待ちくださいね


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:フラワー 2015/06/29(月) 23:46 No.968 操作


968の画像を原寸大表示します 興奮のあまりに肉棒がうなりをあげていますよ。これは素晴らしい内容です。
以前から美穂さんのファンでしたがこれほどまでとは・・・。まさしく本物の性奴隷だったんですね。スカトロプレイの内容にもいっそう期待が膨らみますね。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/07/05(日) 22:34 No.980 操作



なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。
この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。
流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。
体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。
なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:ミスター 2015/07/20(月) 08:58 No.993 操作


993の画像を原寸大表示します 千葉にいるんだね

どこの出会い系だろうね

また首絞めながら膣奥に射精してやるよ


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:名無しさん 2015/07/21(火) 20:41 No.994 操作


見てるんだろ、奥さん

やりたいね

どこでやれる?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:クローズ 2015/08/14(金) 05:08 No.1031 操作


この人妻は
リアルに性奴隷だったそうです。
追って更に記事にします。



「デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

( ^▽^)<しないよ

( ^▽^)<4714

元モーニング娘。美勇伝石川梨華はウンコをするのかという問いに対する答え。

2001年1月12日「石川梨華ってウンコするの?」というスレが2ちゃんねる、モ娘板に立ち、そのスレの164が

「しないよ」とレスをつけたことから始まった。

石川梨華ってウンコするの?



その後「石川ってウンコするの?」「しないよ」という掛け合いがあちこちで見られるようになり、

「する派」と「しない派」に分かれて大論争に。消費されたスレッドは現在200を超え、現在も同じスレッドタイトルで散発的に論議中。

しかし、2002年3月21日LF+R矢口真里のallnightnipponSUPER!の中でのコメント「アイドルはウンコしません!」の一言で、

しない説が濃厚となっている。

以上の議論から発展し、「梨華ちゃんって○○するの?」というウンコに限らない疑問に対し、

「( ^▽^)<しないよ」、「( ^▽^)<4714(しないよ)」と答えることが慣例になっている。

以下は議論から生まれたコピペ。基本形は2典にも掲載されている。

------------------------------------------------------------------

基本形

石川ってうんこするの?

しないよ派─┬─肛門ないよ派
       │
       ├─肛門あるよ派
       │    │
       │    ├─肛門からは何も出ないよ派
       │    │
       │    ├─肛門から出るものはウンコではないよ派
       │    │    │
       │    │    └─石川の排泄物は本質的にウンコなどではない派
       │    │
       │    └─肛門から出るウンコは石川のウンコではないよ派(過激派)
       │
       ├─肛門ではない穴があるよ派
       │    │
       │    ├─そこから出るものはウンコとは呼ばない派(穏健的ファンタジー派?)
       │    │
       │    └─ピンク色の綺麗なまんこがあるよ派
       │
       │
       └─肛門は関係ないよ派
              |
              ├─石川はビューティーを紡いだり、奏でたりするよ(ビューティー派=美派、語呂悪、絶滅?)
              |
              └─石川はファイナルビューティー醸し出すよ(美派中道左派)

するよ派─┬─人並みにするよ派
     │
     ├─他の人より大量にするよ派
     │
     ├─肛門は無いがウンコはする(中立派)
     │    │
     │    └─肛門じゃない第4の穴からウンコするよ派
     │
     ├─ファンタジーと呼ばれるものをする派(急進的ファンタジー派)→ 急速展開中、危険思想集団?
     │                              → 一部がジロンド派を自称
     │
     ├─石神がその見えざる手により何処へと運び去るんだよ派(穏健的しないよ派?)
     │
     └─ウンコをした10^-36秒後に虚数時間の量子宇宙に転移するから「実質的には」しないこととおんなじ派

発展形1

しないよ派─┬─肛門ないよ派───天使だから肛門なんかないよ派(石川天使派)
       │       │
       │       └─肛門ではない穴があるよ派
       │             ├─出るものはウンコとは呼ばない派
       │             └─ピンク色の綺麗なまんこがあるよ派
       │
       ├─肛門あるよ派──┬─肛門からは何も出ないよ派
       │         ├─出るものはウンコではないよ派
       │         └─出るのは石川のウンコではない派
       │
       ├┬─石川の代わりに他人がするよ(代便派)
       │└─石川が他人に押し付けるよ(托便派)
       │
       ├─アイドルはウンコしません!(知派)
       │
       └─ しないし、美を紡ぐよ派(ビューティー原理主義派、最大派閥美派の源流)

するよ派──┬─人並みにするよ派
      │
      ├─他の人より大量にするよ(しこたま派)
      │
      ├─肛門は無いがウンコはするよ(中立派)
      │      └─肛門じゃない第4の穴からするよ派
      │
      ├─ガーネットという名の血便を滴らせるよ(ガーネット教左派)
      │
      ├─一生に一回しかしないよ(蜜蜂派)
      │
      ├─12年に一回しかしないよ(干支派)
      │
      ├─したものを食したいよ(グルメ派・通称グ派。乱獲がたたり、絶滅危惧種に指定)
      │
      └─美体験をするよ派(最大派閥美派の左派、ビューティー派急進勢力)

ふつうの派.─┬─するかしないかの議論は意味がないよ派(虚無派)
        │
        ├─ウンコ以外のものをするよ派 (←→そんなわけのわからんものはしない派)
        │    ├─ウンコもするよ(併存派)
        │    ├─ビューティーを紡ぎ奏でるよ派(美派。独特の教義で拡大、最大派閥)
        │    ├─ファンタジーと呼ばれるものをするよ派(ファ派)
        │    ├─マシュマロマシュマロ(マシュマロ派)
        │    └─ガーネットを滴らせるのですよ(ガーネット教右派)
        │
        ├─石川はともかくこの人はするよ派
        │    ├─石川さゆりはするよ(天城越え派)
        │    ├─アタシはするわよ(保黙派)
        │    ├─オイラはするよ(知黙派)
        │
        └─トイレの扉を開けるまで確定しないよ(シュレーディンガーの猫派)

発展形2

するよ派--------人並みにするよ派
         |       |---したものを食したいよ(グルメ派=愚派、食糞派とも。風紀上から射殺許可)
         |              |---苦いよ(壊腹雄山派)
         |              |---甘いよ(ジェラート派)
         |
         |---他の人より大量にするよ(しこたま派)
         |---肛門は無いがウンコはするよ(中立派)
         |       |---肛門じゃない第4の穴からするよ派
         |---ガーネットという名の血便を滴らせるよ(ガーネット教左派)
         |---一生に一回しかしないよ(蜜蜂派)
         |---12年に一回しかしないよ(干支派)
         |---芸能活動中はしないよ
                |---するのがばれると魔法が解けて元に戻れなくなるよ(クリィミーマミ派)
                |---勤務時間中はしないよ(ビジネスマン派)

しないよ派-------肛門ないよ派---------天使だから肛門なんかないよ派(石川天使派)
         |       |
         |       |---肛門ではない穴があるよ派
         |             |----出るものはウンコとは呼ばない派
         |             |----ピンク色の綺麗なまんこがあるよ派
         |
         |---肛門あるよ派---------肛門からは何も出ないよ派
         |             |----出るものはウンコではないよ派
         |             |----出るのは石川のウンコではない派
         |
         |---石川の代わりに他人がするよ(代便派)
         |---アイドルはウンコしません!(知派)

ふつうの派-------するかしないかの議論は意味がないよ派(虚無派)
         |---ウンコ以外のものをするよ派 (←→そんなわけのわからんものはしない派)
         |      |   |---ウンコもするよ(併存派)
         |      |---ビューティーを紡ぎ奏でるよ派(美派。独特の教義で拡大、最大派閥)
         |      |---ファンタジーと呼ばれるものをするよ派(ファ派)
         |      |---マシュマロマシュマロ(マシュマロ派)
         |      |---ガーネットを滴らせるのですよ(ガーネット教右派)
         |---石川はともかくこの人はするよ派
         |      |---石川さゆりはするよ(天城越え派)
         |      |---アタシはするわよ(保黙派)
         |      |---オイラはするよ(知黙派)
         |---トイレの扉を開けるまで確定しないよ(シュレーディンガーの猫派)

発展形3

するよ派--------人並みにするよ派
         |
         |---他の人より大量にするよ派(しこたま派)
         |
         |---肛門は無いがウンコはする(中立派)
         |              |
         |              |----肛門じゃない第4の穴からウンコするよ派
         |
         |---ファンタジーと呼ばれるものをする派(ファンタジー派)
         |
         |---人工放射性元ウンウンウニウム(Uuu)90%,貴金属10%のをするよ派(Uuu派=Fa派)
         |
         |---神がその見えざる手により何処へと運び去るんだよ派(穏健的しないよ派?)
         |
         |---野菜を育てるよ派(田中よしたけ他)
         |
         |---痔になるほどするよ派――――(※痔だからできないよ派と対立中)
         |
         |---石川はガーネット(四海に平安をもたらすもの)をしたたらせるのですよ。(ガーネット教派)
         |
         |---虹色のキスメルをトロピカ?ルするよ

しないよ派-------肛門ないよ派------石川は天使だから肛門なんかないよ派(石川天使派)
         |
         |---肛門あるよ派------肛門からは何も出ないよ派
         |              |
         |              |----肛門から出るものはウンコではないよ派
         |              |         |
         |              |         |---石川の排泄物は本質的にウンコなどではない派
         |              |
         |              |----肛門から出るウンコは石川のウンコではないよ派(過激派)
         |
         |---肛門ではない穴があるよ派
         |             |
         |             |----そこから出るものはウンコとは呼ばない派
         |             |
         |             |----ピンク色の綺麗なまんこがあるよ派
         |
         |---肛門は関係ないよ派----ビューティーを紡いだり奏でたりするよ派(ビューティー派;美派)
         |
         |---痔だからうんこはできないよ派(MUSIX!2001.11.25OAをめぐって
                                       「痔になるほどするよ派」と対立中)

いないよ派----------見たことないよ派---もとから存在しないよ派(本家いない派)---本流
       |           |                                 |
       |           |----稲井学派(分家いない派)-------亜流------(抗争中)
       |
       |----いないのかよっ!(三村)

いるよ派----------人間だよ派
       |   |
       |   |----トップアイドルだよ派----私・・ウ・・・ウンコなんてしませんっ!(本人)
       |   |                             |
       |   |----普通の人間だよ派            |
       |   | |                      |
       |   | |----実は保田だよ派(他人派)       |
       |   | |                      |
       |   | |----保田は黙ってろよ!派         |
       |   |                             |
       |   |----普通の人間以下だよ派(アンチ石川派). |
       |   |                             |
       |   |----この世にはいないよ派(故人派) .    |
       |   |                             |
       |   |----ウンコの存在を知らないよ       |
       |   |                             |
       |   |----貧相だよ                 |
       |                                 |
       |---人間ではないよ派                  |
       |      |                          |
       |      |----天使だよ派--------------(同意?現在最有力説)
       |      | |
       |      | |----堕天使だよ派(隠れ石川ヲタ)
       |      |
       |      |----神だよ派(宗教板より)
       |      |
       |      |----小宇宙だよ派(Uuu派)
       |      |
       |      |----ウンコだよ派(過激派)
       |
       |---それを超越したものだよ派
                 |
                 |----とても神秘的な存在だよ派(穏健的いないよ派?)
                 |
                 |----心の中にいるよ派(穏健的いないよ派?)
                 |
                 |----とても素敵だよ派(素敵派)
                   |
                   |----素敵な梨華ちゃんは何か素敵なものをするよ(素敵=ウンコ?)
                   |
                   |----存在そのものが素敵だよ

グルメ派-------今、一晩寝かせた熟カレーを食べているんだから、ウンコの話は控えてくれないか(熟カレー派)
       |
       |---石川はウンコ食べるよ(スカトロ派)
       |
       |---梨華ちゃんのウンコを食べるよ。とても貴重なものだよ(急先鋒グルメ派、するよ派にも属する)

意味不明派-----訳がわからない上にちょっと怖いよ
       |
       |---ジロンド・フイヤン派
       |
       |---ガーネット教派
       |
       |---虚無派

ドMな私がどMをいじめてきた話

人の顔を踏んだ感触が足に残ってて眠れない(T.T)

私はドMですが
今日性感エステの仕事でドMな人について
初めてのドS体験をしました。
目を瞑ると思い出してしまって
眠れないし、感触が残って気持ち悪いです

私のエステは風俗だけど
マッサージして手コキするだけです。
脱がないし軽い胸のタッチ以外は出来ません。
今日のお客様は
最初無愛想だと思ったら
マッサージして四つん這いで睾丸ふきんを撫でてたら豹変しました。

「レイぷしてください!」
って叫びだして
「強引にいじめてー」
と言い出した。
戸惑ったけど必死に乳首をつまみました。
私は基本ドMだからキツイことなんて言えません。
それにかなりおっとりとした性格です。
けど、お客様がお望みなので
「どこが気持ちいいか言ってくだ‥言えよ」
と乱暴な言葉を使いました。

「どうしてほしいか言ってくださ‥言えよ」
「仰向けになりたいです。お姉さま」
と言うので仰向けにしました。
そこでまた
「レイぷして!!」
と叫びます。
私はお金分の働きをすることを決意しました。
「ひどい事を言ってください!
お姉さんにレイぷされたい!
乱暴にあつかってください」
と言うので、ためしに
「恥ずかしい姿して親が泣くよ」
と言いました
その方は「はうー」
と言って
「目隠ししてー。真っ暗にしてー」
と言うので真っ暗にして、
タオルで目を隠しました。
タオルを巻く時に髪の毛をひっぱり、強引に結びました。

その後も
「いじめてください。レイぷしてめちゃめちゃにしてください」
と懇願するので
その方の体じゅうにオイルを塗りたくり
睾丸と乳首をつまんだりはたいたり、時には優しくいじりました。
言葉も乱暴っぽい事を言ったけど
その時は必死に言っていたので今思い出すと覚えていません。

私は乳首をひっぱり、爪をたてて体をひっかき、顔を殴りました。
その方は喘ぎ声を出して喜んでいます。
だんだんと、Sがなんなのかわかってきました。
それと、正直この人に完全に引いてたので恨みもこめてひっぱたきました。

「ひどいこといって!!」
と言い続けてうるさいので
口にこぶしを入れて黙らせました。
「お前のそちんを触った汚い手をお前がなめろ」
と言って舐めさせました。
その方は「あーん。あー。」
と喜んでいる様子。
ここでいつもなら温めてあるローションを少し冷ましてからテコキする所を熱々のままその方のあそこに垂らしました。

びくんっとして喘ぎ声を出しています。
この方、電車で6時間かけてわざわざこの店に来て肌が赤くなるくらいのローションをかけられて喜んでいます。
「おねーさまの奴隷になりたいー」
って叫ぶので
鼻と口をふさいで苦しめました。
その間もテコキは続けてあげました。

ずっと固いままで本当に興奮してるみたいでした。
私も飽きて来たので
今度は踏んづけてみる事にしました。
その方の顔をに足をのせて踏みにじり、
口の中に足をつっこむと
喜んで舐めます。
「チビの汚い不細工やろーが。私の足を舐めさせてもらえて贅沢だな豚」
とか言ったと思います。
「はふぃー」
と言いながらベロベロ舐めるので、
たまに首も足で踏んで苦しめました。

それから私は足でその方の性器を撫で回しました。
ローションでぬるぬるで、面白い感触でした。
たまをぺちぺちしたりして遊んでみました。
そこから足の指で性器を挟んで足こきをしたら気持ちよさそうにしています。
その足をまたその方の口に入れました。

私の太ももにオイルをつけて全身を撫で回すと喜んでいるので、
口と鼻をふさいで苦しめました。
「デブのお腹は醜い()ねー」
と言ってたまに蹴ったりも。
「キレイなおねーさまの奴隷ですー。
なんでも言う事ききます!
僕の住所と名前をばらまいて辱めてください」
と言っています。
「動画をとってばらまいてー。」
というので
「やだよ。お前の醜い姿を写したら私の携帯が汚れるだろうが」
と言って拒否しました。
というより本当に嫌だったので。
「女子高生にレイぷされたいー。」
と言うので
「お前みたいな豚、誰も相手にしないから。」
と言ったり本当にひどい事を言いました。

時間がせまってきたので、
添い寝の状態になりました。
「おねーさまのおっぱいさわりたいです」
と言うので触らせてあげました。
「おっきい。柔らかい。ママ、ママ」
と言っています。
豹変する前の会話で最近実家に戻ってくつろいだって話をしてたのでなんだか複雑な気分になりました。

「つばを飲ませてください」
と言ってきます。
私は汚い系とかスカトロは本当に苦手だったのですが、
時間もせまっててイカせないといけないし、雰囲気を壊すわけにもいかないので、
つばをたらしました。
「美味しい。」
と言うのがぞわっと正直しました。
でも、二、三回要求されてしました。

「ちんこにぎりつぶして。もっと強く」
と言うので、
最大の握力でテコキをしました。
「おねーさま。一生こきつかってー。
住所ばらしてー。動画公開してー。」
と叫ぶので口の中にタオルを入れて黙らせました。
そこからテコキのスピードを調整しながら力いっぱい握ってテコキをしました。
タオルを口に入れながら、喘ぎ声を出しています。
体がのけぞるくらい反応をして、その方はいきました。
手を話すと最大の握力でテコキをしたせいか手を開くのに苦労しました。
息も上がりました。
優しく性器をティッシュでふきます。

その方が元の様子に戻り
「ありがとう。お疲れ様。」
と言っています。
私はまだSの演技がぬけていなくて、敬語が言えなくなっていました。
その後はその方は上機嫌でよく笑っていました。
私はまだSけが残っていて、
シャワー後にその方の身体を力強く拭いたり、
タメ語になってしまったり、
あまりよくない方向にいっていました。
それでもその方は
「またいじめられにくるよ」
と言っていたので、一応は気に入られたのかもしれないです。

そして、今、
足の裏に人を踏んだ感触と男の人どMな表情が忘れられなくて眠れなくなっています。

最悪な男に処女捧げたった

スペック

私 当時
中2 地味友達少なめ 半登校拒否
顔は中の下 身長は150ぐらいかな

相手 薄い顔で極度の狐目 弥生顔 以下(弥生人)

中学時代、特に恋愛をするわけでもなく
見ためにもまったく気を使っていなかった私は
学校でいじめにあい、どんどん引きこもりになっていった。
家で過ごす暇な時間をどう潰すか考えた末、いきついたのは
当時流行していたモ○ゲーだった。

当時のモ○ゲーは、今ほど規制はなく割りと自由に連絡先が交換できたため
登録してすぐにたくさんの男からミニメがきた。
リアルでは完全にぼっちな私はかなり浮かれていたと思う。
弥生男も私にメールを送ってきたひとりだった。

最初はメールを送ってきた人ほぼ全員と絡んでいたが
次第に面倒くさくなってきたため、年が近く話しが合う人を
厳選して直接連絡を取り合うようになった。

なかでも弥生人は大学生で年も近く、
電話やメールを繰り返すうちにどんどん好きになっていった。
メールを始めて2ヶ月ほどで私たちは付き合うことになった。

初めて出来た彼氏に高揚気味の私。
半年ほどメールをやり取りし、実際に会うことになったときは
本当にうれしかった。
だから、したこともなかった化粧に手をつけ
なんとか中の上に化けることに成功した。

当時大阪に住んでいた私。
弥生人も同じ大阪府民だったため会うのは簡単だった。
家から20分ほどの駅に、待ち合わせ4時間前についたのは良い思い出www

会う前に写メ交換はしていたので、
お互いの顔はわかっていた。

改札を出て、弥生人に電話をかける。

私「どこー?」

弥生人「○○って店の前だよー」

言われた店の前まで行くが、弥生人らしき姿はない。
人が多くてざわざわしてる中、壁にもたれて周りを見回した。

私「いないよー」

弥生人「あの・・・・横見てw」

私「え?」

すっと視線を左に向けると、少し離れたところに
同じようにもたれかかってる奴がいた。

にやにやしてこっちを見てた。

鳥肌がたつとはまさにあの瞬間だったと思う。

写メで見た感じと雰囲気は似てた。
でも生理的に受け付けない何かがあった。
気持ち悪かった。劇的に。

白い中学生が好みそうなパーカーから手をちょこっと出して
にやにやしながら奴は近づいてきた。

今の私なら逃げてたと思う
でも当時の私は極度のへたれで・・・

とりあえず今日1日我慢しよう、そう思った。

店の前でしばらく会話したあと、弥生人は鞄の中から
紙を取り出した。

弥生人「あの・・・俺この近辺の地図印刷してきたんだwwww
この近くにカラオケあるからとりあえずいこっか^^」

私「あ、はい」

ならんで歩くのもいやだった。
でも、弥生人は隣をキープしてあろうことか照れ笑いしながら
手をつかんできた。引いた。

私「あ・・・はじめまして(苦笑い)」

弥生人「はじめまして^^ あの俺ど、どうかな?」

私「どうって?」

弥生人「周りにはまあまあいけてるって言われるんだけどw どう?」

声が若干上ずってて、にやにや顔が本当に受け付けなかった。

私の手をぎこちなく掴んでエスコート(笑)する弥生人。

地図を見ながら歩いてるキモカップルはかなり滑稽に見えたと思う。

駅をでて20分ぐらい歩いて一言。弥生人が言った。

弥生人「道迷ったwwwww」

季節は秋のはじめごろだったとおもう。

なのに弥生人は汗ばんでいた。

仕方ないから近くのコンビニで道をきき
なんとかカラオケに到着した。

カラオケの受付でも挙動不審っぷりを見せた弥生人。

メールではリア充アピール全開だったのに
カラオケにすらきたことがない感じだった。

カラオケについて2、3曲歌った。
弥生人の歌は普通にうまくてバンプオブチキンを歌ってくれたときは
少しどきどきした。

私の歌も うまいね!かわいいね!って褒めてくれた。

内心、やっぱりすごく良い人なのかなって思った。

でも1時間ほどしてから弥生人が異常なぐらい近くにいることに気づいた。

恋人なんていなかった私にとって、男性のひざに乗ることなんて初めてで
どうしていいのかわからず緊張した。

弥生人はそんな私の髪を撫でたりじーっと見つめたりしてた。

そして唇をついばんできた。鳥みたいに。

最初は対面して座ってたのに、
気づいたらすぐ隣にいた。

しかも異常なぐらい顔を凝視してくる。
おまけに鼻息も荒かった。

弥生人「俺のひざにのって(鼻息ふーふー)」

私「え?」

軽くパニックになったけど、有無を言わさない感じの雰囲気で
私は弥生人のひざに対面する形で乗った。

馬鹿でした。

弥生人は固まってる私をひざからおろして
ズボンを脱いだ。
初めてみる男性器はすごく綺麗なピンク色で匂いもなくて
思ってた感じとは違うことに衝撃をうけた。

初キスとかもうそんな考えもなかった。

鳥みたいにくちびるはむはむされた。
私はどうしていいのかわからなくて硬直状態だった。

対面してひざにすわってる体勢なので
弥生人が勃ってるのもわかった。

何もかもが未経験だった私は、本当に高揚してて
いわれるがままに舐めました。
今思い返すと馬鹿だったなと思いますが、
その時は、初めて出来た彼氏という存在にすごく昂ぶっていたんだとおもいます。

初めての私のフェラで弥生人が気持ちよくなるわけもなく
その後はしばらく歌ってカラオケを出ました。

カラオケを出たあとは普通にお買い物をして、
ご飯をたべたりありきたりなデートをしました。

中学2年だった私は当然、門限もあり、7時ぐらいに駅でお別れをしました。

そのときに、初めて直接告白をされました。

メールや電話では告白されていたのですが、
会って告白したいと前々からいわれていたのです。

第一印象こそあまり良くなかったものの、
弥生人なりに一生懸命エスコートしてくれたのが嬉しくて
私は二つ返事でOKを出しました。

そこから弥生人との付き合いが始まります。

弥生人とは結局1年ちかくお付き合いしたのですが、
付き合って半年ほどたったときに ラブホへ行ってみたい と
弥生人がいいはじめました。

しかし、ラブホなんてお互い未経験なため、やはり弥生人がパソコンで場所、料金を
調べ一番安かった どんぐり○ろころ というホテルへ行きました

身長も低い私はあきらかに子供丸出しで
入っても逮捕されないかな?とすごく不安でした。
何もかも無知だったもので・・・

弥生人と最寄の駅で待ち合わせ、さっそくラブホへ向かいました。

部屋を選ぶ際、弥生人がひたすら「安い部屋・・・安い部屋」と
言っていたのを覚えています。

入ってしばらくは探索タイム。
安い割りに部屋は綺麗で、旅行にきたようなテンションではしゃぎました。

とりあえずお風呂でも入ろうということになり
湯船にお湯をはりました。

服を脱いで、お風呂につかった瞬間に一言。
弥生人が「おしっこを飲ませたい」と言い出しました

弥生人は見た目こそ細身でへらへらしてるものの
自称ドSらしく、またおしっこが好きという性癖をお持ちでした。

付き合って半年たつころには、
私も初彼氏である弥生人に依存していて、
自己犠牲をかえりみない程度にまで洗脳されていました。

だから弥生人の命令なら、と私は受け入れました
本当に馬鹿だったとしか思えません。

湯船に座って口をあける私。
弥生人はたちあがり、ひたすらにやにやしていました。

弥生人「飲ませるの楽しみでずっとおしっこ我慢してた^^w」

この件がありおしっこが軽く恐怖になりました。
スカトロに関することには金輪際かかわりたくないです・・・

もちろん湯船にはったお湯の中にもおしっこが混入し、
シャワーを浴びても髪についたアンモニア臭が消えない気がしました。

そのあと半泣きな私をベッドにひきずっていき、
おしっこの匂いに包まれたままのプレイをしました。
もう本当に後悔の念しかありません

口に放尿が開始されたと同時にすごいアンモニア臭が私を襲いました。

正直、おしっこぐらい大丈夫か、という甘い考えをもっていました。
しかし、我慢しつづけたおしっこはすさまじいアンモニア臭をまとっているのです。

むせ返る私を見て弥生人はひたすらにやにやしていました。
飲み込むことが出来ずうつむく私の髪におしっこがそそがれました。

弥生人とは、同じ大阪でしたが電車を乗り継いで1時間ほどの
ところに住んでいたため、当時中学生だった私にとって交通費という出費は
すごく痛いものでした。

しかし、弥生人は「会いたいなら会いにきて^^」という
タイプの人間だったため、私は2週間に1回貯めていた貯金をくずし
電車を乗り継いで会いにいきました。

都合の良い女の典型だったとおもいます。

弥生人は最初こそ駅まで迎えにきてくれたものの
しばらくすると迎えにもきてくれなくなりました。

「家、覚えてるよね?親いるから家の前ついたら電話して^^」
という感じ。

不満に思うこともありましたが、やっぱり好きだったため
別れるという選択肢はありませんでした。

家について電話をすると、弥生人が笑顔でおりてきて
親の車を出します。
弥生人は免許を持っていて車を自由に使える環境にあるのです。

そして私を助手席にのせ、人気のないところに車をとめて
6時間から7時間を過ごします。
デートは基本車の中。
セックスも基本カーセッ○スです。

しかし、車ですごすのも限界があり、弥生人が退屈になると
少し離れたゲームセンターへいきます。

私はゲームセンターというものに興味はないのですが、
弥生人は三国志やクイズマジックアカデミーといったゲームが好きで
よく遊んでいました。

私のお金で。

ゲームセンターでお気に入りのゲームを見つけると
毎回私の顔を見て、「小銭ない?^^俺今小銭なくて^^」
私が黙っていると、当たり前のように私の財布から小銭を取り出します

そんなことが続いて、私の帰るお金がなくなったときがありました

私「帰りの電車賃なくなっちゃった」

弥生人「ああー。はい1万円。ちゃんと1万円札で返してね^^」

ここあたりで私の限界が訪れます

私は普段あまり怒らない性格で、弥生人と付き合っていたときも
怒ったことはありませんでした

しかし、学年も変わり、友達ができた私はだんだん成長していきました

ある日、弥生人に電話をかけました

弥生人「あー^^もしもし^^」

私「話あるんだけど」

弥生人「いま友達の家www帰ったらメールするからまたかけてきて^^」

私「帰ったらかけてきて。弥生人から」

いつもと違ってへこへこしない私に弥生人はあわてているように感じました

夕方5時ぐらいに弥生人から電話がかかってきました

弥生人「どうしたの?www」

私「別れよう」

弥生人「そんな気がしてた」

弥生人は別れたくないと粘りましたが私の頑固さを見て
納得してくれました。

弥生人「あのさ、諦めつかないから俺の嫌だったとこいってくれない?」

嫌だったところなんていくつもありましたが
好きだった半面、あまり強くは言えず、遠慮気味に、
嫌だった部分を伝えました。

しかし弥生人は私が指摘する部分に対し自己弁護ばかりして
最終的には 死にたい と口にするようになりました

そう。弥生人はメンヘラだったのです。

面倒くさくなり、電話をきりました。
その日はいつもより気持ちよく寝れた気がします。

次の日、弥生人からメールが5件きていました。

弥生人ストーカー化編の始まりです^^

1件目は、「おはようー(照れ笑いの絵文字)」
別れたのにもかかわらず彼氏面です

2件目から5件目は全て、やっぱり別れたくない といった旨の
内容でした。

しかし、そのころから今の彼氏に相談にのってもらっていて
相手にするな と念を押されていた私はそのメールを全て無視します

3ヶ月ほどメールはきました。

全部無視していたら電話もかかってきました。

アドレスや番号を変えればよかったのですが
1ヵ月後に携帯を買い換える予定だったので
しばらく無視すればいいかと考えていました

ある日、弥生人からファイルつきのメールがきました
今まで添付されているものなどなかったので
なんとなく気になりファイルを開きました。

あろうことか弥生人の男性器の写メでした。

ピンクだった男性器は何故か黒ずんでいました
それよりも写りこんだ指にまだペアリングがはまっているのに鳥肌がたちました

そのメールからしばらく気持ち悪いファイルが大量におくられてきました

中には弥生人の顔写メもありました。
弥生人はにきびがひどかったのですが、そのメールの弥生人は若干肌が綺麗になっていました。

「最近プロアクティブ使ってる^^どうかなwww」

みたいな内容の文面でした

たぶん少しでも変わった自分を見せて、
私の気持ちを揺さぶりたかったのだとおもいます。
ひたすらどんびきしてましたが。

反応のない私に、弥生人は、「彼女ができた」という
メールを送ってくるようになりました

ついに携帯を買い換える日がきました

使っていた携帯は、弥生人との嫌な思い出がつまっていたので
店で引き取ってもらいました

しかし地獄はここからでした

ある日学校から帰ると弥生人が家にいました

頭の中が真っ白になって、絵にかいたように口があんぐりあきました

母「あー!○○(私の名前)!弥生人君とよりもどしたんだって?
何で言ってくれないの?!」

私「は?」

私「よりもどしたわけないから。ってか何で家にきてるの?」

なるべく冷静に言いました。
本当は腸煮えくり返っていましたがww

母「もーそんな言い方しないの」

弥生人「ちょっと娘さんと話してきていいですか?ww」

母は弥生人にいろいろ吹き込まれていたみたいです

付き合っていたころのようにずうずうしく弥生人は
私の部屋へ入ってきました。

そして私の腰にパンチ?衝撃的だったのであまりはっきりとはわかりませんが
腰に攻撃してきました

母から 女の子なんだからお腹は大事にしなさい とよく言われていたので
殴られた腰やお腹付近が心配になりました

殴りあっても勝てないのは目に見えているので真っ先に
階段を駆け下りました。
痛みで声を出す余裕はありませんでした。

リビングに飛び込むと母がびっくりした顔をしていました

すぐに警察を呼んでもらいました

事情聴取のときに全て話しました
メールや写メなどは全て前の携帯に入ったままだったので
ストーカーとして訴えることは出来なかったので悔しかったです

これで弥生人とは縁がきれました。
今は私自身、引越しし、違うところにすんでいるので
もう会うことはないとおもいます

モバゲーも即退会しました
色々規制ができて本当によかったと思います

おめでとうスカトロ夫婦 続き

おめでとうスカトロ夫婦


sage忘れた…

因みに今さっき、「旦那に話したけど、あなたの思い込みだって!」
何してんだよこんな夜中に。うんこ食えって。

思い込みって…興信所に失礼だ。

スカトロの話書いたサレ夫ですが…
その後の報告とかしようと思います。

連絡しろ、協力しろ、話し合いしろとメールで年末までファビョる元嫁。
新年早々「あなたのせいで私達の生活は最悪よ!!!」
には笑わせて貰いました。
俺のせいじゃねぇよ。勝手に自爆でもしたのか?勘違いはどうした?
明けましてめでたくないんだな。それはわかった。
一日40?50件の同じ内容のメールはもうお腹いっぱい。で、メアド変更しようかと思った。
そこで考えた。

1、スカトロ浮気発覚までは表面上とはいえ、よく尽くしてくれた。
最後に爆弾放り投げてグッバイする。

2、そのまま自爆しろwお前の主食はドコにでも転がってるw

3、スカトロ夫婦を地獄へ誘う。

消去法。
3、めんどい
2、こっちに火の粉がかかるのは嫌だ。最悪興信所使ってこられたら敵わん。
つーわけで、1決定。

見慣れたマンションに到着。あえて爆心地に向かう俺馬鹿の極みw
深夜1時。そーっとポストに投函する俺。すると結構防音効いてるはずのマンションから怒号が。
「ホントのこといってよあzwsぇdfgyふjk!!!!!」
「だからシラネくぁwせdrftgyふじこ!!!」
おおおwwwまさに真っ最中wwwちゃんと住んでたんだw
そそくさと負のオーラから脱出。隣に住んでる気さくなおっちゃん、元気かなw気ぃ狂ってなきゃいいが。
元嫁、子供が泣く声よりでかい声でがなり散らす前に子供の面倒見ろよ。
元嫁に「今さっき、お前の旦那の全てを置いてきた。今後一切、こっちに関わらないでくれ」
とメール。
マンション下で元嫁がポストガサゴソするの確認後、追撃。
「上手く使えよw因みに、関係者全員に配ったwww最後の俺の優しさ、受け取れ」
でメアド変更。優しさなんて欠片もないねwww

職場に投下、元嫁に投下、スカトロマダムに投下w
その後?知りたくもねぇ。勝手にしてくれ。俺の願いは
「全てを知った上で、今後ともスカトロってくれ」それだけだ。叶わないだろうけど。

これが今年1月末の話。

で、3月頭。
離婚後、間男の詳細見てうはwwwこれこうしたらこいつらwwwとか
壊れた妄想にふけって仕事以外めちゃくちゃな生活を送ってる俺を救ってくれた人とデートだよ。
ぶっちゃけ元お客さんなんだけどさ。

離婚して半年位かな、なんか俺の様子がおかしいって。
あれー仕事では営業スマイルかましまくってたのに…
で、やたら心配してくれるんです。
なんか俺のマンションまでついてくるんです。
ゴミまみれの部屋無理くり乗りこんできて見て驚きながら掃除してくれて。
俺めっちゃ怒られて。「奥さんどうしたんですか!」とか「こんなにちらかしてもう!」とか
ゴキブリしばきまくりながら「どうもおかしいと思ったらこれは異常ですよ!」と。
お客さんに掃除してもらって、叱られてる俺。お客さんにだぜ?
なんかさ、自分が馬鹿すぎてどうでもよくなった。スカトロとか。お客さんなのにさ、全部話しちまった。
したら、泣きながら聞いてくれてた。何故にあんたが泣くのかと。
それから俺の生活変わりまくり。お客さん、仕事終わりに毎日来て、俺の身の回り全部やって帰る。
さすがにそこまでされると困る。うかつにオナニーも出来ん。
数週間で止めてもらった。自分で全部やるようになった。

その後告白されたんだが、断った。ぶっちゃけ付き合うとか考えてない。
じゃ彼氏彼女とかじゃなくていいから、そばにいたいと言われた。
正直それが一番困る。嫌でも性欲は沸くんだよ。オナニーで済ませたいんだよ。
付き合ってもないのに四六時中居たりしたらマジ困る。
なんかのろけになりそうだから省く。結局、付き合ったんだよ。

話戻して。仲良く街歩いてると、歩道橋あたりから俺を呼ぶ声。
上見ると、元嫁。
俺彼女の手じゃなくて、感触的に手首あたりつかんでダッシュ。
頭の中真っ白。追いかけてくる元嫁。
俺の手を振り切る彼女。
俺あわてて振り返ると元嫁が彼女にがなる。
「あぁんたあああ!客じゃないの?!客のクセに!」
びびらない彼女とびびる俺。超へたれorz
「そういうあなたは、奥さんじゃないんですか?ちょっとどこかゆっくりはなせるとこいきません?」
えぇぇえぇぇえぇええぇ!!!
とはいっても、話せる場所なんてない。
そこで彼女が、カラオケBOXを指定。毒気抜かれたのか、ほいほいついてくる元嫁。
BGMすらない個室でお話タイム。超怖いwww
「なんで追いかけてきたんですか?」
「話がしたかった」
そんな雰囲気どこにもなかったが…
聞くと元嫁、俺が置いた証拠叩きつけて間男責めまくったそうだ。
で、現在間男行方不明。
職場にも当然バレて、間男逃走後無断欠勤、当然クビだろう。
元嫁針のむしろ。
他のスカトロ女社員と揉める。
スカトロマダム会社に襲来。
マダム超本気。慰謝料なんぞに目もくれず、間男探してる真っ最中。
揉め事もマダム襲来で示談。元嫁曰く、「金ばらまいて終わった」
「あの人の味は一品。そう簡単に手放すほうがおかしい」と言ってたと。

今もまだあのマンションに住んでて、離婚届も出さず、育児と仕事の毎日だという。

ざまぁwww超えて悲惨www上手く使えと送ったのに…
で、これ聞いたからなんなんだと。俺もう関係ないし物凄く帰りたい。
「お願い。また昔のようになりたい」
はいきたーーーーーーーーーーー!!!
昔ってなんぞや?俺に子供いねーYO!
元に戻らないだろう!!!戻る方程式見つかりません!
半ギレ状態で返答。
「気づいたのよ。人は失敗して分かるときだってあるでしょ!」
「あなたが一番だってわかったのよ」
「もう二度と道踏み外さない。アレだって我慢できる」

「アレって何?」

「…食べること止めるだからお願い」
「子供、可愛いわよ。あなたに似てる。もしかしたら…」

「あ り え な い !」
テーブルバーンやったった。手のひらいてぇ。
「いい加減にしてください!!!」いきなり彼女怒鳴る。
俺びっくり。俺のターンは?
「元奥さん。今この人、私と付き合ってます。あなたが浮気してからの話も全部聞いてます」
「今辛いんでしょうが、あなたが浮気したあとのこの人、どういう状態だったかわかります?」
「目だけ死んだ笑いしかできなくなってたんですよ?部屋もぐちゃぐちゃ、仕事以外全部ダメになってました!」
俺そんな笑顔してたのかい…
「見てられませんでした!ほっとけませんでした!そしたら好きになってました!この人、頼りないとこあるけど、
物凄く優しいんです!知ってるでしょう!?」
頼りないorzつか、告白時そんなこと言われた事ねぇwww
「そんな人を軽く裏切って、何が失敗なんですか?!あなたの性癖をとやかく言うつもりなんてありませんが、
それに溺れて自分で決めた事でしょう!!元に戻らないって知ってて、やったことでしょう!!」

元嫁反論
「あの時はどうかしてたのよ!あなたにいわれたくないんだけど!あなただって性癖の一つや二つあるでしょう!
それに溺れたことだってあるんじゃないの!?」
そして彼女のターン。
「どうかしてた事は元に戻せるんですか?直せるんですか?あなたの言ってる事は、
試験提出した後に答え分かったから書き直す、書き直せるって言ってるのと同じですよ!」
その例えわからねぇwww
「私だって性癖はありますよ!それは伝えたし、性癖で道ふみ外す気なんてないです!一緒にしないで下さい!」
「絶対に渡しません!今までいい奥さんだと思ってました。けど、今のあなたには絶対渡しません!」
ちょwww俺物じゃねんだからwww
彼女が俺の手を掴む。
「待ちなさい!」
元嫁が俺の服掴む。
やっとここで俺のターン。
「元嫁。はっきりいっておくよ。うんこや子供を天秤にかけるような
本当の『糞女』になったお前とは、金輪際関わりたくない。
慰謝料もいらない。何故金取らないか分かるか?」
元嫁、首横に振る。
「最初はめんどくさかった。今は、薄汚れたお前の金なんて受け取りたくないのと、
何の罪もない子供だけは苦しんでほしくないからだ。うんこと俺同等なんだろ?
天秤にかけるって事は?そんな人間の謝罪なんてどの程度のものかわからない。
だからいらない。金もお前も。今辛い状況なんだろうけど、もう同情すら沸かないよ」
元嫁の手がゆっくり離れる。
俺、そのまま彼女とカラオケBOX出る。

「頑張ったね」って言って泣き出す彼女。
「巻き込んでごめん」と泣き出す俺。
会計時、カウンターの人心配かけました。

で、現在、元嫁と遭遇してそんなにたってないですが
何事もなく平和に暮らしてます。
以上、報告でした。

妹がエロすぎて困ってるんだけど

いやー今日は妹が大変だったんだわ…話せば長くなるんだが…
まあ退屈だろうからチンコでもいじりながら聞いてくれよ

バタン
俺「ただいまー」
妹「おかえりなさーい」
俺「あれ?お母さんは?」
妹「ああ、今日スイーツフェアかなんかに行ってるわよ」
俺「へぇ?、スイーツ(笑)」
妹「だから今日はあたしがお昼つくってるから!ちょっとそこで待ってて」
俺「お前料理なんかできるのかよ」
妹「失礼ね。ほら、今作ってるでしょ」
ジャージャー
俺「ん、どれどれ。って焼きそば…か…しかも具なしぃ!?」
妹「何?なんか文句あんの?」
俺「いや、ないけど…(具も)はは、炒めるだけじゃねそれ」
妹「ぁああ!?文句があるなら食わなくてもいいのよ!」
俺「うぉ!ご、ごめん。」
妹「お兄ちゃんはそこで待っててよ!」
俺「…わかったよ。」
妹「よろしい」

俺「なぁ?んてね!!ヤダぴょん!ボクうさぎだぴょん!」俺うさぎのポーズ。我ながらキューティフル。
妹「キモッ!あーもううっとうしいわね!!まったく犬でも黙って待ってられるわよ!」
俺(ムカ!)「ワンワン!ワンワン!んー?なんか臭いがするワン」
妹「ちょっと!次は何よ!」
俺「僕は麻薬捜査犬だワン!なんかお前の足元シャブ臭いワン!」
妹「はぁ!?何言ってんのよ…邪魔だからあっち行っててよ」
俺「このニーソックスが怪しいワン!クンクン!クンクン!くさっ!!こりゃあたまらん!」
妹「ちょ!もう何なのよ…殺すわよ」
俺「へへへ…こいつぁ紛れもなく麻薬だぜぇ!
しかもそこらへんの粗悪品とは比べ物にならねえ上物とくらぁ!クンカ!クンカ!クンカ!」
妹「キャー!!やめてよ!この変態!」
俺「オレニーソクウ!ニーソノチカラモラウ!」ハムハム
妹「やめろこの糞!!これでもくらえ!ってぬお!」
ズル、バタン!!妹、俺を蹴ろうとしてこける
俺「大丈夫かワンッッッ!!!!!!」
ゴーん!さらに追い討ちに頭にフライパンが激突!
はじけ飛ぶ焼きそば、とりあえずもったいないのでむさぼり食う俺
俺「ムシャムシャ、派手にこけたな、ムシャムシャ、大丈夫か、ムシャムシャ…」
妹「…」
俺「あれ…?おい…、し、しっかりしろよ…!!」

加速する性犯罪
今日の昼12時頃、妹が兄にハレンチな行為を受けた後、フライパンで殴られ意識不明という凄惨な事件な起きました。
なお容疑者である兄の部屋からはレイプものはもちろん、スカトロ、獣姦もののAVが多数発見されました。
他にも、PCには20Gを越えるアダルト動画、画像が確認されており、根っからのド変態だったと思われています。
なお容疑者は「ニーソのクンカクンカしてハムハムしてたら、こけた。あとおっぱい大好き」
などとわけのわからないことを供述しており、精神鑑定が求めれられています。
これについてゲストのスピードワゴンさんどう思いますか?
「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!
こんな変態には出会ったことがねえほどなァーッ!
環境で変態になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての変態だッ!」
以上でした。はいじゃあ明日の天気いってみましょー!

俺「うわああああああああああああああああああ!!
やだよおお!!刑務所ははただよおお!!臭い飯ヤダ!!おっさんに掘られるのヤダ!!」
パチンパチンパチンパチン 頬に平手打ち
俺「おい、しっかりしろ!おい!」
妹「う、う…ん」
俺「は!よかった!!だ、大丈夫か!?」
妹「お兄…ちゃん…いたた?」
俺「ひ、ご、ごめん!
妹「ん?どうしたのお兄ちゃん」(ニコ)
俺「あ、あれ?お前なんか変なこととかないか?」
妹「ないよ…あ、おっきなたんこぶができちゃったことぐらいかな…えへへ」
俺「ん…?そ、そうか、ならよかった」
妹「あ、まだあったよ…」
俺「え?何だよ?」
妹「お兄ちゃんを見てるとすごいドキドキしちゃうんだ…。もうちょっとこうしててもい?い?」ピト
俺(なんかキャラ違)「ま、いっか。うんいいよ」

妹「ねえ…お兄ちゃん…好き」チュ
俺「お、おいおいどうしたんだよお前…」
妹「お兄ちゃん見てるとドキドキしちゃうんだよ…ほら」
ムギュ 胸に手を押し当てる妹
俺(ドキがムネムネ…)「うわっ!て、お、お前なんかおかしいぞ。」
妹「お兄ちゃんといるからおかしくなっちゃうんだよ」
俺(ゴクリ)「…と、とりあえず頭を冷やそうか」
妹「ええー!ヤダー!冷たいのヤーーダーーー!」
俺「じゃあお風呂行こうか!それならきっと平気だよ。」
妹「うんわかった!」
俺(ニヤリ)

俺「あーそのままだと服濡れちゃうから脱いだほうがいいなぁ?」
妹「そ、それは…や、やだよ…は、はずかしいよ…」
俺「おいおいおいおいおい!どうしたおい!!大丈夫!大丈夫!お兄ちゃんも脱ぐから!ほら!ね!お尻パチンパチーン!」
スルリン
妹「キャ!な、何見せてるの!」
俺「ほらだからさっさと脱いで?」
妹「は、はずかしい…よ…」
俺「でもそれじゃあ服濡れちゃうよ?」
妹「じゃあ下着とTシャツだけでも着ていって、、、いいかな?」
俺(それ逆にエロイがな)「OK牧場」

俺「よし、じゃあそこに頭出して?水かけるから」
妹「ん」
俺「あ、目はつむったほうがいいな、水入っちゃうからね」
妹「はーい」
俺「…」
ペチンペチン
妹「あ、あれ水はまだかな?ん?何さっきっから…なんか生暖かいものがほっぺに…」
俺「…」
ペチンペチン
妹「キャー!何やってるのお兄ちゃん!」
俺「んふふ!秘技チンチン往復ビンタです」
ペチンペチン
妹「や、やめてよ?」
俺「じゃあこれ大きくしてくれないかな?そうすればやめてあげるよ」
妹「ど、どうやって大きくすれば…いいの?」
俺「まず握ってみてよ…」
妹「ヤダよ…」
俺「ねえ、もう一人のボク。こいつまたキミの往復ビンタくらいたいみたいだよ」
ムスコ(裏声)「そうか相棒!じゃあ容赦しないぜ!ソイヤッサ!」
妹「やめてーーー!わかった!やるから…やるから許してよぉ…」
俺&ムスコ『よろしい』

ギュ
俺「あ、」
妹「キャ…なんかピクピクしてて、熱い…」
俺「そのまま皮を動かしてみて」
妹「うん、すごい…なんか動いてるよ」
俺「ほらおっきくなってきた…」
妹「うわ?…す、すごい」
俺「はいじゃあおっきくなったししゃぶってもらおうか」
妹「え、そんなことできないよ…」
俺「ふーん…もう一人のボク!!」
妹「やりますよぉ!!」
俺「じゃあほら頼むよ」
妹「ん、こ、こうかな?」カプ
俺「あ、、だ、ダメだよ…ちゃんと奥までまで咥えないと」
妹「ダメだよ、こんなの奥までしゃぶれないよぉ…」
頭をつかむ俺。
俺「ほらこうするの」
グイ
妹「ん、んー!」

俺「よしよし…じゃあほら…動かしてみて…」
妹「ん、ん、ん、」
俺「もっと…舌とか使って…あ!」
妹「ん、ん、ん、ん、ん、」
俺「キャラは変わっても…テクは身体が覚えてるみたいですな。う!」
妹「ん、んんん」
俺「や、やばいよ。ああ!こう、もっと、激しく、頼むよ」
再び頭を掴み腰を動かす俺
ヌプヌプヌプヌプ
俺「おらおらおらおら!うわあヤベ!これヤベ!」
妹「んー!んー!んー!んー!!」
俺「あ、あ、あ、ヤバイ!でるよ!でるよ!」
妹「んー!!んー!!!」
俺「うぅぅ!…あぁ」
ドピュ
妹「おえぇえ。口に温かいのが…酷いよお兄ちゃん…」
俺「こら!吐き出しちゃダメ!それは飲まなきゃいけないんだよ!出されたものは残さず食べるって教わったでしょ!」(我ながら鬼畜…だがそれがいい)
妹「うー…ゴクッ。なんかへんな味がするよ…」
俺「よしよし偉いぞ!ほら、まだ残ってるからお掃除もおねがいね」
妹「…わかったよぉ。ん、ん」
俺「あ、あうぁ…」(ピクピク)

俺「よしじゃあスッキリしたし、頭冷やそうか。そこに立って」
シャー
妹「うん。おねがいねお兄ちゃん」(ニコ!)
俺(かわいい…!しかしそれ故に苦しめたくなる…それが男のサガ!!!)
シャー、シャワーを胸元にかける俺
妹「キャ!冷たいよー!やめてよお兄ちゃん!」
俺「おっと手が滑っちゃった。この際全身にかけちゃおうか」
シャー
妹「キャー!冷たいよー!」
俺「うわーなんかブラが透けてすごいエロイよぉー」
妹「バカ。お兄ちゃん何言ってるの。やめてぇ」
俺「よしもういっか」
妹「さ、寒いよぉ」
俺「じゃあ服脱がなきゃ!」
妹「えぇ?」
俺「ほら!風邪ひいちゃうよ!急いで!」

妹「んんー…」
俺「お兄ちゃんが今脱がしてあげるよ」
妹「ちょ…お兄…ちゃん?あ!」
俺「Hな身体だね…このおっぱいとかすごいよ…かわいい」ペタン
妹「やん…ダメ」
俺「ほら手上げて」

妹「うん」
スルスル

俺「ブラもはずすよ」

妹「うん」

俺「パンティーも脱がすよ」

妹「うん」

俺「このパンティーはお兄ちゃんが食べちゃっていいかな?」

妹「それはやめて」

妹「お兄ちゃん…寒い」
俺「んじゃあ暖めあおっか」ギュ
妹「…あったかい…」
俺おっぱいを揉みながらキス
妹「あ、ん…」
俺「ん…」
妹「お兄ちゃん…あ」
俺中腰になっておっぱいに吸い付く
妹「あ、あ、うふふ…もーお、おっきい赤ちゃんね」
俺「うん、うん」ハムハム
妹「んふかわいい」ナデナデ
俺「んん、んん、」
妹「お兄ちゃん」ギュ
俺「んんん、おっぱい、んんん」

妹「あ、お兄ちゃん…あたしなんか、下が熱いよ…」
俺「あ、そろそろいいのかな?じゃあそこの椅子に座って、脚広げて」
妹「うん、こう?は、恥ずかしいよ…」
俺「それ」ヌプ
妹「あ!」
俺の指高速回転! 
俺「ハイパーダッシュモーター!!」
妹「こ、公式…!試合じゃ…!使えま…!せん…!あぁあぁぁぁ!!」
俺「ハァハァオラオラ」
ヌププププププププ!
妹「やだそんな最初から激しくされたら…あ、あぁ!!」
俺「ん、ん」乳首に吸い付く俺。しかし手は休めない
妹「あ、あ、お兄ちゃん熱いよ!あそこ熱いよ!」
俺「ん、ん、ん」チューチュー
妹「あ!ぁあああああ!!!!」
俺「いっちゃった?」
妹「…う、うん」ヘナ

妹「じゃあもうお風呂出る?」
俺「お兄ちゃんお前のそんな姿みてたらまた硬くなってきちゃったよ」
妹「えぇー」
俺「これじゃでれないなー」
妹「ど、どうすればいいのかな?」
俺「わかってるくせに…」ガバ!
妹「キャ!乱暴…しないで…」
俺「乱暴なんかじゃないよ。お兄ちゃん座ってるからお前はお兄ちゃんに抱きついて首に手を回して…」
妹「こ、こうかな?」
俺「そうそう。」ギュ
妹「あ、」
俺「じゃあこれ入れてくれないかな?」
妹「え、お兄ちゃんそのまま入れちゃって…だ、大丈夫なの?」
俺「ジョブジョブ?!!」
妹「お兄ちゃんがそういうなら…大丈夫…だよね」ヌチュ
俺「お」
妹「ぁ!」
俺「おいおいまだ先っぽしか入ってないぞ。ほら全部入れて」
妹「わかった…あ、ああああ」ヌルリ
俺「う、うおおお。つ、繋がったね。う、動くよ」
妹「う、うん」
俺「こ、これが生…やばい…あったかいナリ…」

妹の腰辺りに手を回す俺、俺の首に手を回す妹
パンパンパンパン
俺「は、は、は、は、は、は、ぁぁああ」
妹「お、奥まで当たる…あ、ぁああ!」
俺「ほらほらもっとくっついて…!」
妹「あ、あ、お兄ちゃんHだよ…あ、あ」
俺「お前だって、さっきから、腰振ってるじゃ、ないか…」
妹「そ、そんなこと、ないもん!あ!ああ!」
キスする俺
俺「ん、ん、」
妹「ん、んん」
俺「舌、出して…」
妹「んー」
俺「んん…ん」レロレロ
妹「あん…んん」レロレロ
ディープキスにシフトチェンジ
俺「んん…ん!」ハム
妹「んー!んー!んー!」
俺「ぷはぁ!うわ!で、でる!ああ!」
妹「あー!あー!ああああ!」
ガタン!妹を倒す俺
妹「キャ!!」ガン!床に頭をぶつける妹
妹「どぅお!!」
急いでムスコを抜き取る!
スコスコスコスコスコ
俺「はぁはぁはぁはぁ!あぁ!!」
ドピュ!腹に射精

俺「はぁはぁ…あ、あぶなかった?。あれ?だ、大丈夫?」
妹「う、うーん。こ、ここは…?な、何よこれは…!」
俺「ははは…まあ見てのとおりなわけで」
妹「はぁはぁ…な、何やってんのよこの馬鹿!」バシ!
俺(あ、もどった)
妹「ってこれ…ど、どうゆことよ…まさかあんた生で…!!」
俺「テヘテヘラン☆」
妹「…」
俺「まあ外出ししたしセーフっしょ」
妹「そういう問題じゃ」
俺「一応アフターピル飲んどけよ。じゃ」バタン
妹「死ね」

今回はまあラッキーだったなwwwwwww
というわけなんだよwwwwwあははははwwwwwwwww
今宵も俺の自慢話に付き合ってくれてどうもありがとね

意中の彼

 長文ですが失礼します。
 ちょっと・・・やってしまいまして・・・誰にも相談できないので、初めて酒板にやって来ました。
 ここなら・・・相談には乗ってくれないまでも話だけは、聞いてくれると・・・伺いまして。

 女なのですが、意中の彼がおりまして・・・正直「落としたい」と常々思っておりました。
 ただ、どうしても私が内気な物ですから言い出せず1年半も過ぎまして・・・さすがにこのままでは駄目だと。
 で、昨日の事なのですが、偶然にも二人だけになる好機を得ました。
 定番ですが・・・酒の力を借りようと思いまして、かなり飲んで(何をどれだけ飲んだか全く覚えてないのですが)
彼の部屋に上がり込みました。
 そこまでは・・・良かったのですが・・・気持ちが悪くなり始めまして、トイレに駆け込み・・・そうすると腹も痛い。
 トイレですので、パンツを下ろし、便器に座ろうとすると・・・なぜか・・・座れない。
 相当に酒が回っていたのだろうと思います。
 立ってもいられなくなり、床に座り込みますと・・・体中に全く力が入らなくなり・・・
 恥ずかしい話・・・25歳過ぎて・・・そこでウンコを漏らしました。
 止めようとしたのですが・・・全く止まらず・・・人生最大と思える量になりまして・・・
 いくらなんでも恥ずかしいにも限度があり、証拠隠滅を図ってトイレに流そうと・・・思ったのですが、道具が無い。
 止むを得ず・・・手ですくおうとしたのですが、酒のせいで指に全く力が入らない。
 しばらくすると、自分自身、ブラウスからスカート全身がウンコまみれになっている事に気が付きました。

 そのあまりの気持ち悪さに・・・当初の嘔吐感が・・・復活しまして・・・吐きました。
 ただ・・・立ち上がる事も出来ない状態だったもので・・・自分の服と体の上に延々と吐き続ける有様・・・
 しばらくしますと・・・最悪の事態が発生。
 トイレに行ったまま、私があまりに帰ってこないので、その彼が心配しまして、ドアをノックしながら「おい、大丈夫か?」
 私自身としましては「大丈夫、だから、開けないで」と言ったつもりだったのですが・・・
 全く人間の声になっておらず、呻き声に近い状態・・・彼は直前まで私が大量に酒を飲んでいた事を知っており・・・
 危険な状態だと判断したらしく、強引にドアを開けられました(私が鍵を閉めてなかった気もするのですが判りません)
 目の前にはウンコとゲロにまみれた女がトイレで倒れている。
 彼が一部のスカトロ愛好家の男性なら受け入れてもらえたのでしょうが・・・彼はノーマルでした。
 彼が軽く二歩程、後ずさりしたのは・・・確かに見えました。
 しかし、「おい、大丈夫か!立てるか?」と水を飲ませてくれて・・・なんとか、話せるまでには復活しましたが・・・
 体が全く動かない・・・
 そうしますと・・・当然ですが、彼は救急車を呼ぼうとしておった訳ですが・・・私、これ以上に恥ずかしい姿を他人に見ら
れたくない物で・・・それだけはやめてくれと、言い続け・・・
 最終的に泣きながら「やめてくれ」と言った覚えが・・・
 しばらくして、彼が意を決したように、ウンコとゲロまみれの私を急に抱きかかえて、風呂場に連れて行き・・・
 服を着たまま湯船に入れられまして・・・何と言いましょうか・・・服を全部、脱がされました。

 多少抵抗した覚えはあるのですが・・・体に全く力が入らず・・・ボディソープで体を洗われまして・・・そこで記憶が飛び・・・
 気が付きますと、全裸で彼のベッドで目を覚ましまして、私の服は全て洗濯が済んでいる状態。
 彼はトイレの掃除をしておりました。
 結局の所・・・彼は私の体には手を付けなかった様子で・・・(まぁ、冷静に考えて、こんな女を抱く気にならんだろうなぁ・・・)
 「おお、大丈夫か?もう立てるか?」と・・・
 その優しさが逆に心に痛くて堪らなくなりまして・・・気が付きましたら土下座で「ごめんなさい」・・・しかも全裸。
 いやぁ・・・なんと言いましょうか・・・やった事がある人は分かって頂けると思うのですが・・・
 男の前で全裸で土下座すると、何もかも吹っ飛ぶのを感じますなぁ・・・
 「お詫びと言っては何だが、このまま私を抱いてくれないか、本当に好きにしてくれて構わない」
 と、心から言ったのですが・・・
 「もう、良いから。今日は服を着て、帰ってくれ。」とだけで・・・
 強引に服を着せられまして、私のアパートまで車で送ってもらいまして、ドアを閉める直前の一言が、
 「一日、ちゃんと休んで、体調がおかしくなったら、病院に行ってね」
 ・・・でした。

 私は、今後・・・どうすれば良いのか?
 この様な経緯ですので、友人、親戚、知り合いにはとても相談が出来ず、ネット上を色々と探しておりますと、私の様な
失敗をした者達が集う場所があると聞きまして、ここを紹介されまして、初めてですが、やってまいりました。
 彼の事は心から本当にすきなのですが、今後、本当にどうしたら良い物かと・・・
 相談には乗ってくれないかも知れないが、話だけは聞いてくれると伺いまして、恥をさらす様ですが、話だけはさせて
もらいました。 

 初めてやって来て、いきなり、長文を放り込みましたので、失礼極まりないのですが・・・
 他人に話すと楽になると申しましょうか・・・多少、気持ちが落ち着いてきた感がございます。
 本当に失礼しました。

おとなしい姉の性癖

今から5年前の話。
当時、マイブームとも言える行為がありました。
それは毎朝、姉が洗面台で髪を洗っているところを背後から、お尻をソフトタッチする事でした。
多分、普通の姉なら、殴られるか、親にチクられるかでしょうが、俺の姉は人一倍大人しく、自己主張が出来ないタイプなのです。
最初にお尻を触った時、姉は、ピクッと反応して、一瞬、髪を洗っている手を止めましたが、また何事もなかったかの様に髪を洗い始める。
この快感を覚えた俺は、学校が休みの土日以外に毎朝姉のお尻を触る行為を続けていました。
そして遂に、エスカレートした事態は起きてしまいました。
その日の朝は姉は早く学校に行かなくてはいけなかったらしく制服に早くも着替えドライヤーで髪を乾かしていました。
さすがに顔を上げている状態でのソフトタッチはマズイかなと思い、今日は止めようかと悩みましたが、この状態でお尻を触ると、姉はいったいどんな顔をするんだろう?
と、俺は勝手な想像から興奮してしまい、触る事を考えました。
まず鏡越しに目が合った時、姉は警戒したのか、すかさずクルッとこちら側に体制を変えて自分のお尻を守るようにピッタリ洗面台にお尻をつけました。
姉は無表情で髪を乾かしていましたが、チラチラと目でこちらを警戒しているその表情に、俺の興奮度は上昇していきました。
そして理性が吹き飛んだ俺は遂に行動に出てしまいました。
俺「どこ見て髪乾かしてるんだよ。」
俺は鏡に背を向けている姉のスカートの上からアソコを指で強く押さえバイブしました。
すると今まではピクッと反応するだけでしたが、さすがにビックリしたのでしょう。
姉「あっ...」
と、初めて身体の反応と共に声を出しました。
俺は一旦手を退けると、姉は少し手が震えながらもまた髪を乾かし始めたので、今度は、スカートの中に手を入れてパンツ越しに、アソコを小刻みにグリグリしてやりました。
すると、
姉「い、いや..もう..や、やめて..」
カッシャーン!
姉はドライヤーを床に落として少し蹲り自分の股間を押えていました。
初めて姉の嫌がるあの表情を見て、ヤバイ事をしてしまったと急に我に帰りスカートの中から手を引きました。
そしてプルプル震えている姉に声をかけました。
俺「姉ちゃん、ご、ごめん。」
しかし姉は俯いたまま無言で、足早に家を出て行きました。
後姿がとても切ない様子だったので、事の重大さと罪の重さを痛感させられました。
学校が終わり、道草を食って帰ると、既に姉は夕食を済ませており、その日は一度も顔を合わせる事なく、俺は自分の部屋に入りました。
いろいろ考え、反省した一日だったので、早く寝床に着こうと思い、布団を捲くった時の事です。
布団の中に紙袋があり、なんだろう?と思い、手に取ると紙袋の上からセロテープで留められた一枚の手紙が貼り付けてありました。
その手紙には
『これで許して。もう触らないで。』
と書いてありました。
更に、袋の中を開けてみると、DVDが入っており、袋から取り出すと、なんと!エッチなDVDでした。
タイトルを見てビックリ、その名も
『スカトロ大全集』
当時高校生だった俺は汚物まみれのジャケットにかなりのショックを受けました。
しかしいったい姉はどこでこれを入手したんだろ?
そして、どうしてスカトロなのか?
二つの疑問を残してくれました。
いろいろ姉の存在がトラウマとなり、それから姉のお尻を触ることを辞めました。
...あれから月日が経ち、そんな姉も明日結婚します。
半年前の今年の正月の話ですが、姉の旦那となる彼が家に来た時、俺の親父と俺と姉の彼氏の男三人で酒を交わして盛り上がった時の話です。
酒に酔って調子にのった親父が
親父「うちの娘、大人しすぎてマグロだろ?ww」
と姉の彼氏に問いかけたところ、彼も酔いが回っている状態で、それに反応して、
彼「いや、お父さん違いますよ。彼女はトロです、トロww」
親父は当然意味が分からなかったのか、愛想笑いをしていましたが、俺は、あのスカトロを思い出して、お酒を噴いてしまいました。
おそらく、姉はこの人とスカトロプレイしてるんだろうな?
と正月早々汚い想像をしてしまいました。
 ??結婚前夜??
先程、姉の部屋に行き
俺「姉ちゃん。おめでとう。」
そう言うと、姉は目に涙を浮かべて、
姉「あ、ありがとう。」
って今まで見たことのない笑顔で言ってくれました。
口数の少ない姉弟だったけど、とてもほのぼのした感じになりました。
最後に
俺「これ、俺からのお祝いね。」
プレゼント用に可愛い包装紙にラッピングされたものを姉に手渡しました。
姉は目を丸くして、興味津々な様子で
姉「へぇ?、なんだろ?嬉しいなぁw開けてもいい?」
と言ってきたので、
俺「俺が部屋に戻ってからねw」
姉はニッコリ微笑んで、純粋な綺麗な目でプレゼントを眺めていました。
部屋に戻った俺は今ドキドキしながらこの文書を打っています。
何故ならば、プレゼントの中身は
『ウンチ君のぬいぐるみ』『イチジク浣腸』『消臭剤』
そして『スクール水着』です。






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