萌え体験談

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スカトロ

さゆり

なんだか眠れねーから、ぽつぽつと思い出話を語らせてくれ…



 僕が住んでたマンションの前は大きな川が流れてて、よくエロ本が落ちてた。
小2の時に初めてエロ本をみて勃起し、それからエロ本探検隊を組織して小4になるころにはSMからスカトロまでカバーできる知識を得ることができた。
そして両親がマイホームを買い、転校することになった。小6にあがる春休みだった。
 新しい学校は高級住宅地と、転勤族が住む団地からなるほのぼのとしたの学校だった。
転校生だった僕は挨拶がわりにマムコマークの意味と書き方を新しい友人達に教え、性的知識に乏しい彼らの好奇心の起爆剤になった。
 僕が語る思い出は、小6の6月…新しい学校にもなれた梅雨どきの出来事だ。



 「バイキン」と呼ばれていじめられる子が学年に何人かいた。
前の学校には双子のバイキンなんてのもいた。
エロ本探検隊がお化け屋敷を探検していたら、その双子が「ただいま?」と帰って来た気まずい記憶もある。
新しい小学校には「さゆり菌」と呼ばれるいじめられっこがいた。
何故バイキンなのかは、クラスメイトに聞いてもはっきりしない。
見た目にも話した感じも普通の女の子だった。
勝ち気でケンカ早いのが敵を作りやすい原因だったのかもしれない。
「さゆり菌」は僕の近所に住んでいた。登下校で一緒にならないように細心の注意が必要だった。バリアを張られ仲間外れにされるのが嫌だったからだ。



 ある日、委員会で下校が少し遅くなった。すかさず雨が降り出した。
梅雨なのに傘を忘れ、学校の貸し出し傘もすべて出払い、僕はぽつんとげた箱の前に立っていた。
「おい、ケン」名前を呼ばれて振り返ると「さゆり菌」だった。
「傘いれてやろっか?濡れて帰るのか?」
さゆりの問いかけに僕は周囲を見回した。
「誰もみてないよ…みられるの困るなら裏道で帰ろ?」
さゆりに対してさらに僕は沈黙を続けた。
「傘、私が持つから、そうすれば菌は大丈夫だろ?」
「ば?か!菌なんて関係ねーよ」
とっさに軽口がでた。そしてさゆりの傘をひったくり、土間から出てさゆりが傘に入るのを待った。
さゆりの優しさに触れたことで、自分がみじめに感じた。



帰り道、さゆりと色々な話をした。
一人っ子なこと、鍵っ子なこと、家では女の子なこと、ピアノが好きなこと…
いじめの話題は出なかった。誰かの悪口もでなかった。いい子なのだ。
さゆりをよくみてみたかった。菌が怖くて目を合わせたこともなかった。
なんだか可愛くみえてしまう。理由はわからないが、少しずつ不安になってきた。
よくみるとさゆりの右肩がずぶ濡れになっていた。
僕を濡らさないように傘を傾けていてくれたのだ。
そして濡れた肩口から胸へとシャツがぺっとりと肌に張り付き、
雨の冷たさで勃起した乳首が透けて見えていた。
不安が破裂した。僕は「ありがと」と言うと一人で駆け出した。
勃起して走るのが難しかった。



 その日を境にさゆりと僕はよく一緒に帰った。
僕はさゆりが好きになったのかもしれない、好きなのはさゆりの乳首かもしれない。
バリアの仲間はずれを恐れながらも、さゆりとよく話をした。
「ケンは公文やソロバン行ってないの?」
「うん、どうせ続かないから」
「うちに遊びにこない?ピアノおもしろいよ?」
「女子の家なんか行けないよ」
言葉と裏腹に、またもや歩きづらくなっていた。
「じゃあホットケーキ食べない?」
「うっせーな!わかったよ。食ったら帰るからな」
精一杯強がって、僕はのこのことさゆりについて行った。
心の奥では毎度お騒がせしますのような展開に期待していた。



 さゆりの家は地方銀行の社宅だった。6畳間が3つにキッチンという簡素な家だ。
さっそくさゆりはピアノの自慢を始めた。ツェルニーとかいう練習曲を披露してくれた。
猫踏んじゃったの弾き方を教えてくれた。
さゆりは鍵盤に向かう僕の後ろから手を回し、耳元でドレミを歌った。
股間が不自然に膨らんでしまい、隠すのが難しくなった。
「また今度続きやるから、ホットケーキ食いたい」
絹擦れすら股間の刺激になるため、首だけ後ろに回してさゆりに催促した。
「ん、ちょっと待っててね?おチビさん」
確かに家では女の子だ。僕はさゆりが好きになってしまっているが、まだそれを認めたくない自分もいた。



 キッチンの暖簾からさゆりが顔を出した。
「ケン、できたよ」
ちゃぶ台の上に蜂蜜とバターたっぷりのホットケーキができあがっていた。
踏んだり蹴ったりな猫踏んじゃったをあきらめて、僕は皿にむかった。
「ねえ、食べさせてあげたいんだけど」
「ふざけんな、子供じゃねーんだ」
しょせん子供である。
がつがつとホットケーキを口に押し込むと、紅茶で胃に流し込んだ。
「ゆっくり食べてよ。帰っちゃうのやだよ」
さゆりが身を乗り出した。汗の香りがした。
「ねえ、ケンはリカちゃん知ってる?」
「GIジョーみたいなやつだろ」
「それ知らないけど、遊ぼうよ」
さゆりは押し入れから人形を出してきた。



 ホットケーキの皿の横でリカちゃんがぐったり座り込んでいた。
「ままごとか?12歳にもなって」
「え?、じゃあなにかケン考えてよ」
「よし、じゃあ加藤茶にしようぜ」
そういって僕はリカちゃんを脱がせ始めた。
「ちょっとだけよ?」
さゆりは爆笑した。学校では見せない笑顔に僕は夢中になった。
 リカちゃんはパンツだけの姿になった。
「人形にマンコついてんのかなあ?」
口に出したのはさゆりだった。マンコは僕がクラスに持ち込んだ流行語だった。
「お前んだろ?見たことねーの?」
僕はそう言うと同時にリカちゃんのパンツをはぎとった。当然リカちゃんは中性的だ。

しばらく沈黙が続いた。



 僕はもう我慢できなくなっていた。さゆりが好きだった。
勃起の痛みも耐え難くなっていた。
「さゆり、マンコみせろ」
僕が言い出すのを予想していたかのように、さゆりは小さくうなずいた。
さゆりはパンツごとズボンを脱いで、ちゃぶ台の上に座って足を開いた。
うすくはえた毛が灰色を帯び、丘をなす肌は白く、
ワレメの中は鮮やかなピンク色をしていた。
「はずかしい…よ」
ワレメに触れると、さゆりは言葉をつまらせた。
ぼくは自分の半ズボンを脱ぎ捨て、天井を指すチンコをさゆりにみせた。



 エロ本で読んだ知識を総動員した。ザ・シュガーのクンニの仕方だ。
さゆりは感じるというよりケタケタと笑った。くすぐったいと言う。
「濡れてきたな」
僕はいっぱしに言葉責めを気取る。唾液で濡れただけで、さゆりは濡れていない。
さゆりに畳みに転がるように言うと、覆いかぶさって挿入を試みた。
「イタイ、イタイ、イタイー」
僕はさゆりに突き飛ばされた。
「ごめん、処女は性交痛を伴うんだ」
しったかぶってエロ本記事をそのまま言葉にした。
「ごめん、ケンはケガしなかった?」
脈打つチンコが二人の会話に割って入る。
「これ、どうしたらいい?」
さゆりがチンコをつかんだので、僕は腰を動かした。さらにさゆりはチンコにキスをした。

10

 中学に入るまでほとんど毎日さゆりの家で遊んだ。
親が留守なのをいいことに、毎日トライして秋にはSEXができるようになった。
オナニーを見せあったり、風呂場でおしっこをかけあったり…。

 二人の関係はさゆりの父親の転勤で終わった。お別れ会の日、僕は泣いた。
僕は男子に冷やかされ、さゆりが取っ組み合いのケンカを始めた。
僕はさゆりのケンカを止めて、みんなの前でさゆりに告白した。
理由はわからない。でも言わないと後悔しそうだったからだと思う。
さゆりは声を震わせて
「ば…か…」と答えた。
それが最後の会話になった。



支援サンクスコ(⊃д`)
まだエチ?な思いでありますが、リクあれば・・・
おやすみなさい

高校時代の同窓会

ではいかせていただきます。
先週の金曜、高校時代の同窓会があったので行ってきました。
俺のクラスは男子よりも女子のほうが多く、男7人に対して女30人弱です。
よくわかりませんが人数調整の結果そうなったらしいです。
夢のようなクラスと思われるでしょうが、教室の隅で男7人固まってましたw
唯一の慰みがたま?に見れるパンチラというあたりで察して欲しください。

で、同窓会に話を戻します。出席者は20人くらいと出席率は高いのですが、男は俺を含めて4人。
一方、女は17人と出席率高し。俺の脳内が計算を始めます。
女が17人、男が4人います。女をお持ち帰りするとしたら1人あたり何人持ちかえれるでしょう?
17÷4=1人あたり4人キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
必要なのは同性の協力だと他の男3人(以下A、B、C)にそれとなく持ちかけてみることに。

言い忘れましたが汚い話ですのでお食事中の方は気をつけて下さい。

1次会が終了すると、Cを含んだ休日出勤組が帰ってしまいました。
それでも残った人数はそこそこいます。2次会の店への移動中、残った2人に話してみました。
すると他の2人も俺と同じことを考えていた様子。男ってやつは…_| ̄|○
俺がロリ系ながらも巨乳の大村(仮名)でAが高身長で美人顔のS藤、Bがぽっちゃり系のI川を狙っています。
それぞれ狙っていた女が被りません。俺達の友情に乾杯(・∀・)b
1次会では飲みよりも食事だったので、今度は酔わせるべく酒をガンガン飲ませます。
それぞれ狙った子の隣りをキープしていますが何か?
俺の場合は右隣に大村です。左にいるK山もなかなか胸が大きく、おっぱい星人の俺にはたまりません(*´Д`)
正面に座った子は胸が大きいというかその他諸々も大きいというか(´・ω・`)
他の男達とうまく連携しながらガンガン酒を飲ませにかかります。この辺のチームワークは抜群です。

それから3次会に移動です。人数はかなり減ったものの、大村達はまだいます。勿論、彼女達を狙う俺らもw
3次会中、大村の口数が少ないです。
飲ませすぎたか?と思っていると大村が立ち上がりました。
大村「あたしもう帰る?」
呂律が回っていなく、誰の目から見ても帰れそうにありません。
俺「じゃあ途中まで俺送ってくよ。××駅までだろ?」
下心満載の俺です。何か言われるかなと思ったものの、何もなく俺に一任されました。
2人分の金を預けて店を出ようとするとAとBが近づいてきて、預けた金の半額を返しに戻ってきました。
「ホテル代に残しとけ」
おまいら…つД`)
美しい友情に感謝しつつ大村を抱えながら店を出ました。

駅方面に向かっていると大村がしゃがみこみました。
「おい、どした?」
返事がない。ただの泥酔のようだ。…など言ってる場合じゃありません。
これ以上歩くのは無理と判断し、タクシーを拾いました。
「どこまでですか?」
「××駅までお願いします」
タクシーが走り出してすぐに大村が吐きそうと言い出しました。
俺「もうすぐ駅だからちょっと我慢してくれ」
大村「ダメ…」
運ちゃん「ちょっとちょっと勘弁してよ」
大村の返事がありません。本当にやばいのでしょう。このまま走らせていたらリバース確定です。
走り出してすぐだったのが幸いでした。
俺「すいません、××に行ってもらえます?」
と、近くのラブホに変更。
運ちゃん「ここで吐かないでよ?」
など言いながらも運ちゃんの顔はいやらしく笑っていましたw

5分もかからずにラブホ到着。
泥酔状態のO村を運ちゃんに手伝ってもらいながらおんぶします。
部屋を決め、ひとまずベッドに寝かせようとした時です。
おええという声と、背中に生暖かい液状の広がる感覚…。
大村は背中にゲロ吐きやがったのです。
俺「ちょ、おま、な…えぇ!?」
慌てる俺にお構いなしに吐き続ける大村。
どうしようもない状況下で部屋の入口で立ち尽くす俺。
先に断わっておきますが、俺はスカトロ系が大の苦手です。

半泣きでトイレに連れて行き、大村を吐かせます。服を脱いでみると見事にゲロまみれです。
なんでこんなことにと嘆きつつ、ほってもおけないので上半身裸で大村の背をさすります。
ほとんど意識のない大村に口をゆすがせながら見てみると大村の服にもゲロが。
どうやら下着までゲロはついてないようなのでそのまま大村を残し、俺はついたゲロを落とすためシャワーに。
シャワー中にもに声をかけてみるとまだ辛そう。足元にややゲロが垂れてます。
服につけさせるわけにいかないので服を脱がし、シャワーで足元のゲロを流しました。

俺「大丈夫か?もう全部出た?」
O村「うー…」
何度声をかけても返ってくるのは生返事のみ。
まず大丈夫だろうと判断し、ベッドに運ぼうとしたら再びリバース(´Д`)ナンデコンナコトニ
今度は服の上ではなく素肌に直接ゲロがかかりました。O村も俺もゲロまみれ。
水を飲ませ、出させるだけ出させるとさすがに出なくなったようです。

ゲロを落とすべく下着を脱がし、全裸のO村をその場に寝かせるとシャワーで洗い流します。
入口でゲロされた時から下心などなくなってましたが、お湯を弾くO村の裸を見ているとようやく下心が出てきました。
水着の形(?)にうっすらと残る日焼け跡。胸の割に小さめな乳輪。
こんな時歴代の神達はどうやっていたかと思い出そうとするも、全裸のO村を前に思い出せるはずもなくw
とりあえず乳首を舐めながら起きているか確認してみる。少し動いただけで反応なし。

クリを舐めてから中指を入れてみる。いい締りです。指を動かしながらクリ舐め。
オッパイを揉みながら
俺「おーい、そろそろ入れるぞー」
頬を叩きながら一応確認w
いい塩梅で濡れたので脚をM字に開かせ、完全戦闘モードに入った息子をあてがいます。いつでも挿入OK。
俺「入れるからなー、いいなー?」
O村「……ん……」
俺「大丈夫だなー?」
O村「ん…」
実は起きるのを待ってたましたが、もう我慢できなかったので生で挿入。

寝ゲロを恐れながらもピストン。
揺れるというより暴れるといった表現の似合うオッパイ。巨乳(・∀・)イイ!!
おっぱい星人の俺は腰を動かしつつも左で乳首をいじりながらもう片方にキスキスキスの繰り返し。

O村「…んぅ…ん……」
可愛い声でO村があえぎ始めました。
両手で胸をいじりながら、首筋から口元にかけて舌を這わせます。
口に辿りつくとディープキスです。さっきこの口からゲロ吐いていたことはもう忘れてますw
O村の口の中で舌を絡めあっていると向こうからも舌を絡めてきました。
吸い上げるようなねっとりとしたディープキスに、息子の固さが増します。
O村の締まりは最高です。

口を離し、腰の動きが激しくすると同時に、O村も動き始めました。
O村「あ、あ、あ、いっ…キス、キス…」
今度は向こうから口を求めてきました。
求められるがまま舌を絡めあい、さらに激しくピストンです。
気付けば背に手を回されていたので俺も体を預けます。
俺の胸の下でO村の巨乳が潰れます。
俺「そろそろ、いくぞ、いいか…」
O村「んっ、いい、いいよ、いい、んっ……」
あえぎながらも今度は脚を絡めてきます。寝た状態ですが、O村が俺に抱きつく形です。
O村「いっいっ…ん、ん、あっあっあっあっ」
外に出すつもりでしたが出し遅れてしまい、半分ほど中出ししてしまいました。

俺「起きてたの?」
O村「んー、おんぶされたあたりから半分くらい意識あった」
介抱してる人間(俺)が誰かわからなかったけど悪いなとは思っていたらしいですw
O村「脱がされた時ヤバいと思ったんだけどHならいっかなって」
誰ならダメだったのかは聞けませんでしたw
その後2回戦を始める前に、ゲロまみれの俺の服はゴミ箱へ。
O村の服はシャワーで洗い流してひとまず干し、その後ドライヤーで乾かしました。
一方俺は下に何も着てなかったため、O村にコンビニでTシャツを買ってきてもらい、家に着くまで着続けることに。
その後3回ほどやったんですが、O村の希望でどれもゴム無しでした(一応外に出しましたが)
なんか最初から誰かを持ち帰る予定だったらしく、前もってピル飲んできたようです。
まあ、それでも最初の中出しについては怒られましたが。

とまあ、これで先週金から土にかけてのお持ち帰り話は終了です。
で、こうやって書いてみて今になって気付きましたが、携帯の番号聞くの忘れた…_| ̄|○

支援してくださった皆さんありがとうございました。
人生2度目の持ち帰りですた。O村→大村と脳内変換ヨロです。

これからお持ち帰りする皆さん、どうかゲロにだけは気をつけて下さい。
どっかで吐かれるならまだ許せますが、ぶっかけられると最悪です。
冗談抜きで動き止まりますから。
吐いてる人間に悪気が無いだけ、怒りをぶつけるところが無くなります。

中出しには気をつけます。
ある日突然大村が現れて「あなたの子よ」なんて言われたら…((((((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル

知り合いに肛門を

私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)






私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)

セフレとパンストとオシッコ

俺には昔から2つの変わった性癖と言うか願望がある。
これは今まで付き合った彼女にも話したことないし、結婚してからも妻には隠してる、それを数日前に半年ほど付き合ってるセフレにカミングアウトした。
俺は脚フェチで、女の子が履いているパンストとかタイツやハイソックスにそそられるところがある、ただこれ自体は過去に付き合った彼女や今の妻にもカミングアウトしていることで、別にセフレだけが知っていることではない。
問題はもう1つの方だ、それはオシッコフェチである、断っておくがスカトロマニアではない、ウンチやオリモノなどは汚いと思うだけでそそる対象にはならない、あくまで彼女の体から出たばかりの温かいオシッコに興味がある、ゴクゴクと飲尿したいとまでは思わないが舐めるとかすするぐらいはしてみたいとずっと思ってた。
そしてとうとう俺は半年間付き合ったセフレにそれをカミングアウトした、半年間でかなり親しくなっていたしそういったことも受け入れてくれると直感したからだ、そしてセフレは俺の長年の願望であったその性癖を受け入れてくれた。
セフレは同じ会社の25歳の子である、約束の日俺とセフレは会社が終わると2人で軽い食事をしてホテルに直行した、ホテルに入り一息ついてから2人でバスルームに入った、俺は素っ裸、セフレは一旦服をパンツまで全部脱ぎ一旦脱いだパンストだけを履いた。
その日のパンストはベージュと言うより少しグレーがかったパンストだった、セフレを立たせたまま俺はしゃがんでパンストに包まれた脚を何往復も触った、俺が「出していいよ」と言うとセフレが「ちょっと恥ずかしいな、でも本当にいいの?」と聞くので「××ちゃんのだから、でも一気に出さないで少しずつ出して」と答える。
俺はセフレの太もものところに顔を持っていきその瞬間を待った、10秒ほどしてセフレの股間に位置するパンストの一本線のあたりがジュワッとなったと思うとポタポタとオシッコが滴り出て俺の頭にかかった、そのまま口に含もうかとも思ったがさすがに初めてだし一気に口の中に注がれるのはちょっと抵抗あった、そこでセフレに「脚を閉じてみて」と伝える、その通りに脚を閉じるとオシッコはパンストの太ももを伝い始めた、俺が待ち望んでた瞬間だった。
俺は太ももを伝うオシッコをジュルジュルと言う感じで吸った、決して美味しくはないが味なんてどうでもいい、俺より1歳も年下の25歳のセフレの体から出たばかりのオシッコ、朝からパンスト履いて仕事してたセフレの体の中で生成されたオシッコ、それを俺は今口に入れてるんだと思うと興奮は最高潮に達した、オシッコを出し切ると俺は恥も外見もなくセフレのパンストのオシッコが伝った部分をを舐めまくった。

秘密の出来事

第一章】

「もうこの辺でいいんじゃないかな…」僕らの通う中学校
のすぐ裏にある雑木林の奥深くまで来た時、三人の先頭を
歩いていた親友のK君は少し照れくさそうに言った。遠く
に部活中の生徒のかけ声は聞こえるものの、確かにそこは
まわりを深い木々に覆われ、ほとんど人の気配がないと
いっていい場所だった。僕は後ろを歩いていた麻衣子の方
を振り向いた。彼女は通学かばんを胸に抱きしめるように
して、ただうつむいていた。
うんちするところを見せてくれる約束…。それは土曜日の
放課後の出来事で、僕が生まれて始めて女の子のうんちす
る姿を見せてもらった日でした。僕らが中学一年の時の話
です。

事の発端は、ある日K君がこっそり学校に持ってきた一冊
のエロ本でした。それはSMっぽい写真集でスカトロの特
集をやっていたのです。その中の一枚が僕らの心臓を直撃
してしまったのです。それはめちゃめちゃ可愛い高校生の
お姉さんがいじめられていて、校庭の片隅で同級生らしき
男女数人の見ている前でうんちさせられている写真でした。
当時まだ純情だった僕とK君は、いくら撮影とは言えなん
でこんな可愛い子が…とショックを受けましたが、半面そ
のようなシチュエーションに立ち会ってみたいという願望
が、その時生じてしまったのです。生で見てみたい…と。

川田麻衣子は一年F組の僕とK君と同じクラスでした。何
かと口うるさく生意気な女が多い中、彼女はあまり口数の
多い子ではなかったのであまり目立つ方ではなかったが、
華奢な体とボーイッシュな髪型がとても良く似合う感じの
子で、男子の間では結構隠れファンも多かったくらいだ。
何を隠そう僕とK君が彼女を選んだのも性格の優しい麻衣
子なら何とかなる…とかすかな光があったからです。

「交渉」は難航した。当然の事だった。一体どれくらいの
女の子がクラスの男子に「ウンコするとこ見せてくれ」と
言われOKをするだろうか。そんなのいないに決まってい
る。一人になった時を見計らって最初にそんなお願いをし
に言った時、麻衣子は顔を真っ赤にして、怒ったように早
足で逃げていきました。だけど僕らはめげずにお願いをし
続けました。何度も何度も…。そして「絶対誰にも言わな
いって約束してくれたら…」
という条件付きで、ついに承諾をもらったのです。長かっ
た…約3ヶ月かかりました。
最後の方は麻衣子も滅入っていた様子で、僕らが半ば無理
矢理拝み倒したような感じだった。「じゃあ今週の土曜の
放課後にしよう」彼女の気が変わらないうちに、僕らはそ
の時日時も速攻で設定したのです。

【第二章】
「じゃ、じゃあとりあえずパンツ脱いで」K君もさすがに
緊張している様子だった。僕はといえば心臓の音が聞こえ
る位ドキドキしていた。「え~やっぱり恥かしい…」麻衣
子はうつむきながら小声でそうつぶやきました。「だめだ
よ約束なんだから」K君は少しだけむきになってそう言い
返すと、麻衣子は「うん…」と言い、意を決した様子で
持っていた鞄を地面に置き、木に立てかけました。「ス
カートをまず脱いじゃえば」K君の言葉に今度は素直にう
なずいた。麻衣子は僕らに背を向けながら制服のスカート
をゆっくり下ろし、それをまわりに植えられているつつじ
の枝葉の上に二つ折りにしてちょこんとのっけました。

上半身はセーラー服に下半身はブルマー姿の麻衣子。「早
く」「早く」しばらくその姿のまま恥じらっていた麻衣子
を急かすように僕らは時折そう声を掛けた。
「…じゃあ脱ぎます……」やっと決心したのか麻衣子はそ
うつぶやいた。そして再び僕らに背を向けると、両手でブ
ルマーに手をやり、腰をかがめるようにして、小さく真っ
白な可愛いお尻をペロンとむき出しにした。その瞬間僕は
頭が真っ白くなったのを覚えています。女の子のお尻を目
の当たりにして興奮状態でした。「え~どうすればいい
の」麻衣子はブルマーをパンツもろとも膝のあたりまで下
げた状態のままそう言い、そしてゆっくり僕らの方に振り
向いたのです。「おおっつー」麻衣子のワレメがちらっと
見えた時、思わず僕らは声を上げてしまいました。(ワレ
メだ…)まだ全然毛の生えていないつるつるの一本のすじ
…。もちろん女の子のアソコを見たのはこの時が初めて
だった。

「下、全部脱いじゃおう」K君は麻衣子の正面にしゃがみ
込み、そしてゆっくりとやさしく彼女の両足からブルマー
と下着を抜き取りました…。そのあたりまで来ると麻衣子
は全てを観念した様子で、恥じらいながらもほとんど抵抗
するような事は有りませんでした。「手で隠さないで…」
そう言うと恥かしさからか顔を真っ赤にしながらも、彼女
は両手を背中に回し、うつむきながら僕らの前に立ったの
でした。覗き込む様にしてアソコを直視する僕とK君の視
線に必死に耐えている麻衣子は本当にいとおしかった。

最終章】
「じゃあ、そろそろうんこして…」
「恥かしい…」麻衣子はそう小声で言った後、両手で制服
の上着をちょっとまくり上げる様にして、僕らに背を向け
ながら、その丸いお尻を丸出しにしてしゃがみ込みました。
僕とK君もそれに合わせるようにして、彼女のお尻の穴が
見えるくらいの位置まで、低姿勢の状態をとり、覗き込み
ました。

「じゃあいきます…」
彼女がそう言うと、ちょろちょろとオシッコがでてきまし
た。勢いをましたオシッコはやがて地面の土の上に川を作
り、麻衣子の足でせき止める形で止まった。
オシッコが止まるか止まらないかのその瞬間、僕らが夢に
までみたうんちが彼女のお尻の穴からブニューと排泄され
ました…。最初の一本はすごく長く硬そうな一本グソでし
た。その後短めのうんちを2~3本して、麻衣子の排泄
ショーは終ったのです。

麻衣子は持っていたポケットティッシュでお尻を拭くと、
足場を移動して、自分のした
うんちをちらっと見たような感じがしました。
「早く履かせて…」麻衣子はK君が持ったままだった、パ
ンツがくるまったままの自分のブルマーを返してくれるよ
うにせがんだのでした。K君が返えそうとする時、再び麻
衣子のワレメを覗き込む素振りを見せるとついに麻衣子は
泣き出してしまいました。
それが終了の合図でした。

あの日あった事は3人だけの秘密です。

終り

変態な男性と・・・

わたしは28歳になるOLです。特定の彼氏はいないのですが、時々出会い系サイトで遊んでいます。
見た感じは清楚に見られるのですが、かなりHが好きで(照)毎日でもSEXはしたい方です。
ある時出会い系へ書き込みをしたのですが、10通20通とメールが来た中で、ひときわアブノーマルな
メールに思わず目が止まりました。その内容は「女性に責めて欲しいのです。出来ればつばや聖水を
飲ませて下さい。黄金も頂ければ嬉しいです」といった内容でした。わたしはびっくりしたのですが
少し興味も持ったので、返事をしてみました。
オシッコくらいなら出来るかも知れないのですが、ウ○チは無理だろうなぁ、、、と思っていました。
それからメールを何度かやり取りして、いよいよ待ち合わせの日が来ました。
「変な人なら逃げよう」と思って待ち合わせ場所に行くと、想像とは違ったスーツをパリッと来た
年齢は45歳の紳士的な人が来ていたので少し安心して声をかけました。
わたしはMとします。その男性はKさんとします。
Kさんは少し照れたようにして話かけてくれ、わたしも少し照れましたが
話をし、普通のカップルのようにホテルへと向かいました。
紳士的な感じのKさんは、SEXになると人が違ったようにMっぽく、変態になっていて
わたしはそのギャップがたまらなく興奮しました。
Kさんをベッドに寝かせて、乳首を舐めてあげると「あん、ああ~~・・・」と
まるで女の子のような声を上げるのです。(わたしって痴女の気があるかも?)って
一人ほくそえみながら、Kさんを責めて行きました。
乳首を舐めたり噛んだり、アソコに唾をたらしてさすってあげると声をあげて喜んでいる
Kさんに「変態ね!」と言い、まだまだ下手くそな言葉攻めをしたり、
わたしのも舐めて、と言い顔面騎乗をしてもう濡れているアソコをKさんの顔へ
擦り付けました。Kさんは嬉しそうにヒダから穴へ、アナルも丁寧に舌を差し込んで
舐めてくれました。わたしはシックスナインの体制のままオシッコを出しました。
Kさんはわたしのオシッコをゴクゴクと飲んでくれたいのです。
初めての経験だったのですが、何故か嬉しくて興奮していました。
(わたしの汚いものを飲んでくれている)と思うと(もっとしてあげたい)と
思うようになり、Kさんの待ち焦がれた黄金に挑戦することにしたのです。
でも、やはり普通では出ないので、いちじく浣腸を入れてもらい、便意が催すまで5分くらい待ったのです。
その間Kさんはわたしの足や足の指の一本一本まで舐めて、奉仕してくれました。
それからわたしは「出そうだけど、本当に出して良いの?」と聞くとKさんは「うん、一杯出して欲しい」と
嬉しそうな顔で言ったので、お風呂場へ行き、Kさんの顔を跨いでシックスナインの格好になりました。
Kさんはわたしのアナルへ口を付けて「出そうなら出して下さい」と言っていました。
普段なら絶対に人前では出来ないような排便・・・でもいちじく浣腸をしているので
わたしの気持ちとは裏腹に強烈な便意が・・・「本当に良いの?出るよ!」と言うと
Kさんは「はい」と言いながらアナルへ口を付けて口を開けて待っているのです。
恥ずかしさよりも便意が勝りとうとう黄金が出て来ました!わたしは思わず「あ、ああ~~」と
声を出してしまい、同時に黄金が!人前で排泄をするとは!考えられない事でしょうが
その時のシチュエーションでは変な事ではないのです。。。
Kさんは「すごいすごい」と言いながらわたしのウ○チを口一杯にし、興奮していました。
その時のわたしは完全にその変態的な場面に感じていました。
Kさんはウ○チをアソコへ自分で塗りつけ、オナニーをしていました。
もう完全に変態です。「Mちゃん、足で口の中へ無理やり黄金を入れて下さい」と
興奮しきった顔で言ってきたので、わたしはKさんの黄金の入っている口へ足を押し込んだのです。
それからわたしのアナルをティッシュ代わりに舐めたり、黄金を自分の体に塗ったり・・・
普通では考えられないようなプレイです。。。
わたしはこんな変態なプレイの興奮していました!
Kさんの「イク!Mちゃん、イクところを見て下さい!」と言い、イッテしまいました。
わたしは何もかもが初めてだったのですが、この変態プレイにすごく興奮したのです。

今では月に2~3度くらいKさんと会って変態スカトロプレイをしています。
わたしもこのプレイが好きになって来ました。わたしも完全に変態の仲間入りです。
今ではプレイもエスカレートし、Kさんの毛を剃ったり、Kさんへわたしのウ○チと
オシッコを混ぜたものを浣腸したりと変態まっしぐらになっています。
Kさんは「Mちゃんのウ○チを完食出来るようになりたい」と言って、毎回少しずつですが
食べるようにしています。
当分Kさんとの変態な関係が続きそうです。
変な内容ですみません。。。大阪からで、全て実話です。

変態プレイ

ここを読んでいると「変態な人が多いなぁ~」と安心する(笑)1~2年前の話ですが、出会い系サイトで知り合った
N子との事を書きます。わたしは45歳、N子は18歳という若い子でしたが、こちらの変態な要望を叶えてくれる
ステキな子でした。こちらがMなのを事前に話していたのですがN子は「良いですよ。一杯責めてあげる!」と言ってくれ、
会う事になりました。N子は若く身長が156くらいで細身の可愛い子でした。が、、、Hが始まると完全なSの豹変したのです。娘くらいの子に責められ、言葉攻めをされ、本当に興奮しました。「わたしのような小娘にこんな事されて喜んでいる
なんて、本当に変態!」などと罵りながら責めてくれました。唾をかけられたり飲まされたりすると自分ではどうしようも
ないくらい興奮してしまい「聖水を下さい!黄金を下さい!」とお願いしました。N子は僕の顔を跨いで聖水を
口にだしてくれたのです。聖水はもちろんおしっこの事ですが、普段は決して思わないのですが、興奮していると
何故か美味しく感じてしまい飲めてしまうのです。それから69の体制になり、N子のアナルから黄金(ウ○チ)出て来た
のです。僕は夢中で口で受けました。。。N子のウ○チまみれになっている姿をデジカメで写してもらい後で見ました。
自分でも本当に変態だと思います。N事は何度か会って、スカトロプレイをしてもらいました。何となく自然消滅に
なってしまいましたが、デジカメで写した画像を見るたびにN子を思い出してしまいます。

テレクラ主婦とスカトロ

私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。
電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。
粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。

ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。

私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。
塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。
いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。

風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。
彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。

いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。
「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。
再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。
浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。

終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

Mの刻印 [姉、ミユキ編]

俺はいわゆるロリコンだが、成人女性とも関係はある。
俺にはアユミ(33歳)というセフレがいる。
最初は普通にSEXしていたが、次第にアナルやスカトロといったアブノーマルなプレイをするようになった。
アユミは今ではすっかり俺のM奴隷となっている。
俺は成人女性に対してはアブノーマルでなくては興奮しない。
幼女、少女に対してはその限りではないが…。
彼女にはミユキ(13歳、中1)とメグミ(9歳、小4)という娘がいる。
ミユキはスレンダーで控えめ。
メグミはややポッチャリなお転婆。
タイプは違うが2人とも母親に似てかなりの美少女だ。
幸いなことにアユミの家庭は母子家庭でミユキとメグミは俺にとても懐いている。
俺はミユキとメグミとも関係を持ち、今では母娘3人でスカトロやアナルプレイを楽しんでいる。
フィクションかどうかはご想像にお任せしよう。

先ずは姉のミユキ。
彼女と普通に関係を持つのは簡単であった。
処女も俺が頂いた。
今日も学校帰りで制服姿のまま俺のマンションに遊びにやって来た。
普段だとシャワーを浴びてからのSEXなのだが、この日はいきなりベッドに押し倒しスカートを剥ぎ取った。
「やだ。お兄ちゃん…どうしたの?」
俺は無言でパンツ越しにミユキのオマンコに顔を埋めた。
今日は体育も部活もあったらしく汗のニオイと残尿のニオイがする。
「お兄ちゃん、ダメ…。汚いよ…。」
俺は無言でミユキのパンツを剥ぎ取った。
土手の部分にほんの少しだけ産毛が生えている以外は中身が飛び出していることもなく、ツルンとしたワレメだ。
俺はミユキの足をM字に広げた。
ワレメがほんの少しだけ開いている。
俺は親指でグッと広げ、鼻を近付けた。まず、アンモニア臭が鼻をくすぐる。
それに混じって汗のニオイとミユキ自身の体臭がする。
白いカスは恥垢だろう。
当然パンツ越しの時よりもニオイはキツい。
「お兄ちゃん、シャワー浴びてからにしようよ…。」
「何で?」
「…だって、今日は体育も部活もあったし…汗かいたから…。」
「それにオシッコ臭いしね?」
「…エッ…?」
元来、控えめで大人しい性格のミユキは顔を真っ赤にして俯いてしまった。
以前から母親と同じでMの血が流れていると俺は思っていた。
そこで、わざとミユキの羞恥心を煽ってみた。
「ミユキのオマンコ、すごく臭いよ。トイレでちゃんと拭いてるの?」
「……。」
ミユキは黙り込んでしまった。
「今日は俺が舐めてキレイにしてやるよ。」
「…エッ?ダ、ダメだよ…。」
ミユキは慌てて足を閉じようとするが、押さえ付けてミユキの秘部に舌を伸ばした。
「あ…お兄ちゃん…ダメ…。」
最初はワレメの表面を舐めた。
オシッコのしょっぱい味がし、舌がピリピリとする。
「ミユキのオマンコ、オシッコの味がするよ。汚ねェな…。」
俺は更にミユキの羞恥心を煽った。
「…ダメだってば…汚いよ…。」
とか言いつつ少しずつ濡れてきている。
「ションベン臭いオマンコ舐められて感じちゃってるんだ?」
「そ…そんなこと…。」
ミユキはまだもがくが、強引に足を開き、ワレメの奥の方まで舐め回した。
舌を丸めピストンしてやる。
やがて、オシッコの味は無くなり、愛液の味になっていた。
「汚いよ…。ダメだよ…。…ダメだってば…。」
この頃になると、言葉ばかりでミユキの抵抗は弱々しくなっていた。
クリトリスの包皮を剥くと恥垢が溜まっている。
それも舐め取るように舌で転がし、時々前歯で軽く噛んでやる。
その度にミユキの腰が「ピクン!」と跳ね上がる。
指でピストンしてやりながらクリを舌で責め続ける。
「ア!アン…!お、お兄ちゃん〜!」
可愛らしい声をあげながらミユキはイッてしまったようだ。
ハアハアと肩で息をするミユキを今度は俯せにした。
陸上部に所属しているミユキのヒップは丸みを帯びながらも引き締まった美しいラインを描いている。
俺はミユキの尻に顔を埋めてみた。
「…お兄ちゃん、恥ずかしいよ…。」
俺はミユキの尻に頬摺りし、舐め回した。
尻肉を押し広げると可愛らしい蕾がある。
俺はミユキのアナルを観察してみた。
そして顔を近付けニオイを嗅いでみた。
汗のニオイに交じって学校には当然ウォシュレットなどないはずだ。
生々しいニオイもする。
よく見ると白いティッシ
ュのカスの他にウンチの拭き残しらしきものまで付着している。
「ヤダ!お兄ちゃん、そこは…。」
鼻息をアナルに感じたのか今まで朦朧としていたミユキはハッと我に帰った。
恐らく今まで人目に曝されたことの無い部分だろう。
違和感にかミユキは腰をよじる。
「ミユキはオマンコだけじゃなくて尻の穴も臭いなあ。」
「…エッ?…や、やだ…そ、そこは…。」
「トイレ行ってちゃんと拭いたの?尻にウンチ付いてるよ。」
「…お兄ちゃん、そこはダメ。…本当に汚いから…。シャワー浴びさせて…。」
そう言って足を閉じようとするミユキ。
しかし、俺はわざと息を吹き掛けながらゾクゾクするニオイを嗅いでいた。
「…お兄ちゃん…お願い…。シャワーを…。」
そう言ってミユキは涙ぐんだ。
「…わかったよ。じゃあ、いつ頃トイレに行ったのかだけ教えて。」
「…部活終わってから…お兄ちゃんの家に来るちょっと前。…友達が早くって急かすから…そ
れで…。」
「それで急いでたからオシッコもウンチもしたのにちゃんと拭かなかったんだ?」
「……。」
ミユキは真っ赤な顔をして小さく頷いた。
「そっか…。じゃあ、キレイにしないとな。」
そう言って俺はミユキのアナルにキスした。
「キャッ!お、お兄ちゃん!」
俺はお構いなしに舌を伸ばしアナルの表面をペロペロと舐め回す。
甘いような苦いような不思議な味がする。初めての感触に戸惑いもあるのだろう、ミユキは腰をモジモジさせている。
「…お、お兄ちゃん…。ダメ…ダメだよ…。汚いよ…。」
俺は舌を尖らせ、アナルに舌を挿入した。
「ヒッ!」
ミユキは息を呑んだ。
俺はミユキの直腸粘膜まで味わった。
腰を少し浮かせオマンコに指をやると大洪水だった。
「あれ?ミユキ?何でケツの穴舐められてここが濡れてるの?」
「……。」
「ミユキって尻の穴でも感じちゃうんだ?」
「…そ、そんな…。」
俯せのミユキを今度は仰向けにし、両足を持ち上げオシメスタイルにさせた。
「…あ、あの…お、お兄ちゃん…」
ミユキは何だかモジモジしている。
「…お、おトイレ…行かせて…。」
「どっちがしたいの?」
「…エッ?…オ、オシッコ…。」
「良いよ。ここでしちゃいな。」
「…エェ?…そ、そんなの…出来ないよ…。」
「ねえ、どこが感じる?」俺はお構いなしにオマンコとクリとアナルを舌で攻めながら聞いた

「ダメ!お兄ちゃん!」
俺はクリの下の尿道口を特に執拗に舌で突く。
「…ハア…ア!ダ、ダメ!…で、出ちゃう…出ちゃう!…アアア…!」
「プシャアアア!」
オシメスタイルという恥ずかしい格好のままミユキはお漏らししてしまった。
「イ、イヤー!お、お願い!見ないで!」
水流をオマンコから流しながらミユキは叫んだ。
俺はミユキのワレメに口を持っていく。
「…ヤ、ヤダ!…な、何やってるの?お、お兄ちゃん?ダ、ダメ!」
しかし、流れは止まらない。俺はゴクゴクと喉を鳴らして飲み干してしまった。
「あれ?ミユキは感じちゃうとお漏らししちゃうんだ?」
「……。」
ミユキはとうとうしゃくり上げながら泣きだしてしまった。しかし、俺ははだけたブラウスに
紺のハイソックス、踵には丸まったパンティー、オシッコ塗れのオマンコといった美少女中学
生、ミユキのそんな姿に改めて欲情した。
「…可愛いよ。ミユキ。」
俺はミユキのオシッコ塗れのワレメを音を立てながら舐め回す。
「…や、止めて…お願い…。…汚いよ…。」
泣きながらミユキは訴える。
「どう?ミユキ?ションベン塗れのオマンコ舐められて感じてるの?」
なおもしゃくり上げるミユキをマングリ返しにし、オマンコといわず、アナルといわずに音を立てて舐め回した。
「どう?ミユキ?どこが気持ち良いの?言ってごらん。」
「…ハア…ア…アン……わ、わからない…わからないよお…。」
もう我慢の限界だった。
俺はいきり立ったモノをミユキのワレメに突き刺した。
いつもはミユキの様子を見つつ、ミユキも気持ち良いようにと考えていたが今日はそんな余裕は無い。
いつも以上に腰を叩きつける。
「ア!ア!アン!お、お兄ちゃん!お兄ちゃん…。」
ミユキは俺にしがみ付いてくる。
俺は中指を唾で濡らしミユキのアナルに突き立てた。
すんなりと指を飲み込んだ。
指でピストンしつつ、腰を振り続ける。
「ア…!アア…!お、お兄ちゃん!」
「ミユキ!アナルとオマンコどっちが良い?」
指と腰を更にスピードアップさせる。俺も爆発寸前だ。
「…ア!…り、両方!…気持ち良い…!…ア…!」 ミユキは狂ったように乱れる。
「行くぞ!ミユキ!」
俺はミユキの膣内で果てた。同時にミユキも糸の切れた人形のようにグッタリとなった。
こんなに乱れたミユキを見たのは初めてだった。
…しばらくすると「ドロッ」と俺の精子が出てきた。
「プシャアアア…」
驚くことにミユキは無意識にか、またオシッコを漏らしていた。
俺は口を付けてその水流を口に受けた。
「ミユキ…。」
呼び掛けてみたが反応は無い。
俺はミユキのオシッコ塗れのワレメをいつまでも舐め続けて
いた。
とりあえず次のターゲットはミユキの妹のメグミだ。



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