萌え体験談

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スカート

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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下校途中痴漢に遭遇

ある日の下校途中 私が自転車で河川敷を走っていると 土手の下に車を止めて その脇に男性らしき人が立っていました だんだん近づいてくると その男性はオシッコをしてるようなんです 早く終わらないかなと思いながらスピードを落としたんだけど 終わらないうちにさらに近づいてしまい 見るとオシッコは出てなくて おちんちんを握ってその手を前後に激しくスライドさせていました この人痴漢だと気づいた時には すでに真下からスカートの中を覗かれていて 仕方ないけど怖いので急いで逃げました

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

王様ゲームでオナニーまで見せた私

少し前に流行った王様ゲーム。
それが、いま、私たちの間で再流行している。
とはいっても、「私」がメンバーに入っている時だけなのですが。

「あの子、酔ってくると、すっごいエッチになっちゃうのよ。」
「マゾっ気もあって、、、、」
「恥ずかしい命令を何でも聞いちゃうの。」
「その合図がね!ほら、今ほっぺに両手を当ててるでしょう?」
「その指の数が、彼女が当てた数字なの。」
「今は、右手の指が4本でしょ?」
「見ててね!証明して見せるから。」

せーのー。王様、だーれだ?
はーい。
それじゃー、今回は、ちょっとエッチな命令をするね。
4番の人が5番の人に下着を見せまーす。
4番、だーれだ。
私が手を上げる。
5番、だーれだ。
初参加の男の人が手を上げた。
みせて!みせて!という歓声の中、わたしはスカートを捲り上げた。

ほら。あの表情。
さっきまでとは、ぜんぜん、ちがうでしょ?
これは、もう、暗黙の了解なの。
あの子が自分の番号がわかるようにした時には、どんな命令にも絶対従うってこと。
だから、ほっぺに手を当ててない時は、だめだよ。
わたしたちに当たちゃうと困るからね。その時は、エッチな命令は、なしよ。
いい?わかった?
女子が男子に耳打ちした。

またまた、エッチな命令でーす。
3番の人。Y字バランスをしてくださーい。
タイトスカートが完全に捲れ、大きく開いた股間が晒された。

ほら、見て。
まぁるい沁みができてる。
もう、この後は、ずっと、ほっぺに手を当てるわよ。

2番の人。ブラを見せて。
5番の人。スカートを脱ぐ。
6番の人。ブラウスも脱いじゃおう。

もう、やりたい放題だ。

下着姿にされたわたしは、Y字バランスやブリッジで更に辱められた。
そして、、、

6番の人。5番の人にブラをプレゼント。
3番の人。4番の人にパンティをプレゼント。

とうとう全裸にされてしまった。

みんな、ちゃんと服を着ているのに、ひとりだけ裸でいるのが溜まらない。
アソコは、熱く濡れていた。

そんなアソコを完全に晒す命令があった。
4番の人。M字開脚でみんなにアソコを見せる。
もう、完全に発情していた私は何も言われてないのに、両手でアソコを開いていた。

それじゃ、オナニー、しちゃおうか?
したくて、したくて、しょうがないんでしょう?

からかうように友達が言う。
その通りだった。
恥ずかしくて溜まらないのにせずにはいられない。
アソコに指を這わせた。
淫液をすくうとクリトリスに塗った。
中指で押しつぶすようにクリトリスを甚振る。
アソコからは白濁とした淫液が溢れ出していた。

スマホのカメラを向けられても何もいえなかった。
恥ずかしい姿を記録されると思うとゾクゾクとした快感が私を包んだ。
「すごい、、、」
だれかが呆れたように言った。

イクと急に理性が戻ってくる。
なんてことをしてしまったんだろう。
ブラウスを胸に抱いて震える私。
「なにを今さら、隠してるのよ。アソコの中まで見せたくせに、、、」
友達が笑った。

「お願い。写真を、、、撮った画像を消して、、、、」
「なんでも、するから、、、、」

画像を消してもらった私は、テーブルの上で恥ずかしすぎるオシッコ姿を晒していた。

王様ゲーム

皆さん、こんにちは博多の久美子です。
会社のお盆休暇中にあるお友達からキャンプに行こうと誘われ
ていました。今日はそのキャンプに参加した時の私の痴態を
ご報告したいと思います。


 8月初旬、友人からメールが届きました。
差出人は‘美穂’でした。美穂さんは私が北九州でお逢いし
4P体験をしたカップルさんの彼女さんです。

From:××××
To:  
日付: 2015年8月  15:41

「8月12日から14日までキャンプ行くよ。どうせ暇やろ
 準備しといて」

 このメールを受け取ったのは私が鹿児島出張の真っ最中でした。
それは再稼働で揉めているある地方での仕事中、地元の人でも
暑さに苦しむ時期での屋外作業でした。
暑さで倒れそうになりメールは後回しにしていました。

 夜、ホテルでビールを手にメールを確認したときにはキャンプに
関する続報が発表され、意思確認ではなく決定事項でした。

 すでに私の意思はそこになく参加になっている様子です。
次に届いたメールには集合場所と時間と詳細が記されており
私の乗車する車、運転手の方の名前、回収場所、現地に到着して
からの作業まですでに決まっていました。
(美穂さんは仕事早いね~)

 鹿児島から福岡に戻った後、一度美穂さんと連絡をとり
このキャンプについて幾つか聞いてみました。それは
このキャンプが普通のキャンプなのか如何わしいキャンプ
なのかを知りたかったからです。

久「キャンプ参加するよ~」
美「ありがと~助かる~」
久「会費は?」
美「特別に徴らない」
久「なんで?」
美「次に会った時に話すけん」
久「ところで美穂さんの彼氏は来るの?」
美「休みが合わんかったけんが来られんと」
久「他の参加する人は誰?」
美「久美さんの知らん人ばっかり」
久「なんか怪しいっしょ」
美「それも次、会った時話すけん」
無理矢理押し切られた感もありますが私は参加することに
決めました。

8月12日水曜日、指定された場所に時間前、私は居ました。
天気は絶好のキャンプ日和とは程遠い豪雨で屋内で大人しく
遊べと言わんばかりの天候です。本当にこんな天気でキャンプ
なんて大丈夫だろうかと思うような荒天です。

 ほぼ時間通りに迎えの車は到着し、運転手さんへの挨拶を済まし
荷物を積み終えると目的地へ向け出発しました。
車には私の他に5人の方が先客として乗り込んでいました。
 残りの方はもう一台の車でやって来るそうです。
参加者は男性4名、女性4名だとこの時初めて知らされ
ました。

 日中の出来事は皆様にお話しても退屈だと思いますので
割愛することにします。
 キャンプ場は大分県のあるコテージを借りて行いました。
天候が余りにも酷かった為、川遊びも河原でBBQも中止となり
夕方早くからコテージで飲みながらのBBQとなりました。

 BBQが始まる1時間前、美穂さんからこのキャンプに
ついてこっそりと打ち明けられました。男性が4名いますが
二人は友人Tさん(30代会社員)、Nさん(20代会社員)
残りの二人は仕事を通じて知り合った方だそうです。
 女性2名は美穂さんの会社の後輩(亜希子さん(仮名))と
美穂さんの友人(泉さん(仮名))でした。
 私達以外の6名のうちこの4人の方はノーマルな世界の人達
でしたが問題のある人が二人居ました。それは美穂さんのお仕事で
知り合った男性二人です。
この二人、いろいろとあの手この手を使って美穂さんに
ちょっかいを出しているのです。それは仕事、プライベート
関係なく淫らな関係を求めているらしいのです。

 別にどうでも良い相手なら放置しておいても良いのですが
雇われる方としては仕事の関係者になるとそうも言ってられない
のが現実です。

 美穂さんとしてはこの二人に手を焼いて今回、このキャンプを
催すしかないと思ったらしいのです。

久「黒さんにはこの事、話したの?」

「黒さん」とは以前、私と4Pした美穂さんの彼氏さんです。

美「久美さんを誘った事も話したら」
黒「お~無敵じゃん。返り討ちにしたら~」
美「って笑いながら答えたよ」
 
美「で、お願いがあると」
久「なに?なに?変な事?Hな話?」
美「Hな話(笑)」
 飲み会が始まったら問題児二人の相手をして欲しいのかしらと
思っていましたが、私の予想の遙か上を行くアイデアに驚かされ
たこととデザイナーさんの発想は凄いと感心させられました。
 その内容はおいおいお話致します。


 キャンプ場に着いてから暗くなるまでの時間は屋外で過ごす
計画だったのですが天候が悪く近くの川も増水して危ないと
管理人さんも言われることから明るいうちからBBQと宴会を
スタートする事にしました。
 
 大体どこで飲んでも同じですが飲み始めて有る程度の時間が
経つと静かに飲むグループとテンションの高いグループに
別れていきます。
 静かに飲む人畜無害な4人と騒いでいるのは私に美穂さん
そして問題児山下さん(仮名、40代飲食店経営)、
土屋さん(仮名30代どっかの団体職員)の二人でした。
 始まって2時間位経過しお腹も満たされ酔いも廻った頃、
亜希子さんが「王様ゲーム!」と突然、場を仕切始めたのです。
 
(始まったわ・・・・)

 王、1~7の数字が書かれている8本の籤を各自が1本
引いていきます。

 初回の王様(Nさん)
「1番(泉さん)が2番(土屋さん)にワサビ山盛り食べさせる」
刺身盛り合わせに添えられていたワサビの塊を箸で口に運ぶ泉さんの
手元が震えています。口を開けて待ち構える土屋さんも腰が引けています。
口にワサビが運ばれ数秒後
土「あ、俺平気かも」
そう言った彼の表情は変わり床を転がりながら悶絶していました。

 それから数回は無難な罰ゲームのような行為しか起こりません
でしたが、こういったゲームはだんだん加速していく物です。
何度目だったでしょうか、誰かが言ったこの一言が呼び水となりました。

「3番(私)と6番(Tさん)が野菜スティックを両方から食べる」
※番号は私の記憶です。

 私が手を挙げるとTさんはとても照れていました。
両方から二人で人参スティックを囓り徐々に人参が短くなると
Tさんが遠慮がちに囓り速度を落としましたが私はそんな事には
お構いなしに囓り続けます。
 誰かが悪戯けでTさんの頭を後ろから押したため私とTさんは
「ぶちゅ~~~」とやってしまいました。

そこからは少しずつ王様の命令が厭らしい方向へ傾いていきました。

「4番(♀)と5番(♂)、3分間、上着全部脱ぐ」
男性はいいのですがこれに当たった泉さんは3分間下を俯いたまま
無言でブラに包まれた豊満な胸を晒していました。

「6番(♀)の胸を2番(♂)が揉む」
Nさんが尻込みし凄く遠慮がちに美穂さんの胸を服の上から掌を
当てる程度に揉んでいたのが印象的でした。

「1(私)が5に下着を見せる」
1番、だ~れだ。
久「は~い」
5番、だ~れだ。
山下さんが凄い勢いで立ち上がりました。
 私は山下さんにだけ向かってスカートを捲り上げる。
男性陣から歓喜の声が上がりました。

「7(美穂さん)と5(山下さん)が1分間ディープキスする」
美「えーやだー」
とか拒みながらも美穂さんは山下さんに顔を寄せていきます。
 こういう時は男性の方が恥ずかしいのでしょうか?
あれだけ美穂さんを狙っていた山下さんが照れているのです。
 そしてじっくりと二人はディープキス。
そんな二人の姿をマジマジと見せ付けられたせいなのかその場の
雰囲気はHな方向へ確実に向かっていました。

「3(Nさん♂)と5(山下さん♂)がディープキス」

「6(泉さん♀)と2(美穂さん♀)がお互いの胸を揉む」
なんて事もありました。

「2(私)が下着を全部1(土屋さん)にあげちゃう」
 スカートの中に手を入れてパンティを脱ぎブラはTシャツの中で
外して襟元から抜きそれを土屋さんに渡しました。

 実はこの王様ゲームは出来レースなのです。
私は美穂さんから自分の番号をこっそりと出すように頼まれて
いたのです。私は1~7の数字をテーブルに手を点いて指で型を
作っていたのです。恐らく美穂さんも同じようなことをしていました。。
 この企画を二人以外に知っていた人は誰だったのでしょうか。
山下、土屋、私、美穂、この四人は知っているでしょう。
 Hな命令は私か美穂さんのどちらかに当たる回数が多かったことから、
そう予想していました。

 そんな中、「Nさんが私の胸を5分間直に揉む」と王様から命令が
出ました。
久「やだ!ちょっと待つべ」
 拒む私に山下さんが
山「王様の命令は絶対だべ」
と山下さんが私の訛りを真似て言い返します。
(こいつ何かむかつくべ)

 先ほど美穂さんの胸を遠慮がちに触っていたNさんが人が
変わって私のTシャツに手を差し込んで揉み揉み、揉み揉みと
勝手に始めてしまいました。

T「うわー、軟らかい!」
とかいう彼の声に他の男性のテンションが高まっていくのが伝わります。
 ブラは先に外して土屋さんにあげてしまったのでTさんの手が
私の胸を直に包み込み愛撫されているのです。
 自然と私の息も上がっていき美穂さんが私の表情を見て取ったのか
「久美さん、興奮しとると?」と私を煽りました。

 みんなが見ている前で数時間前に出会ったばかりの彼氏でも
なんでもない男に胸を揉みしだかれてる私。
 
T「胸ってことは当然乳首も良かろう」
とTさんは言って、 大胆に私の乳首を指で弄り始めました

 お酒の酔いのせいなのか皆に見られているせいなのか場の雰囲気に
流されて一瞬ですが私の口から「あぅ」と喘ぎ声が漏れてしまいました。
もう5分間が異常に長く感じられました。

亜「はい!時間で~す、しゅうりょ~」
亜希子さんの声で彼の愛撫が止まり手は抜かれました。

(乳首立っちゃた)

 味をしめた男性陣からもっと厭らしいことをしようと
思ったのか次の王様(Tさん)は
「3が7の股間をいじる」とか言い出しました。

3(土屋さん)、7(Nさん)が恐る恐るお互いを見つめていました。

(ミイラ取りがミイラになった・・・)

美「男同士でした事ある?」
土「ない・・・・・・・・・・・・・」
亜「王様の命令は絶対!」

 土屋さんがまるで特攻隊員の様な面持ちでNさんの股間をデニムの
上から擦りました。特攻隊員を実際に見た事はないのでこの表現が適切か
どうかは判りませんが、二人とも人生初の行為だったでしょう。
 それを見た私と美穂さんは二人を指差してお腹を押さえてゲラゲラ
笑っていました。しかし笑いながらもNさんのデニムパンツの中が
どうなっているのか想像し一人あそこをうずうずさせていました。

(男同士でも触ると大きくなるのかな?)
(男同士で逝ったらどうなるのかな?)

「6が5の股間を弄る」
次にそう言った王様は意外にも美穂さんでした。

 6(私)が手を挙げると5は意外というか想定外の泉さんでした。
土「女同士でした事ある?」
先程、醜態を晒したお馬鹿土屋が私に意地悪な質問をしましたが私は
満面の笑みで

久「あ~る~よ~」
と返してやりました。

 事実です。美穂さんと姦った時に二人で少しだけ触り有ったのです。
 このカウンター攻撃に男性陣が動揺したのは明白でした。
しかし一番動揺したのはこれから私に股間を弄られる泉さんでした。
 
 泉さんがこの時はハーフパンツだったためボタンを外してファスナーを
卸してあげました。つや消しのシルバー色で作られたボタンはいとも
簡単に外れパンツの中の下着を露わになりました。下着の中にそっと
私が手を入れて指先が泉さんの恥ずかしい毛に触れました。
毛を掻き分けて生え際をそっと触ると何となく最近剃った感触が
ありました。

(水着着るのに剃ったな)

 更に脚の付け根に指を這わせた時、柔らかい女性独特の赤貝に
触れた感触がありました。
「ぐぅにょぉ」と書くのが一番わかりやすい表現でしょうか。

 泉さんのあそこに触れた瞬間、彼女は海老のように腰を引いて逃げながら
泉「しゅうりょおおおお!」と絶叫しました。
 泉さんはそのままトイレに駆け込みました。
間違いなく個室であそこを拭いて衣服を直しているはずです。

 泉さんが居ない間、問題児二人がこそこそと何やら良からぬ相談を
しているのです。
『次は口でさせるか・・・』『俺が美穂を・・・・』
『おまえがあっちのちっこい方と・・・』

 泉さんが戻ってくるとHな王様ゲームが再開されました。
しかしこの少しの時間の間に私はこのゲームの裏システムについて
推理しました。
 Tさんと泉さんはこの間違いなく裏システムを知らない。
Nさんと亜希子さんは恐らく裏システムの絡繰りを知らない。
この四名にHな命令が当たった場合は偶然である。
 山下、土屋のどちらかが王様になった場合のHな命令は確実に
もう片方からの男から私か美穂さんに来る。
 私の場合はテーブルに手をついて指で数字を出しているが他の三名は
別の方法で数字を出すようにしている。山下、土屋はこの数字のサインを
見分ける方法を考えたか知っている。

 そして久々の罰ゲーム系の命令
「1(亜希子さん)が3(山下さん)の尻にタイキック」
タイキックをよく理解していない亜希子さんの膝蹴りが
山下さんの尻に直撃していました。

(なんまら、痛いべ)

 少し大人しく脱がす系の命令が続き、
土屋さんはトランクス一枚、Tさんは上半身だけ裸。
美穂さんは下は無傷ながら上はブラジャーのみ、私は下着無しの
Tシャツスカートそして亜希子さんははスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。


 始めてから一時間ちょっと経過しました。しかし一時間近く
やっているのに私が王様を引いたのは僅か2回。
 それに反してHな命令が異様に多いのです。
この王様ゲームは問題児二人が四人の女性誰かと性交できるまで
終わることは無いでしょう。

 もう二時間は経過したはずなのにまだ外は明るく、
天気が回復する気配もありません。そろそろ八人の酔いも進み
本格的なHな命令が来ることを予想していました。

「2番(私)の人。M字開脚でみんなにあそこを見せる」
終にこのときが来てしまいました。

久「そんな事、出来るか!」
と頭の中では喋っていたつもりでしたが、口から出た発音は自分で
聞いていても可笑しな呂律の回っていない言葉でした。
 下着を履いていないのです。素面なら絶対に出来ない事でしょう。
しかし私は自分の本心に従いました。
 ソファの上に座りM字開脚になりスカートの裾をゆっくりと持ち上げました。
男性達の視線があそこに集中して次々と突き刺さる感触に負けてしまい
発情していた私は王様の命令もないのに、両手でアソコを開いていました。

亜「は~い。終了で~す。次行きます」

現実に引き戻される私。

久「あ~恥ずかしい」
スカートを戻しながら嘘を付きました。

 男性達の口からはなんとも言えない溜息が漏れ次はどんな事に
なるのか内心は期待でいっぱいでした。彼らの要求はもっと過激に
なるはずです。

 ここで一度全員のコップに飲み物が注がれ皆がそれを飲み干しました。
酔いは最高潮でした。

「2番(泉さん)、3番(山下さん)全裸でバットでぐるぐる」
ここに来てなかなか渋い罰ゲームです。

 山下さんが脱ぐのは早かったのですが泉さんが予想通りと言うか
普通に脱ぐのを嫌がりました。その場の雰囲気と私たちの説得に負けて
脱いではくれましたが脱いだ後は泣きそうになっていました。
二人に立てたバットに額をつけて10回回りました

「い~ち、に~・・・・じゅう」

 回り終わったときやはり二人ともヘロヘロになっていました。
羞恥より酔いのせいで胃と三半規管へのダメージが大きかったのか
泉さんはトイレへ山下さんは床に全裸のまま転がってギブアップ
していました。
 トイレに向かう泉さんは真直ぐ歩けず何度も転びそうになりながら
部屋から消えていきました。その泉さんはもう体を隠す余裕も無かったのか
あられもない姿で歩いていました。

(二人撃沈したか・・・・)

 残り六人で再開
久々に私の王様
「1番(美穂さん)が5番(Tさん)の性器を舐める」
(しまった!美穂さんに当たった)
私はちょっと焦りましたが美穂さんは気軽に
美「ほ~~い、1番」
と手を挙げてくれました。それに反して5番がすぐ名乗り出ず
恐れながら手を挙げたのがTさんでした。

 これを一番狙っていた山下さんは床に転がって鼾をかいて寝ています。
そして幸運なTさんは

T「本気でいいと?本気でいいと?」
と何度も美穂さんに聞いています。

美「よかけん、さっさ脱ぎて」 

 彼のボクサーパンツの前は膨らんでいるのが皆にバレていますが
彼はそれを知られたくないのかなかなかパンツを降ろしません。
先ほどとは逆に今度は男性が脱ぎません。
 開き直った女性に対して覚悟を決めていない男性は弱いものです。
彼がパンツを下ろして大きくなったおちんちんを出すまで十分ほど
掛かりました。

 Tさんの標準的なサイズのおちんちんに美穂さんの唇が触れます。
おちんちんの先を舌先がちろちろと這い回り彼女が大きく口を開け
彼のものを飲み込んでいきます。

(慣れてる。私じゃできない・・・・)

 私だとおちんちんの半分も飲み込むと顎が外れそうになりそれ以上
入るとえずいてしまいますが美穂さんはおちんちんの付け根まで
すっぽりと口に納めてしまいました。
 口が離れる時、唇が擦れて厭らしい音を奏で再び、男性を
飲み込もうと美穂さんの頭が前進していきます。

(美穂さん上手だな。いっぱい口でしたんだろな)

亜「はい、しゅうりょ~~~」

 亜希子さんの掛け声で美穂さんが口を離しました。
Tさんのおちんちんには美穂さんの唾液が絡み付き美味しそうに
出来上がっていました。それが私の目には何故か照り焼きチキンを
連想させるのです。

亜「次で最後にしましょうか」

(そろそろ疲れたし、まぁいいか)

 壁に掛かった時計を見ましたがまだ21時過ぎなのです。
もうかなり時間が経ったと思っていましたが元々開始時間が
早かったせいでしょうか、普段ならまだ1軒目くらいの感覚です。
最後の1回・・・

 王様を引いたのは土屋さんでした。これで彼は最後まで私達に
手を出す事はできなくなってしまいました。彼の相棒である
山下さんは既に夢の世界の住人となりこれまた何もできないのです。

土「1番と2番がHする」

(はぁ?)一瞬聞き間違えたかと思いましたがまさかと思い自分
の籤を確認すると私のくじは3でした。

美「私、5」
N「俺は4です」

 消去法で自ずと残された二人を見ると硬直した二人がそこに居ました。

土「王様の命令は絶対!」

ちょっと前に土屋さんに対して亜希子自身さんが言ってしまった
この言葉が彼女の反論を封じているのです。

 もしここにデ○ノートが存在するなら私はこの男の名前を
遠慮無く書くでしょう。
もしもの話をしてもしょうがありませんがこれが男性同士か女性同士が
当たったならばみんなで笑って
「これでお開きにしましょうか」
 と終わる事ができたか後々の彼女達の仕事の事を考えると
ここは私が当たった方が良かったですが無情にも何も知らない二人に
当たってしまうとは・・・・


 しばらく亜希子さんは沈黙していました。彼女の中で心の整理が
着いたのか皆に背を向けパンティを脱ぐと恥ずかしそうにNさんを
誘いました。

 お互いに緊張しているのか静かな譲り合いを繰り返し亜希子さんが
床に寝転がりました。
 仰向けになった彼女はオムツを替えられる赤ちゃんのような
恥ずかしい格好で大きく脚を開き彼女の大切な秘密の部分、
陰唇まで全てが5人の前に晒されました。

(私ならこれは仕事のためだと割り切るな、絶対)

 Nさんが拓かれた亜希子さんの両足を下から更に持ち上げるように
して覆い被さり二人は正常位で抱き合う姿になっていました。
 そんな姿でも下半身は大きくなったNさんのおちんちんが
亜希子さんのあそこに押し当てられ、陰唇部からお尻の穴を
挿入しようとうろうろしています。
 今だおちんちんを挿入されていませんが、彼の希望と彼女の
本心は大きく隔たれていて彼女は挿入を拒もうとしているのは
皆に判りました。

 二人の股間はぴったりと密着し二人のあそこの毛は絡み合い、
見ている私の方が恥ずかしくなって目を背けそうになりましたが
私の厭らしい好奇心が二人のこれからの行為を最後まで見たいと
熱望しました。

 抱き合ってしばらくして二人の呼吸がシンクロしたのか体の動きと
呼吸音は一定のリズムで繰り返され始めました。

 Nさんの腕に力が入り大きく開かれた彼女の両足の腿を押さえ
彼女が逃げられないようにがっちりと押さえつけると彼は性器を
彼女のあそこに押し当てました。

 今日初めて会った女性のあそこに今日初めて会った男の
おちんちんが入っていく瞬間を私は不謹慎にも心躍らせながら
眺めていました。半ばレイプに近い物が有るかもしれませんが
私は他人がレイプされる瞬間を、他人の不幸を望んで
見てしまったのです。
 私以外の三人はどんな思いでこの二人を見ていたのでしょうか?

 Nさんのおちんちんが亜希子さんの陰毛を掻き分けあそこに
押し込もうとしていたのですがなかなかうまくいきません。
 亜希子さんは私とは違い人に見られる行為に反応する
性癖の持ち主でもないわけですから抵抗するのは当然です。
 開いた両足の中に彼を受け入れたとしても彼自身を
受け入れるわけではなく股間をずらして彼の侵入を交わそうと
必死になっているようでした。


 Nさんが苛立ちから一度舌打ちをしました。
焦りからでしょうか、彼は亜希子さんのあそこへ指を伸ばし
そして割れ目に沿うように這わせると陰唇を捲り指を挿入させました。
 私達が見つめる中、彼の指が彼女のあそこに激しく突き立てられ
動くたびに亜希子さんの体が震えていました。

 その指は徐々に彼女のあそこから出る液体で濡れ始め光っているのが
判りました。
 そんな二人を他の4人が見入っていました。
私は横目で土屋さんを見ました。
 彼の喉が大きく動いたのは唾を飲み込んだからでしょうか、
その音さえ聞こえたような気がしました。

(亜希子さんってどの位経験してるのかしら)
(まさか初めてでは無いだろうし)

 敢えて誰も声には出して言いませんが亜希子さんが感じているのが
解りました。
天井を眺めていた彼女の瞳は今はじっと瞼は閉じられ表情は解りません。
しかし体の反応は別の所に出ていました。彼の指が突き入れられる度に
口が開き嗚咽が出るのではないかと思えて仕舞いました。

 彼女の口が何かを喋ったような動きをしました。
やがて逃げていた彼女の動きが止まりその後、Nさんの反り返った
おちんちんを膣へと受け入れ始めたのです。
 それはまるでウエディングケーキに入っていくナイフの様でした。
ケーキに突き立てられたナイフが徐々にケーキに飲み込まれて
見えなくなるように彼のおちんちんが彼女の体内に消えていくのです。
 彼を飲み込みながら彼女の口から吐く息と共に嗚咽のような声が
出たのを聞きました。

 他人の性行為を見ることで私も興奮してしまい自分のあそこを
濡らしていました。特に何か飲みたかったわけでもないのに側に
あったコップに入っていた飲み物を飲んでしまうほど喉が渇き
緊張のせいで瞬きを繰り返してしまいました。
 そしてNさんのおちんちんは彼女の膣の奥まで到達し根本まで
挿入され二人の陰毛が絡まって居るところまで見てしまいました。

 挿入した感触をゆっくりと味わうように今度はNさんは
おちんちんを引き抜き始めました。そして膣から途中まで抜くと
彼女の肩を押さえて腰を突き入れたのです。
 2、3度そんな動きを繰り返しNさんが動きを止めました。
亜希子さんの体は子犬のように小刻みにプルプルと震え
目から涙が流れていました。

(泣いてる・・・・・・)

 泣いてる彼女の傍で私は土屋さんかTさんに体を求められた時は
自分ならどうするか考えを巡らせていました。
正直に言うとそうして欲しかったのです。

 再びNさんのおちんちんが抽送され彼女の秘部を何度も
何度も突き刺しました。

 性行為の最中Nさんが唐突に彼女に告白を始めました。
N「もし厭じゃなかったら付き合ってくれませんか?」
亜「私、結婚してるの」
N「えっ?」
亜「子供もいるんですけど」

(Nさん、撃沈)

 Nさんは最後の抵抗か若しくは苦し紛れなのか彼女の言葉を
遮るようにキスをして唇を塞ぎましたが頭を左右に振りそれを
拒みました。
 私なら男性の唇を受け入れるだけでなく下を絡ませて背中に
しがみついていたでしょう。
しかし亜希子さんはそうでは無かったのです。
 やはり夫と子供が居るからでしょう。

 私の耳には今、二人交わる男女の不規則な呼吸音と微かな
彼女の喘ぎ声と陰部のぶつかる音とあそことおちんちんが
擦れるたびに発する卑猥な音が、目には二人の結合部に女性の
膣からでる粘膜が絡まった男性器と男性器の抽送される度に
捲られる女性器が映っていました。

やがて彼の腰の動きが早く激しくなり彼女の膣からおちんちんを
抜くと彼女のお腹の上に彼のDNAを放出させながら肩を
震わせていました。

亜「シャワー浴びてくる」

彼女はそれだけ言うとバスルームへと駆け出しました。

 その場に残された4人はそれぞれ服を着ると周りの片づけを
始め現実へと戻されました。
 粗方室内の片づけが終わった頃、シャワーを浴び終えた
亜希子さんが着替えて戻ってきました。
戻って来た亜希子さんがぼそりと呟きました。

亜「泉さんがトイレから出てこん」

 それを聞いた私と美穂さんがトイレに向かいました。
ドアには鍵が掛けられ開けられません。そしてトイレの中からは
リズム感のある音が聞こえるのです。

「・・・・・」

 中にいるのは泉さんでしょうか。しかしその鼾は性別の
垣根を超える物でした。
美「い~ず~みぃ~~~」
 呼んでみてもドアを叩いても聞こえるのは鼾だけで他に
反応はありません。バットでぐるぐるの後、ここに入って酔いの
せいでそのまま眠ってしまったと考えられます。
 中で何かあってもるのでドアを開けようと考え、ドアノブに
付いた鍵を探したけれど見つからず私とTさんで管理人さんの所へ
向かうことになりました。
 それに泉さんが出てこないと私達もトイレが使えないのです。

 外は暗くなり目印がない夜道を二人で歩いていました。
本当は私もトイレに行きたかったのですが、泉さんがいるため
行きそびれてしまいました。
 3時間近く飲んでいたため膀胱が限界近くになっていました。

(管理人さんの所でトイレ借りよう)

 スマホの懐中電灯アプリで足元を照らしながらの歩みは
昼間のようには軽快に進めず、雨で滑りやすくなったうえに
段差のある山道はおしっこを我慢している女性には苦痛でした。

(ちょっと我慢できないかも)

 どこかその辺りで済ませて仕舞おうかとも考えていると
キャンプ場の屋外トイレらしき明かりが見えました。

(良かった・・・あそこで・・・)

 トイレを見つけて一安心したと思っていましたがとんだ糠喜び
でした。トイレは遙か以前から使われていない町の公衆トイレの
ようで清掃をした雰囲気もなく天井の蛍光灯は切れかかった時の
チカチカと点灯を繰り返していました。

 一言で言い表すなら「痴漢が出そうな女子トイレ」もしくは
「ホラー映画に出てきそうなトイレ」が例えでしょうか。
ドアを開けたら真っ白に塗られた子供が居てもおかしくない
くらい怖いのです。
 壁や天井には蜘蛛の巣が張り巡らされ、蛍光灯の周りには
私の顔と同じくらいの大きさの蛾が飛んでいるのです。

(夜中、ひとりじゃ来られないな)

 トイレの前で待っているTさんに声を掛けました。
久「怖いから着いて来て・・・・」
トイレに入って来たTさんも
T「恐がりすぎだって」

 個室に入ってドアを閉めると彼が隠れる悪戯をしそうで
念を押して言いました。
久「絶対、どこにも行かないで。其処に居て」
T「行かんよ。そんなに気になるなら開けてすればよかとに」

 お化けトイレで個室に一人
音は聞かれるかもしれないがおしっこをを見られる事もないがが
お化けや変な虫が怖い。
 ドアを開けてした場合、おしっこを見られてしまうが怖さは
それ程は無い・・・・
Tさんが変な気を起こしたと仮定してもこれまで私を襲う
チャンスはいつでもあるわけだからこの際、この考えは
考慮しなくても良い・・・・

久「じゃあ、開けてする・・・見てもいいけど」
T「見らんは、そげなもん」

 個室の和式トイレを跨いでスカートを捲るとパンティを
卸してしゃがみ込みました。
虫の鳴き声と蛍光灯の辺りから聞こえる金属音、そして
私のおしっこの音だけが響き渡ります。
 そっとドアの外を見るとTさんは後ろを向いて私に背を
向けてくれていました。

 男性のいる傍でドアを開けてするおしっこをするのは
初めてでした。トイレを覗かれたり、野外でしている所を
覗かれるのとは違った羞恥です。
今、彼を遮る壁も衣服も何もないのです。たった半日前に
初めてあった知らない男性の隣で私はお尻を出して恥じらいも
なくおしっこしているのです。
 酔っているからなのでしょうか?
それとも心の何処かで今、ここでHな事をしたいと思い
彼を誘っているのでしょうか。
 わずか30秒程度の短い時間でしたが私にとっては危険と
誘惑の隣り合わせになった時間が終わりました。
 おしっこが終わり服を整えて彼に声を掛けました。

久「終わったよ。行こう」

 トイレから五分ほど歩いた所に管理人さんがいる建物があり
そこで私達は管理人さんに事情を話しました。

管「酔っ払って便器とお友達になったちゃろ(笑)」
管「この鍵で開くけん、後で返せ」

 管理人さんは毎度の事なのか慣れっこで予備の鍵を取出して
貸してくれました。そして私達はまた泥濘だ山道を逆戻りです。
その帰り道、思い切って聞いてみました。

久「さっき口でしてもらって気持ち良かった?」
 少し間があいて彼からの回答
T「すぐ終わったけん消化不良やった」

 次に口を開いたのは先程のトイレの前でほぼ同時でした。
久「してあげよっ・・・・」
T「してくれんかいな・・・・」

 トイレの薄暗い蛍光灯の下で彼の前に跪いて彼の股間の前に
顔を近づけました。
 彼がボクサーパンツを下ろすとすでに大きくなった彼の息子
さんが私の前で「こんにちは」と言っているようでした。
恐る恐る口をおちんちんの先端に付け、すぐには口に含まず
トウモロコシを食べるように周りから歯を立てないように
しゃぶりました。この方法だと顎が辛くないからです。

(Tさんのとても固い・・・・)

 男性の遺伝子が詰まった大事な所(私はいなり寿司といつも
思っています)を手でゆっくりと擦りながらおちんちんを
しゃぶり続けていると、彼の手が私の頭を押さえそして
おちんちんの先端を私の唇に近づけてきました。

(咥えろってことね・・・)

 おちんちんの先端にキスをして口を開き彼を飲み込みました。
美穂さんほど上手にはできませんが自分なりに厭らしく男性が
気持ち良くなる様におちんちんを摩りながら口に含み続けました。

T「うぁ、出るわ」

 何となくですが男性が精子を出す時、おちんちんの中を何かが
通り、脈打ちながら膨らんだように感じるのです。
そして口の中に苦味としょっぱさと温かいとろみが広がるです。
目を閉じて息を止め次々と出てくる精子を飲み込む度に咽喉の奥が
違和感に襲われるのです。

(吐き出しそう・・・)

 そう思っていても次々と口の中に注がれる精子は止まらず咽喉の
奥に飲み込まれて私の体内に消えていくのです。
そのときは夢中で飲み込むので考えませんが、冷静な時、飲み込んだ
精子はどうなるのかしらと考えてしまうのです。
 結論は胃液で死滅するのですけど。

 彼の遺伝子を飲み終え口を話すと彼は気持ちよさそうに
壁に寄り掛かり衣服を直していました。
彼の表情は体から毒素が抜けてすっきりとした顔でした。
こんな所で油を売ってしまいましたがコテージでは鍵を
持って帰らないといけない事を思い出し、帰り道は二人とも
早足になり二人とも足元は跳ねた泥で茶色でした。

 やっとトイレのドアを開けると全裸で洋式トイレに座った
まま眠る泉さんが鼾をかきながらぐっすりと眠っていました。
 それは芸術作品のようでした。

(ロダンの考える人だ・・・・)

キャンプ一日目が終わりました。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。
僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。

僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。
ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。

僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。

今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。

今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。

「ちくしょ? 負けちゃったよ?w」
ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。
【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】
マコさんは、真顔で言います。年齢的に、もうすぐ40歳ということもあり、マコさんは妊娠をかなり焦っています。ケイスケさんの希望で、僕の種で子供を作ると決めたのですが、ケイスケさんの先天的に薄い精子でも、わずかに妊娠する可能性はあるそうです。でも、体外受精などは絶対にしたくないそうで、こういう流れになりました。
初めの頃は、ケイスケさんの精子ではまったく妊娠できないと聞かされていたので、ユキに中出しされても、安心してw興奮することが出来ていました。


でも、実は10%弱程度は妊娠する可能性があると知ってからは、安心して興奮できなくなりました。でも不思議なもので、安心できなくなったことにより、興奮が倍……、いや、10倍くらいに高まりました。愛する嫁が、他人の精子で孕む可能性がある……。これ以上ない寝取られシチュエーションです。


ユキは、マコさんが僕の種で妊娠したいと言う事を知り、最初は驚きましたが、今ではどちらが先に妊娠するか競争だなんて言っています。ユキは、マコさんとは姉妹のような感じになっているので、マコさんなら許せるという感じなのだと思います。

そしてマコさんは、排卵誘発剤も服用しています。そろそろ出来てもおかしくない頃合いだと思います。ケイスケさんは、純粋に子供を欲しいという気持ちと、他人に嫁を妊娠させられたいという願望とで、内心ちょっと複雑なようです。 
でも、ケイスケさんは今、これから始まる出来事に、目をキラキラさせています。


まず、お約束のようにユキとマコさんと僕でお風呂に入ります。ベッドルームにケイスケさんを残したまま、3人で身体を綺麗にします。これは、逆の立場で、僕が寝室に残されるのを経験しているのでわかりますが、かなり堪えます。
自分だけ仲間はずれで、3人仲良く風呂に入る……。悪い想像がものすごく高まります。


風呂に入ると、僕は椅子に座り、後ろからユキが僕の身体を洗ってくれます。手にハンドソープをつけて、乳首を責められると、ついつい声が漏れてしまいます。
【もう感じてるの? ホント浩くんは敏感だねw】
マコさんが僕の正面にひざまずき、キスをしてきます。ユキの目の前で、マコさんとキスをする……。背徳感でクラクラします。
でも、慣れとは怖いもので、ユキはなにも言わずに僕の乳首を責め続けます。前は、僕がマコさんと手を繋いだだけで、
『浩くん取っちゃダメです?』
と、泣きそうな声で言っていました。その頃の、可愛らしいユキはもういないと思うと、寂しさも感じます……。

マコさんは、僕とキスをしながら、僕のペニスを触ってきます。指で絡めるように、僕の亀頭を刺激します。
そして後ろにいるユキは、僕の乳首を触りながら、身体を押しつけてきます。背中に、ユキの大きな胸の感触を感じて、興奮もどんどん高まっていきます。

【ふふw カチカチだね。ホント大きい。もう欲しくなっちゃった】
マコさんは、トロンとした顔でそう言うと、椅子に座る僕の前で四つん這いになり、慣れた動きで僕のものを挿入しました。マコさんのアソコは、ユキの小さな手ならばフィストファックが出来るほど拡張されているのに、キュウっと締め付けてきます。

【オおぉぅっふぅあっ!! 来た来たぁっっ!! おチンポ奥まで来てるぅっ!!】
マコさんが、いきなり激しくあえぎます。その時、ドアの向こうの脱衣場で、ガタンと物音がしました。おそらく、ケイスケさんがそこにいて、耳をそばだてているのだと思います。僕も逆の立場の時は、よくそうします。自分だけ蚊帳の外で、中から嫁の嬌声が聞こえてきた時の、嫉妬と絶望と狂うほどの興奮は、麻薬的ですらあります。
僕は、マコさんの生膣を楽しみながらも、外にいるケイスケさんが羨ましいと思ってしまいました。


椅子に座ったままの僕に対して、かなり窮屈な四つん這いのマコさん。この体勢だと、AVの超高級ソープ嬢シリーズみたいです。
マコさんは、自分でお尻をガンガンぶつけてきます。バックの体勢で、女性の方がガンガン腰を振る姿は、何度見てもエロいです。そして僕は、ユキがケイスケさんに対してこういう動きをして欲しいと願ってしまいます。

嫁のユキは、最近ではかなりエロくなり、セックスに積極的になっています。でも、今マコさんがしているようなことまではしません。
ユキが、ケイスケさんにバックではめられて、自分で浅ましく腰を振る姿……。想像するだけで、息が止まりそうなほど興奮してしまいます。

【うぅァッ!! おっきくなってきたぁ!! 浩くんのおチンポ、ヤバいよぉ、イッちゃうよぉっ……】
マコさんが背中をのけ反らせながら叫びます。でも、腰はガンガン振り続けているあたり、やっぱり相当な淫乱なのだと思います。


すると、いきなりユキが僕の顔を後ろに向かせて、キスをしてきました。激しく舌でかき混ぜてくる濃厚なキスで、ユキの興奮が伝わってくるようです。
『ダメだよ、イッちゃ。最初の特濃ミルクは、私に出してくれないとw』
ユキが、上気して微妙に赤い顔で言いました。
【ダメぇ、最初の特濃ミルクは私に出してぇっ! もう、時間がないの! 早く妊娠したいよぉっ! 浩くんのミルクで妊娠させてっ!!】
マコさんは、必死な感じで言います。最近のマコさんは、本当に妊娠を焦っているようで、冗談ではなくこんな事を言います。

『じゃあ、マコ、私の舐めてくれる?』
ユキが、ちょっとSっぽい口調で言います。今まではユキが一番Mで、4人の中の階級も一番下な感じでした。でも、最近ではこんな風にマコさんを呼び捨てにして、命令的なことを言うようになりました。
ユキは、ケイスケさんのことも好きですが、マコさんのこともかなり好きなようです。いわゆるレズなんですが、見た目の美しい二人がレズプレイをする姿は、エロい上に美しいと思います。


椅子に座る僕に、バックでつながるマコさん。その前にユキは立ち、アソコをマコさんの口のあたりに持っていきます。
マコさんは、腰を振るのを止めずに、ユキのアソコに口を付けました。そして、なんの躊躇もなく舐め始めます。
『あぁ、マコ、気持ち良いよぉ……。マコ、そう、あっ!アン? あぁんっ? 上手……、あっ! ヒィあぁぁ……』
ユキは、マコさんにアソコを舐められて、気持ちよさそうに目を閉じてあえぎます。僕はその姿を見て、もう限界でした。

「あぁ、出そうです。マコさん、イキそうです!」
僕が苦しげに言うと、
【イィッテェッ!! 中でッ! 一番奥でッ!! 子宮に直接のませてっ!】
マコさんは、腰の振りをさらに早めながら叫びました。すると、正面に回っていたユキが、キスをしてきました。
『ダメぇ……。全部マコさんでイッちゃダメ……。少しは私も……。私のキスでイって!』
最近ではユキは、すっかりとケイスケさんとマコさんとのセックスにはまっていますが、やっぱり僕のことを大切に思ってくれている。そう思うと、嬉しくなりました。淫乱になってしまったユキ……。でも、こんな健気な部分はしっかりと残っています。そこがたまりません。

僕はユキとキスをしながら、マコさんの一番深いところにペニスを押しつけながら、思い切り射精しました。何度も何度もほとばしり、子宮口に直接ぶちまけているのが、何となく感覚でわかりました。

【ンッ!ほぉぉっ!!! イグぅっ!! 浩くん、愛してるっ!! イッぐぅぅっっんっ!!!】
マコさんは、僕と深くつながったまま、叫び、痙攣しました。
ユキは、僕とのキスを終えると、
『マコ、出来た感じする?』
と、優しい口調でマコさんに聞きました。
【うん、なんか、直接子宮の中に入ってきた感じがしたw ごめんね、最初の貰っちゃって】
マコさんが、ちょっと申し訳なさそうに言うと、ユキが浴室の床に寝転がりながら、マコさんの下に潜り込みました。
そして、マコさんのアソコに、下から口を付けました。

【あ、あっ! ダメぇ、吸っちゃダメぇっ! 精子吸い取っちゃダメだよぉ…… あ、あっ! あっ? あぁんっ? ユキぃ、ユキぃ、気持ち良いよぉっ!】
ユキは、ズルズルと音をさせながら、マコさんのアソコに口を付けて精子を吸い取っているようです。

マコさんは、そんな事をされて、激しく感じている様子です。そして、ユキがあらかた精子を吸い出すと、いきなりマコさんにキスをしました。
そして、口の中いっぱいの精子を、マコさんの口の中に流し込みました。
『ダメだよ、飲んだらw ちゃんと、私にも注いでくれなきゃ、ダメなんだからね!』
ユキは、そう言いながら浴室の床に仰向けで寝そべり、腰を高く上げて、足を広げました。

ユキの、毛のないアソコがパックリと開いています。ケイスケさんの希望で剃ったパイパンのアソコ……。ものすごく濡れて光っていて、エロ過ぎる感じです。
ユキはその体勢になると、自分でアソコを思い切り広げました。クパァどころではなく、内臓が見えるのでは? と思うほど広げています。

すると、マコさんがユキのアソコに上にアソコが来る感じで立ち、自分で同じようにアソコを広げました。

そして、なにやら力を込めているのがわかります。


すると、マコさんのアソコから、ドロッと精子が流れ出てきました。そして、そのまま下にいるユキのアソコに注がれていきます。
これをするのは、初めて見ました。でも、二人は慣れた動きです。

「こ、こんなの、いつもしてるの?」
思わず聞いてしまいました。

『そうだよw ケイスケのせーし、取り合いしてるんだよw』
ユキは、楽しそうに言います。
「えっ? でも、ケイスケさんのじゃ妊娠しないんじゃないの?」
『でも、愛する人のものを身体に入れたいって、普通思うでしょ?』
ユキが会話を続ける間に、マコさんは今度は口の中の精子を、すべてユキのアソコに流し込みました。そして、口の周りを手の甲で男前にぬぐいながら、
【うん。思うよね? 普通でしょ?】
と、楽しそうに言います。

『それに、少しは妊娠する確率あるんだよ。ケイスケので妊娠したら、浩くん嬉しいでしょ?』
小悪魔の顔で言うユキ。
僕は、何も言えずにうめいていると、
【やっぱりだw 見て、もうおっきくなってるよw】
と、マコさんにからかわれました。

確かに、ユキがケイスケさんの種で妊娠することを想像すると、興奮しすぎて息が止まりそうです。

『ねぇ、もう出ようよ! ケイスケも、心配してるよ?』
【そうだねw でも、すぐそこにいるみたいだよw】
マコさんがそう言うと、またガタンという音がして、小さな足音が遠ざかっていきます……。


『ホントだw きっと、してたよねw』
ユキはそう言いながら、浴室のドアを開けました。
【ホントだw 精子の匂いするw あ、そこにこぼれてるじゃんw】
脱衣場の床に、白い液体がこぼれていました。マコさんが僕に中出しされるのを聞きながら、オナニーをしていたんだと思います。そして、マコさんに指摘されて、慌てて立ち去る時に、精子をこぼしてしまったんだと思います。


すると、ユキが床に口を付けて、その精子をすすり取りました。僕は、ビックリして言葉も出ませんでした。
【あっ! ずるいぃ?! 私にも!】
マコさんはそう言うと、ユキとキスをしました。ケイスケさんの精子を、取り合うようにキスをする二人。
絡み合う舌が、精子でドロドロになっています。

自分の嫁が、他の男の精子を取り合う姿……。普通なら、吐き気とか怒りが湧くシーンです。でも僕は、言葉も出せないほど興奮して、その姿を見ています。

そして、ケイスケさんの精子を飲み込んだ二人。とても嬉しそうです。


そして、僕は身体を洗って先に寝室に戻ると、ケイスケさんが隅の方で椅子に座っていました。
僕たちのローカルルールでは、見学者はいないものとされることになっているので、とくに何も会話はしませんでした。


ベッドの上で全裸で待っていると、すぐに二人が入ってきました。
今日は、二人ともなぜかスクール水着です。いつも色々なコスプレをしてくれますが、今日はちょっとロリっぽい格好です。
でも、スクール水着と言っても、ダブルフレアスカートワンピースタイプという新型で、フリルがミニスカートというか、マイクロミニスカートみたいで、逆にエロい感じです。

「可愛いね。でも、それだとエッチできないじゃん?」
僕が疑問をぶつけると、二人は顔を見合わせて、ニヤリと笑った後、ゆっくりとフレアスカートを持ち上げました。
すると、ショートパンツっぽくなっている中身が、穴あきに改造されていました。
フレアスカートが降りていると、普通のスクール水着なのに、フレアスカートを持ち上げると、穴あきでアソコが丸見え……。これは、天才的な改造だと思いました。悪魔のアイデアというか、立ち上がってブラボーと叫びたい気持ちになりました。

こんな、清純と淫乱が入り混じったコスチューム……。しかも、人妻がそれを着ている……。これ、AVの企画でいけるんじゃないのか!? と、本気で思いました。


ユキは、黒髪をツインテールにしていて、さらにロリっぽいですし、マコさんは短めの髪を、大きめのバレッタで止めていて、これもまたマニア心をわかっているなと思いました。

そして、二人はキスをしました。レズでイメージする、おとなしくて美しいキスではなく、キスだけで妊娠しそうな感じの、淫らな激しいキスです。
スクール水着の人妻二人が、こんな風にキスをしているだけで、僕の我慢は限界でした。

二人に抱きつき、キスに混ざります。3人でするキスは、舌がどこに行けばいいのか迷いがちですが、想像と違う場所から責められたりで、意外性があって楽しいです。
それにしても、エロい姿です。そして、二人とも乳首が思い切り浮いているのに気がつきました。下地を取っているのか、もともと薄い素材なのかわかりませんが、普通のスクール水着でこんなに乳首が浮いてしまったら、男子はプールから出られなくなるなと思いました。

僕はキスをしながら、二人の乳首を指で転がし始めました。
『ダメぇw 浩くん、二人でしてあげるねw』
【ほらほら、浩くんそこに寝てw】
二人に言われて、仰向けになる僕。

すると、すぐに二人が僕の乳首を舐めてきます。こんな姿の二人に、二人がかりで責められると、異様に興奮します。
しかも、その一人は他人妻で、その旦那さんもこの場にいるという異常事態……。もう僕たちは、この異常なシチュエーションなしでは満足できないのかも知れません。

僕はふとケイスケさんの方を見ました。すると、ケイスケさんは自分でしごいていました……。自分の嫁が、他の男とコスプレセックスをしようとしているのに、それを見てオナニーをするケイスケさん。ケイスケさんも僕と同じで、寝取られエリートだと思いました。


ユキとマコさんは、楽しそうに僕の乳首を舐めています。そして、時折二人はキスをして、キスをしている時は指で僕の乳首を責めてくれます。
これは、本当にたまりません。おそらく、お金を出せば、風俗店で3Pまがいのことは出来ると思います。でも、風俗店では女性同士が本当に恋愛関係ではないので、事務的な3Pになると思います。

ユキとマコさんは、間違いなく恋人同士です。そして、二人とも僕の事も好きで、愛し合う3人でする3Pです。気持ち良すぎてクセになりそうです。
きっと、ケイスケさんが混じって4Pになれば、もっと気持ち良いと思うのですが、それはしたことがないです。正直、僕もケイスケさんも、見学する側に回りたいと思っているので、4Pにならないのだと思います。

僕は、とろけるような快感の中にいながら、部屋の隅で寂しくオナニーをするケイスケさんを、羨ましいと思っています。


すると、マコさんが僕の顔の上にアソコを持ってきました。そして僕のペニスを舐め始めて、69の格好になりました。
マコさんのアソコは、改造スクール水着のせいで、丸見えです。スクール水着で、身体がけっこう隠れているのに、アソコが剥き出しで、エロ過ぎて思わずむしゃぶりつきました。
マコさんは、ユキと同じでパイパンでヘアがないのですが、ユキみたいに剃っているのではなく、永久脱毛をしたので本当にツルツルです。
舐めても、少しもザラザラしません。もう僕は、夢中で舐め続けます。

マコさんも負けずに、僕のペニスを口いっぱいにくわえて、フェラをしてくれます。
ユキは、僕やマコさんの乳首を触ったり、舐めたりして責めてきます。

もう、気持ち良くて、視覚的にも興奮して、どうにかなりそうです。

すると、ユキがマコさんのアソコに指を入れ始めました。
僕は舐めるのをいったん止めて、それを見ています。マコさんは指を入れられて、身体をビクッとさせましたが、僕のものをフェラし続けます。


ユキは指をすぼめるようにして、二本、三本と増やしていきます。いつもマコさんとセックスをする時は、緩いどころかキツいと感じるほどなのに、あっけなくマコさんの指を飲み込んでいきます。


そして、五本全部がマコさんのアソコに入り、一番幅が広い拳頭の部分のところで止まりました。ユキは、躊躇なくそのまま押し込んでいきます。
マコさんは、くわえていた僕のペニスから口を離して、
【オォオあっ! ユキぃ、そのままぁっ! お、押し込んでぇっ!】
と、快感に震える声で叫びました。

その言葉と同時に、ユキの手が全部マコさんのアソコに消えました……。
【ンン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!ぎぃっ! ああっ!! イグぅぅぅぅ!! おおおオォオオォおおおっっあっっ!!!】
マコさんが、ユキの拳を体内に飲み込み、吠えます。そして、ユキは容赦なく腕をピストンさせ始めました。
【ぐぅンン゛ン゛ン゛ン゛ッ! おおおぉお゛お゛お゛お゛っっ!! ダメぇぇっ! またイグぅぅっっ!!! イグっっ!!】
マコさんは獣のように絶叫しながら、派手に潮を吹き散らかします。ユキの腕の動きに合わせて、グチョン、ズチョンと、派手な水音をさせながら、ぴゅーっ、ぴゅーっと、潮を吹きます。

69の格好なので、僕は顔中にマコさんの潮を受けますが、不快感などまったくなく、イキそうなほど興奮しています。顔中を潮だらけにしながら、イキそうなほど興奮する僕は、もう我慢の限界でした。

マコさんにフィストファックを続けるユキの後ろに回り、バックでユキを貫きました。スクール水着の改造した穴からペニスを突っ込み、バックで犯す……。ユキはツインテールで黒髪なので、本当にイケないことをしている感覚になります。

『アァッ? 浩くんの、入って来たぁっ! 気持ち良いよぉっ! あっ? アン?』
ユキは、可愛らしい声であえぎ始めます。でも、可愛い格好で、可愛い声であえいでいますが、その拳はマコさんの膣内に消えたままで、おまけにガンガン動かし続けています。

ギャップがエロ過ぎます。

可愛らしくあえぐユキ、獣のように吠えるマコさん。僕はさっき出したばかりなのに、もうイキそうです…… 


『あ、おっきくなってきたw もういっちゃうの? ケイスケなら、もっと頑張ってくれるよ?』
ユキは目をウルウルさせて、可愛らしい顔で僕を見ながら、強烈なことを言います。

【グひゅん…… オあっぐぅっ! 死んじゃうよぉ! ユキぃっ! またイグゥ???っっ!! キ、ヒィッ!!】
マコさんは、もう白目でもむきそうな程絶叫して感じていますし、僕もユキの挑発的な言葉に、さらに興奮が高まってしまっています。

もう、動いたらイク……。そんな感じなので、仕方なく腰を止めると、
『どうしたの? ケイスケはもっと感じさせてくれるよ? 一番気持ち良いおちんちんで、もっとガンガンしてくれるよ?』
と、ユキはさらに挑発的なことを言います。そしてユキは、マコさんから拳を抜きました。
【ヒ、あ、あぁ、】
マコさんは弱々しくうめき、グッタリしました。

そしてユキは、ドロドロになった手を舐めながら、僕を見つめました。妖しく、エロく、そして少しだけ不安そうな顔で僕を見て、部屋の隅のケイスケさんのところに近づきました。

『ダメだよw 自分で出しちゃダメw もったいないw ちゃんとここに出してぇ』
ユキは、エロい言い方をしながら、ケイスケさんの前にひざまずきました。そして、あっけに取られる僕にかまわず、ケイスケさんのペニスをくわえました。

ルール違反です。今日は、ケイスケさんは見学者の番です……。
僕が、
「ダメだよ、ルールは?」
と、弱々しく言うと、
『ルール? それは、私が歩いた後に出来るものだよw』
と、妙に格好いいことを言うユキ……。
何も言えずにいると、
『じゃあ、止める? ルール守って欲しいの?』
と、ユキが女教師みたいな言い方で聞いてきました。改造スクール水着で、ツインテールにしているユキ。もう、存在自体が放送禁止レベルのエロさです。

僕は、ユキに射すくめられたようになり、何も言えませんでした。
『やっぱり、破って欲しいんだw 変態さんw』
ユキはそう言って、ふたたびケイスケさんのペニスをくわえました。
すると、さっきまで情けなくオナニーしていたケイスケさんが、
「どうしたの? やっぱりコレが良いんだ?w」
と、笑いながらユキの髪を撫でます。変わり身の早さに、一瞬笑いそうになりました。

『うん! だって、浩くんの大きいだけで、すぐイッちゃうからw やっぱり、ケイスケのが一番気持ち良いよw』
ユキはそんな事を言いながら、ケイスケさんのペニスを口で奉仕します。

「ユキ、気持ち良いよ。でも、浩くん見てるのに、いいの?」
ケイスケさんは、わざわざそんな事を聞きます。やはり、僕と同じ寝取られ性癖の持ち主なので、僕のことを気遣ってそんな事を聞いてくれたのだと思います。

ケイスケさんに感謝し、ドキドキしながらユキの言葉を待っていると、
『いいのw 浩くんには、ケイスケのセックス見て勉強してもらうんだw どうすれば私のこと気持ち良く出来るか、よく勉強してもらうの。ケイスケは、私の気持ち良いところ全部知ってるのに、浩くんは知らないことだらけだからw』
と、期待以上の強烈な言葉をかけてくれました。

「じゃあ、よく見てもらうかw」
ケイスケさんはそう言って笑うと、ユキをお姫様抱っこしてベッドに来ました。ベッドにユキを寝かせると、ケイスケさんはサッと服を脱ぎ全裸になりました。


そして、ユキにキスをします。ユキは本当に嬉しそうに、愛おしそうにキスをします。真っ直ぐにケイスケさんの目を見つめながら、濃厚なキスをする二人。いつの間にか、僕が見学者に転落していました。でも、僕はその立場が嬉しくて、すでに勃起率200%でした。


目の前で、嫁が他の男とキスをする。それを見て、異常興奮する僕……。もう、後戻りは無理だろうなと思います。

「舌出して……。もっと……」
ケイスケさんに言われて、舌を目一杯伸ばすユキ。
ケイスケさんは、その舌に舌を絡めて、イヤらしいキスをします。これは、僕に見やすくするためにやっているのだと思います。逆に言えば、ケイスケさんはマコさんと僕に、こう言うキスをして欲しいという事だと思います。

舌を絡め、唾液を送り、送り返され、ネチネチと濃厚なキスを続けます。
すると、いきなりユキがビクッと身体を震わせました。
「イッちゃった?」
ケイスケさんが優しく聞くと、
『うん……。イッちゃった?』
上気した顔で言うユキ。キスでイク? キスだけでイクなんて、あり得るのだろうか?

「ホント、ユキはイキやすいよねw」
『だってぇ……、ケイスケ上手すぎるんだもん……』
「上手いからイクの?」
『うぅん……。愛してるからだよ?』
「じゃあ、浩くんともキスでイクの?」
『う、それは……。イ、イカないよ……』
「愛してるんじゃないの?」
『それは……、イジワル言わないで……』
「ほら、浩くんも聞きたいって」
『そ、そんなの……、言えないよぉ……』

遠坂凛のコスプレの妹を…

恥ずかしながら僕は、中二の頃まで妹と一緒にお風呂に入っていました。妹はその時小5で、僕の方が一緒に入るのが恥ずかしくなって止めちゃいました。勃起が恥ずかしかったからです。ですがそれも今は昔のことで、妹のエッチな誘いが激しく、チンコを突っ込む関係になっています。妹も高校2年生になり、僕にとっては最高の対象です。この間はフェイトの遠坂凛(知ってますか?)の格好をさせてヤりました。安かったので買ってあったコスチュームです。僕が部屋を出て、僕の部屋の中で妹に着替えさせます。着替え終わって、中に入ると、ツインテールの髪型に遠坂凛の赤い服と黒いミニスカートと黒いニーソックス。着替えを見るより、入ったとたんにその格好で妹がいる、というのが興奮します。妹がふざけて両ひざをちょっと曲げ、両手を前に差し出してきたので、妹を抱きかかえて僕の布団に放り投げます。その後は妹の両足に抱き着いた状態で、パンツに顔を埋め顔を回します。赤い服の下から手を入れオッパイをもみもみ。その後はすぐにチンコを取り出し、妹にウェットティッシュでチンコを拭いてもらって、妹が僕のぼっきチンコを舌で遊びます。いつもではないですが、気持ち良さのせいで、そのまま妹のフェラで発射することが多かったんですが、その時は直ぐにフェラを止めさせ、妹を四つん這いに。黒いスカートをめくり、パンツをめくり、出てきた妹まんこにローションでぬるぬるにしたチンコを挿入。突くたびに小刻みに揺れる妹のツインテール。笑い交じりの悲鳴(両親がいない時にやりました)。たまに僕の方を振り返って僕の顔を見上げるのがそそられます。最後は妹のローションシコシコで終わりを迎えました。仰向けで飛ばして、僕の首辺りまで飛び、「飛ばしますね~」と半笑いだった妹。今度はコスチュームにかけてやりたいと思います。自分のだし。

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

夕方、5時過ぎに娘から電話がありました。
夕食を届けますからとの事でした。
6時過ぎにお婿さんと二人でまいりまして炊き込みご飯を届けてくれました。
娘は岩国市のお友達のおうちにも届けますとの事で彼の車を運転して出かけました。
お友達のご主人が主張で不在だったようです。二人で夕食をしますからとの電話がありました。

キッチンでお吸い物を作ることにして準備をしました。
フレアーのスカートでしたから、後ろから迫ってきて、ショーツをずり下げられてしまいました。
後ろから両手でいじられていましたら、悦子のベビーが素早く反応してしまいました・・・。
指先でラビアを広げられて困りました・・・。

流し台へ両手をついてお尻を持ち上げました。
指先が深く入ってきました・・・。
ジュースも流れてきました。
その時に彼の坊やが入ってきました。
真下から突き上げるように深く入れられて・・・。困りました。
乳房は両手で抱えられすごく興奮・・・。

お義母さん、お風呂へ入りましょう。
彼に誘われて湯船に入って彼のおなかの上に座らされていました。
乳房への愛撫でメラメラでした。

湯船に立ち上がった彼の坊やをキスさせられて悦子は興奮が高まります・・・。
悦子のジュースが流れていました。

シャワーを浴びながら背中を流していただきました。
お尻も指先でシャボンをつけて洗っていただきました・・・。
中指を少し入れられて恥ずかしかった・・。
向かい合わせでキスしながら、坊やが悦子のクリへアタックしてきました・・・。
入れて欲しかったのですが言えません。

両手を壁につけて後ろから彼が抱きついてきました。
坊やがお尻に触れています・・・。
ベビーに入れていただこうと思ってお尻を持ち上げましたら、彼が坊やを持ちながら悦子のお尻へアタック。
数回のお稽古で坊やが悦子のお尻に入ってきました。
大きなペニスが進入してきましたから、『違いますよ・・・』
悲鳴を上げましたが聞いてくれません・・・。
激しく動かされてとてもきつかったですが、興奮が高まります。
その時に、彼の両手が悦子のおなかを抱えて引き寄せます・・・。
ペニスがお尻に入っていますが激しく動かれると変な気分でした。

5分くらいの結合で彼の興奮が高まってきました。
お義母さん、出ます・・・。
出して、出して・・・。
しっかりと繋がって彼のエキスを受け入れました。
バイアグラを飲んでいただいていましたから坊やは小さくなりません・・・。

身体を解いてお尻を洗っていただきました。
彼の坊やをキスしていましたら、
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。

門扉を施錠してから、二階のベッドへ移動しました。
ペニスをくわえて、剥き剥きしてあげました。
お義母さん、入れさせて・・・。
正常位でつながりました。
指先でクリをお触りされていますから興奮が止みません・・・。
枕を腰の下に入れて結合部分を高くしました・・・。

深く入っています。
20センチ以上の坊やが悦子の奥底まで入っています。
内壁をこすられて興奮が止みません。
悦子の乳房が吸われて気分が高まります。
悦子が両足を高く上げて絶頂感を味わっています。
彼からのジュースが悦子の中に噴射されました。
悦子の両足で彼の腰をはさんでいました。
しばらくお休みをしましたが、二人はつながった侭です。
悦子が上になって騎乗位で激しく攻めました・・・。

お義母さん、悦子のオメコが良いです。
空っぽになった筈なのにもう一度出そうだと・・・。
後ろから入れて・・・。
悦子がベッドに両手をついて、ドッグスタイルでつながりました。
両肩をつかまれて彼のペニスを深く受け入れます・・・。
内壁のザラザラ部分への刺激で朦朧となっています。

お義母さん、出ません・・・。
69の体位でお互いの部分をキスします。
彼の坊やを激しく上下してキスしましたら・・・。
お義母さん、出そうです・・・。
再びドッグスタイルでつながりました。
数回の運動で、
出そうです・・・。

その瞬間にザーメンが悦子の中に入ってきました。
二人で浴室へ移ってシャワーを浴びながら正面から抱き合いました。
もっと、キスして・・・。
彼の坊やをお口に含みます・・・。

あわただしい数時間でした



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