萌え体験談

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スカート

カズ君の巨根に欲情した人妻の私は、公園のトイレでハメてしまいました

あれは2年前の前の事です。私、絵衣子と、ママ友の美衣子、紫衣子と、紫衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。
紫衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。紫衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。
そこで紫衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

その男の子、カズ君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。
泣きつく紫衣子の娘にびっくりしましたが、カズ君は事情を察し、紫衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。

ほとんどカズ君の動きに合わせていただけの紫衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、カズ君に懐いてしまいました。
 それからお昼になり、お礼を兼ねてカズ君も一緒に公園でご飯を食べました。

そこでカズ君と話をしているうちに最近の翔学生の恋愛事情にもつれ込みました。カズ君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。

 食事を終えた後、私は冗談半分にカズ君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。
なので、私はカズ君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。

 美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。カズ君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。

そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。
私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とカズ君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにカズ君にスカートをたくし上げ、カズ君にパンツを見せてあげました。

ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たカズ君のおちんちんが勃起しました。
(でかい、これとセックスしたい)
 私は迷わずカズ君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とカズ君が頷きました。

美衣子は翔学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままカズ君を抱き寄せ、キスをしました。
初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、カズ君の舌と絡めました。そして、手でカズ君の大きなおちんちんを擦りました。

カズ君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。
それと同時にカズ君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。

さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。
「ちょっと休ませて」とカズ君が言ってきましたので私はフェラをやめ、カズ君を抱き締めました。
「どう、カズ君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。

「私、カズ君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、カズ君も私を抱き締めてくれました。

それからカズ君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もカズ君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はカズ君にキスし、フェラをはじめました。

 仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。
美衣子もカズ君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はカズ君を便器に座らせ、カズ君を跨ぐと「さあ、カズ君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とカズ君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。
私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。

もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。
パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。カズ君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。
4回も射精していなければ初めてのカズ君はすぐにいってしまっていたでしょう。

私が腰振り運動がさらに激しくなるとカズ君も「もう、限界でそう」といってきました。
「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。
おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とカズ君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、カズ君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。
もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とカズ君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。
セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。

カズ君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、カズ君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。

それと同時に美衣子はカズ君とセックスを始めました。
 紫衣子と娘のところに行くと、紫衣子から色々聞かれました。
「最高」
 その一言だけでした。美衣子がカズ君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。

 カズ君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と紫衣子もそれは同様のようでした。
「お兄ちゃん、また遊んでね」
「いいよ」
 紫衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。

 それから私達は別れましたが、幸運にもカズ君は私のご近所さんで、何気に手をつないで帰りました。
 で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにカズ君を家に上げましたが、実はもうもうカズ君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。カズ君に抱かれました。カズ君は私がモロ好みで私はカズ君のおちんちんに一目惚れした仲でした。

「絵衣子、好きだよ」
「私もカズ君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」
 数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてくれました。といっても空砲でしたが。(笑)
 今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。

お隣の学生と

私(彩夏33歳)は夫(俊夫50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の
生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数か月~1年はこのアパートで暮らすと言う
事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。
隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は
20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。
夫とは年が17も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。
その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になって
行きました。
1ヵ月程過ぎた時、夫が出張で1週間程家を空ける事になったんです。
夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。
お隣さんが”夕食一緒に食べませんか?”と誘われ、私も嬉しさから”じゃ夕食2人分作るね”と
彼を部屋に招く事になったんです。
浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われ浮かれていたのは確かです。
夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ一緒に夕食を食べ始めました。
夫よりも年が近く話が噛み合う内に、彼が”酒でも飲みませんか?”と言い出し、部屋から酒を持って
来たんです。
彼の話上手に、酒が進み随分酔ってしまったんです。
そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り
唇を奪われていました。
彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。
夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。
彼に連れられベットへ押し倒されると、彼に居服を脱がされ全てを露わにさせられました。
彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛え挙げられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が
露わになると、私は彼の元に膝間つき、大きな肉棒を咥え込みました。
こんなに大きく立派な物は初めてです。
お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わった事の無い
感覚が脳裏に焼き付けられました。
夫は1分程で果ててしまいますが、彼は逝く気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。
初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながら逝き捲ったんです。
こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼は逝く寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ
口内へと吐き出したんです。
精液を飲んだのもこの時が初めてでした。
一度では満足出来ない彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれない程
逝かせられ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。
彼が満足し部屋を出て行ったのは深夜でした。
一度キリの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ
私の身体を求めて来たんです。昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで
繋がっていました。
4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されて行ったんです。

夫が帰宅し、これで彼から解放される・・・そう信じていたんです。
しかし、彼は夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めて来る様に
なりました。
彼との関係が始まって1ヵ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、
壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。
声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い声が漏れないようにしていると、彼は私の
両手を掴み、口を塞がせない様にして来ます。
もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら”あぁ~ん”と声を上げてしまいました。
そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。
言葉では”もう終わりにして・・・”と言いながらも彼に味わされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには
必ず応じてしまいます。
夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。
”愛があれば・・・”そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が
湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。
それからと言うもの、彼はアパート裏の物置小屋で会ったりするとキスを求めて来たり、夜の
公園に呼び出し、エッチを求めて来る様になり行動はエスカレートしていました。
そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め”脱げ!股広げろ!しゃぶれ!”と言葉は命令形になり
性処理奴隷の扱いになっていったんです。
しかし、私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる
様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、彼は遂に友人達を連れて来たんです。
夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼が”友人の持っている別荘を借りたから一緒に
旅行でも行こうよ”と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に
彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。
しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様に
なったんです。車が走り出すと彼が友人に”いい女だろう!いいぜ”と合図をすると、彼の友人の
顔が目の前に現れると同時にキスをされました。
もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激して来案す。
”何するの!ヤメテ・・・”
”いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ”
”嫌!離して”
そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。
山中の一軒家に付くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベットルームに連れ込まれると服を脱がされ
手足を縛られながら、3Pが始まりました。
彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。
数か月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの
肉棒を欲していたんです。
しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き凄く敏感になっていました。
次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。
何度も何度も逝かされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。
夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い気が付けば朝日が出ていました。
裸に首輪と鎖が繋がれた状態で、朝食を準備し片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。
一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま
一日を過ごさせられました。
翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。
彼らの目には私は性処理ペットにしか見えないのでしょう。
一日中逝かされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。
1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか?怖い事を言いだしたんです。
”飽きて来たし、コイツで商売でもしない?”
”いいね!”
車に乗せられた私は、見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で
座らせられ目隠しをされたんです。
間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、”いいのかよ”と言いながら男性が私の目の前で
ズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。
M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。
次々と入れ替わりながら、私は何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。
夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と
性行為を繰り返されたんです。
私の穴は彼らによって遊ばれ、締りが無く緩くなっている様に感じます。
陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。

夫の待つ部屋に来てからも、彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。
妊娠です。
それを知った彼らは、私の元を去りました。
隣に住んでいた学生も姿を見せなくなったんです。

誰の子供か分からない状況で産む訳にも行きません。
私は夫に相談も出来ないまま、子供を下ろしました。
それから数か月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出る事になったんです。
引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。
散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。
夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。
目の前で土下座をする彼に”もういいよ!怒っていないから・・・”と抱き起こし、最後のキスを
すると彼も涙ながらに笑顔で”本当!ごめん”と言ってくれました。
恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。
これからどうやって欲求を満足させていこうか?悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第二部

 そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。いつものように爺さんから携帯に電話が。ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。
 当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。その横にはちょっと正装っぽい爺さん。「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。今回の温泉までは車で20分くらい。その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。
 駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。「お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。
 「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。
 板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。その胸元はぺたんとして・・・なかった。胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。
 まずはスリップから。靴下は最後(笑)。「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。この辺までは本当に至福の時だった。
 まりちゃんの手を引いてのれんをくぐり、カラカラと扉を開けると、室内浴槽がいくつかあって、その向こうには山の中腹を見渡せる大展望。まだ早い時間で、朝の空気が残っているようなひんやり感。ちょっと寒いかな。まりちゃんも同じことを思ったのか、「お風呂入るー!」と近くの浴槽にたたたっと走っていって、両手でぱちゃぱちゃと体にお湯をかけ始めた。しばらく、まりちゃんのぱちゃぱちゃを見守ったあと「まりちゃん、先にさっと体洗ってあげるね。それからお湯に入ろうね」「ウン」と、浴槽の向こうにある洗い場にまりちゃんを「よいしょおっ」とだっこして運搬。まりちゃんは「わーいだっこ」と、きゃっきゃと喜んでくれる。自分の左胸にまりちゃんの頭を抱える向きで、左手の中指の先でさりげなくまりちゃんの乳首にタッチ。そしたら、先っぽがちょっと固くなってわずかに立っている感触を発見。早い時間の露天でちょっと寒いし、やっぱりちゃんとまりちゃんの体も反応しているんだと変な感じに嬉しくなった。つまんでほぐしたいのを我慢して、まりちゃんをそっと洗い場に下ろす。寒くないようにすぐにお湯を汲み、まりちゃんの体に前から後ろから三度ほどお湯をかけてあげる。その間、まりちゃんは嬉しそうに俺をじっと見つめている。前からかけたお湯は、最後の方になるとゆっくりと体の線をつたい、股間に向かって流れていき、そしてワレメの溝に入り込んだお湯はその縦溝にそってチョロチョロと落下していく。流れの勢いが弱まっていく最後の何秒間か、ワレメをつたって落ちていく水流が丁度いい感じにオシッコのように見えた。まりちゃんに立ってオシッコさせたら、これと同じ感じかなぁなんて考えながら、ワレメから内ももをつたって流れ落ちていくお湯を目で追っていた。
「さ、じゃあ軽く洗っちゃおっか」と据付のボディシャンプーを盛大に掌で泡立てて、まりちゃんの体にそれを塗っていく。この時、簡易洗いということでタオルを使わなかったんだけど、実際は掌でまりちゃんの柔らかな裸をまさぐろうという魂胆。爺さんがやっていたのを見ていたから、まりちゃんも嫌がらないだろうという悪だくみ。思ったとおり、まりちゃんは嫌がる様子もなく、じっと大人しく立ったまま。左足の先から両手で包むようにして泡を塗り、その手をワレメの下の辺りまですり上げていく。そして右足。同じように泡を塗りあげていき、いよいよ腰まわりへ。
 まりちゃんの視線を感じつつ、平静を装ってボディシャンプーを手に足し、両手を泡立てる。その手でさっきパンツを下ろしたときのように、まりちゃんを抱き抱えるような体勢で後ろ側に回し、掌でお尻をぷるんとつかむようにして撫でさすった。顔をあげて、まりちゃんの様子を伺うと「ん?」みたいな格好で首を傾けて、じっとこちらを見つめ返していて、ひとまず安心。そのままぷにゅぷにゅとお尻をもみ、お尻の割れ目をかき分けるようにして小さなすぼまりまで左手の指先を伸ばすと、爪で傷がつかないように指の腹でそこを軽くねじるように泡洗浄。指先全体がきゅっとお尻に挟まれる感触が解る。そして前のワレメ。左手をそのままお尻に残し、右手をまりちゃんの股間に差し込むようにねじ入れる。まりちゃんは足を軽く開いてくれて抵抗はまったくなし。掌でワレメ全体をすっぽりと覆ってふにゅっと握り、中指と人差し指を揃えてワレメのお肉を押し上げたあとは泡の残る中指をワレメにそって差し込んで往復。まりちゃんが「くすぐったいよぉ」と言うので、見上げるとまりちゃんが困ったような笑顔で、もじもじと体をくねらせていた。まずかったかなと思ったけれど、まりちゃんの両手が後ろに組まれていたのを見て、何か小悪魔的なものを感じてしまった。キャッキャッと笑っていたから、まりちゃんは無意識なんだろうけど。なるべく全身均等になるように意識して、そのまま泡のついた手を背中や足、腕にも這わせていく。どこに手をすべらせても柔らかく、面積の小さいまりちゃんの体じゅうのふにふに感を堪能して、仕上げにお湯をかけて泡を洗い流す。第一ラウンド終了とばかりに、お湯と同時に掌でまりちゃんの胸をなで下ろして、きゅっと引っかかる小さな突起の感触を楽しみ、そのままワレメの奥に指を短くまさぐり入れて小さく2往復。実はこれ、爺さんがまりちゃんを最初に洗う時の様子を観察して覚えたテクニックである(笑)。まりちゃんは嫌がる様子もなく「さ、おしまい、お風呂入ろっか」「ウンッ!」で終了。
 両手を女の子走りの位置に持ち上げた、まりちゃんが先頭をきってお湯に入っていく。この時の様子がほんとにたまらなくて可愛い。小さなハミケツ線のお尻を眺めながら、爺さんのいない今日、まりちゃんに何からしようかなんて暴走妄想モードはとっくにON。この時の温泉はいくつか湯船があって、最初の浴槽は室内の大きなガラス張りの浅い風呂。そこにまりちゃんと並んで座り、外の景色を眺める。左側にまりちゃん、無意識に肩に手をまわし、その頭を軽く抱える感じでなでてあげると、まりちゃんが俺にもたれかかってくる・・・。勘違いしそうな雰囲気に理性が飛びそうになる。それを引き戻してくれたのはカラカラカラ・・・という扉の開く音。ふと見返ると、そこにいたのは見事にストライクな秋葉系というか、身長、体系、髪型、顔、全てがパーフェクトな学生くらいの脂ぎった感じの男。決して自分のことがスマートな人間とも思えないけど、これはひどかった。しかも、風呂なのにメガネをかけていたんで、予感(悪寒)を感じて退散することに。「まりちゃん、お外のお風呂に行こうね」と、まりちゃんが一緒なのを気づかれないようにそっと話しかけたのに「ウンッ!お外いくー!」と大きな声で元気な返事。チラ見すると、さっきの奴がこっちの様子を伺っているのが解る。まりちゃんのお尻すらもこいつには見せたくない、ましてやワレメなんて。まりちゃんを抱きかかえるようにして(要するに奴からまりちゃんの全身を隠すようにして)、外風呂に移動。それでやっぱりというか、そいつがついてきた。俺も同じ状況だったら同じことするだろうな。でも、せめて体を洗うとか、何気なくタイミングを計るとかしろよ。直球ストレートすぎるなんて、勝手な理屈を考えていた。
 一つ露天浴槽をスルーして、広いジャグジー風呂に。ここなら広いから傍にこないだろうし、ジャグジーの泡でまりちゃんの体も隠せるだろうとの読み。「まりちゃん、あわあわすごいねー」と、まりちゃんを湯船に下ろすと、まりちゃんはさっそくキャッキャッと泡を楽しんでいる。両手を持って、バタ足の様にまりちゃんの体を支えてあげると、まりちゃんの小さなお尻が浮かんでくる。そのまま手を引いて、ジャグジーの中をぐるっと歩くと、まりちゃん大喜び。ジャグジーの泡で体が突き上げられて浮くのが楽しいらしく「きゃふげふぶあー」なんてよく解らない声をあげている。ふと閃いて悪巧み。ジャグジーの泡のうち、大きな噴流の所にまりちゃんを誘導。そこに後ろ歩きで近づき、ゆっくりとまりちゃんの手を引いた。最初はハズレ(笑)。狙いを定めた2回目、まりちゃんの体が噴流の上を通過するとき、「きゃふげふぶあー」が「ひゃぶっ」に変わった。もちろんお湯のなかでは、噴流がまりちゃんのワレメを直撃しているはず。まりちゃんは体を縮めてお湯に立った・・・その場所も、たまたま噴流の上だったらしく、まりちゃんはバランスを崩して「ひゃっ」とカエルのような体勢に。浅瀬に引いていき「まりちゃん、どうしたの?」と知らん振りをして聞くと「おまたにお湯が当たったのぉ」と内股の股間隠しポーズでもじもじ。「んー、だいじょぶかな」と何気なさを装って、まりちゃんの前にしゃがみこんで両手の親指で、ふにっとしたワレメを広げて観察。指になんの抵抗も感じないふにふに具合。小さく皮をかぶったクリちゃんと、女の子の穴の存在を確認。幸せすぎる。指を離すとふるんっと、ワレメは元の深い縦一本線ヘ。「んー、大丈夫。おまた痛くない?」と中指で縦に2往復。「ウンッ」と元気な返事で全ての状況にひと安心。そのまま、まりちゃんをジャグジー風呂の縁に座らせようとすると、足裏に泡がぼこぼこ当たるのがくすぐったいのか、まりちゃんは湯船から足を引き上げて両脚開きの体育座り体制に。軽く股間を覗き込むとワレメの上端から下端までまる見え状態。まりちゃん、サービス精神旺盛・・・(笑)。脚を開いても、ふにっとしたワレメの肉はぴったりと閉じていて、至近距離に溝の深い縦線がくっきりと幸せすぎる。ワレメとその周辺は完全な線対称で、今指で持ち上げればふにふにとマシュマロより柔らかな感触が返ってくるだろうな。そう思いつつ、いつかこのワレメに顔をうずめて、舌を差し込んで感触を味わって、絆創膏貼って、紐を食い込ませて・・・。二人っきりになったら・・・。『二人っきり』の所で我に返った。
 奴!ふと見返ると、左斜め後ろ45度の辺りに、ビミョーな距離で奴がいた。その瞬間、ぞわぞわっと怖気と軽い怒りが走った。奴の狙いは、もはや明確で隙あらば、まりちゃんのワレメを覗き込むこと以外にない。今の段階で、見られた可能性をぐるっと逆算。まりちゃんのハミケツお尻と微小おっぱいは、たぶん見られた。我ながらすごく勝手な怒りだと思いつつ。俺が奴の立場なら、同じようにワレメ覗きに行くだろうけど、いくらなんでも遠慮や作戦があるだろうに〔ちなみにいくつかテクニックがあるんだけど、まりちゃんにされたら嫌なので公表しない(笑)〕。風呂でメガネかけて幼女に近づく奴なんてバレバレだし、微妙すぎる距離の取り方がまた怪しい。なによりずっと視線を外さないのは、共存共栄にしてもダメだって。まりちゃんが一緒でなくても、絶対同じ湯船には入りたくない。容貌のそいつから離れるべく、脱出作戦開始。ホントは、まりちゃんの腰にタオルを巻いて普通に連れ出せばよかったんだけど、まりちゃんには、まだそういう羞恥心を覚えてもらいたくない(笑)。そのまま、まりちゃんと奴の間の直線に入り込むようにして「さ、まりちゃん、今度はあっちのお風呂に行こうねー」と返事を待たずにまりちゃんを抱きかかえて、奴に背中を向けてガードするのを意識しつつ、別の露天に向かった。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第一部

 こんな書き込み場所があったんだな。初めて知った。今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。もちろん混浴なんていいものじゃなくて。結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。そこに3人目のじいさんが入ってきた。内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。溝の深さまでしっかり観察。目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。
 そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。うまくいったらまた見えるかと思って。
(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)
でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。すぐにわかった。じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。かなり大きなストロークと見た(笑)。まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。
 まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。当然ワレメがこっちに丸見え。その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。こっちまで目が見えてないのかと思った。俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。カメラつきのケータイを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。
じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。その1分・・・で終わると思った。さすがに。
そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。でもビデオに残したかったのも本音だけど。
 手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。
見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。
 じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。そんなことを冷静に考えてしまう。もちろん俺もカチカチ。このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。
 そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。じいさんのくせに機敏だと思った。こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。
 まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ?っとしてた。
 まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。
 「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。何か秘密を共有したような気分になった。最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。
 俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。なんだかいとおしく感じてしまった。この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。
 指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい
「どうしたんですか」と尋ねてしまった。
「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。カメラ付き携帯を持ち込まなかったことを心底後悔してた。その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。
 さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、
「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、
・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き
・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ
・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる
・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている
・おかあさんはあんまり遊んでくれない
などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。
「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」
「うん」
「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」
「うん」
「気持ちいい?」
「くすぐったい」
「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」
「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」
じじー、やっぱり確信犯だった。そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。
「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。
「くすぐったくない?」
「うん、ちょっと」
・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。そうして今度は攻略ポイントを追加。右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。
 右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体制をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)このときに初めてその快感を覚えてしまった。話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。その逆ももちろんなんだけど。で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。まりちゃんもうれしそうに笑い返した。これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。
「おじいちゃんの様子見にいこっか」
「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。
「おじいちゃん、だいじょうぶ?」
まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。
「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。
(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)
肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。
 まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。本当は携帯カメラで写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。続けてパンツはまだで次はスリップ。これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。
「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、
「はさまってる」とまりちゃんの声が。
「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。
「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、
「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。
「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。
「だいじょうぶ?」
「大丈夫ですか?」
俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、
「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」
ひとまず元気そうではあったので、
「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。ひとまず、
「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、
「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。そして俺は当然真向かいに座る(笑)。まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。
 ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。
・温泉好きである
・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た
・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない
一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。結果として、これが功を奏した。じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、
「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも
「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、
「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。
「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。
 ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。
「おにーちゃん早くぅ」後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。
 「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。
「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。その様子は無邪気でほんとにかわいい。ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、
「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、
「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。
「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも
「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。
「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、
「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。
「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、
「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。
 助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。ポケットから携帯を取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。携帯をカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。(この様子は携帯画像で改めて確認)二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。
 そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)
ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。ついでに携帯のメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが
「まもなく目的地に到着します」
「目的地に到着しました」
その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。
「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」
そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。
 まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。
さて。玄関まであんまりゆっくりし過ぎていると、もし誰かの目があったときに不自然に思われるなので、適度にゆっくりと歩いて玄関に到着。あきらめてワレメの上から指を離し、スカートから右手を抜いてまりちゃんを抱え直す。
「おじいさーん、玄関に来ましたよー」と家の中に向かって声をかける。返事はない。誰か来るまでもう一度スカートの中に手を突っ込もうかと思ったけれど、さすがに自重。
「すいませーん」
ようやく廊下の向こうから足音が聞こえてきた。「おじ…」と言いかけたところに出てきたのは、若い女性。ちょっと動揺しながら、「あの、まりちゃんのおじいさんは…」と聞くと、
「まぁ本当に申し訳ありません、まりえがお世話になって…」とずいぶん恐縮の様子で何度も頭を下げる。
「いえ、あの、まりちゃんをお願いできますか?」
「すみませんすみません」
まりちゃんを抱えた腕を差し出すと、その女性が「よいしょ、重くなって」とまりちゃんを抱えた。そしてくるっと向きを変えて廊下を戻ろうとする。ここで最初の違和感レーダー(後述)。その女性はまりちゃんを抱えて廊下の向こうに向かって歩き始めた。あ、まりちゃんの荷物、と思ったそのとき、じいさんが廊下の横から出てきてその女性に
「おい、まりちゃんを寝かせたら、お客さんのご用意をするんだぞ」と、なんだか高飛車な口調で言った。
「はい、すみません、すぐに」違和感レーダーその2。じいさんに案内されて客間らしい扉の前に案内された。
「こちらにどうぞ」
言われるままに部屋の中に入ると。なんじゃこりゃ、の続き。どこの旅館のVIPルームなんだか。なんだよ鎧って。あっけにとられていると、そんな俺を見てじいさんはなんとなくご満悦の様子。
 「失礼します」さっきの女性が部屋に入ってくると、見てそれとわかる高級和菓子とお茶を持ってきてテーブルに置いた。
「先ほどは失礼致しました。改めて、まりえがお世話になりました。まりえの母でございます」お母さん?ずいぶん若い。
「あぁ、もういいからあとはお客さんの食事の支度をな」
「はい」
「あ、いえ、そんな申し訳ないですし」
「どうぞ遠慮なく。私やまりにも気遣って頂きましたし、家まで送ってもらったんですから」
「ぜひ召し上がっていってください」
「んー、はい、ありがとうございます」
違和感レーダーその3。なんかさっきから変な違和感がある。そんなことを考えていると、じいさんが世間話を始めた。温泉のこと、まりちゃんのこと、じいさんのこと、俺のこと、どうでもいいこと。そのうち食事の用意ができたということで、別の部屋に案内されたんだけど、そこがまたどこの旅館なんだかという空間。出てきた食事もどう見ても旅館のフルコース。すげー、と思いながらせっかくの振る舞いなので頂く。じいさん、毎日こんな飯食ってるのかよ。?内心いろんなことを考えながら、じいさんの世間話続行で食事タイム。まりちゃんのお母さんはおかわりの世話をしたりといろいろ世話を焼いてくれる。というより女中みたいな振る舞い。違和感レーダーその4。
 ここでじいさん家の電話が鳴った。まりちゃんのお母さんが取り次いで
「あの、お電話です。**さんからです」とじいさんに電話を手渡す。
しばらく話したあと、
「すみませんがこれから出かけないといけなくなりました。私は出かけますけど、ゆっくり食事していって下さいな」
いーけどさ、まりちゃん寝てるしじいさんいなくなったら、いくら母親といえど初対面のまりちゃんのお母さんとメシ食うのかよ。まりちゃんのお母さんにあとのことを言い含めると、「ではごゆっくりどうぞ」とじいさんは出かけていった。玄関の扉が閉まる音がすると、まりちゃんのお母さんと二人っきり。何話せばいいんだか。改めてまりちゃんのお母さんに目をやると、お母さんというより年の離れたお姉さんという感じ。目が合うと首を傾けてにこっと笑ってくれる。まりちゃんのお母さんもテーブルに座ると、俺も初対面なわけだから、あたりさわりのない世間話から始めて、今日のいきさつを話した。
「そうだったんですか。本当にありがとうございました。まりえも楽しかったと思います」と微笑むお母さん。話は自然とまりちゃんのことになり、まりちゃんの普段の様子、幼稚園でのこと、そしていつのまにかまりちゃんの家族のことに言い及ぶところになった。ほんと些細なことから、そんなに明るい内容でないことまで。お母さんは次々に話を続ける。ふだん話し相手がいないんだな、とそんなことを思いながら話を聞いていた。
それを会話で全部書いていくときりがないので箇条書きに。
・爺さん、お母さん、まりちゃんの3人暮らし(こんなだだっ広いのに)
・この敷地や家屋敷は爺さんのもので、他にも山や畑を持っていて、悠悠自適生活
・まりちゃんのお父さんはまりちゃんがもっと小さい頃に病気で亡くなった
・まりちゃんはバスで幼稚園に通っている
・幼稚園から帰ってくると周囲に遊ぶ友達がいなく(農家ばかりで小さな子供がいない)爺さんが主な遊び相手
・まりちゃんのお母さんは家事で手いっぱい(そりゃそうだろうな。)
・爺さんは、まりちゃんのお父さん方の爺さん
・お母さんは、お父さんの死後、いろいろと爺さんに気を遣っている
・まりちゃんも、お母さんと爺さんの間に入ってまりちゃんなりに気を遣っている様子
・お母さんは忙しいから普段一緒に遊んだりできなく、爺さんがよく温泉や遊びに連れて行っている
・まりちゃんは爺さんと一緒に寝ている。最初はお母さんと爺さんと交互に寝ていたけど、爺さんがまりちゃんを自分のところに寝かせたがるようになり、最近はほとんど爺さんとだけになっている。お母さんは、あんまりまりちゃんにかまってあげられないぶん、本当は自分の布団でまりちゃんと寝たいらしい
・お父さんが亡くなってから、まりちゃんはずっと爺さんと風呂に入っている
・爺さんとばっかり一緒にいるので、少し心配もある
この最後の「心配」は、いろんなニュアンスを含んでいるように感じた。ピンとくることもあった。そんな話を聞きながら食事を済ませると、またお茶と和菓子が出てきた。この頃になると、なんとなくまりちゃんのお母さんと話の呼吸も合うようになり、「食後のお茶」も、話の続きのための小道具だなと思った。だんだんと話の内容が世間話から愚痴のようになっていって、食後はすっかりそうなっていた。普段いろいろと溜まってるんだなー、と俺も同情するようにさえなっていた。いつのまにかすっかり時間も経ち、さすがにもう帰らないと、と腕時計に目をやると、まりちゃんのお母さんも察して、
「もうこんな時間。お世話になったうえに引き止めてしまってすみませんでした。おじいちゃんはまだ戻ってなくてご挨拶できませんけど、ちゃんと伝えておきますので」と、何かを取り出して紙袋に入れて俺に手渡してくれた。このあたりのお土産物ということで、なんとかという名前の饅頭をもらった。玄関まで見送ってもらうとき、「ちょっと待ってて下さいね」とお母さんが廊下に消えていった。しばらくして、まりちゃんを連れて玄関に戻ってきた。まりちゃんの様子からして、どうやら目を覚ましていたらしい。
「ほら、まりえもお兄ちゃんにお礼を言いなさい」
まりちゃんはとととっと俺のほうに駆け寄って
「おにーちゃん、ありがとー」と腕先にぎゅっと抱きついてきた。
「また温泉に連れて行ってやって下さいね」とお母さんが深々と頭を下げた。俺も一礼して、「まりちゃん、またね」と頭をなでて、玄関を出て車に乗り込むと、エンジンをスタートさせて門をくぐった。
 外はすっかり暗くなっていて、窓を開けて夜風を顔に感じながら、今日一日のこと、何よりさっきのまりちゃんのお母さんの話を思い返していた。ここから先は完全に想像。
たぶん、まりちゃんのお母さんとじいさんは仲がよくない。お母さんは肩身が狭いんだろう。家に住まわせてもらっている、が端々に出ている。その代償的に、まりちゃんをじいさんに任せているのかもしれない。お母さんはたぶん、じいさんのロリも、お風呂や温泉、一緒に寝ているときにじいさんがまりちゃんに何をしているのか薄々感づいてるのかもしれない。まりちゃんは二人の間を取り持つ形で、お母さんの立場みたいなものを感じ取って、じいさんの喜ぶこと(=まりちゃんの体をもてあそぶ事、俺が温泉で見たような)をさせているんだろうか。まりちゃんにはそれが確信なんてものじゃなくって、雰囲気を感じて、自分の体をさわらせていれば、じいさんが機嫌がいい=おかあさんと仲よくなる、なんて思っているのかもしれない。すべては想像。確かめたりはしないしできない。でも、さっきのお母さんの表情でまりちゃんの温泉での様子で、それらすべてのつじつまが合った気がした。目が潤んできて、信号で車を止めるたびに目元をぬぐった。まりちゃんの考えや気持ちとはうらはらに、俺はそんなまりちゃんのワレメをまさぐり続けて携帯で撮影までして。やるせない気持ちで自宅に着いた。布団に潜り込んで、今日撮ったまりちゃんの画像を順々に見て行き、車の中で寝ているまりちゃんの画像に向かって「まりちゃん、ごめんね」とつぶやいた。こんなときでも下半身は別の生き物。懺悔を済ませると、まりちゃんのパンツの上からワレメに指を突き立てている画像を携帯の壁紙にして、今日の「復習」をしてから寝た。
 第一部終了。まりちゃん(付録としてじいさんとも)とはこの一年、なんだかんだで十数回以上温泉・銭湯関連に行きまくってる。温泉以外にも遊園地とかに行ったりもしてる。まりちゃんはもうすっかり俺になついていて、ロリエロな「秘密のサイン」でじゃれて遊ぶようにもなった。(人目のないときや二人っきりのときに、スカートの上からワレメに「えいっ♪」と指を突き立てたり)第二部は、まだ回数も浅い頃、はじめてまりちゃんと二人で温泉に行ったときの様子。とある攻防戦が。

お年寄りと自転車で接触

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。
補償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も
出来ないまま、了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事に
なったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
 
上半身を濡らしたタオルで拭くと”こっちも頼むよ”と下半身を指さす男性。
嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると”ここも汚れているから”と指さした
先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると
ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケて
いて私の心を見透かされた感じがしました。
”すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ”と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで
拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!
 ”何するんですか?”
 ”ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?”
 ”普通怒るでしょ”
 ”そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・”
 ”すいません!私が悪いんです”
 ”本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?”
 ”そ・そんな野蛮な・・・”
 ”もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います”
男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
直ぐに男性からメールが届きました。
 「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間
  などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」
男性のメールに動揺してしまいました。旦那に話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出し
づらい状況でした。
その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと
 ”あなた、お帰りなさい・・・あの~”
 ”そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ”
 ”えっそうなの?”
言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

もう男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
私の顔を見るなり”何しに来た”と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら
 ”じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね”
 ”はい・・・分かりました”
男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を
撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。
男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で”もう濡れ濡れじゃないか”
と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせ
てしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は”まだ俺は逝ってないぞ”とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら”中で出されたんだわ”と諦めと、男性から逃げれない
と言う感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に
出掛けて行った事まで話してしまったんです。
男性は”じゃ、奥さん今日から1人何だね”と厭らしい目つきで見て来ました。
そして”旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね”と

もう後戻りは出来ません。

お酒を飲むと極端にガードを緩めてしまう私

私(仮称:ユミ)は32歳の独身で普段は大手製造業の会社で秘書の仕事をしています。

身長は165㎝でロングの黒髪、胸はFカップで、周りからはよく

「エロそう」

とか、

「かなり遊んでそう」

などと言われます。(実際、否定は出来ませんが…)

もちろん、自分でもその自覚はあり、基本的にその場を楽しみたい性格なので、飲み会の席では、必ずと言ってよいほど、特に酔った年上男性にキスをされたり、胸やお尻を揉まれたりします。最近では20代前半の若者にも初めての飲み会でお尻に手を回されましたが… (恐らく、常に露出の多い服を着ていて、場を盛り上げるために、基本何でも受け入れてしまうのが原因だと思いますが…)

先月もおじ様達3人と会社近くの居酒屋へ行った際、半個室でしたがお客さんは少なく、一通りビール、ワイン、日本酒を飲み酔いも回ってきた頃

Aさん:「ユミちゃんはいつもエロいよね」

私:「そうですか??」

Aさん:「そうだよ。今日だって、さっきから黒のパンツが丸見えだし、気づいてた?」

私:「やだ?、どこ見てるんですか?」

Bさん:「てゆーか、見えるというより、見せてるでしょ」

私:「そんなことないですよ… でもこのスカート、座ると見えちゃうんですよね」

Aさん:「もっと見せてよ」

と言って隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので、私は拒否するどころか、思わずいつもの癖(?)で軽く腰を浮かしてしまい、一瞬にして履いていたタイトミニは腰のあたりまで上がり、黒のレースのTバックが露わとなってしまいました。

スカートを直そうとすると、おじ様達に止められ

Aさん:「ヤバい、超エロい」

Bさん:「立ってきた」

などと言われると、私も完全に開き直って場を盛り上げようと

私:「ユミも濡れてますよ…」

Aさん:「マジで?もう濡れてるの?確かめてあげるよ」

と言って私の腕をつかみ、膝を立てて中腰の状態にすると、ゆっくりと下着をずらしオマンコの中に指を挿れてきたので、私は多少店員さんの目を気にしながらも体は自然に反応し、Aさんが指を挿れやすいように股を広げてしまいました。

びしょ濡れになったオマンコを3人に代わる代わる指でイジられた後、店員さんが異様な雰囲気に気づいたことを察し店を出ることにしました。

2人の男性は気を遣ったのか、私とAさんを残し先に帰ってしまい、私たちはもう一件、近くのバーへと行きましたが、その日は途中に手を繋いで、何度かキスをするだけでHにはいたりませんでした。

これまで何度も酔った勢いで沢山の人(初対面でその場限りの人や、乱交も含め150人は超えていると思います)とHをしてきましたが、つい最近、また半分記憶をなくしやらかしてしまったことがあります。

その日は、お世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は先輩とその同僚3人に最近私が付き合い初めた彼の合計5人、女性は私と職場の後輩、一人の男性社員の彼女の合計3人というメンバーでした。

送別会前に私と彼は定時であがり、会場がある駅で待ち合わせをすると、1時間半ほど余裕があったので、近くのコンビニでワインを買い、ホテルへと向かいました。

駅近の繁華街の中にある普通のビジネスマンも泊まることが出来るホテルでチェックインをしようとすると、彼が

「どうせまたユミちゃんは皆んなとイチャイチャして寂しくなるから、送別会が終わった後もまたHをしたい」

と言うので、一時外出が可能な宿泊で手続きをしました。

確かに以前、今日参加する男性2人と彼の4人で飲みに行った際、例によっていい感じに居酒屋の個室で酔ってしまい、彼のいる前で何度も2人の男性と舌を絡めたキスをし、胸やオマンコを触られた後、口でしゃぶってイかせた記憶があります。

部屋入り、ワインを飲みながら、彼と二回Hをした後、私は胸元が大きく開き谷間が丸見えのワイシャツと、部屋でレンタルをしたコスプレの(着丈が20㎝くらいで立っているだけでお尻が見えそうな)スカートに着替えました。

シャワーから出た彼が私の格好を見て

彼:「それで行くの?」

私:「ダメ?」

彼:「いいけどパンツが見えそうだよ」

私:「いいじゃん。減るもんじゃないし」

と言って了解をとり、彼と2人で会場の居酒屋(接待にも使える完全個室)へと向かいました。

ほぼ時間通りに送別会は始まり、いつしか他に2人の女性がいるにも関わらず、男性達は下ネタを私へふるようになり、気づくと両脇に座っていた男性の手が私の太ももやお尻を触っていました。

掘りごたつの比較的、低いテーブル席であったことから、当然周りもすぐにその様子に気づき

後輩女性:「いやらしい感じになってますよ。下着も見えてますよ」

と言われ、私も一応

「ダメですよ」

と言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性達は止まらず、ワイシャツの中に手を入れてブラのホックを外されてしまいました。

次に正面に座っていた別の男性がテーブルの下から両足を使って私の股を強引に広げてきて、次第に私の足は両脇の男性に触れていき、まるで自ら

「触って下さい」

と言わんばかりに、太ももを持って膝の上にされ、股が全開となってしまいました。すると正面の男性がテーブルの下へ潜り、下着をずらした後、クンニを初め、すぐに私のオマンコはびしょ濡れになってしまい、激しく二本の指でかき回されるといやらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

その後、テーブルの下にいる男性は後輩女性に

「◯◯ちゃんもおいでよ」

と声をかけ、最初は後輩女性も

「大丈夫です」

と言って断ったものの、男性に

「少しだけ見てみなよ。ユミちゃんも触ってほしいて言ってるよ」

と何度か促されると

「えー」

と言いながらも机の下へと潜り、男性が両手で広げた私のオマンコを見ながら

後輩女性:「暗くてはっきりとは見えないですけど、初めてこんなに近くで見ました…」

男性:「ここ触ってみてよ」

後輩女性:「(私のクリトリスを触りながら) ヤバいですね。若干興奮してきましたよ…」

男性:「二本、指を出してみて」

後輩女性:「(男性の二本の指と、自分の二本の指を私のオマンコへ挿れながら) すごいびしょ濡れですよ」

私:「ヤダ、ダメ…」

男性:「何? やめていいの?」

私:「ううん、やめないで」

と言うと、私の右側に座っていた男性が最初に注文していた野菜スティックの残りをテーブルの下の男性へと渡し、次々ににんじんやキュウリなどを私のオマンコに挿れた後、一人の女性を除く皆んなに配り

「ヤバい、ユミちゃんの味がする。超美味しい」

と言いながら食べていました。

私はアルコールと散々オマンコをイジられたことで、気持ちよさの限界に達していて

私:「もっと違うモノを挿れてほしいよ」

男性:「何を挿れたいの?」

私:「オチンチン」

男性:「誰れの?」

私:「全員の」

男性:「よし、じゃあ皆んなで行こうか。◯◯ちゃん達も行こうよ」

後輩女性:「いいですけど、私はHしないですよ」

男性:「飲みながら、誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」

別の女性:「私は大丈夫です。◯◯さんと別のところへ行ってきます」

と言って私の彼の膝に手を置きました。

実はこの2人(私の彼と、一人の男性の彼女) は途中でやり取りがあり、皆んなが私に絡んでいた頃、端の方で一人で飲んでいた私の彼を見て、男性(寝取られ願望あり)が彼女に対し

「絡んであげなよ」

と言うと、彼女は私の彼に対し、小さな声で

「いいですか?」

と聞くと私の方をちらっと見たので、私が目で合図を送ったのを確認し

「はい」

と返事をしました。その後、彼女は慣れた雰囲気で、彼にキスをし、最初はズボンの上から彼のオチンチンを触り、徐々に大きくなってきたところでベルトを緩め、生で握るとゆっくりと上下に動かしました。

店を出ると、彼と女性は2人で別の方向へと向かい、私は後輩女性と4人の男性と

「どこに入ろうか?」

と話しながら歩き始め、ふと宿泊でチェックインをしていたホテルがキッチンもついていて、建物は若干古いものの部屋はかなり広く、複数で入れることを思い出し

「いいところがあるから行ってみよう」

と皆んなを誘い、再び夕方に彼と買い出しをしたコンビニで大量のワインやウィスキーを買った後、追加料金を払いホテルの部屋へと入りました。

道すがら4人の男性が代わる代わる私のもとへ来て、その度にキスや大きく開いた胸元から手を入れて胸や乳首を揉まれ、また下着の上からクリを刺激されたことから、相変わらずオマンコはびしょ濡れで誰でもいいので、すぐに挿れてほしい気持ちになっていました。

そのため、部屋に入りローテーブルを囲みソファーに座って皆んなで乾杯するとすぐに、右側に座った男性へワインの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。

全裸となり4人の男性から全身をイジられた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ、私を囲むように後輩女性を真ん中にして皆んなが座り、経験豊富な一人の男性が私のオマンコを使って、女性を気持ちよくする方向について実演を始めました。

初めは指でたっぷりとクリを攻められ、次にクン二を始めようとしたので

「シャワー浴びてないから、まだダメ」

と言っても止まらず、散々舌で舐め回された後、最後は指でGスポットを刺激されると、後輩女性をめがけて今までにない程の大量な潮を吹いてしまいました。

その後も男性達は自販機でバイブを購入し、私のオマンコに挿れながら

男性:「◯◯ちゃんもやってみなよ」

後輩女性:「えー、いいんですか? では失礼して」

私:「アァー、気持ちいいよ」

後輩女性:「私がドキドキします…」

男性:「◯◯ちゃんのマンコもエロい感じ?」

後輩女性:「全然ですよ。あまり使ってないですから」

男性:「てことはユミちゃんのはヤリマンてこと?」

後輩女性:「どう見てもヤリマンですよね(笑)」

男性:「確かに。基本いつもパンチラしてるし、飲むと誰でもヤラせてくれるもんね」

後輩女性:「そんなにしてるんですか?」

男性:「ユミちゃん、何人くらい経験してるの?」

私:「片手くらい…」

全員:「それは嘘でしょ」

後輩女性:「(私のオマンコに挿れたバイブを動かしながら) 本当は何人なんですか? 正直に言わないと挿れてもらえませんよ(笑)」

私:「二桁くらいだよ。もうダメ…。早くオチンチン挿れて…」

ここでようやくバイブを抜いてもらい、一人の男性に腕をつかまれてベッドへと移動をしました。

ベッドでは次々と男性が私の上に跨り、後輩女性が脇で見守る中、一通り4人の男性から挿入を受け、しばらくぐったりと布団の中で休んだ後、両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。

浴室に入ると、大きな浴槽の他にマットとローションが備えつけられており、男性達が既にお湯をはった浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は後輩女性にも一緒に入るよう声をかけました。

全裸の男性4人と私で浴槽に浸かっていると、しばらくして後輩女性が先程と同じ服を着たまま入ってきたので、私はマットの上で男性と絡んだ後、ヌルヌルとなった体でちょっかいを出してみると、後輩女性は一旦浴室の外へ行き、今度は下着だけの状態で戻ってきました。

私より7歳も若い女性の下着姿が目の前にあるにも関わらず、相変わらず男性達は私の周りに群がり、浴室でも一通り生でHをし、シャワーで体を洗ってもらうと再びソファーに戻りワインを開けました。

その後、一人の男性は後輩女性と二台あるベッドの一つに入り、布団をかけた状態でゆっくりとHを始め、私もワインで乾杯をした後、すぐに挿入をされ、代わる代わる明け方まで誰かのオチンチンが私のオマンコに入っていました。

彼とは翌週、オフィスで顔を合わせ、その夜2人でホテルへ行き、お互いの出来事を報告しました。彼はあの後、もう一件飲みに行った後、2人で別のホテルへ行ったとのことで、私もその日あったことを報告しました。

彼は既に一人の男性から、私が皆んなとHをしていたことを聞いていたようで、さほど驚く様子もなく、私のオマンコに挿入をしながら

「俺のとどっちがいい? またしたい?」

と少し興奮気味に激しく腰を動かしました。

彼の大きくて硬いオチンチンが大好きですが、多分この先も酔うと色々な男性とHをしてしまうと思います。

お義父さんと私4-1「来客中に、うしろから」

「あん、お義父さん、いやん・・」

今、ウチの和室でお義父さんにアソコを舐められてます。服のまま、脱がされたパンティを右足首に残して。

「あ、ああん、そこイイ・・あん、でもダメ。お義父さん、皆さん来ちゃいますよ・・」

今日はお義父さんの将棋仲間が遊びに来るということで一緒に和室を片付けてたのに、お義父さんたら私のタイトミニに興奮したみたい。

「んんっ、あ、あん」

一番感じるところを舐めながら、ゆっくりと指を入れてきた

「あん!」

もうグチョグチョだからすんなり受け入れちゃう。
そのまま指を折りまげて上のほうをクイックイッて刺激する。

「ああん!だめ。そんなにしたらイっちゃう」

お義父さんとこういう関係になって3カ月。私が感じるところは全部知られちゃってる。

「あっあっあん。イ、イク・・」

もう少しでイクってところで「ピンポーン」て鳴った。
いやん残念、お友達来ちゃったみたい。
あわてて身なりを直して玄関へお迎えに行きます。
来客は2人、お義父さんと同じ70代くらい。
軽くご挨拶した後、和室へお通しして、私はお茶を入れるために台所へ。
あとからお義父さんも来て「手伝うよ」なんて言いながら後ろから私を抱きしめた。

「お義父さん、ダメですよ。お友達来たんですから」
「大丈夫、あの二人は将棋さしてるから。ワシはやることなくての」

って言いながら、おっぱいを揉み始めた。

「あ・・ん・・あん」

さっきお預けになってるからすぐ感じちゃう。
さらに耳元で「さっきの続きをヤラさせてくれ」ってささやきながらパンティの上から割目をなぞる。

「ダメですよ…あんっ」

すると「ここは欲しいって言ってるけど」ってパンティの横から指を入れてアソコをクチュクチュ、音させるんです

「はぁん・・あん・・いじわる」

私もお返しとばかりにお義父さんの股間をまさぐってみるともうカチンカチン。

「やだ…お義父さんもこんなになってる」

もう二人とも準備万端。
将棋ってどれくらい時間かかるのか知らないけど、そんなにのんびりしてられない。
私も我慢できなくなって、ダイニングテーブルに手をついてお尻を突き出した。
お義父さんたら待ってましたとばかりにパンティを膝まで下ろし、硬くなったアレを後ろからズブニュって。

「ああん!」

思わず声が出て慌てて口をおさえます。
お義父さんのが奥深く、そして入口ギリギリまで、長いストロークで出し入れしてる。

「あん、あん、あ、あっ」

ニットをめくられてブラも取られ、おっぱいもみながら乳首をクリクリ。そして激しく突かれて。

「あん、あ、あん、はぁ、はぁ、すごい・・気持ちいい」
「どうじゃ、ワシらがこうして愛し合ってるところをあの二人にも見てもらおうか?ん?」

え?突然そんなことを言われて、びっくり。
愛し合ってる、なんていう言葉にもドキドキした。そんな風に考えたこともなかったから…。

「いやです、お義父さん、そ、そんな、あん、あっあっ、は、恥ずかしいです、絶対、ダメぇ、あん」
「いいじゃないか、やることは同じじゃぞ」
「あんっ、イヤですぅ。ダメぇ…」

バックでおっぱい揉まれながら、片手がクリを触り始めた。
あああん、それ気持ちいい。

「あっ、あん…お義父さん、わたし、イっちゃう…」
「なに、そうか、じゃあ…」

と言ってお義父さんの動きが突然動きが止まり、肉棒が私の中から離れた。

「はぁ、はぁ、え?」

振り返ると、お義父さんもイッたわけじゃないみたい。
なのに、そのギンギンのモノを押さえつけながらズボンを履こうとしてる。

「いやん、お義父さん…」

わたし、思わず甘えた声出してた。だけどかまわず

「さぁ、お茶を頼むよ、ワシは昨日買ってきた茶菓子を持ってくる」

と言ってキッチンから出て行ってしまいました。
もう…またお預け。体中が火照っちゃって、アソコがむずむずしっぱなしです。
お茶を出したら、寝室でオナニーしちゃうかも。


和室へお茶を持っていくと、お義父さんが買ってきた和菓子を広げて三人で盛り上がっていました。
そしてお友達を紹介してくれました。眼鏡をかけてるのが小森さん。もうひとりは頭髪が皆無の(失礼!)山下さん。
ふたりとも「よくできた嫁さんがいてうらやましいのぅ」なんて言いながら私のことを上から下までジロジロ見ます。
体にぴったりとしたタートルのニットを着てるので、ムチムチした私の胸は強調され大きく突き出してる。お洋服の選択間違ったかしら。
特に山下さんのほうはなんかヤらしい感じ。
ミニスカートで正座してるから、生アシの太ももが露わになってて、股間付近を、じいーっと見てる。私も手でスカートをひっぱりつつ隠します。
お義父さんは私の横に並ぶと

「いつも世話になりっぱなしじゃよ」

と肩を抱くようにポンポンと叩きます。
皆さん私のことを褒めるばかりなのでずっと恐縮してたんですが、山下さんが突然

「いやぁ若々しくて、話で聞くよりいいカラダしてる」

え?いい体?急にそんなこと言われてビックリの私。それに、話で聞くよりって?
するとお義父さん

「ふぉふぉ、いいのはカラダだけじゃなくてな」

と、後ろから抱きしめるように私のおっぱいを揉み始めるんです。

「ちょっと!お義父さん!」

立ちあがって離れようとしたんだけど、上半身を抱かれてるからそのまま尻もちついた。

「やん!」

目の前のふたりに向かって大股開き。
あわてて脚を閉じて、スカートで隠そうとしてもミニタイトすぎて無理。
ふたりの目がギラギラしてる。

「み、見ないで…あっ、あん」

お義父さんは再び私のムチムチおっぱいを揉みしだく。

「あん、お義父さん、やめて…、あ…」

さっきからお預けされっぱなしなので、自分でもびっくりするほど感じちゃう。

「ほらね、感度もいいんじゃ」
「ち、違い…ん、ウグッ」

お義父さんにキスされて口をふさがれた。いつものヤラシイ舌づかい。私もトロンとなって力が抜けてく。
それを見計らったように、内ももに手をやり、脚を開かされた。お友達に向かってM字開脚。
お義父さんは二人に

「ここんとこ、よーく見てて」

と言ってパンティの上から割れ目に沿って指を優しく動かす。

「あ、はぁん…あん、あっ」

もうダメ。抵抗する気力が失せていく。私の中からヤラシイ汁がどんどん溢れるのが分かる。

「おぉ。シミがどんどん大きくなるぞ」

山下さんが興奮した声をあげる。

「い、いや…あ、はぁん」

でも、お義父さんの指と一緒に、ふたりのスケベな視線にアソコをなめられてるようで、気持イイ。

「あ、あ、はぁ、あん」

やがてお義父さんは私のニットとブラをいっしょにたくしあげる。
すると白いおっぱいがプルンと飛び出た。

「おぉ、すごい巨乳~」

て山下さん。
お義父さんは手に余るほどのおっぱいを大きくモミモミしながら二人に

「どうする?」

と聞くと

「そのまま続けて続けて」

と答える。するとお義父さんは私を仰向けに寝かせ、おおいかぶさってきた。

「はぁん、お義父さん」

私の両腕をつかんで万歳のようにさせ、、乳首に舌を這わせる。

「あっああん」

あぁ、いよいよ始まったって感じがしてカラダ中を快感が走り抜ける。

「はぁ、あん、はぁ、はぁ」

もしかして、さっきダイニングで言ってた「愛し合うとこを見てもらう」って、このこと…?
最初から話が出来てたのかしら。
(づづく)

お義父さんと私3 「キッチンでアソコを舐められながら」

あの晩から、お義父さんは夜這いに来るようになりました。
私もお義父さんが来るのをアソコを濡らして待ちます。
主人が寝たのを確認して一階のトイレ行き、帰ってくる。その時にお義父さんの部屋の前を通るのでそれがOKの合図。しばらくしてお義父さんもアソコをカチカチにして私の布団に入ってきます。
いつ主人が起きるか分からない。という状況の中、お義父さんに突かれるのがすごく興奮します。

でもお義父さんはもっと大胆になってきました。夕食後、私がキッチンで洗い物をしてる時に求めてくるのです。

うちのキッチンは対面式で、炊事をしながらリビングを見渡せます。
逆にリビングからはちょうど私の上半身が見えてる感じです。
下は見えないのでそこにお義父さんが隠れるようにして私の下半身をまさぐってくるのです。

主人は食事が終わると必ずテレビのニュースを見ます。
ソファに腰掛けこちらに背を向けているのですが、夜這いの時とは状況が違います。なのにかまわずお義父さんは私のスカートの中に手を入れてきます。

「あ・・はぁん」

私のカラダはすっかりお義父さんに逆らえなくなっていて、内モモに手が這うだけで感じちゃいます。
だけど主人がすぐそこでテレビを見てる。「やめてください」と口だけ動かしてお義父さんに訴えますが、ニヤニヤするばかりでいっこうに手を止めてくれません。

「あん・・」

その手はすでにパンティの上から優しくアソコをなでてる。
ダメ、だってば。体をくねらせて逃れるつもりなんだけど、つい、割目に指が沿うように腰を動かしちゃってる。

「はぁ・・ん」

もうじんわり濡れてきたのが分かる。
するとお義父さん、両手をパンティにかけて下におろそうとしてきた。
ダメ。あわててお義父さんの手を抑えるけど止められず、パンティを下げられちゃった。
ダメといいながら片足を上げてパンティ脱ぐのに協力してる私。
そして脚を開かされ、仰向けのような状態で股間に顔を入れてきた。
今日はヒザ下くらいまでのフレアスカート。
スカートの中にすっぽりと入ったお義父さんは、長い舌で私のアソコを舐め上げる

「あん!」

あわてて水をジャーっと流して自分の声を消す。
お義父さんたら、ベロン、ベロン、ってゆっくりと入口部分を舐めるんです。

そのたびに

「はぁん・・・はぁん」

て息が漏れちゃう。
洗い物どころではなくなり、シンクに手をついて、声をこらえるのが精いっぱい。
と、その時、私を呼ぶ主人の声が。

「今度の日曜日、例のレストラン予約しといたけど、大丈夫?」

ソファに座ったまま振り返り、私の答えを待ってる。お義父さんの舌はアソコの入り口部分で円を描くように動いてる。

「あ、あん、うん、だ、大丈夫、あ…あん、」

「オーケー」

再びテレビを見る主人。よかった、気付かれてないみたい。そこでいいこと思いついた。


「ね、ねぇ、あん、テ、テレビの音、も、もう少し、あぁん、大きくして、はぁ、はぁ、聞かせて、あっ、くれない?」

「いいよ」

って言ってボリュームをあげる。これで少しは私の吐息もまぎれるはず。
お義父さんはさらに私の気持ちいいとこをせめてくる。

「あぁん・・あっ」

お義父さんの顏を股に挟んだ状態で、舌がまるで別の生き物のようにアソコを這い回ってる。

「はぁ・・はぁ・・ああん」

やがて一番敏感な突起部分を舐めまわす。

「あん!」

ダメダメ、そこはダメ、声が出ちゃう。
スカートの上からお義父さんの頭を抑えて少しでも離そうとするんだけど、両手で私の両モモをしっかり掴まれてるから無理。

「ん、ん、ん、あん」

もうダメ。力が抜けてきて立ってられない。
主人はこのニュースを最後まで見るから、あと10分は席を立たない。
でもその後はお風呂に行くはずだから…なんとかそれまで、お義父さんにこんなことされてるって気付かれないようにしないと。
すると今度は早いリズムでペロペロしてきた。私の快感も一気に盛り上がる。

「あ、ん、あ、ん、はぁ、はぁ…はぁん」

ダメダメ、いっちゃう。
ペロペロペロペロ。
あーイク、イ、いく。

「あん!」

体がビクッってなってその場にしゃがみこんじゃった。
すると主人が

「どうした?」

って聞いてきた。

「あ、はぁはぁ、大丈夫、お、お皿を落としそうになって・・」

と言いながら立ち上がって、平静を装って皿洗いを再開。
そしたら主人は

「風呂行こ」

ってリビングから出て行った。

主人の足音が遠ざかっていくのを確認して、ようやくスカートの中からお義父さんが出てきた。
やだ、お義父さんたら。ズボンもパンツも脱いで下半身すっぽんぽん。しかもビンビン。
そのまま仰向けに寝るから私も思わず上にかぶさってシックスナインの体勢に。
今度は思う存分舐めてもらいながら、私もジュポジュポ、音をたてながらしゃぶっちゃった。
やがて私を立たせて流し台に手をつかせ、立ちバックでズブニュ。
「あぁん」
そのまま激しく突かれて、またイっちゃいました。

こうして、主人がお風呂に入ってる間、キッチンでお義父さんの肉棒に何度もイカされました。

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。



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