萌え体験談

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スカート

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった②

前回、妻が宅配のおじさんに視姦されて興奮したが、あることに気付いた。

妻は、宅配のおじさんに視姦されていることに気付いていたんではないか

このことを玄さんに伝えると、奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか

また、同じ感じで試ししたら分かるよ。

私は、実行に移した。

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと。

私は、以上のこと考え決行当日の金曜日を向かえた。

私は、朝から妻にセーラー服を着て迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた。

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を積めて冷凍で送り玄関からキッチンに宅配のおじさんが持っていく

環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見てやさしそぶりで視姦しながら

キッチンまで持っていくはずと思います。

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、セーラー服姿で出迎えてくれた。

セーラー服は、透けていて妻の87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる。

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと上から生乳が見えるのがエロすぎる。

リビングに行き妻を見ていると前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える。

妻が、私の視線に気付き「いやらしいー 見てたでしょうー 今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

妻「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よー あなたの希望よー」

私「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

妻「えーーーすぐに帰ってきてね」

私「あぁーお金貸してすぐに帰って来るからそのままの格好で待っていてねー 後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

妻「えーーー襲われるのー」

私「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

妻「は~~~~い」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていてあのおじさんが乗っていて声をかけられた。

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど20分後いいですかー」

私「妻が居ますので行ってください。 ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。妻には、すぐに帰ることにしてますから                                                                                   内緒してくださいね」といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました。

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」と言い妻を説得して電話を切った。

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て家の裏口の前から妻に電話をかけた。

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って来るのは朝でしょうーー」と言うと電話を切られた。

私は、音を立てない様に鍵を開けていた自分の部屋に入り玄関を覗くと宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした。

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き「奥さん今日もコスプレですかー」と言って視姦しています。

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよー冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」言い荷物を持つと「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上にローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの                                                                                   部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー おれは、てっきり奥さんが犯してくださいと信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを近所のおばちゃん達に言いましょうか」と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました。

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるしバイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよーーー」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよーー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします。」と言ってバイブとローターも写真を撮りました。

妻は、顔が赤くなり「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんがおれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますからさっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょーいいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁ~~~ん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅ~~~ん 違います~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃます~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁ~~~~~ん ちゅば  ちゅんば 犯さないで~~~~もっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃ~~~で~~~~あぁ~~~~」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁ~~~~~~~ん だめ~~~~~~ん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~もぅぅぅぅ~~~~~犯して~~~~~~~~~~」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁ~~~~~~~いぃぃぃぃ~~~~~~もぅだめ~~~~~~いく~~~~~~ふぅ~~~~~ん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです。

また、続きを投稿します。



 


 

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


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はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。

はきだめにはくこと

投稿する場所を使い分けなければならない。性的表現に不快感をもたれる場所に投稿せずにこの場で投稿すると別の経緯になる。子宮が熱くなる。心の状態が性的興奮でなくても身体だけが濡れて反応する。心は固いペニスを受け入れる気でいないのに、身体は愛液が溢れ出て受け入れる準備ができている。公共の場に居ながら性的魅力の溢れている男を前にして、顔は紅潮し始め、眼も潤み始める。裏地は興奮で溢れ出た愛液で濡れている。濡れてパックリと開いてペニスを受け入れる身体になっていることに気付いて、さらに顔は紅潮し、眼も異常なほど潤み始める。丈が股下から数センチ下に位置する制服ミニスカートを穿いて太ももを丸出しにしている格好をみたのは○ー○ー○ー○で未成年向けとは思えないセクシャルな画作ゆえにR18に指定しないことに疑念をもっている。○ー○ー○ー○をR18に変更しないことにも疑念をもっている。精液で濡れた先端と愛液で濡れた割れ目が、口づけをするように粘膜接触をする。そして、粘液の滑りに任せて徐々に容れていく間柄になってから○○○○を引き出すことはセクシャルな興奮をマックスにするマテリアルに変化する。所詮はこの世の男女の仲など若いとき限りの、羨ましくも妬ましくもない、虚しい営みでしかない。

バイト仲間だった美菜子ちゃんのパンスト

25年前、俺が大学生だった頃の話です。
仕送りだけでは生活するのが精一杯で、ガソリンスタンドでアルバイトしてました。
それほど大きなスタンドではなかったけど、セルフ給油なんてなかった時代なので、給油スタッフは常時最低でも5人はいて、正社員とアルバイトを含め8人が交代でまわしてました。
そのアルバイトの中に高校を中退した美菜子ちゃんがいて、美菜子ちゃんはいつも黒いパンストを穿いていました、俺はパンストフェチなのでいつも美菜子ちゃんの脚をオカズにしてました。
高校を中退したと言ってもいわゆるヤンキー女ではなく、比較的まじめでごく普通の十代後半の女の子でした、後日知ったのですが美奈子ちゃんが高校を中退した理由は、高校在学中にひどいいじめを受けたのが原因らしいです。
女の子のアルバイトは他にももう一人いましたし、美菜子ちゃんより可愛くパンストも穿いてましたが、美菜子ちゃんばかりをオカズにしてたのは、もう一人の女の子はベージュのパンストばかりだったけど、美菜子ちゃんはいつも黒を穿いていたのと、ユニフォームのキュロットスカートから伸びた脚がとても細かったからです。
出勤してユニフォームに着替えるのですが、狭い事務所に更衣室は1か所しかなく、着替えてる時は中から鍵をかける習慣になっていました。
バイトを始めて半月ほどした頃です、俺と美菜子ちゃんは同じ時間にアップだったので、俺はレディーファーストで美菜子ちゃんに「俺急がないから、着替えお先にどうぞ」と更衣室に促しました。
事務所内でタバコを吸っているとそのうち美菜子ちゃんが出てきて「お疲れ様でした」と帰って行ったんですが、いつもはパンストはそのまま穿いて帰るのにその日は素足だったのです。
「もしかして」と思い更衣室に入り鍵をかけ、真っ先に見たのはごみ箱でした、そこには丸まった黒い物体が入ってました、ほんの数分前まで美菜子ちゃんの脚を包んでいたパンストであることは明白でした。
ごみ箱に手を入れパンストを拾い上げました、いつも思い出しながらオナニーしてた美菜子ちゃんのパンストが自分の手中にあるんです、心臓は張り裂けそうなほど脈打って生唾も出てたのを覚えています。
長い時間更衣室にいると怪しまれるので、すぐにでも匂いを嗅ぎたい気持ちを抑えとりあえず私服に着替えて、パンストはジャンパーのポケットに忍ばせて更衣室を出て帰りました。
下宿先のアパートに着き、パンストを取り出し丸まった状態を戻すと踵が伝線してて、それが原因で美菜子ちゃんは脱いで捨てていったのだと分かりました。
まずはつま先あたりの匂いを嗅ぎましたが、美菜子ちゃんは仕事用のスニーカーを1週間ほど前に新しくしてたことは知ってたので、やはり新しいスニーカーの匂いの方が強かったです。
自分の鼻をつま先から足首の方にやると、少し生臭いような匂いでしたがとても興奮する匂いでした、その匂いはパンストの太ももまでしてましたから、あれは美菜子ちゃんの脚の肌の匂いでしょう。
股の部分に鼻を近づけると、今度は別の種類の生臭い匂いと鉄のさびた匂いがしました、あの鉄のさびた匂いは血の匂いで美菜子ちゃんはあの日生理だったことが判明しました。
その日はパンストを丸めて匂いを嗅ぎながら、やがて精子が出なくなるまで繰り返しオナニーしました、中学でパンストフェチになって以来初めて実物のパンストを使ってのオナニーでした、しかも女の子が穿いていたパンストだったので興奮は半端ではありませんでした。
それ以来更衣室を使う時は必ずごみ箱をチェックしました、当時のパンストはとても伝線しやすく、美菜子ちゃんも仕事の途中で伝線させて穿き替えていたこともあります、またもう一人の女の子(名前は失念しました)の穿いたベージュのパンストも捨ててあれば持ち帰りました、ベージュは好みではなかったし脚も太かったのですが、顔は美菜子ちゃんより可愛かったし、黒と違いつま先の汚れも目立って興奮しました。
半年後には美菜子ちゃんの黒だけでも、気付くと10足ぐらいたまってましたので、最初に手に入れて匂いが薄くなったパンストをチンポに巻き付けてオナニーしました、黒いパンストめがけてドクドクとザーメンを出し、まるで美菜子ちゃんの脚にぶっかけてる気分でした。

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで?とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ?」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご?い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。

のけ反った直後に中で精子を放射

ピュア恋妻で知り合った36歳のひとみ。

子供が二人いる人で、背が高い事や細い事は聞いていて

一か月位して逢う約束をすると「おばさんだよがっかりしないでね」

と言われてたけど、逢ったらスラリとした美人で、

髪は肩に掛かるくらいで、凄い色白でした。
「こんにちわ!」と車に乗せて話しながらドライブしました。
 
車内は香水のいい香りが漂い、堪らなかった。

ドライブ途中で喫茶店でコーヒー飲みながら話して、

帰る途中に手に触れたら拒否しなくて、

時間もあると言うからホテルに連れ込んだ。

部屋に入ってベットに座ると隣りに座って来て、

エッチなチャンネルを付けたら「ウワッ!」と言いながらも見てて、

会話が無くなりスッと太股を触って抱き付くと

「子持ち女で三十半ばだよ…」

と言うひとみさんのスカートの中に手を入れて太股を触って、

耳に吸い付くど「イャン…」と反応が良くて

そのまま首筋に吸い付いて背中に手を回し服の中で触りました。

柔らかで、本当の歳が判らない感じでキスして押し倒し、

服を脱がしたら色白でおっぱいは見た目よりあった。

チュルチュルと乳首に吸い付くと「イャッ…アンッ…アンッ」

と反応抜群で両方の乳首を舐め、スカートの中で

パンティ越しに指で愛撫したら湿り気もあって、

パンティ脱がして脚を開かせて見たら「恥ずかしい」と言いながらもヌルヌル。

顔を近付けると「洗ってないからダメッ」

言われたけど吸い付いてなめ回すと「アハッ!アアッ!」

と身体をくねらせて悶えまくって、酸っぱめな汁が溢れた。

なめ終わると「入れていいよ…」と言われて生挿入。

「アアッ!気持ちイイよ!」とイヤらしい姿で悶え、中はキツくないけどヌルヌル。

細い身体に突き立てて10分も持たない状態で

「出すよ!」と話すと「中はダメ」と言われやむなくお腹の上に発射しました。

「気持ちイイ」と言われ抱き付いて来て、その日二回。

「また逢いたい」と話したら「判らない」と言われたが

結局二週間後にもセックスしました。

三か月過ぎた辺りになると上になったりしてイク様になり、

エッチした時に「今日はそのままでもいいよ…」と言われ、

興奮した俺は激しくハメまくってひとみさんが

「アン…イクッ!」とのけ反った直後に、中で精子を放射しまくった。

はぁはぁ言いながら出し終えたら「気持ち良かった?」と言われ頷いてキス。

その日境に中で発射してます。

「若いから凄い出るね」と笑ってるけど大丈夫かな

まぁ、ピュア恋妻使っている人妻なんて大概中田氏させてくれるけどねw

ノーブラノーパン外出

ネットで見ると、下着を全く着けない女子中高生って、結構いるみたいですね。スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。その理由が、見られても恥ずかしくないようにっていうのが不思議です。だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学高校時代は、ノーパンどころか、みんなしっかりとスリップまで着けていました。ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう、って思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。それで、やってみたんです。

どうせやるなら、とアンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って、出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、アソコがジンジンして、濡れてきちゃいました。ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に停めることはできないし、手を離したら危ないので、捲れるスカートを抑えることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かって、しっかり見られてしまいました。

公園の芝生広場では、勢いを付けて体をくるくる回すと、プリーツスカートはパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。先日はあるお父さんが子供に、ほらあのお姉さんあんなに高く!って言ってました。そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。ノーパンバレただろうなあ。もうアソコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドのとなりには、ステンレス?でできた大きなカブトムシがあります。その頭の跨ってみたら、お尻とアソコがステンレスに冷えること!冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

マックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。すぐにアソコがびしょびしょになってきて、椅子に付いちゃいました。マックさん、ごめんなさい。ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。するとそのオジサンも狙いどおり後から登ってきましたよ。ここの石段は物凄く急なので、きっと見てもらえただろうと思います。そう思うと、またびっしょりになってきて・・・。もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。今度は靴下を直すふりとかして、前かがみになってみようかなあ。



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