萌え体験談

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スカート

3P体験

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。
男「どう?気持ち良い!?」
妻「・・・気持ち・・良いです」
男「もっと舐めて欲しい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、
男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちんちんが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。
男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」
妻「チンポ気持ち良い・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ!!
男「旦那と比べてどう!?」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。
男「おい、旦那勃ってるよ!!??」
男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い。
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」
妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」
まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」
妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。
男「おぉ・・巧いじゃん」
満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。
男「そろそろ挿れてほしいか!!」
妻「はい・・挿れて下さい・・・」
男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。
妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」
男は私の顔を見ながら妻に言った。
男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」
屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。
妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」
男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。
男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」
妻「あなたより気持ち良い・・・」
男「このちんぽが気持ち良いですって言え」
妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」
もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。
男「もうお前邪魔だからどいてろよ」
そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。
男「舌だせ」
妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。
男「吸い付け」
もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。
男「少しだけやらせてやるよ」
私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。
男「どうだ?俺のより感じるか??」
妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」
男はさらに勝ち誇ったかのように言います。
男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」
どこまでも私に屈辱を与えます。
妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」
妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。
妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」
妻の反応もすでに男を受け入れています。
男「お前は誰の女だ?」
妻「まさしの女です」
男「お前のマンコは誰のもんだ?」
妻「まさしのモノです」
激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!
男「どこに出して欲しい!?」
妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」
男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」
妻「飲みたいです・・」
もう妻の淫欲は止まりません・・
男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」
妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」
男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。
男「イクぞ!」
口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。
男「まだ飲むなよ?」
妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。
男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」
妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。
男「飲め」
妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。
男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」
そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。
妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。
そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。
男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。
私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・


寝取り・寝取られ・貸出し・調教・・・


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36歳の巨乳処女OL(修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織ってその上に、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL(再修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL(再々修正版)

俺は中小企業に勤務するサラリーマン。
4年前、俺は当時29歳。うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は当時36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後の猛暑日でも、深い谷間の光景や汗でワイシャツが透けてブラジャーが浮き出る艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じて身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、すうっと上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬彼女の身体がビクンッと反応するが、俺は意に介さずに揉みまくった。掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
「小林さんて、本当に大きいですよね!!何カップですか?」
「・・・エ、Fカップ・・・」
素直に答える彼女の表情はどこか恥ずかしそうだったが、それでも俺から離れ様とせずに揉ませ続けてくれた。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて片方の肩紐がダラリと垂れ下がる。
肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん(美味しいですよ、小林さん)」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで!!」
ずっと従順だった彼女だが、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
シャワーを浴びていない為、陰裂からは彼女特有の酸っぱい汗の味がし、アンモニアの強い刺激臭が鼻を劈いた。
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を吸い続けた。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・あなたの女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、俺達一つになったよ」
「・・・うん」
目尻から涙が滴り落ちていた彼女にそっと唇を重ね合わせた。
そんな幸せを実感しながらも彼女の腰に手を添えて激しくピストンする。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に室内に乾いた音が響き渡り、身体全体に振動が伝わって聳え立つ二つの山が波打つ様に激しく揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん!俺・・・もう、出る!!」
「出して!私の中に・・・全部出して!愛されている証が欲しいの!!」
最後の一突きで肉棒が子宮に達し、悲鳴を上げた肉棒が精子を大量放出してしまう。
「う、うおぉっ!!!」
「はぁっん・・・あっ!あぁーんっ!!」
その後も一滴残らず精子を子宮に注ぎ込む為、腰を動かし続けた。
「おうっ・・・おうっ・・・おうっ・・・」
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
全てが出し終えた後も熱く抱き合い、汗だくで真っ赤に頬を染めた彼女と見つめ合った。
「愛してるよ!こばやっ・・・いや、蓉子さん!」
「・・・私の初めて貰ってくれてありがとう!和人くん!!」
暫くして肉棒をチュポッと抜くと、ドロリと鮮血の赤が混じった精子が膣内から溢れ出ていた。
「蓉子さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってますよ、蓉子さん。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。回数は恐らく十数回に及ぶ、しかも全て中出し。
その後も決まって毎週末になると互いの家に泊まり合い、彼女の巨乳を堪能し続けた。
そんな幸せな日々が二ヶ月近く続いたある日、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
あれだけ膣内射精を繰り返したので対して驚かなかった。
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大切にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
八ヶ月後に元気な長男が誕生し、更に二年一ヶ月後には次男が誕生した。
現在、一家四人で幸せに暮らしています。
今年40歳になる妻ですが、性欲は衰える事を知らず常々こう言っています。
「次は女の子が欲しい!」
妻の要望に応える為に今でも生理期間を除き、毎日子作りに励んでいます。

36歳の巨乳処女OL

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの隠れ巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットにシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹と青姦2

俺は2人の高校生の自称「妹」と同棲して勉強とセックスと躾の面倒を見ている。

妹達は俺にレイプされたせいか素直に言う事を何でも聞くので生活指導しやすい。

また勉強の方も賢いので正しい方法を教えると成績が急伸して優等生になった。

昨日はそんな妹達を縛って犯して結局夕方から公園に青姦に出かけてしまった。

結構寒かったのでお互いの性器だけ露出してベンチで対面座位でセックスした。

今日は日が温かくて絶好の青姦日和だったので昼2時から同じ公園に行った。

連休と言う事で家族連れが多くてアベックもかなりの数がベンチで愛し合っていた。

公園内を歩き回ってようやく遊歩道にある空きベンチを見つけて3人で座った。

妹達は制服姿にノーショーツといういでたちで来ていた。先発の妹が俺の膝に座り

スカートで腰を隠すとペニスを取り出して膣に入れると座位でセックスを始めた。

目の前の遊歩道を小さな子供連れの若夫婦が何組も通過した。でも青姦に気づかない。

本当に不思議な感覚だった。妹もあえいで青姦に気が付かれない様に平静を装った。

家族連れを見ながら気持ち良く射精した。ノーピストンなのに結構精液が出た。

先発の妹がセックスを終えペニスをこっそりスカートにかくしてズボンにしまうと

後発の妹と交代した。彼女らは青姦と言うだけで前戯をしなくても愛液を滴らす。

2人と座位でのセックスを終えると3人並んでベンチに座りひと休憩をした。

彼女達は小さな子供を見て「将来は私達にも子供を抱かせてね」と約束させられた。

「子供は妻にとって夫に犯されました。と言う勲章だからお兄ちゃんを自慢できるわ」

とも言われた。「私達結婚はしないの。2人でお兄ちゃんの事実婚妻になるの」とも

言われた。どうも俺はまともな結婚から見放されたらしい。また催してきたので

2人と座位セックスを楽しんだ。風が出てきて寒くなったので早々にも帰宅した。

2人の妹と進路指導結果

2人の妹は昨日先生と進路相談して良い大学の高偏差値学部受験を勧められたそうだ。

親御さんもそれを喜んだそうだ。まるで生徒をなるべく高く売ろうとする市のようで

気分が悪かったと憤慨して今朝帰ってきた。彼女達には明確な将来ビジョンがある。

人は自分の希望に沿って生きるのが幸せだ。高偏差値だからと言っても洋菓子店に

目標を置くことは個人の自由だ。例えば俺は東大に通っているが東大卒の世間体や

将来の出世で大学を選んだわけではない。同じ若い日に勉強をするのならなるべく

良い環境で学問を修めたかったから一番良い大学を選んだ。妹達の勉強を見たり

セックスをしたりもしているが学問こそ自分の本務だと努力と研鑽も怠らない。

だから妹達の遠くてつらい道も後押ししてやりたいのだ。とりあえず機嫌直しに

タップリとクンニして後背位でポルチオを突き2発ずつセックスをして喜んで貰った。

「これだから兄ちゃんが好き」「お兄ちゃんはいつも本当に優しい」などと妹から

お褒めの言葉貰った。ご機嫌の直ったところで昨日からの勉強を続けた。現代は

激動の時代だ。社会の仕組みが流動的だと言っても良い。試験には変わりゆく点が

出題されるような気がして世界の潮流の様な事も教えている。彼女達は自分たちの

暮らす世界の危うさを感じて受験のためだけなく国民一人一人が意見を持つように

民主主義を確立させるために社会の勉強は必要だと考えたようだ。憲法9条に関し

「国際問題の解決に戦争を放棄するなんてクールだわ」と護憲の立場をとった。

問題集で良い点を取ったのでまたセックスをした。ドクドクと精液を注込んだ。

膣内で射精されお腹にそれが広がっていくのは幸福感に繋がるのだそうだ。

だから俺も快楽に負けず妹達が喜ぶように愛情をこめて精液を放っている。

それにしても女子高のミニスカートは何とかならないかと思う。妹達はうちでは

更に丈をつめたマイクロミニをショーツなしで履いて綺麗な女性器をちらつかせる。

困ったものだ。



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