萌え体験談

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スカート

ファーストフード店で働いていた彼女がデカチンの店長に寝取られた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ?
性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。
   
いきなりすません、二年ほど前の話です。

私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。
彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。
あるとき、深夜仕事帰りに私は彼女の勤めているファーストフード店に行きました。
滅多に彼女が働いているときには行かないのですが、少し驚かしてやろうという気持ちもあり、車でドライブスルーへ向かったのです。

「いらっしゃいませ」と男の声、いきなり対応してくれれば一番面白かったのですが、私はセットを注文して車を窓口に進めました。

ーいないなぁー

車から店内をのぞいても、彼女は見つかりません。
窓口には少し気弱な感じの若い男の子が対応してくれました。
そこに店内から「すいませーん」と声が。
店員の子は、いきなりパニクった感じになり「す、すいません、少々お待ちください!」と焦って動き回っています。
そこに奥の扉から慌てた様子で彼女が出てきました。てきぱきと注文を受ける彼女。
少し経ったあと、奥から中年くらいの男性が出てきていました。
私は特に思う事もなく、先ほどの店員からセットを受け取り、全く私に気付いていない彼女を見ながら、車を進めようとしました。

カウンターで商品を渡す彼女。
何か不自然な感じがしてもうよく一度見ると、スカートのすそをタイツが腰の辺りまでめくっていて、タイツ越しに下着が3分の1ほど見えています。

ーえっ!?ー

驚きましたが、その時は深く考えず車を出して帰りました。
次の日、彼女からメールが来ましたが、私は店に行った事は言わずいつもの感じで返信しました。
いろいろな事を考えていましたが、見間違えだったような気がするし、本当でも単なるドジなだけだと思うようにしました。

数日が過ぎ、休みで彼女の部屋に行ったのですが、私は前の晩の仕事の帰りが遅く、昼前まで寝ることにしました。
彼女は少し前に買い物に行くと言って出かけていきました。
しばらくすると彼女の鞄から携帯のアラーム音が聞こえてきました。
彼女にはもう一台、二人で買ったPHSがあったので、特に気にせず置いて行ったのでしょう。
私は、一気に眠気が覚め彼女の携帯を取りました。
彼女の携帯なんていままですぐそばにあっても、見たいと思った事もなかったのに、その時は見ようと思ってしまったのです。

私は彼女に休憩室におきっぱなしになる携帯だからと、ロックをかけさせていましたので、何回か試して無理なら、あきらめようと思い、なんとなく彼女の母親の誕生日を押しました。
なんと解除されてしまいました。

私は、彼女に申し訳ないような、何とも言えない気持ちでドキドキしながら、メールフォルダをチェックしました。
友達、○○(私の名前)、家族、仕事とフォルダ分けされています。
まず、一番気になる仕事のフォルダ。
「シフト変わって」や、「お疲れ様」、ちょっとした業務連絡など、普通に職場の仲間とのメールでした。
次に友達。
男友達も含めて、特に変なメールもありません。
家族、○○と軽く一通り見ましたが、変なメールはありませんでした。
私は安心して携帯を閉じようとしましたが、一応一通りフォルダを見ようと思いました。

フォルダ12としかでてないフォルダがなぜかロックがかかっていました。
鼓動が早まるのを感じながら、さっきと同じ番号を入れました。
すると、店長とかいてあるメールがたくさん出てきました。
適当にメールを開くと、添付ファイル付きのメールにいきなり、裸で笑っている彼女の画像。

「かわいかったよ、あや(彼女の名前です)、どうだった?」と本文が載っていました。
その店長からのメールに、彼女は
「店長すごかったよー、えっちw」と返信していました。

私は、たまらずどんどんメールを見ていきました。
そしてまた添付ファイル。
そのメールは彼女がフェラしているものと、正常位のものが添付されていました。
そのメールには彼女は、
「初めてだったから、すごく恥ずかしかった」と返信していました。

何が初めてなのだろうと、私はもう一回画像を見ました。
別に変わった事は写ってないように感じましたが、何か正常位の画像が離れ過ぎてる気がしました。

ーもう一人いる!?ー

そして、隅に二人で買った彼女のデジカメが写っているのに気付きました。
私は彼女の机からデジカメを見つけ電源を入れ、少し恐る恐る、再生ボタンを押すとそこには彼女の乱れた姿が、何十枚も出てきました。
その中の一枚にデジカメを持っているもう一人の男の姿が、バックで突かれている彼女の奥の鏡に写っていました。
そしてデジカメの中には動画ファイルもありました。

動画ファイルを選び再生するとまたいきなり、彼女の顔が画面に現れました。
勤めているファーストフード店の制服を着たまま、男のモノをくわえる彼女の姿が画面に映し出されました。
私も頼んだ事があったのですが、恥ずかしいからと言って断られた、彼女の制服姿。

「すっげえ、気持ちいい、あやちゃん」若い男の声が聞こえ、多分デジカメを持っている男が
「もっと奥までしてやれよ」と言っているのが聞こえます。

彼女がモノを深くくわえると、かぶっていたバイザー男の腹にあたり落ち、髪が顔を隠しました。
デジカメを持った男の手が写り彼女の髪をかきあげると、くわえている彼女の顔をアップに写しました。
じゅぽじゅぽといやらしい音がはっきり聞こえます。

カメラが、彼女の顔から、下に下がっていきます。
デジカメの男の手が彼女のスカートをめくりました、タイツははいておらず、うすピンクの下着があらわになり、男は下着の上から彼女を触りました。

「あぁっ…、あんっ」彼女はびくっと身体を震わせて声を上げました。
スジに沿うように、デジカメの男の手が上下に動きます。
その度に、彼女は「あっっ、あん、っはぁ」といやらしい声を出しています。

すぐにカメラで見ても分かるようなシミが彼女が下着に浮かんできました。
そのシミが浮かんでいるところに男が指を押し付け、その部分をめくると、糸を引くようにべとべとになった彼女のあそこが丸見えにカメラに写りました。
カメラ越しに見た彼女のあそこは、なぜか知らない女の子のを見ているようで、すごく興奮しました。 

「店長、だめぇ、はずかしいよぉ」彼女は隠すように手を持っていきました。
カメラは、唾液でびちょびちょモノを掴みながら、振り向いた彼女の顔を映しました。
「くわえてなきゃだめだよ」とデジカメの男が言うと、彼女は
「んぁっ、ああっ」と大きな声で喘ぎました、多分写ってない下でデジカメの男が彼女に何かしたのでしょう。

デジカメ持ってるのが「店長」か、もう一人は、誰だろう。私はそんな事を考えていました。
もう一人の男がソファから立ち、彼女と入れ替わりました。
ソファに座った彼女の下着を男が取ります。

「パンツすごいねぇ、びちょびちょだよ(笑)」
「いやぁ」と恥ずかしそうにする彼女の足を開くと
「あやちゃん、毛薄いねぇ」とかいいながら男は顔をうずめました。

ぴちゃぴちゃと音が聞こえますが、カメラは上気した彼女の顔を映していました。

「あぁ、あぁっ、んん、あぅんっ」彼女は左右に顔を振り、両手でソファの端をつかんで、さっきよりもさらに大きな声で喘ぐようになっています。
「井上くん、だめっ、あぁあっ」少し引き気味になったカメラが、井上と呼ばれた若い男の頭を両手でおさえている彼女を写しました。

そして手を引かれベッドに連れて行かれる彼女。
ネクタイはそのままにブラウスのボタンだけ外され、ブラジャーの上から彼女の胸を揉む、井上。
そして、ブラジャーをずらし彼女の胸に音を立てて吸い付きました。

「ああん、はぁんぁん、んっああん、井上くん…、あぁ、やだぁっ」
抑えきれなくなったように井上はズボンを脱ぎTシャツだけになり彼女の上に覆いかぶさりました。

ここまで見てきたらやってないわけがないのは分かっていましたがすぐには理解できず、やっぱり衝撃を感じていました。

「はぁ、うんん」井上のモノが彼女の中に入ると彼女は、ため息のような声で喘ぎました。
「ああっ、あぁ、いやぁ、いいっ・・・」
彼女の声がホテルの部屋に響いて、すごくいやらしく私は自分が勃起してるのが分かりました。
店長が彼女に「どうだ?」と聞いています。

「いいよぉ、あんっ、気持ちいいっ」その声で、さらに激しく突く井上。
「あやちゃん、すごいきもちいいっ」いきそうになったのか井上が突くのをやめると、
「やっぱり俺以外としても気持ちいいんだ、あやはえろいなぁ」店長が笑って彼女に話しかけました。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ったようでした。
店長が「もっと、いやらしいあやを見せてほしい」みたいな事を言うと彼女は「おこらない?」と少し不安そうな顔をカメラに向けました。
店長が「おこらないよ」と言うとそれを聞いて少し微笑んだ彼女の顔が、一瞬でいやらしい女の表情に変わりました。

「はぅ、あっ…、いやぁ、あんンっ」
井上がまた激しく責め始め、彼女は大きく身体をのけぞらせました。
そして井上は少し乱暴に彼女を後ろに向かせるとスカートをまくり上げ、バックで腰を打ちつけました。
横から二人を撮っていた店長は少しすると、彼女の顔の前に立ち、お約束のようにズボンから自分のモノを出します。
彼女は四つん這いになったまま、店長のモノもくわえると前後にサンドイッチされた状態で、喘いでいました。

「んふう、んんっ」苦しそうにしながらもくわえるのをやめない彼女。
井上は正常位に戻ると、さらに激しく突き、彼女を責めたてます。
「やぁ、だめぇ、だめぇ、いいっ」
「っはぁ、ああっんぁっ、いやぁーっ」
彼女の身体が大きく痙攣すると、井上も「いくっ、あやちゃんいくよっ」と彼女に精液を飛ばしました。

スカートから顔までたっぷりと精液を浴びた彼女は放心状態でベッドに横たわっています。
私は、自分が震えているのが、ショックだけなのか、それとも興奮しているからなのかわかりませんでした。
井上は店長に、すごい量だな、しかも早いし、とからかわれて、たまってたからと笑っていました。

放心状態の彼女に店長は、シャワー浴びておいでと促し、彼女はシャワールームに向かっていきました。
そのままになったカメラから店長と井上の会話だけが聞こえてきます。
「もう何回ぐらいやったんですか?」へらへら笑っているような声で井上が話していました。
「まだ10回もしてないぞ、二ケ月くらい前に、彼氏のことで相談のるという事で、桜のXXXXXXに連れて行って、慰めているうちにやったのが最初だ(笑)」
「ひどっ、彼氏浮気でもしてたんですか?」
「なんか、あやの妹と浮気してるかもって話だったが、知らん(笑)」

私には全く身に覚えのない事でびっくりしました。

「酒に酔って、泣いてるうちにホテルに連れて行ったんだけど、酔いが醒めてきて最初かなり抵抗された。」
「泣き始めたんだけどな、なし崩し的にやって、俺もやばいって思ったんだけど、次の日の朝には、妙になついてきて。それからはどんどん言う事聞くようになってな」
「まじですか?俺彼女のファンなのにショックだ(笑)」
「やれたんだから良いだろ(笑)それにこの前の個別ミーティングときなんか、あやに事務所で、おれのしゃぶらせてたし」
 
次々に出てくる言葉に、さっきまでの彼女の姿よりもショックを感じました。
私は元から寝取られ大丈夫な方でしたので、気持ちの方にショックを受けたのかもしれません。

「ええー、その後、俺、普通に話してましたよ。っていうか彼女の制服、明日の仕事用ですよね、俺明日まともに仕事できるかなぁ、ぜったい今日の事思い出すし、制服に俺のシミついてるし(笑)」

声しか聞こえませんが、絶対に笑っている風の声でした。そのまま店長が続けました。

「今は何でも、言う事聞くなぁ、この前は3年くらいやってないっていう後輩がいたから、あやの住所教えてやって、あやに今からくるやつの相手しろってメールしたら、最初いやがってたんだけど、色々言ったら結局オーケーしてな。」
「そしたら、そいつ、二日間も部屋に居座って、あやのやつ、二日間やられまくったらしい(笑)」
「ちゃんとやってるか写メ送ってこいって言ったら、ちゃんと写メきたしな」
「まじで、店長、ひどいっすねぇ(笑)」
「まあ、あいつが本気でいやがったらしないよ俺も(笑)」
「あやちゃん、店でもファン多いのに知ったらみんなショックですよ。」

私は、彼女の携帯のデータフォルダを見ました。
それらしい画像を開くと、喘ぐ彼女の顔が映っています。
シーツの柄でこの部屋だと分かりました。
少し太った男との裸のツーショットやフェラなどが何枚かありました。
日付を見ると、確かに二日間分。
しかしその時は、彼女は普通に私とメールや電話をしていました。
とてもとなりにまともに知らない男がいたなんで想像できません。
私が電話をしたとき、彼女はどんな気持ちだったのでしょうか、そんな彼女を想像するだけで興奮していました。

「今度、俺も部屋行くかもしれないし、お前も行くか?(笑)」 
「いいすっね、誘ってくださいよ」

そんなむかつくような会話がしばらく続き、いきなり画面が動きました。
一回切れて再度すぐ写ります、多分止めてると思って録画ボタンを押したんだと思いました。
そしてシャワールームから出てきた、バスタオルを巻いた彼女が写りました。

「次はおれともしような」店長がそう言うと、彼女の小さく声が聞こえました。
多分「うん」だと思います。
「俺、カメラやります」今度は井上がカメラを持ったようでした。

店長はソファに座ると、彼女の呼び自分の前に座るよう言いました。
彼女は店長の足の間に座り、店長にもたれかかりました。
店長が後ろからバスタオルを取ると彼女は「ぃやぁ(笑)」と胸を手で隠しました。
そしてそのまま、キスをせがむように顔を店長に向けました。
濃厚な二人のキスシーンのアップが写ります。
普段、彼女とキスをする時は目を閉じているので、彼女のキスしている顔は新鮮に感じました。

カメラは少し離れて、二人を写しました。
店長の手は、胸と彼女のあそこに伸びていて、彼女から女の声が漏れ始めています。

「ふぅ、はぅん、っはぅ、あんっ」店長の手は、彼女の足をひろげようとしているみたいでしたが、彼女は力を入れて抵抗しているようです。
店長はその度に、気をそらすかのようにキスをしていくと、はずかしそうに抵抗していた彼女からもすぐに喘ぎ声しか聞こえなくなり、店長の手の言いなりに足をひろげていきました。
カメラが開いた足に近づきます、カメラが近づくのを見計らったように、店長の指が彼女のあそこを拡げました。

「だめぇ」足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。
「やぁん、はずかしいよぉっ」さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は
「だめじゃないよ、自分で見せて」と、そんなことを言ったようでした。

言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。
ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。
私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。
そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が
「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。
「・・・そうです、撮られてると思うと感じる」小さい声でしたが、そう言っていました。

アップのまま、あやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・・、あんっ」彼女がびくっと身体をゆらします。
一回入れただけの指はあやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。
また、指を入れていく井上。
今度は、人差し指につづけて中指も。

「ああんっ!」彼女は大きく反応しました。
画面の中の手が、180度返されました。
また大きく喘ぐあや。
そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・・、あっあっあ・・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、
「だめぇ、だめぇっ、いっ・・・、はんっあぁぁーっ」あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。
イッた感じです。
それでも、手を動かすのをやめない井上。
「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」
彼女は、身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になったあそこを責め続けられてまいました。

店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま後ろから彼女に入れたようでした。
カメラは正面からのあやの顔を写しています。

「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」
苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。
テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」
「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」

腰を腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。
「・・・うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」
それを聞いた、井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」
「・・・はぃ」
「どのくらい?(笑)」
「すごくです・・」
「どこが?(笑)」
「・・・・」
「どこがきもちいいんですか?(笑)」
「あやの・・、あそこです・・・・・もう、井上くんはずかしいって」

それでも質問をやめない、井上。
「彼氏とどっちがきもちいい?」
「・・・・」
「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」

今度は店長もきいています。
「あぅっ・・・、店長です・・!!」
質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった♡ すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ♡』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん♡ 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ♡』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ♡ 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ♡』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ♡ 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ♡』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイトセフレ交際サポーター。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

パンストの上からも分かるぐらい濡れまくり-1

昨日、口説き始めて1カ月になる女の子とエッチしてきました。
エロカワSNSでメールをし始め、丸々1カ月ちょっとになります。
彼氏のいる子でしたが遠距離恋愛だったので、運が良ければと期待してたんです。
エロカワSNSでメールをし始めて1カ月ぐらいで写メ交換して、その期待は膨らみまくりました。
彼氏が4年も捕まえていて、遠距離になっても離さない理由が分かりました。
マジで可愛いんです。
こんな可愛い子が出会い系サイトなんて使うかよって疑うぐらい可愛いんです。
年齢は25歳で、都内でOLをやってる女の子です。

徐々に下ネタから開始して、胸の奥底にある願望を聞き出せた頃ぐらいから、急速に仲良くなった気がしました。
性癖も外見も俺好みでして、俺がしたい願望とガッチリ合っちゃったから仕方がありません。
口説かなきゃ!って本気で思ってました。

それでも2カ月毎日のようにメールをして、寂しいと言われれば電話もして口説きました。
「彼氏に悪いもん」といつも言っていましたが、「別に浮気するわけじゃないんだし」と説得し続けましたね。
「じゃぁ?ご飯だけね」と言われ、一昨日の金曜日に会ってきたんです。
仕事帰りでそのまま待ち合わせをして、事前に下調べをして予約していた店へ行きました。
彼氏とこっちではデートはご無沙汰だって知っていたので、狭い個室で夜景も見える居酒屋を選んだんです。

個室に入るなり夜景を見てかなり喜んではしゃいでいました。
お堅い職種の彼女はタイトスカートにシャツを着て、その上にジャケットを羽織っていました。
ジャケット脱いで思わず二度見してしまったのが立派な胸のふくらみです。
胸の大きさは聞いてなかったし写メでも際立ってなかったので、その豊満な膨らみには期待せざるをえません。
どうにか今日持ち帰りたい願望が湧きおこるのを感じました。

夜景を見ながら食事ができるその部屋は、2人が横に並んで座るタイプです。
肩が触れ合うぐらいの至近距離で、ゆっくりとお酒を飲みながら食事をしました。
1時間ぐらいしてからは緊張もほぐれたらしく、肩をぶつけてきたり腕にだけどボディータッチも増えてきました。
「彼氏以外で男の人とお酒呑むの久し振りぃ?」と笑いながら呑み、「これ飲んでもイイ?これは?」と結構飲むんです。
「酒強いんだっけ?」と聞くと「弱くは無いけど強くも無い」とニコニコしていました。
「じゃ?美味しい酒があるバーに連れて行ってあげるよ」と誘うと喜んでくれました。

早速トイレに立った時に目当ての店に電話すると、22時半から予約が取れました。
「予約取れたけど1時間ぐらい空くから、ゲーセンでも行ってようか」
2時間制だったので店を出た俺たちは、目当ての店がある地域まで歩きました。
手を繋いだりはしてなかったけど、寄り添う感じでイケそうな気配。
ゲーセンでも2人でするゲームをはしゃぎながらしてたし、もう完璧イケそうな距離感でした。
彼女がやっていたゲームを後ろから抱き付く様にして手伝っても、全く拒否る気配もありませんでしたし。

目当てのバーでも個室を予約していて、この店はマジでヤバいほど使えるんです。
まずこの店から歩いて数分の所にあるホテルは、ブティックホテルとか言ってるけどラブホです。
連れ込みやすい外観になっていて、0時以降なら昼の12時までOK。
しかも酒やツマミも充実しているのに、そんな言うほど高くも無い。
バーの個室自体にもヤバくて、ソファータイプの個室なんです。
満喫のソファー部屋みたいな感じで、横になったりゴロゴロできるタイプ。
ここで火を付けてそのままホテルへ・・・が使う人の常套手段らしい。

部屋に入った彼女も「すごぉ?い!」と横になったりゴロゴロし始めました。
お酒も充実しているので、飲みながら半分寝そべりながら会話をしていました。
「こんなとこで呑んでたら眠くなっちゃうよねぇ?」
「そう?寝たらこのまま店に置いて行くけどねw」
「えぇ??っ!?優しくないなぁ?w」
「それじゃ?ホテルにでも運んで、縛ってムチでも?」
「それは怖すぎw」

この店は3時間制なので、しばらくはゆっくり焦らずにいました。
焦って何度も失敗した経験があるんです。
飲み始めて1時間半ぐらいして、彼女が本気で眠そうに気だるそうにし始めた頃、
「リナちゃんてさぁ?酒呑むとエロくなるタイプでしょ?」と徐々に攻めを開始しました。
「そっかなぁ?」
「多分ね、もう目つきがエロくなってるって言われない?」
「あははぁ?それは言われる!誘うな!って彼氏にも言われるし」
「いつも以上に恥ずかしい事も出来ちゃったりするでしょ?」
「そぉ?だねぇ?w酔うと恥ずかしさが少し無くなるかも」
「だから四つん這いでオネダリとかできちゃうんだ?」
「そうそうw 普段じゃ絶対恥ずかしくて無理だもん」

軽く距離を取りつつ下ネタ攻撃です。
俺を見上げる目つきがどうにもエロ可愛くて、抱き付きたくなる衝動を我慢しまくりでした。
基本的にタイトスカートってのが好きなので、横になってくつろぎつつ窮屈な太もも付近に興奮しっぱなしです。
「どうせ酔うと甘え系になるんでしょ?」
「どうせってなにぃ??」
「リナちゃんみたいに可愛い子が甘えたら、男は何でもするからさ。ズルいんだよw」
「じゃぁ?なんでもしてくれるの?」
「うぅ?ん・・・ここで全裸になったら捕まるからそれ以外ならw」
「なにそれw じゃぁ?ねぇ?・・腕の血管見せてっ」

腕の血管を見ると欲情するとか聞いてたので、喜んで見せてやりました。
「ちょっと待ってね」と腕をグルグル回したりして、血の巡りを良くしてから見せました。
「すごぉ??い!あぁぁ??凄い出てるねぇ!ポコポコしてるぅ??やだぁぁ?w」
「この腕がガバッとくるとヤバいんだっけ?」
「そうそうw もうだめぇ?みたいなねw」
と言われたのでそのままガバッと抱き付きました。
「こんな感じで?w」
「そうそう・・・ってダメっ!w はなれなさいっ!ww」

ジタバタしつつも本気で押し退けようとはしてなかったので、力を緩めてリナの顔を間近で見ました。
「もぉ?」と少し困ったような表情をしていましたが、その表情がなんとも堪りません。
マゾな女の子が好きなんだけど困っているような表情みたいで。
「軽くチューしてくれたら離してあげるけど?」
「えぇぇ??じゃぁぁ・・・ちゅっ」
「ん??なに?今のは。唇に触れてないでしょ?」
「触れましたぁ?早くどいてよw」
「今のはダメ、早くチューしてみ」
「もぉ?・・・・ちゅっ」

唇が触れた瞬間、そのまま強く唇を押し付けました。
「んんっ・・・」と軽くリナは唸りましたが、舌を入れると簡単に舌を絡ませてきました。
そのまま何も言わずリナと舌を絡ませあい、リナの舌が俺の口に入ってくるようにもなってきました。
舌を吸いしゃぶってやると、「んぁはぅんっ・・・」とやらしい吐息を洩らしながら舌を突き出しています。
耳を触りつつ舌をしゃぶっていると、今度は俺の舌をしゃぶりだしました。
鼻から「ふぅんっぅんっ・・」と抜ける吐息がエロ過ぎて、俺は豊満な胸を揉みだしました。

「だめっんっ・・はぁうっ・・・やっ・・・」
軽く仰け反りつつも舌をしゃぶり、俺の背中に手を回して抱き付き始めました。
見た目通り豊満な胸は手の平じゃ収まらないほどのボリュームです。
プニュッとしていますが柔らかすぎるわけではなく、少し張りのある感触でした。
強引に少し力を入れ揉むと、身体をプルプル震わせながら抱き付いてきます。
左手でシャツのボタンを外しつつ揉み、3つ外した瞬間に手を滑り込ませました。

「ちょっ・・・だめっ・・」
ブラの上から今度は触ると、抱き付いていた手を緩めてきました。
離れようとしたのか揉みやすくしてくれたのか・・・
キスをしながら徐々に揉み方を持ち上げる揉み方から鷲掴みする揉み方に変えていきました。
もう抵抗も無く必死に俺の舌に舌をリナは絡ませまくっていました。
ここで店員なんて来るなよ・・・と思いつつ、ブラの中に手をサッと入れました。

ビクンっと反応したリナは、「はぁぅぅんっ・・・だめってばぁ・・・」と力無く呟きました。
乳首は完全に勃起していて、手の平の中でコリコリに硬くなっています。
全体を揉みつつ乳首を親指で弾きました。
「あぅんっ・・」とその都度反応するリナ。
何度も揉んで弾いてを繰り返し、今度は乳首を摘まんでみました。
「んやっ・・・あぁっ・・・だめっんっ・・・・ああぁぁぅっ・・むっんっ・・・!」
乳首をコリコリするともう恥ずかしげも無く反応し、俺の舌にしゃぶりついてきました。

タイトスカートの足の間に太ももを割りこませ、ゆっくり上の方にズラしながら乳首を愛撫していきました。
ゆっくり太ももをズラしていったんですが、タイトスカートが邪魔です。
もう少しでアソコに太ももが・・・となった時点で、上に上がらなくなりました。
どうしようかなと思っているとリナがケツを上げたので、クイッと太ももが上がって行きました。
そしてアソコに太ももが密着すると、「んぅぅっ・・・」と腰を押し付けてきたんです。
いきなりズリズリズリッ!と激しく太ももを擦りつけると、リナは自ら腰を浮かせて押し付けてきました。

スグに太ももの密着をヤメ、乳首を攻撃しながらリナの顔を見ました。
「どうしてやめるのぉ・・・もぉぉ・・・・w」
「もっとし欲しいの?エロい顔してんなぁw」
「もぉ?バカァ・・・」
腰をクネクネと動かして自ら太ももに押し付けようとするのを、わざと距離を保ってさせませんでした。
「ちょっとぉ??w」
「我慢できない?」
「我慢できないw」

太ももを密着させると、腰をグネグネと動かしながら押し付けてきました。
残りのシャツのボタンを2つ外して、ガバッと前を開けてやりました。
「んやっ・・・恥ずかしい・・・」
睨むような目で俺を見てきましたが、その目には喜びが滲んでいました。
リナの顔を見つつブラの上から両方のオッパイを揉みまくりました。
俺に見られながら揉まれるのが興奮するらしく、リナも俺の目をジッと見つめたまま腰を動かしまくりです。

何も言わず舌を突き出してみると、「んっ・・」と一瞬困った表情になりつつしゃぶりついてきました。
舌をしゃぶらせながらブラをズラし、両方の乳首を露出させました。
ホントに綺麗な薄いピンクの乳輪とコリコリに勃起した乳首を見て、俺はムシャブリついてしまいました。
リナは俺の頭を抱き締めながら、勝手に腰をグリグリと動かし太ももに押し付けています。
軽く乳首を噛んだ瞬間、「あぁひっ・・・」と変な声が聞こえました。
とその瞬間、腰がビクビクッと軽く痙攣したんです。
あれ?っと思いつつも太ももを押し付け、強引にズリズリと動かしました。
痙攣は数秒続き、収まった瞬間リナはグタッと横になりました。

「なに?もしかしてイッたの?俺の太ももでw」
「イッてないもんw」
「イッたろ?乳首の甘噛みと太ももでw」
「イッてないもんっ!!w」

見上げるリナの表情は艶っぽくやらしさを隠す事も無いぐらいエロい顔でした。
太ももでイッたらしく、さっき以上に妖艶な顔です。
優しくキスをすると、抱き付いてきて舌を絡ませてきました。
太ももを抜いて手を差し込むと、パンストの上からも分かるぐらい濡れています。

パチナン

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと
思われるハデな女が座った。
ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので
台に集中。

しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
数分後、アイスコーヒーが届いたので、
「よかったらどうぞ…」
と渡すと一瞬笑顔になって、
「え、いいの?あ、ありがとう」
と言って受取って、
「この店ってあんまり回らないのかしら?」
とボヤいていたので、
「4円だし…こんなもんじゃない!?」
と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!!
その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。

そして出玉流して一緒に換金所に…。
俺は3.8万円のプラスで、彼女は0.8千円のプラス。
軽い気持ちで飲みに誘うと
「う?ん、奢ってくれるなら…」
と言われ、近くの居酒屋に…。

居酒屋であれこれお互いのこと話してだいぶ打ちとけた感じ。
彼女は44才のバツイチで中学生の娘がひとりいるとのこと…。
現在はスナックに勤務しているが、お店の内装工事のため10日間ほど休み取らされてるとのこと…。
さらに住まいは隣駅だけど、今日は娘が同じクラスの友だちの家に泊りに行っているので、
こっちまで買い物で来て時間があったのでパチ屋に入ってしまったとのこと…。

「それにしてもこんなおばさんナンパするんなていい度胸してるいわね」
「そんなに年変わらないし、俺若い子苦手だから…」
と切り返したが、笑って一蹴されてしまった。
  
「あなたのウチはどこ?近いの?」
と聞かれたので、ここから歩いて10分と答えた。
「すると宅飲みでいいよ。行っていい?」
「いいけどお酒ないよ」
「じゃあ、コンビニで買って行こう」
トントン拍子でそんなことになって歩いて俺のアパートに…。

俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに彼女の方から俺に抱きついてきた。
バツイチでスナックの客と寝てなければ、かなりの男日照りで相当欲求不満だろうと思いつつ、
俺はキスして服の上から胸を揉んだらすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、若干垂れたはいた
が年齢の割には形もなだ崩れていないEcup程度の乳房が飛び出してきた。
子供産んでるせいなのか敏感なのか、すでに乳首は勃起していた。
俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。
かなり胸を舌で弄ったあと、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。
指で弄ってやると、クチュクチュいやらしい音を立て、彼女は声を出して喘いだ。
俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると
「あ、あ、だめ、だめ、そんなに…したら…なんか出ちゃう、あ、出ちゃう…」
と言ってあっさり潮を吹いた。

俺も服を脱ぎ全裸になると、すでに勃起しているチンポを生のままゆっくり彼女のおまんこの
奥まで挿入すると、
「あん、あ、イッちゃう…」
と入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。
「え?もう?」
「だって大きいんだもん、それに久しぶりだし…」

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。
やっぱり子供産んでるせいか、締りはよくないが愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。
ただ彼女は俺が奥深くまで突くたびに
「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、すごい気持ちいい」
と喘ぎ声を上げていた。

そして徐々に挿入のペースを速めて行くと、彼女は
「あ、あ、だめだめ、また…あ、イッちゃうから…、あ、あぁ」
「俺もイキそうだから、一緒に…」
と言って、チンポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突くまくって、快感が
押し寄せて、
「おぉ、イクぞ、イクぞ、イクぞ?ぉ」
「私も…あ、あ、あぁ、イッちゃう…」
お互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チンポ入れたまま彼女の上に倒れ込んで
抱き合った。

お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。
「あぁ、すごい気持ちよかった。すごい久しぶりなの…。ねぇ、おちんちん大きいでしょ?」
そんな他愛もない話してたら、彼女は俺のチンポをおもむろに咥え出した。
彼女よっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた彼女のおまんこを弄り出した。

俺は放出しただかりだったので、すぐには勃起しなっかたが、彼女はまたすぐにおまんこが
ビチャビチャになった。
彼女が欲しいと言うので、半勃起状態で挿入して出し入れいてたらいつの間にか勃起していた。
また激しく奥まで突いてやると、彼女は大声で喘ぎながらイッてしまった。
俺はまだイキそうになかったので、正上位、騎上位、バック、正上位と体位を変えて挿入を
楽しんだが、彼女はその間に何回もイッていた。
しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて…彼女の中で2回目の発射をした。

彼女はしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると
「そろそろ帰るね。ほんとありがとう」
と言って、シャワーも浴びずにタクシーを呼んで帰って行った。
俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

バイト先のいい肉付きした短大ブスとやった


性欲に負けてブスとやった人いる?スレより

学生の時にバイト先のいい肉付きした短大ブスとやった。
温泉街にあるカフェで観光客相手に夜12時まで開けてた。
たまに酔っ払った客も居て、ブス美を口説く客も居たが
内心こんなブスよく口説く気になるなぁと思ってた。
ある時、泥酔した客が店内でゲロった。
俺は何だよ!と思ってどう片付けようか思っていると
ブス美はサッサと素手で塵取りに入れ片付け始めた。
「俺が汚いよ。」と言うと「後で洗えばいいんだから」と
あっという間に片付けた。
片付ける後姿のムチムチお尻と前屈みで見える胸元も良かったが、
その姿を見て、俺には無理だわスゲーなぁと思った。
仕事終わって、「帰りラーメンか何か食べに行かない?」と食事に誘うと
「いいよ」と二人で食事に行った。
俺が食事代を出すと「じゃぁお茶代は私が出すからお茶でも行く?」
と言って来たので、「あぁじゃぁ行こうか」とカフェへ
しかしいつもは開いているのにその日は開いてなかった。

「開いてないね」とブス美
「じゃぁ俺の所でお茶飲む?」と言うと「でも私が誘ったのに?」
「そんなのいいって、俺の家のほうが近いし」

ブス美を俺のアパートに毛の生えたようなマンションに連れ込むと
コーヒーを出してやった。
肉付きのいい体を見ると触りたくなって
「疲れてない?肩揉んで上げるよ」と徐に後ろから肩を揉み始める。
「いいよ、自分も疲れてるでしょ?」
「大丈夫、大丈夫、俺はブス美より疲れてないから」
と首筋から腕へと後ろから揉みながら胸の谷間を覗きながら
徐々に頭のマッサージから耳を触りながら
いつ胸に手を滑り込ませてやろうかとタイミングを計ってた。

後ろからブス美のお腹に手を回し抱き寄せ、
耳元で囁きながら耳たぶにしゃぶりつき耳の中に舌を入れると
「ダメ、あっ」
身悶えながら体を捩るブス美。

ブスのくせにいい匂いが鼻をくすぐる。
余計抱きしめたくなり、手に伝わる柔らかい肌にいい匂い。
耳から首筋へと舌を這わせると、
口では嫌がりながらも抵抗はしないブス美

左手で胸を揉みながら
右手は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせ股間へと
ブス美が「ダメ」と俺の右手を押さえてきたが、
あまり力も入ってなく、強引に股間へと押し込むとブス美の手も離れ
一気に下着の中へと手を滑らせると指先に伝わる繁み。
指に陰毛を感じながら指をスジに沿って撫でると
悶え声を上げるブス美。

クリを刺激しながら、指を出し入れするだけで
クチュクチュと音を立てるブス美のマンコ。
左手も服の裾から滑り込ませブラに包まれた乳房にたどり着く。
ブラの中に手を入れ乳首を摘みながら揉みしだくと
体を反らせ感じ始めるブス美。
感度が良く逝きやすいのか、両足をピンと伸ばせ小刻みに震え始める。

入れて欲しいのか俺のに手を伸ばししごき始めるブス美。
以外に上手く、張り裂けんばかりに勃起してしまった。
挿れるとヌチュヌチュ卑猥な音、ハァハァ喘ぐブス美の声、匂いに興奮。
打ち付けるように激しくピストンを繰り返し、
ブス美が紅潮した顔でイクイク言うのを見ながらおっぱいにぶっかけた。

ブサイクな巨乳は何故か興奮させられる。

引用元:
性欲に負けてブスとやった人いる?67回目の決意

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。

家計を考えると笑いごとではありません。

一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。

自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。

パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。

全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。

そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。

ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ?ん」と店長さんの声。

「ここにいま?す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな?って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。
「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。

そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。

さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。

「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。

かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。

パート従業員の江野本菜生さん

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「菜生さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「江野本さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分B?Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに菜生の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
菜生の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(江野本さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していたデジカメとビデオで、次々と菜生の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は菜生の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何百枚もの菜生の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
菜生の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な菜生の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に菜生の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
菜生の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら菜生のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう菜生は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた菜生の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・菜生!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、菜生の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、菜生の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
菜生の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を菜生の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
菜生の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
菜生の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、菜生ちゃんとひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている菜生の存在・・。
菜生の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける菜生の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、菜生の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる菜生に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、菜生の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、菜生の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の菜生の局部を撮影します。
激しい行為に菜生の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
菜生の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と菜生が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で菜生は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」菜生が突然口を開きました。
菜生は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
菜生は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
菜生は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に菜生がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、菜生が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な菜生本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている菜生の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で菜生との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる菜生という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く菜生の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で菜生との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

パート従業員 菜生

私は秘書を派遣するような自営の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「菜生さん」と言う34歳のロングヘアの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「菜生ちゃん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「野本さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分B?Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに菜生の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
菜生の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(野本さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(4K)のカメラで、次々と菜生の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は菜生の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何百枚もの菜生の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
菜生の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な菜生の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に菜生の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
菜生の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら菜生のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう菜生は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた菜生の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・菜生!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、菜生の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、菜生の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
菜生の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を菜生の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
菜生の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
菜生の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、菜生ちゃんとひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている菜生の存在・・。
菜生の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける菜生の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、菜生の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる菜生に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、菜生の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、菜生の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の菜生の局部を撮影します。
激しい行為に菜生の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
菜生の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と菜生が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で菜生は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」菜生が突然口を開きました。
菜生は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
菜生は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
菜生は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に菜生がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、菜生が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な菜生本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている菜生の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で菜生との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる菜生という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く菜生の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で菜生との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。


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