萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

スカート

主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

自撮り棒

この前、高校の修学旅行に行きました。クラスでいくつかのグループになってあちこち行って見学とか
しました。俺らのグループは男女数人のグループで、男子は一致団結(?)して、男子が記念写真
用のデジカメを持ってきて記念写真は男子が撮るようにして、男子みんな別にパンツ盗撮用のデジカメ、
ビデオカメラ、スマホを持って行きました。(イェーイ!)そしてあちこちでグループの女子、うちの高校の女子、
他校の中学生、高校生、観光客、地元の女のパンツを撮ってきました!(w)
今、自撮り棒って流行ってますよね。男子みんな自撮り棒を持ってきて、流行の自撮り棒を使って
流行のパンツ(?)を盗撮しました!(www)自撮り棒にデジカメ、ビデオカメラ、スマホを付けてデジカメ、
ビデオカメラ、スマホが下になるよう自撮り棒を逆に持って女の後ろで動画で撮りました!(www)グループで
集合写真を撮ったときは、女子を前にして中腰やかがませて、後ろに男子が立って後ろからパンツ撮ったときは
デジカメ、ビデオカメラ、スマホを手に持って直で撮りました。(www)スカートめくって撮りました。(w)
便利な自撮り棒を持ってきたので、女子がおみやげ屋でしゃがんでおみやげ見てるときとかしゃがんでたら、
「なに見てんの~」とか言って近づいて女子の隣にしゃがんで、自撮り棒を地面、床に置くんですが、自分の
前の下に置き、デジカメ、スマホを女子の前になるように置いて前からパンツ撮ったり、しゃがんでる女子の
後ろから、地面、床と女子の下の隙間に自撮り棒を突っ込んで下からパンツ撮ったりしました。(www)
ちなみに、この「前撮り」、「突っ込み撮り」はビデオカメラでは形が大きいのでできませんでした。(w)
男子みんなで交代で前から後ろから撮りました。しゃがんで女子らとしゃべりながらおみやげ見たりしゃべってる
ときにずっとパンツ撮られてます。(www)ちょっと暗い映像ですが、前も後ろもパンツまですぐなので
丸見えで、洗濯したときにできるパンツの毛玉も映ってました。「突っ込み撮り」で自撮り棒を前後に動かすと、
パンツの前から後ろまでじっくり撮れました。(w)しゃべってる内容、笑い声もも録れてます。(www)
そうそう、集合写真撮ったとき、前に女子をしゃがませて、女子の隣に男子がしゃがんでさりげなく自撮り棒を
下に置いて「前撮り」しました!前にいる女子はパンチラ防止で前に荷物を置いてますが、荷物と女子の間に
デジカメ、スマホがあってパンツ撮ってるのでパンチラ防止の意味なし!効果なし!!20世紀梨!ふなっしー!
梨汁ブシャー!しゃがんだ男子が女子に声かけて女子をしゃがませて写真を撮って、そのときも「前撮り」
しました。(w)俺ら、女子と仲いいので女子らはノリノリでしゃがんできました。(w)まさにパンツトラップ!
パンツホイホイ!(w)お礼にパンツ撮ってあげました!(w)黒パンツ、スパッツもいましたが。
この「前撮り」、「突っ込み撮り」をしゃがんでる他のグループの女子、他校の修学旅行の中学生、高校生、観光客
にもやりました!(w)さすがに話しかけはしませんでしたが。短パン、黒パンツ、スパッツとかいましたが、
黒パンツからハミパンしてるのがいて、ハミパンのパンツもハッキリ!(www)こうして修学旅行であちこち行って
見学とかして、記念写真を撮りながら記念パンツを撮りました!(www)ちなみに、他の男子もパンツ撮ってて、
宿泊先のホテルとかで撮った画像、映像を交換しました。(www)
そして、帰ってきてみんなで撮ったパンツを集めてDVDを作りました。別に修学旅行の見学先とかも。
パンツの色、生地、レール、フリル、リボン、小さな柄、小さい刺繍、シミまでわかる??人分の
パンチラ、丸見えパンツ。しかもずっとパンツ撮れた女いっぱい!??人分のパンツが1枚のDVDになりました。(w)
俺ら数人で学校帰りにカラオケ行ってモニターにつないでDVD完成記念鑑賞会をやりました。
みんな笑いながら観てて、やっぱうちの高校の知ってる女子、仲いい女子のパンツだと大爆笑!(www)
??の白パンツ、??のヘンな柄のパンツ、??のキティー柄のパンツ、「突っ込み撮り」で前から後ろから
じっくり撮られたパンツのヤツなんか特に大爆笑!(www)
いやー。自撮り棒って便利ですね!(w)

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

事務室で・・・

残業をしていると彼女からメールが…

今日はとっても会いたい…近くにいるんだけど…

職場にはもう僕しかいないから来ちゃってもいいよ…

ってメールしたら…

ガチャってドアが開き彼女が入ってきた。

すでに事務所の入り口にいたようだ。

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ…と彼女に伝えると…待ってる…

じゃぁソファーにすわって待ってて…

パソコンでで書類を作るにも彼女が気になりはかどらない。

きゅうけ~

僕は彼女の隣に座ると大きく背伸びをした…

すると…すかさず彼女がズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた…

ここは事務所だよ…

誰もいないからいいじゃん…

そういってズボンのファスナーをおろそうとした…

今日は積極的だなぁ…

まぁいっか…

僕はされるままズボンを脱がされた…

ムクムクと大きくなったちんぽを握り締められながら…彼女とキスをした…

舌を激しくからめあいながら…

僕は服の上から彼女のおっぱいを揉んだ…

彼女はもう片方の手で僕の頭をおさえ…さらに唇を押しつけてきた。

服の下から手を入れて…ブラジャーを上にずらして乳首をつまむと…

体をビクンとさせ…

あぁ…といい…激しく舌をからませてきた…

彼女と向かい合い…

おっぱいの上まで服を持ち上げ…

乳首に吸い付き…

舌で乳首を舐め回したり…
軽く噛んだり…

彼女はちんぽの先から出てきたガマン汁を親指でのばしながら…

ちんぽの先をグリグリいじってる…

あぁ…おっきくなったちんぽ舐めたい…

僕はソファーにもたれかかり足をのばした…

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと…

ギンギンにかたくなって真上をむいているちんぽの根元をにぎり…

うれしそうにちんぽをくわえた…

おおきくほおばり…

根元までくわえると…

ゆっくりと頭を動かし…

ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた…

僕はちんぽをしゃぶられながら彼女のおっぱいをもんだり…

乳首をつねったり…

そのたび彼女は体をビクンと震わせた…

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら…

ゆっくり……

舌先でちんぽの先やカリを小刻みに舐め回したり…

激しくジュルジュル音をたてながら大きく頭を動かした…

僕自身も彼女の激しい口撃に…

ビクビクしながらイカされるのを我慢した…

おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい…

パンツを脱ぎ…

僕にまたがり…

ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい…

ゆっくりと腰をおろした…

あぁ…

すごい…

気持ちいい…

と根元までオマンコでくわえこんだ…

ちんぽをくわえたオマンコはヒクヒクとちんぽを締め付けてきた…

僕は動かないで…

と彼女を抱き締めキスをしながら…

お尻を両手でかかえ広げて…

アナルに指を突っ込んだ…

そして…

彼女におっぱいを突きだたせ…

乳首を舐めた。

彼女はクリを押しつけ…

ゆっくりと腰を動かしながら…

目をつぶり…

あぁん…と顔をしかめながら…

とっても気持ちよさそう。

キスをしながら…

しばらくそのまま…

オマンコの暖かさを感じたあと…

おまんこ舐めてあげるよ…

ソファーにもたれかかり足を大きくひらいてごらん…

彼女はスカートを脱ぎ捨て…

ビチャビチャになっているオマンコをひろげた…

僕は両手でオマンコを広げ…

口を強く押しつけ…

クリを吸いながら…

舌をとがらせて激しく動かした…

彼女は僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて…

あぁ…すごい…

あぁ気持ちいい…

クリリを舐めながら…

指を2本奥まで突っ込み…お腹側のザラザラした部分を激しくこすると…

彼女は…

あぁ…って大きくあえぎ…

太ももで僕の頭を締め付け…

体を大きくのけぞり…

あぁ…イクッ…

あぁ…

とオマンコをヒクヒクさせイッちゃった…

さらに反対の手の指を2本突っ込み…

お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら…

クリを激しく舐めると…

あぁ出ちゃう…

なんか出ちゃう…

あぁ…

ダメ…ピュッ…ビュッ…

と僕の顔に熱いシオを出した…

顔がビチャビチャになりながら…

さらに激しくおまんこをかき回すと…

あぁダメ…イク…

イッちゃう…

あぁ~…

ウゥ…と腰を持ち上げながら…

体をビクビクさせて…

またイッた…

入れたい…

ちんぽ入れたい…と小さな声で言うので…

オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ…

ってちゃんと言わないと入れてあげないよ…って言うと…

わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください…と言ったので…

両手で足を大きく開き…床に膝をついて…ソファーの上の彼女のおまんこにちんぽを突っ込んだ…

あぁ…気持ちいい…

いっぱい突いてください…

おまんこグチュグチュにしちゃって…

彼女の腰を押さえ付け…

ゆっくりと腰を動かし…

いやらしく出入りするちんぽを彼女に見せたり…

激しくピストンしながらおっぱいをわしづかみにして荒々しく揉みしだいた…

激しくピストンするたびに…

あぁ…あぁ…という彼女のあえぎと…

クチュクチュという音がオマンコから聞こえてくる…

僕も…すっごく気持ちいい…

おまんこもギュッと締まってこのままイキそう…

いいよ…

さっき気持ち良くしてくれたからイってもいいよ…

じゃぁ…

僕はおまんこの奥までちんぽを突っ込み…

クリをこするように腰を押しつけ動かした…

あぁダメ…

あぁ気持ちいい…

クリこすれて気持ちいい…

あぁまたイキそう…

あぁ…僕もイキそう…

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と恥骨でクリをこすった…

あぁイク…

いっしょに…

あぁでる…イク…

あぁ…

部屋の中に二人の声が響き…

イクッ…

あぁ~~イク~…

僕はおまんこからちんぽを引き抜き…

おまんこ汁でヌルヌルになったちんぽを右手でしごき…

そして、彼女のお腹めがけて勢い良く精子を飛ばした…

精子はお腹を飛び越え…

彼女の胸…顔まで飛んでいた…

僕はティッシュで彼女のお腹に出た精子をきれいに拭き取った…

ぐったりしていた彼女が…

精子をたっぷり出して小さくなりはじめたちんぽをくわえきれいにしてくれた…

僕は彼女を隣に座らせ引き寄せてキスをした…

事故を起こした夫の代償

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で
指定された病院へ向かったんです。
細道を左折する時に男性に接触した様で、男性が救急車で病院へ運ばれたと聞きました。
病院で教えられた名前を探すと、男性は診断中だったんです。
夫も警察の事情を聞かれ”後は人身か物損か相手次第ですね”と言われた様でした。
男性は命に関わる事は無いようですが、安静の為1日入院すると聞き、彼の病室へ
向かったんです。
40代と言った感じの太った彼は強面で、私を加害者の妻と知ると凄い怒鳴られました。
人身ともなれば夫の会社での立場もありますし、罰金や刑罰も考えられます。
今、夫が職を失えば家のローンや子育てが大変なのは目に見えます。
彼に何とか物損にして貰えるように頼んでいると、”まぁ考えなくもないよ!奥さん次第”と
言われました。病院の個室で私のスカートに手を伸ばし太腿を擦られました。
咄嗟に身を引くと”良いんだよ!こっちは人身事故でも・・・あぁ~何か頭痛ぇ~”と脅され
”分かりました。でも物損にしてくれるんですよね”と確認したんです。
その時ハッキリ断っていれば・・・そう今では思いますが、動揺したあの時は彼の言う事に
従うこと以外考えられなかったんです。
男性の手は太腿からやがて陰部へ向かいパンティの上からマンコを何度も擦られました。
嫌だと思っていましたが、男性に執拗に刺激され私は濡らしてしまったんです。
やがて男性はパンティの横から指を指し込みマンコの中へ入れて来ました。
何分弄られ濡らしたでしょうか?
”失礼します”と言う看護師の言葉に彼は指を離してくれました。
そして”奥さん!これで済んだ訳じゃないから”と言われ、連絡先を交換すると部屋を
出たんです。

夜、夫に昼間の出来事を話す事も出来ず黙っている事にしたんですが、翌日も病院へ
呼び出され、部屋でエッチな事を繰り返されたんです。
数日が過ぎた時、夫は1年間の地方営業所への出向が命じられました。
被害者の彼が会社に密告した様で、会社に黙っていた夫が責任として出向扱いにされ
た様でした。もちろん被害者の男性が色々言ったんだと思います。
その日、警察から電話が掛って来て”物損になりましたよ。良かったですね”と言う内容
だったんです。
複雑な思いのまま、夫は出向先へ向かって行きました。

夫を見送った後、私は男性が退院すると言う事で病院へ向かいました。
1人で歩けるし、何の問題も無かった彼ですが、何かと事故後体が怠いだの!頭がと
言われ何も言えません。
男性と2人、タクシーで男性の家に向かうと彼は手をスカートの中へ伸ばし太腿を擦って
来たり、どさくさに紛れて胸に触れて来たんです。
何とか彼の自宅(古い借家)に着くと彼に肩に手を回され、如何にも病人的な事を
アピールして来ていました。
彼を部屋まで送ると”それじゃここで”と言う私の手を掴み”中に入って”と言われ
渋々部屋に入ったんです。
敷かれっぱなしの布団にゴミが散乱する部屋。
玄関を入ると彼に招かれテーブルのある居間に案内されました。
どうして部屋に入ったのか?今考えれば独身男性の部屋に女一人で入るなんて・・・
甘かったと思います。
”物損にしてやったんだ!俺の一つもあって当然だろう”
”本当にありがとうございました”
”それだけじゃなぁ・・・”
そう言うと男性が私を押し倒して来たんです。
”嫌!ヤメテ・・・こんな事知れたらあなただって・・・”
”こんな古い借家だ!他は空き屋だし誰も来ないよ”
太った男性に力で叶う筈も無く、私はスカートを捲られ下着を剥ぎ取られていました。
マンコに指を入れられると、何故かヌルヌルが納まりません。
”奥さん嫌っていいながらこんなに濡れてるじゃないか”
と指摘される始末。
何とも言えない異臭(汗臭さ)と体臭が鼻を刺激する中、彼のタバコ臭い口が私の口に
合わさり、舌を入れられたんです。
バタバタする私も疲れ、もうグッタリしていると服を脱がされたんです。
”奥さんデカ乳だね!前から良いなぁって思っていたんだ・・・Gカップ位ありそうだな”
”もういいでしょ!帰らせて・・・誰に言いませんから”
”何言ってるんだよ!もっと楽しむんだよ”
彼の汚らしい口で乳首を吸われ、両手で揉まれると、遂に彼が下半身を露わにし、
その肉棒を口元へ持って来られました。
”うっ・・・”凄い異臭!何日も洗っていない臭いに嗚咽が走ります。
そんな汚れた肉棒を強制的に口内へ入れられ舐めさせられました。
意識朦朧となる私は、もう彼に抵抗する気力すらありません。
ただただ彼の玩具となり、体中を好きなだけ弄ばれたんです。
何度中に吐き出されたんでしょうか?アソコの感覚もシビレに近く、麻痺状態になっていました。

もう何時間男性の部屋に居たのか?私は服を着るとタクシーで自宅に向かったんです。
異臭漂う体を必死に洗い流し、子供の帰りを待ちました。
夜、子供が寝静まった時です。携帯が鳴り男性が家の前まで来ている事を知りました。
便利な世の中ですね。電話番号で家の辺りが分かってしまうんです。
添付画像には私の卑猥な写真が・・・。
もう彼から逃げられないと思いました。
玄関を開け、男性を招き入れると夫と愛し合ったベットで私は男性から性的行為を繰り返されました。
リビングや風呂でまで男性と繋がり、逝かされ捲ったんです。
夫が出向になった事を知っている男性が帰る事はありません。
深夜遅くまで体を弄ばれ、裸のまま男性と朝を迎え、朝食を3人で食べると、息子は”ママの友達?”と
聞いていました。
息子を送った後も、私は彼に一日中体を弄ばれたんです。

男性は週に何度か家を訪れ、泊まる生活が続きました。
何度も何度も彼に犯された身体は、みっともない位直ぐに濡れ、逝く様になってしまいました。
夫が出向に行き、半月位経った時だったと思いますが、夫から”こっちに来ないか”と言われ
息子と一緒に夫の元へ向かったんです。
男性は突然居なくなった私達に困惑していると思います。
携帯も変えましたし、夫が何処に居るのかは知らないんですから・・・。

あれから3年!夫は出向先で永住する事を決め、家も売り新天地で親子4人で暮らしています。
夫と暮らして直ぐに2人目を授かりました・・・きっと夫の子供です。
時より男性は何をしているんだろう!何て考えてしまいます。
彼の激しいSEXが忘れられないのは事実で、夫では満足出来ていないのも確かなんです。

もし、あの町に行ったら・・・

私達夫婦のセックス

私達は関西在住の夫婦(私・42歳、妻・真理・38歳・158・86・60・88)です。
子供には恵まれませんでしたが結婚15年目を迎えました。
しかし、数年前から倦怠期を迎え夜の生活は月に一度あるかないかの状態だった。
そこで悩んだすえ夫婦で話し合った。
妻は私以外の男を知らないがさすがに女盛りの年齢を迎えセックスの少なさに不満だったらしく、通販で買ったバイブやローターで週に2~3回はオナニーしていることを告白し、最近では出会い系やテレクラに手を出していて数回ではあるがテレホンセックスも経験したそうだ。
このままでは近いうちに誘われた男と会ってセックスまでしてしまいそうで悩んでいたそうだ。
私の願望も妻に打ち明けた。
「他の男ともセックスして欲しい」
妻は驚きの表情を浮かべた。
「真理が他の男とセックスしてくれたらきっと嫉妬して真理をもっと抱きたくなると思う」
「そうなの・・・・私はいいわよ。他の男性とセックスしても・・・・相手はあなたが探してね・・・・」
「考えてみるよ・・・・それより、真理・・・・ベットに行こう・・・・」
妻からオナニーやテレホンセックスの話しを聞き出し何年かぶりの激しいセックスだった。
その夜をきっかけに週に2~3回は妻を抱くようになった。
セックスの最中にテレクラやツーショットダイヤルにかけて妻の恥ずかしい声を聞いてもらうのは二人とも最高に興奮する。
昼間にビデオカメラに録画させた妻のテレホンセックスを見ながら言葉責めするセックスもいい。


帰宅した私は妻の相手の男性候補の写メを見せた。
うちの会社に出入している28歳の営業だ。
独身で清潔感のあるなかなかの好青年。
「どうだ?イケメンだろう?」
「そうね・・・・いつ・・・・」
「今週の週末に彼を家に誘ってみるよ。真理が誘惑すれば間違いなし。」
「そうかしら・・・・断われるかも・・・・」
「大丈夫だって・・・・シースルーのブラウスとミニスカートを用意して・・・・下着は買ってくるから・・・」
妻の衣装は決まった。
  

金曜日の夜、私はいつもの残業はしないでアダルトショップで妻の下着を買って家に帰った。
彼が家に来るまでまだ1時間以上ある。
妻はシャワーを済ませバッチリとメイクも決まっていた。
妻に下着を渡し付けさせた。
下着と言ってもほとんど紐と三角のシースルーの布だけ・・・・
両乳首と薄い陰毛からオメコは透けて見えている・・・・
シースルーのブラウスを羽織っても乳首は透けている。
ミニスカートはたくし上げるように指示をした。
少し屈めばTバックのお尻は丸見えに・・・
「本当にこんな格好で仕事関係の人をお迎えするの?」
「ああそうだよ。加藤くんを誘惑するんだ。」
「どうなっても知らないから・・・・」
 

「ピンポーン」
彼が来た。
私と妻は玄関に迎えに出た。
「今晩はお呼びいただいて有難うございます。」
妻を見た加藤くんの視線が妻の胸で止まっている。
「遠慮しないで、上がってくれたまえ」
まずは乾杯から飲み会は始まった。
話しの内容は仕事の話や世間話だが私の横に坐った妻に加藤くんの視線が離れない。
乳首は透けて見えているだろうし、脚を組みかえる時にはオメコまで・・・・
2~3時間が過ぎて話しは下ネタ話に・・・・
「加藤くん・・・・若いからあっちのほうはどうしてるの?」
「彼女と別れて1年以上たちますし・・・・ご無沙汰です。」
「オナニーで処理してるの?」
「そうなりますね~」
「真理はどうだい?オナニーのオカズになりそう?」
「もう・・・・あなたったっら・・・・」
「奥様はお綺麗ですし・・・・オカズにしますよ。」
「加藤くん、今晩泊まっていけよ。いい事があるかもしれないど・・・・」
「お邪魔じゃ・・・・」
「遠慮なさらないで・・・・お泊まりになって・・・・」
「そうですか・・・・じゃあ・・・・泊めていただきます。」
妻は私達の寝室の隣の和室に布団をひきにいった。
「加藤くん・・・・真理とセックスしたいかね?」
「勿論です。でも・・・・奥様がどう言われるか?」
「真理がしたいといったら?・・・・いいんだね?今夜の事は秘密にできるかね?」
「秘密は守ります」


順番にシャワーを浴び加藤くんは和室に、寝室に私達夫婦。
「真理・・・おいで・・・」
「本当にするの?」
「当然!」
いつもの手順で妻に愛撫をしながらお互いの舌を絡めた激しいキッス。
69の態勢でお互いの性器を舐めあう。
そして妻を四つん這いにして指を挿入。
「ああ~ん・・・・声が出ちゃう・・・・加藤さんに聞こえちゃう・・・・」
「加藤くんに聞かれたいくせに・・・」
「ああ~ん・・・ダメ・・・・恥ずかしいもん・・・」
バックから妻のオメコにチンポを挿入。
「ああっ・・・気持ちいい・・・」
「加藤くんのチンポも入れてもらうか?」
「加藤さんとセックスしたい・・・・加藤さん・・・・裸で来て・・・・加藤さん!」
「はい・・・・」
ドアを開けて全裸の加藤くんが入ってきた。
妻は私と繋がったまま手招きをしベットの横に立った加藤くんのチンポを咥えた。
妻は私と加藤くんのチンポを何度も飲み込みオメコで受け入れ、何度も絶頂を迎えた。
先に射精した私は和室の布団で眠りについたが、夜中に何度も妻の喘ぎ声で目覚めた。


その後、加藤くんは私公認の妻のセフレになった。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード