萌え体験談

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スカート

幼女だった頃、お兄さんにいたずらされた話をする

当時のスペック
私♀6歳
超絶美少女ミタのきいちゃんに似ていた

ゆきえ♀6歳
ブサイク

お兄さん♂28歳くらい
メガネありフツメン

当時私は同じクラスで同じマンションのブサイク、ゆきえと登下校を共にしていた
私はマンションの最上階11階にすみ、ゆきえは10階に住んでいた

私の母は働いていたので帰りは必ずゆきえのうちに行って母が帰ってから一緒に帰るというのが習慣だった

だけどお母さんが仕事を辞め、まっすぐうちに帰ってもいい日が続いた。
ゆきえはブサイクな上に性格も悪いので本当に嬉しかった

エレベーターにゆきえと一緒に乗って、10階でバイバイするのが習慣になった。
そんな毎日が続いてたんだけど、今思うと多分エアコンの取り付け業者の人だと思うんだけど作業着のお兄さんとよくエレベーターで一緒になるようになった

お兄さん「何年生?」
うちら「いちねんせーい」

よく話かけてきてくれたしアメとかチョコを貰ったりした事もある
気のいいお兄さんって感じで別に怖くなかった

この頃私はよく母に叱られていた
しかも結構ひどく
なぜ叱られるかというと、おしっこをしたあとおしりをふかなかったりするからだ

とにかく、トイレットペーパーで拭くのがめんどくさい
家では母に怒られるのでちゃんと拭いてたけど、学校では拭いていたことがない

いけない事っていうのは分かっていたけどなぜかやめられなかった

まだ子供だったのでぱんつをすじに食い込ませて拭いた事にしていた
それに液体だから乾くと思っていたんだ…

まあ、そんなある日ゆきえとエレベーターに乗っていたらまた例のお兄さんに会った

お兄さん「私ちゃんのお父さんは何をやっているの?」
わたし「えーっと仕事をしています!」
ゆきえ「だからぁ、仕事を何やってるかって聞いてんだよ!クソが。私のお父さんは公務員です!」

そんなこんなで10Fでゆきえとさよなら
わたし「お兄さんは何をやってるんですか?」
お兄さん「お兄さんはねぇ、お医者さんだよ(^^)

作業着のくせにお兄さんは医者を騙り出した

私「そうなんですか!じゃ、さようなら!!」
お兄さん「私ちゃん。お医者さんはお医者さんでもねぇ、お兄さんはおしりのお医者さんなんだよ」
その瞬間腕をガシッされた

お兄さん「私ちゃんはおしっこしたあとちゃんとおまんこ丁寧に拭いてる?」
私「ふ、、拭いてます!」
お兄さん「うそだぁ(^^)拭いてるか拭いないかぱんつの匂いを嗅げばちゃんとわかるんだよ(^^)
私「拭いてるもん!」

私「たまーに忘れる時もあるけど」
お兄さん「そっそれは大変だぁ(^^)おしっこしたあとちゃんとおまんまんを拭かないと大変な病気になっちゃうんだよ(^^)

お兄さんはバッグから何枚かの写真を出し、
お兄さん「ほら、おまんまんをちゃんと拭かない悪い子はこんなぱっくりおまんこになっちゃうんだよ(^◇^)
写真には今思うと普通の成人女子のおまんこが写っていた
だが、当時の私にはそれが本当に怖くて泣き出してしまった
私「ごめんなさい今度からちゃんとおまんこ拭きます。今日はさようなら」
お兄さん「だめだね(^◇^)

私は腕をひっぱって階段の踊り場に連れていかれた
お兄さん「もしかして私ちゃんも病気にかかっちゃってるかもしれないからね(^◇^)念のためぱんつの匂いをかがせてくれる?

私「はい…」
そして踊り場でぱんつを脱いでお兄さんに渡してしまった

お兄さんはその場で私のパンツの匂いを嗅ぎながらご臨終でも告げるかのように
お兄さん「もうこれはダメかもわからんね」

その場で私は大声で泣じゃくろうとしたらお兄さんに口を抑えられた
お兄さん「私ちゃんこれはもう治療が必要だから今からするよ?(^◇^)」
私「痛いの…?」
お兄さん「大丈夫。痛くないよー(^◇^)気持ちいいからね(^^)

もうこの時点でスカート越しにまんまん触られている
お兄さん「どうゆう病気みるから床がちょっと硬いけど横になっておまたを拡げてもらってもいい?
あっこれはやばいねぇぱっくり割れちゃってるねぇ(^◇^)おしっこの匂いがぷんぷんするよー(^◇^)どうここ触られてるの解る?」
と言ってクリトリスをツンツンしてきた

私「ひゃあっ」
お兄さん「気持ちいいの?それは本当に悪い病気だから治療しないとね(^◇^)きたないからぺろぺろするよー」
といっておまんこぺろぺろしてきた
声はでなかったが結構気持ちよかった
でも泣いた

たぶん10分くらいぺろぺろされていたと思う
お兄さん「おまんこの病気はね、黙っておくとおっぱいにもうつるんだよ(^◇^)だからバンザイして上も脱いでね」

乳首もぺろぺろしだした。しかも綺麗にするだけのはずなのに噛んだり吸ったりしやがった
お兄さん「おっぱいも気持ちいいみたいだね(^◇^)やばい、ヤバイよおぉおおおぉっっっっっ!」
と言いながらお兄さんはついにズボンを脱ぎだした

お兄さん「お兄さん、これからお薬を作る準備をするからねぇえええああぁぁ(^◇^)」
と言っておちんぽを全速力でしごき始めた
なんだかよくわからないけど、お父さんのよりかなり小さいなぁと思った

お兄さん「ダメだあああぁあああ!お薬を作る力が足りない!私ちゃんあーんしてごらん」
よくわからないまま、いわれるがままあーんしてしまった

お兄さん「ヨシッ(^◇^)い、いくからねえええええぇええ!」
その瞬間、6歳にしてはじめての口内発射を経験してしまった

お兄さん「良薬は口に苦し!!もう治療は終わったよ(^◇^)」
おちんぽをズボンにしまいながらいつもの爽やかな笑顔でお兄さんは言った

私は服を着せられて格好はいつもどうりに
わたし「あの…パンツ…」
お兄さん「これは今後の重大なサンプルになるから治療代の代わりにもらっていくよ(^◇^)じゃあ1ちゃんこの事は誰にも秘密だよ!!」
去って行った

お兄さんは二度と現れる事は無かった

その後、パンツを無くして帰ってきた私を見て、お母さんが目をてんにさせていた

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

ショートパンツを見ると

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
「な、何やってんだよ!!」
僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?w 優佳ちゃんと遊んでるんだよ。」

優佳を見ると、明らかに様子がおかしく
目をしっかり開けているのに、ぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよw どうするよ?」
「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている、村松達の輪に割って入りました。
しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」
「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は、死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて
今度は胸に手を伸ばしました。
嫌々っと優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけると
そのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」
明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。
しかし、優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」
粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな」

「その前に、だいぶ気持ち良くなるけどなw」
言いながら村松は、優佳のシャツのボタンを外していきました。

「ヤ、ヤメロ!!」
止めようと必死になっても二人掛かりで抑えられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体ないよ」
言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法薬な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」
「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、
店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね?ツルツル。18だっけ17だっけ?」
知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

『ぽとっ』と音を立てて
あのショートパンツが、床に落ちました。
この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」
突然、僕は無理やり上半身を起こされました。
状況を把握できるようになりましたが、
今までソファに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」
村松の声がする方を見ると・・・

「な、なんということを・・」

優佳は一人掛けのソファに座らされていました。
全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って、
万歳のように頭上へ上げさせ、
僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原、、、と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で、村松達は「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って
車で出ていきました。

僕は、一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話しかけることはありませんでした。
村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、
時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが現在は知りません。
村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。
僕は、不動産仲介業に先日就職しました。高校出たばかりの女性先輩に使われています。
(完)

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。

清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ?」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ?」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。

不動産会社の営業が来た時の話

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、

普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ??えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ?なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。あ?もう今日にでも頭金払ってもいいかな

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態

なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです?」もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い?もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」
そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、
彼女「中でいいよ。」
その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、
彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」
自分も繋がっていたかったので、
「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」
彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、
彼女を抱っこした。
少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、
着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。
「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」
そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、
いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。
結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。
彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」
「えっ!3人家族?」
「きのう病院に行ったらおめでただって。」

そして月日は流れ・・・
家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。
幸せな毎日を過ごしてます。
.

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・

予備校で働くかおり

スペック:38歳バツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けどちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生
予備校で働いてる事務のおばさんでした

ハピメでアドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃
当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ

「着きました?私は汚い青のパーカーを着ています」とメールが来て、萎えたのを覚えている

かおりに会った印象は「太ったおばさんか…」と、これだけ
ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、若くて痩せてたら綺麗だったのかもなーと思った

居酒屋に入る

メールでも話してたが、俺は高三の時に一年間かおりの職場
である予備校に通っていたため、
その話で盛り上がった
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくて
たまに生徒をつまみ食いしたりしてるらしい

飲んでると不思議なもので、ちょっとかわいく見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは「私が色々教えてあげる☆」みたいな雰囲気
を醸し出していたが、40間際に盛りだしたおばさんに教わる
ことは何もない

フェラをやめさせ押し倒し服を脱がす

予想通り腹は太い…が、予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが、子持ち特有の垂れ下がった感じはそこ
までなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり…胸ばかり弄んでいた
初めはアンアン喘いでいたかおりも
「ねえ…他も…」とせがんできた

すると体をおこし、俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

かおり「足の指の先から…身体中舐め回して?」

俺「…」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、
無理矢理足を開き、前戯もなしに挿入
胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ…!俺くんちょっと…!生は…生はダメ…あっ!!」

若かったorz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる
自分勝手に腰を降り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった

かおり「…怒っちゃったの…?ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりは数分ですっかり従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると、かおりは嬉しそう
にまた俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない

俺はかおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っ
てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに
変身した。これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す
ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたり
した

そしてスカートをまくりあげ四つん這いにさせ、後ろから指
を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた
俺はそのままバックから挿入した

「!!だから…生はダメって…!」
そう言われると興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように胸を揉みながら腰を振り続け、かお
りの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりは昨日ホテルまで行
く時のようにニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について「また会える?」と泣きそうな顔をしているかお
りがちょっとかわいそうになり、最後に改札でキスして別れ


そのあと激しいメール電話爆撃が来たのは言うまでもないが、
かおりとはそれきり会いませんでした


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