萌え体験談

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スカート

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。
すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。

そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。
嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」
男が続けて言う。

すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。
私にするように、丁寧に舐めていく嫁。

とうとう始まってしまった、、、
絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、
それが男が出した条件だった。

FX取引、、、
仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。

そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。
たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。

ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、
もう少しで1億円プレーヤーだ、、、
そんな状況が、私の判断を間違わせた。

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、
頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。

嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、  いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、
『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』
と言われた。
私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。

しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、

すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。

そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。
私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。
1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。

そんな風に手に入れたものを、くれるという。実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、
『1日私を自由にしたいそうです、、、  でも、1日だけだって!』
「そ、、そうか、、、」
私は、一瞬”え?それだけ?”と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。

嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。

嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。
明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。

そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、
心の底から幸せにしたいと思っていた。

それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。
だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、
私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、

話を戻すが、そうかと言った私に対して
『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』
嫁が明るい感じで言う。
だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。

だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、

私は、泣きながら
「すまない、、本当にすまない、、、」
と、謝り続けるしかなかった、、、

そして、冒頭につながる。

当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。
私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、
そう思った、、、

 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。
シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、

ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。

そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

男は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして! 今日は、ありがとうございます」
にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」
私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、
嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」
嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』
緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。

男は、ニコニコしたまま
「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」
そう言って、宝くじを裸で渡す。そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。

そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、
この紙切れが、1億円、、、
思わず手が震えた。

「い、いんですか?」
思わず聞き返す私。

「ずっと、、、  本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、  でも、私がここにいる必要はありますか?」
疑問をぶつける。

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」
と、笑顔で言われた、、、

そこまで話して、嫁が戻ってきた。
彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、

嫁は、
『お待たせしました、、、』
小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。

セーラー服に、ツインテール、、、
歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。

現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。
可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。

「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」
男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』
「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。可愛い!」
男は、心底そう思っている感じで言う。

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』
モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。

ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。
マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、
ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、
可愛すぎると思った、、、

それにしても、この男はロリコンなんだろうか?
しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。

竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、
私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、
血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、

嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。
大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、
その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、

「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」
男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。

そして、男は別にブサメンではない。
眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?
そう思ってしまう。

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。
髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。

男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。
嫁は、
『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』
と、吐きそうな感じでうめく、、、
それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。

私も、喉まで出かかった”止めろ!”と言う言葉を飲み込んだ、、、

「あぁ、、気持ち良い、、 最高だよ、心美ちゃん! 心美、好きだ!好きだ!」
そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、

『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』
嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。
すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、

好きと言いながら、こんな酷い事をする男。
矛盾していると思った。

すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。
嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、

ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、
私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、

『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』
ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、

男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」
優しく、明るいテンションで言う。
さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。

そして、もう一つの寝室に移動する二人。
目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。

移動の途中で服を脱いだ嫁。
セーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。
上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。

嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、
しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。
嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。

男は、ベッドの上に嫁を座らせると、
「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」
と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。
目隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。

『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』
「ううん、気にしないで。それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」
『はい、、うがいしてきます、、』
「ちょっと待って、、」
男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。
そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、
そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、

嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」
男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」
嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。

「じゃあ、おかわりは?」
『、、、下さい、、、』
「どうやって?」
『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』
目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。

嫁は、酒は強くない。
どちらかというと、弱い方だ。
ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、

そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。
そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。
それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。

目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。
まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、
いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、

自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。
私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、 ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、

「いいよ、そのまま口開けてて」
そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、

唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。
嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、
今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、

男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、
「飲んで、、」
と、短く言った。
嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「もっと欲しい?」
男が感情の読めない口調で言う。

『、、、、もっと、下さい、、』
それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、

男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。
今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。

「美味しい?」
男が聞く。
『美味しいです』
嫁が答える、、

「もっと?」
男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』
嫁が耐えるように言う。

すると今度は、またワインを口移しにする。
そして、その後3回ワインを口移しにした、、、

嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。
酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、

私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。

そして、男は嫁の目隠しを外す。
一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。
そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。
だけど、その目には怒りはなかった。
いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、
ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。
感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、

「じゃあ、心美ちゃんがして」
男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。

嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。
そして、自分から男にキスをした。
自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。

「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」
『え? あ、はい、、、』

そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。

ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、
エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、
ギャップが凄い、、、

「美味しいよ!もっとw』
おかわりを要求する男。
『わかりました、、』
そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。

それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。
いつも私にするように、丁寧に舐めていく。

いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。

早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、

「あぁ、気持ち良いよ、、 凄く気持ち良い、、 軽く噛んでみて、、」
男に言われて、その通りにする嫁。

男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。
そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。
私にするように、丁寧に責める嫁。 一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。
考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、

嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。
「心美ちゃん、キスして」
男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、

『はい、、』
嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。
地獄にいる気分だ。 キスをする嫁、、、 男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、

「また飲ませてくれる?」
男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。

男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、

飲み終わると、
「じゃあ、口でして」
今度は急に無表情で冷たく言う男。

『はい、口でさせていただきます』
嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。

嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。
そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。

さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。
嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。

「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」
嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。
こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。
嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。

「そう、、気持ち良いよ、、 もっと下も、、 舐めてごらん」
男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。

嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、
目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。
夢の中にいるような気持ちだ。
それも、とびっきりの悪夢の中に、、、

「気持ち良いよ、上手、、 心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」
男が、嫌な感じの言い方をする。

だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。
「おぉぅ、良いねぇw 最高だよ!」
男がうめきながら嫁を褒める。

嫁は、必死で男の肛門を責める。

「ほらほら、手が止まってるよ」
男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。
風俗嬢のように扱われる嫁。
それは全て私が招いた事だ。

「あぁ、気持ち良い、、、 イキそうだよ、、、 ほら、くわえて、、」
嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。

そして、頭を前後に振り始める。

「おぉぅ、、 良いよ、、 そう、、そのまま、、 あぁ、、 イクよ、、イクっ!」
男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。

『んんぅーーっ!!』
嫁もうめく。

「気持ち良かったよ?w 驚くほど出たw」
男が、良い笑顔で言った。

私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。

嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。
「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」
男が、凄く嫌な言い方をした。

嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、
目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、

うつむいたまま何も言えない私、、、
時間が止まったような気持ちになった。

「お、嬉しいなw 美味しかった?」
男の声に顔を上げると、嫁が
『は、はい、、美味しかったです。ごちそうさまでした』
と、答えていた、、

飲み込んだ、、、 男の精液を全部、、、
私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。

私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?

「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」
男が嫁に言う。

『ゴ、ゴメンなさい、、 失礼します、、』
そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。
それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、

「ほら、もっと吸い出して、、 そう、、あぁ、、、良いね、、、」
男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。

男は、嫁の胸を揉み始めた。 
スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。
「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」
『ありがとうございます』
嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」
嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。 

男は、そのまま胸を揉み続ける。
そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。

かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、

『ん、 ンッ、、』
お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。

「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw 気持ち良い? 僕のもまたカチカチになったw」
『はい、、気持ち良いです、、 小沢さんのもカチカチですね、、 気持ちいですか?』
男は小沢と言うんだ、、、 そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。

浮気を突き止めるために彼女の家のベッド下に潜り込んだ

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、内緒で実家から戻る事にした。

夜21時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると

「これからバイト先から家に帰る」

との事。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って部屋の中で待つ事にした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、テレビだけつけて彼女の帰りを待った。

この時点で

「もし何かあったら…」

と既に興奮しまくっていたが、これまで浮気した形跡も掴んだ事も無いので、どうせ取り越し苦労に終わるだろうと思っていた。

しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに彼女は一向に帰って来ない。

2時間後に痺れを切らし、電話を入れてみると、

「もう家に帰って寝てる」

と言うではないか!

それを聞いただけで俺は既にビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。

そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら彼女が帰ってきた様だった。

俺は速攻、どこかに隠れようとしたが、焦ってしまい、思わずベットの下に潜り込んでしまった。

「これは間違いなくバレる」

という思いと、話声の相手が男であるという事実に頭の中がパニクり、極度の緊張に陥った。

「テレビ消し忘れて出ちゃった」

とか言いながら2人は部屋に入ってきた。

俺は必死で、相手の男は誰なのか突き止めようとした。

話の内容から、どうやら彼女のサークルの先輩ではないか?と推測しながら、必死で息を殺していた。

2人は俺の潜り込んでいるベットの上に腰かけ、会話を続けている。

先輩の就職先の話や俺が実家に帰っている事など、どうでもいい話が2、3分続き、やがて彼女が

「トイレ行ってくる」

と言ってベットを立った。

俺は彼女がどんな服を着ているのか非常に気になり、ベットの隙間から彼女の姿を確認した。

よりによって彼女は黒のミニスカートに黒のノースリーブのブラウスという俺が一番気に入っていた服を着ており、上からピンクの薄手のカーディガンを羽織っていた。

彼女がトイレから帰ってくるとまた2人は話し出した。

必死で息を殺しながら聞いていると、やがて会話が途切れた。

「ん?どうした?」

と気になっていると、やがて

「ピチャピチャ」

と舌を絡ませる音が聞こえてきた。

「すげー!!!」

と俺は心の中で興奮しながら事の成り行きを見守った。

キスは延々と10分位続き、それが続けば続く程、俺の頭は嫉妬と興奮でグチャグチャになった。

この光景を見たらもちろん興奮するだろうが、舌が絡み合う音や唾液を吸う音だけを聞き続けるのも異様に想像力を掻き立てられた。

やがて男が

「おまえホントにいいのかよ」

みたいな事を言い、信じられない事に彼女は

「先輩の事が前から好きだった」

と答えた。

この一言を契機に男は彼女の体にキスし始め、彼女の微かな喘ぎ声が漏れてきた。

具体的に何をどうやっているのか見当つかないが、だんだん彼女の喘ぎ声も大きくなってきている。

しかし乳首を吸う音だけは、はっきりと

「ジュルッ、ジュパッ」

と聞こえてきて、それを聞くだけで俺はイキそうになった。

そのうち男が

「互いに舐めよう」

と言い始め、何やら体勢を変えている様子…。

部屋中に

「ジュルッ、ピチャッ」

とやらしい音だけがするようになった。

彼女の

「あー、もうだめっ」

という声と同時に、男の

「ほら、ちゃんと咥えて」

という指示が…。

俺はこの時、

「これは69中である事に間違いないな」

と確信した。

その後、男の

「そろそろ入れよっか」

という合図でまたもやゴソゴソと動きだし、彼女の

「あん、んんー」

という喘ぎでベッドが激しく揺れ始めた。

俺の上でやっているという非現実感に、どうにかなりそうになったが、情けない事に俺も一緒にオナニーを始めた。

これだけで十分なオカズだったが、2人が体位を変えてバックでやり始めた時の、

「パン、パン」

という尻のぶつかる音は何とも言えず、最高だった。

男は10分程度でイッたみたいだったが、その時、既に俺は床に精子をぶちまけていた。

イッた後、2人はしばらくまったりした様子で、やがて一緒にシャワーを浴びに行った。

その間に俺はベランダから脱出したが、家に帰ってすぐにもう一発抜いたのは言うまでもない。

言い忘れたが男がイッた後、

「服にかかっちゃってごめん」

などと謝っており、今でも彼女がデートにその服を着て来ると激しく萌えてしまう…。

フェラ好き

俺がエリと出会ったのは2年前、会社の新年会なんだがウチの東営業所が西営業所と合同でやるってことになったんだ。

エリは短大卒の新入社員で入ってまだ1年経ってないから初々しさもあるんだが、ちょっと男好きする顔立ちで男連中から大人気だったw

ただウチの会社、数年前に重役がセクハラ・パワハラで訴えられたことがあって、そん時は新聞にも載ったりで会社中大騒ぎ・・・いろいろ業務にも支障をきたすほどの大問題になって、それ以来セクハラ・パワハラに関する締め付けがすげ?厳しくなったんだwww

ガラケーが会社から支給されるんだが、プライベートなアドレスの交換は社員同士でも基本禁止で、業務連絡等は支給されたケータイでのみ。

スポーツ新聞とかエロ欄とかあるでしょ、だから社内ではカバンから出してはいけないとかw

男女問わず上司が部下を飲みに誘うのは基本NG、ランチであっても二人っきりとかはダメで、男女2:2以上でなければいけないとか・・・

なんか高校時代の校則よりも厳しくなったように思える。

総務に「セクハラ110番」なんて部署もあってwモテないBSほどどーでもいいことで電話して、「目つきがイヤラシイ」とかいう理由だけで始末書書かされた上司もいるような状況なんだ。

なんつーか会社内では男女間は親密になってはいけないっていう雰囲気が蔓延しているから、人気のエリも男連中からは遠慮がちに話しかけられる程度で、アプローチしてくるようなヤツは表面上はいなかった。

俺も新年会ではあいさつ程度に話しただけで、基本は男同士で固まっていたw

こんな会社だから新年会が終わると二次会に行くっていう雰囲気にはとてもならず、それぞれが帰路につく感じで、俺もタクシーで帰ろうとした。

その時にエリを含む女3人が「帰る方面同じだし、一緒に帰りましょうよ♪」と声かけてきたんだが、なんかセクハラ研修でこんなシチュエーションもあったなぁと思って断ろうとしたが、「俺さんが前に乗って、女子3人が後ろに乗ればOKでしょ♪それに私たちから誘ってるんだし、セクハラ110番とかしないから安心してwww」なんて言われて、まあいいかってことで一緒に帰ったんだ。

普段は女子連中とは業務連絡以外ほとんど会話ないんだけど、タクシーの中では酒が入ってることもあってはしゃぐ女連中が新鮮で楽しかったw

「ウチの男連中って草食系ばっかりで物足りないよねぇw」と一人の女が言えば、エリは「実は私って酔うとキス魔になるんだけど・・・そんな雰囲気じゃないしw」と大胆発言したのを聞きもらさなかった。

女が一人降りもう一人降り、俺とエリが残ったんだが「俺さん、もう二人だけなんで後ろに来て下さいよぅ♪大丈夫、セクハラなんて言いませんからぁw」と言われて遠慮なく隣に座った。

さっきの「キス魔」発言が頭に残ってる俺は、あんまり見ちゃいけないと思いつつもエリの唇を見て「エロい唇だなぁ」とぼんやり思っていた。

それを察したのか「なぁに?キスしたいのぅ?」と小悪魔っぽく微笑むエリに、「あっ、いや、その・・・」としどろもどろになる俺・・・「え?私はしたいのにぃ?w」

短大卒業して1年も経ってない小娘に完全に翻弄されていた。

エリの顔が近づいてきて唇と唇が触れ合いそうになる直前に「本当にしたくないのぉ?」と言われ、思わず「したい」と言った瞬間にニヤっと笑い唇を合わせてきた。

軽いキスを想像していた俺だが、ニュルっと舌が入ってきて俺の口内を動き回りなんかいろんなものを吸い取られるような気がした。

うまく表現できないんだが、激しいんだけど優しいDキスに魂を抜かれているような感覚に陥っていた。

それでも僅かに残っていた理性が、ルームミラーに写る運ちゃんの冷たい視線を察知してキスを止め、エリの耳元で「運ちゃんが・・・」というと理解したようだった。

そうこうしているうちにエリのマンションが近づいてきた・・・エリが耳元で「続きしよ♪」と言われた瞬間にチンコが勃ったのを覚えているwww

タクシーを降りてこのままエリのマンションに入るかと思いきや・・・手を引っ張られて駐輪場の陰に連れていかれ再びDキス

運ちゃんの目も気にならなくなったので俺の舌も応戦、ピチャピチャというイヤラシイ音が響いていた。

興奮した俺はエリの胸に手をやると、「だ?め」と言って手を離される・・・しばらくしてまた胸に手をやると「だ?め、キスだけ♪」と言って触らせてくれない。

なんか10分くらいこんなやりとりが続いてたんだが、さすがに1月の夜ともなると寒さが堪えてくる。

「ねぇ、部屋にあげてくれない?」と聞いてみた・・・「ん??いいけどキスだけだからね。セックスは絶対にしないからね、無理にしようとしたらセクハラ110番だからねw」と言われ、なんかいつの間にかタメ語になってるなぁというのと部屋に上がればあとはどーにでもなるだろうと考えていた。

部屋に上がると上着だけ脱いで再びDキス、とろけるようなキスなんだけど男の性なのかどうしても手がエリの胸にいくと「だ?め」と言われて離される。

そんな攻防を20分くらい続けていたが、どうにも我慢できなくなって「ねぇ、ちょっとだけ触らせてよ」と聞いてみた。

するとエリは「う?んとね・・・信じてもらえないかもしれないけど・・・私ね・・・実は不感症なの」と衝撃の告白!

「あ、不感症っていうのは正確じゃないんだけど・・・体は全然感じないんだけど口はすごい感じるの。性感帯が口だけっていう感じかな?」

俺が「それって体を触られたりするのがイヤなの?」と聞くと

「キスだけでスゴイ気持ちよくなるし、キスだけで十分って感じ。キスだけで逝けるし///」

「前の彼氏に体を許したんだけど、どう触られても舐められてもくすぐったいか痛いの感覚しかないの/// キスは大好きだしそれだけで満足なんだけど、男の人ってそれだけじゃあ満足できないみたいで・・・付き合っても結局別れちゃうんだよね・・・」

そんな話を聞かされると俺も無理にするのは気が引けてくる、「キスだけなんだぁ・・・」と俺がちょっと残念そうな感じで言うと

「う?ん、キスとフェラくらいかなぁ・・・気持ちいいのは///」

ん?フェラが気持ちいいの?

「へ?キスだけじゃなくてフェラ好きなの?」と聞くとエリはこくんと頷いた。

「あの?それじゃあさ、できたらフェラお願いしたいんだけど・・・いいかな?」とおっきくなった股間を指さしながら聞くとエリは目を輝かせて「えっ、いいの?」と言ってきた!

いやいやなにこの展開とワクワクしながらも、「とりあえずシャワー浴びた方がいいかなぁ」とぼんやり考えてたが、エリは俺のズボンとパンツをおろしていきなり咥えてきた!

ネットリと味わうようなフェラ・・・全然激しくないんだけどスゴイ気持ちいいwww

しばらくして逝きそうになりエリにそのことを伝えても恍惚の表情で全然耳に入っていない感じ・・・そうこうしているうちに射精感がこみ上げてきてエリの口内に思いっきり発射!

ドクンドクンと脈を打ちながらすべてを吐き出し快感に酔いしれながら余韻に浸ってるが、エリはフェラを全然止めようとしない。

発射直後は賢者モードにもなるし、縮こまるしくすぐったくもなるんだが・・・全然止める気配のないフェラに段々と硬さが増してくる。

「あれ、そういえば口離していないってことは全部飲んじゃったのかな?」なんて思いながら、段々とくすぐったさよりも快感が勝ってくる。

なんだろう?これまでに経験したことのない快感というか、くすぐったさと痛みと快感が混ざり合ったような感じ・・・

普段フェラとかされても声出したりしないんだけど、この時は「あああ・・・ううう・・・」と声が漏れていたように思う。

一定のリズムとストロークの風俗でやるような「抜くためのフェラ」じゃなくて、「快感を貪るフェラ」という感じかな?

ただ俺以上に恍惚の表情で快感を貪ってるエリが異様にイヤラシかった。

俺が2度目の射精感がこみ上げてきたとき、エリの呼吸が荒くなりブルブルと小さく震えながら「はぁ??」と言って崩れていった。

俺はあまりに長時間フェラして疲れたのか・・・と思ったが、エリは「ヤバイ、これ美味しすぎる」と言って微笑んだ。

フラフラっと起き上ってキスしてくるエリ・・・

俺はいろんな事考えていた・・・

「美味しすぎるってザーメンのことか?」

そんな考えを打ち消すようにエリは「久しぶりというか、初めてかもしれない、こんなに逝きまくったの///」と恥ずかしそうに言いながら崩れていった。

無防備に横たわるエリのスカートがめくれ、ピンクの下着が見えたのでそーっと触ってみると異常なまでに濡れていた!

これは大丈夫かなぁと思ってそのまま下着を脱がせて挿入しようとすると、エリは「もぅー」と言って口を尖らせたが抵抗する感じじゃなかったのでそのまま生で挿入!

先ほど発射直前だったのですぐに射精感がこみ上げてきて、エリの太ももに外出しした。

すごい満足感に満ち溢れ、そのままエリの横で添い寝をするといつしか眠ってしまった。

それほど時間は経っていないのかもしれないが、シャワーを浴びたエリがパジャマ姿で「俺さんもシャワー浴びてきたら」と促されサッパリしてきた。

シャワーを浴びるとエリは冷えたチューハイを出してくれた。

俺ビール党なんだけどとは言えず、甘いチューハイを一緒に飲みながら話をしたwww

先ほど言った「美味しすぎる」ってのは、決して大きいわけではない俺のチ○ポなんだが、エリの口内の一番感じるポイントにジャストフィットするサイズと硬さらしく、これまでに感じたことないエクスタシーだったと。

そしてその後に挿入しようとした俺に対して「やっぱり男ってこうなんだよね」という幻滅感はあったけど、不思議と嫌悪感は無かったと。

でもやっぱり挿入されても全然気持ち良くないし、「早く終わらないかなぁ」と思ってたら本当に早く終わってくれてありがたかったとwww

その後エリと付き合うようになったが、最初のころは本当に口内が感じるのかよ・・・と疑っていたんだが、指マン風に口に指を入れて上あごの辺りを指の腹で優しくこすると「ああ??」と声をあげて痙攣しながら逝く姿を見て信じるようになった。

口で感じてもマ○コが濡れるのは、やっぱり子供を作るという本能に由来しているのかと思うが、実際はなんでかわからないwww

口以外に性感帯は無いのかと色々と試してみたが、耳もクリも手とか脇とかいろんなところを試したがどこもダメみたい。

実は昨年末にエリと結婚したんだが、子作りのためにフェラで逝きそうになったらあわてて挿入して膣内射精しているだけで、やっぱり挿入は全然気持ち良くないらしい。

会社には内緒で交際していたんだが、結婚の報告を上司にしたときに「まあ始末書書くことにならなくて良かったな」と言われながら、会社の出世コースからいきなり外されてしまったwww

ボインボイン○学生観察日記

梅雨も中盤にさしかかった6月下旬の土曜日。私は業界
イベントの手伝いにかり出され、普段より30分ほど早く
最寄り駅に向かって歩いていました。人もまばらな駅前
の広場にさしかかったとき、反対側から一人の小柄な少
女が歩いてくるのに気が付きました。少女のたたずまい
になにか違和感を感じ、その娘から目を離せなくなった
私は、50mほどに彼女との距離が縮まったところで違和
感の正体を悟りました。

白ブラウスに緑のリボン、灰色のグレンチェックのスカ
ートを身に纏った彼女は私立○学の生徒さんでした。背
丈は145cm前後と低めです。制服姿でなければ○学生に
しか見えません。おかっぱ頭に銀縁メガネと、学校指定
のバックの大きさばかりが目立つ、どこにでもいる地味
で幼い○学一年生です。

彼女と普通の○学生とを大きく隔てているもの、それは
ブラウス越しにもその発達振りが容易に見て取れる、大
き過ぎる胸でした。華奢で多分に固さの残る直線的な○
学生のカラダのラインには明らかに不釣合いな、巨乳房
です。推定でアンダーバスト60cm、トップバスト88cmのH-cup、ウエ
ストは53cmほどでしょうか。スカートの中にブラウスの裾
がたくし込まれているので、真横からみると形良く突き
出たボリューム満点の乳房が遠くからでもまる分りです。
成年コミックでありがちな、「こどものくせにおっぱい
が大きい」巨乳少女キャラそのものでした。

残念ながらそれ以上の追跡は仕事の関係で不可能だった
ので、少女との遭遇時間と乗車方向を記憶して、週明け
の彼女との再会を勝手
に誓ってみました。

月曜日の朝を迎えました。駅に着いた私は逸る気持ちを
抑えるのに一苦労でした。改札口の前で今や遅しと、彼
女が現れるのを待ちました。
来た!あの娘だ。平日は人が多いので、小柄な彼女はす
ぐ人混みに隠れてしまいます。

私はひと足先にホームに向う階段を降りて、彼女がホー
ムにやってくるのを待ち受けました。やがて嬉しいこと
に彼女が小走りに階段を降りてきてくれました。
ボイン!ボイン!と白ブラウスの胸が、重量感たっぷり
に上下に弾んでいます。およそ子どもには似つかわしく
ないデカ乳房が、まるでこちらを誘うように悩ましく、
重たげに揺れています。

しかし、あれほど大きな乳房をこれでもか!とばかりに
弾ませていながら、手で隠したり、抑えたりなど他人の
視線
意識した仕草が一切見られません。
無論中学生が確信犯的に巨大バストを周囲に誇示する理
由もありません。少なくとも現時点では彼女が自分の乳
房から滲み出ている匂い立つようなエロチシズム、そし
てそれに吸い寄せられる数多の遠慮の無い視線を全く意
識していない可能性が出てきました。

いくら◯学一年生であっても、これほどの持ち物であり
ながら、そのことにこれほど無頓着な女の子は稀有な存
在と言わねばならないでしょう。もしかすると、彼女が
自らの乳房の持つ性的な価値を知るまでの、ほんの僅か
の期間だけのことかもしれません。私はこのタイミング
での彼女との出会いを神に感謝せずにはいられませんで
した。

ホームに着くと、彼女はおもむろに鞄から参考書を取り
出して、熱心に読み始めました(後にネットで調べてみ
たところ、彼女の通う学校は早慶に毎年数十人を送り込
む中高一貫教育の女子校でした)。すかさず接近して、
至近距離から彼女を観察しました。

バストを別にすると、まず目についたのは、幾重にも捲
り上げられたブラウスの袖でした。3回以上捲って手首
の位置ですから、袖が相当長い、すなわちブラウスその
ものがかなりのオーバーサイズだということになります。
このことからも、彼女が胸回りで着る服を選ばざるを得
ないほどの、並外れたバストの持ち主であるということ
が判ります。

ただブラウスの鳩尾あたりに少なからず弛みが生じるこ
とは避けられないため、バストとウエストの落差が判然
としないことが残念でなりません。ジャストフィットな
服を身にまとい、ロケットのように飛び出した美しい膨
らみも露わに、周囲の視線を独り占めする○学生の姿を
ついつい妄想してしまいます。
それにしても140cm台の低身長ボディにHカップ超の爆乳、
既製品のブラジャーで合うものがあるのでしょうか?オ
ーダーメイドなのでしょうか?

あれやこれやと妄想を逞しくしているうちに、ホームに
は本線とは別に乗り入れの地下鉄が入ってきました。彼
女はこの電車に乗るようです。快速、通勤快速、急行、
特急などに比べ、準急レベルのこの電車はかなり乗車率
が低いのですが、それでもラッシュ時には乗客同士の身
体の接触は避けられません。ギュウギュウ詰めの車両よ
りも私の好みと言えます。さりげなく彼女の後ろに並び、
続いて電車に乗り込みます。

彼女は混み合う車内を扉から2mほど真っすぐ進んだと
ころで立ち止り扉側に向き直ると、先ほどから肩に持ち
手が喰い込んで、見るからに重たそうな学校指定のバッ
グを、開いた両脚の間にドスンと置きました。引き続き
車内でも彼女は参考書を読んでいます。生憎右手の参考
書が右胸をガードする形になるので、狙いをガラ空きの
左乳房一本に絞ります。

私も彼女の前で扉側に向き直り、彼女に背を向けながら
右半身が彼女の左半身に重なるよう横方向にポジション
をスライドさせました。乗降客の流れに押される振りを
しながら、少しずつ後ずさりしていると、ふいに右肘に
ムニュっとえも云われぬ感触が伝わり、同時に肘がほん
わかとした温もりに包まれました。その瞬間私の脳内に
痺れを伴う強烈な快感が一気に溢れ出しました。

ファーストタッチで半端な量ではないことが判りました。
大容量のブラジャーのカップに、メロンほどの大きさの
重たい乳房が溢れんばかりに収まっています。こちらか
らの押し込みに対して、少女の乳房は心地の良い反発力
で私の肘を押し返してきます。思い切ってかなり深くま
で押し込んでみたのですが、肉質にはまだかなり余裕が
あるようでした。齢12か13歳にして恐ろしいまでの発達
振りです。

私は少女のバスト部分のブラウス表面に肘をゆっくりと
滑らせていきました。カップのやや固い感触と一緒に、
乳房の柔らかさが伝わってきます。その豊満な輪郭をな
ぞるように、外縁部をじっくりと撫で回した後、電車の
揺れに合わせながら、ツンと尖った膨らみの頂きをグム
グムと肘を使って押し潰していきます。

通常ここまであからさまにやられたならば、巨乳娘なら
ずとも腕やバッグを使って防御するのが普通の反応です
が、この娘はまるっきり無防備かつされるがままでした。
当初この娘の立ち居振舞いから導き出した限りなく願望
に近い仮説が、見事に裏付けられる結果となりました。

早熟かつ発育し過ぎた肉体と肉体の発達に追いついてい
けていない未発達な性意識。肉体と精神の不均衡こそま
さしく多くの成年マンガ作品がこぞってモチーフとし、
理想的なヒロインの属性としてきたところではなかった
でしょうか。

少女の反応はほぼ私の予想した通りでした。乳房へ見知
らぬ男性の腕が当たっているというのに、表情ひとつ変
えません。飛び出た乳房の先端部が潰れるほどに肘が押
し当てられていても、少女は淡々と参考書に目を落とし
ています。恐ろしいほどの無防備振りです。

機は熟しました。私は右半身が彼女の左半身に被るよう
にして彼女に背を向けて立っていましたが、電車が駅に
停まっているときに、おもむろに右足を支点として時計
回りに90°身体を回し、丁度少女に横顔を見せるような
向きにポジションを変えました。ミサイルのようにえげ
つなく突き出たブラウスの胸が、彼女の呼吸に合わせて
緩やかに上下しています。最早互いの息がかかるほどの
至近距離です。あとほんの少し手を伸ばして、目の前で
上下に揺れている異常発育した巨大な肉塊を、有無を言
わさず揉みしだきたくて堪らなくなります。

私の右の腰にはたすきがけにした黒のソフトタイプのビ
ジネスバッグがぶら下がっています。彼女と私の間にバッ
グが挟まる位置関係です。ポジションを変えたときから、
バッグの上端部が彼女のバストトップに軽く当たってい
ます。偶然ではありません。彼女の身長から乳頭の位置
を割り出し、ベルトの長さをあらかじめ調節しておいた
のです。細工は流流仕上げを御覧じろ。私は右手の指を
バッグの上部にそっと乗せました。
電車が動き出した拍子に彼女が後方によろめきました。
態勢を立て直すべく彼女が前屈みになったその瞬間、カ
バンに沿えられた私の中指に彼女の豊満な乳房が無造作
にムニュっと押し当てられました。

彼女の表情にいささかの変化も生まれていないことを確
認した私は、さらに薬指と小指の背中を左乳房のまん真
ん中にそっと押し当ててみました。指の背側でのタッチ
でしたが、肘や腕によるタッチとは比較にならないほど
の生々しい女体の感触です。ブラウスの手触りやブラジャ
ーのカップの硬さを通して感じられる乳房の弾力が、文
字通り手に取るように指先に伝わってきます。

そしてなんといっても一番興奮したのは、中◯一年生の
ものとしては異常発育としか言いようのない、たわわに
実った巨大乳房の表面を、他でもない私自身の指が、滑
るように撫で回しているのを至近距離から眺めることが
出来たことでしょう。
このような光景を見ながら、私は彼女のローティーンに
あるまじき熟れた乳房の弾力を、思う存分味わいました。
公衆の面前でいたいけな少女のあり得ないほど大きな乳
房を弄ぶ背徳感たるや、他に並ぶものがないほどの悦楽
です。

中指の背側で、ハッキリとブラジャーのレース模様の縁
取りを感じ取ることが出来ます。カップの縁に沿って指
を南下させれば、ふたつの膨らみの谷間を指の背がなぞ
ります。そこはブラジャーが介在しない、私の指と彼女
の乳房の間を隔てるのはブラウスの薄布一枚、限りなく
生に近い乳房の感触が味わえる場所でした。下乳部に潜
り込ませた手の甲で、片方の乳房を押し上げてみると、
心地の良い重みがずっしりと伝わってきました。

本人が望んだわけでは無いのでしょうが、彼女は12、3
歳の子供には不釣り合いなほどに発達し過ぎてしまった
乳房を有しています。そしてこれも意図せぬことながら、
通学の電車の中で、稀に見る少女の爆乳に欲情した見知
らぬ異性に制服の上からその巨大乳房を執拗に弄ぐられ
てしまいました。彼女は幼さゆえに自分が受けている辱
めに気付かぬまま、欲望の捌け口として、無意識のうち
に見知らぬ他人の歪んだ思いを類稀なその肉体で受け止
めてしまっていました。思えばこれがが全ての始まりだっ
たのです。

結婚を考えてる彼女をトルコ人に抱かせてみたら

彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。
まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。

自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。
さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。
告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。
それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。

そして、付き合い始めてからは、俺の女癖の悪さも姿を消して、浮気一つせずに2年が経った。

でも、さおりは相変わらず俺の心変わりが怖いみたいで、物凄く一途でほぼ俺の言いなり状態だ。

さおりは、俺的には絶世の美女なのだけど、友人達は皆普通だという。
どうやら俺の好みは多少人とずれているらしいが、そのおかげで、さおりは俺と付き合うまでは男性経験ゼロだった。

100%俺の好みのルックスで、性格も奥ゆかしくて一途。
セックスも、俺のしたい事は何でもさせてくれた。

とは言っても、俺もそれほどアブノーマルな性癖は持ってないので、電マを使ったり、外でしてみたりする程度だ。

ただ、最近ちょっとマンネリを感じているのも確かだった。

今日も、大学が終わると一緒にさおりの家に向かう。
俺のワンルームよりも、さおりの部屋の方が広いので、ほぼ入り浸りだ。
と言うか、いつも一緒にいて欲しいと強く希望されているので、離れられないというのもある。

そして家に帰ると、
『ねぇ、最近エッチしてくれないよね?もう飽きちゃった?』
と、さおりが聞いてきた。
一瞬言葉に詰まりながらも、
「え?そうだっけ?飽きるわけないじゃん!」
と言った。
マンネリを感じているのを見抜かれて、ちょっと焦りながらも、誤魔化すようにさおりを抱きしめた。
『本当に?嬉しいなぁ、、 さとる、愛してる! 私がしてあげるっ!』
さおりは嬉しそうに俺の服を脱がせて、乳首を舐めてくる。
まったくテクニックのなかったさおりは、2年の付き合いの中で俺が根気よく仕込んだので、今ではかなりのテクニックになっている。
元々が真面目な性格の上に、俺に一途で、飽きられることを極端に恐れるさおりは、本当に真剣に口技を向上させた。

俺の乳首を、舐めたり、唇で噛んでみたり、時には焦らし、かと思うと強く吸ってみたりしながら盛り上げていく。
そして、指でも乳首を責めたりし、徐々に下に手を伸ばしていく。
もう、固くなったチンポを、ズボンの上から指で絡めていく。

『カチカチだねw ねぇ、私だけのおちんちんだよね?これからもずっとだよね?』
泣きそうな顔で言いながら、俺の下も脱がせていく。
いつものことだが、可愛いとも思うし、少しウザイとも思う、、、
ここまで俺に執着してくれるのは嬉しいが、もし浮気でもしてバレたら刺されるかな?と、不安にも思う。

『いっぱいお汁出てるw 嬉しいなぁ♡ 興奮してくれてるんだ!』
それだけのことで、本当に良い笑顔をしながら、俺のチンポに舌を這わせていく。
すぐに敏感なところに舌を這わせずに、竿の部分を唇でパクッと噛んでみたりしながら、徐々に上に舌を這わせていく。

そして、いったん亀頭ごとパクッとくわえて、口の中で舌を使って、俺の仮性包茎の皮を剥いていく。
普通に手で剥かれるよりも、ゾクゾクする感じで思わずうめいてしまう。

『気持ち良いの? もっと気持ち良くしてあげるから♡』
さおりは、そう言うとカリに舌を這わせたり、口の中で亀頭を頬に押し当てたりして責めてくる。
チンポがさおりの頬に押し当てられると、頬がぷっくりと膨らんで視覚的にエロくて興奮する。

俺の目を見つめながら、一生懸命にフェラしてくれるさおり。
俺が何も言わなければ、どれだけでも舐め続けてくれる。
俺に奉仕をするというか、俺が喜ぶことなら何でもしたいと言うことらしい。

そして、フェラをしながら白くて綺麗な指が伸びてきて、俺の乳首を触り始める。
両乳首を両手でいじりながら、フェラをするさおり。
風俗嬢みたいな(行ったことないけど)巧みなテクに、うめき声が漏れる。
だけど、正直マンネリは否めない。

体は正直で、気持ち良いのにチンポが若干柔らかくなってきた。
さおりは、それを敏感に察知して、必死で責め手を早くするが、ダメだ。

すると、さおりは責め方を変えて、フェラをしながら服を脱いでいく。
下着姿になったさおりを見て、またカチカチになる俺のチンポ。

さおりは、それほど胸は大きくないが、黒にボルドーの刺繍が入ったセクシーなブラをしていて、下はブラをペアのセクシーなショーツだ。ショーツには、マイクロミニくらいの丈のレースのスカートっぽい布がついていて、下着なのにパンチラみたいな感じでエロさが増している。

『へへw どう?これ、、 エッチ?』
しゃべっている時も、手でチンポをしごきながら言うさおり。
「あぁ、エロいよ、、」
『さとるが好きそうな感じだから買ってみた♡』

良いのか悪いのかは別として、さおりは一日中俺のことを考えているようだ。
思いが重すぎると思うこともあるが、今のところ嬉しいと思う気持ちの方が強い。

ただ、エロ下着ブーストをしても、やはり徐々に柔らかくなるチンポ、、、
ほぼ毎日、ずっと一緒にいて、セックスもほぼ毎日していたら、こうなるのは仕方ないと思う。

しかし、さおりは悲しそうな顔になる。

そして、今度はフェラをしながら、自分でアソコを触り始めた。
オナニーをしながらフェラを始めたさおり。
下着の上からクリや乳首をまさぐりながら、フェラをするさおりは確かにエロくて、今度はガチガチになった。

すると、嬉しそうな顔になり、そのまま俺にまたがってきた。
下着を脱いでいないのに、ヌルンとチンポが軟らかい膣肉に包まれた。
ショーツは、アソコの部分に穴が空いているタイプだったようだ。

今日、大学でもずっとそんな下着を身につけていたのかと思うと、妙にドキドキした。
俺の好みで、結構短めのスカートを穿いているさおりなので、もし誰かに見られたらと思うと、余計ドキドキした。

そんなエロい下着を穿いているところを誰かに見つけられて、脅されて無理矢理やられてしまったら、どうしようとか、変な妄想をした。

『あぁっ!さとるの、大っきくなってきたぁ! 気持ち良いの? さおりのおマンコ、気持ち良いっ?』
さおりが、淫語を口走りながら嬉しそうに言う。
さおりは、俺に仕込まれて、セックス中に結構どぎついことを言うようになっていた。
恥ずかしそうに、淫語を言うさおりを見て、良いメス奴隷だなと思いながら、下から突き上げてみた。

『あっ! さとるぅ、私が動くから! 私が気持ち良くさせてあげるっ!』
そう言って、必死で腰を振る。
ホントに健気でエロい女だと思う。

だけど、最近マンネリと思う原因は、俺を気持ち良くさせたいというその気持ちそのものだった。
俺が気持ち良くなるためではなく、自分が気持ち良くなるために、、、、 淫乱な自分のためにセックスをする、、、  そんな、本当の意味での痴女になって欲しいと思っているからかもしれない。

ようは、俺が喜ぶから、俺を気持ち良くしたいから、  そんな理由ではなく、自分がイキまくりたいからセックスをする。そんな女になって欲しいと望んでいると言うことだと思う。

必死で腰を振るさおりを見ながら、冷めた気持ちでそう思ってしまった。

そして、セックスを中断させて、最近ずっと考えていたことを切り出してみた。
さおりは、物凄く悲しそうな顔になっていて、
『ゴメンね、、下手くそで、、、 気持ち良くなかった?』
と、聞いてくる。

俺は、正直に思っていることを全部話した。

・さおりとは絶対に結婚するつもり。なので、末永く一緒にいられるために、もっと俺好みの女になって欲しい。
・俺好みとは、俺のためにエロいことをするのではなく、自分自身のためにエロいことをする女と言うこと。
まとめると、こんな感じだ。

『嬉しいよ、、結婚してくれるんだね、、 ありがとう、、 私、さとるの言うとおりの女になる!』
さおりは、泣きながら、それでも嬉しそうに言った。

俺はすかさずこのタイミングで、俺の目の前で、俺の知り合いとセックスしろと言った。

さおりは、俺のその提案に、一瞬目を見開いて驚いたが、
『わかりました、、 その人と、セックスします』
と、素直に言った。
俺の言葉に、ここまで従順なさおりに、ちょっと驚きながらも、気が変わらないうちにと思い、さっそく週末に設定した。

俺の目の前でセックスさせて、背徳感と罪悪感でリミッターをはずそうと考えたからだ。
そして、貞操観念をかなぐり捨てさせようと思っている。

さおりを抱かせるアテはあった。
あまり近い知り合いはヤバいし、それなりに経験がある相手でないとイケない。

そんな中で、知り合いのトルコ人にしようと思っていた。
知り合いのトルコ人は、ウル・ケナンと言う名前で、輸入雑貨を取り扱う店をやっている。
知り合ったのは、その店でバイトしている友人を通してだ。
陽気で人当たりの良い彼は、イケメンという感じではないが、やたらとモテる。
俺もそれなりに女性経験は多いので、結構話が合って仲良くなった。

その友人も交えて、トルコ料理をごちそうになったときに、たまたまトイレが一緒でウルのチンポを見た。
混血がほとんどのトルコ人の中でも、ほぼ白人の見た目をしているウルは、馬みたいなものをぶら下げていた。
驚いて、デカいっすねと言ったら、大きくなったらもっとデカくなるよと、ウィンクをしながら言った。

俺は、結構セックス経験は多いけど、チンポがやや小ぶりで、仮性包茎なのがコンプレックスでもある。
なので、悔し紛れに
「でも、固さなら負けないっすよ!」
と、力説した。

すると、
「色々血が混じってるから、100%白人と違って、僕もカチカチになるよw」
と、満面の笑みで言われた。

それ以来、ウルには結構尊敬の念を持っていたが、最近は、アレにさおりがやられたら、どうなるだろう?そんな事を思うようになっていた。
アレを経験すれば、もっとエロい女になるんじゃないのか?そんな思いからだと思う、、、

そしてすぐにウルの店に行き、話してみた。
「ふふふw 良いよw cuckoldねw 若いのに大変だw」
と、即OKしてくれた。こういう経験も、したことがあるらしい。

cuckoldは、意味がわからないので聞いたら、寝取られ性癖とか願望とかそういう意味だそうだ。
俺は、違うと否定したが、
「初めはみんなそう言うよw 大丈夫、わかってるからw」
と、流ちょうな日本語で、優しく微笑みながら言った。

俺は、違うのにな?と思いながらも、もしかして、実はそういう性癖もあるのかもしれないと思い始めていた、、、

ウルは、190cm近いような大柄の男で、眉毛の真ん中がつながり気味で、結構毛深い。男性ホルモン過多という感じで、体も筋肉質っぽい。
一見熊みたいな感じだが、笑うと妙に人なつっこい感じだ。

多少イントネーションが怪しいところもあるが、日本語も上手すぎると思う。
なんでそんなに上手いのか聞くと
「ガールフレンドに、教えてもらったからw」
と、ウィンクをするウル。

そして、あっという間に前日になった。
さおりは、学校にいる間も、帰ってきてからも、何か深刻そうな顔をしている。
まぁ、あんな約束をさせたので、無理もないとは思う、、

『ねぇ、、私のこと、嫌いになったりしないよね?』
「なんで?」
『だって、、、 他の人と、、、するから、、、  それって、浮気でしょ?』
「浮気じゃないよ。俺の指示だし、そうだなぁ、、、  実習みたいなもんじゃん?」
『本当に? 嫌いにならない? 捨てない?』
心配そうに聞くさおり。
「それは絶対にない。明日、ちゃんと出来たら、その後俺といっぱいしような!」
『うんっ!! 絶対だよ!! いっぱいだよ! 一回とか二回じゃ、ダメだからね♡』
本当に、健気な女だと思う。
もう、俺の中でさおりとの結婚は確定事項だ。コイツしかいないと思っている。

だけど、もう少し俺好みにしたい。そんなくだらない理由で、さおりをウルとセックスさせる俺は、狂っているのかも知れない。

そして、さおりは一晩中俺に抱きつきながら寝た。
ぐっすりと、子供みたいな寝顔を見せながら寝るさおり、、、  俺の方が緊張しているのか、浅い眠りを繰り返して、何度も起きてしまった。

そして朝になった。

さおりはすでに起きていて、準備を始めている。
『おはよう。ねぇねぇ、今日は、久しぶりにホテルでお泊まりしようね!』
嬉しそうに言うさおり。
「あぁ、、良いけど、、 ちゃんと出来たらな」
『わかってる、、、、  もう、覚悟出来ているから、大丈夫だよ。それよりも、約束、守ってね♡ い????っぱいしてくれなきゃダメだからね!』
俺に抱きつきながら言うさおり。
可愛いヤツと思いながらも、この後のことを考えるとドキドキしてしまう。

そして、メイクをしているさおりに、引き出しから取り出した下着を渡す。
俺の気に入っている、カップレスのブラに、アソコのところがパックリと開いているショーツのセットだ。
これには、おそろいのガーターベルトがあるので、タイツもはかせるつもりだ。
『こんな、エッチな格好で行くの?』
「そうだよ。初対面の男に、この姿をさらすんだよ」
わざと冷たく言ってみた。

『あぁ、、 さとる、、、 なんか、、ドキドキしちゃうよお、、』
「何?興奮してるの? 他の男に抱かれたいんだw」
『そ、そんなこと、、、』
口ごもるさおり。
「ないんだ、、」
ちょっと残念そうに言ってみた。
『す、少しは、、 そう思ってる、、、』
空気を読んで、そういうさおり。
でも、俺が喜ぶと思って、俺のために無理矢理言っている感じだ。
これが、今日の経験で変わると良いなと思う。

そして、俺は無造作にさおりのあそこに手をやる。
すると、グチャグチャに濡れたアソコに手が触れた。
『あぁっ!ダメっ! ダメぇ、、』
必死で俺の腕を掴んで、引き離そうとする。
「なんだよw グチャグチャじゃんw スゲぇ期待してんだw そういうさおりが好きだぜ」
我ながら酷いセリフだと思いながらもそう言うと、さおりは嬉しそうにニッコリとして 
『好き? へへw 他の男の人に抱かれるの、凄く期待してるよ! あぁ?? 早く抱かれたい♡』
と、こんな事を言った。俺が喜ぶツボを理解したさおり。
短時間で成長したさおり。この先有望だと思った。

そして、着替えさせて出発になった。

さおりは、ガーターベルトをしているので、それほど短いスカートではない。
普通の上品なブラウスに、スカートだ。お嬢様っぽい感じで、清楚にすら見える。
だが、一皮剥けば、エロ過ぎる格好をしている。

このギャップに、ドキドキしているのは俺だけではないようで、さおりもちょっと緊張気味だ。
『ねぇ、透けてなぁい?』
胸のあたりをしきりに気にするさおり。

ブラウスの下は、カップのないタイプのブラなので、思い切り乳首が浮いている。
そして、太陽が強く当たると、透けて乳輪も何となくわかる感じだ。

「メチャ透けてるよw でも、なんで乳首立ってるの?」
『えぇっ!? やっぱり透けてるんだ、、、 ねぇ、恥ずかしいよぉ、、』
「だから、恥ずかしいくせに乳首立ててるじゃんw」
『それは、、、寒いからだよ、、、』
「ウソつけよw まぁいいや、、もうすぐ着くから」
『あ、、うん、、』
緊張が強まった感じだ。

徒歩で移動しているが、もうホテルが見えてきた。
出入り自由で複数利用OKのホテルで、ちょっと高いホテルなのだけど、ウルが全部出してくれると言う事になっている。
そして、すでにウルは待っているはずだ。

『ねぇ、、どんな人なの?』
心配そうに聞くさおり。
「メチャ良い人。結構年上で、モテるタイプだよ。カラダがデカい」
そう言いながら、”チンポもデカいよ”と、心の中でつぶやいた。
『そうなんだ、、、 ねぇ、さとるは最初からずっと見てるの?』
「そうだよ。なんで?」
『恥ずかしいし、、見られるの、、、なんか心配だよ、、』
「大丈夫だって、良い人だから」
『そうじゃなくって、、 嫌われるのが、、、心配、、、 ホントに、嫌いにならない?』
「ちゃんと出来なきゃ嫌いになるよ」
『うぅ、、頑張る、、、』

他の男に抱かれるのを頑張ると言うさおりは、健気というレベルを超えている気がした。

そして、ホテルに入り、エレベーターに乗る。
さおりは、黙って俺の手をギュッと握ってきた。
そして、
『キスして、、』
と、真剣にお願いしてきた。

”ちゃんと出来たらな”と言おうとしたが、さおりのあまりに真剣な顔に、黙ってキスをした。
嬉しそうに、俺に抱きつきながらキスをするさおり。
そして、エレベーターの扉が開き、キスを止めた。

そして、部屋に入る。
ウルが、バスローブを着てソファに座っていた。
「さおりちゃん!初めまして、ウル・ケナンと申します。トルコ人だよw」
陽気な感じで、流ちょうな日本語で言うウル。
ニコニコと笑っている彼は、本当に良い人に見える。

『えっ?あ、初めまして、、 トルコ、、ですか、、』
唖然と言うか、本気で驚いているさおり。
無理もないと思う。

「じゃあ、ウルさん、よろしくお願いします」
俺がそう言うと、
「大丈夫。優しくするからねw」
と、ウィンクをしながら笑った。

そして、俺は呆然と立ち尽くすさおりを置いて、壁際の小さなテーブルの横の椅子に座り、これから始める出来事にドキドキし始めていた。

すると、すぐにウルが動いた。
ソファから立ち上がり、さおりに近づく。
慎重さが30cm近くあるので、さおりは見上げている感じになる。

ウルは、さおりの手を掴み、
「じゃあ、行きましょう」
と語りかけ、そしてベッドに向かう。

『あ、、はい、、』
さおりは、緊張した声で答えて、連れて行かれる、、、

位置関係が、ソファよりもベッドの方が俺に近いので、すぐそこに二人がいるという感じになる。
ウルは、俺にウィンクをしながら歩いてきたが、さおりは俺を見ることが出来ない感じでうつむいている。

そして、ベッドに腰掛けるさおり。
展開早いなと思いながらも、目が釘付けになる。

ウルは、
「本当に、可愛いですね。 それに、それw エッチな子ですねw」
と、さおりのブラウスに浮き上がった乳首を指さしながら言う。
さおりは、慌てて腕で胸を隠しながら
『こ、これは、、その、、寒いから、、』
と、また苦しい言い訳をする。

「じゃあ、僕が暖かくするね」
ウルはそう言うと、さおりに抱きついた。
大男のウルが抱きつくと、さおりが隠れて見えなくなる。

『あっ、大丈夫です、、 大丈夫です、、』
さおりが、しどろもどろでオウムみたいに繰り返す。

「可愛いねw 大丈夫だからw」
優し口調でそう言いながら、さおりを抱きしめるのを止めて、さおりのあごに手を添えて上を向かせた。

そして、ウルはゆっくりと顔を近づけていく。
目の前でキスをされそうになるさおり。
自分で始めたことなのに、怒りが湧いて止めそうになってしまった。

『ダ、ダメ、、』
さおりが、慌てて顔を背けて逃げようとする。
「彼ががっかりしてるよ、、怒ってる、、」
ウルは、俺のことを見てもいないくせにそう言った。
それに驚いて、さおりが始めて俺を見た。

俺は、たしかに怒ってはいたが、それはキスをしようとしたウルに対してで、さおりのことを怒ってなどいない。
それでも、俺の表情を見たさおりは、ハッという顔をして、慌ててウルに向き直り、
『キスして下さい、、』
と、ボソッと言った。

この言葉は、俺の心をえぐるインパクトだった。

そして、すぐにキスをしたウル。
あのさおりが、他の男とキスをしている。
そのことだけで、俺の心の中はドロドロに色々な感情が交じり合って、カオスになった。

目を閉じて、上を向いてキスを受けているさおり。
しかし、ただ唇が重なっているだけと言った感じだ。
ウルも、舌を突っ込んだり、ハードなキスには移行しない感じだ。

それでも俺は、ドキドキして目が離せなくなっている。

すると、ウルが唇を離して
「それじゃあ、さとる君は興奮しないよw 良いの?捨てられちゃうよw」
ウルが、多少怪しいイントネーションながら、流ちょうに言う。
それにしても、ウルには驚かされた。
細かい話はしていないのに、さおりが気にするワードを巧みに会話に織り込んでくる。
エスパーかよと思いながら、黙って見続ける俺。

さおりは、ウルの言葉に、強い不安の表情を浮かべながら、自分でウルにキスをしに行った。
そして、ウルの顔を両手でホールドしながら、激しく舌を絡ませに行った。

目の前で、怪しいトルコ人とキスをするさおり。
しかも、自分で積極的に舌を絡めに行っている。

時折唇が離れると、さおりの可愛らしいピンクの小さな舌が、ウルの厚切りのタン塩のような舌に絡みついているのが見える。

そして、そのままけっこう長い時間キスをし続けるさおり。

俺は、さおりの羞恥心や貞操観念などをぶち壊して、エロい女にするためにこの企画をした。
ウルは、俺のことを寝取られ願望だと言ったが、俺は否定した。俺の中に、そんな要素は全くないと思っていたからだ。
だけど、俺の目の前でキスを続けるさおりを見て、怒りや嫉妬だけではなく、確かに興奮しているのを自覚した。

するとさおりが、ウルをキスしたまま押し倒した。
ベッドに仰向けに転がるウル。それに覆いかぶさりながらキスを続けるさおり。

すると、ウルがその大きなグローブみたいな手で、さおりの胸をブラウスの上から揉み始めた。
さおりは、一瞬それを押しのけようとしたが、結局そのまま放置した。

ウルは、大きな手でスッポリとさおりの胸を覆いながら、優しい感じで揉んでいる。
そして指で、ブラウス越しにもはっきりとわかる、さおりの乳首をつまんだ。
さおりはキスをしたまま
『んん?っ!』
と、うめき声を上げた。
それでも、キスを止めないさおり。

ウルは、下になった状態でキスをしながら、両手でさおりの両乳首を転がし始めた。
みるみる赤くなるさおりの顔。

目を閉じてキスをしていたさおりの目が開く。
その目には、戸惑いや不安が見えるが、どことなく上気してうるんだ感じも見える。

『ん??っ! ンッ! んんっっ??!!』
キスをしながらうめくさおり。その声にも、エロい感じが混じってきているように思える。

そして、ここでチラッと俺を見たさおり。
俺は、どんな顔をしていたのだろう?
自分でもわからないが、俺の顔を見たことで、さおりがさらに動いた。

キスをしながら、ウルの股間に手を伸ばした。
バスローブの上からでも盛り上がっているのがわかるデカいチンポ。
俺は、勃起した状態は見ていない。だけど、ウルのチンポは、平常運転時でもアホくらいデカかった。

そしてさおりの手が、バスローブ越しにウルのチンポを握った。
この時のさおりの表情は、本当に忘れられない、、、
心底驚いた顔でキスを止め、握ったチンポを見た。
そして、さらに目が大きく見開き、驚愕の顔になった。

握ったまま、固まるさおり。

「ビックリしてる?」
ウルが、普通の口調で聞く。
『あ、、え、、はい、、、』
なんて答えたら良いのかわからない感じで、さおりが答える。

「何に?w」
今度は、楽しそうにウルが聞く。
『そ、それは、、、』
そう言いながら、チラッと俺を見るさおり。
この時も、俺はどんな顔をしていたのか自覚がない。
ただ、俺を見た後、慌ててさおりが言った。

『ウルさんのおチンポが、すっごく大きいから、、』

俺を喜ばせるというか、俺の指示を忠実に守るために言ったのだと思うが、それでもさおりの口からそんな言葉が漏れるのは、かなり衝撃度が高い。

「バスローブ、めくってごらん。まだ、100%じゃないから」
ウルが、イタズラっぽく言う。

ウルのその言葉は、”私はまだ二回変身を残しています"くらい衝撃的だった。
今ですら、バスローブがおかしいくらい盛り上がっているのに、まだ100パーじゃない?
ウソだと思った。

『はい、、失礼します、、』
妙に丁寧に言いながら、さおりがバスローブをめくる。
すると、真っ白な棍棒が姿を現した。
当然、亀頭はズル向けで、そこはほのかにピンク色だった。

『え?ウソ、、 こんなのって、、、』
さおりは本当に驚いている。
無理もないと思った。

エロ動画なんかで見る白人のチンポは、確かにうすらデカいけど柔らかくて、自立しない感じだ。
それがウルのチンポは、見事なまでに天井に向かってそそり立っている。
「どう?w」
誇らしげに言うウル。

さおりは、何も言わずに吸い寄せられるようにそのチンポを握った。
『凄い、、、 本物だ、、、 なんか、、、ウソみたい、、、』
うわごとのようにつぶやくさおり。
チンポを握ってはいるが、指が回りきっていないのがわかる、、、

「どう?気に入った?」
ウルがニヤニヤしながら言う。その優越感を持った笑顔に、俺のプライドが傷ついていく、、、

『え? それは、、』
そこでまたチラッと俺を見て、
『すっごく気に入りました。大っきくて、固くて、、 もう我慢出来ないです、、舐めて良いですか?』
と言った、、、

そして、ウルは
「お好きにw」
と、笑いながら答えた。

そしてさおりは、ゆっくりと舐め始めるとかではなく、いきなり限界まで口を大きく開けて、その白い棍棒を口の中に収め始めた。
指が回らないくらい太いチンポでも、大きく開けた口の中にはギリギリっぽいが収まっていく、、、
そして、半分も収まりきらないうちに、奥に当たったのかストップした。
そして、さおりはそのまま頭を前後に動かして、フェラを始めた。

真っ白いものが、さおりの口に出入りする。
なんか、さおりが餅の早食いの人みたいに見えてくる。

口を目一杯広げて、必死で頑張るさおり、、、

だが、しばらくするとチンポを口から吐き出して
『ダメ、、 大っきくなってきたから、どうしても歯が当たっちゃう、、  下手くそでゴメンなさい、、、』
そう言って謝るさおり。

フェラをしたことで、ウルのチンポは100%になったようで、血管がビキビキ脈打ってるのがわかるくらい戦闘形態を取っていた。

入るのか? そんな疑問が頭をよぎる。
まぁ、女性は出産出来る位なので、あれくらいなら入るのか、、、 とも思ったが、そのど迫力のサイズに、ひれ伏しそうになる。

「大丈夫、、 歯が当たるのは慣れてますw 逆に気持ち良いよw 続けて、、」
優しくさおりの髪を撫でながら、ウルが穏やかに言う。
この感じが、モテる秘訣なのかも知れない、、、

『はい、、ウルさんの、おっきなおチンポ舐めますね、、』
そんな事を言いながら、フェラを再開したさおり。
俺に嫌われないために、こんな事まで言いながら、必死で他人のチンポをフェラするさおり。
少し良心が痛んだ。
だけど、演技とはわかっていても、さおりのその言葉に嫉妬がメラメラと燃え上がるのを感じる。

そして、くわえるだけではなく、竿を舐め上げたり、カリを舐めるさおり。
こうやっていると、チンポのサイズとさおりの顔の縦の長さが、ほとんど同じくらいに見えてしまう。

膣の長さは、確か10cmにも満たないはずだ。興奮状態だと伸びると言うけど、それでもこんなものが全部収まるとは思えない。
完全に子宮口というか、子宮に直撃してしまうと思う。
さおりが壊される、、、  そんな恐怖感を持ってしまった。

だが、舐め続けているさおりを見て、ドキッとした。
さおりは、ウルのチンポを舐めながら、うっとりした目になっているように思えたからだ。
舐め続けながら、潤んだような目でウルのチンポを見つめるさおり。

本能的に、大きなチンポを前にすると、雌が全開になるのだろうか?

『あぁ、、凄いです、、 大きいだけじゃなくて、、 固い、、 それに、、、 なんか良い匂い、、、』
「さおりちゃんは、上手だね。気持ち良いよ。」
ウルが気持ちよさそうに言いながら、さおりの服を脱がし始めた。

フェラされながらでも、長い腕がさおりの服を脱がしていく。

「わぁw エッチな下着だね。とても似合ってるw」
ウルは、優しいというか、何とも言えない穏やかな言い方で、さおりを褒める。

『恥ずかしいです、、』
照れるさおり。
胸が丸見えのブラに、穴あきショーツにガーターベルト、、、 こんな売春婦みたいな格好で、恥ずかしいもないと思うのだけど、顔を赤くしているさおりは妙に可愛らしく見える。

そしてウルは、さおりをベッドの上に膝立ちにさせて
「自分で広げてみてw」
と、優しく楽しそうに言う。
『えっ?広げるって、、どこを、、ですか?』
「自分で考えてごらん」
穏やかで、優しい口調で言うウル。何となく、学校の先生みたいな感じだ。
だけど、そんな穏やかで優しそうな言い方をしながら、ウルは全裸で白い極太を限界まで勃起させている。

さおりは、困った顔をしていたが、意を決して手をあそこに持っていく。
そして、膝立ちのまま自分でアソコを広げた。

俺は、ウルがこれほど出来る男とは思っていなかった。
ただセックスして終わり、、、 そんな風に簡単に考えていた。
ウルは、さおりの弱点を見抜き、そこをついてコントロールしている。
それは、俺の希望を深読みしてそうしているのかも知れないし、ただ単に、ウルの性癖なのかも知れない。

だけど、俺は嫉妬と怒りの他に、興奮しているのを認めるしかないところまで来ていた。
自分の彼女が、良いように外国人のオモチャにされている。
それを見て、勃起している俺。

「なんか、垂れたよw ほら、、シーツにシミが出来てるw」
『イヤァぁっ! ご、ごめんなさいっ! すぐ拭きます!』
顔だけではなく、耳まで真っ赤にして叫びながら、慌ててティッシュを取ろうとするさおり。
「良いよ、どうせグチャグチャになるしw そのままにしておいて良いよ」
なぜこんなに日本語が上手いのだろう?

「ほら、もっとよく見せてw」
『うぅ、、 はい、、さおりの濡れすぎて溢れちゃったアソコを見て下さい、、、』
泣きそうな声で言いながら、さおりがアソコを広げる。
すると、またあそこから透明の液体がツゥーと流れ出て、シーツを汚していく、、、

性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

自分♂現在24歳。

高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。

親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。

そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。

当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。

(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。

そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」

と真弓は笑いながら言ってきた。

まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。

俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。

もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。

美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。

真弓は

「あ゛?きもちいい?」

とか言いながらされるがままだった。

すると真弓が

「背中も凄い痛いんだー、やってよー」

などと言ってきた。

正直ちょっと面倒だな……と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。

俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。

真弓は素直にうつ伏せになった。

無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

まぁこれぐらいは役得役得♪

なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。

俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。

が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。

腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。

俺はついポロっと

「邪魔だな……」

と呟いてしまった。

そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り

「何が??」

と訊いてきた。

俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら

「いや、下着が邪魔だなぁと思って」

と何気なく答えた。

すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー」

と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。

当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。

今でもはっきりと覚えている。

パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。

そして真弓は

「うんしょ……」

とか言いながら、ブラのホックも外した。

2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。

垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。

こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり

「じゃあお願いー」

とマッサージの再開を促してきた。

はっきり言ってそっからはまともにマッサージができたか自信がない。

なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。

しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。

股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。

少しずつ冷静になってきた俺は(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも……?)と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に

「分かったー」

と言って仰向けになった。

うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露になり、俺は内心大興奮した。

俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」

と真弓は叫び、

「くすぐったい?」

とはにかんだ。

嫌がってる素振りは全く無い。

よし、イケる。

それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。

スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように

「胸の大きさは?」

と聞いてみたら、

「Eの70?」

と隠す事もせず真弓は答えてくれた。

(つまりトップバスト90cmぐらい)

しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。

すると突然真弓が

「あっ!」

と明らかに今までと違う声を出した。

思わず

「どうした?」

と聞いてみたら、

「先は凄いくすぐったいんだよ?///」

とちょっと恥ずかしそうに言った。

性知識に疎いんだろう。

どうやら真弓は本気で

「感じる」

って事を知らないようだった。

そこで俺は

「じゃあこれはどうだ??」

なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。

すると真弓は

「あはは、くすぐった……んっ……!……はぁっ……!」

と、どう見ても感じ始めた。

乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。

巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。

クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。

しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか

「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」

と今さらな事を照れたように言ってきた。

(処女確定、まぁ大体分かってたけど)

散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」

と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。

少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。

しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると

「何これ、かっこいー!」

とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」

とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。

俺は冗談混じりで

「はいチーズ」

とカメラのレンズを真弓に向けてみた。

すると驚く事に真弓はごく普通に

「イェーイ!」

なんて言いながらピースをしてきた。

お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。

90cmのバストが丸見えである。

誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇う事なくシャッターを切った。

そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に

「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」

と嘘を吐いた。

真弓は

「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」

と信じられないくらい軽いノリでOKした。

そっからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。

許せ、友よ。

長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの

「バンザイして」

とか

「髪を前に流して」

とかの要求も素直に聞いてくれた。

欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」

「胸を持ち上げて」

「乳首に指を添えて」

なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから

「ジャンプして」

とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」

とはしゃぐ真弓。

いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。

そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。

上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。

頭を絞って俺は、

「どうせだから全身マッサージしてやるよ」

と言った。

(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は

「え、いいの!?」

と喜び、俺の

「じゃあ下脱いで」

の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。

ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。

パンツ1枚になった真弓。

これだけでも相当扇情的だが、俺は

「それも脱いで」

と極めてクールな振りをして促した。

真弓は

「うわ?、なんか恥ずかし?///」

と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて

「えいっ///」

と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。

アンダーヘアは少し濃い目だった。

(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。

そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。

相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は

「わわわ!///」

と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、

「これもくすぐったいか?」

と息をふーっと吹き掛けてみたら

「わぁー、それだめー!!///」

と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」

と聞いたら悲しそうに

「重いし、可愛いブラがないー」

と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは

「……っ、くすぐったいー」

と余裕があった感じだったが、だんだん

「んぁぁっ……!!ひゃっ……!!」

と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」

と聞いたら、

「なんか、くすぐったいような、違うような、んー」

と悩んでおり、

「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」

と可愛らしい表現で表した。

それにならって

「右と左どっちがぎゅーってくる?」

と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ……!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ……」

とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は

「や?、おっぱい出ないよ?」

と笑ったが、舌で舐めた瞬間、

「んああっっっ!!!!」

と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって……ひあっ!!///」

と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ?」

と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして

「む、むりっ、あっ、あっ、やっ……」

と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。

数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。

まるで事後のような写真だった。

真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。

全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。

筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など……とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は

「たのしかったー」

と笑いながら服を着始めた。

自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。

俺は

「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」

と口止めした。

真弓は素直に

「分かったー」

と約束してくれた。

ついでに、

「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」

と釘を指しておいた。

飯奢るからまた頼む、とお願いしたら

「いいのー?じゃあやるー」

とあっさりOKした。

1回目の真弓との秘密の時間でした。

あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。

1週間ほど経った後、俺は真弓に

「明日またお願いしていいか?」

と頼んでみた。

真弓は

「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね」

と軽くOKした。

場所は前と同じ美術室。

今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。

正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。

きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。

最初は服を着たまま普通に撮った。

服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。

真弓は相変わらず

「イェーイ!」

とか言いながらポーズを決めている。

しばらく普通の写真を撮ってから、俺は

「上脱いでくれる?」

と言ってみた。

正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は

「はーい」

とすんなり脱いでくれた。

今度の下着は上下とも薄いピンク。

この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな」

と言ったら、

「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた」

と自慢げに言ってきた。

下着姿の真弓を何枚も撮る。

いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。

下着姿を撮り終えた俺は

「それ(下着)も取っちゃって」

と平静を装いながら言った。

真弓は

「うん、わかった?。えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」

と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。

アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。

胸は恥ずかしくないのだろうか?

まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。

ちなみに脱ぐ時に

「今からブラジャー取りまーす!」



「パンツも脱いじゃった///」

などと実況もしてもらった。

とりあえず撮りまくった。

色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。

こちらが少し変なポーズを要求すると

「えー、なんでー?」

と言うのだが、適当な事を言えば

「そーなんだー」

とあっさり納得してしまう。

M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。

芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。

初夏だったため、

「冷たい?」

と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん」

と訊いたら恥ずかしそうに

「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ」

と答えてくれた。

色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。

2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、

「あっ、やっ、んっ!!」

と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」

と聞かれたので

「特訓、特訓。ぎゅーってならないように」

と誤魔化したら

「分かったー!!」

とあっさり信じた。

俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。

真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。

やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。

胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。

その様子もずっとカメラで録画しておいた。

途中までは

「がんばるぞ?」

なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう

「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか……ああんっ!!」

と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。

胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が

「あ、やだ……」

と口にし、股間の方を気にし始めた。

胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。

俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。

筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ……」

と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」

と俺は意地悪っぽく言った。

真弓は

「えぇ?っ、なんで??恥ずかしいよ?」

と流石に困惑したようだった。

が、

「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ」

と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ……」

と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端

「あ、やだ、でちゃう、あ、あ」

と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。

ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。

真弓は

「あ?っ……」

と恍惚の表情でおしっこをした。

ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。

おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に

「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ……」

と恥ずかしそうに言った。

勿論言いませんよ、後生秘密にします。

ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」

と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい……///」

と真弓は照れくさそうに笑っていた。

その日はとりあえずそれで終わりにした。

真弓が服を着ながら、

「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと」

と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。

たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。

というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。

そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。

このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に

「本格的にマッサージしてやるよ」

と言い家に連れ込む事にした。

真弓は

「いいのー?」

と疑う様子もなく素直に喜んだ。

数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす」

とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。

最初はとりあえず写真を撮った。

自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。

順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。

真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず

「裸だと涼しいからいーね」

と笑いながら脱いでいた。

ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン……とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。

楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。

よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。

裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。

無論カメラは三脚で固定して録画体制バッチリ。

身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。

一通り終わったところで、とあるブツを使用。

この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。

仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」

と真弓は呑気に笑っていた。

まずは胸を重点的に攻める。

ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。

乳首に俺の手がかするたびに真弓は

「やああっ……!あっ、あっ……!」

と顔を真っ赤にして感じていた。

乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。

真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと

「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ……!」

と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」

と訊ねてみたら、

「な、なんか、すごく、ぎゅって……」

と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ」

と教えたら

「何を感じるの?」

と聞き返してきたので、

「要は気持ちよさを感じるかって事」

と言っておいた。

すると真弓は納得したんだかどうだか、

「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい……///」

と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ」

と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に

「ああっ、そ、それ気持ちいい……」

と自己申告するようになった。

「続けてほしい?」

と意地悪っぽく訊いてみたら、

「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして……///」

とおねだりまでしてきた。

しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。

股間を触られた瞬間真弓は

「だ、だめっ、な、なんか濡れてる……」

と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ」

と言ったら、

「変じゃない?きたないよぉ……」

と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから」

そう言って俺は、アソコを触り出した。

意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。

ローションを垂らし、念入りに解す。

ずっと

「あっ、やっ、んんっ……!!」

と喘いでいる真弓。

俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。

いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。

吃驚した俺は思わず

「どうした?」

と聞いてみた。

真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、

「わ、分かんない……なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって……」

と息を切らしながら答えた。

息を吹き掛けただけでこの感度……胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。

クリをちょんっと触ってみた。

それだけで真弓は

「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、きもちよくって、なんか……」

涙声で真弓が止めようとしてきた。

その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「…………ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。

髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。

手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い……あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。

おそらくイッたんだろう。

もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった……」

と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ」

と教え、カメラに向かってピースをし

「私今、イッちゃった……///」

と言ってもらった。

その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。

(俺は服着用)

ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら

「気持ちいい……感じるー///」

と笑いながら答えていた。

高身長を気にしてた同級生の女子大生と一緒の布団で寝た

ありきたりだけど、僕とカノジョとの馴れ初めは、大学1年の時、同級生4人で忘年会をした時のことだった。

入学した当初、僕はコウタとよく遊んでいたのだが、暫くするとコウタとユキが付き合うようになり、ユキの友達だったレイコを交えた4人で行動することが多くなっていた。

レイコは背がスラリと高く、ストレートで長い髪が綺麗な女の子だった。

僕はレイコよりも背が高かったので、最初は気づかなかったが、レイコは、実は自分の背が高いのを気にしていて、猫背で歩く癖がついていた。

「ほら、しゃんと背中を伸ばして歩きなよ」

僕がそういう度に、レイコは少しだけ照れるように笑って、グッと胸を反らせて見せると、細い身体なのに豊かな胸が目立って、ちょっとドキッとした。

その日もコウタの下宿にユキとレイコと僕で、酒の肴を持ち寄って集まり、炬燵を囲んで借りてきたDVDを見たりして飲んでいたのだけれど、遅くなったのでそのまま泊まることになった。

コウタとユキは、もう公認の仲だったので、2人はコウタの部屋で寝ることになり、僕とレイコは襖1枚を隔てたダイニングキッチンに布団を敷いてもらって眠ることになった。

電気を消して暫くすると、襖の向こうで2人が小声で何かを話しているようだったが、僕はそれよりも隣で寝ているレイコのことが気になって仕方がなかった。

布団は一組しかなく、僕とレイコは譲り合うようにお互いに背を向け、布団の端と端に身を横たえて、息を殺して眠りにつこうとしていた。

背後で寝ているレイコに全神経を尖らせて気配を窺うと、レイコもまた寝つけずにいるようだったので、僕は思い切ってレイコの方に身体を向けて、そっと後ろからレイコに片腕を回してみた。

心臓がバクバクしてのぼせそうになったが、暫くそうしていると、少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

その間、僕の手はレイコの柔らかな乳房に触れていたのだけれど、彼女は身動ぎ1つせずにいたので、今度はレイコの首と枕の間からもう片方の腕を挿し込んで、背中から両腕でレイコの細い身体を抱き締めた。

再び心臓の鼓動は高まったが、そのままそっと薄手のセーターの上から胸に手をやると、レイコは僕の手に自分の手を重ねてきた。

暫くレイコの胸の膨らみを撫でていたが、僕は肘をついて少し上体を起こし、レイコの身体を上向きにさせて、そっと唇を重ねてみた。

すると、今度はレイコの方から抱きついてきたので、ゆっくりとセーターの裾から手を入れて、背中に手を回してブラジャーのホックを外すと、そのまま手を滑らせて乳房を優しく掌で包むと乳首を指に挟んだ。

やがて、僕は思い切って着ているものを全て脱ぎ去って、レイコに万歳をさせてセーターを脱がせると、ブラの肩紐を腕から抜いて、細身の身体の割に決して小さくない胸に顔を埋めた。

最初は柔らかかった乳首が、吸っているうちに硬く勃ち上がり、舌で転がすとレイコが

「んっ」

と小さな喘ぎ声を出したので、その薄い唇に舌を挿し込みながらスカートの中に手を入れ、ショーツの上から少し盛り上がった丘を手の平で包むようにした。

すると、レイコはビクッと身体を強張らせて、僕の手首を掴み、イヤイヤをするように首を横に振った。

僕はそのまま手首を返し、レイコの手をそっと掴むとゆっくりと僕の怒張した下半身に導いて、少しずつレイコに触れさせていった。

レイコは恐る恐る脈打つ僕をそっと手の平で包み、その硬さを確かめるように少し力を入れたり緩めたりし始めた。

僕は興奮のあまりそれだけで出そうになってしまったが、一旦レイコの手を離し、今度は腰の後ろに手を回して一気にお尻の方からショーツを脱がそうとした時、レイコは少し腰を浮かせて協力してくれた。

そのままレイコにシックスナインの形で覆いかぶさり、股間に顔を埋めようとすると、レイコは再び足を堅く閉じて抵抗しようとした。

「わたし、シャワー浴びてない・・・」

小声でそう訴えてきたが、僕はそのままレイコの足を優しく広げ、亀裂に舌を這わせ始めた。

「ううっ」

レイコがくぐもった声を上げ、身を任せる決心をしたのが判ったので、丹念に丹念に舌を割れ目に沿って上下させ、突起の周辺に舌を這わせると、レイコの息が荒くなってきたので、僕は自分のものをレイコの唇に少し押し当ててみた。

レイコは素直に口を開き、そのまま僕を受け入れて、喉の奥まで僕を呑み込んだ。

不慣れな舌使いにちょっと感激しつつも、レイコの口に自分のものをゆっくりと出し入れして、同時にレイコの陰核にも舌を這わせて、レイコが十分に高まったのを見届けると、身体を入れ替えてレイコの細く長い足を両脇に抱えた。

今度は一気に奥まで侵入を果たした。

「ひっ!」

と声が漏れ、レイコが下から強くしがみ付いてきたので、僕はレイコに入ったまま覆い被さった状態で、そのまま動かずに姿勢を保った。

徐々にレイコの腕の力が抜けているのがわかった。

少し身体を離してレイコの顔を覗き込んでみると、目尻から涙が流れ落ちていた。

「痛かった?」

レイコの耳に囁くようにして訊くと、レイコは一度だけ少し首を縦に振ったので、

「やめようか?」

と言うと、レイコは少し微笑んで、今度はゆっくり首を左右に振った。

ゆっくり、ゆっくりと動き始めると、レイコの眉間に再び皺が寄ったが、僕はどんどん気持ち良くなってしまって、動きを速めると、そのままレイコの中に全てを放出した。

性欲から解き放たれ、少し気持ちが落ち着きかけたとき、レイコが耳元で囁くように言った。

「ありがとう」

レイコから流れ出る少しピンク色に染まった白濁液をティッシュで拭い、少しベタつく手を流しで洗って、再びレイコに添い寝をするように横になって抱き締めると、レイコは声を押し殺して泣き出した。

僕は、ちょっと驚いて、子供をあやすように軽くポンポンと背中に手をやったり、擦ったりしていると、

「ごめん・・・、嬉しかったの・・・」

と小声で言ってきたので、僕の気持ちはレイコに一気に傾いた。

朝起きて、2人でコウタの下宿を出ようとした時、ユキがレイコに視線だけで頷いて、胸の前で指の先だけの小刻みな拍手を送っているのが見えた。

レイコは彼女ぶったような素振りを一切見せず、それでいて、僕が誘うと嬉しそうに食事でもホテルでもついてくる。

僕がベッドの中でレイコにしてあげることを、レイコはそのまま後で僕にしてくれるので、レイコの性技は瞬く間に上達していった。

フェラのあまりの気持ち良さに、喉の奥で漏らしてしまうと、レイコはそのままごっくんしてくれて、僕の目を見ながら、ちょっと恥ずかしそうに、

「飲んじゃった・・・」

と言った。

レイコに『好きだ』と言わせたくて僕はあれこれ試し、レイコを何度も何度も絶頂に誘い、時には失神するほど昇天させて、意識が朦朧としているところで、問いかける。

「僕のこと、好き?」

レイコは、いつも僕に抱きついてきて、

「大好き!もう、シュンなしで、生きていけない・・・」

と言って耳の後ろや首筋に唇を押し当てると、甘えてくる。

レイコはもう僕にぞっこんだ。

そう思い込んでいたのだけれど、講義を受けていても、家でテレビを見ていても、気がつくとレイコのことばかりを考えている自分がいた。

一度だけ、レイコから買い物に付き合ってほしいとせがまれて、散々勿体をつけてから一緒に出掛けてみたら、メンズコーナーばかり回っていて、時折ハンガーに掛かった服を僕の背中に当ててみたりするだけだ。

「レイコは、欲しいものないの?」

そう尋ねると、レイコはハニカミながらも飛び切りの笑顔で僕に腕を組んできて、耳の後ろから小声で答えた。

「もう、持ってるの」

僕はレイコの腕を掴むと、ビルの人気のないところに誘うと、思いっきり抱き締めた。

「ああ、いつものレイコの匂いだ・・・」

「シュン・・・、恥ずかしいよぉ・・・」

そう言いながらも、レイコはいつまでも僕の腕の中に身を委ねていた。

したい盛りの僕にはちょっと苦行だったけど、倦怠期を迎えないようにエッチは週一に控え、レイコのコンディションにも注意を払うようになって、それまでは何でも僕が決めていたのだけれど、どこかへ出かける時もレイコの希望を聞くようになった。

「あれ、面白いね?」

そう問いかけても、レイコは、

「え?どれ?」

と聞き返すことがよくあるので、本当に楽しんでいるのかどうか心配になってきたのだ。

そんなことが重なってレイコを注意深く見ていると、どこへ行っても何をしていても、レイコは僕の方ばかりを見ているのだと気が付いた。

目が合いそうになると、フッと目をそらしたりするのだけれど、目が合うと、彼女は嬉しそうに、ふふっと笑う。

レイコは最初から、お釈迦様が孫悟空を掌の上で遊ばせるように、僕に好きなことをさせていたのだと気付いた時、僕はもうどっぷりとレイコにハマっていた。

最初は、僕が主導権を握っているのだとばかり思っていた。

コウタがユキの尻に敷かれているのを見て、「可哀想だなぁ」なんて思っていた。

僕とレイコは違う。

レイコの希望も聞くけれど、最終的に2人の事を決めるのは、僕だ。

「週末、どこに遊びに行く?」

「シュンの行きたいとこ」

「この間は、僕の行きたいところだったから、レイコの行きたいとこ、言ってよ」

「・・・あの、ディズニーランド・・・」

僕が、「えっ?」という顔をしたら、レイコはすぐに、

「えへ、ちょっと言ってみただけ。シュンの好きなとこにしよ」

と言い出す。

「ちょっと待って。でもレイコ、そういうとこ好きだっけ?」

レイコは頭を振ると、

「ホントはそれほどでもないんだけど、好きな人ができたら行ってみたいと思ってただけ・・・」

「ディズニーランド、上等じゃないの。一緒に行こうじゃないの」

僕は即断すると、土曜日の約束をした。

東京駅で待ち合わせの場所に行ってみると、レイコはもう待っていた。

背が高いから遠くからでも目立つので、便利だ。

「待った?」

「ううん、私も来たとこ」

でも、僕はそれがウソだと知っている。

レイコは、僕との待ち合わせに遅れた事がない。

遅れないどころか、僕が15分くらい前に着いた時、レイコはもう待っていた。

僕はレイコの荷物を持ってやると、武蔵野線のホームを目指して歩き始めた。

「何が入ってるの?」

僕はレイコの荷物を揺らして見せて聞いた。

「あんまり、揺らさないで!」

レイコが慌てていうので、僕が立ち止まると、

「ごめん、後で見せるから揺らさないで・・・」

と遠慮がちに言った。

着いてみると凄い人出で、途端に僕は憂鬱になった。

散々待たされた挙句、ようやく1つのアトラクションに乗ると、僕はちょっとげんなりした。

「ちょっと早いけど、お昼にする?」

レイコの誘いに僕は二つ返事で賛同すると、手頃なレストランがないか周りを見渡した。

「食べるものは持ってきてるから」

レイコはニッと笑うと、荷物を指差して見せた。

袋を開いて次々とタッパを取り出すと、手の込んだピクニックランチがどっさり出てきた。

「凄い!レイコ、料理上手なんだ」

そう言うと、レイコはとても嬉しそうな顔をした後、ちょっと照れて舌をチロッと出して見せた。

レイコのお弁当は本当に美味しくて、バクバク食っているうちに、

こういう女を嫁さんにするのがいいのかなぁなんて思ったりした。

「それにしても、凄い人だね」

「うん、シュンとこの人込みの風景の一部になりたかったんだ」

「人混みいいじゃない。風景になろうじゃないの」

僕とレイコは夜の花火が終わるまで、人混みの中を散策し続けた。

帰りの電車の中、僕とレイコは隣通しに座ってしっかり腕組みをしたままうつらうつらしていた。

東京駅が近くなったところで、レイコに聞いた。

「ウチ、来る?」

レイコは暫く考えていたが、僕の方を見て小さく頷いた。

電車のホームに下りて、レイコは電話をかけた。

「もしもし、お母さん?今日、ユキのとこ泊まってく」

電話を掛け終わると、レイコは僕を見て、

「ウソついちゃった」

と言って、舌をペロッと出して見せた。

ウチに着く前に、レイコは歯ブラシを買うと言ってコンビニに立ち寄った。

「シュン、あれ、ある?」

「なに?」

「だから、アレ」

レイコの視線の先には、夜のお供となるゴム製品が並んでいた。

レイコに買わせるわけにはいかず、レイコが歯ブラシを買った後、僕は一番小さな箱を掴んでおじさんの店員さんを選んで購入した。

「シュン、もう、ダメだよ。私、おかしくなっちゃう・・・」

レイコは何度も絶頂を迎え、最後の1つを使い切ってティッシュで始末をすると、僕はレイコを抱き寄せた。

「シュン、ありがと。今日、凄く楽しかった」

耳元で囁くレイコの声を聞いて、僕は一層強く抱き締めると、レイコは大きな身体をして、子供のようなあどけない表情のまま、僕の腕の中で眠りに落ちた。

透けた競泳水着

小学校4年生の時プール移転の為、通いきれずに辞めたスイミングクラブに中学の途中から復帰した。

理由は世話になった先生からの戻ってこないか?って声を掛けて頂いた事だが、当時、私立の男子校に通っていたので、同世代の女の子目当てだったってのが本音だった。

特に近所に住んでいる一つ年上のYさんに憧れていたので、彼女に逢いたい一心で練習会にも積極的に参加していきました。

でも、美味しかった事って言えばせいぜい、臨海合宿に行く時、夜行のマイクロバスで運転席の横の助手席に座った時に、斜め後ろの補助席の先頭ががYさんで、彼女はデニム生地のミニスカートを履いていたけれど、膝はピッタリと閉じられていたので、膝とスカートの逆三角の隙間は大きいのですが、暗くて中までは見えませんでした。

しかし、バスが走り出すと自分の座席位置が若干低めだったのも幸いして、バス特有の大きなフロントガラスから差し込む街頭の灯りや対向車のヘッドライトの鋭い光が彼女のスカートの奥にまで届き、その度に白い下着がチラチラと見え隠れして、意味もなく何度も振り向いて彼女に気付かれない様にしてはスカートの中を凝視して、興奮してしまった事位でした。

まぁ年頃な女の子、ガードが堅くて当然で、クラブの水着も競泳用だったけれど色は濃紺で体型が解る程度でした。

自分が高校生の頃には毎年大会や競技会に参加するための選手登録を任されていましたが、申し込み用紙には何故か胸囲を書き込む欄が有り、女子の胸の大きさを知る事が出来ました。

Yさんのバストは、申告だと80?だったがアンダーが細いのかボリュームがありました。

胸はとっても良い形に膨らんでいて、まさに美乳Cカップ位?

小柄だけどしっかり女性の体型でけっして小さい胸ではなかったです。

しかし、幸運の日は突然訪れました。
あれは忘れもしない競技会へ向けての夏休み中の自主練習会の日でした。

地元の最寄り駅で偶然会って一緒にプールへ行きたいなぁなんて考えながら家を出ましたが、そんな事は起こる訳もなく集合時間に少し遅れてプールに着きました。

既にみんなは更衣室に入った後で、自分も急いで着替えてプールの中に向かいました。

今回は自主練習会なので紺の水着ではなく各々好きなモノを着用してました。

練習参加者の中にお目当てのYさんはいました。

彼女も初めて見るいつもと違う両サイドに白地にアリーナのマークが縦に並んでいる、鮮やかな明るい水色の水着を身に着けていました。

軽い準備体操の後、今日の練習会の一番先輩のW先輩の合図で飛び込み、往復したらプールから上がり再度合図でスタートするという、いつもの練習が始まりました。

すると異変は直ぐに訪れます。

Yさんの水着の色がプールに浸かって濡れて生地が水を吸ったのか、さっきまでの鮮やかな明るい水色から一転して肌色に近い暗めな色に変わってました。

遠目から見ると何も身に着けてない様に見える程です。

まだ、水着メーカーが透け対策や赤外線対策生地開発などする以前の時代です。

流石に本人も全裸に近い透け具合ですので、直ぐに気が付いたらしく、プールサイドではしゃがみ込み身体を丸めて隠していました。

でも、練習でプールに飛び込む時にはどうしても立ち上がらないとなりません。

それでも飛び込むギリギリ迄、両肘を曲げ手を肩に伸ばし腕で胸を隠していましたが、そんな事を続けていれば、プールサイドに居るむっつりスケベのW先輩が気付かない訳がありません。

Yさんが自分の順番で飛び込もうと立ち上がった瞬間、Yさんの背後に回り込み、両手首を掴んで無理矢理、胸を隠していた両腕をニヤニヤ笑いながら強引に左右に開いてしまいました。

突然、自分の眼に隠されていた胸の部分が飛び込んできました。

バストの先端に今まで見た事の無い鮮明さで本来なら見る事の出来ない可憐な蕾が揺れています。

Yさんも油断していたのか、隠していた胸の部分が晒されてから抵抗しますが、W先輩の腕力に敵う訳がありません。

せいぜい、身体をくねらして抵抗するのが精一杯です。

こんなチャンスは二度と無いでしょう。

自分は憧れの女の子がまるで目の前で犯されている様に身体をよじり恥じらい抵抗する姿に、本来なら好きな女の子が嫌がっている見てはいけない光景ですが誘惑に負け、その間、自分は平静を装いながらも、Yさんの全身を舐め回す様に視姦してしまいました。

バストからゆっくりと下に目をやると、可愛いおへそ迄は透けていましたが、肝心の若草の様なヘアが有るであろう部分は残念な事に小さなインナーの生地がまるで大切な部分を隠す前バリの様に有り、見る事は叶いませんでした。

すぐに自分の視線は勿論いつもだったら見る事の出来ない、両胸のふくよかな膨らみに戻り釘付けです。

当然当時はニプレスなんかまだ有りませんし、胸にあてがうパットも彼女は使っていません。

つまり、薄い水着の生地1枚だけで、直接無防備な生のおっぱいです。

それが今、目の前で透けて見えてしまっているのです。

これが憧れのYさんのまだ誰にも見せた事のない恥じらう姿、ビーナスの様な身体だと。

彼女が恥ずかしそうに身をよじって抵抗すればする程、自分の興奮度は増していきます。

時間にして1?2分でしたが、必死に網膜に焼き付ける為に、自分にとっては永遠に続いて欲しい時間でした。

その水色のアリーナの水着は水に濡れると本当に透け透けで、胸はまるで何も身につけていない裸の様で乳首の位置だけでなく色まで解る感じでした。

そして・・・その白いふくらみの先の、小さな蕾までもくっきりと透けていました。

Yさんのバストは乳首も水温の関係か尖ってましたが、サクランボの種くらいの大きさで、小指の先程の乳首は、誰の手によってもこすられた形跡もなく、生まれたままの形と薄いピンク色を静かに保っているかのようです。

しかしなによりも、乳輪の小ささに驚きました。

普通、大きめのバストは大抵乳輪も大きいのが多いのですが、Yさんの乳輪は乳首の回りが少しだけ色付いている小振りな感じで物凄くかわいかったです。

清潔そうなピンク色をしていて、息を吹きかけたら、そのまま白いバストの中に消えてしまうかのような淡さでした。

自分は当時、週刊プレイボーイ・平凡パンチ・GORO等の雑誌でしか女性のヌードは見たことがなく、
こうして憧れていた女の子の水着越しにとはいえ、見えた乳首は初めてでした。

グラビア写真で見る、いわゆるプロのモデルのバストのどれでもありません。

モデルたちのヌードはどれも商業的に洗練されており、成熟していて遠い別世界のモノですが、目の前でこぼれた身近な存在の知人、しかも憧れていた女の子Yさんのバストは幼くて、汚れのない清潔そのものでした。

どんな有名芸能人のヌードより知り合い、しかもそれが憧れている女の子Yさんの透けて恥じらってる姿とクッキリと見える乳首です。

興奮のレベルが桁違いで、自分の意志に反して、プールの中に浸かっている股間のモノはすでに水着を突き破ってしまうんじゃないかって程、未だかって無い位に硬くコチコチに勃起してしまっていて、
妄想で自分がW先輩の代わりに彼女の後ろに回り込み、抵抗するYさんを力任せに押さえつけ背後から柔らかそうな胸を激しく欲望のままに揉みしだきたい衝動の誘惑にかられたのをじっと堪えて耐えていました。

その日の練習はあっという間に過ぎ、プールの外に参加者が集合解散する時でした。

Yさんが自分の隣に来て、他の参加者に聞こえない位な小声で耳元で囁く様に

「下は透けてなかったよね?」
って聞いてきたので、(確かに前記した様にへそは透けてたけど、あそこは生地が二重に成ってて透けてなかった)うんって答えるのが精一杯でした。

凄く興奮したのは秘密です。

その日以来、彼女がその水色のアリーナの水着を使うのを見る事は有りませんでした。

当時はYさんの透けて見えた身体の記憶をオカズにして、何回も何回も抜いてしまったのは良い思い出です。

タオルバリアー

うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、
全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら
教室内を走り回るアホもいた。当然、女子は「きゃあああ!」「ヘンタ?イ!」。
ま、悲鳴を上げながら、しっかり観察してやがったりするんだけどな。

その女子だが、俺たちが「タオルバリアー」と呼んでた方法を愛用してた。

水泳のときって、体を拭くための大きなタオルを持ってくるよな。
着替えになると、女子の仲良しグループ5?6人が教室の隅に集まり、
1人の子を取り囲むように壁を作って、大きなタオルを垂れ幕のように掲げる。
中の子はタオルのバリアーに守られた状態で、ささっと着替える。
着替え終わった子はバリアーに回り、今度は別の子が中で着替えるという具合だ。

低学年のときは見た記憶がないから、4年生くらいから始まったんだと思う。
女子どもがどういうきっかけで、この方法を編み出したかは知らない。

女子には友達の少ない子や、クラスで孤立気味だった子もいたが、
水泳の着替えになると、そんな子も一緒になってバリアーを利用してた。
「乙女ノ裸、決シテ見ラレテナルモノカ」という結束が強かったんだろう。

タオルバリアー方式だと1人ずつしか着替えられないから、当然時間がかかる。
先に着替えを終えて、よく観察したらタオルの隙間からチラチラ中が見えるんだが、
そんなことすると女子から、青木さやかばりに「なに見てんのよ!」と怒声が飛ぶ。

中には机に登って上から覗こうとする男子もいたが、
そんな馬鹿には、体格で勝るリーダー格の女子が蹴りを入れて制裁した。
男子どもにすれば、もちろん同級生の裸にも興味はあったが、
恥ずかしがったり反発したりする女子を見るのが楽しかったんだけどな。

おかしなことになったのが6年生の時。
6月の半ばか終わりか忘れたが、とにかくその年最初のプール授業だった。

前の授業が終わると、女子どもがタオルバリアー用のグループ分けを始めた。
うちのクラスは確か30人くらいだったから、女子は半分の15人程度。
だいたい5人ずつ、3グループに分かれて着替えるつもりだったんだろう。

また始めやがった…と思った俺は、深く考えずボソッとつぶやいた。

「まったく、隠すほどのモノもないくせによー」

今思うと軽率というか、女性の尊厳を踏みにじる暴言だった。反省してる。

「なーにー? じゃ、あんたは隠すほどのモノ持ってんのー?」

噛みついてきたのが、女子のリーダー格のヒロコだった。もともと強気な子。
俺と家が近所で、遠慮する間柄じゃなかったのもあるんだろう。

「いやその…別にそーゆーわけじゃないけどよー」
「そんなこと言って、実はあんたもあの中で着替えたいんでしょー?」
「バカッ! おめー、なに言って…」

最初の口撃で意表を突かれ、口ごもってしまったのが運の尽きだったと思う。
女は勝機と見たらカサにかかって攻めてくる、と当時の俺は知らなかった。

「ねーねー、佐藤(←仮名だが俺)が中で着替えたいってさー」
「やめろ! おめっ、なにフザけたこと…」

教室中に広がる「えーっ!」「ヘンターイ!」という女子の声に、
俺の抗議はかき消された。男子まで「いーなー」とかはやし始めやがる。
ヒロコの手下で体格のいい女子2人が、俺の両腕を抱え連行した。

教室の隅へ連れて行かれ、タオルを垂らした女6?7人に取り囲まれた。
たぶん2グループ分。残りの女子も、その外側から興味深そうに見てる。
この中で着替えろって? まさか、冗談だろ?

「ほらほら、早く着替えなさいよー」
「バカッ! んなことできるわけねーだろ!」
「仕方ないなー、アタシも付き合ってあげるからさー」

バリアーに入ってきたヒロコが、目の前でスルスルとスカートを脱ぎ始める。
ここにきて俺も冗談じゃ済まされないと気付いたが、手遅れだった。
言葉を失う俺をよそに、ヒロコはためらう素振りも見せずパンティー
…子供だから「パンツ」かな…も脱ぎ去った。

「ほらー、アタシが脱いでんのにー。男のくせに情けなーい」
「う…うるせえ…」

初めて見たヒロコの股間は、ほんの少し毛がチョボチョボと生えてた。
こうなったら俺も男だ!と意味不明の性意識を押し出し、ズボンと下着を降ろす。

「キャー!」「ヘンターイ」という予想した女子からの反応はなかった。
その代わり「うわっ…」という感じで、女子15人が俺の股間に視線を向けてる。
考えてみたら目の前でヒロコが着替えてるんだし、悲鳴を上げる場面じゃないか。

とはいえ、俺にすれば騒がれた方が開き直れたかもしれない。
声もなくガン見され、羞恥心と屈辱感はむしろ大きかったな。
バリアーの向こうから「マジで脱いだの?」という男子の声が聞こえてくる。

「ふふーん♪」

ヒロコは鼻で笑いながらも、視線は俺の股間に固定。
スクール水着の下半身だけ着ると、今度はTシャツを躊躇することなく脱ぐ。
そうか、こうすれば素っ裸にならず水着になれるんだ、と初めて知った。

シャツの中には、子供用かどうか知らないが白のブラジャーを着けてた。
大人ぶりやがって…と思う俺の眼前で、ヒロコはホックを外しブラもはらり。

えっ…意外とオッパイあるじゃん。
といってもBあるかないかだと思うが、同年代では立派な方だろう。

「ほらほら、なに見てんのよ?」

小さな膨らみを見せつけながら、ヒロコは俺の股間から目を離さずニヤリと笑う。
バリアー役の女子の「うわっ」「すごっ」という声。俺はハッと我に返った。

不覚にも勃起してた。

2次性徴が始まったばかりで、性的興奮で自分の体に生じる変化について、
まだ十分把握できてなかったのかも…なんて理由付けはどうでもいい。
とにかく顔から火が出るほど恥ずかしかった。今までの人生で最大の恥辱だ。

ヒロコはニヤニヤ笑いながら水着を引き上げ、一足先に着替えを完了。
考えてみたら、チョボチョボってことはハミ毛を押し込む必要もなかったんだな。
俺も急いで水泳パンツをはこうとしたが、焦って勃起がうまく収まらない。
集団で気が大きくなったのか、女子どもがクスクス笑う。恥ずかしさも倍増だ。

何とかチンコを水着にしまい込み、女子の笑い声に送られてバリアーから脱出。
着替えを済ませてた他の男子から「なあ、ヒロコの裸どうだった」と聞かれたが、
「大したことねーよ。てか、ほとんど見てねえし」と答えるのが精一杯だった。

プールは週2回だったんじゃないかな。よく覚えてないが。
その後、プール授業が終わる9月半ばくらいまで、女子どもの楽しみは続いた。

夏休み中、週3回ほどあった学年単位の「プール開放日」もそうだ。
開放日は他の学年が来ないから、男女別々の教室で着替えるんだが、
なぜか俺は女子の着替え教室に連行される。そして、周りに男子もいないのに、
バリアー内で好奇の目にさらされながら、他の女子と一緒に着替えさせられた。

まあ、女子の着替えを覗きに来るバカもいるから、バリアーを張ること自体は
全く無意味じゃなかったかもしれん。でも、今から思えばむしろ
「これは着替えの一環」という体裁を整えるための儀式だった…気もする。

バリアー係は2グループ合同で、前年までより多い8?10人くらいかな。
その他の女子も外から興味津々で覗き込む。総勢15人の視線が突き刺さる中、
俺はいつも2?3人の女子と一緒に着替えさせられた。

一緒に着替える女子は「こないだは○○ちゃんだったから、今日は××ちゃんね」
という感じで決まってたらしい。圧倒的に女子優位の環境で強気になるのか、
日ごろおとなしめの子も、結構大胆に俺の前で服を脱いでたな。

運動神経抜群のキョウカは、カモシカのような脚線美だけど胸はペッタンコ。
肥満児のユカは、オッパイより腹回りの方が大きい感じだ。
クラスで一番目立たないシオリは、意外というか陰毛が一番濃かった。
あれから15年くらいたつけど、今も10人くらいの裸ははっきり覚えてる。

結果、夏休み前には、女子全員の裸を一通り拝むことになった。
正直、嬉しくなかったと言えば嘘になるが、やっぱり恥ずかしさの方が大きい。
股間を隠すと、バリアーどもから「男のくせにー」と大ブーイングが飛ぶし。
着替え終わってから、他の男子に「どうだった?」と聞かれるのも嫌だった。

「生け贄」になったのは俺だけじゃない。
俺以外に男子2?3人の中からプール授業のたび1人が指名され、
「今日は○○君ね」という感じで連れて行かれた。
嫌がると「佐藤(俺)は着替えたのに、情けなーい」とバカにされる。

ま、指名された側も本心じゃ女子の裸を拝みたい気持ちがあるわけで、
どいつも結局はバリアーの中に姿を消した。「1回だけ」という奴を入れたら、
バリアーに入ったのは男子15人中、最終的に10人近くに上ったんじゃないかな。

もっとも、中で一緒に着替えてくれる女子がおらず、単純バリアーに囲まれ、
女子に見守られながら1人で着替えさせられた奴も何人かいたけど。

生け贄の男子はリーダー格のヒロコが中心になって、
女子どもから「今度は誰がいい?」とリクエストを受け付けて決めてたそうだ。
女子にも派閥みたいなグループがあったが、プールの時だけは一致結束してた。

この辺、女子はシビアというか、最後まで1回も呼ばれない男子も5人ほどいた。
キモデブやオタクは最初から論外。「フルフルチンチン♪」と歌ってたバカも、
「1回でいいから中に入れて?」と土下座してお願いしたが、断固拒否されてた。

ちなみに、このバカ…アキオと言うんだが、信じられないことに今は地方公務員。
破廉恥系の犯罪で警察のお世話になった、という話は、今のところ聞いてない。

バリアーに連れ込まれた回数は、「レギュラー陣」じゃ俺が圧倒的に多かった。
小学生だしモテ男も何もないと思うんだが、あとで女子の一人が言ってたんだよな。

「やっぱり、佐藤君(俺)のオチンチンが一番おっきいよねー」

全国短小友の会から抗議が来そうだから補足すると、
「6年生にすれば」という条件付きだ。誤解しないように。

当時の俺のチン長は覚えてないが、毛はまだ生えてなかったし、
平常時は先っぽも半分くらい皮がかぶってたと思う。まあ6年生といったら、
子供チンコからほぼ大人チンコまで、一番バラエティー豊かな年代だしな。

そしてなぜか、生け贄が俺のときはヒロコも一緒に着替えた。
どうやらヒロコの前だと俺がいつも勃起させるから、という理由らしい。

たぶんどの女子も、それまで「ナマ勃起チンコ」を見たことなかったわけで、
プラプラ下を向いてるのより、ピーンと上を向いたのに興味あったんだろう。

最初は恥ずかしがって大急ぎで水着を着けてた女子も、
何回かしたら俺に裸を見せつけるように、ゆっくり着替えるようになった。
ヒロコに至っては、わざわざ上下脱いでマッパになってから水着を着たりする。

今にして思えば、その方が俺が興奮するから、という理由だったんだろうな。
その思惑通り下半身を反応させてた俺もバカだったと思う。

作家さんだと、ここから乱交展開に持って行くんだろうが、
俺にはそれだけの構想力も文章力もない。ごめんな。

でもまあ、思春期に入るかどうかの年頃で、同年代の女子の裸をたっぷり
観察できたのは、貴重な経験だった。当時は死ぬほど恥ずかしかったけど。

ここから先は後日談というか、プールと直接関係ないんだけど、
夏休み最後の日、2人で宿題するためヒロコの家に行った時に初めて合体した。

宿題しながらプールの着替えの話になって、
最初は「あんた、いつも大っきくするよねー」とか笑いながら言われたんだ。
今さら恥ずかしがることもないから、「おまえの裸見たら仕方ねーだろ」と返した。
すると「じゃあ、ここで見る?」「おう、見せろよ」となって、
ヒロコの家族も出掛けてたんで、2人して部屋でマッパに。

着替えのときは互いに見るだけだったけど、人目がないことをいいことに、
オッパイやアソコを触ってやった。ヒロコも勃起チンコを握ってきた。
「うわっ、こんな硬かったんだ」と驚いてたな。
ヒロコのアソコもドロドロになってて、指でいじったら「ああ…」と喘ぐ。

俺も我慢できなくなって「入れてみようか?」と言ったら「うん…」。
もちろん2人とも初めてで、セックスの知識はいい加減だったけど、
ヒロコを横たえると、どうにかこうにかゆっくり挿入した。
興奮と快感で気が狂いそうだったな。彼女の方は、やっぱり痛かったみたい。

あとで聞いたんだが、タオルバリアーの中で一緒に着替えながら、
俺も勃起させてたけど、ヒロコも異様に興奮してたそうだ。そのせいか知らんが、
俺以外が生け贄の日は彼女、絶対一緒に着替えなかったんだよな。

小6でBだったヒロコの胸は、今じゃ立派なD。チョボチョボだった股間も
モサモサの逆三角形だ。この15年間でハメた回数は優に1000回を超えてると思うが、
今でもあいつの裸を見たら即フル勃起するし、3連発、4連発も余裕でこなせる。

互いに強烈な「原初体験(?)」だったから、意識の深い所に刻み込まれたのかな。
アソコの相性もいいらしく、毎回2人とも気が遠くなるまで快感をむさぼりまくり。
今年の秋に結婚するけど、この先ずっとセックスレスとは無縁だと思う。

上野の某マッサージ店にて

最近、お気に入りで通っているマッサージ(メンズエステ)店がある。

女の子がとびきり可愛いかというと、そんなことはないし
マッサージがメチャメチャうまいわけでもないのだけれど
終わったあとは、最高に満ち足りた気持ちになる。

いつも90分のVIPコースを頼むことにしている

何がVIPかというと、部屋がVIPなのだ。
マンションの一室に案内され、そこでサービスを受けることになる。

働いているのはみな中国人で
でも、とても愛想がよく、作業的ではない。
なかでもひとり、お気に入りがいて
いつもその子を指名することにしている。

マンションなので、シャワーは浴室で浴びる

薄手の服でミニスカートの女の子に、体を洗って貰えるのだが
こっちは全裸にならなければならない。

お湯の張っていない小さな浴槽に立ち
全裸で、服を着た女性に洗体してもらうのは
いつも、すこし恥ずかしい。

「恥ずかしがらないでいいのよー」

女の子はそう言って笑う。

男のペニスなど見慣れているのだろう
まるで水着を着た僕を洗うみたいに
隅々まで、両手を滑らせる。

ときどきアクシデントみたいに、スベスベの手が
僕の裏筋を、スッとすり抜ける。

「かわいいね」

女の子はそう言って笑う。
何が可愛いのかは、決して口にしない。

布団にうつ伏せになると、お尻にタオルをかけられる

そこから念入りなマッサージがはじまる。
きちんと力が入っていて、かなり気持ちいい。

首筋、腰、それから足は片方ずつ
しっかりとマッサージされると、かなり疲れが和らぐ。

えっちな素振りは少しも見せず、きちんとマッサージを完遂してくれる。
ここまででたっぷりと、40分くらい。

女の子は、しっかりと体重をかけながらも
ときおり優しく話しかけてくれる。

「お兄さん、凝ってるね」

「仕事、忙しいの?」

中国人だが、みんな日本語が堪能だし
わからない日本語は、その度に意味を尋ねてくれる。
日本語の意味を教えるのも楽しい。

おしりのタオルは少しずつズレていく

でも、あくまで業務上、仕方なくズレていくだけだ。
おしりをマッサージされるのは、純粋な意味で気持ちいい。

でも、強いマッサージでアナルが押し広げられているのは事実だ。
やがて暖かい手で、アナルの周辺をマッサージされると
否が応でも、勃起してくる。

女の子の手は、やがて股の間に伸びてくる。
アナルとペニスのちょうど間、足の付け根を親指で押されると
勃起したペニスが、布団にめり込んでしまう。

そうして指圧が終わると、次はオイルマッサージだ。

オイルが体に垂らされる感覚がたまらなく好きだ

まずは背中、トロリと垂らされたオイルは
暖かい手で優しく伸ばされる。

腰から肩へと両手が上がっていき
そして、するりと下がっていく。

その際、アナルギリギリに指先が触れるのだが
それはあくまでも偶然だ。
両手は同じ動きを繰り返す。

肉体的な気持ちよさに包まれると、性的な気持ちよさが遠ざかり
性的な気持ちよさの予感があると、肉体的気持ちよさから遠ざかり

それを何度も繰り返していると
どうしたらいいかわからなくなってくる。

なぜだろう、心が切なさに包まれるのだ。

そしてオイルはアナルに垂らされる

マッサージされているのは腰なのに、オイルが垂らされるのはアナル。
たらりと伝っていくオイルは、そのままに放置される。

オイル、マッサージ、オイル、マッサージと繰り返されていく。
玉のあたりにはオイルの水たまりができている。

女の子のように濡れているのではないかと錯覚する。

しかし、暖かい手はオイルを掬ってくれない。
ただアナル付近から、腰へと動くだけなのだ。

それが10分近く繰り返される

すると突然、手が離れてしまう

これで終わりなんだろうか、一瞬不安になったところで
女の子の全身が、僕の背中に優しく乗るのだ。

オイルで服が汚れてしまうことなど、まるで気にしていない。
体重は手で支えたまま、服の感触が背中を刺激する。

耳元に、顔が近づけられる。
悩まし気な息遣いが、耳たぶの後ろを刺激する。

「仰向けになる?」

女の子が、なぜか疑問形で聞いてくる。
言われるままに仰向けになると
女の子の顔が、すぐ近くにある。

暖かい手が、するりとペニスを掴む

イタズラっぽい笑みを浮かべる女の子。
その手はすぐに離れてしまう。

しごいてくれるのを期待するが、そのときはなかなかやってこない。

次は乳首に手が伸びる。
でも、またすぐに離れる。
そしてアナルへ。
でもまたすぐに離れてしまう。

気づいたら、切ない表情になってしまう。
それを見て

「かわいいね」

女の子が言う。

「入れたいな」

僕が言うと、女の子は返す。

「ダメよ」

その直後、言葉とは裏腹に、女の子は腰を落とす。

女の子の薄いパンツの布が、ペニスの先に触れる。
思わず反応してしまう。

僕が腰を少し浮かせると、女の子は腰を引いてしまう。
諦めて腰を落とすと、今度はパンツの布が触れる。

再び浮かせると、やはり腰を引いてしまう。
イキたくてたまらなくなるのだが、女の子はそれを許してくれない。

それを十回ほど繰り返した後のことだった。
僕が腰を上げたタイミングで、なんと女の子が腰を落としてきたのだ。

パンツにペニスがめり込む。

薄い布は、だいぶ湿っている。
女の子の顔は、まだ僕の耳元にあって、小さく吐息を漏らす。

そのまま押し付けてくるので、パンツ越しに亀頭の先っぽが
明らかに膣の中に挿入されている。

すると女の子は腰の動きを変え、さらにグリグリと減り込ませてくる。
亀頭がすっぽりと包まれ、じんわりと


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