萌え体験談

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スカート

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。

隣のご主人じゃないの?

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。小学校に通う娘さんが1人いて3人家族の
ごく普通の家庭です。ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは
時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の
持ち主です。私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を
触ってみたいと思っていました。

レイプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。いよいよ決行することに決め
平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は
乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているから
このような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。

「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」

というとビックリした様子だった。
私は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて
何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で

「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」

と言ったが声にならなかった。」

私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。

私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと
彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり

「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」

と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが
私はこれからが楽しみだった。

従姉とのえっちな体験

妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、だけど従姉は9度近い熱と生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか色々できたのだがその時は私が買いに行くしか無いと思い込んでしまい
家からなるべく遠い、知り合いが絶対来ないと思う薬屋にチャリ飛ばして
赤面しながら従姉の書いたメモ渡して何とか買ってきた
本当に顔から火が出るんじゃってくらい恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、ふらふらになりながらトイレに向かって、
だけどその体力も無いみたいで倒れかけていまう従姉。
かけよって肩貸してトイレに座らせて。
自分で腰上げてパジャマの下を脱げないくらいふらふらで、
脱がすの手伝って…パンツに血っぽいのが染み付いてて
慌ててタンス探し回って代えのパンツ持ってきてナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく変態そのものだけど従姉のヤバい状態に頭の中はそれどころではなくて。

布団に寝かせて、しばらくしておじが帰ってきて、やっと一息ついた。

家に帰り冷静にさっきの出来事を思い出す
生理の血付きのパンツは性に疎かった私を急激に目覚めさせ
風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が浮かぶだけで
爆発するんじゃないかってくらいに勃起して治まらない
そしてナプキンを替える時にちらと見えた、毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど射精に至ったことは無かったが
この時熱く腫れ上がったような勃起を数回擦るだけで初めての射精をした
頭が真っ白になって全身がおかしくなるくらいぞくぞくして
しばらく力が入らないくらいの精通だった

だが、快楽が収まってくると、苦しがってる従姉にエロさを感じた事が最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して、猿のように自慰、また最低な事を…と
デフレスパイラルまっしぐらになって数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、従姉の方が私の部屋に来た
こないだはありがとう、と言う従姉の顔も赤く、か細い声であの時のは全部忘れて、という姿に
私も恥ずかしくなり大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに赤面して固まってるうち、何故か私の股間も激しく固まりはじめ、薄いジャージが不自然に盛り上がる
これ見つかったらヤバい、と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に私の股間にロックオンしている!
私の赤面した顔から血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい、だけど見られてるのを自覚してますます勃起は昂り、ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き、喉にひっかかったような声で従姉が
こないだ見られちゃったからおあいこかな、と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて。何故か。従姉に見せたいという衝動のようなものが沸き上がってきた
おあいこだったら、ちゃんと見せないと僕だけズルだよね、と口走り
おもむろに立ち上がるとジャージをブリーフごと下ろす
従姉は悲鳴のような声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けずそのまま勃起状態を保ち数分仁王立ち
…と、従姉が指の間からちらちら見ては目を瞑っているのがわかる
もっと見ていいよ、こないだ僕もみちゃったから
と上擦った声で従姉に言うと
しばらくしてから従姉は両手を顔から離し、跳ねる勃起を見つめた
ごくり、と私と従姉が同時に唾を飲む
そこで何をとち狂ったのか、従姉がスカートを脱ぎだした
私ばっかり見たら私の方がズルだよねと、パンツも脱いで手で股間を隠すようにして立った

私も従姉も、おかしな空気に呑まれていたんだと思う
だから、私が、胸も見てみたい、と掠れた声で従姉に言っても
従姉は拒否をせず、微かに躊躇いながらもトレーナーを脱いで、パンツと同じく水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない、水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような田舎の中学生だった私には
初めて見る女性の全裸はあまりに刺激的だった
興奮のままに従姉の乳房に触れると、今まで触れたどんなものよりも柔らかく暖かい。
とくん、とくんと手を通して心臓が脈うっているのがわかる

夢中になって揉むうち、従姉の顔があの時のように、少し苦しげな表情になって息が上がってきた

と、突然従姉がぎゅっと私に抱きついてきて、そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む
従姉は私の右手をとり、自分の女性器に導いて、ここ、触って…と耳元で囁く
くちゅっと音がした
私にしがみついて震える従姉
びっくりして反射的にごめん、と言うけど従姉は首を振り、もっと触って、とまた囁く

私は女性器が濡れる事を知らなかったけれど、ぬめってる方が何かいやらしく感じて
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに従姉の体が大きく震え、私の僅かに露茎した亀頭が従姉の腹や太ももに擦れ、激しく快楽を感じた
自分の手が比べ物にならないくらい、従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよくて、
従姉の女性器を指で擦りながら太ももに勃起を擦り付け…
従姉が悶えて悲鳴のような声をあげて私の名前を呼び、その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた
射精しながらも必死に従姉の女性器をさすると、おかしくなっちゃう、と叫ぶように跳ね、従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも一番精液を出したんじゃってくらい吐き出して、
疲労感が襲ってきてそのまま従姉にかぶさるように…

裸のまま二人抱き合うように寝入ってしまった私たちを帰宅した母が見つけ、延々と説教され
父とおじが帰ってきて更に三人がかりで説教されたのは今ではいい思い出…には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても性の快楽にはお互い抗えず、暇をみてはペッティングで貪りあっていた
けれどセックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や従姉の就職などで自然消滅し、それ以降そうした関係もなかった

私も結婚し、妻とのセックスにも満足しているけど
従姉とのあの貪るような快楽は多分もう二度と味わえないのだろうと思う



ゆりこの露出

以前に『高校生時代の話』で投稿をした者です。読み返していたら、改めて当時の事を思い出してしまい、ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。こんなこと許される事ではないのですが、思い立ったら我慢が出来なくなり、まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで話は盛り上がりました。僕はさり気無くたかしに聞きました。
僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』
たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』
僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』
自分で言っていながら最低だと思いました。たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。そしてたかしの時と同じように、何でもない会話からこの話に持って行きました。さやかもあの時を思い出したようで、話は盛り上がりました。僕はさやかに話を持ちかけました。
僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』
さやか『えぇ?!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』
僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』
さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』
さやかはゆりこの事を気遣ってか、あまり乗り気ではありませんでした。それでも何としてでも、ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。
僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』
僕は心にも無い事をさやかに言いました。
さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』
やっとさやかが話に乗ってきました。あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。そうと決まれば話は早く、4人が空いている日を選ぶところから始まりました。ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。当日、約束通り4人が集まりました。ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。
食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、早速たかしが話を持ち出しました。
たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』
ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ?!(笑)』
ゆりこは笑って応えてくれました。ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。
僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』
ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』
話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、かなり興奮していました。僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』
さやかは僕とたかしに向かって言いました。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。
ゆりこ『えぇ?!そんなの無理だよぉ!(笑)』
僕『一度やったんだから大丈夫だって!』
たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』
さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』
3対1なので話はすぐに勢いに乗り、3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。
ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』
僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』
僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。
たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』
ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』
ついにゆりこは受け入れました。しかし、問題が一つ発生しました。それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って着替えてから駅に向かおうという事になりました。その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。
たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』
さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』
僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』
ゆりこ『卒業したのに着るのぉ??(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』
ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。家から着替えてしまうとゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。
さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』
ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ?!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』
さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』
あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。駅が近づくにつれて、ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。駅に着くと、早速着替えるために、ゆりことさやかはトイレに入っていきました。この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、2人がトイレから出てきました。ゆりこが制服姿で現れました。久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、ついつい目線はミニスカートから見えるキレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』
ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。
たかし『下はもう履いてないの?』
さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』
ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。
僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』
そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、その場にしゃがみ込みました。あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、ゆりこの足は余すところなく露出されていました。このキレイな足が本当にたまりませんでした。さやかもゆりこの隣に座り込みました。
さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ?!どかさないとダメだよね?(笑)』
たかし『ダメだね!(笑)』
ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』
僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』
さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ?!(笑)』
ゆりこは小さく無言でうなずきました。さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。相変わらずキレイなゆりこの股間に僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。同時に向かい側のホームで電車を待っている人も何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』
ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、下半身を隠そうとしました。それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。
さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』
ゆりこ『うぅ?恥ずかしいよぉ?・・・』
以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。
ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』
家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、このような場所でゆりこに露出させることに僕もたかしも興奮していました。さやかもそれは知っています。
僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』
ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。
たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』
さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!もう十分短いよぉ?!(笑)』
確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。しかし、さやかは面白がり、ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。ほんの数センチ短くしただけですが、ゆりこのキレイな足は更に露出されました。そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。
ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』
さやか『う?んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ?!(笑)』
ゆりこは顔を赤くしながらも、まだ笑う余裕があるようでした。本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。
さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!あれは恥ずかしいよぉ?!やめようよぉ?!』
さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』
僕らは即答しました。これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。
さやか『じゃあゆり!開いて!』
ゆりこ『・・・うん・・・』
ゆりこは両手を股間に持っていくと、自分のアソコを開き始めました。僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。ゆりこがアソコを開くと、すぐに向かい側のホームの人が気付き、その光景に唖然としていました。ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』
さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。僕とたかしも我慢が出来なくなり、ゆりこの隣に座り込みました。そしてあの時と全く同じような感じで、僕らはゆりこの股間を覗き込みました。
ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ?!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』
さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?・・・恥ずかしいよぉ・・・』
ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。
さやか『ゆり?!ちゃんと足開かないとダメだよぉ?!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』
さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、次にゆりこの両手首を掴むと、ゆりこのアソコを更に開かせていました。ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、中身がすべて丸見えになっていました。僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。思い切り開かれているため、近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。
さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『やだぁ?!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』
ゆりこはうつむいたまま言っていました。つまむわけもなく、ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。そんなやりとりをしている間にも、電車は何本も到着して、その都度、ゆりこのアソコは見られていました。酷なことをやらせてはいますが、ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、さすがに思い切り見られてしまうので、バッグで隠してあげています。それでも向かい側のホームには容赦無くアソコを開かせて露出させました。以前の時と同じように、ゆりこの恥ずかしい姿を携帯で撮っている人が何人かいました。ゆりこは恥ずかしさから、ほとんどうつむいていたので、それに気が付いていませんでした。
ゆりこ『ねえねえ?・・・もういいでしょ??恥ずかしいよぉ?!』
さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』
たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』
僕らはゆりこに露出を続けさせました。同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。思い切り開かれているので、膣まで見えていて本当にたまりませんでした。そんな状態のゆりこを露出させ続けて、気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。かなりの人達に写真も撮られていて、見られた人数は計り知れないものでした。ゆりこはずっとうつむいていたので、写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、それでも僕らは満足しませんでした。可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。
ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』
僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』
ゆりこ『もうやだよぉ?!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』
ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。僕らもずっと観察していましたが、ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。
さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ?!(笑)』
ゆりこ『わからないよぉ?!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ?!』
僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』
たかし『ゆりこのマ○コ、100人には見られただろうな!(笑)』
100人では済まなかったと思います。電車が来る度に10人には見られていたと思うので、この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。そんな事を言いながら、ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、ゆりこには露出をやめさせることにしました。
さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』
ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。しかし長時間開き続けていたため、ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。
僕『ゆりこ!マ○コ閉じなくなってるじゃん!(笑)』
ゆりこ『もうやだぁ?!どうしよぉ?・・・』
ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。
僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』
ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』
僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマ○コ携帯で写真撮らせてくれない?』
ゆりこ『えぇ?!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ?!』
たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』
僕とたかしはゆりこに頼み込みました。顔は写さないという約束で、なんとかゆりこは許してくれました。ゆりこに再びアソコを開かせて、そのピンク色のアソコを余すところなく携帯で写真を撮りました。やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、ドアのところで大股開きでしゃがませました。さすがにこんな場所なので、バッグで下半身を隠させましたが、それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、乗客の目線を奪っていました。近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。バッグをどかしてあげたかったのですが、さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。その後は4人で夕飯を食べに行きました。その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。帰宅してからは、携帯に収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。みなさんも良い場所があったら教えてください。またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)

弓美【2】・・舞浜リゾートで

関連BBS(ネタばれあり)


【前話のあらすじ】

俺の同級生で、同僚の弓美が別の会社の人に暴行された。犯人はクビになり、街を去った。
暴行現場を目の当たりにしながら助けられなかった俺と妻・真帆を弓美は責めたが、それでも何とか会社に行けるまでに立ち直った。
真帆の父である社長は、弓美に舞浜ディズニ一リゾートのクーポン券をプレゼントした。
弓美は「ケン(俺)と行きたい」と言い、社長は苦笑していたっけ。

【舞浜ディズニ一シーへ】
5月半ば。新幹線と電車を乗り継ぎ、舞浜駅前のウェルカムサービスセンターへ荷物を預けた俺たち、弓美の希望で舞浜ディズニ一シーへ向かった。
弓美の格好は、ピンクのブラウスに、膝丈の白いフレアスカート。
胸のラインも露わなぴちぴちのTシャツとか、大きな尻の形がくっきりとしたジーンズを期待していたのに、珍しくお嬢様スタイル。「どうしたの?」と聞いても「ふふふっ」と照れくさそうに笑って答えてくれない。

シーに行くためのモノレールのつり革には、なぜか耳がついていて、ちょっと笑える。
ランドの方は何回か行ったことがあるが、俺もシーは初めて。
ホテルの建物をくぐり、右手に向かって歩くが、乗り物が見あたらない。でも、古いイタリアの町並みに弓美は大喜び。
海沿いにぐるりと歩くと、昔の帆船を再現したアトラクション。そこで船のラジコンをする。。。。おい、いつになったら乗り物に乗れるんだ・・・・

俺の表情が険しくなったのを見て弓美は「ケン、そんなに怒らないでよ。ケンと一緒に旅行できるだけで私、嬉しいんだから」そう言って腕にぶら下がった。お互い、32にもなるのに、やっていることはハタチの娘と変わらない。でも、それが不自然に思えないのは夢と冒険の王国のなせる技なのかな?

大きな橋や船を眺めたりしてたどり着いたのが、灯台のある岬。
高台に上り、灯台の裏に回り込むと、回りには誰もいない。
「ケン、キスして」弓美はそう言うと、俺の首っ玉にしがみついて、唇を突き出す。俺も、唇を合わせると弓美は舌を絡めてきた。
弓美は俺の手を掴んで自分の胸にあてた。「触って・・・」
「弓美、無理だよ、ほら」沖合にはトランジットスチーマーシップという大型船が大勢の客を乗せて航行していて、何人かの客はこちらを見ていたから。弓美の顔がゆでだこのように真っ赤になった。

その先に進んでようやく乗り物に乗れた。二人乗りのボートで水上を駆けめぐるものと、水上飛行機に乗って冒険する乗り物。弓美は大はしゃぎ。まるで、ハタチの女の子といるみたいだ。

【弓美のブラ】
そのまま奥に進むと「ミスティクダンス」という熱帯雨林のショーの呼び込みをしていたので、中に入る。
観客は6分の入りで、俺たちだけ何となく最後列に座る。
ショーが始まると、弓美が俺の手を掴んで胸を揉むように促した。
俺は、ブラウスのボタンを外そうとしたが、スタッフ(従業員)がうろうろしているのでそれはやめて、弓美の肩を抱いた。抱いた腕を胸に回して、スタッフが他を見ている間に揉む。胸は意外に柔らかい・・・あれ、ブラは?
「弓美、ブラしてないの?」「まさか、直接触れば分かるよ。触る?」
そんなこと出来るはずがない。今夜ホテルで確かめよっと。
ショーの間中、弓美の耳を舐めたり、服の上から胸を揉んだり、スカートの上から太ももを撫でたりしていたので、会場を出るとき、弓美の呼吸は荒かった。

【潜水艦の中で】
次に向かったのは、「海底二千マイル」潜水艦の乗り物とのこと。
この潜水艦、二人がけのベンチが3脚、コの字に並んでいて、それぞれ外を向いて座る感じ。
他のカップル二組と乗り合わせ、海底探検へ。
窓から景色を眺めていると、弓美が「ねえ、揉んで」と囁く。
「まずいよ、他の客もいるのに・・・・」あれ?。他のカップルの息が荒い。
右後ろに座ったカップルは、キスをしながら彼氏が白いTシャツを捲り上げ、胸を揉んでいる。かと思ったら、オレンジ色のブラをずらして乳首を舐めている様子。
左後ろに座ったカップルは、彼氏が女の子のデニムミニスカートの中に手を入れ、何やらもぞもぞ動かしている様子。

「ねえ、私たちも」弓美はそう言うと、ブラウスのボタンを外した。中に手を入れると、なるほど。弓美はコットンのチューブトップのブラをしていたのだった。
伸縮性のある素材のため、簡単にずらす事ができ、乳首を転がすと「ああんっ」と大きな声を出した。耳を舐めながら乳首を転がすと、もぞもぞと悶えている。

そんなことをしていると、システムエラーということでアトラクションが停止した。
「少しお待ち下さい」という放送が流れたのを機会に、他のカップルの息も荒くなっていく・・・
彼氏が胸を揉んでいたカップルの女の子は、ブラのホックも外してしまい、バストが丸見え。小さめの乳首が勃っているのが見える。
ミニスカートのカップル、スカートは腰まで捲れ上がり、彼氏がショーツの隙間から股間を愛撫しているのでぴちゃぴちゃとイヤらしい音が響いている。
両方の女性、それぞれ喘ぎ声を出していて、それが刺激となって、さらに喘ぎ声は大きくなる・・・・

「ねえ、下も触って」と弓美。俺は、スカートの中に手を入れ、ストッキングの足を撫でながら弓美の股間に手を這わせると・・・あれ、生パンツ。パンストではなく、ロングソックスを穿いているのか・・・
俺は、ショーツの隙間から指を入れると、弓美の股間はすでにぬるぬる。
指を差し入れて奥までそっと進め、手前に曲げると「あああっ」と絶叫した。
俺は指を出し入れすると、弓美は「いやぁ、恥ずかしい、ああああっ」と声を出した。
その声に刺激されたTシャツのカップルの女の子が、彼氏のズボンのファスナーから肉棒を取り出しておしゃぶりを始めると「お待たせしました。運行を再開します」とのアナウンス。
カップルたちは、あわてて身繕いをし始めた。弓美はスカートを元に戻し、ブラウスのボタンをはめるだけで身支度完了だ。

【ミュージカルで・・】
さすがに30分待ちの餃子ドックはパスしたが、人魚姫と写真を撮ってもらったり(撮った写真、どうするのだろう?)、二階建ての回転木馬に乗ったりと無邪気に過ごした後、ゴンドラに乗るためにパークを横断。ゴンドラに乗り、近くの店で辛子がたっぷり利いたサンドイッチを食べ、周辺をぶらぶらしていると、ミュージカルをやっている劇場で呼び込みをしていた。
「今まで二階席でショーや映画を見たことがないので行ってみたいな」というので、スタッフに断って二階席へ。数人の客が上がったが、大半の客はステージの真ん前へ。

場内が暗くなり、大音量でショーが始まった。
「ねえ、触って」と弓美。が、スタッフの巡回があるかもしれないので、胸への責めはやめ、スカートをまくった。
脚を撫でながら股間に触れると、ショーツが湿っていた。そのまま指を進めると、既に大洪水。クリを弾くと
「んんんっ」と口をつぐんで悶えた。面白いので、そのままクリを擦り続けていると
「んっ、んっ、んっ、んんんっ、、ぴくっ」と体をのけぞらせ、呼吸が荒くなった。
「ケン、ひどい。逝かせるなんて」弓美はそう言いながら俺のズボンのファスナーを開け、逸物を取り出した。
「弓美、俺はいいよ。ショーを見ようよ」
「いや。さっきのお返しよ。じゃなきゃ『痴漢です!』と叫ぶよ。ったく、先走りの汁まで出しちゃって・・・」弓美はそう言うと、俺の逸物をこね回し始めた。
俺は仕方なく身を任せるが、朝から弓美のイヤらしい顔や、客の女の子たちの丸く膨らんだ胸、ヒップラインや生足を見てテンションが高くなっていたため、急に快感が増してきた。
「弓美、ストップ。逝きそうだよ」
「逝っちゃいなよ。私も逝かされたんだから」そういうと、手の動きを早くした。
「ゆ、ゆ、弓美。。本当に で、出ちゃう。ホール汚しちゃうよっ」
「もう、仕方ないわね」弓美はタオルを取り出すと、左手で逸物の上に当てながら、右手でコキ続ける。頭の中が真っ白になって
「弓美、逝くよ」どくっ、どくっ、どくっ・・・・タオルの中に放出した。
後始末をして、逸物はズボンの中に。

「ケンのエッチ、こんな所で射精するなんてwww。真帆に喋っていい?」
「弓美、それだけは勘弁して」
「じゃ、今夜、かわいがってね」
何だか訳の分からないうちにショーは終わった。
白濁液がたっぷりと染みたタオルはゴミ箱へ直行。(近くの店で新しいタオルを買わされた)・・・

【ランドに移動】
ショーの後、弓美は舞浜ディズニ一ランドに移動したいという。
「パスポートは共通券ではないから、買い直さないと・・」
「大丈夫。社長からもらったの、たくさんあるから」(普通じゃ考えられない無駄遣いだ・・)

ということで、ランドに移動。こちらは家族連れが多く、やっぱり混んでいるなぁ
でも、弓美は修学旅行を思い出したのか、俺の手を引いて一人ではしゃいでいる。
バス・ライトイヤーで光線銃を撃ったり、ゴーカートに乗ったり。「スペ一スマヴンテンなんて、15年前と全然変わっていないのね」・・とも。プーさんの蜂蜜探検では目を輝かせていたし、ミッキーマヴスとの記念写真も楽しそうに撮ってもらっていた。(重ねて言うが、その写真どうするのだろう)

ちょっと夕食には早い時間だが、混雑を避けるために早めに行動。
ワールドバザールの小洒落たレストランで食事を取り、ワールドバザールからシンデレラ城を眺めると、目の前に光の行列が。
「まあ、エレクトりカル・バレード。」弓美は目を輝かせ、俺の手を引いてパレードが見える場所へ小走りに駆けていく。人垣の後ろの方で立ち見になったが、見上げるほど巨大な山車は後ろで見ても十分美しい。
俺は、弓美の肩を抱き、弓美は俺の手を握った。

パレードが終わり、近くのベンチに腰掛け、一休み。
家路につく家族連れが目の前を通り過ぎていく。今日は平日なので、未就園の小さな子どもを連れた家族連れが多い。

【弓美の告白と決意】
「ねえ、ケン」「ん?」
「私、子ども欲しいな・・・・」
「えっ、まさか? それだけは勘弁して・・真帆に殺されるよ」
「ちがうよ。無理なのは分かっているよ。高校の時、ケンは洋子と一緒に地元かなあっと思ったから、私も地元の短大にしたけど、ケンが東京の大学に行くって分かっていたら私も付いていったんだけどねぇ。あの時ケンのこと好きだったから。・・今でも好きだよ」
確かに、都会に弓美が付いてきてくれたら、都会で就職し、真帆と知り合うこともなく、今頃は弓美と一緒になっていたのかもしれない。
「弓美・・・・ごめ」
「ケン、謝らないで・・辛い」
「?」
「私が襲われた日の夜、思ったの。やっぱり私を守ってくれる人と子どもが欲しい、と」

実は、旅行に行く前日。真帆と体を合わせた後、そのことが話題になった。
弓美さんがいると楽しいし便利(?)だけど、私たちとこうしている間は幸せになれないよね、いつかは弓美を送り出さないと・・・

「ケン、どうしよう」
「弓美。自分の幸せを掴むために、一歩踏み出そうよ」
「でも、ヒロシやタケシみたいな乱暴な夫(ひと)は絶対イヤ。」
「弓美に似合いそうな優しい人、絶対見つかるよ。弓美、かわいいし、色っぽいし、ここに来てから随分明るくなって・・。俺も弓美の事近くに置いておきたいけど・・」
弓美は俺の首っ玉にぶら下がると、唇を押しつけてきた。人前だけど気にしないでキスをした。しょっぱいキスだった。丁度、花火が上がっていた・・・・・・

【舞浜ランドでの一生の思い出?】
花火が終わると・・
「ケンのを挿れてほしいな」
「じゃ、ホテルに行く?」
「いやよ。舞浜ランドの中で挿れてほしいの。一生の記念に」
「そんな無茶苦茶な・・・・」

時間は閉園間際。いつのまにか、パーク内はがらんとしてきた。チャンスはあるかも?。
以前「燃えコビ保管庫」というエロ投稿サイトで『ディ◎ニーランド』(リンクは文末)という作品を見たことを思い出した。まず、冒頭でズッコケそうになったものだ。それにしても、ひどい作品だったなぁ。評価は5を割っているし・・・・www

【串刺し蒸気船】
俺たちが向かったのはウェスタンランド。「蒸気船マ一ク・トゥ工イン号」を目指すが、丁度前の船が出たばかりなので、弓美はビッグサンダーマウンテン横のトイレに行き、しばらくして真っ赤な顔をして出てきた。
3階建てのこの蒸気船。夜は皆、歩き疲れているため、椅子が置いてある1階の最前部にお客が集中する。座りたいし、3階に上がっても夜の景色は大した眺めではない。
3階と2階には船室もあるのだが、船室に入ると景色が見えないので、乳児や高齢者でも連れていない限り使う人はまずいない。

船に乗り込んだのは俺たちを入れて大人ばかり数人。予想通り、全員が1階最前部の椅子に腰掛ける。俺たちだけは2階の船室へ。2階の方が密閉性が高いので。
バンジョーの音楽に合わせて船が離岸し、船員役のスタッフが1回は見回るが、あとは、4階の操舵室と1階の機関室に入る。
スタッフが去った足音を聞き、俺は弓美のブラウスのボタンを外し、ブラをずらして胸を揉むと、早速弓美は鼻を鳴らした。
「んっ、んっ」乳首を捏ねると体がのけぞる。「ケン、時間ないよ」そう言うと弓美は俺の逸物を取り出し、手でコキ始めた。
俺は弓美のスカートの中に手を入れると、既にショーツから垂れてきそうな位に濡れている。
「弓美、凄い。いっぱい濡れてるよ」
「さっき、トイレでオナって来たから。ケンはどう?・・・・えっ、もう勃ってる。いやらしい」
真っ暗な遊園地で逸物を取り出され、慣れた手つきでしごかれれば、誰だって・・・
「弓美、上に乗って」「うん」
弓美は、ショーツを脱ぐと、ベンチに座っている俺の上にまたがってきた。
真っ暗でスカート越しなので、なかなか位置が掴めないが、逸物の先にぬるっとした感触がしたあと、一気に暖かいものに包み込まれた。
「ん゛?っ」弓美はハンカチをくわえて声を出すのを我慢している。
奥まで刺さったので、俺は動きを止めて弓美の耳に囁く。
「弓美、大丈夫?」弓美はハンカチを取ると「もう、すごい。一刺しだけで失神しそうになっちゃった」と言うと、再びハンカチをくわえた。
弓美が体重を掛けていて、激しく動かせないので、弓美の腰を前後に掴んで揺すってやると「ん゛?っ、ん゛?っ」というくぐもった絶叫(?)が聞こえてくる。

「弓美、逝っちゃいなよ」「でも、あんっ、んんっ」弓美が自分で腰を振り出したので、俺は胸に手を回し、ブラウスの中に手を入れると、生バストを揉んだ。
で、乳首を指の間に挟んでつまむと「んんっ、んんっ、んんんんんんっ、あっ」
弓美は崩れ落ちてしまった。
窓の外に目を向けると、遠くにファン夕ジーランドの明かりが見える。
「さて、服を」「ケン、後ろからはめて」「時間ないよ」「ちょっとだけでいいからぁ」
そう言うと、ベンチに手をついて、尻を突きだした。俺は、スカートをまくると、バックで突き刺した。
逝ったばかりの弓美の中は少し緩いものの、熱くなっていた。
「あっ、あんっ」「弓美、声は・・・」「んっ、んっ」俺は逝くつもりがないので、ゆっくりピストンしていたが、次第にファン夕ジーランドの明かりが近づいてくる。船の方を見ている客も見えたので「弓美、抜くよ」「はい」弓美から抜かれた逸物は糸を引いていて、ほこほこと温かかった。
俺たちは並んでベンチに腰掛け、後始末をした。
(弓美のショーツはびしょびしょになっていたので、この場では穿けず、後でトイレで拭いてから穿いた)

【義母からの電話】
船を下りると、既に閉園時間。おみやげは明日買うことにした。
ランドを出て、モノレールを「シーサイドステーション」で降りて、ホテル行きのバスを待っていると、弓美の携帯が鳴った。「社長さんから電話だ」「弓美に?、何だろう」
「はい、弓美です」「あら、お義母さん」(真帆の母親だった)
何やら深刻そうに話している。弓美は「話が長引きそうだから、歩こうか」とバス待ちの列から離れ、歩くことにした。ホテルまでは歩いても数分の距離だ。

「ケン、明日、真帆ちゃんたちが合流したいって言っているけど、いいよね」
俺に異存はない。明日も弓美と回っていたら、精力を搾り取られそうだww・・・
弓美は少し話をして、電話を切った。
「明日、社長とお義母さんと、真帆ちゃんとチビちゃんがこっちに来るって。」
「はたまた、急な話だねぇ」
「真帆ちゃんが舞浜ディズニ一ランドに自分も行きたい、ってお義母さんの所にだだこねたみたいなのよ」
「・・・・・・」(ったく、俺がいないと子どもみたいなやつだ)
「それで、明日遊んだ後、みんなでもう1泊することにしたけど、部屋が変わるから荷物をフロントに預けて、下着の着替えとかはホテルで適当に買って、だって」

【真帆の逆襲?】
いつの間にかもう1泊だと??・・・あーっ。
俺はあわてて真帆に電話する。
「ケン、ごめんね。私、どうしても行きたくなったから・・・私のこと愛してるよね」
「うん、というか、それはいいんだけど、真帆。俺は3日目の午後1時から、製品部の会議があって休めないよ」
「そうか、すっかり忘れてた。・・・・・・・そうねぇ」真帆はしばらく考えていたが
「じゃあ、ケンは3日目の朝、一人で新幹線で帰ってよ。私たちは遊んでから帰るから。どうせ、パパのクラウンに6人も乗れないし、・・・・・丁度いいわ」
「丁度いいって・・・真帆、ひどいよ」
「ひどいのはどっちよ。そんなこと言うんだったら、私、弓美さんに言うわよ。『今夜はケンの体に指一本でも触れたら承知しないからね』と。」
「ひどい・・・・」

【ランドが見える部屋で】
そんなことを喋っているうちに、ホテルに着いた。フロントは混んでいたので、ベルボーイの案内は断って部屋へ。

部屋の窓からは広大な駐車場越しに舞浜ディズニ一リゾートのアトラクションやモノレールが見える。
「まあ、ステキな眺めね。もっと早く来ればよかった」
パーク内でHしたいって言ったのは弓美じゃないか、とツッコミを入れたくなるが、まあ、いいか。
景色に見とれている弓美をそのままにシャワーを浴び、寝巻に着替えた。弓美も入れ替わりにシャワーに行き、タオルを巻いたままですぐに出てきた。
「ケン、しようよ」「うん」
俺たちは全裸になり、弓美の大きな胸が目の前に飛び出したので、むしゃぶりつく。誰にも邪魔されない空間で揉むCカップの真っ白な胸。手に吸い付くようだ。

「私たち、いつまでこうやってH出来るのかなぁ」胸を揉まれている弓美は目をつぶって気持ちよさそうにしている。
「決めておこうか。『弓美にステキな人ができるまで』と。二股は怖いからね。特に男は」
「そうね。・・・・・・ケン、欲しいよ」

そう言うと、弓美は横たわったままの俺の逸物をいきなりくわえだした。
今日は1度しか発射していないので、あっという間に大きくなる。
「弓美、さっきから色々刺激されているから、そんなにされたら逝っちゃうよ」
「んんお(いいよ)」んぷっ、んぷっ、髪を後ろに束ねた丸顔に、俺の逸物が突き刺さっている。弓美はおしゃぶりが苦手なのに、今日は離そうとしない。
「弓美、無理しなくても・・」
「お願い、口の中に出して。」「弓美・・・」「実はね、時々、あの男の液の味を思い出すことがあるの。ケンので清めて」
そうか、この旅行の目的は・・・・というよりも段々気持ちよくなってきた。
「弓美、逝くよ」「んんっ」・・・・「おおおおっっ」俺は弓美の口の中に出した。
弓美はそれを飲み下そうとするが・・・・「ケン、ごめんね」とティシュに吐き出してしまった。
弓美がうがいをしている間、ちょっと休憩。カーテンの隙間から舞浜リゾートの夜景を眺めると、視界にはたくさんのホテルが見える。あの部屋の内、一体何部屋でエッチなことしているのだろうか・・・という想像をしてみる。
うがいが済んだ弓美、俺の腰に絡みついてきて、逸物を手で扱き始めたので再び立ってきた。

俺は、弓美をベッドに横たえると、太ももに唇を這わせ、だんだん脚の付け根へ
「ああっ」弓美は大きな声を出した。
「いや、いいっ、凄い、何かゾクゾクする。いやあっ、クリちゃんしゃぶらないで、ああんっ」とさっきまでのうっぷんを晴らすように大きな声を上げていた。
俺は舐めを中断すると、弓美の局部に指を入れてピストンする
「ケン、いやぁ、変になりそう、ちょっと待って、ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
弓美は潮を噴いてぐったりとしてしまった。
「もう、ケンのバカ。一緒に逝きたかったのに」「弓美はエッチだからすぐに回復するよ」「ひどいよww・・」

ちょっと胸を揉み、股間を撫でただけで弓美はあっという間にスタンバイOK。
俺は、弓美を横たえると、ゴムをつけて正常位で挿入した。

「あっ、あっ、あんっ」さっきの暗がりでのエッチと違い、弓美の気持ちよさそうな顔が目に飛び込んでくる。程良く脂の乗った腰を抱え、抜き差しすると弓美は本当に気持ちよさそうだ。
気がつくと、さっきからピストンしているおかげで、弓美の頭がベッドの端にぶつかりそうだ。そこで、腕を掴んで騎乗位へ。
腰を突き上げると、弓美の大きな胸がぶるぶると震えている。
バストを掴んで乳首をこね上げると・・
「ケン、やだ、逝きそう」「逝ってもいいよ」「いや?っ、やめて。ケンと逝きたい。お願い。ケンも逝ってよぉ??いやぁ?」と弓美は絶叫して逝くのに耐えている。
苦笑した俺は再び正常位に戻ると、弓美の腰を掴んでピストン再開。

「ああんっ、あんあんあんあん」「弓美、逝きそうだ」「私も・・・・ぎゃあぁぁぁぁっ」「おおおおおおおっ」
俺は弓美の中でたっぷりと出した。

逸物を抜いてゴムを外し、後始末をして、腕枕をして横たわると
「ぐすっ、ぐすっ」「弓美?」「ケン、気持ちよかったよぉ、もっともっとたくさんしたいよぉ・・・」「弓美・・・・」
俺は無言で弓美を抱きしめると、弓美は気持ちよさそうに顔を寄せてくる。
しばらくして、弓美が眠りそうになったので、あわててパジャマを着せた。弓美の寝付きの良さと、寝相の悪さは相変わらずだ。

【真帆たちと合流】
翌朝、朝食を食べ、軽く1回エッチする。
室内には日差しがたっぷりと入り、真っ白に光り輝く弓美の体を堪能した。
朝のエッチ、弓美の真っ白で大きな尻を抱え込み、突き刺すのが何とも言えない。

そして、荷物を持ってロビーに降りた。ここからランドに向かい、お互いに連絡をとりあいながら真帆たちと合流する段取りになっているが、合流するとベタベタ出来なくなるので、弓美はここぞとばかり俺の腕を掴んでいる。

エレベーターを降り、ピアノの音色と光が降り注ぐ広大なアトリウムのあるロビーに出ると
「ケン、弓美さん。おはよう!。。。。まあ、腕まで組んじゃって・・・。たっぷり寝られた?」あれ、真帆・・?
「もうっ、ビックリしたぁ。真帆ちゃんっ」「真帆、ランドで待ち合わせのはずじゃ」
「早く着きすぎたから、荷物と車を預けながらコーヒー飲んでいたのよ。どうして私のこと邪魔者扱いしているのかしら?。二人とも、目の下に隈(くま)が出来ているわよ」
アトリウムを目で探すと、コーヒーラウンジに義母とチビが座っていた。

そこに、義父がやってきた。
「宿泊登録、先に済ませておいたぞ。部屋に入れるのは3時過ぎてからだ。シングルがないから、ツイン(二人部屋)とトリプル(三人部屋)でいいよな」・・・・と、いうことは?

その日は、主に子どもや義父たちの相手をしながらランドを回った。弓美や真帆と一緒に乗り物に乗ると、キスしてきたり股間を触られたりと大変なので。
日が落ちてきた頃、ホテルへ入る。今度は海が見える広めの部屋で、弓美はまたまた大喜び。(義父夫妻が二人部屋に入ったので、俺たちと弓美は三人部屋。チビは添い寝)
ホテルのレストランで早めの夕食を取った後、義父夫妻は部屋で休むという。(義父は明け方まだ暗い時間に車を出して、こちらに着いてから休憩らしい休憩も取っていないし、義母は体の丈夫でない華奢な人)

俺たちは、義父夫妻を残して舞浜駅前の小洒落たショッピングモールに出かけた。
弓美は真帆を連れて明日着る洋服を選ぶとのこと。
その間、俺はチビを連れてJRの窓口に行き、切符の変更や払い戻しをしたり、本屋で絵本を買い与えるなどして時間をつぶした。
そのあと、部屋に戻ってからが大変・・・・・・

3日目の朝、一人で会社に向かう新幹線の中、俺は爆睡した。
昨晩は一日遊んだあとに、遅くまで二人の相手をしたのだ。疲れた・・・・zzzz

(※)テーマパークや乗物の名称などは全て架空のものです。実在するものに似ていたら、それは偶然です。

高校時代の話です

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。
僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』
さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。

それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。その途中に罰ゲームの話になりました。
僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』
僕はさやかにふざけて聞きました。
さやか『やったよ!(笑)』
さやかは笑いながら返してきました。そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。
さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』
ゆりこは笑いながら言ってました。そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。
さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』
さやかが笑いながらゆりこに言いました。僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。
ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ?!』
さやか『えぇ?!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』
さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。
僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』
さやかは僕を指差して笑いながら言いました。完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。
さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ?!本当に?』
ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。
さやか『おまたせ?!』
ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。
僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』
さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。そんなゆりこにさやかが話しかけました。
さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ?!(笑)』
ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。
さやか『だって罰ゲームだも?ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』
さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。
さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・』
ゆりこも緊張しているようで小声になってました。そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。あのゆりこのアソコが丸見えになりました。僕とたかしはその光景に釘付けになりました。向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!』
僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。
さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』
ゆりこは顔が赤くなっていました。その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。
さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!そんなの無理だよぉ!(笑)』
さやかが一番楽しんでいるようでした。僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。
さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・・』
しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。
ゆりこ『もうやだぁ?!(笑)本当に恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』
さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。
ゆりこ『もうやだよぉ?!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』
なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)。最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。僕は少し意地悪をしてしまいました。
僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』
慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)。この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございます!

早紀さん(当時24?5)との想い出



ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24?5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。
奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。

当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。

スペックを。
俺→フツメン、運動は出来るタイプ。暗くも明るくもない。
奥さん→高岡早紀似、小柄でエプロンが似合う笑顔の可愛いロリ顔。

仮に名前を早紀としよう。
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。

じゃあ、続き書いちゃうよ?
実は暇つぶしに全部書いてあるんだ。
だから折角書いたから、全部コピペします。

続き↓

赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。
俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」
俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い
俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
早紀さん「何で??粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。

俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」

俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ?んとしか思わなかった。
早紀さんは、
「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw
普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ?」と胸を下から持ち上げながら言った。

sageようかな。

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
早紀さんは「俺君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。

俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、
「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

オイオイオイオイ、何だこれは?
何が起きてるんだ!?と焦る俺。
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。
記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
乳輪はやや大きかったな。それで胸自体はデカかった。パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。

早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。
凄い勢いで母乳が飛んだ。初めて見た光景だった。
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」
俺は照れて「い、いいよ?、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz
早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、
「ふふふ、元気よねw」
って意地悪く笑った。
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
早紀さんは、「俺君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。
「…まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。厨だし。

早紀さんは思い立ったように、
「じゃあ、俺君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。

凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」
と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし握った。

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、
「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。

早紀さんは微笑んで、
「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」
と良く分からん答えが返ってきた。
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。

物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
早紀さんは「俺君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。
早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」
何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。馬鹿。
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

俺は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
すると股間に新しい感触を感じた。
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!
って俺は更に焦った。

早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。
俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」

…マンコか。俺は裏でマンコがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
初めて見た実物に俺は興味津々だった。
早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」
ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
中の感触は柔らかく熱かった。
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
動けなかった…に近かった。
指先が締め付けられていた。なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんマンコに吸い込まれているように感じ…
慌てて指先を確認してホッとした。

早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
相当出たと思う。一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。
早紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、
「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。

俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。

それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、
早紀さんが「今日もしちゃう?」
って言い出さないとしなかった。
ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
長々とスマン。以上です。

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ?ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32?33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ?」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの??」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん??明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ?」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ?」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深?い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ?」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ?あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ?。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ?っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう?…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう?、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ?、すごいぃ?」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ?」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E?Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1?2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや?、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

制服のまま妹が寝ていた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。
妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。
俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。
すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。
ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。
妹の乳首は小さくて肌色だった。俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。
すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。
俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。
俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。
指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。俺は「入れるぞ」と答えた。会話になってなかった。
俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。ニュルンと妹の中にすんなり入った。
「あぁぁ」とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。
「くすぐったいぃー」と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。「妹の中あったかいな」と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」と小さな声で答えた。
ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。
「妹、上乗る?」と聞くと「やーだっ」と言われた。真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。無理やり「ちんちんきもちぃです」と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。
「いつも、どこ出してる?」と聞くと「ゴムの中」と答えた。もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」て言われた。「ふうん」とだけ答えた。
顔面に出したかったので、また正常位に戻した。激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。
俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。
すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。
妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ?」と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。
俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。
今でも仲のいい兄弟です。

野球拳

以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルはよくて、
なんというか男心を惹かずにはいられないという感じの魅力的なOLさんでした。、
性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。

まだ学生気分がぬけないのか、会社に来るのにミニスカートだったり、ちょっと派手めの胸元が大きく開い
ている服を着てきたりと、少し小悪魔的な雰囲気もある女の子で、男性社員にも人気でした。

そんな裕美ちゃんなので若い男性社員から誘われたりすることも少なくなかったようですが、案外、人間関
係とかには如才がないようで、男性関係の浮いた噂とかはまったくありませんでした。

飲み会などでも、大人数の場だけを選んで参加しているようで、短大を卒業したばかりの新人で、子供っぽ
く騙されやすそうな外見なのですが、本当のところは思ったよりしっかりしていたのかもしれません。

会社では、私の部署に所属していて、課のメンバーは裕美ちゃんと私、それに部長と年配のパートさんが一人の四人でした。
他の男性社員から見れば、裕美ちゃんを独占できる職場環境で、羨ましすぎるという感じなのでしょうが、
実際には、私も中途で入社したばかりのこともあり、毎日が残業、残業という状態で、そんな余裕はまったくありませんでした。

部長とパートさんは二人ともお酒を飲まない人で、そんなこともあり職場で飲む機会など一度もなく、私の
歓迎会も、ちょっと豪華な昼食を一緒にごちそうになった程度でした。

営業などの部署の人たちは酒豪も多く、よく裕美ちゃんを誘いにきていましたので、飲み会などで彼女と親
しくふれあう機会は彼らのほうが、私よりもずっと多かったように思います。

そんな感じで、私が転職してから3ヶ月ほどが過ぎました。
仕事のほうでは10歳ほど年上の私を頼りにしているようで、彼女独特の男あしらいなのかもしれませんが
「お兄さんみたい」などと、なついてくるようにもなっていました。
可愛いい裕美ちゃんに頼られれば、満更でもない気分にはなりますが、「男性としては意識していない」と
いう感じは明らかで、まあ楽しくもあり、少し残念でもありという日々でもありました。

そんなある日、夜の10時くらいまで残業して一人、帰宅するべく駅へと急いでいると、なにやら10数人の集
団が前方にたむろしているのが見えます。
どうやら飲み屋から出てきて、二次会の相談をしている集団のようでした。

近くまで歩いていくと、見慣れた顔が並んでいて、それは、うちの会社の連中だというのがわかりました。
そして当然のように、その中には裕美ちゃんもいました。
私は彼女と飲んだことがないので、飲んだ時の裕美ちゃんが普段はどんな感じなのかは知りませんが、少
なくともその日はかなり酔っぱらっているように私にはみえました。

年配のK課長にしなだれかかるようにして 、ネクタイの胸のあたりに「ちょこん」と頭を軽くふれるような感じ
で、「酔っぱらっちゃった?」などと言っています。

やっぱりちょっとスキがあるかなあ、この娘は・・・、まあ大人数だし変なことにはならないだろうけど・・・
私は苦笑いしながら、そのまま通りすぎようかとも思いましたが、やはり、ちょっと心配にもなって声をかけました。
(K課長に向かって)「あ、どうも。 こんばんは」
「あれ?裕美ちゃん、大丈夫かい?」

酔っているせいか、私に気づいていない感じの裕美ちゃんでしたが、声をかけられてすぐに気づいたのか
「あっ、先輩(私)だ」、
「先輩??、裕美ちょっとだけ酔っちゃったので、車で送ってくださ?い」
と言うなり、私の二の腕のあたりつかんで、すぐ先の大通りまで引っ張っていきます。

あっというまに、自分でタクシーをつかまえて、私を押すようにして乗せてしまいました。
あっけにとられている私をよそに、裕美ちゃんは
「新宿までお願いします」 と案外しっかりとした口調で運転手に告げていました。

彼女がかなり酔っ払っているのではないかと心配していた私にしてみれば、ちょっと拍子抜けした感じでもあり。
裕美ちゃんに軽く抗議するように言いました。
「なんだ、そんなに酔ってないじゃない。それなら一人でも帰れたんじゃないの?」

裕美ちゃんはクスッと小さく微笑むような感じで答えました。
「なんだか二次会断りづらい感じだったし、女の子が少なくて、せまられたりとかしたら面倒じゃないですか・・」
「それに一回、先輩と飲んでみたかったんだ、本当に一回も誘ってもくれないんだから、ちょっと寂しいですよ」

どうやら、心配はまったく無用だったようです。
どうせ、一緒に呑んでみたかったというのは社交辞令で、都合よくタクシー代おごらせる気なんだろうなあと思いま
したが、まあ可愛いい妹分みたいなものです、仕方なく、どこでタクシーを降ろしたものかと聞きました。
「家は新宿から電車だっけ?」

すると、裕美ちゃんは
「まだ飲みたりないんです。雰囲気のいいショットバーがあるんで、つきあってくださいよう?」
と予想外のことを言います。
本当に私と飲むつもりのようです、それにどうやら、行きつけの店もけっこうな数ありそうな感じです。 
私も苦笑しながら同意しつつからかっていました。
「え?、まだ飲むの? 大丈夫? それに僕もせまったりするかもしれないよ?」

そんな、からかうような脅し文句に少しでもひるむような裕美ちゃんではありませんでした。
「3ヶ月も一緒に仕事して、一度もお酒にも誘ってくれないなんて狼さんはいませんよ?」
「今までのぶんまで、たかっちゃいますよ?、先輩の奢りでGO、GO」
笑顔でそう言われては、さすがにこれ以上、心配するのは野暮というものでしょう。
結局はショットバーへ行って、けっこう強めのカクテルなどを飲みながら話していました。。
それでも、その程度では裕美ちゃんのパワーは全く収まらず、さらにもう一軒、居酒屋で飲むことになりました。

裕美ちゃんは酒処の県の出身で、外見とは違って、かなりお酒は強いようでしたが、さすがに最初の飲み
会から三軒目ともなると、だいぶ酔いもまわってきたような感じに見えました。
彼女のお酒は酔うとハイになるというか、ますます陽気で元気になるのがくせのようでした。

三軒目の居酒屋では、とりとめもない話ばかりしていたのですが、酔いもあったのでしょう、なにかのひょう
しに話題がへんな方向へと行ってしまいました。

彼女の飲み会での武勇伝?などを聞きながら、職場の同僚である年長者として一応はたしなめるように言いました。
「飲み会もいいけど、女の子なんだから、あんまりハメをはずしすぎないように、気をつけなきゃだめだよ 」

裕美ちゃんは、そんな小言は少しも意に介していないようで、陽気な感じでこたえます。
「は?い、お兄たま?。」
「でもストレスたまりますよう。先輩もたまには、少しくらいはハメはずしたほうがいいんじゃないですか?」

たわいもない言い合いですが、これがそれから会話が脱線していくはじまりでした。
「こう見えても君よりは人生経験長いからね、男だし、これでも学生時代とかはけっこうハメもはずしたもんだよ」
「ちょっと言えないようなことだって結構あったかなあ、もう30過ぎだからね、さすがに最近はないけどね」

裕美ちゃんは、それを聞いてますます陽気に?からんできます。
「え?見えないです?、先輩、いつも仕事しか興味ないみたいだから」
「例えば、どんなふうにハメはずしちゃったんですかあ。 聞きたい聞きたい。」

私は、あまり体格がいいほうではないので、パッと見はそうは見えないのですが、学生時代は体育会系で、
先輩の命令でけっこう過酷な宴会なども数をこなしてきたものです、その手の話には事欠きません。
「けっこう色々だよ、宴会で、男同士で野球拳やって、負けてパンツ一丁になって表通り走ったりとか」

苦笑まじりに、軽い下ネタというか、そういう感じで何気なく口にしたのですが、まさかこのセリフに
裕美ちゃんが食いつこうとは思いもしませんでした。
「え?野球拳ですか?」
「やってみた?い!! 「ちゃらららら?」っていうやつでしょ、裕美も一回やってみたいなあ」
「面白そう」

思わぬ反応に、ちょっと驚きながらも、まあ無邪気というか、ある意味この娘らしいなと思わず笑ってしまいました。
「ふつう女の子が野球拳やりたいって言うかな?、わかってる? 負けたら服脱ぐんだよ」

しかし裕美ちゃんも、それは知っていたようです。
「え?だって面白そうじゃないですか、心開いてる相手なら、ちょっとくらいまでならOKだしドキドキですよ?、面白そう、やってみた?い」

やれやれ、小悪魔的というか、どこまで本気なのか、大人をからかっているのか。
それでもまあ、話の流れで、けっこう酔ってるみたいだから、セクハラだとか言われはしないだろうと、
からかうつもりでふざけて言ってみました。
「それじゃあ、これから二人でやってみる?」

裕美ちゃんは間髪をいれず答えました。
「え?、やりたい!やりたい!、野球拳やろう?!!」

嘘だろ??!! 野球拳だぞ?!!  こんな可愛いい女の子が「やろう!」っていうかあ!!
まったく予想外の反応です。
その瞬間まで本当になんの下心も全くなかったのですが、この瞬間に自制心というかプチッと私の心のなかで
何かが切れました。
それは、こんな可愛いい顔をして、いつも若い男性社員を手玉にとっている(だろう)裕美ちゃんを場合によっては
本当になんとかしてやろうという・・・まあごく普通の魂胆です。

それから先の私のセリフは先ほどまでとは違って、今度は下心があるだけにドキドキものでした。
「う?ん、でも、さすがにここじゃ上着の一枚も脱げないなあ、どこか行こうか、二人きりになれるところじゃないと、
できそうもないよ・・」

裕美ちゃんは、子供のように可愛いらしい顔つきはしているけれど、それはそれ、さすがに今時の女の子ですから
「二人きりになれるところ」の意味は十分よくわかっているようです。
それでも全くひるみません。 私は人畜無害と思われていたんだろうなあ。

「いいですよ?、でもよくある言葉だけのじゃなくて、本当の本当に絶対なんにもしないっていう約束ならですけどね、」
本当の本当に、というところにかなり力をこめてそう言うと、続けます。

「へんな期待しても無駄ですよ?、本当に野球拳がしてみたいだけですからね、そこんとこよろしく」
口調はしっかりしていますが、人畜無害と思っているとはいえ、男と二人でラブホに行こうということ自体、普通ではありえません。

裕美ちゃん本人は気づいていませんが、やはりかなり酔っているのでしょう。
今考えれば、アルコールで思考がルーズになっていたとしか思いようがないのです。
でも私にとってはラッキーなことでした。 
うまくすれば会社のマドンナ裕美ちゃんの下着姿くらいは拝めるかもしれないのですから。

「野球拳だけで十分すごいけどなあ、わかった、それ以外は絶対になんにもしないって約束するよ」
「でも、野球拳は容赦しないからね」

そんなやりとりの末、居酒屋を後にすると、コンビニでさらに酒(ウイスキーとウォッカ!!)を買い込み、怪しげな歌舞伎町
を抜けて、さらに怪しげな新大久保方面のラブホ街に向かい、その一軒にはいりました。
裕美ちゃんといえば、ラブホにはいるというのに、まったく躊躇するところもなくて、
「絶対、恋人同士だと思われてるよね」とか
「不倫カツプルとか思われてたりして」などと、はしゃぎながらエレベーターに乗ります。

3階で下りて、ちょっと重そうなドアを閉めるなり、私は振り向いて裕美ちゃんを抱きしめました。
彼女の首のあたり手を回してキスをしようとすると、予想に反してすごい力で突き放されました。
「ちょっと?、だめですよ?、そんなことするなら本当に帰りますよ!」
「本当に絶対なんにもなしだって、あんなに言ったのにまったく」
さっきまでのほのぼのとした口調から一転して、本当に怒気をふくんだ喋り方になっています。

 トホホ本当かよ?
それでもここまできたら、へこたれていても仕方ありません、私も何事もなかったように聞きます。
「シャワー先にする?」

きっ!という感じで裕美ちゃんに睨まれてしまいました。
「なに考えてるんですか?、本当に野球拳だけですよ。 一回でいいからやってみたかったんだ」

内心がっかりしつつも、帰ってしまわれるなどの徹底的な拒否にあわなかったことに、ほっとしてもいました。
まあそれに、もしかしたらではありますが、野球拳の先にあるかもしれないことを想像すれば、それはそれで
心が高鳴るというものです。

「ごめん、ごめん、悪気はないんだ。 あんまり裕美ちゃんが可愛いいから、ちょっとだけ試してみようか?
とか思っちゃってね」
「やっぱり一応こういうところだから、もしかしたらそういう気持ちもありかなとか・・」
「本当に野球拳したいだけって、よ?くわかったから、もう絶対しないよ、安心して」
帰ってしまわれないように私は必死でとりつくろっていました。

裕美ちゃんのほうはそれほど本気に怒っているようではありませんでした。

私は、相手の気がかわらないうちにと思い、なにごともなかったかのように話をつづけます。
「それじゃあ、負けたら、このコップにウォッカをここまでついで、一気飲みしてから、一枚脱ぐっていうルールでどう?」
野球拳だけではなくて、一気飲みのオプションルールをつける提案です。

「私はいいですけど、先輩大丈夫ですかあ、これ (ウォッカ) 強いですよ?」 
お酒には自信があるらしい裕美ちゃんは、ちょっといたずらっぽく笑いながらOKしました。

でも実は、私は超がつくくらい酒は強いのです。 体育会じこみです。
裕美ちゃんもかなり強いのでしょう自信満々ですが、私より早くからかなり飲んできたはずですし、ショットバーでも
居酒屋でもかなり飲んでいたので、ちょっとロレツも怪しくなりかけているような感じです。
ウォッカの一気飲みをさせれば、酔って判断ができなくなるかもしれないし、そうすれば下着姿はおろか、場合によっては、
生おっぱいくらいまで拝める可能性もないとはいえません。

裕美ちゃんは本当に自分の酒の強さにはかなりの自信があるのでしょう、あからさまな私の下心など知ってか
知らずか、一気飲みオプションをかえって面白がっているようです。

私はネクタイを少し緩めると、喉がかわいたので冷蔵庫からビールを出して2つのグラスに注ぎました。
「それじゃあ、これから第一回、野球拳大会を始めます、ルールは負けたら一気飲みアンド一枚脱ぎです」
「音楽と振り付けは知っているね?」

裕美ちゃんもノリノリで答えます。
「知ってますよ?、ちゃららら?、アウト!セーフ!でしょ」
と昔なつかしい、あの野球拳の振りつけをしながら答えます。

しかし、若い女の子がラブホテルに男と二人で、これから野球拳だっていって楽しみにしてるかなあ。
やっぱり裕美ちゃんは、ちょっと変わっています。

私 「それでは、選手二人の健闘を祈って、乾杯!!!」
二人でグッとグラスのビールを飲み干しました。

さあ、いよいよ、生唾ものの、会社のアイドル裕美ちゃんとの野球拳のはじまりです。
大人2人が歌いながら例のポーズで踊ります、はたから見ていたら、ちょっと笑える眺めかもしれません。
「やあきゅうう?、す?るならあ?、こういう具合にしやしゃんせ」
「アウト」 「セーフ」 「よよいのよい!!」
注目のじゃんけんの結果は
私は パー !
彼女は!!   チョキ!!!

負けた?!!!
しかたがありません。
ウォッカを一気飲みして(うへ?、マジ効く、この酒強すぎじゃないか?)、つまらなそうに両方の靴下を脱ぎます。

ちくしょう?、このまま終わらせてたまるものか。
次は必ず勝ってやる。!!
さすがに一回でやめるとは彼女も言いません。

私「さあ、次いってみようか」
「や?きゅうう??・・・・」
「よよいのよい」

私は グー !!

裕美ちゃんは!!チョキ !!!!!

やった??!!!!!勝ったあ?!!!! 
2回目は私の勝ちです、神は私を見捨てなかった。

確率論は正しかったのです、勝つか負けるかは50%の確率なのです。
よっしゃあ?!!!  一気にボルテージがあがります。

初夏の季節、彼女の服装はミニスカ(OLとしては珍しい生足)にタンクトップに薄手のカーディガンだけ、
これならすぐにエロいことに・・・ 私の期待も高まります。

そんな私の思惑を知ってか知らずか、彼女は案外躊躇もせずに一枚脱ぎます。
まあ、選択は当然のごとくカーディガンですが。
ちなみに、部屋にはいるときに靴は脱いでスリッパなので、そのぶんだけでも進行が速いというもの。

そのうえ、裕美ちゃんの、すぐにも脱ぐものがなくなりそうな薄着に対して、私は夏物とはいえスーツ姿で
ネクタイも着用しています。

じゃんけんの勝ち負けの確率が2分の一なら長く続ければ、たくさん着ている私が有利なのはあきらかでした。
問題はどこまで裕美ちゃんをのせてギブアップさせずに、楽しませてもらえるかです。

「あっ、そうそう、ちゃんと一気飲みもしてね」
意外と冷静に裕美ちゃんに罰ゲームを命じる私。
それはそうです、とにかくどのくらい酔わせられるかで、楽しみが随分とかわってきそうな雰囲気なのですから。

裕美ちゃんは酒が弱い人なら火でも噴きそうな、強いウオッカをコップになみなみとついで一気飲みします。
酒は相当に強いらしい裕美ちゃんとはいえ、3軒飲んできて、さらにこれはけっこうキツそうです。
「やばい、これ、本当に酔いそう」
ちょっと不安そうな表情になります。

「は?い、それではどんどん行きますよ?」
「や?きゅうう?・・・・」
私は、彼女が「やめる」と言い出さないように、間髪をいれずに次のゲームへと進みます。
「アウト・セーフ・よよいのよい」

また勝った?。!!!!

「え?どうしよう?」
こんどは、さすがの裕美ちゃんも動揺が隠せません。
あんなに薄着の格好で野球拳など始めて、先のことをかんがえていなかったのでしょうか。
まあ連敗するとは思っていなかったのでしょうが、さすがに躊躇しています。

こんな時には、とにかくまず酔わせてしまうことだと思いました。
「とりあえず罰ゲームの一気飲み行こうよ!」

そうとも知らず裕美ちゃんは
「あっそうでしたね?、けっこうきついですよね?これ。原田裕美いっき、いきま?す、ゴクゴク」
きつそうにしながらも、さすがの酒豪で一気にウォッカを飲み干します。

そうはいいながらも、二杯目の一気でかなり酔いがまわってきているような感じでもあります。
ばっちりとメイクをほどこされたお目めも、ちょっとだけ、すわり気味になってきたような気もします。
これなら本当に下着姿くらいにはなってしまうかもしれません。

難しい条件のほうを先に強要されれば、全体を断ってしまったかもしれないことでも、簡単なほうを先に
求められると、つい相手の要請にこたえてしまうものです。
一気飲みと脱ぎがワンセットになっていて、一気飲みのほうをしてしまった以上、セットになっている
脱ぎのほうだけ断るのは、いまさら断りづらい、変な話ですが人間の心理はそんなふうにできています。

裕美ちゃんは
「あ?ん、恥ずかしいよ?」
そういいながらも、腕をクロスさせるようにしてタンクトップの裾をつかみます。

これはもしや・・・
私の鼓動は裕美ちゃんの次の行動に期待して早鐘のように高鳴ります。

なんだか思い切ったように 「エイッ!」 という感じで、一気にまくりあげるようにして首から抜きました。
うお?お?。 やった?!!!!!!!!!!!  本当にやったよ? 心理学バンザ?イ
期待はしていましたが、まさかと思いました。 あの会社のアイドル裕美ちゃんが本当に脱ぐとは・・・

それは想像以上にエロい光景でした。 
ロリ顔に今まで想像しいたとおりの、かなり大きめのおっぱいが、もうしわけ程度としか思えないような薄いブルーの
ハーフカップのブラからはちきれんばかりです。
恥ずかしそうに腕をクロスするように胸を隠すのですが、わざとなのか少し前かがみで、かえって胸の谷間を強調して
いるようにも見えます。

いつも職場で制服の下に隠されていた乳はこんなだったのか!
ブラジャーごしとはいえ、ハーフカップのため、おっぱいの形や大きさが、はっきりと確認できます。
知っている女の、それも美女の下着姿がこんな風に、目の当たりにできるとは、こんな興奮はありません。
もう、この時点で私の股間はビンビンです。

やっぱり20代そこそこの女性の肢体は、若さの勢いとでもいうのか、そういう瑞々しさがあふれています。
若くて、きめこまやかな肌は、白くてなめらかそうで、それでいてしっかりと張りがあります。

しかし、こんなHっぽいい下着なのにタンクトップを本当に脱ぐとは、もしかして、この娘は見られるのが嫌いじゃ
ないのかな?
まさかとは思いますが、刺激的で異様なその状況を前にすると、そんなことも頭にうかびます。

そういえば普段のミニスカや服装といい、今日の野球拳への反応といい・・・
今思うと、あまりにも自分に都合のよい短絡的な解釈ですが、そのときの私はそんな考えに勢いづいていました。

しかし、今はとにかく裕美ちゃんの気が変わらないうちに、なし崩しにゲームを続けるのが一番重要です。
有無を言わせず勝手にゲームを再開しました。

「や?きゅうう?、す?るなら?」
例の振り付けで踊りながらの野球拳です。
男性の私が心臓が飛び出すのではないかというほどに興奮しているのに対して、女性である裕美ちゃんから
するとブラを見せるぐらいは、たしかに恥ずかしさはあるにしても、酔った勢いでの許容範囲のようでした。
恥ずかしそうにしながらも、裕美ちゃんも踊りをはじめます。

さっきまでは、ブラジャーだけになった胸を両腕で隠すようにしていましたが、野球拳の振り付けは、両腕をひらひら
させながら顔の前で順番に交差させるように踊らなければならないのです。
当然のように踊っている間はたわわなおっぱいを隠すすべはありません。
ロリ顔に似合わない彼女の巨乳がたぷんたぷんと揺れます。
それは、今までに私が見たなかでも、最もエロチックなダンスだといえました。

それでも、豊かな胸のバウンドには気づかないようなふりをしながら、さも当然のように続けます。
「アウト・セーフ・よよいのよい」

また勝ちました!!! 
3連勝!  おお神様!
なんて勝負強いんだ私は・・・

しか?し!!!  よく考えると、私はずっと「グー」しか出してない! 
もしかして・・・・ わざと負けてる??? 
まさかね・・・・・・

それとも酔っ払って無意識にチョキしかだしていないのか?。
こちらのほうが当たっていそうですが、なんにしても私にとってはラッキーな展開です。

裕美ちゃんは
「あ?ん、どうしよう、恥ずかしい、彼氏でもない人にこんな姿見せるのなんて・・はじめてだよ?」
ともじもじしています。
しかし、ブラジャー姿をさらしてしまったせいか、脱ぐことに先程までほどの強烈な抵抗は感じていないようです。
言葉からも、しかたなくとはいえスカートを脱ぐ気になっていることが察せられ、
そんな彼女の風情に、私の心の声は、叫んでいました 「脱げ、裕美!、スカートを脱ぐんだ!」

そうとはいえ、さすがに裕美ちゃんにとってもスカートはちょっとだけハードルが高いようでした、ブラくらいは胸元から
見られたり、ブラウスごしに透けたりとか男性の目に触れるのも想定範囲というところもあるのでしょうが、スカートを
脱いでしまえばパンティーが見られてしまうのです。
ミニスカの女子高校生ならともかく、小悪魔的とはいえ立派な社会人OLの裕美ちゃんにとっては、彼氏以外の男性に
パンティー姿を見られてしまうというのは、ありえない非日常性なのでしょう。

しかし、私の魂の叫びともいえるような願いを、神様は無視したりはしませんでした。
彼女にとってはかなりの逡巡の時間だったと思いますが、私からしてみれば思ったよりもあっけない感じで願いは
かなえられたのです。

「お願いあんまり見ないでね」 
ホックをはずすと、あきらめたように、裕美ちゃんは、ついにミニスカートをストンと足元に落としました。
まさかとは思いましたが、裕美ちゃんがここまでやってくれるとは、私にとってはうれしすぎる誤算です。

しかし、そんなことより、スカートを落とした彼女の姿こそ本当の見物でした。
そこには高価そうなブラジャーとおそろいの、レースで飾られた薄いブルーの小さめのパンティーが申しわけ
なさそうにはりついているだけなのでした。
床に落としたスカートから片足ずつを抜くようにして、拾ったスカートをかたわらのソファーにフワリという感じでかけます。

いつも会社でいっしょに働いてる女の子が下着姿で目の前にいる、まじかよ?、夢じゃないだろうなあ?。
白いふとももがまぶしい・・・
私の胸の高鳴りはMAXに近づいています、頭には血がのぼり、今にも鼻から血が吹き出てくるのではないかとさえ思えます。
ちょっと柔らかな肉付きの腰つきというか、裕美ちゃんのお尻はスカートをはいているときより、かえって大きくどっしりと
感じられました。
そんな、立派なヒップにはりついている薄くて小さなパンティー、その姿はあまりにもセクシーでした。

そして、申し訳程度にしか思われないその小さなブルーの布を透かして・・・
そう!わずかにではありますが、たしかにその下に、彼女の漆黒の茂みが確認できます。

そんな姿までさらしてもらっては、さしもの真面目な?私も言葉つきさえだんだんと馴れ馴れしくなってしまいます。
「裕美ちゃん、Hなのはいてたんだねえ、なんだかお毛毛も透けて見えちゃってるよ」
「いつもそんな透け透けピチピチのパンティーはいてるの?」

「あ?ん、見ないで?、恥ずかしいよ?」 
裕美ちゃんは、恥ずかしそうにクネクネと腰を動します。
その様子は。私の言葉に抗議するどころか、逆に「見て見て」と言っているかのようにも思えてしまいます。

そして、ここまできても、「やめよう」とは、まだ一言もいっていません。 
男の解釈は自分勝手なものです。  間違いない、彼女は見られて悦んでいる・・・
もう私の股間はギンギンでしたが、必至にさりげなさを装いながら、さらに先を急ぎます。

「さあ、次いこうか」 
ワンパターンのように有無を言わせず続けるのです。

「ちゃらららら?」 
ブラとパンティーだけの姿になりながらも裕美ちゃんは例の振り付けに忠実に踊ります。
本当に凄い光景です、会社のアイドル裕美ちゃんが、陰毛を透かしたパンティー姿で野球拳を踊っているなんて・・・

ハーフカップのブラジャーにつつまれたおっぱいも、踊りで揺れに揺れて、なにかの拍子にとびだしてきてしまいそうです。
もし現場にいなければ、その様子をビデオで見せられたとしても、現実とは私にも到底信じられないようなHな光景でした。

しかもゲームはまだ続いています。
もしまた、彼女の次のじゃんけんがチョキなら・・・・・
下着ごしではなく生の彼女のヌードを拝めるかもしれない・・・・・。
それとも、さすがに次はギブアップかなあ。私の想いも複雑にゆれます。

「よよいのよい」
 彼女が出したのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・またもチョキ!!!
 間違いない、彼女はチョキしかださない。

私のほうは、彼女がチョキしかださないことを確信し、気分的にはかなり余裕がでてきています。
それに、もし無意識ではなく、意識的にチョキを出し続けているなら、
それはこのゲームの成り行きを、今では相手も望んでいるということ・・・

気持ち的に優位にたった私は、さっきまでよりはいくぶん落ち着いた口調で命じます。
「また裕美ちゃんの負けだね、さあまず一気をして」

もう彼女の目はあきらかにトロンとしています。
究極の羞恥心と、火のように強いウォッカの強烈な酔いとがあわさって、まともな判断が
できない感じになってしまっているようでした。

言われるままにウォッカを一気飲みして、ブラジャーのホックに手をかける会社のアイドル裕美ちゃん。
もう、私の思うがままと思いました。

・・・・!!、しかしここで手がとまりました。
彼女のなかに残った一片の理性が 「それはダメ」 と言っているのでしょう。
今までとは違う、強い拒否感が彼女のなかに湧いてきているのが、見ている私にもわかります。

はじめて裕美ちゃんが弱音をはきました。
「ごめんね、自分から言い出したのに、やっぱり、これ以上はムリみたい、ここまでで許して・・・」

う?ん残念、ついにここでストップがかかってしまいました。
いい感じできていたんだけどなあ・・・

普段の私なら、絶対にここで許していたことでしょう。
そうでなくとも、花も恥らう乙女にここまでの艶やかな姿をみせてもらったのです。
感謝感激といったところでした。

けれども、私のほうも知らず知らずのうちに酔いがまわりはじめていたのかもしれません。
懸命な調子で彼女に向けた言葉は、許しのセリフではなくて必死の説得の言葉でした。

「だめだよ裕美ちゃん、約束は約束だからね。 」
「それに僕しか見てないし、誰にも言わないから覚悟をきめて、二人だけのことだから大丈夫だよ」
「君は約束破る人は大嫌いだといつも言っていたよね」
酔いも手伝って調子にのっていたとしかいいようがありません。

いつも優しく接している私です、裕美ちゃんも、ここまでした後で、まさか許してもらえないとは思いもよらなかったのでしょう。
ましてや、いつもの自分が言っている言葉を逆用されて、裕美ちゃんも逃げ場がなくなり困ってしまったようでした。
「あ?ん、どうしよう、今日の私、なにか変、先輩が酔わせるから、絶対こんなことしないのに・・」
「本当に絶対に、絶対に誰にも言わないでね・」
信じられないことですが、私の説得に応じて、彼氏でもない私に、トップレスの半裸をさらす覚悟を決めたようです。

しかし、そう言ってからもやはり躊躇していました。
彼女の逡巡が痛いほど私にも伝わってきます。
それでも、やがて目をつむって、後ろ手にブラのホックに手をかけました、
顔が火照るくらいの羞恥にまだ迷っているのがわかります。

迷いをふっきるようにホックをはずしました。
ブラを支えるようにして、肩紐を一本づつ、はずします。
その仕草だけで、20歳そこそことは思えない、凄絶なお色気です。

そして、その途中に手でブラジャーのハーフカップを抑えたまま動かなくなりました。 
私は唾を飲み、黙ってその様子を凝視しています。
私がなおも黙っていると、数秒後に観念したかのようにソロソロと手を胸からはずし、最後の砦のハーフカップを
はずしていきました。

ついに、思ったより小さめの乳首が姿をあらわしました。
会社で人気ナンバーワンの裕美ちゃんの生のおっぱいと乳首です。
思わず私はゴクリと唾を飲みました。
こんな光景に対面できるとは、今日の昼までの私には到底信じらないことでした。
笑いながら一緒に仕事をしていた裕美ちゃんの、トップレス姿を、ほんの数時間後のその日の夜に見せて
もらえるなどと、夢想すらできなかったことです。

酔っていることとはいえ、彼女も相当な恥ずかしさにさいなまれているようでした。
耳まで真っ赤になっています。
しかし、その恥じらいが、かえって私の興奮をあおっていることなど、彼女には気づきようもありません。

ブラジャーをはずすと、彼女はすぐに両腕で二つの丘を隠してしまいましたが、瞬間を私は見逃しませんでした。
可愛いいから男性経験もそこそこあるだろうし、色はどうかなと思っていましたが、巨乳に似合わないような
薄いピンク色のきれいな乳首です。
そしてそれはあきらかに、すでに硬く尖っていました。

「ああん、だめ、お願い見ないで、頭がくらくらする?」
両腕で隠しながら、裕美ちゃんが、真っ赤な顔をしながら、恥ずかしくて泣きだしそうな声で頼みます。
見ないでと言われたからといって、彼女の肢体から目など離せるわけもありません。
さすがに脱いでもらえるのも、これで最後でしょう。
今のうちに、この裕美ちゃんのセクシーな姿をしっかりと目に焼き付けておかなければ・・・

しかし、人間の欲望にはきりがないというのは原始からの真実です。
私の中にも悪魔が舞い降りました。

「さあ次ぎ、続けようか」 
心のなかでは心臓が口から飛び出してきそうな興奮に包まれていて、股間もギンギンにたぎらせていた
のですが、さも当たりまえかのようにゲームの続きを催促しました。

「えっまだ続けるの・・」 
そんなことは考えてもみなかったのでしょう、さすがに裕美ちゃんが驚きます。

私:「あたりまえだよ、まだ僕はたくさん脱ぐものあるからね」
「まさか、自分から誘っておいて、まだ脱ぐものもあるのに一方的にやめるつもりじゃないだろうね」
「僕だって、かなり勇気だして、ここに来ているんだからね」
「一方的にやめるなんて、君の大嫌いな約束破りとかわらないよ」

「や?きゅうう?」
私のほうこそ一方的というか強引にゲームを進行させようとします。
彼女はのってこないかもしれませんが、とにかく一方的にでもゲームを進めさせようとしたのです。

そして・・・・、悪魔の力が勝ちました。
たぶん少しでも私が迷ったような素振りを見せていれば、ゲームはそこで終わっていたことでしょう。
どんなときにでも、女を堕とすには多少強引なくらいのほうが功を奏するものです。
酔って判断力をなくしている裕美ちゃんは、本当に半マインドコントロール状態だったのかもしれません。
ついには、音頭に洗脳されているかのようにパンティー一枚の姿で踊りはじめたのです。、

さすがに豊かな美しいバストは両腕で隠しているものの、これはかなりの生唾ものです。
片手づつ離しながら踊りにあわせてひらひらさせ、残った片手で胸をかくしていますが、手を替える
ときにはチラチラとピンクの乳輪がのぞいてしまったりします。、
途中からはたしかに下心はあったものの、まさかここまで完璧にうまくいくとは・・・

ゲームを続けさせさえしてしまえば・・・
じゃんけん勝負の結果はわかっています。
そして、勝負がついてしまえば、今の彼女と私のパワーバランスからいって、どんなに拒んでも、
最後の一枚の小さな布きれを彼女が守りきれないだろうことも、もう私にはわかっていました。
夢にまで見た会社の人気ナンバーワン裕美ちゃんのすっぽんぽん、素っ裸が本当に見られるかもしれない・・・・

「アウト・セーフ・よよいのよい」 
ほとんど無意識状態だったかもしれない裕美ちゃんに、なんとしてでも、じゃんけんを中止する
術は残されていませんでした。
片手で乳房を守りながら、そろそろと、じゃんけんを差し出します。

もちろん彼女はチョキ。
いよいよ仕上げの時間です。

「あ?ん、もうだめ、これだけは絶対だめ」 
裕美ちゃんは薄いブルーの小さなパンティーを両手で押さえるようにしてこばみます。
冷や汗なのでしょうか、羞恥からくる興奮がさせるのでしょうか、喉の辺りからバストの谷間までの美しい
曲線を描く素肌にはいつのまにか玉の汗が光ります。
そんなセクシーな姿を晒していては、彼女の拒絶が強ければ強いほど、かえってこちらの興奮をあおってしまう
と、今は哀れな生贄と化した裕美ちゃんには気づきようもありませんでした。

事の先行きに確信をもっている私は、そんな言葉にはまったく耳を貸しません。、
「裕美ちゃん、だめだよ、ルールはルールだからね、どんなに恥ずかしくてもそれは脱いでもらうよ」

「ごめんなさい、でもこれだけはだめ、絶対だめ、許してください」 
裕美ちゃんが顔をあげると本当に目から涙があふれています。

普段の私なら泣かれてはさすがにあきらめるところです。
でもそのとき私はもう欲望のとりこになっていました。

そして裕美ちゃんにとっては地獄の宣告ともいえる言葉が私から発せられました。
「裕美ちゃんがルールを守らないんなら、私も約束をやぶってしまおうかな」
「何もしないって約束したけど、裕美ちゃんも約束を破るんだから、僕もこうなったらセックスさせてもらおうかな」

その言葉を聞いて彼女がギクリとしたのがよくわかります。
ことここに至っても、全く考えてもいなかったのでしょう、さすがにその言葉は裕美ちゃんをおびえさせたようでした。
「だめ?、やめてください、なんにもしないって言ったじゃないですか、会社の人となんて絶対にできません、お願い許して・・・」

ここで私はそれまでの強い口調から優しい感じに口調を変えて、ゆっくりと説得をはじめました。
「二人だけのことだよ、私は絶対に誰にも話さないから、決して誰にもわからないし、」
「それを脱げば、君に触れたりはしないよ、セックスだけは許してあげるから、君だってルールまもりたいでしょ」

裕美ちゃんは黙って耳を傾けています。
パンティーを脱いで股間を晒すことなど絶対にできないと思いながらも、このままではセックスされてしまう。
セックスだけは避けたい、そのためには死ぬほど恥ずかしくても、これを脱ぐしかないのか?
ああ、でも明日からも職場で顔をあわせる先輩に、誰にも見せないそんな姿を見せてしまったら・・・
私の優しい口調の説得の前に、出口のない彼女の気持ちが心の中でグルグルと回っているようでした。

ここが押しどころです。
「心を開いていれば大丈夫だって君が言ったんだよ、ここだけのことだし、心を開いて信用してくれるなら、僕だって約束は
絶対に守るから。 このことを決して誰にも話したりはしないよ」
パンティー一枚でバストトップまで晒してしまった裕美ちゃんは圧倒的に不利な立場です。
今となっては、脱がされてしまうかもしれないことやセックスされてしまうかもしれないということのほかに、他人にこのことを
バラされることまで心配しなければならなくなってしまっていました。

「心を開いてくれないんなら、僕も気を使う必要はないかな」
「裕美ちゃんおっぱいの大きさや乳首の形や色なんて、つい酒の席とかで話してしまうかもしれないなあ、男ってみんな喜ぶ
んだよ、そういう話」
私のその言葉は想像以上に裕美ちゃんにはショックを与えたようでした、悲鳴に近いような抗議の声をあげます。
「いや?、絶対だめ、お願いだから、絶対に誰にも言わないで、お願い」

さあ、もうひといきです。
「それに、そんなに綺麗な体しているのに、なんにも恥ずかしがることなんてないじゃない」
「ここにいるのはたった一人、僕だけだし、さっきから、裕美ちゃんの魅力に圧倒されているんだから」
「もう付けてるのそれだけだし、それを一枚脱いだからっていくらもかわりはしないよ、それで誰にも内緒になるんだし」

裕美ちゃんは
「でも・・・・」 それでも固まって動こうとはしません。

そこで、私は作戦を変えることにしました。
さっきから思い当ることはあったのです、口調を変えると問い詰めるように言いました。
「いいかげんにしなよ。 可哀相だから気づかないふりしててあげるつもりだったけど」
「わかってるんだからね、恥ずかしい姿を見られて興奮して、濡れてるんじゃないの?」
「パンティー脱がなくたって、濡らしてるのなんてバレバレなんだから、いまさら恥ずかしがってもしょうがないよ」
「どうしても脱がないなら、裕美がパンテイー一枚で踊る姿を見られて、興奮して濡らしてるHな女の子だって
会社でみんなに言いふらしてしまうかもしれないよ」
いきなり名前さえも、もう呼び捨てです。

カマをかけてみただけだったのですが、これはものの見事に核心をついたようでした、私の当て推量のとおりだったようです。
彼女の拒絶の一番の原因は、濡らしているのを私に気づかれたくなかったことにあったようにも見えました。
今、一番秘密にしたいことを野卑な言葉つきでズバリと指摘されて、ガックリと心が折れたのが見えたような気がしました。

私はたった一枚のパンティー姿で放心状態の彼女のそばに寄り、いきなりスッと股間に手をのばして撫であげました。
ハッとして股間を閉じようとしますが、もう間に合いません。
思ったとおりそこはもう下着のうえからでもはっきり判るように、はっきりと湿りをおびています。

「ほら、こんなじゃないか、裕美は心のなかでは見られたがっているんだよ」
「さあ脱いでごらん、ここまでバレたら恥ずかしがってもしょうがないよ、誰にも言わないから」
「自分から脱いでよく見せるんだよ、それとも約束をやぶってセックスされてもいいのかい?」

いやいやをするように私の手から逃げながら・・・・
現実のホテルの部屋にも、心の中にも逃げ場がないことを裕美ちゃんは悟ったようでした。
下着姿やおっぱいを見られて、恥かしいところを濡らしていたなどと、会社のみんなに言いふらされたら
死んでしまいたいくらい恥かしい・・・
それに、脱がなければ本当にセックスされてしまいそう・・・
もうここまで見られてしまったじゃない。  そう、今だけ、ここだけのことよ・・・
彼女の心の声がはっきりと聴こえるようでした。

そしてついに、目を伏せ、生まれたままの姿になることを決心したのでしょう、
自分を守ってくれていた、その最後の一枚の小さな布切れ、その薄いブルーの小さなパンティーの端に
無言で指をそっとかけました。
胸から両手を離せば、たわわな二つのおっぱいもピンクの乳首も丸見えです。
でもそんなことを気にする余裕は今の裕美ちゃんにはまったくありませんでした。

ダメを押すように耳元でささやく私。
「さあ、脱いで、大丈夫、ちょっと見せるだけだよ、絶対に二人だけの秘密にしてあげるから」

一瞬の躊躇。 そして・・・・ 脱ぎました。
一丁上がり。
ついに、会社のマドンナ裕美ちゃんは、本当に一糸まとわぬ、すっぽんぽんです。

ドーンと重量感のあるおっぱいにピンクの乳首、真っ白で透き通るような20歳のピチピチの肌に、
そこだけ不似合いにふさふさと茂った漆黒の茂み、 えっちを通り越して美しすぎる・・・
白い肌に残る下着の跡も、無粋というより、かえってセクシーな感じで男心をそそります。

本当にクラクラしそうな眺めです、現実でありながら夢ではないかと思えてなりません。
グラビア写真のヌードでも見ているのではないかと錯覚しそうな一糸まとわぬ白い柔肌の裸体でありながら、
そのうえについているのは、まぎれもなく、あの毎日見慣れた、小悪魔のような裕美ちゃんの可愛らしい顔なのです。

あまりの美しいヌードに圧倒されそうになりながらも、卑しい下心に後押しされて私もがんばります。
「お?、すごいな原田裕美の素っ裸かあ、会社のみんなに見せたら鼻血をだすんじゃないか」

裕美ちゃんは片腕でバスト、もう片腕で下半身を隠しながら、ささやくようにお願いしてきます。
「そんなこと言わないで」
「あ?ん、見られちゃった。 もういいでしょ、お願い本当に絶対誰にも言わないでね」
何よりも、熱でもあるかのように真っ赤に火照った顔が彼女の羞恥を表していました。

しかし私の次の行動は、羞恥にさいなまれている彼女の理解を超えたものだったはずです。
「さあ、それじゃ続けるぞ、や?きゅうう?」

「えっ!」
裕美ちゃんは、怪訝というより、あっけにとられたような顔をしてこちらを見ます。
それはそうです彼女はすでに、もう脱ぐものがないのですから。

でも、私には魂胆がありました。
「私が脱ぐものある間は終わらないでしょ、裕美ちゃん負けたら脚でも広げてもらおうかな」

絶句する裕美ちゃんにかまわず、音頭を続ける私
「こういうぐあいにしやしゃんせ?」

それでも裕美ちゃんは洗脳されたかのように音頭にあわせて小さく踊りはじめます。
このあたりでは5杯ものウォッカの一気飲みの強烈な酔いと、異常なシチュエーションに彼女はまともな
判断力を完全に失っているようでした。

服を着たままの男の前で、女が自分だけ全裸になっている状況です。 屈辱的すぎます。
そんな姿でラブホテルの密閉された空間に、二人だけでいることからの圧迫感も彼女を弱気にさせています。
心理的にも圧倒的に風下にたたされた彼女には、私が発する命令にはどんなことであっても逆らいずらい雰囲気が
すでにできあがっていました。
私が音頭をとるのに合せなければ、何がおきるかわからないと本能が察知しているのかもしれません。
この男のすることに従わなければ陵辱されてしまう・・・

「よよいのよい」 
不安そうにノロノロと彼女は手をさしだします。 チョキ  

そして私は不安におびえる裕美ちゃんに最後の罰ゲームを与えることを宣言しました。
「さあ、それじゃあ約束どおり、花びら大開放だな」 

かたまって立っている裕美ちゃんの肩を押すようにしてラブホテルのベッドに座らせておいてから、今度は両肩を押すように
して、ベッドに背中がつくまで押し倒し、彼女の細い両足首をもって一気に開いていきました。
私のあまりの唐突で素早い行動に、裕美ちゃんは全くの無抵抗に近い状態でした。
何がおきているのかもわからないうちに、あっという間にベッドに仰向けに転がされ、無残なまでに大きく脚を広げて、虚空に
ノーパンの股間をさらすことになってしまいました。

いきなりのことに驚いた裕美ちゃんが我に返り、「キャーッ」という悲鳴とともに、遅ればせながらバタバタと脚を振ってあばれようと
しますが、遅きに失しました。
彼女の両足首をもってしっかりと開脚させ、両脚の間に体をわりこませた、この体勢になってはこちらのものです。
もともと華奢な裕美ちゃんのか弱い力では、どんなにもがいても、脚を閉じることも、逃れることもできません。

いつも、その女性の女性器をはじめてみる瞬間というのは男性にとって本当に感激的なものです。
ましてや、この場合の私の感動は言葉には言い表せないものでした。
野球拳をやっていたので、部屋の照明も落としていません。
明るい照明の下で、つい半日まえまでは、ただの同僚として一緒に働いていた美しい女性の秘密の
部分があからさまとなっているのです。

いわゆるマングリ返しの状態で、そしてすでにビショビショといってもいいくらいにに濡れて湿った
肉ひだも、そして菊のつぼみさえも丸見えです。

「これはすごいな、これが原田裕美のお○んこか、尻の穴まで丸見えだ」
「割れ目はわりと小さめかな、こんなに明るいところで女を間近に見せてもらったのは初めてだよ」
もちろん初めてではありませんが、彼女をなぶるために嘘をつきます。

「いや?、やめて?、見ないで?」
彼女はなぜか股間ではなく両手で顔を抑えて、首を左右にふって拒絶します。
仰向けに寝ていても若くてはりのある乳房は少しもひしゃげているようにはみえません。
両手を顔にもっていっているので、何にもさえぎられないおっぱいが、私の目の前で
首を左右にふるのにあわせて、ぶるんぶるんと美味しそうに揺れます。
裕美ちゃんには気の毒ですが、女の体というのは嫌がっても意識とは反対に男性の性欲を
そそるように神に創られているのでしょう。

さて、ここまでくれば慌てることはありません。
会社のマドンナは今は抵抗のしようもなく、産まれたままの姿で私の前で無防備なのですから。
「おとなしくしないとセックスしちゃうよ、それに見られるのがうれしくてこんなに濡らしてるじゃない」

羞恥心から忘れていた恐怖感が私のセリフでよみがえったようです。
「約束でしょ、お願いだからセックスはしないで、・・・・彼氏がいるんです」
気がついたように顔から両手を離して股間を両手で押さえるようにして守りながら
最後は小さく彼女が言いました。

彼氏がいるとは初耳でした。
彼氏のことを思いだ゛して、今の状況を彼氏に申し訳なく思っている。
セックスだけは絶対にダメ。
股間を両手でおさえた姿から、そんな彼女の必死な気持ちが伝わってきます。
なしくずしに・・・と思っていたのですが、これではセックスにもちこむのはこのままでは難しい
と、別の人格でもあるかのように冷静に判断している私がいました。

「わかったよ、でも君もセックスされたくないなら、言うとおりにするんだ、わかったかい」

この状況では今にも犯されてしまいそうな裕美ちゃんには拒否のしようもありません。
「本当に、本当にしないでね、しないでくれるなら言うことはきくから 」

裕美ちゃんは最後の一線を守ることだけに必死になっています。
そしてそれは、私の思う壺でした。  それならそれでやり方はある。
「それじゃあ、まず開かせてもらおうかな」
そう言って私は、彼女の両手を股間から引き離そうとします。
彼女は抵抗しようか、抵抗してはまずいのか逡巡しています。
こんなときに逡巡していてはこちらの思う壺、思いきり力をいれていれば股間を守りきれたかも
しれませんが、グイッと引っ張るとあっけなく両手が離れました。

私は遠慮などはもう一切しません、中指と人差指を濡れそぼった肉ひだにあてていきます。

「ああん」
嫌がっていても、自分の女性器にふれる男の指の感触に思わず小さな呻きがもれます。
最後の一線さえ守れればと覚悟したのでしょう、いやいやをするように首をふりながらも実質的には、それでも
まったく無抵抗です。

「ほう、彼氏にやられまくっているにしてはきれいなお○んこだね。 こちらも敏感そうだ」 
私は裕美ちゃんに覚悟をさせるように、わざと彼氏のことをもちだして彼女を責めます。
肉ひだを押し分けるようにすると、きれいなビンク色をした突起が顔をのぞかせます。

彼女も陰核が外気にさらされたのを敏感に感じ取っているようなのが息づかいでわかります。
まんぐり返しの状態なので、彼女が顔をおこして目をあければ、自分の外陰部がどんなふうに
晒されているのかが、はっきりと見えるはずです。

「裕美ちゃん、これは命令だよ。」
「目をあけて、こっちを見てごらん」

裕美ちゃんは命令に従えば、どんな光景が眼前に広がっているのか、よく理解しています。
いやいやをするように、目をかたく閉じたまま、弱々しく首を左右にふりつづけます。

やりすぎると、ここまでの努力が台なしになりかねません、彼女に見せつけるのを一旦はあきらめて、
私はじっくりと追い込んでいくことに決めました。

ちょこんと顔をだした可愛いピンクの蕾を二本の指ではさむようにして、剥いていきます。
裕美ちゃんのクリトリスは簡単にそのピンクの全容をあらわしてしまいました。
もう遠慮はいりません、陰唇の湿りを掬うようにして、彼女自身の愛液をクリトリスに丁寧にぬりこんでいきます。

アイドルのような美少女が職場の同僚に全裸で股を広げ、クリトリスを間近に観察されながらに自分の愛液を
すりこまれているのです、裕美ちゃんはどんな気持ちだったでしょう。

声を殺そうとしているのでしょう、「ふう、ふう」という荒い息づかいで彼女が、快感に耐えようと努力しているのがわかります。
彼氏でもない男、しかも職場の同僚にクリトリスをこすられて快感にむせぶ様を見せるわけにはいかない。
そんな彼女のがんばりもそこまででした。

私は、彼女の敏感そうなピンクの突起に中指をあて、指の腹でこすってやるようにしはじめたのです。
最初はゆっくりと、だんだんとビブラートをきかせて細かく振動をあたえていきます。

びくんとはねるような反応があって、耐え切れなくなったのか、もう恥ずかしさなど忘れたかのように甘い声でなきます
「ああん、見ないで・・・」 「あん・・」「あん・・いや、お願い・・、見ないで・・」
10分ほど中指で執拗にこね回し続けると、彼女の快感も段々と高まってくるのが感じられます。
裕美ちゃんは、さきほどまでの息づかいとは明らかに違う、ア行の悦びの呻きを断続的にあげはじめています。

それを確認した私は、さらに指の愛撫から、舌先での愛撫にきりかえていきました。
風呂もシャワーもしていなかったせいか、彼女のかわいらしい外見とは似つかわしくない刺激臭がしました。
本当は少し気になったのですが、そんなことにかまってはいられません。

そして、彼女にとってザラッとした舌先で舐められる快感は、指の愛撫よりも格段に快感を与えるようでした。
最初の一舐めから悦びの声のトーンがあきらかに違います。
感触そのものより、男に舐められているという意識そのものが彼女を快感へと追い込んでいっているかにも思えます。
なるほど。 このお嬢さんクリを舐められるのがことのほか大好きらしい。

まるで、自分から悦びをむさぼるかのように、無意識に腰をわずかに持ち上げ、クリトリスを私のほうに突き出してくる
ような感じになります。
アイドル顔の裕美ちゃんの、こんな反応はますます私を喜ばせるだけというものです。
これは、今夜は楽しくなりそうだ。

そんな私の気持ちにはまったく関係ないかのように、裕美ちゃんは悦びの声をあげ続け
いつしか無意識に催促の言葉までまじっています。
「あん、あん、いい、いい、あん・・そこ、あん、あん・・」
クンニされるのが大好きな裕美ちゃん。
どうやら彼氏にでもしこまれたのかな? まあ私にはうれしい彼氏からの贈り物だけどね。

「自分からせがむなんて思ったよりも淫乱な子だなあ裕美は、ほらほら」
クンニをしながら、指をあて小陰唇も開いていくと、白濁した愛液の泉のむこうに狭い膣口が確認できました。
そしてついに、その秘孔へと中指をずぶずふと挿入していきます。

「あん、すごい、だめ、セックスはだめ、あっ、あっ、だめ、あっ」 
子宮は子宮で異物の挿入感をはっきりと認識するようです。
裕美ちゃんは、本能的にセックスにつながりそうなその愛撫を拒みながらも、快感には勝てないのか無意識に
腰を使い始めます。 
よっぽどいいんだな・・・

まだ20歳そこそこなので、経験はあってもどうかな?と思っていたのですが、女性としての快感
の極地を彼女は十分に経験済みのように思われました。
実際の愛撫だけではなく、考えただけで濡れるくらいに開発されているようです。
イクということもよく知っているようですから、これならオーガスムスへ導くのも、そう難しくはなさそうです。

彼氏への誠意からセックスだけは拒もうとする裕美ちゃんを安心させるように私は続けます。
「だいじょうぶ、指だけだから、そのかわりもっと正直に楽しみなよ」
「気持ちいいなら気持ちいいって言うんだよ、そうすればセックスは許してあげるから」

裕美ちゃんは卑怯な交換条件にも、従うしか他に方法がありません。
「あん、いじわる、本当にしないでね、あん、あっ、あっ気持ちいい、気持ちいい」

思ったとおりです、「セックスをされないため」という言い訳さえ用意してやれば、彼女はなんでも
私のいうことに従うことでしょう。
「セックスされたくなかったら、もっと裕美のお○んこ見てくださいって言うんだよ」

頭に乗った私の命令にも、裕美ちゃんは抗議する余裕もありません。
「いやん、いやん、あん、だめ、恥かしい・・」

私はかまわず追い討ちをかけていきます。
「いわないとセックスしちゃうよ、裕美は見られるのが好きな淫乱です、もっと裕美のお○んこ見てください
って言いなさい」

こんな可愛いい裕美ちゃんが、彼氏でもない私にそんなセリフが言えるわけもありません。
「言えない、あん、あっ、言えない、そんなこと言えない」

そうそう簡単に言ってもらったのではかえって楽しみが半減するというものです。
貞淑な女性が死んでも言えないと拒絶しながらも、最後は羞恥に染まりながらその言葉を口にするのを
聞くのが興奮ものなのです。

さあ、そろそろタイミングもいいようです、私は最後の切り札のセリフを口にします。
「しょうがないなあ、それじゃあセックスしちゃうか、もう言わなくていいよ、かわりにセックスしちゃうから」

裕美「あん、だめ、言うから、いれないで、・・・・・・・・・・・裕美は見られるのが好きな淫乱です・・・」
かなり小さな声でしぼりだすように言いました。

私は先を催促するように、指の出し入れを速めていきます。
「ほらほら、もっと裕美のお○んこだろ」

指のピストン運動が性器の挿入を連想させるのでしょうか、セックスを防がなければ・・・
裕美ちゃんは、こんどははっきりと聞こえるように、女の子にとっては恥ずかしすぎるその言葉を口にしました。
「もっと裕美のお○んこを見てください、ああ?ん、あん、はずかし・・、あんあん」 

よしっ! ついに言わせたぞ。
ぐいっと乱暴に2本の指でGスポットのあたりをひっかくようにして強くかきまわすと
「いっちゃう、いっちゃう、あああああああ」 
恥ずかしすぎる宣言の言葉といっしょに、とうとう裕美ちゃんは登りつめてしまいました。

もう私は有頂天です、会社の男どもの憧れの裕美ちゃんを指だけでイカせてやったのです。
しかも、恥ずかしいセリフを吐きながらのイキ顔を見ることができたのですから。

彼女はビクンと背中をそらすようにして、その一瞬を迎えました。
首尾よく彼女を絶頂へと導いた私ですが、それでもクンニも指いれもやめはしません。
クリトリスではなくて中でいったようです、しばらくすると、彼女はまたすぐに新たな快感がわきあがってくるようでした。
彼女には永遠のフーガにも思えるような指での愛撫だったかもしれません。
何度か導いたころには裕美ちゃんはもうわけがわからなくなってきていました。

それでもまだ拒まれるとわかっているセリフをわざと私は口にします
「それじゃあ、いれるよ、もうここまでしちゃったら、いれてもいいよね」

わけがわからなくなってはいても、本能的に裕美ちゃんは拒みます。
「あん、だめ、それはだめ、あん」

もとより私も裕美ちゃんが簡単にOKすると思っているわけではありません。
一回無理な要求を押し付けておいて、少しだけ易しい要求に差替えてやるのが交渉術の常套手段というものです。
「君は一人でいっちゃってそれでいいかもしれないけど、僕はセックスもさせてもらえないで、このままじゃ生殺しだよ、
やっぱりセックスさせてもらわなきゃ」

「あ?ん、だめ?、それだけはだめ、約束でしょ、約束でしょ」
彼女は最後の一線たけは譲りません。

「わかった、セックスは許してあげるよ、でも僕もこのままじゃおさまらないから、口でしてくれないかな」

普段なら到底うけいれてもらえないお願いです、彼氏でもない男へのフェラチオなんて。
でも今の裕美ちゃんには、それがセックスを避けられる助け舟にさえ感じられたのかもしれません。

「フェラってこと? いいよ、それでセックスがまんしてくれるんだよね」、
どうやらそちらの経験もそれなりにはありそうな様子です。

さて、いまさらですが彼女を責めるばかりで、私はいまだに服を着たままでネクタイさえもはずしていませんでした。
それだけ興奮して我を忘れていたということでもありますが。
どうしようか、ズボンだけ脱ごうかとも思いましたが、どっちみちこの後はおもいっきり彼女と肌をあわせて、
はめまくるつもりでいるのです。

ここで私も裸になることにきめました。
何回も絶頂に導かれて、さすがに彼女も脚の間から体がはなれたからといって、いまさら逃げ出すこともなさそうです。
ベッドから降り、たちあがると全てを脱いでかたわらのソファーに置きました。

たいして立派なモノではありませんが、会社のアイドルの媚態を前にして最高に硬くビンビンに愚息はたけりくるっています。
先走りでテラテラと先端を光らせているそれを見せつけるように、ベッドの上にペタリと座りなおしたの裕美ちゃんの前に仁王立ちになります。

私の予想に反して、裕美ちゃんは何の抵抗もないかのように、私の愚息に手をそえると、あっけなくそれを深々と咥えました。
その様子から、彼氏とのセックスでは彼女が定番でフェラチオを行っていることがわかりました。
こんなに可愛いい子供みたいな顔した娘でも、やっぱりやることはやっているんだな。
先程までは彼女の媚態をさんざん楽しんだわけですが、自らの快感はやはりそれとは別物でたまらないとしか言いよう
もありません。

慣れた様子で顔を前後させ、唇で息子の胴体を支えてこするように奉仕をくりかえしてきます。
たぶん、実際の感触の気持ちよさよりも、会社のアイドルに自分の男根を咥えさせているという征服感のほうが、強く
私の脳に快感として作用しているのかもしれません。

まさにそれは天国としかいいようのない光景でした。
眼下には、あの裕美ちゃんが玉の汗を光らせた裸の豊乳を揺らしながら、私の男根を咥えて奉仕しているのです。
目をつむって一心不乱にフェラチオを続けるその様子は男冥利につきるというものです。
「裕美ちゃん、目をあけて、こちらをみながら続けてくれるかな」

その言葉に反応して、口から唾液でヌメ光る肉棒をはきだして言います。
「いやん、恥かしい・・・」

何をいまさらという感じですが、いらだつ素振りなど微塵も見せずに私は優しく説得します。
「ほら、せっかくセックスは許してもらえたんだから、言うとおりにしないと・・」

あきらめたように裕美ちゃんは私の言葉に素直に従うと、ふたたび肉棒をパクリとくわえこむと、そのつぶらな黒い大きな瞳で
私を見上げながら、じゅぼじゅぼとフェラチオの動きを速めていきました。
彼女にすれば、なんとかはやく私の射精をさそってセックスを回避したい一心なのでしょう。
ロリ顔の裕美ちゃんに見つめられながら男根を咥えてもらっているゾクゾクするような快感がおしよせてきます。

しかし、さすがにこのくらいで簡単にいかされるわけにはいきません。
彼女の射精させようという試みに対して、私のほうも懸命にふみとどまります。
もっと簡単に私を導けると思っていたのでしょうが、彼女もあてがはずれたようです。

彼女は私の男根から口をはなすと、今度はチロチロと舌先でカリのまわりや、裏筋のあたりを刺激しはじめました。
まさか20歳そこそこの子供のような顔をした裕美ちゃんがここまでのことをするとは思ってもみませんでした、
しまいには睾丸を口にずっぽりと含んで、舌先でしわをのばすように愛撫してきたりします。

どうやら、彼氏に相当にしこまれたか、若いけれど私の想像以上に経験豊富なのかもしれません。
「うまいね」 思わず私がつぶやきます。

「うん、うまいって言われる」
やれやれ、どうやら今までに咥えた男根は一本や二本ではなさそうです。
まあ清純派というよりは、小悪魔的な彼女のことですから驚くにはあたらないのですが・・・

それでも私は彼女のテクニックに耐えきって、結局は出すまでには至りませんでした。
「ありがとう、もう十分だよ、気持ちよかった。 上手だね」

たけりくるったままの愚息に視線をとめて、裕美ちゃんが一瞬不安そうな表情になります。
男性経験もそこそこにありそうな彼女は、いかせられなければセックスになってしまうことを本能的に
理解しているのでしょう。

さあ、いよいよ仕上げにかかるころあいです。
「ありかどう」などといいながら、彼女のふくよかなおっぱいを揉み揉みし始めます。
さきほどまでに膣口や陰核をいやというほどに愛撫してきたので、いまさら胸では感じないかなという
私の考えは杞憂だったようです。
どうやら彼女はかなり感じやすいタイプらしく、乳首のさきを歯で刺激されたり、背筋や耳の内側に舌をはわされ
たりの愛撫にも、かわいらしくて淫らな喘ぎを返してきます。

クンニと手まんも再開します。
最後には2本指で猛烈な指ピストンをはじめていました。
漏れだした愛液が、剥げ落ちた恥垢ともあわさって白濁した泡をたてるのを、掻きだすというか、Gスポットの
あたりを擦るように、容赦ない力強さで、ま○こがガバガバになるのではないかというくらいに出し入れします。
彼女は嫌がるどころか、いつしか可愛らしい喘ぎではなく、獣じみた歓喜の声をあげてよがっています。
「ああ?っ、ひいい?、あん、あん、あっ、あっ、はあはあ、ああ?っ」
さっき何度となく昇りつめたはずなのに、きりがありません。

最後にズボッと指を引き抜き、膣口を覗き込むと、ザックリというかポッカリというか、指の通った
後が空間として確認できました。
これでは、ち○こをいれられてしまったのとほとんど変わらないような状態です。

さて、二度目のトライです。
私はさきほどと同じセリフをもう一度、裕美ちゃんに投げかけます。
「それじゃあ、いれるよ、もうここまでしちゃったら、いれてもいいよね」

もう答える気力もないかのように、荒い息で、それでも首をイヤイヤとふって拒否します。
思ったより身持ちが堅いというか、彼氏に真剣なんだなと感心しました。

それでも、男根は迎え入れていないといっても、事実上、体は完全に開いてしまっています。
後はワンパンチ、彼女の気持ちを突き崩す説得ができれば、私の目的は達せられそうなのは火を見るよりも明らかでした。
「一回だけだよ、無理に約束を破るつもりはないけど、入れないと永遠にこのままおわらないよ 」

指をまた入れられながら、裕美ちゃんは弱々しく答えます。
「だめ、だめ、ああん、だめ?」

「こんなに指いれて掻き回されて、気持ちよくなってイッちゃったら、しちゃったのと同じだよ」
私は彼女のあきらめをさそうべく説得を続けます。

「一回だけだよ、誰にもいわないから、それに入れればもっと気持ちよくなれるよ」
「入れないかわりに、会社のみんなにこんなことしたのバラされたらいやだよね」

裕美ちゃんはそれでもいやいやをするように首を小さくふりながら拒否します。
「ああん、だめ、言わないで、約束でしょ」
「だめ、セックスだけはだめ、いれないで、お願い」

私は今度は彼女の彼氏へのまじめな気持ちを逆手にとって責めていきます。
「じゃあこうしよう、今だけ、彼氏のことは忘れて」
「彼氏のことを考えていたのなら、フェラだって、指で感じちゃったのだってまずいはずだよ」

「裕美ちゃんは彼氏のこと思いながら、ほかの男にフェラしたり、いっちゃったりする子じゃないよね」
「裕美ちゃんは今だけ、彼氏のことは忘れてたんだよ、そんな感じだった」

私の言葉にちょっとだけホッとしたような感じで裕美ちゃんがいいます。
「あん、先輩、ずるい・・・」

自分のせいではないと言い訳を用意してやって落としにかかります。
「ここまでしたら同じだよ、たった一回いれるだけなんて全然たいしたことじゃないよ」
「酔って彼氏のこと忘れてるときなら仕方がないことだよ」
「さあ、大丈夫だから、一回だけ。誰にもわからないんだし」

裕美ちゃんはたたみかけられて、自分で自分を納得させようとしているようです。
もう半分以上はその気になっているくせに、
女というやつはいつでも最後まで言い訳を探しているのです。
逆に言い訳さえ用意してやれば、というのが男のつけめでもあるのですが・・・

「今日だけは彼氏のことは忘れてたんだから裏切りじゃないよ」

「指とコレと何もかわらないよ、もう裕美ちゃんの女の全てを見られて、触られちゃったんだ」
「入れさせなかったからって何も守ったことにはならないよ、それに入れさせてらえなければ僕は
このこと誰かに言っちゃうかもしれないよ」

「一回だけ受け入れて、黙っていてもらえるんだから、なんの心配もいらないじゃない。」
「彼にも誰にもわからないんだし」

ついには黙って、静かに聞いて悩んでいます。
もう一押し。

「彼氏だって、ちんこだけは入れられなかったけど、フェラもしたし、クンニや指まんでいきました
なんて噂で聞かされるより」
「たった1回だけのセックスなら、何も聞かされなければ知らないんだし、そのほうがよっぽど幸せだと思うな」
「君の気持ちさえ本物なら、今日のことなんてわざわざ言う必要もないんだし」

裕美ちゃんから、声が漏れます。
「あ?ん、だめ?、どうしよう?、本当に一回だけだよ、いっかいだけ・・・・」
「あ?んどうしよう、私酔ってる、何言ってるんだろう、絶対に誰にも言わないでね、約束だよ」

よし、やった。
やっと心の整理がついたようです。

でも私のほうは、まだこれからです。
卑怯なようですが、ひとつ譲れば、更に一歩進める、外堀を埋めていくのが私の戦法なのです。
「本当に一回だけだよ、約束は守るから」
「でも後味悪いのは嫌だから、OKした証拠に、ちゃんと、裕美ちゃんから、入れてって言ってね」

へんな理屈ですが、いったん私をうけいれると言ってしまった裕美ちゃんには、私の言うことが
理屈にあっているように思えてしまったようです。
さっきまで、あんなに拒否していたのを忘れてしまったかのように言われるままに、言葉を口にしました。
「あん、はずかしい、あん、・・・・いれて」

してやったり。
内心は、ほくそえんでいましたが、そんなことは、お首にも出しません。
本当に聞こえなかったかのように続けます。
「えっ、聞こえないよ、裕美のお○んこに先輩ち○こを入れてくださいって言うんだよ」

裕美ちゃんにすれば口にするだけで精一杯の内容だったはずのセリフです。
そんなにあからさまに、恥ずかしいことを繰り返して言わされるのはたまらなかったのでしょう
「あん、だめ」
また拒否のカラへと逆戻りです。

しからばと、指の動きをはやめて、さきほど効果を確認済みのGスポットのあたりをぐりぐりと攻めるようにします。
「さあ言って、言わないと会社のみんなに、こ・の・こ・と・を・言うよ」

ここまで、淫らな姿をさんざん見せてしまった女への、この脅し文句の効果は絶大です。
「ああん、だめ、誰にも言わないで、言うから・・言うから」
「裕美のお○んこに先輩のちんこをいれてください、ああ?ああん」

ついに堕ちました。。。
会社のアイドル裕美ちゃんが、彼氏を裏切って自分からセックスを私にせがんだのです。
私はこれまで以上の征服感で胸がいっぱいになってしまいました。

私はもったいをつけて、彼女が頼んだのだということを強調するように言いました。
「そうか、それじゃあいれてやろう」

もう大丈夫、私が腰をさらに割りいれても、今度はまったく抵抗しません。
恥ずかしいお願いの言葉を口にする、その行為がかえって彼女の体を淫らに燃やしたのかもしれません。

いよいよ、わが愚息にかわいい同僚女性のおま○この感触を楽しませてやれる瞬間です。
ベタベタに濡れてヌメ光ってうごめく、その秘穴から目を離すことができません。
彼女の肉ひだに分身をあてがい、ぐいっとばかり腰をいれていくと、そちらから飲み込むように
ずぶずふとはいっていきました。
「お?っすごい、ま○こが吸いついてくるよ、助平な女だな裕美は・・・」

しかし、私の罵りなど、怒張の感触に酔う彼女には全然届いていないようでした。
あんなに嫌がっていたのが嘘のように自分から腰をふります。
最初の一突き・・・というより、私の男根が入り始めた刹那から「あん、あん」とものすごい感じ方で
大きな悦びの声を連呼します。

のぞきこんだ時には、ぽっかりと開いていたように見えた膣口ですが、実際に息子を押し進めてみると
思ったよりも狭い感じの圧迫感があります。
すっかり開発されて、悦びも十分に知り尽くしているようではありますが、それでもやはり20歳そこそこ
の若い体、道具は意外に新鮮なようです。

ぐしょぐしょに濡れているというのに、すごい締まりです。
それに普段の裕美ちゃんを知っている人には信じられないような、激しい腰使いです。
性の快楽の全てを搾り取ろうとするかのような貪欲な感じの腰使いでした。
「ああん、う?っ、いい、いい、はいってる、ああんだめ、はいってる?」
「あん、すごい、ああ?ん、あっ、うっ、う??」

最初はゆっくり、ずぶずふと彼女の秘孔に男根を埋めていきました。
これが、いつも会社で隣で事務をしている見慣れた裕美ちゃんの肉壁の感触です。
ヌメヌメとした感触を楽しみながら、知っている女の女性器へ自分の分身が出入りする様を眺める
のは、これ以上はない刺激的な眺めでした。
そして、ゆっくりと挿入を繰り返しているだけなのに、まとわりつく肉襞が男根に絡みついたまま引き出されて
来そうなくらいの圧迫感です。

さっきまではセックスをあんなにも必死に拒んでいたのに、今では彼女のほうが、もう逃がさないぞ、
最後の一滴まで吸い出してやる・・・そういわんばかりの豹変ぶりです。

しかも、ロリ顔がくずれて、悲壮感を感じさせるように眉間に皺をよせた、雌の顔とでもいうべき表情と
、今では淫らそのものといった喘ぎ声が、私の頭の芯をしびれさせます。
かなり抵抗を試みたのですが、恥ずかしながら15分も持ちませんでした。
私は何も言わずに彼女のなかへとありったけの精子をぶちまけたのです。
本当は外に出そうと思っていたのですが、あまりの快感と秘肉の誘惑には勝てませんでした。

「えっ、なに?、中? え?、だめ?」

驚いてはいましたが怒ってはいませんでした。 酔いもあって理性は完全にとんでいたようです。
一回いったあとも、会社のアイドルの艶姿の前に、私の愚息は10代の若者のように復活します。
次は後背位で楽しもうと彼女を四つんばいにしてみます。

性の快感にどっぷりとつかってしまった裕美ちゃんには「恥ずかしい」という感覚がなくなって
しまったかのようです。
自分から頭をベッドにおしつけ、お尻だけをつきあげるような体勢で、両脚を肩幅より広く開きます。

「さあ、いれて」と言わんばかりの体勢です。
私の目の前には欲情して、赤くほてった膣壁がぽっかりと口をあけた膣口のまわりで、ぬめぬめと
男根を求めてのたうっているように見えます。

女はすごいな。
男にはこんな恥ずかしい格好はいくら快感に溺れても、とてもできそうには思えません。
それが、会社のマドンナともいえるような、可愛いい裕美ちゃんが、こうして私の目の前に
全てを曝け出しているばかりか、誘うかのように膣壁さえもじもじと動かしているのです。

肛門も丸見えです。
私は挿入の合図として、中指の先で、彼女の膣口から会陰部を伝って肛門までを撫で上げて
から、愚息をあてがいました。
今度は一回目とはちがって、いきなり勢いよく グイッ と腰を突き入れました。
彼女のほうも、より深く咥え込もうとでもいうかのように自分から尻を突き出して迎え入れます。

そうして、またもや、裕美ちゃんは歓喜のおたけびをあげはじめます。
こんなに男根が大好きな女の子だったんだなあ、裕美ちゃん。
昼間の彼女からは想像もできません。

バックからだと、少しは締め付けが緩くなるような気もしますが、それでも愚息にまとわりつく
ような肉襞のいやらしい圧迫感は最高です。

裕美ちゃんも一匹の雌になりきっているというような状況ですから、私も遠慮はしません。
盛大にパンパンという打撃音をたてながら、彼女のどっしりとした白い尻に、へそ下のあたり
を思い切り打ちつけていきます。

パンパンという打撃音と、バフバフそれから時折ぶびびびび というような間抜けな感じの
空気の抜ける音を響かせながら、没頭するように二人の交尾は続きました。

あれっ? 一回だけって約束だったよな?
まあ、「今晩だけ」という理解にしておこう。
結局その日は3回もしてしまいました。 
全部なかだしです。 というか最後のほうは空打ちにちかかったけど・・(さいわい?妊娠はしませんでした)

裕美ちゃんの彼氏は上京前につきあっていた地元の高校の先輩で、遠距離恋愛らしく、
上京してからはいつもオナニーで慰めていたことまで寝物語りで白状しました。

一回だけの約束はどちらからともなく破棄されました。
セックスが大好きな裕美ちゃんが、一度味わってしまったら、遠距離恋愛のプラトニックだけで
我慢できるわけもありませんでした。

会社ではいつものスマイルでみんなのアイドルをしている同僚女性を、その数時間後には肉棒で串刺しにして
口内発射でごっくんさせるのは最高の興奮というものです。
その後も週に二回くらいのペースでラブホテルや彼女の部屋にしけこんでやりまくっていました。

その後も裕美ちゃんの遊び好きは収まらず、やはり酔いすぎたときに、うちの会社の営業の男に飲み会
の後でやられてしまいました。
彼女の様子で、すぐに気づいた私が問い詰めると、白状をしましたが、そいつとは普通のセックスしかして
いないようです。

私が彼女の淫乱な部分に火をつけてしまったのかなあ。
高校のころは遊んでいたと言いながら、私とそういうことになるまでは本当に短大のときも遠距離恋愛の彼氏一人を
守ってきていた彼女なのに・・・。
そいつには私とのことは秘密だと言っていましたが、かといって一度きりではなく、私に悪びれることもなく
関係をときどき続けていたようです。

そろそろ彼女の底知れなさに潮時かなあと思い始めていたころで、私はそれを機会に彼女とは別れました。
ちょっと惜しい気もしましたが、結婚相手に考えるにはちょっと淫らすぎる相手ですし、営業の男とのことが社内で
噂になりはじめているようで、私のほうも噂になるのではと心配になってきていたこともあります。
相当にいい女でも、やはり飽きるというか、最初ほどの感激は長くは続かないものです。

私はその後、転勤になり、彼女は退職して、音信がとだえました。

どうしたかなあ、普通に幸せな結婚とか、してくれていればいいんだけど・・・・



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