萌え体験談

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スカート

兄嫁

 初体験は高校3年(18のとき)の夏、7つ年上の兄嫁と。

 家では兄夫婦と俺と暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから大きな胸を揉んだ。
「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。もみしだくと「あー」と声を出していた。
仕方ないので、自分の部屋でオナニーして、射精した。

 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。

 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

 のけぞりながら、兄嫁は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。

 90cmの胸はでかかった。Fカップあるらしい。
 我慢できずに吸い付いた。
「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。

 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
 初めて舐めた。想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。舌を入れたら、なぜか笑われた。

 そして挿入。もちろん下手だ。腰が動かない。
「上になるね」と兄嫁がまたがった。
 鏡を見て「ほら、映ってるよ」と少し兄嫁は興奮していた。
「一線こえちゃったね」と言われた。兄嫁がいやらしく動く姿を見て、我慢できずに兄嫁の中に思い切り射精した。

 俺は起き上がり思い切り射精したはずなので、まだまだ固い息子を動かすと、兄嫁が「あー。」と感じている。

 そのまま、2回目の射精、3回目はAVでみたバックを実践した。3回目は長持ちして、兄嫁は声を出して感じている。俺はパンパンと腰を思い切り動かした。

家庭教師

 私は、21歳の女子大生で、家庭教師で高校1年生の男の子を教えています。失恋してから、この子の童貞を食べてみたいと思っていました。
 ただ、それを実行に移す勇気がありませんでした。
 この子のペニスを立たせてみたい。そしてわたしの手と口でいかせてみたいと思っていました。

 ある日、ノーブラで」少し、胸元のあいているブラウスを着て授業をしました。彼の視線から、胸が覗きこめるような姿勢をわざとしました。私は自慢できるほどおっぱいが大きく、Eカップあります。
 思ったとおり、彼の熱い視線が胸元に突刺さってきました。チラッとみたり、ジッとみたりと少し見つめると、あわてて視線をそらしたりします。可愛い。
 彼の向こう側にある消しゴムをとりながら、胸を彼のひじに押しあてました。そうして、彼に勉強の質問をしました。

 彼の解答は、上の空で私の計画通りでした。
「N君、気がそぞろよ。どうしたの。集中して。何で集中できないの。こちらを向きなさい。」
 そうして、彼の正面に構えました。

 今日の私は、薄いベージュのミニスカートをはいてきました。きわどく足を組み、「さあ、先生になんでもいって」と聞きました。どうして答えないのといって、足を組み直しました。彼に奥が覗けるようにです。
 「あっ」と声にならない表情を見た上で、「わかったわ。あなた、女性に興味を持ってきたのね。そうね、そういう年頃だもんね。先生が悪かったわ。でもね、そんなことに、気をとられてばっかりじゃいけないわよ。何とか、集中しなくちゃ。うーん。どうしようかな。先生が、少し女性のことを教えてあげようか。少しだけね。だから、君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ!」

 彼は、少しうれしそうな表情をしました。
「まず、君は女性とはどこまでしたことがあるの?」
「キスはしたことあるの?」
「そ、そんなことをしたことないです。」
「そう、じゃあ先生としてみる? したみたい?」
「え、い、いいんですか?」
「君ね、女性の前では、はっきりしないとダメ。中途半端な答えじゃだめ」
「あ、したいです。お願いします。はい。」
「じゃあ、少し口をあけてね。やさしく、唇をやわらかくして。最初は私からしてあげるね。」

 そういいながら、私は彼の唇にキスをしました。燃え上がる感情を押し殺しながら、でも、つい舌をいれて絡ませてしまいました。
「さあ、同じようにして。私の肩を抱いて引き寄せるの。優しくね。」
 彼の唇は、少し震えていました。

 でも次第に、欲求のほうが強くなってきた様子で舌を入れてきて激しく絡ませてきました。
「とっても上手よ。こっちはどうなっている?」と、唇を重ねたまま言って彼の股間に手を伸ばしました。

「あっ、そこは!」彼が叫びました。
「いいの。恥ずかしがらないで。こんなに硬くなっているわ。さすが高校生ね。でも少し、先生はこんなにしてちゃいけないと思うなぁ。少し、溜めすぎじゃぁないの? 大丈夫?」

 まだ、唇は、重ねたままです。そして、彼の大きいものをズボンごしにマッサージをし始めました。
「時々は、この中のものを抜いているんでしょ? どんなことを想像してやってるの? 先生は、興味あるなぁ。」
 前にもまして彼のおちんちんは、大きく、硬くなってきました。
「ねえ、見せてくれる? 先生にこの中のもの」
「だ、ダメです。恥ずかしいです。」
「じゃあ、ズボンごしに気持ちよくしちゃって出っしゃうよ。おかあさんになんて言うの?」
「わかりました。」

 ベルトをはずし、ズボンをおろしました。彼のブリーフは、ピンとテントを張っています。
 ブリーフの上から、握り、根元に向かって擦り先端に帰る動作を繰り返しました。
「ようし、見ちゃうぞ!」少しふざけながら、ブリーフを降ろしました。

 ピーン

 おっ立っているという表現が、丁度よく思いました。先にある穴からは、既に光るものが、にじみ出ています。
「すぐ出しちゃもったいないからね。がまんね。N君。」ゆっくりと、何度もシコシコしてあげました。
「こういうの知ってる?」
 ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。そしてスッポリと咥えました。
 さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。

「先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
 早い。あっという間でした。
 その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、その日は彼を説得してそこまでにしておきました。

堅物の美人妻に仕掛けてみたら

中年夫婦の話ですので、ご興味のない方はスルーしていただけたらと思います。
私が50才、妻が47歳になります。
2人の子供が就職やら、大学進学やらで18年ぶりに
夫婦2人の生活になったのが昨年でした。
家にいてもつまらないとこのことで、妻が働き始めたのですが、
そこは私がネットで知り合った人の工務店でした。


加藤さんという男性と、ある寝取られサイトで知り合ったのが、
ちょうど妻が働こうかなと言い始めた時でした。
離婚歴のある42歳で、写真では営業マンのような爽やかなイメージでした。
「ぜひうちで奥さんに働いてもらえないですか?」
自他共に認める熟女フェチだという加藤さんは、妻の写真を見て一目で気に入ったようでした。
そして加藤さんの提案で、パートさん募集のチラシをポストの中に入れました。
入れたと言っても我が家のポストだけですので、他に誰も応募するわけがありません。
案の定というか、妻がそのチラシを見て面接を受け、即採用となったのです。

「想像した以上の女性でしたよ。春らしいワンピースで来ていただいて、
ほどよく贅肉がついて、胸も大きいし、奥さんの体型は最高にいいですね。
面接しながら押し倒したくなりました(笑)。顔も身体も井川遥にそっくりですね。
本当に寝取ってしまっていいですね?」

自信満々の加藤さんの言葉を、半信半疑で聞いていましたが、少し不安もありました。
「そうですか、でも妻もなかなかお堅いですからね、あまり無理なことはしないでくださいよ」
「まあ、任せてください。前田さんには大いに嫉妬してもらったり、
今までにない焦りと興奮をお届けしますよ」
面接の翌日から妻は働き始めました。


働き始めても妻はそれまでと何ら変わることはありませんでした。
私が出勤した後に家を出て、帰宅する時にはすでに夕食の準備をして待ってくれていました。
「新しい仕事はどうだ?」
「うん、周りは男の人ばかりだからね、みんな私に気を使ってくれているみたいよ。
でもいい人ばかりだから楽しいわ」
何度か仕事の事を聞いても、特に変わったことはないようでした。
男ばかりの工務店で働く妻はどんなふうに見られているのかとも思いましたが、
セクハラ的なこともなく、仕事もこなしているようでした。
加藤さんは妻を寝取ると言っていましたが、
聞けば工務店での妻の様子を教えてくれるものの、特に連絡もないまま2ヶ月が経ちました。

異性と馴れ馴れしくするタイプではありませんでしたので、
もう諦めたのかと思いかけた時でしたが、妻に少し変化が現れたのです。
季節は夏に近付いてきて、汗ばむような気候になってきました。
家の中でも妻がTシャツ姿になりかけたある日、背中を見てハッとしました。
白いTシャツからブラジャーの線が透けていたのですが、
引っ張れば簡単に切れてしまいそうなぐらいに紐が細くて、色は黒だったのです。
いつから妻はこんな下着を・・・特別下着に関心を持っていたわけではないですが、
明らかに今までとは違う下着でした。
妻の中で何かが変わってきている・・・そう確信した私は加藤さんに電話をしてみました。


「前田さん、それは由美子さんが“女”であることを意識し始めたってことですよ」
妻の下着が変わっている・・・これはもしや・・・と思った私は、
携帯から聞こえてくる加藤さんの声が意外でした。
「そ、そうですか・・・私はてっきり加藤さんが・・・」
「僕は残念ながらまだ由美子さんには手は出してないですよ(笑)。
ただ事務所の中では僕の好みで服装を決めているんです。
上は薄手で白か淡い色のブラウス、下は膝上のタイトスカートです。
男の視線を感じるような服装をしてもらったら、自然と下着も変わりますよね」

妻とはかなり親しくなったのか、以前は奥さんとしか言わなかったのが、
由美子さんという言い方になっていました。まして、
服装まで加藤さんの指示に従っているとは、予想外でした。

「あー、でも手を出してないというのは正しくないかな、
ボディタッチぐらいなら何度かありますけど・・・」
「それって・・・身体を触ったってことですか」
「まあ軽くですよ、一日の中で僕と由美子さんが一緒にいる時間は
前田さんより長いし、事務所で二人きりになることも多いですからね、
もう由美子さんは僕と身体が触れることにかなり慣れてきていますよ」

その気になればいつでも堕せるぞと言わんばかりの言い方に、少しムッときました。
このまま妻を好きにされてしまうかもしれないという焦りに似た気持ちと、
妻を寝取られてみたいという気持ちが入り混じり、複雑な心境でした。
私の心を見透かしたように、加藤さんの言葉が追い打ちをかけるように響きました。

「由美子さんとの信頼関係も十分できました。そろそろ僕のものにしてしまいますが、いいですね?」
自分の中の躊躇する気持ちに、寝取られ願望が勝ってしまい、私は頷いてしまいました。


僕のものにしてしまいますという加藤さんの言葉を聞いて、毎日が落ち着かなくなりました。
妻とセックスするようなことがあれば必ず事前に連絡するようにお願いしていましたが、
もしかしたら今、もう2人は・・・と思ったりして、仕事中も落ち着かなかったのです。
携帯が鳴るたびにドキッとするような有様で、
もうこんなことならさっさと寝取ってほしいと思ったりもしました。


家の中での妻はまったく今までと変わりありませんでした。
こんな地味でどこにでもいるような普通の妻が、
本当に下着が透けるブラウスやミニタイトで仕事をしているのかと思うほど、
主婦として家事をきちんとしてくれていたのです。
しかし、来るべき時は少しずつ近づいてきていました。


加藤さんと話をした数日後でした。
仕事を終えて同僚と一杯飲みに行くこととなり、妻に晩御飯はいらないからとメールをしました。
いつもならすぐ返信があるのですが、その日はなかなか返事がなくそのまま飲みに行ったのです。
すると妻からではなく、加藤さんからメールがありました。
『事後報告となって申し訳ありません。さっき由美子さんとキスをしました』
居酒屋でそのメールを見た私は、席をはずして慌てて加藤さんに電話をしました。
「事前に連絡するはずだったのに、早速約束違反ですか?」
酔いもさめてしまい、少し強い口調で言った私に、
電話の向こうの加藤さんは悪びれた様子はありませんでした。
「ああっ、すみません。自然の流れでそうなってしまったもので・・・」
とうとう妻が他の男とキスを・・・気持ちを落ち着けるのがやっとでした。
「それで・・・今、どちらなんですか? 由美子はどうしているのですか?」
「まだ事務所にいますよ。由美子さんはもうすぐ帰宅します」
「じゃあ、事務所の中で・・・ですか、他に誰もいなかったのですか」
「由美子さんには倉庫の整理をしてもらってたんです。
夕方になったので、もう帰るように言ったのですが、その時に・・・ですね」
「無理矢理に・・・ですか?」
加藤さんは途端に笑いながら言いました。
「まさか、僕はそんな野暮なことしないですよ(笑)。
薄暗い中で2人きりになって・・・お互い無言で引き合うように、
唇を重ねましたよ。由美子さんが口を開けてくれたので、少し舌も絡め合いました」
信じられないような加藤さんの言葉でした。


そのすぐ後に妻からもメールがきました。
『うん、わかったよ、あまり遅くならないようにね』
いつもながらの優しい言葉でしたが、文字がむなしく見えました。


同僚と飲む時はいつも遅くなっていたのですが、
その日はいくら飲んでも酔うことがなく、結局早めに切り上げて帰りました。
「あれっ、早かったね」
今日も遅いと思っていたのか、妻はすでに風呂に入ってパジャマ姿で、
ソファでくつろいでいました。
「まあ、俺も歳だからな、今日はほどほどにしたよ」
なぜか妻の顔を正面から見ることができずに、そのまま風呂に入りました。


「ねえ、少し飲まない?」
風呂から出ると、妻は冷蔵庫からビールを出してきました。
「ほぅ、めずらしいな、由美子が風呂上りにビールを飲みなんて、何かいいことあったのか?」
「たまにはいいじゃない、暑いしね」
加藤さんとのキスを思い出させるように振ってみましたが、
全く表情に変化がありませんでした。こういう時は女の方が度胸が据わっているものなのでしょうか。


「あーっ、美味しいね」
ビールを飲む妻の横顔・・・風呂上がりのすっぴんでしたが、
いきいきしているように見えました。年下の男性にさりげなくボディタッチされ、
そして今日はキスまで・・・今まで眠っていた女性ホルモンが活性化しはじめたような感じでした。
この唇が加藤さんに奪われ、自ら口を開いて舌を絡め合ったのかと思うと、
つい勃起してしまい、そばにあったクッションで下半身を隠してしまったほどでした。


翌日、仕事の合間に加藤さんに電話をして、妻の様子を伝えました。
「なるほど、由美子さんは堂々としたものですね。
でも少し後ろめたさもあって、ご主人と一緒にビールを飲んだような感じだったみたいですね」
「今日の由美子はどんな様子でしたか?」
「普段と変わらないですけど、朝は少し照れのようなものがあったみたいで、
顔を合わせた時にちょっとはにかむ感じでしたよ。そんなところがまたかわいいです。
今日のブラは清楚な白ですね、相変わらずよく透けています(笑)。
あっ、今から由美子さんを連れて少し取引先を回りますので、ではまた」
まだ話したいことがあったのですが、言いたいことだけ言われて切られてしまったような感じでした。
妻を連れて外回りをしていることは初耳でしたが、
透けブラの状態で外出する妻を思うとまた嫉妬心を掻きたてられてしまいました。



その日の夜、帰社途中のところに加藤さんから電話がありました。
「すみません、先ほどは少し急いでいたもので失礼しました。
いやぁ、それにしても由美子さんを一緒に連れて回ると仕事がスムーズにいって助かりますよ」
「はぁ・・・そうなんですか。妻にどんな事をさせているのですか」
「特に難しい事をしてもらっているわけではないですよ。
まあ、僕の秘書みたいなものです。今日は業者を2社回りましたけど、
みんな由美子さんを舐め回すように見てましたよ。
肉感的な体型にブラウスとタイトスカートの組み合わせは男の視線を釘づけにしますね。
前田さんさえよろしければ、彼女に枕営業をさせたいなあ。
あの身体で接待すればこちらの思い通りですよ」

いくらなんでもそこまでは・・・私は途端に焦りました。
「ちっ・・・ちょっと、そこまでは・・・」
「あははっ、すみません、まあそれはいずれということで・・・」
妻を寝取るだけでなく、身体を使って営業させるという言葉に、
焦りを感じつつも正直なところ言いようのない興奮を覚えてしまいました。
男の性欲を掻き立てるような服を着て営業に回り、
夜は酒席での接待、仕事の受注と引き換えに熟した肉体を捧げる妻、
ぎらぎらとして性欲の塊のような業者たちが
妻の身体を貪るように食べてしまう・・・・・・まだ妄想に過ぎないものの、
そんな日が訪れるのではないかと思うとたまりませんでした。


「ところで前田さんは会社では内勤ですか?」
「はい、一応管理職ですから。ただ会議とかは割と多いので、席にいないこともありますが」
「そうですか、ちなみに明後日のご予定は?」
「明後日ですか・・・午後から内部会議がありますが、それがどうかしましたか?」
「明後日にまた外へ出る機会があるのですが、その時に由美子さんを堕とします」
いよいよ、きたか・・・私はしばらく言葉が出ませんでした。



ついに妻が加藤さんに寝取られる時が来たと思うと、何と言っていいか言葉を失ってしまいました。
「それで・・・できればその時の様子を動画で報告したいのですが、
さすがにラブホテルにビデオを持参するわけにはいかないのですよ。
慣れてくれば別ですけど、最初からそんなことすれば由美子さんも嫌がるでしょうから」
「・・・」
寝取ることが既成事実であるかのように話す加藤さんの言葉を聞く一方でしたが、
少し落着きを取り戻し、気になることを聞きました。
「加藤さん、それって昼間にするのですか、仕事中なのにホテルに行く時間があるのですか」
「ああ、それは大丈夫です。留守番の社員はいますし、
由美子さんを連れて2~3時間外出しても誰も不思議に思いませんよ。
1か所だけ外回りして、それからホテルに連れ込みます。それに昼間の方が絶対いいですから」
「はあっ、それは・・・・・・どういうことですか」
「ご主人が一生懸命仕事をされている真昼間に、
由美子さんは僕に誘われるままにホテルに連れて行かれ、
そして抱かれる。今まで経験したことのない快楽の世界を彷徨うでしょう。
ご主人を裏切り、しかも昼間からパート先の経営者である僕に丸裸にされ、
全てを奪われてしまうのです。ご主人のことを思い、背徳心にさいなまれつつも、
僕のペニスで身体の奥まで貫かれて、そして虜になっていくのです。
2時間程度で完璧なまでに僕の女にしてしまいますよ」

自信満々の言い方でした。その自信は一体どこから来るのか・・・何も言えず、
ただ私の下半身は痛いぐらいに堅くなっていました。
「まあ、動画は今回は無理なんですが、せめて由美子さんの声ぐらいは
お聞かせしようと思います。ですので、明後日の午後は
いつでも携帯に出られるようにしておいてください」
明後日の午後は内部会議ですので、途中で少し退席するぐらいは可能ですが、
とても仕事になりそうにありません。
かといって休むわけにもいかず・・・そのまま明後日を迎えてしまいました。



早くその日が来てほしいという気持ちと、来ないでほしいという気持ち、
両方の気持ちが入り混じったままその日を迎えました。
いつもと変わらないその日の朝、朝食を摂りながらキッチンに立つ妻の後ろ姿を、
ついつい食い入るように見てしまいました。

Tシャツにジーンズの地味な服装は、まさしく家の中での我が妻の姿でした。
このふくよかで熟した身体が、あと数時間後に一糸まとわぬ姿に剥かれてしまい、
加藤さんのペニスを受け入れるのか思うと、食事の味も分からないほどでした。
「じゃあ、行ってくる」
「はい、気をつけてね」
いつもの我々夫婦の会話でした。
見送ってくる妻を抱きしめたい気持ちに駆られましたが、できませんでした。
何か言い残したような気がしつつ、家を後にしました。


10時頃でしたが加藤さんからメールがありました。
『おはようございます。予定通り決行しますので、
楽しみにしておいてください。多分2時以降には、
由美子さんが僕に突き刺されて喘いでいる声をお聞かせできると思います。
喘ぎ声かイキまくっている声か、はたまた声が出ないぐらいに気を失っているか、
どうなるかわかりませんけどね(笑)』


やっぱりこんなこと止めておけばよかったのか、
妻は今日を境に変わってしまうのではないか・・・そんなことを思いながら、
妻に午後から早退しろと電話したくもなり、まったく仕事どころではありませんでした。


昼食を食べる気にもならず、そのまま午後の会議を迎えました。
早く終わってほしい・・・私の気持ちを察したかのように会議は順調に進んでいったのですが、
途中から遅々として進まなくなりました。

そして、私の部署の提案事項について質問があり、説明をしている時でした。
ポケットに入れていた携帯がブルブルと振動し始めたのです。
きた!!・・・ふと時計を見ると2時15分・・・とうとう妻が、
今この瞬間、加藤さんに・・・聞きたい、何としても妻がセックスしている生の声を聞きたい・・・
しかし、今説明を中断するわけにはいきません。
顔からは汗が滴り落ちてきました。少ししどろもどろになりつつ、
周りに気付かれないようになんとか説明を終えると、
私は急用があるふりをして会議室を出て、トイレに駆け込みました。
しかし、時すでに遅しで、電話は切れてしまっていました。
着信歴は間違いなく加藤さんからでした。


もうすでに加藤さんと妻はセックスしたのでしょう。
なぜもう少し後に電話してくれなかったのか、悔しくてたまりませんでした。
今妻はどうしているのか、身体の関係にまで発展しベッドの中で抱き合っているのか・・・
ああっ、なんとしても知りたい、聞きたい・・・しかし、その後着信はありませんでした。
一生に一度の一大イベントを見逃した気持ちでした。


これ以上席を外すわけにもいかず、私は会議室に戻りました。
議事は順調に消化し、その後30分程度で終了しました。
大きな落とし物をしたような気持ちで残念でなりませんでしたが・・・思わぬことが起こったのです。
自席に戻るべく階段を降りかけた時でした。
再び携帯が振動し始めたのです。



マナーモードにしたままの携帯が再び振動し始めました。
一体誰なんだ・・・せっかくの妻のセックス中継を聞き逃してしまった私は、
まさかまた加藤さんからとも思えず、電話に出る気にもなれなかったのですが・・・
画面を見ると加藤さんからでした。


なっ、なんなんだ、もしかしたら・・・
震える手で着信ボタンを押し、耳に当ててみると・・・・・・・


「あああっ・・・~んんっ・・あああっ・・・」


携帯から艶めかしい女性の声が聞こえてきたのです。
慌てて周りを見回し、思わず携帯を切ってしまいました。
誰にも聞こえるはずはないのですが、もしや誰かに聞かれたのはないか、
昼間から女性のあの時の喘ぎ声を聞いている後ろめたさのようなものを感じ、
反射的に切ってしまったのです。


私はすかさず隠れるようにトイレに入りました。
ゆっくり深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、
さきほど飛び込んできた女性の声を必死に思い出しました。
あの声は妻だったのか・・・妻のようであり、そうでないような、
いずれにしても聞いたことのないような声でした。
妻は元々恥ずかしがり屋で、あの時もほとんど声らしい声は出さない方です。
そんな妻があんな声を出すはずがない・・・あれは妻じゃない・・・


すると、再び携帯が振動しました。
そして、再び私の耳に信じられないような声が響いてきたのです。


「あああっ、もうっ・・だめっ・・だめっ・・・ゆるしてぇ・・・」


紛れもなく、妻 由美子の声でした。
今まで聞いたことのない妻の言葉でした。


「またっ・・・いきそう、いくわっ・・・いくっ・・・いくっ・・・
ああっっっん、もうっ・・・ゆるして おねかいっ・・・こわれそう」


妻が必死に許しを乞う声に混じって、ヌチュヌチュという音、
そしてパシッと肌を叩くような音も混じって響いてきました。
加藤さんの声はまったく聞こえません。


妻と加藤さんのセックスの全容は後で聞くことになるのですが、
もう妻はこの時すでに何回もいかされてしまっていたのです。
最初に挿入した時から最後まで抜くことはなく、生で膣の奥までぶち込んだ状態で、
体位を変えながら妻の身体を裏返したり反転させたりして、
子宮までえぐり取ってしまうような濃厚なセックス・・・・・・後で加藤さんから聞かされました。


悲鳴にも似た喘ぎ声、妻は今加藤さんの餌食になって、溢れるばかりの性欲を身体全身に受け、
その豊満な肉体を好き放題に弄ばれているのでした。


「ああああっ・・いくっっ・・・・ああああっ・・・」


地の底に堕ちていくような悲鳴とともに電話が切れてしまいました。



電話が切れてしまった後、私はしばらくトイレから動けませんでした。
ついに妻が加藤さんに抱かれてしまった・・・
それも犯されているかのような凄まじいセックス中継を聞かされ、
身体が凍りついてしまったかのようでした。


どのぐらいトイレの中にいたのか覚えてないぐらいでしたが、
自分のデスクに戻りなんとか仕事を続けていたところ、
加藤さんから今晩会えませんかとのメールがきて、会うこととなりました。


「いかがでしたか?きっと今までにない興奮の時間をお届けできたと思いますけど・・・」


喫茶店に現れた加藤さんは、にんまりと笑いながら、私の顔を見て言いました。
何度かお会いした今までの加藤さんとはどこか違っている、すっきりした顔付きでした。
出したいものはすべて出した、
お前の奥さんの中に溜まった精子をたっぷり注いでやったと言わんばかりの表情でした。


加藤さんに圧倒されつつも、最初の着信は会議中で聞き逃してしまったこと、
その後妻が何度も許してと言っていたこと、いかされているところを聞いたことを話しました。


「それはよかった、由美子さんは何度もイキまくりながら、
僕のすべてを受け入れましたからね。
その時のリアルなシーンを聞けたのは幸いでしたね、
前田さん もしかしたらご自分で抜いていたんじゃないですか(笑)」


今となっては後戻りはできませんが、私は気になっていたことを聞きました。


「由美子は・・・すんなりと加藤さんの誘いに応じたのですか?」


「外回りで一カ所訪問してから、由美子さんにストレートに言ったんです。
『今から俺の女になれ』ってね。彼女は俯いたまま何も言いませんでしたよ。
それでホテルに連れていきました」


あっさりと言ってのける加藤さんは得意満面でした。


「由美子さんにM性がかなりあることはわかってましたからね。
ホテルでは少し手荒くさせてもらいました。強引に服を脱がせて、
ブラとショーツは引き裂いてやりました。

もうそれだけで彼女は十分濡れてましたよ。
後はベッドに押し倒して・・・携帯で聞いてもらった通りです。
彼女は拒否しませんでしたから、お約束通りの中出しです。
膣から溢れ出てくるぐらいたっぷりと注入させてもらいました」


「そんなことまで・・・ちょっとひどすぎるじゃないですか!」


周りのことを考えず、思わず声を荒げて言ってしまいましたが、加藤さんは平然としていました。


「いいじゃないですか、由美子さんも最初少し抵抗しただけでしたよ。
彼女もこうなることを期待していたんでしょうからね。それに僕は約束違反はしてないですよ」


下着を引き裂かれた妻は、そのまま帰ったのでしょうか。私は早く帰って妻の顔を見たくなりました。


「すべて最初に前田さんが望まれていた通りに進んでいますからご心配なく。
あっ それから、これから数日間は彼女と毎日セックスします。
それで僕の理想とする卑猥な女に仕立てますよ。
その後で前田さんにいいものをお見せします」


これから妻 由美子はどうなってしまうのか、私には想像もつきませんでした。



加藤さんとお会いしている時は早く帰って妻の顔を見たい一心でしたが、
いざ別れて帰路に着くとなぜか帰るのが怖くなってきました。


電話で聞いているだけでも、その場の雰囲気が手に取るように伝わってくるぐらいの
凄まじいセックスでした。
私には到底真似のできない濃厚な性行為、
妻もあそこまで逝かされたのは初めての経験でしょう。

逞しい加藤さんに今まで出会ったことのない「男」を感じ、
自分が「女」であることを改めて実感し、何度も昇天してしまい、
拒否することなく溜まった精子を全て受け入れた妻。
もしかしたら、妻はもう家に戻ってこないのではないか・・・
そんな気持ちにもなってきたのです。


我が家の前に立って、家の中に灯りが点いているのを見て
ホッとしたのを今でも覚えています。


「あーっ、お帰りなさい」


妻は食卓に夕食を並べているところでした。
いつもの地味な普段着でしたが、セーターからはブラをしていることがわかりました。
加藤さんに破り捨てられて、ノーパンノーブラのまま帰宅し、下着だけは付けたのでしょうか。
よく見るといつになく豪勢な食事が並んでいたのです。


「あれっ、今日はなんか豪華だな。なんかいいことあったのか?」


妻の顔が一瞬ピクッと引きつったような表情になりましたが、すぐに笑顔に変わりました。


「えへっ、ごめんね。実は私も今帰ったばかりなのよ。
今日はちょっと楽してデパ地下でお惣菜買っちゃったの。さあっ、食べましょうよ」


少しペロッと舌を出しながらも、申し訳なさそうに言う妻でした。


向かい合って食事を摂りながら、妻をそれとなく観察してしまいました。
いつもはよく話をしてくれる妻が今日は口数が少ない感じです。
でも表情は加藤さんと示し合わせたかのようにすっきりしたような感じでした。


「そんなに忙しいなら、無理してパートを続けなくてもいいんだぞ」


妻が果たしてどんな反応を示すのか、少し意地悪かなと思いつつも、
テレビを見ながら何気なく聞いてみました。


「ううん、大丈夫よ。今日は少し遅くなっちゃったけど・・・
これから遅くなりそうな日はお食事作っておくからね」


「また、今日みたいな遅くなる日があるのか?そこまでしなくてもいいんじゃないか」


加藤さんが、これから数日間は毎日セックスすると言っていたことを思い出しました。
妻はそのことを知って、遅くなる日があるかもしれないと言ったのかもしれません。
私の食事より加藤さんとのセックスを優先させたいという気持ちに、一層嫉妬心を掻き立てられました。
妻がこのまま加藤さんに好き放題にされてしまいたい気持ちと、
それを邪魔したい気持ちが入り混じっていました。


私が少し強い口調で言ってしまい、妻は何かを感じ取ったような表情になりました。
しかし、自分からパートを辞めるとは言わなかったのです。


「あなたに迷惑はかけないから、続けさせて欲しいの。いいでしょ?」


真剣な表情で続けたいという妻の言葉に、頷くしかありませんでした。
パートを続けるということは、これからも加藤さんに抱かれたい、
今以上の関係になることを妻も望んでいることを意味していました。
妻が加藤さんに心まで奪われつつあることを感じ取りました。

恩を仇で

クラスにNさんという女子がいました。
事情はよくわからないけど一部の人から嫌われていて、聞こえるような位置から悪口をボソッと言われてました。
でも自分の中ではいい子という評価です。
それは美術の授業前、絵の具セットを落としてしまい、衝撃でフタが開いて中のチューブがばらまかれてしまいました。
そこで前の席のNちゃんも一緒に拾ってくれたのです。(Nさんの足元の下にも転がってたしそのまま座ってるわけにはいかなかったのかも)
そしてNさんが拾うためにしゃがむのですが、その瞬間白いパンツが見えちゃいました。
Nさんが横に少し移動して脚がさらに開くともはや丸見えです。
そのまま純白のパンツを見せてくれるという色んな意味でいい子でした。
さらに授業中、前のNさんの背中を眺めていると白のセーラーと中のシャツからブラ線がうっすらと。
パンツと同じ白なのかなぁとか考えたりしながら眺めて興奮してきてしまいました。
善意を持って拾ってくれたであろうNさんには悪いけど、パンツや透けブラはもちろん、勝手にいろいろ妄想したりもしてオカズにしてました。
さらに悪いことに集会後、体育館から出るときの混雑時、Nさんのおしりをスカートの上からなでたり。
決して狙ったわけじゃないのですが、たまたま手が女子に当たってて、それがエロい目で見てるNさんだったばっかりについさわってしまいました。
あと折り返しの階段でも狙ってました。
一度うまく覗くことができて、赤のラインの入った白パンツを拝ませていただきました。
もう一度チャンスがあったときも覗きこみ、白いパンツをゲット。
しかし覗いてるときにNさんが下を見てきてバッチリ目が合ってしまいました。
幸い友だちに言ったような素振りもありませんでしたが、Nさんには悪く思われたかもしれません。
覗いたり触ったりして言うのもなんだけど、Nさんを悪くいう連中と違って自分はむしろNさんのこと好きだよ。好きだから覗いたんだよ。とアホなことを脳内で語りかけたりしました。
ちなみにセーラーの下がシャツでなく肌着で赤チェックの柄が透けてたり、食い込んでたりするのかスカートの上からパンツのあたりをいじるように触ってたりと、まだ喜ばせてくれました。

不妊に悩んだ末の、究極の選択4

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嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、
『でも、一日だけ入れ替わっても、結局ダメだったでしょ? きっと、この方法なら、授かれるはずだよ…… ねぇ、あなた、私もう限界だよ…… お願い……』
涙を浮かべながら言うみな実に、私の怒りは消え失せて、結局同意しました。

 
 いざ方向性が決まると、私もすぐに動きました。章雄にもう次の日には話をすると、
「俺も、それを提案しようと思ってたんだ…… やっぱり、それしかないと思う。たまたま夏休みは、嫁も子供も実家に帰るから、チャンスだと思う。やってみる価値はあると思うぜ」
と、誠実そうな顔で、真剣に言いました。こうやって会話していると、明雄は本当に誠実で良いヤツに思えます。でも、みな実を抱いているときの章雄は、欲望とか、黒い部分が見え隠れします。
それは、気のせいかも知れないのですが、どうしてもそう思ってしまう私がいます……


 そして、1週間ほど経過後、章雄との同居生活が始まりました。同居が始まる前に、みな実のことを抱こうと思いました。でも、みな実は気持ちの切り替えが上手く出来なくなると言い、キスすらさせてくれませんでした。そして、いざ現実的に同居を始めようと考えると、仕事のことや、私の親のことなどもあり、結局みな実が章雄の家に行き、1週間同居することになりました…… 私は、仕事終わりに章雄の家に行き、夜には帰るという形です。私は自営なので、時間を自由に出来ると言う事もあり、なるべく章雄の家には早く行くということにしようと思いました。

 実行が決まった章雄とみな実の同居生活でしたが、世間体とかは大丈夫かな?と、章雄のことを心配していました。でも、章雄の家は都内のくせにデカイそうですし、周りはマンションばかりで、近所付き合いもごく限定的だと言うことでした。


 そして、開始の日は、仕事を早めに終えた私が、車でみな実を送りました。移動する車中で、みな実は元気のない感じで、
『あなた、ゴメンなさい…… こんな事、イヤじゃない?』
と、聞いてきました。私は、つまらないプライドから虚勢を張り、二人の未来のためだからと言って、イヤじゃないと言いました。
『よかった…… じゃあ、これで終わりに出来るように、毎日頑張りますね』
みな実は、妙に丁寧な言葉で言いました。それは、他人行儀にも聞こえて、悲しくなりました。


 章雄の家に着くと、聞いていたよりも大きくて、なおかつ両隣はマンションという、都心の高級住宅街ならではな感じでした。みな実も、家の大きさと、おしゃれな感じに、心を奪われている感じになっていました。
『ドラマに出てきそうな家だね。お掃除、大変そうだw』
みな実は、もうすっかりと章雄の嫁モードです……

そして、電動シャッターが開き、庭に車を入れると、章雄が出迎えてくれました。笑顔で出迎えた章雄は、待ってたよとか言いながらみな実に近づき、そのまま抱きしめてキスをしました。
みな実は、一瞬驚いた顔で私を見ましたが、すぐに章雄の体に手を回してキスを受け入れました。受け入れるどころか、みな実の方からも積極的に舌を絡めている感じで、私は完全に置いてきぼりでした。

 私の目の前で、熱烈に舌を絡め始めた二人。電動シャッターが閉って、道路からは見えないと思いますが、隣のマンションからは丸見えのはずです。世間体とか、そういうものは大丈夫かな?と、ずれたことを考えてしまいました。
夫ならば、この状況では、キスしたこと自体を責めなければいけないはずです。それなのに、章雄の世間体のことを考えている私。みな実と章雄がキスをすることに、私自身慣れが出てきてしまっていることに、怖くなりました。

しかし、章雄は止まりませんでした。荒々しくキスをしたまま、みな実の服の上から胸を揉み始めました。みな実もまったく無抵抗で、夕暮れ時の薄暗い状態とは言え、青空の下、隣のマンションからも丸見えの状態でそんな事をしています。

章雄は、みな実の服の下から手を突っ込み、まさぐり始めました。着衣が乱れて、チラチラとみな実のおへそが見え隠れします。そして、章雄はみな実のブラをズラしたようで、乳首を指で責め始めた感じです。薄手のブラウスに、章雄の指の形と、みな実の乳首の形がはっきりと浮き出ています。
『あ、ふぁっ、 ダメぇ、 こんなところじゃ、ダメぇ、 見えちゃうよぉ、』
さすがにみな実も、止めようとしますが、口調は甘くとろけています。この前の、ブティックホテルでの一件以来、みな実は私とセックスをしていません。欲求不満がたまっていたのかも知れませんが、みな実はすでに興奮状態に見えます。

みな実にそう言われて、章雄はみな実の服の中から腕を抜きました。さすがに場所を変えるつもりなんだろうと思っていたら、みな実の服を一気にまくり上げました。まくり上げられたブラウス…… 剥き出しになった、ブラがズレて丸見えになっている乳房……
こんな屋外で、胸が丸出しになっているみな実…… 慌てて隠そうとするみな実の腕を掴み、
『隠さなくて良いよw せっかくの綺麗な胸なんだからw それに、興奮してるでしょ? これ、カチカチw』
そう言って、みな実の乳首を指で弾く章雄。
『イヤァァ、 違う、違うもん! 興奮なんてしてない! 恥ずかしいだけだよぉ、 ねぇ、章雄ぉ、 ベッドでして、 ずっと我慢してたんだからぁ……』
潤んだ目で、もじもじしながら言うみな実。すでに私はいないものとしている感じです……

章雄は、恥ずかしがり、もじもじするみな実を無視して、乳首を指でつまみました。乳首の形が潰れて平になるくらい強く摘まむ章雄。
『ンッ! ヒィぁっ! ダメぇ、 つまんじゃダメだよぉ、 あぁ、 ンッ! んんっ!!!』
みな実は、野外と言うことも忘れたように、大きな声であえぎました。
「ほら、良い声出てるw 感じれば感じるほど、子宮も降りてくるし、妊娠しやすくなるからw」
章雄が、もっともらしく言いました。でも、今までと違って、誠実で真面目な口調ではなく、どこか砕けた感じがありました。どうしても、章雄の黒い部分が見え隠れしているように思えてしまいます……

章雄の説明で、抵抗を止めたみな実。章雄は、満足そうにうなずくと、みな実の乳首を口に含みました。みな実の左の乳房を握るように揉みながら、右の乳首を舐める章雄。庭でこんな事が始まるなんて、夢にも思っていませんでした。見られるかも知れない…… そんな不安が、みな実を高ぶらせているようです。そして、私も正直、興奮の渦の中にいました。いきなり始まったこの行為を、ズボンが膨らむのも隠さずに、見続ける私……

『あ、あっ! あっ? あんっ? ダメぇ、 声、我慢できないもん! ダメぇ、 気持ち良くなっちゃうよぉっ!!』
みな実は、章雄の頭をぐしゃっと掴みながら、完全に感じているメスの声で鳴きます…… 章雄は、胸を舐めながら、スカートの中に手を突っ込みました。
「なんだよw やる気満々だねw いいよ、ほら、ボンネットに手ついて尻向けろよw」
章雄は、みな実のスカートの中から、すぐに手を抜きながら言いました。そして、手を縦に振る動きをしました。章雄の手から、何か水気が飛びます。手を洗って、ハンカチがないときに、ブンブンと手を振って水を切るような動きをした章雄。その手から飛んだ水分は、みな実の蜜なのでしょうか?

『ヤァァ、 違うもん、、』
泣きそうな声で言うみな実。章雄は、ちょっと強引にみな実の手を取り、ボンネットに両手をつかせて立ちバックの姿勢にしました。みな実は、不安そうで、泣きそうな顔で私を見つめます。
そして章雄は、スカートをまくり上げました。
みな実は、パックリと穴が空いたショーツを身につけていました。穴が空いていると言うよりも、股間部分が完全に裂けている感じのショーツです…… そして、私のところからでもはっきりとわかるほど、濡れてテラテラ光っている股間周り……

さっき車の中で、私に""イヤじゃない?""と聞いたみな実。でも、こんな下着を身につけて、やる気満々だったとは……

「ふ?んw 違うんだw もう、準備OKに見えるけどw いいの? 入れなくても?」
章雄が、誠実で良いヤツから、ガラッと変わってしまったような感じで言います。でも、どちらかといえばM気質なみな実には、その言い方がたまらなかったようで、
『ゴメンなさいぃ、 い、入れて…… 入れて下さい!』
と、あっけないほど簡単に堕ちました……

「ダメw こんな人に見られるかも知れない場所で、出来るわけないじゃんw」
『そ、そんな、 イジワル、言わないでぇ……』
みな実は、場所も考えずに、すぐに入れて欲しいという感じになっています…… 自分の嫁が、他の男に野外で入れて欲しいと哀願する姿は、今の私には嫉妬や怒りよりも、興奮を呼びます。

「ちゃんとおねだりしてみたら?」
章雄が、前回同様イジワルを言います。みな実は、顔を真っ赤にしたまま、スカートがまくれて丸見えになっているお尻を突き出し、自分で左右に広げました。
『みな実の、グチョグチョに濡れたオマンコに、章雄の大きいおチンポ入れて下さいぃ、 な、生でそのまま入れてぇ、いっぱい中に出して妊娠させて下さいぃ、』
みな実は、自分の言葉にさらに興奮したのか、声が震えています。そして、さらに自分のアソコを左右に広げて、章雄に見えやすくします…… その時、みな実のアソコから、ツゥーと地面に、一筋の透明の液体があふれて垂れました……

私は、足がガクガク震えていました。怒りや嫉妬や悲しみではなく、興奮によってです…… 嫁のこんな姿を見て、興奮する私…… 私はもう、壊れてしまったのかも知れません……

「そんなんじゃダメだよ!もっと熱く! そんなんじゃ、伝わらないよ!」
章雄は、修造のように熱く言いました。もう、章雄がふざけているのか、真剣なのかもわからなくなりました……

『もう、ダメっ! 我慢できないよぉっ! 章雄のぶっといチンポ、今すぐ入れてっ! 生で子宮ゴンゴンしてぇっ! 膣中に章雄の、ちゃんと種のある精子いっぱい注いでぇっ! 本物の精子で孕ませてっ!!』
みな実は、ほぼ絶叫でした…… みな実が、興奮でおかしくなりながら叫んだ言葉は、私の胸に鋭く突き刺さりました。私は、気がつくと涙を流していました…… でも、泣きながらフル勃起していました……


そして、章雄は一瞬ニヤッというような、嫌な感じの笑みを浮かべると、すぐにズボンを降ろしてペニスを取り出しました。当然、あれだけのことをみな実に言わせたのですから、すぐに入れてあげるものだと思いましたが、そうではなく、みな実に口でするように指示をしました…… 

それにしても、日が落ちつつあり、薄暗いとは言え、太陽光の下で見る章雄のペニスは、より大きく見えました。その竿は、長いだけではなく太さもあり、上反りです。そして、そのカリから亀頭にかけての部分が、見事と言うほかない感じの造形をしています。さっきの、みな実が言った、”本物の精子”という言葉が頭をよぎります。章雄のこれこそ、”本物の生殖器”なのではないかと、敗北感とともにそう思いました。


みな実は、まったく躊躇なく、大きく口を開けて章雄のペニスを口に飲み込みました。みな実の可愛らしい顔が、大きく口を開けたために、醜く歪みます…… そんな淫らな顔を、私以外の男にさらしながら、頭を大きく前後に振るみな実…… しゃがんだことで、はだけた衣服が元に戻り、胸もアソコも隠れました。でも、着衣のままで、ひたすらフェラをするみな実は、言いようがないほどエロくて淫らに見えました。

「俺の、好き?」
章雄が、前回の時と同じことを聞きました。すると、みな実は前回とは違って、ためらわず、即答しました。
『好きっ! この出っ張ったところが、好きぃ?? これが、ゴリゴリするんだよw みな実の気持ち良いところをゴリゴリ削るのw それに、これじゃないと、子宮ゴンゴンしてくれないから? ホントに、大好きだよw 毎日、このおちんぽのことばかり考えてるよ? 考えながら、自分でしてるの……』
みな実が、とろけた顔で言いました……

なんだろう? これは? 気持ちを高めるために、思ってもいないことを言っている? そんな風にはとても見えない……
みな実は本心で、章雄の雄として最高峰とも言えるレベルのペニスに、心奪われているようにしか見えない……


大きい方が気持ち良い…… アレは、ウソだと聞いていた。そして、私はウソだと信じていた。愛があるセックスが一番…… そう思っていた。
みな実の様子を見ていると、それが間違いだったと認めざるを得ない…… 肉の快感に体を奪われ、結果的に心まで奪われる…… もう、その日は近い気がする。それを認めた途端、私は腰が抜けたように、地面に座り込んでしまった。

腰が抜けたように庭に座り込み、目の前では嫁が、他の男の立派すぎるペニスをフェラする状況……
私は、それを見ながら密かに射精していた……
必死で声を漏らさないように歯を食いしばっていたが、あまりの快感に少しだけ吐息が漏れてしまった……
この快感はなんだろう? 大切なものが汚され、奪われようとしている…… その状況が生む快感。頭ではそんなものは理解できないが、体はその快感にとろけてしまった……


目を閉じてその快感に抵抗していたが、大きな快感の波が去り、ふと目を開けると、章雄と目が合った…… そして、ニヤッと笑った章雄。もう、私は逃げられないと思った……


両隣のマンションから丸見えなのにもかかわらず、庭でフェラを続けるみな実。さっき、私は目を閉じていたので、その瞬間を見逃してしまったが、みな実はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾ動かしている……
章雄のものを口で奉仕しながら、我慢できなくなったように、自分でアソコをまさぐるみな実…… オナニーしながらフェラをするなんて、AVの中だけだと思っていました…… でも、目の前で繰り広げられているものは、撮影ではないですし、それをしているのはAV女優ではなく、私の愛する嫁です……

「なんだよw ホントに我慢できないんだなw いいぞ、入れてやるw」
章雄が、酷い言い方をします……
でも、みな実は嬉しそうに跳ね起きるように立ち上がり、自分でさっさと立ちバックの姿勢を取り、スカートをまくり上げました。
『早く、早くぅぅっ!』
そう言って、立ちバックの姿勢で、お尻を左右にフリフリと可愛らしく振るみな実。その姿からは、待ちきれない!と言う叫びが聞こえてきそうでした…… 

そして、章雄は当然のことながら、生でみな実のアソコに押し当てました。右手で自分のモノを握り、みな実のアソコに押し当ててこすりつける章雄。握った拳からはみ出ているペニスが、その部分だけでも私のモノより長く見えます。と言うか、確実に長くて太いです……

章雄は、なかなか入れません。回すように、こすりつけるようにしています。クチョクチョという、大きな水音が響きますが、入れようとしません。
そのうちみな実が、微妙に腰を動かし、腰を押し当てるようにして、章雄のペニスを入れようとしました…… その度に、章雄が腰をひき、入れさせません。浅ましく、何とか章雄のペニスを入れようとするみな実。そして、それをさせない章雄。そのやりとりが、しばらく続きます。
『もう、イジワルしないでぇ、 入れて欲しい、 もう、我慢できない、我慢できないよぉっ! お願いします! 章雄のチンポ入れてっ!!』
みな実が、泣きそうな顔で絶叫しました。

その瞬間に、章雄が腰を、”ガンッ”という音がしそうな程強く、押し込みました。
『イィッんギッィッ!!!』
みな実は、背中を折れそうな程のけ反らせて、その上全身を痙攣させながら、言葉にならない絶叫をしました。
「千切れるってw 締めすぎw て言うか、いったの? 勝手にいくなよw」
『ひ、あぁ、 ゴメンなさい、 いっちゃいましたぁ、』
みな実が、ポォッとした感じで、そうささやきました。
一突きで、意識がボーッとするほどいかされたみな実。じらしにじらされて、体が敏感になっていたのだと思いますが、信じられない光景でした。

すると章雄が、
「さすがにここじゃまずいからなw すぐいくから。声、我慢しろよw」
命令口調でそう言うと、腰をガンガン振り始めました。みな実を感じさせるという動きではなく、自分がいくための動き…… そんな感じです。

『ンッ!! んんっ!! ん、ひぃあぁ、 ダメぇ、いったのにぃ、いくぅっ! ウゥあぁっ!! これ、欲しかった! このおチンポ、欲しかったよぉっ!!』
バックで鬼突きされて、半泣きであえぐみな実。
「だから、声出すなってw 見られるぞw」
章雄は、そう言いながらも腰の振りを弱めません。
『だ、だってぇ、、 子宮にぃ、 うアァッ! ゴンゴン来てるぁらぁっ!! ひぃんっ? 声、我慢できないよぉっ! いいぃぃっくぅっ!! いくっ!!』
続けざまにいかされるみな実。いきながらも、必死で声を抑えようとしています。
「みな実、愛してるぞ! あぁ、いきそう!」
章雄が、ドキッとすることを言いました。
『章雄ぉ、嬉しい、、 愛してるよぉ、 いってぇ、 みな実の子宮に、思い切り押し込みながらいってぇっ!!』
みな実は立ちバックの姿勢なのに、体を起こして、なおかつひねり、章雄にキスをしました。
そして、立ちバックのまま、キスをしながら腰を振る章雄。激しく舌を絡めながら、野外で体を重ねる二人。みな実のキスをする顔が、トラウマレベルなほどとろけきっています……

 私には一度も見せたことがない顔…… みな実が、私が連れて行けない領域にいるのがわかります……


そして、ブルッと体を震わせる章雄。同時に、みな実もガクガクッと震えました……
同時に絶頂にいけるのは、本当に愛し合っているか、体の相性が際立って良いかのどちらかだと思います。私とみな実は、数えるくらいしか同時にいったことはないです。でも、今目の前で見たみな実の絶頂の姿…… それは、私がいかせたと思ったときの過去の姿とは違いすぎました。これを見てしまうと、みな実は演技をしてくれていたとしか思えません……

グッタリと、車のボンネットに上半身を預けるみな実。まくれたスカートに、真っ白なお尻が見えます。そして、パックリと真ん中が裂けているショーツ…… だらしなく開いたアソコからは、真っ白な精液が流れています…… でも、流れ出ている量がわずかで、章雄はそれほどたくさん出せなかったのかな?と、思いました。でも、違ったようです。

『すっごくいっぱい出たねw 熱かったよ?』
「アレ? あんまり出てこないね?」
さっきまでの、荒い口調の章雄は消えて、優しい口調に戻っていました。
『へへw 全部、子宮が吸収したんだと思う? なんか、ここの中が熱い感じするもんw 子宮が、全力で吸い取ったんだと思う?』
みな実が、嬉しそうにお腹をさすりながら言います。
「じゃあ、部屋入ろうか? さすがにまずいw」
『忘れてたw 見られちゃったかなぁ?』
みな実は、そんな事を楽しそうに言いながら、章雄と手を繋いで部屋に入りました。私には、一言も声がかかりませんでした……

寂しく後を追うと、また嫌なものが目に入りました。みな実の、白くて綺麗な太ももの内側を、精子が垂れ流れていました……
そして、3人ともリビングの椅子に座り、そこでやっと私にも声がかかりました。その話の内容も屈辱的でしたが、そもそも座る位置もおかしかったです。テーブルを挟んで、私が一人で、対面にみな実と章雄が座る…… しかも、私も含めて、3人とも自然にその配置で座りました……

そして、章雄が話し始めた内容は、
・1週間ではなく2週間同居する
・私は、一切ここを訪問しない
と言う内容でした。
理由は、せっかく同居しても、私の存在がちらつくと意味がない…… そう言うことらしいです。
みな実は、泣きそうな顔で、
『私も、寂しいけどそう思う…… これで、ちゃんと授かれば、もう終わりに出来るから…… お願いします』
と、章雄の意見に乗っかりました。私は、それでも納得できずに、色々と反論をしましたが、
「でも、見に来ても、さっきみたいに下着汚しちゃうだろ? そんなのみな実に見られたら、みな実の愛も冷めるんじゃないかな?」
と、章雄がとどめを刺しに来ました。私は、顔を真っ赤にしてうつむくことしか出来ません。みな実の方を見る勇気もなく、うなだれたまま、さっきの提案を承諾しました……

「じゃあ、必ず赤ちゃん出来るように、全力で頑張るから、任せてくれよ!」
章雄が、爽やかな笑顔とともにそう言いました……

大きなカバン一つと、みな実を置いて、私は帰路につきました。
みな実は、泣きそうな顔で手を振っていました……
でも、少し走ってからバックミラーで確認すると、みな実は章雄に抱きついていました……


そして、地獄のような2週間が始まりました。
みな実が身も心も子作りに集中するために、私は連絡を取ることもしませんでした。そして、みな実からも連絡はありませんでした……
10日が過ぎて、私の心が壊れかけていたとき、着信がありました。みな実からでした。
すぐに電話に出ると、
『あ、元気? ちゃんと、 ご飯食べてる?』
と、みな実の声がしました。久しぶりに聞くみな実の声…… 夫婦なのに、10日ぶりでした。
私は泣きそうになりながら、
「元気だよ! みな実こそ、元気?」
と、声を詰まらせながら聞きました。
『……うん…… 元気だよ…… でも、  さびしい、よ、』
みな実も、私と同じで、感極まっている様子でした。
「あと、4日だね…… 早く、会いたいよ」
私は、声が泣き声になるのをなんとか抑えながら言いました。
『わ、わたしもぉ、 会いた、いぃ、 ですぅ、 あ、』
「泣かないで、俺も泣きそうになるよw」
私は、必死で感情を抑えながら言いました。でも、もう、泣いてしまいそうです……

『な、泣いて、ないぃ、よぉ、 ん、あぁ、 ち、違うぅ、の、、 あっ、く、』
私は、一気に冷水をぶっかけられた気持ちになりました。みな実は、泣きそうなのではなく、あえぎ声を抑えている…… そんな風に聞こえ始めました……

「みな実…… もしかして、章雄と…… 一緒にいるの?」
私は、重い気持ちで聞きました。
『ぅうあぁ、 い、いっしょ、だ、よぉ、 だ、めぇ、 今ぁ、 んっ!あぁ、、 章雄にぃ、 ヒィあっ? 後ろからぁ、 入れてぇ、もらってるんだよぉ? あ、アァッ! ダメぇ! 激しいぃっ!! 声、ダメぇ!! あっ! あんっ? 我慢できないぃっ!! あっ? ひぃぎぃ、 ダメぇ、 聞かれてるのにぃ、 アン? い、いっちゃうっ! ダメェェ! 聞いちゃダメぇっ!! いくっ! いくっ! いくぅっっ!』
その叫び声とともに、通話が終わりました……

私は、怒りも嫉妬もなにもなく、狂ったように自分のものをしごきました。悲しいことに、10回もしごかずに、大量に射精しました……

あまりの快感に、声を出しながらうめいていると、携帯が鳴りました。メールでした……
見ると、みな実からで、大股を開いて、アソコから精子を垂れ流している写真が添付されていました…… そしてメッセージは、”これで、気持ち良くなってね?”と、書いてありました……
こんなのは、子作りには一切関係ないと思います。ただの、プレイ…… 章雄との、楽しいセックスライフに、私を利用している…… そんな風にしか思えません……

そして、その写真で狂ったようにオナニーをする4日間が過ぎました……
そろそろ迎えに行こうかな?と、車に向かおうとしたとき、普通にみな実が入ってきました。いつも通りの笑顔で、スーパーにでも行っていたような感じで、
『ただいま! 元気だった? 会いたかったよぉ?!』
と、みな実が抱きついてきました。さっきまで、2週間もの間、章雄と子作りの日々を送っていたとは思えない感じで、みな実がキスまでしてきました。

私は、夢中でキスをして、みな実を強く抱きしめました。
『へへw 痛いよぉ?w ねぇ、して欲しいです……』
照れて、顔を赤くしながら言うみな実。私は、心底安心しました。そもそも、戻ってこないかも知れない…… そう思っていたくらいでした。

私は、みな実の手を引っ張って、寝室に連れ込みました。そして、押し倒すようにみな実をベッドに寝かせて抱きしめました。
興奮しすぎていた私は、みな実の服を、はぎ取るように脱がしていきます。ブラもショーツも、一気にはぎ取り、みな実を全裸にすると、私もすぐに全裸になり、覆いかぶさりました。
この美しい裸体を、2週間も章雄に好き放題されていた…… しかも、途中でハメながら電話までさせてきた…… 嫉妬と興奮とで、グチャグチャになりながら、みな実に挿入しようとしました。
『ふふw なんか、ちょっと怖いw あっ、ゴメンね、ちょっとだけ…… 待って……』
みな実は、そう言いながら、股間に手を伸ばしました。そして、ヒモのようなものを引くと、大きく膨らんだタンポンが膣内から抜け出てきました……
「な、それ……」
思わず絶句すると、みな実は楽しげに
『ゴメンねw こうしておかないと、出てきちゃって、もったいないから……』
みな実は、楽しそうに、でも真面目に言います…… そんなみな実の言動に、狂気を感じてしまいました。みな実も、緩やかに壊れつつある? そんな恐怖が私を襲います。それを振り払うように、もう一度押し倒し、そのまま挿入しました。久しぶりの…… 本当に久しぶりのみな実の膣肉の感触に、腰が抜けそうになりました。私は、すぐに狂ったように腰を振ります。
『あんw 激しいよぉw』
みな実は、楽しそうに言います。章雄には、入れられた瞬間に、失神する勢いでいかされていたのに、今のみな実には、余裕があります……

章雄の精子が注ぎ込まれている膣内…… それにもかまわずに、それどころか、章雄の精子を掻き出そうとでもするように、私は腰を振ります。
『あっ、 んっ! 気持ち良いよw あっ、 写真で、オナニーしてくれた?w』
みな実は、そんな事を聞いてきました。章雄とのセックスでは、会話する余裕もなく、獣のようにあえぎっぱなしのみな実…… この、会話をする余裕が、私の自尊心を傷つけていきます……


今の私の興奮状態ならば、すぐにいってしまう…… そう思っていました。でも、いけません…… 明らかに、変わった気がします…… みな実の、膣の感触が、変わった気がします。気がするではなく、確定的に変わったように感じます……

一言で言うと、緩い…… 私のカリに、刺激があまり来ません。引っかかりがないとも言えます……
章雄の極太で慣らされて、緩くなってしまった…… そうだと思った瞬間、私は爆発的に射精しました……

『あっんっ? いったねw ふふw 気持ち良かったよw』
そう言って、みな実は軽くキスをしてくれました。唇が触れるだけの軽いキス…… どうしても、章雄とのセックスと比べてしまいます……

私は、そのままみな実を抱きしめました。そして、キスをして、舌を絡めに行きました。みな実は抵抗することもなく受け入れてくれましたが、自分から舌を絡めてはくれませんでした…… ひたすら、一方的にキスをする私…… 心が折れそうでした……

『ねぇ、名前、色々と考えたんだぁ! 男の子だったら、章雄から一文字もらおうと思ってるんだけど、良いよね?』
みな実は、それがとても良いことのように言いました…… 他の男の種で作った子供に、その男の名前から一文字もらって名付け、私たちの子供として育てていく…… あり得ないことです。でも、みな実はまったく疑問に思うこともなく、それが良いことだと信じ切った顔をしています…… みな実は、壊れてしまった…… すべて、私のせいです……

「あ、章雄に、聞かないとね…… それに、出来たかどうか、まだわからないでしょ?」
私は、みな実の狂気に気圧されるようにそう言いました。
『大丈夫に決まってるよw 30回以上も注いでもらったんだからw』
みな実は、満面の笑顔で言いました。子供が、褒めて欲しいというような感じで言いました……

「……そうなんだ……」
私は、ほぼ何も言えずに、曖昧に笑うだけでした……
すると、みな実が私のペニスを握りながら言いました。
『ねぇ、もう一回して欲しいなぁ…… ダメ?』
可愛い顔を、少しかしげながらおねだりしてくるみな実。可愛くてたまりません。でも、いったばかりで回復していません。
「ゴメン、ちょっとまだ無理かな? 少し待って……」
私がそう言うと、みな実は、
『じゃあ、良いもの見せてあげるw』
と言いながら、スマホを取り出しました。もう、この時点で嫌な予感だけでしたが、やっぱり的中しました……

スマホで動画が再生されると、みな実のアップから始まりました。

"

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。

1人暮らしの伯父の家で妻が伯父と

最近起きた、何とも言えない出来事です。

初めにちょっと自己紹介します。
私は38歳、自動車関係の工場で働いています。
人並みより性欲大盛でちょっとマニアックかも知れません。
妻(静香)37歳、小顔・色白のまぁまぁ美形でスタイルも良いです。
性格はおっとり天然で、子供やお年寄りには凄く優しい性格。
酒はほどほど好きで、酔うと陽気になり時には歯目を外す事も・・・。
同じ工場の事務員をしていて知り合いました。(部署は違うんですが・・・)
早くに結婚した私達は、16歳と14歳の子供がいます。

今でも月に2・3回は夜の営みを行っていますが、正直少なく感じていました。
妻は、生理前後は凄く盛り上がってくれるんですが、生理後1週間もすると
別人の様に性に無欲になります。
夜な夜な妻の体に触れると”ヤダよ!そんな気分になれない”と拒否されるんです。
生理直後、エッチな汁を溢れさせヒィヒィいい声で鳴く妻は、バイブやローターも
受け入れるいい女になんです。そのギャップが私には考えられません。
変態な私は、SMや露出にも興味があり色々なプレーを試したいと日頃から感じていました。

それが先日、予想にもしない出来事が起きたんです。
週末の土曜日、私は妻と2人で私の実家に泊まりに向かいました。
長男は友人達と泊まりで遊びに行き、二男も妻の実家に遊びに行くと言うので、別々の
行動をする事にしました。(妻の実家は歩いて行ける距離です)
車で1時間程走った海沿いの小さな集落に私の実家があり、両親だけで暮らしています。
長男夫婦は車で15分の街場に住んでいて、たまに顔を出すようです。
実家に着くと、茶の間にお客さんが来ていました。
 「こんにちは・・・」
 「おっ・・・久しぶりだな」
扉の向こうを見ると、母親の弟(伯父)が座っていました。
 「おんちゃん!来てたんだ」
 「何年ぶりだ!全然顔出さないから・・・」
 「そうだね!ごめん」
伯父さんは凄く気さくで誰とでも直ぐに仲良くなるいい人って感じで、妻も数回会っているんですが、
面白い伯父さんって気に入っていました。
その時も、伯父さんは相変わらず話が楽しく場が盛り上がっていました。
やがて話は伯父さんの近所の人が自殺(首つり)したらしく、夜怖いんだと子供の様な事を言いだし
たんです。
伯父さんは54歳で若い時に離婚し、子供と奥さんが家を出て行き両親(爺ちゃん・婆ちゃん)も亡くなり
今は一人暮らしなんです。
伯父さんは、普段は凄く良い人なんですが、酒を飲むと気が大きくなり若い当時は暴力もあり
奥さんに愛想をつかれ離婚したんです。(今はすっかり丸くなりましたが・・・)
 「1人で夜寝ていると、怖いもんだぞ!この年でもお化けは苦手でなぁ」
 「子供みたいな事言ってる・・・」
 「んだってさぁ・・・近所も離れでっぺ・・・辺りは真っ暗だしなぁ」
伯父さんの家は実家から車で10分程で、海岸沿いの小さな集落なんですが、伯父さんの家は
高台で、隣に1軒(例の自殺・・家)と離れた所に数十軒ある程度で、外灯も無い辺鄙な所なんです。
家も古いし、トイレも離れにあるので一度母屋を出て行くんです。
 「確かにおんちゃん家、トイレ外だから、夜は怖いよなぁ」
 「んだべ・・・夜真っ暗な中、隣はアレだべ・・・何か見えるんじゃないかって・・・」
 「何だか可愛そうね!」
 「今日、泊まって行くのが?」
 「ん~一応そのつもり」
 「だったらたまには家さ来い」
 「え~」
 「良いべ!夜めし寿司とっから・・・な!」
妻も凄く同情して、私はいいよ!可愛そうだしって言う事で、その日は伯父の家に泊まる事になったんです。
伯父さんは家に着くと直ぐに夕食の準備を始めました。
海から持って来たのは、アワビやウニ・貝などで新鮮な魚介がいっぱいです。
伯父さんは漁業で生活をしており、魚介類はいつも食べ放題なんです。
1人暮らしも長い事もあり手際よく夕食の準備を始めていました。
 「寿司頼むか!」
 「いいよ!こんなに魚介いっぱいあるのに」
 「んだが!」
妻も手伝い夕食の準備が出来た時には、テーブルいっぱいに高級食材が並び、いい匂いがしています。
 「さぁ食うべ」
3人で堀コタツを囲み、食事をしながら酒を飲み出すと、伯父さんも上機嫌で話しを盛り上げていました。
そんな時でしょうか?妻が台所に立つ瞬間、スカートが捲れるのが見えると伯父さんの視線も妻の足元へ
向かったんです。
妻は春らしい薄緑色のフレアスカート(膝上10cm)に長T(首元はボタンで開閉調整が出来る)、それに
白いカーディガンを羽織っていました。
ベージュのストッキングにパンティは・・・未確認です。
私の位置からも妻の薄緑のパンティがストッキングの奥に見えたんです。
伯父もきっと・・・考えれば伯父さんは、何十年と女と無縁(ソープなど言ってたかも知れませんが)で
妻に興味が無い訳もありません。
台所から戻る妻が座ろうとした時も、スカートが捲れ叔父の目の前にパンチラ姿が曝け出されたんです。
しかも今度は、妻がウンコ座りのままスマホのラインをチェックしている様で、パンチラ丸出しで動きが
止まったんです。伯父も視線に困りながらもチラチラパンチラを見ているのが分かりました。
その後、酒も進み伯父も妻もいい感じに酔い始めると、話題はエッチな話になり、伯父もニヤニヤしながら
女の話をしていました。
妻も”う~ん、男の人ってそうなんだ!”とか言いながら伯父の話に耳を傾け”熱くなってきた”と言いながら
カーディガンを脱ぎ、胸元のボタンを数個外しました。
すると妻の谷間(Dカップ)が現れ、伯父さんも胸元を気にしている様でした。
そんな妻の姿に、私も股間が熱くなると同時に伯父さんに見られていると思うと、異常な興奮が湧き上がって
いました。
そんな時、妻がモゾモゾし始め”ちょっとトイレに行きたいわ!”と言うんです。
 「玄関出て、左側の建物の中にあるだろう」
 「ん~分かるけど・・・ちょっと怖いわ!だって昼間の話聞いちゃったし」
 「そうだよね!伯父さんが一緒に行ってあげるよ」
 「優しいのね!優しい人好き!」
妻も伯父の腕に捕まり、玄関を出て行ったんですが、伯父もどさくさに紛れてお尻に手を伸ばしていました。
トイレに行って数分が経ちますが、中々戻らない2人!に私もトイレに向かう事にしたんです。
トイレの方で声が聞え、建物の中に2人が居るのが分かりました。
入り口の戸が開いていたので、中を覗くと何と!妻がトイレの戸を開けたまま用を足していたんです。
しかも戸の前で伯父さんがしゃがんで妻のしゃがんだ姿を見ている様でした。
(伯父のトイレは和式でした)
 「もういいでしょ!そろそろ戻らないと夫に気づかれちゃうわ」
 「若いおなごのマンコを見れるなんて、早々ねーがら、もうちょっとだげ」
 「ん~もう!」
何が起きているのか?全く理解できませんでしたが、多分伯父さんが見たいと言い出し、妻が可愛そうになって
見せているんだと思いました。妻は情に弱い所があって、特にお年寄りや子供の可愛そうな話には
感情が強くなってしまうんです。しかも酒が入ってエッチモードだった事も、目の前の出来事を引き起こした
原因だと思ったんです。
やがてトイレから出る妻を確認した私は、急いで母屋に向かい2人を待ちました。
心臓がバクバクしながらも妻のエッチな行為に怒りを覚える処か、興奮が湧き上がり伯父にもっと
楽しんで貰おうと考えたんです。
それに、妻が生理後10日以上も過ぎたこの時期に、エッチな汁を溢れさせ感じる事があるのか?
そして、伯父との行為をネタに今後、私の望む女になる事があるのか?知りたかったんです。
2人が戻り1時間が過ぎた時、私は妻に風呂に入る事を勧めました。
妻は着替えを持つと、脱衣場へ向かって行ったんです。
私は伯父さんに何才まで女に興味があるのか聞くと、この年でも女好きは変わらないと言うんです。
しかも妻の事を聞くと、良いおなごだ!と下手惚れです。
 「今日何処で寝ればいいの?」
 「じゃ、そこの座敷で良いか?ちょっと狭いけど」
 「伯父さんは?」
 「おらは、いつもの奥座敷で寝っから」
 「折角だし、3人で寝っぺ」
 「良いのが?んじゃ、3人でここさぁ寝っぺ」
そんな訳で、座敷に3枚布団を並べ寝る事にしたんです。
布団を敷き終える頃、妻があがって来ました。妻は白いタオル地のワンピースパジャマ(前ボタン)で
首元のボタンを数個外し、胸元も開いて色っぽく見えました。
さり気無くお尻を触ると、下着を付けていません。
 「どうした?」
 「んっ・・・忘れちゃって・・・」
 「もう!色っぽいなぁ」
こんなに妻に興奮した事がありません。今目の前に伯父さんがいるのに、妻はこの布の中に何も付けていないんです。
しかも、胸の先端はポツンと浮き上がり乳首だと分かります。
気のせいかも知れませんが、陰部も黒ずんでいる様に見えます。
白いワンピースは膝上10cm位でしょうか?体のラインに張り付き胸とお尻の辺りが大きく盛り上がっています。
妻と入れ替わりで私が風呂に向かいました。
暫くして、私が風呂から上がり茶の間に向かうと2人は酒を飲みながら話をしていましたが、妻はコタツに
入らず、壁に寄りかかりながら体育座りで酒を手にしていました。
伯父の位置から見れば裾の奥に生マンコが・・・。
伯父も風呂に向かい、やがて上がって来た伯父さんはブリーフパンツ一枚姿です。
伯父さんの股間は明らかに大きい事が分かります。まだ勃起すらしていないのに、10cm以上はあるでしょう。
妻も伯父さんの股間に驚きの表情を浮かべていました。
やがて3人は寝床に向かい、妻を挟んで寝る事になったんです。
布団に入ると、妻の姿が思い出され興奮して眠れません。
何分経ったでしょうか?隣でコソコソ話声が聞えました。
 ”ダメよ!隣で寝てるのよ。ちょっと”
 ”んなごと言っても、ほれこんなに濡れでっぺ”
 ”バレタラどうするの?”
 ”どれ!大丈夫だ!すっかりねでる”
 ”あぁぁ~もう”
 ”わげぇ~おなごの身体はやわらげぇ~な”
 ”あっ・・・んっ・・・そんなに指入れちゃダメ”
 ”ぐちゃぐっちゃだべ・・・エッチなんだなぁ!もう布団まで汚して・・・”
 ”ごめんなさい・・・でも凄く感じちゃうの”
 ”あぁ~舐めちゃうの?ん~そこ気持ちいい”
 ”おなごはみんなこご気持ちイイだべ”
まさかこんな展開に発展するなんて予想もしませんでした。
身持ちは堅い女だと思っていたのに、伯父に股を開きアソコを舐められ感じている。
この時期は、全く濡れる事も無かった妻が、厭らしい汁を溢れさせヒィヒィ鳴きながら伯父の巨根を待ち望んで
いる何て・・・信じられませんでした。
隣で必死に声を押し殺しながらも喘ぐ妻!アソコをグチャグチャに弄り厭らしい音をたてる伯父。
チュパチュパと音をたて、クリトリスを吸う音に、乳首を吸われる音!
全てが私の興奮を掻き立て、股間をギンギンにさせていました。
伯父は何年、この時を待ち望んでいたんでしょうか?女を抱くのは何年ぶり何でしょうか?
考えれば考える程、股間は膨れ痛い位に硬くなっていました。
 ”頼む!一回でいいがらチンポ舐でけろ!”
 ”ん~うめぇ~なぁ!凄く気持ちイイ・・・きんたまも舐めでけろ”
横目に2人を見ると、69で互いの陰部を舐めている姿が小さい電球の光に映しだされていました。
妻のワンピースはすっかり捲れ上げられ、胸も露出し口でアソコを舐められながら、胸を揉まれる格好だった。
妻のDカップが伯父の大きな手で強く握られたり、緩められたりし時には乳首を指先で転がされていました。
 ”伯父さん!凄く上手なのね!私メロメロになっちゃうわ”
 ”何だ旦那はこんな事してくれないのか?”
 ”ん~!エッチな事色々求められるけど・・・最近はちょっと”
 ”下手なんだなぁ!こんなのはどうだ”
 ”アッ・・・凄い・・・逝っちゃう・・・そこ”
 ”ここツボだな!”
 ”あぁぁぁ~逝っちゃう・・そこ逝っちゃう”
伯父に指で逝かされる妻は腰をブルブル震わせ、ハァハァ息を荒らし逝った様でした。
そんな妻の体を起こし、伯父が大きくなったチンポを妻のマンコにあてがいました。
20cm近くあろうかと言う巨根!若干衰えは感じますが、凄い太さと長さ!私の一回り以上は大きいと
思われる肉棒を妻の綺麗なマンコに押し当てたんです。
テカテカ光る汁が肉棒を包み込み、中へ招いき入れる様に、襞が開き吸い込んで行きました。
 ”凄い大きい!あぁぁ~広がるぅ~”
 ”旦那より大きいだろう!”
 ”うん!”
妻は伯父の肉棒を膣内へ招き、やがて喘ぎ声を高めました。
正常位や四つん這い、時には妻が上に跨り肉棒を肉襞で摩るように動かし、パンパンと狭い部屋に
響かせていました。
余りの光景に、起きるタイミングを失った私は、ただ2人の行為を頭に焼き付けるしかありませんでした。
妻は伯父のテクニックに何度も逝かされ、潮まで吹く始末でした。伯父の布団はべっちゃりと濡れていました。
一方伯父も、久々の性行為だったのか?2・3回も出していました。
しかし、俺に気を使ったのか?膣内への射精は遠慮し、胸や口に出していたんです。
2人の行為が始まって2時間程過ぎた時、2人は部屋を出て風呂で体を洗いに向かいました。
風呂でも叔父は妻の体を求め、妻も伯父に逝かされたようです。
我慢出来ず、私は2人の声を聴きながら廊下で射精すると、精液の匂いが漂う座敷に戻り、一足先に
眠りに付いたんです。

翌日、伯父の家を出た私は帰宅途中の人気の無い山道で車を止めました。
妻は不思議そうな表情で私を見ていたので、昨晩の事を聞いたんです。
状況を理解した妻が、必死に謝り”離婚だけはしないで”と懇願されました。
妻の手を引き、人気の無い場所で私の目の前にしゃがませ怒り狂った肉棒を咥えさせました。
妻の口に吐き出し、全てを飲ませた私は、離婚しない代わりに私に絶対服従を誓わせました。
昨晩の事を聞くと、妻は伯父に同情し1晩だけの約束で体を許したと言います。
一度目のトイレで伯父にお願いされ、マンコを見せた瞬間に妻もエッチモードに入った様です。
伯父さんのテクニックは凄いらしく、妻もあんなに感じたのは初めてだったと言います。

その日以来、妻は私の求めに応じる様になりました。
しかも感度も良くなった様で、私の手マンでも逝くように・・・。
伯父にも言っていませんが、妻を連れ定期的に伯父の家に遊びに行こうと考えています。
もちろん今度は、私も含め3Pで楽しみたいと思っています。

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。
夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。
昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。

岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。
美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。
飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。
レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。
乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。
ダメですよ・・・。

佐藤さんは聞いてくださいません。
スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。
クリが硬くなっていたみたいでした。
背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。
赤ちゃんが泣きながら耐えています。

佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。
美和子のお尻に当たってきました。
美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。
数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。
太股を両手で抱き寄せられていますから、佐藤さんに主導権があります。

美和子のベビーは泣き叫びます。
佐藤さんが中腰になって美和子の真下から突き上げるようにして激しい運動会でした。
5分以上の運動で佐藤さんが頂点に近づきます。
いいですか・・・。
噴射の前触れでした。

『ちょうだい・・・』美和子がご返事をしますと同時に・・・。
佐藤さんから美和子へのエキスの移動です。
数分をそのままにしていましたが・・・。

二階の美和子の寝室へ移動です。
二人が上向きで並んでいました。
美和子が佐藤さんのジュニアをお触りして、『この子が悪い子ね・・・』
佐藤さんが、キスして欲しいと、美和子のお顔をジュニアへ引き寄せられました。
ジュニアからザーメンの残りを吸い取ります。
両手でジュニアをしごきながら舌先で先端をなぞりました。

美和子が佐藤さんの上になってキスします。
子供たちは触れ合っています・・・。
美和子が佐藤ジュニアを誘導しましたら、すぐに入りました。
『いいなあ・・・』佐藤さんがお喜びです。

美和子がキスしながら佐藤さんと胸を合わせています。
力を加えて締めたり緩めたりします。
両膝をベッドにつけてお尻だけを上下させます。

二人の結合部分には人格がありません。
本能だけが渦巻いています。
佐藤さんから、『犯されているみたいだ・・・』

美和子が佐藤さんの腰に跨って、腰を上下させます。
美和子が佐藤ジュニアを全力で締めながら上下します。

美和子の額から汗が流れます。
佐藤さんが、『良いの・・・』
美和子は、『目まいをしそうです。最高です・・・』

美和子が頂点を極めるのを待って、二人が上下を入れ替わります。
美和子の両足が広げられて佐藤ジュニアが美和子の中に入ってきました。
クリの先端が硬くなっています。
この場所を持っていただきながら佐藤さんからの贈り物が美和子の体内に流れてきます。

お互いが精魂を使い果たして・・・。
だるい感覚が好き。

人妻Mの告白3 ~Hとの6年間~

Hとの恋人生活の中で色々な体験をしました。
最初の頃はエッチに大して少し罪悪感があった私も、Hが喜ぶならと
思ってやってきましたが、いつしか自分がHとのエッチな行為を楽し
く喜びに感じるようになっていました。

付き合いだして初めての夏に2人で海に行った時の帰りにラブホテル
に初めて入りました。初めて入るラブホテルは緊張と興奮で2人とも
いつもより感じていたと思います。一緒に広いお風呂に入り、そこで
セックス。お風呂から出てベッドで2回目のセックス。ソファーで3
回目。そのとき初めて立ちバックという体位でしました。ソファーに
両手をつきHにお尻を抱えられ、後ろから突かれるのです。いつも正
常位か騎乗位でばかりしていたので、そうしてる自分たちが淫らに感
じて私はすごく濡れてしまいました。床に愛液が垂れてすごく恥ずか
しかった。

1年後くらいにはカーセックスも体験しました。
一度してみたいとHが言い、人の来ないようなところで車を止めて、
助手席のシートを倒して…ただ、お互いに見られてないか周りが気に
なってしまったのと狭かったことで、そのときだけの体験でした。

大学に通う朝の満員電車でよく痴漢に会うと言うと、Hは遠回りをし
て大学まで一緒に電車にのって毎朝送ってくれました。
痴漢体験はお尻を摩られることがほとんどでしたが、たまにスカート
の中にまで手を入れられたり、酷いときには2人同時に後ろと前と触
られ足を力を入れて閉じて、中の方まで触られないように必死に頑張
ったり。電車からの降り際にオッパイをわしづかみにされて揉まれた
り…本当に嫌でした。
Hが一緒に行ってくれてからは痴漢に会うこともなかったのですが、
ある日、スカートの中に手が入ってきて大胆にもショーツの脇から指
が中に…Hに痴漢と告げると「俺…」って(笑)
私はその時だけは自分から少し足を広げてHにオマ○コを触りやすい
ようにしました。クリを刺激され、中に指を入れられクチュクチュさ
れるとものすごく感じてHの胸に顔を押し付けて声を出さないように
するのが精一杯。私もズボンの上からでしたがHの大きく堅くなった
オチ○ポを摩ってました。
他の人だとあんなに気持ち悪く嫌だったのに、Hだとすぐに感じるほ
ど気持ちよかった。
私がイキそうになったときに電車が大学の駅に到着してしまい、イク
事ができなかった。あのままイッてしまいたかったと思いました。
痴漢ゴッコはその時だけ。して欲しい気持ちがあったんですが、して
欲しいとも恥ずかしくて言えなかったです。

若かったせいもあるのでしょうか?Hとのエッチな行為を楽しみにし
て、頭の中ではこんなことしてみたいなど色々な妄想をしてた時期で
した。ただ恥ずかしがり屋の私はHには何も言えませんでした。

時が経ち2人とも社会人。その頃にはお互いに両親もHと私の仲を公
認してくれてましたが、それでも厳しかった私の家では門限が21時
から22時になっただけ。Hとの外泊なども認められませんでした。

社会人になるとお互い時間もバラバラ、週に数回しか会えず辛い時期
でした。それでも私は時間がある時にはHの家に行き夕食を作り置き
して家に帰ってました。Hが家に帰ってくると家に電話があり(当時
は携帯がなかったので家電です)Hは私の作った食事を食べながら話
しをする。そんなことが多かったですね。
ですから会えたときはHとのセックスに燃えました。そしてHの精液
を私のオマ○コの中に入れたまま帰るという行為を続けてました。
会えない時には、Hを想ってオナニーもしました。この頃が私の中で
一番オナニーした時期だったと思います。

社会人になった年の社員旅行でちょっとした事件がありました。同期
数人で夜の浜辺に花火をやりに行ったのですが、お酒も入ってたこと
もあり自然と2人ずつのカップルのようになったました。
ふと見るとキスしてる2人が居たり、オッパイを揉まれ、服をたくし
上げてオッパイに顔を埋めてる人が居たり…
私が一緒に居たのは同期のO君。O君は同じ部署でもあり同期の男の
子の中でも一番親しくしてきた人です。
いきなりO君が肩を抱いて抱き寄せキスをしてこようとしました。
私は顔を背け拒否しました。ですが頭の中では「私には愛するHが居
る」その反面「皆のこの雰囲気を壊してしまうんじゃないか?しらけ
させてしまうんじゃないか?」色んなことが頭の中でグルグル回って
いたんだと思います。気がつくと太ももにO君の手が、オッパイも服
の上から揉んできます。O君は普段から本当にいい人だったので、嫌
っていう気持ちがあまり無かったのか、たぶん数秒間は触られていま
した。太ももを触ってた手がスカートの中に入ろうとした時に、我に
返って払いのけ立ち上がりました。
「これ以上したら本当に怒るから!」と強い口調で言いました。
O君は「ごめん」と言いその後は何もしてきませんでした。
その夜はHに電話をするはずでしたが、体を触られたという罪悪感で
電話が出来ませんでした。
他の人達はどうなったかと言うと、その後は恋人同士になりました。
きっと私もHという存在がなければO君と恋人になっていたかもしれ
ません。それだけO君も良い人だったということでしょうか。

その後、Hには同期で浜に行っていたことがバレてしまい。それを隠
していたことと、その日に電話をしなかったことで何かしら疑われて
しまってました。浜に花火をやりに行ったことは認めましたが、触ら
れた事だけは言えませんでした。
きっとHは心配するから夜に浜に行ったことは言えなかったと言い訳
をして・・・ずるい女ですよね。
Hもそれ以上は深く追求してこなかったのと、いつもと変わらない優
しいHだったので、Hの心の中ではどう思われてるのかはわかりませ
ん。もしかしたら浮気したと思われてたのかもしれませんね。

その後は同期全員に私の恋人と言ってHを紹介しました。
どうしてそうなったかと言うと、偶然にも仕事の関係でHが私達の会
社に出入りするようになったからです。
O君とHが仲良くなり、複雑な気持ちでしたがO君にも恋人が出来て
ちょっと安心しました。ただHがO君に色々と優しくする姿を見てる
と心が少し痛みました。
ただ、もっともっとHの事が好きになりHとは離れられないと思いま
した。

6年間、Hと恋人として過ごし本当に幸せでした。Hが望むことであ
れば何でもしてあげられると思っていた時期でもありました。
どんなエッチなことでも。恥ずかしいことでもHと一緒ならやってあ
げたいと本気で思っていました。

Hと付き合い7年目に入ろうした時に私はHの妻になりました。



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