萌え体験談

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スカート

彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。
基本、若い子が好きで、一人暮らしの子ばっかり狙ってやってたけど、やっぱり相手が感じないと面白くない。人妻とかも狙ったけど、エロマンガやAVみたいに感じる女は本当に超レアだった。
ただ、勝手なもんで、感じる女に当たっても、それはそれで白けるし、俺は無理打ちに向いてないんじゃないかと思ってたとき、それは起こった。

いつもみたいに、コンビニで目星をつけた若い女の後をつけて、部屋に入るときに押し入るというミッションをしたとき、まさかの彼氏in部屋だった。
でも、女みたいにナヨッとした彼氏は、俺を見て完全にパニクって、怯えていた。

「声出したら、○ろすぞ!」
の一言で、彼女も彼氏も黙ってうなずいた。この時、今までの無理打ちで感じたことのない興奮が俺を包んだ。

俺は怯える彼氏をとりあえず一発凹り、涙目になったそいつを後ろ手に椅子に縛った。それから、ザックからガムテを取りだし、口をグルグル巻きにして黙らせた。

不思議なもんで、こんな事されてるのに、彼女は一言も口をきかず、彼氏が殴られたときに、
『ひぃっ!』
と、小さな悲鳴を上げただけだった。マジで怖いと、声なんて出ないもんだ。たいていの女はそうだったw

怯える目で俺を見る彼女。その横には、恐怖と不安の目で俺を見る彼氏。なんか、世界を支配したような気持ちになった。
ココでやっと落ち着いて二人を見た。

彼女の方は、150cm45kgといった感じの、小柄で子供みたいな感じの女の子だ。正直あんまり美人ではないが、愛嬌がある感じの顔だ。小柄な女はエロいと言うが、この子はあまりにも経験が少なそうだ。もしかして、処女か? と思わせるようなウブさがある。

彼氏の方は、170cm位で体重は下手したら60kgないかもしれない。とにかく、ナヨッとして弱々しい感じだ。顔や雰囲気は、秋葉とかにいそうな感じだ。

俺は、いつもの無理打ちの時とは違って、やたらと興奮していた。

「ねぇ、なんて名前なの?」
俺が聞くと、彼女は目をパチパチさせて、日本語がわからないようなリアクションを取る。俺は、無造作に彼氏の鼻っ柱にジャブを入れる。
「うグッ!」
彼氏は、鼻を真っ赤にして涙を流してうめく。

「名前は?」
俺は、怯えて震えている彼女に向かって、もう一度聞いた。

『真央です……ゴメンなさい、もう叩かないで下さい……』
泣き声で言う真央ちゃん。
「真央ちゃんか、なんか、クルクル回りそうな名前だなw」
俺がギャグを言っても、まったくノーリアクションだった。まぁ、無理もないw

「よし、服脱げよ」
俺が命令すると、今度はすぐに反応した。見てわかるくらい震える手で、ブラウスのボタンを外し始める真央ちゃん。
彼氏は、目が飛び出そうなくらい大きく見開いて、ンガンガ何か言っている。

「ほら、早くしろよ」
もう一回、彼氏の鼻にジャブを入れる。

『ごめんなさいぃっ! す、すぐ脱ぎます! お願い、ぶたないでぇ!』
泣きながら言う真央ちゃん。ゾクゾクしてきたw いつもの無理打ちは、こんなまどろっこしいことはせず、下だけ脱がせてとっとと突っ込むw

こんな風に命令して、嫌々従わせるのが、こんなにも楽しいとは思わなかったw

真央ちゃんはそんな風に言いながらも、まだ指が震えてボタンが上手く外せない。
俺は、思いきりブラウスを左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンが飛び、あっという間にブラが姿を見せる。
なんか、スポーツブラみたいな色気もクソもないブラだったが、意外に胸が大きかった。
『イヤァッ!』
真央ちゃんは、そんな風に叫んで胸を腕で隠した。

俺は、とりあえず彼氏にまたジャブったw 鼻血を出しながら、涙目になる彼氏。口をふさいでるから、鼻血で窒息しないか心配になる。さすがに死んだらヤバい。
「ほら、真央ちゃんが声出すからw 鼻、かんでやれ。窒息するぞw」
俺が指示すると、真央ちゃんはコクンコクンと激しくうなずき、彼氏の鼻血をティッシュで拭き取る。鼻血を拭いている真央ちゃんの後ろから、その胸を鷲づかみにしてみた。一瞬体を硬くして、逃げようとする気配があったが、鼻血と涙で酷いことになってる彼氏を見て、思いとどまったw

「へぇ、デカいね。何カップ?」
俺は、胸を揉みながら聞く。彼氏は、俺が胸を揉み始めると、固く目を閉じた。見たくない! そんな気持ちなんだと思うが、目の前で彼女が胸を揉まれているのは、どんな気持ちなんだろう? 想像すると笑えるw

『ディ、Dカップです……』
真央ちゃんは、彼氏の鼻血を拭きながら答える。

「へぇ、彼氏に揉まれてデカくなったの?」
俺がゲスに聞くと、
『ち、違います……』
と、真央ちゃんは消えそうな声で言う。

「なんで? 彼氏に揉んでもらってるんだろ? あ、もともとデカかったって事かw」
『……揉んでもらったこと……ないです……』
さっきより小さな声で言う真央ちゃん。
「ハァ? なんで?」
意味がわからずにイラッとしながら聞く。

『ごめんなさい! ま、まで付き合い始めたばかりだから……です』
怯えた目で言う真央ちゃん。アー、なんだろ、ゾクゾクするw

「なに、まだやってないの?」
『な、なにをですか?』
聞き返す真央ちゃん。俺は、とりあえず彼氏を蹴ってみた。パニクる真央ちゃん。
『ごめんなさい、ごめんなさい! もう、許して下さい……』

「まだセックスしてねーの? そいつとw」
『はい、してないです』
「なんで?」
『そ、それは』
言いよどみそうになったから、彼氏を殴るフリしたw
そしたら、慌てて、
『結婚するまではダメだからです!』
なんて言ったw

「マジw 処女なの?」
俺が聞くと、顔を真っ赤にしてうなずく真央ちゃん。
「キスは? それくらいあんだろ?」
『な、ないです、まだ一回もないです!』
必死の顔で言う真央ちゃん。

俺は、いきなり真央ちゃんのアタマを掴んでキスした。
『んんーっ!』
うめいて、逃げようとする真央ちゃん。でも、両手でアタマをホールドして舌を差し込む。口を閉じて、必死で舌を入れまいとする真央ちゃん。
俺は、いったんキスを止めて彼氏を蹴る。
「わりーな、ファーストキスもらっといたぜw」
そんな事を言うと、怒りも見せずに目を伏せる彼氏。マジで情けねーと思うw
そして、もう一回真央ちゃんにキスをする。柔らかい唇がたまんねーと思いながら、舌を差し込む。今度は口を閉じなかった。さすがに学習したみたいだw 彼氏をボコられないように、無対抗になる真央ちゃん。健気で泣けるw

俺は、わざわざ彼氏によく見えるように角度を調整する。そして、舌を真央ちゃんの口の中に突っ込んでいるところを、よく見えるようにしてやる。
彼氏は、目を閉じたままだ。
俺は、キスを止めて真央ちゃんにビンタした。と言っても、軽くだw

『ひぃっ! ゴメンなさい! ぶたないで! 許して下さい!』
泣きながら叫ぶ真央ちゃん。
すると、彼氏は目を開けた。
「ほら、ちゃんと見てねーと、また真央ちゃん撫でるぞw」
そう言って、片頬が真っ赤の真央ちゃんにキスを始める。舌を絡め、思いきり唇を押しつけ、鼻まで舐めてやる。
それを彼氏は、死にそうな顔で見ている。

「ほら、舌出してみろ」
俺が命令する。真央ちゃんは、
『は、はい……』
と、震える声で言いながら、舌を突き出す。そしてその舌に、俺の舌を絡めていく。

彼氏は、死んだ目でそれを見る。俺は、いきなりブラをズリ下げた。プルンと飛び出る胸は、やっぱり大きめで、スゲぇ白かった。乳首も、マジかw と思うくらいピンクで、今まで見た胸の中で、3本指に入ると思った。

胸が丸出しになり、慌てて腕で隠そうとする真央ちゃん。
「隠すと、彼氏どうなる?」
俺は、自分でも気持ち悪いくらい優しい口調で言った。すると、隠そうとしていた腕を、ゆっくりと降ろした。

彼氏は、真央ちゃんの胸をガン見してるw
俺は、真央ちゃんを彼氏の正面に立たせると、後ろに回って両手で胸を揉み始めた。
真央ちゃんは無言で、なすがまま揉まれている。
「あーあ、彼氏にも揉ませたことないのにw」
俺がそんな事を言うと、
『ゴメンなさい……あっくん、ゴメンね……ゴメンね……』
と、彼氏に謝り始める。彼氏は頭を左右に振り、気にするな的なリアクションをする。なんかムカついたw

「ほら、彼氏のチンポ見て見ろよ。真央ちゃんがこんな目にあってるのに、勃起してるぜw」
俺がからかうように言うと、彼氏は必死で内股にしてごまかそうとする。モテそうにない男だから、こんな生乳見たら勃起して当然だと思うw

『そ、そんな事ないです……』
真央ちゃんは、否定しようとする。
「じゃあ、ズボン脱がせてみろよ」
俺がそう言うと、
『え? そ、そんなの……』
と、また抵抗した。とりあえず彼氏の頬をビンタしたら、
『ごめんなさいっ! ぬ、脱がせます! だからもう……ぶたないでぇ……』
完全に泣き出した真央ちゃん。
そして、泣きながら彼氏のズボンのボタンに指をかける。彼氏は、必死で逃げようとするが、縛られてるから動けない。そしてファスナーが降ろされ、ズボンが尻のところまで降ろされる。

すると、ブリーフwのアソコにテントを張っていた。
「ほらw 真央ちゃんが泣いてるのに、コイツ興奮してるぜw」
俺が笑いながら言うと、
『そ、そんな……あっくん……』
と、悲しそうな声で言う。彼氏は、顔を真っ赤にしながら、頭を振り続ける。違う違うとか言ってそうだけど、実際勃起してるw

俺は真央ちゃんの後ろから、胸を揉み続ける。下から持ち上げるようにしたり、握りつぶすようにしたり、時間をかけて揉み続ける。
『ん、ひっ! んっ! い、痛いです……』
恐怖に身体が震えているのがわかる。彼氏の前でこんな事をされて、どんな気分なんだろう? 興味ないけどw

そして、乳首も触り始める。コリコリに勃起してるが、興奮のせいじゃないと思う。無理打ちするとき、防御反応とかだと思うけど、やたら濡れたり乳首が硬くなったりする。感じてるのか? と思うけど、まったくそんな事はなく、生理現象みたいなもんだと思う。
でも、俺は逆手に取る。
『あれれ? 真央ちゃんも乳首勃起してるねw 彼氏の前でこんな事されて、興奮してるんだw たいしたもんだねぇw』
俺は大げさに驚きながら言う。
『ち、違います! 違うの! あっくん、違うの!』
必死で言い訳する真央ちゃん。彼氏は、荷馬車に乗せられた仔牛みたいな目になってるw

「嘘つけよw こんなにコリコリにしといて、それはないだろw 真央ちゃん意外とエッチなんだw」
『イヤァァ……違う、違うの……あっくん、ゴメンなさい……』
真央ちゃんは、そんな風に謝る。泣きそうな目で見てる彼氏は、まだ勃起してるw

「謝らなくてもいいだろw 彼氏も超勃起してるしw ほら、パンツ下ろしてみろよ」
俺がそう言うと、真央ちゃんは一瞬何か言いかけたが、素直に彼氏のパンツに手をかけた。彼氏は、また頭をブンブン振って、止めろとか言っている感じだ。

でも、もう殴られたくないのか、真央ちゃんは素直に彼氏のパンツを下ろした。

仮性包茎の可愛らしいチンポが、ギンギンに勃起して、ガマン汁まで流れている。

「な? お前ら、お似合いの変態カップルだなw 真央ちゃん、見ててみ、俺と真央ちゃんがキスすると、もっと勃起するぜw」
俺はそう言うと、また彼氏に見せつけるようにキスを始めた。
真央ちゃんは、俺とキスしながら彼氏のチンポを見つめている。すると、チンポがビクンと脈打った。

「ほらねw」
『嘘……そんな……』
真央ちゃんは、悲しそうに言う。何か、二人の仲まで壊しちゃいそうで、申し訳ない気持ちになったw 嘘だけどw

そして俺は、真央ちゃんの乳首を舐め始めた。
『イヤァ……』
小さな声で、イヤと言う真央ちゃんだが、抵抗らしい抵抗はしない。もう、身に染みてるらしい。

無菌室で先生や親にも殴られず育ったガキは、こんなもんかw 殴られもせずに一人前になったヤツがいるものか! って感じだw

真央ちゃんは、身体を震わせながら必死に耐えている。それを見て、彼氏のチンポはビクンビクンと脈打っている。

俺は、しつこく舐め続けた。
『ン……あ……ヤァ……んっ』
すると、ちょっとだけ声が甘くなってきた。やっぱりこの女、マゾだw こんな状況で感じ始めてるw 10人に一人いるかのレアものだw

「あれれ? 気持ち良くなってる? まさか、そんなわけないよなw 彼氏の前で見ず知らずのおっさんに舐められて、感じるはずないよなw」
俺が芝居がかった言い方をすると、身体をビクッとさせる真央ちゃん。その瞬間、無造作にキスをした。そして雑に舌を差し込むと、真央ちゃんの舌が絡んできた。それは一瞬で終わり、慌てて舌を引っ込めた感じだったが、確かに真央ちゃんの方から絡ませてきたw

「なに自分から舌絡めてんの? 彼氏に悪いと思わないの?」
俺が説教口調で言うと、彼氏の目が大きく見開かれた。相当ショックだったらしい。

『ち、違います! 絡めてないです! あっくん、違うの! 違うの!』
泣きながら謝る真央ちゃん。俺はこのタイミングで、スカートの中に手を突っ込んだ。そして、素早くショーツの上からアソコを触ると、漏らしたくらい濡れていた。
もちろん、マジで漏らしただけかもしれないし、濡れてたとしてもそんなのは反射反応だ。レイプされて感じる女なんて、レア中のレアだ。
でも、俺はそれも利用する。

「あれれー! こんなに濡れてるじゃないですかー! どうしちゃったんですかー? 彼氏の前じゃないんですかー」
と、大根役者の棒セリフみたいに言ってみたw
『イヤっ! 違います! 違うの! あっくん、違うのぉッ!』
真央ちゃんは、もうパニックみたいな感じで彼氏に言ってた。彼氏は、泣きそうな顔で真央ちゃんの事を見ていた。

俺はスカートから手を抜いて、また命令した。
「じゃあ、スカート脱いでパンツだけになれよ」
『うぅ……はい……』
もう、無駄な抵抗は止めたみたいだw

真央ちゃんは、メチャメチャ恥ずかしそうにスカートを脱ぐと、ズレたブラとショーツだけの姿になった。
ブラもそうだけど、ショーツも女の子(子供)という感じで、色気もなにもない。こんな下着を身につけていると言うことは、まだまだ本当にセックスはしないつもりだったようだ。

「じゃあ、パンツも脱いで見せてやれよ。濡れてないんだろ? 違うんだろ?」
俺は、追い詰めるように言った。

真央ちゃんは、さすがに動きが止まったが、俺が拳を握って彼氏のことを見ると、すぐに脱ぎ始めた。マジで健気で泣けてくるw

ショーツを脱ぐと、それをクシャクシャッとして足下に置き、アソコを手で隠す真央ちゃん。
もう、泣き止んでいた。さすがに、状況に順応してきたらしい。さっきまでの怯えた顔が消えて、少し残念だ。まぁ、これからかw

俺は、床に置かれたショーツを手に取る。真央ちゃんは、一瞬俺の手からショーツを奪おうという動きをしかけた。でも、グッとこらえて動きを止めた。
俺は、彼氏の目の前でショーツを広げてやった。
「ほら見てみw このシミw」
俺は、真央ちゃんのショーツのシミの部分を、彼氏の目の前に突きつけてあげたw

彼氏は目を閉じようとしたが、殴られた痛みを思いだしたのか、目を閉じずに真央ちゃんのショーツを見続けた。
でも、彼氏のチンポを見たら、相変わらずビクンビクンと脈打って、ガマン汁も滝のようだったw

「ほら、アソコ広げ見せてやれよ」
俺は、真央ちゃんに命令した。
真央ちゃんは、躊躇はしたが、震える手でアソコを広げ始めた。処女らしく、まったく手入れしていないへアは、結構剛毛だ。でも、自分の指で広げてる陰唇は、見たこともないくらい綺麗だった。処女の上に、オナニーもあまりしてない感じだ。

「ほら、見てみろってw 濡れて光ってるだろ? ヒデぇなw 彼氏が縛られて鼻血出してんのに、興奮して濡れ濡れとかw」
俺がこんな事を言うと、真央ちゃんはクパァしたまま、うつむいて震えている。顔は真っ赤だし、涙はあふれそうだしで、ちょっとだけ可愛そうかな? と思い始めた。

そして俺も、今まで感じたことのない興奮を味わっていた。そして、コレだと思った。一人相手に無理打ちしても、オナホ使ってるのと変わらない気がする。でも、こんな風に彼氏の反応とか、彼女が彼氏に謝るとことか見ると、すっげぇいいw

『あっくん、ゴメンなさい……』
うつむいたまま謝る真央ちゃん。彼氏は、もう魂が抜けた顔になってる。

俺は、コレなら大丈夫かと思い、彼氏の口のガムテをはがした。
雑にバリバリはがしたので、
「イタタタタッ!」
と、情けない声を上げられたので、とりあえずまた鼻をジャブっといた。
「ングッ!」
『ヒィあっ!』

怯える二人に、
「声出したら、わかってるよね?」
と聞いてみた。すると、二人とも無言で何度もうなずいた。

「なぁ、彼氏にキスしてやれよ。さすがに可哀想だわw」
俺がそんな事を指示すると、椅子に座ってる彼氏に、少し前屈みになってキスをする真央ちゃん。本当に素直ないい子だw
彼氏は、真央ちゃんの唇が触れる瞬間、目を閉じた。女かよw と、吹き出しそうになりながら、真央ちゃんの後ろに回り、チンポを出した。

俺が後ろに回ったとき、真央ちゃんがこっちを見る素振りを見せたが、
「集中してキスしろよ。ファーストキスなんだろ? ちゃんと舌絡めてやれよw」
とか言ったら、素直にディープキスを始めた。

こんな状況なのに、夢中でキスをする二人。見てて笑えてくるw

そして俺は、本当にいきなり真央ちゃんにバックで突っ込んだ。一切容赦なく、いきなり根元まで突っ込んだ。一気に超キツい肉の壁に包まれ、射精しそうになる。

『んンッ!! 痛いっ!! 痛いぃっ! 痛いぃっ!! 抜いてッ!』
絶叫する真央ちゃん。彼氏は、死人でもみたような驚愕の顔をしてる。

「おら、声出すな! 彼氏ボコっちゃうぞw」
『うぅ……ご、ごめんなさいぃ……痛い……いたいよぉ……』
絶叫はやめたが、痛い痛いと泣き続ける真央ちゃん。
「悪いな。処女もらっちゃったよw」
彼氏に向かってそう言う俺。
「ぅ、あぁ……」
アホみたいに声も出せない彼氏。情けないと思うw

彼にレズが見たいと言われて


24歳です。今付き合ってる彼(あ、もう過去かも)からいきなり、レズが見たいって
突然の事に
「何 言ってんの?正気?」
彼はしつこく 
「いいだろ 1回だけだから」って
あんまり言うんで1回だけならって・・・。
彼 ちゃんと用意してたみたいで3日後の午後その娘と逢いました。
雑誌の中にいるような娘で名前はチカ。まあ本名かどうかはわからないけど。
逢うと。とってもいい娘で・・。

彼の見てる前で抱かれました(抱かれてって言うより支配されたかな?)
舌の動き 今まで経験した事がないくらい・・。
何度も声上げました、
心じゃなく身体 奪われました
(こんな若い娘に・・。って思っても身体は正直でした。。、

今も     続いてます。

>こんな若い娘に・・。

何歳くらいだったの?

チカちゃんの歳?本人は言わないけど15?6かな。
彼の前で抱かれた後、こっそりアド採られて・・・。

チカちゃんに抱かれた後、興奮した彼がしてきたけど、直前までの快感とは比べようもなかった。
そんな私をチカちゃんは、唇に微笑みを浮かべながら見てました。
きっと私の心の中 わかってたんだと思う。

その夜、ベッドの中で寝られずにいたらメールが。
(今日のゆうこ 素敵だったよ。あんな可愛い声出すんだ。指1本でもキツイくらい締まるしジュースも多いんだね。
ひょっとして今、思い出してる?でも自分でしちゃ駄目だよ。
ゆうこを導くのはチカだけなんだからね。
乳首の横に付けたマークが消える前に又会いたいな。○○抜きで二人だけでね チカ)

あわてて寝巻きはだけて見ると乳首の横に赤い印が・・。
メール読んでるときから固くなってた乳首にまるでマーキングのように・・。
しばらく躊躇ってましたが返信しました。
(  私も   逢いたい)って。
間髪をおかずメールが。
(明日19時○○駅前のミスドで。)
一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

続きをお願いします!!

>一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

それからそれから?

19時にミスドに行くとチカちゃんはもういました。
一番奥の席に制服のまま。
私を見つけると、ちょっと首をかしげながら手を振りなした。
引きずられるように席に着くと
「会社帰りのゆうこも素敵だね」
って、手 握られながらじっと目を見て言われます。
それだけで心臓 音 聞こえるんじゃってくらい・・・。

気がつくと公園のベンチでした。
明かりのあまり届かないベンチでチカちゃんに腰抱かれてました。
呪文のように囁く声に 首 何度も縦に振ってました。

何を言われたか覚えてないんだけど、「行こうか」って言葉だけは耳に残ってました。

ごめんなさい 今日はここまで。

続きを期待してますね。

「行こうか?」
って言われて行ったのは、私の部屋でした。
「ふーん、セキュリティーもしっかりしてんだ。」
玄関・エレベーター・ドア、すべてを まるで侵入者のように見ながらチカちゃんが言います。
ドアを開け、中に入ると、いきなり後ろからギュって・・・。
「ゆうこ 判りいい。欲情が匂いになって出てる・・・。」
って、耳たぶを甘噛みするんです。
右手で胸を、左手であそこを、じれったいくらいにやさしく触るんです。
玄関で靴も脱がずに高まっていきました。
そのうちチカちゃんの指がショーツの中に・・。
濡れてるの判るの恥ずかしかったけど、クチュクチュって音出てきて。。、
立ってられなくなるのと、逝くの 同時でした。
その後、キッチン・トイレ。お風呂  最後にはベッドで 散々イカされました。
「ゆうこが いつも私の事思い出すように ね」
って。
不思議なのは、私は真っ裸なのに、チカちゃんは制服着たままなんです。

後でわかったんだけど、チカちゃん、中学入試のときの家庭教師の先生(女性)に しちゃったんだって。
初体験は小5、ネットで知り合ったおじさんだって。丁寧にしてくれたから快感を覚えたって。
でも、だんだん受身から、攻める快感に・・。
で、家庭教師の先生に 仕掛けたんだって、
まだ処女だった先生 イカせた所から 今のチカちゃんが形成されたんだって、

だから、私との時、(彼氏さんより感じさせてやれ!)って思ったんだって。

チカちゃんに散々、いろんな所でイカされて、最後には唾 飲まされて、精神的な支配 受けました。
耳元で
「逝く時は チカ って言うんだよ」
「唾 下さいって言える?」
すべて 首 縦に振ってました。

チカちゃんの指 魔法の指です。
そして、声も。

こうしてる時でもチカちゃんの支配 続いてます。

続きは また。

彼女と肉体関係を持ってから、彼氏さんとの関係は
変わってしまいましたか?愛情がなくなったとか・・

早く続きかいて

彼とは、付き合っているって言えるのかな?
一応映画にいったりショッピングしたりはしてます。
でも、身体の関係はあれ以来1回きり。
身体が求めないってのか、したい って思わなくなった。
私だって生身の女性ですから、以前は身体が(抱いて欲しい)って思う時あったよ。
そんな気持ちが湧かない。と言うより身体が欲しない。
身体だけじゃなく頭も心もかな?

チカは私の事 玩具にして喜んでるみたい。
以前聞かされたんだけど、エリートぶってたり、生意気な女性、それも絶対人に頭さげるの嫌!って女性を
堕とすのが好きなんだって。
男性じゃなく女性から、しかもまだ若い子供のような女性から
身体も心も堕とされ跪かせるのが最高の快楽なんだって。

私の場合は彼の前で彼以上の快感を与えたかったんだって。
ちょっとは抵抗あるかと思ったけど、あっさり堕ちちゃったんで拍子抜けしたみたい。
「でも、いろんな事試せて楽しいよ」って。

この前は、散々イカされた後ヘア剃られて・・。
「ゆうこ、いくつぐらいからオナニーしてるの?」
「好きな娘はいなかったの?」
「オナニーする時は何考えてする?」
「私の舌 思い出して濡れた事ある?」
矢継ぎ早の質問されて、
「そうだ、いい事考えた」って。
会社の制服に着替えさせられてトイレにつれていかされた。
「会社のトイレだと思って、オナニーしてごらん」
一瞬躊躇ったけど、便器に腰下ろしました。
はじめはショーツの上から。やがてショーツの中に手 入れて・・。
ヘアが無いのが妙な感じで、でも新鮮な感じで指うごかして。
「ふーん、ゆうこ って、そんな感じでオナニーするんだ」
気がつくとチカが傍で見ています。
「仕事中なのにトイレで私の事考えてするんだ。」
会社の制服着てトイレでオナニー。
本当に仕事中している錯覚に陥り、声漏らさないように上り詰めました。

「ゆうこ って可愛いんだね」
手をひかれて連れて行かれてのはデスクの前でした。
「今度はここ。デスクワークの最中だよ」
って、またオナニーさせられました。
台所では
「給湯室だよ」って。
洗面所では
「更衣室だよ」って。

何回もオナニーさせられて、現実との区別がつかなくなっちゃいました。
最後には、立ったままのチカの前に跪いてスカートの中に頭を・・。
考えたら、彼の前でした時も それからもチカに責められるばっかで
チカに した事無かったって急に思い出した。
ショーツを下ろして一生懸命 舌動かす私に、スカートをたくし上げ
「ゆうこは誰のモノかな?」
頭上からの声に
「チカのモノ、チカだけのモノ!」
って夢中でチカのあそこに口中で奉仕しました。

その夜 ひとりでベッドの中で「チカのモノ」って言った私は本当の私だったのか
それとも快楽に流されて出た言葉なのか?
考えながら、それでもあそこは熱く火照ってました。

彼からは 「もう1回だけレズ見せてよ」って言われました・
での、「1回だけって約束でしょ」って逃げてます。
もちろん今のチカとの事なんか想像もつかないでしょけど・・。

チカとの事があった翌日、朝からメールがありました。
「今日、会社のトイレでオナニーするんだよ。 逝く時はチカって言って。」
出来ないって思った。
すぐにメールが。
「出来ないかな?でもいいよ。できないなら。」って

会社で仕事に追われてると
「した? してないな。いいよ。しなくても・・。」
って。
正直、するもんか って思ってた。での、昼休みになると
身体の芯からマグマが湧いてきて、トイレに入ったの。
見越したようにメールが。
「ゆうこのイク時の顔 思い出してる。 逝ったら返事頂戴」

もう我慢できませんでした。

その夜、ネットカフェのツインのブースでエッチな画像見せられながら、チカのモノになった。

私って、どうなるんだろう。こんなにエッチだったの?
快楽と引き換えなら、こんな若い娘にされてもいいの?
自問自答しました。
結果、  わかりません。 
チカの愛撫に身悶えて、大きい声上げてフィニッシュ迎える私です。

チカが言います。
「ゆうこって本当にMだね。」って。
そうです。 でもいいんです。与えるより与えられる方が楽なんです。
チカに従ってるほうが楽なんです。
中3の女の子から支配されてる24の女性です。

チカの指が入ったまま2回3回って絶頂を迎える事に抵抗なくなってきた。
それどころか、望んでる。

チカが言います。
「映画館や電車でゆうこ責めたい」って。
そんな言葉に股間濡らしてる自分が   怖い。

それからチカさんとお付き合いしてるんですか?
やはり電車や映画館で責められましたか?

もう一度、彼氏さんの前でレズを見せてあげたら良いですよ。
そうすれば3人とも性的欲求を満たされますから。
チカさんも張り切って彼氏さんの前でゆうこさんをイカせてくれますよ。

チカは私を甚振るのが好きみたい。私の口からの言葉 好きみたい。
それも いやらしい言葉とかじゃなく、真実の言葉が好きみたい。
耐えかねて発する言葉 好きみたい。

この前観覧車に乗りました。
私K州のK県に住んでるんだけど、新幹線の駅に隣接してる複合施設の・・。
ゴンドラの2つがスケルトンなんです。
1周20分くらいかかる長い観覧車なのね。
乗ってすぐ「一番感じる事想像してオナニーして」って。
天使のような微笑で言われたら 我慢できないよ。

ごめんなさい 続き  明日。

観覧車でいきなりオナニー見せてって
正直焦りましたが、逆らえない自分にも気づいていました。
ショーツを取られ、座席に足乗せて・・。
「さあ、一番感じた事思い出してしてごらん」
って、私の目 じっと見ながら言われた。
催眠術にかかったみたいに指動かすと
「何考えてるか口に出して言ってよ」って。
「  チカに  私の部屋の玄関で  服着たまま・・。」
途切れ途切れに答える私を、口元に微笑み浮かべて
「ゆうこは本当にエッチなんだね、そんな事考えて指動かしてるんだ。」って。
私の大きく開いた足の間にしゃがみ込んで
「このゴンドラ」スケルトンだから全部見えちゃうね」って。
たしかに上を見れば青空の下に上のゴンドラ、下見れば横になれば見えちゃいそうなゴンドラがならんでます。

「ほら、大きい声出して逝ってみて。」
チカの言葉に抵抗するすべもなく、あっと言う間に
「チカ!  」
って、逝ってしまいました。
そんな私の隣に座ったチカが、優しく髪をなでながら
「本当にゆうこって可愛いね。」ってキスしてくらます。
ゴンドラが着く直前までキスされて、降りた時には足、ふらついてました。

ふらつく足で連れていかれたのはショッピングモールの靴屋でした。
「ゆうこに似合う靴 選んであげる。」
いくつかの靴 選んでくれて試着(?)です。
足の高いストゥールに腰掛ていくつかの靴 店員さんに試着されました。
「これ似合うよ。 これはいまいち。」とか言いながらチカがスカートをたくし上げるんです。
ストゥール、足高いし店員さんしゃがんでるし、(見えちゃう)
店員さん気づいてたと思う。

靴、選んでもらって、連れて行かれたのは身障者トイレ。
「ゆうこって わかりやすい。興奮してくると目の周り欲情サイン ギンギンだもん。」
後ろから胸触りながらチカが言います。
「さっきの店で濡らしてたでしょ。」
チカの指がスカートの中に入ってきた時、ショーツを取られたあそこは音を立てるくらい潤ってました。
そのまま鏡の前で自分の逝く姿を3度も見せられ、ブラも取られた格好で外に出ました。

興奮が冷めないまま、ブラウスに擦られ、乳首は立ったまま、
ショーツ着けてないスカートの中は火照ったまま。
そんな格好のままショッピングモールから出ました。

次に連れて行かれたのは川の辺にある公園。
地元では結構カップルの集まる場所で有名なとこなんです。
ベンチに腰を下ろしてしばらくすると、周囲の状態が把握できます。
あっちのベンチでキスしてるカップル。
こっちの芝生じゃ触りあってるカップル。
そんな中、女性同士のカップルなんてどこにもいない。

そしたらチカが時計見ながら
「そろそろ いいかな。」って、私の手引いて立ち上がりました。
公園の一番奥にある女性用のトイレでした。
身障者用のトイレに入ると、ドア閉まらないようにドアに石挟んで。

いきなりキスされて、胸 触られて・・・。

気がつくとドアの隙間に何人もの目が・・・。

「いいよ、入って来ても。 でもお触りは駄目だよ。」って、初めて聞くチカの野太い声。

大勢から見られながら何度も逝きました。
「あの娘、可愛い顔してるのに、いい声だすね。」
「腰 あんなに動いてる。」
「美味しそうに唾のんでるじゃん。」
いろんな声聞きながらチカにしがみついてました。

土曜日だったせいもあって、地下が初めて泊まってくれたんだけど、
「あんあに大勢の女に見られて逝くなんて、ゆうこ、やっぱ変体だよ。」
「本当は別の娘に、触られたかったんじゃない?」
「あのままトイレに放置したらどうなったかな?」

いろいろ責められて、結局眠りについたのは朝日が昇ってからでした。

今、チカの指示で 自分で触りながら打ってます。
限界 近いので、 又

レズって、本当に気持ちいいの?
男とのセックスとは違う?

初めまして。読ませて頂いて凄く興奮します(///∇///)
私のオナネタになっています(*/□\*)
また続きがあれば書き込みお願いいたします(^^)

いろいろレスありがとう

観覧車の一件があった後、しばらくしてチカに温泉に連れて行かれました。
温泉って言っても最近はやりのスパリゾートみたいなとこ。
朝から温泉三昧で、お昼ご飯食べた後しばしの休憩。
お肉に魚、もうお腹いっぱい。
大広間の角で横になってたんだけど、チカがしかけてくる。
見えないようにショーツの上から摺りすり。
半分寝ぼけながらも   逝きました。

やがて、手を引かれて又温泉三昧
でも、違ったのは最後に連れて行かれたのがサウナ。
誰もいないサウナのすみで  チカの指が全身這ってきます。
足大きく広げられ、キスされながら・・。

サウナのドアが開き、女性2人が入ってきました。
ビックリして足閉じたんだけど、その2人は気にする風もなく入り口に近いとこに座った。
チカはやめる事なう、ってか、前よりまして触ってくる。
チカの耳元で 「声出ちゃうよ。 やめて。」って言うけど、やめてくれない。
だんだん、近づいてくるの。
「だめだよ、我慢できないよ。」
チカに懇願しました。
チカは笑いながら、「いい声、きかせてあげなよ。」って。

入り口の方を見ると、2人連れも触りあってます。
そこで気づいたんだけど、1人はチカと同じ位の女の娘。
もう1人は私より上、30歳位でした。

我慢できなくなって、(もういい!)って大きな声で「チカ 逝く!」って逝った後、我に返ったら、その2人もすごかった。

「はるか  逝かせて  逝っていい?  逝くよ 逝くよ!」
全身痙攣させて逝ってた。

チカが、
「ゆきの方が手に入れてるね。」って。
何のことかわかんなかった。
後で分かるんだけど、2人で競ってたんだって。
どっちが、自分の好みの女性 手に入れるかって。

ごめんなさい。 続き 又

スパから出ると、駐車場にゆき と呼ばれた娘とイクときに自分を はるか って言ってた女性がいました。
チカはゆきになにか話しかけると私の手ひいて車の後部座席に乗り込みます。
私でも分かるような高級車だった。
運転ははるかさん。助手席にゆき。
後ろも向かずにゆきが「こっちが はるか。 あなたがゆうこさんね?」って。
思わず「はい。そうです。」って敬語使ってた。

運転中のはるかさんのスカートの中にはゆきの手が・・。
時折、甘い声だすはるかさんが やがて
「もう、駄目だよ。」って。

「だったら、どうするの?」
優しい声でゆきが言います。
何回か同じ台詞が繰り返された後、
「でも、今日は後ろに・・・。」
か弱い声で哀願するはるかさんに
「だから行くのよ。 わかった?」って最後通告するゆきでした。

車が入ったのは高台にある結構有名なホテル。
慣れた様子でチェックインをすますと、最上階の部屋に。

部屋に入るなりゆきがはるかさん ベッドに押し倒すと
「脱いで。」って。
おどおどしながらも、はるかさん 全部脱いだ。
ゆき、はるかさんの上に被さるように耳元で何か言ってます。
その度はるかさん、首振ってましたが、そのうちコクンって。

ゆき、はるかさんの後ろに回ると両膝を広げるんです。
ビックリしたのは、はるかさんのあそこ、もう光ってるんです。
ゆきの指がゆっくりクリをなぞると、はるかさんの口からため息が・・。
「気持ちいいんでしょ?」
ゆきの問いかけに
「気持ちいいです。」
って。中学生に人妻(後からわかった)が指1本で支配されてる。
私たちに見せ付けるように、指1本だけで追い込みながら、ゆきの瞳は私をじっと見てた。

気がつくと、ショーツの中にチカの手が入ってた。
そこはもう大変な事になってるの分かってたけど、
チカがわざとの様に音たてて・・。

何回も逝かせて、ぐったりしてるはるかさん ベッドに置き去りにして、ゆきが近づいてきた。
私の唇に触れるまで顔を近づけてきた。

耳元でチカが「キスしたい?」って意地悪く聞くんです。
首振ったけど、実際はチカの指で最後が近づいてたから、どうでも良かった。
と、言うより唇が寂しかった。
「キスしたいんでしょ?」
とどめ刺すように言われた時、唇が触れてた。

「どう?私の? いいキスするでしょ?」
ショーツの中で指動かしながらチカが さきに言います。
さきに舌吸われながら     逝き  ました。

ごめんなさい 続き また。

チカの指でイカされても、ゆきのキスは止まりません。
「ゆきってば、しょうがないな。今回だけだよ。」
チカは困ったような、それでいて半分微笑ながらソファーから離れました。
ゆきはすかさず私のショーツに手を入れると、的確にクリ 責めてきます。
舌絡めながらの刺激に出口を失った声が喉の奥に溜まります。
息苦しさに口を離すと、いままで溜まっていた声が堰を切ったように・・・。
「チカが言うとおり良い声で啼くんだね」
私の目 見ながら指を浅く入れてきます。
感じる場所を探すように、ゆっくりと動かす指に声が止まりません。
やがて、私の一番感じるポイントを見つけ
「ここなんだ。ほら。」ってゆっくり圧をかけてきます。
ゆきの肩に顔埋めて抱きつく私のアゴに手を添え顔を上げさせると
「逝く顔見せてよ。 いやらしい ゆ う こ。」って。
「女の子に、それも中学生に 服着たまま逝かされるんだ・・。」
言葉で責めてきます。でもそんな言葉が快感を倍増させます。
「そうだ、逝くときは ゆき!って言って。」
首を左右にふりますが、もう限界でした。
「駄目 逝く!」
指の動きが止まります。
「違うでしょ。 ゆき! でしょ。」
物欲しげに動かしていた腰に新たな刺激ご加わります。

何度かのやりとりの後ふとチカの方を見ると、妖しい微笑みで私を見ています。
「チカ ご ごめんなさい・・。  駄目 逝く!  ゆき!  ゆき!」
腰 痙攣させて、大きな声出して逝っちゃいました。
「可愛いね。」
ゆきが私の耳元で囁きます。そうしながらも、指の動き止りません。
前よりも激しく指動かしながら、親指でクリ 刺激するんです。
「駄目 又 逝っちゃうよ。」
そんな私の顔を自分に向かせると、
「ちゃんと私の顔みながら逝くんだよ。」って。
もう、抵抗も反発の 何もできない状態のまま、ゆきの瞳見つめて
「逝く!又逝っちゃう! ゆき! ゆき!」
絶頂を迎え ゆきに抱きついていました。

気がつくとソファーにすわったゆきの前に跪いていました。
ショーツだけ取ったゆきのあそこはとっても綺麗で
(そうか、中学生なんだ・・。)って現実に引き戻された。
「何て言うのかな?」
頭上からの声にキョトンとしていると、
「チカ 教えてないの?」って。
振り向くとチカ、さっきまでの妖しい微笑みのまま、
「ゆき ゆうこには奉仕 あんまり させてないの。」って。
「そっか、じゃあゆうこ 教えてあげるね。」
私のアゴに手を添え、上を向かせると。
「ゆうこに ゆきのオマンコ 舐めさせてください。 って言うの。 分かった?」

ゆきに言われるままの台詞言った後、ゆこが逝くまで舐めさせられました。
その間、ベッドの上のはるかさん、チカは何を考えてたのか、ちょっと怖かった。

車で部屋まで送ってもらって、玄関開けたとたんチカに抱きつかれた。
「ゆうこ 誰のものなんだ?」って。顔真剣なんです。
「チカだけのものだよ。」答える私ににっこり笑うと、
「よかった。 じゃあ。」って帰っていったの。

夜 いつもなら来るメールも無し。
不安なままベッドに入ってもなかなか寝付けませんでした。

どおいう事か後日分かるのですが・・・。

続き 又

自分に置き換えて今から…(///∇///)

また続き待ってます(^^)

続きが気になる?(≧∇≦)

それとちぃさんも素質ありですね♪
勇気を出して一歩踏み出してみては(^-^)

レス ありがとう。
チカからのメールは2週間ありませんでした。
いつもは、チカからのメールに私が返すって感じでした。
でも、 我慢できなかった。
メール送ると、すぐ返信があった。 でも、素っ気無いもの。
「どうしたのかな?  欲しくなった?」って、それだけ。
もう、どうでもいい って、「欲しいよ。 欲しいです。」って返信した。

返事 なかった。

返事が来たのは3日後でした。それも仕事中。

ごめんなさい。続き 土曜日。

職場に届いたチカからのメールは
「下着を取って。 今日一日下着付けずに仕事するんだよ。」って。
トイレに行って、下着取りました。
幸い制服は、上にベストはおる形なんで、ブラしてないの誤魔化せます。
でも、下着付けてないって意識するだけで、乳首 固くなるし
あそこも湿ってきます。

退社時間の寸前に又メールが届きました。
「制服のまま、この前のミスドに来て。19時ね。」
更衣室で制服のまま帰ろうとする私を見て、怪訝さおうな同僚に
「クリーニング出すから。それに今日着て来た服、口紅付けられちゃって・・。」
自分でも訳のわからぬ言い訳しながらミスドに急ぎました。

ミスドに着くと久々に見るチカが笑顔で迎えてくれました。
でも、そこには ゆきもいたんです。
ここ ここ って感じで自分の隣をポンポンってたたくゆきのとなりに腰降ろしました。
チカと久しぶりに逢える嬉しさが、妙な感じに・・。
「着けてないんだよね?」
笑顔のまま言うチカに一瞬何のことかわからなかったけど、(下着?)って分かったら急に恥ずかしくなった。
コクンって頭下げるのと、ゆきの手が太ももに触れるのが同時だった。
ゆきの指は躊躇いなく奥まで進んで来た。
「本当に着けてないんだ。 それに 湿ってるね。」
耳元に息吹きかけるように囁くゆきに身体がピクンって反応します。
「ゆうこ、 ここでオナニーしてよ。」
チカの言葉に一瞬耳疑いました。
一番奥の人目に付き難い席とはいえ、大勢のお客がいるミスドです。
出来っこない。首を横にふりました。
「ゆうこは誰のものだったけ? 何でも出来るって言わなかった?」
チカの言葉が追い込みます。
周囲を見渡し、誰もこっちを見てないの確認して恐る恐るスカートの中に手 入れました。
触れた途端、電気が走った様な快感が全身を貫き、何よりびっくりしたのは、あそこが十分潤ってた。

「いやらしいね。こんなとこでもオナニーするんだ。」
「ほら、みんな見てるよ。」
ゆきが耳元で囁きます。そうしながらブラを着けてない乳首をギュって挟んだんです。
その瞬間、足をピンってのばして逝っちゃたんです。
声、ちょっと出たかもしれないけど、幸い店の雑踏にかき消されてバレなくてすんだみたい。
「よく出来たね。」
チカの言葉に、小学生の時、金賞を取ったときの感じが蘇り、甘えたい気分になってきました。

3人で私の部屋に着きました。
「ここがチカとゆうこの愛の巣か?」
ベッドにバタンって倒れ、匂い嗅ぎながら ゆきが言いいます。
「あっ、ゆうこのスケベな匂いがする。」
からかうゆきに
「してないもん。違うもん。」
およそ年下に言う言葉じゃありません。言った後、顔 真っ赤になった。

「今日は、ゆきがもう一度だけゆうことしたい って言うから、最後だよって事で連れてきたんだ。」
ちかが言います。
「何で? チカいいの?  嫌だよ。チカの前でなんて。」
抗議する声無視して
「もう、決めたことだから。」
冷たく言い放ちました。
「さあ、こっちこっち!」
ゆきに手引かれベッドに引き入れられました。
手馴れた様子で服 全部脱がされるとゆきも全裸になり覆いかぶさってきました。
チカを見ると笑ってもないし怒ってもない。何か複雑な顔で見ています。
ゆきの唇が重なってきます。はじめは啄ばむように。やがてゆっくり唇をなぞるように。
舌先で私の唇確かめる様に、そして口の中に進入すると私の舌絡め取るように動くんです。
(この娘、キス上手。上手すぎる。)
舌先絡め取られながらゆきの太ももは私のあそこを圧迫してきます。
左手で耳たぶ、右手で乳首。全身からの刺激に、キスされながら軽く達しました。
キスしてた舌は乳首に降りて行き、そこにも歓喜のザワメキを起こします。
どれほど経ったのか、ゆきの舌がクリに到着する頃には、憚りのない声上げてたと思う。
クリを舌でぺロって舐められた瞬間「逝く!」って・・。

何度も何度も逝かされた後、上体を起こされ、チカに向かって足大きく広げられた。
後ろから抱かれ、乳首とクリ刺激しながら耳元で
「チカより良いでしょ。クリも乳首もこんなに起って・・。」
ゆきの言葉に首振ったけど、正直ゆきの方が堕とされてるって背徳感があった。
「もうじきでしょ、逝く時 なんて言うのかな?」
指入れながらクリ刺激してゆきが言います。
言わせたい言葉は分かってます。チカの前で「ゆき!」って叫ばせたいんです。
ゾクゾクと背徳感が襲ってきます。
生まれて初めての女性体験、そこから味わった事のない快楽を与えてくれたチカ。
そんなチカの前で敗北の叫びを上げる。
考えただけで全身から集まったマグマが子宮からあそこを通じて放出されそうです。
チカの瞳はすべてを見通したように冷たく光ってます。
「駄目 逝く 逝っちゃうよ。   ゆき!!  ゆき!!」

逝ったあと、ちょっと失神したみたい。生まれて一番の快感だった。
ゆきに優しくキスされながら気がつくと、玄関から出て行くチカがいた。
あわてて追いかけようとしたんだけど、ゆきが上からおさえつけて・・。
「まだ一杯良くしてあげる。」
ゆきの舌が耳這うと全身から力抜け、何にも考えられなくなっちゃった。

結局、朝まで、声が枯れるまで愛しあってゆきに支配sれるようになっちゃった。

続き、また。

ゆきが帰ってすぐ、チカからメールが来た。
まるでゆきが帰るのを見てたようなタイミングだった。
「もう、ゆきに染まっちゃてるんだよね。」
で始まったメールにはチカがゆきとちょっとした賭けをして負けて、ひとつだけ言う事聞くこと、
そしてそれが、私をゆきに抱かせる事だった事が書いてあった。
サウナの後、ホテルでの時から私の事気に入ってたんだって。
そして、抱いた時に完全に堕とせたら、ゆきのものになる、って約束までしてたんだって。
「ゆき! ゆき!」ってイカされて失神した姿見て、ゆきに譲る決心したって。

メール読み終えて、何か喪失感で一杯だった。
メールの最後に書いてあった
「ちょっとはゆうこの事、好きになってたのかな?」
が、そうさせたのかもしれない。
堕とす事が好きで、堕ちた後はあんまり興味ないって言ってたチカだったけど、1年近く一緒にいてくれた。
チカとの事、思い返すと身体の中から熱くなってきた。
でも、そんなチカの前でゆきにイカされた、って考えるとあそこが潤ってくるのが分かった。
ゆきに散々イカされて、身体も心もグッタリしてるのにあそこだけはヒクヒクって・・。
「チカ 見て!ゆきにイカされるんだよ。ゆきのものになったんだよ!」
声にしたら、それだけで軽く逝っちゃた。
結局、メール返すこともなく一日中ベッドの中で死んだようになってた。

毎週末、私の部屋でゆきに愛される日々が続いた。
何度もイカされて、最後には「ゆきに奉仕させて下さい。ゆきのおマンコ舐めさせて下さい。」
って言わされてゆきが満足するまで舐め続けた。

1ヶ月くらいした時だった、ゆきが チカを連れて部屋に来た。
久々に見るチカは何か雰囲気変わって、普通(?)の娘みたいだった。
「今日は久しぶりにチカにゆうこ 見せてあげようと思って。」
上機嫌に言うゆきに、チカは何だか浮かない表情だった。
「さあ、言いつけは守ってるかな?」
ベッドに腰おろし私のスカートを捲くるゆきの姿、チカは床に体操座りのポーズで見てる。
ゆきの言いつけで部屋の中では下着を着けるのを禁じられたあそこが丸見えに。
ゆきは私のあそこ指で虐めながら、目はチカの方だけ見てた。

ごめんなさい。続き 午後に。

ゆきは、チカの目見ながら私を責めるんです。
「ほら、チカに見られてるんだよ。」
言葉で責めながら、指の動き 早めてきます。
チカを見ると複雑な顔で見てます。
心なしか、太もも摺り合わせてるような・・。

何回かイカされた後、四つん這いにされながらチカの方に誘われました。
チカの身体が近づくと、チカの息遣いがハッキリと聞こえてきました。
四つん這いの私の顔がチカの膝に触れようか と した時
チカの膝がゆっくり開くのがわかりました。
? 何だか判りませんでした。 でも スカートの中 着けてなかったんです。

ごめんなさい。 続き 又

ゆきに後ろから責められながら、チカとの距離がどんどん近づいて来ます。
ちょっとづつチカの足が広がり、そこに誘い込まれるように私の顔が。
数センチまで近づいた時、濡れて雫が光ってるあそこが目の前に・・。
我慢できずに舌のばして舐めました。 瞬間「あっ!」って声が。
いままで聞いたことないチカの声でした。
夢中で舐めてると、何回も腰くねらせて、  逝ったんだと思う。

「チカはね、敏感な自分の身体、知られるの嫌で。 だから、優子にもあんまり、させなかったんだよ。」
頭上からゆきの声がします。
「私に逝かされてから、ちょっとは素直になったかな?」
続けて言うゆきの言葉も耳に入らないくらい夢中で舐め続けました。
今なで、私の前では女王だったチカが、私の舌で声上げてる、
それだけで、興奮しました。

「チカ 何て言うのかな?」
グッタリしたチカの上に私の身体乗せると、ゆきが言います。
しばらく言いよどんでたチカが
「ゆうこ  唾  ちょうだい   」って。
しばらく、耳疑った。
あのチカが・・。
「ゆうこ じゃないでしょ。年上の人なんだから。 それに、下さいでしょ。」
ゆきが追い討ちかけます。
「ゆうこさん。 唾  下さい。」
途切れ途切れに言うチカに妙な興奮覚えました。
絶対女王として私の前にいたチカが、今、普通の中学生になっているんです。
それも、 唾強請って・・。

口大きく開けたチカに唾液 一杯垂らしました。
喉 鳴らして飲み込んだ後、又口を大きくあけるチカに何度も唾、飲ませた。

「ゆうこ、何してるの、まだまだだよ。」
ゆきの言葉にチカにそっと指入れました。
熱く火照ったあそこ、指動かしながら乳首にキスすると、可愛い声あげて何度も痙攣するんです。

仰向けになったチカの顔の上に跨らせられた。
チカの舌をあそこで感じながら、ゆきがチカのあそこ責めるんです。
チカの悲鳴にも似た叫びが私を刺激して、二人して暗い闇に落ちて行きました。

続き  又。

続きちょっとだけ、 
気がつくと、チカと抱き合うようにされてた。
そして二人のあそこにはゆきの指が。自然にキスしてた。
まるで 操られるマリオネットのように・・。
「ゆうこ、唾は?」って、すべて 操られるままチカを責めた。
身体だけ震わせて、目も焦点の合わなくなったチカを、それでも責めなきゃいけない自分に妙な興奮も感じてた。

ここまでが、過去。 そして 今に繋がってます。

やっぱ 続き 土曜日。 ごめんなさい

あれ以来、3人の立場がはっきりとするようになった。
ゆきが頂点、その下に私。一番下にチカ。
チカは私を「さん」づけで呼ぶようになったし、私を責める事も禁止された。
ゆきは、自分でチカを責めるより、私に責めさせるのがお気に入りでした。
今までと立場が逆転して私に責められるチカを言葉で追い討ちかけるのが好きみたい。

この前、私の部屋に来たときは、ミニスカートのチカを連れてきた。
可愛い中学生って感じだった。(実際中学生なんだけど・・。)
「今日は痴漢プレーが見たいな。」
ベッドに腰下ろしながら言うゆきに 逆らう事なんかできません。
立ちすくんでるチカの後ろに回ると、ミニの上からそっとお尻 撫でました。
それだけでピクンってなるチカ。
本当に女子中学生を痴漢してるみたい・・。
ミニの中に手を入れてショーツの上からお尻全体を揉みまわすとチカの息が荒くなってくるのがわかった。
クロッチ部分に指伸ばすと、ちょっと湿ってたんです。
「感じてるんだ、 エッチなんだね。」
耳元で囁くと両手握り締めて強張ってるチカは、本当に痴漢されてるみたい。
妙に興奮して、ショーツの中に手をいれました。
しっとり湿ったあそこ全体 手のひらでゆっくりと揉みこむと、
潤みがひろがってくるのがわかります。
人差し指と薬指であそこを広げて、中指でクリを掘り起こしたの。
ピクンピクンってなりながら、声出すの堪えてるチカ見てると私も感じてました。

指を浅く入れながらクリ刺激してると、チカはもう逝きそうです。
そんなチカの前にゆきが来ました。
チカの股間で蠢く私の手を確認すると
「痴漢されて感じちゃうんだ。 それも女性にされて。」
チカの耳元に唇寄せて、ゆきが言います。
首を横に振るチカだったけど、私にはわかるんです。
もう逝きそう だって。
指の動きを早めると、チカの腰が揺れ始めます。
前に立ってるゆきの肩に手を置き、顔を埋めてる。
そのままピクンって大きく背中反らせて・・。逝ったみたいです。

部屋の真ん中から、壁に押し付ける形に位置を変えて、痴漢プレー 続けさせられた。
正面からチカのショーツの中に手を入れて。
チカの顔見ると、目のふち赤くして、半開きの口からは、荒い息遣いが聞こえます。
唇を寄せていくと、チカの方からキスしてくるんです。
「本当にスケベだね。女の痴漢に逝かされて、自分からキスするんだ。」
いつの間にかゆきが傍に来て言います。
その言葉に刺激されたのか、チカの舌がウネウネと動き回り、
腰も大きくグラインドさせてきた。
チカの中にある私の指が締め付けられると同時に
「駄目 駄目  逝っちゃう   逝く!!」
そのままズルズルってしゃがみ込んじゃった。

次のプレーはトイレだった。
狭いトイレで抱き合って、又逝かせた。
「お姉さん大好き。お姉さんのものにして下さい。」
ってプレーにはまり込んで言う(言わされる?)チカを、もっと責めたいって感じ始めてました。

服着たままのプレーは3時間近く続きました。
その間3人とも、来た時のまんま。
違ってるのは絞れば垂れるほど愛液を含んで重くなったチカのショーツだけ。
そのショーツのクロッチ部分を口に当たるように被せられ、
立ったままオナニーを命じられ、素直に従うチカはもう、私の知ってるチカじゃなかった。

「チカはスケベで淫乱な中学生です。逝くとこ見て下さい。」
教えられた台詞を躊躇いなく口にして
「ゆき! ゆうこさん!  逝っちゃう   逝く!!」
叫びに近い声だして逝くチカ見ながらゆきの指は私のクリ 刺激してました。

ごめんなさい  続き  夜にでも。

チカが逝く姿みながら、ゆきの指で刺激され ふと思った。
ゆきはチカの事好きなんじゃないか?って。
ゆきが私に逝かされるとこ見てる時も自分で触ってたことあるし、
今も私のこと後ろから抱きながら、股間を押し付けてくる。
もし、そうなら私は?  2人の刺激剤?
そんな考えもゆきの指で消えてしまいました。

「お腹すいたよ。 何か食べ 行こ。」
ボーとしてる3人の沈黙破ったのはゆきでした。

芸もお金もなく、いつものミスドに行きました。
この前の席。

「チカ オナニーしてよ。」
ドーナツでお腹満たした後、ゆきがボソって言ったの。
まるで以前の焼き直しみたい。
チカもちょっと躊躇ってたけど、結局ミニの中に手 いれました。
ショーツ着けてないのは以前の私と同じ。
そんなチカ見ながらゆきは目細めてた。

「声 出ちゃう・・。」
か細い声で言うチカに
「いいよ 出しても。」
ゆきは冷たく言うんです。
もうどうしていいか分からない私が出来るのは、ただ見てるだけ。
そのうち身体振るわせながら、
「逝く 逝っちゃう  ゆき  逝く」
小さいけど、はっきりした声で言いながら チカ 逝ちゃったんです。
聞こえてない?って周囲見回したけど幸いバレなかったみたい。
「トイレ 行ってくるね。」ってゆきがチカ連れてトイレに行って20分位たった。

帰ってきたチカは目の周囲赤くして、じっと見る人がいたら一発でわかるくらい欲情が表れてました。
「帰ろうか?」
半分強引に席 立たされ、部屋に戻りました。

「ゆうこさん、奉仕させて下さい。」
部屋に帰るなり、ベッドに突き飛ばされ、馬乗りになったチカが言うんです。
? ? ?
訳わかんないまま裸にされ、いきなり股間に顔を埋めてくるんです。
いきなり凄い速さで舌動かしてきて、すぐに波が襲ってきそう。
ゆき 見ると 微笑浮かべながらみてるんです。
「ゆうこ 逝って いいんだよ、 久しぶりでしょ チカの舌。」
言われるまでもなく、もう 限界でした。
「チカ ゆうこが 好きなんだってよ。」
ゆきの言葉にハッとしました。
最後のメールにあった 言葉。 それが蘇ってきました。

2回逝かされた後、チカが上に乗って私の顔覗き込みながら。キスします。
正直、キスだけなら ゆきの方が上手なんだけど、その時のキスは違った。
いとうしむ様な、優しくて刺激的なキスだった。
30分くらいキスしてたと思う。
「はい はい お仕舞よ。」
ゆきの声が2人を離します。
「今度は こっち。」
足 広げてチカを誘導します。
チカもフラフラって、ゆきの股間に顔 埋めていくんです。

仰向けになったチカの顔に股間押し付けながら、ゆきが何度目かの絶頂を迎えたのは10時を回ったころだった。

続き  又。

「最近、彼氏さんとは連絡してないの?」
何回か逝かされた後の気だるさの中、私を抱いたままのゆきが聞きます。
首を縦に振る私のあそこに指入れて、
「ここ 満足しちゃってるからかな?」
意地悪く聞きます。
「どうなの?満足してるの?」
追い討ちをかけるゆきに 「はい。」って答えた。
「はい。じゃ分からないでしょ。ちゃんと言いなさい。」
じわじわ追い込んできます。
「満足  してます・・。」
答える私に
「それだけ? 中学生の、それも女の子にされてるんだよ。」
しつこく続けて聞きます。
「ゆうこは、中学生の女の子に逝かされて満足してます。」
「ゆきの事想って、いつも濡らしてる24歳のOLです。」
「心も身体もゆきだけの、変態な女です。」
続けて、叫ぶように言う私を笑みを浮かべて見てるゆきに自分から抱きつきました。
頭の中で(女子中学生に支配されてる。)って考えただけで抱きついていないと、身体の振るえが止まらなくなりそうで・・。

「本当に ゆうこ エッチなんだね。」
何回か逝かされた後、私の顔に跨って、顔全体にあそこ こすり付けながらゆきが言いいます。
精一杯舌伸ばして奉仕する私を覗き込んで
「そのまま、オナニーして。   逝く時はチカって言うんだよ。」
???
意味わかりませんでした。
でも逆らえません。 クリに指伸ばすと、すぐに逝きそうです。
「逝く 逝っちゃう。」
ゆきの股間に塞がれた口で叫びます。
「逝っちゃう   逝く      ゆき!!」
自分でも驚きでした。
直前まで、チカ って頭の中では・・。  でも最後に出たのは ゆき! でした。

気がつくとゆきの舌が口中を支配して、唾 喉を鳴らして飲んでる私がいました。
ゆきの身体 下から思い切り抱きしめてました。

これから  どうなるんだろう?
でもいい。この快楽は手放すことなんて出来ない。
そんな事考えてた。

続き 又

拝啓 先生


小龍先生!またまたコレクションが増えました!
全て、先生のおかげです。
今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。
大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。
身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。
今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、
23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。
部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。
「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」
一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。
会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。
部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。

そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。
そのことも非常に感慨深かったのですが、
『何でもします。命令に1度でも背いたら、お金を倍返しします』という
念書を書かせて、まるで奴隷のような誓いをさせたことは、また格別でしたよ。
同僚の皆さんは、、美和さんの体のラインから裸を想像してオカズにしていると言っていますが、
まさか、パット入りのブラを付けていることは知らなかったでしょう。

発端は先々週の金曜日でした。朝、出社すると、突然、美和さんから「話がある」と言われ、非常階段に連れて行かれました。
言い難そうに「この間のお金をなんとか貸してもらえないだろうか」と言われた時は、正直、驚きましたよ。
先日ご報告致しましたが、美和さんに1000万の現金を見せたのです。結局100万円しか貸しませんでしたけど。

どうやら美和さん、日経225先物が11/26(木)の終値で追証になってしまって、
翌日の午前中までに入金しなければならないのですが、私がお貸しした100万では、どうしても足りないと言うのです。
彼女の頭の中には、私が見せた1000万がこびりついていたのでしょうね。それで私に貸して貰えないかと思ったようです。
ただ、私にすれば、今、貸してもメリットがないのですよね。
といいますか金融会社から借りてもらった後でないと、いくら貸しても、これ以上、彼女を堕とすことができません。
だから、当然、断りました。
断る時、VIPだ楽天だ、モビットだと考え付く限りのカードローンの名前を挙げて「すぐに貸してもらえますよ。」
とアドバイスしたのですが、、、
彼女が言うには、無職の旦那が何度か追証くらってて、貯金も根こそぎやられて、
かといって、何もしないでブラブラするよりもデイトレで稼ぎたいという旦那の意見も正しいような気がして。。。
なんだかんだで、美和さんの名義で、セゾンやJCB、VIWEなんかで満額まで摘んでいるとのことです。

その上、、先日、先生のブログを私から紹介され
その通りに買ってみたら、含み損食らって、ナンピンにナンピンで、含みが増え、その分の証拠金に
三菱のマイカードから200万借りて充当したり(これは前述のように既にロスカット食らっていますが)で、
現在、総額500万くらいの残高がカードローンにあるそうで、、ボロボロの状態でした。
どうやら、旦那が働き出せば、共稼ぎで世帯年収1000万は軽いから、すぐに返せると安易に思っていたようです。
しかし、誤算にも不況で働く場所が少なく、一度だけ決まった会社もブラックで、2ヶ月で辞めてしまったとかで・・・。

『マジかよ!』と心の中で思いましたよ。『あの美和さんが何でそんなことに?。いつも残業して人一倍働いているのに』
正直、『酷えなぁ』と思いました。何も悪いことしてない美和さんが、何でそんな苦労をするの?と思いました。
美和さんは高学歴で、美人で、人気者、いつも涼しげに颯爽と歩いていて、、
きっと彼女の知人の多くは美和さんには悩みなんか全く無いと思っているはずです。
でも現実は、、、
借金抱えて、職場の後輩に下げたくもない頭を下げ、家庭の事情を暴露して、体まで、、、。
『無念だろうな、これ程の女性が』と、そんなことを考えていたら、少し良いアイディアが閃きました。
『借入残高500万か、限界かな、あと100くらい行けるかな』などと考えながら、私は、
「とりあえず、ローン会社へ行ってみましょうよ、私も一緒に行きますから。足りない分は私が貸しますよ」と言ってみました。
しかし、美和さんはローン会社へはどうしても行きたく無かったのか「ローン会社ではどう考えても足りないよ。
この間、見せてもらったお金を貸して!!」と再度お願いされてしまいました。。

私は『この人も必死だな?』と半ば呆れながらも、非常階段でコソコソ話してる間に少しムラムラ来てしまって、
自分でもアホかと思いましたが、男ってやつは・・・
とりあえず、隙をついて、美和さんの胸を触ってみました。
状況も味方してるし1度抱いてるし、予想通り美和さんは全く抵抗しませんでした。
しかし、お許しが出たと思ってブラウスのボタンを外そうとしたところ
「こんな所でヤメテよ!」と、結構きつめに怒られてしまいました。
お!いつもの威厳のようなものが戻ってきたか?と、怒られたのに嬉しくなり、というか余計に萌えてしまって。
「30分で200万、昨日の条件に比べれば破格だと思いますけど?」と言ってみました。そもそも美和さんも、借金するために
私をここへ連れてきたのです、ある程度のことは想定してたはずなんですが、
それでも「ふざけないでよ!こんな所でできるわけないでしょ」と怒って席に戻ってしまいました。
仕方がないので私も『さすが美和さん!これは長い道のりかな』などと考えながら、膨張した股間を押さえてスゴスゴと席に戻りました。
その後、美和さんは少し冷たい感じはしましたが、わりと普通に一緒に仕事をこなしました。

16時過ぎでしょうか「今、少し時間ありますか?」と、なぜか敬語で再度、非常階段に呼び出されました。
話を聞くと、結局、225の追証は入れないで放置したようです。だから、当然、終値で強制決済されたのですが、ご存知のように
その日は320円安の大暴落でした。どうやら口座が大幅なマイナスになってしまったようです。
「なんとか、お金を貸して欲しい」と再度お願いされました。
私は先程閃いたアイデアを実行することを決めるとともに、『試しにさっきの続きもやってみよっかな』などと思いながら
「午前中、あんな酷い言い方をしておいて、私が貸すとでも思ってるんですか?金融会社に行って下さい」とお断りしました。
案の上、美和さんは青い顔をして「金融会社で借りても、到底足りない。午前中のことは、謝ります」と言ってきました。
『ほほう。謝るって、どんな謝罪をしてくれるんだろ?』とワクワクしながら
「とりあえず謝罪は受けますよ」と言うと、「ありがと、どうすればいいの?」と小声でしたが、はっきりとした声で返事が返ってきました。
私は午前中から、ずっと胸元が気になっていたので「とりあえず、そのシャツのボタンを全て外して下さい。」と言ってみました。
美和さんは「ここでは許して、今日も、家に行くから」と半泣きでした。
私は内心で『ここは、1度へこましておく方が今後の交渉が有利になる』と考えて
嫌な奴を装ってみました「美和さん、自分を何歳だと思ってるんですか?
よほど自分の体に自信があるんですね。家で普通に男に抱かれて、何百万も貰えると思ってるんですか?」
これを聞いて美和さんは、顔を真っ赤にして「思ってない!自信なんかあるわけないでしょ」と言い返してきました。
だから私は「ここで全裸になれなんて言いませんよ。とりあえず、ボタン全部外しましょうか」と優しく諭しました。

美和さんは徐々に腕を胸元へ持っていき、震える指先がボタンを摘みました。
周囲では同僚達の話し声がかすかに聞こえていました。
私は無言で、一つ一つボタンを外していく美和さんを見つめていました。
『とうとうあの美和さんを会社で好きにできる!』真昼間の会社で露になっていく白い素肌に興奮度はMAXでした。

シャツを脱がすのは可哀想だと思い、シャツは着せたままブラのホックを外させて、ブラジャーを捲くり上げさせました。
美和さんは胸を晒しながら恥ずかしそうに顔を背けて体を縮みこませていました。
私はまたまた少し悪ぶって
「美和さん、胸が小さいのだから、揉み易いように胸を反らしてください。それが胸が小さい者のマナーですよ。」と少し言葉で嬲ってみました。
美和さん、怒るかなと思いましたが、無言で胸を反らしました。
私はシャツを左右に広げて体を露出させてから、まさぐるように胸や背中、お腹など体中を撫で回したり、乳首を摘んだり
上半身を一通り楽しんだ後で、スカートを捲くり上げさせました。
ストッキングの上からでしたが、憧れの美脚を触りまくって、内モモから股間までを撫でさすったり、尻を掴んだり、
割れ目に指を這わせたりしました。実は、これをするのが、長年の夢だったので、かなり興奮して
恥ずかしながら、触ってるだけで勃ちまくって、逝く寸前まで来てしまいました。
すぐ近くで同僚の話し声も聞こえますし、
さすがに入れるわけにも行かないですから、手か口か迷いましたが、口でして貰おうと考え、その前にキスをしました。
会社という有り得ない場所で体中を弄り回されて、美和さんも興奮していたのか、
私が舌を少し舐めると、美和さんも私の舌を啜ったり舐めたりとキスを楽しんでくれたようでした。
少し口の中を楽しんだ後、そろそろかなと思い、しゃぶってくれるように言いました。嫌がるかなと思いましたが、
あっさり、しゃがみこんで咥えてくれました。しゃぶってもらっている間、何気ない感じで「お金は貸すけど、
割りと早く返して欲しいんですよね」と言ったところ、、急に美和さんの態度が変わって、
口をすぼめて激しく顔を動かしたり、玉に吸い付いたり、私を喜ばせようと必死になっているのが伝わってきました。

私は「お!気持ち良い、いや、そうじゃなくて、お金必要になるかもしれないのですよ、まさか、借金を返すだけで、相場はヤメルんですか?」と聞きました。
すると、ちんぽを唇から外して「どういうこと?」と聞いてきたので、、先程閃いた作戦を実行しました。
「ドルは小龍ブログで売り転しましたし、日経もドバイがどうとかで、下がりそうですよね。
これから金融屋で借りるお金と私が貸すお金で口座のマイナスを解消するだけじゃなくて、もう少し借りて、
相場で負けた分は相場で取り返すのも手かな?なんて思うのですが如何でしょう? 
私は詳しくないですが、大相場になりそうですよね」と借りたお金を全てFXに再投資するように薦めてみました。
美和さんは「相場はもう懲り懲りだからヤメたいけど、給与だけでは借金が返せないのも事実なんだよね、それで、○○君が無利息
で貸してくれるって言ってくれた時はすごく有り難かったんだ。貸してくれるお金はなるべく早く返せるようにするから」と
FXのことは何も言ってくれませんでした。
相場に突っ込ませるように強制するのも怪しまれるから、私はここで渋々引きました。
その後、消費者金融3件梯子して150万借りて、私も500万ほど貸しました。

家に帰って、くつろいでいるとメールが来ました。
美和さんからでした。『旦那と相談して私のアドバイス通りもう1度だけFXで勝負することになった』という内容でした。
その翌日、美和さんは私の顔を見るとすぐに飛んできて、少し上気した顔で
早速口座に全額入金して、小龍ブログの通りにドル/円、ユーロ/円を全力ショートして、今70万くらい儲かってると報告してきました。
『なんで、いきなり全力やっちゃうのかな。。いや、私が教えたのか、そのやり方』などと私が考えていることも知らずに
ドルもユーロも下がっていい感じに利益が出てきているので、美和さんの表情も明るくかなり機嫌が良かったのを覚えています。

そして、ご存知と思いますが変化が出てきたのは17時くらいでした。突如、円が売られ始め、ドルやクロスが上がり始めたのです。
含み益が含み損に変わった辺りから、美和さんは、携帯を見ないようにしているようでした。

この日から3日間連続でドルもユーロも上がり続けました。
そして美和さんは強制ロスカットぎりぎりのラインで私に泣きつきました。
消費者金融や私からの借金などでやっとの思いで掻き集めた650万(そのうちいくらかはマイナスの証拠金で消えたけど)、
何があっても切られるわけにはいかないのでしょう。
上がるときはジワジワです、、しかし下がるときは一気です。そのことが身に浸みているのでしょう。
あと少し堪えれば一気に下がるかもしれません。
美和さんは必死にお願いしました。そして一筆書きました。
『お金を返済するまでは、何でもします。命令に1度でも背いたらお金を倍返しします』

私は明日から同僚達に大きな顔ができることでしょう。
同僚達にとって、到底手の届かなかった美しい先輩が、、
先程まで、自分達の言いなりになっていたのだから。

本来旦那さんだけしか見ることができない美しい裸体は、
惜しげもなく晒され、足も手も尻の穴さえも、何もかも広げて、職場の同僚たちの玩具になったのだから。

42歳独身の佐藤さんは、美和さんの裸体を目の前にして、興奮しすぎて意識を失ってしまいました。
40歳独身の清水さんは、美和さんの全身を舐めくって、なかなか手放しませんでした。
これらの詳しい内容はまた後日ご報告しますね
いずれにしても、、同僚達が長年の思いを遂げ、夢が叶ったのも
全て私のおかげ。うるさい先輩達も今後、私に逆らうことはないでしょう。全ては先生のおかげです。

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と完

あの衝撃的な旅行以来、完全に私の性癖は変わってしまった。そして、それは妻の加奈子も同じだった。

今日は金曜日で、仕事終わりに飲みに誘われたが、それを断って足早に帰宅した。ドアを開けると、奥から美和さんがやって来た。
『あ、お帰りなさい。早かったのね。でも、もう始めてるわよ』
美和さんは、すでに出来上がった顔をしている。セクシーなランジェリー姿の美和さんは、髪はグチャグチャに乱れているし、ブラのカップの穴から見えてしまっている乳首は、見るからに固そうに勃起しているのがわかる。

何よりも、頬の辺りに白くてドロッとしたものが付着していて、独特の青臭い臭いを発している。どう見ても、セックスをした直後という感じだ。私は、美和さんのその姿を見て、一気に勃起してしまった。
最近週末ごとに、私と達也さんが交代で子供達の面倒を見るようになっていた。今日は、達也さんが自宅で子供4人の面倒を見て、美和さんがウチに廻されに来る……。そんなサイクルが出来ていた。

私がドキドキしながらリビングに入ると、拓也君が椅子に腰掛けていて、その足元に加奈子がひざまずいてフェラチオをしていた。加奈子は、ウエディングドレスを着た状態で、タキシードを着た拓也君のペニスを愛おしそうにフェラチオしている。拓也君は、下半身は裸だ。相変わらずの立派なペニスをしている。曲がっているの? と思うほど反り返ったペニスは、立派すぎるエラが張っている。あんなものでGスポットをこすられたら、女性はひとたまりもないと思う。

拓也君は眼鏡をかけているが、イケメンさは少しもそこなわれていない。それどころか、知的な印象が加算されて、怖いくらいにクールな良い男に見せている。

「旦那さん帰ってきたよ」
拓也君が優しい口調で言う。すると、加奈子は一旦フェラチオをやめて私を見たが、すぐに視線を拓也君に戻した。
『旦那さんは、さっきから目の前にいるよ♡』
そう言って、加奈子は拓也君にキスをした。ウェディングドレス姿でキスをする加奈子。よく見ると、そのドレスは私と加奈子の結婚式のときのものだ。

「おばちゃん、遅いって! ほら、ケツに入れろって!」
悠斗君は全裸で美和さんに指示をする。ボディビルダーのような立派な体型に引けを取らないほどの巨根をそそり立たせながら、焦れたように指示をする悠斗君。
その横では、まさる君が腰にタオルを巻いた状態でソファに寝転がっている。すでに一戦終えた感じで、美和さんにも加奈子にも興味なさそうにスマホでゲームをしている。

『あらあら、ごめんなさい。まさる君と先にしたから、嫉妬してるのかしら?』
と、美和さんが言う。美和さんは、最近では悠斗君の恋心に気がつき、それをもてあそぶようなプレイがお気に入りみたいだ。
「うるさい! いいから早くしろよ!」
悠斗君は、だだをこねているような感じだ。すっかりと美和さんにペースを握られてしまっている感じだ。
あの旅行で、失神させられるまで責められた美和さん。男の子達の虜にされてしまったと思った。それが、美和さんの方がリードしているような感じになるのは、予想もしていなかった。

でも、私にはそんな事よりも、加奈子の方が一大事だ。なぜウェディングドレス? そして、加奈子は拓也君を旦那様と言っている。

『あなた、太くて反り返ったおチンポ、加奈子のおまんこに入れて下さい♡』
すっかりと発情した顔で拓也君に言う加奈子。
「本当にいいの? 俺、他にもいっぱい女いるよ?」
『いいの。私が勝手に拓也の奥さんになるって言ってるだけだから』
「じゃあ、今日から加奈子は俺の奥さんね。もう、元旦那さんとエッチ禁止だからな」
『うん! でも、拓也と私のエッチ見ながら、オナニーするのは許してあげて』
「はは。それくらいはOK」
『じゃあ、元夫の前で、拓也の子種ちょうだい。妊娠させて♡』
嫁はそう言うと、椅子に座る拓也君の上にまたがっていく。ウェディングドレスのスカートをまくり上げ、その反り返ったペニスをあそこにあてがう加奈子。
私は、やっと状況が飲み込めてきた。最近、加奈子は拓也君とのセックスのときに、プレイを越えた熱の入れようだった。激しいキスをして、しがみつくように抱きつき、中に出してと絶叫する加奈子……。それを見て、私は毎回オナニーをしていた。そして乱れた宴が終わり、二人きりになった後、加奈子は私をいじめるようにしながらセックスをしてくれた。

拓也君との濃厚なセックスも、私を興奮させる為のものだとばかり思っていた。でも、いま加奈子は、拓也君と結婚しようとしている。もちろん、法的なという意味ではないと思うが、加奈子は真剣なまなざしで拓也君を見つめている。

『うぅ、あぁっ、拓也の奥に当ってるぅ』
ゆっくりと腰を沈めながら、顔をほころばせてあえぐ加奈子。本当に幸せそうだ。

「なんか、子宮口開いてない? いつもと違う感触するよ」
拓也君が、不思議そうに言う。
『すごいね。わかるんだ。嬉しい……。排卵誘発剤飲んでるからだよ』
加奈子が、興奮で震える声で言う。
「えっ? マジで? ピルは?」
拓也君は、クールな顔を忘れたように慌てて聞く。
『飲んでないよ。だって、飲むなって言ったでしょ?』
「そ、それは……。でも俺、認知とか出来ないし」
『そんなのいらないよ。ちゃんと私と孝志さんで育てるから……』
と、私の方を見ながら言う加奈子。私は、加奈子の思い詰めた顔を見て、怖くなってうつむいてしまった。

「そんなのマズいっしょ」
『大丈夫。だって、孝志さん興奮してるもの』
加奈子の言葉で、拓也君も私の方を見た。
「げっ、マジだ……。すっげぇビンビンじゃんw」
拓也君は、私を見て驚きの声を上げる。私は、加奈子が拓也君の子を孕むと聞き、確かに勃起しすぎてイキそうなくらいになっていた。

『でしょ? だから、今日は思いっきり中に出して♡ 絶対に妊娠するんだから! 他の女の子達は、拓也の赤ちゃん授かってないんでしょ?』
嬉しそうに言いながら、腰を動かし始める加奈子。
「凄いね。加奈子、ガチなんだね」
拓也君は少し嬉しそうに言う。
『こんなおばちゃん本気にさせといて、今さらそれはないんじゃない? たっぷりと搾り取るからね♡』
加奈子はそう言って、腰の動きを早めた。

『うぅっ、あっ、あぁんっ。いつもより気持いい、すっごく気持ち良いぃっ!』
ウェディングドレス姿で、淫らにあえぐ加奈子。そのドレスは、わざわざ買ったものだ。レンタルで済ますことも多いのに、娘が生まれたら受け継ぎたいと、加奈子の希望で買ったものだ。子供は結局二人とも男の子だったので、それも夢に終わったが、まさかこんな形で日の目を見ることになるとは思っていなかった。

「加奈子、そんなに締め付けてきたら、すぐイッちゃうよw」
拓也君が楽しそうに言うと、
『イッてぇっ! 加奈子の子宮にいっぱい飲ませてっ! 妊娠させてっ!!』
と、加奈子が叫んだ。それだけではなく、腰の動きもスパートがかかったみたいに速くなった。

「加奈子、イクぞ! 妊娠しろっ!」
『うぅああぁっ! 拓也っ! 愛してるっ! 愛してるっ!!』
「イクっ!」
『ひぃああぁっ! イグぅっ! ひぃぐぅぅああっ!!』
加奈子は絶叫した後、拓也君とキスを始めた。いま、加奈子は膣の中で拓也君に射精されている……。開き気味の子宮口から吸い込まれ、卵子と結合する為に勢いよく泳ぐ若い精子……。本当に妊娠してしまうかも知れない……。

私は、そんな絶望を感じながらも、少しでも触れたらイキそうなほどに高ぶっていた。

『んおおおぉおお゛お゛っ! 太いぃっ! 太いおチンポお尻に入ってるのぉ♡』
美和さんの声に驚き、美和さんの方を見ると、ソファに座る悠斗君に背を向けるような格好でまたがり、アナルを貫かれている美和さんが見えた。美和さんの顔は精液で汚れていて、なおかつ信じられない程にとろけた顔になっている。悠斗君は、幸せそうな顔で、後ろから美和さんの豊満すぎるおっぱいを揉んでいる。美和さんと悠斗君は、セックスの面も気持ちの面も相性がバッチリという感じだ。

私は、思わず美和さんを見てしまったが、すぐに加奈子に視線を戻した。加奈子は、拓也君とキスを続けている。拓也君のことをギュッと抱きしめて、積極的に舌を絡める加奈子。純白の手袋がまぶしく見える。この手袋をして、このドレスを着て、あの時加奈子は私への永遠の愛を誓った。あの時の私は、まさか、先の未来で加奈子が他人に抱かれ、他人の種で妊娠を望むことになるなんて、ほんのわずかも想像していなかった。

『すごくいっぱい出たね。一発で妊娠しちゃったかもね♡』
加奈子は立ち上がりながら言う。
「だって、加奈子締め付けすぎだって。搾り取られちゃったよ」
拓也君は、良い笑顔で言う。クールな感じは消えて、無邪気とも言える笑みを浮かべている。

『だって、今日は気合い入ってるからね』
加奈子も幸せそうに言う。すると、加奈子はいきなり私の方を見た。そして、動揺してしまって何も言えない私に近づいてくる。
『孝志さん、3人目、出来たかも♡』
加奈子はそんなことを言いながら微笑みかけてきた。あっけに取られて何も言えない私に、加奈子は言葉を続ける。
『男の子が良い? 女の子が良い? 私は女の子が良いなぁ。だって、このドレス着てもらいたいし』
加奈子は本当に楽しそうに言う。

「ほ、本気なの? 拓也君の赤ちゃん、作るつもり?」
私は、やっとそれだけ言えた。
『違うよ。私達の赤ちゃんだよ。拓也の種だけど、私達が育てるんだよ』
加奈子は、真剣な顔で言っている。冗談で言っている感じはない。
「そんなの、無茶苦茶だよ……」
私は加奈子に狂気を感じ始めていた。
『どうして? 孝志さんもその方が嬉しいんでしょ?』
加奈子は、穏やかに微笑みながら言う。私は、背中に冷たいものが流れるのを感じていた。
「そんなはずないでしょ……」
『でも、孝志さんすごく勃起してるよ』
加奈子は、笑いながら私の股間を足で踏んできた。ガーターベルトに留められた透けた白色のストッキング。それでズボンの上から私のペニスをさするように踏んでくる。
「い、いや、それは……」
『もっと固くしてあげるね。見てて……』
加奈子は、うわずった声で言うと、ウェディングドレスのスカートをまくり上げた。ガーターベルトの中に、ショーツはない。薄いヘアが丸見えになっている。見えてしまっているあそこのビラビラも、色が薄くて本当に綺麗なものだ。

加奈子は片手でスカートをまくり上げたまま、もう片方の手であそこを拡げ始めた。すると、すぐに真っ白の精液が流れ出してくる。真っ白のウェディングドレスを着た加奈子が、真っ白の精液をあそこから垂れ流す……。私は、一生のトラウマを負ってしまったと思った。

『凄い量でしょ? でも、全部じゃないんだよ。ほとんど子宮が吸い取っちゃったから』
加奈子は、挑発的な顔で言う。私は、加奈子の気持ちが全くわからなくなってしまった。私を興奮させるためにしているのか、それとも自らの快楽のためにしているのか……もしかしたら、その両方?
どちらにしても私は、目の前でウェディングドレスをまくり上げ、あそこからとめどなく他人の精液を垂れ流している加奈子を見て、信じられないほどの興奮を感じていた。

『もっとガチガチになった』
加奈子は相変わらず私のペニスを足で踏みながら、少しからかうような感じで言う。
『どうする? 続けてもいい? 孝志さんが決めていいよ』
加奈子は、いきなり真顔になって言った。
「……続けていいよ」
私は、結局止めることが出来ずにそう言ってしまった。

『わかった。じゃあ、孝志さんもオナニーしていいからね』
加奈子はそう言うと、私に背を向けて拓也君の方に近づいていった。拓也君は、私と加奈子のやりとりを薄い笑いを浮かべて見ていたが、近づいてきた加奈子を見て、少し驚いたような顔をしていた。私が承諾することを、想定していなかったのかもしれない。

『いいって。拓也のおチンポで妊娠してもいいって』
加奈子は、うわずった声で言う。そして、すぐにひざまずいて拓也君のペニスをくわえた。イって固さを失った拓也君のペニス……。それを復活させるために、大きな音がするくらいにバキュームをして、驚くほど喉の奥の方までくわえていく。
「うぉ、スゲぇ。加奈子、気合い入りすぎだって」
拓也君は楽しそうだ。

加奈子は、ウェディングドレス姿のまま一生懸命にフェラチオを続ける。すると、まさる君がいきなり加奈子のウェディングドレスをまくり上げる。加奈子の白くて可愛いお尻が丸見えになる。
「おぉ、スゲぇエロいなw 俺も混ぜろって」
そう言って、まさる君は加奈子の承諾もなく、太すぎるペニスを突っ込んでしまった。
『んぐぅっ!』
加奈子は、拓也君のペニスをくわえたままうめく。そして、慌てて拓也君のペニスを口から出すと、
『ダメぇ、入れちゃダメ! 妊娠しちゃう!』
と、叫んだ。
「え? なんで? 拓也入れてるじゃん」
『拓也の赤ちゃん欲しいから……』
「なんだそりゃw 俺もB型だし、おんなじだってw」
まさる君は軽くそう言うと、腰を動かし始めた。
『ダメぇ、うぅあっ! 太いぃ、うぅっ! 太すぎるぅ』
加奈子は、泣きそうな顔で言う。でも、どう見ても感じている声だ。

「大丈夫だって。俺の精子の方が強いからさ」
拓也君は、とくに嫉妬した感じもなく、軽く言う。拓也君も、加奈子のことが好きだと思っていたが、そうでもないのかもしれない。

『イヤあぁ、拓也の赤ちゃん欲しいのにぃ!』
加奈子は泣きそうな顔のまま言う。
「めんどくせー。おら、狂えって!」
まさる君はそう言うと、腰をガンガン振り始めた。3人の中で一番大きなペニスを持つまさる君。その彼が、全力で腰を振り始めると、加奈子は大きく背中をのけ反らせながら叫ぶ。
『ウゥアァッ! ダメぇっ! イヤぁぁっ! あっ! アァッ! ウゥアァッ! あっ! アァッ♡ 太いぃ! 太いのぉっ! 拓也、イッちゃうよぉっ!』

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ??」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ??なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ??」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ??」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに??」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ??」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ??」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。

真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ??ん延長します??」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。

優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

122

ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

123

ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

124

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

125

果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。

突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、
顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸になっていて、
男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が横たわっている女性の股間で片手を動かしながら、全身を愛撫していました。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。そんな光景を一緒に見ていた夫が、
後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきました。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。

ズボンの上から夫の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。
当然隣の二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。
夫が私のTシャツを脱がした時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると、
男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情でした。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始めました。
そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、
夫の手の動きに反応してしまいました。

しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見ると、
女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。
よく見ると、私たちを挑発するように、窓際に手を付いて、
立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、
荒々しく私の中に入ってきました。

夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなっていたような気がします。
私はわずか10分程の間に3回も行ってしまいました。
ふと気がつくと窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。
そうなんです、私はそれまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私にとって、
その瞬間は恥ずかしさとショックで、それまでの興奮が一気に罪悪感に変わりました。

ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に「プレイルームへ行きませんか?」
と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。
何もわからないまま、ガウンを着せられ隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じました。
隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら、主人に色々話しかけていて、
お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。

先方の旦那さんが「さっきは相互鑑賞だったので、今度はスワップしませんか?」
と夫に言ってきました。
当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKしてしまったのです。
もちろん普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんでした。
先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。

薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱がされ、
全裸にされました。
横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしていました。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じている自分がいました。
「なぜ感じるの?」と言う疑問が浮かんできては、知らないうちに消えている状態が、
何度か繰り返されているうちに、彼の舌が一番敏感な部分を舐めていました。
そして再び舌が胸のほうに上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、
敏感な部分を刺激しながら、中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってきました。
すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったのがわかりました。

一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。
下に敷いてあったバスタオルはビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出してきました。
夫に申し訳ないと思いながら彼のモノを口の含みました。

そしてしばらく後、彼が入ってきました。
体位を変えながら、優しく動かしたり激しく動かしたりされ、何度も行ってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、
私の中で何かがはじけていたよな気がします。
私が何度目かのアクメを迎えた時、彼が私の中から出て、私の口元に突き出しました。
私の愛液で濡れて光っているものを口に押し込まれました。
そして口で何度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。
耳元で「飲んでね」と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、
一気に飲み干してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れました。

私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互いを求め合いました。

私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、
夫も私が抱かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合い、
そして激しいSEXの最後に、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
この日3回目とは思えない位大量に放出したので、夫のが抜けると同時に溢れ出し、
私は妊娠を確信しました。

他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
あまりハマりたくはないのですが、機会があれば、また行ってもいいかなって思っています。

同級生の男子相手に援交するJK

ボクは知ってしまった。クラスで一番、いや二番めに可愛い美玖ちゃんが援交してるのを。

それは駅前を少し外れた商店街にある喫茶店でのことだった。

ボクが座っていることに気づかずに、隣りに座った美玖ちゃん。遅れて入ってきた40才くらいのおっさんとしゃべっている。

いきなりお金の話だ。そしてふたりで出て行く。

ボクはあとをつけた。

ラブホの前で立ち止まったふたりは顔を見合わせて、そのまま中へ入っていった。時刻も店の名前も覚えた。

自宅に帰り、美玖ちゃんの顔を思い浮かべながらオナニーした。

液が噴き出して止まらなかった。あんな可愛い子がおっさんとエッチしてるなんて。

付き合って欲しいなんて、おこがましくて言えないけど、援交してもらえるならして欲しいと、正直思った。

あんなおっさんとでもエッチするのなら、お金さえあればオレとも・・。

貯金箱を割った。4万円と小銭が出てきた。

これを握りしめて、明日学校でお願いしてみようと思った。

「は?なんだよ、なにか用かよぉ?」

美玖ちゃん、そんな怖い口調でしゃべらないでと思った。

今日からキミのお客さんになるんだからと、何故か自分に言い聞かせて、落ち着くように深呼吸を繰り返した。

「キモいな、お前。用がないなら呼びつけんなよっ」

「よ、用はある。」

「だからなに?」

「見ちゃったんだよ、」

「なにを?」

「駅前の喫茶店で。」

強気だった美玖ちゃんの表情が硬くなった。効いたと思った。

「話してた人、おっさんだったよね?一緒にラブホ、入ったよね?」

チッ!と舌打ちする美玖ちゃん。

「お前、チクる気かよ?」

こっちを向いてくれたと思った。これからだと。

「そ、そんなことは思ってないよ。ただ、」

「ただ?」

「う、うらやましいなって。」

「はあぁぁぁぁ??」

ボクは自分もお金を支払うから、おっさんとしたことをして欲しいとお願いした。

すごい目で見られた。なので、所持金を見せた。

「よ、4万も払う気なのかよ!」

これはもしや、払い過ぎなのかも。でも4万くらいかまわない、それでおっさん以上のサービスを受けられるのなら、貯金してきた甲斐があるというものだ。

「じゃあさ、明日、放課後に体育館のヨコのトイレへ来いよ。」

これは契約成立ということか?ボクはその夜眠れなかった。どんなことになるのか想像できなかった。

勃起している。オナニーしようか迷ったが、もったいないと思い直した。

そのまま次の日を迎えた。

放課後、高ぶる気持ちをなんとか抑えながら体育館ヨコのトイレに向かった。

美玖ちゃんがいた。手招きされて、女子トイレの中へ連れ込まれた。

「先払いだ。」

「・・はい。」

4万円渡したら、枚数を数えてポケットにねじ込んでいる。

ボクは洋式の便器のフタに座らされた。

ズボンのチャックを美玖ちゃんの指が下ろしにかかってる。

それだけで興奮した。少し鼻血が垂れた、どうでもいいことだ。

トランクスの上から、チンコを握られた。もう、もうバクハツしそうだ。

トランクスも脱がされた。張り詰めたチンコが、丸出しになった。

「うわ、意外とデカい。。」

美玖ちゃんが褒めてくれた。だからもう、勃起するしかなかった。

「ちょっと、匂うね。。」

美玖ちゃんに不快な思いをさせたくなかったので、持参したウェットティッシュを差し出した。

驚く彼女、そしてニッコリ笑った。初めてだ、ふたりきりになって笑ったことなんてなかったのに。

「ありがとう。。」

感謝された。もう抑えられない、ここで美玖ちゃんを押し倒して犯したい。

そう思った瞬間、ボクは快感で気を失いそうになった。

まだ拭いていないチンコを、そのまま口へ含んだのだ。

今、ボクのチンコは、美玖ちゃんの口の中で踊っているのだ。

「うわぁ、うわ、うわ、ぅおああぁぁ、うわああぁぁぁっっ」

美玖ちゃんは怪訝な顔をしていたが、舌は休めず動かしていた。

ボクは身もだえした。よがり狂った。

出せる限りの声で叫んでしまった。

声が漏れるたびに、精液も飛び出していたらしい。

どんどん彼女の口の中に精液が溜まっていく。

溜められた精液が、くちびるとチンコの隙間から、垂れ流しになっている。

いやらしい光景だ。美玖ちゃんの口から、白い精液が垂れているのだ。

目の当たりにそれを見たとき、最も強烈な波がオレを襲い、えげつない量の射精を連続でおこなってしまった。

美玖ちゃんがボクから離れた。ゲホゲホ咳をしている。

「だって息が、できないんだもん。。」

やっぱり可愛い美玖ちゃん。

もう誰もボクを止められない。

トイレの壁に彼女を押し付けて、背後から制服のスカートの中に手を入れた。パンティが手に触れたので、そのまま引き剥がした。

ふたつのぷりっとしたケツ、そして毛が見える。

ワレメからは透明の液が垂れていて、少し開いていた。

そこ目がけて、チンコを突き入れてやった。

「バカッ、ナマで入れるやつなんかいねぇんだよっ」

思いっきり引っぱたかれ、なんとか正気に戻った。

便器の上にヘナヘナと座り込んでしまった。

「お前さ、」

なぜか口調が優しくなっている。

「これからも援で会ってやるからさ、」

ボクは聞き入った。

「だから、ヘンにキレるのだけやめろ。なっ?」

しっかりうなずいた。

頭をポンポンと叩かれて、なんだか生徒指導を受けている気分になった。

またお金を貯めなきゃ、と思った。

同期の彼女が巨根の先輩と同僚に寝取られる

僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。
付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。
ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。
ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。
でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。
それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。
ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。

僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。
でも先週やなことがありました。
会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。
その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。
エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。
僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。
でもエリナが予想外の事を言い出しました。
ヒロミの悪口です・・・
偉そうだとか、要領が悪いだとかを一人中心になって話していました。
僕はイライラしていましたが、皆エリナ派なので、エリナの肩を持つように話を聞いていました。
そして一番びっくりしたのは、元カノを否定されてる先輩が一番エリナの話に納得してる感じだったのです。
その場にいた全員が先輩とヒロミの関係を知っているのですが、先輩は「あいつのそういうとこが嫌いだった」ぐらいの感じでエリナに気に入られようとしています。
最低な男です。
するとエリナが「ヒロミ先輩の恥ずかしい写真とかもってないんですか?」っていい始めた。
僕はマジでキレそうになったけど、秘密って約束だったから必死で我慢していました。
すると先輩が「あるよあるよ」と軽々しく言い出しました。
僕はすごくやな気分になって吐きそうでした。

恥ずかしい写真っていっても僕が想像していたのは、変な顔で寝ている写真や、酔っ払って変ガオしてるやつとかを想像していましたけど、先輩はとんでもないものを見せました。
最初は僕は興味ないふりして見ませんでした。
すると皆が、
「うわっ、マジで?すげーなこれ」
「あんな真面目顔してこんな事すんの?」
「すげーグッチョグチョじゃん」
「意外に剛毛だなー」
「おめーでけーよ」
「これどこでやってんの?」
と意味の分からない事を言い出しました。
僕は我慢できなくて先輩のスマホをのぞき込んでしまいました。

すると・・・一番見たくないものを見てしまいました・・・
先輩とヒロミが付き合っていたのは分かっていましたけど・・・まさかこんな・・・

そこには嬉しそうに先輩のモノをフェラしてる写真や、オフィスでパンツを脱いでスカートをめくっている写真、先輩に潮吹きをさせられて股を広げてぐったりしている写真、明らかに中出ししたあとの精子が出てくるアソコのアップの写真とかでした・・・
僕は付き合っていると言ってもまだキスしかしてない関係です。
それなのにこんな姿の彼女を見てしまうなんて・・・

そのあと先輩は得意げに
「こいつマジで超エロいんだよ、ちょっとイジってやりゃすぐイクしよ、ヤラせろつったら会社の便所でもやるしね」
「正直ヌキが目的で付き合ってたとこあるよ、別に顔とか普通だし」
「ヤリたい時にすぐ来るし、めんどくさくなったらすぐ帰るし、物わかりがいいよ」
僕はこんなに怒りを覚えたことはありませんでしたが、必死で我慢しました。

するとエリナがとんでもないことを言い出しました。
「これからヒロミ先輩呼び出してヤッちゃって下さいよ!見たい見たい!」
「まじー?えー、そしたらデートしてくれる?」
「んーーー、考えるー、、、かな?あははは」
こいつらマジでイカれてると思いました。
先輩もひどいですが、エリナは最悪です・・・完全にヒロミを見世物にして喜ぶつもりです・・・

結局先輩の家に移動して、皆がクローゼットに隠れてのぞくことになりました。
僕はもちろんそんな事望んでいませんでしたが、何もないことを願って見守る為についていきました。
先輩の家に行ったのは僕とエリナともう一人の同僚(男)でした。
先輩は家に向かう最中にヒロミに電話しています・・・
僕はヒロミが断ることを願っていました・・・
ですがヒロミは先輩の電話にほとんど1コールで出て、先輩が理由も言わずに「家に来いよ」と言われると「わかった」といったそうだ。
確かにヒロミは先輩を忘れきれていないので覚悟はしていた・・・

先輩の家に着くとみんなでクローゼットの荷物を出して、人が入るスペースを作った。
エリナは面白そうにしていたのがムカついた。
エリナは「じゃあ私がメールで命令しちゃっていいですか?」と完全に仕切りはじめた。
先輩もエリナに気に入られたい一心で言うとおりにしている。

しばらくするとヒロミが部屋にやってきた。
僕は複雑な気持ちでクローゼットに入った。
先輩に「彼氏ができたからもう会わない」と言ってくれるのを願っていた。

「おう、久しぶり、彼氏できた?」
「・・・うーん、微妙です・・・彼氏になりたいって言ってくる人はいます・・・どうしたんですか?急に」
「あ?別に何もねーよ、久しぶりにヤリたくなったからさー」
「え?・・・そんな事・・・ひどくないですか?」
「あ?いーじゃん、マ○コかせよ、どーせ使ってねーんだろ?」
「ひどい!そいう事じゃないじゃないですか!」
「あーうるせーな、おめーのそのめんどくせーとこがやなんだよ!」
「・・・ひどい・・・」
「まぁいいや、とりあえずしゃぶれ」

先輩は僕の彼女に対してひどい扱いでした・・・彼女も帰ればいいのに、まだこんな男が好きなんでしょうか・・・
それにしても付き合ってるはずなのに、微妙ですって答えはショックでした・・・

そして先輩は勝手に服を脱ぎ始めました。
さっき画像で見て知ってはいたんですが、やっぱりアソコがデカイです。
まだ勃起してないのに僕の勃起時より大きいです・・・
彼女は目をそらしています。

「おら、早くしゃぶれよ、たっててもしょうがねーだろ?逆に俺をたたせろよ、あははは」
「・・・最低です、こんなの・・・今決めました、私さっき言った人と付き合います、もう先輩とは会いません・・・」
「はぁ?何いってんの?付き合うのは知らねーけど、今日は抜いてから帰れよ、いいか?」
「そんなのできません!もう別れたんですから!先輩から別れてもいいっていったんじゃないですか!」
「だってお前が浮気するなってうるせーからさー」
「そんなの当たり前じゃないですか!」
「はぁ?知らねーよ、俺は一夫多妻制賛成派だからさー」
「・・・もういいです、帰ります・・・」
「ざけんなよ、じゃあいいから口で抜いてけよ、おらぁ、早く」
「・・・できません」
「じゃあこれで最後にしてやるよ」
「・・・・・絶対ですよ・・・・・」
「いいから早くしろよ」
「口だけですよ・・・・・」
「わかったつーの」

ジュボッ、ジュブッ、ジュブッ、んっ、んっ、はぁはぁ、んぐっ、はむっ、チュッ、チュパァッ、ジュポッ

ヒロミはまるで風俗嬢のように激しくしゃぶりだしました・・・
けして手は使わずに、口だけでねっとりしゃぶっています。
時々先輩を見ながら裏筋をなめたり、玉を丁寧に口に含んだり・・・
それは先輩にしっかり仕込まれた様子がよくわかりました・・・
するとエリナが先輩にメールしました。
内容は「もっと無理矢理奥まで突っ込んで!」だった。
先輩はフェラされながらメールを確認すると、ヒロミの頭をつかんで無理矢理喉の奥までアソコ突っ込んだ。
ヒロミはビックリして吐きそうな顔をして嫌がっていた。
先輩は笑いながら関係ない感じでグリグリやっているとヒロミの口からヨダレがどんどん出てきてかなり苦しそうにしていた。
エリナは必死で声を我慢しながら楽しそうにグーサインをこっちに見せてきた。
ムカツク女だ・・・

何回かそれを繰り返して、ヒロミがやっと口をはなした。
僕はヒロミが怒って帰ると思っていたら、呼吸を整えると、もう一度何も言わずにしゃぶりはじめた・・・
しかも今度は先輩の顔を見つめながら、さっきよりも愛情がこもった様子でしゃぶっていた・・・
信じられない・・・

ヒロミは言われてもないのに自分から凄いスピードで顔を前後にふりだして、激しくフェラを続くていた。
その様子はまるで先輩にもっと気持ちよくなって欲しいと言わんばかりだった・・・
するとエリナは「もう濡れてんじゃないの?こっちに見せて」とメールを送った。
僕はせめてフェラだけで帰ってほしかったのに、エリナはとことん楽しんでる・・・

そして先輩は
「お前濡れんじゃねーの?」
「んっ、んっ、ううん、そんな事ない、ジュボッ、ジュボッ」
「いいから見せろ」
「ダメ、いやぁ、ダメだって、口だけでしょ」

先輩は無理矢理ヒロミのスカートをまくり、ヒロミをまんぐり返しの状態にしました。
そして不自然でしたけどアソコをクローゼットの方に向けました。
エリナは超笑いをこらえていました・・・
ヒロミのアソコは遠目でもハッキリわかるぐらいビチョビチョの大きなシミを作っていました。

「なんだよ濡れてんじゃねーかよ」
「違います・・・」
「違うじゃねーよ、フェラで感じてんじゃねーよ変態が」
「変態じゃないです!ひどい」
「いいからヤラせろよ、どうせ使ってねーんだから」
「そんな言い方ひどいです!」

すると先輩は無理矢理ヒロミのパンツに指を入れていじりだしました。

「これだろ?お前の事なんか全部わかってんだよ」
「あんっ、ダメ、違う、だめぇ、いやぁあ、あん、あ、やぁ、ダメ、ああ」

先輩は慣れた手つきでヒロミのアソコをいじっていました。
ヒロミは先輩を突き放そうとするような動きを見せているんですが、両足は広げたままで、腰が勝手にグイグイ動いていました。
どうみても口だけの抵抗にしか見えませんでした・・・

「もうイキそうだろ?」
「いやっ、違う、はぁはぁ、イカないもん、あん、あ、あ、ああ、ダメ、イカないもん、やぁ、あん」
「お前こんなヌルヌルマ○コで何いってんの?」
「ちがっ、ああん、だめ、ああ、あん、はぁはぁ、ああ、ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、はぁああ、ダメぇ、ああ、うはぁ、はっ、はっ、はっ、うはぁ」

ヒロミは激しくイッてしまいました・・・
股を広げたままガクガクと震えていました・・・
そして暗くて気がつかなかったんですが、一緒にいた同僚がエリナの手を股間に持っていって、軽く上下にさすってもらっていました。
エリナも興奮してるようで自分から動かしていました。

そして先輩はいつの間にかヒロミのパンツとスカートを脱がすと、アソコに指を入れてグチュグチュと音を出しながらかき混ぜていました。
もう1分もしないうちにヒロミは叫び声を上げて
「ダメぁ、あ、でちゃう、ああん、でちゃ、ああ、イクぅう、ああ、イクう」
と潮をいっぱい出しながらイッてしまいました。
こんなAVみたいな事をやってしまう先輩に対して敗北感がすごかったです・・・

そしていつの間にか隣では、同僚のアソコにエリナがしゃぶりついています・・・
自分がどこにいるのか一瞬わけがわからなくなり、現実なのか映像をみてるのかわからなくなるような感覚に襲われました・・・
驚いたのはエリナです。
エリナは会社でも人気があって、高嶺の花だったのですが、顔もよくない同僚にフェラをしてるのですから・・・
するとエリナが
「もうダメ、たまんない」
とボソッと言ったと思ったら、勝手にクローゼットのドアを開けてしまったのです。

そこにいた誰もが驚きました!
もちろん先輩も同僚もです。
そして一番驚いていたのはヒロミです。
見たこともない引きつった顔で、顔面蒼白で何も声を発する事なく時間が止まってるようでした。

「ヒロミ先輩おっつかれさまでーす」
「あはは、お前ら出てくんなよ!」
「だってヒロミ先輩変態すぎですよー、あらー床ビッチョビチョじゃないでかー、あはは」
「・・・・・はっ、はっ、な、なんで、はぁはぁ、え、はっ、はっ」

ヒロミは呼吸困難になってしまって、言葉が出てきません。
そして僕と目が合うと泣きそうな顔をして目を伏せました。

「お前何チ○ポ出してんだよー」
「あ、すいやせん、エリナちゃんにしゃぶってもらってて」
「え?マジで?いいなー、エリナいいなー、俺も俺もー」
「あはは、いいですよー先輩のおっきしー」

そう言うとエリナはあっさり先輩の前にしゃがんですごい勢いでフェラをはじめた。
「んっ、んっ、ジュプッ、ジュプッ、ふぉきい、んっ、ふごい、ジュポッ、ふぁたい、んっ」
「あーやべーマジやべー、○○もチ○ポ出してんならヒロミ使えよ、いいぞ使って」
「マジっすか?じゃあヒロミちゃん俺のも、ほらっ」

同僚は雑にヒロミの頭をつかんで口にアソコを入れようとしました。
ヒロミは「いやぁ、やだ、そんなのいやぁ」と抵抗していましたが、先輩に「うるせーよさっさとやれや!」と怒鳴られると、泣きそうな顔で無理矢理口に入れられていました。
僕はあまりの展開に全くついていけずに立っているのがやっとでした。

エリナは先輩のモノを激しくしゃぶりまくっていた。
こんな異常な状況に慣れているようにも思えた。
そして同僚はヒロミの口に無理矢理モノをねじ込んで、両手でヒロミの頭をつかんで前後に動かしていた。
ヒロミは泣きながら同僚の体を押しのけるような抵抗を見せているが、それほど強い感じではなかった。

そしてしばらくすると全員服を脱いで真っ裸になっていた。
ヒロミは強引に同僚に脱がされていた。
普通に考えたらエリナの裸が見れたので嬉しいとこだけど、ヒロミに対するショックからどうでもよく感じていた。
うるおぼえだけどエリナの体は足が長くて綺麗な体だった。

エリナの先輩は徐々に69の体勢に変わっていて、エリナが感じまくっていた。
「ダメ、それいい、クリもっと、ねぇクリこすって、それぇえ、それ、下からこすって、ああ、それいい、イク、もうイク、はぁあ、いっ、あっ、あっ、ああ、はぁはぁ」
とかなり大きな声で叫んでいた。
AVにでも出れそうなほど堂々とした感じでびっくりした。

そして同僚とヒロミをみると、横向きの69みたいなかっこうになっていた。
ヒロミは同僚のフェラをして、同僚はヒロミのアソコを指でいじっている。
いつの間にかヒロミは自分から頭をふって激しくフェラをしていた。
言われてもいない玉舐めや、舌をペロペロと動かして先をなめたりしていた。
僕に対する遠慮はないのかとムカつきました・・・

エリナが激しくイッて痙攣してしていると、先輩はヒロミの方に来て同僚に話しかけた。
「違う違う、こいつの場合はこれだよこれ」
「ああん、やぁあ、それ、ダメぇ、ああん」
「あ、マジっすか?全然反応違いますね、中でこうっすか?」
「そうそう、その形」
「ああ、あっ、ダメ、やぁあ、変なこと教えないで、やあ、ああん、ああ」
「あっ、ホントだ、すげー、何か汁がいっぱい出てきた」
「それで簡単にイクからやってみ」
「やぁあ、やだ、イカないもん、やだぁ、ダメぇ、あああ、ああん、やぁあ、ダメ、あっ、あっ、あっ、はぁうっ、うっ、うっ」
「何だよイッてんじゃねーかよ」
「ちがっ、はぁはぁ、違うもん、はぁはぁ」
「いやーイッてますよ、ビクビク締め付けてますもん」
「ちょっとー、エリナにもそれしてよー」
「あはは、わりーわりー、これだろ?」
「ああ、それそれ、いい、いいのぉ、もっと激しくしても大丈夫、いいのぉ、ああ、もっとしてぇ、ああ」
「すげーなおめー、鉄マンだな」
「ああ、やだぁ、またイキそう、ダメ、出ちゃうよ、いい、出ちゃうよ、ああ、イク、イク、ああ、いっ、あ、あっ、あああ」

エリナは大量の潮を出してイッてしまいました。
そのしぶきがヒロミにもかかっていました。
すでにその空間に僕はいないような存在になっていました・・・

すると同僚が
「もう入れちゃっていいっすか?」
「いいよいいよ、ガンガン入れちゃえよ」
「ちょっと、やだぁ、それはダメぇ、ダメだよぉ」
「うるせーなお前黙ってろよー、イキまくってる女がちょーしのんなよー」
「だって、いやぁ、ちょっとまって、ダメだって、やぁ、コンドームもなっ、やぁ」
「うるせーよ、生でいいよ、入れちゃえ入れちゃえ」
「やぁ、まって、やぁあ、ああ、ああん、ダメ、あっ、あっ、あっ、ああ、うあぁあ、やあ、あうっ」

ついに僕の目の前でヒロミは同僚に入れられてしまいました。
先輩にヤラれるならまだしも、ろくに話もしたことのない同僚にあっさり生で入れられてしまいました。
僕は付き合ってるといっても、ヒロミをすごく大事にしていたので、まだキスしかしてません・・・
こんな事ならさっさとヤッてしまえばよかったと思いました・・・

ヒロミは最初は抵抗していましたが、ピストンがはじまるとすぐに同僚の腕をつかんで感じていました。
ヒロミがこんなにスケベな女だとは思いませんでした・・・

「あああ、ダメ、まって、そこダメ、ちょっとまって、やぁあ、ダメ、イっちゃうから、ダメ、やあああ、だぁ、イク、あああ、イク、ああああ」

ヒロミはあっさり同僚にイカされてしまいました・・・
ヒロミは絶対に僕の方を見ないようにしていました。
ひょっとしたら僕がこの場にいるからまだ遠慮してるだけで、本当はもっとエッチしまくりたいのかとも思いました。
ヒロミがわからなくなりました・・・

すると今度はエリナと先輩も
「もう入れちゃってよー先輩」
「マジで?ゴムする?」
「えー、普通生でしょ」
「だよねー」
「あっ、すっごい、やぁ、やっぱおっき、ああ、すっごい、あ、やぁ、何これ、あ、すっごい奥くるぅう、あああ、やだ、ちょっとまって、やだぁ、すぐいっちゃう、イク、もうイクのぉお、あああ、あん、イク、うっ、うはぁ」

エリナは先輩の巨根を入れられてすぐにイッてしまい、また激しく痙攣していました。
すると先輩がやっと僕に気付き
「お前もーなにやってんだよ、さっさと脱いでやっちまえよー、ほらぁ」
とまくしたててきました。
僕はどうでもよくなってズボンを脱ぎました。
でも緊張して全然勃起していません。
しかも二人に比べて遥かに小さいモノです。
僕はさすがにヒロミには近づけなかったので、エリナの方にいきました。
すると先輩が
「エリナ、チ○ポ来たぞ、しゃぶってやれ」
と言うと、エリナが一瞬僕の顔を見てからアソコを見ると
「えー、今無理ー、超感じたいもん」
といって先輩と激しくキスをしてしまい、居場所がなくなりました。
仕方なくヒロミの方に向かいました。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その8

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

?
3人との関係が始まってから早3ヶ月。
週に2?3回のペースで3人とセックスしているから、1人あたり約13回ほどヤッている。
しかし、これだけヤッているとさすがに相性が出てくる。

A子はウブな若い子にセックスを教えている感じ。
B子はお互いセックスに没頭できる感じ。
C子は小悪魔ちゃんに俺の方も責められている感じ。
見た目の好みも加わって、一番相性が良いのはB子だった。
?

その日はC子を呼び出した。
C子はその日もかわいいワンピ姿で車に乗り込んできた。

俺「おっすー」

C子「こんばんはっ♪2人に『頑張ってねぇ?w』ってニヤニヤされちゃいました♪」

俺「はははwでもあの2人この前もかわいがってあげたからねw」

C子「ふふっ。ですよねぇ♪」

俺「じゃ、行こっか」

C子「はいっ!」

今夜はC子のリクエスト通り電マ持参。
友達3人同じ電マでイカせることになるとはw
部屋に入ると2人はさっそく下着姿になり、C子はベッドへ。
俺はバッグから電マを取り出した。

C子「わぁ?♪結構おっきいですね♪」

俺「意外だった?A子もB子もお気に入りみたいだよw」

C子「(スイッチを入れ)わわっ…振動も結構強い…」

俺「(あれ?慣れてる?)じゃ、足開いてごらん」

C子「はい///」

C子は後ろに手をついて、従順に足を広げた。
その中心に電マを当て、スイッチオン。

C子「ひっ!…はぁううん…」

そのままC子のアソコに円を描くように、入念に電マを動かす。

C子「はぁ…おっきいと…気持ちいいですぅ…」

俺「(ん?)あれ?他のおもちゃ使ったことあるの?」

C子「あっ…えへへ♪…実は、はい…///」

そう言うとC子はピョンとベッドから降り、
カバンをゴソゴソしたかと思うと、小さい電マを取り出した。

C子「これですっ!」

俺「小さいヤツだねwC子これでオナニーしてるの?」

C子「はい///でも…おっきいのは隠しておけないから…」

俺「なるほどw寮でバレたらまずいもんねw」

C子「そうなんですっ笑」

俺「C子やらしいなあ。んじゃ、おっきいほうでオナニーしてみてよw」

C子「ええ…恥ずかしいですぅ…///」

そう言いながら、C子は俺の手から電マを取った。
ベッドにコロンと横になり、膝を立てて足を広げ、
電マを両手でしっかりと持ち、股間に当ててスイッチを入れた。

C子「はぁぁんっ!…ああ…いい…これ」

C子は腰をくねらせながらオナニーに没頭し始めた。
見た目はまだ中学生くらいに見えるJKが目の前でオナニーをしている。
俺はC子が持ってきた電マを拾ってスイッチを入れてみた。
確かに振動は弱い。これくらいの刺激じゃ、今のほうが気持ちいいだろう。

俺「C子いつもこんなことしてるの?変態w」

C子「はいぃ…はぅんっ!…気持ちいいですぅ…」

俺「こっちよりいいでしょ?」

俺はC子の電マを乳首に当てながら聞いた。
C子はスイッチを強に入れた。

C子「はいっ…うんっ!…良いですぅ…あんっああんっ!」

そのままC子はどんどんオナニーに没頭し、
A子B子と同じように体をビクンビクンと痙攣させ、何度もイッた。
しかし、電マはアソコに直接当てる以外にも使いみちがある。
もう力が抜け始めたC子の手を押さえて、股間に当てなおさせた。
俺はもう一つの電マをC子のへその下辺りの下腹部に押し付けた。
こうすることによって、お腹側から子宮に振動を与えることができる。

C子「ひぃいっ!…はあああああっ!…これっ!これっ!すごいっ!」

C子の手と体は、本能で刺激から逃げようとする。
俺はそれをガッチリ抑え、当てるポイントをズラさないようにした。
それを続けていると、C子はまさにのたうち回るように感じだした。

C子「ああっ!ああっ!…ふぅううっ…あはああああっ!いやっ!いやぁっ!」

C子「ああ…うう…あああっ!だめぇっ!うああああああああっ!」

C子の反応も、B子に負けず劣らずのモノだった。
何度も体を弓なりに反らせながら絶頂を迎え、
同時にC子のかわいいパンツにシミが広がった。
潮を吹きながらC子は動物のような息づかいをしていた。

俺はパンツを脱ぎ、チンポをC子の顔に持って行った。
さすがにテクニックを発揮する余裕はないようだが、
メスの本能とでも言うような動きでフェラを続けた。
俺は意識朦朧としているC子になにも言わずに挿入。

ピストンを続けると、C子は時折動物のような喘ぎ声を上げ、果てる。
そのままC子はイキ続け、精子を口で受け止め続けた。

C子「はぁ…はぁ…すごいです…」

俺「ぜんぜん違う感じ方してたねw」

C子「はいぃ…もう、なんかすごくて…」

俺「あの2人もこんなふうになってたよ」

C子「えぇ…あはっ♪…なっちゃいますよぉ…これ…♪」

俺「今度、これでB子ちゃん責めてあげなよ」

C子「えっ…あっ…うふふ…楽しそうですねっ♪」

その後はC子と何時も通りのセックスを楽しんだ。
次の乱交の話をしながらハメ倒しをし、
C子はその想像をしながら俺のチンポでイッていた。
これで乱交時はC子もこっち側で楽しんでくれるだろう。
そろそろJK3人と4Pを狙っていこうw

?
その数日後はB子と会う。
予定だったが、現れたのはA子だった。
車に乗ろこんできたA子に理由を聞くと、
B子は大会が近いらしく、部活で疲労困憊。
半分寝ているB子から代役を頼まれたとのこと。
あの淫乱B子がセックスできないくらい疲れるって、どんなんだよ…w

A子はミニスカートにパーカーというラフな格好で現れた。
ホテルへ向かおうとエンジンをかけようとした時、A子の携帯が鳴った。

A子「もしもしー」

A子「うん、部屋にいるよーえ、今から…?」

俺はA子に口の動きだけで、(カレシ?)と聞いてみた。
A子はこっちをチラッと見ながら、ウンウンと頷いた。

A子「うーん…今日は無理だよーお風呂入っちゃったし…」

A子「うん、ゴメンね…ばいばい…ピッ」

俺「どうした?」

A子「なんか彼氏がさ、友達とカラオケ行ってるから来いよっ…て」

俺「そういうことか、行かなくていいの?」

A子「うんっ!だって今日は俺君とエッチだしっw」

俺「そっかw彼氏、どこのカラオケ行ってるって?」

A子「え、○○だけど?」

俺「俺らも行こうかw」

A子「えっ」

俺は悪いアイディアが浮かび、彼氏がいるというカラオケ店に向かった。
A子は「本当に行くの…?」と不安そうな表情で少し抗議をしたが、
「大丈夫♪」と明るくスルーし、そのカラオケ店に入店。部屋に入った。

そのカラオケ店は2フロアに分かれており、
それぞれのフロアは一本の廊下の左右に部屋が配置されている。
廊下の奥はトイレで行き止まりになっていて、反対側はフロントと階段とソフトドリンクバー。
奥の客は全員途中の部屋の前を通るということだ。

部屋はドアを入ると、左右に向かい合わせのソファ。その間の奥にカラオケ機。
ドアを入った目の前は、その右側のソファになっている構造。
俺たちの部屋は1F真ん中くらい。その部屋の右側のソファに座り、奥にA子、手前が俺。
ちょうど俺が外から見える位置。A子は俺の影。

A子は外に出たくないと思うので、俺はドリンクバーへ向かう。
俺の部屋とドリンクバーとの間には部屋が左右に3つづつ。
それぞれ数組の客が入っているようだ。奥からも複数の歌声が聞こえる。
この何処かにA子の彼氏がいたら面白い…2Fだったらつまらんな…
なんて事を考えながら、部屋に戻りA子にドリンクを渡したのもつかの間、
俺はA子の後ろから乳を揉みしだいた。

A子「あっ…えぇ…本当にここでするのぉ??w」

俺「たまには気分変えないとなw」

A子「えぇ?…w」

表面上嫌がっているが、まんざらでもないようだ。
そのままパーカーをまくり上げ、ブラを外す。
首筋を舐めながら責めは継続。

俺「彼氏、どこの部屋だろうね?」

A子「ええ…あんっ!…あっ!…わかんないよ…ってかヤバイよぉ…あんっ!」

A子のミニスカートからパンツをなぞると、
すでにジットリと濡れている。
パンツの上からクリを弾いてやると、A子は「あっ!」と身をよじった。

A子「あっ…!…ヤバイ…」

俺「いつもより興奮してるんじゃね?」

A子「ううん…そうかも…だけど…あんっ…今外通った…」

俺「え?」

A子「チラッと見えたの…彼氏の友達…」

俺「奥に行ったの?」

A子「うん…ヤバイ…w」

やった!
同じフロアでしかも奥の部屋にいる。
ということは、奥の数組のどれかがA子の彼氏のグループ。
こんなシチュエーションは二度と味わえない。

そのまま色々アイディアを練りながらA子を責めたが、
さすがにバレるのはまずい。ギリギリを楽しまないと。
そうこうしている間に俺はソファの奥、機械側の壁に背を預け、
ソファの上に正座したA子が俺のチンポを熱心にしゃぶっていた。
廊下側からのぞけば、ミニスカ姿のA子のパンツは丸見えだろう。

俺はA子の頭を撫でながら、ドアを見ていた。
すると廊下の左側、すなわち奥の部屋から一人の男が通りすぎた。
しばらくすると、ドリンクを2つ持って右側から戻ってきた。
その時、チラッと俺たちの部屋を覗き、あっ!という顔になって、そのまま通り過ぎた。
A子は熱心にフェラを続けている。

すると、ほんの数分でまた左側から、今度は女の子が通り過ぎ、今度は完全にこっちを見た。
そしてなにも持たずにすぐに右側から戻ってくる時、口に手を当てながら覗いて行った。
これは多分、さっきの男女は同じグループで、
「おい!ヤッてるヤツいるぞ!」というアレだろう。俺にも経験があるw
あの2人がA子の彼氏のグループだったら最高だな。
なんて考えながら、A子にいつもより念入りなフェラを続けさせた。

A子には「自分でいじりながら舐めろよ」と指示をし、A子は従った。
今まで仕込んできた結果が出ている。
あの後、それぞれさっきと違う男女が、同じように覗いて行った。
俺はA子を立たせパンツを脱がすと、テーブルに手をつかせた。

そのままA子の後ろからバックで挿入し、ピストンを開始。
この体勢なら、ドアから見れば立ちバックの俺たちを横から見る形。
テーブルの奥側はドアからは死角になって、A子の顔は見えない。だろう…w

A子「あああんっ!…いい…」

俺「こういうのも興奮するだろ?w」

A子「はあああんっ!ああん!うんっ…ああんっ!興奮…するぅ…」

俺「フェラしてる時何人も覗いていったぞw」

A子「ええっ!…ああんっ!いやぁっ!…ああっ!ああっ!」

俺「あの中に彼氏いたかな?w」

そう言うとA子の中がぎゅうううっと締まり、
テーブルにしがみつきながらイッてしまった。
少しの間をおいてゆっくりピストンを開始。

ハッと気づくと、ドアには4人の男女がこちらを覗いていた。
しかし、俺が気づいたことには気づいていないようだ。
俺は気づかれないように横目で4人を見ながら、高速ピストンを開始。

A子「あああああっ!!あああんっ!あんっ!いいっ!いいっ!」

俺「はぁ…はぁ…A子…今、見られてるぞ…」

A子「あああんっ!!いやぁ!!あああんっ!!いやっ!いやぁ!ああっ!」

そう言うとA子はテーブルにしがみつき、顔を置くに背けた。
多分4人からはA子の顔は見えてはいないとは思うのだが。
俺はちらっとドアに目を向けると、4人は「おお?」っという顔をしていた。
しかしすぐに、「あっ」という顔に戻り、右側に消えた。
多分時間にして、1分もなかったのではないだろうか。

さすがの俺も4人にセックスを見られるという経験は初めてで、
そのままA子に欲望をぶつけ、2時間たっぷりセックスを楽しんだ。
A子はいつもより敏感になっているようで、ずっとテーブルにしがみついて感じていた。

帰りの車の中で、4人に見られたって話をしたら、
A子はひたすら「どんな人だった!?」と聞いてきた。
A子はわかれるまで「うーん…」と神妙な顔をしていたが、
角度的にA子の顔は見えてないって事を話したら、ある程度は安心したみたいだった。

?
翌日A子から連絡。
その日彼氏と会い、彼氏は「この前のカラオケでヤッてるヤツがいてwww」
という話をしていたそうだ。あれは彼氏のグループだった。

俺「彼氏に俺たちのセックス見られちゃったねw」

A子「もう…やだ…あんなのもうヤダよ?」

俺「感じてたくせにw」

A子「もうっ!」

俺「あはは、ごめんごめん。で、その後彼氏と?」

A子「ううんっ!だって俺君との翌日にエッチしたら、さすがにバレそうじゃない?だからやらせてあげなかった♪w」

と楽しそうな文章が返ってきた。
A子もだんだんビッチとして成長してきたなw

?
部活が忙しいB子の話は今回はなし。
続きは要望があればまた!



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