萌え体験談

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スカート

知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

後輩との関係

「先輩・・・」
「俺を誘ってみろよ。」
彼女は震えながらスカートの裾に手を伸ばす。羞恥か、恐怖か、怒りか。理由はどれでも愉しめる。
俺はスカートの間に膝を押しつけ、ポニーテールを引っ張り床へ張りつけた。
「んっ・・・いやっ・・・」彼女の呼吸はさらに艶かしさを帯び、されるがままになっていた。
「どうした?それで終わりか?」そう言うと今度はブラウスのボタンに手を掛け始めた。さっきより力が抜けているように感じる。そろそろ胸部が露出してしまう所でボタンを外すのを止めた。俺はその続きをやってやった。
「・・・いい度胸してるな。ブラジャーをしてないなんて。」彼女は再び目を瞑った。その反応に俺は唇を合わせた。舌先を強引にねじ込むと歯の手前でゆっくりと回し、いやらしい音が教室全体に響き渡る。
「んあ・・・ちゅぷ・・っちゃ・・」ディープキスは激しさを増し、俺は右手を胸へやった。
「あっ・・だめ・・・ぁん・・」喘ぎ声の音量が大きくなってきた。俺はその柔らかいものを揉み手繰った。
はだけたブラウスの横には女子用のネクタイが無造作に置いてあった。夕日に紅く染まっている。
彼女の口から俺の口を離すと、絡み合っていた舌が離れ、どちらのものか解らない唾液が糸を引いていた。そしてゆっくりと彼女の身体へかかってゆく。それを合わせて再び揉みだした。最高の一時だ。
「んん・・・っ、あ、いや・・・」呼吸はまたゝ乱れ、暖かい息が俺の髪にかかる。
「じゃあ、今度は下だな。」俺はスカートがほとんど邪魔をしていない状態のパンツに手を乗せた。
既に少し濡れている。少し早すぎるんじゃないかと思い、その旨を彼女に伝えると、
「だって・・ぁん・・先輩が強すぎ・・ぁっですから・・・」俺は上の揉みをさらに早く、強くした。
「ぇ・・・いゃ・・っん、ぁん・・・」誠に良い反応をしてくれる。もっと可愛がってやろう。おれはパンツを下へ引っ張り、下部をも露出させた。彼女は慌ててスカートで隠そうとする。しかし俺はその手を強引に離し、彼女の胸の上へ乗せた。
「自分で揉め。」俺はそういうと身体を下にずらし、体を起こして片手を彼女の中にゆっくり入れた。
ビクんと反応する身体を他所に、指の出し入れを繰り返した。一本しか入れていないのに、敏感に反応する。続いて、指を二本にしてみた。彼女の動きは格段に遅くなり、手の動きが止まっている。
「手がお留守になってるぞ。」「す、ぁん、すいまぁせんっいやぁ・・ん」俺の手の動きと同時に喘ぐ。
時間を忘れられるときだ。本当に楽しい。いつまでこうしていられるだろうか。俺は手を上下に激しく動かし、彼女の悲鳴を聴いていた。急に彼女から液体が飛び出す。俺の体にも飛び散った。俺は上の征服を脱いだ。俺も制服の下にはシャツも何も着ていない。俺は手の動きをなくし、中から抜いた。
彼女は身体が大きく震えている。
「寒いのか?じゃあもっと暖めてやる。」「え?いや・・違・・・」俺は彼女を起こした。ブラウスは彼女の左肩に引っかかり、付いてくる。その彼女を誰のものか分からない椅子に座らせた。俺はズボンから自分のものを出した。
「舐めろ。」彼女はゆっくり片手を掛け、顔を近づける。彼女の舌先が先端に触れる。すぐ下を離す。
またつける、の繰り返しだった。しかしそれでも結構気持ちいい。だんだん大きくなってゆく俺のものを見てどう思ったのか、彼女は俺の顔を窺った。ポニーテールが見えなくなる。だが代わりに胸部が露になった。俺には困っているように見えた。「もっと早く。」俺の命令に彼女は頷き、口いっぱいに入れ、ピストン運動を繰り返した。暖かい。そして五回に一回ぐらいの割合で彼女の喉や口の中に当たる。その度に声を発する。なのにだんだん早くなっていく。俺は一旦止めるよう指示した。そして再び、彼女を床へ押し倒した。細い目でこちらを見てくる彼女に向かってまたキスをした。先程より強く、激しく。
「んぁ・・・あ・・ちゅぷ・・いや・・・ちゅ・・」俺は唇を離さず横へ転がった。彼女はもう抵抗は何もしない。
そして俺が下、彼女が俺の上へ乗る体制になった。そして俺は自らズボンを脱いだ。
「身体を逆にしろ。」彼女は素直に反対にした。俺の視界には彼女の尻部しか映っていない。そして彼女は自分から俺のを舐めだした。いやらしい音が聞える。俺も彼女のを舐めた。舌も入れた。喘ぐ声が聴こえる。俺は尻を摩り、舐め、揉んだ。柔らかくて気持ちいい。頭にスカートが被さっている。いつの間にか彼女は裸になっていた。といっても、俺もだが。
俺は息を切らしている彼女をまた逆に押し倒し、挿れた。口内より温かい。そして、キツい。
「いやぁ・・んは、挿って・・・る・・せ、ぁん、先輩の・・・んぁ、はぁ・・」最高だ。
俺は運動を繰り返した。膣内と俺のはもう既に濡れているのでよく滑る。
「あっ、あっ、んぁ、いや・・・ん、」揺れ動く度に声が聴こえる。
「よく誘うな・・」俺は動きを激しくした。彼女の喘ぎも大きくなる。
どれぐらい続けただろうか。早くしたり遅くしたり・・・
最後には一緒にイッた。若干彼女が早かった気もするが。コンドームをつけていなかったので、俺は彼女の顔にかけた。流石に俺も息を切らしていた。
「よかったです・・・先輩で・・・」最後にこう言った。
「初めてにしては上手かったんじゃないか?」「あの・・・。」と言うと、着終わったばかりのズボンを下ろし始めた。「まだやるか?」「・・・はい、もう一回・・だけ・・・」俺は彼女のブラウスに手を掛け始めた。
夕日は完全に沈み、辺りは真っ暗で月明りだけが俺たちを照らしていた。俺は彼女を押し倒しまたキスをした。もうさっきまでの緊張は解れ、彼女も積極的に舌を入れてくる。
「んん、ぁん・・・ちゅぱ、やん・・・ぁ」俺もそれに応える。さらに激しくなり、俺たちは抱き合ったまま
横に動いた。いつの間にか彼女が上に乗っていた。俺は両手で胸を掴み、強く揉みはじめた。彼女はそれに反応して唾液を入れてくる。甘い。俺はものを彼女に挿れた。さっきより広く感じる。彼女がピストンを始めた。快感を覚えたのだろうか。俺はまた、彼女の巨乳を際立たせるように揉み方をいやらしくし、乳首もいじった。「いやぁ・・・だめ・・んぁ・・いい・・きもちぁん・・・いい、です・・・あんっ・・・だめぇ・」
俺もさっきより高揚感に浸っていた。彼女の唾液が溢れ俺の口から頬を伝って垂れていく。下の動きはさらに早くなり、彼女の裸の尻が上下に動いているのが窺える。もちろん手も休まず動いている。そして彼女の手は俺の体の各部を触り、喘ぎ声を発していた。もう何がどうでもいい。
「・・・ん・・・ぁ・・もっと・・・も、ぁと・・・来て・・ぁん・・やっ・・」「今度は・・ぁはぁ・・・膣内に・・ん、出して・・・くだ・・さぁあんっ・・・い・・・」もうどうにでもなれ。俺たちは限界まで求め合った。
結局、朝までやっていた。朝日が、押し倒して裸のまま眠りに就いてしまった俺たちを射していた。
で、ヤバいことに気付いた。今日は月曜日である。俺たちは急いで着替え、別れた。本当にギリギリだった。別れた直後に教室に我が担任の教諭が入ってきた。
「お、今日は早いな。感心感心。」何とかバレずに済んだ。危なすぎる。
しかし、俺たちは懲りずに暇があればやっていた。違うクラスだが、授業中にメールで決め、落ち合い、やり、また次の授業に向かう。そのくり返し。トイレの個室、体育館裏、体育館倉庫、校舎裏、時には部室でもやっていた。だんだん激しくなっていき、露出までしていた。性欲はどんどん増えていった。
「じゃ、部活行ってくる。」
「勝手に帰らないで下さいね。今度は○○で待ってます。」
「ああ。」

タックル姫(純情編)

続きです。
初めてトモとタックル以外で肌が触れたこの日は、疲れのダメージの方が
先だったみたい。そのくせ、家に帰るとエロDVDでしっかり抜いてたり
する。そんな最中にトモからメールが入る。
「オヤスミ・・・」
トモの事は性的対象にはどうしても見れないし、何より体が反応しない。
かわいそうだが、いちいち返信などしない。
親子ほど年が離れていることは書いたが、正直18才の年の差。

次の日もデート、デートってうるさいから、前から考えていた事を実行す
ることにする。
「トモ、今週の日曜は空いてるか?」
「エッ、デートしてくれんの?」
「みたいなものだ。水着着用で、できるだけラフな格好をしてこい」
「海、行くの?」
「そんなところだ」
「ヤッター!」

日曜。庭の前で待ち合わせをした。トモはいつものTシャツにデニムのス
カート。なんか浮ついてたな。初めてトモをオレの車に乗せて海へ。
誰もいない砂浜。昔は海水浴場でにぎわってたが、すっかりすたれた近所
の海。すごく遠くの方で、バーベキューしている若者集団が見える程度。

「ここ?」
「そう」
「地元じゃん」
「お前のプライベートビーチみたいなもんだろ」
「誰もこないよ。こんなとこ」
「なおさら、イイ」
一週間前の台風のせいで、おそらく流木が海岸に打ち上げられているだろう
なと思ってた。案の定、ゴミだらけ。

「オレさん、見て」
トモがTシャツの胸のところを少し開いて気合いのはいったビキニを見せる。
「オレさんから言われて、おととい買いに行ったんだよ」
「知らねーよ。誰が泳ぐと言った?オレの目的はこのゴミの中に埋もれている
流木。ここんとこ天気悪かっただろ。ここで流木を集めて、庭の入口のとこの
フェンスを造り直す」

・・・トモ、ため息。

「そうでしたか。期待した私がバカでした」
「うん。そのために濡れてもいいように、水着着用」
「・・・帰りたくなってきた」
「仕事の後は、トモの好きな寿司の出前を予約してある」
「ホント!やるー!」
ってなもんで、二人で流木拾い。途中、トモが泳いでいい?って聞くから、
「オレの海じゃねえ」って言った。
Tシャツとスカートを脱いで、トモは海へ。オレは流木拾い。
けっこう、いい形の木が拾えた。
「オレさ?ん、海の中にいい形の木があるよ」
「ダメだ。乾かすのに時間がかかる」
「でも、ホントいい形」
オレ、ジーンズをまくって、ギリギリのとこまでトモに近づいてみる。
「ドコよ?」
「ここ」
水面パシャパシャ。
「どこだよ?」

助走をつけたトモが、
「ワッー!!」タックル。
オレ、倒れる。もちろん、ズブ濡れ。

帰りの車の中。オレ、パンツ一枚。
座席にバスタオルを敷いて、ほぼ全裸で運転。
「早く帰るぞ」
「まあまあ、たくさんの木が拾えてよかったじゃないですか」
「うるさい」
「露出狂みたいですね」
「誰のせいだ」

ログハウスに到着。正午前。
オレもトモもシャワーを浴びる。
「寿司屋の出前の兄ちゃんが来るから、ちゃんと服を着るように」
「ハ?イ」

前回言い忘れてたが、午前中作業してシャワーで汗を流して、昼寝して涼しく
なるころ夕方まで作業。これがオレたちの日常になっていた。たいがい、昼寝
の時は、オレのTシャツをトモに貸す。なぜか、ブラもパンツも脱ぐ。
今は気にしないが、トモは家でもそうらしい。少なくとも、自分の部屋では基
本、全裸らしい。
「だって私の部屋、クーラーないもん」
「裸族め!」
「妹もそうだよ。今度ウチに来る?」
「アホか」

寿司到着。トモ、よく食べる。
「いつも食べてるお寿司より、オイシイね」
「そりゃ、特上だからな。オレ、カニ食えないからやるよ」
「いいの?」
「アレルギー」
「初めて聞いた。じゃあ、代わりにカッパ巻」
「アワビよこせ」
「イヤ」
「じゃ、中トロよこせ」
「しょうがないなあー、ハイ、ガリあげる」
「このトレードは成立しねえーよ」
「分かったよ。エビは食べれるの」

次の日から、オレはフェンス造り。トモは庭の手入れ。
この頃から近所の農家のバアさんたちから声をかけられるようになる。
「アレーッ、トモちゃんオレさんのお手伝いしてるの?」
「そう、バイト」
「オレさん、お母さんの具合はどう?」
「心配おかけしました。少しずつ良くはなってます」
「これ、ウチの畑でとれたやつ。もらってくれな」
山ほどの野菜をもらう。
田舎過ぎて無防備。トモとも年の差がありすぎるから逆に他人からは怪しくみら
れてないのかもしれない。ましてや、トモの出身校の卒業アルバムをやっている
から、信頼感はあるのかもしれない。仕事上では、確かにある程度認められてる
かもしれない。でも、もしオレがロリコンのド変態だったらドーするよ?

トモ、「でも、私も今日はオレさんの庭に行ってくるって。お母さんに言ってるよ、
ああ、そうってオレさんって信頼されてるみたい」

よくよく考えてみた。オレ、トモの大事な時間を拘束している。
トモは大検が受かるまでの有給休暇とか言ってた。
トモが楽しんでいるのは分かってるけど、寿司以外でも報酬みたいなものはあげ
なきゃなぁと考えてた。やっぱり、夜は勉強してるんだろう。来ても、
「オレさん、ちょっとゴメン」ってログハウスで休む時間も増えてた。

この日もそんな日。午前中は手伝えてたけど、いつもどおりの昼休みに一緒にコン
ビニの弁当を食べたら「くー、くー」軽いイビキをかいてオレの膝枕で寝ている。
いちおう、お姫さまダッコしてやって寝室のベッドで寝かしてあげた。
オレは急な仕事が入り、トモに書き置きをしてログハウスを出た。
仕事の打ち合わせを終え、ちょっとたまった仕事をした後、トモの寝てるログハウス
にもどった。
「ただいま」返事がない。
トモはまだ寝てた。
けっこう、無理をかけてたのだと思う。言葉以上にハードな庭仕事だし、自分のこと
もあるのに、オレのわがままに気持ちよくノッてくれてた。
悪いことしたなと思ったりもする。

時間も6時を過ぎている。トモを起こす。
「トモ、帰るぞ」
「フニー、・・・・・・・・・・・・・」
「トモ、6時過ぎてるぞ」
「んー、んー、んー、」
オレ、ベッドに腰かける。
「トモさ、お前にバイト代出そうと思ってるんだけど。もちろん高額ではないけど」
「えっ何?いらないよ。そんなの」
「いや、いろいろ手伝ってもらったからさ」
「好きできてるんだから、オレさんが気にすることないよ」
「うーん、でも気がひける」
「いらないって」
「じゃあさ、デートってのを久しぶりにやってみるか?その時、欲しいモノ報酬代わり
に買ってやるよ」
「欲しいもの?」
「そう、欲しいもの」
「どこでもドア」
「無理だ」
「オレさん」
「どーいう意味だ」

「でも、うれしいです。はじめて男の人から誘われましたから」
「何、言ってんだ」
「思っいっきり考えていいですか?」
「もちろん」
「楽しみです」

「さぁ、帰るぞ」
「ハイ!」
起き上がったトモの下半身があらわになる。無防備。薄いモジャモジャ。
「あのさー、オレね、5年ぐらいHしてないのよ。トモさ、いつオレに襲われても文句言えねえぞ」
トモにかけてやったタオルケットをヒラヒラ。
「カモーン!」
「ヒロミGOーのモノマネする女はやる気しねえな」

ゴメン、次は必ずやる。

補助講師の頃。

某少年自然の家での出来事です。私は、補助講師として2週間滞在していました。
5月からは、例年、高校の新1年生の宿泊研修があり、今年も毎日県内の高校が訪れていました。たいていのプログラムは、夜にキャンプファイヤーかキャンドルサービスをやるのですが、今回の高校は、「自主レポート作成」ということで各自がそれぞれのテーマでレポートを作るということでした。私は、工作室の後片付けをしている時に2人の女の子が入ってきました。午前の木工教室の時に担当した生徒でした。
女の子たちと高校生活のことや先生のことなど他愛のない話をしながら、ふと、「セックスとかしたことある?」と聞いたら、2人が顔を見合わせて「まだない」というので、エッチな話を内緒ですることにした。2人とも興味があるようで、週刊誌顔負けな質問をしてきた。私も図に乗ってあることないこといろいろしゃべっているうちに、女の子たちの下着のラインに目がいってしまい、「セックスしてみようか?」と切り出してしまった。そうすると、あっけなく「うん」と言ってきた。こうもうまく話が進むものなのか?と思いながらも私の下半身は膨らんでしまった。ジャージだったのでモロでした。「触ってみる?」と言ったら、2人はちょっとモジモジしていたので、「2人で触ってごらん」と言ったらおっかなびっくりと手を伸ばしてきた。盛り上がってるところに手をあてながら、2人は顔を見合わせて「なんかすごいね」を連発していた。ズボンの中に手を入れてごらん」と言ったら、素直に入れてきた。
すごい積極的だなと思っていると、一人の子が完全にチンポを握ってきた。この行動に私の方が驚いてしまった。パンツの上からだったが、いきなりだったので正直言って気持ち良かった。「チンポ見てみたいかい?」と聞くと2人ともうなずいたので、「ズボン脱がせてごらん」と言うと、パンツごと一気に脱がせてきた。2人は、半立ち状態のチンポを見て「すごい」とか「おっきい」とか言った。「フェラしてみる?」と聞いたら、返事を待たずに最初に握った子が口を近づけてきた。カプッとくわえてきた。テクニックは何もなかったが、とても新鮮で一気に勃起してしまった。
2人は、「すごい、めっちゃおおきくなった」「こんなの入んないよ」とか言いはじめたので、「でも、入れてみたいでしょ?」と誘うように言うと、2人とも黙ってしまった。2人とも濡れてるか確かめたくて「もう濡れてるかな?」とわざとに大人扱いして聞いた。そうしたら、「たぶん」と言うから、「確かめてもいいかい?」って一応聞いておいてから手をスカートの中に入れた。全く拒もうともせずに手はパンティをまさぐった。われめのあたりを何度も指でなぞってやると湿り気が感じられた。やはり、濡れているようだった。
もう一人の子(実は、こっちの方が私にはかわいく思えていた)に「君も濡れてるかな?」と聞きながら手をスカートに入れると、やはり拒まない。パンティに手をやるとやはり湿っていた。そのまま横から指を入れてやってわれめのところを直截に触ってやるとその子は「あん」といって手をスカートの上から押さえてきた。かまわず、指をクリトリスのところにもっていきグリグリすると、「だめ。あーん」ともうすっかりメスになった声を出してきた。
私のチンポはすっかり立ってしまい、「ここでチンポ入れてほしいかい」と間抜けなことを聞いたら、2人とも顔を見合わせて「うん」とうなずいた。さすがに服を脱がせるのは危険なので、スカートをはかせたままパンティを片足にひっかけさせて工作台に手をつかせた。つまりバックの体勢だ。最初にチンポを握ってきた積極的な子から突き刺した。ぐっと腰を押し付けていくとちょっと苦しそうな声を出した。完全に根元まで入れてから抜いてやった。ちょっと出血してきたので、備え付けのティッシュをあててやった。
その後、もう一人の子にチンポをあてがった。けっこう濡れていた。先をあてがってぐっと腰を入れるとヌルっと頭の部分が入った。女の子は「あん」と声を出したが、下を向いていて表情までは読み取れなかった。私は腰を抱いてぐっとチンポに力を入れて突き刺した。「ああ」っとけっこう大きな声を出したので、どきっとしたが、根元まで全部入れてやった。しばらくしてゆっくりとピストン運動を始めると、確かに愛液に混じってピンクの出血が見られた。
不覚にも、私は、結合している部分を見て興奮の頂点に達してしまい、彼女の膣内で精液を思いっきり発射してしまった。そしらぬふりをしてチンポを抜き、ティッシュをあててやった。ふきとりながら、「どうだった?」と聞くと、2人とも「やっぱり痛かった」とあっけらかんと答えた。
今時の高校生はおそろしい。しかし、気持ちいい体験ができたのは、なんともおいしかった。妊娠とかしてないかな?と思いながらも余韻に浸っています。

2年目の新卒担当の先輩

書いていたら、前置きの長い、ネタ認定のようになってしまった。
ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。
一日の終わりの最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、
ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、
慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、
カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。
二人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。
ちょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。

今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。
彼氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。
明日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。

ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。
計算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。
でも、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

俺も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。でも、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。

彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。
よく通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか…。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな…。
大学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。話も合うかも…。
酔いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。

この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。
軽い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。
それに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。

店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。
「今日はツイてない。絶対何かある」
ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。
10分の距離を30分掛ける羽目になる。

並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「…そう」
ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。
いつもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」
胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」
ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。
細い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。
笑顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。

誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。
もう限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。

社内の自販機に水はない。
俺は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。
床に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。
ソファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。
「…ありがとう」

馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。
やはり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。

隣りには素足の同僚。ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。
会社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

仕事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、
彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

カオリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。
このくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。
次は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。
寝てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

もしかして、これがヌーブラというものか?
これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。
もしかして、A?
「あ…やぁ」
ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。
細い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。
奥に薄い色の下着が見えた。

いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、
一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。
そんな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。

下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。
手探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。
結び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

しばらく続けると、声も漏れてくる。

「だめぇ…」

特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。
「ぁっ…ダメだって…。こらバカぁ」
かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

「あっ!……何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」

完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

カオリさんは髪の毛を捕んで抵抗する。
痛い!痛い!
将来薄くなるかもしれないのに、酷い扱いだ。
俺は必死で舐めつづけた。
カオリさんが暴れたため、ソファからズリ落ちそうになり、一瞬抵抗が止んだ。
落ちそうになる腰を上げると、マングリ返しのような姿勢に変化した。
俺の頭を掴む手はソファから落ちそうになる体を支えることに使うため、抵抗がなくなった。
カオリさんは自分のされていることに気付く。
「ちょっ!あっ…何、舐めてるの?あっ、あっ…最低ー!」
ここまでくれば、後は逝くだけ。
「俺さん…あっ、ヤメテ…。洗ってないの!!汚いから…イヤ、イヤ…ああんっ…」
不安定な姿勢の体がビクビクと揺れ出す。

ここまでくると、声にならない。
激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。
「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」
一際、高い声が上がる。
併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。
細いとはいえ、力の抜けた長い脚は重かった。

カオリさんが呼吸を整えながら、上気した顔で俺の方をずっと見てる。
「何で?」
「となりに座っていたら、抱きしめられたから」
とりあえず嘘付く。
「ホント?ゴメン、間違えた…あぁ、どうしよう」
長い溜め息をつく。
両手で顔を覆って、恥ずかしそうに俯いた。

「ちょっと待って、ちょっと待って。今、思い出すから」
珍しく焦り、こんな女の子ぽい仕草をするなんて、もっと虐めたくなってきた。
考え出すカオリさんの、隙だらけな脚を開いて中指を入れる。
「ちょっと、何する気?ヤメテよ。アァン!」
中はアツアツでヌルヌル。
出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。
「いやーー、こんなところで…、イヤっ、俺さんダメだって」
でも、止めない。
何回かイカせて、いい訳できないようにしたかった。

と、酔っていた俺は考えた。

イカせたら許してくれると、なぜかそのときは思った。

「アッ…、ゴメン、ゴメンっ…って、…謝るから…さぁ…アッ…」
哀願するように頼まれても、無視。
「濡れてるからいいでしょ」
「濡れてるの…アッ、…関係ないし…ハァ」
抵抗されているうちに、ソファに膝立ちになっているカオリさんに手マンしていた。
「ちょっと…何かヘン…あっ…」
「ヘンじゃないよ」
「ヘン…ヘン…、おかしくなっちゃ…う」
もちろん、止めたりはしない。
「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」
何だかおかしくなってきたカオリさん。
「大丈夫だって」
「大丈夫じゃない!ああっ!…出ちゃう、漏れそう!!…っく」
俺は手マンしながらジッとカオリさんを見つめていた。

「ヤバイ、ヤバイって…」

研修で「『やばい』『マジ』など、品のない言葉はお客様の前では絶対に使わない!」と言っていたのにね。
さっきから連発してる。
再び腰がガクガクと震え出す。
「ああっ、もうダメぇぇ!」
この時は、よく覚えている。

その時、手にはジワッと熱い液がこぼれ、内腿にもツツッと伝うような感じだった。
カオリさんの顔がこちらを向き、暗がりの中で視線が合った。
一瞬、我を取り戻したカオリさんは自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗で俺の顔の方に手をもってきた。
「見るな!」

てっきり、俺の顔をふさぐと思っていたら、掌がコブシに変る。
スローになった光景の中で、力ない正拳突きが俺の顔を捕えた。
実際、拳のスピードは遅かったと思う。
後ろに避けたので軽く額に当たっただけで、痛くはなかった。
そして、カオリさんは俺の指から解放された。

「ハァ、…ハァ、…ゴメン、…痛かった?」
潮を吹かされながらも、俺の心配してくれるなんていい人だ。
「大丈夫だよ」
「そうだよね…、もう、…私、ダメだ。恥ずかしすぎる」
ぐったりとソファに座り込んだ瞬間、再び跳ね上がるように起きた。
「つめた!!ああん、もう!!」
バッグからティッシュを出して、拭き出した。

雰囲気が変わる。
これ以上はできない。
カオリさんは、怒っている様子はなく、自分を責めているような感じだった。
「トイレ行ってくる」
いつもの調子の声だった。
完全に落ち込んだ様子で戻ってきた。
水を一口飲むと、「犯された…」とつぶやく。
すかさず言い返す。
「そっちが抱きついてきた」
「ホントに?」
「彼氏と間違えてるような気もしたけど、抱きしめてきたから俺も止められなかった」
「ゴメン」
責任感は人一倍あるから、これで十分だろう。

「失敗した…今日はもう最低…」
俺はツイてる。
自己嫌悪のカオリさんをさらに責める。
「どうだった?」
「どうって?」
「気持ち良かった?」

「……」

結構長い沈黙。

「気持ち良かったよ」
とうとう落ちたと思った。
「私、酔うとエッチな気分になるときがあるし、今日も少し…」
ペットボトル片手に、また一口だけ飲む。
「それに、彼氏に会いに行く予定だったし…」

飲んでいる時の話では、彼氏とは月に一回、逢っているらしい。
月に一回しかセックスはしていないということになる。
「じゃあ、今夜はエッチをする日だったの?」
あえて確認する。
「うん、そう。期待していた」
はあ、と溜め息ついた。
「もう、どうでも良くなってきた」
俺の方に振り向いて話し出す。
「俺さん、上手いね。あんなに舐められたの、初めてだったし…」
「彼氏は、一舐めくらい?」
「入れる前にちょっと舐めるだけ。私、されるの好きじゃないから」
ゆっくりと話す。
「今日はすごく気持ち良かった。シャワーもしてないのに…イヤだった」
正直なところ、ちょっと味と匂いはしたけど、特に気にならなかった。

「2回は、イッたかな」
「うん、……実は初めてイッた」
うおーーーマジか?
俺がカオリさんの人生で初めてイカした男になったのか!
「指とかもすごいし、奥までぐりぐりされてる感じ」
カオリさんは俺の手を取って、自分の顔の前に持っていく。
「俺さんの指、前からきれいだしエロいと思っていた」
ほんと、どうでも良くなってきてる。
「指でした最後に、何か出てきたのは気付いた?」
「それは言わないで!」
遮るように言われた。
しばらく沈黙。

「私、犯された…」

「まだ入れてないし、違うから」
「中途半端は嫌い」

またしばらくの沈黙。時計は23時を回ってる。
「したいよね」
それはそうだろう。
即答した。
「うん、したい」

いつもの無表情のまま答える。
「一回だけね」
カオリさんはキャスターバッグを開けて箱を取り出す。
「これ、使って…」
今夜、彼氏と使う予定だったゴムを俺に渡す。
俺はベルトを外しズボンとパンツを脱いでゴム装着。

カオリさんの股間に手を入れると、もうベタベタで完全に準備はできていた。
狭いソファに寝てもらい、正常位で入れる。
「きゃふっ…あ…」
ゆっくりと奥まで入れる。
「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」
一番奥まで入れるとビックリしたような声を上げた。
ゴム越しに感じる熱い中。
気持ち良過ぎ。
夜中にまず人は来ないだろうが、激しくするとカオリさんが大声だしそうで怖かった。
それに「一回だけ」と言われたので、できるだけ長く感じていたかった。
ヌププププと、ゆっくりと突いて抜く。
カオリさんは深い呼吸で応えてくれた。
そのまま、対面座位に移行して、ブラウスのボタンを全部外す。
ヌーブラを剥がして(?)自称Bカップと対面。

Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」

「…こんなの初めて…んっ」
「どの辺が初めて?」
「こんな形で入れて、…背中を触られて…、…胸をいじられるの」

対面座位をしたことがないのか…。
また初めての男になってしまった。
最後にソファに膝を付かせてバック。
「はぁぁ…あん、はぁぁぁ…あん…ん」
ゆっくりとギリギリまで引き抜き、ゆっくりと奥まで突く。
「すごい奥まで…はぁぁぁぁ…あん……、当たってる…」
意識を飛ばさないスピードで突く。
「バックは好き?」
「うん。でも、こんなの初めて…ゆっくりだし…奥まで当たる…」
「奥は好き?」
「ハァ…好きというか…、ハァ…こんなに奥まで当たるは初めて…」

「俺のどう?」
「細い…」
!?
マジで!?
細い…ほそい…ほ・そ・い。
俺、細井さん?
ショボンな言葉に慌ててフォローが入る。
「…ごめん、長い。…細くて長い…うぁぁぁん!!」
ムカついて奥までガツンと突く。
「細いので突いてみた」
「…ゴメン、細いウナギが入ってくるみたい…」
訳分からん。
店の水槽にはウナギはいるけど、関係あるのか?
というか、結局細い…。

かなり長く入れていたと思う。
中が乾いてきて、膣が大きく開いてきた。
ギリギリまで抜くと、カオリさんの膣に空気が入るようになる。
締め付けがゆるい…。これではイケない。
「あ…、あっ…、はぁぁ、…奥に当たると…」
カオリさんは相変わらず感じてる。
さらにゆっくりと動くと、広がっていた中が、急にギュウギュウを締まってきた。
「頭がおかしくなる…ぁぁぁん」
俺はそろそろイクのを確信したが、最初で最後だと思うとじっくり味わいたくなった。
射精感がこみ上げてくるにつれて、ゆっくりと動く。
イキたいけど、ゆっくりと上り詰める感じ。

「俺さんの先が…、爆発しそうに大きくなってる…」
「もう逝きそう…」
「エッ?ホント?…ァっ…」
グッと腰を掴んで、一番奥まで串刺しにするつもりで突いた。

「ああああん!!」

今日一番の大声。
その瞬間、ゴム中出し。
余韻で小刻みにゆっくりと動いた。
会心の射精感に満足した。
カオリさんは放心状態。
長い髪も乱れて、貞子状態。

ちょうど夜は肌寒い今頃の話。
これ以上はスレチなので、切ります。
長文、失礼しました。

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り(一泊目)

ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、若干24歳で指導部主任という肩書きを持つ、カオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組み直す一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度に誰も逆らえない。
研修初日の夜、最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら誰でも疲れるの!!でも、最後のお客様にも最高の笑顔!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、幹部達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、
ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
カオリさんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は部署で一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、
慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったこと2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、
カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。
二人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。
ちょっと仕事に疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。
今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。
彼氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。
明日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。

ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。
計算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。
でも、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。
俺も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。でも、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。

彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。
よく通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか…。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな…。
大学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。話も合うかも…。
酔いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。

この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。
軽い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。
それに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。

店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。
「今日はツイてない。絶対何かある」
ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。
10分の距離を30分掛ける羽目になる。
並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。

「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「…そう」

ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。
いつもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。

「胸はBあるよ」

胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。

「実はAなんじゃないの?」
「Bある」

ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。
細い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。
笑顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。

誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。
もう限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。

社内の自販機に水はない。
俺は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。
床に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。
ソファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。

「…ありがとう」

馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。
やはり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。

隣りには素足の同僚。俺はソファに深く座ると背中が熱くなってきた。
会社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
ソファに浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

仕事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、
彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。
カオリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。
このくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。
次は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。
寝てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。
もしかして、これがヌーブラというものか?
これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。
もしかして、A?

「あ…やぁ」

ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。
細い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。
奥に薄い色の下着が見えた。

いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、
一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。
そんな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。

下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。
手探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。
結び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。
しばらく続けると、声も漏れてくる。

「だめぇ…」

特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。

「ぁっ…ダメだって…。こらバカぁ」

かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

「あっ!……何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」

完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

カオリさんは髪の毛を捕んで抵抗する。
痛い!痛い!
将来薄くなるかもしれないのに、酷い扱いだ。
俺は必死で舐めつづけた。
カオリさんが暴れたため、ソファからズリ落ちそうになり、一瞬抵抗が止んだ。
落ちそうになる腰を上げると、マングリ返しのような姿勢に変化した。
俺の頭を掴む手はソファから落ちそうになる体を支えることに使うため、抵抗がなくなった。
カオリさんは自分のされていることに気付く。

「ちょっ!あっ…何、舐めてるの?あっ、あっ…最低ー!」

ここまでくれば、後は逝くだけ。

「俺さん…あっ、ヤメテ…。洗ってないの!!汚いから…イヤ、イヤ…ああんっ…」

不安定な姿勢の体がビクビクと揺れ出す。
ここまでくると、声にならない。
激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。

「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」

一際、高い声が上がる。
併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。
細いとはいえ、力の抜けた長い脚は重かった。
カオリさんが呼吸を整えながら、上気した顔で俺の方をずっと見てる。

「何で?」
「となりに座っていたら、抱きしめられたから」

とりあえず嘘付く。

「ホント?ゴメン、間違えた…あぁ、どうしよう」

長い溜め息をつく。
両手で顔を覆って、恥ずかしそうに俯いた。

「ちょっと待って、ちょっと待って。今、思い出すから」

珍しく焦り、こんな女の子ぽい仕草をするなんて、もっと虐めたくなってきた。
考え出すカオリさんの、隙だらけな脚を開いて中指を入れる。

「ちょっと、何する気?ヤメテよ。アァン!」

中はアツアツでヌルヌル。
出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。

「いやーー、こんなところで…、イヤっ、俺さんダメだって」

でも、止めない。
何回かイカせて、いい訳できないようにしたかった。

と、酔っていた俺は考えた。

イカせたら許してくれると、なぜかそのときは思った。

「アッ…、ゴメン、ゴメンっ…って、…謝るから…さぁ…アッ…」

哀願するように頼まれても、無視。

「濡れてるからいいでしょ」
「濡れてるの…アッ、…関係ないし…ハァ」

抵抗されているうちに、ソファに膝立ちになっているカオリさんに手マンしていた。

「ちょっと…何かヘン…あっ…」
「ヘンじゃないよ」
「ヘン…ヘン…、おかしくなっちゃ…う」

もちろん、止めたりはしない。

「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」

何だかおかしくなってきたカオリさん。

「大丈夫だって」
「大丈夫じゃない!ああっ!…出ちゃう、漏れそう!!…っく」

俺は手マンしながらジッとカオリさんを見つめていた。

「ヤバイ、ヤバイって…」

研修で「『やばい』『マジ』など、品のない言葉はお客様の前では絶対に使わない!」と言っていたのにね。
さっきから連発してる。
再び腰がガクガクと震え出す。

「ああっ、もうダメぇぇ!」

この時は、よく覚えている。
その時、手にはジワッと熱い液がこぼれ、内腿にもツツッと伝うような感じだった。
カオリさんの顔がこちらを向き、暗がりの中で視線が合った。
一瞬、我を取り戻したカオリさんは自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗で俺の顔の方に手をもってきた。

「見るな!」

てっきり、俺の顔をふさぐと思っていたら、掌がコブシに変る。
スローになった光景の中で、力ない正拳突きが俺の顔を捕えた。
実際、拳のスピードは遅かったと思う。
後ろに避けたので軽く額に当たっただけで、痛くはなかった。
そして、カオリさんは俺の指から解放された。

「ハァ、…ハァ、…ゴメン、…痛かった?」

潮を吹かされながらも、俺の心配してくれるなんていい人だ。

「大丈夫だよ」
「そうだよね…、もう、…私、ダメだ。恥ずかしすぎる」

ぐったりとソファに座り込んだ瞬間、再び跳ね上がるように起きた。

「つめた!!ああん、もう!!」

バッグからティッシュを出して、拭き出した。
雰囲気が変わる。
これ以上はできない。
カオリさんは、怒っている様子はなく、自分を責めているような感じだった。

「トイレ行ってくる」

いつもの調子の声だった。
完全に落ち込んだ様子で戻ってきた。
水を一口飲むと、「犯された…」とつぶやく。
すかさず言い返す。

「そっちが抱きついてきた」
「ホントに?」
「彼氏と間違えてるような気もしたけど、抱きしめてきたから俺も止められなかった」
「ゴメン」

責任感は人一倍あるから、これで十分だろう。

「失敗した…今日はもう最低…」

俺はツイてる。
自己嫌悪のカオリさんをさらに責める。

「どうだった?」
「どうって?」
「気持ち良かった?」
「……」

結構長い沈黙。

「気持ち良かったよ」

とうとう落ちたと思った。

「私、酔うとエッチな気分になるときがあるし、今日も少し…」

ペットボトル片手に、また一口だけ飲む。

「それに、彼氏に会いに行く予定だったし…」

飲んでいる時の話では、彼氏とは月に一回、逢っているらしい。
月に一回しかセックスはしていないということになる。

「じゃあ、今夜はエッチをする日だったの?」

あえて確認する。

「うん、そう。期待していた」

はあ、と溜め息ついた。

「もう、どうでも良くなってきた」

俺の方に振り向いて話し出す。

「俺さん、上手いね。あんなに舐められたの、初めてだったし…」
「彼氏は、一舐めくらい?」
「入れる前にちょっと舐めるだけ。私、されるの好きじゃないから」

ゆっくりと話す。

「今日はすごく気持ち良かった。シャワーもしてないのに…イヤだった」

正直なところ、ちょっと味と匂いはしたけど、特に気にならなかった。

「2回は、イッたかな」
「うん、……実は初めてイッた」

うおーーーマジか?
俺がカオリさんの人生で初めてイカした男になったのか!

「指がすごいし、奥までぐりぐりされてる感じ」

カオリさんは俺の手を取って、自分の顔の前に持っていく。

「俺さんの指、前からきれいだしエロいと思っていた」

ほんと、どうでも良くなってきてる。

「指でした最後に、何か出てきたのは気付いた?」
「それは言わないで!」

遮るように言われた。
しばらく沈黙。

「私、犯された…」
「まだ入れてないし、違うから」
「中途半端は嫌い」

またしばらくの沈黙。時計は23時を回ってる。

「したいよね」

それはそうだろう。
即答した。

「うん、したい」

いつもの無表情のまま答える。

「一回だけね」

カオリさんはキャスターバッグを開けて箱を取り出す。

「これ、使って…」

今夜、彼氏と使う予定だったゴムを俺に渡す。
俺はベルトを外しズボンとパンツを脱いでゴム装着。
カオリさんの股間に手を入れると、もうベタベタで完全に準備はできていた。
狭いソファに寝てもらい、正常位で入れる。

「きゃふっ…あ…」

ゆっくりと奥まで入れる。

「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」

一番奥まで入れるとビックリしたような声を上げた。
ゴム越しに感じる中はすごく熱い。
気持ち良過ぎる。
夜中にまず人は来ないだろうが、激しくするとカオリさんが大声だしそうで怖かった。
それに「一回だけ」と言われたので、できるだけ長く感じていたかった。
ヌププププと、ゆっくりと突いて抜く。
カオリさんは深い呼吸で応えてくれた。
そのまま、対面座位に移行して、ブラウスのボタンを全部外す。
ヌーブラを剥がして(?)自称Bカップと対面。
うーん、Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。

「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」

首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。

「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」

深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」

俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。

「いちいち反応してくれるから…」
「…こんなの初めて…んっ」
「どの辺が初めて?」
「こんな形で入れて、…背中を触られて…、…胸をいじられるの」

対面座位をしたことがないのか…。
また初めての男になってしまった。
最後にソファに膝を付かせてバック。

「はぁぁ…あん、はぁぁぁ…あん…ん」

ゆっくりとギリギリまで引き抜き、ゆっくりと奥まで突く。

「すごい奥まで…はぁぁぁぁ…あん……、当たってる…」

意識を飛ばさないスピードで突く。

「バックは好き?」
「うん。でも、こんなの初めて…ゆっくりだし…奥まで当たる…」
「奥は好き?」
「ハァ…好きというか…、ハァ…こんなに奥まで当たるは初めて…」
「俺のどう?」
「細い…」

!?
マジで!?
細い…ほそい…ほ・そ・い。
俺、細井さん?
ショボンな言葉に慌ててフォローが入る。

「…ごめん、長い。…細くて長い…うぁぁぁん!!」

ムカついて奥までガツンと突く。

「細いので突いてみた」
「…ゴメン、細いウナギが入ってくるみたい…」

訳分からん。
店の水槽にはウナギはいるけど、関係あるのか?
というか、結局細い…。

かなり長く入れていたと思う。
中が乾いてきて、膣が大きく開いてきた。
ギリギリまで抜くと、カオリさんの膣に空気が入るようになる。
締め付けがゆるい…。これではイケない。

「あ…、あっ…、はぁぁ、…奥に当たると…」

カオリさんは相変わらず感じてる。
さらにゆっくりと動くと、広がっていた中が、急にギュウギュウを締まってきた。

「頭がおかしくなる…ぁぁぁん」

俺はそろそろイクのを確信したが、最初で最後だと思うとじっくり味わいたくなった。
射精感がこみ上げてくるにつれて、ゆっくりと動く。
イキたいけど、ゆっくりと上り詰める感じ。

「俺さんの先が…、爆発しそうに大きくなってる…」
「もう逝きそう…」
「エッ?ホント?…ァっ…」

グッと腰を掴んで、一番奥まで串刺しにするつもりで突いた。

「ああああん!!」

今日一番の大声。
その瞬間、ゴム中出し。
余韻で小刻みにゆっくりと動いた。
会心の射精感に満足した。
カオリさんは放心状態。
長い髪も乱れて、貞子状態。

後片付けして事務所を出る直前。

「私、彼氏いるって言ったよね?」
「何回も聞いた」
「それで私を、どうしたい?」

この子、やっぱり大物だと思った。
俺、試されてる。

「カオリさんは彼氏のこと、どう思ってるの?」
「私のことではどうでもいいの。俺さんがどうしたいか聞いてるの」
「かわいいし、優秀」
「そんなこというの?俺さんのこと見誤ったかな。がっかりさせないでよ。私をどうしたい?」

こいつ…、これだから嫌われる訳だ。
まあでも、この口ぶりからOKは出てるし、カオリさんほどの女の人と一回限りにはしたくない。
俺には縁のないほどの人だと思っていたけど、何が起きるかわかないものだ。
はっきりと言っておこう。

「好き、付き合いたいと思う」

答えた瞬間に首に手を回してきて、見たことない泣きそうな甘い笑顔でキスしてくれた。
「好き」というのは、まあ軽い好きだけどね。

「ありがと。気持ち良かったよ…凄く」

抱きしめられまま、耳元で囁いてくる。

「今の彼氏とは別れるよ」

そのまま、タクシーで俺の部屋に向かった。
カオリさんは乗った瞬間に寝てしまう。
降りて部屋に向かうけど、足取りが小鹿状態。

「腰がガクガクする」

自分でも可笑しいようだ。
肩を貸して、階段を登る。
部屋に入ってキスしたけど、舌は入れさせてくれなかった。
歯磨きするまで、お預けくらう。
シャワーに入ってもらってる間に部屋を片付け。
二泊分のお泊りセット持参の子を、お持ち帰りしてしまう運の良さ。
カオリさんの後からシャワーに入って、フトンに入る。
裸か確認するために、手を下の方に伸ばして行くと、割れ目にヌルッと指が埋まる。

「ああん!!…はぁ、…バレた?」
「すごいよ。ここ」

さらに指を押し込んだ。

「いやぁぁん」

嫌がる様子はない。

「こんなの、一年に一回あるかないかくらい」

そのまま、キス。
堰を切ったように、お互いの舌が絡む。

「うう…んっ、はぁ、はぁ」

苦しそうに息をして、顔を離す。

「ちょっと、指は止めて。キスに集中できない」

下の方は、一時中断してまたキスをした。
キスが終わってゴムつけて、カオリさんの希望で対面座位で挿入。

「さっきの、すごい良かった」

ちょっと冷たい部屋で、ぴったりとくっつく俺達。
またキスしながら、小刻みに動いたり奥をゆっくりと突く。
喘ぎ声を混ぜて、話したような気がする。

時計を見ると、2時を回っている。

「昨日は、彼氏にはドタキャンされるし、鍵は忘れるし、犯されるし最悪な日だった」

ここで、ギューと抱きしめてきて、

「今日は、いい日だよ」

この後は、あんまり覚えてない。
お互い疲れていたし、眠気と快感で意識が薄くなる。
カオリさんは濡れっぱなし、俺はずっとバキバキに立っていた。
細いウナギだけど…。
キスでお互いの口も耳もベトベトになって、ドロドロに溶けそうだった。
秋の肌寒い部屋で、二人で密着してお互いの体温をずっと感じてた。
時間はどのくらいかわからない。対面座位で入ったまま、カオリさんはいつの間にか寝ていた。
俺はイかないまま、カオリさんを横にして寝かせた。
でも、なんだか凄い満足した。

高校三年生のまりちゃん

俺、予備校教師のアルバイトをしている大学院生。茉莉ちゃんは、国立大学
を目指す高三の女子。夏休みの終わりごろの個人面談の時に、志望校や受験対
策の話をした最後に、「彼氏とかに夢中になっていると、最後、成績伸びない
かな気をつけるんだよ」とか言ったら、「あたし、彼氏なんかいません!」
「エッ? だって、茉莉ちゃん、可愛すぎるし、いつも最前列に座って俺の授
業聞いてくれてる時、時々、超可愛いパンティーが見えるから、きっと彼氏い
るんだろうなぁ…って…」「エッ、見えてたんですか、いやぁ、そんなの!め
ッちゃ恥ずかしいじゃないですか…」「ピンクだったり、藤色だったり、可愛
いからいいじゃない」「え?ッ、そんなの、でも汚れてませんから! だって
乙女ですもの」「逆に、男子のものが入らなかったら、茉莉ちゃんも大学には
入れなかったりして…」「いやぁ!そんなの、入りたいですぅ…」
 そんなことがあってから、俺、ますます茉莉ちゃんが気になって、茉莉ちゃ
んも相変わらず最前列に座って、前よりも脚を組み替えたり、広げたりして、
授業のたびごとに毎回、俺にパンティーを見せてくれるような感じで…いい感
じになったんだ。そこで、今日の土曜日、午前中の講義が終わって、帰ろうと
していたら、茉莉ちゃんと玄関でいっしょになったから、昼飯に誘った。もう
一人、いつも一緒にいる女子がいたけど、その子は、私、親の車が待ってます
から、って帰ったので、茉莉ちゃんと二人きりでイタ飯屋に行った。「先生、
いつもこんなお洒落なお店に来てるんですか?」って聞くから、「可愛い茉莉
ちゃんと一緒だから、今日は特別!」なんて言ったら、喜んでた。無邪気なも
んだと思っていたら、「先生、やっぱり、男の人を受け入れたことがない女子
は、大学にも受け入れてもらえないでしょうか?」と来た。俺の胸は急に高ま
った。「ああ、あの時の冗談ね、大丈夫だよ、今の茉莉ちゃんの成績なら、十
分に志望校に合格するかの受精はあるよ」「でも、本当は、なんか家に帰って
も、寂しくて、勉強が手につかない日があるんです」「先生のマンションで、
ビデオでも見て気を休めてゆく?」「いいんですか?」俺の心は決まった。
 マンションのオートロックのドアを入ると、茉莉ちゃんが身体を寄せてき
て、「お洒落なマンションに住んでるんですね?」「エッ、外側だけね」なん
か口の中がカラカラに乾いていた。部屋に入って、スイッチを入れると、俺に
もスイッチが入った。「茉莉ちゃん…」抱き寄せてキスをした。抵抗はなかっ
た。玄関でしばらく抱き合っていて、「入ろう」「はい…」茉莉ちゃんもの声
もかすれている。制服のスカートの下から手を入れると茉莉ちゃんのパンティ
ーが、ヌルヌルしているんだ。そのままベッドに倒れこんだ。
 「茉莉ちゃん、いい?」「うん、先生、優しくしてね」「可愛い茉莉ちゃん
だもの…」制服を脱がすと、白地にピンクの小花が散っているお揃いのブラと
パンティーが、茉莉ちゃんの白い肌に生えていた。一杯一杯キスをして、身体
中にキスをしてブラを外して乳首を舐めると、可愛い声をあげ始めた。パンテ
ィーはびしょびしょ、「お漏らししたみたいだね?」「いや!先生、恥ずかし
くて死にそう…」俺は、茉莉ちゃんのパンティーの匂いをかいだ。磯の匂いが
した。「先生…そこ、汚い…」「綺麗だよ、世界で一番綺麗だ」そう言いなが
らパンティーの濡れた中心を撫でると、茉莉ちゃんは脚をよじり始めた。ひと
しきり撫で撫でして、指が布地を通して膣の割れ目を確認できるようになった
ので、「脱がすよ」「…」茉莉ちゃんは目を瞑った。そおっと花柄のパンティ
ーを脱がすと、まだ薄い陰毛に覆われた生まれたままの女性器がピンクの花を
咲かせようとしていた。思わず舐めた。磯の香りに生牡蠣の匂い。「せんせ
い、そこ、きたないから…」「綺麗だ、可愛いよ、最高だよ…」勃起している
クリトリスを舐めると、茉莉ちゃんのあえぎは大きくなった。俺の口の周り
は、処女の愛液でヌルヌル、茉莉ちゃんの白く細い太股荷まで愛液が伝ってい
た。「入れるよ…茉莉ちゃんが志望校に入れるように…」「はい…」俺は、び
っくりするくらい硬くなっていたちんちんを、茉莉ちゃんの、開けられたこと
のない膣に入れた。「いたぁ?ぁいっ!」耳元に小さな叫びが聞こえた。ゆっ
くり入れようと思っていたけど、俺も気が焦っていたのか、一気にちんちんの
根元まで入った。快感というより、やはり痛いのだろうか、俺のピストンに合
わせて、「ぁはぁっ、ぁはぁっ…」と、茉莉ちゃんの切ない声と、べチョぺ
タ、べチョペタという、まったくロマンティックでない音が、静かな部屋に異
様に響く。まだ、丘のような柔らかな曲線を描いている乳房を揉んでいるうち
に、茉莉ちゃんの声が、「あん、あん」に変わってきた。「茉莉ちゃん、好き
だよ、可愛いよ」「うん、あん、うん、あん、せんせい…すきだったの…」そ
れを聞いた俺は一気に高まった。「茉莉ちゃん、行くよ…」「あぁん、あぁ
ん」俺は、茉莉ちゃんの身体の一番奥に届けと、射精した。俺はこれまで二人
ほど、付き合った女子と経験があったけど、生まれて初めての最高の大波が俺
の身体を襲ってきた。茉莉ちゃんの小柄な身体の上で四度、跳ねた。
 「大丈夫? 痛くない…」「せんせい、大丈夫…」ちんちんがくすぐったく
なってきたので、身体を離すと、茉莉ちゃんの赤く咲いた花から太股にかけ
て、朱の混じった白い精液が伝っていた。「これで、志望校に入れるね」「先
生も、茉莉のなかに入ったね…」また、キス、舌を差し入れると茉莉ちゃんは
驚いたようだったけれど、すぐに応じてくれた。
 柔らかい布で、茉莉ちゃんの花びらから滴り出るものを拭いてから、ジュー
スとビールで乾杯して一息ついた。茉莉ちゃんが身づくろいを始めようとした
ので、パンティーを取ってあげて、渡そうとして気が変わって、いちばん汚れ
ているところの匂いをかいだ。処女の匂いが、また俺のスイッチを入れた。
「せんせい、また…大きくなった…」「手で包んでみて」「硬い…この先のヌ
ルヌルが精液?」「それは我慢汁だよ、精液は白いんだ」と言って、太股につ
いている精液を拭った布を茉莉ちゃんにかがせると、「この匂い、好きみた
い…」「じゃあ、もう一回していい」「エッ、そんな恥ずかしいこと、答えな
きゃいけないんですか?」「うん、ここは何て言うの?」「エッ、先生でも言
えません」「じゃあ、止めちゃおうかな?」「エッ、オマンコです。」すぐ、
キスで口を塞いで、茉莉ちゃんを横にして脚を割って、俺は茉莉ちゃんの、精
液臭い花びらの前の方の突起を舐めた。「あぁ?ぁん、せん、せい…」感じた
らしい。舐め続ける。再び花びらから蜜が溢れる。オムツを変える姿勢のよう
に脚を上に持ち上げながら、もう一回、グチョグチョになっている茉莉ちゃん
の花の中に入った。茉莉ちゃんは、まだ快感よりも異物の進入に耐えている雰
囲気で、それがまた初々しくて、そう思った時、俺は大波にさらわれた。
 二回目の逆流も、精液に赤いものが混じっていた。今度は茉莉ちゃんも自分
の指ですくって舐めてみた。「ふ?ん、血の味しかしない…」「苦くない?」
「そう言われると…漢方薬ですか?」シーツはひどい汚れになっていたけど、
茉莉ちゃんの下着ともども、処女の記念品として俺が預かることにした。シャ
ワーに誘ったけど、「身体を洗いたくない」と茉莉ちゃんが言うので、ガーゼ
で拭いただけで制服を着せて、一書に茉莉ちゃんの下着を買いに街に出て、デ
パートの下着売り場の試着室でブラとパンティーをつけて、今日は別れた。
 これから俺と茉莉ちゃんはどうなるのかな。24歳の大学院生と18歳の受
験生…でもマンションに帰ると、茉莉ちゃんの汚れたパンティーと、血のつい
たシーツが、二人の間で何があったかを何よりもはっきりと物語っているん
だ。


送別会の夜から

寝取り体験ですが・・・
大学時代の悪友から、最近若い人妻と美味しいことをしていると聞きました。 
先日酒を飲んで詳しい話を聞き少し高いと思いましたが、10万払って私も分け前に与かりました。
その人妻の視点から経緯を書きます。 全て事実か分かりませんし、私の想像も入っていますので一応フィクションということで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は今年6月に地元の甲府で結婚しました。
大学と就職してから25歳まで東京で一人暮らし、彼氏はこれまで何人かいたけど結婚まで考えた人はいなかった。 
去年の夏に親から地元で結婚するよう強く勧められて今の主人と会ったのですが、凄く気に入られてそのまま押し切られて結婚することに。 相手が30歳で医師ということもあり、私も少し妥協したとこもあるのですが。

4月に退社して甲府に帰り6月に結婚するということに決まり、順調に準備は進んでいました。
4月の中頃に会社で送別会をしてもらったんです。 お酒は強いほうでは無いですが、ある程度は飲めるほうです。 その日は9時頃宴会も終わり、地下鉄で皆と別れてから急に気分が悪くなってきました。 降りる駅についてからトイレに入り、戻してしまいました。 もう少しで電車の中で醜態を曝すところでした。

駅からマンションまで10分も掛からない距離なのですが、その日はどうにも歩けなくて駅の近くにある大きな公園のベンチで休憩しました。
私は酔ったことを反省しているうちにウトウトしてしまったようです、5分か10分。
ふと気付くと隣に男の人が座っていて、私の腰を抱えているのです。 
一瞬、どこ?なに?だれ?という感じでした。
「気分悪そうですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですから、離してください」
私は彼を引き離そうとしましたが、がっちり腰を捕まれていて力が入りませんでした。
「やめて」と言いながら、手で相手の手を払い除けようと何度もしました。
その内相手の手が私の胸やスカートの中にも伸びてきました。

公園はまだ人通りがありました、でも私は助けを求めませんでした。 結婚を控えているんです、変な事件や騒ぎを起こしたくありませんでした。
人が近づくと私はおとなしくしていました。 彼はそれをいいことにスカートの中の手を好きにしていました。
こんな経験は初めてで、電車の中で痴漢をされたこともありませんが、声を出せない気持も理解できました。

酔いのせいもあって私は朦朧としていました、あそこは好きに触られベチョベチョになっていたと思います。
「指が締め付けられてるよ、ここで入れさせてくれる?」
「イヤ」
「ここで俺のを舐めてくれる?」
「イヤ」
「どこだったら良いの?」
そんなやり取りが何度も続いたあと、私は彼にマンションまで送ってもらいました。 もう疲れきっていたし、人のいる公園でセックスされるなんて考えられなかった。

まだ酔いの醒めていなかった私は、部屋に入るなり寝てしまったようで記憶がありませんでした。 
後で考えると、知らない人を家に入れて寝てしまうなんて本当に危険なことを・・。
ニ・三時間経ってからか、気がつくと横に男の人が。 私は身に何も着けておらず驚いたけど、徐々に前の夜のことを思い出してきました。
彼も気が付いて、水を持ってきてくれました。
「酔い過ぎだよ、あのまま公園で死んでいたかも」
「その方が良かったかも」
「若くて綺麗な身体がもったいないよ」
「したの?」
「寝ている人にはしないよ、今から続きを」
「まって」
なぜか私はシャワーを浴びに行きました。 酔った上とはいえ、一応合意したのだからという気持があったのかも知れません。
そのあと彼のセックスは最高でした。 優しい愛撫、あそこは今までの誰よりも逞しかった。
最初痛いくらいだったけど、すぐに馴染んでそれからは感じて感じて。
その日が土曜日だったこともあり、夕方まで二人で貪りあって、何回したのだろう。
頭の中では、「神様がくれた東京での最後の思い出」と都合の良い言い訳をしながら、次々襲ってくる快楽を受け入れました。 彼に抱かれながら、私は自分のことを全て話したような気がします。 引越しのこと、結婚のこと・・・

引越しまで日が無かったけど、彼は数回私のマンションに来て、引越しの手伝いもしてくれました。 
荷物を運び出した部屋で、私は彼を求めました。 最後にするつもりで何度も何度も求めましたが、結局彼とのセックスをお終いには出来ませんでした。

その後結婚までは2週間に一度、結婚後は月に一度私が東京に出てきて抱かれています。
普段は主人に尽しているのですが、彼に抱かれるときは本当に身体の隅々まで悦びを感じてしまいます。 神様ごめんなさいと思いながら止められません。

ところが9月に彼のマンションに行った時、彼の友達が一緒にいました。 三人で楽しみたいと言われ、そんなこと出来ないと心底思ったのですが、セックスを期待していた身体は受入れてしまいました。 彼と友達に代わる代わる何度も逝かされて、普段の何倍も感じてしまいました。

普段は甲府に帰るあずさ号の中でクールダウンするのですが、その日は甲府についても身体が熱かったのを覚えています。 
甲府駅に着いてすぐ携帯に彼の友達から電話が。凄く良かったので、彼に内緒で甲府に行ったら逢ってもらえるかと言われました。 私は人妻だしそんなことは出来ないと断ったのですが、二日後に甲府に来た彼の友達に抱かれてしまいました。

主人の勤務シフトははっきりしているので、それを見て彼の友達は週に2?3回来ています。 彼に悪いと思いながらも、身体はその友達のほうに馴染んできています。
私に逢いに甲府までくる人に、嬉しい気持ちと満足して帰って欲しいという気持ちが出てしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10月は東京に来ないと言っていたし、私は悪友から彼女を寝取ってしまったようです。 もう暫くはこの人妻を味わせて戴くつもりですが、10万は安かった。

臭いフェチの女支店長

俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

俺は少し不気味に思いながらも、ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、
下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、股を閉じました。

俺「すっ…すっ…すみません…」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

支店長「あの…えっと?…今の事ね…誰にも言わないで…お願いっ」

俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」

支店長「ありがとう。それと…この…服…洗濯して返すね…ゴメンナサイ」

俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」

支店長「…ゴメンナサイ」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。。

俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「………」

俺「スミマセン…言いたくないですよね?!」

支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。
私ね…男の人の臭いが好きなの…変よね?
でも誰でも良いんじゃないんだよ…」

俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ」

支店長「そうなの?以外だね?」
支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ」

俺「なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ」

支店長「あっ、それ分かる?」

俺「あはは…俺達、お互いに変態ですね?
ところで支店長って彼氏いてるんですか?」

いてないと分かっていたが聞いてみた。

支店長の返事は当然、居てない。との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。」
俺「週に何回ぐらい1人でするんですか?」

支店長「ハズカシイ…でも、しない時は2?3週間しないよ。する時は…毎日かな?…○○君は?」

俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw
1晩に3?4回する時もあるしね。」

支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」

俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」

俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」

支店長「やだぁ…恥ずかしいじゃん。でも…少し嬉しいかも…」

俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」

支店長「えっ?あっ…その…ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」

俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

支店長「えっとね…無理矢理ね…襲われて…エッチされてる事を考えてたの…アァ…ハズカシイヨ?」

俺「ヤベ?!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。
支店長って、絶対Mですよね?」

支店長「うん…」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?女性のオナニーって興味あるんです」

支店長「えっ?えっ?だ…だ…ダメよ…わっ私も男の人のには興味あるけど…駄目だよ…恥ずかしいし…」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ…でも…これってヤバイよ…」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです」
俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます」

支店長「凄い……なんか超エッチ…」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺はブラを見せて。と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ」

俺は少しSぽく言うと、

支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ…ドキドキしちゃうよぉ」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「…今日は脱げない…脇…処理してないの…」
と、小さな声で言った。

まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。
でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね…」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

支店長「だめっ…そんなに見ないで…」
俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ…汚いよ…あぁ…やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね?」

支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」

支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」

支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」

俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」

そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

俺「マジ…出ちゃいますよ?!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ?」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」

支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…
○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

先程までとは違って、支店長はキスをしながらも積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?
ごめん…」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?
お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから…」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ?んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ?…だっ…め…っ…」

俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」

本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」

支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」

俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」

支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ?んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ?…ハァハァ」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」

支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ???んン…」

支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」

しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」

俺「俺は何もしてませんよ。」

支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」

俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」

俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ?やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ?」

俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」
俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」

支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ?」

少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら?ダメぇぇ?
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ?んっ……」

今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!普通(正常位)のしかないの!
だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ…」

先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」

支店長「うん。…あっ…はぁ?ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」

俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」

支店長「いっぱい入ってるぅ?。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ?っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ?ひぃ?っ…あ゙ぁん…」

かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」

支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。

次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます」

支店長「あぁぁぁんっ…これ…ヤバ…イ…奥…凄く…奥まで…入って…るぅ…」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ…イヤッ…そんな所…ダメっ…」

支店長「あああぁあっ…ひぐっ…ひぐっ…駄目ぇえンッ?イッイッっひぐぅ??」

支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。
俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです」

支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事…好きになっちゃう?」

俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ…ひぃ…○○君…○○君…○○君っ…イクッイクッ…イクぅ?」

俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」

支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」

当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、
支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」

そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。
俺「もしかして…下…今…ノーパン…ですか?」

支店長はコクりと頷いた。

俺「ゴメンなさい…俺が汚しちゃったせいで…」

支店長「○○君は悪くないよ。」
支店長「1回ね、あの下着…挑戦して履いてみたんだけど、なんか濡れてて違和感あって…」

1回履いた?あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?etc…
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」

そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。
支店長「ちょっ…ちょっと…お家に行くんでしょ?」

と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」

マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ?っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ?」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」

少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ?ん…ハァハァ」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。

三里さん7?8・ノーパン三里さん

三里さん7・ノーパン三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。

そう言えば、スカート自粛の職場で、三里さんがたまにスカートを穿いてきた理由。

元彼がデートのあと帰してくれず、予定外の泊まりになったとき。
朝そのままデートの服装で出社してたんだそうだ。

つまりスカートの日は、セックスした後だったってことだよ…。
知ったのが今でよかった…。

しかも諸事情により(どんな事情でこうなる?)、ノーパンで出社したと!
午前中ノーパンで仕事したことが1回だけあったらしい!
これはその時知りたかったかも!

「もう遅刻ギリギリで…。買いに行く余裕もまったくなくて…。
長めのスカートでまだよかったですけど。すっごいドキドキしました…」

よくこんなこと話してくれたな…。
遅刻よりノーパンをとったプロ根性にある意味脱帽。

何だよそれ、いつだよ、どの日だよ!またやってよ!
って問い詰めたらやっぱり怒られました…。

耳を真っ赤にした三里さん。
彼女はハッキリ言わないけど、仕事中ちょっと興奮してたみたいです。

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三里さん8・三里さんもしたい?

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でもウキウキしてばかりもいられません。

公私混同が嫌いな三里さんと、過去の社内恋愛がトラウマになってる俺。
仕事上どうやって一線を引いて、どうやって三里さんとの仲を進展させていけばいいのか。

気持ちの問題だから考えても答えは出ないから、三里さんに正直に相談した。
三里さんはいつでも敬語。

「私もわかんないですけど。仕事に持ち込まないためには、えーと。
このまま!このままでいいんじゃないですか…?」

まず二人のことも、三里さんが彼と別れたのも秘密。
三里さんはうそがきらいだから、よほどしつこく聞かれたらあきらめるけど。

仕事中の態度も今までどおり。職場でこそこそケンカもイチャイチャも禁止。
不自然に時間を合わせて一緒に帰るのもなし。

「で、今までと何がかわるの?」
「あれ?うんまあ、何も変わらないですね…」

「…まあ確かに毎日会えるから、ぜいたくは言わないけど」
「メールと電話はいつでもいいですよ」

「外では会えないの?」
「んー、どうしましょうか…。しばらくはちょっと」

「それ、付き合ってるって言わないんじゃ…」
「言わないですね…」

「??…三里さんはどうしたいの?」

「私、実は、ホントにこのままもありかなって思います。
お互いが信頼しあってて仕事もがんばれるし、信頼が愛情になったのもこのあいだ確認できて。
すごくうれしかったので。もう充分しあわせですよ」

うわー、俺もすごいうれしい。でも、でもだよ。やっぱアレが!

「あのー、三里さん。あっちの方は、えっと…何か進展はないの?」

「あーやっぱり(笑)、えっとですね…。
私もちょっと、心の準備と言うか、気持ちの整理というか…。
すみませんけど、しばらくは、職場のセクハラ程度で何とかガマンを…」

「え、何言ってるの?あっちって、何のことだと思ったの?」
「うわ…?あー、やや、えっと、………エッチしたいって……ことじゃ、ないんですか…?
違うんですか…!?」

「いや、そのとおりだけど」
「うわー…、わざわざ言わせたんですかぁ…。ヒドイ(笑)」

「これもセクハラ?」
「…いえ、ぜんっぜん余裕ですよ…っ!許します…!
でもホント、こういうこと言うのは、私にだけですからね…?」

「わかってるよ、ありがと」

「ハイ。それでその、…そのことですけど……、どうしてもやりたk、ん!ん!
…えっとそのどうしようもなくなったら、正直に相談するということでどうですか?。
何か変ですけど。…お互いやっぱ大人ですもんね…。」

「お互いってことは、三里さんもガマンできない時があr」
「知りません!(笑)」

耳が赤くなったときの三里さんはとてもかわいい。



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