萌え体験談

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嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ♡』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。

山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。

僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。
新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。
叔父さんは一言で言うと凄い男で、行動力の塊みたいな人だ。50代半ばのはずだが、筋力トレーニングやランニングも欠かさない人なので、もの凄く若々しい。ルックルも渋い大人という感じで、まだまだ女性にもモテると思うのだが、亡くなった奥さん以外には興味がないようだ。
世界中を旅しながら、写真やブログなどで僕より稼いでいるのも凄いと思う。彼は昔から、僕の中ではスーパーマンみたいなもので、ずっと憧れている。

嫁の果穂は、長い付き合いなのでもう客観的に見る事なんて出来ないが、いまだにたまに街でナンパされるので、可愛いのだと思う。
芸能人は詳しくないのでよくわからないが、吉高由里子に似ていると言われることがある。あそこまで可愛いとは思えないが、目元の感じなんかは、そっくりだと思う。
そして、嫁の一番のウリというか、長所はその美巨乳だ。Fカップあるのに、まったくと言っていいくらい垂れていない胸。本人は、水泳をやっていたおかげと言うが、それが本当なら凄い効果だと思う。

そして、水泳をずっとやっていて、今でもジムに通ってたまに泳いでいるおかげで、体力と筋力が結構ある。それは、夜の生活で凄く僕を喜ばせてくれる。
僕が果てるまで騎乗位をしてくれるし、膣の締まりも強烈だ。そして、高校の時に初めて結ばれたときには、お互いに処女と童貞だったが、すっかりとセックス好きの二人になった。
セックスが好きで、エロい体をしている果穂だが、中身はもの凄く古風で、僕に対して一途だ。浮気なんかはお互いにあり得ないような感じだと思う。

ただ、そんな風にラブラブな日々を過ごしていると、刺激が欲しくなってしまう。満ち足りていて、なにも不満がないはずなのに、もっと刺激的な日々を求めてしまう。顔を変えて記憶をなくし、平凡な生活を送っていても、どうしようもなくスリリングな生活に戻ってみたくなった宇宙海賊みたいなモノなのかもしれない。

そして、今日もいつも通り果穂と遊びに出かけ、久しぶりにボーリングをした。ボーリングをするつもりではなかったが、たまたま前を通りかかって、やってみたいと果穂が言い出したのでやった。
そんな流れだったので、果穂は結構ミニスカートだった。最初からボーリングをするとわかっていたら、スカートではなくパンツをはいたと思うが、ミニスカートでのボーリングは、想像以上に際どいモノになった。
でも、結構熱くなる果穂は、チラチラパンツが見えるのも気にせずに、ガチのボーリングを続ける。

『あぁっ! もう! このレーン、傾いてるんじゃない!?』
とか、無茶苦茶なことを言いながら、けっこういいスコアをたたき出している。でも、微妙に僕の方がスコアがいい。
『また負けた~! もう一回やろ!』
そして3ゲーム目に入った。
『ねぇ、コレで勝ったら、何でも言うこと聞いてもらえるって事で言い?』
「え? それって、俺が勝ったら、果穂が言うこと聞いてくれるって事?」
『もちろん! やる?』
燃えた目で言う果穂。僕は、色々と果穂にしたいこととかあったので、即答でOKした。

より気合いの入った果穂は、投げたときの沈み込みも深くなり、生足が相当際どいところまで見える。そして、ストライクとかを取ると、その場でピョンと跳びはねる。その度に、チラッとピンクのショーツが見える。
それだけではなく、ジャンプするたびにその自慢の胸がユサユサと格ゲーみたいに揺れる。
ふと気がつくと、周りの男達に注目されていることに気がついた。
ちょっと離れたレーンの男性グループなどは、果穂を指さしたり、勝手にスマホで撮影までしている。

僕は、一瞬ムッとして、止めさせようと思った。でも、すぐに自分が強烈に興奮していることに気がついた。
自分の嫁が、他の男達に性的視線で見られている。それは、僕が今まで感じたことがない感覚だった。そして、それがもたらす興奮に、自分自身驚いた。

周りの男達の注目を浴びている果穂。それに気がついた途端、僕は一気にスコアが崩れだした。そして、より接戦になったことで、果穂のアクションがより大きくなった。大きく飛び跳ね、ショーツがモロ見えになり、胸もこぼれそうな程揺れる。

それを写メする男達。もしかしたら、嫁の写真でオナニーするのかもしれない。そう思うと、余計に興奮した。僕の、自分でも知らなかった性癖が、どんどん解放されていく感覚だ。

そして、最終フレーム、3ピン差で負けていた僕は、
「果穂、パンツ見えてるよ」
と、一言言ってみた。
『エッ! ウソ! 本当に?』
と、慌て始めた。まったく自覚なく、ここまで来たんだと思うと、果穂の天然ぶりにちょっとあきれてしまう。

そして、果穂は動揺して、その上ショーツが見えるのを意識し始めてしまい、ガターを出して負けた。

『ズルイ! パパ卑怯だよ~!』
と、頬を膨らませながらすねる果穂。そんな果穂が、たまらなく可愛いと思う。

ちなみにまだ子供はいないのに、僕はパパと呼ばれている。何となくくすぐったい感じだけど、最近は悪くないと思うようになっていた。

ボーリングが終わった後、果穂と食事をする。
『ねぇ、言うこと聞くって、なにがいいの?』
果穂は、渋々という感じだけど、そう言ってきた。
「え? いいの? 卑怯な事したけど……」
『だって、負けは負けだし……』
果穂は、妙に真面目なところがある。
「じゃあ、質問に正直に答えるって事でどう?」
『えぇ~? なにそれ。なんか、嫌な予感がするw』
そんな事を言いながらも、結局承諾した果穂。

家に戻り、軽く飲みながら質問を始めた。
「ウソは絶対にダメだからね」
僕は前置きを言う。
『いいよ。約束だし、別に隠し事もないから』
と言いながらも、ちょっと緊張気味の果穂。

「果穂って、俺とのエッチで、ちゃんとイケてる?」
ストレートに、一番聞きたいことを聞いた。果穂は、僕とのセックスで感じているのは間違いないと思うが、一度もイクと言う言葉を聞いたことがない。
『エッ! ……なんでそんな事聞くの?』
いきなり表情が曇る果穂。その表情で、もう答えを聞いたも同然だ。
「いや、気になってたから。イケてないってことだよね?」
『……うん……』
申し訳なさそうな果穂。でも、ある程度わかっていたことだ。
「オナニーとかだとイケる?」
『うん。イケるよ』
「オナニーとかしてるんだw エロいねw」
重くなった空気を変えようと、明るく言ってみた。
『そ、そんな事ないもん! なに言わせるんだよぉ~。バカッ!』
顔を真っ赤にして強烈に照れる果穂。

そこから、イケるようにはどうすればいいかということを話し合った。
入れながら、クリを刺激すればいいんじゃないかという話になり、ローターとかも試そうかという話をしてみた。
『うん。試してみたい……』
「興味あったの?」
『うん。ずっと言えなかった。使って欲しいって思ってたよ』
照れながらも正直に言う果穂。こういう話をして、本当に良かったと思う。お互いに隠し事はなくても、こんな風に小さな要望みたいなモノはあるんだなと思った。

「じゃあ、さっそく買ってくるよ!」
と言って、僕は部屋を飛びだした。そんな僕を止めようとしなかったので、果穂も乗り気なんだと思った。
そして、歩いて10分もしないところにある書店に行き、ローターを買ってみた。その書店は、いわゆるエロDVD系の書店で、大人のおもちゃもたっぷりある。

部屋に戻ると、果穂はすでにシャワーを浴びて裸でベッドに潜り込んでいた。
「やる気満々じゃんw」
『ダメ? すっごく楽しみだよ♡』
と、果穂はノリノリだ。
「じゃあ、シャワー浴びてくる!」
僕は、慌ててシャワーを浴びようとした。でも、裸の果穂が抱きついてきて、
『もう待てないもん。すぐ来て♡』
と言いながら、僕の服を脱がせていく。
「いや、汗かいたし、ちょっと待ってよ、おねえさん」
と言っても、
『パパのなら平気だよぉ~』
と言い、パクッと口でくわえてくれた。シャワーも浴びていないのに申し訳ないなという気持ちと、果穂を支配してるような感覚になる。

果穂は、凄くフェラが上手くなったと思う。昔はただくわえて、ペロペロしてるだけって感じだったのに、最近では気を抜くとイッてしまいそうになる。
妻や恋人が、フェラとかが上手くなると言うのは、エロマンガとかでは浮気のフラグみたいなモノだけど、果穂に関してはそれはないと思う。
女性誌とかの、エロ本まがいの特集などで勉強をしたのだと思う。

「ダメ、イッちゃう。ほら、交代しよ!」
僕はそう言って、さっき買ってきたローターを取り出す。スイッチを入れると、ビィーンとうなり始めるローター。僕も果穂も、実物は初めて見る。
『凄いね……そんなに激しいんだ』
果穂は、熱っぽい目で言う。

僕は、果穂を仰向けに寝かせると、ローターをクリトリスに近づけた。果穂が緊張しているのがよくわかる。

そして、クリにローターがあたると、
『あぁっ♡ んんっ! 凄いぃっ! あ、あぁっ! これ、アァァッ! あーっ! んンフゥッ! パパ凄いよぉっ!』
と、果穂は真顔で叫んだ。僕は、こんなちっぽけな器具が、果穂をこんなにもとろけさせるのに驚きながらも、ダイヤルをひねって振動を強くした。

『んんふぅっーっ! パパぁっ! パパっ! 凄いぃっ! あっ! あぁ♡ ンふぅアッ♡ これ、ダメ、あぁっ! 凄い気持ちいぃっ! パパ気持ちいぃっ!』
僕の腕を強く握りながら、絶叫する果穂。今まで見たことがないリアクションだ。本当に感じて、イキそうになってくると、果穂はこんな感じになるんだなと思った。
そして、そのままダイヤルをMAXにしてみた。

『はう゛っ! イクっ! パパぁっ! イクっ! んくぅっっう゛っ!』
果穂は、見たことがないくらいのあえぎ方をして、身体を一度ビクンと跳ねさせるようにした。
初めて見た果穂のオルガズム。今まで長いこと果穂とエッチをしてきたが、ここまで連れて行ってあげられなかったことを申し訳ないと思った。

『すっごいね……くせになりそうだよ♡』
果穂は、とろけた雌の顔で甘えてきた。そして、そのままキスをして、コンドームを付けて挿入した。
いつもより感じてくれているようだったが、やっぱり僕のペニスの刺激だけではイカせることは出来なかった。挿入しながらクリを指で触ってみたが、すぐにずれてしまうし、なかなか上手く出来なかった。

「果穂、自分でクリにあててみて」
僕は指での愛撫をあきらめて、果穂にローターを渡した。すると、すぐにローターをクリにあて、スイッチを入れる果穂。
僕は、膣がキュゥッと締まるのを感じた。そして、もっと感じさせようと、必死で腰を振る。
『んンーっ! あ、あぁっ! はぅぅう゛っ! 凄いぃっ! パパっ!  イクっ! イッちゃうぅっ! 一緒にイッてっ! あぁぁあ゛ぁーっ!』
果穂は、見たことがないくらいのエロい顔で叫ぶ。僕は、果穂にキスをしながら、思いきり射精をした。
ほぼ同時に、果穂も身体をビクンとさせて、一緒にイケたようだった。オモチャの力を借りたとは言え、セックスで果穂がイッた……言葉に出来ないくらい嬉しかった。

それは果穂も同じだったようで、終わった後に凄く甘えてきた。

「果穂って、他の男としてみたいって思ったことある?」
僕は、ムードもなにもなく、ストレートにもう一つの聞いてみたいことを聞いた。
『なっ、あ、あるわけないでしょ! なに言ってんの!?』
果穂は、イッた後の余韻も一瞬で消え、ビックリした顔で言う。
「本当に? ウソはダメだよ。一度も考えたことない? 想像もない?」
僕は、一気にたたみかけた。
『そ、それは……想像くらいなら……』
「どんな風に?」
『そ、そんなの、言えないよ!』
果穂は、かなり慌てた感じだ。
「隠し事するんだ……悲しいな……」
僕は、大げさに悲しい素振りをする。

『違う! 隠し事なんかないよ! うぅ……嫌いにならない?』
果穂は、追い詰められたような感じだ。僕が嫌いにならないと言うと、本当に渋々と話し始めた。
話の内容は、想像以上だった。

まとめると、
果穂は、二人の男に抱かれるのを想像してオナニーをしたことがある。
一人は僕の叔父さんで、もう一人は山川だった。
真っ赤な顔で、途切れ途切れにカミングアウトする果穂。僕は、それを聞いてもう限界だった。

荒々しく果穂に覆いかぶさり、初めてコンドームを付けずに挿入した。
『あっ! あぁっ! パパぁっ! ダメぇ!』
果穂は、コンドームを着けずに挿入したためか、こんなリアクションになった。
でも、興奮しきっていた僕は、
「こうやって入れてもらいたいのか! 山川に、生で入れられたいのか!」
と、叫びながら腰を振った。
『ちがうぅっ! あぁっ! そんなの、あぁっ! イヤァぁっ! ちがうぅっ! パパダメぇ……』
果穂は、泣きそうな声で言う。でも、あえぎ声が凄く大きい。明らかに、いつもよりも感じているのがわかる。

「遊びに来たアイツに、やられたいって思ってたのか! こんな風にか!」
僕は、荒々しい言葉づかいになるのを抑えられなかった。山川に生挿入されている果穂……想像しただけで、興奮しすぎてイキそうな感じになってしまう。

『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 想像してましたぁっ! 山川君が来た日、パパが寝た後、オナニーしてましたぁっ! イィクッ! パパ、イッちゃうッ! ゴメンなさいぃ! 山川君のこと、想像しちゃってるよぉっ! あぁっ!』

「あぁ、果穂、山川に入れてもらいたいのか!? そうなのか!?」
『入れて欲しいぃっ! 山川君に入れてもらいたいぃっ! ンヒィッ! イクっ! イクっ! アァァッ! パパ、ゴメンなさいぃっ!』
果穂はそんな事を言いながら、のけ反るようにして果てた。僕は、それを見てもう限界で、慌ててペニスを抜いて果穂のお腹に射精した。

立て続けに2回もしたのは、初めてのことだった。

『パパ、すっごく興奮してたねw どうして? イヤじゃなかったの?』
「い、いや、それは……」
口ごもる僕に、
『隠し事って有りなの?』
と、イタズラっぽく聞く果穂。僕は、正直に興奮した告白した。

『パパ、変態なんだねw』
果穂が、からかうように言う。
「果穂だって、叔父さんにまで抱かれたいって思ってんでしょ? 変態じゃんw」
『違うよ。想像だけだもん。実際に抱かれたいなんて思わないよ。私はパパのお嫁さんだもん』
真面目な顔で言う果穂。その言葉は、凄く嬉しかった。でも、僕の心はもう決まってしまった。

山川が遊びに来ると言った日、昼間に山川を呼び寄せて話をした。気心の知れた山川なので、ストレートに自分の寝取られ願望を打ち明けた。
「マジかw オマエとは、昔から気が合うよな。俺も最近ハマってるんだわw」
山川が驚いた顔で言う。話を聞くと、山川も最近寝取られに興味を持っていて、よくサイトを見ているそうだ。と言っても、山川は寝取り側の方に興味があるようで、僕とは正反対だが、色々と教えてくれた。
山川がよく見るサイトは、”NTR使える寝取られサイト”と”すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談”というサイトで、毎日チェックしているそうだ。僕も、さっそく見て見ようと思った。

「マジで果穂ちゃんを? 俺は大歓迎だけど、後悔しない?」
山川は、興味有りという感じだが、さすがに近い関係すぎるためか、色々気を使ってくれる。

僕は、大丈夫だと答え、行けるところまで行ってくれと頼んだ。
「なんか、スゲぇ興奮するわw じゃあ、今晩なw」
と言って、山川は去って行った。僕は、後悔と期待と不安とで、ちょっと気持ちの整理が付かなかった。
でも、とりあえずスマホで教えてもらったサイトを見た。そういったサイトを見て、僕みたいな性癖の人間は、実はかなり多いと知り、なんかホッとした。

そして、緊張したまま帰宅した。当然、そんな事情を知らない果穂は、いつも通り出迎えてくれた。

「いい匂いだね。今日は、なに鍋?」
『カキだよ。おじやも作るからね!』
果穂は、楽しそうだ。古くからの馴染みの山川との食事は、果穂も楽しみにしている。

そして、山川がやって来た。いつもとまったく変わらない果穂。山川も、表面上はいつも通りだ。でも、僕と目があったとき、意味ありげにウィンクした。

そして、僕はウノをしようと提案した。子供じみた提案だが、山川は僕の意図を察して、ノリノリで賛成した。
果穂も、初めは少し子供っぽいなという感じで苦笑いだったが、始めてみると、一番熱くなっていた。

飲みながら、楽しく遊んでいたが、僕は切り出した。
「じゃあ、3位が1位の言うこと聞くってのはどう?」
僕は、少し声が震えた。
「お、いいね。俺、アイス食べたかったんだよね。勝ったらコンビニ行ってもらお!」
とか、山川が言う。

『私も食べたい! 絶対に負けないよ!』
と、果穂も乗った。山川は、負けた人がアイスを買いに行くという感じに上手く誤解させたが、そんな約束はしていない。

そして、勝負が始まる。当然だが、僕が山川をフォローするので、果穂には最初から勝ち目なんてなかった。

『ちょっとぉ! パパ! なんで味方してくれないの! もう!』
少しすねる果穂。山川は、一瞬僕に目配せをしたあと、
「じゃあ、上着脱いでw」
と言った。
『えっ? 上着?』
果穂は、意味がわからないという顔をしている。鳩が豆鉄砲を食ったような顔っていうのは、こういう顔なのかもしれない。

「言うこと聞くんでしょ? ほら、早くw」
山川は、きっちりと役目を果たそうとする。
『な、なんで、アイスでしょ? 買ってくるよ!』
慌てる果穂。

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました完

みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして、4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。

ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ。さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。

でも、2週間も経つとかなり落ち着いてくるし、お義母さんがそれとなくアイコンタクトのようなことをしてくるようになっていた。嫁に感づかれないだろうかとヒヤヒヤしながらも、そのスリルを楽しんでいる俺もいた。

家族が増えて賑やかになった食卓。夕ご飯はお義母さんが作ることが多い。嫁は、脇のベビーベッドで寝ている次男の顔を微笑みながら見ている。さっきおっぱいをあげて、今寝たところだ。嫁は、お義母さんが作ってくれた夕飯に箸をのばす。
『美味しい! いつもありがとうね』
お義母さんにお礼を言いながら、パクパクと食べる嫁。貧血も出なくなったし、もうすっかりと体調もよくなったみたいだ。

『いっぱい食べるのよ。純ちゃんに良いおっぱいをあげなくちゃね』
お義母さんは、次男の寝顔を見ながらいう。とても、あんな淫らな一面を持っているとは思えない、優しい顔だ。良いおばあちゃん……。と呼ぶにはまだ若すぎる気はする。

『パパもいっぱい食べないと! お母さんいなくなったら、こんな美味しい夕ご飯じゃなくなるからね』
嫁は、おどけたようにいう。家族も増えて、お義母さんもいることで、嫁は上機嫌だ。でも、そんな嫁を見ていると、罪悪感も感じてしまう。
『みゆきも頑張らないとね』
お義母さんが優しい顔で言う。娘に対する、優しい母親の顔だ。こういう感じのお義母さんを見ていると、あの淫らな姿は幻だったのかな?と、思ってしまう。

そして、食事が終わり、子供たちを風呂に入れる。大騒ぎでそれが終わると、寝室で嫁と次男が、私の部屋で長男と私が寝る。お義母さんには和室で寝てもらっている。

まだそれほど遅くない時間だが、長男を寝かしつけているうちに、俺も眠くなってしまい、そのまま寝てしまうことも多い。今日も、いつの間にか爆睡してしまった。

モゾモゾと、股間のあたりをまさぐられている感覚で目が覚めた。すると、俺のパジャマの下は脱がされていて、パンツまで剥ぎ取られていた。そして、むき出しになったアレをくわえられていた。

一瞬で覚醒し、確認すると、お義母さんがくわえ込んでいた。まだ、俺が起きたことに気がつかないお義母さんは、夢中で俺のモノを口で責めていた。ヌチョヌチョという水っぽい音を響かせながら、激しく頭を振るお義母さん。俺は、一気に快感がこみ上げてくる。寝ていても、こんな風に責められると、射精感は高まるようだ。

そしてよく見ると、お義母さんは自分の股間をまさぐっていた。
『ん、はぁ……ンッ、ふぅ……』
甘い吐息を漏らしながら、お義母さんはオナニーとフェラを続ける。
俺は、あまりの気持ちよさと、お義母さんのエロさにイキそうになってしまった。でも、そのままなんとか我慢して、寝たふりを継続した。

お義母さんは、
『んっ、んっ、くぅ……はぁ、ンッ』
と、吐息を漏らしながらさらに激しく続ける。お義母さんは、あそこをまさぐるだけではなく、もう片方の手で乳首を触り始める。お義母さんは、ネグリジェみたいなものを着ていて、浮き出た乳首がはっきりとわかる。それを、摘まむというよりは、握りつぶす勢いで握っている。

『ぅ、ふぅ、あっ、あっ、もうダメ……我慢できない……』
お義母さんは、小さな声でささやくと俺の上にまたがってきた。そして、ネグリジェをまくってツルツルのパイパンを見せながら、俺のアレをそのまま生で入れてしまった。グチョグチョに濡れた感触と、絡みついてくる膣肉の感触。声が漏れてしまいそうになる。
『あっ、ふぅぅ……。凄い……うぅああぁ♡』
お義母さんは、必死で声を殺しながら腰を振り始めた。ベッドがきしまないように、息子が起きないように気をつけている感じはあるが、徐々に動きが速くなってくる。

俺は、もう我慢できずに、お義母さんのたわわな胸を下から揉み始めた。柔らかいけど張りのある不思議な感触が、ずしっと手の平に乗ってくる。
『あら? 起こしちゃったわね。借りてるわよ』
と、お義母さんがとろけた顔のまま言ってくる。俺は無言で身体を起こすと、対面座位の体位になった。すると、すぐにキスをして来るお義母さん。半ば強引に俺の唇を舌でこじ開け、彼女の舌が滑り込んできた。
一気に呼吸を荒くしながら、お義母さんが俺に抱きつき、舌をメチャクチャに動かしてくる。俺も、お義母さんの舌を吸い取るように吸引し、舌を絡めていく。痛いくらいに締め付けてくるお義母さんの膣。俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『うぅ、当ってる。マサルさんのおチンポ、子宮に当ってるの♡』
お義母さんがとろけきった顔でささやく。
「みゆきがいるのに、いいんですか? 声、聞こえちゃいますよ」
俺は、お義母さんをいじめるような感じで言う。

『だめぇ、そんなこと言っちゃ、あぁ、我慢できなかったのぉ』
お義母さんは、少し苦しげな声を出す。罪悪感を感じているような感じでも、膣はキュンキュン締まってくるし、子宮口は相変わらず開き気味のような感じだ。

2週間ぶりくらいのお義母さんの膣は、やっぱり気持ち良くて最高だった。
「子宮、メチャクチャ降りてきてますよ。いいんですか? 今度はお義母さんが妊娠しちゃいますよ」
『だめぇ、今日は危ない日なの、うぅ、あぁっ、で、出来ちゃう、妊娠しちゃう』
お義母さんは苦しげにうめきながら、腰を動かしてきた。俺の腰の動きにあわせるように、腰をぶつけてくるお義母さん。ベッドが微妙に揺れ始める。長男が起きないか心配になってしまうが、熟睡した子供はそう簡単には起きない。それよりも、寝室の嫁の方が気になる。次男の夜泣きのこともあるので、夜中にも目が覚めている事もあるはずだ。

俺は、そんな危機感を持ちながらも、もう限界間際だった。
「お義母さん、もうイキそうです。どこに出して欲しいですか?」
俺は、危険日だと聞いて正直ビビりながらも、お義母さんの膣中に注ぎ込みたい気持ちでいっぱいだった。

『中に! 奥に出してぇ! まさるさんのザーメンで、子宮いっぱいにしてぇ』
お義母さんが我を忘れた顔で言う。
「出来ちゃいますよ。お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を振りながらさらに言葉で責める。
『イヤァ……。言えない……。あの人に言えないぃ』
お義母さんは、泣きそうな声で言う。
「じゃあ、止めますか?」
『ダメぇっ! 欲しいのぉ、中に欲しいっ! ザーメンいっぱい出してぇっ! 赤ちゃん出来てもいいからぁっ!』
お義母さんは、そんな風に言うと、さらに腰の動きを強くした。俺は、もう限界だった。

「イ、イクっ、中に出します!」
俺は、絞り出すようにそう言うと、お義母さんの膣中に思いきり射精した。
『うぅう゛う゛っ! イグぅっ! イグッ!』
お義母さんは、声を抑えるのを忘れたようにあえいでイッた。俺は、慌ててお義母さんにキスをして口を塞ぐ。すぐに舌を絡ませてくるお義母さん。そのまま2人は、しばらく舌を絡ませていた。

俺は、お義母さんの情熱的なキスを受けながら、急速に冷静さを取り戻していた。本当に危険日だったのだろうか? 出来てしまったらどうすればいいのだろうか? そんな心配で、頭がいっぱいになっていった。

しばらくすると、お義母さんが俺の上からどき、俺のアレをくわえてくれた。
『本当に、素敵だわ。まさるさんのおチンポ、大好きよ♡』
お義母さんは丁寧にお掃除フェラをしながら、熱に浮かされたように言う。
「平気ですか? 危険日なんですよね……」
心配になった俺は、そんなことを聞いた。
『そうよ。すっごく危ない日。だから、身体がうずいちゃって我慢できなかったのよ』
お義母さんは、イタズラっぽく言う。
「そんな……」
本気でビビる俺に、お義母さんはニッコリと笑いながら、
『たぶん平気よ。私、妊娠しにくいから。みゆきの時も苦労したもの』
と、フォローになっていない事を言うお義母さん。でも、少しは安心した。

そして、この夜がきっかけで、お義母さんの性欲はまた復活してしまったようだった。でも、さすがに家でのセックスはまずいと思ったようで、家でしたのはその1回だけだった。
その代わり、何かにつけて外に連れ出されるようになった。
『じゃあ、ちょっと行ってくるわね。コストコまで行ってくるから、ちょっと遅くなるかも』
お義母さんは、嫁にそんなことを言う。確かに、コストコに行くのは間違いないが、お義母さんの気持ちは買い物よりも、俺とのセックスに向いているはずだ。

『じゃあ、コーヒーとグレープフルーツのアレもお願いね』
と、嫁がコストコオリジナルの商品をリクエストする。
『本当に好きねぇ。わかったわ』
『ありがと〜』
と、仲良しな母娘の会話をする2人。でも、お義母さんは思いきり娘を裏切っている……。俺は、罪悪感を感じつつ、車を走らせた。

そして、首都高に乗ると、助手席のお義母さんが俺のアレをまさぐってくる。すでに、お義母さんとのセックスのことを想像して半勃起してたアレをさすりながら、
『もう、固くなってきてる♡』
と、嬉しそうに言うお義母さん。完全にオンナという感じだ。
「だって、お義母さんがエッチな格好してるからですよ」
俺は、そんなことを言う。お義母さんは、車に乗るとすぐにカーディガンを脱ぎ、ブラウス姿になっていた。そして、ノーブラなので、ブラウスに乳首がはっきりと浮いている。もう、セックスしたくてたまらないという感じだ。

『あら? こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮するのね』
お義母さんは、大げさに驚いた感じで言う。俺は、我慢できずにお義母さんの胸を揉んだ。運転しながらなので、それほど大胆には出来ないが、それでもその大きな胸を堪能した。乳首をつまむと、
『アン♡ 運転、危ないわよ』
と、甘い声を漏らすお義母さん。そのまま、俺のズボンのファスナーに手をかける。そして、あっという間に俺のアレを剥き出しにすると、滑らかな動きで手コキを始めてくれた。すぐにフル勃起した俺のものを、嬉しそうにしごくお義母さん。俺も負けずに、お義母さんの乳首を責め続ける。すると、お義母さんが俺のものをくわえてきた。

運転中にフェラチオさせる……。男なら、一度は夢見るシチュエーションだと思う。でも、実際にしてもらうと、ちょっと怖い気持ちになる。事故りそうなのと、見られそうなので、ドキドキしてしまう。

お義母さんは、俺をイカせる勢いでフェラを続ける。渋滞気味でのろのろ運転になったので、俺は負けずにお義母さんのブラウスをまくりあげ、おっぱいを剥き出しにして揉み始めた。
「お義母さん、隣の車から見えちゃいますよ」
実際、トラックなんかからは丸見えかもしれないと思いながら言うと、お義母さんは、
『見られちゃう。おばちゃんの弛んだ胸、見られちゃう』
と、うわずった声で言う。でも、胸を隠そうともせず、また俺のものをくわえ始めた。そして、それだけではなく、自分のあそこをまさぐり始めた。お義母さんはフェラチオしていると、どうしてもオナニーを我慢できなくなるようだ。

のろのろ運転で、周りの目が気になりながらも、この状態が続く。お義母さんは、まさぐるだけでは我慢できないみたいで、自分の指を膣に入れてかき混ぜ始めた。

俺は、お義母さんのエロすぎる姿に興奮が高まりすぎて、運転中にもかかわらず射精を始めた。
「お義母さん、イクっ!」
お義母さんの口の中にぶちまけると、お義母さんはそのまま喉を鳴らして飲み干してくれる。同時に、身体をビクンと震わせて、
『んんっーっ! んふぅ♡』
と、大きくうめいた。

お義母さんは身体を起こして助手席に座ると、おっぱいを剥き出しのままで、
『まさるさんのザーメン、本当に美味しいわ。私もイッちゃった♡』
可愛らしく言うお義母さん。お義母さんは、どんどん若返っているような感じがする。それこそ、俺のエキスを吸い取って若返りでもしているような感じだ。

「お義母さん、おっぱい丸見えですよ」
『あら? 私ったら、はしたないわね』
と言いながらも、胸を隠そうとしないお義母さん。こんな場所で、露出したままのお義母さんは、どこか楽しそうだ。開放感を楽しんでいるのかもしれない。

そして、車は首都高を降りて信号で止った。それでも、お義母さんは胸を出したままだ。隣に停まったバイクが、お義母さんを見ている感じだ。
「お、お義母さん、見られてますって!」
慌てる俺に対して、お義母さんは、逆に胸を張るような感じでおっぱいをアピールしている。そして、お義母さんはバイクの男性の視線を感じながら、どんどん呼吸を荒くしていく。

そして、我慢できなくなったように、あそこをまさぐり始めた。バイクの男性に見られながらオナニーを始めたお義母さん。あまりにも淫乱すぎる。すると、信号が変わり、俺は慌てて車を走らせた。お義母さんは、
『ンッ、ンッ! ん、ふぅ……はぁぁンッ♡ ダメぇ、またイッちゃぅ、イッちゃうのぉ♡』
と、お義母さんは街中でイッてしまう。
『ふふ。またイッちゃったわ。あら、もう着くわね』
お義母さんはそう言うと、やっとおっぱいをしまい始めた。

そして、駐車場に車を停めて、降りようとすると、お義母さんが抱きついてキスをしてきた。舌を差し込まれ、かき混ぜられながら、俺は周りの目を気にしてしまった。

『まさるさん、ちょっと待っててね。パンツ穿くわ』
と、お義母さんが言う。俺は、二度もイッてさすがに冷静になったのかな? と思いながらお義母さんを見ていると、お義母さんはカバンから変な物を取りだした。一見下着なのだが、あそこの部分の内側にバイブが着いているような感じのものだ。俺のアレよりは小さなバイブだが、かなりの大きさだと思う。

お義母さんは、手に持った小さなリモコンをいじり、スイッチを入れる。すると、そのバイブがうねるように動き始めた。思ったよりも動きが大きく、音もそれなりにしている。
『ふふ。リモコンは渡しておくわね』
イタズラっぽく笑いながら、お義母さんがリモコンバイブのリモコンを手渡してきた。俺は、動揺しながらそれを受け取る。

するとお義母さんは、そのバイブをあそこに挿入し始めた。
『ンッ、ふぅ……。けっこう大きいわね……。でも、まさるさんのおチンポほどじゃないわ』
と、とろけた顔で言うお義母さん。そして、パンツ部分のヒモをしっかりと結び、リモコンバイブパンツを装着した。

お義母さんは、
『よし。じゃあ、行きましょうか?』
と言って、車を降りた。俺も慌てて車を降りる。

お義母さんは、カーディガンを再び着たので、一見上品な感じの奥様という姿になった。スカートも、ミニスカートという程の短さではないので、エロい要素はあまりない。

でも、あのスカートの中で、バイブが挿入されていると思うと、クラクラするほど興奮する。それにしても、ショートカットなので余計にそう見えるのかもしれないが、とても若く見える。40歳を過ぎているようにはとても見えない。

そして、買い物が始まった。お義母さんは、色々とカートの中に突っ込んでいく。お義母さんは、楽しそうに俺に話しかけてくる。まったく性的な雰囲気はない。
すると、
『アレ? いつものヤツがないわね……。ちょっと聞いてみるね』
と、店員さんに声をかけたお義母さん。どうも、いつものコーヒーがないみたいだ。店員さんに話しかけるお義母さん。俺は、今だと思ってリモコンのスイッチを入れた。

すると、お義母さんがビクッと身体を震わせる。そして、濡れたような目で俺を見る。俺は、ゾクゾクしていた。お義母さんをコントロールしている……。そんな気持ちになった。

「あ、それはパッケージが変更になりました。こちらです」
と、店員さんがお義母さんに説明をする。
『あ、そうなのね……。ありがとうございます』
と、内股にしてモジモジしながらお義母さんが言う。俺は、ゾクゾクしながら、
「かおる、他におすすめの豆ないか聞いてみたら?」
と、指示をした。
『そ、そうね。何かおすすめあるかしら?』
お義母さんは、うわずった声で店員さんに聞く。店員さんは、
「苦いのと酸っぱいの、好みとかありますか?」
と、真面目に質問する。
『そ、そうねぇ、あなた、どっちが好みかしら?』
と、俺に聞いてくるお義母さん。呼び捨てで呼んだ俺に対して、夫婦のふりをするお義母さん。顔がヤバいくらいにとろけ始めている。
「かおるに任せるよ」
俺はそう言いながら、リモコンを強にした。
『うぅ、そうね、苦い方が好きだわ』
お義母さんは、思わずうめきながらも、店員さんとの会話を続ける。俺は、お義母さんのスカートの中で、バイブがうねりをあげながらうねっているのを想像していた。
「では、こちらとか、こちらがおすすめです」
店員さんが色々とピックアップしていく中、お義母さんはビクビクッと体を震わせた。お義母さんは、膝が笑って崩れ落ちそうになっている。俺は、慌ててリモコンをオフにした。

夏の風物詩

今年はマジでいい思いができた
乗り換え客を狙って階段上の連絡通路でターゲットを物色。
あまりいい獲物が居なかったので、最初の電車を1本スルーして10分くらい待っていると、
小柄な3人組が通りかかった。全員身長が150cmあるかないかぐらいの背丈にいかにも華奢で見た目JS6かJC1?2な感じ。

一人がショートカットヘアにピンクのカチューシャを付けてて、服装は明るいとこだと下着透けそうなくらい薄い白の膝丈ワンピース。
もう一人がボーイッシュな感じのショート、薄緑のタンクトップのような肩まで見える上着にジーンズ地のホットパンツ。
最後の子はセミロングのポニテ、セーラー服のような形の白っぽい半袖ブラウスに膝上15cmくらいの水色系のミニスカ。
顔も自分のロリ好き補正はあるかもしれないが、みんな可愛い。
ワンピースちゃんとミニスカちゃんが口の大きく開いた手に持つ部分がやたらと大きいバッグ(名称全然わからないです…)
ホットパンツちゃんだけ小さなピンクのリュックぽいものを背負ってた。
見た瞬間から心臓バックバクで人の多い真ん中の車両に乗ってくれることを祈りつつ彼女たちの後を追ってホームに降りる。

ホームに降りるとちょうど電車が止まっている。どうやらこの駅始発の電車のようだ。
もうすぐ電車が発車すると思ったのか降りたエスカレーターそばのドアからそのまま乗り込む3人。
内心ガッツポーズしつつ、すぐに同じドアから乗り込み、つり革の方に行かないようにさりげなくサイドに回り込みブロック。
と、直後に大量に乗り込む人があり後ろから押されるようなかたちで3人と一緒に反対側のドア付近まで移動。
ここで身体を反転させ、反対側のドアに背を向ける形でミニスカちゃんの斜め前をキープすることに成功。

それから程なくして電車の発車ベルが鳴る。階段下だけあって駆け込みの客もかなり乗ってきて、発車したときには
この駅始発にもかかわらず、すでに身体が触れ合うほどの混雑。これは次の駅で凄いことになる予感。
彼女たちはこういう電車に乗り慣れてないのか、居心地悪そうに小声でヒソヒソと喋ってる。小声でってとこが育ちの良さを感じる。
ホントなんで彼女たちはそんな歳でこんな早朝からコミケなんて来てるんだろう?と本気で思った。

改めて周りを見直すと異様に男率が高い。しかも自分たちの周りだけ皆囲むように彼女たちの方を向いている。
どうやら彼女たちの直後に乗り込んで来た人たちの中にホームでタゲ探しをしていた同業が少なからずいる模様。
少なくともミニスカちゃんの真後ろに陣取る恰幅のいいメガネの人は同業のオーラぷんぷん。鼻息荒くしてミニスカちゃんを食い入るように凝視してる。
しかしミニスカちゃん近くで見るとホント可愛い。ジュニアアイドルのみずのそらcみたいな感じ。
触る前からこんなに気持ちが昂るのはホント何年ぶり?ってくらいの感覚だった。

電車が減速してホームに入る。窓の外を見ると溢れんばかりの人。車内の混雑を考えると明らかに積み残しが出そうなレベル。
電車が止まる瞬間、立ち位置をわずかに変えミニスカちゃんの真正面に回る。
礼儀正しくバッグを両手で前に持っているが取っ手の部分が大きく、バッグ自体はミニスカちゃんの膝辺りにあるので
荷物でガードされることはなさそう。密着する瞬間デルタゾーンに手を差し入れるつもりで
左手をミニスカちゃんの土手付近からわずかに離した状態でセットし押されて飛び込んでくるのを待ち構える。

ドアが開いた。当然降りる客などいない。そしてドドドという音と共に凄い勢いで車内に人が流れ込んでくる。
自分も後ろに弾き飛ばされるほどの圧力。正直ここまでの圧力は予想外で自分も自力で立てず完全に後ろの人に寄りかかる状態。
でも左手はミニスカちゃんの土手をしっかり包み込むことができた。スカートをすぐさま掻き上げ指先がスカートの奥の布を捉える。
これだけのミニなのでブルマの重ね履き、もしくはスパッツ位は覚悟していたがまさかの綿の感触w 
嬉しい誤算だけどミニスカに生パンはさすがに無防備すぎませんかね?
太ももの柔らかさはまだまだ欠けるけど、太ももの内側のスベスベ感、土手のプニプニな弾力、そしてパンツ越しからでも感じる
体温高めのあそこの温もりはまさに”この歳ならでは”という感じ。

でも何より驚いたのが後ろの同業のハッスル具合w 
ミニスカちゃんは自分と後ろの同業のサンドイッチ状態で身長差で周りからほとんど見えないとはいえ、まだドアも閉まってないのに両手を投入し、
お尻を激しく揉みまくってる模様。お尻の波打つ振動があそこに張り付いた自分の指にまで伝わってくる。
さらにはパンツを食い込ませつつお尻の穴を越えてあそこを狙ってるみたい。同業と指先がミニスカちゃんの股下でバッティングw
ここで同業も自分が前から攻めてることに気付いたらしく、引き下がりお尻の方に専念してくれるようだ。

ミニスカちゃんはこれだけ激しくやられても抵抗らしい抵抗がない。まあ押し潰されてるので抵抗どころではないのかもしれないが…
密着しすぎて自分の鎖骨下辺りに顔を埋めてる状態なので表情は全く見えないが、
同業が派手に刺激するたびに時折太ももの内側にキュッと力が入るのが可愛らしかった。
そしてそれならば自分もあまりの圧力で手首から上が全く動かない状態ではあるが掌全体で土手の感触を楽しみつつ
パンツの上から人差し指と中指であそこを小刻みに刺激したり、パンツごとあそこに指を押し込んだり、
手の平全体で土手を揉みこんだりして生マンのチャンスを待った。

チャンスがきたのはやっとドアが閉まり発車した直後。電車が大きく揺れ一瞬腕に隙間ができる。素早く手をグーにしてミニスカちゃんの
お腹辺りに持っていきパンツとの境目を探り当て、今度は手を開くと同時にパンツの中に滑り込ませる。あまりにすんなり手を入れることができたので
この瞬間はホントにむちゃくちゃ興奮した。ミニスカちゃんもこの時ばかりは本能的になのか今までにない強い力で
グッと腰を引いてパンツへの侵入を拒もうとするが、この混み具合では殆ど動かすこともできず、結果的に後ろの同業を喜ばせただけになっていた。
パンツの中に手(というか腕)が完全に入った状態になるとミニスカちゃんはフーッとひとつ大きく息を吐く。
息が掛かり一瞬ドキッとしたが、その後は何もアクションがなかったので諦めたのだと都合の良い判断をして生マンを堪能させてもらうことにした。

まずパンツの中に手を突っ込んだ最初の感想は”あたたかい”
自分の手もだいぶ熱を帯びていたと思うが、それ以上にパンツの中は蒸れ蒸れになっていた感じ。
土手の部分は皮膚はサラサラだけど、マンコの周りは触り始める前から汗でかなり湿っていた。ご挨拶とばかりにまずは中指と人差し指でマンコを撫でてみるが
マンコ周りにわずかにお毛毛のザラザラ感はあるのだがビラビラの感触が全くない。ワレメに指を少し強く押し当てるとマン肉に埋もれ心地よい弾力を返してくれる。
きれいなスジマンが容易に想像でき、もうとにかく夢中で中を掻き出すような動作で指を何度も往復させ、時々人差し指と中指でマン肉を拡げくぱぁしてみたりと
しばらく欲望の赴くまま楽しませてもらった。そして一駅過ぎた頃には明らかに汗とは違うヌメリのある液が混じりはじめる。
ならばと今度は中指・人差し指をマンコに着けたり離したりを素早く繰り返し、粘液に空気を含ませる感じでクチュクチュとワザと音が出るように触る。

これは昔知り合ったOK子ちゃんとの会話で得た知識だが、痴漢される時くちゅくちゅ音を立てられるのが
一番恥ずかしくて身体が火照るらしい。実際は電車の音にかき消されるほどわずかな音なのだが、女には直接身体を通して音が伝わるので
何倍にも大きな音に感じられ、くちゅくちゅ音を周りに聞かれているような感覚になるのだとか。
ミニスカちゃんにも効果てき面だったらしく、耳を真っ赤し、元々俯き気味の顔は自分からミニスカちゃんのつむじが見えるほど完全に下を向き、
そしてヌメリのある液が加速的に増えてきた。こんなロリっ子が指にべったり愛液がつくほど濡らしていることに感動し打ち震えつつ
電車も2駅目を過ぎたので指入れを開始する。

中指をピストンしつつ徐々に膣口に侵入させる。スジマンではあるもの指を入れた感想は体験談によくあるキツキツっていうよりかは
とても温かくてヒダヒダの感触が心地良い感じ。頑張れば指2本入れることはできそうだったが、
無理をして大泣きされると逃げようがないので指一本でなんとか我慢。中指はどこまででも入っていきそうだったが、
手首より上があまり動かない上、これ以上腕を下げるとあからさまに怪しい態勢になるので中指の第2関節くらいまでが限界だった。
それでも徐々に中指のピストン速度を上げたり、中指を膣内に入れたまま手の平で土手(というか恥骨w)をガッツリ掴み
恥骨裏のGスポット?を何度もノックしてみたりと好き放題させてもらった。

そんなこんなで3駅目に着く直前だったと思うが、なにやら自分の肋骨あたりにもぞもぞと何やら動く感触が…。
どうやら後ろの同業が手を前に回してきた様子。ミニスカちゃんはわきを締めて侵入を拒もうとするがほとんど無力で、
同業は脇腹のあたりからブラウスの裾に手を入れ、自分とミニスカちゃんの殆どない隙間をまるで芋虫が這うかのように
ミニスカちゃんの胸を目指してゆっくり確実に上がってくる。同業としては自分のことなど気にも留めていないだろうが、
自分としては同業の手の甲の感触が気持ち悪かった。どうやら目的地にたどりついたようで同じ場所をもぞもぞと暴れまわってるのが手の甲を通して伝わる。

正直同業がかなり羨ましかったので、自分も何とかおっぱいを触りたかったのだが、密着しすぎが仇となりブラウスの裾に手を入れるどころか
服の上から手の平で触ることもできず、さらに周りが微動だにせず目的地に着くのを待っている中で派手に腕を動かすとあまりに目立つので、
腕を曲げて周りから隠し自分のお腹からコンパスで1/4の円を描く様に手の甲をおっぱいに持っていくのがやっとだった。
同業が弄りつくす胸とは反対の胸を手の甲で押し当てたが、元々密着でつぶされ気味なのとどうもブラウス下にジュニアブラっぽいものを
してるらしく感触はいまいちだった。ただミニスカちゃんの肺が素早く膨らんだり萎んだりと呼吸が荒い様子ははものすごくよく感じ取れた。

そんな感じで3駅目をすでに発車していたので胸は諦めラストスパート。胸を狙いに行った時も中指は指入れしたままだったので
指先はすでにふやけ気味。中指を抜きあとはパンツから手を抜いた時に楽しめるよう愛液と汗が入り混じったものを手全体に塗りたくり
再びマンコの入り口を掻き出しようにしながら最後の余韻を楽しんだ。着く直前同業の手が再び前に伸びてきた。
どうやら最後に生マンさせろということらしい。正直やることやりつくして飽き気味だったので、
自分はここでパンツから手を抜きミニスカちゃんから撤退。同業さんに譲ることに。

ただ同業さん胸に手を回しながらもう一方の手を股下に回すものだから左肩が下がりまくってあからさまに体勢が怪しいw
時間にしてほんの数十秒だけどヒヤヒヤした。着いて同業さんの後ろの乗客が降り始めても同業さん動く気配なしw
仕方ないんで自分がミニスカちゃんごと押すとようやく状況に気付いたのか同業さんも手を緩めミニスカちゃんは同業を振りほどくように下車。
自分も追って降りたが、降りた後とにかく距離を取りたかったので完全に目で追えなかったが、ミニスカちゃん降りた直後は完全に茫然自失っていう感じで
立ち尽くしてた。程なく距離を取って振り返ると、3人がホーム中央に居てその中心に今にも泣き出しそうな白ワンピちゃんの姿が。

見た目ワンピースがちょっと皺くちゃなだけでしたが、下着が上下ともずれてるっぽいし、見る者が見れば何されたか一目瞭然って感じでした。
ホームにいる係員も話しかけようかどうしようか迷っている。
ただその前にとりあえず移動しようとなったみたいで白ワンピちゃんは2人に励まされながらトボトボとエスカレーターへ
3人が改札階へ上がりはじめるのを遠目に見届けてから自分も別の階段から上がり3人組を探す。一瞬見失ったかと思ったが
長蛇の女子トイレの列に並んでいた。並んでからまた電車でのことを思いだしたのか白ワンピちゃんはいつ涙腺が決壊してもおかしくない感じ。
ミニスカちゃん、ティッシュを取り出しつつさりげなくブラウスの上から中のキャミ直す仕草。やはり後ろの同業にキャミずらされて
生乳触られてたんだと思うと妙に興奮してしまった。前後に並んでいる女の人も白ワンピちゃんの尋常じゃない様子に気付いたようで、
後ろの人が話しかけてる様子。自分はここで見切りをつけホームに戻り丁度来た逆方面の電車に乗りました。

ほとんど人の乗っていない電車でパンツに突っ込んでいた左手を堪能。少し乾き始めているものの、部分的に白く泡立ってるし
指を広げれば糸引くしで最高!微かなアンモニアの匂いと汗の匂いが入り混じり何とも卑猥なにおい。
思わず自分でキモいと思いながら中指をしゃぶってしまった。
この日はとてもこれ以上の体験ができるとは思えずすぐ切り上げ、次の朝までこの日の体験と左手をオナネタにして楽しんだ。

可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。
「そんな事ないって、学校終わってダッシュで来たって!」
慌てて言い訳をする俺。
こんなにも可愛くて、一途なレナちゃんに飽きるわけがない。しかも、レナちゃんは物凄くエッチという、奇跡のようなJC2年だ。

息を切らせながら、言い訳が終わると、レナちゃんがニヤニヤしながらスカートの裾を持ち上げていく。
真っ白な太ももがあらわになり、さらに裾が上がっていき、アソコが見えそうになる。
見えるか見えないかのところで手を止めるレナちゃん。
かがんで覗きたくなる。

もう、ガチガチに勃起してしまった。
「タッくん、もっこりw」
レナちゃんは、ニヤニヤしながら、後ろを向いて、腰を突き出した。
すると、まくれたスカートの裾から、お尻の割れ目が見える。
そして、スカートのお尻のところが少し盛り上がっている。
お尻の方にも、尻尾のようなものが見える。

我慢できずにスカートをまくり上げると、アナルに尻尾が刺さっている、、、
「可愛い?」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で聞いてくる。

俺は、その尻尾を手でつかんで、軽く引っ張ってみる。
すると、思いの外アナルにきつく入っているようで、抜けなかった。
「ア、んんっ! ダメだよぉ、、、抜いちゃダメw」
レナちゃんが、エロい声で言う。
レナちゃんは、俺が驚くようなことをするのが楽しいようで、いつも色々と工夫してくれる。

下駄箱に上半身を突っ伏して、お尻を突き出すと、可愛い白いお尻が丸出しになる。
柔らかそうだけど、まだ少女特有の固さも感じるお尻は、本当に綺麗でエロいと思う。
しかも、アナルに尻尾が生えている。

レナちゃんのアソコは、まだ毛が生えていなくて、ビラビラですらまだピンク色だ。
それが、キラキラと光っているのがわかるくらいに濡れている。

「ニャンw 入れて欲しいニャンw」
レナちゃんが、楽しそうに言う。尻尾は、猫という意味だったようだ。

こんな事を言われて、当然我慢できなくなった俺は、すぐにズボンと下着を膝まで下ろして、我慢汁で溢れているチンポをレナちゃんのアソコに押し当てた。
2年なのにまだ初潮が来ていないのを、レナちゃんは子供みたいでイヤだと言っているが、おかげで生で中出し出来る。

レナちゃんの柔らかいアソコの感触を楽しみながら、そのままズブズブとチンポを埋め込んでいく。きつくて、柔らかい手でギュッと握られているような感じがする膣を、俺のカリが押し広げていく。

「タッくん、、、 遅かったからぁ、、、 レナ自分でしちゃったよぉ、、、  バカ、、」
あえぎながら、そんなことを言ってくる。
「レナはエッチな子だねw 自分でどうやってたの?」
チンポを入れながら、軽く言葉責めっぽくする。
「お、、お尻に、、、 あぁ、、ん、、 バイブ入れてぇ、、 あっ、、く、、」
レナちゃんは、言いながら高まっていく。

そして、俺のチンポが奥に当たる。
まだ幼い膣は、俺のチンポを全部飲み込めない。だが、奥に当たっても、痛くはなくなったようで、順調に奥の性感も発達してきているようだ。

「タッくん、、、 奥に当たってるよぉ、、 レナの小さなオマンコ、ギチギチだよぉ、、」
レナちゃんは、最近ではこんな淫語を言うようになった。言う事で自分も高まるし、俺が興奮するのが嬉しいようだ。

実際に、その言葉で鼻血が出そうなくらい興奮している。

そして、こらえきれずに腰を振り始めた。
柔らかいものが、締め付けてくる感触。大人とセックスをしたことがないのでわからないけど、おそらく少女特有の感触なんだと思う。

レナちゃんは、お尻に尻尾を突き刺したまま、もう腰がガクガク震えている。
「どうした?もうイキそうなの?早くない?」
そんなことを言いながら、ガンガン腰を振る。

レナちゃんの自宅の玄関で、立ちバックでしている状況、、、 いつレナママが帰ってきてもおかしくないのに、こんなところでやっている、、、
そんな状況も、二人にとっては興奮を増す材料になっているようで、ドンドン高まっていく。
「だ、だってぇ、、 あ、、うぅ、、 一人でしてたから、、」
もう、レナちゃんはイキそうなのがわかる。
俺は、無造作に尻尾をつかんでピストンさせる。
「グ、うぁぁ、、っ! だめぇ、、 お尻だめぇ、、 タッくん、イク、、レナイッちゃう!」
レナちゃんは、最近では幼い膣よりも、アナルの方が感じるようになっていた。

アナルに突き刺さった尻尾を動かし始めたとたん、ただでさえキツキツの膣が締まってきて、もう限界が来た。
「レナ、イクよ、、 愛してる!」
「タッくん! イッて! レナでイッて! あ、あぁ、、レナもイクっ!イクっ!ううウあぁっ! イクぅっ!」
そう言って、ガクガク震えてイッた。

そして、俺に抱きついてきてキスをするレナちゃん。
「フフw また玄関でしちゃったねw お兄ちゃんのエッチw」
「尻尾生やしてよく言うよw」
そう言って、また尻尾を引っ張ると
「あぁんっ! ダメぇっ! エッチぃ!」
エロい声とエロい顔でレナちゃんが言う。

レナちゃんとセックスをするようになって、本当に猿のようにやりまくっているのだが、全く飽きる気配がない。
イッたばかりでも、もうしたくてしょうがない。

「レナ、部屋に行こうよ。ここじゃまずいよね?w」
「別にここでも良いよw タックン、ビビってる?」
小悪魔の顔でレナちゃんが言う。

その言葉に挑発されるように、結局そのまま玄関でレナちゃんに抱きついた。

そして、アナルに刺さった尻尾を一気に引き抜く。
「グゥアァッ! ダメぇ、、 抜いちゃダメだもん! あぁっ!」
抜いた尻尾の反対側は、思ったよりも太いバイブ形状で、驚いた。
そして、尻尾が抜き取られたレナちゃんのアナルは、ぽっかりと穴が広がったままで、中まで見えそうな感じだ。
レナちゃんのアナルは、アソコと同じで、黒ずむことなくピンク色で綺麗なままだ。

俺は、尻尾を入れるときに塗ったであろうローションが、まだ乾かずにアナルをぬめらせているのを確認すると、すぐにチンポをあてがった。

そして、ぐっと腰を入れると、膣よりも抵抗感なくズブズブと入っていく。
「く、ひぃ、、ん、、 入ってくる、、  タッくんのお尻に入ってくるよぉ、、 あ、あぁ、、、 あっ、くぅ、、、」
まだ幼い少女とのアナルセックスは、背徳感が強すぎてドキドキが怖いくらいだ。

膣と違って、俺の長いモノが見る見ると消えていく。
そして、奥の結腸?の入り口で、グッと抵抗感が強くなる。

アナルセックスを始めたばかりの頃は、ここで止まってしまう感じだったが、ある程度ほぐれてここにチンポが入るようになると、レナちゃんは膣よりも気持ち良いと気に入ってしまった。
アナルセックスにはまるJCというのは、エロ漫画やエロゲームにしか存在しないと思っていた、、、

そして、痛くないように、ゆっくりと回すようにチンポを動かして、奥の奥に埋め込んでいく。
「ぐ、、ぐぅ、、あぁ、、 お、おおぉぉおおぉ、、、 あ、、、、くっ! 」
この動きだけでも、レナちゃんはヤバイくらいに感じている。
小さなアナルが、俺の大きめのチンポで限界まで広がっているのを見ると、裂けないか心配になるが、ゆっくりとピストンを始める。

いつもの通り、抜く時に体をビクンと痙攣させるレナちゃん。
「お、おおぉ、おおああぁあぁああぁ、、 出ちゃいそう、、 あぁ、、、 く、ヒィいぃん、」

いつレナママが帰ってくるかもわからないのに、玄関で立て続けにセックスをする俺達、、
まだ少女のレナちゃんのアナルは、不安になるほど広げられている。
それでも、レナちゃんはチンポを抜き差しするたびに、ガクガク体を痙攣させるように感じている。

それを繰り返していると、奥の方もほぐれてきて、結腸の入り口にズルンと亀頭が滑り込んでいく。
「おお゛ぉぉあ゛あ゛ぁぁっ! お兄ちゃん、、 ダメェ、、凄い、、、気持ちいいよぉ、、、」
レナちゃんも、そこにチンポが入ると凄い感じ方をする。レナちゃんは、相変わらず気持ち良すぎると、怖くなったみたいな感じで、俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ。
セックスの最中に、レナちゃんにお兄ちゃんと呼ばれると、何とも言えない背徳感で興奮が高まる。

そして、アナルセックスも普通にする分には、肛門のところしか締め付けがないので、それほど気持ち良いものではないのだが、結腸のところに亀頭が入り込むと、膣とは違った締め付けとうねりで、ヤバイくらいに気持ちいい。
俺のチンポが大きいのと、レナちゃんの身体が小さいからそんな奥まで届いているのだと思うが、これを知ってしまったら、俺もレナちゃんも、もう普通ではダメかもしれない。

そして、腰をガンガン振りながら、レナちゃんの幼い膣に指を滑り込ませる。
アナルに太いものが入っているので、かなり狭くなっている。
そして、肉の壁越しに自分のチンポが確認できる。

レナちゃんのGスポットあたりを指でこすりながら、アナルの奥の奥を責め続ける。
「ぎぃ、、んんっ! おおあぁぁっ! あ、あ、 だ、、め、、 そここすっちゃダメェ、、、 お兄ちゃん! お兄ちゃん!!」
下駄箱に体を預けながら、腰をガクガクさせているレナちゃん。
さらに突き続けると
「おおおおおおぉぉおおおおおぉっオぉぉおお、、 死んじゃう、、、 あ、、、あ゛あ゛ぁぁ、、 お兄ちゃん、、 だ、、め、、、」
そう言うと、腰がガクガクガクッと痙攣して、ボタボタボタっとお漏らしが始まった。

潮吹きではなく、完全にお漏らしをしている。
アンモニア臭が立ちこめる中、スパートを掛けて腰を振る。

「ぐぅひぃ、、 ヒィッ! ヒッ! ヒッ! あぁ、、っ!」
グッタリとして、リアクションが薄くなるレナちゃん。
その腸内に、たっぷりと射精した。

俺が出し終えると、ストンと腰が抜けたように床に座り込むレナちゃん。
「うぅ、、ごめんなさい、、、 また汚しちゃった、、」
お漏らししたことを反省するレナちゃん。
「気にするなよ。可愛いよw」
そう言って、キスをすると、嬉しそうに笑った。

さすがに少し冷静になって、慌てて片付けて移動した。

レナちゃんの部屋に入ると、すでに勉強が終わっているのがわかった。
レナちゃんは、俺とのセックスのために、俺が来た時にはすでに勉強を終わらせていることがほとんどだ。

パラパラッと内容を確認すると、ほとんど間違いがない。
レナちゃんは、かなり勉強が出来るので、ほとんど教えることがない。
「偉いね。ちゃんと出来てるじゃん。」

「へへw じゃあ、続きしよ?」
上目遣いで、可愛らしくレナちゃんがおねだりする。
「もう2回もしたのに?」
「2回しか、、、、、  でしょ?w」
レナちゃんのセックスに対する貪欲さが、少し怖い気もするが、こんな感じで俺も夢中になっていた。

そして、人がいる状況でドキドキしながセックスをするのが好きなレナちゃんは、レナママが帰ってきてからのプレイにもはまっていた。

3回目をベッドで終えて、裸で抱き合っていると、玄関でガチャガチャ音がする。
二人とも慣れたもので、慌てずに服を着る。

「ただいまーー!」
レナママの声がする。
「お帰りなさい!」
レナちゃんが声を上げる。そして、階段を上がる音がして、ドアが開いた。

「タッくん、いつもありがとうね。」
レナママが俺に声をかけてくる。
レナママは、レナちゃんにそっくりな顔で、とても美人だ。そして何よりも、胸が大きい。
レナちゃんのぺったんこの胸ばかり見ているので、つい目が追ってしまう。

俺の母親よりもかなり若いので、ついついエロい目で見てしまう。

「じゃあ、あとでケーキ持ってくるから、もう少しお願いねw」
レナママが笑顔で部屋を出る。

すぐにレナちゃんが、俺の頬をつねる。
「ママのおっぱい見てたでしょ!? タッくんのエロ!!」
「イタタ! 見てないって!」

「嘘つき、、  タッくんは、これだけ見てれば良いの!」
そう言って、Tシャツをまくり上げる。レナちゃんはまだ小さな膨らみなので、スポーツブラくらいしかしないが、家ではノーブラだ。

真っ白の裸が、まぶしいくらいだ。
レナちゃんは陸上少女だが、最近では日焼け止めを塗ったりして気を遣っているようだ。
それに、前ほど熱心に練習をしていないそうだ。
ピアノを始めたのもあるし、俺とのセックスに、のめり込んでいるからという話だ。

俺は、すぐにレナちゃんの剥き出しになった胸に手を伸ばす。
そして乳首に触ると、コリコリに固くなっている。

「タッくん、レナのだけだよ。 レナのだけしか見ちゃダメだからね!」
可愛いことを言うレナちゃんが、愛おしくて仕方ない。

「わかったよw」
そう言って、乳首に舌を這わせる。

勉強机の椅子に座って、自分でTシャツをまくり上げて、俺に乳首を舐められているレナちゃん。
エロ過ぎてもう我慢できない。

それはレナちゃんも同じだったようで、
「タッくん、座って、、、」
そう言って、俺を椅子に座らせる。

俺のズボンのジッパーを降ろし始めるレナちゃん。こんな少女が、こんな行動を取るのは、いまだにドキドキする。

そして、慣れた手つきで俺のチンポを剥き出しにすると、そのまままたがってきた。
そして、ミニスカートの中、下着を着けていないアソコにチンポが埋まっていく。

一気に奥に当たるまで入れたレナちゃん。
顔が一瞬でとろけた。
だが、必死で声を上げないようにこらえている。

俺は、音がしないように気をつけながら、下から突き上げ始める。

「んっ! ん、、 あ、、  ん、、、」
とろけた顔で、必死で声を抑えるレナちゃん。
しかし、微妙に声が漏れる。

俺は、キスをして口をふさぐ。
唇を重ねると、すぐに可愛らしい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で暴れる可愛い小さな舌、、、

自分がレナちゃんに狂っていくのがわかる。

レナちゃんも、腰が動き始める。
上下ではなく、前後にこするつけるような動きだ。レナちゃんは、最近ではこのAV女優のような動きを完璧にマスターしていて、俺が自分で動かないまま搾り取られることもよくあった。

椅子がきしむ音が気になるが、止められない。

「おにいぃ、ちゃ、ん、、  イク、、 だ、、め、、」
ささやくような声で、レナちゃんが言う。
顔は、イク寸前のエロいとろけた顔だ。

「レナーーっ! ちょっと休憩ね! ケーキ持ってくから、ドア開けてねーーっ!」
レナママの声が、階下でいきなりした。
その声がしたとたん、レナちゃんのアソコがギュッと締まって、ビクンと跳ねた。
「ママの声でイッちゃったねw」
俺がからかうと
「イッちゃったぁ、、 タッくん、、愛してるよぉ、、」
トロンとした顔で言うレナちゃん。

「ほら、返事しないと!」
椅子の上で繋がったまま、レナちゃんに言う。

「ハーーイッ!」
レナちゃんが返事をすると、階段を上がる音がする。

そして、レナちゃんは俺の上から離れて、ドアに近寄る。

俺は慌ててズボンを上げる。

そしてドアが開き、トレイでお茶とケーキを持ったレナママが入ってくる。
「お疲れ様。 先生の言う事、ちゃんと聞いてる?」
レナママが言う。
「聞いてるよ! ねぇ、先生w」
「はい、よく聞いてくれてますよ。」
俺も答える。だけど、さっきまで、娘さんとセックスをしていたと思うと、レナママの顔が見れない、、、

「ホント、レナは先生のこと好きねぇw 彼氏になってもらえば?」
レナママが、ドキッとすることを言う。
「バ、バカじゃないの! 年上すぎるじゃん!」
「あらあらw じゃあ、仲良くねぇw」
そう言って、出て行った。

実は、気が付いているのかな?と思ったが、俺は真剣だし、責任取って結婚するつもりだから、まぁ、良いかと思った。

レナちゃんとは、こんな感じで沢山愛し合って、絆を深めていた。

俺は一人暮らしを始めていたので、俺の部屋でも沢山愛し合ったのだが、念願の一人暮らしを始めたこともあって、一人の時はエロ動画などもパソコンで見まくっていた。

今までは、課金タイプの物はあきらめていたのだが、学生でもクレカが持てたので、見まくっていた。

そして俺は、ロリコンでもあり、人妻好きでもあることがわかった。
レナちゃんとレナママの影響だと思うが、見るサイトがそういうものに偏ってきた。

今日もネットで色々と見ていたら、ちょっとヤバ目のサイトを見つけた。
少女を調教しているというサイトで、動画は有料で、画像は見れるというタイプのサイトだった。
一ヶ月2万円という強気すぎる設定だが、アクセスが多いようだ。

そして画像を見ると、ピアノを全裸で演奏する少女が映っていた。
まだ、どう見ても幼い体の少女が、男の上にまたがってピアノを弾いている。

アソコの部分は薄いモザイクがかかっているが、あそこにチンポが入っているのは丸わかりだ。
その状態でピアノを弾く少女の画像が、アングル別で3枚ある。

少女の顔は全体がモザイクで、歳はわからないのだが、体つきは少女そのものだ。
いつも見慣れたレナちゃんの裸と同じ感じなので、まだJKとかJCに見える。

ブログには、少女はピアノ教室の生徒で、アソコにローターを入れてレッスンを受けていたのに気が付いて、それをネタに調教を始めたと書いてある。
これを読んで、レナちゃんと重なる。
レナちゃんもピアノ教室に通っているし、リモコンバイブも使ったりする、、、

急激に不安が広がった。レナちゃんじゃないの?そんな考えが浮かぶ。

画像を見ると、体つきはよく似ている。
可愛い胸の膨らみも、ピンク色の小さな乳首も、そっくりに思える。

過去の記事も見るが、このブログ自体がまだ始まったばかりのようで、記事が少ない。
それでも順に見ていくと、
”リモコンバイブを仕込んでレッスンを受けるなんて、本当に驚いた。こんな純真そうに見える少女が、処女じゃないだけでも驚きだが、リモコンバイブを日常的に使用していることが信じられない。”
こんな事を書いている。
そして、ピアノの前に立ち、自分でスカートをまくり上げている少女の写真がある。
下着がなく、アソコからコードが伸びている。リモコンバイブが刺さった状態のようだ。

そして、その画像を見て、絶望的な気持ちになった。
その私服は、レナちゃんが持っているのと同じに見える、、、

ピアノ、少女、リモコンバイブ、私服が同じ、、、、 他人だと言う事の方が無理がある気がする、、、

俺は、パニックだった。警察?弁護士? レナちゃんは脅されて酷い仕打ちを受けている、、、 助けなくては、、、  こんな気持ちでいっぱいになった。
だが、まだ他人の可能性もある、、、 そうであって欲しいと、思う気持ちが、ページを送らせる、、、

椅子に座った男のチンポを、小さな口でフェラする少女。口のところだけモザイクがなく、チンポを生でくわえているのがよくわかる、、、
チンポは、申し訳程度のモザイクで隠れているが、少女が目一杯口を広げていることから、かなり大きいのが見て取れる。
俺のと同じか、ちょっと大きいかもしれない、、、

そして、少女の顔に精子がぶっかけられている画像がある。
その画像は、目のところと口のところがモザイクで、精子が顔にかかっているのがよくわかる。
そして、モザイクがない部分の顔を見ると、レナちゃんにしか見えない、、、
思い込みでそう見えるだけだと思いたいが、もう倒れそうなくらいのショックだ。

そして、ピアノに手を付いてバックではめられる少女。
ブログには
”初ハメ記念。驚いたことに、入れてすぐ中イキしましたw 彼氏も相当デカチンのようですw 初潮前につき、中出しOKでした。”
そして、アソコからドロッと精子が流れ出るのが映った画像がある。薄いモザイク越しでも、かなりの量の精子が溢れ出ているのがわかる。
”中出しを終えて、レッスンを再開しようとすると、指示もしていないのに彼女が口でしてきました”
そして、小さな口を目一杯広げてくわえる少女の画像、、、 目のところはモザイクだが、もう俺には少女がレナちゃんにしか見えなくなっていた。

”そして、少女とは思えないテクニックで、思わず口に出しました。こんな短時間での2連発は、初めてです。ロリ痴女最高!”
そして、口を開けて口の中にたまった白い精子を見せる少女の画像、、、

”イッて、冷静になったので、吐き出して良いよと言ったのですが、ゴクンと飲み込んでくれました。飲み込む時に、身体を震わせていたので、イッたようです。こんな淫乱な少女が、リアルに存在するんですねw”

もう、息も出来ないくらいだ、、、

レナちゃんじゃない、、、そう信じたい、、、

さらに読み進めると
”今日は、彼女の方が積極的で、驚いたことにキスをしてきました。こんなさえないおっさんにキスをしてくれるなんて、天使w”
そう言って、舌を絡ませている醜悪な画像、、、
男の顔にも当然モザイクでよくわからないけど、とくにイケメンとかではない感じで、本当に、ただのおっさんのような感じだ。
それが、少女と舌を絡ませている、、、
これだけでも、児童ポルノとかで逮捕できるのではないかと思うが、ブログの下の方には”モデルは21歳以上です。シチュエーションプレイのブログで、同意の上で撮影、公開をしています。法令を遵守しています。”などと書いてある、、、

キスの画像を見ると、少女の方が積極的に舌を絡めているように見える、、、
万が一この少女がレナだとしても、こんな風にキスするなんてあり得ないと思う。
脅されているのか、、、 いや、そもそもレナじゃないはずだ、、、
そんな考えがグルグル回る。

”今日は、彼女に上になってもらいました。上手すぎて、あっという間に中出ししてしまいましたw”
ピアノの椅子に男が座り、少女が乗っている画像。

”私がイクまでに、彼女は2回もイキましたw 彼氏に悪いと思わないの?と聞いたら、物凄く興奮して、おしっこ漏らされました、、、 カーペットなのに、、、 大変でしたw”
大きなシミになっているカーペットの画像、、、

”ハメながら、彼氏とどっちが良い?としつこく聞いたら、泣きそうな顔で、私のチンポが良いと言ってくれましたw 私の方がちょっと太くて、反っているので良いそうですw 彼氏さん、ゴメンねw”
気が狂いそうだ、、、

気が付くと、俺は涙を流していた。
そして、最新の記事を見ると
”今日は、彼女からおねだりされました。アナルに入れて欲しいそうです。最近の若いカップルは、アナルセックスも普通なんでしょうかね?驚きました。”
そして、アナルに入っているチンポの画像。
キツキツになったアナルが、破れそうで怖い。だが、それは見慣れた光景だ、、、
もう、どう考えてもレナちゃんだと思う、、、

”アナルは久しぶりでしたが、奥の奥まで入れることが出来たので、気持ち良くイケましたw こんなに拡張が進んでいるなんて、末恐ろしい少女ですw”
アナルから精子が漏れ出している画像、、、

”アナルに入っていたチンポを、そのままくわえて綺麗にさせましたw ちょっと酷いかな?と思いましたが、彼女も大変に興奮したようです。すぐにもう一回おねだりされましたw”
騎乗位でアナルセックスをする少女が映る画像、、、

アナルに入ったチンポをそのままくわえさせるとか、俺でもしたことがない、、、

一通り見て、絶望感しかない、、、
もう、これはレナちゃんだ、、、 

だが、男に脅されて無理矢理させられているだけだと思う。
どうしたら良いかと思って、誰に相談しようか考えたが、相談できるわけがない。

ネット掲示板で聞いてみたら、
”落ち着け、そのうちに性的に興奮するようになる”
”リア充死ね”
”おっさん脅しておっさんのケツ掘れ”
こんな事ばかりで当てにならない、、、

だが、動画を確認してみたら?と言う意見があったので、俺もそうしようと思った。
だが、2万は痛い、、、 でも、そんな事は言ってられない。

そしてブログの最初の月を選んで課金して、一番最初の動画を確認した、、、

ピアノの前で、少女が立っている。動画は、携帯のカメラで撮った感じで、画質もそれほどよくなくて、ブレも大きい。

「ほら、早くまくり上げて。お母さんに報告するよw」
男が脅迫めいたことを言う。

「、、はい、、、 わかりました、、、」
そう言って、少女が自分でスカートをまくり上げ始める。
その声は、、、、その仕草は、、、、  どう考えてもレナちゃんだった、、、
目には目線が入っているが、動画だと、細かい動きや仕草でよくわかる。
もう、見る必要もないと思って、止めようとしたが、止められない。

スカートがまくれ上がると、下着をはいていないアソコが丸見えになる。
薄い、申し訳程度のモザイクなので、見えているようなものだ。

そして、アソコからはコードが伸びていて、スカートのポケットまで繋がっていた。
俺もよく見慣れたリモコンバイブだ。

「そんなエッチなおもちゃを入れたまま、今までもレッスンを受けてたんだねw」
男が、ゾクゾクするような冷たい口調で言う。

「ご、ごめんなさい、、」
レナちゃんが怯えた声で謝る。

「そんなに怯えないで下さい。ここで、少しだけ私のお願いを聞いてくれたら、お母さんには言いませんからw ここで、少しだけ我慢すれば、何も無かった事にしますからねw」
男は、さっきとは打って変わって優しい声で言う。

「うぅぅ、、、」
レナちゃんが、不安で仕方ないという感じでうめく。

この動画を証拠に、警察に行くべきだと思った。
だが、まだこの少女がレナちゃんじゃないと思いたい俺もいた、、、

男は、黙ってズボンを下ろして下着も下ろすと、下半身丸裸になった。
そして椅子に座る。
「こっちにおいで。」
男が言うと、フラフラとレナちゃんが近づく。

男は、いきなり手を伸ばして、レナちゃんのアソコに刺さったリモコンバイブを引き抜く。
ズルンと抜き取られたバイブは、抜けづらいように曲がった形になっていて、オルガスターというバイブの形状だ。
露出プレイ的なセックスにはまったレナちゃんが、お気に入りのものだ。

「ぐぅぅあぁ、、」
いきなり引き抜かれて、レナちゃんはうめき声を上げた。
だが、そのうめき声は、色っぽいものだた。

「こんなえげつないもの入れてたんですか?○○は、どうしようもない淫乱少女ですねw」
このバカ丁寧な言い方が、より気持ち悪さと、怖さを増している感じだ。

「そ、そんな、、 ちがいます、、、」
必死で言うレナちゃんだが、声がうわずっている。

男は、何も言わずに再びリモコンバイブをレナちゃんに挿入した。
「ぐ、ハァッ! ア、あぁ、、、ッ!」
レナちゃんは、どう見ても感じている声を出す。

「おやおやw あっさりと入りましたね。 処女じゃないだけでも驚きましたが、ずいぶん拡張されてますねぇw」
そう言って、バイブをグイグイ動かす男。

「んっ! んんっ!! んんーーっ! 先生、、ダ、メ、、、」
すると、男はピタッと手を止める。
「これはこれはスイマセン。ダメでしたか?」
男はからかうような口調だ。
荒い息をするレナちゃん。

「これの、リモコンは?」
男が言うと、レナちゃんがカバンからリモコンスイッチを取り出す。
「へぇw初めて見たw こんなモノ持ってたんだw」
男は面白がっている感じだ。

そして、男は
「じゃあ、私のお願いです。口でして下さい。」
そう言って、ピアノの椅子にドカッと座った。

そそり立つチンポ、おざなりなモザイク越しでは、形まではっきりとわかってしまう。
確かに、俺のより大きいかもしれない。だが、大きさよりも、その形状が独特だ。
上の方に、曲がるくらいの感じで反っている。
あの形だと、レナのGスポットは削り取られるくらいに刺激されるはずだ、、、

ふと、俺は動画の少女がレナちゃんだと言う事を、自然に受け入れている自分に気が付いた。

「、、、、わかりました、、、、」
そう言って、レナちゃんは椅子の前にひざまずく。

そそり立つチンポに顔を近づけるレナちゃん。
俺だけのレナちゃん、、、 俺だけしか男を知らないレナちゃん、、、
他の男のチンポを、その口に、、、 
止めろ!と、声が出そうになる。

俺の思いなど、届くわけもなく、レナちゃんは男のチンポを口に含んだ。
そして、いきなり早く頭を動かし始めた。
早く終わらせてしまいたいという気持ちが表れている気がした。

「お、、これは、、、 上手すぎるw 最近の○学生は怖いねぇw」
こんな事を言いながら、レナちゃんの頭を撫でる。

レナちゃんは、必死で男をイかせようと頑張っているような感じだ、、、

男は、嫌らしい手つきで、レナちゃんの頭や耳をなで続ける。

そして、急に男はカメラの前でリモコンのスイッチを入れた。

「んんんーーっっ!! んんーーっ!!!」
チンポをくわえたままのレナちゃんが、くぐもった叫び声を上げる。

「ほらほら、ちゃんとくわえて下さいw もうすぐイキますからw」
レナちゃんは、再び口に含んでフェラを続ける。

「んっ! んんっ!  んんーーっ!」
うめきながら、必死でフェラを続けるレナちゃん。

「こんなおっさんのチンポをくわえながら、イクんですか?」
男がイヤな言い方をする。

くぐもった声であえぎながら、必死で頭を振るレナちゃん。
脅されて無理矢理させられているのがよくわかる。警察に行かないと、、、でも、本当にレナちゃんだろうか? 頭が割れそうだ、、、

「イキますよ。」
男はそう言うと、チンポをレナちゃんの口から抜いて、自分でしごき始めた。
そして、うめきながら、レナちゃんの顔に精子をぶちまけていく。

ビューーと、驚くほど沢山の量が、レナちゃんの顔にぶちまけられていく。
薄いモザイク越しでも、鼻や頬やまぶたを、おっさんの汚らしい精子が汚しているのがわかる。

そして、顔に精子がかかると
「あぁぁっ!! くぅっ!! ヤァ、、、ッ!」
と言いながら、少女が体を痙攣させた。

「おやおやw 顔射されてイキましたかw こんな少女が、こんなに調教されてるなんて、彼氏さんは相当変態ですねw」
「ち、、ちが、、う、、 イッてない、、、  彼は変態じゃないもん!」

こう言うレナちゃんの顔がアップになる。
アップになったとたん、顔全体の薄いモザイクが取れて、目のところだけの小さなモザイクになった。

精子でドロドロになった可愛い顔、、、
見慣れた顔、、、

俺の、小さな嫁の、、、  レナの顔だ、、、

そこでビデオは途切れた、、、

俺は、すぐに警察に駆け込もうと思った。
だが、本当に良いのか?
レナちゃんの事が世間に知れてしまわないか?
どうして良いかわからない、、、

とりあえず、課金した月のブログには、もう一本動画がある。

震える手でクリックした、、、

始まったビデオは、下半身裸でピアノの前でピアノに手を付いて、腰を突き出しているレナから始まった。

その股間には、あのリモコンバイブが突き刺さっている。
「フーーっ! ダ、め、、、  おねがい、、 あぁぁ、、 先生ぃ、、 だ、め、、、」
イク寸前のレナちゃんがいる。
アソコからは、蜜が垂れ流れて太ももまでビチョビチョだ。
この動画が始める前から、長い時間責められているようだ。

男は、カメラの前でスイッチを切る。
「い、やぁぁ、、、 どうして、、、 お願い、、、します、、、」
レナちゃんが、哀願する。
「どうしました?何をお願いなんですか?」

「、、、スイッチ、、、  入れて下さい、、、」
「おやおや、無理矢理されているのに、そんなお願いするんですか? おっと、もう時間ですね。良いですよ。もう終わりましょう。」
男が、サディスティックに言う。
「そ、そんな、、、 お願いします、、」
レナちゃんがまたお願いする。
信じられない、、、 無理矢理されているのなら、こんな事は言わないはずだ、、、

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。
私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。

そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。
前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。
もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。

でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。

そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、
『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』
と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。
「いいの? 平気?」
私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。

『さぁ? あなた次第よw』
嫁はそう言って笑うと、私に抱きつきキスをしてきました。嫁の表情やキスの荒々しさが、嫁の興奮をあらわしているようでした。
私は、いつになく挑発的な嫁に発情してしまい、そのまま押し倒しました。
『ふふw 昨日二回もしたのに、今日も抱いてくれるの? 嬉しい♡』
嫁とのセックスは、本当に増えました。圭君とのことがあるまでは、倦怠期に近い感じになっていたのに、一気に昔に戻った感じです。いや、昔でも、こんなに毎日のようにセックスをしていませんでした……。
嫉妬によるスパイスで、こんなにも夫婦仲が良くなり、倦怠期を吹き飛ばすことが出来るなんて想像もしていませんでした。

そしてそのままセックスをし、クタクタになって寝ました。

次の日、嫁は朝から上機嫌でした。明日の圭君との約束で、こんなに機嫌が良くなる舞が可愛くもありますが、やはり不安が大きくなります。
圭君はまだ若すぎるので、嫁が本気になることはないと思います。でも、不安になるのを止められません。
昔私がバイトしていたファミリーレストランで、高校生の男の子のバイトと、主婦のバイトが駆け落ちしたことがありました。当時は、信じられないと思いましたし、今も同じです。
でも、自分の嫁がそうならない保証はあるのだろうか? 圭君に夢中になることはないのだろうか?

そんな不安を感じながらも、あっという間に金曜日も終わりました。
いよいよ明日だと思うと、興奮が高まりすぎて、また嫁を抱こうとしました。でも、
『今日はダメぇ~w 明日のために体力温存しとかないとw』
と言って、上手く逃げられました。そんな事をされても、明日のことを想像して、信じられないくらいに高ぶる私がいました。
私は、それでも我慢して、明日に備えて寝ました。

朝になると、嫁はもうすでに起きて、身支度を調えていました。シャワーを浴びたのか、濡れた髪にドライヤーを当てていました。
「おはよう。早いね」
私が声を帰ると、
『うん。楽しみで目が覚めちゃったw 今日は、長い一日になるかもねw』
と、楽しそうに言う嫁。私は、この言葉でもう勃起してしまった。そして私は、自分でトーストを用意し、コーヒーを淹れて朝食を始めました。
嫁は鼻歌交じりでメイクをし、念入りに歯磨きをして、マウスウォッシュで仕上げます。
嫁の気合いの入り方に、ちょっと苦笑いをしてしまいました。嫁は29歳ですが、童顔で肌の張りがあるので、女子大生くらいに見えると思います。
もちろん、夫のひいき目もあると思いますが、充分すぎるくらいに若々しいと思います。

それが、こんな風に念入りにメイクをしていると、余計に若く見えます。美魔女とか、ババアが若作りしてドヤ顔しているのは、見ていて寒々しいですが、まだ嫁は平気だと思います。

そして嫁は、服も気合いが入っていました。嫁の姿は、まるっきり痴女のようでした。
嫁は白のブラウスを、下の方を縛って着ています。上の方もボタンをしていないので、胸の谷間も丸見えです。ヘソも丸見えで、胸も谷間がまるっと見えている状態です。
そして下は、白のミニスカート姿でした。そのスカートは二重構造になっていて、内側は白の布地の股下ゼロcmのマイクロミニで、外側は白の透けたレースのスカートになっています。外側も、ミニスカートみたいな丈です。
こんな感じの衣装ですが、これは凄いと思いました。ノーベル賞に匹敵する発明だと思います。

「すごい格好だね。どうしたの? 買ったの?」
私は、この姿を圭君に見せるんだ……そう思うだけで、痛いほど心臓が脈打ちました。
『うん。ちょっと見えすぎかなぁ?』
鏡を見ながら、スカートの裾というか、中の短い方を気にしいています。確かに、ちょっとかがむだけで、中が見える感じです。でも、絶妙に外側のレースのスカートが、中身を隠しています。見えそうで見えないの、究極系のスカートだと思います。
ただ、スカートにばかり気を取られていましたが、上のブラウスも相当エロいと思います。アメリカンなセクシーパブみたいな格好で、しかも乳首が浮いているので、ノーブラみたいです。

「やる気満々すぎるよねw」
私がからかっても、嫁は平気で、
『もちろんw あなたもでしょ? もうテント張ってるもんねw』
なんて言ってきました。確かに私はもうフルに勃起していましたから、なにも言い返せませんでした。

そんなやりとりをしていると、インターホンが鳴りました。
「来たね。お出迎えしてあげたら?」
『え? こんな格好で?』
嫁はそんな事を言いながらも、妙に楽しそうです。
「もちろん。早くしないと。待ってるよ」
私はそんな事を言ってけしかけました。
『ふふw あなたって、すぐ顔に出るのね』
嫁は意味ありげにそう言うと、玄関に向かいます。

私はソファに座りながら、一人でドキドキでした。
すぐに、玄関の方で嫁と圭君の声が聞こえてきます。そして、楽しそうに舞が圭君に話しかけながら、こちらに来ました。

圭君は、少し緊張しているようでした。嫁のことも、どこを見ていいのかわからないという感じです。確かに、まだ童貞の高校生には、嫁のその姿は刺激がかなり強いのかもしれないです。

圭君は私にも挨拶をして、ダイニングテーブルに着きました。
『じゃあ、お茶入れるわね。紅茶でいいかしら?』
ノリノリで話しかける嫁。そしてキッチンに行き、紅茶の用意を始めます。動くたびに、スカートの中が見えそうになり、すごくドキドキする。結婚していて、毎日のようにセックスもしているのに、こんなにもスカートの中が気になるのは我ながら不思議だと思う。スカートの中というのは、男にとって果てしない憧れなのかもしれないと思った。

「舞さん、今日はすごく可愛いですね」
緊張した顔で言う圭君。
「いつもは可愛くないかな?」
私が揚げ足を取ると、
「い、いや、そんな、いつも可愛いです!」
と、ムキになって言う。そんな姿が、可愛いなと思う。

「今日は、よろしくね」
私は、内心ドキドキしながら言いました。
「はい! 頑張ります!」
圭君は、すごく燃えている感じでした。今日こそは、童貞を捨てられる! そんな期待が見え隠れします。

『お待たせ~』
嫁がにこやかに紅茶を持ってきて、テーブルに並べていきます。カップを置くときに、驚くほど胸の谷間が見える。圭君も、嫁の胸の谷間に目が釘付け状態でした。

そして、ダイニングテーブルの圭君の反対側に座る嫁。胸の谷間だとか、浮いた乳首がすごくエロく見える。

「圭君、まだ下着は大丈夫?」
私が質問すると、
「まだ平気です。でも、今日も頂けるなら欲しいです!」
と、力強く言う圭君。
「下着なんかでいいの? もっと欲しいモノがあるんじゃない?」
私がそんな風に振ると、
「いや、その……はい!」
と、恥ずかしそうに答えました。

『何が欲しいのかな?』
舞が、セクシーな口調で聞きます。自分の嫁が、他の男にこんな甘えたような、エロい声で話しかけるのは、正直かなり堪えます。嫉妬で息が詰まりそうになります。でも、それがいい……。

「それは……セ、セックスしたいです!」
圭君はストレートに言いました。

『ふふw エッチな圭君♡ じゃあ、いつもどんな風にしてるか、見せてくれたら、させてあげる♡』
嫁は、変態痴女みたいな感じになってきていました。でも、そんな姿を見て、私は最高だと思いました。

「じゃあ、下着……下さい」
圭君が、遠慮がちに、でもはっきりとそう言います。
『いいわよ。じゃあ、脱がせてくれる?』
そう言って、椅子から立ち上がる嫁。

「わかりました!」
圭君も、元気よくそう言って立ち上がります。
圭君は嫁に近づくと、スカートの中に手を差入れました。圭君は顔に興奮が浮き出たように、上気した顔で嫁のショーツを下ろし始めます。
透けたレースのスカートの中で、圭君の腕がイヤらしく動き、スカートの中をまさぐります。
そして、そのまま足首までショーツを引き下ろしました。嫁は片足ずつ上げて、ショーツを足から抜きました。

紫色の、セクシーなショーツが圭君の手元に残ります。
圭君は、それを広げて見始めます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
動揺して叫ぶ嫁。

「圭君、濡れてる?」
私が、ドキドキしながら聞くと、
「はい。シミになってますw」
と、楽しそうに言う圭君。圭君は、緊張が多少はなくなってきたようです。

『バカっ! いいから、早くしなさいよ!』
少し怒った感じで言う嫁。頬が赤くなっていました。こんなに大胆なことをするクセに、すぐに顔を赤くして恥ずかしがるのが、たまらなく可愛いと思う。

「じゃあ、します……」
圭君はそう言うと、後ろを向いてズボンを降ろし始めました。膝のところまでズボンと下着を下ろすと、こちらに向き直りました。
そのペニスには、真希のショーツが巻き付いていました。ショーツのせいで、全貌が見えませんが、そのサイズ感は半端なかったです。

私は、こんな若い男の子に対して、強烈な敗北感を味わいました。そして嫁は、真剣な顔でその盛り上がったショーツを凝視しています。

『すごい……どうなってるの?』
嫁は、不思議そうに言いました。確かに、圭君のペニスにかぶせた嫁のショーツは、異様なくらい盛り上がっているので、不思議に思っても仕方ないかもしれないです。

圭君は顔を真っ赤にしながらも、手を動かしてしごき始めました。私は、複雑な思いでそれを見ていました。愛する嫁のショーツでオナニーをする隣人の息子……。
自分の嫁がオナニーの対象になっているという事実に、優越感も感じますが、嫉妬みたいな感情も持ってしまいます。

「舞さん……あぁ……」
うめくように嫁の名前を呼ぶ圭君。嫁はその言葉に、驚いたようにビクッと身体を震わせました。

「せっかく本物があるんだから、見せてもらったら?」
私が、かすれる声で言うと、
「い、いいんですか!?」
と、嬉しそうに叫ぶ圭君。嫁は、私のそんな言葉にも、もう何も言いませんでした。

「じゃあ、おっぱい見せてあげて」
私が嫁に言うと、嫁はうなずいて、すぐにブラウスの結び目をほどき始めました。そして、あっという間にブラウスをはだけさせて、おっぱいを丸出しにした嫁。
子供を作っていないせいか、まだまだ乳首も乳輪も色素がうすく、綺麗なおっぱいだと思います。

「綺麗です……」
圭君はそう言うと、さらにしごく手の速度を速めました。

「……下も見せてあげたら?」
息を飲みながらそう言うと、嫁はうなずくこともせず、すぐにスカートを持ち上げ始めます。外側のスケスケのレースのスカートが持ち上がり、内側のマイクロミニだけになる。
生足がなまめかしい。

そして、もう片方の手で、マイクロミニ部分を持ち上げる嫁。
すぐに嫁のへアが丸見えになります。
私は、少し衝撃を受けました。嫁は、綺麗にへアの形を整えていました。無頓着な嫁は、へアは生えたまま、ボサボサのままでした。それが今は、AV嬢のように綺麗な形になっています。

圭君は、そこを凝視しながらすごい早さでしごいています。息づかいもどんどん荒くなっていく……。

そんな圭君を、頬を赤くして見つめる嫁。すると嫁は、スカートを脱ぎ始めました。そして、ブラウスを羽織っただけになる嫁。何とも言えないエロい姿でした。

「あぁ、舞さん……」
圭君は、声に余裕がなくなってきました。

すると嫁が、自分のアソコに指を持って行きました。そして、アソコをまさぐり始める嫁。圭君のオナニーを見て、我慢しきれなくなったのか、自分もオナニーを始めてしまいました……。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。

圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ♡ あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ♡ ンッくぅ……ヒィあっ! あっ♡』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ♡ あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ♡ ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね♡』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。

この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。

セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。

完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた♡』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。

圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く♡』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。

「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい♡』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

萌えた体験談サイトなどを見てオナニーをしているうちに、NTR使える寝取られサイトというサイトで、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに、嫁を重ね合わせています。とは言っても、東京在住ではないので、カップル喫茶とかハプニングバーなどもなく、掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで、行動できないでいました。

もっとも、そう言う環境が整っても、嫁が同意してくれるはずもないので、妄想するだけで我慢してました。

そんな中、マンションの隣に引っ越してきたファミリーの、息子さんが気になりました。ちょっと陰気な感じで、挨拶は会釈だけみたいな、コミュニケーション能力が欠如している感じでした。

そんな彼の、嫁を見る目が妙にギラついている気がして、ドキドキしました。

お隣さんは、年上ですがとてもフレンドリーな良い人で、すぐに仲良くなりました。なんでこの明るい夫婦に、あの息子が出来たのか不思議でした。

『パパ……また盗られちゃった……警察に届けた方が良いのかなぁ?』
嫁が、不安そうな顔で言ってきました。私たちの部屋は3階ですが、なぜか最近下着を盗まれることが多くなりました。
どうやって忍び込んでいるんだろう? 不思議に思いながらも、警察に行った方が良いのかな? と悩んでいると、あっけなく犯人がわかりました。

隣の息子の圭くんが、謝りに来たからです。
休みの日の午後、ドアをノックして我が家に来た圭くんは、泣きながら謝り、下着を4枚返してきました。

嫁も私もビックリしましたが、若い彼に泣きながら謝られて、簡単に許してしまいました。

「いいよ、もう泣かなくても。ご両親には黙っとくから。それにしても、ベランダ乗り越えるなんて、危ないでしょ? もうしちゃダメだよ」
こう言っても、泣きながら謝り続ける圭くん。
『そうよ、言ってくれれば、いくらでもあげるのに』
嫁のこの言葉に、私も圭くんもギョッとしました。
もちろん、嫁なりに場の空気を和らげようとして言った冗談だったのですが、私の寝取られ性癖を直撃しました。

「じゃあ、今はいてるの渡してあげなよ」
私がそう言うと、
「エッ!?」
『えっ!?』
と、圭くんと嫁が同時に言います。

「圭くんも、そういう時期なんだから、それくらいしてあげないと。彼を犯罪に走らせたのは、舞かもしれないよ?」
私は、このチャンスを逃したら後がないという、不退転の決意でそう言いました。

「い、いいんですか!?」
目をキラキラさせながら言う圭くん。

『うぅ……じゃあ、脱いでくる……』
嫁は、私の決意の固さに気圧されたのか、あっけなく折れました。

「ダメだって、ココで脱がないと。今脱いだのかどうかわかんないでしょ?」
『えぇ~? 本気なの?』
嫁は戸惑いながらも、目が好奇心に光っている感じです。

圭くんは、期待と好奇心でもっとキラキラ光っています。

「未来ある青年のためだよ」
私が大まじめに言うと、
『わかった……』
そう言って立ち上がり、スカートの中に手を突っ込みました。そして、スカートがまくれないように、慎重に下着を脱いでいきます。

こんな状況で、下着を脱ぐ嫁。圭くんは、凝視しています。私は、ドキドキしすぎて心臓が破れそうでした。

そして、上手く下着を脱いだ嫁。脱いだ下着をこそこそっとチェックします。汚れたりしてないか確認したのだと思います。

そして、そのピンクの布を丸めて小さくすると、圭くんに手渡しました。圭くんは、緊張しながらそれを受け取ると、慌ててポケットに押し込みました。

「それで、何するの?」
私が聞くと、圭くんは顔を真っ赤にします。
「そ、その……自分で……します……」

嫁も、その言葉を聞いて頬を赤くしてます。
『もう! いじめちゃダメだよ!』
嫁にそう言われても、もう引っ込みがつきません。

「女の人のアソコって、見たことある?」
私がそう聞くと、
『ちょ、ちょっと! なに言ってるの?』
嫁が先に反応します。

「ないです……」
小声で答える圭くん。
「ネットでも?」
私が聞くと、
「はい……」
と答えました。

「見たい?」
私の質問に、
「見たいです!」
と、結構強く反応しました。

もう、やるしかない! そう思った私は、前触れもなく嫁のスカートをめくりました。
低い位置から、千堂のスマッシュのように、素早くめくりました。
ぴらぁっとめくれて、嫁のヘアが見えました。
『キャッ! ちょ、ちょっと! 何してんの!』
慌ててスカートを押さえつける嫁。

「見えた?」
「はいっ!」
圭くんは、元気いっぱいに答えます。普段、彼が暗い感じだと思っていたのも、単に人見知りだったんだなと思いました。

顔を真っ赤にして、スカートを押さえながら、
『もう! バカッ!』
と、むくれる嫁。でも、興奮している感じの目になっているのに気がつきました。

「なぁ、見せてやれよ。中途半端な事して、犯罪でもしたらどうするの?」
私は、必死でした。
当然、強く抵抗されましたが、色々と説得をして、とうとう折れてくれました。

『あなたはあっち行っててよ……恥ずかしいよ……』
モジモジと言う嫁。本当にイヤなら、逃げてると思います。やっぱり嫁も、この若い彼を、どこかいじめたいというか、大人のレッスンをしたいという気持ちがあるのだと思います。

コレは、イケるかも……寝取られ生活に突入? 期待が広がります。

私は言われた通り、その場から離れます。そして、部屋の反対側に行き、存在を消します。

『じゃあ、ちょっとだけだからね。さ、触っちゃダメだからね!』
「はいっ! わかりました!」
こんな会話を経て、嫁がスカートをまくり上げていきます。

嫁は私に背を向けているので、彼女の可愛いお尻が見えました。そして圭くんは、モロに嫁のアソコを見ていると思います。

『み、見える?』
緊張で震える声で言う嫁。
「広げて……下さい……」
圭くんは、キョドりながらも大胆なことを言います。
『……はい……』
嫁は、スカートを持っていない方の手をアソコに持っていきます。
「凄い……」
おそらく、ビラビラを広げたのだと思います。
『もういいでしょ?』
「なんか、垂れましたけど……大丈夫ですか?」
『!! ば、ばかっ!』
嫁は、大慌てでスカートを戻し、廊下に飛び出ました。ドアが閉る音がしたので、トイレに駆け込んだんだと思います。

私は圭くんを送り出し、トイレの嫁に声をかけました。でも、返事がありません。
うわぁ……怒ってる……泣きそうでした。でも、ちゃんと謝ろうと思い、ドアを開けてみると、カギもかかってなくてすんなり開きました。

そこには、トイレに座ってオナニーをする嫁がいました。
私と目が合うと、
『またしようね♡』
と言いながら、私に抱きついてきました。

こんな風に、倦怠期はいきなり終わりました。

俺の同級生はガチ変態女 前

高校のときの女友達の話。
正確には中学から同級生で、同じ高校に入学したことを受かってから知った。
「同じ中学」というとっかかりネタを持って、話しかけに行った。まるで彼女を狙っているかのように思えるだろうが、そういうつもりはなかった。
自慢じゃないが、俺はこんなとっかかりでも無ければ、女子に話しかけることすらできない。いや、それすら実際キツかった。しかし
これを逃したら、という気持ちと、「同じ中学」ネタの効力は入学直後が一番大きいこと、それに高校デビュー的舞い上がりでなんとか実行に移せたのだ。
狙ってないのに何故そこまでしたかというと、単純に「女友達」が欲しかったからだ。

前髪を切り揃えて、それ以外は放置気味な重たい印象を持たせる黒髪、唇は厚めで、いつもピチッと閉じており快活な印象は無い。
左右の頬と鼻にぽつ、ぽつと点在するニキビ、そしてメガネで大体俯いている。「同じ穴の狢」感がすごい。
中学時代は童貞拗らせてか、許容レベルはあれど、女子と事務的な会話をするだけでウキウキする程な俺にとって、彼女はセーフ、
しかしその許容レベルのボーダーに限りなく近いと品定めしていた。自分を棚に上げて何言ってるんだと心中で自己嫌悪するが…。

結果、接触としては悪くなかったようで、オナチュー会話も少しは盛り上がった。少年漫画という共通の嗜好を引き出し、登校前に買った漫画雑誌を放課後に回し読む。
もちろん漫画禁止なので、屋上に続く扉がある人気の無い踊り場で。時間を放課後に指定したのは、下校時間を合わせることで
自然に「一緒に帰る」雰囲気を作りたかったからだ。同じ中学なので最寄駅が同じことも織り込み済み。かなり強引に事を進めたので不安だったが、無事功を奏した。
別に可愛いとは言えず、スカートも長くて肌色成分も無いがやっぱり女子だ。スカート履いて、髪が長く背が低い、そういう存在と話してるとウキウキする。
やんわり断ったり嫌がってる素振りとかも無し。確かな手応えを感じた。女友達までは近い。

関係を深めると分かってくるものがある。普段はボソっとしてるが親しい間柄とは高音早口、薄笑いを浮かべ鼻をフフッと鳴らしながら話す、
所謂オタク喋り(俺も軽くこんな感じ)、下ネタ好きでフランクに話させればわりかし下品だったり、
結構ディープで中学では猫かぶってる(本人談)だったり。
分かっていくにつれて女子と話しているウキウキ感が減り、性欲が芽生えはじめた。女友達になるという目標は達成したのに、目的が消えた。
中肉中背の極みといった体型だが、女子の夏服を間近で見ていると思うところはある。裸体を予想し、
揃った前髪をかき分けておでこ、メガネのレンズやフレーム、それに軽くニキビをたくわえた頬に射精し、ぽてっとした唇にチンポを擦りつけ拭う。
そんなサイテイな妄想を広げるとたまらなく興奮し、たまらなく申し訳無くなる。こんなことを考えてるなんて、感づかれないようにしないと。

1年が経ち、高2の2学期。相変わらず友達同士で、一緒に漫画雑誌を読んだあの踊り場で駄弁るのが日課になっていた。
科目でクラスが分かれたり、進路希望調査なるものが現れたり、嫌が応にも進路を意識する時期で、俺はなんとなく彼女の進路を聞いた。彼女は悩んでいた。
世間話程度でそこまで知りたいわけじゃないし、耳の痛い話なのだと察したんで別の話に替えたんだが、その話を割って彼女が言った。
「あ、あの私ね、体売りたい…なー、なんて思っちゃったり…」
…は?
「ホラ…私頭悪いでしょ?顔も良くないしコミュ力も最低。なんか他のどういう仕事も向いてない気がして。」
呆気にとられる。考えがまとまらず、何でそんな急に、とかもう一回考えた方が、とかありきたりなことしか言えない。
「昨日今日で考えた話じゃなくて…。経験はまあ、無いけど興味はあるし。」
どういう返事がベストか考える。言い放った彼女の方も何故か考え込んでいるようだ。強く否定しようとしたその時
「…あの、さ、私とかどう…です…か?なんて」
は。再度固まる。告白ではないことはなんとなく分かった。性欲を抱いたことはある、とだけ言った。
「そか、良かった…。ええと、本番はちょっと怖いから口で…あっ今じゃないけど…○○(俺)んチの両親の居ない時間…ってわかる?」
余裕で分かる。一番早くて明後日。
結局受け入れてしまった。明後日に使うコンドームを放課後に買いに行くことになり、その帰りに話を聞くことにした。流石に事情を聞かずに事は致せない。
公園で時間にして4時間は聞いただろうか。なるべく短く書いてみる。

彼女は常にモノを咥えて生きてきたと言う。
断乳しようとする母に泣きわめいて5歳直前まで母乳を飲み、その後も母親の指をしゃぶりながら寝ていたらしい。
その対象は鉛筆、父親の火の点いてないタバコ(家族会議モノで禁煙したらしい)に移り、棒アイスの木の棒を3時間くらい咥えるのもザラらしい。
小6に性行為全般の存在を知るも、セックスそっちのけでフェラに異常な興味を示す。中学に進学し、ディルドという存在を知るや否や、一週間経たず某通販サイトで
コンビニ受け取りで購入した。初めに口をすぼめ咥内をディルドにフィットさせた時の、脳に電気と液体が流れ込むようなビリビリジュワーとした感覚が忘れられんらしい。
中一でこれは紛れもない変態女じゃないか。
そこからはもう、現物と妄想を使ってしゃぶり倒しである。最初こそ好きなキャラの性器を模して致したりしたようだが、じきにユキヤというオリジナルキャラ
(いわゆる「うちの子」)の専用チンポになり、アソコを弄る弄らない関係なく、暇があればしゃぶる日々。(色々設定を考えてあるらしいが割愛)
ネット上の男目線のアダルトコミュニティやエロ動画で色々研究し、舌、頬、顎の筋肉のトレーニングに夏休みを費やした。
すごい奉仕精神だが、しかし所詮は物言わぬ存在で、レスポンス(反応)が欲しいという現実に直面する。しかし時すでに遅く、彼氏どころか友達を作ることすら難しくなっていた。
現実と妄想のギャップに苦しむ中で高校生になり、現実とコネクトすることが多くなった。俺である。
眼中にすら入ってなかったが、甲斐甲斐しく話してくれるし折角の現実との接触の機会なので邪険に出来ないと世間話を合わせて現在に至る。

俺たちは舞い上がってた。心の裸の付き合いだと言わんばかりに曝け出した。と言っても俺は彼女の話に比べたら普通だが。
「こんな話一生他人とする気無かった、ありがと」と前置いて別れを告げる姿を、俺はボーッと見ていた。
下腹部を見下ろす。お前、2日後にあの子の口に入るらしいぞ。信じられるか?俺は信じられん。
体は現実に期待し、意識は現実を完全に認識できてない、そんなフワフワした2日間を過ごした。

俺の出会い編 アイ22歳

サイトに入るとポイントが増えるから、と友達に薦められて入会。

しかし、割り切り・援助女・援デリ業者など、売春の巣窟で

無料ポイント分だけ遊んだら放置してやろうと思ってた。

昨日仕事が終わって、今日は家でエロDVD鑑賞!と思っていたが

帰りの電車内で暇つぶしに、サイトで女を検索してみた。

だいたいが援希望で、1.5とか、若い子は2万や3万てのもあったな。

素人なのか援デリ業者なのか判別しにくい掲示板にイラつく。

そんな中、「車内で生脱ぎ」という投稿に目が止まった。

要は「車で来てもらえれば車内で生脱ぎします」という内容。

女の年齢が19歳という時点で怪しいなと思ったが、

興味本位でメール送信。

するとすぐに返信が来た。

「アイ」と名乗る女の子。

歳はやはり嘘で、実は22歳と早々にカミングアウト。

素人、経験浅をアピールしてるが、なんか文面に手馴れた感があってプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので

冗談半分で「俺、ド変態だよ」と送ったら

「生脱ぎする時点で私も変態かも・・・」と返信が来た。

ここで期待と股間が膨らみ、普通だったらば妄想ワールドに入る訳だが、

ウマい話には穴がある、という教訓というか警戒心というか

そういうものが働き、メールの返信を止めてみた。

帰宅して、部屋着に着替えたころ、アイからのメール。

「嫌われちゃった?もし良かったらお返事お願いします」

素人かどうか見極めるには情報収集だ。

俺は「歳の他はホント?どのへん住み?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。

その後すぐ、俺の返事を待たず、アイから連続でメールが届く。

「写真送ります。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

プリクラ写真で釣りか?と疑いつつも期待半分で写メにアクセス。

こ・・・これは!ストライク!

プリクラではなく、今撮ったばかりのような自撮り写真で

アイは街で見かける普通のOLっぽいおとなしめの美人さんだった。

はやる心を抑えつつ冷静を装い「きれいですね」とだけ返信。

3分後、アイからのメール

「すごい緊張したんですよ!俺さんの写メ見せてもらっていいですか?」

・・・

言っとくが、俺は自分の容姿に自信が無いw

一気に劣勢に立たされた気分だ。

何枚か写真を撮り、いちばん良さそうなのを送る。

が、しかし、返信が来ない・・・。

ま、これはこれで諦めがつくってもんよ。

イケメンがモテる。これは覆らぬ真理だ。

ポイントを代償に学ばせてもらったよ!

=俺の出会い編 完=

酒と、簡単なツマミを用意し、お気に入りのAVをデッキにセットしたとき

俺ののiphone6sがメールの着信を告げた。

「お風呂入ってましたー。俺さん、めっちゃタイプです♪」

すばらしい営業トークだ。信じられるかよこんなもん。

どうせ他の客の相手でもしてたんだろ!?

そんな疑心が深まるが、アイちゃんの写真を見てしまった今、

俺の股間のエロギアはとっくにオーバーザトップになっている。

ここでセルフバーニングしてはダメだ!性欲が萎えてしまう!

そう念じながらエロDVDを停止し、アイに返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなアイちゃんはw」

即座にアイからの返信。

「私の生脱ぎ、興味ないですか?」

無い訳が無い!いやしかし、本当に素人かコイツ?

リスクが大きい、ような気がする。

待ち合わせ場所には写メと似つかぬクリーチャーが出現する可能性だってある。

しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くわ。15分くらいかかるけどいい?」

「えぇ!来てくれるんですね!嬉しい!待ちます!」

まてまて!おいおい!こんな都合のいい話は無いはずだ!

サイトって業者ばかりのハズ、きっとウラがある!

無きゃおかしい!

あ・・・・そっか・・・・

タダじゃないんだ。

お金払うんだよね。

そうだよね、じゃなきゃ俺みたいなチンチクリン相手にしないよね。

そうだよね、お金だよね目当ては・・・

そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよな。

などと当然のことを忘れていた自分を呪いながら車を走らせる。

指定された駅前に着いた。

車って言ったって、かなり旧式のエスティマ。自慢できるものではない。

車内のゴミや散らかった小物はまとめて後ろへ放り込んできた。

ロータリーで待ってる間、ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか?何処にいるのか?

怖い人と一緒じゃないのか?とか考えてると口の中が渇く。

5分、10分・・・来ない。もしかして釣られた?

スマホが震える。

「今改札口の前に居ます、どこですか?」

その方向に目を向ける。

おぉ!

白のブラウスに、ふわふわのミニスカートで

栗色の髪は内巻きセミロング。ほんとに普通のOLさんっぽい。

そして、胸・・・でかっ!

はち切れんばかりのたわわな胸。

そこにすれ違う男共の視線が集中しているwww

まぁスレンダーとは言えない体型だが

むっちりボディの巨乳・・・グラマー体型っての?

いやいや待て待て、この女はたまたまそこに立ってるだけの別人かも。

祈るような気持ちでアイに居場所と車のナンバーを返信。

少し間をおいて巨乳女が手にしていたスマホを見た。

読んでる。

顔をこちらに向け。笑顔で駆け寄ってくる!

マジか!

これは罠だ!絶対に罠だ!

俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!

微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。

胸が揺れすぎてる!

車内からドアを開けてやると助手席にさっと乗り込んできた。

そこからはしばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww

工場と工場の間の様な暗い道に止める。

その間の会話といえば

アイが「今日、暑かったですね?」とか

俺が「そうですね、なんか飲みます??」とか

「写メよりも綺麗ですね?」とか

他愛も無い話に終始し、お互い「生脱ぎをする」という核心に触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwアイです、よろしく!」

「俺はユウジ、よろしくw」

お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。

アイ「…じゃ脱ぎます!」

俺 「はやいなw」

アイ「…初めてで、めちゃくちゃ緊張してるんです!」

俺 「はじめて?」

アイ「…そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで、実際興味本位。

お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な対抗意識。

「怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て、優しそうだと思って決断しました。」という。

俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で、やおらアイが生脱ぎ開始宣言。

アイ「脱ぎます・・・」

俺 「見てていいの?」

アイ「出来れば見ないで欲しいですが…意味無いですよねw」

アイは座ったままスカートの中に手を入れ、パンツに指をかけると

片方ずつ脚を上げて、スルリと太ももまでパンツをずらした。

スカートが程よくめくれ、白い太ももが付け根あたりまであらわになった。

暗い車内でも肌が白く眩しい。大事なところはかろうじて見えない。

「よいしょ」

前屈みになりながらパンツをずらしきって足を抜く。

「脱ぎました」

そう言うとアイは手に持っているパンツを俺に手渡してきた。

ぬくもりの残るブルーのTバック。

思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。

掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。

禁止事項は、アイの身体へのタッチ、だった。触りてえ?

「はい!ユウジさんも脱いで下さいよw」

この子、ほんとに素人か?ww

俺は「狭いから後ろ行かない?」と告げると

後部座席に移り手早くフルフラットにする。

アイが助手席から移動する時、ノーパンな太ももがちらりと露になり

あわてて隠す様子に萌えた。

びんびんのチ○ポをあらわにして寝そべると

彼女の柔らかい手がそれを握り、静かに手コキが始まるが

正直、あまり気持ちよくない。

脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。

俺 「俺変態だしww」

アイ「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことも、ふたりだと平気みたいな空気。

Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい

メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び

明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww

誰かに見られたら恥ずかしいというレヴェルではない

変態認定だ。

アイ「こうですか?」

俺 「うん」

アイ「こんなに大きくして・・・やらしい」

微妙に言葉責めされてる俺www

唾を垂らしてもらって手コキ再開。

徐々にアイの手コキのスピードが早まってくる。

車内にはクチャクチャという湿った音が響く。

俺が「ハァハァ」と気持ちよさをアピールすると

アイも切なそうに目を潤ませ、息が荒くなってきた。

ここで俺、勝負に出る。

俺 「ねぇアイちゃん…胸触っていい?」

アイ「…え…いいですよ」

手コキされながらアイのブラウスのボタンを上からく外していく。

Tバックと同じブルーのハーフカップブラが見えたが、

そんなことよりも存在感のありすぎるおっぱいに目が釘付けになる。

ブラのカップをずらすと、ボロンという擬音が聞こえそうな勢いで片乳がこぼれる。

わしづかみにすると、重量感あふれるなんとも言えない吸い付き感。

指で乳首のまわりをなぞるようにすると、アイが「んっ」と声を漏らす。

アイは「そんな風にされたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。

Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが紺色に変色している。

「ユウジさんのすごい・・・」

「アイちゃんがやらしくこするからだよ」

いつしか完全に添い寝状態で手コキ。巨乳は両方ともむき出しだ。

俺の興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。

一瞬考えた。お金払うんだし、どうせならやりたい放題してやろう!と。

俺 「キスしちゃダメなんだよね?」

アイ「…え?!…私下手ですよw」

俺 「ならしてもいい?」

アイ「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかのうちにアイの唇に吸いついた。

いきなりベロベロは無理なので、まずはじっくりゆっくり。

だが、キスしてる間、意識がそちらに向くのか手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」

って俺が??ありえないw

「濡れちゃう?」

「うん」

ここで下半身に手を伸ばしたい欲求が頭をよぎったが、振り払った。

ヘタレなのもあるけど、なんか約束違反になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえてキスし続ける。

我慢汁でヌルヌルのおれのチ○ポは、そろそろ限界点に到達しそう。

「アイちゃん!ッ!イキそうだよ」

「はい!がんばります!」

シコシコスピードが速くなる。

「あぁ!アイちゃん!」

アイの体をギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

快感のさなか股間に目をやると、Tバックの布ではカバーしきれなかったのか

噴き出した精液がアイの手やスカートにドバドバかかっていた。

俺にとって、この光景はめちゃくちゃ興奮した。

目の前の女の子の下着が巻きつけられてチ○ポからどくどく出た精子まみれのTバック。

そして、そこから垂れた精子がかかりながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。

これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

アイ「…ハァハァ…ユウジさん出すぎですよw」

俺 「っ…アイちゃんが上手だからかな」

アイ「そんな・・・私なんて…」

俺の精液を拭き取るのには大量のティッシュが必要だった。

その後、下半身むき出しのまま、寝そべってダラダラとおしゃべりタイム。

俺は正直、この時間が終わるのがイヤになっていた。

「はい、お金!」となって終わってしまうのがイヤだった。

でもヤルことやったし、十分にお話したし、笑いあったし、時間もだいぶ過ぎていた。

そろそろお別れしなくちゃならない。

きりの良いところで運転席にうつり財布を手にしながら声をかける。

俺 「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」

アイ「あ!」

俺 「忘れてた?w」

アイ「忘れてましたし、決めてません」

俺 「じゃ決めなきゃw」

アイ「うーん…」

としばらく悩んだ様子の後、5kだと言う。

でも俺は10kを支払う。

アイは「えっ?こんなに?」と驚いた様子だったけど、内容からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出した。

アイ「もらえません」

俺 「えっ?wいいよ、もう」

俺 「男が出したもんは、もう引っ込められないよ」

アイ「……」

アイ「…じゃぁ、このお金で何処か連れてって下さい」

俺 「お、おう…」

賢者モードに入っていたが、彼女の好意を感じて嬉しかった。

ならばできるだけ楽しませてあげようと車を走らせるが、

時間はすでに深夜1時。空いてるのはファミレス位しかない。

しばらく夜景のきれいなルートを走りながら会話していたが、

唐突に欲情してきた。賢者モード解除だ。

そこで、行先探しの会話の流れで、

「よーし、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と冗談半分で言う。

アイは「いいですよ!w」と明るく良いお返事。

まさかのリアクションに「へ?」と二の句が継げない俺www

すぐ近くのラブホテルに車を向けるが、さっきまでと違いなぜかお互い無言に。

ホテルについて、ふつうに部屋に入る。

いちゃいちゃするわけでもなく、さっきまでの無言の反動か、会話が盛り上がり時間が過ぎていく。

着地点が見えないまま会話を楽しんでいたら、アイの方から切り込んできた。

アイ「私、魅力ないですか?」

俺 「ん?」

アイ「私、魅力ないですかね?」

俺 「そんなこと無いよ?」

アイ「……」

アイが無言でじっと眼を見てくる。

その気持ちを察して押し倒してみた。

アイ「きゃ♪」

俺 「ヤらしいアイにしてあげる」

アイ「あっダメですよ!だめだめぇ♪」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて

段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。

指を股間に滑り込ませると、もうぐしょ濡れのトロトロ。

ぬるぬるさが目で見て判るほどの状態だ。

胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。

そのまま、まずは巨乳で愚息を挟んで貰い、夢のパイずり。

これは新感触!ビジュアルにも大興奮で、手コキのときより早く大量射精した。

アイの顔にまで飛ぶほどの勢いで、唇にも精液がドバドバとかかった。

写真に残したいほどエロい光景に、イったばかりなのにすぐビンビンに復活。

この子、一見大人しそうで地味な子だけれど、

誰に開発されたのか、身体全てが性感帯の様な感じで、

どこを触ってもビクビクと震え感じだす。

「そ、そんな触ったら、おかしくなりますぅ!!っは!」

オ○ンコを強めにこすり上げると、ピンと脚が伸びて

「あぁイクっ!っイク!ユウジさんいくのーー!」

これまたエロボイスで昇天。

しばし休憩。しかしおっぱいは揉んだままで会話。

俺 「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」

アイ「…うん…」

俺 「欲しいと思っちゃった自分がいる?」

アイ「…はい」

俺 「しゃーねーな、じゃあ入れてやるよ!」

と上から目線で、だけどゴムはちゃんと着けてから挿入。

トゥルンと亀頭が膣口をあっさり通過。スタンバイOKだったのねwww

アイのオ○ンコはきつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w

そのまま温かい胸に顔を埋めながら高速ピストンへ。

アイの「イックぅぅーーっ!!」という絶叫に近い声を聞きながらゴム射フィニッシュ。

最高に気持ちよかった。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ。

バスタオル巻いただけの湯上り姿で雑談してメアド交換。

そこから盛り上がって濃厚なキスを交わし、そのままフェラへ移行。

巻きつく舌がたまらない。

こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間

「あぁ!アイちゃん!すごいよ!」

「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエストをしてみた。

イク瞬間に口からチ○ポを抜き、巨乳を寄せた谷間に射精。

手コキで最後の一滴まで絞り出す。

胸の谷間には白く濁った小さな水たまりができていた。

しばらく「ハァハァ」と息をつきながら

精液でベトベトになった自分の胸を見ていたアイだが

おもむろにブラジャーを着けだした。

「え!?」と思ってその様子を眺めていたら、ニヤリと笑って

「こういうのスキなんです。このまま帰ります」だとw

ヤベェ、おれこの子好きだわ。

この子がいるなら、もう別に出会い系サイトやめてもいいわwww

ちなみに俺が使ってたのは、

婚活パーティーなんかも運営してる大手のサイト。すごい健全なイメージだからか、女の子も普通のSNS感覚で登録してるのな。

アイが言うには、友達で可愛い子はみんなこういうサイトを利用してるんだと。

世も末だねwww

俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった

俺は普通に彼女もいる大学生だけど、最近、夫婦に混じってセックスをすることにハマっている。寝取られ性癖の旦那さんの前で、奥さんとセックスをするという意味だけど、その背徳感みたいなモノにすっかり夢中になってしまっている。

自分では、ごく普通の性癖しか持っていないと思っていたので、寝取られというジャンルがあることは知っていたけど、まったく興味が無かった。それどころか、ちょっと気持ち悪いというか、そんなの信じられないという気持ちが強かった。

でも、たまたまバイト先の人妻さんが、俺に旦那の前でエッチをして欲しいと言ってきたことで、その扉を開けてしまった。

その人妻さんは29歳で、小柄で童顔なので、大学生ばかりの職場にいると違和感なく大学生に見える。ショートカットが余計に若く見せている感じだ。
そして、太っているという感じではないのに結構胸が大きくて、正直、何度かオカズにしたこともあるくらいだ。
そして、若く見えるけどアラサーの人妻なので、下ネタなんかを話しても全然OKな感じだった。
俺は、人妻特有のエロさというか、淫靡な雰囲気がたまらないと常々思っていた。

そして平日の昼間に、みゆきさんとランチタイムを頑張って回して、同じ時間にバイトが終わったとき、
『おつかれ〜。ヒトシ君、お茶でもしない?』
と、みゆきさんから誘われた。みゆきさんとは結構仲も良くて、親しい間柄だとは思っていたけど、こんな風に誘われたのは初めてだった。俺は、この後彼女と会う約束があったのに、みゆきさんに誘われたことが嬉しくて、喜んでみゆきさんとお茶に行った。

そして店を二人で一緒に出て、近くのカフェに移動を始めた。バイトのユニフォームではなく、私服姿のみゆきさんは、とても大人びて見えた。俺のバイトしている飲食店は、フライデーズとか、ああいうたぐいのアメリカンステーキファミレスで、女性のユニフォームが可愛らしいと評判のところだ。

三十近いみゆきさんは、いつも恥ずかしいと言っているけど、誰よりも似合っていると思う。ユニフォームの形からして、巨乳が引き立つデザインなので、まさにみゆきさんのために作られたようだと思う。

私服の彼女は、うっすらと淡いピンクの縦リブセーターに、紺のカーディガンを羽織り、膝丈のスカートをはいていた。大人可愛いという感じで、ドキドキしてしまった。

セーターだと露出が全然ないなと思ったけど、巨乳にセーターは、ある意味ではおっぱい丸見えよりもエロいことに気がついた。

そしてカフェに着き、奥の方の人気のないテーブルを選んだみゆきさん。俺は、メニューを見ているみゆきさんのことを、まじまじと見てしまった。バイト中だと、こんな風に正面からじっくりと見る機会はほとんどない。

俺は、やっぱり可愛いな、綺麗だなと思いながら見つめていた。みゆきさんは、鳥居みゆきをもう少し丸顔にした感じで、八重歯が可愛い。
『ヒトシくんは何にする?』
みゆきさんに急に言われて、俺は慌ててしまった。
『どうしたの?彼女さんのことでも考えてたの?』
イタズラっぽく言うみゆきさん。俺はいつものノリで、
『みゆきちゃんのこと見てたんだよ。やっぱり可愛いなぁってw』
少しふざけた感じで言う俺。照れ隠しのようなものだ。

『やっぱり?私って可愛いよねw』
みゆきさんもふざけた感じで言う。バイト中はいつもこんな感じだけど、こんな風にいつもと違う場所だと、妙に照れくさかった。

その後は、バイトのことや、他のクルーの話なんかで盛り上がった。いつもと違って、新鮮で楽しいなと思っていると、みゆきさんが、
『彼女さんとは、付き合ってどれくらいたつの?』
と、聞いてきた。俺は、素直に3年位だと答えた。
『へぇ、結構長いのね。倦怠期とかってない?』
みゆきさんが、妙に真面目な顔で聞いてくる。俺は、多少ありますと答えた。

『そうよねぇ。ウチも5年だから、ホント倦怠期だよw』
みゆきさんがそんなことを言い出して、俺はドギマギしていた。もしかして、やれる? そんな下心で、俺の股間ははち切れそうだった。
「みゆきちゃん、旦那さんとエッチしてないの?」
俺は、いつもの感じで下ネタを振った。でも、いつもとは違って、下心満載の気持ちだったので、言葉が微妙に震えた気がした。

『そうなのw もう、半年くらい無いかも』
みゆきさんはおどけた感じで言うが、少し寂しそうだった。
「マジですか!? 俺なら、みゆきちゃんが奥さんなら、毎日しちゃうけど」
俺は、結構本気で言った。
『うそばっかりw 彼女さんとは倦怠期なんでしょ?』
みゆきさんはそんな風に言う。
「いや、マジですって! 彼女はみゆきちゃんほど可愛くないっすから」
『ダメだよ、そんな事言ったら!』
「いや、マジです!」
そんな会話をしていると、いきなりみゆきさんが言った。
『じゃあ、私とエッチしちゃう?』
みゆきさんは、本当に何気ない言い方で言った。
「またまたw 旦那さんにチクっちゃいますよw」
俺は、この時はみゆきさんの冗談だと思った。
『旦那が言ってるんだけどね』
みゆきさんは、真面目な顔で言う。
「え? 何をですか?」
意味がわからずに、みゆきさんに質問する俺。
『他の人とエッチして欲しいって言ってるんだ。意味わかんないよねw』
みゆきさんは、泣きそうな顔で言う。
「……どういうことですか?」
俺は、みゆきさんのただならぬ様子に、言葉に詰まってしまった。
『私に、他の人とエッチして欲しいって、本気で言ってるんだ……』
「な、なんでですか?」
『私のことを愛してるからだって……』
困ったような顔で言うみゆきさん。
「愛してるから? だったらなんで?」
『愛してるからこそ、見てみたいんだって……』
俺はみゆきさんのその言葉に、言葉も出なかった。
「……そんなの、変ですよ。絶対におかしいと思う……」

『私も迷ったんだけどね。別れちゃった方が良いのかなぁって……。でもね、やるって決めたの!』
みゆきさんは、迷いを振り切ったように言った。
「本気なんですか?」
『うん。本気じゃなかったら、こんな事言わないよw』
みゆきさんは、もう迷いがない感じだった。
「そんな話、どうして俺に?」
『ヒトシくんだからだよ。どうせ抱かれるなら、好きな人が良いもんね』
「エッ!? す、好きって、俺のことですか?」
『そうだよ。気がつかなかった? ずっと好きだったんだよ』
みゆきさんは、冗談ではない感じで言う。
「本当ですか? なんで俺なんか?」
『いつも、私のことエッチな目で見てるからかなw オッパイ見すぎだよw』
「ご、ごめんなさい!」
急にそんな指摘をされて、俺は顔を真っ赤にして謝った。

『うそうそw ヒトシくんって、私の初恋の人にそっくりなんだ。それに、いつもさりげなく私のことフォローしてくれてるでしょ? 結構キュンキュンきてたんだよ♡』
みゆきさんは、可愛らしい顔をほんのりと赤くして言った。俺は、一気に心を奪われた気持ちだった。

『私が相手じゃ、イヤかな?』
寂しそうな顔でみゆきさんが言う。
「い、いや、そんな! イヤなわけないじゃないですか!」
『じゃあ、決まりだね! これからウチ来てよ!』
「エッ!? 今からですか!?」
『そう、善は急げ』
みゆきさんは、少しだけはにかんだような笑みを浮かべながら言った。

そして、結局俺は押し切られるようにしてみゆきさんの家に向かった。自宅に行くまで間、さっきまでとはうって変わって無口で歩いた。やっぱり、みゆきさんは緊張しているようだった。

そして、みゆきさんの家に着いた。みゆきさんの家は、想像していたよりも大きな一軒家だった。みゆきさんは、結婚後もアルバイトしているくらいなので、それほど裕福ではないと勝手に思っていた。なので、正直驚いていた。

『へへw 着いちゃったね。上がってくれるかな?』
みゆきさんは、戸惑ったような感じだ。そして玄関を開け、俺を招き入れた。
「おかえり〜。お疲れ様〜」
家の奥から、男性の声が響く。当然、旦那さんだと思った。
『ただいま〜。お客さんいるよ〜』
みゆきさんは、元気いっぱいに言う。
「エッ!? お客さん?」
そう言って、奥から出てきた旦那さんは、結構年上な感じだった。眼鏡をかけた優しそうな人で、とても奥さんを他の男性に抱かせようと望む変態には見えなかった。

「こんばんは。初めまして。もしかして、ヒトシくんかな?」
旦那さんにそう言われて、俺はビクッとしてしまった。まだ何も悪いことはしていないけど、罪悪感みたいなものを感じてしまった。
「は、はい、そうです。でも、どうして名前を?」
ビビりながら答える俺。
「みゆきから聞いてたからね。来てくれたって事は、OKって事なのかな?」
旦那さんは、優しい笑みを浮かべたまま言う。とても、自分の妻を抱く気があるかどうかの確認をしているとは思えない感じだ。
「本気なんですか?」
俺は、思わず聞いてしまった。
「もちろんだよ。君さえよければだけどね」
あまりにも平然という旦那さん。もしかして、みゆきさんが俺をからかって、まったく違う話をしているだけなのでは? と思い始めていた。

「そ、その……。みゆきさんを?」
「そう。私の目の前で、抱いてくれるのかな?」
旦那さんは、動揺もなく静かに言った。俺は、さっきまでは旦那さんを怒鳴りつけてやる! 場合によっては、ぶん殴ってやる! くらいのテンションだった。でも、実際に旦那さんを目の前にして、しかもこんなにも冷静に言われて、結局何も言えなかった。

そして俺は、黙ってうなづいた。すると、みゆきさんが明るい声で、
『じゃあ、どうすればいいですか?』
と、旦那さんに聞く。すると、旦那さんは少し興奮した感じで、
「じゃあ、あれ着てくれるかな?」
と言う。
『ふふwわかったよ!ヒトシくん、おいで!』
みゆきさんは、俺の腕を引っ張って二階に上がる。そして、ウォークインクローゼットに入ると、
『じゃあ、これに着替えてくれる?』
と言いながら、俺に見慣れた服を渡してきた。
「エッ?これ、どうしたんですか?」
俺は渡されたバイトのユニフォームを見て、思わず聞いた。
『お店での感じが見たいんだって。なんか、緊張しちゃうね』
みゆきさんはそう言うと、いきなり服を脱ぎ始めた。上半身ブラ姿になったみゆきさんを見て、俺は慌てて目をそらし、
「ちょっ、ちょっと、俺いるのに、見えちゃいますよ!」
と言った。

『これから、エッチするのに?ふふwへんなのw』
みゆきさんは、イタズラっぽく言う。俺は、ドキドキしながら視線を戻した。みゆきさんは、黒色の大人っぽいブラジャーをしている。童顔で可愛らしいみゆきさんからは、想像出来ないセクシーな感じのヤツだ。

そして、やっぱり胸は大きくて、ブラのカップからはみ出ている乳房は、グラビアアイドルの水着写真のようだった。みゆきさんは、頬を赤くしながらスカートも脱ぎ始めた。俺は、ドギマギしながらそれを見ていたが、みゆきさんはあっという間にスカートも脱いでしまった。

黒のストッキングの上からなので、ちょっとわかりづらいけど、みゆきさんのショーツは面積が凄く小さい感じで、ブラとおそろいの黒色のようだった。
『ジロジロ見ないの! ヒトシくんも早く着替えなよぉ!』
頬をぷぅーっと膨らませて言うみゆきさんは、本当に可愛らしいのひと言だった。30近い歳の女性なんて、ババァだと思っていた俺だけど、みゆきさんは大学の身の回りの女よりも、はるかに可愛くて綺麗だと思う。

俺は、言われるままに着替え始める。でも、完全に勃起してしまっているので、それを見つからないように、後ろ向きで着替えようとする。
『ちょっとぉ! 男でしょ? 私の見たくせに、ズルイよ!』
みゆきさんはそんな風に言いながら、俺を自分の方に向ける。
「い、いや、ダメ、ダメだって!」
慌てて股間を隠そうとするけど、その手も引き剥がされてしまった。
『もっこりしてるw』
テントを張った状態のパンツを見られて、そんな風に言われた。俺は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じながら、慌ててバイトのユニフォームを着た。

みゆきさんも、堂々と下着姿をさらしたまま着替え始め、あっという間にいつもの二人の格好になった。
『なんか、これから働くって感じだねw』
みゆきさんは、楽しそうだ。とてもこの後、旦那さんの目の前で、俺とエッチするとは思えない感じだ。

そしてリビングに移動すると、
「おぉ、いいねぇ、いつもこんな感じなんだね」
と、旦那さんは妙に嬉しそうに言う。その顔は、興奮の色がにじみ出ていて、俺は不思議な気持ちだった。

みゆきさんはダイニングテーブルの椅子に俺を座らせると、テーブルの対面に座った。
『ヒトシくんって、彼女と付き合って3年でしょ? 浮気とかしたことあるの?』
みゆきさんは、いつもの休憩室の感じで話し始める。
「エッ? それは……あります」
俺は、正直に答える。
『何それ。いつものしゃべり方で良いよ!』
みゆきさんは、可笑しそうに言う。
「え? あ、うん。あるよ。3回くらいしたことある」
『やっぱりね。ヒトシくんモテるもんね。バイトの子?』
「あ、うん。一人はね。真希ちゃん」
『えぇーっ!? ホントに!? 全然気がつかなかったよ! て言うか、高校生にて出したら、逮捕だよ!』
「い、いや、もう1年くらい前の話だし」
『全然時効じゃないよw 一回だけなの?』
「うん。むこうも彼氏いるからね。二人だけの秘密なんだって」
『そうなんだ。きっかけは?』
「なんか、彼氏とケンカしたとかで、一緒に映画に行った流れで」
『弱みにつけ込んだんだw』
「まぁ、そうとも言うかなw ていうか、みゆきちゃん……みゆきさんは?」
『いいよ、いつもの呼び方でw その方が興奮するんでしょ?』
みゆきさんは、いきなり旦那さんに声をかけた。俺は、何となく怖くて旦那さんの方を見られなかったが、みゆきさんの言葉につられて、旦那さんの方を見た。

すると、旦那さんは信じられないくらいに興奮した顔をしていた。それだけではなく、泣きそうというか、嫉妬しているというか、複雑な顔をしていた。そして、
「ぅ、うん。いつも通りで……」
と、うわずった声で言った。

『ね? 私が、他の男の人と仲良く話している姿を見たいんだって。すっごい変態だよね』
みゆきさんは、少しあきれたように言う。俺は、曖昧にうなずいた。


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