萌え体験談

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スカート

金網と格闘する女

数年前、大学時代の思い出を書きます。

バイトでお盆休み前の飲み会やった帰り道、
ちょっぴりいい気分で一人家路を歩いていると、
向こうの方で金網と格闘している女発見。
真夏の夜中の0:00頃。
よく分からんが、がっしゃーんと金網を何度も蹴ったかと思うと、
今度はもたれかかったり、また両手でがしゃがしゃと揺すったりしている。
「け?」とか「ぅえい!」「ばかぁ?」とか何か奇声に近い声まであげてらっしゃる。
関わらん方がいいなと思いつつ、通り道だし、怖いもの見たさもあるし、
知らーん顔して近づいていく。予想通り酔っ払っている模様。
チラチラと横目で見つつ、すれ違おうとした時、急に、
「うっ」
とか言ってその女、その場にしゃがみ込んだ。

おいおい、吐くのか?
つい、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。
するとその女、「はぁ??」とか言いながら、
焦点の合ってない目で睨んでくる。怖っ!
・・・あれ?この女・・・。知ってる人だ。
大学のサークルのOG。俺より2つ上の。
どうやら向こうも俺に気付いたらしい。
「おおっ、お前は?」
ロレツのまわらん舌でいきなりお前呼ばわりされたが、
別にそこまで仲が良かったわけではない。
ただこの女、当時から酒癖悪いってのは評判だった。

「奇遇ですね。だいぶ酒はいってますね。」
俺がどう取り扱っていいか困っていると、急に、
「助けてくれ?」
と言いながら、もたれかかるように俺にしがみついてきた。
しかも何故か笑いながら。
「うわ。吐かないで下さいよ。」
「ああ?吐かね?よ」
ああ、タチ悪い。それに酒クサッ!

よく見るとこの女、靴履いてない。
辺り見渡してもない。荷物らしいものもない。
「ちょっと・・・大丈夫ですか?帰れますか?」
「う?ん、ど?でしょ?」
とか言いつつ、俺に抱きついたまま離してくれない。
それだけならまだしも、何でか俺を金網にぐいぐいと押し付ける。
寄り切りかよ。
「あははは?」
「あの・・・苦しいんですけど・・・。」
とか言いつつ、おっぱいやわらけー。
そして白いシャツから透けて見えるブラの色は黒。
白い服に黒かよ。おいおい、エロいぞ。

「おい、○○!送ってけ!」
「えぇぇぇ?。」
「先輩のいうこと聞けないのか?。こうしてくれる」
横っ腹の辺りを拳でガシガシ殴ってくる。
マジで痛い。
仕方ねえなあ。
「分かりましたよ。で、家どこですか?」
「さあ?、どこでしょ?」
何なんだ。

結局、負ぶって俺のアパートに連行しました。
だって置いてくって言うと怒るし、家どこか教えてくれないし。
電車ももう出てないだろうし。仕方ないね。

負ぶって歩いている時も、背中で何かやいのやいのうるさい。
人の頭コツコツ小突いてきたり、首しめてきたり。
背中で暴れるなっつーの。周りの人の目、気になります。
でも彼女が動く度にオパ?イの感触が気持ちE。
けっこうむにゅむにゅしてる。何カップくらいあるんだろうか。
ああ、俺の肩甲骨が手のひらだったらとどれだけ思ったことか。
途中で静かになった。寝てしまったようだ。

俺の部屋に到着。けっこう重かったぞ。
玄関でよっこらしょと彼女をおろすと、
そのまま彼女は後ろに倒れて、ゴツンとすごい音を立てて頭を床にぶつけた。
うわっ。
目を覚ましません。それどころか口元に意味不明の笑みを浮かべてます。
女、足の裏が汚い。裸足だったからね。
玄関に寝かせたまま濡れタオル足の裏を拭いてあげました。
「む?ん・・・」
くすぐったいのか体を捩じらせてます。
パンツ見ちゃえ。やはり黒い。上下お揃いだ。
「んん?・・・まこと?」
うわ、ゴメンなさい。
・・・寝言のようだ。まこと?まこと。
ああマコト先輩な。
大学ん時からこの女と付き合ってたっけ。
まだ付き合ってるんだ。

とりあえず布団をひいて彼女をそこまで引きずって、寝かしときました。
俺も部屋着に着替え。

しかしこの先輩。よくよく見るとエロイな。
身長は裸足でも俺とどっこいどっこいだったから165cm以上170cm未満ってとこか。
スリムなんだが胸はデカイ。

一人暮らしの男の部屋で酔いつぶれて体を横たえる女。
シチュエーションがエロイ。
たまらん。妙に興奮してきました。
しかも俺は窮屈なジーンズから、だぶっとした短パンに穿きかえていたので、
股間が解放され、ちんちん大きくなっちゃったー。

ふと彼女の手に目がいきます。
背高いけど手は小さい。女の人の手だなあ。
その手をつい勃起したちんちんへ。
短パンの上からだけど、
その力の入っていない女の手をおのれのチンチンに擦りつけます。
短パンの上からでも気持ちいい。

気付くと俺はいつのまにか下半身裸に。
と言うか生で触らせたくて自分で脱ぎました。
寝てるから当然、握ってくれない。
手首のあたりをもって操作します。
なかなか思うようにならんな。
しかしそれもまたよし。
女の手を勝手に使ってオナニー。たまらん。

さて、ますます興奮してまいりました。
ふと彼女の和風の顔にちんちん押し付けたい衝動が。
えいやっとほっぺに押し付けてみました。
ぐいぐいぐいっとな。
彼女、無反応。あ、ヤベ、ほっぺに我慢汁ついちゃった。
じゃあ次は唇に。
いや俺、体勢苦しいな。
反応あり。
何か唇ひくひく小さく動かしてます。
おお、気持ちいい、つーか微妙にくすぐったい。
さすがにくわえてはくれないか。まあ、噛み付かれても嫌だし。

では鼻に。
おりゃ。
風呂入ってないから臭かろう。
どうだどうだ、それそれ。俺を困らせた罰じゃ。
しばらく鼻に押し付けてると、急に眉をひそめて、
顔をぶるんと横に振りました。
ビックリした。
起きるなよ。
つーか、俺は何をやっているんだ。
人に見せられんな。
俺って変態だ。今、悟った。

しかし俺の気分はますます昂揚してまいりました。
脱がす。決めた。
下から脱がした方がエロそう。
俺は彼女をスカートを脱がしにかかります。
しかし彼女、睡眠中につき全く体の力が抜けきっている為、
脱がすの一苦労。
苦労してスカート脱がし終えての感想。
上はシャツ、下は黒パン生足。思った通りエロイ。

次は上を脱がしてみましょー。
シャツのボタンを一つ一つ外します。
うわ、俺、手震えてるよ。はぁはぁ。
ボタン全部外したはいいけど、脱がせられない。
寝てる人の世話って大変だ。
シャツは脱がすの断念。前を思いっきりはだけさせただけ。
ますますエロくなってまいりました。
でもこれじゃあ、ブラが外せん。
と言う事でブラは上に持ち上げました。
おう、エロイ。乳でか!でも寝てるから潰れてら。
乳首乳輪は思ったより小さい。色はピンクとは言えないけどね。

もう起きたらどうしようとか考えてません。
俺の頭の中は変態暴走中。後先どーでもいい。
適当に誤魔化せるだろ。な。そーだろ、みんな。

おっぱいモミモミ心ゆくまで。
そして顔を乳に押し付けてみました。天国だ。
では次に乳首を軽く噛み、舌でこりこりさせてみましょう。
立った立った乳首が立った。
ちゅーちゅーちゅー。
「んふ?」
む・・・ヤバイ、起きるか?
俺はおっぱい吸った体勢のまま上目遣いで彼女の動向を窺います。
起きません。
このスリルたまらん。

黒パンの中にはすでに俺の手が進入済み。
おお、もっさもっさした毛の感触が。
毛を掻き分け掻き分け、
割れ目を中指で軽くさすります。丹念に。
するとどうでしょう。
溶けてきます。にゅる。おお、指入った。
寝てても感じるんだ。しばらくクチュクチュ指で弄びます。
「ぁふ?」
うへ、色っぽい吐息。

しばらくし指をいったん抜き、黒パンを脱がしにかかります。
ここでびっくりアクシデント。
「う?」
と言って彼女は寝返り。横向きになってしまいました。
びっくりした。
ま、いいやとそのまま黒パン脱がせ作業を続行。
なかなか手間取りましたが、なんとか黒パン脱がせ終了。
う?ん、お尻もキレイないい形してまんなー。
ぺちぺち軽く叩いてあげました。
そこでゆっくりゆっくりまた仰向けに戻す。
んで、ちょっと股を開いてやり、もいっぺん指を挿入。
お、今度はすんなり入った。濡れとる濡れとる。
一本、二本、おお、三本入った。
その三本の指を出し入れすると彼女、「んふーんふー」と妙な鼻息。
くっくっく。寝ながらも感じてらっしゃるのかな。
たまらーん。

もう我慢できん。
「入れますよ?。」
一応確認を取って、俺は女に覆い被さり、すでに暴発寸前のちんちん挿入。
せいやっ!ずぶぶ。
温かい。き・・気持ちいい!実は久しぶりのセク?ス。

かくかく腰を動かします。
しかしまあなんですね、寝てる人って扱いづらいですね。
力抜けてるから、足とか持ち上がんないし、
なかなか都合のいい体勢にできません。
体はだら?んとして基本的にはマグロです。
でもそれも良し。もどかしさもまた良し。
トロだな、大トロ。

俺がピストン叩きつける度に、彼女の豊満な乳が
ゆっさゆっさと上下する。
良い良いよー。
オラの歴代彼女どれも貧乳だったから、この乳の揺れは素晴らしい。
「う?ん、ふ?くふ?、ふ?」
彼女は呻き声とも、吐息ともとれぬのを口から発しております。
夢ん中でマコト先輩に抱かれてるんやろか。

アカン。もうだめ。スマン。
最初っから妙な興奮状態だったため、
挿入時すでに発射寸前エネルギー充てん70%くらい、
ちょっと腰振っただけで、
あっという間に俺は絶頂迎えてしまいましたとさ。
「うっ。」
一応、腹の上に。
すんげー出た。
が、出すぎ。
彼女の腹の上の精液がたれてきて彼女のシャツに付きそうに!
俺は慌ててたれかけてる精液を手で停めて、
ティッシュを手繰り寄せ、拭きました。

バタバタしちゃって余韻に浸れませんでした。

それにイっちゃうとね、あちゃー何て事してしまったんだと。
これってレイプに近いじゃん・・・。罪悪感が・・・。
まあいいや、知らん。彼女すやすや寝てるし。
ちょっとビクビクしながら、
とりあえずバレないように服着せとくか、と思い、
起こさないように起こさないようにと、そーっと。
しかし黒パンからして、はかせづらい。
脱がした時と違い、俺の中で盛り上がりは去ってしまってるし、
いかんせん動かん人間って服着せづらい。
介護の大変さが身にしみます。
もう面倒なので、片足のところに適当に引っ掛けときました。
黒ブラはずりずりと降ろしておっぱいを収納させて、
彼女には適当にタオルケットかけときました。

ま、寝てるうちに自分で脱いだって事にしとけ。

どれくらい経ったか、急に後ろから、
「ねえ」
と、彼女の声。
ドキっとして、恐る恐る振り返ると、上半身起こした彼女が、
眠そうな目を擦りながらこっち見てます。
シャツの前全開、黒ブラ露出で。いやらしいぜよ。
「ここ・・・どこ?あれ・・・あんた・・・たしか○○だよね?・・・何で?」
状況が掴めてないみたい、と言うか金網んとこから全く記憶がない模様。
「もしかして、全然覚えてません?」
「うん。」
と、彼女は俺と喋りつつ、パンツ脱げてるのに気付いたらしく、
タオルケットの中でもぞもぞとはいてました。
俺が見てるとか特に気にする様子なく。

俺は説明を続けます。
「いやあ、ヨシノさん、酔っ払って暴れてたんですよ。
たまたま通りかかった俺が介抱したんですよ。」
これはホント。
「で、帰るの面倒だから俺んち連れてけって言うから運んできました。」
これは半分ホント半分ウソ。
「ふ?ん」
彼女は別段疑ってない様子。
「そうなんだ、ありがと。あ、ちょっとトイレ借りるね」
淫らな格好のまま、のしのしとトイレへ。ちょっとは恥らえ。

しばらくしてトイレから出てきた彼女は、
俺の横にどかっと胡座をかきました。
じーっと俺の顔を凝視して、
「ねえ・・・、もしかして、した?」
「え?」

嫌な汗が額を流れます。
彼女は俺の肩にポンっと手を置き、じっと無言で顔を見詰めてきます。
ばれるわな、そりゃ。お腹のあたり精子拭いた跡がぱりぱりになってるし。臭うし。
しかしそこの言い訳はすでに考え済み。
でも彼女の目は見れません。焦るな。冷静を装え。
「あわわわ、だって、ヨシノさん、きゅきゅきゅ急に脱ぎ出して、誘うんだもん・・・。
そんな格好でせま迫られたら、男なら、おーとこならー断れませんよ。」
俺、動揺丸出し。
しかし彼女、わさわさと髪の毛を掻き毟りながら、
「あちゃー。またやっちゃったかー」
しまったーと言った表情。
また、って・・・。確かにサークルで酒絡みのいろんな噂残した人だけど。
酔っ払って男と寝た記憶なかった事、今までにも何度かあったんでしょうか。

「あのさ、このこと人に言わないでね」
「やっぱマコトさんにバレるとまずいですかね?」
心に余裕の出来た俺はちょっと意地悪を言ってみた。
「あれ、マコト知ってるの?あ、そうか、同じサークルだったもんね」
俺の股間は淫らな格好の彼女が横にいるだけで、すでに再び興奮状態。
「あー、じゃあ口止め料としてもう一回やらせてもらおうかな。
俺のちんこで口封じちゃうぞ。なんつって。」
つーか、彼女の口封じてどうする・・・。
「バカか。ちょーしにのるな」
一喝され、バシッと頭を叩かれてしまいました。
彼女は布団に戻り、タオルケットで下半身を隠し、
「あ?頭痛い」と言って頭を抱えてます。

結局そのまま朝まで昔話などをポツポツと。
実はそこまで親しいわけじゃなかったから、
共通の話題が少なく、微妙に会話が噛み合いませんでしたが。
その間、彼女はずっとシャツの前全開、黒ブラは露出させたまま。
下半身だけタオルケットにくるまった状態。
俺は目のやり場に困るっつーか、困らないけど、
大きくなった股間のやり場には困った。
恥らいはないのか。恥じらわんならもう一回ちゃんとやらせて。

始発の時間頃、彼女は帰ると言って、服のボタンをとめ、スカートを穿きます。
しかも俺の事を気にせずに。大胆やのう。
俺は見てないふりして、ちらちら見てました。
「荷物と靴は?」と尋ねると、
「どっかに忘れてきたんでしょ」ケロっとしてます。
いいのか、それで?
しかないので少々の小銭と俺のサンダル貸しました。
「ありがとね。じゃ」
ポンポンと俺の肩を二度叩き、彼女は帰っていきました。
なんつーか豪快な姉御でしたわ。

あれから何度かあの場所を通ったけど、
金網と格闘している女と出会う事はありませんでした。
サンダル返せ。

妹とスキンシップ

「えっちねた板」はたまに覗くんだけど、モロに
告白するのは今日が初めてです。赤裸々に書きます(w

妹と2人で犬の散歩逝く事になり、犬のくさりを外そうと
してたら、なかなか取れなくて妹がしゃがみこんだ。
スカートだったからピンクのパンツのぷっくり盛り上がった
アソコの部分が丸見え。
さら?に!Tシャツのワキの部分からワキ&胸チラ・・・。
じっくり観察するために教えませんでした。

そして散歩中、神社で一休み。お返しにと思い、
俺はわざと半パンの横から金玉と竿をベロローンと
出してしゃがんで妹としばらく話してました(w。
「バカ兄!グロいの出てるよ!w」とか、
妹はいつもの調子でツッこんでくるかなと思いきや、
なんだかその日に限ってキョロキョロキョドッてるんです。
俺は「ヤベ、はずした」と思い、
「玉出てるのつっこめよオイ!」と自分でつっこみ…(なさけない)
妹が笑ってくれるのを期待したら、
「あ、うん・・・ごめん・・ふふふ」
と顔真っ赤にしてモジモジしてた。もちろん帰りは気まずい雰囲気
で帰宅しました。

メシ食って風呂入って、なんとな?く気まずい雰囲気を打破すべく
妹の部屋に貸したCD返してもらいに部屋にはいると、妹がベッドの
中でモゾモゾ動いてるんです・・・。
妹は「ギャー!」とか「勝手に入るな!」とかは叫ばず、
相当焦っていたらしく「こないでぇ?・・・」と一言。
状況をよく把握出来てない俺はそんな妹の言葉を無視して、
「おい!おめぇ、はよCD返せや!」と、布団を一気に
はぐってしまったのです・・。

下半身スッポンポンでした。ずばりオナニー中でした。
俺は「あ、失礼?」とニヤニヤしながら自分の部屋へBダッシュ。
しばらくすると案の定、妹がドタドタと部屋に入ってきました。
絶対攻撃されるち思い、俺も防御態勢に。
しかし妹は顔を真っ赤っかにして「勝手にはいらないでよー!」と一言。
意外な拍子抜けに、俺はここぞとばかりにイジワル攻撃。
俺「ネタ何?ネタ何?(笑)」
妹「スケベ!スケベ!」(←スケベはおまえだろw)
そしてプロレス状態。堅めに入った俺は思いきって妹のパジャマの
中に手を突っ込んだのであります!!!
妹「ギャアアアアァァァ!・・・」

必死に抵抗する妹の手もむなしく、俺の手は妹の陰部へ。
ヌ ル ヌ ル で し た 。 
妹「やめてって!やめてって!」
さすがの妹もマジギレ&猛攻撃。(かなり怒ってたw)

これを機に、妹とスキンシップを取るときはお互い
「性器攻撃&防御ごっこ」をするようになりました。
完全に抵抗しないあたり、妹も年頃なんだな?、俺に似て
エロなんだなぁ?、と感心する今日この頃です。
多分長くは続かないと思うけど・・・。おわり。

↑みたいな経験者、いませんか?
 こんなお話キボンヌ。

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以上。「【エロ】妹スレ【萌え】」より。

会社の真面目な先輩♂

おんなですけど買いてもいいですか?

いきなり漢字を間違えてました。

会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて
実は狙ってました。
でも奥さんも子供もいて真面目で
全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会の一次会は会社でやりました。

ななめ前の席をキープしてアピール、するも
特にこっちを見てるかんじもなし。
みんながよっぱらいはじめたときに
となりの席に移ってがんがん飲ませました。

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに
「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのもすきじゃないし(←うそ)
いやじゃなければ2人で別のお店いきませんか?」
と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。
席はもちろんカウンター。
日本酒をがんがんのませて、
Kさんのほうに思いっきり向いて
足でぐいぐいおしてみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも
さすがに気がついたみたいで、
手相をみてあげると古典的な手段で
手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、
よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

ありがとうございます。がんばりまーす。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし
さっさと二件目を出ました。
方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」
とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、
ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。
いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんは
いい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなのでうちに連れこむわけにもいかず
もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でも
Kさんはホテルにさそってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、
もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。
タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので
耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって
「じゃあ、目黒に行きましょう。」
目黒川ぞいのラブホへ。

Sageます。。失礼しました。

Kさんは意外にも(?)積極的で、
しかもねちっこかったです。
ピンクのツインニットにフレアスカート
というふつーの格好だったのですが、
いつまでも服を脱がせないで
あちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのは
いいから、はやくあっちをさわってほしいー
と思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられたあと
やっとクンニしてくれました。
しかも下着を脱がさないでするんですー。
そんなの初めてだったので結構興奮して
すぐにいってしまいました。
はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いして
やっと入れてもらいました。
せいじょういで足を思いっきりもちあげてもらって
がんがんやってもらいました。
きもちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって
手で体をあらってもらってるうちに
またきもちよくなっちゃって2回戦め。

お風呂でたったまま、
Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。
ぐりぐりやられてるうちに
シオがふくというんでしょうか、
ぬるいお湯みたいなのでどばーっとでてきました。
びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて
たったまま後ろからしてもらいました。
しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。
しょうがないのでベットに戻って私がベットに
よつんばいになって、彼がたってうしろからいれてもらいました。

2回ほどいってかなり疲れてきたのですが、
Kさんはぜんぜんいかない・・。
Kさんはぜいぜいいってるししょうがないので、私が上になって
思いっきり足をひらいてはっするしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。
私も憧れのKさんにこんなことしてるなんてとまた興奮して(←単純)
ふたりで一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。
わたしはえっちのあとはさっさとうちにかえって、
おうちのベットで反芻したい派なので。

お正月に年賀状がわりにキャミソールで胸元アピールの
写真をつけてメールしてみました。
「年明けに会うのが楽しみです。」とお返事がきたので
このあとまたいいことがあるかもしれません。

以上です。駄文で失礼しました。。。

女たらし?

俺、厨房の頃から「女たらし」って言われてた。全然そんな事ないし顔もよくない。
自分でも理由がよくわからなかったけどそれガあだ名だった。
そのせいで全然彼女が出来なかった。気になる女に勇気を出してボーリング
とか映画とか誘っても「たらしと行くと遊んでると思われるから」みたいなこと
言われて敬遠された。

そんな俺の初体験は高校2年、同じ予備校に通ってた女子高の子。
俺に初めて出来た彼女。めちゃくちゃ嬉しくて毎日電話して毎週土日は
デートして嫌だった予備校も30分前には行くようになった。成績は落ちたけど。

で、勝負は俺の誕生日

その日、彼女を俺の部屋でパーティをすることになった。部屋に呼んだのは
4回目か5回目だけど、その時はキスと服の上から撫でるぐらいで終わってた。
俺は絶対決めるつもりで全てを用意した。風呂も入って下着も新品
帽子もティッシュも枕元(もちろんパっと見わからない)

で、彼女が来た。

市販のマフラーかなんか貰った気がするけど憶えてない。ケーキは彼女がくれた。
「うちじゃこうやって飲むんだよね」とか大嘘こいて紅茶にウイスキー入れて飲んだ。
本当はブランデーらしいんだけどうちにダルマしか無かったから。彼女のコップには
多めに入れた。で飲みながらお話、キス、お話キスの繰り返し。そのうち彼女の
顔に赤味が差してきて、キスが多く、それも濃厚になってきた。舌を入れたら舌で
突付き返してきた。吐息も声混じりになってすごく色っぽい。もうガチガチだった俺は
ディープキスと一緒に床に静かに押し倒した。

白いセーターをたくし上げると、黄緑の薄い色みたいなブラがあった。
後ろホックの奴で安心した。それなら母ちゃんの見たことあるから。
後頭部に手を回して胸に呼び込むようにして体を起こしながら、背中に
手を回した時に彼女が言った。
「XXは・・・初めてじゃないんでしょ?あたし初めてだから・・・優しくしてね」
俺は悟った。俺とオナ中の女が彼女の学校に居る。そして何かを聞いたんだ。
「大丈夫、俺に全てを任せてればいいよ。痛くしないから」
俺はバカだった。カッコつけたつもりだったのかもしれないけど本意は忘れた。
女優のツラもマムコも画質すらも汚い裏ビデオしか見たこと無い俺が痛くしない方法
なんか知る訳ないのに。でも彼女は安心したって言うか意を決したように目を閉じた。
俺は片手でブラを外した。マグレで。彼女が見栄張って大きいサイズ買ってたのかもしれない。

ブラが取れたとき、彼女は大きなため息をついた。すごく可愛かった。
セーター脱がしてないから全部は取れないけど上にずらして上げた。
真っ白にピンク。本当にピンク。子供用バファリンみたいな感じ。パクっといった。
味はしなかった。でも美味かった。彼女は「ん、んん」って感じてるって言うより恥ずかしくて
声が出てるみたいだった。もう脳みそ沸騰。右手でもんで、もう一方は舐めながら、いよいよ左手を
足の方に持っていった。彼女、膝ぐらいのスカートだったんだけど、そこから出た足に力が入った。
膝に膝が乗っかるようになってる。その足に沿って構わず手をスカートの中に入れていった。
太ももの合わせのところを撫でながらまっすぐ上にあげると、布に当った。すごい柔らかい生地で、
中身の弾力も柔らかくてすごく熱く感じた。太ももの付け根に手刀を差し込む。人差し指が
大事な所をこすっていく。

「あ、んん・・・」
今度は本当に気持ちいいような悩ましい声が出た。もう俺限界。カッコなんかつけてられない。
そのまま力任せに両足をこじ開けてあそこを揉むように手の平で包むと、中指を押し込みながら
回すように刺激した。足に力が入って逆に押し付けられたりする。熱くて柔らかくて初めての感覚
「気持ちいい?」
俺が聞いたらキスしてきた。俺臨界点。Gパンの下で折れそう。いよいよチョモランマ
パンツの脇から手を差し込むと本当に薄い毛を撫でて割れ目の端っこに指が届いた。
そのまま指でなぞる。コリコリしたBB弾みたいのがあってその下にギョーザの皮がある。
それを中指でめくった、っていうか動かしたら左右に分かれた。

もうそこは本当熱くてしかもビショビショってほどじゃないけど濡れてる。童貞の俺でもわかった。
中指の指紋のところで小さく揉みほぐすようにしながら力を入れた。チュッチュって音がしてお肉が
指を包みはじめた。指に鼻水がついたみたいで、でもすごく滑る。

ぷちゅっ

第2関節までスルっと入った。彼女が「あっ!」っていって俺の両肩を鷲掴み。中は口の中の天井
が柔らかくなったみたい。ざらざら凸凹で熱くてヌルヌル。たぶん処女膜触ったんだろうけど
童貞の俺には何がなんだか。とにかく回りの壁をこそげ落とすようにゆっくり動かす。
「XX、なんか、変な感じ・・・中で、動かしてるの、わかる」
後にセンズリするときに何度も思い出した台詞。有頂天で動かしながら最後の時のために
片手でベルトを緩めてジッパー下げてなおも右手は彼女の中。

もうセオリーもヘッタクレもなし。
上はセーターとブラズリ上げ状態、下は靴下はいたままスカートはいたまま。オマケに床の上。
でも、なんか違う事したら彼女が素に戻りそうな気がして脳内会議で続行決定。
彼女に入った手をゆっくり抜きながらパンツの端っこをつまんでそのまま手を下げていく。
お尻の方が引っかかったけど彼女が腰を浮かして手伝ってくれた。膝まで降りてきた
パンツはブラとおそろいの色で、あそこ少しだけ染みになってる。そのままスネまで下げると
彼女の左足だけ抜いた。
「いくよ・・・」
彼女は俺を見つめて、本当に小さくうなずいた。彼女の立てひざの間を、膝歩きで進む。
だけど俺には一つ大きな問題点、

俺包茎なの。仮性だけど皮オナニーばっかしてて亀頭さわると痛いの。

でも下がれない。もう下がれない。スカートをいよいよたくし上げると
本当に薄い砂鉄のような陰毛の下に、ぷっくりとしたピンクのタラコが2列。ほぼ毛なし。
おまけに真ん中辺は光ってる。すこしほころんで皮みたいのが見える。立てひざなので
お尻の方にはもう少し黒い所も見える。俺を待ってる。俺も待ってた。限界
彼女に見えないように皮をムキながら彼女の入り口まで持っていく。ダイヤモンド級。
「好きだよ」
言いながら、右手は添えながら腰を前に。プチュチュって音がする。
「○○○」
初めて彼女の名前を呼びながら腰をぐいっと前に出した。思ったより抵抗が無い
「うん・・・XXが・・・くる。中に・・・」
言葉と一緒に彼女の肉がキュって反応した。そのとき気付いた。

痛ぇ・・・

亀頭がぴりぴりする。やっぱ痛いよ。包茎だもん。

彼女にぴっちり納まったとき、マンガで見たのと同じように彼女を抱きしめた
「○○○、大好きだよ・・・ほら、俺達繋がってる」ちなみに台詞もマンガの受け売り
でも彼女俺にしがみつきながら感動したような顔してる。もう天使に見えた。
「XX、お誕生日、おめでとう。痛くないから、我慢できるから大丈夫だよ」
誕生日だったのその時思い出したよ俺。でもやっぱ痛い。俺は痛い。
「いい?少し、動かすからね」
「XXの・・・好きにしていいよ」
ゆっくり動かした。痛いから。でも動かし始めたらどうやら彼女の中で
皮が戻ったらしい。痛くなくなった。気持ちいい。マジ気持ちいい。ちよっと大きく動かす
プチュプチュって音が少し大きくなった。彼女も「うん・・・ん・・・んん・・・」って
リズムにあわせて声が出てる。黒いスカートが捲れあがった所から真っ白な肌。
その端っこにほんの少しの毛、濡れたカーテンをまとわりつかせて出入りする
キラキラ光る俺のチンポ。もう夢に見た光景。ニルヴァーナ

「XX、あんまり見ないで。すごく恥ずかしい、恥ずかしいから」
その台詞がフィニッシュブロー。猛烈に性感が高まった俺、やばいよやばいよ
帽子つけてないよ抜くっきゃねぇと一気に腰を引いた。彼女が「ぁうんっ!」って
ちょっと大きな声。もう止まらない。ビュルッビュルっ!!って感じ。
レーシングカーのタコメーター張りにびっくんびっくんしながら撒き散らした。
彼女のスカートとか足とかはあちこち精液。一番飛んだのは髪の毛まで飛んだ。

そのあと彼女がなめたりとかはもちろんしなかった。処女と童貞だし。
ティッシュで拭いた。普通に拭いた。彼女も拭いてあげた。
あそこも拭いてあげたら両手で顔をおさえて「いやぁ・・・」ってか細い声で言った。

俺はあと5回は出来るぐらい元気だったけど、彼女にもう一回って言えなくて
その日はそれから少し話した後彼女は帰った。彼女が帰り際に「ちょっと痛いや」
って言って照れながら笑った。もうそれが俺の宝物。俺も痛かったよ最初。
ありがとう素敵な思い出。今でも会いたい。
 長々ごめん。書いてたら色々思い出しちゃったよ。オナニーして寝る

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以上、「初めてのセックス」より。

絵美(高1・16歳)

マッ○のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。
実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。
絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。
うつむいた顔を見ると滅茶苦茶に抱きしめたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。
そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。
家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。
バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。

公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。
俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。
そしてある日の午後、絵美は家に来た。
俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。
「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ…。本とCDがいっぱい…。」
キョロキョロと部屋を見回している絵美。
クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。
えみああかわいいよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。
絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。
音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。
取りあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。ゲットアップ!スタンダップ!
と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。
キスの準備だ!
俺はできるだけ落ち着いたそぶりで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。
俺は絵美をじっと見た。絵美はチラッと俺の目を見て、そしてうつむいた。ほっぺが赤い。

俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。
そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。
電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。
同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。
だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。
俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。
もちろん絵美が処女かどうかだ。
「…。あのね…、まだ、したことないよ…。」絵美は答えた。

「キスしたことは?」我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない…。
「…キスもしたことないよ…。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ…。」
その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった…。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。もちろんすでに勃起していた。
「キスしていい?」
いきなり口に出して言ってしまった!

(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)
そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く…。
古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。
「…。」絵美は目を閉じた。
(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ…!)
『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。
顔を絵美に近づけていく。
そして、俺の唇と絵美の唇が触れた…。

想像以上に柔らかい感触。唇と唇をそっと触れさせただけのキス。
「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。
「初めてのキスだよ」「…あたしも」絵美は照れくさそうに微笑んだ。
「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」
俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。
頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。
「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」
俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。
舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。
胸に触った。生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。
柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。
胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。
絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートをめくり上げていく…。
白地にイチゴのガラの可愛い下着。
勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。

そっと恥丘のあたりを撫でる。目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。
ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。
「足、もう少し開いてごらん」
少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指でこすってみる。
下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。
指先に熱い湿り気が伝わってくる。スリスリがクチュクチュに変わっていく…。
「気持ちいい?」
「…うん」絵美が消えそうな声で答える。その声だけで勃起したペニスがはちきれそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。「一番気持ちいいのはここ?」
「ん…、もうちょっと下…。」
少し指を下に下ろす。「この辺…かな?」
「うん…。」
我慢できない。「ぬがすよ」
「え?…ん…ちょっと、待って…。」
絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。
顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身…。

俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。絵美の柔らかそうなヘア…。
指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。
「見るよ…。」親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。
すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。
ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこしためらったが、思いきって舐める。
ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。
指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるようにこすりながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。
「…、うん…。」恥ずかしそうに絵美が答える…。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。
「感じる?」ちょっと聞きすぎだよな、俺。でも聞くと興奮するんだよなぁ。
指で絵美のクリトリスをやわらかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。
「ダメっ!」
手に力をこめる絵美。その必死さが可愛いい。
たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。
今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。絵美の息遣いが荒くなる。

クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。
「んんっ…!」絵美が小さく腰を跳ね上げる。
そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。
「…!駄目っ駄目っ!」絵美は必死に逃げようとする。
「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻。」
「ダメ…駄目だよっ…!」絵美は泣きそうな声。
「お尻はダメかい?」
「うん…お尻は駄目ぇ…。」「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ。」

「ちゃんと、こう言わなきゃ…『感じすぎるから、許してください』って」
絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。
「お願いします…。感じすぎるから…お尻は許してください…。」
うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。
今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。
「俺のも、触って…。」でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。耳たぶまで真っ赤だ。
「…、自分からさわれない…。」
絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。
「自分で触って、動かしてごらん…。」
絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。
「ズボン、ぬぐよ…。」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。
トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。「パンツの上から触って。」
絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。刺激がさっきとは全然違う!
「かるく握ってごらん…。」絵美は言われるまま軽く握る。「どんな感じ?」
「恥ずかしい…、すごく…硬い…。」

絵美はうつむいて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。
「気持ちいいよ絵美…」俺の欲望は止まらなくなっている。
「パンツも脱ぐよ。」俺は一気にトランクスも脱ぐ。
ペニスが勢いよく飛び出す。「!…。」絵美が目をそらせる…。
「絵美、見て。」
俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく…。
絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく…。

「絵美、見てる?」
「…、うん…。」
「何見てる?」
「え…、Kさんの…。」
「俺の、なに?」
「Kさんの…。」
「言って、俺の?何?」
「…、Kさんの…、オチンチン…。」絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」
「…、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから…。」
「俺のオチンチン、どう?」
「…、大きいよ…。」
「どんな色してる?」
「ん…、複雑な色…。」
「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って。」(必死だな w)
「…、大きくて…、複雑な色の…、Kさんの…、オチンチンをみてます…。」

絵美の目が潤んできたような気がする。
「触って、絵美」俺の声もかすれていた…。
そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。
16歳の高校1年生の白い指…。
「しごいて…。」
俺の言う通りに素直に従う絵美。
「これでいいの?…。」少しづつ少しづつ、俺のペニスをしごきはじめる。
「ゆっくりゆっくり、しごいて…。気持ちいいいよ…。」 早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」
「…。出来ない…。」
しごきながら、首を振る絵美。
やっぱり、いきなりフェラは無理か。ちょっとガッカリする。
「いいよ。絵美に無理させたくはないから」
と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。
「…、横になって…。」
小さい声で絵美が言う。俺は仰向けに横になる。

「…、うまくできるかは分かんないけど…。」
絵美はそう言い2?3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。
ペニスの先が暖かく包まれる。
初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ…。
「ああ…、絵美!」
意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。
絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。
絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい…。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。
「絵美嬉しいよ…。舌をぐるぐるって動かしてみて…。」
亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっとこすられる。
今俺は、絵美にフェラチオをさせている…。
「絵美、上手だよ…。気持ちいいいよ…。」
「…、…、うん。」
「無理しないでいいからね…、口でしごける?」
絵美は、顔を上下させ始めた。握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな…。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして。」
「うん…。」
しだいに絵美の口の中の滑りが良くなってくる。
「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて…。」
ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。
「絵美、いきそう…。口でイってもいい?」
絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。
「…、これ以上出来ない…。」

うつむく絵美。でも、ペニスは健気に握ったまま…。
「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」
「…、うん…。」
「Kさんイってください、って言って。」
絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った…。
「…、Kさん、イって…。イってください…。」
絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける…。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。
俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。
「ごめんね…、下手で…。」
絵美が小さな声で言う。
「絵美、気にしなくていい…。ほら、この動きが気持ちいいんだよ…。」
「…。動かし方、ちゃんと覚えるから…。」
そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い…。
ぐっと、射精感が高まる。手の動きを早める。「絵美、イクよ…。」

俺がうめくようにイきそうなことを告げる。
「うん…。」絵美はうなずく。
「手はそのまま動かして。」
イク時は、絵美の手だけでイきたい…。
俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。
「絵美、もっと早く、もっと!」
絵美は言われるまま手の動きを早める。
射精感が腰をしびれさせる。ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」
絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす…。
「ああ絵美!イク!」
遂に俺の快感は頂点に達した。
今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。
「ああっ!絵美!イくっ!」
ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。
勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。

俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。
「絵美、まだ、まだ動かして!」
最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!
絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスをふたたびしごく。
「絵美、あとはゆっくり…ゆっくり…。」
絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。
自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。
その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく…。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ。」
「…。うん…。ちょっとびっくりした…。」
「びっくりした?」
「…、うん。すごくいっぱい出た…し、それに…すごく熱かった…。」
絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。
部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。
俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。
「ありがとう…。」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。
「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ。」
「うん…。」絵美も嬉しそうにうなずいた。
「ごめんね…、最後までさせてあげられなくて…。」
絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。
「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね。」
俺が答えると、絵美は「うん…。」とうつむきながら言った。
「ちょっと、手洗ってくるね。」絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか
自分の心がどちらなのかが急に気になった。
だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった…。

完 orz

四円3Q

思い出したくも無い出来事

  ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。
その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため
みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。
サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに
しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。
 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し
ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい
ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座
りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ
ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って
いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく
て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。

Aは、私がやきもちを焼くのを見て喜ぶ嫌な奴で、その時も私の顔を見てニヤニヤしていました。
 飲み会が終わり地下鉄東西線下りに乗りました。彼女とAも同じ方向なので大体いつも一
緒に帰るのです。テニスの道具は全て部室に置いて帰るので、3人とも荷物は持っていませ
ん。飯田橋から乗りしばらく3人で向かい合って喋っていたのですが、途中の駅で人がドッ
と乗ってきてあっという間に満員電車状態になりました。いつもはもう少し遅くまで飲んで
いるのでこんなに混んだ事はないのですが
・・・。彼女が離れないように私は素早く彼女の手を引き、私と向き合う形で密着させました
。それが逆にあだとなり、乗客に後ろから押されたAは彼女の背中に密着する形になってし
まいました。
 いわゆるサンドイッチ状態でしばらくしゃべり続けていましたが、彼女のお尻にAのあそ
こが密着していると思うと会話に集中できず、彼女とAばかりが喋っていました。

3人とも身長は同じくらいなので彼女のお尻には必ずAのあそこがあたっているはずで、
Aのニヤニヤした顔を見れば奴が勃起していることは容易に想像できました。
しかし彼女はAとも仲がいいのでAに恥をかかせるような事はしないはずです。
嫉妬でどうにかなりそうなのに、悲しいかな私の方も彼女の胸の膨らみの感触に負けて
完全勃起状態です。彼女は手を前に組んでいたので私の固くなった股間に手の甲があた
っています。彼女は了解したような目線を私に送ると、手のひらを返して私の股間を
ズボンの上からギュッと握ってきました。
 嫉妬と興奮で思考回路がおかしくなってきました。彼女の背後にいるAからは見られない
だろうと思い、私もTシャツの上から彼女の乳首周辺を指で転がしたりしてました。だんだ
ん彼女の方も顔が高潮し始めている様子で、Aとの会話も次第になくなっていきました。A
はつり革につかまって中吊り広告を白々しく見ていましたが、彼女のお尻の感触はしっかり
伝わっているはずです。

電車の扉が開くのは反対側ばかりで、こっちは身動き一つできない状況です。あまり彼女
を興奮させると、もしかしてAの勃起したモノにまで感じてきてしまうのではないかと心配
でしたが、それ以上に私は興奮していたようです。彼女の手は相変わらずしっかりと私のあ
そこを握っていて、私も彼女のTシャツの中にそっと手を入れてしまいました。ブラの上か
ら乳首周辺を転がすと、彼女の手の握る力が一瞬強くなりました。完全に感じています。ブ
ラの上を指でめくると乳首が簡単に出てきました。コリコリした乳首を転がしながらもう一
方の手を下に持っていってスカートの前からさすろうとするとさすがに彼女に拒否されまし
た。拒否しようとした彼女のお尻は逃げ腰となり、ますますAの股間に密着した状態となり
ます。

Aはつり革につかまっていましたが片方の手は下にあって、こちらからは奴が何をしてい
ても確認できません。彼女のお尻を触っているんじゃないかと気が気でなりませんでした。
彼女は引っ込めたお尻を前に出そうとはしないし、おっぱいとお尻を私とAで分担している
ような妙な錯覚に陥りました。

 私はしばらくAを睨んでいました。私の視線に気づいたAは小さな声で「ごめんな・・・」
。その声は彼女にも聞こえたと思います。まるで「混んでいるんだからしょうがないよね。
勃起しちゃったけど許してね」と言わんばかりの厚かましさです。驚いたのは、それに応え
るかのように彼女が「ううん、しょうがないよ」と言った事でした。彼女は続けて私にも「
いいよね?」と言ってきました。訳が分かりませんが、ここで私が機嫌を悪くすると彼女は
手を止めてしまい、なおかつ電車内の状況は変えられないのだと思うと、納得するしかあり
ませんでした。

 彼女の「いいよね?」を聞いたAはつり革から手を離し、両手でしっかりと彼女の腰骨を
つかみました。彼女は相変わらず腰を引いた状態なので、Aと彼女が立ちバックをしている
ような格好です。Aは腰の位置を少し下げて勃起したモノを彼女の感じる部分に押し付けて
いるようでした。彼女は許しを乞うかのように、私のズボンのチャックを下ろし、トランク
スの中に手を入れてきました。私の下半身はもう爆発寸前です。周りの乗客は本を読んでい
たり立ちながら寝ていたりで、多少のことでは気づきそうもありません。開き直った私は両
手を彼女のTシャツの中に入れて、ブラのホックを外し、Cカップのおっぱいを直接もみま
した。当然ホックを外したことはAにも分かったようで、Aの勢いは止まらなくなりました
。よく見ると彼女のミニスカートがめくれてAの股間が彼女の生パンティーに直接食い込ん
でいます。彼女のお尻はそれを受け入れるかのように小刻みに上下に動いています。今まで
に見たことの無い衝撃的な光景に頭がどうにかなりそうでした。

私は先ほど拒否された下半身も今ならOKだろうと思い、そっと手を伸ばしました。する
と、彼女のパンティーの上部から進入し陰毛あたりをまさぐっているAの手とぶつかりまし
た。Aはそれに気がつくと私の手を取り彼女のパンティーの中へ導きます。訳が分からず彼
女のあそこを触ってみると今までにないくらいに濡れていました。Aがサポートするかのよ
うに彼女のパンティーを太ももまで下ろしてくれたお陰でより触りやすくなりました。しか
しよくよく考えてみると彼女の生のお尻がAの股間に向けられているということである。お
まけにAはいつのまにか両手を彼女のTシャツの中に入れ生おっぱいを揉んでいます。

ほとんど3P状態のその時、ようやく私の降りる駅に着きました。しかし彼女とAの降り
る駅はもう少し先です。このまま私だけ降りたらとんでもない事になると思い「俺も○○(
彼女の駅)まで行くよ」と言ったのですが、「大丈夫だから」と彼女は言い、私のズボンの
チャックを閉めてしまいました。久しぶりにこちらのドアが開いたため私は電車の外に押し
出されてしまい、迷っているうちに扉が閉まってしまいました。閉まる前にはっきり見えた
のは、彼女のミニスカートの下あたりまで下げられたピンクのパンティーと、ニヤニヤした
Aの顔でした。この後私は彼女にフラれ、彼女はAと付き合いだしました。思い出したくも
無い出来事です。

あたしは幸せもんや

携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。友達をB男、彼女をA子として進行。
友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。
B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。
俺『別にかまへんで』
A『おおきに。すぐ行くねっ!』ガチャ!
買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。
母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。

チャイムが鳴った。
玄関口にミニスカートのA子が立っていた。着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。普段より大人に見える。
俺「まぁあがりぃな」
英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。
俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。あぁ心臓がドキドキする。
エロ本なら押し倒す場面やろか?俺にそんな勇気あらへんなぁ。
気まずい雰囲気。そんな中で、A子が真顔で言った。

A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」
…ぇえ?…マジでぇ?
B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。
A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。
「…せっ・く・す…」
A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。あせった。慌てて俺も脱ぎだす。
何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。
勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。

A「早あぁ。そんなにしたかったん?パンツ覗きの童貞クン…」
カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。
制服からは想像できないほど豊満な胸。やっぱり着痩せする子だ。
A「意外と肥ってるやろ?がっかりした?」
俺は首を横に振った。
俺はベッドに仰向けになる。チ∇ポはギンギンに猛り勃っていた。
A「物すご大きいゎ。舐め合いっこしよ」
A子が俺の顔を跨ぐ。目の前の女性器を舐めまくる。指を入れたり出したりする。A子が切ない声で哭く…
A「もう辛抱でけへんゎ。挿れるね」

A子が躰の向きを換えた。オ×コにチ∇ポをあてがった。ゆっくり腰を沈めるA子。
あぁ俺は今SEXしてるんや。クラスでいちばん可愛いA子のオ×コに俺のチ∇ポが入ってるんや。あぁぁ…
俺「もうアカン。イッてまいそうや」
A「我慢せんでもえぇよ。一緒にイこっ。思いっきり出してぇ」
俺「えぇんか?ゴムしてへんで」
A「早よ来てぇぇ…」
二人「…イクぅぅぅ」

ゆっくり余韻に浸っている暇は無かった。
そろそろ母親が帰ってくる頃だ。二人は急いで服を着た。

A「勘違いせんといてな。B男と別れるつもり無いし」
俺「B男はええ奴や。俺が保証する」
A「いちばん思うてくれてるB男に処女をあげて、いちばん好きな○○の童貞を貰うて…あたしは幸せもんや」

A子が帰って気がついた。ダビングしたテープも元のテープも俺のラジカセの中に入ったままだった。
相変わらずオッチョコチョイやなぁ…
      おわり

------------------
いじょ。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。
きちんとオチ付けるとこはさすが関西人(?)。
A子の最後のセリフ、なんつーかこう、グッときますなぁ(´∀`;)

親友の彼女と

高校3年の頃の話し。
俺と彼女(ゆき)とゆきの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は同じ学年では
知らない奴がいないほど仲が良かった。始めはまず俺とゆきが一緒のクラスと
いうこともあってか、お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。
愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ゆきの相談話とかエロ話で
盛り上がっていた。それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、
いつも一緒にいたので自然とゆきと愛子とも仲良くなった。
知史は俺とゆきに触発されたかはわからんが、
愛子との仲が急に深まりだし、いつのまにか付き合っていた。
それからはWカップルで遊ぶのがすごく楽しくて、いつも4人でいた。

幸せな日々が続き、学生待望の夏休みになった。
がっ、俺たちには受験のせいでうざい夏だった。
俺とゆき、知史は受験モード全開に、愛子は専門学校狙いだったのでかなり余裕な
夏休みを過ごしていた。
8月の頭くらいから、ゆきは夏期講習を詰め詰めに組んでおり、
電話はほぼ毎日してたが、ほとんど会えない日が続いた。
俺は塾なんか行かずに自力で受かってやる!ってナメた考えをして独学で勉強をしていた。
しかし家にいても絶対勉強するわけがない。朝からアニメの再放送見て
いいとも見ての繰り返し。そんないいともを見ていたある日の昼に、
愛子から電話がかかってきた。

「カラオケ行かない?あっでも勉強の邪魔だったらいいよ!」 
俺はこの遊びを最後に勉強しよう!と心の中で誓い、愛子とカラオケに2時間熱唱した。
愛子も熱唱したのか「お腹空いたね?●●の家で食べない?」と言ってきたので
「おおいいね!」とコンビニで飯を買い俺の部屋で食べ始めた。

俺と愛子は本当に仲が良く一時期付き合ってるとの噂が流れたくらいだった。
愛子は松島奈々子のギャル版みたいな感じで、けっこう可愛くて、人見知り
なんか絶対しない子だったし、高校生の男と言えば下ネタ、愛子はどれだけひどい下ネタを
言っても乗ってきてくれるので、他の男子からも人気があった。
でも俺はギャルは嫌いでなかったが良いイメージはなく、雑誌のCUTIEとかを読んでいる
小さくてお洒落な子が好きだった。ゆきが現にそうであった。
愛子も今でいうギャル男みたいなのが好きだったから、お互い恋愛感情も持たないで
今回みたいに家に来て遊んだりしていた。
しかしついに友達の壁は崩れてしまった。あれさえ見なければ・・・

飯も食い終わり二人でまたべらべらと雑談をしていた。
ここで俺にある異変が起きた。
ご飯を食べた後って無性にヤリたくなりませんか?
俺はその症状に陥った。
ゆきに会ってなくて溜まっていた俺は頭の中に悪事がよぎった。

「愛子とヤリたい」。

愛子はギャルのくせに肌の色もとびきり白く短いスカートから伸びるつるつるの太ももに
俺は興奮した。愛子は俺のそんな葛藤も知らず話はいつものお得意の下ネタへと続き、
徐々に話題はAVになり、愛子はモザイクありのは見たことがあったみたいだが、
裏ビデオはなかったみたいで「一度見たいな?」と言ったのを俺は聞き逃さなかった。
俺は女がAVを見たらヤリたくなるってのを聞いたことがあった。
そして運良く当時の俺は友達から長瀬愛の裏モノビデオを借りていた。
もうこの時点で愛子とヤル気満々だった。

机の奥からビデオを取り出し、再生ボタンを押した。
内容はまあ普通のAVと変わらないが、重要なのは 裏 ということだ。
俺はこれを借りた時から1週間は連続でオナニーをした。
俺はまだパソコンとかも使えなかったからかなりお世話になった。
愛子は「うわ?グロイ?丸見えじゃん!」「義範(俺)、これでオナニーしてんの?」
と聞いてきたので、「もう毎日!」とかギャグを交わしていた。
しかし長瀬愛がフェラをしだした頃からお互い無言になり始めた。

ちらっと愛子を横目で見た。愛子はまじまじと長瀬愛のフェラを
見ていた。俺は下に目をやり愛子の太ももを見た瞬間、理性はなくなった。
葛藤なんかなかった。
そっと愛子の横に近づき、髪をなでた。愛子は「やっなに?」と恥ずかしそうにしていたが、
抵抗はまったくなかった。徐々に顔が近づきやがてキスを交わした。
ディープキスにすぐ変わりお互いの息が荒くなり始めた。俺がベッドに行こうと言って
ベッドに座って乳を揉みながら愛子の服を脱がした。
愛子の体は本当に透き通るくらい真っ白だった。乳はCくらいかな、揉み始めると
ぷにぷにって感じが気持ちよくて思いっきりむしゃぶりついた。
ゆきが貧乳だったから余計に・・

愛子のパンツを脱がそうとした時に俺は驚いた。パンツの真ん中が既に暖かかったからだ。
ゆっくり脱がし、糸を引いた愛子のに指を入れるともう3本は入るんじゃないか?と
思うほど濡れていた。心の中で「何だよ、お前もヤリたかったんじゃん!」と思い、
ぐちゅぐちゅと中をかき回した。愛子は普段の元気な姿とは一転、色っぽく高い声で
「あっあっあああき、きもちっいっいっ」と喘いだ。
もう30分くらい前から勃起しっぱなしの俺は早く舐めてほしく、「俺のも・・」と
俺はパンツを脱ぎ、寝ながら構えた。前に愛子はフェラには自信がある!と
豪語しているのを思い出した。

さっそく愛子はちろちろと舌の先で亀頭を舐めだした。
そして亀頭の周りをぺろぺろと舐めまわして、ぱくっと全体を咥えた。
そこからゆっくりと上下に頭を動かし徐々にスピードを上げだした。
愛子のフェラは本当に気持ちよく、男のツボをわかってるみたいで、
くちゅくちゅ音を立てながらしてくれた。また愛子の口の中は本当に柔らかくて
今すぐにでもイキそうだった。もう我慢できなくて入れようと言い、
愛子を仰向けにして足を開き入れようとした。

入れる寸前、知史の顔がよぎったが一瞬で消えた。
高校生の俺はゴムなんかつけたことがなくていつも生だった(今考えると恐ろしいが・・)
今回も当然生で挿入。愛子のは俺のを暖かくかつ、きゅっと包んだ。
もう猿のように腰を振った。愛子は本当にエロかった。「あ?!あっあん!あっっ!」と
自分の乳を揉みながら喘いでいた。俺はイキそうになったがまだまだ入れたかったので
騎乗位へと移った。上に乗る愛子は正に淫乱という言葉そのものだった。本当に気持ちよく
自分から動くし、腰をぐりぐり回し、前後にも激しく動いた。正常位に戻し、再び突き始めた。
俺のモノで友達の彼女が喘ぎまくっている場面は更に俺のモノは更に硬直した。
「知史、スマン!愛子、気持ち良いな・・」と思いながら腰の動きを早めたら
愛子は「●●!!イッちゃう!イっちゃう!あ?!!」、俺もイキそうになり
「愛子!!イク!」と、愛子の腹にどばっと大量に出した。かなり濃くて大量だった。

ハァハァ・・とお互いぐったりした。愛子とキスを2.3交わして、俺は愛子に
「これからどうする?」って聞くと、愛子は少し笑って「また明日二人で遊ぼう♪」と
笑顔で言ってくれた。それからの俺は毎日のように勉強・・・ではなく愛子と
ヤリまくった。日中は家に誰もいなかったので一日中ヤリまくった。
愛子とヤッた後にゆきともヤる、みたいな時がたびたび続いた。
愛子も俺とヤッた後に知史とヤっていたみたいだ。夏が終わっても愛子との関係は
続いた。とにかく、「友達の彼女」「友達の彼氏」という事にお互い興奮して
学校に行かないで俺の家で、ゆきと知史の目を盗みヤりまくった。
そんな夏休みを過ごした結果は当然の如く
もちろん俺は落ちて浪人決定。知史も賢かったのに何故か落ちて浪人した。

浪人中も愛子と引き続き関係が続いた6月くらいかな?
知史に一緒に手を繋いで歩いてる所を見られ、そこから泥沼。
俺はマジで死ぬ!っていうくらい殴られ知史との関係は断絶した。
もちろんゆきは号泣、ゆきの親にも怒られ土下座までした。
愛子とはもちろん・・・

今もSEX FRIENDとして続いてます。
あれから友達の彼女を食べる感覚が止めれません。

おわり

------------------
以上、「友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章-」より。
支援せんきゅー

お店のお客さん(長谷川京子似)と

この間、お店のお客さんと飲みにいったのよ。
何の店かは聞かないでくれって感じだけど、
けっこう堅そうな子だったからとりあえず話しするだけ感覚で。
わざともろにカップル用の薄暗い店で、地面に座るカップルシートを予約してさ。
アジア風の店だったから薄いレースのテントみたいなのがあるわけよ。
しかも韓国料理ばっか頼んでやって、あれって超辛いのもあるから酒が進む進む。

相手のスペックは身長160くらいで少しスレンダー気味な
長谷川京子って感じ。胸は80ぐらいか、あまりない。
京子と呼ぶことにしよう。
色が白いのに顔色は全く変わらないんだけど、これが明らかに酔ってきてる。
堅そうな雰囲気だったのにとろんとした目つきで俺を見るようになって、
かと思えばいきなり「恥ずかしいっ!」とか言って目をそらしたり、
後ろにあるクッションにぼふっと顔をうずめたり・・・
俺もいい感じにほろ酔いだったから、「あーこいつ面白い酔い方するなぁー」
とか思いながら見てた。
けど、京子の胸元が暴れたせいで少し開き、白い谷間が見えた時は
ジョジョ風に言うと「ドッギャァァァーーン」みたいに背筋にびりびりきた。

そっこーキス。
最初はフレンチだったけど、徐々に舌をからめる。
「ん・・・ふぅ」
京子もまんざらでもないらしい。
俺はすぐにお会計して店を出た。
小雨が降ってたので近くのカラオケに逃げ込むと、そこでも歌いながらキス。
歌ってる最中に耳たぶをかむと、「??? ひゃっ」とか「???ぁん」
とかなるのが面白かった。
キスしながら胸に手を入れたら、大豆ぐらいのサイズの乳首がぴんぴんだった。

1時間だけ歌ったらカラオケを出て、半分崩れそうな京子を抱きかかえながら
歩く。
俺「ホテル行く?」
京子「やだ」
俺「じゃあもう帰る?」
京子「やだ」
・・・・・・駄目だ完全にだだっ子モード炸裂だ。
俺の家には彼女がいるから連れていけないし、京子の家も遠い。しかも今日クルマで
来てないし。

まーいいや。
俺「じゃあ、京子ちゃんふらふらだし、ちょっと寝てこっか?」
京子「んー・・・眠い・・・・・・そうする」
とうとう俺の時代が来たようだ。
今時こんな理屈でホテルに連れ込めるとは、京子はよっぽど遊んでないらしい。
カラオケから歩いて5分のホテルに入ると、適当な部屋に入る。
中に入ってすぐに入り口でキス。
今度はいきなり舌を入れての濃厚なやつだ。
京子「あぁん・・・んっ・・・んっ」
シャワーを浴びるのもめんどいし、俺ってせっかちだから
すぐに脱がしにかかる。
京子「ちょっとぉ?・・・やだぁ、やだってば」
口ではそう言ってるけど、酔ってて全然力はいってない。
そのままベッドへ。
押し倒して、耳から首、そこから胸元、鎖骨へとレロレロしていく。
もちろん手は小ぶりなおっぱいを揉み倒す。

薄手の服だったので簡単に脱がすことができた。
京子は半寝なのか、反応したりしなかったりだ。
ただ、上半身を脱がして裸にした時はさすがに空気がひやっとしたようでびくっとした。
乳首はきれいなピンク色で、乳輪の大きさも俺ごのみ。
胸はちょっと小さめなのがあれだけど、形がいいから許す!
おっぱい星人の俺はおっぱいにむしゃぶりついて、10分もいじったはず。
下に手を伸ばすともうトロトロ。
たまらん! あんたたまらんよ!
長いスカートを脱がして、パンツも脱がす。ちょっと腰を浮かしてくれたから
和姦成立だな。
京子の下半身だけ裸にした所で俺も脱ぐ。
俺の18センチ級のテポドンを目にして京子は少し目を見開いたが、
そんな事はおかまいなしに俺は生でチンポを京子のおマンコにあてがった。
京子は目を閉じたまま黙ってて、寝てるようにも俺のチンポを待ってるようにも見えた。

急に入れると痛がる女もいるから、ゆっくり京子の中へ突き進む。
チンポに愛液を絡めるためにわざと何度も浅いところで出し入れしてやる。
京子「あん、あぁぁん・・・んっ」
軽くだが感じてるみたいだ。俺も頭が酔ってるので感動は薄いが、やっぱり
奥まで入れた瞬間が一番征服欲が満たされるよな。
毛が薄いからチンポが出入りしてるのが丸見えだ。
ピンク色の小陰唇が俺の紫色のチンポを出し入れする度にめくれたり、
マンコの中に引っ張り込まれたりしてる。
すげー興奮!

俺「京子ちゃんの中マジで気持ちいいよ」
京子「あっ、あっ、あっ」
俺「初めて会ってまだちょっとしか経ってないのに、こんな知らない人寸前の
俺に生で入れられちゃってるよ」
京子「んん・・・・・・ダメぇ?」
俺「俺のおちんちん入ってるのが気持ちいいの?」
京子「あんっ、んっ、んー・・・」
俺「生気持ちいい?」
京子「あっ、んっ、あぁ・・・んんーっ」
悶える京子。犯されてるような感じみたいだ。
言葉責めは好きだけど、初めての相手にあんまりやると引かれるからここは
俺の自慢のピストンでヒィヒィ言わせてやるぜとか思った。

しかし自分で言葉責めしといて自分で興奮してしまう俺。orz
ピストンの出番もほんの数秒で、もう限界が近づいてきた。
中に思いっきり出したい衝動に駆られたが、この後も顔を合わせるかもしれない
人だからさすがにやめとこう。
俺「もうダメだ出そう・・・どこに出したらいい?」
京子「うぅん・・・・・・んっ、んっ、あっ・・・あん」
ダメだ聞いちゃいねえ。
俺「中に出してもいいの?」
京子「あぁっ、あんっ・・・中はダメぇ?」
そのやりとりににまた自分で興奮。もう限界っていうかすでに少し先走ってる。

俺はチンポを引き抜くと京子の腹の上に出した。少し顔まで飛んだみたいだ。
二人とも息を切らしながら抱き合う。
ぼーっとした顔をしながら京子が俺のふにゃふにゃになったチンポを触ってきた。
なんかそれがすげーいやらしくてまた起ってきて、その後少し休憩して
またやったよ。ほんと肌もすべすべで、いちゃいちゃしてるだけで興奮してくるんだよな。

京子とはそれっきりだけど、顔はめちゃくちゃかわいかったなあ・・・
機会があればまたやりたいよ。

バイト先の女子高生


俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして
バイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして
いい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2?3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので
Sも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ?!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに
「飲むか?」と聞くと
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ?・・・バイブとか使った事あんのぉ??」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ?、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ?あ?ダメ?ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ?・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。


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