萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

スカート

エロゲーがくれた幸福。

 大学出て東京でふらふらしていたら、実家に強制送還されて、
流れ流れて、中古ゲーム・書籍ショップの店員orz。25歳オー
バー、資格なし、コネなし、彼女なし。自分でまいた種だけど、
ちょっとな。

 こんなしょうもない人生の清涼剤は、女子高生バイトのみや
びちゃん。ロングの髪に赤いメガネが似合う可愛い子。明るい
し、よく気が付いて誰にでも優しい。こんな子が彼女なら、と
妄想すると、股間も固くなる素人童貞なわけだが。ライバルは
多いし10歳近くも離れてる俺なんか相手にもされんだろうと、
引き気味。

 そんな、ある日。常連のデブが、みやびちゃんがいるカウン
ターに「ゲーム買い取ってよ」と紙袋。みやびちゃん「かしこ
まりました」とはいったものの、紙袋から出てきたマニアなエ
ロゲーの山に凝固。さすがに店員の使命として、表情崩さず応
対していたが、出てくるエロゲーは調教系やら鬼畜系やら切断
系やら、超ハードなやつばかりで、パッケージもどぎつい。助
けにいってあげたかったが、レジに列できてて離れられない。

 すると、「お呼びしますので、店内をご覧になってお待ちく
ださい」とみやびちゃんが言ってるのに、デブはカウンターに
手掛けて、その場でニヤニヤ。「どうしたの、手震えてるよ」
「顔真っ赤じゃん」。あぁ、こいつ、しかも、ズボンに突っ込
んだ左手が自分のモノをいじっているっぽい。「あれ、ひょっ
として興味あんの?」「かわいい顔してるのに、あれれ??」。
みやびちゃんになんてこというんだ変態野郎。平静を装っては
いるが、ちょっと泣きそうじゃねぇか。

 そして、ついて俺の耳に「もうすぐ店終わるでしょ。裏口で
待ってるからさ。ひひひ」と届いた瞬間、俺は、レジ待ちの客
に「ちょっとすいません」と断り、デブに猛然と突っかかった。
「おい! いい加減にしろ!!」
「なんだよ。客に向かって」。デブは唾を飛ばしてキレて、俺
を突き飛ばした。で、俺もキレた。

 気が付けば、俺、店長と警備員に抑さえつけられてた。デブ
は口の端から血ながして「訴える」と興奮。向こうも他の店員
に抑え付けられてるし、みやびちゃは「わたしの、わたしのせ
いなんです!!!」と泣きまくりで、もう散々。結局、二日後、
店長と俺と店の顧問弁護士さんとで、デブのところに詫びにい
って、菓子折と示談金15万、それと不本意ではあったが、俺
の辞表提出ということで納得してもらった。店長は帰りの車の
中で「客に手を出したお前が一番悪い。だが話を聞くに、今回
は向こうも悪いと俺は思う。店は辞めてもらうが、次の仕事、
探すのは手伝うよ」と言ってくれた。

 怒りは冷めなかったが、店長が理解してくれたことで、だい
ぶ救われた。けれど、みやびちゃんを助けられたものの、もう
会うきっかけがなくなるのはつらかった。俺のいない生活は、
みやびちゃんにとっては、ぜんぜん特別ではないし、そのうち
彼氏でもできてしまうんだろう。そう思うと、悲しくなってき
た。実家二階の六畳間。電気も点けず、独り、涙が出てきた。

 いつの間にか、眠っていたら、おふくろに起こされた。時計
は午後8時すぎ。おふくろは脳天気に「かわいいお客さんだよ」。
俺は飛び起きて、玄関に走った。そこにいた!
「こんばんは」
 みやびちゃんだった。学校のブレザー姿のまま、ケーキ片手
にちょこんと立っていた。
「今回の件、本当にごめんなさい。あ、あのコレお見舞いです」
「なんだ、かえって悪いな」
 差し出されたケーキを受け取りながら、俺は懸命に勇気を振
り絞った。
「ま、あがれよ」
 ひょっとすると、みやびちゃんに会えるのは、今日が最後か
も知れないのだ。
「え、いいです。お顔そんななのに悪いです」
 実はデブに殴られ、俺の右目は腫れ上がっていた(まぁ、向
こうは倍ひどいだろうが)。
「こんなの、なんてことねぇよ。ほら、あがれって」
「ん?じゃ、ちょっとだけ」

 そう言って、家に上がってもらったが、そこからのことは何
も考えてなかった。居間? だめだ。親父とおふくろが何を言
い出すかわからない。仏間? それもな。やっぱ俺の部屋。大
丈夫だっけか? 変なモノは変なモノは…。やべぇ!! ダチ
に借りた飼育系エロゲが! 俺はあわてて駆け上がり、部屋の
前で待ってもらって、速攻で押入れにゲームを放り込んだ。ち
ょうどおふくろが紅茶を持ってあがってきたので、それを分捕
ると、ようやく、みやびちゃんを部屋に案内した。

「わー、男の人の部屋って、実は初めてです」
 ベッドと机、パソコン、オーディオセットぐらいの殺風景な
部屋だが、みやびちゃんは興味深そうに見て回る。俺は緊張し
つつ、紅茶とケーキをトレイの上に並べ、ベッドに置いた。
「ほい。ごめんね。テーブルなくて」
「あ、はい。ありがとうございます」
 座るとみやびちゃんのミニスカートから覗く白い太腿が妙に
目にとまってしまう。俺は懸命に視線を反らした。
「あ、あの、あらためまして本当に今回の件、ごめんなさい。
私のせいで、ご迷惑いっぱい、かけちゃって」
「いいって。みやびちゃんは悪くないよ。悪いのは向こう。あ
のデブがおかしいんだから」
「でも、お店辞めさせられたって。私、本当、もうなんて謝っ
たらいいか」
「謝まんなくてもいいさ。俺の勝手。仕事もすぐ見つかるよ」
 ケーキと紅茶を交互に口に運びながら、俺はなるべくみやび
ちゃんが負い目を感じないように話した。
「……でも」。突然、みやびちゃんが静かな声で切り出した。
「嬉しかったです。助けてもらって」
「そう?」
「うん。とっても。だって……」
「だって?」。ちょっとドキドキしてきた。もしかして?
「…………あ、実は、私も今日、お店辞めました」
「へ? なんで?」。そう言いながらも、確かにあそこで働き
続けるのは無理だろうな、と思った。すると…。

「……だって、もう、あそこじゃ○○さんに会えないじゃない
ですか」
 ちょちょちょちょちょ? それって? 胸が痛いです俺。
「そ、それって、あ、あの」
「あ……っと……えっと………その、き、傷、痛みますか?」
 俺はぐっと腹に力を込めた。
「傷は大したことないよ。傷より痛いのは、やっぱり俺も会え
なくなること、かな」

 目と目があった。みやびちゃんが静かに大きな目を閉じる。
俺は彼女を抱きしめ、キスをした。柔らかい。シャンプーかな、
すごくいい香りが鼻をくすぐる。
「みやび、ちゃん?」
 ふと気が付くと、彼女は目を閉じたまま泣いていた。
「ご、ごめん」。俺は思わず謝った。
「……違うの。違うんです。初めてのキスだから」
「わ、悪いことしたかな…」
「ううん。ずっと憧れてた初めてのキスがずっと大好きだった
人とできて………それで」
 えぇ!!! そうだったのか!!! 
「俺も好きだったよ」
 その言葉にみやびちゃんはまた泣き出した。
 
 抱きしめながら、もう一度キス。今度は舌を絡めてみた。生
クリームの甘い味が口いっぱいに広がる。そっと、ブレザーの
上からおっぱいを触ってみた。ブラジャーだろうか、ちょっと
ごわついていたけど、おっぱい自体はすごく、ふにふにしてい
て気持ちいい。きゅっと力を込めると、みやびちゃんは「ん」
と言って、身体を強張らせた。
「ごめん、痛かった?」
「だ、大丈夫です」
 みやびちゃん、耳まで真っ赤になりながら続ける。
「初めてだから……みやび……全部初めてだから……」
「うん。分かった」
 って、何が分かったんだか、俺もまさか「素人さんは初めて
で」ともいえず、緊張と興奮を抑えるのに必死。「落ち着け。
俺、落ち着け」と心で繰り返しながら、紅茶のトレイをベッド
からどけて、みやびちゃんをその上に寝かせた。そして、その
上に覆い被さると、ゆっくりみやびちゃんの制服を脱がし始め
た。「いける。いけるぞ」。ブラウスのボタンを外す時やリボ
ンを解くのに、指が震えたがが、緊張度合いは。みやびちゃん
の方が遙かに上で、顔を両手で隠し、肩で息していた。

「あ」。水色のブラのホックをなんとか外し、ゆっくりずらし
ていくと、想像していたよりもずっと大きくて、真っ白なおっ
ぱいが現れた。乳首もちっちゃくて、可愛い。優しく揉みなが
ら、乳首を口に含むと、みやびちゃんは「んんっ」と言いなが
ら、ぐんっと背中を反らせた。
「おっぱい、大きいね。しかもすごく綺麗」
「……いやぁ………恥ずかしいよぉ……」
 かわいい。かわいすぎる。ミニスカートもホックを外し、す
るする降ろしていくと、ブラと同じ色をした水色のかわいいシ
ョーツ。上からくにゅくにゅ触ると、みやびちゃんは「あぁっ」
とかわいい声を上げながら、猫のように身をよじらせた。と、
その拍子に、みやびちゃんの膝が俺の固くなった股間に触れた。

「え、今のって」。みやびちゃんが打たれたように息を呑む。
「大きくなってるの、ばれちゃったか」
 俺は照れ笑いを浮かべながら、ズボンを脱ぎ、みやびちゃん
の手をトランクスの中に導いた。
「きゃっ!」
 みやびちゃんは目をまん丸くして手を引っ込めた。
「びっくりしちゃった?」。なかなかにグロい代物だ。初めて
なら仕様がない。
「……うん。そんなになるんですね……えっちです……」
 そう言いながら、みやびちゃんはおもむろにトランクスを降
ろした。そして、固く大きく膨らんだ俺のものをおずおずと両
手で包むと、先端にそっとキスした。さすがにフェラまではい
かなかったが、それでもどこかで知り得た知識なのか、一生懸
命、舌や手で愛おしんでくれた。

 俺もお返しとばかりに、ショーツをパッと脱がし、みやびち
ゃんの太腿の間に顔を埋めた。緊張と恥ずかしさからか、腰が
引けていくので、左手を腰に回して、右手でさっと足を拡げた。
白い太腿と太腿の真ん中に鮮やかなピンクの花が咲いていた。
花びらも初々しいというか、可憐というか、とにかく綺麗だ。
「すごく素敵だね」
「あン…恥ずかし……あ、あんまり見ないでくださいよぉ……」
 俺のものを口にしながら、みやびちゃんは上擦った声を上げ
た。俺が舌と指で刺激すると、みやびちゃんの息遣いは次第に
荒くなり、甘い声が一層甲高くなった。

 お互いに十分濡れてきた頃合いをみて、俺はいよいよ身体を
入れ替え、みやびちゃんの太腿の間に身体を差し入れた。
「じゃ。そろそろいい?」
「………はい………あ、あの、よろしくお願いします………」
 もう一度見つめ合いキスをする。そして、俺はみやびちゃん
のあそこに、自分のものをあてがった。みやびちゃんは緊張し
まくりで、シーツをぎゅっとつかんで、「はぁはぁはぁ」と肩
で息をする。ゆっくり、ゆっくり腰を突きだしていく俺。すぐ
にクニッとした微かな抵抗感にぶち当たった。「この子、本当
に、初めてなんだ」。俺はあらためて思いながら、可憐な花び
らさんをひしゃげさせながら、さらに奥へ差し込んだ。

「……うぅッ!! ン!」。みやびちゃんが苦しそうに顔をし
かめる。身体はがちがちに強張っていた。
「辛かったら言ってな」
「へ、平気です。ぜんぜん平気ですぅ……」
 みやびちゃんは震える指でピースサインをして、少し青ざめ
た顔なのにニコッと笑った。
「かわいいよ。みやび………」
 たまらなくなって俺はちょっと強引に奥へ突っ込んだ。とろ
とろに熱くなっていたみやびの中でぷつっと何かがはじけるよ
うな感覚があった。
「ぅッ!!!」
 我慢強い子なのか、みやびは「痛い」とはわめかず、歯を食
いしばり、両手で口を抑えたまま、耐えた。生ぬるい感触が股
間に広がる。俺が残っていた分をぐぐっと差し込むと、みやび
の目から涙がすぅっと流れた。俺はこのまま続けていくのに、
ちょっと気が引けた。
「今日はここまでにしようか」
 おでこにキスして、抜こうとすると、みやびは「いやいや」
と首を振って、細い両手両足を俺の体に絡めた。
「さ、最後まで、最後までしてください」
「うぅん、焦ることないよ」
「いやですっ。お願いですから、記念だから、最初だから、絶
対最後まで奪ってください…」
 目を潤ませ、切なげに訴えるみやびに俺はうなずいた。

 ゆっくり、だが、力強く。俺はみやびを何度も突いた。絶頂
に向け、俺のものが一段と大きくなる度に、みやびは短く悲鳴
をあげた。やはり、まだ苦しいんだろう。でも、逃げることは
なく、重ねた唇から滑り込ませてきた舌を求めるようにさらに
突き出してきた。
「そろそろ、だよッ!!」
「うんッ!」
 俺もみやびも息が乱れていた。俺とみやびは唇と唇を重ね、
指と指を絡ませた。
「みやび! 好きだよ!!」
「わたしも! わたしも!」
 最後は、みやびの太腿に射精した。夥しい量が出た。俺のも
のには、べっとりとみやびの血が着いていた。当然、シーツに
も痕が残っている。見せるのも可愛そうで、俺はさっと押入れ
から、タオルケットを出し、みやびの下半身にかけてやった。

「しちゃったな」
「しちゃいましたぁ」。みやびは満面の笑みでまたピース。
「大丈夫だった?」
「はい……でも、まだ入っている感じです」
「なにが? どこに?」
「………その質問は、いじわるです」
 緊張から解放されたベッドでの会話は楽しかった。恐れや不
安が吹き飛んで、安堵と充足が広がった。
「俺と付き合うか?」
 俺の質問に、みやびは腰にタオルケットを巻いたまま、ベッ
ドの上に正座して答えた。
「はい。ふつつかものですが、よろしくお願いします」
 恭しく頭を下げるみやびは、とてもかわいかった。

 いつまでもこうしていたかったが、時計は9時半を回ってい
た。みやびの親も心配するだろう。きちんと送っていかなくて
は。俺は汚れたシーツを丸めようと立ち上がった。すると、み
やびが意図を察したのか、一緒に立ち上がる。その時、二人は、
ベッドの上に転がった四角く硬い薄っぺらな物体に一緒に目に
した。しまった! 押入れに放り込んだエロゲーじゃんか! 
そうかタオルケットを取り出したとき、一緒に落ちてきたんだ。
美少女を監禁して飼育、調教していくヤバイやつ。パッケージ
では縛り上げられた美少女が極太ディルドをぶちこまれいる。

「りょうじょく? しいく?」
 みやびの目が点になっていた。
「あ、あのな、これは、お、俺のじゃないんだ」
 しどろもどろに説明する俺。ヤバイ、これはヤバイ。軽蔑さ
れる。嫌われる。
「……こういうの、好きなんですか?」
「いや、そういう訳じゃないんだ。たまたま、な」
 弁解の余地なしだよ。変態決定。処女を捧げたあの人は、エ
ロゲー好きの変態で、って、だめじゃん。それじゃ。パニック
になっていると、みやびがいきなり笑い出した。
「ど、どうした?」
「だって、それ」
 不意にみやびは俺の股間を指差した。さっきまでグロい威容
を誇っていた俺のものが、まるで子供のもののように小さく縮
んでしょげ返っていた。その落差が彼女にはおかしかったらし
い。
「あはは、なんかかわいい♪」
「そ、そうか?」。俺はとても恥ずかしかったが、みやびはし
ゃがみこむと、楽しそうにつんつんと指で突付いた。
「こ、こら、やめろ」
 俺の制止をよそに、みやびは俺のものと話し出した。
「くすっ。お前のご主人様は、こんなゲームをして、えっちじ
ゃの?。お前もえっちなのか? うんうん、そうかそうか」
 わざとらしい臭い台詞回しだったが、妙にかわいかった。
「今回は、僕に免じて許してほしいよ、だって」
 そういって、みやびは立ち上がった。
「て、ことで、今日は見なかったことにしますね」
「う、うん。気をつけるよ」
 ちょっと気まずい雰囲気だったが、俺たちは服を着て、そそ
くさと俺の家を出た。
 
 みやびは自転車で来ていたが、俺のワゴンに自転車積んで、
彼女の家まで送った。10時近くに彼女の家に付き、自転車を
降ろしていると、彼女のお母さんが家から出てきた。いちおう、
自己紹介して頭を下げ、怒られるかなと思っていると、
「あらあら、わざわざ送っていただいてすみません」
 とにこやかな反応。しかも、みやびが照れくさそうに「あ、
あのね。あのね。彼氏なの」と紹介してくれたもんだから、お
母さんは「まあまあ」と顔をほころばせて、「うちの子でいい
んですか。こんな子ですが、よろしくお願いしますね」。とり
あえず好印象もってもらったようで。

 帰り際、みやびに「またな」というと、彼女は頭を車内に入
れて、こっそりと小さな声で「あのゲームみたいなこと、した
いですか?」と。「え?」。俺は返事に窮したが、みやびはピ
ースしながら、こう言った。
「……好きなら、今度から、してもいいですよ。……みやびは、
もう、丸ごと○○さんのものだから……」
 金脈引き当てた。間違いない。俺は確信した。

 あれから半年。俺は店長の口利きで、不動産会社に採用して
もらった。今は、とりあえず宅建取得目指して勉強している。
みやびは高校を出て、いちおう家電量販店で働いている。いち
おうというのは、働くのは結婚までの間なんでな。なんたって
彼女の左手の薬指には俺が必死で貯めた婚約指輪が光っている。
量販店で言い寄ってくる男も多いそうだが、その時、彼女は指
輪を見せて「もう契約済です」って答えてるそうだ。

 ある時、ベッドで尋ねたことがある。
「契約済って、一体なんの契約なのさ?」
 すると、みやびは顔を赤らめながら
「ど・れ・い♪」
 と言って、細い首にはめられた黒い革製の首輪を指差して笑
った。悪くない。いや、最高だろう。

 ってことで、来年の6月、28歳の男に生涯飼われることに
なった19歳の奴隷ちゃんがとうとう花嫁になりますよ。
 
 
  

けいどろの最中に電気アンマ

僕が小学校5年のときの話。
クラスメイトに柔道をやってる女の子・・・まなみがいた。
顔は普通かちょっとだけ普通より可愛いくらいで体格も決して大きくもなく、
ちょっと活発なだけの普通の女の子って感じ。
ときどき話すくらいだが、なんとなく気になっていた女の子だった。
で、その頃はドッジボールとかほとんどの遊びは男子と女子に分かれて
対抗戦でやっていた。
ある日、「けいどろ」っていう集団鬼ごっこ(詳細はググってくれ)
をしたとき、男子は泥棒、女子が警察だった。

僕は女子数人に校庭の隅に追い詰められたが、女子の「陣地」にまで
連れて行かれなければセーフなので、つかまえようとする
女子から逃げ回ったり手を振り払ったりして余裕をかましていた。

そこに他の男子を追いかけていたまなみがそちらをほっといてやってきた。
「私にまかせて!」
そう言うが早いかまなみは僕の服の襟と右手の袖をつかみ、払い腰で投げ飛ばした。
きれいに宙をまった僕は地面に背中から叩きつけられ、一瞬息ができなくなった。
「やったぁ!!」
「さっすが、まなみ!」
他の子の歓声が聞こえたようなきがするが、それどころではなかった。
涙目になりかけの僕は痛みをこらえて
起き上がろうとうつぶせになり、立ち上がろうとしたのだが・・・。
ドスン!「ぐぇッ!?」
ものすごい衝撃と重さが背中に走る。再び肺の空気を全部吐き出してしまった僕は、
まなみが僕の背中にヒップドロップのような形でお尻を落としてきたことを知った。
「よーし、つかまえたー」
まなみの嬉しそうな声が聞こえる。
まなみは太っていないし決して重くはないのだろうが、
僕の背中に三角座りのような形で横座りしているまなみを
決してどかすことはできなかった。
「早く陣地に連れて行こうよ」
他の女子が言ったが、まなみは首を振って
「○○くん(僕の名前)はあたしにまかしといて」
と自信満々に言い放った。
「え・・・でも逃げられちゃったらどうするの?」
「あたし一人で大丈夫だよ。それより早く他の男子もつかまえないと
休み時間終わっちゃうよ」
他の女子は顔を見合わせたが、まなみを信頼したのか校庭のあちこちに
ちらばっている男子を追いかけて去っていき、
残されたのはまなみと、まなみのお尻の下敷きになっている僕だけになった。

「おい、重いだろ!早くどけよ!」
周りを取り囲んでいた他の女子が去ったこともあり
少しだけ強気になった僕がまなみを怒鳴りつけた。
もちろんまなみがお尻を浮かしたら、はねのけて逃げるつもりだったのだ。
ただ、なぜか頭のどこかでどいてほしくないというような想いが芽生えていた。
まなみのお尻があまりにやわらかく、ふにふにとして暖かで・・・
僕の薄いTシャツを通して伝わってくるその感触にどきどきしていたため、
慌ててそのような暴言を吐いたのかもしれない。だが、それは完全な失敗だった。
「なんですってぇ!?」
まなみがショートカットの柔らかな髪を震わせてぷっとほおを膨らました。
「ほんとのことだろ、体重何キロあるんだよ!」
その言葉を吐いた直後、急に背中にかかるまなみの重みとお尻の感触がなくなった。
チャンスだ、と思い立ち上がろうとした途端、僕は顔面を地面に打ち付けていた。
僕の背中から立ち上がったまなみが、素早い身のこなしでうつぶせになった僕の足元に立ち、
僕の両足をつかんで持ち上げていたからだ。
柔道をやっているだけあって、瞬発力はさすがだった。
「もう許さないんだから!」
そう言うとまなみは右手でつかんでいた僕の右足と左手でつかんでいた僕の左足を、
ぐるりと回し、僕はあっけなくひっくりかえり仰向けになった。
立ったままのまなみと、地面に寝転がり両脚を持たれたままの僕が向かい合った形だ。
目を吊り上げたまなみと見つめあい、照れた僕が視線を外したその瞬間・・・
レモンイエローのミニスカートからスラリと伸びた右足を上げたまなみが、
そのまま僕の半ズボンの股間に右足を差し入れてきた!
「うぁぁぁぁぁ!?」
グイグイとスニーカーのまま股間を踏みつけられ、僕は驚きと痛みと恥ずかしさの混じった声をあげた。
「どう?電気あんまよ!」
と、確かにまなみはその単語を喋った。まなみの細いくせに力がある両腕で、
ぐいぐいと僕の両脚が引き付けられ、ますますスニーカーに股間に食い込んでいく。
男子同士の間でも一度もそんな経験がなかった僕は、どうしたらいいかわからず混乱するだけだった。
しかしその間もまなみの脚の振動は止まらない。敏感な竿を固い靴底で踏みつけられ、
ガクガクと体を震わせながら僕は泣きそうになってきた。
「あ、ゴメン!」
突然、振動がやみまなみの右足が股間から引き抜かれた。
僕の両足がそっと地面に置かれたが、ぼくははぁはぁと息をついたままで動けなかった。
「・・・?」
もうこれでやめてくれたのか、と甘い期待をかけて
思い首を起こしてまなみの様子をうかがった僕は絶望の淵に叩き落された。
まなみは右足のスニーカーを脱いでいただけだった。
「さすがに可哀想だもんねー」
脱いだスニーカーの上に右足を一旦置き、まなみは前かがみになって僕の両脚を再び持ち上げた。
「さ、いくよー」
白いソックスに包まれたまなみの右足が再び僕の股間にさしこまれ、振動が再開された。
「あ、あぅあぁぁあ!?」
先ほどとは全く異質な感覚に僕は叫び声を上げた。圧倒的な快感。
靴をはいたままでもわずかながらあったはずの感覚だが、
それは痛みによってほとんどかき消されていた。
だが今回は柔らかな足裏が僕の竿を下から上から揉みあげている。
「うぁ、だめ、だめだって、やめ」
必死になって制止を求める声がろれつが回らない。
今までほとんどいじったことのないペニスをクラスメイトの女の子に脚で揉みしだかれ、
股間から背筋を這い登って脳天までつらぬく未体験の快感に僕は喘ぎ悶えた。
しかし、まなみの手はがっちりと僕の足首をつかんではなさず、さらに自分の方にひきつけている。土踏まずがピッタリと竿に沿って貼りつき、かかとの部分が
竿の根元から玉を刺激している。
「だってたっぷり弱らせないと○○くん逃げちゃうもん」
「逃げない、逃げないぁあからッ・・かはぁ」
もう体に力が全く入らなかった。ペニスから絶えることなく与えられる快感としびれが全身に広がり、
体の芯が熱くなり視界にも靄がかかって来るようだった。
先ほどまで怒っていたはずのまなみは余裕たっぷりで微笑すら浮かべていた。
体力的にも平気なのだろう、全くバイブレーションが弱まる気配すらない。
息も絶え絶えの僕がふとまなみの下半身に目をやると、
ミニスカートの中の黒いブルマが見えてドキリとした。なぜだろう。
体育の時間ではいつも見えてたのに。それを気にもしなかったのに。
「あー!どこ見てんのよ、エッチ!」
こんな体勢にしておいてエッチもないだろう、と抗議する間もなくまなみは右足の振動を上下の規則的なものから、
足首の関節を左右に45度ずつ回転させたりのの字を描いたりするぐにぐにと竿を踏みしだくような動きに変更させてきた。
「あ、うぁはぁああん!」
もう耐えられなかった。目の前が真っ白になり、ドゥドゥと赤い花のような光が視界を乱舞していた。
下半身からマグマのような熱いものが全身に逆流してくるような感覚に襲われ、
続いてそれがまなみに弄ばれたペニスから白く熱い液体となって噴出していくのを感じた。

僕はそのとき、初めて電気あんまで逝かされたのだ。
まなみは僕がズボンの中に射精したことも気づかずしばらく電気あんまを続けていたが、
僕が完全にぐったりとなってしまったことに満足したのかようやくやめてくれた。
手をとって起こしてもらい、僕の腕を掴んだまなみに意気揚々と女子の陣地に連れて行かれるときは
既に逃げようと言う気力は完全になくなっていた。。。

俺も従妹とやっちゃったんだけどさー

この前、俺も従妹とやっちゃったんだけどさー、すごく後悔してるんだよね。
ま俺の場合、ちょっと無理やりだったこともあるんだけどさ。

俺も29歳で素人童貞。自分で言うのもなんだが、まじめだけどモテないタイプ。
顔と体型も・・・(w
従妹は、今どきの女子大生で客観的に見てかわいいしスタイルも良い。
ま、高校生の時からコギャルやってて遊んでたようだったが・・・
結婚の話しは無いけど(w、幼稚園の頃までは風呂にも入れて洗ってやってたし
最近もお小遣いあげたりして、こんな俺にでも安心してホントよくなついてくれて
たんだよね。
それなのに従妹の信頼裏切ってしまって今まじに悩んでるよ。

鬼畜、か・・・
そう言われてもしかたない。しちまった事レイプだものね。
だけどさ、従妹といっても彼女は女なんだよね。
お互い一人っ子でさ、ずっとホントの兄妹のように育ってきて目に入れても
痛くないぐらい可愛がってたんだけど、いつからかな、従妹に女を意識するように
なったのは・・・・
従妹とは比較的家が近かったので昔からよく行き来してて、今でも盆・暮れとか
他にも機会があるたびに両家で集まって泊まったりするわけ。
それでやっぱ従妹が高校生になったぐらいからかな。オナニーのオカズにし始めた
のは。髪の毛染めて、化粧して、ルーズソックスに短いスカートはいちまって。
パンツ見えるからスカートもっと長くしろよ、なーんて兄貴ぶって心にも無い事
言って叱ったりしてさ。
そのくせ従妹の体に興味津々でこっそりオカズにして抜いてた。サイテー野郎だよ、
俺は・・・。しかも変態。泊まりにきた時は、彼女が風呂入った後に俺が入って
従妹が脱いだ下着を洗濯籠の中から出して匂いを嗅いだり舐めてみたりしてたんだ
からね。マジサイテーの変態野郎だな、俺は。

従妹は俺をホントの兄貴みたいに思ってたんだと思う。
大学生になってからも、平気で俺が飲んでる飲み物がうまそうだったらペット
ボトルでもなんでもちょっとチョーダイなんつって横取りして飲むし、彼女が
食べ残した物も平気で押し付けてくる。
ガキん時からそんなだから、親達もぜんぜん気にしてなくてさ。
なまじ従妹がかわいいだけに、女っ気ゼロの俺は間接キスどころか間接ディープ
キス意識しちまって、それでも表面上はまったくの平静を装ってさ。偽善者もい
いとこだよ。
そんな娘だから、この間、両親が海外旅行に行った時、彼女が暇な日に一日だけ
だけど食事を作りに行ってあげると泊まりで来てくれたわけよ。
もちろん従妹をやっちまう気なんてぜんぜん無かった。つーか、そんな度胸は
無いてのが正直なところ。
ま、小心者の変態としては、また従妹の脱いだ下着で楽しませてもらおうと思っ
てたわけだが・・・ 情けねーけどね。

その晩、従妹が作ってくれた晩飯食って、彼女が風呂に入ってる間に両親の部屋
に布団敷いてやったんだけど、彼女風呂から上がってきて、
(えー、私ここで寝るの?怖いよー。一緒に寝ていいでしょ?)
正直この言葉には驚いたけど、俺のスケベな下心はあらぬ期待を抱いてしまって
拒否できなかった。もしかしたら・・・、なんてね。
俺の家は大きいわけじゃないが、両親の部屋は1階、俺の部屋は2階。従妹が怖
がるのも当然だったと思う。
男に不自由してない従妹が(たぶん)、見た目平均値を大きく下回る俺を誘惑する
理由も無いし、純粋にお兄ちゃんと一緒に寝たいと思ってたんだろう。その証拠
に彼女は俺のベッドに入るとすぐに眠ってしまったしね。
だけど眠れなかったのは俺。
セミダブルの一つベッドの中で、従妹は俺の肩に寄りかかるようにしてこっちを
向いて寝ている。顔を横に向けたら従妹のかわいい寝顔と小さな寝息・・・
 甘いリンスの香り・・・
従妹とはいえかわいい女性の寝姿に、女に飢えてる俺のチンポはもうギンギンで
したわ。(w

我慢できなくなって、ちょっとキスするぐらいならバレないと思って唇を軽く重
ねたのが間違いのもと。もう止まらなかった。いや止められなかった。
目覚める様子がないので、腕を従妹の胸の膨らみに押し当てると柔らかい胸の感
触が・・・
指でパジャマの襟元を浮かすようにして胸元を覗き込むがよく見えず、第一ボタ
ンをそっと外して覗き込むとベッドライトの明かりで谷間がくっきり、女の子の
温かくて甘酸っぱい体臭が・・・
ブラは着けてなかった。
ここで姑息な俺は、冷気で従妹が目覚めるのを恐れて手元のリモコンでエアコン
のスイッチをオン。
罵ってやってください。ほんと俺は卑怯な野郎ですわ。
そして息を押し殺すようにそっと第二ボタン第三ボタンと外していった。パジャ
マの前をはだけるとDカップの裸の胸と縊れたウエスト。

俺の方を向いて寝ている彼女の体をそっと押して仰向けに寝かせてパジャマのズ
ボンを慎重にズリさげて抜き取った。
俺は汗をかいてましたね。汗が落ちて彼女に気づかれないよう脱がせたパジャマ
のズボンで拭ったなぁ。
しかし今思うと、冷静に行動してたつもりでいて、この時もう理性を失ってたん
だと思うよ。パジャマのズボン、気づかれずに元どおり穿かせるなんて不可能だ
しね。(w
パンティは白のハイレグだった。
最初は土手辺りに鼻先を近づけてクンクン匂いを嗅いでたが、いつの間にか従妹
のメスの匂いに惑わされて禿げしくクンカクンカやってたよ。
まだ全然やっちまう気なんてなかったから、起こしてはマズイなんてハッと気づ
いて、さらに慎重にパンティを脱がせていったんだから実際お笑いだよ。自分の
やってる事が取り返しがつかない事だとも気づかないでさ。

パジャマを羽織っただけのスッポンポンにされた女が狙われる所は一つ。股を開
かせて、ソコに顔を埋めた俺はもう完全に逝ってた。
匂いを嗅ぎまくり、指で感触を確かめ、割れ目にキス・・・。しまいにゃ開いて
舐めまくってた。
これで気がつかない女がいるわけない。(爆
(お兄ちゃん・・・)
頭の上から、従妹の怯えたような声が。騒がれるとマズイとか動きを封じ込める
とかそういうのじゃなく、俺も怖かったんだと思う。夢中で従妹に覆い被さって
た。後はまるでAVそのまま。(w
(やめて!おにーちゃん!)
(いや!こんな事しちゃヤだ!)
以前に従妹は体重が48キロだと言っていた。俺は堂々90キロ超のおデブちゃん。
勝負にならないのは目に見えてた。

初めは何とか俺を説得して思いとどまらせようとしてたけど、飢えた狼のように
触りまくり、揉みまくり、キスしまくってくる俺を思いとどまらせるのは無理だ
とあきらめたんだろうね。
(オクチでしてあげるからそれで我慢して!お兄ちゃん、お願い!)
と言ってきた。
卑劣漢の俺はその提案を受け入れてた。69の体位でフェラする事を条件にして。
まじ鬼畜のサイテー野郎でしょう。俺は・・・。罵倒していいよ。そのほうが気
が楽だ。
俺は室内灯を付けて部屋を明るくすると、彼女をまたがらせて口で奉仕させた。
挿入されるという最悪の事態は避けられたと思ったのか彼女はおとなしく指示に
従って咥えましたね。

やっぱフェラは上手かった。コギャル時代からのあの姿はダテじゃない、つーか
、陰唇はまだ形が崩れてないものの花びらの縁が少し色素沈着し始めてた。とっ
さの思いつきだが69を要求したのは正解だった。
手でシゴクのは禁止させたけど、それでもフェラだけで責められたら経験の浅い
俺は数分と持たなかったと思う。
初めて見る素人娘のソコが幸いした。目の前のマソコが気をそらせてくれた。
鬼畜な俺は遠慮なく従妹の柔肉をご馳走になったよ。胸を揉み、乳首をなぶり、
クリをいじりながらね。
初めは夢中で舐めまくって揉みまくってたが、しばらく責めてると従妹が濡らし
始めたのがわかった。ヌルヌルしてきたからね。それで余計に余裕が持てたんだ
と思う。
アナルを舐め、指でくすぐり、舌先を膣口に挿し入れる頃には従妹のフェラもも
う途切れ途切れ。必死で喘ぎ声を抑えようとしてる姿がかわいかったなー。

指を突っ込んで指マン始めたら、
(いや!お兄ちゃん!いや!)
もちろん許さず、指の動きを早め、胸を揉み、乳首をいじり、内腿、クリと舐め
まくってると従妹はイッたようだった。
俺ももう限界にきてたから、彼女を仰向けに寝かせると手で扱いて従妹のヘソの
辺りに1回目を発射!
しかし発射したのにまったく萎えずにギンギンのまま。従妹は腹の辺りに俺の放
出したザーメンを飛び散らかせて荒い呼吸を繰り返してるだけ。まだ満足してな
い俺は従妹の足元に回りこんで脚を開かせるとその間に体を入れた。
(いや!入れないで!約束したでしょ!お願い!やめて!)
まじAVの世界。違うのは、目の前に実体がある若くて魅力的なメスにギンギン
になったチンポを入れようとしてるのが現実だということ。

で俺は体重をかけて従妹の動きを封じると、今まで散々オナニーのオカズにし、
機会がある度にブラとパンティを盗んで変態行為をおこなってた従妹の膣口に肉
棒の先端をあてがって彼女の中に突き入れた。
グィッ! ズブゥーー・・・ (うっ!!)、て感じだったな。
この時、罪悪感なんて頭の中のどこにもなかった気がする。ずっーとしたかった
事をついにやってやったぞ!という満足感、一人の女を自分のモノで奥まで貫い
たという征服感でいっぱいだったと思う。背徳感も無かった。ただただ肉欲だけ
。この時が実質俺の初体験だったからね。
中では絶対出さないと約束して、何度も何度も深く突いてると抵抗をあきらめた
従妹の口から鼻にかかった喘ぎ声が漏れ出して・・・
商売用でないアヘ声を聞いた時は、まじ感激したよ。かわいくてたまらなくなり
キスすると、
(お願い、お兄ちゃん、優しくして・・・・)
と言って自分から舌を絡めてきてくれたんだよね。そして積極的に俺を受け入れ
だした。この彼女の突然の変化には驚いたし、実は今もよくわからずにいる。

犯されてる女が性の快感に負けて積極的にレイプ男を受け入れる、なんて安物の
AVじゃあるまいしそんな事が実際にあるとは思えないし、入れられてしまった
ならしょうがないからそれなら楽しまなきゃ損、というように今どきの女の子は
簡単に割り切って切り替えられるのだろうか・・・
どういう理由からかはわからないけど、従妹が積極的になってくれたので、こち
らは動きやすくなったね。体位もいろいろと変えて、これまでオナペットの1人
でしかなく乱れる姿を想像するしかなかった従妹が、実際に目の前で俺の動きに
反応して喘いで悶えてるんだからほんとに夢のようだった。
正常位で脚を畳んだり、広げたり、肩に乗せたりして突きまくり!繋がったまま
脚を交差させて側位の松葉崩しもどきから横臥後背位へ・・・・
俺のモノで突かれて、かわいい女子大生が恥かしい声で泣き、悶える姿に興奮し
まくって俺は獣のように従妹を犯してた。

そして四つん這いにさせて、バックからえぐるように深く突きまくってると恥ず
かしながら2回目の限界にきた。(イクよ!)と声をかけて最後の一突きを思いっ
きり打ち込むと、慌てて引き抜いて背中に発射!
こんな時でもヘタレな俺はどうしても中出しが出来なかったわ。2回目を出し終
わると、さすがに息子の元気もなくなってきた。従妹がイッたかどうかはわから
ない。
ハァハァ息を切らしてる従妹を抱きしめてキスすると、優しく微笑んでキスを返
してきてくれた。で裸のまま抱き合ってディープキスしてるとまた愚息に活力が
・・・
すると彼女からフェラし始めて。やっぱ上手いと改めて思ったね。すぐにギンギ
ンを通り越して暴発寸前に追い上げられた。(恥
ストップをかけると仰向けに寝転んでいた俺に馬乗りになって騎乗位で従妹が自
分から入れてきた。俺の上で弾むように腰を振る従妹の動きに合わせて俺も下か
ら突き上げる。

しばらく彼女の腰の動きと弾むDカップの胸の揺れを目で楽しみながら腰を使っ
てると、従妹の体が前のめりに崩れるように倒れてきた。それで彼女の体を抱き
しめながら上半身だけ起こし、ベッドのスプリングを利用して対面座位で突き上
げる。この体位で従妹はイッたようだった。
それから、先ほど中途半端に終わった後背位に戻して今度は俺のペースで楽しま
せてもらった。女を四つん這いにしてバックから責めるこの体位。征服感があっ
て好きなんだよね。
俺が3度目の限界に近づいてきた所で、正常位に戻してラストスパート!
これで従妹は2度目の絶頂を迎えたと思う。
(イッちゃう???!!)
という声を聞きながら少し遅れて俺も発射!もうほとんど出なかったが彼女の恥
骨の陰毛に浴びせ掛けた。
事が終わった後、従妹はシャワーを浴びに行ったが俺はその間に爆睡。朝目覚め
たらまだ従妹は隣で寝ていたのでそのまま起こさず仕事へ・・・

その夜、帰宅後、いちおう昨晩従妹が来て食事の支度「など」してくれた事の
お礼(実は、「など」の方が重大なお礼なのだが。そんな事は当然言えないよな
ー。w)のTELをして従妹の様子をそれとなく聞いたのだけど普通にしてるよう
だった。
両親が帰国して、旅行のみやげ話と留守中世話をかけた事のお礼を兼ねて先週の
土曜日に従妹とその両親を我が家に呼んだ。もちろん従妹も一緒にやって来たの
だけど、不自然なぐらい彼女の様子は今までと変わってなかった。
根が小心者の俺は、あの夜俺が彼女にしたひどい事をいつ言い出されるかとビク
ビクしどうしだったのにさ。
途中から従妹も積極的になったとはいえ、それもあのような状況の中では逃げ出
すこともできなかっただろうし…。抵抗を続けたら暴力を振るわれたり、ヘタを
したら殺されるかもしれないという恐怖があったのかもしれない。それならまだ
おとなしく逆らわずに体をもてあそばれるのを我慢したほうがマシと判断したと
考えるのが自然なんだろうか・・・

一般論として、かわいくて男にモテモテの女子大生が9歳も年上のさえないデブ
男に抱かれたいとは思わないはずだ。
冷静に考えれば考えるほど、逃げ出す事も出来ない状況下であるのをいい事に、
従妹にやりたい放題セックスの相手をさせて彼女の体をもてあそんだという後悔
ばかりが募ってきている。
それも実の兄のように信頼し、安心しきっていた従兄だからこそまったくの無防
備でいた彼女を裏切ってしまったという罪悪感いっぱいの後悔。

俺が従妹にした卑劣な行為の一部始終をここに告白した事で、少しは気持ちが軽
くなったかな。いや、ほんとうは気持ちを軽くしてはダメなのかもしれないよな
。従妹の心につけた傷を俺は一生背負っていくべきなんだと思う。

長々と書いてしまったが、書き終えた今、心の中に幾つかの疑問が沸き上がって
きている。
俺はほんとうに反省しているのだろうか。後悔してるのは嘘の無い真実。だけど
これを書いてる時、あの夜の従妹の姿を思い出して何度か勃起してしまった自分
がいた。
これから先、従妹でオナニーしないと誓えるか。その自問にもYESと言い切る自信
がない。正直に言うと、すごく後悔してるのだが頭の片隅にもっと彼女とセック
スしたいという欲望がこびり付いてて離れない。ゲスな言い方だが、従妹の味が
忘れられない。セックスの奴隷にしたい・・・・
単なる肉欲だけではない気がする。従妹を愛しているのか?好きだけど、それも
よくわからない。
あの夜の従妹の行動にも解せない所がいくつかある。だけどそれを考える事は、
単に自分を正当化したいだけの事なのか・・・
従妹はあの時の事をどんなふうに考えてるのか?怖くて携帯にメールする事もで
きないでいる。ま、メール入れても返事は無いだろうけどさ。

[従妹あや肉奴隷化計画 序章]
3月24日、従妹と会った。
それまでにメールでは謝っていたんだけどね。
「無かった事にしよ、お兄ちゃん」
「でもお兄ちゃんもやっぱり男だったんだなーと思った」
「一緒に寝て、なんて甘えたあや(従妹の仮名)も悪かったし」
「あまり気にしてないから」
「これからも今までのようにあやの優しいお兄ちゃんでいてね」
従妹からのメールを要約すれば大体こんな感じでしたわ。
それで一件落着。つーか、万事休す。って、なにが?(w

そんなメールのやり取りがあったのが3月14?15日のこと。
これから先も従妹とムフフな関係を持てれば、、という
もっと言えば、従妹を俺の肉奴隷にしたいという夢はあえなく消失。

ま、これが現実か。とあきらめて俺も従妹を忘れようとした。
それで16日の土曜日、頭の中に残っている従妹の影を追い払おうとオキニの
イメクラ嬢に会いに出掛ける。
そこで初めて気づいたんだけど、どこか似てるんだよねー。オキニと従妹のあや。
もしかしたら無意識のうちにあや似のフードルを選んでたのかも。
で結局、余計に従妹を思い出す事になって、その夜、ついに我慢できなくなり
従妹の肌の感触&匂い・フェラテク・マソコの味・アノ時の声・悶える姿、
抱きごごち、つーか乗りごごち等を思い出しながらオナってしまった。

一度たがを外してしまうと止まらなくなる。それから毎日のように従妹をオカズに
ヌキ始めることに。
そうすると、もう一度従妹を抱きたい、マソコを舐めたい、ぶち込みたい、という思いが
募ってきて・・・
またまた俺は卑劣な手段を使って従妹を呼び出す画策を始めた。

「あやちゃん、やっぱりちゃんと会って謝りたい。ケジメをつけたいし、そうしなきゃ
 自分で自分を許せないんだよ」
「そんなに気にしなくてもいいのに・・・」

そんなかんじで、なんとか24日に従妹を呼び出すことに成功。
目的は謝る事ではなく、かわいい20歳の女子大生のピチピチのナイスバディをもう一度
堪能すること。

いざとなったら、「従兄の俺と寝た事を彼氏にバラすぞ!」と脅してでもホテルに
連れ込んでやろうと思ってた。
浮気の相手は従兄の俺。しかも歳の離れたさえないデブ男。彼氏にバレたら従妹も立場
がないだろう。彼氏の前で否定するなら、従妹の胸と股間にある小さなほくろの位置を
正確に言ってやればいい。それで従妹は言い逃れできなくなる。

3月24日の当日、俺はショルダーバッグにデジカメとビデオカメラを忍び込ませて
待ち合わせ場所に出かけた。無理やりにでもホテルに連れ込んだらハメ撮りビデオでも
撮って、それをネタにこれからも関係を続ける事を強要するつもりでね。

約束の時間に20分ほど遅れて従妹は来た。これまでも何度か待ち合わせした事がある
けどいつも遅刻してくる。
「ごめーん、お兄ちゃん。待った?」

ピンク色のフワフワしたセーターに黒のマイクロミニ。ウエストからルーズに垂れた
ゴールドのチェーンのベルトがオシャレっぽい。そして、流行の目の粗い網タイに黒の
ショートブーツ。上に春物のコートという姿。
俺の格好は・・・、ま、どうでもいいか。(w
周囲の男の目が従妹をチラチラ見ているのがわかる。ちょっと優越感。
「いいよ、別に。それよりあやちゃんもう昼食べた?」
「まだ。お兄ちゃんもまだでしょ?」
「そ。どこかいい店知ってる?」
「まかせなさーい」
こんな感じで従妹は以前と全然変わってない。歩き出すと、これもまた以前のように
腕を組んで甘えてくる。
恋人同士には見えないし、兄妹にはギリギリ見えるかな。
キャバ嬢の営業or援交の女子大生と30前後のオヤジ、、かも。(w

昼食を済ませてから、公園のベンチでいよいよ本題に突入。
「あの時はほんとにゴメン。あやちゃんを傷つけたんじゃないかと思って・・・」
「うん。まじ驚いたよ。怖かったし。でもやっぱりお兄ちゃんも男なんだなー、て」
「ゴメン・・・」
「うん。もういいよ。それよりお兄ちゃんマジメだからずーっと後悔してるんじゃ
 ないかなーって思ってた」
(注:俺は隠れ変態で、親戚縁者ならびに社会では一般常識人として通ってます。w)
「今も後悔してる・・・・・」
「やっぱり。ね、もう忘れようよ。なかった事にするのが一番いいと思うよ」
なかった事にされては困る。
(一度は抱いた女だ。突っ込んでハメまくってやった女じゃねーか!)
そう思うといつもはヘタレな俺だが度胸が出てきた。

「俺、あやちゃんが好きなんだ。女性として」
「え!!」
「それであの時どうしても自分を抑えきれなかった」
「・・・・・・」
突然の告白に従妹はマジで驚いた様子だった。想像もしてなかったのだと思う。
「従兄妹だし」
「兄弟と違って法律的には問題ないんだよ。結婚だって法的に認められてるし」
「へぇー、そうなんだ。・・・でも私、彼氏いるしぃ」
彼氏がいるのは知ってたし、以前にあや本人からツーショット写真も見せてもらっ
ている。金髪のロンゲにピアスという典型的な今風の男の子。顔もまあ、よくいる
タイプで女の子受けする顔立ち。
まあ、一言でいえば格好ばかりで中身の無さそうな奴。(チト嫉妬はいってるか。w)

「お兄ちゃんは彼女いないの?」
「うん、まあ・・・」
「またすぐにあやなんかよりかわいい彼女できるって」
「『また』って、恥かしいけど今まで付き合った女の子なんていないしさ(苦笑」
「うそっ!マジでっ!!」
「ハハハ(乾いた笑い) モテないからなー」
「じゃあ、お兄ちゃんあやとするまで童貞だったの!!」
「なんつーか、その、風俗とかには行ったことがあるからさ」
「えぇー!! お兄ちゃんみたいなマジメ人間でもそんな所に行くの!?」
「会社の先輩とかに誘われたら断れないしさ」
もちろん嘘。
学生の時にバイト代を貯めて行ったのが最初で、勤めてからは『風俗の帝王』とま
では言わないが頻繁に利用してる。女にモテねー野郎の典型的なパターンつーか、
表向きマジメな社会人の化けの皮剥がしたらこんなもんですわ。

「接待で行かなきゃダメな時もあるし・・・ 風俗とか嫌いなんだけどさ」
「そうなんだ。付き合いとかあるもんね」
「軽蔑した?」
「ううん。そんなことないよ。しかたないじゃん」

「そうだ。あやの友達紹介してあげようか?」
「え? いいよ。あやちゃんの友達が俺を好きになると思う?」
「うーーん。それはわかんないけどぉー。もちょっと痩せてぇー、コンタクトにし
 てぇー、髪型とかも変えてぇー、服もかっこいいの着ればイケルと思うよ」
(それって、全然ダメってことじゃねーかよ!)と言いたくなるのをグッとこらえる。
言ってから俺を傷つけたのに気づいたようで、あやなりにフォローを入れてきた。
「だけど、お兄ちゃん優しいしエッチ上手いから付き合ったらお兄ちゃんの良さが
 分かると思うよ」

「あのさ、俺はあやちゃんが好きなんだよ。あやちゃんじゃないとダメなんだ」
やんわりゴメンナサイモードに入ってる従妹を必死でプッシュ。
「・・・・・・・・・・・・」
うつむき加減であやはしばらく考えていたが、顔を上げると普段と変わらない明るい
表情で言った。
「もう、しょうがないなー。あやがお兄ちゃんの彼女になったげる」
「まじ!?」
「うん。でも一ヶ月に一回だけだよ。それでお兄ちゃんに彼女ができるまで、ね」
うまく事が運びすぎて拍子抜けした(w。
『ゴメンナサイ』モードなら、いよいよ最後の手段(俺と寝た事を彼氏にバラすと脅し
をかけてホテルに連れ込み証拠写真を撮って・・・)を使わなければ、と緊張してたから
ね。

「じゃあ、今日1日あやはカノジョってことでいいのかな?」
「うん。いいよ。どこ遊びにいく?」
「ちょっと歩きたいんだけど、いいかな?」
従妹の『彼女になったげる』の意味が、どうもえっち抜きのような一抹の不安を覚えな
がら腕を組んで俺達は公園を後にした。
俺の足はラブホ街へ・・・。あやも俺がどこに行こうとしてるのかわかったようで躊躇
しだした。
「今は彼女になってくれてるんだよね?」
「え、そういう意味の彼女じゃなくてぇー」
不安的中。しかし今日は『嫌われても、恨まれても・・・』と意を決して出かけてきてる
俺。引き下がるわけにいかない。
「あやが欲しい」
「そんな。ダメだよぉー」

肩に腕を回し、背中を押すようにしてラブホの中へ。まさに連れ込むって感じでしたわ。
部屋に入ると考える暇を与えないようにすかさず抱きしめてキス。服の上からあやの体
をまさぐる。
「むぅ! むうぅーーん!!」
何か言おうとしてるがかまわずにキスし続ける。スカートの上から尻を撫でまわし、揉
み、太腿を撫でさする。プリプリしたヒップ、ピチピチした太腿の感触に興奮。腕の中
で俺の手を振り払おうともがくあやの姿がいとしい。
前回同様、抵抗しても無駄だとあきらめたのか、あやが強張らせてた体から力を抜き
キスを受け入れるように唇をゆるませた。
細い腰を抱き寄せて体を密着させ長いキスの始まり。キスだけでも萌えるものですね。
『恋人気分でディープキスOK!』の店のオネーチャン達とはやっぱ違う。(w
早くも下半身があやの体を欲しがってムクムク。

柔らかい唇、甘い舌、熱い吐息・・・ たっぷり味わわせていただきました。
「もぉ、お兄ちゃんいつも強引なんだから」
キスを終えた時、従妹が発した第一声がそれ。だけど怒ってるようになかったですね。
「先にシャワー浴びてくるね」
そう言って従妹がコートを脱いだところで待ったをかけました。で、何をしたかといえ
ば痴漢ごっこ。あやを立たせておいて下からミニスカの中を覗いた。(w
よく街で見かけませんか。男を挑発するように短いスカートをはいて、艶めかしい脚を
おしげもなく見せびらかせて、フェロモンをプンプン振り撒いてるような派手目だけど
スタイル抜群のちょっとかわいい女の子。一度スカートの中を覗いてみたかったんです
よ。and痴漢もしてみたかった。

「え?なに?やだ、お兄ちゃん」
「一度こうしてあやちゃんのスカートの中をじっくり覗いてみたかったんだ。(笑」
「えー?なんか、変態っぽいなぁー。(笑」
「あやちゃんいつも短いスカートはいてたじゃん。今だから正直に言うけど、いつも
 ドキドキしてたんだよ。チラッとパンツ見えたときなんてもう少しで押し倒しそう
 になった。(笑」
「そんなのしらないってば」
「だから今日はお兄ちゃんを挑発しつづけた罰としてじっくりあやのパンツ見せてもら
 うからね」
「だからぁ、そんなのあやのせいじゃないもん」
あやの足元に屈み込んで、恥かしそうにスカートを押さえる手を払い除けながら、前か
ら後ろからミニスカの中をジクーリ観察・・・(w
下から覗くとシルク地で真っ白のパンティに見えた。粗い網目越しに見えるパンティの
白さが眩しくメスの匂いが薫ってきそうなほど生々しい。

立ち上がって従妹の背後から、今度はスカートの上から形のいいヒップをサワサワ。網
タイ越しに太腿をナデナデ・・・
「もぉー。痴漢みたい」
「痴漢にあった事あるの?」
「満員電車とかだといつもってかんじだよ。まじムカツク!」
(そりゃあ、そんな短いスカートはいてたら痴漢もされるわな)
「痴漢にあったときはどうするの?」
「睨む。それでも止めなかったら、『触んないでよ!』て大きな声だす。(笑」
それで大概の痴漢は追っ払えるそうです。中には逆ギレする奴やそれでもしつこく触っ
てくる漢な輩もいるとか。しつっこい痴漢に関しては、その時の対処方がその時それぞ
れ、てのがちょっと気まぐれな所がある従妹らしい。(w

「そうだ!痴漢ごっこしようよ」
「えー、まじぃー」
「あやちゃんは、そんな派手な格好してるけど、内心は気が弱くて痴漢にあっても声も
 出せない女の子の役。俺はしつっこい痴漢の役。(笑」
「飢えてるなぁー、お兄ちゃん。(笑」
乗り気でない従妹を壁際に立たせて背後から痴漢ごっこ♪ミニスカの上から本物の痴漢
になったつもりで、まずは手の甲を形の良いヒップに軽く押し当ててみる。反応が無い
のでソフトタッチでお尻をナデナデ。
「・・・・・・・・・・」
しかしあやはまったくの無反応。
少しは嫌がってもらわないとこちらも気分が出ないものですね。(爆
失敗だったかな?と思いながら、
「お嬢さんかわいいねー。怖くて声も出せないんだね」
と言ってみたテスト。するとあやは大爆笑。

「だってお兄ちゃんだし、怖くないしぃー。(笑」
「お兄ちゃんじゃない! 知らない痴漢だって。(笑」
ダメっぽかったけど、あきらめきれずにバッグを持たせて再度トライ。
「本物の痴漢にあった時みたいにバッグで防ぐとかしてみて」
「ま、いいけどぉ」
背後からヒップをタッチすると今度は俺の手を防ごうと振り払ってくる。手の防御をかい
くぐりながら、ミニスカ越しにヒップをしつこくサワサワ・ナデナデ・モミモミ・・・
「もぉ、しつっこい痴漢!(笑」
「満員電車だから逃げられないよ。さて、たっぷり楽しませてもらおうかな」
フェイクレザー越しに感じる、あやの張りのあるピチピチヒップの感触が心地よい。その
女尻を嫌らしく撫でまわしては揉み込む。
体にピッタリしたピンク色のふわふわセーターの上から胸のふくらみを触ろうとすると、
体をよじって触られまいとあやが防御する。

「・・やめてください!」
このお遊びにノッてくれたのかあやが言った。で、俺も
「ねえちゃん、ええおっぱいしてまんなー」となぜか関西弁の痴漢になる。(w
それからは、今どき女子大生を服の上から触りまくりのいじりまくり。
Dカップの胸を揉みまくり、網タイ脚を撫でまわし、スカートの中に手を入れてパンティ
の上から敏感な部分を集中攻撃。
「・・やだ!」
「ヤじゃないんだろ、ねーちゃん?気持ちいいんじゃないの?」
あやの体が熱くなり始めているのが分かった。股間が心なし湿っぽい。
「やめてってば!・・この痴漢!」
「おらおら、素直になりなよ。もっと気持ちよくしてやるよ」
「やだったら」
甘い髪の匂いを嗅ぎセーターの裾から左手を差し入れてブラ越しに胸を揉む。右手は前に
まわして恥骨のふくらみを揉むように撫でまわして指先で割れ目をなぞる。

ブラのカップを引き下げて裸の胸に触れると乳首が起っていた。
「もう乳首がたってるじゃねーか、ねーちゃん」
「・・知らないもん。触んないでって言ってるでしょ!」
弾力のある胸を揉みながら、右手の中指を割れ目にもぐり込ませるように溝にそって動か
す。パンティの布が割れ目にだんだん深く潜り込んでいくのが指先で感知できた。かなり
濡れてきている。従妹の頬は少し紅潮してピアスの耳が赤く染まっていた。俺の下半身も
ギンギン。
「ベッドに行こうか」
「・・・・ぅん」
お互い準備万全。即入れ可能でしたね。だけどこのまま挿入したら俺の方が何分ともたな
い。(w
パンティと網タイをずらせて服を着たままのあやにぶち込みたい気持ちはあったんですが
とりあえず断念。ベッドの上で従妹が上の69に変更。

「ズボンを脱がせてオクチでしてくれないかな?」
「ん、いいよ」
あやが俺のズボンんのベルトを外してチャックを下ろし肉棒を手にする。俺の方は思う所
があって片足だけブーツを脱がせて網タイも片足だけ抜き取る。パンティを脱がさなかっ
たのは、たっぷりあやの愛液を染み込ませてお持ち帰りを狙ったから。
「替えが無いからあんまり汚しちゃ嫌だ、お兄ちゃん」
「コンビニとかで買ってあげるから」
丁寧なフェラに暴発しそうになるのをこらえながら、AVみたいに細くしたクロッチ部を割
れ目に潜り込ませて従妹の愛液とメスの恥臭をパンティにたっぷり染み込ませるべく集中。
「ちょっと待って!」
先に根をあげたのは俺。あやをベッドの縁に座らせて俺はその前に仁王立ち。でフェラを
再開。

「っ!逝きそう!口の中に出すよ!!」
従妹の返事も待たず、咥えているあやの顔を逃がさないように両手で挟んで腰を動かす。
「んーーー!ぅうーーーん!!」
「う!出るっ!!!」
あやの顔を引き寄せ、腰を思いっきり突き入れて発射!
ピュッ!ドクドクドク・・・・・、て感じでしたわ。腰を震わせて最後の一滴までしぼり
出させていただきました。
従妹もさすが経験豊富つーか、ピストンを始めたら肉棒が喉の奥まで入ってこないように
手で防御しながら調節しておりましたな。
「・・・飲んで。全部」
口の中に出されてどうしようか迷ってる様子のあやに言う。
 ごっくん   と飲み終えて、
「お兄ちゃん、溜め過ぎだよ・・(笑」

従妹の言うとおりで、大量に放出した感があってさすがに少し疲れた。出し切って息子も
満足したのかヘタレ気味。(w
「ちょっと休憩する?」
「あやちゃんとだからすぐに回復するけど、ちょうど今いい物持ってるの思い出した」
「え、何?」

デブメガネヲタが提げてるショルダーバッグには怪しげな物がいろいろ入ってま
すよー。(爆 こんな時のためのドラッグもね。
菱形で水色っぽい錠剤。
従妹も知ってはいましたが見るのは始めてだったようです。
「へぇー、飲んで飲んで!どうなるか見た?い!!」
で、惜しまずに1錠ごくり。俺は体重はあるけど、まだ若いからか半分に割って飲んでも
十分効く。風俗のお姉ちゃんで実証済み。(w

あやはどんな変化が起きるのかジーッと息を呑んで俺の物を見つめてる。
「・・飲んですぐには効かないって」
「そうなの?」
「そうだ、休憩がてら久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
「・・・お兄ちゃん、また何かえっちなこと考えてない」
「考えてないって。昔みたいに背中とか流してあげるよ」
「うーん、あやが幼稚園の時いらいだね。うん、入ろ。ちゃんと洗ってね♪」
それで背中を洗ってやったんだけど、体だけ大きくなって昔のまま。ふと昔の記憶がよみ
がえってきて懐かしくなりましたね。。マジでエロな気分が消えてたと思う。卑劣漢の目
にも涙、てヤツですか・・・

「あやちゃん、大きくなったなぁ」
「えへへ? 幼稚園の時お兄ちゃんによくこうして洗ってもらったね」
「頭洗うの嫌がって泣いたけどな。(笑」
「目に石鹸入って痛かったんだもん」
「シャンプーハットしてあげてたけど?(笑」
「それでも目に入ってきたの!」
そんなたわいない会話をしながら腕も洗ってあげて、
「はい、次ぎは前洗うからこっち向いて・・・」
で従妹が正面を向いた途端、現実が。。ペッタンコだった胸がDカップに見事に盛り上がっ
て乳首が煽情的にツンと上向いてる。そこに目がいくともうダメで、細く縊れたウエスト、
女らしい豊かな腰周り、、
なにより股間の黒い縮れた毛が決定的でしたわ。

「お兄ーちゃん、目がヤラしくなってる!!(笑」
「そんなこたーない!」
と言いつつも『念入りに』胸を洗う俺。(爆 オッパイの下、お臍の下など特に丁寧に。。
きれいな脚を洗って、足の裏を洗ってやろうとすると、、
「ギャハハハハ・・」
くすぐったがって結局そこは従妹が自分で洗いました。シャワーを浴びようとするのを
止めていよいよお楽しみの手洗い。この時にはもうエロエロモード全開!
「えっちぃ!キャアキャア!!」
と騒いでたあやもヌルヌルボディを密着させてのオッパイ揉み洗い、乳首いじり回し洗い
、割れ目指先でしつこく押し入れ洗いに耐え切れず甘い声を出して反応し始めた。
バイアグラの効果もあって我が愚息も腹に張りつくほどの勢いで雄々しく屹立。まさに
10代の勃起力。しかも硬い!!

このまま立ちバックで挿入・・・、も考えたが1ヶ月近く悶々とさせられたあやの味を
じっくり堪能したかったのでシャワーでソープの泡を洗い流した。
てっきり俺が挿入してくると思ってたのか、従妹も『え?』て感じでしたね。
向かい合ってバスタブに浸かってるとバイアグラの効果に興味があるらしく俺の勃起を
指先で触ったり撫でてみたりと、
「すご?い!」「硬いね」「こんなになるんだ・・」
などと感心することしきり。我が従妹ながらえっちな娘です。(恥
「これが欲しいんじゃないの?入れて欲スイ?」
「別にぃ?。お兄ちゃんがあやを欲しいんでしょ」
『従順な肉奴隷』にはまだまだほど遠いようです。(爆

バスタブの中で従妹を腿の上に跨らせるように座らせ抱きしめてキス。。。
胸を揉み乳首を口に含むとすぐに反応してくる。
「ぅん ぁは・・ ぁん!」
「入れて欲しい?」
「・・・・・・・」
今度は返事が無い。
「ベッドに行こうか?」
黙ったまま少し恥かしそうにあやがうなずく。

バスタオルで体を拭いてやり一糸まとわぬ姿のあやをベッドに寝かせる。キスから始め
て体の隅々まで鴨の味をゆっくり味わう。

「ゃだ んぁ だめっ! ぁは・・」
敏感な性感帯はむろん、普段ならくすぐったいと言ってギャハハと笑い出しそうなわき腹
や腋の下に唇をつけて舐めあげても感じるらしく切なそうに喘ぐ。
足指をくわえて吸い、指の間に舌先を這わせても官能的な熱い吐息を漏らす。
俺の中年男のようなねっとりテク(wにあやちゃんヌレヌレ。大洪水のソコに唇をつけて
クンニし始めるとあえなく昇天。
「やだやだ! んぁ! だめっ! ぁぁぁああ! いや! い、いっちゃうぅぅぅ・・・」

あやの喘ぎ方つーか悶え方は特徴があって、『やだ!』とか『だめ!』などと口走って体
を捩って逃げようとする。初めはマジで戸惑いましたね。
しかし慣れてくると、これがけっこういいものでして・・・ はい。(w

で、クンニでイッたあやの脚を開いて体を重ねるようにして乗った。俺は体重があるので
昔風俗のネーチャンに、
「ちょっと重いじゃない!あんたヴァカ!?気ぃつかいなさいyo!!」
などと罵られた苦い経験があるので体重を掛けすぎないように注意しながら。
高い授業料払ってます。(w

「あ、ちょっと待ってお兄ちゃん。コンドームつけて」
「外に出すから大丈夫だよ」
「それでも危な! ・・うっ!!」
ズブッ・・・ 従妹が言い終わらないうちに入れてた。←鬼畜なヤツ
「外で出すから」
そう言って根元まで挿し入れる。 ズリューッ
「ぁ・・」

腕の中であやが仰け反る。柏偽耕一氏が書いておられた『凹と凸が一つの貝殻みたいに
ドピッタリくる感触』というのはこういうことを言うのでしょうか。根元まで膣壁全体
で包み込まれる感じがありますな。
プロのオネーチャン達と比較するのもなんですが、この柔らかくまとわりつくような感触
は無かったように思う。
柔らかいオッパイを胸に感じながらゆっくりしたペースで奥を突くようにピストン運動を
始めると、さっきイッたばかりなのにあやが悶え始めた。
呼吸が荒くなり、頬を紅潮させ、ときどき耐えるように眉間に縦ジワを寄せる。
従妹のアヘ顔を至近距離の真下に見てると俺も興奮してきて半開きの唇に唇を重ねて舌を
入れてあやの舌をまさぐってた。

自然とピストン運動も早くなってくる。赤く染まった耳たぶを甘噛みしたり、細い首筋、
喉元、肩先へと俺の唇と舌の動きも忙しくなってくる。
胸を揉み、乳首をいじり、腋の下に吸い付いたり舐めたりと、もう本能の赴くままあや
の体をむさぼり食ってるという感じでしたわ。
「ぁん! はぁ・・ いやっ! ぁぁん! もぅ、、や! やだ! ぁぁあ・・・」
密着正常位のまま膣内を捏ね回すように腰を回転させたり、奥までえぐるようにピストン
してるとあやが限界に達しそうになってる気配を感じた。
「ぁあ! ぁぁん! い、いや!! やだ! ぃく! だめ! ぃ、くうぅぅぅぅぅ」
その瞬間、俺の下であやの上半身が弓なりに仰け反る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
仰け反ったままあやは硬直したように動かない。まだイッてない俺のモノは硬く勃起した
まま根元まで従妹に突き刺さってる。シーツを握りしめたあやの体がピクピク痙攣してい
た。

膣が収縮を繰り返す、という言葉は知っていたけど初めて体験しました。まじ締めつけて
きます。奥へ奥へとうねるような動きで。
この時、従妹をセックスで征服したという満足感でいっぱいでしたね。同時に、もしかし
たらあやを俺だけの物(俺の彼女)にできるかも・・・、なんて分不相応な思いも頭をよぎ
った。
この後もいろいろ体位を変えてハメまくり、1ヶ月ぶりにあやの乱れる痴態を存分に堪能
させていただきやした。反応も上々で2人とも汗だくのグッチョグチョ。(w
最後はオッパイにぶっ掛け!調教の第一歩として残滓はしっかりオクチで丁寧にお掃除さ
せました。(w

「お兄ちゃんとはエッチの相性いいみたい」
「そう。よかった、あやちゃんに嫌われなくて。(笑」

「気持ちよかった?」
「うん」
「彼氏とどっちが良かった?」
気にかかってる事をズバリ聞いた。
「・・・お兄ちゃん」
嘘やお世辞を言ったようには思えなかったですね。天にも昇る気持ちつーか、
(やった!見たか、金髪ピアスサーファー!俺の勝ちだ!)
と優越感に酔いしれる。(藁
「彼氏は淡白ってゆーかぁ、自己中なとこあるから自分だけ先に終わっちゃうみたいな所
 あるんだよね」
「そうなんだ。じゃあ、ちょっと物足りないね」
「そう・・・」

少し寂しそうなあやを横目に、俺の中で『これってチャンスじゃねーかよ!』つー悪魔の
囁きが・・・ イケメンサーファー君から従妹を奪い取るチャンスかも・・・
なーんてね。
俺は頭が古いせいかセックスフレンドてダメなんですわ。
どうしても割り切れない。
分不相応なのは承知してても心(愛)まで求めてしまう。

俺の場合ルックスに難があるので(w、外見判断で女性に敬遠されてしまう。いくら中身が
大切といっても、自分の年齢と彼女イナイ歴が同じ奴ってのは女性からOutof眼中視さ
れてて恋愛対象にされないのが現実。
まあ、お笑い芸人になって有名にでもなれば別でしょうが。
ガチンコ(TV番組)でモテない連中が集められてるのをみましたが、俺のルックスつーのは
彼等に引けを取らない。
つーかあの中に入れば完璧に溶け込みますからね。(藁
正攻法の恋愛ができないなら、せめてエッチだけでも・・・、つー感覚ですわ。
普通の人なら「恋愛→肉体関係」という図式なんでしょうが、我らモテない連中はその
正反対の「肉体関係→恋愛」に発展、、という展開に一縷の望みをかけるしかないわけ
です。

で、一生に一度あるかないか、迷った蝶が羽を休めにとまったら、卑劣な手段を使ってで
も蝶が飛び立ってしまわないように甘い蜜(性の快感)を必死で提供する。
それでとりあえず、蝶が甘い蜜の味を覚えて虜になってくれればしめたもの。(爆

ま、詭弁はいっとりますが、「恋愛→肉体関係」の「恋愛」の部分がモテない男には最初
から無いんですなー。空白つーか欠落して存在しないわけ。
それで、なんとかその欠落部分を見つけようと肉体関係からの細い逆路(←)を模索する。
そういう構図だと考えてくだされ。

ベッドでしばらく話した後、帰り支度するため2人でシャワーを浴びにバスルームへ。
汗や体液を洗い流してパンティを穿こうとする従妹に、
「あやちゃん、そのパンティクデ?ハァハァ・・」
「え?これ?どうして?」
「一ヶ月に一回しか恋人として会ってくれないんでしょ?」
「うん、あやもいろいろ忙しいしぃ?」
「その間寂しいし、いつもあやを身近に感じていたいしさ」
「わかるけどぉ?、パンツないとあや家まで帰れないじゃん(笑)。それにこれオキニの
 下着だしぃ・・・」
「とりあえず近くのコンビニでパンティ買って、後はお金あげるからまた好きなの買え
 ばいいじゃん」
「・・・・・・・」
「な、お願い。あやちゃん!」

結局承諾してくれて、あやの愛液と匂いがたっぷり染み込んだ生パンGETに成功。その
パンティはブラとお揃いになっていて、白を基調としてピンク色の花の刺繍部分の隙間
から肌が見えるかわいくてセクシーな物。
対になってるものだからブラも頂戴して、今も横に置いてあやを思い出しながらこれを
書いておりやす。
ノーブラ&ノーパンのあやと連れ立ってラブホを出た途端、彼女の歩き方が変化しまし
たね。『野外調教 その1』(藁
やたら歩幅が小さくチョコチョコ歩いてる。(w さすがの大胆娘も前から来る男の視線
が気にかかるようす。
「コートの前ボタンをとめれば?」
「ダサいじゃん」
女の子の心理はわかりません。でもま、無事にパンティを購入した、、というところで
お開きに・・・

今年はマジで我が人生最良の年で一発逆転満塁ホームランを連発してます。
いとこ話じゃないので詳しく書かないけど、、
5月5日にはバージンギャルと成功!!
つづく5月の10日には受付嬢をハメハメ!!

去年まではシロート童貞だったモテない君代表、デブメガネオタ男に奇跡が立て続け
に起こっております。

そしてあやとは結婚を前提に正式に付き合うことと相成りますた。

バージンギャルに関しては一夜限りの愛。5日の夜9時過ぎにあやから突然
携帯が入り、、
「お兄ちゃん今お金持ってる?」
「どうしたの?何かほしい物でもあるの?」
「じゃないんだけどぉ・・。詳しい話はあってからするから」
もうおわかりになったと思いますがそういう事です。で、指定された場所に
出かけていくとあやが同じようなデーハーな格好をした2人の女の子と楽し
そうに喋ってました。
一人はあやと同い年くらいの女の子。もう一人はきれいに化粧してはいるものの
どこか幼さが残る女の子。顔も体型も乙葉似のかわいい娘でムチムチの脚がエロ
オヤジ心をくすぐる。(w

話を聞いてみると、今年航行生になったばかりの乙葉ちゃん(ヤバイので当て字
&仮名)に彼氏ができたのだとか。それで彼氏とエッチしたいのだけどバージン
だとダサいし彼氏に嫌われたくないので処女を捨てたいと言うのでつ。
ナンパして来るオヤジは危ないヤシも多いので、それで完全安全牌?の卑劣漢に
白羽の矢が立てられたという訳っす。
(ゴルァァァーおまいら、そんな嬉しい考えでいいのか!)
と小1時間・・・、問い詰めるのを不覚にもウカーリ忘れてしまた。いやぁ、歳は
とりたくないもんじゃわい。ふぉふぉふぉ
しかしこの話。最初あやから聞いた時はまぢショックですた。ふつう幾ら友達に
頼まれたからって、好きな男に浮気させませんからね。

受付嬢の件は、いわゆる逆ナンですな。たぶん
10日の朝、課長に販促プロジェクトの説明をして得意先への営業回りに出かけ
ようと廊下を歩いてると前方からタイトスカートの腰を振りながら受付嬢の釈
由美子(仮名w)が歩いてまいりますた。
ま、お互い顔くらいは知っているので、いつもは儀礼的に頭を下げて通り過ぎる
由美子の後姿をチラリと見て
(ええケツ、しよりまんなー)
と何故か大阪弁で卑猥な妄想をして楽しませてもらってるわけですが、この日は
すれ違う時に彼女から声をかけてきた。
「卑劣漢さん、見ましたよ。(含み笑」
「ん?」
「すみにおけないですね卑劣漢さんも・・」
「え?どういうこと??」
「彼女ですか?今どきのかわいい女性と一緒だったでしょ。先月の終わりに」

その日はあやと月1のデートをした日。
(見られたのか!?)
動揺を隠しながらもとぼける。
「見間違えじゃない?俺がそんな娘にモテるわけないでしょうが。(乾いた笑」
「そうですか?まあ、いいですけど。。」
「・・・・・・・」
「その前にも、卑劣漢さんが同じ女性と一緒にいるのを見かけたんですけど。
 その時はホテルに入るのを見たわけじゃありませんけど。(含み笑」
「!!(絶句」
「それはそうと、卑劣漢さん今日暇ありますか?お食事でもしません?」
「今日の晩?」
「はい。彼女とデートなら遠慮しますけど。(笑」

口止めに夕食をおごれという事だろうか?相手がブス女なら徹底的にとぼけて
シラをきり通して断るところだが、きれいな女となら夕食代くらい安いもんだ。
むしろこちらからお願いしたい。w
しかしこの受付嬢、某部長のお手つきだという噂もある。しかし一緒に飯を食う
ぐらいなら問題もないだろう。と考えてOKと返事。

その日の仕事はチームでアドバイザー的な存在のベテラン(某支店長まで勤めた人
だが、このリストラ時代の嵐には逆らえずヒラ落ち。漏れの逝く末もマヂ考えさせ
られる。涙)に後を任せて受付嬢との食事のため早々に社を出る。
うーん、さすが卑劣漢。いいのか。。
某ホテルでフレンチを食した後、飲みなおそうと受付嬢の方から言ってきた。で、
同ホテル内のバーに移動。カウンターに並んで座ってカクテルを注文。
ブルーシルバーのスーツのスカートには前スリットが入っていて、脚を組んだそこ
から覗くパンスト脚がセクシーで艶めかしい。レストランからバーに向かう間に
立ち寄った化粧室で着けてきたのか甘いフレグランスの香りが釈由美子からかすか
に漂ってくる。

「おごりとは言ってもよく僕なんかと食事する気になったね(w。まあ、僕はモテる
 ほうじゃないしさ。(卑屈笑」
「そうですか?卑劣漢さんけっこう人気ありますよ。優しそうだし・・」
まあ、太ってるだけに『優しそうに見える』のが唯一わたしの取り柄ですが美人に
面と向かって言われるとお世辞でも悪い気はしない。
「優しそうだけどヲタと紙一重だからモテないよ。露骨に嫌な顔する女の子もいる
 しさ。(爆」
「まあ、たしかにそういう女の子もいるみたいですけど。(笑」
「釈くんはモテるでしょ。スタイルいいしきれいだし」
「そうですね。モテるほうかも・・」
否定しないのがムカツク。が、否定しないだけの事はある。

「ウチの課のキムタク君(仮名w)知ってる?彼も釈クンとデートしたいとか前に言っ
 てたな。(笑」
「そうなんですか。でも男の人は顔じゃありませんから」
「へー、珍しいね」
「そんなことないですよ。学生時代に遊んだり付き合ったりするにはいいけど。(笑」
「なるほど。結婚も考えるわけだ」
「私の場合結婚は考えないけど、デキない男性と付き合ってもメリットないでしょ。
 時間のムダって言うかー。(笑」
「じゃあ漏れは釈クンにデキる男と思われたんだ。(笑」
「営業課の人ですしね。親しくなっておいて損はないっていうか(爆」
「釈クンがそんなこと言ってるの聞いたら他の課の連中が泣くな。(爆」
「だけど実際そうじゃないですか?経理や総務なんて営業に配属されなかった落ち
 こぼればっかしでしょ?」
「そんな事はないと思うけど・・」

美人だがなかなか手厳しい。話している間に彼女は時々脚を組替えた。その度に
前スリットから覗く艶やかな内腿に漏れの好色な視線(wが引き付けられる。
それを意識してるのかしてないのか由美子の表情からは分からない。誘っている
ような気もして、ビンタを喰らわされるのを覚悟で彼女の組んでいる太腿の上に
そっと手を置いた。
しかし彼女は何事もないように前方を向いてグラスを傾けている。
(もしや、これはOKてことなのか!!)
さらに確かめるべくスカート越しに太腿に置いた手をサワサワと動かしてみる。
由美子が漏れを憂いを含んだような瞳で見つめてくる。が拒否するそぶりは見せ
ない。
(ヤタ!!)

ここは由美子の気の変わらないうちにと思い、
「ちょっとトイレに逝ってくるよ」
と言い置いてコソーリ部屋の予約に行こうとすると、、
「金曜日はこのホテルいつも混んでるわよ。(含み笑」
「そ、そう」
下心を見透かされて禿げしく動揺する漏れ。
「出ましょうか」
そう言って由美子が腕を組んできた。ホテルを出ても腕を組んだままの由美子に
一縷の望みを期待して恥はかき捨てと根性を決めて再度アタック。
「今日は遅くなってもいいかな?」
「どこかで休みましょうか」

気が抜けるほどあっさりOK。でラブホに直行!運良く空き部屋があってチェック
イン。
「先にシャワーを浴びてきましょうか?それとも卑劣漢さんはこのままでする方が
 お好み?」
なんちゅー女や!何たる自信!!男はみんなおまえの体臭を嗅ぎたいと思ってる
わけじゃねーぞ!!
しかし変態の卑劣漢はお味が濃いほうが好みなのでつた。完全に見透かされてる
のか!で、そのままでおながいしてしまいますた。
「・・上手い男ってみんなシャワーは後でいいって言うのよね。(含み藁」
(漏れはエロオヤジか!)

しかし女体舐めまくり大好きな漏れとしては、昼間すました顔で受付に座って外来
客の応対をしている釈由美子の肌の匂いや味を是非にもそのまま楽しみたい気持ち
があって反論できない。
だけど女が男の前で服を脱ぐ動作というのは何故ああももったいぶるようにゆっくり
いたすんでしょう。
シルバーブルーのスーツの上着のボタンを一つずつ外し細い腕から抜き取る。まるで
自分のセクシーな動作を見せつけてるかのようですな。それに固唾を飲んで一時も目
を離せずに見入ってしまふ漏れも漏れですが・・・ ストリップ劇場がいまだ健在な
のも頷けるきがする。

ピンクのブラウスの袖口のボタンを外してフロントの小さなボタンを一つずつ外して
いく。こっちは早々とパンツ1枚で臨戦体勢。やっとボタンを外し終えてスカートの
ウエストからブラウスの裾を引っ張り出し、いよいよブラ一枚になった上半身裸が
拝めると思ったら、ブラウスは脱がず今度はスカートの後ろホックを外してゆっくり
ジッパーを引き下げる。
(ゴルァァァー!早よおっぱい見せんか!!)

と、ここまで書いたらあやから電話がかかってきてこれからウチに両親と来るそうで
す。。
明日からあやちゃんと双方の親公認で旅行するのでここまでで勘弁してくらさい。
17日に戻ります。
行き先は大阪のUSJと長崎のハウステンボス。つー、テーマパークめぐり。
ご近所の方、テーマパーク内で今どき娘とデブメガネヲタ男の不釣合いなカップルを
見かけたら温かい目で見守ってやってくらはい。

 『地獄の愛撫』
彩は現在20歳の女子大生ですが、高○生の時はコギャルをやってて円助の経験も
あるとカムアウトしました。
高2の時、友達がお小遣いに困ってたおり、付き合いで50歳前後の脂ギッシュな
オヤジ2人組みにその友達の女の子と2人ナンパされて乱交・フェラNGという
条件で円助。
いかにもスケベそうな2人組みのオヤジだったそうですが(w、援助額もよく、
キモいと思ったけど『危なそーでなかった』のが決め手になったとか。。
で、4人でホテルに・・・。
友達と二人約束どおりのマニーを受け取って、始める時になると、太鼓腹を抱えた
エロオヤジが2人とも彩のところに。(爆
オコヅカイに困ってた女の子は、あましかわいくなかったようで体型もチト(カナーリ?)太目
だったノガ原因らすいです。

キレた友達は、「用がないんだったら私、帰る!」と彩とオヤジ2人を残して
マニーだけ貰ってさっさと帰ってしまったそうです。
あわてて彩も帰ろうとすると、
「それだったら、もう一人の女の子に払ったマニーも返してくれ」
と。。まあ、しごく当然の主張ですわ。
もちろん高○生の彩にそんな持ち合わせはなく、しかたなく腹ボテおやじ2人の
相手をするハメに。
○交は初めてらしかったそうですが、そこは耳年増な女子○生。マグロでさっさ
と済ませてしまおうとあきらめた。
しかし若い娘の体に餓えた中年オヤジを甘くみたのが彩の大きな間違い。(w
大の男2人がかりで体中いいように触られ、いじくりまわされ、舐めまくられて
いるうちに体の奥がジワジワと火照り始めたのだとか。

当時まだ高○2年生の彩は、高○一年の時にバージンを彼氏にあげちゃったものの
男性経験はその彼氏一人。セックスの回数もまだ数えるほどしか経験がなく、
ヴァギナはもちろん前戯でも『逝く』といった経験は無し。
キモい中年男のねっとりテクでジックリ責めたてられるうちに、それまでは彼氏を
喜ばそうと演技でしか出さなかった喘ぎ声が、知らず知らずのうちに口から出て
しまっていたそうです。
「…かわいい声だね」
キモいオヤジにヤニ臭い息を耳穴に吹き込まれるように言われた言葉で、彩は始めて
自分が彼氏にも聞かせた事がない恥かしい声を出しているのに気づいたそうです。
下半身に意識をやるとそこはもうヌレヌレ状態。
彼氏とのエッチならすでにもう終わってる頃合なのに、オヤジ達は挿入してくる
そぶりさえ見せず、しつこく体中をいやらしい手つきでいじくりまわし体中に唇を
這わせてヌメヌメと舌で舐めまわしてくる。

1人のオヤジが胸を揉みながら耳たぶを甘噛して耳の中に舌先を這い込ませて舐めて
くると、もう一人のオヤジは下半身を担当して足の指を一本一本口に含んでおいし
そうに吸っては舌で舐めまわす、、といった按配。
それでなくてもキモいオヤジに2人がかりで体中弄くりまわされたり舐めまくられ
て死ぬほど気持ち悪いはずなのに、体がどんどん火照ってってアソコがジュンて疼いて
ちょー濡れちゃってる!のが自覚できたそうです。
これ以上されたらヘンになっちゃう不安で、
「・・もうヤだ!やだってばー!!」
と体を起こして逃れようとしたそうですがすぐにベッドに引き倒されて
キモおやじ「ダメダメ。クククどうしちゃったの?」
エロおやじ「・・もっと気持ちよくしてあげるよ。ニヤニヤ」
と離してくれない。

まあ、当然です罠。おそらく恥も外聞も投げ捨てて何人ものコギャルに声をかけ
つづけて運良くやっとのことで釣り上げたモノホンの女子○生。
大金を払ってるわけですから、漏れがこの親父たちの立場でも挿入もしないで
こんなところでは絶対に止めない。(w
しかも『マグロで済ませちゃお』とミエミエだった女の子が、ネットリテクでマソコを
ヌルヌルにして敏感に反応し始めたとあっちゃますます萌えて気合が入る!て
もんです罠。
「あ!あ、ぁん!や!!あ、あぁぁぁ……」
不意に乳首を口に含まれて、出さないでおこうと改めて決意しなおしたエッチな声が
思わず出ちゃったそうです。
彩の敏感な声を合図にしたかのように、その時上半身を受け持っていたキモいオヤジ
が太い足を彩の脚に絡めてきて割り開く。下半身担当してたエロいオヤジは彩のもう
片方の脚を反対側に大きく開かせる。

あっ!という間の出来事だったので力を入れて踏ん張ることもできずにマソコ丸見えの
大開脚状態に・・・
エロおやじ「あらら、もうこんなになっちゃって!大洪水だ。ククク」
キモおやじ「どれどれ?おじさんも見せてもらうかな。ウヒヒ」
女子○生彩「ヤだヤだ!見ないでよぉー。グスン」
キモおやじ「WAO!! こりゃすごい!シーツにシミができてるわな!!」
エロおやじ「スケベなメス豚の匂いがプンプンしてる。(藁」
キモおやじ「ほんとだ!こんなヤらしい匂いさせてエッチな娘だ。(爆」
女子○生彩「もう、マジやだよぉ… (半ベソ」
エロおやじ「キモおやじ。悪いけど、先に舐めさせてもらうわ」
キモおやじ「チッ!んじゃあ、挿れるのは俺が先だぜ」
エロおやじ「そりゃないよ。じゃあ、どっちを取るかジャンケンだ!」
結果、キモおやじが勝って先に挿入するほうを取った。先に舐めるのはエロおやじ
で大きく開かされた股間に脂ぎったスケベ面を近づけてくる。

「ヤッ!ん!あ!あぁぁぁ… んぁ、ぃ、ぁぁぁぁああ…」
彩のいちばん敏感な部分をエロおやじの舌先が舐め尽していく。キモおやじの方も
乳首に重点を置いて責めてくる。
彩の思考能力が落ちていって、考えるのがメンドーつーか、もうどうでもいいや!
という投げやりな気分になっていったと本人は告白してました。
キスはなぜか絶対に嫌だったそうで、それまでにも2人のおやじが何度となく唇を
重ねてこようとするのを顔をそむけて拒んでいたようです。
「ヘヘヘ‥ 戴き♪」
という声がしたかと思うと、唇に生暖かい唇を重ねられキモおやじの気味が悪い舌
がヌメヌメ口腔に不法侵入。
「むうーー!む、むぅーーー!!」
口の中を舐めまわされ胸を禿げしく揉みまくられる。マソコに吸い付いてるエロおやじ
も彩の異様な反応を察して敏感なクリトリスを禿げしく刺激してくる。

「むぅぅ!む、むうぅ!むううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
彩の体が大きく弓形に反り返り、固まったようにピクピク、ピクピクと小刻みな痙攣を
繰り返す。
オナニーでも怖くて最後までは逝った事がなかった当時の彩が、キモおやじの気味
の悪い舌を受け入れたまま抵抗むなしく追い上げられて生まれて初めて絶頂に達し
た瞬間でした。
頭ん中が真っ白になり、その直後の事はよく覚えてないと言ってたので、もしかす
ると軽く失神したのかもしれません。
気がつくと、2人のおやじが顔を見合わせてスケベそうに笑ってるのがボーッとし
た視界に浮かんできた。体がだるくて汗をいっぱいかいててフワフワしてる感じだ
そうです。

エロおやじ「どうしたの?イッちゃった? ニャニヤ」
キモおやじ「まだ体がピクピクしてるよ。 イヒヒ」
女子○生彩「・・・・・・・・・・・・・・・ソンナノ・・・・ワカンナイ・・ヨ」
エロおやじ「かわいいねぇ」
今度はエロおやじの方が彼氏みたいに優しくキスしてくる。思考能力停止状態の
彩はされるがまま。優しく胸を揉まれ口に乳首を含まれる。
「あぁ、はぁぁ!」
乳暈ごと強く吸われ、もう一方の乳首は指で意地悪くもてあそばれる。舌先で転が
される乳首と指先でいじられる乳首とも脂ぎったおやじの愛撫に応えるようにすぐ
にピンと尖っていく。

エロおやじ「感じやすいんだねぇ。ククク」
キモおやじ「さて、今度はおじさんが舐めてあげるよ。ヘヘヘ」
女子○生彩「モウ……(ヤダ…)」
キモおやじ「ん?もう…、なに?(w」
エロおやじ「もう…、挿れてほしいの?(w」
キモおやじ「まだダメー。ヒヒヒ おじさんがいっぱい感じさせてあげるからね」
指で開かれキモおやじの舌先が舐め上げてくる。
「ぅん、ぁぁぁぁぁ!!」
逝かされたばかりなのに彩の体は敏感に反応する。遠くに霞む彩の意思とは裏腹に
中年おやじ達の手で女の悦びを開発され始めた16歳の若い肉体はさらなる快感を
求めて甘い蜜をしたたらせる。

ちょっとかわいい今どきコギャルの無意識に漏れてしまう昂ぶりの声は2人の中年
男を喜ばせたに違いない。
女子○生彩「やだやだ!またきちゃうよーーーーー!!」
エロおやじ「ん?またイッちゃうの?ニヤニヤ」
キモおやじ「いいよ、イッて。ククク ホラホラ、我慢しないでイッてごらん」
そう言って顔を上げたキモおやじの顔は自らの汚い脂汗と彩の愛蜜にまみれてテラテラ
光っている。そのキモおやじの舌使いと指テクで彩が2度目のオーガズムに達する
のに時間はかからなかった。
「やだ!だめっ!うぐ!や、ぁぁぁああ!!!!」
コギャルを連続で逝かせ、互いの顔を見合わせて満足そうにほくそ笑むエロおやじ
達。スケベおやじどもはこの後もしつっこく彩を責めたてて何度も彩を絶頂に追い
上げたという。

私の父方の実家も古い家で、実は私の父親だけがあやとの結婚を渋っております。
というか、頭の古い親戚連中を説得するのは困難だと考えてるようです。
いとこ婚はヤパーリタブー視されてて最悪父方の親戚の理解を得られないまま挙式する
という事態になりかねません。
私一人が親戚の縁を切られるのはまったく構わないけど、親父は実の親兄弟から絶縁
されるわけですからね。
できちゃった婚がすんなり通るほど、いとこ婚は甘いものでないことを痛感してる
今日この頃。なかなか簡単には行かんもんです罠。

なぜ結婚話が出てきたのかをずっと書きそびれていたんですが、これは6月の初め
まで遡ります。
6月9日でしたっけ?サッカーW杯、日本がロシア戦で歴史的な一勝をあげた日は。
にわかサッカーファンになった漏れの家族とあやちゃんの家族は、
日曜日ということもあって一緒に応援しようということになってその日に我が家
に集まったわけです。
たしかキックオフが8時30分。それで晩飯も一緒に食ってその後テレビで観戦する
ことになったんですが、残念な事にあやちゃんは友達(彼氏?)と遊びに行った
とかで不参加。
で、飯を食いながら談笑してると話題が今年29歳になる漏れの事に・・・
とうぜん、モテない漏れを心配して(w嫁さんの話に。。

でどんなタイプの女性が好きなの?と聞かれたわけです。もちろんこんなチャンス
を逃す卑劣漢ではない。(w あやちゃんを思い浮かべながら答えますた。
「明るくて元気な女性が一番かなー。あんまし女性と話すのは得意じゃないから、
 気を使わなくてすむ、つか、一緒にいてもホントの妹みたいに自然体でいられる
 、というか・・・」
「なら、うちのあやとかはどうよ?(笑」
と我が卑劣な罠に叔父さんが最初にノッてきた。親父は前述の理由で曖昧な態度に
終始してましたが、お袋、叔母、叔父はこの話に大乗り気。
「だけど、言われて気づいたけど(←この卑劣漢!)、あやちゃんだと気心しれてる
 し、あんがい理想に近いのかも。。(ウソ照れ笑」
この計画的な言葉が効いたのか、一気にあやと付き合ってみれば、という話に至っ
たわけです。

後日、お袋にせかされるままあやの家に電話すると叔母さんが出て嬉しそうに言っ
た。
「あや、OKみたいよ。卑劣ちゃんがんばってね。じゃあ、あやと代わるから・・・」
代わって出たあやをデートに誘うと
「お母さんから聞いたよ。ヘンな事になっちゃったね。でも、あや、お兄ちゃん
 好きだから付き合ってもいいよ」
と嬉しいお言葉。そんなわけで双方の親公認で付き合うこととなり、月一の同情恋人
から月二の正式恋人に昇格。でもエッチは以前と同じで基本的に月一回。あや曰く、
「私ってエッチはあんましさせない人なんだよね」
今まで付き合った元彼達ともエッチはこのペースだったとか。だから相変わらず漏れ
は飢えてますが、何故だか風俗に行く気はまったくなくなりましたね。

私どももいろ
いろ問題を抱えながらも明日めでたく挙式する事になりました。
親戚の反対はクリアできたのですが、それが新たな問題を生じてしまったようで
困ってますねー。
簡単に説明すると、去年いとこ婚反対派の抵抗勢力のドン、祖父の所へあやを連
れて結婚の許しを願いに行ったところ、頑固者の祖父があやをいたく気に入って
現在新居とすべく住んでいるマンションの購入資金を貸してくれる事になりまし
た。(贈与ではありませんよー、税務署さん。そこんとこヨロピコ)
ケチで有名でもあった祖父が資金提供を申し出てくれたのには驚きましたが、そ
れ以上に驚かされたのはカタブツの祖父があやちゃんを前にして終始目尻を下げ
っぱなし・・・
ま、それもそのはずでミニスカで応接ソファーに座ると対面からはパンツ丸見え
になるんですよねー。でコギャル時代からパンツ見られても全然気にしないあや
ちゃんは慣れてますから隠しもしないし祖父の視線を気にもしない。

祖父の家を訪問するにあたって、とーぜん私としてはスーツを買ってあげるから
それを着ていってくれ、と頼んだわけっスが「ダサいからヤだ!」の一言であっ
さり私の提案を却下。。
しかし、まあ、それが結果的には良かったわけですが…。そんな無邪気?な性格
のあやを祖父が気に入りすぎているのが問題なわけでして、、あやとマンション
に同居するようになってから、近くまで来たついでに立ち寄ったと祖父が時々来
るわけですな。私が仕事で居ない昼間に。。ハァ・・
それで祖父が来た日には下着が無くなる事もあるようでして。私の祖父だけに血
は争えないつーか。「老人の性」の問題を考えさせられる今日この頃。

それと問題はもう一つ。マンションで暮らすようになったその日からあやの友人
の家出娘が住み付いているんですな。嬉しいような悲しいような・・・

始めは女の子だけじゃなくギャル男みたいな男の子もたくさん遊びに来て泊まっ
てくし、そりゃもーあーた大変でした。ひどい時など仕事で疲れて帰ってくると
あやちゃんは遊びに行ってて留守の上に知らない男女数人が部屋にたむろしてた
り。
それも管理人が「騒音がひどくて苦情が出ている」と言ってきたのを機に、卑劣
漢らしく“男子禁制”を宣言してやっと収まった訳っす。その間2週間程、地獄
のような毎日でありました。(涙
それからは一転ハーレム状態…でわあるんですが、常駐の家出娘一人を抱え、入
れ替わり立ち代りあやの女友達が泊まってくのでエッチはお預け、蛇の生殺し状
態で悶々と一人寝の夜。
結局、月に2回くらいのペースでしかエッチできない悲惨さでつ。実際にはあや
と家出娘と私の3人だけの日も多いのですが、私が寝る時間にあやと家出娘が楽
しそうに喋ってたりTVを見ていたりとかするので、話し合いで月に2回の日を
決めてエッチしてるてな具合です。

あやちゃんは決めたエッチの日は守ってくれるので嬉しいわけですが、友達が数
人来ていても「今日はお勤めの日だから行ってくるね?」とか平気で言うので私
の方が赤面してしまうつーか・・・

ま、そんな平穏な?近況であります。今夜はあやちゃんと家出娘の2人とも友達
の家に泊まるらしく帰らないので、これから家出娘が占領してる部屋の探検にで
も行こうかなと結婚式を目前にした卑劣漢は思っているわけです。

嫁のハメ撮りDVDが見つかりました。

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」
「一応奥様なんで」
どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・
「ちょっとやめてよー」
男はお尻をなでまわしながら、言います。
「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」
「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」
「ちょこっとしゃぶってよ」
「本気????で言ってるの?」
「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。
「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。
男「もっと音立てろよ」
妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」
俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず「近くきたからちょっとだけね」と言うと、
「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」
と電話を切りました。
嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」
妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。
「乳首もなめろよ」
妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。
男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベットに移動。

シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。
「もう挿れるわよ」
・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」
「言うなぁ」
男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。
「そろそろ出すぞ」
「待って、まだもうちょっともうちょっと」
「またイク気なのかよ」
男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。
「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。
男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。
言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
眠そうな声で
「はい。○○です。」
「俺、俺。」
「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」
「DVD見たよ」
「ん?DVD??映画??」
意味がわかってないのか、とぼけているのか。
「おまえのDVDだよ」
「え??」声のトーンが明らかにあがります。
「何???どういうこと?。いつ??いつ??」
妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。
「・・・・・・・・・」
無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。
「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」
よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。
言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。
たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。ス
寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」
「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」
妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。
「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

俺は座るなり
「あれは結婚後だよね」
「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。
バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか
そいつが好きになったのか
相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、
あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語
「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など
いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して
「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
「おまえの体は俺専用な」
「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」
これ挿入中の会話。
だそうですよ。

ロリ童貞の初キッス

(はじめまして、こんにちは。いつも皆様の投稿読ませてもらっているので、私も何か投稿したいと思い書いてみました。少しでもこの感情を伝えることができたらうれしいです。)

タクシー運転手って昼はヒマなんですよ。

でもその日は仕事じゃなくて忙しくなっちゃいました。いつもみたいに車とめて寝てたんですけど、外がうるさくて起きちゃったんです。
見たら小学校高学年の集団がさわいでました。いじめなのかふざけてるのか、背の高い女の子一人がみんなにからかわれてます。
「でかおんなあっちいけ」と男の子たちがうれしそうにさけんでいます。本当にあっちにいってほしいと思うならわざわざかまったりしないでしょうけど、この年代の男の子って好きな女子にいじわるしたりしますよね。背の高い女の子も顔はいまっぽかったしふりふりのワンピースみたいなのだし人気があってもよさそうです。いや、まさに人気があるからこそいじられてるのかもしれません。
私が気づいてからさいしょのほうはこの女の子も笑っていたように見えたのですが、だんだんと笑い顔がひきつってきて、しまいにはその不自然な笑顔まで消えてしまいました。
「握力30でかおんな」という声を背中にあびながら女の子は無表情でかけだしていきました。
途中でつまづいて、男の子たちにわざと大声でわらわれていました。
女の子がかどをまがって姿が見えなくなると、男の子たちもあきて帰っていきました。

私はすることもなかったしちょっと気になったので車を走らせ彼女の先回りをしました。もし女の子があのかどからまっすぐ進んだらここに着くだろうという地点で車から降りて待ち伏せていると、来ました、彼女です。泣きながらとぼとぼと歩いています。うつむいているので私が近づいていっても気づかない様子でした。
私は「だいじょうぶ?」と声をかけました。突然のことにびっくりしたのか女の子はおびえたような顔をしたので、「ないてるからなにかあったのかなとおもって。」と続けて、なんとか安心させようと思いました。
すると女の子は「だいじょうぶです。」と小さな声で言ってすぐ歩き出そうとします。早足になるとどうもびっこをひいているみたいだったので前にまわって足をみたらひざから少し血がでていました。
「しょうどくしたほうがいいよ。」といったのですが、それでも女の子は「おかあさんにやってもらうから。」とやっぱりいそいで帰ろうとします。
しかたがないので「すぐしょうどくしないとあしくさっちゃうよ。」とおどかしてみました。「え。」と言って女の子が立ち止まります。みるからに不安そうな顔です。私はもう一押しだと思って、「きゅうきゅうばこあるからいますぐやればだいじょうぶ。」と言い、なんとか女の子の傷の手当てができることになりました。

まずは歩いて近くの公園に行きました。水道で傷口を洗うためです。女の子はスカートのすそがぬれるといけないので、ひざにかからないようにすこしたくしあげました。
片手で蛇口をひねり、片手でたくしあげているので、十分にたくしあげることができず、スカートのすそにちょっと水がかかってしまいました。
「ぬれちゃうぬれちゃう」といって私もスカートのすそをたくしあげるのを手伝いました。女の子はとまどっているようでしたが、抵抗はしませんでした。傷の手当てのためだからしかたがないと思ったのかもしれません。
私はそれまで女子の服をさわるなんていう経験がなかったものですから、異様に興奮したことを憶えています。そのことに勘付かれないよう、平静を装って、傷口のまわりを手でさすって水で洗いながら砂を落としてあげました。
もちろん女子の肌にふれるのも生まれてはじめてです。私のように毛むくじゃらではなく、すべすべしてつるつるした足でした。

女の子が持っていたハンカチで水分をふきとってから、私の車の助手席にのりこみます。車の中に救急箱を常備してあるからです。
運転席からでは離れていてやりづらいので、私は車から降りて助手席側のドアをあけ、しゃがんで女の子のひざの高さに目線をあわせ、消毒しました。
女の子には横をむいてもらって足を外に投げ出す格好にしてもらい、自分でスカートのすそをまくってもらいました。
私は消毒の作業をしながら女の子の両ふともものすきまをちらちらと見ていました。スカートはピンクっぽい色でしたが、パンツは白でした。
女の子は、パンツを見られていたとは思っていないと思います。それよりも私がちゃんと消毒できるのかどうかを気にしているようでした。
どうせたいしたことない傷だし、てきとうにやっても自然に傷はふさがるでしょう。私が神経を集中していたのは、いかにはっきりと女の子のパンティを目に焼きつけるかということです。
それでもいちおう消毒液をガーゼにしみこませて傷口にあてると、女の子は「くっ」といって痛そうな顔をしました。しみたのでしょう。足がうごくので、パンティのみえかたもかわります。
生で女子のパンツが見られるなんて最高です。しかも目の前で動いています。
次に包帯を取り出してガーゼの上からまいてあげました。女の子の足の周囲を私の手がいったりきたりします。ふとももとふとももの間に手を通すときが特に興奮しました。
必然的に足が開くのでパンティもいっぱいみえるしなによりその純白パンティにあとすこしという距離に私の手があるのです。ここでパンティを触ったらどうなるかなあなどと想像しているあいだに、包帯をまき終わりました。

けがをした部分は心臓よりも高い位置にしておいたほうが治りやすいと聞いていたので、シートを後ろに倒し、シートの頭の部分に足をのせる(逆むきになる)という形で横になってもらいました。
いままで下半身ばかり注目していたので気がつきませんでしたが、この女の子は胸もけっこうふくらんでいるようでした。
といってもまさかもみもみするわけにもいかず、女の子にしばらく休んでいるようにと言い残して私はコンビニへ行きました。
スポーツドリンクでもかってってあげようと思ったのですが、思ったより時間がかかってしまいました。車でいくときの距離感覚で歩いていってしまったからです。ドリンクを持って車に戻ってきたときには、女の子は口を半開きにして眠っていました。きっとそうとうつかれていたのだと思います。

あまりにも無防備な顔で寝ているので、記念に映像を残しておくことにしました。
ビデオカメラで顔を撮って、全身を撮って、それから足をアップで撮影しました。つまさきからはじまって、スカートのなかに足が入り込んでいくところまで全部です。
パンティの部分も念入りに撮りました。
かげになっていたので、少しだけスカートをめくらせてもらいました。これでパンティがよく見えます。スカートをめくるときにあやまって私の手がパンティにさわってしまいましたが、女の子は起きませんでした。
おかしいなと思いまたさわってみても、やはり起きません。
しかたがないので、こんどは明らかにさわっている、というかもんでいるとわかるようにパンティのまん中の部分をさわってみたら、とてもやわらかかったです。
女の子の下腹部はとてもやわらかいのだなあと思いました。
やわらかいといえばすぐにおもいうかぶのがおっぱいなので、おっぱいのほうもさわってみることにしました。
とりあえず服の上から手をあてがってみます。ふくらんでいるという感触が伝わってきて感動したので、ふくらみをつかむような感じで手を動かしてみました。
すると女の子が身動きをしました。
目がさめたようです。

一瞬なにがなにやらわからないようでしたが、私に服をめくられておっぱいとおまんこをまさぐられていることに気がつくと、女の子は全身を硬直させました。
大声で叫ぶかと思ったらそういうことはなく、ただどうしたらいいかわからないという様子でした。
そのまま触り続けて顔色をうかがってみても、目を見開いて私の顔を凝視しているだけで、一言もしゃべりません。
その女の子の顔がこわかったので、私は彼女のほっぺたをつかんで持ち上げ、笑った顔にしようと試みました。
するとここでようやくいやがって顔をそむけたので、頭をおさえてむりやりこっちをむかせました。そして唇をひっぱったり目尻を下げたりしてなんとか柔和な表情を作ろうと苦心しました。
でも私が手を話すとすぐに無表情にもどってしまうので、残念ながら笑顔を見るのはあきらめました。
その代わりに、セックスをさせてもらうことに決めました。

といってもやりかたがよくわからないので、全てが手探りです。まずパンツを脱がせようとしたら、これも抵抗して足をばたつかせるので、足をおさえて半ば強制的に脱がせて取り去りました。
おまんこの穴の位置を確かめようとしてまたをなでまわしますが、よくわかりません。くすぐったいのかいやがっているのか、女の子は身をよじらせます。
まあとにかくやってみないとはじまらないので、勃起した棒で女の子のおまんこ付近をつっつきました。何回かやっているうちに穴らしきところに入りましたが、きつくてうまくはいりません。
むりやり入れようとしたら私もいたいし女の子も痛かったようで「ううっ」っともがきだしたので、きぶんがなえてしまいました。
でもせっかくの機会なので射精しておこうと思い、おっぱいをもみもみしたり好きなキャラクターを思い浮かべたりしながらなんとか穴の中に出すことができました。もし受精していれば私のはじめての赤ちゃんなのでとてもうれしいです。
また血がでてしまったのでウェットティッシュできれいに拭き取りました。車のシートについた血はあとで洗えるのでいいんですが、女の子の服についたらかわいそうなので注意深くふきとりました。
私がこんなに気を使っているのに、当の女の子はしくしくと泣いています。気の毒になったので、さっき脱がせたパンツをはかせてあげました。

二人で車から降りて、そろそろお見送りの時間です。そのときになっても女の子はまだ泣き止まないので、コンビニでかってきたドリンクをあげました。
でも、手に持ったままで、飲もうとはしません。かわいそうなので、私が口移しでのませてあげようと思い、口にドリンクを含んで顔を近付けると、女の子は急に走って逃げていってしまいました。
私のファーストキスはまだまだ先になりそうです。

彼氏の浮気相手のナイフ

本当に殺されるかと思って心底おびえた私の修羅場。
メンヘラなので読みにくかったらゴメン。
治療の一環として吐き出し。

彼男…当時25歳 会社員
私子…当時20歳 会社員
浮気子…当時30代半ば

短大を出て就職した先の先輩彼男に告白されて付き合いだした私子。
お互い一人暮らしだったので半同棲状態になった。
最初の数ヶ月は楽しかったんだけど、段々様子がおかしくなってきて
家に行くのを拒否されたり(私子の家に来るのはいい)、携帯がかかってきても取らなかったりした。
ある夜、私子の家で寝てたら彼携帯に電話、名前は浮夫さんという男性。
怪しいと思い彼を起こし、電話なってる事を言ったら画面を見てすぐ
「取引先の人かー…いいよ、寝てたって言うから…」と言い出なかった。
それからも電話が着ても出なくなり、ちらっとのぞくと「浮夫」。
これはもう絶対に怪しいと思い、彼のいい加減な言い訳にも飽き飽きしてきて
二人の関係も一気に悪くなってしまった。
けんかしても口のうまい営業マンの彼男に適わず、
最後には私が謝罪させられて終わる事が多く、言い返すうまい言葉を考え付くのが数時間後…orz
そんな状態ではストレスはたまる一方、
たまに「彼男の家に行きたいな」って言ってみるも何だかんだと言われて拒否。
会う日も少なくなってきて、付き合い始めて1年も過ぎた頃にはもう疲れきってた。

そんなある日、うじうじ悩むのをやめてきっぱりと彼男に別れを告げよう!と決断。
彼男の家に行ってインターフォンを鳴らすと彼が出たので
「私。話しあるからあけて」と言と
彼はインターフォンの向こうで
「何しにきたんだよ!」と怒り出してしまった。

何とか「とにかくこれじゃ話にならないから!開けて!」とこっちも負けじと怒ると彼が出てきて
するっと出た後、後ろ手にドアを閉めた。怪しい。
「中に誰か居るんでしょ?」と言ったら「誰もいねーってw何したん急に?w」
「誰も居ないなら家に上げてよ」「イヤ、今マジで家汚くてwごめん、ファミレスにでも行こうか?w」
「ああもうダメだ」って言って泣き出してしまい、彼が私を慰め始めたらドアが開いた。
彼はギョッとしてドアを閉めようとしたけど、私が彼を抑えてドアを開けさせたらやっぱり女性。
堂々とした態度で「彼男君、入れてあげてよ」と言い、私を中に入れてくれた。
中は私が知ってた殺伐とした男の一人暮らしじゃなくなってて、
ぬいぐるみやら雑貨やらが置いてあって、調理器具もそろってて、ベッドには枕2個。
呆然としてたら「どうぞ座って、コーヒーでいい?」
そして彼と無言のままテーブルに座ってたらおそろいのマグカップと客用カップでコーヒーが出てきた。
浮気子は悠々とコーヒーを飲み、私は彼を睨みつけ、彼は落ち着かない感じ。
しばらく黙ってたら彼が意を決した様に
「ゴメン私子。こういう事だったんだ…」とポツリ。 
「大体分かってたよ、だっておかしかったもん。いつから二股かけてたの?」

彼男は私と付き合う前まで浮気子と付き合ってた。
これが浮気子夫にばれて「もう会わない」と謝罪した後に別れ、
その数ヵ月後に私子が入社、彼男と私子が付き合いだす。
さらに数ヵ月後に浮気子と再会、また付き合うようになってしまったが、
彼男は浮気子の薦めもあって私子とは別れるつもりはなかった。
浮気子は夫も居るし、今の生活は捨てられない、
だから俺は浮気子とこのまま続けても別に何かあるわけじゃない、
浮気子も好きだ、だけどまだ若くてかわいい私子とずっと一緒にいたい、守ってやりたい。
浮気子もそれを望んでいる。
私子さえ良ければこのままの状態でずっと一緒に居れたらいいと思ってる。
寛大な浮気子の様にお前も俺の為に寛大になってくれ。
浮気子はというと、眉をひそめて軽く微笑みながら心配そうに私を見てる。
当然私はもう別れると彼男に言った。

そしたら浮気子がいかにも分かった風な顔で
「それでいいの、私子ちゃん?彼と別れてもいいの?
私の事なら気にしないで、だって私はこの状況が気に入ってるんだもん、壊そうなんてしないわ」
夫の事を聞いたら「私はあの人を愛してないのよ…あの人は生活の為の存在」。
彼男に「この人のどこがそんなにいいの」と言ったら
しばらくヘドモドしてたけど「何でもしてくれるんだ…」
SMチックな事から何とフェラしながら口に排尿、それを飲む事まで。
「お前は俺の為にそこまでしてくれる?してくれないよな?」
馬鹿馬鹿しくなり泣きながら彼男の家を出て、タクシーで帰宅した。
彼男とは「ゴメン、俺たち本当にもうダメかな」とメールが来て、「絶対ダメだよ、無理」と返信してそれきり。
会社では二人の関係は隠してたので、誰も変だと思わない程度には話しする程度。

その2週間後、会社に来客、相手は彼男の浮気相手の夫だと社内に噂が広がる。
私は「へぇ?ばれたのか」と放置。
ワイワイ話してると彼男が悄然とした風で入ってきて、静まり返った部屋から荷物持って出て行った。
その後、彼男は出社する事無くそのまま会社を辞め、
提示された慰謝料が払えなくて親を巻き込んでしまって実家へ帰ったそうだ。

しばらくして会社内では噂も収まった頃、帰宅してドアを開けたら
突然突き飛ばされて家の中に転げた。
ビックリしてみるとそこには鬼の形相、目を見開いて涙を流す浮気子…
鍵を閉められ、こちらに向き直ると
「お前…」とだけ言って本当に物凄い顔で睨んで、手にはナイフ。
私は恐怖で体が動かず、うずくまったまましばらく正座で泣く浮気子を見てた。

勇気を振り絞って「浮気子さん」と言うと、哀れっぽい声で
「私あなたたちの事邪魔しなかったよね?」
「は、はい…」
「じゃあどうしてあの人にチクッたの?」
「いえ…しりません、全く、何も言ってません…」
「じゃあ何であの人が私たちだけじゃなくてあなたの事まで知ってたの?」
この淡々とした口調にビビリまくる私子。
「本当に何も知りません…すいません」と泣きながら言ったら
「お前みたいな嘘つき女が大っ嫌いなんだよ!!!」と叫び、ナイフを振りかざし
「刺される!!」って思ったら浮気子は自分の腿を刺した。
「もう一回聞くぞ!夫に何吹き込んだんだ!!!」
「知りません…本当に何も言ってません…」
今度はもう片方の足を刺した。
「てめぇがチクッたんだろうが!!!」

もう何も言えなくてうずくまっていたら、夫とのやり取りを聞かせてくれた。
家に帰ったら夫から殴られ、気が付いたら夫両親、浮気子両親も居た。
そこで問い詰められ、2回目の浮気バレ。
夫は証拠も持っていて慰謝料請求、、浮気子両親から勘当されてしまい、
慰謝料を払う手立てもなくなった。
そして大事な彼男君にまで迷惑をかけ、会社を辞めさせられた可哀想な彼男君とやり直そうとしたら
彼男君は実家に帰っていて連絡が取れない。
大体タイミングが良すぎる。
彼男の家でかちあった直後に夫からの離婚勧告。
夫は興信所を雇ったらしいが、私子がそそのかしたせいだろう。
彼男君が実家に帰ったのも私子が騒いだせい、そうでもないと彼男君は浮気子をほっとくはずない。
会社を辞めさせられたのも、会社で私子が騒いだせい。
浮気子を破滅させ、彼男君を社会的に抹殺する事は誰の得になるのか。
私子しか居ないじゃないか!!!!!!!
今なら間に合うかもしれない、だから夫に何でもなかったと言え!だそうで。

でも興信所の証拠もあるし、浮気してたのは事実なのにって思ったし
それが全部私のせいにされるのは凄くイヤだった。
でも「私の人生をあんたがメチャメチャにした」っていう浮気子には逆らえなかった。
両ももから血がダラダラ出てて怖かったし。
スカート越しに刺したんだけど、生地突き破って赤い傷が見えてて…
だから浮気子から出された携帯にそのまま話した。
言われるがままに「浮気子さんは彼男君と浮気してません、私が証人です。
夫さんの勘違いです。私は毎日彼男君と一緒に居ました。
私のせいで誤解させてしまいました。浮気子さんには私が頼んで彼男君の家に来てもらったんです。
どうか浮気子さんを許してあげてください」
棒読みで声が震えるのが分かったけど、
浮気子が血まみれのナイフ持ってるから頑張った。
向こうは「……私子さん?」と言ってきたので「ハイ…」と言ったら
「浮気子がそこに居るんですね。あなたの家ですね。今から行きますから浮気子に変わってください」
私は震えながら「いえ…浮気子さんは悪くないのです、許してください」
としか言えなかった。
「あなたの家は知ってます。大丈夫なんですか?」
「いいえ…」
「すぐ行きますからね」
「はい…」

電話が切れたので浮気子に返すと
「夫は何て言ってた?ちゃんとわかってもらえた?
じゃあ離婚撤回してくれるんだよね?」
そして私に夫との楽しかった思い出を話しだした。
もう血は乾いてたんだけど、傷が生々しい…
何十時間もたったような気がしたけど、多分数十分後にインターフォンがなる。
何故か普通に開ける浮気子。
そして外に居る夫を見て「カッ!」とこっちを振り向くと「そういう事か!」と叫び
私に飛び掛ってこようとした。
間一髪で夫さんが浮気子を押さえつけたんだけど、
そうじゃなかったら死んでた、きっと。
暴れる浮気子はなにやら叫んでたんだけど、
要するに私と夫が出来てると思ったらしい。
「二人で私を陥れた」とか「恨んでやる死んでやる」とか…

手に持ってたナイフが床を滑ってこっちに来た時、
じんわりと暖かいものが…漏らしました……

気が付いたら警察来てました。近所の人が呼んでくれたみたいです。
私はそれで奥の部屋へ逃げ込み、泣きながら「助けてー!」って叫んでた。
浮気子は警官に「あの女に刺された!あの女を逮捕して!人殺し!」って…
パニックになって「ああ私逮捕されるの?」ってショックで…
でもそれに関しては後になっても何も言われませんでしたね。
何らかの方法でウソだとわかってもらえたのか、それとも浮気子が白状したのか…

それからの数日はあまり記憶がない。
まず病院へ連れていってもらう事になったんだけど、
玄関の血だまりを見て失神嘔吐→救急車。
何か知らない中年夫婦が土下座してるのを見る→後で浮気子両親と知る
彼男と彼男両親がお見舞いに来る→家の母が物凄い勢いで追い出す、
母も看護師さんに怒られる
事情聴取を受ける。警官は女の人で、とても優しく親身になって話を聞いてくれて
私も泣きながら全部話しました。
「大変だったね、でももう大丈夫ですからね」と肩をなでられてまた泣いて…
そこでやっと浮気子が「私に刺された」と騒いでいた事を言ったんだけど
優しく「気にしなくていいんですよ。今はゆっくり休んでくださいね」と言われ、
やっと胸のつかえが降りたというかなんと言うか…
今思えばアホだと思うんだけど、ずっと気にしてたから。

裁判になるし、被害者とはいえ何の法知識もないので一応弁護士さんに相談して、
何かあったら対応してもらう事になった。
おかげで慰謝料も請求できたんだけどね。
結局私はずっと会わずに済んだんだけど、弁護士さんによると浮気子は逮捕された。
でも精神鑑定?で檻のついた病院へ…

私は浮気子両親から治療代や引越し代、慰謝料などを貰い、
一応浮気子が退院したら連絡をよこす様約束を取り付けて
一度もアパートに戻る事無く田舎に帰った。
後はお決まりの精神障害というか、不安不眠フラッシュバック、十二指腸潰瘍穿孔などなどを発症、
幸い地元にとてもいい先生がいて、
カウンセリングを受けて薬を貰う事約5年。
たくましい事にそろそろ外に出て行けそうだと思ってる。
浮気子は未だ檻の中。浮気子両親によると中々回復しないらしく、退院許可がでないとか。
出来れば一生出てこないで欲しい。
彼男に対しては法的責任はないそうで、こちらから何かしたくても出来なかった。
両親は浮気子よりも彼男に対しての憎しみが強く、
彼男の両親からの謝罪も慰謝料も全部突っ返したそうだ。
もう関わらない方がいいと言われてもいるし、彼男がどうなったかは知らない。
知りたいとも思わないですわ…

無防備彼女・友美とその先輩

俺も自分の体験をメモ帳に書いてったんだが、途中で読み返してみると
ちょいスレ違いな部分もあり、内容の割りに長いしネタっぽく見える。

もう、15年くらい前の話。

彼女の名前を仮に友美とする。
彼女は高校卒業して大学に通うため、こっち(関東)に出てきて一人暮らし。
当時フリーターだった俺とはバイト先で知り合った。
彼女は元モー娘の石川梨華似かな。
はじめて見た時からかわいくて気になってて、俺から告白。
彼女は戸惑ってたけどOKしてくれて付き合うことになった。

彼女は明るくって無防備な子だった。
いかにも田舎から出てきたって感じで、成績は悪くないがアホ。
一人でべらべらしゃべってる様な子ではないんだが、自ら「汚れ役」とか言っちゃってるくらいで
例えば川へみんなで遊びに行ったとすると、真っ先にみんなから全身ずぶ濡れにされちゃうような。
あと友美って周りの空気とか雰囲気に逆らえないというか逆らわないというか。
他人に言われたこととか、なんだかんだ言っても断れない子だった。
DQNとかじゃなくてアホというか子供なんだよね。

ちょっと話はそれるが、うちのバイト先は暑いので制服が薄くて女の子はみんなブラ透け透け、
ちょっとかがむとキュロットにはパンティーラインくっきりだった。
(ちなみに女子高生、女子大生が合わせて5?6人は常にいた)
友美みたいにシャツの第一ボタンを締めない子は、ブラもちらちら見えてた。

バイトを締めの時間までやると、最後、更衣室(4階)までみんなで階段上るんだが、
女子高生たちが3?4人全員パンティーラインをくっきり浮かべながら横一列になって
しゃべりながら上ってくのを下から見上げながら階段上るのがちょー最高だった。
(まあその分友美のラインもほかの男たちに見られてしまう訳だが)
今みたいにデジカメとかある時代ならあの光景はぜったい撮っときたかった(w

俺はこのとき童貞で女の子と付き合ったことも、キスもしたことなかった。
てっきり彼女もそうだと思ってたし、まだ付き合う前、バイト先の店長(といっても若い、面白い人)が友美に
店長「お前絶対処女だろ(w、男と付き合ったこともないだろ?」
友美「はいはい、ありませんよ(笑いながら)」
なんて会話を聞いて俺、うおお?とか思ってたもんだ(w

でも実際はちょっと違ってた。

付き合ってから1ヶ月半位して彼女とsexした。
俺は完全に初めてだったし嬉しかったんだが、なんか彼女は違ってた。
なんつーか挿入するときとかほとんど痛がらないし、どころかちょっと気持ちよさそう。
彼女の部屋のベッドでしたんだが、血も出なかったし血が出てシーツ汚すんじゃないかとか全然心配してないし。
俺はなんかそういう雑誌とかでの知識しかなかったもんで、もっと痛がったりするもんだと思ってた。
今まで男と付き合ったことはないとは彼女からちゃんと聞いてから、てっきり俺と同じで
処女、キスもしたことないと思ってたんだけど・・・
で、終わった後、気になって聞いてんだよね。

俺「・・・あれ、なんか・・・初めてじゃなかったの?」
彼女「・・・」
彼女「・・・うーん・・・初めてだけど・・・」
俺「なに?途中まではしたことあったとか?」
彼女「・・・うーん・・・」

で、出てきたのが次の話。

俺と付き合いだすちょっと前の夏のこと。

大学から帰ってきて、夜8時過ぎに大学の同じサークルの男の先輩から電話がかかってきた。
なんか、レンタルでビデオを借りたから、今からいくから一緒に見ない?って。
一時間後くらいに先輩は最寄の駅について、彼女は歩いて迎えに行ったそうだ。
友美はこの先輩のことが好きだったそうだ。

先輩は酒をコンビニで買ってて、二人で飲みながら彼女の部屋でビデオを見始めた。
ずっと二人で飲みながらビデオを見ていたのだが、急に先輩が「ああ、もう終電ないよ」と言い出した。
彼女が、「ああ、そうですね」なんて言っていると、「近くに友達が住んでるから泊めてもらえないか電話してみるね」
と先輩が言って彼女の部屋の電話で電話してみたが相手は不在だったそうだ。
んーどうしようとか言いながらそのまままたビデオを見始めた。

このとき先輩はテレビ正面のテーブルの前で床に座って見てた。
友美はというとテレビ右手のベッドの横に背中をつけて、床に体育座りとかになって見てたそうだ。

俺「え、ちょっと待って、体育座りしてたの?」
彼女「まあ、足は崩したり、いろいろだったけど・・・」
俺「でも、スカートだったんだよね?」(友美はスカート好きで、ほとんどいつもひざ上のフレアースカートはいてた)
彼女「うーん・・・よく覚えてないけど、たぶんそうだったと思う」
俺「でも、先輩の位置からだと、右見るとパンツ丸見えだよ?」
彼女「うーん・・・」
俺「気づいてなかったの?」
彼女「うーん・・・」
俺「まさか先輩のこと誘ってたわけじゃないよね?」
彼女「そういうわけじゃないけど・・・」

そのうち、だんだん先輩が近づいてきて友美の横に座った。
二人で横に並んで座ってビデオを見てたが、先輩が急に「キスしてもいい?」って聞いてきた。

彼女 「え・・・なんでそんなこと言うんですか?」
先輩 無言の後もう一回、「キスしてもいい?」
彼女 「私のことどう思ってるんですか?」
先輩 「なんとも思ってなかったらこんなこと言わないよ」
彼女 「・・・・」
先輩 「キスしてもいい?」
彼女 「・・・・はい」
先輩は彼女の肩に左手を回して、ほっぺにキスしてきた。
先輩 「キスするの初めて?」
彼女 「・・・・はい」
そのまま何度もほっぺにキスされたあと唇にキスされた(彼女のファーストキス)
先輩 「ほんとにこれがはじめて?」
彼女 「・・・・はい」
そのまま何度も何度も先輩とキスをした。先輩が舌を入れてきたので、彼女も舌を絡めたりしたそうだ。

先輩は左腕を友美の肩に回して、右手は友美の頬を撫でてた。
そのままキスをしながら、やがて先輩の右手が彼女の胸にきて服の上に手を置いた。

先輩 「胸、さわってもいい?」
彼女 「・・・・それは駄目です・・・・」

 そうしたら先輩は彼女から手を離して離れていき、その後は一切何もしてこず
また二人でビデオを見初めてやがて始発がきて先輩は帰ったそうだ。
(別に先輩は怒ったりしていたわけでもなく、普通に会話はしていた)
その後、サークルで先輩に会ったときも特に変わった様子もなく、
また何か誘ったりしてくることもなく、なかったことのようにされたためどうしたらいいかわからず、
先輩にそれとなくやんわりと告白っぽいことをしたそうだが、やんわりと付き合う気はないみたいなことを
言われたためどうしたらいいかわからなくなった。
その頃、俺に告白されたため俺と付き合いだしたということだった。

俺としてはこの話を聞いたとき最初に思ったのは、俺は友美が全くの初めてだったのに
友美のほうはキスだけでも経験済みで、俺カッコワルーってことだった。

それでも暫くは友美とsexできたってことを喜んでいたが、
よくよく考えてみるとこの話にいくつか疑問が浮かんできた。

1、先輩はキスまでしといてそのままそれ以上は何もせず帰るもんだろうか?
2、先輩は、友美が自分(先輩)に気があることを知っていて、狙って部屋に来たような感じだが
なぜそれを知っていた?
3、そもそもこの話では、友美が初めてなのに痛がらなかったこととか説明できない。

このあたりの疑問点を友美に聞いてみたが、俺の聞いたことに対する返答で固まったり
やっぱりなんか隠してるみたいだった。

はじめに話を聞いてから一週間後くらいからかな、いろいろ聞いてみた。

俺 「胸の上に服の上から手を置かれはしたけど揉まれたりはしてないの?」
彼女「揉まれてないって言うのはおかしい気がするから揉まれたかもしれない」
俺 「なにそれ?どういう意味?」
彼女「わからない。覚えてない」(泣き出す)
俺 「友美が胸触ること拒否してからは、本当に先輩は何もしてこなかったの?」
彼女「キスくらいは少ししたかもしれないけど、後は何もしてない」
俺 「ほんとに?始発までの間ずっとなにもしなかったとは思えないけど?」
彼女「知らない、分からない、覚えてない」(怒り泣き)

とにかくすぐ「知らない、分からない、覚えてない」の三点セットで怒り泣きしちゃうので
なかなか聞き出せなかったが、何日もかけて聞き出した。
そもそもなぜ先輩は友美を狙って部屋にきたのかをしつこく聞いてたとき、
また別の話しが友美から出てきた。

ここからの話が俺はいまだに信じられないというか、今になって
ほんとにそんなことするか?って思う。
俺が友美から話を聞いたのではなく、この話の読み手だったら
「んなことするわけなえだろ。はいネタ確定?」だったろう。

これは俺と友美が出会う前の話。なのでスレ違いだしどちらかというと
王様ゲームでどこまでやったスレの話になるがここに書く。

友美がサークルに入ってすぐ新入生歓迎合宿みたいなのがあったそうだ。
女6人、男8人?。二泊三日。温泉旅館みたいなとこに泊まった。
その二日目の晩に宴会があって(みんな浴衣ね)、かなり盛り上がったらしい。
その後そのノリでみんな大部屋に集まって王様ゲームをやることになったらしい。
(友美はそういうことするの初めて、俺もしたことないけど)
どうもOBの男が一人来ててそいつの主導だったようだ(w

おれ「で、友美は何をやったの?」
彼女「私はそんなに当たらなかった」
おれ「でも全く当たらなかったわけじゃないんでしょ?何したの?」
彼女「一気飲み2回。あと指なめられた・・・けど相手は女の子だった」
おれ「他には?」
彼女「・・・パンティー脱いだ」
おれ「え?みんなの前で?」
彼女「うん・・・後ろを向いて脱ぐ代わりに、脱いだ後パンティーを五秒間
高く掲げてみんなに見せるか、前を向いて脱ぐ代わりに脱いでおしまいか
選べて、気をつければ大丈夫だと思ってみんなのほう向いて脱いだ」
おれ「でもそんなの嫌だっていえば何とかなるもんじゃないの?」

彼女「でもそんなやらないですむ雰囲気じゃなかったし・・・それにほんとは
ブラとるはずだったの」
おれ「は?」
彼女「男が当たったら浴衣の上半身脱ぐ、女が当たったら浴衣のまま
中のブラ脱ぐってやつで・・・」
おれ「で、なんでパンティー取るの。ブラのほうがマシじゃん」
彼女「・・・着けてなかった」
おれ「はぁ?ノーブラで宴会行ったってこと?」
彼女「・・・うん。・・・」

彼女は暑いとすぐブラ外すんだって。
夏、外から帰ってきて部屋に着くとまずブラ外す。
(俺と一緒にいるときは外してなかったけど一人のときね)
それどころか何回かブラ付け忘れてノーブラ、タンクトップ、Tシャツで
大学行ったこともあるそうだ。
もちろんバイトにも何回かノーブラで出てた。
みんなのブラ透け、パンティーライン楽しみにバイトしてた俺には
友美がノーブラだとすぐ分かった。
(ノーブラのときはタンクトップ着てた)

ちなみに彼女の胸はBカップ。
友美はこの日なんかの係りで、温泉入るのがみんなより遅れた。
で、温泉出た後暑いからノーブラでタンクトップ着て浴衣着て、宴会前にブラ着ければいいと
思ったがすぐ宴会になってしまったので着ける暇がなかったそうだ(w

で、ブラ取る命令に当たってしまったため、恥ずかしいながらも
みんなの前でノーブラ宣言。女の子が本当かどうか確認して
「うわー友美、ほんとにノーブラだー」って公表されたそうだ(w
で、なら代わりにパンティーという話になったらしい。

友美以外の女の子も浴衣着たままブラ取ったり、浴衣の前はだけてパンティーをみんなに五秒間見られたり
する子もいた。男にキスされたりする子もいたそうだがそういうのには友美は当たらなかった。

んで、時間がたってOBの男が
「じゃ、次で最後。その代わり最後だからすごいのにしよう」と言ったそうだ。
王様決めてとかじゃなく、女の子が男にフェラをするという。
女たちはそんなのずるいとみんなで抵抗したそうだが、じゃ男に舐められるのと
どっちがいい?みたいな話になったり、最後だからってことで結局OKすることになった。

1番から5番を女の子が持ち(女一人は酒でグロッキー状態)、残りの番号を男が持ち
当たった一人の女の子が、当たった一人の男にフェラすると。

で当たった女が友美、男があの先輩だったそうだ。

おれ「ちょっと待って、そんなの泣いて嫌がって抵抗すればなしにできたんじゃないの?」
彼女「うーん・・・でもここまで来てやめられる雰囲気じゃなかったし・・・」
(彼女のこの抵抗できないからしなかったっていう、勝手にあきらめちゃった態度に俺怒)

二人はみんなに囃し立てられながらみんなの前に出た。
先輩がみんなに背中を向けて立ち、友美が向き合ってひざまずく格好。
先輩も照れたような感じで、友美もその頃はこの先輩に好意を持っていたわけでもなく、
嫌だなー恥ずかしいなーと思いながらも、周りの雰囲気に抵抗できず
「えー」とかいいながら笑いながら先輩の前に出た。

先輩が浴衣の下をはだけてちんこを出した。
てろーんと垂れ下がっていたそうだ(俺ならこの状態でもう全勃起だろうが(w
実際こういう場面だと緊張とかで勃たないものなのだろうか?)

友美はこの時、処女、男と付き合ったこともない、キスしたこともない状態。
もちろんちんこ見るのも初めて。
先輩のちんこの前でどうしていいか分からずに固まったそうだ。
先輩もそのあたり分かっていたようで、

先輩「じゃ、とりあえずこのあたり舐めて」
友美は言われたとおり、亀頭をペロペロ舐め始めた。

友美が生まれて初めてしたエロは、好きでもない、彼氏でもない人へのいきなりのフェラだった。

普通ならこういうとき嫌がったりして抵抗するものだと思う。
でも、友美にはフェラをしないで済ませるっていう考え自体がなかったらしい。
とにかく周りの雰囲気に流される。逆らえない、逆らわない。
とにかくそういう子だった。酔いもあっただろうが。
でもやっぱりありえないだろ。ほかの女の子もこの後
「友美ほんとよくやったよね?」なんて言ってたっていうし。
友美も途中で「もういいでしょ?」なんて何回か言ったらしいが
笑いながら言ったんじゃ、そりゃ止めさせてくれないでしょ(w
まあ友美の立場からすればもう笑うしかないかもしれないが。

先輩「ここ持って」
先輩「ここ(裏筋)をこう舐めて・・・唾つける感じで」
もう Howtoフェラ みたいな感じでいろいろ注文つけられ、友美は言われたとおりにやった。
先輩が注文つけるたびに周りからは「おおー」と歓声が上がったそうだ。
友美は何も考えないようにして、目をつぶってとにかく言われたことだけやってたって。
先輩「じゃ、ここを咥えて」
この頃にはちんこも全勃起していて、おっきなものを咥えるのが大変だったって。
先輩「頭を前後に動かして・・・口に中で舌を使って・・・」

友美も初めてだからうまくできなかったのだろう。先輩もイクことはなく終わりとなったそうだ。

こういうことがあって、友美は先輩を意識するようになり好きになっていった。
先輩が友美を狙って部屋に来たのはそれでだった。

友美とは仲良くうまくいっていて、あちこち出掛けたりするんだけど、
部屋に帰ってきてsexして、それから俺が過去のことを追及しだす。
友美は、「そういう雰囲気だったんだからしょうがない」って言うし俺は
「だからってみんなの前でいきなりフェラなんて普通するか?」って問い詰めて
いろいろ追求して友美は怒って泣き出す。
俺は友美のこと本当に好きなんだけど、だからこそはっきりと聞きたかったし
まあ、やっぱり友美かわいかったんで、こんな子がそんなことしてたってことに興奮してたのもある(w

さらに友美の話の矛盾点を追求していくうち、実は

友美が先輩にフェラする→告白、拒否される→友美どうしよう・・・→俺が告白→先輩が部屋に来る

と、実は先輩が部屋に来たのは俺と付き合いだした直後だったことが判明。

俺と友美が付き合いだしてすぐ、街中を二人で歩いてるのをサークルの奴に見られており、
友美に彼氏ができたと噂になった。
先輩はそれを聞いて、友美とは付き合う気はないが喰いたいって気持ちはあったのだろう。
友美はやっぱり先輩のことが好きっていうか、告白したけどだめで、いうなれば気の迷いで
俺と付き合ってもいいといいつつも、あんなことをしただけにずっと気になってた。

まぁ、要は俺が彼氏として認められてなかったということ。

さらに友美の部屋での出来事も、やっぱりあれだけでは済んでなかった。
(聞き出すのに一ヶ月以上かかったけど)

先輩 「胸、さわってもいい?」
彼女 「・・・・それは駄目です・・・・」

のあと先輩は一回友美から離れたけど、やっぱりすぐ隣に来てキスしながら
胸を揉んできたらしい。
友美は固まってて、ディープキスしながら10分以上服の上から胸を揉まれ続けてた。

先輩がトイレ借りていい?って聞いてきて、その後友美もトイレに行った。
先輩に胸を揉まれてても、初めてのせいか気持ちいいとか感じなかったらしいが
トイレでパンティー脱いだら、もうすごいことになってたって(w
あそこもパンティーも愛液でドロドロ。
パンティー替えたいって思ったらいしけど先輩がいるからそうもいかなくて
トイレットペーパーであそことパンティー拭いて出たって(w

部屋に戻ったら先輩が「ベッド借りていい?」って聞いてきてベッドに入った。
「おいで」って言われて友美も入った。
ベッドの中で抱きしめられて(友美は固まってて、先輩に腕を回したりはしなかった)
ずっとキスしながら服の上から胸を揉まれ続けた。
「後ろ向いて」って言われて友美は、ベッドの中で先輩に背中を向けて横になった。
先輩は後ろから抱きついてくる格好で耳とか舐めてきたって。
先輩の手が首のところから服の中に入ってきそうになったんで
友美は恥ずかしがって腕で胸の上を押さえた。
そうしたら代わりに手がスカートの中から太もものほうにきた。

俺 「抵抗はしなかったの?」
彼女「したよ。両足をぎゅって閉じる感じで・・・」

でも友美は膝を折って丸くなる感じになっていたからあそこは完全に無防備(w

で、先輩の手がパンティーに触れた。
「わ、すっごい濡れてるね」って言われたって。
そのうち胸の防御もゆるくなってきて、先輩の手が首のところから服の中に入ってきて
生乳揉まれた。
硬くなってる乳首をこりこりいじられて気持ちよくなってきて、声出ちゃうのを我慢したって。
下は先輩の手がパンティーの中に入ってきて、愛液でドロドロになったおまんこや、クリトリスをいじってきた。
そんな状態でずっといじられ続けて友美はもう我慢できずにあえぎ声を出しまくった。
指が膣に入ってきたけど濡れててもそれは痛くて、痛がったら指入れてくるのは止めてくれた。

また正面向かい合って抱きしめられ、先輩の手が友美の手をちんこの方に誘導して
ズボンの上から触るように促されたけど、されてることが気持ちよくてほとんどおろそかになっちゃってたって。

そんなことしてるうち朝になって、先輩は帰ったと。

ちなみにシャツを捲くられそうになったけど、友美は胸が小さいんで
恥ずかしがって拒否したら捲くられずにすんだとのこと。
よって乳首は見られてないし舐められてもない。
パンティーもずらされたけど下ろされてはないんで
あそこも見られてないし舐められてもないって。

俺 「フェラはしなかったの?」
彼女「してない。してとも言われなかったし」
俺 「じゃあ、してって言われたらしてたの?」
彼女「・・・・・」
俺 「それに先輩がフェラもsexもなしで我慢できるとは思えないけど」
彼女「わからない。朝になって先輩のほうから、始発もきただろうから帰るねって言って帰ってった」

これでは友美が初めてなのに痛がらなかったことが説明つかないが、結局最後までこれ以上のことは
なかったって言うので、今となっては信じるしかない。

でも、友美と付き合って五ヵ月後くらいか?また違う話が出てくることになる。

冬、もうこの頃はあらかた聞き出し済みで、俺は彼女に対する愛情がなくなってきてた。

彼女の部屋でsexしてる最中のこと。
電話が鳴ったけど彼女には出ないように促してたらピーっと鳴って留守番電話に変わった。

「あ、○○だけど・・・なんか最近学校来てないんだって?
まあ、あの話はショックだったかもしれないけどさ、学校には来たほうがいいよ。
へんなこと言って悪かったけどさ、じゃ」

みたいな内容。男の声。俺はこの○○っていうのが先輩の苗字だなってすぐ分かった。
友美を見ると横向いて固まってる。
俺は友美から抜いて、「どういうこと?学校行ってない?あの話?今の先輩でしょ?」って聞いた。

この頃、友美にはサークルは辞めさせてた。
けど、大学構内で先輩に偶然会ったんだって。
その時、先輩からこんな話をされた。

俺と付き合って一ヵ月後位か、彼女はサークルの奴らと海に行った。
俺はその頃彼女のいろんな話を知らなかった頃なので快く行かせた。
別に何の心配もしてなかったし、水着も持ってないから海辺で遊ぶだけだって言ってた。
実際、帰ってきてからの話にも変なところはなかったし。

実はその時、海に行ったメンバーは男5人と女2人(彼女含む)だったんだって。
(ただし男にあの先輩はいなかった)
男5人が海行く話ししてて、その中の一人と付き合ってる女の先輩が「自分も行きたい、でも女一人ってのも・・・」
ってことで他に女を誘ったが都合がつくのが俺の彼女だけだった。
彼女も海行きたいし、女の先輩が女一人じゃかわいそうってので行くことにしたと。

女2人は泳ぐつもりはなく、水着も持っていかず普段着で海辺で遊んでた。
男たちは泳いでいたそうだ。

最後、男たちに誘われてボート(空気入れて遊ぶやつね)に乗って海に乗り出し
お約束通り転覆(w
引っ張ってってもらって沖へ戻ってきた。
びしょ濡れだったが、2人とも着替えくらいは持ってきていたので荷物を取りに行った。
荷物の番をしていたサークルの男に、
「おまえら服スケスケだぞ」と言われたそうだ(w

2人とも仮設トイレ(?)のようなとこで着替えたらしいが
この時、彼女は着替えをTシャツ1枚、スカート1枚しか
持ってきてなかったことに気付いた。
今着けてるブラやパンティーはびしょ濡れで着けられない。
しょうがないんで彼女は、上はTシャツ1枚、下はフレアスカート1枚
(ノーブラ、ノーパン)になるしかなかったんだと。

着替えた後、もう一人の女に「下着は?」と聞いたところ
こっちはちゃんと替えの下着も持ってきてた。
「え?友美もって来てないの?」
「うーん・・・」
「そっか・・・でも、Tシャツ1枚じゃ、ノーブラだってバレるよ」
と言われたそうだが、アホな彼女は深く考えなかったそうだ。

クルマ2台で行ったそうだが、1台は二人乗りのクルマで
これにカップルが乗り、もう1台のセダンに前席男2人、後席に男2人と彼女1人が
彼女真ん中に男2人で挟むように乗って帰ってきた。
この状況で彼女、疲れてて熟睡したそうだ。

この女の先輩ってのが八方美人な仕切り屋系で
男どもに「友美今、下着着けてないんだよ」っていいふらしてたらしい、
彼女が熟睡してるのをいいことに両脇の男がTシャツやスカートをめくっていき
途中クルマを止めて前席、後席の男が入れ替わったりして
みんなで友美を視姦しまくったそうだ。

先輩はその話をそのときの男たちから聞いたのだろう。
どういうつもりかしらないが友美にその話をして、「気をつけろよ」
みたいな事を言って去ってんたそうだ。
友美はこの話がショックで、もともと大学にもはっきりとした目的があって
入ったわけでもなく、大学に行かなくなってたと。

俺はその話を聞いて、またかと思った。
もう友美の無防備さにはあきれてたし、あとはヤりたいだけだったし
この話についてもあれこれ聞いたりしなかった。
それから何ヶ月かして、友美の親に大学から学校に来ていないことを伝える
手紙が行ったらしい。
友美は親に連れ戻される感じで大学を中退、田舎に戻ることになった。

と、同時に俺たちも別れることになった。
俺は「最後だから、まだ隠してることを教えてくれ」っていったが
友美は、もう本当になにもないと。
俺が本当に初めての人だったし、血が出なかったのもそういうもんだったんでしょって。
これだけあとからあとから話が出てきたんだから、まだ他にもあるんじゃないかともいえるが
このときの友美の話し方や表情からするに本当に全部話したような感じがする。

もうそれ以降彼女と会う機会はないので、この先輩が出てきでもしない限り
真実を知ることはない。

以上で終わり。
自分で書きたいように書いたので、内容の割りに長くなっちゃったよ。

カラオケで。


転職する前の話を書かせて頂きます。

当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。

制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。

最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。

そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、

店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「もうイッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。

「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、

急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。

僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで生徒に手コキをされているという事実に背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、「もっと激しくして欲しい…」「唾を垂らして欲しい…」とMっ気も覚えていました。

しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてくれる?」と促すと、「うん、いいよ」と言いながら顔を近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。

軽く舐められているだけだというのに、状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

すると、それに反応するかのように彼女は片手で手コキをしながら、口でカリを咥え、微妙に上下に動かすようになり、「コイツ、17にしてもうイカせるツボを知っている…」と思いつつ、「店員の邪魔が入らないうちに早く激しくしてもらって口に出してしまいたい…」と思ってました。

とはいっても、たまに店員が通りがかる状況下で上下に激しく動くのはリスクを伴い、
それを知ってか知らずか、彼女の手コキや口の上下運動は非常にゆっくりしたものでした、、

興奮が普通以上に高まっている状況とはいえ、コレではイケないな…と思い、「激しくしてもらっていい?」と堪らずリクエストをすると、一旦口を離して「してあげたいんだけど、店員にバレたらやばいよね?」と最もな返しを受けたのですが、もはや完全に勃っていてエロい気分になっていた僕は「店員が来そうになったらすぐ離すから大丈夫だよ」と実際大して大丈夫でもない返答をすると、「バレたら先生のせいだからね」とかわいい感じで言うや、再び片手で手コキをしながら口に咥えました。

しかし、激しくしてくれるかと思いきや、彼女の動きはさっきより少し速い位で、気持ちはいいもののイケる感じではありませんでした、、

あまり長い間やってたらいずれ店員に気付かれてしまうと思った僕は、この際手コキメインでいいからイキたい…と思い、「手の動き速くしてもらっていい?」と言うと、明らかにさっきまでとは違うスピードになり、それと同時に一気に気持ちよさが高まってきました、、

やや激しい手コキをされながら、コレで口の上下運動がもう少し激しくなればイケるのに…と感じてた僕は、気付けば自然と彼女の頭を両手で軽く掴んで、自分の気持ち良いリズムになるように上下に顔を動かし始めてました、、

すると、徐々に徐々にイキそうな高揚感を感じるようになり、「そろそろイキそう…」と言いながら、最後は彼女の顔をやや激しく上下に動かしながらイッてしまいました、、

イッた後も最後の一滴が絞り出る位まで何度か上下に動かしてしまい、やや自分本位なイキ方をしてしまったことに罪悪感を覚えていると、彼女はケロっとした表情でティッシュに吐き出し、「気持ち良かった?」と笑顔で言ってきました。

僕が「めっちゃ気持ち良かったけど最後苦しくなかった?」と返すと、「ううん、イッてくれたから嬉しい」と外見とは裏腹な言葉にかわいさを覚えつつ、ホッとしました。

この出来事があってからというものの、それまではやや抑えていたエロい気持ちが爆発してしまい、彼女が高校を卒業するまでの間、塾では先生、週末は彼女として制服姿でエッチ…という日々を送っていました。

今思うとただのエロ河童だったなと思いますが、いい思い出です。

俺を起こす姉

俺、朝がすっごく弱くて、中2になっても母親に起こしてもらってる。
しかし母が友達と旅行に行く事になり、「母代わり」を宣言した姉(高2)が起こしに来た時の事。
「タク(俺)、起きなさい!」
姉は母みたいに優しくはない。
いきなり布団を剥いで、俺の上にドスン。
乗った場所が悪かった・・・
朝勃起している俺の股間に。
のた打ち回る俺。
最初は「大袈裟な」と言ってた姉だが、乗った場所に気付いたみたい。
だって姉も高校の制服を着たまま、足を広げて乗ってるから・・・
「ご、ごめん・・・起きてね」
そう言うと、すごすごと部屋を出て行った。

翌日、母は既に旅行から戻ってたが、姉が俺を起こしに来た。
「タク、起きて・・・」
昨日みたいに荒々しくない。
「なんで姉ちゃんが?」
俺が聞くと、「これから毎日、あんたが起こしなさい」と、母から言われたらしい。
どうやら父が、「由美(姉)が起こすと、すぐに起きてきた」と、母親に告げたようだ。
「早く起きてね」
心なしか、姉の顔が赤い気がした。

そして翌朝、気付くと姉がいた。
俺が寝てるベッドに腰掛け、俺の頭を撫でていた。
俺が目を覚ますと、かなり慌てた姉。
「お、起きたね・・・」
なんて言いながら、部屋を出て行った。

そしてまた翌朝、今度は俺の顔をじっと見てた。
「どうしたんだよ?姉ちゃん。」
俺が聞くと慌てて、「早く起きなさい」と言い残し、部屋を出て行った。
「変な姉ちゃんだな?」
その程度しか考えず、俺は起きて仕度をした。
でも、またその翌朝も、姉ちゃんはじっと、俺の顔を見ていた。

土曜日。
俺がゆっくり寝れる休日。
しかし何故か、姉ちゃんが起こしに来た。
気付かないうちに布団を剥ぎ取られ、あの日のように、姉ちゃんが俺の上にいた。
でもあの日と違い、姉ちゃんはまだパジャマだった。
「タク・・・起きなさい。折角の休みが終わっちゃうよ。」
そう言うと姉、なぜか俺の顔を挟むように手を添え、自分の顔を近づけてきた。
でもそれだけじゃなくて、今度はスカートじゃないけど、しっかりと姉、俺の股間に乗っかっていた。
俺はなんとか、その体勢から抜け出そうとしたが、しっかりと抑えた姉の手からは、なかなか抜け出せないでいた。

抜け出したかったもう一つの理由。
それは、前屈みになって顔を近づけた姉の胸。
ノーブラの谷間が視線に入って、そのままだと、自分の視線が釘付けになりそうな気がしたから。
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、姉は顔を抑えた手を離さない。
それどころか・・・
「タクって、あったかいね・・・」とか言って、顔を赤らめてる。
俺は思わず、「姉ちゃん・・・胸が見えるから、どいてよ」と言った。
一瞬だけ、視線を胸元に落とした姉。
「見える?」視線を俺に戻すと、笑って俺に聞く。
「見えるから・・・」俺が返すと、「そっか・・・だからタク、固くなってるの?」って。
そして姉は、顔を抑えていた手を離した。
そして左手で俺の頭を抱き、自分のパジャマのボタンを一つだけ外した。

「また・・・固くなった」微笑む姉ちゃん。
「姉ちゃん、トイレ行きたいから・・・どいて」
俺は逃げようとして言ったけど、「うそ!」と言って姉はどこうとしない。
そしてもう一つボタンを外すと、殆ど露になった胸に、俺の顔を押し付けた。
そして、「タク・・・何時の間にか、男の人になっちゃったんだね・・・」と言った。
最初はもがいた俺だけど、姉の胸が心地よくて、次第に抵抗する気を失った。
俺の力が抜けたのを見計らい、姉は俺の頭を撫でて、「可愛いね」と言った。
「もう一つ、外す?」姉の問いに、俺は頷いた。
「じゃ、外して」
俺は右手が使える体勢じゃなかったので、左手だけでボタンを外した。
「開いて・・・みる?」
既に殆ど丸見えの胸だが、パジャマを開いて、もっと見ていいと言うのか?
俺は頷き、左側だけを開いた。
小ぶりだけど、白くて綺麗な乳房。
「また固くなったよ・・・」
姉はそう言うと、また俺の顔に、胸を押し付けてきた。
心地よい柔らかさに包まれ、俺はただじっとしていた。

「大きくなった、タクのオチンチン、見ていいかな?」
躊躇した俺。
「見せてくれたら・・・あたし、これを脱いでもいいよ」
姉は自分のパジャマを掴んで、俺にそう言った。
そして俺が何も言わぬのに、体を起こすとボタンに手をかけ、パジャマの上着を脱ぎ去った。
目を見張る俺。
姉はそんな俺の手を取り、自分の胸に導いた。
「どう?」姉に聞かれて俺は、「柔らかい」とだけ答えた。
姉は俺の手から自分の手を離すと、両手で俺のパジャマのズボンを下ろし、続けてトランクスも下ろした。

「おっきいんだね・・・あたし、初めて見たよ・・・」
姉、決してブスじゃないけど、意外と堅物で真面目で、多分これまで彼氏なんかいない。
でもそんな真面目な姉が、俺にこんな事して、こんな事させて・・・
そして俺自身も、女の胸を見たのは初めて。
しかも胸を触ってて、おまけに相手は自分の姉。
シュチュエーション的に、興奮しない訳がない。

「ごめんね」そう言って、トランクスを上げようとする姉に、「待って!」を俺は声をかけた。
「触ってほしい・・・」
既に興奮状態だった俺は、姉に頼んだ。
「触ると・・・どうなるの?」
きっと姉は、知らないわけじゃないと思う。
でも姉もきっと興奮してて、心にもない事を聞いたのだろう。
「気持ちよくなって・・・それから・・・射精すると思う・・・」
俺もまともに受け答えてしまった。

姉の手に包まれて、尚も固くそそり立つ。
俺も姉の胸を触り続け、尚も姉の顔を紅潮させる。
やがて・・・
姉は「キャッ」と悲鳴を上げ、俺は「ウッ」とうめいた。
俺が放出した精液は、姉の白い手と、剥き出しの腹部を汚してしまった。

二人、しばし放心・・・
姉が「気持ち良かった?」と聞き、俺が「うん」と答える。
「じゃ、起きようね」
姉はそう言うと精液をティッシュで拭い、パジャマを着て、俺の部屋から出て行った。

以後ですが、毎朝姉が起こしてくれます。
学校がある日は、頭を撫でられたり、じっと寝顔を見られてたり。
でも、なぜか土曜日だけ、姉は俺の上に乗って・・・

姉、胸以外は触らしてくれないし、見せてくれません。
俺を射精させると、さっさと服を着て、出て行く姉。
俺ばっかり気持ちよくなって、悪い気がするんだが。
でも姉は、俺が射精すると嬉しそうで。
ま、いいかと、思う俺です。

M性感のまゆ

風俗店、主に箱ヘルだけど、時々行くようになって、女性主体のHな事が好きになった俺。
でも、30分という短い時間の箱に飽きだし、かと言って高額なソープには行けなかった。
デリヘルか、エステで悩んだ俺。
でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があり、ルームのあるエステを利用する事にした。
ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店。
痛い、熱いはないと知り、早速電話。
指定のマンションに指定時間通りに行くと、可愛い声が出迎えてくれた。

名前はまゆちゃん。
女子高生スタイル(ブレザー)に萌え。
赤いチェックのプリーツミニに、萌え萌えの俺。
年齢は22歳で、Dカップ(左記、HPのプロフィールより)。
なかなか可愛い子で、当初は60分を予定していたが、90分に変更した。

まずカウンセリングからスタート。
「オプションは何をつけますか?」
俺が選んだのは、無料だった拘束と、+2Kのトップレス。
「マッサージ重視ですか?エロ重視?それともエロのみでいきます?」
勿論エロのみで!

シャワーを浴びて部屋に戻ると、早速ベッドで仰向けに。
まゆちゃんは、俺が横になるや早々と服を脱ぎ、トップレスに。
プリーツミニのみのまゆちゃんが、俺の横に寝そべると、わざと胸が顔に当たるようにして、手を拘束。
「90分間、た?っぷり楽しみましょうね♪」とにこっ。
手枷に太い鎖って感じで、動かすと重く、ジャラジャラという音。
両足もその後に拘束され、身動き取れないわけではないが、起き上がる事はもう無理。
目隠しをされて、いよいよプレースタートです。

腰に巻いていたバスタオルを解き、「ご開帳?」と言うまゆちゃん。
「へ?っ・・・こんなチンコしてるんだ?」
早速の言葉責めです。
「こんなんどう?」
チンコの先を指ではじくまゆちゃん。
思わず、「うっ」と言ってしまう俺。
ベッドに人が上がる気配がして、直後にチンコの上に座られた感触。
胸にローションをたっぷり垂らされ、「性感帯のチェックするね?」と明るく言われる。
そして、いきなりビンゴの胸をさわさわ。
「え?っ・・・いきなり当たっちゃった?」
その後重点的に胸を触られ、俺のチンコはMAX状態。
「あたしのパンツ、汚したらお仕置きだかんね?」と、早々と射精管理。
でも弱点の胸を触られ、股間に乗られてたら、俺、もうダメ。
「いきそう・・・」
思わず告げると、「まだまだ!」と厳しいお言葉。
一端離れたまゆちゃんに、コンドームを被されて、その根元をゴムで・・・
「サービスだかんね」
そう言ってまゆちゃんは、チンコをさわさわしながら、胸をペロン。
思わず「あ?ん・・・」と言ってしまう俺。
「女の子みたい」と笑うまゆちゃん。
「どこが気持ちいいの?」と聞かれ、「胸」と答えるとダメ出し。
「おっぱい」と言うまで、チンコをオアズケされてしまった。
やがて訪れた絶頂だが、開放感がなくてただ苦しい。
痙攣する姿を「きゃはは」と笑われる俺だった。

またまゆちゃんが、俺から離れた。
何やら引き出しを開ける音がして、足音が近付いて来る。
「何されるんだろ?」とドキドキ。
右胸に何かを当てられ、その後きゅーっと吸い込まれる感覚に、「あぁ?っ」と言ってしまう俺。
しかし責めはまだまだ続き、吸い込まれた根元に圧迫感が・・・
それを左胸にも施し、「おっぱいできちゃった」と嬉しそうなまゆちゃん。
ひとしきり、互いの乳首を擦り合わせ、その後両胸をローターでいじられる。
片側は押さえつけられ、片側は乳首周りを。
俺が「ひぃひぃ」言い出した所で、再びまゆちゃんがチンコ上に座る。
「いきそう・・・」と告げると、「『いっちゃう?』って、可愛く言ってよ」と促され・・・
「いっちゃう?」と絶叫した俺。
でもイケナイ・・・

俺から下りて、いなくなったまゆちゃん。
俺、一人放置状態。
落ち着きを取り戻し、目隠しのままきょろきょろすると、甲高い笑い声。
「寂しい?相手してほしい?」
「は、はい・・・」と情けない俺。
「『僕ちんのおっぱい、またさわさわして』って言ったら、触ってあげていいかも」
情けないけど、言うしかないし・・・

目隠しは解かれたが、まだ手足は拘束されたまま。
胸を見ると、根元をリングで締められ、異常に隆起した乳首。
それを舌で転がされるだけで、「あはぁ?ん」と口から漏れる。
しかもしつこくされるもんだから、とうとう喘ぐだけの俺。
またしてもイキそうになった俺。
しかし「いっちゃう?」と言う前に、オアズケを喰らってしまう。
「なんで?」って顔してまゆちゃんを見ると・・・

俺を跨ぐように立ったまゆちゃん。
「ジャンジャジャーン」と言いながら、パンツ脱いじゃった。
そして、脱いだパンツを俺の顔に被せ、「可愛いから犯しちゃおう」って・・・
プリーツスカートの中に消える、まゆちゃんの手と俺のチンコ。
やがてチンコはヌルッって・・・
まゆちゃんは俺の乳首を指で触りながら、腰を激しく上下させる。
俺、何度も「いっちゃう?」って言ってるのに、全然射精出来ず・・・
まゆちゃんがイクまで、二人のアンアン言う声が響いた室内。
程なくまゆちゃんはイキ、俺の上にぐったり。
でも俺のチンコは固いままで・・・

復活したまゆちゃんは俺から離れ、再度引出しを開けた。
出てきたのはパールバイブ。
それにコンドームを被せ、「これをお尻に入れるよ」って。
力を抜くように言われ、肛門周辺を指でさわさわ。
指とは違う感触があり、そしてそれがゆっくり・・・
ある程度入った所で、スイッチが入れられて、俺悶絶。
チンコのゴムとコンドームを外され、シコシコされた途端・・・
溜まりに溜まった物が大噴火。
「いっぱい出てるよ?」なんて言いながら、まゆちゃん手を止めません。
乳首を同時責めで、5分しないウチに2回目の発射。
それでも止まらない、まゆちゃんの手。
頭の上に回り、右手はチンコで、左手は左胸。
そして右胸を舌で転がされ・・・
俺は顔の上にあった、まゆちゃんのおっぱいをペロペロしながら、すぐに3回目の発射。

お尻にバイブを入れたままの俺を、少し離れて見てるまゆちゃん。
ニコニコしながら。
手足を拘束された俺は、「助けて?」と目で訴えるが・・・
「オナニー見せてくれたら、バイブ抜いてあげる」って言われて。
右手のみ拘束を解かれ、若い子の前でシコシコする情けなさ。
でもすっかり敏感になってた俺は、自分でやっててアンアン言ってるし。
それを見て、「変態だ」とか「キモイ」とか、言葉責めするまゆちゃん。
乳首責めのお手伝いを受けると、すぐに発射。
腹上に放出したザーメンをお腹うあ胸に塗りたくられ、やっとアナルからバイブを抜かれた。
手足の拘束を解かれても、暫く動けなかった。
どうにかこうにかシャワーを浴び、室内に戻ると「お疲れ様」と、笑顔のまゆちゃんからお出迎え。
しばしのティータイム。

「本番・・・したよね?」
「特別よ」
「なんで?」
「会った瞬間のインスピレーションかな?反応が可愛かったら、しようかなって・・・」
「はぁ・・・」
「ドMだね?」
「そうかな?」
「ドMだよ。」
「プライベートじゃ・・・Sだもん」
「いや、絶対にドMの素質あるよ」

俺の小遣いでは、月に1度がやっとですが、その都度まゆちゃんに、犯されてる俺デス。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード