萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

スカート

エビちゃん似巨乳の後輩の彼女はとってもエロかった

サークルの後輩の彼女とやった。他人の彼女とやるのって最高だな。
その後輩は彼女がかわいいって有名で、確かに蛯原友里系のかなりかわいい子。
スタイルもいいし(乳がデカい)、そいつは自慢のつもりなのかたまに飲み会に連れてきてた。
そこで彼女の方はうちのサークルの女の子と親しくなって、後輩いなくてもサークルに
遊びにきたりしていた。

その日も例によって後輩の方はバイトとかで来てなかったんだが彼女の方だけ飲み会に参加していた。
その日の飲み会は人数少なかったんだが盛り上がって、結局3時ぐらいに解散、ということになった。
他の子たちはタクシーやら始発待ちやらで意外なほどあっさりいなくなって、俺と友里(仮に)だけ
残った。
友里が「どうします?」と聞くので、俺は「漫喫で時間つぶすよ」と言うと、「退屈でしょ?私も
つきあいますよ!」と言ってきた。これはいけるかな、と思って「いやそれなら泊めてくれよ。
一緒にいるなら家でも一緒じゃん」と言ってみた。強引かなと思いつつ。

友里の家はタクシーで帰れる範囲だと知っていた。友里は「え?明日昼から彼氏くるんですよ。
なんか寝過ごしたりしたら大変ですよ!?」と言いつつ、俺が大丈夫大丈夫、始発が出るくらいには
起きて勝手に帰るから、と言うとあっさりOKだった。タクシーで友里の家へ。

家に着くと部屋のかなりの部分をベッドが占めてて、明らかに気まずい感じ。
まあなんとなくテレビみたりコーヒー飲んだりしてて、そのうち友里は風呂に入って、
「じゃあ私下で寝るんで、ベッド使ってくださいね」と寝る感じになった。
俺はいいよいいよ、友里ちゃんがベッドで寝なよ、なんて言って、しばらく遠慮しあい。
そのうちやっぱりお互い酔ってるし、「ベッド使いなって」とかいいつつボディタッチ。

俺が友里を持ち上げて、強引にベッドに寝かすとそのままディープキス。
かなり男慣れしてんのか、いままでで最高にうまいキスだった。舌の絡め方がエロい。
それまでに気付いてたんだけどロンTの下はノーブラで、乳もむと「ああ、」って
意外に低い声で喘ぐのがまたエロかった。
それだけで俺はもう勃起してんのに、乳もんでると友里はジーパンの上からチンコに
手添えてきた。さするでもしごくでもなく、ただ俺の動きにあわせて添えるだけ。

ガマンできなくて自分からジーパン脱ぐと、友里は起き上がって食いつくみたいにフェラ。
それがまたうまい。喉の奥にチンコの先を押し当てて、唇の内側でズリズリしごいてくる。
前戯もろくにしないで、友里のスカートを脱がせて挿入。ズルズルに濡れてた。

正常位でやったんだが友里は下になっていながら腰をぐりぐり動かすし、俺の目を見て
俺の肩とか胸をなでながら喘ぐ。超エロ女だと思った。
で、腹の上に出した。普段の2倍ぐらいでたような気がした。あんまり出過ぎたので、
友里の腹からぼたぼたってこぼれて、シーツに微妙にしみこんだ。濃かったから。

うお、ありがとうございます。

そのあとはあっさり寝てしまって、起きると朝の9時ぐらい。
なんか恥ずかしいような気分だったけど、また友里のデカい乳いじってたら勃起。
友里は「またたってんじゃん?」と笑ってチンコしごいてきた。「友里ちゃんマジで
フェラうまいよな。昨日はフェラだけでいきそうだった」と言うと、
「ほんと?嬉しい!!」みたいなこと言ってまたフェラ。
唇でちょっと物足りない感じにしごいたかと思うと、指二本だけ使ってぐりぐりこいたり、
もう最初っからチンコが射精したがってむずがゆい。

最後は頭全体を前後させてフェラされ、あっけなく口内射精。
友里が精液出さないので「出さないの?」と言うと「飲んじゃったよ」と涼しい顔。
かわいい顔してこいつはほんとにエロ女だな、と。
こいつ他の男の精液絞り出して飲んだ口で、午後から彼氏とあってキスするのかと思うと興奮。
後輩に対する優越感もあってめちゃくちゃ気分よかった。

友里とはその後も月1回ペースぐらいでお泊まりセックスしてる。
会う日は朝から楽しみで仕方がない。俺も彼女いるんだけど、完全に友里にはまってる。

前から気になっていた友人の彼女を酔った勢いで襲ってみた

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。
で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました。
送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。

クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。

手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。
キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。

凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。
射精しても衰える事無くギンギンでした。洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。

出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。
途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事

腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。
後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。

「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。

「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…
そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。

次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。
「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。

そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。

酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。

「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たので
ボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で
私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始め

たまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら
「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと
上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て

我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み
両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。
少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたが

その顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み
仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると
恵美ちゃんの顔が上気し始め
体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で
軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、
中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました、

クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると
「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てました
そして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので
指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと

一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと
恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来て
ゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると
一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした

身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ
乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり
恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。
私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。

ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、
私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると
彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」
メールが入ってたので、私は「大丈夫?!」
と、返信して私は洋服を着始めました。

行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら
消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので
「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。

恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました
別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。
悪い事だと思ってても
人の彼女に手を出す事は止められません
機会が有ったら他の友人の彼女の話を書かせて頂きますね。

友達の彼女は乳首とクリが感じやすかった・・・

学生時代からの定期的に遊んでる男友達がいてさ。
良く俺も含めて男4人組で、頻繁に遊んでたんだけど
年齢が上がるに連れて、どちらかといえばモテない4人組も彼女が出来るようになってきた。
それからは4人で集まる時にお互いの彼女も連れてくるようになっていったのよ。

その男友達の1人でH雄という男が性格的に大人しいからか彼女が出来るのが1番遅くてさ。
そいつが始めて彼女を連れてくるというからどんな子だろうと思って楽しみにしてた。
ちなみにスペックは、市川由衣だっけか。
あの子が身長が高くなって、顔を少し劣化させたような感じだ。
そんな感じだから、けっこう可愛い子だったんだよ。

H雄の彼女の名前はK菜にしておく。

顔の割りには服装は少し大人しめだったんだけど
なんかその時に、俺がK菜に一目ぼれしちゃったんだ。
もちろん友人の彼女だから、どうこうしようとかはまったく考えてなくて
それからは、8人(お互いの彼女含む)で定期的に飲むようになった。

H雄がK菜を連れてきた日から1年くらい過ぎた頃に
急にK菜から夜遅い時間に電話がかかってきてさ。
なんだろうと思ったら、H雄の事で相談したいことがあるっていう。
だから、俺の家に行ってもいいかという話だったから
特に断わる理由もないし、家に来てもいいよと返事したんだ。

もちろん1人で俺の家に来るのは初めてのこと。
俺は彼女と別れたばかりだったし、K菜とは
他の友人よりは親しくしてたので相談するにはよかったのかもね。
K菜の相談内容はH雄と最近は上手く行ってないらしくて、
大きなケンカをしたばかりで、「少し距離を置こう」と言われたらしいのだ。
もうなんていうか、とりあえず愚痴を言ってもいいからと
K菜と部屋で酒を飲みながら、すべてを吐き出させる事にした。

なんていうんだろうなー・・・部屋にきた時点では下心はなかったよ。
親しい友人の彼女だし、仲直りさせるにはどうしたらとか真剣に考えてたから。
ところが酒が入って、愚痴を一通り吐き出して、相談も終った後に
酒の勢いなんだろうけど、俺がエロ話を振っちゃったのさ。

K菜は普段はエロ話とか絶対に乗ってこないんだけど
その時は、普通に反応をしてきたのよ。
元々はいいなと思ってた子だし、普段はエロ話をしない子が
俺の部屋で2人きりで、エロ話をして、おまけに友人の彼女。

なんかこのシチュエーションに正直に言えば、ドキドキしてて
理性が弾けとんだのは言うまでもなかった。
少しずつ座ってる距離を詰めて、かなり酔ってるK菜にそのままキス。
突然の事に驚くような表情を見せてた。
「ダメだよ。ダメだって・・」
「ごめん。前から好きだったんだよ」
そう言いながら、再びキスをして、舌を入れるとさすがに舌は絡めてこなかった。

その間にも右手で、彼女の胸を揉みまくり、乳首に触れると体がびくっとする。
「ねぇ・・お願いだから・・ダメ・・ダメぇ」
酔ってるせいか、それほど強い抵抗はなかった。
「胸、感じるんだ?びくびくしてるよ」
「お願い・・私はH雄の彼女なんだよ・・・」

少し我に返ったけども、今さらもうやめられなくてさ。
淡いピンクのブラをズリ下げて、乳首を狂ったように舐めたんだ。
「あぁんっ。ね・・だめ・・あっ・・うぅ・・」
ずっとそればかりを繰り返していたけども、
優しく押し倒すと左手で胸を揉みながらキスをして
右手でスカートの中に手を入れると、すごい濡れてた。

「だめ、ホントだめだってば・・だめだよぅ」
パンツの中でクリを集中的に責めると、断続的に「あんっ」と悶える。
「どうしよう・・どうしよう」
何がどうしようなのかわからないけども、感じているのは間違いないみたい。
この頃には、もう抵抗はしなくなっていて、普通のカップルがエッチしてるのと代わらなかった。

俺はK菜の足を広げて、アソコを舐めまくる。
K菜の喘ぎ声が大きくなってきて、めちゃくちゃ興奮したよ。
「ねぇ。気持ちいいの?」
「・・・・・」
ふたたびクリを舐めながら聞く。
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです・・・」なぜか敬語で答えるK菜。

そろそろ入れようかなと思ってた時にK菜の携帯が鳴り出した。
無視してそのまましちゃえば、良かったんだろうけど
着信がH雄からで、それを見た時に急に理性が戻っちゃってさ。
興奮してた気持ちが萎えて、そこで止めたんだ。

K菜はH雄と電話で話していて、呼び出されたみたいでそのまま俺の家を後にしました。
「俺くん・・・。今日の事は忘れるから・・」
「あ、うん・・なんかごめん」
「ううん・・・いいよ」
これが俺とK菜の最初にしちゃった時の話です。
K菜とは、この時にした事が、きっかけで
この後にも何度かやっちゃったりした事がありました。

今はH雄と結婚して幸せになってますけど
みんなで会うたびに、K菜を抱いたんだよなーと思い出します。

妻はヤレる女!?

の続き

ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。
妻「ゆっくりじゃないと無理だよ」
そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。
妻「あぁ…」
妻がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」
T君が妻の腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました
妻「あぁ!」
T君「痛い?」
妻は首を横に振りました。そして妻はT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させました
T君「あぁ気持ちいい」
妻「あぁ、あぁ、ダメ」

「ピンポーン」

インターホンがなると二人は慌ててました。
そして妻がT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。

「おざーす」
声が聞こえました。朝と同じようにDが勝手に部屋に上がり込んで来たようです。

妻は慌ててコタツに入りました。
そしてコンドームのゴミをさっと握ると脱いだままのパンツが絡まったストッキングが脇に転がっているのに気付くと
ローソファーの脇のひじを掛ける辺りの下に押し込みました。

T君「Dお前早かったなぁ」

Dが大きなコンビニ袋を持って部屋に入って来ました。そのあとにもう一人T君の友達が入って来ました。
妻は座ったまま軽く会釈しました。
T君「お前ら一緒に来たの?」
D「はい一緒に来ました。あれ、女子がいるし?」

T君「ああ紹介するね。この子はRちゃんで、こいつがDでこっちはAだよ」
妻「はじめまして」
A「可愛いね」
D「T君の新しい彼女?」

Dがニヤニヤしながら聞いたのを見て、少々の苛立ちました

T君「いや、違うよ。友達の奥さんだよ」
D「そうなんだ。はじめまして。今日はなんでここにいるの?」
T君「いや家がみんないなくて一人だって聞いたからみんなで飲もうと誘ったんだよ…ね?」

と妻の代わりにT君が妻に確認するように言いました。

妻「そうなのお邪魔してゴメンなさい」
と妻も繕いました。やっぱりDにやられたことは覚えていないようでした。

A「まあまあ沢山で飲んだら楽しいし男だけより全然いいから気を使わないで、一緒に飲もうよ」

そういうとコタツに入りました

私から見てコタツの右にA、その90度横の正面右に妻その左にT君が並んで2人でローソファーにかけ、T君側の左にDが座りました。
Dがコンビニの袋から酒を出しました

D「Rちゃんは何がいい?」
妻「えっと、何があるのかな…」
D「ビールと氷結とワイン」
妻「じゃビールで」

そして各々が酒を手にすると

「お疲れさまです」
妻「はじめまして」

と乾杯して宴がはじまりました。

DとAが積極的に妻に話しかけ、T君がフォローしながら妻がそれに答える感じ続いていました。
私はこの宴がどこまで仕組まれてどこからがアドリブなのか、全くわからず、これから妻がこの3人とどうなるのか期待と不安でドキドキでした。ただ、少し前にT君とやっていたことを思うとそれもまた興奮して、落ち着かなく宴を見続けていました。

始めは妻の仕事とかたわいもない質問が繰り返しされていました。
しばらくするとAが妻の会社のこと(大手に派遣で勤めています)に興味があるのか、仕事のこと色々と聞いていました。
T君とDは話題についていけず、2人でテレビを見ていました。

結構いいペースで酒が入り、ビールが切れてDがワインを開けて妻とAはワインを飲み始めていました。

やがてDが「A君ばっかりズルいよ。Rちゃんも仕事の話ばかりでつまらないでしょ」とAと妻が仲良く話しているところに横槍を入れました。

妻「つまらなくないけど、ゴメンなさい。なんかみんなで話しようか?」
妻が気を使っていうと

A「じゃぁDがなんか話題出せよ」
D「ええーっ?俺っすか?」
A「自分で言い出したんだから当たり前だろ。なぁT?」
T君「まあそうだな」

D「はい・・・じゃぁ・・・えっと」

困っているDを見かねて妻が、「じゃD君の好きな芸能人は?」
と無理やり話題を振りました

D「芸能人?うーん・・・」

そんなたわいもない会話が続いて各々酒も進んでいきました。
私はすでに冷静になっていて耳に当てたままのヘッドホンがわずらわしいので、会話を聞くのをやめて淡々とその様子を見ていました。
特に様子も変わらないのでトイレに行ってジュースを取ってまた席に戻りました。
しばらく画面を見ていましたがただ普通に飲み会の光景がつづいており、さっきのT君との出来事のギャップで興奮も収まり、
漫画を取りに行って読みながらたまに画面を確認するような感じでいました。

それから30分くらい経った頃でしょうか、画面の様子を見るとヤケに盛り上がっている感じだったので、
またヘッドホンをつけて会話を聞きました。
D意外の笑い声が聞こえてきました。内容は下ネタの話でAがDをいじっている感じでした。

その話はDの童貞喪失についての話で、Aと2人でいった風俗で安いヘルスだったらしいですが、
Dの相手の熟女がDの様子から童貞と悟ってやらせてくれたという内容でした。
Aがしきりに素人童貞といじっていてDはムキになっていいわけしていました。

妻は見かねたのか
「人それぞれペースがあるからいいじゃんね?」

などとDをかばっていました。
妻の口調からもそれなりに酔いがまわっているように感じました。

するとまたT君がからかうように「お前さ、こないだ最近やってないとか言ってたけど、あれ風俗のことだったの?」
D「「いや…ははは」
A「お前Tにそんなこと吹いてたの?」

Dはかなり恥ずかしそうに困っていました

D「でもこないだ…」
A「こないだどうした?」
D「こないだ普通の子とやったよ」

「おお?」
妻とAが声を合わせて反応しました。

A「まじかよ?」
妻「ほら。D君良かったね。人にはちゃんとそれぞれ順序があるんだよねぇ?」

こっそりヤラれている相手をフォローしている妻がちょっと哀れに見えました。

A「でどうだったんだよ?相手は?彼女でも出来たか?」
その時、Tは真顔でDを見て首ゆっくり左右にふっていました。

D「えっと・・・」
T君の顔を確認しながらDがしどろもどろ話し始めました。

D「飲み会で会った子…」
Tはうんうんと黙って頷き、Aと妻はDの話を聞き入っていました」

妻「うんうん。いいじゃん、若い子らしくて」
A「で?どうやって口説いたんだよ。ちゃんと話せよ」
D「友達の家で・・・それで・・・酔ってて」
A「んで?」
間髪入れずにAが聞きます。
D「その子も酔ってて」
A「酔った勢いでやったってこと?」
D「ん。まあ・・・そんな感じで」
妻「まあ若い子らしいじゃんね、そういうこともあるよ」
また妻がフォローを入れます

A「でその子とは?」
D「いや俺すぐに帰ったから」
A「やっただけ?」
D「はい、まあそんな感じで」
A「お前彼女いないんだろ?チャンスだったじゃん?やった時相手はどんなだったんだよ?」
D「いや、寝てて・・・」
A「えっ?そういうこと?相手は知らないの?」
D「多分…」

A「うわ最低だな。酔い潰れた子とやったのかよ?Rちゃんどうよ?これ?}
妻「ん?…バツ!」妻は指を交差させました。

私はお前のこと話してんだよっ!という気持ちでした。
Aが知っているのか知らないのかわかりませんが、少なくともTとDも同じように思って笑いたい気分だったと思います。。

A「ほら?。バツって言われてるぞ…」
D「すみません」
A「全く最近の若いのはね??妻に相槌を打つと、じゃまだお前は素人童貞と一緒ってことで」
D「えぇ?」
A「えぇじゃないよ。はい、Dは準強姦罪で懲役確定ご愁傷様!!」
とAが敬礼するとドッと皆が笑いました。
何故か私も笑ってしまいました。Aは話し方も面白いし、もし知り合いならうまがあいそうにも思いました。

A「はいじゃ次の話題で」
D「次は、Rちゃんで」
妻「いや私はいいから」
D「いやいやみんな知りたいしRちゃんで…」
妻「えぇ??何?話題って?」
D「じゃRちゃんの処女喪失は?」
妻「はいバツ!!」
D「バツはなしだよ」
妻「そんな昔のことは覚えていません」
D「覚えてないわけないじゃん?」

A「じゃ何歳で誰とどこで?それくらいならいいでしょ?」
妻「え?・・・高校の時に彼氏とその家で・・・はい終了」

D「ダメダメ。じゃ浮気したことは?」
妻「ありません」
D「じゃ最近のエッチは?」
妻「想像にお任せします」
D「うわ。つまんない!!ね?ね?」

DがAとT君に同意を求めました。
A「っていうかDは暴走し過ぎ」

冷静にAがいうと
T君「わかったお前は俺のタバコ買って来てこいよ、ついでに頭冷やしてこい」
D「まじっすか?」

場が荒れて来たのを妻が和ませようとしたのか
妻「まあまあいいじゃん。T君も・・・ね?」

T君「まじでタバコ切れたんだよね・・・わかった自分で買ってくるよ。酒も追加で買ってくる?」
A「あビールだけちょっと欲しいかも。Rちゃんもビールだよね?」
妻「もうそんなに飲めないからいいよ?」
T君「わかった」
D「いや俺行きますから」
T君が不機嫌そうに「いいよ」というと
Dは「じゃ一緒に行きます」

と2人は買い物に出てAと妻が2人キリになりました

A「あーあぁー」
妻「何か悪いことしたかな?」

A「いいよ。気にしないで。Dはガキで空気読めないから、よくあることだし・・・」
A「ところでRちゃんさ?」
妻「ん?」
A「あの。浮気って本当にしたことないの?」
妻「えぇ?何かと思った。ホントにないよ」
笑いながら妻が答えました。
A「ずっと旦那さんだけ?」
妻「そうだよ」

A「誘われたりしたことないの?」
妻の浮気の疑惑は過去ゼロですが、Aの質問は私も気になりました。

妻「・・・うーーん・・・あ!!あったあった」
A「どんな感じで?」
妻「働きに出たばかりのときだったから2年位前かな・・・朝、駅に向かう時に」
A「知らない人?」
妻「そう。全然知らない人に」
A「なんて言われたの?」
妻「おはよう御座います。っていわれて、え?誰だろうって思ってお辞儀だけして」
A「うんうん」
妻「そしたら、今から時間ありませんか?って言われて」
A「それでそれで?」
妻「ニヤニヤしてるし、40歳くらいの人で気持ち悪いと思ったから無視したの」
A「そうなんだ?」
妻「うん。思い出したぁ。気持ち悪かったぁ」

A「そっかぁ。でも他の男に興味はないの?」
妻「興味も何も母親になってからそういう感覚自体がなくなったかな…」
A「そういうもんなんだ?」

妻「うーん、だね。」
A「もったいないじゃん?」
妻「何が?」
A「せっかく綺麗に生まれてきてそのまま年をとっちゃうのが」

Aは聞いているほうが恥ずかしくなるようなお世辞をサラッと言いました。

妻「えぇ?そんなことないよ」
A「あるよ。旦那さんとはデートとかしてる?」
妻「いやそういうのはないかな…」
A「でしょ?だからもったいないっていうの」
妻「そういうもの?」
A「うん。だって母親になったって女としても行けてる方がいいでしょ?」
妻「まあ仕事で外に出るようになってからは少し磨かないとって…確かにそう思ったけど
会社の若い子達見てると派手だし今更ああいうのりは無理だよねぇ」

A「まあ若い子達には若い子達の流行とかスタイルがあるし自分も若い時はそうだったじゃん?」
妻「まあ・・・」
A「Rちゃんには年相応の魅力が十分あるし、自分の年にあったスタイルで女を満喫したほうがいいよ」

妻「うん。意味があんまり良く解らないけどありがとう」
笑いながら妻が言いました。
A「解らない?」
妻「いまいち」

Aが「じゃぁ」と妻の横に座ると「手かして」と妻の手を握り顔を近くに寄せて妻の顔をじっと見つめました
妻は慌てて顔をそらし「えぇ何?ちょっと」
と恥ずかしがりました。

Aは手をはなすと「可愛いね。でもドキドキするでしょ?」
妻「まあ・・・」
下を向いたまま恥ずかしそうに妻が返事をしました

A「うんうん。そういうことなんだよ?そうやってドキドキしたり、相手をドキドキさせたり、年なんて関係ないよ」
そういいながらAは妻の座るローソファーの後ろに周り、後ろから妻を抱きしめました。
妻は下を向いて固まったままでした。

A「ね?これだけでもドキドキしない」
妻が頭を縦にふりました。

Aが妻の頭にに顔をうずめるようにして、「いい匂い」というと

妻「わかった。もうわかったから」
と妻が前に逃げようとしながらいいました。

Aは抱きしめた手を緩めず「俺だってドキドキしてるんだよ。もうちょっとこのまましてたい」
といいました。
妻は肩をすくめて岩のように固まったまま返事をしませんでした

そのまま少し沈黙がありA君が肩に手をかけると肩こっているねと妻の肩を揉み始めました

妻も「あ肩ね。結構こっているの仕事でパソコンと向き合ったままだからね」と、平静を装うように
肩を揉むAにいいました。

Aに揉まれながらすくめた肩を伸ばしピンと姿勢良くすると、正面から見ている私には胸が強調して見えました。
しばらくAが肩を揉んでいると、
妻「ありがとうもういいよ。疲れちゃうでしょ。」
A「大丈夫だよ。Rちゃんにはたまの息抜きなんだから…」
と揉み続けました。

しばらく揉んでいるといきなりAは妻をパッと後ろに抱き寄せました。
姿勢良く座っていた妻は低いソファーの背もたれにコロんと簡単に引き倒され、唇を奪われました。
ソファーに仰向けに倒れ、背もたれに海老反り状態になった妻の顔を両手で抑えて無理矢理ディープキスを続けました。

妻はとっさで口も塞がれて声も出せません。
妻が「ん”?」と言葉にならない声をだし足をジタバタとさせるとスカートの中から生足が見え、ソファーの後ろに引っ張られまいと、
踏ん張った足はM字になり、カメラ越しでくっきりではないですがノーパンの陰部が見えました。

Aが顔を上げて、妻を元のように座らせるとまた肩を揉みビックリした?
と言うと

「当たり前じゃん」
とスカートを直しながらちょっと怒った口調で妻が返事をしました。

Aは妻の肩を揉むのをやめるとまた妻に後ろから抱きついて、顔を妻の顔の横にくっつけました。
時間にして数秒ですがそのまま沈黙が続きました。

A「あっRちゃんおっぱい大きいね」
Aが妻の胸元を覗き込んで言うと妻はパッと手を服の襟を抑えました。
A「そんな拒否しないでもいいじゃん」
笑いながら言うと、
妻「だってそういうのじゃないでしょ?A君酔ってる?」
A「ゴメンゴメン」と妻の頬にキスしました。
妻「だから、ダメだよ」
A「だって俺Rちゃんとやりたくなったんだだもん」
妻「なんでそういう風になっちゃうかな?普通に話しようよ?」
A「いやエッチしたい」
妻「違うでしょ」
A「だってさ・・・」
妻「ん?」
A「RちゃんTとやってたでしょ?」

妻はハッとした顔をしましたが、笑いながら
「なんか誤解してるよ。そんなことないから」

するとAはソファーの脇に手を入れると妻のストッキングとショーツの塊を引き出して、「だってこれRちゃんのでしょ?」
と妻に見せました。

妻は慌てて塊を手から取ると黙って下を向きました。
A「ゴメンねさっき気づいちゃってさ。入ってきたときもなんか慌ててたし・・・」といいながら妻の横に座り
「別に気にすることないよ」と下を向く妻を抱き寄せました。

A「Rちゃん見た時からいいなって思ってたんだ・・・Tが羨ましいよ」

Aがそういうと、しばらくして妻は顔を上げ、いい訳するように「違うの」と話を始めようとすると、
「もういいよっ」と妻のおでこをコツンとつつくと妻の顔を両手で抑えてキスしました。

A「誰だってそういうことあるよ」
妻「あのこれは」

話し始める妻を静止するようにまたキスをしました。
そしてAはそのまま妻を押し倒し覆い被さって妻の首元やうなじをキスしました。

コタツ直ぐ横(私から見て裏)で横になっているので私からは妻の肩から上しか見えませんが
Aが抱きついて妻にキスの嵐を浴びせていました。

Aが上体を起こすと、服を捲し上げたようで妻の首元にしわくちゃになった服とブラが見え
妻が必死にそれを下におろそうとしましたが、両手を頭の上に押さえられ胸を舐められているようでした。

妻は「ちょっと、A君、ダメだって」と小さなと声で拒否していました。
Aは妻の言葉を全く聞き入れず、激し愛撫を続け「チュッ、チュッ」と吸い上げる音が聞こえてきました。

妻「ちょっと、A君、」
そういうとAは妻の手を離し愛撫を続けます。
妻はAをどかそうと手で押しのけようとしますが強く抱き付かれていて、抵抗も虚しく愛撫を続けられました
妻はコタツの布団を握って声を押し殺していましたが、息を吐く度に「あぁ」と喘ぎ声を上げはじめました。
しばらくAが胸を吸う音と妻の喘ぎ声だけが聞こえていました。

Aはまた上体を起こすと妻のスカートを捲くったようで、妻も慌ててAをみて「ちょっと、ホントに、ダメだって」
体を起こして止めようとしていました。

A「ほらーやっぱり。ノーパンだよ」
妻「・・・」
A「メッチャ濡れだよ」
Aが妻の下半身に顔を埋めました。コタツで見えませんが指でいじるかクンニしているかだと思いました。
妻「ホント、やめて」
またさっきのように妻はコタツの布団を握って声を押し殺していました。

しばらくして妻の両足首がAの手にガッチリ掴まれて上にあげられました。

妻「ちょっと、A君ダメだって」

連れてAの上体も起き上がって来るとそのまま顔を妻の足の間にうずめました
マングリ返しの体制でクンニされているようです
妻「あぁ・・ちょっと・・・」

妻は声をガマンしながらも、たまに声を漏らしていました。

時折妻の足首が動いてAから逃れようとしましたが、両手でガッチリと抑えられてされるがままになっていました。
妻がAから少しずつ上に逃げるように動いてきたので、はだけた胸辺りまで私から見えるようになりました。

Aは上体をまた起き上がらせると、妻の片方の足首を離し、その空いた手で妻のあそこを弄りました。
指が挿入されたのか、妻の喘ぎ声が一段と大きくなりました。

Aの手がどんどん激しく動いていきます。
あわせて妻の喘ぎ声も大きくなり「あぁ・・・ダメ・・・あっ」

妻が体をこわばらせてコタツ布団に顔をうずめました。逝かされたみたいです。
Aは手の動きをゆっくりにしたものの、まだ手マンをやめません。

妻「本当に。お願い。ダメ」
A「Rちゃん逝っちゃった?」

妻が返事をしないとAはまた手を激しく動かし
「Rちゃん逝った?」さっきより強い口調でいいました。

妻は耐えられないのか喘ぎ声を出しながら、うんうんと頭を縦に振りました

A「ちゃんと逝く時は逝くって言うんだよ?」
妻がまた返事をしないとA「ねぇ?聞いてる?」と手をまた激しく動かしました。

妻はまた頭を縦にすると。さらにAは激しく手を動かしました。

まもなく「逝く」小さな声で妻がいいました。

A「何?聞こえない?」一瞬Aが手を止めると妻が大きくため息をつきました。

Aはまた激しく動かし「何だって?ええっ?」
と強い口調でいいながら激しく動かし続けました。

妻はまた大きな声で喘ぎ出すと、声にならないような感じで「逝く」
A「聞こえない?」
妻「逝くっ!」

大きな声で妻が発するとAも手を止めて、妻は果てたように力が抜けて恥ずかしさからかまたコタツ布団に顔をうずめ
肩で呼吸をしていました。
Aは脱力した妻に覆い被さって激しくキスをしました。

そしてまたAに胸を吸われると喘ぎ声を出し始め、また直ぐに片方の足を持ち上げられて手マンをされました。
妻「ダメ、もうむり」
A「ダメじゃない。メッチャ濡れじゃん」

Aの手がまた激しく動くとまた大きな声で喘ぎました
妻「ダメ・・・あぁ?」
A「また逝くの?ん?自分だけ?」
Aがいやらしく質問しながら手マンを続けました。

妻は頭を横に何度も振り「もうダメ。止めて」
A「じゃ俺のチンコ舐める?」

返事をしないと手をまた激しく動かし「舐める?」

妻は頭を縦に振りました。それでもAは構わず激しく動かし続けると
妻が「あ?。あっ。あっ。あっ。」逝くようなテンポで喘ぎ出すと

A「ちゃんと言えよ」
妻「あっ。あっ。あっ。逝く」
あっという間に3度も妻が逝かされました。

Aは脱力した妻を起き上がらせると力ない妻にバンザイさせ、服を捲くし上げ上体を丸裸にしました。
そして妻をうつ伏せに寝かせると、スカートのジップを下げそのままスカートを脱がしました。

全裸にされて、うつ伏せになったままの妻は、放心状態になっているのか観念したのか動きませんでした。
Aは立ち上がってジーパン脱ぎ、下半身だけボクサーパンツ一丁になると寝ている妻を起き上がらせ
自分はローソファーに仰向けに寝ころんで、妻を手招きしました。

妻は悟ったかのようにAの足の間に正座すると、Aのパンツに手を掛けAのイチモツを出しました。

Aのそれはデカいと思いました、多分T君ほど太くはないがもっと長くて、男の私が言うとおかしいけど
バランスのよい形で、ただデカイなと思いました。

Aは頭の後ろに手を組んで寝そべったまま妻の様子を見ていました。
妻は両手でそれを握ると、先端を舌先でチロチロ舐め始めました。

妻が両手で握っても亀頭部分が出ていたので、やっぱり立派なモノでした。

妻は無言で舐め続け、裏筋、側面、カリ周辺を丁寧に舐めていました。

Aが寝転んだまま膝を曲げると妻は一旦口を離しました。
Aはそのままパンツを完全に脱ぐと今度は足を大きく開きました。

妻はまた舐め始めました。
この間は2人とも無言で何ともいえない雰囲気でした。

妻がAのモノをさっきと同じように舐め続けるとAは片方の足をソファーの背もたれに乗せて
「こっちもちゃんと舐めて」と妻に注文しました。

妻は片手でAのモノを扱きながら、もう一方の手で玉をすくい上げるようにして玉を舐めました。
A「そうそう。あ?。Rちゃん上手いね。もっと下まで」

妻は玉をもっと上まで上げると顔を股ぐらに埋めてAのアナルを舐め始めました。
A「おお?。いい。わかってるね」
A「もっとそこ舐めてよ」Aがもう一方の足を曲げて腰を浮かすと妻はAの両腿の裏を手で持ち上げ
Aのアナルを舐め続けました。

A「いいねー。誰に教わったの?」
Aは返事をしない妻に独り言のように話しかけていました。

しばらくしてAが足が疲れたのか両足を伸ばすと
妻はまたモノを舐め始め、手で扱きながら大きく咥え込みました。

妻が強く吸い込みながら咥えて時々「ジュル、ジュル」と音を立て
リズム良く手で扱いていると
A「おおおー、マジいい。あーやばいかも」
A「そうそう」
A「あっ、いきそう。そうそうもっと強く吸って」

A「ああぁっそう。それ、あ、出る」

Aがガっと起き上がって妻の頭を押さえつけました。
そして余韻が終わると、「ゆっくり舐めて。そーっとだよ」と注文し
妻は咥えたまま舌で亀頭を転がしているようでした。
A「あ?そうそう。そのまま・・・飲んじゃって」

Aは妻の顔を引き離しました。

A「メチャ上手いわ。まだビンビンだよ。まだそーっと舐めてて欲しいんだけど」
妻が頷いてまた舐め始めようとすると
A「Rちゃんこっちにお尻向けて」
Aに言われるがまま体勢を変え、Aの手に誘導されるようにAの顔を跨ぐと69の体勢でAのモノを舐め始めました。

Aは妻のフェラを堪能しながら尻や陰部を開いたりして、まじまじと眺めていました。
A「Rちゃんエッチなお尻だね。」
そういいながら指を出したり入れたりしていました。
妻は無言でフェラをしながらも尻を引いたり突き出したりし始めました。
A「Rちゃん欲しくなってきたね?そろそろ入れてあげよっか?」

妻が返事をしないでいると妻の体を横に寄せ、仰向けに寝かせると正常位の格好になりました。

妻「ほんとにするの?」
A「大丈夫だよ」
妻「ええっ?・・・」

そういいながらも私にはやりたそうに見えました。

A「良いじゃん」
妻「・・・」

Aはゆっくりと挿入しました。

妻「あぁ?」
Aはゆっくり腰を動かしました。

Aの動きにあわせて妻の声が段々大きくなり、妻は何度も果てていました。
Aは妻に合わせてゆっくり動かしたり、早く動かしたりと正常位のまま続けました。

Aと妻はつながったまま完全に二人の世界に入り込んで夢中で求めあっていました。
途中妻が果てる度にAはゆっくりと腰を動かし激しいキスを重ねていました。

まるで恋人同士のような雰囲気に私は興奮もありましたが若い頃に妻と激しくしていた時のこと重ねて思い出しました。
そして二人が夢中に続けているとT君がひとりで戻って来ましたが
2人はまだ夢中で繋がっていました。

T君「戻ったけど」
A「ああ、わりい気付かなかった」

妻は焦った感じがありましたが、Aの下でつながったまま動けないのかそのままじっとしていました。

T君「邪魔した?」
A「いや、大丈夫。もうちょい続けていい?」

T君は頷いて普通にコタツに入りました。

妻は先ほどとは一変して黙ったままAに突かれていましたが、Aが今まで以上に激しく動くと、大きな喘ぎ声を上げました。

そしてAが「あっ」と声を出して妻を強く抱きしめました。
Aは妻に抱きついたまま何度かゆっくり腰を打ち付けると妻の横にごろんと大の字に仰向けになりました。

A「あーマジいいわ」
Aは大きな声でいいました。

T君「マジいいわじゃね?よ」
笑いながら言いました。

Aはパッと起きて放心状態の妻を起き上がらせ妻の背後に座ると、後ろから妻のひざに足をかけムリヤリ大股開きさせました。
A「ご開帳!! ほらっ、T?」

妻が慌てて股を手で隠しましたが、Aに羽交い締めされたため今度は両手で顔を覆っていました。

T君はコタツから出て妻の股を覗き込みました。
T君「うわ、思いっきり出してるし・・・Rちゃん俺の時はゴムしてって言ってたけど大丈夫なの?」

妻は顔を両手で隠したまま首を横に振りました。
T君「ん?生理はいつ?」

妻は首をかしげると、明日か明後日と声を出しました。

T君「良かった。じゃ大丈夫だね。」

そういいながらコタツからティッシュを取り妻のあそこを拭きました。
T君「グチャグチャじゃん」

ティッシュをもう一回取り出してまた拭きました。

A「じゃ今度はTに気持ち良くしてもらおうか?」

妻は首を横に振りましたが、Aは妻の両ひざの裏に手を入れると、一気に妻を持ち上げて自分が下になるような体勢で妻をマングリ返しの状態にしました。
妻はジタバタしましたがAにロックされて動けないでいました

T君が妻のあそこに顔を近づけると「まだちょっと出てるし」と笑いながら妻のあそこを両手で開いて覗き込みました。

T君「あーパックリ開いてる。Aに散々かき回された?」

妻は返事をしないでいると、T君はまたティッシュを1枚取り指に巻きつけて妻のあそこに入れAの精子を掻きだしました。
そして妻のあそこを拭き終えると、両手で陰部全体を広げてまたじっと妻のあそこを覗き込ました。

T君「Rちゃんエッチだなぁ。ビラビラまでパンパンになってる」
妻「恥ずかしいからやめて」
やっと妻が声を出しました。

T君「恥ずかしくないよ」

T君が妻の股に顔をうずめてクンニを始めると、「ちょっと!」妻がまたジタバタと動きました。

すると「ギブアップ!!ちょっと苦しい」妻の下になって足をロックしていたAが耐えきれず
妻をソファーの横に転がしました。

A「Rちゃんもうちょっとだけ痩せないとぉ」

そういうとAは妻の背後に座り後ろから妻の腹の肉をタプタプさせてまた足を開き足でロックしました
横に移動してコタツの前でなくなったので私から全部が見える形になり、さらに少しカメラよりに来たので
先ほどまでよりハッキリ妻の陰部が見えるようになりました。といってもカメラ越しであるのと妻の股は
色素沈着気味であるため全体が黒っぽく見える感じです。

そしてT君が妻の前に座りAと挟むような形になってキスをしました

Aは後ろから胸を揉みT君は片手妻のあそこを、そしてもう片手で妻の頭を抑えてキスをしました。
妻は喘ぎ声のような声を出しましたが、T君の口が離れると「ちょっと待って」と言って二人は手を止めました。

T君「どうしたの?」
妻「ちょっとおかしいよ」
T君「もういいじゃんここまで来たら今日は3人でやっちゃおうよ?」
妻は首を横に振りました。
T君「わかった。今日はみんな酔ってるってことで・・・」

T君はコタツのワインをグラスに注ぐとそれを一気に飲み、空いたグラスにまたワインを注ぐとAに渡して、Aも一気に飲み干しました。
そしてAからグラスを受け取るとまたワインを注ぎ今度は妻に渡しました。

妻が戸惑っていると
T君が「ほらRちゃんも飲んで」と促し、妻はためらいましたがワインを一気に飲み干しました。

T君は妻からグラスを取りコタツに置くと「これで起きたらみんな忘れちゃうから、やっちゃおうよ」と
明るく言うと妻をAごと押し倒しました。

妻「ちょっと、T君?」
そういう妻を無視してAは妻の右側に体をずらし、T君は左側に横になり3人仰向けに川の字になって妻に愛撫を始めました。
T君は妻の顔を自分側に向けてむさぼるようにキスをしAは右側の胸を舐めながら右側の足をロックして妻の股をゆっくり触っていました。

妻は小さく喘ぎながらキスの合間に「本当に?ダメぇ。あぁ?」とわけわからないことを言っていました。
T君はそれに答えるように「大丈夫。」と言ってまたキスを続けました。

AとT君の二人は、妻の腕を各々自分の下にして妻が抵抗出来ない体勢にして愛撫を続けました。
Aが右の胸とクリを、T君か左の胸とあそこを弄っていると、妻は完全に吹っ切れたのか大きな声喘ぎ始め、瞬く間に果てました。

A「ほらちゃんとさっきまたいに言わないと」と果てたばかりなのに手をさらに激しく動かしました。
妻「あ?、わかった!わかった!あ、ダメやめて」

二人は手を休めませんでした。
妻「あ、本当に、ダメ。いく。いく。 ??」

妻が大きな声で果てると2人は一旦手を止めて、またゆっくりと動かし始めました
妻「あ?もう、本当に、無理」

そういうと妻はT君のキスに舌を全開に出して応えながら喘ぎ続けていました。

また手が徐々に激しくなっていきます。
妻「あ、ダメ。ヤダ。」
A「Tのが欲しい?」
妻は首を横に振りました。

妻「あ?いく」
A「イクじゃなくて欲しいって言って」
妻「欲しい?」

妻は声を殺しながらそう言って果てました。

二人は妻を一旦解放すると肩で息する妻をAが起こしました。T君は立ち上がってズボンとパンツを一緒に下ろし、太いイチモツを妻の顔の前に突き出しました。
妻はそれを見ると黙ってひざまずいて、T君のものをくわえました。

私はもうなすがままだなと思い、息を飲んで見続けました。

Aは妻の背後に座ると、「Rちゃんいい子だ」そう言って妻のあそこを下から手で触りました。
妻はたまにビクっと反応しながらも必死にT君にフェラを続けました。

しばらくしてAが手を止めベッドの端に座ると妻を自分の方に向かせてフェラをさせました。
そしてT君は自分側に尻を向けている妻の背後にひざをつくと、妻の尻をパンと叩きました。

妻は一瞬T君の方を振り返ると黙って四つん這いになって尻を突き出し、T君に腰を掴まれると一気に挿入されました。
妻は悲鳴のような喘ぎ声を上げて、T君が激しく打ちつけるたAのモノを片手で握り、もう一方の手を床について喘ぎ続けました。

垂れ下がった胸と腹の贅肉がなんともいやらしく見えました。

Aが妻の顔を無理やりモノに近づけくわえさせると、妻は「ん”?ん"?」と獣のような声を上げ、口を離しては息をして、またくわえてと繰り返しました。

T君は「ヤベっ」とものの5分もしないで妻の中に果てました。
そして引き抜くとティッシュを取り妻のあそこに詰め込みました。

妻はAに頭を抑えられたままでフェラを続けていました。

A「ん?お前早いな」
T君「いやRちゃん後ろからだとマジいいわ。・・・お前は後ろから入れた?」
A「いや」
T君「いいよ。入れてみ?」
A「マジで?」

T君はティッシュで自分のモノを拭きながらコタツに入りました。

Aは妻の頭を離すと立ち上がって、妻を上半身だけベッドに乗せると妻の尻を突き出させるような体勢にして
妻の背後にひざをついて、尻を引き付けました。そしてティッシュをあそこから取ると、「お前もだいぶ出したな」といいながら、
妻のあそこにモノをあてがい、妻の尻をグっと引き付けました。

妻「あっ」
A「おお。確かにいいかも」
T君「だろ?」
A「あぁ、Rちゃん下付きだしこれがいいな」
そういいながらゆっくり腰を振り始めました。

ベッドの縁の辺りまでしか画面に映らなくて、全体が見えませんでしたが、妻は恥じらいもなく喘ぎ声を出していました。

Aは腰を動かし続けると徐々に動きが早くなり「おっ!!」と声を出すと妻の尻をグっと引き寄せて果てました。
T君はティッシュを取りAに渡すと、モノを引き抜いたAは妻のあそこにティッシュを詰め込んで、その場に仰向けになりました。

A「3回は久々だよ。あぁ、さすがに疲れたわ」
T君「はは」

妻はベッドにもたれたままでした。

Aは仰向けになったまま妻の尻を軽く叩くと、「Rちゃん口でしてくれる?」

ちょっと間が空いて、妻はAの横に寝転がりグッタリした顔のままゆっくりフェラを始めました。

間もなくしてDが帰って来ました。
妻はDが部屋に入ってくるのをを見ると、ベッドに手を伸ばし毛布を取って自分の体にかけました。
Dはその様子を見ながら黙ってコタツに入りました。

妻「A君もうやめていい?」
A「あぁ。いいよ。ありがとう」

妻はフェラをやめるとそのまま横になりました。

T君「Rちゃん大丈夫?」
妻はゆっくり顔を横に振りました。
T君「疲れた?」
妻「頭が痛いし。気持ち悪い」
T君「そっか」

Aも起き上がるとソファーに座りました。

A「D遅かったな?」
D「はい、ちょっと」

AとT君はタバコに火をつけました。
妻は毛布をかけたまま寝ているように見えました。
そして、しばらく無言の状態が続きました。

しばらくしてDが妻の方をチラチラと見ていると
A「どうした?」
D「いや、Rちゃんとやってたんですか?」
A「あぁ やってた。お前もやりたかったか?」
D「そりゃ・・・」
A「そっか・・・」

A「ねぇ?Rちゃん?」
妻は反応しませんでした。
T君が妻をゆすって「Rちゃん?」と声を掛けると妻がうっすら目を開けました。

A「Dがヤリタイんだって。相手してやってくれるかな?」
妻はうつろな目で顔を横に振りました

A「まあそう言わずに」
妻「無理」ボソッと言いました。

A「ほらDお前からも頼めよ」
D「あ、すいません。お願いします」

妻は無反応でした。

A「お前ちゃんと全部脱いてこっちでお願いしろよ」

Dは立ち上がって全裸になると、あそこを手で隠して妻の横に行きました。
そしてAの前を横切る時、ピシッと尻を叩かれ「隠してんなよ」と言われていました。

Dは妻の横に正座すると「お願いします」と言いましたが妻は無反応です。
A「ほらちゃんと両手つけて!」
Dは両手を床につけました。

D「お願いします」
妻「やだ」
D「すみません。お願いします」
A「Rちゃん?Dもここまでお願いしてるからさ、まあそう言わずにね? 5分でいいから」

妻はAの方に顔を向けてをふてくされた顔をして「本当に無理なのに」というと
A「ゴメンね。ちょっとだけだからさ。ほらDサッサとしろよ」

T君はそのやり取りを黙って見ていました。
D「はい」
Dは急いで妻の足の方にまわると遠慮なしに妻の両足を開き間に座りました。

A「おい、お前いきなりかよ?」
D「え?」
A「バカだな順序があるだろ?」
D「ああ、すいません」

Dは慌てて妻の足を閉じるとまた妻の横に座り妻の顔にキスしようとしました。
妻はベットの方に顔を向け、Dの顔を手でガードしました。

Dは慌てて「すいません」と言うとAの方に振り返って救いを求めるました。
A「バカだなぁ」
Aは自分の胸をパンパンと叩き、胸を揉むような仕草をしました。

それを見てDは「すいません」と毛布を少し捲って妻の胸をあらわにしました。
妻はチラッとDの顔を見てまたベットの方を向き人形のように固まっていました。

Dはそーっと胸をなでながら妻の反応を伺っていましたが、妻は無反応でした。
そしてDは妻の反応を見ながら胸を舐め始めました。Dが乳首に吸い付くと妻は一瞬ピクっと反応しましたが
また人形のように固まったままでいました。

しばらくDは胸を舐め続けました。

A「おいもう時間ないぞ!Rちゃん全然感じてないぞ!」
捲くし立てるようにDに言いました。

DはAの方に振り返って「すいませんと」言うと慌てて妻の胸を激しく吸いました。
妻「痛っ!」
Dが乳首を強くかじったみたいでした。

A「おい、お前何してんだょ」
D「あ、すいません」

Dは焦っている感じでした。

A「もう入れさせてもらえよ」
D「あ、はい」

Dはまた妻の足元にまわって両足を開いて、間に腰を下ろしました。

いよいよかと思いましたが、Dはもぞもぞと股の辺りで何かやっていてなかなか挿入しないでいました。

A「どうした?何してんだょ?」
D「いや」
A「早くしろよ」
D「いや、それが・・・」
A「あ?」

Aが近くに寄り股を覗き込みました。
A「萎えたんか?」
D「はい」
A「なんでだよ?」
D「いや、だって・・・」

Aはソファーに戻ると「Rちゃんゴメン。こいつふにゃってるわ。多分すぐ復活するからもうちょい我慢して」と妻に言いました。

妻は目を開けてDを見ました。

D「すいません」

妻はバッと起き上がって毛布で胸を隠し、髪をかき上げると肩で大きく溜め息をつきました。
そして妻はDの手を引っ張って仰向け寝かせました。
D「・・・」
妻は毛布をバスタオルを巻くように体に巻きつけると、横になったDのしなびたモノをつまみあげパクっと頬張りました。
妻は片手で玉を触りながらDのモノ全てを口に含み、頬を凹ませて吸い上げました。

Dは直ぐに硬くようで、妻は口からモノを出すとピンとたったDのモノを何度か舐め上げ、Dの下半身を跨ぎました。
妻は毛布の下から手を突っ込むとDのモノをあてがってそのまま腰を落としました。

妻は無言のままゆっくり腰を前後させ始め、1.2分動かすとコタツに手を伸ばしティッシュをとると
毛布の中に入れて腰を浮かせました。あっという間にDを逝かせたみたいです。

妻は拭き終えると黙ってベットに横になりました。
Dは仰向けのままでしたが起き上がり自分のモノを拭くと服を着ました。

3人は妻の行動にあっけに取られたのかしばらく無言のままでした。

妻のDへの行動は私が夫婦の営みを妻に拒まれても求め続けたときにされる行動と全く同じで
驚きはしませんでしたが複雑な感じでした。

私にするときは妻はちゃんと喘ぎますし、騎乗位でするときは下から胸を揉まれるのが好きなので
私の手を胸に誘導したりはするのですが、Dに対してはそれがありませんでした。

無言が続きましたがAがDに声を掛けました。

A「お前良かったな?」
D「めっちゃ良かったです」
A「そっかぁ」
T君「Rちゃん寝ちゃったしうちらもボチボチ寝るか」

そういうとAとT君は各々ズボンとパンツを履きT君が部屋の電気を落としオレンジの豆球だけにしました。

A「Rちゃんも着せた方がいいかな?」
T君「毛布巻いて寝てるから大丈夫じゃね?」
A「まぁ暖房つけたままだしいいか」
T君「だな」

T君が妻の服と下着をたたみはじめました。

D「ねぇT君Rちゃんの下着みせてもらえませんか?」
T君「ん?はいよ」
T君がDに妻のショーツとブラを渡しました。

Dがブラのタグをマジマジとみていました。
D「へーRちゃんCカップなんですね。アンダーが80・・・」
ブツブツと一人で言いながらショーツを開くと
D「真ん中のところがカピカピですね?」

A「そりゃそうだろ。お前そんなのが珍しいんだな」
D「まぁ・・・おれまた立って来ちゃいましたよ。Rちゃんのマンコ見ていいですかね?」
A「やってもらったんだからもういいだろ?」
D「いやあっという間だったんで・・・起きないようにするんで、ちょっと見るだけですから」
T君「わかったよ、起こすなよ」

Dはベットの脇に移動するとゆっくり毛布を捲っていました。

カメラアングルで様子は見えません。

D「暗いしももの肉であんまり見えないっすね」
A「もういいだろ?寝るぞ」
D「はいわかりました。」

3人はコタツを囲むように入りに眠りにつきました。

会う前からやると決めてただろう麻衣ちゃん

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。
1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。

女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。
待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。

メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。

2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき、エッチなムードを高めていきます。
さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。

僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。
麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。
僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。
麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。
パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。
僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。

僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。
飲ませればいい感じになると思っていましたが、ここまで簡単にホテルに来れるとは思いませんでした。
飲食代がちょっと高かったけど。

部屋に入ると、麻衣ちゃんはすぐにベッドに倒れ込みました。
その拍子にスカートが捲くれて、ピンクのパンティと白い太ももがむき出しになりました。
そてを見た僕はまた興奮がピークに達し、そのお尻に顔を埋めて、愛液でベッタリと張り付いたパンティの上からアソコを舐めまくりました。
麻衣ちゃんは「ああん……ダメ……あ、あっあぁん」とお店では抑えていた喘ぎ声をあげ、お尻を振って僕の顔に押し付けてきます。
僕はパンティを横にずらして直接、ヌメヌメになってるワレメに吸い付きました。
麻衣ちゃんの愛液はちょっとしょっぱくヌメっとしていましたが、久しぶりだったので、僕は夢中で吸いまくりました。

愛液がいっぱい出てくるように、クリトリスの皮をむいて舐めていると、「ダメ……あっ、ダメ、も、もう入れて……あぁ、お願い・・・」と目を潤ませてきました。

最初に会った頃の顔とは別人のように変わっていて、すっごくいやらしい女に変身していました。
僕はズボンとパンツだけ脱ぐと、麻衣ちゃんの服も脱がさずに、バックからチンチンを挿入しました。
ドロドロに濡れたアソコは気持ち良くて、吸い付かれるような感じさえありました。
腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャといやらしい音を立ててチンチンに何かが絡んでくるような感触に包まれました。

こんな気持ちがいいのは初めてです。
たぶん、名器なんじゃないでしょうか。

僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと楽しみたかったのですが、居酒屋からずっと発射したがっていたので、体位を変える余裕もなくピストンのスピードを上げ、さらに奥深くに刺さるように突きまくりました。
麻衣ちゃんのアソコはどんどん熱くなって、愛液が溢れ、音も大きくなってきました。

あまりの気持ちよさにもうダメだ、という時に麻衣ちゃんが「あっ、ダメ、イク、イッチャウ、ねえ、イッチャウの、イッチャウの、イッチャウぅ……」と絶叫しながら背中を仰け反らせたので、僕は抜く間もなく、そのまま麻衣ちゃんの中に大量のザーメンを発射してしまいました。

あとはもうヤリ放題です。
ボッキしたままのチンチンで抜かずの2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、混浴での浴槽エッチで3発目の中出し。
ベッドに移動してからは、フェラチオで口の中に発射。
もちろん、ごっくんです。

朝まで寝ないでハメまくって、お昼に起きてからもホテルを出るまでに2回と、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくヤッたなというくらいしました。
たぶん、体の相性もよかったのでしょう。
別れてからも何度かメール交換をして、今ではセフレの1人として週に1?2度会っては中出しさせてもらっています

JKの露出13

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、先日ついに地元千○で実現させました。彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし??(笑)』『なに??(笑)』露出をはじめた当初に比べると、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。

『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?(笑)』彼女は悟っていました。その通りです。『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

『あのさ・・・明日とかどお?(笑)』『・・・・明日?(笑)・・・・あのねぇ・・・・この間したばかりでしょ?・・・・そんなに私に恥ずかしい思いさせたいの?(笑)』彼女は呆れかえるように言ってきました。『させたい!毎日でもさせたい!(笑)』『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それで・・・・・・・前に話した千○に行けばいいの?』彼女は僕の誘いに乗ってくれました。『うん、明日の12時ぐらいで大丈夫?』『・・・・・・わかりました(笑)』いつもながら急な誘いなのですが、彼女はそれに応えてくれます。

『じゃあ明日ね!制服着てきてよ!あとパンツは絶対に・・・』『・・・・はいはい!・・・白でしょヘンタイさん(笑)・・・』テンションの上がった僕を彼女は止めるように言ってきました。その日の夜は眠れませんでした。当初、僕が出先で見かけた彼女に声をかけた時は、まさかここまで発展するとは思ってもいませんでした。当たり前のことですが、最初はパンツを脱ぐことすら拒んでいた彼女ですが、それから少しずつ慣れていってくれて、今では触られて最後は絶頂を迎えるにまで至ります。彼女は恥ずかしがり屋ですが、とても人懐っこいところがあり、なによりも純粋で本当に優しい心をもっています。彼女といると、どこか気が休まるような心地良い気分になります。

当日、彼女は約束通りに千○へ来てくれました。駅の改札付近で待ち合わせをしていたのですが、やはり夏休みに入ってしまい、制服を着た学生はほとんどいない状態でした。なんともさみしい限りです。少し待っていると制服を着た彼女が改札から出て来ました。いつも僕が会いに言っているだけに、彼女が改札から出てくる姿はとても新鮮に感じ、いつもと違うんだと言う実感が余計に沸き出て来ました。ついに彼女が千○に降り立ちました。

『遠かったでしょ?(笑)』『・・・・遠いよぉ!(笑)よく毎週のように来てたね(笑)』彼女の言うとおり、ここからはかなりの時間を要します。何回通ってもその遠さは慣れませんでした。しかし、それを我慢してでも可愛い彼女の露出を見たいのです。それだけの魅力があります。露出が終わると帰宅してレポートの日々が続いています。正直言ってかなりしんどい時もあります。彼女の露出を思い出し、興奮した勢いで一気に書き上げることがほとんどですが、それでも最近の文章量だと僕では8時間は要します。このような行為を続けていると、最初の始まりが特にマンネリ化しているので、その辺りは少し省かせてもらおうかと思っています。もちろん要点はしっかりとレポートしていきます。

『お昼食べてないよね?恥ずかしい露出する前になにか食べようか?(笑)』『・・・・またそういうこと言う(笑)』僕はところどころで余計なことを言うので、彼女も敏感に反応します。駅前で軽く食事をとり、再び駅に向かいました。『・・・・おっ!・・・・可愛い!(笑)』『・・・・可愛い!あの制服どこだ?』ホームに上がるまでに何人かの同年代の男の子達がいたのですが、中にはこのように彼女を見てわざと聞こえるような声で口にする子もいました。当たり前ですが、さすがにここまで来ればよっぽどのことがない限り彼女の制服を見ても分かることはないようです。

『最初は体慣らす?それとも最初から男の子たくさんいるところ行く?(笑)』『・・・・そんなこと聞かれても・・・・・慣らすってなにするの?』彼女は僕に聞いて来ました。『しゃがんだりスカート捲ったりかな・・・別にパンツ脱ぎたかったら脱いでも良いよ!(笑)』『・・・・脱ぎません!(笑)・・・・』彼女は早くも恥ずかしそうな顔をして苦笑いで言いました。今日はそれが狙いでもありました。最近、彼女も見られることに慣れてきたせいか、パンツを脱ぐタイミングが早くなってきています。もちろん僕がそれを要求しているからでもあります。

せっかくの地元での露出なので、彼女にはじっくり恥ずかしい思いをしてもらおうと思い、今回はパンツを脱ぐという行為を初めての頃以上に勿体ぶろうかと思いました。千○駅からは数本の路線が発着していますが、まずは何人もの女子高生の女の子達に露出してもらった総○線沿線にすることにしました。まずは電車に乗り、次の東○葉駅で降りました。彼女の地元周辺に比べても、千○駅を過ぎれば人が少ないので、かなり気は楽です。

『・・・・人少ないね・・・・』彼女もそれに気がついたらしく、周りをきょろきょろと見まわしていました。『新鮮な気分でしょ?(笑)』『・・・・・うん(笑)・・・』彼女は慣れない場所で改めてその緊張感を実感しているようでした。『スカートでも捲ってみる?(笑)』『・・・・・この間みたいに?・・・・・』彼女は前回の露出を思い出しているようでした。しばらくすると反対側の電車がやってきたので、早速準備してもらいました。『大丈夫?(笑)なんでそんなに緊張してるの?(笑)』彼女のいつもと違う雰囲気を見ていれば分かりました。『・・・・・だってぇ(笑)・・・・いつもと違うから・・・・』パンツの露出でここまで恥ずかしがる彼女は最近では見たことも無いので興奮しました。

電車がゆっくりと動き出すと、彼女は恥ずかしそうに歯を噛みしめると、ゆっくりとスカートを捲りました。しかし、白いパンツが少し見えたぐらいで手を止めてしまいました。『大丈夫だから全部捲って見せて!』僕は少しやさしく彼女に言いました。彼女は一瞬恥ずかしそうな、なんともいえない顔で僕を見てくると、スカートを完全に捲りあげ白いパンツを見せつけました。動き出した電車の乗客も何人か彼女に気が付き、驚いた表情をしていました。この駅は対面式ではないので、電車の最後尾までやっていると車○に見つかってしまうので、早めにスカートをはなしてもらいました。

『ちょっと!顔赤いよ?(笑)そんなに慣れない?いつもは平気なのに(笑)』彼女はまるでオマンコを見られている時のように顔を赤くしていました。場所が変わるとここまで気持ちも変わってしまうのかと不思議に思いました。『・・・・・しょうがないでしょ!(笑)・・・・見られれば恥ずかしいんだから・・・・・』これでパンツを脱いだらどうなってしまうのか心配になってしまいます。この駅では上下線の電車3本にスカートを捲りあげて彼女のパンツを露出しました。

次の都○駅ではおなじみのスタイルとしてしゃがんでもらいました。バッグで隠したあとはそれをどかし、股間をいっぱいに広げて彼女の白いパンツを思い切り露出しました。彼女のスベスベとした色白のキレイな足は、光に当たって眩しいほどにその色白のキレイさを強調していました。本当にキレイで良い足をしています。やせ過ぎているわけでもなく、程よい何とも言えないバランスをしています。あのパンツの中にはもはや説明不要ともいえる彼女の幼いオマンコが佇んでいます。思わず脱いでと言ってしまうそうになりましたが、ここは我慢しました。

ここでも体を慣らすために電車数本を見送りました。もちろん車○のタイミングではバッグでしっかりと隠しました。早くも電車に乗っている数人から彼女の姿は写真に撮られていました。彼女はうつむき加減になっているので、意外と写真に撮られていることに気がつきません。うつむいていないと顔も写ってしまうので、その方が安心ではあります。『そろそろ見られるの慣れた?(笑)』『・・・・・・ちょっとは(笑)・・・・』彼女の表情を見ているとそれは本当のようでした。僕らは再び電車に乗り千○駅に戻りました。

『じゃあ学生の多いところ行こうか?(笑)』『・・・・・いつもみたいにするの?・・・・・』彼女は少し不安そうな表情をしていました。それは自分の慣れ親しんだ地域とは違う雰囲気から来るものだと思いました。いつものように苦笑いをしながらも受けてくれる彼女の雰囲気とは少し違っていました。地域が違うと人種も違うと思っているのでしょう。まだまだ行動範囲の少ない学生にはよくあることです。僕も学生の頃はそうでした。

『そんな不安そうな顔しないでよ(笑)大丈夫だよ!ちゃんと一緒にいてあげるから(笑)』まずは不安そうにしている彼女をリラックスさせることに専念しました。『・・・・・・うん・・・・・・・』彼女は一言返事をしました。よほど緊張しているのでしょう。彼女となんてことない話をしながら外○線に乗り、隣の本千○駅で降りました。予想と反してホームには結構な学生達がいました。部活か何からしく、夏休みに入った今でも学校に行っているようです。容姿の感じからすると中学生と高校生のようでした。

『結構いるね!(笑)大丈夫?』『・・・・今更聞かないでよぉ(笑)・・・・』彼女は緊張しながらも、特に否定する感じはありませんでした。電車を降りると、その場でホームの様子を見まわしました。僕らが降りると、その電車に乗ろうとしていた高校生4人組が近くにいたのですが、彼女を物珍しそうに見ていました。なにかコソコソと話をしていて、時々彼らの目線が彼女の下半身に向けられていることが分かりました。彼女の制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見れば欲情するのも無理はありません。

『とりあえずしゃがもうか?まずはバッグでかくしていいからね(笑)』僕も欲情を抑えるのに必死でした。本心は今すぐにでもパンツを脱いでもらい、彼らに向けて大股開きで股間を見せつけてほしいぐらいでした。彼女は周りを気にしながら、その場でゆっくりとしゃがみ込みました。恥ずかしがりながらも足をしっかりと開いてしゃがんでくれているので、それだけでも十分な存在感とエロさがあります。バッグで隠していますが、その格好のおかげで注目度はかなりのものでした。僕はいつものように彼女から少し離れた場所でその姿を見ていました。

ホームにいる高校生数人は彼女に気が付き、じろじろとその姿を見ては、なにやらコソコソと話をしていました。僕はすぐにでも声をかけに行こうかと思いましたが、今回もターゲットは中学生にしたいと思っていました。前回の内容が思った以上に良かったことと、反響も大きかったことからもそう決めていました。しかし、中学生の方が人数の割合が少なく、僕は泣く泣く高校生達を見逃していました。しゃがんでいる彼女は色白のキレイな太股を丸出しにして、まさに悩殺的な格好で、高校生以外の男性からも視線を浴びていました。

この日は涼しかったことから彼女も体力的には楽そうでした。彼女がしゃがみ始めてしばらくすると、ホームに上がってきた3人組の中学生の男子達が彼女を気にし始めました。また3人組です・・・。別に3人組ということに不満も何もないのですが、ここまで続くと法則か何かがあるのかと考えてしまいます。僕が彼女の付添だとも知らずに、彼らはすぐ隣で話し始めました。『・・・・どこの学校?・・・・この辺で見ないよな?』『・・・・俺知らない・・・・・どこだ?』『・・・・・でも・・・・すげー格好だな(笑)』やはり普段見掛けない彼女の制服には興味があるようでした。

『・・・・あれ・・・・見えるよな?(笑)』『おまえ何言ってんだよ!(笑)』『ヘンタイかお前(笑)』彼らは笑いながら彼女のことを話していました。『・・・・女があの格好したら見えるに決まってんだろ!(笑)』『・・・・・お前女好きだな!(笑)』『・・・・本当に行くのかよ?(笑)』彼らはどう見ても女性経験がないのは一目瞭然でした。それでも、格好をつけたくて異性のことを強がって女と呼んでみたり、女好きだとかを口にしてしまう年頃でもあります。決して嫌味とかではなく、僕はそんな彼らの口調がとても懐かしく、聞いていて和んでしまいます。

『・・・・行くわけないだろ!(笑)』『・・・・何だよお前!(笑)』『・・・・ナンパしてこいよ!(笑)』僕はそんな彼らにさり気なく近づき、声をかけました。『行こうよ!(笑)』彼らの会話を続けるようにして声をかけました。『・・・・・え?・・・・・』『・・・・・あの・・・・・なにがですか?・・・・・』突然のことに彼らはとぼけるしかありませんでした。『とぼけちゃってさぁ!彼女のこと気にしてたでしょ?(笑)』人見知りをする彼らのような年頃を相手にする時は、不信感をなるべく抱かれないように必要以上のテンションで近付くようにしています。

『・・・・・いや・・・・別に気にしては・・・・・』『・・・・・うん・・・・・してないしてない!・・・・・』『・・・・・あの子のことなんて見てないですよ!・・・・・』僕は彼らに『彼女』と口で言っただけなのですが、彼はしゃがんでいる彼女の方を見てあの子と言いました。バレバレでした(笑)『僕べつに変な人じゃないから(笑)あぁ・・・急に声かけたから変か(笑)・・・・一緒に彼女のところ行かない?』あまり遠回りをしても仕方ないので彼らに言いました。

『・・・・えぇ・・・・いや・・・・大丈夫です・・・・・』『・・・・・俺ら・・・・別に変なこと考えてないですから・・・・・・』『・・・・・ナンパとか・・・・・したことないので・・・・・・』初めから変なことやナンパと決めつけているところが何とも初々しいです。『大丈夫だって!(笑)声かけるのは悪いことじゃないでしょ?それにさっき顔見たけどすごい可愛かったよ!(笑)』それは100パーセント正直な意見でした。すごく可愛いなんて一言では済ませては罪なぐらいに彼女は可愛い顔をしています。もちろん顔だけではなく性格も可愛いところです。

『ほら行こう!夏休みの良い思い出になるかもしれないよ!(笑)』思い出どころでは済まないかもしれませんが。僕は彼らの中の1人の腕を掴みました。いつも連れて行く時はこのやり方になってしまいます。しかし、彼らも口で抵抗している程、体は抵抗をしてきません。それは無理もありません。目の前にいる可愛い彼女に近付けるのに、わざわざ意地を張って遠ざかる意味などどこにもないからです。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・あの!・・・・・』『・・・・・あの・・・・俺ら・・・・・ホントに大丈夫なので・・・・あの・・・・・』『・・・・えぇ・・・ホントに行くの・・・・・・ヤバいだろ・・・・・』彼らは全く抵抗して来ませんでした(笑)

『連れてきたよ!千○第一号!(笑)』僕はしゃがんでいる彼女に言いました。『・・・・え?・・・・・知り合いですか?・・・・・』『・・・・・え?・・・・これって・・・・・』『・・・・・これヤバくない・・・・・』僕の誘いが計画的だったことを悟ったのか、彼らは急に警戒心をむき出しにしてきました。『ごめん!彼女と知り合いなの黙っていたのは謝るから!でも本当に君達騙したりとかいけないこと考えてないから!ね?』彼らが何かをしゃべりだす前に僕は言いました。彼女はこのやりとりをいつも気まずく見ていました。

『・・・・でも・・・・これ何なんですか?・・・・』それでも彼らはどういう状況なのかが理解できないようで、僕に聞いて来ました。『まあ・・・それはおいおい(笑)ね?』僕はしゃがんでいる彼女に向かって投げかけました。『・・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうだね(笑)』彼女は投げかけられたので驚いていました。彼女がこの時はじめて、顔をしっかりと上げたので、彼らにとっても初めて彼女の顔をしっかりと見た時でもありました。想像している範囲を超えた彼女の可愛い顔を目にして、彼らはハッとするような顔をしていました。

『まあとりあえず、彼女の周り囲むようにして座ってよ(笑)』僕は彼らを彼女の前に立たせると、その場に座らせました。彼女の正面にしゃがんだ彼らは目の行き場に困っていました。見てはいけないと思いつつも、チラチラとバッグで隠された彼女の下半身に目線がいってしまうところがとても純粋だと思いました。パンツが見えないとはいえ、しゃがむことによって彼女の太股は丸出しになっていて、年頃の彼らの性欲を煽っていることでしょう。

『彼女のこの格好が気になったの?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・あの・・・・まあ(笑)・・・・』『・・・・・・あの・・・・・すいません(笑)・・・・』『・・・・・聞こえてたんですか?(笑)・・・・』彼らは照れくさそうに言いました。年上の女の子を目の前にして、彼らは緊張しているらしく、どこか声が震えていました。『やっぱり気になるよね!パンツ見えるかもしれないもんね!(笑)』僕はわざと彼女の顔を見て言いました。『・・・・・え・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は意味ありげな僕の視線に気が付きました。

『・・・・いやその・・・・・まあ・・・・・』『・・・・・まあ・・・・たまに見えますよね(笑)・・・・・』彼らは緊張してはっきりと口にすることができないようでした。『じゃあ彼女のパンツ見たいんだ?(笑)』僕ははっきりと彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・それは・・・・・』『・・・・・そんなこと言われても(笑)・・・・』『・・・・・どうなんですかね(笑)・・・・・・』彼らはとぼけるような顔で言っていて、それが嘘だと言うことはすぐに分かります。『遠慮しないで!ね?(笑)』僕はまた彼女を見て言いました。『・・・・・なんで私見るの(笑)・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・・あの・・・・・見たい・・・・かな(笑)・・・・』『・・・・・じゃあ俺も(笑)・・・・・』『・・・・・あの・・・・・俺も!(笑)・・・・・』ここまで来ればもうOKです。『らしいけど?(笑)』僕は彼女に言いました。いつもと違う場所とは言え、やりとりは同じなので、彼女もいつものリズム感のようなものを取り戻している感じがしました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを手をかけると、ゆっくりと自分の右側にずらし始めました。彼女の左側の太股が更に奥の方まで露出され、足の付け根のあたりが見えた所で僕は彼女の手を止めました。

『・・・・・え?・・・・・』初めてのことに彼女は僕を見て言いました。『パンツの前にさ・・・・・彼女の足キレイだと思わない?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・あっ!・・・・・それ・・・・・思いました!・・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・あの・・・・キレイですね!・・・・・』『・・・・・うん・・・・キレイ!・・・・・』僕が話しの切り口を広げた所でそれに乗ってきてくれました。『やっぱりそうだよね!よーく見てあげて!(笑)見れば見るほどキレイだから!』僕は本心で彼らに言いました。

彼女の足がキレイなことはもう言うまでもありません。しかし、普通はいくら足がキレイな子でも、じっくり見れば毛穴があり、傷があり、肌荒れが少なからずあったりもします。しかし、彼女にはそれが全くありません。近くで見ても色白のスベスベとした肌色は変わらず、まるでファンデーションでも塗っているかのようなキレイな足をしています。彼女は本当の意味で完璧な子なのです。顔も可愛い、髪がサラサラでキレイ、肌もスベスベでキレイ、スタイルも良い、そしてオマンコも・・・。さらに性格もとくれば完璧以外に言う言葉がありません。最近思ったのですが、あまりにも完璧な容姿と性格から、男の子の方から彼女を諦めてしまうのではないかとも感じます。

彼らは無言で言われた通りに彼女のキレイな足を見つめていました。いくら足とはいえ、じっくりと見られては恥ずかしいはずで、彼女はなんともいえない恥ずかしそうな顔をしていました。『左足が付け根の方まで見えてるでしょ?よく見てあげて!』中学生の男の子にとって、女の子の足の付け根付近までを見ることがなど普段の生活の中では、恋愛が発展するか、よほどの偶然でない限りありえません。彼らにとってもそれは当然のことで、彼女の足の付け根付近を見ている時は興奮しているのが分かります。

『じゃあバッグどけちゃおうか?』彼らに足を見られている中、僕は彼女に言いました。彼らもそれを聞くと、ついに彼女のパンツが見えるといったワクワクとした、そして興奮した眼差しを向けていました。彼女は恥ずかしそうに再びバッグに手を掛けると、ゆっくりと右側にずらし、やがで彼らの前に散々焦らして見せなかった白いパンツが現れました。白いパンツは彼女の足の付け根に程良く食いこみ、なんともいえない幼いエロさを見せていました。やはり彼女のような清純な女の子には白いパンツが抜群に似合います。

『・・・・うわぁ・・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・おおっ・・・・・あの・・・・・本当に見て良いんですか?・・・・・』『・・・・・うおぉ・・・・・パンツだ・・・・・』女の子のパンツが見えて興奮するこの姿こそまさに中学生でした。『見て良いよ!だからバッグどかしたんだもん。ねえ?(笑)』『・・・・・え?・・・・・あっ・・・・うん・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしさに耐えることに頭が集中してしまい、突然話しかけられると戸惑った反応を見せます。

しばらく彼らには彼女の丸見えになった白いパンツを見てもらいながら話をしました。『夏休みなのに学校なんだ?部活?』彼女は恥ずかしそうにしているので、僕が積極的に話を広げました。『・・・・そうなんですよ(笑)・・・・・部活で休みも関係ないですよ・・・・』『・・・・突然呼び出されたりするし(笑)・・・・』『・・・・・それほんとヤダよなぁ(笑)・・・・』話を聞くと彼らはバスケット部らしく、夏休み中も練習で頻繁に学校に行くようです。バスケット部のわりには3人ともあまり身長が高くないので意外でした。話をしながらも、彼らの目線は彼女の股間へ向けられていました。見て良いと言われれば遠慮することもないので当然ではありました。

『君達、これから予定ある?僕らとカラオケでも行かない?』僕は彼らに言いました。『・・・・え?いいんですか?・・・・』『・・・・俺行く!・・・・お前予定あるんだっけ?・・・』『・・・・そんなのどうでもいいよ!(笑)・・・・俺も行く!・・・・・』3人とも即答でした。予定があったにも関わらず即答してきた彼にはみんなが笑いました。駅での露出を期待していた方には謝らなくてはいけないのですが、やはり最近の露出内容では、これ以上公にさらされる場所で続けるわけにはいきません。なんとか最後の彼女の絶頂はホームでもやりたいと思っているのですが、そろそろ無事で最後まで終われる自信がなくなってきました。絶頂付近では彼女もそれなりに声を発します。彼女は細い声質なので構内に響くことはありませんが、ある程度近くにいれば必ずその声は聞こえます。彼女のためにも僅かでも危険と感じた時は、いくら僕らが興奮していようと、いくら彼女が気持ち良くても即中止することにしました。

カラオケに行くというのは彼女には一切話をしていなかったので、彼女も少し訳が分からないような顔をしていました。しかし以前から彼女と話をしていると、友達とよくカラオケに行くと言っていたので、悪い気はしないと思っていました。『勝手に決めちゃったけどいい?(笑)』『・・・・・決めてるくせに(笑)・・・・・』彼女は一言僕に言いました。もちろんただのカラオケでないことは彼女も分かっていると思います。今までもマ○クやファミレスに行きましたが、まともに休憩を終えたことがありません。むしろ最近はそれがメインになりかけている感じすらあります(笑)

僕らは再び電車に乗り、次の蘇○駅で降りました。僕も何回か行ったことのあるカラオケボックスが駅前にあるのでそこに行くことにしました。もうお気づきの方もいると思いますが、今回は完全なる個室です。マ○クやファミレスのように周りの人の目が気になりません。リクエストにも頂いたことがあり、僕も前から考えていたのですが、彼女のオマンコを徹底的に観察するにはこの場所を選ぶしかありませんでした。彼女は個室になったことで安心しているかもしれませんが、僕は今までと同じ内容で終わらせようとは考えていません。安全であればそれなりの内容で彼女には恥ずかしい思いをしてもらいます。

『・・・・今日は少し安心できるかな(笑)・・・・・』カラオケボックスに向かう途中、やはり彼女は僕に言ってきました。そんなつもりはあまりないのですが、純粋な可愛い顔をして言われると、ついつい優しくしてしまいます。『安心だけど、その代わり思い切りできるよね(笑)』『・・・・・はぁ・・・・・やっぱりそうだよね(笑)・・・・』彼女は僕の応えを読んでいました。彼女は幼いながらも勘の鋭いところがあるので、いつかは先読みされて立場が逆転してしまうのではないかと思う時があります。

入口で手続きを済ませると、早速個室に向かいました。彼ら3人は本当に仲が良いらしく、終始会話が途切れることがありませんでした。もちろん可愛い彼女と一緒にカラオケができるワクワク感からもあると思います。これから彼女の恥ずかしい姿を見ることになるとは思ってもいないことでしょう。何しろ、彼らには露出の続きという口実でカラオケに誘っていません。その分、どのような反応をしてくれるのか楽しみでもあります。

個室に入ると、とりあえずは飲み物と軽い食べ物としてポテトを頼みました。そして歌を歌い始めたのですが、普段から友達と行っているだけあって、彼女はカラオケに結構慣れているらしく、思った以上に歌がうまかったので驚きました。A○Bを歌っていたのですが、僕から見れば本物以上に可愛くその歌が似合っていました。ファンの方には申し訳ないのですが、本当にそう思います。彼らも彼女のその歌う姿を見て、惚れ惚れするような顔をしていました。もちろん僕もその一人でした(笑)

彼らも話をしているうちに彼女の性格の良さや可愛さを感じ取ることができたようで、明らかに好意を持った態度をとっていることが分かりました。そして同時にやはり彼女のミニスカートから露出されるキレイな足と、さっき見たパンツが気になるらしく、目線はチラチラと彼女の下半身に向けられていました。『気になるの?(笑)』僕はすかさず彼らに言いました。『・・・え?・・・・まあ・・・・やっぱり(笑)・・・』『・・・・さっき見たから余計に(笑)・・・・・』『・・・・・なんで見せてくれたんですか?・・・・・』彼らは冷静にそれを不思議に感じていました。『・・・・・え?・・・・・なんでかなぁ(笑)・・・・・』彼女はいつもの調子で少し気まずく応えました。

『また見せてあげたら?いつもの格好で(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・え?・・・・見せるって・・・・・ここで?・・・・』『・・・・・・僕ら別にそういうわけじゃ(笑)・・・・』『・・・・・うん・・・・ちょっと言ってみただけで(笑)・・・・』彼らは遠慮していましたが、本心がそうでないのはすぐに分かります。『本当に?(笑)ここならゆっくり見れるんだよ?本当にいいの?(笑)』僕は彼らを煽りました。『・・・・・すいません!・・・・・見たいです(笑)・・・・』『・・・・俺も!・・・・・』『・・・・・ごめんなさい俺も!・・・・・』やっと正直に言ってくれました。やはり彼らの口から言ってほしいセリフでもあります。

彼女は恥ずかしそうな顔をしながら履いているローファーを脱ぎ始めました。ソファーの上に足を乗せるために、わざわざローファーを脱ぐ姿がとてもけな気です。彼女はローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。片足が上がっただけでも悩殺的なスタイルに彼らは息を飲みました。そんな中、彼女は左足もソファーの上に乗せ、膝から下をしっかりと開き、再び彼らの前に白いパンツを丸見えにさせました。

『・・・・・やっぱりすごい・・・・・』『・・・・・うわぁ・・・・・』『・・・・・すごい・・・・丸見え・・・・・』いつも以上に溜めて見せるようにしているので、彼らの反応も余計に大きなものになっていて、この先が楽しみになってしまいます。溜めに溜めて、その影響は彼女にも及んでいます。彼女は早くも恥ずかしそうに顔を赤くしていました。恥ずかしさから顔を膝で半分隠れるようにしていて、その格好がとても可愛く、余計に僕らの性欲を沸きたてて来ます。彼らはソファーの上でパンツを丸見えにしている彼女をしばらく無言で見つめていました。

『女の子のパンツは見たことないの?』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・ああ・・・・・チラ見とかはありますけど・・・・・・ここまではっきりはまだ(笑)・・・・・』『・・・・・・俺もないです・・・・・・まだ彼女もいないんで(笑)・・・・』『・・・・・・初めてですね(笑)・・・・・』童貞確定でした。『じゃあ、パンツの先も見たことないんだ?(笑)』僕は彼女を見ながらにやけて彼らに聞きました。『・・・・・いや・・・・あの・・・・・先って(笑)・・・・・』『・・・・・・・ちょっとやめましょうよ(笑)・・・・・・』『・・・・・・なんか暑くなってきました(笑)・・・・・』彼らは想像しているらしく、何とも言えない表情をしていました。

『見たことないんだって!(笑)』僕は彼女に向かって言いました。『・・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は感づいていますが、それを素直に認めるわけにはいきませんでした。最後は認めざるを得ないのですが、やはり僕のきっかけなしでは自分から言い放つことができないようです。彼らは僕の意味あり気な発言に息を飲んでいました。まさかとは思うのでしょうが、あんな言い方を目の辺りにしては期待せざるを得ません。僕はいつものように微妙な空気をつくりだしました。

『あっ・・・ちょっとトイレ行ってくるね!』そんな空気の中、僕は席を立ち部屋を出ようとしました。『・・・あっ!・・・・私も・・・・・』ソファーで足を開いてパンツを丸見えにしている彼女も、僕に続いて席を立ちました。こんな空気の中、彼らと一緒に個室に残れるはずもありません。もちろんこれは想定済みです。彼女は急いでローファーを履くと、部屋を出て僕に付いて来ました。『・・・・・ちょっと待って!・・・・・・だから置いていかないでよぉ(笑)・・・・』彼女は前回と同じように本当に不安そうな顔をしていました。

『トイレぐらい行かせてよ(笑)彼らと話でもしてればいいのに(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・あんなこと言われて一緒にいれるはずないでしょ!(笑)・・・・・バカッ・・・・・』彼女は僕を軽く叩いて来ました。『あんなことって?(笑)なに想像してるの?(笑)』『・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女のこの受け答えが最高に可愛いです。『トイレでパンツ脱ごうか?そろそろいいでしょ?』僕は彼女に言いました。『・・・・・・やっぱりね・・・・・そう言うと思った(笑)・・・・・』彼女は悟っていたらしく、ドヤ顔で僕に言ってきました。『ほーら想像してた!(笑)パンツ脱ぎたくて付いてきたんでしょ?(笑)』『・・・・・ち・・・・ちがうもん!・・・・バカッ!・・・・・・』立て続けに彼女のバカを2発くらいました。

あまりしたくもなかったのですが、用をたし、手を洗ってトイレを出ると彼女が既に待っていました。『あれ?もう済んだの?脱いだだけ?』『・・・・・うん(笑)・・・・・』彼女は脱いだパンツをポケットにしまっているらしく、少しふっくらとしているのが分かります。『おしっこしなかったの?可愛い尿道口から(笑)』『・・・・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・もぉ・・・・』彼女はまた僕を叩いて来ました。僕は彼女と一緒に部屋に戻りました。彼らはちょうど歌を歌っていました。

やはり元気が良く、決してうまくはありませんが、彼らは大声で歌っていました。ソファーに座ると、彼女は彼らに見えないようにポケットから脱いだ白いパンツをバッグにしまっているのが分かりました。彼女は制服のミニスカートの中が見えないように気を使って足を閉じていました。今さっきまで彼女のパンツを見ていただけに、彼らはすぐに彼女の下半身に目線を向けました。口では言いませんが、また足を上げてパンツを見せてくれと言わんばかりの顔をしています。

『さっきの話だけど・・・・パンツの先は見たことないんだっけ?(笑)』僕はさっきの話の続きをしました。あの空気をもう一度戻すためでもあります。『・・・・・え?・・・・ま・・・・まあ・・・・・ねえ?(笑)・・・・』『・・・・・パンツもろくに見たことないんで(笑)・・・・』『・・・・・俺も(笑)・・・・・』彼らはパンツの先の意味が分かっているだけに、目の前の彼女を気にしてソワソワしていました。『そうなんだぁ・・・・・・じゃあまた彼女のパンツ見る?(笑)』僕が彼らに言うと、彼女は不思議そうな顔をしていました。『・・・・・・はい!お願いします(笑)・・・・・』彼らは一斉に返事をしました。

『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女の横に置いてあるバッグに手を掛けました。バッグのファスナーを開けると彼女がすぐに僕の腕を掴んで止めて来ました。『・・・・・なにするの?・・・・・』『パンツ見せるんだよ(笑)』僕は彼らに聞こえないように小さい声で彼女の耳元で言いました。彼女が呆気に取られているその隙に、僕は彼女のバッグからパンツを見つけ出すと一気に引き出しました。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・だめっ!・・・・』彼女は僕のパンツを手にした腕を掴んできました。

『大丈夫だよ!・・・・ね?』僕は焦る彼女に言いました。彼らも僕らのやりとりを不思議そうに見ていました。彼女は諦めたようで、僕の腕をはなしました。僕は丸まった彼女のパンツを両手で一気に広げると、彼らに向かって掲げるようにして見せました。『・・・・・・え?・・・・・』『・・・・・パンツって・・・・・・それ?・・・・・』『・・・・・・え?・・・・どういうこと?・・・・・』彼らは状況が全く把握できていないようでした。『足開こう!』僕は小声で恥ずかしそうにしてる彼女に言いました。

彼らが僕の掲げた彼女のパンツを不思議そうに見つめている中、彼女は再び履いているローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。彼らも彼女が動き出したことに気が付き、僕の掲げているパンツから、彼女の下半身へ向かいました。彼女は右足に続いて、左足も上げ始めました。彼らも彼女の股間がおかしいことに気が付き始めます。さっきまであったはずのものがない。そう感じ始めている中、彼女の左足のかかともソファーの上に乗せられると、膝から下をしっかりと開き、彼ら3人に向けてノーパンの股間を見せつけました。

『・・・・・え!?・・・・・う・・・・わぁ!・・・・・・』『・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・・なんで?・・・・・パンツは・・・・・』彼らは目の前に広がる光景が信じられないようでした。『パンツならここにあるでしょ?(笑)これ!』僕は更に強調するように、彼女の白いパンツを彼らに突き出すように掲げました。『・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしさから小さい声で僕に言いました。彼らは僕の言っている意味がようやく分かったようで、その事実に息を飲んでいました。

『初めて見た?(笑)』僕は固まっている彼らに言いました。『・・・・・・はい・・・・・』『・・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・・・・』彼らは返事はしていますが、目線は完全に彼女の股間へと向かっていました。彼女は膝の上に両手を置いて、その恥ずかしさから歯を噛みしめていました。『彼女の前においでよ!』僕は彼らに言うと、テーブルを動かし、彼ら3人が彼女の前に集まれるスペースをつくりました。彼らは既に興奮していて、無言で彼女の前に集まりました。ソファーで座っている彼女の前で、彼ら3人は腰を下ろしました。まるで彼女の前で彼らが跪いているかのような光景でした。

『よく見てあげて!(笑)』僕は彼らに言いました。彼らは目の前で足を開いている可愛い彼女のオマンコを夢中で見つめました。『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女のチェックのスカートを掴み、完全に捲りあげました。今回は個室ということもあって、彼女のおへそが見える少し下辺りまで容赦なく捲りあげました。『・・・・え?・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女も今までにないぐらいの肌の露出度に焦っていました。僕は彼女の陰毛の上を更に捲ってみると、彼女の小さくて可愛いおへそが少し見えました。

僕は更に彼女の両膝を掴むと、そのままM字になるように思い切り開いてしまいました。『・・・・・・ちょ・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女はM字の大開脚姿になり、まさに下半身丸出しといっていい格好になりました。僕も初めて見る彼女のその露出度に興奮しました。オマンコすら初めて見る彼らにとっては、興奮を通り過ぎてショックに値していました。さっきまで恥ずかしそうにパンツを見せていた可愛い彼女が、気がつけばパンツを脱いでいて目の前でM字の大開脚姿で自分達に下半身を見せつけています。彼らはもはや言葉が出ませんでした。

『丸見えだね!(笑)オマンコ見るの初めてだと仕組みもよく分からないでしょ?(笑)』少し空気が重くなり過ぎていたので、和ませるように言いました。『・・・・・そ・・・・そうですね・・・・・・分からないです・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・分かりません・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』彼らはまともに声が出ないどころか、声が震えていました。『分からないんだって(笑)全部教えてあげたら?(笑)』僕はいつものように彼女に言いました。『・・・・・あの・・・・・開くの?・・・・・・』彼女は説明する時はいつもオマンコを開いて中身を説明するので、それと勘違いしているようです。

『またそんなエッチなこと言って!(笑)まずはそのままで良いよ!毛から始まって下の方に全部ね!(笑)』『・・・・・・もぉ・・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。彼らは僕らのやりとりを興味深く見ていましたが、開くとかの意味が分からないようでした。『じゃあ説明してあげて!君達よく聞いてあげてね!(笑)』僕は興奮している彼らを煽るように言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・・これが・・・・・毛です(笑)・・・・・』彼女は自分のオマンコの毛に触れると、少し困ったように言いました。確かにオマンコの毛を説明しろと言われても、毛以外のなにものでもないのでそれは当然でもありました。『彼女の毛は薄いからね!普通はもっと割れ目の方まで生えてるから(笑)』僕は何度も見ているので笑ってしまうぐらいの説明なのですが、女の子の陰毛を初めて見る彼らにとってはそれすらも大興奮の対象になっていました。異性の陰毛というだけで十分なのでしょう。

『次説明してあげて!割れ目の頂上にあるのは?(笑)』放っておくと、彼女も緊張してどこから説明したら良いのかが分からなくなってしまいそうなので、きっかけをつくってあげました。『・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・ここがね・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女はまだ皮に覆われたクリトリスを指差して言いました。彼らにとってもおそらく聞き覚えのある名称なだけに、余計に興奮しているようでした。まだクリトリスが剥けていないとはいえ、恥ずかしい部分を口にした彼女は恥ずかしそうな顔をしていました。

彼らは彼女の口から発せられる説明に唖然としていました。しかし、こんな所で唖然とされてしまってはこの先が思いやられます。『じゃあ割れ目のふっくらしたところは?(笑)』僕は引き続き彼女に聞きました。『・・・・・・あの・・・・・大陰唇かな(笑)・・・・・』彼女の口から大陰唇というマニアックな言葉が出てくることに興奮してしまいました。普通はオマンコという一言で済ませてしまうのでしょうが、僕はそのすべてに拘るので、彼女も知らぬ間に少なからず生殖器のしくみや名称を正確に身につけていました。

『じゃあ・・・割れ目の下にある穴は?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・そんなの・・・・・説明しなくても分かるでしょ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女の言っていることはもっともでした。アナルは別に女の子でなくても付いています。しかし、それをあえて彼女の口から言わせることに興奮します。『君たちあの穴、分かる?(笑)』僕は彼女のアナルを指差して聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・分からないかも(笑)・・・・』『・・・・・なんでしょうね・・・・その穴(笑)・・・・・』『・・・・・・その穴って・・・お前(笑)・・・・・』彼らも興奮しながらも、ノリが良くなってきました。

『・・・・・お尻の・・・・・穴・・・・・・』彼女はピンク色のアナルを丸見えにさせながら、恥ずかしそうに言いました。アナルに関してはほとんど話題に上げたことがなかったので、彼女も口にするには抵抗があるようでした。『お尻の穴じゃないでしょ?(笑)何て言うの?』彼女が恥ずかしがると余計に意地悪をしたくなってしまいます。『・・・・・それは・・・・・・あの・・・・・・こ・・・・・・肛門?・・・・・』彼女の可愛い顔から発せられた肛門という言葉があまりにもアンバランスで、余計に興奮してしまいました。

『そう!肛門!(笑)アナルとも言うよね!要するに彼女のウンチが出る穴だよね!(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・変なこと言わないでよぉ!・・・・・』彼女はオマンコとは違う恥ずかしさを感じているようでした。『変なことじゃないよ(笑)誰だってウンチぐらい出るでしょ?(笑)』『・・・・バカッ・・・・・バカッ・・・・・・』僕の説明がよほど恥ずかしく思ったのか、彼女はバカを連発して僕を叩いて来ました。『ごめんごめん(笑)・・・・・アナルだけでも恥ずかしいのに、ウンチはもっと恥ずかしいよね!(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・だからうるさいの!(笑)・・・・・・』彼女は更に強く何回も僕をバシバシ叩いて来ました。可愛い彼女に叩かれていることすらも興奮を覚えます(笑)

そんな中、突然僕は思い付きました。我ながらよくもこの状況で思い付くものだと呆れました。『ちょっと一息入れようか?・・・・・それよりまた彼女のA○B聴きたくない?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・あっ!・・・・聴きたい!(笑)・・・・』『・・・・・いいですね!・・・・可愛いし(笑)・・・・・』『・・・・・俺も聴きたいです!(笑)・・・・』彼らは即答でした。彼女がA○Bを歌う姿は本当に可愛く、制服を着て歌っているのでかなりリアルな感じを受けます。それに歌もかなりうまいので余計に萌えるというのでしょうか(笑)

『会いたかった、歌える?もちろん、そのままの格好でね!(笑)』『・・・・・歌えるけど・・・・・このまま歌うの?(笑)・・・・・』まさかM字の大開脚姿で歌わされるとは思いもしないようでした。僕の記憶だとこの歌のプロモーションは制服だったと思うので、余計にワクワクしてしまいました。余談ですけど僕は特にファンでもないので、ほとんどA○Bを聴くことがありません。彼女がA○Bに入ればファンになると思いますけど(笑)

僕は彼女の耳元であるお願いをしました。彼らにはそれが聞こえないように言いました。『・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』彼女も呆れたように言いました。彼らは特にそのやりとりを怪しんでは来ませんでした。『じゃあ彼女がこの格好のまま、会いたかった歌いまーす!(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・やった!・・・・・お願いします!(笑)・・・・』『・・・・最高です!・・・・・すげぇ!(笑)・・・・』『・・・・・これやばい!(笑)・・・・』制服を着た可愛い女子高生が目の前でオマンコ丸出しの大開脚姿でA○Bを歌うというなんとも言えない興奮する光景に3人とも興奮していました。

彼女は恥ずかしい格好にもめげずに歌い始めました。彼女の可愛い顔から発せられる可愛い声でのA○Bの歌は最高の姿でした。それも大開脚でオマンコを丸出しにした状態です。彼女の純粋な可愛さとエロさが融合した今までにない興奮でした。彼女は恥ずかしがりながらも歌い続けました。男の子達も彼女と一緒に歌を口ずさみ始めていました。口ずさみながらも、彼らの目線は彼女の可愛い顔と丸見えになったオマンコでした。

そして歌も終盤を迎えました。僕がお願いをした通りに彼女はマイクを僕に渡しました。彼女と目が会いました。彼女は恥ずかしそうに苦笑いの表情でした。『・・・会いたかった?♪会いたかった?♪YES!・・・・・見せたかった?♪見せたかった?♪見せたかった?♪YES!・・・き?み?に??!♪・・・・』それを発したのと同時に彼女の両手が股間に向かいました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、そのままオマンコを開きました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女は自分でオマンコを開きました。思い切り開いてはいませんが、彼女のピンク色のキレイなオマンコは彼らに向けて丸見えになりました。

『・・・・・・うわっ!・・・・・なにやって・・・・・』『・・・・おぉっ!・・・・・なにを・・・・・・』『・・・・・や・・・・やばいっ!・・・・・・これやばいっ!・・・・・』可愛く歌っていた彼女の突然の行動に彼らは声をあげていました。『思い切り!』僕は彼女に言いました。彼女は歯を噛みしめて、そのままオマンコを思い切り開き切りました。ニチチ・・・・・ニチッ!彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。ピンク色のキレイな中身が愛液によってテカテカと光っていました。彼女の小陰唇は開かれ、反動で小さいクリトリスが剝け出し、尿道口、膣口も顔を出しました。

彼らは最初に言葉を発した限り、無言で目の前の開かれた彼女のオマンコを見つめていました。『オマンコの中身だよ!初めてだよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・・はい!・・・・・・やばいっす!・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・・やばいでしょ・・・・・』『・・・・・なんだ・・・・・・これ・・・・・・』初めて見る女の子の生殖器の内部に彼らは唖然としていました。それも文句のつけどころの無い可愛い女の子のオマンコとくれば言葉は出ないことでしょう。

『・・・・・もぉ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は替え歌をやらされたあげく、このような格好をしていることに顔を赤くして恥ずかしがっていました。『オマンコの説明してあげたら?君達も教えてほしいよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・あの・・・・それは・・・・・やっぱり(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりよく知らないんで(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりじゃなくて全然知らないだろ(笑)・・・・・・』彼らは彼女の口からさっきの説明よりも過激なことが聞けるのではないかという期待感にワクワクしているようでした。

『彼女のオマンコ教室開催!(笑)』僕は大きな声を出して言いました。『・・・・ちょっと・・・・・やめてよぉ!(笑)・・・・・』彼女もそのネーミングに苦笑いしていました。『・・・・・・教室って(笑)・・・・・』『・・・・・じゃあ・・・・先生で(笑)・・・・・・』『・・・・・先生!(笑)・・・・・』彼らは興奮の中にも楽しそうな雰囲気を出していました。『じゃあまた上からいこうか?それとも僕が説明する?もちろんすっっごい恥ずかしくだけど(笑)』『・・・・・・ぜっったいにイヤ!(笑)・・・・・』彼女も同じように返事をしてきました。

『・・・・・あの・・・・・・この・・・・・・小さくて丸いのが・・・・・・あの・・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女は自分で剥いている小さいクリトリスを説明しました。『クリトリスぐらいは聞いたことあるでしょ?なにする場所なんだろうね?(笑)』僕は彼女を見ながらわざとらしく聞きました。『・・・・・・あの・・・・それは聞いたことありますよ(笑)・・・・・・・』『・・・・・俺も名前ぐらいは・・・・・でもなにするところなんですか?(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺も知らない(笑)・・・・・』彼らも僕の雰囲気を感じ取ってくれたのか、わざとらしく言ってくれました。

『・・・・・・なにって・・・・・・何ていえばいいか分からないよぉ・・・・・』彼女も恥ずかしい行為を口にしなければいけないだけに躊躇していました。これはいつものことなのですが、こんな仕草も彼女の可愛いところの一つでもあるので、つい意地悪してしまいます。『分からないことないでしょ?(笑)いつもみたいに・・・・・ねえ?(笑)』僕は彼女を見て恥ずかしいことを言いかけました。『・・・・・言うからやめて!・・・・・言ったら・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・』彼女は苦笑いして僕に言いました。

『・・・・・・あのね・・・・・・あの・・・・・・オ・・・・・オナニーするの・・・・・・』彼女は小さい声で彼らに言いました。『オナニーするとどうなるの?(笑)』僕は問い詰めました。『・・・・・あの・・・・・・気持ちよくなる・・・・・のかなぁ(笑)・・・・・』彼女は笑ってなるべく恥ずかしさを自分で和らげようとしていました。『何が気持ち良くなるの?(笑)』『・・・・・・あの・・・・・・それは・・・・・・オマンコが・・・・・・・』間髪入れずにつっこまれる僕の質問に彼女は恥ずかしそうにオドオドしていました。『ちゃんと言って!何が気持ちよくなるの?(笑)』僕はとどめをさしました。『・・・・・・もぉ・・・・・オ・・・・・オマンコ気持ち良くなるの!・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさから少し感情的になっていました。しかし恥ずかしそうに顔を赤くしているところはなんとも可愛く見えました。

『要するにオナニーする時にその小さいクリトリスをグリグリいじるとオマンコが気持ち良くなって濡れちゃうってことだね?(笑)あっ・・・・もう、すでにちょっと濡れてるね!(笑)』僕は彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコを見ながら言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・』僕が指摘をすると彼らも興味ありげに、目の前の彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを更に奥まで覗き込むように凝視しました。『・・・・・ちょっとぉ・・・・・・そんなに見たら・・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』彼女は目の前の彼ら3人に向けて恥ずかしそうに言いました。恥ずかしい思いをしていても、なるべく彼らには笑顔を絶やさない気づかいは、千○に来ても変わりませんでした。

『じゃあ次は?割れ目の部分は?』僕は彼女の小陰唇を指差しました。『・・・・・え・・・・と・・・・・ここが・・・・・・あの・・・・・・小陰唇です・・・・』彼女はパックリと開き、内部の皮膚が丸見えになっている小陰唇を開いている指先で少しひっぱるように強調して説明しました。少しずつ小技を身につけてきた彼女にうれしくなりました。『・・・・・なんか・・・・・授業で聞いたかも・・・・・』『・・・・・これがそうなんだ・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・・・こんなに割れるんだ・・・・・・』彼らは未知の世界を堪能するような表情をしていました。

『どんどん行こう!(笑)次は?上の穴?(笑)』僕は小陰唇を見せている彼女に言いました。『・・・・・・ここの穴が・・・・・あの・・・・・尿道口・・・・・です・・・・・』彼女はオマンコを開いたまま、余っている指で尿道口を指差しました。彼女は自分のオマンコを十分に開いているので、奥の方の分類に含まれる尿道口も指をさせばその部分だと分かりました。ピンク色の中身に潜む女の子の尿が出る穴を彼らは見つめました。『・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね・・・・・・』『・・・・・男と全然違うんだ・・・・・当たり前か(笑)・・・・・』『・・・・・まあ・・・・・アソコ付いてないからな(笑)・・・・・でもすごい・・・・・』彼らは女の子の生殖器の詳細を次々と習得していきました。

『あとは?(笑)まだあるよね?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もどこまでを説明したら良いかはもう分かっているので、あまり困った感じはありませんでした。しかし、うれしいことに恥ずかしそうな表情をする仕草はいつまで経っても変わりません。『・・・・・・・あの・・・・・・その下の・・・・・・ここが・・・・・・・あの・・・・・・え・・・・と・・・・・膣です・・・・・・』彼女は尿道口から指を少し下にずらし、丸見えになっている膣口を指差しました。『だから膣じゃなくて膣口!(笑)間違えちゃダメだよ!(笑)』僕はあげ足を取るようにして彼女に言いました。『・・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ(笑)・・・・・恥ずかしいんだから・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『君達膣ってなにするところか知ってる?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・いやぁ・・・・・それは・・・・ねぇ(笑)・・・あれですか?(笑)・・・・・』『・・・・・あれだよなぁ?(笑)・・・・・・』『・・・・・それしかないでしょ(笑)・・・・・・』彼らは性行為というものに免疫がないので、ハッキリと口にすることに躊躇していました。『分からないみたいだけど?(笑)教えてあげたら?(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。

『・・・・えぇ・・・・それは言えないよぉ・・・・・』彼女はいつもここで困り果てた顔をしますが、あえてここで言わせることで興奮が増します。『しつこいけど言わないなら僕言うよ?(笑)もちろんめちゃくちゃに・・・・・』『・・・・・言う!・・・・・言うから・・・・・やめて・・・・・』彼女は僕の言いかけたことを止めて言いました。『ちゃんと教えてあげてね!(笑)』恥ずかしがる彼女に向けて言いました。彼らも膣が何をするための箇所かを知っているので余計に興奮していました。

『・・・・・・あの・・・・・・膣は・・・・・・その・・・・・エッチする時に・・・・・使うの・・・・・』彼女は顔を赤くしたまま小さい声で言いました。『エッチってなにすること?(笑)』僕はそんな彼女に容赦なく説明を追求しました。『・・・・・エッチは・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・ォ・・・・・・オチンチン・・・・・・入れるの・・・・・・』彼女はしどろもどろになりながらも、それを口にしました。『分かったかな?まあ、要するにセックスだよね!(笑)彼女の膣にオチンチン入れてズボズボ出し入れしてもらって気持ち良くなるんだよ!(笑)』僕は恥ずかしくてうつむき加減の彼女を見ながら言いました。

『・・・・・ちょっ・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・・・私が言った意味ないでしょ・・・・・・・』彼女の言っていることはごもっともでした。『・・・・・・ズボズボするんだ(笑)・・・・・』『・・・・・なんか・・・・・・凄いなそれ(笑)・・・・・』『・・・・・・ズボズボか(笑)・・・・・』彼らはズボズボという表現がツボに入ったのか妙にリアルな想像をして興奮していました。『彼女はズボズボの経験あるのか知りたくない?(笑)』僕はそこに興味を持った彼らに間髪入れずに聞きました。

『・・・・え?・・・・・それは・・・・・知りたいかなぁ(笑)・・・・・』『・・・・・知りたいよなぁ(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺・・・・知りたいです(笑)・・・・・』彼らは僕と恥ずかしがる彼女を交互に見ながら応えました。『処女か知りたいらしいよ?(笑)』僕ははっきりと彼女に言いました。『・・・・・・そうやってはっきり言わないでよぉ(笑)・・・・・恥ずかしいでしょ・・・・・・』彼女は聞かれるとは分かっていても、実際に聞かれるとなんとも恥ずかしい顔をします。『じゃあズボズボの方が良いんだ?(笑)本当にエッチだよね!(笑)』『・・・・・うるさいの!・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』彼女のそんな反応が可愛くて仕方ありません。

『・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いたから・・・・・・あの・・・・・・処女じゃないの(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしい告白ですが、笑顔を絶やさないようにして彼らに応えました。『・・・・・・そうなんだ・・・・・・』『・・・・・・すげぇ・・・・・・大人だ・・・・・』『・・・・・・ズボズボしてるんだ・・・・・・いいなぁ・・・・・』彼らは少し残念そうな何とも言えない表情をしていました。目の前にある可愛い彼女のピンク色のキレイなオマンコに誰かのペニスが挿入されたと考えると、どこか心が痛み、羨ましい気持が湧いてくるのでしょう。一通り彼女の説明が終わったところで、彼らは再び無言で彼女のオマンコを見つめました。

『君達携帯持ってるでしょ?彼女のオマンコ撮ってあげたら?(笑)』僕は無言で見つめている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・いいんですか!?・・・・・』『・・・・マジッすか!?・・・・・』『・・・・・ホントにいいんですか!?・・・・撮りたいです!・・・・・』彼らは想像もしていなかった展開にはしゃいでいました。『撮りたいんだって(笑)どうするの?』僕は顔を赤くしている彼女にわざとらしく聞きました。『・・・・・・知らない・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・』彼女はこんな返事をしてきますが、足は思い切り開き続け、開いているオマンコも一向に閉じようとはしません。要するに撮ってもOKという意味なのです。

彼らは一斉に携帯を取り出すとカメラを彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。彼女のオマンコが千○の中学生の携帯電話に収められた瞬間でもありました。彼女は歯を噛みしめて耐えていました。特に今日は足を思い切り開いている状態でもあるので、恥ずかしさも倍増しているのでしょう。彼女の気持ちも分かりますが、やはりここは撮られてもらいました。『携帯に動画モードは付いてる?(笑)』僕は夢中で写真を撮っている彼らに聞きました。彼女はそれを聞いた瞬間悟ったらしく、なんとも言えない表情をしていました。

『・・・・付いてますけど・・・・・』『・・・・何でですか?・・・・・』『・・・・・動画で撮るとか?(笑)・・・・・』彼らの言っていることは合っていますが、それだけではありません。これは一種の儀式みたいになってきました。『えーと・・・・・これする?(笑)』僕は両手を彼女の前にかざすと、オマンコを開閉する真似をしました。彼女はそれを見るといつも目を逸らそうとしてきます。『ほらほら!これこれ!これしたくない?(笑)』僕は両手をパクパクさせながら彼女の顔に近付けました。『・・・・・ちょっと!・・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・・
』彼女は顔を逸らしてしまいました。

『とりあえず動画モードにしてくれるかな?(笑)』僕は彼らに言いました。彼らはそれがどのような意味なのかも分からず、とりあえず言われた通りに動画モードに切り替えていました。『してあげて(笑)』この一言で十分に彼女に伝わりました。彼女は携帯を一斉に自分の股間に向けている彼らを気にしながら、両手の指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・彼女はゆっくりとオマンコの開閉を始めました。すでに濡れているので、開閉に合わせて粘り気のある音を発しました。

『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・やべぇ!・・・・・動いてる・・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・音が・・・・・・すげぇ!・・・・・』彼らは彼女のその行為に言葉を失っていました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女は前回同様に、うつむくと彼らと目線があってしまうかもしれないことから、目のやり場に困っていました。挙動不審な彼女の目線は残念にも僕と合ってしまいました。『もっと速くしてあげて!(笑)』僕はその瞬間を見逃さず彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女が小さい声でぼそっと言ったのが微かに聞こえました。
ニチッ!・・・ニチッ!・・・ニチッ!彼女は言われた通りにオマンコの開閉スピードを速くしました。彼らは無言でその姿を撮り続けていました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!彼女の開閉しているオマンコは見る見るうちに愛液が溢れ出し、濡れて来ました。ネバネバとした彼女の愛液は開くと中で見事な糸を張っているのが分かりました。彼らもそれに気が付き、目を見開いて彼女のオマンコを見ていました。すでにご存じの通り、オマンコの開閉はクリトリスにかなりの刺激が伝わるため、オナニーと呼んでもおかしくない行為です。『・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・』彼女の吐息も少しずつ荒くなり、隣にいる僕にも聞こえて来ました。

『・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・うぅっ・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・・・・
』吐息の中に小さな声も混じり始めました。いつもならこの辺りで止めて、オマンコを開いて濡れた状態を見てもらうのですが、今回は時間にも余裕があり、何といっても密室なのでもう少し放置することにしました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!声を出し始めた彼女とは裏腹に、キレイなピンク色のオマンコからは軽快に粘り気のある音が発されていました。

『・・・・・ふぅっ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁん・・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ・・・・・・』彼女はかなり危ない状況になっていました。オマンコの開閉も既にかなりの回数に至っていて、ネバネバとした彼女の愛液はその刺激により泡立ち始めていました。ネチャッ!・・・・ネチャッ!・・・ネチャッ!更に粘り気のある重々しい音に変わっていました。いつもなら止めてくるはずの僕が黙っていることに不安を感じたのか、彼女はトロトロとした目で僕をさり気なく見て来ました。彼らも当然彼女の異変に気が付いていましたが、あまりの光景に唖然としてしまい、言葉が出ませんでした。

『・・・・はぁ・・・・・うぅっ!・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・・・ふぁ・・・・・・ぁあっ・・・・・はぁ・・・・・』彼女は頬を赤らめて目をつむってしまいました。『やめていいよ!思い切り開いて!』僕は限界だと感じた彼女に言いました。『・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・』ネチャッ!・・・・ニチャッ!・・・・・ニチッ・・・・・ニチチ・・・・・・ヌチュッ!・・・・・ニチチチ・・・・・・彼女は吐息を荒くしながらも、オマンコの開閉を止めて、思い切り開いてくれました。

彼女の小陰唇に溜まった泡立った愛液が解放されるかのように、彼女の割れ目から溢れ出し、アナルの方へと伝い流れていきました。『・・・・・ちょっと・・・・・・俺・・・・・ヤバいかも(笑)・・・・・』『・・・・・・バカなこと言うなよ(笑)・・・・・・・俺もヤバいけど・・・・・・』『・・・・・・俺だってヤバいよ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼らはこの上なく濡れた彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに大興奮していました。そしてその光景をしっかりと携帯の動画に収めていました。

『たくさん撮れた?(笑)でもオマンコの神秘はこれだけじゃないんだよ!ねえ?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女は息は整えていましたが、少し気が遠くなっている感じでした。絶頂を迎える寸前までいったので無理もありませんでした。『・・・・・・・そんなこと・・・・・・聞かないで・・・・・・』彼女はそれでも理性を保ち恥ずかしさを噛みしめていました。彼女もこれから何をされるのか何となくは分かっているはずでした。

『今度は1人ずつ彼女の目の前に来てくれる?(笑)』ここでテンションを少しでも低くすると、空気が重くなるのは目に見えていたので、僕1人でもなるべくテンションを上げて彼らに話しかけました。『・・・・え?・・・・・・1人ずつですか?・・・・・・誰から?・・・・・・』喧嘩になってはいけないので、ここはシンプルにジャンケンで決めてもらいました。『・・・・・俺一番だ・・・・・・じゃあ・・・・・いいですか?・・・・・』ジャンケンに勝った彼が彼女の正面に来ると、その場に屈みこみました。他の2人はその隣で見てもらうことにしました。

『自分の手で彼女のオマンコ確かめてみない?隅々まで(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え!?・・・・・あの・・・・・それって・・・・触るってことですか?・・・・・・あの・・・・・いいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・・』彼女は何ともハッキリとした返事が出来ない様子で、苦笑いをしていました。『良いからオマンコ開いてるんだよね?(笑)あっ・・・・図星?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・』彼女は僕に言ってきました。

『さっきクリトリスを先生から習ったでしょ?(笑)』『・・・・それやめてよ!(笑)・・・・・・先生じゃないから・・・・・』彼女は僕と彼を交互に見て言いました。『人差し指の指先でやさしく擦ってあげて!』僕は彼に言いました。『・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・すいません!・・・・・・』彼は人差し指をさしだすと、おそるおそるといった感じで彼女のオマンコに近付けました。そして、彼の指先が剥き出た彼女の小さいクリトリスに触れました。彼の指が触れた瞬間、彼女は体をピクっと小さく動かしました。やはり他人から敏感な場所を触られると体が反応してしまうようです。

『・・・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・なんか・・・・・コリコリしてる?・・・・・』彼は初めて触るクリトリスの感触に興奮していました。『クリトリスはオチンチンと一緒でね、気持ち良くなると大きくなるし堅くなるんだよ!(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・・・んっ・・・・・はぁ・・・・・やめて!・・・・・・変なこと言わないで・・・・・』彼女にとっては耐えられないぐらいに恥ずかしい説明のようでした。『・・・・・今・・・・堅いですよね(笑)・・・・・・じゃあ・・・・・・気持ちいいんだ(笑)・・・・・』彼は彼女のクリトリスを撫でながら言いました。『・・・・・・あっ・・・・・んっ・・・・・・き・・・・・君まで・・・・・そんなこと言わないでよ(笑)・・・・・・んっ・・・・・』年下の男の子から良いようにされている姿がなんともいえなく興奮しました。彼女もさっき絶頂付近までいったため、その余韻でかなり敏感に感じていました。しかし、ここですぐにイカせるわけにはいきません

『グリグリはちょっとお休みしようか(笑)それより、クリトリスに皮かぶってるの分かる?その皮をもっと捲ってみたくない?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・捲るって・・・・・・どうなるんですか?(笑)・・・・・』彼は興味ありげに聞いて来ました。『まあオチンチンと同じだからね!オチンチンも皮を全部剥くと根元の方が見えるでしょ?(笑)あれと一緒!ねっ?(笑)』僕は彼女を見て投げかけました。『・・・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女は自分のすべてを強調されているようで本当に恥ずかしそうでした。

『お願いしたら?(笑)見てもらいたいんでしょ?クリトリスのもっと根元の方(笑)この際だから出せるだけ出してみようよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・そんなこと・・・・・・したことないからこわい・・・・・・・』彼女の言っていることも分かりました。彼女のクリトリスは今の段階でも十分すぎるぐらいに剥けていました。以前サイズを測った時は勃起をしていて、今の状態と同じぐらいの状態でした。しかし、みなさんの言うとおり、剥く気になればもう少しはできると思います。しかし、彼女は痛がることでしょう。普通であればこの辺が限界のような気がします。僕は出来る限りでやってもらうことにしました。

『こわくないよ!痛かったらすぐやめるから・・・・・ね?お願いしてみて!』僕は彼女をなだめるように言いました。『・・・・・・・あの・・・・・・クリトリスを・・・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・・・剥いて・・・・・ください・・・・・・』彼女は今までに言ったことも無いセリフを口にしました。『・・・・・・あの・・・・・・でもどうやったらいいか・・・・・・わかんないです・・・・・・』オマンコを見たことも無い彼にとっては当然の疑問でもありました。『皮の先端部分を両手の親指であてがって、こうやってクリトリスをやさしく押し出すようにしてごらん!』僕は両手の親指でその仕草を見せました。

彼は親指を言われた通りに彼女のクリトリスの包皮にあてがいました。『・・・・・すいません・・・・・・・じゃあ・・・・・・・』彼は見上げて彼女に言うと、親指をおそるおそるゆっくりと押し出すようにしました。丸型の直径3.5mmの彼女の小さなクリトリスが本当に僅かですが、少し上の方が更に露出しました。『痛い?大丈夫?』彼女は気を使うので、僕は細かく彼女に痛くないかの確認をしました。『・・・・・うん・・・・・・まだ・・・・・大丈夫・・・・・・・』興奮はしますが、やはり痛がってまでもやらせることは意に反しています。あくまでも恥ずかしい思いをするところまでにしたいです。

『じゃあ直に皮を捲ってみようか?親指で皮を引っかけるようにして捲ってみて!』僕は再び流手の親指でその仕草をして見せました。『・・・・・・はい・・・・・なんか・・・・指震えて来ました(笑)・・・・・・・』確かに彼の指が小刻みにプルプルと震えているのが分かりました。初めてのオマンコに加え、突然このようなマニアックな行為をさせられては無理もありませんでした。しかし、細部を知ることで少しでも彼らに自信を付けてもらいたかったのです。

彼は親指を彼女のクリトリスの包皮先端にあてがいました。そして、震える指でゆっくりとその包皮を上の方に捲りはじめました。今までにクリトリスを剥き出したことはありましたが、包皮を捲ると言った行為までに至ることはありませんでした。僕自身ここまで考えたことも無く、これは完全にリクエストの中からアイデアを使わせてもらいました。しかし、何度も言ってしまいますが、やはり彼女が痛がるところまでは進めることが出来ません。長くやってもらいたいだけに、彼女に不安を募らせることはあまりしたくないのです。すいません。

彼女のクリトリスは勃起した状態でも小さく、やはり包皮もそれにフィットするようにかなり縮まった状態を維持しています。捲れたのは本当にごくわずかですが、包皮の裏側は桜色よりもさらに薄いピンク色をしていて、クリトリスはその包皮の上の方へと入って行っているのがよく分かりました。包皮はピンピンに張っていて、捲っている彼もそのハリの強さからそれ以上の行為は無理だと見経験ながらも分かったようです。『その状態でクリトリスの奥の方もっと見てあげて!・・・・もっと顔近付けて(笑)』僕も興奮して笑顔が少なくなってきたので、意識するようにしました。

『・・・・え?・・・・・近付けるって・・・・・もっとですか?(笑)・・・・』彼は今の状態でも十分に近いと思っていますが、まだ見た感じだけでも、彼女のオマンコからは最低50cm以上は離れています。僕の言う近くはそんなレベルではありません。『じゃあ近付こうか?(笑)力抜いて・・・・・』僕は彼の後ろに回り、彼の頭を押すようにして彼女の股間に近付けました。『・・・・え!?・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・うわっ!・・・・・』彼は何の抵抗も出来ずに、彼女のオマンコから10cmぐらいの所まで近づけさせました。これ以上近付けると触りづらくなってくるので、この辺が良いところでした。

『・・・・・うぉ・・・・・・や・・・・・やべぇ・・・・・』彼の鼻には独特の匂いが入り込んでいることでしょう。彼の顔を見れば分かります。『どうしたの?なにか感じた?(笑)思った通りに言ってみたら?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・・その・・・・・匂いが(笑)・・・・・』やはりそうでした。この匂いを初めて鼻にして何も感じない方がおかしいぐらいです。『どんな匂い?(笑)彼女に詳しく教えてあげてくれる?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女をちらっと見ながら言いました。彼女は顔を赤くして目のやり場に困っていました。

『・・・・・あの・・・・・なんだろ・・・・ちょっと難しいんですけど・・・・・・チーズの匂い?(笑)・・・・・もっと酸っぱい感じかな・・・・・』彼は発酵した匂いを言おうとしている感じでした。彼女のオマンコはこの季節でもきつい匂いにはなりません。もしかしたら露出前に手を入れてくれているのかもしれませんが、僕にとってはこのぐらいの方が程良くてむしろ興奮します。『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・・・チーズかぁ(笑)・・・・・・』彼の表現に彼女も純粋に笑顔を見せて来ました。

『でもチーズって要するに発酵してる匂いだよね!(笑)やっぱりオマンコっておしっこ出たり、今みたいに愛液も溢れ出るから、それが渇くとこんな匂いになっちゃうんだね!それに今暑いから蒸れるのかな?(笑)』僕は緊張感の走る中平然と彼女に言いました。『・・・・・もぉ・・・・・・うるさいから!・・・・・・せっかく気を使って言ってくれたのに(笑)・・・・・・』彼女は彼をかばうように言いました。彼は僕の発言に苦笑いをして少し引いている感じもありました。

『ごめん(笑)ちょっとはっきり言いすぎたかな?(笑)・・・・・・とりあえずさっきの続きしようか?捲ったクリトリスその距離でじっくり見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに自分で包皮を捲り、出来る限り剥き出しにした彼女の小さいクリトリスを見つめました。出来ればクリトリスが大きくなる所を見せてあげたかったのですが、実は彼女はオマンコを開くころにはいつもクリトリスが勃起をしています。それもあって、観察開始からこの行為をしないとクリトリスの大きくなる様子は目にできないのかと思います。実は僕もまだ見たことがありません。彼は自分のペニスに値する女の子のクリトリスをじっくりと観察しました。サイズや質感をしっかりと目に焼き付けていました。

『彼女のクリトリスどう?皮の裏側とか思ったことそのまま言ってみて!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・・裏ですか?(笑)・・・・・・結構薄い色してます・・・・・クリトリスって皮の中に入って行ってるんですね・・・・・・この皮の上の方に行く筋みたいなのがそうなんですか?・・・・・・』彼は見上げて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・そ・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・私も詳しくはわからなくて・・・・・・』彼女もクリトリスの裏側となって来ると本格的な生体の仕組みになるので、詳しくは分かっていないようでした。彼女自身も分からない部分を見られているというのが何とも言えない興奮を覚えました。

『ただクリトリスといっても奥が深いでしょ?(笑)あっ・・・・奥が深いっていろんな意味でね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・そうですね・・・・・奥が深い(笑)・・・・・・・』彼はちらっと彼女の方を見上げてニヤニヤしながら言いました。『奥が深いのはクリトリスだけじゃないよね?(笑)』僕は恥ずかしいことを連発されて苦笑いし続ける彼女に言いました。『・・・・・・そんなの・・・・・・分からないよぉ(笑)・・・・・』彼女は僕と彼らに剥けて言いました。

『じゃあ次は小陰唇だね!触ろうか?』しばらくして、僕は彼に言いました。彼は彼女のクリトリスの包皮から両手の親指をはなすと、右手の人差し指を彼女のパックリと開いたピンク色の小陰唇にあてがいました。『やさしく擦ってあげて!愛液溜まってるからそれを指に絡めて擦ってあげるといいかもよ!・・・ね?(笑)』僕は少し間を置いた辺りで彼女に振ります。『・・・・え?・・・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしいこの状態でもしっかりとオマンコを開いて、ピンク色のキレイな中身を丸見えにさせていました。

彼は言われた通りに彼女のパックリ開いた小陰唇内に溜まった透明でネバネバとした愛液を不器用にも指に絡めました。『オマンコから溢れちゃってるやつもすくってあげてくれる?もうヨダレ垂らすみたいでだらしないよね!オマンコの愛液垂れ流したままで恥ずかしくないの?後始末ぐらい自分でしなくちゃ!それにこんなに開いちゃってオマンコの中身全部見えてるよ!大切なオマンコなんだから大切な人にしか見せないでしょ普通!(笑)』僕はけなすように言い方をしました。『・・・・・・・!・・・・・・・なんで・・・・・・・・・・そんなこと言うの・・・・・・・』今までにない僕の突然の暴言に彼女は驚き、目を見開いて驚いていました。

彼らも僕の発言に唖然としていました。僕も自分で発していて興奮してしまい、ついつい口調が強くなってしまいました。しかしそれはすぐに後悔しました。彼女の目が潤んでいくのがすぐにわかりました。彼女は歯を噛みしめ泣き出す寸前でした。『・・・・ごめん!・・・ウソだから(笑)・・・・・ごめん泣かないでよ・・・・ね?・・・・・ほんとごめんね・・・・』僕は彼女に寄り添い、彼女の頭に手を置きました。彼女はうつむいて無言でいました。『泣いてるの?・・・・・ごめんね・・・・恥ずかしいのにオマンコ見せてくれてるんだよね?・・・・キレイだしすごくエッチだから・・・・もっと見せてあげよう?・・・・・ね?・・・・・』僕は彼女に話しかけ続けました。彼女はうつむいたまま小さくうなずきました。そんな彼女を見ていて少し胸が痛みました。

少し場の空気が変わってしまい正直焦りましたが、お触りが再開しました。彼は指先に絡めた彼女の愛液を潤滑させて桜色に輝く小陰唇を撫で始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・濡れている彼女のオマンコからは音が発せられました。『触られてどお?気持ちいい?(笑)』僕は隣にいる彼女に聞きました。『・・・・・・そんなこと・・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・・』彼女は涙をこらえてくれたのでいつもの感じに戻っていました。それにしてもさっきの発言は久しぶりに後悔した行為でした。

『・・・・・やわらかい・・・・・ヌルヌルだし・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は彼女の濡れた小陰唇を撫で続け、濡れたその感触を興奮して堪能していました。彼女の小陰唇はとてもやわらかく、濡れた状態で触ると指先にとても心地良い感触が伝わってきます。ハリがありながらもフニャフニャとした独特の感触は言葉では表しきれないほどです。そしてその興奮を際立たせているのは、やはりそのキレイな色とカタチでした。いくらじっくりと見ても、やはり彼女のオマンコに色むらは全くありません。本当に桜のようなピンク一色です。そしてカタチも見事なぐらいに左右対称になっていて、キレイな割れ目をしています。その規則正しくもエロさの溢れかえる彼女のオマンコにはもはや貫禄さえ漂います。

『じゃあ次はもっと奥の方にいこうか?(笑)尿道口と膣口だね!』僕は今回は尿道口と膣口を同時に触らせることにしました。尿道口はポジションとしてクリトリスと膣口という存在感のある2つに挟まれていて、あまりこれという特徴がありません。おしっこでもするところを見せてあげれば良いのでしょうが、それはあまりにも彼女が惨めな気持ちになると思うので避けたいところです。もちろんそれでもじっくりと観察はしてもらいます。

『彼女開いてくれてるけどもっと奥まで見ること出来るからね(笑)今触ってた小陰唇の少し奥の方に指をあてがってごらん!』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・この辺ですか?・・・・・・』彼は彼女の小陰唇の少し奥の方に指をあてがいました。『そうそう!そこで小陰唇開けば膣口ももっと丸見えになるから!(笑)』彼女の膣口は既に十分に丸見えになっていますが、その口のカタチまでもがはっきりと分かるように開かせることにしました。ニチ・・・・ニチッ!・・・・彼が彼女の小陰唇を更に開くと、濡れたオマンコ全体が音を発しました。

『・・・・・・いやぁ・・・・・・ちょっとぉ・・・・・・』彼女はオマンコを自分で開いているうえに、更に彼にも奥の方を開かれ顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。『彼女の膣口どお?尿道口の感想も一緒に言ってあげて!(笑)』僕は興奮している彼に言いました。『・・・・・これ・・・・凄いです!・・・・・ここに入れるんだ・・・・・あと・・・・・・ここからおしっこ出るのか・・・・・・・うわっ・・・・・・すげぇ・・・・・』彼はパックリと開いて丸見えになっている彼女の膣口と尿道口を見て興奮していました。

『じゃあ最後に彼女のオマンコの一番奥まで開いていこうか?(笑)指で掻き分けるようにしてごらん!奥の方まで辿り着くから!』僕は彼に言いました。彼は一般的には既に十分に奥まで目にすることが出来ていますが、僕の言っているのはそんなレベルではありません。ピンク色の皮膚の最深部のことを言っています。前回でもそれはやりましたが、やはり僕としては最も興奮する部分でもあります。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!・・・・彼は言われた通りにおそるおそるですが、彼女の小陰唇の更に奥を掻き分けるように開いていきました。やはり不器用な手つきですが、それでも気を使ってくれているのが分かります。

『・・・・・すごい・・・・・なんか奥の方って・・・・こんなカタチなんですね・・・・・ちょっとウネウネしてるし・・・・・・もっと探っていいですか?(笑)・・・・・』彼は少し慣れてきたのか、積極的に僕に言いました。『いいよ!・・・・ね?いいよね?(笑)』僕はあまりの恥ずかしさから歯を噛みしめて我慢している彼女に言いました。『・・・・・・・わからないよぉ・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は笑顔をつくる余裕すらない感じでした。

ニチ・・・・・ニチニチ・・・・・彼は粘り気のある音を発せながら、彼女のオマンコを探り続けました。『・・・・・・ここすげぇ・・・・・・一番奥なのかな・・・・・・奥の方が薄い色してるんですね・・・・・・・・・キレイだなぁ・・・・・・』彼はまるで独り言のように言いました。見ている彼ら2人も彼の口から次々と発せられる言葉に唖然としていました。ついさっきまでオマンコを見たこともなかった同級生が、オマンコについて語っているのだから無理もありません。そしてそれが次に自分の番になることを考えると興奮せざるを得ませんでした。

『どお?彼女のすべて見れた?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・はい!(笑)・・・・・すべて見ちゃいました!(笑)・・・・・・』彼は何とも満足気な顔をしていました。『じゃあね・・・・最後はどうして欲しいんだっけ?(笑)』僕は恥ずかしそうに顔を赤くしている彼女に聞きました。『・・・・・・分からないよぉ・・・・・・』彼女はこの状況でいつもの要求を口にすることはかなり酷なのだと思います。どこまでその恥ずかしさが伝わっているかは僕の文章力次第なのですが、回を増すごとに確実に恥ずかしさは増す内容になっているので、彼女がそのような反応をすることは無理もありません。

『またそんなこと言って!(笑)いつもどうしてもらってるの?言ってごらん!』僕は彼女に言いました。『・・・・・・いつも・・・・・なにかするんですか?・・・・・』彼は僕の言いだしたことに興味ありありでした。『・・・・・言えない・・・・・・恥ずかしいもん・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『そんなに恥ずかしがって(笑)・・・・いつも最後は開いたオマンコにオチンチン入れてもらってるでしょ!(笑)』僕はあり得もしない嘘を言いました。『・・・・・え!?・・・・・・ウソ!・・・・・・』彼らは3人そろってその発言に唖然としていました。

『・・・・・・!・・・・・ち・・・・・違う!・・・・・そんなことしないもん!・・・・ウソだよ!・・・・・・ホントに違うからね!・・・・・・』彼女は必至で僕の言ったことを取り消していました。『いつも入れてもらってるじゃない(笑)』僕は追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・ち・・・・・違うの!・・・・・・それは指だから・・・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女はつい勢い余って自分で言い出してしまい、すぐに焦り出しました。『ほら言えた!(笑)・・・・・君達ごめんね(笑)オチンチンはウソだけど指は本当だよ!』彼らは少しほっとしましたが、冷静に考えると指を入れると言う行為に興奮が再燃したらしく、彼女を何とも言えない目つきで見ていました。

『・・・・・あの・・・・・指入れていいんですか?・・・・・・』彼は彼女におそるおそる聞きました。『・・・・・え?・・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女はハッキリと言うことが出来ずに苦笑いしていました。『そんなに恥ずかしがらないで言ってあげなよ!僕が代わりに言ってあげようか?(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・絶対にイヤ!・・・・・やめてよっ!(笑)・・・・・』彼女は僕に笑顔で言ってきました。ここまで恥ずかしい思いをさせられているのに笑顔をつくれる彼女に感心しました。

『・・・・・あの・・・・・・・指入れて(笑)・・・・・』彼女は苦笑いをしながら何とも言えないぐらいに可愛い表情でそれを口にしました。僕を含め、彼ら3人はこれ以上ないぐらいの興奮を覚えていました。彼女の可愛い顔からこんな言葉が出てくるとはどこの誰が想像できるのか聞いてみたいぐらいです。純粋の塊のような彼女が性についての恥ずかしい言葉を次々と口にしている様子はとても魅力的であり、興奮しました。

『・・・・あの・・・・・・入れるっていっても・・・・・よく分からなくて・・・・・』彼は当然のことを言いました。『膣口に指をあてがったら、ゆっくりと押し込んでみて!やわらかいからすぐに入っていくよ!』僕はシンプルに彼に説明しました。彼は言われた通りに人差し指をさしだすと、彼女の膣口にあてがいました。『・・・・・ここですか?・・・・・・入れていいんですか?・・・・・・』彼は心配そうに僕の方を向いて聞いて来ました。『そんなに心配しなくても大丈夫だよ(笑)ちゃんと入るから!』僕が言うと、彼は目線を再び目の前の彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに向けました。

ニチ・・・・ニチッ!・・・・・・ヌチュッ!彼の指が第一関節まであっけなく彼女の膣内に入り込みました。『・・・・・うわっ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は自分の指が吸い込まれるように入って行く姿を見て驚いていました。『根元まで入れて大丈夫だよ!そのまま奥まで入れてあげて!』僕は驚いている彼に言いました。ヌチュッ・・・・・・ニチチチッ・・・・・・ヌチュ・・・・・・『・・・・・・すげぇ・・・・・あったかいしやわらかい・・・・・なんだこの感触・・・・・・』彼は指にまとわりつく彼女の膣壁の感触に興奮していました。

『中で指をいろんな方向に動かしてごらん!いろんな触り心地がするよ!』僕は彼に言いました。ニチュッ・・・・・ヌチュヌチュ・・・・・ニチ・・・・・彼の指が彼女のオマンコの中で動き出したらしく、粘り気のある音が発せられました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・んっ・・・・・・・ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・・』彼女は結構きているらしく、少し指を動かされただけで声を漏らし始めました。『・・・・・ザラザラしてるところあります・・・・・・・あとは・・・・・ヌルヌルかな?(笑)・・・・・・』彼は自分が感じた感触をそのまま表現してくれていました。

『そしたら好きなように指動かしていいよ!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え?・・・・・・いいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・すいません(笑)・・・・・』彼は彼女を見上げて言いました。ニチッ・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ゆっくりと彼女のオマンコから粘り気のある音が聞こえ始めました。彼女のオマンコに根元まで完全に入りきった彼の指はいろんな方向をまさぐっているようでした。

『・・・・・・んっ!・・・・・ぁあ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・っん!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声は何度聞いても興奮してしまいます。『・・・・・・あの・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』彼は声を出し始めた彼女を心配していました。彼女はなぜか困っている時に心配したくなってしまう雰囲気を出します。『・・・・・うん・・・・・・・だ・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・・』彼女の声の震えや表情を見ているとあまり大丈夫そうには見えませんでした。ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!彼は興奮して指の動かし方がだんだんと激しくなっていきました。

『・・・・ふぅっ・・・・ん!・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・・・ふぁ・・・・・ぁあ・・・・・・』彼女はさっきのオマンコ開閉の時のように目がトロトロとしてきていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・すげぇ・・・・・・濡れまくってる・・・・・・やばい・・・・・・』彼は彼女のオマンコの感触と、次々と溢れ出て来る愛液に興奮していました。興奮のあまりに彼女の様子に気が付いていない感じもありました。『・・・・・・っんん!・・・・・はぁ・・・・・・ん・・・・・・ふぁっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』彼女の限界が近付いていたのでここは止めに入りました。

『ちょっと待ってくれる?彼女がイキそうになってきたからちょっと待ってあげて(笑)』僕は夢中で指を動かしている彼に言いました。『・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・』彼はふと我に帰り、動かしている指を止めました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女は小さく吐息をこぼしていました。気持ちが高揚して頬が赤くなり、彼女の可愛い顔がより一層エッチで可愛く見えました。

それから2人目、3人目と全く同じことを繰り返しました。前回はイキそうになると両手で口をおさえていた彼女ですが、今回はそれをせずにオマンコを開き続けていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁん!・・・・・んっ!・・・・ご・・・・・ごめん・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・・』彼女は指を入れて興奮している彼に自ら声をかけて止めました。『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・・ごめんね・・・・・ちょっと息が・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』彼女は息を荒くしながら汗をかいていて少し辛そうな感じにも見えました。

『大丈夫?少し休もうか?』僕は彼女に言いました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・』僕は彼女に飲み物をさし出しました。彼女の息切れもすぐにおさまり、表情も戻ってきました。彼らもかなり興奮していたので、少し歌を歌って場の雰囲気を軽くすることにしました。数曲歌うと、少し重くなった空気もすぐに改善しました。リクエストに彼女に何回もいかせるようにとありましたが、今の彼女では少し厳しいかもしれません。絶頂を迎えるタイミングや体力を自分で管理出来ていないので、一度それを迎えると力尽きてしまいます。今後はその辺りの管理も少しずつ教えていきたいと思います。

カラオケをそろそろ止めようかといったところで、最後に彼ら3人には同時に彼女のパックリ開いたオマンコを間近でじっくりと見てもらいました。彼女はオマンコを開き、彼らは気になる部分を触り、広げ、掻き分け、各々興奮して楽しんでいました。『・・・・・・俺・・・・・やっぱりクリトリスがいいな!(笑)・・・・・・このコリコリした感触がやばい!・・・・・・』『・・・・俺もやっぱりクリトリスだな!・・・・・・皮捲れるとか初めて知ったし(笑)・・・・・・・ほら・・・・・この裏の所に筋通っててすごくない?(笑)・・・・・・』『・・・・・俺は膣かな!(笑)・・・・・だってチンコ入れるところだよ?・・・・・・ほら!この感触たまんねぇ・・・・・これチンコだったらなぁ・・・・・・』以前と同じで彼らはもはや中学生とは思えない会話を繰り広げていました。彼女のオマンコは好き勝手にいじられていました。

僕らはカラオケボックスを出ると、再び駅に向かいました。蘇○駅は人が多いので、本○葉駅に戻り電車を下りました。彼女にはいつもの格好をしてもらい、まずはオマンコを思い切り開いてもらい、ピンク色の中身をしっかりと見せてもらいました。『そろそろだよね?(笑)千○の思い出作ろうか?』僕は彼女に言いました。彼女は恥ずかしそうな表情をしたまま何も返事をしませんでした。しかし、オマンコを閉じようとしないことから、彼女が何を望んでいるかが分かります。

僕は彼らを彼女の前にしゃがませ、1人はクリトリス、もう1人は膣内、もう1人はそのまま待機してもらいました。そしてもう説明不要ですが、2人には彼女のオマンコを同時に刺激してもらいました。ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!彼女のオマンコは十分に濡れていて、開始直後からかなりの音を発していました。『・・・・・ふぅん!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・ふぁぁ・・・・・・はぁん!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女も何回もイキかけていたことからすぐに限界のような声を出し始めました。目はトロトロになり、頬が可愛く赤くなっていました。

僕はホーム上に人気がないところで、前回同様、彼女のブラウスのボタンを開けました。彼女はこの日も白いブラをしていました。前回は片側のおっぱいだけでしたが、今回はブラを一気にずり下げ、両方のおっぱいを露出させました。彼らはこの時彼女のおっぱいを初めて見たので、一瞬オマンコそっちのけで興奮して見つめていました。『君が彼女のおっぱいを両手で揉んであげてくれる?彼女の横に来た方が揉みやすいよ!』彼女の前には既に2人がいて、同時にオマンコを刺激しているので、僕は1人を彼女の横に来させました。

『おっぱいやさしく揉んであげて!大丈夫だよ!周りは見ていてあげるから(笑)乳首も指先でやさしくコリコリしてあげてね!』僕は彼に伝えました。『・・・・・あの・・・・・・これって・・・・・・・もう・・・・イッちゃうんですか?・・・・・』彼は何となくですが、その雰囲気に気が付いたようです。『そうだよ!みんなで気持ち良くさせてあげよう!』僕は彼に言いました。『・・・・・・そうですね!・・・・・・』彼は彼女の姿を目にして言いました。

彼は彼女の透き通るような色白のおっぱいを両手で包み込むようにして揉み始めました。結構良い手つきをしていたので驚きました。そして揉みながら、指先で彼女のピンク色の乳首をコリコリとし始めたので余計に驚いてしまいました。どこでこんなことを覚えてくるのか不思議でした。AVを観て覚えたのかもしれませんが、それにしても中学生とは思えない手つきでした。

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!他の2人は容赦なく彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・ふぁっ!・・・・・ふぁぁっ!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声はか細く、声に勢いはありますが、決して響き渡るような声ではありませんでした。『みんなちょっと止めて!』僕は彼ら3人に言いました。『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・え?・・・・・』突然止められたことに彼女は意外そうな顔をしていました。

『最後だからみんなにちゃんと言ってあげて!どうなるところ見てほしいの?』僕は彼女に言いました。彼女は目がトロトロとしていて、意識が半分遠退いているような感じでした。『・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・あの・・・・・』やはりこのようなことは簡単に口にはできないようで、意識が遠退いている中でも彼女はそれを気にしていました。『なにも恥ずかしくないよ!凄く可愛いから・・・・』僕は彼女の目を見て言いました。

『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・あの・・・・・・イ・・・・・・イクところを・・・・・・見てください・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』彼女は息を切らしながら僕らに向かって言い放ちました。『うん・・・・分かった!・・・・じゃあ続きしてあげて!』僕は3人に言いました。彼らの指が一斉に動き出しました。ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!!!彼らも興奮してクリトリスを刺激する指は激しく動き、膣内に入った指はこねくり回され、おっぱいは揉みほぐされました。

『・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ!・・・・・・ふぁ・・・・・はぁん!・・・・・』彼女はいつものようにグタっと力が抜け、僕が支えました。お馴染みのパターンになりましたが、彼女もこれが安心するようなので、それに越したことはありません。僕は彼女の高揚して赤くなった顔を見つめながら頭を撫でました。彼女のこの表情は何回見てもたまらなく可愛いです。

『・・・・・はぁっ!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・はぁぁ!・・・・・はぁぁ・・・・・・・はぁぁぁ・・・・・』ピュピュッ!・・・・・ピュッ!・・・・ピュッ・・・・彼女は絶頂を迎え、いつもよりも多めに潮を吹き出しました。彼らは彼女のあまりの姿に口をあけて茫然と見つめていました。初めて見る女の子の絶頂をこの上なく垣間見た瞬間でした。

僕は誰かに見られる前に、すぐに彼女のおっぱいにブラをかぶせ、ブラウスのボタンを止めました。彼女は意識がほとんどないままオマンコを開いていました。『イッたオマンコ写真に撮ってあげてくれる?できれば動画も(笑)』僕は興奮の余韻に浸っている彼らに言いました。『・・・・・え・・・・・あ!・・・・・はい!・・・・』僕が話しかけると彼らは我にかえったような顔をしていました。彼らは携帯を取り出すと、パックリ開いた彼女のピンク色のキレイでビチョビチョに濡れたオマンコを撮りました。

『・・・・・これやばい!・・・・・濡れまくってるよぉ・・・・・』『・・・・ってゆうか・・・・・出てきてるじゃん!・・・・・ほらそこ!・・・・・』『・・・・・マジだ!・・・・・・すげぇ・・・・・・なんかピクピクしてるし・・・・・』彼らは絶頂を迎えて生き物のように動いては愛液を溢れ出す彼女のオマンコに再び興奮を覚えていました。彼らは彼女のオマンコに携帯を近付けて余すところなく撮っていました。

この日も彼らの連絡先を聞き、その駅で別れました。彼女はまだ力が戻っていないようで、グタっとしていました。あまり会話もないまま、僕らは千○駅に戻り、いつものように夕食をとりました。『大丈夫?』僕は一言彼女に言いました。『・・・・・あんまり(笑)・・・・』彼女も一言返して来ました。『慣れない場所なのにちょっとやりすぎたかな?・・・・・ごめんね・・・・』僕は本当にそう思ったので素直に謝りました。『・・・・・それは・・・・いいんだけど・・・・・』彼女は何か言いたそうな雰囲気を出しました。『いいんだけど?』『・・・・・あんまり意地悪なこと言わないで・・・・・・あれはやだ・・・・・』彼女が何を言っているかが分かりました。

『うん・・・そうだね・・・・・あれはごめん!・・・本当にあやまるから・・・・』僕は本当にあのことを後悔していました。嘘とは言え彼女を傷つけないと決めていただけに、なんとも悔やみきれない発言でした。『・・・・・本当にもうしない?・・・・』彼女はそれでも少し疑うように聞いて来ました。『しない!約束する!・・・だから怒んないでよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え?と・・・・じゃあなに食べよっかなぁ♪(笑)・・・・』彼女はニヤニヤしながらメニューを見ていました。まだ食事もしていないのに、既にページがデザートでした(笑)

ここから先は最後まで書くべきかどうか迷いました。投稿が遅れた原因のひとつとしても、ここの迷いがありました。しかし、やはり黙っているのも、いつも読んでくれている方には悪いと思ったので、書くことにしました。

食事の後も彼女と何気ない話をしているうちに結構遅い時間になりました。僕は家が近いので構いませんが、彼女はここから電車で1時間以上もかけて帰らなくてはいけません。そろそろ切り上げようとお店を出て、駅に向かっている時でした。少し人気の少ない道に出ると、僕のシャツの裾が突然引っ張られました。『え?』僕は思わず声に出してしまいました。振り返ると、彼女が立ち止まり、僕のシャツの裾を掴んでいました。『・・・・・どうしたの?』僕は立ちすくんでうつむいている彼女の様子がおかしかったので、少し心配になりました。『・・・・・どうした?大丈夫?』僕は彼女に言い寄りました。

『・・・・・・・あの・・・・・・・・あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・好きなの・・・・・・・・』彼女が小さい声で言いました。『・・・・・え?・・・・・』僕はなにがどうしたのか訳が分からなくなりました。『・・・・・・・・・・・だから・・・・・・・・・・・好きなの!・・・・・・・』彼女は顔を少し上げて僕を見て言ってきました。彼女の告白でした。僕は頭が真っ白になりました。もちろん今までにこういった経験がなかったわけではありません。しかし、彼女の存在と関係は特殊なものだと思っていたので、まさかこんな展開になるとは思ってもいませんでした。

『・・・・・なんで急に・・・・・・僕なの?・・・・・・』僕は自分でも信じられないほどにオドオドしていました。『・・・・・うん・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・急にごめんなさい・・・・・・・私こういうの分かんなくて・・・・・・・・・・・・・・・・・1回しか付き合ったことないし・・・・・・・・・・・・・まだ子供みたいだし・・・・・・・・・・でも・・・・・・・・・・・・・なんか好きで・・・・・・・・・・・』僕は彼女がしどろもどろになりながらも、一生懸命に自分の思いを伝えてくれている姿をみて、胸が熱くなりました。

そして気がつくと彼女を抱き寄せていました。『・・・・わかったから・・・・・』『・・・・・え?・・・・・・』彼女は僕の行為に驚いていました。そのまま抱きしめました。彼女の体はか細く、とてもやわらかく感じました。彼女も少しすると両手を僕の腰にまわして来ました。僕らは何も発することなく、何秒だったかそのままでいました。僕は抱いている彼女の頭を少しはなすと彼女と目を合わせました。彼女が緊張した顔で先に目をつむり、僕はそのまま彼女の唇にキスをしました。とてもやわらかい唇をしていました。その間に人が通ったような気もしましたが、どうでも良かったです。彼女の唇から口をはなすと、彼女の顔を見ました。彼女の目が少し潤んでいるのがわかりました。こんなに純粋な子がまだいるのかと信じられなくなったほどです。

『・・・・彼氏できたね(笑)』『・・・・・・できちゃった(笑)・・・・・』彼女は純粋な笑顔で僕に言いました。『・・・・できちゃったって(笑)・・・・・まだ何もしてないんだから赤ちゃんは・・・・』最後まで真面目にやり通せないのが僕です。『・・・・・バカッ・・・・・・せっかく良い雰囲気だったのに(笑)・・・・・・・』彼女は僕に言いました。

駅まで送り、彼女は改札に入って行きました。帰り際に笑顔で手を振ってくれた可愛い姿が今でも思い出されます。彼女は本当の意味で彼女になりました。こんな変態のどこにひかれたのか全く分かりませんが、これからも露出は続けていきたいと思います。あと・・・・・少し長文は控えようかと思います。楽しいけどやっぱりしんどいです(笑)

高2の夏休みも近づいたころ

その日、私はクラスの子と一緒に夏休みの計画を相談をすることになっていて、
一度家に帰ってから同じ団地に住むTちゃんの家にいくことになってた。
学校からの帰り道、急に大粒の雨が降り出して、
慌てて走って帰ったんだけど家に着くころにはびしょ濡れに。
午後3時頃家に着いたんだけど、階段を上がるときに30代くらいの男の人とすれ違った。
Yシャツが張り付いて下着が透けてるので恥ずかしかったから、
足早に階段を上がると男の人は下から私を見上げてた。
家に着いて私服に着替えようとする間もなくチャイムが鳴ったけれど、
格好が格好なだけに無視して部屋に行こうとしていたら玄関が開く音がしたので
仕方なく見に行くとさっき階段ですれ違った人が立っていて、
「訪問の約束をしている○○工務店ですけど、家の間取りを見せてもらうことになっています」と言った。
母子家庭なうえ、その日母は弟の三者面談に出かけていて、
「今、私しか居ませんので・・」と言ってしまったんだけど、それがすべての間違いだった。
男の人は「少し中を見るだけですから」と言い、靴を脱いで家の中に入ってきました。
ちょっとこの人なんだろう・・・と思ってもう一度声を掛けようとしたら
先に「あ、君は自分の部屋で待っていていいよ」と言われて、
追い返すのも失礼な気がしたし、着替えたかったからとりあえず言われたとおり自分の部屋に入った。
まだ携帯電話もない時代だったから、母に連絡して聞くこともできない。
落ち着かずに水の染みた靴下を脱いでから髪を拭いていると、
1分くらい経って私の部屋も調べると言って男の人が私の部屋に入ってきた。
男の人は髪を拭いている私を見るなり一直線に近づいてきて、
急に胸のポケットからすごく細いナイフを出すと「静かにしろ、声を出したら殺すぞ」と言い、
私の喉にナイフを当ててきた。私は、大声を出して助けてもらいたかったけれど、
男の人が強く喉に押し付けていたので、本当に刺されてしまうと思い、声を出せずにじっとしてた。

それからのことは、私の人生で最悪の時間だった。
男の人は、私のベッドに私を座らせ「そんな格好されたら我慢できないよ」と言って
舐めるように私をしばらく見てから服を脱がせ始めた。
私はその間、震える体を抑えながら「どうしてこんな事になったのだろう」と思ってた。
上は下着まで全部脱がされてしまいスカートだけにされてしまった。
そして胸を揉まれたり吸われたりしたけど、怖くて動けなかった。
さらにスカートをめくられて、脚に顔を挟むようにして太ももを舐め回された。
さすがにパンツを降ろされるときにはいやで、手で押さえたら
「てめえ、ほんとに殺されてえのか」と怒鳴られ、無理矢理手をどかされて。
それから男の人はズボンを脱いでパンツも脱いで、下半身裸になった。
そして、急いで私の脚を開かせナイフを私の顔に押し付けると「大声を上げたら殺す」と言って
私のところに男の人の物を当ててきた。でも、男の人が押してくるんだけど、
なかなか入らなくて男の人は何回もやり直してたけれど、ぜんぜん入らなかった。
今考えると、あんな状態だったから私の方が全く男の人を受け入れる準備ができてなかったんだと思う。

男の人が「おまえ処女か?」と私に聞き、私は恥ずかしくて黙っていたらビンタされて
「セックスしたことあんのか聞いてんだ」と言うので「・・ありません」と答えると、
「そうかそうか」と、さらにグイグイ押してきた。でもやっぱり入らなくて、
男の人は持っていたナイフを一旦私の手の届かないところへ置いて、両手を私の腰に回した。
私は「脚閉じるなよ」と言われたので頷くと腰を両手でしっかりと押さえられて、
渾身の力で無理やり腰を突き出された瞬間、メリメリッという感じの凄まじい痛みがあの部分に襲い、
私はどういう声をあげたのかよく思い出せないんだけど、とにかくうめき声をあげてしまった。
「でかい声を出すな」と、男の人は再び私の頬にビンタをしました。
私は、普通にしていると痛くて声が出てしまうので、唇を噛んで我慢していました。
それからは、とにかくものすごい痛みに耐えつづけることに精一杯。
ただ相手の人に途中で何度も出したり、入れたりされて、
そのたびに痛みで声を出さないように唇を噛んでた。
段々速く動くようになってきて、地獄のような痛みに耐えていると
「俺、処女の子とやったの初めてだよ。こんなに気持ちいいって知らなかった。」
と言って私にビンタしてから、体全体をものすごくビクビクさせて、ようやく動かなくなった。
そして、しばらくたってからやっと私から離れてくれた。私は激痛から解放されて放心状態。
男の人は部屋を歩き回り、机の引き出しを開けたりして何かしていたと思うんだけど、
気がついたら再び私にのしかかってきた。

出血もひどかったし「痛くて死んじゃう!本当にやめて!」と必死で逃げたけれど
仰向けに押し倒されて「脚開け」と何度もビンタされて仕方なく脚を開くと、
嬉々として私の中に入ってきて「痛い?俺は最高に気持ちいいよ」ってうすら笑いを浮かべて言う。
2度目はさっきよりも痛くて、傷口に唐辛子でも塗って擦られているような激痛で、
「お願いもう許して!」と言っても当然聞き入れてもらえない。
組み伏せられてしまうと力ではどうしようもないので、私は必死に痛みに耐えようと
何とかこらえているつもりなんだけれど相手の人はそんなことはお構いなし。
容赦なく腰を動かされて、痛くて動かれないよう無意識に脚を閉じて抵抗してしまう。
その度に脚開けとビンタされて脚を開かされるんだけれど、痛みに耐えかねた私が抵抗すると、
男の人は自分の脱いだズボンからベルトを抜き取り、私の両手首をベッドの柱に縛り付けた。
抵抗できなくなった私は、もう相手のなすがまま。好き勝手に動かれて、私は泣きながら
「まだ…するの?」って聞いたら、「死ぬよりはいいだろ?」とまたナイフで脅されて。
その時ナイフの先端で喉のあたりを傷つけられてしまい、私は恐怖のあまり
「ごめんなさい、好きなだけ‥していいから刺さないで!」と言ってしまった。
すると「お前可愛いなあ、もっとしてあげるからね」と言うと、
「あ?、生のこの感触がたまらない」と何度も何度も出したり、入れたりを繰り返してきた。
男の人は私を痛がらせるのが好きみたいで、私が我慢できずにうめいたり
「痛い」って言うのを待っているかのように出し入れしながら私の様子をじっと見てる。
声を出さないで耐えていると、その度ビンタされた。
そうして男の人はさんざん私を嬲ると「処女ってたまんねえ。中で出してあげるから顔見せろ」と言い、
顔をまっすぐ向かせ、もう涙ぼろぼろの私の顔を見ながら再び私の中でビクビクして射精した。
男の人は私の頭や髪をなでながら、長いこと舌を入れるキスをしながら
ゆっくり動いてはピクピクして精液を全て出し切ると、
ぐったり覆いかぶさってきてため息をついたり胸を触ったりしてた。

それから最後に泣いている私にもう一度キスしてからゆっくり離れると、
急いでズボンを履いて部屋を出て行き、玄関からも出ていく音がした。
私は、まだあの部分に何か挟まっているような違和感が有り、
激しい痛みの後だったので、全然動くことができなかった。
履いていたスカートとシーツには一面に血がついていて、どうしようもなかった。
5時30分頃母が帰ってきて、私は黙っていたんだけど、
私があの時に唇を噛みしめすぎてできた下唇の傷と、
自分でも気づかないうちにあの時手を強く握り締めて爪が食い込んでできた傷、
何度も首筋を吸われてできた痕などを見つかってしまい、大騒ぎに。
この後、警察に行っていろいろなことを聞かれたり、
病院に行って色々検査されたり薬を飲まされたり、夏休みもめちゃくちゃになってしまった。
長くなってごめんなさい。今は、立ち直って旦那と楽しく過ごせてます。
ただ、痛いセックスだけは今でもトラウマで、少しでも痛いと途端に拒絶反応が出ます。
長い文章を読んでくれてありがとう。強く生きようね。

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

女性2人と・・

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せないひとが多いのかな。
いろいろ感想とか興味を教えてください。

とあるクラブでAとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。
Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、後日自宅で試してみるという話に。

服は脱がないよ?って約束で。。

さすがに女性二人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)けど、こうゆう経験はしておかないと!って主義なので、とりあえず脱ぐ。

メチャデカいってほどじゃなく、ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎縮ぎみ。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。
Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、普通に触るだけでも勃起するくらいの感触・・。

自信があるだけあって、片手でやさしくシゴきながら、カリをこねくりまわす。

ときには玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、ローション以外の汁も溢れ出てくる。。。。

「俺も触ってもいい??」

とBに聞いてみると、

「ダメって約束でしょ。」

という返答だったが、まんざらでもない様子。

そっと胸に手をあてると、声が漏れだす。。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

「ダメだって。。」

幼馴染の前ということもあってか、拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、やさしく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸もかわいい。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体制でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBのあえぎ声が漏れはじめる。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。。

「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ。」

「そうだよ。」

と同調するB。

やはり女性は強い。笑

Aが下着姿になると、ライドグリーンの下着が濡れて変色している。。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入りあえぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形で、Aの下半身を攻めたてる。

部屋じゅうにピチャピチャした音が響き渡る。。
とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく気づけばBにフェラされているし、Aはしなだりかかってくるし。。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、ローションもあって最高に気持ちいいが、
さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベットに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながら、Aの下半身をやさしく触る。

不思議とAとBが手をつないでいるのが、印象的。

「Bのおっぱいを触ってあげなよ。」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだす。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

あまりイカないって言ってたのに。。

戦線離脱したBか抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると、激しく前後に腰をふり、Aも絶叫に近い声を出している。

正上位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました。笑

そのあと、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。
そりゃそうでしょ。笑

俺のモノが中で気持ちいい部分にあたるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

H自体は、触り方がやさしいなど、他の男のHを知らない俺からするとおもしろい情報をいろいろと教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、襲われる3Pとは違う3Pの異常な体力の消費に驚く。。。

しかし、明るいエッチも良いもんだと。

彼女と彼女の友達が泊まりにきたけど彼女の友達がエロすぎて・・

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が
夜遅く突然やって来たんですけど・・・・
この時のことを書いていいでつか?

S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。
手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、
イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと
「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。
そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。

ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。
「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。
無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま?す」と言って電話は切れました。
S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

ここでS子(彼女)、Y子のスペックを。
S子 21才で小ぶりのBカップ。中部地方の出身で高校卒業後都内で就職。S県の女子寮に住んでる。
Y子 21才。多分Fはあると思う。S子と同期で同じ寮に住んでいる。面識はもちろんあったが会う時はいつもS子と一緒。

10分程するとY子が缶酎ハイをかかえて登場。まあまあと3人で宴会が始まった。Y子は結構ハイピッチで飲みながら今日のことを話してたけど、これはパス。
そろそろ寝ようかということになり、布団を2組敷いた。左側の布団にY子、右側の布団の左側にボク、右側にS子。女の子2人と川の字で寝るのは初めてで結構ドキドキ。
しかも、さっきセックルしそこなってるし・・・・・と天井を見ていると、Y子はもう寝息をたてていた。
そこでS子の方を向くと顔の前に両手を合わせて、「ゴメン」ってポーズをしているので、ボクも微笑んであげてから上を向いて目を閉じた。

どの位時間がたったかわからないけど、チ○コがモゾモゾするのでS子の方を向いて確認するとS子の手だった。
優しいタッチにビンビンになるとS子は静かにチ○コへと潜っていった。
S子は口内発射もゴックンもOKな子だったので、ありがたくS子のフェラチオを堪能した。でも、やっぱりY子が気になるので時々見てみるが、相変わらず寝息が聞こえていた。

快感が最高に達して射精の寸前、何故かY子の方に目を向けると、何とY子は目を開けてボクを見ていた。
ビックリしたのとS子の口の中に射精したのは同時だったけれど、息を整えている間もY子はじっとボクを見ていた。そしてニヤッと笑うと目を閉じて上を向いた。
布団の中のS子はボクのを飲み終えるとトランクスをはかせ布団に上がってきた。そして小さな声で「オヤスミ」と言うと目を閉じた。
Y子にイク時の顔を見られたボクは寝つくはずもなく、黙って天井を見ていた。
そして夜も明けようとした頃、Y子がボクの左肩をトントンとするので顔を向けると「あんなの見せられたら寝れないよ」と小さな声でささやきました。

ボクはS子が眠っているのを確認してからY子に「えっ、何のこと」と小声で言いました。
Y子は「○○君のイク時の顔しっかり見ちゃった。かわい?」と言うので、ボクが何も言えないでいると、
「S子ってフェラうまい?私も彼に結構うまいって言われるよ」と耳元でささやくのです。
これは無視が一番と思い黙っていると、Y子は「怒ったのぉ、かわい?」と言うなりボクのトランクスの上からチ○コをすりすりしはじめました。

何時間か前にS子に口内発射したとはいえ、若いチ○コはあっという間にギンギンに。
Y子は、「へへっ、あそこは正直ネ。はみ出してるヨ。してあげよっか!」と意地悪く言うとトランクスの中に手を入れました。
しかしすぐに、「ベタベタしてるぅ。S子のが残ってるよぉ。」と言い残すと起きて出して流しの方に行きました。
S子が気になりましたが、相変わらず寝息をたてています。
そしてY子が布団に戻ってきました。
Y子はS子が寝ているのを確認すると、ボクの腕を引っ張って自分が寝ている布団に来る様に目で合図しました。
ボクはそーっとS子の布団から抜け出すとY子の布団に行きました。

ここで布団に入った時のカッコを言っときますね。
ボク.....トランクス&Tシャツ
S子.....ボクのパジャマ上下
Y子.....S子のパジャマ上下(ボクの家に置いてあるヤツ)

Y子は大胆にもボクのトランクスを下げてきました。期待でいっぱいのボクは当然お尻を浮かせて協力しました。
そして水で濡らしたハンドタオルでチ○コを丁寧に拭くと、ボクのタマを舐めはじめました。
「S子よりうまい!」これが正直な第一印象でした。
S子は最初サオをゆっくり舐め、感じてきたら手と口を一緒に上下させて、
セックルになだれこむか口内発射のパターンだったので、タマ舐めは感動でした。

Y子はタマからサオの裏側へとじらす様に舐め上げ、思わず声が出そうになりましたが、S子が気になって必死で快感に耐えました。
やがてY子はボクの上になって身体を回転させてきました。
パジャマは着てるといっても69の格好です。S子が起きたら言い訳など出来る格好ではありません。
しかしフェラチオの快感も捨てがたく、最後までイキたいという気持ちから“どうにでもなれ!”とばかり目の前にあるY子のパジャマのズボンを下ろしました。
Y子は大した抵抗もせず、ピンクのちっこいパンツ姿になりました。
パンツの横からオ○○コに指を入れるとクショグショに濡れており、奥に動かしてやると
チ○コから口を離して、ガマン出来なくなった様なあえぎ声を出し始めました。

さらにY子を感じさせ、ピンクのパンツを脱がせようとした時、突然Y子がパンツに手をかけ、
身体を回転させてボクの方を向くと「ダメ、それ以上されたら欲しくなっちゃう。」と言いました。
耳元で「いれたい」とささやいたのですが、「ダ?メ、イイコイイコしてあげるから」とニコッと笑うと再びボクのチ○コを舐めはじめました。

今度は気合い充分とばかりサオを手で動かしながらタマを口に含み、カチカチになると両手でタマをもみながらサオを口だけで上下されました。
あまりの気持ちの良さに黙ってY子の口の中に思いっきり射精してしまいました。
Y子は布団に戻ると、「えへっ、2度目なのにいっぱい出たネ。ごちそうさま」というと何事もなかった様に寝息をたてはじめました。

昼頃目を覚ますと、2人とも着替えており何事もなかった様に話していました。
Y子は「○○君、突然オジャマしてゴメンネ!」と言うので、「ホントだよ。全く!」と返したのですが、S子は黙ったままでした。
結局、夕方2人一緒に帰っていったのですが、夜8時頃ドアをノックする音がしたので出てみるとS子でした。

S子はスーパーの袋を持っていたので、「どうしたの?」と聞きながらも、とりあえず部屋に入れると、
「ゴハン食べてないでしょ。いっしょに食べヨ!」とササッと作り始めました。
作ってる横で話を聞くと、帰る途中、
Y子が「S子ジャマしてゴメンネ。○○君に悪かったよねぇ」としきりに気にするので、
「じゃあ戻ってなぐさめよっかナ」と言うと
S子が「イイヨ。今日の外泊届け出しといてあげる」となったそうです。

明日は5時起きで会社に行かなければならないと言うので、
一緒に銭湯に行って(風呂付きのアパートなんざ夢だった。)ビールを買い、早めに布団を敷きました。
その夜のS子は驚くほど積極的で、
電気も消さず、普段は絶対嫌がるバックも自分からお尻を突き出してボクをイカせると
2回戦はボクのチ○コを持って騎乗位に持ち込み、一生懸命腰を振ってイカされました。

中身の濃い連チャン中出しが終わり、さすがにグッタリしたので電気を消して寝ようとすると、裸のままS子が寄り添ってきました。
そして、「○○(ボクのこと)、もうあんなことしちゃダメだよ」と低い声で言うのです。
「ハぁ?何のこと?」と、とぼけると
「これ以上言わせないで」と涙声になりました。
「Y子とあれ以上したら怒ろうと思ったけど、最後までいかなかったし・・・・」
「約束だよ。ホントにもうダメだからね」と言うS子をそっと抱き寄せ眠りました。
次の朝、目が覚めるとS子は会社に行った様でもう居ませんでした。

それから数ヶ月は何事もなかった様にS子は定期的に週末泊まりに来てはセックルをするというパターンでした。
Y子と会うこともなく、大して話題にもなりませんでした。

平日の夜、突然Y子から電話があったのは、Y子に口内発射してから半年くらい経っていました。
「オ?イ、○○君憶えてる?Y子だよ。今から飲みに行こうよ」という声は結構酔っぱらいモードでした。
S子の顔が目に浮かんだので、「もちろん憶えてるけど、もう遅いから今度にしようよ」と言ったのですが、
「へへへ、もう○○君ちのすぐ近く。これから突撃しま?す」と言うなり電話は切れてしまいました。

缶ビール3本持って部屋に現れた酔っぱらいモードのY子は、流しで水を飲んだ後
「終電、遅れましたぁ。つきあえっ!、あ..その前にパジャマ貸して」
と言うなりグリーンのお揃いのブラとパンツ姿になりました。
ボクはあわてて着ていたパジャマを脱いでY子に渡しましたが、ブラを見ただけでも巨乳だと分かりました。
それからビールを飲み始めましたが、ヘンな気を起こしちゃいけないとセーブしたのですが・・・・・・・

やっぱり目の前にごちそうがあったらガマン出来ないですね。
結局朝までFカップを堪能し、4回も中出ししてしまいました。
Y子はフェラも上手だったけど、セクースも最高でした。(トクニパイズリ)
それからも何回かS子にはナイショでY子と密会しセックルしてました。
時には昼間Y子とシて夜はS子とスルとか。オ○○コって一人一人違うなぁってニヤニヤしてたこともあります。

でも、こんなことは長続きしませんよネ。それは突然でした。
いつもの様にS子が泊まりの時「○○、近頃コンちゃんアタシ以外で使ってな?い?」と聞くのです。
「そんなことないよ」と言ったのですが、押入をガサゴソしてました。
すると、「このイヤリングな?に?ひょっとしてY子のじゃな?い?」と片方だけのイヤリングを見せられました。
心臓が口から飛び出す程びっくりしましたが、「昔忘れていったんじゃないの?」と返すと
「じゃあ私が持って行ってあげるネ」と言われ、その場は何とかなりました。

数日後S子から電話がありました。
「○○くん、Y子から聞いちゃった。私、他の女と最後までは絶対イヤって言ったよネ。
一晩泣きながら考えたけど、やっぱり許せない。だからもう無理。今までアリガトね。」
と話すS子に必死で謝りましたが、2度と電話はかかってきませんでした。
自分でまいた種とはいえ、本当に悪いことをしたと思いました。

翌年ボクも就職が決まりアパートを引っ越すことになった時、
S子の部屋着やパジャマや下着が押入から出てきました。
結局全部処分しましたが胸が痛みました。

今は地元に戻り結婚もして子供も出来ましたが、
おいしかった様な切ない様な苦い様な、とってもビミョーな想い出です。
これでおしまい。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード