萌え体験談

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スワッピング

スワッピング

「じゃ、まったな?帰ろうか留美ちゃん」
「うん!」
塾が終わると、すっかり日が暮れて辺りは真っ暗な時間になってた、
僕は自分の家よりも先に、この一緒に歩いてる女の子を家まで送ってたんだ。
こんな時間だし女の子の一人歩きは怖いもんな、
それに何と言っても僕…獅堂春樹は、同い年の女の子…椿留美ちゃんと
付き合っている関係なんだから、しっか守ってやらないと。

僕達が出会ったのは三年のクラス替えの時でした、
その時は普通に可愛い女の子だな?なんて感じしか思ってなかったのだけども、
でも四年の頃になってかな、机の中に彼女からの一通の手紙が入ってて、
実はそれは…ラブレターだったんだ。
それを読んだら胸がどうしょうもなく熱くなって…
それからずっと彼女の事が頭から離れなくなっていた。
だから返事は当然OKなわけで…
僕らは今日のこの日まで、ずっとクラスのみんなには隠れて付き合いだしたんだよ、
他の連中に知られたら冷やかしをうけるのは目に見えてるからな。
「留美ちゃん、公園を通って行こうか?」
「えっ!で、でも遅くなって公園の中に入るのは、いけないってお母さんが言ってたよ」
「僕が付いてるから大丈夫だよ」
留美ちゃんの家の近くには、かなり大きめの公園がありました、
その薄暗い中に入っていく僕達…暗いけど割と人が居るみたいだ、
これくらい人が居るなら危険は少ないと思うけどもな…
「春樹くん…ねぇ、あの人達…」
「えっ?」
すると幾らか進んでから、留美ちゃんは顔を真っ赤にして、ある方向に顔を向けてました、
僕も同じ方向に顔を向けると、その先にはベンチに座ってる大人の男女が居るだけみたい…えっ!?
「んっ…んん??!!」
キ、キス!キスしてる??!!!しかも女の人は服を脱ぎかけてるし…
そしてよくよく周りを見てみれば、そんな感じの人達だらけだったんだ。
気が付かなかった…もしかして僕達、トンでもない場所を歩いてる?
留美ちゃんはその人達をチラチラと眺めて頬を赤く染めさせてる…
きっと僕も同じだ、顔が熱い…そして股間に血が集まっていくようだった。
僕らは来年は中学に進学する歳だし、それなりにはエッチな事に興味はあるけど、
でもこれは少し刺激が強すぎのように思える。
何だか胸をドキドキさせる甘い声が、あっちこっちから聞こえてきてるし…
ここに入ってきたのは間違いだったかな…チラッと僕は留美ちゃんの顔を見てみた、
すると向こうも同じタイミングで僕の顔を見てきたんだ。
互いに目が合ってドキッと胸が高鳴り、そして益々顔が熱く赤くなっていく。
そして思ったんだ…周りjの人達のように留美ちゃんに、あんな事をしてみたいって…
だからかもしれない、気付けば僕は自分の手を留美ちゃんの肩に乗せてた。
するとビクッと彼女の肩が震える…でも目はジッと僕を見てた…
引き寄せられる…その瞳に、頭は徐々に目の前の彼女に近付いていく…
視線は何時の間にか、小さく可愛らしい唇に集中してました。

ポトッ…

だけどその時に僕は落としてしまったんだ、留美ちゃんが大事にしてた髪飾りに手が当たって、
公園の地面に落ちてしまってた、しかも固い場所に当たり弾かれて運悪く茂みに飛んでしまった!
「ご、ごめん!」
だから僕は直ぐにそれを探す、留美ちゃんも同じく真っ暗な地面に目を向けて探してたんだ、
そして茂みに足を運び、ようやく見つけたのだけど…
「あ、あん…」
「えっ?」
その時に聞いてしまったんだ、その僕らを誘う、よりエッチな喘ぎ声を…
何の声かその時は分からなかった、だけど興味を示してしまい僕らは声の方へ歩み寄っていく、
留美ちゃんも僕も気になってしまってたから…
そして公園の茂みの奥で僕達は見てしまったんだ…

セックスというのをしてる二人の姿を!

「ん…ケンジ?もっと…あぁぁ!!!」
「いいぜ、さやか…うっ!締まるぅぅ!!」
!!?僕たちは息を飲み込んだ、こんな外なのに裸同然の姿で抱き合って、
そして互いのアレをくっ付けて…この大人達はセックスをしてるのだもの!
思わず魅入ってしまってた、視線が外せない…
「あんな…あっ…」
横から留美ちゃんの荒い息使いが聞こえてきてた、どうやら彼女も同じみたいだ。
きっと僕も息を荒くさせてると思う、それに心臓が激しく高鳴っていく。
ドキドキと五月蝿いくらいだ…でも止めれない、この光景を見てる限りは…
「あ…あぁ??!!イ、イクぅぅぅ!!!!」
「うぅぅぅっ!!」

ドブゥゥゥ!!!

やがてこの二人は互いに身震いしてた…そして離れる、そして僕は見たんだ。
初めて見る女のアレを…アソコっていうんだっけ?
その毛が生えた股間にあるワレメが拡がってて、ピンクの内側が見えてる…やらしく濡れ輝いてるよ、
しかもその中央のとこからは、何か白いのが溢れてきてたんだ。
僕は思いっきり動揺してた…何だかイケナイ物を見てしまったような気がしてきて…。
するとその時だったんだ、僕の目と女の人の目が合ったのは!
僕はびっくりしたよ…だから逃げようとも思ったんだ、でも足が動けなかった…

そして女の人は立ち上がり、こっちに歩いてくる…そう見つかってたんだ僕達は。
この大人二人は服を乱したままで、僕達を見下ろしていた、そして…

「あはは、こんな若い見物客は初めてだな!」
月島建二という男性は笑って、僕達にコーヒーを手渡した。
熱っ!しばらく冷まさないと猫舌の僕は飲めそうにないや、
ちなみに僕らは何処に居るかというと、さっきの公園のすぐ近くにあるアパートの、
一室に招かれていたんだよ。
どうやらこの二人が同棲してる部屋らしいんだ。
そこでテーブルを四人で囲っていたわけです。
「ふふ、真っ赤になって可愛いじゃないの」
竹内さやかさんという女性は、優しく微笑みつつ僕達を見てる。
横では留美ちゃんが恥ずかしそうに、同じく渡されていたコーヒーを口にしてました。
「見たところは塾帰りの子かな、中学生?」
「いえ…あの、小学校6年生です」
「わっ、そうなんだ?今の子は大変らしいよな?そっちの女の子も同級生?」
「は、はい…」
健二さんの質問に、少し怯えつつ返事する留美ちゃん、
怯えるのも仕方ないかも、だって健二さんは金髪に染めた薄っすらと顎髭も生やした短髪の人で、
ラフな服装を着た、どこか遊び人のような感じがしたのだから。
そして逆にさやかさんは、高そうな立派なブランドの服を着込んでて、黒く鮮やかな長髪の女性でした。
付き合っている留美ちゃんには悪いけど、どこか大人な色香があってついつい視線がいってしまう。
その視線に気付いたのか、また僕と目が合うとさやかさんはニッコリと微笑んでくれてた。
あ…また胸がドックンって鳴っていく…
「あの公園は青姦のメッカだからね、子供にはちょっと刺激が強かったかな?」
「あおかん?」
「外でするエッチの事さ、見てたろ?」
「はう!?」
真っ赤になる留美ちゃん、僕も同じださっきの光景を見て顔が…身体が熱くなる。
「興味あるのかな?」
「そ、外でなんて…」
「そっちじゃなくてさ、エッチにだよ…凄く熱い視線を感じてたんだけど」
「え!」
心臓がまた思いっきりドックンと高鳴る、僕も留美ちゃんも・・・
「最近の子供は小学生でも進んでるって聞いてけど、もしかして二人とも…もう?」
「ま、まだしてません!うっ…」
「は、春樹く?ん…あぅ…」
まだって何だよ…いや確かにまだだけども…
いつかはしたい、そう思っていた…さっきだって最初のAをしかけてたわけだし。
「へ?教育上よろしくないのを見せてしまったかと思ったけど、逆に教育になったかな?」
「あれで?それは無いわよ?教わるならちゃんと教わりたいわよね、ね」
「え…それはその…」
こんな話になるなんて、ちょっとアダルトな意外な話の流れに戸惑う僕達でした。
だけども興味はあったと思う、だって逃げ出したいなら早く帰れば良かったのだから。
だからこそ話は更に飛躍する事になるのだった。
「でも二人とも付き合っているのよね」
「え…は、はい」
「うん…」
「じゃあ、やっぱりエッチしたいんだ」
「は…はい…あっ!」
認めてしまう僕、留美ちゃんは恥ずかしそうにまた赤くなって俯く、
逆にしてやったりとさやかさん達は笑ってたんだ。
「じゃあさ、ボク達とスワッピングをしないか?」
「す、スワッピングですか!」
「そうだよ、君達にエッチの手解きをしてあげるよ」
それって何だろうと思った、だって初めて聞いた言葉だったから…
「ちなみにスワッピングというのはね、二組の恋人同士が相手を交換してするエッチの事よ」
「えっ!」
また心臓が激しく高鳴る、だって…それってつまり!
「ボクと留美ちゃん、そして春樹君とさやかがエッチするって事だよ」
「ええ!?」
僕とさやかさんが…そして留美ちゃんが健二さんと!?
「お姉さんが色々と教えてあげる…うふふ」
「は、春樹くん…」
どうしよう、それって何か複雑だ…さやかさんにエッチを教えてもらうのは凄く興味あるけど、
留美ちゃんが僕以外の…健二さんにエッチされちゃうなんて。
「もちろん本番はしないから、これは練習だよ練習…」
「練習…だけど」
チラッと僕は留美ちゃんを見た、震えてる…仕方ないよな、急にこんな話になるんだもの。
戸惑ってもおかしくないよ、ここは健二さんらの好意には悪いけど断った方が…
「い、いいよ…」
「えっ?」
そんな風に思ったときに、唐突に留美ちゃんが決心したように呟く。
「本番じゃないなら…スワッピングしても、エッチに興味あるし…」
「る、留美ちゃん…!」
彼女も悩んでいたんだ、そう…僕と同じく興味はあったから。
「じゃあ同意という事で、さっそく始めようか」
こうして僕らはスワッピングというのをする事になったんだ、
でも練習なんだよな…練習…本番じゃないし、いいんだよな。

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あれを見てから、あたしは何かおかしくなってるみたい。
この胸のドキドキが収まらないの…そう公園でセックスというのを見てしまってから。
この股下が熱くて仕方ない…何だろうこの気持ち、
そして頭から離れない…このワレメの部分にあんな大きいのが入ってしまう光景が。

以前にクラスの子のを見た事あるのだけど、それの数倍はあるおちんちんを
あの女の人は楽にココに入れてる…とっても気持ち良さそうに。
苦しく…痛くないのかな?
それが不思議でたまらないの、何より熱い…それを考えると全身が燃えていくみたい。
春樹くんも同じみたいでした、顔が真っ赤だ…息の荒い音が聞こえてるし。
あたしのここにも、おちんちん…いつか入れるのかな、
そう春樹くんのをあたしのココに…
それにあんな風な馬鹿でかいのになってしまうの?
あんな…大きいのが、お腹に入るなんて…
ようやく女の人から出てきて全体を見せた、あの男の人のおちんちんを見て、
あたしの胸はさらに激しく鳴っていくのでした。
そして…この男の人と目が合って、何か不思議な痺れが駆け抜けたのです。

そして心臓は鳴り止まない…だってその後に、エッチしてた男の人の家に招かれたから。
あの人があたしの事見てる…おじさんって言ったら失礼かな?
健二さんというお兄さんは、よくあたしを見つめてくるの。
バレたからかな…あの人のおちんちんを見つめていた事を。
やだ恥ずかしい…でも恥ずかしいのはここからでした。
何故か話は、エッチを教わる方に向かってたの!
しかもあたしが教わる人…それは健二さんにだった。
どうしよう…少し悩んだ、そしてね…恥ずかしいけど興味心が勝っちゃったのです。
エッチに対する興味が…大人の世界を見てみたかったの。だから…
「ほら、力を抜いて…」
「うん…あっ!」
あたし達は裸になってました…見られてる、全部!
春樹くんにも、さやかさんにも、健二さんにも見られて…そして見てる!
あの大きなおちんちんをまた見てたのでした、やっぱり凄い…
しかもそれは今ね当たってるの、お尻のところに…だって抱かれてるから。
健二さんの膝の上にあたしは乗ってたの、というよりも抱かれてるのかも…
そして手が触れていく…この身体の上に。
「あ…あんっ…」
「どうだい、気持ちいいかな?」
「気持ちいい…って、あ!あんっ!!」
それは初めて感じる感覚でした、この触れられる度に感じる甘い刺激感…何コレ?
もしかしてコレが健二さんの言ってた事?
「気持ちいい…あ…あんっ!」
「ふぅ?ん…敏感なんだ、まだ未成熟な身体なのにさ」
とても変な感じでした、凄く恥ずかしいけど…指が擦れると、それだけで痺れる感じがする、
こんなの自分で触った時には感じなかったのに…
この痺れるのを感じてると、頭が変になっていくようでした。
しかも何だかジェットコースターで急落下してるように、身体が軽くなるような感覚だったもん。

熱い…また身体が熱くなっていく…春樹くん、あたし…どうにかなっちゃうかも!
これがエッチの気持ちよさなのかな?

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「留美ちゃん…」
僕は横目で、健二さんの上に乗っかって、そして全身を触られていく留美ちゃんを見てた。
初めて見た彼女の裸にドキドキしつつ、大きな手で弄られ喘ぐ姿に衝撃を感じてたんだ。
あんな留美ちゃんの顔を見るのは初めてだった、凄くやらしくて可愛い…
悔しいのはその顔をさせているのが、僕じゃないって事なんだけど。
「ほら…あっちが気になるのはわかるけど、余所見をしちゃ嫌よ」
「は、はい…」
ちなみに僕は逆だった、乗られていたんだよさやかさんに、
乗られていると言うよりも跨られているのが正解かな?
そしてね見えてるんだ…大きくぶら下がっている大きなおっぱいが!
プヨプヨ震えてるのがわかる、とってもやらしく感じる…
だってミルクが出てきそうな程の迫力があったんだ。
「うふっ、気になるなら障ってみる?」
「う、うん…」
僕は何度も頷いて、この膨らみに触ってみた…柔らかい、
暖かいし弾力もあって…触っている僕が気持ち良く感じてしまいそうだ。
だけどそれはさやかさんも同じだったみたいだ、彼女も感じてる…
僕みたいな子供に触られて、あっちの留美ちゃんのように感じてた。
もしかして女の人ってここが共通で敏感なのかな?
「ふふ、上手よ…もっと揉んで…あ、あんっ!」
僕は両手を挙げて、ひたすらに揉み続けていく、
やっぱりこの弾力ある膨らみを弄るのが気持ちいい…
それに加えてこの赤くなって感じるさやかさんの表情を見るのも楽しいし。
だから没頭していくんだ…このエッチな行為に。

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「春樹くん…あんっ!あぁ…!!」
春樹くん、凄く気持ちよさそう…あの大きな胸に触るのがそんなにいのかな?
あたしも見ててさやかさんの胸は羨ましく思ってた、だってあたしは…まだ小さな膨らみだもん。
子供だから…仕方ないよね、あんな大人の女性じゃないもん。
でも男の人って…大きいのがいいのかな?
「彼氏君、随分とさやかの胸が気に入ったようだね」
「う、うん…」
見てたらわかる…悔しい、そんなに大きなの好きなんだって…
「でも留美ちゃんの胸もいいよ?まだ小さい発展途上中だけども…」
「きゃっ!あ…あぁぁ!!!」
すると健二さんの大きな指が、今度はあたしの胸の膨らみ先にある乳首を摘むの、
そして転がすように指腹で何度も擦ってきます。
するとあの気持ちいい電流が大きくなって、胸から全身に走ってくる!
「あ…あぁぁ!あんっ…何、これ…凄い!!」
「凄いのは留美ちゃんさ、ふふ…こんな敏感な肌の持ち主とは、教えがいがありそうだ」
こんな小さな所を弄るだけで、こんな風に感じるなんて…
あたしにはとても新鮮過ぎる刺激でした。

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「る、留美ちゃん…」
あっちも胸を執拗に触り弄っていく、さやかさんに比べたら平らといってもいい留美ちゃんの胸、
そこを健二さんは揉み…そしてこのピンクの可愛い突起を摘んで弄ってた、
これだけで留美ちゃんは大きな声でいやらしく甘く喘いでたんだ、とても気持ちいいんだ…
「ふふ、触り方次第で女の子の感じ方も変わるのよ」
「そ、そうなんだ…」
やっぱり慣れてるから上手いんだ健二さんって、あの経験の無い留美ちゃんをこんなにやらしくさせるなんて…
「ほら、また余所見して…ふふ、今度はこっちを教えてあげる」
「ふわぁ!あ…さやかさん…あっ…あぁ!!」
僕の体に激しい衝撃が走った、それは下半身のとこからだったんだ。
実はさやかさんの手がそこに伸び、大きくさせてた僕のを掴んでいたんだよ。
僕のちんちん…そこを触るなんて、しかも擦っている!
「あ…あぁ!!さやか…さぁん…」
「どう?気持ちいい…ふふ、小六の割りにいいの持ってるじゃない、素敵よ」
手に包まれその内で擦っていくのが凄く気持ちいい、
ちんちんを刺激して気持ちよくなるのは知っていたけども…
女の人にしてもらうのがこんなに心地良いなんて!!
「ふふ…可愛い、じゃあこれはどう?」
「え…あっ!さやかさん…そんなぁ!!」
すると今度はさやかさんが…僕のちんちんを口紅の付けた綺麗な口で咥えたんだ!
嘘だろうと思ったよ、だってこんなのをすんなり口に入れるなんて信じられないから!
だけど…感じてる、気持ちいいのを感じてるんだ!
僕は温かくべちゃべちゃ濡れた中で柔らかな物にじっくり自分のちんちんを、
摩られる…違う舐められる感覚に、とっても気持ち良くさせられていく!
ちんちんに触れてるの…これは舌だよね?
女の人に舐められのが、こんなにいいなんて!
「んんっ…ふふ美味しい、でもあまり洗ってないでしょ?カスが皮の間に溜まってるわ」
「そんな場所まで…あ…あぁ!!」
こういうのを夢心地ていうのかな、頭がボーっとしてきてるようだったんだ。
すると僕はそんな感じのぼけた頭をしたまま、ある光景を見てしまった…
留美ちゃんが…さやかさんのように健二さんのちんちんを咥えてる!!

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さやかさんが春樹君のおちんちんを舐め出して、あたしは凄い衝撃を感じたの、
あんな場所を口で咥えちゃうなんて…おしっこする場所なのに!
でも春樹君…凄く気持ち良さそうだった。

「留美ちゃんはしてみたくないのかな?」
「そ、それは…あ…」
「その手に掴んでるのをただ口で咥えるだけでいいんだよ?」
この時、あたしは手に掴んでいたの。
健二さんのおちんちんを…ここはお尻で感じた通りに硬かったよ。
熱くてデコボコしてて…気持ち悪い形してた、でもあたし…ドキドキしながら触ってたの。
だってここが入ってたんだよ、さやかさんの中に入ってたの…
でもこれを口で咥えちゃうなんて、それは…
「して欲しいな?留美ちゃんの小さな口でペロペロってね」
健二さんは唇に触れてきます、そして頼んでくるの。
「気持ちいいだろうな?駄目かな?」
春樹君…とっても気持ちいいみたい、じゃあ健二さんにも同じ事をしたらきっと…
こんなにあたしに気持ちいい事をしてくれたのに、あたしがしないのはおかしいよね?
それに何よりも…
「いえ…あの、します…」
興味がでてきたの、おちんちんを咥える事に。

「うっ…お!いいよ…その調子だ!」
「んっ…んくっ!!」
あたしは本当にしちゃってた、口にこのおちんちんを入れて、さやかさんのようにしてたの。
まるで大きなソーセージを咥えているみたい、そして舌でも舐めていく…
なんか苦い、でも…変な気持ちが湧いてくるの。
「いいよ、その舌先が当たってる場所を重点に舐めてごらん」
「ふ、ふわぁい…んくっ…」
何よりも健二さんが気持ち良くなってくれるのが嬉しかった…
あたしの口でも気持ち良くなってくれたんだと思うとドキドキしちゃった。
「う?…中々将来有望だな、舌技の才能あるよ留美ちゃん」
「んっ…んくぅっ…」
「さぁ、もっと吸いつけて舌を絡ませて!」
健二さんの指示に従って色々と口の中で動かせていく、
すると健二さんはもっと感じてくれるの、だから上手くなっていくの感じて嬉しいの。
そして…その時はやってきたのです。
「さぁ、そろそろ出してあげるよ…覚悟して大きく口を開けるんだ」
「んっ…え…あ、はい!」
あたしは健二さんに従い、口を大きく開けます…すると咥えてたおちんちんの先から何か出てきたの!
それは白い液体でした…それが勢いよく口に入ってしまってたの!
「んくっ!んんん??!!!!」
な…何…不味い!とても粘々してて、凄く臭いし!!
だから驚いて口を閉ざすと…残りの分が今度はべっとりと顔にかかるのでした。
やっぱり臭い…でも出した健二さんはスッキリした表情だったの、
そして…春樹君もスッキリした表情をしてました。
その股間にはおちんちん咥えたさやかさんが…同じく満足した表情してたの。
「んんっ…美味しい…」
口に白いのが付いてた…さやかさんも口に入れたの、この白い不味いのを?
でも美味しいって…あんな顔で言えちゃうなんて!

「これも慣れだよ…初めては辛かったかな?」
「慣れ…ですか?」
「うん、きっと慣れるよ飲み続けたらね…」
こんなのを毎日も飲めないよ?でも…また、胸がドキドキと高鳴っていたの。
いつかあたしも…あんな表情ができるようになるのかなって思ったらね。
「さぁ、いよいよメインといこうか?」
「メイン?」
「そう…セックスのふりさ」

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「あ、あぁん!!ひゃぅう!!」
「そ、そこは…あっ!あぅぅ!!」
「どうだい気持ちいいか?」
「ふふ…ヌルヌルまんこに小さなおちんちんが擦れてるわよ?!」
僕と留美ちゃんの甘い喘ぎが部屋中に響き渡っていく、この時は僕と留美ちゃんは互いの格好を見えていた。
留美ちゃんはきっと僕のちんちんがさやかさんの塗れた股間のアソコに、何度も擦れていくのが見えてる。
そして僕も、健二さんの大きなちんちんが、留美ちゃんのワレメの上を擦れてるのがわかった。
お互いに同じ事をしてるからわかるけど、なんて気持ちいいんだろうか?
手でされるよりもいいかも、だって…相手も同じく気持ちよくなってるのがわかるから。
「どう…私のおまんこの感触は?ヒラヒラとクリちゃんが摩れていいでしょう?」
「は、はい…あぁ!!」
「可愛い…あっちの彼女さんも気持ちいいみたい、たんなる真似事なのにね」
「真似事…」
そうなんだ、これは真似事…本当はこの擦れてる場所に入れるのが正しいエッチなんだ、
でもそれは本番だから駄目…とはいえ、この真似事でも相当気持ちいい。
留美ちゃんなんて、ワレメの上を大きな僕の数倍はあるんじゃないかなと思われるおちんちんが擦れて、
その度に留美ちゃんは可愛い声で反応してるし…。
「あの子…濡れてるわね」
「濡れてる?」
「そうよ、女の子はエッチに気持ちよくなると、このおまんこが濡れてくるの…」
そういえば、留美ちゃんのアソコ…濡れ輝いてるようにも見えるな、
あのスジだったようなワレメも少し開いてピンクの内側が見えてるようにも思えるし。
「私もよ…ハルキくんのおちんちんで気持ち良くなって、ほら…こんなに」
するとさやかさんは、僕のが擦れてる自分のアソコを指で広げてきた、
べっとりしてる…さっきより濡れてるのがわかった、
僕のにも付いてちんちんを濡らせているし…
「あ…あぁ…さやかさんのアソコ…」
「おまんこよ…やらしく言いなさい」
「おまんこ…」
僕がそう呟くと良く出来ましたと微笑んでくれる、その微笑みに僕の胸はドキッと高鳴ったんだ。
そして…さやかさんは僕の耳元で小さく囁くんだ。
「そろそろ入れちゃいましょうか?」
「えっ!?」
驚いてしまった、だってそれはしないって言ってたから…

「こっそりやれば平気よ、興味あるでしょ…本当のエッチ、セックスに?」
「う、うん…それは」
無いわけなかった、このドロドロのアソコ…じゃなくておまんこに、僕のを入れてみたい。
あの時の健二さんのように女の人の中に入れてみたかったんだ。
「さやかさんに…入れたいです」
ごめんね、留美ちゃん…でも我慢できないんだ。
「いいわよ、さて向こうから見えないように位置を移動させ…コレを付けないとね」
すると徐々に体を動かせ移動し、向こうから見えないようにすると、
さやかさんは何か小さな包みを取り出したんだ、そしてその中から風船のような物を出す、
何だろうと思うと…その丸いのを僕のちんちんに被せてきたんだよ。
「ふふ…小さいわね、ゴムがブカブカしないかしら?」
やがて僕のが薄いゴムに包まれていく、どうやらこれはコンドームという物らしい。
「精通はあったわよね、じゃ…念の為にね」
ちょっと邪魔かもとも思った、でもその思考は直ぐに消える…
このちんちんが、さやかさんのおまんこに入ってくると激しい衝撃が走ったからだ。

ズチュゥゥゥ…

「ひゃぅ!あ…あぁぁ!!」
「あんっ…いいわ…ハルキくんのが入ってきてる…んんっ」
ズシンと、さやかさんの体重が乗りかかってきてる…重い!でも…
そのせいかな、一気に深く入り込んだんだ…この中に!
温かい…そして僕のを締め付けてきてる!!
「あ…あぁぁ!!!」
まるでこの中には無数の何かがあるみたいだった、それらが僕のに巻き付いてきて刺激してきてる!
「どう…私のおまんこの中?ふふ…腰でリズムを付けてあげるわね」
「あっ!あぁぁ??!!!!」
激しい…ただ擦るだけでも気持ち良かったのに、これは段違いだった…
さやかさんが腰を動かしていくと、また新たな衝撃が加わってくる、
頭が変になりそう、これが本当のセックスなんだ…
その良さのあまりに、さっきの感覚が湧き上がってくるのを感じてた、
そう…さっきさやかさんの口の中に出した粘液をまた出しそうになっていく…

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春樹君…凄く気持ち良さそう、あんな顔してるなんて…
でもあたしも同じ気持ちいいの…大きな熱いのが擦れて気持ちいい!
胸もさっきと同じで弄られていくし…頭がおかしくなっちゃう!
「何度でもイっちゃっていいんだよ」
イっちゃう…胸を弄られ続けた時に、気持ち良さのあまりに、
頭の中が真っ白になってしまった時があったの、それがイクっという感覚なんだって。
またあれがきそう…やってくる!
「あ…あぁぁぁ─────────!!!」
そして身体が震えました…イっちゃた、また…
「ふふ、留美ちゃんの小さなマンコがだいぶ濡れてきてるよね」
「あ…恥ずかしい…」
気付けば、あたしのここ…凄い事になってた、お漏らしをしたわけでも無いのに、
こんなになってる…これもイっちゃたせい?
「あっ!あんっ!!!」
「まだ剥けてないクリも感じるだろう?」
健二さんはイっちゃた後も続けます、おちんちんを擦り付けてきてる…
しかも今はアソコの上にある豆のような膨らみに、おちんちんの先を付けてくるし。
何だろう…ここって他に比べて敏感かも…
感じる…激しく感じちゃう!またイっちゃうよ!!!
「何度でもイってくれよ、ほら…彼氏もイっちゃうみたいだよ」
「あ…春樹君…あぁぁ!!!!」
あっちも身体を震わせてイっちゃてた…そしてあたしも…またイク!!
「んん?????っ!!!」

こうして、またお漏らしをしたように、アソコを濡らせて終わったのでした…
今日のエッチは…そうこれは始まりだったの。

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僕はさやかさんと歩いていた…夜遅くなったし、送ってもらってたんだ。
こんな時間に帰る事も誤魔化してもらえるらしい。
「ふふ…素敵だったわ、今日はこんな出会いができちゃったなんてね」
さやかさんは僕よりも背が高い大人だ、雰囲気もそう…子供の僕とは全然違う、
だけどしちゃったんだ…この人と本当のエッチを。
「今日の事、思い出してた?」
「え…あ、はい…」
僕の表情を見て、彼女は微笑む…綺麗だ。
何だろう…この感じ、僕の心はいつの間にか彼女でいっぱいになっていく…
留美ちゃんの事は片隅に置き、この倍近い年上の人に心を奪われてたんだ。
この人は健二さんという彼氏が居るのに…エッチだって何度もしてるだろうし。
「正直ね、やっぱり可愛い…気に入ったわ」
この人の唇を見てると、さっきの事を思い出す…さっきセックスした後に、
僕がちんちんに付けていたゴムをさやかさんは取り外し、
その先に溜まった白いのを…口に流し込んだんだ!
つまり僕のをまた飲んでしまったわけ…美味しいって、あのエッチな表情は頭に焼き付いてる。
するとだ、僕が見つめていた唇が近づいてくる…何だろうと思うと、
さやかさんの頭自体が接近してきてた、そして…その唇が重なったんだ。
キスされた…さやかさんとキス!
「明日も来るわよね、私のとこに…」
「は、はい…」
今のは鎖だったかもしれない、僕はその唇に残った暖かく柔らかな感触に酔ってしまう、
そして僕は完全に彼女にはまってしまったらしかったんだ。

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春樹君が先にさやかさんに連れられて帰った後、あたしは健二さんに送ってもらう事になってたの、
でもね…その時に告げられたの。
「なぁ、もう少し楽しんでいかないか?」
「えっ」
「さやかも彼氏くんを送っていったし…二人には内緒でさ、もっと凄いのを教えてあげるよ」
そう言われあたしはまだこの部屋に居ました、凄いのって…何だろう?
「本番だよ、この小さなおまんこに挿し込むんだ、公園の時のさやかみたいにさ」
「えぇ!!!で、でも…」
本番って…本当のエッチ、セックスだよね、でも…
「初めては彼氏に捧げたいのかな?」
「う、うん…」
それもあった、こういうのは好きな人とするものだもん。
そこまでしないから、あたしは健二さんとここまでエッチする事ができたのだし。
「でも興味あるだろ?ここは疼いてるみたいだけど…」
「あ、あん!それは…」
違うといったら嘘かも…興味はありました、
今でも凄いのに、あんな風にさやかさんがやらしくなったのをされたらって…
だけども悪いよ…あたしだけそんな本当のをするなんて。
でも健二さんにまたこのアソコを弄られたら、決心が鈍りそう…心の興味が大きくなってきてる。
「彼氏くんは本番したようだよ」
「えっ!」
心に衝撃が走った…それってどういう事!?
「気が付かなかった?さっきさ…さやかと隠れて本番してたんだよ」
「そんな…」
酷い…でもそれは自分以外の女性とエッチしたから怒りが湧き上がったわけじゃないの、
自分より先に本当のエッチを知った事に腹が立ったの。
ずるいよ春樹君…
「だから…留美ちゃんもしてみないか、本番…今から慣れとくのも彼氏の為だしさ」
「春樹君の為?」
「そうだよ…最初は痛いのは知ってるよね、だからこういうのに慣れてるボクが優しく膜を破ってあげる」
膜を…そういえば痛いって話だっけ、実際にどんな痛さか知らないけど、でも…
あたしはチラッと健二さんの大きなおちんちんを見ました、これを入れるのだもん…痛いに決まってる。
「彼氏も練習してるんだ、いつかの二人の本番の為に…留美ちゃんもして当然だろ?」
「う、うん…そうだよね?」
どんどんまた胸が高鳴っていく、身体が熱くなる…そしてね、興味が増すの…おちんちんの!
エッチになっていく、あたし…おかしくなってるのかな、入れてみたい…おちんtん。
「はい…おちんちん入れてほしいです」
そして言ってしまったの、すると健二さんはニヤッと笑い、そして…
さっきアソコを擦ったようにあたしの身体を持ち上げたのでした。
でも今度は擦る為じゃない…入れる為にでした。
「さぁ…触れるよ、もっと力を抜いて…」
「うん…あ…」
本当に入れちゃうんだ…この大きなのを、入るのかな?
全然にサイズが違うのだけども…すると!

ズチュゥゥッ!

「いっ!いぁぁぁ??!!!!」
本当に入ってきたの、わかる…だってこのワレメのとこを一気に大きく拡がっているのだもん、
お腹の下が内側から膨らんでいく…大きなのが入ってる!!
「痛いっ!」
そして最初は甘い刺激を感じたけど、次には痛みが走ったの!
まるで引き裂けたような痛みが…やっぱり痛いんだ、初めてって…
「もう、痛いのか?仕方ない…じゃあ、この辺りで…」
「えっ…あ!あはぁ??!!!」
すると健二さんは痛みを感じたとこで入れるのを止めて、その入り口からの僅かな間を、
このおちんちんで何度も何度も出し入れしてきたの…あ!
入り口が歪んでる…こんなに拡がって先を埋め込んでる。
「どうだい、これらな辛くないだろ?」
「う、うん…あまり…」
少し奥に当たるとジンジンするけど、この微妙な力加減で、
激痛を感じないようにおちんちんを入れてきてました。
本当に先っぽの少ししか入ってないけれど…でも感じる、
痛さじゃない気持ちいいのを感じてる、快感なんだよねこれって。
「ふぅ…先っぽが気持ちいいな、早く全部を入れたいよ」
「あ、あんっ!うん…入れたい」
あたしも思ってた、今もこんな感じなら全部入ったらどうなるのかなって…
「この調子で少しずつ奥に入れて、優しく膜を破ってあげるからね…へへ」
まだ完全じゃないけど、エッチしてる…セックスを!
春樹君ごめんね…でも春樹君だってしてるしお相子だよね?
だから怒らないでね…あたしも練習するから、本当のセックスを。
「さて…プレゼントだ、さやかと同じにしてあげるからね」
「え…あっ!あぁぁ???!!!」

ビュクゥゥゥゥ!!!

そしてかけられました、このアソコの中に…あの白いのを、
公園のさやかさんと同じだ…あたしのアソコ。
「今度は奥にかけたいな…頑張ろうな」
「はい…」
またイっちゃて頭がボーっとしてしまったの、これを奥にかけるんだ…
そう思うと何だろうワクワクしてきたのでした。

あたしが家に帰ると、お母さんはカンカンに怒ってた、
それもそうだよね、こんな時間に帰ってきたら。
ちなみにあたしの家のお父さんは単身赴任で、今は家には居ません、
すると送ってくれた健二さんがお母さんの前に来ます。
そしてね…話をつけるからと言って、あたしは自分の部屋に戻し、
居間でお母さんと二人で話し合う事になったの。
大丈夫かなって思った…でも、少し長い時間の後にあたしの部屋に健二さんがやって来ます。
「話はつけたよ、明日からもボクが家に送るなら許してくれるってさ」
それを聞いてビックリしました、だってあのお母さんがそんな事を許してくれるって信じられないもん。
でもかなり熱心に説得したのかな、健二さん荒く息をしてた。
「じゃ明日も来てくれるよね…」
「はい…んっ!」

一瞬目の前が暗くなる、そして…口の中に何か入ってきたの。
それは舌でした…健二さんはあたしの口中に舌を入れてきて、
そして中を掻き回して舌同士を絡ませる…で、ようやく離すの。
あっ、そっか…キスされてたんだ、生まれて初めてのキス、健二さんとしちゃった…
しかもこれって大人のキス?まだあたしは子供なのに…しちゃった。
当然にドキドキしてました、その放心したような状態になったあたしを残し、
手を振って健二さんは帰ってゆくの…そこで初めて思い出すの。
ごめんねって…キスまでしちゃった後で今更に彼氏の春樹君を思い出し、心で謝った。
でもまだ胸は熱かったの…口に残る感触が、またボーっとさせてしまうの。

その後、遅めの夕食をあたしは食べたのだけど、お母さんまで何だかボーっとしてました。
そういえば服が乱れているけど、どうかしたのかな?
ちなみにお母さんの格好は、その後も健二さんに送ってもらった後は、
すっといつもこんな風に乱れてたの、もしかして…まさかね。
でも顔も赤いし…あたしが部屋に戻って着替えてる間に、
健二さんに上がってもらって話し込んでいるという話だけど…

::::::::::::::::::::

「お、おっはよ」
「おはよ?春樹君…ん」
僕と留美ちゃんは、顔を合わすなりポッと顔を赤らめていた。
互いに思い出していたんだ、昨晩の事を…
留美ちゃんのこの服の下も全部見ちゃったし、セックスというエッチな事も知った…
というか実際に僕はしちゃったんだ、大人の女の人と…
「す、凄かったよね…」
「う、うん…あんなの初めてだった」
まだ先生が来てない教室の中は、同じ歳の連中がそれぞれに騒ぎまわってる、
教室の後ろでボール遊びしてる奴や、ゲーム機を持ち込んで遊んでる奴、
本を読んでるのもいるし、ただ友達と話をしてるのもいる。
はたして、このクラス中であんな体験をした奴が、僕の他にいるだろうか?
僕のように隠れて女子と付き合ってる奴がいても、ここまでの体験は無いと思う。
…って、留美ちゃんとはまだエッチはできてないけれども。
「ねぇ、今日も…行く?」
「…行こうか」
僕はまだ昨日の感触が残っているような唇を触った…
留美ちゃんは頬を染め、股のあたりを手で摩ってボーっとしてたんだ。

そして放課後になって、塾に行き…その帰りに僕らはまた健二さんが住むアパートの一室に向かってた、
すると途中でスーツ姿のさやかさんと出会ったんだ。
「あら、今から来てくれるの?ちょうど良かったわ…私も会社が終わった後だし」
「さやかさんって働いてるの?」
「ええ、大松商事という会社でね…これでもOLなのよ」
化粧をして香水の匂いを漂わせるさやかさん…本当に大人の女の人だ、
この人と僕は昨日…ふとまたさやかさんと目が合い、そして微笑まれたんだ。

「そこよ…あんっ!そう…もっと舐めてハルキくん!」
「んっ…んんっ!!!」
そして今日もエッチな事をしてた、僕は今…さやかさんのおまんこを舐めてたんだ。
濃い目の毛で覆われた、このドロドロしたのが出てくる割れ目を、丁寧に舌で舐め回していく…
するとさやかさんは、甘い声で反応してくれた…僕が出させてるんだ。
その声が部屋に響く…同時に留美ちゃんの声も大きく聞こえてた。
少し離れたあっちでは、健二さんが同じように留美ちゃんの毛も生えてないおまんこを
執拗に舐めてたんだ…声が昨日より大きくてやらしいのは気のせいなのかな?
「あんっ!あぁぁ???!!!!」
「留美ちゃんのスジマン…エッチな蜜が出てきてるよ、春樹君」
「やん…あ、そんな風に言っちゃ…あぁ!!」
留美ちゃんのおまんこの様子を、僕に詳しく説明する健二さん…何か悔しいかも、
だって留美ちゃんは僕の彼女なのだし…でも文句は言えない、
何故なら僕も健二さんの彼女と同じ事をしてるのだから。
「ハルキくんだって負けてないわよ…ほら、もうおちんちんが硬くなって、先からトロトロした液体が出てるもの」
「へぇ?春樹君、どっちで興奮したんだい?さやかの淫らな姿にかな?それとも留美ちゃんのエッチな姿かな?」
健二さん楽しんでる、目の前で一緒に住んでる彼女が別の…子供だけど僕とエッチしてるのに、
感じているのに笑ってるんだ…これが大人の余裕なのかな?
ちなみに興奮してるのは、どっちもにだった…
「ふふ、ねぇ…そろそろしましょうか、昨日の続き」
さやかさんはコンドームを、こっそりと僕に見せて耳元で囁く…そして僕は頷いたんだ。
またこの中に入れれるんだ…そう思うと、僕のちんちんはますます大きくなるように感じた。

:::::::::::::::

「あんっ!あぁぁぁ??!!!!」
あたしのアソコの中に今度は指が入ってきてるの、
さっきは舌で舐められて恥ずかしくて…気持ちよくてたまらなかったけど、
この指は深く中に入ってきて中を掻き回すから、凄い衝撃を感じてたの。
「あ…健二さん…」
健二さんの大人の大きな指が、中を擦って…凄く感じる!
何だか敏感なとこがわかってて…そこを執拗に責めてきてるみたいなの。
「やらしいな?彼氏くん、留美ちゃんのエッチな声を聞いて、あんなにちんこを硬くさせてるよ」
「えっ…あ…」
本当だ…今はさやかさんが弄ってる春樹君のおちんちん、大きくなってる。
でもあれはあたしのせいじゃないよね、きっとさやかさんのせいだよ…
「まぁ、ボクのも留美ちゃんのやらしい声でビンビンなんだけども」
「あ…」
健二さんのも硬い、こっちはあたしのせい?

何だろう…嬉しい気持ちになってくる、大きいな…
この先が今は指で弄られてる場所に入ってたんだ…先だけだけども。
「今日はもっと奥まで入れれるように、今から指でほぐしてあげるからね」
「えっ…あ、あん!」
それでこんなに執拗に中を掻き回してるのかな…また入れる為に、
でもやっぱり申し訳ないかも、あれからも思ったの…本当にいいのかなって。
だって初めては一つしかないの、それを…健二さんの方にあげてもいいのかなって。
まだ今なら間に合うし…多分。
「お、始めるようだよ」
「え…」
健二さんの声で、あっちの春樹君とさやかさんらが、
あの素股というセックスのふりをしてるのがわかりました。
「わかるかな…二人がこっそりと本番してるのが?」
「え…あっ!」
耳元に小声で囁く健二さん…よく見れば、春樹君の上に乗って腰を上下に揺らしてるさやかさんの影で、
おちんちんがどうなってるのか、こっちから見えなくなってきてるの。
「でも…あ…」
でもそれだけじゃ本番をしてるなんて…そう言いかけた時に見えちゃった。
さやかさんはお尻を上げて勢いつけて下ろすような激しい動きをするようになったのだけど、
それで見えたの…入ってる、硬くなったおちんちんが、さやかさんの中に入ってるのが!
濡れてる…エッチな液体で、春樹君のおちんちん…濡れてるよ。
「本当にしちゃってたんだ…」
ズルイよ…本当に一人で黙って、そんな事までしてたなんて。
「これでわかったろ、あっちもしてるんだしさ」
「うん…」
じゃあ…あたしもしていいよね春樹君、本番を…健二さんと。

まだ悪いかなって思う気持ちはあるけど、興味がやっぱり強くてね、
そしてあたしは春樹君が帰ると、健二さんと昨日のように、
もう少し続きをするようになったの…これからずっとね。
この股下のアソコに…おちんちんをじわじわ入れられていくの、
ただし痛みが走るとこまでの辺りまでだけど…凄く痛いから少しずつ慣らしていくのを続けます。
そうだよね見てもわかるもん、健二さんのは凄く大きくて、あたしの小さいのじゃきっと裂けちゃう。
でもね…なんだかそれでも入っていくの、少しずつだけどもアソコは日々拡がってきてて、
ちゃんとこのおちんちんを迎えてきてるみたい…これって健二さんが経験豊富だからかな?
稀に思いっきり痛くて血が出てくる事もあったけども…
それも一週間程で、ずぶっと先っぽの膨らみまでなら入っちゃうようになってました。
「へへ…随分と良い進歩だよ」
「あっ…あ????んっ!」
もうあたしの処女膜…無くなったのかな?
じわじわとだったから、いつ無くしたのか…それともまだあるのかもわからない。
だけど楽に入ってきて苦しくなくなってるし、だからあたしは…とうとう言っちゃたの。

「あの…最後までして下さい」
「いいのかい?」
「は、はい我慢します…んっ!」
するとあたしが心変わりする前に、健二さんは今までの中で一番に腰を引き…
そして、一気にそれは奥に入ってきました!

ズブゥゥゥゥゥゥ!!!!

「ひぐぅぅっ!あっ…あぁぁ??!!!!」
痛い…凄く痛い!!いつかの時よりもマシだけど、それでも涙が滲むくらいに痛かった。
「全部入ったよ、先が奥に当たってる!!」
「あ…あぁぁ…」
とっても痛い…けど血は出てませんでした。
これがこれまでじわじわ慣らした結果なのかも、何よりもこれで完全に…
「処女じゃ無くなったね、小学生でロストヴァージンだ」
「は、はい…あぁ!!」
ごめんね、春樹君…初めてはやっぱりあげれなかったの。
でもいつもさやかさんと気持ちよく本番してるのを見てたから、あんまり申し訳なく思えなかったけども。

そしてその後、痛みは数日続いたけど…その内に慣れてきました、
一週間もすれば楽におちんちんを入れて、すんなりと気持ちよくなる事もできてたんだ。
「き、気持ちいい…健二さんのおちんちん!あぁぁ?!!!!」
あたしは健二さんの体の上に乗って、アソコにおちんちん入れて動いてました。
完全にセックスを楽しんでたの、倍以上の体格差があるのに…
ボコッとお腹が膨らんでるみたい…サイズ違いのを無理矢理のように挿入されてるからかな。
だけど気持ちいい…すっかりこの気持ち良さにあたしは夢中にされてるみたい。
「あ…イク、イっちゃうぅぅ!!!」
そしてイっちゃうの、もう…少し前に痛がって、
ここに僅かしかおちんちんを入れられなかったのが嘘のようでした。

ビュクゥゥゥゥ!!!ドブゥゥゥ!!!

「あ…出てる…白いの…」
男の人が気持ちよくなると出す粘液…赤ちゃんのできる素、この私の中に入っていく…
最初はこれが何なのか分からなかったけど、調べたらすぐに正体を知る事ができました。
「ふぅ…ガキのまんこでも、留美ちゃんのは素晴らしいよ…こんなに膣内射精できたしな」
ゴブッて白いのが溢れてきてる、こんなに出されたんだ…凄い。
ちなみに健二さんが、春樹君とさやかさんがしてるみたいにゴムを付けないのは、
私の初潮がまだだかららしいの。
「赤ちゃんできないなら、生でしまくってもいいだろ?」
「う、うん…」
まだ子供なのに妊娠するのは怖いけども、あたしもあの白いのが出される感触が好きだし、
赤ちゃんできちゃわないならいいかなって思ってた。
「でも、留美ちゃんにはいつかボクの赤ちゃんを産ませたいな…」
「え…でも、あん…」
「このお腹が大きくなるのを見てみたいんだ…いいだろ?」
「あぁぁ??!!!」
それは困る…でも、何故か言えなかったの…
結局はそんな頼み事をされつつ何度もイかされて、中に出され続けるあたし…
それはきっと…それにも興味あるからかもしれない、こうして健二さんとエッチしてると、
段々と彼の好きにされたいって思うようになってたから…

春樹君…あたし、どうかしちゃったのかな?
たまに春樹君の事を忘れそうになってるし…ごめんね。

:::::::::::::::::::

僕はある日、見てしまったんだ…
学校の用事で先に留美ちゃんが、健二さんの部屋に行ってたのだけど、
遅れて行きまた途中でさやかさんと会って、一緒に行くと…
部屋の玄関前で喘ぎ声が聞こえてきてた…
「ねぇ、こっそり入りましょうよ…」
さやかさんの提案で、二人でどんな事をしてるか気になった僕は、
静かに部屋に入り…そしていつもエッチしてる部屋を覗き見た。
!留美ちゃんに入ってる…大きなおちんちんが…
すると健二さんと留美ちゃんが、本当のエッチ…セックスしてたんだ!!
「あんっ…健二さん…あぁぁ!!!」
「ほら、もっと突いてあげるよ!」
それはとても激しいセックスだった、留美ちゃんの小さなアソコが拡がってて、
大きな塊が入ってる…そして感じてる!
それはあまりにも衝撃的な光景だったんだ…
「あら、ショックだった?」
「う、うん…」
ショックを受けるのも当然だ、だって…留美ちゃんは僕の彼女なんだから、
普段のエッチでも心苦しい時はあるけど、本番までしてたなんて…裏切られた気持ちだ。
「でもハルキくんだって本番を楽しんでいるのよ、ルミちゃんだけおあずけって不公平じゃないの?」
だけどそれを言われたら、先に留美ちゃんを裏切ったのは僕の方だもんな、
先にさやかさんと本番をしてたし…でも悔しい、だってもう留美ちゃんは処女じゃ無くなってしまったのだから。
それで怒るのは僕の我侭なのかな…
「そ、そうかな…あっ!」
「そうそう、だから…うふふだから、互いに楽しみましょ」
さやかさんは、僕のいつのまにか膨らまさせていた股間を、ズボンの上から摩ってた。
とても怪しい妖艶な笑みを浮かばさせながらに…そして僕らもまた入っていくんだ。
楽しむのに余計な感情を捨てて、エッチな世界に浸っていく…

「あっ!あぁ…春樹君のがさやかさんの中に入ってる…こんなにも…」
「留美ちゃんのツルツルまんこにも入ってるよ、大きなのが…」

その日から、僕らの間に本番禁止の約束は完全に消えてしまった、
それどころか見せ合うようになったんだ、間近で繋がってるのを見てる。
僕は健二さんのが留美ちゃんのまんこに入ってるのを、
留美ちゃんは僕のが、さやかさんの中に入ってるをしっかり見てる。
交じり合う行為の中で飛び散る体液にかかって汚れながら、
付き合ってる子が自分じゃない人にされて感じていくのを見てたんだ。

ドブゥゥゥゥ!!!
ビュクゥゥゥゥ!!!!

「あ…健二さんのが…お腹の中に…いっぱい」
「ふふ…ハルキくんの出てる…」
そして結末も見てたんだ、果てる様子も…
そんな日が続く、そして…

「いくよ留美ちゃん…」
「うん、春樹君…」
ついに僕と留美ちゃんの、本来付き合っている同士でセックスする事になったんだ。
その様子は健二さんも、さやかさんも見守っている…
「留美ちゃんの、おっぱい可愛い…」
「あ、あん…」
「これが、汗の味なんだ…しょっぱいよ」
「春樹君…んっ…あたしもしてあげるね」
裸同士で抱き合って、そして小さな留美ちゃんの胸を揉み、
この滑らかな肌を舐めていき感じまくる留美ちゃん…さやかさんとは反応がやっぱり違うや、
そして彼女は今度は僕の勃起したちんちんを口に咥えしゃぶっていく。
「うっ…あぁ!!」
気持ちいい…皮の中まで、小さな舌先が入ってきてる、
随分と健二さんに教えられたのかな、さやかさんの程じゃないけど上手いや。
「じゃあ、入れちゃうよ」
「うん…きて」
もう僕は自分の手で慣れた風にコンドームを付ける事ができてた、
留美ちゃんには必要ないらしいけど、さやかさんが一応ってね。

ズブゥゥゥゥゥゥ!!!!

「あ、あんっ!入った…の…あぁ!!!」
そして挿入した…あぁ、さやかさんより窮屈かも、よくこれで健二さんのが入るよな、
でも暖かい…中で絡んできて気持ちいい!!
これが留美ちゃんのおまんこなんだ…ここも違うな。
「留美ちゃん!留美ちゃん!!!」
僕は必死に腰を振り、この熱くドロドロした中にちんちんを入れていく、
そして掻き回すんだ…さやかさんに教えてもらった事を生かして!
「あ、あんん!!」
だから留美ちゃんも感じてる、気持ちよくなっていく…
僕も留美ちゃんもセックスの快楽に浸っていくんだ。
そして…あの瞬間がやってくる!
「うっ!」

ビュゥゥゥ!!!

「あぁぁぁ???!!!!」
射精…僕はイった、留美ちゃんも…一緒に、
この付き合ってる彼氏彼女同士の初めてのエッチでイケたんだよ。
僕は果てる…留美ちゃんも、頭がボーっとなってるみたいだ、
良かった…でも実は心にどこか満たされない事があった。
「はぁはぁ…さやかさん…」
あの人の激しい責められ方が恋しかったみたい…

:::::::::::

どこか物足りなかったかも…あたしはそんな気持ちを胸に宿してたの。
初めての春樹君とのセックスは嬉しかった、でも足りない…
「嬉しいのに…どうして?」
これってやっぱり慣れちゃったから、健二さんとの激しいエッチに…
あの大きなおちんちんで、この中を執拗に掻き回してほしい、
そして白くて粘々したのを注いでほしい…そんな事を考えてたの。
ついさっきまで彼氏と初セックスしてたのに、失礼だよね…でも。
「おつかれさん、どうだった彼氏とのエッチは?」
「それは…んぐぅ!」
健二さんは強引にキスしてくる、そして…舌を入れて掻き回し、
あたしの心をまたとろけさせちゃうの…
「イキたりないんだろ、その不満足さ…消してあげるよ」
「あ、ああぁぁ!!!」
そしてされちゃっていく、さっきしたばかりなのにエッチ…
激しいセックスをするの!春樹君に悪いよ…とも思ったけど、
あっちもさやかさんと初めてました、結局思い知らされた事…それは。

あたし…健二さんとのエッチが一番好きみたい。
そして春樹君もさやさかさんとがいいみたいです、
時々に気分を変えて相手するのはいいけど、
どうやら現状維持になってしまったようでした。

こんなあたし達ってさ…本当に付き合ってると言えるのかな?
ふとそんな疑念も湧いてくる、だって…
「ほら、精液をたっぷり中に注いで上げるよ」
「あはぁぁぁ??!!!」
あたしが一番好きな人…変わってきてるみたいだったから。

春樹君…彼も好きな男の子だよ、でもね…もう一番じゃないかも、
でもいいよね、だって春樹君だって、一番はあたしじゃないみたいだし…
こうしてあたし達は、続けて互いに本当に好きな人に抱かれ快楽を楽しむのでした。

::::::::::::

あれから数ヶ月…僕達は小学校を卒業し、中学生になっていた。
そして関係は続いてる、あの二人とも…そして
「んっ…んんっ!!」
すっかりまるで自分の家のようになった、このアパートの一室で、
僕はさやかさんの大きな胸に埋まり、そして…乳首に吸い付き、ここから出てくる液体を飲んでた。
「もう…この大きな赤ちゃんは食いしん坊なんだから、赤ちゃんの分は残しといてね」
僕はさやかさんのミルクを飲んでいく、甘い…これが母乳の味なんだ。
さやかさんがこれが出るのは理由があった、それは…あっちの小さなベビーベッドに寝かされた赤ちゃんだ。
この子はさやさかんが、ついこの前に産んだばかりの子供なんだ…だから母乳だって出る。
「ふふ…よく寝てるわね」
こんな赤ちゃんの前で僕達は、また淫らな淫行の宴を続けてたわけだ。
「あ、あん!健二さん…んふぅ!!」
そして…留美ちゃんと健二さんも、気にする事なく、肉欲のままに性交を続けた。
留美ちゃんは甲高く喘ぎ、そして自分からも腰を振ってく、大きなお腹を震わせて…
「赤ちゃん…あぁ…暴れてるぅぅ!!」
留美ちゃんのお腹は大きく膨らませていた、もう臨月らしい。
あのお腹の中には赤ちゃんが入ってるんだ、あの慶二さんとの間に出来た子供が…
「中学生妊婦になってくれて嬉しいよ留美」
「あん…あぁ、もう…学校で目立ってるのに…」
確かに学校では目立ってるよな…もう小学校の卒業式でも目立ったお腹させてたし。
「まさか留美ちゃんったら、初の排卵で受精しちゃうなんてね」
あの僕との初セックスした後日に、留美ちゃんは急に体調を崩してたんだ。
それで健二さん達の知り合いの病院で調べてもらったら…妊娠してる事がわかったわけだ。
もうちろん僕は驚いたよ、でももっと驚いたのは留美ちゃんが産む事を望んだ事だ、
まだ未成年もいいとこなのに…どうしても堕ろしたく無かったんだってさ。
そして結局こんな妊婦姿になったのだった…家の人はどう思ってるのだろ?
確か留美ちゃんのお母さんは厳しい人だったようだけども…
「楽しみね?赤ちゃんのベッドを大きいの買っておいて良かったわ」
僕は少し複雑な気持ちだった…だって二人とも健二さんの赤ちゃんを作ったわけだからな。
「あ、あの…僕、もう帰ります」
「あらそう、じゃあまた明日ね」
明日か、それでも来てしまうんだよなきっと…
あの人を抱く為に…

::::::::::::::::::::

いつの間にか春樹君は帰ってしまったみたい、
口で健二さんのを綺麗にしながら周囲を見ると居なくなってたの。
さやかさんは、自分の赤ちゃんを抱いてあやしてた。
「そうえいば、私の赤ちゃんって…春樹君の子かもしれないわね?うふふ」
「おいおい、そんなわけ無いだろう?あの頃はゴムだって付けてたじゃないか」
「そうだったわね、種が付いた後だったし、ふふ…じゃあ次の子がそうかも」
さやかさんは微笑み、自分のお腹を摩ります…
「にしてもルミちゃんたら、もうすっかりケンジのちんこの虜ね、この分だと私よりも先に次男を出産しちゃうかも」
「あ…でも、そのこの頃にはウリもさせてるし、今度はそっちになるかもな」
実はある事を健二さんに頼まれてました、それは出産後の話…子育て費用を稼ぐ為に協力を頼まれたのだけど、
それがちょっと…抵抗ある話だったのでした、でも…きっとすると思うの。
だってあたしはもう…健二さんの奴隷だもん。
そうこの人の物なの…そうなるのを選んじゃった。
健二さんは近い将来にさやかさんと結婚する、でもね…あたしは奴隷愛人として傍に置いてくれるそうなの、
それでも嬉しかった…ずっと一緒にいてくれるなら、お嫁さんじゃなくてもいいもん。
「だけど一番可哀想なのはハルキくんよね?思惑通り、恋人を完全に取られちゃって」
「それも代わりにさやかを貸してるんだ、ギブアンドテイクだよ」
「よく言うわ…ならあの子の赤ちゃんを、本当に私が身篭ってあげちゃおうかしら?な?んてね」
「それは面白そうだな、あはは」
そんなトンでもない話を目の前でされても、あたしは何も感じなかった…
そう…もう彼に対する思いは、あたしの中から完全に消え去ってたから、
たまにエッチの相手をするけど…その程度かな。
以前のような気持ちは沸かなくなっちゃったのでした。
そしてまた時間は経ちます、私は15になってました、その間にね2人も赤ちゃん産んじゃった…
最初は健次さんの子を…そして次に健二さんに紹介されセックスした
おじさん童貞だった人の子を産んだの…実は私はそんな女運の無い人達の子供を作る仕事をしてました。
種付け一回につき二万、危険日なら十万、そして妊娠確定後なら一万で…
もちろん出来た子は責任をもって父親に育ててもらいます。
そんな事で今は三人目を種付けされて身篭った状態で、お腹を大きくさせた体を売る毎日でした。
今日も五人くらいと相手し、こうしてお金を稼いで主人に渡してたの…そう健二さんに。
「またお腹が膨らんできたな」
「うん…あ…あんっ!」
当然に健二さんともしてるよ、しかもね…あたしの家で。
「んあ…健二…私にも?!」
「しょうがないな、このエロ親子は」
お腹を大きくさせたお母さんが、健二さんにおねだりしてる、
まだ若いお母さんは、あたしの妹か弟を身篭ってた…お父さん以外の人に種を付けられてね。
それは健二さんの赤ちゃんだったの…いいなぁ。
あたしも負けずにねだります…お母さんも健二さんの虜にされ、親子そろって可愛がってもらってたんだ。
しかも一緒に暮らしてるくらいに家に居着いてくれてるの、
だからお父さん…まだ帰って着ちゃだめだからね。
もっとこの生活を続けたいもん…あたし幸せ…

::::::::::::::

「すっかり留美ちゃんとは縁を切ったらしいわね?」
「はい…」
留美はもう健二さんに夢中だった、今は二人目の子を宿した後も愛人関係を続けて、
しかも家にまで呼んでしているとか…。
そう僕とはもう関係は自然消滅だったんだ…仲はせいぜい友達くらいかな?
話を聞けばお嬢様高校に進学したのに、学校にも行かず
色々と怪しげな仕事をしてるらしいけど…でも本人が幸せならいか。
「僕にはさやかさんが居ますから…」
「あら、嬉しい…でもね、いくらハルキくんの子を産んだといっても、私もケンジの女なのよ」
実はさやかさんも、あれから二人目を生んでた、それも今度こそ僕の産ませた子供だったんだ。
一人目を出産した後からは生でさせてくれてて、そして命中してしまったわけだった。
「わかってます…こうして肉体関係を持てるセックスフレンドなだけでも満足なんです…」
そう、きっと恋人を取られても辛くないのは、彼女がいるから…
例え愛人関係でもいいんだ、僕はこの人に夢中なのだから。
そして今晩も、会社帰りの彼女を抱いてた…この最初に出会った公園の中で、
あの時の健二さんのように、喘がせ悶えさせていく。
さやかさんに教わっていき、このエッチのテクニックも上がったようで…
ちんちんも大きく成長し、すっかり満足にイかせれるようになったんだよ。
「素敵…もう教える事は何もないわ…」
このまま三人目を種付けしてやろうと、僕らは交わっていた…その時だ。

ガサッ…

誰か覗いてたんだ、多分偶然に見てしまったのだろう、
絶頂し終えた後で…覗いていた子に近寄ったら、硬直して動けなくなってたし。
まるであの時の僕らように…
僕とさやかさんの青姦を覗いていたのは、小さな男の子と女の子の二人組だった。
どうやら塾帰りらしい…発見した時の反応は顔を赤くさせ震えてた…
そして女の子の目は露出したままの、堅くさせた僕のちんちんを見つめてたんだ。
でも何年生くらいだろうか?あ…あっちの僕の下半身を見つめてる女の子は、
5年生らしいな、落としたカバンから散らばったノートに丁寧に書かれてた。
するとその時、ボソッとさやかさんは囁いた。
「ねぇ、その女の子をハルキくんの虜にしてあげたら?」
さやかさんは、男の子と見つめながらに提案を口にする…僕はそれを聞いて頷く。
さやかさんに夢中とはいえ、自分だけ独占できる女も欲しかった…好きにできる奴隷のような子が。
「ねぇ、立てる?」
「は、はい…」
僕が掴んだのは、まだ怯えているのか震える少女の小さな腕だった…

でもこの少女は知らない、腕を掴んだ男性が自分の初めてを捧げ、
そして自分の全てを奪われ支配される人になる事を。

少年も知らない、最愛の人を奪われて、それでも快楽に酔いしれ…
いつかまた誰かの大切な人を奪う側になる事を。

今はまだ少し遠い未来の出来事だったから。

【おわり】

スワッピング体験報告

 私は、熊本県に住む48才の主婦。結婚25年目。
子供2人いますが結婚しています。いまは主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、2人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。私が、他の男性に抱かれている所を、‘見てみたい;と。
そして、私が他の男性に逝かされたらどうなるのか、見たいと。こんな話は、少しは予想できました。なぜなら、私の結婚前の、男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時、他の男性にこんな事されたら、どうなる・・とか。
主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなり興奮して、求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。
主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合い、あまりしつこいので、頷いてしまいました。
ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないかということでした。主人にも其の事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解できたので、渋々、一度だけよと、了解しました。但し、私は主人が他の女性とSEXしているのを見たくなくて、3Pにしてくださいと、お願いしました。
お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、40代の男性を見つけてきました。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、主人と二人で待ち合わせ場所に行きました。
車の中で、主人に、「私は、貴方以外の男性では、感じないし、逝かないと思う」と告げました。実際其のつもりだったのです。
主人の返答は、「自分の思うまま、自然にしてみたら」でした。待ち合わせ場所でドキドキしながら、お相手に会いました。
彼は、背が高く、品のある男性で・・・。ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。お風呂に入ることになりました。

主人が、「二人で入って、彼の体を洗ってあげたら」と言われ、二人で入ることになりました。
私は主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。先に私が入り、後から彼が、入ってきました。

彼の裸をみて、驚き・・・彼のペニスは、もうギンギンでした。そのペニスの大きさに、再度驚きました。太くて、天を向いてそそり立っています。体を洗う時に、ペニスを握ってあげると、硬くて、もう脈を打っているのが伝わってきます。カリも大きく、今まで見たこともないようなペニスでした。

お風呂の中で少し世間話をして、お風呂から出ると、主人はビデオ撮影の用意をしていました。このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は参加せず、ビデオを撮るだけだと初めて知りました。
いよいよ、二人でベットイン。
まず、二人のみている前で、自分でバイブを挿入し、逝くように命令されました。
次に、お互いに抱き合い、長いキスからはじまりました。キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のペニスを握っていました。彼は、徐々に、唇を移動してきました。オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じ。彼の手が、私のプッシーに・・・「奥さん、もうビチョビョになっているよ」と言って、

私のプッシーを広げて見はじめた。思わず「恥ずかしい、」と口走っていました。彼の唇が、プッシーにきて・・・クリトリスをユックリと舐められて、指をプッシーの中に入れられ、「あぁ~もうダメェ~、イきそう~~」もうこの辺になるともう我を忘れていました。
「イクゥ~!イクゥ~して~して~イクゥ~」と大声をあげてしまいました。何度も、何度も、指と、彼の舌で逝かされました。少して我に戻り、主人を見ると、ニコニコしています。今度は私の番です、彼の大きく太いペニスを、私が。

初めは、ペニスを握り、カリから、口に含むと、口いっぱいで玉から、お尻まで舐め、得意のディープ、やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、又根元から思い切り吸い上げて・・同じ事を数回繰り返しているうちに、私が我慢できなくなってきて、私が上になり、彼のペニスを導きました。「大きい~~太い~~」彼のペニスが、私のプッシーの中に、ユックリと入ってきます「ああ~ん~~」私はもう我を忘れて、腰を前後に思い切り振りました。

「奥さん、今度はバックで」彼の、太くて硬いペニスが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の中に入ってきます。
「突いて~突いて~~」と叫びながら、何度も何度もイかされました、最後は彼が上になり、がんがん突いてきます。
大きく太く硬い彼のものに、もう私はフラフラ。

主人は私が他の男性とのSEXを見て満足のようでした。

家に帰るなり、主人も興奮したのか、玄関先からもう抱きついてきました。平素よりも、かなり元気な主人に驚き、主人は、私の中に入れると、すぐに発射~~精子の量も普段よりかなりの量でした。その後、二人でお風呂に入り、会話です。「どうだった?良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないと言っていたくせに、かなり感じて、オマンコはベチョベチョ、フェラは、かなり長い時間していたよな。自分から上になり、バックから、~~何度もイキまくっていたよね」

「ゴメンネ、でも本当に感じちゃた。貴方が見ていると思うと余計に興奮して。貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて」「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見ていると、お前が凄く綺麗に見えて。

他の男性が、お前のオマンコを舐めている~お前とキスしている~お前が他の男性のチンポを美味しそうにしゃぶっている、見てるいだけで、興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」
普段は一回だけなのに、其の夜は、何度も、何度も、求められました。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まであまり積極的でなかったSEXが、少しずつ積極的になっていきました。夜になると今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。
ある夜、二人でお酒を飲んでいるとき、今後のスワッピングの話がでてきました。

主人「これからも、続けて相手を募集していいかい?」
私「貴方さえ良ければ、私は構わないから」

主人は、とても喜んで子供のようでした。

一回だけの約束のはずが、すぐ次の話が出てきました。今度は、3Pでなく、夫婦交換(スワッピング)でした。
以前は私だけ良い思いをしたし、主人以外の男性では逝かない・・感じない・・と言っておきながら、感じまくり、イキまくってしまい、主人に少し申し訳なくなり、了解してしまいました。

お相手は、同年くらいのご夫婦。
ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方、奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。
この後のご報告は、またあらためていたします。

スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。

嫁と友人の話

俺=28歳で名前は達也
普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う。
昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた。

嫁=28歳で名前は美咲
兼業主婦でパートに出てる。
自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁。
結構ツンも多いんだけど男を立ててくれる大和撫子タイプ。
手足細長いし括れもちゃんとあるのにFカップ。
ちょっと垂れ気味だけど超やわこい。
でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい。
服装とかはそれを隠すように気にしてて俺も付き合うまで気づかなかった。
顔はまぁ惚れた弱みで美人としか良いようがない。
細めかつ釣り目がちなんだけど睫毛がわっさーってなってる。
ただ昔友人から酔った勢いで
「お前が言うほど可愛くはねーぞ」と言われたことがある。
まぁ客観的にみて中の上かもしれん。
付き合い始めは社会人一年目。
実は高校大学とずっと一緒だった。
でも高校の時は一度も喋ったこともなく
大学の時も「一緒の高校だったね」
って入学式とかで喋ったくらいで殆ど交友はなかった。
それで職場も一緒になって流石に喋るようになって
やっぱり外面よりも内面に惹かれるとこがあって惚れた。
なんというかさばさばしつつも思いやりがあるんだな。
同性に好かれて異性からも友達になりやすいタイプ。
そんで22歳から付き合って26歳で結婚。
プロポーズはgdgdだった。
二人でTV観てて結婚式のCMやってて
「あたし達もそろそろ?」って聞いてきたから
「うん、じゃあ」って感じで決まった。

そんで本題だけど夜のほうは結構前からマンネリしてた。
全く無くなったわけじゃないんだけど
週に一回あったのが月に二回とかその辺。
ただ諸事情で子供作りはもう少し後でってことになってるし
もうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで無かったら無かったでいいやって思ってた。
そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた。
ちなみにそいつが前述した「そんな可愛くねーぞ」の奴。
会社の同期で幸雄といって年齢も同じ。
嫁とも当然面識ある。
というか昔から俺とすごい仲良かったから家にも何度も遊びに来てるし。
嫁とも友達みたいな感じ。



顔や体格とかは俺とそんな変わらない。
ただ性格は全然違っててどっちかっていうと内向的な俺と違って
かなり社交的でいかにもな二枚目半の営業マンって感じ。
そいつは結婚してなくて彼女が居るんだけど
その子とも長くてマンネリしてるからどうだ?って持ちかけられた。
ただその話してる時はお互いぐでんぐでんに酔ってた時で
酒の勢いで「いいねー」って言い合ってかなり盛り上がった。
でその晩勢いで嫁に提案してみたら速攻で拒否られた。
でも「ほらマンネリしてんじゃん」って言ったら
向こうの思い当たる節があるみたいでちょっと考えてた。

でも結局スワッピングの話は無しになった。
幸雄の彼女が断固拒否したから。
それを嫁に話したら結構やるべきか悩んでたらしくてホッとしてた。
俺は俺でその事をきっかけでそういう妄想するようになった。
それである日幸雄が会社帰りに遊びに来たとき、家で三人で食事。
それは珍しくもなんともなくて月に一回くらいは絶対ある。
ただそん時は気まずくてスワップの話題はでなかったけど
それでメシ喰い終わって3人でリビングに居る時その話題を勇気出して言ってみた。
「本当はちょっとやってみたかったんだよな」って。
そしたら嫁は困ったように笑って
「まだ言ってるー」って。

幸雄も「俺も美咲ちゃんとネンゴロしたかったな」と
あくまで冗談っぽく両手をわきわきさせながら言ってた。
嫁は「キャー、セクハラセクハラー」と笑ってた。
で「ちょっと今二人手繋いでみてよ」と俺。
嫁は笑いながら「もー仕方ないなー」って言って
ぱっぱっと幸雄の手を掴んで離した。
それだけで結構キタ。
「あ、やべ興奮する。もっと握っててよ」って言ったら
一瞬嫁の眉間に皺が寄った。
でもアヒル口作りながら「・・・こう?」って幸雄の手を握った。
幸雄は「すべすべだな」ってにやにやしてて
それだけでちょっと勃起した。
そん時俺がどんな顔してたかわからないんだけど
嫁は俺の事みてぱっと手を離して
「幸雄君彼女いるんでしょ?もうだめー」と笑顔で言った。

「え?俺もう別れたよ?」と幸雄。
(後で聞いたらこれは嘘だった。俺もこの時は信じてた)
「へーそうなんだ?」とビックリする俺と嫁。
「な?だからいいじゃん」と恋人みたいに指を絡めあう幸雄。
「えー、ちょっとやだー」と笑いながら俺を見る嫁。
「あー、やばい興奮する」と俺。
「うわー変態だー」とやはり困った笑顔の嫁。
そんで暫く二人は手を握ってて
でも嫁の手は開き気味で握ろうとしていなかった。
嫁の顔は段々笑顔より困った成分のが大きくなってって
でも俺はもっと見たくて
「キスとか、だめ?」と聞いてみた。

それ聞いて嫁は幸雄から距離取って座った。
でも手は繋いでた。
というか幸雄が離さなかったって感じ。
「じゃあほっぺ」と幸雄。
「それくらいだったら・・・」と納得いかない感じで嫁。
んで幸雄が手を引っ張ってまたすぐ隣に座らせて、そして頬にキス。
その時の嫁は「いやー」と言いつつくすぐったそうに笑ってた。
そんで「はい美咲ちゃんも」って幸雄が言ったら
「えー・・・んー」と数秒間迷った後、結局した。
すっごく素早かった。
幸雄は俺見てニヤニヤしてたからわからなかったけど、した後嫁は口元こっそりと拭ってた。

幸雄調子に乗ってきて嫁の肩に手を置く。
「口はだめ?」
「だーめ・・・ね?」と俺を見ながら嫁。
すでに完全勃起の俺は「あ、ああ・・・そうだな」
と言ったものの直ぐに「まぁ、でも、一回くらいは」と前言撤回。
嫁は「はぁっ!?」と外面用じゃない素の声を出す。
「俺後ろ向いてるから」と二人に背を向ける俺。
「ちょ、ちょっとー・・・いいの?」と弱々しい嫁の声。
何か怖くて返事は出来なかったから首だけ縦に振った。
すると「・・・ん」と声なのか音なのかよくわからん音がした。
振り返るとニヤニヤしてる幸雄と口元を拭ってる嫁。

「ごちそうさん」と幸雄。
その幸雄の太股をパチンと叩く嫁。
幸雄の口にうっすら口紅がついてるのをみてガチで心臓が痛かった。
その時俺と幸雄のアイコンタクト
「いいな?」
「おう」
こんな意思疎通が確かにあった。
嫁の肩に乗ってた幸雄の手が嫁の胸に伸びた。
嫁はぐいっと身をよじって
「やだ!っもう!」とあくまで笑顔。
それで続けて「・・・え~」と俺を困った顔で見る。
俺は無理矢理笑顔作って
「いいじゃんいいじゃん。てかメチャクチャ興奮すんだけど」
と背中を押した。
スワップを推した時にそういう性癖があるっていうのは説明してた。
イマイチ納得はしてなかったみたいだけど。

で多分だけど嫁も興味あったんだと思う。
お互い性に関しては淡白だったけどやっぱり女盛りなのかもしれん。
「ううぅ~」って唸りながら結局幸雄の手で揉まれ始めた。
「うわっでけえ」
幸雄のその言葉ですごいむかついてでもすごい興奮した。
嫁顔真っ赤で顔を伏せる。
嫁の手は幸雄を制するように幸雄の手に重ねてた。
でも、力はまったく入ってなかったと思う。
「何カップあるの?」
明らかに嫁に対して聞いたのに嫁はシカト。
上目遣いに俺を見る。
仕方ないので「秘密」と俺が代弁。

「よいしょ」って言って嫁の後ろに座り両手で揉み始めた。
それを一分くらい続けていたら嫁が
「はい!ね?もう終わり終わり」と幸雄の手をどかして立った。
んで俺の横に座って手を繋いでくる嫁。
「あー、あつー」と手で真っ赤な顔を仰ぐ嫁。
俺キモイ半笑いで「・・・してみない?」と提案。
嫁は顔を伏せて「・・・えー・・・」と俺の太股をいじいじし出した。
「たつ君は・・・嫌じゃないの?」
「すっごい嫌!ていうか幸雄死ねばいいのに・・・って思ってる」
幸雄は「ひどっ」と笑った。
嫁はぱっと笑顔を浮かべると「じゃあ駄目じゃん!」と突っ込み。
「でも同時になんかすっごい見たい」とはっきり言った。
意外と嫁は押しに弱い。
その時は雰囲気的に嫁も桃色って感じだったから勢いで押そうとした。

「・・・えー・・・絶対嫌いにならない?」
「ならないならない」
「じゃあ・・・ちょっとだけ」
俺心の中でガッツポーズ。
でもちょっとショック。
断ってほしかったという自分勝手すぎる気持ちもあった。
「じゃあ、寝室いこっか」
嫁の手を引いて寝室へ。
嫁の足取り超重い。
無理矢理引っ張ってった感じ。
その後を幸雄が付いて来た。
「俺、寝室は初めてだな」
「そうだな」
「ここが愛の巣か~」と幸雄。
でも最近もしてなかったからちょっと気まずかった。

嫁はちょこんとベッドに座った。
幸雄はその横。
俺はそれを離れたとこに立って見てた。
嫁はずっと俺を見てた。
悲しそうだったり照れ笑いだったり。
幸雄が嫁の顎を掴んでキスしたときもずっと俺を見てた。
でも幸雄が嫁の服の下から身体を触り始めた時から顔を伏せた。
幸雄はまた嫁の耳元で「何カップ?」って聞いた。
服の下では胸の辺りでモゾモゾと手が蠢いてた。
嫁はかすれた声で「・・・わかんない」とだけ答えた。
幸雄は押し倒すと少しづつ衣服を剥いでいった。
下着になってブラを取ろうとすると
「全部は・・・や」と嫁の弱々しい声。

嫁は布団の中に潜り込んだ。
幸雄もその中へ。
モゾモゾと動く布団の中で、やがて下着と靴下が布団の中からぺっと吐き出された。
「美咲ちゃん超濡れてるんですけどー」と幸雄の冗談っぽい声。
「やー!」と嫁。
バタバタ動く布団。
「やー、やー」とくすぐったそうな嫁の声。
「布団取っていい?邪魔なんだけど」
「絶対だめー」
幸雄が布団から顔を出した。
その際幸雄の顔の先には、嫁の股が見えた。
クンニしてたんだろうなと思った。
「ゴムは?」

その時俺はうずくまって座ってた。
それまでは落ち着き無く部屋中歩き回ってたり、心臓バクバクで口の中の肉を噛んで食い捲ってた。
そんな癖今までなかったんだけど
「お、おう」と返事して引き出しの中のゴムを渡す。
「・・・たっくぅん・・・」
と布団の中から弱々しい嫁の声。
ちなみに嫁は俺のことを
『あなた、たつ君、たっくん』と呼ぶ。
第三者には上記+旦那とか主人とか夫とか。
「ど、どした?」
「・・・やっぱやだぁ」
俺は返事出来なくてゴム着けてる幸雄を見てた。

幸雄のは正直俺より小さかった。
安心した反面心のどこかで少しガッカリした。
ただ前述したとおり幸雄は嫁のことを散々
「タイプじゃない」「そんな可愛くない」と言ってたので
だからこそ安心して抱かせれたってのもある。
その上ちんこも俺より小さかったので余計安心した。
でも、すごいでかいので犯される嫁も見たかった。
布団の中から嫁の手が出てきた。
俺はそれを握った。
嫁は握り返してきて
「たっくん・・・絶対嫌いにならない?」
「絶対ならない」と即答した。
すごい切羽詰った感じの口調で即答したと思う。

幸雄が布団を少しめくる。
嫁の下半身とへそくらいまでが露になった。
めくられた瞬間嫁の足はだらしなく開いていた。
すぐに内股に。
幸雄はそれを開いて、ちんこを嫁の下腹部に当てがった。
「や、や、や・・・か、隠して」と慌てた嫁の声。
それを聞いた幸雄はめくった布団に潜り込み、また二人の姿は全部布団の下に隠れた。
俺と握ってる嫁の手以外は。
そんでギシっと少しベッドが軋み。
「・・・ん」と嫁の声。
ゆっくりとギシギシ・・・と軋み始めた。
嫁の手はメチャクチャ強く俺の手を握り始めた。

「ん・・・ん・・・・」
と鼻から息が漏れてるような声が布団から聞こえてきた。
ギシギシギシ
「ん・・・は・・・あ・・・・あ・・・」
クチュクチュって音も聞こえてきた。
「あ、あ・・・・た、たっくん・・・」
俺は手を強く握りなおした。
「み・・・見ないで・・・」
「だ、大丈夫だって・・・見えてないよ」
「あ、あ・・・じゃなくて・・・おねがい」
「え?」
「部屋に居ないで欲しいんだよな?」と嫁に向けて幸雄。
数秒沈黙。
でもベッドは軋み続けた。
「は、あ、あ、ん、あ」

「だよな?」と再び幸雄。
そして布団の中から「ちゅっ」と音がして
「だってさ。達也」
そん時俺は「ふごー、ふごー」って感じの鼻息だったと思う。
「あ、あ、あ・・・ごめん・・・ああ、あ」
俺の手を握る嫁の手が緩まった。
「ち、違うの・・・は、恥ずかしい・・・から・・・」
俺はそっと手を離して「俺、リビングにいるから・・・何かあったら」と言って
「・・・あと絶対乱暴とかすんなよ」と幸雄に警告した。
「わかってるって」
背中向けて部屋を出ようとすると
「あっ、あっ、んっあ・・・た、たっくん・・・ご、ごめ・・・」
って嫁の申し訳無さそうな、でも上擦った声と
「美咲ちゃん締まり超良いんだけど」という幸雄の囁きが聞こえてきた。
幸雄のはきっと俺に対して言ったわけじゃないと思う。

寝室のドアを閉めると中からギシギシと音が聞こえてくる。
しばらくそこで聞き耳立ててたんだけど居てもたってもいられなくて
俺は階段下って言葉どおりリビングに行ったんだけど、リビングだと全然音が聞こえてこない。
それでもしやと思って寝室の真下の部屋に行ったらビンゴ。
メチャクチャ聞こえる。
以前、この部屋居る時寝室で嫁が携帯喋ってて
「音漏れすごいな」って思ったのを思い出した。
築何十年もたってるからボロいんだ。
リビングとかは増築したんだけど、それで嫁の吐息とかも余裕で聞こえてくる。

ギシギシギシって軋む音は俺が部屋に居た時より余裕で激しくなってた。
そんでグッチャグッチャって水音も凄かった。
「な?エロイな?聞こえる?な?美咲ちゃん?」って幸雄。
でも嫁は一切返答してなかった。
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声出すだけ。
「な?ブラ外していい?」
「だ、だめぇ……あっ、んっ、んっ」
「すっげ揺れてるよ?な?何カップ?」
「あっ、あっ、あっ・・・し、しらない」
「すげえ揺れてる」
そんで段々嫁の声が甘くなってった。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・やだぁ」
ずっと我慢してたんだと思う。

ついに普通に喘ぎだした。
「あっ、だめ、あっ、そこ、だめぇっ」
「ここ?ここ?」
「あっ、あっ、あっ、あぁっ!う、うん、そ、そこだめぇっ」
「すっげ!美咲ちゃんすげえ」
「ああっ!あっ!あっ!あんっ!だめ!だめ!そこだめなのぉっ!」
「ブラ外していい?いい?」
「だ、だめぇっ。全部はだめぇっ・・・あっ!あっ!あああ!」
「キス!キスしよ?な?」
「や、やぁっ!キスやぁっ!」
「キス嫌い?な?」
「き、嫌いっ!・・・あっあっはああ・・・やぁっ」
でも暫く止んだ軋む音と喘ぎ声。
「もっと舌だして」
「ん・・・」

そんでまた軋む出す音と喘ぎだす嫁。
「な?バックしよ?な?」
「や、やだぁ・・・あぁ、あっ、はぁ、あっ」
「バック嫌い?」
「んっ・・・やっ・・・きらぁい」
「じゃあ上乗ってもらっていい?」
「やぁ」
嫁の断る口調。
メチャクチャ甘く蕩けきった声でやばいくらい可愛かった。
「このまま?」
「このままぁ・・・あっ!あっ!そっ!あっ!そ、そこやだっ・・・てぇ」
それで嫁は「ま、まだ?ね?まだ?」と連呼しだす。

「いきそうっちゃいきそうかも」と幸雄。
「は、はやく!いって!ね?はやく」
「なんで?いきそ?」
「あっ、あっ、ああぁん、ち、ちが・・・ちがうけど」
「いきそなの?一緒にいこ?な?」
「ち、ちが・・ちが・・・あっあっあっあっ!」
床が抜けちゃうんじゃないかって心配するくらい軋みが激しくなった。
増築してない元の家屋は暴風警報が出ると震度3くらい揺れるから怖い。
「あっ!あっ!あっ!はっ!・・・だめ、だめ、だめ・・・だっめぇっ!!!」
最後一際激しい嫁の声。
こんな声聞いたのいつ振りだろうかとわりと冷静に聞いてた。
というか最後にイカせたのはいつだっけかと罪悪感を感じた。

その音をきっかけに音がぴたりと止んだ。
「はぁ、はぁ、はぁ」ってどっちのかわからない荒い息遣い。
そんでしばらくすると「もう動いていい?」って幸雄の声。
返事は聞こえてこなかったけど、またギシギシってゆっくりと軋みだした。
嫁の声は「ふっ、ふっ、ふっ」とか「ひっ、ひっ、ひっ」
って感じでお産してる人みたいだった。
こういう声は聞いたことが無い気がする。
「もうイクね」
「あっ、ひっ、ひっ、ひぃ、あっ、ふっ・・・は、はやく、はやく」
それで「うっ」て幸雄の声が聞こえてそれで終わり。
しばらくやっぱり「はぁ、はぁ、はぁ」って息。

そんで一分くらい経って
「どだった?」と幸雄の楽しそうな声。
「・・・やばい」と嫁の返事。
「やばかった?」
「やばいやばいやばい」と嫁の焦ったような声と
ドタバタドタバタとした音が聞こえてきた。
「ふ、服・・・どこ?どこ?」って声が聞こえてきて
俺が慌ててリビング戻ろうとしたら
上でガチャってドアが開く音して、急いでリビングに戻った。
俺はリビングで通路の向けて背中向けて座ってた。
どんな顔してたらいいかわからんかったから。

で、すぐに後ろからドタドタドタって足音聞こえてきて
振り向くかどうか迷ってるうちに後ろから抱きつかれた。
しばらく無言でそんでなすがままだった。
美咲も特に何するでもなく後ろから俺の手を取って握ったり首筋に軽くキスしたりしてきた。
そんでようやく口開いて
「たっ君・・・好きぃ・・・」って甘えた口調で言ってきて
「俺も・・・やばいくらい好き」って返して、振り返って思いっきりキスした。
さっきまで幸雄に抱かれてた嫁の顔は紅潮しきってて、そんでちょっと涙目だった。
幸雄の香水の匂いがしまくってそれでまた興奮した。

そんで貪りあうようにキスしてたら、服着た幸雄が降りてきて
「おお、ラブラブじゃん」ってニヤニヤしながら言ってきて。
「帰れ」って俺がざっくり言って
「ひでえ」って幸雄が笑って「美咲ちゃん旦那になんとか言ってよ」
て言ったら嫁も「ごめん帰って。ていうか帰って」って即答して三人大爆笑。
幸雄はすごすごと帰っていって、その後燃え上がるように3回もした。
付き合ってる頃すらそんなしたことなかった。
もう動物かってくらい愛し合ったって感じ。
「良かったのか?なぁ?」って聞きながらバックでガン突き。
嫁はバックも騎乗位も嫌いじゃない。
むしろ好き。
「たっ君が良い!たっ君だけだからぁ!」って喘ぎまくってた。

これが先週の話。
それで明日もまたやる予定。
幸雄は勿論嫁にも事前に言ってあるけど
「あたしもう絶対やらないからね?」って言ってたけど
「(料理は)何がいいかな?」と聞いてきたので
幸雄を招待する事自体は無問題みたい。
やっぱり元々愛してたけど恋愛感情が戻るっていうか家族愛から好きって感じなる。
向こうもそうみたいで数日はすごいベタベタしてきた。
ていうか『たっ君』なんて付き合ってる頃に少し呼んでたくらい。
今は基本的に『あなた』か『達也君」だから。

良妻賢母の妻に仕掛けて後悔した

僕の妻は44歳になるのにどちらかというと童顔で性格も幼く他人から見れば20代後半に見られます。顔立ちは女性誌の表紙によく出ている「黒田知永子」似で良妻賢母という言葉が当てはまる僕にとっては申し分のない美人妻。
 
 
職業は私立幼稚園の教諭。学生時代からの付き合いから一緒になったので処女であったことは間違いなく結婚後も僕一筋に尽くしてくれていました。
そんな申し分のない妻なのだが不満がある。職業的かも知れないが世間知らずで真面目。
夫婦生活でマンネリ化しているときに例えばアダルトDVDなど一緒に見ようとするとまず毛嫌いされます。
テレビなどでの浮気シーンや、不倫話はあくまでも縁のない作り話としか思わず結婚しているのにそんなことなんてあり得ないと思うタイプだけに厄介な面もあったのです。
しかし、夫婦生活は処女から教え込んでいたのでテクニックは上手なほうだと思います。
僕の身体全体を羽毛で撫でるように舐めることやフェラチオだって手抜きせず唾液を濡らして絞り込むようにしてくれる。教えれば自ら積極的に上達するタイプなのです。
僕にはもともと、スワッピングや誰かに妻を抱かせたい願望がありました。
その願望の理由は結婚前の若い頃、こっそり付きあっていた人妻との関係があったからと思ってます。
その人妻は普段はまったく真面目で傍目では浮気などぜったいしないタイプでありましたが僕とはとろけるような濃厚なセックスをしていました。
妻は無垢で真面目だけに、スワッピングの話などできる筋合いのものではないと自分なりに思い込んでいたのです。しかし、ある晩から一気に進展していきました。
スワッピングって何?

妻は幼稚園教諭の同僚数人と月に1.2度の食事会があります。いつもは車出勤ですがお酒が入りそうなときは同僚同士で車を出し合って迎えに行ったり来たりをしています。
今回は同僚に送られて10過ぎに妻は酔って帰ってきました。妻は飲むと陽気になりお喋りになる癖があります。
子供たちは寝て僕はベッドでテレビを見ていたら下着だけになっていきなり隣へもぐりこんできたのです。
「どうした?」
「今日は酔っちゃったの、いいでしょ」積極的に僕を求めてきました。
「何かあったの?」ここしばらく倦怠期でしてなかっただけに珍しいことでした。
「ううん、何もないわよ、ただ○○先生のお話を聞いてたら何か、したくなっちゃったの」
「どんな話だった?」
「パパはスワッピングって知ってる?」妻が聞いてきました。
「ん?夫婦交換のことだろ?」僕の秘めたる願望を知られたようでドキっとしました。
「何だ、知ってたの、わたしって世間知らずよね、そんな言葉さえ知らなかったのよ」幼稚園教諭の世間知らずな妻らしいことです。
「それで?」
「○○先生の旦那さんがね、スワッピングをしたいって言ってるらしいの、彼女、悩んでたのよ」
「へえ・・・女性同士でそんな話してんの?」
「たまたまよ、皆飲んでたらエッチな話に進んで彼女が告白したのよ」
「パパって他の女性としてみたい?」いきなり僕に振ってきました。
「う・・・ん、そりゃ、ないといったら嘘になるな」
「やっぱりね・・・わたしに不満?」
「不満とかじゃないけど男は皆そうじゃないか?じゃママはどうなのよ」
「え?わたし」布団の中にもぐり込んでくると甘い香水が鼻腔をくすぐりました。
「他の男性としてみたくなったことはないの?」妻を抱き寄せて聞きました。
「・・・あるわ」その本音にズキンと感じるものがありました。
「だろ、ないというのは正直な気持じゃないからな」妻の本音を聞き出したいチャンスでした。
「例えばさ、どうなったら浮気というか、他の男に抱かれてもいいと思うの?」
「そうね・・・誰にも知られないところでもしも、素敵な男性と知り合ったらしちゃうかも」真面目な妻にもそのような願望があったことに衝撃を受けました。
こんな話をしていくにつれ、スワッピングをして妻が誰かに抱かれる妄想にすごい興奮が出てきていたのです。
「今どきの子って何人も経験してるらしいものね、羨ましいわよ。わたしって、パパしか知らないからね」
てっきり貞淑なままの妻と思っていたことが間違いだったようです
説 得
「じゃ、スワッピングしてみようか?」せっかくの機会だけに何とか妻を説得してみようと思い始めました。
妻が他人に抱かれる姿をこの目で見てみたい願望がますます膨らんでいきました。
「でも、スワッピングなんてわたしも嫌よ、だってパパが他の人とする姿なんて見たくもないわ」
「そうかな?僕はママが誰かに抱かれている姿を見たい気持なんだ」
「いやぁね、○○先生のご主人と同じじゃない、それって変態よ」夫婦交換したい男は皆同じ気持なのです。
「変態かな?それって嫉妬からくる究極の愛情と思うんだけど」
「そう?・・わたしが他の男性に抱かれて嫌にならないの?」妻は信じられないという顔つきでした。
「多分、ますます愛情が沸くと思うな」説得を試みます。
「そんなものなの?男って」
「じゃ、考えておくわ、それより早くしたい」
妻は僕のパジャマを脱がしていきなり咥えてきました。もういつもより感じて早くも勃起状態でした。
「うふふ、もうこんなになってるよ、どうして」今日は特別に気持ちいい・・・
「ママがね、他の男にもこうやって、してあげるかも知れないと思ったらたまらなくなってきた」
「いやぁね、変態エッチなんだから」妻のショーツの中に指を入れました。凄い濡れ様でした。
「どうした?すごく濡れてるよ、ビショビショだ」妻も興奮して感じてきている証拠でした。
「変な話するからよ、ねえ、入れて…」甘い小声がたまりません。
「スワッピングするなら入れてあげる」わざと意地悪しました。
「もう・・・何でもするから入れてよ、お願い」しめしめ・・・
「ホント?いいの?ママのおまんこに他の男が入るんだよ」
「いいの、何でもいいから早く・・・」お預けが効いたのです。
僕自身も我慢できなくなっていて恍惚としていた可愛い妻の顔をみて一気に挿入しました。
「アァァン、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ」妻は僕の背中に腕を巻きつけて激しく腰を振ってきます。
・・・いつの間にか、他の男に脚を開き挿入されながら同じように背中に腕を巻いて嗚咽を上げる妻を妄想してしまいました。
「他の男にこうされているママを見てみたいよ」そう囁くと妻のおまんこが一段と締めつけてきました。
「あん、もう・・・パパったら」妻から舌を出して絡めてくる時は最高に感じてきている証拠でした。
「いいんだね、いいんだね、スワッピングしていいんだね」何度も同じ言葉を吐き続けました。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁぅ、ん、ん、ん」目を閉じてエクスタシーの空間を浮遊しているときの妻の可愛い顔はてもセクシー。
「ハッハッハッ・・・そんなことしたらハッハッ・・わたしハッハッ・・狂っちゃうかもよ、いいの?」息を途切れ、途切れに答えます。
「うん、ママがおまんこして狂っているところを見てみたいよ」発射寸前の興奮はたまらないものがあります。
「そんな・・・あぅぅぅぅ・・・」奥深い律動を繰り返すと仰け反りながら髪を振り乱してきました。
「「どうする?しないなら?やめちゃうぞ」何とか妻の口からスワッピングをしたいと言わせたくて焦らした愛撫を続けました。
「わかったわ、言うとおりにするから、やめないで・・・」妻はについに了解したのでした。
「いいんだね、いいんだね」他の男との セックスを妄想しながら僕は我慢しつづけた熱い液を妻の花園の奥深くに放出しました。
「だめ、だめ、もう わたしもイクぅぅ・・いっちゃぅぅ〜〜」と二人共、同時に果てました。
妻を誘惑する男?!
しばらく抱き合ったまま、その余韻を楽しんでいました。
「こんなに燃えたの久しぶりだったよ」息を整えながら妻に囁きました。
「そうね、最近してなかったし・・でも今日はすごく気持ち良かったわ」妻も同じようだったようです。
「だろ、スワッピングって夫婦の刺激剤なんだよ」
「・・・わからないけど、パパってそんなにしたいの?」セックスが終わったとたんに妻の気持が揺らいだようです。
「しないの?」
「いやよ、しないわよ」態度が一変しました。
「だって、さっき、言ったじゃないか」
「あれは、弾みで言っただけよ、そう言わないと止めるんですもの」やはり、そう簡単にOKするとは思えませんでしたが・・・
「なんだ、つまらない」ある面、簡単にOKしなかったことに安堵もし、またがっかりもしたという複雑な心境ではありました。
「それなら・・・お願いがあるの」妻の甘えた声が何かを言いたそうでした。
「何?何でも言ってよ」
「あのねえ・・・ある人とデートしていい?」
「はあ?それって、どういう意味?」突然何を言い出すのか、耳を疑いました。
「熱心に食事に誘ってくれる人がいるの」妻を誘惑する男がいる?・・・
「へえ・・・知らなかった、誰?」不機嫌な態度で聞きました。
「もちろん、パパの知らない人よ、何度か食事なんかには誘われてはいるの、もちろん、断ってるわよ」
「聞きたい、どんな人?」相手は誰だろう、気になるのは当然です。
「ええ、言うの?」
「どんな男か教えてくれれば、認めるかも、内緒じゃだめだよ」
「ホント?」声が明るくなっていました。
「ああ・・・いいよ」
「じゃあ、言うわ」妻はもともと、隠し事は出来ない性分だったのです。
デートしたいの
女性だけの職場だけに知り合う男性は数少ないはずです。
貞淑な妻がデートしたいと思う男はいったい、誰なんだろう。興味は沸きました。
「幼稚園にくる教材関係の人なの」
「?」妻の職場のことはよくわからない。
「先生方っていっぱいいるのに、わたしだけこっそりお誘いしてきているのよ」少し、自慢げでした。
「へえ・・・ママが綺麗だからかな」話のわかる態度を見せました。
「うふふ、そうかな」まんざらでもなさそうです。
「でも、パパに内緒ごとは嫌だし、それに噂になっても困るからね・・・断わり続けてはいたんだけどパパがいいっていうならお食事くらいつきあってもいいかなって思ってね」
「知らなかったよ」妻の側面を見た気持でした。
「知るわけないでしょ、誰にも言ってないもの」幾分、頬が紅潮・・・
「独身かい?」どんな男だか気になるものです。
「バツイチの人よ 三つ年上の47歳かな」
「詳しいね、どうして?」
「先生の中にそういったことに詳しい人いるのよ」なるほど・・・
「ママはその男をどうなの?」
「う・・・ん、どちらかというとタイプかな」恥ずかしいそうな顔。
「夫という僕がいるのにかよ」嫉妬心が沸きました。
「わたしだってたまにはパパ以外の男性と食事くらいならしてみたいもん」意外と積極的で複雑な心境になりました。
「もしも、食事が終わってそれ以上を求められたらどうする?」妻は何人もいる同僚のなかでは一番、綺麗で色香があるから狙われたと思いました。
「もう・・・すぐそういうふうに思うんだから、そんなじゃないわ、真面目で感じいい人よ、もしも誘われたっていかないもの、わたしってそんなに軽くないからね」相手を弁護するのでした。
「わかった、食事、行っておいでよ」話の分かる態度を見せるものの内心は嫉妬と不安でドキドキしていました。
・・・もし食事の後にホテルなんかに誘われたら妻はどうするんだろうか・・・
夫婦の本音
結婚前に5年間の交際。結婚して10年経ちますので15年一緒にいると夫婦である以上に友だち感覚なところもある仲の良い二人です。
それにしても、いつの間にか妻は変わっていたことに戸惑いましたが一方では愛する妻が他の男性に抱かれる姿を見てみたいという願望が日々高まっていきました。
しかし、僕以外の男性を知らない無垢な妻をスワッピングという世界へ導くにはそう簡単にいくはずもなく妻の好きにさせる一つが好みの男性と二人っきりで食事することなのです。
どうなるか、わからないけれど妻の行動はスワッピングへの早道と思っていたのです。
ここ倦怠期でご無沙汰だった夫婦生活に嫉妬の炎が燃え始めたせいか、週に2.3度もするようになり妻は日々、艶っぽくなっていきました。
「ねえ、最近のパパって頑張ってるね、昔に戻ったみたい」やはりセックスはしないよりはしたほうがいいみたいです。
「うん、正直いうとね、ママを抱いているときに誰かにこうして同じような抱かれていることを想像しちゃうとなぜか元気になるんだよ」妻を抱いているとき、目を閉じて恍惚としている綺麗な顔を見ているとそう、考えてしまうのは本当でした。
「また、そんなこと言ってる、いやらしい」上手にかわされてしまいます。
「その男と食事したらスワッピング考えてくれるだろ?」
「わかんない・・・そうしたら、してもいいと考えが変わるかもしれないでしょ」期待するしかないか・・・
「わたしが他の人に抱かれることを想像しているの?変態さん。誰かって誰よ?」妻は笑います。
「教材の人とかさ、食事だけで済まないだろ?」今、思い当たるのはこの男だけです。
「食事だけよ、それ以上のことはないわ」
「ところで食事にはまだ誘われないの?」
「そのうち、行くつもりよ」
結婚して以来、今まで妻とはこんな話をしたくてもできなかっただけにオープンに話し合える嬉しさから一段と夫婦仲が親密になっていきました。
それから1ヶ月近くたちましたが、妻には一向に出かける気配もなく忘れかけようとした日でした。
夫以外と初デート
いつも朝の出勤時はトレーナー姿で出かけるのが日課でしたがその日は違ってスカートやワンピースなどを何度も着替えている妻がいました。
「あれ、今日は出かけるの?」
「ええ、そうよ、幼稚園の先生同士の地区会議があるの、今回は主任のわたしの番なのよ」妻はドレッサーの前で念入りなメイクをして鏡に写る顔で答えました。
「へえ、そなんだ」ドキっとするほど綺麗な顔でした。
衣服を選ぶのに散々迷ったあげくに清楚な白のワンピースに決めるとそれに似合う薄手のシルク生地のようなショーツを身につけました。
後ろ姿を黙って見ているとセクシーな他人妻がいるようで抱きしめたくなるほどでした。
「どう、似合う?」スカートをたくしあげてストッキングを履く姿は脚フェチの僕にはとっても刺激的でした。
「まるで誰かとデートしに行くみたいだね」とぼけて聞きました。
「・・・うん、会議が終わった後は休暇届け出してきたの」真面目な妻なのです。
「そ、そうなの?前に言ってた教材の人と食事かな?」
「いやだぁ・・・覚えてたの?」やはりそうでした・・・忘れるわけないだろ。
「じゃ、帰りは遅くなるね?」平常心で話す自分がそこにいました。
「・・・そんなに遅くならないわよ、お食事だけだから、それと子供たちはお義母さんにお願いしてあるからね」平然と答える仕草が憎い。
「まあ、楽しんでおいでよ」そう寛大な言葉をいうものの内心はドキドキしていました。
「心配しないでよ、早く帰ってくるからね」そう言いながら妻は出勤して行きました。
シビれるような妄想と興奮
子供たちは両親のところで食事して金曜日だからそのまま泊まると母親から電話がありました。
家には僕一人ぼっちです。10時過ぎても妻が帰ってくる気配はありませんでした。
テレビを見ていてもまったく何を見ているのか記憶がありません。
早めにベッドに入って寝ようとしても妄想が渦巻いて寝られないのです。
・・・ひょっとして、今頃、男に抱かれているのかも知れない・・・
・・・食事が終わって、飲まされて酔いを冷まそうとラブホテル辺りに誘われて黙ってついていく妻の姿。・・・
ラブホテルに入るなり妻と男が抱きあう姿、そして立ったままキスしている映画のようなシーンが脳裏を駆け巡ります。
そして朝着ていったワンピースを脱がされて・・・いや、自分で脱いでいる姿・・・
やがて妻と見知らぬ男が全裸で抱き合い上になったり下になったりして激しいセックス行為をする姿態が頭の中で勝手に出来上がってしまうのでした。
ベッドに横たわり目を閉じているとその妄想が膨らみ勃起したモノをパジャマから取り出してしごくと頭のてっぺんから爪先までシビレるような快感が僕を襲ってきていたのです。
ううう・・・・僕はいつの間にM夫になっていたのか・・・
その快感を抑えられずにあっという間に放出してしまうほどでした。妻と見知らぬ男とのデートがこれほど強烈な嫉妬で感じるとは思ってもいませんでした。
何もなかったの?
深夜の12時半を廻っても帰ってくる気配がないと今度は不安になっていきました。
ひょっとしたら男と駆け落ちしてこのまま帰ってこないのでないかとか、レイプされているのかとか悪いことばかり考えてしまうのでした。
そんな時、玄関のドアが静かに開く音、そして閉まる音がしました。
妻が帰ってきたことがわかると先ほどまでの不安は飛んで僕は慌てて布団をかぶって狸寝入りをしました。
階段を忍び足で上ってくる足音に神経を尖らせました。
ここは寛大な素振りを見せないといけない場面であると言い聞かせました。
妻が寝室へ入ってきて、僕の顔を覗き込見ました。
「あら、寝てるの?」
「う・・ん」僕は今起きたとばがりに寝ぼけまなこで妻と顔を合わせました。
「ごめんね、起こしちゃった?」妻は寝ていてほしかったような素振りでした。
「うん、いや・・・今、何時?」とぼけて聞きました。
「え!今は12時半過ぎよ」
「随分と遅かったね」
「ええ、食事してから飲みに行っちゃって・・・歌いまくってしまったの」
「そうだったんだ、楽しかったかい?」僕はわざとアクビをして平静を装って寛大な態度を取り続けました。
「ええ・・とっても」
「いいことあった?」そう聞きながらも心臓の音がバクバクと響いてきました。
「いいことって?」
「例えば・・・キスとかエッチしたとか」
「バカ、何言ってんの、パパの期待しているようなことなんかありませんよ」そう言いながらも妻の顔には若干、焦りが見えたような気がしました。
「何だ、せっかくのデートだったというのに何もなかったのかい」僕は安心したと同時に期待外れな気持ちという複雑な境地でした。
「じゃ、今度はパパの期待しているようなことをしてみようかな、うふふ」妖しく笑う妻。
「ああ、いいよ、楽しみにしている」妻のデートを待っている間のシビれるような妄想快感を味わいたかったのです。
しかし、本当に何もなかったのか、それとも浮気してきたのかわかりませんでした。
はっきり言えることは僕以外の男性と結婚して以来、始めてデートしてきたことなのです。
知らぬは亭主ばかりなり?
そのうち仕事やらが多忙になり妻との会話が疎かになっていきました。
妻も教材関係の男と食事してきてからそのことはあまり話さなったのでそれっきりかと思い込んで僕もあまりしつっこく聞くことは止めて数ヶ月ほど経過しました。
その間、時々スワッピングの話をするも妻からの返事はもらえず、夫婦生活も次第に遠のき月に1.2度というパターンに戻ってしました。
僕は月に2度ほど土曜日にゴルフ仲間とコースに出るようになっています。
朝早く仲間が車で迎えに来ることになっており妻は必ず仲間に顔を出して挨拶する律儀な性格です。
「○○ちゃん(僕のこと)の奥さんってさ、いつ見ても美人だよね。しかも最近ゾクゾクするような色香が出てきてないか?」自称、女遊びのプロと認めている仲間の一人が妻の見送り顔を見て呟きしました。

「おいおい、○○ちゃんの奥さんは真面目でカタブツなんだぞ」他の仲間が否定しました。
「いや、あの雰囲気ってさ、何となく男ができたんじゃないの?」ドキっとするような分析でした。
「バカ言うんじゃないよ、奥さんに限ってそんなことないな」別の仲間が打ち消します。
「俺さ、色んな女転がしてきたじゃん、だからさ、何となく雰囲気で分かるんだよ」この仲間は確かに女遊びにかけてはプロ並みで100人以上と寝たと豪語しているツワモノでした。
「知らぬは亭主ばかりなりって昔から言うじゃん、あれだけ美人で色香がある人妻なんて男がほおっておかないぞ。○○ちゃん気をつけてよ」そんな言葉を聞いてその日は大叩き、ボロボロなスコアでした。
確かに妻は今までよりも一段と艶やかさが感じられるようになってきていました。
それに、最近は土曜日など僕がゴルフへ行っているときにどこかへ出かけているようなことも子供たちが言ってたこともありました。
不審な行動はあることはあるが買い物に行ってたと言われればそれまで、何事も隠し事が嫌いな性格の妻のことを信用し過ぎていたのかも知れない。
疑惑のフェラチオ
その晩は二人でワインを飲み始めて、ゴルフ疲れからかかなり酔っていました。どちらかというと僕より妻のほうがお酒は強いほうかも知れません。
「このところ、しばらくしてないな、今夜あたりしようか?」僕から誘いました。
「う・・・ん、その気がおきないのよ」断られたことはあまり記憶にありません。
「どうしたんだよ」酔っていたので妻をその気にさせようと隣に座りなおしてパジャマの上からふくよかな乳房を揉んで耳たぶを噛んで首筋を舐めました。妻の性感帯です。
「ああん、もう・・・」したくないといいながらも妻は甘い声を上げてきました。
「久しぶりだから、ホラこんなになっている」僕はパジャマを脱いで勃起した肉棒を妻の口へ運びました。
「もう、強引なんだから、じゃぁお口だけでしてあげるね」そう言いながらも僕の肉棒を優しく包み込むように咥えてきました。
先端の一番感じる部分に生暖かい舌先が絡みつくフェラチオは気持ちいい・・・。
おいおい・・・今までこんなサービスってなかったぞ・・・それにしてもいつの間に上手になったんだよ・・・そう思いながらも性欲にはかないません。
「ジュボ、ジュボ・・・」唾液をたっぷりと含み亀頭から根元まで何度も往復を激しく繰り返します。
「気持いいよ、すごくいい」僕は妻の頭に手を添えて身体を仰け反らしました。
「アフ、アフ、男の人って・・・アフ、これが・・・好きなんだから」と独り言を呟きました。
                ・
                ・
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何?男の人?いったい誰のことを言ってるんだ。僕以外の男を咥えたことがあるような言葉じゃないか・・・
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妻は酔っていて何気なく漏らした一言でしたが僕にとっては衝撃的な一言で疑惑が一気に浮上しました。
「だめだ、出そう・・・」カリ部分を咥えたまま指で搾り出すようにしごかれました。
「出していいわ、飲んであげる」おいおい、今まで一度も飲んだことなんかないじゃないか。口に出しても吐き出していたじゃないか。
・・・なんだ、妻の変化は一体どうしたというんだ・・・やはり・・・
「あう、我慢できない、出すぞ」妻の口の中へドドッピュ・・・・
「アウ・・・ンもう・・・」唇にこぼれた精子を紅い舌がぺロリと舐めて飲み込みました。
「パパのって、まずい・・・」そういいながら残っていたワインも一気に飲み干しました。だいぶ酔っており本人も何を言っているのか分からなかったかも知れません。
・・・これはあきらかに僕以外の肉棒を舐め、飲んだことのある言葉で誰かと比較している。
・・・妻はいつの間にか浮気していたんだ・・・そして今と同じように精子を飲んだ経験があるんだ。
スワッピングをするための手段として浮気を薦めたのに、それが現実となったことに衝撃を受けました。
しかし、妻は何気なく漏らした言葉など忘れてそのまま寝てしまったのです。
この日は何も問いつめずに妻の喋ったことは脳裏にしまい込んでおきました。
浮気ごっこ
今まで妻の浮気ごとを妄想として楽しんできたことが現実として実感してくるといてもたってもいられない異様な嫉妬から妻がとても愛しく思えます。

浮気したならしたでいい、僕は怒らないのに・・・妻はどうして隠しているんだ。
今までの妻は何事も隠さず何でも話してくれただけに悩みました。
しかし、浮気しているにしてもこの目で現場を見たわけでもなくあくまでも妻の言動から推測する範囲内でしなかく絶対と言う確信までは持てませんでした。
心のどこかでは、まだ貞淑で無垢な妻であること信じていたのかも知れません。
その日からしばらくは刑事がホシ(犯人)を泳がしておくような気持で妻の行動を冷静に観察するようになっていきました。
ネットなどで浮気や不貞などをチェックするのを見るといくつか心当たりがありました。
例えば
・外出すると下着がきれいなものに変わっていたり、派手なものが多くなる。
・洋服の趣味が変わってくる。
・何時も夫の予定を聞く。(明日は何するのとか、何時ごろ帰ってくるの等。)
・セックスの回数が減ったり、拒むようになる。
・出かけると、予定が変わり帰宅時間が遅くなることがある。
などでしたが何よりも妻がより一段と綺麗になっていくことに密かな刺激を楽しむようになっていました。
こんなこともありました。
二人で親戚の家に行った帰り道、高速道路のインターチェンジを降りるといくつものきらびやかなラブホテルがいくつも建っています。
「あの、お城のようなホテルに行ってみたいわね」中世のお城風のラブホテルを見て妻がつぶやきました。
「結婚前はよく行ったけど、たまには行ってみるかい?」妻を誘いました。
「パパと行くの?つまんないなぁ、他の人となら行ってみたいわ」妻の本気とも冗談とも取れるそんな言葉を聞くと不思議と下半身に血が集まるように熱くなりました。
「おいおい、聞き捨てならないぞ」僕は強引にそのラブホテルへ車をつけました。
「行くの?」
「うん、まだ時間あるから寄っていこうよ」どうしても妻を抱きたい気持でした。
受付で部屋をチョイスして振り返ると妻の目は興奮して潤んで綺麗でした。
エレベーターの中でキスすると妻も舌を絡めて応えてくれました。
「よその人妻と来ているみたいで新鮮だね、ママは?」妻がまるで他人のように見えて興奮してました。
「もう・・・いやらしい、じゃあ、パパは他の人と来れば、わたしも他の人と来ちゃうからね」口を尖らせて怒った顔が可愛い・・・ああ、早く抱きたいと思いました。
部屋に入ると妻は冷蔵庫のを開けて缶ビールを取り出しました。一つ一つが区切られていて料金は帰りに精算する仕組みのものです。
慣れてるな・・・まるで何度も利用しているようじゃないか。口には出さないまでもそう思いました。
目の前の大きなベッドに座り込んだ妻のスカートに中に手を入れて見ると妻はショーツを脱がせ易いように腰を浮かせました。
薄地のショーツの中に指を這わせるとそこは驚くほどビショビショに濡れていました。
「凄い、こんなに濡れているじゃないか」
「だってえ・・・ラブホテルでするなんて興奮しちゃうんだもん」真面目な妻でもこうした場所は興奮するらしい。
「じゃあ、こうして見よう」
僕はバスローブを探し出して紐で妻を目隠ししました。
「こうすると他の男に抱かれる錯覚にならないかい、浮気の疑似体験だ」
「あぁん、変なことしないで」妻は悶え声を発して抱きついてきました。
「奥さん、可愛いよ」妻の耳に囁きました。
「待って・・・シャワーを浴びさせて・・・」
「いいんだよ、このまましようよ」僕は最高に盛り上がった雰囲気を壊したくなかったのでそのまま妻のブラウスを脱がしながら囁き続けました。
「奥さん、だんなに内緒で浮気する気分ってどう?」
「あん、あなたの方が素敵よ」妻は振り返って激しいデイープキスを求めてきました。
「これから旦那じゃないチンポが挿入しようとしているんだよ」僕は背後から乳房を揉んで首筋に舌を這わせました。
「アフっ、だめもう感じちゃう、挿入て、いれてほしい・・・」一旦、身体に火がつくと積極的になる妻、きっと同じように男に求めているに違いない。
妻のやつ、こうして他の男ともしているだろうな。そう心の中では思ってしまうとますます興奮度がアップするのでした。
妻が浮気しているという疑似体験でしたがラブホテルという特有な場所だけにリアルでした。
妻も同様に僕以外の男に抱かれている妄想に完全にふけっているようでした。
帰りの車中で
「ママが他の男としていると思うと凄い嫉妬心がおきて興奮しまくりだったよ」
「そうなの?いやねえ、でもわたしも他の人としているような錯覚しちゃった」妻は満足そうでした。
「ママって本当に浮気してないの?したらしたでいいのに」何とか白状させようと誘導しました。
「どうして、そんなこと聞くの、してないわよ」頑なに言い張りました。浮気してるなんてそうそう、簡単に言うはずはありませんでした。
無垢な妻が年齢とともに変わったのか、それとも僕の影響が変えたのかわかりませんが夫婦生活ををエンジョイしている二人でした。
公認デート
昼は淑女のごとく、夜は娼婦のごとくが女の理想像です。妻にはそうなって欲しいと願うものでした。
一人の男しか知らないまま一生を終えることは昔は当然であったかも知れません。しかし今は女性も男性並に経験することが当たり前の時代になってます。
古風な考えの妻に浮気を薦めていた理由は僕以外の男性に抱かれたらどんなだろうかという妄想からスタートでした。究極の愛なのです。
しかし、心のどこかでは絶対に浮気などするはずはない、できるはずはないという概念がありました。
妻の漏らした疑惑の言葉でも日が経っていけば、あれは別に誰かと比較して喋ったことではなくたまたま、言葉のアヤみたいな感じで言っただけのことで僕が都合いいように解釈しただけではないかとも思うときもありました。
それゆえに、どうしても妻の口から事実を喋らせたい、白状させたい心境が高まっていきました。
妻に探りを入れてみました。
「スワッピングする気持になったかい?」イエスと言えば男に抱かれたことになるのです。
「また、そのこと?まだそんな気持にはなれないわ」妻をスワッピングする前に男に抱かれて慣れさせるつもりが相変わらず頑固に断り続けていました。
「だって、デートをしてきたらしてもいいという約束だったよ」
「う・・ん、もう少し待ってね、お願い」考えている様子でした。
浮気したのであれば、いつかは妻は自分から告白するはずだ。そう確信していました。
無理強いすると意固地になって黙るかも知れないので妻のペースに合わせることにしました。
「それより、また教材屋さんとデートしないの」
「行ってもいいの?、また食事に誘われてるの」おいおい、内緒で何度も逢っているんじゃないの?
「ママが行きたいならいいよ」妻を待っている時の強烈な妄想快感を味わえると思うのでした。
「でも誰に見られているかわからないから気をつけてな」
「うん、わかっている、変な噂なんかたてられたら嫌だから」確かに噂は怖い。
「あのぉ・・・本当のこと言うと今度の土曜日、誘われてたの」おいおい、僕がゴルフでいない日はいつも逢っていたんじゃないのか・・・そう声を出して言いたいくらいでした。
「子供たちはお義母さんにお願いして行ってくるね」心置きなく出かけられるように僕の許可を求めてきました。
いよいよ妻は二回目の公認デート(本当は何度もしている?)に行くことになりました。
キスマーク?
土曜日の午前中に出かけた妻を見送ると僕はゴルフの打ちっぱなしへ出かけました。
昼間のうちはゴルフの練習で気を紛らわせてることが出来ましたが夜になると今頃、何をしているかという妄想が沸き起こり再び、強烈な刺激が僕を狂わせました。
昼間から出かけて10時過ぎても帰ってこない妻。今回が二度目じゃないな・・・きっと何度も逢っているに違いない。
といって寛大な態度を取っている手前、妻に携帯電話をかけることもできないでいるのが哀れ・・・。
「男の人ってこれが好きなんだから・・・」
「パパの味ってまずい」
フェラチオの時の言葉は思い出されるのです。
今頃、どこで抱かれているのか・・・目を閉じると美人妻がベッドの上で全裸になって男の肉棒を舐めている妄想がたまりません。
そして見知らぬ男の顔と重なり合ってキスしている姿・・・
いつもの妻のあえぐ姿・・・感じてくると自分から騎乗位になって腰をグラインドする卑猥な姿・・・
許そう・・妻は僕のスワッピングしたいという要求に応えるために男に抱かれておきたい心境なのかも知れない・・・自分が蒔いた種だから仕方ない、そう思い込むようにしました。

妻が帰ってきたのは夜も遅い11時過ぎでした。
帰ってくる気配を感じた僕は、前回同様に狸寝入りをしました。
妻は足音を立てないようにして寝室に入ってきました。
そして僕の寝顔を見ると安心したようで寝室にあるドレッサーの前で白のブラウスとクリーム色のフレアスカートを脱ぎ始めました。
スカートがふわりと床に落ちた、刺繍入りの薄い生地のキャミソールとブラジャーだけの後ろ姿が眩しい。
薄目を開けて下着姿の妻の後ろ姿を見ているとそれほど崩れていない真っ白なお尻が艶かしく写りました。
自分の妻ながら覗き見は興奮するものです。白いブラジャーから少し崩れたバストが眩しい。そのバストと太腿のつけ根に微かに赤いアザのような痕が?・・・。

・・・キスマークか?・・・やはり抱かれてきたんだ?・・・
そう思うとドキドキした気持を抑えきれないほど興奮してしまったのです。
僕は妻の着替えに気づいたふりをして起き上がりました。
「あら、起こしちゃった?ごめんね」いつもより声が震えているのです。
「ううん、大丈夫だよ」その声を聞き流して
「わたし、お風呂入ってくるわね」妻は着替えをタンスから出すと急いで階下へ降りていってしまいました。
・・・お風呂は入ってきたんじゃないのか?・・・ホテルのシャンプーの匂いを消すためか・・・
・・・でもあのピンク色のアザみたいのは・・・吸われた痕、キスマークじゃないか・・・
急いで妻のバックを開けて証拠らしいものはないか探ってみました。
携帯電話は男と思われる着信番号が午前中に一度だけあっただけ、後は財布やハンカチや化粧品、手帳やテッシュなどでこれといって抱かれてきた証拠などなかったのです。
心臓は早鐘をうちながらもバレないように元に戻すと間もなく湯上りの妻がバスタオルを身体に巻いて入ってきました。
してきちゃったの・・・
「今日はどこへデートしたの?」僕は平静さを保って聞きました。
「ドライブよ」小声です。
「ドライブと食事だけ?」僕も妻の声に合わせて小声で聞きました。
「・・・ええ、そうよ」
「本当か、それだけじゃないだろ?正直に言えよ、ママらしくない」
「・・・」ここで妻は黙り込みました。これは何かあったと直感しました。
     ・
     ・
     ・
     ・
「いいのかな」
「何が?」しばらく沈黙が続きました。
妻はベッドの脇にバスタオル一枚のまま立ったままでした。
「おいでよ」僕は妻の腕をベッドに引き寄せました。
その時、バスタオルが落ちて全裸の妻の身体、ふくよかな乳房、引き締まった腰、そして淡い陰毛が目の前にありました。
「あん、止めて・・恥ずかしいわ」
バスタオルを拾おうとしましたが僕はベッドの中に抱き寄せました。
「だめ、だめ、電気を消してよ」
全裸のまま僕の腕の中に抱き崩れてきました。
「何か、おかしいよな」もう口が渇いて喋れない状態でした。
「何が・・・」妻の声は震えてます。
乳房には微かなキスマークのような痕、そして陰毛の下にスラリと伸びている太股にも同じような痕が・・・
「これって、キスマークじゃないの?」僕はマジマジと見ました。
      ・
      ・
      ・ 
「だってぇ・・・」
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      ・
「だって、なんだよ?」
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      ・
「・・・して・・・きちゃったの」妻は恥ずかしさのあまりか、僕の胸に顔をうずめました。
      ・
      ・
      ・
・・・してきた?・・・やっぱりしてきたんだ・・・僕以外の男に妻のおまんこが挿入されてきたんだ・・・ああ、たまらない・・・
妻が浮気してきたんだ・・・現実に僕以外の男に抱かれてきたんだ・・・
本当か?・・・嘘だろ・・・ああああ・・・どうしようもないほどの興奮だ・・・
      ・
      ・
      ・
      ・
頭が真っ白になるということはこういうことか。
「なにを?」ハッキリした言葉が欲しかったのです。
「・・・エッチしてきちゃったの・・・」聞き取れないくらいのか細い声。
      ・
      ・
      ・
「・・・そうか」ドキドキして今にも心臓が飛び出しそうなほどでした。
「あたしのこと、嫌にならない?」妻はつぶやきました。
「な、ならないよ」そう答えるのがやっとのこと。
「ホント?」
「正直いうとすごく興奮している」本音でした。
「え、そうなの?どうして」
「なぜだか、わかんない、でもその証拠に、ほら、こんなに勃起しちゃってる」妻の手をパジャマの中へ誘いました。
「ほんとだわ」妻は軽く僕の怒りたった肉棒を優しく摩りました。
「だって・・・パパがこうなってもいいよって言うんだもの、本当にしちゃったんだよ」
「うん」それ以上は喋れませんでした。
「今日のこと、初めから聞きたい」正直な気持はすべてを告白してほしかったのです。
「ええ・・・言うの?」
「うん、どうしても聞きたい」
「わかったわ、恥ずかしいから電気を消してね」ベッドライトを消すと真っ暗になりました。
妄想が現実となった瞬間でした。
告 白
「今日は○○市のドライブインで待ち合わせしたの」湯上りの妻はクルリと背中を向けて喋り始めました。
目を閉じると僕も知っているドライブインが脳裏をかすめます。
「そこから、彼の車に乗ってドライブしたわ」妻の話を聞きながら湯上りの身体を後ろから抱き寄せて乳房を揉みました。
「今日が初めてじゃなかったんだろ?」冷静に初めから聞こうと努力しました。
「うん、もう何回も・・・」既に何度もしていたのか・・・何ということだ。
「いいよ、いいよ、今まで隠していたことは許すから全部、話してよ」
「ごめんね、言いにくかったの、本当にパパがわたしの浮気を許すなんて信じられなかったんですもの」
「それで・・・」僕の声は乾き震えていました。
「じゃ、始めから言うね」
「うん、聞きたい」
「初めて食事したときは本当に何もなかったよ、これは信じてね」
「そんな軽い女じゃないのはわかっている」
「その時にまた逢いたいと言われて・・・」
「ママはどうだったの?」
「うん、感じ良かったし・・・わたしもまた逢いたいと思ったわ」
「好きになったんだ?」魚心あれば水心か・・・
「・・・そうね、パパとは違うタイプだし少し惹かれちゃった」
「二度目はいつ逢ったの?」
「パパがゴルフへ行っているときにお昼でもどうですかってメールが入ってね」やはりそうだったんだ。
「行ったんだね」
「・・・少しくらいならいいかなと思って」
「そうしたら?」
「食事が終わってからあまり遠くは嫌だから○○市の公園までドライブしたの」
「ふうん、それで?」
「そこで・・・キスされちゃった」
「・・・」ズキン、ズキンと脳天に妻の声が響きました。
「でもね、キスされた瞬間にわたしはこの人にいつか抱かれると思ったの」
「そんなものなの?」
「そうよ、パパ一途だったでしょ、だから他の人にキスされただけで覚悟みたいな気持になってしまったのよ」
「それで・・・」妻はキス上手、キス好きな女なのです。


「そして・・・三度目に逢ったときに浮気しちゃいました」妻の口から浮気したという言葉・・・。
           ・
           ・
           ・
浮気したということは他人に抱かれたということだ。
あああ・・・たまらん。ううう・・・頭がおかしくなる・・・
愛妻のおまんこに他人の肉棒が挿入されたという衝撃的な事実に興奮する僕はいったい、どうなってしまうんだ。


「それって、いつ頃?・・・何処で?詳しく聞きたいよ」興奮する気持を抑えて問いました。 
「ええ・・最初から言うの?」
「そう、何もかも初めから話てほしい」妻のとった行動の全て知りたいのでした。
ラブホテル
「話せば許すんだから思い出してごらんよ」妻の浮気話を聞きたがっている夫なのです。
「三度目のデートは、今日と同じで土曜日だったのよ、その日は10時頃に待ち合わせして・・・」
「僕がゴルフ行っているときだね」夫のいないときを見計らってデートなんてやってくれるじゃないか。
「ええ・・そうよ」悪びれた様子もなく話を続けました。
「○○市から海岸線へドライブしてたらシーフードレストランあったのでそこで食事したわ」
「どの辺りだろ?」知らない土地ではないので思い起こしました。
「わたしもよくわからない・・・食べたのも思い出せないほどなの」
「そして、食べ終わってから車で走ってたらね、ラブホテルの看板がいくつも
見えてきて・・・わたしドキドキしてきたの」
「彼は黙ってその看板のほうへ車を走らせて白い壁のホテルへ入ったわ」いよいよ確信部分に入ってきて僕は興奮していた。
「黙ってついていったの? 拒否しなかったの?」 男の背中に隠れるようにしてラブホテルに入る妻の姿が浮かぶ。
「うん、拒否するような気持はなかったわ、抱かれてもいいという覚悟みたいなのがあった」 そんなものなのか、人妻といえども単なる女、本人がその気になれば意外と簡単に陥ちてしまうか。
「でもさぁ、僕の知っている限りではママにそんな勇気があったなんて信じられないよ」
「でしょ、わたし自身もそう思ったくらいだもの」以心伝心、僕の心底に潜む願望が伝わっていたのかも。
「それで?」早く続きを聞きたかった。
「後は・・・そこで初めてしちゃったんだよ・・・」搾り出すようなか細い声でした。
「そこを詳しく聞きたい」初めての浮気はどうだったのか、全て聞きたくてたまりませんでした。
「お部屋に入った瞬間に・・・抱き合ってキスし合って・・・」部屋に入るなり抱きすくめられたままキスするシーンが浮かぶ。

ううう・・・たまらないぞ。
「キスか・・・」
「わたしって、キスが好きなの知ってるよね、最近パパとはしてなかったよ・・・」そういえばデイープキスなんてあまりしてなかった。
「彼とのキスは激しかったわ、もういっぱいし合ったの」妻は感度がいい、キスされただけできっと濡れただろう。
・・・やはり、そうだったのか・・・昔つきあっていた人妻が言ったことを思い出した。
「人妻ってね、キスを許すことは抱かれてもいいっていう証なのよ」
「あなたもいずれ結婚するんでしょうけど、もしも奥さんがわたしみたいに浮気しても許してあげてね」
妻もあの時の人妻と同じだったんだ。
夫以外の挿入感
「それで・・・」僕はカチカチに勃起した肉棒を妻のお尻に当てながら聞いていた。
「パパって、本当に妻の浮気を聞いて興奮するんだね」そうだ、その通りなんだ。
「そうしながら彼はわたしのスカートを捲くってきて・・・あそこを撫でられたの」
妻の一言一言を聞きながら僕は妄想の世界に入りこんだ。
「もう・・・それで立っていられなくなってベッドに倒れこんでしまったわ」
ラブホテルのベッドで男の首に腕を巻いて抱き合ってデイープキスする姿がたまらなく興奮する。
「そしてブラウスの上からおっぱいを揉まれて・・・」妻は思い出してきたのか身体を震わせた。
「それで・・・」心臓が早鐘のように打ち続ける。
「わたしの脚を撫でなからスカートの奥に手が入った瞬間に・・・」その男は脚フェチだろうか、妻のスラリとした脚は今でも綺麗で形良い。
「もう、どうなってもいい、早く欲しいと思ってたの」
「それで・・・」
「・・・それで自分からストッキングを脱いでシワになるんでブラウスとスカートも」詳しくていいぞ。
「自分で脱いだのか」ラブホテルのベッドの上で自ら脱ぐなんて・・・ううう・・・。
「ええ・・・彼もいつの間にか脱いでいてわたしのショーツを脱がしてくれたわ」
「そ、それから・・・」口が渇いて声を出すのがやっとのこと。
「彼がいきなり挿入ってきた瞬間・・・もう頭が真っ白になって無我夢中で彼にしがみついてしまったの」
すごい、すごい話だ。たまらないぞ・・・愛する可愛い我が妻が他の男に挿入されてしまったなんてこれほど興奮する世界はあるのか。
「ど、どうだった?」
「身体が蕩けるというか・・・何度も、何度もイッてしまっみたい、覚えていないのよ」
「そんなに気持ちよかったの?」少し、冷静になって細かく聞けるようになりました。
「ええ・・・パパとは全然違う感触が身体全体に広がって」
「彼も激しく何度も突いてくれて・・・恥ずかしいことも忘れるくらいに感じちゃって・・・」
妻にとって二人目の男の感想はとてもリアルでした。
中出し・・・
背中を丸めて後ろ横向きになっている妻のお尻に僕の肉棒は痛いほど当たっていました。
「パパのオチンチン、すごく固いよ、入れたいの?」
「うん、挿入したい・・・」
「今日してきちゃったんだよ、それでもいいの?」
妻はそういいながらも腰を動かして挿入しやすく脚を上げました。
ヌルっという感触が伝わり生暖かいおまんこに簡単に挿入しました。
「ああん・・もう・・・」今日で二本目の肉棒を妻のおまんこは飲み込んだのです。
腰を少しずつ律動しながら聞きました。
「大きさは?」男というものはどうしてもそれが聞きたいものなんです。
「どうして、そんなこと聞くの? 大きさなんて関係ないわ」
「大きさや長さは関係あるだろ」どうしても比較したくなるのが男なんです。
「違うわ、その時の気持ちなの、大きさなんて二の次よ」
「そんなものなの?」意外な言葉に拍子抜けしました。
「男の人ってそんなことが気になるの?いやあね」妻は軽く笑いました。
「それから?」律動を繰り返しながら続きを聞きたかったのです。
「二人とも同時にイッたわ、しばらくそのまま抱き合ってた」妻はため息をつきました。
「ん!避妊は?」
「・・・ごめんなさい、そのまま・・・」
「ナマで・・・中出しされたの?病気とか、妊娠とか心配しないのか」ちょっと声を荒げていました。
「ええ・・・つける暇もなくそれと安全日だったから・・・」だからこれほど濡れているのか?
「初めての男なのに?そんな・・・」賢い妻の取った行動とは思えませんでした。
でも、初めての男に抱かれて中出しされたなんて・・・たまらないじゃないか・・・妻のおまんこに男の精液が
入ったなんて・・・ああああ・・・変になる・・・妻を叱りながらも興奮度は最高潮に達していました。
激しく律動を繰り返すとそこがもう限界でした。
「ああん、もう・・・だめ、だめ またいっちゃう・・・」妻のか細い声が途切れました。
「だめだ、僕もイってしまいそう・・・」そう言うなり妻の奥深くへ放出してしまいました。
         ・
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抜かずの二、三発
妻も僕もイったことでしばらく放心状態でした。
「でもね、彼ってそれからがすごかったの」妻から口を開きました。
「うん?」意味がわかりませんでした。
「挿入したままでね、またしてくれたの」
「何て言った?」
「一度目が終わってね、そのままキスをし合うのね・・・そうするとまた元気になってきて二度も三度もしてくれたの」
目に浮かぶ・・・全裸の男女が挿入したまま抱き合って唾液で濡れたデイープキスをし合っている姿が・・・
「パパとは連続二発もしたことないしね」大体、男は一発が終わると疲れるはずなんだが・・・。
「ほら、もう、パパのは柔らかくなんてきている」妻はバックから挿入している肉棒の感触を確かめるように言いました。
「もう、できないな」挿入したままでも、すでに萎えてきていました。
「でしょ、でもね、彼っていつも続けてしてくれるのよ」妻は得意そうに言うのでした。
「いつも・・・」おいおい、会うたびに抜かずの二発も三発もしていたのかよ。絶倫男じゃないか。
「二度目はあそこが濡れてるでしょ、その感触がすっごく気持いいの」おおお・・・わかる、わかるよ、ヌルヌルに濡れたおまんこがどんなに気持いいか・・・たまらん・・・
「フェラはしたの?」
「・・・」
「したんだね」そんな簡単にできるものなのか・・・フェラチオを上手に教え込んだのは僕じゃないか。
「だって・・・それは当然でしょ、エッチするんだから」妻の可愛い唇が、妻の舌が男の肉棒を舐める姿がたまらなく嫉妬させられる。
「飲んだこともあるんだろ」男の人ってこれが好きなんだから・・・パパの味ってまずい。その言葉を思い出しました。
「・・・だって・・・何でもしてあげたくなっちゃったんだもの」
告白も大胆になっていきました。

スワッピングへの足がかり
つい最近までの無垢な妻だったとはどうしても思えないほどの興奮する告白が続きました。僕を喜ばせるための作り話じゃないのか?と疑うくらいでしたがやはり現実でした。

「スワッピングしてみようよ、もうそうするしかないよ」浮気したことで吹っ切れたはずなのでそう切り出しました。
「・・・どうしてもしたいの?」
「うん、ママが男に抱かれている姿をどうしても見てみたいんだ」愛する妻がよその男に貫かれている姿をこの目で確りと見てみたい願望は抑えきれなくなっていました。
「パパが望むんだったらいいわ」ようやく妻の口から了解を得られたのです。
「でも彼とのことはどうしたらいいの?」
「それなんだけど、ママはどうしたい?」
「う・・ん」悩んでいる様子でした。
「別れられる?未練ありそうだね」ちょっと可哀想な気持もありました。
「未練はあるわよ、でもパパに知られた段階で別れるつもりでいたの」そうか、そうか、よしよし。
「男のほうはどうなの?それで大丈夫かい、何なら僕が会おうか?」妻を抱いた男がどんなだか、一度会ってみたい気持もありました。
「やめて、彼はあなたにわかってしまったといえば引くはずだから・・・そういうタイプなの」きっと僕にバレた段階で別れる約束でもしてあったような雰囲気でした。
「パパも家庭も子供も大切だもの、きちんと話あって別れるわ」貞淑な女に戻っていました。

浮気の罪滅ぼしという気持があったのか、それとも僕以外の男を知ってスワッピングという未知の世界へ踏み出す勇気が起きたのかはわかりませんが少しずつ僕の望んでいた方向へ走り出したのです。
苦悩の日々
男と別れると宣言した妻でしたがしばらくの間、落ち込んでいる日々が続きました。
あまりの元気のなさに可哀想なほどの鬱状態でした。
僕が勧めたとはいえ、夫以外の男に抱かれてしまえば好きになるのは当然です。
しかも蕩けるようなセックスを何度も味わい身体はどうしてもその男との情事を忘られないはずなのでした。
「どうしても逢いたいなら逢ってきてもいいよ」そう寛大に言ったこともありましたが絶対に逢おうとはしませんでした。
妻は自ら恋の幕引きをしたのです。そんな妻がますます、愛しくなっていきました。
第一歩
ある晩、妻がポツリと言い出しました。
「あのね・・・○○先生だけど、したらしいのよ」
「○○先生って、旦那さんからスワッピングしようと言われて悩んでいた人だね」
「ええ、そうよ、この間、パパがあまりにも言うので二人っきりで話し合ったの」
「どうだったって?」
「う・・ん。何か、すごくて覚えていないほど感じちゃったって言ってた」ちょっと頬を紅らめていました。
「でもね、旦那さんがお相手の方とできなかったらしいの」
「へえ・・」このようなことは、よくあることらしいとは聞いていました。
「○○先生は激しくされたのに、ご主人ができなかったことで悩んでたわ」
「同室プレイだったのかな」
「うん、何でも同じ部屋でしたらしいわ、お相手はネットで見つけたベテランのご夫婦だったみたい」
「じゃ、その○○先生ご夫婦としてみようか」
「いやよ、知ってる人たちなんて絶対にわたしは嫌よ、お願いだからそんなこと言わないでね」むきになって頬をふくらませて怒るような仕草でした。
「わかった、わかった」そりゃ、そうだ、当然かも知れない。
「だから、もしも そうなるんだったら同じ部屋なんかじゃしたくないわ」
「じゃあ、僕たちもネットで探そうかな」
「パパに任せるわ」いよいよその気になってきたか・・・。
「条件はね・・」
妻の条件は厳しいものがあります。
同年代でお互い経験のない夫婦。(ベテランは嫌だとのこと。)
見知らぬ土地の人。
何度か、食事やらカラオケなどして相手をよく観察しないと、どうしてもできない。またご夫婦の写真をみたい、などなど。
一通り妻の条件を聞き出してお相手探しに入ることになりました。
いよいよ僕たち夫婦にとって未体験ゾーンへの始まり、始まり・・・となったのです。
期待と不安と興奮
インターネットの普及でスワッピングサイトを検索すると驚くほどの数が存在するのには驚かされる昨今です。
そんな中、いくつかの健全性の高そうなホームページに妻の要望を沿えて申し込みをして見ました。
毎晩、遅くまでパソコンに向かっていると不信に思った妻がときどき書斎(といっても四畳半)を覗きにきました。
「最近、熱心に何してるの?」
「スワッピングの相手探ししてるんだ、ほらもうこんなに返事が届いているよ」
僕はフリーのメルアドに届いていた50通くらいのメールを見せました。
そんな中から妻の要望にあったご夫婦を数組ほど選んでおきましたが
「すごい数なんだね、信じられない」妻は呆気にとられて見ようともしませんでした。
「いよいよだよ、ママの気に入った相手がいればいいけど・・・」
「パパって本当にする気なんだ、わたしがどうなってもいいんだね?」少し不機嫌でしたが覚悟は出来ている様子でした。
セックス開眼
お相手探しが絞られてくると今度はお互いのメール交換です。夫同士で心境など話あっていると親近感が沸いてくるものなのです。
そんな中、何組かのご夫婦の中からとりわけ僕とご主人の気持が同じで未だ踏む込めないでいる境遇の同年代の方と仲良くなりました。
お住まいは隣県でも車で1時間程度の距離なのでこれなら安心ということで話は少しづつ進展していきましたがそのことは妻には内緒にしておきました。
スワッピングが現実味を帯びてくると頭の中は期待と不安と興奮で眠れぬ夜が続いたのです。
興奮してくると、どうしても妻を抱きたくなります。
「最近、また元気になってきてるね、どうして?」妻もまんざらではなく悦んで受け入れてくれます。
「ママがね、スワッピングで誰かに抱かれていることを考えていると抑えきれないほど興奮しちゃうからね」
「また、そんなこと言う・・・変態さん」
そう言いながら僕たちはキスして激しく抱き合います。妻の身体はすぐ火がつきます。
 ああぁぁぁァァ・・・・・ だめ、そこ ・・・・・・いぃぃぃ・・・・
目を閉じて声を殺して呻く顔を見ているとこうして誰かとも同じようなことするんだなと考えただけで我慢の限界にきてしまうのです。
男と浮気してから妻は確かにセックスが上達したと思います。受身から今までしてくれなかった積極的な愛撫を丹念にしてくれるようになっていました。
耳たぶ、首筋、乳首、足の付け根から背中などを羽毛で撫でるように這う舌先で舐め回してくれます。
それはそれは、くすぐったいような感触がたまらいないのです。
「浮気してから上手になったね。ママ」されるがままに愛撫に身を任せます。
「もう・・・それを言わないで・・・」妻も内心はスワッピングを楽しみにしているのではないかと思うほどセックスに開眼していくのでした。

計画立案
お相手候補は僕たちと同じく30代半ばの初心者夫婦Yさんに絞込みました。何度も何度もメール交換して先方のご主人と直接会ってお話することになりました。
この間はお互いの性癖をやりとりしましたのでプレッシャーはそれほどありませんでした。
会う場所は県境のカラオケボックスです。ここだとひと目を気にせずに話できるとのことでYさんの提案に沿うことにしました。
仕事が終わった夜に駐車場で待ち合わせしました。お会いした瞬間に始めてあったような感じではなくもう、旧くからの知り合いのような不思議な親近感がありました。
とても感じのよいYさんで男同士でカラオケボックスに入って歌も歌わずに話合うこととなったのです。
「これが妻の写真です、何枚か送信してますけどデジカメで撮ったのではないものです」とても可愛い雰囲気が出ているスナップ写真でした。
「最高ですねえ、こんな可愛い奥さんが他人に抱かれることに抵抗ありませんか?」僕は正直な気持をぶつけました。
「僕はMなんですよ、結婚してからずうっと妻が誰かに抱かれることを妄想してきたんです」
「その気持を最近になって妻に言ったら色々話あってスワッピングサイトを見るようになったら○○さんと偶然にも気持が合って今日、このようなことになったんです」
「じゃあ、他人の妻には興味ないんですか?」
「いえ、ありますよ、○○さんの奥さんは色っぽいし男なら誰でも欲しいと思う女性です。でも、それよりも妻の抱かれる姿が見てみたいのが何よりです」
「それは、僕も同じです、同感です」
僕たちは気持も性癖も同じで笑ってしまいました。
「妻も納得してくれましたし、気持が変わらないうちに実行してみたいんです」
「同じです、じゃあ、計画を具体化させましょうよ」
別室プレイから
始めは相互鑑賞からも考えたのですがYさんの奥さんが別室プレイを望んでいることからラブホテルではなく奮発して某市のシテイホテルに部屋を別々に取ることにしました。
カラオケボックスで歌を歌わずに少しアルコールを飲みながらの会話が進むにつれて夫同士で興奮していくのがわかりました。
「想像するだけでたまらないものがありますね」
お互い始めて同士だけに何をどうしたらかわからず真剣な話合いでした。
「妻が抱かれてどのように乱れるか見てみたいですけど無理ですね」僕は相談しました。
「同じですよ、僕もスワッピングしたいのは妻のしているところを見たいことから始まったんです」その気持はスワッピングする夫は同じかも。
「部屋が別々ですからね、覗くわけにもいかないしね(笑)」
「提案なんですけど・・・こっそりビデオ撮りっていうのはどうでしょうか?」Yさんの提案です。
「隠し撮りか・・・いいですねそれ!でもバレないかな?」
「最近の機種は小型化されているし手提げバックにでも忍び込ませておいて穴を開けてそこから録画できると思うんですけど・・・」
「それはいいアイデアです、スパイみたいで興奮しますね」
僕は子供の成長記録を撮るために購入した新型機種を既に持ってました。
「多少、部屋を暗くしておけばバレないと思いますよ」どうやらYさんはその行為の撮影に関して相当作戦を練っていたようです。
次々とアイデアを喋り始めました。
吹っ切れていた妻
その晩、興奮が冷めやらずのまま妻に話ました。
「決めたよ」
「え?何を」
「スワッピングだよ」
「ほんとに?」あきれたような真顔。
「ああ・・・迷っていては何も進まないからね」
「いつの間にか、勝手に決めちゃって・・・どんな人なのよ」妻は突然の言い出しに困惑している様子でした。
四畳半の書斎でパソコンを開きました。
「この人たちだよ、どう?」メールと画像を見せました。
「どうって言われてもわかんないわよ」妻はYさんご夫婦のプロフィールを読んでいました。
「もう後戻りできないぞ」僕は強く念を押しました。
「どうしようもない夫を持つ妻同士っていう感じね・・・」ご主人と奥さんの文面を読み終えると覚悟したような素振りで納得したのです。
「どう?・・・」
「不安だけど、いいわ、お互い始めて同士だものね」
「某市の××ホテルにしたんだ」
「あら、素敵ね」意外と妻は吹っ切れていました。
やはり浮気を経験させたことが大きな抵抗もなくスムーズに進展するこを実感しました。
体調や家庭の都合などをやりくりして、いよいよ実行するまでにこぎつけたのです。
当 日
昨晩はどれを着ていこうかと迷いながらファッションショーをしていたくせにホテルのロビーのソファに座っている妻は落ち着かない様子。
白地に赤や黄色の大きな花柄のワンピースがとても似合います。そのワンピースの下にはスベスベした真新しいシルク生地の下着を身につけているのです。
始めて会う男性にまもなく脱がされてしまうと思うとズキン、ズキンとたまらなく感じてしまいました。
「ドキドキしちゃうね、なんだか怖いわ」妻はガチガチに緊張していました。
「大丈夫だよ、気軽に会ってフィーリングが合わなかったら食事だけで帰ってもいいんだから」
何度も足を組み直す姿が自分の妻ながら色っぽくてたまらない。
「だめ、きっとわたし、こんなことって、できない・・・」もう及び腰なんです。
きっと数時間後には始めて会う男の腕の中で悶えているくせに・・・あああ気が狂うほど妻が愛しい。
      ・
      ・
      ・
間もなくしてYご夫妻が到着しました。ご主人は妻と同じ年の34歳、奥さんは32歳で子供なし。
ご主人とは既に会っていますが奥さんは写真で拝見しただけで実物は初対面でしたが一言でいえば初々しい清楚で可愛い奥さんでした。
「初めまして」お互いに距離をおいてぎこちない挨拶を交わして喫茶室の奥のイスに座りました。
慣れていないせいか、話出せずに四人とも無口でしたがその雰囲気が逆に笑いを誘ってしまいました。
「ちょっと、ご主人だけと話たいけどいいかな」Yさんが僕に目で合図して二人でロビーのソファに座りなおしました。
「どうでしょうか、うちのを気に入っていただけましたか?」
「もちろんです、可愛い奥さんですね 最高ですよ」
「そうですか、ありがとうございます。○○さんの奥さんは想像していた以上に美人で色っぽいですね」
「でもYさんの奥さんは僕を気に入ってくれたならいいんですけど」正直不安でした。
「それは大丈夫です。もう了解済みです」
「本当ですか?」
「ええ、イスに座ったときにOKの合図貰ってます」しまった、僕はそんなサインの打ち合わせをしてこなかった。
「それとこれがカメラです、スイッチはこれを押すだけで4時間はたっぷり撮れますので何とかお願いします」
Yさんは小型の最新機種を僕に渡しお互い交換しました。
旧い手提げカバンに切れ目を入れておいてその隙間にカメラのレンズが出るようにお互い前もって細工しておいたものでした。このことは妻はまったくの無関心でしたので安堵です。
準備万端、いよいよです。そう思って喫茶室の奥に座っている妻たちを見ると仲良く談笑しているのをみて安心しました。
「パパ、わたしたちは大丈夫よ、お互い変な夫をもった同士ねって話していたの」僕たちが戻ると妻たちは微笑んで小声で話かけてきました。
「今日はお互い初めてですので別々の部屋にということでいいですよね」
「ええ・・・そのほうが気兼ねしなくていいわ」可愛い奥さんがトロンとした色っぽい目で大胆に応えました。
たまらないぞ・・・この可愛い奥さんがどう乱れるんだろ・・・ズキンと下半身にその言葉が響きました。
「パパ・・・楽しんでね、わたしもそうするから、覚悟したわ」紅茶を飲みながら僕の耳元で囁きました。
妻も先ほどまでのガチガチした緊張はどこへやらで既にその気になっていたことに嫉妬の炎が燃え上がったのです。 
 女ってわからない・・・。
人妻の変貌
先に妻とYさんがt部屋に向かうためにエレベーターの方へ歩いていきました。
Yさんが妻の手を握ると抵抗もなくお互い手をつないでいく後ろ姿に嫉妬です。何ともいえない複雑な心境でその姿を見送った僕は興奮度が高まっていきました。
一体、妻は他の男にどんな抱かれ方をするのだろうか、どんな嗚咽をあげるのだろうか。
無垢で僕以外の男を知らなかった妻が浮気してどう変わったのだろうか。
妻の浮気シーンがYさんと重なりました。
Yさんは上手くビデオカメラに妻のセックスシーンを撮ってくれるだろうか・・・。
時間差で僕たちもエレベーターに乗りました。カールした栗毛色の髪から清潔そうな甘い香りが鼻腔をくすぐりました。
あああ・・・人妻の匂いだ・・・。これからこの可愛い人妻を抱けるなんてたまらない・・・
奥さんは俯いたままで無口でした。
何とかリードしなくては・・・そう思うも何から喋っていいか分からないのです。
そうこうしているうちに部屋の中に入りました。窓際にかかっているレースのカーテンとダブルベッドが目に入りました。
ドアを閉めた瞬間に奥さんが僕に抱きついてきました。こんな時って意外と女性の方が勇気あって男のほうが躊躇してしまうのかも知れません。
「・・・」潤むような目で僕を見上げる顔は僕にキスを求めていました。
頬に手を添えて濡れ輝いている紅い唇に軽くキスをしました。
「ァァ・・・」微かな声がたまりません。
入り口付近で立ったまましばらく抱き合っているとどちからともなくデイープキスに発展しました。
マウスケアで口をゆすいでおいてよかった!
奥さんのミント味の舌が僕の舌と絡み合うとズキズキと勃起状態入りです。
今頃、妻も同じようなことをしているのか?・・・
美味しいそうな人妻が目の前にいるのに今頃、妻も同じようなことをしているのか!そう思うとなお更、興奮度が高まります。
「ねえ、お願いがあるの・・・乱暴に激しくやってほしいの」可愛い奥さんの口から強烈な言葉が発せられました。
「え?そんな・・・」
「いいの、激しく犯すようにしてほしいの」奥さんは股間に手を添えてズボンの上から摩り出しました。
ビデオカメラのスイッチを入れようと思っても離してくれません、チャンスを失いました。
奥さんは完全に淫乱モードのスイッチが入ってしまったのです。
「ちょっと、待って・・・シャワーを浴びてからにしませんか」
「ううん、今すぐ欲しいの、早く早く」
これじゃご主人の要望をかなえられないぞ・・・まいったな。
可愛い清楚な人妻のタイトなスカートがまくれ上がり太ももまでのストッキングが目に入ります。
否が応でも男の興奮を誘いこむようなセクシーなポーズです。特に脚フェチの僕にはたまりません。
ううう・・・今すぐにでもやりたい・・・ 
二人でベッドに倒れこむと急いでズボンを脱ぎました。
「ほら、もうこんなに大きくなって・・・」奥さんはパンツに手を伸ばして怒りくるってしまった肉棒を簡単にパクリと咥えました。
僕が犯す前に犯されてしまうと思うほど積極的でした。
「よし、わかった、シャワーを浴びる前でもいいや、犯してやる」奥さんの両腕を押さえつけて強引にレイプするような態度をとりました。
「わあ・・嬉しい、やって、やって、やってぇぇぇぇぇ」先ほどまでの清楚で大人しい態度とは思えないほどの卑猥な言葉を連発する淫乱度満開の人妻なのでした。
Mな人妻
M女と見抜いた僕は奥さんをタオルの紐で目隠ししてバスタオルの紐で両手を軽く縛りました。
「あふっ、ぃぃぃっっ 感じるうぅぅぅ・・・もっと強く縛ってぇぇぇ・・・」 それだけで感じるのか!
「いつもこんなことしているの?」あまりの淫乱さに聞いてみました。
「ううん、主人とはこんなことできないわ、知らない人だから何でもできちゃう、乱暴にして欲しいの」
蹂躙すればするほど燃え上がる姿態に異常なほどの興奮を味わいました。
目隠しされた人妻のショーツはぐっしょり濡れていつでも挿入可能になっており薄い陰毛が覗きます。
DVDカメラの隠し撮りも忘れていました。
奥さんは脚を広げて僕の上にまたがりショーツの隙間から挿入させようと怒り立った肉棒をつかんで導きました。
ヌルッとした生暖かい感触が先っぽに感じた瞬間、奥深くまで一気に挿入しました。
「おおお・・・すごく気持いい・・・・よ」トロトロにとろけた蜜の感触に我慢しなければならないつらさが入り交じって動きを止めました。
「わたしもいいの、たまんなくいぃぃ・・・・・」動きを止めた僕の肉棒をこすりつけるように腰を振るのです。
「だめ、だめ、あまりの気持良さに我慢できなくなるよ」まずよ・・・まずい、出ちゃうぞ・・・。
「激しくいじめてえぇぇ・・・強く犯してぇぇぇぇ」久しぶりに聞く妻以外の嗚咽が全身を痺れさせました。
「ゴムつけなくちゃ・・・このままでは中に出してしまいそうだよ」
「ああん、もう・・・」
僕は慌てて引き抜いてバックに仕舞い込んであるコンドームをつけながらDVDカメラのレンズをバックの裂け目に添えてスイッチをようやく入れることができました。
・・・よかった・・・これで約束が果たせる。
さあ、そこからです。安心して奥さんを犯せる態勢を取り戻しました。
二発目
一回戦が終わりました。普通だったら僕は二回戦は時間をおかないとできない体質ですが
「うちの人と奥さんも今頃しているころね・・・」奥さんは僕の首に手を廻してそう耳元で囁きました。
その一言が僕の興奮度を一気に吹き上げさせニ回戦が始まりました。
忘れかけていた妻もYさんと激しくしている頃か・・・ああ・・頭が狂いそうだ。
両手をもう一度縛り直し奥さんを後ろ向きにさせて真っ白なお尻を叩きながら紅い裂け目を開きました。
奥さんの陰部は愛液でヌルヌル状態になっていました。舌先でアナルを舐めると
「ああん、そんなことって・・・始めてよ。すごく気持ぃぃぃ もっと、もっと舐めてぇぇ」 またも悩ましい声を上げました。
アナルを舐めながらお尻をきつく噛むと悲鳴にも似た声が部屋中に響き渡りました。
「いやぁぁぁ・・・」
今度は仰向けにして形の良い乳首を強く噛んだり、弱く噛んだりしながら爪でつねりました。
「もっと、もっと、強く噛んでぇぇぇ」完全にマゾ性を発揮している人妻でした。
興奮度が高まり二回戦突入可能となりました。
両足を大きく広げて挿入すると人妻のおまんこは自然に収縮を繰り返してピチャピチャと卑猥な音が部屋中に響くのでした。
「奥さんのおまんこ、たまらなく具合いいね」耳たぶを噛みながら囁くとぎゅうっと締めつけるのです。
「主人とはこんなに激しくしたことないの、おかしくなっちゃうぅ・・・」僕たちは何度も何度もデイープキスを繰り返しお互いの唇は唾液でビチョ、ビチョ、それを舐めながらエクスタシーを求め合いました。
「いくよ! もう限界だぁぁ・・・」
「 わたしも・・・一緒に、一緒にイってぇぇぇ・・・」
激しい律動を繰り返しやがて二人で声を上げて絶頂期を迎えました。
一発目は奥さんを味わう余裕などなかったのですが、二発目は十分堪能できたのです。
余 韻
約束の時間に合わせて身支度を整えてホテルの待ち合わせ場所に行くとYさんと妻が既にコーヒーを飲んでいました。
奥さんは僕の後ろに隠れるようにしてご主人と目を合わせませんでした。
妻は下を向いたまま僕を見ようとはしませんでした。  

「どうも・・・」夫同士でお互いに軽く会釈しましたが、気まずいような恥ずかしいような雰囲気がその場を覆っていました。
何事もなかったような顔で妻がようやく口を開きました。
「パパ、子供たちはお義母さんにお願いしているからせっかくだから泊まっていきましょうよ、明日はお休みだし・・・」その目は幾分充血して潤んでいるようでした。
激しくセックスしたときの目です。またセックスを求めているときの目でもあるのです。
「う、うん。その前にちょっとYさんと話しがあるんだ」隠し撮りが上手くいったか気になっていたのです。
「・・・した?したんだろ?」隣ではYさんが小声で奥さんに聞いていました。
「・・・したわよ」先ほどまで激しく求め合った奥さんが澄ました顔で答えてました。
「そうか・・・したんだ・・・」意味不明のことを聞いていました。
「Yさん、いいですか?」僕はYさんを喫茶室から連れ出してカメラ交換するために人目のつかない場所に行きました。
「よく撮れていると思いますよ」Yさんはバックから取り出して自信あり気でした。
「そちらはどうでしたか?撮れてましたか」返事に困りました。
「申し訳ありません、途中からだけしか撮れなかったんですよ」
「・・・そうなんですか?、それはどうして?」
「言い訳したくないですけど部屋に入ったときから奥さんのほうが積極的でして・・・スイッチを入れるチャンスがなかったんです」
「積極的?うちのが?」目を丸くしているのは信じられないという顔つき。
「ええ・・・」
「信じられないな、本当ですか?例えばどんなふうにですか」
「奥さん・・・M気があるみたくて・・・激しく犯してほしいという感じでしたよ」
「うちのがですか?」Yさんはどうしても奥さんのM気が信じられないようでした。
「早く帰って見てみたいですよ」
「ええ・・それはお互いさまです、僕たちは今日、泊まっていきます」
「また連絡を取り合いましょう、今日はこれで失礼します」Yさんは早々に帰っていきました。
僕たちはせっかく高い部屋を借りたので泊まることにしました。早く妻と二人っきりになりたかったのです。
妻にバレないように隠し撮りカメラを地下駐車場の車に仕舞い込んで最上階にあるレストランで食事をしながらワインを飲んでお互い余韻を楽しみました。
飲むと饒舌になる妻から始めてのスワッピング体験をゆっくりと聞き出しかったのです。
アフター
数時間前まで奥さんとやりあった部屋だけに気になりましたが戻るとベッドメーキングされて整然とされていました。
「どうだった?」イスに腰掛けてそう聞くことが精一杯。
「何が?」妻はソファに腰かけて疲れた様子でボーっとしていました。
「何がって・・・Yさんとのこと」
「疲れたわ、それに酔いが早く廻って眠い・・・」はにかみながら妻は詳しく言いたがらないのです。こっちは聞きたいのに・・・
「脱いでくれ」僕は白地に花柄のワンピースのスカートをまくりました。
「もう・・・好きなんだから」そう言いながらも僕の心境を察してかベッドの上に座りました。
「Yさんとのセックス、聞きたい」先ほどまでこのベッドの上でMな人妻と激しいセックスをしていたのに妻とYさんとのことを考えるとギンギンに勃起してくるのです。
「うふふ、本当にパパって変態よね」まんざらでもない様子で妻はワンピースを脱いでセクシーなランジェリー姿になりました。
首筋、胸元、お腹、太ももを見ると、ところどころ微かに紅いアザのような痕がありました。
きっと、Yさんに激しく抱かれ吸われた痕ではないのでしょうか・・・
「するの?」
「うん、したい」他人妻を抱いたスワッピング後に自分の妻を抱けるという話を聞いたことがありますがこれは本当です。
「大丈夫なの?パパ」気遣ってくれる妻。
「うん、ますます元気」何故こんなに勃起するなんて自分のモノじゃないみたいな・・・
お互い下着姿だけになり妻を腕枕してキスをしました。
「パパと二人っきりでこんなところに泊まるなんて久しぶりね」妻は喜んでいました。
「ところでさ・・・Yさんとセックス上手くいったの?」終わったばかりの感想を聞きたくて仕方ありませんでした。
「普通よ・・・普通にしただけ」
「ふう・・・ん、普通ね」
「何を聞きたいの」
「気持よかったとか・・・」
「それは気持ち良かったわ」ああ・・・この一言だけでもズキンときた!
「Yさん、上手だった?」
「う・・・ん 優しく丁寧だったと思う・・・」
「そうか・・・」頭の中ではYさんが妻の身体を丁寧に撫でているシーンが浮かびました。
「ここはどうだった?」僕は勃起した肉棒を妻の手を添えて握らせました。
「どうしてそういうこと聞きたいの?」男なら誰でも聞きたくなるはずだ。
「・・・パパと少し形が違うかな、ほかは同じくらいよ、でもあまり関係ないじゃない?」
「あら、すごく固くなってる」そんな話をしていると我慢できないほどカチカチになっていました。
「ママは?」僕はショーツの中に指を入れてみました。
「あん、もう・・・さっきしたばかりなのに・・・」腰をよじって抵抗するふりをするだけでした。
「ママだって濡れてるんじゃない・・・こんなに・・・」妻の蜜穴はトロトロに潤っていました。
「つけたんだろ?コンドーム」
「え・・つけたわよ、もちろん」
「でもこんなに濡れてるよ・・・」僕は指についた粘液をかいで見ました。
「匂うよ・・これって生でしたんじゃない?」
「そんなことないよ、私のにおいよ」
「ピル飲んでるからって・・・中出しさせたんだろ?」
「ごめんなさい、だってぇぇぇつける間がなかったの」妻は甘えて僕の胸に顔をうずめました。
妻は中出しが好きなんです。男性の精液が入ると肌艶が良くなると前々から思い込んでいるのです。
「しょうがないな・・・しちゃったものを今更・・・」そう言いながらYさんの精液が残っている蜜穴へ我慢できずに挿入しようとあてるとヌルっと簡単に奥まで入ってしまいました。
「うわ、たまらない・・・」生暖かくとろけたバターのようなヌルヌル感がたまりません。すごく気持いい。
「ああん・・・パパぁぁぁ・・・わたしも気持いぃぃぃ」妻もすぐに感じた声を発しました、このか細い声がたまらないんです。
「僕とどっちがいい?」どうしても比べてしまう男の性。
「パパがいいぃぃぃぃよ・・・」
「ホントか」先ほどまでYさんに貫かれていたはずなのに妻は淫乱な性なのか。
「こうしたのか、こうされたのか?」僕は目を閉じて仰け反る可愛い妻の顔を見ながらあっという間に三度目の放出をしてしまいました。
あの人としたい
しばらくセックスの余韻に浸りながら妻の髪を撫でて聞きました。
「ママはさ、またYさんとしたいかい?」
「う・・・ん、今日のようにまた、スワッピングするってこと?考えさせて・・・」ぐったりしてました。
「じゃあ、Yさんじゃなくても僕以外の男としたくなったら言ってよ」
「パパ以外の人としていいの?本当にいいの?わたしますます淫乱になっていっちゃうよ」いいんだ、愛する無垢な妻が淫乱になっていくのは夫として楽しみなことなのです。
「ママが淫乱になっていくのが楽しみでもある」もう何でも許せるような気分でした。
「じゃあ・・」何かをおねだりするような言い方。
「じゃあ、何よ」
「もう一度、あの人としたいかな」
「ん?あの人って?」ピンときましたがあえてとぼけて聞きました。
「いい、何でもない」言いにくそうな返事。
「わかった、浮気した彼だね」抜かずの2.3発をする男だ、やはり未練があったんだ。
「・・・そう」
「そうか・・・初めての浮気相手だけに忘れられないんだ」ミセスバージンを捧げた男は忘れられないのか。
「もう、言わないで」妻は恥ずかしそうに言ったことを後悔している様子。
「別れたんだろ?」
「ええ、そうよ、パパに内緒で会ってもいないよ、信じて」哀願するような声。
「それは分かっている」僕は可愛い妻の希望を叶えて上げたくなりました。
「「彼はきっと喜ぶだろうな。連絡してみたら?」
「ホント?本当にいいの?」妻は信じられないとばかりに僕の顔をマジマジと見ました。
「ただし条件がある」
「条件?」
「3Pって知ってる?」
「・・・三人ですることでしょ」
「そう、それしてみたい」僕は一体、何を言い出すんだ。
「うそ、うそでしょう、彼とパパと三人でするの?」
「一度でいいからしてみたい、あははっ」僕は笑ってごまかしました。
「だめ、できない、そんなこと絶対に出来ないよ、第一彼がそんなことするはずがないじゃない」毅然と言い出す始末です。
「わからないよ、聞いてみたら」
「無理、無理よ、そんなことって」あまり妻が嫌がることはすべきでないな、そう反省しました。
「じゃあ、彼とセックスしていることをこっそり見せて欲しいんだ」僕は新たな提案をしました。
「ええ!?・・・そんなことまで考えてたの?今日のことと言い、パパって本当に狂ってる」妻はあきれ顔でした。
「どうしても見てみたいんだ、ママがしているところ」これは本当に究極の願望でした。
「どうやって?」
「例えば・・・このようなホテルでしているとことを、そうっと覗くだけでいいんだ」
「部屋を暗くしておいてもいいよ」
僕はひらめきから思いついたことを次つぎに妻に提案しました。
シテイホテルはキーカードが二枚あるので一枚を僕が持っていれば妻と彼がセックスしているところをこっそり入って覗けると思ったのです。
「でも、もし彼にバレたら大変よ」
「じゃあ、いっそ彼に聞いてみたら?意外とOKするかも知れないぞ」
「信じられない・・・もう、パパってきらい!」
妻は黙ってしまいましたが考えている様子でもありました。
今まで僕の望むことは結局、何でも叶えてくれた妻だけに期待は十分に高まってきました。
隠し撮り映像 1
妻が食事会で遅くなる日を待って四畳半の書斎でビデオカメラを取り出しました。
早く見たい!焦る気持を抑えてスイッチをONに!ああ・・・この時を待っていた。

カメラレンズにYさんの手が映りました。その手が離れて裸の背中がベッドの方に向かいました。
全体薄暗い感じでしたが中央にあるダブルベッドの上に全裸の男女の姿が灯りを落としたベッドのサイドライトに妙にエロチックに映し出されました。
妻だ・・・間違いなく妻だ・・・妻とYさんでした。
バスローブらしきものがベッドの足元に無造作に落ちてました。
やはり初めからではなくどうやらシャワーを浴びてきたからの撮影のようでした。
Yさんは妻の首に腕を回し妻はYさんの背中に手を回して永いキスシーンが続きました。
妻はキスが好きだからな・・・顔の表情は薄暗くてわかりませんが逆にその映像がリアルで興奮の極みでした。
セックスする前の濃厚なキスを見ていると心臓の鼓動はドク、ドク、ドクと身体全体に響き渡ります。
・・・自分の妻が男とセックスするシーンはどんなアダルトビデオよりすごい!1000本の数よりこれに勝るものはない。・・・そう思いました。
Yさんは首筋、耳たぶを丁寧に舐めながら次第に妻の乳房へと移っていきました。
乳首に舌を這わせると妻の身体がビクンと仰け反り声を上げました。始めて上げる声でした。
「あうん・・・そこ・・・いい・・・」か細い声が聞こえます。
Yさんは乳首を舌で転がしながらときおり乳房を揉むようにして妻の表情を楽しんでいるようでした。
「どう・・・気持いい?」
「ええ・・・すごく・・・気持いいの」ヘッドホンのボリュームを最高に上げました。
Yさんの愛撫が続きます。乳房からお腹へ、そして太ももをていねいに舌が舐め回します。
妻はジイッっとしてYさんの愛撫に身を任せています。
そして膝を持ち上げて妻の中心部へ舌が移りました。妻はそれを待っていたかのように腰を浮かせました。
「ぁぁぁ・・・んぃぃぃ・・・」恍惚とした甘い声がヘッドホンを通して脳天を直撃します。
Yさんは敏感なクリトリスを執拗に舐め続けているのです。
「そんなにされちゃうと・・・もう・・・だめ・・・」妻の身体が自然とのけぞりピクン、ピクンと波打つ姿がとても卑猥です。
そう言いながら妻の手はYさんの頭を抑えつけて襲ってくる快感に悶え狂っているのではありませんか!
Yさんはカメラを意識してか、時おり振り向きます。そして起き上がり膝を立てて黒々とした肉棒を妻の口元へ運びました。
おお・・・すごい・・・勃起した他人の肉棒が・・・
「舐めて・・・」妻は素直にうなずくとゆっくりと味わうように口に含みました。
Yさんは立て膝のまま妻の髪を抑えて妻のフェラチオに興奮していました。
「奥さん・・とっても上手だ・・・気持いい・・おっおっおっ」本当に妻のフェラチオは上手です。
髪をゆさぶりながら時々、上目使いしながら舐める仕草が妻の癖なんです。飲み込むように深く、そして浅くを繰り返す姿・・・
「ぅぁぁぁ・・だめ、出そうだ」Yさんが声を上げます。
「だめよ、まだ、だめよ」妻の甘い声が静止します。
「挿入したい・・・」Yさんは切ない声で哀願しているように見えました。
その要求に妻はベッドに仰向けになって両膝をM字にし両手を上げてYさんを招きました。僕とのセックスで見せる表情です。
「きてぇぇ・・・」
Yさんは妻の両足の間に腰を入れゆっくりと身体を重ねていきました。
おおお・・・いよいよ・・・挿入だ!ちくしょう!たまらん・・・
わけのわからぬ異常な興奮が僕を襲いました。パジャマからカチカチに怒り勃起した肉棒を摩るとシビレる快感が一気に放出してしまいました。慌ててテッシュペーパーで拭く始末です。
「ぁぁぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・」
妻は両腕をYさんの背中に回してのけぞりながら悲鳴のような声を上げました。
「す・・ご・・く・・・いい・・・」妻はYさんの律動に合わせて腰を突き上げます。
ピチャピチャッ、ピチャピチャッという卑猥音が嫌がおうにもヘッドフォンに届きます。
「ハッ・ハッ・ハッ・」とYさんの息。
「ぁ・ぁ・ぁ・」と妻の声が入り交じります。
「すごい・・・」その声をかき消すようにYさんは妻の唇を合わせました。
律動を繰り返しながら妻の舌がYさんの舌を吸い求め合っています。
絶頂期を迎えるときの癖なのです。
妻は始めての男とでもこれほどすごいセックスが出来るのか?僕は呆然と画面を見てしまいました。
隠し撮り映像 2
オナニーしたばかりで何分も経っていないのにすぐさま、勃起してくるのです。それも痛いほどたってしまう。
Yさんはしばらくして律動を止めました。
「だめ、止めないで」
「だってぇ・・・つけないと・・・」ベッド脇に置いてあるコンドームを取ろうとしました。
「いいの・・・抜かないで・・・お願い」
「いいの?いいの?出しちゃうよ」
「大丈夫なの」妻は大きく息を吸い込むようにしてYさんにしがみつきました。
「いいんだね、本当にいいんだね」Yさんは約束を破ることにためらっていましたが快感という誘惑には勝てないようでした。
Yさんに抱き寄せられた妻の白い身体とお尻がゆっくりとくねります。
両脚はYさんの脚に絡んでしっかりと抱き合って一体化し快感を追求している姿がこれまた、たまりません。
「いいよ、いいよ・・・すごくいい・・・」Yさんの途切れ途切れの声。
「あん、あん、あん」と抽送に合わせて泣くように漏れる妻の声。
妻の腕がYさんの首に巻きつけて再び濃厚なキスを求め合う。
ピチャ、ピチャッ、ピチャ、ピチャッと溢れ出る愛液と絡み合う肉棒の音。
一気に激しい抽送が続いた瞬間でした。「あう・・もうだめ、でるぅぅぅ・・・」
「わたしもいくぅぅぅ・・・」妻は髪を振り乱しながら一段と大きな喘ぎ声をあげてエクスタシーを迎えたのでした。
      ・
      ・
      ・
二人はしばらく抱き合ったまま動きませんでした。
映像を見ていてもこれが僕の妻かと、どうしても疑わざるを得ないほどの内容でした。
妻はぐったりしたままでしたがYさんは起き上がるとこっそりカメラのスイッチを切ったのです。
その後もどうだったかは知る由もありません。
初めての男とのセックスにこれほどまで奔放にふるまった妻に対して僕の嫉妬の情炎はますます高まるばかりでした。
そして愛する妻が他人とセックスしているこの映像は僕にとって最高の宝物となりました。
彼としたいの
しばらくして平穏な日々が経過しました。良妻賢母の可愛い妻に何も言うことはありません。
「パパ・・・前に話したことだけど」
「うん?何だっけ?」
「もう・・・忘れたの?彼とのこと」
「忘れてないけど・・ママが異常者って怒ったじゃないか」
「電話でね・・・ちょっと話したの」お!心境の変化があったかな?
「うん、うん、それで・・・」
「彼がね・・・わたしと逢えるなら・・・かまわないって」おおお・・・またまたズキンときた、勃起してきたぞ。
「かまわないってなにが?」焦らずに聞こうとしました。
「その・・・パパさえよければ一緒にしてもっいいって・・・」マジかよ、3Pできるのか?
「でもね・・・わたしはどうしても三人ですることは嫌なのよ」妻は3Pはできないと完全拒否。
「そうなのか・・・」落胆です。
「もしもよ・・・パパさえかまわなければわたしと彼がしているところを見るだけならいいよ」何と妻がそこまで決心したとは。
「う・・・ん、いいよ、でもママはよくそこまで決心したね」究極の願望が叶えられるなんて・・・最高だよ。
「パパが前に言ってたこと覚えてる?」
「うん?どんなことだっけ?」
「スワッピングしたときのホテルでパパがこっそり覗くという案なんですけど・・・」
「うん、覚えてる」
「それならわたしは何とか出来そう・・・」はにかんだ笑顔は彼とセックスできる喜びかよ・・・。
「だから気づかないように入ってきてよ、恥ずかしいから」
「いつ覗かれてるかわからないようにすればいいんだね」
「そう・・・でも彼にそのことは話ておくつもりよ、いいでしょ?」
「いいよ、ママさえよければ何でもOKだよ」
「あぁあ、本当に困った性癖の持ち主さんね、パパ・・・わたしもいつの間にか移っっちゃったみたい」
僕の変態性が妻の淫乱性に火をつけたのか。いよいよ願ってもない僕の夢が叶うことに興奮していきました。
覗き見
妻と映画に行くということで子供は両親に見てもらうことにしました。
「ママたちって仲いいね」何も知らない子供は僕たちが出かけることに賛成です。

1週間前から興奮して妻に手を出す度にあっさりと断られ続けました。
「だめよん・・・もうじき彼とするんだから」とおあずけ状態でした。
「そんなに待ち遠しいかい?」これは完全に嫉妬狂いです。
「だってぇ・・・とっても逢いたかったの」恋している感じでもうウキウキ声なんです。
「じゃあ、僕の立場がないね」ふくれ面です。
「パパは夫でしょ、彼は恋人みたいな気持かな?前にも言ったでしょ」完全に立場が逆転していました。
「そうか、久しぶりに恋人に抱かれる感覚なんだね」ああ・・・たまらなく嫉妬で興奮。
「もう・・・意地悪」そういう妻の可愛いふくれ顔。
「意地悪はどっちだよ」軽い口喧嘩でした。
いつの間にか寝取られる性的嗜好に妻も納得してくれるようになっていたのです。


仕事が終わった夕方、シテイホテルで妻と待ち合わせしてチェックインの手続き。
入室カードキーの2枚をもらい1枚をポケットに忍び込ませました。
「じゃあ・・・わたしはお部屋に行ってるね」妻はルンルン気分といったところでしょうか。
胸元に刺繍の入っている白いブラウスにモスグリーンのスーツ姿。スカートは膝上で時どき見える太ももが若々しい感じです。
「何時頃がいいかな?」もうそわそわした気分でいっぱいでした。
「ええっと彼がくるのは7時過ぎだから食事はルームサービスをお願いするつもりよ、だから8時くらいかな」
「色々と計画立ててるんだね。じゃ僕は一人寂しく何か食べているよ」嫌味をいう僕でした。
「今、お部屋の番号を彼にメールするね」妻は僕のことをさておいてメールしていました。
僕は妻のいう彼という男を知りません。あえて知らないほうがいいと判断していたのですが今日は嫌が応でも顔を見ることになるのです。
一体、妻を夢中にした男とはどんなやつなんだろうか・・・嫉妬の炎がメラメラと・・・
僕はそんなことを考えながらラウンジでビールを飲んではホテル内をウロウロして時が来るのを待ちました。
その間の永いこと・・・他人から見たら落ち着かない不審者と思われたでしょう。
覗き見 2
8時を過ぎた・・・よし!僕は焦る気持をなだめてエレベーターに乗りました。
ホテル内の廊下を忍び足で歩くのは滑稽だったかも知れませんがそんな気持だったのです。
そして部屋の前に立って深呼吸をしてカードキーを差込みました。
       ・
       ・
       ・
音もせずにスーっと開くドア。心臓が飛び出すくらいのドキドキ感、これが何とも言いようのないスリル感。
       ・
       ・   
       ・
もう口が渇いてパクパクの酸欠状態。
       ・  
       ・
       ・
気づかれないように忍び足でそうっっっ・・・と部屋に入ると全体は暗く壁の向こうから光を落としたベッドライトの灯りが微かに目に入りました。
「ぁぁぁぁぁ・・・・」という聞きなれた女のあえぎ声。
物音を立てないように息を殺して壁づたいに声の方向に近づきました。
腰をかがめてベッドを覗くと・・・・
全裸の男女が座位スタイルで抱き合っていました。男は中肉中背の普通な感じでしたが顔は薄暗くてよくは見えませんでした。
あぐらをかいた男に女が跨ってしっかりと抱き合い何度も何度も舌を出し合っては吸い合うデイープなキスをしています。
下半身は既に結合され、時どき男が腰を上下に振るとクッションの効いたベッドが揺れました。

           すごい・・・


目の当たりに見る他人のナマの情交。この女は本当に僕の妻なのか?まだ信じられない。
女の嗚咽と男の吐息が室内にこもります。
リズミカルな動きに合わせてピチャピチャという卑猥な音色。
「たまらなく・・・ぃぃぃの こうしたかったの」と女は両腕で男の髪をむさぼるように掻き乱しては仰け反っていました。
「ぁぅ・・・」僕が侵入してきていることを知ってか、知らずか、ますます激しいと女の喘ぎ声が寝室に響きます。
この女こそ、僕の最愛の妻だなんて・・・・
妻の情事をナマで覗くことがこれほど興奮するなんて言葉では見つかりません。目まいがするほどの強烈な行為を目の当たりにしました。
座位から今度はバックを男が促しました。妻は素直に四つんばいになって脚を開き顔を枕にうずめました。
男は立て膝から憎いほどヌラヌラと光る肉棒を持ち上がった妻の白いお尻の割れ目めがけて奥深く挿入し大きく律動を始めました。
「ぁぁぁ、すごいぃぃぃ・・・」
男が後ろから妻の両手を掴み競馬の手綱のようなスタイルで激しく激しく腰をお尻にぶつけます。
パンッパンッパンと肉体がぶつかり合う音と妻の声が重なり合って淫獣と化しているかのようでした。
・・・おいおい・・・夫である僕が覗いているんだぞ・・・少しは遠慮しろよ・・・そんな訳のわからないことを考えていたのです。
僕はカチカチに勃起した肉棒をズボンの上から摩っていましたがすでに我慢汁が出ているのが分かりました。
愛する妻が他人に抱かれている現場を覗いて興奮している変態夫がそこにいたのです。
覗き見3
二人はバックスタイルで十分に楽しんだ後、男が枕を背にあてて両脚を広げました。
その中心にそびえ立つソーセージのような肉棒は妻の愛液で濡れ光っているように見えました。
妻は身体を変えるとその肉棒をマジマジと見てからペロリと美味しそうに咥えました。
・・・・ぉぉぉぉ・・・妻が、妻が僕以外の肉棒を口に入れたぁぁ、咥えたぁぁ そして舐めているぅぅぅ・・・・
「ううん・・・○○さん(妻の名前)・・・たまらなくいい・・・・」男は天井を見上げて我慢するような素振り。
「出してもいいよ・・・出してぇぇ 飲んであげるぅぅぅ」
妻は感じる先っぽを舌先でチロチロと舐め上げながら片手でしごくと
「そんなぁぁぁ・・・」男の声が高くなって妻の口の中に放出したのでした。
「あふ・・あふ、あふ」そんな妻の声は男の精液をすべて飲み込んだようでした。
それでも妻は肉棒を離しません。今度は両手で摩りながらすべてを搾り出すようにして咥えているのです。
こんなサービスって僕は妻にされた経験ない・・・
先ほど放出したばかりなのに衰えるどころか勃起したままで今度は妻を抱え正常位にして覆い被さりました。
「一度出したから二度目はいっぱいできるよ」男がそう呟くと
「嬉しい・・・前みたくいっぱい 愛してぇぇぇ」と妻は両腕を男に首に回して再びねっとりとした熱いキスの交換が始まりました。
ピチャ、ピチャ・・・ぁぅ・・・ぁぁ・・うう チュッチュッ・・という淫靡な音色が部屋中に響きます。
これが真のセックスとばかりに二人はこれでもか、これでもかと唾液を交換し合って舌を絡めどうしなのです。
僕が覗いていることなどお構いなしという有様でした。
「入れてぇぇぇ・・・」妻のおねだりする声
「どこへ?・・・」
「ううん、意地悪ぅ・・・」
「あそこ・・・」
「どこ?」
「おま・・・」
「どこ?はっきり言って」」
「いやん、おまんこへ入れてぇお願いぃぃ・・・」妻の声が卑猥な言葉をはっきりと・・・
妻は僕とのセックスでは陰語は言ったことなどありません。
無垢な性格の妻が男によってこれほど変わるとは・・・
「入れるよ・・・○○さんのおまんこへ・・・」
「入れて、お願い・・・入れてぇ・・・おまんこへ入れてぇぇぇ」求める声が一段と大きくなりました。
妻の手が男の肉棒を探りだすと自らおまんこへあてがい腰を突き上げました。
男は両腕で妻の身体を抱き妻は男の首と肩に腕を回しました。 
そして再び唇を開いて奪い合うようなデイープキスをしてしっかりと腰を合わせて合体です。


僕がいるところではない・・・完敗という気持でそうっと部屋を抜け出しました。
そのまま地下駐車場の車に駆け込みました。スモークの貼ってある後部座席に座ると目を閉じて先ほどまでの妻の情事を思い浮かべてオナニーです。
数回擦るだけで放出してしまうほど強烈な覗き見を経験したのです。
性癖
僕はホテルのロビーのソファに座って先ほどまでの情景を思い浮かべていました。
・・・僕の可愛い清楚な妻の口から おまんこへ入れて・・・など言うなんて・・・
信じられない。そこまで変わるものなのか?
我慢できずにしたオナニーが終わったばかりなのにまだズキズキと痛むほど余韻が残っているのでした。


「・・・パパ、お部屋に来て」妻から携帯が鳴ったのは11時過ぎた頃。
「帰ったの?」男のことが気になりました。
「ええ、先ほどね」気づかなかった。
部屋に入ると枕やシーツは元通りになおして妻は衣服を着て何事もなかったかのようにソファに腰掛けていました。
「パパ・・・」妻は恥ずかしそうに甘え声で微笑みました。
「どうだった?久しぶりに彼に抱かれた感想は?」嫉妬しながらも冷静にしている自分がそこにいました。
「え?パパは覗き見してなかったの?」
「少しだけ・・・したけど」答えに困りました。
「そうなの?変態なパパのためでもあったのよ」妻は僕のためと言わんばかりの立場は上のような状態。
「でも、入ってきたのに全然、気づかなかったわ・・」
「そりゃ、そうだろう、すごく激しいときだったからな」僕は目の前にあるベッドで先ほどまで悶え狂っていた妻たちの姿態を思い浮かべてしまいました。
「恥ずかしい・・・」満足したセックス後のトロンとしたエロイ顔です。
「彼は何か言ってた?」
「気づかなかったみたいよ、入ってきたのかなって言ってたわ」二人揃ってもう・・・激しくやり過ぎだよ。
「今度は・・・目の前で撮影したいな、アダルトビデオみたいなカメラマンになって」正気のサタでないこと自分でも言い出す始末です。
「え?本気なの?撮ってどうするのよ」
「どうもしないよ、僕のお宝にするだけだよ」
「いやだぁ・・・パパの変態ぶりはだんだん過激になっていくのね」そう言いながらも拒否しない妻でした。
「僕の性癖を分かってくれるママが大好きだよ」
「ほんと?わたしもパパの影響ですごく変わってきちゃったわ、今の自分が信じられない」
「いいじゃないか、いまのうちだよ、今が一番いいときなんだからさ、あと10年先、20年先になったらいい思い出になっているかもよ」
「それに、一生、僕一人しか知らないよりこうして他の男を経験させてる
んだから感謝ものだぞ」
「うん」妻は素直にうなずくのでした。
「どうかね?マジで二人でしているところを撮りたい」今なら妻から色よい返事が聞けるチャンスだ。
「・・・」妻は黙って考え込んでいましたが
「彼がいいって言ったらね。でも一度きりよ」
「今日のことだって彼は結局OKしてくれたんだろ、ママを抱けるならきっといいっていうかも」
「話してみるけど・・・」
「当然だよ、彼がOKしてくれたら嬉しいな」
「ああ・・・わたしもいつの間にかパパの影響を受けて変態になっちゃったみたい」
「ママが淫乱になっていく姿が楽しみだ」
「もう・・・どうなっても知らないから・・・ね」妻は僕の性癖を理解してくれたのです。
撮影1
それから何事もなく平穏な日々が続きました、ある晩。
「彼がね・・・また逢いたいって言ってきたの」
「ふう・・・ん、そろそろ溜まってきたのかな」
「もう、パパッって嫌らしいんだから」妻は会うことを許して貰うときの甘えた可愛い顔でした。
「で?どうなの?撮影のこと」
「・・・うん、あのね・・・もし良かったら一緒に飲みませんかって。それからならかまわないって」
「ママを抱けるなら何でもOKなんだね。もう穴兄弟だから三人で飲もうか」どんな男か会ってじっくり話ってみたい心境でした。

      ・
      ・
      ・
週末の夕夜、僕たち夫婦と男はシテイホテルの一室にいました。
男を面と向かって見たのは初めてです。覗き見のときは顔も全体像も部屋が暗くてよく分かりませんでした。
というか、妻の姿態だけに集中していたので中肉中背程度の男という記憶だけでした。

面と向かい合った第一印象はちょっとさえない風格の男でした。妻はこんな男に抱かれていたのかという意外な感じであったのです。
内心はイケメンとまではいかないまでも美人妻に似合う男と期待?していたからです。
しかし、喋り方や気遣いはさすが教材販売の営業マンらしく丁寧で安心できる好印象を受けました。
男は緊張しっぱなしで俯いていたのでまず気持をほぐしてあげるためにビールを勧めました。
「妻のどこが気に入ったの?」聞きました。
「はい、何箇所か幼稚園を廻っているんですが先生、いや奥さんを見た瞬間に衝撃が走ったんです」妻を見ていいました。
「恥ずかしいわ」
「清楚で綺麗な奥さんに一目ぼれしてしまいました」
「それが人妻であってもかい?」
「・・・はい。気持が抑えきれなくて一度でいいからお食事だけでもしてみたいと思ってお誘いしてしまいました。」
「それが・・・こんなことになってしまい申し訳ありません」
「謝るの?」
「本来、ご主人に殴られても蹴られても仕方ありません。それに世間一般では慰謝料や会社でも大問題になるのにこうして許していただいて本当に感謝しております」
「だから・・・僕にできることなら何でもするつもりです。」
「そこまで腹をくくっていたんだね、○○さんはどうして離婚したの?」
「はい、正直言いまして 妻の浮気です」
「奥さんが浮気?」
「どこにでもあるような話ですが、勤め先の上司とデキていたんです」
「それでわかって離婚したんだ」
「はい、ご主人のように寛大な心を持ち合わせていれば離婚せずに済んだかも知れませんが・・・妻は謝ってくれたんですけど僕から引導を渡しました。」
「そうでしたか・・・」
「はい、子供は一人いるんですが妻が引き取りました。」
「なんか、人生相談みたいな話ね、もういいでしょパパ」妻が割って入りました。
「そうだったね、ごめん」
「でも、本当に仲いいですよね、羨ましいです」
いつの間にか、すっかり打ち解けて冷蔵庫から取り出したビールやワイン、酎ハイが空になって三人とも程よく酔いが回ってきていました。
一番酔っているのが僕だったかも知れません。これから始まる淫靡なシーンを期待してハイピッチで飲んでいたのです。
撮影2
妻はテーブルを離れベッドに腰掛けて脚を組んでいました。白いブラウスとモスグリーンのスカートから艶やかな輝きのストッキングに包まれた太ももが見えてセクシーです。
彼も妻のほうをチラチラ見てどうも側に行きたい様子でソワソワ。
「じゃあ僕はそろそろビデオ撮影の監督でもするか、○○さん妻の隣に座ってください」僕は促しました。
「ではいつもしているように始めていいよ」少し嫌味がかった言葉を投げかけました。
二人はベッドに腰掛けてジッとしていました。
「じゃあキスから始めてよ」なかなか行動に入らないのでこちらから声をかけてファインダーを覗きました。
そこに映る男女は僕にとってはこれから始まるエロスな試写体。
男は覚悟したかのように妻を抱き寄せました。
妻は僕に気兼ねしていましたが酔いも手伝ってか次第にこれから始まる淫らな行為を期待するかのように従いました。
唇が合わさると妻と男はネットリとした舌を絡め合いました。
「ぁ・・・ぁぁ」
物音しない静かな部屋に妻の微かな声と男の息使いだけが聞こえます。
やがて激しく舌を絡める唾液を吸いあうようなデイープキスへ発展していきました。
「あう・・・ン」キス好きの妻に本気モードのスイッチがONしたのです。
狂おしいほどの官能の昂ぶりからか、妻の腕が男の背中に廻りました。
妻のスカートの裾が乱れすらりとした見事な脚線の奥がいやらしく覗けます。
僕はファインダーから目を離さずにズームアップして二人の唇に標準を合わせました。
・・・妻が目の前でこんなにキスで酔いしれるとは・・・
これから始まるであろうセックスの前戯であるキスがものすごく興奮するのでした。
アダルトビデオのような見世物ではない正真正銘の人妻と浮気男のキスシーンなのです。
しかもその人妻とは僕の妻なのです。
もう下半身は火がついたように熱く痛いほどに勃起していました。
そのまま二人はベッドに倒れこんで抱き合いました。まだねちっこいキスを続けています。
セックスしている姿よりキスしている姿がこれほどいやらしく感じられるなんて思いもしませんでした。
撮影3
男が乱れた妻の薄地の白いブラウスを脱がそうとしました。
しかし、妻はその手を振り払って自ら脱ぎ始めました。
スカートとブラウス、そしてパンストを脱ぐとそこには貞淑な妻ではなく悩ましくそそられる一人の濃艶な女がいました。
男はブラジャーの肩紐をずらして肩から舌を滑らせほんのり赤らむ乳ぶさ、乳首とまるでナメクジのようにゆっくりと這わせていきました。
妻は嗚咽を我慢して身をよじりながら男の勃起した肉棒を探すかのように手をまさぐりました。
もうこうなると僕の存在など関係なく二人の世界に入っていきました。
まるで不倫現場を目撃、撮影するような心境で僕はファインダーに見入っていました。
「あうん、も、もう・・・そんな」と甘っぽい呻きと吐息をもらす妻。
男は愛撫を繰り返しながら器用に衣服を全部脱ぎました。妻はブラジャーが外されたっぷり熟した乳房と恥毛が透けてみえる小さなショーツ姿。そのショーツも妻は腰を上げて自ら脱ぎました。
二人はベッドの上掛けをまくって真っ白で清潔そうなシーツの上に全裸になって再び抱き合いました。
妻は男の腕の中に包まるようにして肩、胸を噛むように唇を這わせます。男は妻の耳たぶ、首筋へ舌を這わせます。互いの愛撫は一体化して出来合いのアダルトビデオなどでは真似できない極上のエロチシズム。
妻の白い柔らかな皮膚が紅く染まる。いい女だ・・・僕の妻。

男はたまらなくなってきたのか妻の腰を引き寄せ脚を拡げました。妻はそれに応えるように脚を男の膝に絡めて腰を浮かせました。
もう、僕の存在など無視して愛欲に身を任せています。
男がコリコリになった肉棒を携えて肉穴にあてがうと溢れるほど濡れているのがわかります。
ヌルっと妻の恥毛の奥に肉棒が挿入しました。
「ぁぁぅ・・・」一瞬、目を閉じた艶っぽい顔の眉根を寄せて身がそり返りました。
・・・なんて男の情欲を燃えさせるほど悩ましい顔なんだ・・・
妻が下から突き上げるように迎え腰を使い始めました。
男の腰の動きに合わせて何度も、何度も、何度も・・・。
今度は妻が上向きになって積極的に男の唇を奪います。そして再び舌を求めて吸い合う・・・。
そして騎上位になって激しく腰をグラインドしながらエクスタシーを追い求める恍惚とした顔。
男は下から突き上げるように何度も何度も挿入を繰り返して一気に奥深く突くようにグイッと腰を入れた瞬間
「いいっ・・・そこ・・・たまらなくぃぃぃ・・・もっと・・・・」恥も外聞もなくよがる妻の嗚咽。
男は情欲をそそる悩ましい妻の顔を見上げてシャクリあげるような激しい律動に入りました。
ハッハッハッハ!・・・男の息も荒い。
「いや、いやん、いやん、いやん・・・」奥まで突かれるたびに妻は仰け反って声を上げます。
「奥さん・・・」
「もう・・・だめ、一緒にイッてぇぇ・・・」
中出しされたようです・・・。妻は騎上位で果てました。そのままバッタリと男の胸に顔をうずめて息を整えていました。
乱れた髪が汗でジットリと濡れた額にまとわりついてしばらく余韻を楽しんだ後に男は肉棒を抜かないように器用に身体を向きを正常位に変えて妻を頭を抱えて抱き合いました。
妻もその辺は心得ているようで抜けそうになると腰を押し上げて密着姿勢。
二人は見つめ合うと、どちらからともなく再びデイープキスを・・・
二人の口元をアップするとファインダーの中では舌を出し合って絡め合い唾液を吸い合ってます。
これが抜かずに二発も三発もできる秘訣なのか・・・。
頭の芯がボーッとなるのを抑えて妻と男の快楽の現場を色々な角度からビデオカメラを廻し続けました。
交通事故死
それから数ヶ月も経ったある晩のこと。憔悴しきった妻がいました。何にも手がつかず落胆し涙しているのです。
子供が寝て一段落したときに聞いてみました。
「何かあったん?」
「死んじゃったの・・・」
「ん?誰が?」
「○○さん・・・彼、交通事故で・・・亡くなったの」
「え!」言葉が出ませんでした。
突然のこととはいえ、それは衝撃的な事件でした。
「信じられない」
「ええ・・・教材を配送しているときに大型トラックと正面衝突で即死だったらしいの」
「いつ?」
「今日、新しい担当者が幼稚園に来て聞いたの、もう2週間前のことだって」妻は涙目でつぶやきました。


・・・絶句・・・


「・・・そうか、それは可哀想なことだ。あの日が最後になってしまったなんて・・・」言葉がありませんでした。
妻とのビデオ撮りが何と遺作となってしまったのです。
○○氏と妻の関係はこれで終わりました。

それからしばらくの間、妻は憔悴しきったままで元気もなく寂しそうでした。
妻を愛する僕にとってはそんな顔を見るのがつらかったのです。
時々、セックスしてもマグロ状態で義理でしていることはよくわかりました。
「元気だせよ・・・死んでしまったんだから忘れることだよ」冷たいかも知れませんが「忘却とは忘れ去ることなり」です。
「ええ・・・わかってます、ごめんなさい」
また前のように僕は興奮する刺激が欲しいと願っていましたが妻はもうそんな気もないようで元気になったらまた新しいスタートを切ろうと思っています。
その時まで さようなら。

娘の引っ越しと妻

私50歳、妻46歳の熟年夫婦です。
 今年、娘が関東の大学を卒業し、神奈川に就職が決まり
アパートを探すことになりました。
 私は地方の役所に勤めており、この年度末は休みが
取れなく困っていました。
 それで、妻が娘の卒業式をかねてアパート探しと引っ越しの
手伝いに行くことになりましたが、妻もそのような経験がなく心配しておりました。
 そのとき、思い出したのが横浜にお住まいのAさん44歳です。
 色んな思いから、思い切ってAさんに相談してみることにしました。
 Aさんとは4年ほど前、ある掲示板で知り合い、お互いの
妻の画像を交換などしていていました。
 Aさんは、運送会社にお勤めで営業所を任されているとのことです。
 メールと画像の交換だけでしたが、とても誠実な方だと感じておりました。
 画像交換の方は、私たち夫婦の体力の衰えで新作画像も撮れなくなり、
私の方からの画像提供はできなくなりましたが、Aさん夫婦はカップル喫茶にいったとか、
スワッピングを始めたとか言って、その画像を送り、
スワッピングで倦怠期を脱したなどと言って私にも勧めていました。
 私も、妻にそれとなくスワッピングの話をしてみましたが、
スワッピング、不倫は別世界の出来事と全く相手にしてくれません。
 今回、Aさんに相談してみようと思ったのは、勿論子供の宿探しが一番ですが、
私の送った画像を見て、一度妻を抱いてみたいと言っていたAさんに
妻を口説いてみてもらえないかとの思惑もありました。
 まずは、Aさんに娘の宿を探してもらえないかメールで相談しました。
 早速、次の日にはAさんからメールが届き、Aさんの会社では
引っ越しの仕事もしているとのことで、心当たりが何軒かあること、
引っ越しも格安で提供するとの返信が届きました。
 お礼がてら、今回妻が引っ越し準備に上京することを伝えると、
Aさんから「あの素敵な奥様に目にかかれるんですね。
奥様とお会いしたら、きっとあの悩ましい躯を思い出して勃起してしまうかもしれません。」
などとのメールと共に、顔写真、携帯の電話番号が届きました。
 私も、「もし、Aさんのお気に召したら口説いてみてください。
上手く行ったら抱いても構いませんよ。」と・・・
 妻には、Aさんとはネットの以後で知り合ったとのことで説明し、
写真と電話番号をプリントアウトして持たせました。
 妻としては、ネットで知り合っただけの人とのことで心配しておりましたが、
私が説得し、5泊6日の予定で20日に上京しました。
 妻が出かけた夜、妻から電話がありました。
 Aさんが、とってもいい人で、会話も楽しく心配いらなかったこと。
 Aさんが仕事を休んでアパート探しに付き合ってくれ良いアパートが見つかったこと。
 Aさんに夕食までご馳走になったこと。
 等々
 Aさんからもメールが届きました。
 「思ったとおり素敵な奥様でした。引っ越しの方は任せてください。
奥様の方もがんばってみます。明日の、土曜日は娘さんが一日出かけなければならないと、
仰っていましたのでアパートを訪ねてみます。」
 たった、これだけのことでしたが、妻が既にAさんの網に掛かったような気がして

 22日午前10時、Aさんの携帯からメール。 「今、アパート前です。これから部屋で奥様と
二人っきりになります。頑張ります。」
 午後4時過ぎ
 「今でお手伝いしていました。ほとんど終わりました。
娘さんが遅くなるとのことで夕食に誘いました。
今、奥様はシャワー中です。外でタバコ吸っています。」
 また、一歩進んだような気がしました。
 一人家で待つ身は、辛いものです。
 ただ食事に行っただけなのに、テレビを見てもつまらないし、
時計は遅々として進まず、と言ってここで妻に電話するのは、水を差すことになりそうで。
 午後8時前、Aさんのメール。
 「今、食事が終わりました。お酒も少し。恵美子さんは化粧室です。
娘さんがまだ遅くなりそうなので、カラオケに誘いました。OKもらいました。」
 10時前のメールには、チークダンスまでは行ったと書いてあり、
カラオケ店内でしょう、二人寄り添った画像が添付されておりました。
 よく見えませんが、Aさんの左腕は妻の腰に回されているようです。
 これだけで、恥ずかしながら勃起してしまいました。
 その後、妻から電話があり、Aさんに手伝ってもらい
食事を又ご馳走になったことは言いましたが、カラオケのことは言いませんでした。
  23日に、新しいアパートに引っ越しです。
 Aさんのお手伝いもあり、昼過ぎには終わり、
その後も、Aさんの車で買い物に行ったりして大層お世話になったみたいです。
 三人で食事をして、この日は終わりました。
 Aさんからのメールには、「Aさんと妻が夫婦みたいだと娘が言い、
妻も笑っていたと。」と書かれておりました。
 Aさんは、妻の滞在期間も残り二日となり、時間もないことから
妻を夜景に誘ったそうですが、娘が居るとのことで断られたそうです。
 なかなか上手く行かないものです。
 夜、妻からの電話でAさんに大層お世話になったとの報告がありましたが、
その言葉にはAさんへの信頼が深まったことも読み取れました。
 翌24日の昼休み、Aさんは新しいアパートを訪れました。
 娘は大学に行っているとのことで、妻は一人で片付けをしておりました。
 Aさんは、娘も就職してしばらくは大変だから、
もう少し残ってやるように進めたそうです。
 夜、「娘が大変そうなのであと一週間ほど残ってみようかと思う。」
妻からの電話です。
 私は、こっちは大丈夫だからと言って、是非そうするように勧めました。
 Aさんに電話しました。
 こんなお願いしているのに、Aさんの声を聞いたのはこれが初めてです。
 とても丁寧な言葉で話されるAさんに私の信頼も益々深まりました。
 半ば諦めかけていたAさんですので、妻がしばらく残ることを聞いて
大層喜んでくれました。
 娘は25日の卒業式後、夜飲み会があるとのことで、
Aさんはその日に賭けてみるとのことでした。
 私としては、最後のチャンスを祈るのみです。

25日、娘の卒業式。役所の昼休み、娘から無事卒業の報告と、お世話になりましたと感謝の電話があり、
子供と思っていた娘の成長が伺える電話に、ついホロリとなってしまいました。
と言いつつ、娘から今夜は友達とのお別れパーティーと聞いた瞬間
妻とAさんのことが気になってきました。
娘からの電話が終わるとすぐに、Aさんからのメール。
「今恵美子さんに電話して、今夜のデートの約束をしました。ご期待ください。」
ドキドキです。
すぐに返信
「よろしくお願いします。」
周りの同僚たちに、見られるはずもないメールの内容が
覗かれてしまうような気がして、ごく短い返信となりました。
今夜のことが気になってたまりません。
妻に電話してみました。
「まだ、小さな片付けが残っていて大変。やっぱり帰宅を延期して良かったかな。」
等との会話はありましたが、Aさんのことは言いません。
「Aさんには大分お世話になったみたいだから、そっちで適当にお礼は頼むよ。」
と、Aさんの話題を出してみました。
「分かりました。」
との返事はありましたが、今夜のAさんとのデートのことなど全く言いません。
この後の時計の動きはとっても遅く感じられましたが、
年度末とあって書類の決済等に追われ、いつしか6時になっておりました。
又、この日は人事異動の内示があったため、夜は転出の内示があった職員の
プレ送別会が行われました。
みんなで、賑やかに飲んでいた9時前Aさんからのメール。
その瞬間、酔いも覚めてしまいました。
「キス成功。今、恵美子さんはシャワーです。今良かったら携帯繋ぎますけど?」
「よろしくお願いします。」
返信後、私は気分が悪くなったと言って飲み会を抜け出し、代行で帰るつもりで近くに
駐車していた車に急ぎました。
車に向かう途中、Aさんからの電話が繋がり、すぐにでも始まりそうな予感に、
つい車まで走ってしまいました。
シートに座り、走ったことと今から始まるであろう事への興奮で高鳴る気持ちを
抑えるためタバコに火をつけたとき、会話が聞こえてきました。
しかし、残念なことに何を話しているのか殆ど分かりません。
Aさんは妻に気づかれないところに携帯を置いており、
二人から離れているのかも知れません。
暫く会話や笑いの様子が伝わってきましたが、
急に話し声が聞こえなくなりました。
静かな時間が続き、時折人が動くような音と、ベッドカバーが
捲られる様な音が聞こえました。
今、どんな状況なのか?
Aさんとシャワーを浴びた妻がホテルの一室にいる。
かすかな物音はするけど状況は全く分からない。
この状況は私にとてつもない嫉妬と興奮を与えました。
その時「いやっ」
と妻の声。
けっして強く拒否している口調ではありません。
寧ろ甘えるような口調に、私の嫉妬心と興奮は益々高まります。

私は、駐車場内で最も静かと思われる場所に車を移動します。はっきりと聞こえないホテル内の状況に、携帯電話を痛くなるほど耳に
押しつけ、一つの物音も聞き逃さないように集中します。
知らず知らず、右手はズボンの上からこれまでになく硬くなった股間を
掴んでいます。
暫く静かな時間が過ぎた後、息遣いのような音が聞こえてきました。
その音は徐々に大きさを増し、明らかに妻の興奮した息遣いであることが
分かるようになりました。
その時、大きな音が入りびっくりしましたが、妻の息遣いは
より大きく聞こえるようになりました。
Aさんが気を利かし、携帯を近くに移動してくれたのだと思います。
「ああっ~」
私との営みの時聞く妻の声です。
でも、私との時よりも甘い声に聞こえ嫉妬心は益々増長します。
そして、「チュッ」との音の後に
「ああっ」
きっと、私の自慢である、少し張りを失ったとは言え釣鐘状をした
Cカップの乳房についた少し大きめの乳首でも吸われたのでしょう。
妻は会って1週間も経っていないAさんの前に全身をさらけ出し、
妻の肌には残すところなくAさんの手が這い回り、
妻は、感じる表情、声でAさんを喜ばせているのです。
「ああっ、あああ~」
一段と大きな妻の声。
「あっ、あ~~~~」
歓喜の声が連続します。
Aさんの指は妻のアソコを往来しているのかも知れません。
既に、指が挿入されているのかも知れません。
「いやあぁっっ」
さらに大きな声。
そして啜るような音。
Aさんはとうとう妻のアソコを舐めだしたのです。
「あっ、あっ、あっ、いい~~~」
「チュチュッ」と啜るような音。
間違いなく妻はAさんにクンニされています。
妻は良く濡れる方です。
今、妻は私や娘の事などすっかり忘れ、Aさんの愛撫に
この上なく淫汁を溢れ出し本質をさらけ出しているのです。
スワッピングや不倫を別世界の事と言い、堅物と思っていた妻が、
会って間もない男に、いとも簡単にその裸体をさらけ出し、その男の
愛撫に、歓喜の表情と声で答えているのです。

また、携帯に大きな音が入りました。
そして、「ピチャピチャ」との音と歓喜の声。
Aさんが妻の股間近くに携帯を移動させたのでしょう。
もう妻にはAさんの愛撫以外の事は全く目に入らない状況かも知れません。
「チュチュッ」
「ピチャピチャ」
「ああつっ、駄目」
「うううっ、いいいっ~ああ~」
「ねえっ、ねえっ」
「チュチュッ」
「いいいいいいい~~~~逝っちゃう、逝く~」
とうとう妻は、逝かされてしまいました。

「恵美子さんどう、良かった。」
「恥ずかしい。」
気怠そうな声。
「今度は僕のを。」
シーツの擦れる音。
妻はAさんの逸物を今咥えようとしているのです。
「ああ、こんなに素敵な恵美子さんに咥えてもらって
僕はこれ以上なく硬くなっている。とっても気持ちいいです。」
「どう、これって何本目なの」
「ああっ、私主人しか。」
フェラをしている様な音が聞こえます。
「ご主人と比べてどう?」
「ご主人の方が大きい?」
「Aさんのが大きくて硬いみたい。」
ショックです。
私も学生時代比べっこをしたことが有りますが、みんなからお前のは
大きいと言われていました。
妻は今Aさんの逸物に懸命に奉仕しているのでしょう。
フェラの音が大きくなっています。
「恵美子さんって、とっても上品な感じだと思ったけど
あんなに濡らして結構セックス好きなんだね。」
「いやっ、恥ずかしい。」
「ご主人ともこんなに濡れるの?」
「主人とは最近してないから。」
暫くフェラの音が続き、ベッドの軋む様な音の後
妻の歓喜の声が聞こえ出します。
又Aさんが妻のアソコを刺激しているのでしょう。
「あっ、あっ、Aさん。」
「ああ~Aさん。ねぇ~」
「恵美子、なに?」
「ああああ~~~、もう私」
「どうしたの?恵美子}
「ねっ、Aさん」
「これが欲しく成ったのかい?」
「どうしてほしい?」
「あああっっ」
「恵美子、して下さいって言ってごらん」
「あああああ~~」
「して欲しいなら、して下さいって言わないと入れてあげないよ」
「・・・・」
「大きな声で言わないと聞こえないよ、恵美子」
「あああ~~Aさんして~~」
「いや~~~いいいい~~~」
「恵美子気持ちいい?して下さいってもう一度言ってごらん」
「して、して、もっと、もっとAさんすてき~」
Aさんは私にサービスのつもりでしょう。
妻の押し隠された淫乱さを引き出していきます。
「あっ、あっ、あっ」
ひっきりなしに続く妻の歓喜の声。
「あああ~~~Aさん私、もう、もう」
「恵美子、逝きそうなの?俺も気持ちいいよ」
「あっ、逝きそう、もう駄目」
「恵美子、どこに出す。このまま中でいい?」
「いやっ中は止めて~。もう逝くっ~」
なんと、妻は生でAさんを受け入れているのです。
しかし、最後になっても少しは理性が残っていたようです。
「うっ」
と言うAさんの声。
Aさんも終わったようです。
私は、このシーンを電話で聞きながら、気付いたとき
パンツの中に射精しておりました。

私は、代行を呼び帰路につきました。
結構飲んでいたつもりでしたが、頭の中は冴え渡りアルコールの後さえ感じません。
射精の後が気持ち悪く、シャワーを浴びます。
さっき射精したばかりの私の逸物は、20代にタイムトラベルしたかの様に
カチカチの状況です。
シャワーを終え今で缶ビールを飲んでいる所にAさんから電話が入りました。
「如何でしたか、聞こえていました?」
「ええ、とっても興奮しました。今もカチカチ状況です」
「私も素敵な奥様でとっても素敵な夜を過ごすことができました。」
「直接奥様の裸を見て、今まで頂いた画像以上に素敵なのに驚きました。」
「そう言って頂くとうれしいです。」
私のAさんに応える声は少しですが震えていたと思います。
その声にAさんが気付いたのでしょう。
「後悔しているのではないですか?奥様が他人抱かれて逝く声を聞いて」
確かに私の中にでは興奮と嫉妬心が戦っていました。
しかし、嫉妬心が興奮をさらに増長させ更なる興奮を味わえることも感じておりました。
「いえ、この際妻の押し隠された淫乱さをもっと引き出してみたくなりました」
本心であり、強がりでもありました。
「分かりました。もう暫くご滞在とのことですから頑張ってみます。」
「お願いします」
「ところで、これだけは止めて欲しいと言った様なことがありますか?」
「はい、他人に知られることだけが心配です。
神奈川に知っている人はいないので大丈夫だとは思いますが」
「はい、状況は随時報告しますので、その辺は安心して任せて下さい。」
12時、妻に電話してみました。
「もしもし、どうしたの?こんな遅くに」
普段と変わらないこの声は、つい先ほどまでAさんの逸物を
咥えた唇からこぼれたものです。
「ああ、起きていたんだね。今職場の飲み会から帰ったので、
何か変わったことはなかったかと思って。」
「今日は、卒業式に出席した後部屋の掃除とかしていたから」
「そうなんだ。ところでAさんへのお礼はしてくれた?」
「そっ、そうね。忘れていたわ。Aさんも仕事でお忙しいでしょうから
帰る前にでも何かしておくわ」
私からAさんの名前が出て少し取り乱したようです。
この日はなかなか寝付かれず、ほんと何年振りかに自分でしてしまいました。
翌26日、仕事には行ったものの頭の中は昨夜のことが
思い出され仕事になりませんでした。
昼休みも終わった1時過ぎAさんからメールが入りました。
「奥様に電話したところ、娘さんは出かけているとのことでしたので、
昼休みにお訪ねして抱かせて頂きました」
メールには笑顔の妻の写真が添付されておりました。
妻は、何時でもAさんに躯を開く女になってしまったのです。
娘は27日から就職先の研修が始まると行っておりました。
娘のアパートで一人の妻、これからどうなるのでしょう。

私は興奮と悶々とした気分の中、年度末の書類に追われて過ごしました27日の昼過ぎにもAさんからのメールが届きました。
今日も昼休み、娘のアパートを訪ね妻を抱いたとのこと。
予め電話で連絡し訪問すると、妻は既に濡れており愛撫の必要もなく
簡単に受け入れ、短時間で逝ってしまった等と書かれておりました。
妻がこのままAのものとなってしまい永遠に帰ってこなくなるのではないか?
等との心配も出てきましたが、Aさんから送られてくるメールへの
魅力がそれを上回っておりました。
ただ、その心配は今も残っております。
自分で仕掛けておいて、我ながら恥ずかしくて笑えない話です。
でも、全く妻の気持ちが分からないわけではありません。
私にしても、新しいセックスフレンドが出来ると、暫くは2~30歳若くなったように成りますし、
まして相手の女性が人妻場合、
不倫の味に没頭してしまうことを何度か経験しておりますから。
夜11時、テレビを見ているとAさんからの電話。
「今日は、色んな事をしました。電話だけではよく伝わらないと思いますので、
文章にしてパソコンの方へ送ります。」

これからは、Aさんから頂いた長文メールを元に書かせていただきます。
今夜、Aさんは妻を山下公園に連れて行きました。
Aさんは昼休みアパートを訪ねた際、真っ赤のブラジャーとショーツ、
黒のガーターベルトとストッキングを渡し、この上にスカートとシャツを着け
コートを羽織って今夜のデート来るように妻に頼んでおきました。
ブラジャーはレースのトップレス、ショーツはお揃いのTバックだったようです。
食事後、山下公園のベンチに座り海を眺めながら妻にキスをしました。
薄暗い中とはいえ、時折ベンチの前を行き交うアベック達を気にして妻はキスを拒みました。
しかしAさんの執拗な要求に何時しか妻も折れ、Aさんのキスを受け入れました。
Aさんの手はコートを捲りシャツの上から胸を揉みます。
妻の息遣いを見て手はスカートの中に。
この頃になると妻の躯からは力が抜けてしまいAさんのなすがまま状況だったそうです。
妻の脚が左右に開かれていきます。
妻の淫汁はTバックのショーツまでも十分に濡らしています。
Aさんは、ズボンのジッパーを下ろし妻の頭をそこに押しつけました。
妻は一瞬躊躇したようですが、Aさんの力が緩むこともなく
Aさんの逸物を咥えフェラを始めたそうです。
Aさんはベンチの前を人が通ると、
「恵美子、今通った人が覗いていたよ」
と囁きます。
その言葉で妻は興奮するのか、Aさんを咥える口に力が入り
Aさんも興奮してしまったと言っていました。
Aさんは、妻のシャツのボタンを一個ずつ外します。
妻はAさんの為すがままにフェラをしています。
Aさんはボタンを外してしまうと、コートで隠しながらシャツを脱がせてしまいました。
さらにスカートまで。
とうとう卑猥な下着の上にコートだけの格好になってしまいました。
コートは着けていますが、その合わせ目はAさんの意図により少し開かれており
ある角度から見れば、コートの下は下着しか着けていないことは無論
トップレスの下ブラであることさえもがが分かってしまう状況です。
そこでAさんは携帯を持ち出し撮影しました。
カメラの閃光に驚いた妻が写真は撮らないようにとAさんに頼みましたが、
顔は写さないとのことで更にコートを開き撮影しました。
妻は顔を隠すようにAさんの股間に顔を押しつけフェラを続けます。
そしてAさんは、妻にこちら向きで自分を跨ぐ様指示し、人も行き交う公園で
挿入までしてしまいました。
初め恥ずかしそうに腰を使っていた妻が、快感を貪るように大きく腰を使い出したとき
6、7人の男性グループがベンチの方に向かって歩いてくるのが見えた為、
仕方なく行為はそこで中断し引き上げたそうです。
いったん二人は、車に帰りましたが、興奮は冷めません。
車に乗り込むなり妻の方からAさんの股間に貪りついて行ったそうです。
Aさんは又携帯で撮影します。
この頃になると妻のフェラ顔がはっきり写されていることさえ
妻は気にならない状況にあったようです。
妻には元々人に見られることで感じると言った素養が有ったのかも知れません。

パソコンへのメールには、公園で妻が下着姿でコートを広げAさんの股間に
顔を埋めている画像、Aさんを跨いだ画像、車の中でフェラする画像
が添付されておりました。
車の中のフェラ顔は、顔もはっきり写されており、妻を知るものなら
誰でも妻と分かるもので、その口に含まれたAさんの逸物は
確かに大きいものでした。
妻をAさんに取られてしまうのではないかとの心配もよそに
この画像を見ながら又自分でしてしまいました。
Aさんとしてもこのような体験は初めてだったとのことで大層興奮されたようです。そして、これがマゾと言うものではないかと。
Aさんは更に妻を虐めてみたくなり、又スカートとシャツを着けさせました。
今度はコートを羽織らせず、シャツのボタンは上から三つほど外させます。
白いシャツからは真っ赤のトップレスブラが透けて見えるどころか、
先ほどまでAさんに弄られ興奮した乳首はこれ以上なく隆起し
シャツを押し上げ、その形、色までも分かるような格好です。
Aさんは、若い男性店員が居るコンビニを探すとタバコの箱を見せ
妻にこれと同じタバコを買ってくるようにと指示しました。
私はタバコを吸いませんので、妻がタバコを買うのは初めてだったと思います。
Aさんが外から眺めていると、妻はカウンタに行きタバコを探しますが、
似たものが多く迷ってしまい、どれを買ったらいいのか決めかねています。
偶々他に客が無く、もう一人の店員も近づいてきました。
一人の店員が幾つかのタバコをカウンターに出し妻に選ばせます。
その間もう一人の店員は妻の胸を凝視していました。
妻は恥ずかしくなったのか、カウンターに置かれたタバコの一つを選ぶと
慌てて支払いを済ませAの元へ。
タバコはAさんの物と似ていましたが少し違っていました。
Aさんは換えてくるように指示し、妻は又コンビニの中へ。
今度は、二人の男性が初めから妻の胸を凝視しております。
コンビニからでた妻は、Aさんにビル陰に連れ込まれ
激しくキスと共に強く乳首を摘まれました。
妻は異様な興奮に自分で立っておられなくなりAさんにしだれ掛かるのがやっとでした。
車に帰り、股間に手をやると妻のアソコから溢れ出た淫汁は太股を伝って流れるほどでした。
今の妻は、どこに触れても感じる状況で、髪に触れただけでも
歓喜の声を漏らすような状況だったそうです。
この日は、時間も遅くなり帰りの道路際の空き地でカーセックスをし
妻は、娘のアパートに送ってもらうまで運転するAさんのペニスを
咥えていたそうです。

28日、Aさんは今日の昼には下着を着けずに待っているよう指示しました。
Aさんがアパートに行くと妻はワンピース姿ででAさんを迎え入れました。
キッチンに立つ後ろ姿に興奮したAさんがいきなり股間に手を入れると、
Aさんが指示したとおりショーツはなく、ソコは既に濡れており、
そのまま妻を押し倒し指でアソコをかき回しました。
妻の感度は日々めざましい発達を続けているようで、
全身を振るわせてAさんの刺激を待ち受ける妻の躯、これ以上なく勃起した乳首
妻の肌からにじみ出る汗。
Aさんは、妻を快感という鞭で虐めます。
妻の苦痛の様にさえ見える歓喜の表情は更にAさんを奮い立たせます。
「恵美子は俺の女なんだ。今日は虐めぬいてやる」
「どうだ俺に虐められてうれしいか?返事をしてみろ」
「ううっ、ああっ、もう逝ってしまいそう」
更に続く指の刺激。
「ああああ~~~~~~~~~~」
「もっとして下さいは?」
「あっ、ああああ~~~~もっと」
「もっと、なに?」
「ああああ~~~~~~もっとして下さい」
「そうか、これならどうだ」
Aさんは、指を2本挿入し強く掻き回しました。
「ああっ、だめ~」
Aさんは指の出し入れを早くします。
「あああ~~~~もっ、もっ~~~~ああ~逝くっ~~~~~」
なんと、妻はAさんの指による刺激で全身を振るわせながら
絶頂を迎えると共に、初めて潮を吹いてしまったのです。
妻は強い刺激に状況も分からない状態でしたが慌てたのはAさんです。
妻が咥えていたタオルを取り上げると、潮の飛び散った畳を拭きます。
又タオルを洗っては何度も畳を拭かれたそうです。
Aさんが畳を拭き終わった頃ようやく起きあがった妻はAさんのペニスを咥えます。
妻は恥ずかしさを隠すためか執拗にAさんのペニスを咥えました。
Aさんも興奮し思わず逝きそうになり
「恵美子、すごくいい、俺も逝ってしまいそうだ」
その言葉を聞いた妻は更に刺激を強め
とうとうAさんは妻に咥えられたまま射精してしまいました。
そして、妻はそれを一滴残さず飲み込んだそうです。
私のさえ飲んだことがなかったのに。
この日の事を記したメールには、裸で顔を隠すこともなく
カメラ目線でほほえむ妻の画像が添付されておりました。
妻は、裸で顔を隠すこともない写真を撮ることをAさんに許可したのです。
これはただの不倫などではなく
Aさんに全てを任せても良いという気持の表れのようで
妻が完全にAさんの女になってしまったような気がして
進んで出かけさせたはずが、一人取り残されたような気がしました。

夜、娘に電話してみました。
今、妻は入浴中とのこと。
会社の研修も順調にいっているようで明るい声です。
それとなくAさんの事を聞いてみると、とっても親切で良い人と言うだけで
妻との関係については気付いていないようです。
最後に娘は、
「明日からの土日、友達と伊豆に行く。」
と言っていました。
その後風呂から上がった妻から電話がありましたが、
その声はいつもの聞き慣れた声で、私の食事や着替えとかを心配し
何は何処何処に有るとか、野菜を食べるようにとかいつもの良妻の声でした。
しかし、期待した今度の土日に帰るといったような話はありませんでした。
女は怖い。
露出プレイから潮吹きまでしていながら。
今、どんな下着を着けているのでしょう?
また、自分でしてしまいました。
連日連夜のオナーニー、何年振りなんでしょう。
29日は朝からAさんよりの電話。
「奥様が此方にいらっしゃるのももう暫くでしょうから、この土日娘さんも
出かけられるとの事なので、もう少し奥様をお借りしたいのですが?」
いつもの丁寧な言葉遣いです。
ただ、私の中の嫉妬心から、Aさんの言葉が勝ち誇った男の
自信に満ちた声に聞こえました。
「もういいです。ありがとうございました」
そう言おうと思いながら、私の口から出た言葉は
「ええ、よろしくお願いします。妻が帰ったきたときの変わり様が
楽しみです。思い存分お願いします。」
でした。
「実は、今奥様の所へ向かっている途中なのですがが、今夜奥様をカップル喫茶に
お連れしてみたいと考えております、
私は妻とも何度か行ったことのあるお店で安心できますから、宜しいでしょうか?」
「ほう、カップル喫茶ですか?」
強がりで、見栄っ張りな私が居ます。
「はい、奥様は見られることで大層感じられるようです。それに少しですがマゾ気も。
他の人からの軽いタッチ等は有るかもしてませんが、抱かせるようなことはしませんので。」
「妻はどうなんでしょう」
「まだ言っていませんけど、頑張って口説きたいと思います。ご心配ですか?」
思っていた以上の進展に戸惑ってしまいましたが、
断り切れずに
「いえ、是非お願いします」
と言ってしまいました。
多くの他人に見られながらのセックス。
しかも不倫相手とのセックスを披露する妻。
妻の肌をはう幾つもの手。
又、嫉妬と興奮の戦いが始まります。
Aさんはアパートの向かっている途中と言っていました。
妻はどんな格好で出迎えるのでしょう。
私は折り返し妻に電話しました。
「もしもし」
妻の声は明らかに動揺しておりました。
Aさんが、もうすぐ訪ねてくるところへの私からの電話。
「どうしたの、何かあったの?」
早口です。
早く用件を済ませたいのでしょう。
「いや、ちょっと暇だったので」
ゆっくりした口調で話します。
「私、今から出かけるから」
「何処へ?」
「ちょっと買い物があって」
「後でもいいじゃないか?」
「近所の○○さん所が×××なんだって」
どうでも良い話をしながら時間を稼ぎます。
ピンポーン
Aさんがインターホーンを鳴らしたようです。
「あっ、誰か来たみたい」
「どうせ、新聞の勧誘か何かだよ。ほっとけよ」
「引っ越して来たのを知って新聞の勧誘に来たのなら
ドアは開けない方がいいよ」
ピンポーン
又、インターホーンの音
「じゃ、今夜又電話するから」
そう言って妻は電話を切りました。
今夜電話する?出来る訳がありません。
妻のあの動揺振り、きっと何時でも抱かれられる格好で、アソコを濡らして
Aさんの来訪を待っていたのでしょう。

この一日、一日千秋の思いとはこのようなことだと知りました。携帯を肌身離さず、パソコンのメールは随時チェック。
結局この日は、Aさんからも妻からも連絡は有りませんでした。
Aさんから連絡があったのは、翌30日の昼前でした。
とっても素敵な思いをさせてもらって感謝している。
前日は色んな事があったので、パソコンのメールでお知らせするとのことでした。

また、Aさんからのメールを元に書かせてもらいます。
Aさんは妻をドライブに誘いました。
妻は元々5泊6日のつもりで出かけていましたので、
服装もそれほど持って行っておりませんでした。
妻が、服が買いたいと言い、Aさんはデパートに案内しました。
デパートではまるで夫婦のように妻の服を選びます。
Aさんは妻がどちらかと言うと地味な服ばかりを選ぶので
思い切って派手目の服を選ぶように勧めました。
妻は、46歳ですが、元々童顔で目が大きいものですから
今でも30代に見られることもしばしばです。
結局、妻はAさんの勧めもあって、少し丈の短い派手目のワンピース、
スカート、シャツを購入しました。
妻はAさんに言われ先日頂いた真っ赤の下着とガーターベルトを持参しており
更衣室でこの下着を着け、購入したシャツとスカート着ました。
更に妻はこの服装に合う靴も購入しました。
日頃節約屋の妻にしては珍しいことです。
Aさんに気に入って貰いたいの一心だったのでしょう。
その後、Aさんは妻を化粧品売り場に連れて行き
妻に派手目のメイクをほどこして貰いました。
余談ですが、ここで購入した化粧品はAさんがプレゼントして下さったそうです。
このときの格好は、メールに添付されておりましたが
妻がびっくりするほど、大人の色香漂う洗練された女性に見えました。
デパートで昼食を摂り、ドライブです。
ドライブ先では二人仲良く夫婦のように腕を組みながら歩きました。
私たちの田舎では、これだけでもなかなか出来ないことです。
ドライブからの帰りAさんは高速道路を使います。
高速道路に入るとAさんの手は妻を運転席側に引き寄せます
妻は、Aさんの左腕に頭を預け、甘えます。
暫くすると、Aさんの手がシャツの上から胸を這います。
Aさんの軽いタッチに、デートの仕上げのような甘味な快感が妻を包みます。
しかし、Aさんの目的は違います。
シャツのボタンが外されていきます。
妻は、その行為を恥ずかしそうに見ていましたが、
シャツから乳首が飛び出ていないことを確認すると静かに目を閉じます。
開かれたシャツの中に指が入り乳房を軽く揉みます。
夕方とは言えまだライトを灯さない車もいるような状況でしたが、
走行車線を走っており、妻もその行為に任せます。
妻の息遣いが大きくなった頃、Aさんはボタンを又外し出しました。
乳首がシャツから飛び出したことを感じた妻は、シャツを閉じようとしたため
Aさんはダッシュボードからサングラスを出し着けさせ
目を閉じているように言います。
このサングラスの効果が良かったそうです。
少し安心した妻にシートを少し倒させるとシャツを広げ乳首を刺激します。
指先で転がすような愛撫に妻の乳首は大きく勃起し、
息遣いは先ほどにもまして大きくなります。
それを確認したAさんは一気に車のスピードを上げ
追い越し車線に入り、大型トラックに追いつくと並走させました。
左手は相変わらずシャツから飛び出した乳首を揉んでいます。
「恵美子、目を開けてごらん。」
「・・・・いやっ」
トラックのドライバーと顔が会った妻は慌ててシャツを閉じます。
Aさんはクラクションを鳴らし、トラックを追い越していきます。
トラックがそれに応えるかのように二度クラクションを鳴らしました。
「恵美子、聞いたかい。お礼のクラクションだよ」
「Aさん止めてください。」
「いいじゃないか、今日の恵美子は普段と化粧も違っているし
サングラスも着けているから知り合いでも見違えてしますよ。
妻はルームミラーを使って今の自分の顔を確認します。
少し安心したようで、又シートに背を着けます。
それから、Aさんは何度か大型トラックと並走しては妻の乳首を
晒し続けました。

高速を下りレストランへ。
妻には少しワインを勧めます。
妻は高速道路での行為で蓄積し爆発しそうな欲望と、ワインで目も虚ろな状況に
成ってきていました。
食事を終えると車をホテルに乗り入れます。
ホテルのエレベーターでは妻の方からAさんの唇を求め
ドアが開きアベックとすれ違ってもAさんを離そうとはしなかったそうです。
部屋にはいると妻はAさんをベッドに押し倒し
ファスナーを下ろすとAさんの逸物を激しく咥えます。
執拗なフェラだったようです。
しかしAさんは只フェラを楽しむだけで手を出しません。
暫くしてAさんは風呂に入るように指示します。
Aさんは、妻が洗い終わった頃を見計らって浴室へ
待っていたような顔をする妻を無視し手にボディーソープを
取ると泡立てそれを妻の股間に押し当てました。
そして妻をバスタブの縁に腰掛けさせ脚を広げさせると
備え付けのカミソリを取り出し、アンダーヘアーを剃り出しました。
「えっ」
「Tバックからはみ出る部分を整理してやるよ。これで恵美子の魅力も増すし、
俺の舐めやすくなるからね」
恥骨部分の処理が終わったカミソリはアソコの周りに進みます。
Aさんの指がアソコに触れると
「あっ」
妻から声が漏れます。
あそこが今日一日待っていたAさんの指です。
Aさんは構わずカミソリを動かします。
妻のアソコからは淫汁が溢れ出し非常に剃りにくかったそうです。
剃り終えたAさんは妻の期待を裏切るかのようにシャワーを使うと
浴室を出て行きました。
浴室を出、デパートで施されたような化粧をした妻は
ベッドに横たわりテレビを見ながらタバコを吸うAさんにしなだれ掛かります。
「きれいだ。とっても素敵だよ」
恵美子の髪を撫でます。
恵美子の手はあたかも当然の様にAさんの股間に伸びます。
タバコを消したAさんの唇を妻の唇が塞ぎます。
Aさんの股間が力を漲らせてきているにもかかわらず
髪を撫でるだけの行為にいらだつ妻はフェラを始めます。
暫くすると、Aさんは脚を持ち顔を妻の股間に持って行きました。
妻が上になった69です。
妻は懸命にフェラを続けますが、Aさんの唇は一向に
妻の股間を舐めようとはしません。
妻の腰を高くさせアソコを両手で開いては凝視しているだけです。
妻の淫汁がクリ・・スを伝ってAさんの顔にに落ちます。
「うっ」
「うっ」
逸物を咥えた妻の口からため息のような声が漏れます。
時には逸物から口を離し、腰を振りながら
「ああっ~」
と言っては、Aさんの顔にアソコを擦りつけようとしますが
Aさんがそれを許しません。
妻は極限状態です。
いきなり妻を下ろしたAさんは、妻に出かけると言い、下着を着けずに
ワンピースを着るように言いました。
このときの妻の期待を裏切られた落胆振りはとても可愛く
つい押し倒したくなるほど淫靡だったそうです。

ホテルを出たAさんは妻を大人のおもちゃ屋さんに連れて行きました。
店には、二人のお客がいました。
Aさんと妻が店に入ると妻に視線が集中します。
主はず顔を背ける妻。
Aさんは妻の腰に手を回しながら店舗内を一回りすると
店主に説明を求めます。
ローションの所では、
「恵美子にこれは必要ないね。濡れすぎるくらいだから」
バイブを手にしては、
「どの形が売れているの?」
中指と人差し指を出しては
「恵美子はこの二本で潮を吹いちゃうんだけど、どの大きさがいいかな~」
「結構狭い方なんですね。この辺の物なんか如何ですか?」
「恵美子、でどう?」
バイブを取り妻の顔先に突き出します。
妻は顔を赤くして下を向くだけだったそうです。
Aさんは、とことん妻のマゾ気を引き出してみたいと思ったそうです。
「恵美子が好きなのを買うんだから選んでよ」
店主の視線、時々突き刺さるように妻を見る二人の客の視線
妻は恥ずかしくてなかなか選ぶことが出来ません。
「もう、これを試したくて濡らしているんじゃない?」
そう言いながら、下着を着けていないワンピースの裾を持ち上げます。
妻は思わずそこに座り込んでしまいましたが、
それが返って、お尻をさらけ出すこととなり
お客達にも下着を着けていないのが見えてしましました。
妻は仕方なく、一本のバイブを手にします。
選んだと言うより、恥ずかしくて手に付いた一本を取ったという状況だったそうです。
「ほう、一番長そうなのを選んだね。じゃあこれを」
結局Aさんは黒いレースの下着セットと、同じく黒のガーターベルト、ストッキング
バイブレターを購入し、下着を付けていない妻に更衣室で今買った下着を着けさせました。
店を出たAさんは妻をタクシーに乗せ移動します。
タクシーが止まったのは小さなビルの前でした。
エレベーターで上がり受付を済ませ店員の案内でボックスに向かいます。
ボックスには二人には十分すぎるソファーがありました。
妻は、ちょっと違った飲み屋さんだと思っていたようです。
Aさんも上手く妻をカップル喫茶に連れ込めるものか心配されていたようで
ボックス席に座ったときには無表情ながら万歳したとのことです。
Aさんは手を妻の腰に回し雑談を続けます。
時折店内には女性のあのときの息遣いが聞こえます。
「Aさんここはどう言うお店ですか?」
妻も何となくおかしい店内の様子に気付いたようです。
そのうち隣のボックスに30歳を過ぎたくらいの男女が案内されました。
隣のボックスとの間はレースのカーテンが下げられており
店内は薄暗い状況ですが、目が慣れた今
ハッキリと隣の人の顔まで確認することが出来ます。
店内では女性の物であろう女性の吐息が幾つか聞こえるようになりました。
暫くすると隣の二人はキスを始めました。
男性の手は女性の胸を揉んでいます。
「恵美子、隣を見てごらん」
Aさんが耳元で囁きます。
隣を見た妻は恥ずかしくなり身を屈め目を反らそうとします。
Aさんお手がそれを許しません。
Aは隣に顔を向け震えているだけです。
Aさんは妻のワンピースのファスナーを下ろします。
妻はそれに気付くどころではありません。
ファスナーを腰まで下ろしきったAさんは
ワンピースを一気に下ろします。
「きゃっ」
驚いた妻の声はAさんの手に塞がれ大きな声には成りませんでした。

妻はAさんに抱きつき胸を隠そうとします。
Aさんはそんな妻にキスをしながら背中を撫で妻の緊張をほぐしました。
暫くするとブラジャーのホックを外します。
一瞬緊張した妻の顔を隣のボックスに向けさせます。
隣では女性が既にショーツ一枚になり乳首を咥えられており
その手はズボンから出された男性の逸物を扱いていました。
時折女性の大きな吐息が聞こえます。
Aさんは妻を自分の方に向かせると乳首を含みました。
「あっ」
朝から焦らされて満たされることが無く
妻の体内に蓄積された欲望が一気に点火しました。
Aさんの手は妻の背中から臀部に下がりTバックの上からアソコをさすります。
「ああっ」
もう隣の女性の声に負けていません。
Aさんはズボンを下ろしフェラをさせます。
Aさんはフェラをさせながらも、その手は全身を這い回ります。
ソファーの上に屈みフェラする妻のアソコはTバック一枚に守られながらも
隣のボックスに向いているのです。
隣の男女が休んで此方を覗いています。
Aさんと隣の男性が目配せし、男性の手が妻の尻に伸びます。
徐々にAさんの手が妻から離れ、隣の男性の手が妻の躯を這い回ります。
男性の手がTバック越しのアソコにに届いたとき
「あっ」
その時やっと妻は気付いたようです。
逃げようとする妻でしたが、Aさんにより股間に頭を押さえつけられた妻は
男性の指から逃げることは出来なかったそうです。
見知らぬ男性にアソコを触られながらフェラをする妻。
私が最も見てみたいシチュエーションですが、さすがに店内での
撮影は出来ないようになっているそうです。
執拗にTバックをなぞる男性の指、のどを突き上げるAさんの逸物、
乳首はAさんの手で強く揉まれます。
「あああっ」
「ああっ~~~~~ああ逝く~~~」
とうとう妻は二人の男性によって逝かされてしまったそうです。
異様な雰囲気で妻が振り向くと、もう一組のカップルが
ボックスの入り口から覗いていました。
しかし、妻はもう肌を隠す気力もありませんでした。
Aさんに促されシャワーを使った妻とAさんがボックスに帰ると
「あちらに行ってみませんか?」
と、隣の男性から誘われました。
隣のカップルに案内されるように狭い通路を通って行くと
そこには広い部屋があり既に2組のカップルがおり
お互いを貪りあっていました。
Aさんは妻が初めて見るシーンに慄 いていたため部屋の隅に陣取りました。
妻は今まで私しか知りませんでした。
それがAさんとこうなったばかりか、
今、セックスしている男女を目の辺りにしているのです。
きっと大きな驚きだったでしょう。
「あっ、あっ、あっ」
女性からは断片的で切なそうな歓喜の声が。
Aさんは妻の巻いていたバスタオルをはぎ取ると
乳首を摘みます。
「あっ」
妻からも声が漏れます。
「ああああ~逝く~」
中央の女性が1回目のアクメを迎えたようです。
Aさんの手は妻の股間へ。
シャワーを使ったばかりというのに妻のアソコはこれ以上なく濡れておりました。
Aさんは妻を一組の近くまで連れて行きます。
その男性が、繋がったあの部分を妻達に見せるような体位を取ってくれます。
女性に出入りする男性、それに纏わり付く白濁した淫汁、
そして淫汁がもたらす卑猥な音
「恵美子見てごらん。僕たちもあんなにして繋がるんだよ」
そう声を掛けながらアソコを触ると止まることを知らないように淫汁がわき出てき
妻の躯は震えが止まらない状態だったそうです。
Aさんが男性と目を合わせ、Aさんがその女性の乳房を愛撫し出しました。
「ああああ~~~~~~逝くっ」
隣の女性が逝きました。
するとAさんは妻を上にして挿入します。
繋がったアソコは隣のカップルからはハッキリ見えています。
「恵美子、僕たちが繋がっているのを見られているよ」
妻はAさんにしがみついているだけでしたが、
Aさんが腰を動かすのを止めても妻が腰を揺すっていました。
今度は隣の男性が、手を出して良いのかAさんの表情を伺います。
男性達は妻の胸をを触り始めたそうです。
妻の声が大きくなります。
「ほら、恵美子は僕とセックスしながら、知らない男性にオッパイ揉まれてるね」
「ああ~~~、私もう」
もう状況が確認できない状態だったのではないでしょうか。
Aさんの腰使いがスピードを増します。
「ああっ、うううっ~~~~逝くぅ~~~」
こうやって、妻のカップル喫茶体験は終わったそうです。

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優1/8

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり
「エッチしたいな・・・」
なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも
「来週にしようか」
と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく
「ちょっと私もして欲しいよ・・・」
と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく
「お前もこっち側の人間だったな!」
なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から
「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」
と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って
「僕も聞いたことあるよ・・・」
と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」

エッチな体験談告白投稿男塾

隣の奥さん

結婚して間もないころの話です
お隣さんも私たち夫婦より数か月後に結婚して時々遊びに来るようになった
妻は奥さんとは顔見知りだったようで、人となりをよく知っている風でした
ある日のこと、妻がお隣の奥さんを見かけて、寝室から「お茶しましょう」と呼びかけた
田舎なので、お隣さんの家庭菜園とは塀で仕切られることもなく掃出しのアルミサッシを開けただけで出入りできるようになっている
奥さんはそのままアルミサッシの掃出しから上がってきた
そこから上がってきたのは初めてで、寝室とは知らなかったようです
私は、ベッドで布団を頭からかぶって寝ていたので、奥さんは私の存在にも気づかなかったみたいです
奥さんは妻よりも3歳ほど年下で私からすると6歳下です。
奥さんは、「この部屋は寝室だったんだね~」と言いながら入ってきた
お茶を入れてくるから座っていてとフローリングのフロアーだと足が痛いだろうと妻がベッドの上にどうぞと勧めると
「失礼しますね~」とベッドの端っこに座ったのはいいけど、そこはちょうど私の掌があるところでした
妻はそういうことを知っていてすすめたみたいだけど、私としては、掌が圧迫されるものだから、もぞもぞ動かすようになる
掌がちょうど奥さんのオマンコににあたっている感じで、もぞもぞ動かすと奥さんが小さな声を上げながら
腰をよけるようにしたけれど、その動きで余計に感じてしまったみたいです
私も、ついつい指を小刻みに動かしたりもう少し布団からだしてパンティーと思われる布の上から刺激しました
そのうちに、マンコを私の掌に擦り付けるようにして感じてきているようでした
私もほおっておけなくなって、掌はお尻にしかれたまま体をおこして後ろからもう一方の手で
胸をもみました
「ご主人いたの?」みたいなことを言っていましたが、すっかり上気しています
「隣同士仲良くしなくっちゃね」と言って、こちらに向かせて、キスをするとすんなり受け入れました
「見つかっちゃうよ」と言っていましたが、体はすっかり求めています。
そのまま、ベッドに寝かせて抱きついてキスをすると、きつく抱きついてきました
我慢できなくなって、部屋のカギをかけて、そのまま挿入しました
奥さんは「ここまでしたら、よくないんじゃないの?」と言っていましたが
「奥さん、うちの家内より最高にいいよ!」というと、「あなたもうちのよりずっといい」そう言っていました
時間もないので、何度かピストンしていくうちに爆発寸前になってきましたから
「外に出すからね」と言って掌に受けました
そして数十秒で妻がコーヒーを持って来ました
このことについては、もしかしたら妻が隣の奥さんと示し合わせて図ったことかとも思ったりします。
そこまでする予定ではなくて、いちゃいちゃしているくらいで妻が入ってくるような段取りだったのではと思っています
奥さんとは何回かホテルでセックスしました
反応が可愛い人です
ただ、ほかの女性とホテルに行ったときに鉢合わせとかして、その方は盛んなのかなとも思ったりします。
この奥さんがほかの男性(同僚らしい)とホテルに入ってきたときに通路で鉢合わせしたことがあります
その時は、スワッピングしました
この時は潮は吹くし、いい声であえいで最高でした
「ご主人幸せもんだね」というと淡白でつまらないとのことでした
我が家は妻が淡白なんですが、もしかしたらほかでやってるんかな?なんて思っております

自分の家で妻が知らない男とSEX!

私たち夫婦と友達夫婦は公認で時々スワッピングをしています。
いつも約束してから日時を決め、会ってセックスするのですが・・・
ちなみに私は39歳、妻は36歳です。
先日、仕事が早く終わり家に戻ると妻がいません。2階かと思い2階へ上がると妻の「あっ、あっ、あーん気持ちいいー」という
よがり声が聞こえてきました。
なんと電気をつけたまま、私たち夫婦の寝室で知らない男とセックスをしているのでした。
その男は妻の片足を持ち上げ妻のオマンコに肉棒を打ち付け、おっぱいに吸い付いています。妻は「あーん、もっと奥よ!そこ、
そこよ、ゆっくりこすって」と言い、その後すぐ「もうだめ!イく」と言いました。
男は「この淫乱女め。人妻のくせに他の男のチンポばっかり咥えこみやがって。どこに出して欲しいんだ。言いいなさい」と命令しました。妻は「おまんこよ。おまんこ。あなたの白いのいっぱい中にかけて!」と卑猥な言葉を口にしました。
男はペニスを一旦抜くと、妻の足を思いきり広げおまんこを舐めまわしはじめました。妻は「いやーっ、感じるクリトリス気持ちいい。
でもちんぽが欲しいの。あなたの太いのいますぐ入れて」とせがみました。
男は「だめだ。淫乱人妻はお仕置きだ」と言いバイブを出すと妻のおまんこに挿入しました。男は「これでイクんだ。淫乱女にはこれで十分だ」と言いました。「意地悪しないで。我慢できないっ」妻は叫ぶと男のペニスをしゃぶりはじめました。
男は「よし。そろそろいいだろう。おまんこにいっぱい食わせてやる」そう言って再度ペニスを挿入しました。
妻は「イクー」と叫ぶと、脚をピクピクさせていました。男は「少ゆるい、おまんこだけどだいぶ締まったな。よし、ぶちまけてやろう」と言い妻のおまんこの中で果てたようでをした。ペニスを抜くと、白い精液がこぼれてきていました。その後二人は更に2回、計3回のセックスをしました。私はずっと隠れて隙間から見ていましたが、男が服を着て出てきそうだったので、別の部屋に隠れました。
その後、すぐに寝室へ戻り「お前は、他の男を家に連れ込んで平気でセックスするような女だったのか」と妻を罵りました。
妻は「だってスワッピンは公認でしょう」と言うので、「それはA夫妻との話だ。他の男とはだめだ」と私は言いました。
妻は「なにそれ、つまんない。あなた最近セックスしないじゃない。Aさんたちと会うのも少し先だし、身体中ウズウズしてガマンできないんだもん。あなただってさっきの私たちのセックス見て勃起してるんじゃないの?」と言いました。
確かにそうです・・・
私のペニスはギンギンに固くなっていました。私は我慢できなくなり、妻のキャミソールを持上げると妻のおっぱいを両手で
わしづかみしして、乳首を吸い舐めしました。妻はさっきセックスしたばかりだというのに、いやらしい声でよがり出しました。
そして同時におまんこも触ってやり「気持ちいいか。さっきおまんこしたばかりのくせに」と言いました。
妻は「うん。気持ちいい。私セックスって大好き。毎日したい。指だけじゃなく舐めて欲しいの。シックスナインしましょ」と言ってきました。私は妻の上に乗りシックスナインを始めました。妻がすこし苦しそうに私のペニスを咥えこみ「うーん、あっ、あーん」と喘いでいます。私は乱暴にクリトリスや小陰唇を舐めたりいじったりしました。
妻はさっき見知らぬ男とセックスしてイッたばかりだというのに、再度イッてしまいました。クリトリスが大きくなっています。
私は、我慢できず屈曲位の体勢をとり、妻を攻めました。妻は「あーん。あなたのちんぽいい。気持ちいい」と言いました。
「さっきの男とどっちがいい?」と聞くと「あの人かな。ちんぽおっきくて固いし」とぬかすので、「じゃあもうおまんこしてやらないぞ」と私は言いました。妻は「ウソウソ。あなたのほうが固いし、テクは上よ。あなたが一番。だから思いっきりついて、私をイカせて」
とやっと言ったので私は腰を振るのを再開しました。妻は「もうダメッ、イク。一緒にイキたい」と言いました。
私は「よし、おれもイクぞっ」と言い、さっき別の男が射精した妻のおまんこの中に精液をたっぷりと注ぎ込みました。
「あーん最高。やっぱりあなたとのセックスが一番」妻のこのセリフでやっと私も満足しました。
終わったあと、妻がおそうじフェラをしてくれたら、またムズムズしてしまい、お仕置きに妻の顔面に今度は精液をかけてやりました。妻はうれしそうでした。
「お前、また俺の知らない他の男とおまんこしようと思ってるだろ?」と言うと「うん。だっておまんこ大好きだもん」と言う妻。
呆れましたが、正直ほかの男と妻のセックスは非常に興奮します。
思わず、「他の男とヤるときはさ、俺に一言連絡してからにしろよ。今日みたいに覗きにいくからさ。そのあとはおれと濃いの一発やるんだぞ。中出しで2発は出すからな」と言うと、「うん。うれしい」とにっこり笑う妻。私たちは少しへ変かもしれません。
でも、私は妻を愛しています。

清楚な人妻を!スワッピングの快感

大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達づきあいをしていました。
旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し秘湯という噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたらなんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。奥さんは、清楚で細身の守ってあげたくなるタイプの美人です。それが、あんなみだらな声をあげてよがっているなんて・・・
私のペニスは固く勃起し妻の浴衣の胸元をはだけさせると、妻のオッパイにむしゃぶりつきました。妻は「ダメよ、ここあんまり壁が厚くないみたいだし。お隣にAさん夫妻がいるのよ。恥ずかしい」と言いました。
「なに言ってるんだ。向こうだって見せつけるようによろしくやってるじゃないか。こっちだって」と私は言い、妻のパンティをひきずりおろしました。妻は「いやっ」と身体をくねらせましたが、アソコを触るともうぐちょぐちょになっていました。
「お前だってこんなにおまんこを濡らしているじゃないか。このスケベ女め」と私は言い、部屋の電気も消さずに妻の足をまんぐり返しの姿勢で大きく広げるとクリトリスを中心にベロベロ舐めまわしました。妻は「あーん気持ちいい」と言いうっとりしていました。
続けて舐めまわしていると「あなたのもしゃぶりたい」というのでペニスを思う存分しゃぶらせました。私のペニスははち切れそうに大きくなりました。妻は「お願い、入れて」とおねだりしてきたので、「何を入れたいんだ?」というと、「ちんぽよ、ちんぽ。あなたのちんぽをおまんこに入れたいの」と言ってきました。
「本当にすけベだなあ。じゃあ上に乗って思う存分腰をふりなさい」と私は騎乗位を命令しました。普段、妻が上になることはないので
私はメチャクチャ興奮しすぐにでもイキそうになりましたが、我慢し、妻を後ろ向きにさせると更にいきりたったペニスをブチこみ、激しく腰を振りました。もう限界が近づいてきたので、妻の巨乳をわしづかみにしながら、「いいか、もうイクぞ。いいか」と声をかけると妻は、「私もイキそう。出してー。思いっきりおまんこにザーメンをかけて!」と言いました。
私は「そんなにザーメンが好きか。お前は本当に中出しが好きだな」と言うと「好きよ、好き。大好き。あなたの熱いザーメン奥の方にいっぱいかけて!」とおねだりするのです。その言葉にたまらなく興奮した私は、妻のおねだり通り奥の方に思いっきり精液をぶちまけました。
妻も同時にイき、ぐったりしつつも満足そうな顔で横になっていました。
そのときです。ノックもなく部屋へ友達夫婦がやってきました。そして友達が「聞かせてもらったよ。二人のセックス。エロいなー。
こっちも我慢できなくなっちゃってさー。奥さん交換して、もう一発やろうぜ」と言ってきたのです。
「変なこというなよ。お前の奥さんだって困ってるだろうが」と言うと「困ってないよ。スワッピングしたいと言ったのはカミさんのほうだぜ、俺、前からお前の奥さん気に入ってたしな。かわいいし、ムチムチしてやらしそうな顔してるし、なんたってすごい巨乳だしな。Gカップ?たまんねえな」
そういうと友達は妻のほうへ行きそのGカップの胸を揉み、口を大きく開け乳首だけでなく乳輪から吸い付きました。「奥さんのオッパイたまんねえな。揉み応えあるし。たれ気味で大きいし。乳首も黒くて大きくて吸われなれたかんじ。やらしい身体してるよなー」
と言い吸い舐めしています。妻は「あーん。あーん。オッパイ気持ちいい。もっと吸ってー」と言っています。
そして今度は、友達の奥さんが俺のところへ来てキャミソールをまくり上げると、オッパイを丸出しににして「私にもして」と迫ってきました。正直、友達の奥さんは胸が小さくBカップぐらいでしたが、楚々とした美人なので、たまらず吸い付きました。
乳首を舌でころがしてやると「もっといじめてー」とヨガってきました。普段セックスなんて興味なさそうな奥さんが、せまってきたので興奮した私は、さっき一発発射したばかりだというのに、ペニスはギンギンになっていました。
私は、たまらず自分が上でシックスナインの体勢をとると、奥さんのおまんこを大きく広げて舐めまわしました。奥さんのおまんこはとてもきれいで、あまり使い込んでおらずピンク色をしています。「きれいなおまんこだね」と言うと「いや。恥ずかしい」と言いいながらもフェラチオを小さなお口で一生懸命してくれます。思わずイキそうになりました。
隣を見ると、友達は妻のおまんこをなめまくり、ときどきオッパイも吸っています。妻は「我慢できないーチンポ入れて!」と大きな声で言っています。
私も隣で妻が友達におまんこをいじられているので、興奮はMAXです。友達の奥さんを押し倒し、足を肩の上に乗せさせ深く貫きました。友達の奥さんは、ものすごい締まり方で、キューッとペニスを締め付けてきます。私は奥さんを焦らすため、ゆっくりゆっくりペニスを抜き挿ししました。色々、体位を変えながら可愛がってやると奥さんは「もうダメ。イキそう。気持ちよすぎる!キスしてー」とキス
をせがんできたので、濃厚なディープキスをしたあと、「俺もイキそうだよ、中にだしていい?」と聞きました。
奥さんは「私には主人がいるから、外にだして」と言いました。妻のほうを見るとやはりクライマックスのようで、妻の片足を大きく広げさせ腰をズコバコしていた友達が、妻の胸を揉み乳首に吸い付きながら、「いいだろ、このまま生中出し、いいだろ?」と言い、妻は「うん。私、中出し大好き。いっぱいおまんこの中に出してね」というのが聞こえ、理性を完全に失いわました。
友達の奥さんに「イクよ、中でいくよ。おまんこにたくさんぶちまけてあげる」と言い精液をおまんこに流し込みました。奥さんも自分と
同時にイッたようでした。そしてペニスをゆっくり引き抜くと、私の精液が奥さんのおまんこからタラーっと流れ出てくるのが見え、
私のペニスはまたを勃起しました。奥さんは、それを見てやさしくフェラチオしてくれました。妻の方はというと、すでに2回戦が始まっていてバックでペニスを挿入されているところでした。
友達は私の方を見ると、「うちのカミさん。締まりがいいだろ。こんな顔して、ドスケベだから可愛がってくれよ」と言いました。
そして奥さんは、「私にも、バックで入れて」というのでバックで挿入しました。
奥さんは「私は胸が小さいから、奥さんがうらやましい。あの人巨乳が好きだから、興奮してすごく喜んでいるみたい」と言いました。
私は「小さいけど、形がきれいだからいいじゃん。おまんこもうちのとは比べ物にならないくらい、よく締まるし。」と言ったらうれしそうでした。ちなみに友達は、ペニスが私よりも太く長いので妻は大変喜んでいるようで何度もイキまくっているようです。
「おまんこ気持ちいいーポルチオにあたってるー。こんなの初めてー。イクー、イクー」と言っているのが聞こえました。
私は、それを聞いてさらにまた興奮し、奥さんのおまんこに2回目の精液を注ぎ込みました。
そして、2日目も朝早くから自分の妻と一発、友達の奥さんとは2発の計3発をしました。友達も同じです。
帰りに別れるとき4人で約束したことは、今後月に一回くらい自宅やラブホなどでスワッピングを楽しもう、ということです。
ひそかに妻よりも友達の奥さんとの方が体の相性が合うようなので、このような約束ができたことはうれしい限りです。
しかし、友達の奥さんを抱いた後は、友達に抱かれた妻にも興奮してしまい、再度セックスしたくなります。
性欲が以前よりずっとずっと強くなりました。スワッピング最高です!



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