萌え体験談

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セクハラ

あほ上司

会社の同僚と上司との修羅場です。投下します。
私A子23歳
同僚C子26歳
上司B男38歳

私はC子と会社の中で一番仲のいい友達のような関係でした。C子は、美人で大人っぽい外見だけど性格が天然キャラでかわいい人です。女の子らしい性格で、ガサツでうるさい私とは正反対だったからか、逆にすごく相性がよかったです。
昨年の10月くらいに、C子から相談を受けました。上司のB男がセクハラっぽいことをしてくると。始めは信じられませんでした。だってB男はすごく紳士的で愛想も良くて、愛妻家だし自分の子供の話ばかりするようなマイホームパパというイメージしかなかったからです。

具体的にどんなことをされたのか聞くと、給湯室で二人きりになると、よろけたふりをして胸を触ってきて
「C子ちゃんはCカップくらいかなぁ?」とか、
「C子ちゃんのほっぺは柔らかそうだなぁ。プニプニしておいしそうだ。」とか言ってくるらしいのです。
私には全く想像ができなくて、「C子の勘違いじゃない?冗談で言ってんじゃん?」と軽く見ていました。そして、まぁあんまり二人きりにならないように私も協力するねと言いました。
今考えれば甘かったなぁと思います。

ある日B男が、
「よし、C子ちゃん、今日は勉強のために一緒に外回りに行くか。」と言い出しました。もちろん他の社員も聞いていましたが、愛想のいい面倒見のいいイメージのB男だったので、「そうだな、B男に連れてってもらって勉強してこい」と言うだけでした。

外回りから帰ってきた後にC子は真っ青な顔で私に言いました。
車の中で突然抱きつかれて「C子の匂いが好きなんだ。」とささやかれて、突き飛ばしたら頬をぶたれて「おまえが抵抗しようと誰にちくろうとどうにもならないんだよ。言うこと聞いておけよ。」
とニヤニヤしながら言われたそうです。
又聞きするとただの変質者だし、私もB男がそんなことするとは信じられませんでしたが、C子の頬が少し赤いのに気づき事実と思えました。

おとなしいC子からは他の上司に相談できなくて、C子も了承の上私が部長に直談判しました。
私「B男さんがC子ちゃんにセクハラをしているようです。厳重に注意してください。外回りも二人きりは危険です。」
部長「アッハハハ!君ら若いねぇ!じゃあ俺もセクハラになっちゃうだろー。お、Aちゃん今日もきれいだねっ♪なんてさ。」
私「違うんです!抱きしめられたり胸さわられたりしたんです!」
部長「B男はそんなことするはずがないだろー」
そう言って、部長は社員がみんないる前で、
「おーい!B男B男!若い女の子からかうのもほどほどにしとけよー!お嬢さんたちがお怒りだぞ」と笑いながら叫びました。
するとB男は「あららら、うちの女の子はみんなかわいいからなぁ。オヤジは若い子見るとついついねぇ。あははは」と笑いながらおどけていました。
周りはというと、みんな笑いながら冗談のように聞いています。
社員「奥さんに怒られますよ?」
B男「勘弁してよ?」
結局笑い話で終了。

そのあとで、B男は私に「君がC子になにを聞いたか知らないけど、君らがなに言ったって無駄だ。俺が築いてきた会社での信頼はそうそう覆らないからな。」と言いました。
たしかに、証拠がなければどうにもなりません。

そこで私とC子がある作戦を立てて決行。まぁうまくはいかないんだろうなと、だめもとで実行してみました。
ダメなら違う手を考えよう、絶対思い知らせてやると私とC子ははりきっていました。実際、ほっといたらいつかレイプでもされるんじゃないかという恐怖もありました。

作戦決行。
まず、私が給湯室に録音機を隠しておき、録音状態にしておきます。その直後、C子が給湯室へ行きB男を待ちます。
これでB男がこなけりゃ意味ないし、きてもB男が何もしなければ証拠にもなりません。
なので、おそらく失敗と思って始めたのが見事成功したのです。

B男「お、またC子ちゃんと二人きりかぁ。うれしいねぇ。」
C子「わざとじゃないんですか!」
B男「わざとに決まってんじゃん。今日も柔らかいオッパイしてんな。」
C子「やめてください!部長に言いますよ!」
B男「むだむだ。みんな俺のこと超愛妻家と思ってるし。ここでお前犯したって誰もしんじねぇよ!
あははは!あのハゲ部長もアホだからなぁ。」

いやいや、B男、グッジョブでした。部長の悪口のオマケまでついちゃうなんて、完璧。
ばれずに回収して、明日の会議で使うイベントの音源デモテープとすり替えました。

次の日、社員全員出席の会議です。ある社員がデモテープの準備をし始めました。
私とC子は平静を装うのに必死でした。
「え?、それでは来月のイベントで流す音源です。流し終わった後に、ご意見等受け付けます。」
そして…会議室に昨日の給湯室でのやりとりが流れ出しました。

始めは、あれ?間違って違うテープいれたかな?とあわてる社員でしたが、徐々にみんなの顔色が変わってきました。
チラチラB男へ視線が注がれます。テープが終わり、会議室は静まり返りました。
部長だけは真っ赤な顔をして黙っています。
そこで私が、
「意見受け付けてもらえるんですよね?みなさん、何も意見ないんですか?
あ、B男さん、今のデモどうでしたか?大先輩としてぜひ意見を聞かせてください」
と言いました。

B男はひきつりながら「な、なんだこれは!くだらない!早く本物聞かせろよ!
悪質ないたずらだな!なんだか俺の声に似てんじゃねーか。あはは、名誉毀損だな!」
あきらかにうわずった声に、みんな事実を確信したようでした。
B男「いやぁまいっちゃうなぁ!俺も嫁さん以外の女の胸さわってみてーなぁ!
あははは!ねぇ部長。」
そこで部長にふるアホでした。部長は見向きもせず、会議室を無言で出ていきました。

その後もB男はとぼけ続けましたが、誰も相手にせず、とうとう今月の頭に自主退職しました。
そして今日、B男の奥さんが会社にきて、菓子折りを持ってきました。
事情を知っているのかわからないけど、奥さんが不憫で仕方ありません。

以上です。つまらなかったかもしれないですが、長らく紫煙ありがとうございました。

部長から謝罪はありません。というか、社員みんな気まずい感じで、このことを話題にしたがりません。
でも、部長は私らにかなり気を使ってるのはよくわかります。

私の方が年下な分、若いから何やってもしゃーないなって感じで大目に見てもらえたりするんですよね。
ちなみにC子の方が一年先輩なんですけどね。

ホテルで大騒ぎ

数年前の話。
私はその頃、今の嫁とちょうど婚約をした頃でした。嫁は結婚を機に退社する予定でしたが、結婚は一年くらい先を予定していたので彼女はまだ会社には報告していませんでした。
彼女は当時会社の上司からかなり言い寄られていたようで困っておりました。自宅がかなり遠方にあるので、週に半分は会社が契約している御○山にあるホテルに宿泊していたそうです。(退社時刻が10時を過ぎると無条件で泊まれるらしい)
会社帰りに何度か食事や飲みに連れていかれたそうですが、その時は何人か居たので何もなかったそうです。
それから暫くしてからセクハラ紛いの事を繰返してきたそうでしたが、辞めるまで波風立てたくないからとの事で適当にあしらっていました。
事件が起きたのはそれから数ヶ月してからの事です。
深夜に私の携帯が鳴りました。彼女からです。私は時計を見て時間を確認してから電話をとりました。
「た、助けて!」小声でしたが私にははっきりと聞き取れました。
同僚の送別会で飲まされてホテルに連れ込まれたとの事です。トイレに逃げ込んでいるけど、いつまで逃げ切れるかわからないとの事でした。絶対にトイレから出るなと言い、私はすぐに着替えて車でそのホテルに向かいました。
30分程かかりましたが、ホテルの玄関に車をエンジンを掛けたまま乗り付けてフロントに行きました。携帯で部屋番号を確認しようとしましたが、彼女は泣きながら部屋番号がわからないと言います。私は上司の名前を聞き、フロントで上司の名前と会社名を告げました。しかし、フロントではパジャマにコートを羽織っただけの私を相手にするどころかセキュリティまで出てきました。
仕方がないので少し大きな声で「キ○○○の□□さんが俺の婚約者をここへ連れ込んでレイプしようとしている、部屋に連れて行かないのなら警察を呼ぶ!」と言いました。深夜とはいえラウンジにはまだ何人も打ち合わせしている人や談笑している人がいました。
私は「聞こえなかったのならもう一度、もっと大きな声で言いましょうか?」
事情を聞いたのか慌てて副支配人が出てきました。奥で部屋に電話を入れたそうだが、誰も電話に出ないとの事でした。私は副支配人と部屋に行く事にしました。応対の悪いフロントに「悪いけど車はエンジンを掛けたままだから動かすなり好きにしてくれ」と伝えエレベーターに向かいました。
エレベーターの中で名刺を貰い、私も財布から名刺を出しました。副支配人は名刺を見た後「不手際はお詫びいたします。出来るだけ穏便にお願いしたいのですが」と私に言います。
私はそれには答えませんでした。
2?階に着き部屋に案内されます。最初に副支配人がチャイムを鳴らし部屋を開けるように頼みました。中からプライベートだから…と聞こえました。副支配人がボーイに指示してマスターキーで部屋を開けます。中からロックされています。上司はかなり酔っているようでしたが、開けようとしません。トイレから彼女の悲鳴が聞こえてきました。
副支配人はボーイにカッター(ペンチの大きな奴)を用意するよう指示し、それまでの間開けるように説得を繰り返しました。私は携帯で彼女と連絡をとり「すぐに助けるから」と落ち着かせました。
5分程してボーイが大きなカッターを持って戻ってきました。それを使ってボーイがドアを開けると半裸状態の男が二人いました。そして彼女のコートが床に落ちていて、バッグの中身が物色されたようで散乱していました。私は最悪の自体を想定して部屋の確保はボーイと副支配人に任せ、バスルームの扉を開けさせました。外側のドアノブやドアは傷だらけで、二人掛かりで滅茶苦茶に叩いたり蹴ったりしていたのが分かります。
彼女がバスルームから出て来た時、ジャケットが伸びてシャツのボタンがちぎれていて首筋や手首に痣が出来たり引っ掻き傷が多数ありました。
私はそれをみてブチ切れましたが、副支配人が必死に宥めます。「警察に任せるべきです!ここであなたが暴力を振るうのはよくありません!」副支配人がそういい、部屋の電話からフロントに連絡をしました。
「警察と消防に通報させました、現状確保します」そういい、ボーイに空き部屋を用意させ彼女をそこで保護させました。
しばらくして警察が到着し、簡単に事情聴取をした後に彼らは逮捕されました。私は防犯カメラの保存を依頼しました。
彼女も警察が来た時には震えが少し治まっていましたが、動揺は隠せないようでした。婦警さんが彼女に2、3の質問をしました。その後で彼女は救急車に載り病院に向かいました。私は動揺させないように彼女の両親に事の次第を説明をして、着替えを持って病院に向かってもらいました。

病院について分かったのですが、彼女はお腹を蹴られたり背中に青痣が出来る程殴られたようでした。一週間程入院をしました。
その上司二人ですが、当然逮捕されて実刑になりました。会社は当然懲戒解雇になりました。
民事裁判の段階で彼らが離婚になる事はわかりましたが、容赦しませんでした。
彼女は裁判が終わった後、会社都合(名目上)という事で退職金をかなり上乗せされて退職しました。彼女自身も名誉が守られましたし、彼女に関しては変な噂も立たなかったそうです。

今は彼女と結婚して幸せに暮らしています。

レンタルビデオ店員

やっぱり あそこに書き込むのはやめておきます。
前スレ全部読み直しました。
相談する前にやらなくてはいけないこと・・・
母親にお金を借りて興信所を利用します。
ピンポイントで依頼したいので嫁の携帯の隙をつきたいなと
思っています。まぁ子供がいないので他の人より気持ちが楽かな。
興信所を利用していろいろわかってから来ます。
ひとつだけアドバイスをお願いします。
ときどき嫁が思い出したように甘えてきたり、ベットで手をつないで
きたりするんですが白々しくてそれが苦痛です。
一応 笑顔で返したり手を握り返しているんですが顔にでているんだろうなぁ。
平常心でいるっていうことは難しいですね。
妻と別々に寝たい気分です。
前スレ908です。結果は黒でした。興信所を使うつもりでしたがいろいろ
あって友人に助けてもらい本日ラブホで確保しました。

俺31歳 嫁29歳 間男29歳フリーターレンタルビデオ店員
嫁と間男の関係 学生時代のバイト仲間
1.決定的証拠 本日(木曜日)友人、友人嫁とでラブホで捕獲
2.調停・裁判に向けて詳細な記録 しまった!特にしていなかった。
3.間男情報は取得済みか 運転免許証より住所氏名を取得済み
4.嫁、間男に対する制裁 もちろんするつもり
5.離婚、再構築の意志 さっきまで100パーセント離婚だったが今は半々
6.財産を押さえているか 本日確保した。
7.慰謝料、財産分与、親権等の方向性 今は考えられない 子供はいない
最初に・・・ 1昨年 嫁の卵管異常のため人工授精 3回チャレンジしたがだめでした。
3回チャレンジ後、彼女はまた再チャレンジ希望 俺は子供についてはもういらないと
思いましたが貯金して再チャレンジすることに同意。
嫁 フルパートにて働き始めるも上司のセクハラにて2ヶ月にて退職
現在アルバイトで週3日出勤 人工授精については棚上げ状態

疑惑の始まり(後から思うと)
 昨年10月ごろ 伯母よりお前の嫁を〇〇市の〇〇で見た。若い男性と仲良く
しゃべりながら歩いていたと電話あり。服装の特徴から嫁だと思った。
あとで 嫁に(場所を言わず)なんであんなところをあるいていたん?と聞いた。
えっ どこどこと言いながら慌てていた。あぁ 服を買うために〇〇まで言ったよ
なぜかパチンコがしたくなって入ったら高校の同級生がいてお茶したよ。
パチンコ初めてだったから8000円ぐらい使ちゃった。御免なさい。もうパチンコ
はやらないよ。
その他の疑惑 
 いつも携帯を持っていて手離さない。お風呂・トイレにも携帯を持っていく。
 携帯電話にロックがかかっている。
 女友達とカラオケに行って今日は遅くなったと発言(先週木曜日)→今週火曜日
 に仕事帰りに偶然 スーパーで嫁友人に会う。嫁は最近何を歌うの?と聞く。
 最近?最近忙しいから先回はいつだったけ?という返事 その他思い当たるところがあり木曜日が怪しいと思いました。
本日ラブホにて捕獲に至った経緯(今の時点では昨日)
 本日 起きたら嫁が珍しく朝風呂に入っていました。携帯は充電中でした。
 ロックの解除を試みる。嫁の誕生日を逆から打ったらあっさり解除。きっと
 神が俺を哀れに思ったんだなぁと思いながらメールをチェック 佐藤ひで 
 と名前がひらがなのメールを読む。内容は要約すると予定変更だよ ○○(地名)
 に新装のラブホ評判いいよ。○○公園もあるし それといつも駐車するところ
工事中で入りにくいので○○の第二駐車場にて・・・
 PCで検索 新装で該当するラブホの住所 電話番号を記入 嫁風呂から上がる。
 なんで朝風呂に入ってるのと聞く あんたが遅くまで起きてるから寝れんかった
 頭 すっきりしないから あなたも入ったら 気持ちいいよと返事が。
 今日は何処かいくの?と聞いたら友達と遊びに行くという返事
 俺 今日早いからと言って 友人宅に電話 車を貸してくれと頼む。
 事情を話すと 俺も休むという返事。彼の家まで車で急ぐ。
結局ナビがついていないからという理由で彼の嫁さんの車で・・
 友嫁の運転で○○第二駐車場へ それからしばらくして嫁の車到着。
 間男の車に乗り換え○○市方面へ走り出す。途中コンビニに寄る。
 友嫁コンビニに付いていく。弁当、飲み物、お菓子をかっていた。
 再び○○方面へ 弁当を買っていたので○○公園にいくのかなぁと
 思ったら左折せずまっすぐ進む。ラブホへ向かうみたいだ。
 でラブホ駐車場についたら腕を組んで歩き始めた。俺は頭に血が上り
 ラブホに入ったところで おまえら!いいかげんにせいよ!と怒鳴る。
 嫁の驚きようといったら・・・

 結局 近くの茶店で5人で話をする。俺は頭に血が上ったまま。
 最近付き合い始めたような言い方をするので、お前が10月以前
 から不倫をしてるって知ってるぞ!相手が誰だか分からなかった
 だけで!(いわゆる はったりです 興奮していたので・・)
 嫁泣き出す。間男も下を向いて否定せず。
 嫁と間男の関係ですが、学生時代のバイト仲間で、レンタルビデオ店で
 再会。間男がもうすぐ仕事が終わりだからコーヒーでも飲もうよ
 と誘ったのが最初。それから数回会って間男がラブホの駐車場に車を
 止めたのでちょっと押し問答 結局ラブホに入っていったということ
 だそうですが(これは家に帰ってから嫁に聞いた)
免許証にて住所氏名をメモして間男開放。
4人で帰路だったんですが後ろの席で俺と嫁 嫁はごめんなさいといいながら
泣いているし、俺は本当は前の席に座りたかったのですけどね。
彼の家によって車に乗って第二駐車場へ
家に帰る途中バックミラーを見たら嫁が電話してるじゃあーりませんか。
家に着いて早速 お前 間男に電話してただろう!口裏あわせかというと
さっきさよならを言ってなかったから電話したとのこと。(うーん)
ここから俺が本格的に逆上しちゃっていろいろ罵声を浴びせてしまいました。
本当はいつからだから始まり、おまえら生でやってたんだろうとか(嫁否定し
ないぜおいおい!と心の中でつっこみ)その他いろいろ 結局ただ御免なさい
許してとしか言わない嫁。
当然離婚するしかないね。
嫁は離婚はいや 本当に悪いと思っているよ 反省してるよと言いながら
泣いていました。
最近ベットで白々しく手を握りやがってとか勢いにまかせてしゃべり続ける俺。
最近冷たい目で私をみるから関係を修復しようと思って とか訳のわからん
言い訳をする嫁。お前が不倫してるから当然だろ。
しまったぁ 市役所の前を通ったとき離婚届もらってくればよかったといったり
してしまいました。
結局今日のうちに 嫁実家に行って事情を話そう 今から行くぞ!といって
車に乗ろうとしたら俺の助手席に座ろうとしやがる。お前みたいな汚いやつ
助手席に乗せたくない自分の車で行け。
俺は心のちっちゃい奴と思いながら

さすがに眠くなってきたので後は尻つぼみで・・・
嫁の両親に成り行きを話し離婚をするつもりだと宣言。嫁は俺を愛してるから
別れたくないといわれました。嫁父よりちょっと待ってくれ
といわれとりあえず保留
間男は俺より背も高くていい男 準イケメンといったところかな。
嫁実家で録音したのを再生したら 俺の声だけ大きくてあとはぼそぼそしゃべって
るて状態でした。
読み直してコピペ貼り付けを多用したので順番等や誤字脱字があるかもしれません。
寝る。 誤爆したということでよろしく。

ついさっき起きました。恥ずかしながら・・携帯の件ですが、確保しておりませんでした。
さっき嫁に電話して履歴を消すなよと言って置きました。今の気持ちは離婚と再構築 半々ぐらいと
嫁には言いました。昨夜、嫁実家に置いて来てるんです。書くのに夢中で俺の母親にも電話入れてませんでした。
今朝、母親に電話入れました。子供を生めない女うんぬんと言ってました。
話が長くなりそうなのでこちらから切りました。まぁ今日は遅刻していこうかなと・・・
ほぼ毎週木曜日に逢っていました。木曜日に逢えない日は月曜日みたいな・・
さて なんか食べて仕事に行くかな。

いって置きました。一応携帯のメールはチェックしましたがほぼ毎週木曜日に逢っていました。
木曜日な逢えない日は月曜日に逢っていたようです。
皆様 アドバイスありがとうございました。
また このスレに投稿してしまったこと お詫び申し上げます。
今、嫁は俺の家にいます。着替えを取りにいきたいと電話があり
夜 来るように言いました。ガサガサ 鬱陶しいのと昨夜は俺ばかり話して
彼女の話(言い分)を聞いていないため今夜はここに泊まっていけと言いました。
明日にでもゆっくり話をするつもりです。
また gdgdしてるばかりでは、何も解決しない、積極的に
動こうと思えばなんとかなるんだなぁと改めて感じました。
また 何かありましたら スレ違いにならないような場所に
投稿いたします。本当にありがとうございました。

喫茶店

専門学生の時、市内に出てきて一人暮しをしていた。
最初は貯金を食いつぶしてたけど、金は使えばなくなるもので、バイトでもしないと生活ができない状態になり、俺は職探しを始めた。
いざ動き出してみたものの、なかなか思うようなバイトが見つからず、ある休日の日、金もないので自宅周辺をワケもなく散歩していた。
そんな時、ある喫茶店を見つけた。ちょうど時間は昼頃になっていて、俺の腹も鳴り始めていた。
財布を覗くと、千円札が一枚と小銭がチラホラ…。
少し迷ったが、俺はなぜか惹かれる雰囲気があるその喫茶店へと足を踏み入れた。
中は俺好みの、こじんまりしたあまり広くない感じだった。
カウンターが一つあり、テーブル席が二つ…。
たった一人でテーブル席を占有するのは気が引けた俺は、カウンター席に座った。
「いらっしゃい。何にしましょうか?」
カウンターにいた店員の女性が明るく言った。
俺はメニューにざっと目を通し、ツナサンドとホットコーヒーを注文した。
店員の女性は「はい、かしこまりました。しばらくお待ちくださいね」と言って、奥のキッチンらしき方へ引っ込んだ。

再び俺は店内を見回した。
俺以外に客はいない。場所が住宅地のど真ん中なので、外を行き交う人もあまりいない。
俺は心の中で、「こんなんで店、成り立ってんのか?」などと思ってしまった。
しばらくして、注文したものが運ばれてきた。俺は空腹のあまり、すぐさまサンドを掴み、口に運んだ。
その瞬間、口の中に何とも言えないうま味が広がった。
コンビニなどで買って食べるものなどとは格が違う…。
別に特別な味付けがしてある感じはしなかったが、なんとも素朴な味が俺の味覚をモロに刺激した。
「おいしい…」
俺はあまりの感動に、小声でそう呟いてしまった。
一人暮しの学生にとって、家庭的な味のサンドイッチは激しく心と腹を満たしてくれた。
そんな時、カウンターでクスッと笑う声が聞こえた。
ふと目をやると、先程の店員の女性が、無我夢中で食べる俺を面白そうに眺めていた。
「あ…はは。すいません…」
俺はなんだか恥ずかしく、変な照れ笑いを浮かべてしまった。
すると店員の女性は俺の前に歩み寄り、「お口に合いました?」と聞いてきた。

「はい。すごい美味しいです。コーヒーともめちゃ合いますね」
俺は少し照れくさい気持ちで言った。
「ありがとう。うれしいです。こんなあからさまに美味しそうに食べてくれるお客さん初めてです」
店員の女性は本当に嬉しそうに言った。
俺はその時初めて、その女性の顔をまともに見た。
長めの髪を後ろで束ねて、すらっとしていてとても綺麗な人だった。しかし見た感じ、確実に俺よりは年上だった。
さしずめ20代後半といったところか。
そのやりとりがなぜか俺とその店員の女性を打ち解けさせた。
「お客さんは…高校生かな?」
「いや、今年から専門学生の一年です」
「そうなの?。いや、でもお客さんみたいな若い人がうちに来てくれるの、初めてじゃないかな」
そんなやりとりをしながら、俺は店をその店員の女性が一人で切り盛りしている事を知った。
それから俺が学校の為に市内に出てきた事などを話したりし、気がつけばもう夕方になっていた。
すると、いきなり店のドアが勢いよく開かれ、数人の客が入ってきた。全て若い女性だった。
どうやらその店は、夕方には近所の若い主婦達のたまり場になっているようだった。

俺は若干居心地が悪くなり、会計を済まして店を出ようとした。
お釣りを貰おうとした時、一緒に小さな包みを手渡された。
「一応うちの手づくりクッキーなの。よかったら食べてね。またお越し下さい」
そう笑顔で言った。
俺はなんとも言えない幸せな気分になりながら、店を出て自宅へと帰っていった。

その日から、俺は定期的にその喫茶店に通うようになってしまった。
一応常連と呼べる程の客となり、そのうちお互いの軽い自己紹介などもした。
店主の女性の名前は、智美さんといった。

本当は外食なんてしている余裕はないのだが、少し高くつく昼食のために朝食や夕食をかなり質素なものにしたりもした。
高いといっても、その喫茶店は良心的というか、メニューの値段は普通よりはずっと安かった。
コーヒーが200円でツナサンドが300円というから驚きである。
ある日、いつものようにサンドイッチとコーヒーを注文し待っていると、頼んでないはずのサラダが目の前に置かれた。
「あの…これは…」
少し戸惑った様子の俺に智美さんはにっこり微笑んで、「どうせ家では野菜とか食べてないんでしょ?食事偏ると病気になるわよ。サービスするから、ちゃんと食べてね」と言った。
俺は嬉しいとかそういう感情の前に、あかの他人の俺に優しくしてくれる智美さんの温かさに涙が出そうになった。
しかしそこはぐっと堪えて、「すみません。ありがとうございます」とお礼を言った。

智美さんの優しさに触れたその日だけは、なんだか俺は無口になってしまい、ただぼぉーとしながらコーヒーを飲んでいた。
そんな時、ふと店のドアが開いた。見た感じ業者の人のようだった。
食材か何かを配達しにきたのかダンボール箱を二個置いてから、智美さんに伝票のような物を渡し、足早に帰っていった。
さっそく智美さんはその箱を運ぼうとしゃがみ込んだが、重かったのか諦めてキッチンに戻ってしまった。
その姿を見た途端、俺の身体は否応なしに動き出した。
俺は店のドアの所に行き、ダンボール箱を持ち上げた。
そして「智美さん、これ迷惑じゃなかったらそっちに運んでいいですか?」と言った。
智美さんは慌てて奥から出てきた。
「ちょっと!お客さんにそんな事してもらえないわよ!置いといて!後で台車で持っていくから!」
智美さんは本当に申し訳ないといった感じで言った。
しかし、俺にとってはなんて事はない。それに、サラダのせめてものお礼にもなるかと思った。

「別にこれくらいなんでもないですよ。そっちでいいですか?」
そう言うと智美さんは少し困ったように笑い、「もう…本当にごめんなさいね…。じゃあこっちの冷蔵庫の隣にお願いしていい…?」
俺はさらにもう一つの箱を積み上げ、キッチンの方に運び込んだ。
「ごめんなさいねぇ…。豆だから重かったでしょ?」
「いやいや、全然大丈夫でしたよ。高校ん時バイトであれより重いもんいつも運んでましたから」
「そうなの?あぁ、でも○○君、腕とか結構ガッチリしてるもんねぇ。何のバイトしてたの?」
「酒屋で日本酒とかビールとかを運びまくってました」
「なるほど。だからねぇ。はぁ…やっぱ男手があると頼りになるねぇ…。ウチを手伝ってよ!」
智美さんは冗談っぽく笑いながら言った。
でも…もし少しでも可能性があるなら、求職中の俺にとっては願ってもない事だった。
それに、智美さんに雇ってもらえるなど、夢のような話である。
「あの…マジで働かせてもらえませんか…?」
数分後、俺が智美さんの喫茶店で働く事が決定した…。

次の日、俺はさっそく智美さんの店で働き始めた。しかし、大きな問題があった…。
俺は料理というものがからっきしダメだったのである…。
軽食を作るだけでも、パンを焦がしたりと、智美さんを手伝うどころか逆に迷惑をかけているように感じた。
しかし、失敗ばかりしてヘコむ俺に智美さんは「なんか○○君は元気な男の子を絵に描いたような人ね」と言って、優しく笑ってくれた。
そんな俺も、いろいろ失敗しながらもそれなりに智美さんの手助けができるようになっていった。
それに、智美さんの店で働くようになり、食費が全くと言っていい程いらなくなった。
智美さんはとても気立てがいい人で、「給料そんなにあげられないし、せめて食事くらいは…」と言って俺にいつもご飯を作ってくれた。
俺は学業そっちのけで、智美さんの店で働く事に大きな幸せを感じていた。

もの珍しいからか、自分が客の時には苦手だった、常連の主婦軍団にも気に入られるようになった。
俺は生まれて初めて、逆セクハラというものを経験した。
注文品をその人達のテーブルに運ぶと、いつも身体のあちこちを触られた…。
欲求不満の集団だったのだろうか…?

まぁ、そんな事はどうでもいい…。
ちなみに主婦軍団の中には未婚の人もいた。
聞くところによると、智美さんを入れた五人で大学時代の仲良しだったらしい。どおりで親しい感じではあった。

ある日、主婦軍団の一人である東条さん(一番強引系な感じの人)が俺を呼び付けた。
「あのね、今日の夜ウチで智美も入れてみんなで食事するのよ。僕も強制参加ね。わかった?」
なんとも強引である…。俺は少し助けを求めるように智美さんの方を見た。
なにやら怪しげに笑っていた…。
「あ…あぁ、じゃあ行かせてもらいます…はい…」
俺がそういうと主婦軍団の間で小さな歓声が上がった。
すごく嬉しい気持ちはあるが、一体この流されるままの自分の不甲斐なさはなんなんだ?などと思ってしまった。
「じゃあまた後で?!○○君!絶対来ないとダメだからね!」
東条さん達は騒がしく、そして風のように去っていった。
「あの子、結婚しても全く変わらないのよねぇ…。なんかごめんなさい…」
智美さんは呆れたように言った。
「いや、なんていうか、本当に俺なんかがお邪魔していいんですかね?」
俺はおずおずと聞いた。

「私はこうやって店やってるけど、○○(東条さん)はいつも主婦は毎日つまんない!って口ぐせだし、他の子も会社で働いたりしてるから、毎日がおもしろくなさすぎっていうのよ。」
何かすごくリアルな悩みだと思った。
「そんな時に○○君がウチに来てくれるようになって…あの子たちにはちょっとした日常の変化が嬉しいんだと思う。だから、もし迷惑じゃなかったら付き合ってほしいな。」
智美さんはどうしてこう万物に優しいのだろうか…。
親切などという以前に、相当な友達想いでもある…。
俺はますます智美さんを尊敬し、好意を抱いた。
そしてそれが、だんだん恋愛感情へと変わりつつある事に、俺自身が気付き始めていた…。

その日の晩、俺は東条さんの言い付け通り、智美さんの車に乗せられ、食事会に参加した。
東条さんの家は、かなりの豪邸だった。たしかに他の人たちより若干セレブな雰囲気はあったが、本当にセレブな奥様だったのである。
智美さんがインターホンを押すと、すごい勢いで玄関のドアが開いた。

そして智美さんの隣にいる俺の姿を見るやいなや、「いやーん!本当に来てくれたのー?嬉しい!」と大声で言って、
あろうことか俺におもいっきり熱い抱擁をかましてきたのである…。
言葉にできない香水の独特な香りが鼻をついた。
「ちょっと!東条さん!!」
俺はどうしていいかわからなくなり、玄関先でジタバタしてしまった。
女性にそれ程激しく迫られた事がなかった俺はひたすらうろたえるばかり…。
そんな姿を智美さんを含めた4人の綺麗なお姉さんがほほえましそうに見ている…。
なんたる奇妙な構図……。
そんなこんなで、俺と智美さんはやっとの事で東条さんのお宅のリビングへと足を踏み入れた。
家の中は外観に合い対し、豪勢な造りだった。
ふと棚のような所の写真に目がいった。
自分の親父と同じくらいの初老の男性と一緒に写っている東条さん…。
だいぶ歳はとっている感じだったが、なかなかダンディな男性だった。
「かっこいいお父さんですね」
俺は何気なく東条さんに言った。
しかし、東条さんは何を思ったか、いきなり大笑いした。
そして、「アハハハ!それ、私の旦那よ?」と言った。

「すみません!俺知らなかったんで!ホントにすみません!」
俺はすごく失礼な事を言ってしまったと思った。
しかし東条さんは笑って、「すっごいジジイでしょ?私との結婚で四回目らしいわ。
彼、金持ってたからね?。で、つい気持ちがフラフラ?ってなって結婚しちゃったのよ」
返す言葉もなかった…。こういうのを「玉の輿」というのだろうか…?
しかし、さすがにそれ以上、プライバシーに関わる事は聞きたくなかった。
それ以後はこれといったハプニングもなく、みんなでご飯を食べ始めた。
料理は東条さんがほとんど作ったらしいが、智美さんに負けずとも劣らない絶品の味だった。
よくよく聞くと、智美さん達は大学で料理サークルなるものを作っていたらしい。その時に、料理の腕をかなり上げたそうだ。
美女5人の料理サークル…きっと男子学生がほっとかなかっただろう…。
ま、それもどうでもいい。

食事が済んだ後は流動的にお酒の時間になっていった。
俺はまだ二十歳までは3ヶ月程足りなかったので、誘惑に負けそうになりながらもジュースをチビチビと飲んでいた。

酒が入ると、やはり男女問わず話題といえば猥談である…。
かなり酔いが回っている東条さんを筆頭に、なかなかどぎつい話題が飛び交う中、俺はただ苦笑いを浮かべていた。
俺はふと、智美さんを見た。
特に騒ぎ立てもせず、少しお酒で顔を赤らめながらみんなの話にクスクスと笑っている。
この人達は、ずっとこういうスタンスで付き合ってきたんだろうなぁ…。
俺は心の中でそう思った。
少し天然の朝倉さんが話題をふり、東条さんがさらに話を膨らませて場を掻き回す。それにするどく突っ込む宮岸さん。
その四人のやりとりを優しく嬉しそうに見届けている智美さん……。
考えたら、みんなそれぞれ違っていて、素敵なお姉さん達だと思った。
そんな時、ふと智美さんと目が合ってしまった。
俺は思わずドキッとしたが、智美さんは少し困ったように苦笑いしていた。でも楽しそうだった。
俺もそれに応えて、智美さんに微笑んだ。

そんな俺と智美さんのやりとりに気付いた東条さんがいきなり絡んできた。
「ちょっと!何二人でいい感じの雰囲気出してんのよー!ずるいぞぉ…」

そう言って東条さんは智美さんを突き飛ばして俺の隣に座り、身体をもたれ掛けたりしてきた…
「あ?いい感じ。ねぇ智美?。アンタ○○君に給料とは別のご褒美よ…とか言って、いやらしい事とかしてるんじゃないでしょうねぇ?」
もはや東条さんの酒ぐせの悪さは明白だった。
「さぁねぇ?。どうかなぁ。○○君は私が雇ってるんだから、何しようと勝手でしょ?」
珍しく智美さんも冗談を言った。おどけた智美さんも魅力的だった。
俺は引っ付いて離れない東条さんをそっと引きはがし、「すみません、ちょっとトイレお借りします」と言ってその場を離れた。
ジュースを飲み過ぎたせいでかなりトイレがちかくなっていた。

しばらくして俺はリビングに戻り、再び賑やか輪の中に入った。
しかし、ある身体の異変に気がつき始めた。
なにやらトイレから戻ってきてしばらくした辺りから身体が無性に熱い…。それに何か全身がすごく重く、頭も少し痛くなってきていた。
そういえば、さっきから飲んでいたコーラが妙な味がする……そう思ったあたりで俺の意識はプツンと音を立てて途切れた…。

どれくらいブラックアウトしていただろうか…。
気がつくと、俺はソファに身体を埋めていた。
「ここ…どこ?」
ふと見ると、身体には毛布がかけられている。俺の物ではない。
俺はガンガンする頭を必死で回転させ、記憶を辿り始めた。
しばらくして、そこが東条さんのお宅だという事に気がついた。俺はすぐに跳び起きた。
すると、キッチンの方から東条さんがやってきた。
「やっと目覚めた?」
どうやら東条さんの酔いは冷めたようで、先程とは違って穏やかな感じだった。
「はい…すみません…。なんか俺急にフラフラしてきて…。たぶんコーラに酒が…でもなんでだろう?」
そう言うと東条さんがクスッと笑った。
「ごめんなさい、私酔ってたから悪ふざけして、僕がトイレ行ってる間にコーラに一杯ジン入れちゃったのよ。」
正直、笑い事じゃねぇだろ!と思った。しかし、今の穏やかなモードの東条さんに文句を言う気分にはなれなかった。
「もう…ひどいじゃないですかぁ…。でも、ご迷惑をおかけしました。こんなとこで寝込んじゃって…」
「いいのよ。私こそごめんね。ちょっとはしゃぎすぎたわ」

「何か冷たいもの持ってくるわね」
そう言って東条さんはキッチンから水を持ってきてくれた。俺は喉がカラカラだったので、それを一気に飲み干した。
一息つき、やっとある事に気がついた。みんないない…。智美さんもいない…。
「あの…みなさんは…」
「智美以外はあれから帰ったわ。明日も仕事らしいしね。○○(宮岸さん)なんか幼稚園の送り迎えもあるし」
「そうなんですか。」
「帰る前にみんなで寝てる○○君にいたずらしちゃおうって話してたんだけど、智美に阻止されちゃった?」
なんとも恐ろしい…。しかしやはり、智美さんは俺の女神様である…。
「智美はしばらく待ってたんだけどね。あんまり起きないから観念して帰っちゃったのよ。」
俺はもう少し早く目覚めたかった…。明日は智美さんに謝ろう…そう思った。
「どうしよ、二人きりね…」
東条さんが怪しく笑って言った。どう考えても…誘っていた…。
するといきなり俺を押し倒すように抱き着いてきた。
「ちょと!勘弁してくださいよ!東条さん!」
俺が喚いても、東条さんは離れようとはしない…。

「私の旦那、もうずっと家に帰ってきてないのよ…。どうせ今だって、どっかのホテルで私より若い女とお楽しみ中よ、きっと。」
俺は抵抗の手が止まった…。
「別にさ、悲しいとか全くないのよ。だって結婚した時から愛情ゼロだもん。だから今になって気付いちゃったのよね…お金で結婚なんかしたら、絶対最後は馬鹿みるって…」
東条さんは少し寂しそうな顔をした。
「東条さん…俺みたいなガキがこんな生意気な事言っていいのかわからないですけど、旦那さんと別れたほうがいいと思います…。東条さん綺麗だし、きっと他にもっといい人見つかりますよ」
「あらぁ?若いクセにマジな事言うじゃない…でもね、この歳になるといろんな事を考えちゃって、
潔く物事を片付けられなくなっちゃうの…。でも…ありがとうね」
やはり東条さんは大人だなと思った。彼氏彼女の間柄とはワケが違う。簡単に「別れる」などという言葉を口にした自分を恥じた。
「でもね、最近好きな人ができたのよ?。今私に抱かれてる……○○君!」
そう言って再び東条さんは俺を抱きしめてきた。
「ねぇ…私としよ?なんでもしてあげるわよ…」
また気を失いそうになった。

東条さんは俺の頬に軽いキスをした後、次は激しく唇にキスをしてきた。舌で無理矢理に口をこじ開けられ、息がとまりそうになった。
東条さんの髪のにおいが俺の鼻をくすぐり、クラクラした。やがて東条さんはいやらしく笑いながら口を離した。
「キスするの、初めてじゃないわね?」
俺は目をそらしながら、無言で頷いた。
「セックスは…?」
「高校の時に…でも一人しか…」
まるで尋問されてるような気分だった…。
「あぁん…初めてじゃなかったんだ…。ちょっと残念…」
もう俺は何も言えなかった…。酒を飲まされた時より顔と身体が熱くなっていた…。
やがて東条さんは俺の股間にも手をのばし、ジーンズの上から俺のモノを刺激し始めた…。
そんな日に限って、しばらくヌイてない時だったため、すぐに勃起してしまった…。
「フフフ…やっぱ若い子はいいね…」
そう言ってベルトに手をかけた。
「もう、智美は諦めなさい。私なら気持ちがはっきりしてるじゃない。別に苦労しなくても僕の物になるのよ?」
さすがは東条さん…。俺が智美さんに好意を抱いている事はお見通しだった。

「なんで俺の気持ち知ってるのに、こんな事するんですか…?」
「単純な事よ。○○君の事が欲しいから。私は智美みたいにお人好しじゃないもん」
確かに、俺は別に智美さんに気持ちを伝えたワケでもなく、俺を男として見てくれている保証もない。
しかし、このまま東条さんを抱いてしまったら、俺の気持ちは全て無駄になる…。
智美さんの存在がなければ、東条さんのような綺麗な人に迫られれば不倫にはなってしまうが、迷う余地なく本能に任せるだろう。
俺も男だ。
しかし、その時の俺には智美さんがいた。智美さんしか見ていなかった。
心の中で、智美さんの優しい笑顔が浮かんだ。
俺は身体を起こし、東条さんの身体を離した。
「東条さん…俺は東条さんの事好きです。おもしろいし、綺麗だし、ちょっと強引ですけど優しいですし…。
なんか本当のお姉さんみたいで…。でも俺は、やっぱ智美さんを諦めて東条さんを抱くことなんてできません。」
俺は東条さんの目をジッと見つめて言った。
すると東条さんはニッコリ笑った。
「やっぱりね…そういう一途なトコがあるから我慢できなくなるんじゃない…」
東条さんは呆れたように言った。

「本当はね、誘いにのるか試してたってのもあるの。でも、作戦失敗って感じね…。せっかく智美から横取りしてやろうと思ったのに…」
「すみません…」
「ううん、いいの。やっぱ僕は私は思ってた通りの男だったわ。好きな相手以外の女に誘われても、惑わされないかぁ…。もっと好きになりそう…」
いつもの東条さんの調子に戻っていた。俺は少し安心した。
「でもね、○○君は知らない事があるの。智美の事でね。」
東条さんが俺に釘を刺すように言った。
「なんですか…?」
「それは私が言うべき事じゃない。智美自身から聞くか、僕自身が知らないといけない事よ。」
俺はただ、頷いた。
「別に脅かすわけじゃないけど、覚悟だけはしておきなさいね…」
その言葉の意味がどれだけ重い物なのか、その時の俺はまだ知るよしもなかった…。

「じゃあ俺…そろそろ帰ります。」
俺は上着を着て、立ち上がろうとした。
「ちょっとココどこかわかってんの?歩いたら僕の家まで一時間半はかかるわよ。今夜はウチに泊まっていきなさい。明日の朝、車で送るから。」
確かに歩いて帰るにはキツい距離だったので、とりあえずその夜は東条さんのお宅に泊まらせてもらう事にした。
俺は毛布だけを借りて、ソファーで寝させて欲しいと言った。
「ダメよ!風邪ひいたらどうするの!店休まないといけなくなるわよ!?ほら、寝室行くわよ」
東条さんは俺の手を引っ張り、強引に寝室へと俺を連れ出した。
「予備の布団なんてないから、ここに寝てくれる?」
「すみません…。じゃあ失礼します…」
俺は申し訳ない気持ちでベッドに入った。
しかし、ふと気付いた。
「東条さんの寝るとこないじゃないですか!やっぱ俺ソファーでいいです」
俺が起きようとすると、東条さんがのしかかってきた。
「ねぇ一緒に寝るくらい、かまわないでしょ…?」
これが東条さんの必殺技なのか、すごく淋しがりな目をして俺を見た。
「はい…」
俺はそれ以上食い下がる事はせず、ただ黙ってベッドに入った。

俺はいつ東条さんがベッドに入ってくるのかドキドキしながら、背を向けて横になっていた。
すると、部屋の隅でなにやらゴソゴソとやり始めた。おそるおそる振り向くと、そこには下着姿の東条さんが…!
俺は慌てて向き直った。
それに東条さんも気がついたのか、「見たいの?別に見ていいのよ?。なんなら生で見せてあげようか?」
「いや…あの、早く服着てください…。」
そのようなジョークに乗れる程、俺は大人ではなかった。いや、もしかしたらジョークじゃなかったかもしれない。
ようやくパジャマに着替えた東条さんがベッドに入ってきた。
俺はただ無言で、背を向けながら身体を強張らせていた。すると東条さんは後ろから俺にしがみついてきた。
「暖かい…」
しかし、それ以上は何もしてこなかった。だから俺も抵抗しなかった。
少し落ち着きを始め、少し眠気がやってきた時、東条さんが俺の耳元に口を寄せた。
「智美にフラれたら、私としようね。いつでも取り入るスキ狙ってるから、覚悟してね…」
「ちょっと…もう勘弁してくださいよぉ…」
東条さんはクスクスと笑って俺を抱く手に力を込め、二人とも眠りに落ちた。

次の日の朝…。目が覚めると横に東条さんはいなかった。俺はのっそりと起き出し、リビングの方に向かった。
すると、エプロン姿の東条さんが朝食を作ってくれていた。
「お寝坊さん。なかなか起きてこないから起こしにいこうかと思ってたのよ。ほら、早く食べなさいね。」
俺は昨夜のドンチャン騒ぎが嘘のように綺麗に片付けられたリビングに座り、朝食を食べ始めた。
やはり…朝から暴力的な旨さだった。別に高級なものが皿にのってるわけじゃない…ただの玉子焼なのに、なんとも美味しかった。
智美さんにも朝食を作ってもらった事はなかったので、俺は朝から幸せな気分になった。
もしも東条さんのような姉がいたら、俺の中学や高校時代はもっと潤ったものになっていたかもしれない…。
「ごちそうさまでした!すごい美味しかったです。」
「よかったわ。ホント、気持ちいいくらい綺麗に食べてくれて…作り甲斐があるわね?」
そう言って東条さんは嬉しそうに笑った。
「誰かに朝ご飯作るなんて久しぶりだったな…。やっぱいいもんね…。でも、あのジジイが帰ってきても朝食なんて作ってやんないけどね!」
俺は苦笑いするしかなかった…。

「じゃあ俺、そろそろ支度します。」
俺は食器をキッチンの方に運ぼうと立ち上がった。
「ねぇ…今日は店定休日でしょ?用事ないんだったらお昼ぐらいまでウチでゆっくりしていきなさいよ?。ダメ?」
また東条さんが俺に甘い誘惑をしてきた。しかし、今そんなものにのってる場合じゃない。
「いや、もうこれ以上長居しちゃ悪いですよ。せっかくですけど帰ります」
俺がそう言うと、東条さんはしぶしぶ了解してくれたようだった。
それから俺は東条さんの車に乗せられ、何事もなく自宅まで送ってもらった。

次の日、俺はいつものように店へ仕事に出掛けた。学校もうかなり休みが続いている…。
いつも智美さんには「学校は大丈夫なの?」と言われているが、はぐらかしている。
本当は全く大丈夫ではない。
親に知られたらシバき倒されそうだったが、あえて考えない事にしていた。
「おはようございます!」
俺が店のドアを開けると、いつものようにすでに智美さんが準備をしていた。
「おはよう。おとついは大変だったね」
いつもの智美さんの笑顔がそこにはあった…。
やはり俺には、智美さんしかいないと思った。

「私ね、車で連れてったから帰りも送ってあげなきゃって思ってたんだけど、あんまり起きなかったから…。ごめんなさいね」
「いや、全然いいですよ。俺が長時間ダウンしすぎたせいなんで」
「ふふっ。スースー寝息たててたもんね。え、じゃあ帰りどうしたの?」
「なんとか帰ろうかと思ったんですけど…東条さんが朝になったら送ってくれるって言うんで…」
「えっ…じゃあ泊まったの?」
智美さんがいきなり軽食の仕込みの手を止めて俺を見た。
「はい。もう時間も遅かったんで」
その瞬間、智美さんの顔色が一瞬にして変わったのに、俺は気付いてしまった。
「そうなの…」
智美さんはそう言って、何も話さなくなってしまった。
馬鹿な俺は、「まさか…やきもち!?」などと思ったが、そんな感じではなかった。
ただ、「そうなの…」という一言に、何か釈然としない感情が含まれていた事だけを強く感じていた。
その日は、お互いの間に何か微妙な空気が流れていた。
俺は戸惑いの中、黙々とその日の仕事を終えた。

続・営業部の奈穂子ちゃん


奈穂子ちゃんが、またまたやってくれました。
今回は、今までの『それとなぁく』と違って、少し進展じみた事もありました。

金曜日の午後、気分はそろそろ週末の休暇モードに入ろうかという頃です。
俺の机の電話が鳴りました。
『こんな時間から、厄介な用件でなければいいが…』

電話は奈穂子ちゃんからでした。
「あのぉ…今、少しお話しする時間ありますか?お願いしたいことがあって…」
すごく言いにくそうに、媚びるような、甘えるような話し方です。
何か厄介な話に違いない…

渋々話を聞いてみると、今回のはどうも奈穂子ちゃん自身がミスをしてしまい、助けてほしいとのこと。
シッカリ者の奈穂子ちゃんには珍しい凡ミスのようです。

普通に考えれば、奈穂子ちゎんの上司から関係部署に会議招集がかかって、皆で善後策を…とすべきところです。
けれど、そんなことになると、おそらく奈穂子ちゃんは方々から叱られて、土日は出勤して…等となりかねません。
とにかく、今から説明にイクので、話を聞いてほしいとのこと。
電話の声を聞いていると、可哀想になってきて
「わかった。できるだけ協力しよう。」
と言ってしまいました。

奈穂子ちゃんはそれからすぐに資料を持ってきました。
いつものように、俺のとなりにしゃがんで、説明をはじめました。
俺を見上げる目が、少し潤んでいます。
膝の向きは俺の方から少しそれていて、それでも太股のかなり奥のほうまで見えてしまって、せつない感じです。
しゃがむ姿勢がツライのか、時々脚を組み変えるので、その度にスカートの奥の白いものがチラリと見えてしまいます。

たまたま隣の席が不在で空いていたので、座るように勧めたのですが
「いえ、だいじょうぶですから。」
と、遠慮しています。
まあ、俺はその方がいいのですが。

結局、話をあまり大袈裟にせずに、何とか内々で処理できそうだという事になりました。
ただ、そのためには社内のキーマンの何人かに、俺が頭をさげる事になります。
また、今日はかなり残業しないと、こなせそうにありません。
ついつい不機嫌になる俺を、訴えるような、媚びるような目で見つめてきます。

俺の机の上に広げた資料を、奈穂子ちゃんと二人で覗きこんで、あれこれと検討し始めました。
奈穂子ちゃんは俺の斜め後ろに立って、資料を覗きこんでいます。
時々、俺の左肩にふにゃっとした柔らかい感触が…。
な、奈穂子ちゃんのおっぱい…Dカップ?いや、Eはあるかも…があたってる?!
気付いていないの?
まさか、わざとやってるなんてことはないよな…。

後は社内数ヶ所を走り回り、あちこちで謝り倒して、根回し完了。
以下、細かい仕事の内容は省略。
ただ、その日の終業時間までに、自分で倉庫(車で1時間近くかかる)まで商品を取りに行く必要があります。

ところが奈穂子ちゃんは、免許は持っているものの、慣れない会社の車の運転は無理とのこと。
他に頼める人がいるはずもなく、俺が運転して行くことになりました。

結局、終業時間にかなり遅れて倉庫に到着。
倉庫の担当者から
「今日は早く帰りたかったのに、足留めされた…」
とさんざんイヤミを言われ、ひたすら頭を下げる俺。

と、途中から相手の口調が変わってきました。
おーぃ倉庫番、なんか、目が泳いでませんか?
まさか…

俺の隣で、奈穂子ちゃんも一緒に頭を下げています。
倉庫番氏の目は、そんな奈穂子ちゃんの胸元あたりをウロウロ。

おいおい、制服のいちばん上のボタン、外れてません?
あの位置からだと、当然ブラチラ。
倉庫番氏のイヤミもだんだんトーンダウン。
奈穂子ちゃん、まさか、わざとやってるんじゃないよね?

程なく商品を受け取り、車に戻りました。
俺はどうしても気になり、つい、言ってしまいました。
「あれ?ボタン、外れてるよ…倉庫の人、途中から、なんか親切になってきたね。なんでかなぁ?」
奈穂子ちゃん、俯いて泣きそうな声で
「だって、私のせいで〇〇さん(俺)謝ってばっかりで、申し訳なくって。」
…って、オイ!いきなり肯定するのかっ?俺はまだ何も言ってないぞ!

ともかく、奈穂子ちゃんと2人がかりで荷物を車の荷室に積み込みます。
『へ?まだ、ボタンはずしたままなの?』
俺から荷物を受けとろうと、前屈みになった奈穂子ちゃんの胸元、ブラはもちろん、谷間からおヘソのあたりまで見通せます。

ボリュームのある、柔らかそうなおっぱいが、揺れています。
荷物を渡す時、わざと受け取りにくく、奈穂子ちゃんがバランスを崩すようにしむけてみたり…。

奈穂子ちゃん、荷室で4つん這いになって荷物の整理を始めました。
車の後ろに回ってみると…
おーぃ、タイトミニでそんなカッコしたらダメだよ。

お尻から大事な所にかけて、無防備全開!
白いパンティのレース模様とかパンストの縫い目とか、すごくエロい。

いつものように、しゃがんで俺を見上げる奈穂子ちゃんも『萌え』だけど、こちらもイイ。

荷物を積み終わって車に乗り込みました。
助手席の奈穂子ちゃん、タイトミニからのびたムチムチの太股が、またエロい。

やばっ。
太股を見てるのを気付かれてしまいました。
奈穂子ちゃん、スカートの裾をひっぱりながら、
「もぅ、どこ見てるんですかぁ。」
その口調は、嫌がってはいないようです。

仕事がうまく行きそうな目処が見えて来て、俺に対しても軽口が言えるようになってきました。

「あーっ、やだぁ。」
「ん?どしたの?」
さっき4つん這いになった時に擦れたのか、パンストの膝のあたりが破れています。
「これ、なんかみっともないですよねぇ。」
「う?ん、でも、なんか、ちょっとエロくていいねぇ。」
つい、セクハラおやじっぽい軽口が出てしまいました。
怒らないよね?
「もーっ、それってセクハラですよー!」
うん、これならだいじょうぶみたいだ。

後は会社に戻って、商品の照合と伝票の準備。
「最後までつきあうよ。2人でやれば、2時間もあれば終わるだろう。」

会社に帰り着いたのはもう8時。荷物を車から下ろして、内容を照合しながら出荷品用の倉庫へ。

さっきと同じく、荷室の奈穂子ちゃんのワンワンスタイルを観賞していると、急に振り向いた奈穂子ちゃん、
「もぅ、なに見てるんですかぁ!やらしいなぁ。」

しかし、次の台詞で救われました。

「けど…いいです。今日は〇〇さんには、いっぱい助けてもらいましたから。」
奈穂子ちゃん、真っ赤な顔で俯いて、
「それに、〇〇さんにはいつも見られちゃってますし。」
知ってたのね、やっぱり…

それに、これってOKサイン?
誰もいないし、今、ここで…
スイッチ入りそうになるのを必死で抑えました。
やっぱり、会社の中でなんてマズいっしょ。

奈穂子ちゃんとは、今後も一緒に仕事をしていくわけだし。
今までよりも少し親密になって、付かず離れずでいられたらいい、と思いました。

で、その後の展開。

「やっぱ、しってたんだ。もしかして、わざとやってた…なんてこと、ある?」
「え?、初めはちがいますよぉ。でも〇〇さん、いつも助けてくれるし、チラチラ見てるのに気がついて、そのほうがいいのかなって…」
「そ、そうなんだ?…これからもよろしく…」
「…もぅ、やぁだ…恥ずかしいんだから…」
「それより、俺以外…倉庫番なんかにサービスすることないし…目ぇつむって頭下げてりゃいいんだから。」

この後は、お互いに気まずくなるのを恐れるかのように、必要以上にハイテンションで仕事をしました。

結局、すべて終わったのは、11時過ぎでした。
応接ロビーで自販機のコーヒーを飲みながら、少し休憩しました。

向かい合わせにソファに座った奈穂子ちゃん、少し脚が開きぎみ…
さっきの会話もあるし、もぅ、確信犯だね。
チラチラ見ているのを、奈穂子ちゃんは知らん顔してくれてます。
俺はソファに身を沈めて…よく見えるように…

しばらくして、
「ごめんなさい、もう、いい?」
真っ赤になって俯いてます。
「あ、ごめん。俺、調子に乗り過ぎたね。『これからもよろしく』なんて冗談だからね。」

その後は何ごともなく、奈穂子ちゃんを車で家まで送って帰りました。

(もっと過激な展開を期待してた方、すみません。ヘタレでした。)

大阪府警に挑戦する店 大阪鶴橋 くらすめいと

皆さんは関西No.1のパンチラ喫茶である「くらすめいと」にイッたことありますか?
えっ!まだない?人生の半分は損をしていますよ。私、天才の校長が全知全能を注ぎ込んで企画する
まさに「娯楽の殿堂、Bestqueenofくらすめいと」一度ハマると抜け出す事ができませんよ。

みなさん本日は待望の給料日ですね?
秋も深まって肌寒い季節になりましたねえ。
ああ、街には女子高生がいっぱい、
しかし植○教授のような犯罪はだめですよ。
むらむらきたら当校のパンチラフェロモンに癒されてください。
他店ですかつかんで虚しく何万も損するならとりあえず当校で・・・

『給料でた!』でオールタイム1000円割引、※ご新規様・60分以上限定!
本日の12時から豪華キャスト多数:
人気のみかんちゃん(激可愛い)・体験入学1名ウルトラ級・
人気定番あやの姫・大人の色気もかちゃん・人気の学級委員長えりちゃん・
ロリ美人ひなちゃん・セクシー系美人みかちゃん・優等生メロンちゃん・
日焼け美人ギャルなつちゃん・アイドル系元祖まりちゃん・エロ可愛いりこちゃん・
さらに面接2名(可愛く性格よかったら即採用)・さらに登録制ヘルプギャル2名待機!
給料日の人気娘大放出!
本日もはずれなしの豪華癒し系メンバー!
もちろんハプニングの可能性大です。
ホテヘルでスカつかんで1万7千円パーにするなら当校で・・
マンネリヘルスにいくなら当校で・・
出会い系で性病マグロ女に3万ぼられるなら当校で・・・
ホテヘルでパネル詐欺でスカつかむなら当校で・キャバ・
ガールズバーでぼられるなら当校で・・・・
お待ちしております。当校ははずれなし、癒されます。

BEST QUEEN of ゴージャスくらすめいとメンバーズ癒し系グループ

それに当店では大阪府警のOBはもとより現役の幹部クラスにも手当をはずんでいますからね。摘発はされませんから安心して下さい。
くらすめいとではヌキのサービスはありませんが、U-18を含む女の子達がオメコにポッキーを挟んでお客様に提供します。ソフトクリームをご注文されたお客様には嬢が自身の履いているパンティにてお顔についたクリームをぬぐってくれます。女の子の質は保証いたします。まずはHPを見て下さいね。





そ・れ・に…お客様の暴れん棒将軍が暴れだしたら系列店の「南国エステ ビーチ」へ!レッツラ・ゴー!!
そこではモチロン秘密のヌキヌキサービスがございます。12月には殆どのくらすめいとの仲間達がヌキヌキしますからね。
それではくらすめいとファンの声をどうぞ!
校長!俺はお前を支持するよ!
別に雇った女を食ってもいいじゃないか!
校長が金を払ってるんだし、エクストラマネーも支払ってるだろうしな。
客がゴチャゴチャ言うな!ここの客はゴチャゴチャ言い過ぎ!俺は一顧客として楽しんでいるが、
校長と反目した事は一度もない!何故なら俺は校長にとって良客の太客だからだ。だから校長も紳士的に
俺に接してくれる。
実際、校長のセクハラや女衒行為の愚痴を何度も耳にしてるが俺は常に
「嫌なら辞めればいい、ここは彼の店だし君に拒否権はないよ。あるのは辞める権利だけ」って教えている。
俺も校長に嫌われたら二度と入店出来なくなるから必死に校長をフォローしている。
「それに校長はテクニシャンらしいから一度は女の喜びを教えてもらえ!」ってアシストもしている。
だから俺は数少ないプラチナ会員なんだよ。205や202みたいなヤツはビーチに行ったクラスメイト嬢に
本番サービスをせがむしかない。俺や数少ないメンバーは喜びを享受しているが、全ては校長のおかげだ!

今後、校長を汚すような輩は俺が相手してやる。それと、校長!シグマは最近は別の店に粘着しているから安心してよし!
今度店でヤツの近況を教えますよ!ここはシグマを始めアンチ校長が多いから一切書きませんが。

それでは一曲!
作詞 シグマ

『うだつのあがらないオイラはチキン校長』

ああ、今日も客に怒られた。
ああ、今日も客に怒られた。

警察から出頭要請が。
これはくらすめいとで稼いだ金だ。
斡旋料1万は高い?
カードきってまで遊ぶ客が悪いのか?
30000円の現金すらもってない貧乏人の
客が悪いのか?

ああ、とりあえず2チャンネル
ああ、また開いてしまったくらすめいとスレ

やっぱり俺があほなんだ。
畜生店の女どもめ!
うだつのあがらぬこの俺から
慰謝料だの口止め料と吸い取りやがって

ああ、またたたいてやろう
ああ、やっぱり俺はキモオタだ。
ああ、やっぱり俺はうじ虫以下だ。
こんなことやってる自分がキモイ。
俺は世界一のスカトロ男
おおおっつつつつつぅうう。

しかもですね、私、校長は非力ですが(小力じゃないよ)私はヤクザに金を払っておりますからね。一心会!
月に20万も払っていますから。それに興信所に辞めそうな女の子達や内職してそうな女の子の調査をさせます。
そこで黒の判定が出たら2ちゃんで本名やマジで通ってる学校名なんかを晒します。実際、大阪芸大の子も晒しましたしね。それでも辞める子は痛めつけます。はい!モチロン商品である女の子は痛めませんよ。家族ですよ、家族。そりゃ女衒として業界で食っていくんだから大変ですよ、男はつらいよ!
それじゃ、もう一曲!
作詞 シグマ

『妄想でぷっ飛び』

ああ、今日もくらすめいと開いちゃった
今日は誰に挿入しようかなあ。
やっぱりあやのをいじるのが最高だ
ほかに何もやることないし
金で言う事聞くうじ虫だし
あやのを困らすエロゲーを考えよう
反応してくるあやのが最高に好きだから

俺って馬鹿だろ?
俺って気違いだろ?
俺って女の腐った性格だろ?

もっと俺を責めて?
なんせおれは日本で5本の指に入るキモオタなんだぞ。
みんな俺を尊敬しろよ
軽蔑しないで、俺がうじ虫以下の糞人間だなんて
ああ、悲しいね。
ああ、虚しいね。
くらすめいとの呪縛から抜けられない。
ああ、今日はあまりいいアイデアが浮かばない
仕方ないからチンポをいじらせてやろうと思うが・
浮かばない、やっぱり俺ってクソ?
あやの許してね。
俺はアルツハイマーの精神異常者だから・・
ああ、死体がほしい。死体にうじうじうじ虫のように
進入したい。死姦がしたい。
このスレから離れたい。。。

それではファンの声2!
今日は久しぶりに会えて今までで一番印象に残る一日でした
(*^_^*)☆委員長は黒ひげの餌食で一番恥ずかしいポーズをあやの姫は
ルーレットでやはり一番恥ずかしいポーズをとでいそちゃんは今日は
ハプニング?(それも超!!)で今晩は寝れないです(>_<)☆
だけど今日はいそちゃんの為に頑張ってくれたのであやの姫に
ホウビを気持ちですけど渡しておきましたよっ(*^_^*)☆
これに懲りずにこれからもいそちゃんをずぅ?っと
よろしくお願いしますねっ(*^_^*)☆お二人さん!!
今日はありがとう!!(o^-')b☆お疲れさぁん☆

校長先生、お疲れ様でした。
今日は久しぶりに娘さん達に癒して頂き
すごく一番楽しい一日でした(*^_^*)二時間も滞在し
☆あやの姫はルーレット、委員長さんはいそちゃん提案の
「黒ひげ」で一番最初の餌食になってもらいました(o^-')b☆
今後共また楽しいイベントを期待していますのでいそちゃん
共々よろしくお願い致しますです☆(^_^)v
ありがとうござゃりますぅたぁ(o^-')b☆
漏れは、60分コースで入ったのだが、途中でオシッコがしたくなったので、あやのにいったところ
あやのがトイレまで案内してくれた。
「漏れは、ひとりでできないので、手伝ってくれや。」というと
あやのは、一緒に入ってきた。そこで、入り口のドアをロックした。あやのは、分かってるわという
顔をして、漏れの大きなペニスをズボンのチャックを開いて導き出し、オシッコをさせてくれた。
「たくさん出たねぇ。」といったあと、「もっと出してみる?」というと、ペニスを指でしごきはじめた。
すると、ムクムクと大きくなったので、あやのは、小さな手で、ペニスを覆うと、ゆっくり動かした。
「ねぇ。わたしのも触ってぇ??ぇ。」と甘え声を出しながら、もう一方の手でスカートをめくった。
あやのの股間は、熱くしとどに愛液があふれかけていた。漏れが、あやのを愛してやると、
「あっ。あっ。あっ。」とリズミカルな声を出し始める。それと同時に、あやのの手が早くなった。
漏れも、パンティの横から指を入れて、ゆびまんをする。
そして、あやのが逝くのと同時に、怒張した一物が、破裂した。

早くおいでね、くらすめいと!カード利用の場合は手数料を10%上乗せいたします。延滞金だと思ってくれたらいいんですよ。

それじゃぁ!

慕っていたお姉さんの裏切り

スレ違いどころか板違いだけど、かまわず投下。

子供の頃父親から軽く虐待(セクハラ含む)を受けていた私は
高校を卒業して家から遠く離れた寮のある会社に就職しました。
寮と言っても、独身寮は男性ばかりなので、
私は家族寮を一人で使わせてもらっていました。

その会社には大きな工場があって、高卒の私は本社の事務所ではなく、
工場の中にいくつかある、現場事務所のうちの1つに配属になりました。
現場事務所とは、工場で働いてる人が事務の仕事をする時に使う部屋で、
自分の机があるのは、私とパートのおばちゃんと係長の3人でした。

説明が長くなりますが、工場のラインを止めるのは長期休暇の時だけで、
普段の休みはその3人で交替でとっていました。

今度はあげちゃったしorz

私は父親と同じ年代に見える係長(ハゲてるだけで実は若かったけど)
が苦手でした。
おばちゃんは良くも悪くも真面目な人で、
仕事中はほとんどしゃべらない人でした。
用もないのに新入社員の私を品定めに来る
工場の若い男の人たちも嫌で嫌で仕方ありませんでした。

工場の社員食堂は当然男の人たちでいっぱいで、
私はお弁当を作って一人で近くの公園で食べるようになりました。
その公園は、工場の一番端っこにある現場事務所からは近かったけど、
本社からはかなり離れていたので、
会社の人に会う事はありませんでした。

小さな公園だったので、大抵私一人でしたが、
たまに綺麗なお姉さんがお弁当を食べてる事がありました。
時々、彼氏らしき男の人と二人で来る事もありました。

私がいつも座るベンチは屋根がついていたので、
雨の日も公園でお弁当を食べていました。
でも、ある雨の日、そのベンチに綺麗なお姉さんが座っていました。
お姉さんは私を見つけると手招きしてきました。

「朝は晴れてたからお弁当作ったんだけど、雨になっちゃって。
 屋根の付いてるベンチはここだけだから、一緒に食べない?」
私専用のベンチと言う訳でもないし、とても感じの良い人だったので
一緒にお弁当を食べました。

お姉さんは近くのマンションに住んでいて、
イラストレーターをしていると言いました。
時々一緒に来る男の人は弟だとも言っていました。
とても綺麗で優しくて、いろんな話題を持ってる人でした。

それからはほとんど毎日お姉さんと一緒にお弁当を食べました。
知らない土地で、会社でもいつも一人で、
帰っても広い家族寮にたった一人で、
お姉さんと過ごす時間は私にとってとても大切な時間でした。

ある日お姉さんが「休みの日にマンションに遊びに来ない?」
と誘ってくれました。
私はもちろん喜んでOKしました。

当日、いつもの公園でお姉さんと待ち合わせしました。
そしておねえさんの住むマンションへ。
そこは本当に公園のすぐ近くでした。

部屋に入ると、ダイニングキッチンを素通りして、
大きなソファのある部屋に通され、
「お茶を入れるから待っててね。」
と言ってお姉さんは部屋を出て行きました。

すぐにドアが開いて、お姉さんが戻って来たのかと思ったら、
入って来たのは、時々公園にお姉さんと一緒に来ていた男の人でした。
そういえば弟だって言ってたな。一緒に住んでるのかな?
とのんきに考えながら「おじゃましてます。」と挨拶しました。
男は無言で近づいて来ると、そのまま私をソファに押し倒しました。

私は何が起こったのか訳がわからず、
「ちょっと待って、ちょっと待って。」と繰り返していました。
その時、開いたままのドアからお姉さんが
無表情でこっちを見ているのに気付きました。
お姉さんは私と目が合うと、そのままその場から立ち去りました。

やっと何が起きたのか理解した時には、上半身は・・・。
そしてすぐにスカートの中にも手が入って来ました。
とにかくパンツだけは守らなければ、
と必死に両手でパンツをつかんでいたのは覚えています。

男も何とかパンツを脱がそうとして、
しばらくパンツの攻防戦が続いたように思います。
私はめちゃくちゃに暴れて、そのうち私の足が何かに当たりました。
どうやら急所にひざ蹴りが入ったようです。

その時は何が何だかわからないけど、男が私から離れたので、
そのまま押しのけて部屋を飛び出しました。
バッグも靴も置いたまま、シャツの前を押さえて胸を隠し、
私が逃げ込んだのは現場事務所でした。

現場事務所には係長とおばちゃん、それに若い男の人が何人かいました。
泣きながら事務所に駆け込んだ私を見た瞬間、
おばちゃんが「男は出て行け!」と怒鳴り、
自分のカーディガンを着せて抱きしめてくれました。

あとで聞いた話ですが、若い男の人たちを連れ出した係長が
堅く口止めをしてくれたらしいです。
でも工場に入る所を何人もの人が見ていたので
すぐに噂はひろがりましたがw

おばちゃんを通して事情を知った係長は激怒し、
仕事を放り投げて一緒にマンションまで行ってくれました。
私を外で待たせて、係長一人で部屋に行って
バッグと靴を持って来てくれました。

「ぼこぼこに殴って来てやったぞ。」
と言っていましたが、事実かどうかは未だに謎ですw

その後しばらく、若い男の人たちが交替で
会社まで送り迎えをしてくれました。
そして、そのうちの一人と付き合い始め、
今はここの住人です。

実はあのお姉さんは、以前本社事務所に勤めていたそうです。
何があってやめたのかは知りませんが、
被害者は私だけではなかったようです。
弟というのも実の弟ではないそうです。

慕っていたお姉さんに裏切られたこと、
処女だったので、男にいろんなところを
見られたり触られたりした事、
しばらくはショックが大きくて、
結局会社も辞めてしまったけど、
事務所の人たちと打ち解けられたし、彼氏も出来たし、
今は笑って話せるようになりました。

途中ちょっと端折ってしまいましたが、これで終わりです。

会社の2つ上の女性と電車で...

部署の飲み会があり飲み会が終わったあと、
帰る方向が同じだからと2つ年上のSさんという女の人とほろ酔いで
駅に向かっていた。
Sさんはスレンダーで顔は森高千里のようなひとだ。
駅に着いたら、ホームはすごい数の人でごった返していた。
人身事故か何かで電車が大幅に遅れているらしい。
2本の電車を人が多すぎて乗り過ごしたが、かなり時間も
遅かったので3本目にSさんと乗ることにした。これも超満員。
何とか電車に乗ることができたが、窒息死するのではないかというくらい
の混みようだった。

押されながら乗ったのだが、Sさんと真正面で体が密着したまますごい圧迫で動けない。
Sさんは僕の肩にあごをのせるような格好になっていて、Sさんの髪が
僕の顔の左側でくっつき、何かいい匂いもする。
春だったがその日暖かくてSさんがわりと薄着だったこともあり、
この状況に興奮してしまい、勃起してしまった。
ちょうど、Sさんのお腹のあたりに押し付けるような感じだ。
混みすぎてずらすことすらできなかった。

この状況でSさんと「すごい混みようですね」とか会社の人の噂話で普通に話していたが、
電車は快速だったし、ダイヤが乱れていて途中止まったりでなかなか次の駅に着かない。
しばらくするとSさんが
「さっきから何かお腹にあたるんだけど」と言うので
あーあ、セクハラとか言われるのかなぁと思い、
「すみません、体ずらしたいんだけど、圧迫されて全く動けないんで。。。」
とへたれな僕は素直に謝った。
「気にしなくてもいいよ。こんなんじゃしょうがないよね。」
と言ってくれ、怒ってないんだ、とホッとした。
この頃、つき合ってた彼女もいたし、Sさんはきれいな人でたまにオカズに
したけど、恋愛感情はなかった(この時は)。しかしオカズにするくらいなので
この状況に体は正直だ。

Sさんは、「よく痴漢にあうんだよね。変なおじさんばかりでキモイ。」とか
「でも時々若い人もいるんだよ。信じられない。」
などというが、今わたくしがやっているのは、触っていないけど、
痴漢と変わりないですが。。。

Sさんは、ちょっと飲みすぎたね、と言い、僕の肩に乗せていた顔を僕の顔のほうに
傾けてSさんの頭と僕の頬がくっつくような格好になり、顔を見ないまま話していた。
「今、彼氏が研修で海外行ってるから、男の人とこんなふうにくっついたりするとドキドキするよ。」
とボソボソとSさんは小声でつぶやいた。
痴漢はキモイだのと言ったり、一方ドキドキするだのと言って、僕は混乱した。
股間は余計にパンパンになってしまった。

混乱しているうちに横のひとたちから体を押されてSさんと真正面に向かい合って
いたのが少しずれて、僕の左手の甲がSさんの細い、ももに位置した。
Sさんの左手は僕の股間にあたるような位置になっているような気がするけど、
相変わらず圧迫されていたので、股間にあたるのはSさんの左手なのか
左腕なのかそれとも腰あたりなのかがはっきりと判別できなかった。
この間もずっとSさんとは普通に会社の話とかしていた。

すると、残念なことに次の駅に着いてしまい、
「開くドアは反対でも普通は向かい合う体勢を変えるよなあ」
と思いながら降りる人と乗ってくる人の入れ替えをなんとなく体勢を正面で密着したまま
待っていたら、電車の反対側のドアは閉まって発車した。
内心すごいラッキーだった。
乗客は少し減り、圧迫されるほどの混みかたではないものの朝のラッシュ時と同じで
十分密着したままでSさんの左手あたりに僕の破裂しそうなモノがあたり、
僕の左手甲がSさんのもものあたりのままだ。

何か股間に感触を感じたと思ったらSさんは
「今、手に当たってるんだけど、ずらせないよ。ごめんね。」
「そんなことないですよ。謝らなければならないのはこんなになってこっちだし。」
「でも普通じゃない状況よね?」
「すみません」
「謝ることじゃないよ。こんな混雑してるんだもん。しょうがないよ。」と優しい。

次に信じられないことがおきた。
また電車が途中で止まって、グラっと揺れた瞬間に何とSさんは、
「転ぶかと思ったよ。握っちゃった♪」と僕の股間を握ったのだった!
頭の中は軽いパニックで
「いいですよ。」とよくわからない返答をしたのだが、
冷静に考えるとこんなものが手すりのかわりになるはずがない。
揺れは収まったのにSさんは握ったまま手を離さない。会話が会社の話しとかだったのが
「ズボンのうえからでもはっきりとわかるね」とか段々Hモードになってきた。
勿論、益々小声だが。

それでへたれな僕も勇気を出して、Sさんのももにあった左手甲をSさんの股間に
スカートの上から押し付けてSさんの様子を窺った。
Sさんは抵抗もしなかったので、
「Sさんのほうは握っているんだ。だから大丈夫」を信念にさらに甲を掌にして
スカートの上から押し付けるように触って
「スカートのうえからだとはっきりとわからないですね」とつぶやき
「女のひとだとそうかもね」とSさんは普通に返してきた。
もうここまでエロモードに入ってるとさすがに甲から始めたへたれな僕でも
スカートの中に手を入れようか、いや、それはまずいとすっごい悩んでついに実行
に移してしまった。

ミニスカートでもなかったSさんだが、わりと短めの柔らかい生地のスカートだったので
左手で少しづつスカートをたくるようにしてまくっていった。
「今、なにしてんの?」
ゲッ、やば。やりすぎか?警察に捕まるか?
「はっきりとわかりたいんで。。。」とアホな返答に、
「ふーん」とスルーしてくれたようで
「そうするとわかるの?」
「たぶん」
「あ、そっ」とSさんは僕のモノを強く握った。それで迷った挙句、そのまま続けた。
さっきまでセクハラ呼ばわりされたらどうしようと思っていたことを考えると大躍進だ。

まくり終わって、股間を触ろうかどうか一瞬躊躇したあと、ももを触った。
「あれ?ストッキングは?」
「伝染してたし、今日暑いからさっきトイレで脱いできた」と。
Sさんは握っていた僕の股間をさすり始めた。
一方、我が左手は、股間に到着。
「こんなに?」とおしっこをもらしたのではないかというくらいパンツがびしょびしょで、
Sさんも普通に会社の話などをしながらもいやらしい気持ちになっていたかと思うと興奮した。

「すごい濡れてますよ」と小声で
「Mくんだって、こんなんじゃん」と股間を強く握り締めた。

どういうわけだか、パンツの中に手を入れてはいけない気がして
パンツの上からでもわかる割れ目をずっとなぞったり、パンツの
横から少し出ている毛をなぞったりしていた。

Sさん見ると、唇を噛んで何かをこらえているようだし自分も我慢できず、
「次、降りませんか?」
「いいよ。」
ってことで、次の駅で降りた。

しかし、降りた駅、近くにホテルなんかなくしばらく歩いた。
繁華街と逆の出口を出たのか、快速が止まるにしては寂しいところだった。
すぐに周りに人がいなくなった。その先にスーパーがあった。
そのスーパーは深夜営業などやっているところではなく、裏に回ると自転車置き場になっていて
自転車置き場の奥に膝くらいの高さの植栽があり、
自転車置き場と植栽の間の1メートルくらいの狭い間に行き(場所探しに必死です)、
キスをした。

キスをして初めて自分の彼女に罪悪感を感じたが、エロい欲望のほうがはるかに
勝っていた。Sさんも同じではなかったかと思う。
こんな場所なので、ここではキスだけにして、やっぱりホテルを探そうと思っていたのだが、
Sさんが「ここだと人が来ないよね?」と何度も念を押したので、「ここでもOKなのか?」
と疑いと期待が半々だった。
Sさんはどうも人目は嫌なようだ。(僕もだが。警備の人とかいるのだろうか?)

だが、ブラウスの上に羽織っているものの前を開け、ブラウスの半分ほどボタンをはずし、
ブラのなかに手を入れ、Sさんの小ぶりの胸を触ってしまった。やっぱり僕はもう止められなかった。
これがSさんの胸か。会社で今まで普通の関係だった人の胸なんだ、
と思うと余計にクラクラしてきた。
色白のSさんの乳首はきれいな色(ちなみに当時の僕の彼女は沈着系)でそこを舌で転がしはじめると
「ウーン」と声が漏れてきた。
普段より声が高いぞ。Sさんこんな声出すんだと思うと余計に興奮した。

Sさんは相変わらずズボンの上から僕の股間をさすっている。
Sさんのスカートに手を入れ、パンツの横から指をいれ、直接割れ目をなぞった。
ぐちょぐちょだった。クリをさするとピクンとし、
「はぁっ」と大きくため息をし、声をこらえているようだった。

パンツが邪魔なので、片足だけ脱がし(靴がひっかかり少し面倒だった)、
Sさんの片足を植栽にあげてSさんの股間を眺めた。
5メートルくらい横に電灯があり、少し暗いもののよく見えた。
「はずかしいよー」
暗くてあまり見えない、と嘘をついた。

胸のときと同じで会社の人の「こんなところ」をみていると思うと更に興奮した。
(どちらかというと毛は普通よりやや濃い目か?)
そして舐めた。
「きたないよー。そこは、いいって」と言われたが続けた。
ずっと声をこらえているようだが、気持ちよさに少し出てしまうようだ。
3分くらいたっただろうか(早かった)、すると突然
「もういい、もういい」といきなり僕の頭をつかみ離そうとしたが、
そのままクリを舐めてると
「あーー」と少しだけ声を出して、股間を突き出すようにしてSさんは果ててしまった。

「もう、なんてことするの?はずかしいよ」
「Sさんが気持ちよくなってくれて嬉しい」
と僕はほんとに嬉しかった。

少し余韻に浸ったあと今度はSさんが「Mくんのが見たい」と言ってジッパーを下ろした。
モノを出すと
「へぇ」とSさんは言い、裏をみたり握ったり観察していた。
「なんかたくさんヌルヌルしてるね」(そりゃ、ずっと我慢してたから)

「見たいと言われると少し恥ずかしい」
「私のは散々みたくせに」(ごもっともです)
「女のひとも見たいとかって思うんです?」
「わかんない」
「わかんないはないでしょう?」
「よくわかんないよ。変なおじさんのは見たくないし。Mくんのは見たいなーって思っただけだよ」
といい、咥えられました。

Sさんも僕が思ったのと同じく「会社のMくんのおちんちんみちゃった」とか
「Mくんのってこんなんだったんだー」とか思うのかなぁとぼんやり思った。
Sさんのフェラはちょっと歯が当たるけど気持ちいい。このまま続けたら出ちゃうかも。
出たら困る。

「Sさん気持ち良すぎるからもういい。」
Sさんは口から僕のモノを離して僕を見上げると
「なんで?」
「Sさんの中に入れたい」
「あー、先に言った。言わせたかったんだ。」何だか可愛い。

しかし
駅降りたときラブホテルのゴム使えばいいやと思っていたので
ゴムなんか持ってない。外でこんなことをする予定ではなかったんだ。
「Sさん、ゴムないですよ」
「えー?」
「だってこんな予定じゃなかったもん」
「そうだよね。もし予定に入ってたらコワイ。でもどうしよう。。。」としばらく考え
「じゃあ、外に出して」
「大丈夫?」
「だって私もおさまりつかない」

おさまりつかないって、その言葉に何だか興奮した。(興奮ばかりしている)
それでSさんの片足を上げて正面から入れようとしたけど、こんな体勢
なかなかうまくいかず、自転車置き場の壁に手をついてもらって
スカートめくってバックから入れてみた。
ビショビショだったのでスルっと入ったけど、何だか締め付けられた。

少し腰を動かすとすぐ出そうになって止めてしまった。
「どうしたの?」
「気持ちよすぎる。少し落ち着きたい」

いつもそうなんだが少し止めたらそのあとずっと続けられる。
それって自分だけなのだろうか。それともみんなそうなのか。

しばらくバックでやったあと、自分としてはやっぱり顔を見ながらが
いいので正常位がいいのだが、
「Sさんの顔を見たい」
「私も。でも寝転んだら服が汚れるし。。。」
はいはい、僕が下になりますよ、ということになった。

植栽のブロックのふちに腰掛けた。
昼間暖かかったとはいえ、春なので夜は少し冷え、ブロックに直接触るお尻は冷たかった。
そしてSさんは僕のうえに腰を沈め、ゆっくりと動き出した。

ブラウスとブラを少しずらしSさんの乳首を舐めた。
Sさんの中に入っている暖かさやSさんの少し甘い匂い(体臭?香水?)、
Sさんの細い腰のくびれや平らなお腹、細い肩、鎖骨などを触ったりキスしたり、
髪をなでたり、Sさんとのことを実感しながら、ゆっくりと時間をかけた。
(時間をかけてゆっくりと動いていたのはSさんですが)
このとき、なんて表現すればいいのだろう、静かな快感というかとても幸福感に
包まれて、Sさんがとても愛おしく思えた。

しばらくしてSさんのクリを触ると
「もう。。。そこはだめ」と言われたが、
無視してしばらく触ってると
「ふぅ、気持ちいい」
とそのままゆっくりと動いたまま、Sさんは絶頂を迎えた。

僕ももう出そうだったので
(静かな快感と言いながらも出るものは出る。本当はすごく我慢していた)
「Sさん、出る」といって抜くと
Sさんが口に含んでくれてその中で爆ぜた。
Sさんは吐き出して、「やっぱり苦いね」といった。
「やっぱり、飲めない。」とも。「ごめんね。。。一度も飲んだことないんだ」
「うがいしたい。」(うがいするところなどない!!)
と言われたが、一所懸命なところがほんとに愛おしく抱きしめた。(下半身は丸出しだが)

服を整えたあと
Sさんは
「今日は頭が変になるかと思ったよ。すごい気持ちよかった。こんなの初めて」と
言ってくれたので嬉しかった。
「僕も」と言ってキスをして抱きしめた。

Sさんは2回、逝ったが、
「感じやすい体質」と言っていた。ひとりエッチとかもするんでしょ?
の問いには「あまりしないけど」と言っていた。(あまりって?やっぱりするんだ)
何を考えてするの?には「彼氏のことだよ」と言われたので、少しがっくりだった。

「でも、今までわからなかったけどカラダの相性ってあるんだね。Mくんとの相性はいいかも」
「そうかも。自分が良かったなんて言われたことないし、自分もこんなに良かったのは
 初めてだし。Sさんとはいいかもしれない。」
Sさんは「今までつき合ってきた人以外とこんなことしたの初めてだよ。ほんとだよ」
と何度も言った。「じゃあ、僕とどうして?」と聞こうと思ったけどやめた。
Sさんは軽いと思われたくなくてそう言ったんだと思ったし、たぶん本当だろう。

Sさんにも彼氏がいて僕も彼女がいて、Sさんとはそれっきりだった。
2、3日後Sさんから
「まずいよね、このあいだのこと。お互い彼女、彼氏いるもんね」と切り出され
「そうですね。ずっと黙ってますよ。」と言ったが、
好きになっていた。自分には彼女がいるので、Sさんを対象として見なかったから、
気持ちをセーブしていたかもしれない。明るくて性格もすごくいいし、
さっぱりしていると思ったら可愛くて抱きしめたくなることもある。
男だけじゃなく、女子社員のなかでも人気あったし。一回だけだけどカラダの相性も抜群だったし。

僕はこのことを引きずり、別にばれたわけでもないのに当時つき合っていた
彼女とギクシャクし、別れてしまった。ギクシャクしたのは、Sさんのことが
好きになってしまったからで彼女に心が向かなくなったのだった。
当時の彼女に悪いことをしたと思う。彼女のほうも僕に冷めかけていたのが、
唯一慰めになる。(勝手か?)

彼女と別れた後、しばらくしてSさんから「婚約した」と指輪を嬉しそうに見せられ、
「Mくんにも式に出てもらいたい」と言われた。
「勿論ですよ。いっぱい幸せになってください。それとあのときの話しはエリート社員
 の僕としては困るので、お互い絶対に内緒ですよ」とうそぶいた。(エリートじゃないので)
「うん。ほんとにありがとう。Mくんでよかった」

しばらくはボーとしてしまい、仕事にも集中できなかった。
それから一年たらずでSさんは結婚してしまった。
今でも時々思うのだが、Sさんは僕のことをどう思っていたのだろう。
好きだったのか。一度きりの関係を持ったあと、ほんの少し前より親しくなったけど
以前と比べても微妙な差だ。
もともと仕事で重なることがあったので他の人よりは親しかった。
でも「好き」とは違う。当時僕は狂おしいほど(死語)好きだった。
でもSさんにはそのことは言えなかった。
言ったら、タガがはずれぐちゃぐちゃとし修羅場をむかえるような気がしたからだ。社内だったし。

そしてSさんは僕に「式に出てほしい」と言った。
「好き」だったからそう言うのか、それとも「好き」ではなく単に親しいからそう言ったのか。

Sさんが結婚して、思っていたほどのショックはなかった。
ショック死するのではないかと思っていたので。。。
式に出席して、会社関係で式に出席した男性は僕ひとりで怪しまれるのではないかと思ったが、
仕事で重なることが多かったせいか、周りは別に不思議に思わなかったらしい。(ホントか?)

その後の披露宴では、旦那さんの人となりもわかりSさんを幸せにしてくれそうな人で良かった。
不思議と心の底からそう思った。凄い嫉妬心が出るのかとも思っていたのに不思議だ。

二次会にも出席したが、二次会では迂闊にも旦那さんとのじゃんけん
大会の最後まで残り、最後は何と旦那さんに勝ってしまったというオチまでついた。
Sさんは嬉しそうに微笑んでくれていた。

派遣会社管理職の特権

某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますが
そんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、
仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので
待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

やっと女性が事務所に来てくれました。
(プロフ:28歳、既婚、どこにでもいそうな普通の人)
トラブルの原因を聞くと派遣先でのセクハラとのこと。
どんなことをされたか聞くと
・部長にしょっちゅう飲みに誘われる。
・あまりにしつこいので一回だけ食事だけした
・気をよくしたのか、仕事中に私の隣によく座る。
・最近は横に座って手を握ってきたりする。
・今日は朝の電車で腰に手を回された。
こんな感じの文句でした。

「明日の朝はこちらに出社してください。一緒に私もあなたの派遣先に伺い話をしにいきます。」と言うと
「明日から派遣先での仕事をしたくない、派遣先を変えてほしい。」
と訴えてきました。

私の前任者が採用したのでどの程度仕事のできる人かあまり知らなかったので
パソコンのスキルについて確認をしようと思いいろいろ質問しました。
するとパソコン資格はもっていないがそこそこできるらしいので
確認がてらPCを触ってもらいテストしようと思いました。
「じゃあ、私のPCを使ってエクセルを立ち上げてください。」
「はい。このPCでイイですか?」
「あっ!!」
さっきまでエロサイトを見てたのを忘れていました。
「会社でエッチなサイトを見てるなんて・・・・、悪い人」
「仕事が終わってあまりに暇だったんで。」
「ご自宅でもHなサイトを見てるんですか?」
「ま?、暇つぶしと性欲解消にね、ははは(笑)」
と何故かエロサイトの話でもりあがってしまいました。

いろいろ話をしているうちに1時間くらいすぎてしまい
「ご主人に遅くなると連絡はされていますか?」
「いいえ、今週は東京に出張ですから。」
「そうですか、派遣先を変える方向で検討しますので、
 明日は普通に出社してください。
 派遣先には今日の相談されたことを伝えてイイですか?
「派遣先が変わるときにしてください。
 じゃないと私仕事するのに困ります。」
「わかりました。じゃあ今日は帰ってイイですよ。」
と帰宅させました。

今日最後の仕事が終わって帰ろうと思ったとき
さっきまでいた派遣社員が来ました。
「家に帰っても今日は一人だから、よかったら
 夜ご飯ご一緒しませんか?」
「イイですよ。ちょうど帰ろうとおもったところです。」
「何と食べましょう?」
「何でもいいですよ。」
「じゃあ、出前でもたのんでココで飲みませんか?」
何故か、思っても見ない展開に・・・・・

ピザを頼んで来るまでに1階のコンビニでビールを買い
事務所に戻りました。
とりあえず乾杯をして派遣先の話を他にも聞いていました。
ピザも到着してビールも2杯目に突入
2人とも結構顔が赤くなってきました。

「ね?? Hなサイト見ようよ??」
「えっ! マジですか?」
「あなたさっき見てたじゃない。イイサイト教えて。」
「こうゆうサイトが好きです。」と教えると
「あなたオッパイ星人?オッパイの画像ばっかじゃん。」
と言って検索を始めました。
何を検索してるのかよく見てみるとSM系のサイトでした。

「私はこうゆうのをよく見るのよ。結構好きなの。
 でも旦那はノーマルで結婚してからいつも同じパターン。
 ちょっとは刺激的なことして欲しいわよ。」
「SとM、どっちなんです?」
「どっちかと言えばMかな?」
ビールも3杯目に入りかなり酔ってきてるようです。

「じゃこうやっていきなり胸揉まれたりするのどうです?」
「・・・・・・・・」
「いきなり服の中に手を入れられて胸を揉まれるのは?」
「・・・・・・・・」
「イヤですか?」
「・・・・イイです。」
「派遣先でいやらしい目にあいそうなのに何故拒否する?」
「・・・・・おじさんはいやなの・・・・」

俺は興奮してきていきなりキスしてやりました。
そのまま服を脱がせてやりました。
すると股間に手を当ててきて言いました。
「早くイイ派遣先に変えてください。
 このまま最後までしちゃってイイから・・・」
と言ってズボンを下ろして舐め始めました。

フェラされてる最中は胸を揉んでいました。
そこそこ大きい胸で聞くとDカップだそうです。
5分くらい舐められて気が付きました。
「あっ! ゴム無いじゃん。」
「安全日だからイイですよ。一応外に出して。」
と言われて安心しました。

女性を机の上に座らせて俺は立ったままで挿入開始。
服を脱がせて正面から見て気が付きました。
少しポッチャリしてるな。でも胸の形はイイじゃん。
思いっきり揉みまくり思いっきり突きまくりました。
でも酒が入ってると俺はなかなかイケません。

疲れてきたので早くイキたくなって
高速ピストン開始しました。
するととたんに女性はイッてしまいました。
それでも俺はイケないのでそのまま続けました。

高速ピストンは3分くらい続けたと思います。
その間に女性は3回もイッてしまい
俺もその後すぐやっとイケました。
女性は
「こんなにイッの初めて。またしたい。」
俺は正直酒が回って激しい運動で心臓の鼓動が
怖いくらいに早く強く打っていたので
「今日はこれくらいで簡便してください。」
「ダメ?。 休憩してからまたしよう。」
「0時になると守衛の見回りが来るので・・・。」
「じゃあ今から私の家に行こう。」

ってことになり帰って寝たい気分でしたが
半ば強引な彼女に連れられて彼女の家に行きました。

ココから先は職場じゃないのでヤメときます。
その後も数人と職場でやりました。
それぞれ違うシュチュエーションですが
職場で数人と合計で15回くらいやりました。
でもその中の一人が会社にバラしたのか
誰かに見られたのかは定かではないですが
とにかく会社にバレて退職しました。

みなさん職場Hは気をつけましょう

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いじょ。大人の過激な恋愛板「職場でのセックス体験を語るスレ」より。

予備校アルバイトまゆ

書いちゃっていいのかな…。
私が大学3年の時のちょうど5月の今頃の話です。
4月から予備校の講師室で受付のバイトをしていました。
講師にもいろんな人がいて、セクハラ講師やすぐキレる講師なんかもいて
歴代の先輩バイトや職員さんがつくったブラックリストも照合して講師の
名前と顔を覚えた頃、受付時間間際になって、講師室に居残っていた講師
が「今からみんなで飲みに行くけど、時間ある?」と聞いてきました。
ペアで仕事していた職員さん(女性)とご飯食べに行く予定でしたけど、職員
さんが「いいですよー」と快諾していました。私にも「いいよね?」と聞いて
きました。私がためらっていると、職員さんが耳打ちして「奢りだから食べに
行っちゃおうよ」ってことで、職員さんもいるし行くことにしました。

予備校の近くの居酒屋で、すでに15人くらいの講師が飲んでいました。
私たちが入っていくと、顔見知りですから、おおっ!という声がしました。それから
たわいもない話や予備校の裏話なんかが聞けて楽しかったんですが、私、
だんだんとお酒の量がすすんできて、レベル1に達しちゃいました。これ以上
飲むと超ハイになっちゃいそうなので、セーブモードに入りました。
1時間くらいたってから、有名講師なんですが、肩揉んでやるとか言って触り
たがりの、ブラックリスト上位者のオヤジ講師が居酒屋に入ってきました。
有名講師ですから、他の講師も「先生、先生?」とか言って、「若い娘の横!」
と言うオヤジ講師のわがままを聞いてます。けっきょく私の横に来ちゃいました。

オヤジ講師はハイピッチで飲んでます。私は警戒しながら飲んでました。
とうとうオヤジ講師が、「バイトちゃん、猫背だねぇー。猫背の人は肩凝るんだよー」
といつものパターンのセクハラ開始です。生理的に受け付けない相手だったので
拒否しまくりでしたが、それでも絡んできます。誰も助けてくれませんでした。
中座していた若い講師のKさんが「先生ー、酔うとすぐこれだから、もう。若い者
同士で飲む方がいいよね。あんまりしつこいと次回から来てくれませんよ?」と
ほほえみながら間に入ってきてくれました。Kさんはあまり有名な講師ではないんですが、
とても爽やかで気さくな人で、講師室のバイトの中でも注目の的でした。

Kさんの話につられて、またお酒がすすんでレベル2に突入寸前。またオヤジが絡んできました。
Kさんもさすがにあきれたのか、「バイトちゃん、お帰りだそうです」と助けてくれました。
私も「明日早いんで帰りまーす」と言って、帰り支度です。
Kさんも他の講師から、「K。おまえ、今日俺ん家泊まれないよー、明日子供が試合で早いからさー」
Kさん時計を見て、「わぁー終電あぶないです。僕も帰ります」ってことで私のすぐ後に抜けてきました。

私はお礼が言いたくて、居酒屋の外で待ってました。Kさんが急いでやって来ます。
私「K先生、ありがとうございました。」
K「いいよ、いいよ、災難だったね。懲りずにまた一緒に飲んでね」私、外気温のせいでレベル2状態になってます。
私「K先生、じゃ今から行きましょう!」そしてKさんの腕に手を組ませて引っ張ります。押し問答してるうちに
終電が行ってしまいました。
K「しょうがないなぁ…、もう一件だけだよ」と私がよく行っている下宿の近所の居酒屋へ行きました。

いろんな話を聞きながら、だんだんKさんが酔っています。お酒弱いみたいです。完全にできあがりました。
私もレベル2完全に超えちゃってますが、まだ意識はあります。Kさんを歩かせて、徒歩3分の私の下宿へ行きます。
肩かしてベッドへ。私、レベル3になることは滅多にないんですが、泥酔状態の年上の男の人と二人きりになるのも初めてで、
それもあってかエロ女モードになりました。ベッドにもぐりこんでるKさん確認して、いきなり脱ぎだしちゃいました。
そして下着だけで、ベッドに入ります。Kさん、うっすらと目を開けます。しかしまた目を眠っちゃいました。
Kさんの唇にそっとキスしましたがなにも反応しません。前彼が乳首が弱かったので、KさんのYシャツのボタンはずして
舐めたけど、ううっって言ったきり起きてくれません。あそこを手で握ってもダメでした。しょうがないんで寝ちゃいました。

朝、Kさんが私を起こしました。Kさんは、酔って私とHしちゃったのでは?と焦っていました。ふだんの生徒さんと
話している姿とは別人で、焦ってる姿にキュンときちゃいました。そのままKさんに抱きついて、キスしちゃいました。
KさんもHしちゃったってあきらめたのか、キスしてくれます。舌の動き方が全然ちがって、キスだけでうっとりしちゃいました。
あんまり大きくない私のおっぱいをもんでます。指の使い方がすごくて、乳首触られたときには、電気が体中に走っちゃった感じです。
そして舌で舐めてくれます。年上の人って凄い…って思いながら、感じまくっちゃってました。
Kさんがベルトはずしてます。脱いでるときに、いっきにパンツもおろしちゃいました。20cmくらいの
今まで見たことない大きさです。感じさせてくれたお礼に、Kさんの大きなものを舐めちゃいました。
同年の前彼は口でするとすぐにいっちゃう人でしたけど、Kさんは長持ちです。なかなか出してもらえません。

今度はKさんが私を抱き上げて、ベッドに連れて行ってくれます。左手でおっぱいをもまれて、舌で右乳首を吸われて、
右手で敏感なところとあそこを指で愛撫してくれます。4ケ所も同時に責められるのは初めてでした。
私は何度もいっちゃいました。
Kさんの大きなものが入ってきて、あそこの奥の方まで突かれて、何度も何度もいっちゃいました。

そして、その日は夜まで何回もやっちゃいました。

今ではお互いにいいやり友になっちゃってます。



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