萌え体験談

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セクハラ

ひとりでよがって、本腰を入れたら、ドツボにはまった、、、

  「ひとりよがり」も「本腰を入れる」もセックスのこと!?
   
最近はあまり耳にしなくなりましたが、落ち込んだ時や大失敗したときに「ドツボにはまる」と言います。
女性でも平気で使う言葉ですが、「ドツボ」とは何でしょうか? 
   
実は、「土壺」と書き、地中に置かれたり埋められたりした壺で、肥をためるもの、「肥溜め」のことです。
つまり、「ドツボにはまる」とは「肥溜めに落ちる」という意味です。
女性が「わあ、肥溜めにおちたー」とは、なかなか言えないはずです。
語源を知ってしまうと、使いにくくなるものでしょう。
性的意味が語源なのに、普段はそれに気がつかない言葉もあります。
   
   
  「ひとりよがり」とは、そのままの意味
   
セックスの最中に、女性がひとり気持ちよがって「ヨガリ声」をあげるのに、男性はあまり良くないときのことを、「ひとりよがり」と言います。
「ひとりよがりな女」といえば、ひとりでイキまくるのに、膣の具合が悪い女性ということになるでしょう。
転じて、マスターベーションの意味にもなります。
   
男性がよがり声をあげ女性がヨガれない状態も、ひとりよがりです。
テクニックに問題がある場合、そうなります。
   
男性はほとんど声をあげないのに、女性はやたらと声をあげるのは、男性と女性とでセックスの最中に使う脳の部位が異なるからだと言われています。
男性は物事を理論的に理解する分野を使い、女性は本能的興奮をつかさどる部分を使うそうです。
女性はセックスの最中には本能しか使っていないので、野性的に声をあげてしまうのでしょう。
  
   
  「本腰を入れて取り組む」って、何に入れるの?
   
女性に「本腰を入れて取り組め」などと指示をしたら、セクハラ扱いされても仕方がありません。
「真剣に物事をする」という意味に使われますが、もともとは、その「物事」とはセックスのこと。「腰をいれてセックスをする」という意味です。
女性にこの言葉を使えば、「真剣にセックスしろ」と言っていることになります。
   
「抜き差しならない」も性的な意味があります。
性行為の最中に部屋のドアをガラリと開けられて、抜くも差すもできない苦しい状態を指したのが語源です。
まさに、恥ずかしくてどうしようもない状態です。
  
「嫁ぐ」(とつぐ)という言葉もセックスに関係のある言葉です。
「と」には古語で「性器」の意味があり、「つぐ」は「接ぐ」ですので、「とつぐ」とは性器をあわせるという意味になります。
まさに結婚は、性器を合わせに行くこと、なのでしょう。
   
普段何気なく使っている言葉の中にも、性的な言葉はたくさんあります。
ひとりよがり、本腰を入れる、抜き差しならぬなどは、エッチな語源があるので、取扱い注意!?です。
   
   
   
 

パンチラする友達に興奮して

中学時代、仲の良かった女子、理恵がいた。
自分と同じくややオタでそういう趣味は合う。
でもお互い気恥ずかしいため、友達として仲良くしていることを他人に見せなかった。

3年のときは別のクラスだったけど変わらずたまに一緒に遊ぶ仲。
そんなある日、学年での行事のときだった。
男友達と一緒にいたら、座り込んでいる理恵とその友達が目に入った。
しかもどういうわけか理恵は無防備にスカートを開いていてパンツが見えてしまっている。
当然、男友達の目にも入っていて、そいつが一時足を止めて一緒に眺めることに。
俺が見てることがバレたら理恵はどう思うのかとか、いろいろ複雑に思いつつも視線をそらせずにいた。
でも少ししたら友達と一緒にその場を離れることにした。
その後、そいつが嬉しそうにこの目撃談を語るもんだからまた妙に興奮してしまった。

今まで理恵はスカートのガードが固かったため、パンツが見れるとか考えもしなかった。
でも無防備に白地に紫模様のパンツを見せていたあの姿が忘れられず、理恵と2人のときもスカートの中が気になって仕方がなくなっていた。
友達も理恵のパンツが気に入ってしまったようで、「あの子が座ってたけど見れなかった」とか「昨日あの子を思い出して抜いた」とか聞くたびモヤモヤしたり興奮したりした。
また、そういう話を聞くたびに理恵と俺が友達である関係を活かしたいと思うようになった。

そういう思い、あるいは欲望が行動に出るようになり、理恵となにかと近くなった。
からかわれたりすると口だけでなく手を出したりそばに座るときは触れそうなくらいに座ったり、スカートをこっそり触ったり。
理恵の方は微妙に戸惑ってるように見えたけどとくに言及されることはなかった。

また、ある日思わぬ光景に出くわした。
理恵が友達と座っているとき、見えないながらもスカートが危うくなっていた。
そのため気になってしまっていると、友達が理恵にじゃれついて襲いかかるような絵面に。
体勢を崩したこともあり、白いパンツがバッチリ見えてしまった。
暴れて足を上げたときはもう丸見えだった。

その件で余計にいけないスイッチが入ったような気分に。
またパンツが見れたのはもちろん、あんな風に襲ってみたいとか考えてしまう。
そのままもっと行為を進めていく妄想をよくした。

そんな欲望を隠せず、冗談で「パンツなにいろ?」とか「おっぱい何カップ?」とか聞いてみたり。
もちろんまともに答えるわけないし、俺にこんなセクハラされるとも思ってないようで軽く引いていた。
でも懲りずにそういう発言をして楽しみつつ、そういうキャラが定着していった。

しかし、月日は流れ、卒業シーズンに近づいてきた。
高校は別々になるし焦りがあったのか、学校で2人きりでいたとき、いつもより近くベタベタしていた。
いつものようにスケベな俺を軽くあしらう態度だったが、この日俺はそれで止まらなかった。
「パンツ見せてよ」と、スカートを触って興奮していたが、向こうはもうまともに取り合ってくれなかった。
そのことになんとなくムッとして、スカートをめくってしまう。例の白地に紫模様のパンツがあらわに……
「ちょっと、なにすんの」と怒られたが、例のパンツなこともあって興奮。そのまま理恵を抱きしめた。
「可愛い……」と無意識に口にしていて、理恵の方は怒ってるような照れているような反応だった。
それから胸に手を伸ばして勝手に触っていく。小さくもおもったよりはあるような感触。
ダメという理恵に、触らせてと言い揉んでいく俺。
少なからず抵抗はされたが、妄想しているように襲いたいと思ってしまい、友達にじゃれつかれてたときのようにパンツが見えるようスカートをめくってモロ出しにした。
でも俺の雰囲気がだいぶ変わったのか理恵は急に怯えているようだった。
それで幸か不幸か冷静になってしまい、襲うようなことはせず、そっと抱きついた。
ただ、ごめんといいつつもパンツに手を伸ばして上から少々触らせてもらった。
それから特になにもなく、お互いいつもの関係を意識するように振る舞って別れた。
その後どうなったかはまた別の話……

パンストフェチの女の子だよ!8

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈だよ!
寒くなってきたね。
この時期になると新人の時の忘年会を思い出しちゃうの。
一作目にスケベ万年課長を
紹介したけど、この課長は
下ネタ酒の席でのタッチは当たり前なの。笑、都会の大企業ならとっくにセクハラだよね。
でも仕事は出来る人で私も含めて何度も周りの人を助けてくれるの。ユーモアセンスも抜群なんだ。だから女子社員からは下ネタとタッチは許されてる特種社員なの。笑、
私がどんな暑い日でもパンストを着用してるのも気がついたのは課長。私の蒸れ蒸れパンストはどんな匂いだ~と突っ込みを
入れて来たのも課長。
たぶん・・課長はパンストフェチ!笑。
そんな課長と忘年会のカラオケパーティールームで野球拳をやる事になったの。女子社員と
課長の野球拳は忘年会の風物詩だったの。その年は新人の私が
相手をさせられたの。
5回勝負なの。勿論どちらも裸にならない為の回数なんだ。
でも、課長の執念が奇跡を起こしたの!私は4回連続負け。
ハイヒールの右と左、指輪に
ネックレス・・
ブラウスもスカートも勿論脱げないし・・
「明日奈さん・・次負けたら・・ストッキング脱ぐしか
ないな・・笑。」
私がパンストを脱ぐのは裸になるのと一緒!絶対に脱げない!
「いよいよストッキングを脱いで生足を見られる時が来たな!・・笑。脱いだストッキングの匂いたっぷり味わうよ~」
自称パンストクイーンの名に懸けて負けられない!
勝負!私がパーで課長がグー!
ギリギリで明日奈の素足披露と
パンストの匂いは守られたのだ!
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!13

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈だよ!
もう少しでクリスマスだね。
明日奈は主任とディナー!
パンスト足で主任をKO しちゃうんだから!笑。
クリスマスの前に忘年会があったんだ。今年はイタリアン→
カラオケコース。主任は風邪ルームで盛り上がりの最中に気味で一次会で帰ったの。明日奈は二次会に参加。カラオケパーティーで盛り上がりの最中に
私の隣に明日奈のパンストを
狙っている万年課長が来たんだ。また明日奈のパンスト足を
触りに来たな・・苦笑。
「明日奈~飲んでるか~?」
「課長~飲み過ぎ!」
忘年会ということもありいつもより出来上がってたんだ。
それでいきなり明奈のタイトスカートから伸びてるパンスト
越しの太ももをガン見してたんだよ。苦笑
「課長~私の足、見すぎ~」
「いいじゃん!女の子が自主的に出してる部分を見たって!」
「そうですけど・・露骨に見られると・・苦笑」
そしていつもの明日奈のパンスト足おさわり・・
「また触ってる~明日奈の足
何回課長に触られたか・・笑」
「明日奈の足はいいな~笑」
「本当?」
「明日奈はストッキングが似合うよ!」
「課長・・前から聞こうと思ってたのですが・・課長は足が好きなんですか?ストッキングが好きなんですか?」
「両方!笑」
「それだったら家に帰って奧さんのストッキング履いた足を触って下さい!笑」
「奧さんはストッキング滅多に履かないんだよ~」
そのうちに課長は私のパンスト越しの太ももに頭を乗っけて眠りに入りました。
「課長・・!?」
「明日奈~!そのまま課長を
寝かしといて!うるさいから!笑。」
周りから言われてそのままにしてたんだ。
しょうがないか・・パンスト越しの太ももまくら!明日奈からのクリスマスプレゼントだよ。
しばらくして課長を見ると顔の位置をずらし私のタイトスカートの奥をガン見してたんだよ。
「あっ!ダメ!」
私は急いで課長の目を手で塞いだの。でも遅かったんだ。
「いや~明日奈のパンティ
やっと見れたよ~」
「えっ?見えちゃたん
ですか?」
「ストッキングのたて線が右側によじれて色っぽい!笑」
パンストのセンターシームを
見られるなんて・・パンスト
クイーンにとっては不覚!
それもずれたセンターシームを見られるなんて・・
パンティ見られるより恥ずかしい事なの!明日奈には!笑。
翌日
「課長!昨日はエッチしすぎですよ!苦笑」
「えっ?俺何かやった?ヤバい事した?」
酔って覚えてなかったんだよ。
私が説明したら
「ウソ!俺が明日奈のパンティ見たの?覚えてない!明日奈のストッキング越しのパンティ
・・・記憶にない・・不覚!」
全く・・厳しい会社ならセクハラだよね。でも明日奈は課長が嫌いじゃないんだ。私のパンスト足のファンだし・・笑
でもパンストクイーンの
センターシームのズレを忘れてくれてホッとしちゃった。
バカ!と言わないでね。笑

テニサー時代のおっぱい揉み会

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな?」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。 長々と書きましたが、ありがとうございました。

ちょっとした興味本位でチンポを大きくする器具を買ってみたところ 2

私は46歳になる会社員で、1月から単身赴任で働いています。ちょっとした興味で、ある男性専門のエロい店で、チンポを大きくするポンプ式のものを買って試したところ、私のチンポは1課ゲッツくらいで見る見る効果を発揮し、ついに勃起時のサイズが23センチとなってしまっていました。そして、ある日のイレギュラーな事態で、うちの24歳の若手女子社員と外廻りの営業へ、、、。そのときに私の勃起に気づいていた彼女に、ホテルへと連れられ、私は彼女の命じるままにチンポを露出。彼女のスマホにデータとして証拠を撮られたうえ、我慢しきれずに大量に発射。その様子まで収められてしまいました。その後、毎日のように、出社後彼女の服装検査にて、私の勃起状態の確認と、彼女指定のビキニやTバックショーツを履かされ勃起持続のサプリまで毎日服用。なのに3ヶ月私はお預けをくらい、悶々とマスターベーションを繰り返していました。
これが、前回投稿したときの、簡単なあらすじです。
そして、その後です。前回は時間がなく、途中まででしたので、、、。

あれから3ヶ月間ずっと、私は外廻りを彼女と組むことになっていました。というか、彼女が上司に、私との営業廻りが今までで一番勉強になるから、今後ずっと組ませてほしいとお願いし、上司もそれならと承諾したようです。でも実際は、彼女がいまどきの若い子で、制服の着こなしもひざ上15センチで問題があり、それを今まで手をこまねいていて、私に預けてきたというのが実際のところでしょう。そして、3ヶ月の間も営業廻りをしながらも、彼女から私は辱しめられ続け、正直もう自分でもこんなに自分がド変態M系男子だったとは気づきませんでした。事務所内で、営業の報告書の作成時も、パソコン入力に集中できず、ちょっとすると勝手に右手がズボンのファスナーのあたりを撫で回し、硬直したままのチンポに満足しつつまた右手がキーボードに戻るという繰り返し。最近報告書があがるのが遅いと指摘を受けだしています。さらに、彼女からの呼び出しの頻度も多くなり、1時間おきに私の専用パソコンへメールが入り、気づかれないように違う階のトイレへ直行。そのたびに、彼女の前で下半身をさらけ出し、硬直したチンポの画像を何枚も撮られていくのでした。
私も一応男です。しかも相手は私より20歳以上も年下。抵抗したり、逆に自分から攻めてみたりもしました。しかし、そのたびに、私の変態チンポ画像を社内や営業先にばら撒くといわれ、今ではまったくの無抵抗な男に成り下がっています。

そしてついに、私のチンポが彼女だけのものではなくなる日が来てしまったのです。
それはいくつかの営業先のうちの1つですが、そこは下着のデザイン開発メーカーでした。いつも、対応してくれるは30歳くらいの女性課長さんです。その課長から、男性の新作ショーツを20枚ほど、半日かけて次々と着用して、スタッフの前で着用感とかデザインの良し悪しや、生地の風合いなどを確認するためのモデルを探しているというのです。しかも条件がなぜか、そのモデルをしている半日の間ずっとアレを硬いまま持続できる方で探しているというのです。
すると、彼女はあろうことか瞬時に私のほうへ目をやり、ニヤリとすると、先方の課長に推薦したのです。課長は私に目をやると、少し不満そうに、彼女にほかの候補もお願いといってきました。少しほっとしましたが、彼女はいったんわかりましたといい、その場は終わりました。
しかし、その日のうちに彼女は私のあの、変態画像のコレクションのうちの、下着姿をピックし、私に相談なくデータを送信していたのです。もちろん顔は伏せてあり相手はそれが私だとは思っていません。翌日に早速、先方からOKの返事をもらった彼女は早速スケジュールを決め、わずか3日後に1日仕事をその会社への営業のみと上司に申請し、承諾を得ていたのです。

私と彼女は、いつもどおり、その会社へと向かいました。もちろん先方の課長が出迎えしてくれました。そして、殺風景な会議室へと案内され、そこには隅につい立と着替えのカゴが用意されていて、その横にはその日私が着用するであろう新作下着がずらりと並んでいました。どれ1つとして一般的なものはなく、いわゆる私の好きなエロ店舗で販売しているようなメンズ下着ばかりでした。課長は、あの画像のモデルをしてくれる男性はどの方?と、当然聞いてきます。彼女は迷うことなく私を指差し、改めて紹介してくれます。課長さんは若い男性がよかったといいますが、仕方ないと、あきらめたように言い放っていました。
私のほうはというと、いつもどおり、準備万全朝からサプリを飲んで、股間は完全な勃起状態で、彼女にもそのことはもちろんさらけ出し確認済みでした。
そうしているうちに、先方の下着のチームのスタッフが次々と部屋に入ってきました。総勢で7名。パイプいすを各自で用意し、輪になって座っていきます。その真ん中には円形のステージが用意されました。おそらく私がそこに乗って、みんなの前で痴態をさらすのでしょう。7名のスタッフも全員女性で、ほとんど全員が、今回はオジサンなの?といった反応でした。

全員そろったところで、課長から私は紹介され、挨拶しました。もう、この後の予想がまったくつきませんが、過去に味わったことのない異常な興奮状態であることは間違いありません。当然のように、私と一緒に来た彼女もパイプいすを借りて、輪の中に入らせてもらっていました。
課長さんの合図で、私はついたての中に入り、1枚目のショーツに着替えました。1枚目からいきなりの横紐のTバックでチンポを隠そうとすると、ケツがはみ出てしまい増すが、それでも、前を隠すしかないと思い、ケツは半分以上モロだしの割れ目前回に近い履き心地で何とか着用しました。課長さんには、ショーツ以外は何も着ないで!と指示され上半身も真っ裸になりました。
さて、いよいよみんなの前に出て行く時間です。ついたてから紐T1枚の私は1っ歩ずつとステージに向かいました。そして、今までの空気が一気に変わりました。それは、当然でしょう。もうはみ出るのは時間の問題。1歩踏み出すたびに、チンポは右に、左に傾き、姿形がはっきりとしていました。
「ちょっと、、、。こんなの見るのはじめてかも、、、。人のあれというより、馬か何かの見たいじゃない、、、。」
「もうやだぁ、、。落ち着いてショーツを見れないじゃない!っていうか、このおちんちん自体がセクハラ!」
「おじさん、ドンだけ今日のために溜め込んでるんだか、、、。絶対20枚持たないんじゃない?」
いろんな声が聞こえますが、私の耳にはほとんど入ってきません。ただひたすら、まっすぐステージに上がり、見せ付けるかのように、1周回っていきました。
会は進み、2枚目、3枚目と着替えていきました。5枚目になりついに、スタッフが動き始めました。5枚目は前の部分だけ隠れる程度の縦長の薄い生地で、後は完全な紐状態。どういう着方をしても、隠し切れません。裏でもじもじしていると、課長の早く出てきてと合図。仕方なく、出て行くことに決めた私。そして、騒然とする会議室。それでも、ステージに乗りました。チンポの先半分がもうはみ出ていて、亀頭の先から我慢汁があふれ出してしまいました。
「もう、やっぱり、、、。20枚あるのに、5枚目でこれじゃあねぇ。1回すっきりする?抜いてあげるよ?誰がいいか指名してごらん?」
7名のスタッフが騒然となり、いすから立ち上がり、私の前へと集まってきます。
しかしここで、私の部下である彼女の声が、、、。
「すいません!この人のチンポは誰も触っちゃだめです。徹底的に我慢させて、自ら発射させてください。女性との行為を禁止させているんで、、、。出ないと、この人、性欲を爆発させて、皆さんどうなっても知りませんよ?心配しなくても、このエロおじさん何度でも勃起させられますから、、。」
そういっている間に、私は1度目の絶頂を向かえ、ステージ上で大量発射してしまいました。しかも、一向にチンポが収まる気配もなく、そのまま硬直状態で会が進みました。
20枚の着用の乾燥したころには、疲れ果て、何度発射したかも覚えていません。

なのになぜか、次の機会もよろしくとばかりに、彼女が課長さんと契約している声だけがかすかに理解できたのです。
本当に恐ろしい毎日です。

ちょっとエッチな青春

中学時代。
仲良くしていた女子の中にあゆみちゃんという子がいた。
僕の友達が好きな子でえらく気に入ってたけど、ちょいぽっちゃりしてるし真面目で話しかけにくいのであまり良さがわからなかった。
ぽっちゃりしてるだけあって胸が大きいようでそこだけは気になったけど。

あゆみちゃんを含め、何人かで座って話をしていたとき。
僕はあゆみちゃんのほぼ正面にいたのだけど、あゆみちゃんの座り方が少し乱れた。
スカートの中の太ももが見える。ムッチリかつ、白くて綺麗で目を奪われる。
太ももの見えっぷりからして短パンとか穿いてないんじゃ……? と思った矢先に脚が動いてパンツが見えてしまった。
水色のパンツをしばらくチラチラさせてくれて、話をおろそかにしないように気をつけながら眺める。
余裕ができて、太もも美味しそう……あゆみちゃん水色の生パンなんだ~などと考えつつ眺めた。

こうして、少なからずあゆみちゃんに興味がうまれたが、なんの偶然か席が隣になったり2人で掃除当番になったりした。
隣になったことをきっかけにそれなりに話すようになった。
わりとからかいがいがあって、2人で話すのも楽しくなりつつある。
また、掃除当番は適当にやってもいいと思ったが、あゆみちゃんは真面目に黙々と取り組んでいる。
机に阻まれた奥の棚もしっかり拭いている。拭くためにかなり前のめりになって一生懸命なのだが、後ろから見るとパンツが見えてしまっていた。
白の食い込み気味のパンツ……ふりふり揺れるお尻……
無防備というかパンチラしちゃうくらい一生懸命というか……どっちにしろあゆみちゃんはいい子だなぁと思いつつ勃起しながらそんな光景を眺めた。

数日後、席について2人で話していたとき。
両足をイスに上げてちょこんと座りだすあゆみちゃん。
なんの意識もしてないときにそんな体勢になってパンツを見せるもんだから一瞬口が止まってしまった。
赤のラインが入った白パンだった。ムッチリ太ももと一緒に楽しめるが2人で話してるし目のやり場に困る。
ムチムチ生パンのくせに無防備にもほどがある……今思うと友達はこういうところが好きだったんじゃないだろうか。
喜んでいたものの、見てることがバレてしまい、脚をイスからおろされた。
しかも、「今、見たよね?」と予想外に責めてきた。
焦って一瞬言葉に詰まったが、「あぁ、見たけど? でもそっちが見せてきたんでしょ」と突っ張れた。
いつもの僕なら言えないような言葉、態度だったけどもともと興味のなかったあゆみちゃん相手だからか言えたし、好き勝手言ってもいい気がした。
あゆみちゃんはそう言われて言葉に詰まってた。そんな様子が可愛かったのもあって、調子に乗り、「パンツ、可愛かったよ」とからかうように口にしていた。
「何言ってんの~!」と珍しく強い口調で赤くなりながら怒られた。

思わぬ展開だったけど、これを機にあゆみちゃんをそういう方向でからかえるようになった。
保健体育の話をふったり、減るもんじゃないしまたパンツ見せてと言ったり、体操着で強調された胸を凝視したり……
女の子にこういうセクハラめいたことをしてみたいと思っていただけに楽しかったし、あゆみちゃんを自分だけのものにしてるみたいな快感もあった。
そういうことをしていると。軽く叩いてきたり、「やめてよ~」とか「最悪~」とか言われたりしたが、口調といいあまり嫌がっているようじゃなかった。
あゆみちゃんも異性とこういうやり取りをすることにひそかに楽しんでいたのかもしれない。

掃除のときに、物を運びながら階段を登るあゆみちゃんを後ろからしゃがんで覗いてやったりも。
ドット柄の白パンツがバッチリ覗けた。
恥ずかしそうに怒るあゆみちゃんに「今日はドット柄なんだね」と容赦なくからかったり。
さらに気を悪くするあゆみちゃんに可愛いとか褒めて見たら笑いそうな顔をしていて、それを見られてまた真っ赤になって怒ってきた。

そんな風にたまに褒めることはあってあゆみちゃんもまんざらでもなかったけど、恋人に進展することはなかった……
でもあゆみちゃんの体に興味津々で諦めきれず、行事で混雑していたときに胸に腕を押し付けた。
腕でも十分伝わる弾力に、これがあゆみちゃんのおっぱい……と夢見心地になれた。
また、混雑しているときにお尻も揉むことに。
狙ったのは体操着のとき。以前体操着でかがんでお尻を向けていたときのパンティーラインが見えそうなムッチリ感に興奮させられたため。
おっきいお尻をもみもみと……これまた柔らかくてたまらなかった。

セクハラ痴漢王様ゲームが嫌

私は小学校中学校高校大学電車登園でしただから痴漢に毎日遭いました一年生の時は初体験でしたお尻を触って来たり皆が他の車両に行ってる時とか電車には防犯カメラは付いていませんでした尾股を見せろと言われおっぱいを見せろと言われ見せると床ですりすりしてきて脅されました年上の男性でした家に帰ると両親妹姉兄弟が机に集まり私のおっぱいを触り興奮していました教師は私のおっぱいを見てはなじが出ていました修学旅行では同級生の男子にオナニーをされました王様ゲームをして王様が私が五番だったので五番と1番五番が胸を出して1番が揉めと言われ好きな人だったので嬉しかったです職場に入ると上司にセクハラをされました上司と一緒に温泉に行きました家族でも無いのに家族風呂に入らされ私は巨乳だったので盗撮をされ覗かれました恥ずかしかったです

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ~姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ~姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は~~。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ~っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ~~、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった~」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」


果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

~~~

月曜朝、いつもの様に私より早く置きて出勤の準備をする妻に、おはようの挨拶よりも先に
「ノーブラ?」と聞きました。妻は「どうだかね~」と言いながら準備を続けるので、
妻の胸を揉みしだきにいくと、その感触は紛うことなきノーブラのそれでした。

「マジでそれで行くんだ」

妻「嬉しいんでしょ?」

「うん」

妻「あはは~」

「何か起きるたびメールちょうだいね」

妻「時間あればね。それじゃ行ってきます」

たまさんの仰る通りなかなか仕事に集中できませんでした。というか四六時中勃起してました・・。

しかしこちらの思いとは裏腹に、昼を過ぎても、夕方になってもメッセージ(LINE)は届きませんでした。

勃起しながら家路につくと、既に妻は帰宅していました。私が開口一番

「どどどうだった??」

と靴も脱がぬまま尋ねると、

妻「ちゃんと揉まれてきたよ笑」との答え!

「おおお…」

妻「なにそれ笑」

「どどんな感じで?」

妻「私が資料室でファイル探してたらあいつが来て、「メールの内容、マジ!?」って話しかけて来て」

「うん」

以下、話を聞いた限りのやりとりの流れです

妻「あんたが言ったんじゃん」

賢治「そうだったね~、じゃあ揉んで良いんだ?」

妻「顔、にやけ過ぎ」

賢治「揉むよ?」

妻「良いけど、10秒ね」

賢治「生で良いの?」

妻「それは無理!人来るから早くして」

賢治「はいはい」

そう言うと賢治は妻の背後に回り、ゆっくりと両手いっぱいにおっぱいを包み込みます。
そして一秒も経たぬうちに、妻の耳元で小声の叫びがありました

賢治「あー乳首ビンビンじゃん!!笑」

妻曰く、資料室に向かう時点で後ろに賢治の付いて来る気配があったらしく、その時点で実は乳首がビンビンであり、
資料室で賢治と会話をしている際はドキドキのあまり膝が震えていたそうです。

ノーブラで出社し、社内で乳揉みという非日常です。無理もありません。それでも妻は気丈に?振る舞います。

妻「ブラしてないと服とこすれて立ちやすいんだよ、それだけだよ」

賢治「いやいや、身体もピクピクしてるし笑」

適度なタイミングで乳首を攻められ、反応を抑えることができなかったそうです

妻「あっ・・・はっはい10秒経った!」

賢治「えー」

賢治はさらに体を密着させるようにして揉みを継続します

妻「んっ・・人来るから!」

賢治「じゃあじゃあ、やめるからチューして」

妻「は??」

賢治「早く!人来るよ!」

何故か妻が急かされる状況になっています

妻「わかったから、離して」

妻の承諾を得るやいなや、賢治は妻をパッと離し

賢治「はい、じゃあ早く」

と促すと、妻は

ちゅっ

と口にキスをしたそうです。

賢治「おおっ笑」

妻「?」

賢治「賢治ほっぺを想定してたんだけど、口で良いんだ笑」

恥ずかしさで俯きながら、妻「そう言ってよ~」

賢治「ふーん、そっかそっか笑 麻由美さん、金曜日空いてる?」

妻「金曜日?たぶん空いてるけどなんで?」

賢治「飲み行かない?今日のお礼で、おごるし」

妻「うーん、、、おごりなら、良いよ笑」

賢治「決定!じゃあ金曜もノーブラね」

妻「それは今日だけの話だから笑」

賢治「おごるんだから良いじゃん! あと下はTバックね」

妻「やだよ!」

ここで賢治は妻に詰め寄り、乳首周辺を指でなぞり、時折乳首に触れるようにしては耳元で囁きます

賢治「いいんじゃないの?こんなんなってんじゃん」

妻「あっだめだって」

賢治「いいよね?ノーブラTバックで来るよね?」

妻「あ~っわかんない」

賢治「来るよね?」

ここで首筋を舐められたそうです」

妻「あっ~うん、うん。行くっああっ」

賢治「’行きます’でしょ?」

妻「行きますっ」

賢治「どんな格好で来るの」

妻「ノーブラTバックで、行きますっああっ」

賢治「了解!店決まったらじゃあ連絡するね」

そう言うと賢治は最期に妻の両乳をモミモミし、資料室を出て行ったとのこと。
こうして、月曜は乳揉み・ソフトキスまでで収まったものの、金曜に二人で飲む約束が取り決められてしまったのでした。

~~~

妻「というわけで、金曜は遅くなるから適当に何か食べてて」

「遅くなるって、何時頃?」

妻「言ってもちょっと飲んだら帰るから、8時9時だとは思う」

「それで済むわけ無いだろ~笑 翌日休みの金曜日押さえられてんじゃん」

妻「そうだけど・・」

「ていうかTバックなんて持ってないじゃん」

妻「うん、だから買ってきた・・。」

「!?」

妻「ルミネで。」

なんと妻は、賢治の指令を守るべく、わざわざ人生初のTバック購入に踏み切ったのです。

それも、わざわざ指令のあったその日の会社帰りに・・。

「今日買ったの!?」

妻「忘れないうちにと思って」

「後輩の言い付けそこまでして守らんでも笑」

妻「康介も喜ぶと思って」

「喜ぶけどね笑 もう履いてるの?」

妻「履いてないよ笑」

「履いて見せてよ~」

妻「やだ!恥ずかしい」

「は!?後輩には見せるのに?」

妻「見せるっていうか、履いてこいって言われてるだけだから」

「見せる流れになるに決まってるじゃん。後輩に言われたら見せるの?」

妻「・・うん、見せる笑」

動機が激しくなりました。

「俺のツボ、わかってきたね~笑」

妻「見せるし、お触りOKの飲み会にする笑」

たまらず玄関で妻にキスをし体をまさぐりますが、

妻「はいはいお風呂どうぞー」

と受け流されてしまいました。いつのまに焦らしのテク(?)まで習得したのでしょうか・・。
お風呂に浸かりながら、金曜までに妻にどんなことを聞き、どんなことを言わせながらSEXしようかと頭を巡らせました。

「金曜、ノーブラTバックで行くんだね」

妻「行くよー。あ、でも、会社にはブラ付けて行く」

「そうなの?」

妻「ノーブラで通勤は姿勢良く歩けないし、仕事中もそっちに気取られること多くて集中できない」

「定時後に外すの?」

妻「うん定時後っていうか、飲み屋さんのトイレとかで」

妻は、わざわざその日付けていたブラジャーを賢治だけのために外すのです。

「もう、言いなりだね」

妻「笑」

「言いなりだね」

妻「言いなりだよ~嬉しいんでしょ~」

「うん、麻由美もその状況に興奮するんでしょ?」

妻「それはその状況にならないとわからない」

ここまで来て未だに認めない部分もあります・・。

「でもお触り自由なんでしょ?」

妻「うん笑」

「こうやっていきなり触られても、止めないんだ?

妻の胸を揉み始めます

妻「あっ、、、うん、止めない」

「今回は10秒じゃないんだよね?」

妻「うん、お触り自由だから笑」

自分で言いながら乳首を硬くするエロ妻です

「奢ってくれるお返しにお触りOKって、おっパブより安いサービスだね」

妻「やりすぎかな?」

「麻由美はどう思うの?」

妻「・・じゃあ、賢治が決めた店がいい感じの店だっらお触り自由で、チェーン居酒屋とかだったらお触り1分にする笑」

賢治にとっては悪くても月曜の6倍は妻のおっぱいを堪能できる訳ですが、
私は賢治がどうかいい感じの店を選んでくれますようにと願いました。

「いい感じの店だったら、それだけじゃサービス足りないんじゃない?」

妻「えーなにかある?」

「うーん個室前提として、生乳の解禁は必須でしょ」

妻「え~笑」

拒否の様子は無いので畳み掛けます

「あと王様ゲームでもしてあげたら?」

妻「二人で王様ゲームって!笑」

「喜ぶと思うよ~」

妻「うーん、まず生乳解禁って、自分から出すの?」

「いや、どうしようかな、、賢治が服の上から揉んできたら、生で触っても良いよって言おうか。練習でちょっと言ってみて」

服の上から揉み続けます

妻「・・・生で揉む?」

「疑問形なんだ笑 じゃあそれでいこう。あと王様ゲームも忘れずにね」

妻「二人なのに王様ゲームやろうなんて馬鹿みたいで言えない笑」

「んーじゃあ、お酒強い男の人が好きとか言って一気飲みを煽って、一気飲みできたら一個何でも言うこと聞く、とかは?」

妻「・・・それならいけると思う」

「何言われると思う?」

妻「・・・ディープキスとか」

「・・・よしじゃあ練習しとこう」

我慢できず妻に挿入しつつ、キスをすると妻から激しく舌を絡めてきました

「凄い積極的だね、あそこもぐちょぐちょだし」

妻「あっ~~、凄い、気持ち良い」

「こんなキスしちゃうんだ」

妻「うんっうんっっああっ」

「でもキスよりもっと過激なこと言われると思うよ、絶対。どう?」

妻「あっあっっ、、、フェ、フェラ?」

具体的な行為名が妻の口から出たことで思わずイキそうになってしまいましたが、もっと色々と言わせたかったので平静を装いつつ妻から離れることにしました。

「そのへんだろうね~、じゃあ、はい、その想定で」

といって妻からペニスを引き抜き、仰向けで寝転がります。
妻は素早く私の股の位置へ移動すると、躊躇なくペニスを咥え込みました。

「何舐めてるの?」

妻「ちんちん」

「チンポね。誰の?」

妻「・・賢治のチンポ」

物分りの良い妻です

「俺の舐める時より激しい感じがするけど、なんで?」

妻「え~・・賢治のチンポ、だから・・」

「ふ~ん。場所は居酒屋の個室を想定してるの?」

妻「えー違うよ、トイレかなあ」

「ああじゃあ賢治は座ってる状態ね」

私は一旦妻を引き離し、ベットの端に座り直します。

妻は何も言わずにフェラチオを再開します。

「適度に上目遣いしてね」

妻「こう?」

ペニスを頬張り口をすぼませながら、上目遣いでこちらを見つめてきます。

「そう!賢治も絶対喜ぶよ」

賢治の喜ぶ姿でも想像でもしたのか、口内の舌使いが急に激しくなり、早漏気味の私はもう限界です。

「あ、賢治のお願いは、フェラチオじゃなくて’ごっくん’かもしれないよね」

妻のストロークがさらに勢いを増します

「’ごっくん’がお願いなら、過程として当然フェラチオも必要だけどね」

妻「うん、うん」

妻は頷きながら黙々としゃぶり続けます。

「あ~、出る」

妻の口内に射精をしたのはこれまでの人生で一度だけで、その時も結構な気を使いながらの射精でしたが、
今回は賢治役として振る舞うことで「攻め」としての射精を口内にお見舞いしました。
明らかに普段と様子の違う妻は、射精中も一切口をペニスから離さず、ゆっくりと下で亀頭を愛撫してきます。
最高のシチュエーションではあるのですが、慣れない私はくすぐったくてすぐに妻の口からペニスを引き抜いてしまいました。

口内の精子をこぼすまいとしている妻に尋ねます。

「口に何入ってるの?」

妻「・・ふぇんじのへいし(賢治の精子)」

「どうするの?」

尋ねるとほぼ同時に、妻が口内の精子をを飲み込みました。

妻「飲んじゃった~♪」

妻に惚れ直しました。

いよいよ、金曜日を迎えます。

金曜の朝は妻が早出で、会話を交わすことはありませんでした。
定時を過ぎると妻から「飲み行ってきまーす」とメッセージがありましたが、
あまり意識していない体で「行ってらっしゃい!」と普通に返しました。

家でテレビを見ながら妻の次のメッセージを待ちますが、色々と考えてしまってテレビの内容は全く頭に入ってきません。

「もう妻はブラを外しているのだろうか?」
「そういえば結局妻のTバック姿を見ていないが、賢治はもう目に焼き付けているんだろうか・・」
「賢治は早速妻を触りまくっているのでは・・?既に一度キスしているし、キスもされまくっているかも・・」
「一気飲みのお願いでトイレでSEXしてたりとか・・」

22時頃、ようやく妻からメッセージがありました。
以下は妻とのLINEのやり取りです

妻「飲み終わって、賢治の家行くけど良い?」

「まじか!どういう流れでそうなったの?」

妻「一気飲み成功のお願いがそれだった」

「いつ帰るの」

妻「俺の家で一泊っていうお願いだったから、明日の朝になる(笑顔のスタンプ)」

「家でなにするの?」

妻「さー、一泊としか聞いてないから(ハート)」

「何すると思うの?」

妻「しらなーい。行くからね?」

「行くのは良いけど、適宜報告してね。こっちから返事しなくてもドンドン状況送って。あとエッチはヤるって表現して興奮するから」

妻「わかったー馬鹿だね ばいばい(ハート)」

明らかに酔っているテンションです。それともこれから賢治と一夜を共にするという状況がそうさせているのか。

妻「タクシー乗ったよ」(22:18)
妻「賢治んち着いて賢治シャワー入ってる」(22:59)
妻「私もシャワー入ってくる」(23:05)
妻「今2人でバラエティ見てるけどアホ賢治がずっと全裸でいる笑」(23:40)
妻「勃ってないのに大きいのかわかるよ」(23:41)
妻「もうヤられちゃうと思う おやすみ」(00:06)

「寝てないからもっと送って大丈夫」
行為中に携帯に気を取らせてしまうのも申し訳なかったので、こちらからは結局このメッセージしか送らず、
あとはひたすら妻からのメッセージを待ちながら想像し、悶えていました。

妻「ヤられちゃった」(02:20)
妻「もう一回ヤられちゃったハート」(02:55)
妻「いまからもう一回するね」(03:21)
妻「帰りまーす」(06:11)

離れた場所の夫婦が互いに一睡もせず朝を迎えました。この時点で私も二回抜いていましたが、少し経つとあっというまにギンギンになってしまいました。

妻「ただいまー」

妻が帰宅しました。全裸で待機していた私の姿を見て笑っています

妻「もしかして寝てないの!?」

「うん」

妻「言っておくけど、今からは何もできないからね!」

「寝るの?」

妻「疲れたもん。康介も寝てないんでしょ?話は夜たっぷりしてあげるよ♪」

妻はシャワーを賢治の家で浴びてきたらしく、素早く家着に着替えるとベッドに倒れこみます。
私も妻の横に寝そべり目を閉じますが、夜に妻から何が語られるのかと思うととても落ちつかず、もう一度抜いてようやく眠りにつきました。

~~~

その日の夜・・

「じゃあ、全部話してもらうよ~」

妻「そうなると思って、忘れないように頑張ってる笑」

「じゃあ最初からどうぞ」

妻「仕事が終わって、周りの目もあるからお店までは別行動で行ったよ」
妻「賢治の指定の店の前に着いたらもう賢治が居たから、一緒に店に入った」
妻「賢治の第一声が『あれ?ブラしてるの?』だった笑」
妻「『会社はやだ。店で外すよ』って返したよ」

「ちゃんと外した?」

妻「うん、外見でわかるみたいで嬉しそうだった」

「良かったね。店はどういうとこだったの?」

妻「落ち着いた雰囲気の飲み屋さんだったけど、個室では無かったよ」

「あれ、そうなんだ!じゃあお触りは・・」

妻「結局、お店では全然触られなかった」

「マジで!?意外」

妻「うん、対面の席だし、仕切りはあるけど何となく周りからも見えるしね~」

「じゃあそこでは普通に飲み食いしただけなんだ?」

妻「まあ、うん」

「じゃあどういう経緯で賢人んち行くことになったの?」

妻「んーと、下着の話になって・・」

・・・

賢治「今の麻由美さんって、上下どういう状態なの?」

妻「知ってるじゃん」

賢治「教えて欲しいのよ」

妻「上ノーブラで下Tバックだよ」

賢治「凄い人妻だね」

妻「自分が指定したんじゃん!笑」

賢治「あの柔らかいおっぱい、いつかまた揉みたいな~」

妻「・・次のお酒一気飲みできたらいいよ」

・・・

「そこでそれ使ったんだ」

妻「うん、で次の生中あっという間にイッキで飲み干して・・」

「そりゃ意地でも飲むわな」

妻「で、『ここじゃ難しいし、俺んち来てよ』って」

「あー」

妻「で、付いてった笑」

「人妻なのにね」

妻「うん、家に旦那置いて、男の人の家行っちゃった」

「それで?」

妻「メールもしたけど、賢治と私が順番にシャワー浴びて・・
  なぜか私が上がってからも賢治はずっと全裸だった笑」

「麻由美は何着てたの?」

妻「Tシャツ渡されて、それと履いてきたTバックだけ」

「えろっ」

妻「男物のTシャツ一枚にさせるのが好きなんだって」

「染まってるね~」

妻「他に何も無いっていうから・・」

「で?テレビ見たとか書いてたけど、その最中は何も無し?」

妻「うん」

「ドキドキしてたでしょ」

妻「もう、濡れてた笑 で、いよいよ寝るかってなって・・・」

・・・

賢治「ベッド1つしかないし狭いけど、どうしよう、一緒に寝る?」

妻「えー笑」

賢治「俺ソファーに寝ても良いし」

妻「え?・・うん」

賢治「どうしたい?」

ここで賢治が麻由美に詰め寄り、その日初めて麻由美の体に触れました。
Tシャツ越しに乳首を指でなぞってきたそうです。
飲み屋の時点で触られる事を覚悟していたにも関わらず一切触ってこないという状況に、麻由美も疼いていたのか、
その乳首なぞりがたまらなく気持ちよかったと言います。

妻「あっ・・えっ・・」

賢治「一緒に寝る?」

妻「うん、寝るっあっ」

賢治「ちゃんと」

妻「ベッドで賢治と一緒に寝る・・ああっ!」

賢治「でも旦那さんに申し訳ないし、もしものことがあったらまずいから、俺ソファーで寝ようか?」

妻「あっ一緒に寝たい!」

賢治「え、麻由美さん俺とSEXしたいの?」

乳首攻めが激しくなります

妻「したい・・エッチしたい~あっ~」

賢治「ならしょうがないね。じゃあもう一度、ちゃんと俺の耳元で、何をしたいのか整理して囁いてみて」
   
賢治はそう言うと乳首攻めを止め、妻から一歩距離を取ったそうです。
妻は取り憑かれたように賢治にく抱きつと、賢治の耳元へ口を寄せ、
「(賢治とエッチしたいから、一緒にベッドで寝たいです・・)」と囁き、チュッチュと賢治の頬にキスを始めました。

妻から聞き出した、1回戦~3回戦の主な会話です

・・・

1.

賢治「麻由美さん、俺の彼女になる?」

妻「あっむっむりっあっ」

賢治「なんで?」

妻「結婚っしてるもんっんんっ」

賢治「でもこうやってイチャイチャするの気持よくない?」(妻にキス)

妻「あ~うんっ気持ちいいっ」

賢治「じゃあ付きあおうよ、旦那とは別に彼氏がいてもいいじゃん」

妻「うん、わかったっああっ」

賢治「じゃあ、宣言して。ちゃんと名前も言ってね」

妻「あんっうん・・わたしっ○○麻由美はっあっ賢治の彼女になりますっ」

賢治「はい、じゃあ交際記念でイクまでチューしよ」

妻「うんっんっ~」(妻から必死に舌を絡ませ、このままお互いに絶頂を迎えるまで互いの口が離れることはなかったそうです。)

2.

賢治「彼女だしプライベートでは麻由美って呼ぶよ?」

妻「うんっあんっ」

賢治「彼女ってことはさあ、呼んだらまた家来るんだよね?」

妻「あっ・・それはっ時と場合によるけどっ」

賢治「今日みたいに金曜の夜は?」

妻「それならっ・・・ああっ・・大丈夫っ」

賢治「ちょっとフェラチオして欲しいだけでも麻由美呼んでいい?」

妻「えっあっ・・いいよっ・・んっ」

賢治「なんか不満気だね」

妻「ああっ・・そのあとっエッチもしたいっ笑」

賢治「疲れてて舐めて欲しいだけのときもあるんだけど、呼ばない方がいい?」

妻「ううんっあんっ呼んでっいいよっ」(それは彼女でもなんでもない気がしますが・・。)

賢治「麻由美は良い子だね、はいじゃあチューしてあげる」

妻「うんっ・・あっありがとっ・・ああっ」

3.

賢治「もうすぐ夏だしさ、プールとか行きたいね」

妻「あ~っ行きたいっ」

賢治「彼女なら土日でも大丈夫だよね?」

妻「早めに、にっ日程決めれば 大丈夫っあっ」

賢治「じゃあエロい水着も買わなきゃだね」

妻「え~笑」

賢治「ん?どういう水着買うの?」(ピストン加速)

妻「ああっ!・・え、えっと、凄いエッチな水着っ買いますっ」

賢治「なんで?」

妻「んっ けっ賢治に、興奮してもらうためっ」

賢治「じゃあその日もお泊まり決定だね」

妻「うんっうんっ」

賢治「麻由美は水着着たままの状態でエッチしようね」

妻「あ~っわかった~っっ」

「賢治の彼女なんだね」

妻「そうだよ~♪」

「彼氏と夫はどっちが偉いの?」

妻「え~笑 じゃあ、心は夫、カラダは彼氏で笑」

性感帯を刺激しているわけでもないのに、妻がこんな事(いい意味で)を言うことが信じられず、私思わずはペニスを擦っていた右手の速度を上げました。
妻はというと先ほどからずっと私の乳首を刺激してくれています。

「ああ、、そう。一回抱かれてそこまでハマっちゃうもんなんだ。」

妻「別にハマってるとかそういうのじゃないけど、、、。」

「でも呼ばれたら飛んでいくんでしょ?」

妻「それは、まあ、できるだけ。彼女の役割として笑」

「イケメンの若い男と付き合えてデレデレの人妻、、、。」

妻「あはは~」

「次はいつとか言われたの?」

妻「言われてないけど、プールも含め、なんかちゃんとデートをしたがってる感じがするから土日かも」

「土日もフリーにするんだ?」

これまで土日に妻と別行動を取った事は数えるほどしかありません。せっかくの休みなのでとにかく一緒に過ごしたがるのがこれまでの妻でした。

妻「康介が良いなら、私は行くけど」

「そりゃ良いけどさ」

妻「うん、知ってる笑」

「俺とどこか出かけてる土曜当日に呼び出しきたらどうする?」

妻「何してるかによるかな」

「映画とか、買い物とか」

妻「映画みたいに拘束されてる場合は断るけど、買い物ぐらいならいくかな」

「映画中でも携帯確認して、「ちょっと行ってくる」とか言い出しそうだけどね」

妻「そうして欲しいだけでしょ笑」

「どうだかね」

そんな会話をしている真っ只中に、妻のLINEに賢治からメッセージが・・。

賢治『キス顔と胸の谷間写真ちょーだい』

妻「あー」

「オナニー用で写真欲しいのかな」

妻「さあ~」

「嬉しそうだね。早く返さないと」

妻「めんどくさ~。じゃあちょっと、撮ってくる」

私の前では恥ずかしいのか、洗面所へ向かう妻。

今頃は彼氏のために口を尖らせたり、胸の谷間を強調させたりしているのでしょうか。
iPhoneのカメラシャッター音が10回以上聞こえてきます。
リクエストから考えると2枚の写真で済む話ですが、賢治が喜んでくれるように何枚も送るつもりなのでしょうか。
または、ベストアングル・・つまりオナニーに最適な写真を提供するべく苦心して、何度も撮り直しているのかもしれません。
そんな、彼氏のお願いに全力で応えようとする妻が寝室に戻ってきました。

妻「はぁ~終わった」

「結構撮ってたね」

妻「・・なんか上手く撮れなくって」

「賢治は今頃写真見ながらシゴいてるんだろうね」

妻「・・かもね」

「俺を賢治と思ってオナニーの手伝いして」

さっきからずっとイカないように調整しつつシゴいていた私ですが、妻の自画撮りを想像しもはや限界だったので、終わらせることにしました。

妻「うん」

いつもの妻なら乳首を舐めてきたりしてくれるのですが、今日の妻の向かう先は私の陰部でした。

妻「すごい、亀頭がパンパン」

そういって亀頭にチュッとキスをします。
私がシゴき続ける中、タイミングを見計らっては先端を舌先でつついたり、亀頭を口に含み舌で刺激してくれる妻。

「賢治も賢治でこの光景みたら嫉妬するんだろうね」

その言葉に反応したのか、妻の舌攻めは一層激しくなり、私は果てました。

お座敷遊びがこうじて

●恵方巻きの由来説のひとつが、
大阪船場の花魁(おいらん)遊びに由来するのです。
   
どうやら、大阪の花街界隈では節分の日に遊女(売春婦)に
巻寿司を丸かじりさせるお遊びが流行っていたそうです。
   
旦那集が遊女に巻寿司を一本、ナニに見立てて丸かぶりさせる。。。
女性がいやらしい顔にさせられるのを見て旦那集が楽しんだ、まさに、昔のセクハラです。
   
だから、どんなに恵方だの、願をかけるだの言って正当化しても、
恵方巻きを食べる姿がイヤらしい印象になるのも無理ない訳です。
   
しかも、この説は、恵方巻きを広めた海苔問屋協会事務局長も
自ら語っていると言うから、信憑性が高いですね。
    
これを知ると、子供が居る家庭で家族行事として行うのを、
ためらってしまいませんか?
   
●海苔業界が作り上げた『古くからの伝統』販売戦略
   
1932年代には、大阪の海苔組合が節分に巻き寿司を丸かぶりする事を進めていました。
そのチラシにも、
   
 「この流行は古くから花柳会に、もて囃されていました。」
   
とあります。それでも一家そろって食べて幸運を取り逃さない様に。
とも記述があった様です。
   
戦後にまた、大阪の海苔業界が巻き寿司の丸かぶりを宣伝したり、
巻き寿司の丸かぶり早食い競争等のイベントを行い、
マスコミには「ずっと昔からやっていた」と言って広めていったそうです。
   
如何にも古くからの伝統であるかのように触れ込んで、
販売促進活動を行っていた事は確かです。
   
●コンビニが『恵方巻き』を全国進出
   
全国に丸かぶり寿司が広まったのは、
1998年にセブンイレブンが『丸かぶり寿司 恵方巻』という商品名で販売してからです。
この時始めて『恵方巻』という言葉がマーケティング策略として使われ、
そして、今では恵方巻きというと、節分の行事の1つとして全国で知られる様になったわけです。



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