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セクハラ

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった2

前回↓

11


千佳はその後順調に家庭教師のアルバイトを続けていた。

このアルバイトを紹介してくれた友人の尚子の話通り、富田家が康介の家庭教師に払ってくれる給料は大学生のアルバイトとしてはかなり高額。
それに見合った成果を出すべく、千佳は康介のスキルアップのために一生懸命頑張った。

康介も要領が良いというか、きっと元々勉強はできるのだろう、千佳が教えた事をスムーズに吸収していってくれた。

そしてそんな教師と生徒、千佳と康介の関係も良好だった。

今ではまるで親しい友人同士のように会話をする2人。

その中で相変わらず康介は千佳に対して卑猥な質問や言葉を掛けたりしていたのだが、最初の頃はその度に恥ずかしそうに顔を赤くしていた千佳も、最近はそれにも段々と慣れてきていた。

大体が「今日何色の下着付けてるの?」などの割かしソフトな質問だったのだが、毎回康介が勉強に取り掛かるという条件と引き換えに千佳はその質問に正直に答えていた。

もちろん千佳は女性であるのだから、年下の高校生とはいえ、男性にこんな事を教えるのは恥ずかしい事には変わりはない。
それに普通の女性はそんなセクハラ紛いの事を聞かれてたら、その男性に対して嫌悪感を抱くものだ。

しかし千佳がその事に関して、康介に嫌悪感を抱く事は一度もなかった。

それどころか毎回、「え~またそういう質問?」と笑顔で言っている千佳は、康介からそのように聞かれる事を楽しんでいるようにも見えた。

〝軽い火遊び〟みたいなものだった。

康介は高校生の子供だが、千佳もまだ大学生だ。

それに性的な事に関しては経験が少ない千佳にとって、この康介との少し卑猥なやり取りは、ある意味刺激的でもあった。

SEXの経験が無いわけでないが、それでもすぐに別れてしまった前の恋人と数回程度。

まだ未知である性の世界に、千佳もそれなりに好奇心を持っていたのだ。

興奮と言う程のものではないにしろ、康介からエッチな事を言われて気持ちを高ぶらせてしまっている自分は確かにいた。

でもなぜだろう。

康介に対してだけ、こんなに開放的な気持ちになれるのは。

今までの千佳だったら考えられない。

普通に男性と会話するだけでも緊張していたのに。それは付き合っていた恋人でさえもそうだった。

自分の心を解放できずに、結局別れてしまった。

その経験がある種のトラウマになっていた千佳は、男性に対して臆病なっていたのだ。

でも康介に対してだけは違った。

こんなにも男性に対して笑顔を向けられるのは千佳にとって初めての事だ。

それはもちろん就職活動の面接の時にしていた作り笑顔でもなければ、女友達といる時に見せる笑顔とも違うもの。

心の底からの笑顔、千佳はそれを康介に見せていたのだ。



康介 「……ん?何?俺の顔に何か付いてる?」


千佳 「……えっ?」


横でいつものように問題集を解いていた康介にそう言われて、千佳はハッとして我に返った。

自分でも気付かない内に、真剣に勉強に取り組む康介の横顔を、千佳はじっと見つめてしまっていたのだ。

それを康介に気付かれてしまった千佳は、思わず顔を赤くしてしまう。


千佳 「な、なんでもないよ。あ、もう問題終わった?」


康介 「終わったよ。なんか俺、今までの人生で一番真面目に勉強してるかもなぁ……こんなの俺じゃねぇな。」


千佳 「フフッそれは良い事じゃん。……でもホント康介君って飲み込み早いよね。これなら志望大学、もっとレベル高いところに変えても良いと思うけど。」


康介 「そんなの面倒くせぇよ。あ、でもさ、千佳先生と同じ大学なら行けそうじゃね?」


千佳 「うん、うちの大学受けても康介君なら充分可能性あると思うよ。」


康介 「……あ、でも合格したところで俺が入学する頃には千佳先生はもう大学には居ないかぁ。それじゃ意味ないなぁ。千佳先生来年にはもう就職なんでしょ?」


千佳 「ぇ?……う、うん……そうだよ。」


そう、千佳は今大学四年目。来年からはもう社会人であり、今年が学生生活最後の年なのだ。

つまり、康介の家庭教師をするのも、あと数ヶ月だけだという事。

本当は康介が高校3年生になって、本格的な受験生になってもこうやって勉強をいっしょにやりたい。

でも現実的にはそれは無理だ。恐らく千佳がいなくなったら富田家は別の家庭教師を康介に付けるのだろう。

そう考えると、千佳は少し寂しい気持ちになった。

最近はこの離れの部屋で、康介と2人きりで居る事が当たり前かのように過ごしていた。

そんなはずはないのだが、なぜかそう思い込んでいた。

しかしその時間も永遠には続かないのだと気付いた瞬間、千佳の胸はきつく締め付けられるであった。


12

康介 「そういえばもうすぐテストなんだよなぁ。」


答え合わせの作業をする千佳の横で、椅子の背にもたれながら康介はそう言った。

窓の外はもう暗い。千佳の答え合わせが済めばこれで今日は終わりだ。


千佳 「テスト?大丈夫だよ、今の康介君ならしっかり結果出せると思うし、順位も上位に入れると思うよ。」


康介 「100位以内には入れる?」


千佳 「うん、それくらいは間違いなくいけるんじゃないかな。」


康介が自分から成績の話をしだすなんて珍しい事だと千佳はこの時思っていた。

今まで成績の事など全く気にしていない様子だった康介が、こうやってテストの順位の事を考え始めているというのは千佳が家庭教師についてからの進歩なのかもしれない。
それは真剣に勉強を教えてきた千佳にとっては嬉しい事だ。

が、しかし、康介がテストの順位の事を千佳に聞いてきた本当の狙いはそんな事ではなかった。


康介 「じゃあさ、もし俺が100位以内に入ったらさ、千佳先生何かご褒美くれる?」


千佳 「え、ご褒美?」


康介 「そ、ご褒美。」


千佳 「……康介君、もしかしてまたエッチな事を私に要求しようとしてるんじゃないでしょうね?」


康介 「当たり前じゃん。俺のやる気が出るようなご褒美なんだから。」


康介のご褒美要求は毎度の事だから千佳ももうある程度慣れている。

しかし今回の要求は、今までのそれとは違っていた。


千佳 「はぁ……また康介君の思い通りに事が進んじゃうような……でもさ、なんかそれで私が得する事ってないよね?」


康介 「こういう場合、生徒のやる気を最大限発揮させるのが家庭教師の役目でしょ?」


千佳 「ん~それはそうだけど……じゃあ一応聞くけど、何をすればいいの?そのご褒美って。」


千佳にそう聞かれた康介は嬉しそうに口を開く。


康介 「へへ……ご褒美はさ、100位以内に入ったらさ、先生のオッパイ触らせてよ。」


千佳 「え……?」


康介 「先生のEカップのオッパイだよ。この前触らせてくれなかっただろ?だから今回は俺が頑張ったらご褒美に触らせてよ。」


千佳はやはりそういう事なのかと思いながらも、今まで卑猥な事を聞いてくるだけだった康介の要求が、今回は身体に触るという直接的な事だったので少し驚いていた。


千佳 「……そんな事……」


康介 「ちょっとだよ。ちょっと触るだけだって。」


千佳 「ちょっとって言われても……」


そう口では言いながらも、千佳の表情は困ってしまっているというような雰囲気ではなかった。

胸を触らせてくれなんて要求は思いもよらぬ事ではあったけれど、自分の胸を康介に魅力的だと思って貰えているというのは、なんだか悪い気はしなかったのだ。

だがもちろん胸を触られるなんて千佳にとっては恥ずかしい事には変わりはない。

なるべくならそんな恥ずかしい事はされたくない。

康介に身体を触られるというのは、痴漢に触れるとかそういうのとは別の意味で、千佳には抵抗感があったのだ。


康介 「頼むよ千佳先生、そしたら俺すげぇテスト頑張るからさ。」


千佳 「……康介君ってホントにエッチだね。」


千佳は少し笑みを浮かべながらそう康介の顔を見ながら言った。


千佳 「……じゃあ、い、いいよ。別にそれでも……」


康介 「えっ!?いいの?マジ?先生のオッパイ触らせてくれるの?」


千佳 「う、うん……ただし、50位以内に入れたらね。100位以内じゃダメだよ。そんなの今の康介君には簡単過ぎるし。」


康介 「50位以内?それちょっと厳しすぎるでしょ、前のテストより100番以上順位上げないとダメじゃん。」


千佳 「厳しいくらいが丁度良いの。私の……その……触らせてあげるんだから。」


それに対して康介はしばらくグダグダ文句を言っていたが、結局千佳から出されたその条件を受け入れた。

確かに康介の学校で50位以内というのは相当にレベルが高いし、千佳が今の康介のレベルを見る限り、かなり厳しい目標ではある。

いや、たぶん50位以内は康介にはまだ無理だろうと千佳は思っていた。

無理だろうと思っていたからこそ、千佳は康介の要求を呑んだのだ。


康介 「よし、じゃあ俺マジで本気出すからさ。」


千佳 「フフッ、頑張ってね。」


今までにない程の意気込みを見せる康介。これなら50位以内は無理でも結構いい所までいくかもしれない。

理由はどうであれ、康介がテストに向けて勉強にやる気を出してくれるなら何よりだと思っていた千佳。


しかしそれから2週間後に康介が受けたテストの結果は、ある意味で千佳の予想を大きく裏切る結果となるのであった。


13

千佳は手に持った小さな紙を見て目を丸くしていた。

そしてその横にいる康介は驚いている千佳の様子を見て誇らしげに笑みを浮かべている。

今日は康介が先日受けたテスト、その結果が出た日なのだ。


康介 「どう?ビックリした?」


千佳 「う、うん……驚いちゃった……凄いね康介君。」


かなり高めに立てていた50位以内という目標。

それは千佳が恐らく無理だろうと思いながら立てた目標だ。

しかし康介のテストの結果はそれを大きく上回る30位だった。

その結果に千佳はただただ驚くばかり。


千佳 「本当に、康介君頑張ったんだね。」


康介 「フッ、まぁ俺がちょっと本気出せばこんなもんだよ。」


そう得意気に言う康介。

千佳も康介の家庭教師として成績アップに少しは貢献できたのだと思うと嬉しい気持ちになった。


千佳 「康介君の事見直しちゃった。これなら次は10位以内も夢じゃないね。」


康介 「え?いいよそんなの別に、今回だけだよ。」


千佳 「そんなのもったいないよ、この調子でいけばもっといい大学目指せるし。ね、また今日から頑張ろっ!よし、じゃあ早速今日も始めよっか!」


そう言って勢い良くソファから立ち上がった千佳は、いつも通りに康介の勉強机に向かおうとした。

しかしそんな千佳を康介がすぐに呼び止める。


康介 「ちょっと待てよ千佳先生、何か忘れてないか。」


そして康介のその声で、動きを止めた千佳はばつの悪そうな表情をしていた。

そう、千佳も忘れてはいなかったのだ、あの事を。

あのテスト前に康介とした約束の事を。


康介 「先生、忘れてないよね?あのご褒美の事。」


千佳 「……う、うん……」


まさかこんな事になるとは思っていなかった。

康介がテストであんなにいい点数を取るなんて。

いや、正直に言えば、もしかしてそういう事もあるかもしれないとは少し思ってはいた。

〝ご褒美〟の事も、万が一そういう事があれば仕方ないと覚悟を決めていた。

しかしこうやって実際にその時がやってくると、後悔の念を拭いきれない。


康介 「じゃあさ、ちょっとこっちに来てよ。俺の横に座って。」


千佳 「ぇ……康介君の横……?」


康介 「そうだよ、ここ来て。」


千佳 「でも……あのね、康介君……」


康介 「でもじゃなくて、早く来てよ。」


そう言って、康介は自分が座っているソファを手で軽く叩いた。


千佳 「……う、うん……」


約束した以上千佳もこの状況からは逃れられないと思ったのか、指示通りに康介の横に腰を下ろす。

この時すでに、これから起こることを想像してしまっているのか千佳の顔は真っ赤だった。

嫌じゃない。

触られたいと思っている訳ではないが、康介に身体を触られる事は不思議と嫌ではなかったのだ。

恋人でなくても、康介なら冗談っぽいノリで軽いボディタッチくらいは許せる気がした。

ただ、今は途轍(とてつ)もなく恥ずかしいだけ。


康介 「千佳先生どうしたんだよ、すげぇ顔赤いよ?別に男に胸触られるくらい初めてじゃないだろ?」


千佳 「……あ、あの……康介君、絶対しなきゃダメ?その……やっぱり私……」


康介 「はぁ?何言ってんだよ、約束なんだから当たり前じゃん。俺はそのためにテスト頑張ったんだし。」


千佳 「それは……そうだけど……」


康介に胸を触られるのは、恋人同士でするそれとは根本的に違う。

今横にいる康介は、明らかにスケベ心で千佳の胸の膨らみを見ているのだから。


千佳 「……。」


チラっと康介の手に視線を送る千佳。

男らしい大きい手。でも一方でそのスラッと長い指はとても繊細そうにも見える。

なんというか男性の手でも、康介の手は千佳の目から見て、とてもセクシーだと思えた。

この手がこれから自分の身体に触れてくる。そう考えるだけでなんだか身体が熱くなってくる気がした。


康介 「千佳先生ってホント恥ずかしがり屋なんだな。まぁその方が俺も触り甲斐があるけど。」


千佳 「……もう……エッチなんだから……」


考えてみれば、男の人に身体を触られるのは久しぶりの事。

康介とだって、これだけ長い時間この部屋に2人きりで過ごしてきたけれど、手や身体が触れる場面はなかった。
いや、もちろん2人は恋人ではないのだからそれは当然の事ではあるのだが。

兎に角、誰かに身体を触られるという事に千佳は全く慣れていないのだ。


康介 「じゃあさ、とりあえず俺に背中向けてよ。」


千佳 「え?……背中……向けるの?」


康介 「その方が触りやすいから。ほら、早くそっち向いて。」


千佳 「……うん……」


千佳はそう小さく返事をして、ソファに座ったまま康介に背中を向けるようにして身体の向きを変えた。


康介 「……先生ってさ、小柄だよな。後ろから見ると背中小さいし。」


千佳 「そ、そうかな……」


康介 「小柄なのに巨乳なんてエロイね?」


千佳 「ぅ……もう、変な事言わないでよ……あの、やるならやるで早く済ませて……」


もう顔から火が出そうだった。これ以上この緊張状態が続くのは辛い。

軽く触って、はい終わり!そんな感じでこの罰ゲームのようなご褒美を早く終わらせたいというのが千佳の今の気持ちだ。


康介 「はいはい、じゃあいくよ?」


千佳 「……うん……」


その返事を合図に、後ろから康介の大きな手が千佳の胸の前まで伸びてくる。

千佳はその康介の手を見て、恥ずかしさのあまり思わずグッと目を閉じた。


14


千佳 「……ん……」


千佳の胸の膨らみに、康介の手がそれを包み込むように触れてきた。


康介 「おおー、柔らかけぇ……」


服の上からでも、乳房のその柔らかさは充分に分かる。


康介 「千佳先生ってやっぱり胸でかいんだね。Eカップだっけ?」


千佳 「……あんまり言わないで……そういう事……恥ずかしい……」


耳まで赤くしながら恥ずかしそうにそう言う千佳。

それに対して康介はニヤニヤと笑みを浮かべている。まるで千佳の反応を楽しんでいるかのように。


康介 「千佳先生、すげぇドキドキしてるでしょ?手に伝わってくるよ、速くなってる鼓動が。」


千佳 「ぇ……やだ……」


そして千佳の胸に触れていた康介の手がゆっくりと動き始める。

それはもう軽いタッチというような生ぬるいものではない。

どちらかと言えば、胸を揉まれているという表現のが合っている。


千佳 「ん……あの……ちょっと康介君……もういいでしょ?ちょっと触るだけって言ったじゃん……ん……。」


康介 「先生のオッパイすげぇいいよ。だからもうちょっと楽しませてよ。」


千佳 「……もう……ン……」


その柔らかな感触を味わうように動く康介の手は、徐々にその動きを大胆にしていく。

優し過ぎず、強過ぎない。

痛くないけど、激しい。

こんなに他人に胸を激しく揉まれるのは、千佳にとって初めての事だった。


千佳 「ぅ……ぁ……ン……ン……」


康介 「あれ、千佳先生なんかエロい声出しちゃってるけど、それわざと出してるの?」


千佳 「ぇ……違…う……よ……ン……」


康介 「へぇ~、じゃあ結構敏感なんだね。」


千佳は今、康介の手馴れたような手の動きと、自分の体内に熱いものが拡がっていく初めての感覚に戸惑っていた。

康介に揉まれている胸が熱い。そしてなんだかその熱が下腹部の方に移動してくるような感じがする。


……胸を触られているだけなのに……何なの……


胸は前の恋人にも触れた事はあるが、こんな感覚には陥らなかったはず。


康介 「千佳先生、気持ちイイ?」


千佳 「ン……ぁ……ン……」


千佳には分からなかった。

今胸から全身に拡がり続けている甘い痺れが、快感なのかどうか。

ただ身体がどうしようもない程熱くて、それと同時にとても恥ずかしくて。

了承の上で受け入れた事だけど、今は頭が混乱していて何を考えれば良いのかさえ分からない。


康介 「段々解(ほぐ)れてきたね。さっきよりも柔らかくなってきてるよ。」


千佳 「ン……ねぇ康介……もう終わりにしよ?」


千佳がそう言うも、康介は千佳から離れようとはしなかった。

後ろからガッチリと掴まれた状態で、千佳も身体を動かす事はできない。

その力強さからこの時千佳は、康介から〝男〟を感じていた。

きっとこのまま強引に押さえつけられたら抵抗できない。

もちろん康介がそんな事までやってくるとは、千佳もまさか思っていない。

しかし千佳と康介は、家庭教師と生徒であると同時に、〝女〟と〝男〟でもあるのだ。

それを今更ながら、千佳は実感していた。

自分はいつも〝男〟と、この密室の中で当たり前のように過ごしていたのだと。


康介 「あれ、これ乳首じゃね?ブラがあってもなんか分かるよ。千佳先生、乳首立ってるでしょ?」


そう言って康介は、その部分を服の上から2本の指で軽く摘み上げる。


千佳 「ああッ!」


康介 「やっぱり乳首勃起してるね、コリコリしてるよこれ。ここ弄られると気持ちイイんだ?」


康介はそのまま千佳の乳首と思われる場所を、今度は強めに刺激し始めた。

手の平では千佳の乳房全体を揉み、指で乳首を責める。

それもやはり慣れているような手つきだ。


千佳 「ン……ぁ……ハァ……ねぇ……もうダメ……止めて…康介君……」


千佳は少し呼吸を荒くしながらそう言って、康介の腕を掴んだ。

そして胸を揉み続ける、康介の手を退けようとする。

しかし、康介の太い腕は千佳のか弱い力ではビクともしない。


康介 「だ~め、もう少し楽しませてもらわないと、俺勉強頑張ったんだからさ。まだまだ足りないよ。」


そう言って千佳の身体をさらに自分の方に密着させるように抱き寄せた康介は、千佳の耳元に口を近づける。


千佳 「ン……ァ……もう……いい加減に……」


康介 「千佳先生っていい匂いするね……」


康介は熱い吐息を千佳の耳に吹きかけるようにしてそう囁く。そして……


千佳 「もう……変な事……アッ……!」


千佳は思わず声を上げた。

不意に首筋に感じたネットリとした感覚。

康介が千佳の首筋を舌で舐め始めたのだ。


15


千佳 「な、何……もう……ンァ……」


康介 「ここも感じやすいんだ、千佳先生。」


千佳の首筋からは女らしい甘い香りがしていた。

康介はそれを舐めとるようにして白い肌に舌を沿わす。


チュパ……ネチャ……


くすぐったいような、でもなんだか身体がゾクゾクする。

少し汗を掻きそうなくらい身体が熱い。

それに千佳の体内では下腹部に集ってきていた熱が、むず痒いような疼きに変わり始めていた。

康介に後ろから抱き締められている事で自由にできない上半身、その下で千佳は太腿を無意識の内に擦り合わせるような仕草をする。


康介 「ハァ……千佳先生……」


康介の熱の篭った低い声が、千佳の耳にジンワリと染みる。

それはまるで呪文のような声だった。

女性の本能に響いてくるような康介の声。

千佳はそれを聞いた瞬間、頭の中がグラグラと揺れるような感覚に陥った。そして同時に胸がギュウっと締め付けられる。


千佳 「ハァ……ン……」


千佳の口からも甘い吐息が漏れる。

もう、理性が途切れる寸前だ。


しかし千佳が康介が作り出すその空間に呑み込まれそうになった時、一瞬カーテンを閉めていた部屋の窓に人影が映った。

ふと人の気配を感じて窓の方に視線を送った千佳はそれに気付く。


……山田さんだ……


富田家に家政婦として雇われている山田という年配の女性は、毎日庭の掃除をしている。

今は偶々康介の部屋の前の庭を掃除していたのだろう。

偶然ではあるが、それが康介が作り出す空間に呑み込まれそうになっていた千佳にブレーキを掛けた。


千佳 「ちょ、ちょっと……康介君……ホントにもうダメ……」


両肩を上げて首筋に吸い付いてくる康介の口から逃れようとする千佳。

今度は今までとは違い本気で康介から離れようとしている。

康介もそれが分かったのか、千佳を抱き締めていた腕の力を抜いた。


康介 「どうしたんだよ先生、いい感じだったのに。」


千佳 「いい感じって……違う……こんなの約束と違うじゃない、もう……」


そう言って腕を退けた千佳は、少し腰をずらして康介から離れる。

しかしドキドキと脈打つ胸の鼓動はまだ速いままだ。


康介 「千佳先生、俺マジで勉強今回頑張ったんだぜ?な?あと5分でいいからさ。」


千佳 「ダメ……あんな事までするなんて聞いてない……」


康介 「あんな事って?首舐めたりした事?あのぐらいサービスしてよ。」


千佳 「ダメだよ……触るだけって言ったじゃん……」


康介 「ダメとか言ってもなぁ、千佳先生も満更でもない感じだったでしょ?俺としてはあのまま……」


千佳 「……あのまま……?」


そう聞き返してきた千佳に、康介はイヤらしい笑みを浮かべながらこう言った。


康介 「へへ、結構いるんだよなぁ俺の周りでも。家庭教師とヤってる奴。」


〝家庭教師とヤッてる〟


康介のその言葉を聞いて、千佳は思わず頭の中で自分と康介がそれをしている場面を想像してしまい、また顔を真っ赤にした。


千佳 「く、くだらない事言ってないでもうご褒美は終わったんだから、勉強始めるよっ。」


その話題から逃げるようにソファから立ち上がり、少し乱れてしまった服を整える千佳。

千佳の動揺は康介から見ても明らかであったが、それでも千佳はそんな自分の心を見抜かれないようにと必死に装っていた。


千佳 「ほらっ、もう時間過ぎてるし康介君も早く机についてよ。」


康介 「わかったわかった。急に先生に戻っちゃうんだもんなぁ……まぁいいか。」


少し怒ったような口調で言う千佳に、康介は仕方ないかという感じで机に向った。


それからはいつも通りの時間がこの部屋で過ぎていった。

先程までとはガラッと変わった部屋の空気。

日常に戻った今は、まるであの時間に起こった事が別世界での出来事のように感じる。


康介 「はぁ……なんかテスト終わったばっかりだしやる気でないなぁ。」


千佳 「ダメだよちゃんとやらなきゃ、ほら、ここの問題から。」


またグチグチと文句を言いながら問題を解き始める康介。そしてその様子を見守る千佳。

それは今まで通りの光景だ。


千佳 「……」


しかし千佳の内心は動揺したままだった。

一度康介から〝男〟を感じてしまった千佳の女心と身体は、もう康介の事をただの〝高校生の男の子〟という風には思えなくなってしまっていたのだ。


家庭教師 小森千佳
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嫁には3人の恋人がいた

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが、優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で、私に包帯を巻いてくれたものだった。
思っていた以上に重傷だった私は、結局半年以上も病院に通い、優香とはすごく親しくなった。
頼りなかった優香が、どんどんしっかりしていき、ナースとして成長していくのを見て、若干親心みたいなものを感じていた。

優香は、おっとりした顔をしていて、優しそうなイメージだ。でも、色々と話していると、芯が通った負けず嫌いの頑張り屋さんだった。
優しそうな雰囲気で、ルックスもかなり可愛く、おまけにけっこう胸も大きかったので、ちょくちょく他の患者さんにセクハラめいたことをされたりもしていたみたいだけど、けっこう強烈に反撃したり説教したりして、病院でも怖いナースとして有名になってきていたようだった。

でも、普通に接している分には、本当にいい子で、私は多少下心を持ちながら、食事に誘ったりするようになった。

最初は、
『高橋さんは、そういうキャラじゃないですよ! セクハラしたら、私怖いからw』
と、半ばため口で言ってきたりしていた。優香は、別に馴れ馴れしい性格でもなく、こんな風にため口で冗談みたいな事を言うのは、私だけみたいだった。初めから、けっこう馬が合ったのだと思う。

そして、リハビリも終盤になってきて、
「なんか、けっこう長くお世話になっちゃったね。会えなくなるのが寂しいよ」
と、半分……いや、8割くらいは真剣に言った。

『私も寂しいなぁ……あ、今度は、骨も折っちゃってよw 粉砕骨折なら、1年以上はかかるからw』
と、いつもみたいにため口で、おどけるように言う優香だったけど、目が真っ赤だった。

リハビリルームで、お互いに黙ってしまうと、本当に悲しくなってきた。

「これ、俺の会社だから。何かあったら電話でもメールでもしてよ。不動産業だから、優香ちゃんだったら手数料無料でお世話するよ」
私なりの、精一杯の行動だった。

すると、いきなり優香ちゃんにキスをされた。短く、唇がチュッと触れるだけのキスで、すぐに顔を離して、うつむいて真っ赤になる優香ちゃん。
私は、自分に起きた奇跡が、信じられなかった。でも、
「セクハラすると、俺も怖いよw」
と、おどけて言ってみた。
『怖いって? どんな風に?』
顔を真っ赤にして、上目づかいで言う優香ちゃん。不安と期待とが入り混じったような、何とも言えない表情をしている。

「無理矢理彼女にしちゃう」
私は、それほど女性経験が豊富というわけではなかった。付き合ったのも、過去2人だけだし、モテる感じでもなかったので、エッチしたのも、付き合った2人を含めて3人だけだった。

そんな私が、必死で声を震わせながら言ったその言葉に、優香ちゃんはニヤッと小さく笑うと、今度は舌を突っ込むような、激しいキスをしてくれた。
すぐ隣にはドクターもいるのに、大胆にもディープキスをする優香ちゃん。

『セクハラしちゃった? 彼女にされちゃう?』
と、目にハートが見えるくらいの、恋する乙女の目で言ってくれた。

そして、奇跡的に始まった二人の恋。でも、すぐにとんでもないことになってしまった。
生理が来ないと言うことで、検査薬で検査した優香。思いきり陽性だった。でも、私は喜んだ。

すぐに結婚しようと言うことと、私の会社を手伝ってくれという事を言った。
『雅治さん。こんな私だけど、よろしくお願いします……』
と、涙を流しながら言ってくれた。

出来ちゃった婚ということもあり、多少の後ろめたさも覚えながらご両親に挨拶をすると、意外なほど私を受け入れてくれたので、驚いたことを覚えている。私が10歳年上で、出来ちゃった婚……殴られる覚悟をして行ったので、拍子抜けしたような感じもした。

でも、嫌な言い方だけど、私の会社は規模もかなり大きくなっていたし、私個人の年収も、3000万円を超えていたので、嫁ぎ先としては悪くないのかな? と、多少の自負はあった。

そして結婚し、二人の生活が始まった。

優香とは、病院で会っていたときから相性が良いと思っていたが、まさか体の相性まで良いとは思っていなかった。すぐに妊娠したのも、相性の良さから来るものだと思う。

実際、優香と初めて結ばれて、その後2回ほどしただけで優香は妊娠した。最初の1回目は、コンドームをつけなかった。お互いに夢中だったので生でしてしまい、そのまま中に出してしまったという感じだった。
その後の2回は、ちゃんとコンドームをしていたので、最初の1回目で命中させてしまったという事になる。

その命中させてしまったときのエッチは、いまでもよく覚えている。優香とは、付き合い始めて以来、たくさんデートをした。時間の都合がつきやすい私が都合を合わせて、色々なところにデートに行った。
金銭的にも余裕があったので、食事も遊びに行く場所にもお金は惜しまなかった。

優香のキスで始まった付き合いだったので、何となく優香が主導権を握るような感じだったけど、基本、それほど自己主張が強くない私には、それが心地良かった。

優香も私にすごく惚れている感じはあったし、私もベタ惚れ状態だった。
そして5回目のデートの時に、婚約とか、そういうことは意識していなかったが、ホワイトゴールドとダイアのトリニティリングを贈った。
女性に指輪を贈るのは初めてだったし、安いBMWなら買えてしまうその価格にも驚いたが、店員さんの勧めに従って買って良かったと思った。
それくらい、優香は感激してくれた。贈った私も、当然下心はあったので、それを贈ったレストランのホテルに、部屋を取っていた。

そして、部屋に入ると、優香は私に抱きついてキスをしてきた。
『雅治さん、愛してます。ずっと一緒にいて下さい』
熱っぽい目でそんな事を言ってくれた優香。私はもちろんと答えながら、優香にキスをし、ベッドに押し倒した。

優香とのエッチは、情熱的だった。優香は、残念なことに処女ではなかった。と言っても、今時当たり前の事だと思う。

優香は、キスをしながら私のモノを握り、指でイカせる勢いで責めてくれたり、巧みなフェラで私を天国に連れて行ってくれた。
そのテクに、元カレなどの影を感じ、嫉妬で狂ったように優香に覆いかぶさり、服を脱がせるのももどかしく、二人とも半着衣のまま一つになった。

優香の膣は、信じられないくらい気持ち良かった。入れた瞬間から、ギュゥッと締め付けてきて、ピストンをしている間中、常にウネウネと複雑に絡みついてきた。これが名器なんだなと思う間もなく、射精感がこみ上げてきた。
『雅治さん、凄いぃ……あ、アァッ! 気持ち良いです……あ、アッ! 愛してます!』
泣きそうな顔で私を見ながら高まる優香。私はキスをして、そのままあっという間に果ててしまった。

『あぁっ……熱い……雅治さん……愛してます』
優香のその言葉に、中に出してしまったことに気がついた……。
慌ててペニスを引き抜き、謝ったが、
『責任取って下さいね?』
と、満面の笑みで言われた。私は、もちろんだと答えて、抱きしめた。

そして、私の中では結婚するのが確定路線だと思っていた矢先、優香の妊娠が発覚した。
でも、私も優香もショックを受けるというよりは、すごく喜んだ。

それからは、バタバタと忙しい日々が始まった。両親への挨拶、優香の退職にともなう引き継ぎ、新居探し、結婚式場探し等々……。


そして、結婚式もそれなりに大規模に行い、優香の職場の同僚やドクター、高校時代、中学時代の友人や、先生まで招いての式だった。

そして、生まれてきた息子に、優香は厳しくも優しく接した。本当に良い母親だと思う。
母乳で育て、悪いことをしたらきつく叱り、息子が上手に何かが出来たら、涙まで見せながら喜び、誉めた。
すくすくと育った息子も、もう高校2年生だ。反抗期らしい反抗期もなく、あっという間の17年だったと思う。

『あなた、もう朝ですよ! 和寿! いつまで寝てるの!』
いつも通り、優香の起こしてくれる声で朝が始まる。起こしてもらう前から、実はもう起きているのだけど、優香に起こしてもらいたくて寝たフリをする私。この朝のひとときは、すごく幸せを感じる瞬間だ。

そして息子は自室から、私は寝室からダイニングに降りていくと、良い匂いに包まれる。
結婚以来、毎日欠かさず朝食を用意してくれる。そんな事にも感謝しながら、朝の挨拶をする。
優香は毎朝、軽くだけどキスをしてくれる。息子に冷やかされながらも、欠かさずにそうしてくれる優香に、毎朝惚れ直す日々だ。

優香は、とてもしっかりした母親で、しっかりした妻でもあるが、方向音痴というか、迷子になりやすいという可愛らしいところもある。
買い物に行ったときや、車で出かけてサービスエリアに寄ったときなど、トイレに行くと、迷子になってなかなか戻ってこないことが多々ある。
どこに車を止めたかとか、どこで待ち合わせたかなど、すぐに忘れてしまう……というか、最初から覚える気がないように思える。
でも、迷子になって、時間がかかりながらも戻ってきたときに、恥ずかしそうに顔を赤くしている優香は、子供みたいで本当に可愛いと思う。

ただ、さすがに結婚して17年も経つと、エッチの回数は減ってしまう。でも、セックスレスというのとは違い、月に2回程度はしている。
優香は、初めてエッチをした時から今に至るまで、いつも積極的にエッチを主導してくれる。

長い結婚生活の中で、優香の昔の男性経験のことや、元カレのことなどを聞いたりもしたが、いつもはぐらかされた。
それを17年も繰り返してきたので、私の中で想像が広がり続け、優香の過去はもの凄く乱れたものだと思うようになっていた。
そして、過去の乱れた性遍歴を想像すると、嫉妬とともに、興奮するようになっていた。いわゆる、寝取られ性癖といわれるものに近い感覚だと思う。

優香が、他の男にフェラなどのテクを教え込まれ、奉仕する姿……そして想像の中では、いつもマッチョで巨根のイケメンが、優香を泣き叫ぶくらいに責め抜く。
最近の優香とのエッチでは、いつもそんな事を密かに想像している私がいる。

そして、もう数年で50歳になる私は、ますますセックスが弱くなってしまっていた。おまけに、変な想像までしてしまうので、もともと早漏気味ではあったけど、最近は本当に情けないほど早く果ててしまう。

「あぁ、優香、ゴメン、イク……」
最近では、こんな風に謝りながら射精するのが当たり前みたいになっていて、申し訳ないやら情けないやらで、本当に男として恥ずかしい。

優香は、まだ37歳だ。女盛りとも言えると思う。不満ではないか、心配になる。

でも、
『あなた、イッて下さいっ! 愛してます!』
と、こんな事を言いながら、私の早漏射精を受け止めてくれる。もちろん避妊はしているので、コンドームの中に出すのだが、それでも不満も言わず愛していると言ってくれる優香は、いつまでたっても私の大切な宝物だと思っている。


そんなある日、夜中に目が覚めて、キッチンにお茶を飲みに行くと、シンクのところに、後ろから押し出して食べるタイプのマーブルチョコみたいなパッケージがあった。
何気なく手に取ると、チョコではなく、薬みたいだった。その時はとくに気にせずにお茶を飲み、すぐに寝たが、朝になって気になり、
「優香、どこか体調悪いの?」
と聞いてみた。でも、不思議そうな顔をされて、どこも悪くないですよと言われた。

それ以上話を広げなかったが、会社に行った後、その薬の名前で検索してみた。

それは、低用量のピルだった……。
それを知り、一瞬浮気を疑った。私とのエッチでは、必ずコンドームをしているからだ。
私に内緒で、他の誰かのために避妊薬を飲む……そんな事を想像してしまった。
だけど、検索結果を見ると、生理を軽くするために飲むパターンもあると書いてあり、考えすぎかなと思った。

優香の日々の姿を見ていれば、浮気などあり得ないとわかるはずだ。

でも、一度気になりだしたことは、どんどん大きくなっていく。
1週間もすると、私は不安で眠りまで浅くなってしまった。


17年間、一度も疑いの気持ちを持ったことがない妻に対して、わずかとはいえ疑いの気持ちを持った私。もともと、それほどメンタルが強いわけでもなく、思い余った私は、探偵事務所に依頼するという暴挙に出てしまった。


生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像していたテレビドラマなどで出てくるような、胡散臭い感じはまったくなく、清潔で弁護士事務所とかそういう感じがするような事務所だった。

そこで事務的に説明を受け、結局依頼をした。説明してくれた探偵さんに、信頼感を持つことが出来たからだ。
探偵さんは私よりは若く、40代前半くらいに見える。探偵と言うよりは、テニスなんかのインストラクターみたいな、爽やかな印象の男性だ。

調査結果が悪かった場合のことを考えてか、浮気などは本当に良くある話で、ほとんどは遊びです、みたいなことを言ってくれた。
私は、まだこの時は優香に限って浮気なんてないと信じていた。ただ、心の中のわずかなモヤモヤを解消するために、調査をしてもらおう……その程度の感覚だった。

【凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

探偵さんに依頼をすると、自宅に誰もいないときに、カメラをセットしたいと言うことで、タイミングを合わせた。カメラの位置は、私が知ってしまうと不自然になるという理由で、私自身どこにセットしたのか知らない状態だった。

家庭内で、妻を疑いカメラを設置するなど、夫としては最低だと思う。でも、これで昔みたいにモヤモヤのない毎日に戻れるなら、必要悪だと思うことにした。


そして、なるべくいつも通り、不自然にならないように日々を過ごした。でも、17年も連れ添った妻というのは鋭いようで、
『あなた、何か心配事でもあるんですか?』
と、真面目な顔で、心配そうに聞いてきた。私は、少し狼狽しながら、仕事で少しトラブルになっていて、気になっているとウソをついた。
そんな私にねぎらいの言葉をかけてくる優香に、胸がズキンと痛んだ。


そして、10日過ぎて探偵さんに呼び出された。
「落ち着いて下さいね。結論を先に言うと、奥様は黒でした」
ほとんど表情を変えずに、ゆっくりとした口調で言う探偵さん。私は、一瞬言葉の意味が理解出来ず、相撲なら黒はセーフだっけ? 黒ってどっちだ? あぁ、ドッキリか……とか、現実から逃げるようなことばかり考えてしまった。

私が何も言えず、ただうなずくと、いまわかっているだけで、3人と関係があると言った。そのうち一人は報告書が出来ていて、あとの二人は作成中と言った。取り急ぎ、その一人分を確認して欲しいと言うことと、あとの2人分は見ない方がいいかもしれないというアドバイスも受けた。

どちらにしても、あとの二人分はまだ完成していないので、その一人分だけ受け取り、一旦帰った。本当は、目の前で報告書を見ながら説明をしたいということだったが、私のメンタルが保ちそうにないので、一旦一人で見た後に、説明して下さいと言った。

私は、その封筒が怖かった。中を見てしまったら、いままでの17年間が壊れてしまう……。
どうせ今まで気がつかなかったんだから、このまま知らないで過ごした方がいいのかもしれない……そんな事を思いながら、会社に行き、社長室にこもった……。

1時間近く封筒の前で固まっていた私は、結局開封した。
最初にA4サイズの報告書が入っていて、その内容に私は目を疑った。優香の浮気の相手は、息子の同級生だった。

内容を見ると、関係を持って10ヶ月経過(推定)。優香の方が主導権を持ち、おそらく優香の方から関係を求めたと記載してあった。

そして、一枚のDVDには、二人の情事の様子が入っているそうだ……。

私は、その報告書を見ただけですでに相当凹んでいた。でも、DVDをPCにセットして、再生を始めてしまった。

再生が始めると、リビングのソファに座る男の子が映る。報告書に書いてあった内容だと、男の子は息子の同級生で、友人らしい。新藤康男という名前で、母子家庭、素行は悪くもなく良くもない、普通の高校生という事のようだ。

少し緊張気味にソファに座る男の子は、イケメンと言うよりは美少年という感じで、どこか中性的な感じがした。

『ほら、何してるの? 早く準備なさい』
優香の声がする。カメラに映っていないので声だけだが、いつもの優しい感じがなく、冷たい命令口調だ。
「ゴメンなさい、すぐ支度します……」
少し怯えたような康男君。優香の浮気相手のはずなのに、想像していたのと違いすぎて、怒りが起きない。康男君はすぐに立ち上がると、思い切り良く服を脱いでいく。こんな場面を見ると、やっぱり浮気をするんだなと、妙に冷静に思ってしまう。

康男君は綺麗な体をしていて、まったく無駄な肉がなく、男としては痩せすぎにも思える。でも、その中性的な顔も相まって、女性っぽい身体にも見える。

だけど、下着を脱いだ康男君を見て、一瞬息が止まる。それは、驚くほどの大きさだった。小柄で中性的な彼から生えているのが、悪い冗談みたいな、凶悪なペニスだった。
若さからか、そそり立って天井を向くほどのそれは、完全にヘソより上まで亀頭が行っている。太さも、ペットボトル? と、思ってしまうほどの太さに見える。
もちろん、動画を通してなので、かなり大きめに見えているだけなのかもしれないが、思わず嫉妬するほどの立派な男性器だった。

そして康男君は、全裸になると、カバンから何か取り出す。それは金属で出来た輪っかから棒が生えていて、その棒の先に、金属製のボールが二つ突いている感じの器具だった。
報告書には、Wボールコックリングと記載してある。写真だと、こんな感じのものだ。


康男君は、その輪っか部分を自分のペニスに通すと、かなりキツそうだけど根元まで降ろした。そして、慣れた動きでボールにローションを塗り込むと、自分のアナルに押し込んだ。
「ン、くぅふぁっ!」
康男君は、まるっきり女みたいな声をあげながら、そのボールを二個とも自分のアナルに押し込み、
「じゅ、準備、出来ましたぁ」
と、可愛らしく言った。

そこでフレームインしてきた優香。その姿は、下着サイトの外人モデルみたいだった。黒のブラに、黒のショーツ、そしてガーターベルトとストッキング。手にも、肘くらいまで伸びる黒のレースの手袋をしている。

優香は、その手袋の手で康男君のペニスを握ると、
『ふふw カチカチ。て言うか、もう白いのにじみ出てるわよw』
と言う。
「ゴメンなさい、うぅあぁ……」
レースの手袋で亀頭を苛められて、うめく康男君。
『でも、これつけたらイキたくてもイケないもんねw じゃあ、さっそく入れていいわよw』
優香はそう言うと、ソファに座り、大きく開脚した。

いつもの優香と、あまりにも違いすぎる姿に、これが本当に優香なのか自信を持てなかった。
そして、カメラに対して正面を向くような姿になったので、優香の下着が普通ではないことに気がついた。
それは、胸のカップ部分に縦に切れ込みみたいなモノがあり、乳首や乳輪が丸見えだった。そして、ショーツのアソコの部分は、同じように縦に切れ込みがあり、アソコが丸見えだった。

続きは 

ひとりでよがって、本腰を入れたら、ドツボにはまった、、、

  「ひとりよがり」も「本腰を入れる」もセックスのこと!?
   
最近はあまり耳にしなくなりましたが、落ち込んだ時や大失敗したときに「ドツボにはまる」と言います。
女性でも平気で使う言葉ですが、「ドツボ」とは何でしょうか? 
   
実は、「土壺」と書き、地中に置かれたり埋められたりした壺で、肥をためるもの、「肥溜め」のことです。
つまり、「ドツボにはまる」とは「肥溜めに落ちる」という意味です。
女性が「わあ、肥溜めにおちたー」とは、なかなか言えないはずです。
語源を知ってしまうと、使いにくくなるものでしょう。
性的意味が語源なのに、普段はそれに気がつかない言葉もあります。
   
   
  「ひとりよがり」とは、そのままの意味
   
セックスの最中に、女性がひとり気持ちよがって「ヨガリ声」をあげるのに、男性はあまり良くないときのことを、「ひとりよがり」と言います。
「ひとりよがりな女」といえば、ひとりでイキまくるのに、膣の具合が悪い女性ということになるでしょう。
転じて、マスターベーションの意味にもなります。
   
男性がよがり声をあげ女性がヨガれない状態も、ひとりよがりです。
テクニックに問題がある場合、そうなります。
   
男性はほとんど声をあげないのに、女性はやたらと声をあげるのは、男性と女性とでセックスの最中に使う脳の部位が異なるからだと言われています。
男性は物事を理論的に理解する分野を使い、女性は本能的興奮をつかさどる部分を使うそうです。
女性はセックスの最中には本能しか使っていないので、野性的に声をあげてしまうのでしょう。
  
   
  「本腰を入れて取り組む」って、何に入れるの?
   
女性に「本腰を入れて取り組め」などと指示をしたら、セクハラ扱いされても仕方がありません。
「真剣に物事をする」という意味に使われますが、もともとは、その「物事」とはセックスのこと。「腰をいれてセックスをする」という意味です。
女性にこの言葉を使えば、「真剣にセックスしろ」と言っていることになります。
   
「抜き差しならない」も性的な意味があります。
性行為の最中に部屋のドアをガラリと開けられて、抜くも差すもできない苦しい状態を指したのが語源です。
まさに、恥ずかしくてどうしようもない状態です。
  
「嫁ぐ」(とつぐ)という言葉もセックスに関係のある言葉です。
「と」には古語で「性器」の意味があり、「つぐ」は「接ぐ」ですので、「とつぐ」とは性器をあわせるという意味になります。
まさに結婚は、性器を合わせに行くこと、なのでしょう。
   
普段何気なく使っている言葉の中にも、性的な言葉はたくさんあります。
ひとりよがり、本腰を入れる、抜き差しならぬなどは、エッチな語源があるので、取扱い注意!?です。
   
   
   
 

パンチラする友達に興奮して

中学時代、仲の良かった女子、理恵がいた。
自分と同じくややオタでそういう趣味は合う。
でもお互い気恥ずかしいため、友達として仲良くしていることを他人に見せなかった。

3年のときは別のクラスだったけど変わらずたまに一緒に遊ぶ仲。
そんなある日、学年での行事のときだった。
男友達と一緒にいたら、座り込んでいる理恵とその友達が目に入った。
しかもどういうわけか理恵は無防備にスカートを開いていてパンツが見えてしまっている。
当然、男友達の目にも入っていて、そいつが一時足を止めて一緒に眺めることに。
俺が見てることがバレたら理恵はどう思うのかとか、いろいろ複雑に思いつつも視線をそらせずにいた。
でも少ししたら友達と一緒にその場を離れることにした。
その後、そいつが嬉しそうにこの目撃談を語るもんだからまた妙に興奮してしまった。

今まで理恵はスカートのガードが固かったため、パンツが見れるとか考えもしなかった。
でも無防備に白地に紫模様のパンツを見せていたあの姿が忘れられず、理恵と2人のときもスカートの中が気になって仕方がなくなっていた。
友達も理恵のパンツが気に入ってしまったようで、「あの子が座ってたけど見れなかった」とか「昨日あの子を思い出して抜いた」とか聞くたびモヤモヤしたり興奮したりした。
また、そういう話を聞くたびに理恵と俺が友達である関係を活かしたいと思うようになった。

そういう思い、あるいは欲望が行動に出るようになり、理恵となにかと近くなった。
からかわれたりすると口だけでなく手を出したりそばに座るときは触れそうなくらいに座ったり、スカートをこっそり触ったり。
理恵の方は微妙に戸惑ってるように見えたけどとくに言及されることはなかった。

また、ある日思わぬ光景に出くわした。
理恵が友達と座っているとき、見えないながらもスカートが危うくなっていた。
そのため気になってしまっていると、友達が理恵にじゃれついて襲いかかるような絵面に。
体勢を崩したこともあり、白いパンツがバッチリ見えてしまった。
暴れて足を上げたときはもう丸見えだった。

その件で余計にいけないスイッチが入ったような気分に。
またパンツが見れたのはもちろん、あんな風に襲ってみたいとか考えてしまう。
そのままもっと行為を進めていく妄想をよくした。

そんな欲望を隠せず、冗談で「パンツなにいろ?」とか「おっぱい何カップ?」とか聞いてみたり。
もちろんまともに答えるわけないし、俺にこんなセクハラされるとも思ってないようで軽く引いていた。
でも懲りずにそういう発言をして楽しみつつ、そういうキャラが定着していった。

しかし、月日は流れ、卒業シーズンに近づいてきた。
高校は別々になるし焦りがあったのか、学校で2人きりでいたとき、いつもより近くベタベタしていた。
いつものようにスケベな俺を軽くあしらう態度だったが、この日俺はそれで止まらなかった。
「パンツ見せてよ」と、スカートを触って興奮していたが、向こうはもうまともに取り合ってくれなかった。
そのことになんとなくムッとして、スカートをめくってしまう。例の白地に紫模様のパンツがあらわに……
「ちょっと、なにすんの」と怒られたが、例のパンツなこともあって興奮。そのまま理恵を抱きしめた。
「可愛い……」と無意識に口にしていて、理恵の方は怒ってるような照れているような反応だった。
それから胸に手を伸ばして勝手に触っていく。小さくもおもったよりはあるような感触。
ダメという理恵に、触らせてと言い揉んでいく俺。
少なからず抵抗はされたが、妄想しているように襲いたいと思ってしまい、友達にじゃれつかれてたときのようにパンツが見えるようスカートをめくってモロ出しにした。
でも俺の雰囲気がだいぶ変わったのか理恵は急に怯えているようだった。
それで幸か不幸か冷静になってしまい、襲うようなことはせず、そっと抱きついた。
ただ、ごめんといいつつもパンツに手を伸ばして上から少々触らせてもらった。
それから特になにもなく、お互いいつもの関係を意識するように振る舞って別れた。
その後どうなったかはまた別の話……

パンストフェチの女の子だよ!8

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈だよ!
寒くなってきたね。
この時期になると新人の時の忘年会を思い出しちゃうの。
一作目にスケベ万年課長を
紹介したけど、この課長は
下ネタ酒の席でのタッチは当たり前なの。笑、都会の大企業ならとっくにセクハラだよね。
でも仕事は出来る人で私も含めて何度も周りの人を助けてくれるの。ユーモアセンスも抜群なんだ。だから女子社員からは下ネタとタッチは許されてる特種社員なの。笑、
私がどんな暑い日でもパンストを着用してるのも気がついたのは課長。私の蒸れ蒸れパンストはどんな匂いだ~と突っ込みを
入れて来たのも課長。
たぶん・・課長はパンストフェチ!笑。
そんな課長と忘年会のカラオケパーティールームで野球拳をやる事になったの。女子社員と
課長の野球拳は忘年会の風物詩だったの。その年は新人の私が
相手をさせられたの。
5回勝負なの。勿論どちらも裸にならない為の回数なんだ。
でも、課長の執念が奇跡を起こしたの!私は4回連続負け。
ハイヒールの右と左、指輪に
ネックレス・・
ブラウスもスカートも勿論脱げないし・・
「明日奈さん・・次負けたら・・ストッキング脱ぐしか
ないな・・笑。」
私がパンストを脱ぐのは裸になるのと一緒!絶対に脱げない!
「いよいよストッキングを脱いで生足を見られる時が来たな!・・笑。脱いだストッキングの匂いたっぷり味わうよ~」
自称パンストクイーンの名に懸けて負けられない!
勝負!私がパーで課長がグー!
ギリギリで明日奈の素足披露と
パンストの匂いは守られたのだ!
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!13

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈だよ!
もう少しでクリスマスだね。
明日奈は主任とディナー!
パンスト足で主任をKO しちゃうんだから!笑。
クリスマスの前に忘年会があったんだ。今年はイタリアン→
カラオケコース。主任は風邪ルームで盛り上がりの最中に気味で一次会で帰ったの。明日奈は二次会に参加。カラオケパーティーで盛り上がりの最中に
私の隣に明日奈のパンストを
狙っている万年課長が来たんだ。また明日奈のパンスト足を
触りに来たな・・苦笑。
「明日奈~飲んでるか~?」
「課長~飲み過ぎ!」
忘年会ということもありいつもより出来上がってたんだ。
それでいきなり明奈のタイトスカートから伸びてるパンスト
越しの太ももをガン見してたんだよ。苦笑
「課長~私の足、見すぎ~」
「いいじゃん!女の子が自主的に出してる部分を見たって!」
「そうですけど・・露骨に見られると・・苦笑」
そしていつもの明日奈のパンスト足おさわり・・
「また触ってる~明日奈の足
何回課長に触られたか・・笑」
「明日奈の足はいいな~笑」
「本当?」
「明日奈はストッキングが似合うよ!」
「課長・・前から聞こうと思ってたのですが・・課長は足が好きなんですか?ストッキングが好きなんですか?」
「両方!笑」
「それだったら家に帰って奧さんのストッキング履いた足を触って下さい!笑」
「奧さんはストッキング滅多に履かないんだよ~」
そのうちに課長は私のパンスト越しの太ももに頭を乗っけて眠りに入りました。
「課長・・!?」
「明日奈~!そのまま課長を
寝かしといて!うるさいから!笑。」
周りから言われてそのままにしてたんだ。
しょうがないか・・パンスト越しの太ももまくら!明日奈からのクリスマスプレゼントだよ。
しばらくして課長を見ると顔の位置をずらし私のタイトスカートの奥をガン見してたんだよ。
「あっ!ダメ!」
私は急いで課長の目を手で塞いだの。でも遅かったんだ。
「いや~明日奈のパンティ
やっと見れたよ~」
「えっ?見えちゃたん
ですか?」
「ストッキングのたて線が右側によじれて色っぽい!笑」
パンストのセンターシームを
見られるなんて・・パンスト
クイーンにとっては不覚!
それもずれたセンターシームを見られるなんて・・
パンティ見られるより恥ずかしい事なの!明日奈には!笑。
翌日
「課長!昨日はエッチしすぎですよ!苦笑」
「えっ?俺何かやった?ヤバい事した?」
酔って覚えてなかったんだよ。
私が説明したら
「ウソ!俺が明日奈のパンティ見たの?覚えてない!明日奈のストッキング越しのパンティ
・・・記憶にない・・不覚!」
全く・・厳しい会社ならセクハラだよね。でも明日奈は課長が嫌いじゃないんだ。私のパンスト足のファンだし・・笑
でもパンストクイーンの
センターシームのズレを忘れてくれてホッとしちゃった。
バカ!と言わないでね。笑

テニサー時代のおっぱい揉み会

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな?」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。 長々と書きましたが、ありがとうございました。

ちょっとした興味本位でチンポを大きくする器具を買ってみたところ 2

私は46歳になる会社員で、1月から単身赴任で働いています。ちょっとした興味で、ある男性専門のエロい店で、チンポを大きくするポンプ式のものを買って試したところ、私のチンポは1課ゲッツくらいで見る見る効果を発揮し、ついに勃起時のサイズが23センチとなってしまっていました。そして、ある日のイレギュラーな事態で、うちの24歳の若手女子社員と外廻りの営業へ、、、。そのときに私の勃起に気づいていた彼女に、ホテルへと連れられ、私は彼女の命じるままにチンポを露出。彼女のスマホにデータとして証拠を撮られたうえ、我慢しきれずに大量に発射。その様子まで収められてしまいました。その後、毎日のように、出社後彼女の服装検査にて、私の勃起状態の確認と、彼女指定のビキニやTバックショーツを履かされ勃起持続のサプリまで毎日服用。なのに3ヶ月私はお預けをくらい、悶々とマスターベーションを繰り返していました。
これが、前回投稿したときの、簡単なあらすじです。
そして、その後です。前回は時間がなく、途中まででしたので、、、。

あれから3ヶ月間ずっと、私は外廻りを彼女と組むことになっていました。というか、彼女が上司に、私との営業廻りが今までで一番勉強になるから、今後ずっと組ませてほしいとお願いし、上司もそれならと承諾したようです。でも実際は、彼女がいまどきの若い子で、制服の着こなしもひざ上15センチで問題があり、それを今まで手をこまねいていて、私に預けてきたというのが実際のところでしょう。そして、3ヶ月の間も営業廻りをしながらも、彼女から私は辱しめられ続け、正直もう自分でもこんなに自分がド変態M系男子だったとは気づきませんでした。事務所内で、営業の報告書の作成時も、パソコン入力に集中できず、ちょっとすると勝手に右手がズボンのファスナーのあたりを撫で回し、硬直したままのチンポに満足しつつまた右手がキーボードに戻るという繰り返し。最近報告書があがるのが遅いと指摘を受けだしています。さらに、彼女からの呼び出しの頻度も多くなり、1時間おきに私の専用パソコンへメールが入り、気づかれないように違う階のトイレへ直行。そのたびに、彼女の前で下半身をさらけ出し、硬直したチンポの画像を何枚も撮られていくのでした。
私も一応男です。しかも相手は私より20歳以上も年下。抵抗したり、逆に自分から攻めてみたりもしました。しかし、そのたびに、私の変態チンポ画像を社内や営業先にばら撒くといわれ、今ではまったくの無抵抗な男に成り下がっています。

そしてついに、私のチンポが彼女だけのものではなくなる日が来てしまったのです。
それはいくつかの営業先のうちの1つですが、そこは下着のデザイン開発メーカーでした。いつも、対応してくれるは30歳くらいの女性課長さんです。その課長から、男性の新作ショーツを20枚ほど、半日かけて次々と着用して、スタッフの前で着用感とかデザインの良し悪しや、生地の風合いなどを確認するためのモデルを探しているというのです。しかも条件がなぜか、そのモデルをしている半日の間ずっとアレを硬いまま持続できる方で探しているというのです。
すると、彼女はあろうことか瞬時に私のほうへ目をやり、ニヤリとすると、先方の課長に推薦したのです。課長は私に目をやると、少し不満そうに、彼女にほかの候補もお願いといってきました。少しほっとしましたが、彼女はいったんわかりましたといい、その場は終わりました。
しかし、その日のうちに彼女は私のあの、変態画像のコレクションのうちの、下着姿をピックし、私に相談なくデータを送信していたのです。もちろん顔は伏せてあり相手はそれが私だとは思っていません。翌日に早速、先方からOKの返事をもらった彼女は早速スケジュールを決め、わずか3日後に1日仕事をその会社への営業のみと上司に申請し、承諾を得ていたのです。

私と彼女は、いつもどおり、その会社へと向かいました。もちろん先方の課長が出迎えしてくれました。そして、殺風景な会議室へと案内され、そこには隅につい立と着替えのカゴが用意されていて、その横にはその日私が着用するであろう新作下着がずらりと並んでいました。どれ1つとして一般的なものはなく、いわゆる私の好きなエロ店舗で販売しているようなメンズ下着ばかりでした。課長は、あの画像のモデルをしてくれる男性はどの方?と、当然聞いてきます。彼女は迷うことなく私を指差し、改めて紹介してくれます。課長さんは若い男性がよかったといいますが、仕方ないと、あきらめたように言い放っていました。
私のほうはというと、いつもどおり、準備万全朝からサプリを飲んで、股間は完全な勃起状態で、彼女にもそのことはもちろんさらけ出し確認済みでした。
そうしているうちに、先方の下着のチームのスタッフが次々と部屋に入ってきました。総勢で7名。パイプいすを各自で用意し、輪になって座っていきます。その真ん中には円形のステージが用意されました。おそらく私がそこに乗って、みんなの前で痴態をさらすのでしょう。7名のスタッフも全員女性で、ほとんど全員が、今回はオジサンなの?といった反応でした。

全員そろったところで、課長から私は紹介され、挨拶しました。もう、この後の予想がまったくつきませんが、過去に味わったことのない異常な興奮状態であることは間違いありません。当然のように、私と一緒に来た彼女もパイプいすを借りて、輪の中に入らせてもらっていました。
課長さんの合図で、私はついたての中に入り、1枚目のショーツに着替えました。1枚目からいきなりの横紐のTバックでチンポを隠そうとすると、ケツがはみ出てしまい増すが、それでも、前を隠すしかないと思い、ケツは半分以上モロだしの割れ目前回に近い履き心地で何とか着用しました。課長さんには、ショーツ以外は何も着ないで!と指示され上半身も真っ裸になりました。
さて、いよいよみんなの前に出て行く時間です。ついたてから紐T1枚の私は1っ歩ずつとステージに向かいました。そして、今までの空気が一気に変わりました。それは、当然でしょう。もうはみ出るのは時間の問題。1歩踏み出すたびに、チンポは右に、左に傾き、姿形がはっきりとしていました。
「ちょっと、、、。こんなの見るのはじめてかも、、、。人のあれというより、馬か何かの見たいじゃない、、、。」
「もうやだぁ、、。落ち着いてショーツを見れないじゃない!っていうか、このおちんちん自体がセクハラ!」
「おじさん、ドンだけ今日のために溜め込んでるんだか、、、。絶対20枚持たないんじゃない?」
いろんな声が聞こえますが、私の耳にはほとんど入ってきません。ただひたすら、まっすぐステージに上がり、見せ付けるかのように、1周回っていきました。
会は進み、2枚目、3枚目と着替えていきました。5枚目になりついに、スタッフが動き始めました。5枚目は前の部分だけ隠れる程度の縦長の薄い生地で、後は完全な紐状態。どういう着方をしても、隠し切れません。裏でもじもじしていると、課長の早く出てきてと合図。仕方なく、出て行くことに決めた私。そして、騒然とする会議室。それでも、ステージに乗りました。チンポの先半分がもうはみ出ていて、亀頭の先から我慢汁があふれ出してしまいました。
「もう、やっぱり、、、。20枚あるのに、5枚目でこれじゃあねぇ。1回すっきりする?抜いてあげるよ?誰がいいか指名してごらん?」
7名のスタッフが騒然となり、いすから立ち上がり、私の前へと集まってきます。
しかしここで、私の部下である彼女の声が、、、。
「すいません!この人のチンポは誰も触っちゃだめです。徹底的に我慢させて、自ら発射させてください。女性との行為を禁止させているんで、、、。出ないと、この人、性欲を爆発させて、皆さんどうなっても知りませんよ?心配しなくても、このエロおじさん何度でも勃起させられますから、、。」
そういっている間に、私は1度目の絶頂を向かえ、ステージ上で大量発射してしまいました。しかも、一向にチンポが収まる気配もなく、そのまま硬直状態で会が進みました。
20枚の着用の乾燥したころには、疲れ果て、何度発射したかも覚えていません。

なのになぜか、次の機会もよろしくとばかりに、彼女が課長さんと契約している声だけがかすかに理解できたのです。
本当に恐ろしい毎日です。

ちょっとエッチな青春

中学時代。
仲良くしていた女子の中にあゆみちゃんという子がいた。
僕の友達が好きな子でえらく気に入ってたけど、ちょいぽっちゃりしてるし真面目で話しかけにくいのであまり良さがわからなかった。
ぽっちゃりしてるだけあって胸が大きいようでそこだけは気になったけど。

あゆみちゃんを含め、何人かで座って話をしていたとき。
僕はあゆみちゃんのほぼ正面にいたのだけど、あゆみちゃんの座り方が少し乱れた。
スカートの中の太ももが見える。ムッチリかつ、白くて綺麗で目を奪われる。
太ももの見えっぷりからして短パンとか穿いてないんじゃ……? と思った矢先に脚が動いてパンツが見えてしまった。
水色のパンツをしばらくチラチラさせてくれて、話をおろそかにしないように気をつけながら眺める。
余裕ができて、太もも美味しそう……あゆみちゃん水色の生パンなんだ~などと考えつつ眺めた。

こうして、少なからずあゆみちゃんに興味がうまれたが、なんの偶然か席が隣になったり2人で掃除当番になったりした。
隣になったことをきっかけにそれなりに話すようになった。
わりとからかいがいがあって、2人で話すのも楽しくなりつつある。
また、掃除当番は適当にやってもいいと思ったが、あゆみちゃんは真面目に黙々と取り組んでいる。
机に阻まれた奥の棚もしっかり拭いている。拭くためにかなり前のめりになって一生懸命なのだが、後ろから見るとパンツが見えてしまっていた。
白の食い込み気味のパンツ……ふりふり揺れるお尻……
無防備というかパンチラしちゃうくらい一生懸命というか……どっちにしろあゆみちゃんはいい子だなぁと思いつつ勃起しながらそんな光景を眺めた。

数日後、席について2人で話していたとき。
両足をイスに上げてちょこんと座りだすあゆみちゃん。
なんの意識もしてないときにそんな体勢になってパンツを見せるもんだから一瞬口が止まってしまった。
赤のラインが入った白パンだった。ムッチリ太ももと一緒に楽しめるが2人で話してるし目のやり場に困る。
ムチムチ生パンのくせに無防備にもほどがある……今思うと友達はこういうところが好きだったんじゃないだろうか。
喜んでいたものの、見てることがバレてしまい、脚をイスからおろされた。
しかも、「今、見たよね?」と予想外に責めてきた。
焦って一瞬言葉に詰まったが、「あぁ、見たけど? でもそっちが見せてきたんでしょ」と突っ張れた。
いつもの僕なら言えないような言葉、態度だったけどもともと興味のなかったあゆみちゃん相手だからか言えたし、好き勝手言ってもいい気がした。
あゆみちゃんはそう言われて言葉に詰まってた。そんな様子が可愛かったのもあって、調子に乗り、「パンツ、可愛かったよ」とからかうように口にしていた。
「何言ってんの~!」と珍しく強い口調で赤くなりながら怒られた。

思わぬ展開だったけど、これを機にあゆみちゃんをそういう方向でからかえるようになった。
保健体育の話をふったり、減るもんじゃないしまたパンツ見せてと言ったり、体操着で強調された胸を凝視したり……
女の子にこういうセクハラめいたことをしてみたいと思っていただけに楽しかったし、あゆみちゃんを自分だけのものにしてるみたいな快感もあった。
そういうことをしていると。軽く叩いてきたり、「やめてよ~」とか「最悪~」とか言われたりしたが、口調といいあまり嫌がっているようじゃなかった。
あゆみちゃんも異性とこういうやり取りをすることにひそかに楽しんでいたのかもしれない。

掃除のときに、物を運びながら階段を登るあゆみちゃんを後ろからしゃがんで覗いてやったりも。
ドット柄の白パンツがバッチリ覗けた。
恥ずかしそうに怒るあゆみちゃんに「今日はドット柄なんだね」と容赦なくからかったり。
さらに気を悪くするあゆみちゃんに可愛いとか褒めて見たら笑いそうな顔をしていて、それを見られてまた真っ赤になって怒ってきた。

そんな風にたまに褒めることはあってあゆみちゃんもまんざらでもなかったけど、恋人に進展することはなかった……
でもあゆみちゃんの体に興味津々で諦めきれず、行事で混雑していたときに胸に腕を押し付けた。
腕でも十分伝わる弾力に、これがあゆみちゃんのおっぱい……と夢見心地になれた。
また、混雑しているときにお尻も揉むことに。
狙ったのは体操着のとき。以前体操着でかがんでお尻を向けていたときのパンティーラインが見えそうなムッチリ感に興奮させられたため。
おっきいお尻をもみもみと……これまた柔らかくてたまらなかった。

セクハラ痴漢王様ゲームが嫌

私は小学校中学校高校大学電車登園でしただから痴漢に毎日遭いました一年生の時は初体験でしたお尻を触って来たり皆が他の車両に行ってる時とか電車には防犯カメラは付いていませんでした尾股を見せろと言われおっぱいを見せろと言われ見せると床ですりすりしてきて脅されました年上の男性でした家に帰ると両親妹姉兄弟が机に集まり私のおっぱいを触り興奮していました教師は私のおっぱいを見てはなじが出ていました修学旅行では同級生の男子にオナニーをされました王様ゲームをして王様が私が五番だったので五番と1番五番が胸を出して1番が揉めと言われ好きな人だったので嬉しかったです職場に入ると上司にセクハラをされました上司と一緒に温泉に行きました家族でも無いのに家族風呂に入らされ私は巨乳だったので盗撮をされ覗かれました恥ずかしかったです



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