萌え体験談

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セクハラ

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

結婚したGカップの先輩に先輩でオナニーしていることを告白したら・・手コキ体験談

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。
結婚してからはしていないらしいが若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく
そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。
しかし、Sさんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好むSさんに
生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。
毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。
そんな日は帰ってSさんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

ある時、Sさんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから
Sさんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。
セクハラ染みた冗談だと思ったのか。Sさんがみんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると
「パンツの上からでいいから証拠は?ww」と言ってきた。

Sさんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。
そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。
でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろし
ペニスがギンギンになったトランクス姿をSさんに晒してしまった。
それを見たSさんは「わ、ホントだ・・・若いね?ww」と言って俺のペニスのふくらみに目をやると
今度は「マジで濡れてるの?」と聞いてきた。俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら「うん」と答えた。
丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。

車を停めるとSさんはついに「ホントに濡れたか確かめるよ?www」と言うので
俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。
すると、Sさんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。
Sさんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違う
それだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。
Sさんはビックリしたような驚いたような顔になり「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」
と言った、俺は息をどんどん荒くしながら「してないですよw」とだけ答えた。
「出したみたいな濡れ方してるね」と言ってSさんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。
「○○君の部屋いこ。ここで出しちゃうと匂い残るから」と言い、2人で俺の部屋に向かった。

部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして
「はぁ・・・はぁ・・・Sさん・・・」と情けないため息のような声を上げてしまった。
Sさんは「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。
「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね」と言い、Sさんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。
焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、Sさんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。
「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」等と聞かれた気がするけど。
「ぁ・・・う・・・うぅ・・・」とか答えるが精一杯だったと思う。
Sさんが一度手を止めて、絨毯に座り「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって」と言うので
横になった。直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。
それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちに
ティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。
「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」と言いながらSさんが
ザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。
何度もドクンドクンと迸らせてしまい、Sさんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。
手はともかくスカートに少しついてしまったので
「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった」と言うと「若いんだからしょうがないwww」
と明るく返してくれた。
その後も、まだペニスが萎えなかったので、Sさんは黙って続きをしてくれた。
Sさんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。
2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。本当に気持ちよかった・・・

結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになってSさんが後ろからしごく方法で
Sさんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。
してる途中耳元で「いやらしいカッコwww○○君はMでしょww」
等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

今でもSさんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。
もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。
長々と失礼しました。思い出しながら書いたので、文章が読みにくかったらごめんなさい。

エロすぎる水着アシスタント

商品の紹介映像の撮影で怖い現場監督がいて,その日も大声で怒鳴ったり厳しい指示を
出していた。監督は50歳の独身で禿げて太っている。
しかも気が短いためみんなに嫌われていた。
その日はアシスタントの水着の女性が来てて,ルックスやスタイルは抜群。
ビキニからはみ出した巨乳。170cmの長身からのびるすらっとして
白く透き通った美脚。小さめのビキニで、目のやり場に困るくらいだった。
性格は綾瀬はるかのような天然。

監督ははるかにも容赦なく厳しい指示を出しておりかなり怖がっていたが、
セクハラな質問をされても天然全開で答えていた。

監督:綺麗な脚してるねえ。ちょっと触ってもいい?
はるか:え?脚を触るんですか??ん?何で触りたいんですか??
監督:こんな美脚見たらどんな感触なのか、知りたいでしょ?
はるか:じゃあ、ちょっとだけなら。ちゃんとお手入れしてるんで、ツルツルですよ?
え?触っていいの??10人ほどのスタッフが見ている中で、監督ははるかのナマ脚を
いやらしい手つきで撫でまわした。

監督:ほんとスベスベツルツルだね。たまんねえなあ。18歳だっけ?
やっぱ若い娘はいいねえ。こんなにきれいな脚だったら、彼氏は毎日舐めてるの?
はるか:毎日ではないですけど、よく舐められますよ?。
監督:俺だったら毎日舐めたいね。ねえねえ、どのあたりよく舐められるの?
はるか:ん?このへんかなぁ。
はるかはふとももの内側を指差した。
監督:そのへんいいよな。彼氏も見る目あるじゃん。ねえねえ、俺も舐めていい?
はるか:え?舐めるんですか??ん?ど?しようかな?
監督:いいじゃん、減るもんじゃねーんだし。舐めさせてよ。ね?

はるか:ん?わかりました?ちょっとだけなら、いいですよ?
監督:ほんとに?
監督ははるかのふとももに口をつけた。白く透き通った素肌を監督がおいしそうに
舐めまわす。はるかは170cmの長身。脚も長く、監督がはるかの両脚を隅々まで
じっくり舐めるのにも時間がかかった。
はるか:くすぐったいですよ?
監督:脚フェチにはたまんないね。
さらに監督はふとももに強く吸い付き、無数のキスマークをつけた。

監督:あ?もう我慢できない!やらせて!お願い!!
あの鬼監督が床に頭と両手をつけてはるかにお願いをした。
スタッフ:監督、ちょっと・・・
はるか:え?ちょっと、やめてくださいよ?困ります?
監督:返事するまで動かないから。
スタッフ:あのはるかさん、申し訳ないですけど・・・
はるかはしばらくモジモジした後、何か決心したように口を開いた。
はるか:ん?そこまで言うなら・・・わかりました?
監督:え?ほんとう?いいの?やったー!!
無邪気な子供のように喜ぶ監督。いつも罵声を浴びせられている
スタッフは誰も見たことのない姿だった。

え?ここで脱ぐの?監督とスタッフは全員目が点になった。
はるかは自分で水着の上の紐をほどき、何度もためらった後、ついにナマ乳を露出した。
監督:うわ?すごいな・・・
監督もスタッフも言葉を失うほど見入ってしまって、はるかは恥ずかしさのあまり両手で隠してしまった。
はるか:え?ちょっと恥ずかしい?
監督:ごめん、手をどけてくれないかな。お前ら、こんないい乳みたことあるか?
でっかいのに、形もいいしきれいな色してる。
スタッフ:そうですね。こんなきれいなおっぱい初めて見ました・・・

監督の手がはるかの白く清らかなおっぱいを鷲づかみにした。そして両手で強めに揉みはじめた。
Fカップ以上はあると思われるほど大きいので、監督の手にも収まりきらないようだった。
監督:ほんとでっかいな・・・やわらかいけど、弾力性もすごい・・・
ほら、お前ら、見てみろ!
監督はおっぱいを指で突くと、プルンとはじき返した。
スタッフ:す、すごいです・・・
監督ははるかを膝の上に座らせると、後ろから激しく揉んだ。
揉みながら、監督ははるかの髪の匂いをかいだり、首筋に口をつけたり、舐めたりしていた。

監督が「後向きになって」と言うと、はるかは素直に従い、向かい合わせになった。
巨乳が監督の顔の10cm前に。
監督は思いっきり巨乳を舐めまわし、吸いまくった。
はるか:え?ちょっと・・・う?ん
はるかはかわいらしくもだえていた。
監督が乳首から口を離すと、今度はキスをはじめた。
監督の分厚い唇がはるかのピンク色のかわいい唇と重なった。
最初は軽く唇を重ねただけだったが、次第に口がもごもごしてきて、明らかにディープキスに
なっていた。監督がはるかの上唇を吸うと、はるかが監督の下唇を吸ったり、激しく舌が絡み合う
のが見えた。5分くらい経っても終わらなかったが、スタッフは股間を押えてずっと見入っていた。
口を離すとき何本も糸を引いていたのがわかった。

はるかが水着の下を脱ぐと、みんな下半身を凝視した。
監督:ちょ、ちょっと、毛がないじゃない!
スタッフ:毛が生えてない・・・
はるか:わけあって、全部処理しちゃってます。
監督:君、かなりの変態だろう・・・
監督はパイパンに興奮してはるかの股間に顔を埋めて舐めまくった。

監督:今度はこっち舐めてくれる?
監督は立ち上がるとはるかの顔の前に竿を出した。
はるかは床に膝をついて、よつんばになって竿を握ると、竿の先に
ついていたカウパーを舐めると、先っちょから口の中に収めた。
竿の根元近くまで口に入れると、音を立ててしゃぶり始めた。
監督は情けない声を出しながら、気持ちよさそうだった。
はるかは手コキなどせずに、丁寧に口と舌で奉仕していた。
しばらくしゃぶると、一度口を離した。これまたいっぱい糸を引いていた。
監督の竿が、はるかの口の中ですっかり膨張していたのがわかった。
はるかは舌を思いっきり出してタマを舐めた。監督のタマがはるかの舌の上で
踊っているようだった。

そしてはるかは次に監督のアナルを舐めはじめた。
スタッフ:うそ・・・あんなこと舐めるなんて・・・変態じゃないか!
監督:あ?気持ちいい・・・こんなきれいな子にケツ舐めてもらうなんて最高。
50歳過ぎて初めてそんなとこ舐められたの。俺だって他人のケツなんて舐めたことないぞ。ほんと気持ちいい・・・もっと続けて・・・
はるかは言われたとおりゆっくり監督のアナルを舐め続けた。

あらためて竿をしゃぶった後、はるかのだ液で覆われた監督の竿を、
今度は自分のおっぱいに挟んだ。
スタッフ:パイズリだ・・・すごい。すっかり埋もれてる・・・
監督:き、気持ちいい・・・た、たまんねえなあ・・・
はるかはフェラとパイズリを交互に何度も繰り返した。

はるかの度重なる奉仕に、監督の竿はありえないくらい膨張していた。
こんな大きくなるものなのか・・・
監督:も、もう我慢できない!
はるか:あんっ!!
監督ははるかにバックから挿入した。
とんでもない大きさになっていた竿だが、すっかり根元まではるかに挿入されてしまった。
スタッフ:コンドームつけてないよな?ナマで入れちゃうなんて・・・
監督:き、気持ちよすぎる・・・すっごく締めつけられる・・・
監督はゆっくり竿を出し入れして、ナマの感触を楽しんでいるようだった。
一度竿をアソコから抜くと、監督の竿ははるかのいやらしい液で覆われていた。
監督はいすに座ると、はるかがまたがって挿入し対面座位になった。

18歳のスタイル抜群の美女が、50代ブサイクメタボとノーガードで打ち合っていた。
監督はキスやおっぱいを吸いながら下から突き上げ、はるかは上下左右に腰を動かしていた。
お互いの息は合っていなくて、自分の本能のままに動いている感じだった。
監督:も、もうだめ・・・出るっ!!・・・はぁっ!はぁっ!はぁっ!・・・
スタッフ:まさか、中に出しちゃったのか・・・
監督:ごめんね、あまりにも気持ちよかったもんだから、中に出しちゃった。
はるか:う?ん。ま、まあ大丈夫かなぁ・・・

射精が終わってからも、2人は力尽きたようでしばらく動かなかった。
ようやくはるかが立ち上がりアソコから監督の竿を抜くと、精液とはるかのいやらしい液が混ざったものが流れ出てきた。
はるかは自分のアソコを拭きもせずに、監督の竿をしゃぶってきれいにした。
監督ははるかを車に乗せて帰った。
その日はホテルで監督は巨乳でカラダを洗ってもらったり、おしっこや精液を
飲んでもらったり、ナマでやりまくったと。
その後、はるかから妊娠したと監督に連絡があったが、
彼氏と結婚するからと言われたらしい。
どこまで天然なんだ・・・

続「しゃぶってあげるから・・・」

以前、「しゃぶってあげるから・・・」投稿させてもらったものです。


彼女と実は職場が同じで、先日初めて一緒に出張する機会があった。
もちろん二人きりでなくて、おれ運転で助手席に彼女、後部席に3人の同僚
で乗り合い、その帰り道のこと。

車内に紅一点の彼女、短めのスーツスカートに黒のラメ入りパンスト。
長い脚を組んで座ってるもんだから、けっこう脚が露わになってる。

あ、彼女は宮崎あおいをエッチにした感じかな?
愛想良くてちょっと押せばヤレそうな感じ。

帰りはみんな仕事から解放されてテンション上がってたし、
彼女もキャッキャはしゃいで楽しいドライブだったなあ。

したら高速道路沿いにラブホテルが見えた。ひとりがふいに

「帰り遅くなったらみんなであそこ泊っちゃおうか!」

とか言い出したから他のやつらも

「おれ、ミカちゃんなら猿になっちゃいそう」
(ミカってのが彼女です)

「旦那さんに、しばらく家に帰れませんてメール打っといて」

「おれ、ミカちゃんの一番風呂はいります!」

とかみんな好き放題言いはじめて車内がちょっと異様な空気になった。
やつら後部座席から体乗り出して、彼女の脚を舐めまわすように見てるし。

「何いってるんですか?セクハラですよ?」

とか彼女もまんざらでもない感じで、ほんとにこのままホテル行って
5Pになるかもなんてムードだった。

みんながチ○ポ固くして車内にはカウパー臭が充満してた。

それでも、まあ皆常識ある大人だから何事もなく会社まで無事辿りついた。

着いたのが9時近くでそのまま解散したんだけど、おれは彼女に電話して
いつもの人気のない公園の駐車場で待ち合わせた。

そして後部席に彼女が乗るやいなや押し倒して激しくキスしながらパンスト
の上から荒っぽくクリをまさぐった。

「あん・・みんなにあんなエッチなこと言われて、けいちゃん怒ってない?」
(けいちゃんってのがおれの名です)

「怒ってるよ、あんなこと言われるなんてずいぶん軽く見られてんじゃん」

「どうしてかな・・・あん」

「みんな、ミカならすぐヤレそうってチ○ポ立ててたんだろ」
(というかこの時すでにミカのあそこはグッショグショでした)

「ああん・・ひどいよ」

「高木なんてミカを犯したくてたまらなそうだったじゃん」

「やだ・・けいちゃん固いよ・・」
(おれのチ○ポはガッチガチでした)

「ミカ、入れるから」

「ここで?ああん・・・」

おれは返事もせずに乱暴にパンティ脱がせ即効で挿入した。
これでもかってくらい、ミカのあそこにチ○ポをガンガン叩きつけた。

「けいちゃん、すごい揺れてる・・ばれちゃうばれちゃう・・ああん」

おれの車、すっごい揺れてたと思う。おまけに丸見えだし。
「みんなにヤラしいこと言われてほんとは濡らしてただろ」とかなんとか
言葉攻めもしたかったけどそんな余裕ないほど激しく犯した。

「ああん・・けいちゃんすごいよ・・大好きぃ!」
(激しくされるのがほんと好きみたいです)

5分くらいでミカのお腹に射精したと思う。我慢しなかったんで・・・。

ミカは人妻だから寝取りなわけだけど、こういうのは寝取られ性癖なのかな。

小悪魔

入学したばかりの頃の話。
私は「小悪魔」と呼ばれてた。
別に魅惑的でもないしモテない。
きっかけは飲み会で小悪魔ってどんな子?という話題が出て
例えば?とモノマネみたいなのをしてウケたから。
それ以来なんとなくアダ名が「小悪魔」になった。
仲間うちで冗談で呼ばれているうちに あまり知らない人にまで呼ばれるようになった。
なんかウケたな?と思って面白がってそのアダ名を訂正せずにいた。

進学したのは地元の短大で 高校の頃から付き合ってた彼氏がいた。
彼氏と言っても卒業間際に告られて 何度かデートしたことがある程度。
まだそんなに深い仲にはなってなかった。
短大だから男子が少なく絡むこともほとんどなかった。
なのに「小悪魔」というアダ名を拡大解釈した男子の一人Aが
「なあ小悪魔なとこ見せて」
と言ってきた。
いきなり小悪魔ネタ振られても難しいな?と思ってたら
学内の身障者用トイレに引っ張られた。
「なあ なあ いいやん なあ?」
と何度も言われ何がいいんだ?と振り切って逃走した。
その後も何度かセクハラされた。
彼氏がいるといっても、デート数回だけで男に免疫が無かった私は
もうどうしていいか分からなかった。
友人達に相談したら
「思いっきりネタにして切り返したれ!」
とのことだったので
セクハラされそうになったら冗談とかで逃げた。

Aのセクハラが治まってきた頃、いきなり彼氏から振られた。
理由は「小悪魔だから」
一応彼氏には小悪魔なアダ名になった理由もちゃんと言ってたからびっくりした。
でもなかなか会えないようになってたし
フェードアウトよりもきっぱりケリがついた分ましかなと思って別れることにした。
別れた後くらいにAから今までのセクハラを謝られた。
他の人間から
「ちょっと酷いんじゃない?」
指摘されたかららしい。
謝られたからもういいやと思ったけど 
セクハラされてあまり良い気持ちにはなれなかったから
Aとは距離を置いて親しくはならなかった。

するとある日Aに
「謝ったのになんでそんなにそっけない?!」
といきなり言われた。
「いや別に普通だよ。元々そんなに仲良くなかったし」
と言うと
「なんだと!?」
と怒鳴ってきた。
「今までずっといい感じだったじゃんか」
とも言ってきた。
話を聞くと
セクハラ→私が冗談でかわす
というのはAの中では いい雰囲気でイチャイチャのつもりだったらしい。
別にイチャイチャのつもりない その頃はちゃんと彼氏いたしと言うと
「二股かよ!」
と言われた。
二股でもないしセクハラ嫌だったし
一応許したけど親しくもなりたくないと告げると
Aは泣きながら向こうへ走って行った。

二人っきりならともかく 学食で皆でいる時のことだったので
マジで「小悪魔」という間違ったアダ名が定着してしまった。
「好きだったら嫌がることとかセクハラとかしなきゃいいのにね」
と言ってたら あとでそれを知ったAが
「セクハラしてるうちに好きな気持ちになった」
と言ってきた。
「なんでそういう男の気持ちが分からないんだよ!」
と帰り道でどなられたりした。
「さっぱり分からない」
と言ったら
「そういうとこホント小悪魔だよな!」
と逆切れされた。
腹が立ったので
「お前の気持ちなど分かりたくもない。去ね!」
「なんで素直じゃないんだよ」
「うるさい去ね」
「分かった分かった。もう怒るなよ、な?」
「去ね」

帰り道といっても学校の門の近くだったので野次馬がけっこういた。
そこで私の声はかなり低く響いたようで
その後から私のアダ名は「小悪魔」から「悪魔」になった。
小悪魔な女と悪魔な女 どっちの方がよりマシかは分からないけれど
悪魔なせいかA以外のセクハラ男もいなくなってせいせいした。
その後 同じ高校から同じ短大に来てた知人Bが
私の元カレに
「あの子短大で小悪魔って言われてイケイケなってるよ」
と告げ口してたことも判明。
Bとも完全に関わらなくした。
Bは今私の元カレと付き合ってるらしい。
悪魔というアダ名のせいか Bは私と目が合うと ビクッとして逃げて行く。

今はとても平和でいいです。
悪魔なままだけど。

マッサージ店でバイトしてたことがあって、義理妹にそのスキルを用いてしてあげた

大学時代にクイックマッサージ店でバイトしてたことがあって、そこで培ったスキルを用いてよく嫁さんや嫁友にマッサージするんだけど、初めて義理妹にしてあげることになりました。
その日は自分の自宅兼事務所近所の居酒屋で義理妹と二人で飲んでて、酔った勢いもあってか義理妹はノリノリだった。

店を出たあと事務所に連れていって、施術用ベッドに寝かせてマッサージ開始。
最初はうつぶせにして頭から腰まで入念にほぐしていく。普通のマッサージです。20分くらいかけたかな。
時折心地よさそうに「あ?」とか「ん?気持ちいい」とか声が漏れる。服の上からだけど、くびれがすごいそそる。

この時の服装がエロいんだけど、ミニスカートに黒のストッキング。
腰・お尻のマッサージしてる時にスカートがどんどん上がってきて、お尻がまる出し状態に。黒のストッキングから透けた下着が見えましたw

酒が回ってるのもあって興奮しまくってた。
スカートが上がってお尻もろ見え状態なのに、義理妹は何も言わないものだからどんどんエスカレートしちゃって。
ドキドキしながら間近でお尻を眺めたりクンクン匂いを嗅いだりしながら(残念ながら鼻がつまってたけど・・・)、腰・臀部を入念にマッサージ。

怖がったりしてないか確認の意味を込めて、
「どう?だいぶ腰こってるよ。」
って聞いてみた。

そしたら、
「最高に気持ちいいです?。寝ちゃいそう。」
って義理妹が返事。

心の中でガッツポーズ!そしていよいよ下半身のマッサージに突入。
ここで、「足がむくんでるみたいだからリンパマッサージしてみる?」って言ってみた。

義理妹「そこまでしてもらっていいんですか?」

俺「もちろんwじゃあアロマオイル使うからストッキング脱いで。」

って言ってカーテンを閉めた。
そしたら本当に脱ぎはじめたので、覗こうとしてカーテンを開けたら義理妹に「それはダメですw」って笑いながら閉められました(^^ゞ

黒ストッキングを脱ぎ、生足にミニスカートでうつぶせになっている義理妹を見てMAXに興奮状態だった俺ですが、会話では平静を装いながら「じゃあアロマオイル塗っていくよ?」っていいながら足首から上の方へリンパの流れを促していきました。

俺「どう?痛くない?」
義理妹「ちょっと痛いけど、すごく気持ちいいです」

俺の手は徐々に膝、太ももへと上りつめる。
そして、問答無用でミニスカートを捲くり、ついにお尻があらわに。下着は淡い水色?むしろ白に近く、生地が薄いからお尻の割れ目が透けて見える。
義理妹「えwそれは・・・」
俺「大丈夫wヒップアップになるしw」
義理妹「あ、はい。そうなんですかぁ・・・」

膝から太もも。太ももからパンツの中へ指を滑らせ、お尻をマッサージする。義理妹は少し緊張気味だったけど、気持ちよさそうにしていて、そこで俺は衝動的に大変な行動に出てしまったんです。
手持ちのハイスペック携帯で動画を撮り始めてしまいました。

左手でマッサージ。右手に携帯。
左手で義理妹のパンツを食い込ませ、Tバック状態にしてみた。さすがに義理妹が反応し、笑いながら「えぇ?w」
俺「いやいや、大丈夫だから。安心して。」
義理妹「・・・w」

お尻を堪能したあと、今度は内股から指を滑りあげ、付け根まで入念にマッサージをしました。義理妹は何も言わない。
足を開かせ、また内股から付け根へリンパマッサージをする。そして、滑りあげる際にま○こに触れてみたら、義理妹がピクッと反応するが無言。

徐々に大胆になっていき、内股から滑りあげた親指がま○こに到達したときに、グリグリしてみた。義理妹のま○こはパンツ越しにクニュクニュっと柔らかく、温かくて若干湿ってたと思います。
義理妹「あっ・・・」
俺「内側気持ちいいでしょ?」
義理妹「・・・そうですねぇ。こんなことしてるんですか?・・あっ・・」
俺「いやw俺もこんなマッサージするの初めてだけど、けっこう効くでしょ。」

もうリンパマッサージではなく、性感マッサージになってましたw
アナルのきわから外側に指を滑らせたとき、引っ張られたアナルがむきだしになる。
その瞬間、
義理妹「出?て?る?w」
俺「いや、ギリ出てないから大丈夫wしわは見えちゃったけどw」
義理妹「やっぱり出てるやんw」

はい、その瞬間もバッチリ動画におさめさせていただきました。
もうこうなったらと思い、いきなりパンツをずらしてみたんですが、それはさすがにダメだったみたいで笑いながら阻止されました。

ここで動画撮影は止めて、義理妹を仰向けにする。お互い一瞬見つめあい、直後に二人ともププッと笑ってしまった。
今度は骨盤を矯正するため、腰をひねったり足をあげたりしていると、やはりミニスカートが捲れ上がり、仰向けでパンツがまる見え状態に。生地の薄い下着なので毛がはっきりと見えました。
義理妹は必死で隠そうとしてましたがw

腰をひねったりするときに体が密着し、ギンギンに勃起してるち○ぽを擦りつけたんですが、義理妹は無言でした。
そのあとは鎖骨下のマッサージと称して胸、乳首を直にコリコリしたりして義理妹の体を堪能しました。

以上です。
チャンスがあればセックスしちゃおうと期待してたんですが、さすがにそうはならず義理妹をタクシーで帰らせました。

COMMENT

こういう奴ホンマ最低やと思う
罪悪感とか一切ないんかね

やっぱマッサージ師は屑ばっかだな

武勇伝のつもりなんだろうなぁ
屑が

屑だなあ…気分悪い

義妹さん気使ったんだろうな…屑。

これ和姦じゃないぞ
義理の兄で大事にしたくないからなんとかふざけてる風にごまかしただけで

気持ちわりいわカス

義妹にって…屑だ。
自分は盛り上がって楽しいかもしれんが、
義妹にしたら義理の兄がこんな道徳もへったくれもない
行為をしてくるなんて、反吐がでるだろうに。

多分今頃「いやだ…でも姉さんには言えないし」とか悩んでるぞ。

しねくず

うわ
何このクズ
気持ち悪い

ただただ気持ちが悪い

不快に思ったのが俺だけじゃなくて安心した
スキンシップじゃなくてただのセクハラだろこれ

ここまでやらせる義妹も相当な気がす

コメントみて安心した。
義兄も義妹もどっちも頭おかしい・・・

新郎新婦相手側への非難合戦

昔、新年早々結婚式があった。
地元に帰省してる人が多いから合理的といえば合理的なんだろか?

高校時代の友人の結婚式に行ってきた。
場所は新郎の地元。
私は新婦側友人。
新婦は地元出身ではないので新婦友人達はみんな遠方。
たまたま独身の私だけがその地方の近くに仕事で住んでいた。
なので、時期的なこともあり新婦側友人は私一人となった。
年齢的に皆、新婚さんだったり妊娠してたり小さい子供がいたりで、新年早々結婚式とはいえ雪国へは来れなかった。
対して、自分の地元の結婚式となった新郎側の友人はかなりの人数。
男性の友人だけでなく女性の友人も多くいた。

最初はごくごく普通に乾杯があってスピーチが始まった。
普通は上司などのスピーチがまずあるはずなのに、上司という立場の人が見当たらない。
しょっぱなから、新郎親族が延々しゃべる。
内容は田舎ではよくある内容。
子供をたくさん?妻は夫に?夜は?とちょいセクハラ系。

次は新郎友人のスピーチだったがこれにムカついた。
新郎は友人が多くて?はまだいい。
それに引き換え、よく知らないけど新婦さんは友人が少なくて?と無礼。
よく知らないなら言うなと思った。
私を指さして「少数精鋭?」みたいなことを言った。
人を指差しすんな。

酔いも回ってきたからなのか、次の新郎友人スピーチも
友人がたくさん?系。
友人は多い方がいいですよ、その人の人柄が分かるから?と新婦へのあてこすり?と思いたくなるような内容ばかり。
友人である新婦も徐々に顔が引きつってきた。
いよいよ私のスピーチの順番が回ってきたが、何を思ったのか新郎側友人の一人が
「スピーチ時間長くなったからこの辺で次移ることにしましょう!そうしましょう!」
と言いだした。

普段あまり人前へ出るのが好きでなかったが、この時はシャンパンのせいか興奮のせいか
「いやいやいや?、わたくしにもお祝いの言葉述べさせていただきますよ?」
と司会者からマイクを取ってスピーチした。
元々原稿を作ってたけど、それを読むどころじゃなかった。
内容は、新郎側友人が失礼なスピーチしてる間中、考えてた内容。
あまりにも遠方なので独身で身軽な私しか来れなくてごめんね。
他の友達はみんな新婚で子育てで頑張ってるよみたいなことを言って新婦に友達がいないわけじゃないことをアピール。
結婚式じゃ普通だけど、ひたすら新婦をよいしょした。

新婦は料理上手。
仕事もすごい。
英語もすごい。
やりくりも上手。
高給取り。
今まで新郎友人スピーチで下げられまくった分をとりかえすべくひたすらあげまくった。
新郎さんのことはよく知らないけど彼女が選んだんだからきっとすごくハイスペック?みたいなことを付け加えたのは大人げなかったと今では思います。

すると何を思ったのか、私前でスピーチは終了という流れだったのに新郎親族が2回目のスピーチ。
女が仕事出来ても仕方ない。
結婚したら女に友人は要らない。
子供が出来たら結婚式に出席できないのは当然。
先ほどのスピーチの女性(私)には悪いが、うちの嫁はすぐに孕むからあんたの結婚式には出れないだろう。
いろいろオブラートに包んでたけど、宣戦布告か?と言いたくなる内容。
いつもはにこやかな新婦母が鬼の形相。

結局、スピーチは新郎新婦相手側への非難合戦状態。
非難合戦と言っても、新婦側スピーチは私だけ。
普通するであろう新郎新婦の親からの言葉は最後まで無かった。
かろうじて新婦父の
「このたびは皆さま遠方より遥々?このたびのお式では人生の勉強をさせていただきました」
との〆の言葉で終わった。

結局、新郎新婦はその後の新婚旅行にも行かず、一緒に住むこともなく、籍入れるのも中止して別れた。
新婦だった友人からは
「スピーチで言い返してくれてありがとう。救われた」
と言われました。
式の場所でもめて費用分担でもめていろいろ不安定中での結婚式だったようです。

結局、結婚式で一番不幸だったのは新郎。
新婦下げのスピーチでしたが、友人友人と言いながら新郎友人達のスピーチはとても無礼で、
もしかして新郎はパシリ?という印象をばらまいたような内容でした。
ずっと新婦親や親戚に睨まれて、蒼白。
あれだけ盛大に地元で結婚式をしたのに花嫁に逃げられてもう帰れないと泣いていたそうです。

知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

三里さん7?8・ノーパン三里さん

三里さん7・ノーパン三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。

そう言えば、スカート自粛の職場で、三里さんがたまにスカートを穿いてきた理由。

元彼がデートのあと帰してくれず、予定外の泊まりになったとき。
朝そのままデートの服装で出社してたんだそうだ。

つまりスカートの日は、セックスした後だったってことだよ…。
知ったのが今でよかった…。

しかも諸事情により(どんな事情でこうなる?)、ノーパンで出社したと!
午前中ノーパンで仕事したことが1回だけあったらしい!
これはその時知りたかったかも!

「もう遅刻ギリギリで…。買いに行く余裕もまったくなくて…。
長めのスカートでまだよかったですけど。すっごいドキドキしました…」

よくこんなこと話してくれたな…。
遅刻よりノーパンをとったプロ根性にある意味脱帽。

何だよそれ、いつだよ、どの日だよ!またやってよ!
って問い詰めたらやっぱり怒られました…。

耳を真っ赤にした三里さん。
彼女はハッキリ言わないけど、仕事中ちょっと興奮してたみたいです。

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三里さん8・三里さんもしたい?

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でもウキウキしてばかりもいられません。

公私混同が嫌いな三里さんと、過去の社内恋愛がトラウマになってる俺。
仕事上どうやって一線を引いて、どうやって三里さんとの仲を進展させていけばいいのか。

気持ちの問題だから考えても答えは出ないから、三里さんに正直に相談した。
三里さんはいつでも敬語。

「私もわかんないですけど。仕事に持ち込まないためには、えーと。
このまま!このままでいいんじゃないですか…?」

まず二人のことも、三里さんが彼と別れたのも秘密。
三里さんはうそがきらいだから、よほどしつこく聞かれたらあきらめるけど。

仕事中の態度も今までどおり。職場でこそこそケンカもイチャイチャも禁止。
不自然に時間を合わせて一緒に帰るのもなし。

「で、今までと何がかわるの?」
「あれ?うんまあ、何も変わらないですね…」

「…まあ確かに毎日会えるから、ぜいたくは言わないけど」
「メールと電話はいつでもいいですよ」

「外では会えないの?」
「んー、どうしましょうか…。しばらくはちょっと」

「それ、付き合ってるって言わないんじゃ…」
「言わないですね…」

「??…三里さんはどうしたいの?」

「私、実は、ホントにこのままもありかなって思います。
お互いが信頼しあってて仕事もがんばれるし、信頼が愛情になったのもこのあいだ確認できて。
すごくうれしかったので。もう充分しあわせですよ」

うわー、俺もすごいうれしい。でも、でもだよ。やっぱアレが!

「あのー、三里さん。あっちの方は、えっと…何か進展はないの?」

「あーやっぱり(笑)、えっとですね…。
私もちょっと、心の準備と言うか、気持ちの整理というか…。
すみませんけど、しばらくは、職場のセクハラ程度で何とかガマンを…」

「え、何言ってるの?あっちって、何のことだと思ったの?」
「うわ…?あー、やや、えっと、………エッチしたいって……ことじゃ、ないんですか…?
違うんですか…!?」

「いや、そのとおりだけど」
「うわー…、わざわざ言わせたんですかぁ…。ヒドイ(笑)」

「これもセクハラ?」
「…いえ、ぜんっぜん余裕ですよ…っ!許します…!
でもホント、こういうこと言うのは、私にだけですからね…?」

「わかってるよ、ありがと」

「ハイ。それでその、…そのことですけど……、どうしてもやりたk、ん!ん!
…えっとそのどうしようもなくなったら、正直に相談するということでどうですか?。
何か変ですけど。…お互いやっぱ大人ですもんね…。」

「お互いってことは、三里さんもガマンできない時があr」
「知りません!(笑)」

耳が赤くなったときの三里さんはとてもかわいい。

三里さん5・トイレの三里さん

三里さん5・トイレの三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

三里さんは、おとなしくてまじめで恥ずかしがり屋で、でも天然で鈍感で無防備で
無頓着なので、その言動に萌えることがよくあります。

俺は彼女を口説く勇気がないヘタレなんで、回りくどく意地悪な発言してしまうん
だけど、幸いにもどうやら彼女はそれをセクハラともストレスとも思ってないらしい。
その辺の本音はあとになって聞いたけど、その話はまたいつか別の機会に。

営業所の奥の廊下、給湯室の横がトイレ。
小さなオフィスだけどトイレは一応男女別々。

一服しようと給湯室(喫煙場所でもある)に行くと、女子トイレのドアが開いたまま
なのが見えた。

誰も入ってない時は、換気のために開けとくこともあるけど、三里さんのスリッパ
(なぜか蛇柄)が置いてあるんだ。
三里さんが入ってるってこと。

女子トイレはドアを開けると一畳もないくらいのスペースと簡易な洗面台があって、
奥側に個室が1つだけという小さな構造。
(いや別に女子トイレの構造知ってても変じゃないよね)

三里さんは個室のドアはもちろん閉めてるけど、入口ドアは開けっ放しでおしっこ
してたんだ。
おいおい聞こえたらどうすんの…。聞きたいけど!

近づいて聞き耳立てようかと一瞬考えてたら、三里さんが出てきた。

「三里さん、ドアは閉めた方がいいよ」
「え?あ、すみません!」

「聞こえちゃうよ?」
多分俺はこの一言が余計なんだな…。

「わー!恥ずかしい…。すみません、聞こえちゃいましたか…?」
無視するか流すかしてもいいのに…受け答えしてしまう三里さん。

恥じらい方がたまらなくかわいいので、やっぱり意地悪したくなった。

おしっこの音、とか言わせてみたくて、
「何が?」と聞いてみた。

たまには三里さんも、もう!セクハラですよぉ!って怒るなり無視するなり、愛
想笑いだけでやり過ごすこともあるんだけど、このときの答えは想定外だったよ。

「声…」

「え?え?…なんで声?」・・まさかこんな子が会社のトイレでオn
「がまんしてた後とか!あのー、おしっこするとき、つい声出ちゃうんですよぅ」
「!!!」

うわー、多分恥ずかしくて早口で言い訳っぽくなっちゃったんだろうけど、余計恥
ずかしいこと言ってるよ。
…言わせたの俺か。すまん、やりすぎたか…オロオロ。

「あ、ああ、そうなんだ」
「んふーとかって、声出ちゃうことないですか…?ないですよね…」

…やっぱ、やばいです。
恥ずかしそうにモジモジしながらうつむいて、んふぅって言うんだよ。
おしっこって言葉には抵抗ないのか?

「オナニーしてたって言われるかと思ったよ」

て言いたいのは、もちろんこらえて、

「あ、ああ、うんまあ、でも、音も、聞こえたらあれだしね」
「あ、あ、そそそうですね、すみません気をつけますぅ…」

もう、下半身丸出しで眉間にしわ寄せて、口は半開き、おしっこチョロチョロ出しな
がら、んふぅ…って切ない声をもらす三里さんの姿がリアルに想像できて、俺のち
んちんはやばい状態に…。

で、無意識に足がモゾモゾ動いてしまった。
三里さんそれに気づいたわけじゃないだろうけど、

「あ、すみません、中田さんもおしっこしに来たんですよね…」

おしっこおしっこ言うなー!
普段は恥ずかしがり屋で純情そうなキャラのくせに、こういうことは平気で言うん
だよな。
じゃあ誘導して言わせたりするなよって話だけど。

ホントはタバコを吸いに来ただけなんだけど、この勢いでトイレで抜いちゃおうと
思ったよ。結果的には抜けなかったけど。

「そうそう、俺もおしっこ。声聞こえないように気をつけるよ?」
「あ!中田さんもやっぱり声出ちゃいますか!?」←なぜ嬉しそうに…?。

出さねーよ!いや出ない事もないか。
トイレでちんちん見たら、今の会話のせいでやっぱり濡れてた。

…しばらくの間妄想の中では大変なことになったけど、現実的には今回はここまで。
俺も彼女も、仕事は一応まじめにやってるので。

1回注意するとその後は確実に守る子なので、三里さんがトイレのドアを閉め忘れ
ることは、もう二度となかった。
別に、残念とか思ってないよ。…思ってないよ。

彼女もこう見えて、仕事ではしっかりやってくれるから、ドジっ子じゃないよ。
とっても頼りになります。

こういうエピソードが、毎日起こるわけじゃないから!
仕事上の会話以外はナシって日の方が多いから!

ただ、こんなことがあるたびに晩ご飯の品数が増えます。



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