萌え体験談

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セクハラ

身体測定を録画

今日久しぶりに高校の卒業アルバム見てたらここに書けそうな話があったので書きます。
(==前置き長いので飛ばしても大丈夫です==)

私が高校生の時の話です。
年に一度の身体測定の日に私は朝から熱を出してしまい、お昼休みが終わった後に保健室に行くことにしました。
しかし、いざ保健室に行ってみると我々のクラスは5限目の途中に測定が始まる予定でしたが、他のクラスの女子が今の時間保健室で測定中だったので入れず校医に「今日は身体測定で保健室が使えないから我慢してね」と入室を断られました。
私は仕方ないと思いその時は教室戻りましたが午後の授業が始まると容態が悪化…
トイレで嘔吐してしまいました。
もう一度保健室に行き嘔吐したことを告げると、先生も仕方ないという感じでベッドで寝かせてくれました。
熱が38.2度も出ていたのでフラフラの状態でベッドに横になってウトウトしているといつの間にか5限の授業開始の時間になりました。
そのとき校医が「○○君、今日は早退してもいい許可が出たから帰る準備しましょう」と私を起こしに来たが狸寝入りを決め込んで無視していたら諦めてどっかに行ってしまった。
頭がぼーっとはしていたがこの時このまま寝ていたらクラスの女子が身体測定に来るのではないかと思った。このときまだ童貞だった私は童貞根性丸出しで一瞬でいろいろな事を妄想し、校医がいないことを確認して保健室の本棚の中に録画状態にした携帯をセットした。
この携帯は1時間以上も録画出来るので途中で録画終了音も鳴らないし、もし鳴ったとしてもみんながしゃべっていれば聞こえないだろうと思った。
そしてベッドに戻って5分くらいすると校医に連れられて私のクラスの女子14人が入って来た。本当は直接見たいけどもカーテンで仕切られているし、もしバレたらもう高校には来れないだろう。(なぜか携帯はバレないと思っていたw)
そして身体測定が終わって校医が医者と一緒に保健室を出た隙を見計らって携帯を回収して校医が帰って来た時に目が覚めたふりをして、部活を休んで家に帰った。
38度の熱があったけど童貞根性の前にはもはや関係ない。片道40分をチャリで帰宅してさっそく携帯をチェックした。

(====ここから本題====)

そこには私のクラスの女子の上半身裸姿が多少ボヤけながらもしっかり録画されていた。(スペックが300万画素しかなかったので…)
まず、身長・体重測定。半分ずつに別れて身長計と体重計に乗って計測。
次に医者(50歳くらいの白髭面のおっさん)の前に座って、測定の為にノーブラにジャージの女子がジャージの前チャックを開けて聴診器を当てられていた。
本当は真正面から見たかったが本棚の位置が医者の横だったので横からのアングルでしか見れなかった。
クラスの中で可愛かったのは14人中5人だったがその5人の上半身裸姿は今でもお世話になっています。
1人目はモデルの長谷川潤に似た女子。
本人のようにそんなに身長は高くなかったがハーフの様な顔立ちで学年でも人気があったと思う。
医者の前に座ってチャックを下ろしたときに見れたおっぱいは多分Bカップくらいだったかな。
このときカメラの位置が横からで良かったと思ったw
ビキニ(?)の日焼け跡が残っててすごい興奮した。

2人目は国仲涼子みたいなおっとり(?)した雰囲気の女の子
学年でTOP3に入る巨乳だと噂されてた。本人も気にしてたらしくて水泳の時間はほとんど水着にならないで見学してたけどやっぱり何回かは泳がないと合格点もらえないから3回くらいスクール水着姿になってた。その時はクラスの男子の大半が水泳の後のロッカールームで今日のオカズにするって言ってた覚えがある。
身体測定の時って一緒に背骨の歪みもチェックするためか“ぜんこうくつ”みたいに前かがみになるんだけど、その子がやったときのおっぱいの垂れ方は神だった。あれって医者がおっぱいぷるんぷるんを見たいが為にやってるんじゃないかって誤解するくらいやばかった。
後述の仲の良い女子に聞いたところDカップあるということだった。
体育や夏の透けブラには本当にお世話になりました。成人式の時に会ったらケバくなっていたので脳内HDDには上書きしないようにしたけど。

3人目はMEGUMI似の女の子
クラスで一番仲がいい女の子。MEGUMIに似ているけど巨乳じゃない。本人曰くCカップはあるらしい。別段可愛いってわけじゃないけど、普段バカな話をしてふざけあってる女の子の裸姿を見れるというのは他の女の子より興奮した。またこの子から聞いた話なんだけど、医者は聴診器で音を聞くだけじゃなくて乳首に当ててこすってみたりおっぱいに押し付けてみたり(心臓の音が聞こえないとかで)、直接触りはしないんだけどセクハラしていたみたい。当然この子も聴診器で胸のあたりをイジイジされてた。声が出るとかそういうのは無いけど、なぜか滅茶苦茶エロく感じた。

4人目は椿姫彩菜みたいな切れ目の女の子
身長高くて学級委員長で胸は大きくないけどすらっとした感じ。私がクラスではおふざけキャラだったからあんまり話ししたことなかったけど、すごい真面目だったと思う。確か学年でも頭は良いほうだったから絵に描いたような委員長キャラだった気がする。
そういう女の子が目の前で(画面の前で)裸になってるのを見てシチュエーション的に燃えた。
普段あんなに真面目なあの子が…みたいな。本人も好きでやってるわけじゃないけど童貞脳内で補完して実は淫乱wみたいなギャップを楽しんでた。

5人目は平井理央似の垂れ目の女の子
柔道部レギュラーの彼氏でヤリマンって噂だった。俺のクラスに2人もそいつの元彼がいたので噂は本当だったんだと思う。その元彼曰くフェラがものすごく上手いって言ってたの聞いて何度か修学旅行の時の写真でお世話になったことがあった。あのときは静止画でも脳内補完でオカズにできたが今は多分無理だと思うw
その子の胸は多分C?Dくらいで聴診器で脇のほうから触られてからちょっと離れてるタイプのおっぱいだったのかも知れない。でも聴診器で脇から下乳を持ち上げられる度に肉の動きっていうかぷるんって動くからすごかった。その子のぜんこうくつもおっぱい揺れてたけど、医者が何を考えたかそのまま前屈運動してって言ったのか(音声まではっきり聞こえなかった)手を足先にくっつける動きをしだした。体が硬いのかなんどか勢いをつけてやっていたけどノーブラでからだを揺するもんだからおっぱいがすごい勢いで揺れるのなw
絶対医者はそれが狙いだと思った。

後はどうでもイイ不細工か貧乳だったのでほとんど見てない。
録画したSDカードは大切に保管してある。当然親友にも見せてない。
もしバレたら地元にいられなくなってしまうかもしれない。

完全に主観イメージだから実物をみたら似てねーじゃんって言われるかもしれないけど、それはご愛嬌って事で読んだ人の脳内で補完してください。
稚拙な文章ですいませんでした。

スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓

スチュワーデス

今、40才で妻がいますが、子供はいません。とりあえず、1流といわれる会社の商社マンです。
昨年9月に海外のメーカと商品の打ち合わせでLAに行った時のこと。いつものように飛行機はマイレージの都合上○Aを、
ホテルは空港からCABで20分ぐらいのさほど遠くないビーチサイドのCホテルを予約します。事の始まりは飛行機の中からでした。
僕がトイレにたった時、トイレはちょうど満杯で仕方なく入り口付近で一人並び開くのを待っていました。
すると髪を後ろにまとめた卵顔のすらっとした日本人のスチュワーデスさんが僕の後ろにきて、開くのをお待ちですか?と聞いた。
ええ、と言ったが、ちょっとあせってる感じが見受けられた。彼女たち客室乗務員は、
飛行機が混んでいるとサービスに追われなかなかトイレにも行けないと以前聞いたことがあったので、
すぐに1つのトイレのドアが開いたときに「良かったら先にどうぞ」と彼女に言った。ちょっとびっくりしたみたいだったが、
すぐに「あ、すいません、ありがとうございます」と言いながら、お辞儀をして先に入った。
その後、僕がトイレに入って出てきた時はすでに彼女はいなかったので、別に気にも留めずに席に戻り本を読んでいた。
するとそのスチュワーデスさんがそっとビールとおつまみをテーブルに置いていってくれた。
その後もフライト中は何かと気に掛けてもらい(雑誌も持ってきてくれた)、少し気があるのかな、後で携帯の番号でも書いた紙を渡そうかな、
なーんて勝手に想像していた。あんな綺麗な人とそんなに簡単に知り合いになれるなんてありえないと思っていたし、
案の定そのまま何も起こらずに飛行機を降り、ビーチサイドのホテルについた。スーツケースを整理し、
時差ぼけ直しにビーチでも散歩しようと夕刻ロビーにおりたら、偶然にもスチュワーデスの彼女とばったりあった。
なんとこのホテルはフライトアテンダントの定宿だった。あっ!とびっくりしていると、にこっと笑い声を掛けてきて
「機内ではお世話になりました」と言われた。休暇を含め3日程滞在してから、日本へ戻ると言っていた。
思い切って「一緒に夕食でもいかがですか」って言ったらすんなりOKしてくれた。
実は年配のパイロットからの食事の誘いを断れるので好都合なんですと言っていた。ロビーで6時に待ち合わせをし、
近くのチーズケーキファクトリへ歩いて食事に行った。本当に知的で気さくな人だった。25歳で167cmくらいの本当にすごい美人。
ホテルに戻ってからも地下のバーに行き一緒にカクテルを飲んだ。時差ぼけもあり眠くなってきたので部屋に引き上げることに。
ただ明後日観光場所のアクセスを確認するため、インターネットが見たいと言ったので、僕の部屋へ直行することになった。
すぐに昼に買出しをした冷蔵庫からビールを2本出し隣に並んでインターネットを見ながら飲み始めた。
多少酔った勢いと慣れてきたこともあり、ひじで小突きあったりのなかなか良い雰囲気になりました。
僕の慢性の腰痛の話をしたら、話にのってきて、彼女も仕事上立ちっぱなしが多いせいか腰痛と肩こりは結構ひどいと言ってた。
「下手なマッサージは余計悪くするよ」と脅して言うと、「えーホントですか、ちょっとためしてみていただけますか」と言われたので。
ベッドに横になってもらい腰にまたがるようにして腰と肩を中心に入念にやさしくマッサージを始めた。
30分ぐらいはまじめに一生懸命にもんであげました...
顔を見ると半分寝ているようにも見えたのでしだいに尻タブから太ももにかけてはあそこに親指があたるぐらい近づけてもみ、
相手の反応をそっと見た。腰から上の背中はタンクトップがめくれるように捲り上げ地肌をもみながらさわった。ブラのホックまで見えるぐらいで、
背骨に沿って腰から上に向かい背中を指先で触れるかどうかのタッチでなでた。ブラまで見えた時、つまんでホックをはずした。紐は背中の両サイドにはじけた。
何の反応も抵抗も無かった。疲れて寝ているのかベッドに顔を伏せたままじっとして動かない。しだいに大胆になり、
スカートの後ろのホックをはずし、ジッパーを下げると黒のストッキングが見えた。
両手の指先を伏せた彼女のブラと胸の間に下からにそっといれようとすると、入れやすいように上体を少し浮かせたようなきがした。
やった!と思いながら両手で胸を包み込むようにし、中指と人差し指の付け根でとがった乳首をやさしくはさみ、
柔らかな感触を手のひらいっぱいに感じた。背中にそっとかぶさり、胸をもみながら背中からうなじ、耳たぶ、耳の中まで舌を這わせた。
彼女の喘ぎがわずかに聞こえた。舌先を背骨に沿って腰まで下げてくると、胸に当てた両手を離しジッパーをはずしてあったスカートをつかんで下に向かい一気に下げた。
気のせいかまた腰が少し浮いた気がした。ひざのところで止め、今度はストッキングとパンティを一緒にスカートの所まで下げ、
スカートも一緒にして足首からすばやく抜き取った。足首が細く、長く、曲線美の鮮やかな真っ白い体だった。
短パンとポロシャツ姿だった僕も急いで素っ裸になり、彼女に背中からそっと重なった。あそこは極限までそそり立ち、
すでに肉棒の先が濡れ気味だったがさらにつばをたっぷりまぶし、尻タブの切れ間から下にぐいぐいもぐらせた。
先程のように後ろから両手で乳房を抱えてもみながら腰を前後させ一物が彼女のあそこに当たるようこすりながら前後させ位置をあわせた。
彼女も足を開き気味にし、ヒップを浮かせた。じれったくなったので右手を前から下腹に向かって入れ一物の先をつかみあそこにこすりながらあてがった。
ぬるっ、グイッという感じでカリまでなんとか入れると体を起こし両手で腰をつかみ持ち上げ気味にし一気に奥まで突き刺した。
さらに腰を引いてワンワンスタイルになりながらぐいぐいとまわしながら前後させ、次第にスピードを上げパンパン音を立て尻タブに打ち付けた。
抜かないで帆掛け舟スタイルから正上位、両足首を持ってVの字にした。彼女は目をぐっと閉じ、あごをのけぞらせてシーツをしっかり握り締めていた。
どれぐらい汗をかき長い間つながっていただろうか?でも感激が大きかったこともあり、早めに彼女の下腹からへそにかけてにぶちまけたようにおもう。
精液は、へその穴がプールになりそうなぐらいいっぱい出た。ティッシュで軽く拭き毛布をかけ、僕だけ先に一旦シャワーを浴びた。
バスローブをはおりベッドに戻るとすやすやと寝ていた。これほどまでに綺麗な人とH出来たと思うと感激だったが、きっと「今日のことは忘れましょう」
なんていわれるだろうななんて思い、急に不安になった。「離したくない..」とふと思い立ち、急いでバスローブの紐とローションを洗面所から持ってきた。
半分疲れて寝ているので、そっと掛けた布団をめくってそっと背中にまたがり、両手をつかんで背中でまとめすばやく交差し紐で縛った。
もぞもぞ動いて、「え、なに、何をするの、い、いやっ、やめて..」と言ったが、「ちょっとだけごめんね」と耳元で言い、
体をしたにずらし両足首をつかんでVの字に開いた。尻の谷間からつぼみと柔らかい毛が覗いた。足の間に体をいれ尻タブにしゃぶりついた。
谷間の線をなぞりつぼみに唾液を浴びせ舌先をむりやりつきたてた。「あっ、いや、そこはだめ、いやー」、と言いながら尻タブをきゅっと閉め、左右に振った。
びしょびしょになったアヌスに人差し指をあてがい、ぐるぐる回しながら徐々に先端を食いこませ一気に根元まで入れた。
出し入れしながらまわし、においをかぎ、指を二本にしてドリルのように前後に繰り返した。平行して、再度極限までそそり立った
肉棒の先端からローションのボトルを逆さにしてふりかけた。アヌスに入れている2本の指に肉棒の先端を近づけ、抜き取りと同時にあてがった。
先が抵抗にうち勝ち、ぐっつとカリまで入った。「いっ、いっやー、や、やぁー....」と叫びと共に、上半身を前に逃げようとする、
彼女の腰と縛った手ををがっしりとつかみ引き寄せると同時にまわしながら押し込んだ。肉棒は根元を輪ゴムでぎゅっと縛られたような間隔だった。
中のほうは抵抗が無いが、根元はかなりきつく強烈だ。ローションが足りないと彼女もかなりきつい。「いやよ、痛い、動かないで」....
「いやっ、痛い、お願い、抜いてー」と動かしている間中叫んでいた。肉棒の根元が縛られている間隔で発射はできないが、まったくなえない。
ぐったりしている彼女を突き刺したまま、後ろから両膝を抱え洗面所へ。大きな鏡に映し出された自分の状態を見せられた彼女は目をつむり顔をそむけた。
「いや、下ろして?....」鏡に近づきさらに上下にゆさゆさとゆすった。バスタブの中では石鹸をまぶし、何度もアナルを攻めた。
ぐったりとしてベッドに横たわった彼女を、購入したてのメガピクセル携帯であらゆる角度、あらゆる部分の写真を取った。
うつ伏せからあお向けに変え、安全かみそりとクリームで陰毛を剃った。抵抗する力も無いようだった。ティッシュでまとめ袋に閉まった。
もちろんつるつるの写真も撮った。バスから小型のシャンプーのボトルを持ち出した。2/3は捨てお湯を入れた。
縛られたままうつ伏せになった彼女の尻タブを広げ、クリームを塗りこみボトルをアナルに突き刺した。口先が入ると一気に握りつぶし液を流し込んだ。
瞬間ぎゅっと尻タブが閉まった。5分もすると体を揺らし彼女は後ろ手で縛られたまま必死でベッドから降りようとしていた。
「ほ、ほどいて、おトイレにいかせて」と言ったので両手で抱っこし、洗面所へ運んだ、足をばたつかせ、「一人で行くからお願い下ろして」という言葉に耳を貸さず、
便器にすわらせてM字に持ち上げ気味にひざをつかみ押し広げた。しばらくそのままでいて、ジーっと見つめた。
「いや、いや、やめて」の繰り返しも疲れたころ、指先でアナルを刺激し中に割り込ませてすぐに引きぬいた。彼女に崩壊はとめることは出来なかった。
茶色い塊が液体と混ざりながら、音とともにどどーっと出た。最後におしっこが出てきたので、ひざを大きく拡げあそこにしゃぶりつきおしっこを飲んだ。
いつの間にか泣いていた。立ち上がり、口にいきり立った肉棒を押し付けたが、しっかりと口を閉じ、首を横に向け拒んだ。
あきらめそれ以上無理強いはしなかった。どれぐらいの時間が過ぎたろうか、
ベッドに戻り体力の続く限りと言うか一晩中だったが朝まで何度も前と後ろを貫きありとあらゆるところにしゃぶりついた。
起きたのはもう昼になろうというころだった。観光は取りやめ、残り2日間、ベッドメーキングを拒みセックス三昧。
ひりひりするあそこの痛みは帰るまで続いた。帰ってからももちろん彼女との不倫関係は続いています。時々毛を剃りアヌスも決まってします、
やっとこのごろ口で僕のミルクも飲むようになりました。ここまでには、最初訴えるだの結構ひと悶着もありましたが、
最初は同意だったことを思い出してもらい、いつの間にか離れられないようになりました。フライトがあるので、そんなに会えませんが、
あったときの激しさはかなりです。機内でのセクハラまがいのわざとらしい痴漢を受けるそうで、毛嫌いしている割には、
会ったとき同じ様なことを僕に要求します。うーん、どっちがほんとうなんだろう???

幼妻(19才)がイケメン遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。
バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。
あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、
「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」
て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。
「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。
あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。
幼妻の変化は凄かった。
去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。
遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしいんだが。
最初に騙して抱いたのにイきまくったらしいから。

>遊び人の命令でそんな服着るようになったの?
遊び人の趣味と後は本人の意志かな?まだ十代だし
ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ?
ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。
プールや海行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいなかんじ。
まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。
おっぱい零れ落ちそうなかんじだった。
なんか遊び人は、見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱なる光景だったな。
幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてない所を見るとレスみたい。
どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。
遊び人は超イケメン。
あくまでも俺からみたらだが、モテモテなのをみると皆も共通して思ってるはず。
遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。
ちなみに遊び人は、俺の先輩です。
蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは150ギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。
顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くしたかんじかな?
甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。
娘が一人いて、長い間は働かないけど付き合いは悪くない。
口説かれても大恋愛した旦那を愛してるから、生涯男は旦那だけって言ってたなぁ。
あとよくアヒル口になる。

ハメ撮りは、幼妻の家で高校の時の制服着されてた。
まぁまだ19だしロリ顔だから似合ってたけどね。
フェラしてる所からだったけど、シャブリ方をダメ出ししてたな。
もっと音たてろとか。
で騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。
見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。
良いもの見せてやるって言われて見せられた。
遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったからまさかってね。
幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから、ムダだったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、皆の嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。
兎に角何か下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。
普通なら、チクるとか脅して俺もって奴出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか皆知らん振りです。
まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。
最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。
ちなみに二回振られたって言ったけど、二回目は話の流れで遊び人との関係を追求してしまい、あんなに旦那だけって言って、俺とか他の男振って、散々注意してた遊び人となんか!
俺の方がまだ真面目だって、家庭を壊すとか娘を育てるとか何の覚悟もないのに、テンパって言った時に振られました。
ただ、俺や周りの人の言うとおりだった、ごめんなさいって言われたな。

彼女曰わく、遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してるって。
ただ、他の男って言うか、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。
優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって、遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするのって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。
彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は、調子に乗ってるみたい。
最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。
元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

>エロじゃなくても、遊び人にハメられる前の幼な妻がどれだけ魅力的だったかというエピソードとか。書ける限り書いてくれ。
以前の魅力ね。
眠くなってきたから、詳しくは今度にするけど、誰にでも親切で優しい。無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、実は誘ってる?て勘違いした奴多数。
旦那のためか、休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは、旦那と娘だった。
暗い所やお化けが苦手で、皆で肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるからさわり放題だったな。
本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力と言うか、どんな子かの続きを少し。
中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)
旦那は三十路だったはず。
人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。
本人には、そのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰わく、幼妻のセックステクは全然だったらしい。
ただ、色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら旦那とのセックスの為に勉強しただけと言い訳したらしい。
実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはショボイエッチしかしたことなく、淡白らしい。
幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣と言うイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事と言うか精神的に愛し合って結婚したみたい。
旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチしたときのイき方は半端なくドMだったみたい。
愛してると旦那に言いながら、アナルでイくと言うから、女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子でよく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女にあてはまるようなタイプだった。
今も見た感じはあまり変わらない。
服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。
だからこそエロいんだが。
もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。
遊び人に好意があるみたいだし。
ただ、今でも家族の話は嬉しいそうに話すし、割り切ったのかなぁ?
まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。
まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。
アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤってる最中に旦那に電話だからね。
あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。
青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。
なのに未だに幼妻は清楚感がみられる。

>旦那のモノより遊び人のがデカイのかなやっぱり
多分、旦那よりもデカいな。
ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。
銭湯で見たことあるけどかなりの物だったな。
イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。
ムカつくくらい無敵な先輩です。
嫌がらせのように、幼妻との事を見せるし。
ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割合と綺麗な喫茶店。
蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。
ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落としかたは、遊び人自身の悪評を利用。
彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。
長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。
こまめな連絡をして、向こうの相談ものる。
スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、暫くしてワザと振られる。
が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、付き合わないで良いからと、一途に好きなままで自称親友みたいになる。

旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうから、そこを突き旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスする振りして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。
嘘や冗談でも良いから、旦那以外では一番好きと言わせて、それなら1日だけで良いから恋人になってと頭を下げまくったらしい。
性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、腕を組んだときに当たる巨乳に、ビンビンなったとか言って、情けなそうに謝り反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店を周り、記念にとプリクラ。
ここでまた恋人だからと言って、抱きしめたりしたのを撮影。
確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らん振りして名前呼びながら、愛してるを連呼。
で、方法は忘れたけどほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。
ここで礼を交えながらくだらない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。
最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。
愛してるを連呼して幼妻にも愛してると言わせる。
で、何度も抱きしめ慣れさせて下ネタをふり、ホントは恋人だからエッチしたいとか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股関を見せアピール。
これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、我慢するからちょっとで良いから胸触らせてと言う。
困る彼女に、やっぱ遊び人だとか思ってる?と言って困らせ、如何に真剣に好きでこれで諦めるからとか言って、ちょっとだけならとオーケーを貰う。

で、ちょっとわけなく揉みまくり。
感じやすいのか息を荒げなながら、もう終わりと言う幼妻に、愛してるを連呼しながら胸を揉み、キス。
流石に驚いたの固まる幼妻に、何度もディープキスしたらしい。
胸さわりながら何回もキスしたら力が抜けたって。
で、キスをかなりし続けた後に、謝りながらやっぱり我慢出来ない、と半泣きで迫り、なんとか手だけと約束して手コキ。
ただ結局フェラさせた飲ませたらしい。

その日はそれで終了。
旦那が帰るまでには、帰りたいと言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、誰でもはしないよね、俺だからだよね?みたいに言い罪悪感からか、うんって言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。
そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。
後日スタッフルームで初浮気。
曜日や時間でどうしても、数時間は人がいない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。
当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに旦那が女と歩いてたと嘘を言い、まぁただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとか、フォローしながらも美人で大人な人だったとか、幼妻にはないものを言い不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。
更衣室にスタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越にやっぱり忘れられないもう一度とか言って、さすがに断る幼妻に、でも旦那は浮気してるかもとか言って、幼妻がそんなことはないと言うと、でも幼妻はしたよな?あれは遊び人が!
みたいな応酬。
誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに流れで誰とでもなるんだ?
って言ったら、そんな女じゃないと半泣き。

じゃ、俺の事好きだから俺だけだよね?
好きだからって言って証明してと迫り、慣れてない彼女はテンパって遊び人が好きと言ったらしい。
で、じゃキスしよってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。
さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、暴れたら誰か来るよ?と言い何度もディープキスしながら、ブラを外す。
半泣きな彼女に、フェラをさせて早くしなきゃ交代で誰か来るよと脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。
逃げたくても裸だし時間もない、俺の事好きで俺だけだからだよなって言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中だし。
時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。
幼妻だって、浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?
愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くないとかフォローしつつ、写メをとる。
初エッチの記念だからって言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。
逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後家で押し倒したらしい。

で、今度はジックリと弄び、イかせまくったらしい。
最初はやっぱり無理!みたいになったけど、途中から壊れたって。
子供預けてる親の所に行く時間まで、六時間くらいイかせ続けたら、さすがに大好き!愛してるって言いながらイくらしい。
もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。
で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那より如何に気持ちよくしてあげてるか、如何に愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしないみたいになったらしい。
で中だし。
その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。
唖然とする彼女に、でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?
大丈夫。誰にも言わない二番目で良いからみたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。
さすがに遊び人は俺等が言ったとおりな最低男と気付みたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるとみたいな。
旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。
ただ旦那は今でも愛してるんだって。
長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから、何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。
で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えて、プールでセクハラ海でセクハラ。
で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。
他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。
で、結局どんな一途で純情でも、女は落とせる。
イコールバカと遊び人は言う。
幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順が多かったけど)世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。
実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。
後はやはり慣れらしい。幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。
アソコはほとんど無いくらい薄かったはず。
エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。
旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

こんな遊び人だけど、女関係以外は頼りになり優しく面倒見が良い先輩だから、好きな彼女を寝取られたても恨めない。
まぁ俺の女じゃないからだろうけど。

初エッチからの流れにそって書こうか悩む所だけど、まぁ興味あるのだけでも良いかもね。
時間出来たら、覚える限り書きます。
ちなみに、遊び人は幼妻を妊娠させるか悩んでるみたいです。
色んなリスクは高いけど、最終的な完全征服できるわけだし。

搾乳と旦那の近くでね話だけでよかった?
それとも順追ってかな?
まぁ搾乳は比較的前ですが

じゃ搾乳から。
最初の方から書きます。
初エッチした日、娘の断乳時期に入ってるけど、まだ母乳が出るのは、数時間も抱いてたら分かる。
散々搾ったり飲んだり、飲ませたりしたらしい。
最初は、そんなプレイとかはしたこと無く、嫌がってたけど、快楽に負けて行為を受け入れたらしい。
で、イかせまくって快楽でおかしくなった幼妻に恋人になると言わせ、翌日お互いバイト休みなので、会うことを約束。
逃げれば良いのに、性格ゆえか約束通り遊び人に会い、遊び人の家に連れ込まれる。

で、押し倒される幼妻。1日経てば、動転した意識もマシになったのか、「イヤっダメっ!」
って言う彼女に、
「昨日あんなにイきまくって、旦那より良いっ、遊び人が好き、恋人になるって言ったのに嘘なの?」
って言ったら、
「あれは遊び人がっ!」みたいな最初にしたような会話になったらしく
「じゃ誰に抱かれてもあんなに狂ったように感じて、旦那より気持ち良くて好きって言うんだ?全然一途じゃないじゃん?」
みたいな鬼か!みたいなセリフを言ったら幼妻が半泣き。
「違うなら、エッチしようよ?誰でも良いような淫乱なら旦那が可哀想だから言っちゃうぞ」
みたいな会話をして、あまり頭の回転がよろしくない幼妻は、断れずファック。
その時、自身に自信はあるけど女を連れ込んだときに使えるようにオモチャとかも使ったらしい。(残念ながら搾乳器具はないです。マニアック過ぎて)
最初は、黙り込んでる幼妻も、すぐに前日みたいに
「イくイくっ!」
みたいな感じでイきまくり。
初エッチの時に気づいた通り、言葉責めとか背徳感ある行為に敏感なマゾ体質で卑猥な淫語を言わせる度に痙攣。

調子に乗った遊び人は、ただ浮気するだけじゃなく天性のドM気質の幼妻を調教する事を決意。
清純面した彼女を雌豚にしようと思ったらしい。この時も、もちろん乳を搾ったりして口移ししたりしたらしい。
口ではイヤイヤ言いながら、一生旦那だけと決めてたのに、嫌がってるのに感じて自分から尻を振り、無理矢理嫌らしい言葉を言わされてる自分に感じまくってるらしい。淡白で旦那とはレスに近い状態だから(中折れするらしい)遊び人に初めて性癖と快楽を教えられたみたい。
「遊び人を一生愛します!旦那のちんぽより若い遊び人のデカチンの方が好き!」
とか
「いつでもどこでも犯して下さい!おっぱい空になるまで搾って下さい!」
とか言わせ、イヤイヤな振りしながら言わせた度に絶頂。

で、そう言うセックスを毎日に近い状態で繰り返し。
フォローするかのようにラブメールも毎日幼妻に送る。
エッチの時は、おきまりのごとく最初は嫌がりながらも、最後は自分から尻振りながら淫語絶頂。
で、いい加減あまり抵抗しなくなり、何も言わなくても
「愛してます」
みたいな事を言うようになり、この時くらいから遊び人が服装にケチをつけ、幼妻が肌を出し始める。
で、もう少し羞恥プレイをして、更にして引き出しを広げたいと思った遊び人は、幼妻に制服着てデートする事を提案。
渋る彼女を言いくるめて、デートをする。

流石に家からは着て行けないので、駅のトイレで着替え。
一悶着あったらしいけど下着は脱がせ制服のみにさせる。
制服は丈をいじらせスカートは短め、上も巨乳が映えるような感じ。
ロリ顔でミニサイズの美少女、それも顔や身長に合わないムチムチな短めの制服姿はエロ過ぎたらしい。
制服のサイズを気にしながら文句を言う幼妻も、よく見れば顔が興奮してるのがわかって成功だと思ったらしい。

デート中は、セクハラの嵐。
キスしたりスカート巡って慌てさせたり。
下着がないから直触りになるし、ビクンビクン体を震わせながら歩いたらしいよ。
エスカレーターに乗せて、後ろの学生とかにノーパンと分かるように尻をなでまくったらしい。
あと幼妻の名前を呼ばず「奥さんっ!」って呼んだみたい。
周りも徒名かと思うところをワザと
「オヤジな旦那より、若い俺の方が好きって言ってくれてうれしい」
とか
「今日も、奥さんが好きな若いチンポでたくさんイかせてあげる」
とか言って、周りの反応を幼妻に見せる。

あせる幼妻だけど、おかまいなくな遊び人。
うまくまた丸め込まれそんな会話を至る所でしたらしい。
制服来たミニモニ美少女が奥さんと呼ばれ、制服のしたは裸で遊び人との会話に、聞こえた人たちは唖然としてて楽しかったらしい。
で、更に悪戯したくて、乳首を重点的に悪戯。
ノーブラのせいか、制服から滲み出て、乳首の形がまるわかり。
そこでまた
「奥さん、興奮し過ぎて母乳出てるよ?そんなに待ちきれない?」
みたいな会話で、幼妻が人妻で遊び人が浮気相手と周りにアピールしたらしい。

いくらドMでも、まだ純情さがぬけ切れてないのか流石に恥ずかしいのか、半泣き。
そこでまたかよ?みたいな感じだがプリクラ機に入る。
寂れてて人気無さそうな型が良いらしい。
そこで、ひたすら慰め
「調子に乗りすぎてごめん。好きすぎるから虐めたくなって」
みたいな感じで誤って
「でも幼妻もこういうの好きだよな?エッチしてるとき言ってたしだからしたんだ」
みたいに幼妻のせいにする遊び人。
で、慰めたりしながらディープキス。
プリクラ機で問答無用でバックからズコバコ。
我慢するも
「あんっああんっ!」
と段々声が大きくなり、危険と判断する度にキス。

流石にドMで興奮してるのか、ダメダメ言いながらもアクメ顔。
たまにカーテンを軽くめくると痙攣絶頂をし、わずかな時間に何度も言ったらしい。
で、そのまま遊び人の家にgo。
その日は疲れ果てたのか、何の抵抗もなく簡単にエッチできたらしい。
幼妻は、エッチしながら「こんなの知らないっ!あんな事教えないでぇっ!」
みたいに喚き、遊び人とエッチをしたらしい。

で、別れる時は幼妻に
「愛してる」
と言いながらもキス。
あんなエッチするけど、真面目に愛してるみないな会話は欠かさないらしい。
そして、しばらくしてハメ撮り。
ハメ撮り時は幼妻の家で制服着せてファック。
あの旦那一度な幼妻が、エロ漫画びっくりなアヘ顔しながら、遊び人が言う淫語を言いながら、騎乗位で胸を自分で搾りながらガンガン腰振ってる姿は衝撃的だった。

で、たまにスタッフルームでエッチしたり隙を見て、死角になってる流しで搾乳。
搾乳は俺も見てしまい、幼妻は慌てたけど遊び人は止めることを許さずディープキスしながら、母乳をピュッピュッと出していてた。
ハメ撮り見せられて愕然しはしていたが、これがトドメみないな感じで俺はテンパって、後で幼妻に問いただし、二回目の告白、撃沈と最初の方に書いた話題に繋がります。

てか、小説とかじゃないんで詳しい搾乳シーンとか期待したならスマン。
一応、補正妄想も入れてるが、聞いてるだけなので限度がありますので。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。
もし、小説でも有れば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。
こんなエロゲーみたいな話、世の中在るとこには在るとこにはあるんだなぁみたいな。

姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋2

以前、

を書き込んだものなんだけど、また姉に見られた。
その後、すこしイベントも起きた。

この間、彼女の美沙と部屋でエッチしていた。

美沙「ああん・・、う、うん、はぁはぁ・・・」
俺「美沙、すっごく、可愛いよ」
美「正登もすごくいいよ!」
俺「ちょっと腰の動きを変えてあげようか」
美「ああっ!擦れる!なんだか、痺れてきた!」
俺「いきそう!」
美「も、もう少し!」

そこに、

姉「ねえ、正登・・、あっ!?」

と、姉が入ってきた。
親が留守だったから完全に油断していた。

3人が目が点になる。
おもいっきり4つんばいで、バックで突かれてる体勢。

姉「あひゃら、ごめん!」

変な声を上げて、姉はバンとドアを閉めて出て行った。
俺と美沙は顔を見合わせて、苦笑いし、

美「亜樹(姉の名前)に見られちゃった・・」
俺「ぜんぜん気づかなかった」
美「4つんばいになってるところ見られちゃった」
俺「俺だって恥ずかしいよ。家族に、エッチしてるところ見られたんだもん」
美「でも、亜樹のほうが絶対恥ずかしがってるよ。あんなに驚いた亜樹の顔初めて見た。ちょっと刺激が強かったかしら。あの子、まだ男性経験がないしw」
俺「え? そうなの?」
美「あの奥手じゃね。あれは処女のままハタチを迎えるわね」
(・∀・)ニヤニヤ笑う美沙。

美「あのさ、これから亜樹も混ぜてやらない?3人で」
俺「そんなことできるわけないだろ!」
美「冗談よ、冗談www。 それじゃ、続きしよ」

美沙は腕を俺に絡ませてきた。

俺は姉に見られたことで萎えてきていたが、求められたから続きをした。
俺は気が気でなかったが、姉に見られたことで逆に美沙は燃えたようだ。

美「すごい!いいよ、いいよ!あああん!」

姉にも聞こえるぐらいの喘ぎ声を上げていた。

それからエッチが終わって、シャワーを浴びた後、姉を混ぜて部屋でお酒を飲んだ。
姉はさっき見てしまったことを意識していたみたいだったが、美沙はぜんぜん気にしておらず、

美「うふふふふ。さっき、私たちのエッチ見たでしょ」
と、ニヤニヤしながら姉に突っ込んできる。
姉「ごめんなさい。わざとじゃなかったの」
美「何よ、怒ってるわけじゃないのよ。見られたせいで逆に興奮しちゃった」
美沙は、姉に身体を摺り寄せる。

完全にセクハラする酔っ払い親父だ。
美「ねえ、亜樹。亜樹も見て興奮したんでしょ?今度、3人で一緒にしようよ」
姉「そんなことできるわけないでしょ!」
姉は俺のほうをチラチラ見ながら顔を赤くした。

美「だって?、亜樹、綺麗な身体してるんだもん」
美沙は姉に抱きついて、耳元に息を吹きかけた。
姉「こら!」
美「亜樹、かわいい」
抱きつきながら、姉のおっぱいも揉んだ。
さすがに弟の前でセクハラされるのが恥ずかしかったのか、姉は抵抗しようとするが、美沙が強引にセクハラし続けた。
俺は目のやり場に困った。
でも、酔っ払いにセクハラされる姉は、けっこうエロかった。

それから酔いつぶれた3人は部屋でごろ寝していた。

「あん、ふうっ」

という、妙な声に気づいて、俺は目を覚ました。
目を開けると部屋は暗い。
鏡に動く人影が映っていた。
目が慣れてきたら、姉と美沙がベッドで重なり合ってるのがわかった。

美沙が姉の上で身体を愛撫していた。

姉「ダメよ。正登が起きるでしょ」
美「大丈夫よ、正登は酒入るとなかなか起きないから」
美沙は姉にキスしながら、胸を揉んでいる。
姉はあんまり激しく抵抗していない。まんざらでもない様子。
するするとパジャマをずらして、姉のブラを取るしぐさが見えた。

暗くて輪郭しかわからないけど、姉のおっぱいが見えた。
美沙は姉のおっぱいも揉みながら、舐める動きをした。
姉「あっ、うぅぅん、うん・・・」
姉は押し殺したような声を漏らしていた。

なんだよ、二人でレズってるのかよ。
鏡越してそれを見て、俺はドキドキしていた。
美沙は確かにエッチにおおらかなところがあったけど、まさか姉とレズってるなんて。
姉も強く抵抗してないと言うことは、レズりあうのは、初めてではないということなんだろうか。
薄暗い中で、輪郭だけの二人が絡み合っていた。

上下を変えて、今度は姉が美沙を責め始めた。
奥手の姉が責めに回ってるのを見て、俺はショックだったが、正直興奮し始めていた。
さっきエッチしたばっかりだったが、実の姉のレズシーンを見て勃起した。

姉も美沙のジャージをずらして、その乳首をちゅぱちゅぱ吸う。
美沙を身をよじっていた。感じているみたい。
さすがに俺がいるから、ずらすだけで服を脱がしはしなかったけど。

しばらく姉が責めた後、また美沙が上になった。
美沙は姉のパジャマのズボンに指を入れると、クリトリスを責めているみたいだった。
「ああん、あっ、あっ、ああっ」
姉の息がどんどん乱れていった。
相当感じてるみたい。
美沙も慣れたように、指を動かしながら、姉の唇や乳首、お腹にキスした。
姉は身体をのけぞらせた。
アクメに達したみたいだった。
はぁはぁ言いながら、美沙に抱きつく。
美沙もぎゅっと姉を抱きしめた。

それから二人は最後にキスをした。
あきらかに舌を入れてるキス。

それから二人は満足したみたいで、また寝始めた。
しかし俺は興奮してしばらく寝付けなかった。
朝になって姉の顔を見てもドキドキしてしまった。
見られたよりも、見たほうが変に意識してしまう。

二人だけのとき美沙に、
俺「あのさ、昨日、姉ちゃんとエッチしてなかった?」
美沙はニヤリと笑って、
美「あれ、やっぱり気づいてた?」
俺「やっぱりって・・」
美「怒った?あははっ、でも、女同士だから浮気じゃないでしょ?」
俺「怒ってはないけど・・、ちょっとびっくりした。前から姉ちゃんとああいうことしてるの?」

美「女の子同士だからね。スキンシップとかはよくするし。だって、亜樹はかわいいでしょ」
美沙はケロリとして笑っている。
俺「昨日、俺が起きてたことには気づいてたの?」
美「まあ、気づいてたって言うか、見られてもいいかなとは思ってたよ」
俺「どうして?」
美「だって、見られると興奮するじゃない(・∀・)ニヤニヤ」
俺「おいおい、頼むからAVとか出ないでくれよ」
美「さあ、どうかなぁ(・∀・)ニヤニヤ」
俺「まったく」
美「ねえ、正登」
美沙は俺に腕に、甘えて腕を絡ませた。
美「やっぱり今度、亜樹と三人でしよう。親子丼とか兄弟丼とかはあるけど、姉弟丼っていうのはめったにできない経験だよ」
俺「アホか!」

美沙の頭を軽く叩いた。

(続)フライドチキンと輸入婦人水着

(続き)
後になって、女社長が「あんたとそこの××(社員のニックネーム)君、先月成績が悪いから今日一日まっ裸で反省!外回り禁止!」 文字通り本当に靴かミュールだけの全裸勤務でこれには参った。「(・・強制ワイセツだ・・・?)」会社が雑居ビルだったから、他の階に行けば他社の社員に会ってしまう。受付けだって交代の順番は変えてはいけない、配達に来た宅配便の坊やはとんだ目の保養をした事だろう。たまに女社長がポケットマネーで飲み物差し入れなんて時は、阿弥陀くじでエントランスの自動販売機に買いに行くハメになる。もっとも、女社長がミスして反省として、一日裸エプロンで受付とお茶くみした時は、ここぞ奴隷とこき使った。
階段で昇り降りしても他社の人間に会うから、“えいや!”と全裸でエレベーターに乗る。本人は通販の商品の選択・デザインの改良とか、成績挽回で頭が一杯だから、かえって乗り込んだ方が全裸姿にびっくりすることが多かった。共稼ぎの夫婦に向かって言ったことは、「あんたたち、欲求不満を抱えているから成績ががた落ち、社長命令で欲求不満解消!(財布を開いて)これで今日はラブホ立ち寄り!!」 始めは冗談だけだったが、のちに女社長のポケットマネーで反省飲み会が開かれるようになって、そこでそんな夫婦が生板の生け贄(ライブのセックス実演)になった。酔っぱらった席上だから交わるカップル・夫婦も見る方も盛り上がってはいた、勝手におっ始めるカップルもいたりしたし、女社長のマンションの大広間が会場だったから出来たこと。それでももっと後の陰湿なシゴキの雰囲気はなかった。

その雑居ビルに入居していた他の会社でも似たようなもので、上半身裸でネクタイだけは締めて営業に出掛ける社員がいたり、男も女もだよ(気合いだ!と言われたとか)。それで上着は着るからかなり可笑しな恰好に見えた。
サラ金の事務所だと、貸付売上不足や金勘定が合わないとかクレーム対処が悪いとかで、若い男女社員がパンツ一丁で廊下に正座させられていた。幹部が竹刀を持って怒鳴っている。貸付売上や債券回収の不足は自腹で幹部が埋める訳にはいかないし、幹部も本社での営業会議では成績不振だともっと手荒い陰湿なシゴキが待っていたそうだ。
どう見ても違法の派遣風俗の元締めの事務所でも、やはり同じような怒号が響いていて、時たま全裸の駅弁体位で屋上まで階段往復とか昼休みのギャラリーを集めて、公開調教なんてやり出す始末だった。
そんな訳でどこの会社もメチャクチャ燃えていたから、うちの会社がかえって明るくカラットしていて良いですねと羨ましく言われた。

共稼ぎで会社にいる夫婦も旦那は、嫁が全裸同然の水着ファッションショーのあと社内でマイクロビキニ姿でうろうろしていては、心は穏やかでないと思いきや、後で聞いたら倉庫の陰でお互いにしっかり欲求を処理していたらしい。女社長もたまに旦那が訪ねて来ると、社長室で気分を変えて交わるらしく、時々臭いでそれと分かる場面があった、鍵なんて掛けなかったし。女社長は通販カタログの写真撮影の時など、モデルが落ち込んでいると、乳首ぐにゅぐにゅ・乳もみもみとかしながら、気分作り気分盛り上げが上手だったな。12月なのに暖房が効いた室内で、ビーチ気分は味わえたが、社内は狭く受付の壁の隙間から、ビキニ姿が歩きまわるのが見えるのは、今考えると『変態企業』だったかなと思っている。

服飾の業界は華やかなイメージはあるけど競争は激しいし、縫製工場に行くと作業している工員の中には刑務所で技術を覚えた出所者も少なくなかった。一筋縄ではいかない凄味一杯の飴と鞭の勢いが無いと勤まらない。

萌える話は以上これだけ。僕がここを退社するきっかけはやはりエロで、ある時期からこうしたエロ行為が乱交とは言わないけど、公然と強制して繰り広げられるのが目に余ったと言っておこう。会社が小さい頃は、社員全員で燃えて働いていた時代で、自発的に裸でもなんでも辞さない雰囲気はあった。

でももっとあとの、営業成績や利益目標が達成されないと『セクハラわいせつリンチ』みたいな性的シゴキが横行するのが酷いと感じた。やっている事は、強姦・輪姦そのもので、被害者は女だけでなく男も絞り取られる。ずっと女子の数が多いのは続いたから、上司も女性が多くて責められるのも女性が多い。幹部連中が血迷っていたのだろう。大して年の違わない男女の幹部が焚きつける、「糞ボケ上司持たされて、部下なん情けないんやろ、やる気を部下から突き上げてやれ!どうせ、会社終わったら風俗に行くんやろ!」、女上司を部下の男子も襲う。女子の部下は知りつくした女体の弱点を失神寸前まで責める。 男も悲惨だ、「仕事に全力投球しているか確かめてやれ、勃たへんなら許してやる、お局さま達でいじくってやれ!」、社内では余り気味の年増の古参独身社員に声が掛かる。年増が集団心理で襲う逆レイプは特に拷問に近い。勃たなければそれでも責められ、プライドはズタズタに切り刻まれる。

実は僕も参加させられて、共犯者同然の立場も辛かった。ああ言うのはオカルトと言うのか、する方もされる方も雰囲気に陶酔して役者に仕立て上げられるのかも知れない。つきものの噂は女社長のポケットマネーで闇に葬られた、と聞く。景気は良くてかなりの高給は貰っていたので、我慢していただけとも思えない。どっかのAV制作会社で作られる、社員と称してタレントが出演して作られる社内シリーズ作品みたいな様子だった。女社長も若い男子をツバメ代わりにして喰っていたようだし。多分社員から訴える動きでもあったのだろう、流石に女社長の旦那が乗り出して、しっかりしたコンサルタントを入れて立て直したけど、僕にはもう無理だったと感じたのがその理由。嫁も薄々話は聞いていて、身の細る思いをしていたと話している。
全然そんなことは気にも病まずに嬉々として性的強制に参加していた連中は男女とも多かった様で、独立して男子を引き連れて肩で風を切って歩く元女上司を町で見かけたこともある。懐かしいよりも心がチクリと痛む思い出だ。(完)

小さいけど堅実なリーマン・ショックにもびくともしなかった会社を経営しています。
エロ路線は踏襲して忘れてはいません、社員共々厳しいものの楽しんで仕事しています。

ネトゲやる女は大体メンヘラが多くて、リアルでは誰からも嫌われてる性格地雷がほとんどなんだよね。

弟也:私の弟。ネットゲーマー。
彼女子:弟也の彼女。ネトゲもやる。
姫子:弟也のネトゲ友達。大学生。ロリっぽくて可愛いらしい。
屑男:姫子のネトゲ友達。ニート。
姐御:弟也のネトゲ友達。姐御肌というか女子のリーダー?
私子:ネトゲ引退済み。

数年前、弟也のネトゲ友達に姫子という子がいた。
姫子はネトゲで「姫」と呼ばれる、簡単に言うと男の取り巻きがいて、何かとちやほやされる女性プレイヤー。
その性質上、他の女性からの妬みや、姫による他の女性への見下し態度などから仲間内に軋轢が生じやすい。
「姫」にはリアルだと悲惨な外見の個体もいるが、姫子はオフ会でも可愛い外見を見せていたので
周囲の下心ある男性プレイヤーがウハウハして姫子をちやほやしたため、女性プレイヤーが姫子の周辺から
どんどん離れて紅一点に近い状態にまでなってしまっていたそうだ。

弟也は彼女がいたし、姫子のような守ってちゃんは嫌いだったため、連絡用にメルアドは交換したものの
姫子からのメールは雑談の場合半分程度しか返していなかった。

何回目かのオフ会の後、姫子がオフ会初参加だった屑男にストーカーされるようになった。
オフ会で屑男が姫子を家まで送り、それから家の前で待ち伏せされたり、大量のメールが来たりするように。
姫子はネトゲ仲間に相談した。

しかし、姐御を筆頭に女性プレイヤーは冷たい。
「姫子は『ありがと?、屑男さんてやさし?いv』と喜んで送られていたじゃん、勘違いされてもしょうがない」とバッサリ。
「ストーカーされてるなら警察に言え」と言っても、「えー、でもー」でグズグズする姫子に嫌気が差している様子。
さらに姫子は不安と恐怖を訴えながらも自分かわいいアピールするのでイライラしていたらしい。
「なんでぁたしなんだろ。。。姐御さんの方がキレイなのに。屑男さんぁたしがかわいいって言うんだけど趣味悪い^^;」
「ぁたしちっちゃくてこどもっぽぃから、なめられてるのかなぁ;; こなぃだも小学生にまちがぇられた;;」
「姐御さんみたぃに大人の女になりたぃなぁ、強引にナンパされるのこわぃからもぉやだ;;」
こういう感じだったらしい。そりゃイラッとする、目の前にいたら殴る。

その姫子は「あの時送られてほんとは迷惑だったのに、誰も助けてくれなかった;;」と屑男以外の参加者に文句を言う。
一部の男は「送り迎えするよ」「ボディガードするよ」と姫子を守る会を設立したが、姫子はでもでもだってでグズグズしたまま、
弟也にばかり相談するようになったため、守る会のメンバーも姫子の意図を察して去って行った。

弟也も「警察に行きなさい」と言うが、「元は友達だったし」「警察とか怖いし」で話が進まない。
弟也に「ねーちゃんちょっと助けて」と呼ばれ、このやり取りを横から見ていた私。

姫子が「どうしたらいいのこわい;;」と訴えた後、やる夫がチラッと見てるあのAA状態になってるようでつい笑った。

私 「お前、これ『俺が姫子を守るよ!全力で!』って言うまで終わらないんじゃね?」
弟也「…ねーちゃんもそう思うか」
私 「俺にできることは、警察に行くべきと言うことだけですって言ってもう落ちな」
弟也「そうするよ」

そして弟也はしばらくネトゲをやめて、姫子から来る相談メールもシカトした。

そこで起きるべくして事件が起きてしまった。

屑男が姫子の家に無理やり押し入り、あわやという状態に。
姫子が激しく抵抗したので屑男は逃亡、姫子の貞操は無事だった。

しかし姫子は「こんなことになったのも、弟也たちがぁたしの相談をシカトして助けてくれなかったせい!」と逆切れ。
チャットに屑男を除く関係者、というか姫子が関係者認定したネトゲ仲間が集められた。
私は弟也の横から画面を見ることに。

姫子の言い分をまとめると、
『現実の金でも取引される高額のレアアイテムを慰謝料として渡す』 何で慰謝料が発生するんだ。
『姫子はPTDSになったので、その治療費を支払う』 多分PTSDだと思うが誰もつっこまなかった。
『PTDSでバイトができないので、もらえるはずのバイト代月30万を支払う』 お前何のバイトしてんだよ女子大生。
『姫子の信頼を裏切った弟也は、姫子の家に来て土下座しろ』 イミフ。
『それから弟也は一生彼女を作らず結婚もしないこと』 なんでやねん。
『何故なら姫子を裏切った報い』 爆笑した。
『言う事を聞かないと警察に訴える』 警察がかわいそうです。

「全員相談に乗った。姫子に警察に行けと言った。しかし姫子はそうしなかった、責任は姫子にある」で他者の意見は一致。
姫子は「もっと真剣に行けと言わなきゃわかんない」と反論したが、他の人が真剣に警察に行けと説得したチャットのログを
ネトゲ仲間で連絡に使用していた掲示板に張ったため「姫子が悪いんじゃん」となり、姫子は無言落ちした。

話し合いはうやむやに終わった。

弟也は「俺もうネトゲやめる」と、しばらく家庭用ゲームと部活に打ち込むようになった。

これで終わりと思ったしばらく後、彼女子が弟也がやっていたネトゲに参加したいと言い出した。
彼女子に「お姉さんもやりましょうよ!」と誘われたので、私も彼女子と一緒にお試し参加。
私はネトゲでセクハラされるのが嫌だったので、「兄男」という男性の名前とキャラクターで登録した。

弟也と三人でモンスターを倒したり、たまに二人組みで歩いたりしていた。
彼女子とは「おにいちゃ?ん、あれ買って☆」「リアルでドーナッツ作ってくれたらいいよ」みたいな会話をしていた。
調子に乗って「あれ買って☆」「スク水着て語尾ににゃんつけてくれたいいよ」みたいな会話もした。
キモくてごめん。

数日後、見知らぬ名前から、他のプレイヤーには聞こえない内緒の会話メッセージが入って来た。

謎子「兄男さんですか?」
兄男「そうですが、どなたですか?」
謎子「私は謎子と言います、彼女子さんのことでちょっと…」
兄男「彼女子がなにか?」
謎子「こんなこと言いたくないんですけど、言わないと兄男さんがかわいそうかなって…」
兄男「何の話ですか?」
謎子「やっぱりやめたほうがいいのかな、知らない方がいいっていうか、教えても私の自己満足にしかならないのかも…」

イラッとしたので「話が無いなら話しかけないで下さい」と言ったら。

謎子「彼女子さんは二股かけてます、だまされてますよ」

一瞬リアルの話だと思って「なんだと」と思ったが、彼女子に限ってと思いkwskとお願い。

謎子はどうやら彼女子と弟也の会話と、私(兄男)と彼女子の会話をそれぞれ聞いて、彼女子が二股してると思ったらしい。
しかしキチっぽい謎子に事実を話すのも嫌だったので、「自分と彼女子はごっこ遊びしていただけ」と説明した。

でもでもだってが始まったので、なんだこいつと思って相手からのメッセージを着信拒否にした。

その後、お試し期間も終わるし本登録しようかなと考えていたら、弟也が難しい顔で部屋にやって来た。
「彼女子が嫌がらせされてる」と言うので慌てて彼女子に電話したら、謎子というプレイヤーからいろいろされて怯えていた。
嫌がらせの内容はゲームがばれるので、割愛。
弟也は謎子に話しかけ、ゲーム内で呼び出して仲間内にだけ聞こえるように話し合い。
彼女子と私(兄男)も参加。

弟也「どうしてこんなことをするんですか」
謎子「あなたが私を裏切ったからです」
弟也「は?」
謎子「姫子です。私を捨ててビッチと二股とかありえません。私は純粋にあなただけ見てたのに」
彼女子「二股ってなに!?」
謎子「あなたが兄男と二股してるの知ってるんですけど」
弟也「いや、それはない」
兄男「二股してるのはその理屈だと彼女子で、弟也じゃないんでは?」
謎子「二股してるビッチと平気でつきあうなんて最低」
兄男「だから二股じゃないってば、私はリアル女です」
謎子「うそです、女が女にスク水着ろとか言わない」
兄男「嘘じゃないよ。私は弟也の身内で彼女子とはリアル知り合いでふざけただけ」
謎子「レズきもい」
兄男「誰がレズだゴルァ」

だめだこいつと思ってる間に、弟也から連絡を受けた姐御ら女性プレイヤーが援軍として到着。
その瞬間に謎子こと姫子は回線を切って逃亡。
捨て台詞は「腐女子きもいビッチしね」だった。

姫子の件を通報してアカウント剥奪させようと盛り上がる姐御たちだったが、弟也と彼女子は疲れたと言って落ち。
自分もネトゲのごたごたを目撃してやる気が失せたので、そのまま落ちた。

その後姐御から報告があり、姫子は屑男を避けるために他のキャラを登録して遊んでいたそうだ。
だが名前が違っても中の人は同じ、やはり特定男性への粘着、男に愛想を振りまいてサークルクラッシュを繰り返した。
そして居心地が悪くなるとキャラを消し、別の名前で活動していた、その最新のキャラがあの謎子だった。
「姫子は風俗でバイトしてて、男プレイヤーと寝て貢がせてたんだって。噂だけどたぶん真実だね」という中傷めいた情報も来た。

彼女子と弟也はこれでネトゲをやめたが、その後姐御から弟也への「復帰しないの?」「さびしい」メールが相次いだ。
そのせいで彼女子は弟也と姐御の関係を疑い、プチ修羅場になった。

30過ぎた既婚の姐御さん、高校生に「なめてあげよっか?彼女とはしたことある?」とか送らないでください。
正直きもいです。
お前の方が警察沙汰だと思った。

弟也には携帯を変えさせた。
親に一連の事件は内緒にする代わりに、オフ会には成人するまで行かないと約束させた。
だいたいオフ会禁止令出てたのに、友達とカラオケとか嘘吐いて行くからややこしい目に遭うんだよ。

弟也は「彼女子と別れたらもう女とはつきあえない…」と言ってるので、これ以上の修羅場はなさそうでほっとしている。
一生頭が上がらないだろうが、彼女子は可愛い妹と思ってるので、このまま将来結婚してくれても私は問題無い。

支援感謝。以上投下終わり。

銭湯でオジサンに介抱されて

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。

その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻っ
たのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶり
に近所の銭湯に行きました。何年ぶりでしょうか。
そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいた
こともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。

その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台
があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声をかけてくれましたが、男の人なの
で一瞬ドキッとしました。でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り
替わり、その後は何も思わなくなりました。

脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散
としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。
すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめる
のです。男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?
小さなおチンチンがピンと前を向いています。
おばあさんが、男の子に「○○ちゃん、お風呂入るよ!」と言って手
を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと
私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねる
ために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。オジサンから
は全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える
位置です。少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。

脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さ
ぞうらやましいんだろうなと思いました。私のオッパイもかなり濃い
アンダーヘアも見放題ですから・・。髪を束ねる間、私は頭の後ろに
しばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調され
ていたはずです。同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話しか
けてきて、「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見てい
るんだよ、かわいそうなんだよ。」と教えてくれました。どうやら近
所に昔からお住まいの方のようでした。私のような年齢の女性に、お
母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。

その後も、オジサンは、「この辺の人?」「こんな早い時間に若い人
は珍しいよ。」とか話しかけてきて、なかなか風呂場に行けませんで
した。その間も、オジサンは私の全身をくまなく見ているのがわかり
ました。「肌が若いね。ナイスバディだねぇ。」とか言って褒めてく
れましたが、最近ではセクハラと言われるでしょうね。この銭湯に、
若い女性はあまり来ないのかな?と思いました。

5分ほどして、ようやく風呂場に入りました。
お風呂に入って体を洗っていると、男の子が近づいてきました。
しばらく黙って見つめていましたが、「おねえちゃん、背中流すよ!」
と声をかけてきました。向こうで体を洗っていたおばあさんが、「○
○ちゃん、だめだよ!」と声をかけてきましたが、私は、「ありがと
う。じゃあお願いしよっかな。」と言ってボディタオルを渡しました。
おばあさんが「すみません。この子、母親がいないもんで・・。」と
すまなそうに言ってきましたが、「いいんですよ。」と答えました。

男の子は、一生懸命私の背中をゴシゴシと洗ってくれるのですが、力
が入りすぎて痛かったので、すぐに「ありがと。もういいよ。」とい
ってボディタオルを返してもらったのですが、「ぼく、もっと洗える
よ!」と言って私の前に回りこみ、素手でオッパイを握って洗い始め
ました。私は、相手が子供なのに、一瞬ビクッと感じてしまいました。

私は今彼氏はいないので、最近はSEXどころか体を触られることもなか
ったので、少し驚きましたが、相手は子供なのですぐに変な気持ちは
なくなりました。ところが、男の子は次に、私の乳首を握り洗ってき
ました。力任せにきたので「あー、ぼく痛いから優しくね!」とお願
いしたのですが、女の乳首の敏感さなど知る由もありません。
力を緩めたら、今度はちょっと感じるような手つきで摘んできました。
またしても、私は変な気持ちになり、少し感じ始めてきました。
母親のオッパイを思い出しているのでしょう。オッパイに執着がある
ようでした。

体を洗い終わると、今度は湯船に一緒に入ると言います。
おばあさんが、だめだよ、と言っても男の子は聞こうとしません。
私は、「いいんですよ。私子供好きですから。ぼく、おねえちゃんと
一緒に入ろうね!」と言って湯船に入りました。
湯船に入っても、男の子は、私のオッパイに吸い付いてきて、乳首を
一生懸命吸ってきます。かわいそうに、本当にお母さんが恋しいのね
と思い、彼のやりたい放題にさせていました。

私は、身長167センチで体重は57キロ、胸は大きく88センチく
らいあります。お椀型の白くてきれいな胸だと思っています。
乳首はピンクで普段は陥没していますが、男の子にずーっと吸われっ
放しだったせいか、乳首はツンと出て、少し赤くなってきていました。
相手は小さな男の子なのに、久しぶりにいじられたせいで、不謹慎で
すが、だんだんおかしな気分になってきていました。
子供相手なのに、あそこも濡れ始めていたのに気づきました。

しばらくすると、おばあさんが、湯船の奥の方にあるサウナに行くよ
と言って男の子を連れて行こうとしますが、「おねえちゃんも行こう
よ。」と誘ってきます。私はサウナは熱くて気分が悪くなったことが
あるので好きではないのですが、仕方なく三人で入ることにしました。
あそこが濡れていたので、気づかれないようにしなければと思ってい
ました。

サウナに入ってしばらくすると、汗が吹き出てきました。
おばあさんもサウナを出ようとするので、私も出ようとすると、男の
子が「まだいる!」と言って、私を出してくれません。
「じゃあもうちょっとね。」と言って、男の子と二人きりで入ってい
たのですが、男の子は汗だくの私の膝の上に乗って来て、またオッパ
イに吸い付いてきました。本当にかわいそうになってきました。

でも、次第に熱さも限界に近づき、乳首を吸われていることで、また
一層あそこが液を流し始め、私はだんだんおかしくなってきました。
そのうち、私は気分が悪くなり、その場にうずくまってしまいました。
少しの間、のぼせて気を失ったようです。

気付くと、私は脱衣所に運ばれ、タオルが引かれた床の上に仰向けで寝
かされようとしていました。私を抱えていたのはオジサンでした。おば
あさんも足を抱えて手伝っているのがぼんやりと見えてきました。オジ
サンが、サウナの中からここまで、裸の女子大生の柔らかい体を抱き上
げて運んできてくれたようです。
他にはまだ客はいないようでした。男の子が心配そうに見つめています。
オジサンの手が私の太ももやお尻、オッパイを堂々と触ったり、掴んで
います。

「彼女、大丈夫?声が聞こえてる?」とオジサンの声が聞こえますが、
意識が朦朧として、言葉を発することができません。目もうつろだった
と思います。「体を拭かなきゃね。」と言って、オジサンが自前の薄い
使い古されたような手ぬぐいで私の体を拭いてきました。ツンと突き出
た乳首も、大きなお椀型の胸も、黒く茂った濃いアンダーヘアも丁寧に
拭いてくれていました。でも丁寧すぎて、あそこも拭いてきたのでとて
も恥ずかしかったです。きっと女の液体で濡れていたのがわかったと思
います。それくらい、奥のほうまで手ぬぐいに指を絡めて入れてきまし
た。ヌルヌルしていたので、完全にバレていたようです。オジサンも、
私の意識が朦朧としているのをいいことに、チャンスとばかりに、積極
的に私の体を弄んでいたように思いました。

おばあさんが、男の子の体を拭いて、服を着せている間、オジサンは、
ずーっと私の体を弄んでいたように思います。女子大生の若いきれいな
体を堂々と見れるだけでなく、オッパイやあそこを触りまくって介抱で
きたのですから。こんな役得なことありませんよね。
私はもう諦めて、完全にオジサンに体を許しました。このオジサンの行
為で、さらに濡れていたのかもしれません。

おばあさんには、本当に何度も謝られて恐縮するほどでしたが、男の子
は、「おねえちゃん、また一緒にお風呂入ろうね!」と喜んで銭湯を出
て行きました。母親がいなくて寂しかった分、一時の母親代わりになれ
たのかな?と自分では良いことをしたような満足感がありました。

でも、オジサンには私の全てを鑑賞されて、触られ、乳首が勃起してる
ことも、あそこが濡れていたことも、気付かれ、イタズラされてしまい
ました。落ち着いた後に銭湯を出るとき、「お嬢さん、今日は大変だっ
たけどありがとね。」と言われました。
「また来てよね。」と少しニヤッとした笑顔で見送られたので、ちょっ
と恥ずかしいような屈辱感を覚えました。

給湯器の修理に来てもらうまでまだ3日ほどあったので、仕方なくその
後もその銭湯に行きましたが、その後は、他にお客さんもたくさんいた
時間帯だったので、オジサンには少し話しかけられたり、見られたりは
しましたが、特に初日のようなハプニングはありませんでした。
あんなことはもうゴメンですが、内心は何か期待していたのかもしれま
せん。給湯器が直った今は、もう行く必要はないのですが、また行って
みたいとも思っています。

不倫

私、昨年結婚したばかりなんです。別にセックスレスというわけでも、夫に不満があるわけでもないのですが、つい…といった感じで浮気してしまいました。
しかも、28歳になる今までオーガズムというものを知らなかった私が、不倫相手(しかも年下)にそれを教えられてしまったのです。
そんな私の体験記を書いてみましたので、良かったら読んでください。
私は昨年、学生時代から付き合っていた相手と結婚をしましたが、結婚しても子供ができるまでは働こうと思い、そのままOL生活を続けています。
よくあるケースかもしれませんが、結婚を期に寿退社というのも考えました。
と言うのも、今の会社で同じ課のオバサン社員、所謂“お局様”といった陰険な女性社員が嫌だったからです。
でも、会社の待遇が結構良いのと、仕事に折角慣れているからというので、結局、そのまま仕事を続けることにしたんです。
入社以来の付き合いでもあるので、そのオバサン社員…H子の陰険な仕打ちには慣れていましたが、私が結婚してから、その意地悪がグレードアップしたような気がするのです。
H子は夫とは仮面夫婦だという噂で、つい幸せそうにしている私が気に食わないらしく、陰険な意地悪をするので、私はたまにトイレで悔し泣きをするほどでした。
そんな私の愚痴を聞いてくれる相手は勿論、夫なのですが、やっぱり同じ会社ではないのもあってわかってもらえないこともありました。
夫とは3日に空けず…といった感じでセックスはしていて、私の方もあまりセックスの前後に会社の愚痴を話したくないのもあり、
そんなには会社であった嫌なことを話すわけではないので、会社にいる間のストレスが大きくなっていきました。
そんな時に色々親切にしてくれたのが3歳年下のA君でした。
その日もH子の嫌がらせに遭い残業になっていた私の仕事をA君が手伝ってくれていました。
残業が終わって帰る時に、「遅くなって一緒にご飯どう?」とA君を誘うと、「え?旦那さんは?」と訊くので、「今日、出張で居ないの。
今から帰って一人で食事作るのもなんだから」と言ってA君を誘いました。
勿論、A君と浮気しようとかそんなことは全然考えてなかったのですが、食事をしながらH子の悪口を言い合っているうちに、
ついアルコールがすすんでしまい、段々話が男女関係の話から下ネタにも及んできました。
A君に「彼女は?」と訊いた私に、「いないからずっと一人Hですよ?」などと言いながら、「ピロリンさんは新婚だから毎晩でしょう?」などと露骨なことを訊くので、
「毎晩のわけないじゃな?い、今夜もいないからしないし(笑)」と言うと、「今夜だけでも旦那さんと代わりたいな?」なんて言うので、
「なーに、言ってるのよ…」と言いながらも、なんか急にA君を男性として意識してしまいました。
なんとなく会話が途切れてしまったのを気にしたA君が「あ…ごめんなさい…これって、セクハラになっちゃうな」と言うので、「この程度でセクハラなんて言わないからご安心を」と言うと、
「あー良かった、つい願望が(笑)」と言うので、「本当にそんな願望なんてあるの?私、年上だし…」と言うと、「年上って、たった3つじゃないですか。年は関係ないけど、
ピロリンさんは人妻だから」と言うので、「人妻としたことないの?」と訊くと、「無いですよ…」と言うので、「したい?」などと訊いてしまいました。
これではまるで私の方から挑発して誘っているみたいな感じでした。
自分でもなんでこんなことしているのかわかりませんでした…強いて言えば、アルコールのせいというのと、
日頃親切にしてくれるA君が一人Hをしているのがなんとなく可哀想に思えたからかもしれません…って、言い訳になっていませんね(笑)。
結局、結構イケメンで親切なA君とHしたいという願望があったのかもしれません。
結局、私たちはホテルに行きました。
どちらかというと私の方が挑発した感じだった割には、いざホテルの部屋に入ると、今更ながらに夫への罪悪感とA君とこれからすることに対する緊張感で何も言えずにいました。
「シャワー先にどう?」と言われて、「A君が先に浴びて…」喉が詰まりそうになりながらやっとそれを言うと、A君が「じゃ…」と言ってシャワーを浴びに行きました。
彼がシャワールームに入ってしばらくすると私の覚悟が決まりました。今更ためらっても仕方無いと…。
私は服を全部脱ぐと、彼が入っているシャワールームに入って行きました。
ドアを開けると彼がびっくりした表情をしていました。
「一緒に入ってもいい?」と言いながら自分のためらう気持ちを振り払うように中に入りました。
彼がシャワーを置いたので、二人して頭からシャワーを浴びながら、「いつも親切にしてくれてありがとう」と言って、私の方からキスをしました。
濡れた体で抱き合うと下半身に彼の硬くなったものが当たりました。
私は「いつものお礼…」と言って、ひざまずいてA君のものを口に含みました。
私にしてはハードなフェラチオで、じゅぼじゅぼと卑猥な音を立てると、彼のお尻の筋肉が硬直するのがわかりました。
下から見上げるとA君が眼を閉じて、時折、「うっ…うっ…」といううめき声をあげるのが可愛くて、袋の部分やお尻の穴を指先で軽く愛撫しながら続けていると、
「う…出そうになってきた…出そう!口にいい?」と訊くので、指でOKマークを作ると、口の中に熱い液体が噴射されてきました。
「気持ち良かった」と訊くと、「凄く…流石、人妻ですね?」と照れ隠しのように言うので、私も大胆になってバスタブに腰をかけ、
「私のもなめて」と言うと、彼が私の足を大きく広げるようにして股間に顔を突っ込んできました。
彼の舌先が妙に熱く感じて、割れ目に沿ってなめあげられるだけで、私は全身が震えるほどの快感を覚えました。
そして、犬がミルクを飲むみたいにぴちゃぴちゃと音を立ててクリトリスを舐められると、今までに感じたことが無いほどの快感が背筋を突き抜けたかと思うと、
「あっ………」という声にならないような声をあげて、初めてクリニングスでオーガズムを感じていました。
「どうしたの?イッたの?」と訊かれて、「イッた…みたい」と言うと、「良かった?」と訊くので、「凄く…」と答えると、A君は凄く嬉しそうでした。
その後、ベッドで短い時間に3回もしましたが、私はその度にオーガズムに達していました。
なんか、A君によって「イくコツ」みたいなものを覚えてしまったのか、たまたま私の性感が開花してしまったのかわかりませんが、
私はその後、セックスの度にイクようになっていきました。
夫はそんな私の反応に喜んでいましたが、開発してくれたのが夫ではないことに罪悪感も感じました。
それ以来、A君とは関係を持っていませんが、なんかのきっかけがあればまたシテしまいそうな気がします。

彼氏もいた飲み会のあと

二十歳の頃の話。
当時コンビニでバイトしてました。そこのオーナーには息子がいたんですけど、中学浪人して三流私
立高進学、高校浪人して東京の某三流私大の夜間学部、在学中に一回留年して23歳で大学2年生と
いう、とても横滑りが上手な方でした。
いい年して親離れが出来ていないらしく、2週に一回は週末に帰省してきておりまして、何も用事が
ないのに、店に出てきては、私のようなバイト君に勝手に指示しては、みんなに迷惑がられるという
何だかなぁという方でした。
彼はコンプレックスが人一倍強い性格らしく、自分の中でした格付けで、自分より上位にいる人間に
は偉そうに振舞い、格下と思える人間には賞味期限切れになった弁当をバイトの帰り際手土産に持た
せ、煮込みすぎてグズグズになったオデンのチクワなどを休憩時間にご馳走してくれるという、とても優しい方でした。
私は当時地元の国立大の2年生だったのですが、彼の中では私の方が格付けが上らしく、帰省してく
るたびに何かと的から少し大きめに外れた指示を出しては、困惑させてくれていました。

ある時期から息子さんの帰省が毎週になりました。理由は地元で彼女が出来たから。
その子は前年までバイトをしていた子で、バイト当時は短大に通っていた女の子でした。
よく私がバイト中レジに入っていると、連れ立って店に来て、見せ付けるように店内を歩き回り、
やはり金を払わずお買い物(になるのかな?)していました。
まあ、特別可愛いくも、それといってブスでもないのですが、初めてできた彼女を自慢したいらしく
、彼女のいないバイト生に自慢しては悦にいっていらっしゃるようでした。
少し面長の、一重目蓋のやや切れ長で、細身の体はスラッとして、まあまあかなと私は思っており、
たまに視線が合うと少し妖しさ加減が微妙に入り混じった微笑をするのが気になっているぐらいでし
た。

卒業してわたしと入れ替わりでバイトを辞めたのですが、息子さんはその子のことが好きだったらし
く、その子がバイトしていた時は毎週末帰省してきては、セクハラまがいの個人指導をしていたと、
古株のバイトの先輩から後で訊きました。その子は当時他に彼氏がいたらしく、息子さんのしつこい
アプローチを徹底して無視してたらしいのですが、失恋してしまったらしく、まぁコンビニ経営とは
いえ他にも2店舗経営していた親はソコソコ金をもっていた為、一人暮しの生活を何かと援助してく
れる息子ちゃんとは(その子のバイト中、親からお小遣いせびっては貢いでいたらしい)、経済活動の一環として付き合い始めたようでした。
ある日のこと、早番のバイトを終えた私にオーナー宅(店のすぐ隣)での飲み会参加の誘いがありました。若者好きのオーナーは、たまにバイト君達を誘っては、自宅で飲み会を催しておりました。
以前から誘われていたのですが、何かうざく感じて、いつも適当な用事をあげて断っていたのですが、
その日はバイト仲間の看護学生(可愛い、けど気が強い)も参加するので何となくいいかなと思い参
加することにしました。

宴の途中、23年目にして初めてできた彼女をヒザに抱くようにして鯨飲し
ていた息子ちゃんは終始ご機嫌で、酔いがかなり回っていたようで途中から訳がわからなくなってし
まったようで、自分の彼女にむかい、アフターは出きるのか?同伴は何時から大丈夫か?この店で何
件目かなどと、普段の生活ぶりがまるわかりの発言でオーナー夫婦を焦らせて、正面に座るバイトの
女子高生の乳を触ろうとして嗜めた自分の母親に、この店のママは態度が悪い、サービスがなってい
ないなどと叫んでおりました。
飲み会が終わり、帰ることになりました。息子ちゃんは完全に潰れてしまい、その子を送っていく人
がいません。帰る方向が一緒だった為、仕方なく私が送っていくことになりました。
あまり酒が強くないのかビールの500ml缶一本しか飲んでいないのに、送っていく途中彼女はフラフ
ラして、足元がおぼつきません。

途中座り込んでしまい、動けないというので、仕方なくおぶってやりました。冬の日のこと、背中に
感じる女性の体温がとても暖かく感じられ、着痩せするタイプなのか、背中にあたる彼女の胸は、予
想していたよりも、だいぶ大きいようでした。酔っている為か、ふざけているのか、耳元で「ウフ、
ウフ?ン。」などと言っては、私の胸を撫で回したり、襟元から息を吹き込んできたり、胸を背中に強く押し付けてきては、また「ウフフ、ウフフ。」と笑っておりました。
彼女のアパートまで後5分と本人が言った直後、彼女が私の首筋に舌を這わせて来ました。
驚いていると、背中から降り、正面に回って唇を合わせてきます。舌先で私の唇を舐り回し、舌を入
れてくると、アルコールの匂いに混じって、女の子の甘い息が鼻腔に広がりました。

同じ大学の2年先輩が送っていった看護学生が気になっていましたが、まあいいかと思い、彼女の舌
に、舌を絡めました。興奮しているのか、彼女は夢中になり舌を口中で動かしています。私は横から
彼女を支えるようにして抱きしめながら、彼女の舌の動きに合わせ、ゆっくり胸に手を持っていきま
した。先ほど背中で感じていた通り、胸はやはり大きく、服の上から触っていても、十分過ぎるほど
質量と重量感が感じられます。夢中になりかけましたが、路上でこんなコトしてると、通り掛かりの
人が参加してきそうな気がしたので、道脇にあったペットショップの裏に連れていきました。
壁にもたせかけるようにして立たせ、しばしお互いの舌を吸い合いました。キスをしながら胸を揉み
ジーパンのジッパーを下げ、そこに触れると、「アレ」という感触。彼女も一瞬ハッとしました。
女の子の日だったのです。どうしようかと思いつつお尻と胸を遠慮がちに揉んでいると、彼女がしゃがみました。
「ごめんね、出来ない日だから。かわりに、で?いい?」

と言い、私を見上げながらパチッと一瞬両目をつむりながら何かを咥えるようなしぐさをしました。
「うん。」
頷くとジーパンの上から、わたしのそこに軽くキスをし、上から手を回すようにして愛撫をしてきました。
しばらくジーパンの上から撫でまわした後、ファスナーを下げ、モノを取り出しました。大きくパン
パンになっていたモノが、寒さの為少し萎みました。彼女は少しの間私のものを薄明かりの下見詰め
ていましたが、やがて右手で握り込み、手首のスナップを利かせながらゆっくりシゴキ始めました。
彼女の手の中がほんわりと暖かく、少し汗をかいたシットリとした手の感触が心地よくまた膨らみが増してきました。
しばらく手を動かした後、また「ごめんね」というと私のものを、一気に根元まで加え、ゆっくり頭を前後に動かし始めました。

奥まで加え、亀頭に戻り、また奥、亀頭と前後に唇をすべらせる度に、口に含まれている部分は生暖
かく、口中から出て唾液が付着している部分は冷気で冷やされ、その暖と冷の繰り返しがすごく気持
ち良く、酔いも手伝ってか、脳髄が溶けるような快感がザワザワと腰から昇ってきます。
それまでの女性経験は、二人。一人はフェラしてくれましたが、もう一人はしてくれなくて、してく
れた方もあまり好きではなかったようで歯を立てられたりして、そのせいかそれまであまりフェラし
てもらっても気持ち良く感じたことはありませんでした。
フェラをしている彼女の口中にだんだんと唾液が溢れてきて、快感が増すのに合わせてシゴキ立てる
「チュッ、チュッ」という音が大きくなります。冬の澄んだ静寂の中に、彼女が私をシゴキ立てる音
が響いています。
しばらく快感に浸っていると、ファスナーの金属部分が目に当たるからといって、ジーパンを足首ま
で下げられました。続けてまたモノを含み、リズムを取るようにしてテンポよく、「チュッ、チュッ」
とフェラを続けます。

私もしゃがみ込んだ彼女の胸に手を回し、胸を揉みます。背中をまくり、ブラのホックを外しました。
彼女が服を胸の上まで捲り上げてくれたので、薄明かりの下ですが、当時人気のあった細川ふみえば
りの大きな胸が見えました。フェラは気持ち良かったのですが、その大きな胸を見て溜まらなくなり、
彼女を立たせ私は彼女の胸に吸い付きました。Fカップはあるのかな、などと吸いつく意識とは別の
頭で考えながら、夢中で胸に下を這わせました。わたしの頭を抱え込むようにしながら、彼女は私の
耳元に甘い香りのする吐息を吐き喘いでいます。生理中でもいいかと思い、ファスナーの中に手を入
れ、下着の脇から指をすべり込ませました。かなり濡れていました。生理とは明らかに違う、粘りのあるものが、私の指を、ネットリと包み込んできます。
わたしはしばらく夢中になって、胸を舐り、指を動かしました。
耳元にふきかけられる吐息が、荒い呼吸音に変わり、「フーフー」が「ハッーハッー」に変わっていきます。
彼女の腰が少しづつ痙攣してきたところで、「ダメー、したくなっちゃう?。」と言い、差し込んで
いた左手を彼女の手が抑えました。

入れたいという私に、生理中はダメと言って彼女は抱きついてきました。むずかる私をなだめ、彼女
は今度は胸を使いモノをシゴキ始めました。興奮がもう沸騰点に限りなく近づいていた私は、少しは
さんでもらっていただけで、すぐに限界がきました。
「もういく、もうダメ、腰が引ける?。」←自分で意味わかんないけどその時言った。
そう私が言うと、彼女は胸を離し、再び口に含みました。ネットリとした暖かさに包まれた瞬間、腰
が弾けた感覚がして、私は彼女の口の中に射精しました。腰がガクガクとしばらく痙攣したように動
いている間も、彼女は唇を滑らせ、最後の1滴まで出るように、シゴキ立ててくれました。
コトを終え、少し照れくさくなりましたが、その後彼女をアパートまで送り届け、部屋に上がり込み、
結局はまた膨らんでしまった元気を解放する為、お風呂で2回繋がってしまいました。
コトの最中「イヤ?ン」といいながらも、彼女も積極的に動いてくれたので、とても気持ち良かった
です。

その後彼女は息子ちゃんと別れ、、私達は付き合い始めました。最初にしたのが外だった為、それが
きっかけで外でするのが癖になってしまい。週末はバイトをこっそり抜け出し、外で隠れて待ってい
た茶目っ気のある彼女と、そのコンビニのオーナー宅の隣にある、自動コイン精米機の裏の、道路と
オーナー宅から死角になる場所で、フェラしてもらったり、クンニしたり、繋がったりして興奮して
おりました。その最中に、隣から息子ちゃんの声が聞こえてきたりすると、気持ちよくなりながらも、
二人で思わず笑ってしまいました。
後で聞いたのですが、その息子ちゃんにはまだやらせてなかったそうで、キスもさせなかったそうで
す。その方が引っ張れるだけ、引っ張れると思ったそうです。短大卒業後、保母さんをしていた彼女
は、2年したら実家にもどり、お見合いでもしようと思っていたとのこと。それまで息子ちゃんに貢
がせて、凌ごうと思っていたそうです。
女って怖いなって思いました。

その子とはその後しばらく付き合ったあと、私の大学卒業、就職の為の引越しに合わせ、彼女も実家
に帰るということで、別れてしまいました。まあ、恋人というより、お互いに同士であるかのような
気持ちでいたため、別れるにしても、特別な感慨も悲しさもなくサッパリとしたものでした。
別れた後仕事で彼女の住む町に行ったりすると、たまに会って抜いてもらっておりました。
やはり彼女のフェラテクは最高で、体に惹かれなくても彼女の口技に別れを告げられず、しばらくお
互いに相手がいてもズルズル関係が続いていましたが、しばらくして彼女の結婚を機に会うこともな
くなりました。
あの息子ちゃんにんは悪いコトしたなと思いつつも、欲望を理性で抑えきれなかった、若かりし頃の
フェラ上手な娘との思い出でした。



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