萌え体験談

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セクハラ

派遣会社管理職の特権

某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますが
そんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、
仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので
待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

やっと女性が事務所に来てくれました。
(プロフ:28歳、既婚、どこにでもいそうな普通の人)
トラブルの原因を聞くと派遣先でのセクハラとのこと。
どんなことをされたか聞くと
・部長にしょっちゅう飲みに誘われる。
・あまりにしつこいので一回だけ食事だけした
・気をよくしたのか、仕事中に私の隣によく座る。
・最近は横に座って手を握ってきたりする。
・今日は朝の電車で腰に手を回された。
こんな感じの文句でした。

「明日の朝はこちらに出社してください。一緒に私もあなたの派遣先に伺い話をしにいきます。」と言うと
「明日から派遣先での仕事をしたくない、派遣先を変えてほしい。」
と訴えてきました。

私の前任者が採用したのでどの程度仕事のできる人かあまり知らなかったので
パソコンのスキルについて確認をしようと思いいろいろ質問しました。
するとパソコン資格はもっていないがそこそこできるらしいので
確認がてらPCを触ってもらいテストしようと思いました。
「じゃあ、私のPCを使ってエクセルを立ち上げてください。」
「はい。このPCでイイですか?」
「あっ!!」
さっきまでエロサイトを見てたのを忘れていました。
「会社でエッチなサイトを見てるなんて・・・・、悪い人」
「仕事が終わってあまりに暇だったんで。」
「ご自宅でもHなサイトを見てるんですか?」
「ま?、暇つぶしと性欲解消にね、ははは(笑)」
と何故かエロサイトの話でもりあがってしまいました。

いろいろ話をしているうちに1時間くらいすぎてしまい
「ご主人に遅くなると連絡はされていますか?」
「いいえ、今週は東京に出張ですから。」
「そうですか、派遣先を変える方向で検討しますので、
 明日は普通に出社してください。
 派遣先には今日の相談されたことを伝えてイイですか?
「派遣先が変わるときにしてください。
 じゃないと私仕事するのに困ります。」
「わかりました。じゃあ今日は帰ってイイですよ。」
と帰宅させました。

今日最後の仕事が終わって帰ろうと思ったとき
さっきまでいた派遣社員が来ました。
「家に帰っても今日は一人だから、よかったら
 夜ご飯ご一緒しませんか?」
「イイですよ。ちょうど帰ろうとおもったところです。」
「何と食べましょう?」
「何でもいいですよ。」
「じゃあ、出前でもたのんでココで飲みませんか?」
何故か、思っても見ない展開に・・・・・

ピザを頼んで来るまでに1階のコンビニでビールを買い
事務所に戻りました。
とりあえず乾杯をして派遣先の話を他にも聞いていました。
ピザも到着してビールも2杯目に突入
2人とも結構顔が赤くなってきました。

「ね?? Hなサイト見ようよ??」
「えっ! マジですか?」
「あなたさっき見てたじゃない。イイサイト教えて。」
「こうゆうサイトが好きです。」と教えると
「あなたオッパイ星人?オッパイの画像ばっかじゃん。」
と言って検索を始めました。
何を検索してるのかよく見てみるとSM系のサイトでした。

「私はこうゆうのをよく見るのよ。結構好きなの。
 でも旦那はノーマルで結婚してからいつも同じパターン。
 ちょっとは刺激的なことして欲しいわよ。」
「SとM、どっちなんです?」
「どっちかと言えばMかな?」
ビールも3杯目に入りかなり酔ってきてるようです。

「じゃこうやっていきなり胸揉まれたりするのどうです?」
「・・・・・・・・」
「いきなり服の中に手を入れられて胸を揉まれるのは?」
「・・・・・・・・」
「イヤですか?」
「・・・・イイです。」
「派遣先でいやらしい目にあいそうなのに何故拒否する?」
「・・・・・おじさんはいやなの・・・・」

俺は興奮してきていきなりキスしてやりました。
そのまま服を脱がせてやりました。
すると股間に手を当ててきて言いました。
「早くイイ派遣先に変えてください。
 このまま最後までしちゃってイイから・・・」
と言ってズボンを下ろして舐め始めました。

フェラされてる最中は胸を揉んでいました。
そこそこ大きい胸で聞くとDカップだそうです。
5分くらい舐められて気が付きました。
「あっ! ゴム無いじゃん。」
「安全日だからイイですよ。一応外に出して。」
と言われて安心しました。

女性を机の上に座らせて俺は立ったままで挿入開始。
服を脱がせて正面から見て気が付きました。
少しポッチャリしてるな。でも胸の形はイイじゃん。
思いっきり揉みまくり思いっきり突きまくりました。
でも酒が入ってると俺はなかなかイケません。

疲れてきたので早くイキたくなって
高速ピストン開始しました。
するととたんに女性はイッてしまいました。
それでも俺はイケないのでそのまま続けました。

高速ピストンは3分くらい続けたと思います。
その間に女性は3回もイッてしまい
俺もその後すぐやっとイケました。
女性は
「こんなにイッの初めて。またしたい。」
俺は正直酒が回って激しい運動で心臓の鼓動が
怖いくらいに早く強く打っていたので
「今日はこれくらいで簡便してください。」
「ダメ?。 休憩してからまたしよう。」
「0時になると守衛の見回りが来るので・・・。」
「じゃあ今から私の家に行こう。」

ってことになり帰って寝たい気分でしたが
半ば強引な彼女に連れられて彼女の家に行きました。

ココから先は職場じゃないのでヤメときます。
その後も数人と職場でやりました。
それぞれ違うシュチュエーションですが
職場で数人と合計で15回くらいやりました。
でもその中の一人が会社にバラしたのか
誰かに見られたのかは定かではないですが
とにかく会社にバレて退職しました。

みなさん職場Hは気をつけましょう

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いじょ。大人の過激な恋愛板「職場でのセックス体験を語るスレ」より。

予備校アルバイトまゆ

書いちゃっていいのかな…。
私が大学3年の時のちょうど5月の今頃の話です。
4月から予備校の講師室で受付のバイトをしていました。
講師にもいろんな人がいて、セクハラ講師やすぐキレる講師なんかもいて
歴代の先輩バイトや職員さんがつくったブラックリストも照合して講師の
名前と顔を覚えた頃、受付時間間際になって、講師室に居残っていた講師
が「今からみんなで飲みに行くけど、時間ある?」と聞いてきました。
ペアで仕事していた職員さん(女性)とご飯食べに行く予定でしたけど、職員
さんが「いいですよー」と快諾していました。私にも「いいよね?」と聞いて
きました。私がためらっていると、職員さんが耳打ちして「奢りだから食べに
行っちゃおうよ」ってことで、職員さんもいるし行くことにしました。

予備校の近くの居酒屋で、すでに15人くらいの講師が飲んでいました。
私たちが入っていくと、顔見知りですから、おおっ!という声がしました。それから
たわいもない話や予備校の裏話なんかが聞けて楽しかったんですが、私、
だんだんとお酒の量がすすんできて、レベル1に達しちゃいました。これ以上
飲むと超ハイになっちゃいそうなので、セーブモードに入りました。
1時間くらいたってから、有名講師なんですが、肩揉んでやるとか言って触り
たがりの、ブラックリスト上位者のオヤジ講師が居酒屋に入ってきました。
有名講師ですから、他の講師も「先生、先生?」とか言って、「若い娘の横!」
と言うオヤジ講師のわがままを聞いてます。けっきょく私の横に来ちゃいました。

オヤジ講師はハイピッチで飲んでます。私は警戒しながら飲んでました。
とうとうオヤジ講師が、「バイトちゃん、猫背だねぇー。猫背の人は肩凝るんだよー」
といつものパターンのセクハラ開始です。生理的に受け付けない相手だったので
拒否しまくりでしたが、それでも絡んできます。誰も助けてくれませんでした。
中座していた若い講師のKさんが「先生ー、酔うとすぐこれだから、もう。若い者
同士で飲む方がいいよね。あんまりしつこいと次回から来てくれませんよ?」と
ほほえみながら間に入ってきてくれました。Kさんはあまり有名な講師ではないんですが、
とても爽やかで気さくな人で、講師室のバイトの中でも注目の的でした。

Kさんの話につられて、またお酒がすすんでレベル2に突入寸前。またオヤジが絡んできました。
Kさんもさすがにあきれたのか、「バイトちゃん、お帰りだそうです」と助けてくれました。
私も「明日早いんで帰りまーす」と言って、帰り支度です。
Kさんも他の講師から、「K。おまえ、今日俺ん家泊まれないよー、明日子供が試合で早いからさー」
Kさん時計を見て、「わぁー終電あぶないです。僕も帰ります」ってことで私のすぐ後に抜けてきました。

私はお礼が言いたくて、居酒屋の外で待ってました。Kさんが急いでやって来ます。
私「K先生、ありがとうございました。」
K「いいよ、いいよ、災難だったね。懲りずにまた一緒に飲んでね」私、外気温のせいでレベル2状態になってます。
私「K先生、じゃ今から行きましょう!」そしてKさんの腕に手を組ませて引っ張ります。押し問答してるうちに
終電が行ってしまいました。
K「しょうがないなぁ…、もう一件だけだよ」と私がよく行っている下宿の近所の居酒屋へ行きました。

いろんな話を聞きながら、だんだんKさんが酔っています。お酒弱いみたいです。完全にできあがりました。
私もレベル2完全に超えちゃってますが、まだ意識はあります。Kさんを歩かせて、徒歩3分の私の下宿へ行きます。
肩かしてベッドへ。私、レベル3になることは滅多にないんですが、泥酔状態の年上の男の人と二人きりになるのも初めてで、
それもあってかエロ女モードになりました。ベッドにもぐりこんでるKさん確認して、いきなり脱ぎだしちゃいました。
そして下着だけで、ベッドに入ります。Kさん、うっすらと目を開けます。しかしまた目を眠っちゃいました。
Kさんの唇にそっとキスしましたがなにも反応しません。前彼が乳首が弱かったので、KさんのYシャツのボタンはずして
舐めたけど、ううっって言ったきり起きてくれません。あそこを手で握ってもダメでした。しょうがないんで寝ちゃいました。

朝、Kさんが私を起こしました。Kさんは、酔って私とHしちゃったのでは?と焦っていました。ふだんの生徒さんと
話している姿とは別人で、焦ってる姿にキュンときちゃいました。そのままKさんに抱きついて、キスしちゃいました。
KさんもHしちゃったってあきらめたのか、キスしてくれます。舌の動き方が全然ちがって、キスだけでうっとりしちゃいました。
あんまり大きくない私のおっぱいをもんでます。指の使い方がすごくて、乳首触られたときには、電気が体中に走っちゃった感じです。
そして舌で舐めてくれます。年上の人って凄い…って思いながら、感じまくっちゃってました。
Kさんがベルトはずしてます。脱いでるときに、いっきにパンツもおろしちゃいました。20cmくらいの
今まで見たことない大きさです。感じさせてくれたお礼に、Kさんの大きなものを舐めちゃいました。
同年の前彼は口でするとすぐにいっちゃう人でしたけど、Kさんは長持ちです。なかなか出してもらえません。

今度はKさんが私を抱き上げて、ベッドに連れて行ってくれます。左手でおっぱいをもまれて、舌で右乳首を吸われて、
右手で敏感なところとあそこを指で愛撫してくれます。4ケ所も同時に責められるのは初めてでした。
私は何度もいっちゃいました。
Kさんの大きなものが入ってきて、あそこの奥の方まで突かれて、何度も何度もいっちゃいました。

そして、その日は夜まで何回もやっちゃいました。

今ではお互いにいいやり友になっちゃってます。

クラブの女の子(職業:秘書)

泥酔でもお持ち帰りでもないですが,酔った勢いのエピソードです。

この前,久々にクラブなんぞに行きました。
友達のイベントにお呼ばれしましての入店だったのですが
その友達は,割と顔が広い訳なんですよね。
いろんな関係から女の子を集めたみたいで,そりゃぁナンパ氏としては
入れ食いに近かった訳です。
まぁ,そうは言っても知り合いツテの関係なので乱獲は
出来ない訳ですが。

とりあえず酒を飲みながら,知り合いが何人かいたので挨拶巡り。
アイサツなんぞよりも,エモノチェキの方が重要なのですがね。
すると,その中でもとびきりの上物がいました。
ギャルとは程遠い清楚系です。あとで聞いた話だと秘書だとか。
ん?ナットクナットク。しかもミニモニなんです。身長150くらい。

ワタクシ,ミニモニ大好物なんです。自分は身長は180くらいなんですが
正上位やってるときに自分のアゴを,相手のアタマに乗せるのが
好きなんです。正味な話,ちっちゃければそれだけでゴハン3杯は
いけます。って訳でその娘をターゲットに絞っていく事に決定。

その娘は,女の子2人組で来ていました。オレがこのイベントに
誘われた顔の広い友人が直接招待した物件。
途中でわかったのですが,その友人もそのカワイイ娘を狙っていました。
その時点で残念ながら,オレは手を引く事になったのですが。

そうは言っても,オレの友人・オレ・エモノ2匹・・・という4人の
グループは出来上がっていた訳で,その4人で酒を飲みバカみたいに
踊っていました。

気がつくとそのグループも,友人&秘書娘・オレ&もう一人
という感じに出来上がる。友人的には絵にかいたモチ状態な訳で
ウハウハなはずです。

オレのパートナーの娘を見ると,同じくらい背がちっちゃいのは
認識していましたが,よく見ると悪くない様子。
清楚系ではなく,チビなおねぇ系。。良くも悪くも遊び人系。
話を聞くと,これまた受付嬢をやってるらしく,まぁ納得。
というか,この暗闇と酒の力で全てがカワイク見えるわけです。
後によーーーーーくわかります。

受付嬢『楽しいよねー。でもノドが乾いちゃったぁ。』
オレ『いいねぇ♪オレもさっきからなんか飲みたくて
   しょうがなかったよ』

そう言うと,まるで3日間くらい砂漠をさまよっていたかの顔付きを
してみました。
実はほんの10分前までビールを飲んでいましたが,何か?

そして,お酒を飲みにカウンターへ。話を聞くと何でも飲めると。
そこで注文したものは『テキーラ』
ええ,父さん。
ボクは何でも飲めるという人にはホントにキツイのしか飲ませませんよ?

ショットなので当然飲み干す訳ですが,飲んだ後に改めて自分が
酒に弱かった事を思い出す。
うわぁ。五臓六腑に染み渡るというより,焼けただれる感覚だよコレ。
こみ上げる吐き気を押さえつけながら,そこからお話タイムです。

受付嬢『おいしいよね。なんかこのクラクラする感じがイイ。』
オレ『え。。オレはショット飲みするとヤバイよ,ヤバイヨ(出川風)』

受付嬢『ぁはっ♪どーいう風にヤバイの?』
オレ『ん?なんかねー変身しちゃうんだよ。超サイヤ人に』

受付嬢『超サイヤ人って懐かしいぃ。髪の毛が逆立ってる人でしょ?w』
オレ『そそ。』

そういうとちょっと逆立てた風の素振りを見せました。

受付嬢『それで変身するとどうなるの?』
オレ『それはオレにもわからないよ。理性が飛んじゃうから。
  ウワサによるとセクハラ三昧らしいよっ』

受付嬢『フーン。見てみたいな。じゃぁ飲んでみてよー』
オレ『いやいや,もう少し落ち着いてから。心臓バクバク言ってる
   んだから今。』

意外とシモ振っても引かないな?(ニヤリ)
そんな感じでしばしトーク。壁に寄りかかりながらトークをします。
改めて娘のスペクを確認。
年齢は27歳。見た目年齢は22歳くらい?
痩せ型体型でこのスレによく出てくるような巨ではなく貧。
誰に似てるんだろうな・・・なんかに似てるとは思うんだけど。
立っているのも疲れてきたので,今度は起つのに疲れるのを目論むべく
場所を移動。

ただでさえ人でにぎわっている狭い通路をほとんど抱き合うようなカッコ
で移動しました。気持ち足元がふらついてる様子から実は酔ってる?
そしてレストルームみたいな比較的こじんまりとしてて,さらに
周りはほとんど寝ている・・・みたいなトコに行って腰掛けました。
そんな中でエロエロモードにならない方がオカシイってな話です。

不意に,首に手を廻されちゅーされました。それもディープなヤツ。

深いけども決して不快ではございません。

照明の暗さ,そして人はいるけどみんな寝ている密室で大音響。
やっぱ基本的に人間ってのはエロスなんっすね。父さん。
そんな事を考えながらレロレロを受けました。

そうなってしまうと段々行為がエスカレートするのも人間の本能。
『煩悩』とも言いましょうか?

そのまましばしスキンシップを謀る。

すると突然,『トイレに行きたくなっちゃったー』と言われました。
その時,名案が浮かんじまったんですよ。
父さんごめんなさい。ボクは鬼畜という名の人間の皮を被った鬼です。

オレ『トイレ?あああ。でも女の子用のトコっていっつも
混んでるよねーオトコ用でしちゃえば?(笑)』
とかなんとか言ってる訳です。
ええ。これはモチロン,ショット飲みのせいです。
娘も娘で,『あはは,いいかも☆』とかノリノリ。
ってなワケで,監視すべく一緒に男トイレに入りました。

監視・・・それはもちろん,周りの目からではございません。
娘を監視というか視姦する為です。
人がいないことを確認し個室潜入成功。ここのトイレは割と広い為
2人で入ってもヨユーの構造です。

『あ?漏れそーー』そんなコトを言いながら,なんのためらいもなく
ズボンを下ろす娘。

『じょわぁぁわゎぁぁぁぁぁぁーー』

放尿の恍惚とした表情を横目に
『じゃぁ,オレもしちゃおっかなぁ?』
とか言って腰を突き出す仕草をしてみます。

便座に腰掛けている娘のちょうどお顔の部分に,ワタクシの腰が来ます。
娘は,ニコッと笑うとオレのズボンの前を手でなぞり,そして
チュッチュとお口で始めました。

その上目遣いの表情と子供のように夢中になる仕草に,ワタクシの
ツクシも砂が水を吸収するかのように硬くなります。

しばらくチュッチュしていましたが,ワタクシの方が我慢限界。
震える手で,せわしなくチャックを卸しました。

すると,その仕草だけで全てを悟ったかのような娘。
チャックからズボンに手を突っ込むと,コスコスと・・・ハァハァ。

ん?ウマイぞ?手馴れてるな?
そう思っていると,オレのツクシはみるみる巨塔ならぬ,巨頭に。
ピクピクとするアレの様子をみて,躊躇なくパンツの間から出しそして
じかにチュッチュし始めました。

この娘,じらすのが上手なんですよ。チュッチュしたかと思うと
茎を横からなめてみたり,根っこをモミモミしてみたり。。。
『えーいっ,ジュポジュポ逝ってくれぃ』って思わされるわけです。

しかし,
いわゆる『ドS』を自称するワタクシなので言わされるのは屈辱な訳で。
だから耐えて耐えてたぇてたぇぅぁぇぅ・・・
その苦悶の表情を見てわかっているのかわかっていないのか?
更に更に,チロチロチロチロと,じらされる訳です。
オレのツクシもピクンピクン跳ねる跳ねる。

『もっとして・・・・・・ください。』

ああああああ。言わされた。。(照)
すると,その言葉を聞いて火がついたように始まりました。

ジュポジュポ十歩十歩ジュポジュポ十歩十歩ジポジポジポジポォ・・・

緩急のあるナイスピッチングです。いや,バッティングでしょうか?
ワタクシ,元来から奥地では逝かない体質なのですが,
このシチュエーションも手伝って相当テンパっています。
『やばいよ。気持ちよすぎ。』
『ふぉうなの?ふぉれ・・・とってもおいひぃよ』

上目遣いで言われるとヨケーにダメです。父さん。
このままではヤバーイ。。落ち着け自分。
なっ何か別な事を考えなければっ。

なっ何か別な事を考えなければっ。

そう思って頭に思い浮かんだのは,なぜか・・・・・・・・

交代氏様の顔(AA略

うおおおおおー逝ってしまいました(涙)
逝った後も,ゆっくり丹念に吸いつづけられる。まさに搾り取るといった
感じの仕草。

オトコたるもの,逝ってしまうと正直どうでもよくなる傾向にあるが
このシチューエーションにツクシは衰える気配なく元気ハツラツ。

しかし,選手交代とばかりに抱き起こしそのままサワサワすると
『だ?め,声が出たらばれちゃうでしょ?』
と言ってかたくなに拒まれてしまいました。

その場は,ソコで終了。
ソソクサと身支度を整えると,誰もいないスキを狙ってフロアに
戻りました。
その間,ものの30分くらいでしょうか?
ちなみに,もう一人の友人はすでに連れ出してクラブを
脱走した後でした。
という訳で,朝までクラブでその娘と一緒に踊りその後
始発にて帰宅しました。夕方からまた会う約束をして。

後日談ですが,貧チチに相当のコンプレックスを持っていて
チチを触り始めた時に陶酔した世界から戻ってきてしまったと。
さらには,この娘はどんなに飲んでもシラフなような感じを
受けましたが,実はあのテキーラで若干飛んでてトイレに一緒に
入ったのをあまり覚えてないと・・・・・
夜,オレ邸のフトンの中でピロピロトークしてくれました。

今後,どういう扱いにしようか脳内検討中です。
以上,あまり萌えないかもしれませんが,そんな体験の報告でした。

アメリカへ転勤する同僚の送別会で

先々週末のことです。
転勤する方がいて職場で送迎会がありました。
アメリカへ行ってしまうのでほとんど会うことが出来なくなるため職場の殆どの人が参加したと思います。
その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして普段飲み会に参加しない子もみんな参加したんですね。
うちの職場の飲み会はいつも乱れてセクハラされるので私も何かと理由をつけて断ってたんですけど今回は参加しました。

一次会はまだ皆さんあまり酔ってなくて普通に挨拶したりして平凡な飲み会だったんですけど二次会から乱れてきてあちゃー、って感じになってしまいました。
こうなってくると女の子だけで飲み直しに行くか、そのまま帰るかのどちらかなのですが、その日は違いました。
三次会はカラオケに行こう、ということになったのですが、そこに主賓であるSサンも当然行くことになりまして、Sサンが
「君達に会えるのも最後かもしれないから今夜は付き合ってよ」
の一言があり、じゃあということで半数くらい(私を含めて)行くことになりました。
今考えるとここが失敗だったと思います・・・
ええ、乱れましたとも。歌ってる隙にあちこち触られたり、ノリのいい子だと半分脱がされたり・・・
それでもみんな程よく酔ってたのとカラオケボックスという密室の雰囲気からか普通に騒いでおりました。

私も歌うのは好きなので歌いましたとも。でも調子に乗って振り付けして踊ってしまったのが失敗。一気に酔いが回ってきてしまいました。途中から寝てしまったんです・・・
何時ごろお開きになったのかまったく覚えていません。おぼろげに誰かの肩に捕まってタクシー待ちをしていた記憶があります。そのときは同じ方面のK子だと思って安心してたのだと思います。
気がついたら見たこともない部屋のベッドで寝ている自分の姿がありました。
しばらくぼおっと上の空になってしまい、「さあ、今まで何があったのでしょう?」と考えたのですが分かりません。

するとバスルームから出てくる音がしまして、なんとそこにはSサンの姿が・・・
「ええっ?」
がばっと起きあがってみたら私何も身に付けていないじゃないですか・・・
あわててベッドに潜り込み、「ここはどこですか?」と恐る恐る尋ねてみました。
「ん?ホテルだよ」と答えるSサン
「家まで送っていってもよかったんだけどさ、A美ちゃん(私です)全然起きないから住所分からなくてさ」と笑って言うんです・・・
おいおい、それは酔いつぶれたのは私だけどよりによってホテルですかぁ?
ホテルということはその・・・やっぱり・・・アレですかぁ?
と、酔ってたせいもあってまともな状況把握ができません・・・

相変わらずぼけええっとしている私の隣にSサンが滑り込んできました。
「ずっと君とこうなりたいと思っていたんだよ・・・」
えっ?その・・・Sサンって独身だったわよね。私もSサンのこと嫌いじゃないし、どっちかというか・・・なんてわけわからない状態になったままSサンと密着状態になってしまいました。しかもお互い裸で・・・
「僕じゃあ、嫌かい?」
嫌じゃないわよ。でもいきなりその、こうなっちゃっていいの?というか心の準備がああああ・・・
何も答えられないでいるうちに抱きすくめられてキスされました。舌で口の中を舐めまわされると一気に体中の力が抜けてしまいました。ああ、やっぱりされちゃうのかなぁ、なんていまだに往生際の悪いことを考えてる私・・・
「ふふふ。いいんだね?」
そんなこと聞かれたって答えられるわけないじゃないですかぁ。とか思いつつも全く抵抗しない私も私だなぁ。

キスが唇から耳元、首筋と下がっていきます。同時におっぱいを掴まれて・・・乳首をコリコリされて・・・そこは弱いんですううううう
声を出さないように我慢してたんですけどキスが乳首にきたときにもう我慢できなくなってしまいました。この人うまい・・・
舌で転がしたり赤ちゃんのように吸いついたりされると身体が反応しちゃいます・・・
乳首が固くなってきちゃってそれに気をよくしたのかSサンの攻めが激しくなってくるんです。もうだめだぁ・・・観念しちゃいました。
Sサンってキス魔。おっぱいの次は脇、そして腕を指の先まで。お腹から背中、足も指先まで舐められて私の身体で後キスされてないのはアソコだけ・・・じらされて身体が変になってきちゃいそう・・・
太ももの内側を舐められてると「まだ?まだ?」って期待とお風呂入ってないけど大丈夫かなぁという不安で気が狂いそうになってしまいました。

ついに脚を大きく広げられてしまいました。えっ、そこまで広げちゃったら丸見えじゃないですかぁ。閉じようとしても許してくれません。Sサンってやっぱりイニシャル通りSなの?
ああ、Sサンここまできてもじらします。舌先でちょろちょろとつっつくだけで舐めてくれません。もう私は濡れ濡れで準備OKなのに・・・
もうSサンの顔を押し付けたくなったけど、やっぱりその・・・一応女だし・・・淫乱と思われたくないし・・・もうダメです。
クリちゃんをちょろちょろされたら思わずSサンの頭を掴んでしまいました。
「Sサン、Sサン」て叫んでしまいました。ついにSサンの本気モードのスイッチが入ってしまったようです。

こんなねっとりとした愛撫は初めてでした。舌だけで私、イってしまったんです・・・
それでもSサンは舐めるのをやめないんです。そして指をアソコに入れてきました。
うわ。ひょっとしたらおちんちん入れられるより気持ちいいかも、ってくらいアソコの中をいじり回すんです。もう思い出すのも恥ずかしいくらい声を上げてしまったと思います・・・
もうダメです。またイってしまいました・・・。Sサンに淫乱と思われちゃったかなぁ・・・

SサンってやっぱりS。私がイったの分かってるくせに、
「気持ちよかったかい?」なんて聞いてくるんです。コクリと頷くしかないですね。さらに、
「もっと気持ちよくなりたいかい?」だなんて・・・
抱きついてキスしちゃいました。私ってこんな大胆だったかなぁ・・・
またこれでもか、ってくらいに脚を広げられてSサンが私の中に入ってきました。
え?ちょっと・・・これ大きすぎないですか?こんなの入っちゃうんですか?先がちょっと入っただけなのに奥まで突かれた感じ・・・

やっぱりSサンってじらすのね。奥まで入れずに出し入れするんです。でもそれだけでも私はダメダメになっていっちゃう・・・
そしてやっと奥まで入れてくれました。うわ、しっかり当たるんです。こんなの初めて・・・
Sサンが私の背中に手を回して抱き寄せました。
「ほら、しっかり入ってるよ。見てごらん」だなんて・・・
そのままの体勢で激しく動かされました。まだ酔いも残ってるので頭の中が弾け飛んでしまいました。何回イっちゃったか覚えてないです。
しっかり中に出されてしまいました。でも大丈夫なはず。生理も来たし(*^▽^*)ゞ
私はそのままダウン。朝まで爆睡してしまいました。

翌朝目が覚めるとSサンはすでに起きててテレビを見ていました。
そういえばお風呂入ってない。「お風呂入りますね」と言うと、「じゃあ一緒に入ろう」引っ張られていってしまいました。
一緒に湯船に浸かっていたら私もちょっと悪戯心がでてきてしまいました。
「アメリカに行ったら向こうの子にも同じことするんでしょ?」
「さあ、どうだろうねぇ?」
何をー!「そんなこと言う人にはお仕置きです。そこに座りなさい」
昨夜さんざん私の乱れた姿を見られたんだから今度は乱れさせてやるんだから
Sサンのおちんちんをこれでもか、というくらいにいじめてやりました^^
2回イかせたらSサン、「もうダメ。これで勘弁して」って。やったぁ、私のテクニックも捨てたものじゃなかったのね^^
でも許しません。「だーめ。ベッドで続きしてくれなくちゃ」
結局延長して夕方までしちゃいました。でもベッドではSサンに主導権握られてたかなぁ。
ご飯も食べずに何してるんだろ^^

駅からそれほど遠くないホテルだったので駅前のレストランでしっかり食事をおごってもらってサヨナラしました。
Sサンは今月からアメリカです。今頃どうしてるのかなぁ?
きっと金髪のおねーちゃんを口説いてるんでしょうね^^

一気に書いちゃったので乱文になってしまいました
エロくなかったらごめんちぃ

スキー旅行での混浴

あれは去年の冬のことでしたね。
野郎の連れと2人でスキー旅行に行ったときのことでした。
漏れの泊まってた温泉旅館は内湯は男女別、露天は混浴の造りでした。
あまり大きくない露天だったので男女別にできなかったのでしょうw
もちろん宿の手配をしたのは漏れ。
ネットで片っ端に調べ上げ、混浴露天のある宿を見つけたのさw

昼間のスキーではナンパの成果はなく、
けど天気に恵まれてかなり滑りこんだんで心地よい疲労感で宿に着きました。
夕食前に軽くひとっ風呂。
露天にももちろん入ったけどこの時間帯にさすがに混浴に入ってくる女性客はいなかったねw

夕食は広間で食べるスタイルの宿でした。
漏れ達の他には5,6組の客が来てました。
ほとんどがカップルの客でしたが、2組女性だけのペアがいました。
「おい、ひろゆき(ホントに実名)、あいつらちょっといけてね?」
「おおー、いいねー、これはぜひともお近づきにならないとw」
「なー。何とかして部屋に連れ込まないとな。どうすべ?」
「酒でも飲んでるんなら誘うんだけどあいつら飲んでないな」
漏れたちはビール飲みながらゆっくり食ってたんで女性陣は夕食を済ませて広間から出てってしまいました・・・
「あちゃー。帰っちゃったよ・・・」
「こりゃ明日の昼に期待するしかねーかな」
とぼとぼと野郎二人は広間を後にするのでした・・・

部屋に戻ったら野郎二人でバカ話しながら持参したウイスキーを飲んでおりました。
「そういや板の手入れしてなかったな」
エッジを磨ぎ直してワックスをかけたら汗だくになってしまいまつた。
「だああーっ、もっぺん風呂入りに行こうぜ」
「そうだな。酒も抜かないとな」
「この時間じゃあ誰も風呂に入ってねーかもな」
「だな・・・」
このとき11時くらいでしたかねー。スキー宿だとみんな早めに爆睡しちゃうからね。

内湯で頭と体洗いなおして露天へ向かいました。
そこで湯気の向こうに人影が見えたのでつ!!

「まさか?」
「どーせ男だろ」
「ん?」
女性二人でした・・・w
「あ、失礼。悪かったら内湯に戻るけど?」
しばし女二人はちょっと考えこんでます。
漏れは挑発するように前を隠すタオルをチラチラさせますw
「いいええ。混浴ですよね。遠慮しないでどうぞ」
そのナイス決断にガッツポーズ!!
「じゃあ遠慮なくw」
若いねーちゃんとの混浴は久しぶりだー!
漏れは混浴といえどタオルは湯に浸さない主義。薄暗かったけどばっちり見られてたことでしょうw
ねーちゃん達も安心しきってたのかタオルは巻いていませんでしたw

気まずい空気が流れるのもまずいので・・・
「君達も滑りに来たんでしょ?今日は天気が良くて気持ちよかったねー」
「そうですねー。気持ちよかったー」
「どこから来たの?漏れら神奈川」
「埼玉からですー」
残念、埼玉じゃ仲良くなっても帰ってから続かんなw
そこから何話したのか詳しくは覚えていませんが、彼女たちは20代前半でOLしてたことを聞き出しました。
名前も忘れたのでAちゃん、Bちゃんとしておきましょう。
漏れもひろゆきもムラムラしてきて下心を抑えきれなくなってきたので行動にでることにしましたw

「Bちゃん、さっきから視線が怪しいんだけど・・・w」
「え、だって・・・違いますっ」
「彼氏の見たことくらいあるでしょう?」
「え、そんな。ないですぅ」
「どして?まさか処女じゃないよね?」
「いえ。する時は部屋暗くするし・・・」
「じゃあ見せてあげるからこっち来てごらんw」
「えっ、どうしよっかなあああ」
「もうっ、しょうがないなあ」
漏れもひろゆきも彼女達に向かって突進!!ざざざざざー
どさくさに紛れて密着状態を作り上げますw

「ほらちゃんと見えるでしょ」
「わっ、なんかおっきい」
「触ってごらんよ」
「えっ、そんな・・・」
じれったいので彼女の手を漏れのJrに誘導しますw
「うわあっ、硬い・・・」
「それだけBちゃんが魅力的ってことだよ」
「あはっ、そんなことないですよお」
「じゃあ漏れも」
とBちゃんのCカップくらいの胸を両手で鷲づかみw
「ああああんっ」
抵抗する様子もなかったのでちちくり合い開始!
ひろゆきもAちゃんを抱っこの体勢にしてまさぐってますw

もう最高です。混浴露天でおねーちゃんとのちちくり合い。
温泉のせいもあってみんな上気して誰かが入ってくるかも、なんて恐怖心はふっとんでますw
キスしまくりーの乳舐めまくりーのあそこに指突っ込みーのなんでもあり状態になってきました。
Bちゃんも感じまくりで無抵抗状態。つか、逝った?
「もうだめ・・・」逝っちゃったようですw
それじゃあと、漏れは新たな悪戯を試みました。
「Bちゃん、男の人のをしてあげたことないでしょ?」
「うん・・・」
「じゃあ教えてあげないとね。彼氏にもやってあげな。喜ぶよ」
「まずこうしてしっかり握ってごらん。あまり強く握っちゃだめだよ」
「そしてこうやって動かすの。そうそう、擦れるとこがあるでしょ?そこがキクんだよ」
そう、手コキです。Bちゃん言われるがままに奉仕してくれますw

「手だけで逝かせちゃだめなんだよ」
「えっ、やっぱり口ですかぁ?」
「そう、やってごらん」
漏れは風呂の縁に座る体勢になってBちゃんが咥えやすいようにしてあげます。
Bちゃんは恐る恐る口を漏れのJrに近づけます。じらされてるようで萌えw
「歯だけは立てないでね。まずは先っちょをアイスキャンディー舐めるようにしてごらん」
Bちゃんついに漏れのJrを咥えます。
「唇と舌と両方使ってしゃぶるのがいいんだよ。もっと早く動いてごらん」
Bちゃん必死に奉仕してくれます。ちょっと気持ちよくなってきたw
「うん、なかなかいいよー。今度は根元まで咥え込んでごらん」
「ふぉ、ふぉおれすらあああ?(こ、こうですか?)」
「そう、そして抜くときは吸い付きながら抜いてごらん」
じゅるるるるるる?。すげー音。うん、素質あるぞ、Bちゃん!
「いいねー。それを繰り返しどんどんスピードあげてみて。そして手も一緒に動かしてごらん」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
こ、こいつうまいじゃないか。かなり気持ちよくなってきたぞ。

ここで漏れとひろゆきはひとつの重大な決断を迫られることになった。
ここで一気にやってしまうか、それとも部屋に持ち帰ってマターリやるか選択することだ。
漏れ的にはマターリと堪能してとっかえひっかえやりたいトコだが、部屋に持ち帰るまでの間にこの淫らな乱れた空気が萎えてしまうのを懸念した。
ひろゆきもAちゃんにフェラしてもらう体勢になったので漏れ達はアイコンタクトと手旗信号で重大会議を行うw
結果、明日もあるかもしれない(漏れらは2泊の予定)、っつーことでここは一気にやる、ということで決定。

「Bちゃんうまいよ。かなり気持ちよくなってきた」
「またBちゃんを気持ちよくしてあげないとね」
ザブンと浴槽に浸かり、またBちゃんの胸と股間をまさぐる。
Bちゃんちょっとのぼせてきたのと気持ちいいのと混ざったのかもうフラフラになってきた。
「大丈夫かい?じゃあここに乗って」
と俺の膝の上に座らせます。そう、対面座位っつーか駅弁というかの体勢となったわけですw
指のかわりにさりげなーくJrを穴に近づけ一気に挿入!
「ええっ!?」
Bちゃんびっくりしてたけど太くて長いモノが入ってきた気持ちよさの方が勝ったみたいw
「気持ちいいかい?じゃあいくよおおおおお」

「んっ、んっ、んっ、んあああああああ・・・」
Bちゃん逝きっぱなしの状態で漏れは突き上げますた。
ひろゆきはというとAちゃんを風呂の縁に手をつかせてバックから攻めてます。
「Bちゃんいいよおおおおお」
「はあああああああああ」
漏れもフルブーストで攻めあげます。
「風呂の中だから中に出してもいいよね?」
「ああああああああああああ」
Bちゃん答えられません。ええい、やっちまえということで中出し決定。
「いくよおおおおおおおおお」
「くっ、んっ・・・・・・・・」
Bちゃんの中で果てました・・・

ちょっと間をおいてひろゆきもAちゃんの中に発射完了。
しばらく照れくさい空気が風呂場の中に漂いますw
でもここで帰してしまっては明日につながりません。
「ねえねえ、いつまでここに泊まるんだい?」
「えっ?明日チェックアウトします」
ずっこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・・・・・
明日の晩のくんずほぐれつ4P計画が・・・・・
「そっかぁ。明日ちょっとは滑っていくのかい?」
「そうですね。お昼ごはんまでは食べていきますね」
「じゃあ一緒に滑ろうよ。ね?」
「私達上手じゃないですよぉ」
「任しといて。それこそもう手取り足取り腰取り胸取り教えてあげるよw」
「やだもう・・・w」
ってことでこの日の晩は散会しましたw

次の日は、というと、
昨夜Aちゃんを堪能できなかった漏れはゲレンデでAちゃんにセクハラし放題。
Aちゃんが転んだところに襲いかかって触りまくりw
リフトの上ではいちゃいちゃチューしまくってここぞとばかりにAちゃんを堪能しますた。
昼飯を4人で食べた後、名残惜しく二人を見送りますた。
お互い遊びと割り切って、TEL番等は交換しませんですた。
その日の午後は次のターゲットを探してナンパに励んだわけですが、仲良くなれたものの宿が遠くてあぼーん。
まあ、そうそうおいしい話は連発して来ないっつーことでつねw

以上、終わり!

子役接待

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。

その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。

そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。

「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。
「で、今度は何の要求ですか?」
「ああ、、今度はな、○○のすき焼きを食いたいと言いやがるんだよ。。。悪いけどお前”接待”してくれるか?」
「はぁ。。。。そんな高級料亭で おまけに子供相手に接待ですか。。。」
○○といえば、かなり有名な超高級料亭です。まったく10歳にも満たないガキのくせに超がつくほど生意気です。
さらにそんな料亭で、ガキ相手に”接待”。。。 
正直僕にとっても屈辱的なことに思いました。

しかし、その先輩には何度もお世話になってこともあり、ここは抑えて人肌脱ぐことにしました。
接待といっても所詮は8歳のガキ相手です。そう重く考えることでもありません。
「なるほど食べ物で釣るって訳ですか。。まあ所詮は子供ですね。。分かりました。任せてください。
すぐに○○に予約を入れておきますね。」
「ああ・・・助かるよ。。。ああ、、、それとな、、、その接待に関して、もうひとつ要求があってな。。
実はこっちのほうがメインでそれこそお前に頼みたいのだが。。。お前今グラビア担当だろ?」
「ええ???まあ。。。。」
僕は今までの流れで先輩が何故そんなことを聞くのかさっぱり分かりませんでした。
先輩は、やや申しけなさそうに口を開きました。

 「実はフクシは最近グラビアにはまっていてな。。。。その席でその。。。何人かグラビアの女の子を同席させて
”接待”してほしいとのことなんだ。。。。。。それもビキニ姿で。。。」 
 「ぶっ!!!!!」
僕は思わず飲んでいるビールを噴出しそうになりました。
 「はい??先輩何言てるんですか??フクシってまだ8歳の思春期にも入っていないガキですよね?
そんなガキがビキニの女の子達に接待させろなんてやらしい要求しますか?それって単純にフクシの親父とかからの
 要求じゃないんですかね?」
 「いや、、、れっきとしたフクシからの要求だよ、、、まあなんだかんだでこの業界長いからな。。。色々”マセ”てるだよ。。。」
僕は思わず笑ってしまいました。。。。
まあすき焼きだけなら、、、、高級なものとはいえ、まだ子供らしくて可愛いものです。
しかしその上、、、まさか”女”まで要求してくるとは。。。ここまで行くと とても子供とは思えません。
 「でもそんな事、、さすがに親も許さないでしょ。。。。」
僕は素直にそう聞きました。
 「いや、、生憎両親は今仕事の関係で2人とも海外にいてな、、、、その両親からフクシのことを頼まれている
 マネージャーみたいな人がいるのだが。。。この件についてはその人も了承済みだ。。」
 「でもだからといって。。。。」
僕はあまりの突拍子もない話に一瞬言葉に詰まりました。
子供相手に、ビキニのセクシーな女の子達が”接待する”という構図がまず思いつきません。。。。

 「なあ、、、頼むよ、、、今度のドラマも確実に数字がとれる物なのはお前も知ってるだろ、、
  うちの事務所にとっても大きなものだ。。」
 「でも。。。まず女の子達が嫌がると思いますよ。。。。そんなガキ相手に、、、しかもビキニ姿で”接待”なんて。。。」
 「よくよく考えれば”接待”なんて大それたものじゃないよ。。所詮8歳のガキだ。。そのガキとちょっと一緒に
  スキ焼きを食べてもらうだけの話だよ! まあビキニ姿だけど。。。。
  それにこの件に関しては上にも話は通ってる。。今回のことに関してはきちんと”仕事”としてお前や女の子達にも
  それなりのギャラを支払うとのことだ。。。」
単純ですがそのこで僕は、少し惹かれました。
「う~ん。。。。分かりました。とりあえず動いています。」
「助かるよ。。。ああ。。それと。。フクシからの要求なんだが女の子達は基本おっぱいは全員90以上 身長165以上のモデル体系で美人。。。。あと少なくともセクシー系と可愛い系の2人以上で、ビキニもTバックなどの”エッチ”なものだとよりいいとのことだ。。。」
「はあ。。。左様ですか。。。。」
とても8歳の子供の要求とは思えませせん。。。
『これ普通に先輩の要求じゃないのか??』とその時心底思いました。


「嫌よ!!!!絶対っに! 嫌っ!!!!」
僕はフクシの要求にあったグラビアの女の子を3人ほど見繕い、話を切り出しましたが、
開口一番3人からそう言われてしまいました。
まあそうでしょうね。。。

「そんな8歳の”お子ちゃま”相手に、”接待”しろなんて、、、おまけにビキニ姿でなんて。。。どっからそんな変な話が出てきたの?。。
 とてもその”お子ちゃま”がそんなやらしいこと言うなんて思えないんだけど。。。」
この中では一番年上で22歳の”美咲”ちゃん(※仮名)がウェーブがかかったロングの茶髪を色っぽくかきあげながら
そう言いました。

この子はフクシの要求にあったセクシー系の女の子です。
バスト95で身長も165以上のスタイル抜群で 顔も”大人の女”といった色気漂う子で、
うちの事務所のグラビアの中ではトップの子です。
 
「そうだよね~。。。8歳って言ったらまだ小学2、3年生ぐらいじゃない?ありえないよね~~?」
「普通にあんたの先輩とやらがあたしらに接待されたいだけじゃない? それかその”お子ちゃま”のマネージャーとか?」

18歳でナチュラルショートので可愛い系の”未来”ちゃん(※仮名)と、20歳の黒髪ロングでこちらはちょうど
セクシー系と可愛い系 両方ともいえる”静香”ちゃん(※仮名)がそう言いました。
この2人もいずれもバスト90以上、身長165~170くらいで容姿、顔共に良く、うちの事務所のグラビアの中でも
人気がある子たちです。

正直この3人をそんなエロガキの相手をさせたくはないのですが、生憎うちの事務所の中でそのエロガキの条件に当てはまるのがこの子達しかいませんでした。。。。

「まじっぽいんだな。。。それが、、、先輩は本気で困ってそうだったし。。それにそのお子ちゃまのマネージャーも女性だしね。。。」
僕は、そう3人に説明しました。

「ええっ!?。。。本当に~???。。。やだ~・・・フクシ君って。。そんなやらしい子供だったの!?
テレビだとすごいキュートなのに。。。」
未来ちゃんはそう言って腕をかかえてやだやだっといった感じで顔を振りました。
美咲ちゃんと、静香ちゃんも「ね~ありえない~!!!」とか言って同調していました。

僕はなんとかこの流れを変えようと、先輩にも言われた受け売りの言葉を言いました。
「なあ、、、頼むよ、うちの事務所にとっても今回のドラマは大きいんだ。。。それに”接待”なんて大それた言葉つけるから変に聞こえるけど、相手は8歳のガキんちょだぜ?
 単純にそのガキんちょがスキヤキを食べる時に ”ア~ン”したりするだけの。。。言ってみりゃ接待というか
”おママゴト”につきあってもらうだけのことだよ。。
 それで結構なギャラまでもらえるんだよ。。。おいしい話だと思わない?」

3人は僕の特に”ギャラ”という言葉を聞いて、、、少し悩んでいるようでした。。。
「う~ん。。。でもなぁ。。別に普通の私服とかだったらまだいいのよ、、、、でもなんで何でわざわざビキニ姿で
やらないといけない訳?。。しかもその子。。よりによってTバックとかエロいなもの着けろって言ってるんでしょ??
おかしくない??」
美咲ちゃんが最もな事を言いました。
他の2人も「そうよね~。。。おかしいよね~」と同調していました。
僕はなんとか説得しようと頭をめぐらしました。
「まあ。。。男なんて何歳だろうとそんな物だよ。。君らも良く分かってるだろ。。でも、さっきも言ったけどでも
相手は所詮8歳の”お子ちゃま”だよ。。
エロ親父相手にビキニ姿で接待するとかより全然いいだろ?
 この業界にいるせいか、すこし”マセ”てるだけで。。。君らは普通に”お子ちゃま”としてあしらってあげればいいだけさ。。
それで結構なギャラがもらえるんだよ? 
 おまけにフクシは一応超売れっ子の子役だからさ! もし気に入られれば、今度やるドラマにちょい役として出してもらえるって先輩から聞いているんだ!」

ギャラに加え、このドラマに役として出してくれるという条件で、3人の女の子の顔が変わりました。
グラビアの子達にとっても、人気ドラマの役に少しでも出るというのは、ある主に”ステータス”となり武器のひとつになります。
僕はその条件でようやく3人の了承をもらえました。

「じゃあ。君ら3人とフクシ側の日程を調整して決まり次第追って連絡するから。。。
ああ、、後さっきも言ったけど当日着るビキニはこちらで用意するからね。。
まあ基本Tバックの。。いつものグラビアのものよりかちょっと過激なものになるけど。。。お願いね?」
僕は3人にそう念を押しました。 
その言葉を聞いた3人は「ええ~???普通8歳の子供がそんな要求する~??」
「単にあんたが見たいだけなんじゃないの~??」とまだ疑心に満ちた声を上げていました。
まあ普通に考えればそう思うでしょうね。。。
かくいう僕もその時までは「どうせ先輩がフクシにかこつけて若い女の子のビキニで。。しかもTバック姿を見たいだけじゃねえの?」となんとなく疑っていました。
しかしその話題の”フクシ”に会ったときその疑問は吹き飛ぶことになります。。。。
まあそんなこんなで僕はその”異常な接待”の準備を進めました


そして当日。双方の仕事の関係もあり接待は夜20:00からという時間になりました。
僕と先輩は高級料亭○○に少なくとも2時間前には早めに着いて、段取りをつけ、
料亭の玄関前で今は今回の”VIP接待”相手である”フクシ殿”をお持ちしていました。
3人の女の子達もすでに僕が用意したビキニを着用し、準備ができています。
客観的に見るとなんというか 子供を相手に大の大人達が何やってるんだ。。と思いますが、、
この世界ではわりとよくあることです。
しかしさすがに8歳のまだ”幼児”ともいえる相手はまれですが。。。

そしてしばらくして大物芸能人が乗るような大きなリムジンが乗り付けてきました。。。。
今回の接待の相手であるフクシの車です。

そして。。リムジンの助手席からまずマネージャーと思われる50代くらいの女性が助手席から降りました。
「こんばんわ、、、今日はよろしくお願いしますね。」
女性は先輩と僕にそう声をかけました。
なんというかいかにも”できる”感じの女性でした。

そして今度は前の座席から初老の運転主と思われる男性が降り、おもむろにリムジンの後部座席のドアを開け、一礼しました。。
リムジンから今回の”VIP接待”相手であり、”大物子役”であるフクシが登場しました。。

「へ~。。。ここが△△おじさんが言ってた、”ゆうめいりょうてい”○○か~。。。なかなかいい店じゃん♪」
フクシはリムジンからチョコンと飛び降りながら、あどけない声で大物俳優である△△の名前を挙げました。
さすがいくつものドラマや映画にも引っ張りダコの超人気子役です。。。
僕はまじまじとフクシを見ました。
身長は130cmくらいの..まあ歳相応の身長です。。。顔立ちは普通にしている分では。。。耳が大きく、、ややコザルっぽいかんじの可愛い顔立ちをしています。
なんとなく女性に受けがよさそうな顔です。
しかしその言動や態度から、やはり相当わがままかつ生意気そうに感じました。。。

「やぁ~今日はお忙しい中良く来てくれたね、、、フクシ君。。。。お待ちしていましたよ。。。」
先輩は思いっきり笑顔で、、その8歳の子供に。。まるで媚びるかのようにあいさつしましした。
「よう!!!!”ヤスシ”!(※先輩の名前)!!! 君の”せったい”受けに来てやったよ!!! 」

フクシは、大の大人である先輩を、あどけない声で呼び捨てにしました。

僕はその時点でなんともいえず胸糞が悪くなっていましたが、そこはなんとか作り笑顔でこらえました。
「フクシ君。。。今回の”接待”をセッティングしてくれたタカシ君(※僕の名前)だ。 僕の後輩でね。。これからよろしく頼むよ。。。」
「よろしくお願いします。。。。」
先輩から紹介された僕は作り笑顔で、、、形式的にその8歳のガキに一礼しました。
「あっそう。。。”タカシ”ね! 覚えておいてあげるよ」
フクシは僕のことも呼び捨てにそう言ってしてきました。。。まったく大人をなんだと思ってるのでしょうか。。。
 「で。。。ヤスシ。。君は分かってると思うけど、”ぐるめ”な僕は、この店の一番”こうきゅう”なメニューじゃないと
納得しないからね?」
フクシは先輩に向かってそう言ってきました。
「もちろんですよ。。フクシ君。。今日はフクシ君のために、この料亭で普通にはない特別スキヤキコースですよ。。。
この料亭の一番グレードが高い肉を食べ放題!思う存分一杯食べてくださいね」
先輩がそう言うと、フクシは「おぉ~!!!!」と叫び。。
「・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪ ・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪わ~い♪」
と手をたたいて不可解な歌を歌いながら。。。なにやらぐるぐる踊りはじめました。。
『なんだ。。。まあ確かに生意気だけど。。やっぱまだ8歳のガキんちょだな。。。肉でこんなに喜ぶなんで可愛いものじゃないか。。』
僕はその様子を見て、少し安心しました。
こんなガキんちょが、グラビアの女の子達にビキニで接待させろなんて、エロい要求をしてくるとはとても思えません。。。
『こりゃ やっぱ先輩にだまされたな。。。結局自分がグラビアの女の子達に接待してもらいたいだけかよ。。。
こんなあどけない子供まで利用して。。まったくとんでもないエロおやじだ。。!!!』
僕は怒りの矛先を先輩に向けました。
しかし、次にフクシが発した言葉で、僕はそれが勘違いだと気づきました。

フクシは急に踊りをぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました
「それで。。。ヤスシぃ。。。”肝心”のグラビアのお姉ちゃん達のほうも もちろん用意したんだろうね?」
その言葉を聴いた僕は思わずフクシを見て 目を見張りました。。。。

「もちろんですよ。。。フクシ君。今日はグラビアで活躍している女の子を3人用意させてもらいましたよ。。」
「すっすげぇ~ さっ!3人もぉ~!!!♪ だっ誰っ!? 誰っ!?」

フクシは目をランランと輝かせながら先輩にそう詰め寄りました。
「1人はセクシーグラビアで有名な”美咲”ちゃんです。。今のグラビア界ではトップレベルの女の子ですから
フクシ君もよくご存知しょう?
そして”未来”ちゃんと”静香”ちゃん 。。この2人も今人気急上昇中の女の子達ですよ。。。フクシ君が要求されたとおり 
いずれもバストは90以上 身長165以上のスタイル抜群で セクシーかつ可愛い女の子達ですよ。。」
先輩はまるで宣伝するかのようにそういいました。
それを聞いたフクシはまた「おぉ~!!!!」とお叫びのような叫びを上げました。
「知ってる!!!!僕知ってるよぉ!!! 3人とも今超売れっ子のグラビアのお姉ちゃん達じゃない!!!僕3人の写真集とかDVD持ってるよ!!!えへへへへ、、すげえ、、すげえよぉ~♪♪」

そう叫んだかと思うとフクシはまた手をたたきながら、今度は
「グ・ラビアっ!♪グ・ラビアっ!♪ グ・ラビアっ!のおっ姉ちゃん♪!!!♪ わ~い♪」
と先ほどの”肉”の時よりもさらに興奮した感じで大きな歌声をあげつつ、急いよく踊り始めました。。。

『ちっ。。。。マセガキが。。。。』
僕はフクシのその様子を見て、思わずため息をもらしました。
まあ、マセガキですがここまでならまだ可愛いもんです。。。しかし。。
フクシはまたぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました。
「でっ?ヤスシ。。。”美咲”ちゃん達はもう来ているの???」
「ああ。。。もう3人とも来て、フクシ君が来るのををお持ちしていますよ。。。。。。」
「えへへへへ。。。。びっ。。”ビキニ”の水着で????」
フクシは目をらんらんと輝かせながら、先輩に詰め寄りました。
 「もちろんだよ、、、フクシ君。。。フクシ君の要求どおり、3人ともTバックの”エッチ”なビキニを着けて、お待ちしていますよ。。。」
先輩はフクシに、まるで部下がエロ上司にささやくかのように。。。小声で言いました。
とても8歳の子供との会話とは思えません。。。。
そしてそれを聞いたフクシは。。。。顔をボンっと真っ赤にしたかと思うと。。。
「えへっ。。。でへへへへへへへぇ!♪♪」
と下卑た笑い声をあげ始めました。

「うわぁ~。。。」
僕はフクシのその顔を見て、、、思わず絶句してしまいました。
その顔は。。。先ほどまでの子供特有の無邪気な笑顔なんかではなく。。。
とてもまだ8歳の幼児とは思えない、、、セクハラ親父のごとくいやらし~い笑みを浮かべていました。。。。
僕はそれを見て、なんとなく嫌な予感がしていました。。。。


僕達は高級料亭○○の中でも一番のVIPルームに通されました。
すでに席の上には、超高級な牛肉とマツタケなどの高級食材がてんこ盛りのスキヤキの準備できています。
僕も自分で予約しておいてなんですが、こんか高級な肉は見たことがありませんでした。
フクシも「うほ~!!!に~く♪・に~く♪・♪ ”こうきゅう”なに~く!!!」
と目を輝かせて喜んでました。
『まったくああしてれば、まだ可愛いガキンチョなのにな。。。』
僕はフクシを見て心底そう思いました。

しかしフクシは一通り、スキヤキセットを見て喜んだ後、
「ねえ。。。。ヤスシぃ。。。タカシぃ。。。もうそろそろいいんじゃない???ねえ。。。僕もう待ちきれないよぉ。。。早く出してよぉ~!!!!」
と僕と先輩に向かって、もう”ひとつ”の。。そしてこちらが”メイン”となるものを要求してきました。
 「ああ、分かりました、じゃっタカシ。。。」
「ええ。。。じゃ。。。皆。。。入ってきて!」

僕は胸糞悪い気持ちを抑えて 部屋の外に声をかけました。
「は~い。。失礼しま~す♡」
と元気な声が上がり、、、3人のビキニの水着の女の子達が入ってきました。
「うっうわぁ。。。。。」
フクシはそれを見て感嘆の声を上げました。

3人はそれぞれフクシの前に並んで立ち、自己紹介を始めました。

「”美咲”(※仮名)です。今日はよろしくね。。フクシ君♡」
美咲ちゃんは髪を色っぽくかきあげながら言いました。
美咲ちゃんは3人の中で一番年上で22歳。。。ウェーブがかかった茶髪ロングのセクシー系です。 今のグラビア界でもトップレベルの人気で、うちの事務所のグラビアの看板の子です。
この日もいかにも”大人の女”といった女豹を思わせるセクシーな豹柄のビキニをつけてます、
 
「”静香”(※仮名)です。 はじめまして、フクシ君♡ 今日は一杯楽しんでいってね♡」
静香ちゃんは20歳で、黒髪のさらりとしたロングヘアの子です。身長は170以上で3人の中で一番身長が高くモデル体系ですが、
顔はやや童顔で、なんというかセクシーさと可愛いさを両方併せ持つ人気急上昇の子です。
この日も紫色のセクシーなビキニを着けてます。

「”未来”(※仮名)で~す! フクシ君のことはテレビでよく見てるよ♡ 今日はおいしいスキヤキを一杯食べさせてあげるね♡」

未来ちゃんは18歳。。この中では一番若く。。ナチュラルショートの可愛い系の女の子でこちらも人気急上昇の子です。
この日もそのイメージに合ったピンクのビキニを着けていました。

女の子達は一通り、”エロガキ”であるフクシの前でビキニ姿をさらしながらも。。。
特に意識することもなくにっこりとした笑顔できちんと自己紹介してくれました。。
3人ともグラビアをやってる女の子達の中では、かなりの人気の子達で、正直いくら人気子役とはいえ、
こんな8歳のエロガキの相手をさせるには勿体なさすぎる女の子達です。
また3人とも、その”エロガキ”の要求で、、、着ているビキニはどれもTバックの、、
いつものグラビアで着けるものよりかなり”過激な”ものでした。

にもかかわらず、特に嫌そうな態度も見せず、そのように接してくれたことに、僕はこの子達に本当に感謝しました。

そんなセクシーなビキニを着た女の子達の登場に、当のフクシは圧倒されたのか、
真っ赤な顔で。。ポカーンと女の子達を見つめていました。
まあ顔はしっかりにやけてましたが。。。
僕はリーダー格の美咲ちゃんに「ごめんね。。じゃよろしく」と”目配せ”で合図しました。

「了解。。」と美咲ちゃんは僕に向かって軽くウィンクし、
「は~い♡ じゃっ隣失礼しますね♡」と、フクシの隣におもむろに座りました。
それにあわせて静香ちゃんと未来ちゃんもそれぞれフクシを取り囲むように座っていきました。
「えへ。。。えへへへへ♪」
セクシーなビキニのお姉さん達に囲まれて、早くもフクシはご満悦です。

「じゃあ。私お肉焼いていくね!いっぱい食べてねフクシ君♡」
未来ちゃんがそういって皿から肉を取り出し、焼き始めました。。
この料亭のスキヤキはふつうは仲居さんが肉を焼くのですが、まあ例によってそのフクシの要求で
女の子達に焼いてもらうという段取りになってしまいました。。。
ジューという音とともに、高級肉の焼けるいい匂いが部屋に充満しました。
しかし当のフクシはというと、肉よりも自分が”はべらせてる”ビキニの女の子達に夢中のようです。。。。
女の子達の顔と。。。大きなおっぱいと。。。Tバックのプリッとしたお尻と。。。すらりとした長い脚をじろじろ見回し、
赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけていました。。。
『ちっマセガキが。。。そんなにじろじろ見るな。。。』
僕は心の中でそうつぶやきました。

「は~い!!お肉焼けたよ~♡」
そうこうするうちに未来ちゃんが、スキヤキ鍋から旨そうにに焼けた肉を取りだしました。
美咲ちゃんが、溶いた卵にそれをつけ、そして軽く「ふ~ふ~」とした後、
「はい、フクシ君、お肉よ♡ ア~ンして♡」
と色っぽく微笑みながらフクシに肉を差し出しました。。。
フクシは美咲ちゃんのその色っぽい表情にもうすでにデレデレ状態です。。。。
「アっア~ン!!!」と真っ赤な顔をしながら肉に食いつきました。
「くすっ。。。美味しい?」
「うん!!!美味しい!!!えへへへ。。めちゃくちゃ美味しいよぉ♪~」
フクシは肉をほおばりながら満面の笑みでそう答えました。
しかし、やや熱かったのか、「はふ。。。ほふ」とむせはじめました。
「あらあら~。。大丈夫? くすっ だめよ。。。ゆっくり食べないと はい、ジュースどうぞ♡」
と静香ちゃんがフクシのグラスに”お酌”するかのごとく、ジュースを注ぎました。。。。。
「えへへへ。。。」
フクシは満面の笑顔でぐいっとジュースを飲み干しました。

「きゃ~すごい。。。いい飲みっぷり♡」
女の子達のその歓声で、、、、フクシはまた「でへへへ。。。」と照れたように笑みを浮かべました。
「よ~し。どんどんお肉焼いていくからね!フクシ君育ち盛りだもんね!一杯。。いっ~ぱい食べてね♡」
未来ちゃんそう言って続いてどんどん肉を焼き始めました。

『やれやれ。。。』
僕はその光景を見て安堵しました。
最初はしぶがってた女の子達も、子供相手とはいえそれなりにきちんと”接待”してくれているようです。
まあ8歳のガキんちょがビキニのセクシーなお姉さんを3人もはべらせて接待させている光景は、、、確かに異様な光景ですが
雰囲気的には”接待”のような”やらしい”感じでもなく、単純にお姉さん達が8歳のお子ちゃまの食事の世話をしているだけの。。。
なんとなくほんわかとした雰囲気です。

「タカシ。。。今日は本当に助かったよ。。。フクシもご満悦だ。。まあ、あいつの事はしばらく女の子達に任せて。。。
お前も飲んでくれ」
先輩はそう言って僕にビールを注いでくれました。
「すいません。。。いただきます!!!」
僕はビールを飲み干し、フクシのほうも見ました。

フクシのほうは相変わらず女の子達から肉をア~ンしてもったり、、ジュースをお酌してもらったりと接待を受け。。。
デレデレの顔でご機嫌にしゃべっていました。。。

「えへへへ。。。僕お姉ちゃん達の写真集とかDVD持ってるよ!!!3人ともすごい”せくしー”だよねぇ。。僕すっごい気に入ってるんだ!」
「え~嬉しい~♡」
「フクシ君、もうグラビアに興味あるんだ~ やっぱ進んでるね~♡」
「ねえねえ。。じゃあ私達3人の中で誰が一番”セクシー”だと思う?」

それを聞いたフクシは3人の女の子をを見回し、デレた顔で
「え~??? えへへへ。。。でも。。やっぱ美咲ちゃんかなぁ。。。。」
と言いました。
「本当に~?ありがとう♡」
「え~??私達は~?」
静香ちゃんも未来ちゃんがそう言うと、フクシはまた「えへへへ。。。」と笑みをうかべ
「えへへへ。。。ごめん!!!ごめんねぇ。。 でも静香ちゃんも未来ちゃんもすごい、、すっごい~ ”せくし”だよぉ~」
とにやけた顔でそう言っていました。

「まったくあいつ本当に8歳のガキなんですかね。。。さっきから言動が完全に親父ですよ。。。」
僕はあきれた感じで先輩に言いました。
「まあ。。。さっきも言ったろ。。。この業界もそれなりに長いから、いろいろ”マせてる”って。。。」
先輩もため息をしながらそうつぶやきました。

するといきなり「キャー!!!」という女の子達の悲鳴があがりました。
僕がびっくりしてフクシ達のほうを見ると
なんとフクシが
「えへへへへ。。。だって3人ともこんなにおっぱい大きいんだも~ん♪!!!!」
と叫びながら女の子達のおっぱいを指で”ツンツン”とつつきまわしていました。。。。

「あのガキ!!!」
僕は思わず飛び出しそうになりましたが、先輩がそれを止めました。
「まあまあ。。落ち着けよ。。。おっぱいをつつくぐらい、あのくらいの年齢の子供なら、よくするいたずらじゃないか・・・
それにほら女の子達も別に本気で嫌がってなさそうじゃないか?」

女の子達を見ると
「キャ!もうこら~!!!いたずらっ子~!!!」
「もう!!!だめよぉ。。そんなとこつついちゃ。。きゃんっ!!くすぐったい。。。」
「やん! おっぱい つつかないのの!!!!くすぐったいでしょ!!もう!お肉焼けないじゃな~い!!!(笑)」

と「キャッキャッ」と笑って、まあ子供のイタズラを逆に楽しんでいるようでした。。
フクシも「えへへへへ。。」と まあまだなんとか無邪気? ともいえる笑顔を見せていました。。
確かにそれほどいやらしさは感じず、子供とお姉さん達がなんとなく戯れているような光景でした。

「なっ。。お前もそう子供のイタズラにムキになるなよ、、、あの女の子達のほうがよっぽど大人じゃないか?」
「くっ。。。分かりましたよ」
僕はグーとビールを飲み干して自分を落ち着かせました。。。
しかし。。相手は子供とはいえ、自分が担当している女の子達がそんなことをされているのは
なんとなく面白くありませんでした。。。
そして、また何となく嫌~な予感がしてきました。。。

それは見事に的中しました。
”おっぱいつつき”で気を良くしたフクシは、「えへへへ~。。お姉ちゃん達、、、グラビアやってるだけあって、やっぱりおっぱいとかお尻。。大きいよねぇ。。。」と、女の子達のおっぱいやお尻を軽く”タッチ”したり。。。
「えへへへ。。。すご~い脚もすべすべ~♪。。。」と太ももを撫で回したりと、、まあいわゆるエロ親父がするような
”ソフト”なセクハラ行為をしはじめました。。。。

そこまでいくと。。。女の子達もさすがに子供相手とはいえ。。。異変に気づきはじめましたようです。。
「もうだめよ。。。おませさんなんだから~」等と3人とも顔はまだ笑顔ですが。。。。
僕のほうにちらちらと何か訴えかけるような視線を送り始めていました。

「せっ。。。先輩。。。あれも子供のイタズラといえるんですかね!?」
「ああ。。。イタズラ・・・イタズラだよ。。。」
「でも!でもですね。。。あれ。。。明らかに”分かってる” 触り方ですよ。。。、、、ああ!!!またおっぱい触りやがった!!!!
あのガキー!!!」
僕はもう気が気でなく、、先輩に半分怒鳴るようにそういいましたが。。
先輩は「まったくお前は。。。少しは落ち着け。。。」と取り合ってくれません。

しかし「い、、、いやぁぁん!!!!」という女の子の叫び声を聞いて、
僕は思わず振り向きました。。。・

「えへへへへ。。。すご~い!!!フカフカおっぱいだぁ。。。、、、でへへへ!!!気持ちいい~!!!
お尻もプリプリ~。。。やわらかいよ~♪!!!」
「あんっ!!!。。。だめよ、、、フクシ君。。。こら~!。もう、離れて~!!!」
見ると。。フクシは美咲ちゃんに抱きつき、その大きなおっぱいに顔をうずめて、スリスリし、また手はTバックのお尻を
さわさわとなでていました。。。
『あのエロガキ~!!!!』
僕は思わず叫びそうになるのを懸命にこらえました。。。。

フクシは一通り美咲ちゃんのおっぱいとお尻の感触を楽しんだ後、「でへへへ。。。こっちはどうかな~♪!!!!」と
今度は静香ちゃんに飛びつきました。
「キャー!!!こら~もうやめなさい~!!!!やだ~も~!!!」
そこまでくると女の子達もさすがに本気で嫌がっているようで、抱きついてくるフクシをなんとか引き剥がそうとしているようでした。
しかしフクシは「えへへへ~おっぱい~おっぱい~♪ お尻~お尻~♪」
とまるですっぽんのようにくっついたまま離れません。。。

「ちょっと!!!先輩!!!女の子達さすがに嫌がってますよ!!!僕もう止めますからね!!!」
僕はそう言ってフクシの元へ行こうとしたところを、また先輩に止められました。。。
「まっ待て待て。。。すこし落ち着け。。今フクシの機嫌を損ねたら、、今までの苦労が水の泡だ。。。
 なあ、、お前のほうからなんとか女の子達を説得してくれないか。。。
 ほら。。この酒でも振舞って。。。その際に今回のギャラのほう水増ししてもいいと伝えてくれ。。。なあ頼むよ。。。」
先輩は半ば僕に土下座するかのように言いました。。。そこまでされるとさすがに僕も断りきれません
「わっ分かりましたよ。。。」
僕はお酒を持って、女の子達の元へ行きました。。。

「キャ~!!!!もう~。。離れてよ~!!お肉焼けないじゃない~!!!」
「でへへへへ。。お肉なんかもうどうでもいいよ~!!!僕は"こっちのお肉”のほうが大好きなんだもん~♪!!!」
フクシは今は未来ちゃんに抱きつき、おっぱいに顔をうずめてスリスリし、Tバックのお尻を撫でていました。。。

僕が「おっお疲れ。。。」と声をかけると、美咲ちゃんと静香ちゃんがジト目で僕を見て
「ちょっと!なんとかしてよ。。。」と小声で言いました。
「ま。。。まあムキにならないでよ。。。単なる子供のいたずらじゃないか。。。。」
僕は美咲ちゃんと静香ちゃんに酒を振舞いながらそう言いましたが、それを聞いた美咲ちゃんが僕のほうを睨んで
「あのね。。。あんたにはあれが本当に子供のイタズラに見えるの!??」
とフクシのほうを指差しました。。。
「えへ。。。えへへへ。。おっぱい♪おっぱい♪ チュっチュッ。。」
未来ちゃんのおっぱいに顔を埋めたフクシは、両手でおっぱいを揉みながら さらには口付けまで施していました。。。。。
未来ちゃんは「や~!!!こら~ 離れなさい~!!!」とおっぱいに口付けしようとしてくる
フクシの頭を引き剥がそうとしていました。。。

「うう。。。なあ。。。頼むよ。。。我慢してよ。。ここで終わったら今までの苦労が水の泡だよ。。
。それにフクシが駄々をこねてドラマに出ないとか言ったら、うちの事務所の面目が丸つぶれだ。。。」
「え~。。でも、もう嫌よ~。。!!あんなエロガキにいい様に体触られるの。。。」
静香ちゃんが僕に訴えるようにそう言いました。。
僕も心の中では『もっともだよな~』と女の子達に同情しつつも。。。なんとか説得しようと、、、
先ほどのギャラの水増しの話を2人にしました。。。

しかし。。。2人は「え~。。。」とまだ迷っていました。。。
「ね。。お願いだよ。。。なんなら僕からもポケットマネー出すから。。。未来ちゃんにも言っておいて。。。ねっ!お願い」
と僕は女の子達に土下座するように言いました。

するといきなり「えへへへ~美咲ちゃ~ん♪!静香ちゃ~ん♪」と叫び声が上がったかと思うと、
急にフクシが2人の後ろから抱き着いてきました。。。
「きゃぁ!!!」
「やぁ!!!!」
2人は同時に悲鳴をあげました。

「えへへへ。。。美咲ちゃんも静香ちゃんも何さっきからタカシとばっかり話してるんだよ~!!!
そんな奴ほっといてさぁ!!2人ともこっち来て僕の”相手”してよ~♪」
と2人のおっぱいを後ろから同時にモミモミしだしました。。。
『うぁぁああ』
目の前で。。子供の手に揉まれる2人のおっぱいを見て、、恥ずかしながら僕は少し興奮してしました。。
「キャ!!!もっ! もう~ 本当にエッチなんだから。。。」
「分かった。。。分かったから。。そっち行くから、、、んっ!・・・もっもうおっぱい揉まないで。。。」
美咲ちゃんと静香ちゃんはもうあきらめたようにそう言って、フクシに連れていかれました。
その際 僕は「さっきのギャラの話絶対だからね。。。」と小声で念を押されました。

それから、、、フクシはもうスキ焼きそっちのけで、、、ビキニの女の子達の体にタッチしたり、胸に抱きついたりと、、、、
やりたい放題にセクハラ攻撃をし続けました。。。
女の子達は「もう~だめよ~フクシ君。。。本当にエッチなんだから~」と、なんとか”作り笑顔”でフクシのセクハラ攻撃に耐えているようでした。
僕は、女の子達に「ごめん、、ごめんねぇ」とお酒を”お酌”しながら回って、なんとかご機嫌を取っていました。。。
まあ僕の立ち場的に言うと、、フクシという一番上の立ち場の人間に”接待”している女の子達の”接待”をする。。。という立場です。。  
心の中で『なんて疲れる接待だ。。。』とため息もらしていました。
しかし、、、一番嫌な思いをしてるのは女の子達でしょう。。。
女の子達はフクシみたいなエロガキにいいように体を触られているという嫌な思いを、、、
お酒を飲んでなんとか。。発散させているようでした。。。

フクシは女の子達が酒を飲んでるのを見て、、、
「へへへ。。。お姉ちゃん達、、お酒好きなんだねぇ。。。なんならさぁ、、、僕がこの店で一番いいお酒をお姉ちゃん達に
プレゼントしてあげようか???」
と言い出しました。 
僕と女の子達はさすがに「え~!?」と声を上げてしました。。。

「マネージャー!!!良いよね?」とフクシはマネージャの女性に声を掛けました。
マネージャーは「分かりました。」と一言言い、店で一番の高級ワインを頼みました。
ただでさえ、超高級で知られる有名料亭の中で一番”高級な”ワインです。。。
それは1本○○○万円というものでした。。。

僕は「まじかよ。。。」と思わずうなってしました。
女の子達も「え~。。すご~い。。。」と感嘆の声を上げていました。
フクシは女の子達に抱きつきながら、、、
「へへへ。。。ねえ~。。。僕凄いでしょ!!! お姉ちゃん達いっぱい”こうきゅう”なお酒飲んで良いんだよ。。。だからいいよね?」
と再び女の子達の体を触り始めました。。。。。
「う、、、うん。。。」
女の子達はついそう答えてしまっていました。。。
女の子達も、、、そして僕もなんとなくその子供に圧倒されてしまっているようでした。。


そのような感じで。。。接待は進みました。
相変わらずフクシはやりたい放題に女の子達の体を触り、挙句の果てには、「ねえ。。。お姉ちゃん達チューしようよぅ。。。」とキスをせがんだりと
もうほぼ”セクハラおやじ”状態です。
「あん。。。もういけない子ねえ。。。。。子供なのにこんなことして。。。」
「やん。。。もう。。。そんなにおっぱい強くもまないでよ。。。」
「もう。。唇は駄目ぇ~。。。ほっぺのチューで我慢して~、、、」
女の子達はもうあきらめた感じで、、フクシのセクハラ行為を受け入れていましたが、、
どうも先ほどの高級ワインを飲んで少し酔ってしまっているようで、、3人とも顔がほんのり赤く上気していました。、、

「えへへへへ。。。」
フクシもそんな女の子達の様子を見て。。先ほどまでは基本 体に軽くタッチするだけでしたが、、
今は、、エロおやじがするように胸や尻をいやらしくもみ込んだり。。。さらに女の子達に抱きついて。。
体に「チュっ!」とキスをしたりと。。。かなり大胆な行為をし始めました。
女の子達も。。酒も入ってる影響からか。。。フクシのそのいやらしい行為に 
時々 「あぁン・・・」と甘い声を漏らしてしまっていました。。。。
なんとなく。。。”淫靡”な雰囲気を漂いはじめたことに、僕はまた嫌な予感がしてきました。


しかし時計を見るともうすでに23時を回っていました。
普通の8歳くらいの”お子様”はとっくの前にご就寝している時間帯です。。。
しかしこの”普通でないお子様”はその時間帯に、ビキニのお姉さん達の体をまさぐり、、、挙句の果てにキスをせがんでます、、、
『まったく世も末だな。。。』

僕はそう思いながらも。。。「先輩。。。そろそろ」と声を掛けました。
先輩も、、時計を見ると
「ああ。。。そうだな。。。そろそろお開きとしよう。。。」
『やれやれ。。やっと終わりか。。。』
僕はほっと安堵しました。

「フクシ君。。今日は満足してくれたかな? じゃあそろそろお開きとしようじゃないか。。。」
先輩と僕はフクシの元へいき、そう声をかけました。。。
「え~!!!?もう!? やだよ~~! まだいいじゃん。。。。。。今いいとこなのに~~!!」
「いや。。。もうこんな時間だしね、、、それに君は明日は学校があるんだろ。。。」
「え~。。。。学校なんてどうでもいいよ~。。。」

フクシは名残惜しそうに女の子達を見ながら、先輩と僕にそう文句を言っていましたが。。
急に何か思いついたようで、、「えへへへへ」といやらしい笑みを浮かべ
「ねえ。。。じゃあさ、、このお姉ちゃん達を僕の”マンション”に連れて帰ってもいい???今ちょうど親もいないからさぁ!!」
「はぁ!!!???」
僕は呆気にとられました。。。
この8歳のガキは。。。。なんと女の子達を”お持ち帰り”したいと言ってきました。まったくどこまでマセてるんでしょうか!?
女の子達も。。。さすがに唖然としているようでした。。。
「イヤイヤイヤ。。。駄目ですよ、、、そんな事。。。。」
「え~!!!なんでだよ~。。。。」
「。。。なんででもです!!!」
「え~。。!!  ねえ!でもお姉ちゃん達はいいよね♪~!!! 僕の”マンション”超広いんだぜ~!!!
僕の”かせぎ”で買ったんだ~ そこで遊ぼうよ~!!!
 お姉ちゃん達が好きな”こうきゅう”なお酒もいっぱいあるよ!!
 ”オヤジ”のものだけど、、元々僕の”かせぎ”で買ったものだから自由に飲んでいいよ~、、ねえ行こうよ♪~!!」
女の子達は「え~。。。」とお互いに顔を見合わせていました。さすがに嫌そうな顔をしています。

「フクシ君。。。それは駄目よ。。。明日はフクシ君も学校があるし、、私達も大事なお仕事あるからね。。
今日は私達も楽しかったよ! また今度遊びましょ♡」
一番リーダ格の美咲ちゃんが優しくフクシに声をかけました。
今までのセクハラ行為でさんざん嫌な思いをされたにも関わらず 大人な対応で僕は関心しました。
しかし。。。フクシは。。。

「え~!!!!!やだよ~!!!!やだやだやだ~~!!!お姉ちゃん達を”おもちかえり”して遊ぶんだ~!!!
もう決めたんだ~!!!!」
と駄々をこね始めました。。。
『このガキ~!!!!!!!』
僕は本気でこのガキをこの場でひっぱたいてやりたくなるのを懸命にこらえました。
「タカシ。。。。なんとなならないか??」
「はぁ!? 先輩、、、何言ってるんですか?そんなの駄目に決まってるでしょ!! 
それに女の子達は3人とも明日大事なグラビアの仕事があるのは事実ですし。。」
その時はさすがに先輩の申し出でも断固拒否しました。

しかしそれを聞いたフクシはおもむろに
「いくら?」
と僕に聞いてきました。。
「は?」と僕はなんのことか分からず聞き返すと
「お姉ちゃん達に支払われる明日の仕事の”ギャラ”だよ。。。はやく教えてよ。。。」
僕はフクシに正直に額を教えました。
それを聞いたフクシはにんまりしたかと思うと、、、
「ねえお姉ちゃん達。。」と女の子達に声をかけました。そして。。。
「お姉ちゃん達がもし今から僕の”マンション”に来るならさぁ。。。僕が明日の仕事の”ギャラ”の倍の”お小遣い”をあげるよぉ。。。
ねえ。。どう??」
と切り出してきました。。。。
僕は思わず『まじかよ。。。』と絶句してしまいました。
女の子達もまた驚いた感じで「え~。。。嘘~」とお互いに顔を見合わせていました。。。。
「えへへへ。。。嘘じゃないよ~。。。。僕を誰だと思ってるのさ~♪。。。いいよねマネージャー!!!!!!」
とマネージャーに女性に言いました。
マネージャーの女性は「分かりました」と言い。。小切手を取り出し、、さらさらと書いた後、女の子達に手渡しました。
女の子達はその額を見て、、、「え~~すご~い!!!」とそれぞれ感嘆の声をあげていました。
その額は。。。普段のグラビアの仕事では考えられない額でした。。。
女の子達の顔も。。。さすがに変わっていました。。。
「えへへへへ♪。。。。」
フクシは得意げに笑った後、おもむろに女の子達の太ももに手を伸ばし、、、いやらしい手つきで撫でながら、、
「ねえ。。。どう? お姉ちゃん達が僕の”マンション”に来るなら、、もっと”お小遣い”あげてもいいよ。。。
それにさあ。。今度僕がやるドラマ。。お姉ちゃん達も知ってるよね?
3人共 そのドラマにそれなりの役で出してあげるよ、、、僕はそのドラマの主演だからね? 監督も僕の言うことはなんでも聞いてくれるんだぁ~♪
 ねえ。。お姉ちゃん達にとっても 人気ドラマに出ることは。。。いい”せんでん”になるんでしょ~? 、、
いいよね”マネージャー”!!」
とまたマネージャーの女性に声をかけました。

マネージャーの女性はまた「分かりました。。」と電話をかけはじめました。。
どうも・・・その監督と直接出演の件について交渉しているようです。。そして。。
「○○監督と話がつきました。フクシ君にお任せするとのことです。」
と言いました。
僕はまた思わず「まじかよ。。。」と絶句してしまいました。

その追い討ちにさすがの女の子達も落とされてしまったようです。。。。
「きゃ~!!!凄い~本当に??!!!!」
「信じられない~♡!!!」
「フクシ君~!!!凄い、凄い~♡!!!!」
そう言って、、3人共一斉にフクシに抱きつきました。。。。

女の子達に抱きつかれたフクシは真っ赤な顔で「えへへへへっへ♪」と満面の笑顔を僕のほうに向け。。。
「じゃぁもう決まりだね!!!このお姉ちゃん達”おもちかえり”させてもらうよ♪  いいよね? タカシ?」
と勝ち誇ったかのように僕に言いました。。
「うう。。。。」
僕はもう何も言えませんでした。

先輩とフクシのマネージャーは、料金の支払いとリムジンを持って来る為 部屋から出て行きました。
『まさか。。。こんなことになっちゃうなんてな。。。』
僕は一人なんともいえない感情で佇んでいました。。。
まあこの業界。。特にグラビア関係では割とよくあることでしたが、
まさか8歳のガキに女の子達を”お持ち帰り”されてしまうとは思いませんでした。。
『まあ”お持ち帰り”と言っても、、、所詮ガキだからな。。ガキの家に言って 普通にテレビゲームか何かで遊ぶだけだよな。。。』
と自分に言い聞かせましたが、それは早くも崩れさりました。。。。

「あぁン!!!」
「やぁ!!!!」
「ひゃん!!!!」

フクシに抱きついていた女の子達が3人共 同時にビクっとして甘い悲鳴をあげました。。。。
見ると、、フクシの手が女の子達のTバックのお尻をまさぐっていました。。。。

その触り方は、お尻を鷲づかみしたり、、、Tバッグの尻の割れ目の紐部分をスリスリし、引っ張って尻に食い込ませたりと。。。、
とても子供の手つきとは思えない。。。いやらしいものでした。。
「あぁ。。あっん。。。」
「あぁン。。。駄目。。。」
「やぁ。。。」
お尻をまさぐられてる女の子達も、、、子供にされているにも関わらずそれぞれ色っぽい甘い声を出してしまっていました。。。
フクシはそんな女の子達をニヤニヤしながら見て
「えへへへへ。。。。ねえ。。。僕こんなにお姉ちゃん達に色々してあげたんだからさぁ。。
お姉ちゃん達みたいな”大人の女”なら当然分かってるよね???
僕がこれから お姉ちゃん達と”どんな遊びをしたいのか”を。。。さ?」
と。。とても8歳のガキとは思えないセリフを言いました。。。。
「あ・・ん・・・。。。」
女の子達は。。。そう甘い声を出して、フクシのほうを見つめました。
その目は。。。3人共トロンと上気した妖艶な目つきで。。。。とても8歳の子供に対して向けるようなものではありませんでした。。。

そして3人共 一斉に大きいおっぱいを自らフクシに押し付けるように。。抱きついていき。。。
さらにお尻を振って。。。まるでご主人様に”奉仕”するがごとく「チュッ・・・チュ・・」とフクシの顔や体に。。。
大人の男にするような。。濃厚なキスを施し始めました。。。
フクシは自分に”奉仕”をし始めた女の子達の髪をなでながら。。。。
「でへへへっへへ。。よしよし。。。これから 3人とも僕がたっぷり”可愛がってあげる”からね。。。。。」
といやらしい笑み浮かべながらそう言いました。。
子供とは思えない、、、フクシの”プレイボーイ”っぷりに。。
「まじかよ、、、」
僕はもう何度目かとなるそのセリフをつぶやきました。。。


こうして料亭での接待はとりあえず、お開きとなりました。
フクシのご機嫌は取ることにはなんとか成功はしましたが、、しかし、僕は担当の女の子達をまんまとフクシに”お持ち帰り”されてしまう羽目になりました。

そして料亭前に例のリムジンが乗りつけたかと思うと。。。また運転手がうやうやしく”VIP”のフクシを出迎えました。
フクシの要求で、、3人の女の子達は”ビキニ姿”のまま。。。フクシと共にリムジンの後部座席に乗り込みました。。。
まったくどこまでエロガキなのでしょうか。。。

そして僕と先輩もフクシの”粋な計らい”で最寄駅までリムジンで送ってもらうこととなりました。
「タカシ。。。今日はご苦労だったな、、、、まあ軽く飲もう。。」
「あっ、、、、いえ。。。はい、、」
リムジンの中で先輩から車内に付属しているビールをもらいました。
リムジンの車内は運転手とマネージャ、僕と先輩がそれぞれ前席に座り、一番スペースが広い後部座席に
ビキニの女の子達とフクシが乗っています。
僕達がいる前席と後部座席とは黒い窓で仕切られていて。。。僕達のほうからはフクシと女の子達の様子は見ることができません。。。。
しかし、後部座席から声はしっかりと漏れていました。。。

「あン♡っ・・・んっ・・だっ。。だめぇ・・・フクシ君・・そんなに吸ったら。。。」
「はぁはぁ。。えへ。。へへ。。”美咲ぃ”もっとその大きなおっぱいこっちに寄せてよ~。。。」

「あぁン♡・・・もう・・だめよ・・そんなとこまさぐったら。。。もう。。どこでこんなこと覚えたの。。んっ・・あぁ・・・」
「でへへへ・・・気持ちいい??”静香ぁ”? 大人の女はここ触られるのが気持ちいいんでしょ。。教えてもらったんだぁ。。。
ほらぁ。。。もっと脚開きなよ、、、」

「やんっ、、、もう、、エッチ♡。。。あぁン♡ あっ・・・」
「ほらぁ”未来っ” そのプリプリのお尻をもっと僕の顔に押し付けてよ~  ・・・よしよし。。。そうだよ。。。はぁはぁはぁ。。。
僕がたっぷりペロペロしてあげるねぇ。。。」

フクシは女の子達を ”自分の女”とでもいうように呼び捨てにしており、
料亭の時よりもさらにいやらしい行為を女の子達にしているようでした。。。。

僕はもうなんというか呆気にとられていましたが。。。
運転手とマネージャの女性、そして先輩は特に驚いた様子もありませんでした。。。
「先輩。。。。フクシって、、、、もしかして前から何度かこういうことしたことあるんですか・・」
僕は先輩に言いました。。
「まぁな。。。言ったろ。。。色々、、”マセてる”って」
先輩はビールをぐいっと飲み干しながら。。。そういいました。

・・・チュッ・・チュル・・チュ。。
   「ああ・・、ン♡・・あはンっ・・んっ・・・。。。♡」
・・・クチュックチュ・・・
   「でへっ。。でへへへ♪・・・・」

・・チュル・・・チュ・・クチュクチュ・・・
  「やぁ・・ン♡・・だっだめよぉ。。・・子供がこんなこと・・・」
  「はぁはぁはぁ。。。その子供相手に何そんなに腰振ってるのさぁ。。。でへへへ。。」

・・・ジュル・・・ジュル・・・・くちゅくチュ・・・
  「あぁン♡。。。すごい。。上手。。♡。。。んっ!っんぁ、、。。。」
  「はぁ。。はぁ。。はぁ。。ほら。。ここでしょ? えへへっでへへへっへ♪♪ 」
・・ジュルジュル・・・
  「あぁン♡・・・だめぇ・・・・」

後部座席からは容赦なく。。フクシと女の子達の。。濃厚な”情事”の声と。。卑猥な音が漏れています。
まあこの仕事がら僕もよくこういった”情事”の場は遭遇しますが、、さすがにこのような”特殊な”ケースははじめてです。。。

「先輩。。。ここまで行くと単純な”マセガキ”では片付けられませんせんよ、、、はっきり言って異常ですよ。。。」
「まぁ。。フクシくらいの人気モノとなると 俺達のような悪い”大人”に色々吹き込まれるのさ。。。 」
「そんなものですかね? でもあいつまだ8歳ですよ。。。さすがに早すぎるんじゃないんですかね。。。」
「男なんていくつでもそんなものさ。。。」
僕と先輩がそう語りあっていまいた。


「あッン♡・・・あァン♡っ・・あっアぁ・・だめっ・・」
「やぁ。。。!!!あぁン!!あっあぁ・・・」
「あはァん♡・・・んっう・・あぁっ!!あァン・・・」

そうこうする内に後部座席からは女の子達の本格的な”喘ぎ声”が聞こえはじめました。
「はぁはぁはぁ・・・・でぇへへへへへ!!!!・・・ほらほら~♪・・3人共そんなに大きな声出すと前の席に聞こえちゃうよ~~♪」
。。。そしてフクシの興奮しながらも。。まるで遊んでるかのような笑い声が聞こえてきました。。。

「もうばっちり聞こえてるんだが。。。。」
僕はなんともいえない気持ちでビールを飲み干しました。。。
「今日はさすがに”激しいな””フクシのやつ。。。あの女の子達のことは、前からグラビアの写真やDVDを見て相当気にいってたようだからな。。。」
先輩は僕にビールを注ぎつつそうつぶやきました。

車内には大人の女達のエッチな”喘ぎ声”と、、8歳の幼児の”笑い声”という。。。普通ではありえない組み合わせのBGMが鳴り響いていました。。。。
「異常。。。異常ですよ。。。。」
僕は何度もそう呟きました。。。

そうこうするうちにリムジンは駅に着き、僕と先輩は下ろされました。
マネージャからは、、「では女性達は明日にはお送りします」と言われ、リムジンが出ようとしたところ、、
車内からフクシの「待った!!!」という声が聞こえました。

そしてリムジンの後部座席の窓がガーと開きました。。。
僕は車内の様子を見て。。思わず絶句しました。。。


フクシはリムジンの大きなソファーにどかっと腰を下ろしており、。
それを囲む女の子達はいずれ着ていたビキニは、ずらされており、ほぼ全裸の状態でした。。。。

そして。。。フクシのすぐ隣では。。美咲ちゃんがM時に大きく脚を広げており、、、フクシに股間を見せ付けていました。。。、、
股間にはフクシの手が差し込まれており、、、クチュクチュと激しく動かして、愛撫をほどこしていました。。。。
美咲ちゃんは。。。自らおっぱいを揉みしだきながら、、フクシの手の動きにあわせて腰を振り。。。
フクシを恍惚な表情で見つめながら。。「あン。。。あぁン♡。。。あぁ♡・・」と悩ましげに喘げ声を上げていました。。。

そして静香ちゃんと未来ちゃんは2人とも四つんばいで、まるで捧げるかのようにフクシの前にお尻を突き出していました。。。。
フクシは目の前に差し出されている2人のお尻を交互にもみ込んだり、、、さらには”アソコ”に指を入れたりして。。
愛撫を加えていました。
静香ちゃんと未来ちゃんはそのたびに「あはぁン♡・・・あっ!・あぁ・・・」と悩ましげに喘ぎ声を上げており。。
「もっとして。。。」と誘うかのように。。。いやらしくお尻を振っていました。。。。。。

フクシは自らの愛撫で、、、喘いでいる女の子達を見まわし「はぁはぁはぁ・・・すげぇ。。。でへへへへへへへ♪。。。
すげぇよぉ~♪。。。」と真っ赤な顔で興奮しながら。。。いやらしい笑みを浮かべていました。
それは、、、8歳の子供が大人の女の体で遊んでいるように見えました。
大人の女性達と子供の”痴態”というありえない光景を目にして僕と先輩は固まってしまいました。

「よう。。。ヤスシ、、タカシ。。。」
フクシは女の子達を愛撫しながら。。。窓の外で固まってる僕と先輩にそう声をかけました。。
「えっ!?。。。キャァ!!!!」
「やぁ!」
女の子達は窓の外から僕と先輩が覗いているのに気づき、、咄嗟にフクシから離れ。。自分の裸体を腕で隠しました。。。

「あははははは!!。。。。。。なんだよ~ 3人とも~今更恥ずかしがらなくてもいいじゃない~♪」
フクシは女の子達のその様子を見て、高笑いした後、、。。僕と先輩のほうを見て
「じゃあね!ヤスシ、、、タカシ、、今日の”接待”は大満足だよ。♪。。今度のドラマはちゃんと出てあげるよ、、、
えへへへへ。。こんな”いいお土産”ももらったしね~♪ああ。。心配しなくても明日には3人とも返してやるよ、、、
その代わり、、、今夜は”たっぷり”楽しませてもらうけどね♪。。でへっでへへへへ。。。♪」
僕と先輩に向かって。言ってきました。
「さあ。。。ほらぁ。。いつまで恥ずかしがってるんだよぉ。。。3人ともはやくこっちおいでよ~~♪
 えへへへ。。また”可愛がって”あげるからさぁ~♪」

フクシは女の子達にそう言いながら、。。。リムジンの窓を閉じました。。。
そして車内からは再び。。。「あん!っ・あっ!あっ! あぁっ♡。。アァァン~♡」という女の子達の大きな喘ぎ声と、、、
「ぎゃはははは!!!ほらほら~♪」とフクシの笑い声が聞こ始めました。。。

リムジンはそのまま走り去っていきました。。。
先輩は「お疲れ。。。今日はありがとな。。。」と僕に声をかけ、、駅のほうに歩いていきました。
僕はしばらくその場所に立ち続けていました。。。

結局女の子たちは翌日開放され。。。事務所にほうに例のリムジンで送られてきました。。。
女の子達の話では。。。案の定フクシのマンションに着くやいなや。。3人ともベッドに連れ込まれ、。。。
一晩中フクシの”お相手”をさせられたそうです。。。

女の子達は、、この日3人ともグラビアの仕事があったのですが。。。
体中にはフクシにつけれらたであろう”キスマーク”が残っていた為、結局その日は体調不良ということにしました。
女の子達もあんなエロガキに一晩中、、いいように体を弄ばれさせられ、さぞかしショックだろうと思いましたが。。。

「でもまさかあんな小さな子供に”されちゃう”なんてね。。。ていう~かさ。。あんな子供でも”できちゃう”ものなんだね。。。」
「だよね~♡。。。普通に勃起してたしね~・・サルみたいに「キャッ!キャッ!」興奮して回復力半端なないし。。
ほんとっ!エロガキだよね~!!!ていう~か、おまけにあの子。。。ちょっと”尻フェチ”気味だよね? 」
「最後のほうお尻ばっか責めてきたもんね~♡ あたしとバックでやってる時なんて「このお尻食べちゃいたい♪」とか言って。。。
噛んできたよ~ あの子将来やばくな~い!(笑)」
とカラカラと笑いながら、そのエロガキとの情事を語っていました。。。
おまけに
「ねえ!せっかくオフになったんだから、、あの子からもらった”お小遣い”でどっか遊びに行こうよ♪」とか言って。。。
3人ともそのまま遊びに行ってしまいました。

「あの子達も図太いもんだな・・・」と僕は女の子達に関心しました。。。
それから僕は芸能事務所を辞めました。今から思うととんでもない異常な経験でした。。。

CFNM考察

 『CFNM』----今さら説明するまでもない、“着衣の女性・裸の男性”という嗜好ですが、ここのサイトを訪問して下さる皆さんは、 どのようなシチュエーションをお好みでしょうか。

 私YOUMは、CFNMといっても単に着衣の女性に対して裸の男が出てくればよいというものではなく、“無理やり”の要素が出て来なければ興奮しません。

 もちろん、ここら辺の感じ方は、個人の趣味の問題なので、色々な考え方があり得ると思うのですが。

 “無理やりCFNM”すなわち、複数の女性に取り囲まれた男が、嫌がって暴れているのに、泣いて許しを乞うているのに、必死で抵抗しているのに、 多勢に無勢、女性たちの手で無理やり着衣をはぎ取られ、生まれたままの丸裸にされてしまう・・・・・・というシチュエーションに、YOUMはこだわりがあるのですね。

 ここで二つ目の重要な要素は、“女性複数”ということでしょうか。

 たぶん、YOUMは意外と古いタイプの男なんで、女性は力では絶対に男にかなわないし、男が本気で嫌がって暴れたら、一人や二人の女性で押さえきれるはずがない、という意識があるのだと思います。

 他方で女の人は、日常を見ていても徒党を組んで、一人の男をやっつける、ということを現実にやりますね。
 一人か二人くらいならどうってことないのが、3~4人、場合によっては10人以上が結束することで、セクハラ上司だろうが、むかつく担任教師だろうが、取り囲み、吊るし上げ、手も足も出ないようにしてしまうことができます。
 逆に、ふだん「女の一人や二人ぐらい」と思って、女性を軽く見ていた男ほど、数の暴力で女性に押さえ込まれてしまったとき、屈辱感が増すことになります。

 すなわち、三つ目の大事な要素は、男の側が女性の力に屈伏させられることに対しての“屈辱感”ということになるでしょうか。
 女性たちによる着衣のはぎ取りは、女に力で負けた男に対する「制裁」であり、意識的な「はずかしめ」の意味があるのです。

 “複数女性” “無理やり” “屈辱的”
 この三つの要素がそろったCFNMが最高で、一つか二つでも欠けると、YOUM的には「うーん、少し違うなあ・・・・」ということになるわけです。

 たとえば、素人女性(着衣)に性器を見せて喜んだり、男性ヌードショウに自から積極参加したり、自から頼んでオナニーを見てもらったり、というのは、ここのサイトのテーマからは少し外れるということになるのかもしれません。

母とマセガキ(社長の息子)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。
しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。。。

なぜなら嫌な奴がいたからです。
そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。名前を仮名で”タケシ”とします。
食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。
タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると
「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。。。へへへ。。
だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。。僕が「やめてよ~!!!」と嫌がるのを楽しんでいるようでした。
まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。。。。

しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。
「へへへ。。。お前ん家の母ちゃん。。。若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。。。オレん家の母ちゃんとは大違いだ。。。
 おまけにオッパイもお尻も大きくて。。脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。。。 えへへへへ。。。オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。。。」
とよく僕に向かって堂々と言っていました。

確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。
ここでは仮名で”ゆかり”とします。
また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。。
息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。

事実僕の友達達からも「お前ん家のママ。。。綺麗だよなぁ。。」とか、近所の人達からも「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。。」と母のことが話題になるたびによく言われていました。
さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。
子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。。。今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、
あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。。
とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。

そんな母に対して、タケシは
「おばさ~ん!!!!」
といいながら、堂々と母に抱きついたり。。。息子の僕を押しのけて母にくっついたり。。。食事の間にも母の隣を陣取ったりと。。。
とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。

「あらあら。。。本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」
「俺に似て、美人に弱いからなぁ。。。。すまないねぇゆかりさん。。。 」

社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。。
今から思うと その社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。

 「いえいえ。。いいんですよ。。」
所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。。。。
母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。
「えへへへへ。。。。」
タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。
僕は
『何やっているんだよぉ。。。。僕のママから離れろよぉ!!!』
と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。

それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。。。
母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。。。胸に顔をうずめてスリスリしたり。。さらには
「ねえ。。おばさん。。。オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」
と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。。。

「もうだめよ。。タケシ君。。本当におませさんなんだから。。。」
あからさまなタケシのセクハラ行為に、さすがの母も少し苦笑いをしているようでした。
しかしそこは”大人”といった感じで、その場をうまくはぐらかしているようでした。

「こらタケシ!。。。もう! ごめんなさいねぇ。。ゆかりさん。。。」
「はははは。。。まったく俺に似て”エロ”くてすまんなぁ。。ゆかりさん!だいすけ君(※父の名前)!堪忍してくれ。。。」
社長夫妻も相変わらずタケシの行動に対して、叱ることもなく。。ただ笑っていました。

母に対してタケシがどんな感情を持っているか。。子供ながらに知っている僕は。。。
大好きな母にエッチな行為をしているタケシに対して、叱ることもしない社長夫妻。。。
そして自分の父親に対しても。。。
『なんで叱らないんだよ!!』といつも思っていました。

さらに嫌なのが、そのような行為をした後、タケシは僕をわざわざ部屋につれていき
「今日、お前の母ちゃんのおっぱいを揉んでやったぜ、、、えへへへへ。。想像通りすげえ柔らかかった!!!
ああ。。。あのおっぱいを思う存分揉みまくりたいなあ。。。」
「お前の母ちゃんの尻。。。マシュマロのようにプニプニだったぜ!!!
へへへへ。。いつかお前の母ちゃんの”生尻”を触りまくってやるからな!!!!!!」
と母に対してエッチなことをしたことををいちいち僕に報告してくることでした。
タケシはよく父親が持っていた成人雑誌など盗み見していたようで、小学4年にしてはかなり性知識がある、”マセガキ”でした。

またある食事会の日、僕は例によってタケシの部屋でイヤイヤ”遊び相手”をさせられていた時です。
その時タケシは、
「おい!!命令だ!!次の食事会の時までにお前の母ちゃんのパンティを盗んで来い!!!」
と僕に命令してきました。
 「いっいやだよぉ~!!!そんなこと。。。できるわけないだろぉ!!!!」
僕がそう拒否するとタケシはおもちゃのバットを振りかざして
「なんだよ。。。オレの言うことが聞けないってのか???」
と僕を脅してきました。。

僕は泣く泣く。。タケシの言うとおり母が出かけている時を見計らって、寝室に忍び込み、タンスの中から母のパンティーを1枚盗みました。
その時、子供ながらにどうしようもないほどの罪悪感を感じたことは今でも覚えています。。

そして次の食事会の日、社長宅に着くや否や僕はタケシの部屋に連れて行かれました。
「おい!!持ってきたか!!」
タケシは期待に満ちたぎらぎらした目で僕に詰め寄りました。
僕が盗んできた母のパンティーを取り出すと、「うほ~!!!」と叫んで、僕からパンティを奪うと
「うわ~。。。すげえ。。。パンティだ。。。えへへへおばさんの生パンティだぁ。。。」
と真っ赤な顔で鼻息を荒くしながらパンティをすみずみまで見てました。
 「へへ。。。へへへ。。さすが美人でセクシーな女は違うなぁ。。すげえエッチなパンティだ。。。  
オレの母ちゃんのだせえおばさんパンツとは大違いだぁ。。。はぁはぁはぁ。。。たまんねぇ。。すごくいい匂いがする。」
タケシはそういいながらパンティの”すうすう”匂いをかいだり、頭にかぶったり 、
「はぁはぁはぁおばさん、、、へへ。おばさん」とぶつぶつ言いながら。。
さらには裏返してなんとペロペロとパンティを舐め始めました。
 「何やってるんだよぉ~、やっやめろよぉ~。。。返してよぉ。。。」
当時まだ小学3年生で、性についてほとんど何の知識もない僕でも、タケシがとんでもなくエッチな事をしているのが分かりました。
また大好きな母がタケシに汚されている感じがして、僕はタケシにやめるように言いましたが、タケシのほうはまったく意を返さず
 「えへへ。。。えへへへへ。。。」
と真っ赤に興奮しながらパンティを舐めていました。

その後、食事会が始まると、例によってタケシは母の隣に座りました。
食事会はいつもタケシが母の隣を強引に陣取る為、父、母、タケシと 社長夫妻、僕が対面に座る形、
いわゆるお互いの息子が逆転する形で座らされました。
「くそ~何でだよ。。そこは僕の席なのに。。。」
僕はいつもそう思っていました。
タケシはさきほどのパンティのことでも思いだしているのでしょうか、、まだ興奮しているようで、、顔を赤くしていました。
また食事の合間に、隣の母を見てニヤニヤ笑いながら、いやらしい視線を送っていました。。。
母のほうは特に気にした様子もなく、社長婦人と会話をしていましたが。。。
僕のほうはタケシが母に何かしないか内心ハラハラしていました。

食事会が進むと、母の様子がおかしくなってきました。
社長婦人と会話しながらも時々ちらちらとタケシのほうを気にしているようでした。。
タケシのほうも食事の間、時々視線を下に向け、なにやら机の下でごそごそと手を動かし、
相変わらず赤い顔で隣の母をニヤニヤしながら見上げたりしました。
『なんだ。。。何しているんだ。。』
僕は少し、視線を下にして、机の下を覗き込み、「あ。。。」と小さく声を出しました。。

見ると。。母の膝まであったスカートがいつの間にか上までたくし上げられており、露になっている太ももをタケシの手が
いやらしく撫で廻していました。。。
母はその太ももを撫で回してる手をつかんで、少し困った顔をしながらも。。周りに悟られないように時々タケシに
小声で何か言っていました。
おそらく「だめでしょ。。。」みたいな事を言っていたのだと思います。
しかし、タケシはまったく意に返した様子もなく、先ほど以上に顔を赤くして、相変わらすニヤニヤ笑いながら
母の太ももを撫で廻し続けました。
『何やってるんだよ。。やめろ。。お母さんの脚に触るな。。。』
僕はくやしい思いでそう心の中で言っていました。
母のほうはもうあきらめたみたいでした。
”まあ子供のやること”とった感じで、なるべく気にしないように社長婦人と会話しているようでした。。
僕もここで何か言ったら後でタケシにひどいことをされる為、苦々しい思いをしながら黙っていました。
しかしこの行動がタケシをエスカレートさせたようです。。。。

食事会が進むと、母の様子にまた変化が出てきました。
明らかに顔が先ほどより赤くなっており、時々なにやら微妙にもじもじとし始めて、時々うつむいたり、髪をかきあげたり。。。
なにやら落ち着かない様子でした。
また先ほどと同じくちらちらとタケシのほうを見るのですが、その目がなにやら潤んでいました。
タケシのほうは、先ほどよりも母にくっつく感じで椅子を寄せており、ごそごそ机の下で手を動かしていました。
そして、赤い顔でニヤニヤ笑いながら母のその様子を見て楽しんでいるようでした。。。。。
僕は視線を下にして、机の下を覗き込みました。。。。

見ると 先ほど母の太ももを撫で回していたタケシの手は、今は太ももの間に差し込まれていました。。。
スカートの奥でよく見えませんでしたが、明らかにパンティの上から母の股間を触っているようでした。 
そして股間に差し込まれたその手は小刻みにうごめいていました。
母のほうはその手を掴み、脚を内股にしたりしてくねくね動かし、明らかに嫌がっているようでした。。
しかしタケシはやめようとせず、、逆に徐々にその手の動きを早めていっているようでした。

母の様子を見ると、先ほどよりもさらに顔が真っ赤になっており、時々ピクピクと微妙に体が震えているようでした。。。。
そしてタケシを潤んだ瞳で見つめ、小声でなにやら言っていました。口の動きから『やめて。。。』とでも言っていたのだと思います。
そんな母の様子を見てタケシのほうも相当興奮しているようで。。鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら母を見上げ小声で『どう?おばさん。。。』みたいなことを言っていたようです。
当時”愛撫”のことを知らなかった僕でも、母がタケシにとんでもなく”エッチなイタズラ”をされていることが分かった僕は、
もういてもたってもいられなくなり
「お母さん。。。大丈夫???」
と母に言いました。
それに気づいた父や社長夫妻も母の様子に気づき、。タケシのほうは慌てた感じで母から離れました。。。
「あら。。ゆかりさん、顔赤いわよ。。。どうしたの。。気分でも悪い??・」
と社長婦人が母の問いかけました。
「あ。。。いえ。。。少しお酒に酔ってしまったようで。。。すいません。。。」
と母は赤い顔で吐息をはきながら答えました。。。。

食事会が終わり、タケシの部屋に行くと僕は「お母さんに何してたんだよ。。。」と詰め寄りました。
タケシは意も返さない様子で
「何だ、覗いてたのか。。。へへへへ。。。お前の母ちゃん。。。オレの”あいぶ”で感じちゃってたぜぇ!!
あの表情。。たまんないないなぁ。。。」
と先ほどの行為でまだ興奮しているようで。。。真っ赤な顔でニヤニヤ笑いながらをそう言いました。
「”あいぶ”? ”感じてる”?何・・言ってるんだよ。。。」
当時の僕はタケシの言ってることがさっぱり分かりませんでした。
タケシはおもむろに母のパンティを取り出しを頭にかぶり、何と先ほど母を触っていた手を見て舌なめずりしたかと思うと、
チュパチャパなめ始めました。
そして目を閉じて
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。おばさんもオレの”あいぶ”で感じてたねぇ。。感じちゃってたねぇ。。。 
すげえエッチな顔してたよぉ、、」
と上言のようにぶつぶつ言いはじめ、そして片方の手で自分の股間のあたりをさすっていました。。。
僕はタケシのその異常な様子に怖くなり、、
「何だよ、、、何やってるんだよ。。やめろよ。。」
と言いましたが、タケシはまったく意に返しません。そしておもむろに目を開けたと思うと、

「はぁはぁはぁ。。。もう駄目だ、、、へへへもう我慢できないや、、、”せっくす”だ。。えへへへ 
オレ、おばさんに”せっくす”してやるんだ!!!」
と僕に向かって叫ぶように言いました。
「”せっくす”??? 何だよそれ。。。お母さんに何する気なんだよ。。。」
小学3年生の僕にとって、また聞きなれない言葉が出てきて、僕は当惑しながらタケシに聞きました。
「えへへへ。。。知らないのか、、、まあ言っちゃえば、お前の母ちゃんを”せっくす”して、オレの”モノ”にするってことだ!!」
タケシは僕に向かってニヤニヤしながらそう言い放ちました。
当時の僕にとってはまったくその言葉の意味が理解不能でした。
ただこいつが母にいままで以上にエッチなことをして僕から奪おうととしているのは明白に分かりました。
「そっそんなのできるわけないよ。。。お母さんがお前の”モノ”になんかなるわけないだろ。。」
僕は、そういいましたが、タケシは
「い~やっ! してやる。。。お前の母ちゃんを”せっくす”してオレの”モノ”にしてやる。 へへ。。たっぷりとエロいことしてやる。。
えへへへへ。。。今からたまんないぜぇ!!!!」
と高笑いしながら、激しく自分の股間を摩りました。
僕はそんなタケシの様子を見て
『大人である母がお前みたいな子供の”モノ”になんてなるわけないだろ、そんなこと絶対に。。。』
と不安な気持ちをおさえるように何度もそう自分に言い聞かせていました。
「えへへへ。。とりあえずお前ん家の場所を、父ちゃんに聞かないとな。。。」
タケシはそう小さくつぶやきました。


それからしばらくして、、、その時がきました。
僕が小学校から帰ると、家の玄関に見慣れない子供靴がありました。。。
僕はその時直感的に「あいつの靴だ!!!」とすぐに分かりました。
「なんで。。あいつが僕の家にいるんだ。。??。。。そんな。。まさか。。。」
それは明白でした”母を自分の”モノ”にすると宣言したタケシの言葉が頭によぎりどうしようもなく不安にさせました。

その時僕は家に入るべきか、迷っていたのを今でも覚えています。。
子供ながらに入ったらとても嫌な光景を見てしまうということと同時に『そんなことあるわけない』という思いがぶつかっていました。
しかし同時に何かドキドキした感情のようなものもあったのも覚えています。ある種の興味に近いものです。
そんな複雑な感情を抱きながら、僕はばれないように「ただいま」も言わず、、家に入りました。

居間に人の気配がしました。
母とタケシは2人共そこのいるようです。
僕は生唾を飲みながら、ゆっくり近づいていきました。
別に特になにもない様子でしたら、普通に「ただいま」と言うつもりでした。
僕は居間をゆっくりと覗きました。。。そして僕はその様子を見て。。。凍りつきました。。。


ソファーの上でタケシが母に抱きついていました。。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。。。
母が着ているブラウスはすべてボタンがはずされ、広げられてすっかり上半身をさらしており。。
さらにブラジャーも上にたくしあげられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。。。
タケシの右手はというと、上までたくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、
ぎゅっとつかんだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。。。
タケシは「はぁはぁ」とこちらでも分かるような荒い息をはきながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会の時、タケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、
さらに自分のオッパイにうずまっているタケシの頭を愛おしそうに撫で廻していました。

僕は何も言えず、、その光景に見入っていました。。。。。
「あっ。!」
と母がビクンとのけぞりました。
見ると、タケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めはじめていました
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。おばさん、、」
タケシは真っ赤な顔でぎらぎらした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。。。。
そして下半身のほうでは、、先ほど太ももをなでていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、
手を動かして”あいぶ”を加えているようでした。。。
「あっ、、、、ン。。タケシくん。。。だめ。。。子供がこんなこと。。」
母は真っ赤な顔で。。僕が見たことないような、トロンとした表情でタケシを見てそう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような。。。甘い声でした。
タケシのほうは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。おばさん!!!!おばさん!!!」と叫び母に覆いかぶさっていきました。
「あぁ、、、ン」
母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。。。。。

「何やってるんだよ、、、、何やってるんだよ、、、」
僕はその時うわ言のようにそうつぶやいていました。。。

ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、はげしく”あいぶ”を加えているようでした。
部屋中にちゅるちゅパ。。。ちゅる。。ちゅぱ、、、とタケシのおっぱいをむしゃぶる音と。。
「あぁン・・、あっ・・・あぁ・・、ん。。。あぁぁン、、、、」
母の聞いたことのないような甘く。。。悲鳴のような声が聞こえていました。

「へへへ。。おいしい。。おいしい。。。へへへへ」
タケシは時々、顔を挙げ、自分の”あいぶ”で悶えている母のその様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。

母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露になった母のきれいな生脚が悩ましくゆれていました。
その間ではパンティのほうも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しくゆすっていました。
その手の動きにあわせ、母は
「あっあっあっあっ。。。。」と小刻みに声を出し、目をぎゅっとつむり、ソファを握りしめて快感に絶えているようでした。
「あぁ。。。なんで。。こんなに、、、子供、、、なのに。。、あっ!だめ。。。あぁ!!!。。。。」
「えへへへへ。。。気持ちいい??ここ気持ちいいのぉ。。おばさん。。。」
タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しくゆすっていきました。。。
「あぁン!!あっあっあっ いやぁ!!!!」
母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔がのけぞりました。
「はぁはぁはぁ。。。気持ちいいの?。。えへへへへ。。気持ちいいんだよね、、、」
タケシはいやらしい顔で 赤くなってのけぞりながら声を出している母の顔に、自分の顔を近づけたかと思うと舌を出して
ペロペロと舐め始めました。
「やぁ。。。。」
母はイヤイヤをするように顔を振りました。。

「やめて。。。もうやめてよ。。。。」
僕はその時もう泣きそうになっていました。
それは大好きな母があんな嫌なやつにこんなことをされている事実と、それに対して、膝がガクガク震え母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁはぁ」
タケシは鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で荒い息を吐きながら、母の両足をつかみ自分の肩に担ぎました。。そして母のパンティに手をかけるとスルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。。。
「あぁ。。。だめぇ、、、、」
母はパンティを脱がしているタケシの手を握り、抵抗しているようですが先ほどの”あいぶ”で力が入らないようでした
『あぁ。。。お母さんのパンティが、、、』
スルスルとタケシの手によって母の悩ましい両脚を通ってパンティが脱がされていく光景は。。。今からでもとても
淫靡な光景でした。
「はぁはぁはぁ。。。えへへへすげえ。。。すげえよぉ。。。」
タケシはパンティを脱がしながら、露になっていく母の股間を凝視して、はげしく激しく自分の股間を摩っていました
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まされました。。。
僕のほうからはむき出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体でよく見えませんでした。。。

「はぁはぁはぁはぁもう。。。もう、、、がまんできない。。。”せっくす”だ、、、”せっくす”するんだ!!!」
タケシは荒く息を吐きながら、強引に母の脚の間に割って入っていきました。
「だっだめ。。タケシくんには早すぎる。。。それだけは駄目ぇ。。。」
母はそう言って、両足をバタバタさせて抵抗しましたが。。。タケシは母に覆いかぶさり、自分の手をもう露になった母の股間に入れ、激しくさすりました。。。。。
「あっン!!あっ。。あぁあああ!!!!」
母はまた悲鳴のような声をあげて、ピクピクと仰け反りました。。。
「えへへへへ。。。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい???ねえおばさんも気持ちいいんだよねぇ?
僕に”せっくす”されたくなってきたんじゃない???」
タケシはそう言って、手で激しく”あいぶ”しながら、、、母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。。。
「あぁ。。。」
母はもう観念した様子でそう言い、、抵抗をやめ。。。自ら両脚をM字ような形で大きく広げて、
捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を完全にさらしました。。。。。
それは僕にとってはまるで母がタケシに屈服してしまったように見えました。。。。。
「はぁはぁはぁ へへへへ。。。よしよし、 観念した?おばさ~ん。。。今”せっくす”してあげるからねぇ、、、
へへへオレの”モノ”にしてあげるからねぇ??」
タケシはそんな母を見下ろして、興奮した様子で舌なめずりをしながら、、、カチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。。

僕は子供ながらにタケシが母に対してその”せっくす”という、とてつもなくいけない事をしようとしているのが分かりました。。。
そして、このままでは本当に。。。”せっくす”されることで母がタケシの”モノ”にされてしまう気がしました。
大好きな母があんなエロくて嫌なやつの”モノ”に。。。。

『嫌だ!!!そんなことさせない!!!」


その時は僕は居間に入り。。。
「何!!!してるんだよ!!!」
と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」
「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時にそう叫びました。。。。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母のほうはその声ですぐに僕だと分かり。。。、慌てた感じで、、、自分に覆いかぶさっているタケシから離れ。。。
乱れた服を整えはじめました。。

しばらくシーンという静寂が居間を包みました。。。。
正直僕はその瞬間がとても長く感じました、、、

ようやく乱れた服を調えた母は、、、、ちらちらとタケシと僕を見て、
「あっ。。。あの。。何でもない。。。何でもないのよ。。 あっ!、タケシくん 来てるよ。。。。遊びにきたんだって」
母はまるで何事もなかったかのようにそう。。。言いました。
「あっ。。。ごめんね。。私。。。夕飯の買い物に行かなくちゃ、、、。。一緒に遊んでてね??」
と僕のほうを見ることなくまるで逃げるように居間から出て行きました。

母が出て行くとタケシは
「ちぇ。お前かよ。。」
と半ズボンをはきながら僕を睨んでそういいました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ!!!!」
ともう一度叫びました、
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間をさすって
「へへへへ。。。。言っただろ、、、お前の母ちゃんに”せっくす”をして、オレの”モノ”にするって。。
もう少しのところを邪魔しやがって。。。」
そういってタケシは僕のことなど意もかえさず、ずんずんと僕に近づいてきました。
「うう、、、どこいくんだよ、、、」
僕はタケシに道をゆずりながらそう聞きました。
「へへへへ。。。さっきの続きをするに決まっているだろ、、、逃がさないぞぉ。。。おばさん。。。。。。」
タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ。。。まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。。。オレの”愛撫”でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのか。。。へへへちょうどいいや。。。今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!!!そしてへへ、、、えへへへへ。。。」
とまたいやらしい顔で舌なめずりをしつつ。。股間をさすり始めました。
そしておもむろに僕のほうを見て
「おいっ!!!お前は外に遊びにでも行ってろよ。。。今度は邪魔するんじゃないぞ。。。しばらく帰ってっくるな!!!!」
と命令しました。
そして例によって「えへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべながら。。。母のいる寝室に向かおうとしていました。

僕はこいつを今行かせたら、また母がこいつの”モノ”にされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が、、、こいつに裸にされて。。。また先ほど以上にエッチなことをされて。。。
「そんなこと絶対にさせちゃ駄目だ。。。」
その時、僕は初めてタケシに対して恐れ以上に怒りのような感情が勝りました。
「うっうわぁあああああ!!!」と僕はタケシに対して後ろから思いっきり蹴飛ばしました。。。。
「いっっ いってぇ!!!!!!」
僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。。。。
「なっなにすんだよ、、、、」
タケシは僕を睨みました。しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。
そして
「お母さんは渡さない!!!!!!」
と大声で叫び、タケシを睨みました。。。

その時、寝室にいた母もその声を聞きびっくりした様子出てきました。。。。
タケシは、いつもいじめている僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。。。
そして
「なんだよ。。。分かったよ。。。今日は帰ってやるよ。。。。。でも。。。また来るからな。。。
へへへ。お前の母ちゃん、絶対オレの”モノ”にしてやるからな!!!」
と僕と、そして母のことを見て。。そう言い放ち、そのまま帰っていきました。

僕はその後、緊張の糸が解け、さまざまな感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、、、
「ママ~。。。。嫌だよぉ。。。。あんなやつのモノになんかなったら嫌だぁ。。。!!!」
と泣き叫んで母に懇願していたのをのを覚えてます。
母のほうも。。。そんな僕を抱いて、頭をやさしく撫でながら
「ごめん、、、ごめんねぇ。。。本当にごめん。。 もうママあんなこともうしないから、。。。させないから。。ね? 安心して。。。」
と母も泣きながらそう言ていたのを覚えています。

それから僕は、しばらくタケシから母を守る為、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰っていきました。

また母のほうも僕に言った通り、その後なるべくタケシとの接触をさけているようでした。
僕が居ない時は、タケシを家に上げなかったり、食事会の時タケシが触ってこようとしても、、うまく言いくるめて避けるようにしていました。
そこらへんさすが大人でしょうか。。。

そうこうするうちに父はまた別の工場の転職することになりました。、同時に僕達家族は遠く離れた地に引っ越しました。
それからタケシともそれっきりとなりました。

今から思っても、もしあの時僕が声を出さなかったら。。。蹴飛ばさなかったら。。本当にタケシは母を犯していたんだと思います。
恥ずかしい話ですが、、性に目覚めた中学生、高校生のときは、あの後、母がタケシに犯されてしまうことを
妄想してズリネタにしていました。
あの美しい大人の女性である母が、まだ小学生の変態エロガキのタケシに激しく突かれ、、あえぎ声を上げているという
異常シチュは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ今でもとても母に言えませんが・・・・

その後タケシは今どんな大人になっているのでしょう・・。
わずか小学4年生で、大人の女を犯そうとした”マセガキ”です。。。。正直まっとうな大人になってるとは思えませんが。。。

嫁と友人の話

俺=28歳で名前は達也
普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う。
昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた。

嫁=28歳で名前は美咲
兼業主婦でパートに出てる。
自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁。
結構ツンも多いんだけど男を立ててくれる大和撫子タイプ。
手足細長いし括れもちゃんとあるのにFカップ。
ちょっと垂れ気味だけど超やわこい。
でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい。
服装とかはそれを隠すように気にしてて俺も付き合うまで気づかなかった。
顔はまぁ惚れた弱みで美人としか良いようがない。
細めかつ釣り目がちなんだけど睫毛がわっさーってなってる。
ただ昔友人から酔った勢いで
「お前が言うほど可愛くはねーぞ」と言われたことがある。
まぁ客観的にみて中の上かもしれん。
付き合い始めは社会人一年目。
実は高校大学とずっと一緒だった。
でも高校の時は一度も喋ったこともなく
大学の時も「一緒の高校だったね」
って入学式とかで喋ったくらいで殆ど交友はなかった。
それで職場も一緒になって流石に喋るようになって
やっぱり外面よりも内面に惹かれるとこがあって惚れた。
なんというかさばさばしつつも思いやりがあるんだな。
同性に好かれて異性からも友達になりやすいタイプ。
そんで22歳から付き合って26歳で結婚。
プロポーズはgdgdだった。
二人でTV観てて結婚式のCMやってて
「あたし達もそろそろ?」って聞いてきたから
「うん、じゃあ」って感じで決まった。

そんで本題だけど夜のほうは結構前からマンネリしてた。
全く無くなったわけじゃないんだけど
週に一回あったのが月に二回とかその辺。
ただ諸事情で子供作りはもう少し後でってことになってるし
もうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで無かったら無かったでいいやって思ってた。
そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた。
ちなみにそいつが前述した「そんな可愛くねーぞ」の奴。
会社の同期で幸雄といって年齢も同じ。
嫁とも当然面識ある。
というか昔から俺とすごい仲良かったから家にも何度も遊びに来てるし。
嫁とも友達みたいな感じ。



顔や体格とかは俺とそんな変わらない。
ただ性格は全然違っててどっちかっていうと内向的な俺と違って
かなり社交的でいかにもな二枚目半の営業マンって感じ。
そいつは結婚してなくて彼女が居るんだけど
その子とも長くてマンネリしてるからどうだ?って持ちかけられた。
ただその話してる時はお互いぐでんぐでんに酔ってた時で
酒の勢いで「いいねー」って言い合ってかなり盛り上がった。
でその晩勢いで嫁に提案してみたら速攻で拒否られた。
でも「ほらマンネリしてんじゃん」って言ったら
向こうの思い当たる節があるみたいでちょっと考えてた。

でも結局スワッピングの話は無しになった。
幸雄の彼女が断固拒否したから。
それを嫁に話したら結構やるべきか悩んでたらしくてホッとしてた。
俺は俺でその事をきっかけでそういう妄想するようになった。
それである日幸雄が会社帰りに遊びに来たとき、家で三人で食事。
それは珍しくもなんともなくて月に一回くらいは絶対ある。
ただそん時は気まずくてスワップの話題はでなかったけど
それでメシ喰い終わって3人でリビングに居る時その話題を勇気出して言ってみた。
「本当はちょっとやってみたかったんだよな」って。
そしたら嫁は困ったように笑って
「まだ言ってるー」って。

幸雄も「俺も美咲ちゃんとネンゴロしたかったな」と
あくまで冗談っぽく両手をわきわきさせながら言ってた。
嫁は「キャー、セクハラセクハラー」と笑ってた。
で「ちょっと今二人手繋いでみてよ」と俺。
嫁は笑いながら「もー仕方ないなー」って言って
ぱっぱっと幸雄の手を掴んで離した。
それだけで結構キタ。
「あ、やべ興奮する。もっと握っててよ」って言ったら
一瞬嫁の眉間に皺が寄った。
でもアヒル口作りながら「・・・こう?」って幸雄の手を握った。
幸雄は「すべすべだな」ってにやにやしてて
それだけでちょっと勃起した。
そん時俺がどんな顔してたかわからないんだけど
嫁は俺の事みてぱっと手を離して
「幸雄君彼女いるんでしょ?もうだめー」と笑顔で言った。

「え?俺もう別れたよ?」と幸雄。
(後で聞いたらこれは嘘だった。俺もこの時は信じてた)
「へーそうなんだ?」とビックリする俺と嫁。
「な?だからいいじゃん」と恋人みたいに指を絡めあう幸雄。
「えー、ちょっとやだー」と笑いながら俺を見る嫁。
「あー、やばい興奮する」と俺。
「うわー変態だー」とやはり困った笑顔の嫁。
そんで暫く二人は手を握ってて
でも嫁の手は開き気味で握ろうとしていなかった。
嫁の顔は段々笑顔より困った成分のが大きくなってって
でも俺はもっと見たくて
「キスとか、だめ?」と聞いてみた。

それ聞いて嫁は幸雄から距離取って座った。
でも手は繋いでた。
というか幸雄が離さなかったって感じ。
「じゃあほっぺ」と幸雄。
「それくらいだったら・・・」と納得いかない感じで嫁。
んで幸雄が手を引っ張ってまたすぐ隣に座らせて、そして頬にキス。
その時の嫁は「いやー」と言いつつくすぐったそうに笑ってた。
そんで「はい美咲ちゃんも」って幸雄が言ったら
「えー・・・んー」と数秒間迷った後、結局した。
すっごく素早かった。
幸雄は俺見てニヤニヤしてたからわからなかったけど、した後嫁は口元こっそりと拭ってた。

幸雄調子に乗ってきて嫁の肩に手を置く。
「口はだめ?」
「だーめ・・・ね?」と俺を見ながら嫁。
すでに完全勃起の俺は「あ、ああ・・・そうだな」
と言ったものの直ぐに「まぁ、でも、一回くらいは」と前言撤回。
嫁は「はぁっ!?」と外面用じゃない素の声を出す。
「俺後ろ向いてるから」と二人に背を向ける俺。
「ちょ、ちょっとー・・・いいの?」と弱々しい嫁の声。
何か怖くて返事は出来なかったから首だけ縦に振った。
すると「・・・ん」と声なのか音なのかよくわからん音がした。
振り返るとニヤニヤしてる幸雄と口元を拭ってる嫁。

「ごちそうさん」と幸雄。
その幸雄の太股をパチンと叩く嫁。
幸雄の口にうっすら口紅がついてるのをみてガチで心臓が痛かった。
その時俺と幸雄のアイコンタクト
「いいな?」
「おう」
こんな意思疎通が確かにあった。
嫁の肩に乗ってた幸雄の手が嫁の胸に伸びた。
嫁はぐいっと身をよじって
「やだ!っもう!」とあくまで笑顔。
それで続けて「・・・え~」と俺を困った顔で見る。
俺は無理矢理笑顔作って
「いいじゃんいいじゃん。てかメチャクチャ興奮すんだけど」
と背中を押した。
スワップを推した時にそういう性癖があるっていうのは説明してた。
イマイチ納得はしてなかったみたいだけど。

で多分だけど嫁も興味あったんだと思う。
お互い性に関しては淡白だったけどやっぱり女盛りなのかもしれん。
「ううぅ~」って唸りながら結局幸雄の手で揉まれ始めた。
「うわっでけえ」
幸雄のその言葉ですごいむかついてでもすごい興奮した。
嫁顔真っ赤で顔を伏せる。
嫁の手は幸雄を制するように幸雄の手に重ねてた。
でも、力はまったく入ってなかったと思う。
「何カップあるの?」
明らかに嫁に対して聞いたのに嫁はシカト。
上目遣いに俺を見る。
仕方ないので「秘密」と俺が代弁。

「よいしょ」って言って嫁の後ろに座り両手で揉み始めた。
それを一分くらい続けていたら嫁が
「はい!ね?もう終わり終わり」と幸雄の手をどかして立った。
んで俺の横に座って手を繋いでくる嫁。
「あー、あつー」と手で真っ赤な顔を仰ぐ嫁。
俺キモイ半笑いで「・・・してみない?」と提案。
嫁は顔を伏せて「・・・えー・・・」と俺の太股をいじいじし出した。
「たつ君は・・・嫌じゃないの?」
「すっごい嫌!ていうか幸雄死ねばいいのに・・・って思ってる」
幸雄は「ひどっ」と笑った。
嫁はぱっと笑顔を浮かべると「じゃあ駄目じゃん!」と突っ込み。
「でも同時になんかすっごい見たい」とはっきり言った。
意外と嫁は押しに弱い。
その時は雰囲気的に嫁も桃色って感じだったから勢いで押そうとした。

「・・・えー・・・絶対嫌いにならない?」
「ならないならない」
「じゃあ・・・ちょっとだけ」
俺心の中でガッツポーズ。
でもちょっとショック。
断ってほしかったという自分勝手すぎる気持ちもあった。
「じゃあ、寝室いこっか」
嫁の手を引いて寝室へ。
嫁の足取り超重い。
無理矢理引っ張ってった感じ。
その後を幸雄が付いて来た。
「俺、寝室は初めてだな」
「そうだな」
「ここが愛の巣か~」と幸雄。
でも最近もしてなかったからちょっと気まずかった。

嫁はちょこんとベッドに座った。
幸雄はその横。
俺はそれを離れたとこに立って見てた。
嫁はずっと俺を見てた。
悲しそうだったり照れ笑いだったり。
幸雄が嫁の顎を掴んでキスしたときもずっと俺を見てた。
でも幸雄が嫁の服の下から身体を触り始めた時から顔を伏せた。
幸雄はまた嫁の耳元で「何カップ?」って聞いた。
服の下では胸の辺りでモゾモゾと手が蠢いてた。
嫁はかすれた声で「・・・わかんない」とだけ答えた。
幸雄は押し倒すと少しづつ衣服を剥いでいった。
下着になってブラを取ろうとすると
「全部は・・・や」と嫁の弱々しい声。

嫁は布団の中に潜り込んだ。
幸雄もその中へ。
モゾモゾと動く布団の中で、やがて下着と靴下が布団の中からぺっと吐き出された。
「美咲ちゃん超濡れてるんですけどー」と幸雄の冗談っぽい声。
「やー!」と嫁。
バタバタ動く布団。
「やー、やー」とくすぐったそうな嫁の声。
「布団取っていい?邪魔なんだけど」
「絶対だめー」
幸雄が布団から顔を出した。
その際幸雄の顔の先には、嫁の股が見えた。
クンニしてたんだろうなと思った。
「ゴムは?」

その時俺はうずくまって座ってた。
それまでは落ち着き無く部屋中歩き回ってたり、心臓バクバクで口の中の肉を噛んで食い捲ってた。
そんな癖今までなかったんだけど
「お、おう」と返事して引き出しの中のゴムを渡す。
「・・・たっくぅん・・・」
と布団の中から弱々しい嫁の声。
ちなみに嫁は俺のことを
『あなた、たつ君、たっくん』と呼ぶ。
第三者には上記+旦那とか主人とか夫とか。
「ど、どした?」
「・・・やっぱやだぁ」
俺は返事出来なくてゴム着けてる幸雄を見てた。

幸雄のは正直俺より小さかった。
安心した反面心のどこかで少しガッカリした。
ただ前述したとおり幸雄は嫁のことを散々
「タイプじゃない」「そんな可愛くない」と言ってたので
だからこそ安心して抱かせれたってのもある。
その上ちんこも俺より小さかったので余計安心した。
でも、すごいでかいので犯される嫁も見たかった。
布団の中から嫁の手が出てきた。
俺はそれを握った。
嫁は握り返してきて
「たっくん・・・絶対嫌いにならない?」
「絶対ならない」と即答した。
すごい切羽詰った感じの口調で即答したと思う。

幸雄が布団を少しめくる。
嫁の下半身とへそくらいまでが露になった。
めくられた瞬間嫁の足はだらしなく開いていた。
すぐに内股に。
幸雄はそれを開いて、ちんこを嫁の下腹部に当てがった。
「や、や、や・・・か、隠して」と慌てた嫁の声。
それを聞いた幸雄はめくった布団に潜り込み、また二人の姿は全部布団の下に隠れた。
俺と握ってる嫁の手以外は。
そんでギシっと少しベッドが軋み。
「・・・ん」と嫁の声。
ゆっくりとギシギシ・・・と軋み始めた。
嫁の手はメチャクチャ強く俺の手を握り始めた。

「ん・・・ん・・・・」
と鼻から息が漏れてるような声が布団から聞こえてきた。
ギシギシギシ
「ん・・・は・・・あ・・・・あ・・・」
クチュクチュって音も聞こえてきた。
「あ、あ・・・・た、たっくん・・・」
俺は手を強く握りなおした。
「み・・・見ないで・・・」
「だ、大丈夫だって・・・見えてないよ」
「あ、あ・・・じゃなくて・・・おねがい」
「え?」
「部屋に居ないで欲しいんだよな?」と嫁に向けて幸雄。
数秒沈黙。
でもベッドは軋み続けた。
「は、あ、あ、ん、あ」

「だよな?」と再び幸雄。
そして布団の中から「ちゅっ」と音がして
「だってさ。達也」
そん時俺は「ふごー、ふごー」って感じの鼻息だったと思う。
「あ、あ、あ・・・ごめん・・・ああ、あ」
俺の手を握る嫁の手が緩まった。
「ち、違うの・・・は、恥ずかしい・・・から・・・」
俺はそっと手を離して「俺、リビングにいるから・・・何かあったら」と言って
「・・・あと絶対乱暴とかすんなよ」と幸雄に警告した。
「わかってるって」
背中向けて部屋を出ようとすると
「あっ、あっ、んっあ・・・た、たっくん・・・ご、ごめ・・・」
って嫁の申し訳無さそうな、でも上擦った声と
「美咲ちゃん締まり超良いんだけど」という幸雄の囁きが聞こえてきた。
幸雄のはきっと俺に対して言ったわけじゃないと思う。

寝室のドアを閉めると中からギシギシと音が聞こえてくる。
しばらくそこで聞き耳立ててたんだけど居てもたってもいられなくて
俺は階段下って言葉どおりリビングに行ったんだけど、リビングだと全然音が聞こえてこない。
それでもしやと思って寝室の真下の部屋に行ったらビンゴ。
メチャクチャ聞こえる。
以前、この部屋居る時寝室で嫁が携帯喋ってて
「音漏れすごいな」って思ったのを思い出した。
築何十年もたってるからボロいんだ。
リビングとかは増築したんだけど、それで嫁の吐息とかも余裕で聞こえてくる。

ギシギシギシって軋む音は俺が部屋に居た時より余裕で激しくなってた。
そんでグッチャグッチャって水音も凄かった。
「な?エロイな?聞こえる?な?美咲ちゃん?」って幸雄。
でも嫁は一切返答してなかった。
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声出すだけ。
「な?ブラ外していい?」
「だ、だめぇ……あっ、んっ、んっ」
「すっげ揺れてるよ?な?何カップ?」
「あっ、あっ、あっ・・・し、しらない」
「すげえ揺れてる」
そんで段々嫁の声が甘くなってった。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・やだぁ」
ずっと我慢してたんだと思う。

ついに普通に喘ぎだした。
「あっ、だめ、あっ、そこ、だめぇっ」
「ここ?ここ?」
「あっ、あっ、あっ、あぁっ!う、うん、そ、そこだめぇっ」
「すっげ!美咲ちゃんすげえ」
「ああっ!あっ!あっ!あんっ!だめ!だめ!そこだめなのぉっ!」
「ブラ外していい?いい?」
「だ、だめぇっ。全部はだめぇっ・・・あっ!あっ!あああ!」
「キス!キスしよ?な?」
「や、やぁっ!キスやぁっ!」
「キス嫌い?な?」
「き、嫌いっ!・・・あっあっはああ・・・やぁっ」
でも暫く止んだ軋む音と喘ぎ声。
「もっと舌だして」
「ん・・・」

そんでまた軋む出す音と喘ぎだす嫁。
「な?バックしよ?な?」
「や、やだぁ・・・あぁ、あっ、はぁ、あっ」
「バック嫌い?」
「んっ・・・やっ・・・きらぁい」
「じゃあ上乗ってもらっていい?」
「やぁ」
嫁の断る口調。
メチャクチャ甘く蕩けきった声でやばいくらい可愛かった。
「このまま?」
「このままぁ・・・あっ!あっ!そっ!あっ!そ、そこやだっ・・・てぇ」
それで嫁は「ま、まだ?ね?まだ?」と連呼しだす。

「いきそうっちゃいきそうかも」と幸雄。
「は、はやく!いって!ね?はやく」
「なんで?いきそ?」
「あっ、あっ、ああぁん、ち、ちが・・・ちがうけど」
「いきそなの?一緒にいこ?な?」
「ち、ちが・・ちが・・・あっあっあっあっ!」
床が抜けちゃうんじゃないかって心配するくらい軋みが激しくなった。
増築してない元の家屋は暴風警報が出ると震度3くらい揺れるから怖い。
「あっ!あっ!あっ!はっ!・・・だめ、だめ、だめ・・・だっめぇっ!!!」
最後一際激しい嫁の声。
こんな声聞いたのいつ振りだろうかとわりと冷静に聞いてた。
というか最後にイカせたのはいつだっけかと罪悪感を感じた。

その音をきっかけに音がぴたりと止んだ。
「はぁ、はぁ、はぁ」ってどっちのかわからない荒い息遣い。
そんでしばらくすると「もう動いていい?」って幸雄の声。
返事は聞こえてこなかったけど、またギシギシってゆっくりと軋みだした。
嫁の声は「ふっ、ふっ、ふっ」とか「ひっ、ひっ、ひっ」
って感じでお産してる人みたいだった。
こういう声は聞いたことが無い気がする。
「もうイクね」
「あっ、ひっ、ひっ、ひぃ、あっ、ふっ・・・は、はやく、はやく」
それで「うっ」て幸雄の声が聞こえてそれで終わり。
しばらくやっぱり「はぁ、はぁ、はぁ」って息。

そんで一分くらい経って
「どだった?」と幸雄の楽しそうな声。
「・・・やばい」と嫁の返事。
「やばかった?」
「やばいやばいやばい」と嫁の焦ったような声と
ドタバタドタバタとした音が聞こえてきた。
「ふ、服・・・どこ?どこ?」って声が聞こえてきて
俺が慌ててリビング戻ろうとしたら
上でガチャってドアが開く音して、急いでリビングに戻った。
俺はリビングで通路の向けて背中向けて座ってた。
どんな顔してたらいいかわからんかったから。

で、すぐに後ろからドタドタドタって足音聞こえてきて
振り向くかどうか迷ってるうちに後ろから抱きつかれた。
しばらく無言でそんでなすがままだった。
美咲も特に何するでもなく後ろから俺の手を取って握ったり首筋に軽くキスしたりしてきた。
そんでようやく口開いて
「たっ君・・・好きぃ・・・」って甘えた口調で言ってきて
「俺も・・・やばいくらい好き」って返して、振り返って思いっきりキスした。
さっきまで幸雄に抱かれてた嫁の顔は紅潮しきってて、そんでちょっと涙目だった。
幸雄の香水の匂いがしまくってそれでまた興奮した。

そんで貪りあうようにキスしてたら、服着た幸雄が降りてきて
「おお、ラブラブじゃん」ってニヤニヤしながら言ってきて。
「帰れ」って俺がざっくり言って
「ひでえ」って幸雄が笑って「美咲ちゃん旦那になんとか言ってよ」
て言ったら嫁も「ごめん帰って。ていうか帰って」って即答して三人大爆笑。
幸雄はすごすごと帰っていって、その後燃え上がるように3回もした。
付き合ってる頃すらそんなしたことなかった。
もう動物かってくらい愛し合ったって感じ。
「良かったのか?なぁ?」って聞きながらバックでガン突き。
嫁はバックも騎乗位も嫌いじゃない。
むしろ好き。
「たっ君が良い!たっ君だけだからぁ!」って喘ぎまくってた。

これが先週の話。
それで明日もまたやる予定。
幸雄は勿論嫁にも事前に言ってあるけど
「あたしもう絶対やらないからね?」って言ってたけど
「(料理は)何がいいかな?」と聞いてきたので
幸雄を招待する事自体は無問題みたい。
やっぱり元々愛してたけど恋愛感情が戻るっていうか家族愛から好きって感じなる。
向こうもそうみたいで数日はすごいベタベタしてきた。
ていうか『たっ君』なんて付き合ってる頃に少し呼んでたくらい。
今は基本的に『あなた』か『達也君」だから。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。



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