萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

セクハラ

企業で行われる健康診断で恥かしい思いをした

仕事の関係でこのホームページを発見し、体験談を興味深く拝読しました。
何人かの女性からの投稿がありましたように、企業で行われる健康診断で恥かしい思いをしたという意見は意外に多いですね。
私は医師ではありませんが、これまでいくつかの企業の健康管理センター等の施設で社員の健康診断業務携わってきました関係上、このホームページの内容は女子の検診のあり方について大いに参考になると思いました。
この体験談でも意見が出ていましたが、内科検診での脱衣の程度は(どこまで脱いで診察されるのが妥当なのか)人によってさまざまな認識があり、それが女子の場合、人前で肌を見せることへの羞恥心や嫌悪感が発生するため、医療関係者への不信感へと発展することが懸念されます。
体験談には、新卒社員の入社前健康診断について何人かの方の投稿がありました。
特に新卒社員の入社前の健康診断は、通常社員の場合と比べてある程度厳密な検査が要求される場合が多いようです。入社前検診の場合、今後の業務に影響があるかどうかチェックするのですから当然のことで、内科検診の際には、胸部(循環器、呼吸器)の聴診のみならず、胸郭異常、皮膚疾患、内臓疾患から来る皮膚症状、女子であれば乳房の状態から判断されるホルモン異常、乳がん等の病変など、視触診を含んだ多面的な診察を行う必要があります。そのため、女子であっても上半身は全部脱いでもらって診察行う場合がほとんどです。ところが、最近の学校検診では女子を上半身裸にさせるところは少なくなってきたと思いますので(おそらくほとんどないでしょう)、
たとえ医師の前でも裸になることにたいへんな驚きをもってしまうのも無理もないことかもしれません。また、昭和58年の学校保健法改正以降、学校検診で胸囲測定が廃止されたため現在の若者は子供の時から上半身裸になっての検査などほとんど体験していませんのでなおさらだと思います。

また、私が以前検診業務を行ったある大手企業では、新卒社員の入社前健康診断で身体検査を行っておりました。身体検査は、全身的な体格や栄養状態、皮膚疾患を調べるためで、ほとんどの人はそのような検査を受けるのは初めてだと思いますので、
かなり驚くようです。
しかし現在ではむしろそのような理由によることよりも、品行下劣なピアスを身体に付けていたり、不審な注射の跡がないか、タツゥーなど彫物がないかなどを調べることを目的にもしています。
検査が行なわれるのが入社前の2月か3月という季節的なこともあると思いますが、立位体格検査で両手を上にまっすぐ上げた状態をさせると、女子でも腋毛を処理していない人がかなりいて驚かされます。まさかこんな格好をさせるなどと思いもよらなかったのでしょう、見た目結構な美人な人でも脇の毛がすごいのには驚いてしまい、ご本人はたいへん気まずそうでした。
女子でも検査と割り切って、てきぱき、堂々としている人もいるのですが、やはり非常に羞恥心を強く感じてしまうためか、検査を極度に嫌がったりする人もいます。私が立ち会った感じでは、約1割の人は泣きながらの検査となり、そういう状態を見にするとたいへん気の毒に思うのですが、仕方ありません。中でも非常に羞恥心が強くためか、泣きながら座り込んでしまって立位検査の姿勢が取れず、説得しながら検査を行ない、
通常は2、3分で終るところが10分以上かかってしまった人もいました。
身体検査は、一部のメーカーや運輸業、建築業などで課している場合がありますが、今では取りやめている所が多くなっていると聞いています。そういう企業でも以前は男子だけに行なっていたものの、男女雇用機会均等法が施行されたため、雇用、配属先の差別をなくすため、女子にも同様に行わざるを得なくなったのです。そのため女子の間から、セクハラまがいの検査をされたという苦情が相次ぎ、結局取りやめたということです。
このホームページの波及効果かもしれませんね。
長文、失礼しました。     
検査は、立位体格検査(正面、背面、左右側面)、前屈姿勢検査(そくわん症検査)で、医師は2メートルほど離れたところから、視診により、体格、骨格歪み、栄養状態などの検査をします。立位体格検査では、両腕下方支持姿勢(気を付け姿勢)と両腕上方支持姿勢(いわゆるバンザイ)をそれぞれの向きで行ないます。さらに、全身皮膚検査では至近距離で、それこそ全身なめまわすように検査します。髪の長い人は首のあたりが見えるように髪を持ち上げてもらいます。腕や太腿の内側、臀部の皮膚も検査しますので、年頃の女性にとってはこんなに恥ずかしい思いはないと思います。
「泣いてしまう人」ですが、いろいろいました。診察室に入るやいなや目に涙を浮かべてしまった人、検査中、特に立位体格検査で正面向き気を付け姿勢や、バンザイの時には、ほとんどの人が羞恥心から顔を歪め唇を噛み締めますが、涙を浮かべてしまう人もいます。
全身皮膚検査の時にじっと目をつぶっていて、検査が終った途端、安心と同時に泣き出してしまった女子学生もいました。
そのようなこともあり、いまでは身体検査を取りやめている場合が多くなりましたが、行なっている企業でも、ショーツのみの着用を許可する場合が普通になってきたようです。
これは玩具工場の守衛様が以前投稿された方の引用のとおりだと思います。私が立ち会った身体検査で、全裸だった場合は1度だけで(平成5年にその企業検診に初めて参加したケース。それ以前その企業は全裸検査を行なっていた)、その企業もその後は男女とも下着着用に変更しました。下着着用といっても、女子はショーツのみ着用で、ブラジャーは外してもらい上半身は完全に裸で検査を行ないました。ショーツのみ着用に変更した
後は、さすがに泣いてしまう人はほとんどいなくなりました。それでもバストのあたりの羞恥心は払拭されないためか、姿勢検査の直前まで両腕で胸を隠すような動作をしている人はかなりいます(全裸の時は手で下を隠すような動作が大半を占め、逆にバストを隠すような動作を取る人はあまりいませんでしたの対称的だと思いました)。
その企業も昨年から身体検査そのものを取りやめました。セクハラなどと言われると企業姿勢を問われかねないからでしょう。
なお、ショーツ着用での検査でも、毛深い人では透けて見えたりはみ出したりしている様子が見うけられますし、これを本人も自覚しているでしょうから非常に恥ずかしいことなのではないか思います。
なお、どこまで脱衣させるかの判断は、基本的には医学的判断によりますので、担当医師の考えで決まります。検診センターや企業側には決定権はありません。企業の衛生管理者や新卒者の場合の人事担当者の意見はきいているようです。そのため脱衣の要求度も時代とともに変わってきたのでしょう。

ヤリチンにハメられた馬鹿妻

うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。
バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。
あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、
「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」
て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。
「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。
あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。
幼妻の変化は凄かった。
去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。
遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしいんだが。
最初に騙して抱いたのにイきまくったらしいから。

>遊び人の命令でそんな服着るようになったの?
遊び人の趣味と後は本人の意志かな?まだ十代だし
ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ?
ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。
プールや海行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいなかんじ。
まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。
おっぱい零れ落ちそうなかんじだった。
なんか遊び人は、見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱なる光景だったな。
幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてない所を見るとレスみたい。
どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。
遊び人は超イケメン。
あくまでも俺からみたらだが、モテモテなのをみると皆も共通して思ってるはず。
遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。
ちなみに遊び人は、俺の先輩です。
蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは150ギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。
顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くしたかんじかな?
甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。
娘が一人いて、長い間は働かないけど付き合いは悪くない。
口説かれても大恋愛した旦那を愛してるから、生涯男は旦那だけって言ってたなぁ。
あとよくアヒル口になる。

ハメ撮りは、幼妻の家で高校の時の制服着されてた。
まぁまだ19だしロリ顔だから似合ってたけどね。
フェラしてる所からだったけど、シャブリ方をダメ出ししてたな。
もっと音たてろとか。
で騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。
見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。
良いもの見せてやるって言われて見せられた。
遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったからまさかってね。
幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから、ムダだったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、皆の嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。
兎に角何か下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。
普通なら、チクるとか脅して俺もって奴出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか皆知らん振りです。
まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。
最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。
ちなみに二回振られたって言ったけど、二回目は話の流れで遊び人との関係を追求してしまい、あんなに旦那だけって言って、俺とか他の男振って、散々注意してた遊び人となんか!
俺の方がまだ真面目だって、家庭を壊すとか娘を育てるとか何の覚悟もないのに、テンパって言った時に振られました。
ただ、俺や周りの人の言うとおりだった、ごめんなさいって言われたな。

彼女曰わく、遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してるって。
ただ、他の男って言うか、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。
優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって、遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするのって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。
彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は、調子に乗ってるみたい。
最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。
元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

>エロじゃなくても、遊び人にハメられる前の幼な妻がどれだけ魅力的だったかというエピソードとか。書ける限り書いてくれ。
以前の魅力ね。
眠くなってきたから、詳しくは今度にするけど、誰にでも親切で優しい。無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、実は誘ってる?て勘違いした奴多数。
旦那のためか、休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは、旦那と娘だった。
暗い所やお化けが苦手で、皆で肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるからさわり放題だったな。
本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力と言うか、どんな子かの続きを少し。
中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)
旦那は三十路だったはず。
人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。
本人には、そのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰わく、幼妻のセックステクは全然だったらしい。
ただ、色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら旦那とのセックスの為に勉強しただけと言い訳したらしい。
実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはショボイエッチしかしたことなく、淡白らしい。
幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣と言うイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事と言うか精神的に愛し合って結婚したみたい。
旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチしたときのイき方は半端なくドMだったみたい。
愛してると旦那に言いながら、アナルでイくと言うから、女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子でよく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女にあてはまるようなタイプだった。
今も見た感じはあまり変わらない。
服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。
だからこそエロいんだが。
もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。
遊び人に好意があるみたいだし。
ただ、今でも家族の話は嬉しいそうに話すし、割り切ったのかなぁ?
まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。
まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。
アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤってる最中に旦那に電話だからね。
あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。
青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。
なのに未だに幼妻は清楚感がみられる。

>旦那のモノより遊び人のがデカイのかなやっぱり
多分、旦那よりもデカいな。
ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。
銭湯で見たことあるけどかなりの物だったな。
イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。
ムカつくくらい無敵な先輩です。
嫌がらせのように、幼妻との事を見せるし。
ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割合と綺麗な喫茶店。
蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。
ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落としかたは、遊び人自身の悪評を利用。
彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。
長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。
こまめな連絡をして、向こうの相談ものる。
スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、暫くしてワザと振られる。
が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、付き合わないで良いからと、一途に好きなままで自称親友みたいになる。

旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうから、そこを突き旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスする振りして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。
嘘や冗談でも良いから、旦那以外では一番好きと言わせて、それなら1日だけで良いから恋人になってと頭を下げまくったらしい。
性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、腕を組んだときに当たる巨乳に、ビンビンなったとか言って、情けなそうに謝り反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店を周り、記念にとプリクラ。
ここでまた恋人だからと言って、抱きしめたりしたのを撮影。
確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らん振りして名前呼びながら、愛してるを連呼。
で、方法は忘れたけどほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。
ここで礼を交えながらくだらない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。
最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。
愛してるを連呼して幼妻にも愛してると言わせる。
で、何度も抱きしめ慣れさせて下ネタをふり、ホントは恋人だからエッチしたいとか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股関を見せアピール。
これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、我慢するからちょっとで良いから胸触らせてと言う。
困る彼女に、やっぱ遊び人だとか思ってる?と言って困らせ、如何に真剣に好きでこれで諦めるからとか言って、ちょっとだけならとオーケーを貰う。

で、ちょっとわけなく揉みまくり。
感じやすいのか息を荒げなながら、もう終わりと言う幼妻に、愛してるを連呼しながら胸を揉み、キス。
流石に驚いたの固まる幼妻に、何度もディープキスしたらしい。
胸さわりながら何回もキスしたら力が抜けたって。
で、キスをかなりし続けた後に、謝りながらやっぱり我慢出来ない、と半泣きで迫り、なんとか手だけと約束して手コキ。
ただ結局フェラさせた飲ませたらしい。

その日はそれで終了。
旦那が帰るまでには、帰りたいと言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、誰でもはしないよね、俺だからだよね?みたいに言い罪悪感からか、うんって言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。
そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。
後日スタッフルームで初浮気。
曜日や時間でどうしても、数時間は人がいない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。
当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに旦那が女と歩いてたと嘘を言い、まぁただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとか、フォローしながらも美人で大人な人だったとか、幼妻にはないものを言い不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。
更衣室にスタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越にやっぱり忘れられないもう一度とか言って、さすがに断る幼妻に、でも旦那は浮気してるかもとか言って、幼妻がそんなことはないと言うと、でも幼妻はしたよな?あれは遊び人が!
みたいな応酬。
誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに流れで誰とでもなるんだ?
って言ったら、そんな女じゃないと半泣き。

じゃ、俺の事好きだから俺だけだよね?
好きだからって言って証明してと迫り、慣れてない彼女はテンパって遊び人が好きと言ったらしい。
で、じゃキスしよってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。
さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、暴れたら誰か来るよ?と言い何度もディープキスしながら、ブラを外す。
半泣きな彼女に、フェラをさせて早くしなきゃ交代で誰か来るよと脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。
逃げたくても裸だし時間もない、俺の事好きで俺だけだからだよなって言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中だし。
時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。
幼妻だって、浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?
愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くないとかフォローしつつ、写メをとる。
初エッチの記念だからって言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。
逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後家で押し倒したらしい。

で、今度はジックリと弄び、イかせまくったらしい。
最初はやっぱり無理!みたいになったけど、途中から壊れたって。
子供預けてる親の所に行く時間まで、六時間くらいイかせ続けたら、さすがに大好き!愛してるって言いながらイくらしい。
もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。
で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那より如何に気持ちよくしてあげてるか、如何に愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしないみたいになったらしい。
で中だし。
その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。
唖然とする彼女に、でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?
大丈夫。誰にも言わない二番目で良いからみたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。
さすがに遊び人は俺等が言ったとおりな最低男と気付みたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるとみたいな。
旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。
ただ旦那は今でも愛してるんだって。
長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから、何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。
で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えて、プールでセクハラ海でセクハラ。
で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。
他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。
で、結局どんな一途で純情でも、女は落とせる。
イコールバカと遊び人は言う。
幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順が多かったけど)世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。
実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。
後はやはり慣れらしい。幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。
アソコはほとんど無いくらい薄かったはず。
エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。
旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

こんな遊び人だけど、女関係以外は頼りになり優しく面倒見が良い先輩だから、好きな彼女を寝取られたても恨めない。
まぁ俺の女じゃないからだろうけど。

初エッチからの流れにそって書こうか悩む所だけど、まぁ興味あるのだけでも良いかもね。
時間出来たら、覚える限り書きます。
ちなみに、遊び人は幼妻を妊娠させるか悩んでるみたいです。
色んなリスクは高いけど、最終的な完全征服できるわけだし。

搾乳と旦那の近くでね話だけでよかった?
それとも順追ってかな?
まぁ搾乳は比較的前ですが

じゃ搾乳から。
最初の方から書きます。
初エッチした日、娘の断乳時期に入ってるけど、まだ母乳が出るのは、数時間も抱いてたら分かる。
散々搾ったり飲んだり、飲ませたりしたらしい。
最初は、そんなプレイとかはしたこと無く、嫌がってたけど、快楽に負けて行為を受け入れたらしい。
で、イかせまくって快楽でおかしくなった幼妻に恋人になると言わせ、翌日お互いバイト休みなので、会うことを約束。
逃げれば良いのに、性格ゆえか約束通り遊び人に会い、遊び人の家に連れ込まれる。

で、押し倒される幼妻。1日経てば、動転した意識もマシになったのか、「イヤっダメっ!」
って言う彼女に、
「昨日あんなにイきまくって、旦那より良いっ、遊び人が好き、恋人になるって言ったのに嘘なの?」
って言ったら、
「あれは遊び人がっ!」みたいな最初にしたような会話になったらしく
「じゃ誰に抱かれてもあんなに狂ったように感じて、旦那より気持ち良くて好きって言うんだ?全然一途じゃないじゃん?」
みたいな鬼か!みたいなセリフを言ったら幼妻が半泣き。
「違うなら、エッチしようよ?誰でも良いような淫乱なら旦那が可哀想だから言っちゃうぞ」
みたいな会話をして、あまり頭の回転がよろしくない幼妻は、断れずファック。
その時、自身に自信はあるけど女を連れ込んだときに使えるようにオモチャとかも使ったらしい。(残念ながら搾乳器具はないです。マニアック過ぎて)
最初は、黙り込んでる幼妻も、すぐに前日みたいに
「イくイくっ!」
みたいな感じでイきまくり。
初エッチの時に気づいた通り、言葉責めとか背徳感ある行為に敏感なマゾ体質で卑猥な淫語を言わせる度に痙攣。

調子に乗った遊び人は、ただ浮気するだけじゃなく天性のドM気質の幼妻を調教する事を決意。
清純面した彼女を雌豚にしようと思ったらしい。この時も、もちろん乳を搾ったりして口移ししたりしたらしい。
口ではイヤイヤ言いながら、一生旦那だけと決めてたのに、嫌がってるのに感じて自分から尻を振り、無理矢理嫌らしい言葉を言わされてる自分に感じまくってるらしい。淡白で旦那とはレスに近い状態だから(中折れするらしい)遊び人に初めて性癖と快楽を教えられたみたい。
「遊び人を一生愛します!旦那のちんぽより若い遊び人のデカチンの方が好き!」
とか
「いつでもどこでも犯して下さい!おっぱい空になるまで搾って下さい!」
とか言わせ、イヤイヤな振りしながら言わせた度に絶頂。

で、そう言うセックスを毎日に近い状態で繰り返し。
フォローするかのようにラブメールも毎日幼妻に送る。
エッチの時は、おきまりのごとく最初は嫌がりながらも、最後は自分から尻振りながら淫語絶頂。
で、いい加減あまり抵抗しなくなり、何も言わなくても
「愛してます」
みたいな事を言うようになり、この時くらいから遊び人が服装にケチをつけ、幼妻が肌を出し始める。
で、もう少し羞恥プレイをして、更にして引き出しを広げたいと思った遊び人は、幼妻に制服着てデートする事を提案。
渋る彼女を言いくるめて、デートをする。

流石に家からは着て行けないので、駅のトイレで着替え。
一悶着あったらしいけど下着は脱がせ制服のみにさせる。
制服は丈をいじらせスカートは短め、上も巨乳が映えるような感じ。
ロリ顔でミニサイズの美少女、それも顔や身長に合わないムチムチな短めの制服姿はエロ過ぎたらしい。
制服のサイズを気にしながら文句を言う幼妻も、よく見れば顔が興奮してるのがわかって成功だと思ったらしい。

デート中は、セクハラの嵐。
キスしたりスカート巡って慌てさせたり。
下着がないから直触りになるし、ビクンビクン体を震わせながら歩いたらしいよ。
エスカレーターに乗せて、後ろの学生とかにノーパンと分かるように尻をなでまくったらしい。
あと幼妻の名前を呼ばず「奥さんっ!」って呼んだみたい。
周りも徒名かと思うところをワザと
「オヤジな旦那より、若い俺の方が好きって言ってくれてうれしい」
とか
「今日も、奥さんが好きな若いチンポでたくさんイかせてあげる」
とか言って、周りの反応を幼妻に見せる。

あせる幼妻だけど、おかまいなくな遊び人。
うまくまた丸め込まれそんな会話を至る所でしたらしい。
制服来たミニモニ美少女が奥さんと呼ばれ、制服のしたは裸で遊び人との会話に、聞こえた人たちは唖然としてて楽しかったらしい。
で、更に悪戯したくて、乳首を重点的に悪戯。
ノーブラのせいか、制服から滲み出て、乳首の形がまるわかり。
そこでまた
「奥さん、興奮し過ぎて母乳出てるよ?そんなに待ちきれない?」
みたいな会話で、幼妻が人妻で遊び人が浮気相手と周りにアピールしたらしい。

いくらドMでも、まだ純情さがぬけ切れてないのか流石に恥ずかしいのか、半泣き。
そこでまたかよ?みたいな感じだがプリクラ機に入る。
寂れてて人気無さそうな型が良いらしい。
そこで、ひたすら慰め
「調子に乗りすぎてごめん。好きすぎるから虐めたくなって」
みたいな感じで誤って
「でも幼妻もこういうの好きだよな?エッチしてるとき言ってたしだからしたんだ」
みたいに幼妻のせいにする遊び人。
で、慰めたりしながらディープキス。
プリクラ機で問答無用でバックからズコバコ。
我慢するも
「あんっああんっ!」
と段々声が大きくなり、危険と判断する度にキス。

流石にドMで興奮してるのか、ダメダメ言いながらもアクメ顔。
たまにカーテンを軽くめくると痙攣絶頂をし、わずかな時間に何度も言ったらしい。
で、そのまま遊び人の家にgo。
その日は疲れ果てたのか、何の抵抗もなく簡単にエッチできたらしい。
幼妻は、エッチしながら「こんなの知らないっ!あんな事教えないでぇっ!」
みたいに喚き、遊び人とエッチをしたらしい。

で、別れる時は幼妻に
「愛してる」
と言いながらもキス。
あんなエッチするけど、真面目に愛してるみないな会話は欠かさないらしい。
そして、しばらくしてハメ撮り。
ハメ撮り時は幼妻の家で制服着せてファック。
あの旦那一度な幼妻が、エロ漫画びっくりなアヘ顔しながら、遊び人が言う淫語を言いながら、騎乗位で胸を自分で搾りながらガンガン腰振ってる姿は衝撃的だった。

で、たまにスタッフルームでエッチしたり隙を見て、死角になってる流しで搾乳。
搾乳は俺も見てしまい、幼妻は慌てたけど遊び人は止めることを許さずディープキスしながら、母乳をピュッピュッと出していてた。
ハメ撮り見せられて愕然しはしていたが、これがトドメみないな感じで俺はテンパって、後で幼妻に問いただし、二回目の告白、撃沈と最初の方に書いた話題に繋がります。

妻が混浴で密着されて性器を…


隣の湯船にいたワニ男。
しばらくは妻を眺めているだけでした。

しかし。

「よいしょっと」
男はそう言いながら、隣の湯船から体を出すと…何と我々の湯船に、
入って来ました。

「えっ…?」
思わず、自分も妻も、目が点です。

妻はあまりのことに、つい笑ってしまいました。あまりの状況を前にすると、
人間、こうなってしまうものなのかもしれません。

「はぁぁ…」
男はそう言いながら、同じ湯船でくつろぎます。

行ったことは分かるかもしれませんが、この一つ一つの湯船は、そんなに
広くありません。普通の家の湯船と、そこまで大差もありません。

ある意味、家の風呂に、一緒に入っているような…。

妻を同じ家で共有しているような…。そんな感覚に陥りました。
妻の体勢はこのままですので、胸も局部も、すべてが目の前でまる見えで。
今さら隠すのも不自然なのか、すべてを晒しっぱなしでした。

男はさらに気をよくしたのか、セクハラな質問が飛び出しました。

「奥さん、胸キレイですねぇ。いい乳首してるし」

以前に温泉でそれに類することを言われたことはあるのですが、ここまで
目の前で言われたのははじめてです。

「もしかしてオッパイ出たりします?(笑)」

そんなようなことまで言われました。
たぶん何を言っても怒らない二人だと思われたんだと思います。

妻も返す言葉も出ず、ただ苦笑いするしかありませんでした。

ただ、その突き刺すような視線がつらかったのでしょう。
それ逃れるように、妻は一人、前に向く体勢になりました。
しかし。ほっと安心したのもつかの間…。

男も、追うように体勢を変え始めたのです…。

「いい景色ですよね」

男はそう言いながら、妻の真横に来て、同じ体勢をしました。
まさか。そこまでやるとは。

あまりの状況に、固まります。こんなとき、どうしていいのか分かりません
でした。あいだに入って守ろうにも、すでにそんなスキマはありません。
「この温泉、気持ちいいですよね?」
男は妻に話しかけ続けます。自分のことはまるで眼中にないように、
妻とだけの空間を作っていました。

「あ、はぁ…。まぁ…」

無視するわけにも行かず、妻はそれっぽく会話をしていました。
全裸で、真横で入浴している姿。

この状態を見た人間がいたら、間違いなく、彼らが夫婦で、後ろにいる
自分の方がワニだと思われるでしょう。

しかし今さらながらに、会話に入ることもできず、指をくわえて、
見続けることしかできませんでした。

「あ?…」しばらくすると、妻の反応があまりなくなったからか、
男が静かになりました。
景色に集中しているのか…? 思わずそう思いました。
しかし…。妻が何か、モジモジしています。
そのときに気づきました。

まさか…! お湯の中なのでよく見えませんが、男と体が当たっている
のでは…!?
そう思いつつも、もちろん確証はありません。少なくともこの状態を許して
しまっているのに、「触れるな! 離れろ!」なんて言えません。
いや…触れているなんてことはないだろう…。まさかなぁ…。
そう願いつつ、ただそれを見ていました。
ただ途中から、男の息が少し荒くなったのと、右手がお湯の中に入ったのだけ
分かりました。少しだけ嫌な予感はしましたが、言葉にはできません。

不安に思いつつも、せめて夫としての所有を示したかったため、自分は妻の足を
触っていました。

すべてが分かったのは、最終的に妻と別の湯船にうつったあとからでした。

そのとき。男は話しながら、妻の足に、自分の足をすりつけていたそうです。
妻も最初のうちは、近いのだししょうがないかな、それを言うのも
雰囲気を壊すかな、と思って言わなかったとか。
すると男は、どんどん調子に乗ってきたようでした。

やんわりと当たっていた足が、少しずつ少しずつ動き、ぐいっと
押しつけられてきたそうです。
ふとももだけでなく、お尻にこするように当たってきた…と。
妻は少し気持ち悪かったようですが、言うタイミングを逃し、何も言えなかった
そうです。

でも、それだけではありませんでした。

しばらくすると、「明らかに足ではないのが当たってきた」と。
まさか…? 男性器まで当てられたのか…?
「固かった?」「…分からないけど、固かったかも…。…でも、手かもしれない」
でも…。そう思いつつも、いまいち納得できない自分がいました。
「もしかして…アレかな…?」自分がそう言うと、妻は静かに言いました。

「そう…かも…」

返事が心に刺さりました。とにかく呼吸を整えて言います。

「大きかった?」自分が聞くと、妻はしばらくためらいつつ、言いました。
「…うん…」

ショックでした。

この「大きい」は、間違いなく、自分と比べてだと思います。
自分も自信がない方ではなかったのですが、男のは、それ以上だったと…。
男は最後まで自分に性器を見せることはなかったのですが、まさか妻には、
触れさせてまでいたとは…。

「どこに当たってた?」「…足とか…」「それだけ?」「…少し…お尻とか…」

この男は、自分によく見えないのをいいことに、夫の目の前で、
裸の妻に、夫のより大きなサイズの性器をこすりつけていたのです。
「…どんな感じだった…?」「なんか…。少し動いてたし、ヌルってしたかも…」

そのときに気づきました。

まさか…!? 湯船に入っていた、男の右手は…!?
「え…。もしかして、何か出したりとか…してた…!?」
すると妻は慌てて言いました。「えっ…!? そんなの…分からない…!」
しかしその表情が確かに曇ったことを、自分は見逃しませんでした。

まさか…。こすりつけるだけでなく…。
自分がミジメに足を触っているあいだに…。
男は、妻の尻を触りながら…。

まるで犬がナワバリにマーキングをするように。電柱にオシッコをするように…。
格下のオスに、立場を分からせるかのように。
妻の裸に向かって、自分の精液を出し、こすりつけていたかもしれないのです…。

「あ…でも、気のせいかもしれないから…」
なぐさめるかのように妻は言います。そのときに、自分の性器をチラッと見ました。
もちろんそんなつもりはない…と信じたいですが…。
性器を比較されているかのような気持ちになりました。

「私が全裸のままマーキングされちゃったチ●ポは、
 もっと大きかったよ」

そんな言葉が、心の中に響いた気がしました。

【判例】京都セクシャルハラスメント

事件番号

平成17(ワ)1841

事件名

損害賠償請求事件(通称京都セクシャルハラスメント)

裁判所

京都地方裁判所

裁判年月日

平成19年4月26日

判示事項の要旨

1被告が,被告が代表者を務める会社に勤務していた原告に対し,その就職直後から退職に至るまで1年2か月にわたって継続的に職務として性交渉を要求した行為について,セクハラとして不法行為に該当するとされた事例
2上記セクハラの慰謝料として300万円が相当であるとされた事例
3原告は,上記セクハラにより退職し,その後の就労が十分にできなかったとして,退職後3か月間については月収全額の,その後9か月については月収の3分の1の金額(合計273万円)について,逸失利益と認めた事例

「君はセックス要員で雇った。社長とセックスするのが君の仕事だ」


2基礎となる事実(当事者間に争いのない事実並びに後掲の証拠及び弁論の全趣旨により容易に認められる事実)

(1)当事者

ア原告は,昭和43年11月24日生まれの女性である(乙2)。

イ被告会社は,平成14年5月15日に設立され,イ診断器の開発,製造及び販売等を業とする会社である。従業員は約12名である。

被告Zは,イ診断器の発明をし,これを実用化すべく被告会社を設立した者で,被告会社の実質的経営者であり,同社の代表取締役である。

3争点及びこれに関する当事者の主張

本件の争点は,被告Zが原告に対してセクハラ行為をしたか否か(争点1)及び争点1が肯定される場合の原告の損害(争点2)である。

(1)争点1(被告Zが原告に対してセクハラ行為をしたか否か)について

(原告の主張)

ア被告Zは,原告に対し,次に述べるように,セクハラ行為(以下「本件セクハラ行為」という。)をした。

(ア)被告Zは,平成16年5月6日ころ,原告を被告会社の事務所の隣にある被告Zの自宅居間に呼び,「君はセックス要員で雇った。社長とセックスするのが君の仕事だ。」などと言った。

原告は,驚いて,「それならハローワークの条件に書いておいてください。」と抗議したが,被告Zは「そんなこと書いたら誰もきいひんやろ。」と返答した。

(イ)被告Zは,原告に対し,その後も,被告会社の事務所の休憩室などにおいて,日常的に,「君はセックス要員で雇った。」,「社長のスケジュール管理とセックス管理をするのが秘書の役目だ。」などと言って性交渉を要求した。

さらに,被告Zは,原告の隙を見つけては,原告の胸,尻,太ももなどを触り,後ろから抱きつこうとしたり,自らのズボンを脱ごうとしたりした。

(ウ)原告は,平成16年11月17日から18日にかけて,被告Zに同行して一泊で横浜に出張することとなった。

被告Zは,同月16日,原告に対し,「明日は同じホテルに泊まるんやで。分かっているな。」と言った。原告は身の危険を感じ,出張をキャンセルしようかどうか迷ったが,同行した。

被告Zは,同月17日,宿泊先のホテルにおいて,原告を自分の部屋に呼び出し,性交渉を要求した。しかし,原告はこれを拒否して自分の部屋に逃げ帰った。

同月18日,被告Zは,原告に対し,新幹線の車内で,新横浜から京都駅に着くまでの約2時間,酒を飲みながら,「セックスできないなら最初から君を雇わない。」,「何でセックスできないのに俺に同行してグリーンに乗るんや。経費かかるわ。」,「セックスしないなら社長室を退け。お前は降りろ。うちの会社と関係ない。」,「セックスできないなら用はない。」,「君は社長秘書をはずす。一切降りろ。」などと言い,自分と性交渉をするように要求し続けた。

これに対し,原告が,「なんで(社長室にいる)他の二人(の女性職員)はセックスしなくていいのに,私だけセックスしないといけないのですか。」と控えめに反論をすると,「そのために君を選んだからや。」と即座に断言し,「90%仕事で頑張っていると認めても,あと10パーセント,肉体関係がないと君は要らない。」,「セックスが(雇用の)条件。それを了解してもらわないといけない。セックスできなければ終わり。」などと言った。

(エ)被告Zは,原告に対し,平成17年4月26日または同月27日,被告会社の休憩室において,「家内とはずっとセックスをしてきた。しかし彼女はもうできない。淋しいから君に求めたという事はわかるでしょう。でも,できないと言うなら君はもういいわ。」,「家内の代わりをするだけだから,これは不倫ではない。」,「君はセックス担当。秘書はセックスパートナーだ。A(得意先会社の社長の名前)とB(同社の秘書)との関係もそうだ。」,「C(社長室の女性職員の名前),Xが競え。俺の寵愛を受けてセックスした方が役員。給料も上げる。」,「(仕事をちゃんとしていると言っても)それは俺が判断することで,ポイントは,俺とのセックスだね。君が出来ないと言ったらそれでいい。できないのだったら,じゃあ,もう辞めろ。ありがとう。」などと言い,性交渉を要求した。

(オ)被告Zは,原告に対し,平成17年5月21日,被告会社の休憩室において,「Xを好きになってるんやけど,これ(男性性器)大変なことになってるで。手で出してくれ。」と言ってズボンを脱ごうとしたため,原告が必死で止めた。さらに,被告Zは,原告に対し,「X,俺を抱いて。」と命令し,さらに「君は社長室の主任,次は課長,役員やぞ。ただしセックスが条件だ。」などと言って,性交渉を迫った。

(カ)被告Zは,平成17年6月8日,原告に対し,同月9日に自分と共に外出し,食事をした後にホテルに行って性交渉することを業務上命令した。

原告が断ると,被告Zは激昂し,原告に対し,「もう会社に来るな。俺の寵愛を断ったら,君はもう終わりだ。辞めろ。」「俺が君を雇ったのは,君を抱きたかったからだ。それを断ったら,君はもう仕事ないで。」「仕事は俺とセックスするのが条件だ。しなかったら,もう良い。」などと罵倒した。

原告は,被告Zの態度がいつもより遙かに強硬だったので,恐怖を覚え,同月9日は会社を欠勤した。すると,被告Zは,同日,原告の自宅に電話をし,「君は私の寵愛を拒んだから,もう用はない。一身上の都合で辞表を出しなさい。」,「明日はもう来なくていい。ただ,考え直すなら話を聞く。」などと原告を恫喝し,退職を強要した。

(キ)被告Zは,平成17年6月10日午前8時40分ころ,被告会社の憩室において,出社して来た原告に対し,「お前何しにきたんや。ここではもう仕事はない。他の会社に行け。雇ってくれるかどうかは別やけど。」,「君を愛した。寵愛をした。でも君断ったやろ。だから終わりや。君もう社長室はだめや。」,「寵愛って知ってるか。社長に抱かれてセックスするのが,まずお前の責任や。イヤやったらそれでいい。君にはもう辞めてもらう。」,「君はもう仕事ないで。どうすんの。え。全部,D(社長室の女性職員の名前)に移転する。仕事ないんやもん,どうすんの。」などと言い,強硬に退職を迫った。

これに対し,原告が,「なんでDさんなら良くて,私ではダメなんですか。」と訊くと,被告Zは,「俺が君を雇ったのは君を抱きたかったからや。それだけ。それを君が嫌やったらもう辞めろ。もう辞めなさい。君,いてくれたら困る。」と言い放った。原告が,「仕事が出来たらいいじゃないですか。」と食い下がると,被告Zは,「いや,君は仕事できない。君は頭がアホや。どっか行き。」,「それは俺とのセックスの問題だけ。セックスしないと俺はもう厳しいからね。」と言い,性交渉をしなければ評価は厳しくなるし,用はない,辞めろと原告を恫喝した。

(ク)被告Zは,平成17年6月11日,早朝に原告に電話をし,「君を一番にしてやりたかったけど無理やと思う。辞めるか。しかし君はどこでも通用しない。君,辞めるか。君の学歴からしても社長室の主任は出来ない。」,「君は終わり。俺が終わったら終わり。俺が切ったら君は必ず終わるよ。辞表持ってこい。辞めた方がいいよ,君は。」などと言って原告の退職を執拗に迫った。

これに対し,原告が,「解雇ですか。」と訊くと,「解雇というとおかしくなるから。」と口を濁しつつ,「社長はいつもセックスが出来なければ解雇,クビと言っていましたね。」という原告の問いに,「そうやね。」と答え,「俺には支える人間がいるの。女がいるの。」,「君は何をする。もう用がなくなってしまった。」,「君は社長室の能力がない。」,「お前は一番になろうと思った。大変なことやけどそんなんもん出来ない,お前は。はっきり言うたるわ。お前には出来ない。お前,学歴考えろ。」などと罵倒して退職を迫り,そしてこれが最後とばかりに「セックスできなかったら手で出せ。」と要求した。原告が明確にそれを断ると,「じゃあ辞めろ。そういう人を雇う。」と言って電話を切った。

運送会社の社員

私は東京の運送会社に総務部付き社内SEをしている33歳の会社員です。
妻は今年で28歳になり某官公庁の受付をしていましたが2年前に結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
先日、社長の一声で本社の管理部門が企画した焼肉パーティーが開催されました。
パーティーの趣旨は契約社員が多い運転手さん達を私達、正社員の管理部門の人間が接待して、
日頃のストレスを晴らして貰うというものでした。
管理部門に属する社内SEである私は、当然、接待役としてこのパーティーに参加しました。
接待には女子が必要だと管理本部長が言い出しました。総務部長は、会社の女子社員だけでは満足してもらえない
(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考え、
妻帯者の若手社員は妻を応援に出せ、といってきたのです。
私はお世辞にも仕事ができる方ではないので、会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、
なんとか許してもらおうと部長に頼みましたが、許してはもらえませんでした。

私は妻の恵美に会社の行事なので、と出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、人見知りの妻は不安そうな顔をしていました。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
先輩社員などは仕事が忙しく、あまり運転手さんをもっていない私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の社員たちで準備を進めました。
若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーは面倒な行事の一つでしかなく、「まったく社長もなに余計なこと考えてんだよ。」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「SEは普段まともな仕事してねーんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、運転手さんや会社の上層部の皆さんも会場にこられ、
そして私達の妻たちも会場に詰め掛けました。

私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、
私は妻を連れて会社の上層部に挨拶をして回りました。
会社の上層部や同僚たちも、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。

社長の挨拶で宴は始まりました。
私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
総務部長といえば、普段運転手さんと接していないせいか対応がわからないらしく、卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、
私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャンやかなきゃだめだろ!」と上司をPRしていました。
ほかのテーブルを見回すと、古くからの運転手が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
最初は私の妻に緊張したせいか、みんなおとなしかったのですが、
「いやあ、石川さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願いいたします」と言いながら酒を注いでまわりました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ?」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔をみましたが私がうなずいたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。
「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。」「おうおう、毎度分かりませんしか言えねーんじゃない、ギャハハ」・・・
お客さんたちはこぞって妻に私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などといいながらも、
皆さんの話を必死にきいていました。
私はいたたまれなくなって、席をしばらくはずし、会場のみなさんにお酒をついで回ったりしていました。
2時間ほどたち、副社長の挨拶で宴は終了しました。

私は自分のテーブルに戻ると、
12人いたメンバーのうちの運転手さん5人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことになっていました。
私は後片付けもあるので、許してほしいといいましたが、
「お前がいないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」といわれました。
妻は少し不安そうな顔をしながら、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。

一時間ほどで片付けを終えて、指定されたカラオケボックスに行ってみると、運転手5人と、
焼肉パーティーの準備を私一人に押し付けた管理本部の若い男が3名おり、妻を合わせて9名で奥のボックス席で盛り上がっていました。
そして、奥の席では妻が着ていたはずのカーディガンを脱ぎ、細い肩紐だけのワンピース姿で肩を抱かれ、
もう一人にはスカートを少し上げられ足を触られているところでした。
私は何故かこの場に出て行くのはマズイと思い。咄嗟に隠れてカウンターの端っこの席にしわりました。
すると、50?60歳くらいのたっぷりと化粧をした醜悪な顔のママらしき女の人に「一人?水割りでいいの?」と
聞かれ、「はい」と答えてしまい、ここから離れらなくなってしまいました。
少しすると、曲がかかり運転手の一人と妻がデュエットを始めました。
その男は20代の中盤で佐々木さんという大柄な男でした。
曲は私の知らないものでしたが、妻は必死に歌っており、佐々木さんは妻をホステス同様の扱いで、
肩を抱いたり、腰を抱いたり、そしてお尻を触ったりとセクハラ三昧です。
妻は顔をしかめながらも、愛想笑いを絶やさず、必死にがんばっているようでした。

何人かの方とデュエットを歌わされながら体を触られて、妻は席に戻りました。
席に戻ると、今度は皆さんに酒を作るように言いつけられ、
遠くの席にグラスを置こうとするたびにふざけてお尻を触られたりスカートをめくられている姿は、
ホステス同然でした。ただし妻の美形がこの場末のスナックには場違いな雰囲気であることを除いては。
お酒を作ったあとは、隣の男に肩を抱かれながら指で首筋や耳に愛撫を受けいているらしく、苦痛のような感じているような表情になっていました。

妻もかなりの量のお酒を飲まされ、隙ができているような感じがしたそのとき、王様ゲームがはじまりました。
男性8人に対して女性は妻1人の王様ゲームです。それを聞いた私は不覚にも勃起してしまい、
更に小さくなってカウンターの影に隠れ、どうしようか困っている間に「王様だーれだ!」「俺ー!」とゲームは始まってしまいました。
最初に王様になった酒井さんがてっきり妻にいやらしいことをするのかと思ったら、
「俺の目を見ながら心を込めて「酒井さん好きです愛しています」と10回言え」と命令しました。
妻もそうかもしれませんが、私も一瞬安心しました。
しかし2度、3度言わされているうちに、なんともいえない嫉妬心と妻を取り上げられたような錯覚に陥っていきました。
そして命令は次々に出され、その内容もエスカレートしていったのです。
「中村さん素敵ですキスしてください」「恵美は主人のような軟弱な男性ではなく佐々木さんのような逞しい方が好きです。」
「堀川さん愛しています、恵美を抱いてください」
「みなさん、恵美を愛人にしてください」
「恵美は皆さんのような逞しい男性に抱かれたいのです。恵美の体をご自由にお使いください」
「主人とは別れます。恵美を皆さんの奴隷にしてください」・・・

ゲームで強要されているとはいえ、そんなことを口にする妻が信じられませんでした。
そしてもう爆発寸前になっている自分も信じられませんでした。

ちょっと怖かった家族の会話

8月の暑い昼下がり、大学は夏休みで、その日はバイトも休みだった私は、お風呂に入っていました。

突然、裏の家から話し声が聞こえて来ました。

ウチの北側と裏の家は、低い塀で隔たれているだけで、対面してるあっちの家の居間とウチのお風呂やトイレは、音が激しく聞こえるし、網戸ならお互いに丸見えです。
あっちの家のピアノや日曜大工の電気のこぎりや金槌の騒音には、ずっと悩まされてきました。
トイレに電気をつけて入ると、なぜか、裏の家のサッシが開く音が聞こえます。
おしっこの音が聞こえるみたいで、「へへ、やってるやってる♪聞こえる聞こえる♪」という男の声がして、ゾッとしました。そういう事が何回もありました。
それ以来、なるべく電気は消したままで、暑くても窓を締めてトイレに入るようにしました。
音を出さないように、そ?っと。
締め切っていると、夏場は汗ダラダラですよ・・・

ウチは、母と私と高校生の妹の女所帯です。お父さんは10年前に亡くなりました。
母は会社員で、女性にしては高給取りで頑張っています。朝から晩まで働いていて、家に居るのは、ほとんど私と妹だけ。

あっちの家で人の話し声がすると、お風呂やトイレでは、私はなるべく音を立てないようにして気配を消します。
私が小6の時、網戸にしてお風呂に入っていたら、私より5つくらい年上の裏の長男が、こちらを覗いていたことがありました。目が合ってすごく怖かった。
その父親、たぶん60歳くらいの会社員にも、いやらしい言葉で話しかけられたことが何回もあるし。ハッキリ言ってセクハラです。
高校3年の次男も、会って「お早う」とか声をかけても、恐い顔でにらむだけで、返事もしてくれません。なんか不気味です。
母親は、うわさ話が好きで、ちょっと裏表がある感じだけど、まあ普通の太った主婦。

彼らの話し声が聞こえたので、お風呂の電気を消して、音を立てないように静かにバスタブに浸かりました。窓は通風のために、わずかな隙間を開けたまま。

なんだか、とても恐ろし気な会話が交わされています。まる聞こえです。

裏の家の長男は、大学を出て会社員になっているのかと思っていましたが、
どうやら、社会人になって直ぐに挫折して、ニートになってしまったようです。

この日の彼らの会話を聞くまで、全然気がつかなかった!
でも、なんとなく思い当たる。
ここ3年くらい、裏の家は妙に静かになりました。
それまでは、何をやっても本当にうるさい家だったのに、活気が無いというか、なんかひっそりな感じ。
平日でも、アニメっぽい音楽が聞こえて来るようになったのも変だし。

そのニートの長男は、ほとんど毎日引きこもっているみたいなんですが、その日はコミケに行って留守のようです。
だから、話し合っているのは、父親、母親、次男の3人。

次男「あのクソ、死んだ方が良いんだよ!」
母親「ユウキ!」(次男の名前)
父親「かあさんは、タカシ(長男の名前)には、ちゃんと言ってるのか?」
母親「おとうさんが、言ってよ!」
父親「家で一緒の時間が長いだろ? 何も言わないのか?」
母親「何度も言ってますよ!言って変わるんだったら、とっくに変わってるわよ!」
次男「あいつがいるから、恥ずかしくて、仲間も彼女も家に呼べねえよ。あのクソ!脚引っぱりめ!あいつ、おれが彼女がいるって言ったら、ガキが彼女なんか作んじゃねえよ!別れろ!って言いやがった」
母親「あ?」と、ため息。
父親「駄目なヤツだなぁ」

父親「タカシはパソコンばっかりやってるんだろう?」
母親「あたしがパートに行く時は寝てて、夕方帰って来た頃に起き出すのよ。起きてる間は、ずっとパソコンに向かってるみたいだわねぇ」
次男「あいつ馬鹿だよ。エロゲと2chとエロサイト巡りばっか。無職のひきこもりのくせに、ネットでは偉そうな事を書いてるんだぜ。なっさけねーっ、カスwww」

父親「あのアニメのいやらしい人形の山!あんなの、捨ててしまえ!」
次男「かあさん!あいつにいくら小遣いやってるんだよ! ズリーよ! あいつ、くだらねえ物をアマゾンに注文しまくりだよ!」
父親「あんな人形は捨てろ!」
母親「そんなことしたら、タカシに責められるのはあたしよ!」
次男「なぜ生んだ?! 育て方を間違った親のせいだ?! 責任を取れ?! コロス?! シンデヤル?!www パターン決まってるよな。それ言ってりゃ、働かないで家でゴロゴロ出来るんだから楽な商売だよなwww」

父親「あいつのパソコンを捨てろ!パソコンがあるから家から出ないんだろ!」
母親「あの子、暴れ出すわよ。怖いわ」
次男「パソコンを捨てても、あいつは、親父か俺のを使うぜ」
父親「家のインターネットを解約しよう!」
母親「あの子、発狂するわよ!」
次男「俺もちょっときつい・・・」
父親「スマートフォンは良いぞ。ユウキにも買ってやる。それでも出来るだろ?」
次男「う?ん、そうだなぁ・・・」
母親「あの子からパソコンを奪ったら、何をするかわからない!おとうさんがちゃんと言ってよ!」

裏の家は、食事をしながら話をしているようです。
ところどころ、モゴモゴした発音やテレビの音で聞こえ難かったりしますが、ほとんどまる聞こえです。

次男「この家売って引っ越しちゃおうよ。今日みたいにあいつがいない日に。あいつ生きていけないぜ。ざまぁwww」
母親「奥さん方に、お宅のタカシ君はどうしてるの?最近見ないけど・・・とか時々訊かれて困るのよ。もう、近所にはバレてるかもしれないけど。私のいないところで噂されてるんだろうなぁ。あぁ腹が立つ!」
次男「引っ越そうよ」

私は、心に希望の光が射して来たような気がしました。「そうだ、そうだ!引っ越しちゃえ?♪」

父親「こんな古い家を売っても、土地代だけで、大した金にはならんぞ。引っ越したら、もっと狭い所にしか住めなくなる。この家のローンもまだ残っているしなぁ・・・」
次男「3人なら、ちょっと狭くても良いじゃん。あいつ、二階の一部屋を一人で占領してるし、3畳間もあいつのゴミでいっぱいだし」
父親「あのゴミの山は捨てろ!」
母親「タカシが許してくれないのよ。あの子には大事な物らしいのよ」
次男「ねぇ、引っ越そうよ」
父親「おれもそうしたいが、どうせ俺達の居場所を見つけて転がり込んでくるぞ。あいつは1人で生きていく気なんか無いからな」
母親「死にたくなってきたわ」
父親「おまえが甘やかして育てたのが悪いんだぞ!」
母親「何言ってるのよ!私にばっかり押し付けて!」
次男「すげー甘やかしてたよ。中学の段階で、こいつ絶対ダメになるなって判ってたよ」

私はお湯に浸かったままで、少しのぼせてきてしまったので、水道のコックをそっとひねって、音を立てないように水を細くバスタブに注ぎました。

次男「殺しちゃえば良いんだよ。あんなゴミ!」
母親「ユウキ!」
次男「とうさんもかあさんも、年金まで食いつぶされて、死ぬまであいつにたかられるんだぜ。あいつ絶対に働かないぜ」

ちょっとの間、沈黙が流れました。

次男「とうさんとかあさんが死んだらどうするんだよ? 次はおれがたかられるんだぜ。あんなカスがいると、彼女だって逃げるし、おれ、結婚も出来ないよ! あの脚引っぱり!死ね!」
父親「う?ん、なんとかしなくちゃなぁ・・・」
次男「すっごい山奥に穴掘って埋めたら、絶対に見つからないらしいよ」
父親「う?ん」
母親「いっそ、あの子が自分で死んでくれたら良いのにね。あたし疲れたわ」
次男「死なないって! ああいうヤツは自分がカワイイから。死ぬ根性なんか無いし」

また沈黙。代わりに、テレビのバラエティー番組の「ギャハハハハー」という笑い声が元気良く流れて来ました。

父親「なぁ、みんなで海外旅行に行こうか」

母親と次男は、父親の突然の提案に静かに聴き入る態勢のようです。

父親「どこかアジアのど田舎のジャングルクルーズかなんかに行った先で、あいつを置いて帰ってこようか。オプションで車を出してもらうのが良いな。あいつのパスポートと財布は抜いておく。街や領事館のあるような中心地からは遠くて、歩いて帰って来れない所が良いな。現地の人もいないようなところ。日本語を使う人がいない田舎が良い。あいつは英語も出来ないしな」
次男「あいつ、家ではやたら偉そうだけど、他人とは口もきけねえしwww」
母親「あの子が、もう少し一人で残りたいって言ったことにしておけば良いよねぇ」
次男「行こうよ!おれ、良さそうな国を検索してみるよ」

生々しい会話でした。驚きました。
今の世の中は、ニートが多いとは聞いていましたが、隣家にもいたとは!

そして、ニートって、実の家族にも、本音ではすごく憎まれているんだなぁって・・・
次男なんかヤバイですよ。完全に殺意を抱いている感じ。

早く海外旅行に行って欲しいなぁ(本当は引っ越してもらいたいけど)。

あんな一家と隣り合って暮らしてるなんて気味が悪いです。

男性にアカスリをされました。

彼氏が以前から私を連れて行きたいと言っていた、健康ランドの
中にあるあかすりに行ったときのことです。
受付をして、別々の部屋に入りました。
部屋には中年の男性がいて「無料にスルネ、よかったら研修生
に教えながらでもよいか?」と聞かれました。話し方から日本人
ではなさそう。無料でしかもオプションもサービスというので、
特に悩むことなく承諾しました。

受付では「部屋に入ったら服を脱いで(水着姿で)待っていて
ください」と言われていて、中年男性が部屋から出ていくのを
待っていましたが、なかなか出て行かないので、服が脱げません。
何て気が利かない人だろうと思っていると、ドアが開いて
やっと女性スタッフが来てくれたと思ったら、アジア系外国人の
男性が2名入ってきました。研修生といっても二人とも40代
くらいでした。

中年男性に「始めますよ、あなた服を脱ぐね」と言われ、
固まってしまいました。え?女性じゃないの?男性が担当する
なんて聞いてません。でも中年男性が「自分が研修生を教える」
みたいなことも言っていたのを思い出して、後悔しました・・・
自分で同意してたらもう仕方ない。

彼氏に勧められるがまま、あかすりがどんなものか全く知らずに
来ていたわけで、そういうものなのかな、と思うしかありません
でした。
エステでも男性スタッフがいるし、別にあかすり師が男性でも
ありなのかな?とも考えました。

上半身裸の3人の男性が見ている前で服を脱ぐはめになり、
まだ19歳で未成年の私。なんとも恥ずかしいというか・・・
研修生の1人が私が脱いだ服を受け取ると、きれいに畳んで
いました。
でも向こうは仕事なんだし、そんないやらしい目で見ないはず。
ブラジャーを外して胸の部分はタオルで隠し、下は水着のみの
状態で横になりました。

中年男性が素手で石鹸を私の太ももに塗ってきました。
えっ?素手なの?手袋みたいなものを使うと思っていました
ので驚きました。研修員二人も教えられながら遠慮なく
私の内ももを揉んできました。
全身なので、バストも直接触られましたし、水着の中に手を
入れられたりもされました。でも3人とも真剣そのもの。
汗が落ちてきても変なとこ触られても何も言えませんでした。

ボディシャンプーのときは邪魔になるので胸を隠していた
タオルをとりました。やはり胸に視線を感じました。
でもオイルマッサージは正直気持ち良かったです。
「アナタ、ホントにキレイな脚デスネ」と太ももばかり
時間をかけてマッサージされたり。
男性に素手で全身マッサージなんかされれば、勝手に身体が
反応してしまうもので、正直情けなかったです。

研修生2人が何か準備している間、身体を温める?とかで
中年男性と二人で狭いお風呂に入りました。裸に慣れてしまって
胸も隠していなくて、男性に「大きすぎて(胸)隠せないの?」
とからかわれました。今思うと一緒に入る理由がわかりません。
すっかり言いなりでした。

全部終わると3人はテンションがあがりました。
「よく頑張った!」「ウマクデキタヨ!」とお互いに言い合うと、
今度は私の方に来て「アリガトウゴザイマシタ!」と言って
3人が順番にハグと両頬にキスしてきました。
相手は日本人じゃないので、そういうノリなのかと思って笑顔で
応じてしました。でも後で思い返すとお互い上半身は裸だった
ので素肌がべったり。胸だって思いっきりあたってました。
キスは1回唇にされました・・・思い出したくもないですが
相手の下半身もあたってるのに気づきました。
どう考えてもセクハラかと。

私が気が弱く断れない性格で、何でも言うとおりにしていた
のが悪かったかもしれません。日本語が全部通じるわけでなく、
我慢するほかありませんでした。

彼氏はすごくよかったと満足していたし、私があかすりを
男性にされた、なんて絶対知られたくなかったので
クレームも言いませんでした。
その日エッチするときに「肌がスベスベで気持ちいい」と
彼氏が喜んでくれたから、まあ、いいかなと思うように
なりましたが、また同じ店に行こうとは思いません。

セクハラしていた部下達

子会社へ転籍して社長になった。
とは言っても部下3人と女子事務1人の5人の会社でリストラに近い。

役員になったのに給料は2/3ぐらいにさがった。

取扱品は本社の製品で、客先もほとんどグループ会社。
部下の3人は他の子会社からやはりリストラのような形で転籍してきたらしく
モチベーションは相当に低かった。
社長の私に対しても横柄というか礼儀もしらないような感じの奴らだった。

ただ事務の女性は、まさに掃き溜めに鶴という感じの、誠実で礼儀正しい子で、
電話対応から伝票処理まで一番忙しそうに働いているのに、暇そうな3人から
コピーやら私用のお使いまでさせられても、嫌な顔ひとつせずに献身的に働いていた。

バツ1だった私は、1年後とつきあいはじめて、たった3度目のデートでに彼女に結婚を申し込んだ。
彼女はバツ1の私に対して「喜んで」といって夫婦になってくれたのだった。

彼女は家庭にはいっても優しく上品でよく働く献身的な妻だった。
それでいて夜は娼婦のように・・、というか夜も本当に献身的につくしてくれた。
成熟した女性らしさで思いがけないほどに感度よく私の要求になんでも応えてくれた。

いつも不平不満とヒステリー、夜遊びまでまで始めた前妻と比べたら、
私にとっては妻は天使のようにさえ思える存在だった。

妻が私と結婚して辞めたあと何人か女性社員を採用したが、皆あまり長続きしなかった。
まあそれでも残業も必要のないような会社だったので、なんとかなっていた。

4年目くらいのときに私は本社のコンプライアンス部から呼び出しを受けた。
退職した女性社員が私の会社をセクハラで訴えると弁護士を通じて通知してきたのだ。

私にはまったく心当たりがなかったが、本社の人間も立会いのもとで弁護士と面会した。

弁護士の話はセクハラどころの話ではなかった。

勤めている期間ずっとにわたって私の部下3人にセックスを強要されていたというのだった。
実際には部下の1人(既婚)と関係したのが、ほかの部下に知られて脅されて関係させられ
そのうちにもう一人の部下にも知られてその男にも脅されてセックスを強要されたとのこと。
最初に関係をもった相手に相談したが、もし妻にバラされたら二人とも慰謝料を請求されたり
大変なことになると諌められたらしい。(脅されたに近い感じだったのかもしれない)

弁護士が直接3人とも話をしたいというので会わせることになった。
最初は3人はしらを切っていたが、弁護士が全て正直に話さないなら脅迫と強姦で訴える。
正直に話すなら示談でもいいと被害者は言っているというと全て白状した。

最初から3人ともグルで誰か1人がものにしたら、それをネタに他の2人にもやらせる約束だったとのこと。
仕事では2人かわざとつらくあたって、もう1人が仲良くなるように仕向けていたらしい。

結局は3人それぞれと会社から被害者に和解金を払うことで決着がつき。
3人は懲戒免職ではなく依願退職とすることになった。
会社は解散して親会社に吸収されることになった。

退職の日、3人は「本当に申し訳ありませんでした」と珍しく殊勝に頭をさげた。
駅で別れるときに、1人が私に小さく囁いた。「奥さんにもよろしくお伝えください」

そのときは気にもかけなかったのだが、あとになってその時の男の目、
人を小ばかにしたような感じの、悪意ある目を思い出すようになった。

あいつらはあれ1回じゃないんじゃないか。
もしかして辞めたほとんどの女性社員に同じようなことをしていたのでは?
考えれば考えるほどそう思えてきた。

この就職が厳しい時勢にあんな会社とはいえ、せっかく正社員採用された女子社員が皆長続きしなかったののはなぜか?
確かにやり甲斐を感じるような職場ではないかもしれないが、残業も少ないしキツい仕事ではなかったはず。

そのうちに、私の中に徐々に黒い疑惑が広がっていった。
妻はどうだったのだろう?

真面目で献身的というにはあまりにも従順にすぎる働きぶりではなかったか?
私用の買い物まで当たり前のようにさせられていた妻。

そんなばかなと思いながらも否定しきれない自分がいた。

私は考えに考えた末に妻には問いたださないことにきめた。
もし事実がどちらだったにしても、妻が献身的な良妻であることに変わりはない。
3人は辞めて会社もなくなったし二度と会うこともない、もう過去の話だ。
それで自分としては納得したつもりだ、今でもそう思っている。

でも私はそれからEDになった。
妻は「私は気にしないから、あなたも気にしないで」と言っている。

私は心の中で妻に謝っている。
抱こうとすると3人に輪姦されている妻の姿を想像してしまう自分の浅ましさを。

嫁日記

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

○2月24日
食事誘われた。
デートっぽい感じ。

○2月25日
お店うるさい。
遠まわしにH話。話面白い。

○3月10日
ぶっちゃけ話。

○日付なし
タクシー。手を握られた。ドキドキする。
奥さんいるのに。

○3月8日
めちゃ怒られた。ムカつく。

○連休
会いたい。

○3月23日
不意打ち。ずるい。

○日付なし
男2女2カラオケ。
みんなエロい。

○日付なし
コウちゃんとH。

○4月23日
耳元囁き。ぞくぞくする。
誘い断る。

○4月24日
耳。弱い。わかって狙われてる。

○5月連休
きっと奥さんを抱いてるんでしょ。

○5月連休
電話。奥さんのこと聞く。へこむ。

○5月10日
会話なし。

○5月11日
旦那とのこと。余計なお世話。

○5月28日
抱きたいっていわれた。
帰ったら、旦那寝てた。

○日付なし
みんなカラオケ。
ぴっとりひっついて歌。
アレを押し付けてくる。
想像しちゃう。
抱かれてみたい。けどダメ。

○日付なし
スキンシップやばい。セクハラ。

○日付なし
やばい、ときめく。
会社で抱っこ。

○6月
Sさんから電話。コウちゃん出る。超あせ

○日付なし
会いたい。

○6月7日
食事誘われる。する予感。

○6月8日
首、耳セクハラ。
声聞かせてって。無理。
旦那の話しすぎ。

○6月9日
ことわる。お友達に戻る。

○6月22日
恋愛したいんじゃないだよね。
セフレにしたいんだよね。
他人の奥さんと遊びたいだけなんだよね。

○日付なし
崩れ落ちそう。
「欲しいくせに」って。
アレが当たる。硬いのわかる。貫かれてみたい。支配されたい。

○日付なし
コウちゃん留守。
奥さんの話。旦那の話。
「乱れさせたい」とか。えっち。
いっぱいチューした。なのに最後までしない。

○7月
会社。痴漢みたいにお尻触られた。
自分のお尻じゃないみたい。
やらしいこといっぱい言ってくる。
素直に抱かれたいって言えって。

○7月17日
Sさん家。奥さん子供実家。
すごいキス。脱がそうともしない。
服の上。胸。声出る。
「抱いて」ってお願いした。
「明日ね」って言われた…。

○7月18日
旦那を裏切った。
いつもSさんが奥さんとしてるベッドで、何度もごめんなさいって言わされた。
「そんなにいいのか」って。別人みたい。

○日付なし
二人カラオケ。
抱っこされて歌う。
したいに決まってる。
女からおねだりするまでしてくれない。
すっごい意地悪。

○日付なし
征服されている感じ。めちゃ乱れた。

○日付なし
奥さんと比べるな。ムカつく。
旦那とくらべてるけど。

○日付なし
車でSさんと。さからえない。
帰ってコウちゃんと。全然気づかないみたい。

○8月4日
ホテル。
口でしてるの撮られた。
初めて顔に出された。

○8月5日
動画見る。
汚されている自分を見る。
おもちゃにされてる。
奥さんにしないこと試されてる。

○日付なし
動画。
わたしが欲しがるまで。
カメラの前でやらしいこと言わされた。
旦那じゃない男にヤラれてる。
ヤラれてる動画見ながら、ヤラれてる。

○日付なし
会社で。
コウちゃん仕事しているのに、わたしはSさんに突き刺してってお願いしている。
お尻叩かれたら立ってられない。
エスカレートしてる。終わりにしたい。

○日付なし
8月16日からコウちゃん出張。

○8月16日
彼のために御飯作る。
いつものベッドで、セフレにモノにされた。
旦那よりいいのかって聞きたがる。
彼の思い通り、何度も何度も貫かれた。
手錠。お尻叩かれてすっごいいい。
リビングでもお風呂でも、何度も愛し合った。





姉の股からつぅ?っと白い液体が………

新スレだし、前々から気になってたので書かせてもらうわ

とりあえず事の始まりから。
もともと俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど
金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわみたいなことを居酒屋で話してて
だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって試しに同居してみた。

別に同居してみても、高校生までは一緒に住んでたわけで別段なんともなかった
最初こそ気兼ねしたけど数ヶ月たてば前みたいに遅くまで同僚と飲んで酔っ払って帰ってくることもあるわけ
それで家でも姉ちゃんがいるので、一緒に飲んで楽しく過ごしてたわけよ。

で、同僚と飲み+家に帰ってから姉と飲みした次の日の朝。
台所には先に姉ちゃんが朝ごはん作ってた。いつも通りのニットワンピ
俺「おはよー」
姉「おはよー」
って挨拶して今日の予定の話してたら、姉の股からつぅ?っと白い液体が………
姉「あっ ごめん。ティッシュ取ってもらえる?」
俺「え?……お、おう」
おいおいしょうがねえなぁ。
誰としたのか知らないけど、しっかり後始末しろよって最初は思ってたわけですよ。

会話の詳細思い出そうとしたけど無理だった。
なのでかなりざっくり+イメージで行くので脳内補完よろしくお願いします。

俺「恋人できたの?」
姉「出来てないよ」
俺「え?昨日Hしたんじゃないの?」
姉「家に帰ってきて、ご飯食べてあんたのお酒に付き合ってただけだけど」

俺「いや、だってそれ……」

姉「あー……。これあんたの」

脳みそがパーンした。マジですか、それ?っていうかそんなにさらっと言っちゃう?

俺「意味がわかんないんだけど」
姉「説明するの面倒なんだけど」
俺「お願いします」
姉「ご飯食べならでいい?」

で、どんな話だったかというと、実はこれが始めてのHじゃないらしい。
最初は二人暮らし始めた頃で、俺が酔って帰ってきてそのまま風呂場に直行して、
先に入っていた姉ちゃんにセクハラ親父よろしくセクハラしまくってそのままHしたんだと。

だいたい俺が酔っているときはHしてるから、数十回はしてるとか。
俺が姉ちゃんの体触り始める、キスする、Hするっていうえらい普通の流れ。
いや、殴ってもいいから止めてくれよと言ったら、
姉「あたしも一年くらいしてなかったからHしたくて、弟とならありかなぁって」
それ聞いて呆然としてる俺。

姉「やっぱり嫌だった?あたしたち一応兄弟だしね?」
さらっと言ってるけど、これはやばいと直感した。
とりあえず嘘でも取り繕うべきって。

俺「え?いや、まあ、姉ちゃんがいいなら、男側の俺としては問題ない…ような気が」
姉「それって嫌って意味なんじゃないの?」
俺「記憶がないから、正直実感湧かないし、でも本当に嫌じゃないって。ほら、酔ってるときは本音が出るっていうじゃん」
まあ貯まっててHしたかった(姉のぞく)のはほんとのところ。

その後、なんとか取り繕って今までのこと聞かせてもらう。
どうやら俺から姉ちゃんをHに誘うよりも、
姉ちゃんが勝手に酔って熟睡してる俺の息子だけを使ってたほうが多いらしい。
正月の帰省したときは、親戚も集まってる中でいたずらしてきたから一番冷や冷やしたとか。
部屋に引っ張ってってお昼からHして楽しかったwとか言ってポカーンとなった。

俺「姉ちゃん楽しみすぎだろ」
姉「だってあんたとのH気持ちいいんだもん」
俺「そんなに俺H上手い自信ないんだけど」
姉「マ○コってね、なんか好きな人のおチン○ンに形がフィットするようになってくんだって。だからじゃない?」
俺「へー」
姉「喜ぶところでしょ?今のってさ」
俺「ごめん。いやだってさ、姉ちゃんとHしてる実感がないからさ、想像できないんだよ」
姉「じゃあHする?」
俺「は?」

姉「H。しよっか?」

俺「いや、その前に避妊は大丈夫なの?垂れてきてるって中だししたってことじゃ」
姉「うん、後で病院行ってくるよ。流石に赤ちゃんはまずいもんね」
俺「ごめん」姉「謝んなくていいってば。それよりも今夜、する?」
俺「考えさせてもらってもいい?」
姉「うん いいよ。出来ればHしようね」

姉ちゃんマジでエロすぎって思った。

結構な姉上で

酒入ったらセクハラ親父になって記憶もなくなるのかよwww
もしかしたら姉以外にも被害者はいるんじゃねーか?


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード