萌え体験談

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セクハラ

韓国人の成美

韓国人との情事でも。

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。
そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。(勿論仮名)
正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。
特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。
これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。
自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。
成美も例外ではなかった。
成美は当時26才。
18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。
見た目の悪くなかった。
小雪をもう少しかわいい系にした感じ。
けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。
成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww
それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」
「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」
「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。
ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。
だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。
少し言い過ぎたかな?と思って、

「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。
したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。
その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。
これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。
社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。
それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、

「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。
韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。
15分40万ウォン(4、000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。
加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。
支社のメンバー12名程で飲み会を催した。
これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。
日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。
けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。
この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。
俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。
けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。
場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」
とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。
その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。
だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。
ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。
成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。
成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。
事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。
ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど

「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから
とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。
イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。
今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。
もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。
すんごい熱かった。
中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。
相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。
狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。
喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。
次に一旦抜いて、立ちバック。
もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。
俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。
射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。
成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。
これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。

温 泉 旅 行

温泉旅行って言ってもいいのかわからないんだけど。

大学の研究室でよく旅行にいったのよ。
そういう研究が主だったってこともあったんだけど、
全体的に仲のいい研究室だった。
俺は実はそういう馴れ合いはあんまり得意じゃないんだけど、
仲のいい友達がいたって言うのと、女の子が多い研究室で俺に彼女がいないっていうのと
旅行のネタの研究は俺の研究(そりゃ出席しなきゃダメだ。。)っていうので
そういう旅行は必ず出席してた。

んで、秋口の研究も殆ど終わったころの旅行の時の話なんだけど、
そこで野外の温泉(つってもなんか秘湯といったら聞こえはいいけどってレベルの)があるところの
キャンプ地に宿泊することになった。2泊。

まあもはや実験旅行といってもやる実験は殆どなくて確認みたいなものですぐ終わるw
だから計4泊の旅行だったんだけど実験は初日だけ。
メインは2泊目3泊目のキャンプ地での飲み会だった。
先生も着いてきてない、完全な遊び旅行と殆ど同義だった。
研究室のメンバーでその時参加したのが女6人(うち2人ゴリラ。)
男4人だった。
研究室全体で13人だからこの時期の実験旅行としては出席率良いわな。
で、初日は真面目に研究関係のことをして、2日目即行でキャンプ地に行った。

んで、さすが幹事が女の子って感じでお洒落な場所なのよ。
小さなペンションっていうの?部屋がいくつかある別荘みたいな所で、
外でバーベキューできるみたいな。
そこを2つ借りていて2泊する予定だった。
むろん男用に一軒、女用に一軒な。
(当初男5人の予定だったので一軒だとダメっぽかったから。)

最初幹事のゴリラが2軒とか言ったときには
余計なコトスンナゴリラ!お前以外は可愛いんじゃ!
とか思ったんだけど
この出来ならOK。綺麗だし。
今までの旅行の中じゃ旅館含めてトップクラスの出来。

女の子が多い研究室だからかガードはゆるくて泊りとかだと
さりげなく着替えを覗いたり隣で寝て寝顔を見れたりする特典は
今回無しっぽいのが残念だけど、それを補って余りあるいい感じの所だった。

その時の女の子は
ゴリラ、オランウータン、ゆきちゃん(俺がいいなと思ってる子(彼氏もち))
聡子(友人1の彼女。カワイイ)、琴ちゃん(これもいけてる)、くみちゃん(友人2の彼女。研究室内でくっつきすぎ)
だった。
男は
俺、友人1友人2、友人3な。(投げやり)

んで、男5人から人数も減ったことだし、上手いこと一緒のペンションに泊れねえかな?
とか考えた。
聡子と友人1、くみちゃんと友人2が一緒にいちゃえば俺もゆきちゃんと同じ部屋とかいけるかも。
みたいな。漏れなくゴリラとオラ子がくっついてくる可能性もあるが、それは別に構わない。

ていうかゆきちゃんはメチャメチャかわいい子だったんだが、高校の時からの彼氏がいて、
俺は一生懸命コナかけてたんだけどなびきそうになかった。
なので旅行中のハプニングで少しエチーなとことか見れたらそれで十分だったし。
今までも一緒の部屋で寝たこととかあったけど何もなかったし。出来なかったし。

まあそんでもってバーベキュー兼飲み会開始。
俺がゆきちゃん狙ってるってことは男連中全員と、琴ちゃんとゴリラのみ知っていた事なので
まずは女の子2人に根回し開始。

「なあ、琴ちゃん。今日から2泊、実験もないことだし、
友人1と友人2には彼女と仲良くなってもらいたいものだと思わないかね?。」

琴ちゃん「・・・・・・ゆきちゃんのこと諦めてなかったんだ・・」

ゴリラ「ウホウホ」

「いや!そんな意味じゃないよ。俺は純粋にだねえ。こういう機会に。」

琴ちゃん「まあ、ゆきちゃんも君の事嫌がってはないしねえ。。」

ゴリラ「ドンドン」

「いや違うって。彼らに仲良くなってもらうだけだって。残りの俺とゆきちゃん。そして君ら3人は別行動しようよ。」

琴ちゃん「わかりやすいね。。」

で、ゆきちゃんに変なことしないっていうのと次の飲み代ゴリラと琴ちゃんの分俺おごりって事で
バーベキュー後の飲み会は2つ目のペンションで
1つ目のペンションの2階の寝室が先に酔っ払った人用の寝室となった。
で、この研究室の先に酔っ払った人とは確実にゆきちゃんを指し、
元々酒あんまり強くない上に今日は車出した俺疲れちゃったなみたいな感じで俺も早々に逃げ出すこと可能。

他の酒豪(オラ子)はゴリラに任せ、
5時間くらいはゆきちゃんと2人になれる余裕をみれそうな感じになった。(大体9時から12時くらいか。)
さらに友人1と友人2にはさっさと彼女連れて星降る夜のしたがつんと青姦決めちまえ絶対こっちくんなと言い渡し、
さらに邪魔しそうな友人3は琴ちゃんがいなしてくれるとの事。
これで準備は整った。

飲み会に入り、完全にゆきちゃんに張り付く俺。
軽快なトークで仲良くならねばならない。

「ペラペーラ」
「くすくす。」
「ペラペラ」
「きゃはきゃは」
「あのねー○っくん(彼氏)がねえ」
撃沈

等ありながら酔わせることに成功。
ゆきちゃんはいつも通りさっさか
「酔っ払った・・ねみゅい」
とか言いながら部屋へ直行。
カップル組みもいちゃいちゃしたかったんだろうね。
2組とも早くから星空の元どこかへ旅立っていった。
友人3は琴ちゃん、ゴリ、オラ子につぶされる寸前。
アディオス。

ということで寝室へ。
油断できないとはいえここから3時間ほどはフリータイムと考えてもいい。
いつも出来ない2人でのお話。
好きなケーキ屋とか、就職の話。
今の政治経済の話なんかもしたい。

嘘。

できれば口説けまいか。
もしくは一秋過ちとして襲えないか。

どきどきしながら部屋に入る。しかもさりげなく。
「いやー酔っ払っちゃったよー」
入った瞬間、ラフな格好に着替えて部屋で窓に張り付いてるゆきちゃんを発見。
ブラが透けてる白いTシャツに、ジャージっぽいんだけどなんか違う脱がせやすそうなズボン。

「あれ、○くん。ちょっと!こっちこっち。」
「何?」
「あれあれ。」
「あれ?うお。くみちゃんと友人2か。。」
窓が川側だった為、対岸でまったりしてるくみちゃんと友人2が丸見えですた。
ゆきちゃんはそれを覗いている模様。
2人はは良く見えないけど、時々キスしながらいいムード。
星空の下盛り上がってやがる。
マジでうらやましい。

「ねえねえ、あの2人えっちしちゃうかな?」
と耳元で囁くゆきちゃん。
「いや、どうだろうねえ。。」
真隣に好きな子(ラフな薄着、良い匂い)
全く俺を男としてみてませんね?
「あのね、向こう岸で100mくらい行くと、温泉あるらしいよ。ちっちゃい。聡子とか行くとか言ってた。」
「友人1と?」
「そう!混浴っていうか、私たち以外家族連れだったじゃん!寝ちゃった頃だって。きゃー^^」
と俺の下半身を刺激する言葉を繰り出すゆきちゃん。
全く俺を男と。

「あっちもちゅーとかしてるし。きゃー。いやーん。」
「私なんて○っくん(彼氏)いないのに。くみちゃんとか聡子とかえっちだねー。きゃー」
「○くんもゴリラ(仮名)誘っちゃえば?フリーだって言ってたよ!」
盛り上がるゆきちゃん。酔っ払ってますね。

俺の予定(だった)
1ゆきちゃんとまったりはなす。
2恋話で盛り上がる(彼女はその彼氏が長く、2人しか付き合ったことないのでそういう恋話好き。よく話す。)
3今の彼氏の不満とか話しちゃう。
4彼女が泣き出す。ゆっくりと肩を寄せる。
5ダメ・・私には
6僕も好きだったんだ・・

がガラガラと崩れだす。

基本的にまったりはなして、口説くって言う良いイメージしかもってなかったので
どうしようかパニくる俺。
ベッドの上ではしゃぐ彼女。
当たる胸。

「ねえ、琴ちゃんとかは?」

「うーん。向こうでガンガン飲んでたから、向こうで寝ちゃうんじゃないかなあ。。」
とさりげなく今夜は2人かも?と振ってみる。
ゆきちゃん意識しちゃったりして。顔赤くなったりとか。

「そうだ。友人3って好きな人いるのかな?」

しない。

まあ実際向こうがあの勢いで飲んでた場合、朝まで二人の可能性もあった。

何でかっていうと、さすがにカップルもここまで盛り上げれば他の部屋で寝る可能性が高く、
それはそれで風紀的にあれなので、普段ならありえないけどまあ今回はそうなる可能性もある。
隣の部屋も空いてるし、なにより手回ししてある。

逆に2人っきりが確定すると邪魔しそうな琴ちゃんもつぶれる可能性が高い。

だけどこの雰囲気じゃ告白するとか襲うとか無理。
彼女はとても楽しそうに話してるし、俺を信用してる。
無茶はできない。まあそれにはなしてるだけで彼女はとても可愛いし、
俺も楽しかった。

「うわー!ね!ね、あれ友人1胸触ってない?」
「うーん。よく見えないかな?」
「あいつら実験旅行で何やってんだよー!きゃー!」
「ゆきちゃん酔っ払ってるね・・」
「あーあ。ね、○くん。私お風呂はいってくるね!」
「え?温泉?」
「違う違う。下にお風呂ついてるからそっち。覗いちゃダメだよー覗くならあっち。ね。」

と軽やかにパジャマをバッグから出して下に行くゆきちゃん。
彼女無し2年に
「私お風呂はいってくるね!」
はきつい。妄想でおなか一杯になる俺。

いない間にゆきちゃんがいたあたりに顔をうずめる俺。
フガフガするといいニオイガスル気が・・。

もう、帰ってくる前に一発抜いちゃおうかなあとか思いつつ思いとどまる俺。

20分ほどして(早いな)戻ってくるゆきちゃん。

髪が濡れてて、パジャマが。Cだと言っていた胸が。

「あ、上がったよー。酔いも覚めた!○くんも入っちゃえば?」

別段今までの旅行でもあった会話なんですが、今回だけは違く聞こえる俺。

ベッドにぺたんと座り込んで髪を拭いている彼女を後にシャワーを浴びて
戻ってくると、彼女はもう覗いてなく、電話を置いたところでした。

「あれ?電話中?」

「んーん。彼氏と電話。切ったとこだよ。○くんと一緒って言ったら心配されちゃったよ。」

「あはは。」
ゆきちゃんこそ心配してくれとか思う。

「温泉はいりたいね。」

「あ、○君もそう思った?明日はいろっか。皆水着持ってきてるし。○君は?」

「俺持ってきてない・・」

「えーじゃ、見えちゃうよ。みちゃうよーえへへ」

これで俺のセクハラモードにスイッチが入る。
この時の俺の機転がその後生かされたことはないってくらいに。
まあいつもセクハラ会話は俺のスタンダードだったので外しても洒落ですむ。

「見たい?ゆきちゃん。」
「え??え?え?見たいって・・?」
「いや、みちゃうっていったじゃん。ていうかさ、ゆきちゃん今まで何人のみたことあるの?」
「え。彼氏のだけだよ。。」
「彼って?2人だっけ?」
「うーん。。うん。」

と言いながらベッドの近くににじり寄る俺。

失敗は許されない(つうか研究室にいられなくなる)のに、異常に度胸がある俺。

「え?2人より多いの?」

「違う違うよ!2人だけど。」
「で?見たい?」

「んー。まあ、興味はあるけど。。」

どの後がありそうなところで肩を抱いて押し倒す俺。
本当に度胸あったな・・。

見たい?とかいって押し倒す俺。
びっくりして声出てないゆきちゃん。
叫ばれたらおしまい。まあ、ここまでなら冗談で済むかもしれん。

そして言う彼女。
「やぁ・・・皆きちゃうよ。○くん。。」

で俺のリミッター解除。
パジャマの下に手を入れるとノーブラだし。
手を入れてすべすべしてる肌を撫でまわす。
マジで想像してるよりも夢のような事態になると興奮じゃ表現できないことを
その時知った。
ちょっとでも刺激与えると俺のほうが暴発しそうになってた。

もう絶対彼女のマンコに入れなきゃ気がすまない状態。

それでも一応建前からはいる俺。

「ゆきちゃん見ていいから触ってよ」

「ね。○君。皆本当来ちゃうよ。私も彼氏に怒られるよ・・。」

たしなめるゆきちゃん。でも声が小さい。ここにいたって説得されそうな気がしたので
もう楽しむのは後回しに。入れちゃう事にした。
っていうかその当時はそんな考えまでいたってなかったかも。獣だったねw

風呂上りでホカホカの体を抱き上げてパジャマの下をずり降ろし、
濡れてるか確認すると既に濡れてるゆきちゃん。

「やだっ!んっ!ね、○君。そっちダメ。あんっ!」

「何で濡れてんの?お風呂上りだからか。濡れてるわけないよね。ゆきちゃん。」

「あんっ!いじわるだよ。○君。ほんとだめ。それ以上ダメ。」

つってもここで止めたらそれはそれで研究室に居場所なくなる。とにかく既成事実を。

一年ぶりのSEXとかより、ゆきちゃんみたいに可愛くて好きな子としたことなんてなかったら
童貞みたいな俺。
足だけモゾモゾしてこっちも脱いで、即挿入。
押し倒してからわずか15秒くらいだったと思う。

「ああんっ!やっ・・ぅんっ」

と今まで見た事のない顔で喘ぐゆきちゃん。
思考能力低下する俺。
本当そういう時って低下するね。
あーーーーまんこーーーふう。。見たいな事が頭の中駆け巡って
頭の中グラタンみたいになってた。

完全にマンコの奥までぎっちり入ってる。しかも生。
目の前には好きでしょうがなかった子(下だけ脱がせたパジャマ)

「ねえ、あんっ!○君!入っちゃってるよぅ・・ぅんっ」

「やばい、可愛いよ。ゆき。(呼び捨て)」

「やんっ。。○君とこんな事するなんて思ってなかったよ。。」

だんだんガード取れてくるゆきちゃん。
でもすぐいっちゃうとすぐ冷めちゃうんで、とにかく長持ちさせたかった。

「今日だけはさ、俺の彼女になってよ。」

ずっとって言うのもはばかられて、そんなことを言う俺。
うわ言じゃなきゃ普通こんなこと言えねえ。。
だがそれが効果的だったらしくゆきちゃんの押し返してた手が弱まった。

「本当に皆来ちゃうよ。。あ・・あ・・動いちゃダメ・・」

「そんなにこないって、可愛いよ、ゆき(呼び捨て)」

「ね、あんっ。。本当に今日だけ?」

「うん(偽りの笑顔)」

「じゃあ、ゆきのこと好きって言って、好きって言って・・」

それで完全に沈没。それに言質も取った。

ゆっくりパジャマを脱がそうとするもそれは止められる。

「誰か来た時、すぐ離れられるようにしようよう。。」
とか。
んな事言っても根元まで入っちゃっててゆきちゃんのマンコズルズルなんですが。離れてもバレルわ。

でもあたたかいゆきちゃんの体と、久しぶりの感触とでもういきたかったのでえち再開。

「あんっあんっんっねえ。。○く・・ゴム着けてる・・?」

聞こえないふり。人類の本能を知る。スゲエ中で出したい。やばいのは承知なんだけど。

「やだっあんっやあっねっゴム着けよ。ゴム。」

「も・・持ってきてない・・」(当たり前)

「あんっ・・・・・それじゃ私のつかって。」

「でも、ってえ?。持ってきてるの??」

「違うよ!えと、鞄に入ってるんだよう。。」

ゴム着けて再開。
なんか、こう、まさかゆきちゃんとエチできると思ってなかったし、
こうやって再開(つまりゆきちゃん合意の下で)ってのでさらに興奮する俺。

こうなったらいかせないと男の沽券に。

「いくときいくって言ってね。」

「や。あんっ。なんでそんなこと言うの?あんっ・・ぅんっ」

「あーやばい、俺が出そう。。」
であえなく放出。。
いかせられなかった・・

その後は半裸でだらだらと過ごし、次の日は水着姿だけど、夜にお風呂も入りました。

ただその後、
目が合っても赤くなって逸らすゆきちゃんを見た琴ちゃんが気づき、一騒動ありますたが。

って全然温泉の話じゃなかった。ゴメン。。Orz

でも俺の中では温泉話なんだよう・・

自転車置き場で、同級生と


俺が中学生の頃の話。
同じ学校に小学生からの同級生の和美がいた。どちらかというとややポチャ系で、小学校の頃から胸がちょいふっくらしていたんだな。
小学校の頃、俺はいわゆる悪エロガキで、スカート捲りやおっぱいタッチなんか日常茶飯事だった。
当然、和美もイタズラ相手。膨らみかけた胸は恰好の的。
教室、校庭、廊下と、隙あらばタッチしまくり。
和美も「このエロ会長!」(当時児童会所属)と怒る割にはタッチはまあ許してくれていた。
中学生になってクラスはバラバラ。性の目覚めもこの頃。小学校時代はスカート捲りや胸タッチする事で和美達女の子の悲鳴が面白かっただけだったが、この頃から揉んでみたいなー、に。

でも中学にもなると教師の目が気になるのと、クラスメートへの印象も気になり、なかなか揉むどころかタッチすら出来ない状態。
ちょうどオナニーも覚え、ちょっとした猿状態。毎日エロ本からずりネタ探してはチンコ握る日々。
そんななか、7月の夕方、部活からの帰り道に地元のスーパーY堂の裏通りで自転車に乗った和美とばったり会った。
「おっ、久し振りじゃん」
「こんな所でなにやってるの?」
いや、どう考えたって学校帰りじゃん……みたいな他愛もない話をしながら、チャリで併走。
夏服の白ブラウスに釣りスカート姿の和美だが、やはり膨らんだ胸元に視線がいってしまう。
(ブラ透けしてるし)

「あ、またあんた変な所見てるっ」
中学の新しいクラスメートに言われれば確実に焦るが、コイツは気兼ねなく喋れる相手。
「見るくらいいいじゃん。ちょっとは大きくなったのかな?と思ってさ」
「相変わらずエロ会長だね?あんたは。クラスに可愛い子くらいいるんでしょ?彼女作って付き合えばいいじゃん」
そりゃあ可愛い子くらいいることはいるが、オナニー猿の興味はおっぱいを触っても怒るか怒らないか、なのである。
「可愛いのはいるけど、ノリがイマイチでさ…」
なんて会話をしつつ、和美のおっぱいをどうやったら揉めるか?なんてことを考えていた。
チャリ乗りながらじゃちょっと無理だし。

数分走ると和美の家に着いてしまった。
和美の家は団地であり、駐輪場は棟のハジ、壁沿いに屋根、壁付きで配置されている。
古い団地なんで駐輪場に明かりはない。
「送ってくれてありがと。またね。」
下心ありありなのに帰るわけもなく
「えー、久々なんだしもうちょい話しようよ」
と言いつつ、和美の自転車を駐輪場にしまうのを手伝い、そのまま駐輪場で話すことに。
和美は自分のチャリの後席に後ろ向きに、俺は右隣にあった他人様のチャリの後席にやはり後ろ向きに座る。
ふと和美を見ると、和美の着ているブラウスの合わせの隙間から、ブラが見えている!

「そういえば○○ちゃん、テニス部辞めちゃったんだって」
ブラウスからのぞく白のブラのチラ見に夢中の俺だったが、相槌は適当にうっておく。
和美は人が聞いてようが聞いていまいがマイペースで話す奴なんでこの辺は楽。
数分話をしたのちに昔のノリでサッとおっぱいにタッチしてみた。
「もうっ!やる事が成長してないんだから!」
口では怒りながらも顔は怒っていない。小学生時代と変わりない反応に安心。
「和美の胸はちょっと成長した?」
セクハラ親父級の切り返しだが、タッチした瞬間小学生時代とは明らかに違う感触、ボリュームが俺の掌にあったのだ。
小学生時代ホニャという感触だったのが、ポイン、という感じ?

「まあ、最近Cカップになったけど…ってなに言わせんのよ!」
Cカップ…そうか、あれがCカップの胸なのか。
小学生の頃はBカップだったわけか?ワンサイズの差はあんなに感触が違うのか?
胸をタッチされても相変わらずマイペースで話し続ける和美。隙をついて何度も触っていく俺。
でも小学時代と変わらず、本当にタッチするだけ。揉むという行為にはなかなか進めず。
二人とも別々チャリの後席に座っているのは前述したが、和美は団地の壁に向き、俺は90度、彼女側へ向きを変えていた。(タッチしやすいから)
あまりにも何度もタッチしたからか、だんだんと直ぐにはねのけることもしなくなってくる。
(やっぱり揉んでみたいなあ……)

和美は壁に向かって熱弁をふるっており、俺はそれを利用した。
タッチしながらも、ブラウスのボタンを外すことにしたのだ。
一つ……二つ……和美は気が付かない。ついに三つ目。真っ白なブラが暗闇の中で露わに。
俺は躊躇せずブラ越のタッチに挑んだ。
初めて触る生ブラ、俺の汗臭いシャツとは手触りがデタラメに違う。
さっきまでのと異なる感触に和美も気が付いたのか、初めてブラウスがはだけているのに気付き、
「ちょ、ちょっとー、それは駄目だよー。」
慌ててブラウスを直そうと前を両手で合わせようとするが、俺の手が胸に張り付いているためますますおっぱいに手が押し付けられることに。
その勢いを利用し、掌を動かしてみた。

初めて揉むおっぱい、すっげー柔らかい!
ブラもなんとも言えない感触!
「恥ずかしいよー、近所の人に見られちゃうし…」
和美の顔は真っ赤。
ん?怒っているわけじゃないのか?じゃあもっと冒険しても?
「大丈夫だよ、暗いし誰も来ないし。来ても音ですぐわかるから」
と安心?させつつ、ブラのカップ部分を下にずらしてしまう。ブラウスも少し肩からはだけさせ、生肌、生おっぱいとご対面。
白いブラから飛び出る白いおっぱい!そして小振りな乳首。思わず凝視、おっぱいって綺麗だな?、て強く思った。

和美はバレー部で日灼けする部ではないのだが、季節的には学校のプールが始まっており、スクール水着の跡がおっぱいにくっきり!
薄暗い自転車置き場に浮かび上がる白い肌、そしておっぱい。灼けた肌との対比がなんかそそる。
その真ん中にある乳首、全てが初めてで俺はメチャ興奮。
「えーっ、なんでタカシ(俺)に見せなきゃいけないの??。恥ずかしいよ?、駄目だよ?」
何を言われても、こんなチャンス逃せないし逃さない。
「付き合い長い友達だし見ておきたいんだ。小学生の頃と違うCカップだしさ」

訳の分かんない事を言いながら掌は和美の生柔肌、おっぱいへ。
「えー?最初に男子に見られて触られるのがタカシなの??」
聞き流して生おっぱい揉みに没頭。柔らかすぎ!
初めて触る乳首。触っただけで形が変化。摘んだり弾くとピーンと起立。
和美の顔を伺うと、真っ赤な顔のまま伏せ気味に、下唇をギュッとかみしめて何かを我慢しているような表情。しかももう何も咎めてこない。
調子こいて乳首をしゃぶってみた。
乳首を自由にしていることにも感動だが、肌から立ち上る「女性」の香りに、俺は爆発寸前。

そうしたら和美の口から「んっ、んっ」という声が。やっべー泣かせちゃった?と思って、おっぱいからは離れず上目遣いで表情を見てみる。
俯き気味の和美は、必死に喘ぎ声を我慢していた!
俺の視線に気付いた和美は
「自然に声が出ちゃうの」
と怒ったような困ったような弁。
暫くおっぱいから離れなかった俺だけど、所詮は中坊。やっぱ外で同級生を半裸にしている罪悪感と、誰かに見られたら?という気持ちもあり、名残惜しくもおっぱいから離脱。
ブラを戻し、ブラウスもボタンをかける。
「もーっ、タカシえっちすぎ!こんな事されるなんて夢にも思わなかったよ!」
「ゴメンゴメン、でも小学生の時からお前(のおっぱい)が気になってて」

「おっぱい」っていう単語を使うのが妙に気恥ずかしく、ちょっとぼかして言ったら
「え?ひょっとしてタカシ私のこと?」
なーんてお約束じみた反応をみせる和美。
あくまでもおっぱいに目的があった俺だが、目の前に今後自由に出来そうな女がいることに舞い上がり、その気もないのに
「えっ、まあ、気にはなってたからいろいろチョッカイ出してのかも」
なんて答えてみた。
「でも駄目だよーだ。私好きな人いるし。」
と返されてしまった。

別段恋愛感情なんてなかったのに「好きな人いるから」のセリフで、なんか妙な嫉妬心を抱いてしまう。
さっきまで自由にしていたおっぱい効果なのだろうか?
「好きな人いるんだ?」
なんて具合で自転車の上でまたまた世間話に。
でもおっぱいがそこにある事と、和美に好きな人がいるというモヤモヤ感がまた俺を突き動かしてしまう。
そう、またまたこっそりブラウスのボタンを今度は第2ボタンまで外し、おもむろに胸元に手を突っ込んだ。

今度はいきなりブラの中へ
「あっ」
和美も突然生乳首を触られたことでビックリしたんだろうが、ちょっとは気持ち良かったのか、ハートマークがつきそうな「あっ」だった。
「もーっ、また触る?」
「だって、お前のおっぱい魅力あるんだもん。もうちょっとだけ。」
今度はブラウスがはだけてないぶん、誰かに見られる不安は少ない。
左手は和美の右のおっぱいを自在に弄る。乳首クリクリ、下パイ持ち上げ、丸ごと鷲掴み。
弄る場所を変えるたび、「んっ」「あっ」と小さな吐息が和美の口から漏れてくる。
今度は10分以上触り続けていた。
「ねぇ、やっぱり誰かに見られるとまずいし、今度別な日に部屋の中でじゃダメ?」

ちょっと汗ばんだ顔で、そんな提案をされてしまった。
「え?だってお前好きな奴いるんだろ?」
「だってこんなことされたらタカシのことがいやでも気になっちゃうよ」
モヤモヤした嫉妬心がおっぱいを堪能する掌とともに溶けていく気がしたよ。

結局はその直後、人が駐輪場に来る気配がしたため、慌てて服を直したあと別れて帰宅。
自宅に帰ったら、我慢汁でパンツはベトベト。
和美の方も恥ずかしかったのと、初めての快感(乳首から脳天に電流が走ったとのこと)で夜眠れなかったとのこと。
キスもしなかったくせに、ペッティングから経験しまった13歳の夏。
逢魔が時、自転車置き場に浮かびあがった真っ白なブラとおっぱい、小さな乳首はいい年こいた今でもオナねただ。
駄文にお付き合い、ご支援ありがとうございました。

後日談は当然ながらありますが、適当にまとめて投下します。
読み返してみて、臨場感が伝わらない下手くそな文だなと反省。
実はいまだに和美とは付き合いがあり、今日も会う予定。
このスレ見せたらどんな反応みせるかな?(笑)

会社の研修で

先日、転職して憧れの法律事務所の受付に転職しました。そこはとても小さな会社で、女性はわたし一人、あとは男性が5人いました。
初日の月曜日は右も左もわからない状態で大変でしたが、二日目の火曜日になると、いくつか仕事も覚え、楽しくなってきました。
その会社は、水曜日が休みなので、明日は休みだと浮かれていましたが、帰り際に
「明日は社内研修があるので、できれば参加して欲しい」と社長に言われました。
まだ新人なので、断るわけにも行かず、「わかりました」と答えました。

そして、翌日、社内研修に参加しました。どうやら、緊急時の対応や、けが人に対する処置の仕方を学ぶ研修のようでした。
最初は一日中、ビデオを見るだけだと聞いていたのですが、インストラクターの話を聞いて、ちょっと嫌な感じを受けました。
というのも、後で二人一組になって、実習をしてもらいます。と言う話をしていたからです。
二人一組といってもココには、女性は私しかいません。インストラクターも社員も全員男性です。
しかも、みんないい年のひとばかりなので、ちょっと不安になってきました。
そして、ビデオを皆があらインストラクターの先生ががいろいろ説明しています。そのうち、先生がビデオを止めて、「では実習に移りましょう」といい始めました。

私は緊張してきました。「では、隣の人と二人一組になってください」と先生が言い、みんな隣の人と話し始めました。
私はどうしようか迷っていましたが、たまたま隣に座っていたのが社長で、だれも社長とは組みたくなかったのか、社長も組む人がいないようでした。
先生が、「では、お二人は一緒にペアになってください」といい、私はいやいやながら、社長とペアにならざるを得ませんでした。
社長は40代後半で、太っていて、私は精神的に受け付けられません。でも、仕事だから我慢するしかありません。
まず、先生が「包帯の巻き方をビデオのとおりにやってみてください」と言い、各ペアがお互いの腕に包帯の巻き合いをはじめました。
私達も、交代でお互いの腕に包帯を巻く練習をしました。そのとき腕を触られたりしましたが、まあ、あまり気にしませんでした。仕方がないことですし・・。

次は、うつぶせに寝ている人を仰向けにひっくり返す練習です。これはビデオでもやっていましたが、身体と腕を押さえて、一気にひっくり返す方法です。
まずは私が、社長にうつぶせに寝てもらって、仰向けにひっくり返す練習をしました。社長は太っていて、重たかったのでなかなか動きませんでした。
でも何とか、先生のOKをもらい、今度は私がうつぶせになりました。
寝ている人をひっくり返す時、最初に寝ている人の腕を、体の下に入れるとスムーズにいきます。
そのとき寝ている人の腰を少し浮かさなければならないのですが社長は遠慮なく私のお尻と腰をつかみ、腕を身体の下に押し込みました。
少し恥ずかしかったけど、まあ仕方ないかと思い我慢しました。すると今度、私の身体をうつぶせにする動作の途中でまたお尻に手を当てられました。
もしかしたら、体を支えてくれてるのかもしれないので、感謝しなければならないのかもしれませんが、セクハラかな?とも思ってしまいました。

次は、寝ている相手の身体に怪我がないかの診断をする実習に移りました。
これは相手の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けるものです。
今回も社長がまず寝転びました。私は、ビデオの通り少し遠慮しながら、社長の首や腕、指の先、足を触りながら、「痛くないですか?」と繰り返しました。
先生のOKが出るまで繰り返しました。そして今度は私がけが人の役です。私は寝転んで、社長が私の身体を触りながら「痛くないですか?」と問い掛けてきました。
最初は首のあたりからですが私が遠慮がちにやるのとは別で遠慮なく大胆に身体に触ってこられました。
まず首の周り、腕、指、そして太ももから足の先まで、「痛くないですか?」といいながら・・・、とても真剣に練習されているようでし

たが、もしかしてセクハラ?という思いも消えませんでした。
そしてお腹や、肋骨の部分まで触りながら「痛くないですか?」と問い掛けてきました。私は肋骨を触られている時、少し胸のあたりを触られそうだったので、胸に片腕をおいて、隠してしまいました。失礼だったかな?その後、わたしはうつぶせになって、今度は、背中とお尻を思いっきり触られました。

そんな感じで、実習がすすんでいきました。そして、午後、最後の実習に移ってきました。
最後は助細動と心臓マッサージです。これは人形を使って練習するのかと思っていましたが、会社には人形がないようでした。
先生が、「ではだれか実験台になってください」とみんなに言いました。この会社で一番下は、当然おとといから入社の私でした。あとはみんな30代半ばで、家族もちの人ばかりだったので、仕方なく私が前に出ました。
すると先生が、「大丈夫ですか?」と私に声をかけてきました。わたしは「少し不安ですが、大丈夫です。」と明るく答えました。
周りでは笑い声が起きました。私は新人だったので、みんなに良い印象を受け付けたくて、一生懸命でした。まさか、裸にされることはないだろうと思っていました。

服の下には、ブラもシャツも着ているので、そこまでは脱がされてもいいと覚悟していました。
先生が私に寝転ぶように指示しました。みんなの視線が私に集まってきました。先生が「では、ここに突然倒れた人がいるとしましょう」と説明に入りました。
まず、私の脈を取り、「今度は心臓の動きをチェックします。」といいながら、私の胸に手を置きました。
私は顔が真っ赤になるのが自分でもはっきりわかりました。練習だとわかっていても、男性に胸を触られている気がして、とても恥ずかしかったです。
先生はすぐに手を離して「心臓も止まっています人工呼吸と心臓マッサージに入ります」と言いました。
そして、私の顎を持ち上げ、私の口にビニールをかけ、人工呼吸の真似事をしました。ビニールがあるとはいえ、キスされているようですごい気分が悪かったです。

そして今度は、「心臓マッサージに移ります」といい、私の服を捲り上げました。
それも、あろうことか服とシャツを一緒にめくり上げられました。ブラが丸見えにされされてしまいました。
先生は実践したことがあるのか、とても手馴れていました。私は顔がまっかっかになって、恥ずかしくて恥ずかしくて、身動き一つ出来ませんでした。
すると今度はブラに手を入れて、ブラも思いっきりめくり上げられてしまいました。彼氏にしか見せたことのない小さな胸を、こんなところであらわにされてしまいました。
そして先生が、「この乳頭の間に手の甲をを持ってきて心臓をマッサージします」といい、私の胸の間に手を置きました。
手の甲は私の胸の間にありましたが、手に平では思い切り胸を触られていました。
みんなの注目を浴びながら、上半身裸で胸を露出させているわたし・・・、とても情けなくて涙が出そうになりました。

さらに、そのままの姿でこんどは助細動といって簡単なパットを胸の上と、わき腹にパッドをつけて、ボタンを押すと心電図を取ったり、電気ショックを行う練習に入りました。
私はみんなの前で上半身裸のまま、モルモットにされていました。
さらにさらに、先生の説明が終わると、私はやっと服を着るように指示されるのですが、その後、5人ともに同じ実習をすることになりました。

結局私は、社員5人全員に服を脱がされ、胸を丸出しにされてしまいました。信じられない話ですが、本当なんです。
その日の夜は恥ずかしくて、悔しくて食事がのどを通りませんでした。次の日、会社に行くかどうかずっと迷っていました。
でも、結局会社に行くことに決めました。胸を見られたくらいで、せっかく採用してもらった会社を辞めるなんて、バカらしいじゃんと、明るく気持ちを切り替えて、元気に出社しました。
みんな朝から笑顔で迎えてくれました。
それから数週間たちましたが、たまに、「君のおっぱいは綺麗だったよ」とかセクハラを言われますが、気にしないようにしています。やっと仕事にもなれ、元気に活躍しています

続・無防備妻

公園で複数の男に悪戯される続きです。

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」
「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」
「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」
「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」
妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」
気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
「あっ ごめん」
妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっ どうしたのー 何かついてるー?」
「えっ いっ いや何も」
妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」
力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。
「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」
「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」
男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
「えっ うそー 何も付いてないじゃん」
すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」
と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」
「ひゃっ ちょっと やめっ」
男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」
「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」
私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとっスか?」
「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」
「はあー?」
男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」
妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとしたい」
「へっ?」
「しっ しごとしたい」
「仕事って えっ さっきの?」
「うん 男女の仕事ッス」
「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」
「えー したいっ」
「ダーメ」
「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」
「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いー やりたいっスー」
「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」
「うん するっ」
「えー もー」
「ちょっとだけっ おねがい!」
「ちょっとだけー? ほんとにー?」
「うんっ」
「ふー わかったわー 」
「やたっ」
「じゃー じゃーさーどれするのー?」
「えっ どっ どれって?」
「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー
それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー
えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ
ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ
わかったかなー じゃーどれにする?」
「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」
「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」
妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。
「はーい いいよー」
「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」
「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっ うん」
男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」
妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。
「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」
予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び
のよがり声を出した。
「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー
どうなってるのよー もー」
男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
「あー もぅー」
指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ
ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや
ったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ
てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
「あっ あっ あっ だっ だめっ」
「えっ? 何?」
「あぁー いくっ でるっ  ごめん」
「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」
男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス
を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを
ねじこんでしまった。
「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」
そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした
のがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上
下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」
「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」
「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」
「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう
に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと
思ったわよー コラー」
「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」
「んっ? なによー」
「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん
だのっ えっ」
「飲んだって 何を?」
「あー あのー おっ オレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっ いやー あのー 精液」
「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー
精液なら飲んだわよー」
「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の
中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご
ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと
思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ
キャハハハハー」
「すっ すげー」
「んっ? なんでー」
「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」
「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん
精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は
精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっ ホラッ ホラッ」
そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」
すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ
け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。
 
「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」
「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」
「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」
だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は
注文をし始めた。
「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」
「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」
「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」
「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが
おもしろくてさー キャハハハハー」
「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」
「ほーい あっ ちょっとまってー」
すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック
用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ 背中痛いからねー」
「うっ うん そだねっ」
「よいしょっとー」
そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと
ワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと
すると、その男は
「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」
と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっ うん いいけどー?」
そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出
させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけー あっうんっ」
「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー
あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー
あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり
さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも
さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ
し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー
あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら
オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち
私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー
あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 
ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね
ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな
いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし
さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時
なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて
挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」
「おーい 聞いてる?」
「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」
「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ
たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん
なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・
ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」
「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。

セクハラ体育教師

私の中学時代の体育教師は筋肉ムキムキのいかつい男で
今振り返って見ると、完全にセクハラ教師でした。
体育の授業中によく実技試験をやらされ、デキが悪いと
授業後、できなかった人を集めて居残り練習をさせられました。
時と場合によって集合場所は違うのですが

ある時、体育館の中にある倉庫に集められました。
この時呼ばれたのは2人で私の他に女子が1人いました。
言い忘れましたが私の学校も人数が少なかったので
小、中学校とも体育の授業は男女一緒でした。高校は別々でしたけど。
倉庫に入ると同時にパンツ一枚にさせられました。
「おら、きょうつけー!」と怒鳴られピンと背筋を伸ばして立っていると
いきなり私のアソコを強く握り締めて来ました

物凄い握力でギュッと握られたので、「ウッ!」と、うなった後
それでも痛みと羞恥に必死に黙って耐えていると
「オマエ男だろうが!何で側転ぐらい出来ねぇんだよ、アホが!」
と激しくののしられ、なおも数分間、顔を間近に近づけながら
時々潰れるんじゃないかと思うぐらい強くアソコを握られました。
しかし、私は、握られた痛みよりもアソコを触られているという羞恥の方が
強かった記憶があります。

私に説教が終わると今度、教師は女子の前に立ちました。
女子を見る目は私の時とは全く違っていて
いかにもエロ親父丸出しの表情で女子を眺めていて、その姿に
何とも言えない気持ち悪さと恐怖を感じました。
私ですらそう思ったのですから女子はもっと恐怖を感じていたと思います。
教師は女子の体をニヤニヤ眺めた後、おもむろに
「オメェー、ボインだなぁ」と言っておっぱいを触り始めました。

教師は、片手でおっぱいを触りながらなにやら小声でブツブツ言っていると
今度は、両手でおっぱいを触り始めました。
私は、教師にばれない様にきょうつけをしながらも、横目で見てみると
教師は女子のDカップぐらいはあろうおっぱいを、触るというよりも
モミモミともてあそぶ様にうれしそうに揉みしだいていました。

女子の方に目をやると、目をつむって下を向いたまま、ただひたすら黙って
耐えていました。よく見ると、何度も体をピクピクと震わし
時々「んっ」と小さな声を発しながら、段々顔が真っ赤になる様子が
見て取れました。教師は満足した様におっぱいを揉み終えると
マットを敷き、そこで私達は延々と側転の練習をさせられました。
教師は教える様子も無く椅子に座って、ただひたすら私達が
パンツ一枚で恥かしがりながら練習している様子をうれしそうに眺めていて
気がすむと満足そうにしながら
「ちゃんと練習しとけよ」と言って出て行きました。

もい1つ話を書きます。これは中学の時の記憶の中でも特に鮮明に残っています。
水泳の実技試験に落ちた私は、夏休みに練習のため呼び出されました。
時間ギリギリだったので急いで更衣室で着替えてプールサイドに出ると
既に皆揃って待っていました。すかさず教師に謝るとアッサリ許してくれたので
ホッとして周りを見渡してみると、1?3年まで落ちた人全員がいた様ですが
女子8人と男子が私1人だけだったので、何かむなしい気持ちになりました。

教師は一通りオマエらは駄目な奴だと説教した後、うす笑いを浮かべながら
「おし、今日は裸でやるぞー!」と大声で叫びました。
私達があっけにとられていると、今度は怒った顔で
「さっさと脱げオラ!」今にも殴りかからんばかりの勢いで言うので
急いで水着を脱いで全裸のままきょうつけをしました。
教師は、さも満足そうに私達を眺めると
「よーし、じゃぁまず腹筋からー、はい始めー」と言いました。

これは授業の度に二人一組になって行うので、
男子が1人だったので私はてっきり教師とやるもんだと思って目をやると
教師は唯一人いた3年の女子を捕まえて、無理矢理寝かせて
満面の笑みを浮かべながら腹筋の補助をやっていました。

「えっ」と思って周りを見渡してみると、すでに6人いた1年女子が
それぞれ二人一組になって腹筋を行っていて、気がつくと
2年の女子と私だけが突っ立っていました。
このまま立っていると殴られる事がお互い経験上解っているので
どことなくお互い近づいて座りました。

私は少々パニックになっていたので、一人で勝手に腹筋をやり始めると
彼女は慌てて私の両足を押さえつけました。
この時、私は、彼女にアソコを見られているという羞恥心から
よく覚えていません。そして彼女の番になりました。
私は今まで恥かしくて、ずっと下を向いていましたが
教師に怒られるかなと思い、顔をあげました。
目の前には、彼女の美しい全裸がありました。
彼女の裸体は、今でもはっきり覚えています。

彼女は恥かしそうに顔を赤らめながらも、必死にやっていました。
気がつけば私は、彼女の体に見惚れていました。
彼女のおっぱいは、中2にしては大きく発育していて
Cカップ程のおっぱいは、彼女が反動をつけて、起き上がる度に
プルプルと小刻みに揺れていて、ふと彼女の股間に目をやると
上半身とはアンバランスのツルツルのアソコが目に入ってきました。
お互い全裸で腹筋をするという、あまりにも非日常的な風景に
今やっと私の脳が理解したのか、私のアソコが熱くなり
ムクムクと大きくなり、気がつくと痛いほどビンビンに立っていました。

腹筋が終わると次はその場でブリッジをするように言われました。
指示に従い、ブリッジをしていると、教師が近づいてきて
いきなり私のアソコを力強く握り締めました。
いきなりの事に力を失い、その場に崩れて、教師を見ると
「健康、健康、ワッハッハ!」と高笑いを浮かべて、また去って行きました。
私は屈辱と羞恥に耐えながら、なおも教師の方を見やると
教師は、女子がブリッジをしている上から、おっぱいを揉んでいました。
そして女子が崩れ去り羞恥に満ちている様子を見て、楽しんでいるようでした。

私はもう1回ブリッジをしようと、体勢を整えようとした時
周りの風景に目が釘ずけになりました。私の周囲にいた1年生の女子のうち
3人が、私の方にアソコを向けてブリッジをしていたので
3人のアソコが私の目の前に突き出されていました。
全員ツルツルでしたが、この何ともいやらしい光景はとても衝撃的でした。

そして、ブリッジが終わった後、なぜか端の1コースだけ使って
練習を始めました。始めは、何でこんな狭い所を使ってやるんだろうと
思っていましたが、すぐに謎は解けました。
教師は、25メートル泳いだらプールサイドに上がって
歩いてこちらに戻って来る様に言ったのです。教師は
私達が全裸で恥かしそうに歩いて戻ってくる様子をとても満足に見ていました。
このせいで、私達はプールの中で泳いでいる時間より
プールサイドに立っている時間の方が長く、おかげで私も
女子8人全員の全裸をじっくり観察する事ができました。

唯1人いた3年生女子は、顔はまぁ綺麗な方で
Bカップぐらいのおっぱいは、ツンと先がとがったような形をしていて
アソコは可愛らしい恥毛が、少し生えていました。
彼女は、女子8人の中で、唯一毛が生えていました。
私の同級生だった中2の女子は、前にもちょっと書きましたが
Cカップ程のおっぱいはとても形が綺麗で、間違い無く最高級の美乳でした。
乳首はピンク色でいやらしいムードをかもし出す上半身とは対照的に
アソコは全くの無毛でそのアンバランスさが逆に興奮しました。
1年生は6人いて、全員アソコは無毛でした。

全員紹介するのは面倒くさいのでやめますが
やっと乳首まわりが膨らみだした子からBカップ程あろうかという子まで
様々でした。その中でも3人はとても美少女な子で、
私の興奮を掻き立てるのに、十分すぎるほどの子達でした。

教師は生徒を誘導して、一人一人プールに入れさしたのですが
その際、必ずボディータッチをしていきました。
私の場合は必ずアソコを握られました。教師は何を言うのでもなく
ただひたすら無言で10秒ぐらい触った後、「よし行け!」と合図を出して
私をプールに入れました。男の私ですら、強い羞恥と屈辱を覚えたのですから
女子は、本当にどんなに惨めな気持ちになったんでしょう。

女子の場合はまず、一人を呼ぶと、目の前に立たせ
ただ黙々とおっぱいを揉んでいきます。両手で両乳を揉むこともあれば
片手を乳から離して、お尻をさすったりアソコを手でいじったりしていました。
その間、女子は時々感じたのか、口を開けたり姿勢をくずしたりしていながらも
無表情を装って黙っていましたが、私にはその様子は羞恥にたえながらも
必死に我慢しているように見えました。
結局あまり泳ぐ事もないまま、練習は終了し、ストレッチが終わった後
やっとの事で水着を着ることができました。

しかし、今考えるとあの教師はやりたい放題だったなぁ。
今も、あの教師はまだ学校に勤めているのかなぁ。
とくに警察に捕まったという噂も聞きませんし。
ひっそりと、定年退職しているのかもしれません。
何にしろ、当時の生徒、特に女子生徒の多くは
心に深い傷跡を残した事は間違い無いでしょう。

泥酔女をお持ち帰り

会社の後輩(♀)と出張に行ったときの話し。
その日は金曜日で帰りの列車の時刻の都合で泊まりの出張になった。
仕事も順調に片付き、まずはホテルにチェックイン。
夕食がてら近所の居酒屋に呑みに出かけた。
翌日は帰るだけなので仕事のことは気にしなくてもよく、彼女は久しぶりの泊まり出張ということで、俺が勧めるままに調子よく飲んでいた。
彼女は酒は強いと聞いていたはずだったが、意外に早くできあがってしまった。
つぶれてしまっては困るので早々に勘定を済ませて店の外へ。
最初のうちはふらつきながらも自分で歩いていたのだが、少ししたら俺の腕にしがみついてきた。
ほどよい大きさの胸が俺の腕に押し付けられ、俺の酔いも加速気味になった。

普通に歩けば10分もかからない距離を30分かけて、やっとの思いでホテルに着いたときには、俺が両手で支えていないと歩けない状態になっていた。
フロントで二人分の鍵を受け取りエレベーターに向かおうとしたとき、フロントの女性が「お客様」と声をかけてきた。
そのとき俺は彼女の部屋が女性専用フロアだったことに気がついた。
これは俺が女性専用フロアに入るのを止めようとしているのだと勝手に思い込み「大丈夫です、俺の部屋に連れて行きますから」と言ってさっさとエレベーターに乗り込んだ。
(後で思ったのだが、連れて行くのを手伝ってくれようとしていたのだと思う)
部屋に着き、彼女をベッドに座らせる。手を離したとたんにゴロンと横になってしまう。
ひとまず、そのままにしてホテルの隣のコンビニに行って、ポカリやビールやお茶を買ってきた。
再び部屋に戻り、彼女にポカリを飲ませたりしたが、とても自分で部屋に戻れる様子ではない。
仕方ないので、このまま俺の部屋で寝かせることにした。

そのままでは服がしわになってしまうからと自分に言い訳をして彼女の服を脱がすことにした。
体を起こしてジャケットを脱がす。ハンガーにかけている間に再び寝転がってしまう。
続いて、スカート、ブラウス、パンストと順々に脱がしていく。
小柄とはいえ脱力した人間をそのたびに腰を持ち上げたり、体を起こしたりするのは結構な労力だ。
動かすたびに少し反応があるみたいだが、ほとんど眠ってるも同然だった。
彼女の下着は薄い水色の上下おそろい。
下着姿の彼女をお姫様抱っこして、脚で掛け布団をめくりベッドに寝かせる。
部屋には冷房を入れてあったが、汗をかいてしまったので俺は風呂でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながら、俺は迷っていた。
このまま何もせずに紳士的な対応をするか、据え膳食わぬは何とやらに従うか・・・・
事に及んでセクハラだと言われたらどうしようとか、あそこまで脱がせたらどのみち同じだから最後まで行ってしまえとか、色々と考えあぐねた末、俺は決心して浴室を出た。
冷蔵庫からビールを取り出し一気に飲み干すと、俺はベッドに入った。

まず、彼女の頬をつついてみた。反応無し。次に軽くつまんでみた。これも反応無し。
それならと、キスをしてみた。もちろん唇に。しかし反応無し。
これならと、ブラを外した。ホテルに戻ってくるときに腕に押し付けられていた胸があらわになる。
そっと両手を当ててみると、俺の手にちょうど収まるくらいの大きさだ。
乳首を軽くつついてみると、わずかだが体がピクッと反応した。
そして、乳首に吸い付き舌で転がすと、小さく「ァ..」という声が漏れた。

さらにパンツを脱がした。茂みは濃くもなく薄くもなくといったところか。
両脚を広げマ○コを観察する。この歳で経験がないとは思わないが、わりときれいなピンク色をしている。
指で割れ目の周辺をつついてみると、さっきよりも大きく体がピクリと動いた。
調子に乗って中指と人差し指を中に入れてみた。中をかき混ぜるようにしたり出したり入れたりを繰り返していると、彼女の息遣いが少しはっきりしてきた。
そのうちマ○コの周りが濡れ始めてきたので指を抜いて、チ○ポを挿入。
もちろん、こんな予定はなかったので生のまま。
ここまできたら目を覚ましてもしかたないと開き直り、少し激しく突きまくった。
本当は外に出すつもりだったが、なんか勢いで中に出してしまった。
結局、抜かずに3回も中出ししてしまったが、動いている間は「アン」と「ハン」の中間のような声を出していたのに、動きを止めると寝息をたててしまい、ちょっと面白みがないなと思ったら急に萎えてしまったので寝ることにした。

あまり盛り上がらなかったかもしれませんが以上です。

あほ上司その後


あほ上司(修羅場の話)
 の続き

セクハラ上司は、結局自主退職したわけですが、その後の話。

B男元上司
C子仲良しの同僚

前に、C子へセクハラをする上司B男をこらしめるべく、私が給湯室で録音したセクハラ発言の数々を会社の会議で暴露して、B男は自主退職していきました。
その後、平和な日々が続いていたのですが、この前私にB男から電話があったのです。

あ?はいはい、覚えていますよ。
是非お願いします。

覚えてる方いましたか!ありがとうございます。

私「もしもし」
相手が誰だか表示も見ずに電話に出た私も問題有りですが。
B「てめー!!ただじゃおかねーぞ!!」
私「え?だ、だれ?」
B「忘れたのか?ふざけんなよ!ぶっころすぞ!」
あ、B男だ…なぜか確信しました。
退職後のB男は家のローンたっぷりなのに再就職も決まらずという噂でした。
急に恐怖がおそってきて、すぐに電話をきって着拒。非通知も着拒。
でも着拒でも履歴は残るのね。夜中に何件も着信あり。イヤな予感がして、C子に電話してみた。C子には何もきてないらしくて、ひとまず安心。
番号変えるのもめんどいしなー…どーすっか。住所も知ってるだろうし。

暑いのに窓も開けない日が続いた。
一応元社員の話だし、課長に事情を話しておいた。あんまり残業しなくていいようにフォローしてくれた。
私は結構さばさばした性格なんだけど、正直着信履歴見るだけでかなりびびってた。
着信は常に夜中。朝起きると5件から15件くらい非通知着信があった。

支援どもです。

ある朝家を出て駐車場で車に乗ろうとした瞬間、200Mくらい先から男が走りよってきた。私はかなり警戒態勢に入っていたので、誰か確認する前に車に乗り込んでダッシュ。
B男だった。
私は運転しながらものすごいパニックで、一人で
「こわっ!!ちょーこわっ!!すんごいこわいんですけど!」
って叫んでた。
会社についてすぐに課長に話した。半ベかきながら。
その後何日間か会社の外からこちらを見つめているB男が見えた。
私は怖くて、しばらくC子の家に泊まることにした。

しばらくB男は姿を現さなくなった。ほっとして気がゆるんでいた。
その日は会社で展示イベントがあって、出入り口は鍵を開けてオープンにしていた。
本社のお偉いさんたちも数名様子を見に来ていた。あとお得意先の人とかも。
私は会場前で受付。
来ましたよ。B男が。
私はまたパニック。近寄ってくるB男。周りは誰もいない。声が出ない。私に手をのばすB男。

やっと声が出た。
「かちょーー!!かちょーー!!かちょー!?」
これしか言えない。しかも声があまり出ない。
胸ぐらつかまれて外に引きずり出されそうになった。会場からは死角。しかも会場は騒がしいため誰も気づいてくれない。

でも課長は私を心配してか、偶然見にきて発見してくれた。
課「ちょ!おま!なにしとんじゃ!?」
B「こいつのせいで俺めちゃくちゃなんすよ!こいつ許せないんすよ!」
こんなトラブルをお偉いさんたちに見られたらたまったもんじゃない。課長必死。かなり必死にB男はがいじめ。でもB男が叫ぶからお偉いさんたちも気づいてしまったらしく近づいてきた。

でもここでミラクル発生。神様っているのかと思った瞬間だった。
偉「B男くん!!?」
B「お、おじさん…」
そういえば、B男はコネ入社と聞いたことがある。しかも嫁側の親戚。お偉いさんの姪が嫁。うちの支社ではなくて遠くの本社に勤めてるってことしか知らなかった。
よりによってたまたま会社のイベントで、たまたまお偉いさんが本社から来ていた。ミラクル。
でもよくよく考えると、普段は鍵が閉まっていて入れなかったがその日はイベントだから入れたってだけだし、なるべくしてなった状況なのかな?本社からお偉いさんたちが来てたのはほんとに偶然だけど。

偉「おまえ…なにしとんのじゃ!勝手に会社やめて俺の顔つぶしよったかと思えば、今度はなんじゃ!若い子に暴力か!」
一同シーーン。
偉「このことは全部おまえの親と嫁に報告する!今すぐだ!」
B「…」
偉「みなさん、すみません。私、私用のため一旦退室させていただきます」
そう言って、呆然とするB男をつれて外に出ていった。

その後、B男は離婚したらしい。嫁一族とも会社とも一切関わらないという念書を書かせたらしい。うちの支社に念書のコピーが送られてきて、保管するようにという指示があった。

終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。

終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。

乙です。
もし次の展開があるとすれば、相当怖いことになりそうだが。
何もかも失っているわけだからね。

お疲れ様でした。ホント怖いね。
落ち着いた頃にまた「お前のせいで人生めちゃくちゃになった」とか言って
襲撃に来るかもしれないから気をつけたほうがいいんじゃ…

正直まだびびってます。会社やめて逃げた方がいいのかとも。
気をつけます。

M子(女18歳)

私が18歳の高校卒業した時の修羅場。
ちょっと長いです…

私(女18歳)
M子(女18歳)
R香(女18歳)

N田(男18歳)
K林(男25歳)
S子(女22歳)

卒業後何か目的はなかったものの、とりあえずお金貯めようと思って自給の良いバイトを始めた。
その時の同期の中にいたのがM子。
同じ年だったしすぐに仲良くなる。
仕事場では良きライバル、プライベートでは大親友になるまで一緒にいた。
周りからも凄く仲良しだよねと言われて、一緒に住もうかとかふざけて言ったりしてた。

当時M子には22歳ぐらいの社会人の彼氏がいた。
付き合って3年で、初体験も全てその人だったらしい。
私はそんなに長く付き合ってる人を初めて見たから「長続きの秘訣は?」と聞いた所「定期的に浮気することだね?」と言われて驚いたのを覚えている。
M子いわく、浮気することによって相手にとって自分がどれだけ大切なのかわかるらしい。
私の周りにそんな考えする子なんていなかったから、何だか新鮮な感じがした。

私達の上司にK林さんという人がいて、何だかんだM子や私にちょっかいを出してくる。
私はあまり好きじゃなかった。
真剣に仕事してるのに脅かしたりして邪魔してくるから。
でも上司だから邪険にできなくて、M子に相談していたんだけどM子はまんざらでもない様子。
「子供みたいで可愛いよね」とか言ってた。

その頃からM子に空白の時間ができるようになってきた。
いつも一緒に遊んでたりしてたのに急に夜は遊べないとか言われることがあったり、約束を破るのが多い。
つまんないな?とか思いながらも何をしてたのか教えてくれないM子が不思議だった。

その頃私は同期のN田君が好きだったが、M子も何も言ってくれないし!とM子には黙っていた。
でもN田君は上司のS子さんが好きで、私もそれを知っていた。
S子さんとは凄く仲良しだったので、協力するよ?とか言って陰ながら好きでいた。

しかし何となく気持ちが苦しくて、とうとうM子に打ち明けてしまった。
M子は何となく気付いていた、自分ができることあれば何でも協力する!上手くいくよう応援するよ!と言ってくれた。
その時M子が始めて空白の時間について話してくれた。
「今から話す事聞いてもひかないでね?」
「うん?なに?」
「……実はK林さんと…」
「え?K林さん??」
「うん…K林さんと…」
「うん」
「セフレなの…」

まさか、そこまで話が進んでいるとは思わなかった。
M子が一方的に好きらしい。
K林さんは「M子には彼氏いるから付き合えない」と言っていて、M子は今付き合ってる彼氏は自分がいなきゃ彼はダメになってしまうとか何とか言って付き合い続けてる。
浮気の事は今の彼氏にはばれていない。
毎晩K林さんの家に行ってやってるらしい。
仕事場でも、人気の無い場所で胸を揉んだりしてくるって…。

正直ひいた。
けど、秘密にして!お願い!私子だから話したんだよ!と言われ、今までお互いに秘密を持っていて、わだかまりみたいなものがあったのがなくなった気がして、M子に協力するよ、と言ってしまった。

その日から、お互いがお互いを応援するようになる。
私はM子に言われた通り秘密にすることや、K林さんが仕事終るまで付き合ってあげたりするぐらいだったが、M子はN田君と私が二人きりになるようにしてくれたりとか、遊ぶ約束してくれたりとか協力してくれていた。
そのお陰でN田君と付き合うことになった。
まだS子さんの事好きじゃないのかと疑っていたけど「もうS子さんはいいんだ。私子が好きだよ」と言われ凄く嬉しかった。

しかしすぐにそれは嘘になった。
なんと、N田君はすでにS子さんと婚約までしている仲であった。
その事を知っているのはM子と私とN田君だけ。
誰も知らないうちに別れてしまおうと思ったけど、どうしても諦めがつかなかった。
でも、S子さんとは仲が良いし、悪いことだとわかっていたから、時々メールをするだけで我慢していた。

M子は相変わらず彼氏に内緒でK林さんと密会していたんだけど、平和な日が続いていた。
しかし、私は目撃してしまう。
K林さんが、私達の同期のR香の胸を触っている所を。

思わず見なかったふりしていたけど、R香があまりにも顔が赤かったりするから、もしかしてセクハラ?!と思い、思い切ってR香に聴いてみた。
私「さっき見たんだけど…」
R香「…K林さんの…?」
私「う、うん…ごめんね、もしかしてセクハラされてるの?」
R香「ううん、違うよ…実は…私達付き合ってるんだ/////」

は?!!?!
いや、K林さんって確かM子と毎日…あれ?!

私「え、いつから?!」
R香「…6月から…誰にも言わないでね////////」
私「6月?!」

M子とK林さんが関係を持ったのが7月。
その時には既にR香と付き合っていたのだ。

信じられなかった。
凄いことが現実で起こってる気がした。
M子には言えない。言ったら修羅場になっちゃう!!!
そう思っていたが、女の勘は凄いと思う。
M子が何かある気がして呼ばれてないけどK林さんの家の前まで言ったとき、R香がちょうど家から出てくるのを目撃してしまう。

その時M子からメールがきて
「もう誰も信じない。絶対別れさせてやる」
とだけ書いてあった。

次の日からM子はR香にとことん接近。
ふたりが付き合ってることは知らないふりをして、毎晩K林さんちに行き、R香とも凄く仲良しになる。
そしてR香がM子を信頼し、K林さんと付き合ってることを言ってしまった。
M子は「私もK林さんと体の関係がある」と言ったそうだ。
R香は始めは狂ったように「何で?!」とか喚いていたが、M子の事を大親友だと思っていたので「ごめん、私のせいで苦しかったよね」と許してしまった。
お互いにK林さんには内緒で付き合うことで和解(?)

そこからがM子の反撃だった。
まず、毎日R香と会い、泣きながらK林さんが大好きで苦しいと訴える。
そして、ある日M子から電話が来て
「今から手首切って自殺する!R香に電話して、死ぬって言って!」
と言われた。
私はビックリして、急いでR香に電話しながらM子の家に向った。
しかしM子は手首など切っていない。
ひっかき傷みたいなのはついていた。
私「どうゆうこと?!」
M子「これさっき安全ピンでつけたんだ。」
私「だから、どうゆうこと?!」
M子「マジで自殺するわけないじゃんwちょっと困らせてやろうかと思ったんだwww」
私「なにやってるの!R香心配して飛んでくるよ!」
M子「大丈夫wwwさっき私子と今病院いるってメールしておいたからwww」
楽しそうに言っていた。

次の日、これみよがしに手首を包帯でぐるぐる巻きにして出勤。
皆どうしたのか聞くがM子は「転んだんです」と明らかな嘘をついた。
それが何でそうなったか大体予想がつくのはR香。
R香は「M子のこと傷つけてごめん…そんなに苦しんでたんだ…ごめんね…」と泣きながら謝っていた。
こうして、M子はK林さんに悟られることなく、R香と別れさせる事に成功。
R香がとてもイイコで、M子の事を親友だと信じていたからだと思う。

私はいい加減怖くなって「やめなよ、K林さん二股かけるような奴だよ。遊ばれてるだけだよ?M子彼氏いるじゃん!」と言った。
それを言ったがゆえに今までR香に向けられていた憎しみが私にむいてしまうことになる。

出勤した時に、いつもなら皆で共有する通達があったりするのだが、なぜか私の所には何も来ない。
おかしいな?と思っていたが、他の人に聞いてしのいだ。
今日の通達を回す人はS子さん。
S子さんとは普通に仲良しだったので「S子さんー!私だけ通達きてなかったんですけどw」と言ったのだが、ムシされる。
あれ??????と思っていたが、明らかにS子さんは私を避ける。
R香も。
同期の男の子も。
「お前最低だな」とだけ言われた。

何の事かわからなかったが、すぐに理解した。
私が作業している時に後ろの方でM子とS子さんの話し声が聞こえた。
S子「え!まだ連絡取り合ってるの?!」
M子「そうみたいですよ。私子からみたいですけど」
S子「信じられない…仲良くしててそんな事するんだ。本当ヒドイ…!!!!!」

私の名前も出てきたのでわかった。
どうやら周りはN田君とS子さんが付き合ってるのを知ってて、横からちょっかい出して別れさせようとしている事になっていた。
全てM子が広めたこと。
N田君と私が少しの期間付き合っていたのを知っているのはM子だけ。
確かに、諦めきれず連絡はとっていたが、メールだけ(しかも時々)二人で会ったりはしていなかった。
N田君にもその噂は耳に入っていたと思うが、別に否定もしなかったらしい。

M子がやってきて「最近N田君とどう??会ったりしないの??」と笑いながら言ってきた。
「協力するからまだ諦めない方がいいと思うよ!」
そうか、全部S子さんに言うんだ。と私は思った。

もう怖くなって、すぐに職場を辞めた。
M子のいない世界に行きたくて、違う職場で働いた。
それ以来M子に会っていない。
噂によると、K林さんはM子とのことが会社にばれて、転勤してしまったらしい。
M子は彼にばれないで今も付き合ってると。
R香は別の人とでき婚して、地元から出て行った。
N田君とS子さんは別れたらしい。
M子はK林さんがいなくなると、違う上司の人とラブホに行ったりしたらしい。

以上、私の修羅場でした。

あほ上司

会社の同僚と上司との修羅場です。投下します。
私A子23歳
同僚C子26歳
上司B男38歳

私はC子と会社の中で一番仲のいい友達のような関係でした。C子は、美人で大人っぽい外見だけど性格が天然キャラでかわいい人です。女の子らしい性格で、ガサツでうるさい私とは正反対だったからか、逆にすごく相性がよかったです。
昨年の10月くらいに、C子から相談を受けました。上司のB男がセクハラっぽいことをしてくると。始めは信じられませんでした。だってB男はすごく紳士的で愛想も良くて、愛妻家だし自分の子供の話ばかりするようなマイホームパパというイメージしかなかったからです。

具体的にどんなことをされたのか聞くと、給湯室で二人きりになると、よろけたふりをして胸を触ってきて
「C子ちゃんはCカップくらいかなぁ?」とか、
「C子ちゃんのほっぺは柔らかそうだなぁ。プニプニしておいしそうだ。」とか言ってくるらしいのです。
私には全く想像ができなくて、「C子の勘違いじゃない?冗談で言ってんじゃん?」と軽く見ていました。そして、まぁあんまり二人きりにならないように私も協力するねと言いました。
今考えれば甘かったなぁと思います。

ある日B男が、
「よし、C子ちゃん、今日は勉強のために一緒に外回りに行くか。」と言い出しました。もちろん他の社員も聞いていましたが、愛想のいい面倒見のいいイメージのB男だったので、「そうだな、B男に連れてってもらって勉強してこい」と言うだけでした。

外回りから帰ってきた後にC子は真っ青な顔で私に言いました。
車の中で突然抱きつかれて「C子の匂いが好きなんだ。」とささやかれて、突き飛ばしたら頬をぶたれて「おまえが抵抗しようと誰にちくろうとどうにもならないんだよ。言うこと聞いておけよ。」
とニヤニヤしながら言われたそうです。
又聞きするとただの変質者だし、私もB男がそんなことするとは信じられませんでしたが、C子の頬が少し赤いのに気づき事実と思えました。

おとなしいC子からは他の上司に相談できなくて、C子も了承の上私が部長に直談判しました。
私「B男さんがC子ちゃんにセクハラをしているようです。厳重に注意してください。外回りも二人きりは危険です。」
部長「アッハハハ!君ら若いねぇ!じゃあ俺もセクハラになっちゃうだろー。お、Aちゃん今日もきれいだねっ♪なんてさ。」
私「違うんです!抱きしめられたり胸さわられたりしたんです!」
部長「B男はそんなことするはずがないだろー」
そう言って、部長は社員がみんないる前で、
「おーい!B男B男!若い女の子からかうのもほどほどにしとけよー!お嬢さんたちがお怒りだぞ」と笑いながら叫びました。
するとB男は「あららら、うちの女の子はみんなかわいいからなぁ。オヤジは若い子見るとついついねぇ。あははは」と笑いながらおどけていました。
周りはというと、みんな笑いながら冗談のように聞いています。
社員「奥さんに怒られますよ?」
B男「勘弁してよ?」
結局笑い話で終了。

そのあとで、B男は私に「君がC子になにを聞いたか知らないけど、君らがなに言ったって無駄だ。俺が築いてきた会社での信頼はそうそう覆らないからな。」と言いました。
たしかに、証拠がなければどうにもなりません。

そこで私とC子がある作戦を立てて決行。まぁうまくはいかないんだろうなと、だめもとで実行してみました。
ダメなら違う手を考えよう、絶対思い知らせてやると私とC子ははりきっていました。実際、ほっといたらいつかレイプでもされるんじゃないかという恐怖もありました。

作戦決行。
まず、私が給湯室に録音機を隠しておき、録音状態にしておきます。その直後、C子が給湯室へ行きB男を待ちます。
これでB男がこなけりゃ意味ないし、きてもB男が何もしなければ証拠にもなりません。
なので、おそらく失敗と思って始めたのが見事成功したのです。

B男「お、またC子ちゃんと二人きりかぁ。うれしいねぇ。」
C子「わざとじゃないんですか!」
B男「わざとに決まってんじゃん。今日も柔らかいオッパイしてんな。」
C子「やめてください!部長に言いますよ!」
B男「むだむだ。みんな俺のこと超愛妻家と思ってるし。ここでお前犯したって誰もしんじねぇよ!
あははは!あのハゲ部長もアホだからなぁ。」

いやいや、B男、グッジョブでした。部長の悪口のオマケまでついちゃうなんて、完璧。
ばれずに回収して、明日の会議で使うイベントの音源デモテープとすり替えました。

次の日、社員全員出席の会議です。ある社員がデモテープの準備をし始めました。
私とC子は平静を装うのに必死でした。
「え?、それでは来月のイベントで流す音源です。流し終わった後に、ご意見等受け付けます。」
そして…会議室に昨日の給湯室でのやりとりが流れ出しました。

始めは、あれ?間違って違うテープいれたかな?とあわてる社員でしたが、徐々にみんなの顔色が変わってきました。
チラチラB男へ視線が注がれます。テープが終わり、会議室は静まり返りました。
部長だけは真っ赤な顔をして黙っています。
そこで私が、
「意見受け付けてもらえるんですよね?みなさん、何も意見ないんですか?
あ、B男さん、今のデモどうでしたか?大先輩としてぜひ意見を聞かせてください」
と言いました。

B男はひきつりながら「な、なんだこれは!くだらない!早く本物聞かせろよ!
悪質ないたずらだな!なんだか俺の声に似てんじゃねーか。あはは、名誉毀損だな!」
あきらかにうわずった声に、みんな事実を確信したようでした。
B男「いやぁまいっちゃうなぁ!俺も嫁さん以外の女の胸さわってみてーなぁ!
あははは!ねぇ部長。」
そこで部長にふるアホでした。部長は見向きもせず、会議室を無言で出ていきました。

その後もB男はとぼけ続けましたが、誰も相手にせず、とうとう今月の頭に自主退職しました。
そして今日、B男の奥さんが会社にきて、菓子折りを持ってきました。
事情を知っているのかわからないけど、奥さんが不憫で仕方ありません。

以上です。つまらなかったかもしれないですが、長らく紫煙ありがとうございました。

部長から謝罪はありません。というか、社員みんな気まずい感じで、このことを話題にしたがりません。
でも、部長は私らにかなり気を使ってるのはよくわかります。

私の方が年下な分、若いから何やってもしゃーないなって感じで大目に見てもらえたりするんですよね。
ちなみにC子の方が一年先輩なんですけどね。



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