萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

セフレ

女優似のFカップ

数ヶ月前ににセクログで知り合いセフレ関係になった彼女の話です。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリ
させた美形のナイスバディの持ち主です。
体の相性が良かったのか?
1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました
2回目以降は、週1ペースで、
居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。
(もちろんゴム付きでした)


セクログで出会ってから、10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついた
ミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒の
キャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、
私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が

「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ

「なんでパンストを履てるの?」

「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事に従うと約束したので頑張ります!」

助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、
今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、
この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。

デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、
昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、
オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんと
ピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると

「ちゃんと、あたっているでしょ!」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて私の左手がピンクロータを
K子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、
だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると我にかえって、
スカートの裾を直して外から見えない様にしながら
頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに
逝ってしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、
生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、
前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、
タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、
20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して
初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて

「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。

お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を
後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に
突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、
蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードと
スイッチがベットに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に
中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだ
バイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、
私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、
ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから

「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、
バックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」

「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「判った、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スを
ヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を
 刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、
 いつも激しいピストン運動を要求する)


「あぁぁん、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて
尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を
動かせないので、焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを
言葉にだして言ってごらん!」

一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて
 濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。
 そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中に
 ぶちまけて下さい。お願いします!」

「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり
腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「ああぁぁぁ、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、
挿入してから2~3分(普段は、10分は持つのだが)で、
絶頂感に達し

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれの
ぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、
お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから
手首の紐を解いた。

「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、
ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、
3時間で2回中出し楽しみました。

肉便器

先日某出会い系サイトにて20歳の女の子を捕まえました。
会うまでの流れはとにかく早く一時間しないで会い気がついたらドライブしてました。
かなりぽっちゃりとは本人も言ってたのでドライブして世間話で終了。になるはずでした。
たまたま音楽の話になりそこから会話は盛り上がりたまたまホテルの近くを通ったところ
『はいっちゃう?』の流れに。ただ相手はかなりのぽっちゃりさん。
抱きたいのは山々だが立つかが不安。笑

しかしそんな心配を他所にホテルに着いたが問題発生!
まさかの満室。平日なのに。笑
仕方なくいきなり彼女の家に行くことに。
聞けばセフレは前にいたが今はいない。避妊はあまりしなかった様子。
なんでも体型が太めのせいで生理がこなく妊娠しにくいのだとか。
ならば、中出しでいいんじゃん!とまた妙に盛り上がりそのまま室内へ。
そうそうに服をお互いに脱ぎ彼女のアソコに手を差し伸べるとなにもしてないのに既にびしょ濡れに。
前戯がいらないとは思いつついちお形だけの手まんをしてしゃぶらせる。
やはり慣れてるらしく玉や足を微妙なタッチで触りながら美味しそうに頬張る姿に先程までの心配はどこへやら。
あっという間にカチカチに。
ゴムもないのは了承済み。バックからいよいよ挿入へ。若いせいか締まりはよく意外にも浅めのせいか
すぐに子宮にぶちあたる。〔自分のは長いとはよく言われる〕
これが彼女の快感に繋がりものの数ピストンで絶頂へ。
しかしこちらがイクはずもなくひたすら大きめの尻を鷲掴みにして腰を叩きつけるようにパンパン音を立てると
何回イクんだというくらい絶頂する!やや乱暴かなとは思いつつ何回もイク姿には興奮を憶えてしまう。
彼女自身もこんな作業のような交わりに興奮してるのか、はたまたひたすら絶頂する自分に酔ってるのか分からないが
何度イッても『イヤ!またイッチャウ!!』『ダメ!!ダメ!!!』と激しく乱れる。
バックだけとはいえこちらも膝を立ててみたり奥を突く場所を変えてみたりしながら彼女の反応を伺いつつ
ピストンを繰り返すとこちらもいよいよ絶頂にさしかかる。
いちお確認で『何処に出す』と聞くと『中に出してください!』と生きも絶え絶えに答えるではないか。
では遠慮なくと言わんばかりにピストンを早める。
自然と手にも力が入り尻を跡が残る位にグッ!と掴み『イクぞ!』『はい!お願いします!』と言ったのもつかの間、
大量の精子をぶちまけた。
何度もビクビクと愚息は脈をうち快感が全身を駆け巡り震える位気持ちよかった。
最後の一滴まで注ぎ込みゆっくりと愚息を引き抜くとズルっといった具合に愚息が秘所から抜け落ちる。
達成感に似た感覚を憶えつつ何処か満足しきれない気持ちを憶える。秘所から精子がボタボタと垂れ落ち
いかに濃いのを発射したかが自分でも伺える。彼女はというと身体をビクビクと痙攣させ余韻に浸っていた。
秘所から垂れる精子を拭こうともせずただただ息を整えていた。
ティッシュで秘所を拭いてあげ感想を聞くと『ちょー気持ちよかった!』と。
これはこれで嬉しいが物足りなさは残ったままだ。そして気がつく。お掃除させて綺麗にさせればいいのでは?と。
さっそく愚息を顔の前に持っていくと何も言わずに綺麗にし始める。部屋には彼女の舌使いとヨダレをすする、
精子がすする音だけが響き渡る。そこで初めて満足できる事に気がついた。
身支度を整えながら彼女にまた会いたいかと聞くと『またしよ!』と何事もなかったように言う。
これからはいつでも夜なら時間を合わせるとのこと。いい肉便器が手に入った。
これから妊娠するまで出すつもりだ。

# ナンネット 中出し体験告白

好きに成った人妻さんは… 其の七

其の七 ボールとストライク…

SEXの時奥さんの子宮を突きながら…僕は遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大き目の奥さんの穴に亀頭の先が真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリ部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます…わかり易くて面白い奥さんでした。
奥さんの膣道は元彼に「ズボズボ」に拡張されていたので「ガバガバ」ですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
僕はわざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…
奥さんは「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」
僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。
奥さんは「安全日だから大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」
調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕のこのオナホール穴…頑張って締めてくれなきゃ…緩すぎて…ボールばかりでストライクで中出し出来ないよ?」
奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからに…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…
例えば高速ピストンで僕はストライクを狙い50回連続で子宮頸部を攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。
奥さんは「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっとストライク~ズボッと決めて…欲しいの~」と分かり易い奥さんでした…
そうこうしている間に射精感が来たので僕は、「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。
すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮の入り口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」
僕も興奮して「コリコリ壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…
奥さんは「受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」
過去に2回子供を堕ろしている奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので止めだと言わんばかりに勢いを付けて思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分全部が「ズコン」と子宮口に収まりました。
奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮にズブッって~挿さってる~」
奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。
「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…
奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…
奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~卵管まで届いてる~嬉しい…」
それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。

女友達と

俺の住んでいるところはすごく田舎なんだけど、それでも俺の家は駅やカラオケなど学生が群がるようなところの近くにあったので、
俺の家はけっこういろんな人に知られていた。
 
 ある日、俺は学校の課題を家でやっていたら携帯に電話がかかってきて、出てみるとYだった。
Yは色白で天真爛漫な感じの可愛らしい女の子でモテるはずなのに浮いた噂を聞いたことがなかった。
Y:今、A(俺のこと)の家の近くに来てるんだけど、行ってもいい?
その時は家に俺以外誰もいなかったので、別にいいよと答えた。
でも、俺の部屋は足の踏み場もないってほどじゃないけど、人並みに散らかっていたので、掃除を整頓をすることにした。
5分ぐらいたってからYが来た。俺の部屋に招いて、しばらく話していると、
Y:あ~何これ~?
俺はギクッとなって、それを見てみると、昨日お世話になったTENGAとそのときのティッシュだった。
Y:Aもこんなの使うんだ~
と少し笑いながら言われて、俺は猛烈に恥ずかしくなって言い返せないでいると、
Y:こんなの使うんなら私がしてあげようかw?
思ってもみなかったことを言われた俺は反射的に、マジで?と言ってしまった。
正直、俺はYの白くて綺麗な脚を想像して何回もしていたのでこれほど嬉しいことはなかった。
Y:別にやってあげてもいいよ、じゃあチンチン出して
この会話の段階でギンギンになっていた俺のチンコが現れると、
Y:Aって結構デカいんやね。しかも固い
とニコニコして言われて、フェラをされた。
Yのフェラはうまいとは言えないが一生懸命さが伝わってきて
5分ぐらいでイッてしまった。
Y:いっぱい出たね~気持ちよかった?
俺は最高だったと言ったら
Y:私も気持ちよくなりたくなってきたなぁ。Aのチンチン入れたくなってきた
と言って、服を脱ぎ始めた。Yの裸は俺が想像していた以上に美しくて、パイパンのマンコがより一層
俺のチンコを起たせた。
俺はYのマンコやクリを舐めたり、指を入れたりしていると、
Y:ん~ヤバいイッちゃうぅ~
と言って、潮を吹いてしまった。
俺はYのマンコにチンコを入れた。フェラも良かったけど、マンコの中の気持ち良さは半端じゃなかった。
軽く腰を振っていると、
Y:もっと激しくして~
と言うので、少し激しくすると
Y:あ~気持ちいい。あん、あぁん、ああ~
俺も気持ちよくなってきて、イキそうだったので抜こうとしたら
Y:あん、まだ抜かないで~んん、まだ、あぁ、イッちゃ嫌~
と言うので頑張って耐えていたけどついに限界を迎えて腹に出した。
Y:はぁ、はぁはぁ、気持ち良かった~もうこんな時間!帰らなきゃ!
と言って、帰っていった。
それ以来、Yとはセフレと彼女の間みたいな関係になって
どっちかの家に行ってはエッチして、学校の誰も来ない部屋でフェラしてもらったりするようになった。

夫婦の遊び(3)

朝になっても二人は降りてこなかった。
明け方まで美幸の淫らな声は階段の途中まで聞こえていたが今はシーンと静まり返っていた。
静かに寝室のドアを開けて中に入った。
ベッドの上で全裸の二人が抱き合って眠っていた。
ビデオカメラを三脚から外して寝室から出る時に後ろから声がした。
「あなた・・・ごめんね・・・私・・・」
「おはよ。・・・いいから・・・もう少し眠ったら・・・二人で降りてこいよ。」
「うん。」
私はソファーでコーヒーをすすっていた。
ノートパソコンで昨夜の二人の記録を再生している。
静かなリビングに美幸の淫らな声が響き渡る。
「いいよぉ・・・いいっ・・・また逝っちゃうぅぅ~凄いよぉぉ~逝くっ・・・逝くッ・・・逝くっ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅ・・・・・・・」
美幸が大きな渡辺の身体に跨って腰を振っていた。
「・・・おはよう・・・」
リビングのドアを開けて美幸が入ってきた。
昨夜と同じ素肌にベビードールだけの姿で、全裸の渡辺と手を繋いでいた。
「シャワーしてこいよ。」
「あなたもシャワーしよ」
私の手を取ってバスルームに三人で入った。
私と渡辺を浴槽のふちに座らせ、自分の身体にボディーソープを擦りつけ器用に二人の身体を洗った。
二人のソープを流すと私の脚の間に顔を埋めてチンポを咥えてきた。
「あなた、寂しい思いをさせてごめんね。朝食を食べて休憩したら三人でしようね」
「しような」
今度は、手で扱いていた渡辺のチンポを咥えた。
半立ちだったチンポがみるみる元気になってくる。
昨夜から妻の美幸を犯し続けたチンポは私のチンポより一回り以上大きい。
「先に上がってリビングで待ってて・・・何か作るから・・・」
私と渡辺は全裸でソファーに座っていた。
「美幸は良かったか?」
「ああ・・・最高だったよ。美幸ちゃんがあんなに乱れるなんて思ってなかったよ。いい身体してるしオメコの締まりもいい。美人の美幸ちゃんが顔を歪めて逝くのは興奮するよ。」
「出来たわよ~食卓に着いて~」
朝食を済ませた後、今度は私と美幸の番だ。
「30分したら上がってこいよ。」
と、渡辺に言い残して二階の寝室に向かった。
ベッドに縺れるようにお互いの舌を絡めあった。
「良かったか?」
「うん。凄く良かった。・・・ごめんね」
すでにビチョビチョのオメコにバイブを擦りつけた。
「こんなふうにチンポを嵌められたのか?」
「うん。何度も何度も・・・犯されたの・・・凄く気持ち良くって、何度も何度も逝かされたの・・・」
「渡辺のチンポは大きかっただろ」
「ごめんね・・・あなたより大きかったわ・・・入れられたら気持ちよくって・・・渡辺さんがこれからも嵌めて欲しいかって聞いてきたの・・・『嵌められたい』って言ったら達也にお願いしてみろって・・・あなた、お願い・・・」
「渡辺の都合がいい女になるってことか?セフレになるってことか?」
「私はあなたを愛しているわ。いつまでもあなたの妻でいる・・・でも・・・これだけは許して欲しいの・・・一緒に私を愛して・・・」
「・・・・・・・分かった・・・・・」
「ねぇ~もう入れて・・・嵌めて気持ちよくして・・・オメコして・・・」
美幸の腰を持ってオメコにチンポを馴染ませた。
「ああっ・・・入ってくるぅ・・・入ってくるぅ・・・」
その時、寝室のドアが開いた。
気がついた美幸は渡辺に言った。
「早くベットに来て・・・二人で私をオモチャにして・・・」
正上位で私にチンポを入れられている美幸は渡辺のチンポを咥えた。
「そうよ・・・二人で私の身体を使って気持ちよくなって・・・ああっ・・・私も気持ちよくなるから・・・」
美幸の脚の間で腰を振りながら渡辺に言った。
「美幸から聞いたよ。いつでも、美幸を抱いていいぞ。大事に扱ってくれよ」
「そうか・・・使わせてもらうよ。」
その日は夜まで渡辺と二人で美幸を責めた。
美幸はこの二日間で経験のないほどの絶頂を味わいオメコでチンポを受け止めていた。
日曜出社の渡辺はフラフラになりながらも帰っていった。
私達夫婦は死んだように眠りについた。
おかげで月曜の朝には回復していた。
週も半ばの水曜日、始業前に渡辺から携帯に電話があった。
「おはよう!今、電話いいかな?」
「いいけど・・・どうした?」
「日曜に仕事に出たから代休がとれた。達也ッ家にいってもいいかな?」
「美幸は家にいるはずだからいいけど・・・連絡しておくよ」
「連絡はいいから・・・中島の事なんだけど・・・友達の間で仲間はずれもなぁ・・・」
「俺はいいけど、美幸しだいだよ。」
「美幸ちゃんがいいって言ったらいいんだな?OK!任せろ。昼休みに美幸ちゃんの携帯に電話してこいよ、いいな!」
「ああ・・・電話する」
昼までに美幸を説得する位に考えていました。
昼休みに美幸の携帯に電話をしましたが、呼び出し音が鳴るだけで美幸はでません。
諦めて切ろうかと思った時、繋がりました。
「・・・はい・・・」
「あっ、美幸、渡辺が行っただろう?もう、入れられたか?」
「・・・うん・・・あっ・・・あっ・・・」
「入れられてるのか?」
「・・・ううん・・・渡辺さんのオチンチンを咥えているの・・・あっ・・・ああっ・・・いいっ・・・」
「そうか・・・渡辺が中島の事を言っても嫌だったら断わっていいからな。」
「・・・うん・・・でも・・・あっ・・・無理かもしんない・・・いいよぉ~逝きそうぉ・・・逝くよぉ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ガサガサと電話を代わる感じです。
「やあ、達也。お疲れ!美幸ちゃんは本当に淫乱な人妻だな。また、逝っちゃった。朝から何度目かな?」
「渡辺、美幸が嫌がったら中島の話はなしにしてくれ」
「美幸ちゃんに代わるよ」
「・・・あなた・・・中島さんの話はお受けします。・・・ああっ・・・だって・・・今も、フェラしながら後ろから犯されてるのぉ~んっ・・・んっ・・・いいよぉ・・・朝から何度も二人に嵌められてるのぉ~二人からオモチャにされてるのぉ~」
「達也!」
中島でした。
「早く帰ってこいよ。それまで美幸ちゃんを渡辺と可愛がってやるから・・・3人で美幸ちゃんを虐めようぜ」
二人にオモチャにされてる美幸を思うと勃起してくる私でした。

急に妹が…

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ~(笑)
だけどそれが色々大変でよ~電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ~」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ~こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ~」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ~♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ~♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴む
と舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい~♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ~♪マジ!デカイんですけどぉ~(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや~想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ~スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも~♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ~?」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ~早過ぎぃ~」更にとどめを刺す様に「情けなぁ~い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ~?私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ~ん♪気持ちイイ~動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ~未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ~ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ~また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ~ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ~♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ~ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ~イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え~どうしようかなぁ~明日出掛ける用事があるからなぁ~」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ~もうダメ~…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)

私の性癖…その2

今回は新たに2人の女性からパンティを没収したので投稿します。

まず1人目。
27歳のバツイチ女性で某パチンコ店で親しくなりそのまま体の関係を持つまでに発展しました。

見た目はケバい系のおねえさんですがかなりの美人でスタイルも良かったです。
私好みの女性だったのですかさず狙いを(パンティ)定めました。

作戦決行の夜、私はラブホテル女性を連れ込みいよいよ待ちに待った時間に。
ホテルの一室に入ると女性はまずシャワーを浴びようと衣服を脱ぎ下着姿になりました。
私は彼女がどんなパンティを穿いているのかパンティを凝視してみると…
ナイロン生地の黒…かろうじて秘部が隠れる程度の非常に小さいビキニタイプのパンティ…パンティの横の部分はまるで釣糸の様に極細になっていて女性の腰肉にイヤらしく食い込んでいる。

そう、この女性は正に私好みのパンティの見本とも言える完璧な程イヤらしいパンティを穿いていたのです。

それを見た瞬間、異様な程興奮してしまい珍しく抑えられない気持ちになってしまった私は、シャワーを浴びようとしていた彼女に詰め寄りました。

いつもの私ならSEXの最中、時間をかけて口説き落とす様にパンティ没収を受け入れさせるのですが…

この時は、女性を壁を背に立たせたままの状態でキスを交わした後、私は彼女の腰を両手で軽く押さえ「貴方が今穿いているパンティ……」と言ってしまった。
自分のパンティだけが目的だということも知らない彼女は笑顔で「私のパンツがどうかしたの?おかしい?」と返してきました。

今言ってしまうのはリスクが高いと思いもしたが、それよりも彼女のパンティをどうしても手に入れたい欲求と興奮が抑えられない。

彼女の腰に両手を当てパンティの細い横ヒモをサワサワ撫でていたが、意を決しパンティの横ヒモを両方掴んだ。
そしてもう1度彼女とキスを交わした後、彼女にこう告げました。
「あなたが今穿いているこのパンティ…没収します。」
告げたと同時に私は掴んでいたパンティの横ヒモ部分を一気に引き下げ脱がしました。
不意にパンティを脱がされた彼女は「ヒャーっ!!」と悲鳴を上げた。

脱がしている瞬間は物事がスローモーションに見える。

ピッタリと彼女の下半身に貼り付いていたパンティ…
そのパンティのクロッチがま〇こから離れ彼女の意志とは無関係に脱げていく様子。
脱げていく最中に見えるクロッチに付着している大きなシミ。脱がしている時のパンティと肌が擦れる(サーっ)という音とパンティのゴムがねじれる様な(パツン)と言う音。
全てが鮮明に目と耳に入る。

彼女は急な出来事に立ったまま「えっ?えっ?えっ?」とかなり動転している。
動転している隙に私は下ろしたパンティを傷めない様に急ぎながらもなるべく丁寧に彼女の足から抜き取り自分のズボンのポケットにしまいました。


その後ですが結局、彼女は「強引な事をしなくてもそんなにパンツ欲しいならあげたのに」とクスクス笑いながら言ってくれました。

SEXを終え彼女に私の性癖を打ち明けるとSEXよりも女性のパンティに興奮する事にかなり驚いていました。

彼女自身も下着泥棒の被害に遭った経験も無く、ましてや今自分が穿いているパンティを誰かに狙われ、没収された事など初めての経験だそうです。

自分が穿いているパンティを没収されオナニーのオカズにされてしまう感想を彼女に聞いてみると…「自分の穿いている下着をオナニーのオカズにされてる場面を想像すると何だか変な気持ちになってドキドキするし興奮しちゃう」と言ってました。

この女性とはそれっきりではなく、更に親密になりセフレとして月に1~2度合って楽しんでます。
もちろん合う時は私好みのパンティを必ず穿いてきてくれて没収を毎回快く受け入れてくれます。

小さいパンティを穿いている美人を見つけ出し、そのパンティを没収しそれでオナニーする事は私にとって最高の快感なのです。

旦那のためにネトラレを

ネットの書き込みを読んで、寝取られ趣味の男性がわりと
多いので、少しほっとしています。私の旦那も寝取られ
趣味だからです。結婚するまでは普通の男性のようでしたが、
結婚して1年目に、私が隠していたモトカレとセックスしている
ビデオを旦那に見られてしまい、旦那が変わってしまったのです。
急に旦那様のアソコが立たなくなってしまい、私に他の男性とセックスするように
強要しだしたのです。もちろん私は拒否しましたが、このままでは
僕は立たないと怒るので、仕方なくセフレをつくって、ホテルで録画
したビデオを旦那にみせるようになりました。旦那はそのビデオを
見せた時には、興奮してしてHしてくれるのです。相手のセフレには
旦那に見せていることは知らせていません。私が寂しいときに、
こっそり一人で見ていると言ってあります。最初はビデオ一台でしたが、
据え置きと手持ちの二台を使って、手持ちビデオはセフレに頼んで撮って
もらっています。最初は撮り方が悪いと言って旦那に怒られましたが、最近は
満足しているようです。先日は中だしさせて来いというので、安全日に
セフレに中だしさせました。本当は以前にも中だしされたことがありましたが、
そのことは旦那には秘密にしていました。セフレに中だしさせて家に帰ると、
丹念に私のアソコをチェックして、中から精液が垂れてくると、旦那が舐める
のです。正直、気持ち悪かったのですが、すぐに旦那も勃起して、入れて
きました。体に火がついていたせいか、私も気持ちよくなっていました。
セフレとの会話も旦那は細かくチェックして、
「いい、良人のより大きいワ~」「もっと激しく突いて~」
と言えというので、セフレとのセックスの中で言うと、めちゃ不機嫌にされて
しまいました。今も加減が難しくて、よくわかりませんが、今度は
別のセフレを作れと言われています。プレイも少しづつテクを工夫しないと
文句を言われます。ちょっと変態的な私たちですが、ビデオを見たあとの旦那との
セックスが今は最高なので、不安を感じながらも、ネトラレを続ける私と旦那です。

旦那のためにネトラレを

ネットの書き込みを読んで、寝取られ趣味の男性がわりと
多いので、少しほっとしています。私の旦那も寝取られ
趣味だからです。結婚するまでは普通の男性のようでしたが、
結婚して1年目に、私が隠していたモトカレとセックスしている
ビデオを旦那に見られてしまい、旦那が変わってしまったのです。
急に旦那様のアソコが立たなくなってしまい、私に他の男性とセックスするように
強要しだしたのです。もちろん私は拒否しましたが、このままでは
僕は立たないと怒るので、仕方なくセフレをつくって、ホテルで録画
したビデオを旦那にみせるようになりました。旦那はそのビデオを
見せた時には、興奮してしてHしてくれるのです。相手のセフレには
旦那に見せていることは知らせていません。私が寂しいときに、
こっそり一人で見ていると言ってあります。最初はビデオ一台でしたが、
据え置きと手持ちの二台を使って、手持ちビデオはセフレに頼んで撮って
もらっています。最初は撮り方が悪いと言って旦那に怒られましたが、最近は
満足しているようです。先日は中だしさせて来いというので、安全日に
セフレに中だしさせました。本当は以前にも中だしされたことがありましたが、
そのことは旦那には秘密にしていました。セフレに中だしさせて家に帰ると、
丹念に私のアソコをチェックして、中から精液が垂れてくると、旦那が舐める
のです。正直、気持ち悪かったのですが、すぐに旦那も勃起して、入れて
きました。体に火がついていたせいか、私も気持ちよくなっていました。
セフレとの会話も旦那は細かくチェックして、
「いい、良人のより大きいワ~」「もっと激しく突いて~」
と言えというので、セフレとのセックスの中で言うと、めちゃ不機嫌にされて
しまいました。今も加減が難しくて、よくわかりませんが、今度は
別のセフレを作れと言われています。プレイも少しづつテクを工夫しないと
文句を言われます。ちょっと変態的な私たちですが、ビデオを見たあとの旦那との
セックスが今は最高なので、不安を感じながらも、ネトラレを続ける私と旦那です。

おばさんはエッチの先生

 高1の昭彦だ。オレは大発見をした。おばさんのアソコは蛸なんだ!

 おばさんは、オレのエッチの先生だ。童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近おばさんもオレのチンボでいくようになった。それが問題なんだ。

 おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
 しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。

 おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、おばさんがまたオレのチンボを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。

 こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てるときは、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった? ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。

 チンボ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
 今度は、おばさんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。
「また出そうになって来た」ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンボから精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。

「アキちゃん、もう出たの?」
 オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。

 そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンボが押し出されちゃった。
 オレ、思わず笑っちゃったよ。おばさんも笑ってた。

 股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。

 やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。おばさんは3000円お小遣いをくれた。
 おばさんのアソコは、蛸だ。

 おばさんは、胸がDカップかEカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。オレにとっては最高のセフレ、いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。同級生の若い子には熟女の魅力だ。

 でも、おばさんのお口はスッポンみたいだ。おばさんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンボに吸い付いたらなかなか離れない。オレが我慢出来なくなってきて、「出ちゃうよぅ」と云っても、平気で吸ってる。

 チンボの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。

 オレくすぐったくなって「もうやめてよ、出ないよ」っていうとやっとお口を離して、「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ」だって。おばさんのお口はスッポンだ。

 おばさんは、ママの姉さんだ。ママより4才年下だって云ってたから、たしか40才のはずだ。とにかくスケベだ。
 おばさんは、オレのチンボをアソコに入れて、下のお口でもオレの精子を飲む。若い男の子の精子は、若返りに良いんだそうだ。

 普段はおばさんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しくおばさんが仰向けにねて、「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ」っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。

 指を入れてみると、おばさんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。チンボがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレはおばさんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。
 おばさんの手がオレのチンボを引っ張って、アソコに入れた。

 おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。すぐ射精しちゃった。
「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね」といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。

 お陰で最近、オレはセンズリを掻かなくなってきた。夢精も暫くしてない。オレの精子は、全部おばさんに取られちゃうからだ。
 おばさんはドンドン若返って、きれいになってきた。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード