萌え体験談

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セフレ

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ?とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え?」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ?、Yさん早く?」と言って、私とぶちゅ?っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ?ん、だめ?」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え?、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった?」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな?」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです

アダルトビデオの撮影で女優さんと

こんにちは、僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています25才の男です。

昨日の話では、ちょっと前にAV女優さんに撮影後にエッチさせてもらった話をしました。
それから僕はその人の事が好きになってしまい、同じ現場に入りたくてワクワクしていましたが、中々チャンスがありませんでした。
そしてモヤモヤしたまま何週間か過ぎていきました。

僕はこの気持ちを誰かに話したくて、先輩に話してしまいました。
先輩は強面で、性格も気が強いんですが、面倒見が良くて仲良くしていました。
先輩は「何だよ、イイ思いしてんじゃんお前も!頑張れよ!付合っちゃえよ!」と応援してくれていました。
その日は凄くいい気分で帰りました。

それからしばらくして、とうとうあの女優さんと同じ現場になる事になりました!
当日は早めに現場に入りました。
女優さんが現れて、僕と目が合うと、「あー久しぶりー元気?」と話し掛けてきてくれて、凄く嬉しくなりました!
その人は「この前のは内緒だよ!私もあんな事するの初めてだったんだから!」と耳もとで囁かれて、超嬉しくなりました!
絶対に撮影の後誘おうと決意しました!

そして撮影がはじまって、ちょっと嫉妬まじりの気持ちで女優さんを見てしまいました!
唯一話をした先輩も同じ現場に来ていて「あの女優か?かわいいな!お前すげーな!」と言ってくれました!

そして撮影が終わって、僕はドキドキしながら控え室に向かいました。

すると、さっきの先輩が僕より先に控え室に入って行くのが見えました。
僕はちょっと不思議に思いました。
先輩はあの人とは面識が無いはずです。

僕はドアの前に近付いて、こっそり中の様子を聞いていました。
ドアに耳を当てると良く聞こえました。

先輩:「何か飲む?」
女優:「えっ、いいです、いいです、おかまいなく」
先輩:「何かゴメンねーお疲れのトコ」
女優:「いえいえ、どうしたんですか?なんか・・・面識ないですけど・・・」
先輩:「いやー聞いたよ、うちのADがお世話になったみたいで!」
女優:「えっ?何ですか・・・それ」
先輩:「またまたー、今日来てただろ?あいつだよ!」
女優:「えっ、誰から聞いたんですか・・・?」
先輩:「本人だよ!決まってんじゃん!何かすげーエロい女だって言ってたよ、オナニー撮りでマジイキだったって?」
女優:「そんな事ないですよ!あれは・・・ちょっと気分的なもので・・・」

何で先輩が!!!!!僕はどうしていいか分かりません!
僕はビックリしたんですが、それ以上に、困っている女優さんの声を聞いて、凄く心が苦しくなりました。
取り敢えずその場を動けませんでした。

先輩:「俺にもやってよ、たのむわ!」
女優:「ちょっと!そんなの嫌です!」
先輩:「いいじゃん別に、本気でスケベなんでしょ?ちょっと、取り敢えずしゃぶって、ほら!」
女優:「ちょっ、なんで出してるんですか!やめっ、んぐっ、うっ、うぷっ、うはぁ、うぐっ」
先輩:「あああ、ヤベッ、いいわ、気持ちイイぞ、もっと奥まで入れろよ!」
女優:「ちょっ、んぐっ、ジュブッ、ジュルッ、いやっ、うっ、うぐっ」
先輩:「お前結構イイおっぱいしてんな、ちょっと挟めよ」
女優:「ちょっと酷いよこんなの、やだよ、なんで!」
先輩:「いいからやれよ!誰でもヤラせてんだからいいだろ?安いクセに高そうにしてんなよ!」
女優:「ひどい・・・そんな・・・」
先輩:「ほら早く!何だよ乳首ビンビンじゃん、早く挟んでしゃぶれ!」
女優:「んぐっ、チュパッ、チュッ、プチュッ、うぐっ、あ、ハァハァ」

僕の好きな女優さんは先輩に安い女扱いされていました。
僕は女優さんに凄く悪い事をしたと思って、本当に苦しくなりました。
撮影の後にエッチしたのは僕だけだって言っていたのに・・・

先輩:「おし、今度はマ○コみせろ、早く!テーブルに手突いて!」
女優:「ちょっ、痛い、もう乱暴しないでよ!」
先輩:「うるせーよ!ヤリマン女のくせに!便所がしゃべんな!」
女優:「さっきからひどいよ本気で!」
先輩:「だからうるせーよ、ほら、マ○コ見せろ、安いマ○コ!あれ?なんだ、やっぱ濡れてんじゃん、スケベな女だなー」

僕のせいで女優さんは便所女扱いされてしまいました。
本当に申し訳ない気持ちでした。
あんな優しい彼女なのに、先輩の対応は酷いです・・・

先輩:「マ○コヌルヌル女!手で広げろ!見えねーよ!」
女優:「あんっ、もう、見ないで・・・あっ、ダメ」
先輩:「スケベなマ○コから汁が垂れてるからコレで蓋してやるよ!おらっ!」
女優:「えっ、ちょっとまって、ゴムは、ダメよ生は、ダッ、あああああ、ダメ、まずいよ、あああん、あああああ」
先輩:「うるせーよ、便所がしゃべるなっていってんだろ!」
女優:「やだ、あああん、ああああ、ホントに危ない、あああああん、ああああああ、いやあああああ」
先輩:「やだってお前!すげー濡れてんぞ、知ってんのか?さっきから床に垂れてんぞ!」
女優:「もう言わないでよ、ああああん、あああああああ、いやあああ、すっごい、ああああ、イイ、はげしい、あああああ」
先輩:「気持ちイイだろ?ここだろお前!ここ好きだろ?」
女優:「ああん、ああああ、そこイイ、なんで、なんで分かるの?あああ、すっごいイイ、ああああああ、イイ」
先輩:「あいつとどっちがイイ?」
女優:「あああん、ああ、こっちのが好き、ああああ、気持ちイイ、上手いよ、上手過ぎだよ、あああああ、なんで」
先輩:「じゃあお前セフレになれよ!いいか?」
女優:「えっ、いいよ!いっぱい虐めてくれる?ああん、ああああ、さっきみたいに虐めてくれる?ハァハァ」
先輩:「あたりめーだろ、お前は今日から俺の便所だから!勝手な意見は言うなよ!」
女優:「ああん、イイ、そう、あたし便所女なのおおおお、ゴメンなさい、便所なのにイキそう、イッてもいい?イク、イクうううううううう、あああああ、気持ちイイ、あああ」
先輩:「勝手にイッてんなよ!」
女優:「ハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ」
先輩:「これからは俺の許可無くスタッフとハメんなよ!」
女優:「はいっ」
先輩:「今までスタッフ何人とやったんだよ」
女優:「えー、覚えて無いけど・・・10人ぐらい・・・」
先輩:「なんだよヤってんじゃん!スケベ女!おらああ」
女優:「ああああん、ごめん、あああああん、もう昔だよ、あああああ、ダメ、すっごい気持ちイイ、あああ」
先輩:「もう出すぞ、いいか?何処に欲しい、イクぞおおおおおお」
女優:「何処でもいいよ、あああああん、好きにして、ああああ、怒られちゃうけど中でもいいよ、いっぱい出して、あああああ、気持ちイイ」
先輩:「じゃあこのまま出すぞ、いいか、イクッ、中にイクッ」
女優:「いいよ、いっぱい出して、あああ、ああああ、出てるよ、いっぱい出てる、ああ、すごい、あああ」

僕は二重三重のショックです・・・
僕より気持ちイイ、先輩とセフレ、10人のスタッフとセックス・・・
もう何がなんだか分かりません・・・
膝がガクガク震えています・・・

結局僕はただの甘ちゃんでした。
少し大人になれた昔の話です。

燃えよズリセン男塾より抜粋

ヤリマンセフレの巨乳姉を雑に犯して中出し?翌朝編?

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」似のCカップの27才で彼氏持ち。
セフレのおねーちゃんは「井上○香」似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。

前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続きで、朝起きた時のお話です。

セフレの妹の優子に中出しをして、優子にバレない様に姉の宏子にトイレで中出しをした後、オレはすぐに寝てしまいました。
3時位に寝たのですが、6時には目が冷めてしまいました。
オレは起きたのですが、優子は真っ裸で寝ていて、宏子を見に行ったら、昨日の疲れでまだ寝ている様でした。
ですがオレは朝立ちのせいも有り、今すぐにどちらかを犯したい気分でした。

やはり昨日の巨乳が忘れられないので、隣の宏子の部屋に忍び込みました。
ベッドに潜り込んで、宏子の巨乳を揉みまくります。
宏子はまだ起きないので、タンクトップを巻くり上げ「ブルンッ、タプン」と飛び出た巨乳をしゃぶります。
寝起きの巨乳はいつもの5割増で柔らかくなっています。
宏子も起きたのか、「うはぁ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、んふっ」と感じて来ました。
乳首はコリコリにシコって来ました。

宏子:「ハァハァ、やばいよ、ハァハァ、優子いるでしょ?ねぇ、ハァハァ、聞こえちゃう、あ、あん、あ」

と声を押し殺して訴えて来ます。
オレは宏子の服を全部ひん剥き、全裸にさせて、「こっち来い」と部屋を出ました。
そして更に、玄関を出ようとすると「えっ、うそ、やだ、やだよ」と宏子は言っていますが、「優子が起きるぞ」と言うとしょうがなく、泣きそうになりながら付いて来ました。
部屋のすぐ隣に非常階段があるので、そこに行きました。
宏子はおっぱいとアソコを手で隠していますが、歩く度に「タプンタプン」と巨乳が揺れています。
非常階段に着いても「やだよ、戻ろうよ、お願い」と言っているので、オレはパンツを下ろし、朝立ちでパンパンに膨れ上がったチ○ポを突出した。
宏子は困っている様だったが「昨日オレはお前に何て言った、チンポを出したらすぐシャブレ、だろ?」と言うと泣きそうな顔で「・・・・・はい」と言って、また、ネットリと絡み付く様なフェ○チオを始めた。
宏子に「おい、自分でクリ触れよ」と言って、オ○ニーさせながら、しゃぶらせました。
宏子は「ああ、いやっ、誰か来ちゃ、ジュブッ、ジュルッ、ヌチョ、ああ、あん、ハァハァ」と嫌がりながら興奮しているようで、コンクリートの床にマ○汁がポタポタ垂れていました。
オレはフェラを終わらせると、階段に手を付かせて、立ちバックで入れようとしました。
宏子は嫌がっていた癖に、ケツを上げて入れ易いように協力して来ます。
昨日までほとんど会話もして無い男に、今は全裸で巨乳を丸出しでブラ下げ、むき出しのマ○コをこっちに向け、チ○ポを入れ易いように協力しているのです。
オレは一気に生チ○ポをズリュッと飲み込ませました。

宏子:「ああああ、すごい、やっぱすごい、いい、おっきいよ、ああ、あん、声でちゃう、いい、ああ、ハァハァ」
オレ:「お前彼氏いんのに朝から真っ裸で何やってんの、変態女」
宏子:「言わないで、お願い、気持ちいいの、ハァハァ、しょうがないの、ああ、あん、あっ、ああ、あん、いい」

階段に宏子の影が映っていたが、巨乳がブルンブルン揺れていた。

オレ:「宏子出すぞおおおお、行くぞおおお、中に出すぞ」
宏子:「あ、あっ、駄目、中ダメ、ああ、あん、いやあ、あたしもイク、イク、イクうううう」
オレ:「ああ、出る、あっ、あああああ、出る、あー」
宏子:「イクっ、ああああ、ああ、あっ、ハァハァ、いやあ、出てる、凄い出てる、ハァハァ」

宏子は痙攣しながら階段に倒れ込みました。
オレは半立ちのまま、フラフラの宏子を連れて部屋に戻ったが、優子はまだ寝ている。
宏子は部屋に戻ったので、うつ伏せに寝ていた優子の裸のケツにヌルヌルのままのチ○ポをぶち込んだ。
優子は目が冷めて、状況が理解出来たのか「いやああ、何、朝からどうしたの、ああん、あん、いや、いい、すごいパンパン、いい、おっきい、ああん、ハァハァ、ねぇ、おねーちゃんいるんでしょ、聞こえちゃう、いやあ」と言っていた。
もちろんオレは宏子に聞かせるつもりでやっているので関係ない。
パァンパァンとでかい音を立てながらガンガン突きまくった。

優子:「いやあああ、すごい、いい、イッちゃう、すぐイッちゃう、あああ、イク、イク、いやあああ」
オレ:「あああ、オレもイクぞ、中でイクぞ、ああ出る、あっイク」
優子:「いやああああ、中だめ、中駄目だよ、イク、イクうううううう、あああ、いやああ、あっ、ハァハァ」

オレは姉妹を朝から使い捨てにしている興奮から、すぐにイッてしまった。
優子は体を震わせていて、立ち上がれない様だったが、しばらくして「昨日お風呂入ってないから、入って来る」と言って風呂場へ行った。
ただ、オレのチ○ポは全然おさまらないので、宏子の部屋の扉をいきなり開けて入った。
そしたら宏子は思いっきりオナニーの最中で、股をおっ広げてクリをいじっていた。
一瞬ビクッとしたが、見られた事なんか気にせずに、チ○ポにしゃぶり付いて来た。

宏子:「また欲しい、ジュルッ、これ欲しいよ、ジュブッ、ジュブッ、お願い」
オレ:「また中出しだぞ、スケベ女」
宏子:「何でもいいから入れて下さい」

と言ってすぐに宏子のマ○コにぶち込んだ、途中、脱衣所まで行って、優子の隣で立ちバックしたり、優子の部屋で犯したり、最後は彼氏の写真を見せながら「ごめんなさい、あああああ、これから、ああ、いやああ、中に、ああ、出されます、ああ、いい、あああ、イク、イクうううううう」とフィニッシュしました。

姉妹をローテーションする興奮が病付きになってしまいそうでした。

高校時代の片思い

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るのは許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったんだろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれだと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていうようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせてやったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたようなやつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行ってもらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

昔の同級生と

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」
と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。
お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くというので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でも
あるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせれば
まぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的
安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、
着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、
「なんか付き合ってるみたいだよね?」と言ったら、彼女もまんざらでも
ない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」と、あくまで冗談ぽさを装いつつ
言ってみたら
「うん、そうだねーw」との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゚∀゚)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いていると
いう。普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。2人とも「ついにこの時が来てしまった」と思いつつ
ドキドキしながらお風呂へ。

フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入る
ことにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ
浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・」

と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、

「やだぁ?♪」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ?」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの??」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、包み込むようにナニを左手で触って
くれた・・・。

もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー」
俺 「そりゃそんなことされたらなるって・・・」

と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。
手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもか
というくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕も
ないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり、彼女の方から無言でナニの上に
またがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」

というと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間には
ナニをつかんで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。

彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・」というと
「だって・・欲しかったんだもん・・・・」と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、
顔はお互いの肩の上。

右手中指でお尻の穴をなでたら「お尻はいやぁ・・・」

俺 「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」

彼女「・・・・・」

俺 「気持ちいいでしょ?」

彼女「・・・うん」

俺 「じゃあいいじゃん・・・」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・」

と言ったまま無言で腰を振る。聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・」
俺 「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2?3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ?っ!・・・・」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。

もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺 「気持ちよかった?」

彼女「ごめんね・・・私ばっかり。。。。」

俺 「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、いろいろあって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

長文・駄文で失礼しました。あと支援THX。


竹山なんかに・・(萌?

先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて渋谷のハプバーに行ってきた。
スペック:彼女=26歳、主婦(小梨)ともさかりえ似、スレンダーM女、色白、髪黒
俺=34歳独身会社員、中肉中背、寝取られ好き
俺が彼女に前まえからお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへいくことに。
最初は緊張した面持ちでカウンターで二人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで、彼女もだんだん場所に馴染んできて、そのうちコスチュームのお着替えに周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。
だんだん周りの単♂がワラワラ集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめ、彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに、俺から「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。言ったとたん、4人の男がわらわらと群がった。俺はあえて手を出さなかった。これがまたいいんだな。5分ほど放置しておくと「あ、うぅ・・んんんん」と彼女のあえぎ声が聞こえ始めて、俺が「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(=俺)も触って?」とあえぎながらこっちを見ている。「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」と優しくいい、さらに放置。(実際は股間は勃起、心臓はバクバクしてたが)そのうち単♂の一人が「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので、見てみると、すでに一人の男がクンニ中、もう一人がおっぱい攻め、一人がディープキスの最中だった。どうりであえぎ声が聞こえないと思ったら、、キスしてやがったか・・。くそw
「じゃあ、そろそろみんなで上(=プレイルーム)行きますか?」と声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが「いいんですか?ほんとに上行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで「いいよ、でも俺も一緒に部屋はいるからね。あとゴムはしてね」と念押しした。そして、男どもに抱えられるようにして、彼女が二階のプレイルームに上がっていった。。

俺は後ろからその様子を見ながら、階段を登っていく・・。
二階はすごいことになってた。30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。間接照明で妖しくカップル達を照らし、既に二組のカップルに数人の男が参加し、二人の女を電マで責め立てているところだった。それを見て、「すごーい・・」と息を呑む彼女。おれ自身も、これからこの彼女が同じような目に合うかと想像しただけで、ぞくぞくしてきたw でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで、そこでは本番禁止。本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。店の人間に、「あの、個室使いたいんですが・・」と申し出ると、「何人はいられます?もう、何組か入ってらっしゃるので、、」と言われ、「あ、彼女含めて、6人です」と申し出た。
「あ、何とかギリギリ入ると思いますんで、じゃあ、これを・・」と、コンドームを5枚手渡された。ここで(ああ、本当にこれからこの彼女が、こいつらの性欲の捌け口になるんだな)という実感が増す。。この時点で俺、もうガマン汁ほとばしりw
「あ、すいません、電マも・・」と注文を忘れない俺。そうすると三本の同じ電マを手渡された。電マは、コンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。性病こわいしね・・w
部屋に入ると、普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が二組既にお楽しみ中。すいませーん、、と遠慮がちに場所を空けてもらいながら、そこに、俺、彼女、竹山(カンニング似w)、板尾さん(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名w)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳陸上自衛隊員)が座すことになった。じゃあ、さっそく、、と俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲い掛かった。竹山が一番最初に彼女を抱きしめながら、ディープなキス。「ううん・・」と言いながら、竹山なんかのキスを受け入れる彼女。軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆にめくり、下着をずらしながらクンニ開始。社長と板尾はチソチソを勃起させて彼女に握らせている。「みんなやりたいんだなー」と妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守る。
時々、彼女が(いいの?本当にわたし、感じちゃってあいいの?)的な目で、俺に訴えるように視線を合わす。俺は、いいんだよ、みんなにいっぱい逝かせてもらいなさい、と言いながら、にっこり笑う。その了解を得て、彼女は再び淫欲に没頭する。クンニもそこそこに、電マ登場。竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首、クリトリスにあてがった。各々電源を入れ、ブィーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ブイーーーーーーーーーン!!!ブィイイイインと、力強いモーター音が鳴り響く。その瞬間、「ああッ、、んーーーーーーーー!!」と彼女の切ない鳴き声が響き渡る。「あああああ、あああんあんんんん」彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。なぜ出たかって?
俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。ドアを閉めて、店員と談笑する。「彼女さん、だいじょうぶですか?」と訊かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」というと、店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入る。この個室は、覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。いつの間にか
ギャラリーが増えていて、数組のカップル、単独♂が覗き窓から食い入るように覗き込んでいる。ちゃんと、声は聴こえるようになってるんだなw
「ああッ、ああッ、、、、あああんあああんんんんんん!!!!!」彼女は感じまくりで、姿を見なくても大喜びしているのが、手に取るように俺にはわかる。
その後、5分ほど放置して、そろそろ俺も部屋の中が気になって、がまんが出来なくなってきた。少し覗いてみよう・・。少しドアを開けて、中を覗くと既に電マはクリだけに当てられていて、他の二台はそこらへんにほったらかしになっていた。社長が、ディープに彼女の口をベロベロと犯していて、板尾と竹山が彼女の胸をむしゃぶるように喰らいついて、味わっていた。軍曹がクンニに夢中になっていたが、興奮した軍曹が、「大佐、もう突撃してもよろしいでしょうか」と聞いてきたので、「お、軍曹が特攻隊長だな!よし、逝けw」と言うと、手際よくコンドームを被せて、正上位で彼女にのしかかる。このときも彼女が俺の視線を追う。しかし、このときは彼女のお伺い視線をシカトして、軍曹が彼女を貫く瞬間を目に焼き付けようと、後ろから挿入部分を凝視。
たくましい軍曹の尻が、彼女の太ももの間に押し入り、前に進むと同時に、彼女のおまんこに固くなった若いペニスが突き進んでいく瞬間だった。「アっ?!」と、彼女がさっき初めて出逢った見ず知らずの若い男のペニスを受け入れる瞬間だった。。






今日の大事件(続き)

一応スペックのせます。
俺(L)18歳大学生顔フツー?よくわからん。
好きな人(S)18歳大学生顔は中の上って感じ(上戸彩を大人っぽくした感じかな?)
昔の彼女(M)18歳?(誕生日わからん)専門学校生?顔下の上(南海の静ちゃんを可愛くした感じ)
俺も疑問に思ったこと。なぜSに俺の高校名を言ったときにMの名前が出てこなかったか?
答えは俺が高校名言ってない事に気が付いた。先にSの高校聞いて、
そこの知り合いの名前が出て、熱く語ってたから言うの忘れてた。
ここでもう間違いだったね。ワロスwww
ちなみに、高校は俺の高校とSの高校は近かった。
エスとは知り合って二ヶ月ぐらい?それからすぐ仲良くなったって感じ。
ま、知り合ってよく考えたら浅いね。

俺は今日大学に行った。たぶんSとは今日会わないから、
ほっとした反面がっかりもしていた。(今日は会ってない)
普通に授業に出て、寝てた。
今日どうすっかなーと考えてた。
やっぱ、Mに謝罪しにに行こう!と思った。
うーん、電話番号は昔の女の同級生に聞けばわかるだろう。
で、今日バイトがあったことに気が付いた。
と、昼前の授業中に、寝ながら考えてた・・・。
そして、昼休み。

友達の昼飯の誘いを断り、外に出る。
で、昔の同級生に電話をかけた。
俺『もしもし??元気?俺超元気!!』
同級生『いや、まだ元気かどうか聞いてないし?
    私は元気だよ?超おひさ?』
俺『いや、雨降ってし、おひさま昇ってないよ。』
同級生『え?いや?お久しぶりです。なしたの?』
俺『すべった orz』
俺『Mの番号知らない?』
同級生『あ、ちょっと待って?』
俺『はやく?』
同級生『じゃあ、いくよ?』
俺『あ、ちょっと待って書くもん用意する』
同級生『へ?はやく?』
俺『せっかちだな?いいよ!』
同級生『**********だよ』
俺『おk!せんきゅ!』
同級生『なんかあったの?』
俺『イヤー大人の事情って奴さ』
同級生『kwsk』
俺『んじゃ?ありがとな?またかけるよ?』
同級生『え、ちょっと?』
こうして番号ゲット!!!!
いざ、本陣へって感じです。

で、バイト先にも電話。
おれ『もしもしおつかかれさまです。Lです。』
社員のきれいなネーチャンがでた。
社『Lくんおつかれ?どうしたの?』
俺『イヤー実は今日かぜひちゃって別の人に変わってもらえるように頼んだんです。
  で、○訓がいくようになるんですけど、いいですか?』
社『わかったよ。店長に言っておくよ。で、風邪はうそなんでしょ?』
俺『お願いします。いや、ほんとーですよ?』
社『で、ほんとは?』
俺『はい、うそです。ホントはじーちゃん死んじゃってウルウル。』
社『ウソだーwwww?』
俺『よくわかりますね。もしかしてサトリデスカ?』
社『んなのわかるってwwwほんとに何なの?』
俺『人生でくる2回あるピンチの一回目です。』
社『エーなになに??』
俺『教えませんよwwwwってか仕事しなくっていいんですか?』
社『ただいま昼食中で暇なんです??』
俺『あ、ソウデスカ。ヨカッタデスネ。』
社『つめたーwww』
俺『じゃ切りますね。お願いしマース。』
社『うんわかった。やっぱちょっと待って?』
俺『はい?』
社『今暇?』
俺『えーまー』
社『じゃーもう少し話そうよー大事な話があるんだ??』
俺『え、なんすっか?』
社『じゃかけ直すねー』
って感じで見事バイトもおk!!ネーチャンカワイイっス。

俺『もしもしMさん?Lです。』
M『え?何?誰からこの番号聞いたの?』すごい驚いた声してた。
俺『同級生(名前)からです。で、お話があるんですけど、
  夕方ぐらいから会いたいですけど・・・・。』
M『何の用?』
俺『どうしても会いたいんです。少しでいいんで・・・。』
M『私は別に用はないんだけど』
俺『ホントお願いします!!5分でもいいいんで!!』
M『あーわかった!。○○公園で5時ぐらいでいいでしょ。』
俺『はい!じゃあ5時に!!』
こうして会うことに成功!!!

そして、5時に公園にて・・・。
俺早く着て言うべきことを考えてた。
そして、Mは友達と来た。
友達は少しはなれて、俺たちを見る形になった。
俺『まずは、来てくれてありがとう。』
M『・・・・・。』
俺『そして、昨日言えなかったけど、
  今まで本当にごめんなさい。』
俺『実際謝って許してもらえると思ってないけど、
  謝りたかった。ごめん。 』
M『・・・・。』
俺『ものすごい失礼でひどいことしたと思ってるし、
  Mさんのことを思いやれなかった。
  すごく傷つけたと思う本当にごめん。』
俺『卒業式に告白された時すごくうれしかった。
  俺今まで告白なんてされたことなかったから・・・。』
俺『実際前の彼女と別れて傷ついてた時期だったから
  なおの事うれしかった。』
俺『だから、気持ちを受け入れようとしたんだと思う。
  だけど、自分は器用じゃなかったんだ。』
俺『返事をした後に考えてしまった。Mさんと俺って
  そんなに話したことなかったよね?
  俺はMさんを好きになれるのかって不安になった。
  そう、俺は告白された事がうれしくておkを出してしまったんだ。
  好きじゃない人と付き合うのは失礼じゃないかって。』
俺『俺は悩んだ。しかし、やっぱ俺は付き合えないって思った。
  だけど、落胆に落ちる姿を見たくはなかった。』
俺『そして、何回も電話してくれたよね?だけど、
  俺はMさんの気持ちにこたえれない
  自分が怖くなり逃げ出したんだ』
俺『俺は卑怯で情けない許してくれとは言わない。
  分かって欲しい!!自分がクズで
  Mさんを幸せにできる男じゃなかったって事を』
俺『そして、新しい恋ができるように応援してる。
  本当にすまなかった。』
そして、Mが重い口を開いた。そして泣き顔だった
M『もういいよ・・・・。』
俺『え?』
M『もうわかった。もう忘れてたから。
  だけど、昨日会ったとき私は驚いたし怒りがこみ上げてきた』
M『なんで、また今になって会うのって?
  もう忘れてたのにいって。』
M『だって、卒業式に告白したのだって、振られるのわかってたけど、
  気持ちを伝えたいって思ってたから。』
M『私はLくんをずっと見てたけど、目が合わなかった。
  アーやっぱ駄目だなーって高校のころよく思ってた』
俺『・・・・。』  もうMは顔真っ赤にして泣いてた
M『だから、おk貰ったとき私も驚いたよ。
  本当に?ってね』
M『でけど、一度も会ってくれないまま連絡が途絶えたよね。
  そのとき本当にムカついたし、悲しかった。』
M『そして、気づいたの。Lくんはやさしいし、
  少し気が弱いところもあるって。だから、好きでもなくても、
  相手を悲しませたくないで、おkしたんだなって。』
M『だから、断りたくても断れなかったんだね。
  高校時代のLくんはかっこわるったけどかっこよかったよ。』
M『高校時代に私と友達が悪口言われてたのをかばってくれたよね?
  だから、もう許してあげる。』
M『昨日はちょっと言い過ぎたね。私の方もごめんね』
俺『ありがとう、そしてごめん・・・。』

M『Lくん・・・。』
俺『ん?』
M『今好きな人いるでしょ?』
俺『・・・・う・んっ。』
M『Sでしょ?』
俺『・・・・・・・・うん。』
M『やっぱりwwww』泣き顔で笑ってた。
俺『なんで?』
M『Lくん正直だもん!雰囲気でもろだよ。』
俺『・・・・。』
M『安心して。SはたぶんLくん好きだよ
  昨日私の前だから、あんなに怒ってたけどなんか無理してた。
  たぶん私が許したって言えば、許してくれると思う。』
俺『・・・・。』
M『私はもう大丈夫。二人がうまくいくことを願ってるよ。
  だから昨日はごめんね。』
俺『いや、怒って当然だし、本当にひどい事したと思ってる。』
M『もう、いいよ。』
俺『だけど、俺昨日Mに会えてよかった。
  謝ることができてよかった。ありがとう。』
M『・・・。』
俺『俺これから誠意を持って人と向き合っていくよ。
  Sとは全力で話し合うつもりだよ。』
M『うん。頑張って!』
俺『また連絡するよ。』
M『うん。』
俺『許してくれてありがとう。それじゃ。』
M『うん。バイバイ。』
俺はMの友達に頭を下げて、帰った。
よーし、明日はSと会える。頑張るぞー。
昨日の気持ちががウソみたいです。

?????????????????

まずは、朝目覚めて、朝一の大学の講義に行く。
眠くなりそうな講義で、もう眠りにつきそうなときに、
携帯のバイブがなり、着信はモトカノからだった。
俺はこっそり教室を抜け出して電話に出た。
俺『ハロー』
元カノ『ハロ?ひさしぶり(笑)』
俺『久しぶりでござる。何用ござんすか』
元カノ『同級生からMの電話聞いたでござるね?』
俺『あー聞いたよー』
元カノ『何で聞いたの?』
俺『ヒ・ミ・ツ♪ってか話し伝わんのハエーな!』
元カノ『キモいな?そりゃ面白そうな話は流れますよ?』
俺『うぜっwwっうぇww』
元カノ『で、話した?話したんなら内容kwskで!』
俺『話して、会ったよ。kwsk言うと会って会話した。』
元カノ『kwskね??』
俺『で、同級生にお礼しといて。近いうち遊ぶ感じでしょ?』
元カノ『うん。伝えておく。で、なんだったの?』
俺『しつこいですね?ま、色々?って感じで、そんで、最近どうなの?
  専門学校おもろい?』
元カノ『話変えやがったwwwま、順調だよ!
    専門学校はつまらんけどね・・・。』
俺『まー大学も一緒だよ?あ、そろそろ教室に戻らないと。って学校は?』
元カノ『授業中かよwww今さっき目覚めました。遅刻です。
    じゃ近いうちアソボーよー?そのとき、また聞くよ。』
俺『おk!ま、教えないけど。じゃ学校行くんだったら頑張って。』
元カノ『うん!じゃまた近いうち連絡するよ。』
俺『うん。じゃーねー』
元カノ『ほいほい』
って感じの連絡来た。一応フォローしたかも?
元カノはMの件知らんと思われます。

それから、最初の講義が終わって、
次の講義が始まった。エスがいた・・・だが俺にきずいてない。
席が遠いんで授業が終わった後の昼に声掛けるようにした。
で、また携帯のバイブがなる。社員さんからだった。
また、教室を行け出した。(俺何しに大学来てんだか・・・)
俺『もしもし、羽賀賢二(漢字違うかも)です。』
社『は?・・・本物ですか?(ノッテキター)』
俺『もしかして、アンナ?』
社『そうワタシ梅宮アンナ!』
俺『違うし、しかも羽賀賢二が電話出れるわけないし。』
社『ひどーwwwwフッテきたのそっちだし。』
俺『そんでなんか用すっか?』
社『いや、昨日人生のピンチがなんたらかんたらって、言ってたから
  どうなったかなーって?』
俺『要するに暇だから、電話かけてキタでおk?』
社『おk!で、どうだったの?ピンチは?女?』
俺『嫌ーねーすぐ異性にもって来る人。』
社『うっさい!』
俺『まーおかげさまで、うまくいきました?』
社『よかったねー彼女?』
俺『知ってて聞いてはるんですか?』
社『うん。こないだいないって聞いたし、なぜ関西弁?』
俺『なんとなく、で?彼氏とうまくいってんすか?』
社『私今日休みなんだけど、暇してる。っていうかうまくいってないって
  最近言ったよね?』
俺『うんwww年頃の女の子が休みの日にヒマしてるなんて
  カワイソ・・・。じゃセフレと遊べば?』
社『いやーセフレは忙しい人でサー・・・って、いません!そんな人は!』
俺『ノリツッコミきたーじゃアッシー、メッシーわ?』
社『そういう人いたらいいのに・・・。』
俺『じゃ俺メッシーになってあげる。』
社『ホント?』
俺『俺がヒマで○○(社員)さんが奢ってくれるんだったらおkよ?』
社『それ、メッシー違うしwww』
俺『だけど、また飯でも食いに行きましょうよー』
社『いいねーっていうか明日L君ラストまでバイトでしょ?
  その後食べにいかない?』
俺『いいすっねーじゃそういう感じで!後昨日の件どうもです。』
社『あーいいよ。』
俺『じゃそろそろ教室に戻りますんで切りマース。』
社『あいよー授業中かよ!無理してでなくて良かったのに』
俺『イヤーヒマだったんでいいですよーそんじゃ明日。』
社『勉強しろよ学生wwwそんじゃ明日ねー』
って感じで、社員さんに昨日の例を言った。

で、昼休み。
遂にSと話をすることにした。
俺『S!』
S『・・・。』
俺『話があるんだけど、大丈夫?』
S『・・・いいよ。』なんか微妙な顔してた。
俺『じゃ裏庭に行こう!』
S『う・ん。』
裏庭着くまで無言・・・(空気が重たい)で裏庭到着
俺『Mさんと話したよ。』
S『う・ん。Mから聞いたよ。』
俺『俺Mさんにひどいことした。』
S『M昔泣いてたよ。ホントひどいよ。』
俺『うん。ごめん。』
俺『Sが軽蔑する気持ちよくわかる。
  俺の友達がそんなことされたら許せない。』
S『なら、なんで・・・。』
俺『本当にひどいことしたと思う。俺ホント自己中だった。
  今まで告白されたことがなくて、Mさんの気持ちがうれしくて
  おkをした。』
俺『だけど、しばらく過ぎて好きじゃない人と
  うまく付き合えるか不安になった。
  付き合えないっいう自分の気持ちがわかった』
俺『だけど、それをMさんに伝えることができずに逃げ出した。
  とても後悔した。きちんと考えればよかったって
  今でも後悔してる・・・。』
俺『これから、少しずつ何らかの形で償ってくつもりです。
  そして、できれば俺とMとSで遊びたいと思ってる。』
俺『失った信用はでかいけど、また仲良くしたいと思ってるんだ。
  少しずつ信用を取り戻したい。Sとこれきっりになるのは
  寂しい・・・。』
S『他にはひどい事してない?』
俺『あーしてない。』
S『もうこんなことしない?』
俺『アー絶対しない。』
S『じゃー許すよ。というかMがもう許したっていうから
  私が怒ってても馬鹿みたいじゃん。それに私もLくんと
  これっきりになるのサビシーせっかく仲良くなれたんだもん。』
俺『よかったーありがと』
S『だけどほんとにこんなこともうするんじゃないよ。』
俺『絶対しない。』
S『じゃ仲直り。』
俺『うん。ありがと』

まーその後普通の世間話して、一緒に帰ってきたって感じです。
うーん、ハッピーエンドですかね?

セフレをお互いに紹介。


僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。

ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

紹介しておいてなんですが、悶々とする思いがあったので、「紹介したから、エッチな子紹介してよ」と話しを振ると、「あ、ちょうど良い子いるよ!つい最近まで出会い系で知り合った35歳、子持ちの人と不倫してた子だけど…(笑)」とふざけ半分の返答が帰ってきました。

大学生で不倫の経験アリ…。しかも出会い系という軽い響き…。

自分の周りにはそんな子いなかったので、「大丈夫なの?その子?」と聞くと、「え、全然大丈夫だよ!普通の子! ちょっと変態はいってるけど…(笑)」と何とも気になる返事。

「どう変態なの?」と聞くと、「言っていいのかなぁ…(笑)」と口ごもっていたので、「紹介してもらうにしてもお互い合わないとダメだし、事前情報は大事だろ」と促すと、「エッチの時、異常に濡れちゃうらしいよ。事前に下にタオル引くって言ってた。後、不倫で色々調教されるが好きって言ってたよ(笑)」と、大暴露。

前者はともかく、後者の言葉を聞いて、その姿を想像せずにはいられませんでした。

35歳の子持ちのパパに調教されている大学生…。

さぞかし不倫してた人は色々気持ち良くしてもらっていたのだろう…。

話を聞いていて自分とは合わないような気もしましたが、性欲には勝てず、紹介してもらうと、外見はいたって普通の子(まさみ)でした。

まさみ(20歳、大学生)は、元カノからの情報通り、最初からスキンシップがやたら
多く、会った初日でもエッチできそうな甘いオーラを漂わせていました。(ちなみに不倫男とは出会ったその日にやっていたそうです…)

元カノの友達ということもあり、初日は抱きたい気持ちを抑え、自重しておきました。

しかし、それからわずか3日後。

まさみから「今から飲まない?」とメールがあり、「いいよ。どこにする?」と送ると、「色々お酒余ってるから、うち来ない?」と自ら家に誘ってきました。

「コレはそういうことでいいのか…?」と淡い欲望を抱きつつ、まさみの最寄駅に向かうと、駅で待っていたまさみは初めて会った時とは全然違うエロさ丸出しの格好をしていました。(胸元の開いた、丈がやたら短いワンピース姿)

「今日は抑えられる自信ないな…」と思いながら、まさみの家に向かいました。

部屋に入って程なく飲み始め、それとない話を数時間交わした頃、まさみは早くも僕に身を寄せてきてました。

それが酔ったフリだったかどうかはわかりませんが、まさみは甘えるような声、態度で接してくるようになり、それと同時に僕の理性も徐々に失われていきました…。

そして、軽くまさみの肩を抱くと、まさみは顔をこっちに向けてきて、そこで理性がなくなりました…。

キスをしながら、まさみの身体を弄り始めると、まさみはすぐ「あ…○○君…」などと言いながらエロい声を出し始め、完全に受け入れ体勢をとっていました。

パンツを脱がす頃には、まさみの中はすでにトロトロに濡れており、少し弄っただけで「あ、またイッチャう…ダメ…ダメ…」などと、口ではダメと言いながらも脚は思いっきり開いた状態…。

初めて見るイキっぷりに…貪欲さに興奮が高まり、手だけでまさみが何度もイってるのを楽しんでいる自分がいました。

数回イッた後、「私ばっかイカされちゃってるね…(笑)」と言ってきたので、「まさみちゃんの身体凄いね、こんなイキやすい子初めてだよ」と言いながら、また手を動かし始めると、「あ…ダメ…気持ちいぃ…またすぐイッちゃうよ…」と、まさみは何度でもイカされ続けたい様子でした…。

そのまま手でイカせた後、さすがに疲れてきたのもあり、早くまさみのテクニックを享受したい気持ちもあって、「俺のもしてもらっていい?」と切り出すと、「うん、私何回イカされちゃったんだろ…ゴメンね(笑)」と少し照れた感じで言ってきたので、「大丈夫だよ、その分イカせてもらうから(笑)」と冗談半分で返すと、「いいよ♪お付き合いします(笑)」と、ほんとにお付き合いしてくれそうな感じでした。

自ら脱ごうと思った矢先、まさみは慣れた手つきで僕のベルトを外し始め、チャックを降ろし、躊躇無くパンツの上から触るや、「あ、勃ってる(笑)」と楽しそうにいいながら上下に擦ってきました。

さすが男をわかっているというか、ちょうど半勃ち状態になった頃に、「脱いでもらっていい?」と促され、待ってましたとばかりに脱ぐと、僕のものを手で軽く擦りながら「凄い勃っちゃってるね(笑)」と言って来ました。

「凄い興奮しちゃってるから…」なんて言える訳もないので、「ここ最近ご無沙汰だからなー」(ほんとは前日も一人で抜いてます)と返すと、「あ、そうなんだ?だからだね(笑)」と言うや、顔を僕の股間に埋め、舌先でカリをペロペロ舐め始めました。

まさみの舌は男の気持ち良いツボを的確に捉えており、カリをひたすら舐めたら、次は裏筋を下から何度も舐め上げ、軽く口に含んで上下に扱いたら、またカリを舐めて、裏筋を…といった具合に、徐々に、確実に気持ちよくさせられていきました…。

そして、まさみの唾液でベチョベチョになった頃、まさみは一旦口を離して手だけで扱き始め、「どうされると気持ち良い?」と屈託のない笑顔で聞いてきました。

「いや、今の(手コキ)続けられるとイッちゃうかも…(笑)」と言うと、「手だけでイケる?」と楽しそうに言いながら、グチュグチュ扱かれました…。

「(手だけで)イッたことはないんだけど、このままだと初めてイッちゃいそうな気がする…」と返すと、「じゃー、初めてイッちゃっていいよ♪(笑)」と言うや、手の上下運動を徐々に速めてきました…。

「いや、このままイッちゃったら(シーツとかに被害が出るって意味で)マズいでしょ…?」と、最後は口でお願いしますという意味も込めて言うと、「大丈夫だよ。洗えば平気だし(笑)」と、まさみは何でもない感じで言い放ちました。

それから数分間手だけで扱かれ続け、徐々にイキそうな感じになってきた頃、「イケそう?」と確認が入ったので、「ちょっと唾垂らしてもらっていい?」と、引かれるのを覚悟でリクエストすると、「うん♪」と言うや、もう片方の掌に大量の唾を出すと、そのままカリの上から塗りたくるようにしてきました…。

その後、ヌメヌメ感が一気にアップし、手で扱かれる度にクチュクチュ音がなり、それと同時に気持ちよさも格段に上がりました…。

そんな状況に何分も耐えられる訳もなく、そのまま手だけでイってしまいました…。

自分の髪の毛やシーツに飛び散ってるのにも関わらず、まさみの手は最後の最後まで止まらず、こちらがこそばゆくなってくるまで扱かれました…。

そして、出なくなるまで扱き終わると、「イッちゃったね♪気持ち良かった?(笑)」と笑顔で聞かれ、「ヤバかったです…(笑)髪の毛についちゃってゴメン…(苦笑)」と返すと、「気持ち良かったなら何より♪これ位大丈夫だよ」と、これ位のこと経験してますから、と言わんばかりの余裕が伺えました。

その後、一緒にフロに入り、ここぞとばかりに1夜中エッチなことをし続けたのですが、更に長くなりそうなのでココで終わりにします。

長文をお読み頂きありがとうございました。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/11最終回

2008年9月11日(木)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、4枚のSDカードの内、2枚までが優里さんを塾長が犯した前回報告の内容です。
今回は残りの2枚のショッキングな内容です。

優里さんが弱味を握られて、塾長に中出しされたビデオを見ながら3回も抜いてしまった後に、ボーっとしながら残りのビデオをパソコンで見ていました。
場面は、この前、塾長と高沢が一緒に飲んだ後、優里さんと大喧嘩して、お構い無しに塾長のセフレ2人と乱交した時の動画でした。

塾長の部屋が映り、ビデオを撮っているのは塾長です。
塾長と高沢は二人でソファーに座っていて、少し離れたベッドに女が二人で裸になってオ○ニーをしています。
映像が遠くて良く見えなかったのですが、一人は僕も見た事が有る、塾長のセフレで、33才のFカップ人妻です。

塾長:「どうだイイ絵だろ?こいつら」
高沢:「イイっすねー、何すかこいつら?マジで変態女じゃないっすか?」
塾長:「だろ?あっちは人妻で、そっちも彼氏付きだぜ!興奮するだろ?」
高沢:「しますねー!旦那と彼氏の想像するとヤバいっすねー!優越感ハンパないっすね!」

と言って塾長達も裸になって女に近付いて行きました。
塾長はいつもの人妻の方に行って、オ○ニーさせたままチ○ポを口の前に出すと、人妻は飛びついてしゃぶっています。

高沢はカメラを持ちながら、四つん這いでオ○ニーしているもう一人の女に近付いて、ケツを平手で「パシッ、ピシャッ」と赤くなるまで叩いています。
「お前彼氏いんだろ?知らねー男の前でオナニーしてんじゃねーよ、バーカ」と言葉攻めに入っています。
女の方も腰を思いっきり振って、マ○コをビシャビシャにして喜んでいます。

高沢もしゃぶらせようと女の前に廻り、チ○ポを女の顔の前に突出しました。
その時、僕はまた心臓が止まるかと思いました。

何とその女は、僕の彼女じゃないですか!!!!!!!!!
いくら塾長と3人でハメたりしてるからと言って、僕の一番嫌いな高沢と乱交してるなんて信じられません!
彼女も僕が同じフロアの高沢と言う男が嫌いだと知っているはずです!

高沢は僕より遥かに立派なチ○ポを彼女の前に突出すと、彼女は何の躊躇も無く飛びつくようにしゃぶり始めます。
愛おしい物を見るようなトローンとした顔で、得意のネットリ系フェラをしています。
「ブチュブチュ」凄い音を出してねぶり廻している姿を見ると悔しくてしょうがなかったです・・・
「彼氏のチ○ポより旨いだろ?」と高沢が言うと、即答で「うん、おいしい、ブチュッ、ジュルッ」としゃぶりまくっています。

しばらくすると高沢はカメラを出窓の所に置いて、彼女を攻め始めた。
「お前ケツ毛すげーな、ヤリマンのマ○コだな、はははっ(爆笑)」と大声でバカにされて、それでも彼女は攻められるのを待ちどうしい顔をしています。
そのまま思いっきり足を広げられて、ビッチャビチャにナメられると「あああ、すごい、すごいうまいよ、あ、あん、ああ、イク、すぐイッちゃうよ、イク、あああ、イクううううう」とすぐにイカされました。

遠くに映っている塾長達はすでに挿入していて、人妻の叫び声が聞こえてきます。
そんな声に同調する様に彼女がまた大声で喘ぎ始めました。
高沢の潮吹き攻めが始まりました・・・・・

「ブチュグチュグチュグチュ」と凄い音がして、彼女は「いやあああああ、すごい、あああああ、あん、あん、イク、あん、イク、イク、ああああああああああああ」と叫びながら大量の潮を噴いてイッてしまいました。

高沢も塾長に触発されて、入れようとしています。
「お前別に生でいいだろ?」と言われ、「ハァハァ、うん、いいから、ハァハァ、入れて、早く」と催促しています。

高沢は正常位で最初から思いっきり激しく突き始めました。
同時にクリをイジると彼女は「だめええええええ、またイッちゃう、いやあああ、気持ちイイ、すごいよ、すごいよ、あああ、ダメ、あああ、イク、イク、はぐっ、うっ」とビックンビックンしながらイキました。

それから高沢は、まるでチ○ポを擦る為の道具のように彼女を使いました。
力強さがハンパじゃなく、「パァンパァン」と凄い大きな音が響いていた。

それから高沢は出窓の所に彼女の手を突かせて立ちバックを始めた。
当然カメラがあるので、彼女の顔を正面から映している状態だ。
高沢は「そろそろ俺もイクぞ、いいか?中出しだろ?」と言うと「えっダメ、今日はダメ、お願い、他ならどこでもイイから」と彼女は拒絶していた。
それを無視しながら高沢はメチャクチャにバックで突いてきて、彼女がおかしくなる位、体が揺れていて、最後にはどうでも良くなったのか「中に出して、お願い、出して、イク、イク、出して、イクううううううう」と言いながら二人でイッていました。
その時の彼女の幸せそうな顔が忘れられません・・・・・

塾長は相変わらず遠くの方で、まだ挿入中でしたが、その後にパートナー交換がはじまった所で動画は終わっていました。

急いで続きの動画を再生しました。

さっきとは場面が違って、塾長達は居なくて、布団が敷いてある部屋で高沢がカメラを持って彼女が高沢の乳首を舐めています。
たぶん塾長の家の客間に布団を敷いたんだと思います。

彼女:「気持ちイイ?おチンチンもちょっとしゃぶってイイ?」
高沢:「お前ホントすけべだなー?俺のチンポ好きだろ?」
彼女:「好きー、超好き!、てゆーか本気で惚れちゃいそう!」
高沢:「マジで?じゃあセフレにしてやるよ」
彼女:「えーセフレなのー」
高沢:「あ?じゃあ今日で会うのは最後だぜ?いいの?」
彼女:「やだやだ!じゃあセフレでいいからまた遊ぼ!ね?」
高沢:「おう!じゃあ早くしゃぶれよ」
彼女:「はい!んぐっ、ブチュッ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ、プチュ」

僕の彼女は簡単に高沢のセフレになってしまいました。
その後も、彼女は勝手に高沢の上に乗って、生のまま騎乗位で入れはじめました。
ケツを高沢に向けた形の騎乗位で、ケツの穴を丸出しにして、マン汁たっぷりのマ○コを擦り付けていました。
高沢は何もしないで寝ているだけで彼女は3回も勝手にイッていました。

そしてバックの体勢で、さっきと同じく顔の前にカメラをセットされ、激しいピストンが始りました。

高沢:「おらぁあああ、彼氏に誤った方がいいんじゃねーの?淫乱女!」
彼女:「ああああ、あん、あん、ハァハァ、ごめんなさ、ごめん、気持ちイイの、今気持ちイイの、ああ、すごい、イイ」
高沢:「俺の精子出されたいだろ?彼氏に頼めよ、おらぁ、中出しいいですか?ってよー」
彼女:「あああ、あん、あ、あっ、うぐっ、中出しされてもいいですか?お願いします、中がイイ、中がイイのおおお」
高沢:「よおおおおおし、イクぞ、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、絶対妊娠しろよ、イクぞおおお」
彼女:「あああ、出して、いっぱい、ハァハァ、妊娠させて、妊娠したい、お願い、出して、妊娠したい、お願い、イク、イク、イク、ああああ、すごい、あああああああ、イイ、ああああ、イクうううううううううううう」

彼女は涙を流しながら痙攣してイッていました。
二人で重なりあって激しいキスをした後、高沢がチ○ポを引き抜いて彼女の口に突っ込んで掃除させていました。
そしてそのまま彼女は上になって激しいフェラを始めました。

そこで動画は終わっていましたが、あの勢いだと二回目がすぐに始ったんだと思いました・・・・・

優里さんを寝取った時は天国でしたが、あっという間に地獄に突き落とされました。
でも、そんな中で僕は5回も射精してしまい、寝取られマゾと言う事が改めて分かりました。


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