萌え体験談

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セフレ

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
  また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。 その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

お屋敷のお嬢様との密通

僕は6歳の時からお茶を習っています。表千家の師範についています。御師範は礼儀やマナーや躾けや人格と言ったものにうるさくてお眼鏡にかなった弟子しかとりません。お教室は10名位の小規模なものですが約1年前にある女子高生が入ってきました。お嬢様学校の生徒さんです。

彼女は美人です。藍井エイルさんを若くして上品にした感じです。女性らしさや人格は御師範や学校が保証しています。そして何より凄いのが爆乳というのか超乳というのか制服が張り裂けんばかりのバストです。僕は天性の勘でこの少女を将来お嫁さんにすれば幸せになれると感じました。

僕は彼女の瞳をまっすぐに見て決して視線を胸にはおろしませんでした。半年の間に次第にお互いを意識するようになり、お話をするようにもなりました。僕が彼女にひかれたのは当然でしたが彼女も僕に好意を段々深めてくるのをはっきり感じました。嬉しかったです。

彼女と僕はお教室から帰る方向が一緒なので500m位一緒に帰ります。いつしかその道を2人だけでお話をしながら帰るようになりました。それで夏のある日思い切って「あなたのことが好きです」と告白しました。彼女は驚きカバンを落としましたが拾って手渡すと震えながら真っ赤になって小声で「私も」と言ってくれました。

そして彼女と手を繋いで帰るようになり、ラブレターを貰うようになりました。お嬢様宅に男の名前で手紙を書くわけにはいかなかったので、お返事の手紙は茶道教室の帰りに直接渡しました。その手紙によると僕は彼女の初恋の相手になったようです。

彼女は「男の人はみな自分の胸をじろじろ見るけれども、あなたは私の瞳を見てくれるので嬉しいです」と書いてきたので「あなたの瞳は澄んでいて美しい。きっと心が綺麗なのだと思います。私はその綺麗なあなたの心にひかれたのです」と返事をしたら彼女はぐっと距離を詰めてくれました。

そして1か月ほどした時に思い切って「今日は僕の部屋によってみませんか」と誘ってみました。彼女は付いて来てくれました。部屋で紅茶を飲み学校の話などをしました。彼女は突然目をつむり両手を組んで僕の方を向きました。ピンと来たので「愛しています」と言って軽いキスをしました。彼女は赤い顔でファーストキスだったことを告白しました。

僕は大学のヤリコンサークルに入って女子大生と乱交し慣れているので女の扱いは得意です。「もっと親しくなろうね」と言って彼女を抱き上げ膝に載せました。キスをしながら愛を語り、彼女の両手を左手で抑えて右手で膝の裏から内ももを通ってショーツの上まで優しい愛撫をかけました。最初は陰裂をなぞりクリトリスを下着越しにソフトに愛撫しました。

彼女の反応から相当マスタベーションをしていると分かったのでクリトリスの愛撫を少し強く執拗に繰り返すとショーツが露骨に湿ってきました。「ショーツ汚れちゃうから脱ごうね」「いや。恥ずかしい」と彼女は両手で顔を覆ってしまいました。彼女をソファーに運び見られていないことを良い事にショーツをとって得意の処女殺しのクンニをタップリとお見舞いしました。

彼女は真っ赤な顔を両手で覆い首を振って「嫌よ」を繰り返しましたがクンニに抵抗は殆んどなく大量の愛液と唾液で膣口はぐしょぐしょになりました。彼女が見ていないのを良い事に頃合いと踏んでズボンも前をはだけると固くいきり立つペニスを露出させました。獲物を狙う毒蛇の牙の様に我慢汁をポタポタ滴らせるペニスの先端を彼女の膣口に静かに近付け両手で彼女の腰をがっちり抑えて膣口に押し当てゆっくりとペニスを抵抗がきつい処女に差し込んでいきました。

彼女は「えっ何を一体なさるの。嫌よ。やめて。痛い痛い。きゅあー」と絶叫しましたがペニスは根元まで処女膣のきつい抵抗をものともせず差し込まれ一刺しで処女膜を完全に貫通しました。彼女を妊娠させるとまずいので膣内射精せずペニスを抜いてウエットティッシュで泣いている彼女を綺麗にしました。再び彼女を膝にのせて肩を抱き「僕は君を愛している。どんなことが有っても。いつまでも。」とささやき髪の毛を愛撫しました。

彼女は泣いてばかりいましたが。一生の愛を語って落ち着かせ、彼女の家の門まで送りました。しかし彼女は具合が悪いとかで茶道教室を休みラブレターも途絶えてしまいました。僕は早まったかと後悔しましたが彼女に自分の愛を伝える術は有りません。


しかし次の日曜日の早朝に教会の礼拝をさぼった彼女が僕の部屋を訪ねてきました。彼女は何度となく僕に永遠の愛を誓わせると僕のベッドに横たわり目をつぶってキスを待つ姿勢を取ったので今度は驚く彼女にディープキスをしました。ブラウスを脱がせてみると彼女は華奢な細身であることがわかりました。アンダーバストは57cmしかないそうです。それでブラをとって驚きました。先端のとがった巨大なロケット型だったのです。

トップは1mをゆうに超え白人女性用の下着を扱っているお店でないとサイズと形状の合うブラは売っていないのだそうです。どうりでブラにホックが6つもついているはずです。しかし真っ白な美しい乳房には綺麗なピンクのとがった乳首と小さめの乳輪が付いています。乳首はすでに立っていました。彼女は視線で乳首を吸うように指示してくれたので優しく乳輪を舐めて乳首本体に舌を絡めたり吸ったりしました。彼女の体から完全に力が抜けました。

スカートのホックを外しチャックを下げるとスカートを奪いました。その時彼女は形の良いヒップを少し浮かせてさりげなくアシストしてくれました。嬉しかったです。脱がせた衣類は丁寧にたたんで枕元に置きました。くるぶしから膝や内ももを伝ってなめて行きました。

清楚な白いショーツに達する頃には愛液のシミが出来ていました。「汚したら大変だから急いで脱ごうね」とショーツを脱がせました。彼女はまた腰を浮かせてくれました。陰裂は既に緩んでいたので注意深く指で広げてクンニを丹念に愛情をこめてかけました。

僕も全裸になるとペニスにコンドームを付け恥ずかしそうに閉じた両足を腰で割って膣口からゆっくり挿入しました。彼女は初体験で完全に破瓜していたので痛みはありませんでした。暫くペニスを感じて貰ってからゆっくりとしたショートピストンを少しして射精しペニスを引き抜きました。肩を抱いて愛を確かめると彼女はこんな事を言い出しました。「初体験の日ね、私何となくあなたに肌を許すことになる気がしたの。でもあなたは私の夫になる人。チャンスは今だけという気がしたの」

「僕も君以外に妻はないと感じたんだ。だからあんな無茶をしてしまった。本当にごめんね」彼女とベッドの上で見つめあうとお互いに自然な笑みが漏れました。もうチャンスはないと思っていた僕は本当に嬉しかったです。「僕の家柄は君ほど立派ではないが旧士族だ。大学を卒業して良い就職をしたら婚約してくれないか」「まずそれとなく母に話をさせて下さいね。母はかたい家柄の中で唯一話が分かるの。でも嬉しいわ、婚約だなんて」と話をしました。

その時、僕はまた性欲を催してきた。「ごめん、そのもう1度させてくれないか。」と彼女に言うと「うふふ、嫌な人。私の体はもうあなたのものよ。実は私も欲しかったの。それでね、その、している間はずっと乳首から口を離さないで。」「えっ、男が嫌らしいからと言っていたのに?」「あなたは特別。愛しているから。うんと嫌らしく乳房を愛して欲しいの」それでロケット型超乳に吸い付いたままセックスを始めました。

ディープキスのあとすぐとがった吸い心地の良い乳首を口に含むと、舌の代わりに両手の指先で全身の性感帯を愛撫しました。彼女の乳首はおおきく太く勃起して舐め応えがあります。仕上げは左手で大陰唇を完全に開いて右手で女性器三つ所攻めをしました。中指を伝わってくる膣口からの愛液はぐっと増えました。頃合いになったので新しいコンドームをしたペニスをまた静かに膣口から差し込みました。結構苦しい体勢ながら乳首から口を離さずソフトなスローピストンをG感帯を狙ってかけました。

何とか射精を終えてペニスを引き抜くと笑顔の彼女が抱きついてきました。「あなたありがとう。私ね、初めて感じちゃった。もう、あなたから離れられないの。」僕の方は楽に乳首がなめられてペニスの挿入も楽で腰が使える体位を探さなければなりません。彼女を喜ばせるのは大変だと感じました。でも未来の妻のために頑張りたいと思います。このサイトに良い嫁が欲しかったら高校生のうちに見つけて青田刈りせよと書いて有りましたがそれは本当です。

彼女は勝手な異性交際を一切家に禁じられていました。なので週末もデートできず、門限が厳しいので平日も学校からまっすぐに帰らなければなりません。僕は4限目がないときは比較的早く帰れるので、大急ぎで帰宅して彼女を待ちました。彼女もお掃除当番などを代わって貰って早く学校を出て僕の部屋に来てくれました。1時間弱の秘密のデートが週に2回だけ出来ました。勿論セックスを1回するだけです。正常位で彼女のロケット型の大きな乳房に吸い付いいていると何とも言えない幸福感を感じます。

それは彼女も同じで「ずっと吸っていて下さると幸せなの」とセックスするたびに言われます。セックスも回数を重ねると女性は段々快楽を感じられるようになります。彼女の腰の下に座布団を折り曲げて入れて腰を上げ、指入れして恥骨の裏側に確認しておいたG感帯をペニスで突いたりカリでこすったりしました。彼女は喜びの声を段々上げる様になりました。それは演技ではないことが分かって嬉しかったです。Gの開発が進んだら膣底のPの開発に着手しようと思いました。

彼女はお母様に少しずつ僕のことを話して行って「将来を共にできる素敵な殿方を見つけたの。爵位はないけれど士族ですって。」などと話をしたそうです。彼女には弟様がいるので家の心配はなく結婚できるのだそうです。彼女のお母様は随分お金と時間をかけて僕の身辺調査を行い大丈夫と安心して下さったようでした。でもお父様には何もお話ししていないので正式な交際の許可は出ませんでした。でも彼女の家に味方を得て嬉しかったです。

僕は大学サークルの女子大とのヤリコンで出来たセフレを3名抱えていました。あくまでお互いの性欲処理のためだけの友達です。僕が「フィアンセが出来たから君とのセフレを解消したい。」というと彼女達は「なにそれ。聞いていないわよそんな話。今はセフレでも、恋人になって結婚する予定でしょ。」と放してくれません。セフレはあくまでセフレに過ぎない。勝手にビジョンを膨らませて巻き込まないでほしい。というと痴話げんかになりました。散々粘られたけれど最終的に別れられて良かったです。

僕はヤリコンには2度と出なくなりサークルもやめました。さてこうなると身ぎれいにはなりましたがセックスが彼女と週に2回1発ずつになって精液が溜まるようになりました。彼女の体を貪る様な余裕のないセックスになり、必死に腰を振って、コンドームに吐き出される精液量が倍加しました。しかし彼女はむしろそれを歓迎する様子で愛情がより深まってきました。これからは自分の家の彼女の家に対するアプローチが必要になります。自分の両親に事情を説明した所、彼女が大学部に進学して落ち着いたら話を取り持ってくれる人物を探そうという事になりました。

おばさん

 高1の昭彦だ。オレは大発見をした。おばさんのアソコは蛸なんだ!

 おばさんは、オレのエッチの先生だ。童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近おばさんもオレのチンボでいくようになった。それが問題なんだ。

 おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
 しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。

 おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、おばさんがまたオレのチンボを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。

 こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てるときは、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった? ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。

 チンボ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
 今度は、おばさんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。
 「また出そうになって来た」ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンボから精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。

 「アキちゃん、もう出たの?」
 オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。

 そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンボが押し出されちゃった。
 オレ、思わず笑っちゃったよ。おばさんも笑ってた。

 股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。

 やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。おばさんは3000円お小遣いをくれた。
 おばさんのアソコは、蛸だ。

 おばさんは、胸がEカップかFカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。たまらなくエロい体形だ。顔も美人ではないが、細川ふみえ風。オレにとっては最高のセフレ、いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。同級生の若い子にはない熟女の魅力だ。学校から帰る途中に、叔母さんの家に入り浸りだ。

 おばさんのお口はスッポンみたいだ。おばさんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンボに吸い付いたらなかなか離れない。オレが我慢出来なくなってきて、「出ちゃうよぅ」と云っても、平気で吸ってる。

 チンボの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。

 オレくすぐったくなって「もうやめてよ、出ないよ」っていうとやっとお口を離して、「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ。」だって。おばさんのお口はスッポンだ。

 おばさんは、ママの妹さんだ。ママより4才年下だって云ってたから、たしか40才のはずだ。とにかくスケベだ。
 おばさんは、オレのチンボをアソコに入れて、下のお口でもオレの精子を飲む。若い男の子の精子は、若返りに良いんだそうだ。

 普段はおばさんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しくおばさんが仰向けにねて、「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ。」っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。

 指を入れてみると、おばさんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。チンボがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレはおばさんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。
 おばさんの手がオレのチンボを引っ張って、アソコに入れた。

 おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。すぐ射精しちゃった。
「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね」といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。

 また、バックでしたみたいといったら、おばさんは「いいわよ。」と言って、大きなお尻を突き出してきた。オレはビデオで見たように、後ろからチンポをいれて激しく突いてみた。おばさんは「あー。」といいながら、感じていた。また、射精しちゃった。「アキちゃん、上手になったね。」と言うので、オレは「おばさん、何度も求めてごめんね。」と言うと、おばさんは「おばさんも何度でもしたいからいいのよ。あなたのおかあさんもそうみたいよ。」と言われて、なんか興奮してもうおばさん押し倒して一回しちゃった。
 
 お陰で最近、オレは全くセンズリを掻かなくなってきた。夢精も暫くしてない。オレの精子は、全部おばさんに取られちゃうからだ。
 おばさんはドンドン若返って、きれいになってきた。

おセックスの代金はソフトクリーム代w

浮気なんてましてやセフレ掲示板なんてとんでもない!
現在、妻が妊娠しています。

なのにつわりのイライラからくる言葉の暴力で陵辱される毎日。
こっちのストレスも相当なもんだ。

とそんな俺にもついに安らぎのひと時が!
「2・3日実家で過ごすから」と告げられ久しぶりの独身気分です。

2・3日でヤルには割りきりしかないと思い
割り切り投稿が今まで一番多かったサイト神アポランド2016にアクセスし
友人から昔教えてもらったマジックキーワードで投稿!

程なくお馬鹿なギャルからメール着信
写メ見たらなかなかイケテル!

すぐに番号交換し電話で話しこれからドライブの提案も快諾されて即アポ決定。
嫁に電話で「○○先輩と飲みに行ってきます」と告げ出発。

待ち合わせ場所の駐車場へ。
久しぶりに味わうこの緊張感は刺激的です。

電話しながらすんなりと合流。
実物は写メほどではないけど十分可愛い。

お馬鹿なギャルっぽい感じ。
俺には十分すぎるほどの上玉!

車に乗せて、万が一を考え遠くへ向かってドライブ開始。
最近の若い子ってあんま緊張しないのか?どんどん話かけてくる。

それも意外と面白くて、こっちは笑って答えてればいいから楽です。
だいたい会話を盛り上げるのに必死なのに、こんなのはすごくいい。

会話の進行は相手に任せてどうやってちんちんを舐めてもらうかばかり考えてたら
「なにニヤニヤしてるの~?」と言われちゃいました。

途中コンビニに寄った時「ソフトクリーム食べたい!」
と言われたので二人で食べる事に。

車を近くの駐車場に止め後部座席に移動してソフトクリームを舐めている。
ペロッ!って口元を見てたらもう我慢できません。

「エロく動く舌だよな~」
「あはは~そう?」

「フェラうまいって言われるだろ?」
「え~わっかんなーい」

そっからは自然と俺のペースでいけない雰囲気に。
そっとキスをすると、抵抗なく舌を入れてくる。

オッパイ触ってるとこっちの乳首をマンコをさすると
自然とちんちんを触ってくる。

もう我慢できないので、パンツをおろしてフェラおねだり。
Tシャツを胸まで捲くり上げてミニスカは腰まであがった姿でフェラーリです。

今時のギャルのテクを侮ってました。
カリをたっぷり唾液でジュルジュルしながら竿を握って裏筋は親指で刺激!

ものの5分少々であえなくお口に発射。
お口でこれでもかというくらい綺麗にしてもらった後
近くのホテルに移動して2回がんばりました。

その後一緒にお風呂に入って、色々と楽しく話しをして解散。
割り切りで会ったのですが忘れていたのか、ソフトクリーム代プラスホテル代のみでした。

次回また嫁が実家に帰るときにでも電話をしてみようと思います。

エリとヤリコン帰り

昨夜はある女子大とのヤリコンだった。何とか本学の男を夫にと必死の様子だった。

でも女らしさも美貌も恵まれていないと感じた。座が乱交になっても勃起しなかった。

エリが昼間しっかり精液を抜いてくれていたからだ。彼女に勝てる女はいなかった。

自分用に持参したコニャックを部屋の隅でちびちび飲みながら皆の痴態を眺めていた。

すると比較的美人が近づいてきて「私もこんな雰囲気付いて行けないの」としらけた。

彼女にも自分のカミュを少し分けて2人でみんなの痴態を見ながら雑談をした。

「こんなことをしてセフレになってもね」「俺には凄いフィアンセがいるからね」

「私ではかなわない?」「うん普通の女性では無理。今日は彼女に抜いて貰っている」

「私も普通の男には興味が無いの」などと話した。彼女の希望でメアド交換をした。

会がお開きになったら早速彼女からメールが来た。「今度手料理をごちそうしたい」

その晩は特に何も感じなかったが今朝はエリの体がが欲しくてたまらなくなった。

今日は朝からエリが地方公務員採用試験の受験勉強とセックスをしに来てくれた。

昨夜はどの女ともセックスしなかったことを告げると大変に喜んで服を脱ぎ始めた。

「それでは見ているだけで欲求不満だったでしょう。まず私を抱いてすっきりして」と

言った。甘い香りの美乳に甘え淫臭に誘われクンニをしてあふれる愛液をすすった。

上半身を起こした正常位からペニスをエリの膣にさすとまたミミズ千匹に襲われた。

エリはガッチリだいしゅきホールドで俺を捕まえるとどんどん射精をさせていった。

ペニスを抜かず1時間交わってからエリの勉強を見た。僅かな点をを注意するだけで

満点だった。彼女は区役所で働くよりも良い大学を狙わせた方が良いと感じた。

でも区役所は腰かけですぐに就職した俺と結婚したい意向なので内心複雑だ。

俺が良い就職をしなければと思った。専業主婦になって俺の子供を育てて欲しい。

勉強は長時間だらだらするより短時間集中して休憩をとりまた勉強に戻った方が良い。

休憩時間にセックスすると疲れてしまうので紅茶を飲んで色々なお話をした。

このエロ馬鹿投稿をアップしたらエリと勉強を続けよう。広い知識が要求される。

ところでメアドを貰った彼女だがエリと培ったセックスで女の本性を暴きたくなった。

今度洋菓子とコニャックとコンドームを持参して凌辱しに彼女の部屋に行きたい。

「あなたのお料理を御馳走になりたいです。」とエリに内緒で返事を打った。

エリとイースター準備

エリを見ているとキリスト教の学校は宗教行事が多くて色々準備が大変だなと思う。

今年は4月16日がイースターだとかで今から準備などに追われている。

イースターは春分の後の最初の満月の次の日曜日とかでキリストの復活を祝うそうだ。

エリは俺とのセックスは大好きだが神様を信じている敬虔なクリスチャンだ。

キリスト教では信徒を妻に持つ夫は清めを受けるそうだ。俺も清めて貰えるのか。

そう言えばエリは教会で見つけた超美少女だった。レポートに必要な録音で釣った。

言葉巧みに俺の部屋に連れ込みお尻を捕まえてショーツを下げてレイプしたのだ。

エリはあのレイプは神様が置いた必然であり俺と結ばれる礎になったと主張する。

エリも密かに犯されるのを待っていたそうだ。だから簡単に犯され騒ぎにならなかった

と言われる。考えてみると俺も性欲処理ではなく彼女を求めてレイプしたのだった。

今日は午後から学校へ行くとかで午前中に勉強とセックスに来てくれた。

今日は問題の題意の正確な読解とケアレスミスの防止に焦点を当てて最初に勉強した。

エリは基本的な学力と学識は持っている優等生だ。つまらない所で点を取り漏らす。

それを治そうと問題集と格闘して俺からミスを注意されている。早合点が問題だ。

勉強の後でセックスした。ペニスを膣に入れてしまうと終わりなので前戯に注力した。

特に彼女も大好きなクンニにはたっぷり時間をとって丁寧に舐めた。愛液が増えた。

後は男殺しのミミズ千匹の膣の快楽でペニスから精液をどんどん抜いて貰った。

すっきりしたを通り越して尿道が少し痛くなってしまった。エリの犯り過ぎだ。

エリがイースターの準備に行った後は寂しくなったのでエリの大好きな万葉集を

読んだ。やはり柿本人麻呂は長歌の完成者だと思った。堂々たる挽歌を読んだ。

昨日のヤリコンで知り合った女性から「手料理を食べに来てください」とメールが

来たがエリを裏切るわけにはいかないので無視した。ここで彼女のペースにはまると

セフレになられるし無視して疎遠になれば縁が切れるからだ。ご飯はエリの手料理に

限るなと胃袋まで掴まれて思う。今夜のご飯が楽しみだ。

いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2、3回といったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2、3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。

イヤらしい人妻体験に絶句

昨日までのエロい話をしたい

秋からモテ期?(笑)

友達のセフレ話から俺もアタック(笑)

ついでに俺28ね、自称イケメン(笑)ジャニーズ系!親に感謝!

年末に友達のセフレの話聞いたらオバサンとセックスしてみてー!なんて(笑)

手始めにその友人と居酒屋行って人妻なる集団のグループにノリでご一緒させてもらいやした
歳聞きづらかったが飲んだ勢いもあり聞いてビックリ37~38の人妻グループ、てっきり30前半かと思ってた

その中の人妻「アヤコさん」俺のストライクだった!俺ポッチャリとか無理、アヤコは細くて顔も可愛い、芸能人だと「はいだしょうこ」風~あんなおバカさんじゃないど(笑)
上手くラインゲットして次の週にさっそく会ってすぐヤれた(笑)

アヤコは専業主婦で子持ち金持ち、セックスレス
ホテル入って最初だけ恥ずかしがって、クンニは拒んだがフェラは積極的、一発やったら「もう一回しよ」って、そっからクンニオッケー(笑)
「ああん凄い気持ちいい」って雄叫び上げて今度は激しいフェラ!
勝手にフェラしといて
「もう我慢できない~入れてえ~」

アヤコの場合~半端ない欲求不満
おとなしい振りして本当はセックス大好き!他人棒も平気!

初めての熟女人妻体験~結果
若い女より遥かにエロい!
20代の女しか経験なかった俺には刺激的過ぎて!笑えたwww

これが1人目

次の人妻は35歳くらいだと思った、あくまでも推定で、出会った経緯はSNS

名前キヨミね、この人妻も細くてなかなかの美人~乳首小さくて可愛い(笑)
オマンコが超キレイ、しかしガバマンコで具合は素晴らしくグレート!

キヨミは二回目でヤれた
ちょっと手強かったがキスしてチンポ触らせてマンコいじったら堕ちた(笑)

受身タイプで嫌がらなかったね
俺がなにしても大丈夫(笑)
クンニからアナル舐めもyes!
キレイなマンコだし、ってことでフルに頂きました、臭くないから汁も飲んでチンポパワー上がった!
マンコ連チャンイキ!潮吹き歓迎!

フェラも上手い、アナル舐めもしてもらった「お返しだって」

小さい身体のクセにガバマンコでさ
吸い付きがベリーベスト!汁溢れてくるからジュポジュポとマンコがフェラ並みの音(笑)
ガバガバだから掻き回したら超気持ちいいの!

騎乗させたけど腰振らないから下から突きまくってやった!ピクピクしてたけど腰振らないから

「いいんだねって」

突き上げ続けたら俺がイカされたよ~壊してやろうって思ったのに
何せマンコの具合がいいからな

「腰振ってくんないの?できないんすか?」って聞いたら

「してあげる お返しだよ」

競馬のジョッキーみたいに腰振り始めたよ(笑)

「上手いじゃん!やべ気持ちいい」

誉めたら張り切っちゃって、テクフル発動だわ!

お陰様で4回も抜かれて5回目もおねだりフェラされた

キヨミの場合~
歳聞いたら40!?おーい!!
マジかよ詐欺師じゃん!!
見返りセックスだね、ヤらないなとしてくれないがスキル高い、でもやった分は倍返ししてくれる

キヨミとはこの後も会った
溜まってるのかしらないけど、今度は5回も抜かれた、若い男のチンポが好きなんだって

「何度も出来るし元気だし」って言ってた

キヨミは前のアヤコよりもスケベ女!
年増って超スケベ、タマらん(笑)
想像してたより若い
全然いける!食える!

オバチャン(笑)のケツはいいね
張りがなくて柔らかくてホニャホニャしてる、バックでケツ開くと柔らかいからバックリ開く、突くとよく揺れてイヤらしいったらタマらん

アヤコは一度きり

キヨミは今後もヤる


また今度投稿する



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