萌え体験談

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セフレ

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


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テレフォンセックスからの・・・

34歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは、妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく、オナニーだけの生活が続いてからでした。でも不倫するつもりはなかったので、割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って、セフレISMというコミニティサイトの掲示板で、割り切れる人妻がいないか探していました。

「既婚者ですが割り切れる相手探してます」この投稿にコメントをくれたのが、今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。年もそこまで離れてなかったので、掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。
メールにも慣れてくると番号も交換して、暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に、お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事でたった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを、制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。彼女も旦那とセックスレスだと言っていて、よほど溜まっていたのか、一度チ○コを握らせると中々離しません。


痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。そんな濃厚セックスをしていると、時間というのは過ぎるのが早くあっという間にタイムリミットに。会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが、私とのセックスが気に入ったのか、別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww今でもMさんとセフレ関係は続いていて、さらにMさんと知り合ったセフレISMでプラス2人のセフレがいます。

ちなみにみんな既婚者ですww若い子と違って人妻って喰いやすいんですね!

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、
可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
19歳で旦那とデキ婚をした。
俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初の出会いは癒し妻新空間だった。。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、
旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。
旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。
運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、
小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、
カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。
それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、
旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、
一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。
体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。
彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし
イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。
別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、
彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は
「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、
生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、癒し妻新空間でコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

ついに婚約してしまいました!

来年3月、結婚することになった35歳の男です。
婚約者は11歳年下の24歳、交際は1年です。

私は女性が大好きで、1人の女性では満足できずに手当たり次第に口説く男でした。
口説いたとて、もちろん百発百中ではなく、落とせるのはせいぜい3割でした。
それでも、恥知らずに数をこなせばそれなりに落せますから、彼女がいても、二、三人のセフレがいる生活を続けてきました。
彼女は同年代で、セフレは年上が多く、年齢を重ねるほどに必然的に人妻になってくるので、不倫になります。

普通に恋愛していたのは大学生の時まで、就職してすぐ、20歳年上の女性上司の愛人を3年させられてから変わってしまいました。
就職して最初の配属先は、ブティックなど女性経営者とのお付き合いが多く、上司は女性100%で、男子は若い社員しかいませんでした。
ご主人に隠れて若い男を喰うには最高の環境というだけでなく、お付き合いのある顧客の女性経営者に貸し出して、性接待をさせて営業成績を上げるのです。
私は、入社してから3年間に、40代の上司以外に、実母より年上の50代の女性経営者4人と定期的な性交渉を持たされていました。
既にご主人との営みは無くなり、生理も無い50代の女性とのセックスは、興奮する要素が怖いもの見たさしかありませんでしたが、膣内射精という魅力はありました。

年に何度か出張命令があり、50代女性と温泉旅行に行かされました。
親子には見えないカップルに、好奇の視線が注がれたことは言うまでもありません。
中には、マゾっぽい方もいて、旅先で縛って凌辱の限りを尽くしたこともあります。
羞恥きわまる開脚で縛り、ドス黒いラビアを卑しく見下す言葉責めで辱め、床の間のコケシを無理やり挿入して、その女性の携帯電話のカメラで撮影して待ち受けに設定して見せると、あまりの恥ずかしさに簡単にアクメに達します。
また逆にサドっぽい方に床の間の柱に縛り付けられて、ペニスを縛られて部屋に備え付けの懐中電灯をぶら下げられたこともあります。
懐中電灯を揺らされると、ペニスが上下に振動して、とても恥ずかしいのです。
その状態のまま仲居さんを呼びつけ、私を晒しものにしました。
中居さんはハッとした様子で私を一瞥すると、何も見なかった素振りで用を済ませて戻りました。
勃起ペニスに懐中電灯をぶら下げたまま、ノーパンで浴衣を着てロビーを歩かされた時は、赤面でした。
懐中電灯の重みで前に突き出したペニスが浴衣を尖らせ、浴衣の間から時折揺れる会汁電灯が見え隠れして、その振動で亀頭と浴衣が擦れて快感に腰が引けてしまうのです。
そんな私を見てニヤニヤする熟女経営者と私を見る数人の仲居さんは、きっと、私の恥ずかしい姿を目撃した仲居さんから事情を着ているような気がして、とても恥ずかしかった思い出があります。

3年で異動して、女上司と女経営者から解放されましたが、女性に対する見方が変わってしまい、婚約者に会うまで、だらしない女性関係を続けていました。
初々しい同年代の恋人が出来ても、熟した女体が忘れられず、40代、50代の人妻と爛れた性行為をしていました。
SM、アナル、3P、他人妻をカタに他の女性と交換するスワップも経験しました。を除き、女性上司以降、恋人ではないセフレあるいはワンナイトラブの人数は、50人以上に上ると思います。

そんな私がなぜ交際1年の女性と結婚する気になったのか?と言えば、それは、婚約者の彼女が23歳の処女だったからです。
彼女とは仕事で知り合いましたが、落ち着いて見えるからか、見た目は実年齢より上に見えて、20代後半の清楚な若妻に見えました。
たまにはアラサー若妻でも口説くかと、いつもの悪いクセで仕事終わりに食事に誘い、少しずつ距離を縮めていきました。
そして、酔わせて、綺麗だの素敵だのと歯の浮く言葉を並べ立て、かなり苦労してホテルに連れ込み、脱がすと見た目よりかなり初々しい女体に驚き、開いたラビアの美しさに更に驚き、そして、大学生の頃に一度だけ経験したことのある狭窄感にまさかと思い結合部を見るや、赤く染まったペニスと、苦悶する彼女を見て、これは奪ってしまったと悟りました。
「やっぱり痛かったし、血も出た・・・いつまでも処女のままだと稀に破れてることもあるって聞いたから大丈夫かと思ったけど・・・あ、気にしないでください。処女あげたからって、結婚してとか言いませんから・・・」
そう言われて、逆にこの女性を手放したら後悔しそうだと思ったのです。
しかも年齢が23歳と思ってたより5,6歳若く、清楚な若妻風の見た目も気に入って処女を貰って8か月で今月婚約しました。
今、彼女はやっとセックスの気持ち良さを覚えてきました。
クンニリングスでクリトリスをレロレロしてやるのが一番気持ちよさそうだった彼女も、ヴァギナの天井をカリで擦られる快感を覚えて、ペニスの挿入による快感を知ってきました。
まだセックスに恥じらいが残っていて、自分で腰を動かすまでにはなっていませんが、婚約を契機にコンドーム無しの生セックスに切り替えましたので、快感が倍増しているようです。
早く彼女を仰け反らせて、清楚から脱皮させたいと思います。

チンポ奴隷

 僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。
 麻耶さんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いてましたが、麻耶さんはすっぽんぽんでした。僕は興奮して陰茎が立ってしまいました。麻耶さんは僕のバスタオルを外すと、
「わお!おっきいねーキミ」
と言って触り始めました。そして、口に咥えて、
「お口に入りきらなーい」
と嬉しそうにはしゃいでいました。僕は、あまりの気持ちよさに、
「麻耶さん、出ます。」
「いいよ。出して。」
「うっ」
じゅるじゅるじゅるーと麻耶さん飲んじゃいました。
その後、スキンをかぶせられて、正常位で童貞を喪失しました。麻耶さんの中はとても気持ちよくて、麻耶さんは、
「おっきー埋まるー」
と言って腰を動かすので僕はすぐいってしまいました。

 数日後、麻耶さんとお友達の25歳の里子さんと32歳の美由紀さんの3人で、麻耶さんのアパートで僕を裸にしてお酒を飲んでいました。「ね、おっきいでしょう。」「これはでかいな。」
「計測、計測」
僕の陰茎は目いっぱい立たされ測られました。
「直径4.6cm、全長18.8cm、うーんでかい。」
彼女達は、みんなで裸になって、
「入れてみて。」
と股を広げました。里子さんは、
「おー、でかい、でかい」
美由紀さんは、
「あはん。気持ちいいわー」
と満足そうでした。結局、僕は美由紀さんでいきました。
「こんないいものが童貞で眠っていたとはもったいない。ご飯をご馳走するから、卒業までセフレになってよ。」
と3人に頼まれました。そして、彼女達は僕の陰茎を弄ってまた立たせ、
「このデカチン、何kgまで耐えられるかしら」
と言って、根元を紐で縛り、2リットルのペットボトルをぶら下げました。
ペットボトルに水を入れ始めました。段々僕の陰茎は下を向いてきました。すると僕の陰茎をみんなで触って、
「頑張って、勃起!勃起!」
と応援されました。さすがに満タンになると持ち上がりませんでした。

 月に1回は4人で誰かの部屋で4Pします。セックスする順番は、僕を立たせて投げ輪で決められます。僕の陰茎に一番たくさん輪をかけた人からセックスします。
 セックスは彼女達がいくまでさせられるので、僕は早くいくわけにはいきません。3人目で立たなくなれば、四つん這いでお尻に指を入れられて前立腺を刺激され無理やり立たされ、根元をコックリングで締められ強制セックスの刑に処されます。
 それからは、殆ど毎日セックスさせられました。彼女達は毎日ではなくても僕は1人ですから大変です。更に、彼女達は、僕の陰茎に色々イタズラして、写真を撮って喜んでいました。麻耶さんの作品は、糸で網目のように陰茎を縛りつけ、
「ボンレスハム」
だそうです。美由紀さんの作品は、玉を一つずつ縛り、赤いリリアンをぶら下げて、
「神社の鈴」
だそうです。里子さんはSです。暴れると困るからと僕を柱に縛り付け、やはり玉を一つずつ縛り、その先におもりを垂らし、陰茎の根元に箱をつけて亀頭に金属製の鳩のオブジェを括り付けて、
「鳩時計」
でした。鳩のオブジェはかなり重く、僕の陰茎は丁度水平を保ちました。玉が取れそうに痛かったのですが、里子さんに使い古した化粧筆で亀頭を撫でられて、次第に痛みが快感になってしまい、遂には射精してしまいました。その様子はアップでデジタルビデオに撮影され、撫でられるたびに陰茎がピクンピクンとなって、まるで鳩が飛んでいるようでした。僕が、
「はあ、くう、いきそうです、止めて下さい。ああっ」
などとヨガる声や射精と共に発した声が入っていて、みんな喜んでダビングしていました。

 僕はこんな風に大人の女性達にいたぶられて大学生活を終えました。でも、彼女達に鍛えられてセックスは上達しました。
 僕は、若い女の子に魅力を感じなくなり、綺麗で色っぽいSな大人の女性に陰茎を苛められて、目いっぱい立った後、今度は僕の陰茎でその色っぽいS女をいかせるのが理想になっていました。
 だから、今の恋人は職場の先輩で2才年上の利恵さんです。
 入社早々、歓迎会で仲良くなり、2人で飲みにいくようになって、酔った勢いで僕の性癖を話したら付き合うことになったのです。
 利恵さんは和風美人で、身長161cm、B88、W60、H87です。利恵さんは、今まで2人しか付き合ったこと無いけど、付き合うと2~3年と長いそうです。利恵さんは、付き合い始めの頃は僕の陰茎が痛いと言ってましたが、2ヶ月もすると病み付きになると大喜びで、最近は、あなた以外ではダメかもしれないと言われプロポーズしました。

 セックスする前は、利恵さんは僕の陰茎を苛めて遊ぶことに快感を感じるようになっていたので、セックスだけでなく、芽生えた性癖も他の男性では引かれるでしょう。縛ったり何か吊るしたりは当たり前で、通販で買った大人の玩具で陰茎苛めされます。革バンドで締めたり、アナル弄りされたりと僕達は変態です。
 今は、利恵さんのアナルにも僕の陰茎が入るようになりましたから、生でセックスしてアナル中出しもします。来年の春、僕達は結婚します。婚約発表したら職場は大騒ぎでした。イケメンを自負するファッショナブルな男達が美人でスタイルも良い利恵さんを落とそうとアプローチしている中、昨年入社してきた一見草食系の冴えない若者が射止めてしまったんです。
 淑やかな和風美人の利恵さんを連れて行ったら、両親は目をまん丸くしてびっくりしていました。高校時代の奥手な息子のイメージがあるから当然です。僕の父もパッとしない外見ですが、母は美人です。もしかして父の陰茎も…

チャラ男

こないだの日曜に遠くの街に遊びに行ったときに、たまたま寄ったコンビニで、大学時代の遊び友達に偶然再会した。ほぼ5年ぶりに会ったが、あまりの変貌ぶりにびっくりした。最初は、全く気付かなかった。あのケンジがこうも変わるとは・・。
こないだの日曜に会ったケンジは髪型もさえないボサボサ頭になり、名札の曲がったよれよれの制服を来て、もう一人の店員に細かくダメ出しをされながら、モソモソと仕事をしていた。人を卑屈に上目使いで見るようになっていた。ケンジが俺に気づいたかどうかは分からない。

俺は元々やんちゃしてて、やんちゃ仲間のケンジも同じ高校、同じ大学(どちらも誰でも入れるようなバカ学校だけど・・・)に通っていた。
その頃のケンジは、いわゆるイケメンで、ガタイもでかく、180センチ以上あった。サーフィンやスノボが得意で、色黒く日焼けし、頭は金髪のモヒカンで決めていた。俺もケンジもいわゆるちゃら男だった。当時は俺も女好きでいろんな女を食いまくっていた。面白いように、いろんな女とエッチすることができた。
ただ、ケンジには変な性癖があった。彼氏がいる女や人妻にしか興味がなかったのだ。彼氏のいる女をむりやり飲みに連れて行って、そのあとホテルに連れ込むというのがケンジの手口だった。それでも、その場限りの遊びだったら、女にとってもすぐ忘れてしまえるような小さな思い出になったかもしれない。だけど、ケンジの始末に悪い点は、彼氏のいる女をガンガン抱いて、自分好みの性奴隷に仕立て上げてしまってから、ボロ雑巾のように捨ててしまうことだった。俺も当時はいいかげんな人間だったが、その点は好きになれなかった。ケンジから何人、そういう洗脳された女を紹介されたことか(もちろん、即座に断ったが)。


ある日の晩、いつものように繁華街でケンジと一緒にナンパする女を物色していると、突然5人くらいの屈強な男たちに囲まれた。一見してヤクザ者であった。

「なんだよう、てえーら」
ケンジはいつものようにすごんで見せたが、普通の男にはケンジの威嚇は通じても、ヤクザには全く通じなかった。
ヤクザはにやりと笑うと、ケンジと俺に殴りかかってきた。倒れたところに蹴りもいれられる。俺もケンジも喧嘩は相当強いほうだと思っていたが、ほとんど抵抗できずにぼこぼこにされたのは初めてであった。

「おめーら、ちょっと乗れや」
俺とケンジは車に乗せられて、人影のない倉庫のようなところに連れ込まれた。

倉庫に着いたら、またぼこぼこにされた。
顔がはれあがっているのがわかる。体中に痛みがあった。芋虫のように転がっていた。

「こいつらですか」
朦朧とした頭を上げると、はれあがった瞼の隙から、俺たちの前に一人の若い女がいるのがみえた。誰だ?
「あ、あっ」
声を出したのはケンジの方であった。俺も思い出した。


あれはつい10日くらい前のことだった。
俺は別の遊び仲間といたが、ケンジが連絡があった。ケンジの家に行ってみると、ケンジは見慣れない女と一緒だった。女の肩になれなれしげに手を置いている。女は緊張のせいか震えている。メガネをかけた、かなりまじめな感じの若奥様風の女だった。
「この女、俺のセフレだけど、お前らにもやらせてやるよ」
「またかよ」
俺は怒りを感じ、舌打ちをした。俺の連れがケンジの誘いに乗ろうとしたが、俺はそいつの腕をつかんで無理やり連れて行った。
「なんだよ、せっかくこの女にいろんな芸をしこんだのに。こいつはなんでもやるんだぜ。犬みたいにチンチンもやるんだぜ」
「ケンジ、いいかげんにしろよ。見ろよ。こいつ、かわいそうに泣きそうになっているじゃないか」
俺はそのままケンジの家を出てきてしまった。無理やりというのは俺の趣味に合わなかった。

「この人は助けてあげて」
女の声が聞こえた。ヤクザたちに話している。ヤクザたちの足音が俺から遠ざかっていくのが聞こえた。俺は力なくうつぶせになって、顔を床につけている。
ヤクザたちはケンジを取り囲んだ。再びぼこぼこにされるケンジ。
「た、たすけて、たすけてください」
ケンジは必死に許しを求めたが、男たちは容赦がなかった。
「しかし、おめえもヤクザの女房に手を出すとは大した度胸だよな」
「ひ、ひーっ。お助けを」
「うるせーっ」
ヤクザの中に女の亭主がいたかどうかは分からなかった。話の感じからは、服役中のようでもあった。
「おい、こいつのズボンを脱がせろ」
ケンジはズボンを脱がされるようだった。
「た、助けて、助けて」
ケンジの泣き声が響く。
「ちんぽ詰めてもらうからな」
「ひ、ひー」
ジョキンというような金属の音とともに、「ぎゃー」というケンジの叫び声が聞こえた。
ケンジはハサミで大事なところを切られたようだった。俺は恐怖で震えていた。
「切ったちんぽどうします?」「トイレにでも流しておけ」というような会話が聞こえ、またケンジがぼこぼこにされる音が聞こえた。
最後に、「おい、もう二度とヤクザの女に手をだすんじゃねぇぞ」というセリフとともにヤクザたちはぞろぞろと倉庫を出ていった。

俺はしばらくそのまま横たわって様子を見ていたが、おそるおそる灯りの消された中を起き上がった。
ケンジはそのまま死んだように動かない。
近寄って見ると、かすかなうめき声が上がっていたので生きているようであった。
俺はそのとき早くここから脱出した方がいいような気がして、そのままケンジを置いたまま倉庫から一人抜け出してしまった。


顔の腫れが引いてから大学に行ったが、ケンジは来ていなかった。なんとなくケンジと連絡が取りづらくなり、連絡していなかったが、1ヶ月くらいしたときにケンジと偶然、大学の近くで遭遇した。ケンジはかっての遊び人のイメージはなくなり、背中を丸めてこそこそ歩いている感じだった。オーラが落ちたというか、まったく女っ気がなくなっていた。話しづらくなり、挨拶を軽くしたくらいで終わった。

ケンジとはその後、駅の方で一回偶然見かけたくらいで、いっさい見かけなくなった。噂で大学を退学したと聞いた。
俺はあの恐怖の体験から、精神的に大きく変わったことがある。
大げさかもしれないが、暴力のこわさ、むなしさを感じ、多くの女と遊ぶことの危険を思い知ったのである。

俺は髪型や服装を変え、大学には毎日のように通うようになった。当初は急な変化に奇異な目で見られたりもしたが、少数いる真面目な学生たちと付き合うようになった。また、あんなバカ大学でも有名大学から流れてきた先生の中には教育熱心な方もいて、俺はゼミなどでそういう先生の薫陶を受けるようになった。先生のアドバイスで、語学や専門知識を磨いた俺はなんとかその大学からはめったに入れないそこそこの会社に入社することができた。

タダマンがビックリする程に楽勝

いや、タダマンが楽勝すぎてはまっちゃってます
既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です。

即アポ小悪魔で知り合った子の話。
どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。
写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも
周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れる
オッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで
良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと乳を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても
顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」とラブホに向いました。

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき
グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので
いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい
その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。
コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく
そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって
見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に精液温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと
双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届きニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、即アポ小悪魔ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

          
◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。

セフレ掲示板で性処理に使える人妻を探してみた

愛人ブランコ掲示板に「年上女性の色気が好きです」
とセフレ掲示板に書き込みをしてコメントしてくれた人妻が
近所だという事を知ってメールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

セフレ掲示板でお互いのプロフィールを見ていたから
家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は
顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと
「高校の友達と」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。

食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。
部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は
ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い

。顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが無反応で
これじゃ何をやっても面白くなかったので
彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

翌日、朝の8時に彼女を起こす。

最初は状況を把握できてなかった彼女も俺の顔と自分の下着姿に気づき
ベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。
うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして彼女は必死で口を閉じていたが
キスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。

舐めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると
彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。
「じゃあ、今度は俺をイかせて」
と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。

最初はずっと顔をそらしていたが
「自分だけ気持ちよくなってずるいね」
と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮しフェラと同時に根元をしごかせ
先っぽは咥えさせたり舌で舐めさせたりした。

射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま亀頭を激しくシコシコさせた。
「あっ!イク!」と射精の合図を出すと
「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。

出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っていると
ゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して」と懇願する彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」
と言うとほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」
と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り一緒に入浴。
隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと
「いいです・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・ダメっ」と絶叫した後イッてしまった。
濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は興奮の絶頂にあった。

足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

「折角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。

そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせまた挿入。

騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。

最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。

だがやがて俺は眠りに落ちた。
目覚めた時、彼女にフェラされていた。

「どうしたの?」と聞いた俺に
「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」

「ん?」と聞き返すと
「今度は私がハァハァ言わす番だよ」

気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ俺の顔をペロンと舐めた。

「たっぷり仕返ししてやるから」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・・

俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

俺は、更なる人妻を求めて愛人ブランコ掲示板で性処理に使える人妻を探している。

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた3

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女とのセックスに飽きて、アナニーを始めた俺。セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にメスの快感を知ってしまった……。

セフレの加奈子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けている。幼稚園の子供と、旦那がいる加奈子。家族をとても大切にしているくせに、俺の巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまう。

俺は、加奈子を寝取る快感と、男の娘として加奈子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていた。エロ動画やテキスト系のサイトを見ては、毎日抜くのが日課になってしまった。加奈子や他のセフレともほぼ毎日セックスしているので、本当に猿みたいだ。

加奈子を責めるときは、体験談系のサイトの”NTR使える寝取られサイト”で読んだプレイを試し、俺が責めてもらうときには”エッチな体験談や萌えた体験談ブログ”に書いてあった男の娘モノのような感じで、言葉責めもしてもらいながらアナルをガン突きしてもらったりしている。

今日も、昼間に加奈子の家に宅急便のフリをして上がり込み、バックで生ハメしていた。
いつものように夫婦の寝室で、結婚式の時の写真の前で生でハメていると、
『パパぁ! ごめんなさいぃっ! カズ君のチンポ生で入れてるよぉ! ンヒィッ! ンアッ! アッ? アッ? パパのじゃ、届かないとこにあたるぅッ!』
加奈子は、その幼く見える顔を歪めて、あえぎ続けている。昼間の自宅で、他の男とセックスをしながら、こんな大きな声出して平気かな? と、いつも心配になるw
「ほら、旦那のとどっちが好きなんだ」
『カズ君! このおチンポが好きぃっ! これじゃなきゃイケないぃっ! あっ! あぁん? イクっ! パパ、イッちゃうぅっ! み、見ないでッ! イッちゃうッ! 浮気チンポでイクっ!!』
加奈子は泣きそうな声で叫びながら、結婚式の時の写真を伏せようとする。タキシードを着た旦那の横で、ウエディングドレス姿の加奈子が笑っている。童顔で、真面目そうと言うか清純そうな加奈子が、優しげな微笑みを浮かべる写真は、とても良い写真だと思う。でも、俺は写真を伏せようとする加奈子の手を掴み、さらに突き上げる。
『んンおぉっ! チンポイグぅっ!! パパぁっ! イクっ! パパより気持ちいいチンポでイグぅっ!! ごめんなさいぃっっ!』
「ほら、イクぞw どこに欲しい?」
『中にっ!! 子宮にぃッ! 注いでっ!! ンおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!!  イ゛イ゛イ゛ィィぐぅっ!!』
そう言って、ガクガクッと震えながらイク加奈子。俺はチンポを抜くと、自分でしごいてフィニッシュし、結婚式の写真に思いきりぶっかけてみたw

『ダ、ダメぇ……そんな……あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……』
思い出の大切な写真を汚されて、加奈子はヤバいくらいにビクビクと体を震わせる。猛烈に興奮している感じだ。
「なに興奮してるんだよw ド変態w」
『だ、だってぇ……パパが汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、興奮で声が震えている。
「ほら、綺麗にしないとw」
俺がそう言うと、慌てて写真にたっぷりと付着した精液を舐め取り始めた。

写真立てに入った写真なので、ガラスや木の枠に精液がついているだけだ。写真に直接つくと、拭いても取れなくなる。そこまでは、俺も鬼になれない。

「まだ飲むなよ。ほら、指輪貸してみな」
俺はそう言うと、加奈子の指から結婚指輪を外す。そして、鏡台の上に置いてある、小物とかを入れる小さな皿を手に取り、それを加奈子に渡した。

不思議そうに俺を見る加奈子。俺は、皿の上に指輪を置いた。
「そこに吐き出せよw」
俺がそう言うと、加奈子は目を見開いて驚いた。でも、すぐにその目がトロンととろけるのがわかったw

そして、口の中のモノを皿に垂らし始める加奈子。加奈子は垂らしながら、わざわざ指輪に当たるように位置を調整する。
あっという間に真っ白に染まる指輪。

「あーあw ドロドロじゃんw」
『あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、うわずった声で旦那への謝罪を口にする。でも、謝りながら、自分のクリを指でまさぐっている。
「なんだそれw オナりながらゴメンなさいとかw」
『だってぇ……ねぇ、もう入れてぇ?』
「旦那に謝ってたのに、もうかよw」
『謝ったから、もうOKだよ? ほらほらぁ、こんなになってるよw』
そう言って、自分でアソコをクパァとする加奈子。旦那は本当に、良い嫁をもらったモノだと思う

「もういいよw スッキリしたから帰るわw」
『フ~ンw いいのかな? これはいらないのかなぁ?w』
加奈子はニヤニヤしながら、ペニスバンドを取り出した。もう、それを見ただけで、俺はメスのスイッチが入ってしまう。

『あれれw 顔がとろけてきたw』
こうなると、入れて欲しくてたまらなかったはずの加奈子も、サディスティックモードに切り替わるようで、入れてくれと言わなくなる。

こんな感じで、責めて責められる関係が続いているが、俺はどうしても本物を試したくなっていた。
ペニスバンドではない、血の通った肉棒で、メスとして責められたい……そんな願望が抑えられなくなっていた。

そして、色々なサイトを見て廻り、ホモではないが相互アナニーをしようというSNSにたどり着いた。
そこで巡り会ったのは、まだ2年生のいおりくんだった。

1ヶ月近いメッセのやりとりを経て、やっと会うことになった。いおりくんは、内容が内容なだけにとても慎重だった。でも、俺が自分の経験を話すと、次第に信用してくれたらしい。何よりも、俺の写真が良かったみたいだ。

こういったSNSだと、ガチホモの人からの連絡も多く、送られてくる写真もけっこうキツ目のヤツばかりだったそうだ。自分で言うのもどうかと思うが、俺はかなりイケメンだと思う。そこに安心してもらったみたいだ。
俺の方の条件は、相手がイケメン(女顔の)であれば良いと言うだけだったので、いおりくんの若さとかはまったく気にならなかった。

俺が写真を送った後、いおりくんが送ってきた写真は、一瞬女? と思うくらいの女顔のイケメンだった。
ホモの人とかだと、こんな美少女みたいな若い男の子が相手なら、狂ったようになるのかもしれない。

俺は、メスとして本物に責められたいという気持ちはあるが、相手が男では無理だと思っていた。女顔のいおりくんが相手なら、加奈子に責めてもらうような感覚でいけると思った。

そして、待ち合わせの日になった。出会い系とかでのアポ取りよりも、はるかに緊張した。こんなにドキドキしたのは久しぶりだなと思いながら待っていると、
『カズさんですか?』
と、後ろから声をかけられた。振り返ると、いおりくんがいた。写真で見るよりも、きゃしゃでより女の子っぽかった。と言うより、見た目は完全に女の子だった。
いおりくんは、普通にスカートとブラウスという女の子の姿で、顔にも薄くメイクをしている感じだった。

髪の毛こそ短めだが、アレンジが上手いのか、ベリーショートの女の子に見える。

「あ、初めまして、いおり……くんかな?」
『はい……あの、いおりでイイです……』
いおりくんは、頬をほんのり赤くしながら、伏し目がちに言う。

これはヤバいと思った。これなら普通にナンパとかされるだろうし、俺も街中で見かけたら声をかけてると思う。

「いや、可愛いね! 驚いたよ」
『そんな事ないです!』
両手を前に突き出すようにしてブンブン振りながら、照れるように否定するいおりくん。その仕草も可愛いと思ってしまった。

と言うか、本当に女なんじゃないのか? と、疑ってしまうほどだった。

「じゃあ、ここじゃアレだから、行こうか?」
『あ、はい……カズさんも、すっごくイケメンですね……』
「知ってるw て言うか、そんななりなら、普通のラブホでイイか」
『え? 僕、男ってバレちゃいませんか?』
少し怯えたように聞くいおりくん。身長は170cmないくらいで、体はぺらぺらに見える。

「バレないと思うよ。今、見渡せる範囲でいおりより可愛い女の子、いないじゃんw」
俺がそう言うと、本当に耳まで真っ赤にしながら、思いきり否定した。正直、俺はかなりいおりくんに心奪われていた。アナルに突っ込んでもらいたいという気持ちで、こんな事を企画したのに、いおりくんを抱いてみたいと思う俺がいた。ホモとかではなく、いおりくんを女として抱いてみたい……そんな気持ちだ。

そして、二人で普通のラブホテルに入った。いおりくんは、ラブホテル自体に入るのも初めてということで、ガチガチに緊張していた。
そして、フロントのパネルで部屋を選び、エレベータに乗る。
『バ、バレてないですかね?』
いおりくんは、やたらと心配する。別に男同士だとしても、多分何も言われないはずだ。
「全然平気だって。こうやって近くで見ると、ますます可愛いな」
思った通りのことを言っただけだが、いおりくんはまた激しく照れていた。

そして部屋に入ると、
『へぇ……こんな感じなんですね。カズさんはよく来るんですか?』
「たまにね。たいてい女の部屋行っちゃうけど」
『モテそうですもんねw』
「いやいや、いおりもかなりモテるんじゃない?」
『全然です! 僕、暗いし、コミュ障だし』
「へぇ……じゃあさ、俺と友達になろうよ。アナニー友達にw」
『ふふw ハイ! よろしくです!』
この時の、いおりくんの笑顔に、俺はやられたのかもしれない。

「じゃあさ、どうする? 俺は中綺麗にしてきたけど、いおりは?」
『ま、まだです……ゴメンなさい……お風呂でして来ます……』
「どうやってやってる?」
『エッ? そ、その……プラのシリンジ使ってます』
「大きさは?」
『200ccのヤツです』
「それじゃ、時間かかるだろ? シャワ浣とかしないの」
『え? しゃわかん?』
「あ、知らないんだ。教えようか?」
『エッ? 出すの、見せるって事ですか?』
「いやいや、そんな趣味はないよw まぁいいや、ちょっとおいで」
そう言って、いおりくんを浴室に連れて行き、シャワーヘッドを外してやるシャワ浣を教えた。

「じゃあ、待ってるよ」
俺はそう言うと、ベッドに寝転がった。この後、どうやって相互アナニーをしようかと考えていた。やっぱり、自分がアナニーをするのを見せるのは、ちょっと抵抗がある。まずは、いおりくんにやらせようと思った。

そして、待ってるうちに少しウトウトしてしまったが、人の気配にハッと起きると、すぐ近くにいおりくんがいた。
いおりくんは、さっきよりも女の子になっていた。しっかりしたメイクをして、髪も肩まで伸びていた。もちろんウィッグだと思うが、あまりにもナチュラルで似合っていた。

そして、ピンク色のキャミソールというか、前でヒモでとじるような、前開きのセクシーなランジェリーを身にまとっている。
スケスケで、乳首まで見えているが、当然まな板状態でぺったんこだ。
下は、ピンク色のホットパンツっぽいショーツを身につけている。さすがに、女の子が穿くようなショーツでは、はみ出てしまうからだと思う。俺も最近、加奈子に女装をさせられた。女物のランジェリーを身につけ、メイクもされて、俺は身も心もメスになった。
なので、いおりくんの気持ちはよくわかった。女装してアナニーした方が、絶対に気持ち良い。

いおりくんは、首にはリボンのチョーカーをしていて、2次元を超越したくらい可愛らしい男の娘だった。

『おかしい……ですよね? いつもこの格好でしてるから……見苦しかったら、着替えますね……』
いおりくんは、本気で言っているみたいだった。自分の完成度がわかっていないのに驚く。コレが見苦しかったら、見苦しくない男の娘なんて、大島薫くらいになってしまう。

ここで気がついた。いおりくんは大島薫にそっくりだ。アナニーネタ探しで、色々なニューハーフモノ、男の娘モノを見た。その中で、橘芹那と大島薫は凄くキタ。女の子そのもののルックスに、俺のに迫るほどの巨根。メチャメチャにアナルを犯して欲しいと思ってしまった……。

今目の前には、その2人よりも若くて可愛い、いおりくんがいる。興奮で押し倒したくなる。

「全然見苦しくないよ。俺も同じ事してるし、平気だよ」
『え? カズさんも女装してるんですか?』
「あぁ、バリバリね」
『今日は持ってきてないんですか?』
「あぁ、自分では持ってないから。セフレの人妻にメイクとか下着借りてるよw」
『えぇっ!? セフレの人と、女装プレイとかするんですか?』
「そうだよ。ペニスバンド着けてもらって、ガンガン突いてもらうよ」
隠しても仕方ないので、正直に言う。
『凄い……いいなぁ……』
いおりくんはボソッと言う。それにしても、見とれてしまうくらいの可愛い女の子姿だ。正直、ちょっとジェラシーを感じる。俺も、自分の女装にはちょっと自信がある。でも、いおりくんには勝てないと思う。

「じゃあさ、いつもみたいにやってみてよ」
『……はい……じゃあ、見てて下さい……』
そう言うと、いおりはベッドに上がり、ペタンと女の子座りをする。そして、持ってきたポーチからローションボトルと、ディルドを取り出した。
いおりくんが取り出したディルドを見て、少し驚いた。何となく、いおりくんは小さなオモチャで遊んでいると思っていたが、結構デカかった。
俺のほどではないが、日本人基準で考えるとすごく大きいという感じで、なかなか迫力があった。

「けっこうデカいの使ってるんだね!」
『え? そうなんですか? 自分のと同じくらいの選んだんで……』
キョトンとした顔で言ういおりくん。この言葉で、俺もうずき出してしまった。そのディルドと同じサイズ? 俺は、嬉しくなってしまった。女っぽい見た目しか期待していなかったいおりくんが、まさかの巨根? 多分俺は、メスの顔になっていたと思う。

「そっか、いつもやるみたいにやってみてよ」
『は、はい……見てて下さい……』
いおりは、うわずった声で、ほんのり頬を赤くしながら言う。コレだけ見ていると、本当にウブな女の子という感じだ。ショーツも、そんな巨根が収まっているとは思えないくらい盛り上がりもない感じで、ホントは女なんじゃないのか? と思ってしまう。

いおりくんは、そのディルドを両手で持つと、自分の顔のところに持っていく。そして舌を出したと思うと、チロチロと舐め始めた。
スケスケのキャミに、ぺったんこの胸。そして、ホットパンツっぽいショーツ。その股間部分が、どんどん盛り上がっていく。いおりくんは、ディルドを舐めることでスイッチが入っていったようだ。

そして、トロンとした顔でディルドをくわえる。女でも、ここまでとろけた顔でフェラする子を見たことがない。

大きく口を開け、ディルドをズポズポ出し入れするいおりくん。そして、どんどん膨らむショーツ。結局いおりくんのチンポは、ホットパンツっぽいショーツにもかかわらず、先っぽが飛びだした。

あれ? 俺のよりデカいんじゃね? と思いながら、フル勃起する俺。もう我慢できなくなった。俺は疑似フェラを続けるいおりくんに近づき、はみ出たチンポを握ってみた。
『あぁっ! ダメぇ……触っちゃダメ……ン……』
いおりは、ダメと言いながらも、とろけた顔のまま俺を見つめる。初めて触る他人の勃起チンポは、変な感じだった。自分のとはまったく違う感じがする。固いけど、柔らかいという不思議な感じだ。そして、妙に熱く感じる。
俺は、ガマン汁があふれているいおりくんの亀頭を、そのガマン汁でヌルヌルにして責めてみた。
『ンッ! く、あっ! それ、凄いぃ……あ、あっ?』
いおりくんは、もう可愛い声を漏らす。しゃべっているときは、男としては高めかもしれないが、やっぱり女の子と比べると低い声だった。でも、あえぎ始めたいおりくんは、女の子の声質だった。多分、意識してはいないけど、自然と女っぽい声を出してしまうのだと思う。俺も同じだからわかるw

俺は、あえぎ続けるいおりくんのチンポから手を離した。 
「ごめんね、相互アナニーだったよね? つい触っちゃったよw」
『そんな! 謝らないで下さい! 全然イヤじゃなかったです。その……カズさんさえよければ、あの……女の子にするみたいに……ううん……女の子として扱って欲しいです……』
顔を真っ赤にして切れ切れに言う。

「え? 俺は全然かまわないよ。じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、予想外に思い通りに事が進み、ちょっとテンションが上がってきた。いおりくんに、その大きなチンポをアナルに入れてもらいたい気持ちもあるが、今はオスの本能が強い感じだ。

ディルドを横に置き、ベッドに寝転がるいおりくん。頬を赤く染めて、上目づかいで俺を見つめている。俺は、いおりくんの横に寝転がり、腕枕をしながら頭を撫でてみた。
ウィッグの人工的な手触りがするが、まるっきり女の子にしているような気持ちになる。

『カズさん、すっごくドキドキします……なんか、す、好きになっちゃいそうです……』
「あれ? いおりは心も女の子なの?」
『ち、違います! 女装してるときだけです! いつもは女の子が好きです!』
「フ~ンw いおりは、彼女いるの?」
『いないです』
「童貞?」
『……』
黙ってうなずくいおりくん。

「童貞捨てるより先に、処女捨ててもいいの?」
『えっ? 最後まで、するんですか?』
「あ、嫌ならいいよ。途中までで全然OK」
『イヤじゃないです……』
そう言って、俺の胸に頬を乗せてくるいおりくん。なんか、俺の中でまた新しい何かが目覚めそうだった。

俺は頭を撫でていた手で、いおりくんの乳首を触る。スケスケのキャミの上から、丸見えの乳首を触ると、コリコリに固くなっていた。
『んンッ! ン、ア……』
「乳首感じるの?」
『は、はいぃ……凄く感じちゃいます……』
「ねぇ、女の子のしゃべり方した方がもっと気持ち良くなるよ。経験談だけどw」
『は、はい……いおりの乳首……もっと触ってぇ……』
恥ずかしそうに女の子っぽいしゃべり方をするいおりくん。これはますますヤバいと思った。
俺は多分、余裕で100人以上の女とセックスをしている。アナルに目覚めてからは、加奈子がぶっちぎりに一番のセフレだった。でも、いおりはそれを越えると直感した。加奈子より若く、加奈子より可愛く、加奈子にはない巨根がある。そして何よりも、クソ淫乱な加奈子と違い、いおりには恥じらいがある。

俺は、指で弾くように、つまむように乳首を責める。
『あっ! あぁっ! ンあっ? 気持ちイイぃ! カズさん、気持ち良いよぉっ! もっとしてぇ……』
潤んだ目で俺を見ながら言ういおりくん。首のリボンのチョーカーがメチャクチャ可愛い。

俺は急に思いだして、カバンからピンクのガーターリングを取り出した。ガーターリングは、俺の好みでよくセフレに着けさせていたけど、今では俺が着ける立場になってしまったw

「これ着けてごらん」
『うわぁ? すっごく可愛いです!』
そう言って、嬉しそうに太ももに装着するいおりくん。
ズキュンと胸を撃ち抜かれたように感じた。見た目は完全に清純少女。ぺったんこの胸に、スケスケのキャミ。それに、首のチョーカーと、太もものガーターリング。
男の本能を直撃するエロい姿だ。そしてとどめに、ショーツからはみ出す巨根……。
2次元は実現可能! そう思うほど、完璧な男の娘だ。

『可愛いですか?』
少しうつむきながら、上目づかいに言ういおりくん。俺は、思わずキスをしてしまった。相手は男……そんな事はまったく考えず、女にするようにキスをした。いおりくんは、固まったような感じで驚いていたが、俺のキスに力が抜けていくのがわかる。
俺は経験が豊富なので、それなりにキスも上手いと思う。自分のテクニックの全てを、いおりくんにぶつけてみた。

すると、ぎこちなくいおりくんの舌が絡みついてきた。俺はそのぎこちなさに、興奮がヤバいことになって行く。

長い時間キスをしたまま抱きしめていたが、そのまま押し倒してみた。キスをしながらベッドに倒れ込む二人。やっぱり難しくて、唇が離れてしまう。すると、離れた瞬間、いおりくんが大慌てで唇を重ねてきた。

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