萌え体験談

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セフレ

不動産屋の巨乳女が誘ってきたので中出しエッチ体験談

当時引っ越しに結構悩んでいて、何店舗か回っていた。

ある渋谷の不動産屋だけは女性が威哥王担当になった。名前はMさん26歳ぐらい。

身長は160CMぐらい髪は少し茶色でセミロング

Mさんにも3件ぐらい案内してもらったが…やはり自分が納得する値段・環境・設備などどれもそろえようとすると難しいもので

なかなか決まらなかった。

2日後ぐらいに別の不動産屋から結構いい物件情報が入った

その不動産屋にまかせてもよかったのだが、Mさんのことが少し気になった俺は

Mさんの会社に連絡

「Mさんいますかー?」

「インターネットでこんな物件でているんだけど抑えられます?」

M「すぐ確認します!」

とのことで数時間待つと・・・

連絡があり、すぐ内見できますとのこと^^

翌日の夕方ぐらいに渋谷で待ち合わせして。シアリス通販車で案内してもらった。

Mはグレーのミニスカートにはちきれそうなワイシャツを着ている。

(Eカップはあるな)

車の中で結構仲良くなり、プライベートなことも結構はなした。

彼氏もいるらしい・仕事のノルマは結構キツイ・夜は遅いなどなど

不動産屋さんも大変みたいです。

部屋に案内してもらい、諸条件もそろいいいかんじだったのですが、あえて悩んでみた

すると泣きそうな顔で迫ってくる・・・

できれば今日決めていただけると・・・

話を聞いていると今月の成績もやばくて、なんとか決めて頂きたいとのこと

ただお願いされても?と悩んでいると

いきなり抱きついてきた!!!

M「ダメですか?」

そんなこと言われて黙っておかないでしょう

いきなりキスしてみると舌を絡めてきた

はちきれそうなワイシャツのボタンを外しブラ越しに乳首をつまむと

「アンッ」と

何もない部屋の中で、エロい音が響きわたる。

ミニスカートをめくり、白のパンティーが見えた。しかもT?バック

Mさんのあそこをまさぐりながら唾液の交換・・・

パンティーを横にずらし直接さわると大洪水

そのまま壁に手をつかせ、スカートを大きくめくりパンティーを横にずらしたまま

バックから挿入!

「ァァ―ンッ」と一段と大きな声でMさん感じ始じめる

もちろんゴムなどない!

ヌチャヌチャとイヤラシイ音が響きわたる

子宮に届くようにゆっくり大きくストローク

Mさん「ァッ凄いいい・・・」

本当はほぼ決まってういた物件なのに少しアレンジしただけで

若くて可愛い不動産屋さんの生でエッチできてしまっている・・・

そのままガンガンついていると

Mさん「ァッダメ・ダメ ァッイク・・・」

Mさんのあそこがキュッキュッと何度も痙攣しはじめた

俺もそろそろいきたくなり我を忘れて腰をふり

何もいわずそのまま中出ししてしまった。

お目当ての不動産屋さんとエッチができて最高な体験でした「。

無事契約後も遊びに来てくれて、そのままエッチ

今もセフレ状態です。

ちなみに彼氏さんは同じ不動産屋さんの中にいるらしい・・・

不条理な世の中 (2)

ミキは今、龍聖の横たわる病室にいる。

サトルを誘ったものの
結局はここにはミキ一人で訪れることになった。

断るサトルの気持ちも十分にわかるため、サトルに対して、薄情者などといった気持ちは全く芽生えなかったが

それよりもミキは今、目の前にいる龍聖の変わりように言葉を失っていた。

ミキの目の前にいる男は間違いなく龍聖ではあるのだが
その男からは以前の様な覇気は全く感じられない。

そこには魂の抜けた屍の様な男が横たわっていた。

幸いながら龍聖の意識は
はっきりとしているようで、言葉も普通に話せる様ではあるものの、

彼は病院の先生の話にもほとんど耳を傾けず

ふさぎこんで、リハビリにも全く取り組んでいない様であった。

事実、龍聖はいまだ、お見舞いに来てくれたミキとも一言も言葉を交わしていない。

ミキが視界に入った瞬間に、一瞬驚いた顔をみせただけである。

しかし、しばらくミキの声かけにそっぽを向いていた龍聖も
そのミキのしつこさに負けたのか
とうとうその重い口を開いた。

「なんで、来たんだよ....」と龍聖は消えそうな声でつぶやいた。

数秒の沈黙の後
「あんたが、あまりにも可愛そうで滑稽に思えたからよ」
とミキは微笑んだ。

物事をはっきりと言えるミキらしい裏表のない答えであった。

その返答に、龍聖はまた、そっぽを向いてしまった。

結局その日、龍聖とミキが交わした言葉はそれだけだったが、

「本当に誰も来ないみたいね。
可愛そうでしかたがないから、また来てあげるわ。」

と言って病室をてでいくミキの背後には

一筋の涙を流す龍聖がいた...。

その後も、ミキはその言葉通りに龍聖のお見舞いに足を運んでいた。

いまでは、ミキは週に一回は
龍聖の病室に姿を現す様になっていた。

龍聖は正直、以前からとまどっていた。

何故、ミキがここまで真正面から自分にぶつかってきてくれるのか。自分に良くしてくれるのか。

龍聖は自分があらゆる人間から嫌われていることを実感している。
事実、家族からも愛想をつかされる程、あらゆる奴等をゴミのように扱いながら生きてきた。

そしてその環境に罪悪感も全く感じず、弱い奴がすべて悪いとも思っていた。

そして、取り巻きも含め、自分には誰もものを言えないし
自分の行動が全てだとも思っていた。

しかし、ミキにビンタをされたあの日から龍聖のなかで
何かがおかしくなった。

両親にもぶたれたことがない
取り巻きも自分の言うことには絶対に反対しない。
先生から怒られることもなくなった

そんな環境の中で生きていた龍聖にはあのビンタは強烈かつ新鮮な出来事だった。

特に龍聖は同年代の女からビンタされたことなどは今までになく、初めての経験だった。

何故か、その時は体が動かなかった。
普段ならそんな気持ちは微塵もわかないが

ミキにビンタをされることによって、
その時、龍聖の脳内に
幼い頃、両親に叱られた記憶が蘇った。

そして、いつもはかからない悪に対するブレーキが龍聖の脳内にかかってしまった。

それからというもの、そのような自分の変化が気持ち悪くなり、自分自身を確かめる意味も込めて

わざとミキの友達に過剰にちょっかいをかけたりするなどの悪いこともたくさんした。

すると、その度に、ミキは自分に恐れることなく、その行動を真正面から全力で叱りにきた。

そして、龍聖はそのたびに自分の心にグッとなにかが来る感覚を実感するようになる。

中学生に上がった頃ぐらいから
自分の行動に意見をしてくる奴等はいなくなった。

みんな周りはビビって自分の行動に意見を合わせてくる。
教師なども上辺だけで本気で自分を叱りはしない。
両親もこの頃には自分を見限っていた。

本当に龍聖は誰にも指図を受けることがない、横暴な生活を日々の中で送っていた。

そんな中でのミキの存在は、龍聖の中でかなり大きくなっていった。

自分と対等に接してくれるミキの存在に龍聖は心地好さを感じるようにもなっていった。

女なんて性処理をするためだけの存在だと思っていた龍聖にとって、このことははかなり大きな変化であった。

ミキのせいで丸くなっていく自分自身を龍聖自身も実感するようになったが

不思議なことに龍聖にはそのような感覚にもはや気持ち悪さを感じなくなっていた。

しかし、そんな日々の中、悪夢は起こった。

因果応報、昔ゴミの様に潰した奴等にやり返しをくらった。

正直、昔の自分なら刃物でもなんでも使って相手を何としてでも潰し返していただろう。
もしかしたら相手を殺していたかもしれない

しかし、何故か
現在の龍聖の脳は、刃物なんて使ってはいけないという認識をしてしまっていた。

そして素手で大人数の他校の奴等に勝てるわけもなく
袋にされボコボコされた。何度も何度も金属バッドで叩かれたことを覚えている。

そして、その後も悲惨だった。

入院先では
わかってはいたが
家族をはじめ取り巻きの奴やセフレ等を含め、誰も自分の見舞いには来ない。
心配の電話一本入らない。
挙句の果てに知らないメールアドレスから「ざまーみろ」といった様な内容のメールが自分に多数届く始末。
おそらく一緒にツルンでた取り巻きの連中からだろう。

力を失った龍聖に価値はない。多くの者が自分から離れていき
今度は自分がゴミになったことを龍聖は実感した。

この出来事は、龍聖自身に自分の今までの行動や考え、存在の虚しさなどを大きく実感させることになった。

正直、もう龍聖はいきる気力をなくして腐ってしまっていた。
死にことすらめんどくさいと思える程に。

しかし、そんなときに現れたのが
またもや、ミキだった。

龍聖は、無価値になった自分によくしてくれるミキに対して涙を流し、自分の今までの行動を本当に反省するようになった。

そして、龍聖の中で、こんな自分を見捨てずに愛情を与えてくれるミキの存在は
とてつもなく大きなものとなっていた。

龍聖だけではなく、ミキの中にも大きな変化はあった。

ミキは本当に龍聖の様な
横暴かつ女にだらしない様な男が一番嫌いだった。

龍聖の悪評は学校中にも広がっており、
ミキ自身、絶対に龍聖の様な奴とは関わりたくないとずっと思っていた。

あのときの龍聖に対するビンタも、爆発しそうな怒りからくるものだった。

その後も龍聖の悪戯には何度もミキは憤怒した。

ただ、龍聖は自分の言うことだけは次第に素直に聞くようになった。

ミキは正義感が強く、とてつもなくおせっかいな女である

そのあたりから自分なら龍聖を止められる。
自分なら龍聖を更正できるかもしれないと考えるようにミキはなっていった。

そして、ミキは気づけば龍聖のことばかり気にするようになっていた。

だが、決してミキの中には龍聖に対する恋愛感情はない。

ミキの好きな人は幼馴染みのサトルであった。

ただ、ミキはそのあふれんばかりの母性から
龍聖に対しても愛情を持つようになっていた。

ミキの嫌いなタイプは、
依然として横暴で女にだらしない様なタイプに違いはないが

自分によって変わっていく龍聖に対しての嫌悪感はしだいに薄れていった。

龍聖が重症をおって入院したことをしった時も、
本当に心配した。

龍聖がリハビリを始めるようになった時も本当に嬉しかった。

過去の自分に反省し、涙を流した龍聖の姿を見てミキ自身も涙を流した。

もはやミキの龍聖に対する嫌悪感は全くなくなっていた。

そしてミキは頻繁に龍聖のリハビリに付き添う様になった。

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サトルは最近は夜遅くまで勉学に励んでいる。
良い大学に入り、ミキに交際を申し込むために。

勉強のしすぎで体を壊してしまうこともあったが
毎日のミキとのlineがサトルの支えになっていた。

最近は、またミキから龍聖の見舞いに一緒に行こうよと誘われることが増えたが
やはり僕自身、龍聖にはいまだに大きな苦手意識があるため
勉強を理由にその都度断った。

本当に勉強をしているので嘘ではない。
とにかくサトルはミキのために頑張っていた。
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少し月日の流れたある日の週末、
ミキはその日も龍聖のリハビリに付き添っていた

龍聖もこの頃にはミキに自然な笑顔を見せるようになり
ミキもそんな龍聖の力になろうと頑張っていた。

ミキ自身、サトルと買い物に行ったりする頻度が少なくなったことに寂しさを感じていたが
今は龍聖のリハビリを手伝うことを優先してあげたかった。

というのも未だに龍聖に優しさを向ける者はミキだけであり
そんなことからミキも自分がいなきゃ龍聖はまた駄目になってしまうと考え、とにかく龍聖が
完全に更生し、元気になるまでは力になってあげなければいけない、一度乗った船からは降りたくないと考えていた。

ミキは、本当はサトルにも一緒に手伝ってもらいたいと思っていたが
龍聖とサトルの以前の関係性も知っているし、サトルが勉強に燃えていることもしっているため無理強いはしなかった。

そして、そんなこんなでその日もリハビリを終えて、ミキは龍聖を部屋のベットまで誘導するために
いつものように龍聖に肩を貸し、廊下を歩いていた。

無事に部屋まで到着し、あとは龍聖をベットにかけさせるだけ

ベッドに龍聖に腰を下ろさせようとしたところ

あろうことか、そのベットのうえに大きなカマキリが乗っかっていた。

きっと窓から入ってきて迷い込んでしまったのだろう。

別にそこまでおかしなことではない。

しかし、そこには我を忘れて慌ててしまったミキがいた。

実はミキは大の虫嫌いなのである。

気づけばミキは龍聖の腰ををベッドに着地させることに失敗し

ベッドの横にミキと龍聖の二人は倒れ込んでいた。

いつものミキならば考えられないミスだ。

「ドンッ」という鈍い音が響き渡った後

ミキが恐る恐る静かに目をあけると、なんと
龍聖がミキの下敷きになっていた。

ミキは「ゴメン!!!!」と急いで龍聖の上から降りようとするが
ミキの身体は動かない。

気づけば龍聖の両手がミキの背中にそっと回っていた。

ミキが「ちょっと、駄目っ」と何が起こっているのかもいまいちわからず
混乱して、そんな龍聖の腕から逃げようとすると

龍聖は「好きだっ。俺、ミキのことが好きだ。女にこんな気持ちを抱いたのは初めてなんだ
本当にミキのことが好きだ」とつぶやいた

そして龍聖はミキの背中に回した両手にギュッと優しく力を入れた。

ミキは突然のことに一層気が動転したようだったが

顔をあげると、すぐそこには真剣な表情し、ミキのことを見つめる龍聖の顔があった。

龍聖はミキに惚れてしまっていた。
自分に唯一優しさを見せてくれるミキに龍聖はしだいに惹かれていき
本当にミキのことが本気でに好きになってしまっていた。
今までのヤリ捨ててきた女たちとは違う、本当にミキのことが愛おしくて愛おしくてしかたないといった、今までにない、本当に一生をかけて守りたいと思える程の
好きといった感情を龍聖はミキに持っていた。

龍聖自身、ミキに嫌われたくない気持ちから、その感情を必死に押さえつけていたものの
今、このような状況で感情が爆発してしまったようだった。

今、ベットの横に倒れ込んだミキと龍聖の顔の距離は本当に近い位置にある。

どちらかが顔を動かせば唇が重なってしまうほどに彼らの身体は密着していた

龍聖の真剣な眼差しに吸い込まれるように、ミキの瞳はいつのまにか自然に龍聖を見つめてしまっていた。

静かなふたりだけの空間に「ドクン、ドクン」とお互いの心臓の音が鳴り響く。

すると、いつのまにか龍聖の右手がミキの頭に優しく添えられている。

ミキは龍聖のそのような行為に否定の意志をもたなかった。

ミキと龍聖はそのような状況にお互い興奮状態に陥ってしまっているのだろうか
お互いゾクゾクと肩で息をしている様にも見える。

特にミキは頬が赤く染まり、その顔はもはや色っぽい女の顔をしていた。

二人にとってこの時間は時は本当に長い時間に感じられたであろう。
この部屋の中だけは時が止まっている感覚にも近い錯覚を覚える。

しかし実際には時は止まらない

数秒後、
「チュッ.............]

と二人の唇は静かに重なり合った。

一瞬の出来事だった。

かと思うとミキと龍聖は数秒お互いの顔を見つめあった後

また、「チュッ..チュッちゅ.........]
と小刻みに唇が重なり合わせた。

そしてミキの顔はさらに赤く染まり、その色っぽさを増す。

ミキは自分で自分を信じられなくなっていた。

ミキは今でもサトルのことが好きだ。
それは嘘ではない。

しかし、ミキは何度もくる龍聖からのキスを拒むことができない。
何も無理に、力ずくでキスをされているわけではないのにだ。

自分の右手を
龍聖と自分の唇の間に挟んでしまえば簡単にキスなんか拒否できる。

しかし、それにもかかわらず、ミキはそのようなことはせず
「チュッ..ちゅ....ちゅっ........チュッ......]
と龍聖からキスを求められると素直に何度も受け入れてしまっていた。

ミキに龍聖に対する恋愛感情などはなかったはずだった。
事実、本当にミキはサトルが好きだった。

でも、今、キスを何度も求めてくる龍聖に、
ミキが嫌悪感を抱いていないことも事実である。

あんなに、昔嫌っていた、サトルのことを虐めていた、大嫌いだった、龍聖からのキスに快く応じてしまうミキが
信じたくはないが確かにそこにいた。

龍聖に、その熱い眼差しで見つめられ、身体が芯から熱く火照っているミキ。

もうミキは何も考えられなくなり
本能に身を任せているように見える。

何度も「好きだ、ミキ好きだ」
とミキは何度も龍聖から耳元で囁かれる

ミキも素直にその言葉に嬉しいと感じるようになっていった。

その後もミキと龍聖は静かな個室の病室で
お互いに見つめ合いながら
熱い接吻を何度も何度も繰り返した。
抱き合いながら、何度も、何度も...........。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その頃サトルはというと赤本を必死に解いていた。
ミキのことを思い何問も、何問も必死に問題を解いていた。

時間を忘れるほどサトルは問題に集中していた。
気づけ勉強を開始してからだいぶと時間が経っていた。

しかしサトルはまだまだ頑張らなければならない。

ミキとお付き合いするためにもサトルは勉強をする手も休めず、ひたすら頑張っていた。
ミキと龍聖のあいだに起こってしまった出来事も知らずに............................

                                続く

                                 

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。

百合ちゃん

微妙にスレ違いだが、にたような感じで鬱になる。

学生時代の話なんだけど、俺の友達で遊び人がいたのよ。
でも凄くいい奴で、俺とは趣味も合って、他の人間も混ぜて毎日一緒にいた。
特に本命の彼女と男友達は大事にしていて、いわゆる昔風のヤンキーみたいな感じを想像してくれるといいと思うんだけど。

ある時奴が気に入った女ができたらしく、よく話してたのな。

一ヶ月ぐらいして
「やっとやれたよ。あの女。」

俺「本命にばれるなよ??で、誰?」

「百合ちゃん」

・・・・・それ俺が一年の頃から皆に黙って
ずっと好きな女の子なんですが・・・・・。

その後紆余曲折でその百合ちゃんと俺は付き合うことになり、
この前役所に婚姻届なるものを提出したんだが。
奴と俺どっちがうまいのかとか聞きたい。。

が聞けん。

その友達と、百合ちゃんは2ヶ月ぐらい続いたのね。
で、その友達の持ちネタが、やった女とのことを話すって奴なのよ。

話しうまいから、普段なら掛け値なしに面白いんだが。
昨日3発やったとか聞かされるとたまらなかったなあ。
それで帰って話し思い出しながら抜いたり。

2ヶ月ぐらい続いた後、たまりかねた俺が飲み会の席で、
「あのさあ・・・百合ちゃんのことずっと好きだったんだよね・・・」

(直前の会話)
「百合ちゃんさあ、アナル舐め覚えたぜ!アナルアナル!」

友達顔面蒼白に(ここらへんがいい奴なんだが。)。

まあその後、セフレだった百合ちゃん(百合ちゃんはセフレとは思ってなかった。)
を友達は即効切り、その後俺は徐々に仲良くなって百合ちゃんと付き合うことへ。

彼は俺が気にしないように、
その後百合ちゃんのことは一言も口にしなかったが、
その友達とやったことある他の女友達の知り合いとかが酒の場とかで
「○○?目茶目茶うまいよ」とか
「凄いでかいよね。」
とか言ってたと聞くたびにブルーになってた。

あー後、
友達はよく、
「フェラさせたら、そのまま女の方に入れさせるよ。当然でしょ?」
俺ら「ありえねー」

百合ちゃんと初えっち
「ねえ?もう入れていい?」
百合ちゃん俺の上へ。

「百合ちゃん?目茶目茶イキまくってるよ。ていうか俺は逝かすまで俺も逝かねーよ」

俺と付き合って一年後(つうか半年ぐらい前)
「あー、○○君(俺)・・久しぶりにいっちゃった・・・・」
「え・・俺と付き合ってからってこと??」
「うん。○○君じょ・う・ず。」(根本的に間違った答えだ)

付き合うとき、友達が気を使ってくれて、
「アレはなかったことにしよう。」
となりました。
百合ちゃんにとってもまあいい思い出じゃないだろうしね。

百合ちゃんが友達と別れてから俺と付き合うまで
2年くらいかかったんだけど、その間の男も心配だったり。
正直、俺の奥さんとしてはかなりレベル↑なので
結婚するまでなんか彼氏の実感なかったり。

友達はその後色々ありやっぱり俺と親友になったんで
結婚式でてるばかりか、新居にも月一で遊び来てたり。

とまあこんなところです。。

内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その3

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。

3人のスペック。
A子:ギャルっぽい 普通体形 身長160 Cカップ
セックスは3人の中では一番未熟。恋愛感情多めだったが、電マセックスでイカせまくり、
恋愛抜きでもセックスをしたがる女に調教中。

B子:ショートカット 細身 身長165 Bカップ
スポーツ推薦だけあってセックスもスポーツ感覚で激しい。
セフレには一番向いているタイプ。(すでに会っているが)C子を紹介してもらう予定。

C子:ロリ系 普通体形 身長155 Dカップ
こっちの連絡には秒速で反応するが、自分からの連絡はほとんどなし。
俺とB子の関係を知っている。フェラが抜群に上手い。

?
前回から約1ヶ月。
3人ともそれぞれの関係を継続中のある日、珍しくC子から連絡が入る。

C子「あの、Bちゃんから俺さんを紹介してもらっちゃいました笑」

おおB子がやってくれたか。
C子いわく、
B子が内緒で見せてくれた、最近遊んでる男の画像が俺さんだった。(C子は知ってる)
C子が(演技で)興味を示したところ、B子が紹介してくれる事になり、
俺の連絡先を教えてもらった。という事だった。
これでB子とC子の接点ができたわけだ。複数プレイ計画がジワジワと進行している。
その夜はC子を呼び出し、ホテルの一室で楽しむ事に。

俺「もうBちゃん公認で遊べるねw」

C子「ちょっと悪いことしてる気がしますけど笑」

俺「さっきBちゃんから連絡が来たよ。C子かわいがってあげてねwだってw」

C子「もう何回もしてるじゃないですかぁ?♪」

俺「だねwでもBちゃんには今日が初めてって事で、ねw」

C子「私悪い子ですかね♪」

相変わらず小悪魔なC子、いつもどおりの丁寧なフェラをしながら微笑む。
そしてもう何度目か、C子の小さいアソコにバックから突き刺した。

C子「ああんっ!いいっいいっ・・・」

俺「今頃B子ちゃんは俺らのこと想像してるかもねw」

C子「ええっいやぁ・・・興奮しますぅ・・・♪」

そんな会話をしていると、俺の携帯が鳴る。
俺は体位を入れ替えて携帯を確認。C子は俺の上で腰使いを見せてくれている。
連絡はB子からだった。B子「C子どう?もうやっちゃった?」
B子にしては真剣な文面だ。さすがのB子も心配しているのだろうか。
俺はその文面をC子に見せてやった。

C子「あんっ・・・あはは・・・Bちゃん・・・もうやっちゃってるっ♪あんっ!ああんっ!」

C子はまた興奮して腰をくねらせている。
俺はB子に返信。

俺「うんw今騎乗位で腰振ってるよwエロイねC子ちゃんw」

B子「えっ!早くない?wそうなるとは思ってたけどーw」

そこまで連絡して俺はB子に電話をかけてみることにした。
C子は俺のそぶりを見て、「えっ」という顔になったがもう遅いw

B子「はい、もしもし?」

俺「おう、電話の方が早いからかけちゃったw」

C子は口を押さえて、ゆっくりと腰を動かしている。
俺はその動きにあわせて腰を突き上げながら、B子との会話を続けた。

俺「今、まさにヤッてるよw」

B子「ええっ!マジで?途中で電話してくるとか信じられないw」

俺「あぁ・・・C子ちゃんもマジでエロイよwほんと最近のJKはエロイなw」

B子「ええ・・・今C子としてるんだよね・・・?」

俺「してるよっ」

そこで俺は片手でC子の腰をつかみ、下から力強く突き上げた。
肌と肌がぶつかるパンパンという音を聞かせるためだ。
その刺激にC子がたまらず声を漏らし始めた。

C子「っ!ぁっ!・・・いやっ・・・ああっ!っ!」

B子「なんか・・・今のC子・・・?やらしい・・・」

俺「B子だってエロい声出してたじゃん」

C子「あっ!あんっ!だめっ!あああっ!」

B子「そうだけど、C子ってこんな声出すんだ。ちょっと興奮する」

俺「C子と話してみろよ」

俺はC子にも同時に言って携帯をスピーカーにし、
一旦抜いてから、戸惑うC子を四つんばいにさせた。

C子「あ、も、もしもし、Bちゃん?」

B子「あ、あの、C子?今何してるの?」

俺は「セックスに決まってるじゃんw」と思ったが、
黙ってバックで奥まで一気に突き刺してやった。

C子「今、ちょうどエッチしてあああああっ!」

B子「え?どうしたの?大丈夫?C子?」

C子「ゴメン・・・今後ろから・・・急に・・・入れられちゃった・・・ああっ」

B子「そ、そっかw俺さんのエッチ、どお?」

ピストン開始。

C子「あの・・・あっ!ああっ!・・・いい・・・気持ちいいよ・・・ああっ!」

B子「うわぁ・・・超やらしい・・・」

C子「ああっ!ああんっ!・・・Bちゃん・・・これ・・・いいよね・・・ああん!」

B子「うん・・・超キモチイイよね・・・いいなあ・・・C子」

C子「ゴメンっ!ねっ!・・・ああっ!・・・いいっ!いいっ!・・・」

俺「B子どう?興奮してるんだろw」

B子「あっ、うん・・・こんなの初めての経験だもん・・・」

C子「あっ!いいっ!あっあっ!」

俺「B子自分でいじってみろよ」

B子「えっ・・・うん・・・実はもうしてた・・・w」

俺「やっぱりなwんじゃこっちはこのまま続けるから」

B子「えっ!うん・・・わかった・・・」

C子「いいよぉ・・・あああっ!気持ちいいっ!あああっ!あああっ!」

ピッ

思いつきの作戦だったが、思いのほか興奮した。
B子は少し寂しそうな複雑な感覚でいるようだった。
C子は完全に興奮して、あえぎ声をこれ見よがしに聞かせるくらい感じていた。
この日のC子とのセックスは午前3時くらいまで続いた。

ふらふらと帰っていくC子を見つめながら携帯を見ると、B子から、
「ものすごい興奮して一人でイっちゃったよwなんか悔しいから明日会いたい!w」
となかなかいい反応の連絡が入っていたw
B子も少し別の性癖が目覚め始めたかな?

?
翌日は約束どおりB子とホテルへ。
B子は部屋に入るなり俺を押し倒し(さすがスポーツ少女w)、
自分から激しいフェラをはじめた。

俺「激しいなっw昨日のが効いちゃった?w」

B子「ジュルルッ・・・うんっ・・・あんなのずるいっ・・・パクッジュルル」

俺「一日中興奮してたんだろw」

B子「ジュルッ・・・うん・・・何にも手につかなかった…C子と話して、感想聞いたら、さ・・・」

俺「嫉妬?w」

B子「シコシコ・・・嫉妬って言うか・・・なんかすっごいえっちな気分で・・・w・・・パクッ」

俺「そっかwなんかゴメンな。その代わり今日もいっぱいしてやるからw」

B子「ジュパッ・・・うんっ!もうダメ・・・早く!」

そう言うとB子は履いていたショートパンツとパンツを脱ぎ去り、正常位で足を広げてきた。
アソコはすでにトロトロになっている。
そのままB子の奥まで突き刺し、奥に押し当ててやった瞬間。
3・4・5回と背中を反らせてビクッビクッと痙攣してイってしまった。
性欲溜めたJKってほんとにエロイな・・・w

B子「っっっ!はあぁぁっ!・・・ヤバイ・・・入れられただけで・・・」

俺「B子最高。もっとエロくなっていいよw」

B子「ああああっ!!ああああっ!!・・・いいっ!・・・気持ちいいっ!」

1回戦目から全開でセックスを楽しんだ。
途中服を脱がせあいながらも、B子はイキまくった。
そしてお約束、二回戦時にバックでピストン中、C子への電話をお返しすることにw
しかしC子の反応は最初から少し変な感じだった。
B子は完全にセックスを貪っている状態。

俺「もしもし?」

C子「あっ・・・俺さん・・・」

B子「ああああっ!!・・・いいよっ!・・・もっとぉ!ああああっ!!」

俺「今日は逆の立場だねw」

C子「Bちゃん・・・エッチな声・・・ああっ」

俺「C子オナってたんだろw」

B子「ああっいいっあっあっ!」

C子「はいぃ・・・あっ・・・俺さんとBちゃん今頃・・・って・・・あんっ・・・」

俺「ほらB子、C子ちゃんだよ」ピストンを緩めてやる

B子「えっ・・・あっ・・・はぁ・・・ああん・・・C子・・・?」

C子「Bちゃん・・・あっ・・・気持ちいいの?」

B子「うん・・・やっぱりいい・・・はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしいな・・・」

C子「Bちゃんの声すごくエッチ・・・」

B子「はぁ・・・は、恥ずかしい・・・よ・・・」

C子「お互い様だよ♪今わたしも自分でしてるの・・・」

B子「そうだね・・・へへっw・・・あんっ!なんか変な感じだね・・・w」

C子「あんっうん・・・でも、俺さんのエッチ、あんっ最高・・・だよね・・・」

ピストン開始。

B子「うんっ!ああっ!最高だよぉぉ・・・あああっ!すごいっ!」

C子「Bちゃんすごい・・・ああっ!興奮しちゃうよ・・・あっ・・・」

ここからは俺は無言でB子を突きまくり、
B子も殆ど会話できないまま、イキまくった。
C子は電話を切るかと思ったが、
延々B子に言葉攻めでもするかの様に話しかけていた。
俺がイクと言って、B子のあえぎ声が絶叫に近くなったとき、

C子「ああっ!・・・Bちゃん・・・Bちゃん・・・俺さん・・・ああっ・・・あああっ!」

というC子の声を聞いた気がしたが、
俺もB子との野獣のようなセックスをしていた余韻で、
B子に覆いかぶさって放心していた。
気づくと電話は切れていた。

B子はその後、30分くらい体をビクビクさせながら放心。
気がついた後も体に力が入らないらしく、しばらく今日のことを話したりしながら、
B子は自分でクリを弄り、最後にかわいくピクピクとイっていた。

?
そしてA子。
A子と会う回数は他の2人と比べて明らかに少なくなっていった。
俺自身が、B子・C子という最高のJKを手に入れてしまったせいで、
A子とのセックスに刺激を感じなくなってきていたのも原因だ。
それはそうだろう、B子C子はセックスを楽しめるパートナーだったが、
A子はこちらが開発している段階なんだからしょうがない。

A子の体を開発する事に専念し、A子もそのギャルっぽい見た目どおりの
エロいJKになってきたな、と思っていた。
その日もA子は失神寸前までイキつづけた休憩中。

A子「実は最近さあ・・・」

俺「ん?なに?」

A子「俺君とのエッチで色々目覚めちゃってw」

俺「それはありがたい事だねw」

A子「うん、それで・・・」

俺「なんかいいたい事でもあるの?w」

A子「うん、あのね。他の人ともやってみたいな、と思って」

俺「ん?うん」

A子「先輩と、サイトの人と、塾の先生としちゃった・・・w」

俺「えっ!いつの間にw」

正直悔しかったが、
A子がエロい女になってくれた事の喜びもあったw
その後も詳しく話を聞いてみると、

俺に開発されたら、他の人とのセックスにも興味が出てきた。
それで頑張って(?w)経験してみたら、やっぱり人によって違った。
でも、こんなにイかせてくれるのは俺さんだけだった。
ということだった。
しかしこの後、A子は驚くべき事を言い出した。

A子「実は、その先輩に告られて、おっけーしちゃったんだ・・・」

俺「えっ?マジ?それはおめでとう!なのか?w」

A子「ありがとうwでもまた俺君とエッチしちゃってるw」

俺「まあ、A子がやめたいならそれでいいよ」

A子「やめるって俺君と会うってこと?やめれるわけないじゃーん♪」

俺「(見た目どおりビッチになってきたなw)ありがたやーw」

そんな会話をしながら、その日はお別れ。
だが、俺の頭にまたひとつ悪知恵が浮かんだわけで。

?
今後の話は需要があったら書いていきます!









同じ出会い系に登録してた友達同士のJK

妄想だと思って読んでくれ。
あまりに暇なので、位置情報系の出会い系アプリで遊んでみた。
メッセージ絨毯爆撃の結果、3人の女の子が釣れたので、それぞれトークアプリに誘導成功。

3人はA子・B子・C子としようか。それぞれのスペック。
A子:ギャルっぽい 普通体形 身長160 Cカップ
B子:ショートカット 細身 身長165 Bカップ
C子:ロリ系 普通体形 身長155 Dカップ

同時進行でエロトークを交えつつ、距離感を縮めていると、
3人とも2年生で寮住まいという。その時点で「まさか?」と思っていた。
プリを要求すると、それぞれ友達と映ったプリを送ってきたんだが、
A子のプリにはA子とC子。
B子のプリにはB子とA子。
C子のプリにはABC子で映っていたw
こいつら友達に黙って出会い系やってるw

そこで俺は、全員を食う→できれば複数プレイ。を画策した。
それぞれと遊ぶ約束を取り付け、「会ったらやっちゃうかもよ?w」と匂わせてみた結果、
A子「マジ??wとりま考えとくよwww」
B子「ほんとに?うーん、いいよ(はーと」
C子「そういうのはちょっと…」
がそれぞれの反応。
まあ出会い系で会っておいてやらないなんてありえないw

?

最初に会ったのはB子。
待ち合わせ場所にはショーパンにブーツをはいたカッコいい感じの子が。
声をかけて助手席にエスコート。そのまま食事へ。

俺「B子ちゃんは出会い系で遊んだりってよくするの?」

B「たまーに・・・ですかねw」

俺「そっかwじゃあこっそりやってるんだねw」

B「はいw」

俺「最近のJKちゃんって積極的だなあw」

B「そんなことないと思います!w」

俺「Bちゃんはこっそり遊んでるんだねw」

B「はいw」

ちょっとだけカマをかけつつ食事をし、
この後プリでも取りに行く?なんて話はしたけど、
そんな気はさらさらない。B子もそんな気はなかったと思う。
食事を終えた俺らは、案の定ラブホの一室に。
会ってから2時間もたっていないのに、
B子には俺のちんぽがぶっ刺さっていたw

B子はバレーをやっているらしく、
体は締まっていて、美しい体だった。
しかも特待生なので、彼氏を作る暇もないようだ。
カッコいいイメージの外見とはうらはらに、ベッド上ではドM。
4時間もイキまくっていた。

一通り終わり、腕枕をしながらイチャイチャしている時、
B子のスマホに入っているプリや写真を見せてもらった。
部活や家族との写真に紛れて、A子C子の画像もあった。
何気なく二人の事を聞いてみると、クラスメイトだという。
クラスメイトを食うのを想像するだけでビンビンになってしまい、
その日は最後にB子を犯して別れた。

B子「また、遊んでほしい」

と別れ際の言葉にはキスで答えた。

?

B子との連絡は相変わらず取っていたが、今日会うのはA子。
A子は昼過ぎに会い、ドライブを御所望。
途中、学校の話を聞かせてくれたが、
「スポーツできる子」がB子なのはすぐにわかった。
A子いわくB子は「凄くまじめで、逆にちょっと心配。少しくらい遊んでもいいのに」
との事だった。

B子はまじめじゃないよwついこの間、俺のちんぽしゃぶってたんだからw
それは心の中で思いつつ、車をラブホの駐車場に滑り込ませた。

実は俺は「同じ部屋で3人とも食う」という狙いがあったのだが、
運よくB子と情交を繰り返した302号室は空室。
A子の肩を抱いて302号室に入った。

ベッド上のA子はギャルの割に奥手だった。
キスをすれば体を震わせるし、ものすごく感じやすい。
こんなものかもしれない。見た目通りの経験があるようには思えなかった。
実際ふぇらはB子のテクには及ばない。

ハメてからも最初はちょいちょい痛がっており、
後半に行くにつれて、セックスにはまっていったようだ。
実は経験ほとんどないんじゃないか?ってほどで、
行為の後は、妙にすり寄ってきた。惚れられたか?w
でも、ついこの前このベッドで友達のB子食ってんだ、ごめんなw

別れ際のA子は、
「今度は普通のデートもしようね!」
だった。その気もないのに手を振ってこたえた。

?

その後、A子B子からは明らかに連絡が増えた。
A子からは「早く会いたい」というカップル的な連絡。
B子からは「いつでも呼んでくださいね」という奴隷的な連絡。
驚いたのは、クラスで弁当を食べている時の写真が送られてきたことだ。
A子とB子から、「仲いい友達とごはん」的なメッセージつきで、同じ写真が送られてきた。
こいつら同じ男とやってるなんて思いもしないだろうなw

?

その日はB子と二度目のセックス。
のはずだったが、家を出るときにC子から連絡。「今日暇?」
申し訳ないがB子には家族が病気とうそをつき、ドタキャン。
C子と初顔合わせをすることにした。

待ち合わせ場所のコンビニに行くと、
ふわふわしたスカートにカーディガン姿のC子。
声をかける前に俺を見つけ、ニコニコしながら助手席に乗り込んできた。

そしてC子とのデートは食事→ゲーセン→買い物→お茶、と
いたって健全に終了してしまう。
俺が一番聞きたかった学校の友達の話をするでもなく、
ホテルに行くタイミングを与えるでもなく、
ガードが堅いC子…w
そのまま夕方に別れてしまい、
こんなことならB子とやりまくってりゃよかった…と帰宅w

B子に謝りながら次の予定を決めていると、A子から連絡。
A子「友達がデートだったってうらやましい!」
割と突っ込んだ話をするようになったA子、これはC子の事だと確信。

ここで一つ策を弄することにした。

俺「じゃあいっぱいやっちゃったのかな?その子w」

A「何言ってんのwでもしてこなかったらしいよ」

俺「えー。そんな事あるの?俺ならやっちゃうけどw」

A「ね!ちょっと拍子抜け?みたい。俺君は私とやっちゃったもんねーw」

俺「だよねー。こらこらw」

A子ありがとう、C子その気あったんじゃんw
ってことで早速C子に連絡。

俺「今日はありがとうね。でもちょっと名残惜しかったなーw」

C「こちらこそありがとー。私も、ちょっと…」

俺「そうなの?うれしいな。ねえ、今から出てこれない?」

C「えっ。もう寮の門限すぎちゃったよ」

そこで、A子から9時の最終点呼を過ぎれば抜け出せることを聞いていた俺は、
直接的に押す作戦に出た。

俺「抜け出せない?やろうよ」

C「えっ…」

俺「今日なにもしてあげられなかったからさ」

C「うん…じゃあ、9時半に同じところ、いい?」

俺「わかった待ってるね」

C「うん」

酒も飲まずにいた俺ガッツポーズ。
車中B子とA子と連絡を取り合う。

?

A「友達呼び出されたらしい!きゃ?!」

俺「お!例の抜け出し作戦?」

A「うん!エロいよねーw」

?

B「今友達の恋応援中!」

俺「B子はいいやつだなあ、何かあったの?」

B「友達が今日デートしてた男の子と今から会うんだって!」

俺「え、デートしてたのにまた会うの?」

B「今日何もなかったんだって。だからこの後・・・(はーと」

俺「なるほど!応援してあげな!」

?

たぶんC子の事。
A子B子、C子も俺が食っちゃいますw

?

待ち合わせ場所に同じ服装のC子を見つけると、
C子もまたニコニコしながら助手席に。
そのまま車内でディープキスをして、巨乳を揉んでやった。
C子は涙目になりながらもいやらしい声を漏らす。

さて、問題の302号室は…空いていた!w
ついに3人とも同じ部屋でハメることになる。

C子の体形はA子より少しぽっちゃりだが、
その柔らかい巨乳が最高。
そして喘ぎ声も3人の中で一番でかい。
セックスに対しても貪欲で、フェラでイカされてしまった。
こういう地味な子がエロいってのは正解だろう。

その夜は朝5時までハメ狂い、C子にもかなり懐かれた。
別れ際のC子は、

「彼女いてもいいので、たまに遊んでください…」

とけなげなセリフを残して、小走りで帰って行った。

?

その後、A子B子からは、C子を尋問した内容を聞かされるわけだが、
自分のセックスの他人評を聞かされるというのは恥ずかしいものだw

とりあえず3人を食うのには成功。
今後どういうプレイに持ち込むか考える。
A子は恋愛感情が強いから、簡単には関係をバラせないだろう。
B子はセフレ感覚でいると思うので、B子とC子を同時に、というのが順当か?
C子もセフレ感覚でいいとおもうが、B子と違って恋愛要素が半分くらいありそう。

今後の話は需要があったら書いていきます!




旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。
牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。

童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。

そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw

俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。

今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。
『ご主人様、抱いていただけるんですか?』
めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。
「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」
と、それだけ言って電話を一方的に切った。

そんなことを言いながらも、めいが来るのはわかっていたので、色々と準備を始めた。普通のセックスだけでも別にいいのだが、人妻を不可逆なほど壊すのが俺の趣味だw

そしてめいは、20分ほどで到着した。人妻で、子供がすでにいる自宅から駆けつけたのに、マイクロミニに近いくらいのミニスカートに、ノーブラキャミ姿のめい。いつものことだが、あきれてしまう。
「あれ? ガキは?」
『え、駅前の託児所に、あずけてきましたぁ……』
息を切らせながら言うめい。
「その格好であずけてきたのかよw クッソ淫乱だなw」
めいは、俺のそんな言葉に体をビクッとさせながら、スカートをまくり上げた。まくり上げた中は、下着も身につけていない秘部が丸出しになる。

めいのアソコは、全くの無毛だ。俺の趣味で、永久脱毛させた。その時さすがに、
『マー君にバレちゃいます……それだけは……』
と、涙目で訴えてきためいだったが、”イヤならもう終わりだ”とだけ言って追い返したら、1週間ほど経って永久脱毛をしてやって来た。
そんな短期間で完了できるものかと思って驚いたが、もともと薄いこともあってなんとかなったらしい。
「ダンナにはなんて言うつもり?」
俺が笑いながら聞くと、
『脇とかのついでにしたって言います……』
と、理由になってない理由を言って、笑ってしまったw
でも、このパイパン化が牝犬精神に火を付けたようで、この時のめいの興奮の仕方はハンパなかった。

俺のパール入チンポにまたがると、狂ったように腰を振りながら、
『ご主人さまぁっ! もっとっ! もっとめいを改造してくださイィッ!! ご主人様の好きにしてくださイィッ!! いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!』
と、パイパンマンコで潮吹きしながら、ビクンビクンと体を震わせた。
そして、本気汁と潮でグチョグチョになった俺のチンポを口で清めながら、
『もっと牝犬マンコを改造してくれますか?』
と、熱っぽい目で言ってきた。それから、牝犬の肉体的な改造も始まった。

もともと、定番のプレイで精神的な調教をしていたが、肉体の改造まではしていなかった。やっぱり、めいが人妻ということもあり、面倒なのもイヤだし、肉体改造系は他のセフレでやっていた。

めいは、ほとんどレイプのように俺に犯された日以来、俺のパールチンポに狂ってしまった。呼び出せばすぐ来るし、俺との生セックスのために、ピルまで飲み始めた。
俺が冗談で、
「ダンナと別れちまえよw そうしたら、家で飼ってやるよw」
と言ったら、
『ダ、ダメです……マー君とは、別れられません……でも、飼って欲しいです……ご主人様に、毎日可愛がったもらいたいですぅ……』
と、泣きながら言った。この時、俺の中でめいがセフレの中で一番のお気に入りになった。ダンナのことを大好きなのに、俺のパールチンポに夢中の若妻(子持ち)w レア中のレアキャラだと思った。

なので、必然的にダンナを絡めたプレイが多くなった。定番だが、入れながら電話をさせるのは大好物だ。
俺の趣味でスクール水着を着ためいが、秘部に開いた穴からチンポを突っ込まれて、とろけた顔をしながら電話をする。
『あ、あなた、ごめんなさい、お仕事中に……』
ダンナと電話が繋がった途端、アソコがキュゥッと締まってくる。
『うん……何時くらいかなぁって思って……あ、ぅ、うん……へへw ありがとうw』
俺のチンポを、生で奥までくわえ込みながら、ダンナと会話をするめい。
さっきから、奥の子宮口に当たったチンポが、痛いくらい締め付けられている。
『そう、だね……うん……あ、ミートローフ、に、ん、するつもり……です……ぅ』
声を必死で抑えながら、会話を続けるめい。
俺は、面白くなって腰をガンと突き上げてみた。
『ひぃんっ! あ、うぅん……つ、つまずいて……へへ、ドジだねw』
思わず声が漏れたのを、必死でごまかすめい。俺は、本当に愉快な気持ちになる。ダンナは、この牝犬のために、電話の向こうで頑張って働いている。それを、こんな風にオモチャにするのは、最高の気分だ。

『うん……私も……愛してる……』
そんな会話をするめいに、俺は少し嫉妬したのかも知れない。下から普通のペースで、突き上げピストンを始めた。
『ぅぅ……掃除、してるぅ……よw う、うん……あ、ぅ、うん……早く、あ、会いたいぃ……ンッ』
声が微妙に漏れ始める。これで気がつかないダンナも、クソボケだなと思いながら、まぁ普通は想像すらしないよなと、一人ニヤついた。

そして、なんとか電話を終えためいは、終わるとすぐに俺に抱きついてキスをしてきた。
『ご主人様ッ! 突いて下さいっ! もっとイカせてくださイィッ!』
と、とろけた顔で叫ぶ。
「なにw ダンナと電話中にイッたのかよw」
『は、はひぃっ! イキましたっ! マーくんと電話しながらぁっ、ご主人様のイボチンでイキましたぁっ!! イィくぅっ!!』
めいは絶叫しながら、またすぐにイッた。

「イキすぎw 旦那のチンポじゃダメなのかよw」
『だ、だってぇ、パール入ってないからぁ……太さも足りないからぁ……ご主人様のチンポじゃないと、イケなくなっちゃいましたぁ!』
酷い事を言いながら、また腰を振り始めためい。
「ヒデぇなw そろそろイクぞ。どこに欲しい?」
『中にくださイィッ! 牝犬の発情マンコに、たっぷり注いでくださイィッ!!』
「ほらw イクっ」
『ンあぁっ!! ご主人さまぁっ! 熱いの出てますぅっ! ありがとうございますぅっ!』
中出しされて、全身で喜びをあらわすめいを見て、本当に牝犬だなと笑えてきた。

こうやって中出しをした日は、必ずタンポンでフタをさせて、そのまま家に帰らせる。他人の精液を体内に満たしたまま、旦那や子供に接するめい。それを想像すると、支配欲が満たされる。

そして、そんな風にした夜は、結構遅い時間にめいからメールが届く。めいは、旦那や子供を裏切った状態で家にいるだけで、数回はイッてしまうそうだ。食卓で家族水入らずで楽しく食事をしながら、密かにイクめい。ガキと一緒に風呂に入りながら、シャンプーしている隙に思いきりオナってイクめい。まさかガキも、自分の母親がクッソ淫乱で、シャンプーしている後ろでオナってるとは夢にも思ってないだろうなと思うと、笑えてくる。

そして家族が寝静まった後、タンポンを引き抜き、ドロッと流れ出てきた精子を口に含むと、狂ったようにディルドでオナるそうだw
そして、ディルドでイキまくった後、俺にメールで、
”ご主人様の中出し精子、飲ませていただいて良いですか?”
と、メールしてくる。
俺は、精液を口に含んだまま寝室に戻り、寝てる旦那のチンポをしゃぶれと命令する。そして、旦那が目を覚まして、チンポを突っ込んできたら飲み込んで良いと指示した。そして、すぐにディープキスをしろとも命令したw

めいは、この命令を読んだ瞬間に、まず1回イクそうだw そして、指示どおりにするらしい。旦那も、少しとは言え俺の精液を飲まされて、可哀想だと思うw

永久脱毛前は、こんなプレイをよくしていた。

そして最近は、不可逆的なプレイにハマっている。
今日も電話で呼び出して、すぐにやって来ためい。そのまま一緒に出かける。俺の買い物に付き合わせて、スマホのアクセサリーや、時計を買ってもらう。全て旦那のクレジットカードでの決済だが、高給取りで、めいに家計を全て任せている旦那は、気がつきもしないそうだ。俺は、携帯代や家賃まで、この牝犬に払わせているw

そして、俺のズボンを買いに伊勢丹に向かう。
『ご、ご主人さまぁ……もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……』
めいは、苦しげな顔で訴えてくる。

しかし、本当に笑える。この牝犬の旦那は、必死で頑張って働いているはずだ。外資系の会社は、超実力主義で、ひとときも気が休まらないと聞く。そんな戦場みたいなところで頑張ってるのに、嫁が他の男にいいようにオモチャにされ、貢がされている現実。
目の前でこの現実を見せて、笑ってやりたいw

もう少しこの牝犬を壊して、ある程度金を引っ張った後で、実際にそうするつもりだ。驚く顔を見ながら、俺は気持ち良く高笑いすると思う。でも、めいはその状況で、多分イクw

苦しげに限界を訴えるめいに、
「何が限界だよw 限界って口に出した瞬間、限界は来るんだぞ。頑張れw」
俺は、テキトーに言う。
『ひ、ぐぅ……も、ウゥ……歩く、たび、にぃ……あ、アッ!』
「見せて見ろ」
『こ、ここでですか?」
聞き返すめいの頬を、軽く張る俺。小さなパチンという音が響くが、雑踏の音に紛れて誰にも気がつかれない。

『ひぃっ!』
短く悲鳴をあげながら、めいがスカートをめくる。ノーパンで、お尻のところに鎖が見える。
「しっかりハマってるだろ? 抜きたいのか?」
『も、もう、限界で、すぅ……』
真っ青な顔で訴えかけてくるめい。
「じゃあ、トイレ行くぞ。歩けよ」
俺はそう言って命令しながら、めいのアナルから伸びる鎖を掴んだ。マジックテープでまとめられていた鎖をバラし、伸ばした状態で端を握る。

端から見ると、スカートの中から伸びた鎖を、俺が握っているのがわかると思う。でも、新宿の街中、人が多すぎてほとんど誰にも気がつかれないようだ。

俺は、歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
『ンヒィッ! だ、めぇ……』
すると、内股になって崩れ落ちそうになるめい。俺は、鎖を引っ張り上げて、めいを立たせる。
それを繰り返しながら歩くと、さすがに人目を引き始める。しかし、人の目を感じれば感じるほど、めいの興奮が高まっていく。
実際に今、めいの内ももには、膝まで垂れ落ちる蜜が光っている。

俺は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。
『ウゥぐぅ……ダメ、ぬ、抜けちゃいますぅっ!』
泣き顔で行ってくるめい。めいのアナルには、直径6cmものプラグが突き刺さっている。
これがすんなり入るようになるまでは、結構時間がかかったが、今では入れたまま外出が出来るまでになった。
人の嫁をガバガバアナルにするのは、何とも言えない楽しさがある。

俺は、首をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるめいを見て、久しぶりに興奮していた。
牝犬とのセックスは、もうとっくに飽きていた。拡張も一段落つき、新しいオモチャでも探そうかな? と思っていた。それが、今の牝犬のリアクションを見て、久々にS心に火がついた。

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
『だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!』
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッたw

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。俺の手には、鎖にぶら下がった、信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

『ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!』
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散ったw
新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、
「うわっ、マジかw」
「クソ漏らしてんじゃね?」
「AVかよw」
「いや、きったない〜い」
「最悪!」
「可哀想」
なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめいw 最高の気分だ。
すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ〜と、あおりたくなる。

めいは、逃げるようにその場を立ち去る。スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ! となるんだと思うが、歩いている姿はとりあえず普通になる。

中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、俺が横からスマホを叩き落としてやったw
アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。な、なにするんですか! と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれたw

そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。
俺も後に続いて一緒に入ると、
『ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらいイッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ』
と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめいw

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。よく出来たペットだw

そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、握ったままめいのアナルに押し当てる。
『あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……』
めいは、期待に声が震えている。
俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだw 家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっているw

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないw 自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、どうなるんだろうw 見てやりたいw

そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。
『おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!』
奥まで押し込まれて、ション便を漏らしながらイクめい。俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバいw
手首を越えて、さらに入っていく拳。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! ご主人さまぁっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! 垂れ流しにしてくださイィッ!!』
めいはお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまったw

そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

『あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』
めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。
そして、ポッカリと空いたアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。俺は、拳についたクソを水で流しながら、
「クソ漏らしながらイクなよw」
と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。
『ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……』
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。
『そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……』
めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。

俺も、ダブルフィストは経験がない。さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。そこまでいったら、確実に元に戻れない。そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。

俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。
少し躊躇する俺に、
『ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!』
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。
さすがに、まったく入る気配がない。
『ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』
めいは、痛みをこらえながら言う。俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!』
めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、ドロッとした血が流れ出した。ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。

グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。
そして俺は、最後の遊びをする気になった。
他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちたw

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。

それにあわせて、めいの改造を仕上げた。めいの恥丘には、”牝犬"という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。

旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。
牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。

童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。

そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw

俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。

今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。
『ご主人様、抱いていただけるんですか?』
めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。
「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」
と、それだけ言って電話を一方的に切った。

そんなことを言いながらも、めいが来るのはわかっていたので、色々と準備を始めた。普通のセックスだけでも別にいいのだが、人妻を不可逆なほど壊すのが俺の趣味だw

そしてめいは、20分ほどで到着した。人妻で、子供がすでにいる自宅から駆けつけたのに、マイクロミニに近いくらいのミニスカートに、ノーブラキャミ姿のめい。いつものことだが、あきれてしまう。
「あれ? ガキは?」
『え、駅前の託児所に、あずけてきましたぁ……』
息を切らせながら言うめい。
「その格好であずけてきたのかよw クッソ淫乱だなw」
めいは、俺のそんな言葉に体をビクッとさせながら、スカートをまくり上げた。まくり上げた中は、下着も身につけていない秘部が丸出しになる。

めいのアソコは、全くの無毛だ。俺の趣味で、永久脱毛させた。その時さすがに、
『マー君にバレちゃいます……それだけは……』
と、涙目で訴えてきためいだったが、”イヤならもう終わりだ”とだけ言って追い返したら、1週間ほど経って永久脱毛をしてやって来た。
そんな短期間で完了できるものかと思って驚いたが、もともと薄いこともあってなんとかなったらしい。
「ダンナにはなんて言うつもり?」
俺が笑いながら聞くと、
『脇とかのついでにしたって言います……』
と、理由になってない理由を言って、笑ってしまったw
でも、このパイパン化が牝犬精神に火を付けたようで、この時のめいの興奮の仕方はハンパなかった。

俺のパール入チンポにまたがると、狂ったように腰を振りながら、
『ご主人さまぁっ! もっとっ! もっとめいを改造してくださイィッ!! ご主人様の好きにしてくださイィッ!! いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!』
と、パイパンマンコで潮吹きしながら、ビクンビクンと体を震わせた。
そして、本気汁と潮でグチョグチョになった俺のチンポを口で清めながら、
『もっと牝犬マンコを改造してくれますか?』
と、熱っぽい目で言ってきた。それから、牝犬の肉体的な改造も始まった。

もともと、定番のプレイで精神的な調教をしていたが、肉体の改造まではしていなかった。やっぱり、めいが人妻ということもあり、面倒なのもイヤだし、肉体改造系は他のセフレでやっていた。

めいは、ほとんどレイプのように俺に犯された日以来、俺のパールチンポに狂ってしまった。呼び出せばすぐ来るし、俺との生セックスのために、ピルまで飲み始めた。
俺が冗談で、
「ダンナと別れちまえよw そうしたら、家で飼ってやるよw」
と言ったら、
『ダ、ダメです……マー君とは、別れられません……でも、飼って欲しいです……ご主人様に、毎日可愛がったもらいたいですぅ……』
と、泣きながら言った。この時、俺の中でめいがセフレの中で一番のお気に入りになった。ダンナのことを大好きなのに、俺のパールチンポに夢中の若妻(子持ち)w レア中のレアキャラだと思った。

なので、必然的にダンナを絡めたプレイが多くなった。定番だが、入れながら電話をさせるのは大好物だ。
俺の趣味でスクール水着を着ためいが、秘部に開いた穴からチンポを突っ込まれて、とろけた顔をしながら電話をする。
『あ、あなた、ごめんなさい、お仕事中に……』
ダンナと電話が繋がった途端、アソコがキュゥッと締まってくる。
『うん……何時くらいかなぁって思って……あ、ぅ、うん……へへw ありがとうw』
俺のチンポを、生で奥までくわえ込みながら、ダンナと会話をするめい。
さっきから、奥の子宮口に当たったチンポが、痛いくらい締め付けられている。
『そう、だね……うん……あ、ミートローフ、に、ん、するつもり……です……ぅ』
声を必死で抑えながら、会話を続けるめい。
俺は、面白くなって腰をガンと突き上げてみた。
『ひぃんっ! あ、うぅん……つ、つまずいて……へへ、ドジだねw』
思わず声が漏れたのを、必死でごまかすめい。俺は、本当に愉快な気持ちになる。ダンナは、この牝犬のために、電話の向こうで頑張って働いている。それを、こんな風にオモチャにするのは、最高の気分だ。

『うん……私も……愛してる……』
そんな会話をするめいに、俺は少し嫉妬したのかも知れない。下から普通のペースで、突き上げピストンを始めた。
『ぅぅ……掃除、してるぅ……よw う、うん……あ、ぅ、うん……早く、あ、会いたいぃ……ンッ』
声が微妙に漏れ始める。これで気がつかないダンナも、クソボケだなと思いながら、まぁ普通は想像すらしないよなと、一人ニヤついた。

そして、なんとか電話を終えためいは、終わるとすぐに俺に抱きついてキスをしてきた。
『ご主人様ッ! 突いて下さいっ! もっとイカせてくださイィッ!』
と、とろけた顔で叫ぶ。
「なにw ダンナと電話中にイッたのかよw」
『は、はひぃっ! イキましたっ! マーくんと電話しながらぁっ、ご主人様のイボチンでイキましたぁっ!! イィくぅっ!!』
めいは絶叫しながら、またすぐにイッた。

「イキすぎw 旦那のチンポじゃダメなのかよw」
『だ、だってぇ、パール入ってないからぁ……太さも足りないからぁ……ご主人様のチンポじゃないと、イケなくなっちゃいましたぁ!』
酷い事を言いながら、また腰を振り始めためい。
「ヒデぇなw そろそろイクぞ。どこに欲しい?」
『中にくださイィッ! 牝犬の発情マンコに、たっぷり注いでくださイィッ!!』
「ほらw イクっ」
『ンあぁっ!! ご主人さまぁっ! 熱いの出てますぅっ! ありがとうございますぅっ!』
中出しされて、全身で喜びをあらわすめいを見て、本当に牝犬だなと笑えてきた。

こうやって中出しをした日は、必ずタンポンでフタをさせて、そのまま家に帰らせる。他人の精液を体内に満たしたまま、旦那や子供に接するめい。それを想像すると、支配欲が満たされる。

そして、そんな風にした夜は、結構遅い時間にめいからメールが届く。めいは、旦那や子供を裏切った状態で家にいるだけで、数回はイッてしまうそうだ。食卓で家族水入らずで楽しく食事をしながら、密かにイクめい。ガキと一緒に風呂に入りながら、シャンプーしている隙に思いきりオナってイクめい。まさかガキも、自分の母親がクッソ淫乱で、シャンプーしている後ろでオナってるとは夢にも思ってないだろうなと思うと、笑えてくる。

そして家族が寝静まった後、タンポンを引き抜き、ドロッと流れ出てきた精子を口に含むと、狂ったようにディルドでオナるそうだw
そして、ディルドでイキまくった後、俺にメールで、
”ご主人様の中出し精子、飲ませていただいて良いですか?”
と、メールしてくる。
俺は、精液を口に含んだまま寝室に戻り、寝てる旦那のチンポをしゃぶれと命令する。そして、旦那が目を覚まして、チンポを突っ込んできたら飲み込んで良いと指示した。そして、すぐにディープキスをしろとも命令したw

めいは、この命令を読んだ瞬間に、まず1回イクそうだw そして、指示どおりにするらしい。旦那も、少しとは言え俺の精液を飲まされて、可哀想だと思うw

永久脱毛前は、こんなプレイをよくしていた。

そして最近は、不可逆的なプレイにハマっている。
今日も電話で呼び出して、すぐにやって来ためい。そのまま一緒に出かける。俺の買い物に付き合わせて、スマホのアクセサリーや、時計を買ってもらう。全て旦那のクレジットカードでの決済だが、高給取りで、めいに家計を全て任せている旦那は、気がつきもしないそうだ。俺は、携帯代や家賃まで、この牝犬に払わせているw

そして、俺のズボンを買いに伊勢丹に向かう。
『ご、ご主人さまぁ……もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……』
めいは、苦しげな顔で訴えてくる。

しかし、本当に笑える。この牝犬の旦那は、必死で頑張って働いているはずだ。外資系の会社は、超実力主義で、ひとときも気が休まらないと聞く。そんな戦場みたいなところで頑張ってるのに、嫁が他の男にいいようにオモチャにされ、貢がされている現実。
目の前でこの現実を見せて、笑ってやりたいw

もう少しこの牝犬を壊して、ある程度金を引っ張った後で、実際にそうするつもりだ。驚く顔を見ながら、俺は気持ち良く高笑いすると思う。でも、めいはその状況で、多分イクw

苦しげに限界を訴えるめいに、
「何が限界だよw 限界って口に出した瞬間、限界は来るんだぞ。頑張れw」
俺は、テキトーに言う。
『ひ、ぐぅ……も、ウゥ……歩く、たび、にぃ……あ、アッ!』
「見せて見ろ」
『こ、ここでですか?」
聞き返すめいの頬を、軽く張る俺。小さなパチンという音が響くが、雑踏の音に紛れて誰にも気がつかれない。

『ひぃっ!』
短く悲鳴をあげながら、めいがスカートをめくる。ノーパンで、お尻のところに鎖が見える。
「しっかりハマってるだろ? 抜きたいのか?」
『も、もう、限界で、すぅ……』
真っ青な顔で訴えかけてくるめい。
「じゃあ、トイレ行くぞ。歩けよ」
俺はそう言って命令しながら、めいのアナルから伸びる鎖を掴んだ。マジックテープでまとめられていた鎖をバラし、伸ばした状態で端を握る。

端から見ると、スカートの中から伸びた鎖を、俺が握っているのがわかると思う。でも、新宿の街中、人が多すぎてほとんど誰にも気がつかれないようだ。

俺は、歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
『ンヒィッ! だ、めぇ……』
すると、内股になって崩れ落ちそうになるめい。俺は、鎖を引っ張り上げて、めいを立たせる。
それを繰り返しながら歩くと、さすがに人目を引き始める。しかし、人の目を感じれば感じるほど、めいの興奮が高まっていく。
実際に今、めいの内ももには、膝まで垂れ落ちる蜜が光っている。

俺は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。
『ウゥぐぅ……ダメ、ぬ、抜けちゃいますぅっ!』
泣き顔で行ってくるめい。めいのアナルには、直径6cmものプラグが突き刺さっている。
これがすんなり入るようになるまでは、結構時間がかかったが、今では入れたまま外出が出来るまでになった。
人の嫁をガバガバアナルにするのは、何とも言えない楽しさがある。

俺は、首をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるめいを見て、久しぶりに興奮していた。
牝犬とのセックスは、もうとっくに飽きていた。拡張も一段落つき、新しいオモチャでも探そうかな? と思っていた。それが、今の牝犬のリアクションを見て、久々にS心に火がついた。

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
『だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!』
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッたw

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。俺の手には、鎖にぶら下がった、信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

『ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!』
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散ったw
新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、
「うわっ、マジかw」
「クソ漏らしてんじゃね?」
「AVかよw」
「いや、きったない?い」
「最悪!」
「可哀想」
なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめいw 最高の気分だ。
すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ?と、あおりたくなる。

めいは、逃げるようにその場を立ち去る。スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ! となるんだと思うが、歩いている姿はとりあえず普通になる。

中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、俺が横からスマホを叩き落としてやったw
アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。な、なにするんですか! と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれたw

そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。
俺も後に続いて一緒に入ると、
『ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらいイッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ』
と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめいw

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。よく出来たペットだw

そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、握ったままめいのアナルに押し当てる。
『あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……』
めいは、期待に声が震えている。
俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだw 家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっているw

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないw 自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、どうなるんだろうw 見てやりたいw

そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。
『おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!』
奥まで押し込まれて、ション便を漏らしながらイクめい。俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバいw
手首を越えて、さらに入っていく拳。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! ご主人さまぁっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! 垂れ流しにしてくださイィッ!!』
めいはお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまったw

そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

『あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』
めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。
そして、ポッカリと空いたアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。俺は、拳についたクソを水で流しながら、
「クソ漏らしながらイクなよw」
と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。
『ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……』
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。
『そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……』
めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。

俺も、ダブルフィストは経験がない。さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。そこまでいったら、確実に元に戻れない。そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。

俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。
少し躊躇する俺に、
『ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!』
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。
さすがに、まったく入る気配がない。
『ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』
めいは、痛みをこらえながら言う。俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!』
めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、ドロッとした血が流れ出した。ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。

グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。
そして俺は、最後の遊びをする気になった。
他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちたw

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。

それにあわせて、めいの改造を仕上げた。めいの恥丘には、”牝犬"という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレ人妻のナオミは

スレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに

小綺麗な感じがする。
仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために
後腐れのないセフレが欲しくて癒し妻新空間を利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら
ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして
これからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪と
メガネをとった意外と幼い素顔は
アンバランスで逆に萌える。

ナオミが桃色に火照ったカラダに
バスタオルを巻いてベッドに来る頃には
俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて
俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が
俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを
潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのは
いつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで
余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと
俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

ナオミがベッドに仰向けに横たわると、俺は
プレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストと
たわわに実ったおっぱいが素晴らしく、
艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと
俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。
俺は無防備なナオミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと
自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると
上品なナオミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら
思い出したように乳首をなぶっているうちに
ナオミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

ナオミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると
塞ぐものの無くなったナオミの口からは
ひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

ナオミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿り
おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり
舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると
ナオミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

ナオミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

ナオミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると
俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると
満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

ナオミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ
途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると
おまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると
勃起したちんぽをナオミに握られた。

ナオミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に
先走りを溢れさせているちんぽを宛てがい
ぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているナオミは
ちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

ナオミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって
広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は
ナオミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこに
ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いナオミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽを
ぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にナオミの腰も動き始める。

ナオミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、ナオミが「イッちゃう」と言うまで
頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けには
いつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが
癒し妻新空間で新たに付き合い始めた人妻セフレもいるので
ねだられた時だけハメるようにしている俺だった。


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