萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

セフレ

童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、
ふつーに高校生活を送っていた。

地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、
友達も少なかった。

スペック

身長:180cm 体重:60kg
ややイケメン童貞

高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ
スにできたぐらいで、

女の子とはまるで縁のない高校生活だった。

しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。
なんと、朝電車で終点についたら
女子高生5人グループに声を掛けられた!

スペック
女A:声をかけてきた本人(チビブス)
女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)
女3?5:確かブス。あまり記憶に残っていない。

女A「あのー、ちょっといいですか?」
俺「ふぇ?」

女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」

俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、
一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。

終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生
達には気づいてなかった。

初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝
起きだったので、

俺「え…いや…どうだろ」
と曖昧な返事をした。

女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」

あら、ずいぶん直球なブスですこと。
嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。

その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。
こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。

Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、
Bをどうにか引き出す方法を考えていた。

が、童貞にそんなアイディアはなかった。

その日を境に俺にモテ期が到来。

電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、
学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、
数人の女の子とメアドを交換した。

結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。

「??の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか
「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」
などと数々の女の子からメールが来るようになった。

メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、
まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな
話をメールした。

中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし
た。

始まりは??の紹介で?的な感じでメールが入ってきて、
結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。

エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」

俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」

エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感
じがするんだけど」

俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」

エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」

俺「!!!」

ぐぬぬ。返信に困る。

でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。

ココから神展開が待っていた。

俺「そうなるかな…ハハ。」

エリナ「H興味あるの?」
俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」

エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」
俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」

エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った
ことあるんだー。」

書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際
は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。

名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ
ちゃけられてちょっとげんなりしてた。

俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」

エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って
みる?w」

俺「!!!」

サラっと言いやがった。
こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!
と思い、特攻してみた。

俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」
エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」

なんだこの流れは…
こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。

しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど
うしよう…。

かなり不安を抱えてはいたが、
セクロスをやってみたい!
最悪でも女だったらいいだろ!
ヤバけりゃ走って逃げよう!

会う約束をした。

昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて
想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。

俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」

エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安
いから朝にしようよ!」

そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時
に指定場所に集合。

どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の
中くらい)の女の子エリナがいた。

スペック
エリナ
160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ
安めぐみのやや劣化って感じの子

エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」
俺「こ…こんにちわ!初めましてw」

一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。

エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」
俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」
エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」
俺「マジw心の準備がw」

エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。
心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと
エレーナがあった。

初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ
ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に
入った。

エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」

俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」

などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺
の腕を引っ張った。

エリナ「チューして。」

理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。

舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…
どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで
上着を脱がせた。

ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは
優しく外すのを手伝ってくれた。

ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい
たんだろう

エリナ「なんか当たってるw」
俺「うん…我慢出来ない」
エリナ「脱がせてあげるね。」

そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の
スカートも外した。

なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。
抱きしめるだけで愛おしいというか。

パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。
童貞ながら正常位をやってみた。

足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?
どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら
エリナに上に乗られた。

エリナ「入れるね。」

と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ
に入れた。

濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡
れてたんだと思う。

ズリュッて入った。
温かくて、包まれてる。
そんな感覚だった。

エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな
かった。

でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、
自分の上で喘いでるエリナが最高だった。

2?3分で果ててしまったが、
息子はまだまだマックスポジションだ。

エリナ「まだできる?」
エリナ「大丈夫そうw入れるね」
エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」

こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。
夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。

どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、
月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。
色んなラブホを巡りながらやりまくった。

3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ
てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた

俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。
知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな
りラブホだし。」

エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」

俺は『えっ?』ってなった。

エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、
俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。

俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」

エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。
まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。

携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的
な特徴、癖、交友関係など
ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。

その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている
とのこと。

意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え
てないはずだ。

エリナは涙目になって続けて話してくれた。
その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ
スだそう。

女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、
偽名や高校名を偽って

メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった
そうだ。

女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた
りからメールや逆ナンが多かった気がする。

海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ
どこの海に行くなんて

メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報
を収集していったそうだ。

同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は
耳にはいってたらしい。

写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、
俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。

モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の
子に色んな情報を出していたのだろう。

かなり寒気がした。
こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。

とエリナはどうなる。

エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ
てまで調べ上げるのか。

女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。

このころには俺はエリナが好きだった。

俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い
ただしたら
エリナは泣きながらそうだと言った。

俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、
完全に人を騙す嘘は許せない。

エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、
マジで許せなかった。

というかショックすぎて人を信じられなくなった。

エリナは女Aから食事のときは
どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて

写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには
ただ遊んで癖などの報告をし、
肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。

エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと
に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう
か考えていたらしい。

エリナはずっと泣いて許してって言っていた。

そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は
この日を境にエリナと連絡をしなくなった。

メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。
中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。
そんなことはどうでもよかった。
ほんとに人を信じられなくなっていた。

エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように
なり、俺は県内の私大に合格した。

一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。
高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。

ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組
の女の子の中に見たことある女がいた。

エリナだ。

少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。

プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は

友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」

俺「うあ、そうだねー…。」

しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は

友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」

俺「やめれwマジで気まずいw」

友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」

何が大丈夫なんだか。

友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」

エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ
うも気まずそうだった。

俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」
エリナ「久しぶり…だね」

エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」

エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」

エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。
ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。

友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今
度みんなで飲もーよw」

友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」

俺「おいw勝手に決めんなw」
(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)

友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」

友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」

トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった
が断るに断れなかった。

宅飲み当日、メンツは

俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し

友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。

友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は
   女遊びは百戦錬磨だったらしい。

友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似

友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。

エリナ 大人びてきた癒し系

家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。
店内でエリナが話しかけてきた

エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」

俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」

よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。

『かんぱーい!』

宅飲みスタート。
飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。
男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。
友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。
友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。
友Cは潰れて部屋で寝てた。

すると酔っ払ったエリナが
エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ?w」

などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。
友Eは笑っている。

男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友
Cの上着を脱がし始めた。

男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」

女E「キャハハハww」

エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」

酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。

エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に
揉んどけって薦める。

男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」

女E「ちっ。半分よこせよ。」

エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」

さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思
い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。

悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。
だが、勃起してた。
友達2人も間違いなく勃起してた。

エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。

俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」

エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」

皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」

エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」

と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ
て座ってきた。

座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン
ツ丸見え。

うっすら湿っているように見えた。
かなり興奮した。勃起は収まらなかった。

チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ
ろってーみたいな感じで逃げてた。

が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、
カオスな時間は終わり、みんな帰宅。

みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。

エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」

俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」

その日はエリナで抜いた。
つか、またヤリたいなと思ってた。

もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。
この日からまたメールのやり取りが始まり、
エロメールばっかしてた。

俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」

エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに
戻りたいなーw」

俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw
やっべ今ちょー勃ってるww」

エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ
てイイ?」

講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。

もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに
呼んだ。

エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」

俺「溜まりまくっておりますw」

高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに
生でイイってことで、何回も生でやった。

たまらなくなって中出しもした。何回もした。

それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、
風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、
夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、
エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの
家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。

エリナはイッた事が無いらしく、
初めては俺君でイキたいと言ってくれ、
一生懸命頑張った。

が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。
すごく可愛かった。

エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ
い出して…とか言うまでになってた。

タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ
はエリナからの注文だった。

セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん
な関係が成り立ってしまった。

一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな
んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、
次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。

びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ
はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。

聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸
命自転車こいでる自分に興奮して

マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら
しい。

実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。

家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ
てくる。

このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か
やってもらった。

寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起
こされたこともあった。

俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、
突きまくり中出しをする。

エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ
たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。

パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ
を30分こいで来てた。

この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?
この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?

と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、
ほんとにエロかった。

お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。
エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。

不思議と子供はできなかった。

今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま
ま一緒にヤれればいいかと思っていた。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる
と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今
更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。

事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと
思っていた。

でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ
ルだけの付き合いだった。

正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること
はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。

完全にセフレという関係だったと思う。

それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ
リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。

里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。

思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな
い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。

しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。

エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう
    と思って。」

俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」

エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち
    で頑張って!」

俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ
  ちゃる!w」

そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。
おかげさまで俺の性癖は中出しですw

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

女子中学生を抱いて逮捕された話

4年くらい前になるかな?
当時24だった俺は抑えられない性欲を彼女や、
出会い系サイトで女引っかけてはやってた。
モバゲー、グリー、スタビ、エスタ
ここら辺を毎日やってたな。

当方自称フツメンだが、男友達からはネットナンパ師と言われるほど、
メールテクには自信があった。
月平均10人くらいは新規開拓してたわ。
年齢層はJK?一回り上の人妻まで。
顔とかはよっぽどじゃなきゃいけたし、経験も右肩上がりで増えてったね。

そんな中うろ覚えなんだが、エスタだったかな?
当時まだ年齢の制限とかがエスタは甘くて(今は知らない)
JCだろうがJKだろうが閲覧、メールのやり取りができた。
唯一の欠点は利用者数が少ない事。
ちょうどその時期JCぐらいに興味身心で、片っぱしからメール送ってた。

何人からは返信がきて、メールのやり取りしていたが、どうも相手がノリ気でない。
まぁ仕方ないかぁ?なんて思ってたら、俺を留置所に追い込んだJC
仮にAとしよう。
ソイツと出会った。
最初は普通にメールのやり取りしてて、そのうち相手の方から、
「社会人のセフレがいるんだけど、もう別れたい」
と悩みを打ち明けられた。
くっそが中古かよ・・
なんて思ったが、逆にこれはチャンスと思い、一気に超絶メールで相談に乗った。

当時AはJC1.。
1年でセフレとかテラビッチww
10通くらいメールのメールやりとりから、
「メールだと俺返信遅いし、電話しないか?」
と誘って見事番号ゲット。
電話で他愛もない話をしながら、時折下ネタを混ぜて相手の様子を探った。
下ネタに意外と食いついてきてたので、これはいけると思い、相談そっちのけで
相手の情報を探った。

胸はDカップで乳首が弱いって情報ゲットすると、
とりあえず胸の写メ要求しておいた。
すると見事送ってきた。
まぁ確かにでかい。でも乳首は幼さが残っていて、そのギャップに興奮した。
写メ貰った時点で、会えばやれると確信していたのでとりあえず次の日に会う約束を
とった。
確か平日だったと思う。
ここまで俺はAの顔を確認していない。
なぜなら顔なんてどうでもよかった。
セフレがいるという時点で顔面世紀末はないと確信しているからだ。

次の日に俺は車でAの家の近くのスーパーまで迎えにいった。
相手はさすがに制服は恥ずかしいので私服で会いたいとなったので。
車の中で電話しながら待っていると、JCらしき女の子が電話しながらスーパーに
やってきた。
確認の為に手挙げて見てと要求するとやっぱりその子だ。
自分好みの女じゃなきゃ、そのまま帰るつもりだったが、
う??ん・・・・
微妙!!!
帰ろうかどうか真剣に悩む境界線に生息するタイプだ。
悩んだ挙句性欲が勝ったので、車から降りて出迎えた。

車から降りて、
[A?」
と呼びながら手を広げて待っていた。
いわゆるハグの前の姿勢ね。
するとAは恥じらいながらもだきついていた。
この時点で勝利確定。マジック1が点灯だ。
車に乗せてまずはドライブ。

俺「思った通り可愛いね?(嘘)」
A「そんなことないですよ??」

その通りだヴォケ!とか思いながらもそこは我慢。

近くの海でまずはかるくお話。

会話はどうでもよかったが、いきなり襲うのも良心が痛んだ。
なのでとりあえず会話。

まぁ内容なんて覚えちゃいない。
かるく話が途切れた時点で、すかさず切り出す。

俺「しっかしホントに胸でかいねw」
みたいな事を言ったと思う。
A「男子の目がヤなんですよぉ?」
俺「そんなでかきゃそりゃ見られるわ?w」
俺「俺一人占めしたいのになぁ?」
と、さりげなく言う。
もちろん相手は聞き返してくるけど、そこははぐらかす。

徐々にボディータッチを増やしていき、相手の緊張をほぐす。

そのうちにまずは相手の髪撫でながらキス。
やっぱ子供って感じだね。
髪質とかがまだ子供っぽいっていうか柔らかい。
頭撫でられて嫌な女なんかそうそういないからな。
キスしながら頭なでてる手を徐々に下にずらしてますは胸。
触る前に、
俺「こんなことしてるってことは、もうAは俺の彼女でいいんだよね?」
無言でうなずくA。
俺「じゃあここも俺のものだよね?」
胸の前に手置いて確認。
うなずくA。
ではいただきます?と胸を触る。
う?ん確かにでかいがなんか固い。
ハリがあるっていうのかな?
ブラ越しだったからなおさらかもしれないけど。
そう思いながらも、
俺「Aの胸チョー柔らかいなw」
と言っておく。
固い胸だなぁ?なんて言われて喜ぶ女もいないしね。
例え固くてもそこは柔らかいと嘘ついておくのが俺のせめてのも計らい。

この時点ではまだ服の上から。
しばらく触ってから、
俺「生で触っていい?」と質問
A「え??ここで??」
とか言っているがそんなの知らね。
服の下から無理矢理手突っ込んで、さらにブラの下に手入れて生乳確認。
ちょっと?とか言ってるから、
俺「もう俺のでしょ?なら俺がいつどこで触ってもいいじゃんかぁ?」
と納得なせる。
 
う??ん・・

やっぱ固い

この時点で性欲ちょっとなくなった。

まぁそこは
俺「やっぱやわかけぇ?めっちゃ気持ちいい」
と嘘ついておく。

乳首が弱いと言っていたので、軽く責めておく。
うん乳首はやっぱ小さい。
相手も ん・・・ とか言ってちょっとは感じてるらしい。

「ホントに乳首弱いんだねw」
「あんまりいじめないで?w」
「弱いわかったら責めるでしょ?」
といじりまわす。

次に胸触りながらキス。
キスしながら胸にある手をずらして、下に持っていく。
ここでもちょっと止まって、
「こっちさわるよ?」
と確認。
相手は恥らいながらもうなずいたので、スカートの下から一気に
手をしのばせる。
最初はパンツの上から触っていたが、すでにパンツは湿っている。
脇から指をしのびこませると、毛がない!
さらにありえんくらいに洪水!
過去3?400は食ってきたが、その中でも上位に入るほどの濡れっぷりだ。

「めっちゃ濡れてるねwしかも毛ないしw」
「セフレに剃れ言われたから剃ったの///」
なるほど天然ではないのね。
まぁパイパンは嫌いじゃないのでむしろ歓迎。

しばらくクリいじり。
するとまだ幼さ残る喘ぎ声をだす。
穴に指入れてみると狭くていい感じ。
穴とクリ両方責めていると、
「もうだめぇ!いくぅ!」
と言ってきたので、一端中止。
落ち着いたとこでまた再開
これを2?3セット続けて、

「もうイキたい?」
「うん・・・」
「お願いしますは?」
「・・・・お願いします・・」
と言わせてから一気に責める。
あっという間に逝った。と、同時にありえない量の潮。
くそがレザーシート汚すなよ。
と思いながらも、ここは紳士的に、
「大丈夫?お腹とか痛くない?」
とさりげなく気遣う。
相手が逝ってしまえば次はこっちの番。
「最後までする?場所移そうか」
と、使くのラブホに向かう。

ホテルについて、二人でベットに横になり、
まずはフェラしてもらう。
うん あどけない
全然気持ちよくない

まぁここはご愛敬という事でなんとか妄想にふけって勃たせる。

相手はホテルにくるまえにすでにパンツ脱いでいるので、フェラの後
そのまま騎乗してもらう。

最中のシーンはたいして覚えてないので割愛。
まぁ正常位で足自分で開かせながらガンガン突いていた光景は卑猥だった。
時折チムコ抜くとその度に潮吹いたのも印象的だった。

いきそうになったので、顔かけていい?
と確認してから顔射。

終わって賢者モード中にやたらと絡んでくるA
マジうぜぇ
まぁそこは形では彼氏になっているので相手にする。
途中会社から呼び出しのメールってことでホテルを後にする。
Aを最初のスーパーまで送っていき、バイバイ。

それから何日かメールや電話の相手していたが、比較的つまらないセックスだったので
徐々に電話でなくなる、メール返さなくなるって感じでフェードアウト。
エスタもやめた。

それからは他の女漁りで忙しかった。

当時結婚間近の彼女がいて、同棲していた。
彼女パチンコ店員で俺は仕事辞めてニート。
彼女が仕事の時に、家に女を連れ込んでた。
彼女の服は全て押し入れにしまい、連れ込んだ女にはここは俺の勤めている会社の寮
って事で通していた。
さすがに私物までは隠せなかったので、あえて出しておいた。
普通に考えればバレるだろうけど、付き合ってたJK1とJK3にバレる事はなかった。
俺の口がうまいんだか相手がバカなんだか・・・

中でもJK1の方はホントに体との相性も良く、童顔巨乳しかも乳が柔らかいという
理想の女だった。
JK3は割とどうでもよかった。まぁ俺が暇な時に遊ぶ位。
そんな生活が3か月くらい続いて、さすがに金銭的にやばいってことになり、
俺は派遣で仕事を始めた。
仕事始めて数日経ったある日、いつもの様に朝会社に行く準備をしていたら、
家の呼び出しが鳴った。

確か朝7:00位だと思う。
彼女は夜中に仕事終わってたのでまだ寝室で爆睡中。
んだよこんな朝早い時間からと思いながらもドアを空けると、スーツのオッサンが3人。

ん?なんだ?と思っていると、
「ちょっと時間いい?」
と聞かれた。
俺「いや、これから仕事だし時間ない」
K「あ?仕事かぁ?」
俺「つか用事ってなんだよ?」
ここで外に出される。

こっちは訳がわからず、腹が立っていた。
なんか言われたら殴ってやろうか思っていたぐらいだった。

ここでAの写真見せられる。

K「見覚えあるよね?」

最初ホントにわからなかった。
そんくらい忘れてた。

K「この子と遊んだことあるよね?」
俺「あ??・・・・」
K「警察だけどさ、署まで来てもらえるかな?」
俺「あ?・・・・・」

ここでやっと理解。

その後警察から逮捕状見せられて、一緒に部屋の中へ。
彼女も何事かと起きていて、家の中にオッサン3人入ってくるもんだからパニック。

オッサン一人が彼女を玄関に連れて行き、残り2人と家の中の家宅捜索。
携帯が置いてある枕元に俺が携帯に指さしながら写真撮影。
後は正直覚えてない。
そんくらい俺もパニくってたんだろうな。

玄関でうろたえている彼女横目に俺はおっさんに連れてかれた。
車に乗る前に手錠掛けられて、なんか袋みたいので手を隠された。

車に乗り込みいざ発進。
彼女相手にしていたおっさんには、彼女には事実は話さなかったと伝えた。
罪名は青少年健全育成法条例違反だったっけな?
そんな感じの名前だった。

警察が彼女になんて伝えたかは結局最後までわからなかった。
警察署について、留置場に入る前に身体検査みたいのさせられた。

指紋とられて、パンツ1丁にさせられて代わりの服を差し出され着替えた。
この時の俺は思ったより冷静だったと思う。
ただ言われた通りに警察に指示聞いてた。
ピアスも没収された。

留置所に入ると相部屋で、男2人がいた。
特に話す事もなく、ただ部屋の隅っこで座ってた。
 
昼に弁当が差し出されたが食欲もなく食べなかった。

午後から取り調べが始まった。

ここで隠していても仕方ないので、ありのままに話した。
出会い系で知り合った事。
性行目的で遊んだこと。
避妊しないでセックスしたこと。(Aには無精子病と嘘ついていた。だってゴム嫌い)
お金は渡していない事。
他にも色々きかれたけど嘘は言わずに全て自供した。

取り調べ中に警察が煙草吸ってもいいよって言ってくれたので、
比較的に楽な気持ちだった。

夕飯の弁当は全部食えた。
その後就寝時間となり、布団3つ並べて寝た。
寝ているとオッサンが俺になんで捕まったのか?とか聞いてきた。
ここでも俺は嘘つく事なく普通に話した。
そうするとオッサンが
「あ?そりゃまずいわ?」
「下手したら長いかもね?」
とか言ってきた。
この逮捕でどうなるかとか全然わからなかったので、全て鵜呑みにしてしまい、
ホント内心ビビってた。
夜中布団で一人で泣いた。
彼女のこととか考えると涙止まらなかったね。

彼女は好きだけど、遊びたい男だったので、
過去にも何度も浮気はばれている。
その度に浮気相手を切り、ほとぼり冷めたころにまた浮気再開。
こんな感じだった。
でも今回の一件で、これは彼女には強烈なパンチとなっただろう。

自殺しないかな?振られちゃうのかなとかめっちゃ不安になった。

留置所入って何日か経って、彼女が面会にきた。
この時生きててよかったとガチで泣いた。

面会室に入ると既に彼女はいて、泣いていた。

俺の顔を見ると、俺が話す前に彼女が俺に一言。

「別れるとか言わないでよ?」
泣きながらこう話した。

そのセリフ聞いた途端に俺は地面に崩れ落ちてワンワン泣いた。
自分の犯した罪の大きさも理解した。

こんなバカな俺を捨てないでくれる彼女の優しさも嬉しかった。

留置所にいた期間は2週間ぐらいだったと思う。
取り調べは毎日行われて、何度も同じ話をしてた。
取り調べ中と、昼飯後の10分間ぐらいが、唯一煙草吸える時間だったので、
取り調べは嫌いじゃなかった。

ふと気になった事があり、警察に聞いた。

「なんで俺が遊んでたのばれたんですか?」
「ここでたらAに謝罪に行ってもいいのですか?」

すると警察は
ばれた理由は言えない。
謝罪に行くのもダメ。

こうしか言わなかった。

これはあくまで俺の推測なんだけど、
Aは売りとかするようなタイプには見えない。多分親バレで親が警察に通報
多分こうだと思う。

携帯は警察が預かっていたのだが、携帯の中には遊んだ事ある女からもらった
エロ写メとかいっぱい入っていた。

捕まっている間俺の携帯に他の女からメールが一杯来てた。
もちろん警察に内容も見られてた。

取り調べ中に、
他にも遊んでいる子いるよね?
みたいに聞かれて、

これも正直に話した。
嘘ついても仕方ないしね。
これで捕まってる期間長くなったり、罪重くなるのも仕方ないと思っていた。
だけど警察は、
今回の件と今君が遊んでいる女の子との関係はない。
再逮捕もしないから、自分でしっかり流しなさい。
とだけ言われた。

ここでちょっと話がずれるけど、彼女も俺が捕まっている間大変だったそうだ。

俺がいきなり連れていかれて、逮捕の内容も知られていないのだから。

かなり鬱になって、仕事もずっと休んで家にいたらしい。

そんな時になんとJK1が家に登場!

これは聞いた話なのでセリフとかあいまいだけど。

ピンポーンと呼び鈴なって彼女でる。

JK1玄関にいる

彼女「どちら様?」

JK「1の彼女ですけど?」

彼女「あ、そうですか」
ここで彼女が俺が他にも浮気していた事わかる。

彼女「とりあえず家あがりなよ」
とJK家に入れる。

JKから見れば彼女は一体誰なんだろうって気持ちだっただろうな

彼女が詳しくJKから話を聞く。

JKいわく
・メールや電話しても繋がらない。
・もしかして入院したかと思って病院行ってみたけど、入院していない

これは俺がいつでもJK切れるように伏線張っていた嘘
・家に行ってみたら俺の車があるので、呼び鈴押した。
・そしたら彼女がでてきた。
・JKは彼女が俺と一緒の会社の人だと思ってた。

これもこの家は会社の寮だよと言ってあるから
・俺はどこに行ったんですか?

こうなったらしい。

ここで彼女がJKに優しく教えた。
・私は俺の彼女。結婚も予定している
・ここは会社の寮ではなくて、私と俺が同棲している部屋
・俺は病気なんてもってないし、仕事もしていない。
・JKちゃんは遊ばれていたんだよ?
・今ならまだ俺を忘れて素敵な恋愛ができるよ

こんな内容だったらしい。
聞いたJKはワンワン泣いていた。

彼女はJKに俺のどんなとこが好きだった?と聞いたらしい
・優しかった
・一緒にバカやって騒いでくれた
・JK家族とも仲よくて、何度も一緒に夕ご飯食べてくれた。

これは俺がJKの家に何度も遊び行ってて家族とも仲よかった
・学校でも自慢できる彼氏だった

これは俺が何度もJKの学校に迎えいってるから

彼女はJKを怒ることもなく、真実を全て伝えて別れるように促した。

JK3の方は俺の家から遠い場所だったので、家に来ることはなかった
せめてもの救いだね。
彼女にばれない様に別れた。

およそ2週間の留置生活が続き、簡易裁判所?略式裁判所?
どっちだか忘れたが、そこで罰金20だったか30万が決定して、
金がないと言ったら警察が俺の親に事前に電話
親が検察のとこに金持ってきて待っていた。
そこで罰金払って終了。

留置所では3食弁当だったし、風呂も週2だか3しか入れなくてつらかった。

でてきてから彼女の修羅場を聞いて、改めて申し訳ないことしたと思った。

俺の童貞卒業

今から実際に会った体験談を書きたいと思います。

2011年07月04それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日1ヵ月前から利用していた出会い系サイトで、

人妻さんとメールのやり取りをしていて7月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で7月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。

今でもその人妻とのセフレ関係は続いています。

さすがに今となってはマンコの気持ちよさがわかっていますが

最初の頃は実際何も気持ちよくなかったのが素直ば僕に気持ちです。

熟した人妻

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、

バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…

俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、

今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、

毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。

そんな時できた、初めての彼女。

俺は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。

金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。

幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

色々考えた結果一つの案がうかんだ。

まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。

家に送るついでにどうにかして家に上がり、

彼女の部屋で脱童貞。

トイレを借りる…?飲み物をもらう…??

いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。

決行日、当日は夕方から雨が降っていた。

俺は彼女と一緒に帰る約束をし…

無事に彼女の家の前へと辿りついた。

予定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。

ここからの展開は何度もシュミレーション済み!

俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。

だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、

緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

勃起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、

彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。

終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。

勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

エレベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。

彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…

ここからの俺の予定では、

彼女の部屋に通され飲み物を貰う。

そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

そして、彼女も横になり始まる・・・

という予定だったが、家に入るとリビングに通された。

すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。

彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

リビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!

えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!

女「おかえり!」

彼女「ただいま!いたんだ!?」

女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」

彼女「あーあっ!笑」

リビングからこんな会話が聞こえてきた。

その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!

彼女「○○君こっちー!!」

俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。

すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、

「こんにちは!」っと言ってきた。

俺は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。

俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。

彼女「ママ服着てよ!」

女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」

っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

彼女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。

色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。

「始めた見た親以外の女性の下着姿」

この瞬間・・・

彼女とのセックスはどうでもよくなった。

彼女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!

一瞬にして考えが変わった。

その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。

帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

その日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。

彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…

彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。

あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

何故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑

彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。

そんなある日友達から裏ビデオを貰った。

「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

まだ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・

ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな?という小さな期待を持っていた。

その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。

それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・

男とセックスしたりという映像が録画されていた。

初めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。

だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。

元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

その日の内に、5回はオナッた。

次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。

学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

そんな、中学生時代が終わり…

高校に入ると…彼女ができた。

その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。

その後も、数人の女性と付き合い…

セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

高校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。

荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。

すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

久しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。

再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。

俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

その時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。

それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

幼馴染み「へー…彼女には中で出すのに、私にはお腹なんだー?へー」


男「中で出すっても、ゴムつけてるんだぜ? 生でやってるのはお前だけだよ」

幼馴染み「へ、へー? じゃあ、彼女よりあたしのほうが大事ってこと?」

男「彼女って女のことだろ? 勘違いしてるから一応言っとくけど、彼女じゃないぞ」

幼馴染み「でも、セックスするんでしょ?」

男「まぁ、たまにな……。でも、お前とのほうが回数多いし」

幼馴染み「え、えー? そうなの?」

男「女とは、なんていうか……。たまに関係は持つけど、別にデートとかしてないし」

幼馴染み「で、でも女ちゃん、あたしに『いっつも中で出されてるの』とか言ってきたもん!」

男「だから、ゴム着けてな」

幼馴染み「あたしとは?」

男「着けない。直接感じたいから」

幼馴染み「そ、そうなんだ……、へへへ……」

男「なんかおかしいか?」

幼馴染み「べ、別に何でもないよっ! 女ちゃんが最近なんか男との関係アピールしてくるなーって思ってて」

男「あぁ、そっか」

幼馴染み「てっきり、付き合ってるんだろうなぁって思ってたから……」

男「うーん、彼女じゃないなぁ。世間的にはセフレってやつになるかな?」

幼馴染み「じゃあ、あたしは!?」

男「お前は幼馴染みだろ?」

幼馴染み「いや、普通はさ、幼馴染みだからってエッチしないじゃん?」

男「まぁ、そうなんだけどさ……。でもセフレよりは、もっと上だよな」

幼馴染み「じゃあ彼女?」

男「まではいかないかぁ?」

幼馴染み「ええー!? じゃあ、あたしの立場ってなんなのよ?」

男「だから幼馴染みだって」

幼馴染み「いやいや、幼馴染みってだけじゃエッチしないってば」

男「いいか? 俺は男だな」

幼馴染み「うん、そうだね……」

男「それで、お前は女。しかも、良い体してる、特に尻」

幼馴染み「う、うん……?」

男「だからセックスする。 OK?」

うんうん

そういうこともあるよね

幼馴染み「すごく、納得がいかないんだけど」

男「わかった。じゃあお前と女を比べて説明してやろう」

幼馴染み「わ、わかった……」

男「女はセフレだ、彼女じゃない。スタイルはいいが、性格がキツい。まぁお前にケンカ売ってくるくらいだしな」

幼馴染み「確かに、そうだね」

男「その点お前は男っぽいとこもあるけど、料理も気遣いもできる。何より俺のことを大切にしてくれる」

幼馴染み「男の為に努力してるもん!」

男「だから女より上だ。つまりセフレより上」

幼馴染み「なんとなく……わかったかな?」

男「よしいいぞ、その調子だ」

幼馴染み「で、でもさぁ、女ちゃんはセフレだからエッチしますってのはわかるんだけどっ……」

男「そうだな、セフレってのはセックスする友達ってことだもんな」

幼馴染み「あたしはセフレじゃないのに、なんでエッチするの? しかも、生で外出しって」

男「だから、お前が幼馴染みだからだって」

幼馴染み「あー……っと、ゴメンもう一回」

男「えー? 理解力ねぇなー」

幼馴染み「うっ、ご、ゴメン……」

男「だから、セフレってのは、『友達+セックス』だろ?」

幼馴染み「そ、それはわかるんだけど!」

男「ってことは、幼馴染みは『幼馴染み+セックス』に決まってるじゃん?」

幼馴染み「バカにした表情しないでよっ。『決まってるじゃん?』っておかしいから!」

男「そうか?」

幼馴染み「だ、だって、それじゃあ『セックス幼馴染み』になっちゃうよ?」

男「うーん……」

幼馴染み「いやいや、悩むとこじゃないって。それに、セフレとどう違うの?」

男「……あたたかみ?」

幼馴染み「えと、えーと……、男にとってエッチってなんなの?」

男「ちょーきもちいいこと」

幼馴染み「そ、そりゃ、あたしもきもちいいけど……」

男「だろ?」

幼馴染み「そうじゃなくって、気持ちいいからって誰でもいいわけ?」

男「いや、誰でもってわけじゃない。今のとこ、お前と女だけだ」

幼馴染み「で、あたしにはお腹に出すわけだね?」

男「そうだな……。ってかさ、お腹の精液拭こうぜ」

幼馴染み「そだね……、正常位のまま長話しても仕方ないもんね」

男「話したいなら聞くからさ、一旦きれいにしような?」

幼馴染み「う、うん」

男「ティッシュティッシュ―って」

幼馴染み「あ、ありがと……」

男「俺が拭くから動かなくていいぞーっと。お腹を拭いてー」

幼馴染み「ああっ、っんゅ……ふぁっ!」

男「何喘いでんの?」

幼馴染み「だ、だって、触りかた、やらしいよぅ……」

男「お前、エロいな」

幼馴染み「男とするまで処女だったんだからね!」

男「俺のせいってこと?」

幼馴染み「そ、そうだよ! 男が上手すぎるからいけないんだもん!」

男「え? 俺もお前が初めてだったけど?」

幼馴染み「へ? あんなに手馴れてたのに?」

男「手馴れてたか? すげー緊張してたぞ、あん時」

幼馴染み「嘘だー!」

男「嘘じゃねえって」

幼馴染み「てっきり、女遊びが好きだからセフレとか、いるのかなぁって……」

男「別に好きじゃねぇよ?」

幼馴染み「で、でもっ、女ちゃん、セフレなんでしょ?」

男「だってアイツが誘ってくるからさ」

幼馴染み「誘われたら誰でもいいわけっ!?」

男「いや、そういうわけじゃないけど……」

幼馴染み「じゃあ、なんで女ちゃんとエッチするの?」

男「うーん、スタイルはいいよなー。スレンダーで、でもおしりが小ぶりでプリッとしてて、んで黒髪でロングで、いい匂い」

幼馴染み「そ、そうだけど……」

男「だからかな?」

幼馴染み「理由になってない気がするんだけど……ひゃうっ!」

男「そうか? おいおい、ちょっと我慢してくれよ」

幼馴染み「だ、だって、そ、その、そこ拭くなら、先言ってよ!」

男「クリ?」

幼馴染み「恥ずかしいからはっきり言わないで!」

男「いやだって、ここも汁付いてるからさ……」

幼馴染み「そうだけど……んっ」

男「よーし、拭き終わった!」

幼馴染み「はぁ、男は相変わらず良くわかんないよね」

男「んー、そうか?」

幼馴染み「良くわかんないよ。女ちゃんはセフレだし。あたしのこと、幼馴染みだからって抱くしさ」

男「……そうだな」

幼馴染み「男は誰がほんとに好きなの?」

男「…………」

幼馴染み「え? なんで黙っちゃうの?」

男「とりあえず、下着だけでも履けよ」

幼馴染み「そ、そうするけど……怒った?」

男「別に怒ってねぇよ」

幼馴染み「そっか、ならいいんだけどさ……」

男「やっぱり、セフレっておかしいかな?」

幼馴染み「おかしくはないんじゃないかな? セフレ居るって人は少なからずいるとは思うけど……」

男「そっか……、お前はイヤか?」

幼馴染み「なんでそんなこと聞くの?」

男「今は俺が聞いてるから、答えてくれ」

幼馴染み「う、わかったよう。……あんまり良くは……ない」

男「そっか」

幼馴染み「あたしは彼女じゃないけどさ、やっぱり大好きな人が他の人としてるってのは、ね」

男「好きな人?」

幼馴染み「あ、え、えっーと、なんでもない!」

男「お前、今俺の事好きって言ったか?」

幼馴染み「……ばか! 言ったよ! 好きでもない男とエッチするわけないじゃん、ばーか! 鈍感!」

男「悪かった」

幼馴染み「ほんとだよ! 初めてだって、男としたのにさっ! 女ちゃんともやってますって」

幼馴染み「しかも、女ちゃんには中出しで、私にはお腹に出すって聞いてさ……ぐすっ……」

男「泣くなよ……」

幼馴染み「そりゃ、さっき、……すんっ、……女ちゃんとはゴム着けてるからだ……ぐすんっ、……って聞いたけどさ」

男「恥ずかしかったんだよ」

幼馴染み「へ?」

男「恥ずかしくて言えなかったんだよ! お前に、『好きだ』って」

幼馴染み「ばかっ!! 処女あげてる時点で気づけ! ばか!」

男「だって、お前すげぇ可愛いし、モテるしさ。んで女に相談してたんだけど」

幼馴染み「なんて相談したの?」

男「幼馴染みとセックスできたんだけど、恥ずかしくて告白できないって……」

幼馴染み「はぁ……、男って変わってる。ほんっと変わってる」

幼馴染み「普通はエッチした時点でOKに決まってるでしょ? しかも男は何年あたしと一緒にいるのよ?」

男「生まれたときからだから……17年?」

幼馴染み「でしょ? それで、一晩限りの関係なわけないじゃんか!!」

男「そ、そんな怒るなよ」

幼馴染み「怒るに決まってるでしょ!? あたしのこと好きなのに、女ちゃんとセフレってどういうことよ!?」

男「だって、女が『セフレでいいから』って……」

幼馴染み「あの女狐……。男、いい? あたしはあんたのこと大好きだから、女ちゃんとセフレでも仕方ないかって思ってたんだよ?」

幼馴染み「なのに、あたしの事好きなくせしてさ……、ひどいよ……」

男「ほんと、ゴメン……」

幼馴染み「で、どうすんの?」

男「何が?」

幼馴染み「何がじゃないわよ! 女ちゃん!」

男「そ、それは、今後一切そういうことはしないということで……」

幼馴染み「そういうことってのは?!」

男「せ、性行為、全般、です」

幼馴染み「当たり前! それから、あたしは!?」

男「か、彼女になって欲しいです」

幼馴染み「謹んでお受けいたします!! それから!?」

男「それからって、なんだよ?」

幼馴染み「今までやらかした分、どう責任とってくれるの?」

男「あ、その、生で、中出しします……」

幼馴染み「よろしい!」

男「はい……ありがとうございます」

幼馴染み「あたしが誰のために、ショートカットにして、スタイル維持してると思ってたの?」

男「俺の、ため?」

幼馴染み「料理勉強したのも、何もかも、全部男のためだったんだからねっ!」

男「幼馴染み……、愛してる」

幼馴染み「あたしだって、ずっとずーっと男じゃないとダメだって思ってたんだもん!」

幼馴染み「嬉しいに、決まってるじゃん……ばーか」

男「幼馴染み……」

幼馴染み「き、急に、抱きしめないでよ……」

男「お前、最高に可愛いよな」

幼馴染み「いっつもそんな事言ってくれなかったのに……」

男「恥ずかしくて言えるかよ……」

幼馴染み「女ちゃんにも?」

男「だってあいつとする時、いっつも騎乗位だもん」

幼馴染み「はぁっ?」

男「『ゴム着けて寝てればいいよ』ってさ」

幼馴染み「男からアプローチしたんじゃないんだ?」

男「だって、俺ずっとお前しか好きじゃないし」

幼馴染み「……そ、そっか」

男「なぁ……、お詫びってわけじゃないんだけど、もう一回、しないか?」

幼馴染み「……お腹に出すの?」

男「いや、中でイカさせていただきます」

幼馴染み「……いっぱい、愛してよねっ!」

男「幼馴染み……」

幼馴染み「んっ、……む、ちゅむ……はむっ」

男「やばい、キスだけで、ガチガチになっちった」

幼馴染み「んっ……、相変わらず、すごいおっきい……、これ、好きだよ……」

男「なんか、いつもより、痛いくらい張っちまってんだけど」

幼馴染み「これから中に出すんだから、張り切ってるんだよっ……、フェラしてあげるね」

男「うぉっ、なんか、いつもより激しくないか!?」

幼馴染み「ふぁって…‥くちゅ、ふぉとこがふきらっていっふぇふれふぁふぁふぁ……ちゅぱ」

男「な、何言ってるかわかんないから、一旦離して、そんで話してくれ」

幼馴染み「だって、男が好きだって言ってくれたから嬉しいんだもん! あむぅ……はむっ、ちゅぽ」

男「そんな深く咥えて、苦しくないか?」

幼馴染み「らいひょぶ……んっ、くぽっ」

男「やばい、出るかも」

幼馴染み「ふぇ? っぱぁ……中で出してよう!」

男「じゃ、じゃあ入れるな……すぐいっちゃうかも」

幼馴染み「いいよ……、準備バッチリです」

男「うわ、さっき拭いたばっかなのに、ベチョベチョだな」

幼馴染み「ふぁぁっ!! ゆ、指いらないからっ! 早くしてよぅ!」  

男「そんじゃ、挿入れるぞ」

幼馴染み「う、うん……、なんかいつもよりドキドキするかも」

男「外出しじゃない、って決まってるもんな……、俺もなんか緊張するよ」

幼馴染み「男ぉ……、早く来てよぉ……」

男「お前、かわいすぎるしエロすぎ、最高。 こんな細っこくて、肌白いから興奮して赤くなってんのすぐわかるし……」

男「幼馴染み、これから、よろしくな……!」

幼馴染み「ああぁぁっ……! おとこの……おちん○ん、おっきすぎぃっ!」

男「んっ、やっばい、いつもより全然締まるっ」

幼馴染み「んっ、あぁぁ! ばかっ、おとこのばかっ! きもちいいよぉ!」

男「幼馴染みの膣穴……くっ、ドロドロだぞ。おれのチンポ溶けちまいそう……」

幼馴染み「あたしらって、男のちんぽでぇ、ひゃぅうんっ、いっちゃうからぁ」

男「はぁっ……、さっきのフェラでのせいですぐイキそうだわ。うあっ、ぎゅって締めんなぁ!」

幼馴染み「しめてないよう! 勝手に、あっ、あんっっ! ぎゅってしちゃうのぉ!」

男「なんだよそのエロまんこは!」

幼馴染み「この、えろまんこは……ひゃうぅううんっ! おとこのだからぁ、あんっっ、すきにしていいんだよぅ?」

男「ああ、好きにするよ、ぐっ……思いっきり中で出すからなっ!」

幼馴染み「きてきて、はやくぅ! 中にせーえき、ください!」

男「あっ、イクっ! 一番奥で出すぞ!」

幼馴染み「あっ、ああぁぁっ! ふあぁっ!」

男「はぁ、はぁ……」

幼馴染み「男の、すごい、なかで、びくびくしてるぅ……」

男「なんだこれ……わけわかんねぇ、気持よすぎ……」

幼馴染み「あらしもぉ、きもちいいぃ……」

男「抜くぞ」

幼馴染み「あっ、んんっ! たれてきちゃったよ?」

男「ほんとだな、初めて、生で中出しした…‥」

幼馴染み「これで、あたしの勝ちだよね?」

男「勝ちって?」

幼馴染み「女ちゃんよりもっ!」

男「勝ちも何も、初めからお前だけだって」

幼馴染み「へへー、嬉しいなっ! あっ、いっぱい出てきてる……」

男「こんなに出てきても、子供できるんかねぇ?」

幼馴染み「不思議だよねぇ、人体の神秘だね」

男「女には、ちゃんと言うから」

幼馴染み「当たり前だよ! 女ちゃんとはエッチしちゃダメだからね!」

男「わかってますって」

幼馴染み「あたしが彼女だもんね?」

男「そうだな、ありがとうな」

幼馴染み「過ぎたことは気にしないっ!」

男「子供できちゃっても、なんとかなるだろ?」

幼馴染み「男くんならうちの両親もダメって言わないよ」

男「うちの両親も喜ぶと思う。まぁ、お前のお父さんには一発食らうかもしんないけど」

幼馴染み「へへ……『順番がちがうだろー!』ってね……」

男「それも含めて、今までのお詫びということで……」

幼馴染み「そうですよ、まったく……」

男「とりあえず、シャワー浴びようぜ、ベッタベタだろ?」

幼馴染み「うん、そうしよっか。今日は二人で入ろうね?」

男「お、おう、そうだな。せっかく恋人同士になったんだしな」

幼馴染み「こ、恋人だもんね!」

男「変に緊張するなー」

幼馴染み「う、うん……なんかね」

男「よっしゃ、行くかー」

幼馴染み「うんっ!」

―――――――――――――――

幼馴染み「ってことで、男くんとは結婚を前提にお付き合いしてますので」

女「あらそうなの……」

幼馴染み「今後は男とエッチしないように!」

女「人のものを取るのは、別に趣味じゃないわ」

幼馴染み「あたしのことで相談してきた男を誘惑したのは、どこのどなたよ?」

女「別にその時は付き合ってなかったんでしょ? ならいいじゃない」

幼馴染み「それは、そうかもしんないけど……」

女「まぁ、そういう話ならいいのよ。あなたも許してくれるんでしょ?」

幼馴染み「うん、今は毎日中出しされてますので……。まぁ、本妻の余裕ってやつですよ」

女「へぇ、なるほどねぇ」

幼馴染み「なによ?」

女「別にー、なんでもないわよ。あなた、最近太った?」

幼馴染み「食べる量は増えてないけど……」

女「できたんじゃない?」

幼馴染み「何が?」

女「子供」

幼馴染み「あ、う、可能性は、否定できない……」

女「まぁ気になるようだったら早く病院行きなさいね。大変仲もよろしいようですから」

幼馴染み「そ、そうする……」

女「へー……彼女に中で出して、お腹には赤ちゃんかー、へー……」

黒髪清楚系のビッチに振り回された話

ガチで黒髪清楚系だった

俺が彼女(以下ビッチと表記)と出会ったのは
高校2年の春だった。

きかっけは、俺が所属してた部活に
ビッチが入部してきたことだった。

第一印象は普通。
特に気にも留めなかった。

でもある日を境にビッチを意識するようになる。

帰り際に「さようなら?」と笑顔であいさつされた。
なんと童貞の俺はこれだけでドキッとしてしまったのだ。

その日俺は思い切ってビッチにメールしたんだ。
女子にメールとか初めてだったからマジで緊張した。

そしたらビッチはかわいらしいデコメを送ってきた。
これが女の子のメールかぁ・・・と感動したもんだ。

まあメールの内容は忘れたけどすごい楽しかった気がする。
そんなこんなで俺とビッチは毎日メールをするようになった。

そんなある日俺はビッチと遊ぶ約束をした。
俺マジで興奮wwwwwwwwwwwwwwww
まさか女の子と遊ぶ日がくるとは夢にも思わなかったからな。

結果をいうと、その日俺はビッチに告白して
付き合うようになった。

ビッチと付き合うようになってしばらくたったある日、
俺は部活帰りにビッチと一緒に土手に座っていた。
そしてビッチは突然こういった

「ねえ俺君・・・胸触ってみない?」

童貞の俺は当然躊躇した。

俺「えっ・・・いや、え? でも・・・あ、え?」

ビッチ「ほら、触ってよ」

俺「」

ビッチ「ほら、あと5秒以内。5、4・・・」

俺は生まれて初めておっぱいを揉んだ。

今思えばこの時点で気づくべきだったんだな。
キスより先におっぱいって・・・
まあ童貞だったんだ許して。

それからまた経って、俺はビッチをセクロスした。

一気に時間がとぶが、10月のとき事件が起きた。

一緒に帰ると約束していたにもかかわらず、
ビッチは姿がすでになかったのだ。
俺は怒りを覚え、ビッチにメールをした。
「約束してたのに、なんで帰ったの」敵なメールだったはず。
するとビッチは

「ウチ・・・俺君のこと好きかわかんない・・・」

俺は衝撃を受けた。

俺は激しく動揺して、目の前が真っ白になった。
嫌われるようなことは全くなかったはずだ。
俺はすぐにビッチにあった。

俺が泣いて謝ったところ、
ビッチは俺のことをやっぱり好きだと言ってくれた。
思えばあの関係はこの頃からだったか・・・

それから一か月後、俺はまたビッチに
「俺君のこと好きかわかんない」的なことを言われた。

今度は電話をした。もちろん俺は泣いている。
ビッチは「俺君泣いてるでしょww」みたいに
明るく言ってたからまだ脈はあると安心した。
今思えば小馬鹿にしていたんだろう。

話した結果、今回は距離を置くということになった。
それでも俺はだいぶまいっていしまった。

俺は同じ部の男友達(以下友Aと表記)に相談することにした。
友Aは俺と違って恋愛の手練れだ。冷静なアドバイスをしてくれた。

しかし俺は友Aのアドバイスに不満を感じていた。
どれもこれも決定打に欠ける。
そして俺は以前ビッチが「男らしい人が好き」と
言っていたのを思い出す。

俺はその日頭を丸めた。

今思えばアホらしいが、俺には
坊主=男らしい の方程式が成り立っていた。

変わり果てた俺を見て友Aは
「まじかww お前すごいなwww」
ことを言っていた。

一方俺はと言うと根拠のない自信に満ち溢れていた。
これなら絶対イケる!と思っていた。
少なくともこの頭を見れば反応してくれるだろう。

しかしそれは幻想だった。

自信満々で部室の戸を開く。
「こんにちはーッ!!」って元気に入った。

俺を見てクスクス笑う部員の中にビッチの姿もあった。
しかしビッチは俺を一瞥しただけですぐにそっぽを向いた。
期待外れの反応に俺は一気に滅入った。

友Aを廊下に連れ出し泣いた。
友Aは「そんなに自信あったのかww」みたいなこと言ってた。
しかし、頭まで丸めたのだ。ここで引き下がっては意味がない。

俺は友Aと友Bを連れてマックに行き、
ビッチにメールを送った。

俺男らしくなった?みたいなメール。
しばらくすると返信が来た。
俺は怖くて見ることができなかったので、
友ABに見てもらうことにした。

その返信を見た二人は「oh...」と言いながら
俺に携帯の画面を見せてきた。
そこには、

「男らしくってそういうことじゃない。
 てか、距離置いてるのにメールしないで。」

あたりまえです\(^0^)/

それからずっとそんな状態が続いて
ある日ビッチに呼び出された。

案の定別れ話だった。
ある程度予測できていた事態だったが、
俺は泣きまくった。最後にキスもした。
でも俺は悲しい反面「これでいいんだ」と開き直っていた。

ところが突然ビッチが
「これ俺君に行っていいのかな」とか言い始めた。
渋るビッチから聞き出した真相。

ビッチ「実は友A先輩といろいろしてたんだ☆」

最初はただその言葉を情報として受け止めていた。
しかし家に帰りつくとふつふつと激しい怒りが込み上げてくる。

怒りの矛先はビッチではなく友Aだった。

後日友Bを問い詰めたところ、
ビッチと友Aの関係を知っていたらしい。
しかし人間関係が壊れるのが嫌で黙っていたらしい。

考えれば考えるほど俺の怒りはどす黒いものへと変わっていった。
友Aは俺が相談をしたときどう思っていたんだろう?
俺の知らないところで何回セクロスしたんだろう?
キスしたあの唇もあいつのチンポを咥えていたと思うと吐き気がした。

友Bづてに俺が真相を知ったことを聞いた友Aは
俺にメールを送ってきた。
内容は謝罪と謎の言い訳。あと、
「俺を殴ってくれ」と最後に書いてあった。

何処の青春ドラマですかwwwwwwwwwwwwww

結局友Aとは殴って和解した。
何故か友Aのことを許してしまった。

一方ビッチは問い詰めても
テンプレのセリフしか出てこない。
「俺君より友Aのほうが頼もしかったから」とか
「ウチと付き合ってた時もそんな風に怒ってほしかったとか」とか
挙句の果てには
「キスは俺君のほうがよかったよ☆」

黙れクソビッチがああああああああああああああ

友Aは心から反省してるようだったし、
これ以上こういう関係がないようにと念をおしたから、
とりあえず今回の一件はもうなかったことにした。

しかしビッチの暴走は止 ま ら な い

ある部活帰りに俺と友Bがマックに寄った時、
友Bのケータイにメールが。

発信元は・・・ビッチ。
友Bは俺にそのメールを見せてくれた。

「友B先輩、今マックにいますか??(絵文字)」

えらく媚びた文面だなあと思ったが、
特に何も思わなかった。

別れた後もなんだかんだでビッチと
メールをしていた俺。
実をいうと未練タラタラなのだ。

そんな中あるメールが
「実は好きな人ができました(絵文字)」
まあ問い詰めたところやはりその相手は友Bだった。

部内の男全員穴兄弟にするつもりかコイツ・・・

あとから話を聞くと、
二人はこっそり会ってはいたものの、
結局友Bがビッチを振ったらしい。

ビッチ初の黒星
ざまあああああああああああああああああああああ
そして友Bマジ紳士

3人そろって穴兄弟√は免れたものの、
何故か俺はまだビッチのことが好きだった。
そして俺は友Bがビッチを振ったのもいいことに、
ビッチに二度目の告白をした。

どうかしてるぜ!

ビッチは泣いて喜んでOKしてくれた。
「やっぱりビッチには俺しかいない」と
謎の自信に満ち溢れていた。

俺もビッチもだぶん幸せだったと思う。
俺もビッチを想っていたし、
ビッチも俺を想っていた。
それでいいじゃないか

・・・と、思っていた時代が僕にもありましたとさ

俺が再びビッチと付き合い始めたのを知ってるのは
友Bだけだった。まあ友Bは俺とビッチが付き合ってるのを
快く思ってなかったようだったけどな。

友Bの説得により、俺はようやく目を覚ました。
あんなクソビッチと別れてやろう、と

俺は話をつけるため、ビッチ宅へ向かった

俺の口から別れの言葉を聞いたビッチは
悲しんでいる・・・ように見えた。
静かに「・・・はい」と返事をする。

そんなビッチが急にいとおしく感じた。
「ま、まあ、これからも仲のいい友達ダヨ!」と
懲りずにまたフラグ(?)をたててしまった。

しばらく沈黙が続いた。
ビッチのある言葉によって
その沈黙は破られた。

「ねぇ・・・最後にキスしよ?」

俺は少し迷う振りをしてから了承した。
ホント学習しねぇwwwwwwwwwwwwww

ビッチにキスされると
反射的にエロい気分になった。
まだ赤の抜けてない非童貞だから許して

すると、ビッチは俺をそのまま押し倒して、
俺の愚息をズボンの上からさわさわしてきた。

俺フルボッキでござる

「最後だからいいよね」と
訳の分からない言い訳を自分にした。
マジでクズ。

ビッチの家族が途中で帰ってきたので
最後まではいかなかった。

行為を終えたあと、ビッチは
甘い誘惑をしてきた。

「これからはこういう関係ってダメかな?」

つまりセフレである。

いやセフレなんて男子校生の誰もが憧れることだろ
ましてや性欲盛んな高校生だぞ?
超ウルトライケメンリア充以外なら誰でも引っ掛かるわ

俺は一瞬誘いに乗りそうになったが、
残っていた理性をかき集めて、断った。

そのあと、ビッチが俺を家まで送ってくれた。
俺は家につき、ビッチはまた家に引き返していった。
その寂しそうな後姿をみて、俺の決意は激しく揺らいだ。

結局別れ話はgdgdになってしまったので、
日を改めてまた話をすることにした。
今度は公園で。これなら心配ないね^^

俺は約束当日、待ち合わせの公園に向った。
するとなんということでしょう。
ビッチの隣に見知らぬ男が。

俺はえ?と思いながらも
ビッチの元へ歩いた。

どうしよう俺やられるかもと
ビビっていたが、その男は
「ども・・・」というと去って行った。ホッ

その後ビッチとの別れ話はあっさりと終了し、
俺はビッチと談笑をしていた。
するとビッチが俺にこんな質問をする。

「ねぇ、年上の人と付き合ってる人ってどう思う?」

俺ははっと思い尋ねた

俺「もしかしてビッチちゃんのこと?wwwww」

ビッチ「ちがうよ友達の話ww」

俺はいつも人の言うことを鵜呑みにする癖がある。
いとも簡単に信じてしまった

俺「なんだwww その人て何才なの?wwwwww」

ビッチ「30歳くらいって言ってたww」

俺「すっごい年の差wwwwww」

これが彼女自信の話だとは知らずに

そのあと二人でぶらぶらしていたら、
ビッチが突然しゃべりだした。

ビッチ「さっきの話ね、実はウチのことなの」

俺「あ、やっぱり?wwwwwww」

俺は驚愕した。

ビッチの話によると、突然道を尋ねてきた人と
付き合ってるとのこと。どうしてそうなった
俺はふと疑問に思い質問する

俺「その人とはいつ知り合ったの?ww」

ビッチ「あー、俺君を家に送った帰りだよ」

俺「」

詳しく聞けば、俺を送った帰りに
見知らぬ男性に道を聞かれたらしい。

どういう経緯かは知らんが、
そのあとその男の家にあがったらしい。

セクロスしたとまでは言ってなかったけど・・・絶対してるよね?

俺はもうダメだコイツと思った。
あの日、ビッチの後姿を見て
いとおしいと感じた自分を恥じた。

悶々とする俺をよそに
見知らぬ男とよろしくやってたわけだ。

それ以来俺がビッチと関わることはなくなった。

他の男の匂いでオナる彼女


当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。

二年生の春からユカは居酒屋でバイトを始め、気が利く性格も併せてお客さんからも人気者だったそうです。
ただバイト終わるとクタクタでメールが返ってこなかったり、バイトが終わってから
深夜営業の店で飲み会があったりと少し心配な事もありましたがユカとの仲は変わらず、順調に過ごしていました。

二年生の学年末試験期間中の雨降りの日の事です。その日は選択科目の試験で俺だけ大学に来ていました。
テストは昼過ぎまでだったので夕方からユカの家で一緒に勉強する約束をしていたのですが、試験後に携帯をチェックすると

『ごめん(絵)風邪ひいた(絵)うつしたらダメだから今日はゴメンだけどキャンセルさせて(絵)
俺くんもあったかくして風邪ひかないでね(絵)
ゆかはこれから一日寝るです(絵)』

とメールが。※(絵)は絵文字です。
風邪ならしかたがないと思いフルーツでも持って見舞いに行くか、と雨の中彼女の家に向かいました。
途中のスーパーでリンゴと苺を買い、彼女の家の近くに来た頃にはだいぶ雨足も強まり本格的な大雨になっていました。
ですがここまで来て引き返す訳にも行かず、ブーツを濡らしながらやっと彼女が一人暮らしをしているマンションに到着。
雷雲がゴロゴロと鳴る中、ユカの部屋がある4階まで階段を登ります。
彼女の部屋に前に立ちドアホンを押そうとしたその時、

「ゴロゴロ…ガシャーン!!」
突然雷鳴が鳴り響き、空が光りました。

(怖えぇ?…)

驚きながらドアホンを押すと
「ピンポーン…♪」

返事はありません。さらに何度か鳴らしますが反応なし。
どうしようかと考える間にもう一発
「ゴロゴロゴロゴロ…ガシャーン!」と雷が落ちました。

寝てるのか、薬でも買いに行ったか…一度携帯に掛けようかと思いましたが寝てるのを起こしても悪いのでとりあえずメール。
結局返信がないので、ドアノブに買物袋を下げてもう一度メールを送ってその日は帰りました。

その後、期末試験が終わって春休み。ユカと一泊二日で旅行に行きました。
久しぶりにゆっくりユカと一緒に過ごす一日は楽しく、相変わらずユカはかわいくて幸せな時間を過ごせました。
旅行から帰った次の日、ポストを調べるとピザや風俗のチラシと一緒に茶封筒が。
宛名も無く、ポストを間違えたのかなと思いましたがとりあえず部屋に持ち帰り中を確認すると、中にはDVD-Rが一枚入っていました。
しかもその表面には
△△ユカ

とユカの名前がフルネームで手書きされていました。
「????」と状況が把握できないまま、とりあえずデッキに入れます。

青一色の画面から切り替わり映し出されたのは付き合い始めてから何度も通ったユカの部屋。
ローアングルで、こんな感じにクローゼットが見えるって事は…枕元から撮ってるのか?
そんな事を考えながら見ているとユカがフレームインしてきました。
ガーリーなワンピと、首には俺が誕生日にプレゼントしたアナスイのネックレス。
大きめな紫の石をあしらったネックレスをユカは気に入ってくれていました。
このままユカがビデオメッセージを録画して終わってくれたらどんなに良かったか。
しかし望みは裏切られ、信じたくない物が映し出されました。
カメラの位置が変わり、そこに映ったのは剥き出しのペニスと靴下だけの男の両脚。
下半身裸でベッドに腰掛けて、片手でカメラを構えた状態の画です。
頭の芯がカーッと熱くなり、掌に汗が滲んでくるのがわかりました。
画面の中のユカはカメラを構えた男の命令に従い服を脱いでいる途中。
靴下を脱ぎ、ホックを外してワンピースを脱ぎ、薔薇の刺繍がされた白いブラジャーを外しカメラの前に白い胸を晒しています。
ユカが最後にパンツを脱ぎ、全裸になると男のペニスの前にひざまずきました。
裸にネックレスだけの姿でカメラに向かって少し困ったような顔を向け、男の太股に舌を這わせていきます。
時折、カメラを構えている男の反応を窺いながら。
そのまま亀頭に舌を絡め刺激すると思わず男が『ん…』と声を上げ画面が揺れました。
それを見逃さずユカがペニスの敏感なポイントを舌先で舐め続けています。しつこく、丁寧に。
この男を気持ちよくさせようと心を込めている。それを理解した瞬間吐き気がしました。
そのままユカは男のペニスをくわえて顔を前後に動かしています。ペニスに歯が当たらないようにバカみたいに口を広げて。
そのまま10分ほどペニスをくわえたり舐めたりしている映像が続きました。
しばらくすると男が「イクよ、飲んで」と冷たく言い、それに対しユカはペニスをくわえながら「…ふぁい」と頷いています。
男が出したモノを飲むのが当たり前になっている空気でした。
俺とする時は飲んでくれたりはしないのに。正確には一度我慢して飲んでくれた事もあったのですが、
次の日に「お腹こわしちゃった…」と言われて俺が平謝り、それからは飲ませるのはもちろん口に出すのも避けてたのに。それをこいつが…
嫉妬と、怒りと、吐き気でどうにかなりそうでした。
画面の中のユカはペニスの先を舌で愛撫し続けています。
そして男が「うっ…」と低く呻いた瞬間、ペニスが上下に暴れ勢いよく精子がユカに飛び散りました。
鼻に、頬っぺたに、髪の毛に、おでこに、鎖骨に、胸に、俺があげたネックレスにも。
この時点で吐き気のせいだけじゃなく少し涙目になっていたかも知れません。
ユカは白い粘液まみれの顔でカメラに向かって微笑み、そこで一回映像が途切れました。
そしてまた画像が戻ると、さっきとは違う場面が映っています。ユカが夜のマンションの踊り場に立ってる映像。
男は少し離れた所からカメラを構えているようで、さっきとは違う服のユカが映っています。
遠目からでも恥ずかしそうな様子が伝わりました。スカートを押さえながら緊張した面持ちのユカにくぎ付けになります。
しばらく経つと決心したようにゆっくりスカートの裾を上げ始めました。膝上丈のスカートが持ち上がり、ふとももがあらわになり、そして恥ずかしそうに腰より上にめくり上げます。
当然パンツが見えると思っていた俺の目に飛び込んできたのはなんとユカの陰毛でした。
カメラが一瞬動き、男が左手でピンクの下着をつまんでヒラヒラさせる様子を映し、またユカに戻ります。
「ん。後ろ。」
男が言うとユカは後ろを向き、スカートをめくってヒップをカメラの前に丸出しにしました。
恥ずかしいのか少し震えているようにも見えます。
ユカの全身を映していたカメラがゆっくりズームし、ユカのヒップが画面にアップになると、男が「いいよ、広げて」とまた一言。
するとユカは足を開き、両手で自分のヒップを鷲掴みにすると大きく広げました。
画面にはユカのおまんことおしりの穴がくっきりと映っています。
その映像がしばらく続いた後、また画面が切り替わり今度は再びユカの部屋。
先ほどとは別の日らしく、外から激しい雨音が聞こえています。
ベッドの上のユカは裸で何も着けずに横たわり、こちらを見ています。
途中からカメラを回したのか、ユカの息は荒く、潤んだ目で男を見つめていました。
男が
「ほら、今度は背中してやるから俯せになって」
と告げるとユカは素直に従い、男の愛撫で声を漏らしています。

指の股の間や耳たぶを舐められて感じる事や、背中を爪の先でなぞられると声が出る事、
男は、ユカのツボを把握しているようでした。
「や…」
男の指にびくっと体を震わせて声を漏らし、自分から男の愛撫を欲しがるユカを見ていると無意識に勃起していました。
さらに男はユカに足を広げさせ、まんこに指を入れて中を掻き回しています。
とろんとした目で男の見つめて気持ち良さそうに
「きもちいい…あん…たっくん、もっとぉ…」
と繰り返すユカ。
執拗に男の指がユカの中で動き回りユカがより苦しそうに喘ぎ始めた時、
「ピンポーン…♪」とチャイムが鳴りました。
「ん…?お♪」
男が嬉しそうな声を出し、カメラをドアホンの室内モニターに向けると、傘を差した男が映っています。
更に二、三歩画面に近寄ると男の姿がはっきりと映し出されます。

その画面の中に映っていたのは俺でした。

空がゴロゴロ鳴る中、傘とスーパーの袋を持って。それを見て理解しました。
ユカは俺と一緒にテスト勉強するのをキャンセルした日、この男と部屋にいたこと。
俺が差し入れを持って行った時部屋の中でユカが知らない男とセックスしてたこと。

その事実に呆然としながら画面を見ていると、再びカメラがベッドの上に戻り、ユカが男の命令通りに騎乗位になる様子を映し出しています。
ユカは自分の手でぺニスをあてがい男に跨がると、ゆっくり腰を動かし、喘ぎ声を上げました。
下から自分の胸を掴む男の指をしゃぶり、時には男の胸に舌を這わせながら。

男もゆっくり下から突き上げながらユカを言葉で責めます
「エロいな?。ユカっておちんちん好きなの?」
「うん、たっくんの…おちんちん大…好き!」
「俺は?」
「好き!…大好き…」
「ふ?ん?外に彼氏来てるけど、部屋に上げなくていいのかよ?」
「いやぁ…言わないで…」
「ほら、携帯鳴ってる。出れば?」
「やぁ…」
「ユカのエロい声聞かせてやれよ?ああ、それとも彼氏も入れて三人でやる?」
「いや…いじわるしないで…おねがい…」
「ほら、ユカが出ないから切れちゃっただろ。つうか俺の上に乗っかりながらイヤとか言っても説得力ねぇんだけどwww」
「だって…」
「じゃあ俺と彼氏どっちが好き?」
「たっくんの方が好き…あん、…たっくん…になら何されてもいいよ…すきぃ」
ユカは腰を動かしながら切なげに答えています。
そのままユカは男に下から突き上げられて果て、そこで映像は終わりました。

その日はショックで、ぼーっとしていると夜になって携帯にメールが届きました。
知らないフリーメールで件名が
「△△ユカ」
驚きながら内容を確認すると
「ど?も。たっくんだけどDVDみた?」
なんてふざけた一文から始まる信じたくない内容のメールでした。
内容を要約すると
・ユカとは同じバイト先だった
・口説いたが彼氏がいると拒否された
・そのうちユカが彼氏(俺)を連れて店に遊びに来た。その時彼氏(俺)にやんわり釘を刺された
(そのメールを見て思い出しましたが、ユカにバイトの先輩に軽く口説かれたと聞き、店に行って牽制した事がありました。)
・その時わざわざバイト先まで来て恥をかかせた彼氏(俺)とユカにムカついたんで
二人の仲をグチャグチャにしてやろうと思った
・バイトの良い先輩として再度ユカと仲良くし、セフレにした。つうかユカの方は本気だったかもww
・今では俺の言うこと何でも聞く
・時々AV見せて教えたらその通りのプレイするようになった
今ではケツの穴も足の指も舐める素敵なセフレ
・ユカがオナニーする時はメールで俺に報告してから。俺の香水をかけたぬいぐるみの匂いを嗅いで、俺を思い出しながらするように教えた
・ユカって目隠しとか手錠とか好きだから。バックからハメてる時にケツ叩かれるのも。今度やってみれば?
・映画館でスカートの中触ってやったらすげえ濡らしてた(笑)
・大学卒業してから引越したんでお返しとか考えんなよ?ユカには引越し先教えてないし携帯も変えたんで探してもムダなんで
・せいぜい俺のザーメン飲んだ女と仲良くやれよ♪
:
:
この後DVDとメールを見せ、ユカと別れました。
結局この男の狙い通りになったわけですが。
今でも忘れられない寝取られ経験です。

俺&セフレの友達♀vsセフレっていう変則3Pをした

「俺&セフレの友達♀vsセフレ」っていう変則3Pならやったことある

当時、オレとセフレは出会ってすぐってのもあって、毎日2?3回はセックルしてたんだ。
そのセフレA子がメチャメチャエロい女で、見た目は、顔はぶっちゃけブスカワな感じだが、身体が大柄で適度な肉付きでオレ好みの水泳選手体型。
コイツは「どうせセックルするならいろんなことやってみたい」って女で、オレもノリノリでコスプレしたり、設定決めたり、外でやったり、たまに中出しさせてくれたり(コレが一番ドキドキしたw)と充実したセックルライフを送っていたわけですよ。

オレもA子もそのころは特定の相手がいなかったから、お互いの家によく泊まりあってたんだ。
ある日A子の家に行ったら、A子の友達のB子が来てたんだ。

オレもB子も初対面ではなかったから、三人で楽しく酒飲んでワイワイやってた。
で、そろそろ寝ようって事になって、壁際からB子、A子、オレの並びで横になった。
オレはいつも寝付きが悪く、布団に入っても30分くらい寝れない人間なんで、一人で携帯いじったりしてたんだ。
気付くと、A子もB子も壁を向いて寝息を立てている。
そこでオレは「さぁ、オレも寝るか」なんて空気嫁ない人間じゃないんで、もちろんA子にイタズラをはじめたんだ。
A子はすぐに気付いて「ヤメてよ」なんて言ってたが、いつも濡れやすいマンコがさらにビチャビチャになっていた。
ガマンできなくなったオレはA子の頭をつかんでイラマチオさせた。
足の指でマンコをいじりながら自分でもビックリするくらいの量をA子の口の中に出した。

いつもは一回出したらしばらく使い物にならないオレの息子も、この日は大興奮らしく、まだガッチンガッチンになっていた。
すぐさまA子をB子の方に向かせて、ねながらバックで挿入した。
A子もかなり興奮していたらしく、まるでエロマンガみたいにオレのふとももまでビショビショにしながら、声を殺してイキまくっていた。
正常位の体勢になり、オレはA子のお腹に2発目を発射した。

と、いきなりB子がガバっと起き上がり、「お前ら!セックスしやがったな!」とこっちをにらみつけた。
オレもA子も、顔を真っ赤にしながら「ゴメン」としか言えなかった。
しかし、B子は意外なことを口走った。

B子は「なんでアタシも混ぜてくれないんだよ」といい、オレのチンコとA子のマンコをいじり出した。
A子はテンパっていたが、オレはすっかりテンションが上がっていたので、B子と一緒にA子を攻めはじめた。
B子がキスしながらA子の左乳首を攻め、オレは右乳首をナメながら手マンした。
「こうするとメチャメチャ気持ちいいんだよ」B子はそう言いながら、A子の下っ腹を手のひらで押した。
A子はいままで出した事のないくらいでかい喘ぎ声を出しながら潮を吹きまくった。

B子もかなりテンションが上がった様子で、A子に「四つん這いでフェラしなよ」と指示した。
根っからのドMのA子は逆らうわけも無く、いつもより激しくフェラしてきた。
B子はA子にクンニしながら「気持ちイイんでしょ?ホラ、もっとイキなよ!」とA子を攻め続けた。

何回イったかわからないくらいA子はイキまくった。
「そろそろチンコ欲しくなったでしょ?」とB子が言うと、A子は「ハイ、オチンチンください」とオレに言った。
オレは正常位で挿入しながら、B子はA子の下っ腹を押さえたり、乳首をつねったり、クリを攻めたりした。
A子はめちゃめちゃ敏感になっていたので、トータルで軽く2?30回はイッたと思う。
バックや騎乗位でもB子はA子を攻め続けた。

いままで見た事ないくらいイキまくるA子と、楽しそうに攻めるB子を見て興奮がピークに達したオレは、B子に「もうイキそうなんだけど…」と言った。
「A子、中に出して欲しいでしょ?」とB子が言うと「ウン、ウン!」と声にならない声でA子は言った。
それと同時に子の夜3発目をA子の中に出した。
B子は、「キモチよかったでしょ?」とA子に言うと、A子のマンコからオレの精子を吸い出しA子に口移しした。
「さあ、もう寝るよ」とB子は布団に入った。
オレとA子はシャワーを浴びに言ったが、まだ興奮していたので風呂でもう一回やりました。

翌朝、B子は起きるなり「お前らあの後、風呂でもやってたろ?」と言いました。

おしまい

失恋したので女友達とドライブしてたらムラムラしてしまって車で・

高校を卒業してすぐの頃の経験です。

俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。
そこで高校のときのバイト仲間で話しがよく合う
近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。
Mは色白ぽっちゃり美人系、性格がわりとキツイがサバサバしていて
音楽やゲームなんかの話しでよく盛り上がった。
俺はその頃けっこうウジウジした奴でMに愚痴っていたりしていたが
Mはいい聞き役をしてくれていた。

ドライブに誘ったのは運転をしたくて堪らなかったのと、
失恋したてで憂さ晴らしをしたかったのもあった。

うちの辺りはドライブにもってこいの広い道路や橋なんかがあって、
ちょっと行けば走りやすい公園沿いの道もある。
1時間か2時間、親から借りた車を走らせてとりとめも無い話しをした。
ちょっと休憩・・てことになって某店(深夜だから店はやってない)の
駐車場に車を停めて自販機でジュースを買ってまた話しを始めた。

俺はMの前彼のことも知っていたから(そのときMには彼氏なし)
自然と恋愛話しになった。
ふと横を見ると車のシートに収まったMの体が目に入った。
白いニットにジーパンだけど、シートベルトがしっかりされていて
胸のあたりが強調されている。
おまけにニットはVネック。胸の谷間もチラと見えている。

俺「・・なぁ、お前結構胸あるな」
M「は?・・・まぁねぇ?・・・」
「ちょっと触らせてくんない?」
「はぁ?何いってんの?バカが」

そう言われながらも俺は右手を胸に伸ばした。
「ちょっマジやめてって」
Mは抵抗して腕を払おうとするが俺はMの左胸を服の上から掴んだ。
”けっこう大きいな・・”そう思いながら揉み始めた。

「マジやめろっつーのー」と言うが構わず揉む。
手の平に乳首が当たった。そこで手をずらし指の間に乳首がくるようにした。
「胸やらせてくんない?乳首立ってるし」
「ハ・・ン・・もう・・・胸だけだからね・・」

俺はシートを倒しMのニットをずり上げてブラもずらした。
Mの胸は白くて丸くて柔らかく、乳首はもう硬かった。
俺は覆い被さり両手で両胸を持ち上げるように掴み、
乳首を交互に舐め始めた。
舌先で転がすように、また舐め上げ、包むようにねちっこく。

「あ・・あ・・はっ・・」Mの喘ぎ声。どんどん感じてきたのか
俺の頭を抱えるようにして撫で回し始めた。

「・・ね・・首も舐めて・・・」首も感じるのか?
俺は舌を尖らせて耳から肩へとツツツッと舐めた。
「ああああ・・は・・・・あん・・」すごい感じてる。
俺は調子にのって首を攻め、右手で乳首を弄りまわした。

そしてまた乳首は舐め始め、今度は左の脇腹を軽く撫でた。
Mの乳首はもうカチカチといっていいほど硬く、俺の唾液で濡れている。
「あっ・・はぁ・・」Mは腰をよじり出した。

そこで俺は左腕で支えていた体も疲れていたのもあって、
Mに覆い被さり脚の間に俺の右足を入れ、太ももでMの股間を押してみた。
「ハァン!・・・ちょっ待って、胸だけって言ったじゃん!」
息を上げながらMが訴える。Mが両足で俺の足を抑えつけた。
「そうだけど・・・でも・・ダメ?」そう言いながら押さえつけられた足を
さらにMの股間に押し付け上下させてみた。
「あっあっちょっ・・ダメェ・・」
ジーパンの縫い目が当たっている。ちょうど刺激されているのか?

快感に襲われているMの顔はもの凄く色っぽい。
眉間にシワを寄せて厚い唇は半開き。
思わずその唇にしゃぶりついた。
もちろん股間はすり続けながら。

Mの口の中は熱く、唾液でいっぱい。
舌をこれでもかと絡ませた。
「んんんんっ・・うっ・・ふぅ・・ん」
Mが俺の背中を撫でまわした。

唇を離し、右手をMの股間に下ろしてジーパンの上から
中指で押してみた。
「あぁ・・ん・・ダメだってば・・ハッ・・」
ダメと言いながら抵抗しない。
”イヤよイヤよも好きのうち”ってやつか?

そこでジーパンのチャックとボタンに手をかけ尻の少し下まで
下ろした。つもりがパンツも一緒に下りてしまった(笑)
薄い毛で覆われたそこはもう熱く、かなり濡れていた。

中指を割れ目に沿って入れてみるとグチョグチョ。
「あぁぁん・・んん・・」Mが喘いでいる。
沿わすだけですごい感じているみたいだ。
クリを中指で擦ってみるとMがビクンッとした。
「そこ・・だめ・・やめて・・」どうやらここが一番感じるらしい。
「だめ?違うんじゃない?イイんでしょ?」
「あぁっイヤァ・・はぁぁん!」Mの腰が動き出した。

その腰のくねり方がいやらしくて俺は親指でクリを、中指を入れて
刺激し始めた。
「あっ あっ あっ あっ!」
すげー・・Mってもの凄い色っぽい・・。
Mの前彼はなんでMのこと振ったんかなー。
とぼんやりそんなことを考えた。

もっとMを堪能したくなった。
「M、ちょっと起きて。ホテル行こう」
そう言って手早く服を直してシートをあげ、近くの国道沿いにあるラブホに向かった。

ホテルの駐車場に車を停め部屋まで向かうとき、Mは真っ赤な顔で
目は潤んでいた。

部屋に入ってベッドに腰かけると、これまた手早くMの服を全部脱がせた。
マジで全部見たくて。
Mは抵抗せず、逆に俺の服も脱がせてくれた。

Mをベッドに仰向けにさせ、M字開脚させて股間に顔をうずめて
クリ、穴、割れ目、全部を舐めまわした。
クリを口に含み舌先でつつく、同時に指を入れ奥の固いところを刺激。
「ああん!そこっ・・すごい・・あぁ!」
あんまり喘ぎ声がカワイイからまた貪るようにディープキス。

するとMの右手が俺の股間に伸びてきた。
「・・あたしばかりじゃ・・ズルイでしょ?」
そう言いながら右手で俺のチンポをしごき始めた。

「うっ・・(超こいつの手気持ちいい・・)」
Mの手は柔らかく熱く、指もさわさわと動いた。
(後で手を見せてもらったが、Mの手はシワとかあんまなくて
ぽってりしていた)

そのままMを下にして69。どうもMはしゃぶりにくかったみたいだが
ぶらさがったタマを柔らかく揉み、サオを軽く握って
ストロークしてくれた。
カリの割れ目を舌でチロチロされたのは良かった。
サオを舐め上げきゅっきゅっと握り、また口一杯に頬張るのが見えなくても
わかった。

「横を舐めて」と言うと「ここ?」と言いながら唇を横にして
サオに這わし、舌でつつつつとしてくれた。
唇で横から舐められるのが堪らない。

「チュッチュッ ぴちゃっ ちゅる。 ん・・ふぅ・・・ん。ぴちゃっ。」
フェラの音もいやらしかった。
股間に意識が集中してしまうのを避けるため
Mへの攻撃開始。
熱くぷっくり腫れたアソコは丸見え。
クリも膨らんでるのが見えるし濡れ塗れだ。
クリを中指と人差し指で挟み小刻みにバイブ。
舌を中に入れて抜き差し。
Mの腰がビクッとなり、続いてくねり出した。

舌を上下に動かすと、Mの腰も上下に動く。
トロトロと液が溢れてくる。俺の後ろからは
「く・・ふぅ・・ん・・そんなにしたら・・舐められないよ・・・」
なんつーカワイイ声も聞こえる。

視覚的にも身体的にも刺激が我慢の限界になり、
俺は体を元に戻してベッド上にあったゴムを素早くつけると
Mを一気に突いた。

「あぁぁぁぁ!」Mが背中をのけぞった。
俺は両腕を立てていたからMを見た。
硬く立った乳首、のけぞった首筋、喘いでいる顔。
Mの左胸を揉み、乳首を指の間に挟みながら
俺は何度も突いた。
”グチュッ グチュッ グチュッ”
「あっ あっ あっ あっ」

Mの両足を肩に乗せ、さらに深く入れグラインド。
「あああああ ダメェ んんっ あぁっ!」

俺もMも汗だく。今度はMを起こして騎乗位。
脚を思いっきり開かせて挿入したから深く入って密着。
クリが俺にあたっているのもわかった。
「動いてみて」「ん・・・こう?・・あぁ・・はぁ・・・んんん・・」
Mの腰がグラインドし始めた。
「Mの腰っていやらしいなぁ・・・すげぇ動き・・・」
「・・そぉ?・・ふふ・・ありがと・・んふぅ・・・」
Mの動きに合わせて”ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ”
こんなにやらしいのを聞いたことが無いってくらい音がする。
親指でクリを擦ってみる。
「あぁっ そこっ イイっ・・」
Mに入れているサオも見えた。

「・・・そこってどこ?」俺は指を止めた。
「え・・・?」
「ここ?」そう言ってクリをまた擦ってみる。
「ぁっ!ん、そこぉ・・・」Mの腰が動くのと同時にまた指を止めた。
「・・なんでやめるの?・・・」
「どこがイイか言えって」「え、ヤダ・・。」
「じゃぁもうやめた」そう言って抜こうとした。
「あ・・だめ・・やめちゃ・・・。」
「じゃあどこがイイ?」「・・・クリ・・・・」
「聞こえない」「・・クリトリスがいいの・・・お願い・・もっとしてぇ・・・」

俺の両胸にMが両手を這わせ俺の乳首を弄り、
潤んだ上目遣いでお願いされた。
俺はMを四つん這いにさせ尻を高く持ち上げ
右手の中指でクリを擦り、左手で腰をつかみ、一気に突きまくった。
”パンッ パンッ パンッ パンッ”
「あっ あっ あっ あっ ダメェ!イヤァ!」
Mの喘ぎ声が響く。
(うっ俺もうダメだっ!)
「あっ あっ ダメッ イッちゃう! やぁぁ ダメッ イクぅ・・・!」
Mの声と同時に俺も放出した。
Mの中も体もビクンッ ビクンッと痙攣した。
俺を搾り出すように中が痙攣していた。

あまりの気持ち良さに抜くのを忘れ、二人して重なったまま倒れこんだ。
(あ?だめだ抜かなきゃ・・・)と思いサオを抜くと
Mのアソコはすごい濡れて光っていた。
Mもぐったり倒れている。俺はティッシュを数枚取ってアソコを拭こうと
するとビクッとなった。
「あん・・・ダメぇ・・・」うぅ・・・マジMの喘ぎ声かわいい。
まだ感じているのか拭いている間も「あぁん・・」とか言ってるし。

「M、すごい感じるのな。それにやらしかった」
「何言ってんのよ。もう。ふふ」

その後2人してタバコを吸いながらまたとりとめも無い話しをした。

Mとしたのはそのときだけ。今だったらセフレとか考えたかも知れないが、
そのときはそんなこと思わなかった。
俺にしてみればいい女友達だったし、喘ぎ声は超かわいかったが
なんかSEXの相手だけというのはMに失礼だったし。
がしかし、しばらくはオカズにしましたがw


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード