萌え体験談

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セフレ

1月最後の週末3

毎日真面目に勤務していると年休が余ってくる。人事からは少し年休消化をさせろと上司に指示が来るので「来年度の予算編成で忙しくなる前に少し休め。」と言われたので今日は年休を取った。フィアンセは酷い生理痛の関係で普段はあまり年休は取れない。1人だけの休日になったのでヤリマンと性交した。ヤリマンにもヤリマンになった理由がある。男に手ひどく裏切られて男性不信になった場合や寂しがり屋の場合も多いが性快楽に目覚めて純粋に性交が楽しくて仕方がない女もいる。もうイケメンを見ただけで陰茎を想像して女性器が潤ってくるほど性交依存症のヤリマンもいる。昨夜はそんなヤリマンに当ってしまった。精液処理のお礼にディナーぐらいおごろうとしたが彼女はそんなのはまどろっこしい。駅ビルの中華料理店で簡単な夕食を済ませるとこちらが手をひかれてホテルに連れ込まれてしまった。ホテルに入ると彼女は慣れた様子ですぐさまド派手な下着を脱ぎ捨てて全裸になりシャワーを使ってベッドで待機した。彼女の見かけは黒髪ストレートにナチュラルメイクと清楚なお嬢様風なのだが中味はとんでもないヤリマンだった。人は見かけによらないと痛感した。
シャワーを浴びてベッドに入ると彼女はすぐに性交を要求してきたがディープキスとフェラチオとクンニは出来ない点とコンドームを使う点をまず先に話しておいた。彼女は不服げだったが陰茎を見つめて「さあ始めましょう。」と言った。軽いキスの後で全身愛撫をして女性器三つ所攻めで準備をすると彼女はいきなり四つん這いになり下付きの多くの陰茎に荒らされた女性器を突き出して「後から深く入れて。」と言ってきた。ちょっと情欲を削がれたがリクエストにこたえてバックから陰茎を深ざししてボルチオ性感帯をついた。膣の浅い所には快感ポイントが無いらしくてピストンよりも彼女が快感を訴える深部を丹念に亀頭で刺激し続けるほうが効果的だった。彼女は本当に性交を楽しんでいた。快感に乱れまくっていた彼女は程なくイったのでコンドームにドペっと精液を捨てた。彼女の回復は早かった。すぐにまた四つん這いの体勢をとって2回目を要求して来た。本当に好き者だと思った。濡れた膣口が目の前でぱっくりと口を開けていたのでコンドームを変えるとすぐにリクエストに応じた。結局朝4時までかかって8回も性交してしまった。短い仮眠をとるとホテルを出た。彼女は「会社のトイレで寝るから平気よ。」と言って別れたので帰宅した。
彼女は丁寧に性感帯をつく性交と性交回数をこなせるタフさと陰茎の長さに大変満足したらしく「あなたみたいに優しいひとが好き。セフレになって。」と勤務先から連絡してきた。フィアンセがいる現状とセフレは作らな主義だと伝えて手を切った。彼女はまた快楽を求めて新しい男を捜しているのだろう。彼女の将来を考えると少し可哀相になった。昼まで寝るとSNSにアクセスして今日のヤリマンを探した。「大10枚で月に3日あなたの思い通りになります。」というあからさまな書き込みを見つけた。援助交際していた高校生が卒業してお金持ちのおじ様族の愛人になって生活している様子だった。どういう人生設計をしているのだろうかと思った。結局最近親しくメッセージ交換をしているヤリマンに声をかけた。「3時に仕事が終わるから夕方にお会いしましょう。」というお話になった。待ち合わせ場所のカフェで無事に落ち合うとホテルに直行した。「夜は用事があるから2時間の休憩にしてね。」と言われたので一緒にシャワーを使ってお姫様抱っこでベッドインをした。彼女は開口一番に安全だからと生姦・生射精を求めてきたがコンドームを使うよと拒否した。
軽いキスの後彼女の全身を嘗め回って性感帯を捜した。女性器に手をかけると既に膣口は緩んで愛液が滴っていた。彼女の女性器は綺麗で体験男性数が少ない様子だった。指で十分に陰核を愛撫してから正常位でコンドームをかぶせた陰茎を差し込んだ。膣内に指入れしてかき回し愛撫をしたときに恥骨の裏側にポイントを見つけたのでその辺りを中心に亀頭で丹念に擦った。彼女は甘い嬌声を上げ乱れてイった。3回性交したが彼女をイかせるのは実に簡単で十分な満足感を与えられた。2時間はあっという間だったが彼女に大変喜んでもらえたので満足感を感じられた。性交後に彼女は「実は昨年9月に結婚したの。でも旦那は元カノと関係を続けているの。許せなかったから不倫してやったの。不倫は今日がはじめて。あなたは誠実で優しいわ。これからも宜しくね。」と言ったので驚いてしまった。「不倫は大きらいだ。特定の彼女を作る気も無い。」と答えて別れてかえってきた。SNSには独身のふりをして不倫相手を探す人妻がいるが一杯食わされてしまった。彼女の下着は派手さが普通のヤリマンたちとは異なっていたので早く気付くべきだった。
帰宅してパソコンからSNSにアクセスすると彼女から「今日はご馳走様でした。あなたが好きよ。」というメッセージが届いていたが無視した。明晩は仕事で上京してくるアラフォーのお姉さまと性交予定だ。会議出張とかで泊りがけになるそうなので彼女の宿泊先のホテルのレストランで落ち合う段取りを確認した。彼女とは随分長くメッセージ交換をして親しくなっているので彼女の部屋に泊りがけで大サービスをして来ようと考えている。でも結構美人なのに男に縁が無いと言うのは何か理由が有りそうで少し怖い気もする。SNSに写真をアップしているヤリマンは美人が多い。そして乳房も大きな女性が多い。優しそうな女性にメッセージと顔写真を送って性交の約束を取り付けている。すぐ会いたいという若い女性も多いが女が男を貪るような性交はあまり好きではないので避けている。それにしても性交の快楽に飢えて毎晩違う男を狩るヤリマンは急増したなと思う。ネットの発達と匿名性はそんな彼女らとの出会いを助長している。イケメンにとって若いときはヤリマンや人妻の食い放題。歳を取ったら財力で援助交際を受ければいいので結婚する理由が希薄になってきた気がする。最近援助交際のSNSを見て思うのだが女子高生には爆乳が増えた。10年前はBカップが標準だったのに隔世の感がある。

Sな先生が…

僕が高校生の時でした
僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され
個人面談的な説教をされていました
担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした
スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です
今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが
「先生モテなさそうだし性欲貯まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」
と説教に苛立ち先生をバカにしたんです
すると先生は
「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」
と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。
続けて先生は
「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」
といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました
それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。
先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。それからは不思議なくらい二人とも無言で
僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。
と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった
完全にMに目覚めてしまったエッチでした
先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました
初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ
セフレとのエッチに飽きてきてるということ
生徒と経験もったのは僕が初めてだということ
先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です
僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました
高島は身長160センチくらいで
凄く可愛らしい顔立ちの男です 
後藤と二人で遊んでいたときのこと、
調子に乗って靴飛ばしをした後藤が
教室のガラスを割ってしまったのです
一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました
僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。
すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました
余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました
高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」
と、僕のように先生をバカにしました
先生「あなたが反省しているから怒っているの」
高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」
と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました
先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました
高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。
高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした
僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました
先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。
高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」
先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」
と二人はシックスナインの態勢になりました
この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが
先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした
やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました
僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました

挿入してから最初は先生が責めていましたが
高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました
高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい
先生「そこまで気持ちよくない」
と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。
高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」
先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に
正常位になってからです先生の表情が変わったのは
高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。
高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なので
セックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが
実際は違いました
高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態2変えました
先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした
何分か高島が突き上げると先生は
「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。
高島は一旦腰の動きをとめ
「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。先生は無言で首をふりました。
高島はまた腰の動きをはやめ
「ほらイきな、イけ!!」と
先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました
もうこの頃には僕は射精してしまい
いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか
本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました
先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」
と何度も何度もイカされていました…

私の性の目覚め

大学4年で就活を終えた女子大生です。まじで就活病みました毎日辛かったです。

就活前に彼氏とは別れてそっからエッチをする暇もなく就活に打ち込んでいました。就活がおわった今、すごくむらむらしちゃってオナニーもしてバイトの先輩とセフレ関係になってしまいました。現状です。とにかくむらむらしたいるのでここに私の性の目覚めについてかかせていただきます。(笑)


まず性に目覚めたのは幼稚園のころです。記憶は曖昧ですが確か男の子と机の下で床にこすりつけていました。それがなんだか気持ちよくて幼稚園で人目も気にせずよくやっていました。それがまさかオナニーだとは思いもしないころです。お昼寝の時間は仲良しだった女の子と隣に寝て王子さまとお姫さまごっこといって、手にツバをつけて相手のきもちいところにつけるというのを繰り返していました。その相手の女の子すごく可愛かったので今会ってあのときのことを覚えているなら私はレズプレイにも興味があるので誘ってみたいです(笑)

あとこれまた彼氏彼女じゃないけど仲良くしていた男の子とよくキスをしていました。今思うとほんと興奮しますよね

次は小学生のころ、同級生の男の子と倉庫と倉庫の隙間や、体育館の器具庫のマットの上で挿入はさすがにまだしませんでしたがエッチごっこをしていました。主にキスをしたり、乳首やあそこを舐めてもらっていました。放課後になるとエッチごっこしよっといってよくしていました。一回だけおちんちんを舐めたこともあります。

あとはコンビニでエッチな漫画を読んでいました。それを同級生の女の子と一緒に読んで、その子の家で乳首を舐めたり舐められたりそういったことをしてました。 あとは複数人の男の子と女の子でひとりの女の子の乳首をみんなで舐めました。ほんとにエロすぎ。(笑)

そして中学の時当時付き合ったはじめての彼氏と初体験。そこからいろいろありながら月日は流れ、今やセフレとおんなじことしてます(笑)変わりませんね。
このことは誰にも話していません。ここにかかせていただいて、すごくスッキリしました。

ちなみに今はその、先輩とのエッチがすごく楽しいしありえないぐらいエロいです。というかその人がほんとにエッチな人で目隠しをさせられて舌先で体中なぞられて耳元で「ねぇ、かわいすぎ」とか「これ?」「舌いれていい?」とか言っていちいち感じてしまいます。あと舌に乳首あてさせられて、「自分で動きなよ、まじでエロいから」とか 全部うますぎてもうそのことを思い出してオナニーしてしまうんです。私もいつか目隠しさせて、下からいきなりニュルニュルッ!とおちんちんに吸い付きたいです。あって言わせてやる!

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。


よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。


嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。


その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん〜〜〜っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。


「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、


俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、


「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?


いつもみたいに?


いつも中出し?


今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 


いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」


「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、


『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。


そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン〜〜ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。


僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、


絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、


まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、


そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。


そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。


『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』


サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、


そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。


もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、


いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。


そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、


そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む〜』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス〜♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、


思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、


『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、


結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、



そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、


金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。


帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ〜い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、


そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。


そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ〜い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、


僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。


そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ〜 それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた〜 トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、


二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、


そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。


戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、


僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ〜ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ〜 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね〜 そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ〜! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、


「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ〜 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、


「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。


『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

妊婦に中出し

2年ぐらい前までセフレだった人妻からメールが来た。
旦那の左遷でショックを受け、俺との関係を一方的に終わらせてきたセフレ。
人妻だからそんなもんだろうと思ってたので、別に落ち込む事も無かった。

メールの内容は、旦那の仕事が落ち着いた事と妊娠したという話。
なんつ~報告だと思ったが、妊娠3カ月目でテンションが下がっているらしい。
酔っ払った旦那が中出ししてしまい、それがホームランだったと言っていた。
しかもセックスレスだった中の久し振りに1発だったらしい。

暇な時に軽く呑みに連れて行ってよ~と言われた。
妊婦の扱いを知らない俺は、数日後に早速誘い出した。
旦那は妊娠が分かり、いつも以上に残業に精を出しているという。
後ろめたい気分だったけど、会ってみると久し振りに疼いてきた。

ミサトは29歳になっていて、当たり前だが外見だけでは妊婦だとは分からない。
手足はホッソリしてるくせに、なぜか身体はムッチリしてるFカップ巨乳。
イイ身体を持ってるくせに、そこまでセックスが好きじゃないと言っていた。
じゃ~なぜセフレだったのかというと、ただ単に寂しかっただけという。
男にベタベタ甘えながら寝たい、肌の温もりを感じたい、そう言ってた。

シックな花柄のワンピース姿のミサトは、思いっ切り谷間を強調していた。
昔は巨乳をアピールするの嫌いだったくせに。
居酒屋の個室で昔話をしながら呑んでいると、スグに俺の足に足を絡め始めてきた。
セフレだった頃、いつもそうしていた。

「どうしたん?また寂しくなってきちゃった?」

「う~ん・・・なんか落ち着くんだよねぇ~こうしてると」

掘り炬燵の中で昔以上に足を絡めてくるから、若干興奮してしまった。
右足でふくらはぎをサワサワと触ると、ニヤニヤして喜ぶミサト。
そのまま太ももの内側の辺りを指先で触ると、昔では考えられないが自ら足を少し開いてきた。
イイのか?とそのまま足を伸ばして、内側の太ももの奥の方までサワサワしてみた。

「もぉ~どこまで触るのぉ~?」

「お前が足開いてきたんだぞ?」

「だって久し振りだからさぁ~」

「こっちもか?」

無理な体勢になりつつ、親指をアソコに押し付けてみた。
ムニュッと柔らかい感触と、蒸れたようなアツい感覚。

「そこはダメでしょ~」

言葉ではダメと言いつつ、脚を閉じるわけでもない。
むしろ腰を前に出してきて、俺が触りやすいよう座ってくれている。
親指をゆっくり下げていくと、もっとアツい感触があった。
柔らかいアソコを親指の爪でグイグイと押した。
酒も呑んでいるからミサトの顔は赤らんでいたが、どうやら興奮しているっぽい。
昔はこんな感じる子じゃなかったのに、と思いつつ、反応を見ながら親指で刺激した。

「もぅだめぇ~っ!」

腰を引いて足を閉じ、机にヒジを付いて前のめりになりながらホホを膨らませてた。
当然そんな体勢になると巨乳の谷間が目の前に見えるわけで。
そこに指を入れようと思ったら手を弾かれた。
調子に乗ったかなと思ったけど、顔は怒っているわけではなく照れたような表情だった。
だから俺も机に前のめりになって、ミサトに顔を近づけてみた。

「マサ君相変わらずやらしいね」

「そうか?じゃもっとやってやろうか?」

「ばかっ・・・誰かに見られちゃうでしょ~」

「じゃキスしろよ?」

「ダメだってば」

「個室だから大丈夫だって。しないなら足で触るぞ?」

ミサトは観念したように腰を上げ、自ら俺にキスをしてきた。
チュッとキスをされて終わるかと思っていたのに、ミサトは2回目に唇を合わせてきた時に舌を入れてきた。
自分から舌を入れてくる女じゃなかったのになぁ~と思いつつ、妊婦になった女の舌を舐めた。
ミサトも俺の舌を丁寧にしゃぶり、音が出るほど激しくキスをしてきた。

足を絡ませ時々またキスをして、2時間ぐらいで居酒屋を出た。
俺の腕に絡みつく様にして歩いていたから、何も言わずそのまま近くのラブホへ入った。
ベッドに腰掛けるとミサトは俺に覆い被さるようにして乗ってきた。
卑猥にむしゃぶりつくようにキスしてくるミサトに、少し俺は動揺してた。
何度も書いているが、こんな積極的な女じゃなかったから。

「どうした?なんかお前エロくなってるぞ?」

「なんかね・・・妊娠してから変なの・・・」

「変てどういう事?」

「なんかぁ~モワモワするの(笑)」

「セックスしたくて堪らなくなるのか?変わったなぁ~」

「わかんないの・・でも激しくしてもらいたくなっちゃって」

「じゃぁ~~そこに服着たまま四つん這いになれよ」

俺はベッドから降りて横に立ち、四つん這いになったミサトの顔の前に股間をあてがった。
ジッパーを降ろしてそこから勃起したチンコを出してやった。

「激しくしてもらいたいんだろ?じゃ目の前でシゴいてやるよ」

「なんでぇ~・・・はぁうんっ・・・・やだぁ・・・・」

顔の前でシコシコとチンコをシゴいてやると、ミサトの目はチンコだけをガン見してた。
相変わらずスタイルの良いケツをクネクネさせ、プルプル揺れる谷間を見ながらシゴいた。

「このまま出してやろうか?」

「んやぁ~ん・・・・ねぇ・・・・舐めてもイイ・・?」

「舐めたいのか?このチンコが?」

「んっ・・・舐めたいの・・・舐めてもイイ?」

俺が「イイよ」という前に、ミサトは亀頭に舌を這わせてきた。
頭に手を乗せると腹の減った動物みたいに、激しくフェラチオを始めた。
ングッングッと苦しそうな声を出しながら、四つん這いでしゃぶりまくってる。

「ほら・・・自分でクリを触ってみな?いつもオナってんだろ?」

「してないもんっ・・・・はぁうぅぅっ・・・・」

旦那に教えられたのか、亀頭だけを口に入れ、軽く吸いながら舌が中でグルングルン回転する。
しっかりと竿はシゴいているから気持ち良さが倍増する。
フェラしながらミサトのオナニーも過熱していってたらしい。
ケツがクイックイッと動き、やらしい動きになっていた。

「さっきからずっと入れてもらいたかったのか?」

「んっ・・・・そうなのっ・・・欲しかったの・・・・」

「俺とセックスしたくてメールしてきたのか?」

「そうっ・・・・なのっ・・・・したいのぉっ・・・・」

「じゃ~ちゃんとお願いしろよ」

「はぁぁんっ・・・・お願い・・・オチンチン入れて・・・っ・・くださいっ・・・」

口からチンコを抜き、ミサトを仰向けに寝かせて足を広げさせた。
ストッキングにまで染みが出来るほど、アソコは濡れまくっていた。
ストッキングとパンツを脱ぐよう言って、俺は素早く全裸になった。

「アタシも脱がなきゃシワになっちゃう・・・」

もうその頃には俺の亀頭はアソコをなぞっていたから、ミサトは何もできなかった。
クリトリスを亀頭で擦ると、自ら足を抱えて広げてくるありさま。

「ほしいのっ・・・入れて下さいっ・・・」

亀頭と竿に十分ミサトの汁を塗りつけ、一気に根元まで突っ込んだ。
お望み通り、そのまま激しく出し入れをした。
そこからの乱れようは、セフレとしてセックスしてきた時には見た事のない姿だった。
洋服を着たままで狂ったように声をあげ、奥まで突いて欲しいらしく自分で足を抱えている。
服の上から巨乳を強く掴むと、より一層激しく泣き始めた。

「どのくらい久し振り?」

「あっあっ・・・・2ヵ月ぶりっ・・・」

「その前は?」

「もぉ~っ・・・・1年ぐらいっ・・・わかんないっ・・!」

亀頭まで抜いて一気に奥へ突き刺す。
これの繰り返しだけなのに、ミサトは我を忘れたように喘ぎ続けてた。
そこで妊婦だった事を思い出し、もしかしたら奥まで突くのはヤバいのかもと思い出した。

「奥まで入れちゃヤバくない?」

「んっぁぁっ・・・でもっ・・・でもっ・・・ほしいのっ・・・」

「クリ触れよ・・・奥はヤメとこうな・・・」

一番奥まで入れないようにしながら、俺は正常位で突きまくった。
ミサトはクリを触る手の動きがハンパじゃないほど激しく、欲求不満を物語っていた。
そして勝手にそのまま昇天してしまい、一回激しく身体を仰け反らせてた。

ブルブル快感に浸っているミサトの服を脱がせ、久し振りに見るムッチリ巨乳にしゃぶりついた。
乳首は以前より大きく硬くなっていて、それを甘噛みすると雄叫びのような声を出す。
少し胸が張っているのか分からないけど、前よりちょっと大きな感じがした。
生で入れていたチンコはミサトの汁でベチョベチョになっていた。

「まだ欲しいなら綺麗にしろよ」

「はぁいぃ・・・・・あぁぁ・・このニオイ・・・あぁっ・・・・」

汚いとか自分の汁とかの嫌悪感もないらしく、むしろ喜んで汁だらけのチンコを舌で丁寧に舐め始めた。
裏スジから玉袋へ滴った汁も丁寧に舐め上げ、途中からはまたあの亀頭だけのフェラ。
このままじゃイカされると思い、四つん這いにしてバックから入れた。

「自分でケツを左右に広げてみな・・」

ミサトは言う通りにケツを突き上げて、両手でケツを広げた。
キレイなアナルも丸見えで、アソコは真っ赤に充血していてテカテカに光っていた。
奥まで入れないよう注意しながら、ミサトもクリを触りながらバックで突きあげた。
何度も何度もミサトは登りつめ、そのたびにデカい雄叫びと軽い痙攣を繰り返していた。

正常位に戻してラストスパート。
俺の舌に抱き付くようにしながらしゃぶりつきながら、腰に足を絡めてくる。
奥まで突かないようにしてるのに、この体勢だと無理だった。
だから最後だけはと奥までガツガツ突きまくった。

「やべぇ・・出そう・・」

「イクのっ?いいよっ・・・中に出してもっ・・・いいよっ・・・」

「中でイイのか?」

「だって・・・大丈夫でしょっ・・・」

「じゃ中に出すぞ」

ミサトから連絡があってから数日間溜めていた精子を思いっ切り中に放出した。
久し振りの中出しで、毛もよだつほど気持ちが良かった。

「あぁぁっ・・!でてるっ・・・っ!凄い出てるっぅぅっ・・・!」

イッた後、そのままチンコを入れた状態でキスをして余韻を楽しんだ。
そしたらそのまままたチンコが硬くなり始めてきたから、そのまま2回戦を始めた。
ミサトは完全にメスの顔で喜び、2回戦でも3回イッていた。
やっぱり2回目も思いっ切り中に放出した。

この日は旦那の帰り時間が迫ってたから、その後急いでシャワーを浴びて帰った。
でもそれからは週に1回は会うようになって、またセフレの関係が復活。
しかも毎回中出しOKだったから、俺もかなり楽しめた。
ミサトがいうには、なんか妊娠してから頭が変のなりそうなほど性欲が湧いてきたらしい。
毎日ムラムラしっぱなしで、酷い時は3~5回/日のオナニーもあったとか言ってた。
それで安心してデキそうな俺にメールしたんだって。

旦那は?と聞くと、お腹の子を気にしてセックスどころじゃないみたい。
お腹とか触られて余計ムラムラしちゃうという逆効果(笑)
そういえば、ミサトと会ってヤリまくりだったんだけど、徐々にお腹も大きくなるんです。
当然なんだけどポッコリお腹になってきて、乳輪も乳首も徐々に変化していく。
かなりお腹が大きくなってからはちょっとグロかった。
それでも性欲が凄くて、激しい出し入れは無理という事で、あのフェラで寸前までしてもらって最後に入れて中出し。
クリ中心のクンニだけでもイッてたから、それだけでも十分だったみたい。

さすがに子供産んでからは会ってないけど、ミサトもセックスどこじゃない毎日って言ってた。
生涯ここまで中出しできた女ってのも初めてで、元気な子供が生まれて一応安心した。
あとで妊娠中にそんな中出しばっかりしちゃダメって知ったから。

あたしの出会い系つれづれ

なおぼんとセフレのけんちゃんとのある日のことです。

あたしは、先にバスルームから出て、バスタオルを二人分用意し、彼(けんちゃん)がすぐ使えるように洗面台の上に出しておいた。
「ここにバスタオル、置いておくよ」
「はぁい」
体を拭うと、ベッドサイドに向かった。
今日は、どんなエッチができるだろう?
そんな期待で楽しみだった。
今まで会ってきた男性は、若い子は二十代のおばさんフェチというかマザコンで、とにかく早くしたがって、自分だけ満足すればいいという男の子だったし、年配の人は役立たずで、これまた自分の価値観を押し付けるような頑固者だったりした。
自分が役に立たないもんだから、おもちゃを持参してきて、それを無理やりあたしに押し込もうとしたり、御免被りたい人だった。

たとえば、こんなだった・・・
「ローターがいい?バイブかな」

その五十絡みの男は、にやにやしてあたしに聞くの。
バイブは、直径が4センチはあったかしら、見るからに太くて、恐ろしい大きさだったわ。
「あの、ローターで・・・」
そうお願いするしかなかった。
男のペニスはだらりと下を向いたままだったわ。
しばらく、ローターの振動であたしは遊ばれた。
じーん、じーん、中に入れられると音が消えてしまうけれど、あたしの内部が振動するんで気持ちのいいものでもない。
ただ、クリに当てられると声が出てしまう。


「あ、あっ」
「ここが、やっぱりいいんだね。ひひひ」
クリの皮を剥かれ、唾で濡らされ、ローターが当てられる。
「あん、あん」
声が自然にでてしまった。
「濡れてきたね。お尻の穴まで垂れてきてるよ」
いやらしい声で、男が言うの。
「おれ、立って来たよ」
見ると、赤黒いペニスが頭をもたげている。
「入れるよ」
「うん」
ローターよりずっと良かった。やっぱり、本物のペニスは擦(こす)れ方が違うのよね。
あの、いく本もの筋が束になって一本になっているようなペニス独特の感触。
銃身でえぐられるような、なんて言ったらいいんだろう?
「あふっ、よく締まるね、なおちゃん」
「あくっ、いいっ」
あたしも応えた。腰が浮き上がって、男の突きに抗う。


そんな昔のことを考えていたら、けんちゃんがお風呂から上がってきた。
「待った?」
「ううん、髪を乾かしてたから」と嘘をついた。
けんちゃんのセックスは優しい、でも後半は激しくなる。
それがとってもあたしにはいい。
生活のリズムっていうのかしら、セックスにも緩急のリズムがあるの。
あたしも中年になって、激しさだけのセックスは体がついてこない。
けんちゃんのはそういう配慮が感じられて、心ゆくまで楽しませてくれる。


あたしは、ベッドに横になって、布団をかぶって彼の訪れを待った。
ほどなくして、けんちゃんは布団の端をめくって、自分も中に入ってきた。
そして肌をくっつける。
「なおぼん・・・」
「けんちゃん」
彼は、口をまず吸ってきた。
ひとしきり、熱いキスを交わし、彼の手があたしの蜜壷を探るように這う。
「舐めようか」けんちゃんはいつもそう聞く。
「うん」
あたしは舐められるのが好きだった。
でも男の方は積極的に舐めてはくれない。
べつにあたしのあそこが臭いとかじゃないと思うんだけど、あまり好まない。
夫もそういう人だった。


けんちゃんは違った。
懇切丁寧に舐め上げてくれる。
舐めるだけじゃなく、周囲を甘く噛んだり、焦らすのが上手なの。
まず、クリが攻められる。
そして陰唇が唇で挟まれて伸ばされる。
舌先が膣口に挿入される。
会陰がなぞられる。
アヌスが突っつかれる。
陰毛が引っ張られ、鼠径部が、内ももが、と広範囲に火の手が上がる。
「ああ、もう、だめ。入れてぇ」
そう、あたしはおねだりしてしまうの。
こんなこと、夫を含めてほかの男性にもしたことがないわ。
「じゃあ、入れるよ」
ゴムなしで、けんちゃんはあたしの股の間に入って正常位ではめてくれた。
ゆっくりと・・・
ぐわっと、けんちゃんのドリルで押し広げられるあたしのトンネル。
中程まで入って、そこからはズドンと押し込まれたの。
「あうっ」
「はいっちゃったよ。全部」
「ああ、熱いわ」
「ひくひくしてる」
「はずかしい・・・」
「もう、とろとろに液が漏れてるよ。なおぼん」
「言わないで」
ぐっちょ、ぐっちょと彼の腰の動きに合わせて、音が響いたわ。
そのたびに、じゅぶっとなにかがあたしから溢れ出すの。
おつゆが多いのよね。


けんちゃんの顎から汗が滴り落ちて、あたしの胸に流れる。
「すごい、汗」
「うん、なおぼんに夢中だから」
「たくましいなぁ」
「そ、そうかな。なんの運動もしてないから、体もゆるゆるだし・・・」
「ううん、けんちゃんの一生懸命なセックス、好き」
実際、あたしはこんなに気を入れてもらうセックスは経験がなかった。
子宮がしびれると言ったらいいのか、体が応えるという感じなの。
お尻が抱えられ、枕を腰に入れられ、さらに深い侵入が試みられたの。
「ああ、すご・・い。深いーっ」
あたしは思わず叫んでしまった。
けんちゃんのペニスが奥まで届いて、怖いくらいだった。
でも浮き上がるような快感が腰の辺りから広がったわ。
「バックからいい?」
「ふう。バックね。いいよ」
あたしは、ひっくり返って、お尻を彼に差し出した。


滑るように、彼の刀が鞘に収まった。
「うはっ」
あたしも声が出るくらい、きつい一発だった。
「締まるよ。すごく」
「ああん、すごい深い」
「届いてる?」
「うん、うん」
ガツンと腰が入り、正常位では感じられない密着感であたしはのけぞった。
緩急を使った、挿入が何度か続けられたわ
あたしは、気が遠くなってきていた。
彼の手がクリに回り、剥かれたわ。
もう一方の手が乳首をこね回す。
バラバラになりそうだった。


しばらく単調なピストン運動があったけれど、指先でクリがトントンと叩かれるので、それで一度逝ってしまった。
「あうっ。いくっ」
「逝くの?なおぼん」
「いく、いくぅ!」
ピストンが激しくなり、彼もいっしょに逝こうとしているようだった。
「だめ、外に・・・」
そういうのが精一杯だったけど、彼には通じなかったみたい。
「ぼく・・も、いくっ」
びくびくと彼が痙攣し、あたしに刺さったままでたっぷり熱い液体を注ぎ込まれた。
「あ~ん、ダメっていったのに・・・」
「ごめんね、なおぼん」
そういって重なり合って、ベッドに突っ伏したの。


でもあたしは満足だった。
この歳で妊娠はありえないし・・・
本気の中出しの快感は、何ものにも代え難いものだったから。
女の体ってそういうふうにできているのよ。

おしまい♡

あやまち

なおぼんの若いセフレが体験したことですと!
では、始まり、はじまりぃ~

保利美里(ほり みさと)先生から手紙が届いた。
美里先生は、ぼくが幼稚園の年長組さんの時の担任だった。

今は高校二年生のぼくに、幼稚園の先生がわざわざ手紙をよこすなんて訝(いぶか)しむ向きもあるかもしれない。
でも、手紙の内容を読めば誰しも、なるほどと思うだろう。

書き出しはこうだった。
「私の赤ちゃんのパパへ」
「やっぱりな」とぼくは思った。
あの夏の日が鮮明によみがえった。
蝉しぐれがまだ耳に残っている。

柏木(旧姓保利)先生は昨年末に結婚された。
周囲はいわゆる「出来ちゃった婚」だと噂したそうだ。
だって、式の時には妊娠4ヶ月だったから。
そのお腹の子の父が、新郎の稔(みのる)さんだということに疑念を持つ人などいなかった。
新郎本人が信じて疑わなかったのだから。

だけど、美里先生とぼくだけは、そうではないことを知っていた。
そこへこの手紙である。
「だんな様は気付いてないようです」
続けて先生は「共犯者」に、
「目元がメグル君にそっくりですよ。一度、見にいらっしゃい」と告白した。
ぼくは、背中に冷たい汗が流れ落ちるのを感じた。

高校二年生で一児の父となったぼく。
それも、とうてい許されざる関係であった。
軽い眩暈(めまい)がぼくを襲った。

思えば、先生とあんな出会いをしなければ、このような事態にならなかったはず。
去年の夏休み、ぼくは、なつかしさに駆られて、むかし通った「すずらん幼稚園」を訪れた。

ぼくは幼稚園時代、よく失禁をした。
そんな時、美里先生は、母親以上にやさしく世話を焼いてくれた。
裸の自分をさらけ出した女性は、母親以外に美里先生をおいてほかにない。
たったそれだけのことで、ぼくは保利美里先生を初恋の人として位置づけていたくらいだった。

「今度は、大人になったぼくを美里先生に見てもらおう」
それが幼稚園にぼくを向かわせた動機だった。

暑い日だった。
蝉しぐれの中をぼくは自転車をこいでいた。
「先生は、今、いくつぐらいだろ?まだいるかな」
「もう結婚しちゃったかな」
そんな思いが頭をうずまいていた。

なつかしい、たたずまいの園舎の門前にぼくは来ていた。
夏の草花が花壇を彩っていた。
そのなかにしゃがんで作業している人がいる。

なんという幸運。
その人こそ、美里先生だった。

「保利先生!」
ぼくは思わず叫んでいた。
キョトンとして、先生は周りを見渡し、そして、ぼくを見定めた。
「あらー。もしかして、内田君じゃない?そうだよね」
すぐわかったみたいだった。ぼくはそんなに変わっていないのだろうか?
「覚えていてくれたんだ」
「忘れないよ。キミのことは。立派になったなぁ。入ってきなさいよ」
フェンス越しにそう言って、中へ促された。

「どうしたの?」
「夏休みだからさ、ちょっとぶらっとね。先生に会いたくなって」
「まぁ、うれしい。大きくなってもあたしを思い出してくれて」
まぶしそうに、ぼくを見つめる美里先生。
ぼくたちの背丈は同じくらいになっていた。
「もう何年になるかしら、そのサラサラの髪、変わってないわ。だからすぐにわかったの」
「ぼく、もう高一だよ」
「へぇ。あたしも年取るわけだ」そういって笑った。
懐かしく無邪気な再会のはずなのに、ぼくは先生の汗ばんだ首筋や、ほんのりと甘いオンナの香りに、どぎまぎしていた。
「あの、先生しかいないの?」
「そう。お当番で、夏休み中のお花の水やりとうさぎさんのお世話をしなくちゃいけないのよ」
「ぼくも手伝おうか」
「たすかるわ。あたしはアサガオにお水をあげるから、めぐる君はうさぎさんの小屋をお願いね」
「オッケー」
ぼくは、幼稚園時代に、よく、うさぎ小屋の掃除をしたものだった。だから、慣れた手で、掃除を始めた。
うさぎたちは五匹で、数は変わらないけど、とっくに代替わりしているはずである。

ひと仕事終えて、先生は職員室に案内してくれた。
応接セットに腰掛けていると、冷えた麦茶をもって美里先生が奥から出てきた。
ここ暑いでしょう?エアコン入れるね。
束ねた黒い髪を揺らしながら、ぼくの前を横切る。
おとなの女性の匂いを後に残して。
ぼくの股間にどっきどっきと血が送られ、硬くなってくるのがわかった。
気をそらそうと、壁にかかっているゴッホのヒマワリの複製画に目をやった。

「どうしたの、黙りこんじゃって」
「あ、あの。先生が・・・」
「あたしが、どうしたの?」
「先生が、ぜんぜん変わっていなくてさ」
「あたしはもう三十超えちゃったよ。ずいぶんオバサンでしょ」
「そんなことないよ。ぼく、ずっと、その、先生が好きだった」
美里先生は目を丸くしてぼくをじっと見た。
「あの・・・それって、告白?」
「そう・・だと思う」
ぼくは赤くなって下を向いてしまった。
「コクるためにここに来たんだ」
そして先生はぼくの横に腰を下ろして、ぼくの頭をかかえてハグしてくれた。
ぼくの顔は先生の柔らかな胸に押し付けられ、甘い汗の匂いに満たされた。
「かわいいんだ。めぐる君。うれしいよ、先生」
「セ、先生。苦しいよ」
「ごめん、ごめん。でもさ。なんであたしなの?ほかにいるでしょ、同い年の女の子が」
「だめなんだ、先生でないと」
そう言うと、先生はすっとぼくから離れて、ひと呼吸置いて
「ありがたいんだけど、あたし、もうすぐ結婚するのよ」
小さいがはっきりとした声で先生は言った。ぼくは、頭を殴られたような衝撃を感じた。
「ごめんね、めぐる君」
ぼくの目から熱いものが溢れて、ほほを伝った。
「でもね、先生はうれしいよ」
そう言って、美里先生は濡れたぼくの頬を、ふくふくとした柔らかな手でぬぐってくれた。
あの頃にもこんなことがあったっけ・・・
優しく、先生はぼくに顔を近づけてきて、ぼくの唇に先生の唇が触れた。
初めてのキス。

ぼくは先生の背中に腕を回し、体をくっつけて先生を離すまいとしっかり抱いた。
先生をソファの背もたれに押し付ける形になってしまった。
先生は嫌がる風でもなく、舌を差し込んでき、ぼくは他人の味を知った。
「どう?初めてだったんでしょ?」
先生は愛くるしい目をしてぼくに聞いた。
「うん」
「じゃ、これでおしまい」
先生は立ち上がろうとしたが、ぼくは先生の腕をつかんで離さなかった。
「嫌だ」
「何言ってるの」
そうして、もっと強く腕を引っ張り、またソファに座らせる格好になった。
「ぼくは先生が欲しい。初めての人になって欲しい」
ある意味、ぼくは必死だった。
永久に先生を失ってしまうという焦燥感がぼくの心を支配していた。
拒絶する先生の手をぼくの硬くなった股間に押し当てさせた。
「やめ、なさい」
「そんなに嫌?」
「こんなこと。いけないわ。めぐる君のこと嫌いになっちゃうよ」
「でも、でも」
「・・・そうね。ごめんね。でも、どうしてあげたらいいの?」
ぼくは、先生の反応に許諾の意思を感じ取って、先生の手を離し、自分のズボンのベルトを緩めた。
先生はその間、何も言わずにうつむいて座っていた。意識してこちらを見ないようにしているようだった。
せわしなくカチャ、カチャとバックルの音が響いた。
「先生、見てよ」
ぼくは盛り上がったパンツ姿を先生に向けた。
先生は目だけでそれを見た。
「誰か来たらどうするの?」
「来る予定でもあるの?」
「わかんないよ。こんなところ誰かに見つかったらあたし・・・」
「見つからないところに行く?」
「ここでいいわよ。はやくやっちゃいましょ。それでめぐる君は満足するんでしょ」
先生はちょっと怒ったように言った。
「どうすればいいの?」と上目遣いに聞く先生。かわいい。
「なめて・・・」
パンツを下げて、ぼくを表に出してくれた。
「わっ。おっきい」
「そうかな」
「もう、あの頃とはぜんぜん違うね」
ぼくの成長を素直に喜んでくれる美里先生。

先生の柔らかな手のひらで揉みしだかれ、さらに硬度を増す分身。
「熱くて、硬い。めぐる君の・・・」
あの、憧れの美里先生がぼくのイヤらしい物をしごいている。
それだけで、終わってしまいそうだった。
「どうなの?気持ちいいの?」
「うん、いい」
「じゃ」
ぱくっと、小さな口にぼくがくわえ込まれた。
なんという柔らかさ。
じゅるじゅると汁を啜るような音が職員室に響く。
我慢の限界だった。童貞のぼくには刺激が強すぎた。
「センセ・・出る」
「ん?」
びゅーっと、体の心から何かが抜け出るような射出感。
立っていられなくなった。
先生は最後の一滴まで口で受けてくれた。
げほ、げほと咳き込んだ先生。
でもそれは遠くで聞こえるようで、ぼくはそのままソファにへたりこんでしまった。
ティッシュにぼくの精液を吐き出しながら、涙目で
「たくさん出したね」
「ごめんね、先生。ぼく、我慢できなかった」
「いいのよ。はい、めぐる君も拭きなさい」
そういってティッシュの箱を渡してくれた。

先生は洗面所に立った。
ぼくは、まだ回復しなかった。
最高だった。
余韻にふけっていた。
「先生、遅いな・・・」
先生はなかなか帰ってこなかったので、不審に思って、洗面所というか職員用の女子トイレに行ってみた。
すると、先生のあえぎ声のようなものが聞こえた。
個室のドアを開けたままで先生は、洋式便座に座って、激しく指を使っていた。
「先生」
はっと、こっちを見て。
「見ないで」
そう言って、ドアを締めようとしたがぼくが止めた。
「先生も気持ち良くなりたかったんだね。ぼくばかりいい気持ちになって・・・」
「いや、はずかしい」
「ほら、ぼくも回復したよ」
そういって、またズボンとパンツを下ろした。
「やらせて。先生」
「え?めぐる君、まさか・・・」
そのまさかである。先生と初体験をするのだ。

ぼくを口で射精に導いた先生も心理的に普通じゃなかったのだろう。
がまんがならなくなっていたのだ。

「やり方わかる?」
「ううん」ぼくは頭(かぶり)を振った。本当だったから。
「じゃあ、来て。後ろからのほうがやりやすいよ。たぶん」
美里先生は年上らしくリードしてくれた。
ぼくの角度に先生が膝を使って微妙な高さを合わせてくれる。
「ここよ」
「入れるよ」十分に濡れていたのだろう。難なく、ぼくは飲み込まれた。
「あっ。来る。すごい。あ~ん、めぐる君」
そういって、背中をのけぞらせた。手は水タンクに掛けて。
狭い個室でふたりはつながった。
ぼくは、後ろから手を回し、先生の柔らかな胸の肉をポロシャツの上からもみしだいた。
「な、中に、出さないでね」
「うん。だいじょうぶ」ぼくは、当然その意味を理解している。
余裕ができたぼくは、腰を動かした。
「ああん。硬いのがわかるよ。じょうずよめぐる君」
「先生、気持ちいいよ。とても」
「あたしもよ。こんなことになってしまって・・・」
「後悔してるの?」
「あたし、あたしね、ほんとは結婚・・・気が進まないの・・・」
ぼくの突きに喘ぎながら、先生は告白しだした。
「どういうこと?」ぼくは、ブラの中に手をいれ、尖った胸の先のこりこり感を指に感じながらもてあそんでいた。
「お見合いパーティで知り合ったのよ。あたしたち、まだ何もお互い分かりあえていないの」
「そんな結婚、やめちゃえよ。先生」
腰を早く動かすと、先生は狂ったように頭を振り
「ああん、だめぇ。立ってられない」
ぼくは二回目でも、もう限界に達しようとしていた。
「先生、だめだぼく」
「外に、外におねがい」
そうは言っても、狭くって後ろに下がれない。
「あ、だめだ」
意思とはうらはらに腰が先生の一番深いところを求めて押し付けられ、ぼくは放ってしまった。
「あ~あん、やだって言ったのにぃ」
「ごめんなさい」
小さくなったぼくは先生から抜け落ち、白濁した夥しい液体が先生の内股を伝って、トイレのタイルに落ちた。

その後、ぼくも、学校が始まり、美里先生と会うことはなかった。

一年ほど経った昨日、この手紙が来たのである。

どうしたものか?
会えば、また求め合うことはわかっているから・・・
ぼくにはどうしていいかわからない。


おしまい

こうちゃん

なおぼんの告白です。

あたしは、変わったのかもしれないし、もともとこんな女だったのかもしれない。
他人からすれば「変わった」と見えるのだろう。
あたし自身は隠していたものを顕(あら)わにしただけだ。

たぶん、あの日から。
だんながあたしの身勝手のせいで、脳出血で倒れ、一命を取り留めて、百八十日にもおよぶ懸命のリハビリをやってのけて家に帰ってきたときから。

うれしかった。
でも、もう抱いてもらえないという空虚感が芽生えた。
彼は、右側の片麻痺で車椅子と寝たきりの生活を余儀なくされた。
言語障害とともに、少し認知機能にも障害をきたしていた。(現在はかなり回復した)
つまり、もう元の彼ではないのだ。

女にとって、愛する男に抱いてもらえないというのはこんなに辛いものなのだろうか。
子供でもいれば、状況は違っただろう。

一年ほど、介護に専念し、忙しく過ごしたけれど、ふとした拍子にさみしさがこみ上げる。
身勝手なのはわかっているけれど、そういう性格なのだ。

あたしは、出会い系サイトに登録した。
割り切りでもいいから男に抱かれたかった。
五十前だったから最後のチャンスでもあった。

けっこう、会ってほしいという男性がいて、売り手市場ではあった。
お金をもらって男と寝るということに、いささかの抵抗も感じなかった。
彼らも、さみしいのだ。
商売女ではないあたしが彼らにできることといったら、世間話と悩みを聞いてあげること。
なかには、変態的な嗜好の持ち主や、命令口調で支配的な勘違い男もいたけれど、おおむね、優しくって、どこか後ろめたさを隠していて、同じ傷を舐めあうような関係を持てた。

そんな中で、今も続いている男がひとりだけいる。
彼との関係はたかだか半年ほどしかならないが、ほかの男にはない魅力があった。
月に一回、だんなが施設に行って、あたしのパートも休みの昼間に逢瀬を重ねている。
初対面のときは、四十代半ばか前半ぐらいのカジュアルな人で、明らかにあたしよりは年下に見えた。
サイトのプロフ(プロフィール)には四十代としか書いていなかった。
話していくと、それは「サバを読んで」いたわけで、お互い様なんだけど、同い年だったのには笑った。
彼は、ハンドル名が「こうちゃん」だった。
あたしが「なおぼん」。
ベッドでもそう呼び合った。
こうちゃんは、結婚しているけどセックスレスで、奥さんは精神病だという。
詳しいことは、聞かないからわからない。
だから、こんなあたしを激しく抱いてくれる。
あたしもそれに応えてあげる。

男女が肉体を重ねることで癒されることってあると思う。
温泉みたいなもんだ。
運動にもなるし。

あたし、生理が上がってから、飲み友達の婦人科の医者にホルモン治療をしてもらっている。
だからか、とても性欲が強い。
年齢より若く見えるのもそのせいだと、医者は笑って言う。

ほかの男性には「中出し」を許さなかったけれど、こうちゃんには思いっきり出してもらっている。
やっぱり、好きな男に出されると、なにか、こう、体の芯に活が入るような気がする。

こうちゃんと出会ってから、あたらしく出会いを求めることはなくなった。
彼もそうだという。

どちらからともなく、メールで「会いたい」と送れば、すぐ会えるライトな関係。
セフレというものでもない。(限りなく近いが)

月に一度の逢瀬で、あたしは生きていける。
かえって、だんなにつらく当たることもなくなり、一層、仲良くなれた。
介護生活にハリがでてきた。

でも、このことは墓場まで持っていくべき秘密だ。
だんなには、ぜったい言えない。
「ごめんね・・・」
おむつを替えながら、心で詫びる毎日だ。

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。



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