萌え体験談

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セフレ

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。

先輩にサロンへ連れていってもらった

【先輩が連れて行ってくれたところ】
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。
「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
 
「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」
小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」「時間は45分・・・」etc。
手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
 
【姫登場・・・あれ?】
待つこと数分
「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。
「この店はじめて??」「はい」・・などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた・・・
「えっ」「えっ」同時に俺と姫は声を上げた。
そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。
「ケンイチさん、どうしてここに?」「友香さんこそ…」ひそひそ声で話す。店内は騒々しい音楽が流れているので、自然と顔を寄せ合う体勢だ。
友香さんは、東京の下町にある実家からちょっとした田舎にある(俺の勤め先の)会社に派遣の受付事務係として働いていて、確か、結婚まで考えている彼氏がいるといううわさ。
「毎週水曜日が休みだから、週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。

「どうする?知り合いじゃいやでしょ。女の子替えてもらう?」
でも、店内は混んでいて、女の子は全部出払っているようだ。先輩を待たせるわけにはいかないし、それに・・・
「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」
友香さんは少し考えた後「いいよ」と、目をつぶった。
俺は、友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。
 
実は、友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かにあこがれていたのだった。派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに、彼氏持ちという情報が入り、すぐにあきらめたけど。
 

唇からは、ミントの香りがした。舌を入れると、友香さんの舌も絡みついてくる。
しばらく舌を絡めていると「んっ、んっ」と息が荒くなる。演技なのか本気なのかは分からない。
舌を絡めながら背中に手を回し、胸を横から揉むと、「んんっ」と声が出て、唇を離す。
そのまま服の上から胸を揉む。Bカップぐらいの小ぶりの胸だが、弾力がある
「触ってもいいよ」俺は、メイド服のジッパーを下ろし、上半身をはだけた。
花柄のかわいいブラジャーが飛び出したが、すぐに取ってしまう。
そんなに大きくはないが、形のいいバストに、ピンク色の小さな乳首。胸を揉み上げ、乳首をひねると「あっ」と声を上げた。そのままむしゃぶりつくと、体をくねらせて気持ちよさそうだ。

友香さんの胸を触りながら、太ももの間に手を入れると、ゆっくり足を開いてくれた。
コットンのショーツの上から股間に触れると、すっかり熱くなっている。隙間から手を入れると、かなり濡れているようだ。
 
腰を上げるように促し、パンティを脱がせる。白いパンティだったが、レース部分がほつれているのを見逃さなかった。きっと、店で用意して何回も洗っているのだろう。ちょっとがっかり。
さすがに指入れは気が引けるので、ぬるぬるの割れ目をなぞりながらクリを攻めると、「ああんっ、ああんっ」と大きな声でよがりだした。
とはいっても、回りの席の女の子もみんなよがっているので、演技かも??。
胸を揉みながら友香さんの股間を攻めていると、友香さんは体をばたつかせ、「ああっ」と逝ってしまった。

【攻守交代】
「気持ちよかったぁ。ありがとね」と言って友香さんは首に腕を回し、再びディープキス。そして「ねえ、脱いで」
待ってました、とばかり、ズボンとパンツを下ろすと、不織布の使い捨ておしぼりでカリの部分を念入りにふき始める。ひんやりしているが、いつも会社で一緒に仕事をしている人に逸物を触られているので何か面映ゆく、気持ちいい。カリ、幹、玉まできれいに拭き、おしぼりを脇に寄せると、いきなりぱくりとくわえてくれた。
テクニックは・・・ただくわえて頭を上下するだけだが、あの友香さんがしゃぶってくれていると思うと、テクニックなんてどうでもよくなってくる。
俺は、友香さんの背中をなで、そのままお尻をなで回し、股間に指を進めると「んんっ」と口を逸物から離してしまう。
そして、唾を垂らして手コキへ。見つめられながらの手コキ。今度は胸を揉み、乳首を攻めると一瞬手コキがおろそかになるのがかわいい。

しばらく手コキとおしゃぶりをくり返していたが「どう、逝きそう?」と聞かれた。
時間の計算をしているのだろう。
どちらかというと遅めなので、それを伝えると、「じゃあ、行くね」と手コキのスピードを速めた。
俺は改めて友香さんの横顔を見て、胸を揉んだ。普段会社で胸なんて揉めるわけがなく、この機会に感触を覚えておこう。友香さんの体や口の感触も。

そして、「逝きそうです」と伝えると友香さんは手の動きを早め、フィニッシュ。
軽くしごきながら、最後の一滴まで搾り取り、おしぼりで後始末してくれた。

友香さんの後始末も済んだところで「ミミさん、フラワーです」と店内放送。
服を整えた後「キスしていいですか?」と言われ、時間ギリギリまで抱き合ってキスしていた。

友香さんに見送られて待合室へ。程なく先輩も出てきてビルの外へ。
「先輩、ありがとうございました」「よかっただろう。まったくお前は喰わず嫌いなんだから」「はい・・・」

【その後】
翌日、会社に行くと普段通り友香さんも仕事をしていて、軽く目配せ。
でも、やっぱり気になるなぁ。あの服の下に隠された小ぶりの胸。小さなクリトリスに濡れた股間。あれは一夜の夢だった。

ということはなかった。数日後、誰にも喋らなかったことのお礼(?)ということで呼び出され、一緒に食事をし、ホテルに付き合わされて、その後もセフレとして続いている。
いつもお客さんから中途半端にいやらしいことをされているので、友香さんのやりたいような形でHしている、というかさせられて(?)いる。
騎乗位、バック、極太バイブ・・・・色々と注文されながら、友香さんは何回も絶叫して逝ってしまうのだ。
彼氏は鈍感でわがままで自分本位の性格なので、俺とのHは気を遣わなくていいとのこと。
俺も、決まった相手はいないので、なんとなく続いている。

風俗で働くようになったのは、彼氏がちょっと前まで定職につかずにいて、結婚資金が足らず、友香さんがあてにされていたから・・・とのことらしい。
「結婚前に風俗なんて」と心配すると「本番禁止の店だから平気よ。」と友香さんは答えるが、このカップル、大丈夫か?。。。。。。

エロいとこ

中学二年の時に一個下のいとことした初体験の話です。
昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが下ネタ話してるといとこが擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。

いとこ
『まだしたことないんだー?したくなーい?』

おれ
『そりゃしたいけど相手居ないし!』笑

いとこ
『あたしとか?』笑

おれ
『ふつーにしたい!』笑

冗談のつもりで言ったのに

いとこ
『ほんと?いいよ?』

おれ
『またまたー!』笑

いとこ
『いいよ…』

ディープキスされてそのまま押し倒されて服の上から下半身触られた。

いとこのオッパイ触ったらいとこは俺のを生で触りながら耳元で

いとこ
『ちんちんすごくおっきー…』

おれ
『あ、ありがと…』

かなり恥ずかしくて仕方がなかった。

服脱がされて手でされた。

いとこ
『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』

おれ
『かなりした…かも…』

いとこ
『あたしオカズにしたことある?』

おれ
『言えない…』

まったくしたことなかったけどこの状況でまったくないとは言えない。

いとこ
『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど…』

おれ
『小さいと思ってた?』笑

いとこ
『うん』苦笑

おれ
『なんでー?』笑

いとこ
『エッチした人、翔(俺)よりも体大きかったけど翔よりチンチン小さかったから』笑

おれ
『へー、どのくらい?』

いとこ
『ここくらいかな…』

カリの下を指差した。

他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。

いとこ
『また大きくなったし』笑

恥ずかしさもなくなりすごくムラムラしてきた。

フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。

すぐ上に乗られて挿入がはじまった。

なかなかはいらなくててこずった。いとこは痛そうに顔をしかめて

いとこ
『太くてはいらない』苦笑

今思うと手マンもしてないしはいるわけない!

いとこ
『チンチンちっちゃくしてよ』笑

おれ
『ばか!』笑

スルッとはいった。

いとこ
『あ、痛気持ちかも…』

激しく動かれて出そうなった。

おれ
『で、でる!』

いとこ
『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』

そのまま抜かないで三回くらいイかされた。いとこがイって抜いた。

いとこ
『つ、次、翔が上!』

おれ
『無理無理!』

いとこ
『元気じゃん』笑

確かにチンコはカチカチ

結局やった。

気づいたら血と精液がすごいことになってた(笑

セフレみたいな関係になり今もそんな関係…

八つ熊村

ぷち修羅場話?
彼…30ちょい過ぎオタクだけどがっちり体型で俺様風味自称皆の兄貴な性格
私…30成り立てオタネラー16の時に彼と出逢い十代辺りは付き合っていた
その後はつかず離れず友人以上セフレ未満
実際はかなり彼好キー今はちょっと中距離関係
ロり子…27成り立て私の次に彼と付き合っていたが彼との結婚は蹴った
しかし彼を精神的な保護者?とか言うことでキープ
一応面識あり遊びに行ったこともあり

発端はロり子が結婚を親に迫られ一応彼氏と言われている男と婚約したこと
彼は落ち込んだ(何でも二年間粘ったが振られ通しだったとか)電話で愚痴を聞いていた私が最後まで粘れば?と勧めるも
「まぁロり子は妹みたいに思ってるから…」と主張
ぷぇウソつきめと思いながらもハイハイと流していた先日私が住む所まで遊びに来て生エチー
今のところ付き合っている女もいないしお前といると安心するし楽だから復縁しようと彼が言いだした
ハイハイワロスワロスと思う自分とヤッベー超嬉しいの狭間で微妙な私
彼は帰り取り敢えずお互いの環境が整いしだい結論だすことに

続きます

数日後ロり子からメールがあった珍しい事もあるもんだ?と思い開くと
「先日は彼がお世話になりました」
ぷぇー宣戦布告?つーかお前さん婚約者は?彼女でもないのにお世話って何様??
まあ天然な(真偽の程は定かではない)ロり子の事だから単なる勘違い発言だと思い直し
「いつも元気なロり子ちゃんでいてね何かあったら相談してね?そういえば結婚おめでとう?」
等と当たり障りの無い返事を返す
お返事きたよ?
「婚約者とはなんともないんですけど彼との事で困ってるんです
彼は私が一番好きで大事だと言ってくれるんだけど?中略
でも彼と私の問題なんで二人で解決しますね」
へぇ?と思い彼に即電
「貴様は彼女でもない女にこんなこと言わせるのか
つぅかバカにされてるだろ他の男に嫁ぐ女にいつまでキープされるつもりだ?」どぶちギレ
彼は慌てて今すぐけじめつけてくるとテンパる
それより電話すんな逢うなと言ったのにも関わらず猪突猛進する彼
案の定キレられてへたれる
もう結婚するまで電話も逢うのも止めると宣言させて一旦終了と思いきや…

夜に彼から入電
「ロり子が死ぬと言いだして行方不明に…
俺も売り言葉に買い言葉でじゃあ俺も死んでやると言っちまって…
取り敢えずロり子探してくる」
ちっロり子メンヘラかよと思いつつ婚約者がいるのだから婚約者に任せろと説得するも飛び出す馬鹿
ぷぇー死んでも良いならなんで諦めるよ?&私また捨てられるのかWWW
殺って良いかな?と思い出す
彼から入電
「婚約者が捕まえたから俺ヨウナシだって」
だから言ったろう…もう逢うな電話するなと言い渡して
クレヨンしんちゃんのウサギ殴りママ並みにりらっくまを八つ裂きにし涙で枕を濡らしつつ就寝
翌日昼彼から入電
「ごめん…お前とはいい友達でいたかったけと縁を切ろうと思う」
これまた斜め35度きたよと思いつつ
それはわかったではロり子とも縁を切るなら了承すると攻めてみると途端にへたれる どこまでマインドコントロールだよ
何だかんだ言いつつ私に丸め込まれる彼

と言う感じでぷちな修羅場というか泥沼でした
ロり子が結婚してしまえばまた状況も変わるだろうと思い静観中

先輩のセフレ斉藤K子

俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このKくんは人付き合いがよく男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。
ある時、Kくんと飲みながら、俺はセフレどころか彼女さえいない。と愚痴っていると
「じゃあ、1人やるよ」と言い出した。
「K子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」
そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと
「やっちゃえば大丈夫だって。K子はMだからレイプされても感じるから」
とバカな冗談と思って聞いていたが、それからもK子について胸が大きいとかおとなしそうだけどすごくHだとか、フェラが好きでずーっと舐めてるとか聞いているうちにだんだん興味が沸いてきてK子のことをいろいろ聞いてみた。
K子とは飲み会で知り合ってちょっと遊ぶつもりで口説いたそうだ。顔はいまいちだが、住んでいる所も離れているのでセフレには丁度良かったらしい。今までも何度か手を切ろうとしたらしいが
「今は友人関係を大切にしたいから彼女を作る気はない」と言っても
「私たちは友達だよね」と納得するし、
「将来のために勉強が忙しくて給料も少なくて遊んだり出来ない」と言うと
「仕事の他にバイトして応援する」と言って貢いでくれるそうだ。
今も週に1回程度平日に1時間くらい掛けてやって来てはセックスする関係だそうだ。結局、月に数回セックスしてやればなんでも言うことを聞いて、遊ぶときは金を出してくれて、家から出たゴミも持って帰ったりする便利な女だそうだ。
俺には、なんとも羨ましいことだがKくんが言うには従順過ぎてちょっと怖い。K子も30才を過ぎたのでそろそろ別れたい。先日、部屋で会っていたら本命が来て鬼のようにチャイムを鳴らされてばれそうになり、それ以来自宅で会えないので面倒だ。
なんともバカらしい自分勝手な理由で手を切りたいらしい。
女は他にいるから別れてもいいが貢いでくれる金はちょっと惜しい。俺とK子が関係を持ったらいざっていうときに別れやすいというのが本心らしい。
俺はお前の方が怖いよと心の中で思った。
K子とは以前、飲み会などで会ったことがあるが、おとなしい感じの女で顔は決して良い方ではない。俺の印象では、こんなまじめそうなのにバカな男に騙されてかわいそうだなぁと思っていた。
話を聞いているうちにはっきり断らないでいると「じゃあ決まりね。セッティングしておくから頼むよ」と押し切られた形になってしまった。
冗談だと思ってすっかり忘れていたが、数日後Kくんから電話が来て計画を聞かされた。
俺が振られて落ち込んでいる設定でKくんの家で鍋でもやって元気づけると言って誘った。その日はK子も泊まって行くからK子を酔わせる、二人とも酔った振りをする、Kくんが潰れる、俺が酔った勢いで犯す。
そんなにうまく行くわけがないと思いながらも、K子の話を思い出し、俺は股間が硬くなっていた。
当日、時間どおりに俺がKくんの家に行くと、すでにK子が来ておりキッチンで準備をしていた。
さっと振り向き「こんばんは」と眼鏡を掛けたK子が笑顔を見せる。普段はコンタクトだが今日は泊まりなので眼鏡なのだろう。不思議と少しかわいく見えた。
部屋の奥でにやついているKくんの視線に気づき慌てて部屋にあがった。
「準備OK?」とKくんが小声で聞く。
「やっぱ無理でしょ」「えー!大丈夫だって」
そんな会話の中、K子がコンロを持って来たので話しを中断し、Kくんが「なんか手伝うよ」と言って二人でキッチンに行った。
対面キッチンの向こうで楽しそうに話す二人を見て俺は心を決めた。
食事が始まり俺は振られた設定で「今日はとことん飲もう」と盛り上げる。Kくんも妙にはじけた感じでよく話しだす。
ここで計画どおり準備していた冷酒を各種、披露し説明する。俺は酒好きで少し詳しい。Kくんは酒が強い方ではないが慎重派で滅多に酔わない。K子の強さは不明だったが以前K子が冷酒ならたまに飲んでいたと言う話を聞いていて準備していた。話を盛り上げながら、飲み比べと言って次々に飲ませる。
Kくんは控えきみだったがK子に進めるため無理に飲ました。次第にKくんが酔ってくるのがよく分かる。K子もだんだん酔って来たのか体勢が崩れ始める。俺も酔った振りをしてさらに酒を進める。
しばらくするとKくんは限界らしくあくびを繰り返し、K子もにこにこしているが焦点が定まっていないようになってきた。
「ちょっと、酔ったみたい。横になっていいっすか?」と俺が言うと待っていたようにKくんが「ああ、いいよ。みんなちょっと横になろ」と言った。
K子が片付けを気にしていたが危ないから後でいいよと言ってみんなで横になった。
横になってすぐKくんの寝息が聞こえてきた。30分ほどしてK子も規則的に寝息を立てている。俺はそっと起き上がりテーブルの上を片付けてKくんに近づき揺すったり声をかけたが起きる気配はない。K子も揺すって見たが起きる気配はない。暴れられるとと困るので俺は完全に脱がして、騒げばK子が恥ずかしい状態にしてから犯すことにした。
携帯をビデオモードに準備して横向きに寝ているK子の後ろに静かに横になった。俺はすでに痛いくらい勃起している股間をK子のお尻に押しつける。柔らかいお尻と割れ目の感触がはっきりわかる。起きる気配がないことを確認し手をお腹に回す。
ゆっくりと上にずらしながら胸にたどり着き、Tシャツごしの胸の膨らみを確認する。確かにデカイ。緊張と興奮で手が震え心臓がバクバクとなるのを抑えきれずここでいったん体を離し冷静に周囲を確認した。
Kくんは相変わらず寝息を立てて、時折いびきがまじるほど完全に寝ている。K子も自分の体が触られていることは全く気づいていないようだ。K子の顔を近くからのぞき込む。やはり近くでみるほど改めてかわいくないことを認識し冷静さを取り戻す。
こたつの中に手を入れゆっくりスカートをまくると黒のパンツを確認した。柔らかいお尻を撫でてから手を掛けゆっくりをとずらしていく。お尻が半分くらいまで出たところで腰に手を入れて少し浮かせパンツを一気に脱がした。スカートを戻し少し様子を見るがピクリとも動かない。
ここで携帯をこたつの中で録画にし、再度スカートをまくり上げる。真っ白なお尻が携帯画面に映し出される。ゆっくりと下から撮影すると閉じた割れ目と陰毛が現れて我慢が出来なくなり顔を近づける。おしっこと女の混じった臭いがする。今すぐに挿入したいところをぐっと我慢し次に胸に取りかかる。
Tシャツの上から静かにホックを外しゆっくりとTシャツとブラをずらし遂に少し茶色がかった大きめの乳首が露出した。ここで再度、携帯を取り出しK子の顔から胸、Kくんの顔、2人のツーショットを撮影する。
K子のだらしない姿を見ながら少し同情心が沸いてくるが、俺の股間は収まる様子はない。いきり立つチ○ポを取り出し唾でヌルヌルにしK子の背後にそっと近づきお尻に当ててしっかりとK子を抱きかかえ、片手で乳首をいじりながらもう片方の手に唾を付けマ○コを擦り出す。少しすると一定だったK子の寝息が荒くなり始め、時折「んぅっ」とあまい声を出すが未だ起きない。
さらに指をマ○コ入れると「あはぁぁん、だめぇー」と小さく言って手を添えてくる。まだ状況が分かっていない、Kくんだと思っているようだ。ここで一気にティンポを挿入する。
「あぁぁぁっ、はぁぁん」と快感の声を出す。一瞬の沈黙の後「ひっ、なに?なに?」ここでやっと目覚めて状況を把握したようで必死で腰を話そうと暴れ出す。「ちょっとまって、やめて!」俺は体と腰をしっかり掴みチ○ポが抜けないようにし耳元で「ごめん。すぐ済むから」と言って胸を揉みながら腰を動かす。
Tシャツを戻しながらさらに抵抗するので胸を強く掴み「あんまり暴れるとKくん起きちゃうよ、いいのこんな格好見られても」抵抗が弱まる。腰を動かしながら「ちょっとだけ我慢してて」と言うと「お願い。やめて」と繰り返す。K子の手を掴み力ずくでKくんの方に伸ばすと「いやっ、」と手を戻そうとするので「じっとしてないと起こしちゃうよ」と言うと完全に抵抗しなくなった。
K子の顔をのぞき込むと、きつく睨んでくるが腰を動かすと泣きそうな顔になり目をつぶり感じているようだ。その隙にキスをすると堅く唇を閉じるのでクリトリスを強く刺激すると耐えきれず「はぁぁ」と口を開けた。舌をねじ込んでK子の舌を弄ぶ。舌は絡ませないものの、完全に抵抗はなくなり口も閉じようとはせず俺の唾液を受け入れている。
こたつの中では腰を動かす度に「ぬちゃ、ぬちゃ」と音がする。「力の抜けた所でさらにTシャツから腕を抜き一気に首から外すと「いやぁ」と少し抵抗したが力が入らないのかあっさりと上半身裸となった。露わになった乳首はしっかり堅くなっておりこの状況でもかなり感じているようだった。
K子はMだと言っていたことを思いだして本当にMなのか試すことにした。ちょっと危険な気もしたが仮にKくんが起きたとしても俺は頼まれてやっているし、逆ギレしても、Kくんは華奢なのでケンカになれば負けることはない。
ここで「暴れたらどうなるか分かるよね」と言ってチ○ポを抜きK子のスカートを脱がし全裸にした。俺も全裸になってK子の両脇に手を入れ、こたつから出るように促すと無言で首を横に振るので陰毛を掴み強く引っ張り「出ろよ」と命令した。K子は「いっ!」と口を手で抑えゆっくりと頷いた。
こたつから出たK子を立たせてじっくりと体を観察する。かわいくない顔が泣いてさらにひどい顔になっているが胸が大きく確かにイヤらしい体をしている。なぜか俺のS性に火が付き無性にいじめたくなってくる。
くしゃくしゃの顔に近づきキスをするとまた口を閉じようとするので顔を掴み、「舌を出せ」と言うとゆっくりと舌を出した。舌でK子の口を犯しながらマ○コを触るとなんと信じられないほど濡れていた。K子がMだということを確認し、もう抵抗することなないと思いさらに虐めてやることにした。
K子ちゃん「感じてるね」とやさしく言うと首を横に振るので「じゃあ感じちゃダメだよ」と言ってKくんの方を向かせて座らせ足を大きく広げさせた。K子は「はぁぁぁぁぁ」と大きな吐息を漏らす。濡れてくるのを確認するためティッシュでマ○コを拭いてから再度「感じちゃダメだからね」と言ってクリトリスを愛撫する。
K子のマ○コとKくんの顔までは1メートルほどで、K子は口に手を当てているが「んんっ、はぁっ、ぁはーん」とすぐに声が漏れだし、マ○コからは次第にびちゃ、びちゃと音がし出す。「ほら、感じてるじゃん」と言うと下を向いてじっと耐えているようだ。
K子の顔を向かせ俺が舌を出しキスを要求するが反応しないのでマ○コをさらに激しく愛撫すると思惑どおり耐えきれなくなり唇を寄せて来た。
「舌、動かせよ」と言うと俺の舌を愛撫してきた。マ○コへの愛撫で調整しつつK子の舌を休ませないように口から首、俺の乳首を愛撫させ、手をチ○ポへ導くと黙って上下に動かし出した。
K子はもう限界が近いようでマ○コへの愛撫を止めさせようと手首を掴んでくる。マ○コへの愛撫を止めてK子の顔を向かせ「感じてるんだろ?」と聞くと目を伏せて黙っているので愛撫を再開するとコクリと頷いた。
「素直に言えたから逝かしてあげるね」と言って激しく指を出し入れするとK子は腰を浮かせ、あっという間に潮を吹き逝った。見るとKくんの顔の5センチくらい手前まで滴が飛んでいた。腰をガクガクと痙攣させながら息を整えるK子にそのこと教えてやると恥ずかしそうに下を向く。
「気持ちよかった?」と聞くと少し間を置き頷く。完全に俺の言うなりになったのを確信しK子の前に仁王立ちすると一瞬、Kくんを見てから素直に舐めだした。Kくんも褒めるだけあってK子のフェラチオは最高だった。すぐに逝きそうになってしまい舐めるのを止めさせると目をトロンとさせ朦朧としている。
「チ○ポ入れてほしい?」と聞くと素直に頷く。K子は意識がはっきりしていない様で後ろ向きにさせ軽く肩を押すだけで自らお尻を高く突きだすポーズをとった。ここで少し遠くに設置してあった携帯を手にとり「入れてほしいなら自分で広げてごらん」というとK子は床に顔を付け両手で尻肉を左右に広げた。
その様子と広げられた尻穴、マ○コを撮影しながらゆっくりとチ○ポを挿入する。「ぁあぁぁー、はぁぁんっ、」と腰を動かす度に少しずつ声が漏れ出す。俺の興奮もエスカレートし目にとまったK子のアナルに唾を垂らし、指を突っ込んだ。
「んぐぅわぁ」と意味不明の獣のような声を上げたが抵抗する気はないようですぐに力を抜き受け入れた。肉壁ごしにチ○ポの感覚を楽しみながら、この女、真面目そうなのにKくんの仕込みがいいのか、ホントにMなんだなぁと思っているとさらに変態行為を思いついた。まずいと思いつつも抑えきれずにK子も耳もとで「Kくんのチ○ポ舐めろよ」と言った。
K子はじっと動かず黙っている。「起きないから大丈夫だよ」と言ってしばらく待つが反応がないのでグーで尻を軽く殴り「早くやれよ!中で出しちゃうぞ」とういとゆっくりと振り向き恨めしそうに俺を見つめる。K子に拳を握って見せると怯えと興奮の混じった表情をする。その表情に興奮し再度、尻を軽く殴ると目を閉じて陶酔した表情でゆっくりと動き出しKくんの股間に近づいた。
こたつ布団を少しめくりゆっくりとチャックを下ろしだす。「静かにね。起きちゃうよ」と言いながら腰をとめて協力する。俺は心臓が飛び出すくらいドキドキし動かしてもいないチ○ポは時折、ビクンッと跳ね返り射精しそうになる。それをぐっと我慢しながらまたその様子を携帯で撮影するとついにKくんの勃起していないチ○ポが顔をだした。
舐めようとするK子の顔を向かせ、アナルから抜いた指を口に突っ込み口中にこすりつけた。Kのティンポを舐める前に自分の汚物を口に含ませ「いいよ。舐めて」と言った。
K子は口から垂れたよだれを拭いもせず静かにチロチロと舌でKくんのチ○ポを舐めだした。
Kくんは起きる気配はないがみるみるとチ○ポが勃起し、それをK子が咥えている。
そのエロい光景を見ながら初3P?を堪能した。K子は時折「んふーんっ」と呻くがKくんのチ○ポは離そうとしない。しばらく腰を動かしていると限界が近づいて来た。中出しはまずいので最後に激しく打ち付けて引き抜きK子を起こしKくんの上に跨がせる。
K子も理解しているようでKくんのチ○ポに手を添えてゆっくりと腰を沈める。勃起したチ○ポは俺が抜いたばかりのヌルヌルのマ○コにすんなりと挿入された。
K子は器用に腰を浮かせながら動かしだした。その光景に満足しK子の口にチ○ポを突っ込み俺も激しく腰を振り口の中に射精した。K子はチ○ポを咥えたままゴクリと喉を鳴らし俺の精子を飲み込んだが口を離そうとはせず、口から涎と精子を垂らしながら俺の腰の動きに合わせさらに搾り取ろうとしている。
異常な興奮のせいで射精しても勃起は収まらなかったが頭は冷静になってきてK子の口からチ○ポを抜き、服を着だした。その間、K子は目を閉じKくんのチ○ポを入れたままじっとしていた。
その光景を見て俺はこの後、K子がどう行動するのかKくんが起きていないか確認するためにそっと携帯をおいて服を着て「気持ちよかったよ」と言って部屋をでた。
5分ほど部屋の外で様子を伺ったが人の動く気配はないのでKくんは起きていないだろうと確信しそっと戸を開けて中に入った。
おそらくK子は泣いているだろうと思いながら静かに部屋を覗くと、驚くことにK子はそのままの格好で一人で胸を揉みながらゆっくりと腰を動かしていた。Kくんが起きているのかと見ていると起きている気配はなく、K子はさっきと同じように声を出さないようにしKくんのチ○ポで一人で感じているようだった。
その変態ぶりにあきれて戸を開けると、K子は驚いて目を見開き固まった。K子に近づきキスをすると舌を絡ませてくる。唇を離し「お前変態だな、また連絡するよ」と言って目の前で録画を止めた。携帯で撮られていたことを知って呆然とするK子を、次の計画を思いつきにやにやと見ながら帰った。それからいろいろあり今でもK子はまだKくんのセフレだが従順な俺の奴隷となって変態行為を楽しんでいる。その後の話はまた機会があったら書きたいと思う。

もひ処女とやる時は気を付けよ

 私が高校二年の時に、彼氏に告白されて、三ヶ月たった夏ぐらいに
はじめてのHをしたけど、彼が下手なのか、私も初めてだったので、
痛いという思いしかなかった。
 彼はゴメンと謝ってくれたし、友達いわく最初は仕方ないという話も
聞いていたので、あんまり彼には落ち込んで欲しくないなぁと思って
こっちはこっちで気を使った。

 それから、しばらくして、彼はまたHしたいそぶり(というか彼の部屋に
行った地点で思ったけど)を見せたので、彼との2回目のHをしたけど、
最初ほどでは無いにしろ、痛いしあまりいいものではなかった。

 何回かすれば…とは聞いていたが私はちょっと気が重くなっていた。

 それから、しばらくして彼はまたしたいといってきたけど、
もうすぐ生理だったし、Hするのが嫌だったので、生理だから…と
言って、そのときは断った。

 そして、高2の夏休みになって、親に女友達と旅行とウソをついて
(彼・彼友達・私。彼友達彼女)と隣の県に海に行き、
帰りは旅館にそれぞれカップルで部屋に泊まった。

 部屋で2人切りになると、それと無しに彼の方からよってきて、
キスをしたり、私の服の上から胸を揉んだり、足と足の間に
彼が足を入れてきたりした。

 私もHは嫌だったが、その前までは恥ずかしいながら感じていたので、
私は彼のなすがままになっていた。

?

 彼が私の上から唾液をたらすと、私は彼に言われることなく、
それを口に開けておいしそうに飲み込んだ。
 そうすると彼は再びキスをしてきたのだが、いつもと違って、
かなり奥まで舌を入れて、私の口の中も舌で舐め回し続けた。

 それがとても気持ちよく、彼がディープキスを辞めると、
今度は私が彼の顔や顎にネコが甘えるようにほお擦りをした。

それから彼が私の服を脱がしながら、ブラの上から再び胸を
揉んだり、パンツの中で手を入れて、私のクリトリスを刺激してきた。

 私は少し気持ちよさそうな声を上げてしまい、それに気づいた彼が
もっと私を気持ちよくするように、右のおっぱいを口で挟んだり
嘗め回し、左の胸は今まで無いほど強く揉むというより掴んでいた。

 最初は痛いというか、なんか変な感じがして、気持ち良いけど
変だからやめて欲しいという感じだったが、しだいに慣れてきて、
それが右・左交互になったり、私を布団の上で半立の状態にして
後ろから胸を揉みほぐしていた。

 私はその無理な体勢から振り返って彼を見て、再びディープキスをした。
そして、2人で布団の上でお互いの体を舐めあったりしていた。
 私はHにはあんまり積極的ではなかったけど、旅行というムードと
今までと違う感じがして、自分から彼の上に無理、胸を彼の体に押し付けて
パイズリを始めた。

 彼は気持ちよさそうで、気持ち良いのを我慢しているような顔を
していた。そんな顔を見た私は興奮したのか、どんどん下半身の方に
移動して、右手で彼のおちんちんをしごき始めた。

 彼は我慢が出来ないくらい良かったのか、我慢はしていたが、
声が漏れるようになっていた。

 私はそんな彼をみて、更に下半身のおちんちんに目をやり、
ゴムの上から、フェラチオを始めた。
 歯が当たってしまったみたいで、彼は痛いと声を上げた。
私はできるだけ彼にいたいといわれないようにフェラを続けた。

 しばらくすると、ゴムの匂いが苦いので、私は一旦口を離して
右手で彼のゴムを取り、再びフェラを始めた。
 ゴム無しの方が気持ちいいみたいで、彼のおちんちんが私の口の
中でぴくぴく動いていて、がまん汁などが私の口の中に出てきた。

し¥

四円?私怨シエン

 彼は、フェラを続ける私を見て、体を起こした。
そして、その体勢から私を押し倒して、私のあすこに手を入れて
乱暴にかき回した。
私は、我慢できずに声を上げてしまった。
彼はそんな私を見ても、更に乱暴にあそこの中に手を入れ続けて来た。

そして、彼は私を押さえつけて、私を見下ろした。
彼はおちんちんを私のあそこに入れようとしていた。
私はまたいたいのだろうと思ったのだが、数回であっさりと挿入できた。
 彼のおちんちんが入った瞬間に、私はなんともいえない気持ち良さになった。
単純な挿入の繰り返し(だったと思う)なのに、私は我慢できずに
大きなあえぎ声を出してしまっていた。
 隣の部屋に聞こえると思っていたけど、
そのときはそんな事を考えるより、彼とのHの気持ち良さが優先
していた。

 そしてものの数分で私たちはいってしまった。
一回、終わってからも余韻が冷めないうちに、私はもう一度
彼のおちんちんをフェラをして、彼がバックを要求して、
これまでなら絶対に嫌なのだが、今日は私はもうどうにでもなれという
状態だったので、それを喜んで受け入れた。

 二連戦が終り、汗だくというか、お互いにぐちょぐちょだったので
もう一度、旅館の温泉(もちろん別)に入った。

 結局、部屋に戻ってからすぐに寝てしまい、朝になった。
朝起きて、彼の顔を見ると、私は彼のぽっぺにキスをしたら彼はおきた。
 朝、おきてからでも彼はまた私とHとするような雰囲気だったので、
昨日の夜ほどの興奮は無かったけど、もう一回Hした。

 朝のHも、挿入されても痛みはほとんど無く、友達の言う通り
なのかな思った。


やっぱ最初は痛いモンなのか?…
もひ処女とやる時は気を付けよ。

でもわかってるさ。
そんなことはもうない。

 それから、夏休みの間は毎日Hをしていた。
生理が近くでも、私は彼にフェラをしたり、Bまでは毎日していた。
 秋になっても、我慢できずに学校のトイレでしたり、
帰りの百貨店の階段(階の端の階段でほとんど人気ない)あたりで、
いちゃいちゃしたり、どんどんスリルのある方向に走っていった。

 今、考えたら体育の授業でもヒマな時(バスケとかでグループ試合とか)は
友達と普通にHの話してた覚えがある。
 友達みたいに、毎回クンニさせてるの?みたいなセリフや、
セフレがどうとかって、まだHしてない子からしたら、
ここは女子高か?って思われてた気がするなぁ…。

 結局、その彼とは高2の冬で別れて、
高3は3人と付き合って(最短一ヶ月)、顔とHのうまさだけで
男選んでた軽い自分。

やられた…。(続8)


*「続きを」と書いて下さった数人の方の為に書かせて頂きます。不快に思っている方、申し訳ないのでスルーして頂ければ幸いです。

*ジャンル・タイトル共にもはや内容と違いますが、続きということでとりあえずそのままにしました。

2度目の出来事があってから、ユキさんと会うこともなく、先輩に会うこともなく、極普通の大学生活をしてました。

そんなある日、レナから「今日暇?」というメールが突如としてきました。
暇は暇だったんですが、時間はすでに23時過ぎ…。

何かあったのかと思い、「暇だけど、どした?」と送ると、「今から宅飲みしようよ!」との返事。

別れてから2人きりで会うことはなかったので、コレは先輩と何かあったんだろうと思い、「おー、いいよ」と送ると、「じゃー今から行くから近所のコンビニでね!」との返事でした。

そして、10分後にコンビニ前で待っていると、両肩が露出してて、胸元がかなり空いているゆるいTシャツにチェックのミニスカという明らかにエロい格好でレナは現れました。

どちらかというと清純派の風貌だったはずのレナが、わずか3?4ヶ月で金髪っぽくなり、エロい格好になってることに驚くと同時に、結構似合っててかわいいと思っている自分もいました。

そして、お酒とおつまみを買い、家でまったり飲みながら話していると、「○○(先輩の名前)と少し前に別れたよ」と突如として言ってきました。

僕は驚きつつ「何があったん?」と聞くと、「3股かけられてたよ」と言いました。
(話をまとめると、先輩はレナ以外に2人の女子高生と付き合っていたようです…。)

先輩が、セックスフレンドだったユキさん含め、色々遊んでいることは知ってましたが、まさか大好きと言ってたレナも裏切っていたとは驚きでした。

とはいえ、幸いなことにレナは気持ちが一気にふっきれたようで、特にテンションが低いわけでもなく、「あんな男に引っかかった私がダメだったね」などと冷静に反省のコメントを発してました。

そして、「ユキさんとは連絡取ってるの?てか付き合ってるの?」と今度は僕の近況を聞かれたので、「いや、取ってないよ。付き合ってもないし」と言うと、「ふ?ん、そうなんだ」と素っ気なく返され、またたわいもない話に戻って飲み進めてました。

そうして1時を過ぎた頃、レナは突然「眠くなってきた…」と言いながら、僕の布団に横になりました。

僕は「まだ寝たらダメだろ!」と言いながら、起こそうと思ってレナに近づくと、ゆるいTシャツがたるんでいて、薄ピンクのブラが丸見えでした…。

不思議なもので、洋服の間から見えるブラは2倍増しでセクシーというかエロく見え、
「このままレナに覆いかぶさってしまいたい…」と一瞬思いました。

そして、少しエロい気持ちを抱えたまま、すぐ隣に座って揺り動かしていると、突然レナは上半身を起こして僕に抱きついてきました。

その瞬間、レナからふわ?っと甘い香水の香りがし、それにやられてしまった僕は、レナを抱きしめながらキスをしてました。

レナは嫌がるそぶりを全く見せなかったので、そのまま首筋などを攻めると「アッ…」とエロい声を出し、僕は理性を抑えられなくなってました…。

そして、抱き合いながら洋服の上から胸を揉み…細い色白の足を触り…と攻めていき、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」とだけ言いました。

久々のせいか少し照れてるレナを見て、かわいさを覚えつつ、僕は着てるゆるいTシャツを脱がし…キスをしながらブラを外し…そのまま布団に押し倒して攻めました。

レナの体はやはり普段から気にしてるだけあってキレイで、腰のくびれ具合にまたエロさを感じながら攻めていると、レナの手が僕の下半身に触れてきました…。

付き合ってる時は、ほとんどレナから何かをしてくるということはなかったので、その行動に少し驚きつつも、自然と僕のものは大きくなり、レナの手はそれを確かめるかのように上下に擦ってました…。

そして、興奮が高まってきてた僕がミニスカを脱がそうとした時、レナは「コレ脱ぎにくいから脱ぐ」と言いながら自ら脱ぎ始め、「ショウも脱いでよ」と言ってきたので、トランクス一枚の姿になり、レナも薄ピンクのパンツだけの状態になりました。

コレはもう攻めるしかない…と思っていると、「全部脱いじゃいなよ」と予想外に言われ、僕は「遅かれ早かれどうせ脱ぐしいいか」と思って脱ぎました。

すると、レナは半勃ちになってる僕のものを見るや、手コキなど一切することなく、そのまま僕の下半身に顔を埋め、舌先で舐めてきました…。

突然の出来事に僕は「アッ…」と声を出しそうになりながらも、つい最近まで先輩の彼女だったレナが今は自分のを舐めている…という事実に興奮を覚えていました…。

最初はカリ部分をチロチロ舐めていただけだったんですが、徐々に軽く咥えるようになり…裏スジを舐め上げられ…手コキをしながらカリ部分を舐められるようになると、僕はただただその気持ち良さを享受していました…。

レナのフェラはユキさんの熟練フェラとまではいかないまでも、断然に上手くなっており、手コキをしつつカリを軽く咥えて上下に動くというのはまさに同じ動きでした…。

わずか3?4ヶ月でこんなに上手くなるものか…と思いつつ、レナに咥え続けられていると、気付けば徐々にイキそうになってきており、「レナ、やばいわ…」と言うと、一瞬口を離して「やばい?」と楽しそうに言うや、再び咥えました…。

そして、徐々に手の動きが速まり、口の出し入れが深く、速くなってくると、どんどん気持ち良さが増し、気付けばレナの口の中でイッちゃってました…。

イカされた後、「めっさ上手くなったな…」と言うと、レナは「まぁね…」と半分得意そうに、半分複雑そうな表情を浮かべてました。

レナの口でイカされたことに驚きを感じつつ、かわいい子のフェラでイクのはまた一味違った気持ち良さがあった気がします。

妹・・・軽すぎる・・・・

情けない話だが、うちの妹はバカだ。
世間的にはヤリマンと言われかねないレベル…

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。
普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。
親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もして
そこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)
俺にも良くなついていて、可愛い妹だった。中学まではね。

妹が高校に入り、俺は大学へ進んで生活サイクルが変わって
自宅なのにすれ違いが多くなった。夕飯もバイト先で食べることが
ほとんどで、朝にチラッと見かけるような毎日だった。

梅雨に入った頃、休講になったので昼間から家にいたら、妹が男友達と
昼過ぎに帰ってきた。俺の靴にも気づかずにでかい声で話しながら
自分の部屋へ消える。

完全に自分たちだけと思ってるらしく、友達の話でバカみたいに笑ってる
声が隣の俺にも筒抜けだ。俺も何となく気配を消して、耳をそばだてたりして
何をやってんだと思いつつも、すっかり盗聴モードになってた。
男の方はしきりに妹の身体を誉めている。魂胆は見え見えなのに、普通に喜んでる
妹が情けない…

「マジ、デカイんですけど?」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」

確かに割と早くから目立っていた妹の胸は、最近になって明らかにユサユサと容積を
増していた。俺もあいつあんなに・・・とは思ってたけど。

「グーで押してみてもいい?」
「え?やだよ」
----そうだ!断れ! 明らかに身体だけ目当てだぞ

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだし
だから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」
----ねえよ!アホか
「そりゃ、そうだけどぉ」

----妹ぉぉぉぉぉ!そうだけどじゃねえだろって

この後は予想通り、弾力に興奮した男に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリ

軽すぎるよ妹…

このあと、男が帰った後に俺がいるのに気づいて、見るからに動揺してたんだけども
兄貴の優しさで、昼寝中だった事にしておいた。

俺もかなりのショックと興奮でわけわかんなくなって、何故か妹に注意することもなく
その場はやり過ごしてしまったんだけど、日が経つにつれ記憶は薄れるどころか
現場を見たくなってしまったんだよ。

そんな変態な部分があったことに落ち込んだけど、何故かその時は無性に見てみたかった。
彼女も居て、セックスもしていたのにどうしてそんなに衝動があったのか?

結局俺はWEBカメラを買って妹の部屋に仕込み、押し入れの壁に小さな穴まで開けて
いつでも電源オンで録画が出来るようなリフォームを完成させた。
決してビフォーアフターには出られないけど。

夏休みになり、妹思いの兄貴を演じつつそれとなく予定を聞いたりして、実行日を
待つ俺。いいのか悪いのか、あっさりとその日はやってきた。
妹が、今日友達が来るかもと言った日に、俺は妹よりも早く家を出た。

妹が出かけたのを見てから、すぐに部屋に戻った。もちろん靴は隠して。
カメラの動作も確認して、PCも準備万端。今思い出すと情けないけど。

程なくして妹も友達と帰宅。何と男二人!一人はこないだのヤツだけど。
「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、妹の部屋へと入る野郎共。
ちなみに今も残る映像は、ホントに映像のみ。音声は元から普通に聞こえてたので
すっかり忘れていた。

PCの画面に映る3人。妹はベッドに座り、1人は絨毯の上、もう1人は椅子。
話の内容では、こないだの野郎とは既にセックス済み。しかも話の内容としては
セフレ扱い…。身体のことしか誉めないし、第一彼女ならそんな事他人に自慢しねえし。

絨毯からベッドに座る、先食い野郎。後乗り野郎はなんやかんやと囃し立てている。
先食いが妹の胸を触り出す。嬉しそうに拒否る妹。拒否じゃねえよ、それ。
セフレ扱いだからなのか、揉み倒される妹の胸。指めりこんでるし。

後乗りが生乳見たいコール。
妹に決定権は無く。先食いが妹を脱がしていく。
妹もどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、先食いと後乗りにのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。
フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴びる妹。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

俺も知らないうちにしごいて射精してたし・・・

5時頃までに5?6回ずつ出して、帰って行った。妹は素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて
跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言った妹に、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね?」
なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ?、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。もう1人はキャミからおっぱいを引きずりだして
乳首激責め。玄関なのにアンアンいってる妹。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじられて、妹も昇天。

玄関にへたり込む妹にじゃあね!なんて言って帰って行った。

俺もとりあえず、ドアを締めてもう一回だけ抜いた。

M子(女18歳)

私が18歳の高校卒業した時の修羅場。
ちょっと長いです…

私(女18歳)
M子(女18歳)
R香(女18歳)

N田(男18歳)
K林(男25歳)
S子(女22歳)

卒業後何か目的はなかったものの、とりあえずお金貯めようと思って自給の良いバイトを始めた。
その時の同期の中にいたのがM子。
同じ年だったしすぐに仲良くなる。
仕事場では良きライバル、プライベートでは大親友になるまで一緒にいた。
周りからも凄く仲良しだよねと言われて、一緒に住もうかとかふざけて言ったりしてた。

当時M子には22歳ぐらいの社会人の彼氏がいた。
付き合って3年で、初体験も全てその人だったらしい。
私はそんなに長く付き合ってる人を初めて見たから「長続きの秘訣は?」と聞いた所「定期的に浮気することだね?」と言われて驚いたのを覚えている。
M子いわく、浮気することによって相手にとって自分がどれだけ大切なのかわかるらしい。
私の周りにそんな考えする子なんていなかったから、何だか新鮮な感じがした。

私達の上司にK林さんという人がいて、何だかんだM子や私にちょっかいを出してくる。
私はあまり好きじゃなかった。
真剣に仕事してるのに脅かしたりして邪魔してくるから。
でも上司だから邪険にできなくて、M子に相談していたんだけどM子はまんざらでもない様子。
「子供みたいで可愛いよね」とか言ってた。

その頃からM子に空白の時間ができるようになってきた。
いつも一緒に遊んでたりしてたのに急に夜は遊べないとか言われることがあったり、約束を破るのが多い。
つまんないな?とか思いながらも何をしてたのか教えてくれないM子が不思議だった。

その頃私は同期のN田君が好きだったが、M子も何も言ってくれないし!とM子には黙っていた。
でもN田君は上司のS子さんが好きで、私もそれを知っていた。
S子さんとは凄く仲良しだったので、協力するよ?とか言って陰ながら好きでいた。

しかし何となく気持ちが苦しくて、とうとうM子に打ち明けてしまった。
M子は何となく気付いていた、自分ができることあれば何でも協力する!上手くいくよう応援するよ!と言ってくれた。
その時M子が始めて空白の時間について話してくれた。
「今から話す事聞いてもひかないでね?」
「うん?なに?」
「……実はK林さんと…」
「え?K林さん??」
「うん…K林さんと…」
「うん」
「セフレなの…」

まさか、そこまで話が進んでいるとは思わなかった。
M子が一方的に好きらしい。
K林さんは「M子には彼氏いるから付き合えない」と言っていて、M子は今付き合ってる彼氏は自分がいなきゃ彼はダメになってしまうとか何とか言って付き合い続けてる。
浮気の事は今の彼氏にはばれていない。
毎晩K林さんの家に行ってやってるらしい。
仕事場でも、人気の無い場所で胸を揉んだりしてくるって…。

正直ひいた。
けど、秘密にして!お願い!私子だから話したんだよ!と言われ、今までお互いに秘密を持っていて、わだかまりみたいなものがあったのがなくなった気がして、M子に協力するよ、と言ってしまった。

その日から、お互いがお互いを応援するようになる。
私はM子に言われた通り秘密にすることや、K林さんが仕事終るまで付き合ってあげたりするぐらいだったが、M子はN田君と私が二人きりになるようにしてくれたりとか、遊ぶ約束してくれたりとか協力してくれていた。
そのお陰でN田君と付き合うことになった。
まだS子さんの事好きじゃないのかと疑っていたけど「もうS子さんはいいんだ。私子が好きだよ」と言われ凄く嬉しかった。

しかしすぐにそれは嘘になった。
なんと、N田君はすでにS子さんと婚約までしている仲であった。
その事を知っているのはM子と私とN田君だけ。
誰も知らないうちに別れてしまおうと思ったけど、どうしても諦めがつかなかった。
でも、S子さんとは仲が良いし、悪いことだとわかっていたから、時々メールをするだけで我慢していた。

M子は相変わらず彼氏に内緒でK林さんと密会していたんだけど、平和な日が続いていた。
しかし、私は目撃してしまう。
K林さんが、私達の同期のR香の胸を触っている所を。

思わず見なかったふりしていたけど、R香があまりにも顔が赤かったりするから、もしかしてセクハラ?!と思い、思い切ってR香に聴いてみた。
私「さっき見たんだけど…」
R香「…K林さんの…?」
私「う、うん…ごめんね、もしかしてセクハラされてるの?」
R香「ううん、違うよ…実は…私達付き合ってるんだ/////」

は?!!?!
いや、K林さんって確かM子と毎日…あれ?!

私「え、いつから?!」
R香「…6月から…誰にも言わないでね////////」
私「6月?!」

M子とK林さんが関係を持ったのが7月。
その時には既にR香と付き合っていたのだ。

信じられなかった。
凄いことが現実で起こってる気がした。
M子には言えない。言ったら修羅場になっちゃう!!!
そう思っていたが、女の勘は凄いと思う。
M子が何かある気がして呼ばれてないけどK林さんの家の前まで言ったとき、R香がちょうど家から出てくるのを目撃してしまう。

その時M子からメールがきて
「もう誰も信じない。絶対別れさせてやる」
とだけ書いてあった。

次の日からM子はR香にとことん接近。
ふたりが付き合ってることは知らないふりをして、毎晩K林さんちに行き、R香とも凄く仲良しになる。
そしてR香がM子を信頼し、K林さんと付き合ってることを言ってしまった。
M子は「私もK林さんと体の関係がある」と言ったそうだ。
R香は始めは狂ったように「何で?!」とか喚いていたが、M子の事を大親友だと思っていたので「ごめん、私のせいで苦しかったよね」と許してしまった。
お互いにK林さんには内緒で付き合うことで和解(?)

そこからがM子の反撃だった。
まず、毎日R香と会い、泣きながらK林さんが大好きで苦しいと訴える。
そして、ある日M子から電話が来て
「今から手首切って自殺する!R香に電話して、死ぬって言って!」
と言われた。
私はビックリして、急いでR香に電話しながらM子の家に向った。
しかしM子は手首など切っていない。
ひっかき傷みたいなのはついていた。
私「どうゆうこと?!」
M子「これさっき安全ピンでつけたんだ。」
私「だから、どうゆうこと?!」
M子「マジで自殺するわけないじゃんwちょっと困らせてやろうかと思ったんだwww」
私「なにやってるの!R香心配して飛んでくるよ!」
M子「大丈夫wwwさっき私子と今病院いるってメールしておいたからwww」
楽しそうに言っていた。

次の日、これみよがしに手首を包帯でぐるぐる巻きにして出勤。
皆どうしたのか聞くがM子は「転んだんです」と明らかな嘘をついた。
それが何でそうなったか大体予想がつくのはR香。
R香は「M子のこと傷つけてごめん…そんなに苦しんでたんだ…ごめんね…」と泣きながら謝っていた。
こうして、M子はK林さんに悟られることなく、R香と別れさせる事に成功。
R香がとてもイイコで、M子の事を親友だと信じていたからだと思う。

私はいい加減怖くなって「やめなよ、K林さん二股かけるような奴だよ。遊ばれてるだけだよ?M子彼氏いるじゃん!」と言った。
それを言ったがゆえに今までR香に向けられていた憎しみが私にむいてしまうことになる。

出勤した時に、いつもなら皆で共有する通達があったりするのだが、なぜか私の所には何も来ない。
おかしいな?と思っていたが、他の人に聞いてしのいだ。
今日の通達を回す人はS子さん。
S子さんとは普通に仲良しだったので「S子さんー!私だけ通達きてなかったんですけどw」と言ったのだが、ムシされる。
あれ??????と思っていたが、明らかにS子さんは私を避ける。
R香も。
同期の男の子も。
「お前最低だな」とだけ言われた。

何の事かわからなかったが、すぐに理解した。
私が作業している時に後ろの方でM子とS子さんの話し声が聞こえた。
S子「え!まだ連絡取り合ってるの?!」
M子「そうみたいですよ。私子からみたいですけど」
S子「信じられない…仲良くしててそんな事するんだ。本当ヒドイ…!!!!!」

私の名前も出てきたのでわかった。
どうやら周りはN田君とS子さんが付き合ってるのを知ってて、横からちょっかい出して別れさせようとしている事になっていた。
全てM子が広めたこと。
N田君と私が少しの期間付き合っていたのを知っているのはM子だけ。
確かに、諦めきれず連絡はとっていたが、メールだけ(しかも時々)二人で会ったりはしていなかった。
N田君にもその噂は耳に入っていたと思うが、別に否定もしなかったらしい。

M子がやってきて「最近N田君とどう??会ったりしないの??」と笑いながら言ってきた。
「協力するからまだ諦めない方がいいと思うよ!」
そうか、全部S子さんに言うんだ。と私は思った。

もう怖くなって、すぐに職場を辞めた。
M子のいない世界に行きたくて、違う職場で働いた。
それ以来M子に会っていない。
噂によると、K林さんはM子とのことが会社にばれて、転勤してしまったらしい。
M子は彼にばれないで今も付き合ってると。
R香は別の人とでき婚して、地元から出て行った。
N田君とS子さんは別れたらしい。
M子はK林さんがいなくなると、違う上司の人とラブホに行ったりしたらしい。

以上、私の修羅場でした。

高校のときの好きな子

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww



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