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セフレ

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

姉貴と・・・・セックス三昧

 ぼくは中3です。姉貴は大学1年で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! ちゃんと剥けてるやん!もしかして彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にいつももまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁に「びゅっびゅっ」とザーメンを飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや!」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸をもんでやりました。その後、右手であそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でアソコをさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。

 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、  「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、二人ともまっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴と毎日やります。それも一度だけじゃなくて、二回三回とやっちゃいます。
 ぼくが姉貴に「何度も求めてごめんね!」というと、姉貴は「いいよ。あたしもしたいから、ケンも上手になったしな。」
 姉貴はバックが好きみたいで、後ろからパンパンつくと、大きな声で感じます。ぼくは正常位が好きで、姉貴と唾液交換のディープキスしながら、やるのが好きです。
 ぼくが「やりたい。しよー」ということもあるし、姉貴から「する?」って誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかでぼくをベッドに招いてやってくれます。
 「彼氏よりうまいかも。でも彼氏は好きやねん、ケンはセックスフレンドやね」

 

クリスマス前連休

昨夜からクリスマス前連休に入った。昨夜はSNSで知り合ったヤリマンと性交した。精液を処理してもらうお礼にディナーをまずご馳走した。彼女はお料理とワインに大満足してくれた。食事をしながら彼女を観察すると男性経験が浅い安全パイだとわかった。
レストランから彼女の部屋に直行してシャワーを借りて早速ベッドインした。ディープキスをして「愛しているよ。」とささやくと全身の性感帯をたっぷり時間をかけて舐めまわし急所を探った。ポイントは右の乳首と膣内恥骨の裏にあった。陰核も十分に吸ってアフアフにしてやった。
コンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った陰茎を正常位から挿入すると亀頭で膣内急所を丹念に擦った。たちまち甘い声を上げ10分ほどで彼女はイったが膣奥を少し突いてやってそのまま急所を攻め続けた。暫くすると「頭の中真っ白。イっちゃう。イっちゃう。」と痙攣しながら叫んで「かは。」とノックアウトしてしまった。
コンドームの中にドペっと精液を吐き捨ててして陰茎を引き抜くと後処理をして彼女に優しく抱き髪の毛を愛撫しながらキスを繰り返した。彼女が気がつくと「愛しているよ。」と優しいけれど攻撃的なディープキスをして陰茎を再勃起させた。コンドームをつけて彼女の膣にインすると再びノックアウトしてやった。
結局5回射精させてもらって彼女を抱いて寝た。今朝も起き抜けにバックから膣内急所に強烈なピストンラッシュを浴びせ続けてイかせた。9時ごろベッドを出て洗面すると彼女はフラフラしながら珈琲とトーストにハムエッグとサラダの朝食を食べさせてくれた。
今日は別のヤリマンとお泊りの予定があるので彼女の部屋を出ようとすると「ねえ。今日はお休みだからゆっくり出来るのでしょう。」とひき止められた。今日は用事があるというと「愛してるって言ってくれたでしょう。セフレでいいから彼女の1人にして。」と甘えつかれた。結構うぶな美人だったのでぐらっときた。
「ねえクリスマスまでうちにいて。」とすがる彼女から逃げるように自宅に戻ってこれを書いている。今夜のヤリマンはどんな女かなと精液が溜まってくるにしたがって楽しみになる。SNSでメッセージ交換しただけで実際に会ったわけでも無ければ顔も知らない相手だ。それにしても先程から昨夜の彼女のメール攻撃が凄い。

困った生理現象

フィアンセとの結婚が迫り処女を貰って深い関係を築いてきた美人達とのお別れを
進めた。彼女らを性快楽で縛っていただけに修羅場の連続だった。女性関係は
綺麗になったが毎晩溜まる精液の処理の問題が出てきた。そこでヤリマンたちの
膣を借りようとしている。原則的にセフレを作らず毎晩違う女性と性交をしている。
不特定多数の男とどんどん性交してしまうヤリマンにもいくつかのパターンがある。
イケメンやテクニシャンを求めSNSを利用して積極的に男を狩るヤリマンがいる。
彼女達はノマドセックスを唱え特定の男に縛られず性交自体をエンジョイしている。
だが特定の相手にこだわらないのは性交経験数の割りに性技の蓄積がされない。
そして頭の中が真っ白になって失神するような深いエクスタシーを1晩に何度も
体験すると普通の男との性交が急に色あせ彼女やセフレの座を主張しだしたりする。
テクニシャンに弱く快楽が恋心に変質する意外と粘着しやすい危険なヤリマンだ。
その対極にいるのがサセ子と呼ばれる性交の要求を断りきれないヤリマンだ。
彼女達は性交を軽く考えている。以前無修正動画サイトに代理登録してやったら
お礼に性交しようとした女性がいた。「もっと自分を大事にしなさい。自分を
安売りしてはいけない。身持ちを硬くして体目当ての男を排除し結婚を考えなさい。」
と正論でお説教をしたら大事にされたと勘違いして粘着された経験がある。
性快楽が先行するヤリマンたちだが何かの拍子に恋心を抱いてしまうと恐ろしい。
ヤリマンの心の中には特定の男に大事にされた体験が無い虚無感が有る気がする。
ヤリマンたちはSNSを通じて1つの社会を形成している。オピニオンリーダー的
女性に性交で好印象を与えると良い男認定がされ情報が拡散する。こうなると
ヤリマン達に不自由しなくなる。大切なのは程々なマイルド性交に終始して
性快楽で彼女達を縛ってしまわない点だ。しかしこれが難しい。普段優しい男でも
性交となると自分の快楽を求めて必死に腰を振るのが普通だ。初めてお手合わせする
女性でも前戯の段階で急所の性感帯をすばやく把握できるのが特技だ。女性の快楽を
第一に考えてラブラブ性交するように姉に仕込まれたのでついヤリマン相手でも
大サービスをしてしまう。女性を満足させてその代償に射精させて貰っている。
もちろん性病や妊娠が恐ろしいのでコンドームは必須だ。性感ローションも使っている。
性交が終わった後のアフターサービスも万全だ。これがとんだ誤解のもとになる。
ヤリマンと深くなっては結婚の障害になるので基本的に一夜限りの関係にしている。
彼女達とは1回限りの関係だよと確認してから性交しているが性快楽に満足すると後日
「遊んでいる様に見えても忘れられないひとがいるの。」「クリスマスのご予定は?」等と
メールを貰う事が少なくない。ずばりセフレになって欲しいと言う申し出もある。
それにしても簡単に股を開くヤリマンが急増しているのは社会現象なのかもしれない。
性交の快楽を追い求めるヤリマン達の現在は良くても20年後アラフィフになった時に
どういう人生を歩むかは少々心配になってくる。普通のOLが彼女達の昼間の顔だ。

結婚したばかりの彼女が同僚と浮気していた

私には今年4月に結婚した女性がいます。
名前はユリといいます。
年齢はお互い24で会社の同期です。
出会って半年後に付き合いはじめ、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
お互いの総意もあり、今は子づくりに励んでおります。今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれているきがします。
それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。(内心は以前と変わりません)

ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からももてており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。特に彼女が気にする様子はなかったので、得に改善しようとする努力はしませんでした。

同じ同期に浩二という男がおります。身長は180(私は160)顔も整っており、かなりのイケメンです。彼は私とも仲良くいつも3人で食事などをしたり、飲みにいったりと、彼も私と彼女のことを祝福してくれていたので、イケメンではあったのですが今まではそんなに警戒はしていなかったのです。
しかし、それが間違いでした。

ある夜私たち3人は居酒屋で飲み、電車で帰宅途中でした。
ユリと浩二は私の住んでいる駅の3つ前で降りる。家はそこまで近くないが同じ駅を使っていた。
「じゃあね、昨日言ってた通りあたし、今日は実家に泊まるから」
ユリは先日、週末を実家で過ごすことを告げていた。
私は2人が電車を降り、改札へ向かうのを確認したあとに電車を降りた。
実は私は彼女の実家のカギを持っていた。私と彼女の両親は大変仲がよく、彼女のお父さんとは、2人でしばしば飲みにいく仲なので、お父さんの方からカギをくれた。
私はにやにやしながら彼女の実家へ向かった。
実は彼女の両親は週末は家にいない。そのためにユリは実家に帰るのだ。
私はユリを驚かしてやろうと、先回りをし家の中へ入り込み、彼女の部屋のタンスの中に身を潜めた。
趣味は悪いが、こういう悪戯が私は好きだった。
私はほろ酔いの中、彼女を待った。
バタン
戸が開く音がする。
「・・・・・・ん?」
なにやら話し声がする。電話でもしているのか?
バタン
「あ〜、ちょっと酔っちゃったね」
「はは、でもいいのかよ。おじさんとおばさんは?」
「大丈夫よ。今日は帰らないから」
私は自分の目を疑った。そこには浩二がいたのだ。
私の心臓は破裂瞬然だった。
そして信じられない光景が目の前に映し出された。
ユリは浩二のズボンをおろし、しゃぶりついたのだ。
チュパ、チュポ
私のときにはありえない勢いで浩二のモノをしゃくり上げている。
「ん〜〜、チュル」
激しく顔を振り乱しているユリがそこにいた。
そして2人は抱き合い、お互いの衣服を脱がせながら激しいキスをしている。
私は現実の物とは思いたくなかった。しかし、下半身は破裂瞬然だった。
「ねえ、浩二。もう我慢できない、いれて」
「ああ」
浩二のそりたったペニスは私の2倍はあろう巨根だった。
パンパンパンパン
部屋中にいやらしい音が響く。
「あ〜〜〜!!!すごい!あ、あん!ああああ!」
ユリは自ら腰を振りながら、大声で喘いでいる。私とセックスする時には見せたことのない姿だった。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
浩二はなおも勢いよくユリを後ろから突き続ける。私ならとっくに射精している。
「あああ〜〜、ユリ、旦那とどっちがいい?」
「あああ!!!あん!あ、浩二君の方がいいよ!ああ!!いくぅぅ〜〜!」
ユリの腰がガクッと落ちる。私は最愛の女性に裏切られる瞬間を垣間みて、涙を流した。しかし、体は無情にも反応し、何とも言えない興奮が私の下半身を覆った。
2人は体位を正常位にし、密着しながら喘いでいる。
「はあはあ、いいのか?ユリ、もうおまえ結婚したんだろ?」
「あああ!あんあん!こういうのって興奮するよね!あ!あん、彼やさしいけどセックスは全然へたくそなの、これからもこういう関係でいようね」
クチュ
2人は正常位で抱き合い激しく唇を貪っている。
私は自分のペニスに手をはわせ、ゆっくりとしごきはじめた。
パンパンパンパン
ユリは壁に手をついて浩二の方へ尻を突き出している。
「あ〜〜〜〜!浩二君!気持ちいいよぉ!はあ、はあ、あああああ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
浩二がユリを突くたびに、ユリの形のきれいな胸が揺れる。きれいな髪の毛が振り乱れる。
「あ〜〜、ユリ、今日はもういきそうだ」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「あああ!来て!出して!中に浩二君の精子ぶちまけて!!!!」
私のペニスはあっけなく射精に至っていた。呆然と眺めることしか出来なかった
「あああ!いいのかユリ!今あいつと子作りしてんだろ!いいのかこんなことして!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「ああああああ!!!いいの!この間彼ともセックスしたからバレないよ!浩二君の子供孕んでもばれないから、中にいっぱい出してぇぇぇぇ!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「ああああ!いくぞ〜!出すぞ!ユリーーー!!」
「ああああ!!!!!きてきてきてぇぇ!浩二君の赤ちゃん欲しいのぉ!出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
「ああ!!!」
ドクンドクン
浩二のペニスから大量の精子がユリのまんこに流れ込んでいる
「ああ、ぁぁぁぁ、すごい・・・」
私の精心はもはや崩壊瞬然だった。
「はあはあ、興奮するなユリ」
「はあはあはあ、うん・・・・浩二君ずっとセックスフレンドでいようね。2人目作るときも浩二君にお願いするから」
2人は永遠とも感じる長い時間キスをしていた。

悪魔のようなセフレ

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。

そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。

積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。

しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。

ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は
「〇〇さん(彼女)がタイプだからって手を出したらダメよ。」
でした。
ただ休みの日や昼休みとかには一緒にランチを食べに行ったり、お茶したりは頻繁にしていたようです。
私には考えられないことですが・・・

彼女は妻より四つ年下ですが大人しい妻とは違い積極的で話だけ聞いてると妻より年上の感じがします。
顔は十人十色で好みはあるでしょうが2人とも不細工と言う人はいないと思います。
容姿は正反対でポッチャリな妻に対して彼女はスレンダーな体型です。
セックスもノーマルで保守的な妻に対して彼女はアナルOKで騎上位が大好きです。

妻は彼女を自ら自宅に招くことはしませんでしたが、子供が遊びに来てて遅くなると迎えには来てたようでした。
私は帰宅が遅いので知りませんが迎えに来てよく話し込むこともあったようです。

年月も経ち彼女の子供さんも就職、下の子も専門学校に行くようになり
彼女に時間が出来ると我が家に頻繁に遊びに来るようになってきました。
その頃には妻も彼女のことを話題にすることも多くなり普通にママ友のような感じで付き合ってるようでした。


ところがある日、午後9時頃に帰宅すると彼女が我が家のリビングで1人でくつろいでいたのです。
しかも真っ裸でソファーに座り缶ビールを飲んでいました。
テーブルには缶チューハイや缶カクテルなどの缶が約10本ほど空いてました。
「〇〇〇(妻)は? そんな格好で何してる? それ全部飲んだの?」
錯乱した頭でやっと彼女に問いかけました。

「落とした・・フフッ♪」
彼女は一言発して微笑んだのです。

その日は、うちの下の子はクラブの合宿で1週間ほど居ない時でしたが
セフレが我が家のリビングで真っ裸で缶ビール飲んでる状況なんて想像もしていませんでした。
「奥様は隣の部屋で寝てますわよ。」
彼女に言われて和室の引き戸を開けると灯りの点いた和室の布団の上に真っ裸の妻が寝てました。
しかも布団には大きな浸みがありバイブやディルト、ローター類が散乱してました。

「奥様、寝てるって言ったけど正確には失神してますわよ。」
「・・・・・」
「奥様あまりの気持ち良さにオシッコお漏らししちゃったみたい♪」
微笑みながら彼女が説明してくれました。

「〇〇(彼女)は両党遣いなんか?」
「えへへ・・」
笑いながら彼女は私のズボンとパンツを下げて私のチ〇コを口に頬張りフェラを始めました。
「奥様もアナル開通できますわよ。」
彼女は私の身体を舐め回しながら服を脱がせ今までのことを話だしました。

レズったのは今日で3回目のようで今回いろんな道具で妻を攻めたのだそうだ。
落としたというのは妻が初めて失禁して失神したのだそうだ。
しかも妻を攻めながら私を共有することを認めさせたというから恐ろしい。


この春に下の子供が大学に進学して寮生活になってからは我が家に入り浸りで妻を完全に性奴隷として調教してしまった。
調教といえばまだ可愛らしいが私のチ〇コでは役に立たないほどガバマンにしてしまい
アナルとフェラしか使い物にならない体に改造してしまったのです。
それでも妻は私や彼女の身体を舐め回し尻の穴深くまで舌を入れてきます。
私と彼女は妻を失神させるまで道具を使って虐めます。
私と彼女が繋がった状態を妻に見せ付けてオナニーさせるのです。

近いうちに私の信頼できる友達を数人呼ぶことになりました。
何も知らない友達の前で清楚で通ってる妻に裸踊りをさせるのです。
企画はもちろん彼女です。

いつの間にか私も彼女に言いなりになってしまいました。

女優似のFカップ

数ヶ月前ににセクログで知り合いセフレ関係になった彼女の話です。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリ
させた美形のナイスバディの持ち主です。
体の相性が良かったのか?
1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました
2回目以降は、週1ペースで、
居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。
(もちろんゴム付きでした)


セクログで出会ってから、10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついた
ミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒の
キャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、
私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が

「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ

「なんでパンストを履てるの?」

「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事に従うと約束したので頑張ります!」

助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、
今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、
この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。

デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、
昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、
オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんと
ピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると

「ちゃんと、あたっているでしょ!」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて私の左手がピンクロータを
K子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、
だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると我にかえって、
スカートの裾を直して外から見えない様にしながら
頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに
逝ってしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、
生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、
前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、
タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、
20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して
初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて

「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。

お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を
後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に
突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、
蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードと
スイッチがベットに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に
中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだ
バイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、
私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、
ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから

「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、
バックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」

「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「判った、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スを
ヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を
 刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、
 いつも激しいピストン運動を要求する)


「あぁぁん、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて
尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を
動かせないので、焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを
言葉にだして言ってごらん!」

一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて
 濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。
 そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中に
 ぶちまけて下さい。お願いします!」

「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり
腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「ああぁぁぁ、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、
挿入してから2~3分(普段は、10分は持つのだが)で、
絶頂感に達し

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれの
ぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、
お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから
手首の紐を解いた。

「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、
ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、
3時間で2回中出し楽しみました。

肉便器

先日某出会い系サイトにて20歳の女の子を捕まえました。
会うまでの流れはとにかく早く一時間しないで会い気がついたらドライブしてました。
かなりぽっちゃりとは本人も言ってたのでドライブして世間話で終了。になるはずでした。
たまたま音楽の話になりそこから会話は盛り上がりたまたまホテルの近くを通ったところ
『はいっちゃう?』の流れに。ただ相手はかなりのぽっちゃりさん。
抱きたいのは山々だが立つかが不安。笑

しかしそんな心配を他所にホテルに着いたが問題発生!
まさかの満室。平日なのに。笑
仕方なくいきなり彼女の家に行くことに。
聞けばセフレは前にいたが今はいない。避妊はあまりしなかった様子。
なんでも体型が太めのせいで生理がこなく妊娠しにくいのだとか。
ならば、中出しでいいんじゃん!とまた妙に盛り上がりそのまま室内へ。
そうそうに服をお互いに脱ぎ彼女のアソコに手を差し伸べるとなにもしてないのに既にびしょ濡れに。
前戯がいらないとは思いつついちお形だけの手まんをしてしゃぶらせる。
やはり慣れてるらしく玉や足を微妙なタッチで触りながら美味しそうに頬張る姿に先程までの心配はどこへやら。
あっという間にカチカチに。
ゴムもないのは了承済み。バックからいよいよ挿入へ。若いせいか締まりはよく意外にも浅めのせいか
すぐに子宮にぶちあたる。〔自分のは長いとはよく言われる〕
これが彼女の快感に繋がりものの数ピストンで絶頂へ。
しかしこちらがイクはずもなくひたすら大きめの尻を鷲掴みにして腰を叩きつけるようにパンパン音を立てると
何回イクんだというくらい絶頂する!やや乱暴かなとは思いつつ何回もイク姿には興奮を憶えてしまう。
彼女自身もこんな作業のような交わりに興奮してるのか、はたまたひたすら絶頂する自分に酔ってるのか分からないが
何度イッても『イヤ!またイッチャウ!!』『ダメ!!ダメ!!!』と激しく乱れる。
バックだけとはいえこちらも膝を立ててみたり奥を突く場所を変えてみたりしながら彼女の反応を伺いつつ
ピストンを繰り返すとこちらもいよいよ絶頂にさしかかる。
いちお確認で『何処に出す』と聞くと『中に出してください!』と生きも絶え絶えに答えるではないか。
では遠慮なくと言わんばかりにピストンを早める。
自然と手にも力が入り尻を跡が残る位にグッ!と掴み『イクぞ!』『はい!お願いします!』と言ったのもつかの間、
大量の精子をぶちまけた。
何度もビクビクと愚息は脈をうち快感が全身を駆け巡り震える位気持ちよかった。
最後の一滴まで注ぎ込みゆっくりと愚息を引き抜くとズルっといった具合に愚息が秘所から抜け落ちる。
達成感に似た感覚を憶えつつ何処か満足しきれない気持ちを憶える。秘所から精子がボタボタと垂れ落ち
いかに濃いのを発射したかが自分でも伺える。彼女はというと身体をビクビクと痙攣させ余韻に浸っていた。
秘所から垂れる精子を拭こうともせずただただ息を整えていた。
ティッシュで秘所を拭いてあげ感想を聞くと『ちょー気持ちよかった!』と。
これはこれで嬉しいが物足りなさは残ったままだ。そして気がつく。お掃除させて綺麗にさせればいいのでは?と。
さっそく愚息を顔の前に持っていくと何も言わずに綺麗にし始める。部屋には彼女の舌使いとヨダレをすする、
精子がすする音だけが響き渡る。そこで初めて満足できる事に気がついた。
身支度を整えながら彼女にまた会いたいかと聞くと『またしよ!』と何事もなかったように言う。
これからはいつでも夜なら時間を合わせるとのこと。いい肉便器が手に入った。
これから妊娠するまで出すつもりだ。

# ナンネット 中出し体験告白

好きに成った人妻さんは… 其の七

其の七 ボールとストライク…

SEXの時奥さんの子宮を突きながら…僕は遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大き目の奥さんの穴に亀頭の先が真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリ部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます…わかり易くて面白い奥さんでした。
奥さんの膣道は元彼に「ズボズボ」に拡張されていたので「ガバガバ」ですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
僕はわざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…
奥さんは「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」
僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。
奥さんは「安全日だから大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」
調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕のこのオナホール穴…頑張って締めてくれなきゃ…緩すぎて…ボールばかりでストライクで中出し出来ないよ?」
奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからに…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…
例えば高速ピストンで僕はストライクを狙い50回連続で子宮頸部を攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。
奥さんは「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっとストライク~ズボッと決めて…欲しいの~」と分かり易い奥さんでした…
そうこうしている間に射精感が来たので僕は、「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。
すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮の入り口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」
僕も興奮して「コリコリ壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…
奥さんは「受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」
過去に2回子供を堕ろしている奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので止めだと言わんばかりに勢いを付けて思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分全部が「ズコン」と子宮口に収まりました。
奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮にズブッって~挿さってる~」
奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。
「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…
奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…
奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~卵管まで届いてる~嬉しい…」
それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。



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