萌え体験談

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セフレ

妹・・・軽すぎる・・・・

情けない話だが、うちの妹はバカだ。
世間的にはヤリマンと言われかねないレベル…

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。
普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。
親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もして
そこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)
俺にも良くなついていて、可愛い妹だった。中学まではね。

妹が高校に入り、俺は大学へ進んで生活サイクルが変わって
自宅なのにすれ違いが多くなった。夕飯もバイト先で食べることが
ほとんどで、朝にチラッと見かけるような毎日だった。

梅雨に入った頃、休講になったので昼間から家にいたら、妹が男友達と
昼過ぎに帰ってきた。俺の靴にも気づかずにでかい声で話しながら
自分の部屋へ消える。

完全に自分たちだけと思ってるらしく、友達の話でバカみたいに笑ってる
声が隣の俺にも筒抜けだ。俺も何となく気配を消して、耳をそばだてたりして
何をやってんだと思いつつも、すっかり盗聴モードになってた。
男の方はしきりに妹の身体を誉めている。魂胆は見え見えなのに、普通に喜んでる
妹が情けない…

「マジ、デカイんですけど?」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」

確かに割と早くから目立っていた妹の胸は、最近になって明らかにユサユサと容積を
増していた。俺もあいつあんなに・・・とは思ってたけど。

「グーで押してみてもいい?」
「え?やだよ」
----そうだ!断れ! 明らかに身体だけ目当てだぞ

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだし
だから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」
----ねえよ!アホか
「そりゃ、そうだけどぉ」

----妹ぉぉぉぉぉ!そうだけどじゃねえだろって

この後は予想通り、弾力に興奮した男に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリ

軽すぎるよ妹…

このあと、男が帰った後に俺がいるのに気づいて、見るからに動揺してたんだけども
兄貴の優しさで、昼寝中だった事にしておいた。

俺もかなりのショックと興奮でわけわかんなくなって、何故か妹に注意することもなく
その場はやり過ごしてしまったんだけど、日が経つにつれ記憶は薄れるどころか
現場を見たくなってしまったんだよ。

そんな変態な部分があったことに落ち込んだけど、何故かその時は無性に見てみたかった。
彼女も居て、セックスもしていたのにどうしてそんなに衝動があったのか?

結局俺はWEBカメラを買って妹の部屋に仕込み、押し入れの壁に小さな穴まで開けて
いつでも電源オンで録画が出来るようなリフォームを完成させた。
決してビフォーアフターには出られないけど。

夏休みになり、妹思いの兄貴を演じつつそれとなく予定を聞いたりして、実行日を
待つ俺。いいのか悪いのか、あっさりとその日はやってきた。
妹が、今日友達が来るかもと言った日に、俺は妹よりも早く家を出た。

妹が出かけたのを見てから、すぐに部屋に戻った。もちろん靴は隠して。
カメラの動作も確認して、PCも準備万端。今思い出すと情けないけど。

程なくして妹も友達と帰宅。何と男二人!一人はこないだのヤツだけど。
「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、妹の部屋へと入る野郎共。
ちなみに今も残る映像は、ホントに映像のみ。音声は元から普通に聞こえてたので
すっかり忘れていた。

PCの画面に映る3人。妹はベッドに座り、1人は絨毯の上、もう1人は椅子。
話の内容では、こないだの野郎とは既にセックス済み。しかも話の内容としては
セフレ扱い…。身体のことしか誉めないし、第一彼女ならそんな事他人に自慢しねえし。

絨毯からベッドに座る、先食い野郎。後乗り野郎はなんやかんやと囃し立てている。
先食いが妹の胸を触り出す。嬉しそうに拒否る妹。拒否じゃねえよ、それ。
セフレ扱いだからなのか、揉み倒される妹の胸。指めりこんでるし。

後乗りが生乳見たいコール。
妹に決定権は無く。先食いが妹を脱がしていく。
妹もどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、先食いと後乗りにのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。
フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴びる妹。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

俺も知らないうちにしごいて射精してたし・・・

5時頃までに5?6回ずつ出して、帰って行った。妹は素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて
跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言った妹に、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね?」
なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ?、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。もう1人はキャミからおっぱいを引きずりだして
乳首激責め。玄関なのにアンアンいってる妹。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじられて、妹も昇天。

玄関にへたり込む妹にじゃあね!なんて言って帰って行った。

俺もとりあえず、ドアを締めてもう一回だけ抜いた。

M子(女18歳)

私が18歳の高校卒業した時の修羅場。
ちょっと長いです…

私(女18歳)
M子(女18歳)
R香(女18歳)

N田(男18歳)
K林(男25歳)
S子(女22歳)

卒業後何か目的はなかったものの、とりあえずお金貯めようと思って自給の良いバイトを始めた。
その時の同期の中にいたのがM子。
同じ年だったしすぐに仲良くなる。
仕事場では良きライバル、プライベートでは大親友になるまで一緒にいた。
周りからも凄く仲良しだよねと言われて、一緒に住もうかとかふざけて言ったりしてた。

当時M子には22歳ぐらいの社会人の彼氏がいた。
付き合って3年で、初体験も全てその人だったらしい。
私はそんなに長く付き合ってる人を初めて見たから「長続きの秘訣は?」と聞いた所「定期的に浮気することだね?」と言われて驚いたのを覚えている。
M子いわく、浮気することによって相手にとって自分がどれだけ大切なのかわかるらしい。
私の周りにそんな考えする子なんていなかったから、何だか新鮮な感じがした。

私達の上司にK林さんという人がいて、何だかんだM子や私にちょっかいを出してくる。
私はあまり好きじゃなかった。
真剣に仕事してるのに脅かしたりして邪魔してくるから。
でも上司だから邪険にできなくて、M子に相談していたんだけどM子はまんざらでもない様子。
「子供みたいで可愛いよね」とか言ってた。

その頃からM子に空白の時間ができるようになってきた。
いつも一緒に遊んでたりしてたのに急に夜は遊べないとか言われることがあったり、約束を破るのが多い。
つまんないな?とか思いながらも何をしてたのか教えてくれないM子が不思議だった。

その頃私は同期のN田君が好きだったが、M子も何も言ってくれないし!とM子には黙っていた。
でもN田君は上司のS子さんが好きで、私もそれを知っていた。
S子さんとは凄く仲良しだったので、協力するよ?とか言って陰ながら好きでいた。

しかし何となく気持ちが苦しくて、とうとうM子に打ち明けてしまった。
M子は何となく気付いていた、自分ができることあれば何でも協力する!上手くいくよう応援するよ!と言ってくれた。
その時M子が始めて空白の時間について話してくれた。
「今から話す事聞いてもひかないでね?」
「うん?なに?」
「……実はK林さんと…」
「え?K林さん??」
「うん…K林さんと…」
「うん」
「セフレなの…」

まさか、そこまで話が進んでいるとは思わなかった。
M子が一方的に好きらしい。
K林さんは「M子には彼氏いるから付き合えない」と言っていて、M子は今付き合ってる彼氏は自分がいなきゃ彼はダメになってしまうとか何とか言って付き合い続けてる。
浮気の事は今の彼氏にはばれていない。
毎晩K林さんの家に行ってやってるらしい。
仕事場でも、人気の無い場所で胸を揉んだりしてくるって…。

正直ひいた。
けど、秘密にして!お願い!私子だから話したんだよ!と言われ、今までお互いに秘密を持っていて、わだかまりみたいなものがあったのがなくなった気がして、M子に協力するよ、と言ってしまった。

その日から、お互いがお互いを応援するようになる。
私はM子に言われた通り秘密にすることや、K林さんが仕事終るまで付き合ってあげたりするぐらいだったが、M子はN田君と私が二人きりになるようにしてくれたりとか、遊ぶ約束してくれたりとか協力してくれていた。
そのお陰でN田君と付き合うことになった。
まだS子さんの事好きじゃないのかと疑っていたけど「もうS子さんはいいんだ。私子が好きだよ」と言われ凄く嬉しかった。

しかしすぐにそれは嘘になった。
なんと、N田君はすでにS子さんと婚約までしている仲であった。
その事を知っているのはM子と私とN田君だけ。
誰も知らないうちに別れてしまおうと思ったけど、どうしても諦めがつかなかった。
でも、S子さんとは仲が良いし、悪いことだとわかっていたから、時々メールをするだけで我慢していた。

M子は相変わらず彼氏に内緒でK林さんと密会していたんだけど、平和な日が続いていた。
しかし、私は目撃してしまう。
K林さんが、私達の同期のR香の胸を触っている所を。

思わず見なかったふりしていたけど、R香があまりにも顔が赤かったりするから、もしかしてセクハラ?!と思い、思い切ってR香に聴いてみた。
私「さっき見たんだけど…」
R香「…K林さんの…?」
私「う、うん…ごめんね、もしかしてセクハラされてるの?」
R香「ううん、違うよ…実は…私達付き合ってるんだ/////」

は?!!?!
いや、K林さんって確かM子と毎日…あれ?!

私「え、いつから?!」
R香「…6月から…誰にも言わないでね////////」
私「6月?!」

M子とK林さんが関係を持ったのが7月。
その時には既にR香と付き合っていたのだ。

信じられなかった。
凄いことが現実で起こってる気がした。
M子には言えない。言ったら修羅場になっちゃう!!!
そう思っていたが、女の勘は凄いと思う。
M子が何かある気がして呼ばれてないけどK林さんの家の前まで言ったとき、R香がちょうど家から出てくるのを目撃してしまう。

その時M子からメールがきて
「もう誰も信じない。絶対別れさせてやる」
とだけ書いてあった。

次の日からM子はR香にとことん接近。
ふたりが付き合ってることは知らないふりをして、毎晩K林さんちに行き、R香とも凄く仲良しになる。
そしてR香がM子を信頼し、K林さんと付き合ってることを言ってしまった。
M子は「私もK林さんと体の関係がある」と言ったそうだ。
R香は始めは狂ったように「何で?!」とか喚いていたが、M子の事を大親友だと思っていたので「ごめん、私のせいで苦しかったよね」と許してしまった。
お互いにK林さんには内緒で付き合うことで和解(?)

そこからがM子の反撃だった。
まず、毎日R香と会い、泣きながらK林さんが大好きで苦しいと訴える。
そして、ある日M子から電話が来て
「今から手首切って自殺する!R香に電話して、死ぬって言って!」
と言われた。
私はビックリして、急いでR香に電話しながらM子の家に向った。
しかしM子は手首など切っていない。
ひっかき傷みたいなのはついていた。
私「どうゆうこと?!」
M子「これさっき安全ピンでつけたんだ。」
私「だから、どうゆうこと?!」
M子「マジで自殺するわけないじゃんwちょっと困らせてやろうかと思ったんだwww」
私「なにやってるの!R香心配して飛んでくるよ!」
M子「大丈夫wwwさっき私子と今病院いるってメールしておいたからwww」
楽しそうに言っていた。

次の日、これみよがしに手首を包帯でぐるぐる巻きにして出勤。
皆どうしたのか聞くがM子は「転んだんです」と明らかな嘘をついた。
それが何でそうなったか大体予想がつくのはR香。
R香は「M子のこと傷つけてごめん…そんなに苦しんでたんだ…ごめんね…」と泣きながら謝っていた。
こうして、M子はK林さんに悟られることなく、R香と別れさせる事に成功。
R香がとてもイイコで、M子の事を親友だと信じていたからだと思う。

私はいい加減怖くなって「やめなよ、K林さん二股かけるような奴だよ。遊ばれてるだけだよ?M子彼氏いるじゃん!」と言った。
それを言ったがゆえに今までR香に向けられていた憎しみが私にむいてしまうことになる。

出勤した時に、いつもなら皆で共有する通達があったりするのだが、なぜか私の所には何も来ない。
おかしいな?と思っていたが、他の人に聞いてしのいだ。
今日の通達を回す人はS子さん。
S子さんとは普通に仲良しだったので「S子さんー!私だけ通達きてなかったんですけどw」と言ったのだが、ムシされる。
あれ??????と思っていたが、明らかにS子さんは私を避ける。
R香も。
同期の男の子も。
「お前最低だな」とだけ言われた。

何の事かわからなかったが、すぐに理解した。
私が作業している時に後ろの方でM子とS子さんの話し声が聞こえた。
S子「え!まだ連絡取り合ってるの?!」
M子「そうみたいですよ。私子からみたいですけど」
S子「信じられない…仲良くしててそんな事するんだ。本当ヒドイ…!!!!!」

私の名前も出てきたのでわかった。
どうやら周りはN田君とS子さんが付き合ってるのを知ってて、横からちょっかい出して別れさせようとしている事になっていた。
全てM子が広めたこと。
N田君と私が少しの期間付き合っていたのを知っているのはM子だけ。
確かに、諦めきれず連絡はとっていたが、メールだけ(しかも時々)二人で会ったりはしていなかった。
N田君にもその噂は耳に入っていたと思うが、別に否定もしなかったらしい。

M子がやってきて「最近N田君とどう??会ったりしないの??」と笑いながら言ってきた。
「協力するからまだ諦めない方がいいと思うよ!」
そうか、全部S子さんに言うんだ。と私は思った。

もう怖くなって、すぐに職場を辞めた。
M子のいない世界に行きたくて、違う職場で働いた。
それ以来M子に会っていない。
噂によると、K林さんはM子とのことが会社にばれて、転勤してしまったらしい。
M子は彼にばれないで今も付き合ってると。
R香は別の人とでき婚して、地元から出て行った。
N田君とS子さんは別れたらしい。
M子はK林さんがいなくなると、違う上司の人とラブホに行ったりしたらしい。

以上、私の修羅場でした。

高校のときの好きな子

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

やられた…。


僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。

「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。

すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。

僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。

彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。

そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)

彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。

そして、後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。

僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。

そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。

髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。

僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。

部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。後はロングソファーがある位。

僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうあがいても見える状態…。

といってももう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。

そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い始め、ユキさんにディープキス…。

僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々ディープキスをしました。

そして、僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。

そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が…。
(ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)

その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに…。

そして、僕らに「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。

その言葉を受けて、僕もボクサーパンツだけのかっこになり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。

そして、お互い同じような格好になると「じゃーそろそろ…」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。

それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に…。

先輩はレナが隣に来るや、抱きしめ始め、キス…。

この速さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。

ユキさんの胸はかなり柔らかく、予想よりは興奮している自分がいました。

そして、先輩はレナにキスをしながら胸を揉み、ミニスカを脱がし、パンツの中に手を入れ、早くも攻め始めてました…。

レナは嫌がるそぶりを見せるどころか、「アッ…気持ちいぃ…」と積極的に先輩の手を受け入れ、感じてるようでした…。

それを横目でチラ見しながら、僕はユキさんの胸を堪能していると、先輩が「ユキ、ショウのも攻めてあげなよ!」と言いました。

すると、ユキさんは「うん…」と言い、「(パンツ)脱いでもらっていい?」と僕に言ってきました。

僕が脱ぐと、もうすでに直立して勃ってた僕のを見て、「さすが大学生だね…」と言いながら手コキを始めました…。

ユキさんの手の動きはエロく、手コキだけでもレナより圧倒的に上手いことがわかりました。

そして、ユキさんはおもむろに顔を下げ、一気に咥えてきました…。
咥えられた瞬間に凄いヌメリを感じ、すぐに唾液だとわかりました。

ユキさんはあらかじめ唾液を口の中に溜めてたようで、咥え始めから唾が垂れてくるフェラで、もの凄い気持ち良さでした…。

先輩が「フェラが抜群に上手い」と言ってたのはウソじゃなかったことに感謝し、ぽっちゃりであることなんてフェラの上手さには全く関係ないことを教えてくれました。

ユキさんはそのまま口だけでグチュグチュ咥え続け、僕は徐々に徐々に高揚感を覚えていきました…。

そして、ユキさんが片方の手をそっと添えると、上下の動きが激しくなり、あっという間に限界に達しました…。

そして…「イキます…」と言いながらイッてしまい、まさに気づいたらイッてたという感覚でした…。

一方、僕がユキさんにフェラをされてる間、僕からは2人の様子がまる見えだったのですが、レナは徹底的に先輩に手で攻められ、何度かイカされてました…。

そして、レナも先輩に誘導されて、先輩のものを口に咥え、ペロペロと舐めたりしてました。

といってもユキさんに比べれば天と地であり、とてもじゃないですが口でイケるようなテクニックはもちあわせていません。

先輩もそれにすぐ気づいたのか、レナが咥えると、頭の後ろに両手をやって、先輩の気持ちいいリズムで上下に誘導してました…。

もし僕がそんなことをやったら、間違いなくキレられるんですが、予想外にレナは従順で、先輩の身勝手な手の動きに合わせて黙々と咥えてました…。

その頃、僕はユキさんにすでにイカされた後で、2人で軽くいじり合いながらその様子を何となく見てたんですが、先輩は目をつぶって上を向き「アー…レナちゃん気持ちいいよ…やばいわ…」とレナの頭をリズミカルに誘導し、そのリズムは少しずつ速くなってきてました…。

けれど、僕の経験上、レナのフェラは気持ちいいというより唾で勃たせるだけのものだったので、「頑張ってもイクとこまではいかないですよ…」と思いながら見てました。

レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思ってみてたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が「アッ…イクッ…」と言い、レナの口の中でイッてました…。

3年付き合ってて一度も口でイッたことないのに、あっさり先輩のものを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました…。

口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してました…。

その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。

するとユキさんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました…。

今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり…カリだけを舌でクルクル回したり…と舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました…。

そして、唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか…?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で「たぶんそんなに気持ちよくないよ…」と言いながらも、僕の足の間に入り、挟んでくれました。

挟まれた瞬間もの凄い柔らかさを感じ、コレは気持ちいいかも…と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした…。

パイズリをされてる間、先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました…。

おそらく数回はイカされてたんじゃないかと思います。

パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました…。

まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に…。

今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目をつぶって天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました…。

イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン…アン…」言いながら、身をよじってました…。

それを見てるのもなんなんで、僕が「オフロに入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場にいきました。

きっと先輩はコレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう…と思いつつ…。

セックスフレンド交換。


僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。残念なことに胸はAカップでしたが…。

そしてある夜、彼女に「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」と聞かれ、「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望少なからずあるんじゃん?」と返すと、「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」と言いました。

僕が「で?何を言いたい?」と聞き返すと、「そん時結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、一度交換してみたい!って言うんだけどどう思う?」と言われました。

僕は「それマジか!?ってかお前の友達凄い奴いるな…」と言うと、「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」と言われ、その言葉に僕の心は少し動かされました。

その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド…。
最近の若い奴は…と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は「1回だけやってみよっか」と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日、僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行き、現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然かわいく、Tシャツにジーパン、スニーカーというまさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて、僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風、彼女も気にいった感じでした。

そして彼女の部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕は「お互いキスとかしてみよっか?」と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。

そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。

キスをしながら、念願の?胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。

ヒロミちゃんは「ンッ…ンッ…」など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに…。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。

さすがというか何と言うか…。 
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。

初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ系の顔が重なって僕の興奮はかなり高まり、たいした前戯もしないまま、パンツも脱がしました。

そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になったかっこうでヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。

タケシ君はずっと顔を上に上げて無言でしたが、突然「もうイッちゃいます…」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました…)

その後は、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に…。
僕は彼女のベッドでヒロミちゃんと…。

という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカの気持ちよさには程遠かったものの、ミカの友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中にいれました。

ヒロミちゃんは「アッ…アッ…」と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとてもかわいく、途中の「イッちゃうよ…」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました…。

その間…ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びにいき、そろそろ終わったかなという頃あいにフロを出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。

やや静かだったので「今は何やってるんだ?」と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの「気持ちいい!?」という声が…。

間違いなく手コキまたはフェラ中です…。

ヒロミちゃんが「ミカのフェラって気持ちいいの!?」と聞いてきたので、「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし…」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出かけました。

やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」と聞くと、「ミカさんやばいですね…攻められっぱなしでしたよ…ヒロミと全然違って大人のエロさでした…」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くとミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです…。

それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若い奴好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気にいって何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカは「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。

1番カラダがいいと思われている優●

中学校卒業間際にクラスメイトの女子を騙してセックスした。
彼女は処女だったので罪悪感はちょっとだけあったが、楽しさが上回った。
当時のクラスにはオレが把握している限りでは2人非処女がいた。
1人はオレの彼女で、あと1人はとんでもない不良娘で売りのウワサが絶えないヤツだった。
オレ達はクラスの中で1番堅物だけど、1番カラダがいいと思われている優●が
やるときはどんなだろう、と話し合っていて、ついついオレは「じゃあ、オレが実際に確かめてみるわ」
と言ってしまったのだった。
もう3月で卒業式まであと数日。丁度高校の合格発表の日にオレと優●は進学先の高校に発表を見に行った。
一応地区のトップ校で、毎年東大が15名前後の有名校だ。
優●はそんな高校にふさわしい絵に描いたような優等生だが、3年間でそのボディラインの素晴らしさは誰もが
認めていた。バストはクラスメイトの女子によればEカップだし、腰も脚も細くて色白。顔は童顔系。
お互いの合格を確認してから喫茶店に誘った。
「みんな卒業の思い出とか言って、色々やってるね」
「えっ?」
「やったって・・・・?」
「セ・ッ・ク・ス」
「うそ?」
「ホントだよ」(実はウソ)
「なんで・・・」
「お互い好きだったりもあるけど、卒業の思い出つくりらしいよ。
他のクラスでもどんどんやってるね」
「え、知らない。みんな、そんなに・・・?」
「中学卒業のときに大多数の女子が経験するのが常識だしね」(オレが決めた常識)
「・・・」
「ねぇ、オレ達で思い出作ろうよ」(卒業後も同じ高校に進むのに)
「・・・」
「興味あるでしょ?」
「ないことはないけど・・・」
「だったらさ、やっちゃおうよ」
「考えてみる」
これで彼女が友達に事実確認したらアウトだったけど、彼女は恥ずかしかったのか、
そういうことはしなかった。
翌日電話がかかってきて、彼女の声を聴いた瞬間、オレは勝利を確信した。
はたして彼女の言葉は「今日の午後に家に来て」だった。
彼女の家を訪ねると、彼女1人で待っていた。なんとハウツーものを昨日買ったらしく、
それがテーブルに乗っている上に、コンドームまで準備してあった。
さすが優等生は予習と準備がいいな、と感じて笑いそうになった。
あとはオレのペースで進み、クラスの男子憧れの彼女の巨乳をたっぷり楽しませてもらったが、
彼女の反応も凄くて、最初は演技かと思ったが、本気で感じていたので、オレも感動して、益々
ハッスルして揉み揉みやチュパチュパで責めまくった。
アソコも触るとカラダがビクビク震えて、オレは超興奮状態になり、一気に入れようとしたけど、
処女だけにスムーズにはいかず、痛がられながら、一応中で発射した(コンドームはつけてる)。
彼女からは「最後は痛かったけど、気持ちよくて感動した」と凄く感謝された。
その後、高校入学後もオレは優●のカラダを楽しませてもらったけど、1年後に騙していたことが
バレた。でもその時にはもう優●は日々のセックスにおぼれていて、全然怒らず、
「しようがないね、■■(=オレ)は」で済ませてくれた。
3年間楽しんだ後、進学先の場所が異なったので別れざるをえなかったけど、3年間のセフレとしては
最高だった。
ちなみに中学時代につきあっていた彼女とも高1のときは続いていたが、優●を騙していたことや、
その後も優●と関係を続けていたことを知ったら、ビンタ一発でふられた。
考えてみると初めてのセックスで虜になった優●より当時の彼女の方がマジメだったのかな、と思う。

セフレに本気になった男

じゃあ、書かせていただきます。
俺、21才、大学3年。
セフレM子、22才、大学4年。

俺とM子の出会いはサークルの忘年会でした。
最初は普通にカラオケとかダーツとかして遊ぶ仲だったんです。
第一印象は美人なお姉さんだなぁ?ってくらいで、あっちにも彼氏いたし、
俺も彼女いたので男女意識せずに馬鹿できる関係でした。

セックスするような関係になったのは、M子の彼氏が3股してたことが俺と2人で遊んでる最中に発覚したことがきっかけです。
(その頃は既に俺とM子はM子の彼氏公認でよく遊ぶようになってました)
M子が彼氏に俺が鼻からうどん出してる写メを送りつけて、はしゃいでたんですが彼氏からなかなか返信来なくて、痺れを切らしたM子が彼氏に電話したんです。
すると電話に出たのは知らない女のアへ声で・・・。浮気発覚。その日、M子の彼氏は家で黙々と卒論書いてる予定だったんですよ。彼氏を問い詰めたら、素直に認めました。しかも3股だったことを白状しました。
M子が本命だったようですが、M子がブチギレて2人は即効別れました。
2人は大学を卒業したら結婚する約束を交わしていたそうで、M子は怒り心頭。男はもう絶対に信じない!!って俺の前で泣いてました。
この3股事件に俺は正直びっくりで、M子は大学の中でも影のミスキャンパスって言われるくらい美人なんです。
彼女自身は目立つことがキライな子なんで自らエントリーこそしませんが、他薦されてましたし出場したら絶対1位だよなって噂されてました。
M子の彼氏のほうは本物のミスターキャンパスで、イケ面なんですが自己顕示欲が強いタイプで常により可愛い女を探してるようなチャラ男でしたけど、今は美人のM子で落ちついていると思っていました。
この彼氏はM子の前では誠実な男を演じていたようでM子はこんな男の本性を見抜けなかった自分に一番怒っているようでした。

3股事件の1ヶ月後くらい、俺も彼女の浮気が発覚して破局しました。
俺とM子は3股事件を気に結束を強めてましたね。
俺の破局知ったM子は酒を抱えて俺の部屋まで慰めに来てくれました。
私も浮気されたから気持ちわかるよって・・・。
俺は正直そのときマンコ持ってる奴とは会いたくなかった。
だからM子に頼むから帰ってくんない?とか言っちゃって。

M子は泣きながら、そんな女ばっかじゃないよ。私も男信用できなくなってたけど○○(俺)のおかげでちょっとずつだけど変われそうだよって抱きしめてきたんです。俺の頭なでながら。
1時間くらい抱き合ってたんですが、(俺は寝不足だったんで後半45分は寝てましたw)いきなりM子がえっちしよ?って言ってきたんです。
俺は冗談だと思い、今日ケツ毛の処理してないからムリだわ?って笑いながら言ってました。
でもM子は真面目な顔して、いいじゃん。って言って俺の服脱がしにかかりました。
俺はめちゃ驚いたし、M子を女として意識したことないし、性欲もなかったんで思いっきり拒否りました。
ちょいちょいちょい?やめてよぉ?きゃ??えっちぃ??とか言いながら俺の狭い部屋の中逃げ回ってました。

M子は怒った顔して本気だよって、俺をロフトの上で捕まえて押し倒してきました。
俺は逃げ疲れてたし(30分は逃げてた)、浮気のことで凹んでたし、もう頭ごっちゃごちゃでどうにでもなれって思って体をM子に預けました。
M子は俺のTシャツめくって乳首チロチロ舐めながら、自分も上の服脱いでブラを外しました。
M子は華奢なんですが、おっぱいは予想外の大きさで下半身に血が集まるのを感じました。
気づいたら推定Eカップの胸もみまくってましたね。さっきまで全く性欲なかったのに。
乳首つついたらピクピクなるのが可愛かったな。その後もM子主導は変わらず俺は逆レイプ状態でした。
M子はスカートを脱いでパンツ1枚の姿で俺の顔の上に跨って、舐めてって囁きました。
清楚なM子が積極的なのとパンツの上から美人のマンコ舐める行為に俺は超興奮して、
パンツの上からベチャベチャ舐めまくりました。
M子のパンツは薄い素材で俺の涎でべちゃべちゃになるにつれ、おまんこが透けて見えました。
俺は我慢できなくなって、M子を押し倒してパンツを引き裂くように脱がして足を大きく開かせました。
するとM子は余裕の笑みでだ?め!って。俺は逆に押し倒されてM子は騎上位で腰を振ってきました。それはグリングリンと。おっぱいブルンブルン揺らして。俺は生挿入の快感と今まで友達だった女が淫らに腰振ってる情景に興奮して、持ち前の早漏スキルを存分に発揮し1分ほどで中だししてしまいました。

M子とセフレになったのはこれがきっかけです。

>324
M子は芸能人で言うと矢田亜希子の顔を小さくした感じです
脳内補完ヨロです

俺が初逆レイプされてからM子は普段会ってくれなくなりました。
普通に遊ぶことはあれからないですね。
前は毎日のように遊んでたんですが。
自分がセックスしたい時だけ俺の家にやって来て逆レイプして帰っていきます。
俺は変な話ですけど逆レイプされてからM子を女として意識するようになりました。
M子の言い分としては、女だって性欲はある。変な男とやるくらいならお前とやったほうがイイ、らしいです。
M子は浮気されて人が変わりました。
男に傷つけられないようにいつも自分の中に予防線を張っているような感じです。
M子はもともと明るいやつなんで、M子の内面の変化に気づいているのは毎日のように逆レイプされている俺だけだと思いますw思い上がりかなぁ。
俺はそんなM子を守ってあげたい。
M子を大切にしたいと思うようになりました。
俺はM子に外で会おう、外で遊ぼう、って連れ出そうとするんですが、
あんたは私の下僕だよぉ?(笑)あんたはセフレ!!わがまま言うなよ!(笑)
って軽??くあしらわれます。
俺って本来ドSだったはずなんですが、M子の前ではドMになりさがってます。
好きな人の前ではMってやつですかね。

それで昨日ですね。M子が一緒にUSJに一緒に行ってくれるって言うんですよ!
俺が5000万回(マジで)くらいしつこく誘ったからなんですがw
来月M子の誕生日なんですよ。だから、その日にセフレから恋人に昇進できたらいいな、と。

支援ありがとでした。

とんでもない女に騙された彼氏

今から5年程前のこと。
私(Y):23歳
彼(T):24歳
新彼女(U):28歳
全員会社員、一人暮らし

大学時代から私とKは付き合っていて、あと2、3年したら結婚しようという
話になっていた。どちらの親にも紹介済みで、ほのぼのと交際していた。

彼の態度がおかしくなってきたな、と感じたのが3年目の秋。
それまでは、向こうから土日のデートの誘いがほとんどだったのに、
デートを言い出さなくなり、電話しても「ごめん、忙しい」ばかり。
何かあったの?と聞いてみても、「いや、何も」。久しぶりのデートになっても
心ここにあらずの状態。話し合おうとしても「今そういうこと言うのやめよう」。
私がそっち(Tの家)に行こうかと聞いても、「絶対来るな」。
ああ、これは他に女ができたな、そろそろダメかもなと思っていた冬のある日、
平日なのに酔っ払って彼が私の家に来た。

いくら結婚を考えているからといって、連絡もなく突撃されるのは嫌だと思う
ことは、それまでの3年間で伝えてあったし、そういうことはしない人だったのに
コレか、と思うと非常に悲しくなった。
とりあえずコーヒーだけ飲ませて帰そうと、泣きそうになるのをこらえて台所に
立っていると、背後からいきなり抱きしめられ、そのままベッドに押し倒された。
(ここまで、した会話は「コーヒーいれる」「うん」だけ)
結局性欲かよ!!!と押し返そうとしたら、何か様子が変。
見たら泣いていた。

「意味がわからないんだけど」というと、「ごめん、ごめん」。加えて「もう少し
このままでいさせて」とか、何か悲劇の主人公入っていた。
泣きたいのはこっちのほうだよ!と思いつつ、下敷きにされたまま泣かれても
疲れるので、彼の体を押しのけて、一人床に座って彼が落ち着くのを待った。
やっと彼が落ち着いたのは、0時頃。1時間の間、私のベッドの上で泣いてた。
コーヒーを入れて、とにかく飲んだら今日は帰ってと言うも、「帰れない」。
じゃあ理由を言えよ!と言ってもだんまりで、もうどうしようかと思っていると、
家電に突然着信。番号を見れば、彼の自宅だった。
「これ、どういうこと?」と、受話器を取らずに彼に言うと、顔色は真っ青。
そうこうするうちに留守電になり、聞こえてきたのは女の声。

「あのさ、そっちにT行ってると思うんだけど。私の男なんだよね、帰るように
言ってもらえる?そっちに行ってるのは分かってるから」

二股確定!しかも同棲!?
何故か酷く笑えてきて、それまでの悲しい気持ちも何もかもが吹っ飛んだ。
「こういうのに付き合ってられないから、もう帰って。それに私達もこれで終わり
にして。二度と連絡しないで」
すると彼は土下座。全部説明させてくれ、というので話を聞くことにした。
(以下、話が飛び飛びだったので整理するために箇条書きで。それでも長い…)

・彼女(U)は、Tにとって会社の先輩にあたる。
・その年の春頃からずっとアタックを受けていた。最初は断っていたが、一緒に
 出張にいくことになった時、泣きながら「一晩でいいから」と言われて関係した。
・お前(私)は強いから、ああいう弱い女を守るのが男の務めかもしれないと
 思うようになった→これが秋
・関係を持ってから1ヶ月程で、Uが自分の家に転がり込んできた。
・彼女(私)がいてもいい、今だけの関係でいい、ただあと少しだけここにいさせて
 といわれたので受け入れた。
・お前とはフェードアウトを狙っていた。お前は強い女だから(ry
・Uのいじらしさこそ、俺が求めていたもの。お前は強い女(ry
・しかし、年が変わってから、何となく会社でUの変な話を聞くようになった。
 ex)Uは上司と不倫していたが、最近振られたらしい
   Uがストーカーされたって話、あれやっぱり「また」嘘だったらしい
   新しい男捕まえたらしい。犠牲者乙wwwwwww
 ※らしい、らしい、というのは私自身がTから聞いたことなので。

・一緒に暮らすようになって、Uの「か弱さ」に疑問を抱きだしたT、愕然として
 Uと同期の別の男に相談を持ちかける。
・同期、まさかTがUの新しい彼氏だったとは思わず、びっくりする。
・他の同期や、Uの問題点を知っている人間を集め、こっそり飲み会
・飲み会で数々のUの武勇伝を聞かされ、Tはショック。
 ex)Uは不倫相手が上司だったので、自分も立場が上だと考えるカンチガイさん
   上司がそろそろ独立を考え出したのが夏
   奥さんと離婚して!と持ちかけたが、あえなく玉砕
   地雷化して奥さんに突撃するも、「慰謝料およこし」と返り討ちにあう
   (奥さんとこの上司がどうなったかは聞いていません)
   今まで、不倫+会社の男を食う生活をしていたが、もう誰も相手にしない
   しかも地雷化したことが上司の反感をかい、会社にも居辛くなってきている

>大学時代から私とKは付き合っていて

Kって誰 Tの間違いか?

・これを整理すると、
 アタックを受けていた春:セフレとしてアタックされていた
 出張先での一夜:上司が奥さんと離婚しないと明言した頃
 転がり込んだ秋?冬:地雷化し、奥さんから慰謝料請求され、上司に振られた頃
 つまり、TはUにとってオモチャ→安定した生活を送るための道具だった
・その場でUに電話し、「今すぐ出て行け!」と言うも「嫌。それにお腹には
 あなたの子供いるし」
・とにかく私に謝らなければと家に来た←今ココ

この話を聞いている間に、既に夜明け前になっていた。
疲れよりも、とにかく悲しかった。これを聞いている間に、何度「Yは強い女だから」と
言われたか。そう思われていたのが、とにかく悲しかった。
というより、Tが一番Uに惹かれたところは、セックスの時に「ゴムつけないでいい」と
言われたことだっていうのが一番ショックだった。
私は結婚するまで生というのは絶対したくなかったので、毎回付けるように言って
いたけれど、彼は生でしたかった、と。生を受け入れるのが愛情だろう、と。

「私と生でして、できたらどうするつもりだったの?まだ生活力が安定してないから
結婚も先って言ってる状態なのに、順序変えて結婚するつもりだった?
そうはしたくない、ちゃんと順序にのっとって結婚したいってあなたも同じ気持ちじゃ
なかったの?」
「だからそういう理性的なことで愛情を計るなよ!それだから俺がUなんかに
騙されたんだろうが!」と支離滅裂な逆切れ。
身の丈にあった付き合いしないでどうするよ…社会人なのに…と、悲しくはあれど
妙に頭は冴えて、Tに対する愛情もなくなっていることに気付いた。
(私も号泣していたけれど)

丁度始発電車が動き出す頃だったので、扉を開けて
「じゃあもう話は終わりだね。帰って」と彼に言うと、彼はまだ何か言いたげだった
けれどそのまま帰っていった。
それが、実際に彼を見るのは最後になった。

彼を追い出してから、疲れ果てていたのでとりあえず眠ったけれど、起きると熱が
あり、会社を休んだ。
夕方頃起き出して、両親にまず電話をして、彼とは終わったことを伝えた。そして、
大学時代の共通の友人にも(仕事が終わった頃に)電話して、成り行きを話した。
みんなびっくりしていたけれど、何かあったら言ってといってもらい、有難さに
涙が出た。
あとはとにかく寝て、寝て、気力と体力を回復することに費やした。

週末になり(といっても、Tが来たのが木曜日、休んだのが金曜日)、自分の部屋から
Tの存在を消したくなって、ダンボールに彼が置いていたものを全部詰め込んだ。
そして近所のコンビニで、彼の家に送り返した。
その帰り、家の扉の前で鍵を開けようとしていると、突然肩を叩かれた。振り向くと
知らない女が立っていた。
Uだ、と直感で思った瞬間、平手打ちを食らっていた。
「人の男を取るなんて、どういう人間なんだああああ!」みたいなことを叫ばれた
けれど、向こうが先に手を出してきたことで、こっちの頭が逆に冴えてしまった。
「暴行罪ですね。あなたの素性は知っていますので、訴えさせていただきます」
すると、Uは面食らった顔になった後、踵を返して走り去った。

そのことをとりあえずTに伝え、荷物を送ったこと、私が置いている荷物は捨ててくれ
と頼んで、「今後一切私に関わらないで」と告げて電話を切った。
Tはその後も何度も電話してきたけれど、私は一切それに出ず、引越しを期に
携帯も変えた。
事情を知る友人達によると、Tは結局Uと結婚したらしいが、やはりというか妊娠は
嘘、1年程で離婚したそう。

あー、上げてしまったし、途中イニシャル間違えたしでごめんなさい。
ちなみに、KはTの間違いです。(Kは苗字のほう)

Tは友人達に、何度も私に連絡を取りたいと協力を仰いでいたそう。
だけど、私が先に動いたことと、Tが浮気をしたことや、意味不明の
逆切れも全部話していたので、味方についてくれました。

それに、私が「お前は強い女だから」と言われまくってかなりへこんだ
ことについて、本気で怒ってくれた人も多く、助かりました。
泣き叫んだり、あなたがいなきゃ私はダメなのよ!って言える性格だったら
こういう終わりにはならなかったと思うし、今もトラウマになってる。

あまり盛り上がりもない修羅場ですが以上です。支援ありがとうでした。

放課後の図書室で・

初めて書き込みします。私の初体験は、高校1年のときです。相手は、委員会の先輩でした。
 先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。たまに声をかけてもらえることもありました。

 期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。
「今日は利用できないんですか?」って聞いたら、「先生が会議だから、休館なんだよ」って言われました。
「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど」って嘘をついたら、よく来てるから特別にって入れてくれました。

 先輩と二人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まではずして、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。
「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。先輩が、え?って顔をして、「さっきまでそんなにボタンあけてた?」って聞いてきました。
「なんか、ここ暑くて・・・」って言って、シャツをパタパタさせたら、先輩が「わざとやってる?」って・・・。私は、「うん」って言っちゃいました。
「先輩のこと、前から好きなんです」って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。少ししてから「俺、彼女いるだけど」って言われちゃいました。でも、その後に「セフレにならなってもいいよ?」って言われたので、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。

 先輩は、私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミしはじめました。「あゆなって、胸でかいよな」っていいながら、首にいっぱいキスしてきました。
 だんだん気持ちよくなってきて、息がはぁはぁしてきたら「直接触ってもいい?」って言われて、返事する前に、シャツの中に手が入ってきてブラも外されました。
 イキナリ乳首をぎゅってつねられて、「あっ」って声が出ちゃったら「コレくらいで感じるの? 結構敏感だな」って笑われました。

 先輩は少しの間、胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから「先生が戻ってくる前に終わらせるから」って言って、お尻に堅くなったものを押し付けてきました。
「舐めたことある?」って聞かれて、「エッチしたことないです」って答えたら、「じゃぁ今度でいい」と言って、パンティーだけ脱いで低めの本棚に座るように言われました。何をされるのかドキドキしながら、言われた通りにすると、先輩がスカートをまくって「足開いて」と言ってきました。

 手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けて舐め始めました。私がビックリして固まっていたら、「処女だからか濡れにくいな」って言われました。

 それまで、膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。始めと違って、すごくゾクゾクっていう感覚があって、これが「感じる」なのかなって思いました。
 いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、「ん、ん」とか「あぁ、ん」とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。
「ちゃんと濡れてきたから」といって、先輩が指を入れてきました。はじめ、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって「いや、変な感じする」って言ってたんだけど、奥のほうをグリグリされていたらイキナリ、凄くゾクゾクってして「ここ気持ちいいの?」っていっぱい同じとこを刺激されました。
 続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、すごくドキドキしました。指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて「あぁん、先輩気持ちいいよぉ?」って声上げまくってた気がします。

 でも、先輩がズボンからアレを出したときは、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。なんか先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。
「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れるから」って言われて、「妊娠したら困る」って言ったら「外で出すから」って言われました。
 入ってくるとき、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くて、スカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら「手、回せば?」って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。

 結局、そのときは気持ちよさは判らなくて、血とかいっぱい出たし泣きまくっちゃいました。
 でも、先輩が「だいじょうぶ?」とか「もう少し我慢して」とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。
 血とか愛液や精子で汚してしまった棚とかを、全部先輩が片付けてくれて、痛くて変な歩き方になってたので見かねて家まで送ってくれました。

 その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。

中学生の同級生が4P(口語訳)

※ギャル特有の小文字表記は口語に直しました。
※ほか、意味を変えない程度に文章を校正したところもあります。

ストレス解消に、クラスの男子2人(いつものセフレくんではありません)と
私の友達Tさんで4Pしちゃいました。

一人の男子は、この年にして風俗を体験する見た目大学生風!
彼を先頭に、二組のカップルを装い、ラブホへGO!
一件目は「あんたたちいくつ?」とおばさまに止められてしまい、猛ダッシュで逃げました。
しかし、2件目にて潜入に成功!
みんな初体験のラブホに感激してました。

なかは広々?!かなり素敵なお部屋でした。
ベットが貝殻の中にあって「スゲー」を連発!
なんかエッチな気分が飛んでしまった。(わたしだけかも)
しばらくして感動に落ち着いた頃、男子チーム女子チームでシャワーに入りました。

Tさんは物凄く緊張してました。(処女ではないですけどね。)
エッチ前は、Tさんの希望で、電気をブラックライトのみにしました。

お?!人魚が泳いでる!(また感動)
そんな中わたしは、Aくんのチンポにパクリッ!
Tさんもしばらくして、Bくんのをパクリッ!
Bくん面白い事に、イキそうに何回もなっては「ちっと待って!」って繰り返し止めてた。
ぉぉぉ?!Tさんフェラうまいのかい?

しばらくして交代!
わたしがBくんのを加えると「やべぇぇ待って?」と、やっぱり言ってきた。
わたしは、あえてやめなかった。
Bくん、「もぅダメだぁ?」と、わたしの口の中にドピュー!
うわっ!濃い!と思いました。

その後、Bくんのはしぼんでしまいましたので、回復するまでと、Aくんとエッチする事になりました。
Aくんは、慣れない手つきで、わたしのアソコに指を入れてきました。

意外とツボついてくる。
やぁぁぁん!気持ちィィって思わず声出したら、指の動きが急に早くなってきました。
Tさんがずっとこっちを見てるのが、すごく気になり恥ずかしかったです。
それからAくんは、みかのお豆に吸い付いてきました。

Aくん結構興奮してるのがすごくわかります。顔が普段と全然ちがう。
ちょっと面白かった。

その直後です。Aくんは「○○(←わたしの名字)!好きだよぉぉ」って言ってきて、キスしてきた。
んぐぅぅぅ。Aく…ん。

わたしも嫌いではなヵったので「本当?じゃぁ入れてっ?」
Aくんは更に興奮してムクムクしたチンポをアソコへと…!

Aくんは、少し震えながら入れてきました。
「あっぁぁっ!気持ちィィっ!」
わたし、思わず、腰浮かせました。
Aくんは、腰を激しく動かしながら、Tさんのあソコに指を入れ始めました。
Tさんも興奮してたのか、あっぁぁぁって声上げました。

Bくんはその光景に復活したようで、Tさんの体をチュッとしました。
Tさんも思わず、Bくん入れてって言いました。
Bくんもゴムをつけて、Tさんの中に入りました。
みんな一斉にあぁぁぁっと声を上げて、かなり部屋中響いてたと思います。

Bくんが交代しようと言い、みかの中にBくんのが・・・Tさんの中にAくんのが入りました。
正直、Aくんの方が気持ちぃぃ!
少し気持ちが冷め気味!わたしは目をつむってごまかしました。
わたしが上になって左右に腰振ったら、Bくんは「あぁぁぁィク?」っと言ってドピュー!
またしてもBくんが先にイってしまう。
続いてAくんもTさんと密着正常位のままイキました。

終わった後、Tさんがなぜか涙流しながら笑ってたのが不思議でしたが・・・
「楽しかったね」って言いながら4人でシャワ→浴びました。
Tさんの希望で、薄暗いままのシャワー室でしたが・・・

ホテルを出たみかたちは、マックに寄って帰りました。
マックでは「まさかわたしたちがホテル帰りだとは周り誰も思ってないよね」と笑ってました。

こんな悪いみかたちをみなさん許して下さい。

終わり!!!!



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