萌え体験談

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セフレ

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

性病検査に行ったら女医からデカチンに興味を持たれた

こないだ、病院に行った。

2年くらい前に行った事のある病院で、それは、性病検査や治療をしてくれる病院ね。

受付でしばらく待った後、自分の名前が呼ばれて診察室に行った。女医だった。2年前に行った時は、中年男の医者だったので、ちょっとびっくりした。

年齢は30歳くらい、すごい美人ってわけじゃないけど、黒髪にキリリとした顔、白衣の下から伸びるストッキング姿など、色っぽい雰囲気だった。眼鏡かけてたのも俺的にはポイント高かった。

どんな症状か説明を求められた。

タマの方にしこりのような違和感があって…と答えた。

排尿時の痛みとかは?と聞かれたので、それは無い、と答えた。

2年前に性病治療を受けた時は、排尿時に激しい痛みがあったので性病だろうなと思って診察を受け、案の定、淋病と診断され薬もらって治療された。

今回は、その時とは違って、排尿時の痛みもなく、キンタマが重いというか、座っているとお腹の奥が痛くなるような…いまいち何の症状かわからず、病院に行ってみたというわけ。

カルテに何か書き込んだ後、女医が、

「あっちのベッドに行って、ズボンとパンツ脱いでください」

と言った。

?が頭に浮かんだ。2年前に診察を受けた時は、尿検査だけで、ズボンとパンツを脱いで、俺のアソコを見せるなんて事はなかった。今回も、同じように尿検査なのかなーと思っていたから、何故?という疑問になってしまった。

「診察しますから、あっちで、脱いでください」

女医は、俺の?な思考を無視して問答無用で指示してくる。

?が頭に並ぶなか、ベッドの方に行って、ズボンを脱いだ。

パンツを脱ぐのをためらっていると、女医が俺の目の前に来た。

「診察ですから、一気に、下ろしてください」

それで俺は、ためらっている暇もなく、パンツを下ろした。一瞬だけだが、女医が、目を見開いていた。驚いているように見えた。

俺のはでかい、たぶん、相当に。平常時でも、普通の勃起サイズくらいある。勃起したら、その倍近くになるから、かなりの大きさだ、という自負がある。

ただ、そのせいで、女性から拒否られた経験もあるから自慢できるわけでもないのだが…

女医は、「ちょっと触りますね」と言った。

へ?と思った瞬間、女医が、俺のキンタマを手のひらで触ってきた。それから少し強めにニギニギと…。

「痛いのは右でいいですね?」

はい、と答えると、「ちょっと失礼します」と女医が言い、そして、俺の竿を握って持ち上げ、それから右の玉の周りをニギニギとしてきた。

右のタマが違和感もあったせいで、気持ちいいというか、変な気持ち。色っぽい女医に俺のタマや竿を触られてる…という状況への興奮もあって、俺の竿は膨張しはじめてしまった。

膨張は止まる事無く一気に頂点にまで膨張した。

すると女医は、握っていた竿を離し、右のタマ周辺を押したり触ったりして、

「この辺、痛いですか?」

「…痛いというか、あっ」

「ん?痛い?痛くない?」

「痛くないです!」

その後も、左のタマ周辺も少しと触られて、

「しこりはないみたいですね」

診察が終わったらしい。そして、

「しまっていいですよ」

と、言われた。

しかし、俺のマグナムは天を向いて膨張している状態だ。パンツもズボンもはける状態ではない。

そんな状態を察してか、女医は、いきなり、亀頭付近を握って、俺の膨張した竿を眺め、

「おさまってからでいいですよ」

そして、手を離した。

「は、はい、すみません」

何故か謝ってしまう俺がいたが、それを無視して女医は、ベッドから離れ、座っていた椅子に戻り、何かパソコンを打ち始めた。

その後、何とか膨張を収めた俺は、ズボンをはきなおして、女医の前に座った。

「しこりはないので○×△□×○△ではないようです、クラミジアの菌が睾丸までいってしまった可能性があるので、尿検査しましょう」

と、言われた。

そして、尿検査。

結果は、黒だった。

「やはり、クラミジアです。抗生物質を出しますが、クラミジアが睾丸まで浸食した場合、通常よりも長期の治療が必要になります。3週間から、1ヶ月、もしからはら2ヶ月」

マジ?そんな長い期間毎日薬飲み続けんの?と考えていた俺に向かって、

「治療が終わるまで、セックスは控えてください」

再び、マジ?となってしまう俺がいた。もしかしたら2ヶ月の間、セックス禁止って事…?

「ご結婚は?」

「してないです」

「恋人は?」

「いえ、いないです」

「じゃあ大丈夫ですね」

あっさり答える女医。

違うんだ女医さんよ、妻も恋人もいないけど、俺のこのビッグ・マグナムを喜んで受け入れてくれるセフレがいるんだ、

きっと、このクラミジアもアイツにうつされたんだろうな、と思いながら、それでも2ヶ月あいつともセックスできないとなるとそれはきつい…

そこで、

「2ヶ月もかかるものなんですか?」

と聞いてみた。

「人によっては三週間で治る人もいますが、長い人で二ヵ月くらいかかる場合もありますね」

俺が残念無念といった表情を見せたからだろう、

「一人でするのはいいんですよ」

つまりオナニーって事。仕方ないか…考えていると、

「風俗も避けてください」

俺は、風俗には行かない、というか以前、風俗に行って、俺のチンポがデカいからと拒否られた事がトラウマとなり、それ以前行っていない。

「風俗は行ってないです!」

ちょっと大きい声になってしまった。少し考える様子の女医、それから、

「身体の関係がある女性がいるって事?」

「…はい」

「その女性も、性病の診察受けるように伝えてください。感染している可能性高いですから」

何と冷静なお言葉。そうだろうな、ここ一年、セックスした相手といったらアイツしかしないから、そういう事になるんだろうな。

ただ、俺のこのサイズを受け入れ、そして、喜んでくれる貴重な存在でもある。アイツがセックス好きで他に男が複数いるのも知っているが、それでも、俺にとってアイツとのセックスは大切だった。

そんな事を考えていると、女医が、

「もしも複数の女性がいるなら、全員に伝えてください」

と言った。

「いないです!一人です、他の女性には入らない事が多いから…」

最後の方は、余計な事言っているという事に気づき、結果、小声になっていった。

しかし、女医は、それを聞き逃さなかったらしい。

「なかなか珍しいサイズですからね」

さらっと言われた。性病の医者だから、何百、もしかしたら何千といったチンポを見てきたはずの女医にとっても俺のサイズは"珍しい"んだな、と思った。

「やっぱり、そうですよね…」

「なかなか…そうですね、あまり、いないですね」

「これのせいで、いろいろ苦労もあったので…」

「それぞれ好みはあるでしょうけど、大きいのが好きな女性もいますから、その女性、大切にしてあげてください」

性病の診察とは関係ない話になってきてしまっていた。

「大きいのが好きな女性もちゃんといるものですか?」

今のセフレがそうなんだが、しかしあいつは、男遊びも激しいし、かなり希少な存在とも思っていた。

「それは、いると思いますよ、人の好みですから………わたしも、大きい方が好きですし」

出会い系でハメたのは知り合いの奥さん

先月の話です。僕は最近いつもお世話になっているセフレチップインで検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。
そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。
彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな印象の女性。旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほどセフレチップインを使って適当に男を探して済ませているようでした。
部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。
大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。
彼女は早くイカせようと亀頭を咥えて舌を絡め唾液塗れの右手でサオをシゴいて左手は玉を揉んだりアナルの辺りを撫でたりしてくるので僕は彼女の口の中に発射してしまった。彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。
その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。
わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。しつこく擦っているうちに彼女は「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。
「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。1度イッていた僕は余裕があったので激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。
セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。
別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。しかも彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。
知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。
でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。
僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。
長年、セフレチップインをやってて何十人もの女性に会ってきましたが知り合いに会うなんて初めての体験でした。もうビックリです。

私の上で激しく揺れ動いている人妻に中出し

セフレチップインで出会って、3ヵ月ほど関係の続けている人妻さんとの体験を書きます。セフレチップインに「彼女いるから彼氏持ちでも人妻でもオッケーです。」との書き込みをして、唯一メールが来たのがJさんでした。歳を聞いてみると35歳とのことで、正直期待せずにやり取りをしました。

そして、二日目に写メ交換をしてみると・・・なんとほっそりとした超美人!!正直20代後半にしか見えません。私がこれまで出会ってきな中で、ダントツに綺麗な人でした。子供が3人いるとのことでしたが、とても子持ちにすら見えません。写メ見てからはマメにやりとりをして、二週間ほどで会う約束を取り付けました。

「遊びたいわけじゃない、恋愛したいの」とメールを始めた理由を話していたので、好きになりそう・・というニュアンスの会話をしていたら、お互いメールの上ではすでに彼氏彼女の気分に。ホテルに行こうというやり取りもしました。そして週末の夕方、都内の駅前で待ち合わせをして、私の車でとりあえずご飯を食べにファミレスへ・・。

実際にみるとやはり美人!スタイルも細身でたまりません。食事をし適当に会話をしたあと店を出て、近くのホテルへ・・・。その日彼女は生理3日目でしたがメールでエッチしようとは話ていたのでそのままエッチへ。正直生理だと興ざめして立たないんじゃ・・と心配でしたがあまりに美人なので血が出ていてもまったく気になりません。

キスをして、ネットリと舌を絡ませ胸を愛撫すると、初対面なのと生理中のためかあまり反応がありません。アソコへ指を挿入しようとすると痛がるそぶりさえ・・。

それで「やめようか?」と声をかけると「舐めてもいい・・?」とフェラをしてきました。こんな美人が自分のチンポを咥えている姿を見ているだけで、メチャクチャ興奮しました。そのままフェラを楽しんでいると「中でしていいよ」と彼女。そしてそのまま生挿入・・・最初は痛そうなそぶりも見せましたが、だんだん感じてきている様子。

私もこんな美人とセックスしている事実に興奮しまくりでした。そしてピストンを段々早めていくと、彼女が囁くように「い・・イク・・う」と絶頂を知らせてきました。正直当時は女性の排卵や安全日など全く知識はなかったため、最後は外だし。その日は一回目が終わって、ひとしきり会話をしてから2回戦。

夜中の1時過ぎにホテルを出て、彼女の家まで送りました。もちろん別れ際にネットリとキス・・。それからは週1回のペースで会いました。彼女が3人の子供を送り出し、幼稚園の子を迎えに行く時間までの限られた時間で・・。その間ゴムセックス中心でしたが、絡み合いながらディープキスをしてチンポをマンコにこすり付けると彼女から生で挿入してくる始末・・。

その時その時の感情のままに行動するタイプのようで、生外だしにはさほど抵抗のない様子。彼女から騎乗位で入れてくることもありました。「恋愛がしたい」との言葉の通り、割り切った関係というよりはかなり気持ちの入ったセックスで、見も心もとろけそうになるほど快感でした。そして、会う時が生理の時は必ず生中出しをするように。

彼女もゴムセックスより断然生派で、明らかに反応が違います。そして先週会ったとき、私は1週間オナニーを我慢してたっぷりを精子を蓄えていきました(笑)いつものように恋人同然に濃厚なキスを交わし、互いの性器をまさぐりあい彼女の性感が高まってきたところで生挿入。抱き合いながら正常位で絡み合い、彼女の好きな座位へ・・「なんでこんなに気持ちいいの・・?」と彼女。

何度もイキそうになり、そのたびに休憩もかねてディープキスを絡ませあう。その後は騎乗位に移行し、彼女が私の上で激しく揺れ動いているその絵にまた興奮。綺麗な顔が快感に歪む。「奥まで入る・・」と彼女は腰を押し付けてきます。そして堪えかねた様子で「イっていい・・?」と懇願してきたので、彼女の好きな座位で攻め立てイカせてあげました。

そして正常位で激しくピストンして、彼女の中にたっぷりと溜め込んだ精液をぶちまけてあげました。生中出しの快感と最高の美人を抱いているという優越感で、最高の気分でそのまま彼女の上へ折り重なっていき・・ひとしきり余韻を楽しんだ後、彼女の性器からペニスを抜くと・・ドロッとしたものが逆流してきます。その光景にもまた興奮。

彼女も「幸せ・・」と囁きキスを求めてきます。結局その日はもう一度中出しセックスを楽しみ別れの時間を迎えました。名残惜しむように帰る準備をしてホテルを出て待ち合わせた場所で彼女を降ろし帰宅。後から彼女からメールが来ましたがその内容は・・「ナプキン取り替えたらあなたの精子がいっぱいでてきた!」と冗談交じりで言ってきました。

^^終始興奮でいっぱいでしたね。ということで、なかなか彼女とは別れられなさそうです。他人の妻を汚している背徳感と最高の美人に中出しするという優越感は最高です!

高校時代の知り合いと合コンのセッティング

高校の友人(女の子)が浪人して同じ学科に入っていた。
合コンしようと最初は冗談半分に行っていたが,事は進み先日4対4(2年男と1年女)の合コンを開催した。

合コンと言ってもお酒はなしで,食事会的なかんじだった。
そこで佳菜ちゃんという子に目をつけた。身長は155くらいで小さいが胸が結構目立つ。ナチュラルメイクでパーカーを着てたりと冴えない感じだったが,なんだか好みだった。
良い感じの雰囲気になり,お開きちょい前にトイレから戻るときにちょうど佳菜ちゃんと会いこの後2人で少し居る約束を付けた。

解散後は,2人でアイスを食べに行くことにした。
しばらくして完全に団体と離れたことを確認して手を握る。佳菜ちゃんもしっかり握ってくれた。

アイスを食べ店を出てまた手を繋ごうと手にしがみついてきた。胸がすごく当たるのを感じ伝えると「えへへ」確信犯のようだった。
空いている左手で胸を揉むと「こんなとこでダメですよー」と返される。
そこでホテルに行こうと提案すると「先輩、大胆ですね」と言うもののそのままホテルに行くことになった。

佳菜ちゃんは初めてのラブホ(処女ではない)だったらしく,ダブルベッドなどにも驚いていた。
ダブルベッドに腰を掛けふつうの話をしながら,俺が佳菜ちゃんの肩に手を回しその手を胸に運んだ。そのまま揉み大きさを聞くとDとのこと。そのまま触り続けると佳菜ちゃんが俺の股間を触り「先輩、胸だけで興奮するんですかー?」と言ってきた。
お望み通りスカートの中に手を入れるとしっかり濡れておりスカートをめくるとかわいいピンクのパンツが十分に濡れていた。
パーカーを脱がすとブラも同じくピンクでDカップとのことでそれなりに大きい。
俺は全裸になり佳菜ちゃんのパンツを下ろし愛撫をする。結構濡れて来て喘ぎ始めたのでベッドに押し倒し正常位で挿入。
軽く突くごとに出る喘ぎ声がかわいい。ブラも外し大きく揺れる胸を見ながらピストンして,腹辺りに外出しした。
出た精子を拭き取ってあげると俺のチンコを舐めて掃除してくれた。

その後一緒にお風呂に入りたいと言うのでそのまま直行した。
洗い合いなどをして胸を触っているとすぐにまた立ってしまった。佳菜ちゃんは手こぎをしてくれて,しばらくするとしゃがみ何をするのかと思ったらおっぱいで挟んだ。
包み込むおっぱいと上目使いにやられ,パイズリで二度目の発射をしてしまった。佳菜ちゃんが無邪気に喜んでいたのが何かかわいかった。

お風呂から上がり備え付けてあったルームウェアを来て寝ることにしたが,まだヤりたくなり添い寝しながら弄る。佳菜ちゃんも俺の股間を触ったりしてくるしまた局部は濡れている。
パンツを下ろしすぐに挿入する。途中でバックや騎乗位に変えたりするも最終的には正常位に戻り外出しするとブラに思いっきりかかってしまった。

仕方なく佳菜ちゃんはノーブラで寝ることになり,乳首を弄ったりしながら二人は眠ってしまった。

翌朝になってもブラに精子が付いていたので,その日はノーブラでホテルを出た。
佳菜ちゃんは1限があるとのことで,そのまま学校に向かった。パーカーだから乳首は浮かないと思うが,それにも興奮した。

その後メールのやり取りは続き近々佳菜ちゃん(独り暮らし)の家にも行くことになったが,恋人ではなくセフレのような関係である。

屈辱感で自己嫌悪に陥るようなエッチだったのに・・・

去年の夏の事。

彼氏と別れたばっかりで、寂しいし暇だったのでセフレ募集掲示板ってのに登録してみた。

登録直後に何通もメールが来だしてちょっと寂しさが紛れた。

その中の1人なんだけど、何度かメールしてるうちにドライブに誘われた。

写メ交換はしたけど全然タイプじゃないし太めでヲタっぽいうえに15歳も上のおじさんだった。

正直気乗りしなかったけど、どうせ暇だしメールでは良い人そうだったからOKしてしまった。

ご飯でも奢ってもらえたらいいな的なノリだった。

夜、ファミレスで合流してとりあえずご飯。

それはあたしの出した条件。

そこでアウトだったら理由つけて帰るつもりだったんだけど、普通に良い人だったんで、その後のドライブにもついていってしまった。

しばらく走ったら、地元では有名な夜景の綺麗なところに到着。

じつはここ、カーセックスの場所としても有名なところ。

クルマの外で夜景見ながら話してたんだけど、急に抱きすくめられてよく分からないままにキスされた。

「ちょっ!ムリ!」って言って抵抗したんだけど上半身をがっしりと固定されてて顔を背けるのが精一杯。

逃げても追っかけてきてねちっこくキスされ、キャミの下に手が入ってきておっぱいを揉まれた。

久しぶりだった事もあって少し感じてしまってハァハァ言ってると、乳首を摘みながら「乳首がコリコリだね」と言葉責めされ密かに濡れてきてしまった。

こんな日に限ってミニスカート。

唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながら、キャミ越しに乳首を摘んだり転がしたりされてますます濡れる。

「ナミちゃん可愛いよォ?ハァハァ」言ってる事はキモいのに、感じてしまう体。

あたしは「そんなつもりじゃないから、やめて!」と言いながら下は自分でも分かるくらいびちょびちょ。

今度はキャミの肩ひもを外され、ぐいっとずり下げられた。

そうして露出した胸を「綺麗だぁ」と撫で回した後、揉みながら乳首をレロレロと舐め回されると、同時にスカートの下から手を入れてきて、いきなり股のところから直に触られた。

「すっごい濡れてるよぉ可愛い・・・はぁはぁ」ここで車内に引っ張り込まれる。

後部座席はフラットになっていて、もつれ合うようにそこに倒れこんだ。

おじさんはあたしの事を片手で抑えつけながら器用に後ろ手でスライドドアを閉めると、これまた器用に片手で自分のジーンズを脱いで、下半身裸になった。

常におじさんの片足があたしの脚の間にあったので、ぴったり股を閉じる事が出来ない。

下半身裸のおじさんが、ぐいぐいとあたしの脚の間に体を入れてくる。

後ずさりして逃げようにも、シートに頭がつかえて追い詰められてしまった。

おじさんは自分の硬くなったモノを、私の股間にパンツ越しに擦りつけながら、両手で両胸の乳首を寄せて、首を左右に振りながら2つの乳首をレロレロビチャビチャと嬉しそうに舐め回してる。

その攻めのせいで抵抗を忘れた一瞬の隙に、パンツも脱がされてしまった。

おじさんの指がヌルヌルのオマンコ全体に愛液を塗りたくり、クリと膣口を往復攻めしてくる。

(ヤバい)「可愛い、可愛い、可愛い、可愛い」と連呼するキモいおじさん。

一旦指を止めたかと思うと、ゴムをどっかから取り出して装着。

ゴムを着けてくれた事で少し安心したのを憶えてる。

「入れていい?」と聞いてきたが、あたしが返事する前に挿入してきた。

「気持ちいいぃぃ!」と言いながら浅めのピストンを繰り返し、徐々に根元まで挿入。

あたしはこの時、感じすぎて頭がボーっとしてて、おじさんのされるがままになっていた。

おじさんのおちんちんは彼氏のより太いし長いし出っ張りも凄くて、ゆっくり出し入れされただけで感じまくりだった。

「声出していいよぉ。今、ナミちゃんと繋がってるよぅ。温かいよぉ」

などキモい言葉を言われ、嫌悪感を感じながらもエッチの気持ちよさに負ける私。

次第に激しくなるおじさんの腰使い。

ズンズンとお腹に響くような重い動きでそれを受け止める度にあたしのアソコがグチャッ!グチャッ!と鳴った。

おじさんはふーふーと鼻息混じりに「凄い音してるねぇ」と言いながら今度はおちんちんであそこの中をぐるぐると掻き回すように動きだした。

これがめっちゃヤバいくらい気持ち良くて、あたしだいぶ声を上げてたと思う。

ゆっくり掻き回された後は、腰を掴まれて激しく奥を突きまくられた。

おじさんのビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!とガンガン突いてくる。

車がだいぶ揺れてたような気がした。

「ああああナミちゃん綺麗だよぉ」とか言いながら腰を激しく振り続けるおじさん。

しばらく高速ピストンが続いて、その間に2回イカされたけど悔しかったので口には出さなかった。

そのうちおじさんが「うううう・・・イキそう、おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」と言い出した。

あたしは快感に押し流されつつも冷静に服が汚されるかもと思い、なんとか声をふりしぼって「イヤだぁ!」と言ったのに、おじさんはズボっとペニスを引き抜くと素早くゴムを外し丸出しにされたおっぱいにドバッと射精。

おじさんは「ふぅぅぅうう、ふぅぅ!」だか言いながら、あたしのおっぱいをガン見。

おちんちんをしごいて精子を絞り出して、全部あたしの体にかけようとしていた。

案の定、首のところに捲りあげられてたキャミやブラにまで飛び散った。

顔にも少しかかった。

もう精子が出なくなったおちんちんをクチャクチャしごきながら、血走った目であたしを見下ろしているところがまたキモかった。

体は気持ち良かったけど、精神的には敗北感というか屈辱感で自己嫌悪に陥るようなエッチだった。

でも、一番印象に残っているのはこのおじさんとのエッチ。

ここで何人も会ってエッチしてきたけど、おじさんとのエッチ以来、無理やりされたい願望を持つようになった。

メールのやり取りの時点で、エッチ前提で会うのよりも、ご飯だけのつもりで会って、拒否したのに連れ込まれてやられるってシチュエーションに萌える。

正直、キモい男とのエッチの方が興奮する体になってしまった。

それ以来、セフレあんドーナツでドライブにに誘ってくる人を探し続けている。

騎乗位なら何回でもイケるロリギャル

24歳介護士150センチ加護ちゃん似の貧乳w見た目感度共に◎の子。この子は会うまでアドレスを教えてくれませんでした。駄目もとで今からエッチしよwと入れたらいいよ☆と気軽な返事w不細工臭がしなかったのでかなり期待しながら待ち合わせ場所へ。美人局を警戒しながら辺りを見回すと・・・いました。

炉理顔のギャルっぽい女の子wwww僕は基本的には複数回会うことはしません。よっぽどタイプな子以外は二度と会わないように決めています。こいつはセフレにしたい!!と思わせてくれるほど可愛くいい子でした。ホテルまでの道中は質問タイムです。経験人数や、今まで何人と会ったのか。

彼女は愛想よく答えてくれました。サイトをやってるのは「自分に自信がないから・・」など一部ネガティブな発言も有りましたが、基本的にはかまってチャンの暇つぶしです。部屋を選びエレベーターへ。エレベーター内では必ずキスをします。舌を入れるとすぐに舌を絡めてきました。密閉された空間で唾液の絡まるくちゃくちゃと言う音が興奮を誘います。

加護「こんなとこでキスするなんてぇ・・」と甘えてきます。後ろからお尻とマンコを触りながら部屋へ。扉を閉じた瞬間からまたキスの時間です。加護ちゃんはキスがお好きなようで。長いキスの後は「フニャーってなるぅ・・」とよく言っていました。ちょっと関西なまりのイントネーションです。

キスの後は口を半開きにしているのが印象的でした。ベットに移りキスをしながら服を脱がす。貧乳だが形のよいおっぱいと乳首にご対面wウエストもめちゃくちゃ細くてホントにお人形みたいに見えました。乳首を摘みながらキスを続ける。

んっ・・んぅ・・・と喘ぎながら乳首を硬くする加護ちゃん。耳をなめながら「硬くなってるよ」と言うと「ダメェ言わんでぇ・・・」とお決まりの回答ww加護ちゃんを押し倒してショーパンを下着と一緒に一気に脱がす。脱がされる瞬間の加護ちゃんは顔を手で覆っていました。

恥ずかしがる姿を見ながら無視してマンコをご開帳www「恥ずかしい?!」などのたまっているのを無視して顔を隠している手をベットに押し付け顔を目の前に持ってくる。

俺「濡れてるけど?」
加護「だってぇ・・・」
俺「30分前にあった男の前でマンコ見せて恥ずかしくないの?」
加護「・・・」
俺「加護は変態なの?淫乱なの??」

加護ちゃん顔真っ赤。泣きそうな顔で目をつぶる。つぶった瞬間に唇を当て舌をねじ込む。「んっ・・んー」と喘ぐ加護ちゃん。手マン開始。ただここでは指を入れず割れ目をなぞる程度。じらしプレイ・・大好きなんです。この辺りから加護ちゃんの受け答えが曖昧にwあそこはヒクヒクしてくるし、透明に光る液体がこぼれてくるしと限界が近い様子ww

加護「さわってぇ・・」
俺「どこを?」
加護「・・・」
俺「どこ?」
加護「あそこ・・」
俺「わかった」

アナルに指を入れました加護「ち、ちがっ・・!」全部言われる前に唇を塞ぐ。人差し指を入れていたからマンコには親指を入れておきました。案の定ぐちゃぐちゃでヌルヌルでした。あまりにもきつそうなのでアナルはすぐやめましたが、マンコはいじりっぱなし。膣の壁をこするようにぐりぐりと。クリも同時にこするのが気持ちよいようで声がだんだんと大きくなる。

ここまでくれば加護ちゃんはもう好きにして・状態初挿入は正常位。もちろんキスしながらさーwマンコはキツキツ。やっぱり体の細い子は穴も小さいのか?そんなことを考えながらパンパンしてた気がする。体重40キロの加護ちゃんを上に乗せ腰を振らせる。

ピストン運動・・・ではなく腰をこすりつけるって感じ??限界まで奥まで入れて腰を擦り付ける動きww骨がすれて痛いwwwwでも加護ちゃんそっから30秒でイッチャッた。その後は、仁王立ちしながら膝まづいてのフェラ↓頭つかんでイラマチオ↓ぐちゅぐちゅしながらそのまま口内射精↓ごっくんの基本コンボで一回戦終了。

聞けば加護ちゃん、上に乗ると何回でもイクから乗りたくないらしい。次の日に連続で5回イカせて失神したのはまた別のお話。この子はダントツで可愛い子でした。昨年の夏からの付き合いでしたが、先日別れを告げられたため非常に印象の深い子です。あっちなみに加護ちゃんBカップです。

体が細すぎるのがコンプレックスという世の女性の敵のような女性でした。家出ガルネルでもロリギャルは中々見つけるのが難しいので彼女以上の子は今後中々見つからないと思っています。

嬉しかったけど・・・なんだか消化不良・・

つい先月の話。18歳?20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」もう諦めようと思ったが!20歳?22歳を見てみよう!!と思った。「……」「…!!」おぉ!!いたいたいた!!よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!ブルルルルゥゥ…!!うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?ドキドキドキ!『何がしてほしいの?』えぇぇぇ!?ま・じ・で!??僕『何って?何でもいいの??』

女『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕『うん。』ドキドキドキドキドキまま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??ドキドキドキドキ…「!!!!!」ピロロロロ?…ピロロロロ?…ききき、キタァァァ!!!

僕「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!

僕「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕「…うん。」正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕「えっ!これから?」もう結構な時間だった。

僕「い、いいよ。会えるよ。」行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。

僕「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」ドキドキドキドキブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!ドキドキドキドキ「!!!!!」きき、来た!!

リカ「…○○?」
僕「うん。」おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。

田舎なので、人は全くいない。ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕「う、うん。」
リカ「へぇ。」「!!!!!」うおおおぉぉぉ!!!ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕「…う、うん。」カチャカチャッ…ズズズッ…僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。

もうヴィンヴィンです!!

リカ「…初めて?」リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕「…うん。」初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」じゅるじゅるっ…。あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕「…あぁっ!ん!」じゅるじゅるじゅるじゅる…。あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕「あぁ!もうだめ!」うぅっ!どくどくどく…。

リカさんの口の中に出してしまった。リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「…じゃあ帰ろっか?」え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕「…え、ああ、ああん。」まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕「……。」あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

そして2週間ぐらいして友達から聞いて知ったんだががちセフレラブのリカって女ヤリマンだったらしい…。でも俺は口だけでした。

俺様の寝取り日記 指原莉乃



1話
真夜中の人一人いない公園…そこの街灯に男女がいた。

バチーン!バチーン!

「いったぁ?い!」

女は裸で街灯に手を縛られそのまま鬱血するほど叩かれ続けていた。

「も、もう充分でしょ?そろそろご主人様のおちんちんが欲しいよぉ!!」

「黙れ雌豚!この俺様に命令するな!罰として後百回叩くからな!?」

「そ、そんなぁ!!」

バシーン!バシーン!バッチーン!!…

男は宣言通り百回叩いた。女の尻は全面赤く腫れており所々青くなっていた。

「ごめんな莉乃…でもこうでもしないとお前が何処かへ消えそうで…」

男は変わり果てた女の尻を見て突然そんなことを言い出した。

「わ、私は何処にも行きません!ご主人様の為に生きます!」

「本当か?」

「はい!」

「そんな可愛い奴隷には愛のムチをくれてやる!!」

そう言うと男はバッグからSM用のムチを取り出しまた莉乃のお尻を叩く。

ピシンッ!ピシンッ!ピシャンッ!…

「んがぁぁぁ!!ありがどぅございまず!ご主人様ぁ!!」

そのままムチでシゴキまくりとうとう莉乃の待ち望んだ時間が来る。

「よーし!よく耐えたな莉乃?ご褒美のおちんちんだぞぉ?」

「あはぁん!!ご主人様ぁぁ!!早く!早く私におちんちんぶちこんでぇ!!」

男はズボンのチャックを下ろすと一物を出して莉乃の秘部に入れる。

「んぁぁ!!来たぁ!!」

「んふぅ!!いつ入れても莉乃のマンコは気持ちいいなぁ!」

「ありがとうございますぅ!はぁぁん!」

しかし莉乃の至福の時間はすぐに終わってしまう。

「くぅぅ!!逝きそうだ!!」

「えっ!?もう出るんですか!!?」

「うぉぉぉ!!」

莉乃の膣に熱いものが広がる。

「あ……出てる……」

「ふぅー…」

男は莉乃から一物を抜き取ると莉乃のハンカチで液を拭き取る。

「あ…あの!もう一回しませんか?またムチで叩いていいので!」

「なんだよその命令口調は?でも賢者タイム入ったらなんか冷めたわ…また今度な?…風邪引く前に帰れよ?」

男は莉乃を拘束していた手錠を外すとさっさと帰ってしまった。莉乃は自分の服を着ると近くのベンチに腰を掛けようとする。

「いっ…たぁぁ…」

叩かれた所が痛みベンチに座ることすらできなかった。

「もう…叩ぎすぎよ!…ちょっとは手加減しろっつーの!」

莉乃は仕方なく行為をした電柱にもたれた。

「なんか…欲求不満…」

莉乃と男は付き合ってはいない。セフレの関係だった。莉乃は他の人よりドMだった。そのため誰と寝ても満足できなかった。しかし男と出会い系で知り合い行為をしてから世界が変わった。男との行為は今までで一番気持ちよかった。男のSは莉乃のMにしっくりと嵌まった。それからは男の命令に何でも従った。従う度に気持ちよかったのだ。

しかし最近はただ痛めつけられるだけ。肝心な部分はすぐに終わる。理由は分かっている。男は最近リストラされて就職難に陥っていた。そのストレスを莉乃にぶつけていた。

最初はハードだなぁと思っていたが最早暴力が本命になっていた。そんな行為に莉乃は不満を覚えた。しかし自分を満たしてくれるのは彼以外いない。そのためなかなか縁を切れずにいた。

「はぁぁ…」

莉乃は大きく溜め息をつくと寒気を感じて家に帰った。

「あんなんじゃあダメだな?そうは思わないか?咲良?」

「んはぁ!はいぃ!あんな暴力ばっかりじゃあダメですぅ!神崎様みたいに女を満足さなくちゃ!んはぁ!逝くぅぅ!!」

神崎は咲良から莉乃の情報を聞き一緒に偵察に来ていた。そこで咲良が興奮状態になり莉乃を見ながら行為をしていた。

「さぁて…あの女は上玉だ…欲しい…」

神崎の目が月光でギラリと光る。


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