萌え体験談

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セフレ

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

会社の同僚とヤン車でカーセックスしたったwww

研修が終わってから大阪に帰ると東京配属になったことが判明
一つ下で同じ大学の彼女に泣きつかれたが
俺はその時点で既に遠距離で続ける自信はなかった

そして4月1日にT支店と発表
支店内に普通の営業チームと女性主体の営業チームがあるが
俺は普通の営業チームで
女性主体の営業チームの方に木下優樹菜みたいな感じの軽そうな子、
そして事務に青木裕子似の小柄な子が配属になった

優樹菜とは研修が別チームだったので面識はない
「へー、T、大阪なんだー、よろしくねー」
初対面からいきなり呼び捨て、馴れ馴れしい感じのやつだ

次の日から支店で働き始める
うちの会社の方針は動いて覚えるスタイルなので
初日から営業同行でバンバン動き回っていた
いい先輩ばかりだったがやはり緊張して気疲れでくたくたになった

優樹菜も営業同行していたが
要領がいいので先輩ともすっかり打ち解けていた

初日は仕事が終わってからもそれぞれのチームで簡単な歓迎会があった
二日目からは営業同行が終わって事務仕事を少し片付ければ
「帰っていいよ」と言われた

俺がいたところで足手まといで
自分たちの仕事の邪魔になるだけなんだろう
優樹菜も同じタイミングで帰ることになったので
二人で食事に行こうという事になった
優樹菜は実家で俺が入っている社員寮とは方向が違うので
会社の近くの居酒屋に行くことになった

この日はエロい事は何もないので話の内容は省略する
この日、わかったことは

・優樹菜は意外と?身持ちが堅く、大学一年から彼氏とは4年の付き合い
・ただ浮気はその間、3人くらいあるがあまり長く付き合ってはいない
・彼氏もちょいちょい浮気はあるみたいでいろいろ別れの危機を乗り越えてきたらしい
・下ネタ大好き(シラフでもそうだが飲むとさらに拍車がかかる)
・趣味はドライブでシルビアをいじってかっ飛ばしている

うちの支店は特殊なつくりで経費削減のためか、
もう一つの支店と同じフロアに入っていた
もう一つの支店(N支店)には新人は男が一人、
女が二人いたのでオフィス内でよく話したりしていた

4月は歓迎会も何度かあったり、
先輩が食事に連れて行ってくれたりでなかなか忙しくて
いつか5人で飲みに行こうと言いながらも
なかなか行く機会はなかった
(事務の裕子ちゃんは勤務体系が別なので夜の時間はなかなか合わない)
優樹菜も含めて俺以外の4人はみんな、
実家なので一緒に食事に行く機会もなかなかない

5月になってGWも過ぎて
第3週の金曜日にようやく飲みに行けることになった
せっかくなので会社から場所は離して飲んだ
みんな、ストレス溜まってたんだろう
出るわ、出るわ、愚痴のオンパレード
一通り話したら後は下ネタとバカ話で盛り上がった
ひとしきりしてぱっと時計に目をやると俺はもう電車がない
みんなはギリギリ終電に間に合うらしくダッシュで帰って行った
優樹菜はあまり酒が好きでないので
ほとんど飲んでいないから俺を送ってくれると言う
(当時はそんなに厳しくなかったので勘弁してください)

二人で優樹菜の家まで行って
駐車場に向かうといかつい黒のシルビアが止まっていた

「お前、これ、やばいだろ」
「いいっしょ、まあまあ、乗って乗って!」

中もウッドハンドルやらすごいスピーカーやらで
バリバリのヤン車仕様だ
ブルンブルン…
ものすごい大音量でふかしている

「おいおい、近所迷惑だろ…」
「平気平気、この辺、こんなクルマばっかだよ」

また車が少ないのをいいことに猛スピードで走る

「ちょっと、酔いざましにお茶買ってくねー」

急ハンドルで国道沿いのローソンの駐車場に入った
俺も一緒に入ってお茶を買うと
優樹菜はお茶とお菓子をいくつか買ってきた

「おいおい、酔い覚まし関係ねーじゃん」
「まあ、せっかくだからちょっとしゃべっていこうよ」
「そうだな、明日は休みだしな」

そのローソンは駐車場が広かったので
長く止めてても問題なさそうだ

また仕事の話から友達の話からいろいろ話してたが
彼氏の話になっていった

「よくそんなに長く付きあってんな、尊敬するわ」
「んー、けどいよいよやばいかなって感じはあるけどね…」
「何それ?」
「浮気は今までもちょいちょいあったからまあ、いいんだけど今度は本気っぽいんだよねー。ラブホ街で見たって友達が言っててさー」
「けどそれだけじゃわからんだろ?見間違いって事もあるんじゃない?」
「いや、実はこの前、携帯見ちゃったんだよねー。やつはロックしてるから安心してるんだけど私、暗証番号知ってるんだよね。そしたら写メに入ってたの…」
「どんな写真?」
「もろエッチしてる所とかはないけど二人でキスしてたり抱き合ってたり…しかも相手がグラドル並みの巨乳でやつの超タイプなんだよね…」
「でなんで本気ってわかんの?」
「実は明日、話したいことがあるから会おうって言われてるの…」

涙声になったので見てみると優樹菜も涙ぐんでいる

「ずっと誰かに言いたかったけど大学の友達には言えなくて…それでTに話したかったんだよね…ごめんね…」

優樹菜は俺の胸にもたれかかってきた

「ちょっとだけ泣かせて…」

俺も何と言ってよいかわからず
静寂の中で優樹菜は俺の胸で肩を震わせて泣きじゃくっていた
俺は優樹菜の胸が押し付けられているのをしっかり感じていた

ひとしきり泣きじゃくって優樹菜は顔を上げて俺の顔を見つめた
(か、可愛い…)
俺は思わず優樹菜を抱きしめてキスをした
優樹菜は少しびっくりしていたがすぐに俺に体を預けてきた
俺たちは激しく舌を絡めて大量の唾液を交換した
俺はキスをしながらシャツのボタンを外し、黒のブラをまくしあげた
乳首は薄い茶色で小ぶりでかわいいおっぱいだ

「ちょ、さすがにここではまずいっしょ」
「大丈夫だよ、誰もいないし、これ全部スモークでしょ」

優樹菜のシルビアは全面スモークなのでまず外からは見えない
俺はかまわずわざと荒々しくおっぱいにむしゃぶりついた

「あ…ちょっと、イヤ、‥‥やめて……あーん」

いつもの優樹菜とは違ってすっかり女の子らしくなっている
俺は右手をスカートに突っ込み、
パンツをずらして優樹菜の割れ目を探し当てた
もうびしょびしょだった

「おま、これ、すごい事になってんじゃん」
「いや、あんまり見ないでよ…」
「俺のも頼むよ」

俺はすぐにズボンとパンツを一気に脱いだ
優樹菜は俺のモノをじっくり手にとって
眺めてからぱくっと咥えてくれた

グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
う、うまい
これで十分仕事ができるくらいのうまさだ
唾液を大量に出しながら舌を絶妙に絡めてゆく
俺はすぐにイキそうになったので慌てて止めた

「ちょ、やばい、やばい、い、いっちゃうよ!」

上目遣いで小悪魔っぽい笑みをうかべると一気に加速した

「やば、やばい、イクぞ!」

俺は大量の精液を優樹菜の口にぶちまけた
優樹菜は後部座席からティッシュを取って精液を吐き出した
唇から精液を垂れ流している姿がたまらなくエロい
俺は後部座席に優樹菜を誘導するといきなり指をつっこみ、
クリとGスポを両方攻めてやる

「ぁあああぁっ!!あんっ!!それやばいっ!!」

優樹菜は眉間にしわをよせて懸命にこらえている
俺は回復してきたモノを正常位でぶち込んだ
濡れすぎてるからすんなり入る。

「ぁあんっ…!」

意外と?中はきつくぐいぐい締め付けてくる
俺は激しくベロチューしながら突きまくった

「あっ…あぁぁん…Tっ…外…外に出してね…」
「分かってるよ…」

ピストンのスピードを一気に上げる。

「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!

あたしも…もぉ…イク……イク!」
車のスプリングが揺れる音と、
肉がぶつかる音と、
ぐちゅぐちゅと言う音が車の中に響き、
あたりは生臭い臭いが立ち込めている

「やばい、出るっ…!」

出る直前にモノを抜き、
優樹菜の胸めがけて大量の精子をぶっかけた

「二回目なのにすっごいいっぱい出たね」

優樹菜は胸にかかった精液を手に取りながら笑っている
気が付くといつの間にか周りに車が止まっている
俺たちは後片付けしてすぐに車を出した
社員寮送ってもらう間はなんだか照れくさくて
何を話したか覚えていない
最後に軽くキスをして俺たちは別れた

それから結局、優樹菜は彼氏と別れることなく、
入社して3年目の6月に結婚して寿退社した
それまでの間、
セフレというほどではないがたまにエッチすることはあった
がお互い割り切った関係で男女というよりは友達に近い関係だった

ドMな私が元彼と不倫セックスした

今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。
子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。
中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

私は元々糞ドMで、時間をじっくりかけてたっぷり苛められたい。
けど旦那は子供が起きる前にさっさと出したい。
この辺からすれ違いがでてきたのかな?
子供が生まれる前まではそんなんじゃなかったのに…
私の体が出産によって変化してしまったのが原因なんだろうか…とか、
勝手に悩んで勝手に旦那様の為に必死にダイエットしたりしてた。

そんな時にたまたま見たんだよね、旦那のケータイを。
結果→某SNSで知合った女と浮気ほぼ確定w
そんな事する訳ないと思ってたから目の前が真っ暗になった。
不意を突かれたのが悔しかった。

子供を連れて出ていこうとしたら全力で阻まれ、
泣き出したので面倒臭くなり出ていくのはとりあえずやめた。
そんなこんなで、セックスレスになった私達は子供のおかげで普通に穏やかに暮らしてた。

そして数ヶ月が経ったある日。
私のLINEに誰かからメッセージが届いていた。
昔のセフレだった。
彼とはセフレだったけど、とても気の合う親友でもあった。

私は昔の彼との事を思い出しながら少しドキドキしつつ、返信した。
「今は結婚して子供もいるからもう逢えないんだ」と。
すると
「そんなんじゃなくて、普通にご飯食べよう!」と彼から返信があった。
めちゃくちゃ揺れた。

最初は悩んでたけど、ただご飯食べに行くぐらいいいよね…と、正当化している自分がいた。
「子供も連れて行くね」と返信すると
「もちろん!」という彼に断る理由が完全になくなってしまった。
彼と後日遭う約束をした。

当日、私は悩んで子供を両親に預けることにした。
両親には「同窓会だからよろしくね」と、小賢しい嘘まで吐いて。
私最低だクズだ。

でも彼に会いたくて会いたくて、待ち合わせ場所に向かう車の中ですごくドキドキしている自分がいた。
この時はまだセックスがどうとかじゃなくて、
誰にも話せなかった旦那に対する不満を親友に聞いてもらって、
共感してほしいという思いが強かった。

そして待ち合わせ場所到着。
彼は子供を連れてきていない事に驚いていたが、
2人でゆっくり話したかったんだと言うと納得してくれた。
久しぶりに遭ったのに全然そんな事を感じさせない昔のままの彼に、
本当に会ってよかったと思った。もちろん親友として。

時間はあっという間に過ぎた。
もうそろそろ帰らなければならないと彼に告げた。

彼は少し寂しそうに、
「また会ってくれる?」と俯いて呟いた。
私は何故か、彼のその寂しそうな表情に激しく欲情していた。

いつの間にか彼の顔に自分の顔を近づけていた。
子の親である自分に残された一握りの理性は、彼と目が合うとともに一気に吹き飛んだ。
どちらともなくキスをした。
彼とのキス以外の事を考えられないぐらい、無我夢中で貪るようなキスをした。

私と彼は私の車の中にいた。
彼は「車、動かすよ」と言って、急にキスをやめた。
私は戸惑って何も言えずにいると、強引に助手席におしやられ彼が運転席に座りエンジンをかけた。
私は彼に身を任せる決心をしていた。

彼の部屋に着いた。
玄関に入ると彼は急に振り返って、すぐ後ろにいた私の両手を掴み玄関の扉に押し付けた。
彼は私の耳元に口を近づけ
「どうしてくれんの…我慢しようと思ってたのに…お前のせいだぞ」と囁いた。

ジーンズ越しでも分かる程大きくなった彼のものが、密着した私の太ももに当たっている。
懐かしい彼の感触に、蕩けそうになった。

玄関には私の荒い息遣いが響いた。
彼は私の両手首を片手で持ち直す。
するともう片方の手で、形が変わってしまいそうなくらい強く乱暴に私の乳房を弄った。

「人妻なんかになりやがって…」
彼はそう呟くと、私を床に突き飛ばした。

ここで私は彼の様子がおかしいことに気が付いた。
彼の目は今まで見たこともない
怒りに溢れた目だった。
私は恐怖を感じた。
でも、それとは裏腹にアソコが熱く濡れだしているのを感じた。
彼は私の上に馬乗りになると、千切れそうな勢いで服を乱暴に脱がせていく。

私は驚きと恐怖でなにもできずに固まっていた。
彼はブラジャーを取るのもまどろっこしそうに、上にずらした。
乳首をこれでもかというぐらい強く吸い、噛む。
私はこの時既に恐怖など全く感じていなかった。
私の体を知り尽くした彼の、乱暴で緻密な愛撫で頭がおかしくなりそうなほど感じていた。

私はもうどうでもいいと思った。
彼が私を舐めるピチャ…ピチャ…という卑猥な音と彼の荒い息遣いがやたらと大きく耳に響く。
彼は急に立ち上がり、カチャカチャとベルトを外しジーンズを下ろした。

「…おい」と、静かに命じた。
今まででにないくらいに、硬く怒張した彼のモノにしばらく魅入ってしまった。

彼に昔教え込まれた通りに、まずは根本の方から、はしたなく舌を突き出し丁寧に舐め上げた。
私は上目遣いで彼の顔色を伺いながら、
くっきりと浮き出た血管をひとつひとつなぞるようにねっとりと舌を這わせる。

彼が「うっ…」と、時折声を漏らす。
私は早く彼のモノを口一杯に頬張りたくて、口の中に涎が溢れ、
口の端からだらしなく垂れ流していた。

「…これ咥えたいんだろ?」と、冷酷な視線を私に向ける。
私はその視線にさえも欲情していた。
彼は私の髪を掴み、彼の大きな肉棒を有無を言わさず口に捩じ込んできた。
喉の一番奥にあたり、吐きそうになって涙が出てくる。
けれど私は苦しくなればなるほどに興奮していた。

彼の激しいイラマチオ
を受け入れながら、太ももを伝うほど濡れているのを感じた。
彼は私の口から自分のものを引き抜く。
そして、私の背後に周り私を四つん這いになるように押し倒した。
下着を乱暴に降ろされ、腰を掴まれた。

そして彼が私を一気に貫いた。

私は彼をもっと感じたくて、床に肩をつけお尻を突き出していた。
肌と肌のあたる乾いた音と、結合部から聞こえる卑猥な水音が響く。
彼は後ろから私の顔を掴み、舌同士を絡めるキスをしながら焦らすようにゆっくりと腰を動かしている。
私が堪えきれずイキそうになると、彼はそれを察知し私のお尻を
左右にひろげ、結合部やアナルをいやらしく観察しながらピストンを早めた。
私は頭が真っ白になり、アソコを痙攣させながらイッてしまった。

「もう…逝くぞ」
「何処に出してほしい?」
バックから激しく突かれながら
顔に出してほしい、と答えた。
彼の動きが一層早くなった。

「うっ………逝くっ」
彼は私の髪を掴み、私の顔を自分の方へ向かせて全てを吐き出した。
私は彼に汚されながら、またイッてしまった。

私が放心状態で動けないでいると、彼が顔についたものを優しく拭いてくれた。
そして後ろから私を抱きしめながら「乱暴にしてごめんな…」と呟いた。
「ううん、もう…帰るね」
と言って彼の腕を解き、バックや散乱した荷物を拾い、彼の部屋を後にした。

高校のとき好きな子が、いろんな男の性欲処理器だったことを知った

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で勝ったチーム全員にフェラすることになった。

そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。

高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

異常な喘ぎ声の女とセクロスした時の話wwww

セフレ子は高校の同級生(以下A)で
童顔でそれなりにかわいいんだけど俺には別に好きな子(以下B)がいて、
Bを落とすのに1年かかって、その一年間で俺はAと遊んだりする機会も増えて
ある日Aを含める男女5人で酒パしようってなってAの友達の女の子の家に泊まることになった
Aが俺のこと好きってゆうのは周知の事実で寝る時間になるとみんなが無理やり
隣通しで寝させてくるから隣で寝たの
そりゃ俺も男だしかわいい子が隣に寝てるわけだから手を出さないわけがないよねw
んで俺もそれが女の子に手を出すの初めてであんまりどうしていいのか

わかんなかったんだけど、みんなが寝静まって俺とAだけ起きてて
俺はAの胸に手を伸ばした。
Aもそんなのこと初めてだったみたいで最初めっちゃ恥ずかしがって
声も頑張って押さえて小さな声ではぁはぁいってた。
で乳首を集中していじったら「んんっ・・」ってかわいい声出した。
この勢いで下も!って思ったけどもう朝の6時ぐらいになっちゃって
みんな起きたから澄ました顔して二人とも起きて適当に解散した。
それが初めて手を出した話。

その日がきっかけで酒パしたメンバーで遊ぶ機会が増えて
ある日次はおれんちで酒パすることになって
みんなで飲んでた。みんな酔っぱらって
寝ることになった。俺の部屋には二段ベッドがあって
一段目と床を使ってみんなが寝る中
俺とAだけ二段ベッドの上段で寝ることに。
テレビつけながら寝る雰囲気だったから
声は聞こえないかなって思ってその時初めてマ○コ触った。
でも俺もどうしたらいいかわかんないからとりあえず突起物いじってたw(今思えばクリ)
そしたら声押さえながらも「あっ・・んっ・・いやっ・・」
って声がでんの。うわっエロ本に出てくる表現はあながち間違いではないのか!
とか思いながらいじめてた。次第に声大きくなっちゃって
「みんなに聞こえるからシーッ」って言ったらまったく声が聞こえないぐらいの喘ぎ声になった
でもAは俺の耳に顔近づけて俺にだけ聞こえるように喘いでくれた。
その日はふたりとも眠くなってそこまででおわっちゃった。
みんな朝になってみんな目覚めてみんな解散することになったんだが、事件が起きた。

朝起きてからごはん食べに行って夕方までゲームしたり
映画観たりして夕方になって
みんなが帰るはずだったんだけど
Aの友達の女の子と俺の男友達が
「先帰るから二人でゆっくりしたら?」
って共謀で二人きりにされた。その時にはもうAが俺のこと好き
ってのは常識でなにか行動するとなればAと俺はセットって考えにされてたから
なんか普通の事だった。
でも二人きりの俺の部屋ってのは初めてで興奮が抑えれなかった。
みんな帰ったあとすぐにAとベッドへ。
すぐさま服の中に手を入れて事を始めた。
Aは俺のこと好きってのもあったし頑張ってくれたのかぎこちない手でチ○コを触ってくれた。
俺もそれにこたえようとマ○コをいじってお互い手でやりあう形になった。
乳なめながらマ○コいじるってのもやってみた。
みんな居ないし俺の部屋は三階でほかの部屋に誰もいなくて2階のリビングに母親がいる感じ。
Aはそれ知ってて声を抑えなかったから「はぁはぁ・・・あんっ!・・きもちぃぃ」って声が大きかった
「ホントエロ本だなこいつ」って思いながらお互いやってたんだけど、とうとう俺も
我慢の限界が、、

俺は「いつか使う時が来る!」
とベッドの端っこに置いてあったゴムを付けた
Aが「え?やるの?ほんとに?こわい。。。」
って言ってたけど「ごめんね」とか言いながらいい感じに
抜入れてるマ○コにインサート。
「いたっ!いたい・・・
んーーー!やんっ・・・あっ・・」
って残念ながら終始痛がってた。
「ごめんごめんっ」って言いながら俺イっちゃって終了。
エロ本みたいに(いたい・・・けど、、、だんだん気持ちよく・・・!!)
ってのをちょっと期待してたけど甘かったw
その日を機会に二人きりで会うことが多くなった。
ある日、またおれんちに泊まることになって、
前回痛がってたけど大丈夫かな
と思いつつ襲ってみた。

上から順番に攻めていくんだが
この時の喘ぎ方は前回とは違うくて
ほんとに気持ちよさそうにしてた
「あ・・んっ・・んっ・・あぁぅ」みたいな?
伝わらんかw
それからというもののヤつ回数は増え続けて
お互い行為にも慣れてフ○ラしてくれたりいろんな体位でしたり
Aが「もっと!もっと!」とかいうようになって
喘ぎも可愛いし要求するときの甘える感じもよくて最高のセフレだった。
このままもう付き合ったほうが・・・とも思ったけど、Bのかわいさは
異常なくらいで性格もドストライクだったからずっとまよってた。

そして数か月したところで事態が急変。

俺がBと付き合えることになった。
それからとはいうもののAと会う機会もなくなり、
Aにも彼氏ができた。
がしかし、AはDVされて彼氏とは別れ、今も一人で
俺はBと今も続いててもう3年になるかな。
セフレとは会う機会ないままだろうなと思ってたんだけど、
一昨年の冬ぐらいに連絡来て会うことに。
その時はAが家まで自転車できてくれたけど、
親に見つかったら何かと面倒なんでちょっと家から離れてるとこにある
駐車場にうちの車とめてたから車の中で喋ることになった。

無事にまちあわせに成功して
二人で駐車場に向かった
駐車場についてシャッターを下ろし、完全に個室化した車内でしゃべってた。
過去にしてきたこともあったし、密室で二人きりって状況でガマンできるわけでもなく。なく。。w
その時にはもう彼女いていろいろ上達してテクも覚えてて若干の自信はあった。
とりあえず焦らず口から攻めてみた。
最初は優しくキスしてみた
「ん・・・」っていうだけで俺的には『つまんない』って思ったから
下を絡めてみた。すると「んっ・・・ふぅう・・・うん」
って声出しながら体クネクネさせ始めて『スイッチはいったな』って思った俺は
彼女とそうゆうことを重ねていくうちに覚えたスポットの一つ[耳]を攻めてみた。

A「はにゃ!?・・・やっ・・くっ・・・きゅぅぅぅ?」
俺『・・・・・、・『はにゃ!?』?・・・えぇーと・・・・え?』
俺「いつの間にそんな敏感になったの?」
A「わからない、;;元カレのせいかも・・」

そんなやりとりしながら首元に移動
首筋を甘噛み

「きゅぅうぅぅ・・ぅん!」

そのノリで胸へ

「あっ!ひゃっ!!!にゃーーーー!!」

正直この時点でちょっと引いた
エロ本でいらない知識入れたのかと思いきやどうやらそれが素らしく
自分でもなんでこんな喘ぎ方なのかがわからないとか。
そしてマ○コを攻める。
以下省略。

インサート。
中略。

A「あっ!あっ!い・・イくっ!・・・・・うっ!」

それは男がイく時の表現じゃないか
と思いつつおれもイって
お掃除してもらっておわった。
どうすれば元通りかわいい喘ぎ方に戻るんだろうか。

経験豊富なBBAに童貞捧げて来た

もう何も怖くない

スペック

20歳
浪人生
いわゆるフツメン

BBA
32と偽った42
木の実ナナを若くした感じ
雰囲気と体は凄くエロかった

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

駅に着いたので電話してみると、「いま、マックの前にいます。」とのこと。
白いワンピースを着て来て欲しいと頼んでおいたので、すぐに見つけることが出来た。
そのへん抜かりない。

だが、近づいて顔を覗くとどうだ。

そこにいたのは木の実ナナ(若)だった。

そうはいっても木の実ナナ(若)だからな?
お前ら昔の木の実ナナ知らんだろ。
俺も知らん。

ナナ「わぁ!若いですね!」
俺「そうっすか?(ん?色気はあるけど32歳?)
ナナ「でも私42ですよ?初めての相手私でいいの?」
俺「あれ!?確か32歳じゃ…」
ナナ「え?」
オレ「ん?」

問い詰めてみるとプロフの歳は書き間違ったらしい。
うん、書き間違いなら仕方ない。ははは…

どう見ても確信犯です、
本当にありがとうございました。

しかし白いワンピースを見つけた時、俺の股間は相当大変なことになっていた。
ナナはそれを見逃さなかったんだなぁ・・・

ナナ「ほぅ・・・」

ナナ「あ、もう勃ってるの?」といいながら触ってくる
俺「!!?」

(ふぁあああああああああああ!!!!!!!!)

ナナ「じゃあもうホテル行っちゃいましょうか」

ふぁあああああああああああ!!!!!!

ホテルイン
メールのやり取りで俺が童貞ということは既にカミングアウト済みだったので、
何か手馴れた感じでナナが手続きをしてくれた。

部屋に入って少し会話したけど覚えてない

ナナ「一緒にお風呂入ろうか?」
俺「は、はい!」

流し終わったらフェラが始まって
ナナ「好きな時に出していいからね?」
俺「は、はい!」

気持ちよすぎてすぐイッてしまった

俺「す、すいません・・・」
ナナは上目づかいでこちらを見上げ、ニコッと微笑んだ。

ベッドイン
少し会話したけどやっぱり覚えてない

ココ触ってだのココ舐めてだの
色々と注文があったから
無我夢中でしゃぶりついた
そして体つきがやたらエロい
おっぱい柔らかすぎワロタwww

しっかり洗ったおかげか臭くなかった
結構不安だったから安心したわ

そしていよいよ挿入
でもピストンがうまくいかない・・・
冷や汗をかいている俺に

ナナ「私が上になろうか?」
と優しく声をかけた。

そこからナナの騎乗が始まった。
既に一発放っているせいか、なかなかイケない
俺の上ではナナが大きなおっぱいを揺らしながら
激しく腰をグリングリンさせてる
うむ、実に素晴らしい眺めだ・・・

騎乗でイッた後は少し休憩を挟みつつ
正常・座位・バックとかいろいろ教えてもらった。
ただ俺の体力がそろそろヤバかったんで、
今度はナナを攻めていく流れに無理やり変えていった。

昔、マ○オパー○ィーでボタン連打系のゲームをやってる時、
イケメン友人に「お前って手マン上手そうだな」と言われたことがあり、
俺は童貞でありながら手マンには相当な自信があった。

俺の必殺技。
爆熱ゴッドフィンガーがナナのま〇こを激しく責める。
初めは「あんあん・・」とか言っていたナナが
徐々に「んく、んふぅ・・」とか喘ぐようになってきた。

ゴッドォ、フィンガァァァーッ!

すると突然ナナの体が
ビクッ!となって、

ナナ「んふぅ・・うあああぃ・・ひいいいいいィィィ!!」

とかなんとか言って失禁した。

喘ぎ声もそうだけど
二次の女の子が失禁!
とかなら萌えるが
三次の42歳にやられると・・・

以上が俺の初体験の記録
このあとは30分くらい話したけど
あとに残った匂いが気になって
「うん」とか「へぇ」しか言えなかったwwww
ホテル代は向こうが出してくれた。
タダで童貞卒業できたと考えればいいかなって思うようにする。

女だってクリスマスに独りはさみしい

クリスマスにひとりで居るなんてさみしいです。
だれか一緒に遊びませんか?

素敵な人と出会えたらいいな☆

メール待ってます

写メ付きだと返事しやすいなー

――――――――――――――――――――――――――――――――

俺がやってる出会い系サイトでは、近頃こんな書き込みが目立ってきた。

女だって、クリスマスに独りでいるなんてさみしいのだろう。

だが、こういう書き込みには、大体すでにたくさんの男が群がってしまい

競争率が高くなる。

受け身ではだめだ。

せっかく一日一回の書き込みは無料なのだから、

男の方でも掲示板に上記のような書き込みを行うべきだ。

実際俺は、そうしてセフレを作ってきた。

以下、俺がよく使う文例だ。参考にしてくれ。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「タイトル」 
ゴハン一緒に食べてくれる人募集!

「本文」
友達にドタキャンされて、予定が空いてしまって困ってます。

ひとりで食事するのも寂しいので、誰か付き合ってもらえませんか?

クルマで迎えに行けるよー

――――――――――――――――――――――――――――――――

こんな感じのをベースにしてる。

実際には、もう少し情報を盛り込む。

何時までとか、

どこら辺でとか、

何を食べるかとか

これに雰囲気男前の顔写メを添えて、全ジャンルに投稿するのがポイント。

この書き込みに対してメールが来たら、まず会える。

問題は女の見極めだ。

来るメールの内容よりも、女のプロフィールに注目してほしい

くれぐれも地雷は踏まないように。

会ってしまえば、経験上70%は喰える。

問題は、その日のうちにエッチに持ち込めるかどうか。

下ごしらえとして

・食事の間、女のことをほめる
・レディーファーストに努める
・恋愛を匂わせる

は必ずする。

俺の場合、食後の車内で必ずするのが「手を握る」こと。

遠慮せず堂々といく。

どうせ二度と会わないかもしれない女だから、気を使うこともない。

そこで拒絶されなかったら、ほぼOK

手をつなぎながら、会ってくれたことへの感謝と

女がいかに魅力的で、

自分が我慢できなくて手を触りたくなってしまったことなんかを

適当にロマンチックに言う。

あとは夜景を見に行って、後ろから抱き付いて

キスして、抱きしめて、生チチを揉め。

もうめっちゃ簡単。

ホテルに入って服を脱がしながら、相手の体をほめることを忘れるな

そして、必ず自分からゴムを着けること

賢者タイムに入っても、相手の体を抱きしめて、

女の体がめっちゃ気持ち良かったとほめる。

要は相手への気遣いだな。

もうこれでもか!って程ほめまくれ。

俺はこうして、後腐れのないセフレを何人も作ってきたんだぜ。

(童貞を捨てた時の初体験談)

初めて僕が童貞を捨てた時の話しをしたいと思います。

私の名前は教えられないので、久村という名前にしておきます

私は23歳にもなって童貞を捨てずに、てか捨てれずにずっと23年間

生きてきました・・・。私自身童貞である事が自分の中のコンプレックス

でもあり、恥ずかしいと思って、相手さえよければどんなカタチでも童貞

を早く捨てたかった、それで私はある掲示板サイトで初のエッチ(セフレ募集)

というカキコをして、1人返事がくれました♪

その人は佳苗(仮名)28歳の人妻です。

デブだけどいいですか?って言われたんですけど、

僕は見た目は全然気にしないのでその人と会いました。

でも実際会ってみると全然デブじゃなかったです。

ちょっと太めのおっぱいが大きい人でした。

僕はおっぱいは全然気にしないのですが、

ちょっと太めが好きなのではっきり言って好みの女性でした。

佳苗さんとインターチェンジの駐車場で待ち合わせして、

僕の車に乗ってホテルへ・・・。

ホテルに入り、サービスのご飯を食べて一緒にお風呂に入りました。

最初に僕の体を隅々まで洗ってくれて、

その後僕が佳苗さんの体を隅々まで洗ってあげました。

初めて女性の体に触れました。

洗うことよりいろんなところを触ることに夢中になってしまいました。

そしてお風呂から上がってついにベッドへ。

佳苗さんから寄り添って来てキスをしてきました。

僕はおっぱいを触り始めました。

佳苗さんのおっぱいは大きくて片手でははみ出るくらいでした。

乳首がスゴく敏感のようで強くつまんだり、

吸ったりするたび声を上げます。

そして僕の手はついにアソコへ。

初めて触るオ○ンコ。

「そこに入れるんだよ」って優しく教えてくれました。

アソコを触りながらまたキスをし始めました。

舌を絡めてくる感触はものすごく気持ち良くて愛撫することより、

ずっとキスをしていたいって思うくらいでした。

その後僕は一生懸命オ○ンコを愛撫して、舐めました。

佳苗さんは「上手いね」って言ってくれてすごく嬉しかったです。

やがて佳苗さんは「舐めてあげる」と言って僕のチ○コをしゃぶり始めました。

ちょっと柔らかかった僕のチ○コはみるみる堅くなり、大きくなりました。

「大きいね」と言いながらタマやお尻の方まで舐め尽くしてくれました

そしてついに合体。69の体勢だったのですが、

そのまま僕が下のままで騎乗位で生のまま挿入。

はじめは入ってるかどうかもよくわかりませんでした。

その後、正常位、バックといろいろ体位を変えてやっていましたが、

まだ緊張していたのでチ○コはまた柔らかくなってしまい、

佳苗さんはまたしゃぶってくれました。

そしてチ○コが元気になったところでまた正常位で挿入。

動いている最中はよくわからなかったのですが、

だんだん気持ちよくなってきてついにイキそうになり

最後には佳苗さんの口の中でフィニッシュ。

佳苗さんが「おめでとうございます」と言ってくれました。

僕は「ありがとうございます」と返しました。

ついに僕は大人になりました。

でもはっきり言って直後は実感がわきませんでした。

その後シャワーを浴びて、少し雑談を交わしてから2回目へ突入。

2回が終わったとき「もうちょっとで私もイッたかもしんない」と言いました。

初めてで人妻にこんなに誉められるととても嬉しいです。

全て終わり、佳苗さんを駐車場まで送り、また会うことを約束して別れました。

とても優しい人でした。

初体験が佳苗さんで良かったって思いました。

また佳苗さんとしたいです。その時はちゃんとイカせてあげるぞ!!!

人生で一番燃え上がった夜の話

はじめまして。繭といいます。24才でOLしてます。
 繭には何人かセフレがいるんですが(『彼氏』はいません。恋愛は面倒で‥微妙な人ならいるけど)その中でも一番相性のいい会社の同僚についての一晩をご報告します♪

 ホテルの部屋で待機してると彼のご到着。金曜なのに残業+飲みだったらしくかなりお疲れのご様子。買っておいたペッドボトルのお茶を飲みほすなりベッドへなだれ込む彼。む?!と膨れながら彼のもとへ移動するとやさしいキスをしながらぎゅーっと抱きしめてきました。しょうがないなぁと思いつつしたいようにさせてあげてたら、だんだん感じてきちゃって思わず声がついて出ちゃいます。巧みに服を脱がされ、紫の上下の下着が露に。部屋の照明はもちろん全部点灯してて‥‥

「久々だね?」
「そうだね。2ヶ月ぶりくらい?」
 なんて会話しながらパンティの上からさわさわと指先でクリをまさぐってきます。ブラの上から乳首を吸われて、もうこの時点でかなり繭的に限界。
「早く脱がせて‥」
 上目遣いにおねだりすると(彼はこれにひどく弱いのです/笑)しぶしぶと脱がせてくれます。
「あーあ、何ひとりハダカになっちゃってんの?」
 なんてひどいこと言うもんだから、繭の反撃開始!

 左手で彼の手首を掴み、頭の上で固定した上で全身舐めの刑スタート。
 まずは耳に息を吹き掛けつつ、奥までなぶったり、耳たぶを軽く噛んだりしてあげると女みたいに「っあ、あぁあん」ってよがりはじめました。
 彼は派手に喘いでくれるから好き♪ 反応あって楽しいの♪
 続いて頬骨、うなじと下がっていって乳首に到達。触れるか触れないかの舌の感触に耐えきれず、バタバタと暴れ出す彼。
「どうしたのかな?」とあくまで冷静に聞き返すと恥ずかしそうに顔を背ける彼。か、かわいい…!!

 強く吸ったり、指と指でつまんだり、チロチロといじめてあげました。脇、腰、太股、臑、足の指と舌は移動。また同じ順序で上がっていき、内股へ。ここ弱いひと多いね。舌の裏側を上手に使い、べろん、と舐めあげるとまた喘がれちゃった。やっと玉を口で転がすあたりにはもうかなりビンビンになってました。でもここでイかれては困るので、お風呂へ移動。
(繭って意地悪?/笑)

 かなり狭いお風呂で、いっしょに入るには窮屈すぎたけど密着感がこれはこれでよい感じ。彼は175あるから;しばらくぼーっとしてたらお湯の中なのに指入れてきて、でもヌルヌルしてるから全然痛くなくて、しかも指マンうまいから感じてきちゃって、お湯をバシャバシャいわせながら軽くイっちゃいました。彼もノってきたみたいで今度は自分自身を軽く擦るとぐいって入れてきた。久々の彼の感触に酔いしれながらまたイっちゃったのでした。

 お湯を出て今度はソーププレイ。彼を座らせて、泡姫よろしく洗ってあげました。素股とパイズリしてあげたんだけど、もう抱き合うだけで気持ちいいんだよね。いいよね、泡泡。女の子はお風呂が大好きです。

 さて、お風呂上がって髪を乾かして戻ると何と! NE・TE・RUー!!
 寝てるんですよ! いくら疲労がたまってるといえどひどすぎる!!
 でも彼の忙しさは同じ職業柄理解できるので、ちょっと仮眠を取らせてあげることにしました。そう思いながらそーっとベッドへ入り、繭も寝ようかなーっと思っていたらもそっと隣で寝てるはずの彼が動いたんです。
 ?と様子を伺っていると腰を押しつけてきまして。(笑)
(あとで聞いたら「本能だな」だって)

 キスをくりかえしながら、胸を揉まれてアソコもいっぱい濡れに濡れてきて‥繭も彼のモノをやさしく擦ってあげてました。お口で銜えるとまだ勃ちが悪かったのでジュパジュパ音を立てながら少々強めに吸い上げてあげるとまたよがりはじめて、テンション上がった繭はさらにアナルヘ舌を這わせ、お尻をほどよく揉みしだきながら所構わず舐めまくりました。
 息遣いが荒くなってきたので、やっと彼を迎えてあげることに。
「貪欲だなぁ」
 なんて呟きながらゆっくりと彼が入ってきます。
 首に手を回し胸を密着させるとあまりの充足感に、胸がいっぱいに。
「あぁ‥気持ちいい‥すごいいい」
「本当に気持ちいいんだろうね‥いつもすごい気持ちよさそうだもん」
「ん‥本当に気持ちいいんだよ‥だからこんなに濡れちゃうの」
 腰をゆっくり出し入れするたびにくちゃくちゃと音が響いて、その都度恥ずかしがる繭の反応がおもしろいのか何度もその位置を確認する彼。
「すっごい性格悪いよね‥おもしろがってるでしょ?」
「え? 何が?」
とかすっとぼけるし。そこが面白いんだけど。

 彼とのセックスはあくまで甘くてとろけそうなもので、ガツガツしてないしムードも大切にしてくれるから大好き。
「エッチってさぁ‥早く動けばいいものじゃないよね」
「うん‥いいところを探しあうのが楽しいんだよね」
「おまえ、やっぱりスケベだわ。スケベオヤジだな」
「○●(彼の名前)もね。‥‥あ、はぁ、ホント気持ちいいよ○●の‥」
「どこが気持ちいいの?」
「どこって…あそこ。。」
「あそこじゃわかんない。ちゃんと言って?」
「やだ…」
「じゃやめる」(本気で腰の動きを止める鬼彼)
「止めないで…!!! 言う、言うから」
「じゃどこ?」
「おま○こ…」
「そんなんじゃ聞こえないな」(そしてまだ腰は動かない)
「おま○こ! 繭のま○こがいっぱい突かれて気持ちいいの!!」
「何でいっぱいで気持ちいいの?」
「………お○ん●●…」
「…よく言えたね。じゃいっぱいあげる」

 その後、腰の動きが早まったかと思うと今まで突いてくれなかった奥の奥まで届いて、あまりの感覚に我を失いそうになりそうになった頃、彼もフィニッシュ。お腹の上へ大量に放出してくれました。
 こういった言葉での羞恥プレイが好きみたいで、よく苛められます(苦笑)

 この後数時間寝て、フェラで起こし上に跨がり腰を振り回してました。。。
 中がピクピクいう感触がたまらないらしく、上になったり下になったりしながらしばらく寝たり起きたりくりかえしてました。
 彼とこういう関係になったのは本当に偶然で、でもセックスの相性は半年前に別れたセフレ以来のヒット! なのでしばらくキープしていきたいと思います。お互いにドライで束縛しないで、逢いたいときに都合つけて逢い、逢ってる間は疑似恋愛を楽しむ関係ってなかなか難しいんですが、何とか持続させたいと思います。
 では、このへんで。長々と読んでくれてありがとうございました。



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