萌え体験談

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セフレ

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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忌まわしい過去を忘れるために

 先日、昔務めていた会社の上司が亡くなった。
 かつて、私はこの上司に夫がいるのに体を奪われ、セックス奴隷に調教された。
 いけないと分かっていても快楽に酔いしれた。
 その後、その事に気付いた義弟と甥が現場に踏み込み、上司は八つ裂きにされた。
 恐怖におののく私はすべてを忘れることを条件に解放された。
 上司はしばらくして他の場所へ転勤した。
 義弟とはその後合ってはいない。
 夫はむろん知らない。
 高校生の甥とは時折出るセックスの禁断症状を抑えるため、セフレになってもらっている。
 甥といつものように激しく愛しあった後、甥との間にできた我が子に母乳を挙げていると甥から「奴が死んだ」と教えられた。
 私は「そう」と答えただけだった。
 我が子が眠ると甥と再び愛し合う。
 忌まわしい過去を忘れるために。

会社の若い子をセフレにしてスポーツみたいなセックス

最近、同じ会社の若い女の子(同じフロアですが別の部署の子)とセフレになりました。見た目は乃木坂46の星野みなみに似ていて、どことなくお嬢さんぽいのにセックス大好きという子です。23歳で入社2年目、なんと名前も偶然「みなみ」僕は、どちらかというと人妻などのネットリした色気が好きなほうなのですが、久しぶりに若い子にやられました。
しかも、誘ってきたのはあっちです。彼氏は淡白であんまりセックスが楽しくないんだそうです。いきなり飲みに行こうと誘われ、そんなに酔ってもいないのに「ホテル行きたいなぁ」なんていうような子です。でも、そういう大胆な子、大歓迎。早速店を出てホテルに行きました。私は、妻以外の女性とセックスすることには全く抵抗がありません。色んな女性とセックスを楽しみたいと常々思っています。みなみは、部屋に入るとすぐに自分からぱぱっと服を脱ぎ、抱き着いてきました。そこでキス。みなみは小ぶりですがなかなかいいおっぱいをしており、速攻ベッドに押し倒し吸いつきました。
「ああ~ん」と可愛い声で鳴くみなみ。両手で胸を揉みしだき、乳首を吸ったり舐めたりしてやると、ますますいい声で鳴きます。両足を広げおまんこを丸出しにしてやるとさすがにちょっと恥ずかしそう。もちろんそんなことはお構いなしにクンニを始めます。「あぁっ、あああああ。だめだめイッちゃう~~~」とすぐに達したみなみ。久しぶりのセックスだったようです。そして自分からフェラをし、完全に固くなると自分から上に乗り腰を振り出しました。「ああっ、もうイッちゃいそうっ」私は、女性が上でイクのをあまり好みません。下に組み敷いて犯すのが好みです。上下態勢をサッと入れ替えると両足を上に上げ、おまんこ丸出しのところへ肉棒を突っ込みました「いやっ恥ずかしいっ」「おまんこ丸見えだからな」
「恥ずかしいから言わないで」「彼氏にもこうやって見せてるんだろう?」「彼氏とは女性上位でしかしないの」「それはもったいないなあ」私は、奥の方まで突き上げてやりました。「いやっ、何これこんなの初めて。おかしくなっちゃう」
「ポルチオ、思いっきりほじくってるからなあ、イキっぱなしになるよ」「ああっああっああっっっ。もうだめっ」
みなみはイキまくりました。「俺もガマンできなくなってきた。イクよ。中に出すよ」「中はだめっ。コンドーム着けて
からもう一回入れて」「そんなことできないよ。こんなイイまんこ、生で味あわなきゃもったいない。おまんこの中に出してください、つていうんだ」「いやっ彼氏に悪いもん。彼氏とはコンドームしてセックスしてるのに」「それじゃあ気持ちよくないだろう。せめて俺とは生のセックスを味わえよ」そう言って私は突き上げてやりました。「いやっだめえー」「ほら中で出してください、って言うんだよ、でないとやめちゃうぞ」「ああっああっ。お願いします。おまんこの中に出してください、ザーメンを一滴残らずおまんこの中にかけてください」「よし、いい子だ。奥の方にいっぱい
だしてやるぞ。うっ」私は思い切りみなみのおまんこの中に発射しました。発射し終わったあと、ちんぽを抜くとザーメンがドッとあふれました。それを見て私は興奮しもう一発目を抜くことにしました。みなみを後ろ向きにさせ、バックで突っ込みました。「ああっ。いいっ」みなみもまだセックスし足りなかったのか反応がすごくいいです。大きめのケツを
しっかりつかみズコズコ打ちつけました。「だめっだめっ、またイッちゃうっ」「いいよいくらでもイかせてあげる」
「ああっ、お願い。出して、中にいっぱい出して。おまんこの中、真っ白にしてっ」「ううっ。ガマンできん。イクぞっ」またしてもまんこに中出し。。。抜くとまたまたザーメンが。「いっぱい出たな。気持ちよかっただろう?」
「うん。こんなの初めて。また会ってくれますか。また中出しでエッチしたい」「もちろんいいよ」みなみは私とのセックスが気にいったようです。みなみをタクシーに乗せ、私は帰宅。家に帰ると妻は起きて待っていました。妻はセックスがしたかったらしく、私が帰るとすぐにTシャツを脱ぎノーブラでおっぱいを丸出しにすると、私の顔におっぱいパンチをしてきました「今日、おまんこしたい」の合図です。私は口を大きくあけ乳輪から乳首を吸ってやります。
妻はおっぱいもクリも非常に敏感で「ああんっ」と大きな声をあげます。おっぱいを鷲掴みして、思う存分吸い揉みしたあとジーパンとショーツを脱がせ、おまんこを舐めてやります。「いいっ、もうダメッ」あっという間にイッてしまいました。言わなくても妻の方からバキュームフェラ攻撃。一瞬イキそうになりましたが、グッとこらえて妻を押し倒し、片足を高く上げおまんこに突っ込みました。みなみほどの締りはないもののなかなかのマンコです。だんだんきゅーっとしまってきました。「あっっあっあっ、イクいく。おまんこ気持ちいいのっ」「もっと言ってごらん」「おまんこ。おまんこ」「スケベだな」「おまんこ気持ちいいのっ。おちんちんもっと奥まで入れてえっ」「よしっ、これでどうだっ」
「ああんっ、いいの、すごくいいの、イきそうなのっ」「俺もイきそうだ。どこに出して欲しい?」「おまんこ」「また中出しか。本当に中出し好きだな」「だって中出しって最高に気持ちいいんだもの。早く出してぇ」「わかった出るぞ」
私はありったけのザーメンを出しました。ちんぽを抜くと、「こんなに出されちゃった」とマンコを見せる妻。
「ねえ、もう一回できるでしょ」一瞬迷いましたが、妻にちんぽをしゃぶらせると思いのほかギンギンに。バックで挿入しました。(私は2回目のセックスはだいたいバックです)結合部を眺めながら「イクよっ」と言い、またまた中出しフィニッシュ。妻は満足し、「気持ちよかったあ」と言いながら眠りにつきました。私も疲れ果てバタンキュー。
次の日早速、みなみから次回お誘いがきました。いま、みなみとは週一ペースでセックスをしています。みなみは私とのセックスにハマったらしく、大体いつも2回戦3回戦は当たり前です(彼氏とは月一ペースだそうです)やっぱりセフレっていいですね。妻とはねっとりした濃厚なセックス、セフレのみなみとはスポーツのようなセックス、どっちも捨てがたいです。これからもセックスを楽しみたいと思います。

会社に来てた派遣の子の驚異的なマ○コに燃えに燃えた。(強制的に妊娠=結婚)

以前にここで元派遣の菜穂子との初めて関係を持ったことを書きました。
それから交際始めて、菜穂子とは離れられなくなってました。
セフレのはずが、俺が本気で惚れこんでしまいました。
セックスは最高に相性がGood!
菜穂子の世話好きさに、23歳の若さには思えない家庭的な子です。
顔も可愛い、スタイルもいい、性格もいいの3拍子揃って、めったに会えない女性です。
とはいえ、俺が44歳と年が離れすぎてる。
半分親子みたいなもんですが、俺は菜穂子を離したくないし、できれば一生一緒に居たいと思うようになってました。
「結婚」の2文字が、この年になって初めて頭に出てきた。
でもね・・・どうやってプロポーズするかが問題でした。きっと「No」と言われるだろうなあと思ってましたしね。
菜穂子はセフレって頭があったようです。俺専用、俺だけのセフレ。
菜穂子の本心がいまいちわからなかったんです。
今、菜穂子は妊娠2か月目です。先日、病院に行って、妊娠がわかりました。
「課長、おめでたですって言われました。ほんとに、私と結婚してくれるんですか?」
病院で診察を終えた菜穂子がポツリとつぶやいた。

菜穂子とは初めてのエッチ以来、何度もやりました。
超名器にどっぷり俺がはまりました。
「スパイラル締め付け膣」ってやつにのめりこんだ。
週末だけではがまんできずに、平日も菜穂子の家に泊まったりした。
俺、ベッドでプロポーズしよう!!危険日に中出しだしして。絶対にノーと言わせないぞ!
考えに考えた結果です。
いつものように金曜日夜に菜穂子のマンションに行った。
食事を作ってくれて一緒に食べて、風呂も入って。
TV見ながら話した。
「今日、菜穂子に中出しして大丈夫な日かな?」
「課長、今日はスキンつけて。めっちゃ危険日です。絶対に妊娠しちゃいます。」
「そっか。わかった。たださ、中には絶対に出さないからスキンなしでだめかな?」
「ええ?でもぉ・・・大丈夫ですか?」
「絶対に中に出さない。どうしても今日は菜穂子の中に生で入りたいんだ。」
「うーん、そうまでいうなら信じます。約束ですよ?」
「菜穂子。約束だ。」
いつものようにディープキスして、ベッドに入った。
菜穂子のEカップを散々吸いまくって、舐めまくった。
いつも以上に。
菜穂子は声あげながらも「課長・・・今日は変です。なにかあったんですか?」
「いや、今日は・・・菜穂子に甘えたい。」
菜穂子はこっくり頷いて、俺のやりたいようにさせてくれました。
きっと会社で辛いことがあったんだろうなあと思ったって言ってました。
私が慰めなくっちゃ!って思ったんだそうです。
そして、菜穂子の超名器マ○コも好きなだけしゃぶりました。
あまりに攻めすぎたせいで「ウック!」と声あげてのけぞって菜穂子は昇天。
まだまだ攻め続けました。しっかり濡らして・・・今日は絶対に中出しする!!
俺は覚悟を決めてました。
クンニで2回昇天した菜穂子は、ぐったりしながらも俺を抱きしめた。
「はぁ、はあ、課長すごすぎますよ。はあ、はあ、何があったんです?」
「いや、今はいい。菜穂子・・・入れさせてくれ。」
俺は菜穂子の上に乗って。
菜穂子は大きく足開くとインサートを待つように目を閉じた。
右手でチ○コ握って亀頭でビラビラを撫でた。
膣口に当てて、チ○コに体重かけてグイッっと奥まで一突きで入れた。
「ああーーー!」菜穂子のけぞり。
(菜穂子、すまん。今日は妊娠させたいんだ。俺の嫁になってくれ!)
菜穂子の顔見ながら、腰を動かして何度も何度も子宮を突きあげました。
菜穂子は俺にしがみついて腰を動かして感じまくってた。
「あ!・・ああ!ああ!・・課長・・・グ、グッ・・・突き上げすぎ・・ウ!ああ!」
もうめちゃくちゃ突いた。
絶対、絶対子宮にぶちまけてやるからな!!
俺は菜穂子に会えない5日間の間精子を溜めに溜めました。オナニーを我慢して。菜穂子の家に行くのも我慢して。
射精感が来た!!
(菜穂子!いいよな!許してくれ!!)
「クーーッ!」菜穂子が硬直してのけぞってイッた。瞬間、膣がうねりながら勢いよく締まった。
(菜穂子、俺も!)
腰を突き上げて、ピッタリ合体させて・・・ドッピュ!ドッピュ!と凄い勢いで射精しました。
菜穂子のイキ顔見ながら射精。最高の快感、満足感、多幸感、達成感でした。
菜穂子が目を開けた。
「課長!!・・・な、なんで!!・・・」
「菜穂子、お、俺の・ハァハァ・・・子供産んでくれ!頼む!」
「!」菜穂子はびっくりしたまま固まってました。目を見開いて黙って俺の顔見てた。
「俺の子供、頼む。頼む。一緒になってくれ。」
「か、課長・・・結婚ってこと?」
「そうだ。俺と結婚してくれ。ずーっと俺の傍にいてくれ。」
菜穂子の目からポロポロ涙が出てきた。
「ほんとに?本当ですか?」そのまま菜穂子は泣き出してしまった。
これじゃYESかNOかわからない!!どっちの意味の涙なんだ?
俺、菜穂子の中にチ○コ入れたまま悩んだ。
「菜穂子・・・結婚してくれるかい?」もう一度確認した。
泣きながら、菜穂子は何度も何度も頷いてくれました。
「菜穂子!ありがとう!」思いっきり抱きしめました。
ワーワー泣く菜穂子。
「子供作ろうな?」
泣きながらまた何度も頷いた。
俺はもう一度菜穂子を抱きしめながら腰を動かした。勃起したからね。今日は妊娠するまで出してやる!!
数分して、もう一度子宮に向かって発射。
そして菜穂子をバックスタイルにさせて抜かずに3回目。
菜穂子はずっと泣きながらも悶えてました。
「ああ!グズッ・・グシュ・・・うう・・ヒック」
菜穂子は枕に顔埋めて。俺は菜穂子のお尻を抱えるようにして、ピストンしまくった。
「菜穂子!いくぞ!だすぞ!」ピッタリ根元まで押し付けて3度目の射精。
ぱったり倒れる菜穂子の上に俺も重なった。
「菜穂子、子供・・ハァハァハァ・・できるかな?・・ハァハァハァ」
「課長、グスッ、グスッ。きっとできます。グスッ」
「このままじっとしてような?妊娠できるように。」
菜穂子が小さく頷いた。
黙って抱きしめながら髪を撫でてあげました。
(良かった!はあぁ~。結婚できるぞ!)人生最高の幸福感でした。
30分以上そのままだったと思います。
そっとチ○コを抜いた。
思ったとおりで溢れてきませんでした。
菜穂子のオマ○コを大陰唇で塞ぐ感じに手で押さえて、菜穂子を仰向けにしました。
まだ半ベソ状態でした。そのまま、菜穂子を屈曲位にさせて、もう一度俺が上に乗った。
ゆっくりゆっくり勃起したチ○コで塞ぐ感じにしてマ○コの中に入れた。
「菜穂子、こぼれないようにしたからね。」
「グズ・・・うん。まだ・・・するの?」
「いや、このまま菜穂子と寝たい。」
「う、うん。子供できるといいなあ。課長、私とでいいんですか?本当に?こんな子供みたいなので。」
「最高だよ。疲れただろ?寝ような?」
抱きしめて菜穂子と寝ました。
途中、抜けてしまいましたが、菜穂子は俺に抱き着いて熟睡してました。
そして、土曜日、日曜日と連チャンで中だし。
金曜の3回、土曜2回、ラスト日曜3回の計8回。菜穂子の子宮に精子をたっぷり入れました。
その翌週に菜穂子の実家の福岡に行ってご挨拶。
結婚の話したときは、ぶっとばされるかと思いましたがなんと歓迎してくれました。
その2週間後に俺の実家に菜穂子を連れて行きました。
生理予定日に生理が来なかった。
しばらく様子見て産婦人科に二人で行き、冒頭の話になったわけです。
菜穂子はセフレではなく、最愛の妻になります。
子供は3人作りたい!と思ってます。連チャンで。
菜穂子は「お腹休める暇ないね?少し間置いて?」と言ってます。

あとは結婚式だけ!!頑張らないと!!

何も言わずに中へ出した

人妻cloverという人妻サイトがかなり効率よく会えました。彼女とメールで話している時は大胆な発言ばかりで、ただのスケベな人妻だな、としか思って無かったが写メを送ってもらうと清楚系の奇麗な人だった。
何通かメールを繰り返してとりあえず会う事になったのだが、写真と実物が違うという事は良くある事なので、ブスだったら帰ろうと思っていた。指定の時間を5分ほど経過していたので、いそいで待ち合わせ場所へ行くと、スレンダーな女性が立っていた。
写メを交換していたから彼女だという事がすぐにわかり、顔も写メと全く同じで美人系の人妻だった。外見からしてもメールでエロい言葉を平気で言うような人だとはとても思わなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると、顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。

スカートを左手でまくり直接ふとももを撫で、パンティに手をふれるとぴくっと反応。そのままアソコを弄り続けラブホに到着。部屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺は、いきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。

今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は、自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにしてそのまま生挿入。

「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたが、このあとセックスタイムが何時間もあるため、ヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。

入れてすぐに高速で腰を振ると「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで、動きを遅くしようとしてきたが、そんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は夢中で腰を振り続けた。

彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。「あっ、あっ、んんあっ」長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり「イク」と言おうと思ったが、中出しを拒まれそうだったので何も言わずに中へ出した。

「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。休ませる隙を与える事もなく精液があふれ出すアソコに電マを当て、クリを刺激した。「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。

「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。「ちょっと…もうやめて…」その頃には俺のアソコも回復していたので、電マを当てながらもう1度挿入。

すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して2回目の中出し。お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。

4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていて、あまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして美人妻とのセックスを楽しんだ。もう彼女は人妻cloverを退会していたために、また新しく中出しが出来る人妻を探してセフレにでもしようと思う

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

円希望のJDに中出しタダマン

セフレ掲示板で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。
俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはU25セフレ掲示板に登録しているバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。
わざわざ写メを添えてアピって来たJDの“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)
今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。
速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に待ち合わせ。
予定よりちょい早めに行くと壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称JDの“援交サトミ”だ。
バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。
適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)
俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのままラブホに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。
予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。
肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。
その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると
俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う~ん、さすが援交バカ女。
チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、
まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら
「いや!ゴムつけて!!」
と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから自慢のカリで膣壁を擦ってやると
「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」
とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、
「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」
と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら
「あ?もうイッちゃったのか?」
と俺はちょっと呆れて聞くと、
「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」
と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて
中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた
「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」
とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、
それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、
どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと
「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」
と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。
「はっ!はあぅぅぅぅ…」
と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、
「ぁぁぁぁあ…」
とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、
AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。
そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、
「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」
イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。
この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」
と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。
壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。
俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて
さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると
「一緒に…一緒にイッて…あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ一緒にイッってぇぇぇ…はやく…あっイクぅぅぅ!!!」
とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。
「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。
ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。
サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ
そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。
今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。
てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

U25セフレ掲示板に登録しているバカ女は気をつけろよ!
おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。

ロリ系の一見高校生風の少女

U25セフレ掲示板で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。

スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。

どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします」ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。

眼福。そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて風呂に入って少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。

まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう」起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。

おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」とさわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、U25セフレ掲示板で会った時点でLINE交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。



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