萌え体験談

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セフレ

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。

よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。

嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。

その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん???っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。

「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、

俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、

「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?

いつもみたいに?

いつも中出し?

今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 

いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」

「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、

『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。

そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン??ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。

僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、

絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、

まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、

そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。

そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。

『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』

サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、

そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。

もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、

いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。

そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、

そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む?』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス?♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、

思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、

『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、

結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、

そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、

金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。

帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ?い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、

そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。

そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ?い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、

僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。

そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ? それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた? トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、

二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、

そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。

戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、

僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ?ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ? 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね? そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ?! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、

「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ? 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、

「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。

『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

私、こんなSEX初めて!

私♂54N子♀28。

夫婦生活も30年近くになると夜の営みもほとんど無く、かと言って投稿している人々のように、セフレを作る勇気やゆとりも無く、欲求不満を抱える日々でしたが、ついに不満を解消する日がやってきました。

3年前まで住んでいた場所に近い支店へ、3日間の出張へ行った時の事、

一日目の仕事を終えて、宿泊する駅前のホテルのレストランで3年前まで高校生の娘の家庭教師をしていたN子とバッタリ出会いました。

彼女は沖縄出身で小柄でかわいい感じで、娘の友達という感覚で家族同様のお付き合いでした。

「お久しぶりです、A美ちゃんお元気ですか?」

「あ、元気に大学に行ってますよ。その節はお世話になりました。あなたの方はどうですか?カレとはうまく行ってますか?」
というと彼女の表情が曇ったので「しまった!」と思いました。

でも「カレとは別れました」とサッパリしていました。
「あ、そう」と言いながらも気まずい雰囲気だったので、一杯おごる形になりました。

数杯飲んでほろ酔い気分になった頃、突然小さな声で

「私、SEXが下手なんです。それでカレを喜ばせられなくて・・・」

「えっ・・・そうなの・・・」

「フェラは上手いって言われるんですけど、そのあとが・・・あまり感じなくて・・・

結局いつも演技して一緒にフィニッシュしたふりをしてたんです。

・・・でもやっぱり、カレも不満になってきたみたいで・・・別れたんです。」と言うんです。

何と答えたら良いのか考えていたら、「あの・・・教えてもらえませんか?・・・イクっていう感覚を」「へっ!」と思うと同時に「やった!

こんな若い子と・・・ヤレる!」という嬉しさを隠しながら「こんなオジサンで良かったら、教えてあげるよ」と心はワクワクしながら冷静に答えました。

「わたしちょうど安全日なんです」と言うので早速、彼女も同じホテルにチェックインし、私は自分の部屋で待つことにしました。

いつも出張の時には、セミダブルの部屋にするので、この時はまさにラッキーでした。

待つ間に、こんな時もいつかは来ると準備していた「巨人倍増」を飲み、

先にシャワーを浴び、彼女のビールに「KKK超強力催情水」を入れ、数分後、彼女が来たので、まずはビールで再会の乾杯。
シャワーを促し、出てきたところで、様子を見ることにしました。

彼女はバスタオル姿で現れ、ベッドにいる私の横に座ったので、そっと抱き寄せキスをしながら小さいながらも形の良い胸にタッチすると「ああっ」と声を出し、体をよじるようにするので、もっと強く抱きしめながら、下腹部へ手を這わせると、もう蜜が滴っている状態でした。

「いつもこんな感じなの?」と聞くと「いつもは違うの。今日は何か変な感じ?」と小さな声で言います。

「じゃあいつものようにフェラからしてごらん」と言うと、身をかがめて、わたしのトランクスを下げ、ムスコを見て触るなり、

「え?っ!元カレのより大きくてカタ?イ!」と驚きの声と共にフェラを始めました。

彼女自身が言ってた通り、舌の使い方は上手で、普通だったらここで昇天という感じでしたが、当然ながら「巨人倍増」は、大きさ、硬さ、持続力は最高なので、まだまだ。

そこで彼女のバスタオルを剥がし、ベッドへ寝かし、今度は私がクンニを始めると、もうアソコは大洪水状態で、しかも彼女はピクピクと小刻みに痙攣しているようで

「あっ、あっ、ああ?っ」と声をあげているので、ちょっと止めて「元カレにクンニしてもらったことないの?」と聞くと「無いです」と。

何と可哀そうな子。

「じゃあ、N子がSEX下手じゃなくて、元カレが下手だっただけだよ」と言って続きを始めました。

念のためシーツの上に敷いていたバスタオルに大きなシミができるほど、すでに濡れ濡れになっているN子のアソコに我が息子をゆっくりと挿入すると、

ズブズブと包み込まれるように入って行き、少し入るたびに「ああ?っ、うう?っ」という声が漏れ、奥まで当たると「すっ、すご?く大きい?。かた?い。いい?っ」と。

ゆっくりゆっくりピストンを繰り返すたびに、声がだんだん大きくなってきたので、ピストンしながらディープキスで声を抑え、徐々にピストンのスピードを上げて行くと、ビクッと体をのけぞらせアソコがググッとムスコを締め付け、

「う、う?ん」と短い声を出してN子はイッてしまいました。

30秒位経って、N子は「私、イッたの?」と言うので「そうだよ。可愛くイッたよ」と教えてあげました。

「でもオジサマはまだ?」と言うので、「まだまだこれから!」と言いながら2回戦へ突入。

もうN子のアソコはグチョグチョドロドロ状態なので、V字開脚正常位で、バックで、騎乗位でとやりたい放題。

そしてN子の5回目の昇天で一緒にフィニッシュ!

しかも中に。N子は初めてイクという感覚を知り、しかも初の連続5回戦。

でも、その後すぐに我が息子をパクリと口に含み、残りのザーメンを舐めていると、またもや息子はギンギン状態に。

それを見たN子は、「オジサマ、20代の子よりスゴイ!私、こんなSEX初めて!遠距離だけどセフレになって!」と言いながら、6回戦目に突入。

この日は明け方まで、合計7回戦。

さすがに疲れたものの20代の子に負けない硬さと持続力の「巨人倍増」に感謝すると共に「KKK超強力催情水」の威力も素晴らしいと感じています。

ちなみに朝の別れ際にN子が、

「オジサマ、今晩もお願いします!」と嬉しい事を言ってました。

自分の体が持つかどうか、やや心配でしたが・・・。

その後も妻には出張と言う口実を作って、週末にN子とラブホやシティーホテルで落ち合い、N子には内緒でその都度「巨人倍増」や他の精力剤、「KKK超強力催情水」や他の媚薬のお世話になり、リバティーさんのおかげで若々しいSEXライフを楽しんでいます。

KKK超強力催情水:

俺がネットで知り合った女達にやり捨てされた話をする

やった数8人
やり捨てられた数4人

俺はやり捨てにしない男なので女がやり捨てにした数が忠実に現れている

一人目
20才処女

その子とはやり取りしてる内に処女である事を告白された
コンプレックスになっていると言われ俺が乗った感じで「お願いします」という風になった

会ってまず飲み屋に行きそのラブホへ
ラブホへの道すがら前日に彼氏が出来たことを知りややショックを受ける
念のため宿泊で泊まりラブホで一発
なかなか入らなかった
事後お風呂に一緒に入り少し過ごした
眠いのと猫に餌をやらないといけないというので深夜にホテルを出る
出る間際に写メ撮っていいか聞くと拒否されたので薄々危機感はあった

翌日ぐらいにメールすると彼氏がいるしやった人とはもう仲良くできないと言われる
ああやり捨てられたなという初体験だった

二人目
33才セフレ志望

バツイチらしくやり取りしてる内に恋人ではなく定期的に会える相手を求めてると言われる
俺が乗った感じで「会いましょう」という風になった

某レストランの駐車場で待ち合わせ
その時に転けて流血して出来た右手甲の傷は今も残っており俺の教訓となっている
そのまま女の車で女の知ってるラブホに直行
33才だけに体型はぽっちゃりだった
一発終えてシャワーを浴びた
そして車で送られて帰る

俺はマメなので処女と同じくデート後はすぐにメールを入れる
反応を伺う為でもある
処女と同じく直後は普通だった
その後少ししてまたメールを送ると「ワキガは無理だから二度とメールするな」と罵倒される
迂闊にもシャワーを浴びた時に制汗剤がとれていたのだ
俺は流石に黙っていられなかったのでやってる最中のマン臭がきつかった事に触れ
受信拒否をしておあいことした

苦いやり捨てられ経験だった

三人目
32才幼稚園教諭

普通にメールして飲みに行こうという事で飲みに行く
今ではあまり覚えてないが飲んで店を出てから
どっか行こう眠いから横になりたい何もしないとラブホへ連れ込む

今回も念のため宿泊で入った
女は最初はイヤイヤしてたがキスすると抵抗しながらも乱れまくりだった
体型は32才なのでぽっちゃりで胸がEぐらいだった
乱れ様とおっぱいの大きさは今でも覚えてる
一発終わりピロートークをして二発目
二発目は女もそれほどイヤイヤしなかった
そして女は友達の家に泊まる約束だからそろそろ帰らないと先に帰られる
俺は時間一杯までラブホでお一人様を過ごした

翌日またメールをして普通に楽しかったと帰ってくる
しばらくメールが来なくなり俺がまたメールを送ってもそれっきりだった

自然消滅的やり捨てされだった

4人目
25才処女

メールでやり取りを始めてなかなかの好印象で会うことが決まる
やり取りの最中に処女である事も告げられる

会って飲み屋に行き盛り上がって二人きりになりたいというラブホ到着
最初は「そういうつもりではない」と拒否されたが口説いてやる段になった
フェラがしたいとか言われフェラでイカないことを不思議がっていた
そしてやるのだが
安全日だからと途中から生ですることになる
処女なのに一人目とは違いかなりの乱れ様だった
一人目の処女はBはしてたらしくキスもかなり上手かったがマグロ気味だった
この処女は俺の太ももを押さえてきてド淫乱だった
しかし途中で電話が入り帰らなきゃいけないとお流れになる
またラブホで時間一杯までお一人様で過ごした

口説いた段階と途中でやめた段階で付き合うということになっていた
また会う約束もしようかと色々とメールもしていたが
しばらくして会うにも及ばず別れたいというメールが来た
友達にも相談したが俺とは相性が合わないんだとか

俺は納得したが実質一回切りのやり捨てられ体型だった

5人目
29才バツイチ子持ち

メールで凄く盛り上がって俺は本気になった
持ち上げられ方も半端なく正に恋愛中最高潮といった感じだった
今までにこんなにアピールされた事はないという感じで
メールの最中にメールで告白もされた
電話もした
だが俺は女を信用してないので即答えは出さず
エッチしてから付き合うという風に提案した
向こうもそれを了承して益々盛り上がった

そして待望の会うに至る
二人目と同じ待ち合わせ場所で女の車でラブホに直行する
宿泊の約束をしていたので宿泊
10時間かけて二発半やる
半は三発目が不発だったからだ
デート中も終始イチャイチャラブラブで幸せだった
二回目三回目会う約束は初回会うまでに決めていた
だから会えるだろうと信じていた
そして解散して帰宅
いつものようにメールする
だが反応がやや淡白でおかしかった

その後とある事情で「なかったことにしてほしい」と言われる

とある事情はどうでもよくて、俺はやり捨てされたという事実だけ受け入れて寝込んだ

以上だ。

何か質問があれば受け付けるよ

では質問ないのなら最後に一言
これ以外でも色々と経験してるけど本当に女は糞です

専門学校の同級生NTR

14.専門学校の同級生NTR

俺は高校卒業後一年間フリーターをやっていた
フリーター中はゲームショップやプールのアルバイトをやっていたので全く勉強はしなかった
まだ学生でいたかった俺は専門学校に通うことにした
これはその時出会ったゆうりと言う女の子の話である
俺は一年フリーターをしているため、同じクラスの生徒は歳がみんな一個下だった
入学式が終わり、帰りの教室で自己紹介がてらの雑談をしていた

ゆうり「今日からよろしくね」
なつ「よらしく、なつって呼んでね」
俺「一個上だけど気を使わなくていいよ、俺って呼んでね」
ゆうり「私はゆうり」
そんな感じで3人で自己紹介をしていた。
ゆうりとなつではなつの方が可愛いかった、なつはももクロの緑を可愛くしたような感じだ
一方ゆうきは化粧が濃い女の子であった
ある程度雑談をしていると
ゆうり「桜がキレイだね」
なつ「今年は花見に行かなかったな?」
俺「そういえば子供の頃、母親の実家近くで見た桜は凄かったな枝が地面まで垂れ下がっていて凄い綺麗だったな」
ゆうり「地面までって凄いね、見てみたい!」
なつ「私も!」
俺「子供の頃の記憶だけど、今度の休みの日に行ってみる?そこまで遠くないよ」
俺達は次の休みに俺の車で桜を見に行った

二人を車に乗せ、母親の実家に向かう
車の中で話を聞くとゆうりは彼氏がいて、なつは彼氏がいないそれも会話の流れを聞くと処女っぽい
なつを狙うしかないな

俺「ちょっと待ってて」
母親の実家に着いた
さすがに子供の頃なのでどこの桜か思い出せなかった

俺「こんにちわ」
おばあちゃん「おやー母親と来たのかい?」
俺「今日は友達と来てる。この辺の桜で地面まで枝が延びてる桜なかったっけ?」
おばあちゃん「あー有名な桜だよ、○○神社だよ。見に行くのかい?」
俺「行ってくるよ。」
神社の桜だったのか
俺はおばあちゃんに道を教えてもらい、車に戻り神社に向かう

神社についた、鳥居付近にベビーカステラと杏子飴の出店があるが営業していないみたいだ

俺達は車を降りて鳥居をくぐる
奥に桜が見えるが何かおかしい

桜の前に着く、8割ほど散っている
足元はピンクの絨毯が敷き詰められている
枝は花びらを散らした後なので身軽となり地面に付いていない
この桜は他の桜より早めに花が散る品種だった

俺達はお参りをして帰った
ゆうり「残念だったね」
俺「ごめんな、散ってるとは思わなかったわ」
ゆうり「全然!あの枝の垂れ方から満開の時は凄いんだろうなって思ったし」
なつ「うん、また来年見に来よう!」

帰りの話となる
俺としてはなつを最後に送りたかったが、桜を見に行った所から考えるとなつを先に送るのが普通だ
なつを送っていった、車内が二人だけとなる
車内の雑談は非常に盛り上がった
なつの家からゆうりの家まで車で2時間はかかるので、色々な話ができた
彼氏はネットゲームで知り合った遠距離の彼氏らしい
確かネットゲームはリネージュだった気がする

もうすぐゆうりの家に着く、ゆうりの家はど田舎だった街灯はなく、一面田んぼだらけである

俺「もうそろそろ見慣れた道でしょ」
ゆうり「うん、もうわかる!」
俺「あと、十分位で着くから」
ゆうり「…もうちょっと一緒にいたいな」
俺「もうちょっと話す?」
お、なんだ?いけるのか?
車を田んぼの側道に止め話をした
もう22時を過ぎている、辺りは真っ暗だ
街灯もないのでエンジンを切ったら何も見えないだろう
ゆうり「田舎でしょ?」
俺「確かに田んぼしかないね。でも星は凄く綺麗だね」
ゆうり「街灯が無いからね、空気も澄んでるし」
俺「あ、ちょっと待って」
俺は車の後部座席のサンルーフを開けた
後部座席をフルフラットにしてエンジンを切り横になる
凄く綺麗な星空が広がっていた

ゆうり「私もそっち行っていい?」
俺「来なよ、すごく綺麗だよ」
二人で寝転がって星を見ていた
流れ星を探したり、雑談をしていた
会話する話題もなくなり、どうしようかと考えていた、ふとゆうりを見ると俺を見つめていた
俺達は自然にキスをした

キスをして止まるような俺ではない
どんどん服を脱がしていく
ゆうりは子供体型である、おっぱいは確実にAカップで身長低めの痩せた体型、下の毛は申し訳なさそうに生えてる程度だった
俺達はサンルーフを開けたままセックスをした、あえぎ声は外に丸聞こえだっただろう

その日は二回セックスをして、朝方ゆうりは家に帰った
俺はこの時はただセフレが出来て嬉しい気持ちだけだった

学校が始まると俺とゆうりは毎日一緒に帰った
帰り道コンビニでご飯を買い、俺の家で食べてセックスをして車で送る日々だ

ゆうりの外見はタイプではなかったが、ゆうりには人を惹き付けるような何かがあった

ただのセフレだと思っていたゆうりを俺はだんだん好きになっていく

俺「彼氏と別れないの?」
ゆうり「うーん、ずっと続いてる彼氏だからね」
俺「遠距離でしょ?別れて俺と付き合おうよ」
ゆうり「別れられたらそうする」

ゆうりは彼氏と別れなかった

ゆうりは色々俺の願望を満たしてくれた
車を運転中にフェラで逝きたいとか寝て起きたらフェラされてるとか色々やってもらったが、俺は彼氏にはなれない

ゆうり以外にも数人だがセフレはいた、ゆうりより外見は上だ
しかし、俺はゆうりに夢中になり他のセフレを捨てた

自分でも信じられないことが起きた
ある日学校でゆうりが別の知らない男と笑いながら喋っている
俺はムカついた、これは嫉妬?
俺はモテ始めてから嫉妬をしたことはなかった、どんなに外見が綺麗な子でも俺は嫉妬しなかった
なんでゆうりに嫉妬するんだ

ゆうりと話す
俺「今日、なんか知らない人と喋ってなかった?」
ゆうり「あーなんか話しかけられたの、面白い人だったよ、今度出掛けようって誘われた」
俺「え、それでゆうりはなん…」
やめた、俺は彼氏じゃない

俺達はそれでも何百回とセックスをした、体の相性は一番だった

しかし俺達の終わりは近付いていた
それは突然の話だった

ゆうり「○○って会社に面接行ってくる」
就活シーズンである
俺「聞いたことない会社だな、どこにあるの?」
ゆうり「○○県…」
俺「え!?」
○○県は彼氏が住んでるところだ
ゆうりは内定をもらった

ゆうりが○○県に行く前日、俺とゆうりは最後のデートをした
一通り遊んでカラオケに行った、SMAPのオレンジを歌ってた時に何故か涙がこぼれ号泣した、ゆうりも号泣していた
涙が溢れてカラオケどころではなかった
カラオケを出てゆうりの家に向かった

ゆうり「ごめんね、本当にごめん。俺と先に出会ってたら俺を選んでた」
俺「やめてくれ、諦められなくなる」
ゆうり「ごめん、ごめん…」
俺は最後まで「行かないでくれ」と言えなかった
俺は彼氏ではない

バイト先での逆ナン

13.バイト先での逆ナン

高校二年の6月にメールが届いた
プールの偉い人だ
この人は重度の火傷をしながらも働いた俺を気に入ってくれた人だ

「久しぶり、どう?今年もプールやらないか?面接はいらんぞ」
俺はもえのことを思い出し断ろうか悩んだが、メールを送ってくれたことが嬉しくて働くことにした

この判断が俺の人生を大きく変えた

働くための書類を出しに偉い人のところへいった
偉い人「希望のチームはある?」
俺「できれば去年と一緒のスライダーで」
俺は流れるプール担当となった

不安だ
今年は経験者が少ないと言う理由で流れるプールになってしまった
俺は泳げん

初めてのバイト仲間と顔合わせ
うわーギャル男ばっかかよ
真面目そうなのは俺含めて5人くらいしかいないじゃないか

班は20人程のチームでそれをチーフ、サブチーフがまとめる
スライダーの班との違いは水に入る機会が多い
そのため制服のTシャツを捲ることが許されていた

バイト初日
基本的な仕事は、流れるプールに沿って設置してある監視台にすわり監視をするのである
暇で暑い、楽しみといえば流れてくる女の子のおっぱいを見つめることである
おっぱいをずっと監視してたい

女「あのー」
俺「あ、はい!」
女「何歳ですか?」
俺「え?あー17歳ですよ」
女「ありがとうございます」
女グループは流れていった
え!?今のイベントはなんだったの!?
歳聞いただけ??

女グループが流れるプールを一周してきた
女グループが俺を見ながらヒソヒソ話をしてる

女「あのー彼女いますか?」
俺「え?いないです」
女「ありがとうございます」
女は流れていった
なにこの一周ごとの質問タイム

男「交代です!!」
交代が来た
ここで軽く説明しておく、流れるプールは一周が長いので、監視台が8個あるとしよう
監視台1→監視台2→休憩→監視台3…と30分ごとに交代が入り監視台8台全て回る

次の監視台に移る
先ほどの女グループが遠くに見える
さっき俺が座ってた監視台の近くでキョロキョロしている
俺に気付き、女の1人が手を振ってくる
俺は反射的に小さく手を振った

女「キャー」
はしゃいでる
なにこの天国、スライダーチームと大違いじゃねぇか
いや、高一の時に比べて高二はモテるようになったからなのか?

休憩だ
チーフのいる待機所に行く
備え付けの麦茶を飲みチーフと話す
チーフ「どうだった?君はえーと、ごめん名前なんだっけ?」
俺「俺です。なんか女の子に手を振られました」
チーフ「まじで?開園1時間で女の子に気に入られるのは素質あるね!」
チーフ「はい、これ」
チーフから渡された物はガムテープとマジックである
俺「?」
チーフ「メアドを書いて帽子の内側に貼っておきな、もし女の子にメアドを聞かれたら渡すんだ」
チーフ「監視員が逆ナンされることは結構ある。でもバイト中で携帯も持ち込めないだろ?口頭でメアドを伝えてたら他の客に印象が悪い。ガムテープなら耐水性もあるし、すぐに剥がして渡せるし、女の子とも連絡がとれる。」
先人の知恵は偉大だ

休憩が終わる
俺「交代に行ってきます!!」
チーフ「おう!1日目でメアド交換して武勇伝作ってこい!」

交代して監視台に座る
一周したがあの女グループはいないみたいだ
でも客が増えてきたな、女の子もいっぱいだ
今日は平日だし、来れるのは夏休み中の学生くらいだ
家族連れは少ない

手を振ってきた女グループがプールサイドを歩いてる
俺に気付き何やら話し合ってる
浮き輪を取りに行って流れるプールに入ってきた
そして俺の監視台の真下で止まり流れない

女「こんにちわ!」
俺「どうも」
女「お兄さんカッコイイですね!」
俺「そんなことないよ?」
女「メアド教えてもらったりできますか?」
うぉ、早速聞かれた
俺は帽子に張り付けたガムテープを渡す
女「これメアド?きゃーありがとう!絶対メールするね」
一年目のスライダー担当の時は逆ナンなんて皆無だったのに
俺は流れるプール担当になったことに感謝した

女「お兄さーん、ちょっと聞いてもいい?」
女グループが一周してきた
女「あのガムテープはいつも用意してるの?」
俺「あ、いや、その」
俺はかなり返答に困った

そうか、メアド聞いていきなりメアド渡されたらチャラいと思われるのか
一つ勉強になった

女グループは流れるプールをずっと流れており、俺を見つけるたびに手を振ってくる、俺は手を振り返す
その様子を見ていた別の女グループが手を振ってくる
俺は手を振る、女達は笑ってヒソヒソ話をしている
メアドを交換した女グループに優しくすれば、他の女グループにも優しい印象を与えるみたいだ

女2「話してもいいですか?」
俺「ちょっとなら」
女2「彼女いますか?」
俺「いないですよ」
女2「お名前なんですか?」
俺「俺だよ」
手を振ってきた女グループが声をかけてきた
女グループを探してる時にわかったのだが、この流れるプールは浮き輪に浮かべば一周10分ほどかかる
最初の女グループはあと5分は流れてこない
話すなら今だ
俺「何歳なの?」
女「16!」
俺「歳近いね」
女「メールで年齢とか色々教えてもらっていいですか?」
ガムテープはさっき渡したので品切れだ
俺「後で教えるから、一時間後にまた流れるプールにきて」
女「ありがとう!わかった!」
女達は流れてキャッキャウフフやってる

休憩だ
俺は待機所に向かった
チーフ「どうだった?メアド聞かれたか?」
俺「聞かれたんで渡しました、もう一組メアドを聞かれてるのでガムテープとマジック借りていいですか?」
チーフ「まじで?初日に2組にメアド聞かれたの?」
サブチーフ「最終日の飲み会でいじるネタができたな、初日に二組は伝説になるかもな笑」
これは伝説の始まりに過ぎなかった

初日は二人のグループとメアドを交換して終わった
ロッカールームで着替える
友達A「どうだった?メアド聞かれたらしいな」
なぜ友達Aがいるのかと言うと、去年俺と友達Bがプールのバイトをして友達Bが女を数人捕まえた話を聞き、今年から働き始めた
同じ流れるプール担当だ
俺「二組聞かれた、メールはまだ来てない」
友達A「まじで?二組なの!?いいなー俺は0だったよ、日焼けが痛くて仕方ないわ」
同じ班でもローテーションが合わなければ休憩が被らないので話すことも少ない
友達A「明日は自分から頑張るわ」
俺「クレームがきたらどうするんだよ」

二日目、今日は友達Aと休憩が一緒だ
こいつと一時間ごとに顔を合わせると思うと学校にいる時と変わらなかった

今日も学生が多い、友達と何色の水着の子が可愛いとかの話で盛り上がる

いくら可愛い子がいても声をかけることが出来なかった
俺はナンパが苦手でいつも友達に任せていた
初日みたいに女の子から声をかけてもらえると楽なんだがなー

俺はどうしたら女の子に声をかけてもらえるかを考えた

まず格好が良くない
赤い帽子をかぶり、つばはピンっと一直線である
Tシャツは黄色で下はブーメランの水着である
まずはそこを直した
帽子のつばを折り、Tシャツは肩まで捲りお腹の部分も見せるようにTシャツを捲った
ブーメランもピッチリ着るよりケツが軽く見える位の方がかっこよく見えた

次に監視台での振るまいを考えた
俺はこの二日目に色々試し、黄金パターンがあることに気付いた

まず監視台に座ってる俺に注目させるため、片足を貧乏揺すりかぷらーんと足を揺らすのだ
これは昔ティッシュ配りをやっていた友達が
人は動いてるものを見る癖があるから小刻みに揺らしながらティッシュを渡せば結構受け取ってくれる
と話してたのを思い出したので実践した

こんな非常に些細なことだが、この女はイケるか判断するのに一番の判断材料となった

軽く貧乏揺すりをすると俺を見てくる人が多数だった
判断は簡単だった
俺を見てくる女を見て、すぐに視線がプールに戻る女は無理、
しばらく俺のことを眺めてる女は結構イケる、
俺のことを見て、友達に報告して友達と一緒に眺めてくる女はほぼイケる

イケると判断した女は大体一周した後こっちを見てくる
俺は目があった瞬間に軽く会釈をする
女の子はびっくりしておじぎしてくるか友達に報告をする
女は気になる存在として認識してくれる
次に目が会ったときは「また目があったね」みたいな気恥ずかしい雰囲気を出しながら微笑む

微笑むことで女は自分に好意を持ってくれてるかも?と錯覚する

あとは相手からの行動を待つだけだ

俺は二日目に試行錯誤したやり方でこの夏、変身する
8割の子は話しかけてくる、話しかけてこない子も手を振ってくる

二日目は3人にメアドを聞かれた

ロッカールーム
友達A「なんでそんなに声かけられるんだよ」
俺「コツ掴んだ」
友達A「いいなー俺も出会いたい。でもあんまりやり過ぎない方がいいぞ、高橋先輩が対抗心燃やしてたぞ」
高橋先輩はギャル男でプール経験は2年目で俺と一緒だったが学年は二個上だ
それも高校をダブっており、二年目の高校三年生だ
今年、去年と流れるプール担当で、去年はナンパをしまくり一番女をくったみたいだ

俺は高橋先輩に目をつけられると面倒だなと感じていた
着替えが終わり外に出るとバイト終わりで着替えもせずに外でダベっているグループがいくつか点在する
見慣れた光景だ
今日あった出来事を外の自販機の前で報告しあっているのだ
俺と友達はバイク通勤で片道1時間以上かかるためダベっている暇はない
俺「お疲れ様でーす!」
横をすり抜ける
「俺?、ちょっと来てよ」
高橋先輩である
呼ばれて拒否するわけにはいかないが、友達から話を聞いた後なので拒否したかった
高橋先輩「女の子何人捕まえた?」
俺「今日も合わせると5人です」
高橋先輩「すげーな!ハイペース過ぎるだろ」
失敗した。嘘をつくべきだったかな?
高橋先輩「同盟組もうぜ」
俺「同盟?」
高橋先輩「同じ流れるプールでそんなハイペースで女持ってかれたら、いつか狙いの女が被るだろ、どうしてもタイプな女は譲りあうんだ」
確かにいつか被りそうだ
この人、ナンパがうまいだけあって策士だな
俺「同盟は全然問題ないですけど、自分ナンパはするつもりはないんですよ」
高橋先輩「ん?ナンパじゃないの?」
俺「自分は声掛けられるのを待つタイプなんで、先輩のタイプの女の子をあらかじめ聞いておかないと知らないでメアド交換しちゃうかもしれないです」
高橋先輩「じゃあ、メアド交換した女の中にタイプの女がいたら紹介してくれ」
俺「わかりました。」
高橋先輩「よろしくな!」
俺はイチャモンつけられるのかと思っていたので安堵した

この時結んだ高橋先輩との同盟は長く続くことになる

高橋先輩と同盟を組んだが、そもそも俺と高橋先輩の好みのタイプは全く違う
高橋先輩はバリバリのギャル好きで小麦色じゃないと目もくれない
俺はギャルが苦手だったので全く狙いが被ることはなかった

俺は絶好調だった、雨で客がこない日以外は1日一人以上とメアド交換していた

印象に残ってる客をいくつか書いていこう、
一番歳が若かったのは小学6年のグループだった
プールの営業時間中は手を振ってきたり、ずーっと俺の監視台の下にいた
正直他の女グループが声を掛けづらくなるから邪魔だった

バイトが終わり外に出ると、小学6年のグループが俺を待っていた
先輩たちに「俺?いくらなんでも犯罪だぞ?」と冷やかされる
話を聞くと連絡先を知りたいとのことだった
成長した時のことを考えてメアドを教えようとしたが、俺に好意を持ってくれた子は携帯を持ってなかった
電話は他の女の子とのメールの時間が少なくなるので避けたかった
携帯を持っていた子が一人いたので、携帯借りてメールしてきなとメアドを渡した

一番年上なのは前に書いた29歳のセフレ
休憩中にパトロールという作業がある
プールサイドを歩いて置き引き盗撮、その他の禁止行為を見張るのだ
パトロール中にラジオ体操が流れプールサイドで子供とラジオ体操をしながら遊んでた
その横にセフレになる女がいた
女「見てみて、かっこよくない?あの子供になりたいな?」
すぐ横に女がいるため、俺は聞こえていた
女「私がもっと若かったらな?生まれてくる時代間違えた気がする」
俺「お姉さんも好きですよ」っと俺は微笑みかけた
女「え?嘘?本当に?」

セフレ曰く、あの笑顔にガツンとヤられたと言っていた

次は綺麗な女の子二人組である
前に出てきた嫉妬深い元カノだ

プールに女の子二人組で来る子はナンパ待ちの子が結構いる
ナンパする男もそれを知ってか、二人組に声をかけることが多い
客のナンパ男が二人組の女をずっーとナンパしていた
綺麗な女の子二人組で浮き輪もなく流れるプールを歩いてるのだから目をつけられる
前述の通り、元カノは北川景子っぽい美人で男はどうしても成功させたいらしい
しかし元カノは嫌がって逃げていた
俺はどうやってか助けられないか考えた

俺「すいませーん、そこの黒色の水着の方ちょっといいですか?」
元カノ「はい?」
俺「ナンパされてますよね?迷惑ですか?」
元カノ「はい、ずっと付いてきてかなり迷惑してます」
俺「もし次に何か言われたら、俺を彼氏だと言って下さい、彼氏の見てる前なら諦めると思います」
元カノ「あ、言ってみます」
しばらくしてナンパ男に俺が彼氏だと説明してる様子だった
男たちがこっちを見てくるので、怒ってるような目をしてガンを付けた
ナンパ男達は彼氏がいると聞くとすぐにいなくなった
元カノ「ありがとう、いなくなった」
俺「良かった。また他のグループに迷惑なナンパされたら言って下さい。」
元カノ「もう帰ることにした。メアド教えてくれたりしない?」
迷惑そうだから助けようと思っただけなのに思わぬ収穫だった

プールのシーズン営業が終わりそうな時には俺は他の班の監視員から今日は何人捕まえた?と聞かれるほど有名になっていた、友達Aは俺の捕まえた女の特徴を他の監視員に触れ回っていた

うちのプールには出口が数ヶ所ある、
閉店時間が近づくと出口を一ヶ所だけ残し、あとの出口は手の空いてる監視員で閉める
俺が門を閉めようとすると
爆乳外人「スイマセーン、私ココカラ出たい」
水着のままで荷物も何も持ってない
俺「荷物をお持ちで無いようですが、出たら戻れなくなりますよ?」
爆乳外人「私キョウ、スペインにカエラナイトいけない」
もう意味わからんし、外に出そうと思った
爆乳外人「センキュー」
門を閉めた
後ろを振り向くと友達Aが笑ってた

ロッカールーム
友達A「おいおい見たぞ?、あの外人はなんなんだ?」
俺「お前は誤解をしてる、あの外人はスペインに帰…」
友達Aが走る
友達A「今日の俺の収穫はスペイン人らしいぞ!!」
友達Aは言いふらすために外に走ったのである、誤解は解けず二日間位、グローバルと呼ばれた

二年目のプールが終わりそうだ、
出勤日数35日位だった
その間メアドをゲットした数100を超えた

この100を超えるメアドのおかげで俺は高校生のうちに経験人数100人を達成する

最終日の飲み会では伝説の逆ナン男とネタにされ、潰れるまで飲まされた
酔って記憶がなくなったのは初めてだった

実は俺はプールのバイトをずっーとやっていた
ゲームショップでアルバイトしてた時もプールのシーズン営業中だけ休んでいた
社会人になってからもバイトしていた
さすがに土日とお盆休みだけだが、それほど逆ナンが楽しくて仕方なかった

高橋先輩がチーフ、俺がサブチーフの時期もあった
俺は最終的には2年チーフを務めた
全ての逆ナン話をしたらキリがないので一番メアドをゲットした高校二年の夏を題材とした

1日で何人とやれるかな?

5.1日で何人とやれるかな?

高校時代、俺の日課は1限目に弁当を食べ、二限目?四限目までメール、休み時間は携帯充電、五限目?帰りまでずっとメールである
メールばかりなのは理由がある、この時俺は同じ時間帯に最高50人とメールをするからである
その50人の内訳は20人セフレ、5人セフレ候補、その他はまだ仲良くない女である
一通メールを送ると新着が5件以上あることがざらだった
友達と話しながらもメールを打っていた
友達A「お前は本当すげぇな、返信内容間違えたりしないの?」
俺「一言二言しか返さんし、返信内容には気を使ってる。時間かけて返信したら新着10件来て、それこそ忘れる。早く捌くのが大事」
友達A「ってか返さなければよくね?」
俺「関係が終わるだろ、嫌じゃないし、色々な女がいて楽しいよ」
友達A「メールしてる女ですぐにヤれる女は何人いるの?」
俺「20位じゃね?頑張れば30いくかも」
友達A「それを1日でヤったらすごくね?」

俺「え?1日で20人ってこと?チンコ擦りきれるわ!」
友達A「いや、20人とは言わないけど最高何人とできるか調べようぜ」
俺「ラブホの休憩3時間だとして、8人が限界だろ」
友達A「お前なんで3時間も居座る気なんだよ、スケジュールは分刻みだこのやろう」
俺「もったいないだろ!それに休憩3000円で計算しても8人で2万4千円かかるわボケ」
友達A「あのお姉さんに払って貰えばいいだろ」
俺にはお小遣いをくれる29歳のセフレがいた
会うたびに2万くれた、最初は喜んでたけど合計10万越えたあたりからさすがに悪い気がして断った
彼女は「高校時代は一番楽しいんだから、このお金で遊びなさい。楽しんでる俺を見るのが私の楽しみなんだから」
そう言ってた
外見はかわいくはないが、会社で何かの役職についてるみたいだった
会ってる時によく部下っぽい人から電話が来てた

俺にとってはありがたいセフレだが、会うたびにお金をくれるので、せめて会うのは1ヶ月に一回か本当にお金が足りない時にしていた

俺「あの人に他のセフレとセックスするからお金下さいって言うのか?鬼畜過ぎるだろ」
友達A「わざわざ正直に言う必要はないだろ、あとは青カンしかねぇな」
俺「まぁ、俺もどれだけできるかは興味があるけどさ」

友達A「じゃあスケジュール立てようぜ(ワクワク)」
俺「女の予定も聞いて無いのにスケジュール通りにいかないだろ」
友達A「まずは0:01に合体!!」
俺「まてまてまてまて、いきなり意味わからん」
友達A「前日から準備すれば楽勝だろ?0:05射精!!」
俺「お前は俺をどんだけ早漏だと思ってるんだ」
そんな感じでスケジュールを作っていった

1分刻みはきついとお願いして検討の結果20分刻みにしてもらった
友達は渋々だったが了承してくれた

0:01合体!!(友達Aがどうしても譲れないポイントらしい)
0:20射精!!
0:40バイバイ!!
1:00次の場所へ移動
1:01合体(友達A曰く移動を頑張ればイケる!!)

これを24時間繰り返すのである

俺「どう考えても無理だろ、それも最初に20人でも無理って言ってたのになんで24人に増えてんだよ」
友達A「記録を残そうぜ!!」
俺「テクノブレイクで死んだときのために友達Aに殺られたって遺書書くからな」
友達A「その前に果たして24人全員が都合の良い日があるのか?」
俺「まぁそうだな、時間指定だし多分半分も集まらないぞ」
友達A「一斉アンケートだ!!今月来月中で俺に一時間だけ会いセックスできる日時を記載してください(時間単位で)」
俺「ものすげぇ回答がめんどくさいアンケートだな」

とりあえず俺はアンケートで会える日にちをみんなに教えてもらい、一番会える人数が多い日に決めた
その中で時間を割り振ることにした
しかし、これがジグソーパズルより難しかった

会えると言った人数は30人だったが、その内セフレは10人位
まず大きなの課題は距離と場所だった
なるべくラブホは使いたくない、
単車はあるが1日運転するのは危険だ
なるべく近くに合わせたい

次に時間だ
10時?20時までなら会える子が多かったが、0時?9時、21時?23時が全くいない
企画倒れだろこれ

結局埋まったのが
0時セフレ
8時セフレ
10時
12時セフレ
13時
15時セフレ
16時セフレ
18時セフレ
20時
21時
23時セフレ
11人と1日ヤろうとするハードスケジュールだ
確実にヤれるセフレ中心でスケジュールを組んだ

前日23時、友達Aから監視するからメールしろよとのお達しがあったのでメールする
開始する。

最初に会ったのは29歳のお小遣いをくれるセフレ
セフレ「先週会ったのに珍しいね」
このセフレは車持ちだから嬉しい、やる場所には困らない
俺は友達のこだわりを守り0:01頃にセックスをした
しかし、次の約束は8時だ
俺は7時まで暇なことを伝えた
彼女はホテル行く?と誘ってくれてホテルで寝た
二回戦のお誘いはあったが、俺は挿入せずにイチャイチャすることでなんとか回避した
0時にセックスして8時間も空けば一回分得したもんだろと喜んでいた
少し寝れた
7時に起き、車で単車まで送ってもらった

次はjkだ、待ち合わせ場所に着くがいない
メール来て少し遅れるとのこと

そうか、相手が遅れることもあるのか
この先が不安になった

友達にメールを送る
一人ヤれた二人目これから
友達から返信がない
完全に寝てるなこいつ

結局jkは15分遅れで来た
おいおい、次は10時からだからいいけど
昼の連打に遅れられたら厳しいな
俺はjkを単車に乗せ敷地面積が東京ドーム何個分という比較をされる公園に向かった
今日は青カンが主体なのでここをホームグラウンドとする

森の中のベンチでセックスをした
時刻は9時、まだまだ先は長いな

彼女とバイバイして、次の待ち合わせ場所に走る

友達にメールを送る
二人目ヤれた三人目
反応がない、怒りに燃える

次からが問題である、セフレじゃあない子をどうやって一時間でヤるのか
次の子は二時間あるので運がよければといけるかなと思っていた

10時からの女の子もjkだった、どうにかヤろうとするが拒絶されできなかった
セフレ以外は厳しいだろこれ

メールを送る
三人目拒絶四人目頑張る

12時に長いことセフレの関係にある子と会う
問題なくヤれた、すぐにバイバイされたことに怒ってたが、喧嘩してる時間は無い

13時に会った子は最近出会った子18歳である、
会ってバイクで公園まで行きベンチで話してると好き好きオーラ全開である
これ、ヤれるんじゃねとチャレンジしたらヤれた
顔立ちは奥菜恵みたいな可愛い系だったので今回一番の収穫である
しかし、0時から4回目でチンコが擦れた感じで痛い、精子も薄いのしか出ない

15時にセフレ顔は普通だかとてつもなくエロい
ホテルに行きたいとわがままを言われる
今まで頑張って青カンだったしホテルに行くことにした
早服を脱ぎフェラをさせたがフェラで痛い
フェラをしながら高速でしごいてくる
やめろーー!!
くそ痛いし立たん!
柔らかいまま挿入したが、セフレは気持ち良くないらしく不満げだ
逝く気配が無い
セフレ「今日はどうしたの?全く立たないね。」
俺「うん、ごめんな」
セフレ「今日は生でもいいよ?」
ちょっとムクムク膨らんできた
生発言で元気を取り戻した息子はよくみると内出血みたいに軽く青くなっていた
ゴムが無いことで痛みが和らぎなんとかいけた
すぐに用事があるからと着替えて出ようとする俺、セフレは休憩でラブホ入ったので3時間一緒にいるつもりだったらしく大変ご立腹
すまん

次の約束の時間は近いってか間に合わないかもしれない
それよりチンコがヤバい
ヒリヒリが止まらない

ふと携帯を見るとメールが
友達A「寝てた!どうよ?今何人目?」
後でぶん殴ってやる

16時のセフレは元カノだ
外見はかなり美形で北川景子みたいな雰囲気だ
ただし性格はクソ悪かった
16時を既に過ぎていたがセフレは来てなかった
いつものことだ、必ず遅れてくる
メールも送ってこないから、たちが悪い
チンコがジンジンする、この状態でヤれるのか?座ってるだけで痛い、次でチンコが終わるかもしれん
しばらく待っているとセフレが来た
セフレ「ゴメンー待った??」
俺「毎回だろうが、悪いとも思ってないだろ」
セフレ「そんなことないってー、あとごめん生理になっちゃったから今日はエッチなしで!」
俺「え、マジで?」
普段ならふざけんな!マジで!体が楽しみで来てんだぞコラァ!と発狂するところだが、今日の俺は違う
俺「そっかぁ、仕方ないね。1時間ちょっとしかないけど、何するか」
セフレ「あれ?いつも不機嫌になるのにどうしたの?」
俺「いや、なんでもないよ。」
セフレ「なんか変だよ??口でしてあげようか?」
今日に限ってなんだその優しさは!
いつもと違い優しい元カノに俺の息子が反応した
俺「お、おう、じゃあお願いできる?」
セフレ「任せろ!」
公園に連れていく
元カノ「いくら時間がないからって野外かよー」
俺「仕方ないだろ」
元カノ「でも外でするのも久しぶりだしたまにはいいかもね」
なんで今日はそんなに良い子なんだ
元カノが俺のジッパーを開け物を取り出す
元カノ「いただきまーす、ってあれ、何か全体的に赤いし、所々薄く青いよ?それもティッシュ付いてる」
俺「え、マジで?(やべ)」
元カノ「ほらこの裏筋にティッシュ、誰かとヤってたの?」
ギロっと元カノが睨んでくる
俺「いや、朝に1人でヤってた時にティッシュついたんだと思う、結構締め付けながらやってたからさ赤くなっちゃったのかな?それに暗くなってきたから青く見えるだけだと思うよ」
元カノ「私とエッチしようとする日に1人エッチしたの?」
俺「いやー…長くしたいと思って一回抜いときたかったんだよね」
元カノ「ならいいんだけど」
元カノはフェラを始めた、昔元カノに他の女の存在がバレて酷いことになったのでかなりビビった
元カノがフェラをしてる顔を眺めてると息子はビンビンになるが非常に痛い
しかし、痛みを表に出したら怪しまれるので気持ち良いふりをした

なんとかかなり時間がかかったが痛みに耐えながら射精した
しばらくして元カノは口を離し、地面にペッと口の中の精子を吐き出した

元カノ「一回抜いてあるからか全く量が少なかったよ!」
6回目の射精です

元カノを送って友達にメールをする

7人目生理口で抜いてもらったカウントしていい?
8人目もうチンコが痛すぎて無理そうです
友達の返信
「射精したならカウントしてよし!
君にとっては8人目だけど相手にとっては1人目だ!紳士なら頑張れ!」
なんか正論だけどムカつく

8人目セフレ同じ高校外見はそこそこ

待ってる間にメールがきた20時の子だ
「家を抜け出す気だったが、家族でご飯を食べに行くことになってしまい抜け出せなくなりました」
やれなくても会ってみたかったから残念だけど、なんか嬉しい
セックスは1日三回までが気持ち良いなとしみじみ思った

8人目がきた
今日は遅いしやらないよと会った早々に釘を刺された
挑戦はするが胸を揉むまでしかやらせてくれない
断念する

メールする
8人目拒否
9人目ドタキャン
10人目ブサイク予定

友達
「頑張るねーブサイク頑張れー」
こいつ絶対片手間でメール打ってやがる

18時の子早々に帰ったので少し時間があいた
一旦家に帰りシャワーを浴びるシャワーでさえ痛む
そして猛烈に眠い
昨日は夜中からセフレと会っていたので3時間くらいしか寝てない
ちょっと横になる
ハッと気付いたら22時を過ぎていた
携帯を見ると着信10件、メール3件
来ないし、連絡とれないから帰るというメールだった

友達にメールする
10人目寝過ごした帰ってるらしい
11人目最後頑張る

友達
「お前ブサイクだからわざと寝過ごしただろ!淫獣の風上にもおけんな!
最後は絶対やれよ!」
なんでそんなに偉そうなんだ

11人目社会人OL
この人は凄い化粧が上手い初めて会ったとき真鍋かおりにめっちゃ似てて
かわいいじゃん当たりだなって思って
良くデートしてたんだけど、
ラブホで一泊して化粧落としてるとこみたら唖然とした
真鍋かおりが一気に一重のブサイクになって化粧の凄さを思い知った
余談だが、数年後に俺はこの人のヒモとなる

かおり「久しぶり、誘ってくれるなんて珍しいじゃん」
俺「わざわざ来てもらってごめん、遠かったでしょ?」
かおりとは市が5つ離れてる
かおり「車で一時間位だったし、平気」
かおり「あ、俺くんに近づくように転勤願い出したから今度はもうちょっと近づくよ!○○辺りに引っ越すつもり」
俺「おーじゃあ、ちょこちょこ会えるかもね」
かおり「うん、嬉しいね!」
俺「よし、ヤるか」
かおりは156センチのちょっとぽっちゃりである
胸はCカップ
感度も良いが、至って普通の女の子である

最後のセックスが終わった
痛みはあったがシャワーと寝たこともあり我慢できる痛みだった
かおりに車で送ってもらい

友達にメールする

全部終わった計7人!
チンコが痛すぎ

友達
「予想してたのよりだいぶ少ないじゃねぇか!記録に残りません!」

2日間位ヒリヒリ感が続いた
友達はざまぁみろと笑ってたので本気の喧嘩になった

高校時代のネクラなセフレ

時代は少し戻り高校2年の時である

3.高校時代のネクラなセフレ
高校2年の時には俺が淫獣だと学校中に知れ渡っていた
同じ高校でヤったのは、かばお君含めて3人
さすがにもう同じ学校じゃ抱くのは無理だろうなと薄々感じてた
そのころ学校は文化祭シーズンだ
文化祭に向けて放課後、装飾の準備を各クラスが行っている
俺達のグループはダルいと言いながらサボったりしており、準備に参加するのは隔日であった
当時同じ出し物が被らないようにクラス毎に抽選があった
一番人気はお化け屋敷、次いで食べ物屋、フィーリングカップルだった
うちのクラスは抽選に外れまくり劇だった
俺はセリフが二言の金髪ズラのヤンキー役
正直嫌だった
放課後、廊下ではうちのクラスの人間が背景を作っていた

隔日しか手伝ってないので、
手伝う時は頑張って手伝った
今の作業は厚紙を茶色に塗るグループ、乾いた厚紙をレンガ状に張り付けるグループに別れてる
よし俺はレンガを渡す係りになろう!

俺は一番文句を言われなさそうな暗い女の子にレンガを渡すことにした
この子は一年の時から一緒のクラスで部活はテニス部だった
窓際で小説を読んでいそうな子である
メガネっ子ではない

顔立ちを例えるなら怯えたリスのような子だった
今回はクルミと呼ぼう
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「毎回お礼言わなくていいよ笑」
俺「疲れちゃうでしょ、サボらせてもらってるんだから俺がお礼言わないと」
クルミ「ふふ」
お、この子笑うんだ。初めて見たわ

それがクルミと初めて話した内容だった

しばらくして文化祭当日である
他校のセフレが鉢合わせになり、俺はセフレを一人失った
フィーリングカップルなんてクソ喰らえだーと思ってたら声をかけられた
「◯◯さんですよね?」

男だった
俺「そうですけど、なにか?」
男「あなた宛に手紙が届いてます」
それは他のクラスの出し物の飛脚便だった
他校または同じ学校の子から手紙が届くのである
俺に来ていた手紙は三通だった
サプライズのためか、便箋には「読み終わったら◯◯クラスまで便箋の返却をお願いします」のみで差出人が書いていなかった
一枚目、「今日は帰ります。あの女の態度なんなの?後でちゃんと説明してねセフレ」
気が重くなった

二枚目、「レンガありがとうクルミ」
え?うん?どうゆうこと?

三枚目、「ヤッホー、元気か?貴方の大ファンなんです!今度ケツの穴貸して下さい!友達A」
俺は友達Aを殴りに行くため、学校中を探しまくった

友達を探してる最中にクルミを発見した
俺「手紙ありがとう、まさか手紙でレンガのお礼言われるとは思わなかったよ」
クルミ「優しくされたこと少なくて嬉しかったから手紙送ったの…(しどろもどろ)」
俺「レンガ渡した位で優しいってどんな人生送ってきてるのさ、俺が人生楽しくなるようにもっと優しくするからメアド教えてよ」
クルミ「え!ごめん、携帯持ってない」
まじかーーーー

数ヶ月がたって、昼休みにパンを買いに一人で席をたった時
クルミ「あの」
俺「おお!ビックリした、声かけてくるの珍しいね」
クルミ「親に携帯買ってもらったので、メアド教えようかと(膝ガクガク震えてた)」
俺「お、マジで?ありがとう!最近出たやつじゃん昨日の休みに買ったの?」
クルミ「先週買ったんですけど、俺くんの周りに友達A君がよくいて話しかけられなかったです」
俺「あいつはよく来るからな、でも結構俺が一人でいるときもあったと思うけどな」
クルミ「無理でした」
小動物みたいだった

メアドを交換してメールをちょくちょくしていた
メールでは普通に話す子で頭が良いので文章も綺麗だった
面と向かって話すと緊張して足が震えるらしい
文化祭の準備で話すまでは俺は怖い人だと思われてたらしい
クルミメール「でも昔クラスの集合写真を家族で見てた時にお母さんが俺くんが一番カッコイイって言ってたよ」
クルミ、お母さんは何歳だ?俺のストライクゾーンは広いぞ

俺はメールをしながら、クルミの性格がだんだんわかってきた
クルミは押せばなんでも言うこと聞く子だ
さすがに押しのみで、物静かな子とヤれるとは思わないけど試してみるか

俺メール「お願いがあるんだけど、今度の休みに◯◯駅に用事があるんだけど、付いて来てくれない?デートみたいな感じで行こうよ!」
クルミメール「デートをしたことないです。どうしても私じゃないとダメなんですか?」
俺メール「ダメです!どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミメール「真似しないで下さい。←怒ってないですよ。笑ってます。わかりました。行きます。」
デートは取り付けたけど、ヤるのは無理そうだな
デート当日、俺は待ち合わせ場所に約束15分前に着いた
既にクルミは待ってました
まぁ真面目な性格だから10分前には来るだろうなと思ってたが甘かった
話を聞くと彼女は一時間前から現地入りし、待ち合わせ場所が見える場所で時間を潰し、
30分前から待ち合わせ場所にスタンバってたらしい

初デートだから遅れちゃいけないって気持ちが働いて家でゆっくり出来なかったらしい
俺はそんな子を今日ヤろうとしてる
ゲスの極みである
ありもしない用事のふりしてデパートでウィンドウショッピング
警戒されそうなので、手は繋がなかった
クルミは斜め後ろからちょこちょこ付いてくる
これはデートなのか?
とりあえず、用事を済ませたふりをしてデパートの屋上へ
ベンチに腰をかけ、作戦開始
俺「俺、昨日ちょっと緊張して寝れなかったんだ、超眠い」
クルミ「大丈夫ですか?」
俺「かなり眠たいけど楽しみにしてたから大丈夫」
まさかのミサワアピールである

デパートを出て、クルミが興味ありそうなスポーツショップに行った
会うとメールの時と比べて格段に口数が減るので、
スポーツショップでテニスの話を振れば、口数増えるだろと思って行った
効果は抜群だった、俺はずっと聞き役に徹してクルミから自然と話しかける関係作りに成功した
口数が増えてきて、そろそろチャレンジするかと思い
俺がよく行くラブホ街に向かった
彼女は後ろから付いてくる、辺りは風俗店や飲み屋だらけになってきて少し不安そうだ
俺「お願いがあるんだけど、眠くて限界だから、ちょっとラブホで寝かせてくれない?カップルじゃないと入れないからさ、お願い」
クルミの性格は分かりきっていた、この子は押し+理由付けがあれば納得する
クルミ「え、でも、年齢が若くて入れないでしょ?」
俺「大丈夫、寝るだけだし、うちのクラスでも入ったことある人いっぱいいるし」
クルミ「さっき寝てないって言ってたもんね…どうしよう….」
俺「だめ?」
クルミ「いいような気がする…」
俺「ありがとう!よしじゃあ行こう」
いつものブラックライトのホテルである

ラブホに到着した
受付を済ませ、部屋に入るとクルミはブラックライトで光る壁の絵を眺めていた
俺はとりあえずリラックスさせようと備え付けのポットでコーヒーを入れた
学生御用達だけあって部屋はかなり狭く入り口を開けたらベッドが目の前にあるような狭さだ
当然椅子は無いのでベッドに座るしかない
俺はクルミの横に座り、コーヒーを飲みながら質問した
俺「俺が今クルミとエッチしたいって言ったらクルミはなんて言う?」
クルミ「え!わからないです…」
俺「わからないか?じゃあクルミとエッチしたい」
クルミ「えー!なんでですか?どうしてもですか?眠たいんじゃないんですか?」
俺「ごめん、眠たいのは嘘、クルミとエッチしたいのは本当」
クルミ「したことないし、どうしよう」
俺「どうしてもクルミとエッチしたいからここに来た、クルミが嫌ならしない。どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミ「真似しないで下さい笑」
俺「ごめん、ダメ?」
クルミ「いいような気がする…」

許しが出たのでコーヒーを片付けベッドに押し倒した
クルミは何をしたら良いのかわからず冷凍マグロ状態である
キスをした
ガチガチに緊張している
俺は緊張をほぐすためにふざけたふりをしてフレンチキスを連発した
クルミ「キスし過ぎです笑」
笑いが出たし多少は緊張はほぐれたかな
ここでクルミの服を脱がしたらまた緊張するだろうなと思い、ここは俺が最初に脱ぐべきと判断してキスをしながら全裸になった
クルミの服は完全に着させたまま俺が全裸でしばらく過ごす
ここでは全裸が普通ですよアピールだ

しばらく雑談を交えながらキスをしたり胸を触ったりした
その間俺ずっと全裸
さすがに寒くなって震える
クルミ「寒いんですか?」
俺「少しね、布団の中に入って温めて」
クルミ「フフ、ずっとそんな格好してるからですよ。仕方ないですね。」
一緒に布団に入って抱き締めあう
俺「服が冷たいから一枚脱がしていい?」
クルミ「ごめんなさい、うん。」
なぜか謝られた、上着を脱がすと胸の大きさが分かった多分CよりのBカップだな
その後も人肌で温めると温まりやすいと言う理由付けをしてもう一枚脱がした
ブラになることに抵抗があったみたいだが脱いでくれた
俺はセックスする時に初めて見た、スポーツブラと言うものを
俺はなぜかスポーツブラに興奮して
下乳が出るような感じで捲し上げた
プルンっとおっぱいがこぼれる

さすがにクルミは恥ずかしそうだ
俺「恥ずかしい?」
クルミ「はい…」
俺「俺もずっと全裸で恥ずかしかった」
クルミ「俺くんは、家では全裸な生活の人かと思ってました」
全く意図を理解してくれてなかった
クルミの胸はかなり柔らかかった乳首も小振りで何よりテニスでの日焼け跡がエロく感じられた
乳首を口に含むが全く反応がない
声が出ないように我慢してるようだった
俺「声が出そうだったら、出していいんだよ?出して欲しいなー」
クルミ「恥ずかしいです」
俺は乳首を重点的に舐めた、それはもうベロンベロンに
クルミ「ん、ん」
そこまでして我慢するんか
乳首を舐めながら下に手を入れる
クルミ「ん?、あ、だ、ダメです」
構わず手をしのばせると結構濡れていた
濡れてるのが恥ずかしかったのねと納得し、指を一本入れる
全く痛みが無いようだ
経験上、動き回るスポーツをやってる女は痛みが少ない気がする
やっぱ処女膜が広がるのか

指二本もすんなり入った
クルミは依然と声が漏れるのと格闘していた
あんまり長い間格闘させるのは可哀想だったので入れることにした
俺「ちょっと舐めてくれない?」
俺はチソコを顔の前に持ってった
クルミは戸惑いながらもペロペロと舌を出して舐め始めた、猫が水を飲む時みたいだ
俺「ごめん、言い方が悪かったくわえてくれない?」
クルミはくわえた
くわえただけである
俺「あー何て言うかその?くわえたまんまピストンみたいに出来る?」
クルミはわからないようである
知識が全くない子にフェラを教えるのがここまで難しいとは思わなかった

今日はペロペロでいいかと思ってしばらくペロペロさせた

いざ入れようと、すると肩まで強張って緊張しているようだ
ゆっくり入れていく、相変わらず痛みはなく逆に気持ち良いのかさっきより声と格闘してる

普段俺はセックスで喘がないが、耳元でわざと喘ぐように声を出しながら腰を動かした

次第にクルミも小さい声で喘ぎ出した
胸より入れたほうが感じるみたいだ

さすがに騎乗位は無理だろうから正常位のみでひたすらピストンをした
俺「気持ち良い?」
クルミ「う、うん」
俺「もうそろそろ逝くね」
クルミ「え、どこに?」
そうか、そう捉えるか
俺「あー何て言うか、もう終わるよって意味」
クルミは頷いた
射精感がこみ上げてくる、ここで悪いことを考える俺
化粧が落ちるからって顔射をよく避けられてきたけどクルミなら顔に出すのが普通として理解してくれるんじゃね

俺はコンドームを外し顔のところで出そうとした
クルミが不思議そうに見てる
ドバッと出た、クルミは軽くキャっと叫んだ

クルミの顔は精子だらけである
シャワーを浴び、布団の中で会話した
俺「後悔してる?」
クルミ「してないです」
俺「なら良かった、またしたいと思ったら誘っていい?」
クルミ「いいと思います」

それから高校卒業するまでクルミはセフレだった
クルミはセックスの回数をこなすごとに徐々に明るい子になり、人前で話しても足が震えることがなくなり笑顔がよく見える子になった
クラスの男子から告白もされたそうだ

俺はクルミを誘って休み時間に屋上への階段の踊り場や、非常階段、体育倉庫、トイレ等学校のありとあらゆる場所でヤった
しかし、卒業するまで誰も、俺とクルミがセフレだと気付かれることはなかった

親密になった韓国人とのちょっぴりエッチで淡いラブストーリー

出会いは今から10年前
俺が22歳の時
彼女もなく(童貞ではない)仕事に没頭する日々を送っていた

週末にモテナイ男数人で飲み歩くかオナニーぐらいしか楽しみがなかった
いつものように何軒かハシゴして
最期はお決まりで行きつけのスナックへ入った
そこに今日入ったばかりの韓国女性がいた

明らかにファッションから化粧から髪型から日本人じゃないとわかった
ブサメンの俺が言うのもなんだが
顔は中の上ぐらいだろう
眉毛がすごく濃い
が、よく見ると可愛い
そしてなにより、服の上からでもわかる巨乳だ

当時飢えに飢えていた俺は猛アタック
ヤルだけなら眉毛など関係ない
ターゲットは乳オンリー
なったって俺は、将来おっぱいに絡む仕事に就きたいという夢があったぐらい
おっぱいが好きだからな

彼女は日本に語学留学に来た19歳の学生
まだ日本語は5割ぐらしか理解できない

俺は言葉の壁をぶち破るスーパージェスチャーで口説き倒した
なるべく韓国を意識したネタで笑いを取り、キムチ好きをアピールしたりして
口説いた
彼女はまんざらでもなさそうだった
感触はかなり良かった

「お店終わったら外で待ってるね」
と言い残し俺は店を出た
友人達は「もう行くぞ!絶対無理だって」と言ったが
俺は何故かイケると思った

友人たちを見送り俺は店の前で待った
ようやく店の明かりが消え、中からホステス軍団が出てきた
おっさんかおばはんか判らないママの後ろに彼女の姿が見えた
おっさんかおばはんか判らないママが
「あれー、俺クンなにしてるのー?」と言ってきたが
「少なくともおっさんかおばはんか判らないママを待ってはいない」と言ってやった

そう言って俺は
「韓国の彼女アフター連れていっていい?」とおっさんか(省略)ママに聞いた

おっさんは「ちょっとぐらいなら良いけど、変なことするなよ。」と了承してくれた

彼女も了承してくれたので二人で居酒屋に行った
ジェスチャーを織り交ぜた会話の中で判ったことは
・彼氏はいない
・あと一年で韓国に帰る
・日本の友達が欲しい
・出来れば彼氏が欲しい
・キムチが好き
・学費のためお水にチャレンジした
・韓国では濃い眉毛が流行している
・俺よりお酒強い
・焼酎はストレートで飲む

俺と彼女は閉店まで呑んだ
もう泥酔していたが最期の力を振り絞り
「もっと一緒にいたい、あなたの事がトゥキダカラ」と言って抱きついた
彼女も酔っていたのか
「アナタオモシロイよ、ワタシモスキダヨ
  デモ ママオコルヨ」

もうここまでくりゃ確定だよね
俺は「わかった、じゃあ家まで送るよ。」

二人で歩く道はもうすっかり明るくなっていた
俺は朝立ちと疲れマラのコラボで歩いていた
アパートの前に着くと俺は
「じゃあ、またな。」とそっけなく言って再び来た道を戻りはじめた

しばらくすると追ってくる足音が聞こえる
はい、来たー 知ってたー 全部 予想通り!

彼女は俺の腕を引っ張り 「ワタシ サミシイヨ」

ここまでリアルに台本通りだった
俺は彼女を抱きよせ 「こうすれば寂しくないだろ」

彼女の部屋に入るなり濃厚なキッスをお見舞いしてやった
服の上からボインを弄った
想像以上の大きさにびっくりした
そして超やわらかい 
なんかおっぱいの柔らかさを表す単位がないものか
俺の経験上だが
柔←―――――――→硬
  ↑
ここらへんだと思う

もうキッスなんかしてる場合じゃねーよ
乱暴に脱がした服を乱暴に投げ飛ばし、おっぱいをしゃぶり倒してやった
初めはちょっと抵抗していたが
5時間ぐらい吸ったり揉んだり揺らしたりしてたんじゃないかな
なんか飽きてきたからタバコ休憩を取る

舐めすぎてただれた唇をかばいながら煙草を数本吸ってると彼女がウトウトしだした
これはマズイと思い、再びおっぱいを攻撃する
攻撃の手は緩めず、二人生まれたての姿になる
俺の棒を彼女がパックンチョできる体勢へと移動する
69体勢が整いましたね
まだなんにもしてないのに彼女のアソコからおびただしい量の愛液が溢れてんの
おい、絨毯まで濡れてるよ!!
でも俺には関係ない
軽く指でなぞるだけで体を上下左右にビクンビクンと暴れさせた
なんか韓国語で言ってたけど意味わからないからスルーだ

しかしさっきから何かおかしい
俺の棒から何も伝わってこない
見下ろしてみると彼女が棒を避けているではないか
もしかして棒との戯れ方を知らないのか?
それとも照れているのか?

俺は彼女にジェスチャーで、食べてみなさいと伝えた
すると彼女は「やったことない」
は?
もういいや
俺は彼女のアソコと遊ぶ事に専念した
彼女はどうやら感じやすい体質のようだ
下の口はビチャビチャ厭らしい音を立て、
上の口は国歌でも歌っているのだろうか、なにやらリズム良く叫んでいる

結局何時間 前戯してたのか
とうとう俺も疲れて財布から取り出したゴムを装着し挿入した
言い訳はしない
2分ぐらいだった
果てた俺はそのまま寝てしまった

眠りから覚めたおれの目に飛び込んできた光景に、腰を抜かすぐらい驚いた
なんと彼女がテーブルいっぱいの料理を並べていたのだ
(デンジャラース!!!!)

俺は咄嗟に携帯を開き
「やばい、かえらなきゃ。ごめん!」と言って服を着た
帰ろうとする俺に韓国語と日本語のごっちゃでなんか言ってきたが
俺は無視して家を出た
すると彼女は裸足のまま追いかけてくるじゃないか
そして俺の手を引っ張り、また中へ入れようとする
彼女は泣いていた

まあ俺もかなりの罪悪感も働き、もう一度部屋に戻った
そして手料理を頂いた
おいしかったよ
彼女はずっと泣いてた
彼女は俺の事が好きになったと言ってきた
自分は好きじゃない人とエッチできないと言った
自分はどうせ韓国に帰るから、それまで彼氏でいてほしいと言った

俺は「いいよ」と言った
どうせ俺は彼女いないし、都合のいい時だけセクロスできればいいや
そう思った
それからは本当に都合の良い時だけ彼女の部屋に行ってセクロスした
彼女はたった一日でお店をやめた
どうやら俺に失礼と思ったらしい

彼女からは毎日電話がかかってきて
毎日会いたいと言って俺を束縛した
俺もなんか自然に部屋に行くようになってた
特に燃えるような恋愛感情はなかったな
一緒にいるのが普通になってきてた

月日の流れは早いもので、彼女が帰国する日が近づいてきた
彼女の話す日本語もだいぶ聞き取れるようになっていた
彼女は別れの日が近づくごとに毎日泣くようになった
もう会えない、本当に別れるのが辛いと言ってた

俺は別に寂しくなかった
どうせ別れるのを前提にしてたし、韓国人と結婚なんかできねーし。
ただセクロス相手がいなくなるってだけ・・・

俺は彼女が帰る日、見送りに行かなかった
彼女も辛くなるからって事で二人で決めた

俺は再び自由を手に入れた
また以前と同じように飲み歩いて、オナニーして・・・
日本人の彼女を早く作って・・・

寂しい・・・

韓国に帰った彼女からは一切連絡は来なかった
お互い連絡するのはよそうって決めたからだ
俺は彼女の連絡先を聞いていない
日本での携帯は解約済みだ
俺はようやく気付いた
「あいつがトゥキだ」
でももうどうする事も出来ない

忘れよう、忘れようと努力すればするほど胸が張り裂けそうになる

俺はとうとう決心した
会いに行こう
もちろんアテはない
唯一の手掛かりは日本への留学をあっせんしてる会社?
彼女に着いてその会社に行った事がある

俺はそこで彼女の電話番号をゲットした
(いろいろ苦労したが端折る)
意を決して電話する(国際電話のかけ方も苦労したが)

変な呼び出し音の後に繋がった
「おjvがdshh?」
「・・・。」
判らなくて切ってしまった
恐らく声からして母親がでたんだろう

俺は何度か電話して母親が出たら切る を繰り返した
そしてとうとう彼女が電話に出た
「久しぶりだね・・」
これに続く言葉がお互いに出てこない
俺は泣いていた
たぶん彼女も泣いてたんだろう

俺は「来月会いに行くから」とだけ言って連絡先を聞いて電話を切った
なんか無性にテンションあがったのを覚えている
そして俺はゴールデンウィークを利用し、たっかい飛行機代を払って会いに行った
彼女は既に空港で待っててくれた
久しぶりに見る彼女はなんか垢ぬけて見えた
綺麗になったように思えた
俺の見方が変わったのかもしれない
やっぱり会って思った
「こいつが好き」だって

2泊の韓国滞在期間ずっと一緒にいてくれた
いろんな所を案内してくれて楽しくて仕方なかった
でもセクロスはしてないんだ
彼女の家に泊ってたからね
もちろん別々で寝たよ
親にも挨拶した 日本の友達って事で

俺が日本に帰る日、また彼女を泣かせてしまった
彼女が帰ったときと同じように、見送りはやめようってなった
俺は彼女にとってどんな存在なんだろうか
彼女はおれにとってどんな存在なんだろうか
そんな確認作業などできやしない
二人は国籍も違うし、まだ若いし、離れてるし、
先なんかあるわけないからな

俺は彼女が好きだ
彼女も俺が好きだと言ってくれた
でも俺たちは本当に別れることにした
これが運命なんだ

空港ターミナルに着いた俺は煙草の吸いだめをしに喫煙所に向かう
突然俺の携帯が鳴った
彼女からだった
彼女は空港まで来ていた
俺たちは人目もはばからず抱き合いキスをした
彼女は別れたくないと言った
俺も同じ考えだと言った
しかしそれ以上の言葉が出てこない
搭乗時間が迫り俺達は別れた

飛行機の中では日本人カップルや韓国人カップルが目についた
俺は悲しくて寂しくて泣いた
自分の不甲斐無さに失望した
好きな人の傍にいれない歯がゆさが身にしみてわかった
一年ちょっと前はセフレどころか一晩限りでヤリ逃げしてやろうと思ってた韓国人に
俺は惚れたんだ

俺たちは遠く離れてからも週1ペースで連絡を取り合った
国際電話高いね
2カ月に一回は韓国まで会いに行った
俺が泊ってるホテルに来てはセクロスもした
フェラも仕込んだぜ
そんな関係が2年ほど続いたある日、彼女が日本に来る事になった
俺は両親に紹介しようと思った
彼女は喜んだが俺の気持ちは複雑だった
賛成される訳がないと思っていたからな

案の定、大反対を喰らったよ
母は彼女に優しく接してくれたが、父は無愛想でとにかく反対した
じいちゃんに至っては「お前を斬ってワシも死ぬ」と言って激怒した

何も抵抗できないまま実家をあとにした
俺は彼女に謝った
彼女は「しょうがないよ、私の親も大反対してるから・・・」

俺達はやっぱり結ばれてはいけない運命だった
お互い結婚を意識する年齢にもなってきたし、
真剣に今後について話し合わなければならない時がきたようだ

俺たちは今度こそきちんと別れようという結論をだした
理由は
・二人が祝福される事はない
・結婚は絶対にできない
・遠距離恋愛が辛すぎる
など 先を考えても幸せになる要素が見つからなかったからだ

俺たちはお互いの連絡先を消去し最期のキスをして別れた
それから今現在まで連絡を取っていない
時間が必ず解決してくれるだろうと思っていたけど
今だ俺は彼女を忘れられずにいる
その後も別の女性とお付き合いもしたが、心のどこかで彼女を想っている
自分がいた
彼女はもう俺の事は忘れているかな
もしかしたら結婚してるかもしれない
子供もいるかも知れない
幸せになってて欲しいと今は思える

実は俺も来年に結婚が決まった
今の彼女を心から愛している
じいちゃんは亡くなったけど両親もみんな祝福してくれてる
俺は今幸せだ
一生嫁さんを大事にしていこうと思う

【閲覧注意】隣の美人女子大生を便器にして投げ捨てた話

昔、どこかの掲示板で途中まで書いたことのある話だけど、思い出してムラムラしたので改めて書いてみます。

当時、俺23才、大学留年中、フリー。
彼女19才、彼氏あり。

・出会い?
初めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。

パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつけます。
はぁはぁ言う息遣いまで聞こえてきて、エロいです。

「イクイクイクイクッあんっ!」
いったようですが、最後の「あんっ!」がAVよりもわかりやすくてエロいです。
続きまして、何やらゴニョゴニョ話してるけど、クスクス笑う声以外ははっきりと聞こえてきません。

今までここに住んできて、その日から突然悩ましい嬌声が聞こえてくるようになりました。

それまでに住んでいたアパートでも、隣や上の階など、エッチな声が聞こえてくることはあったけど、この子は声だしすぎ、しかもエロくて惚れてしまいそうな声です。

・目撃、そして尾行
ある日、部屋でのんびりしていると、隣の部屋のドアが開くガチャッ!という音がします。
私は咄嗟に、ドアの覗き窓から覗きました。
美人で可愛い雰囲気、いい女が隣に住んでいてラッキー!正直な気持ちです。

彼女がある程度アパートを離れてから、後をおいかけました。
駅へのルートは限られているし、ヒールの音でおいかけやすかったです。

すぐに彼女を発見し、後ろ姿ですが服装や特徴を目に焼き付けました。
アパートへ帰り、彼女の部屋の戸締まりを確認してガッカリしました。
こんな変態なので、嫌な方はこの辺で読むのをやめてください。

・それから
彼女が出かけると覗き窓から覗いて尾行し、彼女が帰ってくると覗き窓から覗き、彼女の顔と容姿はすぐに把握できました。
優木まおみを155cmにして、清楚な雰囲気を漂わせた感じ、でも細身な体に似合わず、胸はCカップありました。

セックスが始まると聞き耳をたてるのはもちろん、時には郵便受けから見えないか見に行ったり(見えません)、1階だったので窓から見えないか見に行きました。

相変わらず彼女はいい声で哭きます。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
「イクイクイクイクッあんっ!」
ほぼ毎夜、朝昼にも時々セックスしています。
ある程度日数がたち、色んなことがわかってきました。

彼女の相手が何人かいること、彼氏が変わるのもあると思いますが、知り合いか何か、初めて連れてきた相手との1回きりのセックスなど。
これは連れ込んだ男の風貌や、話し声、彼女への責め方や反応などで、あれ今日はなんか違う、とか、あれ今日の人初めて?など、色々な状況からの推察です。

どんな相手に責められても、彼女の乱れっぷりはテンションの高低はあってもエロ100点でした。

何とかこの美人とやれないか、そう息まいても、私は彼女の部屋の戸締まりを確認してはガックリする日々が続きます。
もっと経験を積めば、物陰に隠れて帰宅時にレイプするとか考えついたのですが。

・事件
ある日、疲れてベッドでうとうとしていたら、隣の部屋からの悲鳴で一気に目が覚めました。

すぐに壁に耳をつけます。変態です。
「やっ!ムググ!ギャッ!ムググー!」
バタバタ恐らく彼女が暴れる音も聞こえます。

「いっ!ググ!あっ!やぁー…やっ…いっ!…」
すぐに、もしかしてレイプ!?とわかりました。

脅されてるのか、それとも触られて感じているのか、彼女はヒックヒック泣きながらも抵抗をやめたようです。

何やら指示するような男の声と、ピチャピチャいやらしい音がかすかに聞こえてくるのみになりました。

「いやっ!あっ!やっ!あーーっ!あんっ!」
ベッドがガタガタ動いたので、彼女が抵抗したものの、入れられて感じてしまったのがよくわかりました。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
「イクイクイクイクッあんっ!」
この女、彼氏とやるときと反応同じじゃん!犯されてるくせに淫乱だなあ。
この時の私は若かったので驚きましたが、今思えば女なんて突っ込んでしまえばそんなもんです。

ヒック…ヒック…
泣いても終わりません。
「あぁぁぁー!」
また入れられたようです。
「はっ…はっ…はっ…んっ…んっ…」
さっきいったのが演技なのか何なのか、よく感じる淫乱な子です。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
犯されてるのによく喘ぐなぁーと感心しました。

結局、3時間くらいセックスが続き、急にバタバタと足音がして男達が立ち去ります。
足音からすると3人くらいだと思います。

「ヒック…ヒック…ングッ…ヒック…」
隣の部屋から嗚咽が聞こえる以外、シーンとしています。

・レイプ
彼女の部屋の鍵は開いたまま。やるなら今しかない…。
心臓がバクバクしながらも、お預け状態で彼女の嬌声を聞かされ続けた私は、音を立てないようにゆっくりと部屋を出て、ゆっくりと彼女の部屋に入ります。

部屋の作りは我が家と同じです。
こちらに背を向けてベッドに横になっている彼女が見えます。セックスのあとのいやらしいニオイが部屋に充満していました。
とたんに、彼女がこちらに気が付いたようで、ハッとすると同時に、
「いゃーぁー…あぁっ!」
バタバタと起きて逃げ出そうとしますが、腰が抜けているのか動けません。
線の細い彼女を再びベッドに突き倒しました。

「やっ!あぁっ!」
叫びだしそうだったので、咄嗟に
「あいつら呼び戻すぞ!」
凄んでみせると、大人しくなりました。
そこからは好き放題です。

まずは前戯もせずに挿入します。
「あぁーっ、あんっ!」
精子でドロドロになりながら、まだ感じています。

くびれたウエストから、程よく突き出た胸のラインが最高でした。色白で柔らかい上半身を責めます。
「っ!あんっ!」
乳首を吸うと感じるみたいです。力任せに、壊れるくらい強く胸を揉みます。
「ずっと狙ってたんだよ。調べはついている」
キスをしようとすると、身をよじって逃げようとするので、無理やり押さえ付けてキスしました。

観念したかのように、舌を絡めあいます。
膣内がウネウネといやらしく動いているので、先に進めます。

「さっき何人にやられた?」
「…3人です」
「本当はもうちょっといるんだけど、前から狙ってたんだよ」
「あんっ!」
一突きして、話を続けます。

「経験人数は?」
「3人です」
「嘘つくなよ、30人の間違いだろ!」
「あっ!あっ!あん!」
「20人…くらいです…」
「初体験はいつ?」
色々聞きました。後で身分証みたらわかる情報は聞かないように気を付けつつ。

こちらが先に果てそうです。
「中出しは初めてか?」
「あっ!はいっ!あっ!」
「今日のために、みんな1週間ためてきたんだよね。出る!中で出すぞー!」
パンパンパンパン
「やっ!ンーッ!ンーッ!」
わざとらしく口を押さえてラストスパートします。
「ンーッ!あぁんっ!」
ビュルーッ!ビュルーッ!と大量の精子が出ました。
でもまだ正常位しかしてないし、彼女をいかせていません。

「シャワー浴びるぞ」
シーツを剥ぎ取ってバスタオルを敷き、彼女とシャワーを浴びます。
ユニットバスの中で、恋人にするみたいに彼女を優しく抱きしめ、キスしました。
膣の中をよくすすいであげ、胸も責めたり、フェラをしてもらったりしました。
ポニーテールにした彼女が上目遣いでフェラをする姿は可愛かった。

シャワーから出ると2人で水分補給し、2回戦に突入します。
ラブラブな雰囲気を楽しんだせいで、舐められてはいけないと思い、不得意なハッタリをかまします。
「レイプは初めて?」
「さっきの奴らとつるんで、レイプしてるんだよね。お前は俺が狙ってたんだ」
「山の中に拉致って、まわしたこともあるよ」
口から出任せを吐きながら、前戯を楽しみます。

記念撮影をしようとしたら、彼女の携帯にロックがかかっていたので解除させます。
「写真はいやです…」
「ふざけんなよ、ビデオ撮ってばらまいてもいいんだぞ!」
無理やり撮影しました。
というか、ムービーも撮りました(笑)

「彼氏いるの?」
「いません」
「嘘つくなよ!調べてるんだって!しょっちゅう男連れ込んでるだろ!」
「つ、つきあってないです」
突き合ってただけのようです(笑)

「じゃあ男には恥ずかしい写メ送らないでやるよ。」
「今日から俺の便器な」
「逃げたらさっきの奴らと拉致ってまわすからな!」

自分で興奮してきたので挿入します。
正常位でもバックでもいい声で哭きます。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
「ほらもっと尻突き出せ」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!」
彼女の体をもてあそびながら、激しく責めます。
「イクイクイクイクッあんっ!」「いくっ…中で出すぞ!」
ビュー!ビュルーッ!
時間をかけて責めたせいか、結構な量の精子が出ました。

グッタリしている彼女の膣口をしっかりとふさぎ、ずっとキスをしました。
後にも先にも、いつまでもキスをしていられる女性は彼女だけです。

結局、朝まで5回もやりました。
ガムテープで彼女を縛り、目も口もきつく閉じさせて、合鍵作り、身分証や携帯データのコピーを済ませ、自室で昼過ぎまで寝ました。

・再び
起きて身なりを整えて彼女の部屋に行くと、縛られたままでほっとしました。
彼女は19才の大学生とわかったので、今日はデートの予定です。

足だけ拘束をといて、バックから入れました。
パンパンパンパンパンパン
「んっ!ふっ!んっ!ンーッ!」
感度良好のようです。
精子も少したまってたみたいです。

彼女の拘束を解くと、今日は出かけるぞと声をかけ、身なりを整えさせます。
げっそりとやつれてフラフラの彼女ですが、元が美人顔なので美しく、見とれてしまいました。

「どこへ行くんですか?」
少し不審なようです。
「買い出しに行くんだよ」
彼女に腕を組ませ、チラチラと感じる男達の視線に優越感を感じながら、渋谷のホテル街で大人のオモチャを買いました。
その後、お茶をして、映画館で疲れてウトウトしている彼女の胸を揉んだり痴漢したりとやりたい放題したあと、近所のスーパーで買い出しをして彼女の部屋へ帰宅します。

彼女はわざわざ聞きませんが、いつまでいるのか知りたいようです。
その晩、彼女と3回戦までして、自分専用の肉便器になると約束させて部屋に帰りました。

・肉便器
彼女を感じさせて、証拠のムービーも撮ったし、多少不用意かもしれませんが、メールでお互いのスケジュールを確認し合って、暇なときは朝から晩までセックスしていました。

それでも、彼女と前からセックスしていた彼氏(セフレ?)とは、たまにセックスする声が聞こえてきます。

彼女の携帯を改めると、文面からは彼氏のようです。
ムカつくので、別れさせることにしました。

「好きな人ができました。別れてください。さようなら」
ポチッ
彼女は泣いていたし、携帯には電話とメールが来たけど、ずっと二股かけてた、と酷い女になりすましてやりました。

「ひどい…」
セックスを拒まれたので、一度大人しくさせる必要があると感じました。

結局その日は写メと動画で脅してセックスしましたが、釈然としません。

「あんっ!あんっ!あんっ!」
翌朝、彼女の部屋からの声で目が覚めました。
あとで問いただしてみたところ、あれはバイトの先輩が勝手に送ったと嘘をついて復縁したみたいです。

どうやって彼氏と切るか、それともこのまま都合のいい肉便器として扱うか、悩みました。

結局、都合のいい肉便器にすることを選びます。妊娠したら彼氏に責任を押しつけたらいいし。

それに、ひとつアイディアがありました。

・調教
それからというもの、昼は手を繋いでデートをし、夜は甘いセックスを楽しみました。

こんな美人が彼女(肉便器)だなんて、と鼻も高く、何より彼女の体は最高でした。

彼女を貪るように求める日々が3ヶ月くらい続き、彼女との体の相性も馴染んできました。

この頃、彼女自身まんざらでもなく、セックスを楽しんでいたと思います。

レイプ魔からセフレへ、そんな感じで、むしろ私が都合良く使われていたのかもしれません。

私が彼女と会っていない時は、彼氏とセックスしていたみたいですから。

体は私へ、心は彼氏へ。
セックスを通して、心も奪うつもりでしたが、無理なようでした。

そこで、作戦の第二段階に移ります。

通常では味わえない快楽を与え、虜にさせることと、友人に自慢したかったのでした。

夜遊びで知り合った友人のうち、信用でき、話に乗ってきそうなやつに声をかけます。

セフレがいること、3Pしたいこと。
二つ返事でOKでした。

こちらからの条件は、彼女と無用なことは話さないこと。
私と一緒の時しかしないこと。

彼女にも一応伝えました。許可を得るというより、通知しました。

彼女とのセックスは気持ち良く、何度でもできますが、この3Pは興奮しました。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!イクッ!イクッ!」
「どこに出して欲しいんだ」
「○○のっ!中にっ!出してっ!くださいっ!」
「出すぞっ!パンパンパンパン」
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!イクッ!あぁんっ!」

すかさず選手交代します。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
パンパンパンパンパンパン
「んっ!んっ!んっ!あっ!あぁんっ!」
ダラリと垂れ下がった足を持ち、彼女の膣を集中攻撃します。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!」
休むとグッタリしている彼女でも、突いたら何回でもいきました。

私達とのセックスに忙しく、体力も奪われた彼女は、彼氏に会う回数も減ったようで、大成功だったと思います。

セックスでイクことを覚えた女性の性欲は恐ろしいものですね。
私達の性欲は、彼女を喜ばせるためにあったようなものでした。
元からヤリマンだった女でしたし。

・卒業
彼女との関係は、私が大学を卒業してもしばらく続きました。
その頃になると、彼氏とも切れたようです。

私が新卒で入った会社で、本配属先が遠方となってしまったために、私は彼女と別れなければならないと悟りました。

脅しに始まるセックス漬けから、セフレとしての快楽の交歓、この魔力がなくなったら、彼女はどこへなりとも行ってしまうでしょう。

会わずに脅しだけで何年も縛り付けておけるでしょうか、いや無理だと思いました。

・破壊
まず彼女が飲んでいるピルを全部没収し、今月はピルを飲まないように命令します。

続いて、3Pに協力してくれた友人達以外の協力者を集め、いいホテルを予約しました。

引越し前の休みに、今までの関係を全て破壊し、彼女を肉体的にも精神的にも破壊します。

その前日の晩から、私は彼女の部屋に泊まり、入れてるかキスしてるか寝ているかといった、恋人同士のように甘い時間を過ごしました。
写真や動画は既にたくさん撮っていましたが、積極的に撮影もしました。

翌日は表参道で軽くデートをし、ランチを済ませ、手を繋いでイチャイチャしながらホテルへ向かいます。

「今日は俺の子を妊娠してもらうからね!」
「バカ…本当に妊娠したらどうするの」
「責任取るから大丈夫だよ!○○ならいい奥さんになるよ。」
「ありえないし…」
案の定どん引きです。

ホテルでは、いつものように私から彼女とセックスします。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ああっ!イク…!」
「俺の子妊娠してっ!結婚しよう!」
「あんっ!やっ!やめてっ!やめっ!」
「中に出すぞ!」
「やっ!あんっ!ああっ!イクッ!イクッ!あぁんっ!」
「ハァ…ハァ…ハァ…」

「私、無理だから…」
「結婚しよう…俺の子産んでよ…」
「んっ!いや、やめて!誰のせいで私の人生狂ったと思ってるの!」
予想外に、彼女は涙を流して拒絶しています。

「田舎の親にも、友達にも、大学の知り合いにも、全部ばらまくよ。」
「いやだっ!」
「○○が気持ちよさそうにしている写真なんだから、恥ずかしがらずに見てもらおうよ」
「それで大学にいられなくなっても、全部責任取るから。○○は俺が引き取るから」
「いやっ!」
彼女は泣いてしまって、キスすら首を振って拒みます。

「さっきのランチ、美味しかった?」
「排卵促進剤って知ってる?コーヒーに入れたんだ。だから○○は今日妊娠するんだよ」
「嘘でしょ…信じらんない…最低…」
もちろん嘘です(笑)

「元気になってきちゃった。もう一回しよ!」
「いやっ!やめてっ!んっ!いやっ!ヤァーー!ギャアァァー!イヤァー!」
少し叫ばれてしまいましたが、ここは少し高級なホテルです。

「やっ!んっ!んっ!いっ!あんっ!やっ!」
やはり突かれると感じるようです。
「責任取るから!孕んで!」
「はぁっ!あんっ!やっ!あんっ!」
「結婚しよう!」
大分頭のおかしい人を演じましたが、彼女の精神的余裕を奪うことに成功しました。

「んっ!んっ!あっ!あぁんっ!」
無理やりキスをして、壊れるくらい抱き締めて、ちぎれるくらいにわざと胸をギリギリ揉みしだき、荒々しく突き続けました。

「○○の体は俺のものだからな!結婚したら毎晩抱いてやる!俺の子供いっぱい産んでくれっ!」
「ちょっ!痛いっ!あぁんっ!痛っ!やっ!気持ちいいっ!」
パーン!パーン!パーン!
「あぁんっ!いいっ!もっと!」
「孕めよっ!結婚しよう!」
「あぁんっ!あぁんっ!いいっ!イクッ!」
パンパンパンパンパンパン
「中に出すぞ!」
「あぁんっ!あんっ!イクッ!あぁんっ!」
ドクッ!ドクッ!ビュル!

これで最後だと思うと、興奮して大量に出ました。

「愛してる…」
「い…や…グスッ…」
ピロートークをしてると、約束の時間が来ました。

コンコン!
ドアを開けると、友人たちが来ました。
「今日は○○ちゃんに種付けするんだって?」
「多分もう受精してるかも」
「俺一週間もためてきちゃったよ」
話のわかる友人たちです。

「いやっ!ひっ!」
逃げる彼女を押さえつけます。
「大丈夫だから。○○には絶対妊娠してもらうから」
「もし俺の子供じゃなくても、俺は○○が手に入ればそれでいいよ」
「っ!いやっ!」

友人が速攻で挿入します。
「あんっ!やぁっ!」
打ち合わせ通り、言葉責めと、嫌がる彼女に無理やり中出し。
どちらかというと嫌いな相手に結婚、妊娠と迫られ、いかされつづけ、彼女の心はおそらくズタズタになったはずです。

友人達が帰ると、立てない彼女を抱っこしてシャワールームへ行きます。
湯船に湯を張り、後ろから抱き締めてると、もう出し切ったと思っていたのに、不思議と勃起してきました。

立ち上がり、フェラを求めると、応じてくれました。
もう一回セックスできると思ったので、ここからはアドリブです。

「人間って、命の危険を感じると子孫を残そうとするみたいだよ。男は射精するし、女は排卵するみたい」
彼女の頭をつかみ、イラマチオさせます。
時折喉の奥まで突っ込んだ状態で、3秒くらい彼女の頭を固定すると、彼女が泣き叫んで暴れるので、何度もそれをやりました。

グッタリした彼女を抱え、湯船の外に立たせ、肘をバスタブのへりにつかせます。

立ちバックで挿入しました。
「あっあっあっあっ!」
私のチンコも興奮でパンパンに伸びきって、彼女の子宮を押し上げます。

パンパンパンパン
「あんっ!あんっ!あんっ!イクッ!」

思い付きで、AVで見た水責めをやってみたかったのです。
「俺の子供を産めっ!」
「やぁっ!」
ザバーッ!
彼女の髪の毛を掴んで湯船に押し込みます。
「カハッ!ゲホゲホッ!」
彼女の頭を押し込むと、腕がのびてしまうので、彼女が頭を上げます。私が押し込みます。
逃げないように片手で彼女の腰を抱え込んだまま、何度か続けました。

終わるとピストン再開します。
「ゲェッホ!ガハッ」
パンパンパンパン
「ウゥエッ!ゲホッ!」
ザバー!また押し込みます。

これ、やばいですね。
しまいには、グッタリして動かなくなった彼女にピストンしても、反応しなくなりました。

仕方がないので中出しした後、膣内を洗浄し、彼女をベッドまで抱えていきました。

電話をかけ、協力者達に来てもらいます。
主にクラブで知り合った知人や、その友人などです。

グッタリして動かなくなった彼女の足が、ゆらゆら揺れているのはとてもエロチックな光景でした。

何度か水の嘔吐や、肺からの逆流なのか水を吐き出し、すっかり汚物扱いの美人は、まさに肉便器と化しました。

しばらくすると彼女の意識が戻り、少し錯乱していたのでみんなで湯船へ抱えていきます。

「ぁ…ぅぁ…」
彼女はガクガク震えるばかりで、手足を突っ張ってささやかな抵抗をします。
ザバー!バタバタバタ!
彼女は湯船の中で叫んでたので、まずいと思ってもうやめにしました。
「ゴホッ!ゲェッホ!ガハッゴホッ!」
頭を下に向けて背中をさすってやろうとしましたが、頭を掴むと泣き叫ぶので、やめました。

ベッドに戻り、錯乱状態の彼女に言葉責めをしながら、連中は私もしなかったアナルに入れたり、膣や口にも同時挿入したりと、容赦なく彼女のオナホールを使い倒します。

やがて、彼女の性感が戻ってきました。

そのあたりで私の終電の時間が来たので、見届けたかったのですが帰宅し、翌朝引越していきました。

その数日後、知らんぷりしてメールを送りましたが、戻ってきてしまいました。

その後、彼女がどうなったか知りません。

おそらくすぐに引越して、私の存在に脅えながら大学を卒業したのでしょうか。

彼女が、お風呂に入れているといいのですが。

一番美人で一番セックスした相手でもあるため、今となっては良い思い出です。
たまには、彼女を思い出してオナニーしています。

長文となり、読みづらい部分もあったかもしれませんが、
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

多少脚色した部分もありますが、優木まおみさんを見ると
今でも記憶がよみがえります。
男性の皆さんは、優木まおみさんを想像して抜いてくださいましたら幸いです。
これでオナニーできる女性がいるとしたら、相当な変態さんですよ!

ではでは。

大学生時代に俺が女優の卵(笑)を抱いた話

大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

んでミキとメールしてるうちに割と仲良くなった。ほぼ毎日メールするようになってた。

ある日俺は家でモンハンしてたらミキから電話がかかってきた。

ミキ「俺くん今なにしてる!?」
俺「ゲームだけどどうしたの?」
ミ「私俺くんの家の近くで撮影あって終電のがして….今夜だけお家とまらせてくれる?」
俺「いいけど、親いるけど平気?」
ミ「全然平気!寝るだけだから!とりあえず駅近くなったらメールするね!」

程なくしてミキが駅ついたってメールがきて車で迎えに行った
車の中ではモデルやってたんだ!とかそんな話。ちなみにここでミキが女優志望ってのを聞いた

5分くらいで家についてミキは家に上がった

ミキ「俺くんの部屋おおきいね!」
俺「まぁ割とね、布団挽いておくからベッドで寝ていいよ、あと風呂入りたかったら勝手に入っていいからね、俺は横になってるわ」
ミ「ありがとう!じゃ早速はいるよー」
俺「….(容赦ねぇな)」

そんなこんなで20分くらいで風呂からでてきた。すっぴんの割には綺麗な顔でやっぱ可愛い子はすっぴんでもかわいいなって思った。

ミキ「お風呂ありがとー、メイク落ちたからちょっとブスかも(笑)」
俺「いやいやさすが女優志望だね、かわいいっす」
ミ「今日撮影疲れちゃったよー、私さ家がちょー遠いから俺くんの家泊まれて本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、ミキが有名になったら俺自慢できるわ」

そんな雑談を30分くらいしてお互い疲れてたから電気を消した

俺も目を瞑りながら明日何処かデートできたらいいなと妄想していた。そうしたらいきなり布団にミキが入ってきた

ミキ「ねぇやっぱ寂しい、一緒に寝よ」
耳元で囁かれて俺はびっくりした、瞬間俺はフルボッキした

俺「じゃどうせだからベッドで寝よ、フカフカだし」

ミキは頷くと二人でベッドに見つめ合いながら寝た。10分くらい心臓がアホみたいに波打ってたけど、男だし我慢できなくなって口にキスした

除夜灯で薄暗かったけどニコッて笑ってくれた。
俺も高校2年以来彼女がいなくて久々にキスしたからドキドキしてしまった。

するとミキは
「やろっか」
って一言いって俺らは交わった

朝になった。お互い裸で目を覚まして昨日は調子乗ったごめんとか謝りあって、二人でサイゼに飯を食いにいった。

もぐもぐ食べてると、ミキが
「ねぇ、こんどまた俺くんの家にきてもいい?」
と言った

俺はびっくりした。仮にも女優の卵で、雑誌にもちょくちょくでてる子が俺の家に出入りですか?って

俺らは昼飯を食いおわって車でY駅まで送ってバイバイした。

帰りの中一人車の中でサイゼでの会話を信じられずにいた。嘘だろ、まじかよって。
ただ、ちゃんとメールみるとミキからメールでこんどいつ会う?ってメールが来てたから本当なんだなって思った。

それから俺らは定期的に会うようになった。ほぼ毎週だった、大学とか撮影とかレッスンない時はわざわざ2時間かけて俺の家まで来てくれた。俺らはその度にセックスした。

俺は会うたびに付き合おうって言った
でもミキは彼氏は作れない、事務所がNGって毎回断ってた。だから俺はセフレ止りでいいかなって思ってミキをセフレにした。

ただ俺も7月に入ると講義で隣に座ってた子から告白された。もちろん可愛かったから付き合った。ただセフレがいることは秘密にして。

そして大学生初の夏休み、俺の二重性活が始まった。

夜ミキが撮影orレッスンで俺の家に帰ってくる→夜セックスして寝る→昼ミキ家帰る→そのまま彼女を駅で待ってデート行く→夜ミキが来る→夜セックスして(ry

そんな性活を続けていた

ただ俺はそんな夜の関係より、やはり遊んでお互いを知り合った彼女がたまらなく好きになってしまった。

ミキと寝てると罪悪感に襲われでもヤってる時はそんなの忘れて、朝になると俺なにやってるんだ状態が毎日続いた。

彼女が家に遊びにくると匂いが違うとか言い出してそろそろ俺も隠せなくなるなと察した、ここが俺のターニングポイントだった

俺は決心した、ミキに本当のことを打ち明けようって

ある夜いつも通りミキが家に来て俺にすり寄って来た。俺もその場でやりたかったけど我慢して俺は打ち明けた

俺「なぁミキ、もうやめないかこれ」
ミキ「なにを?」
俺「この関係」
ミ「なんで、やだよー!冗談やめてw」
俺「いや、本当だよ、おかしいよこれ、だって付き合ってもないのに、しかもわざわざ2時間かけて俺の家にセックスするためだけに来るっておかしいだろ」
ミ「……なんで怒るの?」
俺「怒ってはないよ、ただもうやめようって話、お前ハルカって知ってるか?英米文学の時俺の隣に座ってる子」
ミキ「……うん」

この時ミキは今にも泣きそうな顔してた、抱きしめてやりたかった。俺も心の中では好きだったのかもしれない。だけど俺は心を鬼にした。

俺「実はな、俺はそいつと付き合ってるんだ。それで俺はそいつが心底好きだ、このままだとただのカス野郎になっちまう。お前にとってもマイナスになる。だから今日で終わりにしよう」

ミキはなにも言わずポロポロと涙を流した。
ミキ「好きなんだよ!私もハルカと同じくらい俺くんのこと好きなんだよ!何でわかってくれなかったの!」

でも俺はそれを無視し続けた、だがやはりかわいそうになって抱きしめた。そして最後だって約束をして最後のセックスをした、

朝になってもミキはローテンションだった。車でY駅に送る車内も無言だった。最後ミキが別れ際に

ミキ「俺くんがフリーになったら私もちゃんとみてね!絶対だよ!」

って残して帰って行った。俺は車内でほっぺたバチバチ叩いて気持ちを切り替えた。そして俺の二重性活は終わった。

11月になった。冬も近づき、俺とハルカはまだ続いていた。もちろんハルカにはミキとのことは内緒だった。

ただ一つ気掛かりだったことがあった。ミキが学校に来てないことだ。久しぶりにメールをしてみたらミキは大学を辞めていた。とにかく今は女優として頑張って行きたいってことだった。映画のオーディションもでるから応援してねって感じの内容だった。

俺はミキのこれからの成功を祈り、そっとメアド調から消した。

そしてこの間、気まぐれでミキの名前を検索してみたらブログもやっていて、しかも映画にもでてたことだ。おまけにwikiにもページができてて驚いた。俺は残念ながら彼女(ハルカ)と別れてしまったけどあの時の約束まだ覚えてるかなって、思って俺はパソコンを閉じた。


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