萌え体験談

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ソープ

持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。

しばらくぶりに可愛いのが来たぞ!!

いつもの無料出会い案内所で検索。
「ラブホに行ってみたいです。年上の人募集」
歳の差13歳・・・さすがに無理があるか・・・と思いきや
「全然大丈夫ですよ!」。
「どんなエチが好きなん?」→「そこまで経験ないのでわかりません」
「S?M?」→「それもわからないなぁ。Sではないと思うけど」
あんまり経験した事ないタイプだ。
あんまりテンション上がらん・・・。
しかし恒例の質問「誰似って言われる?」の回答によりテンション急加速。
「上戸彩とか柴咲彩とか。その二人には失礼だと思いますけど。」
こういうキツメの顔めちゃめちゃ好き。
写メ交換するとミアクが濃い&写真がちっちゃくてよくわからん…。
そんなメールを三日ほどして面接へ。
某公園で待ち合わせ。
貰った写メでなんとなく雰囲気はわかってたんで安心。
そこに申告通りのコート&ニーハイブーツ現る。
過去に出会い系で30人ぐらい経験してきたが、
三本の指に入る可愛さ。
この先は「彩」としておく。
汗が出てくる。めちゃめちゃ緊張してるぞ、俺。
会ってからの拒否権も発動されず、ラブホに歩を進める。
歩きながら横をチラ見すると、目が合ってお互い照れ笑い。
今からこんな子とエッチできると思うと嬉しくてしょうがない。
部屋に入って、メールでやってたようなエロトークを少し。
距離があったので、肩を抱き寄せそのままキス。
なんか慣れてない感ありあり。
けど必死で舌を絡ませてくれようとしてるのが可愛い。
唇を舐めたり、舌を吸ったり、上顎を舐めたり
いろんなキスをしてみると彩の吐息が漏れる。
服の上から胸を揉むと更に「うんっ・・」。
パンツの上からアソコを撫でると、生地越しにヌルヌルがわかる。
「なんでこんな濡れてるん?」と有りがちな台詞を吐くと
「濡れやすいって言ったやん・・・」
このままエッチに持っていきたかったが
オトナの余裕を見せねばと、一緒にシャワーに入る事に。
中に来ていたワンピを脱がす。
Bカップとの事だったが、実際はもうちょいありそうな綺麗な胸。
更に特筆すべきは乳首が真っピンク。
シャワーに入り、ボディソープで洗ってあげる。
フツー次は洗ってくれるやろうに棒立ちの彩。
なんか初々しいぞ。
彩の手にボディソープを付けて「洗って」と言うと
素直に洗ってくれるも一番洗うべき棒は洗わない。棒
仕方なく自分で洗う。
シャワーを終えて、ベッドに手を繋いで移動。
ここからはフツーのエッチ。
乳首がかなり感じるらしく舌全体で舐め回すと「あっ・・・・」と好反応。
まんぐり返し状態に初めてされたらしく「いやっ、恥ずかしい」を連発。
軽いSの手段として、あえて音が出るように手マンをしたりするが
そんな事しなくともピチャピチャと音がするぐらい激しい濡れよう。
フェラは一度もした事ないと言ってたのに結構上手い。
「ホントにした事ないん?」と三回ぐらい聞く。
「ホントにホントにないから。AVが好きでよく見てるからかな?」との事。
正常位→松葉崩し→立ちバックへ。
かなり奥まで入る&足が床で踏ん張れるので突きやすい。
つかれたので騎乗位に移行し、下から喘ぎ顔を見てるとそれだけで逝きそうになる。
しばらく踏ん張るも我慢できず発射。
その後ベッドで頭なでなで&まったりしてるとキスを求めてくる。
かわいいな?と思って見てると、また目が合い照れ笑い。
俺が彩を見てる頻度が高かったんで、今日このパターン何回あっただろ。
一緒にシャワー浴びて、同じパターンでもう一回戦。
四つんばいにさせて、アソコ&尻穴を広げて鑑賞。
「彩のあそこ丸出しだよ」と軽い言葉責めをすると、両穴がヒクヒクなってエロい。
それだけで濡れ濡れのアソコにチンコをぶち込み激しくお尻を揉みながら突く。
すると・・・事もあろうに、なぜか我が息子中折れ・・・
最近仕事も忙しかったしな。と自分に言い訳。
結局勃たないままゲームオーバー。こんな経験初めてだわ。
面接前、本アド交換は会ってからという約束だったんで「本アド教えてもらっていい?」と聞くと、「え?!また会ってもらえるんですか!いいですよ!」
「もてそうだし、遊んでそうだから今日だけと思ってた」と嬉しいお返事。
駅まで一緒に歩いて解散。
さっき「また会いたいです」のメールが来たんでまた会えると思われる。
あなたほど可愛い女を放流するほどもてんから。
帰りに腕を組んで一緒に歩いてるだけでめちゃめちゃ嬉しかった。

トータル26.8Kでした・・・スマソ・・・

大好きな嫁と友人6

翌日に流石に危機感を覚えた俺はもうやめとうこうかな
でもあんな興奮捨てられないよな
と葛藤してたところ
嫁のほうから暫くこのプレイは止めたいと申し出てきた
理由を聞くと
「友達がエステの仕事やって、割引してくれるらしいから通おうと思う」
それでなんで一時中止なのか聞いたら
「折角綺麗にしてもらうんだから、独り占めしてほしい」
と照れ笑い浮かべながら言われて
あの晩むかついたのはどこ吹く風で
やっぱり惚れたほうの負けだなと思いました
というわけでプレイはしばらく休みになることになった
正直自分からはブレーキが掛けれないほどにハマッてたので助かった

エステは最初の数回の予定だったんだけど
その数回が終わった後
「もう少し通いたい」と嫁
理由は「なんとなく」とのこと
その間は、俺以外の男は絶対NGと嫁が一方的に決定した
実際綺麗になった気がするので
「折角だから幸雄にも・・・」と言ったら
言い終わる前に「絶対嫌!」とぴしゃり
幸雄はそんな嫁に「綺麗になったじゃん。やらせて」と鼻息荒くしていて
普通に家に遊びにきて、そう主張する幸雄に嫁は断固として
「うざい」と冷たい眼差しを向けてた
幸雄が冗談っぽく嫁に手を伸ばすと
嫁は眉間に皺を寄せて「しっ、しっ」と追い払ってます
「いやでもマジで綺麗になったよ・・・元々良い身体してるけどな」
と幸雄はわざといやらしい口調と表情で言って
嫁に「きも・・・」と言われてる間、自分はこっそりそんな二人のやりとりを興奮してたりとか

エステに通うからプレイは中止というのは
遠まわしにもう嫌がってるという主張なのかと思って
酒が弱い嫁がたまたま晩酌付き合ってくれた時があったので
ここぞとばかりに泥酔させるまで飲ませて尋ねたんだけど
「今は単純に、達也君とラブラブしたいって感じなの」
と、座った目で言われました
幸雄とのセックスについては
「むかつく!むかつく!あいつ嫌?い!」
と口汚く、でも楽しそうに罵ってました
最近嫁は幸雄に辛辣
基本的に嫁は冗談でも汚い言葉を使わない
少なくとも俺の前では
ただ幸雄に対するそれは悪意の欠片もなくて
気の置けない悪友って感じでそれもまた嫉妬する
「でも気持ち良いんだろ?」と俺がにやにやしながら聞くと
「そんなわけな?い」と俺の胸にダイブしてきました

それから「でも?、たまにだけど?、ちょっと良い感じの時があって?・・・」と
俺の胸の中でごにょごにょしてて、耳を澄ますと
「・・・なんか、それは、悔しかったり」と呂律回ってない口調で言ってて
ばっ、て顔を上げると「でも?、あたし?、達也君が一番だし?」
と酔っ払いっぽく顔をにへらと崩して笑ってました
折角なのでこのプレイに関して深く質問すると
・最初は好奇心と嫌悪感が半々だった
(浮気というか、刺激に興味がありつつも、浮気は絶対したくない、みたいなことを何度も言ってた)
・幸雄とは相性が良くて気持ち良い。でもした後は、やはり俺が一番だと再認識できる
・俺がヤキモチを焼いてくれるから、それが嬉しい
と言ってくれた
猫みたいに俺の膝に乗って、ごろごろしながら
すごい恥ずかしいイチャつき方してた
それでテンションが昂ぶった俺は
「今から幸雄呼んで三人で飲もっか?」と誘った
その時10時くらいだったかな

俺も結構酔ってた
超がつくくらいラブラブだったので
日頃幸雄に嫁の喘ぎ声を聞かされてると
逆襲っていうか、見せびらかしたいっていうのがあったし
そのまま嫁を抱いてほしい、みたいな矛盾した思いもあった気がする
ただその時は、本当ただ酔った勢いで誘っただけなんだと思う
嫁は当然反対してたけど
「見せびらかしたい」って言うと
渋々といった感じでOK
幸雄は金曜日の夜だっていうのに、普通に来た
それで三人で飲みだした
嫁は最初から、俺の脚の間に座った
俺を椅子にするような感じ
「おお、ラブラブじゃん」と幸雄
「あったり前じゃん」と嫁が言うと
振り向いてニコ?って笑うと、キスしてきた

酔ってても友人の前でキスとか恥ずかしかったけど
やっぱりたまには、「この女は俺のだ!」って主張したくて
その後も結構何度もそんな感じでキスした
酔ってきた幸雄は「俺も俺も?」っと嫁に近づいてきたが
「ぎゃー!きもい」と嫁に蹴っ飛ばされてた
割と本気で
それでその後、こんな会話
「な?原田?。やらせてよ?」とすっかり出来上がった幸雄
「やだよきもい」
「そのきもい男のちんこでいきまくってる癖に」
「きもいっ!きもいっ!」とガスガス蹴る嫁
でも楽しそう
嫁はくるっと振り返って、眉を八の字にして
「全然そんなことないからね?たっ君だけだからね?
たっ君がしろっていうからしてるだけんだからね?」
と言って来て、頭撫でながらまたキス

「でも俺超ラッキーだよな?。ソープだったら何万かかるか」
と何気に失礼なことを言う幸雄
首謀者の俺が言うのもなんだけど、少しかちんときた
でも嫁は全然気にしてる風でもなく
「そうだよ。あんた達也君にもっと感謝しなさいよ」
と納得するように頷いてた
「ていうかソープってどういう事するの?」って聞かれたけど
それは適当にはぐらかしといた
あとこの辺から、嫁は幸雄を「あんた」呼ばわりし出した
「してるしてる。達也の友達で良かった?」と幸雄
「本当にしてんの?あんた会社で達也君が困ってたら身体張って助けなさいよね」
「するする」
「クビになってもいいから」
「ひどっ」と幸雄が笑うと、嫁の楽しそうな口調が一変した

「は?何笑ってんの?マジであんた、達也君に何かあったら許さないからね」
と悪酔いしたのか本気ですごむ口調
ちょっと怖くてビックリした
俺と幸雄は目を合わせて苦笑いした
その後、俺がトイレに立つと
遠くから「ちょ、もう、やだ?」「いいじゃんいいじゃん」
っとキャッキャっ騒ぐ声
これはもしかして、いけるかな?と思った
でも俺がトイレから出ると嫁が駆け寄ってきて
洗面所で手を洗う俺を後ろから抱きしめてきて
耳元で「ね?早く帰ってもらお?」と甘く囁いてきた
「したいの?」って聞くと
熱っぽい表情で「うん」って頷いて
「・・・したぁい」と
瞳うるうるさせながら見上げてきた
その場で暫く激しいキス

結局その後も、十分くらい飲み会は続いた
嫁はちらちらと俺に目配せをして
「いつ帰すの?いつ帰すの?」と苛ただしげに合図
俺は別にその時は、嫁を幸雄に抱かしたいとは思ってなかった
普通に嫁を自分で抱きたかったから
単純にお開きにするタイミングを計ってただけ
すると幸雄が、「あ?なんかやばい。眠い」
って言い出して
「ちょっと休ませて」って言ってきたから
そのままリビングのソファに寝かせた
すぐにイビキかき出して、疑いようのないマジ寝だった
結構酒も進んでたし、仕方ないと思った
嫁はその寝顔を見ながら
「・・・ったく」と溜息をついてた
「まぁいいじゃん」と言いながら、嫁の手を取る俺

嫁は急に表情をやわらげ
「・・・たっくぅん」と背中が痒くなるほどの可愛い声を出した
幸雄を放置して寝室に
部屋に入るなり、立ったまま、乱暴に服を脱がしあった
それでどちらからともなくベッドに倒れこみ
まさに貪りあう、って感じで愛し合った
お互いの肉に食らいつくみたいに激しかった
終わった後、蕩けきった顔で嫁に
「やっぱり、達也君が一番・・・」と言われた
それで一回キスすると
「一番っていうか、別って感じ」と続けて嫁
「なんか、気持ち良いっていうか、幸せ?って感じ」

最近特に多くなったのが、対面座位で腰を動かさずに
キスしたり普通に会話したりして、ずっとお互いの体温とか感じるだけ
みたいなセックスが多くなった
喘ぎ声も幸雄とする時みたいに出さなくなって
最初はそれを嫉妬していたんだけど
どうも様子が違うことに気付いた
幸雄の時は、押し出されるような声なんだけど
俺の時はリラックスしきった感じの吐息が
時々ついつい漏れてしまうって感じ
それでイク時は苦しそうに「んっ」って踏ん張って
ぎゅって俺を締め付ける
幸雄との時は、とにかく「イク」とか「気持ち良い」を連呼する
どっちが上とかじゃなくて
別のことをやってると思ってる
最近は嫁とすると、本当に溶け合う感覚を感じる
嫁も同じようなことを俺に言ってきた

それでそのまま30分後くらいに二回戦になったんだけど
やっぱり対面座位になってゆっくりとお互い動いたり
動かなかったりのまったりとしたセックスの中
「そういえば幸雄まだ寝てんのかな?」
「え??知らな?い」と二人でクスクス笑ってた
幸雄の存在を肴にいちゃいちゃしてた感じ
そしたら急にドアが開いた
俺はめちゃくちゃビックリした
もっと足音とか聞こえるもんだと思ってたから
普段はともかくセックス中は無理っぽかった
当然それは幸雄で
「うわっ」って言って一旦ドア閉めたんだけど
また、こそ?っとドアを開けて覗き見るように顔を半分出してきた

びっくりしたのは、嫁が全然動じてなかった事
まだ結構酔いが残ってたっぽかったんだけど
「なにあれ?・・・うざ」と笑ってた
昔から意外とそういうとこは肝が据わってるとこがある
ゴキが出た時とかも全然騒がない
逆に俺はなんかすごく恥ずかしくて
必死で手でしっ、しっ、ってジェスチャーしたんだけど
幸雄もまだ酔ってるのか、酔ってる振りなのかわからないけど
「うへへ?」っておどけながらそのまま寝室入ってきた
「ちょ、マジで出てけって」って俺がわりと真剣に言ったんだけど
「ちょっと、ちょっとだけ」とおどけるだけ
さらにビックリしたのは嫁が
「も?いいよ。無視しよ」と俺にだけ聞こえるように
耳元で呟いてそのままキスしてきた
それで「みせつけちゃお」と再び囁いた

女っていざとなったら強いというか
勢いに任せちゃうんだなって思った
その後もしばらくその体位のまま
セックスっていうか繋がりながらイチャイチャしてたんだけど
ベッドの近くで床に座ってにやにや鑑賞してた幸雄が
「ちょっとバックでやってみよ」とか言い出して
なんでお前の言う事聞かなきゃ・・・って思ったら
「・・・バック、したぁい」と嫁
とろんとした顔と声で言われたので逆らえない俺
渋々一旦引き抜いて、バックの体勢にさせる
「あれ?生なの?」とびっくりした様子の幸雄
「だって、夫婦だもん」と四つんばいで幸雄に答える嫁
「いいなー」と羨ましそうな幸雄に
「えへへ」と笑う嫁

ちょっと優越感を感じた俺は興奮して
さっきまでのまったりした感じとは違ってガンガン突いた
でも嫁は明らかに声を我慢してる様子
すごく苦しそうに「んっ、んっ、んっ、んっ」って感じ
幸雄が「うわ、すげえ揺れてる」って笑うと
嫁は一回片手で胸を隠そうとして、難しかったのか
そのまま上半身をベッドに伏せた
その様子を楽しみながら突いてたんだけど
いきなり幸雄がズボンとパンツ脱ぎだしてベッドの上に膝立ちした
幸雄のちんこは確かに俺よりでかかった
以前見た時とは明らかに印象が違った
長さはそうでもないけど、なんか太い
特に根元がかなり太かったと思う
他人の勃起したちんこは初めて見たけど
なんか威圧感が半端無かった
九州男児!っていうかさつまいもみたいなちんこだった

幸雄が腰を嫁の顔に突き出すと
「あっ、ん・・・やだぁ・・・きもい」と笑う嫁
でもしばらくしたら、伏せてた上半身起こして
そんで誰も何も言ってないのに
自分からぺロって舐めて、それで咥えだした
めちゃくちゃ興奮した
俺のちんこは明らかにそれまでよりガチガチになったと思うし
嫁の中も、心なしかきゅっきゅって締め付けてきた気がする
心の中で(やめろよ!やめろよ!)って連呼しながら
嫉妬と興奮にまみれて必死に腰を振った
取り戻したい、独占したい、って必死に思った
俺の女だろ?って強く思った
でも俺が必死にピストンすればするほど
気持ちよくなればなるほど
嫁のフェラも熱が入っていった
普通にじゅぷじゅぷと音鳴らしてた

「タマも舐めて」って幸雄が言うと
首をぐいって横に倒して
下からすくい上げるみたいに舌でタマを転がし始めた
俺はもう限界だった
両手で腰をがっちり掴んで
(くそっ!くそっ!くそっ!)って思いながら嫁の中で出した
俺が射精してる間、俺のことをきゅっきゅって締め付けながら
幸雄のタマをはむっ、はむっ、ってねっとりと咥えてた
この女マジで最高だな、って思った
嫁と出会えて、それで結婚できて
本当に運が良かったって、神様に感謝した
嫁にタマを咥えられながら、幸雄は余裕のある笑顔で
俺と丁度目線が合ってたんだけど
「あれ?中出し?」と聞かれて
「ピル、飲んでるし」とつい正直に答えてしまった
射精は続いてたんだけど、嫁はまだタマを咥えていた

「俺も中出ししたいな?」と嫁の頭に手を置く幸雄
「やだよきもい」と言いながら
舌を出してタマを転がし続ける嫁
賢者モードになりつつあって、その光景が辛くなったので
嫁の頭を撫でるようにぐいっと促して
タマを舐めるのをやめさせた
俺が引き抜くと、嫁はそのまま「あ?」って言ってベッドに突っ伏した
うつ伏せで寝ながら「もうだめ?。なんか気持ち悪い?」と続けて言った
嫁はやっぱりまだ酔ってるみたいだった
微妙に呂律が回っていない
うつ伏せで倒れる嫁を挟んでベッドに膝立ちしてた俺と幸雄
目が合うと、幸雄は無言で
「部屋から出てって」と親指を立てて振ってジェスチャーした
俺は「水、持ってくるか?」と嫁に聞いた
「うん?」と弱弱しい声
それで、寝室を出て、一応本当に水をコップに入れてきた

寝室の前に来ると当然のように、
「あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声が聞こえてきた
ぱんぱんぱんって如何にもバックでやってますって音も聞こえてきた
「なぁ、ピル飲んでるなら俺もいいだろ?俺も中出ししたい」
「あっあっ・・やだ・・それだけは駄目・・あっあん」
一瞬耳を疑った。え?もしかして俺のいない間に生で入れたのか?
「あっあっあっあんっ!・・・だめぇ、たっ君くるぅ・・・あんっ、あっ、あんっ」
幸雄の返事は聞こえてこなくて
ずっとぱんぱんって音が一定のリズムで鳴ってた
「だめぇ、だめぇ・早く・・もっと・・・気持ち良い・・・ああ、もう・・・おっきぃ・・・」
一分くらい部屋の前でうろうろしてたんだけど
意を決してドアを開けた
何も知らない振りで「美咲?。水だぞ?。」って感じで入ってった
当たり前だけど、裸の嫁が四つんばいで
やっぱり裸の幸雄に、後ろからやられてた
俺から見て丁度真横からのアングルだった
やっと見れたその光景は、もう衝撃だったの一言
誇張無しで、ガツーンッ!!!って頭が鳴った
ていうか真横から見る、四つんばいになってる嫁の乳のボリューム感はやばかった

俺が入った瞬間二人ともこっちを見てピストンが止まった
幸雄は半笑いだったけど嫁は引きつってた
嫁は素早い動きで左手で枕寄せてそれに顔を押し付けて
右腕を腰に伸ばして、右手で結合部を隠そうとしてた
俺が部屋に入ってここまでで多分2?3秒だと思う
それで次の瞬間幸雄がちょっと腰を引くと
にっちゃぁ・・・ってすごいエロい音がした
多分俺の精液もあったんだと思うけど
めちゃくちゃエロい音だった
あと、一瞬まさかと思ったが、どうやらゴムはちゃんとしていた。
それで嫁が「だめっ!たっ君出てって!」
ってすごいはっきりした口調で大声出した
子供を叱り付けるみたいな口調
さっきまでの酔いが残ってる感じは一切無かった
まるで子供にセックス見られた親みたいな感じ

あまりにそれが有無を言わさない鬼気迫った感じの声だったので
俺は「お、おお。水、置いとくな」と水を置いて部屋を出てしまった
反射的に言う事聞いてしまった感じ
今思うとどっちが間男だよって感じだし、念願の光景だったんだが
あまりに衝撃的すぎてその場に居られなかった
ドア閉めると、中からゆっくりにちゃにちゃ聞こえてきた
「はぁ、ああ、だめ、たっ君は?たっ君いない?」
「大丈夫だって」
「絶対?絶対絶対?」
「階段下りてったって」と適当なことを言う幸雄
「だからさ、内緒でゴム外そうぜ?俺にも中で出させてよ?」
「あっ!んっ!・・でもぉ・・バカァ・・きもい・・駄目・・あっ!あっ!」
「よっし、んじゃ・・」
そう言うとぱしっぱしっぱしっって音の勢いが早まった。
「・・ああぁっ・・・ごめん・・・ごめん、たっ君・・・」
と中から聞こえてくる独り言みたいな嫁の謝罪
え?まさか幸雄にゴムを外されたのか?
ぱしっぱしっぱしっ、って軽めのピストンの音と
「なんで謝んだよ?」って笑いながら聞く幸雄
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・だ、だって・・・
たっ君だけのために・・・エステ行ったから」
一瞬その謝罪が生挿入に対してだと思ってしまったが、それを聞いてどうやら幸雄はゴムを着けたままだと察した。
幸雄の「よし」は、ゴム無しは無理だとわかった諦めの意味での「よし」だった。
その後無言で、ピストンの音が激しくなってった
「あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!だめっ!あっ!だめっ!」
「やっぱダメだ・・このまま俺もいきそ」
「あんっ!あんっ!・・・・・・だめ、まだぁ」
「え?」
「もう、ちょっと・・・」
「はいはい」
「あーもう・・・やだぁ・・・あっあっあっ、はぁ、あぁん」
「気持ち良い?」
「いい・・・」
「達也より?」
「あっ!あっ!・・・ば、かぁ・・・んっ、んっ、あっ!あんっ!」
「な?」
「わかんない、よ・・・でも・・・あっ、あっ、おちんちんは、いい、かも」
「マジで?」

「う、っさい・・・・・・あんっ!あんっ!すごっ!ああんっ!
・・・あーもうむかつく・・・気持ち良い・・・
だって・・・おっきぃし・・・はぁ、ああぁ・・・」
「おっきいと気持ち良い?」
「気持ち、良いぃ・・・あぁっ、あんっ!あんっ!」
「おれも、原田めちゃ気持ち良い・・・やばいもう我慢できん」
「いいよ・・・一緒に、ね?・・・あっ、あっ、あっ」
すごい可愛い口調でそう言った
「ああ、原田!原田。もっと言って。気持ち良い?」
肉がぶつかる音が激しくなった
「ああっ!すごいっ!もう・・・すっっごい、おちんちん気持ち良い!
あんたの気持ち良いのっ!・・・あっ!あっ!あっ!
・・・あああっ、いって!いって!・・・ああ駄目いくっ!!!」

俺はタイミングを合わせて、ドアに射精した
射精すると情けない気持ちだけで一杯になるからあまりイキたくない

下に戻ってティッシュとって、精子かかったドアノブ拭いてると
中からフェラの音がしてきた
幸雄はお掃除フェラしてもらってるのに
ドア拭いてる自分に泣きそうになった
「あ?、もういいわ」
「え?・・・だ?め。ま?だ」
と恋人かよ、思うほどの甘い会話とペチャペチャ舐める音
正直劣等感全開で怒る気にもなれない
後になって思うと腸煮えくり返るんだけど
その時はなんかもう、無条件降伏って感じ
ちゅぱちゅぱと音がしてるのを背中に受けながら
階段下りてリビングで待ってた
五分後くらいに幸雄が降りてきて
「おいっす。じゃ、帰るわ」と軽い感じで帰っていった
その背中を一発殴っといた

寝室行くと、美幸は布団にくるまって寝ていた
俺がベッドに腰掛けて、シーツの上から頭を撫でると
「変態。のぞき魔」と呟いた
「ごめん」何故か謝る俺
「あたし、達也君のなのに・・・」
演技かかった寂しそうな口調だった
「うん」
「・・・もっかい、してくれる?」
「ていうか、犯したくて仕方ないんですけど」と俺が言うと
被ったシーツから手がにょきって出てきて
俺を掴んで中に引きずり込んだ
その後は、かなり甘々なセックス
愛し合うというか、想い合うセックスっていうのは
こういう事をいうんだなっていうセックスだった
とはいえ3回射精してたので、流石にふにゃふにゃっていうか
あんまりちゃんと起たなかったけど

ピストンが目的のセックスじゃなくて
相手と交わることが目的みたいな
それでやっぱり、溶ける感覚を味わえた
嫁も一緒みたいで
「やっぱり、あの人とは全然違う」
と蕩けきった声でそう言われた
「溶ける感じしない?」と聞くと
「やばい。どろどろになる。超幸せ?」と笑っていた
「でも、幸雄とのが声出てる気がする」って俺が言うと
「え?、そんな事無いよ?・・・ていうか、
気持ち良いから声出るってわけでもないと思うんだけど。
達也君とは、気持ちよすぎて声出ない、みたいな?」
「ふーん」
「ヤキモチしてる?可愛いんですけど」
とにやにや笑って、「よしよし」と頭を撫でてきた

「達也君が、一番だから。あたし、達也君のだから。ね?」
と言われ、「ちんこも?」とついつい聞いてしまった
「おちん、ちんは・・・」と照れ笑いでごにょごにょ言葉を濁らした
俺にはやはり、シモネタやそういう単語を言わない
「あの馬鹿のが、ちょっと大きいかも・・・だけど、でもそんなの関係無いし・・・」
といって胸に抱きついてきた
「愛してるよ」と心の底から言ったら
「うぇへへ」と変な笑い声が聞こえてきた
「何それ?気持ちわるっ」って俺も笑った
「だって、急になんだもん」
その後、ベッドの上で手を繋ぎながらずっといちゃいちゃしてたら
いつの間にか日が昇ってて、それで笑いあって
手を繋ぎあったまま寝た
この後は、「エステもうちょっと行きたいから、やっぱりその間は達也君だけ」
とやはりNG食らったので、またOKしてくれたら報告来ます
一応予定としては年内は無しという事です

後日、また3人で飯食ってる時に、俺が10分くらい抜けたときがあって
その時幸雄が「なんであの時達也は見たら駄目なん?」と聞いたらしく
「他の男としてるところなんて、好きな人に見られたくないに決まってるでしょ」
と嫁は答えてたらしい
「俺は良いの?」と幸雄がさらに聞いたら
「嫌は嫌に決まってるじゃん。恥ずかしいし。
でも・・・あんたはカボチャみたいなもんだから」
と笑ってたらしい
意味はよくわからないけど
よく観客は野菜だと思えば良い
みたいな事なのかなと思った
年内はもうプレイが無しということなので
できたら嫁の元彼と飲む機会を設けたいなと思ってます
ただそれは流石に抱かせたいとかじゃなくて(確かもう子供も居るはず)
サシで飲んで、なんか話とか聞けたらな、って感じです

こんな事あるの?

今年の7月2×日の話
 鳥取県米子市の、とある温泉地の風俗街、と言えば解る人は解るね。あるお店にフリーで電話して、ゆいって子が空いているとのこと、予約をして、数分後確認の電話をしたら、遅刻で遅れていると…どうしようかと…店の人が今日初めて出勤の彼女がラムといって50分コースしかないけど、直ぐにいけると…良し直ぐお店に行きますと連絡をし、お店に到着。支払いをして、待合室で待っていると、50分後のお客がキャンセルとの事、後が空いていて時間が伸ばせるという事で、90分コースに変更、追加料金を払い、待っていると、準備が出来ましたと。そこで、今日初めて出勤という彼女に会う。可愛い子なんだけど芸能人で似てる人がいない…手を繋いで、お部屋に案内されて、自己紹介をされて、入店の際、講習はしたがDVDを見ただけで、覚えていないらしく、今日本当に初めての出勤で、今まで九州の北部辺りでデリヘルで働いていたけど、資金集めに手っ取り早いソープに来たそうな。鳥取県米子市より、もう一寸九州に近い広島県とか島根県にあるよって説明したら、ここが手っ取り早かったそうで、車に乗って中国道で鳥取県米子市に来たらしい。途中、三次市の辺りに松江道があってそれを通って来た方が早かったのにと言ったら、どうも、話を聞いていると米子道経由で来たようである。御苦労さんと労いしばし会話をして、彼女に歳を聞くと20歳の様だ。さて服を脱がしあいこして、出るところは出て、引っ込んでるところは引っ込んでて、まさにボンキュボンでもないけど、男をそそる身体をしていた。椅子に座り、身体を洗ってもらい、時折、講習覚えてない…と、小さい声で言っていた。何かそこが僕は妙にそそられちゃいます。僕が今日は練習台になってあげるから思うようにすれば良いじゃんって言ってあげたら、彼女はそうさせてもらいますって、洗い終わってお互い浴槽に浸かり、歯磨きをして、しばし彼女のおっぱいを堪能し揉む、彼女は僕の肉棒をにぎにぎ、彼女がマットの準備をするからと浴槽を出て、マットの準備をして、ローションを水で溶いて、マットにまき散らし、準備が出来、うつぶせで待っていると、僕の背中をキッスしたり、全身をなめ回したり、何故か力が入っている僕のお尻をツンツン、彼女のおっぱいで僕の背中を刺激、仰向けになり、彼女が僕にキッスをし彼女がフェラチオをすると…彼女曰く、こんな大きいし太いの良いわって…ぐちゅぐちゅ言って美味しそうに舐める。僕自体大きいとか思わなかったから一寸びびり…だけど僕も負けじと彼女のおっぱいを揉みクリさんを攻める。69になり彼女のクリさんを攻めて彼女が向きを変えると、彼女が女性上位で?どうも僕の肉棒が彼女のクリに入っているみたい、彼女は上下運動をしている。僕が彼女にもしかして入ってると聞くとそんなことないよと…彼女がベッドに行こうと、身体をバスタオルで拭きベッド行きに、仰向けに待っていると、彼女のフェラチオが再度始まり、美味しそうに舐める。再度69なり、クリを攻め彼女が感じるのか、彼女の身体がかくかくする。彼女が挿れてと言うので、コンドームを装着して彼女のクリに挿れ正常位で突いた。彼女は演技かどうか解らないがアンアン言ってそれが僕の刺激になり肉棒を膨張させた。言って良いのか解らないが、彼女がふと、今日このお店での初めてのお客さんだから生で挿れても良いよって…病気が怖いから拒ぎったけど、彼女は大丈夫だからって…僕は本当に大丈夫?と大体ソープで生挿入は駄目だろう?(大体コンドームは装着しますよね)、って言うと、彼女は大丈夫だから、その代わり生で挿れても良いけど、出す時は外出しでって…解りましたと凋んだ肉棒を彼女にフェラチオさせ大きくなったところで恐る恐る生で挿れて正常位で腰を振りました。彼女は奥まで当たる気持ち良いって連呼、僕は腰を振りながらおっぱいを揉みました。彼女は最後はバックでって言うので、バックで僕は腰を振り、彼女のおっぱいを揉み、彼女はバックでも奥に当たるとアンアン言っていた。その彼女のアンアンが刺激し、肉棒を膨張させ、彼女がいってと言うので、腰を早く降りいきそうになり発射寸前外に肉棒を出し、彼女のお尻に出した。彼女はあんな大きいの良いわだって…。再度、椅子に座り、身体を洗ってもらい、浴槽へ入り、彼女は嬉しそうに僕にディープキッスをしてきます。僕が練習台になったのかと聞くと十分なったよと、浴槽から上がり身体を拭きあいこして、服を着て、時間となりました。お部屋を出て、彼女がキッスをしてきて、今日は有難うだって、こっちが有難うだよって言ったら彼女が笑った。20歳の小娘に良いようにされたみたい。又、行こうか検討中…って言うか。ソープで大体紳士?紳士だかどうか解らないがコンドーム装着しますよね?…乱筆乱文で申し訳ないです、でも、実際にあった話です。

昨日会った人妻

ようやく夏になりました。
この季節きっと女の子にとってもそうだけれども
俺もようやく動き出しやすいと言うことだし
この季節、人妻にとってもムンムンする季節だと勝手に確信して
人妻にターゲットを絞った俺
今回お世話になった不倫新生活は
人妻さんもかなりいるみたいで
若妻?40代女性が多くやっぱり昼間のほうが書き込みが多いみたいで
人妻らしくメールの文面も優しさに満ち溢れているのだぁ♪
昼間なのにいきなりエッチな書き込みが多いので
ドキドキしながら不倫新生活の掲示板を回っていると
友紀さんという人妻さんからこんなメールをいただいちゃいました。
「刺激が欲しいの...」
人妻にそんな事言われるとグッとくるぅ!
メールのやり取りで詳しく話を聞いてみると、
友紀さんは結婚8年目で子供は1人
勿論ご主人を愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事
いったい何が不満なんだろう。
その不満はメールでは教えてくれませんでした。
なのでそこに興味を持った俺は取り合えず会う約束をとりつけちゃいました。
数日後の夕方近く、待合わせの公園へ向かうと何やら一人ぽつんと座る影
元から写メを交換していたので迷うことも無くスムーズに出会えました。
向こうもすぐに気が付いたみたいで「○○さん?」思わず駆け寄る
俺に微笑みかけるのはそう友紀さん。
なんか年齢からすると十分に若妻って感じなんだけれども、
余裕があるというか、貫禄?があると言うか、
なんかおっとりした感じで、しかも落ち着いた感じで
こちらが挙動不審になっちゃいます。
そんな俺の挙動不審な様子を見た友紀さんが
「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうよ?」
「ぱっと見はかっこいいんだからさ?」
「ぱっと見はって・・・・」
でも友紀さんがいうとその言葉も他意のないように聞こえるから不思議なもんです。
「いやぁ?友紀さんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい、変な妄想を...」
俺はとりあえずそう言って誤魔化しちゃいました。
「みんなにそう言っているんでしょう?」
そんな風にズバリ言われちゃって
なんか落ち着いていて年齢の割には大人だななんて思っちゃいました。
まあこういうタイプには年下だけど甘えちゃったほうが楽なのかな?
などと考えていると
「ちょっと歩きましょうか??」
そう言われて街を二人でウィンドーショッピングしちゃいました。
しかし歩く姿を見る限り、とても子供がいるようには見えないし、
所謂おばさんにありがちな崩れた体系ではなく見事に整っている。
「友紀さんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ」
「え?もうおばさんよぉ?そんなこと言ってどうする気??}」
「いやいや...どうするって...」
まあ目的はただひとつだけれどもね。
すると、そんな俺の心を見透かしたのか、
友紀さんから
「そろそろホテルに行かない?」
ってご提案をいただいちゃいました。
「そうですね...って、えぇ?!」
いきなりのお誘い、流石に俺もも戸惑ってしまう、すると
「○○さんもそのつもりで来たんだよね?」
まあ確かにそのつもりなのだが
おっとり型美女の友紀さんの口からこうも大胆に言われてしまうと逆に照れてしうよね
でももちろん俺にも依存があるわけでもなく、
さっさとウインドーショッピングを切り上げ近くのホテル街へ直行しちゃいました。
部屋に入って早速くつろぐ友紀さん
「ビックリしたか?。何だか急がせちゃいましたか?ほら、私って人妻だし?
子供もいるし、家の事とか色々あるでしょう?」
話題は勿論家庭の愚痴、子供の話
近所の奥さん連中への不満とにかく止まらないのである。
「はぁ?主婦って大変でしょ?」
確かにね色んな意味で主婦は主婦で大変そうなのは実感できた。
おしゃべりしてたと思ったら、間髪いれず
友紀さんが俺のものをズボンから引っ張り出し即尺してきちゃいました。
あっけにとられた俺は手も足も出す暇なくほぼマグロ状態でしたが
もちろんオチンポは即臨戦状態!
あっという間に戦闘準備OK!ってな訳で、俺もろくにシャワーも浴びずその場所で
友紀さんにバックで臨戦態勢のチンポを挿入。
さっきまでの落ち着いた感じとは裏腹にまるで獣の様に激しく求めて来る友紀さん。
まあさすが人妻だけあってそのテクニックに微塵の揺るぎも、恥じらいもありません!
その豹変振りに俺もまた燃えちゃいました。
若い娘のはじけるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気。
友紀さんのおっとりとした態度とそのセックスに引き込む
大胆さに僕もすっかりいかれちゃいました。
まずはその一回戦できっちりヌカされ、まずは一休みと言うことで
ゆったり満足気分で湯船に浸かっていると、休ませないとばかりに
「もっとちょうだい...」しっとりとした色っぽい声でおねだりをしてくる友紀さん。
どこで仕込まれたのかわかりませんが
今度はソープでお馴染みの潜望鏡をしてきました。
思わず
「どこでこんな技憶えてくるの?」
て聞いてみたんですが、
友紀さんはただ
「うふふ...」
と、意味深に微笑み、俺のチムポにしゃぶりついてきました。
ううっすごい!
このおとなしそうで、結婚するまでは処女でしたって言っても
おかしくないくらいの友紀さんが!テクニックに勝るものなし!
できっちりお風呂で勃起させられると
友紀さんしてやったりって顔して自分からまたがってきて
アソコのビラビラを自分で押し広げて
俺のチンポを導きいれてきました。
その後、何だかんだで結局お風呂だけで2回戦!
もう精液も出ないよ・・・・・
精も根も尽き果てて、フラフラの状態で部屋へ戻ると、友紀さんバスローブも着ないで
待ちかねたかのようにぱっくりディープなフェラを敢行。
俺も男だとなんとかがんばって勃起させると
「あら!まだまだ大丈夫ですよね?うふふ♪オチンポだ?いすき」
そう言うとベッドでおまたをひろげてもう準備万端。
こうなりゃ俺もも男だ!とことんヤッてやる!
とやる気を見せると、友紀さんも待ってましたと言わんばかりににっこりと微笑み
今度は正常位で俺のチンポを受け入れていきました。
ベットの上では一変、さすがに三回戦目ということもあるのか
可愛らしくお風呂の時より感じ方が敏感になっているので、
ここぞとばかりに友紀さんを攻めに攻めまくった。
「んぁっ...そんなにされちゃうと...あぁぁ...」
なんてかわいい声をあげながら友紀さんはいっちゃいました。
3時間足らずで4回もヤッたのはかれこれ10年振りくらいですよ。
友紀さんも性欲的には満足したみたいで、
その後はベッドで延々とおしゃべりが続きました。
あれ?
結局友紀さんは何が不満だったんだろう?
肝心なこと聞けなかったよ?
まあセックスと愚痴の相手が欲しかったのかな?

「平均13センチ」という都市伝説

前から疑問に思ってたことがある。ネット上に流布している
「日本人男性の平均チン長は13センチ」「男の3割は包茎」という俗説だ。

中には「泌尿器科調べ」とかもっともらしい注釈つきのやつもあるが、
泌尿器科で勃起時のチン長を測るなんて聞いたことがないぞ。
というか泌尿器科に行くのは基本、チンコに問題がある奴だろう?

AV男優とかは専門職だから別として、複数プレーで他人様の股間を拝見する限り、
勃起時の平均は13センチよりもう少しあるんじゃないか、という気がずっとしてた。
あと、サウナや銭湯で他人様の平常時の股間を見ても、子供は別として
包茎が本当に3割もいるんか?もっとレアじゃねえか?という疑問を拭えずにいた。

そこで調査開始。同じ人の平常時と勃起時のチンコを一番数多く見てるのは、
泌尿器科の先生でも看護師でもなく「風俗のお姉さん」たちだろう。
なので仲良くなったベテラン風俗嬢14人に平均チン長と包茎の比率を尋ねてみた。

業種はソープ、ヘルス、セクキャバ、性感と多彩。ニューハーフの子も1人いる。
彼女らは長いキャリアで数百?数千本の勃起チンコのお世話をしてきたわけで、
14人合わせれば数千?数万本。これは統計サンプルとして十分な数だろう

…というのはもちろん冗談で、彼女らも客のチン長を測定したわけじゃないし、
客がズル剥けか仮性か真性か、いちいち記録をつけてきたわけでもない。
まあ、あくまでも参考というか、お遊びに近い数字と思ってほしい。

【その1:チン長】

「う?ん、これくらいかな?」と指で示されてもよく分からないんで、
10センチから20センチまでいろんな長さのバイブを用意して
「どれくらいの長さの人が多かった?」と聞いてみた。
なので算術平均とは違うが、まあそこら辺は厳密にやっても仕方ないしな。

結果、14センチから16センチくらいバイブを「平均」に指定する嬢が多かった。
「これよりちょっと小さくて、でもこっちより大きいかも」という場合は、
その2本の間の数値を採用。14人の意見を平均(これは算術平均)すると…

14.8センチ!!

やっぱり「平均13センチ」というのはガセだった。少なくとも風俗嬢視点では。

ちなみに、おおむね15センチ超だと「お客さん立派ねぇ」とほめる嬢が多い。
もちろんセールストークだが、ほめても嫌味と受け止められないからだろう。
客の方が「どうだ、立派だろ」と自慢するのは、だいたい18センチ超くらい。
というか、風俗でチンコ自慢する客なんて、ほんとにいるのか?

もちろん酸いも甘いもかみ分けたベテラン嬢なので、
大きくても小さくても「大きさと快感とは別よ」なんて無粋なことは言わない。
大きさにこだわる男心を「可愛い♪」と思い、心を込めてサービスするそうだ。

1センチとか病的に小さい「マイクロペニス」を見た嬢はいなかったが、
勃起しても6?7センチという客に当たった嬢は何人かいた。

馬並みという表現が妥当かどうかはともかく、30センチ超の極大サイズを見て
「日本人でもこんなに大きい人いるんだぁ?」と感心した嬢もいた。
そのデカマラに当たったのは性感マッサージ嬢だったが、デカすぎるせいか
客の方が「扱いづらくて申し訳ないです」と恐縮してたんだとか。

【その2:包茎】

これは微妙なんだが、油断すると皮カムリになってしまうんで、
意識してカリの部分で包皮を食い止める「擬似ズル剥け」というのがいるそうだ。
本来ならこれは「仮性」にカウントすべきだと思うが、風俗のお姉さんたちは別に
「これは仮性」「これは擬似ズル剥け」と区別して扱いてるわけじゃない。

なので「擬似ズル剥け」というのがいるんですよ、と説明した上で、
「普段は皮カムリだけど勃起すると剥ける人」を仮性、
「勃起しても皮に包まれたままの人」を真性ということで数字を挙げてもらった。

もちろん正確な数字じゃないが、例えば「5?6人に1人」だったら間を取って
「5.5人に1人=18%」という感じで、これも14人分を算術平均。すると…

仮性包茎=19%、真性包茎=ごく少数

「擬似ズル剥け」を「ズル剥け」と区別できなかったケースもあると考えると、
「3割が包茎」はそれほど実態とかけ離れた数字じゃないかもしれない。
それでも3割より少ないという俺の実感も正しかったわけだ。

ちなみに真性包茎は、数百人から千人単位の客の相手をしてきたお姉さんでも
「う?ん、そういうお客さんもいたわねぇ」程度のレアな存在らしい。
最年少(自称22歳)でキャリア2年のニューハーフ嬢「カトリーヌ」ちゃんは、
今まで真性包茎の客に当たったことがないと言ってた。

もっとも真性包茎が本当に激レアかというと、そこも微妙なところで、
その種の男性が恥ずかしがって風俗に足を運ばない可能性もあるかもしれない。

【おまけ】

ついでだが、包茎男性には嬉しいお知らせ。

「包茎は風俗で歓迎される!」

もちろん臭くて汚いから「即尺はカンベンして」という嬢は多いんだが、
ちゃんとキレイに洗えば包茎の男は嬢にとって扱いやすくありがたい客だそうだ。

まず「早漏比率が高い!」

包茎男はズル剥け男と比べ亀頭の表皮が敏感で、
同じ刺激を受けても何割増かの快感を得られる…という俗説の真否はさておき、
包茎男に早漏の傾向が強い!と、どの嬢も口をそろえて指摘する。

早漏というとマイナスイメージが強いが、風俗では遅漏の方が嫌われる。
延々とイキそうでイカないじゃ手もアゴも疲れるし、中年以上の客にいるんだが、
フェラ中に中折れされると「申し訳ないしガックリくる」そうだ。

その点、早漏男はその心配がないし、回数制の店なら回転も早くなる。
時間制の店でも、あと一押しで客が発射する頃合いさえつかめれば、
ギリギリの所で刺激を調整して時間いっぱい楽しませるのがプロなんだとか。
早漏男はその按配を組みやすいんで、嬢にとってはやりやすいようだ。

それから「包茎男にはイカされずに済む!」

これは「お店にはナイショよ♪」を含む本番アリの風俗限定。
風俗もサービス業だから、嬢も演技するし客が攻めればヨガッてくれるが、
次の仕事に差し支えるからできればイキたくないのが本音。
だが、中にはやり手の客もいて、ベテラン嬢でもイカされることがあるそうな。

クリイキはまだマシだが、挿入ピストンされての中イキは困りもので、
クリイキより気持ち良い分、グッタリ度も大きい。
1日何本ものチンコを扱く嬢とすれば、なるべく避けたいんだとか。

そこで包茎男だ。例外もいるが、包茎男は亀頭が未発達なことが多い。
カリの部分がデーンと張らず、皮を剥いても先端に向けて細くなってるそうだ。
中イキでは竿の太さはもちろん、カリの張り具合が重要なポイントらしく、
長さや太さが同じチンコでも、カリが張ってるか否かで快感が全然違うという。

もちろんデカチンだろうがカリ高だろうが、テクがなければ問題ない。
「大きいわぁ」なんてヨガりながら、イカずに終わらせるのは嬢の得意技だ。
ただ、たまにいるテクニシャンがカリ高だったりすると、
中イキ連発で疲労困憊して、次の客に入るのが嫌になるんだとか。

その点、包茎男だと中イキに持ち込まれる可能性が低いわけで、
彼氏やセフレとしては物足りなくても、客としては実にありがたいんだな。

ほらキミ、「統計的に何の意味もない数字載せんなや???!」とか喚かない。
単なるお遊びなんだから。13センチの火星人でもあるまいし。

とりあえず小さくても皮を被ってても、風俗のお姉さんたちは気にせず
心からのサービスを提供してくれるはず。それがプロの心意気ってやつだ。

ただ、「即生尺のときは、できれば事前にオチンチンをキレイに洗っといてね♪」
「爪は短く切りそろえ、手マンはあまり乱暴にしないでね♪」という声は多かった。
彼女らも商売道具は大事にしたいもんね。それも客のマナーってやつだ。

というわけで、短小君も早漏君も気にしない気にしない。
風俗に行くとエロエロの女神様たちが、みんなを天国に連れてってくれるよ!

人妻風俗嬢と店外エッチ(4)

( の続き)

そうなると早めに彼女に風辞めてもらってとなるんだけど、
彼女も借金があるからすぐには辞められないわけです。
もちろん俺が返せばいい話なんだけど、
不幸な事にその時俺のほうも金が無い絶頂だったわけ。

とにかくこっちもバリバリ仕事こなして、
彼女と一緒になる金を作ることに専念したのよ。
彼女の借金分だけじゃなく、離婚費用や、その後の彼女と一緒に暮らす金とか、
作らなきゃいけない金は俺にとっちゃ結構大きかったしね。

でもやっぱ会いたくなるじゃないですか。
それで、デートに誘うんだけど、
なんか以前のようにスンナリいかないんですよね。

全く避けるわけじゃないけど、
母親がいま大変だとか、子供が熱出したとか、
前はデートを断ることなんかほとんど無かったんだけど、
ドタキャンなんかもするようになるわけ。

あれ?なんか変だなとも思ったりもしましたよ。
それでも会った時に、
「なかなか会えなくゴメンね。でも大好きだよ。」
なんて言われ、チ○コしゃぶられ、上で腰降られると、
すっかりイイ気になって、変に思ってたことも忘れちゃう。
バカですよねぇw。

でもいい加減俺も気が付くわけ。なんかおかしいと。
以前は月2?4ペースで会ってたのが、2ヶ月に1回位に減って。
ピルやめてリングにしたいとか言い出したんで、
ほとんど会わないのにリング必要なんか?と思いながらも費用を援助。
はたまたソープで働こうかなって言うから、
もう少し考えてみようか。って説得してみたり。

それなのにデートの帰り際に
「今度いつ会える?」って聞いたら、
「わかんない」って。

あー、もう駄目なのかなぁって思いましたよ。
彼女の中で、俺の存在は相当ちっぽけなモノになってたんでしょうね。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

メールはたいてい彼女から来たら必ず返信はして、
こっちからも極力するようにしてたんだけど、
ある日俺の返信が終わった状態のままにしてたわけ。
いつもなら少し日が空いたら、こっちからまたメールしてたんだけどね。
忙しかったってのもあるけど、とにかく少しメールの間が空いたんですよ。

そしたら2週間後位に彼女から
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って感じのメールが着信。
まぁ、そん時すぐメール返せば良かったんだけど、
たまたま運悪く仕事で缶詰になってて返信できなかったのよ。

そしたら彼女のほうからお怒りメールがw
「私の事どうでもいいんだね、さようなら」みたいな。

えっ?あんた今まで俺のメールに数日開けて返信する事あったじゃんw
忙しかったとかナントカ言ってwww
数時間返信しなかったくらいで、これですか。

それで、なんか呆れちゃって、
暫く時間おこうと思って適当に返信しといたわけ。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

それからはもう予想通りというか音沙汰無しで、
そのままフェイドアウトすりゃ良かったんだけど、
1か月ほどして、身内の不幸があったってのも重なって、
妙に寂しくなっちゃって、つい連絡とっちゃったのよ。

そしたら、ヨリを戻す気は無いけど最後にちゃんと話したいって、
彼女のほうから言ってきて、会う事になったわけ。

こっちも一応やり直したいとか一通り口説いたんだけど、
彼女の意志は固いようで、別れましょうと。
ただ、嫌いになったわけじゃないから、
たまに店に来るくらいはいいよ。
ぐらいなことは言ってました。

借金肩代わりしてくれるお客さんいるから、
風やめて昼職つくんだって。
あー、良いパパさん見つけたんだなぁと思って、
「良かったね、じゃパパさんとお幸せに」とか話したら、

「そんなんじゃないから!」と。
えっ?と思って話を聞くと、
もう、当分男はいらないし、
そもそもパパさんとはエッチしてないと。

店来てもサービス受けないでお酒飲んでるだけだし、
もちろん本番なんかしないし、
肩代わりの件も見返り無しだと。

世の中には奇特な人もいるもんだなぁと感心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

その後、やっぱ結婚まで考えた人だし、
幸せな時間をくれた人だし、
ちょうど彼女の誕生日が近かったんで、
最後にプレゼントを持って店に行ったんだけど、
あからさまな嫌な顔ですよw

気まずい雰囲気の中、店を辞める話をポツポツとはじめ、
まずは援助してくれたパパさんがどんなにいい人か、
同僚の女の子とスタッフへの感謝の言葉、
本指客への感謝の言葉、
そして最後に普通のお客さんへの感謝の言葉を切々と述べられるわけ。

お、おい、俺に対しては何の感情もないんかいw
タダの客以下ですか、そうですか。

パパさんの話とかする時なんか目を輝かせてね。
「タワーマンションに住んでるんだぁ」とか言うから、
「もう、お呼ばれされたの?」って聞くと、
「そんなん、まだだよぉ?(まぁ、そのうち行くけどねっていう心の声w)」
って、まるで少女のような照れ顔で言うわけ。
めっちゃブルーになりましたよw

結局その日の俺は空気のような存在で、
かろうじて無理矢理プレゼント置いて帰ってきました。
なんかゴミ屑を見るような目で見られ、
逆にそこまで嫌われる理由がわからなかった。
まぁ、確かに貧乏でゴミ以下ですけどw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

そんなこんなで彼女は店を辞めていったわけだけど、
某サイトに彼女が辞めた情報が載ると、
出るは出るは淫乱情報w

上に乗って喜んで腰振ってたとか、
こっちから攻めなくてもグチョグチョだったとか、
即即生2回の良い子だったとか、
ゴックンできたしNNだったとかね。
付き合ってる時の話じゃないよなと信じながらも、
吐き気が止まらず、もうクリニック行って検査受けちゃいましたよ。

陰性でした。
良かったーw
振られた上にお土産貰っちゃシャレにならないしw

なんかもうショックと怒りと悲しみで自分を見失っちゃいましてね。
今思えばただの噂だし、気にする方がおかしいというのもわかります。
ただ、異常な心境だったし、ストーカー気質だしw
勢い余って、
彼女が風で働いていることを彼女の身内にバラしちゃったんですよ。
エヘッ。

当然、彼女のほうからお怒りのメールがw
「私のプライベートを知ってる客はあんたしかいないから、
あんたがやったんでしょ。」
しばらくとぼけていたけど、面倒になって、
「自分、やりました」と。

そして来た返信は、
「いくら払うの?」
うわっ、こ、怖いよーw
まぁ、コッチが悪いからしょうがないかと思ってたら、
「まぁ、世間ではこんぐらいだよね」
と法外な額をおっしゃるわけです。
ほ、本職の方ですか?w
俺もヤバイと思って、悪友の中でも特に信頼がおける奴に
「何かあったら、これ頼む」と
今までの経緯と彼女の個人情報をzipで固めたものを送ったわけw
もうドラマみたいな展開だけど、
そん時は別の世界にいるような感覚で、今考えると一つ一つの行動がおかしかった。

結局は、なんだかんだいろいろあって、
間に向こう側の法律屋が入り、
相応の金額を俺が支払うことで結着がつきました。

世の中、風俗嬢に深入りしても良いこと無いよっ。
って、あったりまえの話ですがw

ソープ行ってきた

店に入ったところからねっとりと行こうか

店の外観はボロいホテルみたいだった
そのくせ入口はめっちゃ綺麗
表通りの方ではなく、横の路地に入口があった

中に入るとイカついオッサン二人と若いアンちゃんとスタイリッシュお姉さんがいらっしゃいと出迎えてくれた
何時に○○さんで予約取りました○○ですーと言うと、奥の控え室?待機室?に通された

内装は暗め 黒い暗幕がところどころに張られていた
その暗幕の向こう側は多分
事務所だったり、トイレだったり、エレベーターだったり、待機室だったりだ

偏見だけど恐いイメージがあったが、オジさんもお兄さんもお姉さんもそこらの客商売よりずっと教育されてる感じだった
声色からして怖さがない、ドスの低い声なんて出さないよ、みたいな

待機室に入るとお茶とおしぼりを出してもらった
「会員証はありますか?」と聞かれ、初めてなんですと答えると会員証を発光された
因みにこの会員証、多くの店では無料で発行されるが、VIPクラスの高級店は有料制らしいので、初めて行く方はHP等でチェックしましょう

開始五分前になると「トイレは大丈夫ですか?」と聞かれた
こういうところも印象がいいね
トイレに行かせてもらい、そのままエレベーターに案内される

中に入ると店員さんが嬢の名前を確認してきた
んで、口臭スプレー失礼しまーすとお口にしゅっ

1Fから3Fに上がりエレベーターが開くと
そこには指名した嬢がいた

「よろしくおねがいしますー」

ぺこりと下げられた頭
色っぽいドレスを着ていた
一歩足を外に出すと、手を握られ、そのまま引っ張られて
首に手を回されてキス

1、2分のべろちゅー
突然だもんで頭がくらっとした

手を繋いで部屋に案内される
細くてスタイルのいい綺麗系な嬢だ

実際、綺麗な人だなあ、と思った
行ってみなわからんが、普通に綺麗な人が働いてるね!
店にもよるんだろうけど

部屋は

入って左手にベット
通路とかカーテンとかなんもなしに、奥にタイル敷かれた浴室
風俗独特の造りなんだろうな
浴槽も凄い広い
俺は身長170なんだが、足を伸ばしても全く窮屈じゃなかった

ベットに座った俺を靴下から丁寧に脱がす嬢
その間、なんかしらの雑談もなんでか楽しい
今になって思うと、よく笑ってくれてた気がした
話させ上手だなあ、と思いました

靴下、上着を脱がし、次にシャツ、ズボンと脱がす
するとくるっと周り、背中をこちらに向けた

「お願いしていいですか?」

ドレスの紐は首の後ろで結ばれていた
紐を解く時、変な失敗を犯さないようにゆっくりと解く

「ありがとう」

向き直って微笑む嬢

プロだな、とか思いました

パンツ一丁の俺
ドレスを脱いで下着姿となった嬢

多分だけど、脱ぐ順番も考慮されてる
なにせそのあとに俺はパンツを脱がされしぼんだちんぽこを露出し
また翻った嬢がブラのホックを外すようお願いしてきたからだ

そういう小さな気配りというか心遣い凄いな、とか思いつつ
そういう気配りしてもらって嬉しいとか感じた俺は多分女にころっと騙されるタイプだ
さておき

「なんか硬いね」

ちんこはふにゃふにゃだった

「ですか?」
「緊張してるでしょ」
「初めてなんすよ、ソープ」
「そうなんだ! それじゃあ今日は楽しまないとね!」
「うっす!」

俺はテンパると後輩になる
どうでもいいな、置いといて

浴室、ってか床タイルに案内され、けつの下部分に窪みがあるスケベイス的なアレに座らされた

「熱くない?」
「うん」

シャワーでジャージャー体を流され
泡立った洗剤で優しく腕、足、胸、腹を洗われる
それは期待の股間にも向き
さわさわ、と

でもこれは快感を見出すってよりももっと別の感覚があった
これから始まるエロヴァーニングへの期待を膨らまさせるというか
単に洗うことを目的としているというか

だから長い時間はかけず亀頭やらを洗い
最後にすっと尻の穴を擦られて

「ひうっ」

つい声が漏れた
弱いんですよね、穴

「可愛い声だすんだねー」

にこやかに言う嬢

「はは、弱いんすよ、はは」

「それは楽しみだ!」
楽しみなのは俺の方だ

体を流されてお湯の張った風呂へ
どちらかというとぬるめ

家の浴槽は小さいから、その癖であぐらをかいていると、伸ばしていいですよーと促された
伸ばすとその間に嬢がすっぽりと入る

眼福やね!

「今日初めてだったらやっぱりマット興味ある?」
「うす! 興味深々っす!」
「じゃあマットしよっか」ニコニコ

笑顔を作れるチャンスがあるなら作る
プロだ

突然、嬢がぐっと迫ってきた
ちんこが股間に触れるのも気にせず突っ込んできた
その迫り方とは裏腹に、優しく唇が触れる
言い忘れていたがこの嬢、めちゃくちゃ唇がいい
もうぷるんぷるんで え? 唇ってこんな柔らかかったっけ!? って身悶えるほど
リップかグロスか知らんがテカってて、でも清潔感のある唇
ほんのりといい香りがして、どこか甘い

そんな唇がちゅっちゅと音を立て
唇を含んだり、舌先で舐めたり、少し離れるとにこりと微笑んできたり

なんか俺、今すっげえ可愛がられてるって感じがして
草食系Mな俺はこんな愛でられ方すると嬉しくてたまらんのだよ
そういうところも会話とかで見抜かれるのかな?

キスをしながら、嬢の手は俺の息子を触っていた
指先ですっとなぞられると湯の中だろうが快感が走る
そんな俺を見て嬢は無邪気に笑んだ

ぐっと腰を持ち上げられて、湯の中だから簡単に浮く
俺の頭の後ろにはそういうことを考慮された枕みたいなのがあって

「首倒していいよ」

と促されたので倒して、嬢を眺める

筋を滑からな舌で舐めていく嬢
頬張ることはせず、舐めていく
弱くなだらかに舐めているかと思えば、途端に刺激を強めた舐めがくる
舌先で押し潰すような匠の技に俺は凄いなあとか思いながら、気持ちよさに朦朧とした

一つ一つが本当に丁寧だ
舐めるということも邪見にすることなく、2、3分かけて舐めていく
そして、敏感な亀頭に入る
念願の亀頭舐めだったもんだから嬉しさと快感が同時に押し寄せた
裏筋から一気に先まで舐めて 亀頭をまんべんなく舌の裏などを使って舐める
ちんこの先を飴に見立てたかのような舐め方をする
飴を口の中で転がすように
嬢は先っちょをちろちろと舐め 尿道に軽く舌を入れ
舌を高速(?)で動かしながら側面を上から下へ 下から上へ

そしてなにげに凄いな、と思ったのが

この嬢、髪の長さが肩よりちょっと上くらいなんだが
こんだけ湯の近くで舐めてるというのに一切髪を濡らしていないんだ
もちろんそれはなるべく濡らさない方がいいからなんだけど(客は俺だけじゃないわけだし。嬢って客と客のインターバル五分から十分しかないわけだし)

だけど髪を濡らさないからといって行為が疎かになることなく
逆に、行為が十全にできているにも関わらず髪を濡らしていないことに

プロ凄い
と思いました

嬢が舐めるのをやめて、耳元に顔を寄せて

「気持ちよかった?」

と囁いた

蝶の毒牙にかけられている気分に酔いながら
うん、と答えた

いやあ、嬢って素晴らしいね

「じゃあ準備するね」
と嬢が湯を出て、さっき体を洗っていた床タイルの上に大きなマットを敷く
このマットってのは凸凹してるいかにもソープなソープマット
解らない人はググりましょう

俺はつい笑った

「どしたの?」
「さっきまで凄い滑らかに動いてたのに、打って変わって動きが機敏だから面白い」
「あはは。だって、準備で時間が減ったらもったいないじゃん」

客の立場になって考えてくれてるプロですこの子とか思ったりしたが
それでもおもろいもんはおもろかった
ほんとに早いんだもん、動きw

もちろん、その間も嬢は全裸なので
じいっと眺めてました 眼福眼福
美人の全裸っていいね とか実はそこまで思わなかったけど、悪くはないね
強いて言えば俺はあそこの毛が薄い方がってかない方が好みなんだけど、とか思ってた

ローションを目の前で作るのを見て
職人だなあ、とか思いつつ
その間もなんだかんだで雑談
たまに話が途切れたりするけど、重い沈黙じゃなくて心地いい沈黙だった
せっせとローション作ってる嬢がなんか可愛らしくてよかったよ、うん

ローションを作り、マットにぐわばじゃーと塗りたくり、準備ができたので誘われる

「予想以上に滑るから気をつけてね」

とフォローも怠ることなく
踏ん張らないようにマットに乗って、うつぶせを要求されたのでその形へ

寝転ぶと、嬢が上に乗ってくる
全身がローション塗れだから変につっぱることはなく、とにかく滑る ヌメる

マットプレイってのは要するに
ローションを活かして全身で性感マッサージをすること
なのだと俺は思った

背中に嬢の胸が当たっている、というよりは押し当てられていることが詳細にイメージできた
足には嬢のマンマンが当たっている 濃い草がずりずりと当たり、たまにやけに柔らかいモノがあたっていた
多分、花のビラ

多分多分で申し訳ないが俺はうつ伏せだ

上半身と股間を当てながら嬢が上下に体を動かす
よくもまああの滑るマットの上であんなに動けるもんだわ
動きながら、口を当て 大きな音を立てて吸った

系統として普通の快感ではないことは確かだった
指先で肌をすっと触れられるようなくすぐったさってあるだろ?
あれが全身の至るところで起きている感じ
俺は好きだな でもマットってのはされる方もする方も相性があるらしい
だけど 一度は経験してみるべきだ!
因みにシチュエーション萌えや妄想力が高い奴の方がマットプレイは相性がいいそうだ

まんべんなく全身を濡らしながら吸い上げる嬢
乳首の先はとっくに硬くなっていて、その部分だけ感触が違ってまたこれがいい
んで、例えが悪くて申し訳ないんだが舌が凄い
ドリルみたいに動き回る
動きはそれだけ早いし、押し当てられていると判断できるほどに強い
舌ってこんな動きすんの!? ってなる

キスの時とは全く違う舌

ローションが滑る音と嬢の淫らな息遣いが部屋を包む
感じているかどうかは知らんが、しんどいことは間違いない
そんぐらいの重労働だな、と思った
でもその息遣いすらも甘美にしてしまう嬢
プロ凄い

舌で全身を舐めることを目標としているかのような動き
ってか最終的には全部舐められたんだけど
背中から下がっていき尻へ
アナルではなく尻も性感帯ってのは本当なんだな、と俺は初めて知った
丁寧に舐められているとほどよい快感がぞくぞくと昇る

でも舐められる度にアナルの弱い俺は、早くそこに来て欲しいと望むようになった
それを見越したかのようなアナルを避けた嬢の動き

んん、焦らすねい

周りを囲むように舐めていき
円を描くように舐めていき
手を股間の奥に伸ばして袋をつっとなぞられただけでいつも以上の衝撃がのたうちまわる
おあずけ食らっていただけに快楽は増幅されていて
念願のアナルを強調するように舐め上げられた時、どうしようもなく女みてえな声がでた

いやあ、ほんと
プロ凄い

アナルを舐められながら玉袋を爪でなぞられるというのは素晴らしいね
そして開いていた(?)手を腹の下に通してmy棒を握られる
穴、袋、棒の三点攻め
男が喰らう中でこれ以上に気持ちのいい責められ方はないだろう

油断するとこっちがまた喘ぎそうになるがそう何度も女みたいに声出すのはアレなので、色々アレなので必死に声を殺す
でもまあそれはそれで伝わるようで、ふと

「可愛いね」

と言われた
ここで「なにキモいんですけど」とか言わないのは客商売だから当たり前なんだが、だけどまあ受け入れられることもあまりないのでそれだけで嬉しい
そしてその喜びってのは快楽に直結しているのか、また感度が増す

でも、だからってイクまでやるわけじゃない
だからマットは性感マッサージなんだろう

次に反対側へ向いた嬢は、俺の片足をつかみ、胸に押し当ててぐるぐると回す
足の裏に乳首があたる
それは快感とは別の心地よさ
体ではなく心の快楽を埋める行為なんだと思う

ソープってのは体を満足させるだけじゃないんだぜ

親指から順番に舐めて、最後の小指をフェラのようにずぽずぽと吸う
これは意外に気持ちよかった
小指に性感帯ってあるんですね、とか思ってた

もう片方の足も同じように押し当てられて舐められる
たまに、ふくらはぎに陰部の花を腰を動かして擦らせる
その行為でこっちも気持ちよくなっちゃってるんですと言わんばかりに、わざとらしすぎない(ここ重要)喘ぎ声

嬢ってのは触覚と聴覚を責めるプロだ
まじで

うつ伏せの状態で最後にされたのが
すまんこれ上手く書けない気がするんだが
俺の足の下から腹に伸びるよう足を通して
もう片方の足で挟むような体勢になり
上下に動く

んー、難しいな
レズ物のAVってあるだろ? あれで見るような体位なんだ
花と花を押し当てる、みたいな
それをされた

これは純粋に気持ちいい
くっついて離れるたんびにローションによるものすごい音が響く
セックス経験者なら分かるだろうがマン屁のでかい版だな
そこに大量の汁を流し込んだと思えばいい

本気でぐっじょぐっじょって鳴る

動くたびに俺も多少揺らされる
それによって息子がマットに擦れて滅茶苦茶気持ちいい
擦れる痛みなんて一切ない。そんぐらいローションは滑る

でも印象としては
なにされてるのか一切わからない感じ
これが大きい
だから妄想が必要らしいな、マットって
俺は正直、終始今と変わらん思考だったからいまいちのめりこめんかった
プロの仕事を味わいに行くって名目でいったもんだからか、プロの仕事すげえええってずっとなってたんだわ

それが終わり、仰向けに寝かされる

「くすぐったくなかった?」
「ちょっとだけ」
「言ってくれていいんだよ」
「でもそれより気持ちいいが上だから」
「そっか、よかった」ニコニコ

嬢は天使やでえ

マットプレイは主にうつ伏せで行われるのかな?
まあこれは店の方針によるだろうし、もっと言えば嬢のやり方で変わるかもしれんけど

仰向けになってからは全身をローション塗れで滑らせて
上下に動く
けどそんなに時間を空けることなく、嬢は棒を咥えた
手で擦ったり玉裏をなぞったり激しく音を立てて吸い上げたりされると、つい腰が浮く

んで、俺はずっと見てたからわかったんだけど
どこからか取り出したゴムをいつの間にか上に置いた嬢は一発でそいつを口でハメた

3秒にも満たない出来事だった

凄いよあれ、ちょっと感動する
あまりの手際の良さに感動する
ソープ初心者がいつゴムを付けられたのか解らなかった、っていう話を聞いたことがあるけど
俺も見てなかったら絶対に気づかんかった
最近のゴムは滅茶苦茶に薄いしな
しかも嬢はゴムをつけたあとも平然とフェラをするもんだから余計にわからんくなる
え、つけたよね? って

普通のセックスだとゴムつけたあとにフェラしないじゃん?
上手いこと心の隙間をついてくるわ

そこから流れるような動作で俺のを花園へ迎え入れた嬢は、その状態で乳首を舐める
いやあ、昔開発されたもんで乳首弱いんすよね、俺

軽く腰を動かしながら乳首をころころとドリル舌で弄び、嬢が本気になる
騎乗位でぱんぱん跳ねる嬢

締まりの良い悪いってあるじゃないですか
あれってビッチだからーとか関係ないんだろうね
少なくともその嬢は、締まりが良かった

因みに俺の息子は平均サイズよりちょい上ぐらいな

嬢が確認できるように時計を見える位置に置いてたんだけど
(でないと俺がイク前に時間が来たりしたら大変だろ、それはそれで。延長なんてできない人気者だし)

俺初めて見たわ
十五分も休みなしで動き続ける女性
まじ、プロ凄い
でも申し訳ないことに俺はイケなかった
騎乗位でイケないってのもあるし
なによりも……ちょっと痛いんだ。これは相性の問題なんだけどな
俺ってかなり痩せてるんだわ。んで、その嬢も痩せてるんだわ
だから骨が結構当たるのな

んでまあ十五分頑張ってもらったけど流石に申し訳なくなってきたし
先の通り時間もなくなってきたので正常位へ

今更だけど嬢の胸はCぐらいだったな
あの細さでCは中々見ごたえがあった

正常位になってわかったが
ローションマットってのは本当に動きづらい
膝で踏ん張りが効かない
一応滑り止めでタオルが敷いてあるんだけど、それでも滑る
よくあんなに動けとったなあとしみじみ思ったさ

俺が上になって動く
なんだかんだでそれは五分程度なんだが
20分? してたのに蜜はずっと溢れていた
あれどうなってんだろう。仕事意識で愛液って栽培されるの? 本当に感じてくれてたならそりゃ嬉しいけど、相手はプロだからなあ
ともあれ、滞りなくフィニッシュ

イった後

「ありがとう」

と言われた

「俺の台詞だよ」

と言うと

「気持ちよくしてくれてありがとう」

と言われた

いやあ、プロ(rya

時間があるとそのままマットで体を洗うそうだけど
時間がなかったのでそのまま湯船に浸かり体を洗ってもらう
テキパキ嬢だ 時間がないからなw
半ば賢者タイムの俺は子犬を眺める感じで心地よかった
マットを片付けて再び洗剤で泡立てて体を洗う
ソープに行くと二度も体を洗ってくれます

でも一応言っておくけど
ソープ行く前は体を洗うように。歯も磨くように
あと、爪切っておくように 切ったらやすりで鋭いの削るように
今回俺は受けでやってもらったけど、ソープはこっちが責めるのもおkだ
だけど爪切りしておかないと嬢からしたらSM行為だからな? 内蔵を爪で引っ掻き回されるのが痛いってのは覚えとけよ?

洗ってもらい、タオルで拭いてもらい、致せりつくせりで服を着て、キス
何度キスしてもらったかわからん えがった

する前とした後じゃ俺の心の開き方が違った
それは要するに、嬢が上手く緊張をほぐしてくれたってことだ

時間が来たので部屋を出る
その時にキスをして、エレベーターを呼ぶ
来るまでキスをして、扉が開いたので中へ

扉が締まらないように手で止めて、キス
このなんともいえないシチュエーションが頭から離れんわ

「またね」

にこにこ、と。最後まで綺麗な笑みで送ってくれた嬢が手を小さく振っていた

これにて初ソープ、終了

行ったことないやつは行くべきだ!
人生損してる
匠の技はまじで匠だわ
感動もんだね
俺がいい嬢に会えたってのもあるかもしれんが

バイクで軽く事故った相手がソープの店長だった結果

1年程前に、都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車が接触してミラーが吹き飛んだ。
バランスは崩したが、なんとか持ち直し少し先で停車した。
ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっと強面のオヤジが降りてきて、あんちゃん大丈夫かとドス声を掛けてきた。
こちらは怒鳴る事も忘れ、平気ですとだけ答えると、オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら弁償したいので近くの事務所まで来てくれと言う。
案外優しそうだったので車の後ろをバイクで追いて行った。

事務所、何とソープランドだった。
そのオヤジはそこの店長。
結構丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。
こちらもミラー代だけでいいと言ったが慰謝料として5万を押し付けられた。
帰ろうとすると、遊んでいかないかと言う。
もう十分謝って頂いたので十分ですと二度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。
このあいだ面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれとの事。
30分程待っていると、すっぴんの学生で上玉、店としても残って欲しいが長続きしない感じの娘だから、最初に泣かす位キッチリ形にはめてやってくれと言う。

会って見るとかなり可愛い。
竹内由恵か重道さとみ系で、自分の好みとはちょっとずれるが、脳みそが瞬時に沸騰した。しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったがかなり緊張しているためだと一目で理解出来た。
最近のニュースとか話題を振って話しをすると結構頭良さそうで大学生はホントみたいだった。
東京に出てきて色んな買い物をしてる内にカード支払いが大変なんだとか。
60万を超えたと悩む辺りがとても可愛らしい。
言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬意が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。
キスしながらふとももを摩ると早くも微声でアッ、アッと悶える。
たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をなでなですると身をよじります。
無口になりうつむくだけで無反応のようですが、ブラの上から乳首を、パンティ越しに軽く悪戯すると敏感に反応します。
この時点で娘の顔はリンゴの様、体中もすでにピンク色。
その肌は20歳だと主張していた。

娘仕草をみていると弄ぶたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫して行きました。
息が荒くなるのですがなかなか声が出てきません、我慢している様です。
さらに苛めたくなるのは男の性でしょうか。
両膝を持ち上げ御開帳の時、ひゃぁと声を漏らし両手で顔を隠します。
そのまま足やふとももを撫でると、両膝で股間を隠そうします。
その度やんわりと両足を拡げます。
何度か遊んだ後に指で秘部を触れるとひっと叫びながら後ろに逃げます。
繰り返すとベッドの端に来て逃げられなくなりました。
顔を見ながら敏感な部分を指で突きます。
胸やら乳首やらをさわりながらさらに攻撃すると濡れ濡れなのがはっきり判ります。
時折膝を立てて嫌がりますが、しっかりと剥き出しにさせて、1からやり直します。

少しずつ指をいれハードめにしながら3回程繰り返すと恥かしいと叫びながら体をくねらせ潮を吹きます。
サドスイッチが入ってしまい、更に3回するとふぇっ、いやぁと言う顔に微かな涙が浮かんでいました。
さすがにやり過ぎたので、両手乳首と口股間の同時攻撃で叫んで暴れる娘と暫し格闘した後に合体しました。
最初緩いのかと思いましたが、運動中に強烈な締りが来たり潮吹いて緩くなったり、パニック状態だった様です。
時折体中が痙攣し、白目を剥きます。
とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔が女子アナと重なった瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

初風俗でM性感いってきたでござる

女の子A
22歳
170cmのスレンダー美人、見た目Sっぽい
たぶん腐女子
嬢王歴4年
容姿のランクを10段階でつけると8.35点
わかりやすく言うとクラスで1?2番目にかわいいor綺麗
ホテヘル型

女の子B
19歳
155cm
Bかっぷ
かなり細い、お腹に肉がない、
(白)ギャルかわいい系、舌が▼←みたいな感じで長い
マットプレイのお店の子
10段階でいうと9.56点
学年でかわいい子の話になると必ずでるレベル
店舗型

春休みに入ったので以前から興味があったM性感に行った。

ぽまいらもAVやら
同人やらで痴女物見るだろうけどその延長線上の感じで
とにかくペニバンが等の逆アナルものが
大好きだったのでこの選択だった

まず事前にネットで大体の顔、スタイル、値段を確認
この辺はよくフリーだと化け物が来るという話を聞いていたので
きちんとやった

初めてだったこともありとりあえず事前にHPで要領を確認したあと
最寄駅へ
ここまで来といて俺はやっぱこわいよなあ……、
とか女の子に裸見せるのか……
とか考えてた、おそらく童貞+ピザの同意は得られると思う

この時点で駅についてから1時間経過、
座りながら唸ってたのでかなり変に思われたかもしれない
そして意を決してついに電話

おっさん「はい、こちら?店フロントです」
1「あの、予約をしたいんですが」
おっさん「はい、では会員番号をお願いします」
1「あっあの初めてなんですけど……デュフフwwww」

それからおっさんの説明があって、
ネットで見た人を指名→ホテルで待ち合わせをした

どこかでお湯はためとけよみたいなことを読んだことがあったので
お湯を張る
デュフデュフしながらまっていると10分程でインターホンが鳴る

1「は、はーい」

ここでおれはじぜんにきいてたぶすがくるなんていうことが
しんじられなくなった

A「うわーかわいい子きちゃったーwwwもっとじじいみたいなのが来るのかと思ってたwww」
1「え?デュフフフフwwwそんなことないでござるwwwwww」
A「あーまじかー、え?だっていくつー?」
1「20でござるwwwwwwwww貴殿はいくつでござるかwww」
A「22だよ、座れば?」
1「御意wwwww」
A「うあーなんかかわいいなーwwんふふwww」
1「デュフwwwwwwwwwwww」
A「なんかホストとかでもいけそうだよねwww」
1「こわいでござるwwwww(ほめられたったwwww)」
A「んふふwwwまあそうだよね」

Aがタバコ吸う、で10?15分くらい話す

ここで腐女子であることが判明した、待機中は何してるかーとか
今日は小池鉄平がメガチンコだったらとか
ウエンツは短小だろとか話てたらしい

そのあと何がダメで何ができるか聞かれ、
ここで初風俗であることを話した。
女の人とやったことはあるでしょ?ときかれたので童貞の話もした

A「うそお?えーそれは意外だわ」
1「(まあイケメンだからな)」
A「えーじゃあ何が出来んの?」
1「えーとペニバンとかやってみたいかなーって…」
A「でも初めてでしょ?だとあんま入る人いないんだよねー」
A「まあ見ないとわからないんだけど」

それでAが立ち上がってベットへ

A「まあとりあえず脱げよ^^」
A「恥ずかしくないの?」
1「はずかしいです、ちなみにすごい緊張してます(あれ……?)」

ここで一つ異常に気が付く

小さい
てぃむてぃむが

最大13cmを誇る私の魂が2cmくらいしかなく
それはそれは恥ずかしかった
ぽまいらも気を付けてほしい、過度の緊張は魂の波長を小さくする

とまあこんなやり取りをして風呂へ、

Aも入るものだと思ってたが自分だけ
風呂は立方体で側面のうち
壁側に面してない方がガラスだからかなり恥ずかしかった
風呂を出るとベットに座らされ、手を縛られアイマスクをされる

A「ちなみにドラクエ派?FF派?」
1「テイルズ派でござるwwwwwwww」
A「よしよし」

頭をなでられた、嬉しかった。

Aの衣擦れの音が聞こえるが勃たない。かなりエロい音だったが
アイマスクを取られてAをみると、プレイ用の服に着替えてた。
スレンダーだからエロい
で、仰向けに寝かされて

A「足あげて、まだ緊張してる?」

毛を剃られる、事前に剃っていったが残しがあったっぽい

A「おー…なんかアナルっぽくない」
1「どういうことでござるかwwwww」
A「なんだろwww」
A「ふん、でもはいりそうだね」
1「そうでござるかwww(まあドライめざしてるからなwwwwどやwwww)」
A「じゃあいれるよー」ズプッ
1「…っ(まあこのくらいなら)」
A「」グリっ
1「ほげえええええええええええええええええええええええええええええ」

アナルのいわゆる前立腺のあたりをぐりぐり責められて
自分でやる以上の圧迫感と気持よさに悶絶した

A「えー?濡れてるじゃん、気持ちいいの?」
1「は”い”ぃ…」
A「んふふwwww」
1「なんかでそっですっ」
A「だしちゃえばー?」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

1「あああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
A「だしちゃえーwwwww」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅgちゅ

A「んふふwwwwやだほんとすごい濡れてるね、ほら」触って見せてくる

で、2本目入れられたりうんぬんがあったり言葉責めがあったりでついにペニバンへ

A「どんな体勢がいい?」
1「後ろからがいいでござらんwwwwwww」
A「じゃあケツだしな」
A「んー、なんかすごい穴の位置が上だなー」
1「そうですか?」
A「んふふwwwwうん、かなり見てきたけどこんなの初めてだわ」
A「じゃあいれちゃうよー」

穴周辺をぐりぐりされて焦らされる。で挿入

1「ぅぅぅうぅぅぅ”っっっっ」
A「お?入ったねー」
1「じぶっんっでやったこともあるっので」

Aが突きながら俺の体を愛撫してくる。バックの体勢で
乳首をぎゅーっとされる。
理想のプレイのうち一つができて満足であった

A「きもちいい?」
1「は”い”」
A「んふふwwww」

初めてだからか、結構ゆっくりやってくれた。
ホントはガンガンやってほしかったけど
かなりきついと思う。穴が。
最近のペニバンものは?とか言ってごめんなさいAV関係の方々

で、しばらく突かれたあと

A「ふー」

またタバコを吸いだして

A「ん」
1「?」
A「騎乗位だよ^^」
1「は、はい」

跨って上下したけどこれは太ももの辛さが半端なかったので
途中でやめさせてもらった
これは女の子にはやらせないようにしようとおもった。
童貞だけど。

A「じゃあやっぱ正上位だよね」

んでまた乳首いじられたりちんこいじられたり言葉責めされたり
穴の位置的にお尻の下に枕いれたりしたが
こーいうとこはうまくかけないので省略

A「なんかしてほしいことある?」
1「えーとなにがだめなんでしたっけ」
A「ん?いってごらん?」
1「き、きききききすしてほしいでひゅwww」
A「んふふwww」っちゅ

れろれおってかんじだったが、なんか金属音
ベーって見せてくる。
舌ピアスwwwwwwwこわいでござるwwwwwwwww

1「あ、あとぎゅってしてほしいでござる」
A「こう?」
1「あばあばばばばbちんこじゃないでござるwwww」
A「んふふwwwwはい」

上にのかってぎゅってしてくれる

A「じゃあ自分でしごけよ」
A「」

ちゅぱちゅぱれろー
その間Aが耳をなめてくれた

A「耳きもち?」

ちゅっ←このちゅってされるのがかなりエロかった。

A「んふふwww興奮する?耳よわいの?」

ちなみにここで初めて勃った。かまれたりとか
香水の香りとか、髪の毛のさらさら感とか
腕の柔らかさとか、そういうのがよかた。

A「これでいつもの何パーセントくらいたってる?」
1「みえはるわけではないがいつもよりちいさいでござるwwww」
A「本気だせよwwwww」
ぺしって叩かれる

A「まだ緊張してる?」
1「はいwww」
A「なんで緊張してんのww」
1「童貞だからwwwww」
A「んふふww開き直んなwwwwwwww」

で、Aが足元の方にもどったなーとか思ってたら

1「あぐうううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅ」

そう、亀頭責めが始まったのだ。
なんかぐりぐりぐりぐりこすこすkすこすにゅるnyるnyるにゅる
見る余裕もなかった

A「んふふwwwwどうしたの?」
1「いやっごれっ……!」
ビクッビクッ

A「なに?どうなの?」
1「でそうででないかんじがぁ”…」
ハァハァハァ

A「それが?」
1「く、くるしいっ」
ハァハァハァハァハァ

A「んふふwwwwwwどうしたの後ろに下がっちゃってwww」

自分で潮吹きはしたことはあったものの、
女の人にペースをつかまれてると
かなりきもち苦しかった、

その後ふつうのしごきに入ったが逝けずに終了
皮オナに慣れ過ぎてたせいと緊張もあると思う。
だが性癖が満たされてかなり満足した。

正直行って本っっ当によかった
で、あとは普通に遅漏?
とか聞かれたりして風呂入っておしゃべりして終了

80分21000円、
満足でした。

で逝けなかったからついでに近くにあったソープ?を調べて行った
気持ちよさ的には断然こっちだった、
俺はM性感の方が満足できたが
ぽまいらが行くんだったらソープのがよいかも。

もう疲れたから省略するけど
いい子だったし可愛かったから大満足。こっちでは逝けた

おっぱいってBでもこんな柔らかいんだって思った
あと、前に疑似フェラできる方法発見したったみたいなスレで
お湯につけるみたいな方法バカにしてごめん、
確かに若干近いかも。

もっと気持ち良かったが。
ということでぽまいらもいってみてください、おわり


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