萌え体験談

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ソープ

ツーリング



口直しに、オレの脱童報告をしたいと思う。
記念日は先週の水曜日。
このスレを発見したのは卒業後なので、もっと早く知っていればと後悔しているが、こういう人間もいるってことで。

とりあえずオレのスペックから。
29歳、童貞。来月で魔法が使えるようになる予定だった。
身長170cm、体重45kg。典型的なガリ男。着痩せするタイプが口癖。
見た目は自分ではそこまで悪いとは思わないんだが、とにかく人見知りが激しく、女の子と私生活で会話などまともにしたことはなかった。
ちなみに年下、妹タイプ、低身長の子が好みで、重度の尻フェチ。

以前からソープで脱童は考えていたものの、いまいち踏ん切りが付かなくて実行出来ないでいた。
しかしその契機はあまりにも突然やってきたのだった。
一人旅が趣味のオレは休みが取れる毎に日本中を旅してきたのだが、一人で景色を見ている時って何故かエロなことばかり浮かんでくるんだな。
で、その日は神戸市内を観光していたオレはふと思い立った。

「 そ う だ 、 ソ ー プ 行 こ う 」

さて、思いついたものの情報が全くない。
東京なら吉原という場所があるが、さて、このあたりにそのような場所があるのだろうか・・・?
すぐさま愛機のN905iのフルブラウザを起動させ、Google先生で“神戸 ソープ”と検索してみる。
すると、どうやら福原という場所が東京で言う吉原らしい・・・。
それならばと引き続き情報を検索するものの、パケ代がもったいないので、一か八か、直接街に行ってみることにした。
今思えば、なんて無謀なことをしていたのかと思う。脱童貞という人生の記念日なのに・・・。

新開地駅で降り、とりあえず落ち着くために腹ごしらえ。でも、味なんて全く分からなかった。
次に、ATMでお金を下ろそうと思うものの、予算すらよく分からない。
工房時代に読んだエロ本の情報ページには、確か高級店で5万くらいだったよな・・・。
そんな記憶を思い出しつつ、とりあえず10諭吉下ろしておいた。これくらいあれば足りるだろう。
いよいよ福原に行こう。そう決意したオレは眩くばかりのネオンの街へと入っていった・・・。

とりあえず一回りしてみよう。
福原はもちろん、ソープ街を歩くのすら初めてのオレ。ネットでしか見たことがない風景が現れて感動してしまう。
ポン引きのいる風俗は危険と考え、話しかけられても無視して進むことにする。
もっとも、電気屋などで店員と会話することも怖いオレには、話を聞くような余裕はなかったのだが。
そろそろ決めよう。今ここで店に入らなければ、三十路童貞という無敵状態になってしまうのだ。
オレは決心した。こんな決心したのは、ニートをやめて就職しようと思った時以来だろう。
どことなく初心者向けっぽい雰囲気を出していた店に入ったのだった。

「いらっしゃいませ!!」
自動ドアが開いたと同時に元気よく店員が応える。
やけに元気がいいな、寿司屋かよ!と言うツッコミをしつつ、きれいな店内を見てまずは一安心。
40分から120分までいくつかコースがあったが、迷わず一番長いコースを選んだ。
なに、今日は記念日、無礼講だ。その分たっぷりサービスしてちょうだい。そんな気持ちだった。
写真指名は別料金というので、この際だからと払って見せて貰う。
てっきり20枚くらいから選べるのかと思いきや、たった2枚。しかも2人とも好みのタイプではない・・・。
その時点でちょっといやな予感がし、店員に「他の子はいないの?」と聞いてみた。
すると店員は「いや?、でもこの左の子なんかどうですか?指名たくさん来ている子ですよ」とセールストーク。
気が弱いオレがそれに勝てるわけもなく、「じゃその子で・・・」と言った。結局値段は総額¥33、000ほど。

複雑な気分のまま、待合室で待つことにする。
他に待合室にいたのは1人だけ。この店流行ってないのか?地雷だったらどうしようか・・・。
そんなことを考えながらプレイボーイを読んでいた。
しかし、その後5分おきくらいに客は次から次へとやってくる。
良かった、地雷店ではなさそうだと胸をなで下ろすと同時に、客のほとんどがそのまま客室に入っていくのを見て、予約がデフォなんだと思い知らされた。

途中でトイレに立ち、ついでにチンコのチェックをする。
オレのポークピッツはこれから起こるであろう出来事におびえているのか、すっかり干上がってしまっている。
大丈夫だろうな・・・ちゃんと起つんだろうか?
そんなことを考えていると、いきなり店員の声がオレの番号を読んだ。
いよいよ旅立ちだ。小さく気合いを入れてオレは立ち上がった。

エレベーターの前まで店員に案内される。
「ごゆっくりどうぞ」と言う声とともに店員は消えた。
これからは女の人と2人だけなんだ。そう思うと急にドキドキしてきた。
そしてその時、エレベーターが開いた。姫が立っていた。
年齢はプロフィールでは23だったが、実際は20代後半くらいだろう。
ま、それくらいの誤差は承知の上だ。ルックスはまぁそれなり。こんなものかなと言うのが第一印象だった。
挨拶もそこそこに部屋に案内される。
初めて見るソープの部屋の印象は“狭い”だった。

まずは雑談しながら姫が服を脱がしてくれる。
そして姫も自分で衣服(パジャマだった)を脱ぎ、2人はあっという間にすっぽんぽんになってしまった。
女性にチンコを見られたのはおそらく幼稚園以来だろう。あまりにあっけなかった。
湯船にお湯をはる姫の後ろ姿(尻)を見ながら、目の前に女の子のお尻があるんだ、これは夢ではないんだ・・・。そう考えていた。
姫の「どうぞ」の声でスケベ椅子に座らされる。座り心地はあまり良くない。
でも、泡まみれの姫の手で弄ばれ、チンコは早くもギンギンだった。
一通り洗って貰ったあと、マットプレイへ。
かなり気持ちいいという話をよく聞くが、オレにはあまり合わなかった。
姫もオレも痩せ体型だったので、いまいち相性が良くなかったようだ。

次はベッドプレイへ。
まずはたっぷりフェラして貰う。う?ん、初めての体験でうまいのかどうかよく分からないぞ・・・?
チンコにはいつの間にかゴムが付けられていた。うまいもんだ。っていうか、ゴム自体初めての装着だ。
「正常位と騎乗位どちらがいい?」
そう聞かれてオレは迷った。尻フェチのオレはバックが一番やりたかったのだが、二択と来たか・・・。
結局おっぱいの揺れを見たかったので、騎乗位を選択。そして、いよいよ挿入。
あったかい・・・。それが最初の感想だった。
オレは・・・今オレはSEXしてるんだ・・・。でもこれがそうなの?オナニーの方が気持ちよくないか?
そう考えてるうちに、チンコは萎えてきた。
あわてて姫が「正常位にしない?」と言ってくれる。気を遣ってくれているのが手に取るように分かった。
またを開く姫のあそこにオレのチンコを押しつける。チンコはするりと入っていった。
オレは必死に腰を振る。う、うまくいかない。難しい!
姫はあえいでくれているが、とても本気とは思えない。そこで姫に聞いてみた。
「バックで入れさせてもらえませんか?」

すると姫から思いもよらない一言が。
「もう一回騎乗位しよう」
聞こえなかったのか、嫌がられたのか・・・。
気が弱いオレは仕方なくそれに従う。
しかし、今回はだんだんチンコが熱くなってきた。
そして・・・オレは遂にイッてしまった。脱童の瞬間だった。
帰れるんだ、これで帰れるんだ・・・。
頭の中にはアリスのチャンピオンが流れていた。

さて、次は何してくれるのかな?
そう思っていたのだが、それ以降は雑談ばかりで一向に二回戦の気配がない。
まさかそのまま終わるんじゃないだろうな・・・? 時間はまだあるのに。
しかし結局その後は雑談で終わり、しかも名刺ももらえず、中途半端な満足のまま時間が来てしまった。

いまいち納得できないまま東京に戻り、早速入った店と姫の情報を検索。
眼に飛び込んできたのは、姫の名前と“地雷”の二文字_| ̄|○l||l
容姿は悪くないし、性格は悪くないと思ったが、はずれだったようだ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
そういえば、尻フェチのオレは以前からソープでやりたかったことがあった。
シックスナインとアナル舐めだ。
そういやキスすらしてなかったぞ・・・。
オレは早速次の休み(今日)にリベンジすることを決めた。
まずは店の情報を徹底的に入手。そして予約。同時にオナ断ちしたのは言うまでもない。
そしてようやく予約開始の時間が来た。
「予約したいんですが、○○さん空いてますか?」
「今日は急遽休みになったんですよ」
orz

しかし、そんなことでくじけるオレではない。すぐに店情報を調べ始めた。
しばらく見ていくと、オレ好みの妹タイプの子は、あまりソープにはいないようだ。
そこでと、今日は思い切ってヘルスに行ってみた。

今回も予約無しで飛び込んだのだが、これが大当たり。
出てきた子はまさにオレ好み。
本番は無いものの、DK、69もしっかりやってもらい、2回イケました。
雨降って地固まるとはまさにこのこと。
ヘルスなら値段も手頃でこれから通っちゃいそうです。
今でもキスの感触が残っています(;´Д`)

井出君にあって

やったぜみんな!俺も昨夜童貞を卒業しました?!!パフパフパフ?!
ははは、そう急かすな急かすな、今からゆっくりじっくり話すから。
まずは俺の自己紹介を。俺は28歳にして未だに童貞で、女の子とまともに
会話すらしたことがない哺乳類の平均童貞卒業年齢をアゲアゲに
しちゃってる諸悪の根源だ。顔は木村拓也的なえなりかずき。
体系は魔裟斗的なアケボノといった風体だ。まぁ、いわゆるモテナイ男の
典型だな。ちなみに生まれてこの方バレンタインデーにチョコをくれたのは
おばあちゃんとお母さんだけだ。これは俺の予想なんだがお母さんと
おばあちゃんのチョコは絶対義理だと思う。
それでこんな駄目な俺が童貞卒業という奇跡を成し遂げた理由は、
いつものようにゲーセンでアルカナハートに熱狂した帰り道に
中学時代の無二の親友、井出君と再会したからだ。井手君は中学時代、
毎週俺から金を巻き上げては煙草や酒を買っていた。強くもないくせに
酒を飲んで赤ら顔でよく俺にこういったもんだ。
「俺は大人になったらチョービックになっかんよ。そんときゃお前にもいい想いを
させてやんよ。期待してまっとけよ。だからとりあえず財布みせろや」
俺は将来の井出君に期待して、毎週五千円ずつ手渡していたのだが、
二十歳を越してすでに八年が経過しているのに井手君が大成を成したという
話は全くきかなかった。久しぶりにあった井出君は飲み屋街の
ポン引きになっていた。たいした出世だ。
「おお!おめぇゲロリンじゃねぇか!ははっ!久しぶりだなこの野郎!」
井出君は中学時代からほとんど変化のない俺を一瞬で認識してくれた。
なぜオタクと障害者は老けないのだろうか。そんな疑問はどこふく風だ。
ちなみにゲロリンというあだ名は、中学時代の俺が給食時間にゲロを
吐いたことに端を発する。このエピソードは続編のビギニングで語ろうと思う。
「お前、金もってんだろ?いい店知ってんだよってけよ。もちろんよるよなコラ!」
切れているのか優しいのかわからない口調でひっぱられ、連れて行かれた先が
ソープランドだった。俺はたじろいだ。まだ俺童貞なんですけど!
俺は小声で井出君に、自分が童貞だということを説明した。なんで自分の最も
人に知られたくないことを話さなくてはいけないのだといぶかりながら。

「ぶわはははっはっ!お前まだ童貞なのかよ!ありえねぇ!すげぇキモイ!」
道行く人々の視線が俺にささる。井出君は昔も今も周りの目を気にせず
わが道を走っているようだ。頼むから国道を制限速度を守って走って欲しい。
「よし、よしよし!じゃあ童貞卒業するための秘密の方法を教えてやんよ!
これだったら恥ずかしくもなく一瞬のうちに卒業できっから!マジ楽勝!」
背中を力強くぽんぽんと叩かれむせつつも、頼りがいのある人だなと
少しだけ井出君を見直した。まさかこんな簡単に童貞って卒業できるのか?
井出君にかかれば恥じることなく?一瞬で?そうか、井出君はポン引きの名手
なんだ。童貞の手際よい卒業の仕方なんて知ってて当然なんだ。
井出君は童貞卒業のプロだ。彼に頼れば難なく俺は一般人の仲間入りだ。
「よ、よろしくおねがいします」
俺は井出君に童貞卒業までの先導を頼んだ。
「おう、まかせとけや!!」
頼もしい返事だ!やったぞ、まさか今日童貞を卒業できるとは思わなかった!
2008年は頭からついている!俺は井出君に言われるがまま歩いた。
数分ほど歩いていると、見えてきたのはコンビニだった。
ソープランドじゃなかったのか!?と一瞬不思議がった俺に井出君は、
「童貞卒業には色々と金がかかる。とりあえず五千円出してみろ」
そういわれて五千円を手渡すと、井出君は駆け足でコンビニの中に入っていった。
数分後出てきた井出君の手にはウイスキーのミニボトルが握られていた。
「最初は恥ずかしいからな、これ飲んで羞恥心を麻痺させろや」
そういって俺の口に無理矢理ミニボトルをくわえさせる井出君。
仕方なく半分ほど飲み干すと、俺の脳は快楽の境地へといざなわれた。
「よし、あとは抜いてもらうだけよ!ついてこい」
そういわれて井出君の後ろに付きしたがって歩いていると
ネオンがまぶしい怪しい雰囲気のソープランドに辿りついた!
いよいよ童貞卒業なのか!こんなところで童貞卒業なんていいのだろうか!
などと葛藤する暇もなく、井手君に背中をおされて中へ入る。
細かい注文は全て井出君まかせだった。俺は待合室でふらついていた。
視界がぐるぐるまわり、なんだかちょっと気分が悪い。
しばらくすると、ソムリエ風の格好をしたおじさんに呼ばれ、言われた通りに歩を進めた。

レジの前を通って店の奥に歩いていくと、左右の壁に隙間なくドアがついている
廊下に辿りついた。ここはまさしくプレイルーム。廊下の中央には俺を待っていたのか
可愛い女性が立っていた。茶髪でカールしているヘアスタイルがゴージャスだ。
目元はぱちくり二重まぶた。口元は常にうるおっててかっている。
こんな真冬に寒くないのかキラキラと輝く装飾が施された黒のキャミソールを着ている。
胸元がセクシー!華奢な体格なのに胸だけはEカップはある。
絶妙なバランスだ。ジェンガをやらせたら彼女の右に出るものはいない。
「こんばんは?よろしくおねがいしますサヤです☆」
ブサイク極まりない俺に、くったくのない笑顔で応対してくれるサヤさん!
なんて分け隔てない人なんだ!俺は一瞬でほれてしまった。こんな人の中に
俺のたけった竿竹が入っていくのかと思うと興奮して打ち震える。
サヤさんに案内されて個室に入ると、部屋の中はサヤさんの体から発せられる
いい香りと同じものが漂っていた。客がくるまでサヤさんは一人この部屋で
過ごしているんだろうな。サヤさんのマイルームほっほう!!
「じゃあ服をぬごうね☆」
そういうと、サヤさんは俺の服を脱がし始めた!なんて親切なんだ!
俺の安っぽい色あせたユニクロのジャケットをやさしくあつかってくれる。
「う…うーん」
俺の服を脱がし終えた時だった。サヤさんはちょっと困った顔をした。
どうしたんだ?思った以上に俺がデブだったのだろうか?
サヤさんの心情はわかぬまま、俺の服はどんどん脱がされていく。
とうとうトランクス一枚になった!くそ!やばいぜ!見られる!
さすがにトランクスだけは自分で脱ぐことにした俺は、手早くトラをずり下げる。
サヤさんは少しの間俺のチンコを見ていた。無表情でじっと見ていた。
ぐ!なんだこの間は!俺のチンコは結局のところどうなんだ!答えてくれ!
「お、おおきいぃ?」
出ました社交辞令!俺のチンコがでかいわけがない!デブのチンコは
脂肪にうもれて小さくなりがちだし、俺のチンコは皮をかぶっている!
でかいわけがない。でもその気心はうれしいよサヤさん!
「じゃあお風呂入ろうね」
サヤさんに案内されてバスルームへ!振り返るとサヤさんはキャミソールを
ぬぎ裸になっていた!

暖色の照明に照らされ、ほてったように赤みがかったサヤさんの裸体。
商売上人に裸を見せるのは、とっくに慣れてしまったのか微塵も
照れた様子を見せない。手際よく大小様々な道具を用意していく。
「おじゃまします?」
先に浴槽につかっていた俺を見下ろしながら、サヤさんが湯船につかった。
体を丸くしたせいでおっぱいが宙に浮いて形を変える。柔らかそうだ。触ったら
たまらんだろう。しかしおっぱいを触っていいものか。許可を得る勇気すらない!
狭い湯船の中で俺とサヤさんの体が重なる。他人の肌に触れるなんて
何年ぶりだろう!ここ最近はゲームの中で擬似的に他人と殴り合う事でしか
肌を触れ合ったことがない。思わずサヤさんの体を撫でようとしてしまったが、
またもや勇気がでなかった。サヤさんなら何もかも許してくれそうなのだが。
「キミ、動物園のニオイがするね」
うわー!しまった!今更ながら思い出した。そういえば俺は一週間風呂に入って
いなかった!職場は肉製品の加工工場だから凄く臭いので風呂なんて
入らなくてもチャラヘッチャラだと思っていた。だから全く風呂に入っていなかったんだが、
サヤさんはそんなこと些細なことだと言わんばかりの笑顔で俺のニオイを
動物園のニオイと表現してくれた。動物園のニオイ。動物園といえば
幼稚園児たちが生まれて初めて野生の獣と対峙し、生きていることの素晴らしさを
実感する人生の登竜門的な場所だ。つまりサヤさんは俺のことを
風俗嬢に成り立てのころに接客した思い出深い客と重ねているんだ。
きっとそうに違いない。なるほど、サヤさんは俺を気に入ってくれたというわけか。
「じゃあ、ちょっと足をあげてね」
そういうと、サヤさんは俺の足を水中から引き上げ、浴槽の縁に乗せた。
水の上に浮かんでいるような状態でとても不安定だ。これから何が始まるのだろう?
サヤさんは俺の股間付近にいる。俺のチンコは見せたい放題だった。
何が起こるのかとヒヤヒヤしていると、突然サヤさんは俺のチンコをつかみ、おもむろに
指でもてあそんだ。緊張のあまりピクリとも動かなかった俺のチンコは、少しずつ
本来の機能を取り戻し始めた。ま、まさか、これは潜望鏡とかいうやつなのか。
サヤさんはこの体勢のまま俺のチンコをしゃぶってくれるわけか。うわ、最高すぎる。

俺のチンコは次第に太くなっていった。同時に皮がめくれていき、隠れていた
亀頭が顔を出す。オハヨーッ!しかしこの時、サヤさんの顔が少し変化した。
ジーザス!!そういえば風呂に入っていなかったから、当然チンコも
洗っていなかったんだ。包茎だから通常の数倍チンカスが溜まりやすいのに。
サヤさんはチンコの皮をめくった時に漂った異臭に
「ちょっと洗おうね。虫とかついてるし」
優しく対処した!なんていい人なんだ。ニオイについてはあえて言及せず、
虫がついていると指摘することで、チンコを洗う際に俺を傷つけないように
配慮するとは!俺はハイ!と返事をし、サヤさんにチンコを洗ってもらった。
俺のチンコは予想以上に汚かったらしく、ごしごし洗ってもチンカスが
次から次へと出てきた。湯船の水面はチンカスで埋め尽くされ、俺色に染まった。
しかしそれでもサヤさんは文句も言わず、湯を足しながら俺のチンコを
洗ってくれた。うれしいぜ!そしていよいよ、待ちに待ったフェラチオズムが始まった。
サヤさんは洗う過程で極限無比に勃起した俺のチンコをやさしく舌でつつみながら
口内にご招待した。サヤさんの口の中は素晴らしかった。暖かく、ぬめぬめしていて、
たまにザラザラした舌があたり、俺のチンコをまったく飽きさせない。
フェラチオズムを堪能していると、下半身が急激に熱くなっていくのを感じた。
やばい、出る!出る!うわーー!!ゴボボボボボボッ!!
出てしまった。なんの断りもなく、サヤさんの口内で発射してしまった。
まあでも、サヤさんなら許してくれるだろう。しかしなんて気持ちいいんだ。数秒ごとに
心地のよいめまいがする。湯気とめまいのせいか、サヤさんの表情がすこし
変わったような気がする。気のせいだろう。
「おまえ…な、だにごれ…」
気のせいじゃない、サヤさんの顔が青くなっている。そして口からダラダラと
俺の精子を垂れ流している。よく見ると俺の精子は黒っぽかった。
まさか、俺は性病なのか!?童貞なのに性病だったというのか!
五年ぶりくらいに見る自分の精子に唖然となる。

オナニーは毎日かかさずやっていた俺だったが、射精は五年以上していなかった。
理由は2ちゃんねるのオナ禁スレだ。オナ禁スレの情報によれば、一ヶ月以上
オナニーをしないでいると、五感が研ぎ澄まされ、万物のことわりを悟った仙人のような
存在になれるという。その存在のことをスーパーサイヤジンというらしいのだが、
俺はその存在になるためにオナ禁をしていたのだ。だが完全なオナ禁は無理だと
思ったので、しこって射精ギリギリまできたら射精せずにそのまま放置するという、
途中下車オナニーを行っていたのだ。だから五年以上俺は自分の精子を
みたことがなかった。もしかすると、寸止めオナニーのせいで俺の精子は黒く
なってしまったのかもしれない。とにかくこの黒い精子は見た目が悪く、臭いはなお悪かった。
職場の環境のせいで臭いには鈍感になっているはずだった俺ですら、
黒い精子の臭いには顔をしかめた。ありとあらゆる魚介類を集結させ、一ヶ月放置して
腐敗した死骸をミキサーで液状にし、うらごしして水分だけを抽出して完成させた汁のような
あってはならない臭いだった。その臭い精子を口いっぱいにぶちまけられた
サヤさんは、悪寒がするのか身を震わせ、鼻水と涙を垂れ流し左手を口の中に
突っ込んでいた。サヤさんをじっと見ていると、突然サヤさんの口内から茶色の液体が
とめどなくあふれてきた。俺の精子かと思ったが、それはサヤさんの胃の内容物だった。
サヤさんは嘔吐したのだ。湯船は俺の精子とサヤさんの吐瀉物で混濁していた。
自分のウンコは臭くないが、他人のウンコはめちゃくさいということわざがあるが、
それにならってサヤさんのゲロはめちゃくさかった。すっぱくて腐ったような臭いだ。
あまりのクサさに、その場を一秒でも早くはなれたかったのだが、サヤさんを
そうさせたのは俺だ。我慢しなきゃいけない。しかしゲロと精子が交ざった湯に
つかっていると、なんだか俺も…オエーーーーー!!
や、やっちまった。もらいゲロだった。気分が悪くてうつむいていたサヤさんの頭に
ぶっかけるようにゲロを吐いてしまった。サヤさんのトリートメントの効いた髪の毛が
ゲロまみれになってしまった。サヤさんは顔をあげ、俺を睨んだ。
「いい加減にしろよ…客だからってなにやっても許されると思うな!!」

サヤさんは叫びながら立ち上がり、俺につかみかかってきた!
伸びた爪が俺の腕や胸に食い込む。痛い。なんて鋭い爪なんだ!
俺はたまらず湯船から飛び出し、逃げようとした。だが足がひっかかり
前のめりに倒れてしまう。顔面からタイルにぶつかり、グキッという
嫌な音がきこえた。鼻をおさえてのたうちまわっていると、後頭部に
鈍い痛みを感じた。どうやらサヤさんがそこらへんにある物を俺に
投げつけているようだ。ローション液のはいったボトルが目の前を
転がっていく。俺はサヤさんになんとか思いとどまってもらおうと
した。しかし振り返ろうとして一瞬見えた自分の胸元に、大量の血が
ついているの確認して気が動転してしまった。今考えるとあれは
鼻血だったのだが、あの時はパニくっていたので、サヤさんが
背後から刃物で俺を刺したんじゃないかと思ったんだ。俺は身の
安全を守るために、普段なら絶対に見せない凶暴性を発揮した。
「うばあああああああああああああっ!!!」
腹の底から声を張り上げ、未だに怒り狂って俺を攻撃するサヤさんに
反撃をこころみた。俺はサヤさんの顔を右拳でないだ。すると
サヤさんの頭部はまるでピンポン玉のように宙に浮き、壁にぶつかり
地面でバウンドした。追撃しようと思ったが、サヤさんの動きが鈍く
なったため、反撃されないようにサヤさんを拘束するだけにとどめた。
うつぶせにして床に寝かせ、両腕をうしろに持ってこさせ、
立ち上がれないように太ももの上あたりに乗った。
「どけよコラ!てめーただですむと思うなよ!!ボーイよべや!!」
尋常じゃないキレ具合だった。もう俺とサヤさんは客と店員に
戻れないだろう。くそ!なんでオナ禁なんかしたんだ俺は!!
俺に押さえつけられながらも激しくもがくサヤさんを見ていると、
こんな非常事態であるにもかかわらず、俺は妙に興奮してきた。
サヤさんの尻の間からはマンコが丸見えだった。サヤさんが
動くたびにマンコも右へ左へ動き、俺を惑わせる。
チンコが硬くなりはじめた。チンコの目の前にはサヤさんのマンコ。
激しく暴れるサヤさん。この状況なら、激しくつかみあっていて
不可抗力でチンコが入っちゃったなんて言訳は…ありだろう!!
俺はそっとチンコをサヤさんのマンコにあてがった。

「ば、ばかてめぇ!何いれてんだよ!やめろ素チンやろうが!!」
罵られようとおかまいなしだった。俺のチンコはサヤさんの肉をかきわけて
奥に入っていった。レイプもののAVでは、恐ろしく抵抗していた女性が
入れられると同時にアン、アン、赤毛のアンッ!と感じ始めて声を
だすのだが、現実はどうやら違うようで、サヤさんは俺のチンコが
体内に入っても相も変わらず切れ続けた。
「病気がうつるだろうが!はなせや!ぜってー警察につれていくかんな!」
俺は無視して腰をふりつづけた。100キロはある体重を、か細いサヤさんの
体に押し付ける。押し付けるというよりも叩き付けるような感じだった。
激しくぶつかることで、こぎみよい音がきこえ、その音が俺にセックス
していることを実感させた。だから俺はなお強く、より強く、サヤさんの尻をついた。
サヤさんの尻はまるでエアバッグのように、激しくぶつかる俺の腰を押し返す。
負けるものかと、尻を手で左右に押し広げて更に奥へと入っていく。
初めて腰をふったせか、俺の動きには無駄が多いようだ。急に尻のつけねあたりが
いたくなってきた。腰をふるというよりも、体全体を揺さぶっている感じだ。
体力の消耗も著しく、口で息をしなければならなくなった。腰をふると同時に
頭も揺り動かしていたせか、気分が悪くなってくる。酒がまだ残っていたようだ。
バスルームに充満するゲロの臭いが呼び水となり、俺は再びゲロをはいた。
一度吐いているので、もう吐くものがなかったのか、酸っぱい胃液だけが
サヤさんの背中に飛び散った。
「なにはいてんだよこらああああ!!!」
俺から離れようと必死にもがくサヤさんだったが、無駄なあがきだった。
俺は暴れるサヤさんを犯しながら、ゲロを吐き続けた。心的ストレスでまいっている
人間には、わざと吐くことで気分をよくしている人がいるときく。
嘔吐のどこが気持ちいいのだろうかと思っていたが、なぜか今日だけは理解できた。
吐くことの快楽が。汚物を他人にあびせることの悦楽が。射精も嘔吐も体内から
射出するという点において同類だ。セックスをしながら嘔吐すると気持ちよさが
二倍になるんだろう。俺はサヤさんを犯しながら、指を喉の奥につっこんで
無理矢理吐き続けた。その間何度も射精を繰り返し、サヤさんの体内を汚した

一体どのくらい吐いたのだろうか。一体どのくらい射精したのだろうか。
見当も付かない。俺はバスルームの床に突っ伏して息を荒げていた。
となりにはうつぶせのままピクリとも動かないサヤさんがいた。
俺は一生分の快楽を味わい余韻にふけるのに忙しく、この場から
逃げる事も、サヤさんに謝ることもできなかった。
射精のしすぎでなんだか眠たくなってきた。
寝よう。
zzzz……zzz…。

ゴツ、ゴツ、ゴツ。
頭を誰かに小突かれているのに気づき、目を覚ました。
上体を起こしてあたりを見回す。俺はまだ店の中にいた。
様子が少し違う。サヤさんの姿がない。代わりに三人のコワモテの
オジサンが俺を取り囲んで立っている。
「兄ちゃん、やっていいこととわるいことがあるの、わかる?」
「おもてでようか」
「さ、服きて」

裸のまま寝ていたからか、風邪を引いたらしい。外にでると異常なほど
寒気を感じた。体の振るえがとまらない。このふるえは寒さからくるのか
はたまた俺のうしろをついてくるオジサンたちの邪気からくるのか。
でも、この後俺がどうなろうとも、俺は今日を後悔していない。
童貞を卒業したことには代わりないからだ。みんなも俺の体験談をきいて
より一層童貞卒業を早めたくなったはずだ。ちょっとでもみんなの背中を
押せたのなら本望だ。希望のあるエンディングを演出するために、
ここで区切ろうと思う。じゃあみんな頑張れ!

本当に奴隷のよう

私は小太りのオヤジとその部下?みたいな人達に何度もレイプされました。
私は社会人一年目の時、仕事が中々うまく行かずに悩んでました。そんな時、同
期の加奈子から『真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?』と誘われました

正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思い行
く事にしました。
加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりま
した。どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た一台のワゴン車が停まっ
てくれて、『大丈夫?』っと声をかけてくれたんですね、私達は本当に嬉しくて
50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。
オジサンは若いのが車見ててあげるから、私達の車に乗っていなさい、寒いでし
ょ。と優しく紳士的だったので私達は安心して車に乗り込みました。
しばらく、車の中でオジサンと話をしていました。『可愛いねー、彼氏いるの?
』とか聞かれましたが、車を見て貰ってるので愛想よくしていると、次第にエス
カレートして来て私の胸を触ろうとしてきました。
私達は怖くなって車から降りようとすると、オジサンが邪魔をしてきて、『お前
ら、もういいぞ!車に戻ってこい!』と言って私達を挟む形で乗り込んで来て、
ワゴン車が走りだしてしまいました。
車の中の男達はニヤニヤしながら触って来て、加奈子は泣いていました。しばら
くすると車が止まって、運転していた男が『中村さん、着きました!』と言いま
した、オジサンはおっしゃ!っと言って私達に車から降りるように言いました。
私は泣いている加奈子を連れて車から降りると、そこはラブホテルで私はクラッ
と目眩がしました。
中村というオヤジは『真弓ちゃんは俺がやるから、お前らは4人で加奈子ちゃん
をやってやれ!』っと初めて会った時とは全く違うしゃべり方でいいました。こ
のホテルは直接部屋に入れるタイプで、私は中村に、加奈子は男達に連れられ別
々の部屋に無理矢理押し込まれました。
私は恐ろしくてガクガク震えていると、中村は『たっぷり犯してやる!』と言っ
て私の服をはぎ取り、自分も全裸になりました。中村の体は本当に醜くて、こん
な奴に犯されると思うと涙が止まりませんでした。
私の顔の前に中村の勃起したものが来て、『しゃぶれや、ほれ』と言われました
。必死に首を振って嫌がると、思いっ切り私の頬をビンタしました。断れば断る
だけ容赦なくビンタしてくるので、私はこの男に殺されると思い口に咥えました
。中村は激しく腰を振り喉に何度となく当たり、戻しそうになりました。
私がむせて咳き込んでいると、『次はこっちだよー』とローションを流しこまれ
、挿入されました。私は処女だったので激痛でしたが、『真弓ちゃん処女かぁ、
ヒヒヒ最高!』

中村は容赦なくて、ニヤけた中村の顔は本当に悪魔のように思えました。このオ
ヤジは私の体を散々もて遊んだ後に中出しまでしました。私が呆然としていると
、中村の精子が私の中から溢れ出て来るとこを携帯で撮影していました。
『真弓ちゃんも気持ちよかったよねー、よかったね!初めてが俺で』
一瞬ニヤリと笑たかと思ったらすぐに恐ろしい顔をして『しゃぶらんか!!』と
怒鳴り散らします。この男、絶対に頭おかしい。何をするか分からない。恐怖で
私はこの男の言う通りにしました。フェラに満足すると様々な体位で何度も犯さ
れ中出しされ、精子を飲まされました。
いい加減に終わってくれ、と祈っていると、中に入れていたチンコを咥えされら
れて、そのまま私の口の中におしっこをしだしました。中村は恐ろしい顔で飲め
!と言い、散々この男に犯された私は、もう抵抗する気力すらなくただ言われた
通りに中村のおしっこを飲みました。
中村の尿を飲み終え、そのままフェラをさせられていると、中村の携帯がなりま
した。隣りの部屋で集団で加奈子を犯している男からでしょうね、中村は私を見
ながら『真弓ちゃん俺のおしっこを美味しい美味しいいって飲むんだよーははは
』本当に屈辱でした。こんなオヤジの言いなりで処女を奪われ…今もフェラをさ
れられてる。でも怒らせると殺されると思い従うしかありませんでした。
中村が電話を切り、しばらく咥えていると部屋のドアが開き男達がゾロゾロと入
ってきました。『うひょー真弓ちゃん可愛いねー、俺らのおしっこも飲ませてあ
げるよー』『もちろん精子もなー』男達はゲラゲラ笑いながら近付いてきて、中
村は部屋を出て行きました。きっと加奈子を犯しにいったんだ、私はまたこの男
達に犯される、涙が溢れてきます。
そんな私を男の一人がいいねーっと言いながらビデオで撮影しているのを知りも
うどうにでもなれとヤケになりました。入れ墨が入っている男もいて、やっぱり
ヤクザなんだと、何も考える事が出来なくなりました。
私は男4人に抵抗することも出来ず何度となく男達の臭い精子を中に注ぎこまれ
ました。おしりにも入れられそのチンコを咥えさせられたりもしました。最後に
男達が私の口を目掛けておしっこをして、口に溜まった尿を私に飲ませてやっと
満足したようでした。

男達が満足すると私達は再びワゴン車に乗せられました。加奈子は鼻血の跡もあ
りボロボロで、私もでしたが…二人放心状態でした。最後に中村がワゴン車に乗
り込んできて、車は発進しました。中村はチンコをだして『はやく、しゃぶらん
か!』と言い、私と加奈子はビクッとして二人で醜いオヤジのチンコをしゃぶら
されました。中村が私と加奈子の顔に射精したと同時ごろに、私の車が止まって
た所に着きました。中村のチンコに付いた精子を二人で飲み終えると、『ビデオ
や写真一杯あるからな、わかるな』と脅され、ワゴン車は私達を降ろし去ってい
きました。

それからしばらくして加奈子は仕事を辞めました。私は中村に週に2回は呼び出
され性処理をさせられています。加奈子は男達に脅されソープランドで働きだし
たそうです。私は中村に気に入られなんとか逃れていますが、中村の先輩?など
に犯される事もあります。フェラをする時は、頂きます。中出しされて、ありが
とうございます。尿を飲まされ、美味しいです。ご馳走さまでした。最後に正座
をして、また真弓で遊んで下さい。言わなければ殴られます、本当に入れ墨を見
るだけで恐ろしいです。スキーなんか行かなきゃよかった…後悔してい
ます。

構造改革の余波

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、
5年前くらいは、ほんとにまったく仕事がないほど酷い不況で
ろ倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。
しかも金の借り方が悪かったのか、その前に、すでに自殺とかもでて、
周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。
自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、
たぶん、自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないような
シビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学いってるってので近所では自慢の
すごい可愛い娘さんがいたわけ。
若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。
今だと、そうだなぁ、フジ系の朝テレビの天気の皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。
最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。
もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、
ぜんぜん友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしてその居酒屋からいなくなちゃって、店長もその後を知らなくて
「どこ行ったのかな?」なんて話ししてたんだよ。
そしたら、ある日、男友達の一人が「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。
「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど
友達が「いやほんとだ」って言いはるから、「ホントならすげー」
「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら、ホントだった。
顔は文句なし絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、
まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、
ルックスだけは、今でも風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。文句なしの1番。

で、もともと美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから
ソープとなれば、あっという間に地元で広まってさ。
男が会えば「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。
まあ、普段からそんなばっか話ししてるけど
相手がすごい美人でだし、
俺らみたいな高卒の肉体労働だと、勉強コンプレックスもあるし
国立大行ったような頭いい女とは、普段は話す機会もないわけで、
そんな女がソープにいるってんで、盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし
「ツアー」とか言って、何人か連続で指名したりとかして
金のあるときは、そんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、
わざわざ2時間近くもかかる遠いソープに行ったのは
地元でソープのことバレたくなかったからなんだろうな
と思ったら、なんかかわいそうな気もした。
みんな「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。
後から聞いた話じゃ個室の中で、相当ヒドイ事いったやつもいたみたいだ。
オバサンとかは今でも「娘さんがソープいった家」とか
「ほら大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて、勝手に興奮して
向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、
よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして、東京のソープに移籍しちゃった。
「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど
実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。
まあ、実際、あの美形なら吉原でもNo1になるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?
今だと25歳くらいか。

以上

元カノの話じゃなくてゴメンな。

居酒屋バイトのころ仕入れた情報では
元カレは、国立大の学生だったらしいけど
どうなったのかね。
やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんなけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

60分18000円

あれは10月の旅行のある日だった。
会社の上司が奢ってくれるという事で初めてソープ&童貞卒業のフラグがたった。
行くと決まると会社中で噂になり、童貞がばれて(恐らく皆知っていたと思うが)
上司には鼻で笑われ、後輩には「頑張ってください(プッ童貞かこいつと思っているのが丸見え)
女上司には「楽しんで来い!」と一喝。マジでこのブス殺したくなったわwwwwwww

続きは当方のスペックを長々と(すいませんがきいてやってください)語ります

当方のスペックは21歳の175cmの58キロ
趣味はゲーム、パソコンだが、意外と音楽や服、デザインにも興味がある。
人見知りが激しく親しい友人とは話せるが女性や会わないと思った人とはまったく話せない
見た目は中の上と呼ばれ友人からもお前なら彼女できるとか一人で買い物に行くとお店の人から「彼女は?」などと聞かれる始末
ファッションに興味があり(というーよりデザイン全般が好き)当初は女受け重視だったが気づかぬうちに泥沼にはまっており、
完全なオナニーファッションとなっている(国産ドメやインポ中心)
バンド演奏もした事もあった。が驚異的にもてず、女性と手をつないだこともない
基本的にいじられキャラである。アホな言動が受けたのか小中高と友人に困ることもなかった
クラスでは青春グループとちょこっとつるんでいるがクラスのはじっこにいるシャイな奴と思ってください

そして、初ソープへ。
初めてなので怖いお兄さんにお金取られるという事を想像しただけで怖くなった
お店に向かう途中、タクシーにつかまりそのままお店へ
料金は60分18000円送迎代込み フリーで入った
指名ができるらしい「若くて可愛い子お願いします」と一言
で、出てきたのはボンレスハムの体系、決して若くない顔。顔はブスではないが体系がアレなので余計劣って見えてしまった。
恐らく30後半くらいだろう。
正直びびった。「俺今からこんな化け物とセックスするのか・・・」
服を脱ぎ風呂に入りゴムフェラ、騎上位、だがイケず、テコキ後、いきそうになりあわてて中に入れ発射

キス無しでゴム付だが正直そんな事考えている余裕はなかった。
マンコは暖かいが物理的な刺激はあまりない(優良オナホ&AVのほうが数倍気持ちよかった)
NSで、さらに可愛くてマンコの具合がいい子だったらもっと頑張れたかも
あと、プレイ中に財布とられないか心配で風呂からずっと部屋のほう眺めてたwww
正直不完全燃焼ですorz
でも、こうやって少しづつ慣れていくものだし、姫も一生懸命にやってくれて、
なによりも貴重な経験をさせてくれた上司に感謝している(とても一人では行く勇気がなかったため)
なので、次回からはよく情報を収集して突撃したいと思う。NS中田氏おkな姫を探したいと思います。
やっぱ、心から好きになった相手とするセックスとは感度が違うのかなと思いました。
でも、彼女は一生できないと思います。
美容院で言われた「オシャレだし顔いいしおもしろいし芸術的な趣味もっているのに彼女いないなんて不思議」
もうそんなことどーでもいいです。以上長々となりましたがレポ終わります。
質問あったらどーぞ

パネルマジック

厨レポです。自分は20歳。

とりあえずHPみながら電話予約。
待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。
朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。
このスレで「新人は辞めとけ」というレスがあった気がしたのでもう一人の姫に決定。
HPの写真では井川遥っぽい。
コースは90分で総額27kでした。
ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。
待合室にすでに2名の先客。
お茶とおしぼりをもらいアンケートや会員証の説明などを受けます。
ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。
10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。
・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。
確かに胸はEカップはありそうでした。
しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。
ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。
20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にHPの写真と違うんです。
絶対別人だと思いました。
しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。
姫:若いねー
自分:22です。ソープ初めてなんです。
姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。
姫の裸を見ると三段腹。
胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。
ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。
アソコは反応をしているようです。体は正直です。
そして湯船で憧れの潜望鏡。
興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。
こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。
パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。
しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。S着。あっけなく童貞喪失。が挿入しても何も感じない。
締め付け感がないのです。このとき初めて焦りました。このスレの過去のレポが頭をよぎります。
上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。
正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?
自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という過去のレスは正しかったみたいです。
オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。
所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。
その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位
ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?
自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。
結局正上位でやってみようかということに。
挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。惨めでした。
そして挿入。腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。
モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。
けれどもちょろっと出たという感じでした。
逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。
ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。
姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。
・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。
リラックスどころかむなしさばかりが積もります。
自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。
最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。
今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。
またパネマジの怖さを知ることもできました。
最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない童貞の一人だということも体感しました。
このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。
そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。
次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。

野球と未亡人

なんとかギリギリで入った大学院で一年を過ごし、少し余裕も出た頃、
昔在籍したボーイズリーグの監督から電話があったと、実家の母親が連絡してきた。
「何で?何かあったの?」
「監督さん怪我したみたいよ。手伝ってほしいんじゃない?判らないけど」

俺は年賀状を引っ張り出し、監督の電話番号を調べ連絡を取ってみた
「もしもし町田ですが、あらケイタくん!久しぶり、元気なの?」
俺の初恋の相手、かつ先生の奥さんの、マサミさんの声が聞こえてきた。
マサミさんによると、どうも監督は馬場のように風呂場で滑って、じん帯を
痛めたらしい。
「近くのOBに連絡してるみたいよ、少しでいいから手伝ってくれないかって。
何人かは来てくれるみたいだけど、ホント、皆忙しいのに申し訳なくって」
じゃあ、僕が行かない方がいいですかね?あんまり多すぎてもどうかと思うし、と言うと、マサミさんは
「ケイタくんが来てくれたら、監督すっごく喜ぶと思うよ。一期生の子は
殆ど就職して忙しいみたいだからなかなか来れないみたいだし」
そうですか、とりあえず今週の日曜日に顔出してみます、監督によろしく伝えてください、と電話を切った。

俺が、地元では名門といわれるそのチームに入ってすぐ、その世界ではかなりの
実力者だった前の監督が、飲酒運転で人を撥ねた上に、その事故で死んでしまった。
色々な高校に、色々なコネを持っていた御大の代わりに、OBでコーチをしていた今の監督が就任したが、次々とレギュラーが辞めていって、残ったのは俺を含む一年生5人だけになった。
そこから鬼のような練習が始まり、中三の最後の県大会では全国出場を果たした。
地元の新聞では少し話題になったくらいだ。

だから監督は、俺たちを一期生とよんで、引退してからもずっと気にしてくれていた。
俺や他の一期生が何人かが入った地元の県立高が、夏の大会でベスト4まで残った時は、
俺たち以上に悔しがり、無理矢理チームの夏合宿に参加させノックを受けさせられた。
風呂場ですべるなんて、監督ももう36だし衰えたのかも、と俺は思った。

次の日曜日にグラウンドに顔を出すと、松葉杖を突いた監督が、よお、と嬉しそうな顔をした。
おはようございます!とグラウンドのこらが帽子を脱いで頭を下げる。
サブグラウンドからも、それより少し高い声で、オハヨウゴザイマス!と大声が
聞こえてきた。
「以外に少ないですね。今何人っすか?」
「中学部が18名、小学部が12名。一昨年くらいから思い切って減らした。入団テストを厳しくしてな。責任持って指導するにはこのくらいが限界だな」
ちょうど俺たちが高校を卒業したころ、うちのチームは全国大会でかなり勝ち上がった。もう既にかなりの名門になっていた。
「お前らの代が来てくれると嬉しいな。原点だからな」
と監督は笑い、今日は5人来てくれてるんだが、どうしよう?お前がいるなら中学部の
ピッチャー見てくれるか?と監督は言った。
俺はいえいえ、と手を振り、荷が重いので小学部の練習を手伝わせてもらうことになった。

ブルペンでは三人のピッチャーが投げていた。俺の身長が178だが、あまり変わらないくらいのデカイ奴が一人、年相応の奴がひとり、そして一人小さくて可愛らしい子がいた。
デカイ奴は丁寧に返事はするが、俺を胡散臭そうに見ている。こいつはかなりの自信家らしい。良く知らない奴から教えてもらうのは嫌です、みたいな顔をしていたので、俺はもう一人来ていたOBにそいつと普通の子を任せて、小さい子を教えることにした。
「今何年なの?」
「4年です」
「名前は?」
「ナカヤマシンゴです」
無口だ。目がくりくりしてとても可愛いが、気は強いみたいだ。
何球かストレートを見て、俺は驚いた。上手く言えないが球質がすごく良い。
下半身がしっかりしてる。手首の使い方が柔らかい。リリースポイントが頭の横だ。
俺はつま先を伸ばして、伸び上がるように投げてみたら?とアドバイスをした。
昔背が低かった俺に監督が教えてくれた投げ方だ。
この子はかなりしっかりした下半身なので大丈夫だろう、と俺は思い伸び上がったあと、出来るだけ遠くに左足を踏み出すように言った。
ナカヤマ君は半信半疑だったみたいだが、フォームが固まってくると、周りが驚くような球を投げ始め、くりくりした目で俺を見つめて満面の笑顔で、ありがとうございます、と
頭を下げた。
自分に合わないと思ったら無理にすることはないからね、といいつつも、俺は凄く
嬉しかった。

それから俺は、暇な平日もなるべく練習を手伝うことにした。シンゴ君を特別に贔屓するつもりはなかったが、メニューが終わったあと一目散に俺の方に向かってきて、
もし良かったら見てください、としっかりした敬語でくりくりした目を輝かせながら
俺の前に立つので、つい熱を入れて教えてしまう。
監督に聞いたのだが、体も他の子供たちより格段に小さくて、どうやら4年になって転校してきて言葉も違うし、なかなかチームになじんでいなかったようだが、自信がついたみたいで明るくなった、と俺にお礼を言ってくれた。
「監督は何でシンゴ君を入れたんですか?」
「そうだな、抜群に脚が早かったし、肩もそこそこ強い。それにあれは天性のものだ
ろうが、全身の使い方がいいんだよな。簡単に言ったら運動神経がいいんだろ」
そうですね、と俺はうなづいた。

平日の練習でも、選手のお母さん方はそろいのTシャツを着て、なんやかんや色々熱心に手伝っていた。ただシンゴくんのお母さんは俺が手伝うようになってからも一度も見ることはなかった。
ある練習試合の時、始めてグラウンドにシンゴ君のお母さんが始めてグラウンドに姿を見せた。他のお母さんはすでに固まっていて、少し居辛そうだったが、息子さんが
リリーフで出てきて抑えたり、大きな声を上げたりしている姿を見て、うれしそうな顔を見せていた。
試合が終わり、他のお母さん連中は色々手伝いをしていたが、シンゴ君のお母さんは
勝手がわからないらしく、なかなか輪に入れずに困っていた。
そんなお母さんの手をひっぱって、シンゴ君が俺の前にやってきた。
「お母さん!この人がナガツダコーチだよ、挨拶して!」
お母さんは、本当にありがとうございます。この子すっかりこちらになじめたみたいで、本当になんとお礼を言ったらいいか、といい、何回も頭を下げた。
 いえいえ、と俺は赤くなって手を振った。年上の人にこういう言い方は失礼かもしれないが、お母さんは小さくて、とても可愛らしい人だった。目がシンゴ君にそっくりだ。雰囲気は永作博美に良く似ているな、と俺は思った。
「シンゴは帰ってきてからずっとコーチの話ばっかりで」
「いえいえ」
「やっぱり淋しかったんでしょうね、家でもあまり話をしてくれなくなっていて。」
 シンゴ君は知らないうちに他の子供たちのところに行って、大声で話していた。
お母さんと話すうちに、色々なことが判った。二年ほど前、シンゴ君の父親は突然勤め先の銀行で倒れて、そのまま意識が戻らず亡くなったこと。今年の春にお母さんの実家に戻ってきたこと。お母さんは平日も働いて、土日はあまり体が丈夫でないシンゴ君のおばあさんの代わりに家事をしなければいけないことなど。
「すぐに戻ってこれば、シンゴももっと早くこちらの小学校になじめたのかも知れないんですが、やはり三回忌まではお墓の近くにいないと、と思いまして」
大変ですね、とまったく気の利かない答えしか俺には出来なかった。
 その時、集まってこちらを見ていたお母さん方一人がこちらにやってきて、ナカヤマさんすこしよろしい?と声をかけた。
 なにやら不穏な空気を感じた俺は、帽子を取って頭を下げ、この場を去ろうとトンボを掛けることにした。
その日の晩、俺はついシンゴ君のお母さんをネタにしてしまい、終わったあと物凄い自己嫌悪に陥ってしまった。

 シンゴ君のお母さんは、それ以来土日に時々顔を見せるようになった。ただ、他のお母さん方とはあまり上手く行っていない雰囲気は残していた。俺は心配だったが、なぜかお母さんは俺と目が合っても軽く会釈するだけで全然話をしてくれない。
俺は少しつまらなかった。
 練習を手伝ってばかりの俺に腹をたてたのか、彼女に振られてしまい、かなりブルーな気分で授業を受けていると、ジーパンのポケットで携帯が動いた。
授業中なので無視をしていると、何回も何回もかかってくる。非通知だ。
10回目に携帯が震えた時、俺はたまらず手を揚げて授業を抜け出し、電話に出た。
「ナカヤマさんですか?」
「は?」
「ナカヤマシンゴ君のお父さんですよね?」
「え?」
間違えたの?でもこの番号でしょ?という女の人の声が聞こえる。
「すいません。ナカヤマシンゴ君ご存知ですか?」
はい、知ってますけど、お父さんではありません、と答えると、変ねえとつぶやき、
「どういったお知り合いですか?」と聞かれた。
俺は訳がわからず、野球のコーチですけど、というと、ああ、なるほど、と言い、
「シンゴ君が交通事故にあって、今市民病院にいるんですけど、連絡先を聞いたら
こちらの番号をシンゴ君が教えてくれて、と言った。

 俺が連絡して一時間後、真っ青な顔をしたシンゴ君のお母さんがやってきた。
きっちり化粧をしてると、ますます可愛いな、と俺は不謹慎なことを考えてしまった。
目に涙を一杯溜めて、お母さんは俺を見るがなかなか言葉が出ない。
「今MRI受けてます。僕が来た時もしっかり話をしてましたし、頭も打っていないって言ってました。大丈夫ですよ」
と声を掛けたが、お母さんは何も言えない様だ。
突然赤信号で飛び出してきたシンゴ君の自転車に、軽く接触した車の運転手が、何かを言おうとするが、お母さんはソファに座り込んで顔を覆ったまま動かない。
ドアの上のランプが消えて、膝と肘に軽く包帯を巻いたシンゴ君が普通に歩いて出てきた。
「コーチ、お母さんには言わないでっていったじゃん」
シンゴ君が俺に言うやいなや、お母さんはしゃがんでシンゴ君に抱きついた。

その日の晩、シンゴ君のお母さんから電話がかかってきた。
「あの、ナカヤマですけど・・」
あ、どうも、俺はなぜか顔が赤くなった。
お母さんは何度も何度も俺にお礼を言い、近いうちにお会いしてきちんとお礼がいいたい、と繰り返した。
 グラウンドでお会いした時でいいですよ、と言っても彼女は別の場所で、と頼み続ける。次の日は夜まで授業があったので、その次の日の夜にあうことになった。

 彼女が指定した場所は、なぜかかなり離れた港町だった。俺が指定された喫茶店に行くと、彼女はすでに来ていた。
デパートの袋を俺に渡して、本当にご迷惑をおかけしました。おまけにこんなところで申し訳ありません、と何回も頭を下げた。
 しばらく話をしているうちに、色々なことがわかった。
シンゴ君はお母さんの仕事中じゃん、としか言わないが、お父さんが亡くなられたときの
彼女の落ち込み振りを覚えていたらしく、心配させたくなかったみたいです、と辛そうに言った。
俺は小学校4年生が、そんなに気をつかうことに少し驚いた。
「でも、やっぱりあのこも怖かったみたいで、一番好きな人に電話したみたいです。」
俺は嬉しかった。親のすねかじりの院生なのに、それほど信用してくれるなんて、と俺の方が泣きそうになった。
 一時間ほど二人で話をした。亡くなったご主人とは職場結婚だったこと。ご主人が勤務中に倒れたこともあって、会社が責任を感じたらしく、こっちの支店で、もう一度採用してくれたこと。短大をでて1年後にご主人が新卒で入ってきて、シンゴ君が出来て早めに早々に退職したので、今になって新しい仕事ばかりで正直困っていること、そして名前はカナエということなど。
 ようやくカナエさんに笑顔が出るようになって、俺は思い切って、晩御飯はどうするんですか?と聞いてみた。カナエさんは申し訳なさそうに、まだシンゴが心配なのでなるべく早く帰ろうと思ってるんです。、と言った。
俺は物凄く恥ずかしくなり、そりゃそうですよね、そりゃそうだ、つまらないこと聞いてすいません、と謝った。
 途中まで帰る方向が一緒なので、俺が普通に同じ電車に乗るつもりで歩いていると、カナエさんは何故か言いづらそうに、少し買い物をして帰ります、すいません、と言って逆方向に歩いていった。
 早く帰りたいって言ったのに買い物?
帰りの電車で俺は色々考えたが、結論として、理由はわからないが嫌われてるんじゃなかろうか、なんで?と腹が立ったり落ち込んだりしていた。
 下宿に戻ると再び落ち込んで、早々に寝てしまえ、と思った時、携帯が鳴った。
カナエさんからだった。
「今日は遠くまですいませんでした。」
 いえいえ、と俺は答えた。何か彼女は俺に謝ってばかりいるよな。
彼女は少し黙ると、何故待ち合わせの場所を港町にしたのか、一緒に帰らなかったかを
いいづらそうに話し始めた。

 俺は少しショックだった。そういう見方もあるのかと思い腹も立った。
どうも他のお母さん連中から、普段あまりこれないのに、あまり親しげに若いコーチと話すのは良くないんじゃないか、みたいなことを言われたらしい。
 口ごもるカナエさんに無理矢理聞くと、お母さん方の中には、俺がシンゴ君を贔屓してるように考えている人もいるみたいだ。
 ううん・・・正直俺は困ってしまった。
「私がこういうことを話したのは、その、」
「大丈夫です。僕もそれほどバカじゃない、つもりなので」
本当は黙っているべきなんですけど、やっぱり余りにも失礼だったと思って、とカナエさんはまた謝った。
 電話を切って、色々難しいなあ、と思ったが、嫌われてないことが判って嬉しかった。やっぱりバカなんじゃないだろうか、と思ってまたカナエさんをネタにしてしまい、
終わったあと落ち込んでしまった。

 これはまずい、と思ったが、俺はカナエさんに惚れてしまったようだ。
練習で姿が見えないとがっかりしてしまい、試合で顔が見れると非常に嬉しかった。
目が合っても、カナエさんは軽く頭を下げるだけで、俺は激しく淋しかったが、彼女の立場を考えると、何も言えなかった。よくわからない反動で、今まで苦手だったほかのお母さん連中と良くしゃべるようになった。
 ある日の練習が終わると、あるお母さんが話しかけてきた。カモイくんという中学部のエースの母親で、グループの中心になっている人だ。おそらく40くらいだと思うのだが、少し派手な感じで、一般的には美人といえるんじゃないかな、とも思っていた。岩下志麻を若くしたような感じのお母さんだ。
「ナガツダコーチは、・・・で下宿されてるのよね?」
「あ、はい。」
今日は車じゃないの?と聞いてくるので、車検に出してるんです、中古なんで、と答えると、私もあちらのほうに用事があるので、送らせてもらっていい?と聞いてきた。
予想外の言葉に俺は戸惑ったが、彼女は有無をいわさず、少し待っててくださいな、と言うと、一言二言他のお母さんとしゃべり、俺を車に乗せた。

 一時間近くかかって、結局カモイさんは俺の下宿まで車をつけた。
俺が車を降りて、お礼を言って入ろうとすると、少しお話があるのと言って、
空になっている俺の駐車場に入れると部屋に入ってきた。
カモイさんは、ジーパンにチームのTシャツ、という格好だが、胸も大きいし、香水の匂いもするので、俺は何か変な気分になってしまった。
「あの・・話って・・」
「そうね、こういう正確なのではっきり言っちゃうけど、ナガツダコーチとナカヤマさんのことを、疑っている人がいるの。私はおかしなこと言わないのって怒ったんだけどね」
 俺は顔がすぐに顔が熱くなり、それはナカヤマさんに失礼です、とだけ言った。
変なことまで言ってしまいそうになるからだ。
「でも、自己にあって真っ先に駆けつけるなんて、私は変なことは思わないけど、
おかしいんじゃないって思う人もいるかもしれないでしょ?」
 俺は真っ赤になって、自分でも何を言っているのか輪からに暗い混乱しながら否定した。しまいに訳がわからなくなって、
「僕は構いませんけど、ナカヤマさんに失礼じゃないですか。そんなこという方がいるのなら、僕はもう練習に行くのは辞めます」と言ってしまった。
 カモイさんは落ち着いて、それは困るわ、うちのリョウジの方も、ナガツダコーチの教え方が一番わかりやすい、って言ってるのよ、と笑った。リョウジ君は弟の方で、小学部の4番を打っている子だ。
「でも、、、」
カモイさんは笑いながら俺の横に座った。香水の匂いがいっそうきつくなった。
「大丈夫よ。もしそんなこという人がいたら、私が責任もって怒りますから。それにナカヤマさんはお仕事してらっしゃるし、ご主人もなくされてるから、チームのお手伝いが中々出来ない、っていうのは私は良くわかってるのよ」
 もしかしてこの人は、俺が中山さんのことを好きになってしまったってわかってるんじゃないだろうか。
「でもね、あんまり意識したらすぐにバレるんじゃない?ナカヤマさんにその気がないにしても、結局迷惑するのは彼女じゃないかしら」
 俺は黙ってしまった。
カモイさんは何故か俺の膝に手を置き、肩に顔を乗せ、耳元で話し始めた。
なんてこった。俺は何で反応するんだ。昨日珍しく自分でしてないからか?
「ナカヤマさんより仲の良い人がチームにいたらいいんじゃない?若いからどこかで発散したら大丈夫よ、ね?」
 カモイさんの手が、ジーパンの上からすっかり反応してる俺のをさすり始めた。
「ナカヤマさんもこのままじゃ色々やりずらいんじゃない?」
はあ、、、それと今置いてる手と何か関係があるのかな?俺は混乱した頭で必死に考えた。でも無駄だった。
 俺はカモイさんを抱いて、押し倒した。彼女は笑って、シャワー借りるわね、今日暑かったでしょ?コーチはそのままでいいわよ、と言った。

 カーテンをしめて部屋は少し暗くなった。まだバスタオルを巻いたまま、カモイさんはベッドに寝てる俺の脚の間にひざまついて、口元から音を立てていた。
シャワー浴びたのに香水つけるんだな、、
俺はバカなことを考えながら、カモイさんの舌の動きにあわせて変な声を上げた。
 カモイさんは口を俺のから一度話して、握った右手をゆっくり動かしながら、
思ったとおり大きいわ、硬いし、と俺の顔を上目遣いでみて、また口をかぶせた。
なさけないことに俺はすぐに限界を迎えた。とめてください、もう、と俺がかすれた声で頼むと、カモイさんは口を離して、横すわりのまま右手のスピードを上げた。
うわ、、と情けない声を上げてしまい、俺は断続的に発射した。俺から出たものが、俺のヘソのあたりに散らばった。何故かカモイさんは嬉しそうだった。
 カモイさんは俺の顔をまたいだ。比較的スタイルはいいけど、やはり少し肉はついているようだ。俺は生まれて始めて69の体制になったが、舐める場所が良くわからない。
 カモイさんは俺のを咥えながら、俺に丁寧に場所を指定した。何故かそこも香水の匂いがしたが、俺は必死で言われたポイントを舐め続けた。カモイさんの太ももが終えの顔を挟み、段々その力が強くなった。俺の顔はべちゃべちゃになった。
ヘソにくっつきそうになってる俺のを握って、カモイさんはゆっくり俺のほうに向きなおしてゆっくり腰を沈めた。
 もう、、すごいじゃない、、
カモイさんは綺麗に書いた眉の辺りを少ししかめて、眉間にしわを寄せたが、すぐに動き始めた。俺は大きくて、まだ少しだけたれかかってる胸を掴んだ。
 あの、な、、なまです、、よ、、
「大丈夫」
何が大丈夫かわからないが、俺はそんなことを考える余裕がなかった。正直前の彼女の中よりあったかくて気持ちよかった。彼女とするときは絶対つけていたからかもしれないけど。
 カモイさんは俺の胸を撫で回しながら、腰をこすり付けるように動かし続けた。
んん・・・は、、ぐ、、
低いうめき声は正直怖かったが、久しぶりの気持ちよさに俺はまた限界を迎えた。
い、、きま、、す・・。
カモイさんは俺の肩に手を置いて、腰の動きを早めた。ぐう、、とカモイさんがうめくと同時に俺は生まれて始めて中に出した。

 またまた有無を言わさず、カモイさんは四つんばいになった。俺はなすがままに
少し肉のついた彼女の腰を掴んで後ろから入れた。クーラーを入れてるのに、俺は背中からおなかから額から汗をかいていた。俺が腰を打ちつけるたびにベッドがギシギシ揺れる。
1回目よりカモイさんの声はさらに大きくなった。彼女の時には考えられない低い声だった。二回目なので比較的長持ちしたが、やっぱり中に出した。
 そのまま腹ばいになったカモイさんから俺のを抜いて、横に仰向けになった。
カモイさんはうつぶせの顔だけ俺の方にむけて、どのくらいかかる?と強烈に色っぽい顔と声で聞いてきた。
 「え?家までですか?」
「馬鹿ね。あとどれくらいでもう一度できるのって聞いてるの」
わ、わかりません、と俺が答えると、一度シャワーを浴びましょ、とゆっくり立ち上がって、俺の手を引いた。
 ユニットバスの明かりをつけないまま、少しドアをあけて一緒にシャワーを浴びた。
恥ずかしいのかな、と俺は考えた。カモイさんは俺のにボディーソープをつけた指を絡ませ、ゆっくり丁寧に洗った。情けないことに、おれのはすぐに回復した。またヘソにつきそうになっている俺のを、カモイさんは俺の胸にキスをしながらゆっくりゆっくり指で洗い続けた。特に括れの部分を丁寧に触っていた。
 シャワーで洗い流すと、カモイさんはバスタブにしゃがんで俺を咥えた。
俺は背中を壁につけて立ったまま、さっきより動きが早いカモイさんの舌と唇と、時々タマをさわる指先を、恥ずかしながら楽しんでいた。
 しばらく咥えると、なぜかまたバスタオルを巻いてカモイさんはベッドに戻った。
のこのこ突いていった俺はそのまま覆いかぶさった。カモイさんお胸に顔を埋めたり、キスをしたりしながら、俺は腰を振り続けた。俺の腰に巻きついたカモイさんの太もも
の力がつよくなって、肩に爪を食い込ませて、顔をそらせてうめくと、カモイさんは急にぐにゃっとなった。タイミングが悪いのか、俺はまだ終われずにしばらく腰を振り続けて、今度は抜こうとしたが、下から脚をまきつかれて、やっぱり中に出した。

 その後かもいさんは、一人で結構長い時間シャワーを浴び、なんでドライヤーないの?といいながら化粧をして帰っていった。俺の携帯の番号と、授業の時間割も聞いていった。
 その晩、俺は昼のことをネタにして自分でした。馬鹿じゃなかろうか

長文すいません。一応続きます。3回で終わらせますので我慢してください。

 

ヤンキー彼女

かなり昔の話
バブル全盛期俺は会社勤めを始めた。
あの頃は仕事も忙しかったけど、皆はぶりが良くて3つ年上の先輩なんだけど
ほんといろんな所よく飲みに連れて行ってくれた(当然オゴリ)

そんな良く行く一軒で小さなパブなんだけど結構女の子いて
俺なんか若いもんだから皆に可愛がられたんですよ・・・

その店の女子の中で一人、茶髪にデビューしたての頃の中山美穂みたいな髪型の子がいて、
もろヤンキーそのまんま...で、最初はちょっと取っ付き辛かったんだけど、
話してるうちに結構乗りが良くって、一緒にカラオケ歌いまっくっていた。
(彼女よくZARD歌ってた。)

ここでヤンキー女スペック
名前→美穂(仮名)
顔→並みの上位
髪の毛→茶色
身長→165cm前後
ボディ→ナイス
特技→どんなに酔っ払っても原付でかっ飛ばして家に帰る。もちろん、ヤンキー座り。

当時かなりウブ(童貞)だったのと、基本的に店の女の子って、
こんな楽しく騒いでも、みんな仕事でやってるんだと、どこか冷めていたんで
当然お店の子と恋愛に発展するなんて思っていなかったんですよ
(しかし、先輩は既に2人程店の子とHしているのだが、この時点では俺は知らない)

確か9月頃だったと思う。何時ものように先輩と飲んでて店が終わるまではしゃいでいた。
お店は2時に終わるんだけど、俺らの仕事は朝早いんで『もう一軒!』なんて事は無く、たいがいお開きになるんだけど
その日は
『おい、カズ(←俺)この後店の子と飲み行くぞ』
明日は休みだし・・・でも珍しいな・・・なんて思って
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

俺と先輩。女子はお店人気NO2のケイちゃん・・・そしてヤンキーの美穂・・・
その後居酒屋に着きいざ座る時、当然俺は同性同士で横並びすると思ってたんだけど
先輩⇔ケイちゃんは、それが当たり前のように隣り同士で座った。となると、俺⇔美穂が隣り同士になるんだけど、店の外で女の子と居るなんてキモ童貞の俺は結構緊張してた。
・・・で凄いピッチの飲み会が始まり2時間ぐらいでお開き。もう外は明るくなっていて、ヘベレケの俺に先輩が
『ファミレスで朝飯喰ってこう!』
うっそーおぉぉぉぉ・・・マジスッか先輩・・・あんた体力有りすぎ・・・と思いつつ
『はいっ解りました』
と、お供する俺(まるで犬)

しかし、何故か先輩とケイちゃんはどんどん二人で先に進んで行き
ふらふらの俺は美穂と並んで取り残される
信号が赤に変わり、向こう側で手を振る二人・・・しかもケイちゃんは先輩の腕にぴったりしがみ付いている
『さよーならー』
何言ってんだこの二人・・・あ然としていると、本当に二人でどっかいちまいやがった

『・・・・』
『・・・・』
しばし沈黙
『・・・もしかしてあの二人出来てる?』
『えっ・・・知らなかったの』
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は衝撃を受ける
『しかも先輩レイコさんとも出来てるよ』
がーーーーーん
がーーーーーん
お店の子とは恋愛に発展しないと信じていた俺は更に衝撃を受ける

レイコさんはお店NO1の子で、葉山レイコと豊丸の良い所だけ足した美人
(どちらのAV女優です。スマン)
『これから如何する?』
『本当にファミレス行く?』
と美穂は問いかけるも、どうして良いか解らない俺は
『うーん』
と唸りながらまたとぼとぼ歩き出す

『カズて昔好きだった先輩にそっくりなんだ・・・』
ボソボソと囁く
『えっ』
いくらキモAVオタ童貞の俺でも、ここまで来れば誘われてるって解り勇気を出して・・・
『ちょっと休んで行こうよ』
とラブホへ直行と考えたんだけど、行ったことねーし、童貞だし、オロオロすんのも恥ずかしいんで
自分のアパートに直行した

ちなみにもう10年以上も昔の話で、結構忘れているので細部は脚色してます。
また、美穂はヤンキーなのでここで書いているよりもっと怖い口調でした
続き・・・

部屋は何時も綺麗にしていたので、直ぐに上がってもらう。
当然ゴムが無いので、飲み物買って来ると言って近くのコンビにダッシュ。
戻って少し話してたんだけど行き詰って、またまた如何しようかウジウジ悩んでいると
『汗だくで気持ち悪いから、シャワー貸して・・・』
と俺の気持ちを察してか、きっかけをつくってくれる美穂

美穂がシャワーを浴びてる間、ゴムの使い方を実践して、いかにも前から持てましたみたいにタンスにしまう
『タオル貸して』
シャワー室から顔だけ出してる
『絶対こっち見ないでよ』
恥ずかしがっている、このシチュエーションに萌えまくった

速攻で俺もシャワーを浴びて出ると、下着を付けてバスタオルを巻いたままベットに腰掛けていた
無言のまま横に座り肩を抱いて顔を近づける・・・
薄暗いお店の明かりと、濃い化粧で隠されていた初めて見る彼女の素顔
・・・結構地味かも・・・
て思いながらファーストキッスを終え、強く抱きしめて押し倒し、肌の触れ合う感触を楽しむ・・・
女の子てぷにょぷにょして、すべすべして、なんて気持ち良い生き物だろうと思った

その後は夢中になって美穂の体中を愛撫した。
バストは多分DかEカップぐらいで、張りが有って乳首はツンと上を向いている。俺は音を立てて吸い付く
『アッ…』
あえぎ声は時おり小さくうめく程度で、懸命に声を押し殺していた
(その後聞いたら、朝早いし恥ずかしいので我慢していたのだと本人の談)
アソコの毛は少し多めで、ビラビラが少しはみ出ていた
指で大きく割り開いて女の子の構造を丹念に調べ目に焼き付ける
『イヤだ…』
明るい所で恥ずかしかったのか、美穂は俺の頭を強く掴んで掻き毟っていた

お恥ずかしい性癖話で恐縮ですが、当時どうしてもやりたかった事が二つあって
1つ目がクリ剥き
2つ目がビラビラを口の中でクチュクチュする
で、お気に入りの洋物AV(成田の検問を潜り抜けた当時の俺の宝物)の影響なんだけど、勿論実践してみた。クリは少し大きめで、摘んで剥くと綺麗なピンクの豆が顔を出す。舌先で転がすと、腰を持ち上げてピクピクしながら、俺の名前を叫び続けて感じていた。当然この時が初クンニだったのだけどあんまり美味しくないね。今でもクンニは好きだけど、あの味はどうも(人にもよるけど)・・・

その後AVオタの俺は、豊富なAVの知識を駆使して彼女を愛撫し続け、もう我慢できないので挿入・・・と思いきや、出来ない!!
途中からやばいと思って自分で擦ていたんだけど、後もうちょっとの処で俺の息子はお辞儀したまま・・・
飲みすぎ+寝不足+童貞による極度の緊張=ED
経験有るか方なら解ると思いますが、男にとってこれ位情けない事って無いですよね。
『ごめん…ダメみたい…』
『えっ、うそ』
美穂は起き上がって俺の息子を見る
『疲れてるんだからしょうがないよ』
わーーーーん!あんたいい子だ!!と思いながら俺はしょぼくれていた

『ねえ横になって』
美穂の言うとおりに仰向けになる
『チュ、チュ』
なんと俺の役立たずの息子を、口で愛撫し始めた
いわゆる一つのフェラって奴ですよ
当時フェラとはAVの世界の事で、一般の人はやんないと思っていた俺は、驚きと感激と戸惑いがごっちゃになっていた

『レロ・レロ…チュ・チュ』
玉から竿の裏まで丹念に舐め上げる美穂
形の良いお尻を摩りながら、何とか意識を集中しようとしたんだけど
?前略お袋様お元気ですか。貴方の息子の息子は東京で立派に頑張っていません?状態のまま
その日は諦めて寝る事にしましたzzz

夕方近く起きると、美穂は何か用事が有るみたいで慌てて出て行った。
自宅とポケベルの番号をgetして、俺らは正式に付き合う事になった

んで、週明け…
『ヤスあの後どうだった?』
会社でニヤニヤしながら問いかける。どうやら美穂が俺に気が有ると解っていたらしく、はぐれたのは先輩なりの気遣いだったらしい
『実は・・・』
俺は有りのままを話す
『そうか…ヤレなかったのか…』
少し考えて
『よし、予行演習行くか!』
『はあ・・・』
2?3日後に先輩に連れられて何故かピンサロにいった。どうせならソープに連れてってくれれば良いのにと思っていると
『ここソファーが低くて、周りが見渡せて興奮するんだよ』
・・・なんだ、あんたの趣味か

先輩の特訓のおかげで、次のデートでめでたく童貞卒業したんだけど、何のドラマも無いんで省略・・・

その後
美穂とは半年ぐらい付き合ったけど、やっぱりお互い住む世界が違うようで、俺の転勤を期に別れた。だって美穂の友達皆怖すぎるwww
先輩は、あの後速攻で二股がばれて…ちゅーか、ばれない方が不思議。かなり修羅場だったらしい。でも一年ぐらいで、会社の子孕ませてケッコーンしてた。

以上でおしまいです。駄文にお付き合い頂き、誠に有難う御座いました

35歳真性童帝

それじゃあ、細かいところまでは覚えてませんが書いておいたのでコピペしますね。

3年近くこのスレを見ていて決意を決めて昨日行ってきました。

 当方、35歳になったばかりの真性童貞&2次オタ。該当地域のお店のスレを色々と見て総額61k、120分の高級
店を12:00から予約。1時間前に出勤確認のTELを入れると、少々お待ちくださいと言われ少し待つと予約を入れ
た姫の出勤時間が18:00からになっていると言われました。予約をした時にちょっとしたトラブルみたいなのが
あって、悪戯かと思われたのかもしれません。お店は当日出勤の他の姫と振り返ることが出来ると言ってくれま
したが、今回はそのお店をあきらめました。お店に行って何かされるかも…という恐怖感もありましたし……

ただ、家から電車を乗り継いできたのでとりあえずお店のある地域まで観光にいくことにしました。駅を降りて
観光しようとしてもいまいち気分が乗らない……ここまで来たのだから、やはり目的を果たさないと。と思い
念のためカバンに入れておいた情報誌から、第2候補に選んでいたお店にTEL。

事前にネットで第2候補のお店の姫もチェックしていて、当日出勤している姫のうち希望が2人いたのですが、
希望?1はお仕事系、希望?2は恋人系という感じでしたので?2の姫を予約。近くまで来ているので30分くらい
で着くとお店に伝えTELを切る。切った後汗を掻いていたので持ってきておいた洗顔ペーパーで汗をぬぐい出発。
 お店に到着後、事前にお金を全額払う。本やネットでは総額51Kで110分になっていますが、初回なので追加
5Kを払い総額56Kで110分になりました。予算内なので問題ないです。待合室に通されアンケートを書かされる。
ここで偽名を書き住所もある程度の地域を書いてくれというので隣の市を書く。生年月日も偽って書いておく。
基本NSの高級店でしたが、初めて(案内人には言わないが)なのでS着をお願いする。

姫の準備が出来たので店員さんに案内されエレベーターへ。ネット等では顔にモザイクが掛かっているお店でし
たので不安だったのですが、初対面した姫は美人と言うよりもかわいい印象を受けました。20台後半位かな?
声もかわいい感じで嬉しかったエロゲ声優オタな自分w

手を繋がれ姫に案内されエレベータへ。そこでキス。
姫「緊張してます?このお店初めてですか?」
俺「ハイ。ちょっと緊張してます。お店が初めてというより風俗が初めてです。」
姫「えーーそうなんですかぁ。他のお店とかも無いんですかぁ?」
俺「風俗そのものが初めてですよ。本当に。」

 部屋に案内されてまたキス。ここで姫に告白。
俺「風俗が初めてと言うよりも、童貞なんですよ。30半ばでまだ……」
姫「大丈夫ですよ。そういう人多いみたいですし…わたしは童貞の人とするの初めてなんですけど。じゃあ、
今日は一杯色々Hなことしようね。」
と言われつつ抱かれたのでこちらも姫の身体に手を回す。ソファーに案内されて話をしながら脱がされていく。
俺「色々お願いしたりするかもしれませんのでダメなことはダメって言ってくださいね。」
姫「ん?いいよ。大体のことは。あ、ここ硬くなってるよ。口でするね。」
初めてのフェラをされ感動。口内の音が聞こえてきます。
姫「あ、生フェラしてよかったのかな?私オッチョコチョイだから。」
俺「された後だしいいですよ。気持ちイイし。」
姫「イキたくなったら言ってね、止めるから。オマンコに頑張って出そうね。」
俺「ハイ、もうちょっとで出そうかな。」
フェラを止めて、ブラジャーを外させてもらう。が慣れてないので時間が掛かる。姫にアドバイスを受け外すこ
とに成功。胸があらわになったので後ろから触らせてもらう。触る感覚が分からないから力をいれずに……

ベットの上でゴムのつけ方を教えてもらいつつ、口で伸ばしてくれる。希望通りストッキングをつけてもらった
まま挿入。ゴムを着けていたので締りとか分からなかったですが、熱い感じはしました。上下に動いてくれる姫。
俺「入れて直ぐに出る早漏かと思ったけど…頑張れそうです。」
姫「うん、頑張って中で出してね。頑張るから。」
上下に動いてくれる姫の腰を持ったりしつつ正確な時間は分からなかったけど、無事中でイクことが出来ました。
姫「頑張ったね、良かった。これでドーテー卒業だね。」
俺「ありがとうございます。姫のおかげで卒業できました。」
舌を絡めながらキスをしつつ、ちょっとの間入れたままで余韻に浸っていました。身体を離しゴムを外すと
「一杯出たよぉ」と言いつつ、お掃除フェラをしてくれました。

ここで風呂に案内されるのですが、事前に身体を洗ってきていたので身体を洗わずに風呂にそのまま浸かる。
湯船に浸かる時に湯船に足を当てて痛がる姫。潜望鏡も体験しました。その後マットの準備をする姫と気が
あったのか色々と雑談を出来たのが良かったです。
マット体験はヌルヌルにされた身体を姫が縦横無尽に動き回りなんとも情けない声を出してしまいました。
足の指も1本ずつ舐められましたし…特に、右手で手コキ、左手で玉袋、口でアナル舐めの時はやばかった
です。ゴムを着けてマットの上で2回戦。胸を舐めたりキスをしたりと先ほどよりも若干長く持ち2回目も無事
イク事が出来ました。「さっきよりもちょっと少ないかなぁ」と言いつつまたお掃除フェラ。
ローションをシャワーで落とされてしばし休憩。フルーツやドリンクなどを食べて雑談したりキスをしたり。
姫「本当に童貞だったの?」
俺「本当ですよ。姫がお話しやすい人なので積極的になれてます。」
姫「話しやすいの?」
俺「初対面でもしやすい人としづらい人がいますけど…」
姫「あ?何か分かるなそれ。フィーリングって言うのかな?わたしもあるよ。」

しばし雑談して3回戦。ベットに上がり、おまんこをみせてもらったり触らせてもらったり舐めさせてもらったり。
俺「3回目は無理かと思ったけど、ちょっと硬くなってきた。」
姫「くす。じゃあ、最悪手コキでもして出してあげるね。」と言いつつフェラ。
69がしたいと言ったのでそのまま移行へ。下半身を引き寄せあそこを広げて唇で刺激したり、時折フェラが中断。
演技かもしれませんが、本人曰く濡れやすい体質との事なので確かに濡れていました。こちらが口を離した時に、
胸の向こうにフェラしてくれる姫の動く口が見えて興奮しました。
ゴムを自分で着けた後、姫が手を添えてくれて正常位。動き方とか姫に教えてもらいながら腰を振る。一度抜き
今度はバックに挑戦。こちらも動き方とか教えてもらいつつ腰を振る。バックをしている時に入れるときと抜く
時に姫のあそこが広がる光景(アナル含む)が眼下に見えつつも後ろから胸をもんだりする。

再度抜き正常位へ。腰を振りつつ胸を触ったり舐めたりキスをしたり、姫の足の位置を動かしたりとにかく腰を
振りつつ姫に抱きついたりいちゃいちゃする。日ごろの運動不足と腕力がないので支える腕が疲れてきました。
それを悟ってか姫が手コキに変更。ローションをつけてもらい手コキ開始。ときおりフェラも交えてもらい姫の
胸やあそこを弄りつつ3回目もイク事が出来ました。
俺「3回もだせるとは思いませんでした。」
姫「よかった、ちゃんと出たよ。」
と言いつつ出た精液を手で拭い舐め、またお掃除フェラをしてくれました。

時間がおしていたので直ぐにベットから降り、スケベイスで股間を洗ってもらい服を着せてもらう。着せてもらい
つつ姫に尋ねる
俺「あの、歯磨きとかうがいとかしないんですか?」
きょとんとして忘れていたっぽい姫。
姫「ごめんなさ?い。うがいの用意しますから。」
うがいをしつつ帰る準備。その間、姫はフロントにTEL。部屋を出る直前に名刺を貰い部屋を出てエレベーターへ。
2回キスをして姫とお別れ。案内人に上がり部屋に案内され感想を色々と聞かれてモザイク無しのアルバムを見せて
貰いしばし休憩した後、店を出ました。

「災い転じて福となす」ではありませんが、候補2つ目のお店に行き正解だったかもしれません。行く前は色々と不安
でしたが、選んだ姫が積極的にしてくれたので3回も出すことが出来て自分でも驚いています。良い姫に当たり無
事童貞を卒業することができて、姫には本当に感謝しています。
ただ、普段から冷静と言うか冷めた部分も持ち合わせているので、少し冷静になっている時もあった気が……姫に
して欲しかった事の希望もほとんど聞いてもらったのは高級店ならではなのでしょうか?姫がキス好きなのか、
全体的にキスが多く姫とキスしていると本当に気持ちよかったです。フェラも気持ちよくてお掃除までしてくれま
したし。さすがに口内射精をする勇気はなかったですが…。

行く前と行った後では、あまり変わってないかもしれません。まぁすぐに表面化するものでもないと思います。
でもそれまで抱えていた重荷というか童貞と言う柵(しがらみ)から、いくぶん自由になったというか、余裕と言う
かゆとりみたいなものが生まれたかもしれませんね。
ハマるのが怖いので裏を返さないかもしれませんし、他の姫や店にまたソープ以外の風俗に行くのもわかりません。

1度行っただけの人間がアドバイスをするのも偉そうかもしれませんが、後の人のために。
1:事前に情報を沢山集めましょう。
2:お店にTELした時に聞きたいことは全部聞きましょう。
3:お店は候補を2つくらい、姫も候補を2?3人くらい絞っておく。
4:お金は交通費+総額+10k?20k余分に。
5:服装はなるたけ綺麗な格好で。
6:身奇麗にしておきましょう。髭を剃り、爪はちゃんと切っておく。
7:カバンに洗顔ペーパーやブレスケア、ガム等を入れておくといいかも。
8:もしもの時に、店舗一覧の地図やTEL記載の本があると便利です。
9:対面した姫も人間です。あまり無理なことは言わない心使いが必要かと。
10:最後は運になりますが、その運を引き寄せるのも自身の行動かと。

レポートは、以上です。
自分もまさか初めて行ってここまで成功できるとは思ってませんでした。

風俗で捨ててみた

一昨日の連休まっただ中に27歳脱童してきたんで報告。
長文失礼。

急に関東出張が決まったんで、意を決して横浜のソープ街調べまくった。
ちょうど安くて(35kだけど)嬢もいいと評判のお店があったので、
スレとか200回くらい熟読して、容姿もサービスもいいという嬢を
チェックして、前日朝一に電話。無事予約取れた。

で、当日仕事済ませて、一時間前の予約確認電話入れて、
充分時間余裕を見て出張先を出たんだけど、
結局ギリギリの時間になっちゃって、必死で鼻水流しながら走った。傍目には泣きながら
走ってたように見えたんじゃないかと思う。この人生最後の「童貞必死だな」の自嘲を
する余裕もなかったよ。

で、無事店に着いて、予約してたんですけどーって言うとすんなりと待合室に通されて
そこで5分ほど待機。なんか女性国会議員が質問に答える番組やってた気がする。
店に来るまでが必死すぎたせいか、不思議と緊張感もなく、名前呼ばれたとき(間違えられたけど)
耳鼻科の診察で呼ばれたくらいにリラックスして席を立てたよ。

で、扉開いて教会みたいな階段ホール(?)に嬢が立ってて挨拶してくれたんだけど、
むちゃくちゃ美人でスタイル良くて、プロフィール年齢(21)とそんなに離れてないと
思えるほど若くて、正直度肝抜かれた。なんか容姿に関してはネガティブなレスばっかり
見てたからだろうけど、ホントに美人さんに当たることもあるんだなあと。

ぶっちゃけ仕事関連以外の女性と会話するなんか1年ぶりくらいだけど、(自分的には)結構
自然に挨拶とかしながら、部屋に案内された。思ってたより広くて、手前にベッド、奥に
風呂スペースがあった。たぶん一般的なレイアウトだと思う。
そこで「実はこういうの初めてなんすよー」と言ったら、
「普段通りでいいですよー。任しちゃってください」
みたいな事を言われて、腕くんでチューされた。

ちょwww初キスwwww

でも、これからもっとエロイことやるんで、キスの方はまったく気に止まらなかった。
なんかこう、ここで言うしかないと思って
「いや、女性経験とか無いんで」
とカミングアウトすると、きょとんとした顔されて
「嘘っ 私なんかでいいんですか!?」
みたいなこと言われたんで、正直に「あなたみたいに美人さんでよかったっす」と。
で、「もてそうなのにー」と、たぶんお決まりのお世辞言いつつも、ぴしっと
姿勢を直して
「それでは、精一杯がんばってお相手務めさせて頂きます。よろしくお願いします」
って、お辞儀された。三つ指とかじゃなくて、立ったままだけど、なんか凄い凛とした
雰囲気があって正直感激した。

で、実のところあんまり緊張してなかったんだけど、冗談めかして「うわ、凄い緊張
してきましたwww」とか言ったら、
「私の方がむちゃくちゃ緊張してきましたよ」とか言って、手持って服の上から
胸にむにゅって当てられた。ホントにドキドキしてたのかわからなかったけど、
とにかく心の中で「これ何てエロゲ!?」を連発してた。
おにゃのこの胸ってホントに柔らかいのな!? ホント何で出来てるんだろ!?とか思った。

そのあと、ベッドに腰掛けて何かお互いの故郷関連の雑談しながら、ジュース飲んで、
「じゃあ、お願いします」てほっぺにチューされて、服脱がせてくれました。靴下も。
スポーツジムの浴場でちんこ丸出しするのは慣れてたせいか、パンツ脱がされる時も
動揺しなかったけど、嬢がチャイナドレスみたいな服を脱ぎ始めると、ようやく動悸開始。

で、下着姿になったところで、童貞なりにレクリエーションとして想定してた
「ブラ外す練習させてください」
を言ってみると、
「あ、いいですよー。どうぞどうぞ」
ってなんかゲームみたいになってきた。マジでホックの仕組みとか知らないし、片手外しとかの
バリエーションも実地で練習させて貰いました。

で、お互い真っ裸になってベッドに並んで座って、また「凄い緊張ですよwwww」て(今度は本当)
言ってると、嬢のほうは
「リラックスしてください。緊張してると損ですよ」って密着してきて、今度はディープなキス。
これも当然初体験だけど、やっぱり後のことがあるからか、けっこう冷静に
(こんなものかー)
とか思いながら、エロゲのテキストを思い出して、耳知識のまま搦めたり吸いっこしたり。

あとは、嬢にリードされるままに体勢を寝かしてから、うねうねとサービス受けました。
口元に乳首を当てられたので、夢中になって吸ったりコヨリ責めとか色々試したりすると、
口の中でムクムク大きくなったりして興奮した。ある意味、この日一番の興奮がこの瞬間だった気がする。

初フェラは、なんか思ったよりインパクト無かったなあ。上から下にかけてゾゾゾゾゾって刺激が走ったり
で未知の感覚だったけど。玉舐めとかも「これがうわさの…」と感慨にふける余裕さえあった。

で、全く気づかないうちにゴム付けて貰って、騎乗位でとうとう挿入。

…うわさ通り、まったく感慨とか無かったです。

しかしともあれ、記念すべき童貞卒業。
嬢が頬のアタリを撫でてくれたので、その手をとって「ありがとうございます」と御礼言っちゃったよ…

あとは、いろいろある体験談の或るルートとほとんど同じ。
嬢が上で腰を使ってがんばってくれたけど、どうしても中で逝けずに、タイムアウト。

お風呂、マットで頑張ってみたけど、やっぱり中では逝けず、手コキでぎりぎりまで立たせてもらって、
マット上での騎乗位でようやくフィニッシュ。

ベッドで二回戦のときは、もう中で逝けないものと割り切って、愛撫のレッスンを受けました。
クリトリスとか膣口とかの触り方やら、Gスポットの場所とか、そのまま童貞のための性教育動画に
使えるんじゃないかという念の入ったセックス講座。
ただ、その間も嬢はいろいろと気を遣ってくれて、「正常位のレッスン」のタイミングで逝けるように
持っていってくれたけど、やっぱりダメだった…

…結局、そのままイチャイチャしたりおっぱい吸わせてもらったりしているうちに、時間終了。
「AVは女優の体をカメラに見せるための体位が多いから、本当はもっと密着してあげたほうが愛情が伝わるんですよ」、とか
「けっこう体重掛けても重く感じないからそんな必死にならないで(自分の体重肘で支えてたからプルプルしてた)」とか
なんか心にしみるようなアドバイスを貰いました。
終始、リラックスしたムードのまますすみ、擬似的に恋人ライク(?)な雰囲気を嬢が保ってくれました。
時間後、名刺もらって、外へ。
ボーイにアンケートとか書かされると思ってたら、そのまま店外へ案内されてポカンとなったのもいい思い出。


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