萌え体験談

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ソープ

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

地元体育館のジムに通う妻

私達夫婦は、結婚15年を迎えます。
子供も中学生になり、最近ようやく自由な時間が取れる様になりました。
(私36歳・妻34歳)
そんなある日、妻が”太っちゃったかな?この辺に肉が付いてる?”と鏡の前で
腹肉を摘まんでいました。
  「あっ本当だ!前はウェストのクビレも良かったのに・・・」
  「子供の事が忙しかったから、気にする暇なかったのよ!」
  「確かにそうだな!休みは殆ど子供の送迎・応援で終わったからなぁ」
  「ちょっと、ダイエットでもしてみようかな?」
  「だったら、近くの体育館に安く使えるトレーニングマシーンがあったと思うよ」
  「そうなんだ!ちょっと行って見ようかな?」

家から500m位の場所に町営の体育館があり、その施設内にトレーニング室も備え付けられて
いたんです。
週末の金曜日の夜、妻が”体育館行って見ようかな?”と言うので、私も一緒に付き合う事に
しました。子供は家で留守番です。
行き来も運動と思い、自転車で行く事にしました。
体育館に着くと、管理人さん(けっこう年配?60後半位)が事務所でTVを見ていたんです。
  「あの~トレーニング室使いたいんですけど・・・」
  「ハイハイ!じゃ、そこで50円のチケット購入して下さい」
私達はチケットを購入すると、管理人に手渡したんです。
  「じゃ、こっちにどうぞ・・・」
事務所の横から奥の通路を歩いて体育館裏手のドアを開け中に入ると、まぁまぁ広いトレーニング室
がありました。ジム用具は、結構使い込まれていましたが、数は多い様です。
  「じゃ、ルールを説明するから聞いて下さい」
管理人に使用するにあたってのルールを聞かされ、注意事項を学んだ後”じゃ帰りに声を掛けて下さい”と
言い残し、彼はトボトボと部屋を後にしたんです。
  「結構、本格的ね。ランニングマシーンもあるし・・・少し通ってみようかなぁ」
  「そうだね!俺も一緒に通うか!」

そんな訳で、私達は暇を見つけては通う事になったんです。
通い始めて3ヶ月、毎回貸切状態のトレーニング室で気兼ねなくのんびりと夫婦の時間を楽しんでいました。
今では妻も、動きやすいと言いホットパンツにランニングシャツ姿です。(まぁ誰も居ないので、気にしていません)
1ヵ月も過ぎた辺りから効果が目に見える様になり、妻はすっかりご満悦です。
  「あなた、私の腹大分締まったでしょ!」
  「そうだな!20代の頃に戻ったんじゃないか?」
  「体重も5kgも減ったし、来てよかったわ。あなたも随分締まったんじゃない?」
  「そうか?」
妻の言葉に、全身鏡の前で確認する私でした。
それから数週間が過ぎた日、いつもの様に妻とトレーニングをしていると、突然部屋の扉が開き若い男性2人が
入って来たんです。初めての事に妻も驚いた表情を浮かべていました。
彼らも初めてなのか?管理人さんに説明をされていました。
  「まぁ、分からない事は佐々木さん夫婦に聞いて下さい。もうベテランですから」
  「ヘェ~分かりました」
20代半ば位でしょうか?体格も良い彼らは”何からやって見る”とキョロキョロしています。
小心者の私は、早く帰ってくれることを祈っていたんです。
あまり気にしない妻は、モクモクとランニングマシーンで走っていました。
彼らは、ペチャクチャ話をしながらもベンチプレスを軽々上げる勢いでした。
やがて、汗を掻いた彼らが、上半身裸になると鍛えられた肉体が現れたんです。
凄く鍛えられ、ムキムキです。
そんな姿で、妻に近づき”ここに来てどれ位なんですか?”などと声を掛けられていたんです。
”なんだ!あいつら・・・”内心そう思いながらも何の行動にも移せない私はただ見守る事しか
出来ませんでした。
一方妻は、全く気にしない性格で”もう3ヶ月かなぁ?お腹周りなんかかなり締まったのよ”と
ご満悦です。
  「ヘェ、ちょっと見せてよ」
  「ちょっとね!ホラ」
  「本当だ!お姉さん凄いウェスト締ってるんだね」
  「あら!そうぉ?嬉しいなぁ」
  「胸も大きいし、ボン・キュ・ボンって体系だ!」
  「そんな事無いわよ」  
  「ん~Gカップ?かな?」
  「そんなにないわよ!Eカップ!」
  「Eカップもあるんですか?」
  「そんなに見ないで・・・恥ずかしいから」  
妻は全く恥ずかしがることも無く、エロ話にも答えていました。シャツは汗で濡れブラが透けて見えています。
彼らは終始、妻の姿をジロジロ見ていました。
  「じゃ、お先するね!電気消してね」
  「ハ~イ!じゃまた」
妻と私は部屋を後にしたんです。
  「何だよ!若い男にへらへらして・・・胸のサイズ言うか?」
  「ヤダ!ヤキモチ?」
  「そんな年じゃないよ。でもあいつ等お前の体ジロジロ見てたろ」
  「そんな事ないよ!良い感じだったけど、あなたも話せば良かったのに?」
  「俺はいい・・・」
自転車を走らせながら、妻は鼻歌交じりにご機嫌でした。

2日後、妻とトレーニング室に向かいました。
誰も居なかった事に”ホッ”としながらランニングマシンに乗っていると、妻は早速上着を脱ぎ
シャツにホットパンツ姿になりながら準備運動を始めていました。
1時間も過ぎた頃、また例の男性が部屋に入って来たんです。
  「あっ、どうもこんばんは・・・今日も来てたんですね」
  「こんばんは!週2回以上は通っているのよ」
  「そうなんですか?」
  「それにしても、奥さん良い身体してますね・・・エッチな感じじゃなくて、いい意味でですよ」
  「本当!」
  「ウェストも良い感じに締まっているし、胸もお尻も抜群の形ですよね!お子さん居る様に見えませよ」
  「嬉しい事言ってくれるね」
妻は男達に褒め捲られ、上機嫌です。私は正直気に入りませんでした。
明らかに妻の体を舐める様に見ている男達は、女を見る目です。
そんな事も知らず、良い気になっている妻。
私は1人、部屋の片隅で体を動かしていました。
やがて、男達が妻を飲みに誘い始めたんです。
  「え~この後・・・どうしようかな?」
  「良いじゃないですか?折角知り合えたんだし」
  「ん~ねぇ、あなた一緒に飲みに行く?」
  「俺は遠慮しておくよ」
  「そうなの?どうしよう!」
  「奥さんだけでもいいからさぁ、これから行こうよ」
  「そうね!じゃあなた、ちょっとだけ一緒に飲んで来るね」
私に遠慮し断るんだと思っていた矢先の妻の言葉に返す言葉を失っていました。
何だか、一緒の部屋に居るのが気まずくなった私は、一足先に部屋を後にしたんです。
そして、外から妻達の様子を伺っていました。
  「何処に飲みにいきます?」
  「何処でもいいけど・・・良い所しってるの?」
  「じゃ、居酒屋で・・・」
  「ん~いいわよ」
そんな会話の最中も男達は妻の肩に触れたりとイチャイチャムードでした。
  「汗掻いたし、シャワーでも浴びたいよな!」
  「俺の部屋で汗流してから行こうか?」
  「いいの?」
  「いいですよ!全然!」
男と一緒に部屋を出る妻は、そのまま男の車に乗り体育館から離れて行ったんです。
自転車の私では追いつく事は出来ません。妻の身を案じながら家に戻りました。
家に帰ると風呂に入りながら、妻は大丈夫だろうか?色々な事が頭を過ります。
陽気であっさりした性格の妻は、酒を飲むと更に陽気になり無防備になりやすいんです。
妻が飲みに出かけて2時間が過ぎた時、1件のメールが届きました。
”もう少ししたら帰るから・・・先寝てていいよ”
結局、その後2時間が経過し、妻が戻ってきたのは12時を過ぎていました。
ヨロヨロしながら部屋に入る妻が、そのままベットに倒れこむ様に横になり眠りに付いたんです。
汗臭い筈の妻でしたが、ソープの香りが漂い風呂でも浴びて来たようでした。
横になる妻を見れば、ホットパンツの隙間からパンティが見え、タンクトップからは
豊満な胸の肉が食み出しています。こんな姿で、男2人と一緒に飲んでいたのか?と思うと
エッチな事を想像してしまいます。
翌朝、妻に男性と飲んだ時の事を聞いても”楽しかったよ”としか言いません。
本当にそうだったのか?不安ですが、その時は信じるしかなかったんです。

その後、数日が過ぎた夕方、妻が出かける準備をしていました。
私は、若い男と妻が飲み会の席で何かあればきっとトレーニング室で出来事が起きると思ったんです。
それを確認する為、妻には体調が優れない事を理由に1人で出かけてもらったんです。
妻が出かけて30分位遅れた所で、私も体育館へ向かいました。
予想道理、駐車場には若い男性のRV車が止まっていました。
急いでトレーニング室のある裏手に向かい窓から中を覗いて見たんです。
上半身裸姿の男性2人が、妻を囲む様に立ち馴れ馴れしく妻の肩や腰に手を回し話をしていました。
妻も全く嫌がる素振りもせず、男性の話に受け答えしているんです。
その時、男性の一人が妻のお尻の方へ手を回し、手の平で撫でるとやがて、指を動かし揉み出したんです。
妻も”どうしたの?もうエッチ”と言うものの大した抵抗も無く受け入れる様子です。
  「沙紀さん本当良い身体してるよね。俺本気になっちゃうよ」
  「何言ってるの?もう年も違うんだから、もっと若い子居るでしょ」
  「沙紀さん程の魅力的な女性は居ないっすよ」
  「私、結婚してるのよ。残念」
  「離婚して、俺と結婚しません?」
  「子供も居るのよ?無理無理、旦那の事だって好きだし」
  「じゃ、不倫関係ってどうです」
男は妻にしつこく言い寄ると、いきなりキスをし直ぐにディープになっていました。
  「駄目よ。旦那も子供も居るんだから・・・」
  「この間だって、許してくれたじゃん」
  「この間は、お酒も飲んでいたし・・・」

”やっぱり妻は若い男性とエッチな事をしたんだ!”怒りと嫉妬に直ぐにでも飛びかかりそうでした。
しかし、私の身体は妻のキスシーンに反応しフル勃起状態だったんです。
それと同時に、結婚してから妻がこんなにも魅力的に感じた事が無かったと思ったんです。
妻は平静を保ちながら、トレーニングをしていましたが、終始男性に付きまとわれ体を触られていました。
若い男性は、大きくなった股間を妻に見せつける様にしていました。ジャージの上からも私の物より大きい事は
検討が付きます。
  「また、飲みに行きましょうよ。いいでしょ!」
  「もうエッチな事考えてるんでしょ!行かないわよ」
  「もう何もしないって・・・今だってお触りはOK何でしょ」
  「勝手に触っているんでしょ。もう」
  「沙紀さんの身体が触ってくれって言ってるんだよなぁ」
  「そんな訳ないでしょ」
男性が妻のホットパンツの隙間に手を入れ指を入れ出したんです。
  「ちょっと、ヤメて」
  「ほら!こんなに濡れてる・・・沙紀さんだってやりたいんでしょ」
  「違うわ!」
男性が妻を押さえつけると、タンクトップを捲り上げEカップ胸を露出させ、ホットパンツを下ろそうとした。
ガラス戸を叩き、止めさせ様とした瞬間だった。
トレーニング室の扉が”ガシャガシャ”と鳴り、男性達が慌てる様に妻から離れたんです。
直ぐに管理人が、1人の男性を連れ中に入って来て”新人さんだから、皆さんよろしく頼みますね”と言い
色々な説明を始めたんです。
若い男性が悔しそうな表情で妻を見ると、直ぐに部屋から出て行きました。
慌ただしく車が走り去る音が聞え、”ホッ”と一安心。
妻もトレーニングを済ませ、汗を拭き新人男性に頭を下げていた。
妻が帰る前に私も自転車で帰宅、妻の帰りを待ったんです。
「ただいま」
何事も無かった素振りの妻。
きっと飲み会の席で、キスや胸を触られアソコも弄られたんだと思う。彼らの股間を咥えたのか?
マンコに入れられたのか?それ以上の事を妻は受け入れたんだろうか?
苛立ちと同時に、異常な興奮が私を襲い股間が熱くなる。

今度、もう一度飲み会の席のでの出来事を聞いてみようと思っています。

好きに成った人妻さんは…其の二

其の二 奥さんの告白… 

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…35歳で…もう若く無いのよ…」と言いながら恥ずかしそうに俯き…僕に全裸を見せてくれました。
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は今の奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした…ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです…裸体を見ているだけで…僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました…湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い…路上で奥さんとした、数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました…今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです…初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り…借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局…風俗で働く事と成り…借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました…お風呂から出ました…奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は「奥さんの…アソコ…見たい」と言いました。
奥さんは「良く効いてね…私ね…5年間…ソープランドで働いてたの…殆ど毎日休まずに仕事したから…年間で350日は出勤したの…お客さんは平均1日4人位だから…5年間で7000回以上は…不特定多数の男の人とSEXして来たの…そんな女のアソコでも見たい?」と僕にリアル数字まで言いながら…
仕事とはいえ…不特定多数の客の男と毎日…5年間で7000回もSEXして来た…其の現実を告白されて…僕は正直少しショックを受けて…
奥さんは僕に追い討ちを掛けるように「…嫌よね…そんな汚れた女…」と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました…
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました「僕…奥さんの事…好きだから気にしていません見たいです」と言うと…
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…」と大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。

勉強会のあとに…①

【前置き】

自分で言うのも難ですが、僕は小学校時代、中学受験のため3年生から塾に通っていました。そのため学年トップの成績でした。しかしクラスから孤立しているわけではなく、男女問わずみんなから人気で、友人に勉強を教えてあげたり一緒に宿題をしたりと楽しい日々を過ごしていました。特に6年生の時、同じクラスでちょっとおバカな女子のTとMには、幾度となく呼ばれ勉強に付き合っていました。
しかし、はじめに述べたように僕は受験をし、東京の中学校に行くことになりました。
TとMには
「これからも分からないことがあったら、その時はまた付き合ってくれる?」
とお願いされ、僕も
「了解。じゃあメアド交換しよう。勉強教えてほしくなったらメールしてね。」
と言ってみんなと別れました。


中学に入り、僕もいろいろ忙しくなり、「連絡が来るかなぁ」と思っていたのは1年の夏休みまででした。それまで1回も連絡はなく、僕はTやMのことを忘れていった。
この話は、小学校卒業から1年以上経った中学2年の夏休み。Tからメールが届いたときのことである。



【本編】

「Y(僕の名前)?久し振り(^○^)/元気?
私は数学がムズすぎて死にそう。1学期の期末赤点だった…
明日は暇?もしよかったら○○図書館で勉強教えてほしいんだけど。もちろんMも一緒。」
こんなメールがTから届き、僕は
(TとMかぁ、懐かしいなぁ。いろいろ話したいし)
と思い、OKの返事を出した。


翌日、図書館の入り口で待っていると、
「「おまたせ~~」」
と声を揃えてこっちに駆けてきたのは、随分と印象が変わったTとMだった。
Tはもとから細くてきれいな体と手足だったのは覚えていたが、1年経って体のラインがくっきりしていて胸も大きい。一言で言うと大人のオンナって感じ。
Mは学年でも1、2を争う背の低さで、あまり身なりに気を遣わない印象があったが、今日のMは可愛らしい服装に身を包み、思わず顔がほころんでしまった。
そんな僕に
「久し振りに会ったのに黙っちゃってどうかしたの?」とM。すると
「もしかして私の可愛さに惚れちゃった?」とT。
図星…。もちろん「はい、そうです。」なんて言える訳もなく、
「あはは。2人とも大人っぽくなったなぁ、と思って」と言っておいた。するとTが
「Yはぜんぜん変わってないね」と一言。Mも
「そうだね。変わってない」と。
とほほ。僕は昔っから服とか全く気にしたことがなかったからね。そこまで言われるとちょっとショック…
「そうかなぁ」とだけ呟いて、
「早速、勉強するか。」と強引に話題を変えて、1人足早に図書館に入っていった。


図書館では、学校での事件、むかつく先生の話、運動会や部活の話などを交えながら時が経つのも忘れて勉強をした。


夕方、勉強を終え、みんなで帰り道を歩いているとき、Tの耳を疑う発言がありました。
「そういえばY、ザーメンってしってる?学校の男子たちが話してて、なんなのか聞いても全然教えてくれないんだよね。Yは知ってるのかなぁと思って。」
まさか純粋無垢な女の子から"ザーメン"なんて単語が出てくるとは思わず、本当にびっくりした。僕が絶句していると、
「どうしたの、Y?なんか固まっちゃって」とT。
いかん、何とかうまく受け流さねば、と考えていたが、ふと脳裏に
(これはいいチャンスではないか、うまくやればエッチなことに持っていけるぞ)
という考えが浮かんでしまった。仕方のないことである。目の前にいるのはきれいな&可愛い女子、そんな女子がこんな発言。普通の男子ならそんな考えが浮かんで当然だろう。
ということで僕は、
「あぁ、ザーメンね。僕持ってるよ。」
と言ってみた。そしたらTが
「ほんと?じゃあ見せてよ。」
と言った。
「じゃあちょっとこのまま僕ん家行かない?」
と誘ってみると、
「「OK」」
と何の躊躇いもなく返事が返ってきた。
何とか嘘は言わずに(僕がザーメンを持っているのも事実だし)誘うことができた。
幸いなことに、両親の帰宅は夜9時ごろだし、ゆっくりコトを進められそうだ。


家に着いて少しゆっくりして、いつ話題にあげようかと様子を窺っていたら、Tが
「そろそろザーメン見せてよ。」と言い、突然座ってる僕の後ろに回って抱きついてきた。もちろんTのふくよかな胸の感触がが背中に伝わる。
僕が呆気にとられていると、今度はMが僕のズボンを下ろしにかかった。
何が起きているのか頭の整理が追いつかず、ただ茫然としている僕に対し、Tは耳や首筋を舐めてどんどん攻めてくる。Mはパンツ越しに僕の竿を優しく刺激してくる。
Tは
「まさかYがこんな行動に出るとは思わなかったよ。本当は自分からこういうことしてもらおうと思ってさっきあんなこと言ったんでしょ。なかなか自分から言い出さなかったのはYらしいけどね。」
と。どうやら作戦にはめられていたのはこっちの方だったようだ。考えてみれば今の時代、簡単にザーメンなんて言葉ネットで調べられるし、分からないわけがなかった。TとMは予め今日この話題を出そうと計画していたらしい。僕の反応を見るために。しかし僕がなかなか言い出さないことがチキンとみなされたのは、けっこうショックだったりする。
そんなことを考えているうちにとうとうシャツとパンツも脱がされてしまった。
これまでの行動で、もちろん僕の竿はギンギンになっていた。それを見たMは
「Yのおっきいね。」
Tも
「勃起したおちんちん初めて見た~」
と感想を口にし、更に
「何してもらいたいの?自分で言ってみて」
と。完全に主導権を握られてしまったが、ここは素直になって
「舐めてほしい」
と一言。しかしそれでは許してもらえず
「どこを~?」
とT。仕方なく
「僕のチンポを舐めてください」
と言った。すると
「じゃあそこに寝て」
と言われ、おとなしく言われたとおりにする。すると2人が僕の足元に座って両側から舌でゆっくりと舐め始めた。竿だけでなく玉もだ。
吸われたり、舐められたり、自分の竿に舌が絡みつく。ペロペロと先を舐められたり、逆に舌で包みこむように舐められたり、とにかくいろんな初めての感覚に頭がぼーっとしてきたそんな時、Tが
「そろそろ私も気持ちよくしてもらいたいな~」
と急に上の服を脱いだ。ブラジャー1枚となったTは、
「さっきは私たちが脱がせてあげたんだから、私のブラも取って」
と言って背中を向けてきた。僕はゆっくりとブラのホックを取った。こっちに向き直ったことによって露わになるTの胸。服越しよりもずっと大きく感じるその胸を見つめていると、その胸がゆっくりと顔に近づいてきて、
「好きにしていいよ」
と言われた。初めは少しためらったが、手でゆっくりと揉んでみたり、乳首を舐めたり、甘噛みしたりと生乳を堪能した。時々漏れるTの喘ぎ声が僕の性欲を掻き立てる。
しばらくすると、ずっと僕の竿を舐めていたMが
「T~。そろそろ交代。私も気持ちよくなりたい~」
と言ってTと交代してから、
「私は全裸にしてもらおっかな、脱がせてくれる?」
と言い、体を預けてきた。
僕は戸惑いながらも上から脱がしていった。Mはブラをしてなかったのですぐに胸が現れた。Tと比べると大きさはかなり劣るが、幼女を連想させ、それがまた興奮した。
「下もおねがい」
とお尻を突き出してくる。ゆっくりとホットパンツを脱がし、下着が露わになる。ふと見てみるとMの下着はアソコののあたりが少し濡れていた。
「Mはもう感じちゃってるの?随分エロい女だねぇ」
と言ってやった。これでからかわれっぱなしの僕も一矢報いたかな。そんな風に思っていたらMが急に僕の顔の上に座ってきた。いわゆる顔面騎乗の態勢だ。
「Yはここのニオイで感じるんでしょ?ほら」
とちょっとお怒り気味の様子。あんなこと言うんじゃなかったと少し後悔…。顔からお尻が離れて、
「じゃあ、おねがいね」
とM。僕はパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。徐々に露わになったのは、まだ毛がちょっぴりしか生えていない可愛らしいおまんこだった。そして再び顔騎へと。Tが
「M、自分だけずるいよ~。私も~」
と、自分で下を脱いでこっちにやって来て、
「手で気持ち良くして」
と僕の右手をつかみ、自分のおまんこへと誘導した。顔騎されていて見えないけど、触ってみた感触だとTのおまんこはわりと毛がびっしり生えてそうだった。
初めておまんこを見る、触る、舐める。こんな経験を同時にして、更におまんこのニオイに興奮して、僕の竿も痛いほどギンギンになっていった。
しばらくして顔騎から解放されて、Mはフェラに戻ってく。再び2人からのフェラに僕の竿も限界に達し、
「もうイキそう」
と伝えると、Tが
「わたしのくちのなかにいっぱいだしてぇ」
と竿を咥えながら言った。Mは
「ずるいよぉ。わたしは~」
と言ったが、もう遅く、僕はTの口の中に大量の精子をぶちまけた。
竿から出る精子を最後の1滴まで吸い尽くしてくれて、飲もうとしたTだが、Mが
「私にもちょうだい」
と言い、Tが口移しでMの口にTの唾液と僕の精子が混ざった液体を移した。
2人で半分ずつにして僕の精子を飲んでくれた。2人とも美味しかったと言ってくれた。
ザーメンキスを生で見て、いま射精したはずの僕の竿は早くも元気を取り戻した。
「Yのは元気だねっ。ちょっと休んでからまたやらない?」
とTが言い、Mと僕は頷いた。
僕はこれ以上リビングで続けてはいろいろ汚しかねないと思い、
「次は風呂場に移動しない?」
と提案した。するとMは
「分かった」
と。Tは
「Yはソーププレイが好みなの?エロいねぇ~」
と。そういう訳で提案したのではないが、そう言われると意識してしまうのが人間ってものだ。自分の顔が赤面しているのが分かった。


休憩の後、3人で風呂場に向かった。
ウチの風呂場は決して大きくないので、3人で入るとなるとかなり狭かったが、それはそれで密着できていいと思った。
Tが
「Y、どんなプレイがお望みかな」
と聞いてきた。先ほども述べたように、ソーププレイが好きで提案したわけじゃなく、プレイにも詳しくないので、とりあえず普通に
「体洗ってほしいな」
と言ってみた。
「じゃあ洗いっこしよう」
とT。Mも異論はなし。
3人で普通に手や足、背中などを手に石鹸をつけて洗いあった。そのあとはもちろん局部。僕は2人の胸を揉むようにして洗い、2人は僕の竿と玉を優しくなでるように洗ってくれた。唐突にTが
「私の胸の感触はどう?」
とストレートに聞いていた。Mも僕がなんと答えるか興味津々のようだ。
僕は答えに戸惑った。Mが聞いているので「大きくてよかった」とは言いにくい。迷った挙句、
「柔らかくて気持ちよかった」
と伝えた。Tは、Mも聞きたそうにしているのに気付いたのか、ただ面白がってかは分からないが
「Mのはどうだった?」
と聞かれた。Mは赤面して
「いいよ。私のなんて所詮小さいし。」
と小声でつぶやいた。その仕草があまりに可愛くて、
「そんなことないよ。Mは体は小さいけどそれがとっても可愛らしいよ。僕は好きだな。」
決してうわごとではない、心から出てきた言葉だった。


一度体を洗い流して、僕が
「素股やってほしいなぁ」
と言うと、TはあっさりOK。Mは素股を知らなかったみたいで、首をかしげている。それを見てTが
「じゃあまずは私のプレイをみてて」
と言って、
「Y、私のおまんこ、泡でいっぱいにして」
と石鹸を渡してきた。まぁローションがないから泡で滑りやすくするのは妥当だろう。僕はTのおまんこを手で撫でるようにして洗いつつ泡立てていった。Tは感じやすいのか、殆ど強い刺激は与えてないのに途中幾度となく喘ぎ声を漏らした。
たくさん泡立ったところで、
「じゃあ、腕出して」
と要求してきた。まずは腕を挟んでくれるのだろう。おとなしく腕を差し出すと、ゆっくりとまたいで、おまんこを接触させてきた。前後に動いて僕の腕を泡まみれにしていく。さっきまで手でおまんこに触っていたのにこっちの方が興奮するのはなぜだろうと疑問に思いながら、ただTにされるがままになっていた。Tは
「あぁ、気持ちいい。Mもやってみなよ」
と言いMに促す。ずっと見ていたMも
「おねがい」
と私に股を開いてきた。僕は反対の手でMのおまんこを泡まみれにして、
「じゃあお願い」
と腕を差し出した。Mもゆっくりとまたがり前後に動いて腕を洗ってくれた。
2人とも気持ちいいのか、だんだん息が荒くなってきたようだった。2人の漏らす吐息と、泡だらけのおまんこが僕の腕で動いている光景が予想以上にいやらしく、僕の竿はどんどん硬くなっていった。
そんな僕の竿の様子を見て、Tが
「じゃあそろそろかな。Y、寝て」
と言われたので、少し痛いが風呂場の床のタイルの上にそのまま寝た。
僕が寝るとほとんど床は足の踏み場がなくなり、Mは一度空の浴槽への中に入ってもらった。
Tは僕の上にまたがり、自分で泡を足して、再び泡まみれになったおまんこをゆっくりと僕の股間に近づけ、くっつけた。
初めて自分のちんことおまんこが触れた。そう考えただけでイキそうになってしまった。
Tはゆっくりと体を前後させ、程よく僕の竿に刺激を与える。Tは
「あぁん。思った以上にきもちいな~これ。腰が止まらなくなっちゃう。Yはきもちい?」
「ヤバいな、これ。マジきもちい」
と答える僕。ふとMのほうを見てみるとMは僕たちを見ながらオナニーしていた。ちっちゃな体のMがオナニーしている。その光景がエロ過ぎて、僕は更に興奮が高まった。
2人の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。お互いに会話がまったくなくなっている。ふとMの声が聞こえなくなったのでMのほうを見てみると、その十数秒後、オナニーしていた手が止まり、足がピクピクしていた。これはもしかしてイッたのかと思い、
「M、イッたの?」
と尋ねたが、返事はなかった。たぶんイッたのだろう。Tは
「M独りでイッっちゃったの?じゃあおちんちん譲ってあげる」
といって僕から離れた。竿がおまんこから離れるときに糸を引いていて、とてもいやらしかった。竿は泡以外に自分の我慢汁とTの愛液でぐちょぐちょになっていた。
少し落ち着いたのか、MはTの言葉を理解したようで、僕にまたがって腰を動かし始めた。
一度イクとすぐにまたイクというのは本当らしくて、すぐに動きは激しくなっていった。あまりに激しくで僕は本日2発目の射精をしそうになった。
「もうイキそうだよ」
と言うと
「いっしょにイって」
とM。それから数秒後、僕は自分の腹から胸にかけて精子をぶちまけた。2発目だというのにこんなにもいっぱい出たことに自分でも驚いた。Mもほぼ同時にイッたらしく、僕の体の上で放心状態だった。その後
「ありがとう」
と言って、僕の体についた精子を舌でなめてきれいにしてくれた。
それを見ながらオナニーしていたTは
「私もそろそろイキそう。Y、シックスナインでイカせて」
と言い、僕とは逆向きに覆いかぶさってきた。
Tは愛液と我慢汁と精子で汚れた僕の竿をお掃除フェラしてくれている。僕は、Tのクリを指や舌で猛烈に刺激してやった。次第に僕の竿を舐めるのをやめ、吐息だけが竿にかかる。Tは
「もうらめぇ~、イクぅ~」
と叫び、その数秒後足をピクピクさせてイッた。
3人がイッたところで、そろそろあがろうということになり、シャワーで体をきれいにしてから、風呂場を上がった。
脱衣所では特にエッチなこともなく、皆自分の体を拭いて、着替えてからリビングに戻った。


時計をみるといつの間にか7時を回っていた。これ以上遅くなると危ないので今日はおしまいということになった。
僕は2人を家の近くまで送ることにし、3人で歩いていると
「今日はありがとう」
とT。僕はなんか恥ずかしくなり、すぐに言葉が出なかった。
「Y、私は勉強のこと言ったんだよ。エッチのほうだと思ったんでしょ。Yはほんとエロいね」
と言われた。すっかり勉強教えたなんてこと忘れてた。どんだけだよ、僕。
Tの家の前に着いてTと別れて、Mと2人きりになった。しばらく会話はなかったが、ふと
「今日はありがとう」
と小声で一言。僕は
「また分からないことがあったら遠慮しないでどんどん連絡してくれていいからね」
と答えた。
Mの家の前まで来て、
「じゃあね」
と言って別れた。このとき僕は、Mが少し元気がなかったのに気付いていたが、あまり深く考えなかった。
独りで家まで戻っているとき、今日の2人の行動について「随分と痴女になったなぁ」という感想が頭に浮かんだ。
Tが、Mがそれぞれどんな思いでこんな痴女みたいな行動に出たのかも知らず、僕はただ呑気に家に帰るのだった。



【あとがき】

最後まで読んでいただきありがとうございます。お察しの通り、この話にはつづきがあります。暇なときに書いてみようと思うので、この話の続きが気になった方は、気長にお待ちいただければと思います。

つい可愛くて一線を越えかけた日

数年前のことになります。自分は大3の時のことです。
いつも通り大学行ってはバイト行っての繰り返し、たまの休みに彼女と遊ぶ。安らぐ日でした。
俺には中3の妹がいます。自分が高校生の時は遊んであげたりしていたけど大学に入ってから忙しくて遊んであげることがなくなった。
俺は夏休み前の試験が始まったのでバイトをオフにして勉強をしてました。
彼女は看護大だから3週間会えない。この時の俺は少し溜まっていた。
部屋はクーラーが付いていて快適な勉強場である。
勉強をしていると夏休みに入っている妹が眠たそうな顔をして俺の部屋にきた。

妹は母さん似で俺は父さん似のためぜんぜん似ていない。父さん母さんは顔が良いため遺伝としてそのおかげで俺ももてる方である。

妹が来たので一時休憩。俺が「どうしたん?」と言うと「なんでこの頃遊んでくれないの?」と言う返答が「試験終わったら遊んでやるから!」と言って頭を撫でてやると嬉しそうによろこんでいた。
少し休んでまた勉強をはじめる
時間を見ると12時過ぎだったベッドには朦朧とした妹が服と下着でこちらを見ていた。
俺は「そんな格好で寝てたら風邪ひくぞ」妹は「おにいかって人のこと言えないじゃん」と
俺は眠たくなってきたので部屋に戻りなと言った。すると「たまには一緒に寝てよ」と返答がきた俺はしぶしぶ妹の横に寝ころんだ。ベッドが小さいためお互いにくっついて寝る形で妹はニコッとしてこっちを向いてきた。
俺はこの時妹がこんなに成長したことに少しびっくりした。少し興奮してしまい、勃起してしまった。するとくっついて寝ていたので少し顔を赤らめて「おにい・・・あたってる////」と言ってきた。そしていいにおいのシャンプーやボディーソープの香りがして、妹に「いいにおいがすると」軽く抱きついた。
その時に下着上からだが妹の又の間に俺のぶつが滑り込んでしまった。
妹は恥ずかしがりながらも俺に体を任せてきた。興奮したおれはそのまま腰をふった。妹はため息混じりにエロい声がでていた。軽くキスをして膨らみかけの胸にてを伸ばす!固くなった乳首を軽くあまがみ
下着を見ると濡れていた。俺は指で筋をなぞりながら「可愛いなぁ」と言うとそれの意味にきずい妹が恥ずかしがりながら「やっ///」と声をだす。興奮した俺だが理性は保ちテマンでイカすことに俺は指をいれると俺の服を強く握ってきた。可愛かったので指を動かす、妹は「あっ・・・ん」と声が漏れる。必死でがまんしていたがジースポットを弄ると「おにい・・・ダメぇ・・・んっんっ」とそろそろと思った俺はクリとまんこを同時に弄りたおした。
妹「おかしくなっちゃうよ。」俺は激しく動かした。妹「やっ・・・あは」と言うとぐったりとした。俺は可愛かったでと一言いい処理して一緒に寝ました。

義母と初エッチ

.
俺が体調不良で会社を休んだ日、義母が食事の世話や看病をしてくれた。
義母が 「健さん 具合はどう?」 と俺のおでこに触ってきた時に 
俺が 「ハーイ お蔭さまで~す」 と、その手を握って抱き寄せたら、
義母も 「よかったね」と肩を抱き返し、そのままベッドに倒れ込んだ。

 
ふざけ半分で体を重ねて、義母のシャツの上からオッパイを撫でても
義母は、笑顔で 俺の為すがままになっているので
シャツの下から手を入れて、素肌のオッパイを揉むと
義母も、俺の首に抱き付いて来て、お互いに唇を吸い合う。 


俺が義母のベルトを緩めたら 「体調は大丈夫?」 と俺に気を遣いながら
腰を上げ、ズボンやパンティーを脱がせ易く してくれた。
ズボンやパンティー、ついでにシャツも脱がせたら ノーブラだった。
俺も、素っ裸になって義母に抱き付いていった。

 
口を吸い合い、オッパイを揉み…その手を徐々に下の方に這わせて
花びらを、指で撫でながら かき分けて指先を差し込む・・・
クリトリスに指が触れると、ピク ッ と全身で反応する。
 

花びらを広げて舐めると爽やかなソープの香りがした。
指で広げたら、そのまま挿入すると思っていた義母はビックリして
「ァーッ…そんな所ダメ~・・・舐めちゃ・・・恥ずかしぃ~…」
足をすぼめて強く抵抗したが 「チョットだけ… ね~… おねがい」
俺が頼むと抵抗するのを止めて、俺のやりたい様にやらせてくれた。


脚を開き花びらを広げて、舌の先で舐め回し膣に舌を挿し込む。
ワレメ沿いに舐めて舌がクリトリスに触れるとピク ッ と反応して
義母が「 ゥッ 」全身に力が入って息を止め …堪えてるのが分かる。
クリトリスを口に含んで、舌の先で撫でたり舌の上で転がすと
義母は堪え切れず 「ダメ ダメ… ねぇ健さん・・・ もう来て~」


俺も、ガマンできない状態だったので指で広げた花びらに挿入する。
感激の初エッチ、義母の膣が温かく包み込むような感じだった。 
いちばん奥まで差し込んで抱きついたら、
「健さんが舐めるなんて 思いもしなかった・・・恥ずかしい」
義母も しがみ付いてきた。

俺が激しく 突くと義母も腰を突き上げて、オッパイが大きく揺れる。 
次第に動きが激しくなり呼吸が荒くなって 「ァ~ッ…」 「ィャ~ッ…」
激しく抱きついて、上ずった声で「健さん…」・・・「健さん…」
その内に、体を大きく仰け反らせたと思ったら 「ウッ…」 「イック~」
義母は、イッタ後も 「 凄~く ヨカッタ…」 と暫らく抱きついたままで
口を吸い合い抱き締めると、義母が時々膣をキュッと締め付けてくる。

 
「今、二階に上がって来る前に、なんか…トキメキの予感がして
シャワーを浴び ノーブラで上がって来たら健さんに抱かれた・・・
なんか…心が通じ合っていた様で凄く嬉しい気分。
それにしてもシャワー浴びて良かった~ まさか健さんが舐めるとは」


義母を抱きしめ、快感の余韻を楽しみながら仲良く 話していると、
時々締め付ける膣の動きも力強くなり、回数も多くなってきた。
背中に抱きついてる義母の指先に力が入り
「私にとって頼もしい息子でもあり、大好きな恋人・・・健さん 
寝たきりになっても健さんなら安心して下の世話を頼めるわ」
「体を拭きながら、いじり放題、やり放題でもいいですか~?」
「アラ うれしい、そうなってからでも抱いてもらえたら最高ネ」
「あはは~ 楽しみ・・・」
「ヤ~ネ、今から寝たきりを待ってるみたい、それより 今~…」
義母がしがみ付いてきて、そのまま2回目のエッチ気分になった。


義母を抱きしめ口を吸い合い、オッパイを抱えて乳首に吸いつき
二人の心も体も一つになって、ゆっくりと時間をかけて愛し合い
膣の一番深いところまで突いて、そのまま押し付けていると
義母も、腰を突き上げ足を絡めて思いっきり体を密着してくる。
恋人同士の男女になり時間の経つのも忘れて、エッチを愉しんだ。


その気になった俺と義母が、激しく 突き合い求め合う・ ・ ・
義母の動きも激しく なり、オッパイを大きく 揺らしながら喘ぎ…
体をくねらせて悶える様に仰け反った。
「イックー」二人共  仲良く昇天した・・・
初エッチで2回も…エッチにこんなに夢中になったのは初めてだ。


義母が肩で息をしながら強く しがみ付き、キュッ と膣を締め付けて
「恥ずかしい位…凄~く 気持ち良かった・・・健さん 大好きよ」 チュッ
悪戯っぽい目で俺を見ながら膣を締めつける義母の仕草が可愛い。

.

セクハラに気づかない無防備妻 その1

私には結婚して4年目になる妻がいます。妻は30歳をまじかに控えていますが、見た目は20代前半でとても落ち着いていて、魅力的です。

なにより胸が大きいのが一番の魅力で学生時代から変わらずEカップあるそうです。

そんな妻なのですが、一つだけ欠点があります。自分の身体に対して全くの無防備なのです。周囲の男の目を全く気にしません。また、そのせいで信じられないようなトラブルを引き起こします。

今でも妻の無防備さにイラついてしまいますが、同時に非常に興奮している自分がいることも事実です。前述の通り、見た目は若いので男の視線をよく集めます(妻の行動などのせいでよってくるのがほとんどですが)。

最近では妻の服装や行動に口を出さず、妻が他の男に視姦されていたことをオカズにオナニーをしています。

具体的な体験談を話したいと思います。

ある休日の夕方、妻と家にいると誰かが訪ねてきました。妻が出ると近所に住むたくや(仮名)だったのですが、私は正直言って不快でした。小5なので仕方ないかもしれませんが、どこでもやかましく、また有名なエロガキだったためです。

「家に入れなかったから」。たくやがそう言うと、妻は「じゃあお母さん来るまでうちにいよっか」と家にあげてしまいました。たくやはいつも妻の胸を遠慮なく見るのですが、もちろん妻は気が付きません。

家にあげると妻は「たっくん、ずいぶん汚れてるね。お風呂入る?」と尋ねました。「いやだ!」めんどくさいのかあからさまな嫌な顔をするたくや、しかし私はこの後の妻の言葉に耳を疑いました。

「じゃあ、たっくん一緒に入る?」・・・はぁ?信じられませんでした。子供とはいえないを言ってるんだ?そう思えて仕方ありません。しかもたくやは「えっ!?ほんとwww」と露骨に態度を変えます。

「うん、じゃあ一緒に入ろ。」妻はそう言って風呂場へ向かいました。たくやも嬉しそうに妻についていきます。私は茫然と見ているしかできませんでした。
「おばさん、はやくー」、たくやの声が聞こえてきました。私は脱衣所の外で音を聞くしかできません。「おまたせ」妻が浴室のドアを開けました。するといきなり、

「うわ、でっけーww」おそらく妻の胸への感想です。私の家では浴室にタオルを置いておくため、妻は何も持たない全裸のまま風呂へ入ります。「ふふ、そう?」子供の言うことと全く気にしていません。

「じゃあまずは身体を洗いましょう。」羞恥心も何も感じていない妻に腹がたちます。そう思ってると、「じゃあ次は俺がおばさん洗ってやるよww」エロガキめ、ふざけるなと思いましたが妻は「えー。ありがとう」などとのんきなことを言っています。私は耐え切れず、中の様子がぼやけてわかる脱衣所の影に移動しました。

「うわ、ほんとにおばさんおっぱいでけーww」「ぅん、ありがとう」たくやはボディーソープを塗った手で妻の胸を後ろからおもちゃのように触っています。「やわらけーしww」ぐにぐにと握るようなしぐさもみえます。「んん、もう大丈夫だよ」「えーもうちょっとww」もはや洗っているのではなく妻の胸を揉んでいるだけです。

「ん、んん」妻が声を押し殺している間にたくやは妻の正面に移動していました。乳首に息がかかるような距離から「ねー、ぱふぱふってしってるww?」おい、待て!思わずそう怒鳴りそうになりました。「え?何それ?」「この間、ゲームであったやつwwやっていい?」コイツふざけんなよ!しかし妻は、

「??よくわからないけどいいよ。」ショックでした。知らないなら安易に許すなという気持ちでいっぱいです。「わーいwww」「きゃっ!」妻が言うと同時にたくやは妻の胸に顔をうずめました。

「うわー、すげーwwwやわらけーwww」ぐにゅぐにゅと音が聞こえてくるくらいにたくやは妻の胸をわしづかみにしています。左右から無理矢理胸をよせさせ、ひたすら妻の胸を弄びます。手には収まりきらないほどの巨乳が無造作にいじりまわされているのです。

「ん、たっくんやめ・・・きゃっ!」突然妻の声が変わりました。どうした!?と思った瞬間。「ごめんww乳首触っちゃったww」妻の乳首がエロガキに遊ばれている。もはや何も考えられません。乳首は妻のもっとも敏感な部分でセックスの時はよく攻めます、しかし今攻めているのは自分ではありません。

「んっぁ、だめだよ・・・」妻は弱々しく拒みますがたくやはすでに返事もせずに妻の胸を揉むことに夢中になっているようです。顔を胸にうずめたまま、ぐりぐりと押さえつけるように感触を楽しんでいます。乳首も無遠慮につまみながら、ただひたすら私の妻をおもちゃとして扱っていました。「あん、っぅああ!」妻はもう拒む様子もなく感じているのも隠そうとしていません。

「おばさん、なめるよww」調子にのったたくやが妻の胸に吸い付くと、「んぁぁぁぁぁ!」妻の女の声が響きました。ちゅぱっっちゅ と吸い付く音が止まりません。「おばさんのおっぱいおいしいねwwwでっけーしwww」もう我慢できませんでした。

「いつまで入ってるんだー?そろそろ出ろよ」私はそう声をかけました。「ん、はぁはぁ、はーい、今出るから」やっと地獄のような時間が終わったのです。

私は何も知らない様子で居間で待っていました。「おまたせ、ごめんね長くなって」妻の顔は真っ赤に染まっています。明らかに風呂で暖まっただけの赤さではありません。「いや、別にいいんだけど」顔をそむけながら私はそうとしか言えませんでした。

たくやはにやにやした顔で妻の横に立っています。帰り際には「おばさん、また風呂はいろーねww」と言って帰っていきました。憎らしさよりも妻の情けなさで怒りを忘れてしまっていました。

その晩、妻に「風呂どうだった?」と聞くと「男の子ってやっぱりエッチだね。胸ばっかり触ってくるの」とあっけらかんに言いました。妻は性的ないたずらをされたとは全く思っていません。

そんな妻のことも悲しく感じながらも私は風呂での出来事をオカズにオナニーをしました。妻を抱くよりも激しく興奮してしまい、思えばここから寝取られ趣味が始まったのかもしれません。

夫婦の遊び(3)

朝になっても二人は降りてこなかった。
明け方まで美幸の淫らな声は階段の途中まで聞こえていたが今はシーンと静まり返っていた。
静かに寝室のドアを開けて中に入った。
ベッドの上で全裸の二人が抱き合って眠っていた。
ビデオカメラを三脚から外して寝室から出る時に後ろから声がした。
「あなた・・・ごめんね・・・私・・・」
「おはよ。・・・いいから・・・もう少し眠ったら・・・二人で降りてこいよ。」
「うん。」
私はソファーでコーヒーをすすっていた。
ノートパソコンで昨夜の二人の記録を再生している。
静かなリビングに美幸の淫らな声が響き渡る。
「いいよぉ・・・いいっ・・・また逝っちゃうぅぅ~凄いよぉぉ~逝くっ・・・逝くッ・・・逝くっ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅ・・・・・・・」
美幸が大きな渡辺の身体に跨って腰を振っていた。
「・・・おはよう・・・」
リビングのドアを開けて美幸が入ってきた。
昨夜と同じ素肌にベビードールだけの姿で、全裸の渡辺と手を繋いでいた。
「シャワーしてこいよ。」
「あなたもシャワーしよ」
私の手を取ってバスルームに三人で入った。
私と渡辺を浴槽のふちに座らせ、自分の身体にボディーソープを擦りつけ器用に二人の身体を洗った。
二人のソープを流すと私の脚の間に顔を埋めてチンポを咥えてきた。
「あなた、寂しい思いをさせてごめんね。朝食を食べて休憩したら三人でしようね」
「しような」
今度は、手で扱いていた渡辺のチンポを咥えた。
半立ちだったチンポがみるみる元気になってくる。
昨夜から妻の美幸を犯し続けたチンポは私のチンポより一回り以上大きい。
「先に上がってリビングで待ってて・・・何か作るから・・・」
私と渡辺は全裸でソファーに座っていた。
「美幸は良かったか?」
「ああ・・・最高だったよ。美幸ちゃんがあんなに乱れるなんて思ってなかったよ。いい身体してるしオメコの締まりもいい。美人の美幸ちゃんが顔を歪めて逝くのは興奮するよ。」
「出来たわよ~食卓に着いて~」
朝食を済ませた後、今度は私と美幸の番だ。
「30分したら上がってこいよ。」
と、渡辺に言い残して二階の寝室に向かった。
ベッドに縺れるようにお互いの舌を絡めあった。
「良かったか?」
「うん。凄く良かった。・・・ごめんね」
すでにビチョビチョのオメコにバイブを擦りつけた。
「こんなふうにチンポを嵌められたのか?」
「うん。何度も何度も・・・犯されたの・・・凄く気持ち良くって、何度も何度も逝かされたの・・・」
「渡辺のチンポは大きかっただろ」
「ごめんね・・・あなたより大きかったわ・・・入れられたら気持ちよくって・・・渡辺さんがこれからも嵌めて欲しいかって聞いてきたの・・・『嵌められたい』って言ったら達也にお願いしてみろって・・・あなた、お願い・・・」
「渡辺の都合がいい女になるってことか?セフレになるってことか?」
「私はあなたを愛しているわ。いつまでもあなたの妻でいる・・・でも・・・これだけは許して欲しいの・・・一緒に私を愛して・・・」
「・・・・・・・分かった・・・・・」
「ねぇ~もう入れて・・・嵌めて気持ちよくして・・・オメコして・・・」
美幸の腰を持ってオメコにチンポを馴染ませた。
「ああっ・・・入ってくるぅ・・・入ってくるぅ・・・」
その時、寝室のドアが開いた。
気がついた美幸は渡辺に言った。
「早くベットに来て・・・二人で私をオモチャにして・・・」
正上位で私にチンポを入れられている美幸は渡辺のチンポを咥えた。
「そうよ・・・二人で私の身体を使って気持ちよくなって・・・ああっ・・・私も気持ちよくなるから・・・」
美幸の脚の間で腰を振りながら渡辺に言った。
「美幸から聞いたよ。いつでも、美幸を抱いていいぞ。大事に扱ってくれよ」
「そうか・・・使わせてもらうよ。」
その日は夜まで渡辺と二人で美幸を責めた。
美幸はこの二日間で経験のないほどの絶頂を味わいオメコでチンポを受け止めていた。
日曜出社の渡辺はフラフラになりながらも帰っていった。
私達夫婦は死んだように眠りについた。
おかげで月曜の朝には回復していた。
週も半ばの水曜日、始業前に渡辺から携帯に電話があった。
「おはよう!今、電話いいかな?」
「いいけど・・・どうした?」
「日曜に仕事に出たから代休がとれた。達也ッ家にいってもいいかな?」
「美幸は家にいるはずだからいいけど・・・連絡しておくよ」
「連絡はいいから・・・中島の事なんだけど・・・友達の間で仲間はずれもなぁ・・・」
「俺はいいけど、美幸しだいだよ。」
「美幸ちゃんがいいって言ったらいいんだな?OK!任せろ。昼休みに美幸ちゃんの携帯に電話してこいよ、いいな!」
「ああ・・・電話する」
昼までに美幸を説得する位に考えていました。
昼休みに美幸の携帯に電話をしましたが、呼び出し音が鳴るだけで美幸はでません。
諦めて切ろうかと思った時、繋がりました。
「・・・はい・・・」
「あっ、美幸、渡辺が行っただろう?もう、入れられたか?」
「・・・うん・・・あっ・・・あっ・・・」
「入れられてるのか?」
「・・・ううん・・・渡辺さんのオチンチンを咥えているの・・・あっ・・・ああっ・・・いいっ・・・」
「そうか・・・渡辺が中島の事を言っても嫌だったら断わっていいからな。」
「・・・うん・・・でも・・・あっ・・・無理かもしんない・・・いいよぉ~逝きそうぉ・・・逝くよぉ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ガサガサと電話を代わる感じです。
「やあ、達也。お疲れ!美幸ちゃんは本当に淫乱な人妻だな。また、逝っちゃった。朝から何度目かな?」
「渡辺、美幸が嫌がったら中島の話はなしにしてくれ」
「美幸ちゃんに代わるよ」
「・・・あなた・・・中島さんの話はお受けします。・・・ああっ・・・だって・・・今も、フェラしながら後ろから犯されてるのぉ~んっ・・・んっ・・・いいよぉ・・・朝から何度も二人に嵌められてるのぉ~二人からオモチャにされてるのぉ~」
「達也!」
中島でした。
「早く帰ってこいよ。それまで美幸ちゃんを渡辺と可愛がってやるから・・・3人で美幸ちゃんを虐めようぜ」
二人にオモチャにされてる美幸を思うと勃起してくる私でした。

ちょんの間体験記

場所は伊豆の入り口にある有名な温泉地。
街の飲み屋街の一角の橋の上にいつもポン引きのおばちゃんが立っている。
いつしか顔見知りになって、「こんばんは、今日は儲かってるの?」『今日はダメだね』なんて会話している。
名古屋から兄貴のように思ってる人が遊びに来たとき、兄貴が酔った勢いもあって『一回行ってみる?』と。
相場は15って聞いてたから、おばちゃんに「今日は遊んでみるよ」って言って値段交渉。
地元って事もあって少々まけてくれた。そしておばちゃんに連れられ現場へと。
着いた先は昭和40年代に建てられたマンションの玄関。ここでやってたんだって少々の驚き。
『ここから先は一般の人も住んでるんだから静かに行ってよね』って念を押されエレベーターに乗る。

目的の階に着くと少し開けられたドアから手招きされる。入ると薄暗い照明。
『脱いじゃって』って言われる間もなく脱ぎ始める自分。冬なのに暖房は電気ストーブひとつ。
清潔かと聞かれると困るけど、酔った身だし、特別不潔感はない部屋。ましてや、ちょんの間だ。
女の人は30代後半から40代か?化粧はしていないようなのにブスではない。美人でもないけどね。
そんな事を考えているうちにウェットティッシュで棒を拭かれる。そして自分は指先を拭いた。
キスはOKらしく挨拶代わりに唇を吸う。お決まりで次は乳首を軽く噛んでみる。
素人女ではないので感じる事もないんだろうなって少し覚めた目で見てた。
本当はこんな場では即挿入して放出ってのが定番なのだろうか?なんせちょんの間は初体験だし。
右手を股間に当ててみると少し湿っている。「おまんこ舐めたいな」って言ってみた。
言った後で臭かったらどうしようとって思ったのだけど、思いのほか無臭で助かった。
最初は股間に顔を埋めていたんだけど、69にしようって事で体勢を変えた。

酔っ払って行ったせいもあるのだろうけど、勃ちが悪い。持ち時間30分はすぐに過ぎて頑張ってくれたのだけど不発。
ここは隣の部屋にも寄るしかないなと思い部屋を出ると、丁度部屋を出てきた兄貴に遭遇。兄貴もかって感じ。
お互いに部屋間を移動。今度は熟女。自分よりは年上の女の人。それも嫌いじゃないしいいかと。
顔やスタイルはさっきの人の方が好かったなと思ったけれど、熟女の熟れた、たるんだ身体も悪くなかった。
気持ち的にも優しい人で、最後は騎上位でなんとか放出。

エレベーターで下ってみたら、新しいお客が待ってた。結構観光客には人気あるんだなぁ。
この街にはヘルスもソープもあるけど、ヘルスでは挿入出来ないし手抜きの嬢も多いしね。
昔、中国娘が出てきてサービス悪くて閉口した苦い記憶もあるしね。
ソープは予算的にって感じで、目的は出すだけってのならソープより安いちょんの間もいいかもしれない。

免許センターの人妻  (その2)

 ホテルの駐車場に車を止めると、、、「こんなオバさんでもいいの??」「優子さんは、オバサンじゃないよ、、。」、、、部屋に入るまで、、お互い、、無言。。
 部屋に入り、、、彼女はベットに腰を下ろし、、、「今日は時間、、、、、大丈夫??」「5時くらいまでに帰れれば、、、、、いいよ。」
 スカートにブラウス、、カーディガン、、ごくごく普通の奥さん、、って感じだ。
オレもベットに腰掛、、肩を抱いた、、ビクッ、、「シャワー浴びてくるよ、、」といって、立ち上がろうとしたところを、、後ろから抱きしめ、、キッスをした、、。「だめだよぉ~~シャ、、、ムグゥ、、」ベットに押し倒して、キッスをした、、。キッスをしながら、、ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの上から、やさしく揉んだ。。彼女、体が小刻みに震えているのが、伝わってくる、、。「セックス、、久しぶり、、じゃ、ないんだろう??」「久しぶりだよ~~旦那とはしてないし、、、、」「乳首、、、硬くなってきたよ、、。」「イヤ、、いわないで。。」  オレは、乳首をやさしく噛んだ。「あぁ、、イィ、、」指は、パンティの上から、彼女の敏感なところを、やさしく、撫でている。。。
 スカートを脱がせ、、ブラとパンティーだけの姿をベットに横たえ、指で敏感なところをやさしく愛撫した。

「アァ、、いぃ、、」「クチュクチュ、、いやらしい音がしてるよ、、」オレは、パンティーをずらし、ゆっくり、指を差し入れた、。「あぁ、、、」
 オレは、全裸になり、彼女に覆いかぶさった。そして、蜜であふれているところをゆっくりなめあげた、、。「ぁぁ、ぁぁ、、ぃぃ、、」彼女の体は敏感に反応している、、。
 もう、肉棒は、完全に硬直し、、挿入を待っている状態だ。。
「優子、、入れるよ、、」、、、オレは」、腰を沈めて、ゆっくり挿入した、、。優子は、一段と甲高い声で、「ああ、、、いい、、」と悶えている、、。オレは挿入のピッチをあげた、、。「ああ、、ぁぁ、、いい、、ぃぃ。。気持ち、、気持ちいいぃい。。」

 つい、何時間か前に知り合った、優子、、。その女が、今、オレの肉棒を受け入れ、悶えている、、。彼女を四つん這いのして、バックからも、激しく挿入した、、。

 もう、どれくらいの時間がたったのだろう、、。優子は、全裸のまま、ベットに横たわっている、。
 「優子さん、、、大丈夫??」「もう、帰らないと、、、、」  優子は、「シャワーを浴びてくる」といって、風呂場にいった。  オレの後から、風呂場に入り、、ボディソープを全身につけながら、、優子を責め立てた、、。

 車の中では、無言だったが、降りるとき、優子が「また、会ってくれる??」と言ったが。。オレは、、「バイバイ」と言って、自分の車に乗り込んだ。



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