萌え体験談

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ソープ

あいつと

去年大好きなあいつとつながった。いきなり隣の家の玲奈(仮名)がいっしょにでかけようといってきた。
車に乗ると、いきなりおなにーをはじめた。僕はかのじょの3階建ての家に入るとたくさんエロいことをした。
まず服を脱ぎ一緒に風呂に入り、かのじょはソープでバイトしていたというのでたくさんフェラした。じゅぽじゅぽと音を立てる。
マットプレイできれいにしたら、ちょうど雨が降ってきたので外に出て雨の中びしょ濡れになりつつセックス中出し。
次に、いえのプールでセックス。次に彼女を蹴り倒しクンニ。次に机の下に入り中だし10回そのあと1年はずっとセックスしっぱで、昨日家に帰ってきた
。             

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

堕落_覚せい剤物語

「馬鹿野郎!!!書類を無くしただ!!!あの書類は大事なものだから絶対に無くするなといったじゃないか!!!」

このまま死ねたら楽なのに
仲村隆志は真夜中の公園のベンチに座りながら考えていた。

仲村はうだつの上がらないサラリーマンだ。正確に言えばサラリーマンだったである。今日、会社の大事な書類を紛失させ15年間のサラリーマン生活にピリオドを打った。
これからどうすればいいのだ。もうすぐ40歳の頭のハゲかかったオッサンが今更、田舎の実家になど帰れない。
しかしこの不景気、再就職などすぐ見つかる訳が無い。唯一の救いが女房子供がいない事だ。女房子供と言うより生まれて今まで彼女がいない。ソープで何とか童貞は卒業したがもちろん素人童貞だ。

夜中の公園ということもあり周りは人がほとんどいない夜なのにサングラスをした若者がいるだけだ。いっその事オヤジ狩りにでも合い殺されたほうがましだとまで考えていた。何をする訳でもなく夜空を見ながらたそがれていた。
しばらくたそがれていると若者が近づいて来た。
「なんか探してるの?」若者は仲村に話しかけてきた
「いや・・会社でちょっと失敗してね・・・それでクビになっっちゃって・・・」いつもなら若者にビビり逃げ出すのであろうが仲村は若者と会話を続けた
「それで落ち込んでたわけ?落ち込んでたって仕方ないぜ」
「分かってるんだがこれからどうすれば良いのかなと思ってね・・・」
「おっさん。元気になる薬ほしい?」
「元気になる薬?なんだねそれ」
「スピードって言って。嫌なことなんか一発で忘れちゃうぜ」
「スピード?なんだねそれは?・・でも高いんだろう?」
若者は少し考えて
「・・・おっさんかわいそうだから特別に2万でいいよ」と言った
「2万・・高いなぁ・・」
確かに2万円とは高いが。仲村は何故かスピードという物が何なのかとても気になった
「高いって言ってもこれ以上は安くしないぜ。だまされたと思って買ってみなよ。マジで嫌な事なんか忘れちまうからさ」
スピードがなんなのかは分からないが非合法なものはだろう。しかし嫌なことが忘れられるなら。そう思い仲村は財布から2万円を出し若者に渡した
「サンキュウ」若者は財布の中から小さなビニールのパケ袋を出し仲村に渡した。
「おっさんやったこと無いんだろ?」
「あ、あるわけ無いだろう」仲村はそう言うと若者はやり方を説明してくれた。
やり方と言ってもアルミホイルに耳かき2、3杯置きライターで炙りその煙をストローで吸うと言うものだ
「じゃあそうやってやってみな、俺はいつもこの公園にいるから欲しかったらいつでも来てくれ」
仲村はワンルームの自宅へと帰っていった

部屋に帰り若者から買ったブツをあらためて見るとパケの中に塩のような結晶がはいっている。スピードとは覚せい剤のことなのだ。


友人の妻

私は42歳で中川といいます。
父の後を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり経済的には余裕がありました。
そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。
その両親も亡くなり私一人が暮らしています。
私は独身ですので独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。
男の友達は少なく、その一人に滝本がいました。
滝本は結婚していて由佳さん(32歳)と子供(1歳)の家族構成でした。
滝本も家業を継いで工場を経営していてますが、滝本も由佳さんも頼れる親戚もなく私とよく似た境遇なので気が合いゴルフに行ったり飲みに出かけていました。
飲みに行けば女性の話になり私が付き合っている女性のHな写真を見せたりする間柄でした。
滝本も由佳さんの裸の写真を見せてくれてお互い自慢しあったりしていました。

そんな滝本が交通事故で突然、亡くなったのです。
私も友を失って落ち込みましたが、由佳さんは気丈にもお葬式に列席された方々に挨拶されていました。
1ヵ月後、由佳さんから相談の電話があったのです。
私は滝本の工場の事務所に行きました。
由佳さんの話しによると、滝本の工場は銀行から融資を受けていたそうです。
工場を整理して滝本の保険金・預貯金・自宅の売却をすれば殆ど清算できるそうですが、100万ほど足りないらしいです。
それで私に相談してきたのです。『少しずつしか返せないと思いますが貸していただけませんか?』と頭を下げました。
私の心は決まっていたのですぐに返答しました。
「分かりました。いいですよ、貸しましょう。ただ・・・私に提案があります。滝本の事に物入りだと思うので200万お貸しします。由佳さんは私の会社に勤めてもらって月々、給料から少しずつ返してくれたらいいです・・・自宅も手放すとなると住む所がなくなるので私の両親が使っていた部屋を社宅としてお貸しします。」
「そんな・・・なにからなにまで・・・」
由佳さんは両手で顔を覆って泣き出しました。

1週間後、由佳さんは自宅を出て私の隣の部屋に引越ししてきました。
たまたま休日だった私は引越し業者が運び込んだ荷物の整理を手伝いました。
整理が片付いたので由佳さんがお茶をいれてくれました。
お茶を飲んでいる時に由佳さんの携帯が鳴りました。
「・・・はい、滝本です。・・・はい・・・はい・・・えっ・・・そんな・・・ええっ・・・少し待ってください・・・」
「中川さん・・・」
携帯を手で押えて私を呼びます。
由佳さんの話しによると『金融会社からで主人が借りたお金の催促』らしいです。
私は由佳さんに「ここに来るように・・・』と指示しました。
1時間後、現れた二人の男は一見してヤクザ風の男たちでした。
私は『滝本の友人』と名乗って金融屋の話しを由佳さんと聞きました。
滝本はこの金融屋から300万借りており、利子が膨らんで400万を越えていました。
金融屋は由佳さんに返済を迫ります。
もう一人の男が『返済できないなら奥さんにソープで働いてもらおうか?一年ほどで返せるぜ。』と脅してきます。
「・・・子供がまだ小さいので・・・昼間、中川さんの会社で働かせていただいて・・・夜までは・・・無理だと思います・・・」
と由佳さんは事情を説明しました。
「奥さん・・・返済するのか、ソープで働くのか決めろよ。」
「・・・・・」
由佳さんは俯いたまま泣いていました。
顔を上げた由佳さんは私に助けを求めるように見詰めます。
「・・・中川さん・・・隣の部屋で・・・」
私の手を引いて寝室に入りました。
由佳さんはダンボールに入ったアルバムを数冊、手にとって私に渡しました。
そのアルバムは以前に滝本から見せられた由佳さんのヌード写真が何十枚も収められたものでした。
「・・・中川さん・・・良くして頂いてる中川さんに言う言葉じゃないのは分かってます。・・・私を・・・買って頂けませんか?・・・お願いします・・・助けて・・・」
「・・・・・・・」
私は黙って金融屋のいる部屋に戻り『全額返済するから明日、集金に来い』と言いました。
金融屋が帰ったのを見届けた私は由佳さんに『午前中にお金を届けるから・・・』と言い残して自宅に戻りました。
シャワーを済ませテレビを見ながらビールを飲んでいると由佳さんからでした。
「・・・これから・・・お邪魔していいですか?」
「ああ・・・いいよ・・・おいで・・・ビールでも飲もう。玄関はあいてるから・・・」
玄関のドアを開けて由佳さんが入ってくる音が聞こえます。
リビングに入ってきた由佳さんは対面に座りました。
グラスにビールを注ぐと一気に飲み干します。
「ありがとうございました・・・本当に・・・」
由佳さんは立ち上がってブラウスとスカートも脱いで下着姿になりました。
ブルーの透けている下着で乳首も恥毛も透けて見えます。
「・・・私・・・主人しか男性を知りません・・・中川さんに写真を見てもらったり・・・こんな下着を付けて中川さんの前に立ったりして・・・覚悟してきたんです・・・私に恥をかかせないで・・・どうしたらいいですか?・・・」
私に訴えるようにいいます。
「・・・そう・・・じゃぁ・・・舐めて・・・」
由佳さんは不器用そうにチャックを降ろして半立ちの肉棒を取り出しました。
「・・・主人にもあまりした事なくて・・・」
肉棒を咥えて亀頭にチロチロと舌を動かせていました。
私は私好みのフェラを由佳さんに教えました。
由佳さんは私に教えられたように舌を使ったり口で扱いたりします。
由佳さんの下着をずらせて膣口を触ってみました。
もうすでにビショビショになって淫汁が溢れています。
ソファーに腰掛けたままの私は全裸になって由佳さんを跨らせました。
下着姿の由佳さんにショーツを自分でずらせて由佳さん自身で挿入させるためです。
「恥ずかしい・・・こんな格好で・・・私が跨って入れるなんて・・・」
「由佳さん・・・これから、もっと恥ずかしいことするんだよ?できるの?」
「・・・します・・・中川さんの命令なら・・・なんでも・・・」
由佳さんは腰を降ろして私を受け入れました。
「・・・あぁぁぁぁ~・・・」
悲鳴とも歓喜の声ともつかない声をあげます。
「由佳さん、腰を振って・・・」
私に促された由佳さんは腰を振って快感に酔いしれたようです。
「・・・ああ・・・恥ずかしい・・・主人以外の男の人に跨って腰を振るなんて・・・でも・・・気持ちいい・・・」

その夜をさかいに由佳さんは子供を寝かせつけたあと、私の部屋で眠るようになったのです。
1年後、滝本の法事を済ませた由佳さんは中川 由佳になりました。

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

地元体育館のジムに通う妻

私達夫婦は、結婚15年を迎えます。
子供も中学生になり、最近ようやく自由な時間が取れる様になりました。
(私36歳・妻34歳)
そんなある日、妻が”太っちゃったかな?この辺に肉が付いてる?”と鏡の前で
腹肉を摘まんでいました。
  「あっ本当だ!前はウェストのクビレも良かったのに・・・」
  「子供の事が忙しかったから、気にする暇なかったのよ!」
  「確かにそうだな!休みは殆ど子供の送迎・応援で終わったからなぁ」
  「ちょっと、ダイエットでもしてみようかな?」
  「だったら、近くの体育館に安く使えるトレーニングマシーンがあったと思うよ」
  「そうなんだ!ちょっと行って見ようかな?」

家から500m位の場所に町営の体育館があり、その施設内にトレーニング室も備え付けられて
いたんです。
週末の金曜日の夜、妻が”体育館行って見ようかな?”と言うので、私も一緒に付き合う事に
しました。子供は家で留守番です。
行き来も運動と思い、自転車で行く事にしました。
体育館に着くと、管理人さん(けっこう年配?60後半位)が事務所でTVを見ていたんです。
  「あの~トレーニング室使いたいんですけど・・・」
  「ハイハイ!じゃ、そこで50円のチケット購入して下さい」
私達はチケットを購入すると、管理人に手渡したんです。
  「じゃ、こっちにどうぞ・・・」
事務所の横から奥の通路を歩いて体育館裏手のドアを開け中に入ると、まぁまぁ広いトレーニング室
がありました。ジム用具は、結構使い込まれていましたが、数は多い様です。
  「じゃ、ルールを説明するから聞いて下さい」
管理人に使用するにあたってのルールを聞かされ、注意事項を学んだ後”じゃ帰りに声を掛けて下さい”と
言い残し、彼はトボトボと部屋を後にしたんです。
  「結構、本格的ね。ランニングマシーンもあるし・・・少し通ってみようかなぁ」
  「そうだね!俺も一緒に通うか!」

そんな訳で、私達は暇を見つけては通う事になったんです。
通い始めて3ヶ月、毎回貸切状態のトレーニング室で気兼ねなくのんびりと夫婦の時間を楽しんでいました。
今では妻も、動きやすいと言いホットパンツにランニングシャツ姿です。(まぁ誰も居ないので、気にしていません)
1ヵ月も過ぎた辺りから効果が目に見える様になり、妻はすっかりご満悦です。
  「あなた、私の腹大分締まったでしょ!」
  「そうだな!20代の頃に戻ったんじゃないか?」
  「体重も5kgも減ったし、来てよかったわ。あなたも随分締まったんじゃない?」
  「そうか?」
妻の言葉に、全身鏡の前で確認する私でした。
それから数週間が過ぎた日、いつもの様に妻とトレーニングをしていると、突然部屋の扉が開き若い男性2人が
入って来たんです。初めての事に妻も驚いた表情を浮かべていました。
彼らも初めてなのか?管理人さんに説明をされていました。
  「まぁ、分からない事は佐々木さん夫婦に聞いて下さい。もうベテランですから」
  「ヘェ~分かりました」
20代半ば位でしょうか?体格も良い彼らは”何からやって見る”とキョロキョロしています。
小心者の私は、早く帰ってくれることを祈っていたんです。
あまり気にしない妻は、モクモクとランニングマシーンで走っていました。
彼らは、ペチャクチャ話をしながらもベンチプレスを軽々上げる勢いでした。
やがて、汗を掻いた彼らが、上半身裸になると鍛えられた肉体が現れたんです。
凄く鍛えられ、ムキムキです。
そんな姿で、妻に近づき”ここに来てどれ位なんですか?”などと声を掛けられていたんです。
”なんだ!あいつら・・・”内心そう思いながらも何の行動にも移せない私はただ見守る事しか
出来ませんでした。
一方妻は、全く気にしない性格で”もう3ヶ月かなぁ?お腹周りなんかかなり締まったのよ”と
ご満悦です。
  「ヘェ、ちょっと見せてよ」
  「ちょっとね!ホラ」
  「本当だ!お姉さん凄いウェスト締ってるんだね」
  「あら!そうぉ?嬉しいなぁ」
  「胸も大きいし、ボン・キュ・ボンって体系だ!」
  「そんな事無いわよ」  
  「ん~Gカップ?かな?」
  「そんなにないわよ!Eカップ!」
  「Eカップもあるんですか?」
  「そんなに見ないで・・・恥ずかしいから」  
妻は全く恥ずかしがることも無く、エロ話にも答えていました。シャツは汗で濡れブラが透けて見えています。
彼らは終始、妻の姿をジロジロ見ていました。
  「じゃ、お先するね!電気消してね」
  「ハ~イ!じゃまた」
妻と私は部屋を後にしたんです。
  「何だよ!若い男にへらへらして・・・胸のサイズ言うか?」
  「ヤダ!ヤキモチ?」
  「そんな年じゃないよ。でもあいつ等お前の体ジロジロ見てたろ」
  「そんな事ないよ!良い感じだったけど、あなたも話せば良かったのに?」
  「俺はいい・・・」
自転車を走らせながら、妻は鼻歌交じりにご機嫌でした。

2日後、妻とトレーニング室に向かいました。
誰も居なかった事に”ホッ”としながらランニングマシンに乗っていると、妻は早速上着を脱ぎ
シャツにホットパンツ姿になりながら準備運動を始めていました。
1時間も過ぎた頃、また例の男性が部屋に入って来たんです。
  「あっ、どうもこんばんは・・・今日も来てたんですね」
  「こんばんは!週2回以上は通っているのよ」
  「そうなんですか?」
  「それにしても、奥さん良い身体してますね・・・エッチな感じじゃなくて、いい意味でですよ」
  「本当!」
  「ウェストも良い感じに締まっているし、胸もお尻も抜群の形ですよね!お子さん居る様に見えませよ」
  「嬉しい事言ってくれるね」
妻は男達に褒め捲られ、上機嫌です。私は正直気に入りませんでした。
明らかに妻の体を舐める様に見ている男達は、女を見る目です。
そんな事も知らず、良い気になっている妻。
私は1人、部屋の片隅で体を動かしていました。
やがて、男達が妻を飲みに誘い始めたんです。
  「え~この後・・・どうしようかな?」
  「良いじゃないですか?折角知り合えたんだし」
  「ん~ねぇ、あなた一緒に飲みに行く?」
  「俺は遠慮しておくよ」
  「そうなの?どうしよう!」
  「奥さんだけでもいいからさぁ、これから行こうよ」
  「そうね!じゃあなた、ちょっとだけ一緒に飲んで来るね」
私に遠慮し断るんだと思っていた矢先の妻の言葉に返す言葉を失っていました。
何だか、一緒の部屋に居るのが気まずくなった私は、一足先に部屋を後にしたんです。
そして、外から妻達の様子を伺っていました。
  「何処に飲みにいきます?」
  「何処でもいいけど・・・良い所しってるの?」
  「じゃ、居酒屋で・・・」
  「ん~いいわよ」
そんな会話の最中も男達は妻の肩に触れたりとイチャイチャムードでした。
  「汗掻いたし、シャワーでも浴びたいよな!」
  「俺の部屋で汗流してから行こうか?」
  「いいの?」
  「いいですよ!全然!」
男と一緒に部屋を出る妻は、そのまま男の車に乗り体育館から離れて行ったんです。
自転車の私では追いつく事は出来ません。妻の身を案じながら家に戻りました。
家に帰ると風呂に入りながら、妻は大丈夫だろうか?色々な事が頭を過ります。
陽気であっさりした性格の妻は、酒を飲むと更に陽気になり無防備になりやすいんです。
妻が飲みに出かけて2時間が過ぎた時、1件のメールが届きました。
”もう少ししたら帰るから・・・先寝てていいよ”
結局、その後2時間が経過し、妻が戻ってきたのは12時を過ぎていました。
ヨロヨロしながら部屋に入る妻が、そのままベットに倒れこむ様に横になり眠りに付いたんです。
汗臭い筈の妻でしたが、ソープの香りが漂い風呂でも浴びて来たようでした。
横になる妻を見れば、ホットパンツの隙間からパンティが見え、タンクトップからは
豊満な胸の肉が食み出しています。こんな姿で、男2人と一緒に飲んでいたのか?と思うと
エッチな事を想像してしまいます。
翌朝、妻に男性と飲んだ時の事を聞いても”楽しかったよ”としか言いません。
本当にそうだったのか?不安ですが、その時は信じるしかなかったんです。

その後、数日が過ぎた夕方、妻が出かける準備をしていました。
私は、若い男と妻が飲み会の席で何かあればきっとトレーニング室で出来事が起きると思ったんです。
それを確認する為、妻には体調が優れない事を理由に1人で出かけてもらったんです。
妻が出かけて30分位遅れた所で、私も体育館へ向かいました。
予想道理、駐車場には若い男性のRV車が止まっていました。
急いでトレーニング室のある裏手に向かい窓から中を覗いて見たんです。
上半身裸姿の男性2人が、妻を囲む様に立ち馴れ馴れしく妻の肩や腰に手を回し話をしていました。
妻も全く嫌がる素振りもせず、男性の話に受け答えしているんです。
その時、男性の一人が妻のお尻の方へ手を回し、手の平で撫でるとやがて、指を動かし揉み出したんです。
妻も”どうしたの?もうエッチ”と言うものの大した抵抗も無く受け入れる様子です。
  「沙紀さん本当良い身体してるよね。俺本気になっちゃうよ」
  「何言ってるの?もう年も違うんだから、もっと若い子居るでしょ」
  「沙紀さん程の魅力的な女性は居ないっすよ」
  「私、結婚してるのよ。残念」
  「離婚して、俺と結婚しません?」
  「子供も居るのよ?無理無理、旦那の事だって好きだし」
  「じゃ、不倫関係ってどうです」
男は妻にしつこく言い寄ると、いきなりキスをし直ぐにディープになっていました。
  「駄目よ。旦那も子供も居るんだから・・・」
  「この間だって、許してくれたじゃん」
  「この間は、お酒も飲んでいたし・・・」

”やっぱり妻は若い男性とエッチな事をしたんだ!”怒りと嫉妬に直ぐにでも飛びかかりそうでした。
しかし、私の身体は妻のキスシーンに反応しフル勃起状態だったんです。
それと同時に、結婚してから妻がこんなにも魅力的に感じた事が無かったと思ったんです。
妻は平静を保ちながら、トレーニングをしていましたが、終始男性に付きまとわれ体を触られていました。
若い男性は、大きくなった股間を妻に見せつける様にしていました。ジャージの上からも私の物より大きい事は
検討が付きます。
  「また、飲みに行きましょうよ。いいでしょ!」
  「もうエッチな事考えてるんでしょ!行かないわよ」
  「もう何もしないって・・・今だってお触りはOK何でしょ」
  「勝手に触っているんでしょ。もう」
  「沙紀さんの身体が触ってくれって言ってるんだよなぁ」
  「そんな訳ないでしょ」
男性が妻のホットパンツの隙間に手を入れ指を入れ出したんです。
  「ちょっと、ヤメて」
  「ほら!こんなに濡れてる・・・沙紀さんだってやりたいんでしょ」
  「違うわ!」
男性が妻を押さえつけると、タンクトップを捲り上げEカップ胸を露出させ、ホットパンツを下ろそうとした。
ガラス戸を叩き、止めさせ様とした瞬間だった。
トレーニング室の扉が”ガシャガシャ”と鳴り、男性達が慌てる様に妻から離れたんです。
直ぐに管理人が、1人の男性を連れ中に入って来て”新人さんだから、皆さんよろしく頼みますね”と言い
色々な説明を始めたんです。
若い男性が悔しそうな表情で妻を見ると、直ぐに部屋から出て行きました。
慌ただしく車が走り去る音が聞え、”ホッ”と一安心。
妻もトレーニングを済ませ、汗を拭き新人男性に頭を下げていた。
妻が帰る前に私も自転車で帰宅、妻の帰りを待ったんです。
「ただいま」
何事も無かった素振りの妻。
きっと飲み会の席で、キスや胸を触られアソコも弄られたんだと思う。彼らの股間を咥えたのか?
マンコに入れられたのか?それ以上の事を妻は受け入れたんだろうか?
苛立ちと同時に、異常な興奮が私を襲い股間が熱くなる。

今度、もう一度飲み会の席のでの出来事を聞いてみようと思っています。

好きに成った人妻さんは…其の二

其の二 奥さんの告白… 

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…35歳で…もう若く無いのよ…」と言いながら恥ずかしそうに俯き…僕に全裸を見せてくれました。
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は今の奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした…ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです…裸体を見ているだけで…僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました…湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い…路上で奥さんとした、数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました…今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです…初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り…借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局…風俗で働く事と成り…借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました…お風呂から出ました…奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は「奥さんの…アソコ…見たい」と言いました。
奥さんは「良く効いてね…私ね…5年間…ソープランドで働いてたの…殆ど毎日休まずに仕事したから…年間で350日は出勤したの…お客さんは平均1日4人位だから…5年間で7000回以上は…不特定多数の男の人とSEXして来たの…そんな女のアソコでも見たい?」と僕にリアル数字まで言いながら…
仕事とはいえ…不特定多数の客の男と毎日…5年間で7000回もSEXして来た…其の現実を告白されて…僕は正直少しショックを受けて…
奥さんは僕に追い討ちを掛けるように「…嫌よね…そんな汚れた女…」と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました…
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました「僕…奥さんの事…好きだから気にしていません見たいです」と言うと…
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…」と大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。

勉強会のあとに…①

【前置き】

自分で言うのも難ですが、僕は小学校時代、中学受験のため3年生から塾に通っていました。そのため学年トップの成績でした。しかしクラスから孤立しているわけではなく、男女問わずみんなから人気で、友人に勉強を教えてあげたり一緒に宿題をしたりと楽しい日々を過ごしていました。特に6年生の時、同じクラスでちょっとおバカな女子のTとMには、幾度となく呼ばれ勉強に付き合っていました。
しかし、はじめに述べたように僕は受験をし、東京の中学校に行くことになりました。
TとMには
「これからも分からないことがあったら、その時はまた付き合ってくれる?」
とお願いされ、僕も
「了解。じゃあメアド交換しよう。勉強教えてほしくなったらメールしてね。」
と言ってみんなと別れました。


中学に入り、僕もいろいろ忙しくなり、「連絡が来るかなぁ」と思っていたのは1年の夏休みまででした。それまで1回も連絡はなく、僕はTやMのことを忘れていった。
この話は、小学校卒業から1年以上経った中学2年の夏休み。Tからメールが届いたときのことである。



【本編】

「Y(僕の名前)?久し振り(^○^)/元気?
私は数学がムズすぎて死にそう。1学期の期末赤点だった…
明日は暇?もしよかったら○○図書館で勉強教えてほしいんだけど。もちろんMも一緒。」
こんなメールがTから届き、僕は
(TとMかぁ、懐かしいなぁ。いろいろ話したいし)
と思い、OKの返事を出した。


翌日、図書館の入り口で待っていると、
「「おまたせ~~」」
と声を揃えてこっちに駆けてきたのは、随分と印象が変わったTとMだった。
Tはもとから細くてきれいな体と手足だったのは覚えていたが、1年経って体のラインがくっきりしていて胸も大きい。一言で言うと大人のオンナって感じ。
Mは学年でも1、2を争う背の低さで、あまり身なりに気を遣わない印象があったが、今日のMは可愛らしい服装に身を包み、思わず顔がほころんでしまった。
そんな僕に
「久し振りに会ったのに黙っちゃってどうかしたの?」とM。すると
「もしかして私の可愛さに惚れちゃった?」とT。
図星…。もちろん「はい、そうです。」なんて言える訳もなく、
「あはは。2人とも大人っぽくなったなぁ、と思って」と言っておいた。するとTが
「Yはぜんぜん変わってないね」と一言。Mも
「そうだね。変わってない」と。
とほほ。僕は昔っから服とか全く気にしたことがなかったからね。そこまで言われるとちょっとショック…
「そうかなぁ」とだけ呟いて、
「早速、勉強するか。」と強引に話題を変えて、1人足早に図書館に入っていった。


図書館では、学校での事件、むかつく先生の話、運動会や部活の話などを交えながら時が経つのも忘れて勉強をした。


夕方、勉強を終え、みんなで帰り道を歩いているとき、Tの耳を疑う発言がありました。
「そういえばY、ザーメンってしってる?学校の男子たちが話してて、なんなのか聞いても全然教えてくれないんだよね。Yは知ってるのかなぁと思って。」
まさか純粋無垢な女の子から"ザーメン"なんて単語が出てくるとは思わず、本当にびっくりした。僕が絶句していると、
「どうしたの、Y?なんか固まっちゃって」とT。
いかん、何とかうまく受け流さねば、と考えていたが、ふと脳裏に
(これはいいチャンスではないか、うまくやればエッチなことに持っていけるぞ)
という考えが浮かんでしまった。仕方のないことである。目の前にいるのはきれいな&可愛い女子、そんな女子がこんな発言。普通の男子ならそんな考えが浮かんで当然だろう。
ということで僕は、
「あぁ、ザーメンね。僕持ってるよ。」
と言ってみた。そしたらTが
「ほんと?じゃあ見せてよ。」
と言った。
「じゃあちょっとこのまま僕ん家行かない?」
と誘ってみると、
「「OK」」
と何の躊躇いもなく返事が返ってきた。
何とか嘘は言わずに(僕がザーメンを持っているのも事実だし)誘うことができた。
幸いなことに、両親の帰宅は夜9時ごろだし、ゆっくりコトを進められそうだ。


家に着いて少しゆっくりして、いつ話題にあげようかと様子を窺っていたら、Tが
「そろそろザーメン見せてよ。」と言い、突然座ってる僕の後ろに回って抱きついてきた。もちろんTのふくよかな胸の感触がが背中に伝わる。
僕が呆気にとられていると、今度はMが僕のズボンを下ろしにかかった。
何が起きているのか頭の整理が追いつかず、ただ茫然としている僕に対し、Tは耳や首筋を舐めてどんどん攻めてくる。Mはパンツ越しに僕の竿を優しく刺激してくる。
Tは
「まさかYがこんな行動に出るとは思わなかったよ。本当は自分からこういうことしてもらおうと思ってさっきあんなこと言ったんでしょ。なかなか自分から言い出さなかったのはYらしいけどね。」
と。どうやら作戦にはめられていたのはこっちの方だったようだ。考えてみれば今の時代、簡単にザーメンなんて言葉ネットで調べられるし、分からないわけがなかった。TとMは予め今日この話題を出そうと計画していたらしい。僕の反応を見るために。しかし僕がなかなか言い出さないことがチキンとみなされたのは、けっこうショックだったりする。
そんなことを考えているうちにとうとうシャツとパンツも脱がされてしまった。
これまでの行動で、もちろん僕の竿はギンギンになっていた。それを見たMは
「Yのおっきいね。」
Tも
「勃起したおちんちん初めて見た~」
と感想を口にし、更に
「何してもらいたいの?自分で言ってみて」
と。完全に主導権を握られてしまったが、ここは素直になって
「舐めてほしい」
と一言。しかしそれでは許してもらえず
「どこを~?」
とT。仕方なく
「僕のチンポを舐めてください」
と言った。すると
「じゃあそこに寝て」
と言われ、おとなしく言われたとおりにする。すると2人が僕の足元に座って両側から舌でゆっくりと舐め始めた。竿だけでなく玉もだ。
吸われたり、舐められたり、自分の竿に舌が絡みつく。ペロペロと先を舐められたり、逆に舌で包みこむように舐められたり、とにかくいろんな初めての感覚に頭がぼーっとしてきたそんな時、Tが
「そろそろ私も気持ちよくしてもらいたいな~」
と急に上の服を脱いだ。ブラジャー1枚となったTは、
「さっきは私たちが脱がせてあげたんだから、私のブラも取って」
と言って背中を向けてきた。僕はゆっくりとブラのホックを取った。こっちに向き直ったことによって露わになるTの胸。服越しよりもずっと大きく感じるその胸を見つめていると、その胸がゆっくりと顔に近づいてきて、
「好きにしていいよ」
と言われた。初めは少しためらったが、手でゆっくりと揉んでみたり、乳首を舐めたり、甘噛みしたりと生乳を堪能した。時々漏れるTの喘ぎ声が僕の性欲を掻き立てる。
しばらくすると、ずっと僕の竿を舐めていたMが
「T~。そろそろ交代。私も気持ちよくなりたい~」
と言ってTと交代してから、
「私は全裸にしてもらおっかな、脱がせてくれる?」
と言い、体を預けてきた。
僕は戸惑いながらも上から脱がしていった。Mはブラをしてなかったのですぐに胸が現れた。Tと比べると大きさはかなり劣るが、幼女を連想させ、それがまた興奮した。
「下もおねがい」
とお尻を突き出してくる。ゆっくりとホットパンツを脱がし、下着が露わになる。ふと見てみるとMの下着はアソコののあたりが少し濡れていた。
「Mはもう感じちゃってるの?随分エロい女だねぇ」
と言ってやった。これでからかわれっぱなしの僕も一矢報いたかな。そんな風に思っていたらMが急に僕の顔の上に座ってきた。いわゆる顔面騎乗の態勢だ。
「Yはここのニオイで感じるんでしょ?ほら」
とちょっとお怒り気味の様子。あんなこと言うんじゃなかったと少し後悔…。顔からお尻が離れて、
「じゃあ、おねがいね」
とM。僕はパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。徐々に露わになったのは、まだ毛がちょっぴりしか生えていない可愛らしいおまんこだった。そして再び顔騎へと。Tが
「M、自分だけずるいよ~。私も~」
と、自分で下を脱いでこっちにやって来て、
「手で気持ち良くして」
と僕の右手をつかみ、自分のおまんこへと誘導した。顔騎されていて見えないけど、触ってみた感触だとTのおまんこはわりと毛がびっしり生えてそうだった。
初めておまんこを見る、触る、舐める。こんな経験を同時にして、更におまんこのニオイに興奮して、僕の竿も痛いほどギンギンになっていった。
しばらくして顔騎から解放されて、Mはフェラに戻ってく。再び2人からのフェラに僕の竿も限界に達し、
「もうイキそう」
と伝えると、Tが
「わたしのくちのなかにいっぱいだしてぇ」
と竿を咥えながら言った。Mは
「ずるいよぉ。わたしは~」
と言ったが、もう遅く、僕はTの口の中に大量の精子をぶちまけた。
竿から出る精子を最後の1滴まで吸い尽くしてくれて、飲もうとしたTだが、Mが
「私にもちょうだい」
と言い、Tが口移しでMの口にTの唾液と僕の精子が混ざった液体を移した。
2人で半分ずつにして僕の精子を飲んでくれた。2人とも美味しかったと言ってくれた。
ザーメンキスを生で見て、いま射精したはずの僕の竿は早くも元気を取り戻した。
「Yのは元気だねっ。ちょっと休んでからまたやらない?」
とTが言い、Mと僕は頷いた。
僕はこれ以上リビングで続けてはいろいろ汚しかねないと思い、
「次は風呂場に移動しない?」
と提案した。するとMは
「分かった」
と。Tは
「Yはソーププレイが好みなの?エロいねぇ~」
と。そういう訳で提案したのではないが、そう言われると意識してしまうのが人間ってものだ。自分の顔が赤面しているのが分かった。


休憩の後、3人で風呂場に向かった。
ウチの風呂場は決して大きくないので、3人で入るとなるとかなり狭かったが、それはそれで密着できていいと思った。
Tが
「Y、どんなプレイがお望みかな」
と聞いてきた。先ほども述べたように、ソーププレイが好きで提案したわけじゃなく、プレイにも詳しくないので、とりあえず普通に
「体洗ってほしいな」
と言ってみた。
「じゃあ洗いっこしよう」
とT。Mも異論はなし。
3人で普通に手や足、背中などを手に石鹸をつけて洗いあった。そのあとはもちろん局部。僕は2人の胸を揉むようにして洗い、2人は僕の竿と玉を優しくなでるように洗ってくれた。唐突にTが
「私の胸の感触はどう?」
とストレートに聞いていた。Mも僕がなんと答えるか興味津々のようだ。
僕は答えに戸惑った。Mが聞いているので「大きくてよかった」とは言いにくい。迷った挙句、
「柔らかくて気持ちよかった」
と伝えた。Tは、Mも聞きたそうにしているのに気付いたのか、ただ面白がってかは分からないが
「Mのはどうだった?」
と聞かれた。Mは赤面して
「いいよ。私のなんて所詮小さいし。」
と小声でつぶやいた。その仕草があまりに可愛くて、
「そんなことないよ。Mは体は小さいけどそれがとっても可愛らしいよ。僕は好きだな。」
決してうわごとではない、心から出てきた言葉だった。


一度体を洗い流して、僕が
「素股やってほしいなぁ」
と言うと、TはあっさりOK。Mは素股を知らなかったみたいで、首をかしげている。それを見てTが
「じゃあまずは私のプレイをみてて」
と言って、
「Y、私のおまんこ、泡でいっぱいにして」
と石鹸を渡してきた。まぁローションがないから泡で滑りやすくするのは妥当だろう。僕はTのおまんこを手で撫でるようにして洗いつつ泡立てていった。Tは感じやすいのか、殆ど強い刺激は与えてないのに途中幾度となく喘ぎ声を漏らした。
たくさん泡立ったところで、
「じゃあ、腕出して」
と要求してきた。まずは腕を挟んでくれるのだろう。おとなしく腕を差し出すと、ゆっくりとまたいで、おまんこを接触させてきた。前後に動いて僕の腕を泡まみれにしていく。さっきまで手でおまんこに触っていたのにこっちの方が興奮するのはなぜだろうと疑問に思いながら、ただTにされるがままになっていた。Tは
「あぁ、気持ちいい。Mもやってみなよ」
と言いMに促す。ずっと見ていたMも
「おねがい」
と私に股を開いてきた。僕は反対の手でMのおまんこを泡まみれにして、
「じゃあお願い」
と腕を差し出した。Mもゆっくりとまたがり前後に動いて腕を洗ってくれた。
2人とも気持ちいいのか、だんだん息が荒くなってきたようだった。2人の漏らす吐息と、泡だらけのおまんこが僕の腕で動いている光景が予想以上にいやらしく、僕の竿はどんどん硬くなっていった。
そんな僕の竿の様子を見て、Tが
「じゃあそろそろかな。Y、寝て」
と言われたので、少し痛いが風呂場の床のタイルの上にそのまま寝た。
僕が寝るとほとんど床は足の踏み場がなくなり、Mは一度空の浴槽への中に入ってもらった。
Tは僕の上にまたがり、自分で泡を足して、再び泡まみれになったおまんこをゆっくりと僕の股間に近づけ、くっつけた。
初めて自分のちんことおまんこが触れた。そう考えただけでイキそうになってしまった。
Tはゆっくりと体を前後させ、程よく僕の竿に刺激を与える。Tは
「あぁん。思った以上にきもちいな~これ。腰が止まらなくなっちゃう。Yはきもちい?」
「ヤバいな、これ。マジきもちい」
と答える僕。ふとMのほうを見てみるとMは僕たちを見ながらオナニーしていた。ちっちゃな体のMがオナニーしている。その光景がエロ過ぎて、僕は更に興奮が高まった。
2人の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。お互いに会話がまったくなくなっている。ふとMの声が聞こえなくなったのでMのほうを見てみると、その十数秒後、オナニーしていた手が止まり、足がピクピクしていた。これはもしかしてイッたのかと思い、
「M、イッたの?」
と尋ねたが、返事はなかった。たぶんイッたのだろう。Tは
「M独りでイッっちゃったの?じゃあおちんちん譲ってあげる」
といって僕から離れた。竿がおまんこから離れるときに糸を引いていて、とてもいやらしかった。竿は泡以外に自分の我慢汁とTの愛液でぐちょぐちょになっていた。
少し落ち着いたのか、MはTの言葉を理解したようで、僕にまたがって腰を動かし始めた。
一度イクとすぐにまたイクというのは本当らしくて、すぐに動きは激しくなっていった。あまりに激しくで僕は本日2発目の射精をしそうになった。
「もうイキそうだよ」
と言うと
「いっしょにイって」
とM。それから数秒後、僕は自分の腹から胸にかけて精子をぶちまけた。2発目だというのにこんなにもいっぱい出たことに自分でも驚いた。Mもほぼ同時にイッたらしく、僕の体の上で放心状態だった。その後
「ありがとう」
と言って、僕の体についた精子を舌でなめてきれいにしてくれた。
それを見ながらオナニーしていたTは
「私もそろそろイキそう。Y、シックスナインでイカせて」
と言い、僕とは逆向きに覆いかぶさってきた。
Tは愛液と我慢汁と精子で汚れた僕の竿をお掃除フェラしてくれている。僕は、Tのクリを指や舌で猛烈に刺激してやった。次第に僕の竿を舐めるのをやめ、吐息だけが竿にかかる。Tは
「もうらめぇ~、イクぅ~」
と叫び、その数秒後足をピクピクさせてイッた。
3人がイッたところで、そろそろあがろうということになり、シャワーで体をきれいにしてから、風呂場を上がった。
脱衣所では特にエッチなこともなく、皆自分の体を拭いて、着替えてからリビングに戻った。


時計をみるといつの間にか7時を回っていた。これ以上遅くなると危ないので今日はおしまいということになった。
僕は2人を家の近くまで送ることにし、3人で歩いていると
「今日はありがとう」
とT。僕はなんか恥ずかしくなり、すぐに言葉が出なかった。
「Y、私は勉強のこと言ったんだよ。エッチのほうだと思ったんでしょ。Yはほんとエロいね」
と言われた。すっかり勉強教えたなんてこと忘れてた。どんだけだよ、僕。
Tの家の前に着いてTと別れて、Mと2人きりになった。しばらく会話はなかったが、ふと
「今日はありがとう」
と小声で一言。僕は
「また分からないことがあったら遠慮しないでどんどん連絡してくれていいからね」
と答えた。
Mの家の前まで来て、
「じゃあね」
と言って別れた。このとき僕は、Mが少し元気がなかったのに気付いていたが、あまり深く考えなかった。
独りで家まで戻っているとき、今日の2人の行動について「随分と痴女になったなぁ」という感想が頭に浮かんだ。
Tが、Mがそれぞれどんな思いでこんな痴女みたいな行動に出たのかも知らず、僕はただ呑気に家に帰るのだった。



【あとがき】

最後まで読んでいただきありがとうございます。お察しの通り、この話にはつづきがあります。暇なときに書いてみようと思うので、この話の続きが気になった方は、気長にお待ちいただければと思います。

つい可愛くて一線を越えかけた日

数年前のことになります。自分は大3の時のことです。
いつも通り大学行ってはバイト行っての繰り返し、たまの休みに彼女と遊ぶ。安らぐ日でした。
俺には中3の妹がいます。自分が高校生の時は遊んであげたりしていたけど大学に入ってから忙しくて遊んであげることがなくなった。
俺は夏休み前の試験が始まったのでバイトをオフにして勉強をしてました。
彼女は看護大だから3週間会えない。この時の俺は少し溜まっていた。
部屋はクーラーが付いていて快適な勉強場である。
勉強をしていると夏休みに入っている妹が眠たそうな顔をして俺の部屋にきた。

妹は母さん似で俺は父さん似のためぜんぜん似ていない。父さん母さんは顔が良いため遺伝としてそのおかげで俺ももてる方である。

妹が来たので一時休憩。俺が「どうしたん?」と言うと「なんでこの頃遊んでくれないの?」と言う返答が「試験終わったら遊んでやるから!」と言って頭を撫でてやると嬉しそうによろこんでいた。
少し休んでまた勉強をはじめる
時間を見ると12時過ぎだったベッドには朦朧とした妹が服と下着でこちらを見ていた。
俺は「そんな格好で寝てたら風邪ひくぞ」妹は「おにいかって人のこと言えないじゃん」と
俺は眠たくなってきたので部屋に戻りなと言った。すると「たまには一緒に寝てよ」と返答がきた俺はしぶしぶ妹の横に寝ころんだ。ベッドが小さいためお互いにくっついて寝る形で妹はニコッとしてこっちを向いてきた。
俺はこの時妹がこんなに成長したことに少しびっくりした。少し興奮してしまい、勃起してしまった。するとくっついて寝ていたので少し顔を赤らめて「おにい・・・あたってる////」と言ってきた。そしていいにおいのシャンプーやボディーソープの香りがして、妹に「いいにおいがすると」軽く抱きついた。
その時に下着上からだが妹の又の間に俺のぶつが滑り込んでしまった。
妹は恥ずかしがりながらも俺に体を任せてきた。興奮したおれはそのまま腰をふった。妹はため息混じりにエロい声がでていた。軽くキスをして膨らみかけの胸にてを伸ばす!固くなった乳首を軽くあまがみ
下着を見ると濡れていた。俺は指で筋をなぞりながら「可愛いなぁ」と言うとそれの意味にきずい妹が恥ずかしがりながら「やっ///」と声をだす。興奮した俺だが理性は保ちテマンでイカすことに俺は指をいれると俺の服を強く握ってきた。可愛かったので指を動かす、妹は「あっ・・・ん」と声が漏れる。必死でがまんしていたがジースポットを弄ると「おにい・・・ダメぇ・・・んっんっ」とそろそろと思った俺はクリとまんこを同時に弄りたおした。
妹「おかしくなっちゃうよ。」俺は激しく動かした。妹「やっ・・・あは」と言うとぐったりとした。俺は可愛かったでと一言いい処理して一緒に寝ました。

義母と初エッチ

.
俺が体調不良で会社を休んだ日、義母が食事の世話や看病をしてくれた。
義母が 「健さん 具合はどう?」 と俺のおでこに触ってきた時に 
俺が 「ハーイ お蔭さまで~す」 と、その手を握って抱き寄せたら、
義母も 「よかったね」と肩を抱き返し、そのままベッドに倒れ込んだ。

 
ふざけ半分で体を重ねて、義母のシャツの上からオッパイを撫でても
義母は、笑顔で 俺の為すがままになっているので
シャツの下から手を入れて、素肌のオッパイを揉むと
義母も、俺の首に抱き付いて来て、お互いに唇を吸い合う。 


俺が義母のベルトを緩めたら 「体調は大丈夫?」 と俺に気を遣いながら
腰を上げ、ズボンやパンティーを脱がせ易く してくれた。
ズボンやパンティー、ついでにシャツも脱がせたら ノーブラだった。
俺も、素っ裸になって義母に抱き付いていった。

 
口を吸い合い、オッパイを揉み…その手を徐々に下の方に這わせて
花びらを、指で撫でながら かき分けて指先を差し込む・・・
クリトリスに指が触れると、ピク ッ と全身で反応する。
 

花びらを広げて舐めると爽やかなソープの香りがした。
指で広げたら、そのまま挿入すると思っていた義母はビックリして
「ァーッ…そんな所ダメ~・・・舐めちゃ・・・恥ずかしぃ~…」
足をすぼめて強く抵抗したが 「チョットだけ… ね~… おねがい」
俺が頼むと抵抗するのを止めて、俺のやりたい様にやらせてくれた。


脚を開き花びらを広げて、舌の先で舐め回し膣に舌を挿し込む。
ワレメ沿いに舐めて舌がクリトリスに触れるとピク ッ と反応して
義母が「 ゥッ 」全身に力が入って息を止め …堪えてるのが分かる。
クリトリスを口に含んで、舌の先で撫でたり舌の上で転がすと
義母は堪え切れず 「ダメ ダメ… ねぇ健さん・・・ もう来て~」


俺も、ガマンできない状態だったので指で広げた花びらに挿入する。
感激の初エッチ、義母の膣が温かく包み込むような感じだった。 
いちばん奥まで差し込んで抱きついたら、
「健さんが舐めるなんて 思いもしなかった・・・恥ずかしい」
義母も しがみ付いてきた。

俺が激しく 突くと義母も腰を突き上げて、オッパイが大きく揺れる。 
次第に動きが激しくなり呼吸が荒くなって 「ァ~ッ…」 「ィャ~ッ…」
激しく抱きついて、上ずった声で「健さん…」・・・「健さん…」
その内に、体を大きく仰け反らせたと思ったら 「ウッ…」 「イック~」
義母は、イッタ後も 「 凄~く ヨカッタ…」 と暫らく抱きついたままで
口を吸い合い抱き締めると、義母が時々膣をキュッと締め付けてくる。

 
「今、二階に上がって来る前に、なんか…トキメキの予感がして
シャワーを浴び ノーブラで上がって来たら健さんに抱かれた・・・
なんか…心が通じ合っていた様で凄く嬉しい気分。
それにしてもシャワー浴びて良かった~ まさか健さんが舐めるとは」


義母を抱きしめ、快感の余韻を楽しみながら仲良く 話していると、
時々締め付ける膣の動きも力強くなり、回数も多くなってきた。
背中に抱きついてる義母の指先に力が入り
「私にとって頼もしい息子でもあり、大好きな恋人・・・健さん 
寝たきりになっても健さんなら安心して下の世話を頼めるわ」
「体を拭きながら、いじり放題、やり放題でもいいですか~?」
「アラ うれしい、そうなってからでも抱いてもらえたら最高ネ」
「あはは~ 楽しみ・・・」
「ヤ~ネ、今から寝たきりを待ってるみたい、それより 今~…」
義母がしがみ付いてきて、そのまま2回目のエッチ気分になった。


義母を抱きしめ口を吸い合い、オッパイを抱えて乳首に吸いつき
二人の心も体も一つになって、ゆっくりと時間をかけて愛し合い
膣の一番深いところまで突いて、そのまま押し付けていると
義母も、腰を突き上げ足を絡めて思いっきり体を密着してくる。
恋人同士の男女になり時間の経つのも忘れて、エッチを愉しんだ。


その気になった俺と義母が、激しく 突き合い求め合う・ ・ ・
義母の動きも激しく なり、オッパイを大きく 揺らしながら喘ぎ…
体をくねらせて悶える様に仰け反った。
「イックー」二人共  仲良く昇天した・・・
初エッチで2回も…エッチにこんなに夢中になったのは初めてだ。


義母が肩で息をしながら強く しがみ付き、キュッ と膣を締め付けて
「恥ずかしい位…凄~く 気持ち良かった・・・健さん 大好きよ」 チュッ
悪戯っぽい目で俺を見ながら膣を締めつける義母の仕草が可愛い。

.



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