萌え体験談

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ソープ

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

海水浴の後


去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。
俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ?もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!
俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた…お前は小学生かよっ!と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。
別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。
妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。
妹も俺に気付き「こっち♪こっち♪」と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、「そろそろ戻ろうぜ」と言うと「そうだね」と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。
先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」と言って来た。
俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので「ああ、じゃあ入るか」と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると「じゃあ今度は私を洗って」とスポンジを渡された。
俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時「ちょっと待って、この紐外すね」と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。
「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね…だからこの方が洗い易いでしょ」と言った。
洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。
すると「あ?マッサージみたいで気持ちイイかも?♪」と言うので「じゃあ、足は直に洗ってやるよ」と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。
「あ?ほぐれるぅ?♪」と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので「奈菜、床に座ってみな」と、妹を床に座らせた。
丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏…特に指の付け根を指圧する様にしてやると「超?気持ちイイ?♪」とこの上ない程喜んだ。石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。
足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。
嫌がるかと思ったが意外にも「ちょっと、くすぐったいかも」と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で「ここも洗っちゃえ!」と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。
流石にこれには「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ?」とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は「いいじゃかぁ?ついでに洗ってやるよぉ♪」とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。
すると「ちょっとぉー!ダメ?いや?ん♪」と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。が、次の瞬間「なら、こうしてやるぅ?!」と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。
その行動に「えーマジでぇ?信じられない?自分から脱いでるし♪」と、嬉しそうに言うので『こいつ満更でもないな』と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと「おりゃ?」と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。
傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。
この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。それを見た妹は「今度は私が洗ってあげるよっ!」と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。「おっ!♪じゃあ、お返しに…」と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。「キャ?♪」と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。
そこで「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。
「きゃ?♪きゃ?♪」と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。
そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く…と言うか生えてない様に見えたので、「奈菜…毛はどうした?」と聞くと「え?ああ…処理してるんだよ…今日の為に…って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。
もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。「お?♪綺麗なマンコだなぁ?♪」とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。
「や?ん恥ずかしい?」と言うくせに俺にされるがままだった。手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。
チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。「あっん♪あんっ♪」擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。
ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪
勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら「あーっんっ!」と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」と言って抜こうとした時「ダメっ!抜かないでっ!」と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。
「えっ!?いいのか?」と聞き返すと「うん…」と小さい声で、でも確実に頷き答えた。「でも、生だぞ?」と、そっちの心配のが大きいので「大丈夫だから…今日は…だからお願い、続けて♪」と最後はニコッと微笑むので、「じゃあ気持ち良くなろうか♪」と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。
正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。
俺もいよいよ発射準備に入った。今更外出ししたところで…とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。「うっ!俺もイキそうだ…腹の上に出すからなっ!」と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、「あっ!」と言う声と共にそのままドピュッと中出し…直ぐに抜こうとしたが時既に遅し…
最後の一滴まで絞り出すと「奈菜…ゴメン…中出ししちゃった…」と謝ると「えーっ!マジでぇ?!…ま、出しちゃったものは仕方ないか」と、やけに冷静だった。
俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。
「うわー…我ながらスゲー出たなぁ…」と感心してると「感心してないで洗ってよ?」と…
直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね…って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、「じゃあ、続きはベッドで…」と言うと「そうだね♪」と嬉しそうに答えた。
「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう」と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。
妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が「ねえっ!花火やろう♪」と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。
俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。
俺は再び股間が熱くなるのを感じた。
「あ?これが最後の花火だよ?」と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。
片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。
俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。
暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。
「はぁ?サッパリしたぁ♪」すると全裸のまま俺の横に来ると「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」と股間を触って来た。
俺は何も隠す事無く「ああ」と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。
一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!当然中出し…が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた…
そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断…取り合えず繋がったままソファーから離れる事に…
それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと…
そこで、残った選択肢は2つ…このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか…どっちの距離が短いか?…答えは裏口だった…
俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した…タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は「あんっ♪あんっ♪」と、可愛い喘ぎ声を出す…
サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。
シャワーで妹の股間を洗い始めると「きゃ?冷たぁ?い」と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると「オシッコしたくなっちゃった…」と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。
俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので「俺も小便したくなった…」と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。
「へぇ?男の人のオシッコするところ初めて見たぁ?♪」と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので「なんだ…彼氏の見た事無いのか?」と聞いてみると「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ?」と全否定された…
「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の…」「有るって言うか見せて貰う」「え?!ヤダっお兄ちゃん変態?」「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ」とツッコムと「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから「そりゃ?も?う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」と、ちょっとからかう様に言ってみると「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。
「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ」と、フォロー?してみたら「ホントに?」と疑問視するので「それはホント」と言ってやった。
濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。
翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた…そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。
「あっ!起きた…おはよう♪」「おはよう…って、何時から起きてたんだ?」とシコシコ扱いている妹に聞くと「ちょっと前…10分位前だよ」と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう…」と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて「そ、そうだった…風呂行こう!」そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。
浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。
「あ?ん…気持ちイイ?♪」妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。
一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった…すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。
そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。
妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。
そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。それが超?気持ち良くて「な、なんだっ!奈菜、何かした?」と思わず聞いてしまったが妹は「あんっ…何も…してないよ…あっん♪」と…先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった…
「あ?もうダメだぁ?気持ち良過ぎる…出そう…うっ!」と、もう我慢が効かず静かに発射!
全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。
そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない…
「あれ?…出てこないなぁ…奈菜ちょっと身体起してみ」と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い…
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない…
あっ!と思った俺は「もしかして子宮の中に直接射精したのかも…」と言うと「え?マジぃ?」「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」「うっそぉ?お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ??」と言う妹に対して「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって」と言うと「じゃあやっぱり子宮内射精?」「だな…」「わぁ?危険日なら確実に出来てるねっ!」「良かったなぁ安全日で…」「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから…」と突然の告白…「えっ!?マジでっ!?」本気で驚いてる俺に「そうだよ…って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし…」と

まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと…
「って、事は中出しも初めてなんだよな…?」「まぁ…ねぇ?」と何か複雑な表情だった…
と、そんな時だった「あっ!」と突然声を上げると「出て来たかもっ!」と股間に掌を宛がうと暫くして「ほらぁ!」と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。
「おー!ホントだ」「ヤダァ?何か生理が始まったみたいな感じぃ?」「そ、そうなのか
?」と思わず聞いた。
「うん…奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ…何かヤダなぁ…でも気持ち良かったし…お兄ちゃんは?気持ち良かった?」と聞かれ「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも」と答えると「そっかぁ?」と、それ以上何も言わなかった。
朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。
すると出て来た尿を妹が手で触って「温か?い♪」と…続けてスゥ?と鼻で息を吸い込み「はぁ?♪私ヤバイかもぉ?お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる…
「益々変態になったなぁ」「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」と言われてしまった。
簡単に身体を流すと「今日はどうする?泳ぐか?」と妹に聞くと「どうしようかなぁ??」「今日は一日セックス三昧か?」と聞くと嬉しそうな顔で「うんっ♪」と返事をした。
そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。
室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。
出来あがった朝食をまるで恋人の様に「あ?ん」と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。
このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。
翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか…セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。
それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

風俗に行ったら嬢が元生徒だった

先月、夏休みの期間中に出張で広島に行ったんだ
某中高一貫校の視察に参加するためで日程は1泊2日

初日の視察と研修を終えてホテルに戻ると、なんだかムラムラしてきた
真面目そうな教師でという風に学校では見られている俺だけど、
実際は風俗通いのエロ教師なんだよね
コンビニで風俗情報誌を買い、行く店を決めると同僚の教師の目を盗んで
こっそりと夜の繁華街へと繰り出した

今回はヘルスに行くことにした

店に入ると黒服を着た兄ちゃんに今回のコースと時間を聞かれる
今回は50分のヘルスコースで14、000円

黒服「指名はどうします?」

指名料は2、000円
どうせならかわいい子にしようと、ゆいちゃん(仮)を選んだ

待合室でAVを見たりして30分ぐらいして御声がかかった
で、そこで嬢と顔を合わすが、この地点ではお互い気が付かなかったんだ

部屋に案内されて二人で他愛もない話をしていた
嬢「お仕事はなにされてるんですかぁ?」
俺「いや?福岡で中学校の教師してるんだ。とんだエロ教師だよ。」
嬢「・・・・・・。もしかして●●先生?」

一瞬頭が真っ白になった

髪が茶髪のロングになってて化粧もしているから一瞬分からなかったが、
よくよく見るとその娘は8年前にうちの中学を卒業した生徒だった

当時は黒髪のショートで吹奏楽部に所属していた
メガネをかけてわりと地味でおとなしい印象の娘だったのであまりの
変わり様には心底驚かされたものだ

話を聞くと、高校卒業後に広島の大学に進学したらしい
そこで遊ぶ金欲しさに風俗で働き始めたら徐々に学業に費やす時間が減っていき、
最終的には中退して風俗一本になってしまったようだ
親がどう思ったのか気になったが、さすがに聞くことはできなかった

嬢「先生あまり変わってないよね?今何歳だっけ?」
俺「え・・・・・・45歳」
嬢「いい年こいてなに風俗なんかきてんのよwwwwww」
俺「ごめんなさい」

風俗ってオッサンだって来るだろと思ったが、言わなかった
実は部屋に入るまではビンビンだった愚息もすでに沈静化していた
だってこんな状況で勃つわけねぇ
正直、帰りたかった
同窓会とかで言いふらされたらどうしようとそればかり考えてた

俺「あの・・・・・・このことは同窓会とかでは内密に・・・・・・」
嬢「いやいや、言えないってwwwwww私が風俗で働いてるのもカミングアウトしないといけないし」

まあ考えてみればそれもそうか

嬢「さて、時間がないしそろそろ始めますか」

そう言うと彼女は服を脱ぎ全裸になった
だが、もう俺は正直萎えて萎えてそんな気分じゃなかった
こういう状況が好きなら背徳感で勃つのかもしれんが・・・・・・

嬢「ほら、先生も早く脱いで」
俺「・・・・・・。やっぱりいいわ。なんか悪いし。」
嬢「何言ってんのよ。もうお金払ってるんだから。」
俺「じゃあ時間まで話をしてよう」
嬢「もったいないでしょ!!風俗だって安くないんだから!!ほら脱いだ脱いだ!!」

なんで風俗で教え子に説教されてんだ俺

言われるがままに全裸にひん剥かれた俺

嬢「先生皮被ってるんじゃね」
俺「いや・・・・・・その・・・・・・」
嬢「さあシャワー浴びようか」

二人でシャワーを浴びる
普段ならずーっと硬いままの息子は未だに微動だにせず

嬢「先生のちん●んふにゃふにゃ」
俺「あ、ごめん」
嬢「しゃきっとしなさい!!しゃきっと!!」

どっちが教え子かわからねぇorz
しっかり風俗に染まったようで、尻の穴やちん●んも照れる様子もなく洗う
まあそうじゃなけりゃ仕事にならないだろうしな

シャワーを浴びて、俺はベッドに横になった

俺「ごめん。やっぱりいい。」
嬢「よくない!!」

どうにも逃げ場はないらしい
こりゃあもう一発抜いて帰るしかないと覚悟を決めた
・・・・・・が、やはり息子は微動だにせず

仕方がなく目をつむってエロい感覚だけに身を任せた
それでも勃つまで5分近くかかったと思う
彼女はもちろん内心イライラしていたことだろう

やっと勃ったのでご奉仕開始
乳首を舐める
手コキで竿を上下に振る
亀頭を舐める
射精

ここまでわずか3分程度

嬢「先生さぁ。散々ごねるし、勃たないし、早漏だしって・・・・・・」
俺「ごめんなさい」
嬢「いや、いいんだけどさぁ」
俺「ごめんなさい」
嬢「もっと開き直った方が風俗は楽しいと思う」

本当にどっちが教え子かわからねぇ

時間はまだ20分近くあったが、さすがに二発目を抜く気力はなかった
残りの時間はまた二人で世間話をした
一応脱風俗を目指して就職活動をしていること、同僚の嬢の愚痴、
母校の現状、他の同級生たちのことなどなど

嬢「あ、そろそろ時間じゃね」
俺「あ、そうか」
嬢「また来てね?」

正直、こんなに長い50分は初めてだったかもしれない
違う意味で心拍数が上がりまくった
ただ、もし広島に来ても多分この店にはもう来ないだろうな

最後に店の出口にて

黒服「ありがとうございました。ゆいちゃんいかがでした?」
俺 「いや・・・・・・え?と・・・・・・」
黒服「なにか粗相でも?」
俺 「いや、風俗で一番ドキドキしたなと(もちろん違う意味で)」
黒服「またご利用ください。こちらサービス券です。」

5、000円割引か
使わないだろうなぁ
結局、意気揚々として出て行った風俗はしょぼくれボンバーで戻ったのでした

さらにホテルに戻る途中に繁華街に飲みに出ていた他の先生に出くわした

同僚A「なんだよぉ?誘おうと思ってたのに?●●先生はどこ行ってたの?」
同僚B「風俗っすか?風俗っすか?」
同僚A「真面目な1先生が風俗はねえだろうよ?お好み焼き食いに行ってたとか?」
同僚B「ソープ?ヘルス?ピンサロ?デリヘル?」
同僚A「うるせぇな!!お前ひとりで行って来い!!」

沈んだ心がさらに急降下したのは言うまでもない

罠にかかった?彼女の痴態2

罠にはまった?彼女の痴態 その2

前回の続き
俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ
友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ
俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾

子に似ている 体型も普通 161センチ
永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だと

ちょっと不細工な佐々木希 156センチ

俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。で

も事務員みたいなもん。(笑)
永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。
永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷ってい

ると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw
それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。
彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セックスがめんどくさいらしい。
俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、
色が白くて可愛かった。
永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、

なぜかお互いに好印象。(笑)なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。
合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香

ちゃんと永井が付き合うことに。

-------------------------------

前回の喫茶店から話を振られた俺は、わけがわからなかった。
なんだ?何をしたいんだこの女は?
頭の中がガンガンして何も考えられないぐらい真っ白だった。

希美「まあ・・・ちょっと考えてみてよ。動画でしばらく興奮できるでしょ?」
俺「なんだって?」
希美「永井が前に酔って言ってたよ、あいつハメ撮りとか好きだって」
あいつ・・・
希美「じゃあね、あ、あの2人には言わないから。また連絡してねー」
希美は伝票を持って出て行った。

・・・あいつは悪魔か。正直ここまでするとは思わなかった。
しかも俺の性癖を考えた上で提案してきた。・・・永井、もうちょっと女は付き合うときに考えろよ。

部屋にボーッとしたまま帰ってきた俺は、風呂に入った後、ボーッとテレビを見ながら
考えていた。どう見てもあの2人は様子がおかしい。安定剤か睡眠薬を薄めると人によ
ってはああいう何でも言うことを聞いて覚えてない、ということになるらしい。前に2
ちゃんで見たことがある。

しかし、美香の痴態は衝撃的だった。ああやってタガが外れたらああなるのか・・・
ふと、希美からもらったマイクロSDカードに目をやった。
心臓がバクバクしてきた。また、あの痴態が見たい・・・俺はPCにアダプターを付けて

カードを入れた。希美がくれたカードには確かにあの動画が入っていた。
それに、もう一つ動画が・・・マジかよ。あれの他にまだあったとは・・・
でも、正直見てみたい欲求には逆らえなかった。
希美と俺の携帯は動画撮影の性能がよく、ハメ撮りが好きだった俺はこっそりと美香の
裸を撮ったこともある。後ですげー怒られたがw

そういう知識は変にあった俺は、動画を携帯からPCでも見られるように変換した。
うちのPCはテレビにつないであるので大画面でPCから映画を見たり、エロ動画をみたり
している。これで、あの動画を・・・興奮が高まってきた。正直俺もそういう面では変
態かもしれない。でも、希美のように快楽のために周りを巻き込んだりはしない。

変換が終わった。昼間見た動画は、改めてみるまでもなくエロかったが、俺はもう一つ
の動画が気になっていた。興奮で多少震える手で、クリックする。

動画は風呂場だった。希美がまた撮っているらしく、ふらふらした永井が映っていた。
永井「あれー、希美は入らないの?」
希美「あたしは撮影係、さ、美香も入った入った」
画面外から美香が来た。美香も酔っぱらっているのか、ふらふらしている。
美香「うん、入るかなー」なんだこのノリ。あからさまに何かがおかしい、2人ともフラフラしているが希美が言ったことに楽しそうに従っている。しかもなんかテンションが飲んだときとは違う。やっぱり・・・なんか酒に薬でも入れたのか。

画面の中では下着を脱ぐ美香。永井がそれをジッと見ている。
「美香ちゃん色白いからエロいなあ・・・」希美も笑って、「美香はむっちりしてるか
らね」
下着を脱いだ美香は、堂々と風呂場に。永井はすでに裸だ。カメラがちょっと回って脱
衣所の鏡を撮る。希美が携帯を持っていた。希美も裸だ。正直希美はエロかった。Eカ
ップの胸がプルンと揺れ、くびれもあり、下の毛もうっすらで、色が黒いのが余計エロ
く感じた。

希美「じゃあ、洗いっこしようかな」
永井は風呂場の縁に立ってモジモジする美香にシャワーを当てた。
美香「いや、もう・・・」美香は笑っていた。いつもよりテンションが高い。
永井はスポンジを手に取ると、希美を見た。
希美「じゃあ、下の方から洗おうか」永井は楽しそうに美香のカラダを洗い始めた。
最初は脚から、ゆっくりと滑らせていっておしりの方へ。希美がカメラで撮っていたの
でちょっと曇っていたが、その辺もわかっていたのだろう、希美は風呂場のドアを開け
て湯気が逃げるようにした。カメラの曇りは薄くなった。
変なテンションの永井は、段々と嫌らしく手つきを美香のアソコへ近づける。
美香も、いやん、といいながら避けていない。永井が「あ、すべった」といいながら
美香のアソコへ手を伸ばした。「あん、・・・ううん」美香が身をくねらせている。
永井は調子に乗ったのか、指で美香のアソコをクチュクチュしだした。
美香「ああ、っはあ・・・ああう・・・」美香がしゃがみ込む。希美は近くによって携帯を下から近づける。
希美「美香、どうだったの?」
美香「ちょっと・・・はあ・・・はあ・・・」
希美はそのまま、美香のアソコに携帯を撮りながら手を伸ばした。
指でアソコの中をまさぐっている。時々クリトリスにも指を絡めて、美香のポイントを
わかっているようだった。
美香「あはあっ、ああん、それ、はああ・・・」美香がいやらしい声をあげる。
永井がそれをイヤらしい顔で見ているのをカメラが追っていた。
希美がカメラを向けると、ニヤリと笑った永井が風呂の縁に腰掛けたまま、希美のほう
に手を伸ばした。
カメラが震える。希美の喘ぎ声が聞こえてきた。下半身を攻められているのだろう。
しばらく希美の喘ぎ声が風呂場に響いた。
美香「永井君も洗う?」希美はカメラを美香に向けると美香はちょっと顔がピンク色に
染まっていた。のぼせたのか、それとも興奮しているのか・・・
希美「あはあ・・・そうだね、永井を洗おうか・・・」スポンジを美香に渡すと、美香
は嬉しそうに永井を洗い始めた。鍛えた身体の永井は、お腹に肉がつきはじめた俺と違
って、逞しい。「すごいね、彼とは違うなあw」美香も堅い腹にスポンジをはわせなが
ら、感心していた。
希美「あれ、永井・・・ちょっと」永井のモノがちょっと半立ちになっていた。
永井「およよ、ま、まあしゃあないねー美香ちゃんエロいしw」
永井も興奮しているのか顔が赤い。
希美「ふーん、じゃあ・・・」希美は携帯を濡れないようにうまく使いながら、美香に
ささやいた。何をするんだろう・・・
携帯が動いたかと思うと、画面に希美と永井が映った。美香に持たせたのだ。
希美「まあ、美香にはできないけどねー」希美は意地悪く笑って、自分のカラダ、特に
胸にボディソープをつけはじめた。
俺は動画を見ながら興奮していた。他人の彼女のエロいところを見ている・・・
性格は悪魔だが、確かにこうして見ている希美はとてもエロかった。
永井は慣れたように浴槽の縁に腰掛け、希美がヌルヌルのままその前に座る。
シャワーで軽くモノを洗うと、顔を近づけていった。
希美は見せつけるように舌を出すと、永井のモノをヌルッと舐め始めた。
「ああ、そこいいわ・・・」永井がビクッとする。半立ちだったモノがだんだん直角に
立ち上がってきた。希美は舌をエロく突きだして、永井のカリの部分を舐めている。
時々永井のモノを咥えて、ズルッと吸っている。永井がはあ・・・と声を出した。
「すごい・・・永井君」美香の声も興奮していた。
希美は舌を絡めたモノから口を離し、ヌルヌルの胸で永井を挟んだ。
永井「おおー・・・・気持ちいい・・・」希美は永井の胸を挟んだまま、上下に動く。
永井は空を仰ぐようにして、快感に耐えていた。
希美はカメラを見て、「美香、どう?」カメラで撮っていた美香も「すごいね・・・な
んかエロい」
希美「ま、これがとっておきかなw」
ひとしきりヌルヌルと動くと、永井のモノがカチカチになっていた。
スルッと希美が永井から離れた。
永井「あれ、もう終わり?ああー」
希美「次、交代だからw」
希美はカメラの方に来ると、「はい、美香交代ね」と美香を永井のほうに行かせた。
ああ、美香、やるなよ、やめてくれよ・・・そう思いながらも俺のモノがギンギンにな
っていく。

美香は永井の前に座ると、希美の方を見た。
希美「ちょっと胸でやってみて」美香は素直に希美のようにボディソープを使って永井
に奉仕を始めた。美香は胸はあまりない。Dなので挟むほどではない。
美香はうーん、と考えて、乳首の方で永井のモノを刺激し始めた。
永井「おっ?これは新鮮w」希美「ちょっと、どこで見たのよそれw」
恥ずかしがりながらヌルヌルと永井に奉仕する美香は、自分に興奮してるのかカラダが
ちょっとピンクになっている。
希美「美香、口でやってみてよ」
永井が期待に輝いた目で美香を見下ろす。
美香は永井を見てちょっと笑った。いやらしい笑いだ。
美香の口が永井に近づく。口を大きく開けて、美香が永井のモノを飲み込んだ。
そのまま奥までズズッと咥えていく。
永井「うわあ、すご」
永井がビクっとした。美香はゆっくりと口を戻していく。
希美がカメラをズームにした。美香の顔と永井のモノが入るように映す。
アップで見ると上気した美香はとんでもなくエロく見えた。
美香の口がまた奥まで咥える。俺にするフェラのように、見せつけるように段々とストロークが早くなる。頬をすぼめる美香の口の中で永井のモノにまとわりつく舌が頬ごしに見える。
希美「ああ・・・美香すごいね・はあ・・」希美も興奮していた。
ジュボッ、ジュボッといやらしい音をたてていた口が離され、美香の舌がチロチロと永
井のモノを刺激する。希美と違って、あまり細かい動きではなく、舌がモノの下側をは
いまわるような、蛇のような動きだ。そして、モノをハーモニカのように横から咥えた。まただ。こんなテク俺知らないって。唇で横から咥えたまま、口をヌルッとスライドさせる。時々舌を出して横からモノを舐めていた。
永井「いや、エロすぎ・・・」永井が興奮しながら美香を見下ろす。
希美「すごいね美香・・・負けたかもw」
でも参考になるわーといいつつ、希美は美香のそばに寄っていった。
ちょっとカメラがぶれて、何事かと思うと上からの視点になった。今度は永井が携帯を持ったのだ。
上から永井が撮っている画面で、美香がジュボジュボと顔を前後させている。
希美が横から寄ってきて、美香の顔を近くで見た。
「すごい、これ」希美は美香の顔に触れても美香は夢中なのかそのままチュパチュパと続けていた。希美は指をすべらせて美香の頬を触る。
美香はフェラを続けているので頬がいやらしく窪んでいた。そこを希美が触っている。
希美「すごい、かなり吸い込んでる・・・ちょっと、永井のモノの形がわかるよ」
永井「だろう・・・き・・もちいいもんな」
永井は美香のフェラチオが気持ちいいのか、カメラで撮りながら声を必死に出していた。
希美「美香、あたしも・・・」美香は深い吸い込みから戻すと、チュポっと口を離した。希美がすかさずモノに舌をからめる。美香も負けじと、舌を横から這わせる。
永井「ああ・・・天国・・・」
希美「じゃあ、美香下のほうから舐めて」美香が永井のモノの下から下を出して這わせると、希美が深い吸い込みを始めた。激しく頭が前後に動く。イカせようとしていた。
永井「おお、あ・・・やば・・・」
2人の舌の攻撃に、カメラがぶれ始めた。必死でカメラを構える永井が、ビクビクとなっているのがわかる。希美の口からいやらしい音が続く。
永井が「ああっいく」と大きく痙攣した。カメラは必死に撮ろうとしている。
希美が一瞬頭を止めると、ゆっくりと口でしごき、吸い出しているようだ。
その間、美香は横から希美を見ていた。「・・・なんか、やらしいね」
希美は美香にわざと見えるように、頬をへこまして精液を吸い出した。
永井はハア・・・とため息をつく。希美が口を離すと、美香が覗き込んだ。
「すごーい、いっぱいだよー」希美は永井に見せるように口をアーンとしたあと、喉を鳴らしてゴックン、と飲み込んだ。
三人はそれから携帯を脱衣所に置いたようだった。タオルが映っていたが、風呂場の三人の楽しげな様子が聞こえてきた。動画はそこで終わった。

くそっ、なんだよ・・・わざと俺に嫉妬させて興奮させるように撮ったようにも見える。永井と美香も様子が変だし、前の動画もなんかボーっとしていた。
俺は動画を見て興奮が収まらなかったが、同時に希美という女にちょっと恐怖を感じた。こいつは俺たちの関係を確実に壊しにかかっている。

俺は希美と話してどうにかして決着をつけ、なぜ、こんなことをしたのか真相を聞こう。そう思っていた。

仲良し夫婦 II

土曜の夜は夫婦でまったりエッチの日ですが、愛美の浮気告白を聞いてからは少々内容が濃くなりました。

愛美と××氏とがしていたというエッチの再現プレイがきっかけで、そっち系に移行してしまったからでしょう。。

ソフトとは言え、僕にとっては未知のゾーンだったSMの世界。

照れてしまいまして、はじめはなかなかうまくできなかったんですけどね。

愛美が上手に雰囲気を作ってくれるので、少しずつ慣れていきました。

自宅だと普段の生活感があり過ぎて盛り上がりがイマイチですから、エッチはホテルでするようになりました。

夫婦でラブホテルに行くのもいいですよね。

目隠し・手錠などなど小道具一式をバッグに詰め、車でホテルまでお出かけです。

車で10分もかからない近場だけど、遠足気分で意外と楽しいんですこれが。

そしてしばらくしたあるエッチの晩でした。

禁断のおトイレプレイにも挑戦してみようという事になりました。

「大丈夫♪あっちゃんのならあたしぜんぜん飲める。ね、やってみよ★」

愛美の誘いに負け、ってかホントはちょっと待ってたような気もしますけど。

ホテルに入り、バスルームへと移動しました。

洗い場にぺたっと座った愛美の前に立ち、ガシっとしがみつかれてパクっとされたら準備OK。

ちんちんを咥えた愛美がニコと笑って(いつでもいいわよん♪)って感じにうなづきました。

出ない。出せない・・・

どうしても出せない。思いきれない。

人の口の中、それも自分の嫁さんの口の中におしっこ。

ダメでした。いくら頑張ってもブレーキがかかって尿道まで来てくれません。

ああ、僕にはこういうのは無理かもと思いました。

愛美はちんちんから口を離して言いました。

愛美「無理っぽい?」

僕 「うん・・・なんでかな。どうしても出せないんだよな・・・ごめん」

愛美「そっか。んー」

ちょっと考えてから愛美は

愛美「・・・じゃあさ、このままおしっこだけしてみるとか。あたしの口の中に出すって思うからできないんじゃないのかなきっと。だからこのまま。とりあえずおしっこするだけ」

僕 「おしっこするだけ?」

愛美「そ。見ててあげるから。ってかあっちゃん、あたしの前でおしっことかもしたことないよね。だからだよ」

僕 「そうなのかなあ」

愛美「たぶんね。まずおしっこに慣れないと♪」

僕 「う、うん。慣れね」

愛美「そう。慣れれば平気になるって。ね、そうしよ。はい、おしっこしてみ」

僕 「やってみる」

とは言ったものの、ちんちんの真横に愛美が座り込んでマジマジと見つめられた状態ではあまり状況は変わりません。

僕 「ダメだ。どうしても出せないよ」

愛美「これも難しいか・・・困ったな。さて」

僕 「あ、いいよ無理にしなくても・・・今度にしよう」

愛美「そう?でもさでもさ、せっかくしようって決めたんだよ。もちっと頑張ってみない?ってかあたしもあっちゃんの飲んであげたいし」

僕 「うん。いや。わかるんだけど、出てきてくれないんだよぉ」

愛美「あ。じゃあさ、あたしが先にするからあっちゃん見てみる?」

僕 「え」

愛美「あ、それがいいよねっ♪そうしましょうそうしよう。自分だけって思うから出ないんだきっと。あたまいいねあたし」

僕 「・・・そうなのかなあ?・・・」

愛美「そうだよ。そうそう。ね。それでいこう♪じゃあホラ、あっちゃんも座って」

僕 「は」

足を開いた愛美の正面に座ってマンコを覗き込みました。

愛美「どうしよう。足広げた方が見やすいよね」

僕 「・・・ねぇねえ。××に見せた時はどういう格好したの」

愛美「ん?と。こんな感じ(と後ろ手をついて腰を上げ、マンコを突き出して開脚ポーズ)」

僕 「いいじゃんそれ。よく見える」

愛美「そう?じゃこれでいっか。あっは。丸見え?みたいな★でも真ん前だとかかっちゃわない?」

僕 「どの辺に飛んでくるの?」

愛美「出してみないとわかんないけど。もしかしたらあっちゃんのお腹のあたりまでいくかも」

僕 「別にかかってもいいし大丈夫」

愛美「うは♪あたしのだもんね。ではいきま?す♪」

愛美はよく見えるようにと、更に右手でピラっと広げてくれました。

僕 「尿道よく見える」

愛美「見える?いい?出すね」

愛美の小さな尿道からジワジワとにじみ出てきてから、チョロチョロと出始めました。

へ?こんな風に出てくるんだ、と思ってしげしげと眺めてたら、すぐにシャーっと勢いよくシャワーのように飛んできました。

僕 「おぉ凄いすごいどんどん出てくる」

愛美「ごめん胸まで飛んじゃった」

僕 「いいよ大丈夫。でもってちょっと感動。おしっこ出てくるところ間近で初めてみた!」

愛美「あは?★こういう風に出るんだよ。なんか結構いっぱい出るな」

僕 「だね。溜まってたんじゃない?」

愛美「そうかも。まだ出る」

僕 「いいじゃんいっぱい出してよ。見ていたいし」

愛美「ちょっとクサいねごめんね。・・・もうちょっとで終わりそうだよ」

チョロチョロ。ジョって感じで終わり。

愛美「ハイおしまい。えへへへへ。しっかり見せちったぜ」

僕 「ご苦労様でした。しっかり見させて頂きました」

愛美「お粗末でした♪・・・うーやっぱちょっとクサイね。あっちゃんにも結構かかっちゃったよねごめんね」

僕 「大丈夫だよ(実はかなり臭かった)」

愛美「ここ窓無いもんね。こもる」

僕 「まあいいんじゃない」

愛美「とりあえず流してっ、と」

僕 「・・・愛美恥ずかしくなかった?」

愛美「え?平気だよ。だってあっちゃんだもん。ってかちょっとコウフンしちゃった★★」

愛美はシャワーでざーっと洗い場を流し、備え付けのシャンプーやボディソープを撒いてニオイ消し。

愛美「これでいっか。だいぶ消えたね」

僕 「うん」

愛美「さてあっちゃん。今度はできそう?やってみよっか」

僕 「うんたぶんいけると思う」

愛美「あっは♪なんかさっきと違うね、堂々としてるじゃん。良かったねあたしの先に見て」

僕 「うん。良かったかも。もう大丈夫な気がしてきた」

愛美「オッケ?じゃあいってみよ?GoGo」

僕が立ち上がると愛美は「持っててあげる」とちんちんを握ってきました。

握られるとどうしても勃ってしまうけど、さっきまでのような緊張感はなくなっていました。

ジャー。

「お、大丈夫だ」今度はすんなりと出せました。

ジャー。

出る出る。我ながら良い出具合でした。

愛美「おほ?出てきた出てきた♪いいね勢いあるおしっこだわ」

僕 「ちょっと振り回さないで」

愛美「ホースみたいだよね♪おしっこしてるとこ見るとついこれやっちゃうんだ」

愛美はおしっこが出ているぼくのちんちんをぶんぶん振り回して遊んでました。

と思ったらいきなりパク。

僕 「あっ」

愛美「ン・・ン・・ン・・」

僕 「の、飲んでるの」

愛美は(うんうん)とうなづいてピースサインを出してきました。

あ、ホントに飲んでるんよ?うわマジだよ、と思った途端急激に勃ちはじめました。

おしっこはまだ止まりません。愛美は咥えて目を閉じて飲み続けていました。

愛美の喉から時々ごくんと飲み込み音が聞こえてきます。

やっと全部出終わりました。

愛美「・・・ふ??」

僕 「あ?ビックリした。見てるだけだと」

愛美「うはは♪出てくればこっちのものよ。ね、ちゃんと飲めたでしょ・・・うっぷ」

僕 「うんホントに飲んじゃったねすげえええ」

愛美「ごちそうさまでした。ぜんぶ、じゃないけどね、しっかり頂きました。げふ・・・くさ。歯磨きしたい」

僕 「はい」

愛美はお風呂から出てシャコシャコ歯磨き。

持参したマウスウォッシュで入念にニオイ消し。

ベッドで待っていた僕にすっと近づいてきた愛美は、抱き着くなりキスしてきました。

僕 「う」

愛美「ぐは、どう?口くさいだろ」

僕 「あ。こ、これはかなり。アレだな確かに」

愛美「ね。これがね、なかなか消えないの。でも元はあっちゃんから出たんですからね♪クサイとか思わないでね」

僕 「わかってるけどクサイと思うなってのは無理ですって・・・」

こうして初のおトイレプレイを体験してしまいました。いやあ予想以上の興奮でしたよ。

だけど愛美の口が強烈におしっこ臭くなる事を思うと、一応体験できたことですし。

今回だけで十分かなって思ったのも事実でした。

愛美「う?くちがくせぇ」

僕 「きっともうすぐ消える・・・のかなあ。いやたぶん消えるねウン。わからん」

愛美「そう簡単に消えませんって」

愛美はしばらくの間、ジュースを飲んだり持ち込んだお菓子を食べたり飴を舐めたりしてニオイ消し作業をしてました。

愛美「(は?っとやって息を嗅いでから)ん。まだくさいけど、さっきよりは多少マシかも・・・ね、あっちゃんちょっと嗅いでみて」

僕 「えっ」

愛美「何その顔。愛する妻のおくちのニオイくらい嗅げなくてどうすんの」

僕 「あ。いや普段ならあの、別にいいけど、今はもう少し」

愛美は問答無用で僕に抱き着いてきました。

キスされるかと構えていたら、僕の顔をガシっと掴んで鼻の前でおもいっり「は??っ」。

うっく。全然ニオイ減ってない。

僕 「@@@@@@@@@」

愛美「どうよ?」

僕 「まだダメ・・・クサ過ぎ・・・死ぬ」

愛美「まだだめか。ま、そうだよな♪うは」

あまりのクサさにマジで吐きそうになり、必死に堪えました。

愛美「あっちゃんクサかった?あっは?ごめんねぇ。ホラ、あたしのタイヘンな思いもちょっとわかってほしいなって。ハイこれ嗅いでみ」

愛美はいつも使ってるコロンを僕に渡してきました。

死にそうな僕は言われるがままに嗅いでみると。あらビックリ。

吐き気がすーっと収まりました。

愛美「イヤなニオイ嗅いだときはね、いいニオイで相殺するのが一番だよ」

僕 「へえ?!!なんか愛美すごいねこんな効くとは尊敬した」

愛美「うふ。これやると半端なくクサイから・・・。あたしも考えたわけ」

僕 「愛美すごいよおしっこ博士だね」

愛美「うははは人には言えないねそれ。・・・ねね、もっかいお風呂入ろうよ」

僕 「お風呂?入るの?」

愛美「入ろ入ろ」

僕 「いいけど」

愛美「お湯貯めてくる」

狭い自宅の浴槽と違い、ゆっくり二人で入れるのもホテルのいいところです。

お風呂の中で僕の上にちょんと乗っかった愛美をなんかやけに可愛いなって見ていたら、

愛美「ね、お願いがあるの」

僕 「ん」

愛美「いい?お願いしても」

僕 「いいよ、何」

愛美「えへ♪・・・あのね、あっちゃんにね」

僕 「うん」

可愛いけど超おしっこ臭い口で、チュっとキスしてから愛美が言いました。

愛美「あたしのもね・・・飲んでもらいたいなって思って。うは」

僕 「あ、おしっこ?」

愛美「うん。ダメ・・・?」

正直瞬間ひるんだけど、まあ愛美のならいいかって思いました。

さっきもかかっちゃったけど平気だったし。「いいよ」と答えました。

愛美「え??いいのホント???ホントにぃ??わ?い」

僕 「喜んでるし。いいよ大丈夫だよ。飲ませてみたくなったの?」

愛美「えっへ。ホントはねちょっと前からしてみたいなって思ってた。でも、あっちゃんそこまでしてくれるかなって思うとねなんか言えなくって」

僕 「はは、なにいってんの夫婦でしょ」

愛美「ぐは?ちょっと感激!!いいねフーフ。うちらインニョー夫婦」

僕 「愛美って尿フェチだよな」

愛美「フェチとか言わないで。あっは?、なんでかね。仕込まれちゃったのかな彼に。ま、キライじゃないよ確かに」

僕 「ってか好きでしょおしっこ系。それも相当」

愛美「ひいいそんな。でも・・・うん好き♪おしっこ。にゃはは」

僕 「うちの嫁は尿フェチでしたと」

愛美「ぎゃっは???♪♪やヴぁいわ否定できないわ。くふ。あ?なんかね、良かったあっちゃんに浮気のコト話せて。こういうエッチしたかったんだ」

僕 「はは。なんでそんなにおしっこに萌えちゃうんだろね?」

愛美「なんでだろね?あのね、カラダから出てくるいらないものだよねおしっこって。でもね、あたし調べたんだけど別にキタナクはないんだって」

僕 「そんなの調べたんだ」

愛美「フェチですから。がは♪健康な人のだったら結構キレイなんだって」

僕 「え、キレイなの?」

愛美「らしいよ。ニオイがこれ(と言って僕の顔にはあ?っと吹きかけてから)だからキタナイって思うけど、そんなことないんだって」

僕 「うぷ。へ、へえそうなんだ知らなかった」

愛美「あっは、まだニオウか。こうなっちゃうからね?飲むのはね、時々でいいよね。でもかけられたりとかは、もっといっぱいしたい★あっは」

僕 「そうなんだ。・・・愛美なんか今日可愛い。くちクサイけど」

愛美「ホント?可愛い?クサくても?ぐへ。ってかさ?こういうのいいと思わない?お互いのおしっこかけられても平気なんてすごくない?もう隠すとこ何もナイ!みたいな」

僕 「まあね?」

愛美「フツーいっくら仲良くっても、お互いのおしっこが飲めるフーフってあんまいないよねっ」

僕 「まあほとんどいないんじゃね?こういう世界のことはよく知らないけど」

愛美「ふふ♪あたしは好きこういうの。もうね、なんでもだよ。お互いの出るモノならオッケみたいな。愛だ?」

僕 (おしっこまででやめとこうね)

愛美「え?」

僕 「なんでもない」

愛美「ん??ま、いいや。ね、今していい?ワクワク」

僕 「ワクワクとか言ってるし。いいよ、しようか」

愛美「うわはははい♪ひいい」

僕 「はいな」

お風呂から出ました。「どうすればいい?」と聞くと「横になって♪」との指示。

僕 「これでいい?」

愛美「うん。いいデスね?では失礼して」

洗い場に仰向けに寝た僕の顔の上に愛美がまたがり、しゃがみこんできました。

愛美「ね、まんこ口にくつけた方がいいよね?」

僕 「その方が溢れないっぽいよ」

愛美「だよね。ホイ。ピト。あん・・・ちょっと舐めないでぇ」

僕 「ごめんつい反射的に」

愛美「あう気持ちいい?♪♪・・・あとで一杯舐めて」

僕 「まかせろ」

愛美「えへへ。ではお言葉に甘えて出させていただきますね。受け止めてねあっちゃん」

僕 「おう」

口にぴたっと押し付けられた状態でポタポタと出てきたかと思ったら、シャーっと勢いよく愛美のおしっこがあっという間に口の中を満たし始めました。

う、こういう味か・・・。

苦いと言えば苦いけど、その時の愛美のおしっこは結構塩辛い感じ。

体ににかかった時と違い、直接口内に注ぎ込まれるおしっこは微妙にナマ温かい。

時折鼻の穴を直撃するしぶきが、なんとも結構攻撃的な臭さでした。

だけど不思議なもので、嬉しそうに僕を見下ろしている愛美の顔を見たら、味もニオイもそれ程気にならなくなっていきました。

お、なんかすごい嬉しそう。

ホントにしてもらいたかったのかって思ったら、愛おしくなっちゃって。

気にならなくなるとぜんぜん平気。

けっこうたくさん出されたけれど、ほとんど飲むことができました。

愛美「出た。・・・あっちゃんホントに飲んでくれた!!う??なんか嬉しいよぅ」

僕 「ちゃんと飲んだよ。満足した?」

愛美「うん♪♪感動した!!!あっちゃん好き好き愛してる?ん★」

僕 「ははなに言ってんの照れるでしょ。・・・・歯磨きしていい?」

震災に絡んだDQN返しです。

震災に絡んだDQN返しです。
被災した人に暴言を吐いてますので、耐えられない人は見ないでください。

私の父と祖父母、親戚達は阪神大震災で亡くなりました。
生き残ったのは私と母と妹だけで、母は怪我が元で体が少し不自由になりました。
それでも母は必死で働いて私と妹を育ててくれました。
県外に就職してから旦那と出会い結婚しましたが、
コトメは事有るごとに私を母子家庭の子、障害者の子、貧乏乞食の子とからかいました。
そして父親のいない子で、母親は障害者の癖に結婚するなんて信じられないと笑いものにされました。
ずっと我慢していましたが、ある日コトメが被災者の物真似と言って、
私の父の死に真似をやりました。それ以降私はコトメと口を聞いていません。

そして現在、今度はコトメが被災しました。
コトメ旦那さんは亡くなり、コトメ義実家も無くなり、コトメは家と財産も失いました。
震災前にウトメは亡くなり義実家ももう無いので、
小学生と中学生の娘二人抱えて大変だから、避難させてくれと旦那に土下座されました。
私は承知してコトメとコトメコ達を迎え入れました。

そうしてコトメ達が付いた日の夕食時に、ある録音を聞かせてあげました。
隠し撮りしておいたコトメの暴言です。それからコトメコ達に言いました。
コトメコちゃん達父無し子になったね、もう結婚できないね。
乞食の子だからソープランドで売春しなきゃならないね。
父親いない子はそうやってお金稼ぐんだよ。汚いね。
でも今すぐ自殺しちゃえば楽になれるよ。
天災で親が死ぬなんて前世ですっごく悪い事してたからだよ。
お父さん死んだのあなた達のせいだよ最低だね早く死ね。
たくさん言った後、コトメコちゃん達のお父さんの死に真似やりました。
旦那とコトメに止められたけど無視してやって、
泣いてるコトメコちゃん達に、これ全部あなた達のお母さんに言われたの。
おばちゃんのお父さんが阪神大震災で死んだって聞いて、
あなた達のお母さん毎日こうやっておばちゃん笑ったの。
あなた達父無し子で人でなしの子だよ大嫌い。
そう言って家を出ました。緑の紙も置いてきました。

旦那と離婚します。旦那には大事な血縁でも、私には仇とその娘達なので。
慰謝料請求されてこっちが有責で別れることになりそうですが、
それでもすっきりしました。
子供に罪は無いけれど、私に罵倒されるより娘に軽蔑される方がコトメには効くでしょう。

被災したい方、大事な方を亡くされた方々すみません。

レス読みました。
まさかこんなに温かい言葉が頂けるなんて思いもしませんでした。
罪の無い姪達に取り返しの付かない事をしてしまって、
吐き出しと誰かにお前が悪いと言ってほしくて書き込んだんです。
本当にごめんなさい。
それから家は出ましたが旦那からは慰謝料は請求されていません。
請求してるのはコトメです。されて当然の立場なので書きました。
旦那は帰ってこいとメールを送ってきますが、
もう一緒にいる理由は無いので別れる決心は変わりません。
私達夫婦には子供が無いので、旦那には姪達の保護者になってもらいたいです。
ただここを読んで、私が有責なのは姪達に対してだけで、
コトメと旦那には頭を下げる理由は無いと思えるようになりました。
姪達には何かの形で援助するつもりですが、旦那とコトメには一文も渡しません。
もらう気も有りませんが。ただもう顔を見たくないんです。

本当はコトメ達が来る直前まで、コトメにだけDQN返しをするつもりでした。
録音用意していたのはそのためです。
録音聞かせてあなたの可愛い娘達は父無し子になったよ。
あなた自身がそう言ってたんだよ。
そう言うつもりでしたが顔を合わせたときコトメに援助を頼まれ、
あなたならこの子達の辛さ分かるでしょ。同じ立場なんだよ!
そう言われた瞬間押さえられなくなりました。
今更ながら後悔しています。
でも謝罪は姪達だけにして、コトメと旦那とはきっちり戦うことにします。
こんな人間のいう事を聞いてくれてありがとうございます。

エロい姉友とひと夏のえっち

大学は大阪だったけど夏休みに実家に帰ったときに姉の短大時代の友達とやった。
3年の夏休みに実家に長めに帰って車の免許とバイトをやってたが
仲のいい友達は東京、大阪に出て帰ってきてない奴が多く、けっこう暇してた。
帰省して最初の週末にうちに姉の友達数人が遊びに来た。
親もいなくてリビングで遊んでたので俺は用事があってリビングに行ったときにちょっとだけ挨拶した。
うちの姉は地味で色気とか感じたことも無いけど友達は派手で可愛い感じの子もいた。

中でも目立ってたのは亜由美さん。
身長は160くらい、太ってはないが肉付きは適度にいい感じ。
顔は柴咲コウにまあまあ似てるかな。
結構胸元のあいたTシャツとデニムのショートパンツみたいな感じで露出度高めだった。
他の姉友は初対面だったが亜由美さんは初対面ではなかったから
最近、どうしてんのー、みたいな感じでちょっと話してから俺は二階の自分の部屋で寝転がって雑誌読んでた。
姉たちはリビングで酒も買い込んできててテレビ見ながらわいわいやってた。

一時間半位してからトイレに降りた時に亜由美さんとばったり会った。
階段の所に座り込んでちょっと話してたら亜由美さんは今、彼氏はいないらしく、遊ぼうよーみたいな話になった。
俺も夏前に彼女と別れてたし、実家は田舎で暇だったので即連絡交換して早速、次の週末に会うことになった。
一週間後、昼に駅で待ち合わせて亜由美さんの車でランチして亜由美さんの買い物に付き合いながら
ショッピングモールをぶらぶらしてた。
ゲーセンでクレーンゲームとかしながら仲良くなってちょっと疲れたので車の中でコーヒー飲みながら話してた。

導入に時間かかっててすみません。
飲みながら書いてるのでまとまってなくて。。。

車の中では仕事の話(新入社員で銀行の窓口で働いてた)、大学の話からお互いの元カレ、元カノの話、
そこからだんだんエロトークに仕向けていった。
実を言うと亜由美さんが俺に好意を持ってくれているのは何となくわかってたので
最初からやる気満々だった。
亜由美さんは意外と?経験は少なく3人。
割と美人だし、何となく軽く見られるところはあるのでナンパされたり誘われるのは多いみたいだけど
なんかその気にならず、かわしてきたと。
今も銀行の先輩に言い寄られてるらしく、下心むき出しで食事に誘われて困っているらしかった。

ただえっちへの興味は強いみたいで彼氏のAV見たりしていろいろこういうのしてみたいとか話してた。
今まで付き合った人は割と普通のえっちが多かったみたいでちょっと物足りなかったらしい。
俺は当時で経験人数は7人、前にエロエロOLと半年くらい付き合ってたこともあって
いろんな体位とか野外とかハメ撮り、アナルまで一通りやった事があったので
いろいろ調子に乗って話してたら亜由美さんはかなり食いついてきていろいろ質問された。
で、このまま、話してるのも何だし、うちに来る?みたいな感じになって家の遊びに行った。
地元だけど社会人になってからは一人暮らしをしていて小綺麗なマンションに住んでた。

ようやく規制解除されました。。。

行く途中に酒とお菓子を買い込んで行った。
最初は高校のアルバムとか見ながらしゃべってたがまたエロトークに。
俺がやってきたプレイの話になって以前、元カレが置いていったきりになってるAV見ながら解説してた。
いい感じで酒も回ってきてたのでボディータッチを増やしていってキスしてからは一気に行った。
まあ、予想通りというか、パンツの上からでも濡れてるのがわかるくらいの洪水状態。
下着はセクシーな黒の上下で下は紐パンみたいなやつ。
亜由美さんも最初からやる気だった事を確信した(笑)
最初は匂いを気にしてたが経験談の中でシャワーを浴びずにやるのがいい事を強調しておいたので
そのまま、かまわず全身舐めまくってあげた。
外見の雰囲気はSなんだけど話しているとMだなと思って言葉責めを適度に混ぜながらやるとどんどん濡れて溢れ出てきてた。

最初は恥ずかしそうにして喘ぎ声も控えめだったが言葉責めで煽ると乗ってきてくれ、だんだん喘ぎ声も激しくなってきた。
ちょっとフェラしてもらったがフェラはいまいちなのでAV流しながらフェラもレクチャーしてた(笑)
散々、全身舐めてアナル舐めてとかやってもらって体勢入れ替えて69。
聞くとゴムは常備してあるそうなので装着して挿入。
いろんな体位の話してたのもあって正常位から騎乗位、座位、背面座位、背面騎乗、バックと展開。
経験少ないだけあって締め付けは素晴らしく、実は体位を変える事で気を紛らわせていた(笑)
バックで俺が逝くのと同時に亜由美さんも逝った。

二回戦は風呂場に行ってシャワーを浴びながらえっちになだれ込み。
ボディーソープをふんだんに使ってソープみたいな事やってもらってた。
風呂場では立ちバックでガンガンに突いて風呂場に響く喘ぎ声を堪能させてもらった。
で、部屋に戻って三回戦は亜由美さんが一番関心持ってたアナルに突入。
最初、痛がってたけど何とか挿入。
ただまだ気持ちよくはなさそうだったので最後はマムコに入れて終了。
あっという間の3時間でその日はそれで終わった。
また二、三日後に仕事帰りに会ってラブホでエッチ。
この時、やったのは着衣でえっち、ローター使用くらいかな。

結局、地元にいた二ヶ月で最初は週3くらいから最後はほぼ毎日、やりまくった。
カーセク、コスプレ(セーラー服、体操服、短大時代のチア服)、とびっこ入れてデート、野外(公園、デパートトイレ、プール内でずらして、海、高校に忍び込んで)、精飲、顔射、パイズリとAVで勉強しながらいろいろやった。
俺はその夏以降は長く実家に帰る事は無く、姉の結婚式で亜由美さんと再会。
綺麗なドレス姿に欲情して式の後に待ち合わせてえっちした。
その次の年に亜由美さんも結婚、今では子供もいる。
姉とはまだ仲いいみたいだけどもうさすがに会ってえっちする事は無いかな?

T太 「セックス!」「セックスするぞー!」

登場人物

T太=俺より7歳下。近所のガキ
K子=俺の彼女の後輩。T太の3つ上
チンピラ=T太の先輩。年齢不明。ヤクザのしたっぱ
俺=T太のおさななじみ
俺彼女=俺の彼女。当時OL

俺んちの三軒隣の末っ子として生まれたT太はちょっと頭の弱い子だった。
池沼ってほどじゃなく、ギリギリボーダーって感じ。
小学校の時から普通学級と特殊学級を行き来して
自分の名前が漢字で書ければ受かる地元の最底辺高校に進んだ。

勉強は壊滅的にできないが、自分のことは最低限自分でできるし
素直だし、たまに癇癪を起こす癖があるのを除けば扱いにくいやつではなかった。

ただ癇癪を起こすと、体がデカいこともあって誰も止められなくなるので
そういうときよく俺が呼ばれることがあった。
T太は子供の頃から俺になついていて俺の言うことはよく聞いたから。

そのT太が地元でもっとも偏差値が低くかつガラの悪い高校へ入り
「不良カッケー」
に目覚めてしまった。
その年頃としては「悪っぽいのカクイイ」的な思考は珍しいことじゃないんだが
T太は一度そう思うと加減がわからずにのめりこんでしまうから
二ヶ月もしないうちにミナミの帝王みたいなカッコをするようになった。

言葉はエセ関西弁と広島弁のミックス。
「吐いたツバ飲まんとけよー」
「みこしが一人で歩けるもんなら歩いてみいやー」
ってリアルで言うやつを俺は初めて見た。
T太の両親も兄弟もかなり恥ずかしがってたが
ほっとけばそのうちに目が覚めるだろうと半分放置されていた。
実際、高校の本当に悪いやつらにはT太はスルーされていたようだし。

だがそのうち計算外なことが起きた。
T太が色気づいた。
俺が彼女と歩いていると、ニッカボッカみたいなズボンを履いたT太が
左右に体を揺らしながら歩いて来て、
俺に話しかけるフリをしながら彼女の匂いをクンクン嗅いだり
バッグの中に手を突っ込もうとするようになった。
(※金とかじゃなく、なんでもいいから若い女の持ちものが欲しかったらしい)
俺が一喝するとすぐ逃げるんだが
彼女もいやがるんで、なるべく俺んちの周囲ではデートしないことにした。

夏になり、俺は彼女と地元の花火大会に行った。
そこにT太もいた。
彼女を寄ってきたが適当にかわして花火の見えるスポットへ移動。
だがしつこく追ってくるT太。
最終的にきつく言っておっぱらった。
だがT太のやつ、彼女が長蛇のトイレ待ち列に並んでる間に彼女の手帳を抜いたらしい。

手帳にはさんであったプリクラ+プリクラに書かれた「Kちん」の名と
K子の住所録でT太はプリクラ中一番の美少女K子に目をつけたらしかった。
しかし俺と彼女はそのことにしばらく気づかなかった。
彼女はただ手帳をなくしただけだと思ってたたしそこにT太を結びつけることはなかったから。

何ヶ月かして、K子から彼女にSOSが来てやっと事態が発覚した。
発覚した時にはすでに事がけっこう大きくなっていて、
簡単に書くと
T太、美少女K子のプリクラ+ケーバンGET→毎晩それでオナニー
→T太、オナネタを自慢
→先輩のチンピラがそれを聞いてK子を気に入り、T太からケーバン等GET
→チンピラがK子につきまとう
という流れだったらしい。

知った時にはすでにチンピラが××組に話を通してたとか通してないとか
そこまでいっていて、K子が拉致られてチンピラの女になるかソープに沈められるか
とかいうヤバいところまでいっていたらしい。
こっちには関係なくても向こうで勝手に好きなだけそういう話は進むんだそうだ。

なんで俺らがわかったかというとT太が俺に自慢したからだった。
T太にとってはチンピラと女を共有できる=出世だったらしい。

俺「女?おまえに女って誰よ?」
T「にいちゃんも知っとろうが。K子だよ」
俺「K子?知らん」
T「知らんことなかろうが。にーちゃんの彼女の後輩の…。(ここでT太いろいろ暴露)」
T「??なわけで、K子はチンピラ先輩の彼女にしてもらえるんだ。女として名誉じゃろ」
俺「はあああああ???なんでそんなことになっとんの?つかそのチンピラの彼女にならんかったらK子どうなるの?」
T「知らんー。まあ先輩、今まで何人もソープに沈めとるそうじゃけー(なぜか自慢げ)」

うわああああああ。
これはもう一刻を争う事態ということで、T太両親、俺両親に即報告しての警察沙汰にした。
今までT太を「頭は弱いが根はいい子」と思っていたT太両親は愕然。
最初は信じなかったがT太がみずからべらべら自慢しまくってくれたせいで信じざるを得なくなった。

結局警察だけじゃ埒があかず地元議員まで駆りだす事態になったわけだが
上から話を通してもらってとりあえずチンピラはK子から手を引いた。
しかし万一の場合にそなえて両親によってK子は県外に逃がされ、遠い地に転校。

前置き長いがここからが俺的には修羅場。
まわりが何と言おうとT太には「女の貞操観念」が理解できなかった。
「風俗で働く→毎日エッチできる→俺もしたい!→女も毎日気持ちよくて最高なはず!→なんで風俗がいやなの?」
このどうどうめぐり。
女の子が感じる屈辱だとか、恥ずかしい職業だってことが
どうしても観念として理解できないらしい。

何度も周囲がうるさく言ううち、T太は逆に、親や俺のことを「わからずや」と思い
「わからずやのにいちゃんを説得するには…そうだ!(ピコーン)
にいちゃんの彼女に気持ちいい仕事だってわかってもらって、彼女からにいちゃんを説得してもらえばいい!」
という結論に至ったらしい…Orz

ある日俺が仕事を終え、ロッカーに置いてる携帯を見ると彼女から鬼の着信。
そして見知らぬ番号からも着信。
リダイヤルしたら警察署だった…。

俺が残業してる間に「セックスの気持ちよさを俺彼女に教えよう」としたT太が
俺彼女のアパートに突撃し、もちろんドアをあけない彼女にブチギレ、
暴れて通報されたらしい。

駆け付けた警官に対しても自信たっぷりに
「セックスを教えに来ました!」
「セックスは気持ちいいんだから俺彼女だってしたいはず!」と
持論をぶちあげ、現行犯逮捕されたT太。

彼女のアパート前でも「セックス!」「セックスするぞー!」と
連呼してドアをがんがん叩きまくったそうで
彼女の恐怖はもう想像するだに…って感じだ。

俺は慌てて彼女のアパートに駆けつけ、怖いめにあわせてすまなかったと平謝り。
彼女の両親にも土下座。
T太がまだほんのガキだった頃、彼女のアパートに連れてきて
場所を教えてしまったのは俺だから確かにもともと俺が悪い。
別れの危機にまでいたったが謝り倒し、T太とは縁切りすること、彼女の引っ越し費用を俺がもつことで
なんとか許してもらえた。
セックスセックスとT太が騒いだせいで、彼女もあのアパートにはもう住めないと
言ってたし。

その後T太は両親がいたたまれなくなったらしく、一家で引っ越した。

最後の日、T太がうちに訪ねてきたが俺は会うのを拒否。
「せめてこれを」と言われて母が受けとった餞別?は
なぜかディズニーランド土産のお菓子の空き缶だった。
ドナルドのやつだった。

最後までT太は自分の何が悪いのか
わかってなかったと思う。

いつかどこかでT太のあの歪んだ女性観が治っていますようにと
俺としては祈るほかない…。

おわり。



【ソープで】パーフェクトリポート【童卒】

先輩方の特攻レポをROMって早数ヶ月・・・
ついに童卒してきました。お店は50分18000円。

本当は100分で入りたかったのですが、
人気嬢の為50分で無いとムリと言われてしまい
とりあえず50分で予約して昨日行って来ました!

受付でお金を払った際にコスプレサービス中との事で
希望を聞かれ、特に無かったが目に付いたセーラー服を
お願いして待合室へ。

待合室には俺以外にもう1人。
他に人がいる事に若干安心しつつ
出されたお茶を飲みながら点いてるテレビを
ボーっと見ていたら5分程で呼ばれ
せっかく落ち着いた心臓をまたバクバク
させながらエレベーターで嬢とご対面。

嬢は20代後半くらいの綺麗系の美人。
めちゃくちゃタイプだが余計に緊張、
心臓はバクバクからバックンバックンで今にも破裂しそう。

嬢「こんにちは♪」
俺「こんにちは」
嬢「セーラー服、似合ってないんじゃないかな?」
俺「そんなこと無い、かわいいよ」
などと会話していたらすぐに着いてしまい部屋へ。

嬢「そんな立ってないで座って座って、荷物はこの籠に入れてね」
俺「あ、うん」
とりあえず言われた通り籠に荷物を入れベッドに座る。

嬢「何飲む?色々あるよ。ジュースにコーラでしょ、
  あとお茶とノンアルコールビールもあるよ♪」
俺「じゃあ、お茶で」
嬢「結構緊張してる? どうぞ」
俺「めちゃくちゃ緊張してる」
言いながらお茶を受け取ったが若干手が震えてしまう。

嬢「ソープ初めてなの?」
言いながら嬢が横に座ってきたので
カミングアウトするならここしか無いと、思い切って

俺「ソープ初めてってゆーか風俗自体初めてだし、童貞で」
嬢「えー!そーなの? ホントかなー、ホントにホント?」
話ながら靴下、シャツと順々に嬢が服を脱がしてくれる。

俺「ホントにホントってか、こんな嘘ついても意味ないし」
嬢「んー見えないなー、じゃ、いっぱい楽しんでいってね♪
  あ、ゴメンそのズボン脱がし辛いから
  自分で脱いでもらっていいかな? ゴメンね」
そう言って嬢が服を脱ぎ始めたので、俺もズボンとパンツを脱ぎ、
裸になった嬢に促されるままお風呂場へ。

初めて生でしかもこんな間近で見るおっぱりやおしりに心臓は白旗寸前。

シャワーで暖めてくれたスケベ椅子(初めて生で見てちょっと感動)に座り、
雑談しながら身体を洗われてチンポ触られた時に
ちょっとだけ大きくなったがすぐに元のサイズに・・・
嬢が背中側に周りイキナリお尻の穴を洗われた際には
危うく間抜けな声を出しそうになる。

湯船に浸かりながらハミガキ、うがいをし、
身体を洗い終わった嬢も湯船に入ってくる。
嬢「失礼しまーす。後ろの枕に頭乗せて足こっちに出してもらっていい?
  それからお尻ちょっと浮かせてもらえるかな?」
嬢「じゃ、お尻持ち上げるね」
言われた通りの体勢にすると嬢がお尻を持ち上げて来て、
チンポが湯船から出た状態に。

これが話に聞いていた潜望鏡かと思っていると、チンポが急に暖かく。
チラっと見ると嬢が咥えてくれている。
初めての女の人の口の中の暖かさと舌の感触に
あまりにも気持ち良すぎて、あっという間に勃起。

嬢「ベッド行こうか」
俺「はい」
体を拭いてもらってるうちに「ついにこの時が」とか考えてたら
どんどん萎んでいき半勃ちくらいに。

嬢「じゃ、仰向けに寝てくれる?」
俺「はい」
ゴソゴソとベッドに上がり寝転がると、嬢が俺の上に乗ってくる。
軽くキスされ、すぐにDKへ。
何とか舌を絡めるが、キス自体が気持ちいいとかよりも
綺麗な女性とキスしてる事に段々興奮してくる。

乳首を舐められ徐々に下に嬢の口が下りていく。
またチンポを咥えられ舌でペロペロされるとすぐに大きくなり始める。

嬢「そーいえば、私ちゃんと挨拶してなかったかも」
俺「・・・そーだっけ???」
嬢「○○○です。よろしくね♪
  こんな状態で挨拶するのも変だけど」
照れくさそうにはにかむ嬢がかわいい。
またまたパクっと咥えられディープスロート何往復かされるとフル勃起。

嬢「オチンチンすっごいカチカチ! えーウソーこんなに硬くなるの!?」
俺「え? 皆こんなもんじゃないの?
  他人と比べたこと無いから知らないけど」
嬢「えー!? 凄い凄いこんなに硬いの初めて! すごーい!」
内心他の人のレポで見る常套句の大きさ褒めるコメントじゃなかったので、
若干凹みつつも、これだけ驚いたリアクションしてくれた事自体はうれしい。
続けてされてたディープスロートで一気に射精感がこみ上げてくる。

俺「ちょっと待って!出ちゃいそう」
一度出したら勃つか不安だった為、慌ててストップをかけるも我慢しきれず
嬢が口を離してすぐに先っちょからトローっと少しだけ出てしまった。
拭き取ってもらってもう一度フェラチオされ大きくなった所でゴムをつけてもらう。

嬢「じゃ、入れちゃうよー♪」
騎乗位の状態でゆっくりと腰を落としてきて、嬢の腰が密着して止まるが、
ゴム越しだからか全く挿入感がわからない。

嬢「んー、入った。動くね」
そー言って上下に激しく動いてくれる。
嬢の陰毛がお腹に当たってジョリジョリ言うのと、
当たるおしりの感触がセックスしてる現実感。

嬢「どう? 気持ちいい?
  そうだ、何かしてみたいことある?」
俺「ちょっとバックでしてみたい」
嬢「じゃあ、場所かわるね」
入れ替わって嬢が四つんばいになってくれる。
マンコとアナルってこんなに近いのか、ちょっとすべったらお尻に入れちゃいそうだな。
とかアホな事思いながら何とか後ろから挿入。

腰を振るも全然気持ち良くない、というよりもなんだか動きづらい。
嬢も腰を振ってくれるのだがタイミングが合わずちぐはぐになってしまう。
嬢「気持ちいい?」
俺「うーん、何だか動きづらい」
嬢「じゃ、私がまた上になるね」

また騎乗位に戻って嬢がヒザをついてた姿勢から
手を繋いでしゃがんだ体勢に変えるべく動きを止めた瞬間
チョロチョロっと全く勢いの無い射精。

嬢「あれ? 軟らかくなっちゃった。出ちゃった?」
俺「ちょっと出ちゃった・・・」
嬢「んー、このまま動いてたらまた硬くなるかな?」
俺「んー、どーかなー」
しゃべりながらも嬢は一生懸命腰を振ってくれる。
しかし一向に硬くはならず。

嬢「ダメかなー? 一回ゴム取っちゃおうか?」
俺「うーん、お願い」
嬢が降りてゴムを外してくれる。

嬢「あ、結構出てるよ」
言いつつゴムを処理し、タオルで綺麗に拭いてくれる。

嬢「ちゃんとイかないと気持ち良くないよね。
  またおっきくなるかな?」
俺「うーん、どーだろ?」
ペロペロ舌で舐められ咥えてもらってしばらくして何とか7分勃ちくらいに。

嬢「この位ならゴム付けても大丈夫かな」
そしてまた上になってくれる。
ガンガン腰を振ってくれるもそれ以上は硬くならず。

動きを変えてくれたり乳首を舐めてくれたり、
色々してくれるも軟らかくなったり硬くなったりを繰り返す。
こっちもおっぱい触ったり太もも触ったりしていたが全く射精感は込み上げてこない。

そして・・・
嬢「ゴメン、もう時間だからお風呂入らないと」
時間ギリギリまで腰を振ってくれたが最後はフニャフニャのまま終了。

風呂場に移動し身体を洗ってもらいつつ、
嬢「ゴメンね、初めてだったのに。
  ちゃんとイってないから気持ち良くなかったよね。
  私が腰振るの上手くないから」
俺「いや、ちゃんとはイけなかったけどすごく良かった」
嬢「ホント、ゴメンね」

最後にもう一回湯船に入りうがいをし、身体を拭いてもらって服を着たところで
嬢「忘れ物は大丈夫?」
俺「うん、大丈夫」
嬢「あ、そうだ!このお店ね名刺があるんだよ」
俺「そーなの?」
嬢「私はお店からもらったやつしか無いんだけど、
  他の女の子は自分で作ったりしてるんだよ。すごいよね」
名刺に色々書き込んで渡してくれる。

嬢「私じゃなくても他にもいっぱい良い子いるから良かったらまた来てね♪
  また私に会いに来てくれたらうれしいけど」
俺「ぜったいまた来る」
その後は名刺に書いてあった出勤日の事や何かの話をしながら
エレベーターで1階までお見送りしてもらい、
嬢「ばいばーい、またね♪」
俺「うん、ばいばーい」
最後にアンケートを書いて俺の童卒は終わった。

こんな俺に優しい言葉を掛け接してくれた嬢に心から感謝!

うーん、また早く会いたい・・・

緒先輩方に感謝しつつ。
長文レポ失礼致しました。



快感の代償

今、死ぬ程辛い。

毎日15時間労働。休みなし。
家賃月25、000円のボロアパートで風呂もない。
クタクタになるまで働いた揚句、支払いを済ませると月に使えるお金は4600円。

3か月前までの俺は、自慢の嫁さんと可愛い息子に囲まれ幸せな生活を送っていた。
それなりの会社に勤め、32歳で年収700万近くあった。
かと言って、身分不相応の贅沢していたわけでもないし、ギャンブルに手を出したわけでもない。

唯一の贅沢は月に1度の風俗。
風俗といってもソープは高いので、60分15、000円程度のヘルスだった。

毎回ネットで検索して可愛い娘のいる店へ足を運んでいた。
その日もいつもの様に仕事が終わり、お楽しみの風俗へ。

その日はデリヘルに電話した。
その店はホテルと契約しているらしく、指定されたホテルの部屋で嬢を待っていた。

待つ事20分。嬢が到着した。
名前はアンナ。写真よりも可愛いし、スタイルも良かった。

部屋に入るなり、いきなりのディープキス。
約5分舌を絡ませた後、口を離すと、「今日はイッパイ気持ち良くなろうね!」と。

その瞬間、「今日は大当たりだ!!!」と感動したのを覚えている。

サービスも全く事務的ではなく、俺の体を隅々まで舐め回してくれた。
中でもアナル舐め・パイズリは格別でだった。

俺もお礼に気持ち良くしてあげようと思い、マンコに手を伸ばすと、まだ何もしてないのにびしょ濡れ。

マン汁の味も無味無臭で最高。

69でフィニッシュと思われたその時、嬢が起き上がり、
「入れて欲しい・・・。」と。

俺はゴムを付け、彼女を突きまくった。

最後は騎上位でフィニッシュ。

ホントに最高だった。

最高の気分のままホテルを後にし、帰宅した。
帰り道も近日中に絶対にまた利用しようと考えていた。

その時はこんな事になるとは思いもしなかった。

その日からしばらく経ったある日の帰宅途中、携帯に知らない番号で着信があった。

電話に出ると、「あんた、○月○日の20時頃ウチの店で遊びましたよね。」と物凄いドスの利いた声が。

そして「あんたそん時、ウチの店のアンナと本番行為をしただろ!」物凄いどなり声だった。

俺は「い、いや。そんな事は・・・。」的な返答すると、
電話男「しらばっくれんな!!とにかく今から店に来い!!逃げんなよ!!調べりゃ直ぐ解るんだからな!!」

と言い、場所を教えると電話を切った。

俺は本気で怖くなって、慰謝料100万位払う覚悟で言われた店に向かった。

到着するとそこは小汚い雑居ビルの1室。

そしてそこには強面のおっさんとまだ十代じゃないかと思われるチンピラが。
電話をしてきたのはおっさんの様だ。

俺「す、すいません。さっき電話をもらった者なんですが・・・。」
おっさん「遅いんだよ!!そこ座れ!!」

俺はおっさんが座ってるソファーの向かいに座らされた。

おっさん「で!どうすんのよ!アンナ妊娠したぞ!!」
俺「に、妊娠って、そ、そんな。ちゃんとゴムしてましたよ。」
おっさん「やっぱやってんじゃねーかよ!!」

おっさんはソファーの前のテーブルを蹴っ飛ばした。
チンピラは何もしゃべらず俺をじっと睨んでいた。

俺「す、すいませんでした!」

おっさん「どうすんだよ!!ただ事じゃねーぞ!!!」

俺は財布に入っていた現金3万円ちょっとを差し出し、
俺「すいません!!今はこれしかないです。」というと、

おっさん「ふざけんな!!!こんなもんで済むわけねーだろ!!!ボケ!!!」と。

おっさん「とにかく免許出せ!あと会社の名刺もだ!!」
俺「い、いやそれはちょっと・・・。」

すると、俺を睨み続けていたチンピラが「ナメテんのか!コラァ!!」と胸ぐらを掴んできた。

俺はホントに怖くて怖くて、免許と名刺を差し出してしまった。

その日はそれで解放された。

しかし、それからが地獄だった。

店への迷惑料・アンナの中絶費用・アンナへの慰謝料等 事あるごとに多額の金を請求された。

妻に内緒で家の貯金を全て使い果たし、消費者金融などで借りては支払っていた。

仕事も全く手に付かず、会社も首になった。

もちろん妻子にも逃げられた。

もうどうでも良くなっていた。

気が付けば今の生活を送っていた。

もうすぐ給料日。

今月もまた17歳のチンピラが集金にやってくる。



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