萌え体験談

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ソープ

管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ?適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ?ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね?雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな?」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ?」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ?私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ?。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ?難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ?ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな?と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ?ママもアケミちゃんも、大変だよね?」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ?」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな?。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ???ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。



泥酔女 お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…

「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ?ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。

てな、感じ
今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
GW中休みの時は逢おうって言う約束もした
まぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね…これってさ♪



【実話】長距離ドライバーと釈由美子

 これは数年前からの実話だよ。
 あんまりうらやましがられても困るけど、釈由美子とのSEXが続いているんだよ。

 彼女が、スキーが大好きで、ヒッチハイクをしてでも1人でスキーに行くことは、ウィキペディアにも乗っていることで、有名だ。
 そこには事務所からストップがかかっているとなっているけど、なかなかそうでもない。

 俺は、長距離ドライバーだ。年齢は40代初めとしておこう。
 ちなみに自前の10tトラックだ。ここまで来るのに死ぬほど働いた。
 デコトラにするような無駄遣いはせずに、ひたすら貯金して独立したんだ。
 それで女性と付き合うこともできずにトラックと結婚したような人生だった。

 そんな俺に舞い降りた天使が、釈由美子ちゃんだったんだ。

 もう4年くらい前かな?東京から長野方面に荷物を運ぶ際、早朝に荷主の工場から出て、長野に向かう時、信越道の入り口で、細身の女の子がスキー板を持ってヒッチハイクをしていたのさ。普通車では、なかなか載せられないから、トラック狙いだったらしい。
 俺は今までにもヒッチハイクには親切にしてきたけど、必ずしも行き先が合うとは限らないので、そうそうヒッチハイクってのはうまくいかないものさ。
 でも、俺は長野に行くのだから、スキーを持っている子には都合が合うかと思って車を止めた。
 その娘は、大きなサングラスをかけて、毛糸の帽子を深くかぶっていたけど、美形であるのはすぐにわかった。行き先を聞いてみたら、志賀か妙高か、長野方面、っということなので、長野まではのせていってあげることにした。板は後部座席に載せて、隣のシートに彼女を乗せた。

 こう言う時、最初はみょーに気まずい。向こうは乗せてもらっているのだから、小さくなっているし、こっちも話のきっかけがないわな。
 まぁ、「いまどき女の子が1人でヒッチハイクでスキーなんて、すごいね」くらいしか言えなかったけど、「まぁ、そうでしょうね、でもどうしても行きたくて・・」という受け答えの後、しばらく双方無言。

 暖房が利いた運転席だったので、彼女は帽子とマフラーとサングラスを外しはじめた。
 その時初めて、釈由美子そっくりだと気づいたんだ。
 声だけでは、俺はテレビを見ないから良くわからなかったし、もっと大柄な娘だと思っていたのさ。
 で、「グラビアアイドルの、釈由美子ににてるね・・・」と話しかけたら、「いつまでもグラビアアイドルって呼ばれちゃうのかな・・・・、本人ですよ。」と、向こうからカミングアウトしてきた。

 思ったよりもずっと小柄だった。176センチある俺からすると、ホントの小娘。
 でも、スキーウェアを脱いだ下の、スノーセーターの胸のふくらみは確かに素人とは思えない。「ホントに本人?」と改めて聞くと、「そうですよ、テレビ見てくれてないんですか?」と少しお冠。「いや、この仕事だと、あまりテレビ見られないから。」

 で、隣にいるのが、あの、「特技は裸です」と言い放った釈由美子だと思うと、俺も頭に血が上って来た。
 前を見ながら運転しているが、あちこちにつけたミラーにちょっと角度を変えて目をやると、細面の顔や豊かな胸が見える。

 若くはない俺だけど、雑誌のグラビアで見た、あのHな身体の釈由美子が、隣にいるのかと思うと、下半身が熱くなってきた。
 しばらく、そのまま運転して行って、釈ちゃんが、自分のスキーへの情熱を熱心に語るのを一方的に聞いていた。ちなみに俺はスキーはできないので、何とも返事できない。

 そのうち、ありがちで、恥ずかしいとは思ったけど、こう言う時の決まり文句を冗談で言ってみた。
 「あの・・・、乗せてあげたお礼だけど・・・」、とそこまで言うと、彼女は平然と、「乗せたんだから乗せろって言うんでしょ?みんなそう言うわ。」と返してきた。
 続けて、「良いわよ、でも、運転中は危ないから、SAか、PAに入ったら、フェラしてあげる。でも、長野に近くなってからね。」

 俺はホントに鼻血が出そうになった。
 頭に血が上ったが、ここはプロのドライバーだ、安全第一。長野近くまで行かねばならぬ。
 そのまま、世間話をしながら、運転を続ける。
 朝4時ころに東京を出て、気持がはやるので、やや飛ばし気味に信越道を抜けて、長野が近づいて来たのは7時ころか・・・。
 そろそろと思って、適当なSAかPAを考える。
 大型だからのぞかれることはないけれど、きれいなトイレがあって、あそこを洗えるところがいいし、人の少ないところが良い。

 そう考えて選んだのが、松代のPA。ここはいつも人影が少ない。
 もうすぐ近くだ、「そろそろ・・・、良いね?」と念を押すと、「松代ね、今までにも来たことあるわ、良いわよ」と言うので、ついに松代のPAに入った。
 はやる気持ちを抑えて、とりあえず、2人ともトイレへ。

 俺は、洋式トイレに入って、用を足した後、何度か水を流して、水が流れている途中で、ペニスを水にさらして、よく洗った。
 それを何度か繰り返して、ペーパーで良く拭いた。
 頭の中では、ひょっとすると逃げられてしまうのではないかと思ったが、スキーの板を後部座席に入れたままロックしてあるので、大丈夫だと自分に言い聞かせてトイレを出た。
 釈ちゃんの方が早くトラックに戻って、ドアの外で寒そうにしていたので、すぐにロックを開けて、2人とも運転席に入った。
 そして、俺は、運転席を大きく後ろに下げて、彼女が俺の前に入り込むようにした。

 「ふふっ、私こういうの好きなの」
 こう言いながら、俺の下半身をズボンの上から揉みながら、上目づかいに俺の顔を見る。もう、胸がバクンバクンしているが、ペニスは、若いころのようにビンビンだ。ソープでもこうはいかない。

 「じゃ、頼むわ」と言って、ファスナーを下げようとすると、「ズボン脱いで」と釈ちゃんが言う。
 ベルトをはずして、ズボンをそそくさとおろす、一緒にパンツもおろす。
 俺の両足の間に身体を入れた釈ちゃんの目の前に、俺のイチモツが頭をもたげる。
 「・・・、かなり立派ね・・・」、そう言いながら、釈ちゃんは俺の息子を握り、上下にしごき始めた。
 すぐに、先端から汁があふれ始めると、亀頭全体をがっぽりと包み込むようにして、釈ちゃんが俺の息子を咥えこんだ!すぐに口の中のぬるぬるした温かさが亀頭を包む。
 あのアイドルの、あの美人の、あのスタイル抜群の釈ちゃんが俺のペニスを加えている!
 そう考えてだけで、頭の中真っ白になりそうだったけど、せっかくの機会だから、何としても身体と脳裏に、この思い出を刻みつけなければ!
 そう思うと、ますます俺の息子は硬くなって行った。

 ねっとりとした感触がペニスを包む。なめなめではなくて、最初から咥えこんでくれる。そして、上下に顔を動かしながら、右手は玉袋をもみながら、左手でペニスを支え、顔を激しくひねりながら上下させてくる。
 絡みつく舌の感触はたまらないが、時折、裏筋をなめてくる、そのたびに電流が走るような感覚がする。
 だが、あまりの緊張のせいか、俺はなかなかイカナイ。

 一方、釈ちゃんの方も、時折口を外しては、「はぁん・・」、「硬いわ・・」などと言ってくるがその声がたまらない。
 そして、ついにフィニッシュにかかったのか、激しく咥えこみながら、顔を上下させ、手でしごきあげながら、上目づかいで俺の目を見てくる。
 おれは快感でというよりも、その目のあまりの色っぽさに、イってしまった。大量に出た。
 その大量に出た精液をそのまま咥えたままで口の中に受けて、そして唇をペニスに添わせるように、精液をすくい取りながら、釈ちゃんは、顔をあげた。
 そして、俺に向かってにっこりしながら、ごっくん、と精液を飲んでくれた。
 そのあとすぐに買ってきてあったらしいお茶のペットボトルで口の中をすすいでいたが、終わってから、「どうだった?」と、これまた天使のような笑顔で聞いてくる。

 「生まれてからで一番良かった」。嘘じゃないそう感じたんだ。

 運転席備え付けのテッシュで後始末してから、俺はズボンを元に戻して、「あr9いがとう」。
 「乗せてもらったのだから、これくらいはね。それに、美味しかったわよ。」と釈ちゃん。
 こうなれば、勢いだと思って、メアド交換を申し出た。今回限りは惜しい。スキー場に行くときには御用達にしてほしいと思ったんだ。

 メアド「交換」は却下されたけど、俺のメール・アドレスは受け取ってくれた。

 その後、妙に無言なまま長野に着いた。荷先に着く前に長野駅に送り届けた。
 釈ちゃんは、その口で、ついさっきおれの精液を飲んだとは思えないさわやかな笑顔で降りて行った。
 今、思えば、志賀に行くのに、長野鉄道を使わせるくらいなら、中野インターまで行って下ろしてあげた方が良かったかもしれない。

 でも、そのあとがあるんだ。
 翌年の冬のはじめ、釈ちゃんからメールが来たんだ。
 その後は、みなさんのうらやましげな想像の通りだ。
 俺は釈ちゃんの都合をあらかじめ聞いておいて、自分の運転計画がスキー場方面になるように調整する。
 そして、ばれないように、落ち合う場所や行き先はそのつど変えながら、毎年、年に2、3回、釈ちゃんを乗せてスキー場まで行っている。2回目からはスキー場まで直行している。当然、そのたびにHが待っている。
 届ける時間に余裕がある時は、フェラだけでなく、本番もしてくれる。ピルを飲んでいるので、中出しだってさせてくれる。
 正直、ソープに行くことを思えば、荷物が無くても乗せていっても良い。実際そういう時もあった。

 今年も冬がやってくる。いつの間にか女の子っぽい小物が増えて、ウェットティシューが常備品になった俺のトラックの運転席。
 今年も待ってるからね、釈ちゃん。

恩師の奥さんT美(2)

恩師の奥さんT美(1)


年末の忘年会で距離感がグッと縮まった俺とT美。上司の妻であるということには変わりないがあれから何かとT美に相談を持ちかけられることが多くなった。

一人暮らしを始めると同時に付き合い始めた彼女との5年の交際が終わったのが1年前。
彼女がいたころは体調が悪いといえば電車で2時間かけて俺のところに看病に来てくれたり、日曜日に夕飯を作りに来てくれたりと何かと面倒をみてくれていた。

その彼女との別れをきっかけにちょっと洒落た1LDKのマンションに住まいを移していた。

2月の半ばであろうか、大雪が降り学生たちのために雪掻きにかり出された俺は体調を崩し2日ほど会社を休んでいた。

寝ててもカラダが痛い、起きていてもツライ、ノドが痛い、熱が39度を超えている・・・。

何度も元彼女に電話しようと受話器のボタンを押しかけた。

「今更呼べるわけない」と理解しつつもメシも食えない、トイレにもまともに歩いて行けない、そんな状況に気が狂いそうになっていたそのとき、自宅の電話が鳴った。

誰だ・・・と不思議に思いつつ、受話器をとると声の主はT美だった。

T美「M君、大丈夫??学生時代にどんなに調子が悪くても皆勤で頑張ったM君が2日も休むなんて相当悪いのかなって思って心配してたの」

俺「すみません、声を出すのもツライんです」

T美「うん、大丈夫、玄関の鍵開けてくれる?」

な、な、なんですとー・・・とその状況が理解できず「はい?」と聞き返す。

T美「たぶん、動けなくて苦しんでいると思ったから食べられそうなもの選んで買ってきたの」

引越ししたときに1度だけ荷物を運びにきてくれたことがあったT美は心配してマンションまで来てくれたのだ。

髪はボサボサ、カラダは汗臭い、部屋は散らかり放題・・・。そんな状況の俺や部屋を見せるのはいくら仲のいいT美といえどもできれば避けたい。

が、そんなことを言っていられないのも事実。

T美「別に部屋が散らかっていてもいいよ、片付けもするつもりだったし」とこちらの思っていることを見透かされている。

どうにかドアの鍵を開ける。しばらくしてガチャリとドアが開いた。

T美「おじゃまし?す」とあの笑顔でT美が入ってきた。

俺「できるだけ俺に近づかないでください、くさいんで・・・」

T美「あはは、大丈夫だよ。それに汗かいたままだと治るものも治らないしね」

俺「すみません・・・今更T美さんに恥ずかしがっても仕方ないですね」

T美「そうそう、M君のためなら何でもできちゃうからさ、タオルあるかな?あとお湯沸かすね」

タンスからタオルと着替えを取り出すと洗面器にお湯を入れてきた。

T美「はい、パジャマ脱いで」

俺「い、いや、俺一人でできるからいいっす」

T美「遠慮しないでいいから」

俺「でも、さすがに恥ずかしいから自分でやりますよ」といいパジャマを脱ごうとするがどうにもうまく脱げない

T美「ほら、フラフラしているじゃない。仕方ないなぁ、今日はあたしの方が強いから無理やりでも脱がせちゃうから」と言うとパジャマのボタンを外していく。

T美「ちょっと腰を浮かせられる?」

俺「はい、なんとか」

T美「ズボン脱がせるね、はい、腰上げて」

とズボンに両手をかけ引っ張ったそのとき、事件が・・・。

なんと、ズボンだけでなくトランクスまで一緒に引っ張っていたようでムスコがT美とご対面。

当然ながらムスコは元気なくうなだれている・・・。

T美「きゃ、ご、ごめん・・・ど、どうしよう」

といつもは冷静なT美もさすがにこの状況に焦る。俺は俺で動けずもがくだけ・・・。

T美は目をアソコから目をそらしながらもどうにかこの状況を打開しようと考えている様子。

「よし」と意を決したようにT美は俺のズボンとトランクスを脱がせた。

俺、一人だけ全裸でちょっとマヌケな感じ。

T美「こんなハズじゃなかったんだけどなぁ」

蒸しタオルにして体をやさしく拭いてくれるT美。自分でも臭いと思うのにイヤな顔せず、黙々とこなしている。

なぜか体調は絶不調というのになぜかムスコが微妙にムズムズし始める。

胸、腕、おなか、足・・・と俺は上を向いたままT美にすべてをゆだねるようにボーと天井をみていた。

ふとT美がつぶやく「やだ、M君ったら」

その言葉にハッとしてムスコに目をやると・・・なんと天井に向かって誇張している我がムスコ。

それでもその状況を自分でどうすることもできない、ムスコは自分の意に反して大きくなったわけでいくら気を静めても小さくなる気配は微塵にも感じられない。

日ごろ3日に1度程度自分で抜いていた俺だったが、先週あたりから仕事が忙しいこともあって最後に抜いた日から1週間近く経過していた。

日課まではいかないまでも2、3日のペースで抜いていた俺は1週間という期間は比較的長い間溜め込んでいたことになる。自分が好意を寄せているT美。カラダを拭いてもらうだけでも敏感に反応してしまった。

俺「ごめんなさい、なんか自分では意識していないんだけど勝手に大きくなっちゃったみたいです」

T美「あはは、でもさ、大きいままの方がキレイにしやすいよね。」

俺「はは、それはそうですね。」

T美「ねえ、これは浮気じゃないよね」

俺「T美さんがそうでないと思えば違うし、浮気だと思えば浮気では?」とどこかで話したような会話。

ふと思えばいつのまにかムスコまで拭いてくれることになっていた。ここまで来たら拒絶する理由はなにもない。

T美のしなやかな指がついに俺のソレに触れた。その瞬間、ビクンと波打つ俺のムスコ。

彼女と付き合っていたことは当たり前のようにフェラとか手コキとかしてもらっていたけど、その温もりはもう1年以上も感じていなかった。恋人は右手とはよく言ったものでここ1年は自分以外が触れたことはなかった。

まさか憧れだったT美とこんな状況になるとは想像もしていなかった。忘年会以来、お互いの距離は急速に縮まったのは確かだが、人妻であるT美とは近づける距離は必然と限られると思っていた。

それが今、T美が俺のムスコを優しく拭いている。抜くことを考えているわけではないから機械的に拭いているだけなんだけど、それでもT美の指がムスコに触れるたびに敏感に反応してしまう。

ここでもう1つ恥ずかしいことに仮性包茎だったこともバレてしまった。

T美「ダンナもこうなんだよねぇ」と含み笑いすると皮をスルリと剥いてカリを露出させる。

T美「ココって汚れが溜まりやすいところなんでしょ?」とカリ首の部分にタオルを沿わせる

日ごろからできるだけカリの露出には気を使っていた俺だがさすがにタオルの生地は刺激が強すぎた。

「イタタタ」という声にT美は手を止める。

T美「ごめん、痛いよね、いつもは石鹸使って洗っているからなぁ」と・・・ってことはダンナのムスコを石鹸で洗ってあげているんだなぁ・・・と想像していると、ダンナにも同じコトをしていたと自分で打ち明けてしまったことに気づいたT美は「ごめん、ヘンなこと言っちゃって」と照れ笑い。

T美「石鹸あるよね」とバスルームに向かうT美。

俺「石鹸はいいよ、そこまでしなくても」

T美「ダメだよ、病気になったら将来困るよ」

遠慮してるとかでなく、石鹸なんか使われたら間違いなく我慢できなくなってしまうのがわかっていた。
元カノとお風呂で石鹸プレイで何度もイカされた記憶が鮮明に蘇ってきた。

まさか「石鹸プレイになっちゃう」とは言えるわけもないし逃げようにもカラダは言うことを効かない。

「おまたせ?」と両手にボディーソープを泡立ててT美が戻ってきた。

T美「これなら痛くないよね」と泡のついた両手でムスコを包み込む。

「・・・・・・・」なぜかお互いに無言になってしまった。どうみても風俗で石鹸プレイしているようにしか見えない。

が、T美はそんなことを思っている様子もなく黙々と手を動かす。

俺は必死に「これは決して、手コキではない、洗ってもらっているだけ」と言い聞かせ平静を装う。

が、石鹸のヌルヌルの刺激に耐えられるはずもなく限界が近いことを悟る俺。

俺「ねぇ、家で同じように石鹸使ったときってそれだけでした??」

と、ちょっといじわるな質問をぶつけてみた。

ふと、T美が手を休め考え込むような顔つきになる。

T美「あっ・・・」

この状況を続けるとどうなるかということを察したようだ。

T美「ご、ごめん。あたしそこまで考えていなかった、ど、どうしよう」

大きくなったムスコに手を添えたままオロオロするT美・・・(なんかすごくカワイイ)

俺「あっ、もう終わりでいいですよ」

ホントは終わりでいいハズもなく、すぐにでも出したい気分だったのは言うまでもない。

終わりにしようにもムスコは泡まみれ・・・このままにしておくのも無理なわけで再び蒸しタオルで拭き上げて終わりにしようということになった。

新しい蒸しタオルを用意してきたT美は泡を丁寧に拭き取っていく。極力、ムスコに触れないようにしているのだがどうしてもうまく拭けないようでタオル越しにムスコを握り締めた。

と、次の瞬間ほんのり暖かい蒸しタオルがタマタマ全体を包み込む。そしてモミモミ。

もうムスコへのヤバイ刺激はないだろうと気を抜いていた俺は不意打ちのタマタマモミモミの刺激についに爆発してしまった。

「あ、あぁ?」ととても情けない声を発し、勢い良く飛び出る精子。溜まりに溜まったあげく、泡で手コキされ限界まで達していた俺は自分でも驚くくらい放出していた。

俺のムスコを目の前に拭き拭きしてくれたT美の顔から髪の毛にかけて振りかかる白い液体。

T美は何が起こったのか未だに理解できないようでキョトンとして硬直している。

手にベットリと絡みつく精子、顔にかかる生暖かい液体・・・すべてを把握したようだ。

T美「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝られる俺。

俺「い、いや、悪いのは俺だよ、こうなるってわかっていたからきちんと断るべきだった」

T美「ううん、あたしがもっと気を遣っていればこんなことにならなかったもん」

結果としてT美の手コキでイッてしまった俺。ムスコをキレイにするはずが余計に汚れてしまった。
しかも顔射のオマケ付きで・・・。

発射したのがT美の顔の近くだったことが幸いして服に飛び散ることはなかったのは不幸中(?)の幸いか。

髪の毛にベッタリついた精子はさすがに落ちなくて、顔も手も精子まみれになってしまったT美はこのまま帰るわけにもいかず、シャワーを浴びていくことになった。

とりあえずバスタオルを俺にかけてT美はシャワーを浴びに行った。

その間、ボーとする意識の中、T美の手コキを思い出しながらシャワーが終わるのを待った。

ガチャリと浴室から出てきたT美はバスタオル1枚で出てきた。

T美「スカートにも少しM君の付いちゃっていたから軽く水で洗ったの。乾くまでちょっと時間かかりそう」

バスタオル1枚のT美の姿はこれまた刺激的。

俺「その格好は刺激強すぎるからせめてTシャツでも着てください」と俺のTシャツを貸してあげた。

T美「ありがとう、じゃあ借りるね」と後ろ向いたT美は躊躇することなく、バスタオルを外した。

キレイなT美の背中。ちょっとポッチャリした体つきのT美。二の腕はプニプニと柔らかそう。

下着をつけず俺のTシャツを着たT美は腰にバスタオルを巻いて立ち上がった。

俺は振り向いたT美を見てちょっとびっくりした。着やせするとはまさにこのことだろう。

職場の制服を着ていても私服姿を見ても巨乳を連想することはまずなかった。

が、目の前にいるT美のおっぱいは十分、巨乳といえるものだった。

おそらくブラジャーをしていないからなのだろう。ブラの呪縛から開放されたそれは動くたびに上下に揺れる。

ノーブラってことは当然、目を凝らせば乳首がうっすら見えるわけだが、残念なことに今の俺にはそんな気力はなかった。

そんな無防備な格好になったのは俺の状態をよく理解しているからだろう。間違っても理性を失いこの状況でT美に襲いかかれる状態にはない。

今はT美が部屋にやってきて1時間くらいだろうか。時間は夜の7時になっていた。

この2日間はまともに食事をしていなかった俺だがT美が来てくれたことで精神的にもかなりラクになり急におなかが空いてきた。

グゥ?というおなかの虫に気づいたT美は「そうだ、いろいろ買ってきたんだよ」と買い物袋を取り出した。

ヨーグルトやレトルトのお粥、フルーツなど病人向けの食べ物がたくさん入っていた。

このときばかりはT美のやさしさを身に感じ泣きそうになった。

お粥とりんごが食べたいと言うとT美はキッチンに向かっていった。

その後ろ姿を見ていると、彼女が俺の嫁さんだったらなぁ・・・としみじみと思った。

お世辞にも上手とはいえないりんごの皮むき。不恰好なりんごだけど、慣れないことを俺のためにやってくれたんだなぁとここでも涙が出そうになった。

何とかカラダを起こしてコタツに向かう。自分で食べられるほど体力が回復していない。

それを察したT美は隣に座って食べさせてくれた。

「あーん」とか新婚ですか、あなたたちは・・・と思えるようなやりとりが続く。

時折触れるT美のTシャツ越しのおっぱいにドキドキしながらT美に甘えてしまう俺。

おなかが満たされた俺はウトウトしはじめいつしかT美に抱かれるようにして眠っていた。

どれくらいの時間が経過しただろうか。目を開けるとT美もコックリコックリと居眠りしていた。

俺を抱いたままの体制で寝ているT美。その顔を見ているだけで俺は幸せだった。

カラダを動かすとT美が目を覚ました。

T美「ごめん、寝ちゃった。M君の寝顔見ていたらあたしも眠くなっちゃってさ」

相変わらずT美の言葉は俺の心をくすぐる。

時計を見ると午後9時を過ぎていた。

俺「もうそろそろ帰らないと」

T美「うん、でも大丈夫。今日は明日の準備で帰りがすごく遅くなるって言っていたから」

俺「そうなんだ、でも今日ここにいることは知っているの??」

T美「うん、話してきたよ。すごく心配してて様子見てこいよって言われたから」

俺「それならいいんだ。でも様子見だけじゃなくなっちゃったね」

T美「あはは、そうだね。M君にはサービスし過ぎちゃったかな」

俺「今度はこんなときじゃないときにお願いしちゃおうかな」

T美「こらこら、調子に乗るんじゃありません」

こんな会話をしつつ、そろそろ帰ろうかということになった。

T美「よし、そろそろ帰ろうかな」

T美に寄り添っていた俺は体を起こす。食後の薬が効いているのか体の自由がずいぶん利くようになっていた。

「よいしょ」っと立ち上がったT美は腰にバスタオル1枚ということをすっかり忘れていた様子。

立って「ウーン」と伸びをするT美

そのとき腰に巻いていたバスタオルがハラリと落ちる・・・。

T美のカラダにはサイズが大きい俺のTシャツおかげて大事な部分は正面から見る限りでは隠れていた。

が、コタツから見上げるような体制の俺にはバッチリT美の茂みの部分が見えてしまった。

下半身の涼しさを察したのだろうか、T美その場に座り込む。

T美「M君のバカ・・・早く言ってよ」

天然ボケもここまでくると記念物モノだよと思いつつも「ごめん」と俺。

T美はバスタオルを巻きなおして浴室にスカートを取りに行った。

思わぬ形でT美の茂みを目撃してしまった俺。想像していたよりもヘアは薄く、割れ目の部分もしっかり目に焼きついてしまった。

帰り支度を済ませたT美は「このTシャツもらってもいい?」と聞いてきた。

断る理由もないから「いいよ?」と返事。

T美「ありがとう。今日はなんか楽しかったよ。あっ、M君は体調、最悪な状態だったね。」

俺「ううん、こっちこそありがとう。明日は仕事、行けると思います」

T美「あまり無理しないでね」そういうとT美は玄関の扉をあけた。

見送る俺に外に出掛かったT美が戻ってきて耳元で囁いた。

T美「あれってあんなに暖かいんだね」

あれとは当然、精子のことだろう。普段のT美からは想像できないような言葉を残して帰っていった。

リビングに戻るとなぜか彼女が帰ったあとの寂しさのようなものが込み上げてきた、

さっきまでここにT美がいたんだよなぁ・・・とその余韻に浸る。

翌日、体調が回復した俺は3日ぶりに出社した。

事務室にはいつものように笑顔で学生たちに接するT美の姿があった。

俺の姿を見るとニッコリ微笑んでくれた。

T美が仕事を辞めるまであと1ヶ月。この笑顔を見られるのもあとわずかなんだなぁと思うと急に切ない気持ちになってきた俺だった。

つづく。

俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?

あまり楽しい話じゃないから期待しないでくれ。

これは隣の隣の県までKLX250に跨りツーリングに行った秋頃の話。
走りを楽しみ何カ所かの観光スポットも巡り、山の中の道の駅で休憩してた。
そしたら何かフラフラしながらオフ車がゆっくり入ってきた。セロー225だった。
視線が合った。そして俺のKLXの隣にセローが止まった。
よく見るとFタイヤにエアーが入ってない。と言うよりパンクしてた。
あ?ぁ。かわいそうになぁ。と思ってると、ライダーがオフメットを脱いだ。
ショートカットの女の子だった。
「すいません。この辺りにオートバイ屋さん有りませんか?」って聞くので
「俺、地元じゃないし、通ってきたルートにオートバイ屋さんは無かったよ。ってか、
こんな山ばかりの所にオートバイ屋さんは無いと思うよ。」と答えた。
「この山を越えて行った先には街が有るから、そこに行けば有ると思うけど日曜日は
大抵休んでるんじゃないかな。」「ガソリンスタンドでもTLなら直せるけど、WTはなかなか直してくれる所無いよ。
道具を持ってる所も無いし。」って答えた。
そうですか。」と彼女。俺が「ちょっと待ってて、店の人に聞いてくるよ。」と言って
お店の人に聞きに行ったたけど、やはり山を越えた所まで行かないとオートバイ屋さんは無いとの事。
彼女に伝えるとショボーンとしちゃって、その場にしゃがみ込んだ。

「あのね彼女。パンクしたまま乗車して走ったらダメなのよ。WTは。刺さった釘を抜いて押して歩かないとね。
チューブが穴だらけになってチューブ交換になるよ。」
「後タイヤだったら良かったのにね。セローって後タイヤがTLだから、そこら辺のガソリンスタンドでも直せるのにね。」
って慰めてたら「どうしょう。」って。
どうしょうったって俺も帰らんといかんし、かと言ってこんな山の中に女性をほったらかしにしとくのも可哀想だし。
道具でも有ればFタイヤのチューブ交換なんて朝飯前だけど修理キットも手元にないし。と、ここで閃いた。
お店にタウンページが有れば片っ端から電話してバイク屋さんに来てもらおうと。
早速お店に戻り、「タウンページ有ったら貸してください。」って言ったら無いんですと。
あ?あ、万策尽きたと思いながら彼女にそのことを伝えると「迷惑掛けてすみません。」  って。
ここで又一つ閃いた。こんな山の中なら軽トラックに乗っている人にセローを乗せて行ってもらったら良いんじゃないかと。
駐車場を見渡しても軽トラックは無し。でも2tトラックが止まってたので、運転手さんに事情を話した所、
彼女の顔をじろじろ見ながらOKしてくれた。(これが間違いの始まりだった。)
やれやれと思ってセローを運転手さんと一緒に荷台に乗せ彼女とセローを乗せたトラックは出発した。
軽そうなセローでもあの荷台の高さまで持ち上げて乗せると結構しんどいのな。
自販機で飲み物を買いタバコを一服してから出発して暫く行くとなんと道端に先程のセローの女の子とセローが
停まってた。

?何で??と思いながら彼女に事情を聞くと
「お金を請求されたけど手持ちがなかったので、家に帰ったら送金します。」って言ったら
「ふざけんな。それじゃあバイクを降ろせ。」と言われてセローを荷台から放り投げられたらしい。
「嘘?!」と俺も叫んじゃった。
セローを見るとハンドルが曲がってブレーキレバーが折れてた。
「ひでぇ事しゃがるなぁ。」と言ったら突然彼女が泣き出した。それも大声で、わんわん泣いてる。
「ちょっちょっと待って。ここで泣かれると何か俺が泣かしたみたいだから泣きやんで。」って頼んでも彼女は泣きやまない。
あの運転手に頼んだのは俺だから俺にも責任有るのかな?って思った。
「彼女、ごめんね。俺があの運転手に頼んだばかりに。」って謝まったら、
泣きながら「そんな事無いです。一生懸命動いて頂いてこちらこそ申し訳有りません。」
って言うので尚更、放っておけなくなった。辺りはどんどん暗くなってきていた。
ここで又閃いた。セローを此処に置いて置いて俺が彼女を彼女の家に送っていけば良いんじゃないかと。
セローは明日にでもバイク屋さんに取りに来てもらえば良いんじゃないかと。彼女にその事を提案すると
「セローを置いていきたくない。」と。
もう勝手にしろよと思ったけど又彼女が泣き出した。

そこで「ブレーキレバーの予備持ってる?」って聞くと「持ってません。」ですと。
「じゃあ、暗くなってきたけど山を押していく?」「パンクしてるし登りはえらいよ。」
「セローを買った店には電話連絡した?」って聞いたら
「大学でこちらに来たのでセローを買ったオートバイ屋さんは○○府です。」ですって。
「そりゃ遠過ぎるわ。仮に来てくれても高速代と修理代とそれにこちらに着いても真夜中になるし、
それならこっちの修理屋を当たった方が安いだろうしね。」って言ったら彼女も決心したらしく
「乗せて行ってもらってもいいですか?」って言うのでセローをなるべく邪魔にならない所に置いて
彼女と2ケツで80km程離れた彼女の家を目指した。
しかし、日も暮れてきたし寒いわ。後に座る彼女は俺が盾になって風もあんまり当たらないだろうけど、
俺、まともやしなぁ。と思った。何度か休憩を取りながら彼女の住んでいるアパートに着いたのは夜の9時を回っていた。
ケツも痛いし。(オフ車のシートはケツにくる。)「じゃあ、俺帰るわ。」って言ったら彼女が俺の腕を引っ張り
「上がって暖まっていってください。何か暖かい物を作りますから。」と言うので
「もう遅いし、家族が待ってるから帰るわ。」って言っても手を離さない。
「お礼をさせてください。」って彼女が言うから「困った時はお互い様だし、気にしなくて良いよ。」って言ったのに
どうしても、どうしてもって言うから「じゃあ、少しだけ、お邪魔します。でも直ぐに帰るから。」と言って
お邪魔させてもらった。部屋に上がると、まぁ?綺麗に片付けてるわ。さすが女の子。

彼女が脱衣所に着替えに行ってジーンズとロンTで出てきた時、おっ!イメージが変わるねぇ?と思った。
何か急に女の子らしく見えた。
簡単な料理を作ってくれるって言うんだけど遠慮した。お腹も空いたけど、迷惑を掛けたくなかったし。
でも彼女が「じゃあインスタントラーメンならどうですか。」って言うので好意に甘える事にした。
ラーメンが出来るまで彼女が今日の事を話し始めた。
久しぶりにツーリングに出かけたらパンクした事。俺が助けた事。
そしてセローを放り投げられて泣いた事。そして俺に又助けられた事。
そしたら彼女が又泣き出した。今度はクスンクスンって。もう冗談じゃねえぞ!と思って
帰ろうとしたら焼き豚、もやし、ねぎが乗ったラーメンが出来てきた。
雰囲気的に食べたい心境じゃなかったけれど、折角彼女が作ってくれたんだからと彼女と二人でラーメンを頂いた。
ラーメンを食べ終わり「ごちそうさま。じゃあ帰るわ。」って言って立ち上がったら
彼女が俺の腕をグィッっと引っ張った。その拍子に俺の腕が彼女のおっぱいに当たってしまった。
彼女が「もう少しだけ居てくれませんか?」って言うけど
「女性の一人暮らしの所に長居は出来ないでしょう。」って言ったら「後、ほんの少しだけでも結構ですから。」って。
俺が「え?。どうしょうかなぁ。」って言ったら彼女が急に抱きついてきた。
呆気にとられる俺。この状況をどう打破しょうかと考えてたら、彼女がポツリと囁いた。
「好きです。」って。さっきから彼女の柔らかいおっぱいが俺の体に当たってるし、なんか息子がウズウズしてきた。

でも手を出しちゃいけないと思ったんだけど、次に彼女が「お願い。」って。
俺は何をお願いされたのか分からず、固まってたら次の瞬間押し倒されてキスされた。
先程のラーメンの味がした。
次に彼女が「Hしたい!」と言うなり俺の服を脱がし始めた。
参ったなぁと思ったけど俺の乳首に彼女が吸い付いた瞬間俺は迂闊にも感じてしまった。
すげぇ気持ちよかった。次に彼女が舌でレロレロと俺の乳首を舐め回し始めた。
この時点で俺はGiveup! 理性がぶっ飛んだ。
シャワーをしたかったので、その事を彼女に伝えると「あそこだよ!」と脱衣所の方向を指さす。
立ち上がり脱衣所で服を脱いでシャワーを浴びボディソープを手に取り下半身を洗っていると風呂場のドアが開いた。
裸の彼女だった。「えへへ、来ちゃった。身体を洗ってあげる。」って。
彼女に身体を洗ってもらって、俺も彼女の身体を洗ってあげた。
おっぱいはやや小振りでBカップだな。でも形が俺の好きなレモン形だったのが嬉しかった。
ソープをシャワーで流した所で彼女が俺の息子にしゃぶり付いてきた。と言うよりむしゃぶりついてきた。
ジュボッ、ジュボッってイヤらしい音を立てながらくわえられ手でしごかれた。
おい、うますぎるやろうと、お前はProかと思った。彼女は竿をくわえ、袋に吸い付き尚も手で息子をしごく。
彼女に嵌めたくなったのでギンギンに成った息子をバックから嵌めた。熱かった。
彼女の中は暖かいのを通り越して熱かった。
バックからパンパンと打ち付けてたが何分風呂場が狭いので続きはベッドでしょうと提案した。
バスタオルでお互いの体を拭き、そのままベッドに二人で行った。

そしたら彼女が先程の続きらしく、又息子をジュボジュボってくわえて舐め回されて、次に69の状態で跨がられた。
俺の目の前には彼女のお○○○。お口がやや開いている。すでにお露で光ってる。
色は全然黒ずんでなくて綺麗だった。それに形も悪くない。
彼女の割れ目を舌で前後左右に動かし次に円を書きながらクンニした。クリちゃんにも吸い付いた。
そしたら彼女が「アァー気持ちいい?。もっともっと。」って愛液がどんどん溢れてきた。
こんなに出るのって位溢れ出てきて彼女がクリちゃんを俺の口に押しつけて前後に腰を動かしてる。
(俺の口とか鼻の辺りまで彼女の愛液まみれ)しばらく69をした後、彼女が俺の息子にまたがり騎乗位でSEXし始めた。
クリを押し付けながら凄いスピードで腰を動かす彼女。
おいおい、無茶苦茶ええ動きやないか。余程男に仕込まれたんだろうなぁと思ってたら、
覆い被さってきてキスをしながら腰を上下にパンパンと打ち付けながら喘いでいる。
次に上に来てと言うので正常位を飛ばし、いきなり帆掛け船で嵌めてみた。
俺が腰を動かすたびに彼女のあそこは脈打つように締め付けてきた。
彼女は「あ??あ??逝きそう。」と言うのでカリの部分を引っかけるように腰の動きを変えてみた。
そしたら彼女が「あ??逝くぅ??。」といって身体をよじり、足をグーッと閉じて自分の手をあそこに押し付けてきた。
ハァハァ言ってる。

俺はまだ逝ってないので正常位に体位を変えカリの部分で引っ張るようにしたり、
奥まで突いて子宮口の部分をグングン押してたら彼女が「もう堪忍して。お願い。飛んでいきそう。」と言うので、
こんなスケベな女にはFinishは口でしてやる。と思って逝く寸前に彼女の口に突っ込み前後に動かして射精した。
彼女の口から息子を抜こうとしたら彼女が手で握ってきて「もっと頂戴。」と息子をしごき、
こんなに入れたら苦しいだろうって思うくらいディープスロートでくわえられ、最後はしつこく舐め舐めされた。
(俺、これに弱い。)ふと部屋の時計を見るともう11時を過ぎてた。
俺は「ヤバイ。もう帰らんといかん。」と思ったけど彼女が又抱きついてきた。
そして「超最高。こんなに逝ったの初めて。凄いですねぇ。」って。
俺も彼女に「昼と夜じゃ全然別人じゃん。このスケベ。」って言ったら
「だってお兄さんカッコ良いんだもん。勇気を出しちゃった。」だってさ。
早く帰りたかったけれど、彼女が又おねだりしてきて「あの飛んでいきそうな感覚をもう一度味わいたい。」って言うので
「俺、明日も仕事だし、家族が待ってるから早く帰らんと。」って言ったら「じゃあ、今度合った時にまたしてね。」だって。
「そうやねぇ。」と言いながらシャワーを浴びに行き、着替えをすまし、帰る準備をしてても
彼女は裸のままでうつ伏せになりながら「バイバーイ。またね。」だって。

今回は俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?
それからは高速で急いで帰ったんだけどオフ車の最高速なんて、たかがしれてるし、
寒いし、振動は凄いわで家に着いたら日付が変わってた。
奥さんも子供も既に寝てるし、かと言って風呂に入らずに寝ると怪しまれるので
遅い夕飯を食べてお風呂に入りながら、先程の彼女の事を考えてみた。
初めに合った時は普通にそこら辺に居るような女の子だった。取り立てて美人でもなければブスでもない。
本当に普通の子。あそこの具合も取り立てて言うほどではなかった。
でもHモードになって、表情や仕草、言葉遣いがエロエロまる出しだったなぁ。
色々有って俺に慰めて欲しかったのかなと。
それはそうとセローをきちんと取りに行けるのかなぁ。まぁ何処かのバイク屋に頼んで取りに行くやろうなぁと。
それにしても女子大生であれだけ淫乱みたいな状態だと、もう少し歳を取るとどうなるんだろうと。
あの子は天性の淫乱やろうと。
ちなみに彼女とは携帯の番号も何も交換してない。
交換する気持ちが無かったし面倒くさいし、もう、合わなくてもいいや。と思った。
助平なだけの女なんて興味もないし。さぁ、明日からの仕事を頑張ろう!
今日は何か色々有ったなぁと思いながら自分の部屋に行き眠りに就いた。

終わり

妹がエロすぎて困ってるんだけど

学校とかだとわりと大人しいみたいだけど
俺に対しては変態すぎて困ってる

まあいつもだったら
妹「あたし男子がそういうことやってるの知ってるし」
とかわけわかんないこといってたんだがこの間は違ったわ
やばい
AVでしこってた俺
俺「ハァハァ」シコシコ
妹「お兄ちゃ?ん、ちょっとDS貸して?」ガチャ
俺「うわ!!」いそいでテレビを消す俺
妹「あ」
俺「お前勝手に入ってくんじゃねえよ!」
妹「何よ!そんな怒らなくてもいいじゃない!」
俺「あーもうわかったからさっさとでてけよ」
妹「あたしだってね!いっつも見て見ぬ振りしてやってんだからね!何見てたのよ」ピ
俺「別になんもしてねーし!」
テレビをつける
俺「ちょっ」
『アンアン!イッチャウ!イッチャウヨー!!』
妹「こんなの見てんじゃん…」
俺「いや別にいいじゃん…」

妹「あたし知ってるんだからね。お兄ちゃんがしょちゅうHなビデオでシコシコしてるの。
あたしの部屋からまる聞こえだし」
俺「あー!うっせえな!これはいいの!とりあえずDSもってでてけって」
ピ。テレビ消す
うちの妹は本当いっちいちうざいからムカつくわ
空回りしてる学級代表とか部長タイプ。
それで女だから多分、友達も少ないんだろうな。
パっとでてきゃいいのに、腹立ったわ

妹「そんなにしたいんならあたしの前でシコシコしなさいよ」

意 味 が わ か ら な い

俺「はぁ?」
妹「実の妹が見てる前でチンチンシコシコしてよwww」
妹ソファーに座る
妹「ほらこっちきてよ」
俺「…」
妹「はやく?」
俺「…いや無理だから」
妹「こっちきてやんないとお母さんにお兄ちゃんが毎晩うるさくて勉強できないって言っちゃうよ?」
俺「いやそれは!違うだろ」
妹「ねえ??ね?おねがい!一回だけでいいからさ!おねがい!もう二度と文句とか言わないからさ!」
俺「…んじゃ一回だけだぞ」

俺も変態すぎた

妹「ほら?あたしの前でちんちんしごいてよ?おいでwwお兄ちゃんおいでwww」
俺「いややっぱそれはないわ」
妹「も?う!何ウジウジしてんのよ!」
グイ 俺をひっぱる
妹「ほら!おパンツ脱ぎなさい」
俺「いや」
妹「ちんちん見せて?。お母さんにいいつけるよ!ほらパンツ脱げ」
俺のパンツを下ろしてくる
俺「…うわやめ」
妹「きゃ?!!何見せてきてんのキーモーイーwwwwキモイ!!」
俺「いや、お前が」
妹「ウソウソ?ほら上も脱いでよよく見えないから」
グイ
妹「キモイ!キーモーイー!」

妹「お兄ちゃんすごいチンチン綺麗だね?もしかして使ったことないの?ww
ねえ使ったことないの!?wwwwwwww成人にもなってwwwww」
俺「…」
妹「お兄ちゃん童貞なの?童貞???」
俺「うん…まあ」
妹「キモ!キーモーイーwwwほらじゃあ童貞チンポはやくこすってくれよ」
俺「いや、もう、いいだろ」
妹「このチンコこすってよーww」モミモミ
俺「ちょ、ぬあ…」
妹「キャー!ピクプクしたーwww実の妹に触られて感じてんの?本当キモイね」
俺「…」
妹、俺の手をとってチンコにかぶせる
妹「ほら、さっさとこすってみてよいつもみたいにこうやってほら?」

妹「ねえさっきにみたいに皮こすってよーねえー」
俺「いやいいからもう」
妹「え?いいの?今お母さん呼んじゃうよ?ねえ?www」
俺「いや!それはやめろよ!」
妹「ほらじゃあやってよ。シコシコシコシコ」
俺「…わかったよ」
妹「そんなゆっくりじゃ気持ちよくないでしょ??ほらさっきみたいにwwリズミカルにwwwリズミカルwwwww」
俺「…」
妹「そんなにのんびりやってたらあんまりおっきくならないよ!」
俺「うるさいな」
妹「そーそー。シコシコシコシコ童貞チンコシコシコシコシコwwwww」
俺「ぅう」
妹「うわー大きくなってきたキモッ!おにいちゃんのチンコって本当綺麗だね。
童貞チンコって感じwww」
俺「うるさい!」
妹「ねえもっと力入れてよ。もっとギュっとさ?」
俺「…」
妹「あれ?お兄ちゃん真っ赤になってきちゃったよ?恋してるんでちゅか??童貞だから純でちゅね?www」

妹「もっと近くでみよーと」チンコに顔を近づける
妹「わ?お兄ちゃんのってわりと大きいんだwww童貞のくせに生意気でちゅね?ww」
亀頭をつつく
俺「ああ」
妹「キャー!反応したキモッ!www硬くなった?一日一善ですなwww」
俺「はぁはぁ」
妹「うわーそうそうそうやってもっと早く動かしてよ。
はぁ…はあ…なんかお兄ちゃんのみてたら…興奮してきちゃった…」
俺「ちょ、何やってんの」
妹「お兄ちゃんのチンコシコシコしてるとこみたら…興奮しちゃっ…た。あ…」
妹パンツ脱ぐ。俺思わず手を止める。
妹「お兄ちゃんもあたしのしてるとこみてもいいよ…ほら」
俺「うわぁ…」
妹「お兄ちゃん童貞だからみたことないでしょ…あぁ、ぁあ。
ほらお兄ちゃんもクリトリス触ってみる??童貞だから触ったことないでしょ」
俺の手をとる
俺「うわすげ」
妹「違うそこじゃないの。人差し指だして、ほらここ。こうやってめくるでしょ?ほらわかる?ここ。
このコリコリしてるの…」
俺「ここ?」
妹「あ!そう、そこ!!そこゆっくり動かしてみて…」

妹「違うそうじゃなくて、もっと回転させるのこうやって」
俺「こ、こうかな」
妹「そうそうそうやって…皮をうまく使って回転させるの」
俺「回転…」
妹「あ、そうそう。お兄ちゃんちょっと気持ちいいよ…」
俺「kaiten…」
妹「あ、…でもお兄ちゃんその歳でクリトリス触ったことないなんて…あ、ちょっとなさけないよね」
俺「…」
妹「あぁ!そうそううまくなった…おマンコに指入れてもいいんだよ…あ、そうかお兄ちゃん童貞だからわからないんだっけ?
いいよあたしが教えてあげる」

妹「はーやーくーもうやめちゃうよ」
俺「ええーと…ここ?」
妹「違うーそこじゃないー!こーこ。ほら指入るでしょ」
俺「ここ…?うわっ指が入ってく」
妹「そうそこの穴だよ…あ、そこがおまんこだから覚えててね…ぁああ…どう?中は?」
俺「指が入ってく…あったかいナリ…」
妹「お兄ちゃんは本当にキモイね。あ…あ、もういいよ。ほらそこで横になって」
俺「こう?」
妹「そこじゃなくてソファーの下」
俺「え?こうかな?」
妹「そうそう」

俺「フローリングが冷たいよ…」
妹「ド変態のお兄ちゃんはそこでチンコ立ててればいいの」
俺(ドキがムネムネ…)
ビシッ妹が俺のエッフェル塔に座ったまま蹴り
俺「うわ!な、何すんだよ!」
妹「キャハハハハ!キモッwwお兄ちゃんのなんか足で十分だよ…うりうり」
俺「あ、やめ…」
妹「ヤダー!兄ちゃんってなんでチンコビンビンなの??足でしごかれてビンビンになって…」
俺「うあ」
妹「なさけないお兄ちゃんwなさけない童貞チンポw」
俺「…別に気持ちよくないよ」
妹「へぇ?そんなこと言っちゃっていいんだ。
URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!」
俺「ひぃあああああああああ!!」
妹「よーしほら両足でダブルで攻撃しちゃうよ!」
俺「ぁああ」
妹「すごーい…チンポビンビンにおったってきた。童貞チンポがおったってきおったwww」
俺「ぬあ」
妹「チンポが暴れてるよ!うあわーすごいwwダメwwじっとしてなさいwww」
俺「ヤバイそろそろ…」
妹「すごーい使ったことないチンポが暴れてるwwなさけない童貞おちんちんwwピコーン!ピコーン!キャハハ」
俺「あああああ出る!出る!」
妹「何が出るかな♪何がでるかな♪」
俺「ああもうだめ!うわ!」
ドピュ
妹「お兄ちゃん何あたしの足にかけてんのよ!これじゃ歩けないじゃない!もー」
俺「ご、ごめん」

俺「ふぅ…はぁ…ほらじゃあお前DSもって出てけよ」
妹「ちょっと?何あんた!自分がすっきりしたからって何その態度!?死ね童貞!」
俺「うっせえブス」
妹「はああ??てか足にお兄ちゃんの汚いのついちゃってキーモーチーワールーイー!!」
俺「風呂入ってこいよ」
妹「歩くとベタベタするからおんぶして連れてって」
俺「なんでだよめんどくせえなー」
妹「あたしがこのまま歩いてお風呂行ったら、歩いたとこイカ臭いケフィアだらけになっちゃうじゃない」
俺「……わかったよほれつかまれ」

妹「ワーイ!アリガトー!お兄ちゃんヤーサーシーイー♪んじゃあ頼むわねよっと」
ムギュ
俺「わ…!」
妹「えーやだー!wwwちょっともしかしてやらしいこと考えちゃったの??」
俺「いや、重いって思っただけだよ」
妹「はいはい照れ隠ししちゃって?w童貞のピュアボーイだもんねー。しょうがないよねー」
俺「うっせえな」
ガラ
俺「ほら風呂場までついたぞ、じゃな」
グイ
妹「あれ?いっしょに入ってくんじゃないの?」
俺「な、なんでだよ」
妹「あっれー?だって足についたのティッシュで拭けとかじゃなくて
わざわざ風呂なんていうからいっしょに入りたいのかなーて思って?」
俺「そ、そんなことまで考えてないよ」
妹「キャー!何赤くなっちゃってんの!その顔でwwキモッ!どうせ期待してんでしょ?ん?」

俺「いや、その…じゃあお前がそこまで言うなら…(ゴクリ)」
妹「ええー?別にそこまでも言ってないし!お兄ちゃんって気持ち悪いけど素直だよねww」
俺「…」
妹「いっしょにお風呂入るのって何年ぶりだっけ??ま、いっかそんなのどうでも」
ガバ
俺「おま!」
妹「ん?どうしたのかな童貞君?お風呂はいるのに裸になるのは別に普通だよね」
俺「そ、それはそうだけど…」
妹「えぇ?さっきもっとすごいとこみたり触ったりしといて照れてんの??カーワーイーイーキャハハハwww」
俺「…」

俺(うわあこいつこんないやらしい身体つきになってたんだ…)
妹「…ちょっと…何ジロジロみてるのよ変態…」
俺「見てねえよ」
妹「あたしだって、恥ずかしいから…早くお兄ちゃんも脱いでよ…」
俺「…わ、わかった」
妹「じゃあまずどっちから洗おうか。
うちのお風呂そんな広くないし、昔と違うから…一人づつ洗わないとね」
俺「んじゃお、お前先いいよ」
妹「何紳士ぶってんのキモッ!まあありがとねお兄ちゃん」

妹「そこのボディソープとって?」
俺「ほれ」ピト
妹「キャ…」
俺(やわらか戦車!!)
妹「エッチ!」
俺「いや肩にちょっと触れただけじゃん!」
妹「あははまあそうだよね!さっきなんかもっとすごいとこ触らせてたしねwww
それにお兄ちゃん童貞だもんね。あ、ということはもしかして女の子の身体自体まともに触ったことないんじゃない??」
俺「そ、そんなこと…」
妹「図星かよwwwwモテなすぎ!!キャワイソー!!」
俺「…」
妹「あ、あたしいいこと考えた!お兄ちゃんがあたしの身体洗ってよ。
そしたらお兄ちゃんのためにもなるし一石ニ鳥じゃない?あたし天才!テーンーサーイーwww」
俺「…え?」
妹「何すっとんきょうな顔してんのよ童貞!ほら言ったとおり頼むわよ」
俺「わ、わかった」

妹「それじゃ後ろむくね」
俺「えっとじゃあ肩からいくよ」ピト
妹「キャ」
俺「ご、ごめん」
妹「ただ冷たくてビックリしただけよ!ほらどんどん頼むわよ」
俺(小さい背中だな?)「こうかな?」ヌリヌリ
妹「…あ」
俺「ハァハァ、お前腕ほっそいな?…ちゃんと飯食ってるのか?」
妹「いいの…。ほら休まない」
俺「脇忘れてた!そりゃ!」後ろから両脇コチョコチョ
妹「あはははは馬鹿!キモイよ!!くすぐったい!あははやめてwww」
俺「ハァハァ…ここ忘れえてたよ…ここ!」モミモミ
妹「ん…!」
そのまま後ろから胸を鷲掴み
俺「こぶりだけど形いいおっぱい」
妹「あ…童貞のくせに調子乗んないでよ…」
俺首にキス。モミモミ
妹「やん…!ちょっとあんたAVの観すぎよ…ん…」
俺「足も綺麗にしなきゃだな」ツツツツツ
妹(ビクビク!)
俺「よし。おわりかなー」

俺(この身体どうにしてもいいって…ヤ、ヤバイ)
ガタ
妹「ど、どうしたのお兄ちゃん…??」
俺「ハァハァ横になれよ…足もちゃんと指まで洗ってあげるから」
妹「いや、いいよ別にそんな汚れてないし…あ!」
俺、妹の足の指にしゃぶりつく
妹「あぁ…くすぐったい!お兄ちゃん…ちょっと…」
俺「ハァハァ…クチャクチャ…この太もももおいしそうだなーペロペロ」
妹「いあ…」
俺「ハムハム…おいしい…うわーたまらないうわー」
妹「ちょっといいかげんにしなさいって!」バシ!
俺「ご、ごめんごめん…つ、つい…」
妹「やりかたってもんがあるでしょーが」
俺「え?」
妹「もうちょっとやさしくしてよね…ほらシャワー浴びるから立つね、手かして」
俺「う、うん」

シャー
妹「ふうさっぱりした。ほれおいで童貞」
俺「いや、おいでって…」
妹、向かい合った状態から俺の首に手をかける
妹「やっぱ童貞でも一応男だから身長あるね」
俺「…?」

妹「何やってんの?」
俺「い、いや…お前こそ」
妹「女の子が目を閉じたらキスでしょ!これだから童貞は困るのよグズ!」
俺「え?キスって…」
妹「何?あたしとキスするの嫌?別にいいじゃない。昔ふざけてしたことあったし」
俺「あ、うん…じゃあ」チュ
妹「まだ逃がさないよ…ん…はぁ」
俺(うっわなんかすごい舌絡めてきた…あったかくて気持ちいいナリ…)
妹「お兄ちゃんあたしにもやってみてよ…ほら練習台になってやるから…」
俺「うん…ん…んぅ」(クチュクチュ)
妹「はぁ…はぁ…ほら…歯が当たる…から…ん、気をつけて…」
俺「ん……はー!はー!はー!つかれた…」
妹「まったくムードも糞もないわねww」

妹「お兄ちゃんほらギュ?」俺の頭を胸に押し付ける妹
俺「うわっ」(やわらか戦車リターンズ!!)
妹「んふふふふ?どうでちゅか?おっぱいでちゅよ?」
俺「うわ?きもちいい?ハムハム」
しゃがみこむ俺
妹「何甘えてんのよ!本当キモいわねwww」
俺「お前の乳首ってすごいかわいいね」カプ
妹「あん」
俺「ん…うまい…ん」チューチュー
妹「ちょっと何やってんのよ…!赤ちゃんじゃないんだから…くすぐったいよ…」

俺「ハムハム…おっぱいかわいいよおっぱい」
妹「やだもーww…いつまでおっぱいにかぶりついてるのよーw」ナデナデ
俺「これやるの夢だったんだハムハム」
妹「…そういえば…お兄ちゃんまだ洗ってないとこあるよ」
俺「え?」
妹「下、下」
俺「ここかな」ぺロ
妹「んもう!そこはおへそでしょ馬鹿w…その下よ。口でして…くれない?」
俺「わかった…ん…」
妹「あ、あぁ!」
俺「なんか…しょっぱい」
妹「そういうことは普通言わないの!そういうとこお兄ちゃんKYなのよ…あ!」
俺「これでいいの?」
妹「うんうまい、うまい…もっとクリ舐めて…」
俺「ん…ん」
妹「はぁはぁ…身体熱いよーwwあたし気持ちよくなってきちゃった…」

妹「そろそろ、お兄ちゃん洗おっか」
俺「あ、あーうん」(クソもっとハムハムしたかったっす…)
妹「じゃああたしが洗うからボディソープとって」
俺「うん」
妹「背中からいくね。ゴシゴシと。へーお兄ちゃん結構背中おっきいんだー。」
俺「はははどうも」

妹「こっちもそれなりにおおきいよね」ギュ
俺「うわ」(マイサンが…ガチガチだ…せ、背中に…おっぱい、あたる…)
妹「うわー童貞チンポこんなにおったてて!もうビクンビクン脈打ってるしwww硬いねー」ヌルヌル
俺「…ハァハァ…うわ、それ…やばいよ…」
妹「お兄ちゃんケツ毛濃っ!キモwwwwモヒカンwwwwラストモヒカンwwww」ヌルル
俺「ひやあああ!!」
妹「何声だしてんのキモいわねー」
俺(後ろから右手でアナル、左手でチンコ…背中にはおっぱいのぬくもり…たまらん)
「ちょっとこれやばい…!いっちゃうよ!!」
妹「あら、じゃあシャワーあびよっか」
俺「へ?な、生殺し?」
シャー
俺「うわ本当に生殺しかよ!」
妹「違うよ。お兄ちゃん、そこ座って」
俺「うん…うお!」妹、肉棒を口に
妹「ん…ん…ん」
俺「うわ…これは…うううああ」
妹「ひもひいぃ?」
俺「気持ちいいよ!ヤバイ!んあ!」ガシ!両手で妹の頭をチンコに押し付ける俺
妹「んんん!!!!」
俺「あ!あああ!もっと、速く、あぁ!出る!出てまう!ぬああ!!」
ドピュ
妹「おえ!おえっく!あーもう最低…このクソ童貞」
俺「はぁはぁ…ご、ごめつい…ははは」

あははははははwwwwまあこういうわけでとにかく妹がエロイんだよはははwww
さすがに疲れたからまた何かあったら書くね
みんな今日はありがとね。んじゃまた?

ソープで童貞を卒業した人の体験談?吉原編?

本日の実行部隊の報告は俺が一番乗りかな。
帰ってきて落ち着いたのでレポします。
読みづらい部分があったら各々で脳内校閲よろ。

脱童しようと思ったきっかけは、
現在25才で来月には26になってしまうから、
キリの良い所で卒業しようかなと。

んで、このスレに出会い色々な知識と勇気をもらったので、
一週間かけて自分なりに色々とリサーチしてみた。
第一に考えたのは、「どうせ脱童するなら高級店にしよう」ってこと。
最終的に行き着いたのは120分/65Kの店(吉原ね)
何人か候補があって最終的に二人残った末、選んだ嬢は顔モザイクありだが、爆乳の方。
店・嬢ともにネット上の評判はまあまあだったが、中にはネガティブなコメントもちらほら。
けど、誰もが納得するパーフェクトな店なんてあるわけないだろうと
腹をくくり、前日、ケータイで予約を入れた。

仕事で営業をしているせいか、妙にペコペコした口調で予約を入れる。
対応した店員はぶっきらぼうな感じ。
こういう部分で強気になれないのは童貞のせいかガッデム
と、心で思いつつ「では、よろしくお願いいたします」と言って予約完了。
どちらが店員なのかわからんw
オナ禁は3日間。
前日にはコンビニで売っているDHCのサプリで
亜鉛を含んでいる「マルチサプリ」と「マカ」を馬鹿みたいに飲んでおいたw
さあ、舞台は整った。やらいでか!とテンションもオギンオギン。
入れ込みすぎと緊張で、何度もうぇっうぇっと吐き気もしたw
で、寝る前にもう一度、嬢の写真を見ておこうと思いHPを見たら・・・・・
あれっ!?「お休み」に・・・なっ・・とる・・・
なんじゃこれーーーーーーーーーー!
と、いてもたってもいられず店に再TEL。

俺「あのー、明日予約した童貞なんですが・・」
店「ああ、申し訳ありません。予約されてた嬢が体調を崩しまして・・」
俺「そうなんですか・・、それじゃ仕方ないですよね。他に空いてる嬢いますか?」
ってな流れになり、運よく最後まで迷っていた嬢もOKとのことでチェンジしてもらう。
実は、全体的な雰囲気ではこの嬢(顔モザありだが)のほうがイイナーと思ってた。
一抹の不安を感じながらも就寝。

翌日、悶々としながら予定時間まで時間を潰す。
送迎ポイントの駅に行くまで、すれ違う女がすべて風俗嬢に見えてしまう自分に笑ったwww
で、ポイントに着き、向こうが提示した確認時間にTELを入れる。
俺「あ、今日予約している童貞です」
店「ありがとうございます。何時ごろお迎え場所に着きますか?」
俺「あー、もういますw」
店「え!?(少し驚いた感じ)。・・では、嬢もあと一時間で入店しますので
  予定時間より早めに始めますか?」
俺「じゃ、それでよろしく」
店「では、今から迎えに参ります」
正直、確認TELはどこですればよいか判らなかったw
「まあ、早くなるならいいか」と思い迎えを待つ。
ほどなくして迎えが来ていざ店へ。
そして戦地に到着。店の雰囲気は高級店らしく狭いながらも落ち着いた感じ。
待合室に入れられ60Kを前払い。そして今日予約した嬢のモザなし写真を見る。
予想図とほぼ変わらずとりあえず安心。
部屋には俺だけだったが、あとから2人入ってきた。
1人はフリー、もう1人は予約の様子。しかし、2人とも俺より先に案内される。
なんかフラグが立っているような気がして違う意味で緊張したが、
3?40分して準備完了の声がかかる。呼ばれて外へ・・ガタガタ

そして、嬢とついに対面。想像していたより若い!
30代前半かなと思ってたんだが、恐らく20代後半。
顔はきつめだけど物腰は柔らかそう。かなり好み。
「よろしくおねがいします」と声をかけられ、そっと手をつなぎ部屋へ。
途中、「ソープ初めてなんですよー」「じゃあ。緊張するでしょー?」
みたいな会話をしたが、もう緊張しすぎて顔が引きつってたと思う。

で、部屋に入る。
「じゃあ、今日はよろしくお願いしますね」と声をかけられ、
カミングアウトは今しかねぇ!と思い。
俺「あのぉ、実は自分、童貞なんですよ。だから今日は色々教えてください」と告白。
嬢「えっ、そうなんですか!?」
そして、嬢、しばらく考えた様子で
嬢「じゃあ、今日はお姉さんが色々教えてあげるね!講習みたいになっちゃうかもよw」
俺「全然いいですよ!よろしくお願いします」
嬢「んー、じゃあとりあえずフェラは後にして、ベットに行こっか」
ってな感じでプレイ開始。
最初はDKから。本かネットで"歯茎を舌で舐めるのも良い"とか書いてあったので試してみる。
嬢「DKはしたことあるの?上手だよー」と褒めてくれる。お世辞でも嬉しいもんだ。
嬢「じゃあ、次は色々な場所を愛撫してみて」と言われ、とりあえずオパーイを揉む。
暫く揉んでると、嬢「手だけじゃなくてね、口でも色々と舐めてあげるんだよ」
と言いながら、俺の指を乳首に見立てて、嬢が口で舐めたり歯で噛んだりしてくれた。
で、それをお手本に再度チャレンジ。嬢「んっ、そうっ、上手だよ」と声をかけてくれる。

「次第に胸から下の方に舐めたり愛撫していくんだよ」とアドバイスされる。
そしてオメコを攻めていると、嬢「ちょっと指貸してみて」とおもむろに手をとり手マンへ。
「いきなり入れないで、ゆっくりゆっくり入れてね、
 中のほうに行くと上側にザラザラした部分があるでしょ?そこがGスポットなの。
 そこを優しくされると女の子は気持ちよくなるんだよ」と、感じながら講義までしてくれた。

嬢「じゃあ交代しよっか」と声をかけられFへ。
過去にピンサロで一度しか経験がないので、比較対象が貧しいが、
テクは中の上ぐらいかなーと思った。でも、その表情がエロい!なんか幸せだった。
んで、オティンがオギンオギンになり、ちょっとイキそうになったので声をかけたら
「じゃあ、本番してみようか!」と。
NSの雰囲気でちょっと抵抗があったので(病気とかね)
俺「あのぉ、ゴム付けでもいいですか?」
嬢「ん?ああ、早くイキそうなんだよね。じゃあゴムつけようか」
ちょっとニュアンスが食い違ってたけど、とりあえずゴムをつけてもらい本番へ。
最初は正常位から。
オティンをオメコに入れようとしたが、いざ入れるとなると、なかなか上手くいかない。
やはりオナホと、生身の女の子は違うよな・・。と思ってたら嬢が誘導してくれて挿入。
過去スレ見てると「大して気持ちよくない」というコメがあったけど、俺の場合は違ったかな。
確かに入れた直後は正直言って、気持ちイイとかっていう感情は沸かないけど、
今、この人と一緒になってるんだなーっていう一体感のようなものが出たよ。
手淫やオナホじゃ絶対に味わえないことだと思う。
ん?なんか偉そうな文体になってるかも・・・。各々方、気分を害したらすまぬ。

で、ぎこちない腰使いで何度か抜けつつwアンアンしてたら
嬢「じゃあ、私の足を持ってみて、ほら、もっと奥に入るでしょ?」とか
「あせらなくていいから、自分の気持ちいいように動いていいんだよ」と
時折、違う体位のやり方や、気遣いの声をかけてくれる。
で、次第にオティンが熱くなり発射。無事に脱童貞。久々に大量に出た。
嬢も「やったね!おめでと」と声をかけてくれる。
で、休憩になりドリンクを飲みながら話してたら
嬢「次はNSでやってみる?」
俺「んん?・・、実は失礼な話かもしれないんですけど、病気とか怖いんですよね。」
と正直に話した。すると、
嬢「そうだよねー、初めてだとそういうこと怖いもんね。
  でも、月二回病院で検査してるし、血液検査もしてるから大丈夫だよ。それに生だと感覚も違うよ」
と。正直、病気とか怖かったけど嬢の人柄と好奇心が勝り2回戦目はNSですることに。

2回戦目はマットの予定ぽかったが、嬢が思いついたように
「もう一度ベッドで色々な体位をしてみようか?」と提案。俺も賛同し再度ベッドへ。
その前に、気を使ってくれたのか嬢がオティンをイソジンで洗ってくれる。
で、2回戦目。今度は嬢が攻めるスタイルで開始。DK→フェラ→M字騎乗位→騎乗位。
一度いイっているせいかオティンちょっと反応鈍い(でもオギンオギンではあるw)
途中、「バックからしてみたいんですけど」と提案したら快くOK
突きまくるぞーと意気込んだものの、なかなか上手く入らない+すぐ抜けがちに。
またまた、嬢が気を使ってくれて椅子を台にするなどしてオメコの高さを調整してくれる。
でも上手くいかないので再び正常位に。
2度目なのでこの体位の動きは少し慣れたので、徐々に激しくしフィニッシュ中出し。
やっぱNSだとオティンの体感温度は違った。こちらのほうが気持ちいい。
まあ、これに対する考えは人それぞれだと思う。
決して俺がNSマンセーなわけではないことを解って欲しいな。

で、シャワーに移り嬢が全身を使って体を洗ってくれる。
これは気持ちいいというより、なんかすごい癒される。
例によってイソジンでオティンも洗ってくれた。
そして、浴槽に入り潜望鏡をしてもらう。まあ、これは視覚重視って感じでした。
文が糞長くなってきたので端折っていきます。
文豪気取りか俺w
3回戦はマットプレイから開始。
AVで見たプレイの連続で気持ちよさ+楽しさがあった。
そこからゴムをつけてもらって本番開始。
始めは嬢が上で攻めてくれて、次に俺が正常位で攻め。
ローションのせいで上手くいかないので、
嬢「時間も少なくなってきたから、このままベッドにいっちゃお」
とヌルヌルのままベッドへ。俺ローション好きなので思わぬ展開でちょっと嬉しかった。
さすがに3回目ともなるとイキにくくなってきたが、色々攻めた。
それでもイキそうにないのでNSになって、最後は正常位でフィニッシュ。

まさか3回もイケるとは思わなかった。頑張ったな俺。
嬢も「すごいイったねー!やっぱ若いねー。でもいいもの持ってるよ!Hの素質もあるね」
とねぎらってくれた。最後はローション落としながら趣味の話から、吉原年齢の話、
性病の話まで色々と話してくれた。脱童の相手がこの人で本当に良かったなと思ったよ。
あと、思わぬところで共通の趣味がみつかり意気投合してケータイのメアドも貰った。
嬢「なんか今日は講習会になっちゃったね。でも、最初にちゃんとしたことを知っとかないと、
  本当に好きな人とSEXする時つまんなくなっちゃうもんね」
俺「いやいや、ホント勉強になりました。ありがとうございます!」
嬢「こちらこそ。次に機会があったらホントのSEXしようね!」
俺「その時は、よろしくお願いします!」
嬢「Hのことで解らないことがあったらメールで相談してね。趣味の話もね」
俺「ありがとうございます!!」
ってな感じで終了です。
ふー。書き終わった。
自分で書いてて恥ずかしいぐらいの童貞っぷりw
ソープにはまる予感はしないけど、金たまったら、今回の嬢にはもう一回会おうかなと思ってます。
結果的には第1希望の嬢が休んでくれて良かったのかなー。

後続組みにアドバイスするとしたら、自分なりに納得のいくリサーチと、
嬢にあったら変に気取らないで自分のことを正直に話す。
あとは自分の感を信じることだと思う。
一度しかない人生なので悶々としてるなら行くべし。
世界観は劇的には変わらないけど、少し身軽になるかもよ。
んじゃ頑張ってください。以上!
駄文に最後まで付き合ってくれた方々、どうもありがとうございました。

俺の中学時代の体験談を…6

2日目からは京都見学だ
京都では男女3人ずつの6人1班だった
俺の班は俺と他の陸部男子2人、女子は千秋と他2人だった
京都を回ってる間中千秋はこっちが恥ずかしくなる程俺にベッタリだった
みんなの前で腕を組んでみたり2ショット写真を撮ってみたり
俺は他の友達に冷やかされながらそれでも嫌な気分ではなかった
見た目はやんちゃでも千秋は無邪気で甘えたがりのままだった
縁結び的な寺に立ち寄った際、千秋は俺と一緒にお祈りして縁結びの御守りを買った
千秋「これ抜け駆けだから彩名には内緒ね??」

千秋「うちら付き合ってるよーに見えるかなー??」俺「んー千秋ちっちゃいからなー(笑)」
千秋「関係なくない!?あたしは○○のお嫁になるのー!」
俺「タバコ止めたらなー」千秋「えー」
こんなことを話ながら歩いていた
ちょっと幸せかも、と俺は感じていた

夜はホテルの多目的ホールなるものを借りてのレクリエーションがあった
修学旅行前にやりたい人を集めてそれぞれ歌やダンスやコントなんかをやるものだった
俺は陸部の友達とギターの弾き語りをやって反応はなかなか上々だった
彩名と千秋と麻美、他何人かの女子はそれぞれコスプレしてダンスをした
彩名はセーラー服(本来の制服はブレザー)、千秋はナース
麻美のチャイナドレスは男子に一番人気だった

レクリエーションが終わり部屋に戻ると早速彩名から内線がかかってきての呼び出しがあつ
同室の友達にそれを伝えると自分も彼女呼ぶから帰ってくるな、だそうだ
俺は千秋の部屋に向かった

千秋の部屋についてドアを開けてもらうと彩名と千秋がさっきのコスプレで出迎えてくれた
彩名「いらっしゃーい!どーぞー」
まるでキャバ嬢か風俗嬢みたいに彩名は声をかけて手を引き俺を部屋の奥へといざなった
千秋「どーぞー座って下さーい」
千秋も彩名と同じ乗りで俺をベッドの上に座らせた
俺「何これ??(笑)」彩名「せっかくコスプレしてるし○○喜ぶかなぁって(笑)」
そういって2人は俺を挟んで座り寄り添ってきた
彩名「弾き語りでうち、○○に惚れ直しちゃたぁ」
千秋「あたしは前から惚れてるけどね?」
彩名「○○どーする??両手に花じゃ?ん!3Pしちゃう???」
えっ!?と俺がリアクションすると2人は爆笑した
千秋「するわけないじゃん!○○エロ?」
彩名「でもうちはしてもいいよ?○○?」
そう言って彩名は俺に抱き付いて頬にキスをした
えっ!?と驚いたのは今度は千秋だった

彩名「今からうちが○○犯しちゃう!」
彩名はそう言って俺を抱きついたまま引き倒した
千秋「うちは??」彩名「千秋は昨日したでしょー今日は千秋がオナってなさい!」
そう言われて千秋は黙ってしまった。明らかに不満そうだ
だが彩名は気にもとめないと言った感じにキスを迫ってきた
俺はそんな千秋の前で彩名は抱けないと思って話題をそらした
俺「そーいえば麻美は??」
彩名「何ー??○○はうちより麻美としたいわけ??」
俺「いや、そーじゃないけど…」
千秋「麻美なら○○来る前に八代に呼び出されたよ」
俺「なんで??」
彩名「八代は前から麻美にアピってたからねー今頃麻美に告ってんじゃない??」

八代は成績はそこそこだがチビで運動神経は悪く、そのくせ何かにつけて一言余計なはっきり言ってウザいやつだ
彩名「麻美のことだからヒドいふり方するよ」
そうこう話してるとちょうど麻美が帰ってきた
麻美「アイツマジウザい!!部屋に呼び出すなり一緒に風呂入ろうとか言ってきたし
うちがキモいって言ったらその気があるから来たんだろ?とか言ってきたし
好きとか言われたから有り得ないって言ったら逆ギレして泣くし!死ねアイツ!!」
麻美の怒りは半端なく結局その日の夜は麻美の愚痴を聞くのに終始した

3日目はクラス行動でバスで京都を回って集合写真を撮ったりした
夜はホテルで飯を食べたあと近くの寺で座禅を体験しに行った
俺は座禅中に一回叩いてもらったが想像以上にかなり痛くて背中が真っ赤になった
ホテルに帰って友達とテレビを見ていると部屋に彩名がやってきた
彩名は友達に彼女のところに行けと追い出した
ごめんと無言で手を合わせると友達はニヤリと笑って親指を立てて出て行った
彩名「座禅疲れたー!○○癒やして?」
彩名がいきなり抱きついてきた
俺「急にどーしたん??」
彩名「麻美がまた八代にしつこく呼び出されたから千秋は援軍に行っちゃって、うちは出遅れて暇になったから来た!」
彩名はニコニコして俺の胸に頭を押し付ける

俺「分かったからくっつきすぎだって」彩名「いいじゃ?ん」
俺「汗臭いから」彩名「じゃあ一緒にシャワー浴びよう!洗ってあげる?」
マジかよと思ったがこんな魅力的な誘いは断れなかった
俺「え…じゃあお願いします」
照れながら俺が言うと彩名は可愛いと笑って俺を風呂へ引っ張って行った
彩名「○○ばんざいして?」
彩名は俺の服を脱がし始めた
パンツ一丁になると最早勃起しているのが彩名にも分かった
彩名は、んふふっ、と笑って先をちょっと撫でた
彩名「うちも脱がせて?」
俺は彩名のTシャツとジャージを脱がした
上下黒の下着姿になると彩名は俺に抱き付いた

俺も彩名を抱き締める
女の子の体の適度な弾力が俺の興奮をかき立てる
彩名「ブラ外して??」
彩名が声を発すると俺の首あたりに吐息がかかる
背中に回した手でホックを外すとブラがふわっと落ちた
あん、と彩名は小さく声をあげて俺の鎖骨辺りにキスをする
くすぐったいような快感でビクッと反応すると彩名はパッと体を離して俺のパンツをズリ下げた
彩名「○○元気だね?!」
目の前の俺のモノを彩名はペロッと一舐めした
えへへ、と笑ってうちのも脱がせて?と見上げて言ってくる
俺は彩名の下着に手をかけてゆっくりと下ろした

2人とも全裸になって手を繋ながらユニットバスの湯船の中でシャワーを浴びた
彩名はボディソープを手に付けて俺の体を洗い始めた
彩名「風俗ってこんな風にするんかな??」
そう言って彩名は自分の体に泡を付けて抱きつきながら上下に動いた
彩名の下腹部から胸あたりまで俺の逸物がこすれてなんとも言えない快感だった
俺「彩名も洗ってあげるよ」
そう言って彩名を後ろ向きにさせると俺も手に泡を付けて後ろから包み込むように彩名の体を洗った
彩名は胸に手を滑らせると乳首に指が引っかかる度に小さな声をあげた
俺は彩名の耳元にキスしながら左手で上半身を、右手では彩名の股間を弄んだ
彩名のヒザが少しずつ曲がって姿勢が前屈みになりそうなのを抱き止めながら彩名を刺激し続けた

彩名「ヤバい…○○…超気持ちい…」
彩名は俺の腕にしがみつきながら悶えた
室内には彩名の吐息混じりの喘ぎ声とグチョグチョといやらしい音だけが響いていた
彩名「んっ…はぅ…○○も気持ちよくなって…」
彩名は俺の手を離させてシャワーで俺の体に付いた泡を流した
そして跪いて俺のモノをくわえ込んだ
熱い彩名の口の中で舌が忙しく動いて絡みついてくる
彩名はよだれをいっぱいに溜めてゆっくりと頭を動かした
俺は快感に声を漏らして感じた
彩名は俺を上目遣いに見ながらここ??と何度聞いてきては舌で刺激した

俺「彩名…そろそろ…」
俺がそう言うと彩名は口を離した
彩名「まだダメー!続きはベッドでね」
彩名の体の泡も落とし、お互いの体を拭いて俺は服を着ようとした
彩名「いいよ、どーせ脱ぐんだから」
彩名は俺の腕にしがみついてベッドに連れて行った
そのまま2人で横になると互いに見つめあいキスをした
激しく舌を絡ませながらむさぼりあった
互いに呼吸を荒げて興奮を高めるようにキスに没頭した
彩名は俺が下になるように促してまた激しくキスをした
彩名「我慢できない…○○舐めて…」
そのまま彩名は体を起こして俺の顔にまたがった
顔面騎乗の形で彩名の少し石鹸の匂いが残る秘部に舌を入れていった

彩名は悩ましげな声をあげながら腰を動かした
彩名の香りと圧迫感が俺を興奮させる
彩名は後ろ手で俺のを掴みぎこちなくしごきだした
俺「彩名…また舐めてよ」
彩名は向きを変えて69でお互いを慰め合った
さっき一度イキそうになって止めたのでまだ大丈夫そうだ
と思って時間をかけて69を楽しんだ
口の周りがベタベタになるまで互いに舐め合ったあと彩名の目はトロンとして宙を見つめていた
俺「入れていい??」彩名「うん…来て…」

彩名を寝かせて脚を開きモノを股間にあてがう
ん…と彩名が声を漏らして眉をしかめる
俺「大丈夫??」彩名「うん…」
ゆっくりと彩名の中に入れていく
彩名は息を荒くしてまだ慣れない痛みに耐えていた
ぐっと奥まで入れると彩名は俺の腕をぎゅっと掴んだ
彩名「んん…動いて…いっぱい」
俺はゆっくり腰を動かした
まだ慣れていない異物を押し出すかのように彩名の締まりは強烈だった
彩名は俺のが奥に入る度にあんっ!と声を上げた
前回とは幾分違う反応に俺の腰の動きも速くなった

彩名を抱きしめながら腰をグリグリと押し付ける
彩名もぎゅっと俺にしがみついて喘いだ
彩名「○○届いてる…はぁはぁ…んっ…届いてるよ…」
うわごとのように彩名が言った
彩名の奥を突く度にぎゅっぎゅっと股間が締め付けてきた
彩名「あんっ…あっ…○○大好きっ…いっぱい大好き…っ!」
とにかく彩名が愛おしくなって彩名にキスをした
腰を動かしながらで上手くキスできなかったが俺も絶頂に導くには充分なキスだった
俺「彩名…イくよ」彩名「んっ…○○出して…彩のおっぱいに…」
俺は激しく腰を振り快感を限定まで高めた
彩名っと一声叫んでモノを引き抜くと彩名の胸に吐き出した

俺はドサッと彩名の横に倒れ込んだ
彩名「お疲れ…」
彩名が首に手を回してキスした
俺もそれに応えてキスをした
しばらく穏やかなキスを続けてまったりとした
俺「痛くなかった??」彩名「最初痛かったけどだんだん気持ちよくなった成長したかも(笑)」

そのあともう一度一緒に風呂に入った
千秋から電話が来て彩名は部屋に帰って行った
出際にキスをして「○○の精子温かかった(笑)」とニヤリと笑った
俺はなんともリアクションできず苦笑いをしてまたキスをした

少しして友達も戻ってきて何をしてたかと冷やかされながら就寝した

携帯の電池がヤバくて最後駆け込みで投下になりました
続きはまたそのうちに

整備屋さん、ゆっくり療養してください

ではでは。

ソープで童貞を卒業した人の体験談

このスレにはお世話になりました。
先ほど脱童してきましたので、報告します。
無味乾燥な文になるかと思いますが、ご容赦ください。

0.スペック
 28歳=カノジョいない歴。キス経験もなし。
 30までにはしておきたいと思ってたので、一念発起して挑戦。

1.店選び
 始めに迷ったのはこの店選びと姫選び。はっきり言って多すぎてとっかかりさえつかめなかった。
 ひとまず高級店にすると決めるまではいいもののやっぱり多すぎ。
 
 そこで参考にしたのが、「日本ピンサロ研究会」の体験レポート。
 投稿数の多いのから選べばいいのかなーと思いまして。
 実際に決めたのは、レポート投稿者が迷った店としてあげていたところに決めました。
 迷うぐらいの所だったら大きな問題はないだろう。という考えです。

2.姫選び
 インターネット会員になって、決行日の1週間前から予約。
 ただ、ほんとにギリギリまで姫が決まりませんでした。
 最終的に決めたのがグラマーでサービスの良い人ということで評判の人。
 明るくて話もうまいそうです。
 他の候補に比べて悪い評価が無かったのもポイントでした。
 
 結果として十分私を満たしてくれました。
 後述しますが、この話がうまいというのがソープではポイントになるかと思います。
 特に初めての人は顔や体だけでで選ぶのは危険かもしれないです。

 姫の情報は2chの過去ログをできる限りあさって集めました。
 最終的には2003年分のログまで入手できましたね。
 スレッドのナンバーを若くしてグーグルで検索して、キャッシュを集めたり、
 「(店名) (姫の名前)ソープ」とかで検索して見たりしました。
 また、店を移った人は以前の店のログとかまで見るといいかもしれません。

 集めたログから、目当ての人の評価のみを抽出し、時系列にまとめたりして。
 その中から決定しました。

 また、パネマジへの対策として、スレッド内での評価もそうなのですが、
 動画から判断するのもお勧めです。
 写真と違って修正が難しいと思われるので、より本人に近いかと思います。
 
 ちなみに私が入った姫はFUNFUNWEBに動画がありましたので、非常に参考になりました。
 結果から言うと、動画と全く同じでしたね(当たり前ですが)
 あとは、インターネット会員になって会員専用の姫紹介なども参考にしました。
 それから、複数のお店紹介サイトでとにかく写真を集めるのも良いかと思います。

3.予約
 特に問題はありませんでした。テンプレのサイトは必読ですね。

4.間の1週間
 ドキドキしっぱなしでした。動画を見ながら抜いてみたりして。
 風呂には毎日入ってペニスを洗うことを忘れません。
 オナ禁期間は4日です。亜鉛も一応とっておきました。
 確認の電話も忘れずに。

5.当日
 結局ドキドキしてよく眠れなかったです。
 送迎をお願いして、最終確認し、十分に体洗ってひげそって出陣しました。

 暑かったので、替えのシャツと下着。それと濡れタオルを持って行き、
 小便のあとにペニスを拭いておきました。
 日暮里駅周辺につくと誰もが同じ目的で来ているかの様に思えるw

6.送迎
 車種を言われましたが車にうとい私にはよくわからなかったので、
 ナンバーを聞いておいて正解でした。
 タクシーの運転手みたいな普通のおじさんの運転で、お店に向かう。
 ちょっと雑談なんかしてみたりして。
 外をあるくカップルを見てちょっと複雑な気持ちになってみたりして。

7.待合室
 私一人だけでした。緊張でのどが乾いてしょうがないです。

8.姫と対面
 動画で見たとおりの人でした(当たり前)
 自分よりちょっと背が低くて、胸が大きくて。
 部屋に入ってから童貞だと言うことを告げました。
 キスしてもらってから初めてだと告げました。
 唇がしっとりしてて温かくて気持ちいいです。

9.プレイ(前半)
 少しフェラしてもらって、騎乗位で挿入(S着)
 中は暖かかったですが、特別きもちいいというわけでも無し。
 たしかに「こんなものか」という感じでした。

 姫に動いてもらいましたがあまり良くない。というか少し痛い。
 なので、正常位になって、私から動いてみました。
 とにかく自分が気持ちよくなろうと腰を動かすとポイントがつかめてきました。
 そしてそのままフィニッシュ。無事、中でイクことができました。

 その後体を洗ってもらって、潜望鏡からマットへ。
 マットでヌルヌルするのは気持ちいいですが、うつぶせだと何をしているのかわからないところと
 敏感になっていてくすぐったかったり刺激が強かったりするのがいまいち。
 個人的にはあまり好きじゃ無いみたいです。

 そこでも騎乗位で入れてみましたが、やっぱりいけそうに無いです。
 すぐにやめてもらって、しばし雑談。

10.プレイ(後半)
 しばらくした後、「何かしてみたいことはある?」
 と聞かれたので、あそこを見せて欲しいのと、バックでしたみたいと伝えました。
 
 初めてみた女性器はいつか映像でみたのと同じ。なんというか、神秘的でした。
 舐めさせてもらうと酸っぱい味がします。

 後ろから入れようとすると姫が導いてくれました。
 経験のない人は自力での挿入はむずかしいかとw
 正常位と同じように自分で腰を振ってフィニッシュ。本日2発目です。
 お互いにタイミングを合わせるのが難しかったですね。

11.その後
 残り時間は30分以上ありましたが、残りはお話しして体洗ってもらって終わりました。
 普段では絶対聞けない自分の男性器に関する質問とか、趣味の話とか。
 上手く話を合わせてくれて楽しかったです。
 帰りも車で送ってもらい、迎えとは別の運転手の人と吉原とソープに関するお話をずっとしてました。
 このころはもう緊張感などさっぱり失せて、これまた楽しかったです。

12.総評
 脱童については特別な感慨というものはありませんでした。
 快楽だけだったら、自分でした方が気持ちいいでしょうね。
 SEXというだけだったら、まさしく「ま○こでち○こをこすってるだけ」ということかもしれません。
 
 違うのはそこには相手がいて、相手の反応があって、相手の感触があるというところだと思います。
 相手を気持ちよくするなんてことはできませんが、一緒に楽しむ相手がいてこそのSEXなのだと
 感じましたね。

 今回は都合2回中でイケました。正直言って思った以上に上手くいったかと思います。
 姫からも「上手く腰を振れない人もいるけど、初めてとは思えなかった」
 との言葉をいただきましたw
 
 私としてはとにかく自分が気持ち良くなることだけを考えた結果、そうなったわけですが、
 これはこれから挑戦する人にも知っておいて欲しいことなのではと思います。
 いわゆる「SEX」にとらわれる必要はないので、ゆっくりでもいいからとにかく自分が気持ちよく。
 というところを大切にしていればよいのではないかと。
 細かいところは姫に聞いてくださいw

13.総評2
 今回私が体験した感想としては「ソープは遊ぶところである」ということです。
 それは、SEXあり、マットあり、一緒にお風呂に入ったり、ただしゃべったりということが
 とにかく「楽しかった」からです。

 ただ気持ち良くなるだけではなく、楽しいと思えることが大切だったのでは無いかと。
 だから「遊ぶ」という表現が適切なのではないかと思いました。
 その手助けとなるのが、前述した姫の話の上手さです。
 
 ただ「入れました、出しました、さようなら」では、楽しいものにはならないでしょうからね。
 一緒に遊ぶパートナーとして選ぶのも一つの手かと思います。

14.最後に
 ここまで書いておいていうのも何ですが、おそらくしばらくソープには行かないかと思います。
 楽しかったことは確かなのですが、すぐにいけるほど安くはないし、
 今は「抜き目的」のお店の方をもっと行くつもりです。
 
 結論を言うと「まぁ、そんなにたいしたモンじゃないから、とにかく行ってみれば?」
 というところでしょうかね。

 長々と乱文失礼しました。
 参考にさせていただいた先達の方々への感謝と、これからの方への激励をこめて。

ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。

当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに、家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。
いつものように、2次元コンプレックスの俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。すると、
「ねえ、健太郎、…あっ!」
部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。
「な、なんだよ、姉ちゃん!」
俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。
「なんだよ、何か用かよ? 早く出て行けよ」
姉ちゃんは腕を組んで、
「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」
「え? なんでだよ?」
「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」
「だからなんだよ?」
「前から思ってたんだけどさ、あんた、アニメとかマンガにしか興味ないんじゃないの? 2次元コンプレックスってやつなんじゃないの?」

俺はドキッとした。姉ちゃんにそんなこと指摘されるとは思ってなかったからだ。
「部屋見てもさ、本物の女のエロ雑誌とかDVDとか全然ないじゃん? 本物の女の子に興味ないの?」
俺はずばずば真相をつかれて動揺した。
「だ、だってマンガやアニメのほうが、女の子がかわいいんだもん。実際にはこんなかわいい子滅多にいないし」
「そういうのよくないよ。アニメの女の子と結婚できるわけじゃないんだから」
「べ、べつに結婚とかそんなんじゃ!」
「電車男だってオタクを卒業したんだからあんたもそろそろ卒業しないと。ずっと女の子と付き合えないよ」
「卒業とかじゃないだろ。30歳、40歳でもアニメ好きな人はいっぱいいるよ」
「あんた、もちろん童貞よね? 本物の女の子と経験してみたら? 2次元コンプレックスって
言うのは、実際の女の子と触れ合ったりしたら、けっこう直るもんらしいよ。やっぱり触れない

女の子より、触れるほうがいいでしょ? 本物の女の子にはちゃんと身体があるし」
「な、なんだよ? 変なこと言うなよ。エッチなお店にでも行けって言うのかよ!? いやだよ、
お金もかかるし、怖いし、ぼったくられたりするかもしれないし」
「怖いって、あんた本当に根性ないわね。それでも男なの?」
「うるさいな! それじゃあ、姉ちゃんが相手してくれよ! それで解決するだろ!」
俺が逆ギレして怒鳴ると、さすがに姉ちゃんも押し黙った。
「もう出て行けよ! 母さんじゃないんだから、余計な説教するなよ!」
「ご、ごめん」
姉はそう言って、ドアを閉めた。
怒鳴ったことにはさすがに悪かったと俺も反省した。
二日後、俺は1週間ぶりぐらいに風呂に入った。すると、洗面所に人が入ってくる音がする。
「健太郎、私も入っていい」
姉ちゃんだった。俺はびっくりした。
「う、うん」と、俺が許可すると、タオルで前を隠した姉ちゃんが入ってきた。髪はトップにまとめていて、うなじが見えている。
「うふ、一緒にお風呂はいるなんて久しぶりだね」

俺は何も言えなかった。
「背中流してあげるね」
姉ちゃんはボディソープで俺を洗い始めた。
「次は前」と、姉ちゃんが前に回りこんで、俺の胸と腹を洗い始めた。
そのときはもう姉ちゃんはタオルを取っていたので、姉ちゃんの裸が丸見えになる。
お姉ちゃんはスタイルもよく、そんなに大きくなかったけど美乳だった。太ももの間に見える陰毛がエロかった。
さすがに姉ちゃんも恥ずかしかったみたいで、頬が上気している。目線がちょっと落ち着いていない。
姉ちゃんが俺のチンコに触れる。俺はびっくっとなった。半立ちだったチンコが全立ちになる。
ソープにまみれた手が俺のチンコを愛撫する。女の手の感触は、初めてだった。自分でしごくのとはぜんぜんちがう。
「今度は私を洗ってね」
「いいの?」
「うん」と、姉ちゃんは笑った。
俺は自分の手にソープをつけて、姉の身体を洗い始めた。
ここまで来ると俺の遠慮もなくなっていた。俺も男だ。弟とはいえ、男の俺が積極的にならないと。
背中を洗い、後ろから手を滑らせておっぱいを揉んだ。ヌルヌルした独特の質感。

おれは姉ちゃんのうなじに口をつけた。
「うん!」と、姉ちゃんも声を上げる。
それから俺は姉ちゃんの身体の隅々を洗った。お尻も、アソコも洗った。
「キスしていい?」
姉ちゃんはうなずく。キスするのも俺は初めてだった。
俺は思い切って舌を入れた。姉も舌を絡ませてくる。姉の舌はウニみたいな味がした。
そして、お湯でソープを流す。
しかし、洗うのが終わるとここからどうしていいのかわからなくなった。
姉ちゃんはそれを察すると、俺をバスタブに座らせた。
「アニメの子はこんなことしてくれないでしょ」
そう言うと、俺のチンコにキスをした。それからゆっくりと口に咥える。舌が妖しげに動いた。俺の尿道を執拗に舐めてくる。
たしかに、これは生じゃないとありえない快感だった。
「お姉ちゃん、お願いがあるんだ?」
「なに?」と、姉ちゃんは顔を上げた。
「あの、シックスナインをさせてくれない?」

「シックスナイン?」
姉ちゃんはそれを知らないみたいだった。
「上下逆になって寝っ転がって、姉ちゃんが俺のチンコを舐めて、俺が姉ちゃんのアソコを舐めるの」
「え!? そ、そんなの彼氏ともやったことないよ!」
「そ、そうなの、ごめん。じゃあムリだね…」
少し迷った後、姉ちゃんは、
「いいよ、やってあげる」
「えっ!?」
「今回だけよ」
姉ちゃんはそう言うと、俺を寝かせ、逆になって上に乗った。
姉ちゃんのアソコが俺の目の前にある。姉ちゃんが俺のチンコを咥えると、俺も姉ちゃんのアソコを舐め始めた。すっぱい味がする。
姉ちゃんのおっぱいが俺の腹に触れる。舐めながら俺は、姉の太ももやお尻を触りまくった。
そしてついに、肛門まで舐めると、姉ちゃんはびっくっと反応して、
「そ、そこはダメ!」と、姉は怒る。

「ごめん」と、俺は肛門から舌を離した。
姉ちゃんは俺の玉袋をほぐしながら、口を激しく上下に動かし始めた。
「出るよ!」
俺が予告しても、姉ちゃんは離さなかった。俺は姉ちゃんの口の中で果てる。
射精して敏感になった亀頭を、姉ちゃんは丹念に舐めてくれた。そのたびにいままで経験したことのない刺激が全身に走る。
精液が全部で終わると、姉ちゃんはようやく口を離した。
姉ちゃんは排水口に精子を吐き出すと、笑って、
「どうだった?」
「う、うん、気持ちよかった。ありがとう」
「うふふ。あんたはオタクだけど、そんなに外見は悪くないよ。ちゃんとオシャレしたら、話ぐらい聞いてくれる女の子と出てくるって」
姉ちゃんの気持ちが何よりもうれしかった。

あれからたしかに俺は少し変わった。今まで一度も、実写のAVなんて借りた
ことなかったけど、実写のAVを借りてオナニーするようになった。たしかに、
かわいいのはアニメの女の子の方がかわいいと思う。でも、実際のAV女優の
絡みを見てると、姉ちゃんにされた感触を思い出して興奮するようになった。
俺も少しは2次元コンプレックスを克服し、実物の異性に関心が持てるようになった。
学校にも行き始めたし、クラスの女の子とも以前よりも話せるようになった。
もちろんまだシロウト童貞だけど、いつか本物の彼女ができるようにがんばりたいと思う。

あんまりエロくなくてスマン。


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