萌え体験談

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チンコ

一夜限りの・・・

これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。

当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。
知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。

俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。

知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。
そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、
俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。

チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。

俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。
オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。
あまりにも好評だった為、2ヶ月に1回はオフ会をするようになってました。

その中でもふーちゃんとは意気投合していつも隣に座って楽しく喋っていました。
だからと言って二人で食事に行くということはありませんでした。
あくまでもファン友であり、お互いそれ以上の関係は求めませんでした。

そんなある日、そのアーティストのツアー予定が発表され、ファン友の間ではいつ行く?とかツアーの話で持ちきりでした。
みんなと携帯メールで連絡を取り合ってツアーに向けて盛り上がっていました。
もちろんふーちゃんもその内の一人でした。

そんなある日、ふーちゃんからメールが届きました。
内容は一緒に行く人が行けなくなっちゃったからどうしよう・・・という内容のメールでした。
俺はその日のチケットは取れなかったのですぐにそのチケット譲ってほしいという内容のメールを送りました。
返事はすぐに返ってきました。
本当に?よかった?!一人で行くのは淋しすぎる・・という内容のメールでした。
もちろん下心はありませんでした。あくまでもファン友としての付き合いでしたから。

無事にライブも終了し、ご飯を食べて家まで送りました。
そのときの話でお互い一緒に行く人がなかなかいないという話になり、
次のツアーは一緒に行こうか?ということになり、お互い了承しました。
そしてツアーが終わると僕らのメールのやり取りも少なくなりました。

そして翌年、新曲が発売という情報が流れてからは再び頻繁にメールを
やり取りし始めました。
もちろん他のファン友とも同じようにメールでやり取りをしていました。

そしてアルバムが発売になり、ツアー日程が発表になりました。
そこでふーちゃんと一緒に行く約束もしていたので、お互いチケットをファンクラブで
2枚ずつ取り、1枚ずつチケットを交換するので2回一緒に行くことになりました。

しかし、お互い熱狂的なファンであり、もっと行きたいよね?という話から
名古屋だけでなく、近場の三重とか岐阜も行こうよということになり、
ヤフオクや、他のチケット売買のサイトでチケットを調達し、結局この年のツアーは
6回も一緒に行きました。

もちろんファン友としてなので、ライブを見てご飯を食べて帰るというパターンでした。

ふーちゃんは可愛いけど彼氏がいるという話も直接本人から聞かされていたので、
異性という見方はほとんどなく、本当に友達としての関係ができあがっていたと思います。

その後は名古屋のオフ会も自然に消滅してしまいましたが、
ふーちゃんとは毎月1回二人でオフ会をしていました。

まぁ、二人なのでオフ会というよりも一緒にカラオケしてご飯食べるだけのデートと
言ったほうが妥当なのかも知れません。

そして友達としての関係が続き、俺も25歳、ふーちゃんも22歳になり、
俺も仕事を始めてから数年が経つので中堅的な立場となり、
去年みたいに何回も行くのはむずかしくなりました。

今回のツアーは地元の2回だけだな・・と少し淋しく感じたのを覚えてます。
2回ともふーちゃんと行きましたが、2回目のツアーが終わった瞬間、
ものすごく淋しくなってきたのです。

今回のツアーの選曲や構成が良すぎて、もっと行きたい衝動に駆られました。
ふーちゃんも同じ気持ちでした。
ライブ後の食事でもその話が出て、今回のすごいいいよね?・・とか
もっと行きたいよね?・・という話で持ちきりになり、
「もう1回行こうか?」という話になり、大盛り上がりでした。

そしてツアー日程を見ながらどれにしよう?と話し合いましたが、
なかなかスケジュールが合わず、唯一二人ともスケジュールが合ったのが静岡公演でした。

「静岡かぁ?・・遠いけどここしかないよね?・・・」という話でなかなか煮え切らないでいると

「私は別にどこでもいいんだけどね?。よし君の予定次第よね?」
という言葉が飛び込んできました。

僕はふーちゃんに気を使っていたんだけど、ふーちゃんがいいって言うのなら
ここでいいやと思い、静岡に行くことにしました。

チケットもがんばって調達し、結構良い席が取れました。
当日は高速で静岡に行き、ライブを楽しみました。
やはり隣の県といえども静岡は遠いというのが印象でした。

ライブも終了し、ご飯を食べ、お互い満足して帰ることになったのだけど、
高速の案内には信じられない文字が表示されていました。

「事故渋滞30km」

なにぃ???!!!!という感じでした。
週末ということもあり、車の量も多いせいか、それでも30kmって・・・

心配しながらも高速に乗り、しばらくは普通に流れていたのだけど、やってきました!渋滞と表示されている場所へ!

なんとまぁ・・・車が動かない・・・時折動くのだけどすぐに再びストップ・・・
こんなペースで帰ったら何時になるかわからない・・・
そこでふーちゃんと話し合ってなんとか一つ目の降り口で高速から降りることにしました。

高速から降りたといってもまだまだここは静岡・・・

「ねぇ・・下道で帰ると多分朝方に着くけど大丈夫かな・・?」
と心配してふーちゃんに聞いてみた。
もう0時を回っていて非常に申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。

ふーちゃんは見た感じ眠そうで俺が運転してるから我慢して起きていてくれているという感じでした。

「ん?・・・仕方ないよね?・・・。」
という返事が返ってきた後

「よし君って明日予定あるの?」

「ん?俺は特に無いけど」
その会話の後、びっくりするような事を言ってきました。

「私かなり眠いし・・よし君さえ良ければあそこで泊まって行かない?」
と指差した方向を見ると・・

なんとラブホテル!!!!

「え?あそこってラブホテルだよ!?」
俺はびっくりして聞き返した。

ふーちゃんはクスクス笑みを浮かべながら

「何か変なこと考えてるでしょ??ああいうとこってベッドが広いし、
今からビジネスホテル2部屋探すより楽でしょ??」

「それに・・・よし君友達だから大丈夫だよね?」

そう言われ、もちろん下心も無かったし、ただラブホテルっていう場所に
びっくりしただけで何か変なことをしようという考えは浮かばなかった。
お互い了承した後、俺達はラブホテルで泊まることにしました。

しかし、そうは言ったもののいざ部屋に入ると落ち着かず、
何を喋っていいのかもわからず、そわそわしてとりあえず音がほしいので
テレビをつけることにした。

テレビをつけると大きな音量で

「あん!あん!いくぅ???!!!!」

AVのチャンネルに設定してあったみたいで

「うわっ!!」
びっくりしてすぐにチャンネルを変えました。

ふーちゃんはクスクス笑っていて

「じゃあお風呂入ってくるからエッチな番組見るのはそのときだけにしてね!」
そう言いながらお風呂に向かって行きました。

「アホか!こんなの見ねーよ!!」
そんな会話をしつつもかなり焦っていたのは事実。

・・・誰だよ!こんなチャンネルに合わせたやつは!!・・・

そしてふーちゃんがお風呂から上がってきました。
初めて見るふーちゃんの浴衣姿はとても綺麗でした。

いかん、いかん!こんな事を考えちゃ!と思いながら俺も風呂に入りました。

お風呂から上がると一つ問題を発覚したのです。

・・・そうなんだよな・・大きいとはいえ、ベッドは一つなんだよな・・・

まぁ、俺がソファで寝るのが当然かなと思って

「んじゃぁ、俺ソファで寝るから」
と言ってソファに向かった。

「ん?別にベッドでいいよ。広いんだし両端で寝ればいいんじゃない?」
とドキッとすることを言ってきた。

「えぇっ!?それはまずいっしょ!いくら俺でも一緒のベッドで寝ると
何するかわかんないぞ!」
と冗談っぽく言ってみた。

「大丈夫!よし君は友達だから何もしないよ!」
ときっぱりと言い切ってきた。

まぁ・・確かにそうだけどね・・いや、同じベッドで寝たって襲ったりしない
自信はありましたよ。この日までは・・・

俺達は大きいベッドの両端に横になってライブのこととかを話し合い、
寝るまでの時間を楽しみました。

そして結構喋っていてそろそろ寝ようかってことになり、
小さい明かりだけ残して電気を消しました。

そしてシーン・・と静まりかえって、目を瞑ったときであった。

「ねぇ・・」
横からふーちゃんの声がした。

「どした??」
そう答えると少しの沈黙の後

「ものすごく変なお願いがあるんだけど・・」

「何?」

「本当に変なお願いなんだけど、軽蔑しないって約束してくれる?」
そこまで言われるとちょっと恐くなり、身体を起こして

「どうしたの?」
と聞いてみた。
ふーちゃんも起き上がって俺のすぐ隣まで接近してきた。

小さい明かりは点いているので一応はっきりとふーちゃんは確認できる。

「本当に本当に軽蔑しないって約束してくれる?」

ますます恐くなったが、逆に何だろう?という興味が出てきて

「わかった、軽蔑しないから言ってみて」
と返事を返した。

「あのね・・・その・・・・」
何だろう?もったいぶるなぁ?・・と思っていると

「よし君の・・・・・・が見たいの・・・」
と下を向いて言ってきた。

「え?ごめん、聞き取れなかった。何が見たいって?」
そう聞き返すと

「よし君の・・ここが見たいの・・・」
と俺の股間を指差してきた。

俺は一瞬何を言ってるのか理解できなかったけど、
俺のチンポを見せてってことだということは理解できた。

「は?マジで?冗談?」
と聞き返すと

「冗談でこんなこと言えないってば・・・一応私も女なので
男性の身体には興味があるわけで、だからと言って彼氏にこんなこと頼むと
軽蔑されそうだし・・・
よし君だったら友達だからと思って・・・」

・・・俺だったら軽蔑されてもいいのかよ・・・

そんなことを考えながらふーちゃんを見ると物凄く恥ずかしそうで、
それくらいだったらいいか・・・と思いつつも・・なかなか友達故にいいよ!
とも言えず、返事に困っていると

「やっぱり駄目よね・・ごめんなさい・・軽蔑してもいいよ・・・。」
そう言ってベッドの端に戻ろうと向きを変えた。

なんか女性がこんなお願いするのは相当な勇気が必要で、
ものすごく恥ずかしそうにしているふーちゃんを見てると断りきれなくて

「わかったよ!ちょっとだけね!」
と優しく返した。

「え?本当に??  よかったぁ?・・・
断られたら私生きていけないって思ってた。」
そう言って俺の隣まで接近してきた。

しかし、いざ友達に性器を見せるとなるとこれまた恥ずかしいんだよね。
俺は壁にもたれて浴衣を開いてパンツに手をかけた。

「うぅ??!!やっぱ恥ずかしいなぁ??!!  
こんな頼み聞くのふーちゃんだけだからね!! 高いよ!!!」
と冗談を交えながらもパンツを膝下までずり下げた。

もう恥ずかしさの絶頂だった!
今は彼女はいないが、彼女にさえもこんなにはっきりと見せたことなどなかった。

ふーちゃんは俺のチンポから20cmくらいのところに顔を持ってきてまじまじと見始めた。

・・・うわぁ・・・こんな距離で見るのかよ・・・恥ずかしい!!!・・・

「すご?い・・・初めてこんなにはっきりと見た。こんな風になってるんだね?」
と観察を始めた。

「ちょっと触っていい?」
と聞くと返事を返す間もなく指先でプニプニと触り始めた。

「やわらかぁ?い!ぷにぷにしてるね。」
と珍しそうに触っている。

・・・実況なんかしなくていいんだけど・・・
そう思っていると

「ちょっと皮剥いていい?」と言ってきた。
そう、恥ずかしながらも俺は仮性包茎だったのだ。

ふーちゃんがチンポの皮を根元まで剥いてきた。
いつもは隠れている敏感な部分が露わとなり、空気に触れた瞬間、
なんか変な気分になってきました。

「すご?い・・こんなに柔らかいんだぁ?・・」
と言いながらカリの部分を指先でなぞってきた。

・・あうっ!・・
思わず声が出てしまいそうなのを必死で堪える。

しかし、最も敏感な部分を弄られ、すぐさま固くなってきました。

「あっ!ふーちゃん!やばいかも・・」

ふーちゃんは何のことかわからず
「なにが??」
とカリの部分を弄り続ける。

「あっ!!なんか固くなってきた!」
ふーちゃんは固くなり始めたチンポを弄りながらまじまじと見続ける。

「気持ちいいの?」
そう聞かれ
「違うって!そんなとこ触られたら誰だって・・・」

弁解するが意味は無いであろう。
そして半勃ち状態になり

「すごーい!どんどん大きくなる?! もっと大きくなるの?」
そう聞かれ

「刺激されたら誰だって大きくなるってば・・」
そう答える。
すると・・

「こうかな?」

「あぁっ!!!」

ものすごい快感が押し寄せてきた。
ふーちゃんが俺のチンポを握って上下に扱いてきたのだ。
たちまち俺のチンポは最高潮に勃起した。
勃起したチンポを見られるのは更に恥ずかしかったが、
今はそれどころではなかった。

「うわぁ?・・・カッチカチだ?」
尚もチンポを扱き続けるので俺は身を任せて壁にもたれかかった。
そしてハァハァ・・と息も荒くなってきた。

「よし君すっごい気持ち良さそう? 」
とうれしそうに言いながらチンポを扱き続ける。

「気持ちいい?」
俺の反応を見ながらチンポを扱いている。
友達であるふーちゃんの柔らかい手の平が俺のチンポを包み込み、
敏感な部分を上下に擦りあげる。
あまりにもの気持ち良さに不覚にもたちまち射精感が襲ってきた。

さすがに1?2分扱かれただけで射精してしまうなんて友達とは言え、
男として恥ずかしすぎるのでふーちゃんの手を掴んで扱くのを止めさせ、

「俺も頼みがあるんだけど・・・」
とごまかしも兼ねて言ってみた。

ふーちゃんは俺の顔を見ながら
「なぁ?に?」
と答えてくれたので俺はどさくさに紛れて

「ふーちゃんとキスしたい・・」
無理を承知で言ってみた。

ふーちゃんは
「えぇ??・・・!?」
と困惑しながら顔を近づけてきた。

「どうしよっかなぁ?」
ふーちゃんが言った直後

チュッ!

一瞬ではあったが俺の唇とふーちゃんの唇が触れ合った。
ふーちゃんはニコっとして顔を離した。
その仕草が可愛いすぎて俺はふーちゃんを抱き寄せ唇を合わせていった。
ふーちゃんは一切抵抗することなく、俺のキスを受け入れてくれた。
俺は激しいキスをし、舌をふーちゃんの口の中に滑り込ませた。
ふーちゃんはそれも受け入れてくれて舌と舌を絡ませ、激しくキスし続けた。

ふーちゃんとこんな事するなんて夢にも思わなかった。
友達であるファン友なのに。

更にキスを続けるとふーちゃんは再び俺のチンポを扱き始めた。
ふーちゃんとキスをしながらチンポを扱いてもらっている。
俺はこれだけで満足だった。
しかし、事は更に発展した。
ふーちゃんが唇を離したと思ったら俺の耳元で

「ねぇ・・」

「ん?」

「・・・入れてみる?」
信じられない言葉だった。

俺とふーちゃんがセックスをするなんて誰が予言できたであろうか。
チャットから始まって、ファン友であるだけの関係。
しかもふーちゃんには彼氏もいる。
そのふーちゃんとエッチするなんて・・・

正直現実味が無く有り得ない。
しかし、今、現実になろうとしている。

「え???お、俺はいいけど・・ふーちゃんはいいの・・?」
ふーちゃんに確認してみた。

ふーちゃんは耳元で

「・・・欲しくなっちゃった・・・・」

ふーちゃんからこんな言葉が出るなんて・・・
友達同士の俺達が交わろうとしている。

ふーちゃんは浴衣に手を入れたかと思うと、浴衣の中でゴソゴソとし、
スルスル・・とパンツを脱いだ。

もちろんふーちゃんの裸は浴衣のせいで何も見ることができない。
しかし、ふーちゃんが今まで履いていたパンツは確認できた。
そして俺の下半身をまたいで再び浴衣の中に手を入れた。

浴衣の中で俺のチンポを握りしめて支え、ふーちゃんが腰を動かして割れ目に照準を合わせている。
そして動きが止まった。
照準が合わさったようだ。
俺のチンポの先にはヌルヌルしたふーちゃんの割れ目が触れている。
それだけで興奮して生唾を飲み込む。

次の瞬間・・・

「うぉっ!!」

ふーちゃんが腰を沈めてきたのだが、ものすごく狭い膣で、
挿入と同時にふーちゃんの膣内のヌルヌルの粘膜が絡みついて、
ものすごい快感に思わず声が出てしまった。

腰を沈めきったところで

「よし君とこんなことしてるなんて・・何か変な感じだよね?」
と言い終わると同時に腰を上下に動かしてきた。

1回・・2回・・と上下に動く度にふーちゃんの狭くてヌルヌルとした肉壁が
俺のチンポを締めながら擦り上げ、3回目のときにはあまりの興奮とあまりの快感に
射精感が込み上げてきた。

「あっ、ふーちゃん待って!」

ふーちゃんは動きを止めて

「ん?」
と聞いてきたが、さすがに入れて三擦りで射精するなんて格好悪くて言えるわけがない!!

「ちょっ、ちょっときつい!!」
と言葉を濁した。

すると
「え?  痛いの?」
と聞いてきた。

上手く言葉が出てこないので
「痛いっていうか・・その・・なんて言うか・・狭くて気持ち良すぎる・・」

正直に言ってみると
フフ・・と笑みを浮かべて満足そうな顔をしながら再び腰を上下に動かし始めた。

「ううっ・・」
1回・・2回・・・と1回上下に動く度に襲ってくる射精感と戦っていたが、
5回・・6回・・・と上下に動いたところで

「あっ、ふーちゃん、やばいかも・・」
と助けを求めるように言ったが

「ん? イッちゃう?」
と聞きながらも更に上下に動き続けるので我慢できるはずもなく

「あっ、あっ、駄目! 出そう!」

射精が近いことを伝えるとふーちゃんはチンポを抜いて俺の横に座った。
そして俺のチンポを握ると高速でシュッシュッシュッと扱き始めた。
その瞬間
「あっ、出るっ!!」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・と断続的に俺の腹目がけて射精が始まった。

ふーちゃんは俺のチンポを扱きながら射精をじっと見続けた。

全て出し終わると
「いっぱい出たね! 気持ちよかった?」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

「うん・・こんなに気持ち良かったの初めて・・」
間接的にはこんな名器は初めてと言いたかった。
そして少し喋った後、お互い眠りの体制に入った。
俺はふーちゃんとの余韻に浸りながら知らない間に眠りについていた。

朝、目が覚めるとまだ7時だった。
ふと横を見るとふーちゃんはこちら側を向いて眠っていた。
というか・・すぐに異変が目に飛び込んできた。
ふーちゃんの浴衣の胸元が浮いていて1cmずらせば乳首が見えるんじゃないかと
いうくらいはだけていた。

これはまずい・・理性との戦いだ・・

昨夜ふーちゃんとエッチしたといえどもふーちゃんの裸は見ていない。
困った・・・友達として信用してくれてるのだが・・でも見たい・・・
自分の中で自分と戦った結果、どうせ次合うとしても来年のツアーだし、
ここで見ずに後悔するよりは・・とふーちゃんの浴衣の胸元に手を伸ばし、
指先で浴衣を少しずらした。

感無量だった。ふーちゃんの乳首が露わとなった。
罪悪感はもちろんあったが、ふーちゃんの乳首を見続けた。
そして指先で乳首に触れた。
ふーちゃんの乳首に触れていることで興奮し、2?3回指先で乳首を転がした。

そのときであった!

「こぉ?らっ!」
とう言葉と同時にふーちゃんの目が開いた。

俺は焦ったが、それ以上に自分が抑えられなかった。
もうバレてしまっものはどうしようもない。こうなればどうとでもなれと思い、
ふーちゃんの上になり、唇を奪いに行った。

本当に賭けだった。
当然拒否されて当たり前だと思っていた。

しかし、ふーちゃんは拒否するどころか顔が近づくと目を瞑ったのだった。
俺はふーちゃんと唇を合わせ、昨夜のように激しくキスし始めた。

キスしながら勃起したチンポをふーちゃんにゴリゴリ押し付け、強く抱き締めた。
ところがふーちゃんの胸を揉み始めたときだった。

キスから離れたかと思ったら

「よし君とはこの先もいい友達でいたいな。」
と言ってきた。

この言葉は正直重かった。
しかし迷うことはなかった。
せっかくここまで築いた信頼関係だ。ここは我慢しようと思い

「ごめんね・・つい魔がさしちゃって・・」
と言って胸元の浴衣を戻した。

やっぱりやめとけばよかったと後悔した。

ところが、ふーちゃんは耳元で
「ありがと。 よし君やっぱりいい人だね」
と言ってニッコリと笑みを浮かべたと思ったらいきなり
俺のチンポを握ってきてパンツの上から扱いてきたのだ。

「今回だけ私が処理してあげるね」
と言ってきたのだ。

・・・マジで?・・・

歓喜の叫び声を上げたいくらいだった。

それからは昨夜同様、パンツを下ろして壁にもたれかかって座り、
手で扱いてもらう状態となった。
それだけでも十分気持ち良かったのだけど、ふーちゃんとこんなことするのが
最後だと思うと何か物足りない気がして

「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」

「なぁに?」

「その・・・胸触っちゃ駄目・・?」

と駄目元で聞いてみた。
するとふーちゃんはクスクスと笑って

「私なんかの胸でよければどうぞ?」
と笑顔で言ってくれ、言ってみるもんだなと思った。

そして俺はふーちゃんの胸元に手を入れ、ふーちゃんの生乳を揉みしだいた。
とても柔らかく、乳首を摘んでグリグリするとすぐに乳首が堅くなってきた。

ふーちゃんの胸を揉みながら手で扱かれているとたちまち射精感が高まってきたのだが、
このままイクのは非常にもったいないような気がして、勝負を賭けることにした。

俺は膝立ちの状態になり、ふーちゃんも引き起こして膝立ちの状態にさせた。
ふーちゃんは一瞬何?という顔をしたが、すぐに膝立ちのまま手コキを
開始してくれた。

そしてその体制のままふーちゃんの顔に自分の顔を近づけ、唇を重ねていったのだが、
ここでも抵抗されることはなく、激しいキスをし始めた。

そんな状態でも俺のチンポを扱いているので、すぐにイキそうになって、
手を掴んで扱くのを止めさせた。
そしてギュッと抱き締めながらキスをし続ける。

もうこうなったら治まりがきかず、一か八か浴衣の帯を掴んで、
グイッと引っ張って帯を解いてみた。

ふーちゃんは何も抵抗しなかった。
そして帯はスルスルっと落ちて、浴衣の前がはだけた。

俺はキスを止め、両手で浴衣の胸元の部分を掴んでゆっくりと脱がせた。

いとも簡単に浴衣がベッドの上に落ちた。
そして露わになったふーちゃんの裸・・・

・・・なんて綺麗なんだ・・・

ふーちゃんはパンツ1枚だけの姿になっていた。

ふーちゃんは
「恥ずかしい・・」
と言って両手で胸を隠したが、俺はその両手を掴んで胸元から引き離した。

両方の胸や乳首が露わとなった。

ふーちゃんを見ると下を向いてものすごく恥ずかしそうな感じだった。
そんなふーちゃんが余計可愛いらしく見え、思いっきり抱き締めた。
そして再びキスをし、胸を揉み始めた。
とにかく柔らかいの一言しか出てこない。
そして乳首を摘んで勃起させ、コリコリと弄る。

時折ピクンとなり、感じているのがわかった。

しばらく胸を揉んだ後、俺はパンツに手を入れていった。
ここでもふーちゃんは何の抵抗もなく、パンツに入った俺の手はいとも簡単に
茂みを掻き分け、割れ目へと到達した。

そこはかなり濡れていた。
ヌルヌルの割れ目を縦になぞったり、クリトリスを弄っていると、
先程よりも激しくピクン、ピクンと痙攣し、喘ぎ声も出てきた。
俺はもう自分を止めることができなかった。

そのままゆっくりと押し倒し、パンツに手をかけ、スルスルっと足首から抜き取った。
ついにふーちゃんは一糸まとわぬ全裸となった。
俺も全て脱ぎ捨てて全裸となり、ふーちゃんを抱き締めた。

友達・・ファン友であるふーちゃんと全裸で抱き合っている・・
誰がこんな状況を予想できたであろうか。

俺は右手でふーちゃんの性器を弄り、時には指を入れて、出し入れしたり、
クリトリスを弄ったりしながら愛撫し、口はキスしたりふーちゃんの乳首を舐めたりとひたすら愛撫し続けた。

ふーちゃんもかなり感じているようで、愛液がどんどん溢れてきて、喘ぎ声も大きな声が
出るようになっていた。

もう我慢も限界であり、ふーちゃんの両脚の間に身体を入れ、自分の上体を起こした。
そして両脚をグイッと左右に押し開いた。

上からであったがふーちゃんの性器が見えた。

ずっと見ていたかったが、俺は自分のチンポを掴んで割れ目に当てがった。
入れる前に一瞬ふーちゃんを見たが、抵抗する気配は無く、目を閉じており、
受け入れる覚悟もできているようだった。

俺はゆっくりと腰を前に突き出し、チンポをゆっくりとふーちゃんの割れ目の中に
沈めていき、ふーちゃんの中に消えていく自分のチンポを見届けた。

ヌルヌルの膣壁を掻き分け、俺のチンポが奥まで入った。

やはり昨日同様、狭くて締りがすごかった。

1回・・2回・・・とチンポを出し入れするのだが、あまりの気持ちよさに
30秒も経たずに射精感が込み上げてきた。

やばい・・・と思い、ふーちゃんの中で動きを止め、回復を待ってから
再び腰を動かすのだが、3?4回出し入れする度にイキそうになり、
動きを止めて回復させるという動作が続いた。

・・・やばい・・これは無理だ・・・

そう思ったと同時にふーちゃんがクスクス笑いながら話しかけてきた。

「ねぇ・・?   イキそうなんでしょ?」
そう言われ、男として焦った。
途中で動きを止めたりしているが、入れてからまだ2分と経ってないと思う。

「え・??いや・・」
と言葉を濁しているとふーちゃんはお見通しだったようで

「外で出してね」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

完全にバレてると思い
「バレた?」
と苦笑いをしながら聞いてみると
「だってぇ?・・すぐ動きが止まるんだもん?。 
今もイキそうなんでしょ?」とクスクス笑っている。

「そっか、ごめん。っていうかもう動いたら出ちゃうかも・・・」
救いを求めるように言うと

「いいよ?、出しちゃって。  あ、中は駄目だよ?、お腹にしてね」
とやさしく言ってくれた。

そして俺は
「ごめんね」
と一言言ってから腰を激しく動かし始めた。
と言っても2?3回出し入れしたところで

「あっ!!出るっ!!!」
そう言ってチンポを抜き取り、ふーちゃんのお腹の上に置いた。

すかさずふーちゃんが俺のチンポを握って素早く扱いてくれた。
すぐさま

ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・とふーちゃんのお腹の上に射精した。

早漏である自分を怨んだが、最高に気持ち良かった。
そして最高の思い出となりました。

事を終えると名古屋に向けて車を走らせました。

帰りの車内は今までと同じようなファン友としての会話がはずみ、
ずっとこんな関係が続くと思っていました。

ところが、最後の一線を越えてからは何となくお互い気まずい雰囲気になったりし、徐々にメールのやり取りも減っていき、サイトにも書き込みが無くなっていき、
距離が次第に離れていくのを感じました。

次のツアーが始まるころにはお互いのメールのやり取りも全くなく、
いつもみたいに一緒に行くという話すら上がってきませんでした。

今もふーちゃんは同じアーティストを好きでいるのかわからないけど、この先、同じアーティストを好きでいればいつかまた会場で会ったり、サイトで会ったり、
オフ会等で再び出会うことができたのなら、前みたいに笑って話ができればいいなぁと思います。

俺はあの一夜の出来事を俺の宝として心の中にしまっておくことにしました。

初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


バイト先の女の子

5年前の話
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで
働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、
愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、
そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」

俺が「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」と聞くと、
愛夏は「5000円なら…」と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、
俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え…」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」
愛夏はうつむいて、無言だった。
「で… 愛夏には店で働けっていうんじゃなくって…
 1回、まあ、そういうの? やってもらったら、1万円払うのってどう?」

「いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。
 お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。
 1万円だったら、3回できるし。どう?」
愛夏が顔を上げた。
「…俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「…ですよ」
「え?」
「俺さんだけなら… いいですよ… でも…」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし… 下手ですよ、きっと…
 つまんないと思うし…いいんですか、本当に」
「いい! いい! じゃ、3万円先払いっていうことで!」
俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると
愛夏に「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。
「こういうの見るの、初めてなんですよね… なんか、すごいですよね…」
「ん? みんな、やってることだよ? あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど… なかなかうまくいかなくて…」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート…
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。ふわふわマシュマロタイプ…
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは…」
「シャワー、浴びてくる?」
「…はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって? セックス?」
「はい…」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます…」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。
「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」
「はい… あのホントのはナシですよ…」
「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると
愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、
素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、
「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、
肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」

あむ…と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう…
 吸い込むように、唇でこするように…
 時々、舌もレロレロレロって…」

…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。
 わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、
愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ?」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…

「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。
 残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」

さて… これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、
挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、
フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw



小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

学生の時

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ
た。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた
ので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。
恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び
るよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵
子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう
気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい
た。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向
かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛
もボーボーだった。
もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。
オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子はうれしそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気
だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。
すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。
「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレの
チンポを見た。
お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだっ
た。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも
触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。
お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮
を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。
「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような
表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん
主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。
エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビン
になってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてく
れたので恵子も舐めた。
「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコン
ドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。
お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とかいいながら手伝
ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことが
できたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われる
と、
オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。
そんな恵子をいとおしくなってオレも強く抱きしめた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つ
ようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、いろいろと教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になっ
た今まで恋愛などいろいろなことを相談できる友達として大切な存在だ。

漫画喫茶での出来事

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw
壁というかパーティーション?(区切りの壁ね)は約3?5cmぐらい。
だからほぼ、目の前にある状態でちょっと息が荒くなった俺ガイル_| ̄|○
少ししだすと、トイレに行ってないほうの友達が、「なんか本とってくる」と
いい初めたので、これまたチャンスと思いちょっと顔覗きましたw
この子は可愛いというよりは、綺麗系な感じの人でした。髪も長くて。
顔を確認後すぐさま部屋に戻り、また覗きへw

すると待ってる方の子がパソコンを触りだしたらしく、個室が少し明るくなる。
するといきなり、片足をあげて膝に手を乗せるような状態に。
ご想像の通りパンツ丸見えですw 白のパンツにピンクの模様?を確認。
その距離約、80cmぐらいかな?思わず顔もさらに床にベタ付けで覗くw
※トイレ行った子A 行ってない子Bにするw

しばらく覗いているとBが帰ってきた。
「なにみてるの?」とAのパソコン画面を覗いてる様子。
Bが四つんばいで覗くものだから、これまたバック姿でパンツ丸見えw(黒のレース)
ここで俺は辛抱がきかなくなり、ズボンのチャックを全開モードにw (;´д`)トホホ
しばらくするとBは本を読み始めたらしく、俺の目の前にお尻を置き本を読み始める。
ちなみにマンガはNANAw

束で本を積み上げてたので1冊抜いてやろうかと思うぐらいの近距離w
座った時に、スカートがめくれたままで黒レースのパンツが約4cmぐらいの距離に。
すいません俺クンクンしました_| ̄|○
Aがパソコンに飽きてきたらしく、両足を開いたまま倒れこむ。
(女性同士ってパンツ丸見え余裕なの?)
俗に言うM字開脚のまま倒れこんでるw (*´д`)ハァハァ
目の前には黒レース。少し離れた場所には白パンツ。これはかなりの絶景w

時折、Aがパンツを手で食い込みを直す仕草にさらに萌えw
しばらくすると、Bが「飲み物を取ってくる」と言いだした。
A「私オレンジね」と言うw

Bが部屋を出た後、すばらしいハプニングが起こった。
Aが1人になった瞬間、わずかな時間ではあったがパンツを横にずらしモゾモゾし始めた。
ここでマンマンとご対面。やべぇ・・俺もフルスロットルw
どうもAは蒸れ?痒み?が気になったみたいだけらしい。ほんの数秒だがマンマンは最高。
Bが帰ってきた頃にはAは座り、Bはまたまた俺の顔の前に座り込む。

するとおもむろに、Aがこっちに顔を向ける状態で横になりだした。
一瞬「もしかして、顔みられた?・・」と俺はあせりだす。
(この時チンコは元気を失うw)
しばらく覗きをやめ。どうしようか悩み始める俺_| ̄|○
しかし隣からヒソヒソ話は聞こえるものの、店員や電話をしだすようすがないので、
俺は部屋にとどまる(一瞬怖くて帰ろうかと思ったょ・・・)

様子を見るため、俺は先ほど覗いていた位置とは若干ずらした位置から覗く。
すると、AとBがこっちを覗いてた。
悲鳴があがると思った瞬間、Bが何を言った。(この時聞き取れなかった)
Aが「あはは」と笑った声だけが一瞬聞こえた。
俺かなりテンパる。

状況を理解するのに若干時間はかかったものの、再び俺は覗いた(俺もバカスw)
するとまたまた暗闇になっていた。俺は?と思い、覗場所を変えつつ光を探すw
しかし暗いまま。なにかでふさがれたかな?と思った瞬間。
一瞬光が入ってきた。徐々に明るくなるその場所にあったもの。

おっぱい

俺さらにテンパる。状況理解に苦しみだす。
一瞬顔をあげたが欲情に勝てずさらに覗き込むw
この時点でおっぱいが2つ確認。服から見てBだと思われ。
Aのすすり笑いだけが聞こえる。
Bがオパイをもみ、挑発するような感じになってきた。
ここで状況把握(からかわれてる・・)

しかしチンコだけは再び、この状況を考えず元気を取り戻すw
状況が段々とエスカレートし、Bが座りこみパンツ丸見えの状態で足を開けてきた。
まさしくM字開脚状態w Aはその都度、すすり笑っている。
俺もヤバイと思いながらも、もう右手のマッハは止まらずそのまま覗きこむ。
Aの笑い声が消え、何かをコソコソ言っている。
Bが「あはは やってみるw」とだけ聞こえた。

すると、さっきのM字開脚のままいきなり、
さきほどのAと同様パンツを横にずらした。
Bのマンマンともご対面。さらにAが声を大きくし笑いだす。(俺笑えねぇ・・)
AがさらにBに耳打ちしてる様子。
そこでBが「○○も人事だと思ってw」と笑いながら言った。

AとBはずっと笑ってる。必死に覗いてる俺をバカにしてるみたい・・・。
ここで初めてAが俺に話しかけてきた。小さな声で。
A「なにしてるの?w」若干笑いながらの声だった。
俺「・・・」無言で何も言えず_| ̄|○

Bがマンマンをパンツの奥にしまいだした。
俺はまだイってないのに・・と思った瞬間、次はAのマンマンがきた。
完全にからかわれてるのはわかっていたが、
もうどうでもよかった。Bの笑い声が聞こえる。

Aがマンマンを見せて、Bが笑ってる時にAがまた話しかけてきた(マンマンみせたままw)
A「もしなにかしてるなら、終わったら言ってねw」ここでB爆笑してた・・_| ̄|○
俺も思わず「はい・・」と言ってしまった。で、そのままAのマンマンみたまま発射w

俺「終わりました・・・」 AとBかなり(・∀・)ニヤニヤしてる感じで
A「わかったw」と言ってきた。
マンマンをしまいつつ、俺もフキフキ・・。
ここでBが俺に話しかけてきた「こっちきたら?w」。
俺「あ・・でも・・」とかなり怖い。
(脅迫かもしれないと思ったから・・俺ヨワスw)

Bがまた「いいからおいでよw」と言ってきたので、
俺「はい・・」とズボンを上げ隣に行きました。
簡易ドアをノックすると、Aが「きたきたw」といいながらドアを開けた。
ここでBが「さーどうしよw」とAに話しかけてた。
俺「すいません・・」と平謝り。
Aがここで「黙っとくから、ここの料金払ってくれる?w」と冗談交じりで言ってきた。
Bが「あっそれいいw」と笑いながら言ってきたので、
俺「そんなぐらいでよければ・・」と承諾。

そこでAが「カラオケしよ!」といきなり言い出したので、
Bも「あっいこいこw」と漫喫内のカラオケに移動。
(他にもダーツとかビリヤードもある大きな漫喫)
カラオケに移動後、俺の事とか色々聞かれた
俺の事も色々はなして、AとBの事も色々聞いた。
都内在住の○○大の女子大生らしい。(ちなみに俺は社会人ねw)
カラオケを歌った後、さらに喋りだす。ここでAとBとメアド交換w
ついでに友人のAとBの友人のCも呼ぶ事に。(もちろん料金俺もちね・・)

Cが漫喫到着。AとBとは違う雰囲気だけど、可愛い感じの人。
Cが俺をみるなり「誰?」って言い出す。
AとBが「ここで友達になった人♪ww」って笑いながら紹介・・。
詳細を書くとAとBには彼氏がいるらしく、Cはフリーらしい。
Cを呼んだ理由はCには彼氏がいないから・・。
ここで今後の流れが見えてきたでしょww

結局はCと俺をくっつけようと思ったらしいです。
(なんで覗きの俺なんかを・・勧める・・)
Aが俺に「Cどう?可愛いでしょ?内緒にしといてあげるから、
1度遊んであげてよw」と言ってきた。
Bも「Cはこの人どう?Cの写メみせたら会いたいって言ってたんだよw」とCに言う。
(ちなみに写メなんて見てないし、会いたいとも言ってない・・・)

その後、少しCとも話し料金を払って、一先ずその場は退散。
後日、AとBとはメールでやり取りを何度かした。(Cともね)
AとBが何かにつけて、この事を黙るからといい、
今でもたまにご飯とか奢らされます・・。
ちなみにこの話は約1ヶ月前の話しです。(結局Cとも1度遊ぶ事になって、後日遊んだ)
現在は、この事はCには内緒のまま今はCと付き合ってる状態です。

バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

誕生日の出来事

私は今年社会人になったばかりのユキです。
ついこの前の土曜日、私の誕生日の出来事です。
私の彼は健二といって年下の大学1年生です。
つい一ヶ月前にできた彼氏なんです。
私は一人暮らしのアパート住まいなんですが、彼もすぐ近くのアパートに住んでいます。
お互い4月に引っ越してきたんですが、ふとしたきっかけで知り合い恋人になりました。
最近では、毎日のように私の部屋か彼の部屋でHをしていました。

その日は、私の誕生日という事でお昼から彼が私の部屋に来ていました。
私は彼に
「ねえ健二、私の誕生日だから私のわがまま聞いて?いいでしょ?」
って言ってある事をしちゃったんです。
それは・・・
彼をトランクス一枚にして目隠ししてベッドに縛り付けちゃったんです。
前の日にレンタルビデオでそういうシーンを見て健二にやってみたくなっちゃったんです。
健二は、えっ、と驚きましたが私のいう事はなんでも聞いてくれるんです。
目隠しをした後、両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で縛りつけると、トランクスの中はもう大きくなっているんです。
私はいじわるく健二の体を指でなぞったりしてあげます。
健二の息が「ハーッ!ハーッ!」って大きくなって来ました。

突然玄関のチャイムが鳴り、直美先輩と加奈先輩の声がしました。
「ユキー、直美と加奈だぞー、遊びにきたよー。」
私はある会社の総務部に勤めていますが、そこには入社5年目の直美先輩と、入社3年目の加奈先輩がいます。
私も含めて会社では総務の美人3姉妹と呼ばれています。
私はともかく、直美先輩も加奈先輩も、美人でスタイルも超良くてモデルみたいで私のあこがれなんです。
実は先輩にはまだ彼ができた事内緒にしてたんです。
だって、年下の学生が彼なんてはずかしかったんです。

「ユキー、窓あいてるんだからいるんでしょ。居留守なんか使わないでよ。」
あわてた私は健二をそのままベッドに残して玄関のドアを開けてしまいました。
「もうユキ何してたのよ。今日ユキの誕生日でしょ。彼いないから一人だと思ってケーキ買ってきたわよ。3人でパーティーしましょ。」
直美先輩がそう言い終わるか終わらないかの時に、加奈先輩が健二の靴を見つけました。
「あれ、ユキ男の人来てるの?彼いたの?」
って加奈先輩が言うんです。
小さく、うん、てうなずくと、直美先輩と加奈先輩は、じゃああいさつしなきゃ、といって上がってきたんです。
健二をベッドに縛り付けている所なんかを先輩達に見せる訳にはいかないんで、ちょっと待って、と制止したんですが、駄目でした。
ベッドに縛られた健二を見た二人は、
「えー!ユキー!こんな趣味あったの!まだお昼よー!」
って大きな声でいうんです。
私は真っ赤になってオドオドするだけでした。

目隠しされた健二は突然入ってきた二人の女性に気付きましたが縛られているのでどうする事もできません。
私は健二との出会いの事なんかを二人に正直に話して、ベッドに縛り付けたのもちょっと冗談でやってみただけだ、と言いました。
加奈先輩が
「なんだー、ユキやっと彼氏ができたんだ。でも19才の彼なんていいわね。うらやましい。」
と言うと、直美先輩が
「ねえ、みんなで健二君を使ってゲームでもしようか」
と言い出したのです。
健二を使って、ってどういう事と一瞬思ったんですけど、もう二人にはさからえません。
先輩達が目隠しされたままの健二の耳元へ行って言いました。

「健二君、はじめまして。私たちはユキの会社の先輩で直美と加奈です。」
「あ、ああ、どうも、はじめまして。」
健二はなんて答えてよいかわからずこんな返事をした。
「健二君、ユキの誕生日を祝ってゲームをする事にしたの。健二君がユキの事を愛しているならば簡単にできるゲームよ。いーい、ゲームに参加する?」
「あ、はい・・。あの、でも目隠し・・・」
「あ、いいの、健二君はそのままで」
私は、先輩達何をするの、と不安になりました。
「いーい、ユキを含めて私達3人が順番に健二君にある事をします。健二君は目隠しされてて見えないと思うけどユキが何番目かを当てるゲームよ。」
「はい、でも・・」
と健二が言いかけるとそれをさえぎって、
「そうねー、全部で10種類します。でも3回はずれたら健二君とユキに罰ゲームという事にしようか。」
私は、その時は目隠しして私を当てるだけの単純なゲームだと思い内心ほっとしたんです。

「じゃあ、第1ゲーム。最初はこれから」と直美先輩が言いました。
加奈先輩が声を出します。「一人目」。
直美先輩は手のひらで健二の手首から腕を揉みます。
「二人目」、直美先輩に言われて私も同じようにします。
「三人目」、可奈先輩が同じ事をします。
「何人目がユキでしょう。」可奈先輩が声を出します。
健二はしばらく考えて、
「えーと、二人目かな?」
可奈先輩たちは、
「すごーい、健二君、よくわかったわね、正解よ。」
私はほっとしたというかとてもうれしかったんです。

第2ゲームは、健二にキスをするゲームでした。
2つとも健二は私を当てたのです。
でも、このあたりからゲームの内容が過激になってきました。

第3ゲームは、健二の乳首を舌で舐めるゲームでした。
3人が10秒ずつくらい舐めましたが、健二は迷っています。
「じゃあ2ラウンド目」
こんどは、20秒ずつ舐めました。
健二はなんとか私を当てましたが、トランクスの中が大きくなってきています。
そう、健二は乳首が弱いんです。
私は、先輩二人に健二のトランクスの異変に気付かれないかとドキドキしていましたが、先輩達が気付かないはずがありません。

「じゃあ、第4ゲームいくわよ。」
第4ゲームはトランクスの上から健二のアレを刺激するゲームです。
3人にさわられ、健二のアレはピンピンになってしまっているようです。
健二はこれもなんとか当てました。
「健二君すごーい、4連勝じゃない。じゃあ、第5ゲームいくわよ。」
突然直美先輩が健二のトランクスを下にずらして、大きくなったアレを引っ張りだしました。

「第5ゲームは、直接さわるわよ。」
健二のあそこを、順番に手の平で包むようにして上下に動かして刺激します。
一人10秒間です。
健二は、この頃になると「はー、はー、はー」と息を荒げています。
第5ゲームも、健二は正解でした。

「健二君さすがね。じゃあ第6ゲームは、スペシャルゲームよ。」
直美先輩が言いました。
「3人で健二君にフェラをするわ。健二君はユキだと思った時にいきなさい。それ以外の人でいったら不正解。
ユキの口の中でいったら正解にするわ。健二君がいくまで、交代でずっとフェラし続けるからね。」
え、そんなー、と私は叫びました。
いくら先輩でも私の彼氏にフェラをするなんて、と思いましたが、私の言う事なんか聞いてくれません。

「まずは、練習問題よ、健二君。」
直美先輩がまず健二のペニスの裏の方から先端に向けて舌を1回這わせた。
健二は「うっ、うぅ」とうめく。
次に私が同じようにやれとつつかれ同じようにした。
最後は加奈先輩。
「いーい、今のは二人目がユキよ。わかった、健二君。」
健二は、口を開けたままで返事がなかった。
「最初は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、以後10秒ずつ増やしましょう。」
と加奈先輩。
「健二君、じゃあ本番よ。」
1番は加奈先輩、2番は直美先輩、3番が私になりました。

「1ラウンド目。」
加奈先輩は、健二のペニスの先の方を口の中にいれて、舌を動かしているようです。
「あぅ、うぅ、うー、」健二がうめく。
10秒後、直美先輩に交代。
直美先輩は、横から健二のペニスをペロペロと舐めそのまま袋の方まで舐めます。
そして私。
私は3番目よ、と心の中で思いながら、健二のペニスを口の中いっぱいにほおばり上下にしごきます。
「ふーふー、あぅ、」健二の声がする。

「2ラウンド目」
加奈先輩は、今度は奥まで健二のペニスを加え激しく上下運動させてます。20秒が長い。
「あー、はあ、はあ、はあ、」
健二、耐えて、まだいっちゃあだめよ。
直美先輩は、深く加えたまま、舌を激しくうごかしているらしくて、クチュクチュと音がしてる。
「ふー、うっ、うっ、はー」
健二、お願い私でいって。
そして私の番。健二に私の口で早くいって欲しくて激しく動かします。
ペニス全体を口に含み舌を絡ませながら、大きく上下に動かし吸ってみます。
「あ、あっ、ふー、ふー」
いつのまにか20秒がたってしまいました。

「3ラウンド目」
加奈先輩は、またさっきと同じようにペニス全体を口に含み激しく上下させてます。
30秒もされたら健二いっちゃう、と思う程激しく。
「あぅ、あっ、あっ、だ、だ、」
健二の声が短く大きくなってくる。
腰に力が入り、プルプルと小刻みに震え始める。
だめー、健二がまんしてー、まだいっちゃだめー。
やっと30秒がたった時、健二は腰を突き出して限界ぎりぎりという様子。
あーん、次は直美先輩だ。
直美先輩は、もう限界ギリギリの健二のペニスを口に含み奥まで咥えると、すごい勢いで上下運動をし始めました。
さっきの加奈先輩もすごい激しいと思っていたけど、直美先輩のは更にすごいんです。
もう、健二は体中がブルブルと震えてます。

「あ、あっ、あっ、だめっ、だめだっ、いっ、いくっ、いくーっ、ユキー、いくーっ、うーっ」
健二は、大きくビクンと体を震わせて直美先輩の口の中で果ててしまいました。
「あーあ、健二君残念だったわねー、今のはユキじゃなくて直美だったのよー。」
加奈先輩が言います。
直美先輩は、健二のペニスから口を離してティッシュの中に健二の精液を出し、
「健二君、私のフェラでいっちゃったのよ。ユキは3番目だったのにねー。残念ねー。」
と言ったの。

第7ゲームは健二の指を使って3人がパンティーの上からオナニーをするゲームでした。
3人とも服を脱ぎパンティーだけになり、健二の右手の紐だけを解いてあげます。
一番目は私でした。
健二の右手の指をパンティーの上からクリちゃんやアソコに這わせたりしていると、もう耐えられなくなってきます。
実は、さっき健二にフェラをしている時から濡れているのが自分でもわかっていました。
パンティーをずらして、大きくなったクリちゃんをつついたり濡れてきたアソコに出し入れさせたりしました。
その間、先輩達は私の乳首を指や舌で刺激して、私のオナニーの手伝いをしたの。
2番目は加奈先輩、3番目は直美先輩です。

二人のパンティーにも大きなシミができていてアソコは濡れ濡れの状態でした。
健二の指を使ってオナニーをすると、声こそ出さないけれど体がピクピクとしています。
私は、先輩の乳首を同じように刺激してあげます。
健二は、不正解でした。

第8ゲームはオナニーしてシミの着いたパンティーを健二の鼻の前において当てさせるゲーム。
これは、すぐにわかったみたい。
私のアソコの匂いを覚えているからわかったみたいなんだけど、なんだかとっても恥ずかしい。

第9ゲームは健二の顔の上にまたがって、健二がみんなのあそこを舐めるゲーム。
さっきのオナニーで3人のあそこはもう濡れに濡れているので、健二がクリちゃんを舐めると思わず声がでそうになるのをぐっとこらえます。
これもアソコの匂いや味でわかったのか、健二はなんとか当てました。
でも、困った事にまたも健二のアソコがピンピンに立っているの。
3人の女のアソコをあれだけなめさせられたら、どんな男でもそうなっちゃうのかな。

あとゲームは1つ、これに正解すれば先輩達の言っていた罰ゲームしなくてすむな、と思っていました。
「さあ健二君、最後のゲームよ。これに正解すれば罰ゲームは免れるわね。」
「最終ゲームもスペシャルゲームで、騎上位ゲームよ。」
一瞬なんだかわからなかった、

「さっきのフェラゲームと同じよ。3人で健二君のペニスに跨って騎上位のHをするから、ユキだと思う人の時にいきなさい。
3人で健二君がいくまで順番に続けるわよ。」
えー、そんなー、フェラだけじゃなく先輩に本番までされちゃうのー、と困惑していると、
「ねえ、ユキ今安全日?」
と不意に直美先輩に聞かれました。
「えーと、そうです。」
「私も安全日だし加奈はピルを飲んでるから妊娠する事ないし、健二君病気もないはずだから、生でやりましょ。
いーい、健二君、コンドームつけずにやるけど、大丈夫だからね。」
あーん、どうしよう、と思っているのもつかのま、今度は私が1番、加奈先輩が2番、直美先輩が3番になりました。
声がでないようにと、健二に乗る時は、口にタオルをいれる事になりました。

私は健二にまたがり、健二のペニスをアソコに沈めていきます。
もうあそこはさっきのオナニーゲームで十分に濡れています。
健二は、
「う、うー、あぅ」と声を出します。
健二お願いだから私でいってね、と思い健二の上で腰を振ります。
10秒はすぐです。
加奈先輩、直美先輩も同じように健二の上で腰を振ります。
健二は一度いっているので、さっきよりも少し余裕があるようですが、たまらなさそうに声を出し体をよじります。
フェラは先輩のテクニックには負けるけど、騎上位ならばテクニックの差はあまりないわよね、と勝手に言い聞かせて、
健二お願いだから私でいって、と心の中で叫びつづけます。

「2ラウンド」
こんどは20秒です。
腰を上下にして、ペニスをアソコから出し入れするようにしたり、奥まで入れて腰をふったりします。
あー、お願い健二、いってー、冷酷にも20秒がたってしまいました。
加奈先輩や直美先輩も20秒間必死で腰をふります。
健二はそろそろ限界に近づいているのでしょうか。
腰を動かす動きに合わせて「あぅ、あっ、あ、」と声を出します。

「3ラウンド」
今度は30秒です。
もうなりふりかまわず、健二の上で腰を振ります。
健二の声が大きくなってきます。
あと少し、あと少し。
でも30秒たってしまいました。
加奈先輩の時に更に声は大きくなり、健二も腰も動かすようになってきました。
加奈先輩の30秒が終わる頃には健二のペニスはヒクヒクとしているように見えます。
あー、また直美先輩でいっちゃうー、と思いました。
直美先輩は、健二の上で時に静かに激しく動きます。
健二も一段と声を大きくして、腰を動かしています。
だめー、がまんして健二ー、耐えてー、私は次よー。
直美先輩の30秒が終わりました。

「4ラウンド」
いそいで、私は健二にまたがります。40秒あれば健二はいくはずです。
さっきの直美先輩のように静かに深く動かしたり、激しく早く動かしたりします。
健二の声も速く大きくなってきました。
「あぅ、あっ、あっ、う、うっ、うっ、」
健二いってー、と心の中で叫びながら一心不乱に腰をふります。
でも、健二はいってくれません。
40秒という時間がどんどんすぎていきます。
ついに時間になってしまいました。
健二はもう腰もブルブルと震わせているし声も絶え絶えになっているし十分にいってもいいはずなのに、なぜかいってくれませんでした。
さて次は加奈先輩です。
もう、腰やペニスがブルブルと震えている健二はあとほんの数回動かせばいってしまいそうです。

加奈先輩がゆっくりと健二のペニスをアソコに沈めます。
そうして、腰を動かします。
直美先輩や私がしたように、ゆっくりと深く動かしたり、激しく速く動かしたりを混ぜながら。
もう健二は、口をパクパクさせて、腰を突き出しブルブルと震わせています。
加奈先輩が猛烈に激しく腰を上下させた瞬間、健二は
「あっ、いっ、いっーくーぅ、ぅ、ぅ、ぅ」
と一際大きな声を出しました。
そしたら、可奈先輩も直後に口のタオルをはずして、大きな声で
「あー、あぅー、い、いくー、いくーーぅ」
といって加奈先輩もいっちゃったんです。
加奈先輩はそのまま健二の上に突っ伏して、体中をプルプルと震わせていました。

「健二ー、なんで私でいってくれなかったのー。なんで加奈先輩でいくのー」
私は思わず叫んじゃいました。
しばらくして、やっと可奈先輩が健二から離れました。
3人の全裸の女と1人のベッドに縛られた全裸の男が、全員息を「はーはー」といっていました。
「ユキ、健二君、残念ね。約束通り罰ゲームをしてもらうわよ。」

「その前に」
と直美先輩が言いながら紙袋からリボンのついた箱を取り出して私に差し出すんです。
「ユキの誕生日プレゼントよ。開けてごらん。」
全員全裸でいるという異様な状況であるにもかかわらず、私は思わずうれしくなり
「先輩、ありがとう!」
と言いながら開けました。
「彼氏がいないと思ったから一人で使うようにと思って買ってきたけど、
健二君がいたから健二君に使ってもらえばいいわよね。」
加奈先輩が言うんです。
何?と思いながら箱から出てきたものをみて、顔が赤くなりました。
それは、2つのバイブレータだったんです。
1つはピンクローターという名前の小さな物で、もう1つはペニスの形をしていて
突起がついた大きなものでした。
「ユキも大人だから、一人エッチの時はこういうのを使ってもいいかと思って
買ってきたのよ。でも健二君に使ってもらいなさい、きっとすごくいいわよ。」
直美先輩が恥ずかしい事をいいます。

「そうね、罰ゲームはそのバイブを使ってしてもらいましょう。」
直美先輩が言うと、加奈先輩も、それはいいわね、と言います。
「ユキはそのバイブで健二君の前でオナニーしなさい。
でも健二君の目隠しはそのままにしておくから、ユキのアソコの様子や気持ちを
一部始終ことこまかく言葉で健二君に説明するのよ。」
そんな、恥ずかしい事をしなくちゃならないの。
直美先輩は加奈先輩にも言いました。
「加奈は、ユキのオナニーの手伝いをしてね。遠慮はいらないは。
ユキをいかせるのよ。」

そして健二にも話かけます。
「健二君、罰ゲームを説明するわね。
ユキは可奈に手伝ってもらってバイブでオナニーをするのよ。
ユキはそれを言葉で説明するからユキがどうなっているか想像してね。
あと、加奈は健二君でいったけど私はまだいってないから、
さっきの騎上位ゲームの続きをするわよ。相手はずーっと私だけどね。
ユキがいくまでは、健二君が何回いってもやめないわよ。」

あーん、そんなー、私がいかないと健二は直美先輩に犯され続けるんです。
「じゃあ、加奈準備しようか」
というと、加奈は部屋の隅にある椅子を持ってきてベッドの横に置きました。
私をその椅子に座らせると、目の前には健二がいます。
そうしておいて加奈先輩は、私の両方の足首を手で持ち上げて広げました。
腰が前にすべり、私のお尻やアソコがむきだしになってしまうんです。
いやー、と叫ぶが、加奈先輩は私のそれぞれの膝の所を紐で椅子の肘掛けに縛り
つけてしまいました。
直美先輩がバイブに電池をいれて持って来ます。

加奈先輩は、ピンクローターを私の手に渡すとスイッチを入れました。
ブーンという振動がして、おもわず、きゃっ、と叫んでしまいます。
「ユキ、それをクリちゃんにあててごらん。」
私は、そんなつよい振動のものを自分のクリちゃんに当てたらどうかなっちゃう、
と思いながらも近づけていきます。
「ちゃんと健二君に分かるように実況中継しなきゃだめでしょ、ユキ」
直美先輩が言います。

私は、しゃべりはじめます。
「健二、今バイブがブーンと音を立てているの聞こえる?
ユキはそれを・・、それを、ユキの・・クリ・ちゃんに当てようとしてるの。
あう!いま瞬間クリちゃんに当たったの。すごい刺激なの。
もういちどあてるわね、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめー。
感じちゃうー、あー。」
直美先輩が言います。
「ユキ、ユキのおまんこはどうなってるの。ちゃんと説明しなきゃだめでしょ。」
「はぅ、ユキのお・・おま・・おまんこ・・は、もうびしょぬれです・・。
健二のを・・いれてほしくて・・・中から恥ずかしい液がたくさんでてきてます・・。
あーーん、バイブがクリちゃんをめちゃめちゃにかきまわしていて、すごーく
きもちいのー。あぅ、あ、あ、あ、あ・・・。
健二のを入れて欲しいよーー。」

健二の方を見ると、直美先輩が健二の上に跨って腰を動かしています。
もう夢中でバイブを動かします。
「あー、すごい、きもちいのー、あー、だめ、だめよ、いーの。
どんどん濡れてきちゃうの、あぅ、ここがきもちいのよ。あん、あん。
クリちゃんの所をグルグルと触るとどんどんかんじるの。あー、あん。」
加奈先輩が私の乳首を指でこね回すので、乳首はどんどん硬くなって敏感になっていきます。
「あーん、ユキの乳首が硬くコリコリになってるのー。あーん。
加奈先輩に触られるとどんどん気持ちよくなって、ユキのおまんこ、
もっともっとぬれちゃう。
クリちゃんも大きくなっちゃって、すごーいかんじるのー。」
私は、バイブを使ってクリちゃんを激しく刺激します。
自分で刺激しながら、それを言葉にして健二に伝えます。
とっても普通じゃ言えない恥ずかしい言葉がどんどん出てきます。
自分で言えば言うほど気持ちよくなってどんどんバイブを動かす手がはやくなってきます。

「健二君の代わりにこっちのバイブを入れてあげるわよ、ユキ」
加奈先輩はそう言って太いバイブを自分の口で舐めてから私のアソコに入れようとします。
「あん、やめて、やめて、いや、いや。」
「ユキ、実況中継はどうしたの。」
加奈先輩がいいます。
「あーん、太いバイブがユキの・・おまんこに入ろうとしています。あぅ。
あん、いま先端が触っています。う、んぐー、は、入ってきました。
んぐー、あー、だめ、だめ、あーん、入ってきたー、あー。」
加奈先輩は、バイブをゆっくり出し入れするんです。
「あーん、バイブがゆっくりと出たり入ったりしているのー。
き、きもちー、あーーん、だめー、だめー。」
突然おまんこの中のバイブが大きく振動し始めました。
「うぐ、あ、あ、あ、ああーー、お、ま、ん、こ、のーー、
バ、イ、ブ、動き、だ、した、のよー、あー、す、すごいー。
だ、だめー、い、いやー、あー、へんになっちゃうー。」
もう言葉になりません。
バイブは私の中でさんざん暴れまわります。

最初のうちはなんとか実況中継をしていましたが、しばらくすると、クリちゃん
をいじるバイブをもう動かす事もできないくらいの快感に狂い始めました。
加奈先輩は、私から小さいバイブを取り上げると、クリちゃんへ押し付けます。
「うぐー、あひー、あー、あー」
更に大きいバイブを激しく出し入れしたんです。
「ひぃー、あっ、あっ、あっ、っ、っ、っ。」
私は、体を痙攣させていってしまったんです。
体中がビクビクと痙攣します。
「ユキ、今実況中継しないでいったね。だめだよ。
今のはいった事にしないからね。
ちゃんと、いく時には、いく、っていっていかなきゃだめだからね。いいね。」

加奈先輩はそう言うと、さらにバイブの振動を強くした。
私のおまんこからは恥ずかしい液がブシュっブシュっと音をたてて、湧き出している。
「あーん、だめー、」
今いったというのに、またもいきそうになってきました。
健二はどうなっているんだろうか?
直美先輩はまだ健二の上で動いているんだろうか?
目の前に健二がいるというのに、快感で目を開けていられない。
周りの状況がわからない。頭の中が真っ白になっていく。
頭の中で何かが光ったような気がしました。

「あーーん、またいくーー。
あー、だめ、だめ、あー、あ、あ、あ、い、い、いっちゃう、
あーー、あー、だめ、だめ、あーん、ユキ、ユキもうだめ、あ、あー、
だめ、あーん、ユキいっちゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
い、い、い、いくー、いくー、いーくーぅ、ぅ、ぅ。」
ついに続けて2回いってしまいました。
体はもうブルブルと痙攣して、腰はガクガクとしています。
2回めは、声を出したりして1回目よりももっと深くいってしまいました。
そして気絶したように、しばらく意識がありませんでした。

気がつくと紐も解かれて、自由になってました。
健二の方をみると、健二の上で直美先輩が突っ伏して肩で大きな息をしています。

直美先輩がゆっくりとおきあがり私に言います。
「健二君で2回もいっちゃったけど、健二君はまだいってないんだよ。
ユキ、健二君をいかしてあげなさい。」
私は、ゆっくりと健二にまたがり、今までで一番大きくなっている健二のペニスを
私の中に沈めます。
さっき、バイブでいったばかりなのに、健二のペニスの感触は全然ちがって、
それだけで全身に電気が走るようでした。
直美先輩と加奈先輩が私の乳首やクリちゃんにバイブを押し当ててきます。

私はゆっくりと腰を動かし始めて、健二に言います。
「健二、いっしょにいこう。」
健二はたまらなさそうにおおきくうなずきました。
そして、私は自分でもびっくりする程、腰を細かく高速に動かし始めたんです。
自分で動かしているというよりも、痙攣しているみたいにプルプルプルと腰が
動きました。
私の中で、健二の物がふくらんでくるように感じました。
同時に私はまたもや快楽に追い立てられて昇りつめていきました。
どのくらい時間がたったのでしょうか、0.1秒なのか1秒なのか1分なのか
わかりません。
ついに、私と健二は同時にいってしまいました。
健二が吐き出す精液をおまんこの中で感じたような気がしました。

長かった罰ゲームも終わり、直美先輩と加奈先輩は服を着て、
じゃああとは仲良くね、といって出ていってしまいました。

結局、健二は直美先輩の顔も加奈先輩の顔も見ないで、直美先輩の口と加奈先輩と
アソコでいかされてしまったんです。

次の月曜日に会社で先輩に会ったときは、とっても恥ずかしかったです。
でも、先輩は、今度は健二君ともっとすごいゲームしてみようか、って
言っているんです。
あれ以上すごいゲームってあるの・・・と思いながらも、実はとっても
興味があるんです。

今回は偶然でしたが、今度からは健二に内緒で偶然を装ってまたやっちゃおうかな
なんて、思ったりしています。

声が可愛いコーヒーレディ

 自宅から出て一人暮らしをし、学生時代から始めたスロット。
 少ないながらも年間100万円以上の収支を出していた。
 ある事情から自宅に戻る事になり、地元のスロット店へ通いだす。
 2年前の冬。
 通うパチ屋にコヒーレディーが派遣されるようになった。
 自動販売機で買えば120円で済むのに、1杯15枚のコイン(300円)もする。
 当然、そんな高いのはもったいないから、何人かいるコーヒーレディ?が回ってきて「お飲み物はいかがですか?」
 と言われても「いらない」と答える。
 120円の缶ジュースも頼めるので、缶ジュースは頼んだ事はある。
 しかし、美人とは言えないが、とても声がかわいいコーヒーレディ?がいた。
 高い飲み物は頼みにくいので、120円の缶ジュースとタバコを頼むようになった。
 (売り上げには関係ないようだが、缶ジュースとタバコも頼める)少しは売り上げ
 にも貢献してあげようと思い、それからは勝っている時には1杯だけ頼む事にした。
 当然自分は沢山いる客の1人に過ぎない。でも特別になりたかった。
 そこでインパクトを与えようと思い「クリープと砂糖は?」といつも
 聞かれていたが、「いつもの」と言い、持ってきてもらえるか試してみた。
 すると、タバコの銘柄、コーヒーは砂糖少な目と覚えていた。
 さらにインパクトを与える事にした。
 コーヒーを頼むときに「おしぼりもちょうだい」と言う。
 すると次からコーヒーとおしぼりを持ってきてくれるようになった。
 この時点でもただのわがままな客の一人に過ぎない。

 コーヒーレディーは時期ごとに違う征服を着ている。クリスマスのサンタクロースは
 やばかった。
 身体も大きいが胸も大きい。
 こぼれおちてきそうな大きな胸。
 「お飲み物はどうですか?」と聞くときに若干しゃがみ、胸の谷間がたまらなくエロい。
 自分の所を通り過ぎた後も後姿をずっと眺める。ストーカーみたいに。
 自分のいるスロットの場所から隣のスロットの場所に行くときに軽く頭を下げる。
 気になりいなくなるまで、ずっと見ていた。

 そして、もう一つの楽しみ。その店はちょっとした段差があり、中二階の所にもスロットがある。
 そこで注文を取る時には短いスカートからパンツが見える。(実際にはパンツではなく、ブルマ
 のような物を履いている。)
 わかってはいるが、ついつい見てしまう。
 そして、カド台からコヒーレディーのいる場所を眺めるのも楽しみの一つだった。

 違う子の時にはがっかり。お気に入りの子の時は心の中でガッツポーズをしていた。
 何ヶ月も通っているうちに世間話もするようになった。
 ますます惹かれ、恋心のようなものが芽生えてきた時、コーヒーカウンターの所に彼女
 の携帯がおいてあった。
 携帯には男との2ショット写真が待ち受けになっていた。
 当然ここで、芽生えてきた恋心は砕け散る。
 自暴自棄になった。

 そんな時、その子が今月で店をやめると教えてくれた。
 パチンコ屋でのコーヒーレディーと一人の客としての関係はこれで終わる。
 とても寂しい気持ちになる。
 どうしようか何日も悩んだが、勇気を出してデートに誘う事を決心した。
 数日後、ようやく店で会うことができ、声をかける。
 「もうじき辞めるね。そしたら逢えなくなるね・・・。」
 デートに誘おうと決心していたが、言葉が続かなかった・・・。
 どうしてもデートに誘う一言が言えない。
すると彼女からまさかの一言が。
 「デートにでも誘ってくれるの?」と
 何が何だか一瞬訳がわからなかった。
 これはOKという事なのか?
 「ん?!まーねー。」
 こんな言葉しかでてこなかった。
 彼女は軽く笑顔になり、自分の所を去って他の客の所にいってしまった。

 どういう事なんだろうとスロットそっちのけで考えた。次に回ってきたら聞いてみようと決めた。
 隣のスロットの島から近づいてくる。
 ドキドキしながら彼女が自分の所に回ってくるのを自分は待っている。
 そして、自分の所に来た。
 「さっきの話だけど・・・デート・・・してくれるの?」
 さらにドキドキしながら聞く。
 すると彼女は
「デートしてくれますか?」
 ????????????
 まさかのお誘いを受けた。
 「今度メルアド教えて下さい。」
 と言い、彼女は自分の元を離れる。
 それから仕事が立て込みなかなか店に行けない日が続く。
 そして、彼女が仕事を辞める2日前の日。
 今日しか行くチャンスがない。自宅から30分かかる店まで、仕事終わりに駆けつけた。
 その日は諸事情でスロットを打つ時間は無い。彼女にメルアドを教えに行く為だけに店に向かった。
 もしかしたら休みでいないかもしれない。
 だけど今日しか行く事が出来ない。
 頼む店にいてくれ!!
 そう願い、店に向かった。
 店に着き、あたりを必死に見渡す。
 時計は彼女の仕事終わりの10分前。
 いない。どこにもいない。
 ダメだったか・・・と思い、トイレに行って帰ろうとした。
 トイレから出ると奇跡的に彼女がいた。
 心の中ではガッツポーズ。
 さっそく彼女の元に行き、紙切れを一枚渡し「ありがとう」と笑顔の彼女の
 元を離れ、家に帰る。
 帰宅途中、携帯がなった。
 彼女からのメールだった。
 「さっきはありがとう。○○○店でコーヒーレディをやっているサチです。」
 と言った内容のメールだった。
 本当にここまで来た事は信じられない奇跡だ。
 ただのコーヒーレディーと客の関係だったはずなのに。

 それから幾度となくメールをする。
 しかし不思議な事に小さい街なのにプライベートで遭うことはない。
 別に付き合いたいとは思ってはいない。ただ、彼女と店外で少し話をしたかっただけ。
 彼氏がいるだろうという事も携帯の待ち受けで確信を持っていたからである。
 他の人と会うのはまずいと思い、勇気を出して、「誰もいない所で逢いたい。カラオケボックスかラブホテルで」
 さすがに引かれるかなと思ったが、私も人前で逢うことが出来ない身だった。

 彼女とは11時にラブホテルで逢うことになった。
 私は諸事情があり、パチンコ屋の開店時間の30分前に家を出る。
 ドキドキだ。店だけではなく、プライベートで逢える。
 色々と話をしたいと。
 もちろん下心がまったくない訳ではないが、普通に話がしたかっただけ。
 「彼女にも手は出さないから。色々話をしたい」と伝えた。
 待ち合わせ場所は映画館の駐車場。
 ここなら、車を置いていっても問題がないから。
 彼女が来るまで時間があったので、コンビニで漫画本を買い、車で待った。
 約束の時間が近づくにつれ、ドキドキしてくる。本当に来てくれるのか不安だった。
とうとう約束の時間。
 しかし、彼女が来る気配はなかった。
 やっぱり、逢えないのか?だまされたのか?
 不安が頭をよぎる。
 10分後携帯が鳴る。
 「ごめん。・・・・・シャワー浴びてた。急いで行きます。」
 わたしはすでに2時間車にこもっていたが苦ではなかった。
 それから30分後彼女が現れた。

 そして、彼女の車でホテルへ向かう。
 ドキドキだ。
 ホテルに着き、色々と話をしたのだが、お互い疑問に思っていることを聞くことにした。
 それは・・・

 私の疑問は彼氏がいるのか?という事である。
 携帯電話の待ち受けの人が彼氏ならばホテルに来た事も不思議だから。
 すると彼女は答えた。
 22歳のサチは結婚していた。
 これで携帯電話の待ち受けの謎、左薬指の指輪の謎は解けた。
 一時的に恋心のようなものが芽生えていたが、私も彼女と付き合うつもりは
 なかった。
 それは、23歳だった私も結婚をしていたからである。
 彼女の疑問も私の薬指の指輪だったので、素直に答えた。
 今日は色々と話せたので、満足だった。
 ホテルでも1時間が過ぎていた。
 実は、もう一つの楽しみがあった。それは仕事で来ていた、サンタのコスプレ
 をしてくれるという事だった。
 最後の思い出にサンタのコスプレを見せてもらえる事になった。

 ホテルで見るサンタのコスプレは店で見るコスプレの何倍もエロかった。
 手を出さないと誓ったからには手を出さないように抑えるのに必死だった。
 なのに彼女は胸を寄せ、谷間をちらつかせる。まるで誘っているかのように・・・。
 「私の胸、やらかいんだ。」といい、胸を寄せ、プルプルとFカップの胸が揺れる。
 我慢の限界に達していたので、もうやばいと思った。
 「今日はありがとう。本当に逢ってくれるとは思わなかったし、コスプレまで見せて
 くれるなんて夢のようだった。もう逢わないでおこうね。帰ろう。」
 と私は言った。
 すると「ほんとに?」と言ってくる。
 「ほんとだよ。」と私が言う。
 すると彼女は「やだ・・・。」
 抱きついてきた。
 大きな胸があたり手を出さないと言ったが、もう無理である。
 長いキスをし、彼女の胸にむさぼりついた。
 彼女は想像以上に大きな声で喘ぐ。
 自然と彼女のあそこに手が伸びる。
 今にも愛液がたれてきそうなほど彼女のあそこはぬれていた。

 彼女は我慢できずに私のものを口にくわえる。
 上手とはいえないが必死になめている。
 そして、我慢できずに彼女の愛液のあふれる所に私の固くなったものを入れる。
 すんなりと大きく膨らんだ私のものが入り、彼女は喘ぐ。
 大きな胸を揺らしながら、大きな声で喘ぎ、彼女は5分とたたずにいってしまった。


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