萌え体験談

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チンコ

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

バナナ

俺は学生時代、女を性処理の道具としか思わず遊びまくっていた

それは会社に入ってからも同じで会社の女、合コンで知り合った女と・・・

しかし、入社6年目の何月か忘れたが月末

金曜日なのにその月、遊び過ぎで金も無く、一人帰ろうとしていると
同じ部署で働いている入社2年目のサオリという女が声をかけてきた

サオリの容姿は、小太りで顔も
中の下、普段だったら絶対に誘われても、ついて行かないような女

しかし、その日は全く金がない

「先輩、たまには私も飲みに連れて行って下さいよ~」

何、言ってるんだコイツは
だけど、金曜の夜に一人で帰るのは・・・しかし金が・・

「良いんだけど、俺今月もう
金がなくて」

「アッ、大丈夫ですよ!私、奢っちゃいます、だから・・・」

そして、居酒屋へ

飲みながら話ていると、妙に気が合い、こんなに気持ち良く飲むのはいつ以来か?

気がつくと既に終電無し

そして、そこから割と近い彼女のアパートへ

部屋に上がると、そこはとても
きれいに整頓された、女の子チックな部屋だった

そして、シャワーを借り浴びて出ると、ちょっと小さいが彼女のトレーナーが・・・

それを着て部屋にもどると、スーツはハンガーにかけられ、
簡単なつまみとビールが・・・

そして、彼女がシャワーを浴び
て戻り二人で飲んでいると、無償に彼女が愛おしく思えてきて
抱きしめベッドへ

夢中でキスをしながら彼女の服を脱がしていく

彼女を愛おしむように、全身を舐めていく

そして、乳首を優しく転がしながら、クリトリスのカバーを外し、舌先でツンツンすると

「アン・・アン・・イヤァ・・イヤァ・・
センパイ・・ダメ・・キモチイイ・・アン・・アン・・アァ・アァッッ~~~」

「ハァハァハァハァ・・今度は私が」

彼女は俺の服を脱がすと、全身を舐めてきた

そして、ペニスをつかむと何かを思い出すように上を向き、フェラチオを始めた

少しぎこちないが、ポイントを全て押さえていて、かなり気持ちよかった

(コイツ、真面目そうにしていて結構遊んだるな)

そして、財布からコンドームを取り出し装着

いざペニスを挿入しようとして
違和感が・・・

「あれ?まさか初めて?!」

「ウン、そうです」

「エッ!?だってさっきあんなに
上手に・・・」

「いつそうなっても良いように
いろいろ調べて、バナナで・・・」

そして、ゆっくり時間をかけ
無事、開通式を終えた

朝、目覚めると味噌汁とご飯と目玉焼きと、きんぴらゴボウが・・・

俺はこの時、コイツと結婚しようと決めた

今では、サオリと結婚して3人の子供と幸せな家庭を築いている

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

覚醒した妻

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。
もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。
私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。
声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。
その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。
妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。
週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。
妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。
そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。
できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。
妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。
その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。
早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。
2時間ほどして妻がシャワーに行きました、私の計画どうりに進みます。
ここで、友人に『面白いものがある』と言って妻のアルバムを見せました。
アルバムを見た友人は目を丸くして驚いています。
友人に『夫婦の遊びの記録なんだ。今夜、付き合って欲しい』と言うとすべてを理解してくれました。
バスルームの妻に伝えると意を決したように頷きます。
シャワーを終えた妻がバスタオルを身体に巻いただけの姿ででてきました。
アルバムを見ていた友人の前でタオルを落し全裸になって友人のベルトに手をかけズボンと一緒にパンツも降ろしました。
手で扱いていたチンポを咥えます。
「〇〇ちゃん、ってHだったんだね」
「イヤー。。。言わないで。。。」
「〇〇ちゃん、結婚してから何人の男を知ってるの?」
「ううっ。。。初めてなの。。。」
「本当かな?▲▲に教え込まれたの?」
「。。。。。。」
私は妻の後ろからオメコを刺激します。
ヌレヌレになって友人のチンポが欲しくなった妻は『もう。。。入れて。。。』とおねだりしてソファーで足を開きました。
ついに、妻は私の夢をかなえて友人と繋がったのです。
私は二人を撮影していましたが我慢できなくなり寝室に場所を替えて友人と朝まで妻を責め続けました。
妻は初めて男二人を相手に快感の淵をさまよい続けました。
それを皮切りに妻は私の連れて帰る男達を経験し続け50人を越えました。
今現在も経験人数は増える一方です。
私たち夫婦はセックス依存症なのかも知れません。
でも、これが現実で私たち夫婦の愛の形に違いありません。

浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

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オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。


年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。


そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。


そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。


だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。


今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。


そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、


浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、


すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。


すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。


そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、


はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。


それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、


隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。


タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。


電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。


そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。


そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。


生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、


本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。


嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ〜〜』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、


次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。


そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。


玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。


そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。


そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。


4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。


何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ〜ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。


生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。


だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。


今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。


『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、


『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。


『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  


『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、


その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。


そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。


それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、


だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、


そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。


嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、


そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。


寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、


そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、


ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、


そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、


『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。


自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。


『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!



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