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チンコ

鬼畜弟が処女姉をたらしこむ話2?牛乳浣腸編?

実姉の処女を奪ったまーくんは、姉に強いマゾ素質があることを見抜いて、マゾ調教を開始した。

それでは例の姉ちゃんを泣かしてしまったときの話です。
2週間前の7月7日、土曜日のことです。
所々、姉ちゃんを虐待しているように見えるところがありますが、あくまでもプレイであることをご理解ください。

簡単なデートの後、比較的早目の夕方から、ホテルに。
さっきまでタメ口利いていた姉ちゃんも、ホテルに入ったら奴隷モードに切り替わる。
最近は自分がMであることも認められるようになって、すっかり奴隷役、メイド役が板についてきた。

シャワーから出ると、俺はリックからいつものように麻縄を取り出した。
縄を見ただけで姉ちゃんの顔が、条件反射で赤くなる。

「縛ってあげるから後ろを向いて」
「はい」
姉ちゃんは従順に後ろに手を回した。
俺は簡単には解けないように、しっかりと縛り上げる。

後ろ手に縛った姉ちゃんを、鏡の前に立たせた。
「きれいだよ、姉ちゃん。縛られてると、ぐっとセクシーになる。姉ちゃんは真性のドMだもんね」
「ちがいます」
姉ちゃんは鏡の自分の姿を見て、恥ずかしそうに目をそらした。

「それじゃ、お口でご奉仕して」
「はい」
姉ちゃんは跪いて、口だけで俺のチンコをくわえる。
昔はぎこちなかったけど、今は縛られたままで上手に口唇奉仕できるようになった。

「姉ちゃん、加えたまま、鏡を見て」
姉ちゃんはちらりと鏡を見た。フェラしている自分の顔がモロに見えて、はっと目をそらす。
「お口でご奉仕している自分の姿って、エッチでしょ。くわえている姉ちゃん、すっごく色っぽいよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま、無言で口唇奉仕を続けた。羞恥度が上がれば上がるほど、奉仕は激しくなる。

「まだまだ!」
俺は姉ちゃんの頭をつかんで、乱暴に腰を振った。
姉ちゃんが涙目になって、
「うーーーーっ!」
と、こもった悲鳴を上げた。

俺は姉ちゃんを立たせると、ドンと乱暴に突き飛ばした。姉ちゃんはベッドに倒れて、身を縮ませる。
しばらくキスや胸を揉んで、性感を高めて上げる。姉ちゃんの息が乱れて、愛液も溢れ始めた。

「それじゃ、うつ伏せになって、お尻を突き出して」

俺が命じたら、うつ伏せにはなったけど、恥ずかしいのか、お尻は突き出さなかった。
「ほら、命令だぞ!」
強めにお尻をスパンキングしてあげる。
叩かれると、ようやくお尻を突き出し始めた。
後ろから覗き込むと、アナルがモロに見える。
「きれいなアナルだよ。みんなにも見せてあげたいぐらい」
「いや…」
「舐めるからね」
「だ、ダメ!!」
姉ちゃんの拒絶はもちろん無視して、アナル舐めを始めた。

唾液まみれにして、今後のために、よくほぐしてあげる。
舐められるたびに、姉ちゃんのお尻が震えた。
「アナル舐められて、気持ちいいんでしょ?」
「気持ちよくなんかありません!」

姉ちゃんはベッドに顔をうずめながら言った。

「今日もアナル調教を進めるよ」
一通り舐め終わると、今度は塗り薬のタイガーバームを肛門に塗りこむ。
「あっ、な、なに!? 変なことしないで!!」
肛門がスースーする未知の感触に、姉ちゃんは戸惑ったみたい。
「最初は刺激が強いかもしれないけど、病み付きになるよ」
「ああ…」
「それじゃ、指入れるからね」
ほぐれてきたら、アナルに指を入れる。
「あっ!」
姉ちゃんは短い声を上げて、頭をのけぞらせた。
前はマジキレしたアナルへの指入れだが、調教の甲斐あって、今は受け入れてくれるようになった。

「気持ちいい?」

「……」
姉ちゃんは無言。
「君といいかって訊いてるんだよ!」
バシンと、お尻を叩いた。
「よくわかりません!」
「わからない? そういう時は気持ちいいって言うんだよ!」
と、また叩く。
「はい、き、気持ちいいです…」
「私は、お尻をいじられて感じている変態です」
「わ、私はお尻をいじられて、感じている変態です…」
姉ちゃんは消えそうな声で、そう復唱した。

指でさんざん直腸をもてあそんだ後は、指とチンコの中間ぐらいの太さのアナルバイブを突っ込み、乱暴に出し入れする。
将来のアナルセクロスに向けて、段階的にアナルを拡張していかなきゃいけない。
「あっ! あっ!」

快感からなのか、衝撃からなのか、姉ちゃんは短いあえぎ声を上げた。

次に取り出したのは、注射型の浣腸器。
「な、なに、それ!?」
それを見たとき、姉ちゃんはおびえた声を出した。
「これは浣腸器。姉ちゃんのお尻にいろんなものを注入する器具だよ」
「い、いや、そんなの変態だよ!」
さすがに浣腸器には、本気で拒絶反応を示した。

「大丈夫。みんなやってることだから。
今日は慣らし程度だから、ほんの少しだけお酒をお尻に入れてみようよ。50cc程度。
一口程度の量だから、平気だよ。感覚をつかむだけだから」
説得すると、しぶしぶ応じた。
浣腸器の中に日本酒を50cc吸引すると、それを姉ちゃんの肛門に注入した。

「くっ!」
姉ちゃんは苦痛をこらえるようなあえぎ声を上げた。
タイガーバームと日本酒のダブル攻撃は、結構効いたみたいだった。
顔を真っ赤にして、ガクガクお尻を震わせている。
「どう?」
「お、お尻の中と外が変な感じ。熱くなってくる…」
しばらくアナル調教は止めて、姉ちゃんに普通にキスや愛撫して休ませてあげる。
アルコールが直腸から吸収されて、少し酔ったみたいにポワンとなっている。

「それじゃ、今度はシャワー室に来て」
夢心地の姉ちゃんを立たせると、シャワー室に導き入れた。
「何するの?」
「待ってて」
俺は浣腸器と1リットルパックの牛乳をもってシャワー室に入った。

姉ちゃんは酔いが醒めたような顔になって、
「な、なに、その牛乳!?」
「これから、これを浣腸する。直腸洗浄は、アナルセックスするとき大事なことなんだよ。
みんなやってることなんだ。出そうになったら言って。トイレに行かせてあげるから」
「ほ、本当?」
「うん」
「じゃ、こ、これは解いて」
縄を解くと、姉ちゃんはバスタブに手をついて、こちらにお尻を向けた。
「行くよ」
俺は100ccずつ、牛乳を注入する。
「ああっ!」
そのたびに、姉ちゃんは声を上げ、仰け反った。
「ごめん、まーくん、もうムリ。と、トイレに行かせて」
700cc目で、姉ちゃんはギブアップした。
立ち上がって、シャワー室から出ようとする。

俺は姉ちゃんの腕をつかむ。
「ダメだ」
「え?」
「俺の目の前で出すんだ」
「な、なに言ってるのよ!? そんなこと、できるわけないでしょ!!」
姉ちゃんは強引に出ようとする。
しかし、俺は腕と髪をつかんで、シャワー室に引きずり戻した。
「いや、お願い、まーくん! い、いいかげんにしないと怒るよ!」
さすがに排出シーンを見られるのだけは抵抗があったみたい。
「やるんだよ!!」
俺は姉ちゃんのほほを平手打ちした。
ビンタされて、俺が本気だとわかったみたいだった。
姉ちゃんはうなだれて座り込んだ。

「バスタブに手を着いて、お尻を向けて」

命令されたとおり、姉ちゃんはその姿勢をとる。
「うっうっう…」
この時点で、姉ちゃんが泣き出し始めた。ほほに涙が零れ落ちる。
泣いてる姉ちゃんの顔を見たら、俺はいっそう興奮した。
「出していいよ。出ないんだったら、もっと入れるよ」
俺が言うと、姉ちゃんは嗚咽しながら排出し始めた。

注入した牛乳が、アナルから水鉄砲のように、断続的に噴き出してくる。
「おお」
姉ちゃんの人間としていちばん見られたくないシーンを見ることができた俺は感動し、興奮した。
本当の意味で、姉ちゃんを従属させることができたような気がした。

姉ちゃんの排出が終わった。
注入した牛乳が出てきただけで、ほとんど汚物は出てこなかった。
白い水溜りがシャワー室にできている。

その水溜りの中で姉ちゃんは泣き崩れていた。

その後ベッドに戻っても、姉ちゃんはシクシク泣いていた。

でも俺はまだ射精してなかったから、泣いてる姉ちゃんの上に覆いかぶさって、正常位からムリやり本番した。
泣いてる姉ちゃんに挿入しているのが、本当にレイプしているみたいで興奮した。
上で腰を振っている俺を、姉ちゃんは涙目の恨めしそうな目で睨んだ。
サドの火がついていた俺は、
「何だよ、その目は!」
と、ビンタする。
姉ちゃんは顔をそらし、目を閉じた。
「あえぎ声出して」
命令したけど、さすがにレイプ同然じゃ、声は出さなかった。
さっきの浣腸もあったから、俺はセクロスしながらひさしぶりに中坊みたいに鼻息が荒くなった。
今までのセクロスの中でも、いちばん興奮した。

結局その日は、姉ちゃんはずっとすねて、機嫌が悪かった。
機嫌が直って、笑顔が戻ったのは翌日。

でもムリヤリ排出視姦されたこと根に持ってるらしく、すねたときに、
「まーくん、あの時も約束守らなかったからなぁ」
と、この日のことをよく引き合いに出すようになった。

こんな感じでした。
あれから2週間のうちに、アナル拡張もだいぶ進んだので、
そろそろアナルセクロスに挑戦しようかと思います。

ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。

当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに、家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。
いつものように、2次元コンプレックスの俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。すると、
「ねえ、健太郎、…あっ!」
部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。
「な、なんだよ、姉ちゃん!」
俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。
「なんだよ、何か用かよ? 早く出て行けよ」
姉ちゃんは腕を組んで、
「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」
「え? なんでだよ?」
「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」
「だからなんだよ?」
「前から思ってたんだけどさ、あんた、アニメとかマンガにしか興味ないんじゃないの? 2次元コンプレックスってやつなんじゃないの?」

俺はドキッとした。姉ちゃんにそんなこと指摘されるとは思ってなかったからだ。
「部屋見てもさ、本物の女のエロ雑誌とかDVDとか全然ないじゃん? 本物の女の子に興味ないの?」
俺はずばずば真相をつかれて動揺した。
「だ、だってマンガやアニメのほうが、女の子がかわいいんだもん。実際にはこんなかわいい子滅多にいないし」
「そういうのよくないよ。アニメの女の子と結婚できるわけじゃないんだから」
「べ、べつに結婚とかそんなんじゃ!」
「電車男だってオタクを卒業したんだからあんたもそろそろ卒業しないと。ずっと女の子と付き合えないよ」
「卒業とかじゃないだろ。30歳、40歳でもアニメ好きな人はいっぱいいるよ」
「あんた、もちろん童貞よね? 本物の女の子と経験してみたら? 2次元コンプレックスって
言うのは、実際の女の子と触れ合ったりしたら、けっこう直るもんらしいよ。やっぱり触れない

女の子より、触れるほうがいいでしょ? 本物の女の子にはちゃんと身体があるし」
「な、なんだよ? 変なこと言うなよ。エッチなお店にでも行けって言うのかよ!? いやだよ、
お金もかかるし、怖いし、ぼったくられたりするかもしれないし」
「怖いって、あんた本当に根性ないわね。それでも男なの?」
「うるさいな! それじゃあ、姉ちゃんが相手してくれよ! それで解決するだろ!」
俺が逆ギレして怒鳴ると、さすがに姉ちゃんも押し黙った。
「もう出て行けよ! 母さんじゃないんだから、余計な説教するなよ!」
「ご、ごめん」
姉はそう言って、ドアを閉めた。
怒鳴ったことにはさすがに悪かったと俺も反省した。
二日後、俺は1週間ぶりぐらいに風呂に入った。すると、洗面所に人が入ってくる音がする。
「健太郎、私も入っていい」
姉ちゃんだった。俺はびっくりした。
「う、うん」と、俺が許可すると、タオルで前を隠した姉ちゃんが入ってきた。髪はトップにまとめていて、うなじが見えている。
「うふ、一緒にお風呂はいるなんて久しぶりだね」

俺は何も言えなかった。
「背中流してあげるね」
姉ちゃんはボディソープで俺を洗い始めた。
「次は前」と、姉ちゃんが前に回りこんで、俺の胸と腹を洗い始めた。
そのときはもう姉ちゃんはタオルを取っていたので、姉ちゃんの裸が丸見えになる。
お姉ちゃんはスタイルもよく、そんなに大きくなかったけど美乳だった。太ももの間に見える陰毛がエロかった。
さすがに姉ちゃんも恥ずかしかったみたいで、頬が上気している。目線がちょっと落ち着いていない。
姉ちゃんが俺のチンコに触れる。俺はびっくっとなった。半立ちだったチンコが全立ちになる。
ソープにまみれた手が俺のチンコを愛撫する。女の手の感触は、初めてだった。自分でしごくのとはぜんぜんちがう。
「今度は私を洗ってね」
「いいの?」
「うん」と、姉ちゃんは笑った。
俺は自分の手にソープをつけて、姉の身体を洗い始めた。
ここまで来ると俺の遠慮もなくなっていた。俺も男だ。弟とはいえ、男の俺が積極的にならないと。
背中を洗い、後ろから手を滑らせておっぱいを揉んだ。ヌルヌルした独特の質感。

おれは姉ちゃんのうなじに口をつけた。
「うん!」と、姉ちゃんも声を上げる。
それから俺は姉ちゃんの身体の隅々を洗った。お尻も、アソコも洗った。
「キスしていい?」
姉ちゃんはうなずく。キスするのも俺は初めてだった。
俺は思い切って舌を入れた。姉も舌を絡ませてくる。姉の舌はウニみたいな味がした。
そして、お湯でソープを流す。
しかし、洗うのが終わるとここからどうしていいのかわからなくなった。
姉ちゃんはそれを察すると、俺をバスタブに座らせた。
「アニメの子はこんなことしてくれないでしょ」
そう言うと、俺のチンコにキスをした。それからゆっくりと口に咥える。舌が妖しげに動いた。俺の尿道を執拗に舐めてくる。
たしかに、これは生じゃないとありえない快感だった。
「お姉ちゃん、お願いがあるんだ?」
「なに?」と、姉ちゃんは顔を上げた。
「あの、シックスナインをさせてくれない?」

「シックスナイン?」
姉ちゃんはそれを知らないみたいだった。
「上下逆になって寝っ転がって、姉ちゃんが俺のチンコを舐めて、俺が姉ちゃんのアソコを舐めるの」
「え!? そ、そんなの彼氏ともやったことないよ!」
「そ、そうなの、ごめん。じゃあムリだね…」
少し迷った後、姉ちゃんは、
「いいよ、やってあげる」
「えっ!?」
「今回だけよ」
姉ちゃんはそう言うと、俺を寝かせ、逆になって上に乗った。
姉ちゃんのアソコが俺の目の前にある。姉ちゃんが俺のチンコを咥えると、俺も姉ちゃんのアソコを舐め始めた。すっぱい味がする。
姉ちゃんのおっぱいが俺の腹に触れる。舐めながら俺は、姉の太ももやお尻を触りまくった。
そしてついに、肛門まで舐めると、姉ちゃんはびっくっと反応して、
「そ、そこはダメ!」と、姉は怒る。

「ごめん」と、俺は肛門から舌を離した。
姉ちゃんは俺の玉袋をほぐしながら、口を激しく上下に動かし始めた。
「出るよ!」
俺が予告しても、姉ちゃんは離さなかった。俺は姉ちゃんの口の中で果てる。
射精して敏感になった亀頭を、姉ちゃんは丹念に舐めてくれた。そのたびにいままで経験したことのない刺激が全身に走る。
精液が全部で終わると、姉ちゃんはようやく口を離した。
姉ちゃんは排水口に精子を吐き出すと、笑って、
「どうだった?」
「う、うん、気持ちよかった。ありがとう」
「うふふ。あんたはオタクだけど、そんなに外見は悪くないよ。ちゃんとオシャレしたら、話ぐらい聞いてくれる女の子と出てくるって」
姉ちゃんの気持ちが何よりもうれしかった。

あれからたしかに俺は少し変わった。今まで一度も、実写のAVなんて借りた
ことなかったけど、実写のAVを借りてオナニーするようになった。たしかに、
かわいいのはアニメの女の子の方がかわいいと思う。でも、実際のAV女優の
絡みを見てると、姉ちゃんにされた感触を思い出して興奮するようになった。
俺も少しは2次元コンプレックスを克服し、実物の異性に関心が持てるようになった。
学校にも行き始めたし、クラスの女の子とも以前よりも話せるようになった。
もちろんまだシロウト童貞だけど、いつか本物の彼女ができるようにがんばりたいと思う。

あんまりエロくなくてスマン。

詩織

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。
理由は簡単。
そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。
竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。
そう思って行ったら、案の定。
俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。
カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。
俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。
と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま?」って可愛い声。
声の方を見ると、これまた可愛い顔が。
「あっ・・・お帰り・・・」
竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。
「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」
ちょこんと頭を下げる少女。
俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。
「じゃ私、部屋にいるね」と少女が竹下に話し掛け、扉は閉められた。

「おい、竹下!あれ、誰よ?」
ヘッドロックをかけながら、竹下に尋ねる。
「あぁ・・・妹・・・」
素っ気無く答える竹下。
「お前・・・妹いたのかよ?」
「うん、詩織・・・中3なんだけど・・・まだまだ子供っぽくてね・・・」
俺と大木は顔を見合わせ、ニヤリとした。
竹下はそれに気付いてなかった。

「あーーーーーっ・・・カルピスソーダ飲みてぇーーーーーーーーっ」
「俺はスコールだな!」大木も合わせる。
「コーラならあるけど・・・」竹下が答える。
「馬鹿やろう!」
竹下の頭を殴りつける俺。
「カルピスソーダって言ってるだろ!」
「俺はスコールね!」大木も続く。
「なぁ竹下!買って来てくれるよな!」
「な、なんで僕が・・・」
泣きそうな顔をして、竹下は出て行った。
竹下の家から最寄のコンビニまでは、片道15分はかかる。
俺と大木は顔を見合わせ、もう一度ニヤリと笑った。

軽く咳払いをして、俺はドアをノックした。
「はぁい」と可愛い返事。
「詩織ちゃ?ん」と呼びかけると、ドアが開いた。
「なんですか?」ちょっと訝しそうな顔も可愛い。
「僕達さ?、お兄さんに頼まれて、勉強を教えてあげてたんだけど・・・」
「ところがお兄さんね・・・カルピスソーダが飲みたいとか言い出して、僕達を置いて買い物に行っちゃったんだよ。」
「で、僕達も喉が渇いたし、何かないかな?と思って・・・」
「すみませ?ん・・・ホント失礼な兄で・・・」
詩織ちゃんはそう言うと、階下に駆け下りて行った。
すぐにお盆にコーラが注がれたグラスを持ち、詩織ちゃんが上がって来た。
「あっ・・・ごめんねぇ・・・重たい思いをさせて・・・」
俺はお盆を受け取り、竹下の部屋のテーブルの上に置く。
そして詩織ちゃんも、必要ないのに部屋に入って来た。
チャ?????ンス!
「お兄さん帰って来るまで、ちょっとヒマだな?・・・」
「詩織ちゃん、ちょっと遊ばない?」
「えっ?遊ぶって・・・きゃーーーーーーーーっ」

詩織ちゃんが着ていた白いワンピースは、男二人の手により、あっと言う間に布切れに変わった。
ブラとパンティだけになった詩織ちゃんを抱え、ベッドに放り投げる。
頭の方に大木が回り、俺は開かれた足の間に腰を滑らせた。
「やっ・・・やめてください!やめて?????っ」
詩織ちゃんは泣き叫ぶが、ここまで来たらやめられない。
大木はブラの上から、まだ小さな胸を鷲掴みに。
俺はパンティの上から、割れ目をなぞって行く。
「やだ??????っ!いやーーーーーーーーーーーーっ!」
詩織ちゃんの泣き叫ぶ声だけが聞こえる。
「折角可愛い下着着てるけど・・・脱いじゃおうね」
そう言って俺は、パンティに手をかける。
大木も一気にブラを外した。
「やだ???????????っ」
あっけなく全裸になった詩織ちゃんは、手足をバタバタさせて抵抗する。
俺は手に、自分の唾液をいっぱいつけて、詩織ちゃんの股間に塗りたくる。
そして、指をすぅーーーーーーっと・・・
「あっ・・・やっ・・・やだ・・・」
詩織ちゃんの声のトーンが落ち、動きが止まった。
大木は大木で、まだ小さな突起に過ぎない乳首を摘んでる。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
だけど手足はすっかり動きを止め、無抵抗状態。
やがて、オマンコがクチュクチュと音をたてだした。
「感じてるんだ?」意地悪く聞く俺。
「ち・・・違う・・・ちがい・・・ます・・・」
でも詩織ちゃんの口は、既に半開きだった。
俺と大木は、もう一度顔を見合わせ、ニヤリと笑った。

「このままレイプしちゃおうかな?」
詩織ちゃんは真顔に戻り、「だめっ」と叫んだ。
「だって、おっぱい触られたり指入れられて、随分気持ちよさそうじゃない?」
「そ、そんな事・・・」
口ではそう言いながらも、何も抵抗しない詩織ちゃん。
「レイプがイヤならさ・・・その可愛いお口で、俺たちのペロペロしよっか」
俺たちも服を脱ぎ、詩織ちゃんを挟むように立つ。
「ほらっ・・・さっさと咥える!」
しかし、なかなか口を開こうとはしない。
「じゃ、レイプだな・・・」
そう言って、俺はチンポを詩織ちゃんの唇に押し付けた。
「舐めないと、やっちゃうよ」
仕方ない・・・本当にそんな顔をして、詩織ちゃんは口を少し開いた。
俺は一気にチンポを口に入れた。
「噛むんじゃねぞ!」
大木は詩織ちゃんの手を掴み、無理矢理手コキをさせる。
俺は舐めさせながらも、詩織ちゃんの胸を触りまくる。
少し舐めさせて、大木と交代。
今度は俺が手コキさせ、大木が咥えさせる。
そんな事を繰り返してるうちに、当然ながら催して来て・・・
小さい口の中にたっぷりと放出した俺。
無理矢理飲ませた後、間髪入れずに今度は大木が・・・
二人分の精液を無理矢理飲まされ、放心状態の詩織ちゃん。
と、そこで騎士が帰ってきた。
「な、何やってんだよ!」
全裸の俺たちを見て、凄い形相で部屋に入ってくる竹下。
でも、俺達の敵じゃないし。
あっさりと返り討ちにし、縄跳びで机に縛り付けた。
「さ?て・・・今度は詩織ちゃんを気持ちよ?くしてあげるね」
詩織ちゃんは、ゴクンと唾を飲み込んだ。

大木がDKをしながら、詩織ちゃんの乳首を執拗に攻める。
俺は左手でクリ。
右手中指をオマンコに入れ、どっちもゆっくりと動かす。
詩織ちゃんの抵抗は、もう一切ない。
それどころか、「あ・・・ああっ・・・」とか、軽く喘いでいる。
暫くして、詩織ちゃんの体が硬直し、最初の絶頂。
すぐに体中を舐めまわし、あっさりと2回目の絶頂。
「堕ちたね・・・」
大木とニヤリを笑う。
立たせて手を引き、竹下の前に連れて行く。
目の前で、すでにグショグショになったオマンコに指入れ。
四つん這いにさせ、大木に竹下のズボンを脱がさせる。
「舐めろ!」と言うと、あっさりと口を開き・・・
「やめろー!詩織っ!やめろーーーーーーーーー」
竹下が絶叫するが、詩織ちゃんは兄のを口に含んだ。
「やめ・・・やめろ・・・やめさせて・・・」
竹下の声が、段々と小さくなっていった。
「妹の口に出したくなけりゃ、逝くときはちゃんと言えよ」
詩織ちゃんに手マンを続けながら、俺は竹下に言った。
「い・・・逝く・・・いき・・・そう・・・」
やがて力なく、竹下が呟いた。
「止めるなよ!」
詩織ちゃんにそう言い、竹下にも言う。
「もう少し我慢しろよ」
「で・・・出来ない・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・」
妹の口に精液を放出した兄。
兄の精液を飲み込んだ妹。
たまらんね?
ぐったりした竹下から、詩織ちゃんを引き離す。
「今度は一緒に気持ち良くなろうね」

俺の下で、「アンアン」と言い続ける詩織ちゃん。
最初は痛そうだったが、すぐに慣れてしまったのか、いい声で鳴いている。
パンパンパンと言う肉がぶつかる音と、ギシギシギシとベットがきしむ音がする。
大木はベッドに腰掛け、手だけを伸ばして、詩織ちゃんの胸をまさぐる。
やがて、気持ち良くなった俺は・・・
詩織ちゃんから一端離れ、抱き起こして顔に、たっぷりと・・・
大木はバックから。
詩織ちゃんは首を振り、またしてもいい声で鳴いている。
やがて大木も詩織ちゃんの顔に。
顔の精液を拭いてやり、詩織ちゃんを抱き起こして訪ねる。
「お兄ちゃんともする?」
ブルブルと首を横に振った。
「お兄ちゃんとするか、俺たちともっとヤリまくるか・・・どっちにする?」
「お、お兄ちゃんとは・・・出来ません・・・」
「じゃ、俺たちとヤリまくるんだ?」
コクンと頷いた。
「俺たちとヤリたいんだね?」
そう尋ねなおすと、少し間があいたが、また頷いた。
「じゃ、やってって、お願いしてごらん」
「し・・・詩織と・・・して下さい・・・」
「よしっ!」
それから大木と俺は、3回づつ抜いた。
俺と大木と竹下にとって、忘れられない夏休みとなった。

姉とのクリスマス

俺が19の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃の話なんだけど。

2年前のクリスマスの日。
その夜はカップルで満ち溢れてた。
でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。
自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。
弟の目から見ても、すっごくきれいだった。
「あれ、姉ちゃん、何してるの? 待ち合わせ?」
俺は声をかけた。
姉ちゃんは俺に気づくと、すごく悲しそうな顔をしたのが印象的だった。
「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」
「どうしたの?」
「かっこ悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待っていたの。でも来ないみたい」
俺はやばいことを聞いたと思って、ぎくっとした。
「ケイタイに電話してもつながらない。きょうはもう来ないわ」

「そ、そうなんだ。嫌なこと聞いちゃったね」
「ううん、いいのよ。こんな予感はしてたの。なんだかもう下り坂でさ」
「ふ?ん」
俺は、腫れ物に触るように、最小限の受け答えしかできなかった。
「ねえ、かつくん」
「なに?」
「きょうはヒマ?」
「うん、ヒマだけど。ビデオ借りに外出しただけだから」
「だったらさ、これから私とデートしない? せっかく予約取ったレストランをキャンセルするのもったいないし」
「え? でも、俺こんなカッコだし」
俺は完全にカジュアルな服装をしていた。カップルが行くような、おしゃれなレストランに入れるような格好じゃない。
「ううん、いいよ、格好なんて」
「俺、お金もないよ」
「いいわよ、今日ぐらい奢ってあげる」
「そう?」

このまま姉ちゃんを一人にして帰るわけにも行かないし、ご馳走してくれるって言うので、俺は姉ちゃんとその夜デートすることになった。
レストランで食事して、俺が入ったことのないようなバーで飲む。
お互いに少し酔った。
「ねえさ、きょうホテルも予約してるんだ。一緒に泊まっていかない?」
姉ちゃんがそう持ちかけてきた。
でも、姉弟でホテルに入ってもやることないので、
「でも、ホテル行ってどうするの?」
「いいじゃない、けっこうおしゃれなところなんだから、一回泊まりたいの。私一人だと何だし、今からキャンセルしてもかかるお金は同じなんだ」
「ふ?ん」
俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合ってあげようと言う気になった。
彼氏に待ち合わせを無視されたんだから、内心では相当ナーバスになっているんだろ。
俺は一緒にホテルに入ることになった。
たしかにおしゃれなホテルで、窓からの眺めも絶景だった。
「へ?、立派なところだねぇ」
「まあ、せっかくのクリスマスだし、少し奮発したんだ」

二人は夜景を眺めながら、適当にお酒を飲んだ。
「きょうはありがとうね、こんなところまで付き合ってもらって」
「いいよ、俺もいっぱいご馳走になったし」
「うふふ。ごめんに気を使わせちゃって」
「いや、そんな、気なんて…」
「男の人がさ、みんな、かつくんみたいに優しかったらいいのにね」
「そんな、俺、優しくはないし」
姉ちゃんは俺の横に座った。身体が密着する。
「かつくんの彼女は幸せだろうね」
「え? そんな、俺ぜんぜんもてないし」
「うふふ、それはかつくんが積極的にアプローチしないからでしょ。好きな女の子とかいないの?」
「いや、今は。周囲に女の子あんまりいないし」
「あら、このまま渇いた大学生活で終わっちゃダメよ」
「いや、男友達とわいわいバカ騒ぎしてるのも楽しいし。男同士のほうが趣味が合うし」
「うふふ、そうね。まだ、男友達と遊んでるほうが楽しい頃かもね。でも、女の子もいいものよ」

「そうかもね」
「あ、でも、いつも私見てるから、もしかして女の子に幻滅してるんじゃない? 女なんてこんなもんだ、みたいに思って」
「そんなことないよ。姉ちゃんは美人だし、女に幻想抱けないなんてことないよ」
「美人って、ありがとう。私の彼氏もそんなこと言ってくれないわ。もう、元彼になっちゃったけどね。お世辞でもうれしいよ」
と、姉ちゃんは腕を組んできた。
スキンシップはよくやっていたが、今夜はちょっと雰囲気が違った。お酒も入っていたし、姉ちゃんもびっくりするぐらいきれいに化粧していたから。
姉ちゃんがとろんとした目で、俺の腕に頭をあずける。
俺はその時点で、結構ドキドキしてきた。
完全に恋人のスキンシップだ。
「ねえ、かつくん」
姉ちゃんに呼びかけられたので振り向くと、姉ちゃんは俺にキスしてきた。
俺は照れて黙ってしまう。
でも、雰囲気に呑まれて、そっと姉ちゃんを抱き寄せた。
姉ちゃんは俺の胸に頬をうずめる。
今度は俺からキスをした。

それから姉ちゃんは俺の股間に触ってきた。
「…姉ちゃん」
「うふふ、三日前、かつくん一人でしてたでしょ。私見ちゃったの。今日はお礼に私がしてあげようか?」
俺が返事をする前に、姉ちゃんは俺の股間をさすり始めた。
俺はされるがままになっていた。
ここで抵抗するのも野暮のような気がした。
姉ちゃんはズボンの上から股間をマッサージする。
完全に勃起してしまっていた。
「せっかくホテルに来たんだから、お風呂はいろっか?」
俺もうなずいた。
姉ちゃんは結構物怖じなく服を脱いだ。
姉ちゃんの身体は、胸は大きいほうじゃないけど、スレンダーできれいだった。
俺が姉ちゃんの裸をチラチラ見ていると、姉ちゃんは笑って、
「なに、貧相な身体だからがっかりした?」
「い、いや、すっごくキレイだよ。脚も長いし、モデルみたい」

「なによ、皮肉?」
「ちがうよ!」
「あははっ、かつくんは本当に優しいね」
そういうと、姉ちゃんは俺の服に手をかけた。
「脱がしてあげるね。今日は付き合ってくれたお礼だから、サービスしてあげる」
姉ちゃんは俺の上着を脱がした後、ズボンのベルトに手をかけた。
カチャカチャ音を立ててベルトを外し、トランクスごとズリ下ろした。
姉ちゃんの鼻先に、俺のチンポが姿を現す。
完全に勃起していた。
「おう、へ?」
姉ちゃんは変な感想を漏らした。
「お風呂行こ」
と俺の手をひいて、風呂に入る。
結構広くてきれいなお風呂だった。
それから姉ちゃんが身体を洗ってくれた。

俺もお返しに身体を洗ってあげる。
二人でバスタブに漬かって、抱き合って、何度もキスをした。
姉ちゃんが俺を腰を上げさせて、チンポを湯水の水面から出す。
それを優しく口に咥えてくれた。
初めてのフェラ体験だった。ねっとりとして、今までにない快感が下半身を突き上げた。
姉ちゃんは彼氏に仕込まれたのか、すっごく上手だった。
1、2分でいきそうになる。
「姉ちゃん、行きそうだよ」
「まだダメ」
姉ちゃんは口を離すと、いやらしく唾液が糸を引いた。
「これからベッドにいくんでしょ。今日は恋人同士なんだから」
それから二人はホテルのベッドに入った。
俺は夢中になって姉ちゃんのおっぱいを吸った。
しばらく俺に好きに身体を触らせた後、姉ちゃんは、
「ねえ、うつぶせに寝て、お尻を上げて」

俺は言われるままに、うつ伏せになってお尻を上げた。
何をするのかわからなかったが、姉ちゃんはいきなり俺の肛門を舐めてきた。
「ね、姉ちゃん!」
俺は驚いて声を上げたが、姉ちゃんは肛門を舐めつづけた。
こんな快感があったなんて知らなかった。
もちろん肛門を舐められたのはこれが初めてだった。
「ううっ」
俺はうめき声を上げてしまった。
「うふ、声出してかわいい。今日はね、男の人が気持ちいいこと全部してあげるからね」
姉ちゃんは口を離した後、指にコンドームをはめた。
何をするのかと思ったら、その指をゆっくり俺の肛門に突き刺した。
「あっ!」
また、情けない声を出してしまった。
姉ちゃんは指を動かす。前立腺の場所をちゃんと知っていて、そこを執拗に指で刺激した。
「ああっ! ああ!」

(゚д゚)ウマー、私怨、

俺は四つん這いの状態のままうめき続けた。肛門に電気が走るような感覚だった。
「あははっ、女の子みたいよ」
5分ほど俺を責め続けた後、姉ちゃんは俺を開放してくれた。
「どうだった? ちょっと恥ずかしかった?」
姉ちゃんは笑って俺に聞いてくる。
「恥ずかしいけど、気持ちよかった」
姉ちゃんは笑うと、今度は俺のチンポにコンドームをつけてくれた。
俺は正常位で姉ちゃんを貫いた。
さんざん刺激された俺は、30秒程度でイってしまった。
姉ちゃんの身体の上でぐったりとなる。
「ごめん、もういっちゃった」
「ううん、わたしはいいのよ。気持ちよかった?」
「すっごくよかった」
姉ちゃんは俺の頭を抱きしめてくれた。
「でも、やっぱり、姉ちゃんと弟でこんなことしちゃいけないんだよね」

降臨、カナーッ!!

俺は急に罪悪感にかられてそう言った。
「いいの、今日は二人は恋人同士なんだから。でも、明日の朝になったらまた姉弟に戻るんだよ」
姉さんは笑ってそう言った。
「うん、わかった」
俺は少し悲しそうな顔をして言うと、
「メリー・クリスマス」
と言って、もう一度姉ちゃんは俺にキスしてくれた。

その日はやっぱり特別な夜だった。
それから姉がセックスさせてくれることはなかったし、そういう雰囲気にもならなかった。
姉ちゃんにも新しい恋人ができたようだ。
でもその夜は、人生の中でいちばん気持ちいいセックスだった。
今でもあれを超える夜はない。

お互い様?

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ??????っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ?????っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで?」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね?」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから?」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ?」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。

姉をクンニ

うちの姉は4歳年上。小6で初オナニーから、ずっとオカズにしてるw

姉のスペックはチビ(自称151cmだが実際は147cmぐらいじゃないか)、
色白、ややポチャ、目がクリクリとした可愛い感じ。
ちょっと天然ボケはいってるので、からかうとおもしろいw
今までのオナニーで一番興奮したやつを書かせてくれ。

姉が20歳の女子大生、俺が16歳のオナニー猿だった頃のこと。
当時、親父が大阪に転勤していて、週末の金曜から月曜まで
母親は大阪まで親父の世話をしにいっていた。
夏休みの土曜。夜23:30頃、俺がエアコンの効いた居間で
友達から借りた『浦安鉄筋家族』を馬鹿笑いしながら読んでいたら姉が帰宅。
(春巻の夏休み遭難のやつなw)

姉は友達と飲みに行っていたらしく、かなりベロベロ。
「たーだーいーまー!」と叫ぶなり、玄関でドサーッと倒れこんだ。
弟としては真剣に心配になり、酒クセーと思いながら手を引っ張り起こそうとすると、
Tシャツからジーンズにかけて赤ワインがたっぷりとかかってスプラッター状態w
「ねーちゃん、眼鏡は?」
「んーどっかあるー」
革のバッグを探るが、眼鏡はどこにもない。
近眼の癖に、よくもまぁ、家までたどりつけたな。

と、玄関でかすかな寝息を立てる姉。
「なにやってんだよ、そんなところで寝るなよ、っつーか着替えろ」
「うー… あー… 冷たくって気持ちいいー」
見ると、姉は玄関の床タイルに顔をなすりつけているw
汚いなーと思いながら抱え起こそうとすると、髪の毛までもがワイン臭い。

「ねーちゃん! シャワー浴びろ、シャワー!」
「んー… 起きれないよ?… 起こせ、おとうと?」
戦場で負傷者を背負うようにして、姉をなんとか脱衣所まで連れて行く。
「シャワーちゃんと浴びろよ!」と言い残して脱衣所を出ようとすると、
姉は服を着たまま、ゾンビのように這って風呂場のドアを開けようとしている。
「ねーちゃん、服脱げ、服!」
「んー脱げないんだよー おとーと、てつだってよー」
ったく、しょうがないなとTシャツを脱がし、ジーンズのベルトとホックまで外す。
白いブラジャーまでワインで真っ赤になってやがる
ちなみに姉の胸はDかEぐらいなのだが、さすがにこの状況ではまだ俺も発情しない。
っつーか、ただの酒臭い酔っ払いだし…
「お、ごくろーごくろ?」
「ふざけんな、馬鹿姉! ほら、あとは自分で脱げるだろ」
姉は立ち上がりジーンズを脱ごうとするが、
ワインで濡れてるし汗で湿っていて、なかなか脱げない。
そのうち、姉は足をもつれさせてコケ、洗濯機に思い切り後頭部をぶつけたw

「いったぁぁぁぁぁ?い! おとうとがいじめるぅ?」
「近所迷惑だから騒ぐなって。…ジーンズ脱がすの手伝ってやろうか?」
「はやくてつだえってばぁぁぁぁ?」
俺、ついにエロモード突入しましたw
なんとか苦労しながらジーンズを脱がすと、姉のパンツは白とピンクのストライプ♪
大人の色気は皆無だが、俺はこういう綿のパンツが好みw
「どうする? もっと手伝ってあげようか?」
「んー…」
姉の状態を見ると、もう眠くて眠くてなんとか立っているフラフラ状態。
「あのさ、髪の毛までワインだらけなんだよ。
 シャワーで流さないと、枕とか布団汚れちゃうぜ?」
「それはやだ…」
「じゃ、ほら」
俺はぷちっとホックを外し、ブラジャーをとる。
フヨヨーンと現れる姉の生乳! これだけ至近距離で姉のおっぱい見るの久々☆

姉の乳は真ん丸くて、乳首は肌の色と同じぐらいに薄くて小指ぐらいポチッと出てる。
しゃがみこんでパンツを足から抜きながら、真正面から観察…
俺のオナニーしか知らない無垢なチンポはギンギンですよ、ハイ。
全裸の姉の肩を抱えて浴室に入り、浴室椅子に座らせる。
ちなみにうちの浴室椅子は親父がアキレス腱断裂の時に買った、背もたれつきね。
目をつむって、背もたれに寄りかかり、今にも寝入りそうな姉。
姉の足は無防備に開かれ、バッチリ全開とまではいかないが、
ビラビラぐらいまでは見える状態w
具が、中身が見たい!と思いつつも、
姉が目を覚まさないように、ややぬるめのシャワーをゆるく出す。
「ほら、ねーちゃん、足貸して」
「ん…」と足を差し出す姉。
足の裏からふくらはぎを優しくマッサージするようにゆっくり洗うと、
姉は徐々に寝息を立て始めた…
(マッサージ得意なんだよ、俺w よく婆ちゃんの肩や背中を揉んでたw)

さあ、ここからやりたい放題ダ、ヤッホーイ!と思いつつも、
姉の酔いがさめると面倒なので、ソフトにソフトにいたずらw
ボディソープをたっぷりと泡立て、とりあえずは全身を手で洗う。
無論、胸は超念入りに、しかしソフトにw
ホント、うちの姉の胸って柔らかいんだよなぁ?w
フニュゥフニュゥという感じでゆっくり優しく揉み洗いw
姉の乳首が徐々に硬くなっていくと、俺のチンポからはカウパー出まくり?
ただ、つまらないのは、姉は泥酔状態なのでアハンウフンとは言わないこと…

ゆるめにやさしーくやさしーくシャワーをかけて、泡を流す。
さあ、いよいよ念願のアソコだよ、アソコ!
椅子に腰掛けている姉の足の間に座り、首を伸ばして覗き込む。
超至近距離、15cmぐらい?
ヘアーから水滴がポタポタと滴っている…

俺はそーっと指で、姉のびらびらを開いていった…

エロ漫画みたいにクパァーって感じではなく、
ムニィーって感じで開かれた姉のアソコはベビーピンク!
鼻を近づけて臭いを嗅いでみる。
はっきり言って… 臭い…
そりゃそうだ、夏だし、飲んで来たんだからなぁ…
なんか、夢をぶち壊しにされた気分いっぱいになりながらも
ゆるくシャワーをあてながら、優しくビラビラの間を洗う。
(一応、HowTo本で女のアソコは刺激に弱いので石鹸で洗っちゃ駄目と知ってたw)
そのうち、寝ていたはずの姉から「ん… んん…」という声がしてきた。
やべっ!起きた?と思って姉の顔を見ると、
ウトウトしているようだが、体のほうが反応してきた感じ???
こうなってくると、童貞の暴走は止まらないw
俺は人生初体験のクンニをやろうと思い立った!
ここがクリトリスで、ここが尿道で…と、洗いながらチェックはしているw
とりあえず、舌先でチョロッと尿道あたりを舐めてみる。
さっきのような反応は無い。

クリトリスの皮をむいてみる。姉のクリトリスはあまり大きくなかった。
小指の爪よりも小さく、半分皮かむりという感じ。
あー姉弟なんだなー俺も火星人だし…と思いながら、なるべく優しくクリを舐める。
ぺろ… ペロペロ… ペロペロペロペロ…
別に味はしないのだが、なんか思いっきり舐め回したくなるこの不思議w
俺が一心不乱にクリを舐めているうち、
姉はまた「ん… んんん…」と反応してきた。
というより、さっきとは段違いに感じている。
たまに太腿あたりまでびくんっと震わせながら、「はぁ…」などと息を漏らす。

俺は短パンからバッキバキになったチンポを取り出すと、右手でしごきながら、
一心不乱に姉のクリトリスを舐め続けた。

「はぁぁ… あぁぁ… あっ… あん… あぁ…」

姉の声が明らかにあえぎ声に変わってきたとき、俺も一気にイッた!

その後は… 極めて優しい姉思いの俺。
っていうか、イッた後って、一気に冷静になるよなw

姉のアソコをシャワーで軽く流し、
姉の髪の毛もシャワーで軽く流していると、姉がぼけーっと声をかけてきた。
「あれー? なんで、おとうとがいるのー?」
「ねーちゃん、髪の毛までワインでぐっしょりだったんだぜ?」
「ええーごめんねーごめーん」
「いいから、いいから。ほら、出るよ」
姉を風呂場から出すと、バスタオルで優しく拭い、
俺のTシャツを着せて、姉の部屋まで背負っていき、
ベッドに寝かせて終了?。

この姉をクンニ事件は、今でも俺の大事なズリネタであるのは
言うまでも無い事であるw

(後日談)
次の日の昼、俺が居間で「笑っていいとも」観ながら素麺食べてると…

「あたまいたーい… なんで、あたし、弟くんのTシャツ着てるの?」
「ワインで全身真っ赤かだったの覚えてる?」
「あー、そうだ! 私、ワインのデキャンタ、頭からかぶったんだ!」
「(どういう飲み会だよ)で、シャワー浴びたんじゃないか」
「えー? 私、シャワー浴びれたんだー?」
「う、うん。でも、下着用意してなかったから、俺のTシャツ貸したんじゃん」
「ごめんねー迷惑かけちゃったね、本当にごめん!」
「いいよ、いいよ、姉弟じゃん(っつーか、俺はラッキーw)」
「弟くんって頼りになるよねぇ?。父さんと母さんには内緒ね、お願い」
「わかったよ、わかったよ。ハハハハ」←まさに外道w

姉は大学卒業後、幼稚園教諭。今は人妻になり、2児の母です。
長文読んでくれてありがとね!

脱衣麻雀

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と彼氏の友達2人とその彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思って
やってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うか、ドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着、っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと、「あんまり見ないでくれよー」といって
Aちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w
Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたwうちの彼には見せたくなかったけどw
…っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、
Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。ブラの上にTシャツとパンツ。胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でも、どうなんでしょう。以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

ここでAちゃんが「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。
そして次戦、負けたのは私たち。彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、
2人のエロい格好のほうに興味が行っていて正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。
ところが彼が連敗。彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ずかしさが…。
少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、手足がしびれる感覚。
さすがに恥ずかしかった。でも、もっと続けたい!って思っていました。

不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。「しょうがない、脱ぐか」
って言ってたんだけど、Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。確かに男友達のはねーw
結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。彼氏のパンツの中に手を入れて、アレを包み隠すように、そして彼氏が自分でパンツをずりっと。
Aちゃんが彼氏のチンコを触ってる…エロかった。Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。
そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。

私の興奮は増すばかり。Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろむいてもいい?」。私は少々残念でしたが、
男の人たちは「まあいっか」って感じでしたから、なにも言えずw
後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。柔らかそうなおしりが羨ましかったな。
ゲームは続きます。Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、酔ってるし、
もう頭の中まで痺れてきていました。次に負けたのは私。がーん。
しかも彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。なんだろうと思って彼を見ると…大きくなってる。
きれいにテント張ってました。Bちゃんが「さいってー」とか言ってました。

私はどうしたらいいの?と思ってると彼が「仕方ないので棒を握るように…」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、右手でさおの部分を握り隠し…なんだこりゃ
って思いましたが、同時に彼のチンコ(しかも半分立ってる)が
2人の女の子に見られることに対する悔しさみたいなものも感じました。
そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。

Aちゃんはやや伏目がちながら、見ていました。なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw
で、つぎは私が脱がなきゃならない。私も後ろを向かせてもらい、
ささっとスカートを下ろしました。ま、胸のときよりは恥ずかしくない。
ゲームを辞めようと言い出す人はいません。私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのか、Aちゃんチームが負けました。もうAちゃんウルウルしてる。だってつぎはオッパイだもん。
彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、
女の子は、上はおっぱいを一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていい
と決まりました。女の子みんなほっとしてました。

さて、Aちゃんです。先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
いまにも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。
いざ脱がされる瞬間になるとやっぱり恥ずかしくなったみたいで胸に手をやり深呼吸。
この姿がね、可愛くて可愛くてw私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。
彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い。)慰め、
Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし…
真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。きれいなピンクの乳首。「おーっ」と歓声が上がりました。
1.2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を隠しました。
みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、やっぱり恥ずかしそうにはにかんで後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると
「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」とのこと。
このときBちゃんが「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから
ふと下を見ると一旦おさまってたのにまた完全に勃起w
でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに、変化まで観察してたのねw
このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうねwこれもエロかった。

で、次。このときラスト3回って決まった(気がする)。
負けたのは…Aちゃんw「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「…おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。
このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言ってBちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた
気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。まんまるで白くてピチピチで。悔しかった。
また3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw

Aちゃんは吹っ切れたのか「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw
そんで次に負けたのは私でした。
私、なんかAちゃんが2連敗している間に自分が下着しかつけてないことを忘れてました。
急激に恥ずかしさがこみ上げる。やだ、ゆるしてーって言いそうになるんだけど
あのAちゃんでも脱いでるんだし言えるわけない。Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから
そんな人たちの前で胸を見せるなんて信じられません。何度目かの手足の痺れが。
困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?
そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、はじめは?だったんだけど、
胸かおしりを選べるってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って「おしりくらいだったらまあいっか…」って気になり、
「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが
手が固まって…。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、
「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。
「おーーっ」っという歓声が上がりました。
その瞬間、体が浮くような感じがしました。頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」
恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト一回になりました。ここで、Aちゃんにはもう先がないことに気づき、
Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す
(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならないのは許せない
と言い出したため。でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみたいでふつうにOKでした)
私が負けたら私が胸を出す
Aちゃんが負けたら彼のチンコにキス
となりました。
胸は絶対に勘弁でしたので、一生懸命応援しました。っても何をやってるかはわかりませんがw
私の気持ちとしては、Bちゃんが、昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかったですし、
Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。

結果は…Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがるとアソコは見事にフル勃起w
Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」
それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、私は「え?もしかしてフェラするの?!」
とまたまた興奮。でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを…バカ!」と思いましたが言えず、
Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。
フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」騒いでました。

すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。そして触れる。
さきっちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、
ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。

「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか微笑んでるのか複雑な表情でAちゃん。
もう、最高にエロかった。Aちゃんだったらレズしたいって思った。

いまだ、Aちゃんの顔に精子かかっちゃえって願ったけどそれはなく…。
最後ので盛り上がって終了。
Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。
みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけどwそっこーラブホに飛び込み…w

一目あなたに…

俺が17で、姉が19の頃の話なんだけどいいかな?
人によっては怖い話と思うかもしれないけど、俺にとっては人生の中で一番悲しい話だ。

その日の夜、俺は借りてきたAVを見ながらオナニーしていた。
しかし、眠くなってチンコを出したまま寝入ってしまった。

「ひろくん、ひろくん」
肩を揺さぶられて、俺は目を覚ました。
目を開けると、大学進学のために独り暮らしをしていた姉ちゃんだった。
「あれ? お姉ちゃん、帰ってきてたの?」
俺は寝ぼけながら言うと、
姉ちゃんはくすくす笑いながら、
「うん。でも、ひろくん、おちんちん出して寝てたらだめだよ。風邪引くよ」
言われて俺はチンコ出したままだったことに気づいた。
「ああっ!」

俺はあわててパンツを上げた。
テレビにはエロDVD画面が写ったまま。オナニーしてたのはもろばれだ。
「あははっ、もうこんなエッチなの見て」
俺は顔を真っ赤にしてDVDを停止した。必死に話題をそらそうとして、
「ど、どうしたの急に帰ってきて? 前もって連絡してくれたらよかったのに。お母さ
んには言ってるの?」
「ううん。ぜんぜん連絡してなかった。急に帰ってきたの」
「ど、どうしたの?」
「ん? 理由がなくっちゃ、お姉ちゃん、帰ってきちゃダメ?」
「う、ううん、そんなことないけど」
「うふふっ、ひろくんの顔を久しぶりに見たかったの。少しかっこよくなったかな?」
「そ、そんな、変わらないよ。3ヶ月前にあったばっかりじゃない」
「ううん、ひろくんぐらいの歳はちょっとの間で雰囲気変わっちゃうから。男子三日会
わざれば、括目して見よってやつ」

姉ちゃんはいつも俺に優しかったけど、その日はやけに甘い感じだった。
「私は変わった?」
「え? そう? 特には」
「もう、そういう時は、美人になったとか言うのよ」
「え? うん、美人になった」
俺がそう言うと姉ちゃんはすごくうれしそうに笑った。
「ありがと。ひろくんに会えただけでも帰ってきてよかったよ」
と、頬にキスされた。姉ちゃんにキスされたのは小学生以来だった。

なんだか今日の姉ちゃんはおかしい。
Tシャツを着ているが、ノーブラで乳首が透けていた。スカートもミニだった。
何で実家でミニをはく必要があるんだろ?
まるで男を誘うような格好だ。

「ねえ、エッチなDVD見てるぐらいならさ・・・」
姉ちゃんは今度は口にキスしてきた。
ファーストキスだった俺は動揺した。
なぜだか身体に力が入らない。まだ寝ぼけてるのかと思った。
姉ちゃんが俺の肩を押すと、俺は簡単に押し倒された。
「ね、姉ちゃん・・・?」
姉ちゃんは俺の服を捲り上げると、ちゅっと俺の乳首を吸った。
俺は何がなんだか分からなくなっていた。
身体が金縛りになったように動けない。
姉ちゃんは俺の身体を全身リップしてくれた。
姉ちゃんが自分のTシャツを脱ぐと、おっぱいが露出した。
情けないけど、それでまた勃起してしまった。
「ふふっ、大きくなってる」
姉ちゃんのおっぱいはCカップぐらいで、ちょうどいい大きさで、形もよかった。
俺は抵抗できず、そのまま女性上位で姉ちゃんとセックスしてしまった。

ゴムもつけずにそのまま中に射精すると、姉ちゃんは俺の身体から下り、
「ありがと、すごくよかったよ」
とキスしてくれた。
服を着ると、
「シャワー浴びてくるね」
と部屋を出て行った。
俺はようやく金縛りが解け、身体が動けるようになった。
姉ちゃんとセックスしたショックに動揺しながら、よろよろ立ち上がって部屋を出た。
リビングに出ると、母親がいた。
俺は母にセックスの物音を聞かれたんじゃないかと動揺した。
「ねえ、姉ちゃんは?」
恐る恐る母親に聞くと、
「え?」
と、母は聞き返した。

「いや、姉ちゃんが帰ってきてたでしょ?」
「はあ? 帰ってなんかいないわよ」
「え?」
俺はお風呂を見てみたが、姉ちゃんの姿はなかった。
姉ちゃんはどこいったんだろう?
さっきまでいたのに?
俺とセックスしたのに?
なんだかいやな予感がした。
俺は姉ちゃんの携帯に電話してみた。
繋がらなかった。
「か、母さん、姉ちゃん大丈夫かな?」
「だから、姉ちゃんがどうしたのよ?」
「いや、いやな予感がするんだ。携帯に電話しても出ないし」
「出ないことぐらいあるでしょ」
「そうだけど、いやな予感がする」

昔から俺はちょっとした霊感があった。
幼児の頃から猫と一緒に誰もいない空間を見つめて、
「あそこに知らないおばさんがいる」
と、母親に言っていた。
もちろん友人には気味悪がられるから言わないけど、たまにだけど霊を見ることもあっ
た。

俺が霊感が強いことは母も知っていたので、俺の表情を見て母も不安になったらしい。
一時間ほどしてから電話してもまた出なかった。
もう夜遅いのに固定電話にも出ない。
メールにも返信は来ない。
翌日の朝にもう一度電話したけど、やはり反応がなかった。
母は心配になって、たまたまその日休みだった父といっしょに姉ちゃんのアパートに向かった。

俺は姉ちゃんを気にしながら高校に行ったが、昼ごろに父から携帯に電話がかかってきた。
「千里(姉ちゃんの名前)が、アパートで死んでいた」
父は沈んだ声で言った。

いやな予感が的中した。

姉ちゃんは当時はやっていた練炭で、アパートのお風呂で自殺していた。
ちゃんと遺書も残っていた。
俺宛への遺書もあって、そこには、

「ひろくん、優しくしてくれてありがと。ずっといい子でいてね」

と、書かれていた。

姉ちゃんの自殺の原因は男に振られたことらしい。
手首にはためらい傷の跡もいくつか残っていたらしい。

警察の調べでは、推定死亡時間は昨日の夕方らしいということだった。
昨日俺とセックスしたのは夜だから、その時間にはもう死んでいたということだ。

ただ俺が寝ぼけて夢を見ていたといえばそれだけかもしれない。
でも、もしかしたら姉ちゃんの幽霊が天国に行く前に俺のところに来たのかもしれない。

でも、霊感があっても、死んでから嫌な予感を感じても何の意味もない。
姉ちゃんは俺に何か強い救いを求めていたのかもしれない。
結局、俺は姉ちゃんを助けてあげることができなかった。
もしかしたらあれからすぐにアパートに駆けつけたら助けられたかもしれないのに。
そのことは今でも大きな悔いとして残っている。

姉がホラービデオを借りてきまして…

俺が高校一年で、姉が高校三年のときの夜の話。
両親が親戚の結婚式で留守にしていた夜に、うちの姉が当時話題になっていた呪怨オリジナルビデオ版というホラー映画を借りてきた。
そして俺の部屋にやってきて、
「ねえ、これ怖い映画だから一緒に観よ」
と言ってきた。
俺も暇だったので、一緒に見た。
話題になっているだけあって、男の俺が見ても結構怖かった。
横目で姉ちゃんの顔を見ると、青ざめている。
「姉ちゃん、怖いんだったら観るのやめる?」
「ううん、だ、大丈夫。最後まで観る」
と言って、結局二人で最後まで観た。
「それじゃ、俺は寝るから」
俺は部屋に帰って、最近買ってきてまだ見ていなかったエロマンガでオナニーし始めた。エロマンガはエロくて、充実したオナニーだった。
「ねえ、しんちゃん」

と、いきなり姉ちゃんが襖を開けて入ってきた。
俺はびっくりしたが、とっさにパンツを上げてチンコを隠す。エロマンガもそれとなくひっくり返して誤魔化した。
「なに?姉ちゃん」
「あの、一緒に寝てくれない」
「は?」
「さっきのが怖くて寝られないの」
「なに言ってるんだよ。小学生じゃないんだから。姉ちゃんはもう高3だろ」
「でも怖いものは怖いのよ。部屋の隅に、あの白い顔の女の人が出てきそうで」
「え??」
「いいでしょ」
と言って、姉は俺のベッドに勝手に入った。
正直、オナニーをジャマされた俺は機嫌が悪かった。
俺もベッドに入って、
「おい、狭いだろ。出て行けよ」
「しんちゃん、どうしてきょうはそんなに意地悪なの?」

「どうしてって・・・」
「エッチな本観てるの邪魔されたの、怒ってるの?」
しっかり見られていたらしい。わかってるんだったら、なおさら出て行けと思った。
「うるせーな」
俺はどんと姉を押しのけようとする。
「ごめんなさい。でも、本当に怖いんだもん」
いつも姉貴面する姉ちゃんが、こんなに弱気になるのは珍しい。
「だったら、あんな怖いホラー映画借りてこなきゃいいだろ。母さんもいないのに」
「だって、あんなに怖いとは思わなかったんだもん」
「う??ん」
今考えたら、オナニーぐらいガマンすればよかったのだが、オカズのエロ本がよかった分、俺は不完全燃焼感がどうしても残っていた。
「ねえ、どうしたら、姉ちゃんと一緒に寝てくれる?」
「どうしたらって・・・」
「姉ちゃんが、ちょっと手伝ってあげようか?」
「え?」

姉ちゃんが俺のパジャマの上から、チンポに触れてきた。
「ちょっと、なに考えてるんだよ!」
「だって、硬くなってるじゃない」
「ほ、本当に手伝ってくれるの?」
「一緒に寝てくれるって言うんなら・・・」
俺はなにも言えなかった。
姉はゆっくりとパジャマの上から手を動かす。
しばらくパジャマの上からの摩擦だったが、しばらくすると俺のトランクスの中に手を忍ばせてきた。
姉ちゃんの手が、俺のチンポに直触りする。
俺はびくっと身体が小さく痙攣してしまった。
姉ちゃんはチンポをしごき始めた。
二人はじっと黙って、ただ姉ちゃんの手だけが動いていた。
俺はなんとも言えない非現実感に襲われていた。姉ちゃんが自分のチンポをしごいているんだから、どうしても違和感がある。でも、気持ちよかったのも本当だった。
俺の中によこしまな気持ちが芽生えてきた。今弱気な姉ちゃんだったら、どんなお願いでも聞いてもらえるんじゃないだろうか。
「姉ちゃん、服脱いで」

「え?」
「姉ちゃんの裸が見たい」
「服脱ぐの?でも・・・」
「脱がないんだったら、俺は一人で寝るからね」
俺は立ち上がろうとした。
「待ってよ!」
姉は俺のシャツの裾をつかむ。
「わかったから。服脱ぐから」
姉ちゃんはそういうとパジャマの上着を脱ぎ始めた。姉ちゃんはブラをつけてなかった。小さめの胸が見えた。姉は腕で乳首を隠す。
姉ちゃんが何でも言うことを聞く。俺はあんまりSっ気はないが、それでかなりスイッチが入ってしまった。
姉ちゃんの上にのしかかる。それから姉の腕をつかんで、脇に押さえつけた。
姉の乳首を凝視する。姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。
「俺の命令におとなしく従うんだよ。じゃないと一緒に寝てあげないからね」
俺が脅すように言うと、姉ちゃんはうなずいた。
俺は乳首に口をつけた。鼻息も荒くなって、まるでレイプ犯のようだったと思う。

右乳首を口に含んで、左のおっぱいを手で揉みまくった。
AVの映像を思い出して、姉ちゃんの口の中に指を入れた。
姉は少し戸惑ったようだったが、俺の指をぺろぺろ舐め始めた。
とりあえず、俺は姉ちゃんの身体のスミからスミまで舐めようと思った。
まずキスをする。舌をねじ込んで、姉ちゃんの舌に絡める。その後姉ちゃんの歯茎とか唇も舐めまくった。
姉ちゃんの呼吸も荒くなってきた。俺は姉ちゃんの閉じた瞼も舐めた。快感か嫌悪なのか、姉ちゃんの身体がぶるぶる震えた。
胸や腹、背中、腋まで舐めた。どこを舐められても姉ちゃんは抵抗しなかった。
そして俺は姉のパンツも脱がして全裸にした。
パンツを脱がされる際はちょっとだけ抵抗するそぶりを見せたが、
「姉ちゃん!」
と、俺が怖そうな声で一言言うと、姉は抵抗をやめた。
パンツも脱がすと、俺は早速クンニをした。唾液でべとべとになるまで舐め尽す。
もしかしたらその中に、姉ちゃんの愛液も混ざっていたかもしれない。

姉ちゃんはただ恥ずかしそうに目を閉じて、顔をそむけていた。
俺は姉ちゃんをひっくり返すと、ハリのあるお尻にも口をつけた。
「姉ちゃんのお尻が見たい」
そう言って、肛門を見るために、俺は姉ちゃんのお尻の割れ目を掻き分けようとした。
「だ、ダメ!」
姉ちゃんはお尻の筋肉に力を入れて抵抗する。
「ほら!もう一緒に寝ないよ!」
俺が言うと、姉は観念してお尻の力を抜いた。
俺は満を持して、姉ちゃんのお尻を押し開いた。
明かりも点けっ放しだったから、アナルが完全に見える。姉ちゃんは羞恥でベッドに顔をうずめていた。
「そんなところ見て、どうするの?」
かすかに姉ちゃんは声を出す。
「うん?姉ちゃんを虐めるのが面白いんだよ。いつもいろいろ言われてるから、お返しだよ」
「もう!」
姉ちゃんは怒ったような声を出した。

しかし、俺はそんなもの無視して、
「姉ちゃん、入れていい?姉ちゃん、初めてじゃないんでしょ?」
射精のことしかもう頭にはなくなっていた。
「え?それはダメよ!」
「それじゃ、一人で寝たら?」
「赤ちゃんできちゃうよ!お願いわかって」
「コンドームがあればいいの?」
「でも、ないでしょ?」
「あるよ」
俺は保健体育で配られたコンドームを机の中から取り出した。
「これで、入れていい?」
姉は少し黙っていたが、うなずいた。
俺はコンドームを装着して、正常位で姉の中に挿入した。
「あん!」
入っただけで、姉ちゃんは声を出した。感じてるんだと思って、俺は感動した。

俺はぎしぎしベッドを揺らし始めた。
「父さんも母さんもいないから、声出していいよ」
俺が促すと、姉ちゃんはぎこちないあえぎ声を上げ始めた。
「もっと声出して」
容赦なく俺が促すと、さらに大きなあえぎ声を出し始めた。
姉ちゃんの感じている声を聞くと、俺の征服欲も満たされた。
最後の仕上げだと思って、姉に後背位をとらせる。
「姉ちゃんは犬だよ。ワンワンって鳴いてごらん」
「ワンワン」
俺にバックから突かれながら、姉ちゃんは本当にそう声を出した。
俺にも一気に射精欲が襲ってきた。
「出すよ、姉ちゃん!」
「ワンワン!」
俺は姉ちゃんの中に射精した。

二人はぐったりとして、それから疲労感の中で眠ってしまった。
俺が起きたら、姉は何事もなかったように朝食の用意をしていた。
「ほら、さっさと食べなさい。学校に遅れるわよ」
朝になったらいつもの強気な姉ちゃんに戻っていた。
「きのうの夜は本当に好き放題やってくれたわね」
朝食を食べながら姉ちゃんが言う。
「姉ちゃんも気持ちよさそうにワンワン言ってたじゃない」
俺が言うと、
「もう!」
姉ちゃんはぱしりと俺の頭をはたいた。
それから一週間後、また姉ちゃんが呪怨の続編を借りてきた。
「おいおい、また一人で寝られなくなるぞ」
俺が言うと、
「はは、そのときはしんちゃんがまた一緒に寝てくれるでしょ」
と、姉は笑って言った。

お姉ちゃんとラブラブ海水浴♪

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」
俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。
「え? 俺と?」
「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」
「うん、いいよ、わかった」
俺は海に行く支度をした。
俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。
きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。
俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。
シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。
海の家に荷物を預けると、
「それじゃ、泳ご」
と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」
姉ちゃんはスタイルがいい。その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。
二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。
姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、
「ねえ、君、今暇?」
と、3人の男が声をかけてきた。
ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。
俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、
「ごめん、今日は彼氏と来てるの」
「あ、そう、ごめんね」
男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。
姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、
「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」
「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」
「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。
スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、
「くっつくなよ」
と、軽く振り払ってしまった。
姉ちゃんは別段気にした様子もなく、
「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。人が少ないよ」
向こうの岩場を指差した。
二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。
「あっ、あっ」
すると、変な声が聞こえてきた。
岩の向こうに誰かがいるみたいだった。
俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。
仰天した。若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。
俺は周囲を見回したが誰もいない。姉ちゃんもいない。
俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。
海パンの上からチンコをこする。
青姦は3分ていどで終わった。もう終盤だったのだろう。
俺も射精にはいたらなかった。まあ、ここで出すわけにもいかない。
後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。
俺は岩場から降りた。
「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」
降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。
俺はびびった。まだ勃起が治まってなかったからだった。
勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。
「なにしてるの、なおくん?」
「い、いや、だいじょうぶだよ。ちょっと疲れたから座ってるだけ」
「ふん」
「具合悪いの?」
「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。
「なにがおかしいの?」
「ふふふっ。さっきのカップルすごかったね」
俺はドキッとした。
「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」
「えっ!?」
「大きくなった自分の触ってたね」
完全に一部始終見られてた。俺はショックで動揺した。
「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」
「そんな、笑うことないじゃないか!」
「ごめんごめん。ぜんぜん予測してなかったから」
俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。
「そんなに小さくならないの」
その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。海パンの上から俺のチンコに手を添えた。
「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。
「なにすんだよ!」
俺は手を振り払った。
「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」
たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。
「ねえ、こっちおいで」
姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。
「な、なんだよ」
「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」
「なに言ってるんだよ!?」
姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。
「いやなの?」
「い、いやというか、恥ずかしいし」
姉ちゃんは手に力を込めた。
「あっ!」

俺は声を出してしまった。
姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。
いつもの姉ちゃんじゃなかった。もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。
「姉ちゃん…」
「かわいい、なおくん」
姉ちゃんは俺の海パンをずらした。チンポがぼろりと顔を出す。
姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。優しくしごく。
千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。もちろん手コキなんて初めてだ。
行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。
(生殺しか!?)
俺はびっくりして顔を上げた。
姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。
夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。
小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。
俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その…、マッサージしてくれる?」
姉ちゃんは照れたように笑って言った。
もう断る理由はなかった。ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。
俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。
「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」
「ん? 最近Dになったよ」
「Dかぁ?」
「なによ、へんな声。おじさんくさい」
姉ちゃんは笑った。
俺が乳首を口に含むと、
「あん」
と声を出した。
俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。
「いい?」
俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。姉ちゃんの陰毛が見えた。
「姉ちゃん!」
俺はついに姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。
海水に漬かった身体はしょっぱかった。
俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、
「ダメ!」
姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。
「どうして?」
「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ! そんなにじっと見ないで!」
自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。
「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」
「うん、優しくね。指を中に入れちゃダメだよ」
「わかった」
俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」
「もう、そういうことは言わないの!」
姉ちゃんも興奮していたんだ。やっぱり青姦で興奮してたんだ。
「姉ちゃん、かわいいよ」
そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。
「姉ちゃん、気持ちいいの?」
姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。
しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。
そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。
「姉ちゃん、どうしたの?」
姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、
「行っちゃった」
「そう、よかった」
俺はうまく行かせられたことに満足感を感じていた。
「ね、ねえ、俺のも…」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。
姉ちゃんは少し考えてから、
「それじゃ、股でしようか?」
「股?」
「うん。スマタっていうんだって、知らない?」
聞いたことはある。太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。
「うん、それじゃ」
俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。
「入れたらダメよ」
「わ、わかってるって」
太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。
姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。
行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。
俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。
姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人な何事のなかったように岩場を出た。
「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」
「なにが?」
「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」
「えっ!? ウソ!?」
姉ちゃんは顔を上げた。
「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」
「えーーーっ!」
「あはは、ウソだよ」
「もう! 変なウソつかないでよ!」
姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。
夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。


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