萌え体験談

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チンコ

ボストロールと満喫でセクロスした話

ハッピーメールで片っ端から女にメールを送ってたときがあった
二年前くらいだったはず
返信をもらうためには、相手が返しやすい文章を送るのかがポイントになる
よく掲示板に、「はじめまして^^よかったら絡んでね^^」とかね、アホかとww
それで釣れるんだからその文章なんだろうけど、おそらく釣れにくいと俺は思う
それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆を繰り返していると、返信が1通きた
短文ならぬ、単文女は大嫌いなので、返信きてもスルーする俺
しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね^^仲良くしてくださいね^^俺さんは??で、??なんですか?」

みたいな感じだったと思う
スペックは19歳で、同じ市住み
こういうメールは俺も返信しやすいので、非常に助かる
俺のtop画に食いついてきたのか、朝昼晩毎日メールがきた
メールをしはじめて、2日後くらいに直アドゲット

こっちはヤリモクなんだから、少しはシモネタを織り交ぜるべきだと俺は思っているので、
軽くジャブを入れてみる

俺「普段どんな格好するの?ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」
女「スカートが多いですねぇ、脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」
俺「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど、今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた
俺の好きな太ももは写ってなかったけど、これは会えばヤれると確信する

俺「っていうか、俺女の顔見てねーなww脚くれたんだから顔も見せて^^」
女「うーん…みたいの?どうしよ…」
俺「お願いー!遊んだときご馳走するから^^」
女「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙
やれないことはないけど…
19歳ということに惹かれ、俺はがんばった

俺「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」
女「嬉しい!ありがとう^^^^」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、胸の谷間が強調されてる服とか
スカートの▽ゾーンのパンチラとか…

この時は俺はまだ、「この女エロすぎww飽きるまでやるわwww」
としか思っていなかった
経験人数を聞くと、まだ一人らしい
とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり、とうとう核心に迫ることに

俺「俺、クンニするの超好きなんだわwww」
女「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」
俺「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」
女「気がむいたらねーww」

この女が言う、「気がむいたら」とは「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない
top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス
もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて5日後くらいに会ったような気がする

そして当日
待ち合わせ場所に向かうと、女はすでに来ていた

は…?

車の中から女をガン見すると、まさにボストロール
ボストロールみたい ではなく、まさにボストロール
よくvipのスレでボストロールだった という言葉を聞くけど、
この女はボストロールの特徴を忠実に再現をしていた

体型はちょいピザってるなと思っていたんだけど、実際はボンレスハム
クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ…と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

俺「あ、どうも^^;」
女「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

俺「うーん、どうしよっか、行くところってとくにないよね^^;」
女「そうだね、カラオケとかはどうですか?」
俺「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

ボストロールとカラオケを楽しめるわけがない
なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

俺「満喫とかは?まったりしようよ^^;」
女「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは俺にはできなくて、ソファーのペア席へ
俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた
するとこの女、俺の後ろからついてくる
これがかわいければ完全に萌え要素となるのだけど、相手はボストロール
後ろを振り向くこともできず、無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り、サクッとペア席に篭ることにした
俺はこち亀、女はネットをしはじめて10分くらいたったとき、女が口を開く

女「俺さんマジかっこいいですよねwwもろタイプなんですけどww」
俺「…ありがと^^:」

テンションがた落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

女「う?ん…」
とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった
俺はこの時、完全に固まっていた

俺「どしたの^^;眠い?^^:」
女はニヤニヤしながらこっちを見てきて、俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、経験人数も1人なんだよ
なんなの?この積極性
ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺はこの女の行動を無視することはできない
男ならボストロールといえど、恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた
ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする
俺は始めてキスする相手には、軽いキスを少し長めと決めている
というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな

ボストロールは違った

完全にディープキス
確変中の俺は女の舌を受け入れ、より一層深いキスをしながら乳を揉む
ピザということもあり、胸はそれなりにあった
たぶんCカップくらいじゃないかな
乳をまさぐると、女が「あっ…」とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけで声が出るとか、演技だったのかな
とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった
満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか学生がするものなんだけど、
ボストロールに向かって「ラブホテル」という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも、俺は乳首を舐めながら右手を下着へ
膝丈のスカートを履いていたので、触ることは容易にできた
下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている
湿っている、とかそんな小さい言葉では言い表せれない
クロッチの表面がヌルヌルしてるんだよね

普通はここまで濡れやすい女がいると喜ぶ俺だけど、普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした
しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、ボストロールに言ってやった
俺「入れるわ。横になって。」
女「ゴムあるの…?」
俺「外に出すから大丈夫。はよ。」

女は無言でソファーに横になり、脚を開く

前戯にかけた時間は3分くらい
クンニ好きの俺でも、この女のマンコを舐めることはできなかった
フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、チンコは起つ
なのに複数プレーのときは起たないという、残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった
若い+経験の少なさってこともあり、処女並みのキツさ
挿入中、トロ?ンとした表情をしながら俺を見つめてきた
お前はトロールだろ
俺も男なのか、女の感じている顔を見ると、少しかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、2分ほどでティッシュの上に発射
エロ描写がかなり少ないけど、内容も薄いものだったし仕方がないww

俺「それじゃそろそろ出ようか、この後俺用事あるんだわ」
出会い系で用事スキルを使ったのは、後にも先にもこのときだけだった
女は少し悲しそうな顔をしていたけど、無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅
別れてから、数分後にメールが届いた

女のメール「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」
俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」
女のメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなかった
女も察したのか、追撃メールを送ってこない

今思うと、女にとても申し訳ないことをしてしまったと後悔している
いくらボストロールといえど、女は女
たとえヤリモクだったとしても、男は女に優しくしてあげなきゃな
お前らもモンスターみたいな女が来ても、立派なモンスターハンターとしてがんばってくれ

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

童貞なのに従兄弟と従兄弟の彼女と3P して即発射した

俺も従兄も大学生だった頃
従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った

従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた
俺にも「誰がいい?」とか聞いて「俺もやったんだから」とオナニーさせたりしてきた

一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら
エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事

わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた

脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る
従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄
「酔っ払いめwww」と悪態をつくと「おお!心の友よ!」と上機嫌

従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない
「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな」
その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た

次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら
「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから」
ポカーンとする俺の肩を叩く従兄

「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから」
更に意味がわからず、絶句してると
「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ」
流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから「いやいやいや、それはない!」と全力で否定

従兄の彼女と寝るなんてとんでもない

「でもA美の事嫌いじゃないっしょ?」
「まあ……そりゃそうだけど、それは別じゃない?」
「別じゃないから、じゃ、A美が俺と内緒でしようっつったら断るかは別として悩むだろ?」
「んー……ごめん、超悩む」
「だったらいいじゃん、悩むまでも今日やっちゃえよ」
従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので
「いや……、俺初めてだし、迷惑かけるかも……」
と言ってなんとか時間を稼ごうとした
「ああ……ごめんな、本当はチャンスあったんだけど」

ここから昔話
従兄が中学時代に学校でとっかえひっかえやりまくってる時期に男を喰いまくってるY先輩という女の子が居た、中学の時、俺が従兄の家に遊びに行った時、明日Y先輩の所行こうぜ!
なんて言ってた事があった

結局二人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい
起きれても出来るとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけの事なのだが、あの時は期待させてごめんみたいな事を言われた
昔話ここまで

その時の罪滅ぼしとか、新しい刺激が欲しいとか説得されて、とりあえず残る事にした
正直、期待半分、いや七割、後の三割ぐらいは従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないか考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた

それでも、いざ来てから嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておく、これで嫌がってそうな言質が取れれば素直に帰ろうと思っていたが
「まぁ、普通あんまり好ましくないけど、A美相当エロいから、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから」
という答え

ごめん、正直「やった!」と思った……
A美が来たのは夕方頃だった
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い歳で、髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった
従兄好みの巨乳でその日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた

その時の俺は、これからするのを承知で来てるというのが逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う
それを察してか従兄が狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からという事で俺と従兄が先に脱ぐ事に
その時、パンツは絶対従兄より後に脱ごうと思ってた
だって、黒キャミからの谷間で既にバッキバキなんですもん……
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか……

俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態
俺は一人でおっ勃ったモノを晒す窮地に……
パンツはテント張ってるし、逃げ場もないので、脱ぐと、従兄から元気だな、A美からはやらしーとの声
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ
ムクムクと大きくなる所まで見られた
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった

A美が脱ぐ段になって、従兄に一緒に脱がすかと言われたけど、脱がし方がわからないからと辞退
正直、これ以上熱源に接近したら股関のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由
ブラを外したA美の生乳で生唾ゴクン
パンツを降ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン

従兄の部屋の風呂場は三人には小さすぎて入ると接触は避けられない
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたらその時点で電流爆破確実だった

出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う
隣で裸の女が居る状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うような事でとても出来そうにない

俺がヤバそうなのは二人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは一人ずつ順番に浴びる事になった

さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着けと言われ、部屋で二人を待っていると先に来たのはA美だった
風呂場の従兄から我慢出来なかったらしてていいよと声をかけられ、どうしたものかと思っているとA美から
「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で一回出す?」
と聞いてきた、まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた
「してあげるよ?」と言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた

もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄の居ない所でイカされるのが不安だった
それから従兄が戻るまで
「アソコ洗う時感じた?」「先っぽ張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう」とか息子を見た感想を言われたりしてまた興奮

もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく
目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したいとか、そんな事しか考えられなかった

従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美、キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎと恥ずかしいと感じた
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす
軽く触れただけですごく柔らかくて、病みつきになる感触だった
従兄は「おっぱい好きだなwww」と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ

俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマ○コをいじっていた
この時点で我慢汁ベトベト、胸触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て

「ホント真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形……」とエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射

ドピュッと爆発する感じじゃなく
ビューーッて感じで一回が長かった
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた

ティッシュで精液拭いてもらってる間、ずっと謝りっぱなしだった
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし
でもA美は「気持ちぃかった?すごい我慢してたんだね」と言ってくれて、気にしてない様子だった
イク時にちょっとのけぞって腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに「おっぱいまで飛んだよぉ??」と笑顔で言ってきた

「だって、エロすぎ……」と言い訳を探していると、「エロすぎるのはコレじゃん」と出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコ

手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告
「入れるまで我慢」と言われたから従兄にゴムもらって、着けるのはちょっとテンパったけどいざ挿入

A美は準備OKと言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない
従兄に最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいいとアドバイスされて言う通りにすると
急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた

竿全部が吸われてるような感触に動く事が出来ず、初めて入れた感想を聞かれても、「やばい……」としか言えなかった
A美が下から「動いていいよ?」と言うから動いてみたものの、十秒ぐらいで呆気なく果ててしまった

長々とすいませんでした

前の会社の社長にやった復讐話

ちょっと長いけど、前の会社の社長にやった復讐話を聞いておくれ。

俺は大学を卒業した後で、とある会社に就職したんだ。
そこはかなりブラックな職場だった。
忙しい時期は四日連続徹夜で働かされて一時期心が壊れかけたり、
同僚の女の子がトイレで倒れて救急車で運ばれたりと、かなり大変な職場だった。
そのかわり同僚や直接の上司がいい人ぞろいで、
フォローしてくれたり励ましあったりしたおかげで、どうにか日々をしのいでいた。
特に助けてくれたのは、取締役で部長をしていたAさん。
社長が「仕事が終わるまで絶対に帰るな」と命令して自分だけ帰ったあと、
「俺の権限で帰っていいから、みんな休め」と言ってくれたり、
飲み会や食べ会を開いてはみんなをねぎらってくれたりしてくれたおかげで人望はあった。
俺はそんなAさんには最後までついていこう、と思っていた。

時間が経ってから俺は東京支社へ転属になったが、そこではさらなる激務が待っていた。
支社といっても上司と部下である俺の二人だけ。
上司は超武闘派で恐怖政治を敷き、命令は絶対であり、
毎日早朝から深夜まで。その睡眠時間も2?4時間寝ている以外は全て仕事という状態だった。
勤務時間が午前4時から午前2時まで、という日々。
そんな中では車を運転中に何度か死にかけ、
仕事中に1日に2回事故をするという、ありえない経験をさせられた。
本当に死に掛けると、自分の意思とは関係なくふるえがとまらないのな。さらに怪我もした。
車は自分の車を営業に使われたが、それもべこべこ。
なのに病院にも行かせてもらえず、翌日も仕事をさせられた。

もう限界だと思った俺は、会社を告発する文章をつくり、
監督官庁に働きかて、会社をおどすことにした。
会社は辞めるつもりだったが、少しでも会社に損害を与えないとやってられないと思ったから。
会社はダメージを受けることになるが、一応世話になった取締役であるAさんには連絡をした。
Aさんは驚き「一日待て」と言い、翌日社長から猫なで声の電話があり
「ごくろうさん。今の仕事はもういいから、A部長の下で好きに働いてくれ」と。
Aさんが俺の行動をたてに社長に働きかけて、人事異動を例外的にしてもらったのだった。

Aさんの元では面白いように仕事が進み、俺は会社でもトップクラスの成績を収めていった。
そんな中で、Aさんから秘密をうちあけられる。
そこの社長は総務の女を愛人にしていて、麻薬パーティーにも参加しているなど。
強権的な仕事の体制も変えられないため、数人の人間と同時に会社を抜け、
新しい会社を作るという計画だった。
その計画に自分も参加することになった。

社長がいないすきに、有志で深夜、本社内の資料を調査していたところ、
自分他数名に過酷な仕事を繰り返させ、退職においこむのは社長の既定方針だったことも明らかになる。
(愛人である総務のメモにより発覚)
また金持ちのお年寄りから大量に金をまきあげさせて、会社で使うという詐欺行為を働いていることも分かった。
そんな会社の利益に貢献するつもりはさらさらなくなった。
秘密会議を繰り返し経営計画を立て、資金を調達し、取引先を味方につけて、自分は退職。
一人、また一人と会社を退職する中で、準備を整える。
(これまでが前提)

そして新しい会社がスタートした。これが俺の前いた会社であり、全てはここから始まる。
Aさんは社長になり、自分も役員に就任する。
といっても最初は貧乏であり、協力もあったが裏切りもあり、
一方で新しい出会いや協力者もあり、会社は次第に安定路線を歩みはじめた。
本当に寝る間もなく働いたが、充実感はあった。
途中、ヒット商品が出たり、テレビでそれが取り上げられたりもあったりして、
会社はどんどん拡大していった。

数年が立ち、社員や同僚も増えていったが、会社は少しずつおかしな方向に進み始めた。
A社長による会社私物化である。
清く正しく使われていたお金は、A社長の懐に全てが消えるようになり、
A社長は風俗やキャバクラを経費でどんどん使うようになっていった。
社員には経費を節減しろ、と遠距離でも高速道路を使用させないという節約ぶりなのに、
自分は常に例外だった。
さらに会社の営業社員の女を愛人にし、その愛人が社長の威光を使い事実上のNo2として威張り始めた。
そんな中で、俺の上司だった専務は退職し、俺が仕事上のNo2に就任する。

部下と自分自身のノルマもあり、さらに少しでも営業成績が悪いと会議で徹底的に糾弾され、
俺の心身は疲弊していった。
また俺はタバコを吸わないのだが、会議中にものすごいタバコの煙の中に放り込まれ、
目と鼻と肺が大変なことにもなったが、そんなことはおかまいなしだった。
A社長は俺に対して、サディスティックな感情も芽生えていたのかもしれない。
A社長はまた会社の応接室に、出張風俗を呼ぶようにもなる。
また社長と愛人はすぐに帰り、会社の経費で遊び歩くが、社員には早朝から深夜まで仕事を強制し
会社のモラルも次第に崩壊していった。

会社の創成期を知る者は自分だけになってしまったが、
最初の清く正しい時代を知る者としては、一番最初にいた会社と同じようになってしまったことに
俺は複雑な感情を抱かざるをえなかった。
「最初は理想を持って新しい会社を作ったのに、どうしてこうなってしまったのだろう?」と。

そんな最中、出先で俺は倒れて病院に運ばれたり、ストレスで胃に穴があきかけたり、
なによりまだ若いのにちんこが一切立たなくなったこともあって(シモネタすまん)、
俺は会社を辞めることを決意した。
A社長は今はこんなのだが、かつては尊敬できる上司であり、
今の自分を育ててくれた恩人でもあるので、退職する時には多少トラブルもあったが、
立つ鳥跡を濁さずで、俺は静かに退職するつもりだった。

そして退職後、最後の給料(厳密には役員報酬だけど)が入るはずの日。
俺は驚いた。
全然金が振り込まれていなかったのである。
仲のいい総務の携帯に電話をして聴いたところ
「A社長が『あいつ(俺のこと)は会社を辞めて、俺の妨害をしてまわっている。
この前も、取引先に大量の返品をさせやがった』(もちろん事実無根)と言って支払いさせなかったんですよ。
私はそんなこと駄目だといったら、『社長命令だ』と切れられてしまって」。
ちなみに俺は退職後、体が限界にきたのか、内臓疾患で一ヶ月近く寝込んでいたので、
そんなことはできっこない。
できたとしてもそんなことはしない。

「ここまで身を粉にして働いてきて、最後までこの仕打ちかよ」と俺はぶち切れ、Aに復讐をすることにした。
理系の大学を出ている俺は、ある菌を培養する。
使うのは食中毒や飛び火の原因になる、黄色ブドウ球菌と表皮ブドウ球菌である。
病原菌ではあるが、人間の皮膚にはどこでも住んでいて、通常は悪さをしない日和見菌という奴である。
これを選択的に増やすため、卵をかきまぜ、砂糖と塩をぶちこみ、ものすごく塩辛い茶碗蒸しのようなものを作る。
ある程度冷えたら、この表面に自分の指をぐりぐりと押し付けて、
あとはヨーグルト製造機を37度ぐらいに設定して3日ほど放置。
これで危険な病原菌のかたまりの製造に成功。
詳しくは「アリエナイ理科ノ教科書」って本に詳しいから、知りたい人は各自調査。

仲のいい社員から情報を仕入れ、A社長が関西出張に出ている際に、
作戦に協力してくれた口の堅い社員の手引きと見張りで作戦は結構された。
A社長宅の鍵は、会社の机の上から入手。
深夜、防護服に身を包んだ俺は、その病原菌のかたまりを社長の部屋に塗りたくって回った。
そのマンションも会社の費用で借りている部屋だ。
あさってまわったところ、大量のエロDVDやオナホールも出てきたため、重点的に塗りたくる。
仕事で使うスーツのポケット、名刺入れ、宗教の数珠、パジャマにも塗った。
愛人や風俗嬢とSEXする布団や枕周辺にも、普通の汚れに見える程度に散布。
食事の皿、カップ、歯ブラシにも、水溶液を塗った。
作業は30分ほどで終了。

翌日散布や製造に使用したものを破壊して捨て去り、あとは情報を悟られないため、
前の会社の社員にも告げることなく、別の会社に就職した。
後日、唯一協力してくれた社員から電話があり、
「どんなえぐい毒を使ったんですか?
社長に頼まれてスーツのポケットから鍵を取っただけなのに、俺の手がボコボコに腫れましたよ(笑)」
という連絡を受けたので、A社長もひどい目にあったことは想像に難くないが、
確認をしていないのでどうなったかは分からない。

長くなったけどこれで終わり。
呼ばれてきた風俗のお姉さんにはひどいことをしたかもしれない、ってのが唯一の心残り。

505です
反響ありがとう

書こうか迷ったけど後日談

一番最初の会社社長(大麻中毒)はいまだに活躍。
会社も順調だが中はブラックの模様。

A社長は全然関係ない病気で急死。
因果応報を地でいく展開に。
呼ばれたが葬儀はもちろん行かなかった。

会社はA社長愛人が経営しているが状況は悪い模様。
景気悪いし。

もう当時の社員が全員いないから正確な今の状況はわからない。

遠距離彼女の寝取られプレイ-4

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され
て2人で会いました。

「あれから咲子とは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」

高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを
再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し
でオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」

ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女
からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま
した。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前で
オナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いて
いました。動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持
っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れ
し、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」

携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでし
た。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの150
5号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくる
のが分かりました。彼女が自分に内緒でこちらに来てい
ることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られた
いって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま
2人でそのホテルに向かいました。何が行われているのか
も分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きな
がら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」

そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・

「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さん
は扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いまし
た。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨
漢男に跨っている彼女の姿でした。男は彼女の尻や腰
を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉が
ビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分は
ビンビンに勃起していました。高司さんは扉を閉めると
自分を脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分は高司さんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お?びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お?、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい?、」
「お?、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい?、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お?、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい?、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ?、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お?、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ?まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までの高司さんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ?気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ?マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ?、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・
一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまら
ない気持ちになりました。その反面、どんどん嵌って
いく彼女の姿を見て怖くもなっていました。この先どう
なるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆
さん、本当にありがとうございました。

えっちの誘い方

私「ちんこ見せぃ!(`・ω・´)」

彼「はい!」

ってかんじ

前はしたくなってきたらくっついて長めにキスすれば相手がすぐその気になって攻めてくれたんだけど、
最近はめんどくさいのかその流れにならない…

ので、キスしながら手をつなぐふりして、その手を無理矢理自分の胸に持ってきてむんずとつかませてる。

そうすると「ん?ん?」とか言いながら攻めてくれる。

もしくは無理矢理上に乗ってキスしながら腰をこすりつけるw

レイープですね…
彼氏、ごめん。

彼女の誘い方が可愛くて仕方ない
?隣に座る
?俺の太ももに手を置く
ここまでは一般的なんだが???
?数秒考え込む
?考え込んだ末太ももを揺する

いじわるしてなに?って聞くと俺の手を彼女の胸に持ってく
すごく興奮する

私→彼
じっと見つめる
大抵「その顔はずるいw」と襲ってくれる

足下にしゃがんで彼の息子さんに「起きて?」って言う。

彼女が「おおっとぉー!?転んだーー!!」と言いながら押し倒してきたらセックスのサイン。
彼女の部屋でくつろいでると、
いきなり目の前で四つん這いになり
尻を左右に振ってくる。
駄目押しでパンツを脱いでそれを続ける。
俺はいま「坂の上の雲」を見たいんだよ!

やっと来週、3ヶ月ぶりに彼と会える???
もうずっと会いたくて抱きつきたくてたまらなかった
二人きりになれたら襲っていいですかって聞きながら押し倒したい

「私と夜伽などいかがですか」つってみたら今までにないくらい乗ってくれた

「おらさっさとチンコ出せや慰みモン」と、蹴りでも入れてやれば楽勝のヒモ野郎です。

布団に入って・・・
俺「今日はお疲れ様。眠い?」
彼女「ううん、眠くない」
俺「でも明日早いから寝たほうがいいよ」
彼女「え?もうちょっと起きてる」
俺「本当に眠くないの?次大丈夫って言ったら襲っちゃうよ」

彼女「・・・大丈夫」

襲いました

前にラブホ行った時、有線でロッキーのテーマが流れてて、俺が
「ぱぱーぱーぱぱーぱー」
って鼻歌うたったら
「カーン!ファイッ!」
と彼女がファイティングポーズをとったことがある。
慌てて俺もポーズとって構えてたら
「エイドリアーン!」
って浅い知識を叫びながら金玉掴んできてそのままもつれこんでセックス。
終わって2人でご飯食べてる時にも
「二回戦!二回戦!」
と言いながら俺の燃え尽きたチンコにジャブしてた。
それ以来俺の彼女はセックスしたい時ファイティングポーズをとる

寝るときにタラちゃんの声マネで、「あ?ムラムラするです?。男の体を貪りたいです?」と私が言う。
すると彼が、「どうしたんだいタラちゃ?ん」とアナゴさんの声マネをしてから、エッチが始まる。

さっきはじめて自分から誘った!!

勇気だして、
SEXしよ…って言ったら彼がめっちゃ喜んでた
なんにもしてなかったのにおっきしてたし

喜んでくれてよかった!幸せな時間でした

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

パチンコ店員同士の寝取り、寝取られ(1)

パチンコ店で店員をしてます。
同僚の琴帆とは付き合っていて、この前良からぬウワサを同僚のS先輩(女性)から聞いた。
このS先輩とT先輩(男性)は付き合っているんですが、
T先輩と琴帆がシフトで遅番に入ると、閉店後、他の店員が帰ると言っても帰らず、仲良く話していて「まだ二人で話していくわ、お疲れ様」とその後があやしいそうなんです。
S先輩と僕が休みの日に、S先輩が閉店後(お掃除部隊が帰ったあと)、休憩室を覗いて
抱き合うところまで見たんですが、途中で見ていられなくなり、泣いて帰ったそうなんです。
それを聞いて僕は、ふたりがそのあと何をしていたかと思うと悶々としていろんなことを
想像してしまいました。
S先輩はT先輩の携帯メールをこっそり覗くクセ(?)があるようで、二人がシフトを合わせて
いるのも掌握済み。
S先輩にメールの内容からこの日があやしい、エロティックな内容だ、と指摘された日に
休憩室を覗くことに・・・。
やはり、S先輩と僕が休みの日でした。
僕が閉店後覗きに行くと、二人は休憩室で仲良く話している最中・・・。
「もう掃除部隊、帰ってだいぶたつよね。」とT先輩。
「そうですね・・・。」と琴帆。
琴帆は少し足が太く、お尻も胸も大きい。
黒髪のショートカットで笑顔がかわいい。
その琴帆の後ろからT先輩が抱きつく。
「だめですよ・・・。彼いるし・・・」
「いいじゃん。この前キスだけもさせてもらえんかったし。」
琴帆のグレー色の制服のボタンを外し、薄いピンクのブラウスのボタンも少しずつ外すT先輩。
しばらくすると琴帆のブラが・・・。
ブラをグイッと上に上げられて琴帆の巨乳(Eカップ)があらわに。
ホテルではいつも暗くしてHをしていたので、こんな明るいところで琴帆のおっぱいを
見るのは初めてだ。
乳輪は少し大きく色は肌の色より少し濃い目の色。乳首は大きく(少し長く)俵型をしている。
見た感じもう琴帆の乳首はビンビンに立っていた。
後ろから制服のグレー色のハーフパンツに手を突っ込みまさぐっている。
キスをしようとすると琴帆は
「キスは・・・ダメ!唇は彼氏だけだから・・・」
少し怒った様子のT先輩は琴帆の扱いが乱暴になったように見えた。
T先輩は琴帆を四つんばいにさせてグレーのハーフパンツ(制服)を脱がせて
「デカいお尻だね。琴帆ちゃん。ずっと見たかったんだ。」
と淡いピンクのパンティーを脱がした。
琴帆は「こんな明るいところじゃ、恥ずかしい!」と大きなお尻を小さな手で
肛門を隠す。
T先輩は琴帆の手をよけてお尻の穴に舌を這わせる。
「いや、そんなトコ汚い!いやぁ・・・」
「琴帆ちゃんのお尻の穴、ウンコくさいわ。すげぇ、興奮する・・・。
琴帆ちゃんはこんなニオイのウンコするんだ。」
彼氏の僕は琴帆のお尻というか、ケツというくらいの認識でウンコが出てくる穴だし
汚いし舐めたことは一回もない。
ただ、彼氏の自分が知っていない琴帆のニオイを勝手にT先輩が嗅ぐというのは許せないが、一方で興奮している自分もいた。
寝取られ願望が自分にあるのか、と気づいてしまった。
ここまでくるともう、ふたりを止めることはできなくなっていた。今さら
「ちょっとお前ら待てよ!」なんて出て行けない。
結局それから5分くらいずっと琴帆は肛門をT先輩に攻められ続けていた。
T先輩は騎乗位で琴帆に挿入。
琴帆の黒髪のショートカットがまず揺れ、カラダが揺れる。時間差で琴帆のEカップの巨乳が揺れ、さらに乳房の先端(大きく長めの乳首)がブルン、ブルンッと揺れる。
こんな光景はこの角度からは見たことがない。
完全にAVの目線だから、妙に興奮。
琴帆はいつも「騎乗位苦手だから・・・」と言っていて、T先輩に動き方を教えてもらいながら徐々にうまく腰を振り始めている。
バックの体勢になりガンガン琴帆を突きまくるT先輩。
「琴帆ちゃん、このまま中で・・・イイ?」と聞くT先輩。
「絶対、中なんてダメです!」とT先輩の腰を押し返しながらの琴帆。
「オレ、もう・・・あぁ、イクっ・・・」とそのまま一番妊娠しやすいといわれているバックのまま中出し。
泣き出す琴帆・・・。
急に中出しされて放心状態の琴帆の口にペニスを運び舐めさせるT先輩。
また勃起したペニスを正常位で挿入・・・。
放心状態の琴帆は、かたくなに断ったT先輩のキスを受け入れてディープキス。
唾液交換までしている。
T先輩が作ったのツバの玉を口を大きく開けて、T先輩のツバの玉が落ちてくるのを待ち、口の中に受け入れ飲み込む。さらに自らキスを求める。
正常位は密着度が高いので僕の嫉妬もマックスになる。
その正常位の挿入を真後ろから間近で見ているのだが、完全に無修正のAVをネット動画で見ているようだ。
ナマでT先輩のペニスが琴帆のマ○コに思いっきり出し入れされて愛液とT先輩の精液が琴帆の肛門まで垂れている。
琴帆のアエギ声がだんだん低く、大きくなってゆく。
「Kのやつよりイイ?」
「うん、Kよりスゴイ気持ちいい・・・。T先輩のもっと欲しいの・・・」
「あぁ、また琴帆ちゃんの中で出すよっ、琴帆っ、好きだ、琴帆っ」
「出して、いっぱい出してっ、T先輩のっ欲しいのっ!!」
「あっ、イクっ・・・」
そのまま二人はぐったりとして抱きしめ合いキスを交わして中出しの余韻にひたっている
ようだった。
僕はそのまま帰り、T先輩の彼女のS先輩にメールして報告。
もう夜中だけど僕はS先輩に会うことになった。
ここから僕とS先輩とのカラダの関係が始まることになる。
(つづく)



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