萌え体験談

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チンコ

フェラをしているときにイク女

彼女とは去年、人妻クローバーで知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。

彼女、とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に

「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。」

と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

彼女、フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」

とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、

ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、

彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。

そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」

と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、

僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力はけっこうありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが…。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬ばりながら、

彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、

強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身もだえするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。

中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、

僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、

頭の横まで付く位にまで押しつけながら、

激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、

俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。

そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。

しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。

戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。

すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。

浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。

いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  

ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、

「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw

すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、

「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

ひょんなことから元カノとH

 大学は教育学部でした。学科の学生のうち約1割から2割が先生になります。35歳、45歳、55歳の前に免許に関する講習をうけなければなりません。34歳の時に、現在の移住地から離れたところにある母校へ講習を受けに行きました。知り合いがいるかなと思っていると、ぱっとみた感じではいません。みなさんわざわざ遠くまで出かけてくることはなく、なるべく地元や通信教育で受けるようです。でも100人近くいる講習生のうち2人ほど見た顔でした。さっそく昼休憩に声をかけると同じ教育学部の他専攻ではありましたが、知り合いです。知り合いの知り合いであちこち名刺交換をしてみると、結局、6人の同学年の同窓生が来てました。その内の一人が元カノの結婚相手であるSさんでした。こいつは学部の頃は、全く喋ったことはなかったのですが、他学科にいるイケメンの一人程度にしか知らない奴だったのですが、卒業後、元カノと同じ学校に配属されて仲良くなり、3年ほどつきあって結婚したそうです。「うちの妻と同級生になりますよね。H子ってわかりますか」と1日目の講習後の夕食時間に言われ、(こっちはH子の元カレで、あいつの処女を奪ったのも、ケツの穴に入れたのも、初フェラ、初野外、初浣腸、初写真撮影、初初。。。初ものをいっぱいやって、体の隅の隅まで知っとるわ)と思いながらも「ええ、同じ学科の同級生ですから分かりますよ。H子さんお元気にされてますか。」と話し始めました。H子は、現在も6年前に出産を機に教師を辞め、今は一般企業に入り直し、通信教育に関する仕事をしている、子どもが二人いて元気にしているとのことでした。こっちは、27歳の時に高校の教え子と結婚、でも31歳の時に離婚してもう3年も独り身です。今思えば、別れた妻もどことなくH子と似たタイプでした。でも違えば違うものだとさみしい気持ちになりました。
 二日間の講習が3時頃終わり、さて帰ろうかと思っていると、その元カノの結婚相手Sさんが近づいてきて「もし良かったら、近くの駅までお送りしますよ。車に乗っていって下さい」と声をかけてくれた。断るのも申し訳ない雰囲気だったので、乗せてもらうと「H子の彼氏だったそうですね。いろいろ聞いてますよ。悪く思わないでくださいね。僕もいろいろ知りたがりなんですよ。こんな機会もうないだろうから、ぶちゃけいろいろ喋りませんか」と提案してきました。一瞬ひるんでいるとSさんが「僕も怖いんですが、いろいろ知りたいという気持ちが勝っちゃって、H子、あなたと付き合っている時どんな様子でしたか。正直、教えてほしいんです。もし教えて下さるのでしたら、私の方も、あなたと別れてからのあいつのことお話できます。あいつ、あなたとつきあっている時にも実はいろいろあるんですよ。知りたくないですか?」と言われた。Sさんの気持ちも痛いほど分かりました。私も元妻に高校時代(私が教えていた時)の彼氏達(僕の教え子)とのセックスの様子をしつこいほど尋ねて、場所、格好を知り、同じ台詞を言わせようとして気持ち悪がられたからです。離婚の遠因かもしれません。つい嫉妬心に火がついちゃうんですよね。また、私とつきあっていた時に何かあったことという言葉にも興味が湧きました。H子とつきあっている時2度ほど怪しい時期があり、そのことをセックスの時に責めると、H子は「何もない」と言いながら激しく反応しいつもと違う様子でした。ぜひその時の真相を知りたいと思いました。
 車をロードサイドのファミレスに入れると、客はまばらでした。端っこの席に座り、声を潜めながら、話し始めようとすると、Sさんはボイスレコーダ-を出して、録音してもよいかと言いました。それは困るというと、ではメモは?と言われ、それはいいですと答えた。その後、30分ほど、H子とのなれそめ、初セックス、初フェラ、野外、アナルの話しをすると、Sさんから写真撮影は?と尋ねられた。しましたよ。今でももってますと言うと、それ譲ってもらえませんかとのことだった。さすがに私の裸も写っているのでイヤだというと、Sさんは交換しませんかとのことだった。Sさんは付き合い始めから今日までのH子の写真を撮影してきているらしい。でも処女で新品だったH子の写真をもっている私がお古でやれたH子の写真をもらっても仕方ない。躊躇していると、「だったらS子知っているでしょう。あなたの学科の。あいつ学部の時、僕の恋人だったので、あいつの写真もつけますよ。H子からあなたがS子にふられたことがあるとも聞きました」と言い出した。とんでもないやつだとも思ったが、この気持ちもよく分かった。元妻のパソコンに残っていた高校時代の彼氏とのH動画を僕も何度も観たことがあるのだ。S子もかなり良い女で、S子の学部時代のセックス写真というのにも興味があった。
 「分かりました。好きな人のすべてを知りたいという気持ちは私もよく分かります。交換しましょう。」と話が進みました。さっそく交換をどうするかという話をすると、まずファイルを持っていてくれとのことで、自宅に来ないかと誘われました。えっとこれまた躊躇していると、「H子もよろこびますから、あいつ、セックスの時、K君、K君もういち度セックスしたいとか、K君のおちんちん大好きだったとか言ってますから。正直、それを聞いて私もいつも興奮してます。ぜひ来てください。」と言われ、そのまま30分ほど走ったSさんとH子の自宅へ連れて行ってもらった。その道すがらH子が僕と付き合いながら、年上の先生、先輩、同級生、塾の教え子と浮気をしていたことを聞いた。新しい事実を聞く度に頭がカーッとなって興奮していく。Sさんの自宅へ着くと、かなり立派なお屋敷だった。両親祖父母は既になくなり、SさんH子、子ども二人の4人住まいだそうだ。玄関に上がると、奥からH子と子ども達が出てきた。H子は、お客さんが来るとは聞いていたらしいが、僕だとは思わなかったらしく、「えっ」という声を上げて驚いていた。子ども達がこんにちわと挨拶をし、Sさんにどうぞ上がってくださいと言われ、リビングに通された。リビングでは、二人の子どもが「おじさんはだれ」といわれ、「お父さんとお母さんの同級生で、今日は君たちのお父さんに久しぶりに会ったので家に誘われたのできたんだよ」と話した。奥のキッチンから「どうして連れてきたの、なんなの」という声が小さく聞こえてきた。H子はかなり動揺しているようだ。小さく「いいから黙れ。言うことを聞きなさい」というキツめの声が聞こえると「はい」と従順な返事が聞こえた。
 しばらくすると、夕食の準備ができ、H子が「Kさん今日はよくお見えになられて、うれしいです。早めの夕食となりますがどうぞ食べていってください」と挨拶された。Sさんも「急なことで準備が至らないかもしれません。普段通りの食事でお恥ずかしい限りです。遠慮なく食べてください。」と言われ、皆で和食テイストの夕食をいただいた。夕食後、子ども達は自分の部屋の上がるように命じられ、夫婦と私の3人になった。SさんからH子に「kさんには、君のことをいろいろ話し、君のことも聞いた。今日は君の若い頃の写真をもらい受ける約束をした。代わりに僕のコレクションをKさんに渡す。H子も来なさい」と言われ、夫婦の寝室の奥にあるSさんの書斎へ連れて行かれた。古い書棚の鍵のかかる引き出しを引き出し、その奥にHDDが隠されていた。それをひっぱり出すと、机のパソコンに繋ぎ、ファイルを見せてくれた。H子の名前のフォルダの中には、日付で整理されたフォルダがあり、その中にH子の動画や写真が入っていた。普段の屈託のない幸せそうな表情をしたH子もいれば、バイブを突っ込まれて苦しそうに呻くH子、なんとスワッピングではないかと思うような写真もあった。Sさんは、どうかこれらの中から100枚もっていてください。USBがなければお貸しします、といわれた。また、S子のフォルダもあり、たしかに同級生のS子のヌード写真がそこには何枚もあった。Sさんは、観てもらうのは幾ら観てもらっても構わない。ただし、S子は今は他人の妻なので、顔が分かるショットの写真はダメです。欲しい物があればいってください。顔や特徴的なホクロ等が写らないようにトリミングしたものを差し上げます、と言われた。フォルダには、他の名前を知っている同級生のものがあり、Sさんに尋ねるとたぶんあなたが知っている女性のものですと言われた。僕はすでに異様な雰囲気にのまれていた。
観ても良いかと尋ねると、すこしだけ、私が選んだものを見せてあげましょうと言われ、何枚かの写真を見せてもらった。たしかに同じ学科の同級生が写るヌードだった。正直、びっくりするやら、うらやましいやらだった。
 合計100枚のヌードを選び、借りたUSBへコピーすると、Sさんは、USBをお渡しする前に保証が欲しい。写真のみ取られて、H子の若い頃の写真が手に入らないのは困る、といわれた。それはそうだろう、当然、僕が心替わりする可能性だってある。それを防ぐために、あなたとH子が今ここでセックスする姿をポラで撮影させてくれないかと言われた。なにを言っているのだという気分が半分、そんな美味しい話があるのかが半分だった。だって、元カノと夫の了承のもとセックスできるのだ。H子を見ると彼女はびっくりした様子もなく、その話を聞いていた。たぶん、スワッピングとかで慣れているのだろう。それにしても夫からの元カレとセックスするようにという要請に動じないとは。その様子を見て、僕も快諾した。Sさんは、最初は雰囲気作りもあるでしょうから、H子とお風呂にでもお入りになって、その後寝室へどうぞ。離れならば、子ども達にも気づかれませんし、お風呂、ベッドもありますと言われた。
 H子に手を引かれて、母屋から離れへ向かった。離れといっても40坪程度あるこざっぱりした数寄屋風の素敵な平屋だった。お風呂をセットして、ベッド横のソファーで話をした。H子によれば、この建物はSさんの元両親が利用していて隠居小屋だそうだ。まずお風呂に二人で入った。さすがに大学生の時と同じ体つきとはいえないが、今でも十分に色香のある抱き心地のよさそうな体だった。お風呂のなかでH子にフェラしてもらい、体を拭いたらベッドに移り、セックスをしていると、Sさんが入ってきた。手にはカメラを持ち、僕たちのセックスを撮影している。H子の耳元で、「よかったな。久しぶりのK君のおちんちんどうだ。それ、はっきり言ってみろ」、「最高です。やっぱりカリが気持ち良い」、「このおちんちんに処女を奪ってもらったんだな。そうだろ、ありがとうございましたと言え」、「ありがとうございました」という調子である。僕はまるで二人のプレイに参加する腰ふり人形のようであった。明らかにH子の気持ちはご主人様であるSさんにむいており、二人は僕を添え物にして盛り上がっている。
 最後に、思い切り突き、さっとおちんちんを抜くとH子の口元に持っていき口内射精をしようとするとH子が口を開けない。無理矢理くちびるをめくり、歯と歯茎になすりつけるように1週間ぶりになる射精をした。セックス自体は2年ぶりだった。自分でも驚くほどの量の精子が出て、だらしなく、H子の口元から精子がたれ、鼻の穴にも入っている。その生臭い臭いにH子が咽せている。その様子を見ていたSさんがズボンとパンツだけ脱いで下半身を晒すと、H子の膣穴へすっとペニスをいれて、あっという間に中に果てていた。Sさんがはぁはぁ言いながらH子から体を離すと、見たこともないような太さの巨根だった。H子はどっちかというと狭い穴なので、これが入るんだと驚いた。

 Sさん宅でのセックスがあってから1週間後、SさんとH子、さらに二人の子ども達が週末に我が家へ遊びにきた。こちらに観光に来たついでに一泊しに来たということになっている。夜、子ども達が寝てから、パソコンの中にあるH子のファイルをすべて差し上げた。ついでに元妻の動画や写真も観てもらった。Sさんは大興奮している。H子はそんなSさんの様子を見ながら、困った風でもなく、さんの後ろからSさんのペニスを握っている。Sさんは、「Kさん、もしよかったら、H子の体を自由にして良いですよ。わたしは遠慮なくファイル見せてもらいます」といった。Sさんから離れないH子の体を触りながら、服の中に手を入れ、パンティをずらして、バックの体位でびしょ濡れになったあそこにゆっくりとペニスを挿入した。H子はSさんの股間に顔を埋めると彼の巨根にフェラを始め、僕はH子の腰を持ってゆっくりとペニスの出し入れをした。脇の机の中にあるローターを出すと、手を回してH子のクリに当て、彼女を感じさせた。SさんのペニスからH子の顔が離れ、ローターと僕のペニスの動きにH子が没頭し始めると思わず心の中で「勝った」と思った。H子は上半身を床に預けるようになると、低く呻き始め、3分もしないうちに大きく逝って全身の力が抜けてしまった。そのまま、遠慮なく出し入れしていると、連続的にびくびく逝きはじめ、3回目の時に潮を吹いていた。「あーこれこれ、学生時代もこうだったなぁ」と思い出す。寝バックの体勢でH子の後ろから責めると、ちょうどGスポットに僕のペニスの先があたり、「何回でも深く逝ける」とH子が言っていた。そんなことを思い出に浸りながら、思い切り腰を動かしていると射精感が来て、H子の中に思い切り出した。終わってH子の体に自分の体を重ねて息を調えながらSさんを見ると自分のペニスを握って、興奮しながら、H子にフェラさせようとしている。H子はもうぐったりしてそれどころではないという様子である。Sさんのペニスの先が少しだけH子の口に入ったところで、意地悪な気持ちとなり、再び、H子のGスポットをトントンとノックするようにペニスの先で刺激してやると、「あっ、あぁ」という声が出始めて、SさんのペニスはH子の口から出されてしまった。その様子を見て、またまた優越感を感じながら、溜まっている精子の残りを思い切りH子の膣奥へ絞り出し、その精子達を思い切り奥へ奥へと押し込んだ。カプッという音をさせて、僕のペニスを抜くと、少しだけ精子が出てきたが、大半は膣奥へ、子宮へ注ぎ込まれたようだった。開いて見ると、膣の中がどろっとした精子でコーティングされたようになっている、子宮口も下がってきており、その先っぽが開いていて、濃い精子の塊が中に入っているのが分かった。その子宮口に人差し指が届いた。子宮口の先を人差し指でさらにこじ開けると、膣壁についた精子をぬぐって子宮口内に送り込んでおいた。
 体全身から気怠さを感じながら、お風呂へ向かいシャワーを浴びていると、僕の部屋から嬌声が聞こえる。体を拭いてから覗くと、SさんがH子を達バックにして、感じさせていた。リビングに戻り、ビールを飲んでいると、Sさんが入ってきて「ありがとうございました。すごく良いセックスができました。最高です。」と言い、これからもちょくちょく遊びませんかと提案があった。お互い教員どうしでもあり、安心して遊べる仲間ができて、正直うれしかった。Sさんは、H子は僕のものだけど、共有財産だと思って楽しんでくださいと言ってくれた。僕の部屋に戻ると、H子がぐったりした様子でベッドにうつぶせになっていた。声をかけると「ありがとう、私たちのためにイヤじゃなかった?」と尋ねられる。イヤではない、興奮したと答えると、「あの人、ほんとうに変態なのよ。分かりやすい見た目に現れる変態でなくて、心の変態なの。わたしもだけど。」とのことだった。しばらくふたりでしゃべって、ふと気になり、リビングを覗くと、Sさんはいびきを立てて、ソファーで寝ていた。H子はSさんに毛布をかけて、そのあと寝室に戻った。二人でベッドの毛布に包まり、寝物語をした。H子は、もともとセックスや男の体が好きだった。私とつきあっている時も私だけでは満足できず、性的な好奇心を満たすために、こっそり何人もの男達と遊んだ。そのことは申し訳ない、ごめんなさいとのことだった。わたしも2度ほど、共通の女友だちとこっそり遊んだことがあると告白し、ごめんねと謝った。するとそのことは知っていたという。その様子をその女友だちから聞いて逆に興奮したらしい。
 Sさんと結婚してからは、Sさん自身を興奮させるため、自分が興奮するために、学生時代のセックスを詳細に語り合うようになって、それが高じて、SM、カップル喫茶、スワッピングなどを楽しむようになったということだった。おなじ学校にスワッピングをしあう教員夫婦が4組もいたらしい。いまでも時々、そういうことをしているとのことだった。
 私とのセックスは、Sさんから時々、「抱かれてこい」だの「Sではなく、K君と呼びながらセックスしろ」といわれて意識させられていた。実際にやってみると、不思議な感じがする。やっぱりK君のペニスは、寝バックのとき、ちょうど良くてたまらない、実際、時々これからもセックスしたいとのことだった。こんなことを喋りながら、もういち度セックスした。この時は、激しいセックスではなく恋人同士の優しいセックスだった。Sさんがいないことをよいことに「いまでも心の奥底で大好きな気持ち持っているよ」とか「お前、あなたと結婚したかった」とか「忘れられない」とか、気持ちの交換をたくさんしました(本気ではないですけどね)。
 翌朝、Sさん一家4人は、早々とお帰りになり、帰ってからSさんから「私が寝てからのこと、H子からいろいろ聞きました。大変興奮してます。また遊びに行く、来てください。」とのメールが来た。ここ2,3年は半年に一度ていどだが、行き来をして、楽しませてもらってきた。
 37歳を前に、10年以上前に教えた元学生(25歳、はっきり言って相当可愛い)と街でふと会い、話をすると、バツ1とのこと。そのまま、飲みに行って、ホテルに誘うとついてきて、男女の関係になった。セックスをすると「セックスの時、ペニスの挿入で初めて逝った。すごい」とのことであった。2ヶ月もつきあうと先生と結婚したいと言い始め、すぐさま籍をいれた。遅く生まれた子ということで、向こうの父親は既に亡くなり、母親も45歳の時の子ということですでに70歳、初期認知症で老人ホームへ入っていた。この妻の高校、短大時代、OL時代の恋愛話、初婚時のセックス話を聞きながら興奮している自分がいます。写真や動画を撮りながら、ときどきSさんに見せており、折りをみて、スワッピングの世界に妻を引き込んでやろうと、少しずつ調教を進めております。もう既に「元カレのペニスを咥えながら、先生のペニスで膣奥を突かれたいだろう。想像してごらん大好きな2本のペニスにやられて感じちゃう自分を。思い浮かぶだろ、思い浮かべないようにはできないよな。淫乱だから」と虐めています。お決まりのように「そういうこと言わないで、先生、意地悪」と言いながら、ペニスをぐっと握る可愛い妻です。

ひなちゃん。

ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で
潤んだ目と半開きの口元がゾクっとするくらい色っぽいんだけど、その潤んだ目は完全に社部でイッてる目でした。
ケンがニヤニヤしながら、小さな米粒みたいな乳首をつまみながら「撮影終わったらヤルしょ」と言われて
「うん。まかすわ」そう言いながら、もう僕はズボンの中はギンギンに反応してました。

夕方頃、一階のリビングで93キメて話すケンによると
2週間ぐらい前にホストのアキラが渋谷で拾った家出娘で12歳の小6らしく
先週まで、山科さんのマンションで監禁されてずっと追いうちしていたらしいです。
昨日、別荘までケンが車で運んだとき、ずっとフェラさせながら運転だったそうです。

「おーい始めっぞ」山科さんが、ひなちゃん(仮名)を小脇にかかえて降りてくると
ひなちゃんは、パンティと白い靴下だけの姿でプルプル震えながら山科さんにしがみついていました。

アキラがビデオまわし、ケンが音声マイクで拾って、僕が照明ライトでした。
山科さんがひなちゃんに「今詰め3いったんだよな、きもちいいこといっぱいしたいよな」
そう優しく言うと、うるうるの瞳で小さく「うん・・」という言葉が
聞こえました。

山科さんが、ソファに座りその膝の上にひなちゃんに跨がせて
「おまんこグリグリしてごらん」そういうと、ひなちゃんは
細くて白い腰を、前後にくねくねしながらおマンコを、膝にこすりつけて
とても小6とは思えないエロい声で鳴くのです。
そのあとのフェラ顔の撮影では、顔じゅう唾でぬるぬるにして舐めさせ
山科さんは、ひなちゃんの頭を両手でわしずかみにして前後に振らせ
高速フェラさせたり、真っ黒の山科さんのケツの穴まで
まるで、本当にキャンディでも舐めるように、ちゅうちゅう舐めるのです。

山科さんは、なかなかイカないらしく、ひなちゃんを床にころがして
「よっし交代、ケンなんかせいや」そういうと、

ケンが服脱ぎながら「しょんべんでもさせて見る?」
そう言いながら僕の方を向きました。

アキラがリビングにカメラと照明をセットしているあいだ、
ソファーに座りひなちゃんを横向きに膝の上に座らせて抱いていると
12歳とは思えないエロい顔で僕を見上げて、体をすべて僕にあずけてくるのです。

すべすべの白いお尻を触ると、かすかに「あっん」といい無意識に僕のTシャツのなかに手を入れてきて
僕の乳首を弄りだすのです。思わずひなちゃんのキスすると「はぁはぁ」いいながら僕の口の中すべてを
吸い出すように舌を絡めてきます。
口を離し抱きしめると、今度は僕のTシャツをまくりあげ乳首をちゅうちゅう音をたてて吸い出します。
気がつくと、ソファーの隣に山梨さんが座りながら「どや上手いやろ、ほっとくと一晩中なめてるで」
そういいながら、ひなちゃんの髪をわしずかみにして引っぱり「ひな、こんなときは何て言うんや?教えたやろ」
そういって髪をひっぱり顔を僕の方に向けると、ひなちゃんは僕の目を見ながら
「おちんぽ舐めさせてください」と繰り返し言いながら僕の股間を触り
、ジーパンのベルトをはずそうとします。

アキラとケンが「こっち先たのむわ」とニヤニヤしながらギンギンのちんぽをシゴきながらひなちゃんを
リビングのカメラの前に連れていきます。
僕もすぐさま、服をぬぎすてリビングに行くと、ひなちゃんがアキラとケンのちんぽを交互に
舐めるというより、しゃぶるようにフェラしてます。そのまま、僕も入り3人で順番にフェラと、
おまんこ、カメラを回しました。
ケンは、カメラ回しながらひなちゃんのさらさらの髪にちんぽを擦りつけシゴいています。
3時間ぐらいで3回づつくらい出して、一息入れた時ケンが「そやしょんべん、しょんべん」そういいながら
床にガラスコップを置き、そのうえにひなちゃんをしゃがませカメラをセットしました。

ひなちゃんが、少しかがみ気味になりうつむくとケンが「あかん、アキラちょっと」そう言うと
ケンとアキラが両側から片足づつ抱えあげ、おもいっきり股をひらかせると
ポトポトとおしっこが垂れてきました。
なん滴か垂れたあとは、いきおいよくシャーっと音をたててコップがみるみるまに溢れてきます。

ケンが、にやにやしながら僕に「飲む?」そう言いながら自分で一口「ゴクン」と飲みました。
なぜか自然に僕も口をつけました。それはしょっぱくて生温かく別にまずいとも美味しいとも思いませんでした。
ただ、目の前で12歳の少女を玩具にしているわりには、そんなに興奮していない自分がいました。

そのとき、アキラが社部のパケを振りながら「夜は長いしお前もいっとくか?」そういわれて、
山梨さんやケンの手前「ああ、そやな」と言ってしまいました。
その当時は93やMMで遊んではいましたが、社部でSEXの経験もなく
まさか自分が、変態鬼畜になるなんて思ってもいませんでした。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった♡ すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ♡』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん♡ 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ♡』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ♡ 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ♡』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ♡ 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ♡』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。

加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。
そんな子が、コック服を着て料理を作っている姿は、俺的にはドストライクで、一目惚れでした。
どピークには、キッチンとホールは軽いケンカ状態になりますが、俺は彼女のことをよくフォローしていました。完全に下心からの行動でしたが、それでもやっぱり仲良くなり、俺の従食にこっそりと色々とサービスしてくれるようになりました。ジャンバラヤの中にステーキを埋め込んでくれたり、イタズラ心満載で俺を楽しませてくれました。

そんな加奈子とバイト終わりにカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりするうちに、付き合うようになりました。

あまりデカい声では言えませんが、ファミレスの制服をこっそり持ち帰り、イメージプレイみたいなこともしたりしていました。

加奈子は、飛び抜けて可愛い顔をしてましたし、料理も上手でしたから、俺にとっては最高の彼女でした。そして、コック服の上からでもわかっていましたが、着やせするタイプで隠れ巨乳でした。
ほぼ完璧とも言える彼女でしたが、セックスが上手すぎるのだけが俺にとっては不満というか、悲しいと思う部分でした。

初めてのセックスの時、俺は彼女のフェラであっさりとイッてしまいました……。彼女は、M気質なのかもしれませんが、とにかく一生懸命に奉仕してくれる感じでした。

彼女と初めてセックスをしたのは、俺の部屋でした。バイト終わりに軽くカラオケをして、もう少し飲もうと言うことで俺の部屋で飲んでいると、
『ちょっと酔ったw』
と言いながら、彼女が俺の太ももに頭を乗せて、寝転がりました。短めのスカートがまくれて、パンツが見えそうになっているのを見ないようにしながら、
「マジかw ちょっと寝れば?」
と、声をかけました。
『じゃあ、添い寝してw 抱き枕がないと寝れないから、康くん代わりになってw』
とニヤニヤしながら言いました。まぁ、いつものノリの冗談だなと思いながら、
「はいはいw ほら、ベッド使って良いから」
と言うと、
『紳士かw』
と言いながら、彼女が俺を押し倒しました。そして、上からかぶさるようにして俺にキスをして来る彼女。可愛らしい舌が俺の口の中で暴れ回りました。
そして、荒々しいキスの嵐が過ぎると、
『私のこと、好きじゃないの? 私の片思い?』
と、不安そうな顔で加奈子が言いました。俺は、その行動と言葉のギャップに吹き出しそうになりながらも、自分の幸運を神に感謝しました(無神論者ですがw)

そして、俺も彼女が好きだという事と、俺では加奈子に釣り合わないと思って諦めていたことを告げると、不安そうな顔が一気に消えて、凄く良い笑顔になりました。

『じゃあ、付き合っちゃおっか!?』
少し照れて、頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。俺は、嬉しくて飛び上がりそうになりながら、彼女を押し倒しました。

今度は俺が上でキスをしましたが、彼女はキスを受けるのも上手だと感じました。キスしながら彼女の細くて綺麗な指が、俺の耳やうなじを何とも言えないタッチで触り、俺の興奮を高めました。

そして、彼女の服を脱がせていき、上半身裸にしましたが、なんと言うか、脱がされ慣れている感じがしてしまいました。彼女の胸は、想像していたよりも大きく、形も良い形をしていました。釣り鐘型というのか、ペチャッと潰れない感じで、美しいのひと言でした。

乳輪は、色はかなり薄目のピンクでしたが、サイズはちょっと大きめで、乳首は陥没乳首でした。
『舐めるとちゃんと出てくるから……』
加奈子は陥没しているのを気にしているようで、俺が何も言っていないのに先回りしてそんな事を言いました。恥ずかしそうに言う彼女を見て、俺は愛おしくて思いきり彼女を抱きしめました。

そして、俺がキスしようとすると、その前に彼女が俺の乳首を舐めてきました。シャツをまくり上げ、吸い付くように俺の乳首を舐める彼女。気持ちよくて声が漏れてしまう。そして、俺の乳首を舐めながら、俺の服のボタンを外していく加奈子。すべての動きがよどみなく、スムーズすぎて違和感を覚えるほどだった。

それに引き換え、女性経験は1人だけで、回数も片手に収まってしまう程度の俺は、ひたすらドキドキして我ながら情けないと思っていた。そのまま、ズボンも降ろされた俺……。加奈子は、俺のパンツの上から俺のものをくわえ始めた。直接舐めず、焦らすようにパンツ越しに俺のものをフェラする加奈子。時折俺の方を見て、妖艶に笑っているような感じだった。
『ふふw カチカチだね♡』
加奈子は楽しそうに笑いながら、俺のパンツを下ろした。そして、半分皮を被った俺のものが姿を現わす。皮オナニーをしすぎたせいか、勃起しても自分で剥かないとダメなので、重めの仮性包茎なのだと思う。

でも、もしかしたら皮が余っていると言うよりは、俺のペニスが短いということなのかもしれない。

『可愛い〜♡』
俺のペニスを見た瞬間、加奈子がそんな黄色い声を出す。ペニスを見られて”可愛い”と言われ、俺の心は折れそうだったが、それよりも早く加奈子が俺のものをくわえた。

こんなにも可愛い加奈子にくわえてもらい、それだけで興奮しすぎて、少しイキそうになってしまった。

これまでの流れで、加奈子が異常にセックス慣れしていることには気がついていたが、フェラもやっぱり上手だった。
彼女は、下で俺の尿道口を舐めたり吸ったりしながら、下で俺の包皮を剥いていった。ゾクゾクするような快感に包まれ、俺はうめき声を出した。
そして、皮が剥かれると、彼女の下が敏感な隠れていた亀頭部分を舐めていく。

彼女は、ペニスを口の内壁に押しつけてこすったりした。そうすると、気持ちいいのは当然だが、彼女の頬が俺のペニスで膨らみ、視覚的なエロさがグンと増す。

それだけではなく、彼女の指が俺の睾丸を優しく撫でてくる。俺は、なるべく考えないようにしていたが、彼女にこんな事までされて、元カレにフェラを仕込まれたんだなと考えてしまった。

すると、嫉妬もそうだが、興奮が強くなり、そのままあっけなくイッてしまった。
『んン〜♡』
彼女は、俺のものをくわえたまま射精を受け止めてくれて、しかも嬉しそうに目で笑ってくれた。
俺は、イッた脱力感で少しボーッとしてると、彼女が俺の目の前に顔を持ってきて、口を閉じたままニコッと笑った。

そして、少し上を向き気味で口を開けると、彼女の口の中は俺の大量に出してしまった精液でプール状態だった。それを見ただけで、俺は一気に興奮がわき上がり、気持ちもペニスも復活した。

加奈子は、そんな風に口を開けたまま舌を出してきた。舌には、俺の精液がまとわりついていて、言いようがないほどにエロい光景だった。そして、そんな事をしたので口の端から俺の精液がダラぁっと流れ出たが、それを手の平で受け止める彼女。

その動きも、これまで何度も繰り返されてきた感じで、滑らかだった。そして、彼女は口を閉じると、ゴクンと音が聞こえるような感じで飲み込んでくれた。それだけではなく、手の平の上の精液もすすり取り、飲み込んでくれた。

精液を飲んでもらうのなんて、この時が初めてだったので、メチャメチャ感激してしまった。AVとかでそういうシーンを見ても、よくやるよなとか、マズそうとしか思わなかったが、実際に飲んでもらって、それがメッチャ嬉しいことだと知った。

『もう〜。出し過ぎだよぉ! 胃から妊娠しちゃうw』
可愛らしく笑いながら言う彼女。俺は、”大好きだ”とか、”愛してる”とか言った。本心からの言葉だった。

すると、
『じゃあ、今すぐキスしてw』
彼女は、口の周りを精液でドロドロにしながら、イタズラっぽく俺に言った。俺は、そんなの気にせずに彼女にキスをした。一瞬、驚いたような感じだった加奈子だが、すぐに舌を絡めてきた。正直、ちょっと嫌な味がしたが、興奮しきっていた俺は、そのまま彼女を押し倒した。

彼女は俺に押し倒されながら、自然な動きで俺のペニスを掴んだ。まるで、柔術の選手のように滑らかな動きだった。
『そのまま、来て……』
熱っぽい目で俺を見つめながら言う彼女。俺は、コンドームをつけていないのにと思い、一瞬戸惑ってしまった。
『大丈夫だから……。ピル飲んでるから……』
と、潤んだ目の彼女が言う。この時の俺は、ピルというものが単に避妊の薬という認識だったので、ショックを受けた。そんなものを飲んでるなんて、いつでも、誰とでもセックスするためなのかな? と、思ってしまった。そして、そう思ったことで、俺の中で何かが弾けた。激しい嫉妬と、それを上回る興奮。

彼女を、犯すようにそのまま挿入した。
『ンアァンッ♡ へへw しちゃったね♡ 初めて康くん見たときから、こうなるって予感があったんだ♡』
嬉しそうに言う彼女。俺は、まさか最初からそんな好印象を持ってくれてたなんて、本当に夢のようだった。

そして、愛してると言いながら、キスをして腰を振った。でも、やっぱり彼女はセックスに異常なほど慣れていた……。

正常位で腰を振る俺にあわせて、微妙に腰を動かしてぶつけてくる彼女。俺の弱々しいピストンが、彼女のアシストで力強いものになる。それだけではなく、指で俺の乳首触ってくる香奈子。
『ふふw 康くんも乳首弱いんだね。触るとカチカチになる♡』
俺の乳首を弄びながら、そんな事を言う彼女。康くん”も”……その言い方が、他の誰かと比べられているようで、悔しくて嫉妬してしまう。

『疲れちゃった? へへw 代わってあげる♡』
彼女はそう言うと、あっという間に体勢を入れ替え、騎乗位で繋がってきた。そして、滑らかに腰を振り始めた。
『あっ! んンッ! アンッ♡ 康くん、気持ちいい♡ 康くんも気持ちいい?』
腰を上下や前後に振りながら、可愛らしく聞いてくる彼女。俺は、もうイク寸前だった。

「あぁ、ダメ、イッちゃう……出ちゃう!」
騎乗位でイカされそうになっている俺が、心底情けないなと思いながらも、もうイクのを逃がせなくなっていた。

『いいよ! 加奈の中に♡ イってぇ♡』
加奈子はそんな事を言いながら、さらに腰の動きを速くした。そして、そのまま俺は彼女の中に射精してしまった……。

いくらピルを飲んでいると聞かされていても、中に出してしまうなんて、本当にドキドキした。
すると、彼女が前に倒れるようにして俺にもたれかかり、
『ふふw 熱いのわかるよ♡ ねぇ、結婚しようね♡』
と、照れながら言ってくれた。

こんな、情けないセックスだったが、俺は最高の気分だった。どこが良いのかわからないが、俺のことを結婚したいと思うほど好きでいてくれる彼女。しかも、一目惚れだったそうだ。俺は、自分でイケメンではないとい言い切れる。本当に、人の好みはわからないものだと思った。

そして、彼女とはこの日を境に、半同棲生活が始まった。それは、今でも俺の人生の中で最高の時間だったと思う。楽しくて、ひたすらエロい毎日だった。
彼女は、恋愛体質というか、俺に依存する度合いが凄かった。常に一緒にいたい。いつもセックスをしたい。そんな感じだった。

俺も、彼女を抱けば抱くほどより夢中になっていったし、彼女の過去が気になってしかたなくなっていった。

今日も、俺の部屋で食事をしているとき、彼女がテーブルの下に潜り込み、ご飯を食べている俺のペニスを取りだしくわえ始めた。
「どうしたの? 欲しくなっちゃったの?」
俺が、少し意地悪っぽく聞くと、
『食欲と性欲を、同時に満たしてあげる♡』
と、彼女もイタズラっぽく言った。そして、そのまま俺にまたがり、椅子の上で対面座位で繋がった。
2人とも服は着たままで、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、彼女はミニスカートを巻くってショーツだけ脱いだ状態だ。

そして、彼女は俺が食べていたご飯を自分の口の中に入れた。そのまま何回か咀嚼した後、俺にキスをして口の中のモノを流し込んできた。
口移しで食事を食べさせてもらう……。そんなのは想像もしたことがなかった。でも、気持ち悪いとかそういう感情はまったく湧かず、本当に美味しいと思ったし、おかしなほど興奮もした。

すると、彼女が、
『私にも♡』
と言い始めた。そして、俺は言われた通りに彼女がしたように、ご飯を口の中に入れてかみ砕き、彼女の口の中に流し込んでいった。
加奈子は、嬉しそうにそれを飲み込む。同時に、彼女の膣がキュンキュンと強烈に締まってくる。こう言うことをされるのが、本当に気持ちいいようだ。

「加奈、こうされるの好きなの?」
『うん、好きぃ♡ もっと、グチャグチャにしてから飲ませて欲しい♡』
トロンとした顔で言う加奈子。
「そんな風にされてたの?」
この頃には、こんな風に元カレとのことを聞くのが当たり前になっていた。

『そうだよ♡ 液体になるくらいグチャグチャにして、飲ませてもらってたんだよ♡』
加奈子も、元カレとの話をすると俺が興奮することに気がついて以来、隠すこともなく元カレとのことを話すようになった。
俺は、加奈子が元カレとこんなセックスをしていたと思うと、嫉妬で息も苦しくなるほどだった。そして、座ったまま、下から加奈子が浮き上がるほど突き上げ始めた。
『アン♡ 激しいよぉ♡ んっ! んンッ! 嫉妬してるの? 元カレに口移しされてたの、嫉妬しちゃう?』
加奈子も、発情した顔でそんな事を言う。元カレの話に嫉妬する俺を見ると、加奈子の興奮も高まるようだ。

俺が、嫉妬すると言いながらさらに突き上げると、
『んぅあっ♡ はう゛ぅ……凄い、あぁっ! 固い、カチカチだよぉ♡』
加奈子は、とろけた顔であえぎ続ける。
「ど、どっちがいい!? 元カレと俺、どっちがのセックスが気持ちいいっ!?」
俺は、すでに何回も聞いているのに、その言葉を聞きたくて毎回のように聞いてしまう。
『元カレの! 康くんより大っきいから!! 奥まで届くからぁッ!! 元カレチンポの方が良いぃっ!!』
加奈子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫びながら、身体を不規則に震わせる。自分で言いながら、その言葉によってイク……。加奈子も毎回こんなパターンになってきた。
そして、俺も加奈子のそんな言葉を、最後まで聞き終わらないうちに彼女の中に射精していた。

そして、しばらく繋がったまま、濃厚なキスをするのがいつものパターンになっていた。

「そんなに……大きかったの? 気持ち良かったの?」
俺は、敗北感に打ちひしがれながら加奈子に聞く。
『さぁ? そんな事言ったっけ? 康くんが一番だよ♡』
加奈子は、セックスが終わった後は甘甘モードになるので、いつもこんな事を言ってくれる。
でも、本当はどっちなんだろう? そんな風に自問する俺も、いつものことだった。

そんな、多少いびつな部分はあるかもしれないが、それでも幸せな2人の生活だった。

そしてある日、そんな2人の時間にヒビが入るきっかけになった出来事が起きた。

いつものように、学校が終わった後2人で仲良くファミレスでバイトして、21時過ぎに一緒にアップして店を出ようとすると、俺とも、加奈子とも仲の良い大学1年のバイトの男の子に声をかけられた。

彼はまだ18歳で、地方から出てきて一人暮らしをしている。ノリのよい楽しいヤツで、イケメンではないが結構人気者だ。
「あれ? 夫婦そろってお帰りですか?」
ニヤニヤしながら彼が言う。俺と加奈子は、少し照れながら、そうだよと答えると、
「飯一緒にどうですか? ちょっと沢山作りすぎて、困ってるんですw」
と、誘ってきた。彼はキッチン担当で、料理が好きな子だった。家でも、一人暮らしなのに色々な料理を作って勉強しているらしい。

『ホントに? 淳ちゃんの料理、メチャ美味しいよね! 康くん、行こうよ!』
と、珍しく加奈子が乗り気だった。俺も、淳の料理に興味はあったので、特に反対もせずに行くことにした。

そして、3人でバイト先の社員の悪口を行って盛り上がりながら歩いて移動した。5分も歩かないうちに彼の部屋についたが、そこは2LDKの、結構立派なマンションだった。
『えっ? ここに一人で暮らしてるの!?』
加奈子もビックリして聞く。俺も淳の家が金持ちだとか、聞いたこともなかったので驚いていると、
「親のですよw 何か、投資目的らしいです。でも、今は俺がただで住んでるんで、投資もクソもないんですけどねw」
と、サラッと言う淳。

そして室内に入ると、物が最小限しかない感じの、生活感があまりないオシャレな室内だった。
『なんだこれw ドラマの中かよw』
加奈子も驚いてそんな事を言う。

「いつオヤジに出てけって言われるかわかんないんでw」
淳はそんな事を言うが、それにしてもオシャレな部屋だと思った。

そして、彼の手料理を食べ、ワインも飲み楽しい時間を過ごした。
「お前、まだ酒ダメだろ?」
少し酔って気分よくなった俺がそう言うと、
「先輩だって、まだでしょw」
と、淳に言われた。
「数えだとOKだよ」
「違うでしょw」
と、楽しい時間だった。

『本当に美味しいよ! これ、香辛料なに使ってるの?』
加奈子が感心しながら言い、淳は淳でキッチンに加奈子を招き入れて説明を始める。

キッチンで、ハーブや香辛料の説明をする淳を、何となくまぶしそうに見る加奈子が凄く心配だった。でも、密かに興奮もしていた。俺は、そんな気持ちを打ち消すように、ワインをがぶ飲みしてしまった。

ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイトセフレ交際サポーター。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

ヒキニートだった俺とエッチなご夫婦

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。

たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。

その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。

車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。

この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。
片方の荷物を、小柄な方の一人が全部もっていて、見るからに大変そうだった。

近づいていくと、二人揃ってこちらを振り返る。
男性と女性の組み合わせで、結構年上に見えた。と言っても、俺が19の時の話だ。
 

目が会った事もあるが、女性がいると言う事もあって、車を止めて声をかけた。

すると、男性の方がにこやかに、足をくじいてしまった事と、出来れば車に乗せて欲しいと言う事をお願いして来た。
女性の方も、丁寧にお願いをして来たので、イイですよと即答した。

そのカップルは夫婦で、後からわかった事だけど、旦那さんのヒロシさんが35歳、奥さんの由紀子さんが33歳だった。
旦那さんは温厚そうなメガネをかけたフツメンで、奥さんは年よりも若く見える童顔なそこそこ綺麗な人だった。

ただ、若い世間知らずの童貞だった俺から見て、そこそこ綺麗だったという話で、あれからそれなりに社会経験を積んだ今考えると、ほぼノーメイクの33歳と言う事で考えれば、由紀子さんはかなりの美人だったという事がわかった。

とりあえず、この車に母親以外の女性を始めて乗せたこともあって、舞い上がっていた。助手席のヒロシさんと会話をしながらも、バックミラーが気になって仕方なかった。

二人は、登山口手前の鉱泉に行く途中で、泊まっている旅館の人に、林道口まで送ってもらって歩き出したそうだ。
もう少しで鉱泉というところで、ヒロシさんが足を踏み外してくじいてしまって、困っていたそうだ。
歩いて戻るよりは、鉱泉に行った方が手立てがあると思って歩いていたそうで、俺が通りかかったことは本当に奇跡だと思ったそうだ。

確かに、ど平日の昼間にここを走る車はほとんどないだろうと思った。

そして、俺も鉱泉が目的で、その後の予定も決めていなかったこともあり、一緒に鉱泉に行って、旅館まで送ってあげる話になった。

林道口まで乗せてくれれば、宿の人に迎えに来てもらうと言っていたが、帰る方向だったので、気にしないで下さいと言ってそうなった。

しばらく自己紹介や、当たり障りのない会話をしていたが、
「本当にありがとうね。助かったよぉ。あっ君は、よく林道来るの?」
由紀子さんは、すぐになれなれしいと言えるほどフレンドリーになった。いきなりあっ君なんて呼ばれてしまって、普段女性からそんな風に呼ばれることはおろか、話すことさえほとんどなかったので、妙にドキドキしてしまった。

「いつも一人なの?彼女はいないの?」
などと、遠慮なく聞いてくる。
「ゴメンね、アツシくん。こいつ、普段若い男の子と話する機会なんてないから、舞い上がってるんだよ。」
ヒロシさんが言う。
「いやっ!そんなっ! 僕も、女性とこんなに話したのは、絵画売りのキャッチのお姉さん以来です・・・」
等というと、二人とも笑ってくれた。

「あっ君って親切だし、結構整った顔してるから、モテそうだね。」
由紀子さんはやたらと褒めてくれるが、俺は年齢=彼女いない歴のさえない童貞なので、キョドりそうだった。

顔を赤くしながら、そのことを話すと
「ホントに!? 以外だなぁ。 でも、すぐ出来るよ。あっくんなら。」
初対面の女性に慰められる俺って、キツイなと思いながら運転を続けると、鉱泉に着いた。

平日の鉱泉はいつものように無人で、がらんとしていた。ここは、更衣室は男女別々だが、風呂は混浴なので、
「とりあえず車で待ってるから先に入って下さい」
と言うと、ヒロシさんがニヤニヤしながら
「一緒に入れば良いよ。こんなにしてもらってるのに、悪いからさ。別に気にしないよな?」
なんてことを由紀子さんに聞く。
「全然気にしないわよ。あっ君だって、こんなおばちゃんに興味ないだろうしね。」
なんて言う。

そして、結局一緒に入ることになった。
正直、この時点で俺は相当テンパっていた。想像して、フル勃起してしまっていた。
それを悟られないように、ヒロシさんと一緒に更衣室に入ると、そそくさと服を脱ぎ、洗い場に先に行って体を洗い始めた。
すぐにヒロシさんが入ってきて、横に座って体を洗い始めた。
「本当に助かったよ。おかげで、足、かなり良くなったよ。」
「いえ、そんな、僕も賑やかで楽しいですから!」
等と言って、一緒に風呂に入った。

そうしていると、戸が開く音がして、由紀子さんが入ってきた。
タオルを巻き付けただけの由紀子さんが、風呂に入ってくるところを見て、尋常ではないくらい心臓が高鳴った。

慌てて目をそらすと、由紀子さんが体を洗い出す音がした。
「アツシくん、そんなに気にしないでよ。おばさんの裸なんて、見たくもないだろ?」
ヒロシさんがそう言ってくれるが、もうガチガチに勃起していた。

「あっ君、そんなに気にされると、こっちも気になっちゃうよw」
由紀子さんが明るく言ってくれる。
「ねぇ、あっくん、背中流してよ!」
いきなりのこの言葉で、
「えっ!!」
と、大きな声で言ってしまった。

「あぁ、そうだな、俺、足ダメだから、洗ってやれないし、ちょうど良いね。」
なんてことをヒロシさんが言う。今思えば、完全にからかっていたんだと思うけど、童貞の俺は鼻血が出るほど興奮していた。
「私も肩が痛いから、自分で洗えないんだ。ヒロちゃんも怪我してるから、お願いね、あっ君w」
等と言ってくる。今思えば、由紀子さんもからかっていたんだと思うけど、俺は真に受けて風呂から出て由紀子さんの方に歩み寄った。
勃起したチンポを、タオルで隠しながら近づくと、
「あぁ・・ じゃあ、背中お願いね。」
少し戸惑った感じでそう言った。きっと、まさか本当に洗いに来るとは思っていなかったのだと思うけど、とりあえず背中を洗い始めることが出来た。

由紀子さんは、椅子に座っている背中側は当然裸なので、抜けるように白い肌がまぶしく、おっぱいも横側が少し見え隠れしている。服を着ていた時も思ったのだが、結構でかい胸だと思った。
160cmないくらいの身長の由紀子さんは、細見の体だが胸はでかいという、ある意味理想的な体で、顔は中川翔子を少しきつめにした感じだった。

手に持参したボディソープを取ると、良く泡立てて、由紀子さんの背中に直接塗り広げていく。
女性の素肌にボディソープを塗り広げていく・・・  童貞には困難な作業だったが、勃起したチンポをタオルで隠しながら、必死で洗い続けた。

ふと視線を前に向けると、鏡に由紀子さんのおっぱいが写っている・・・ 真っ白な釣り鐘型の大きめの胸が、垂れ下がることなくつんと上を向いて主張していた。綺麗なピンク色の乳首も感動的だったが、由紀子さんの綺麗な顔と、ピンク色の上品な乳首には不似合いな、大きな乳輪が下品で逆にエロくてたまらなかった。

思わず凝視して手が止まったからだと思うが、
「あっくん、手が止まってるよ! っていうか、どこ見てるのかなぁ?」
などと言ってくる。あの頃の俺は、30過ぎの女性などババアと思っていたし、眼中になかったのだが、リアルに目の前にいる由紀子さんは、全然ありというか、土下座してお願いするレベルだった。

「いやっ! あの、その・・」
などとドモリまくっていると、由紀子さんが俺の両手をつかんでおっぱいの上に持って行くと、両手をおっぱいに押しつけた。
「こっちも洗ってよ!ねっ?あっくんw」
などと、ニヤニヤしながら言う。

生まれて初めて触るおっぱいに、貧血になるくらいドキドキして勃起していると、由紀子さんが自分で俺の手を動かし始める。
その柔らかい胸がグニグニなまめかしく動いているのが鏡越しに見えて、もう、それだけでイキそうな感じがした。

「おいおい、ユキ、あっくん引いてるぞw痴女かよw?」
ヒロシさんは、止めるどころか煽ってくる。完全に遊ばれていたんだと思うが、おっぱいの感触でそれどころではなかった。

そして、勇気を振り絞って自分で手を動かし始めた。ボディソープをおっぱい全体に塗って広げていく。
どうしても、乳首に触れてしまうのだが、そのコリコリした感触は未体験の感触なので、わざと手のひらで何度もこすってみた。
すると、はっきりわかるくらいに堅くなってきて、噂に聞いていたが本当に乳首も勃起するんだと感動した。

「ん・・ ん・・」
そのうち、由紀子さんが吐息のような声を出すようになり、俺は興奮で狂ったように手のひらを動かし始めた。
「ちょっ! ストップ! んっ  もう綺麗になったよ! ん・・ 落ち着けw」
などと言われて、手を止めた。名残惜しかったが、おっぱいを触らせてくれた感謝の気持ちでいっぱいだった。

「アツシ君、下も洗ってあげてよ!」
ヒロシさんが悪のりして言う。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と由紀子さんがユニゾンで言う。

「ほら、ほら、汗かいたんだから、ちゃんと綺麗にしないと!」
俺は、ヒロシさんに言葉にならないほどの感謝の気持ちを持った。

「ううう・・ じゃあ、お願い・・・ね?」
由紀子さんは、ちょっと戸惑った感じだったが、俺の手にボディソープを出してくれた。
俺はそれを手で良く泡立てると、おそるおそる由紀子さんのあそこに手を近づけていった。

後ろからではよく見えないので、少し前に出て、由紀子さんの背中越しに上からのぞき込むようにして見ると、おっぱいの山脈の向こう側に、ヘアが見えた。もう、夢のような瞬間だった。

そして、手を由紀子さんの股の間に突っ込むと、ボディソープを塗りつけた。
生まれて始めて触る女性のあそこは、ビラビラやヘアなどが絡みついてきて、本当にイキそうだった。
「ん・・ ごめんね、こんなところまで洗ってもらって・・・  あ・・」
由紀子さんは、少し顔を赤らめながら、時折吐息を漏らしている。

夢中でこすり続けると
「ねぇ、あっ君、当たってるよ・・・  何が当たってるのかなぁ?」
いたずらっ子のような感じの表情と口調で、由紀子さんが言う。
俺は、少しでも見えるようにと、思い切り背中越しに上からのぞき込んでいたので、由紀子さんの背中にタオル越しだがもろにチンポが当たっていた。

慌てて飛び退くと、
「うわぁ!すいません!すいません!」
そうやって謝る。慌てて飛び退いたので、タオルが落ちてしまって、フリチンのまま謝っていた。

「うおっ! なんだそれ? マジか?w」
ヒロシさんが驚いた声を出す。
「えっ? あっ君、外人?」
由紀子さんも驚いてそう聞いてくる。

俺は、昔からチンポだけは大きいので、それが原因でガキの頃はいじめられるほどだった。
あだ名も、でかちん、ブラザー、馬、逆刃刀、等々でからかわれていた。
どれくらいかというと、ビールの500mlの缶と同じくらいだ。

慌ててタオルで隠すと、
「ごめんなさい!日本人です!すいません!」
などと、パニクってワケのわからない謝り方をした。

「いやぁ、凄いね! CGかと思うほどでかいね!」
ヒロシさん本当に驚いた感じで言う。
「あっ君、本当に、外人並みだね。」
由紀子さんも、興味津々と言った感じで言う。

ただただ顔を真っ赤にしてうつむいていると、
「じゃあ、今度はユキが洗ってあげなよ。」
ヒロシさんが言う。
俺はその言葉に、
「さっき洗ったから、大丈夫です!大丈夫です!」
キョドキョドしながらそう言って風呂に入ろうとすると、由紀子さんにがしっと手を掴まれた。
「ほら、ほら、座って、座って!照れないの!」
そう言って引っ張っていく。由紀子さんは全裸で、全てが見えてしまっている。
真っ白な裸体は神々しいほどだが、でかい乳輪だけが妙に下品なエロさを放っていた。

椅子に座らせられると、背中から洗い始める由紀子さん。手で背中を洗っていたが、急に体を押しつけてきた。背中で由紀子さんのおっぱいが上下左右に動き回る。おっぱいで洗ってくれているようだ。
俺は、ただただうつむいて、その感触をドギマギしながら楽しんでいた。

しばらくすると、由紀子さんは後ろから抱え込むように両手を伸ばして、俺の胸や腹なんかを洗い始める。
指先で、乳首を転がすように洗いながら、
「あっ君、綺麗になってる?気持ちいいかな?」
なんて声をかけてくる。正直に言って、童貞の俺には乳首はくすぐったいだけだったが、背中のおっぱいの感触がたまらなく気持ちよかったので
「はい!気持いいです!」
元気よくそう答えた。

すると、由紀子さんは素早く俺のタオルを取り払い、俺のガチガチのチンポを握ってきた。
「あふぅ! ちょ! ダメです!」
変な声を出しながら、慌てて腰を引くようにするが、由紀子さんはがっしり握って離してくれない。

「マジ? 指回らないんだけど・・・  ちょっと、なんか、作り物みたい・・・」
そう言いながら、興味津々で触りまくる由紀子さん。
両手で握って
「両手でやっと回るとかwあっ君ブイブイ言わせてるんじゃないの?」
ニヤニヤしながら由紀子さんが言が、俺は正真正銘の童貞だ。
それを耳まで真っ赤にしながら打ち明けると、
「もったいないね。 でも、デビューしたら、すっごいやりチンになりそうだねw」
そう言って、今度はカリの方を触り始める。

「えげつないね・・・ この段差とか・・・  ここで雨宿りできるんじゃない?」
そんなことを言いながらカリを指でこすられると、もう限界で
「あっ!ヤバいです!」
なんて言いながら、思いっきり射精してしまった。
「えっ! うわぁ・・・ 凄い・・」
そう言いながら、チンポをしごいてくれる。そのおかげで、全部出し切るまで射精できて、その間中しびれるほどの快感が体を駆け巡った。

「ふふふ・・・イッちゃったね・・・」
そう言いながら、指に付いた精子と鏡にまで飛び散った精子を流しながら、優しくささやいてくれた。

しびれるほどの快感の後には、しびれるほどの羞恥と罪悪感が襲ってきた。
「ごめんなさい! 本当にごめんなさい! ホントに、僕・・・ うわぁぁ・・・  すいません!」
パニックになって謝りまくる。

「いやいや、アツシ君、こっちこそゴメン。君が初々しいから、ユキも調子に乗っちゃったみたいだよ。本当に、悪かったね。」
ヒロシさんが紳士的に謝る。
「ごめーーん! あっ君可愛いから、ついつい虐めちゃったよ!でも、あそこは可愛くないねwホントにブラザーって感じだねw」
などと言ってくれた。

そして、3人で仲良く湯船に入って、楽しく過ごした。

「なぁ、アツシ君の握って、お前も興奮してない?顔赤いぞ。」
「そんなことないって!のぼせてるだけだよっ。」
「ゴメンな、アツシ君。痴女に襲われて、怖かっただろ?」
そんな風に笑顔で楽しそうに言うヒロシさん。

俺は、そんなことないですよ、などと笑顔で言いながら、由紀子さんのおっぱいの感触と、チンポを触ってくれた手の感触を思い出していた。

「でも、まじめな話、そこまで大きいと、女の子によっては無理かもな。彼女出来て、そういう感じになったら、優しくしてあげないとダメだと思うよ。」
ヒロシさんが真剣にアドバイスをくれる。
「そうそう、焦っちゃダメだからね。焦ると女の子も痛いと思うよ。  まあ、でも、羨ましい悩みだよねw
ヒロちゃんには無縁な悩みだw」
いじめっ子のような顔をして言う由紀子さん。
「コラーーー! って言っても、その通りか・・・ お前なんか、嫌いだねw」
少し落ち込みながら、由紀子さんに言うヒロシさん。本当に楽しくて仲の良い二人で、凄く好感を持った。

すると、いきなり由紀子さんが立ち上がって俺の方に来て、膝の上に強引に割り込んできた。湯船の中で座って、由紀子さんを膝の上に座らせている格好だ。
「いいもーーん! あっ君に可愛がってもらうから!」
そんなことを言って、完全に腰を下ろした。

ガチガチに勃起しているチンポが、由紀子さんのお尻につぶされている状態だ。
裸のお尻に、裸のチンポが押しつけられている・・・
童貞的には、もうセックスをしたも同然だった・・・

「うわっ! 由紀子さん、ダメですって、ダメです!」
慌てて押しのけようとするが、逆にお尻をフリフリと振って、より密着させてくる。

「うわぁ・・・ 体、持ち上がりそう・・・  堅さも半端ないんだねw」
「えっ? あぁ・・ その・・・ごめんなさい。」
何を言って良いかわからずに、とりあえず謝る俺。

「ユキ、ちょっとやり過ぎwこれだからおばちゃんはダメだって言われるぞw」

「はぁーーい。 じゃあ、もう少しだけ。」
笑顔で良いながら、俺の体に体を倒し込んでくる。
洗った髪が良い匂いをさせている。
俺は、勇気を振り絞ってお湯の中で由紀子さんのおっぱいに手を伸ばした。
少し濁り湯なので、ヒロシさんからは見えないはずだと思って、思い切って胸を揉み、乳首を指で触ってみた。
意思のように硬くなった乳首をつまむと、由紀子さんが俺の方を向いて、ニヤリと笑った。
抵抗がないので、そのまま触り続けると
「あぁーーー、気持ちいい! 本当に、良いお湯だね! 良い出会いもあったし、来て良かったね!」
ヒロシさんに向かってそう言う由紀子さん。

のぼせただけかもしれないが、由紀子さんは耳まで赤くなっている。そして、胸をまさぐる俺の右手を手でつかむと、自分のあそこの方に持って行く。

「そうだね。足くじいたときは、終わったと思ったけどな。本当に、感謝だよ。」
ヒロシさんはそんなことを言ってくる。

俺は、お湯の中では由紀子さんの乳首をつまみながら、由紀子さんのあそこに手を入れようとしていた。
その状態で、
「いえ! 僕の方こそ、楽しいです。それに、あんな事まで・・・ 本当にありがとうございます!」
そう言いながら、手を由紀子さんのあそこに突っ込んだ。

足を広げて待っていた由紀子さんのあそこに手が触れると、お湯の中でもわかるほど、お湯とは違う粘度の高い液体で濡れているのがわかった。

夢中であそこをさすり続ける俺。目の前には旦那さんがいるのに、胸を揉みながらあそこまでまさぐっている。その異常なシチュエーションに、勃起も120%になっていた。

由紀子さんは、目を閉じてお風呂を楽しんでいるような感じにしているが、お湯の中では俺の太ももなんかを指でなで回している。

すると指が、ビラビラの上の方の堅くしこった部分に触れた。これが噂のクリトリスか?と思って、重点的にさすってみた。
「ん・・・ あぁぁ・・・ 本当に、癒やされるねぇ・・・ ん  足はどう?」
ヒロシさんに向かってそう聞く。ただ、時折出る吐息が妙にエロく、ばれてやしないかドキドキだった。

「あぁ、お湯につかったら、痛みとれたよ。さすがだな。鉱泉は。」
そんなことを言いながら、体を伸ばすヒロシさん。本当に気持ちよさそうだ。

俺は、お湯の中では凄い状況で、心臓が破れそうにドキドキしているが、
「ここは、湯治に使う人もいって聞きました。」
なんて言ってみた。

すると、由紀子さんが、一瞬俺の目を見てにこりとすると、うーーんと言いながら伸びをするように体を伸ばして、その動きを利用して腰を浮かし始めた。そして、あそこに俺のチンポが触れた位置で、腰を下ろそうとする!
亀頭の上の方が、包み込まれていきそうな感じになって、まさか!?童貞卒業!?などと思った瞬間、ヒロシさんが立ち上がって、
「そろそろ出ようか?さすがにのぼせるだろ?」
なんて言った。

慌てて由紀子さんも立ち上がり、
「そうね。遅くなっちゃうしね。」
なんて言いながら、湯船を出始めた。

このときのがっかり感は凄かった・・・ もう少しで経験できると思ったのに、寸前で肩すかしをされた・・・

ただ、先っぽの少しは入ったので、ちょっとだけ経験できたと思うことにした。

そして着替えて、車を発進させた。

宿は、本当に帰り道の途中で、楽しくワイワイおしゃべりをしている内に、あっという間に着いてしまった。

名残惜しさを感じながら、じゃあ、またどこかでみたいなことを言っていたら、
「アツシ君、明日は学校あるの?」
ヒロシさんが聞いてきた。
「ありますけど、午後1コマだけです。」
不思議に思いながらそう言うと、
「そうか!じゃあ、泊まってきなよ!部屋広いし、どうせ暇だから宿も一人くらい問題ないよ。」
「そうしなよ!宿に言ってくるね!」
そう言って、俺の返事も待たずに飛び出していく由紀子さん。

「大丈夫だよね?って言うか、もう決まりなw」
ヒロシさんが良い笑顔でそう言ってくれた。

そして、ほとんど貸し切り状態の宿に入り、部屋に行くと、でかい内風呂までついた、とても豪華な部屋だった。
車を止めるときに駐車場に止まっていた車は、ポルシェだったので、ヒロシさんは金持ちなんだなぁと思った。
この出会いが俺の人生に大きく影響を与え続けていくとは、その時は夢にも思っていなかった。
この夜のことも、いまだに鮮明に全て覚えているような、とびきりの経験だった。

パンツ売り希望の23歳人妻

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

人妻クローバーでアポをっとったのだが会ってビックリ。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいに人妻クローバーからメールを送ろうと試みたが、やはり退会していた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


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