萌え体験談

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チン毛

芽生えた妹愛

俺は高三の受験生。俺には二人の妹がいる。高1と中1だ。
高1のほうは気が強くて小さい時、喧嘩していつも負けていた。
だから逆らえないぐらい怖い存在になった。俺と同じ高校に入学してから
変わってしまった。部活のしないでいつも化粧、家に帰ってくれば携帯で男と電話がほぼ毎日。
 その代わり、中1の妹がまだ可愛げがあるとおもう。領子(仮名)という。領子はバレー部で
かなりのツワモノ。中1くせにバレー部のエースになった。背はそんなに大きくはないが小学校から他の監督からもマークされていたほどだ。高1の妹はぜんぜん違う。
スタイルもモデルみたいだし、運動しているから太っていない。でも、実は領子は小さいときから俺はエッチなことを教えていた。最近になってドンドン大胆になってくる。
 いきなり俺のチンポをズボン越しから触ってきた。いきなりの不意打ちに声が出てしまう。
「なにすんだよ、いきなり!」
「いいじゃん、大きくしてあげる。」
「ばっ、馬鹿やめろって。」
いつもDVDで抜いていたからすぐに反応した。
「ふっ、ナニ大きくしてるの?感じてる?」
「あたり前だろ、思春期の男子にはヤバイんだから。」
「学校で習ったよ、精子っていうのがでるんでしょ。」
おれもすでにエロエロモードになってしまった。
「なら直接触れよ、その方が感じるから。」
「ええー、汚いもん」
「じゃあ、お風呂入る?」
「いいよ、別に。」
「いいのかよ、少しは恥じらいとかないのかよ?」
「いいじゃん。兄妹なんだし。」
脱衣所で着替えて、怜子が先に風呂に入った。しかも何も隠さずに。
俺は恥ずかしくなって、タオルで前を隠して入った。
怜子と風呂に入るのは何年ぶりだろう。
湯船につかっている怜子は女らしい体になっていた。胸は大きくはないが
下の毛も立派に生えており、もう大人になってるんだなと思ってしまった。
「なあ、一緒に体洗いっこしない?」
と俺は誘った、さすがに遠慮するかと思ったが・・・
「いいよ、やろうやろう。」
嫌がることもなく、賛成した。俺は怜子の体にとてつもない興奮を覚えてしまった。
ゴシゴシと体を洗っている俺はもう夢中だった。
「ちん毛金髪だね、染めたの?」
「脱色したんだ。高校は髪染めたら怒られるし、
アソコの毛を染めたら悪いという校則はないから。」
「なんかすごい。」
「怜子も染めてみる?」
「私は遠慮する。」
そんな会話をしながら全身が泡で包まれた。
泡だらけの怜子を抱いてみた。これは俺の願望。
体を動かすと泡のヌルヌル感が気持ち良くて、アソコは立ちっぱなし。
我慢できなくて入れてみた。
「イタイイタイ、何してるの?」
「いや?、エッチしたくて。」
「痛いのヤダよう。」
「じゃあ、アソコ舐めさせて」
「いいけど」
初めて怜子のアソコを見た。リアルに13歳のアソコを見た感想は
すごくエッチな形をしていた。DVDだとモザイクがかかっていて
わからなかったけど、もう止められなくなった。
DVDで真似てみた。でも、怜子は声も上げずに反応がなかった。
舐めながら怜子に聴いた。
「気持ちいい?」
「ウ?ン、気持ちいいけど、そんなに感じない。」
なんだかやる気がなくなった俺。
「あがろうよ、おなかすいたし。」
「うん」
とふたりで風呂場を出た。それから俺たちは一目を惜しんで
体を触っている。しかも毎日。
これから受験で本当に大丈夫なのか?と思う。
今は複雑な心境で怜子と背徳的な毎日を過ごしている。
*アソコの毛をピンクに染めることが俺の目標です。何か良い方法があったら
教えて下さい。lovedeathmisamisak@yahoo.co.jp
ちなみに今使っている脱色剤はmandomcorpのE?ハイブリーチです。
箱が黄色で『プラチナ級の脱色力』と書いてあります。値段はだいたい700円で
購入できるので試してください。補足ですが、塗る時はマスクがあるといいです.
それに塗ったとはラップで空気に触れないようにしてください。時間は説明書だと
30分だと書いてありますが、完璧な金髪にしたいなら90分が良いです。待つ時は
暇だと思うのでマンガなど時間つぶしをしながらするといいと思います。
布団の中で待つことをお勧めします。 

隣のおばさん

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に隣のおばさん(45才位)が家の家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)
当時の僕は年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、、
家の中におばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオカズにしていた。
そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、
「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります…」
と言って風呂場へ行こうとした。オナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間からおばさんの、
「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ。」
と言う声…。

その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。
まだエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。
射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、という風に暫く快感を楽しんでいた。
と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。どうやら着替えを持って来てくれたようだった。
風呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿…
僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までに無い様な興奮だった。すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事を…。
おばさんが立てる物音が耳に届く…、それだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。
湯煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになってオナニーを続けた。。
そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕はあえぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫くまさぐり続けた。

当時、「露出で快感を得る」なんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったが、
その時の僕の頭の中にはやがて自然と、「おばさんにチンポを見せたい」という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。股間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると…、もう居ても立ってもいられなかった。
そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。
…ドンっ!…
「ああ!…す、すいませんっ!」
「ああぁ!…ごめんごめん…これ着替え、ここにあるから」
「あ、ありがとう…」
おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!その目で僕の透けたチンポを確認した!
僕は自分のチンポの、ビンッ!ビンッ!という脈が全身に伝わるのを感じた。
「う…、ううぅぅ…」

おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
しかしおばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、
すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事も無かった様に再び仕事を始めた。
それどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話しかけてきた。
「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」
「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど…」
依然興奮状態の僕の声は完全に上ずっていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。たまにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。もう見せるしかない!タオル越しの透けたチンポではなく、僕の「生」の勃起したチンポを見せたい!
表情とは裏腹に全く普通では無くなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!
今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。
そして何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。

僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた…
「あれ…?ええ?っと…、ん?。」
「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」
おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。
僕はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりとゆるめた。
「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すいません」
そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!
すると!!見事にタオルは床にパラッ…と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!ビーッンッ!!
チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!
おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した!
そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!
「あああ、ああぁ、す、すいませぇ…ん…」

僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、『焦って動揺している』振りをした。
あたふたとしながら、目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れている、という演技をした。
「ああ、ああぁぁぁぁあ、あああっ…」
するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。
「おおぅ、びっくりした?。いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ…」
その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。
その妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!
僕はビンビンのチンポを晒したまま、先ずおばさんに照れ笑いを見せ、
「すいません…、何か…うわぁ?、恥ずかしいぃ…」
そう言いながら、チンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!
「いいよ。おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ…」
「いいえぇ…恥ずかしいですよぉ…」
「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると…」

おばさんの口から出た「おちんちん」というたった一つの陰語…。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。
「あ、あぁ…こ、これですかぁ…ハア…ハア…ハアアああうっ」
僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。
「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ?ん…大きいねぇ。ウフフ…」
おばさんは左手を腰に当て、右手で口許をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。
僕はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。
「はぁ…、はぁ…、おばさん…あああ、あああああっっっっっ!!!」
僕はもうどうなってもいいと思った。ついに激しいピストン運動を始めた!
シコシコシコ…ペチャペチャペチャ!シコシコシコッ!シコシコペチャペチャ!!
薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視している!
と、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!

「あああ、ああっ!ああああっっっっっつつつつつつつ!!!!!!」
「あらっ!あらあら、あらら…」
その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!
チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛ぶ白い液体。
そしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。
ドブッ!ドビュッ!…ドックドックドックドク…!!!
「あああ、ああ、ああ?。ご、ごめん…なさい…。…すいませんんん…。」
「ああ…、あ…」
「ああぁぁぁ…。…ご、ごめんなさい…」
「おおお…、び、びっくりしたよ…。ずっと出そうだったの?」
「いや…、おばさん見てたら何か興奮してきて…、す、すいません…」
「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ…ウフフ」
そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

「うわぁ!スゴイ熱いねぇ…。」
「ああん…、き、気持ちいい…、あんっ、おばさん…」
「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても…?」
「はい…気持ちいいです…すいません…。」
「いややわ?。…でも、何か嬉しいわぁ…」
その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。
「うふ…」「…」
これにはさすがに僕も驚くしかなかった。
「あああ、あんっ…あん…あああんっっっ!」
おばさんにチンポを拭いて貰っている間、僕は大きなあえぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後もずっとしつこくチンポを拭く「振り」を続けていた。
若い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。
「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ…?」
そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた…
━終わり━

茜のおしっこ

小6の時です。ある授業の時です。僕(仮ゆうき)は手が汚れていたので「手を洗います」と言ってドアに行く時に茜が来て一緒にドアをでました。茜はトイレに行きました。僕は興奮した。フル勃起でした。女子トイレにはいって覗いた。ちん毛が生えていた。おしっこがー分間続いた。シャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーって続いた。茜がでてきて、脅してセックスをした。

淫乱な初体験(1)

古いマンションの部屋に連れて行かれると、一人の男ソファーに座っていた。
ガウンを着たおじさんだった。
一緒に来た男は、待っていた男から金を貰うと出て行った。
おじさんと二人にだけになり、緊張していた。

おじさんは、僕を見ると「可愛い子だね」といいほくそ笑み、横に座るようにいった。
僕の手を握ると、名前と学年を聞いてきた。
「2年でゆういちです。」と答えると、「ゆういち君か、いい名前だ。」といった。
僕の髪の毛を撫でながら、「中2ならチンポの毛生えてるかな」といった。
恥ずかしくうつむいていた。
「恥ずかしいか、まあいい、あとでちゃんと見せて貰うからね」とういと、肩を抱かれ顔を近づけてきた。
顔をそむけると、ほっぺたを摘まれ、無理やりキスをしてた。
口の中で舌をからませられて、気持ち悪かった。
キスをしながら、おじさんの手は、制服のボタンを外し始めた。
体を押さえられて動けなかった。
上着を脱がし終わると、手はズボンのファスナーを下げようとした。

僕が必死に抵抗すると、「ダメだよ、おとなしくしてないと」といい、ガウンの帯をほどくき、
両手首を頭の上で縛って、ソファーに寝かされた。
おじさんは、「いうこと聞かないからだよ。」といいながら、ズボンを脱がし始めた。
脱がし終わると、キスをしながら片手をブリーフに入れ、チンコを握った。

「おチンチン小さくなってるね、怖がらなくていいんだよ」といった。恥ずかしがっている表情を
楽しむように、チンコを触っていた。
「じゃあ、ゆういち君のおチンチンを見せてもらおうかな」というと、股間に顔を近づけて
ブリーフを膝まで下げられ、おじさんの前にチンコが晒された。

「おうおう、可愛いおチンチンだ。産毛のようなチン毛で、サイズはまだ子供かな」といった。
ブリーフを完全に脱がされ、股を広げるようにいわれ、片足をソファーの背もたれに
載せられた。おじさんは股間に顔を近づけ、太ももを撫でながらチンコ摘み視姦していた。
腰を持ち上げ、お尻も見られた。
そして、「ほんとに、綺麗だ。玉袋もすべすべしてるし、綺麗なお尻だ。穴はピンクのつぼみだ」

おじさんは太ももを両手で掴むと、さらに股を広げた。「すぐに気持ちよくなるからね」と
いい、縮んだチンコを金玉ごと口に入れ、全体を激しく舐めまわしたあと、
ペニスだけを口に含み、先端の皮をチロチロ舐めながら次第に全体を口に含んだ。
クチュクチュした音を立て、唾液の溜まった口の中で上下左右に弄ばれた。
そして舌先を使って、包茎の皮を剥かれた。
しびれるような快感と痛さが同時に襲ってきて、声をあげた。
すると舌はゆっくりとした動きになり、敏感な先端に舌を絡め、舐めまわしはじめた。
だんだんと痛さから快感のほうが増してきて、勃起すると舌の動きは激しくなり、
とうとう口の中で射精してしまった。

射精したあとも、しばらく口の中でしゃぶっていた。僕はぼんやり天井を
見ていた。やっと口から出すと、おいしかったよ、といい3本の指で唾液で
ベトベトになったチンコを上下に撫でていた。

スイミングスクール体験談

俺は小四でスイミングスクールに通ってるんですけどここのスクールの女の先生がどうもおかしいんです。よく男子に「おちんちんちゃんと水着の中で上に向けて入れる?」とかを女子達がいるなかでも言うんです。また一人の男子を呼び止めていきなり水着の股間の部分をペロりとめくって「ちゃんと上に向けてなかったでしょ」と気軽にちんちんを見るんです。俺もこのスイミングスクールに中一から入ったんですが何回もちんちんを見られた事があります。またもちろん女子とかもいますから当然見られてます。まだ、ちん毛とか生えてないし、俺のちんちんはちっこいからいいのですが毛が生えている人、ちょとデカイ人とかは本当に恥ずかしいそうでかわいそうに思ってしまいます。なのでみんなちゃんと更衣する際上に向けて水着の中に収まるよう気をつけてます。また泳ぎ終わってプールサイドに出る時も気をつけてます。

中学の時

近くに住んでたおっさんにバイトせんかと誘われた。
K国の人で小学生のときから、たまにお小遣いをくれた人だった。
半日で1万円で秘密を守れることが条件。内容は知らされなかったけど、
きつい仕事ではないらしい。
車に乗って知らない団地に連れて行かれた。おっさんの知り合いの部屋に入った。
部屋からレスラーみたいな巨漢がでてきた。おっさんは玄関でレスラーと何か
話したあと、夕方には迎えに来るからといい出て行った。
部屋にはテーブルとソファだけ置いてあり、テレビとか家具もなくて冷房が
効きすぎていた。窓には厚手ののカーテンが引かれていた。
レスラーは僕の3倍くらい体重がありそうな巨漢だった。
ジャージパンツの前が大きく盛り上がっているのに気づいた。

足をガクガクしながら震えている僕の顔を両手で挟んで、怖い顔で睨みながら、
服を脱がし始めた。
抵抗する勇気も出なくて、あっというまに全裸にされてしまった。
チン毛が生えた頃で、すごく恥ずかしくかった。手で隠そうとしたら怖い顔された。
レスラーは無言のまま巨大なゴツゴツした手で、僕の体中を触り始めた。
お尻や太もも、チンコを撫で回しながら、顔や首、乳首に舌を這わしてきた。
おへそまで舌を這わせると、恐怖で震えている僕の腰を両手で挟み持ち上げると、
チンコをまじかで見られ先端を舐められた。そのままソファーに座ると、大きく口を開け、
金玉ごと口の中に入れた。食べられると思い泣きながら、おしっこ漏らしてしまった。
レスラーは気にする感じもなく、口からおしっこを溢しながら小さく縮んだチンコを
しゃぶっていた。

お尻を両手でぎゅっと掴まれ動けなかった。
口の中で金玉を舐めまわし舌をチンコに絡ませ弄んだ。
舌先で包茎の皮を剥かれ、吸われた時は痛くてとれちゃうんじゃないかと怖かった。
さんざん舐めたあと、うつ伏せでソファーに寝かすと、お尻を突き出すような姿勢にされた。
唾液でベトついたチンコを触りながら、お尻を舐め始め舌先を肛門にねじ込んできた。
肛門の中に舌先が入ったときは気持ち悪くゾッとした。
レスラーは2時間以上一言も話さずに、背中や太もも、手足の指まで体中をさんざん舐めたり、
吸ったりしてた。拒もうとしたときは怖い顔で睨まれた。

おっさんが迎えに来たときには、体中唾液でベチョベチョになっていた。
レスラーは、おっさんに何か渡すと部屋を出て行ってしまった。
僕はまた泣き出してしまった。おっさんに風呂に連れて行かれ体を洗われた。
チンコに手があたると痛かった。
自宅近くまで送られ1万円を渡された。秘密を守るようにきつく言われた。

誰にも話せなかった。1ヵ月後に半ば無理やりに部屋に連れて行かれた。
またあの時の巨漢レスラーだった。二人になるとすぐに服を脱がされ、全裸にされた。
そして自分もジャージを脱いで裸になった。レスラーのチンコは僕の5倍くらいに見えた。
大きな手で頭をつかまれ、「口を開けるんだ」と命令された。レスラーに話しかけられたのは、この時がはじめてだった。
拒もうとしたら、片手でチンコと金玉を握られ、無理やり舐めさせられた。そして口に出されてしまった。
泣きながら吐いてしまうと、急にレスラーは優しくなった。口をゆすいだあと抱きしめられキスされた。
抱かれながら、チンコを撫でたり揉んだりしていた。「つかさちゃんのチンチンかわいいなー。今日は精液出るのかな」
といってた。
くすぐったくて固くなってくると足を開き持ち上げられ、チンコ揉まれながら肛門をさんざん舐めてた。
勃起しはじめると唾液いっぱいの口に入れてしゃぶりはじめた。。
だんだん気持ちよくなり、初めて射精すると搾り取るように全部飲まれた。「しょっぱくて美味しかったよ」といい
頭を撫でてくれた。


その日は2時間くらい口の中でチンコを弄ばれた。途中狂ったように激しく舐められたときは、
本当に食べられるんじゃないかと恐怖でいっぱいだった。


おっさんが迎えにくる頃には、仮性だったチンコは完全に剥けていた。

弟と・・・

私が中学3年生の時に弟は小学4年生でした。
まだチン毛は無いけど、勃起はしてました。お風呂上りに時々勃起したままです。
ある日たまたま親の帰りが遅く二人きりでした。私は前からチンコを舐めてみたいと思ってました。
すると弟がお風呂から上がると勃起していました。
「チンコなんで大きくなってるの?」と聞くと
「わかんない、元に戻らないの。」
「ふぅーん、じゃあ姉ちゃんが直してあげよっか。」
「どうやって?」
「今日あったことは秘密にできたら教えてあげる。」
「わかった」
「約束ね。」
そういって私は弟のチンコをどきどきしながら口にくわえました。
「姉ちゃん何してるの?くすぐったいよぉ」
「我慢してね、すぐにちいさくなるから。」
といって私はフェラを続けました。
「姉ちゃんちょっと待って、オシッコでちゃう」
「いいのそのまだして」
私は勢いを強くしました。
「あっ」
と弟がいった瞬間にドピュッドピュッと大きく二回出てきました。
「何いまの何かいつものオシッコと違う感じがした」
私は弟の精液を手のひらに出して見せました。
「ほら、これが精液だよ。これを出さないとなかなか小さくならないの。」
「何かとっても気持ちよかった、精液って?」
「精液ってのはねhな気分になると出てくるんだよ」
私はそのあと精液を飲み干しました。
「今日のことパパやママにも内緒だからね。いったらもうしてあげないよ」
「うん、またしてね」
そしてまた二人きりになる機会が来て
「姉ちゃんまたおおきくなちゃった舐めて、舐めて」
「今度は姉ちゃんのも舐めてくれる?」
「姉ちゃんもチンコあるの?」
「姉ちゃんはねマンコって言うところがあってそこを舐めて欲しいの」
「わかった」
そういって私は仰向けになって69体制でフェラをしました弟は初めて見るマンコにどきどきしてました。
「ここを舐めて」
「うん」
弟は私のマンコを舐めてくれました。
「こう?」
「そうそこ舐めて」
お互いに舐めあって弟はすぐに射精をしました。
それでも私は舐め続て私がイクまでやりました。
私はすぐに冷めなかったので弟のチンコがまた勃起するまで舐めました。
「また大きくなったよ」
「じゃあ今度はセックスしよっか」
「セックス?」
「さっき舐めてくれた場所にチンコを入れるの」
そういって私は弟に馬乗りになりセックスをしました。
「何かあったかいよ」
「どう気持ちいい?」
「うん」
そして2発目をマンコの中に出させました。
「すごい気持ちよかったけどすごい疲れたよ」
「また今度しようね。もちろん誰にも言っちゃダメよ」
と約束をしました。

無毛痴態

朝の通勤バス、会社近くの高校に通う女子高生が乗ってくる。
よく見かける、むちゃんこカワイイ子がいる。
その日、その子が俺の前の席に座った。
だから何、てなもんだが、それが全てのきっかけだったのだ。
  
真面目な仕事の、真面目な資料の入った、真面目な封筒が落ちてしまった。
しかも前の席の真下まで。
取ろうとして真面目に屈んだら、女子高生のふくらはぎが目の前に!
 
不覚にもそれで勃起してしまったのだ。
ただ単純に、JKの生脚ラッキー、ぐらいのはずだった。
でも間近で見ると何か、カミソリ負けみたいなポツポツとか、小さな傷が見えた気がして。
 
それで想像してしまったのだ。
お風呂だか、お風呂上りだかで、裸か裸に近いカッコで、脚をちょりちょり。
そしてまん毛もちょりちょり。
暗がりの中、あれがムダ毛処理の傷とは限らんのに、その姿がありありと!
頭に浮かんでしまったのだ。
 
という話。
 
---
 
終わりじゃないです。
それはきっかけに過ぎないのです。
夜、家に帰る頃にはそんなこと忘れかけてたけど。
オナニーしてたら浮かんできた、カミソリ負けの生脚と、ムダ毛処理中のJK。
 
一発抜き終えて、ふと俺もムダ毛処理してみたくなった。
ヒゲ以外したことないけどな。
風呂で、ちん毛全そりしてみた、考えたらムダじゃない毛だが。
 
まずはハサミで大まかにチョキチョキして。
 
安全カミソリでじょーりじょり、走れじょりい。
♪ちくちくちくちく、ちくちくちくちく、じょり、じょり、じょりい。
 
出来たよアンジェリーナ。
全身を鏡に映してみる。
うは、子供みてえ、皮あまってるしな。
 
でも、あれれ?うおお、みりみり勃起してきた。すげー!
毛がないってだけで、意味のわからない興奮が押し寄せてくる!
何て言うかあれだ。
汚れを知らない天使のちんちんが、突如魔性に目覚めた、って雰囲気。
ぴっちぴちに張り詰めた亀頭が、毛がある時より凶悪に見えるし。
坊主が屏風に上手に激怒したみたいな感じだ!
 
そうか!陰毛ってのは無意識の内に、心のパンツ化しているのだ!
心の壁A.T.フィールド、それを取り払った時、人は本当のハダカを知る!
ほほう、これはある意味露出行為の興奮なのだな。
 
おもしれー!
 
すげー興奮。
もちろんもう一回オナニーした。
ごめん、さらにもう一回した。合わせて三回。
 
…だが日が経つと、これ、生えかけのチクチクが煩わしいっつーのな。
もうやらん、と思ってたが、生え揃う頃には、またいつかやろーって思った。
 
---
 
さてある日、部署の宴会があって、いい気分になった時。
仲のいい同期に、ついこの話、しちゃった。
そしたらそいつ吹き出して。
 
「セバスちゃんお前、あそこつるつるなのー!!」
 
「ぐふ!ばか声でけー、それに今は生えてるし」
 
新人のレナちゃん(20)に聞かれちまったじゃん!
 
レナちゃんは推定処女だよ、あんな純朴な可愛らしい子に、ちん毛の話聞かせやがって。
ああ、軽蔑される、ようやく頼りGUYのある先輩キャラ、確立しかけてたのに。
 
だがレナちゃんも酔っ払ってたのか、えへらえへら笑ってるだけだった。
 
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「セバスさん…彼女さんに何か言われませんか」
 
いまいち盛り上がらない飲み会の最中、レナちゃんがこっそり聞いてきた。
俺彼女いないんだが…。て言うか、何の話だい?
 
「彼女さんの趣味で剃ってるんですか」
 
うお、シモ系の話、するのこの子。
酔っ払ったノリもあったんかな。
でも変な興味津々というより、真剣な顔で聞いてくるのは、なぜ?
 
「俺、彼女いないし、今は生えてるし!」
 
「えー、うそー!ごめんなさい!すみません、忘れて下さい!」
 
話が終わっちゃった。
と思いきや、飲み会お開きのあと、なぜか俺にちょこちょこついて来た。
 
「2人でもうちょっと飲みに行く?」
 
「はい」
 
おお、これは!期待するよねえ。
 
---
 
場所変わって、とりあえず飲む、飲ませる。
飲ませる、飲ませる、飲む、飲ませる。
酔っ払った女の子はとにかくかわいい。
 
彼氏いるのかなあ、お持ち帰り出来るかなあ。
2人で飲むの初めてだ、いろいろ聞きたい。
 
「セバスさんあの、何で、剃っちゃったんですかー」
 
「え、何でって、その、何となく」
 
「そうゆう人、多いんですかね?」
 
「えー、えっと」
 
あれれ?何で俺が質問される側に?
て言うかやっぱりその話ですか。
俺のちん毛がそんなに、君の純情ハートをちくちくさせてしまったんですか。
 
「あれってえ、邪魔ですよねえ、もう…剃ってしまいたい…」
 
うわ、思ったより酔いが深いです、顔真っ赤です。
何だよ剃るとか剃らないとか、何の話だよ。
 
「あのー、何かあったのですか」
 
つい敬語になる俺。
 
「彼のちんちんが小さくてえ、もう、タマタマまですっぽり!口に入っちゃうんですよお」
 
…。…。えええ…。
この瞬間、彼女の清純イメージが、ガラガラと音を立てて崩れていったのだった。
こういう子はエロいこと考えてるはずないって都市伝説、信じていたかったのに。
ちんちんとか言うな、タマタマとか言うなよお…。
ああ、彼氏いるのか、もうやりまくってんのかな…。
 
でも半勃起しちゃう俺。
小さいちんちん、ほおばるレナちゃん…。
想像せずにはいられない…って、あんた何で指しゃぶってるの。
 
「こうひて、根元まれ入れはら、もう顔に」
 
ああ、そうなの。
ちんちん小さいから、ちん毛が顔に当たりやすいの。
勃起してないならともかく、勃起してもそうなるってことね。
うんうんそれ確かに小さいよね。
そしてその顔、最高にエロいね。
 
「わしゃわしゃして鬱陶しいからあ、剃ってもいいですか?」
 
「へ、何で俺に言うの」
 
「だって剃るのが趣味なんですよねえ?」
 
「1回だけだし、今は生えてるし、て言うか俺の?」
 
「また剃って下さいよお…」
 
「だから何で俺」
 
「だから!鬱陶しいからって言ってるじゃないですか!」
 
「ひ、すみません…」
 
---
 
というわけでお持ち帰り。
期待してたはずなのに、わけわからん状況に正直困惑気味である。
 
俺の部屋に入る頃には、レナちゃんの酔いも少々醒めてきてて。
自分の発言を思い出したのか、どーんよりと沈んでしまった。
あのね、よくあることだよ、気にすんなよ。
 
「ごめんなさいごめんなさい、失礼しました、ごめんなさい…!」
 
何かあんまり、やる雰囲気じゃないんですけど。
それに酒入ると俺、勃ちが良くないし、無理に流れを作らないことにした。
 
「ガンセキオープン…」
 
レナちゃんがポツリと口にした。
 
「彼のちんちんが…」
 
「何じゃそりゃ」
 
説明しよう!(富山敬)
ガンセキオープンとは、チキチキマシン猛レースにおける、エントリーマシンのひとつである!
原始人と思しき2人の搭乗者が操るその様は、文字通り野を転がる岩石そのものなのだ。
 
…というのは俺も知らなかったんだが。
要は、毛むくじゃらの原始人の顔から鼻だけが、ちょん、と出ていると。
彼氏のちんちんは、ガンセキオープンの原始人の鼻なんだと。
 
チキチキマシンは知らんが、イメージは伝わってきたんで、もう俺バカうけ。
つられてレナちゃんも笑ってしまって、一気に和んだ。
(後に映像で確認してさらに俺一人でバカウケ)
でもな、それはあまりにも彼氏に失礼ってもんだよな。
 
「いえ、小さいのはいいんですよお、毛が邪魔なんです…」
 
「レナちゃんの毛だって、なめる時邪魔だって思われてるかもよ」
 
「え、そんなのされたことないです」
 
「え、そうなの」
 
「私が口でするだけで、他は何にも」
 
「えー、何それ」
 
※レナちゃんはまだ処女だった。
彼に口でしてあげるだけ。
セックスに至らない理由は、俺には衝撃的だったが、ここで書くと長くなってしまうので割愛。
別の機会に書くかも知れないが、それまで勝手に想像していて下さい。
ヒント:彼氏の名前は正太郎(仮名)。
 
---
 
「はあ…セバスさんに彼女いないって知ってれば…」
 
「…?」
 
俺に彼女がいると思い込んでたのも、彼の告白にOKした理由らしい。
ということは?俺のこと?
 
「はあ、あの、好きです…」
 
…。…。えええ…。
数ヶ月前に彼女と別れたことは、あんまり周りに言ってなかったもんな。
悔しい…一体俺は何をしてたんだっ。
もっと言いふらせばよかったっ…!
 
「じゃあ彼と別れて俺と付き合ってよ!」
 
「え、いいんですか?」
 
「え、いいの?いや、いいに決まってるし!」
 
「じゃあ剃ってくれるんですか?」
 
「…何でそうなるの?」
 
「…何でですかね?」
 
「レナちゃんも全部剃ってみる?それならいいよ」
 
「え、何でそうなるんですか?」
 
「知るか!」
 
---
 
何だかんだ言っても、心のパンツを脱ぎ去ったときの興奮が忘れられない俺。
ぶーぶー言いながらも、本音はわくわく、じょりじょり。
風呂で剃り終え、「真の全裸」で彼女の前に立ったとき、ちんちんは五分勃ちだったんだが。
 
その目の前で、まさに最終形態へと変貌を遂げたのだった!
「毛のないところにチンコは勃たたず」と言うが(言わない)、勃たないわけがない。
 
「あははあ、セバスさんすごい!これ大きい方ですか?」
 
「普通と思うけど」
 
酒のせいもあって赤くなってるレナちゃんの顔は、うっとりしてるようにも見える。
 
「すごいすっきりしてるー。やっぱり剃った方がいいですよ!」
 
「じゃあレナちゃんも剃ってよ」
 
「それは恥ずかしいです…」
 
なんと理不尽な…。
今の俺が置かれている状況以上に恥ずかしいことなど、そうそうないぞ。
そしてその恥ずかしさが興奮を呼ぶのだ。
 
「だめ、脱ぎなさい。不公平だろー」
 
「わわ、わかりました…でももうちょっと見てていいですか、すごいキレイ…」
 
置かれる状況によってはエロの象徴もアートにまで昇華するんだろうか。
心の壁に遮られること無く、全てを晒すという行為が、まるで崇高な儀式のようだ。
 
で、俺胸毛とか多いんですけど、それはいいのですか。
 
「男らしくて好きです、いいと思います」
 
…毛深いのが嫌いなわけではないらしい、よかった。
 
やがて彼女は無言で手を添えると、俺の目を見て言った。
 
「してもいいですか…?」
 
俺の返事を待つことなく、彼女はちんちんをほおばる!
彼女にとっては初体験の標準以上のサイズ、一生懸命な表情がかわいい!
 
「あふ、おっひい。ふう、ほんとは大変なんですねー」
 
彼氏のがどれだけ小さいかわからんが、タマまですっぽり入るって、言ってたなあ。
ある意味、そこまでされる体験って、できないよな、どんな感じなんだろ。
 
唇をめくりあがらせながら、必死で顔を前後させるレナちゃん。
ああ、気持ちいいよ。それにしても。
15cmあるちんちんを根元まで、しかもタマまで余裕で隠せるほどの大きい口なんてない。
それほどの大きな口の中で、ちんちん全体を舌で撫で回される…。
ちょっとされてみたいなあ!
 
そのとき俺の頭の中で突然思い浮かんだ…あれだ。
口だけじゃない、顔そのものが大きい女、あの女ならちんちん全体をいっぺんにしゃぶれる。湯婆婆!
 
やべー、湯婆婆でイクとこだった。
こんなにかわいい子がフェラしてるのに!
 
「ねえ、口に出していい?」
 
「うふぁ、やれす、やっはことないえす」
 
「気持ち悪い?」
 
「ごめんなさい…」
 
「レナちゃんも剃ってくれたら、今日はここまでにしとく」
 
「えー、うわあ、どうしよう…」
 
意味のわからない選択肢である。飲むか剃るか!
しかし、心の壁を取り払う本当のハダカを、是非レナちゃんにも体験して欲しい。
それが出来れば、今日は挿入なしでいいとさえ思い始めていた。
 
「お風呂貸して下さい…」
 
待つことウン十分。
文字通り一糸(一毛)まとわぬレナちゃんが現れた。
今初めてレナちゃんの裸を見たのだ。
レナちゃんも男に裸を晒すのは初めて。
それどころか全裸を通り越した「真の全裸」である。
待ってる間しぼみかけたちんちんも、即座に復活。
 
ぴたりと閉じた割れ目を隠すものはなく、向かい合った俺達はようやく初めてのキスをした!
 
「セバスさーん、ふう、何ですかねこの感じ、すごい恥ずかしいのに、爽快…」
 
「全部見てもいい?」
 
「…」こくり。
 
レナちゃんはもともと薄毛らしくて、剃り跡もそんなに目立たなかった。
あ、剃る前も見せてもらえば良かった、…でもまあいいや、すぐ生えてくるし。
割れ目の周辺もきれいなもんで、少し濡れてて、しゃぶりつかずにはいられなかった!
 
「ひゃあ!」
 
毛のないまんこにクンニするのは初めて。
わしゃわしゃしないってのは…これは確かに…イイ(・∀・)!
 
「う、ひゃああぁ、あは、あーーー!ちょっ…!…ッ!」
 
クリを攻めたらレナちゃんはすぐイってしまった。
 
「うわ、うわわあ、ほんとのエッチってこんななんだ…すごい」
 
「入れてもいい?」
 
「はあはあ、ちょっと、待って、下さい…体があ、熱いです…。
最後まではちょっと…彼とちゃんと別れてからでもいいですか…まだ怖いし」
 
そうだった。彼氏がいるのだ。
口でイカせてくれることになった。
 
いつも彼氏には、最後ティッシュで押さえながら出させてるらしい。
レナちゃんはいつも服着てると言うし。
でも今はハダカ…。
 
「口に出すのはダメだよね」
 
「うふぁい」ぺろぺろ
 
「顔にかけたりとか」
 
「何れすか、そえ」んちゅんちゅ
 
「知らない?顔にぴゅっぴゅって」
 
「そんあバカなことする人いるんえすか」ちゅぷじゅぷ
 
「…じゃあおっぱいに」
 
「あ、それイイですね!」
 
あれれ、おっぱいは嬉しいんだ。よくわからない。
いっぱい我慢したから勢いよく出たよ。
 
どぴゅどぴゅ「あー、いいですね!気持ちよさそう!」
 
「ふうう」
 
「すごい出たー。あー、においも人によってちょっと違うんですね…」
 
結局お互い口だけで3回ずつイって、寝た。
 
---
 
という昔の彼女とのなれそめ、嫁に話してみた。
昔の女の話、平気で聞きたがるから。
 
「私のふくらはぎがそんなドラマを生んでたんだねー、この変態がー!」
 
で、今日もお互いの剃り跡を舐めあうのである。

プールで

はじめて、書き込みします。もう3年前のことになりますが・・・。

一人でプールに行ったときです。いつものように泳いで、サウナとプールを出たり入ったりしていたのですが、

少し疲れたので、ジャグジープールに入りました。

ジャグジーにはほとんど人がいなかったので、“ぼーっ”としていると年上のお姉さんに声をかけられました。

女:「よく日に焼けてるね。」 
俺:「はあ。」
女:「水泳やっているの?何かの帰り?」 
俺 「いいえ。」
女:「どこで焼いたの?
俺:「近くの海です。」
女:「どこに住んでいるの?彼女はいるの?」
俺:「今はいません。」
と世間話をしていました。

こういう場所では話し好きな人が結構いるので、いつものように会話をしていたのですが、

その後、えっ?と思うような出来事が起きました。

そのお姉さんが無言になったかと思うと、お姉さんの足が俺の大腿をこすってきました。

そのジャグジーは立って入るタイプなので、(足がこすれてしまったのだろう。)としか思いませんでしたので、

その場は無視というか、黙っていました。

そのうちあまりにもしつこく足をこすってきたので、ジャグジーを出ることにしました。

あまりにも突然で、初めての経験だったので、頭が混乱してしまい、そして周りにも人がいたので、

見られたのではないかと思い、恥ずかしくなって、

その場をあわてて立ち去り、帰り支度を慌ててして、帰りました。

俺は普段から水着はビキニしか履かないので、ブーメランタイプの派手なビキニを履いていたこともあるのだろう。

とにかく衝撃的な出来事だった。

衝撃的な出来事から数日後、俺は懲りずにプールに行った。

相変わらずサウナとプールに入っていたが、今回はもう大丈夫だと思い、ジャグジーへ入った。

ジャグジーでゆっくりしていると、向こうで手招きしている人がいる。

どうせ他の人だろうと思い、無視していたが、その人は手招きを止めない。

周りを見渡すと誰もいない。どうやら俺のことらしい。

何のことだろうと思い、行ってみると、前の、あのお姉さんだ。

女:「前に会ったよね。」
俺:「はあ。」
女:「歳いくつ?」
俺:「18っす。」
女:「私、若い子好きなんだよね。」
俺:「はあ。」
女:「フェラチオしてあげたい。」「昨日はマスターベーションした?」

今回は言ってくる事が大胆だ。そしてまたお姉さんの足で、俺の大腿を撫で上げる。

そして、何と今回は大胆にも俺のチンポを触ってきた。お姉さんは俺のケツを撫で上げ、金玉も軽く揉んでくる。

そしてお姉さんの手が、やさしく俺のチンポを掴み、上下させる。あまりの気持ちよさに俺は頭の中で何かがはじけた。

この間、あまりにも「フェラチオしてあげたい。」とお姉さんが懇願するものだから、

俺は、まあ減るものじゃないし、一回位は良い経験だろうと思い。

「減るものじゃないし、いいっすよ!」とお姉さんに言った。

あまりの気持ちよさに、ジャグジーの中で、立っていることがしんどくなった。

そうこうしているうちにジャグジーに人が入ってきたので、暗黙の了解で、出ることにした。

女:「すぐそこのトイレに行こう!」
俺:「あそこじゃ、まずいっすよ!」「2階のトイレにしましょうよ!」

俺にしては、かなり大胆発言!

女:「我慢汁がかなりでているね。」「早くフェラチオしてあげたい。」「いつオナニーしたの?」
俺:「昨日です。」

どちらから言い出すともなく、ミストサウナから出て、体を洗って、更衣室に向かった。

着替えて二階のトイレに行くためだ。

更衣室で体を拭いて、ビキニを履くと、もうお姉さんは着替えていた。

トイレに入るとお姉さん以外、誰もいない。

お姉さんは便座に腰掛けた。

女:「こっちにきて!」
といったので、無言のまま、お姉さんの座っている便座の前に立った。

お姉さんは俺のビキニをそっと膝まで脱がせた。

お姉さんの右手は俺のチンポをやさしく包み込む。左手はケツの左右のくぼみを丹念に撫で上げる。

お姉さんは俺のチンポを賞味するかのように唇と舌でやさしく、ねっとりと、しゃぶり始めた。

俺はその光景を黙ってみていた。俺のチンポは、お姉さんの唇に吸い込まれていったり、出てきたり・・・・。

上から見下ろしていると、お姉さんの髪と唇がシリンダーのようにゆっくり、ていねいに動いている。

そして俺のチンポが、お姉さんの唇と俺のチン毛で隠れていく・・・・。とても卑猥に、そしていやらしく、エロっぽい。

彼女にしてもらうフェラチオとは全然違うタイプのエロっぽさだ。

こういうときにこそ“卑猥”という単語を使ったほうが良いのだろう。

亀頭も唇と舌で丹念に舐め上げられていく。

俺は完全剥けチンで、竿と亀頭の間の段がはっきり分かれているので、

お姉さんの唇が竿から亀頭の先にストロークするたびに唇の形が変わるので、興奮しながらその光景を上から見物していた。

女:「どう?気持ちいい?」
俺:「変な気持ちっす!」
と少しごまかしてしまった。確かに最高に気持ちはいいのだが、やはりそれらの卑猥さから、そんな言葉が出たのだろう。

「バタン!」 突然、静寂を打ち破るような音がした。トイレに誰か入ってきたようだ。

お姉さんは俺のチンポを唇から離した。二人とも息を殺して動きを一切止めた。

程なくして、水道の音がして、「バタン!」と出て行った。

お姉さんは、また便座に腰掛けた。暗黙の了解で、俺はお姉さんの前にチンポを突き出した。

お姉さんは唇を俺の息子にあて、ねっとりと舌を使って亀頭を舐め上げていく。

お姉さんの手は俺の胸の乳首をコリコリと刺激し、そして腹筋と背中をやさしく這い、ケツを愛撫する。

その手は硬くなった金玉を包み込み、二つのボールをやさしく揉み上げる。

金玉を刺激された俺はとうとう我慢できなくなり、喉の奥から息を吐き出すように低い声で「はぁ〜。」と声を出した。

お姉さんの舌の動きがものすごく敏感に感じられるくらい俺のチンポは更に怒張した。

俺:「はぁ・・・・。はぁ・・。はぁ、はぁ、ううっ。あぁ〜っ、もうすぐいきそうっ!」もう声にならない息の声で・・・。

お姉さんは尺八の速度を速めていった。お姉さんの髪がいやらしく前後する。そしてお姉さんの唇が俺のチン毛に埋もれていく。

そして膨張して敏感になっている俺の亀頭がリズミカルにお姉さんの喉の奥にあたっているのがわかる。

お姉さんは俺のケツをしっかり抑え、ピストンしていく。俺の腹筋が震え、ケツにも力がこもる。

「あぁ〜〜、う〜っ、はっ、でっ、出るっ!いくっ!」

俺は、体全体をお姉さんに突き出して、口の中に「びゅっ!」と射精した。いままでで最高に気持ち良い射精だった。

お姉さんの口の中で俺の分身は、まだもてあそばれている。

「はぁ〜。」 俺は前かがみになった体を起こしてお姉さんの口からペニスを引き抜いた。まだ、俺のペニスは怒張したままだ。

お姉さんの口からペニスを引き抜く時に、唇が俺の竿の付け根から亀頭全体を確認するかのように、そして包み込むように出したため、

あまりの気持ちよさに俺のチンポは跳ね返るように唇を離れ、二発目の発射を、不覚にもお姉さんの顔と胸にかけてしまった。

俺はとっさに「すいません。」と謝った。

お姉さんはトイレットペーパーを引き抜き、舌を出し、ザーメンと唾液が混じった混合液を上目遣いで俺に見せるかのようにし、丹念に拭き取っていた。

女:「元気だねー。」「気持ちよかった?」「二発目も出してくれたんだー。」
俺:「はい。」

お姉さんは微笑を浮かべながら、俺のチンポをペーパーでやさしく拭き取ってくれ、

それからお姉さんの顔と胸にかかってしまった俺のスペルマを拭き取った。

俺は「ありがとうございました。」と御礼を言って、ビキニを履き、個室から離れることにした。

個室から出る前にお姉さんから「また会いたいな。」と言われたので、

俺は「はい。」と言って、また再び「ありがとうございました。」と御礼を言って出た。

俺は体を洗って、帰宅した。その後、何度かそのプールに行ったが、そのお姉さんは二度と見かけなかった。

これをタイピングしている間中、俺のチンポはMAXエレクト状態。先走り液でお気に入りのビキニがかなり湿ってしまっている。

もう俺の息子が我慢できないようなので、あの日の光景と感触を思い浮かべながらセンズリでもするか・・・・。

高2と中2と小5の●●ペニス

高2の俺には、中2と小5の従弟がいる。家が近所なため2人とは、よく遊ぶ仲になっていた。

たまにだが、従弟2人は我が家でゴチそうになる時がある。俺も同じく、従弟家でゴチそうになる時がある。

それで今日は、2人が我が家でゴチそうになる番だ。

2人が来たにも夕飯ができるまでに時間があったので、俺は「風呂に先に入ってくる」と言った。

するとウチの母親が「たまには(従弟も合わせて)3人で入ってらっしゃい」と言ってきた。

というわけで3人で風呂に入ることになった。実は3人で風呂に入るというのは5年ぶりだ。

その時は俺が小6、中2の従弟が小3、小5の従弟が小学校入学手前でもう記憶には残っていない。

前に入ったのを覚えてるかと聞くと2人とも「全然ない」と首を振った。実質入るのは初めてみたいなものか。

さてパンツだけに3人ともなった。なんと驚いくことに3人とも白ブリーフ。

目立ってもっこりしたのはいなく安心した。それもこの俺、高2にもなって赤ちゃんと同じチンチンをしている。

測ったら公式マイクロペニスぎりぎり2.5cmといった小ささだ。しかもこれは押し付けの話。実際は1.5cmだ。

赤ちゃんは2.5cm以上が正常とされる。赤ちゃんの時の写真にはチンチンを測られ2.5cmを指したのが数枚ある。

俺は学校で優等生なのにチンチンが赤ちゃんみたいに小さなドリルチンチンだから笑いの対象とされたこともある。

あと恥ずかしいことにチン毛が一本も生えてない。これも笑いの対象とされた。「くそっ…」と毎日泣き勉強をしてきた。

しかしこいつらにも見せる時が来てしまったのだと俺はパンツを脱ぎ、情けなく残念なブツを見せた。

2人とも目が俺のチンチンに。「なんだよ…お前らも早く脱げよ…くそっ…」恥ずかしさが頂点に達し勃起しそうだ。

こいつらは俺と同じように勉強ができるだけじゃなくチンチンも優秀…とはいかなくても平均なんだろうな。

ところが驚きの展開が待っていた。なんと2人とも俺と同じような赤ちゃんチンチンだった。

ただ違うのはドリルチンチンではなく、中2の従弟はスッポリ包茎、小5の従弟は亀頭先端が出たチンチンをしていた。

「俺は2.5cmだ…//お前ら何cmなんだ…」中2「俺も測ったことあるけど2.5cmなんだ…//」小5「俺も2.5cm…//」

なんと2人とも同じ大きさを持つ仲間だった。その後、今までに増して仲間意識を持つようになり勃起時も見せ合った。

俺がスッポリ被ったまま4cm、中2の従弟が亀頭先端が出た5cm、小5の従弟が全剥け5.5cmだった。

勃起時は負けはしたが嬉しかった。仲間を見つけれたのだ。これ以降オナニーし合う仲へとなっていった。

この時、あんなことやこんなことがあるなんて思ってもいなかった…



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