萌え体験談

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チン毛

JKの4P目撃したったwww

事は数年前の1月3日に起こるんだが、
始まりはその2日前、1月1日。

バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。

とりあえず当時のスペック


高3ブサメン根暗

JK
高2まあまあ可愛いANAP系

イモ
JD2愛すべきブサイクEarth系

マジェ
大学3年色黒金髪の超イケメン彼女持ち

ボクサー
大学2色白イケメンジム通い彼女無し

ナベ
大学2フツメン根暗彼女持ち

マリオ
大学2まあまあイケメン半チョン彼女無し

チン毛
大学1まあまあイケメン金髪ツイスト彼女無し

「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」

愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。
そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。

高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。
これが罪の1つ。

俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。
バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。

ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。

とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。

「お疲れー、今年もよろしく!」

店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。
すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。

そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。
チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。

ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」
チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」

チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。

「なんでセーラー服があるんだよww」
全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。
チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」

確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。
白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。

そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。

イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」

ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。
そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。

大学生たちは盛り上がった。
「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」

JKはもちろん難色を示す。
しかし食い下がる大学生ズ。
そこでJKはこんなことを言い出した。

「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」

確かに、という空気。安堵するJK。
するとナベの口から予想外の言葉が。

「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」

こいつら何なんだ、と思った。

ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。
ショート丈のやつ。

ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」
マリオ「買ったんかよww」
チン毛「これ着てやったんすか?ww」
ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」

JK「あの、そういう話されると着にくいです…」
イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」

ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。
イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。

少しして2人が戻ってきた。
まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。
イモは少し拗ねたがそれもスルー。

続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。
これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。

ナベ「着られたみたいで良かった」
チン毛「いいっすねコレww」
JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」
マリオ「きつそうだねww」

かなり膨らんだチャイナの一部だ。
冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。

俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。
流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。

ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」
マリオ「俺もー。何カッryイモ「私わかってたよ!」
マリオ「…何カップ?」
JK「秘密ですよう。」
少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。
イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」
JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」
苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」
さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。

撮影会が終わりコスプレ終了。
その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。
そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。
ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。

そこでチン毛とJKがやらかす。

さて寝るか、となったとき。
俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。
チン毛「JKちゃん、どうする?」
JK「どこでもいいですよ!」
チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」
JK「え、いいんですか?」
チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」
マリオ「チン毛てめえww」
チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」
いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。
しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。

JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」
何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。

俺…床
マリオ…ソファー
チン毛とJK…一緒の布団

格差に唇を噛んだが仕方ない。
電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

チン毛「…JKちゃん、起きてる?」
JK「あ、はい。起きてます」
チン毛「何カップなの?」
JK「いきなりですねww…んー、イモさんが当ててましたよ」
チン毛「そんなにあるのか…凄いね」
JK「ふふん、ちょっとした自慢ですw…チン毛さんは大きいほうが好きですか?」
チン毛「好きwwいまめちゃくちゃ触りたいもん」
JK「そんなwwたいしたことないですよー」
チン毛「いやまじで凄いって。中々いない」
JK「そんなこと…っん、」ガサゴソ
チン毛「あ、ごめんww」
JK「びっくりしたあww変態ですねチン毛さん」
チン毛「変態だよww」ガサゴソ
JK「自分で言うんですか…っん、あ、」

2人は気付いてないのだろう。
俺もマリオも起きてることに。

数年経った今でも覚えてるほど、この会話と声は強烈だった。

2人は加速していく。
チン毛「柔らかいねー」
JK「んーっ…若いですもん」
チン毛「流石JKww」

ガサゴソと布が擦れる音、
僅かに漏れるJKの甘い声、
正直えろいっす。そのうちに

チン毛「すげ、濡れてるね」

なんて聞こえてくるし。もうおまえらマジかと。

このままいけばJKのセクロスが拝めるかも!と内心ドキドキしていた、そのとき。

マリオ「おまえらうるさいww寝られねーよww」

思えば俺のチョン嫌いはここから始まったのかもしれん。

このマリオの暴挙で2人の動きと俺のおっきが止まり、とりあえず寝た。
翌日の仕事中はJKを見る度フラッシュバックしたよ。おかげでミスした。

悶々と過ごした1月2日。
またしてもイモが始まりだった。

「明日新年会やろう!」

そしてあっという間に明日へ。
場所はまたチン毛の部屋だった。

メンバーは変わらず…と思ったら、マリオとイモの姿がない。
マリオは不参加、イモは遅れて来るそうだ。
とりあえず4人で呑む。

そのうちにイモが来た。
マジェとボクサーを連れて。

7人でわいわい。
案の定酔っ払ったイモ。
「吐く?吐く?げろ?げろ?」
なんて言いながらトイレに行き、戻ってくると爆弾を投下した。

「王様ゲームやろう!」

とりあえず、準備。
そして開始。

始めは簡単な内容だった。
“相手のこと好きか嫌いかはっきり言う”とか”告白”とか。

流れを変えたのはイモ。
酔っ払ってるからたちが悪い。

イモ「王様わたし!1と2がちゅー!」

これは確かにチン毛とボクサーがやるはめになった。
ここから内容の年齢規制が上がっていく。
べろちゅーとか、耳を舐めるとか。
不思議とイモやJKは当たらなかったんだが、まあやっぱり悪には正義の鉄槌が下るわけよ。

チン毛「王様でーす!ww1が2にフェラでww」
ボクサー「俺2だ…」
イモ「わたし1ー!…1!?」
他「イモざまあwwww」

王様の命令は絶対だ。
しかし内容が内容だけに、当事者はもちろん周りも「別に…」という感じ。チン毛はやらせたがってたが

ボクサー「やだよww」
イモ「わたしもいやww」
チン毛「やりましょうよwwつかやれ」
イモ「チン毛うざいww」

しかし事態は急変する。きっかけはボクサーの一言。

ボクサー「やだやだwwどうせ下手くそだしww」
この一言でイモの変なスイッチが入った。

イモ「言ったなボクサー!よしやろう!いかせてあげる!」

これには大学生ズ大爆笑。
俺とJKは唖然。

そんな周りなどお構いなしに、イモはボクサーを押し倒そうとする。
しかし踏みとどまるボクサー。

ボクサー「待てイモ!冗談だから!」
イモ「うるさーい!これでも自信あるんだっ!すーぐいっちゃうかもよ?」
ボクサー「待て待て、ほら、明るいし!」
チン毛「消灯の時間でーすww」電気消す。
ボクサー「チン毛てめえ!」
チン毛「www」
イモ「ほら脱げ!ボクサー脱げ!」

状況が状況じゃなければめちゃくちゃ羨ましいな、と思った。

脱がないボクサー、脱がそうとするイモ。
状況を打破したのはボクサーだった。

ボクサー「そうだイモ、俺も手マンには自信あるんだぜww」
冗談かは知らない。ただイモは動揺してた。
イモ「はっ!?え?」
その隙を突いたボクサー、あっという間に形勢逆転。イモを押し倒す。

これが始まりだった。

暗いとは言えうっすら見える。
あっという間にイモの下を脱がせたボクサー、じたばたするイモ。シルエットがまたえろかったが、それ以上にえろいのはイモの声。

イモ「ボクサー待って、だめだよ…っん!あっ、あ」
ボクサー「おまえだってよろこんでんじゃんww」
イモ「よろこんでないい…んんっ、あ、あん、」

俺はもう興奮してた。
これはマジだ。かなりやばい。

そしてそれは、JKも同じだったらしい。
JK「凄い…あの2人、ほんとにやってる…」

JKのその言葉が、大学生ズのスイッチを入れた。

マジェ「JKちゃんもやりたい?」
JK「えっ?」
マジェ「してあげるよ、もちろんあんな乱暴じゃなくてちゃんとw」
言いながら静かにJKを寝かせるマジェ。流石イケメン、慣れてやがると思った。
JK「え、あ、でも…」
恥ずかしそうだが、起き上がろうとはしない。満更でもないんだろうな。
マジェ「いいじゃんいいじゃん、…って、JKちゃん胸でかいね」
JK「あ…っ、…Eあります」
マジェ「すごww柔らかいねー…」
JK「っ…は…」
ナベ「…ほんとだ、これすげ」
JK「んんっ、ナベさんまでぇ…」
チン毛「よしよし、」
JK「…っあ、は…っ」

手マンだけで充分だったが、さらにこれだ。
俺には刺激的過ぎた。
俺?俺はチューハイ飲んでたよ。

正直、イモとボクサーに興味なくなった。
小学生の頃から知ってるJKの乱れた姿に釘付けだった。

JK「や、あっ、は…」
マジェ「いい声だねえ」
ナベ「うん、えろい」
チン毛「ちょっと失礼ー…」
JK「やっ!あん、あ」
マジェ「はええよチン毛ww」
チン毛「いや濡れてるかの確認ですよww」
ナベ「どう?」
チン毛「ばっちり濡れてました」←ちょっとボリューム上げた
JK「やああ、恥ずかし…」
マジェ「可愛いww」
ナベ「触っていい?」
多分頷いたんだと思う、少し間が空いてから
ナベ「…ほんとだ、濡れてる」くちゅ、
JK「あっ、や、言わないでくださ…んっ!」

先輩達パネェっす。

くちゅ、くちゃ…と部屋に響く水音、
あ、あん、や、は…と部屋に響く声、
数畳のワンルームを満たすやらしさに、頭くらくらだった。
そうしてるうちに事は進む。
マジェとチン毛は胸、ナベは下。暫くそんな状態だったけど、マジェがリードしていく。

マジェ「ねえJKちゃん、俺にもしてよ?」
JK「あ、っは、え?…わ、わかりました、んん」
マジェ「やったwありがとう、よろしく」
JK「へ、へたですけど…っん!」
もはや普通(じゃないけど)の声すらえろかった。そのうちに、JKの声がくぐもっていく。
JK「んっ、ん…んんっ、」
マジェ「ん…上手いじゃん。ってこんなこといわれたら複雑かw」
あんたそんな考える余裕あんのか。何もしてない俺すらないのに。
俺がイケメンに驚いていると、仲間を発見した。
ナベが口を開く。
「…我慢できね。入れていい?」

俺の心臓がどくんと跳ねた。
マジか、と。流石にそれは…と思ったが、期待してもいた。
だが有り得ない。バイト仲間だし。俺がいる。同じ高校に在学する俺が。
俺が参加しないのもそこだ。ぶっちゃけ参加したい。けどそれやったら駄目な気がした。学校で何か言われた日にゃ即アウト。

俺がそんな考えを巡らせる中、
JKが答える。

「ゴ、ゴム…してください」

チューハイ零すかと思った。

ちなみに、ボクサーとイモは何時の間にかギャラリーになってた。無言で。

ナベ「…チン毛、ゴムある?」
チン毛「えっと…一個だけww」
ナベ「よこせ」
チン毛「ずる…」
しぶしぶ差し出すチン毛。受け取るナベ。マジェはフェラしてもらいながらJKの頭撫でてるようだった。

準備できたんだろう。いくよ、とナベが言う。
はい、と吐息混じりの声がする。数秒。

JK「…っは…あ、ん」

さらに数秒。ナベの動くね、という声に続いて、肉と肉が当たる規則正しい音が響き始めた。

あ、あ、なんて声がする。
多分フェラできてない。そんなに気持ち良いのかな、と思った。

チン毛は胸いじり、マジェは頭撫で。
マジェ大人過ぎ。
ぱん、ぱんと響く音。ナベは無言だったけど、

チン毛「おー、よく見えるよ」
JK「あっ、あっ、やめて、見ないで…あん、」

なんてやり取りがあった。

どれくらいしてたかな。
JKは多分いかなかったけど、ナベがいって終わった。
はあ、はあ、は…って呼吸の音がして、マジェが「疲れた?ごめんね」なんて聞いてたのを覚えてる。

そのあとは皆寝た。
俺も酒の力か寝られた。
朝、全員が起きてからイモが
「この日のことはここだけの秘密、ドアを出たら忘れること!」
なんて言ってたっけな。ごめんイモ、ネットに書いちったわ。

無毛の人

朝の通勤バス、会社近くの高校に通う女子高生が乗ってくる。
 
よく見かける、むちゃんこカワイイ子がいる。
 
その日、その子が俺の前の席に座った。
だから何、てなもんだが、それが全てのきっかけだったのだ。
 
真面目な仕事の、真面目な資料の入った、真面目な封筒が落ちてしまった。
しかも前の席の真下まで。
取ろうとして真面目に屈んだら、女子高生のふくらはぎが目の前に!
 
不覚にもそれで勃起してしまったのだ。
ただ単純に、JKの生脚ラッキー、ぐらいのはずだった。
でも間近で見ると何か、カミソリ負けみたいなポツポツとか、小さな傷が見えた気がして。
 
それで想像してしまったのだ。
お風呂だか、お風呂上りだかで、裸か裸に近いカッコで、脚をちょりちょり。
そしてまん毛もちょりちょり。
暗がりの中、あれがムダ毛処理の傷とは限らんのに、その姿がありありと!
頭に浮かんでしまったのだ。
 
という話。
 
---
 
終わりじゃないです。
それはきっかけに過ぎないのです。
 
夜、家に帰る頃にはそんなこと忘れかけてたけど。
オナニーしてたら浮かんできた、カミソリ負けの生脚と、ムダ毛処理中のJK。
 
一発抜き終えて、ふと俺もムダ毛処理してみたくなった。
ヒゲ以外したことないけどな。
風呂で、ちん毛全そりしてみた、考えたらムダじゃない毛だが。
 
まずはハサミで大まかにチョキチョキして。
 
安全カミソリでじょーりじょり、走れじょりい。
♪ちくちくちくちく、ちくちくちくちく、じょり、じょり、じょりい。
 
出来たよアンジェリーナ。
全身を鏡に映してみる。
うは、子供みてえ、皮あまってるしな。
 
でも、あれれ?うおお、みりみり勃起してきた。すげー!
毛がないってだけで、意味のわからない興奮が押し寄せてくる!
何て言うかあれだ。
汚れを知らない天使のちんちんが、突如魔性に目覚めた、って雰囲気。
ぴっちぴちに張り詰めた亀頭が、毛がある時より凶悪に見えるし。
坊主が屏風に上手に激怒したみたいな感じだ!
 
そうか!陰毛ってのは無意識の内に、心のパンツ化しているのだ!
心の壁A.T.フィールド、それを取り払った時、人は本当のハダカを知る!
ほほう、これはある意味露出行為の興奮なのだな。
 
おもしれー!
 
すげー興奮。
もちろんもう一回オナニーした。
ごめん、さらにもう一回した。合わせて三回。
 
…だが日が経つと、これ、生えかけのチクチクが煩わしいっつーのな。
もうやらん、と思ってたが、生え揃う頃には、またいつかやろーって思った。
 
---
 
さてある日、部署の宴会があって、いい気分になった時。
仲のいい同期に、ついこの話、しちゃった。
そしたらそいつ吹き出して。
 
「セバスちゃんお前、あそこつるつるなのー!!」
 
「ぐふ!ばか声でけー、それに今は生えてるし」
 
新人のレナちゃん(20)に聞かれちまったじゃん!
 
レナちゃんは推定処女だよ、あんな純朴な可愛らしい子に、ちん毛の話聞かせやがって。
ああ、軽蔑される、ようやく頼りGUYのある先輩キャラ、確立しかけてたのに。
 
だがレナちゃんも酔っ払ってたのか、えへらえへら笑ってるだけだった。
 
---
 
「セバスさん…彼女さんに何か言われませんか」
 
いまいち盛り上がらない飲み会の最中、レナちゃんがこっそり聞いてきた。
俺彼女いないんだが…。て言うか、何の話だい?
 
「彼女さんの趣味で剃ってるんですか」
 
うお、シモ系の話、するのこの子。
酔っ払ったノリもあったんかな。
でも変な興味津々というより、真剣な顔で聞いてくるのは、なぜ?
 
「俺、彼女いないし、今は生えてるし!」
 
「えー、うそー!ごめんなさい!すみません、忘れて下さい!」
 
話が終わっちゃった。
と思いきや、飲み会お開きのあと、なぜか俺にちょこちょこついて来た。
 
「2人でもうちょっと飲みに行く?」
 
「はい」
 
おお、これは!期待するよねえ。
 
---
 
場所変わって、とりあえず飲む、飲ませる。
飲ませる、飲ませる、飲む、飲ませる。
酔っ払った女の子はとにかくかわいい。
 
彼氏いるのかなあ、お持ち帰り出来るかなあ。
2人で飲むの初めてだ、いろいろ聞きたい。
 
「セバスさんあの、何で、剃っちゃったんですかー」
 
「え、何でって、その、何となく」
 
「そうゆう人、多いんですかね?」
 
「えー、えっと」
 
あれれ?何で俺が質問される側に?
て言うかやっぱりその話ですか。
俺のちん毛がそんなに、君の純情ハートをちくちくさせてしまったんですか。
 
「あれってえ、邪魔ですよねえ、もう…剃ってしまいたい…」
 
うわ、思ったより酔いが深いです、顔真っ赤です。
何だよ剃るとか剃らないとか、何の話だよ。
 
「あのー、何かあったのですか」
 
つい敬語になる俺。
 
「彼のちんちんが小さくてえ、もう、タマタマまですっぽり!口に入っちゃうんですよお」
 
…。…。えええ…。
この瞬間、彼女の清純イメージが、ガラガラと音を立てて崩れていったのだった。
こういう子はエロいこと考えてるはずないって都市伝説、信じていたかったのに。
ちんちんとか言うな、タマタマとか言うなよお…。
 
ああ、彼氏いるのか、もうやりまくってんのかな…。
 
でも半勃起しちゃう俺。
小さいちんちん、ほおばるレナちゃん…。
想像せずにはいられない…って、あんた何で指しゃぶってるの。
 
「こうひて、根元まれ入れはら、もう顔に」
 
ああ、そうなの。
ちんちん小さいから、ちん毛が顔に当たりやすいの。
勃起してないならともかく、勃起してもそうなるってことね。
うんうんそれ確かに小さいよね。
そしてその顔、最高にエロいね。
 
「わしゃわしゃして鬱陶しいからあ、剃ってもいいですか?」
 
「へ、何で俺に言うの」
 
「だって剃るのが趣味なんですよねえ?」
 
「1回だけだし、今は生えてるし、て言うか俺の?」
 
「また剃って下さいよお…」
 
「だから何で俺」
 
「だから!鬱陶しいからって言ってるじゃないですか!」
 
「ひ、すみません…」
 
---
 
というわけでお持ち帰り。
期待してたはずなのに、わけわからん状況に正直困惑気味である。
 
俺の部屋に入る頃には、レナちゃんの酔いも少々醒めてきてて。
自分の発言を思い出したのか、どーんよりと沈んでしまった。
あのね、よくあることだよ、気にすんなよ。
 
「ごめんなさいごめんなさい、失礼しました、ごめんなさい…!」
 
何かあんまり、やる雰囲気じゃないんですけど。
それに酒入ると俺、勃ちが良くないし、無理に流れを作らないことにした。
 
「ガンセキオープン…」
 
レナちゃんがポツリと口にした。
 
「彼のちんちんが…」
 
「何じゃそりゃ」
 
説明しよう!(富山敬)
ガンセキオープンとは、チキチキマシン猛レースにおける、エントリーマシンのひとつである!
原始人と思しき2人の搭乗者が操るその様は、文字通り野を転がる岩石そのものなのだ。
 
…というのは俺も知らなかったんだが。
要は、毛むくじゃらの原始人の顔から鼻だけが、ちょん、と出ていると。
彼氏のちんちんは、ガンセキオープンの原始人の鼻なんだと。
 
チキチキマシンは知らんが、イメージは伝わってきたんで、もう俺バカうけ。
つられてレナちゃんも笑ってしまって、一気に和んだ。
(後に映像で確認してさらに俺一人でバカウケ)
でもな、それはあまりにも彼氏に失礼ってもんだよな。
 
「いえ、小さいのはいいんですよお、毛が邪魔なんです…」
 
「レナちゃんの毛だって、なめる時邪魔だって思われてるかもよ」
 
「え、そんなのされたことないです」
 
「え、そうなの」
 
「私が口でするだけで、他は何にも」
 
「えー、何それ」
 
※レナちゃんはまだ処女だった。
彼に口でしてあげるだけ。
セックスに至らない理由は、俺には衝撃的だったが、ここで書くと長くなってしまうので割愛。
別の機会に書くかも知れないが、それまで勝手に想像していて下さい。
ヒント:彼氏の名前は正太郎(仮名)。
 
---
 
「はあ…セバスさんに彼女いないって知ってれば…」
 
「…?」
 
俺に彼女がいると思い込んでたのも、彼の告白にOKした理由らしい。
ということは?俺のこと?
 
「はあ、あの、好きです…」
 
…。…。えええ…。
数ヶ月前に彼女と別れたことは、あんまり周りに言ってなかったもんな。
悔しい…一体俺は何をしてたんだっ。
もっと言いふらせばよかったっ…!
 
「じゃあ彼と別れて俺と付き合ってよ!」
 
「え、いいんですか?」
 
「え、いいの?いや、いいに決まってるし!」
 
「じゃあ剃ってくれるんですか?」
 
「…何でそうなるの?」
 
「…何でですかね?」
 
「レナちゃんも全部剃ってみる?それならいいよ」
 
「え、何でそうなるんですか?」
 
「知るか!」
 
---
 
何だかんだ言っても、心のパンツを脱ぎ去ったときの興奮が忘れられない俺。
ぶーぶー言いながらも、本音はわくわく、じょりじょり。
風呂で剃り終え、「真の全裸」で彼女の前に立ったとき、ちんちんは五分勃ちだったんだが。
 
その目の前で、まさに最終形態へと変貌を遂げたのだった!
「毛のないところにチンコは勃たたず」と言うが(言わない)、勃たないわけがない。
 
「あははあ、セバスさんすごい!これ大きい方ですか?」
 
「普通と思うけど」
 
酒のせいもあって赤くなってるレナちゃんの顔は、うっとりしてるようにも見える。
 
「すごいすっきりしてるー。やっぱり剃った方がいいですよ!」
 
「じゃあレナちゃんも剃ってよ」
 
「それは恥ずかしいです…」
 
なんと理不尽な…。
今の俺が置かれている状況以上に恥ずかしいことなど、そうそうないぞ。
そしてその恥ずかしさが興奮を呼ぶのだ。
 
「だめ、脱ぎなさい。不公平だろー」
 
「わわ、わかりました…でももうちょっと見てていいですか、すごいキレイ…」
 
置かれる状況によってはエロの象徴もアートにまで昇華するんだろうか。
心の壁に遮られること無く、全てを晒すという行為が、まるで崇高な儀式のようだ。
 
で、俺胸毛とか多いんですけど、それはいいのですか。
 
「男らしくて好きです、いいと思います」
 
…毛深いのが嫌いなわけではないらしい、よかった。
 
やがて彼女は無言で手を添えると、俺の目を見て言った。
 
「してもいいですか…?」
 
俺の返事を待つことなく、彼女はちんちんをほおばる!
彼女にとっては初体験の標準以上のサイズ、一生懸命な表情がかわいい!
 
「あふ、おっひい。ふう、ほんとは大変なんですねー」
 
彼氏のがどれだけ小さいかわからんが、タマまですっぽり入るって、言ってたなあ。
ある意味、そこまでされる体験って、できないよな、どんな感じなんだろ。
 
唇をめくりあがらせながら、必死で顔を前後させるレナちゃん。
ああ、気持ちいいよ。それにしても。
15cmあるちんちんを根元まで、しかもタマまで余裕で隠せるほどの大きい口なんてない。
それほどの大きな口の中で、ちんちん全体を舌で撫で回される…。
ちょっとされてみたいなあ!
 
そのとき俺の頭の中で突然思い浮かんだ…あれだ。
口だけじゃない、顔そのものが大きい女、あの女ならちんちん全体をいっぺんにしゃぶれる。湯婆婆!
 
やべー、湯婆婆でイクとこだった。
こんなにかわいい子がフェラしてるのに!
 
「ねえ、口に出していい?」
 
「うふぁ、やれす、やっはことないえす」
 
「気持ち悪い?」
 
「ごめんなさい…」
 
「レナちゃんも剃ってくれたら、今日はここまでにしとく」
 
「えー、うわあ、どうしよう…」
 
意味のわからない選択肢である。飲むか剃るか!
しかし、心の壁を取り払う本当のハダカを、是非レナちゃんにも体験して欲しい。
それが出来れば、今日は挿入なしでいいとさえ思い始めていた。
 
「お風呂貸して下さい…」
 
待つことウン十分。
文字通り一糸(一毛)まとわぬレナちゃんが現れた。
今初めてレナちゃんの裸を見たのだ。
レナちゃんも男に裸を晒すのは初めて。
それどころか全裸を通り越した「真の全裸」である。
待ってる間しぼみかけたちんちんも、即座に復活。
 
ぴたりと閉じた割れ目を隠すものはなく、向かい合った俺達はようやく初めてのキスをした!
 
「セバスさーん、ふう、何ですかねこの感じ、すごい恥ずかしいのに、爽快…」
 
「全部見てもいい?」
 
「…」こくり。
 
レナちゃんはもともと薄毛らしくて、剃り跡もそんなに目立たなかった。
あ、剃る前も見せてもらえば良かった、…でもまあいいや、すぐ生えてくるし。
割れ目の周辺もきれいなもんで、少し濡れてて、しゃぶりつかずにはいられなかった!
 
「ひゃあ!」
 
毛のないまんこにクンニするのは初めて。
わしゃわしゃしないってのは…これは確かに…イイ(・∀・)!
 
「う、ひゃああぁ、あは、あーーー!ちょっ…!…ッ!」
 
クリを攻めたらレナちゃんはすぐイってしまった。
 
「うわ、うわわあ、ほんとのエッチってこんななんだ…すごい」
 
「入れてもいい?」
 
「はあはあ、ちょっと、待って、下さい…体があ、熱いです…。
最後まではちょっと…彼とちゃんと別れてからでもいいですか…まだ怖いし」
 
そうだった。彼氏がいるのだ。
口でイカせてくれることになった。
 
いつも彼氏には、最後ティッシュで押さえながら出させてるらしい。
レナちゃんはいつも服着てると言うし。
でも今はハダカ…。
 
「口に出すのはダメだよね」
 
「うふぁい」ぺろぺろ
 
「顔にかけたりとか」
 
「何れすか、そえ」んちゅんちゅ
 
「知らない?顔にぴゅっぴゅって」
 
「そんあバカなことする人いるんえすか」ちゅぷじゅぷ
 
「…じゃあおっぱいに」
 
「あ、それイイですね!」
 
あれれ、おっぱいは嬉しいんだ。よくわからない。
いっぱい我慢したから勢いよく出たよ。
 
どぴゅどぴゅ「あー、いいですね!気持ちよさそう!」
 
「ふうう」
 
「すごい出たー。あー、においも人によってちょっと違うんですね…」
 
結局お互い口だけで3回ずつイって、寝た。
 
---
 
という昔の彼女とのなれそめ、嫁に話してみた。
昔の女の話、平気で聞きたがるから。
 
「私のふくらはぎがそんなドラマを生んでたんだねー、この変態がー!」
 
で、今日もお互いの剃り跡を舐めあうのである。
 

嫁取り物語

高校を卒業間近のある日の午後。
『あっちゃ??』って思うくらい下品なクルマが、俺ん家の駐車場に停まった。
その下品なクルマの助手席には悪友が座っていて、俺を見ると気持ち悪い顔でニタニタした。
運転席には下品なクルマにふさわしい女が居た。
後で知ったのだが女は一歳年上で、髪がキンキン、タバコ臭い、と誠に困ったねーちゃんだった。

「チ○コのデカイ童貞が居る」
と聞いたねーちゃんが面白がって悪友のケツを叩き、俺の家にやって来たのだった。

悪友から経緯を伝えられ、ひと言「すまん そう言う事だ」と言われて、
そして、そのまま拉致られた。

拉致られた先は女の家でボロいアパート2階だった。
だが外見はボロいが、ねーちゃんの部屋は意外な事に片付いていて、なお且つ女の子の部屋だった。
部屋に入ると、「先に風呂だ」、「石鹸使って、チ○コを3回洗え」、「(チン)玉袋も洗え」と命令された。
俺は拉致られた上に、命令されるのが癪なので、チ○コを3回洗ううちの1回は高そうなシャンプーでチン毛を洗った。
そして身体を洗う為のタオルでチン玉袋と尻の穴周辺を重点的に洗った。
そのタオルに、少なくとも5本以上チン毛が付いたはずだがそのままにしておいた。
風呂を出ると悪友の姿は無かった。

その日に、オマ○コがトロトロに柔らかいと知りました。
その日に、膣の中があんなに気持ちが良いと知りました。
オスとしての本能で、ねーちゃんの中に出すと、へその辺りがなんとなく満足するんです。
そして女が逝き過ぎると静かになると知りました。

ねーちゃんの初物喰いのシュミレーションからすると、童貞相手だから、『アラよ!』って感じで1・2回もてあそび、
『なんだ オメー もうおしまいかよ』って偉そうに振舞う予定だったらしい。
でも俺、高校で陸上部だった。それも長距離専門で、部活引退していてエネルギーを発散したくてウズウズしてた。
だから射精しても直ぐにチ○コパワーは回復する。当然ねーちゃんの中でチ○コが暴れる時間が長くなる。
3回目に俺に乗られた時、ねーちゃんは『この男 マズイかも?』と思ったとの事。
そう 俺は猿になっていました。
「コラァ! もーアカンて!」と言われても乗かって腰を振っていた。
ねーちゃんは乗られるたびに、『コイツ またかよ』、『もう 知らん 寝かせて』と思ったとの事だった。

朝方、俺はうたた寝から目が覚めると、隣に寝ているねーちゃんに無言のまま乗った。
当然ねーちゃんのあそこは濡れてない。オレはつばをチ○コにまぶし、無言でズブズブと突っ込んだ。
ねーちゃんは「もう ゆるして」とか言っていたが、覚えたてのサルは許すわけなく、ひたすら腰を振る。
チ○コはMAX状態。そしてねーちゃんの中は相変わらず気持ちいい。
だがこの日、俺は随分射精していた。3回目に射精した時はチ○コの先から出る物がほとんど無かった。
だから気持ちは逝きたい、けど逝けない。逝けないのでねーちゃんに向って強烈に腰を振る。
ねーちゃんは、
「はやく逝ってぇ! もーいやぁぁぁ 死んじゃうよぉぉ」と泣きながら、身体がビク、ビクしていた。

家を出るまでに何回やったか覚えてないが、俺がボロいアパートから出る時は夕方だった。
ねーちゃんは熟睡していた。

それ以後4年の間、オレはねーちゃんとは恋人でも友人でもなくて、あくまで知人として接し続けていた。
でも時々SEXもした。
だいたい年に4・5回くらいだったかな、あのボロいアパートでチ○コがふやけるくらいした。
大概、当たり前の様に2晩くらい連泊だったが、もっと泊まってもねーちゃんは何も言わなかった。
いつの間にかオレ用の歯ブラシとか茶碗や箸とかも有ったし、大学3年の時泊り行ったらオレのパジャマも買ってあった。

その4年間の間に金髪バリバリだったねーちゃんは、同じ女とは思えないくらい清楚な女に脱皮した。
「俺の前では吸わないで」と言ったら、その日からタバコを辞めた。(らしい)
10人近くの男からコクられたらしいが、全員その場で断ってしまった。(らしい)

俺が大学を卒業し、就職先も決まると、
「お祝いしてあげるね」と言われ、ねーちゃん家で焼肉を食べた。
「今日だけは貴方の彼女になってもいい?」と聞いたので、
俺はうなずいた後、「俺の女って事で○○(ねーちゃん)の陰毛を剃る」と言った。
戸惑うねーちゃんを無視して、風呂場に連れ込みツルツルに剃ってしまった。

その後、ベットに戻ると赤の油性マジック(太字)で、
太ももの内側に「一生○○(俺の名前)の女」。
逆の太ももには「所有者○○」と書いた。

俺の変態行為を耐えていたねーちゃんは、下手くそな文字をじーっと見て、
「本気なの?」と聞いてきた。
俺は「うん」と答えると、
もう一回、怒った様な顔をして
「本当に本気なの?」
「しつこいよ。 今からお前は俺のモノだよ。 誰にも渡さんから」 
「もう一回言う。 オマエは一生涯俺だけのモノ。それがイヤなら今この場で言え!」

だが威張れたのはこの時だけだった。
現在は妻になったねーちゃんの尻に敷かれているが、その尻がやわらかいのでそれはそれで居心地が良い。
でも、ねーちゃんの本質はM気質みたいで、オレがベットに引っ張り込むと、途端にそのスイッチが入る。
だから逝く直前にじらしたり、言葉責めして遊んでしまう。
ねーちゃんは子犬みたいに、かわいい女になる。

保健室の夏帆

小学校6年のとき、とても発育のいい女の子がいました。
赤いランドセルを背負った夏帆で脳内再生お願いします。

身長は165cm近かったと思います。
当時俺は155cmくらい。俺のクラスでは160cmを超える男子はいなかったはずです。
男子を含めても夏帆が一番高くて、おっぱいも最低Cはあったと思います。

おっぱいよりも目立つ、ぷりぷりの大きなお尻が大好きで、俺はいつも眺めていました。
かわいいけどおとなしい女の子で、お尻のことをからかわれるとよく泣きそうになってました。

夏の放課後、保健室の前で、保健の佐和木先生と夏帆が話しているのを見かけました。
佐和木先生は当時25?30歳くらいだったと思います。
童顔で薄化粧で俺より身長が低くて、夏帆と並んで立っているとどちらが大人かわかりません。

「明日なら、先生時間あるから、ね?明日の放課後、保健室に来て」

先生がそう言ってるのが聞こえました。
明日、夏帆が佐和木先生に何の相談をするんだろう。
担任は男だったから、女の佐和木先生に相談したいことがあるんだろうな。
子供の俺でも何となく、そうなんだろうなってことは分かりました。

翌日の放課後、気になった俺は誰もいないのを見計らって保健室に忍び込みました。
2つあるベッドの内、壁際のベッドの下に潜り込みました。ベッドを隠すカーテンはあいてました。

夏帆が入ってきました。足しか見えないけどすぐ分かりました。
先生がいないので俺が隠れてない方のベッドに腰掛けて足をぶらぶらしてます。
「はあ」とか「ふう」とかため息が聞こえます。緊張しているのかなあ。
俺もドキドキしてきました。

佐和木先生が来ました。

佐「もう来てたの?待たせてごめんね」
夏「あのー、せんせ」
佐「あ、ごめんごめん」

先生は扉の鍵を掛けて、窓のカーテンを閉めました。

佐「で、どうかした?体の具合のことかな」
夏「あのね先生、内緒に…してくれる?」
佐「うんうん、もちろん」

夏「最近、…毛がいっぱい生えてきた」
佐「うーん、そっか。気になる?どこ?」
夏「……」

佐「…あそこ?」
夏「先生、絶対、絶対内緒!」
佐「大丈夫だよ、みんないつかは生えるんだから」
夏「でも、でもね、もうすぐプール…」

佐「はみだしちゃう?」
夏「去年の水着、もう小さかった。着てみたら…はみだしちゃった」
佐「水着は新しいのにした方がいいね。オケケは処理の仕方お母さんに聞いてみたら?」
夏「うち、お父さんと弟しかいない」
佐「ああ、そうかごめんね!だから先生に聞いてきたんだよね、ごめんね」

夏「4年生の時から生えてた。変じゃないかな…」
佐「変じゃないよ。最近、いっぱい生えるようになったのかな」
夏「…うん」

佐「ちょっと、見せてくれるかな」
夏「恥ずかしいよ…」
佐「大丈夫!いろいろ教えてあげるから」
夏「う、うん。でも」

佐「先生だってオケケ剃ってるんだよ。そうだ、先生のを先に見せてあげる」

ここまでベッドの下で聞いていた俺のおちんちんは、もうビンビンでした。
短パンを少しずらして、外に出して少し手でいじっていました。
オナニーはもう覚えてました。でも今はがまんしなきゃいけないことも強く思っていました。

先生が脱いだようです。見えないので何をどこまで脱いだかはわかりません。

夏「剃ってるのここ?ちくちくしない?」
佐「慣れれば大丈夫なの」
夏「ふーん」

佐「夏帆さんも脱いで?先生も今すっごく恥ずかしいんだから(笑)。お互い様!」
夏「う、うん」

夏帆がズボンを脱ぐ音が聞こえました。
ベッドの下から足が見えるだけですが、パンツを完全に抜き取るのが見えました。
俺はこの瞬間、ちんちん触ってないのにどぷどぷ発射しました、声出すのは必死でこらえました。

佐「夏帆さん、もう大人みたい。先生よりきれいに生えててうらやましいな」
夏「ホント!?変じゃない?」
佐「人より少し早いだけ。ステキだよ」
夏「よかった…」

佐「だから処理も、大人と同じくらいちゃんとしなきゃね」
夏「どうしたらいいの?」
佐「先生が剃ってあげるから、足開いて」
夏「え、え、あ」

俺の位置からは、何が起こってるかまったく見えません。
先生が夏帆のおまんこの毛を剃りながら、2人で話してる声だけが聞こえます。
世代の違う2人の美人が、おまんこ丸出しで話してると思うと、またイッてしまいそうです。

佐「次から自分でできるように、覚えてね。こうやって…」
夏「や…やあ…恥ずかしい…せんせ、あそこ、変じゃない?」
佐「ううん、すごいきれいだよ」
夏「………」

佐「クリームとかジェルがなくても、石鹸で十分だからね。最初は上手にやること考えちゃだめ。
ケガしないようにゆっくり。特にここ。ワレメちゃんの周りは慎重にね」
夏「………こわい。…せんせ?なんかむずむずする…」
佐「もう終わるからね。…ほら!」

ティッシュか何かでおまんこを拭く様子が聞こえてきました。
夏帆の「ん、フッ…」とかいう、色っぽい声も聞こえました。
その時僕は、2回めの射精をしました。もう我慢できず、ちんちん触りながらです。

どうやら鏡を使って、先生が夏帆におまんこを確かめさせているようです。

夏「初めてみた、何か変!」
佐「個人差はあるけど、みんなこんな感じだよ?夏帆さんはまだ子供だし、きれいだよ」
夏「じゃ、先生のは?」

佐「見てみる?」
夏「見てみたい」

僕のちんちんは全然治まりそうにありません。

夏「色が違うし、何かはみ出てる…?」
佐「お願いだから気持ち悪いなんて思わないでね(笑)。これは小陰唇って言って…」

佐和木先生の解説が始まりました。
声だけなので僕にはよくわかりませんでしたが、今思い出すとものすごく興奮します。
そのうち話し終わって、2人は服を着たようでした。

佐「よし、ウェットティッシュで拭いただけだから、帰ったらすぐお風呂入ったほうがいいよ」
夏「先生ありがと。…内緒だよね?」
佐「もちろん。安心していいよ。また相談してもいいよ」
夏「ちょっとチクチクするけど(笑)ありがと。さよなら」

夏帆が保健室を出て行くと、先生はなぜかまた鍵をかけました。
隣のベッドに体重を預けるギシッという音が聞こえました。
「ア、アア、はあ…」先生の声と、ベッドがかすかに軋む音がします。

佐和木先生のオナニーは数分間続き、「くう…!」という声とともにベッドが一瞬大きく揺れました。
そしてそれと同時に俺は、その日3回目の射精の快感に震えました。

「はあ、何やってんのかな…」とつぶやきながら先生は、保健室を出て行きました。
ベッドの下から這い出る時、床に撒き散らした精液に触れないようにするのは大変でした。
なんとか這い出て、机の上にあったティッシュで精液を拭きました。

ゴミ箱に捨てようとするとそこには、夏帆のおまんこを拭いたと思われるティッシュがありました。
俺の産毛程度のちん毛なんかよりずっと長くて太くて、いっぱいティッシュにくっついていました。
思わず持ち帰りたくなったけどバレるのが怖くてやめました。

帰ってオナニーしました。その日4回目の射精です。
イク瞬間思い浮かべたのは、夏帆の毛がついたティッシュのかたまりでした。

やがてプールの授業が始まりました。
何回目かのプール授業があった日の放課後、夏帆が何人かの女子に囲まれていました。
もじゃもじゃ、見せろー、なんてことを言われていました。

続く。

初体験はお母さんだった・・・

初体験はお母さんだった・・・
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・
それからずーっと2人で暮らしてきた。
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なので
お母さんはスナックで働くようになり
俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし
女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に
後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので
俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは
俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる
俺を見て感動してた。
そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて
ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
痛いから湯をかけるだけだったが・・・・

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で
俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・
お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。
そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ?」なんて言って
ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって
俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら
腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・

俺はもう最高に恥かしい気分だった。
完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして
俺のチンポを握ると
「これはどうだ?っ」と言いながら手を動かせた。
でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。
すると「あっごめん、ごめん痛かった?」
そう言うと、お母さんは湯船から出てきて
手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。
そしてゆっくりしごきながら
「これなら痛くないでしょ?」って言った。

お母さんは俺を湯船のふちに座らせると
俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・
そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。
俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。
お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。
するとお母さんが
「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って
手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに
「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと
すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。

お母さんは俺のチンポにお湯をかけると
体を洗うから先に出てて、と言った・・・
それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。
お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを
させているから・・・だそうだ。

ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると
お母さんが見られてるのに気付いて
「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。
俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。
あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。
お母さんは黙って下を向いていた。
俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。
少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら
体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。
でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので
「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り
指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して
湯船の中でチンポを握っていた。

俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。
ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。
お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。
すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると
指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と
指でクリトリスを指差した。
俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。
するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので
舌を出してクリトリスを中心に舐めた。
クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした
液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。
お母さんはずっと壁の方を見たままだった。

急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた
俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・
するとお母さんがこっちを見ないまま
「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。

俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。
アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ
俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。

お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を
乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・
お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。
そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。
立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。
そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。
俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。
お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。
俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。
そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。

乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。
お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。
俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。
甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛
俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。
すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。
お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると
勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。
初めての快感に俺は背中をしならせ「あ?っ・・・」と声が出た。

チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると
ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて
俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・
お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。

ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると
チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。
俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。
俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。
お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。
チンポを握り、オマンコに押し当てながら
「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・

すごくきつくて、あったかい感じだった。
俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。
俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。
「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」
「・・・うん・・気持ち良いよ?」と俺は叫んだ。
腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。
「あ?もう出ちゃうよ・・」
「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。
お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。
そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・

「どう?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・」
もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

パイパンとの遭遇

朝目覚めると…そこには全裸の俺がいた!

「ここはどこだ?」

「…」

「記憶にない!!」

横を振り返ると…見知らぬ女がいる。

「あっ!!その時だ!!!」

「俺は昨夜の出来事を思い出した!」

「ある女と会い夕食を共にした!」

その後…その子の家で二人で飲んでたところまでは思い出した!

だが…

そこからの記憶がない。

とりあえず、全裸ということは…

やってしまったのだろうか?

女を見る限り…

上着は着ていないようだ。

とりあえず…タバコを吸おう!

「口の中が酒臭い。。。」

タバコの匂いに気づいたのか…

女が目を覚ました!!

女「おはよう」

俺「おはよう…。」

なんだこいつ!?誰だ!?!?!?

昨日、一緒に夕食を共にした女とは別人のようだ!!

そこで俺は気づいた!

「あっ!化粧か!?」

女は化粧で化けることのできる生き物だ!

女は立ち上がり…トイレに向かう…

「やっぱり全裸だ!!」

っが!!しかし!!俺は気づいた!!

茂みがない!!

「あの子はもしかすると…パイパ○!?

そんな、言葉が頭をよぎる!!

もしかして…初パ○パンとの遭遇に…

「記憶喪失!?」

あぁぁぁぁぁァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

俺は絶句した!!

夢にまでみたパイパンとの初セックスの記憶がない!?

いてもたってもいられなくなり…

もう一度プレイに持ち込むことを考えた!!

っとその前にトイレ…

女が戻ると同時にトイレに向かう!

尿を行うために握った右手の感覚に違和感を感じたのが…そのときだ!!

右手の方に目をやると…

パリッパリのコンドームがしっかりチ○ポにかぶさってやがる!!

そう!!

この時気づいたときにはもう遅く…

コンドーム内に大量の尿を発射していたのだ。

冷静になった俺は…タプタプのコンドームをチ○コから取り外し…

トイレに流した!!

そして、部屋に戻ると…一目散にシャワーを借りた!!

チン毛の辺りがパッリパリになっていて…

若干痒かったからだ!!

お風呂場に入ると俺はまたもや…絶句した!!

排水溝にチン毛らしき物体が溢れていたのだ!!

ここで…すべてを思い出した!!

お店で飲んだ後…女の家に向かった。

そこで…酔った勢いで下ネタを言い合っているうちに…

あるゲームをしたのだ!!

負けたほうが下の毛を剃るという罰ゲーム付きで!!

そこで見事勝利!!

彼女の下の毛を剃ってやったというのが昨日の出来事だ!!(笑)

そんな事を思い出しながら部屋に戻ると…

二度寝中の女がいた!!

男ならあるだろう!!

睡眠中の女にいたずら…。

昨日剃ったばかりのツルツルのあそこを眺めながら…

前戯を開始する!!

途中女が目を覚ましたが…抵抗なし!!

そのまま、近くにおいてあったコンドームをもう一度装着させ、

一気に挿入した!!

女も声を上げ、自らリズムを刻みだだす!!

そのときだ!!

女「昨日の話覚えてる??」

俺…「えぇ!?!?!?!?」

俺「う、うん」

女「じゃあ私は彼女!?」


俺…「!?!?!?!?!?」

俺…「・・・・」

男なら一度はあるだろう…

芽生えた妹愛

俺は高三の受験生。俺には二人の妹がいる。高1と中1だ。
高1のほうは気が強くて小さい時、喧嘩していつも負けていた。
だから逆らえないぐらい怖い存在になった。俺と同じ高校に入学してから
変わってしまった。部活のしないでいつも化粧、家に帰ってくれば携帯で男と電話がほぼ毎日。
 その代わり、中1の妹がまだ可愛げがあるとおもう。領子(仮名)という。領子はバレー部で
かなりのツワモノ。中1くせにバレー部のエースになった。背はそんなに大きくはないが小学校から他の監督からもマークされていたほどだ。高1の妹はぜんぜん違う。
スタイルもモデルみたいだし、運動しているから太っていない。でも、実は領子は小さいときから俺はエッチなことを教えていた。最近になってドンドン大胆になってくる。
 いきなり俺のチンポをズボン越しから触ってきた。いきなりの不意打ちに声が出てしまう。
「なにすんだよ、いきなり!」
「いいじゃん、大きくしてあげる。」
「ばっ、馬鹿やめろって。」
いつもDVDで抜いていたからすぐに反応した。
「ふっ、ナニ大きくしてるの?感じてる?」
「あたり前だろ、思春期の男子にはヤバイんだから。」
「学校で習ったよ、精子っていうのがでるんでしょ。」
おれもすでにエロエロモードになってしまった。
「なら直接触れよ、その方が感じるから。」
「ええー、汚いもん」
「じゃあ、お風呂入る?」
「いいよ、別に。」
「いいのかよ、少しは恥じらいとかないのかよ?」
「いいじゃん。兄妹なんだし。」
脱衣所で着替えて、怜子が先に風呂に入った。しかも何も隠さずに。
俺は恥ずかしくなって、タオルで前を隠して入った。
怜子と風呂に入るのは何年ぶりだろう。
湯船につかっている怜子は女らしい体になっていた。胸は大きくはないが
下の毛も立派に生えており、もう大人になってるんだなと思ってしまった。
「なあ、一緒に体洗いっこしない?」
と俺は誘った、さすがに遠慮するかと思ったが・・・
「いいよ、やろうやろう。」
嫌がることもなく、賛成した。俺は怜子の体にとてつもない興奮を覚えてしまった。
ゴシゴシと体を洗っている俺はもう夢中だった。
「ちん毛金髪だね、染めたの?」
「脱色したんだ。高校は髪染めたら怒られるし、
アソコの毛を染めたら悪いという校則はないから。」
「なんかすごい。」
「怜子も染めてみる?」
「私は遠慮する。」
そんな会話をしながら全身が泡で包まれた。
泡だらけの怜子を抱いてみた。これは俺の願望。
体を動かすと泡のヌルヌル感が気持ち良くて、アソコは立ちっぱなし。
我慢できなくて入れてみた。
「イタイイタイ、何してるの?」
「いや?、エッチしたくて。」
「痛いのヤダよう。」
「じゃあ、アソコ舐めさせて」
「いいけど」
初めて怜子のアソコを見た。リアルに13歳のアソコを見た感想は
すごくエッチな形をしていた。DVDだとモザイクがかかっていて
わからなかったけど、もう止められなくなった。
DVDで真似てみた。でも、怜子は声も上げずに反応がなかった。
舐めながら怜子に聴いた。
「気持ちいい?」
「ウ?ン、気持ちいいけど、そんなに感じない。」
なんだかやる気がなくなった俺。
「あがろうよ、おなかすいたし。」
「うん」
とふたりで風呂場を出た。それから俺たちは一目を惜しんで
体を触っている。しかも毎日。
これから受験で本当に大丈夫なのか?と思う。
今は複雑な心境で怜子と背徳的な毎日を過ごしている。
*アソコの毛をピンクに染めることが俺の目標です。何か良い方法があったら
教えて下さい。lovedeathmisamisak@yahoo.co.jp
ちなみに今使っている脱色剤はmandomcorpのE?ハイブリーチです。
箱が黄色で『プラチナ級の脱色力』と書いてあります。値段はだいたい700円で
購入できるので試してください。補足ですが、塗る時はマスクがあるといいです.
それに塗ったとはラップで空気に触れないようにしてください。時間は説明書だと
30分だと書いてありますが、完璧な金髪にしたいなら90分が良いです。待つ時は
暇だと思うのでマンガなど時間つぶしをしながらするといいと思います。
布団の中で待つことをお勧めします。 

隣のおばさん

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に隣のおばさん(45才位)が家の家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)
当時の僕は年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、、
家の中におばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオカズにしていた。
そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、
「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります…」
と言って風呂場へ行こうとした。オナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間からおばさんの、
「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ。」
と言う声…。

その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。
まだエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。
射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、という風に暫く快感を楽しんでいた。
と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。どうやら着替えを持って来てくれたようだった。
風呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿…
僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までに無い様な興奮だった。すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事を…。
おばさんが立てる物音が耳に届く…、それだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。
湯煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになってオナニーを続けた。。
そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕はあえぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫くまさぐり続けた。

当時、「露出で快感を得る」なんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったが、
その時の僕の頭の中にはやがて自然と、「おばさんにチンポを見せたい」という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。股間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると…、もう居ても立ってもいられなかった。
そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。
…ドンっ!…
「ああ!…す、すいませんっ!」
「ああぁ!…ごめんごめん…これ着替え、ここにあるから」
「あ、ありがとう…」
おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!その目で僕の透けたチンポを確認した!
僕は自分のチンポの、ビンッ!ビンッ!という脈が全身に伝わるのを感じた。
「う…、ううぅぅ…」

おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
しかしおばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、
すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事も無かった様に再び仕事を始めた。
それどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話しかけてきた。
「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」
「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど…」
依然興奮状態の僕の声は完全に上ずっていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。たまにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。もう見せるしかない!タオル越しの透けたチンポではなく、僕の「生」の勃起したチンポを見せたい!
表情とは裏腹に全く普通では無くなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!
今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。
そして何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。

僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた…
「あれ…?ええ?っと…、ん?。」
「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」
おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。
僕はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりとゆるめた。
「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すいません」
そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!
すると!!見事にタオルは床にパラッ…と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!ビーッンッ!!
チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!
おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した!
そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!
「あああ、ああぁ、す、すいませぇ…ん…」

僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、『焦って動揺している』振りをした。
あたふたとしながら、目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れている、という演技をした。
「ああ、ああぁぁぁぁあ、あああっ…」
するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。
「おおぅ、びっくりした?。いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ…」
その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。
その妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!
僕はビンビンのチンポを晒したまま、先ずおばさんに照れ笑いを見せ、
「すいません…、何か…うわぁ?、恥ずかしいぃ…」
そう言いながら、チンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!
「いいよ。おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ…」
「いいえぇ…恥ずかしいですよぉ…」
「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると…」

おばさんの口から出た「おちんちん」というたった一つの陰語…。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。
「あ、あぁ…こ、これですかぁ…ハア…ハア…ハアアああうっ」
僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。
「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ?ん…大きいねぇ。ウフフ…」
おばさんは左手を腰に当て、右手で口許をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。
僕はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。
「はぁ…、はぁ…、おばさん…あああ、あああああっっっっっ!!!」
僕はもうどうなってもいいと思った。ついに激しいピストン運動を始めた!
シコシコシコ…ペチャペチャペチャ!シコシコシコッ!シコシコペチャペチャ!!
薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視している!
と、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!

「あああ、ああっ!ああああっっっっっつつつつつつつ!!!!!!」
「あらっ!あらあら、あらら…」
その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!
チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛ぶ白い液体。
そしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。
ドブッ!ドビュッ!…ドックドックドックドク…!!!
「あああ、ああ、ああ?。ご、ごめん…なさい…。…すいませんんん…。」
「ああ…、あ…」
「ああぁぁぁ…。…ご、ごめんなさい…」
「おおお…、び、びっくりしたよ…。ずっと出そうだったの?」
「いや…、おばさん見てたら何か興奮してきて…、す、すいません…」
「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ…ウフフ」
そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

「うわぁ!スゴイ熱いねぇ…。」
「ああん…、き、気持ちいい…、あんっ、おばさん…」
「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても…?」
「はい…気持ちいいです…すいません…。」
「いややわ?。…でも、何か嬉しいわぁ…」
その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。
「うふ…」「…」
これにはさすがに僕も驚くしかなかった。
「あああ、あんっ…あん…あああんっっっ!」
おばさんにチンポを拭いて貰っている間、僕は大きなあえぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後もずっとしつこくチンポを拭く「振り」を続けていた。
若い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。
「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ…?」
そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた…
━終わり━

茜のおしっこ

小6の時です。ある授業の時です。僕(仮ゆうき)は手が汚れていたので「手を洗います」と言ってドアに行く時に茜が来て一緒にドアをでました。茜はトイレに行きました。僕は興奮した。フル勃起でした。女子トイレにはいって覗いた。ちん毛が生えていた。おしっこがー分間続いた。シャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーって続いた。茜がでてきて、脅してセックスをした。

淫乱な初体験(1)

古いマンションの部屋に連れて行かれると、一人の男ソファーに座っていた。
ガウンを着たおじさんだった。
一緒に来た男は、待っていた男から金を貰うと出て行った。
おじさんと二人にだけになり、緊張していた。

おじさんは、僕を見ると「可愛い子だね」といいほくそ笑み、横に座るようにいった。
僕の手を握ると、名前と学年を聞いてきた。
「2年でゆういちです。」と答えると、「ゆういち君か、いい名前だ。」といった。
僕の髪の毛を撫でながら、「中2ならチンポの毛生えてるかな」といった。
恥ずかしくうつむいていた。
「恥ずかしいか、まあいい、あとでちゃんと見せて貰うからね」とういと、肩を抱かれ顔を近づけてきた。
顔をそむけると、ほっぺたを摘まれ、無理やりキスをしてた。
口の中で舌をからませられて、気持ち悪かった。
キスをしながら、おじさんの手は、制服のボタンを外し始めた。
体を押さえられて動けなかった。
上着を脱がし終わると、手はズボンのファスナーを下げようとした。

僕が必死に抵抗すると、「ダメだよ、おとなしくしてないと」といい、ガウンの帯をほどくき、
両手首を頭の上で縛って、ソファーに寝かされた。
おじさんは、「いうこと聞かないからだよ。」といいながら、ズボンを脱がし始めた。
脱がし終わると、キスをしながら片手をブリーフに入れ、チンコを握った。

「おチンチン小さくなってるね、怖がらなくていいんだよ」といった。恥ずかしがっている表情を
楽しむように、チンコを触っていた。
「じゃあ、ゆういち君のおチンチンを見せてもらおうかな」というと、股間に顔を近づけて
ブリーフを膝まで下げられ、おじさんの前にチンコが晒された。

「おうおう、可愛いおチンチンだ。産毛のようなチン毛で、サイズはまだ子供かな」といった。
ブリーフを完全に脱がされ、股を広げるようにいわれ、片足をソファーの背もたれに
載せられた。おじさんは股間に顔を近づけ、太ももを撫でながらチンコ摘み視姦していた。
腰を持ち上げ、お尻も見られた。
そして、「ほんとに、綺麗だ。玉袋もすべすべしてるし、綺麗なお尻だ。穴はピンクのつぼみだ」

おじさんは太ももを両手で掴むと、さらに股を広げた。「すぐに気持ちよくなるからね」と
いい、縮んだチンコを金玉ごと口に入れ、全体を激しく舐めまわしたあと、
ペニスだけを口に含み、先端の皮をチロチロ舐めながら次第に全体を口に含んだ。
クチュクチュした音を立て、唾液の溜まった口の中で上下左右に弄ばれた。
そして舌先を使って、包茎の皮を剥かれた。
しびれるような快感と痛さが同時に襲ってきて、声をあげた。
すると舌はゆっくりとした動きになり、敏感な先端に舌を絡め、舐めまわしはじめた。
だんだんと痛さから快感のほうが増してきて、勃起すると舌の動きは激しくなり、
とうとう口の中で射精してしまった。

射精したあとも、しばらく口の中でしゃぶっていた。僕はぼんやり天井を
見ていた。やっと口から出すと、おいしかったよ、といい3本の指で唾液で
ベトベトになったチンコを上下に撫でていた。



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