萌え体験談

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チン毛

茜のおしっこ

小6の時です。ある授業の時です。僕(仮ゆうき)は手が汚れていたので「手を洗います」と言ってドアに行く時に茜が来て一緒にドアをでました。茜はトイレに行きました。僕は興奮した。フル勃起でした。女子トイレにはいって覗いた。ちん毛が生えていた。おしっこがー分間続いた。シャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーって続いた。茜がでてきて、脅してセックスをした。

淫乱な初体験(1)

古いマンションの部屋に連れて行かれると、一人の男ソファーに座っていた。
ガウンを着たおじさんだった。
一緒に来た男は、待っていた男から金を貰うと出て行った。
おじさんと二人にだけになり、緊張していた。

おじさんは、僕を見ると「可愛い子だね」といいほくそ笑み、横に座るようにいった。
僕の手を握ると、名前と学年を聞いてきた。
「2年でゆういちです。」と答えると、「ゆういち君か、いい名前だ。」といった。
僕の髪の毛を撫でながら、「中2ならチンポの毛生えてるかな」といった。
恥ずかしくうつむいていた。
「恥ずかしいか、まあいい、あとでちゃんと見せて貰うからね」とういと、肩を抱かれ顔を近づけてきた。
顔をそむけると、ほっぺたを摘まれ、無理やりキスをしてた。
口の中で舌をからませられて、気持ち悪かった。
キスをしながら、おじさんの手は、制服のボタンを外し始めた。
体を押さえられて動けなかった。
上着を脱がし終わると、手はズボンのファスナーを下げようとした。

僕が必死に抵抗すると、「ダメだよ、おとなしくしてないと」といい、ガウンの帯をほどくき、
両手首を頭の上で縛って、ソファーに寝かされた。
おじさんは、「いうこと聞かないからだよ。」といいながら、ズボンを脱がし始めた。
脱がし終わると、キスをしながら片手をブリーフに入れ、チンコを握った。

「おチンチン小さくなってるね、怖がらなくていいんだよ」といった。恥ずかしがっている表情を
楽しむように、チンコを触っていた。
「じゃあ、ゆういち君のおチンチンを見せてもらおうかな」というと、股間に顔を近づけて
ブリーフを膝まで下げられ、おじさんの前にチンコが晒された。

「おうおう、可愛いおチンチンだ。産毛のようなチン毛で、サイズはまだ子供かな」といった。
ブリーフを完全に脱がされ、股を広げるようにいわれ、片足をソファーの背もたれに
載せられた。おじさんは股間に顔を近づけ、太ももを撫でながらチンコ摘み視姦していた。
腰を持ち上げ、お尻も見られた。
そして、「ほんとに、綺麗だ。玉袋もすべすべしてるし、綺麗なお尻だ。穴はピンクのつぼみだ」

おじさんは太ももを両手で掴むと、さらに股を広げた。「すぐに気持ちよくなるからね」と
いい、縮んだチンコを金玉ごと口に入れ、全体を激しく舐めまわしたあと、
ペニスだけを口に含み、先端の皮をチロチロ舐めながら次第に全体を口に含んだ。
クチュクチュした音を立て、唾液の溜まった口の中で上下左右に弄ばれた。
そして舌先を使って、包茎の皮を剥かれた。
しびれるような快感と痛さが同時に襲ってきて、声をあげた。
すると舌はゆっくりとした動きになり、敏感な先端に舌を絡め、舐めまわしはじめた。
だんだんと痛さから快感のほうが増してきて、勃起すると舌の動きは激しくなり、
とうとう口の中で射精してしまった。

射精したあとも、しばらく口の中でしゃぶっていた。僕はぼんやり天井を
見ていた。やっと口から出すと、おいしかったよ、といい3本の指で唾液で
ベトベトになったチンコを上下に撫でていた。

スイミングスクール体験談

俺は小四でスイミングスクールに通ってるんですけどここのスクールの女の先生がどうもおかしいんです。よく男子に「おちんちんちゃんと水着の中で上に向けて入れる?」とかを女子達がいるなかでも言うんです。また一人の男子を呼び止めていきなり水着の股間の部分をペロりとめくって「ちゃんと上に向けてなかったでしょ」と気軽にちんちんを見るんです。俺もこのスイミングスクールに中一から入ったんですが何回もちんちんを見られた事があります。またもちろん女子とかもいますから当然見られてます。まだ、ちん毛とか生えてないし、俺のちんちんはちっこいからいいのですが毛が生えている人、ちょとデカイ人とかは本当に恥ずかしいそうでかわいそうに思ってしまいます。なのでみんなちゃんと更衣する際上に向けて水着の中に収まるよう気をつけてます。また泳ぎ終わってプールサイドに出る時も気をつけてます。

中学の時

近くに住んでたおっさんにバイトせんかと誘われた。
K国の人で小学生のときから、たまにお小遣いをくれた人だった。
半日で1万円で秘密を守れることが条件。内容は知らされなかったけど、
きつい仕事ではないらしい。
車に乗って知らない団地に連れて行かれた。おっさんの知り合いの部屋に入った。
部屋からレスラーみたいな巨漢がでてきた。おっさんは玄関でレスラーと何か
話したあと、夕方には迎えに来るからといい出て行った。
部屋にはテーブルとソファだけ置いてあり、テレビとか家具もなくて冷房が
効きすぎていた。窓には厚手ののカーテンが引かれていた。
レスラーは僕の3倍くらい体重がありそうな巨漢だった。
ジャージパンツの前が大きく盛り上がっているのに気づいた。

足をガクガクしながら震えている僕の顔を両手で挟んで、怖い顔で睨みながら、
服を脱がし始めた。
抵抗する勇気も出なくて、あっというまに全裸にされてしまった。
チン毛が生えた頃で、すごく恥ずかしくかった。手で隠そうとしたら怖い顔された。
レスラーは無言のまま巨大なゴツゴツした手で、僕の体中を触り始めた。
お尻や太もも、チンコを撫で回しながら、顔や首、乳首に舌を這わしてきた。
おへそまで舌を這わせると、恐怖で震えている僕の腰を両手で挟み持ち上げると、
チンコをまじかで見られ先端を舐められた。そのままソファーに座ると、大きく口を開け、
金玉ごと口の中に入れた。食べられると思い泣きながら、おしっこ漏らしてしまった。
レスラーは気にする感じもなく、口からおしっこを溢しながら小さく縮んだチンコを
しゃぶっていた。

お尻を両手でぎゅっと掴まれ動けなかった。
口の中で金玉を舐めまわし舌をチンコに絡ませ弄んだ。
舌先で包茎の皮を剥かれ、吸われた時は痛くてとれちゃうんじゃないかと怖かった。
さんざん舐めたあと、うつ伏せでソファーに寝かすと、お尻を突き出すような姿勢にされた。
唾液でベトついたチンコを触りながら、お尻を舐め始め舌先を肛門にねじ込んできた。
肛門の中に舌先が入ったときは気持ち悪くゾッとした。
レスラーは2時間以上一言も話さずに、背中や太もも、手足の指まで体中をさんざん舐めたり、
吸ったりしてた。拒もうとしたときは怖い顔で睨まれた。

おっさんが迎えに来たときには、体中唾液でベチョベチョになっていた。
レスラーは、おっさんに何か渡すと部屋を出て行ってしまった。
僕はまた泣き出してしまった。おっさんに風呂に連れて行かれ体を洗われた。
チンコに手があたると痛かった。
自宅近くまで送られ1万円を渡された。秘密を守るようにきつく言われた。

誰にも話せなかった。1ヵ月後に半ば無理やりに部屋に連れて行かれた。
またあの時の巨漢レスラーだった。二人になるとすぐに服を脱がされ、全裸にされた。
そして自分もジャージを脱いで裸になった。レスラーのチンコは僕の5倍くらいに見えた。
大きな手で頭をつかまれ、「口を開けるんだ」と命令された。レスラーに話しかけられたのは、この時がはじめてだった。
拒もうとしたら、片手でチンコと金玉を握られ、無理やり舐めさせられた。そして口に出されてしまった。
泣きながら吐いてしまうと、急にレスラーは優しくなった。口をゆすいだあと抱きしめられキスされた。
抱かれながら、チンコを撫でたり揉んだりしていた。「つかさちゃんのチンチンかわいいなー。今日は精液出るのかな」
といってた。
くすぐったくて固くなってくると足を開き持ち上げられ、チンコ揉まれながら肛門をさんざん舐めてた。
勃起しはじめると唾液いっぱいの口に入れてしゃぶりはじめた。。
だんだん気持ちよくなり、初めて射精すると搾り取るように全部飲まれた。「しょっぱくて美味しかったよ」といい
頭を撫でてくれた。


その日は2時間くらい口の中でチンコを弄ばれた。途中狂ったように激しく舐められたときは、
本当に食べられるんじゃないかと恐怖でいっぱいだった。


おっさんが迎えにくる頃には、仮性だったチンコは完全に剥けていた。

弟と・・・

私が中学3年生の時に弟は小学4年生でした。
まだチン毛は無いけど、勃起はしてました。お風呂上りに時々勃起したままです。
ある日たまたま親の帰りが遅く二人きりでした。私は前からチンコを舐めてみたいと思ってました。
すると弟がお風呂から上がると勃起していました。
「チンコなんで大きくなってるの?」と聞くと
「わかんない、元に戻らないの。」
「ふぅーん、じゃあ姉ちゃんが直してあげよっか。」
「どうやって?」
「今日あったことは秘密にできたら教えてあげる。」
「わかった」
「約束ね。」
そういって私は弟のチンコをどきどきしながら口にくわえました。
「姉ちゃん何してるの?くすぐったいよぉ」
「我慢してね、すぐにちいさくなるから。」
といって私はフェラを続けました。
「姉ちゃんちょっと待って、オシッコでちゃう」
「いいのそのまだして」
私は勢いを強くしました。
「あっ」
と弟がいった瞬間にドピュッドピュッと大きく二回出てきました。
「何いまの何かいつものオシッコと違う感じがした」
私は弟の精液を手のひらに出して見せました。
「ほら、これが精液だよ。これを出さないとなかなか小さくならないの。」
「何かとっても気持ちよかった、精液って?」
「精液ってのはねhな気分になると出てくるんだよ」
私はそのあと精液を飲み干しました。
「今日のことパパやママにも内緒だからね。いったらもうしてあげないよ」
「うん、またしてね」
そしてまた二人きりになる機会が来て
「姉ちゃんまたおおきくなちゃった舐めて、舐めて」
「今度は姉ちゃんのも舐めてくれる?」
「姉ちゃんもチンコあるの?」
「姉ちゃんはねマンコって言うところがあってそこを舐めて欲しいの」
「わかった」
そういって私は仰向けになって69体制でフェラをしました弟は初めて見るマンコにどきどきしてました。
「ここを舐めて」
「うん」
弟は私のマンコを舐めてくれました。
「こう?」
「そうそこ舐めて」
お互いに舐めあって弟はすぐに射精をしました。
それでも私は舐め続て私がイクまでやりました。
私はすぐに冷めなかったので弟のチンコがまた勃起するまで舐めました。
「また大きくなったよ」
「じゃあ今度はセックスしよっか」
「セックス?」
「さっき舐めてくれた場所にチンコを入れるの」
そういって私は弟に馬乗りになりセックスをしました。
「何かあったかいよ」
「どう気持ちいい?」
「うん」
そして2発目をマンコの中に出させました。
「すごい気持ちよかったけどすごい疲れたよ」
「また今度しようね。もちろん誰にも言っちゃダメよ」
と約束をしました。

無毛痴態

朝の通勤バス、会社近くの高校に通う女子高生が乗ってくる。
よく見かける、むちゃんこカワイイ子がいる。
その日、その子が俺の前の席に座った。
だから何、てなもんだが、それが全てのきっかけだったのだ。
  
真面目な仕事の、真面目な資料の入った、真面目な封筒が落ちてしまった。
しかも前の席の真下まで。
取ろうとして真面目に屈んだら、女子高生のふくらはぎが目の前に!
 
不覚にもそれで勃起してしまったのだ。
ただ単純に、JKの生脚ラッキー、ぐらいのはずだった。
でも間近で見ると何か、カミソリ負けみたいなポツポツとか、小さな傷が見えた気がして。
 
それで想像してしまったのだ。
お風呂だか、お風呂上りだかで、裸か裸に近いカッコで、脚をちょりちょり。
そしてまん毛もちょりちょり。
暗がりの中、あれがムダ毛処理の傷とは限らんのに、その姿がありありと!
頭に浮かんでしまったのだ。
 
という話。
 
---
 
終わりじゃないです。
それはきっかけに過ぎないのです。
夜、家に帰る頃にはそんなこと忘れかけてたけど。
オナニーしてたら浮かんできた、カミソリ負けの生脚と、ムダ毛処理中のJK。
 
一発抜き終えて、ふと俺もムダ毛処理してみたくなった。
ヒゲ以外したことないけどな。
風呂で、ちん毛全そりしてみた、考えたらムダじゃない毛だが。
 
まずはハサミで大まかにチョキチョキして。
 
安全カミソリでじょーりじょり、走れじょりい。
♪ちくちくちくちく、ちくちくちくちく、じょり、じょり、じょりい。
 
出来たよアンジェリーナ。
全身を鏡に映してみる。
うは、子供みてえ、皮あまってるしな。
 
でも、あれれ?うおお、みりみり勃起してきた。すげー!
毛がないってだけで、意味のわからない興奮が押し寄せてくる!
何て言うかあれだ。
汚れを知らない天使のちんちんが、突如魔性に目覚めた、って雰囲気。
ぴっちぴちに張り詰めた亀頭が、毛がある時より凶悪に見えるし。
坊主が屏風に上手に激怒したみたいな感じだ!
 
そうか!陰毛ってのは無意識の内に、心のパンツ化しているのだ!
心の壁A.T.フィールド、それを取り払った時、人は本当のハダカを知る!
ほほう、これはある意味露出行為の興奮なのだな。
 
おもしれー!
 
すげー興奮。
もちろんもう一回オナニーした。
ごめん、さらにもう一回した。合わせて三回。
 
…だが日が経つと、これ、生えかけのチクチクが煩わしいっつーのな。
もうやらん、と思ってたが、生え揃う頃には、またいつかやろーって思った。
 
---
 
さてある日、部署の宴会があって、いい気分になった時。
仲のいい同期に、ついこの話、しちゃった。
そしたらそいつ吹き出して。
 
「セバスちゃんお前、あそこつるつるなのー!!」
 
「ぐふ!ばか声でけー、それに今は生えてるし」
 
新人のレナちゃん(20)に聞かれちまったじゃん!
 
レナちゃんは推定処女だよ、あんな純朴な可愛らしい子に、ちん毛の話聞かせやがって。
ああ、軽蔑される、ようやく頼りGUYのある先輩キャラ、確立しかけてたのに。
 
だがレナちゃんも酔っ払ってたのか、えへらえへら笑ってるだけだった。
 
---
 
「セバスさん…彼女さんに何か言われませんか」
 
いまいち盛り上がらない飲み会の最中、レナちゃんがこっそり聞いてきた。
俺彼女いないんだが…。て言うか、何の話だい?
 
「彼女さんの趣味で剃ってるんですか」
 
うお、シモ系の話、するのこの子。
酔っ払ったノリもあったんかな。
でも変な興味津々というより、真剣な顔で聞いてくるのは、なぜ?
 
「俺、彼女いないし、今は生えてるし!」
 
「えー、うそー!ごめんなさい!すみません、忘れて下さい!」
 
話が終わっちゃった。
と思いきや、飲み会お開きのあと、なぜか俺にちょこちょこついて来た。
 
「2人でもうちょっと飲みに行く?」
 
「はい」
 
おお、これは!期待するよねえ。
 
---
 
場所変わって、とりあえず飲む、飲ませる。
飲ませる、飲ませる、飲む、飲ませる。
酔っ払った女の子はとにかくかわいい。
 
彼氏いるのかなあ、お持ち帰り出来るかなあ。
2人で飲むの初めてだ、いろいろ聞きたい。
 
「セバスさんあの、何で、剃っちゃったんですかー」
 
「え、何でって、その、何となく」
 
「そうゆう人、多いんですかね?」
 
「えー、えっと」
 
あれれ?何で俺が質問される側に?
て言うかやっぱりその話ですか。
俺のちん毛がそんなに、君の純情ハートをちくちくさせてしまったんですか。
 
「あれってえ、邪魔ですよねえ、もう…剃ってしまいたい…」
 
うわ、思ったより酔いが深いです、顔真っ赤です。
何だよ剃るとか剃らないとか、何の話だよ。
 
「あのー、何かあったのですか」
 
つい敬語になる俺。
 
「彼のちんちんが小さくてえ、もう、タマタマまですっぽり!口に入っちゃうんですよお」
 
…。…。えええ…。
この瞬間、彼女の清純イメージが、ガラガラと音を立てて崩れていったのだった。
こういう子はエロいこと考えてるはずないって都市伝説、信じていたかったのに。
ちんちんとか言うな、タマタマとか言うなよお…。
ああ、彼氏いるのか、もうやりまくってんのかな…。
 
でも半勃起しちゃう俺。
小さいちんちん、ほおばるレナちゃん…。
想像せずにはいられない…って、あんた何で指しゃぶってるの。
 
「こうひて、根元まれ入れはら、もう顔に」
 
ああ、そうなの。
ちんちん小さいから、ちん毛が顔に当たりやすいの。
勃起してないならともかく、勃起してもそうなるってことね。
うんうんそれ確かに小さいよね。
そしてその顔、最高にエロいね。
 
「わしゃわしゃして鬱陶しいからあ、剃ってもいいですか?」
 
「へ、何で俺に言うの」
 
「だって剃るのが趣味なんですよねえ?」
 
「1回だけだし、今は生えてるし、て言うか俺の?」
 
「また剃って下さいよお…」
 
「だから何で俺」
 
「だから!鬱陶しいからって言ってるじゃないですか!」
 
「ひ、すみません…」
 
---
 
というわけでお持ち帰り。
期待してたはずなのに、わけわからん状況に正直困惑気味である。
 
俺の部屋に入る頃には、レナちゃんの酔いも少々醒めてきてて。
自分の発言を思い出したのか、どーんよりと沈んでしまった。
あのね、よくあることだよ、気にすんなよ。
 
「ごめんなさいごめんなさい、失礼しました、ごめんなさい…!」
 
何かあんまり、やる雰囲気じゃないんですけど。
それに酒入ると俺、勃ちが良くないし、無理に流れを作らないことにした。
 
「ガンセキオープン…」
 
レナちゃんがポツリと口にした。
 
「彼のちんちんが…」
 
「何じゃそりゃ」
 
説明しよう!(富山敬)
ガンセキオープンとは、チキチキマシン猛レースにおける、エントリーマシンのひとつである!
原始人と思しき2人の搭乗者が操るその様は、文字通り野を転がる岩石そのものなのだ。
 
…というのは俺も知らなかったんだが。
要は、毛むくじゃらの原始人の顔から鼻だけが、ちょん、と出ていると。
彼氏のちんちんは、ガンセキオープンの原始人の鼻なんだと。
 
チキチキマシンは知らんが、イメージは伝わってきたんで、もう俺バカうけ。
つられてレナちゃんも笑ってしまって、一気に和んだ。
(後に映像で確認してさらに俺一人でバカウケ)
でもな、それはあまりにも彼氏に失礼ってもんだよな。
 
「いえ、小さいのはいいんですよお、毛が邪魔なんです…」
 
「レナちゃんの毛だって、なめる時邪魔だって思われてるかもよ」
 
「え、そんなのされたことないです」
 
「え、そうなの」
 
「私が口でするだけで、他は何にも」
 
「えー、何それ」
 
※レナちゃんはまだ処女だった。
彼に口でしてあげるだけ。
セックスに至らない理由は、俺には衝撃的だったが、ここで書くと長くなってしまうので割愛。
別の機会に書くかも知れないが、それまで勝手に想像していて下さい。
ヒント:彼氏の名前は正太郎(仮名)。
 
---
 
「はあ…セバスさんに彼女いないって知ってれば…」
 
「…?」
 
俺に彼女がいると思い込んでたのも、彼の告白にOKした理由らしい。
ということは?俺のこと?
 
「はあ、あの、好きです…」
 
…。…。えええ…。
数ヶ月前に彼女と別れたことは、あんまり周りに言ってなかったもんな。
悔しい…一体俺は何をしてたんだっ。
もっと言いふらせばよかったっ…!
 
「じゃあ彼と別れて俺と付き合ってよ!」
 
「え、いいんですか?」
 
「え、いいの?いや、いいに決まってるし!」
 
「じゃあ剃ってくれるんですか?」
 
「…何でそうなるの?」
 
「…何でですかね?」
 
「レナちゃんも全部剃ってみる?それならいいよ」
 
「え、何でそうなるんですか?」
 
「知るか!」
 
---
 
何だかんだ言っても、心のパンツを脱ぎ去ったときの興奮が忘れられない俺。
ぶーぶー言いながらも、本音はわくわく、じょりじょり。
風呂で剃り終え、「真の全裸」で彼女の前に立ったとき、ちんちんは五分勃ちだったんだが。
 
その目の前で、まさに最終形態へと変貌を遂げたのだった!
「毛のないところにチンコは勃たたず」と言うが(言わない)、勃たないわけがない。
 
「あははあ、セバスさんすごい!これ大きい方ですか?」
 
「普通と思うけど」
 
酒のせいもあって赤くなってるレナちゃんの顔は、うっとりしてるようにも見える。
 
「すごいすっきりしてるー。やっぱり剃った方がいいですよ!」
 
「じゃあレナちゃんも剃ってよ」
 
「それは恥ずかしいです…」
 
なんと理不尽な…。
今の俺が置かれている状況以上に恥ずかしいことなど、そうそうないぞ。
そしてその恥ずかしさが興奮を呼ぶのだ。
 
「だめ、脱ぎなさい。不公平だろー」
 
「わわ、わかりました…でももうちょっと見てていいですか、すごいキレイ…」
 
置かれる状況によってはエロの象徴もアートにまで昇華するんだろうか。
心の壁に遮られること無く、全てを晒すという行為が、まるで崇高な儀式のようだ。
 
で、俺胸毛とか多いんですけど、それはいいのですか。
 
「男らしくて好きです、いいと思います」
 
…毛深いのが嫌いなわけではないらしい、よかった。
 
やがて彼女は無言で手を添えると、俺の目を見て言った。
 
「してもいいですか…?」
 
俺の返事を待つことなく、彼女はちんちんをほおばる!
彼女にとっては初体験の標準以上のサイズ、一生懸命な表情がかわいい!
 
「あふ、おっひい。ふう、ほんとは大変なんですねー」
 
彼氏のがどれだけ小さいかわからんが、タマまですっぽり入るって、言ってたなあ。
ある意味、そこまでされる体験って、できないよな、どんな感じなんだろ。
 
唇をめくりあがらせながら、必死で顔を前後させるレナちゃん。
ああ、気持ちいいよ。それにしても。
15cmあるちんちんを根元まで、しかもタマまで余裕で隠せるほどの大きい口なんてない。
それほどの大きな口の中で、ちんちん全体を舌で撫で回される…。
ちょっとされてみたいなあ!
 
そのとき俺の頭の中で突然思い浮かんだ…あれだ。
口だけじゃない、顔そのものが大きい女、あの女ならちんちん全体をいっぺんにしゃぶれる。湯婆婆!
 
やべー、湯婆婆でイクとこだった。
こんなにかわいい子がフェラしてるのに!
 
「ねえ、口に出していい?」
 
「うふぁ、やれす、やっはことないえす」
 
「気持ち悪い?」
 
「ごめんなさい…」
 
「レナちゃんも剃ってくれたら、今日はここまでにしとく」
 
「えー、うわあ、どうしよう…」
 
意味のわからない選択肢である。飲むか剃るか!
しかし、心の壁を取り払う本当のハダカを、是非レナちゃんにも体験して欲しい。
それが出来れば、今日は挿入なしでいいとさえ思い始めていた。
 
「お風呂貸して下さい…」
 
待つことウン十分。
文字通り一糸(一毛)まとわぬレナちゃんが現れた。
今初めてレナちゃんの裸を見たのだ。
レナちゃんも男に裸を晒すのは初めて。
それどころか全裸を通り越した「真の全裸」である。
待ってる間しぼみかけたちんちんも、即座に復活。
 
ぴたりと閉じた割れ目を隠すものはなく、向かい合った俺達はようやく初めてのキスをした!
 
「セバスさーん、ふう、何ですかねこの感じ、すごい恥ずかしいのに、爽快…」
 
「全部見てもいい?」
 
「…」こくり。
 
レナちゃんはもともと薄毛らしくて、剃り跡もそんなに目立たなかった。
あ、剃る前も見せてもらえば良かった、…でもまあいいや、すぐ生えてくるし。
割れ目の周辺もきれいなもんで、少し濡れてて、しゃぶりつかずにはいられなかった!
 
「ひゃあ!」
 
毛のないまんこにクンニするのは初めて。
わしゃわしゃしないってのは…これは確かに…イイ(・∀・)!
 
「う、ひゃああぁ、あは、あーーー!ちょっ…!…ッ!」
 
クリを攻めたらレナちゃんはすぐイってしまった。
 
「うわ、うわわあ、ほんとのエッチってこんななんだ…すごい」
 
「入れてもいい?」
 
「はあはあ、ちょっと、待って、下さい…体があ、熱いです…。
最後まではちょっと…彼とちゃんと別れてからでもいいですか…まだ怖いし」
 
そうだった。彼氏がいるのだ。
口でイカせてくれることになった。
 
いつも彼氏には、最後ティッシュで押さえながら出させてるらしい。
レナちゃんはいつも服着てると言うし。
でも今はハダカ…。
 
「口に出すのはダメだよね」
 
「うふぁい」ぺろぺろ
 
「顔にかけたりとか」
 
「何れすか、そえ」んちゅんちゅ
 
「知らない?顔にぴゅっぴゅって」
 
「そんあバカなことする人いるんえすか」ちゅぷじゅぷ
 
「…じゃあおっぱいに」
 
「あ、それイイですね!」
 
あれれ、おっぱいは嬉しいんだ。よくわからない。
いっぱい我慢したから勢いよく出たよ。
 
どぴゅどぴゅ「あー、いいですね!気持ちよさそう!」
 
「ふうう」
 
「すごい出たー。あー、においも人によってちょっと違うんですね…」
 
結局お互い口だけで3回ずつイって、寝た。
 
---
 
という昔の彼女とのなれそめ、嫁に話してみた。
昔の女の話、平気で聞きたがるから。
 
「私のふくらはぎがそんなドラマを生んでたんだねー、この変態がー!」
 
で、今日もお互いの剃り跡を舐めあうのである。

プールで

はじめて、書き込みします。もう3年前のことになりますが・・・。

一人でプールに行ったときです。いつものように泳いで、サウナとプールを出たり入ったりしていたのですが、

少し疲れたので、ジャグジープールに入りました。

ジャグジーにはほとんど人がいなかったので、“ぼーっ”としていると年上のお姉さんに声をかけられました。

女:「よく日に焼けてるね。」 
俺:「はあ。」
女:「水泳やっているの?何かの帰り?」 
俺 「いいえ。」
女:「どこで焼いたの?
俺:「近くの海です。」
女:「どこに住んでいるの?彼女はいるの?」
俺:「今はいません。」
と世間話をしていました。

こういう場所では話し好きな人が結構いるので、いつものように会話をしていたのですが、

その後、えっ?と思うような出来事が起きました。

そのお姉さんが無言になったかと思うと、お姉さんの足が俺の大腿をこすってきました。

そのジャグジーは立って入るタイプなので、(足がこすれてしまったのだろう。)としか思いませんでしたので、

その場は無視というか、黙っていました。

そのうちあまりにもしつこく足をこすってきたので、ジャグジーを出ることにしました。

あまりにも突然で、初めての経験だったので、頭が混乱してしまい、そして周りにも人がいたので、

見られたのではないかと思い、恥ずかしくなって、

その場をあわてて立ち去り、帰り支度を慌ててして、帰りました。

俺は普段から水着はビキニしか履かないので、ブーメランタイプの派手なビキニを履いていたこともあるのだろう。

とにかく衝撃的な出来事だった。

衝撃的な出来事から数日後、俺は懲りずにプールに行った。

相変わらずサウナとプールに入っていたが、今回はもう大丈夫だと思い、ジャグジーへ入った。

ジャグジーでゆっくりしていると、向こうで手招きしている人がいる。

どうせ他の人だろうと思い、無視していたが、その人は手招きを止めない。

周りを見渡すと誰もいない。どうやら俺のことらしい。

何のことだろうと思い、行ってみると、前の、あのお姉さんだ。

女:「前に会ったよね。」
俺:「はあ。」
女:「歳いくつ?」
俺:「18っす。」
女:「私、若い子好きなんだよね。」
俺:「はあ。」
女:「フェラチオしてあげたい。」「昨日はマスターベーションした?」

今回は言ってくる事が大胆だ。そしてまたお姉さんの足で、俺の大腿を撫で上げる。

そして、何と今回は大胆にも俺のチンポを触ってきた。お姉さんは俺のケツを撫で上げ、金玉も軽く揉んでくる。

そしてお姉さんの手が、やさしく俺のチンポを掴み、上下させる。あまりの気持ちよさに俺は頭の中で何かがはじけた。

この間、あまりにも「フェラチオしてあげたい。」とお姉さんが懇願するものだから、

俺は、まあ減るものじゃないし、一回位は良い経験だろうと思い。

「減るものじゃないし、いいっすよ!」とお姉さんに言った。

あまりの気持ちよさに、ジャグジーの中で、立っていることがしんどくなった。

そうこうしているうちにジャグジーに人が入ってきたので、暗黙の了解で、出ることにした。

女:「すぐそこのトイレに行こう!」
俺:「あそこじゃ、まずいっすよ!」「2階のトイレにしましょうよ!」

俺にしては、かなり大胆発言!

女:「我慢汁がかなりでているね。」「早くフェラチオしてあげたい。」「いつオナニーしたの?」
俺:「昨日です。」

どちらから言い出すともなく、ミストサウナから出て、体を洗って、更衣室に向かった。

着替えて二階のトイレに行くためだ。

更衣室で体を拭いて、ビキニを履くと、もうお姉さんは着替えていた。

トイレに入るとお姉さん以外、誰もいない。

お姉さんは便座に腰掛けた。

女:「こっちにきて!」
といったので、無言のまま、お姉さんの座っている便座の前に立った。

お姉さんは俺のビキニをそっと膝まで脱がせた。

お姉さんの右手は俺のチンポをやさしく包み込む。左手はケツの左右のくぼみを丹念に撫で上げる。

お姉さんは俺のチンポを賞味するかのように唇と舌でやさしく、ねっとりと、しゃぶり始めた。

俺はその光景を黙ってみていた。俺のチンポは、お姉さんの唇に吸い込まれていったり、出てきたり・・・・。

上から見下ろしていると、お姉さんの髪と唇がシリンダーのようにゆっくり、ていねいに動いている。

そして俺のチンポが、お姉さんの唇と俺のチン毛で隠れていく・・・・。とても卑猥に、そしていやらしく、エロっぽい。

彼女にしてもらうフェラチオとは全然違うタイプのエロっぽさだ。

こういうときにこそ“卑猥”という単語を使ったほうが良いのだろう。

亀頭も唇と舌で丹念に舐め上げられていく。

俺は完全剥けチンで、竿と亀頭の間の段がはっきり分かれているので、

お姉さんの唇が竿から亀頭の先にストロークするたびに唇の形が変わるので、興奮しながらその光景を上から見物していた。

女:「どう?気持ちいい?」
俺:「変な気持ちっす!」
と少しごまかしてしまった。確かに最高に気持ちはいいのだが、やはりそれらの卑猥さから、そんな言葉が出たのだろう。

「バタン!」 突然、静寂を打ち破るような音がした。トイレに誰か入ってきたようだ。

お姉さんは俺のチンポを唇から離した。二人とも息を殺して動きを一切止めた。

程なくして、水道の音がして、「バタン!」と出て行った。

お姉さんは、また便座に腰掛けた。暗黙の了解で、俺はお姉さんの前にチンポを突き出した。

お姉さんは唇を俺の息子にあて、ねっとりと舌を使って亀頭を舐め上げていく。

お姉さんの手は俺の胸の乳首をコリコリと刺激し、そして腹筋と背中をやさしく這い、ケツを愛撫する。

その手は硬くなった金玉を包み込み、二つのボールをやさしく揉み上げる。

金玉を刺激された俺はとうとう我慢できなくなり、喉の奥から息を吐き出すように低い声で「はぁ〜。」と声を出した。

お姉さんの舌の動きがものすごく敏感に感じられるくらい俺のチンポは更に怒張した。

俺:「はぁ・・・・。はぁ・・。はぁ、はぁ、ううっ。あぁ〜っ、もうすぐいきそうっ!」もう声にならない息の声で・・・。

お姉さんは尺八の速度を速めていった。お姉さんの髪がいやらしく前後する。そしてお姉さんの唇が俺のチン毛に埋もれていく。

そして膨張して敏感になっている俺の亀頭がリズミカルにお姉さんの喉の奥にあたっているのがわかる。

お姉さんは俺のケツをしっかり抑え、ピストンしていく。俺の腹筋が震え、ケツにも力がこもる。

「あぁ〜〜、う〜っ、はっ、でっ、出るっ!いくっ!」

俺は、体全体をお姉さんに突き出して、口の中に「びゅっ!」と射精した。いままでで最高に気持ち良い射精だった。

お姉さんの口の中で俺の分身は、まだもてあそばれている。

「はぁ〜。」 俺は前かがみになった体を起こしてお姉さんの口からペニスを引き抜いた。まだ、俺のペニスは怒張したままだ。

お姉さんの口からペニスを引き抜く時に、唇が俺の竿の付け根から亀頭全体を確認するかのように、そして包み込むように出したため、

あまりの気持ちよさに俺のチンポは跳ね返るように唇を離れ、二発目の発射を、不覚にもお姉さんの顔と胸にかけてしまった。

俺はとっさに「すいません。」と謝った。

お姉さんはトイレットペーパーを引き抜き、舌を出し、ザーメンと唾液が混じった混合液を上目遣いで俺に見せるかのようにし、丹念に拭き取っていた。

女:「元気だねー。」「気持ちよかった?」「二発目も出してくれたんだー。」
俺:「はい。」

お姉さんは微笑を浮かべながら、俺のチンポをペーパーでやさしく拭き取ってくれ、

それからお姉さんの顔と胸にかかってしまった俺のスペルマを拭き取った。

俺は「ありがとうございました。」と御礼を言って、ビキニを履き、個室から離れることにした。

個室から出る前にお姉さんから「また会いたいな。」と言われたので、

俺は「はい。」と言って、また再び「ありがとうございました。」と御礼を言って出た。

俺は体を洗って、帰宅した。その後、何度かそのプールに行ったが、そのお姉さんは二度と見かけなかった。

これをタイピングしている間中、俺のチンポはMAXエレクト状態。先走り液でお気に入りのビキニがかなり湿ってしまっている。

もう俺の息子が我慢できないようなので、あの日の光景と感触を思い浮かべながらセンズリでもするか・・・・。

高2と中2と小5の●●ペニス

高2の俺には、中2と小5の従弟がいる。家が近所なため2人とは、よく遊ぶ仲になっていた。

たまにだが、従弟2人は我が家でゴチそうになる時がある。俺も同じく、従弟家でゴチそうになる時がある。

それで今日は、2人が我が家でゴチそうになる番だ。

2人が来たにも夕飯ができるまでに時間があったので、俺は「風呂に先に入ってくる」と言った。

するとウチの母親が「たまには(従弟も合わせて)3人で入ってらっしゃい」と言ってきた。

というわけで3人で風呂に入ることになった。実は3人で風呂に入るというのは5年ぶりだ。

その時は俺が小6、中2の従弟が小3、小5の従弟が小学校入学手前でもう記憶には残っていない。

前に入ったのを覚えてるかと聞くと2人とも「全然ない」と首を振った。実質入るのは初めてみたいなものか。

さてパンツだけに3人ともなった。なんと驚いくことに3人とも白ブリーフ。

目立ってもっこりしたのはいなく安心した。それもこの俺、高2にもなって赤ちゃんと同じチンチンをしている。

測ったら公式マイクロペニスぎりぎり2.5cmといった小ささだ。しかもこれは押し付けの話。実際は1.5cmだ。

赤ちゃんは2.5cm以上が正常とされる。赤ちゃんの時の写真にはチンチンを測られ2.5cmを指したのが数枚ある。

俺は学校で優等生なのにチンチンが赤ちゃんみたいに小さなドリルチンチンだから笑いの対象とされたこともある。

あと恥ずかしいことにチン毛が一本も生えてない。これも笑いの対象とされた。「くそっ…」と毎日泣き勉強をしてきた。

しかしこいつらにも見せる時が来てしまったのだと俺はパンツを脱ぎ、情けなく残念なブツを見せた。

2人とも目が俺のチンチンに。「なんだよ…お前らも早く脱げよ…くそっ…」恥ずかしさが頂点に達し勃起しそうだ。

こいつらは俺と同じように勉強ができるだけじゃなくチンチンも優秀…とはいかなくても平均なんだろうな。

ところが驚きの展開が待っていた。なんと2人とも俺と同じような赤ちゃんチンチンだった。

ただ違うのはドリルチンチンではなく、中2の従弟はスッポリ包茎、小5の従弟は亀頭先端が出たチンチンをしていた。

「俺は2.5cmだ…//お前ら何cmなんだ…」中2「俺も測ったことあるけど2.5cmなんだ…//」小5「俺も2.5cm…//」

なんと2人とも同じ大きさを持つ仲間だった。その後、今までに増して仲間意識を持つようになり勃起時も見せ合った。

俺がスッポリ被ったまま4cm、中2の従弟が亀頭先端が出た5cm、小5の従弟が全剥け5.5cmだった。

勃起時は負けはしたが嬉しかった。仲間を見つけれたのだ。これ以降オナニーし合う仲へとなっていった。

この時、あんなことやこんなことがあるなんて思ってもいなかった…

スイミングスクールと思春期

俺は現在22歳で小学校卒業するまでスイミングスクールで選手クラスに在籍してました。
スイミングスクールでは男子はみんな競パン一丁(当時は今のようなスパッツはなくてギリギリまで小さい競パンが主流だった。半ケツ、もっこりが男なら普通だった)の時代だった。
僕は昔からもっこりフェチ(ゲイでは決してありません)できっかけは幼稚園ぐらいから大人のコーチのもっこりが大きいなと子供心に思ったことです。
幼稚園のころはその程度だったのであんまり周りの子のちんぽの大きさとか気にならなかったのですが小3の時に「思春期」という言葉を知って男なら小5ぐらいで体の成長が始まるということをやけに意識しだしました。男ならチン毛が生えてちんぽがでかくなって剥ける、いわば親父のちんぽのように自分もなるのか、しかもあと2年でと思うようになりました。でもふと考えたら自分のちんぽは小1の頃から比べて全然大きくなってないよなと思い、本当にあと2年で成長しだすのかよと感じてました。当時自分は選手クラスでも低学年コースにいて(小3以下)、周りのちんぽも更衣室で見る限りでかい奴はいないしまぁ普通かと思ってすごしてました。
そんな折、小3の夏前に1つ上のクラスに昇格できました。そこは小3~小6の選手クラスです。構成は小3:3人、小4:2人、小5:1人、小6:3人でした。
高学年クラスと低学年クラスは完全に時間が隔離されてたので初めて高学年の人間とかかわることになったのですがそこでかなりの衝撃を受けました。
それはちんぽのでかさの違いです。
小5に1人大人並みにもっこりがでかい奴(以下Tとする)がいたのです。小6の3人は子供サイズでしたがその小5の奴のちんぽがもう既に大人サイズだったのです。(まぁ身長も中学生並みに大きかったですが)
俺としては当時は「これが思春期なのか」と思いまさに衝撃だったわけです。同時に「俺もあと2年であのサイズになるのかよ・・・」と不安になり、その頃から自分のちんぽの大きさをかなり気にしだすようになりました。また当時はちんぽがでかい=大人みたいに感じていたので俺もあと少ししたら子供じゃなくなるのかとも思いました。
Tのちんぽはもっこり越しにはでかいのは分かるのだがどんなちんぽなのか、ものすごく見てみたかったのですが着替えるときは当たり前のようにバスタオルで完全ガード。というより小6の奴も完全ガードだったのでそこにも当たり前のようにすっぽんぽんになる低学年コースとの違いを痛感しました。
それにしても当時小3の俺としてはTの競パンにぎりぎりにちんぽを収めプールサイドを歩く様がかっこよく見えました。俺も早く大人になりたい、そう感じてましたがTとは全然話したこともないし、小6の連中も自分より年下のTのちんぽが自分よりもでかいことを気にしてか誰もTのちんぽのでかさを指摘するものもいませんでした。なので俺も「どうしたらちんちんがでかくなるのですか?」とか聞けませんでした。
ますます俺の中ででかちんへの憧れは強まるばかりでした。
そんなこんなで夏休みになり合宿に行きました。夜風呂の時間になったのですが風呂は2人ずつ割り振られていて偶然にも俺はTと一緒!ということになりました。今度こそTのちんぽを拝めると思いました。
それで風呂の時間、Tのちんぽを拝んだのですがやはりすごかったです。自分の2番ぐらいの長さと太さ(太さは3倍ぐらいあったかも)でしかも剥けてました。長さ10センチ強、太さ4センチぐらいでしょうか。チン毛もボーボーとは言わないまでも結構生えてました。
そこで思い切ってTにどうしたらちんぽがでかくなるのか聞いてみました。するとTは「今からでも剥く練習をした方がいい。剥けないと大きくならない」と言われました。その頃までちんぽなんて勝手に剥けるのかと思っていたので衝撃でした。それでその日から剥く練習を始めました。
その頃から親に見られたくなかったので一人で風呂に入ってTの言うように毎日剥く練習をするようになると小4の中頃には完全にムケチンになりました。また亀頭も次第にでかくなりちんぽも大きくなってきました。
もう本当にTには感謝、感謝ですよ。Tの助言がなければ俺は今頃短小、包茎だったかも知れませんから。人生思い切って聞いてみるものです。
そんなこんなで小3の頃4センチぐらいだったちんぽも小5の頃には10センチ弱にまで成長しました。もっこりももう大人並みになるようになりました。もっこりが好きだったので俺としてはプールに行くのが楽しくなりました。
同学年の連中の2倍以上にまで成長してました。
でも子供心に更衣室で着替える時はまだ小学生だしムケチンであることがばれるのも嫌だったので隠していました。
低学年から競パンの上からちんぽを掴まれる悪戯をされることもよくありましたがそれも含めてうれしかったです。
あと優越感を感じていたのは試合の時です。試合では選手紹介の本で組ごとに選手の名前と学年が書いてあるので一緒に横で泳ぐ奴の学年や年齢が分かるのですが自分より年上にも関わらずもっこりが小さいやつをみた時とかはかなり嬉しかったです。
とにかく水泳やってTに出会ってなければ今の自分はなかったともいえます。Tには感謝、感謝の思いですよ。

女はいくつでも怖いネ

 今からお話することは、ノンフィクションです。
私は、とある地方で小学校の教師をしています。現在は、3年生の担任をしています。その中の一人、ノリとのことをお話しようと思います。同僚に相談することも出来ず悩んでいましたが、ここに書き込みすることで少しは自分の気持ちのはけ口になればと思っています。
 あれは、ゴールデンウィークが終わったばかりのある日のことです。いつものように教室の自分の机で子供たちが提出した連絡帳に朝から目を通していました。その時、クラスで一番大きく成長の早かったノリが元気よく「おはよう!」と友達に声をかけながら入ってきました。
 ノリは身長も大きいですが、それだけでなく胸も少し大きくなり傍目には高学年に見えると思います。瞳は黒というよりブラウンがかった大きな目です。髪の毛はナチュラルブラウンのウエーブのかかったものをゴムで左右に分けてくるのが彼女のスタイルのようでした。手脚もすらっと長く、本当に今どきの子供って感じです。
 私もチラッとノリのほうを見て、「おはよう」といつものように声をかけました。すると、ニッコリと笑って自分の机の上にランドセルを置くと私のほうにツカツカっとやってきて私の腿の上に座りました。そこまででしたら、他の子もよく私の腿の上に乗りながらいろいろなお話をするのですが、その日のノリは違いました・・・
 私に背を向ける形で腿の上に座ると、私の股間に自分のお尻をこすり付けるように左右に揺すりながら小さな声で「大きくなあれ!大きくなあれ!」と・・・まるで呪文のように言うではありませんか!!!私は、何のことか理解できずにいるうちに自然と閉じていた両脚が左右に開きノリのお尻は完全に私のアソコの上に乗っかりました。
 それでもなお、お尻を左右に振り呪文を繰り返すノリ・・・相手が3年生であることも忘れ、私のアソコは素直に反応し少しずつ大きくなっていきました。「やった!大きくなってきた!!」と喜ぶノリを見てようやく我を取り戻しつつあった私はノリの体を抑えて「ノリ、自分が何をやっているのかわかるのか?」と尋ねました。するとくるっと向きを変え、私のほうを見ながら「うん。」と言うやいなや私のアソコをジャージの上から掴みました!!そして「先生のおちんちんを、大きくしたいの!」
と言うではありませんか!!!!!!
 もう、私は朝から頭の中はパニックです。相手に玉を握られるとはまさにこのことでしょうか!!完全にノリ主導でその場の時間は流れました。他の児童も次々と教室に入ってきますが、みんな気がつかないのでしょうか・・誰一人騒ぐ子もいませんし普通に友達同士で話をしたり教室を出て遊んだりと、普段と変わらない朝の時間を過ごしているようでした。いつもと違う時間を過ごしていたのは私たち二人だけ・・・
 ノリの手でサオの部分を握られ硬さを増していく中、どうにかこの状況を打破したい私はノリの手を握り、離させようとしましたが離してくれません。それどころか、「先生のチン毛が見たいの。」なんて言い出すではありませんかぁ~!もう、ませた子供には参りました。「わかったから、離してくれ・・」と頼むと「やった!約束だぞ!!」と言ってやっと私のアソコを解放してくれました。「じゃ、見せて!」とすごむノリ・・、まさかこんな朝の教室で股間を出すわけにいかないじゃないですか!!明日の朝刊をある地方都市の小学校教師がにぎわすわけにもいかないし・・
 「今は、他の友達もいっぱいいるし無理でしょ・・後で見せてあげるからね。」と返すと渋々納得したようで「じゃ、必ずあとでね。」と言ってアソコを最後にぎゅっと握ると、何事も無かったように私の席から離れていきました。もう、午前中の授業はノリの顔を見ることが出来ません。休み時間になると必ず私のそばにやってきて「ね~いつ見せてくれるの?」と言い出す始末・・・・。
 長くなりましたので、この続きはまた後ほど・・ 



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