萌え体験談

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デリヘル

運転手

大人数じゃなくて俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手19歳彼女なし。
女1、35歳のぽちゃで普通
女2、38歳の痩せでちょいぶす

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り三人のおばさんを乗せてラブホに送るとその後は客足も無く暇でした。

ワンルームマンションを待機場兼事務所にしてまして、待機してるのは1と2と俺でした。

AVでもある様にこの業界の面接はフェラで始まるのですが、それは上の人達だけで俺みたいなシタッパにはおこぼれはないです。

俺からすると、こんなおばさんをお金出して買うなんて有り得ないと思っていたのでソファーでだらだらする1や2のパンチラ見ても何とも思ってなかったです。

そのうち1と2が、仕事に行っている他の女の悪口を言い始めました。

これも慣れっこで適当に相槌うちながら聞き流していました。

で、定時報告やオプション品(玩具等)の在庫チェックを済ませて現場の三人を迎えに走りました。

回収前に店長に入り具合の確認があり、その日は閉めることになったので、三人をそのまま自宅付近に送りました。

事務所に帰ると1と2に今日は終わりだと告げると飲みの誘いがありました。
で飲みの会話は省略しますが、愚痴からテクニックの会話になって何故か俺が判定をする事になりました。
提携してるラブホに撮影と言う名目で部屋を借り三人で入りました。

俺はおばさんじゃたたないし無理とか思ってたんだけど、酒のせいもあり1も2もむきってます。

まずじゃんけんで先攻になった1のフェラです。
カリの周りを唇が当たるか当たらないかの柔らかい感じで舌はチロチロと先っぽを舐めてます。

目つぶってれば気持ちいいものてす。
おばさんのテクも悪くないなと思ってたら1が俺がいってからだと公平じゃないと言い出し交代です。

1のフェラはやたらじゅぼじゅぼ音を立てるタイプです、ただ口よりも手の握り具合と玉の撫で方が気持ちよく、これも目つぶってればいいものでした。

正直テクは引き分けだと思いました。
両方1にしちゃったミス勘弁、まあどうでもいいとは思うが。

で引き分けだと思うと伝えると第二回戦になりました。

普段、彼女たちがこんな事をしてるのかと驚きましたが、2はローションを使い始め俺のチソコをぬるぬるにすると先ほどより強めに握り始めた。

ローションのお陰と擦り具合がマソコよりも気持ちよく思わず声が漏れました。
機嫌がよくなったのか2は素股の体勢で擦り続けてくれました。

すると1がローションはオプションでずるいと言い始めてまた交代です。
1は自分の手をベトベトにすると左手でテコキしながら右手でアナル攻めをしてきました。

と言っても指を入れる素振りを見せて、俺がケツ筋閉めるとアナルを撫でるみたいな感じでした。
尻に意識が行くのでチソコが我慢できなくなり果ててしまいました。

1が優越感に浸たる中、俺は二人に何がどう気持ちよかったか説明させられ、二人の実験台にさせられました。

いったとは言え舐められたり擦られたり堪りません、しかもいちいち気持ち良いとこの報告を求められ、実践なのです。

俺は空いている手で二人の乳や尻を触りたかったのですが、簡単に却下、本番も却下でした。

二人同時攻撃は無かったけど代わる代わるやられて三度いきました。

結論として和食と洋食どっちも美味しいしよさがあるみたいな結論で納得してもらいました。

ただ俺は思いました。

他人が舐めたチソコをすぐに舐めれる彼女達、しかもローション付きでも平気で…

その後は何もなかったし、俺は昼の仕事に変わりました。
相変わらず運転手ですがね。

日系ブラジル人の奥さんと

俺が一浪して大学に通っていた時の話です。
特に部活をやるでもなく、かといってバイトに燃えるわけでもなく、
なんとなくダラダラとすごしていたある日、
「Y君もこない?」
と同じクラスのHさんに、とあるボランティア活動に誘われた。

俺はスペイン語を専攻していたのだが、ボランティアの
内容は、出稼ぎに来てる日系ブラジル人や、ペルー人などの子供と遊んだり、
言葉が出来ず困っている日系人の相談のお手伝いをする、といった
感じだった。

「始めはわかんなくても、子供とかと話してたら結構上達するよ」
というHさんの言葉に、特に引かれたわけでもないが、まあ暇だったので
ついていって見た。
 言ってみるとまあそれなりに楽しく、俺はいつのまにかそのボランティアの
中心メンバーみたいなことになっていた。確かにスペイン語は上達するし、
ポルトガル語も覚えることが出来る。

ジャナさんと仲良くなったのは、俺が平日に、とある自治体で、
相談所の通訳みたいな手伝いをしていたときのことだった。
あいにく専属の職員の人が、誰かの病院に付き添いに言っていたので、窓口には俺しか
いなかった。
ジャナが言うには、すんでいるアパートの大家さんに怒られたが、実は何を文句言われてるのかわからない、今朝もメチャクチャ怒られた、どうしたらいいのか?
とのことだった。
 とりあえず俺は大家さんに電話してみた。えらく怒っていた。つまりゴミの日
や分別を全然守らないとのことだった。
 俺はとりあえず250CCで、ジャナさんのアパートに向かうことにした。
ジャナは5歳くらいの女の子ともう少し小さな男の子と、バスで家に向かった。
 大家さんと直接話し、それをジャナさんに伝えると、彼女は驚き、全然知らなかった
と言い、大家さんに謝っていた。とりあえず俺は、ポルトガル語でゴミの分別と、
それを出す曜日を紙に書き彼女に渡した。彼女はとても喜び俺に抱きつきキスをした。

 それがきっかけで、ジャナさんや、その子供、時々ダンナさんも俺たちや市役所が
開いている集まりに時々参加するようになった。
ジャナさんのご主人は、40過ぎの毛がすくない、小太りの、純粋の日系のおっさんだった。正直ブラジル人のお母さんと、ハーフのお父さんを持ち、スタイルもブラジル人ぽく結構美人のジャナさんとは余り釣り合っていないように俺には思えた。
御主人も、景気のいい頃は日本企業のコーディネーターみたいなことをして、だいぶ羽振りも良かったらしいが、
 ここ数年でさっぱり儲からなくなり、にっちもさっちもいかなくなって日本にやってきたらしい。一応大学もでて、日本語もそこそこ話せるご主人は、
どうもプライドだけが妙に高く、工場での仕事に文句ばっかり言って、他の出稼ぎに
きている日系人ともほとんど付き合いもないらしい。
 集まりにきても、嬉しそうにポルトガル語やスペイン語で会話してるジャナさんや、
友達が出来て大喜びの子供たちとは対照的に、つまらなさそうに隅っこで一人でいるご主人を見ていると、俺は少し気の毒になった。
 頑張って話しかける俺を、始めは疎ましそうにしていたご主人も、何回か話しかけているうちに少し心を許してくれるようになり、ごくたまにだが、俺たちと居酒屋などに
いき、楽しそうにお酒を飲んでくれるようになった。
 ジャナさんは、始めのトラブルを解決(たいしたことでもないのだが)してくれた俺
にとても感謝してくれているらしく、狭いアパートに俺を呼んでくれ、ご主人や子供たちと一緒にブラジル料理をご馳走してくれたりもした。
 ブラジル人らしく、露出の多い服のジャナさんは、正直経験不足の俺には目の毒だったけれど。

 カーニバルの期間、俺たちのグループや、他のボランティアグループなどが主催して、郊外ののブラジル料理屋で、バイキングのパーティーを開いた。
 大勢の日系ブラジル人やペルー人などが見せに集まり、子供もたくさんやってきて、
店は満杯になった。お酒やビールもどんどんはけて、あちこちで大騒ぎになっていた。
夜が更けてもパーティーは続き、持ち込みのお酒もどんどん飲まれ、子供たちは店のソファーや床でごろごろ転がって寝ていた。
 フォホーというダンスの音楽が流れ、あちこちでカップルが体をくっつけて踊り始めた。俺がちびちびビールを飲んでいると、コロナビールを咥えながらジャナさんが近づいてきて、俺を誘った。
 ご主人を探すと、すっかり酔いつぶれておくのソファーで子供たちと固まって寝ていた。少し酔っていた俺は、ジャナさんと体をくっつけ、みようみまねで踊り始めた。
 フォホーは、ものすごく体を密着して踊るダンスだ。
俺は股間に当たるジョナさんの腰や太もも、上から覗くノーブラの褐色の胸の谷間を
どんどん意識し始めた。ジャナさんはあまり気にするそぶりもなく、どんどん俺に密着して、手を腰に回したり首筋にキスをしたりしてくる。
 音楽がスローに鳴り、踊っている人間はますます体をくっつけ、チークダンスのようなゆっくりとした動きになった。日本人の女のこも、あちこちで日系ブラジル人の男どもにしっかり抱きつかれている。
 俺はどうしようもなく立っていて、ジーパンのうえからもはっきり判るくらいになっていた。ジョナさんは俺の股間に大胆にさわり、ニヤニヤしながら、それでも手をどけない。俺は同じようにニヤニヤ笑ったが、ジーパン越しにジャナさんの手は俺の硬くなったものをさすり続けている。

 ジャナさんは一瞬真面目な顔をして、ぐでんぐでんに酔ってる他の日系人の所に行き、車のキーを借りると、大胆にも俺の手を引き店の外に出た。少し正気の残っている
俺はさすがに周りを気にしたが、皆自分のことに夢中で、店を出て行く俺たちにきずく様子はなかった。
 田舎なのでまわりは真っ暗だ。すでに何台かの車が奇妙に揺れているのが、ボーとした俺にもわかった。
 ジャナさんは車を何台か探し、軽自動車を見つけると鍵を開け、俺を後部座席に連れ込んだ。
 勢いで舌を絡めると、ジャナさんは俺のベルトを外し、ジーパンを下ろして俺の硬くなったものを握って乱暴にしごいた。
「muitosolido!」
俺はジャナさんのTシャツを持ち上げ、大きな褐色の胸にしゃぶりついた。自分でジーパンを脱ぎ、下着を降ろしたジャナさんにわけもわからず突っ込んだ。
 ジャナさんは声をあげ、俺の顔を嘗め回した。俺もうめきながら腰を夢中で動かした。酔っているせいか、ものすごく気持ちいいのに、なかなかいかず、俺はサルのように狭い車内で腰を振りまくった。ジャナさんのボリュームのある太ももが俺の腰を
ものすごい力で挟み込む。
 かろうじて残っていた理性を総動員して、俺はなんとか直前でジャナさんから抜いた。
ジャナさんはそのまま俺のモノを大きな口で咥え、俺はその口に一気に出した。ジャナ
さんは笑いながら持ってきたコロナを飲み、クチュクチュしてそのまま飲み込んだ。

 ジョナさんは平気な顔で店に戻り、俺も少し遅れて中に入った。ご主人と子供は
ソファで寝たままだった。

 それから俺の携帯にジャナさんから連絡が入るようになり、子供が保育園に行っている間、俺と彼女はセックスをするようになった。
 バックが好きなジャナさんの大きいお尻を、爪が食い込むほど掴んで、俺はつきまくった。日本のラブホテルが気に入ったジャナさんは、大きな声を上げて俺の動きに反応した。じゅばじゅば大きな音を立てて、どちらかというと情緒のない激しい動きでフェラをするジャナさんの口に何回も出した。出した後は、これもジャナさんが好きな騎乗位で2時間の間何回もやりまくった。下から見るとタプタプ派手にゆれるジャナさんの胸を掴みながら俺はうめき続けた。
 俺がうめきながらいってしまうと、、ジャナさんはスキンを乱暴にとってそのまま床に捨て、大きな胸で俺の硬くなったものをはさんで、激しくこすりあげて、長い舌で先を舐めまわし、俺のお尻に指を突っ込んだりもした。
 俺のモノが復活すると、ジャナさんは嬉しそうにまたスキンをかぶせ、そのまま乗っかってきて腰をゆすった。

 そんな関係が半年ほど続いた、ある日、俺は昼間っから、ジャナさんのアパートで
彼女を組み伏せ腰を振っていた。安いパイ王のベッドをギシギシ言わせながら、そのままでは大きな声を上げてしまうジャナさんの口をタオルでふさぎながら、少し肉のついたジャナさんの腰を掴んで出し入れしていた。
 ジャナさんを立たせて、玄関横の流しに手をつかせて立ったまま突いてるとき、ドアが乱暴に開き、ジャナさんのご主人と、何人かの男が部屋に入ってきた。
 
 ジャナさんはご主人に殴り倒され、俺も男たちに殴られた。早口のポルトガル語で
ジャナさんが叫ぶ。男たちにけられたり殴られたりする俺の耳に、無理矢理された、っぽいことを言っているジャナさんの声が聞こえてきた。
 狭いアパートの隅で、俺は男たちにけられたり殴られたりし続けた。
なぜかジャナさんも俺を指差し泣きながら叫んでいる。どうやら俺だけが悪いことになっているらしい。
 前歯もおられ、なぜか坊主にされた。

 ご主人は市役所や大学に怒鳴り込み、俺は退学にはならなかったものの、ボランティアのサークルは解散させられ、親に連絡されけっこうな慰謝料を取られた。親父もお袋も、
ジャナさんの旦那に土下座して謝っていた。ジャナさんは、泣きながら、警察に言わないであげます、などといっていた、俺は反論する気力もなくうなだれていた。

 俺は非常に形見が狭い大学生活を送って、地方で就職した。それ以来まともに女と
付き合えなくなったのは言うまでもない。でも、デリヘルで胸の大きな女をどうしても
呼んでしまうのは治らない。

 

見知らぬ懐郷

カラン
とロックグラスの氷が音を立てて解け落ちるのを聞いて、不意に自分が寝すぎたことに気づいた。

真紅のカーテンが光を浴びて半透明になっている。音を立てないよう気を配って開くと、やっぱり青と深緑の眩しい白昼の景色が視界を覆った。

都心に隣接しているとはいえ、目立った高層建築のないこの町の空は広い。凪ぐ風は並木の葉をやさしく揺らし、身体を撫でるように降る陽光も柔らかい。

――私はこの町に固執しているのかもしれない

乱れたシーツに歪な影をつくっている彼女の白い肌を尻目に、グラスに滴る氷を頬張った。

くぅくぅと息をたてて眠る彼女はよほど疲れたんだろう、そっと毛布をかけてやると猫のように丸く包まった。

無理もない、今の静寂な午後とは裏腹に、昨夜私は激しい時間を彼女に求めたのだ。その虚脱感は今も、私の身体にも重く圧し掛かっている。

さして強欲な方ではない私だが、週に一度しか会えないのは寂しかった。きっと彼女もそう思ってくれてただろう、会いたいと無理を言ってみたら、二つ返事で了承した。

週に一度、とは私が決めた制約だった。私が社会人として全うする為、そして彼女が学生として勉学に励むため。でも、ただのいい訳だった。

いつもの町で、いつもの待ち合わせ場所で会う。社会人と学生の隔たりがなくなる一瞬に胸踊り、顔が緩む。黄昏時の町は白昼の時間とはまた一味違い、空が開けているから朱味が

一様に強い。赤橙に彩られた町並みを急ぎ足で進む私の後ろには、待ちわびた時間を表すように長く影が尾を引いた。

一足早く待ち合わせ場所につくと決まって、日の沈む町を肴に買っておいたウイスキーで喉を潤す。二人が会える時間が一瞬しかないのを悟る切ない時だが、それがこの町に沈み行く

夕日のように叙情的で私は好きだった。

少し遅れて彼女がやってきた。いつもの一張羅だった。私がいいと言ってやった服だ。準備に手間取ったのか、ほつれた服と照れた顔つきがまだあどけなく、愛らしい。

会話をよそに私はすぐに真紅のカーテンを閉め、ウイスキーを飲み干し、愛撫を要求した。

乳首を細い舌先で舐める彼女は餌を与えた子猫のようで、その陰鬱ながら純粋に見える姿にいつも私の紳士な理性は打ち崩される。

ちゃぷちゃぷと陰茎を貪るぎこちない仕草が悶えを一層に誘った。有無を言わさず挿入を試みれば、なるほど彼女もまんざらでもないようだった。

対面で座らせ、陰部と唇の両方を重ねる。舌がうねり、邪に糸を引く。玉のような汗が彼女の額を伝い、頬は赤みを増す。きっと私も同じ表情なのだろう。

短い髪のあどけない彼女が、華奢な身体にずぷずぷと肉棒を押し込まれて小さく声を出す。二十歳になったばかりとは思えない、幼い顔立ちの彼女が。

「あぅ、、ぁん、、、もっと、ん、、、」

スカルプが私の肩にめり込む。先日買ってあげた薔薇のあしらってあるものだ。言葉には出さないが、私との思い出を大切にしてくれているのだろうか。

彼女の言葉に応えようと、必死に腰を上下した。この閉鎖的な空間で彼女の肌は執拗に柔らかく、激しい時間の中にも和らぎを見出せた。都心のこの町のように。

「ふぁ、、うぁ、、、いっちゃぅ、、、!!」

消え入るような声が私の鼓膜でこだました。軽い尻からは想像できない肉厚で熟れた陰部の中に昨晩はこのまま三回も果てた。

一種の懐郷病だろうか。私はこの町に住んでいたこともなく、知人がいるわけでもない。だがそれがよかった。

この町と彼女には、母の柔肌のような温もりがある。人知れず、温もりに寄りかかっても誰も咎めないだろう。

まだ彼女は寝ているだろうか?それを確認して私はそっと彼女の鞄にプレゼントを仕込んだ。彼女が欲しがってた指輪だ。この町にも、彼女にも似つかない、冷徹に硬いダイヤモンド。

きっとあとで彼女はこれに気づいて頬を緩ませるんだろう。ただ、自分の前でそんな表情をされるとまた現実に帰れなくなるような気がして、自ら隠し潜めるように図った。

間もなく彼女が寝ぼけ眼を擦りながら起き上がった。もう別れの時間だ。罪悪感と嫌悪感を押し殺して、やさしく声をかけた。

「おはよう」

私の呼びかけにも答える事無く、いそいそと帰り支度に興じた。昨晩の契りを思い返して、照れているのだと嬉しいが。

一張羅の制服を鞄に無造作に押し込み、別に用意した服を着た彼女はぶっきらぼうな顔つきで私に手を差し伸べた。

「生三回だから、7万ね。」

「な、7万?ね、値上がりしたっけかな?」

すごすごと財布を手にする私から札を強引に奪い取り、毎度どうも、とにこやかに言った。

「またよろしくおねがいしま?す」やる気のない彼女の声が、私の頭にこだました。

もうデリヘルはやめよう…といつものように自分に言い聞かせながら、来週くらいにはまたこの町に帰ってくるのだろうか。厭らしいくらい熱い日光の下、自己嫌悪に苛まれてこの町に似
つかわしくないピンク色の巨大なモーテルをあとにした…orz

川崎堀之内

俺は学生の頃から風俗が大好きで、結婚した今でもたまに行ってる。
社会人になってからしばらくは、週に2回くらいのペースでピンサロ・ヘルス・デリヘル・ソープを中心に色々通ってた。

ある時、同期の転勤先である東京に1週間出張することになった。
俺の出張を聞きつけて、「おい、絶対どっかで1日付き合えよ。すごいところ見つけたから連れてってやるよ。」とメールをよこしてきた。

同期が連れて行ってくれたのは川崎堀之内。いわゆるちょんの間だった。
地元にも有名な飛田新地ってのがあるけど、なんだか恐ろしくて行ったことがなかった。
2人で物色しながら歩いてると、「飛田は日本人も結構多いけど、ここは殆どが中国が台湾から来た女ばっかだ」とか言ってた。

確かに顔立ちが日本人と若干違ったかな。あと町並みが異様だった。一角の殆どがホテル・ソープ・飲み屋という印象だった。
じきに、飲み屋と思ってた建物(長屋?)がどうやらそのちょんの間だということに気づいた。
ガラス張りの長屋みたいなので、派手な服装の女がこっちをジロジロ見てた。

俺はそういう異空間というか別世界というか、そういうので興奮するから、歩いてるうちに勃起してきた。
中にはありえないくらい太ったオババもいたけど、大体がエロくてそそる顔・体をしてた。

「じゃ、終わったらあそこのローソンで待ち合わせってことで」
ってことで同期と別れて色々見て回ってると、一人物凄くエロい体をした女がいた。話してみて分かったが、中国人だった。
「チンポ欲しい」「お尻ペロペロ」「生でいいよ」とか俺の琴線をくすぐる単語を連発してたから、とりあえず試してみようと入った。
そんで、なんか畳張りの部屋に通されて、お茶出された。

服を脱げと言われたんだけど、そこからが凄かった。

とりあえず下だけ先に脱いだんだけど、迷わず即尺。仁王立ちフェラ状態で上着脱いでる俺。
ちなみに夏だったんで、結構臭かったと思う。めっちゃくちゃ深くストロークするもんで、あっという間にビンビンに。

すげーと思いながら上も裸になったら、玉?って聞いてくる。当然頼んだ。床に尻をつき、M字開脚状態で舐められ放題。
玉を舐められるよりは肛門舐められるほうが好きなんで、ちょっと腰を浮かしてみたら、ひざの裏をガッとつかまれて肛門に吸い付いてきた。
これは凄かった。アナル舐めしてくれるお店でも、やっぱり最初には洗ったり、少なくとも拭くもんだと思う。
でも全く何もしない状態で徹底的に舐めまわす。チンポを吸ったかと思えば肛門舐めたりして、舌の休まる暇がない感じ。

俺はSじゃないけど、なんか女を滅茶苦茶に扱ってるという状況に凄く興奮してきた。
この子は何してもいい子だと判断した俺は、その子を仰向けにするとウンコ座りで顔の上に跨った。
案の定べろべろ舐めてくれた。最高に気持ちよかった。

この時点で彼女はまだ着てたキャミソールを脱いでなかった。
脱がしたら体も最高に凄かった。胸は服の上から想像してたより遥かにでかくて柔らかい。そしてウエストも細かった。
佐藤えり子が脱いだらこんな感じだろうな、みたいな。

とりあえず後ろに廻って胸をわしづかみにして感触を楽しんだ後、いきなり挿入。もちろん生。
みんなにこんなことやってんだろうなあ。病気やべー。とか考えたけど、欲望には勝てなかった。
相当興奮してたせいもあって、いきなり出そうになる。この時点ではもう中に出すって勝手に決めてた。

「中出すよ?」と聞くと、首を横に振る。
「いいよね?」ともう一回聞くと、意味分かってるのか分かってないのか分からないけど、首を縦に振る。
その瞬間無言で中出し。多分相当出たと思う。
賞味20分くらいだったと思うけど、人生の中で一番気持ち良かったセックスだった。

跡で同期と合流して川崎で飲んだが、同期はスカったらしいので自分の最高の体験は黙ってた。
そして結局翌日もこの子にケツ舐めてもらって中出しした。

今はあの辺取締りで潰されたらしいけど、またあの子に会いたいなあと思う。

デリヘルドライバー日記 -番外編-

おひさしぶりんちょ。
どーもお世話様で御座います。
なんとか売り上げも順調な推移をしておりまして
これで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ?!
と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないw
かなり厳しいです。

あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに
投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも
分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と
文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所が
あるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか
勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否定的なご意見もありました。
でもそれはそれで真摯に受け止めなくてはいけません。全員がいいじゃん!と
なってしまったらそれこそ共産国ですからww

ちょろ?っと時間的余裕ありです。
それではここ最近の出来事いってみますかね

10/12
3週間経ちまして、こりゃもうてんやわんやです。
何故かというと、辞める人、入りたい人が入れ替わり立ち代り
未だにメンバーというか、主要メンバー、前に書いたような事が
出来ないのが実情です。

一度、二度、熊に頼まれてドライバー復活したのですが
いきなりですよ!いきなり!
「あのぉ?デリヘルドライバー日記書いてる人?」とか聞かれて
思わず「へ?」。

かのんちゃんを乗せて行ったんだけど、その時にかのんちゃんが
「終りました」と電話くれた後に「お客さんが話したいって?」
と言われて変わって、クレームかな?と思いきやいきなり
「きーちゃんさんでしょ?」
「デリヘルドライバー日記書いてる人でしょ?」
「違います?違ったらごめんね」とか言われ
答える前に「へ?」と言葉がwwそれで誤魔化せました。
なんで解ったんだろう???
やっぱりでかい投稿サイトに載っちゃうのはまじぃのかなぁ?w

携帯だったので検索してそのサイトへ行ってみました。書き込んできましたww
一発で出てくるところがなんかスゲーww
温かいお言葉と、つまんねというご批判それでも有難う御座います。
全てのコメントを一時間以上かけて読ませていただきました。
今更ながら、ここまで来れたのも投稿してくださった方とそれを厳しくも応援してくださった
方々のお陰であると思っております。この場を借りて厚くお礼申し上げますm(*_*)m
これからも頑張りますので、万が一にも当店ご利用の際は、またお会いした時はよろしくお願い致します。
と言った所でダレも見てないけどwwう?んアンガト

今在籍している女の子は10人。詳細はまたまとめておきますね。
店番は例の電話対応がやけに良いおじちゃん。
こりゃ天性だわ!と言うくらいすごい。お客様相談センターに居る人みたいなw
そんな仲いいおじちゃんと10人で営業しております。
他の人居たけど・・・いつの間にか消えてたり、復活したり、また消えたり。
いい加減に汁!って子もいまして、やらせてあげるからお金頂戴!とか平気で
言っちゃう子も居ます。それも俺に!w

まずですね、店の五か条ちゅーものがありまして

1つ、お客様の物には手をつけない!
 実際ですね、お客様の中には「そこにサイフあるから金額取ってよ」とか
太っ腹なお客さんも居るんです。しかし、後で・・・「あの時触ってから金がねぇ!」とか
平気でいちゃもんつけちゃう人居るんですよw
それとか、携帯を落ちやすいところに置いといて、女の子が通った後に
「お前が落としたから使えなくなった、弁償しろよ!」とかね。
こういう客はほんと困ります。まぁ半分ヤクザまがいの人達なんですけどね。

1つ、ダメなものはキッパリと!
 まぁ本番可能か不可能か?なんて質問は日常茶飯事ですが
店側がダメと言っても、女の子との個人交渉は別で、お店が感知できません。
でも女の子がイヤと言ってるものを無理矢理というのは無いにしても
曖昧な返事がOKサインと受け取られる場合がトラブルの元です。
やった、やらないで揉めるのは大概このパターンです。
まぁ俺が呼んでも最近は出来ると思っちゃいますから実情は・・・

1つ、連絡事項は的確に!
 いやー女の子っていうのは話が長いんですよww
休む為の電話にしても「日の丸で?す!店長やすみま?すぅ」なら早くて楽なんですが
「実家の母が病気で倒れて、そこに親族が来るので、今日の新幹線が何時なので
お土産も買わないと親族が何してるか疑っちゃうし、でも、でも、今日は私出勤の日
なのは知ってるんですけど、でも、それはそれで後々うんぬんかんぬん」と延々と長い。
ならば「母が倒れたんでしばらくお休み下さい、後で連絡しますぅ?」ならせいぜい5秒ww

1つ、不平不満はうじうじしない!キッチリ相談、スッキリ解決!
 馬鹿みたいな標語ですがww うじうじ悩んでいるというか女の子は陰口得意ですしねw
一人の子を虐めちゃうなんて年がら年中やってるような人種です。あっ!別に馬鹿にしてる
訳じゃないですよ?
ひょんな事から「贔屓してる」とか「あの子だけ待遇が良い!」とか言われちゃうんですね。
なので、そう思ったらうじうじしないで、ちゃんと相談しなさい!という事です。

1つ、仕事と私事、しっかり区切ってリフレッシュ
 あぁ?これも馬鹿みたいなんですがw
お客とお付き合いしちゃう子ってやっぱり居るんですよ!これがまた!
イケメンで金持ちっぽい。大概やるだけの騙され少女になっちゃうんですよ。
男は出来ればタダマンしたいしw 中には仕事終ってからわざわざやられに
いっちゃう子も居るんですから、逆に純なのかもしれませんね?

そうしていると、仕事とプライベートが区別つかなくなり、男に依存し始めた頃
コロっと手の平返されてわんわん泣く羽目になるんです。
仕事は仕事で割り切って、終れば終ったでパァーっと呑みに行く!
プライベートが充実してればこそ、仕事にも真剣に取り組めるという物です。

まぁ・・・
こんな馬鹿げた標語ですが、けっこう俺好きだったりしますw
もう店長!と呼ばれる事には慣れましたが、まだまだ恥ずかしいっす。

りえ近況
やろー相変わらずバイトに精を出してます、俺の性はなかなか出してくれませんw
一応来月辺り引っ越すことにしたんですが、これまたうるさいw
キッチンはこれじゃイヤとかフロが汚いとか、玄関狭いとか・・・延々・・・
「ダブルベッド買おうね、きーちゃん!」イヤです・・・もう蹴られるのイヤ!

相変わらずエロい下着しやがって!挑発するくせにやらせないという
なんとも生殺し的な事ばかり。この間初めて喧嘩しましたw
それがなんとも下らない事でして・・・
「きーちゃん!お風呂溜めといてって言ったじゃん!」
「えっ?聞いてないぞな?」
「なによそれ!その馬鹿にした言い方は!」
「まて!怒るな!今からやるから!」 おぉ!俺ヘタレ

「あーむかつく!なによもう!」
「そういう言い方よくないぞ」
「うるさい!うるさい!うるさ?い!」
あまりに頭来たんで、風呂でタバコ吸ってやりました。遠隔攻撃ナイス!w
「こら!お風呂で吸う馬鹿が何処にいるのよ!」
「ここに居ます!」
「もう頭来た!」
「俺も頭来た!」

肩掴んで投げ飛ばしてやる!ってな風にベッドに押し倒してみる。
「ちょっと!離しなさいよ!」
無言で服の中手入れておっぱいもみもみしたあと乳首をツンとつつく。
んで耳元で「ごめんね、りえ」 でOK!

後は「ん・・・」と言ったまま身体震わせてる。
「あっ、許さないもん!そんなんでごまかされ・・・あっん」
俺の勝ち!いえ?い!
ふともも触ってパンツまで行けばもうクチュって音出してる。
「そのエッチな手、どけてよ」

クリを全体的に擦りあげるとそんな言葉も出なくなる。
「いや、ダメだよ、そんなことしたら・・・あぁぁ」
後はまた耳元で
「こんなに濡らしてる」

もにゅもにゅといろんなことして、パンツの脇から挿入。
「あぁ、それダメ、それ入れないで!」
「いいじゃん、りえ好きじゃん!」
「いや、いや、きーちゃんと喧嘩してたんだからぁ!」
でもずぶずぶ。

「もう仲直りしよっ」
「あぁ、抜いて、お願いダメぇ、りえおかしくなっちゃう!」
「すっごい締まってるじゃん、りえ」
もうパンツクロッチ部分はびちょびちょw
「だめ、だめぇ? ほんといっちゃうからぁ」
「りえ!俺もう出そうだよ」

「いいよ!きて!きーちゃんの!」
「何処出す?」
「いい、今日は中で頂戴!お願い今日は中がいいの!」
「おまえ、やらしいなぁ?」
「あぁ、ごめんなさい、きーちゃんごめんなさい」
なんで今謝るw

「出すよ!りえ!りえの中に出すよ!」
「あぁきて!りえも一緒にいく」
久々、透き通る様な射精感。ぶらぼー!
「あぁあぁきーちゃんの出てるよぉ」

しばらく繋がったままでしたが、お風呂がピーピーと音たててます。
ずるんと抜く。
ありゃ?俺のドロリは何処行った?
「りえ、立ってごらんよ」
「えっ?」
無理矢理立たせる。
「ちょっと!ダメだよ出てきちゃう!」

パンツ履かせてみる。
「あぁ・・・出てきたよ、染みちゃう・・・」
なにうっとり顔してんだよw
びちゃびちゃなパンツの中はベトベトの精子というなんともエロ構図。
俺、感激です。

「あっ!横から出てきちゃった」
ふとももを伝う精子。つーっと膝まで垂れてきます。
「お風呂はいろ!きーちゃん」
「おぅ!」

あわあわで一応仲直り。
「りえちん?」
「ん?」
「中だし大丈夫なの?」
「う?ん、赤ちゃん出来ちゃうかなぁ?」

「えっ!」
「なにそれ!なに?イヤなの?私ときーちゃんの子供いらないの?」
「いや、それはそれで、また別問題でして・・・」

「うそだよん!」
「ん?」
「明日あたり生理くるよん?」
「そそそそ、っか!」変な汗かかすんじゃねぇ!

「こいつぅ?」キモオタですいません。えぇ、アホです。皆様が思う以上にアホですw

熊五郎近況
「お?い!きーちゃん!」なにニコニコしてやがる!
「はいオーナー!」
「きーちゃんよぉ!呑み行こうよ!すげーぞ!ボインボインでパッツンパッツン!」
その表現って凄く古くないっすか?w

「何処行くんですか?」
「決まってんだろ!セクキャバ!」
「またまたぁ?オーナー、もうそういう事しないって言ったじゃないですかww」
「まぁそう言うなよw」

豪華な扉を通るとボーイさんがご挨拶。
「いらっしゃいませ、ご指名はございますか?」
「あぁ、俺ねカオリちゃん、こいつはね、ぶっさいくでいいよw」
「ちょ!オーナーそりゃないっすよ!」
「あぁごめんww 適当にww」
「かしこまりました」

びみょーに仕切られてるこの空間はなんなんだ?
「いらっしゃいませ?カオリですぅ?」
「いらっしゃいませ?ナギサですぅ?」

うぉ!カオリちゃんぶっさいく!w
オーナーこんな子好みなの?
反面ナギサちゃん超キュート!おっぱいは微乳ながら
お尻もとってもキュート!脚フェチな俺もとっても満足。

「何呑みますぅ?」
「俺ねウイスキー水割り!こいつはね、車だから烏龍茶ね」
「は?い」
女の子が飲み物作ってる間に熊は
「おーカオリちゃんかわいいだろ?」
「あっ・・・はい・・・」

「おまちどうさまぁ?」
ナギサちゃんとおっぱいもみもみしたりしたいんですが
オーナーの目が見てるというのはどうもその・・・やりづらい。
方や熊はもうもみもみのぐちゅぐちゅでして、セクキャバって
こんなことしていいの?てな状況です。

結局、ナギサちゃんをお膝の上に乗っけて
お尻辺りでいきり立った物をズボンの上から押し付けてるだけという
これまた生殺し体験をしてまいりました。
やろー!とんでもねぇ!なにが「いいね?」だよ!

トイレでパンツ脱いだら我慢汁でまくりじゃねぇか!どうしてくれんだ!
えっ!責任取りやがれ!責任者出て来いコノヤロー!といいつつ
りえの顔が浮かんで急に萎えてしまったのは内緒ですw
【ぜ?ったい許さないかんね!】って脳内で言われたような言われない様な・・・

もう帰ろうよぉ熊ちゃん!最近はまってるようです。

腐れ近況
あれからという物店に変な電話掛けてきやがりまして
「私頑張ってるから!」とか訳解りません。
オーナーによると、「ありゃしつこいなww俺もびびったww」と
大笑いしてるし・・・

二度目のヘルプドライバーで一回だけ乗せた事あるんですが
「あんさぁ!りえ元気なの?」とつっけんどんな物言い。喧嘩売ってんのか?
「ええぇ、まぁ」
「そう、それならいいけど」

「あんさぁ!」
「はい」
「店まだやってんの?」
やってちゃ悪いかよ!こっちだって生活かかってんだよ!w

「今一番はダレ?」
おしえねー!絶対嫌がらせするもんお前!
「まだ決まってないですね」
「あっそう」
なにそれ?自分が入ればすぐにナンバー1になれるとでも思ってんのか?

「着きました」
「あんさぁ、私変わったよね?」
「・・・いえ・・・あんまりぃ?」
「んだよ!ざけんなよ!」
おめーだよ!w

まったくもって疫病神系です。
辞めるという噂は聞こえてきますが、まだまだ先のようです。

それではまたお暇な時にw

10/18
こんばんわ。
今日はですね、例の当店のラインナップ!ご紹介しましょう!
いい子揃えましたよ!って言っても・・・俺判断だしな、自信ないしw

基本業務はですね、デリはデリですが
運転手の居ないデリとでも言いましょうか、駅前待ち合わせ型とでも
いいましょうか、まぁそんな所です。

●店長代理
年齢:65
容姿:おじちゃん
この方、前にも説明しましたが、かなりの使い手。電話受けは素晴しい。
感激さえ覚えます。酒が好きで、よく事務所で俺と飲んだりしてます。
礼儀正しいし、俺が年下でも礼節わきまえてる尊敬に値する人です。

●店番
年齢:62
容姿:おじちゃん
店長代理との息もぴったり。3人で飲むと大概「貴方達は偉い!」とか
騒ぎ出すw 女の子にも優しいけれど、ちょっと触ったりしたいみたいww
まぁ最初っから「手出したら首ですから」と言ってあるし、熊からも言われてるから
心配ないとは思います。

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:リーダー各。多少ケバイですが、今のところ「またあの子」と言われること
が一番多いみたいです。それにエロ話大好きなので、男受けは良いかもしれないですね。
腐れと違ってサバサバ系でなんでも文句言いに来るので対応は簡単でいいです。
俺の思うところ、サバサバ系の女の子ってみんな微乳か貧乳ですよね?w

●あきな嬢
年齢:自称35
容姿:家に居てもつまらないのでデリバイト開始。しかし時間的に無理があるので
昼間の店を探していたという人。エロさはさほどでもないにしろ、フェロモンというのか
人妻独特の淫靡な感じですね。言葉使いも「お辞めになって・・・」とかいやらし系。
厚ぼったい唇はフェラプレイで威力発揮する事と思います。

●りんか嬢
年齢:自称28
容姿:同名芸能人と似てる!とまでは行かないけれど、ぱっと見OK!てな感じ。
背が高く、いつもピチピチのジーンズ姿。胸はもうね・・・貧、貧、貧。大当たり!ってな
様相でして、ブラいらねぇだろソレ?というお姿。
でも結構プレイは粘り系らしい、お客からは似てる!似てる!と言われたくて
「私似てるでしょ?」と必死に聞いているとの事。

●ゆな嬢
年齢:38
容姿:当店で一番の売れ筋。なにかにつけて仕草がいやらしい。ペンの持ち方とか
お箸の持ち方とか、イスに座る仕草とかw 男の人に触られるだけで潤と来ちゃうという
人妻です。まぁ持ってるものも贅沢品だし、金のかかる女という認識です。

●かずみ嬢
年齢:22
容姿:当店一番のフレッシュギャル。絞りたてです。業界初めてながらもおおっぴろげな
エロでさわやかにこなします。いきなり俺の前で「てんちょ!てんちょ!このパンツ昨日
かったんだぁ!見て見て!」とバッとスカート捲くる貞操観念も何もない様な子ですが
「うん、かわいいね、もう少し食い込ませると男喜ぶかもよぉ?」なんて答えると
顔を真っ赤にして「そ・そ・そうかな」とか言っちゃうフレッシュな人材。今後に期待です。

●のりか嬢
年齢:24??
容姿:まじで雇ったこと後悔する位になってます。元ヤンキーで現ヤンママ。
汚いジャージで出勤とは頭きます!ジャージですよ!それもハローキティとか
ドンキホーテで売ってるようなやつですよ!そりゃイカンでしょ普通!
一度お客さんからクレームついたことがありまして、理由が
「洋服が臭いし、髪も臭い、おたく大丈夫?」でした。
説教タイムしたんですが、「え???そいつ鼻おかしくね?」ww

後はまだまだ名前出すほどの方たちじゃないんで省略しますね。
ここで1つ、志望動機は書いてきましたが辞める理由をあんまり書いてないですよね。
もちろんあんまりクレームが多いようなら首ですが、自分から辞める時の言い訳も面白いです。

まずは大事なお客さんからのクレーム集。

「マムコ臭い。洗ってんのかよ!病気じゃねぇの?」
おぃ!ちゃんと洗ってやれよw 自分のちんぽばっかり洗ってないでさ!
ただね、女の子は体調の変化が月単位だから、ちょっと臭う日もあるんですよ。
何卒ご理解お願いしたい。まぁ・・・根本的に臭い!という人も居ますからね。
友人なんて、手でいじいじしてたら三日三晩臭い取れなかったって言ってましたし・・・

「あんたの店の子としたら、淋病になった!責任とれや!」
そりゃあかんね。検査させとくよ。でもね、生プレイしたっしょ?
フェラからもうつるかんねぇ? それとね、大概そういう病気にかかる時って言うのはね
身体が弱ってる時とかですからね、気をつけて欲しいっす。
それともう1つ、その病気治さないで他の子としたらダメよ!
潜伏期間の問題もあるから、一概にうちの店とは言い切れないんですよね。
お客さんの中には週三回とか風俗通ってる人いるからなぁ

「服は脱がない、話さない、触らせない、あんたの所そういう指導なの?」
およ!そんな奴いましたか!申し訳ない。しっかり指導しときます。
俺の指導棒がうなるぜ!アホス
まぁ中にはそういう子も居ますね、いわゆるサービス地雷というやつですね。
そういう子はですね、バイト感覚で呼ばれりゃとりあえず金になる。という様な
教育を受けちゃった子です。二度と呼ばない方がお財布にも優しいですね。

「エロすぎ!」
いいじゃんよ!wwなんでダメなの?
え?っと、こればかりは難しいんですが、中にはですね、恋人プレイみたいに
イチャイチャしながら徐々に脱がして最後に「いやん♪」とかわいく言わせたい!とか
いろいろな事を考えてる訳ですね、それをいきなり脱がれてさぁしましょう!だと
冷めるというか、引いちゃう方も居るのは事実です。
「ねぇねぇ二回戦しようよぉ?」と言っただけでクレームですからねww堪りませんよww

「おたく本番推奨店?黙っててやるからさ、少し・・・解ってるよね?」
ようは恐喝です。警察に本番してる!とチクりますよ!黙ってて欲しければ
いくらかよこしなさい!という事ですね。こういう時はすぐ熊に電話です。
「おぉ!なんだ?金か?お前金と引き換えに命貰うぞごぅらぁ!」と
怒鳴っている熊を見ると・・・恐怖しか感じませんねww

「○○ちゃんいます?忘れ物届けたいんだけど住所教えて欲しい」
言えるわけねぇだろ!こういう奴に限って忘れ物なんかじゃなくプレゼント用意したり
してるんですよねw ストーカーまがいはまじで許されません。
会いたかったらプレゼント代を指名料に回しなさいw

「プレイ中にオナラしないでほしい」
馬鹿!馬鹿!wそれはオナラじゃないんだよ!
それをオナラだと思ってるあんたが羨ましい、つーか眩しいくらいに輝いてる!
まじでオナラならほんと申し訳ないが、やっぱり人間じゃん?うんこもするしさ、
人形じゃないんだから大目に見てよ? 
それをね、「いいよ、いいよ、俺もしちゃう時あるもん!」となれば
そりゃもう!LOVEプレイ出来るんじゃないかと・・・

そして辞める理由ですが、面白いのは「嘘」ではなく「自作」がですねw
まぁ嘘だろ!って言ってしまえばそれで白けちゃいますけど、いかに嘘ではなく
真剣に演技するのかという観点から見ると面白いですよ。ただ辞めちゃうってのは
やっぱり寂しいですけれどね。

「カレシできた」
これが一番の真っ当な理由ですね。
嘘でも真実でもまぁコレが一番多いです。
中には「彼氏が出来そうだから」とか予想言う子が居ますが
大概「やっぱりダメだった」とかなりますね。

寂しい話ですが、
特にデリ等の身体を資本とし、身体が収入を得る為の武器であるという事が
この場合デメリットになります。
もしですよ?もし!貴方の彼女なり好きな子が風俗嬢であった場合
その過去を清算して潔く付き合うことって出来ますか?

俺の場合はりえとお付き合いする事にやはり躊躇はありましたよ。
あ?これマジで正直に書いてますがw
もしかしたら客と本番してたかもしれないとか
嵌め捲くられて中田氏女になってたのかもしれないとか
しかし現実に、違う男のチンポ咥えて口内発射されてたのは事実ですし、
ドプドプと顔にかけられたり、バイブでぐりんぐりん遊ばれてたのも事実です。

これはかなり脳裏に来ますね、精神的ダメージというか、ぎゅっっと締め付けられる思いがします。
肉便器の払い下げGET!と思う方も居るのは事実です。
どこまで許せるのか?どこまでが許容範囲なのか?は人それぞれだとは思いますが
現に彼氏出来た!と喜んで辞めて行く子がすぐ帰ってきたりする事も事実です。
俺の場合はりえを突き放すことが出来なかったし、もう少しこの子と一緒に居たいと思いました。
それには日記には書いてませんが、葛藤がありました。
信じたかったけど、疑いを持つ自分。でも信じていたい、信じたい。の繰り返し。
辛い日々でした。

捨てる神あれば拾う神あり。そんな言葉が当てはまると当初は思っていたんですが
段々と接する時間が増えて、本当にこの子かわいいなぁ?と思えるようになり
そして、誰にでも過去はある!と何故か自分が納得している心境まで来ました。
普通の一般人女性であったって、何人のどんな男としてたか?なんて過去ほじくり返したら
キリがありません。
今でも時々、ぎゅっっと締め付ける様な気持ちは無いと言えば嘘です。
しかし、それを解ってか性病の検査結果の書いてある紙をそっとだすりえ。
そしてその彼女の笑顔を見ていると、何故か「あぁ?そんなくだらない事でなんで俺・・・」と
深く考えさせられ、自分がいかにちっぽけか反省します。
今は過去がどうであれ、この子と共に歩んでいける人生、未来をしっかりと踏みしめていきたいですね。

えぅぅぅ?。俺なんか変なこと書いてるw
まぁ、ちょっと本気で書いて見ました。
相変わらずですが、説教してるつもりはないっすw

話を元に戻しましょう。
「親戚が死んだ。」
おぃおぃ!何人殺してんだよ!ってな子も居ますね。
親戚全員殺しちゃう子とか居るしwおまえ何人いるんだ?と聞きたくなるくらいの大虐殺ですよ!
しかし、辞めるにはいい理由ですね。死に対して他人は何も文句言えないですからね。

「ペットの犬がお腹壊した」
おぃ!薬飲ませろよ!部屋中うんこだらけですな?

「捻挫した」または「骨折した」

「盲腸になった」

「性病になった」

「奥歯が抜けた」

「下着が足りないから」

「通勤めんどくさ!」

「フロ入りすぎで肌がおかしくなった」

これみんな辞めた子達の理由なんですよ。
中の性病うんぬんは困りますねww
いやいや、笑い事じゃないわ!まじでいるんですよ!
お客さんで毎日の様に風俗遊びしてる人は菌保有率高いですよ。
特に不特定多数との交渉はかなり危険です。
治る病気ならいいんですよ!治らないのはやばいっす!

女の子達には検査受けたら店が少しは費用負担するからねと言ってあります。
実際は全額負担ですけどねwコレキツイ
確かに、検査うけりゃいい!ってもんじゃねぇだろ!と言う方もおります。
ごもっともです。しかし、お客さん、つまり男性は相手の女の子のばかり気にして
自分のは結構おろそかだったりします。自覚症状が無い病気や、症状が軽微で
身体にはそう違和感が無いもの等いろいろな病気が存在します。
是非一度検診受けてみては如何でしょうか?因みに勃起病というのがあるらしいですww

毎日違う女の子でいいだろう!へへ?ん!俺はもてるぜ!なんて
自慢している人を時々見かけますが、後で命という代償を払うのは俺はイヤです。
まぁただのもてない奴のヒガミもありますけどねw俺みたいにww

10/22
今日は引越し先の最終選考会です。
「きーちゃん!これにしよう!」
お?い!月20万の賃貸マンション最上階・・・お前俺をもっと働かせる気か?w
死んじゃうだろ!

「じゃぁ?これ!」
なぬなぬ?4LDK。
ふむふむ!ここまではいい。
リビング20畳。キッチン10畳。ダイニング10畳。ベッドルーム、書斎・・・
何人住むんだよ!w

「ダメかぁ?」ダメか?ってあなたの判断基準を疑いたくなる。
「じゃぁこれ!」
あなた最上階好きねw
15階建てマンションなんて買える訳ねぇだろ!
あっ!解った!居住者専用フィットネス&コーヒーラウンジ付きに目がくらんだな!
3980万!!俺に身体売れってーのか?腎臓売っても買えません。

結局残ったのは3件。
1件目
立地:8階建てマンション(中古)最上階。2LDK。ペット不可。オートロック。駐車場なし。
監視カメラ。床暖房。リフォーム済み即入居可。
交通:最寄り駅から徒歩25分。徒歩5分圏内にスーパー・病院あり。

2件目
立地:10階建てマンション(新築)2階。3LDK。ペット可。オートロック。駐車場確保。
監視カメラ。各種ローン可。
交通:最寄り駅から徒歩30分。徒歩10分圏内にスーパー・病院・学校あり。

3件目
立地:一戸建て(中古)二階建て。4DK。駐車場敷地内。
交通:最寄り駅なし。!!!

う?ん。
りえぴょんは一件目がすごくお気に入り。
俺は・・・本当は4件目が良かった!
ちなみに4件目
立地:4階建て低層マンション(中古)3階角部屋。デザイナーズマンション。
ペット可。駐車場確保。
これよかったんですよ!扉とかフロとかのデザインが!それに冷蔵庫とか
最初から付いてるから初期費用大幅に減らせるし。
しかし、一件目と四件目の費用が月35000円も違う。駐車場分を差し引いたとしても
一件目がお徳案件なのは確か。

「きーちゃん!これにしようよぉ?」あのね、保証人とかいろいろいるのよw
これがいい!って買える程甘くないのよ。
一応話を進める方向でまぁ後はりえぴょんがやるらしいっす。
なんとな?く納得いかない俺w

お仕事の方もちょこまかと書きたいんですけどね、前みたいに
送ってくとか迎えに行くとかが無いんですよね。
なので女の子がどんな事してて、プレイ形態はなにしてんのよ?てな
事も聞けないし、見えないしwもう少し調べてみます。

10/24
お仕事。
はい、お仕事です。
今日はのりか嬢がいきなり「ねぇねぇ!店長!」
「あたしとさ、やったら幾らくれる?まじでありじゃない?」
誰がおめーなんかとしますかっ!ってんだよ!

「あのね、のりかさん。従業員同士は禁止なのよ、それにね
俺従業員の女の子としたいと思わないしさぁ」
「まじで?ありえなくね?」
「ありえるしww」

「ちゃんと指名取れるように頑張らないとダメだよ」
「んなん、わかってるよ!」
「だから、ちゃんとした洋服着て、小奇麗にしないと、男の人は
不潔、臭いとか、すごく気にするからね、しっかりね」

ここまで言っても判らないんですよww自分が言われてるって事が!
どうせDQNな子供が居て、DQNな旦那で、下手すりゃ離婚一歩手前
なんだろうなぁ?と思うと、案の定その通りでしたw
でもね、店長という肩書きでお金の事やイロイロな事を見ていると
やっぱり店に不利益な人を解雇したい。でも出来ない。

出来ないではない。自分がいい子で居たいから「出来ない」ではなく「しない」んだ
と気が付いた時、「辞めて」と言えるようになりましたよw

「あぁ?そうね、のりかさん。来月もその服装で、その態度だったら
今のうちの店には必要ないと判断しますよ。真面目にやるか、辞めるかを
選んで下さい。」
「んでぇ?おかしくね?なにわりぃわけ?」

「正直に言って良いですか?」
「いえばぁ?ありえないし、辞めるとかなにそれって感じ!」
「あぁ?ではまず1つ。その服装。2つ、言葉使い。三つ目は化粧。
大まかに言えばその三点ですね。」

「んだよそれ?おかしく  」
「ちょっと!おかしくないんですよ。良いですか?一から説明しますね。」

「まず、服装。今時ジャージで居る子なんて街中居ませんよ。せいぜい近くの
コンビニで出くわすか、スーパーで買い物してる位でしょう?それなのにまがりなりにも
出勤するんですから、ジャージにサンダル、買い物感覚で仕事されては店としてはマイナス
です。次に、言葉使い。お客さんにも同じような言葉使いなんですか?もちろん中には
気に入ってくれる人も居るでしょうけれど、基本はお客さまという事です、友達じゃ
ありません。最後に化粧。やっぱり仕事ですから、お化粧くらいはしてきてください。
自分をいかに綺麗に魅力的に見せるかも一つの武器ですよ。叱ってるんじゃないんですよ。
貴方の為を思って言ってるんですけど、その辺は判って頂けましたか?」

これで判らなきゃ脳みそ無いんじゃないかいな?
「はぁ?それおかしくね?」
う?ん・・・解雇!w

「という事ですので、良く考えてください。冗談じゃなく至って真面目に!
出来れば他の女の子と話したり相談したりすれば決して悪い結果にはなりませんよ。」
「あぁ、わかったよ、ったく」

DQNよイナクナレぇ?♪メロディータ?クト♪お願いマイメロ!!って感じ。

今日は面白半分とお腹空いたので駅方面までトコトコと歩いてみます。
コーヒーショップに陣取り。(俺が発見した待ち合わせポイント観察点)
しばらくサンドウィッチ等を頬張っていると・・・

おぉ!いやらし系あきな嬢登場。尻エロいなぁ?ジュルリ
むむ?お?待ち合わせ場所で立ち止まった!
おぉ!誰か来たな?黄色いシャツのマッチョ気味のお兄ちゃん。寒くないんかよww

なぬなぬ?交渉中・・・あっ!歩き出した!
おっ!路地に消えたぞ!
チッつまんねぇ?つまんねぇよぉ?
今までの俺の刺激は何処行ったんだよぉ?あのモヤモヤしたエロい刺激と
ギンギンな肉棒むき出し、いや、欲望むき出しの性欲は何処へ行ったんだ!
おせーてパン・ギムン。イミナイッス タマタマTVニデテタ

ちくしょう!こうなったらエロサイト見てやる!カリビアンとか見てやる!
あっ!中だしの事を英語でクリームパイと言うらしいですねw
1つ勉強になりましたよ!

ん?おっ!出てきた!
エロい人妻が路地から出てきたぞ!
おぉ!こっち歩いてきた!馬鹿馬鹿!俺に手を振るなw

しばらくして、お客さんとお別れし、コーヒーショップに戻ってきた。
「てんちょ!」
「おぅお疲れさん。なんか飲む?」
「じゃぁオレンジジュース頂きます」

ストロー口元に持っていく姿が妙に色っぽい。
すって!その液体吸って吸って!俺のも吸ってぇ??
あっ俺壊れちったよ!w

「てんちょ食べてるのなんですか?」
「あっこれ?ミラノサンドAだよww」
はい、感の良い人はお解りかと・・・ド○ールですw

「それ食べないんですか?w」
「うん、お腹いっぱいなんだ、ん?残りだけど食べる?」
「いいんですか!うれしぃ??」

おぉ!こんな事でうれしいとは!こっちもうれしい。
「あはぁ、てんちょと間接キッスだわw」
「・・・えっ?」
それ古くない?今時言うの?

「あ・・・そ、そそそそうだね」どーする俺!
「古いかしら?w」
「ちょっと・・・w」
なにこのほんわかした空気は!

どーもセクシーな年上には弱いようです。
りえちんに殺されそうです。
「じゃぁお腹一杯になったことだしwそろそろ仕事しなきゃ」
「頑張って下さいね、でも無理しないようにね」
「私、そういう優しいところ好きですよ・・・」
おぃおぃ!いますぐ俺とホテル行きましょうw

「えっ?wまぁ・・・お手柔らかに」何言ってんだ俺?

よ?し、このポイントは俺専用席としよう!
プルルルル♪プルルルル♪
うわぁ!都合悪い時に限って熊。
「おぅ!きーちゃん!」
「どもです。」
「なに?きーちゃん家探してんだって?」
「えぇ、まぁ」

「りえから聞いてさ、なんかいい物件紹介して下さいっていうんだけどよ」
「えぇ、まぁそこまでやって貰うんじゃ悪いんで」
「いいって!今空いてるビルあるからさ、そこ住んじゃえよ!」
「空いてるって言ったってオーナーw家賃もありますからw」
「気にすんなよ、払えるだけでいいじゃんかよw」

「じゃぁ今度見せてください」
「おぅ!今度とは言わず明日どうだ?」
「あぁ?りえと都合つけて連絡します」
「おぅ待ってるぞ、いや?いい部屋だぞ、俺には似合わないけど、2人には丁度いいよ!」
「よろしくです!」

りえはオーナーにまで電話してたんだな?
プルルルル♪
「あっ?きーちゃん?」
「うん」
「オーナーにも聞いたんだけど・・・いいかな?」
「あはw今オーナーから電話あったよ」
「そう?はやいなぁ?あの人はw」
「帰ったら話そうね」「うん」

あっそうだ!今日面接だ!忘れてた!ミラノサンドAなんて食べてる場合じゃない!
一応、残ったオレンジジュースをずずぅ?っとw
お腹一杯なんですが、一応ね、その?なんというか男としてお約束というかwね?ね?

も少し書けるかな?と思ったんですが
なかなか上手く行きませんね。
クリームパイの意味が頭から離れませんw

また暇があれば書きます。
それではまた、お会いできればお会いしましょう。
ミラノサンドAの残骸を片付けながら愛を込めて。

デリヘルドライバー日記 -離別編-

梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。
経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw

8/15
過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。
りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。
どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。
そこは大きなお心でお許し下さい。
デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。
当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!
またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。
特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると
すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな?と思えば
次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな?い」。
オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて?のは余計冷たい。
その子が居なくなれば、少し自分の給料が増えるんじゃないかと考えているからです。
まぁドライバーの俺より五倍近く稼ぐ子なんてざらみたいですから・・・

デリヘルで働く女の子はみんなエッチなのか?という事を車の中で話した事
あるのですが、中には挿入でイかせてしまうほど簡単なことは無いという
意見が大半でした。つまりムードもなにもキスすらさせず、フェラなんてもっての他
手早く挿入させて濡れてなくたってローションがある時代ですからスムーズです。
勝手に腰振ってゴムで放出したもらった方が楽だと言うのです。
俺的にはこれがサービス地雷だと思いますがww
生フェラやキスは相手との体液交換ですよね、性病怖いとかいろいろあるそうです。
女の子はなるべくリスクを抑えたい、客はなるべく生でしたい、この格差があります。

それにオキニを決めることは大事なように思いました。
オキニの元から帰ってくる彼女達を見ていると、同じ疲れでも笑顔の疲れというか
そこはやっぱり女の子です、自分を気に入ってくれる人や気心というかある程度
内面を知っている人のほうがサービスもいいんじゃないのか?と思ってしまいます。

あっ!仕事のこと忘れましたが、今日は暇でした。

8/16
昼間の待ち合わせに関しては俺はまったく感知していないので、どんな子が居て
どの子がNo.1なのか?とか全く知りませんでした。しかし、一ヶ月位務めていると
生活環境の違いからか、昼間の人が夜になったり、夜の人が昼間に行ったりと
結構変わっているようです。

今日も面接が一件。いつもの喫茶店です。
喫茶店のお姉さんからすれば「あいつ、いつも女待ってて、それも全て違う女!
変じゃない?」と思ってるかもしれませんがww
●「ひとみ嬢」:33歳 名前の通り黒木瞳に似ている感じ。あくまで感じですよw
小柄な感じです。以前他店に居たので慣れたものらしいです。帰り際に
「講習期待してたんですよ?ほんとはぁ?」なんてエロ妻発言で勃起んこ。
んなこんなで採用決定。明日からです。
夜組に変更になった子です。
●「あいこ嬢」:22歳 昼間に居たらしいんですがまったくシラネ
かわいい子なんですが、やっぱ流行のギャルデリ感は否めません。
さとみ嬢を彷彿とさせます。

仕事しましょ。
一本目、足立区からのオーダー
指定:フリー なのであいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:浴衣でうちわでエロい事したい。
浴衣を着て送り届けますが、どうみても似合いません。
感想:「おこられたぁ」そうです。
そりゃあーた!浴衣にビーサンじゃ怒られるわ!

二本目、同じく足立区からのオーダーですが・・・
電話でのオーダーで内容も答えられない事を聞くプラス、ガラが悪いしゃべり口調です。
「おー!一人回してくれえよ」
「どちらまででしょうか?」
「足立区○○な」
「ご指名、もしくはお好みの子なんかのご要望は御座いますか?」
「おぉ、若くてやれるヤツつれてこいよ」

「あのぉお客様、当店関係各所の指導により本番禁止店となっており 」
「うるせぇな!18位のよ若いマンコよこせよ」
「どこまで、というご質問にはお答えできないんですよ」
「だからよぉ、SEX出来るやつ連れてくりゃいーだろうがぁ!」

「当店では本番行為できる子の在籍はありません、申し訳御座いません」
「んだこらぁ!ダブルでもトリプルでもいいから早く連れて来いやぁ!」
「申し訳御座いません、当店ではお断りさせていただきます」
「ごぅらぁ!!」
「あの、こちらへかけて頂ければ当店オーナーが電話に出ますので
ご確認出来るかと思います。よろしく・・」

こういうアホも居るんです。
まぁ仮にオーナーに掛けていた場合は今頃どうなってるかは知りませんが・・・
店では本番「あり」「なし」は答えてはいけないみたいです。基本はなしですがww
「大人のお付き合い」という表現に留めています。
中にはやらせてる店もあるそうですが、女の子と2人きりで密室であれば
何がおきても不思議ではありません。女の子から迫ってくる場合もあるでしょう。
上手く頂くか、後々の事(美人局等)考えて指だけにしとくかは貴方次第です。
ですから、前に書きましたように、オキニを作るとそれなりに・・・

三本目、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢 不在でフリー 似たような歳のきょうこ嬢をチョイス
場所:マンション
要望:ビキニ白水着でサポーター履いて来ないで欲しい。
ぐぁ!白水着でサポパン無しじゃぁ?よぉ?お毛毛透けまくりじゃんよぉ!
うちのNo.2つかまえて猥褻プレイいいね!タップリ楽しんでちょうだいよ!大将!
感想:携帯撮影代でチップ頂いたそうです。その金でアイス頂きました。
大将!ありがとう!しっかし、そんな透けたお毛毛の写真って・・・何に使うの?

今日もりえちゃんからは連絡がありません。
オーナーもそろそろ堪忍袋が切れそうです。
電話してみましたが全然出ません。やっぱりもう会えないのかもしれません。

8/17
しょっぱなからりえちゃんに電話。オーナーから何とかしろ!と怒られ
これでは自分の身も危ないです。東京湾とかに永遠に見つからない硬い
コンクリートの中はイヤです。
「もしも?し、りえちゃん?」
「あぁ、きーちゃん!」
「どうしたの?オーナーもう我慢限界近いよ!」
「1回電話切って、私からオーナーに言うから!」
「ハイ・・・」

すぐにオーナーに電話したのか、オーナーからすぐに電話がありました。
「きーちゃんよぉ?りえ辞めるってよぉ?ど?すんべ?」
「まじっすか!」一応驚かないと・・
「明日荷物取に来るって言ってたな、明日なんか送別会やんべ」
「残念ですねオーナー」
「おぉ!きーちゃん!恋してたの?」うるせぇ熊五郎!!
「いやいやちょっとww」

「まぁい?や、卒業祝ってやろうや、きーちゃん頼んだぞ、任せた」
「えっ?おれっすか?」
「幹部候補生頼んだ!ww」
ドライバーで幹部候補生ってなんだよ?
「じゃぁいつもの焼肉屋でいいっすか?」
「おぅ任せた!」

りえちゃんに電話
「辞めちゃうの?りえ」
「うん、私やっぱり実家帰るね」
「連絡くれる?」
「うん、絶対するよきーちゃん!」
「よかった!」
「きーちゃん?」
「ん?」
「今日会える?」
「いいよ、仕事終ったら電話する」

さぁ仕事です。
一本目、荒川区からのオーダー
指名:フリー なので要望からかのん嬢をチョイス
場所:アパート
要望:セーラームーンのコスプレで、ちゃんとレオタード履いて欲しい。バイブ極太で!
・・・おぃ!変態!うちの商品をコミケの女の子みたいに扱うんじゃない!
でもなぁ?お仕置きよ!とか平気でやっちゃう子だしなぁ?
お前がお仕置きだ!とか言われて極太バイブかぁ・・・う?堪らんです。
感想:おいらが予想したそのまんまでした。

二本目、江戸川区からのオーダー
指名:のりこ嬢
場所:ラブホ
要望:今日はセーラー服でおしゃぶりしてほしい。だそうです。コノヤロウ!
感想:「いつものお客さんだよ?早めにイってくれるから超楽だもん」だそうです。
たいがいデリ嬢には遅漏は嫌がられます
2人でガリガリ君食べながら帰路へ。

三本目、江東区からのオーダー
指名:フリー 要望からかよ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ちょっとボーイッシュな子でエロい子
感想:下向いたまま顔真っ赤にしてました。そうとうイヤラシイ事されたのでは
ないか?

四本目、区域外からオーダー
お断りのはずでしたが、太っ腹お客さんなのでしかたなく。
指名:フリー 要望からゆうこ、かえで、ななこ、あいこ嬢をチョイス
場所:高級マンション
要望:5Pずばり5人!おぃおぃ!絶倫というかハーレムしたいのか?
それも4時間も貸しきりじゃぁ商売にはいいけど、女の子疲れちゃうじゃんよぉ!
感想:ゆうこ嬢「まじで?うっそでしょアレ?」
かえで嬢「私、初めてです・・・」
あいこ嬢「無理だって普通ww」
ななこ嬢「ざけんなよじじぃ!」
なんと・・・一日で6発抜いたらしい。一人一発ぷらす誰かで二発。
世の中絶倫が居るもんですな、俺には出来ません。無理です。ちんこ壊れる!

六本目に珍しいお客さん。
都心の新宿区から区域外オーダー
指名:フリー 要望からひとみ嬢を初チョイス
場所:マンション
要望:遂にキタ!レズビアン!レズできる子で責めてくれる様なおねぇ様系の人。
一応みんなに聞きます。出来る子?手上げて!シーン・・・
小さく手を上げる一人の女の子。みんな目が点。ななこ嬢なんて「うっそ!」とか
言ってる。おまえそれがトラブルの元なんだよ!クサレ女が!
一応キャンセルするかもしれませんとお互い約束し現地へ・・・
感想:「いじめてお姉さま」って言うから思いっきり苛めてみたわぁ?との事。
エロ満開です。

やっと終った午前4時。
約束のりえちゃんに電話です。家の前に座ってる。というので向います。
「あぁ?きーちゃん!」
「おぅ!」
「どこいくぅ?」
「飯でも食うか?」
「うん」

今日も変わらぬ髪の匂い。
かる?くファミレスで食事して、帰る理由を聞く。
「やっぱ東京さみしいもんww」
「そうかぁ」
「実家帰ってなにやるんだ?」
「う?ん、まだ決めてないなぁ」
「またデリやるつもり?」
「あぁ?それはないよww」

やっぱり寂しさが癒えないりえはもう東京には居られないという。
車に乗る。無言のりえ。
「どうする、りえ?」
「きーちゃんの好きにして」
「えっ?俺に任せたらすぐラブホだよww」
「いいよ、いこっ最後じゃんww」
「まじで?」

前と同じラブホに進入。ドアを開ける。
さて、ジャグジーしましょうりえちゃん!でも・・・しょぼくれてる。
「どうした?」
「きーちゃん!好き!」
「おぅ!いきなりどした!」
「好きだけど、私実家帰るんだよ、忘れないで!お願い!」
「泣くなよ、俺も好きだよ」
あぁ?ガラにも無い事言ってしまった・・・
それに俺に合わないこのムード。甘いエロとは違うこのムード。いや。

「お風呂はいろっ!」
相変わらず挑発服装。ひらひらするミニスカートにブラスケスケのシャツ。
高校生みたいな格好しやがって。むむむむ・・・もうガオー!だ!ガオー!
風呂行こうと立ち上がり際にりえの手をつかんでそのまま押し倒す。
ベッドで「キャン」とかかわいく言う。理性飛ぶなこれww

すぐにシャツ捲り上げて、プルンプルンの胸を堪能し乳首もいやらしいほど
舐めまわす。「あん、きーちゃん、ダメダメぇ?」
無言のままピンクのブラジャーを上から下へずらし、モミモミともみながら
乳首だけとがらせ吸い付く。
「もぉ?はやいよおぉ?」

ミニスカートに手を入れると、これまた鮮やかなピンクのレース。
「ちょっと、きーちゃん!汚いから洗おうよぉ」
全然お構いなし!りえの髪の匂いだけで出ちゃいそうな勢い。
うつ伏せにさせてパンツベロンと脱がすと、白い尻があらわに。
上向いてて弾力あってほんと頬擦りしたくなる。
後から指をはわせると「んくっ」と言ったまま動きが止まる。
「りえ、こんな濡れてる」
「もぉ?きーちゃんのエッチ!」

しばらくもぞもぞと弄ってたが、りえがいきなり
「ダメかも・・・なんか変だもん」
「どうした?」
「生理かも!」
「えっ?」

指には別に血ついてないし。女にしか判らない領域だ。
昨日からお腹がチクチクしたんだよねぇ?と笑うがビンビンちんこは行き場が無いw
そこでとりあえずシャワー浴びることに。
じゃぶじゃぶと洗いながら「ほんと!きーちゃんってエッチ!」
「そうかぁ?りえの方がエッチだろぉ?挑発的な服着るなよなぁ」
「ちょっとトイレいかせて」トイレに行って戻ってくると

「まだ大丈夫みたい、明日くらいかなぁ?よかったね、きーちゃんww」
「えっwwそうか?」
「あっ!またそういう事いう!もぅ?」
ほっぺた膨らましてるりえもまたかわいい。

一通りシャワー浴びてて自然と寄りかかる。湯船に腰掛けながら
胸をかるく摘みながらのキス、塞がれてる口が微妙に喘ぐのがいやらしい。
いきなり「きーちゃん!今日なめちゃダメだよ!」
ダメだよと言われてしないのは中田氏だけだ!wwっていうかしたこと無いけど。
へそとかくつぐったりしながら、段々と攻め込む。
しかし、どーしても辿り着けない。割れ目キタ!と思うのだが
体勢入れ替えられて、フェラ状態に持っていかれてしまう。んでこっちが「うっ」とか
なっちゃう。しかし、指でぐりぐりしてると自然と脚が広がってくるので
そこを狙って一気に潜入。
「あっきーちゃんダメ!ダメ!ほんと、汚いからダメ!」
「大丈夫、綺麗だよ」
「いやぁ恥ずかしいよおぉ」
「わかった、わかった、じゃぁ穴は舐めないから」

ピンっと上向いたクリに舌先はわせると
「うぐっ」と仰け反る。感度のいい子だ。
「きーちゃん、今日は入れるの無だよ?」
ガーン・・・
「ほんと?」
「う?ん、出来れば無しの方向でww」
「どしたの?」
「入れててドバって血出てきたら引くでしょ?」
「そっかぁ?」
「ごめ?ん」
おぃおぃ?俺の欲望は何処へ行く?どうする俺!

代わりにマットで遊ぼうという絶対に妥協できないがりえのいう事なのでOKすることに。
浴室のマットの上でりえと2人でキャッキャ騒ぎながらローション製作。
りえが上になってつるつると滑り出す。
「わぁきーちゃんこれ面白いよ!」
ローションまみれの白いふとももに当たってるちんぽが黙ってるわけが無い。
いつの間にか股に挟まるようにスマタ状態に。
そしてぎゅっとりえが後にずれ出した時にずっぽりと挿入されてしまった。
「えっ?きーちゃん・・・入っちゃったよ」
「うん、そうみたいw 抜こうか?」
「いい・・・そのまま・・・」

すべるりえをなんとか押えつつ、上のりえを動かす。大めの潤滑油でびっちょびっちょと
動くたびに音がして、その度にりえの顔がゆがむ。
「あぁきーちゃん、これいいよ、すごいいい、奥まで入っちゃうよぉ」
「あれ?りえ今日入れないって言ってたじゃん」
「これダメ、ぐちゅぐちゅになってしまうん」

今度は俺が上、乳首とか尖がってるところがプルンプルンしててすごい気持ちいい。
ローションついてない所にしっかり手をついてぐりぐりと挿入し続ける。
りえのクリもビンビンに勃起してる。指で弾くと「あぁ?それいい!」と喘いでる。
それいい!と言われて辞めるヤツはいないwそのままグルグルと刺激し続ける。
「あぁそこすごい!きーちゃん!私いっちゃうよぉ」
「いいよ、りえの好きなようにいきな」
「あぁ?あぁ? おかしくなっちゃう」
「りえ、俺もいきそうだよ」
いきそうなりえの穴はぎゅぅぎゅぅに締め付けて、打ち込んだ杭がなかなか抜けない
様な感じ。魚の銛じゃないけれど、穴の根元で締め付けられるから、充血した亀頭が
大きくなって、抜く時に引っかかる。

「りえ、もうダメだ!」
「いいよ、いいの!きーちゃんそのままきて!」
「え?中で出すの、りえ?」
「うん、いいよ大丈夫だから、きーちゃんのちょうだい」
この時点ですでにちょっと出てた・・・ハズカシイ

「あぁ、りえイクよ、りえの中に出すよ!」
「きて!きーちゃん!私もうダメぇ」
「あぁりえ!りえ!」
覆いかぶさりながら、尖がった乳首を俺の胸にびったりとつけ
そして舌を交差させたエロチックなキス。
前の様に髪の匂いをいっぱいに吸い込むと放出。
右足がガクガクと痙攣する。中でほとばしるのはわからないけれど確実に
俺の精子が出て行く証拠に脈打つチンポと膀胱の裏側あたりがキュンとする快感。
しばらく抱き合ったまま。
「あぁりえの中にでちゃった」
「すっごい熱いんだね?びっくりしちゃった」
「抜いたら出てくるのかな?」
「え?はずかしいなぁ」
お恥ずかしながら、初めてです。中だし。

「入れないんじゃなかったの?ww」
「入っちゃったんだもんっ!」
かわいく口答えする。もう一度抱き締める。
もう髪の後や顔の一部もローションでベトベトだ。
静かにずるずると引き抜くと、手で隠そうとするりえ。
「やだぁ?はずかしいよぉ?」

わざとらしく立たせて、シャワーを浴びとうとしていると
りえは「あっ」と驚きの声。「出てきた・・・」
じゃぁ出てこないように栓をしちゃおうね、なんて馬鹿な台詞を吐くと
後ろ向きのりえの尻にあてがい中途半端は立ち具合のちんぽを入れてみた。
「あぁ、きーちゃん、だめ、横からでちゃうよ、はずかしいよぉ」
白いプリプリの上向き加減の尻をつかみながら立ちバック。これ夢でしたww

でも床がヌルヌルであぶねぇ。ひっくり返って救急車は勘弁です。
ここはイかないで終了。なかなか落ちないローションに戸惑いつつも
なんとか浴室を出る。
ベッドでまどろむ。マニマニしたり、キスしたり。
「きーちゃん・・・」
「ん?」
「もう1回キスして」
「いいよ」
俺には甘すぎる空間。

全身キスしてみた。最後クリに戻ったときにはもうぐちょ濡れで、舌と指で刺激すると
また溢れるように出てくるエロ汁、そして「うぐっ」「んくぅ」「はぅっ」と言いながら
ビクビクするりえの身体。
「も・・もう入れて・・・きーちゃんの・・・もう入れて」

ずっぽり根元までじわじわと入れてみる。う?ん締まりよくてもうダメかもww
つーか、俺より大きい人なんていくらでもいるだろうしなぁ?
いてぇだろうな、これ以上大きかったら入るのかな?と余計な心配。
正上位で抱きかかえるようにピストン。
「あぁ、すごい感じちゃう、初めてだよ、おかしくなっちゃう」
はたまたまたいきそうな予感。
「だめ、やっぱり りえのは良すぎるよすぐいっちゃう」
「いいよ、いっていいよ」
「まただ、またいくよりえ!」
熱いキスしながらそしてゆっくり髪撫でながらドクドク放射。
我ながら早漏は情けない。

もう外は明るくなってる。俺眠い。
りえは俺をシャワー室へ連れて行くと、シャワーで身体を流しながら
「綺麗にしてあげるっ!」とお掃除フェラ。相変わらずグロスの似合う唇がなまめかしく動く。
お互い石鹸あわあわ状態を流し終えると、そのままベツドで倒れこむように寝てしまった。
何時間かしてふと覚めると、りえは隣で寝息立てて寝てる。スースーとかわいい寝息。
時計を見ると昼の12時前だった。

俺が起きたのを知ったりえもう?んと言いつつ起きた。
帰り仕度をしなくては・・・でもこれで最後。もうきっと会えないだろう。
そう思えば思うほど愛しくなる。情は禁止、余計なことは聞かない。介入しない。と
決めていたのに、一人の女の子を好きになってる自分がいた。

「さぁきーちゃん帰ろっか?」
「そうだね」
なんかここで未練たらしい事言うのも、りえが帰ると決心した事を揺るがせてはいけない
と思っていた。
エロいミニスカートに透けるシャツ。帰らせなきゃと思ってたけれど着替え終わったりえを
もう一度捕まえていた。
「あつ!きーちゃん、なに?なによぉ」
「もう一度りえに入れちゃうよw」
「あ?ん、もぉ?きーちゃんエッチ!」

スカートめくりあげシャツも同じようにめくりあげる。
テーブルのに上半身を預けさせて、しろいふとももを撫でる。
土手に来て、ちょこっとぷにぷにするだけでりえは声をあげる。
「あぁ、そんな・・・ぱんつよごれちゃうよぉ」
右手でパンツをずらすとちんぽ先端を当てる。
「いやっ・・・きーちゃんダメ・・・」
「りえ、いくよ」
ミニスカート捲り上げた尻をつかみながら腰をうちつける。
ピンクのパンツのクロッチ部がみるみる濡れてゆく。
突付かれるたびに声をだすりえ。
「あっ」、「もぉ」、「だぁ」、「めぇ」、「だぁ」、「てぇ?」、「あぁ」

身体を撫で回し、隅々まで堪能したい。欲望のままこの子を物にしたい。
もうガオー!です、ガオー!。
スカートのすそから見え隠れする白いふとももがいやらしい、
ブラからこぼれた胸はテーブルと自分の間に押しつぶされまぁるい輪郭を
残してるだけだ。うなじを舐めると、「あぁきーちゃんいっちゃう!いく!」
「いいよ、りえの好きにしなよ」
「いいの?りえイクよ・・・あぁ・・いく、いくよ!きーちゃんぎゅっとして!」
「こうかい?」
後からぎゅっと抱き締める。

「だめぇ?おかしくなっちゃう、きーちゃんもっとぎゅっとして!もっとぎゅっと」
痛いくらいに抱き締める。
「イクっ!き?ちゃんイク!」
抱き締められたまま、りえは身体をビクビクさせながら俺の手をぎゅっとつかみ
目をぎゅっと閉じながら果てた。
そのまま腰を振り続けている俺もすぐに限界。髪というか、りえの身体から発する
いい匂いをまたまた吸込む。俺匂いフェチっす。
からまる穴の中に立っていられない程の快感を感じ放射した。

つながったまま、しばらくぎゅっと抱き締めていた。
「きーちゃん・・・イタイョ」
「あぁごめんw」
テーブルから身を起こすと床に俺の薄い精子がボタボタとたれ落ちる。
パンツはピンクのレース部とクロッチが変色するくらい濡れている。
「やぁ恥ずかしいよぉこれぇ」
「あららw」
「もぅ!3回も中に出されたら赤ちゃん出来ちゃうじゃないよぉww」
「おぉまじで?」

「あっ!いまヤバって顔したぞ!ww」
「へへへww」
「大丈夫だよ、心配しないできーちゃん」

手を繋いだまま、車に乗り、家の道のりまでず?っと手を繋いだまま。
玄関についた。
「家よっていっても良いけど何も無いよww」
「ちょっと見せてよぉ?」
「いいよ」

開けると、そこには何も無かった。家財道具もない。あるのは1個のバッグだけ。
「ほんと何も無いな・・・」
「うん、もうみんな実家送っちゃった、後は捨てちゃった」
「俺にくれよ、冷蔵庫とかw」
「あれは高く売れたよww」
「ひでぇなぁ」

この子、このまま帰るつもりだ。
「明日店に寄るんだろ?」
「ううん、このままさよならだよ」
「挨拶無し?」
「オーナーには電話しておくよ、ごめんね」

「駅まで送っていこうか・・・」
「いい?ありがとう。」
渋滞の中俺はず?っと手を握っていた。信号で止まればキスしたり。
馬鹿カップルに写ったであろうが、気にならなかった。
コンビニでアイス買って食べた。
「こうやって、きーちゃん最初から優しかったんだよね」
「そうかぁ?」
「私の事最初からいいな?こいつとか思ってたでしょ?ww」
「んなこたぁない」

「ただ、すごくいい匂いの女の子だなと思ったよ」
「はは、恥ずかしいなぁ」
東京駅だ。もうついてしまった。

電車の時間はまだある。
だけれど俺は仕事に戻らなくてはならない。
「いいよ、きーちゃん仕事いかなきゃ!」
「うん、もう少し・・・」
「実家帰ったら絶対連絡するから大丈夫!」
「そうだな」
「また会えるって!彼氏だろ?自信持てよww」

「俺?彼氏なの?ww」
「えっ?中出ししといて彼氏じゃないって?ww」
「うれしいよ、また会おう、好きだよりえ」
「私も、きーちゃん大好き!」

「じゃまた・・・」
「うん!」
チケット買うなんてしらじらしい嘘ついてりえは歩き始めた。
だってチケット持ってたじゃん!
後を振り返ると、ミニスカートの女の子はバッグを抱えたまま肩が震えていた。
もう一度後から声掛けたかった。でも彼女は雑踏に消えた。俺も少し涙した。

仕事へ戻ろう・・・

8/18
そのまま事務所へ直行するとオーナーから呼びつけられ
「おぅ、りえはもう電車の中だってよ、きーちゃん、今日は辞めよう」
「そうっすか、残念です」
「あぁいい女だったんだけどなぁ?もう少し歳とりゃ最高だなあの女」
「そうっすかね?」

「あっおまえ俺の選球眼を馬鹿にしてるなw」
選球眼っていうのか?熊五郎!
「いえいえ、オーナーの面接した子と俺の面接した子じゃかわいさ違いますよね」
「だろう?ww」
よいしょ!よいしょ!給料UP!UP!

仕事に戻るけれど、オーダーが入っても車の中はりえの匂いだらけ。
眠さとの戦いとりえを考えてる頭の中。

さぁ三本目のオーダーです。
今回は豊島区からのオーダー
指名:かよ嬢
場所:ラブホ
要望:前回かなりよかったから。
かなりよかった?そりゃあーた本番ですか?と聞きたくなりますが抑えましょうw
感想:「すっごいんだよぉ?あそこ舐め始めたら一時間舐めてるんだもん」
おかげでクリが痛いそうですよ!お客さん!。舐めは優しく的確に適時間で。

四本目の電話かな?
あっりえだ。
「もしもし、きーちゃん?」
「うん」
「実家ついたよ!」
「そうか!よかったな!」

「いろいろありがとう!」
「いいよ、いいよ、気にすんなよ」
「また・・・会えるよね」
泣くな!
「あぁ会えるよ」

「違う女の子としちゃイヤだからね!」
「しねーよ!ww」
いやー薄情ですが、こればかりはわかりませんな。
「もう少し落ち着いたら電話するね」
「おぅ!いつでもかけてこいよ!」
「じゃね?」
「うん、ばいばい」

切ったとたんに四本目。
足立区からのオーダーです。
指名:フリー 要望を聞いてミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子で、ちょいぽちゃでお願いします。
まぁ・・・ぼちゃでもデブでもかわりねぇだろ?wゴメン
感想:つーかキャンセルすんな!

五本目待ちでちょうどフリーが入ったのでそのままミキ嬢に行ってもらいました。
だって要望:ノーパンで来て!って・・・
車で脱がないでもらえますかね?汗ふくんじゃねぇ?よ!
暑いからクーラー強くして!ってもうとっくに最大じゃ!

あ?眠い。

デリヘルドライバー日記 -奮闘編-

デリヘルドライバー日記-奮闘編-
-入社編-では入ってからの顛末を書きましたが半月経ってだいぶ慣れと飽きが出てきました。
しかし、ニートはイヤです。そんな俺にも少し天使が微笑みました。
8月にはいりそれなりに忙しく、さらにガソリン値上げじゃ!
暑いからクーラーガンガン=燃費悪し。
待機時間はコンビニで寝てるこれも燃費悪し。

8/1
働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。
オーナーに呼び出される。おぉ!首か?と思いきや嬉しく時給UP?。
さらにガソリン代も全額オーナーが支払ってくれる事で了承もらい
もうちょっと頑張ってみようかなぁ?と。
五本目、荒川区、北区とダブルでオーダー
両方のお客さんともフリー
場所も近いラブホ
要望:とにかく抜きたいらしい。
フェラ自慢ののりこ嬢と一児の母りかこ嬢を乗せ出発。
この2人仲が悪いのか話もしねぇし、お互い携帯いじりまくり。
まずはりかこ嬢を降ろし次にのりこ嬢。
感想:りかこ嬢はもぞもぞしてる、もしや!パンツびちょびちょか?
のりこ嬢は「ちんちんちゃんと洗えよなぁ?」でした。

8/2
こんな小さなデリヘルにも悩みやもろもろの騒動はあります。
デリ嬢も一人の女性ですからそれなりに悩みもある訳です。
生理休暇上がりののりこ嬢は今日はご機嫌斜め。
あいつむかつくんだよね!キーちゃん聞いてよ!と車内で騒いでる。
どうやら同僚の年上達が気に入らないらしい。
本番してんの?馬鹿じゃない?と言われたとか・・・
そんな時は甘いものが一番。プリンを買って待っていると
「わぁこれ私に?」と今までの気分は何処へやら。まだ20歳前後
きっともっともっと悩みがあるんでしょうけれど俺にはもちろん隠したまま。
でもそれでいいんです。それ以上聞いたら情が移っちゃいますから。

8/3
今日は午後一から洋子嬢をお届け。コンビニ寄って!アイス食べたい!お茶もね!
何様じゃ!おのれ!
この日、お客さんの具合が急に悪くなったとかでキャンセル喰らいかなりご機嫌斜め。
このキャンセル理由なんですが、もし皆さんがデリ使ってどーしてもイヤだ!という時は
「前の彼女と似ていて忘れようとしてたのにダブルからキャンセル」
「お袋となんとなく似てるからキャンセル」なんて嘘つくよりははっきりと
「う?ん、悪いけどダメだなぁ」と言ってあげてください。でないと性悪女は
つけあがる、ダメ子がドンドンダメ子になります。

8/4
オーナーと女の子との間には微妙な緊張感があります。むかつくじじぃ!と裏では言っていても
オーナーの前ではお疲れ様でしたぁ?とかわいい声と笑顔で帰ります。
給料にも大きく関係してきます、客先からクレームが来るとまじで怒られますし
それで来なくなる子も居ますが、そういう子は他の店でも同じだとオーナーは呟きます。
今日は月に一度?のパーティ日です。ラストの子が終ると皆で焼肉を食べに行く日です。
まぁこういう待遇が辞めない子が多い理由のようです。みんな飲んでも俺は運転手。
それは変わりが無いようですww

8/5
もう一人のドライバーさんの顔は見たことなかったんですが、今日初めて挨拶しました
なんとなく外見がいいおやじって感じで親しみ持てそうです。
一本目、北区からのオーダー
指名:かのん嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:メイド服に極太バイブ
また来ましたね!ほんと通だね!コスプレばっちり似合っちゃうかのん嬢にメイド服で
後から極太バイブでズボズボですかい!いいねぇ?、
感想:「きーちゃん!あのお客さんすごいよ!超でかいの!ちんちん!」だそうです。
二本目、足立区からのオーダー
指名:りえ嬢 シングル 
場所:ラブホ
要望:秘書スーツにパンスト&ローター
いんやぁ?まいった!あんたもマニアックだね。パンストでローター固定すりゃ両手自由
だもんね!タイトなミニスカート・・堪りませんな。パンストふとももにドクドクと
・・あっ勃起んこ。
感想:ローターでメロメロ顔でお帰りなさい。疲れて車で寝てました。
この日は土曜日、この後九本までいきました。嬢も俺も疲れ気味。

8/6
最低一日に一本はこなさないと自分の稼ぎにはなりません。
しかしだいたい三本あたりが限度で、あとは惰性になってしまいお客さんを満足というか
いい印象を与えることが出来ない。とオーナーが言っていました。
日曜日、初めての三本連続配達です。中には待ちきれない客もいまして「まだぁ?」と
ドライバーに電話をかけてくる人も居ます。でもむかついてはいけません、ある程度真摯に
対応。「いま向っております、ナビですとあと15分と出ております」とか。なるべく
遅れたからキャンセルというのは避けたい。でも事故起こす訳にはいかない。という
時間との戦いです。
逆にお迎えが間に合わない時は、延長じゃないのに女の子と雑談している時間って
ありませんか?そういう時間を利用して口説いたりしないで楽しい話をすると
けっこう女の子も憶えてたりします。

8/7
今日は問題発生です。かなり深刻らしくオーナー直々に俺の隣に乗ります。
近場の五本目で届けたりかこ嬢がどうやら風呂場で生本番されたらしく、俺に電話かけてきて
ローションで遊ぼうと言われ遊んだら、強引に挿入されてイヤがると、三往復位で射精。
たっぷりマン土手にかけられたと言うのです。一児の母という事もありみんなのお母さん的
存在で、避妊の事やピルの用量用法、ゴムつけるタイミング等を指導というか笑いながら
教えてくれてみんなに頼られる存在でした。
強面オーナーはこういう時は話しかけてはいけません。ひたすら飛ばします。
「車で待ってろ」と一言だけ言われ待ちます。その後はご想像通りです。
ニコニコ顔で戻ってくるオーナー。りかこ嬢も出てきました。相手は何処へ?
聞けません。これだけは聞けません。手にはなにやら紙を持ってますが、これも言えません。
「おぅ!帰るぞ!りかこ大丈夫か?」「うん、OKですよん」なんか変な信頼感がありました。

8/8
今日も問題発生です。待機室というなんともヤニ臭い部屋があるんですが、そこにはTVと
ソファ、ベッド、冷蔵庫なんでもあります。たこ足配線の携帯充電器には笑いますが。
そこで、俺がシャワーを借りようと入っていくと、ギャルデリのさとみ嬢と高飛車ななこ嬢
がなにやらとっくみあい。キャットファイト!でも変に介入するとおかしくなるので
冷たいようですがシャワー室へ。誰かしらのシャンプーを借ります。段々と声が大きくなり
さとみチームvsななこチームそして傍観者・制止者という構図になってまいりました。
あまりに酷いんで止めに入ろうとするけれど「どけよてめぇ!」とか「むこう行けよ!」
とか「はやく辞めさせて!」とか「キーちゃん早く止めて!」ステレオ放送です。
やっと落ち着いて違う部屋に連れて行きオーナー来るまで電話は受け付けなし。
これだけでも大損失です。一時間後オーナー帰着。「なにしとんじゃ!」と一喝。
きょうこ嬢とりかこ嬢がオーナーに説明したところ、オーナー「さとみ帰れ!今日は帰れ」
歯向かうことなく出て行きました。原因は指名No.1なのは本番させてるからでしょ?
と聞いたらしい。真相は闇ですが、こんな事もあるんです。

8/9
3時に終ると電車もありません。送る役はおじさんと俺です。近い子はタクシー、
寝たい子は待機部屋でおねんね。今日はりえ嬢を送りに向います。
2時にラストが終わり待機しないでそのまま帰るりえ嬢はフェロモンムンムンの
エロっ子です。人気があるのですが、出勤日が少ない為争奪戦になり常連さんは
来週も何時から!と先にお金くれるので新しい人はなかなか入れません。
結婚してるとかしてないとか、彼氏居るいない、どんな過去があるとかないとか
そういうのはこの半月で知ってはいけない事だと知りました。知ると情けが出てしまい
贔屓したり辞めさせたくなってしまったり、はたまた好きになってしまうかもしれませんから。

でもこの日だけは神様許してください。
車の中でりえ嬢が泣いてます。女の子が泣くのは別に特別なことではないんです。
車の中でグスンとかズズーとかいろんな子がよく泣いてます。
故郷を思い出すのか、辛いことがあったのかなんて俺には判りません。
そこは沈黙、「なにがあったの?」なんて聞いてはいけないんです。
りえ嬢は「きーちゃん、私もうやめようかな」と言います。
しかし辞めればとか辞めないでとかは言えないので「自分が判断する事ですよ」となだめる。

ニコっと笑うと「そうだよね」と微笑んでます。う?んかわいい。
すると突然、「きーちゃんってデリ使うの?」
「つかわないっすよ」
「え?彼女とH?」
「いないから右手ww」
「うわぁサミシww」
「この仕事時給すくないもんさぁ、風俗なんていけないよ」
「そっかぁ」
なにやら怪しい雰囲気。家の近くに着きました。ストーカーとかあるからオーナーからは
家の玄関の前まで送るのが仕事!と言われてるんですが、家を知ってしまうと
通りかかった時についつい見てしまう。なのでいつも50M以上手前停車。

驚いたことにふとキスされたのです。
「へへ、私でいいなら抜いてあげようか?」オーナーの顔がよぎります。
「そりゃまずいっしょ、オーナーに殺される」
「内緒にきまってんじゃんww!」
「なんでまた?」
「う?ん、きーちゃん仕事終るとお茶とかプリンとかくれるじゃん?」
「うん」
「ああいうのって他のドライバー無いもん、結構あれで助かってるんだぁ」

じりじりとジッパーを脱がされ、髪の毛のいい匂いを嗅いだ瞬間にビンビンでした。
「ど?れ、きーちゃんの私がいただきっ!」
パクっと咥えてじゅるじゅると頬の内側をこすりつける。舌は休み無く亀頭周辺を
くりくりと舐めまわし、頭が上下するたびに髪の毛のいい匂いと背中から香る
フェロモンの様な女の匂い。頭がクラクラしてくる。
前に届けた客の要望をつい思い出してしまった【ブレザーの女子高生でバイブ責め】
強烈に快感が襲ってくる。でも顔も身体も何故か触っちゃいけない商品の様な気がした。

「ん?気持ちよくないかな?私下手だからゴメンね」
「あぁちがうちがう、そんな事ないよ、あまりに突然でびっくりしただけ」
「いいよ触って、それの方が興奮するでしょ?」
「うん・・・」
でも、ここまで頑張ってくれてるりえちゃんにも申し訳ない。
するりとスカートの中へ手を入れる。派手なTバックの横をからずらして指入れると
ちょっとしめった感触が指についた。小さくこねくり回してみる。
咥えながら「んっ」「うぅ?ん」と軽く悶える。

上下の頭の動きが激しくなる。じゅぼじゅぼとエロい音が聞こえ始めると
りえちゃんの穴周りもじわじわと濡れてくる。突然ちゅるんと離すと
「あ?んもう欲しくなっちゃうじゃん!きーちゃんのエッチ!」
そういうと手でまた握りなおして口元へ持ってゆく、唇で数回擦った後に
なんの前触れも無くじゅるっと一気に根元まで咥えてゆく。

指が半分以上入ってる。抜き差しするとしっとりとエロ汁がまとわり付いて来る。
動きを早くしてみると喘ぎが変わった。「あっダメ、きーちゃん!エッチな手どけてよ」
でもすぐに咥えなおす。もう限界だった、ぎゅっと指が締まるし、薄着の胸の乳首の感触が
手の平から伝わってくる。「あぁりえちゃんいきそうだよ」

「いいよ、きーちゃん!」
「あぁ」指を根元まで埋めて、片手は胸をギュッと掴み、髪の匂いを思い切り吸い込むと
脚が震えるような快感が訪れた。しばらく出ているような跳ね返り感、気持ちいいという
感覚を通り越して痙攣してるという感覚。
一分近くしてようやく身体の力が抜けた。股間から顔を覗かせたりえちゃんは
「きーちゃん、なにこれ、すっごいじゃん、飲み込めないほど濃いよww」
「りえちゃんだってすごい濡れてるじゃん!」
「だって指入れなんて久しぶりだもん、誰にもさせないしww」
「そ?なんだ」
「ねね?こんどはタイミング合ったらHしちゃう?」
「えっ!」
「あっ!嫌な顔したぁww」
「やばいっしょ」
「ははwwwじゃね、送りありがと」

りえちゃんはそう言うと家まで歩いていった。
車内にどこからかともなく香るいい匂い。なんか一線を越えてしまった気がした。

8/10
大量に射精したのでお疲れ気味です。あのりえ嬢の口に大量に出したかと思うと
なんとなくまだ勃起んこです。そんなりえ嬢は今日は休み。なんとなくホッとします。
一本目、江戸川区からのオーダー
指名:りえ嬢いないのでフリー ななこ嬢をチョイス
場所:一軒家
要望:アナルできる子(当店はそこまで出来る子はおりません)
またはパイパン気味の子
なに?ななこ嬢パイパンなの?うそくせぇ、毎日下向いてジョリジョリしてんじゃねぇのか?
かー!うそくせぇ!
感想:危なく剃られそうになったらしいです。剃られればいいんだよおまえなんか!

8/11
先日ななこ嬢とけんかしたさとみ嬢がきょうでラストです。
ギャルデリさとみ嬢はやっぱりNo.1になりたかったんでしょうね
最後の五本目でお届けです。
葛飾区からのオーダー
指名:フリー なのでさとみ嬢をチョイス。シングル。
場所:ラブホ
要望:とにかくかわいい子。
こういう要望が一番困ります。例えばおぱーいビッグな子とか、おしり大きい子とか
背の小さい子とか、それなりの特徴あればなんとか頑張れるんですが、かわいい子という
のは人それぞれ感覚が違いますからねぇ・・・こればかりは・・・
感想:ごくろうさまとお茶渡したら、ありがとうありがとうと泣いてた。
思わず妹みたいに感じてしまいちょっと抱き締めてしまったら
そのまま胸で無かれTシャツは鼻汁まみれ。つっぱらなければいい子なんですがねぇ?幸あれ。

この日ななこ嬢を除いた数名でお別れ会。
きょうこ嬢やりかこ嬢、オーナー、俺あと遅れてりえ嬢、かえで嬢、かのん嬢。
「なんかあったら相談しに来い!」というオーナーのYシャツも鼻汁まみれでした。
きょうこ嬢飲むとイクナイ!強引にちんこ触るわ、キスしようとするわ、いつも無口なのに
お喋りするわで回りは唖然。しまいにゃオーナーのちんぽ引きずり出してるww
オーナーの愛人だと思っていたりえ嬢は違うんですね、愛人はきょうこ嬢だったんだと
この日初めて知りました。

ドライバーの俺は車なので酒が飲めません。
りえ嬢とはあんまり話もせずみんなを車に乗せて出発。
そしてオーナーを降ろし、かえで、かのん嬢を降ろし、りかこ、きょうこ嬢を降ろすと
時計はもう5時過ぎ。りえ嬢は黙ったままです。
家の前につきました。沈黙は続きます。
「きーちゃん?」
「ん?」
「なんか冷たいじゃん?」
「そんな事ないよ?」
「あれからやっぱり変だよ?」

「私の事汚いとか薄々思ってるでしょ?誰でもやる女だからデリなんてやってるんだ!って」
「えっ?そんなの思ってないって!」薄々というより多少なりとも思っていた自分が居ました。
「じゃぁ今日きーちゃんとホテル行く!」
「ちょ!待ってよww今生理ww」
「ほら!嫌がってる!どーせそういう見方しか出来ない男だったんだね、がっかり」

「なに?どうしたのりえちゃん」
「もう私やめる!もう会わなくて済むでしょ!こんな汚い女と!」
ドアを豪快に開けてりえちゃんは出て行き走り去っていきましたが
その後姿はこころなしか震えてるように見えました。

デリヘルドライバー日記 -入社編-

デリヘルドライバー日記
ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!

7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。

7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ?とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。
「今日は雨でしたね」と言うけど帰ってくる答えは「はぁ?」
首絞めちゃいましょうかね?ww

7/20
だいたい毎日出勤してる子がいるのがわかった。
中には稼ぐ為にピル飲んでる子さえ居る始末。
一本目、北区からのオーダー。
指名:フリー。シングルタイム(60分)
場所:一人暮らしアパート。
要望:おぱーい大きくて細い子、コスプレはセーラー服で!
居るわけねぇだろそんな奴!この変態め!
なのにおっぱい大きいけど太めのミキちゃんが乗車。
感想:キャンセル。チャンジありませんでした。
おまっ!wwこんなデブで満足したんかよ!ww

7/21
店は基本的に本番はご法度。内情はわからないけれど一応は店も
大人の付き合いとしか説明しない。本番あり!とは言えない御時勢です。
一本目を軽くこなし、二本目。葛飾区からのオーダー。
指名:フリー。シングル。
場所:ラブホ
要望:おしっこできる子
あぶねぇなおぃ!
洋子嬢が乗車、客先の要望を伝えるとコンビニでお茶買ってきてと命令される。
おぃおぃ!キャバ嬢にでもなったつもりかよ!
感想:すっきりした顔してるようこ嬢、ほんとにしょんべんしやがったなこいつ!

7/22
金曜日や土曜日はオーダーが結構多い。給料日との関係はあんまり無いみたい。
ここで軽くお店を紹介しておきます。
店は都内全域をカバーするという名目の店、実際はドライバーが居なければ
今女の子出払っちゃってて・・・と暗にキャンセル催促。
この業界も厳しくてドライバー5人も6人も雇えるのは大手だけ。
うちは俺含めて2人、居ない時はオーナー。なので都内北側がメイン縄張りで
足立区、板橋区、北区、荒川区、葛飾区、江東区、江戸川区、豊島区、台東区あたりまで
カバーしている。世田谷区とか目黒区とかはモロキャンセル気味w
電話してくれた人ゴメンよ?

7/23
勤務時間はばらばら。俺は5時から夜中の3時までだけれど女の子は一本終れば
帰っちゃう子もいる。オーナーの放任主義で比較的働きやすいそうだ。
主な女の子(よく乗せる女の子)と電車で駅待ち合わせの2通り。軽く紹介します。

●「さとみ嬢」:22歳 茶髪に色白でかわいいというかギャル系、言葉使いは最悪。
バイト理由が「気持ちいいじゃん!」だったそうだ。
●「ミキ嬢」:26歳? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
性格もかわいいと勘違いしているブサイコちゃん。
●「洋子嬢」:30オーバー 俺より年上で姉御的存在。いつも命令口調。イヤな奴。
思いっきりレイプしてやりたいタイプ。
●「のりこ嬢」:20歳? 典型的な女子高生なのり。腕輪じゃらじゃらでフェラ自慢。
延々と車内でフェラ自慢、でもまぁかわいいからOK。
●「きょうこ嬢」:30近い? おしとやかなご婦人、胸もでかいしケツもやらしい丸み、指名
するなら俺はこの人。でも無口。店のNO.2でもある。
●「りかこ嬢」:26歳 親の介護しながらというツワモノ&一児の母。やさしさが滲み出る。
実は下も滲み出る程すごいらしい。
●「ななこ嬢」:23歳 指名No.1。だからなのか高飛車で高圧的、ぬっころす!とさえ思う。
こいつだけは頂けない。田舎デリヘルでなに威張ってんの?
●「りえ嬢」:25? 裏のNo.1。オーナーの愛人かと思われる。仕草エロス!運転してて勃起
しちゃう様なフェロモンムンムン。出すなら顔だな!
●「かのん嬢」:?? 不思議ちゃん。コスプレ大好きだから!でデリヘルバイトするか?
スクール系が似合っちゃう子。
ではまた。

7/25
一日休みをもらって再出勤。普通の店だと女の子を乗せて「待機」するらしいんですが
なんだかオーナーの意向でなるべく待機はしない様にとの事です。警察がうるさいのと
ホテルの裏で停車していると通報された事が何回もあったそうです。
一本目、足立区からのオーダー
指名:かのん嬢、シングル
場所:ラブホ
要望:スクール水着とローター
お!萌えるプレイするねあんた!あんた通だよ!脱がさないでそのままローター責めだね!
感想:すっごいイヤラシイ客だったそうです。
この日は5本止まり。

7/26
車の中は話す子と話さない子が居てちょっと気を使ってあげると話し始める子が多い。
俺はなるべく仲良くなりたいから仕事中にコンビニで待ってる時にお茶や紅茶を買って
仕事終った後におつかれ?と渡してあげる。そうすると最初は驚くけど次から飴とか
お菓子くれたり世間話したりとする子が多い。
三本目、台東区からのオーダー
指名:きょうこ嬢 ダブル
場所:ラブホ
要望:エロ下着
こりゃいいね!あんなおしとやか婦人にエロ下着!脱がさず横からいじくり倒しちゃうね!
感想:無口・・・
四本目、同じく台東区
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:おっぱいおおきい子
あぁ?またデブちゃん派遣ですよ。車のクーラー温度上げなきゃww
感想:たっぷり谷間発射して満足だったそうです。俺にはできん!

7/28
店の契約駐車場で待っているとオーナーから「面接頼む!」との事。俺無理だって!
写メ撮ってオーナーの携帯に送ってくれとう。無理!無理!なんで俺なんですか?
と聞いたら、手が離せないプラス女の子に結構気配りしてるそうじゃないか?と言われ
しぶしぶ夜の街へ。喫茶店で待つ。携帯に電話で「ちょっと遅れます」との事。
そりゃ外から見たいでしょうからね。俺の顔を・・・
扉から入ってきた子はけっこうかわいく細目で胸は貧乳。履歴書見ながら
給与システムを説明するとすぐに働きたいとの事。では!と写メとってオーナーへ。
二分後メールで「OK」。では採用。簡単だなぁ? 

ここで変な話に「あのぉ?講習はあるんですか?」あると言いたい男心!
「ないですよ、安心しちゃってください」との答えに彼女初めて笑顔見せた。
こういう業界ってそういうのあるのね、う?んでも射精しちゃいけないって聞いたけど・・・

7/29
今日初出勤の「かえで嬢」貧乳マニアには堪らないと思う。だって屈んだ時ににチラリと
見えた谷間は洗濯板にレーズン2個だもん。是非ご賞味を・・・俺はいらん!
五本目、江東区からのオーダー
指名:フリー
場所:アパート
要望:本番させろ!
こういう客は一番困ります。だって禁止だ!と言っているにも関わらずしようとする。
これが風俗の醍醐味だ!なんて中には生中だしする奴さえ居るしまつです。
こんな人は当然うちの強面のオーナーにお任せです。詳細は・・・やめときますww
六本目、板橋区からオーダー
指名:ななこ嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:バドワイザーのタイトスーツで。バイブオプションで。
そうです!もうやっちゃって下さい、こんな女!バイブで散々いじめてヒーヒー言わせて
やって頂戴な!
感想:「なんなのあいつ?、超ちんこ小さいしぃ?、おまけに臭いしぃ?、次指名来たら
キャンセルしてくれる?」
うるせぇ!高飛車女!びちょびちょバイブもって帰ってきたくせに!俺に渡すな!

7/31
今日は一本目から最悪でした。フリーでミキ嬢でチェンジ、洋子嬢つれてったらチェンジ
新人のかえで嬢でチェンジ。最後はキャンセル。何回往復さすんじゃい!
でもこれも大切なお客様です。がんばりますです。交通費位払ってくださいよお客さん!
七本目深夜、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢だけれど居ないので、たまたま居たりえ嬢。
場所:ラブホ
要望:ブレザーの女子高生でバイブ責めだそうです。
いいっす!りえ嬢の苦悶の表情が見たいっ!エロ汁たらしながら喘ぐ姿が・・・おっと勃起んこ。
感想:コスが精液で使い物にならなくなりました。やるねりえちゃん!
りえ嬢とはなんだか車の中で話が弾むようになり、俺のことをいままでドライバーさんなんて
呼んでたのに急に「きーちゃん」と呼ぶ様になった。何故にきー・・・聞いたら車のキー(鍵)
なんですと。う?ん車の中がいい匂い。あぁ勃起んこ。

8月編はまた後日によろしくです。

自宅にデリヘル呼んだら大学の同級生だった…。

正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。
日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。

モザイクがかかっているのでわからないけど、
プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。
怖いお兄さんから「家の前に着きました。今から女の子が伺います」と
電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。
インターホンが鳴った。心を躍らせて玄関に行くと…、
そこにいたのは、 大 学 の 同 級 生 だった。

二人で「あ…」となってしまった。
同じゼミや部活ではないが、知り合いの知り合いレベルで、
他の友達と一緒に授業に出たことや、食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。
こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、
もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。
自慢じゃないが、世間では一流と目される大学だし、
まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。
「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、
3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、
苦労してるお母さんにも仕送りしたくて…」
意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、
「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?
あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」
部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。
今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。
俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。

激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、
あともう一つの衝撃があった。
「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」

もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、
しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。
事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。
稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる
ギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。
普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。
興奮が強まって、脳内が混濁してきた。悪くないかもこの匂い。
「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」

中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、
あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。
家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、
下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。
男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。
よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。
でも、嫌な顔ひとつせずに「お布団あったかいね!」って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。肌と肌が触れ合うのは心地が良い。
ここで、不思議に思ったことがあった。
一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、
そんな風に思ったのは俺だけだろうか。

お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、
二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。
店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。
キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。
口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。
6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを
雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、
愚息がとろけるような感覚に陥った。
そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。
袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。
さらにさらに、下に潜っていた。
「!!!!!」

初めての経験だった。後ろの穴が同級生に刺激されている。
チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、
次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。
「アヌス、やわらかくなってきたよ!」
彼女はさも当然のように、そしてからかうように微笑んだ。

相手が同級生だけに、素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。
陰部は既に濡れそぼっていた。まだ軽く触っただけなのに。
「この仕事してるときは本気だから。プレイの時間だけに過ぎないけど、
その間は本当に相手のことを恋人だと思ってる。
そうするのがお客様に対する礼儀だし、実際どんどん濡れてくる。
薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、私は全然必要ないかな」

濡れそぼった陰部は匂いも薄くて舐めやすい。
指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。
反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。
いけない感覚が全身を襲う。
入れられているときより、抜かれたときの方が気持ちがいい。
「ふふふ、ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクン身体がうねってるよ」

身体と心の準備ができたところで体位を聞かれた。
素人童貞なので無理をせず、彼女に上になってもらい預けることにした。

彼女は上になり、俺の上にまたがった。
「えっ? 大丈夫なの?」
「大丈夫よ、飲んでるから」

真面目な同級生は本当の意味でプロだった。
軽蔑している意味ではなく、プロ意識の高さにひたすら敬服していた。
相手を楽しませること、悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、過去と比較してもナンバーワン
であることは揺るぎない。いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。
「ああ、もう最高。私、イキそうだよ」
事実かどうか定かではないが、少なくとも俺には、
彼女が本当にイッたように見えた。最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。
他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、
彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。
腰の動かし方や気持ちよくさせる方法などを事細かに教えてくれた。
これで自信が持てるようになった。
「今までもこういうお客様いたから自信もっていいよ!
あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ」
彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、
最後に手と口で3回目のフィニッシュ。すべて飲み込んでくれた。

すべてが終わった後、家に来て初めてのシャワーを浴びた。
全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、部屋でバスタオルを巻いて座っている。
「ごめんね、一本いいかな?」
と言いつつ立て続けに2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。
彼女らしい、大人しくて清楚な洋服を身に着けていた。
デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ「本日はありがとうございました。
もしよかったらまたご指名ください」と言って、名刺をくれた。
同級生相手なのに一切区別せず、きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、店の車に乗り込んでいった。
ホームページを見ると、明日の早朝まで仕事が入っている。
今頃、他の男性のところで本気で腰を振っているのだろう。

明日の1限は彼女と同じ授業がある。
デリヘルでほとんど寝ていない様子を微塵も見せずに、
真面目な彼女は教室に入ってくるだろう。

俺はどんな顔をして会えばいいのだろうか…。

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12、000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時

(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。

(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
--------------------------------------------------------------------
私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。

〈略〉
店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」
私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」
店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」
私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」
店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」
私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」
店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2、000円です・・・」
私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」
店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」
年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。

オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。

“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。

“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。

“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。
こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・

あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。

>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって
>人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね
>飲むのなんてあたりまえ
>この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ
>みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?
>キャンセルすんの?
>違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう
>やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!
>時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも
>人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、
>おっぱい垂れてんだし
>このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった
>そこまでされたら飲めよ!!!
>客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある
>出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様
>ところでオバチャマっていくつの人

常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。

妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。
お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・

別の書き込みには・・・
>旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね
>趣味で咥えてんのかな・・・若返り
>やっぱ、お金お金でしょうか
>売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって
>おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね
>オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで
>5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって

妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12、000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12、000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・

今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。

始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。

妻が変化したこと
アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった
以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった
妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・
どれも疑わしいものばかりです。

どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。

『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』

驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと
私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること
あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること
プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。

二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです

≪隣県の方≫
○月○日、16時予約
残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。
報告を続けます
始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。
プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。

○月○日、17時予約
先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。
本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。
写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。

あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。

≪出張族の方≫
○月○日 15時予約
写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。
二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり

数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。

チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。

続きはまた書こうと思います。

2

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると
店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5、000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が、一年半のあいだ風俗嬢だった妻と朕との出来事です。



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