萌え体験談

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デリヘル

デリヘル嬢と合コンした結果wwwwwww

俺はデリヘル呼ぶときは大体嬢の番号かメアド聞くんだよ。
教えてくれるのが六割ってとこかな?
そのなかで継続的に連絡取り合える仲になるのは三割ぐらい。
だから10人呼んだら1-2人と仲良くなるって感じ。

んで昨日も嬢から合コンしようって言われて2対2で合コンしてきた。
嬢の名前はアヤにしとく

アヤが連れてくるのは風関連の子じゃなく、普通の女の子らしくその子には自らの職業をあかしてなかったので絶対に秘密にしてほしいとのことだった。
名前はユイにしとく

自分側が連れていくのは長身イケメンの友達で飲食店経営者。
なんでこんな高スペックな友人を連れてったんだろう

名前は我妻にしとく

というわけでスペックまとめ


サラリーマン
フツメン+
おしゃべりは上手

我妻
飲食店経営
イケメン
オラオラ系

アヤ
デリヘル嬢
可愛いド天然
Bcupパイパン

ユイ
事務
可愛くない普通な子
きょにゅー

ある日
アヤからLINEはいる

「合コンしませんかー?俺さんのこと紹介したい子がいるんですけど」
「え?いいの?是非とも頼む!」
「可愛い子なんで期待しててくださいねwww」

この時は期待してたよ。
胸踊ったよ。

いざ会ってみると…普通以外の言葉が思い浮かばなかった
女の子の可愛いとか本当に宛にならんのな
まぁそれはいいとして合コン当日

19:30
待ち合わせ場所で待ってるとアヤとユイがやって来た
美女とメシ使いみたい…

「おー!ひさしぶり!元気にしてた?」
「はいww俺さん少し太りました?」
「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」
「あ、この子ユイです。」
「よ、よろしくお願いしますっ」

うーん。実に普通だ
我妻はまだ来てなかったけど雨も降ってて少し寒かったので店に入ることにした

予約したのは完全個室の和風のちょっと高級な居酒屋
値段は高いけど女の子の満足度も高く、その後の展開がスムーズにいくならこのぐらいの出費は仕方ない。

我妻もようやく到着し、合コンの火蓋は切って落とされた!

合コンの描写はたいして面白くないんだ、、
自己紹介して、みたいなテンプレみたいな合コン
少しお酒が入って席替えをする流れになった
どうやらユイは我妻を気に入ったらしく(そりゃそうだ)しっかりと我妻の隣をキープ

俺は必然的にアヤと隣になった
まぁ今回はそれが理想的な展開なんだけどな
こちらとしてもなんとか我妻とユイをくっつけようと必死になった
だってそっちがくっつけばこっちだって楽にムフフなことできるやん?

我妻も女扱いのプロ
ゲテモノでも料理して食い漁る、飲食店経営者の鑑のようなやつなので今日の雰囲気を見るにこのまま持ち帰りそうな感じだった
俺はというとちゃっかりアヤの太股に手を置いてさすさすしてた
柔らかかった

そんな折、アヤがトイレにたったのでさりげなくではなく、もはやあからさまに後を追いかけてみたww
そしてトイレの前で出待ち

「わっ俺さん!びっくりしたぁ」
「なんか二人いい感じだから俺も抜けてきたww」
「ですねぇ。俺さんはユイのこと狙わなくていいんですか?」
「いや、ここは我妻に任せるよ。」
「そうなんだ…。仕方ないなぁ。じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」

そう。これを僕は望んでいたのだよ…クックック
部屋に戻ると我妻とユイはイチャイチャしてたww
戻ってきたあともお互いがお互いの世界に入ったまんまww
俺は太股ずっと撫でてた
柔らかかった

そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、次はどうしようかという話に
我妻とユイがいい感じに出来上がってたので、

「このあとはせっかくだから別行動しようぜwwユイちゃん我妻にどっか連れてってもらいなよ」
「で、でも」
「私のことは気にしないで行ってきなよww」

アヤも空気を察して二人になることを促す

「じゃあ…行きます?」

こんな感じで分断作戦は成功した

分断したあと

「ユイちゃん我妻に任せてよかったの?」
「うん。いいんじゃない?我妻さん良さそうだし…」
「な、なにが?」
「え?セックス?」

噴き出したwwww

「お前なぁ。。」
「だってやるでしょあれはーwwwで、私たちはどうする?」
「えっ…ホテルいく?」
「あはっww高いよー?」
「金とんのかよ…」
「うそうそww別に行ってもいいよー」

神様ありがとう

ほんでラブホに
もうムラムラがやばかったんすよ…
太股柔らかかったし…

到着したらドアを閉めるやいなや即ディープなキス

「や…ちょ…ちょっと…はやい…」

軽く抵抗してたけど構わずしてたら抵抗しなくなった
そのままベッドに押し倒して服をひっぺがえしたった
デリヘル嬢とのプライベートでのセックスも呼んだときみたいに時間を気にする必要がなくていいんだよなぁ

パンツの上からまんまん辺りを触るとしっとりと濡れてらっしゃる

「濡れんの早くねー?ww」
「もーっ!やめてよ恥ずかしいな…」
「実は飲んでるときから濡れてた?ww」
「むー。。太股さするからでしょっ!!」

実はやりたくてしょうがなかったんだってさwwww
エロい女って素晴らしいと思う!

そして濡れてるまんまんを弄るとびちゃびちゃ音を立てながら潮噴きし出す

「いやっ!あっああああ」

絶叫に近い声をあげてピクピクしてたwww
ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい放出したアヤに

「おもらししすぎwww」
ってからかうと

「もーっ!お返し!!」

と言いながら本気フェラで仕返しされた
デリヘル嬢の本気フェラってすごいな…
あまりに激しいフェラだったのであっという間にいきそうになった

「ちょ、、だめだ!それ以上やったら出る!」

するとアヤはニヤリとしてより一層激しくしてきた
だめだよ、、ずるいよそんなの、、

時間にしたら三分ぐらい?
あっという間の出来事だった…

「あら、随分とお早い発射ねーww」

にやにやしながらアヤは言う

「…………」←茫然自失

一回いったらそんな簡単に復活できると思うなよ!涙

「休ませないからね♪」

そういうとまたゆっくり舐めだした
不思議なもんでね、お上手なおふぇらだと息子はすぐにムクムクしてくるんだよね

「あ、もう元気になったww若いねーww本当は何歳?」

今年で30だけどなにか…?

「今度は私も気持ちよくしてよねーwww」

そういうとアヤは俺の上にまたがってきた
そのまま騎乗位でぐいんぐいんと腰を振られた

デリヘル嬢って基本スマタじゃん?
だから騎乗位スマタの時って腰の動きが重要でさ、うまく腰を動かせないと気持ちよくないわけよ
だから腰の動きが本当に一級品だった
それが今回は挿入してるからね、そりゃあ気持ちいいわけですよ…

騎乗位のあとはバック→正常位と移行してフィニッシュしたった
普通だな…
そのあとピロートークかまして終電に間に合わなくなるので帰ることに

帰り際

「またしようねー♪店でwww」

って言われたけどこのプレイなら行ってもいいな、とマジで思いましたwww

あ、そういえば我妻の話忘れてた

我妻は普通に二件目いって終わったらしいwww
そういうのは付き合ってからじゃないと…って言われたとのこと

こっちの話をしたら滅茶苦茶文句言われたwww

俺が年上デブスにフェラされた話

とりあえずスペック
俺  19 フツメンメガネ
デブス 23 勘違い系ブス 推定体重82

デブスと俺の出会いはTwitterだった。
フォロワーのフォロワーがツイキャスというものをやっているらしく、顔は出さないで雑談をしたり歌ったりしているようだった。
まぁ覗いてみるか…とURLを開いた。今思えばあのときあのURL開いてなかったら俺はこんなことにはならなかったんだと後悔している。

デブス「次メランコリック歌うよー…っと、初見さんかな?よろしくー」

可愛かった。声だけでいったら普通に交際を申し込みたいくらい可愛くて好きな声だった。
それから俺はデブスのキャスに入り浸るようになっていた。

二回目のキャスあたりで俺はデブスをフォローし、ツイッター上でも絡むようになっていた。

デブスは自分のことをあまり隠さず話す人で、彼氏がいることや片親なことまでイロイロと話してくれた。
俺はデブスのことを『猫』と呼ぶようになっていた。デブスも俺のことを『お兄さん』と呼んできていてまぁそれなりに仲良くやっていた。

そんなある日、デブスからあるツイートが来た。

デブス「兄さんLINEとかしてるー?」
俺「もちろん!」

俺は即答した。これでツイキャス以外でも猫の声が聴ける!と心の底から喜んでいた。
すぐにDM(ダイレクトメール)でデブスにLINEのIDを教えた。
そしたらすぐにデブスから「兄さん?」とメッセージが届いた。

それからというもの、バイトの休憩時間にケータイ、大学の講義中にもケータイ、家に帰ってもケータイ とずっとケータイを握りデブスからのメッセージを待つようになっていた。

ときおりデブスは
「ぎゅーっ」
「すりすり」
「兄さん好きよー」
と言ってきて、そのたびに俺は「浮気だー」「彼氏さん泣くぞー」とデブスをからかったりしていた。

だが、それもつまらないなと思った俺は先週の木曜日に「ぎゅー」と言ってきたデブスに対し「ぎゅーぅ」と返してしまった。

デブス「はわわ///」
俺「ぎゅーぅ……」

こんな感じのやりとりがしばらく続いたあと、俺は勝負に出た。

俺「猫さんってさー、耳とか弱いんだっけー?」

前覗いたツイキャスでデブスは「私耳が弱くてさーwこの前も彼氏に舐められて変な声出しちゃったの」と言っていた。
俺はそれを見逃さなかった。

デブス「ふぇ?///確かに弱いけど……なんで?」
俺「耳ふーってしたらどうなるんだろーって思って」

俺キモwwwwwwwってなりながらも俺の声をイケボで脳内再生しながら言ってみた。

デブス「俺くん…ダメだよ?///」
俺「……ふーっ」
デブス「ひゃあぅ////」

俺はさいっっっっこうに興奮した。
あの可愛い声でひゃうんだと!?エロくて可愛くて仕方がないじゃないか!!!
もっと…もっと言わせたい…

俺「なめていい?(耳元」

俺の脳は『突撃』の命令しか出していなかった。

それから耳を攻めまくり、だんだんと事後トークみたいな感じになってその日は眠りについた。
次の日からデブスの言動がおかしかった。

デブス「ていうか……昨日から耳触るだけで変になっちゃう///」

え?そんな落ちるものなの?
俺は戸惑いながらも返信し、前と同じ関係を続け、時々耳攻めをしたりしていた。

デブス「だっダメ!!///それはダメぇ///」

ああ、可愛い。きっと顔を真っ赤にしながら言ってるんだろうなぁ。
俺の中では完全におっとり系美少女で再生されていた。

俺「いいじゃん……ぺろぺろ」
デブス「やぁっ///だめだって俺くん!///」

俺はもう止まらなくなっていた。このままこの娘を俺のものにできたら。このまま落とせたら……

そして、土曜日
俺にチャンスが来た。
1月ごろにゲームセンターで前人気だった『なめこ』の大き目のぬいぐるみを取ったということをツイートしていた。
デブスはそれを欲しがっており、俺もいらないからあげるよーwなんて言ったりしていた。

デブス「そういやさー、この前のなめこ、兄さん家に取りに行っていい?」
俺「いいけど、どこ住んでたっけ?」
デブス「千葉だよー!兄さん東京だよね、すぐ行けるw」

忘れていた、デブスは会おうと思えばすぐに会えるところに住んでいたということを。
デブスは千葉の東京寄り、デ〇ズニーランドの近くに住んでいるということだった。
いつ来てもらおうか、悩む間もなく俺はデブスに返信していた。

俺「明日はどう?」

日曜日にいつも入っているバイトのシフトが新人研修?とやらで外されていた。
さらに、実家暮らしの俺にとって最大の弊害でもある親はゴルフで一日家を空けている状態だった。
そして俺のサイフには永遠に使うことが無かったはずのコン〇ームが入っていた。

そう、最高のコンディションだったのだ。この日を逃せば次は無いんじゃないか、そう思うほどの完璧な日だった。

デブス「明日ー?ぜんぜんいいよw」

俺は今まで神というものを信じたことが無かったが、この時ばかりは神様ありがとうありがとうと心の中で何回も叫んだ。

デブスが「朝は弱いのだ…」と言ってきたので午後から会うことにした。
俺は漫画によく出てくるデート前日の女子のように、どの服を着て行くか、どんなふうに俺ん家までエスコートするか、その時手とか繋いだらどうなるんだろうか…と後半童貞丸出しの考えをしていた。

ピーピッピーピッピーピッ
ん……バイト無い日曜くらい寝かせろよ…ファッ!?

デジタル表示の目覚まし時計には12:13と表示されており、約束の時間の13時まで残り1時間を切っていた。
デブスからのLINEも何件かたまっており、「おはよー、電車乗れたよー」「俺くん?起きてる?」「俺くーん?」と、心配をさせてしまっていて、焦りつつもデブスに「寝坊したから俺ん家の最寄駅まで来てくれないかな……(汗」と返信した。

デブスからの返信は早かった。
デブス「やっぱりーwいいよ、場所教えて?」
猫さん天使、可愛い、優しい、さいこーです。1時間後には地獄を見るとも知らず俺はこんなことを思っていた。

俺「えっと、バス停でいい?渋谷から〇〇ってとこまできて!」
デブス「分かったー、それじゃ電源切るから近くなったら言うねー」

俺はこの返信を見るや否や部屋をある程度の生活感を残しつつも片付け、昨晩吟味した服を手に風呂へ直行、そして完全体制でデブスが来るのを待った。

デブス「兄さーん、あとバス停二つくらいー」

来た、ついに来た。パンツ消えた。いや装備し直せ。よし、行くぞ。

俺「分かったー、今から行くー。着いたら電話して?」
デブス「分かったー」

俺は玄関の姿見でもう一度チェックをし、家をでた。そして頭の中にはバス停に行き、デブス…いや可愛い猫ちゃんに会うことしか考えてなかった。途中、近所の白猫ちゃんと戯れ、またバス停を目指した。

ブブブブ
あ、電話…?
俺「もしもし?」
デブス「ついたよー!」
ああ、可愛い、いつ聞いても可愛い。

俺「分かったー、もう少しで着くよー」

自然と速足になっていた。
この裏道を通ればバス停はすぐ目の前!あ、猫見えるかも…電話してるデブがいるけどコイツは関係ねーな。何処だろう。

デブス「兄さんまだー?」
俺「もうちょいー」

んー、さっきからデブの口の動きが猫が喋っていることと同じような気もするけど気のせいだろう。
…あれ?他に電話してる人が、いない……?まさか…いやそんなはずは…いやでも…。

俺の心の中は 彼氏持ちだし可愛いはず 非処女だしヤったことあるなら可愛いはず 
そんな言葉であふれかえった。しかし、万が一もあり得る、俺は聞いてみることにした。

俺「…もしかして、ファーつきの緑のコートにデニムのショートパンツはいてる?」

俺はバス停にいるデブの服装をそのまま告げた。

バス停のデブが周りをキョロキョロと見ている。挙動不審?きもwwww
するとそのデブが「あ!」と言い、ケータイをしまいながらこちらに駆け寄ってきた。それと同時に俺のケータイからは「ツーッツーッ」と通話終了の音が流れていた。

そ ん な ば か な 

デブス「兄さん?もー、いるなら声かけてくれればいいのにーw」

俺は絶望した。声は相変わらず美少女ボイス。だがどう見てもこいつはハリセンボンの太いほう。しかも顔ははるなよりひどい。
神よ、私を見放したのか。

俺「あ、ああ、ごめんごめんwえっと、裏道使っていくけどいい?友達に見つかって変に勘違いされちゃ嫌だからさw」

当初の計画だと可愛い猫を連れながら商店街を歩き、そのまま自宅に帰還する。そしていい雰囲気にしてギシアン そうなるはずだった。

しかし、こんなデブスを連れて歩こうものなら近所の人にも見られたくはない。友達に見られるなんて、もってのほかだ。

デブス「そっかーwぜんぜんいいよw」

声だけは……そう、声だけは可愛い猫のまま、見た目はハルクになってしまったんだ。
俺はその裏道をできるだけ速足で歩いた。そのたびにデブスが「待ってよー」とか「置いてかないでよー…ばか」とか言って俺の服の袖をつかんでくるのが心の底から不快だった。

そして、とうとう俺の家についてしまった。

俺「ここ俺ん家」
デブス「へー!あ、一軒家なんだー、豪華ーw」

いいからさっさとなめこ持って帰れデブス!俺のソウルジェムは真っ黒になりながらも長年積み重ねてきた優しい系のキャラを壊すことなく帰るようにしむけよう、穏便に、何も無かったように。
ドアを開け、デブスを家に迎え入れる。俺は階段を駆け上がる。デブスも待ってよーと追いかける。そして、三階にある俺の部屋についた。

デブス「わぁ!キレイな部屋ーw」
俺氏、無言でクローゼットを開けてなめこを取り出す。
俺「はい」
デブス「ありがとー!」
ここまでは完璧だった。

デブス「……ねぇ、このまま帰りたくないなー、なんて」

いや、帰って?かえって?か え れ ?
そのとき、俺の視界がグルっと回った。
ボサッ
えっ?

俺 は デ ブ ス に 押 し 倒 さ れ て い た 

ダメ?とか聞きながら俺の大包茎の44マグナム付近をまさぐる。俺も男だ。触られて反応しないわけではない。
デブス「ほら…硬くなってるし…」
俺「だってそれは…」
デブス「なぁに?」
その巨体で俺の体は完全にホールドされていた。細身な俺は推定82の巨体を前にして足をバタバタさせる程度の抵抗しかできなかった。

デブス「ふふ…感じちゃってるのかなぁ?」
俺は、そう、ハズレのデリヘルを呼んでしまったのだ。だから仕方ないんだよ、うん。それにほら、目を瞑れば可愛い猫が俺の股間をまさぐっている……

俺「は?え?」
デブス「家に、しかも部屋に呼ぶってそういうことなんじゃないの…?」

俺が誘ったのは猫ちゃんです。デブスじゃねぇよ。
だが、目の前の性欲と脂肪の塊はそんなこと察してくれるわけもなかった。

デブス「私ね、彼氏とは遠距離だから我慢できなくなっちゃうときがあるの…だからさ…その…ダメ?」

俺の脳内ではおっとり系の美少女猫ちゃんが淫らなセリフを耳元で囁きながら股間をまさぐる、まさに最高の景色が広がっていた。
すこしでも気を抜くとデブスが戻ってくる、それだけは阻止しなければならなかった。

猫ちゃん「力抜けちゃってるよー?w服越しに触っても気持ちいのかなぁ?」
俺「あっ…///ね、猫さんちょっとまっ…あっ///」

集中を切らすな、俺のマグナムをいじってるのは美少女だ、猫ちゃんだ。
それからしばらく愛撫が続いた。 鎖骨から首筋、そして耳をネットリと舐め、穴の奥まで舌を這わせてくる。ゆっくりと、耳を犯しながら。
その間も俺のマグナムは反応し続け、さらに猫のいじりもあってか完全戦闘態勢でオイルもばっちりの状態だった。

猫「ねぇ、生で触っていい?」
耳を蹂躙され、鎖骨首筋ともに全滅、体がかすかにビクンビクンしてた俺はもうどうでもよくなっていた。
俺「…お願いします」
そうだ、俺は猫ちゃんに生で触ってもらえるんだ。こんな嬉しいことはないんだ。俺は自分に催眠術をかけるようにしてこれからの幸せな時間を過ごそうとしていた。
猫ちゃんは慣れた手つきで俺のベルトを外し、ボタンを取ってチャックをおろし、まずはパンツ越しに触ってきた。そしてパンツが濡れていることに気づき、そのままパンツもおろし、ついに俺のマグナムをその柔らかな手で握った。

気持ち良かった。ああ、気持ちよかったさ。デブスの経験人数はおそらくだが2人だ。でもテクニックがすごかった。イきそうになるのを察知しすぐに手を止め、萎えるか萎えないかという境目でまたしごきはじめる。
猫「俺くん…気持ちいいー?ねぇねぇー…ほらほら」
俺「きもち…いっ…」
もうイきたかった。この催眠が解ける前に、もっとも幸せなこの間に。
だが、そのあとの猫の言葉で俺の理性はぶっとんだ。

猫「…口で、してあげよっか?」

口…で!?
フェ、フェラーリだと!?

猫「ねぇ…だめ?」
そう言いながら猫はマグナムの根元にキスをしてきた。もうダメだ、それだけでもさいっこうに興奮しているのにフェラペチーノだなんて。
猫「もう…知らないっ」
猫はそう言うと勝手にマグナムにしゃぶりついた。口に含み、先端を舐めながら吸い上げ、根元まで咥えたあとにまた吸い上げ、とバキューム戦法でかかってきた。
正直、元カノにフェ〇させた時よりも気持ち良かった。吸い上げるときに絡みつくねっとりとした舌、その舌をそのまま先端で踊るように這わせ、そしてまたバキューム。

俺は先端が弱かったのもあり、ときおりあえいだりしていた。それが猫のスイッチを入れたのかもしれない。じゅぷっじゅぷっと音を立てて激しく頭を動かす。
しばらくすると動きが止まった、疲れたのかと思ったら舌が、舌が…すまない、そのあとはあまり覚えていないんだ。舌使いが恐ろしく上手いんだ。

スイッチを入れてしまってから数分、だったと思う。

俺「イきそう…どこに出せばいい?」
猫「飲むから、口の中に出して?」

もう俺を止める者はいなかった。

俺「出すよ…っ!」

思いっきり猫の口の中に出した。
それもいつものねっとりした少量のカルピス原液じゃなく、少し薄めて量を増やしたカルピスウォーターをだ。

そして、口の端から俺のカルピスを垂らす猫…いや、デブスを見て俺は今までの人生で最大の賢者モードになった。集中が、切れた。

ダメだ、どう考えても俺はデブスの口の中に出した。
なんでこんなことを…俺の筋力をフルに使えば脱出はできたはず。何故あそこで現実から逃げてしまったのか。

デブス「いっぱいでたねー…気持ちよかったんだね」

ああ、猫ちゃん、愛しの君は何処へ。
俺はしばらくゲンドウポーズになっていた。

デブスはその間後ろから抱きつき、ときどき頬ずりをしているようだった。
そしてデブスが俺に「童貞なら、私が卒業させてあげようか?」とか「私もう、濡れちゃってて…だからすぐ入るよ…?」とか言われたが、昨日オナったからもう勃たないの一点張りで通した。

そして、レポート書かなきゃいけないから今日はこのへんでっていうことで夢のような最悪の時間は終わった。ついでにレポートも間に合わなかった。

そのあと、LINEでメッセージがかなり届いているが全部無視している。
もう関わりたくはない、そしてちゃんと可愛い彼女を作ろう。彼女とヤろう。
俺はそう心に決め、今日も童貞ライフを楽しんでいる。

大学受験のために泊まったホテルにデリヘル呼んだったwwwwww

先月末の話だがいろいろ落ち着いたので書く

今年の2月25日、もう何度目か分からない前期試験一日目を終えた俺はその日の試験の情報収集などしてた
今年もまた駄目かなと思って絶望してたら、ふと自分がホテルに一人きりなことを思い出す
かねてから興味があったデリヘルを呼ぶチャンスだ
そこからは早かった
俺はもう下半身でしか物事を考えられなくなっていた

俺はネットを駆使してその地域のデリヘル情報を集めた
2chのへるす板で優良店やかわいい嬢、そしてどこまでできるかなどを必死になって調べた
そして、お目当ての嬢を見つけた
彼女はブログをやっておりそれを読んだ感じ話が合いそうだった
最初の会話が弾むと対応が良くなると聞いたので、過去のすべてのブログ記事に目を通して嬢との会話をシミュレーションした

ついに店に電話をかける
緊張で手と声とちんこが震えた
「あ…あの明日の夜に予約したいんですが」
「希望の女の子と時間をお願いします」
「じゅ…10時に○○ちゃんで」
「分かりました。ホテルについたらまた連絡します」
と話はとんとん拍子に進んだ
その子は店内でも人気だったので気を良くした俺はさらに情報収集した

先輩諸氏によるとその子はルックスは良いが感度は微妙とのこと
だがちんこで物事を考えている俺にそんなことは関係ない
頭は翌日のデリヘルのことでいっぱいだった
それでも試験の疲れがあったようで、その日は日付が変わる頃に寝た
翌朝、友だちからのモーニングコールで目を覚まし朝食をかきこみ大学へ向かう
今夜女性とベッドを共にする受験生は何人いるのだろうかと考えながら席につき、試験も無難にこなした

試験が終わったのは午後四時頃で、夕食までにまだ時間があったので大学近くのカラオケに入る
叫びたい気分だった
一人でアニソンを熱唱すると不安や緊張も和らいだ
明日の今頃には前期試験が終わってるということよりも、何時間か後には二十ピー年間守り抜いてきた童貞が失われることの方が重大に思えた

二時間のヒトカラを終え、少し遠回りしてホテルに戻ると急いでレストランに向かった
風呂で体を清めたり部屋を片付けたりして万全の状態で嬢を迎えたかったからだ
レストランである俳優さんを見つけて握手してもらったりして、夕食が終わる頃にはすっかり従容としていた
部屋に戻るとデリヘル店から留守電が入っていた
嫌な予感がして急いで折り返す

呼んでいた嬢が大学の急用で来られなくなるとのことだった
すべての計画が破綻した
今までのリサーチが水泡に帰したような気がした
俺はほとんどないコミュ力をフルに発揮して抗議した
するといま店にいる一番ランクが高い女の子を指名料なしで派遣すると提案された
ホームページでその子の写真を見るとなかなかにかわいい
かわいいは正義、とにかくちんこが反応しさえすればいいのだ
俺は相手の提案を快諾した

来ることになった女の子は新人のようで情報が少なかったが、その少ない情報を繰り返し繰り返し見た
次に部屋を片付け、貴重品はきちんと金庫にしまった
約束の時間になる
今か今かと電話を待っていると、10時5分過ぎ頃に鳴った
ホテルの前についたのでこれから向かう、部屋番号を教えろとのこと
俺が泊まっていたホテルはエレベータをおりてからフロアに入るためにも鍵が必要だったので、エレベータをおりたとこでケータイをいじりながら待機していた
女の子を見てすらいないのにフル勃起していた

ついにエレベータが開く
椅子から立ち上がりかけると、おっさんだった
俺は体制を直しておっさんを睨みつけた
おっさんは逃げるように部屋まで走っていった
再びエレベータが開く
ホットパンツに黒タイの若い女性が出てくる
俺は自然と声をかけていた
「○○の方ですか?」
「はい!」
愛想のいい女の子だった
「わざわざここまで来てくれたんですか!?」
「ええ、鍵がないとフロアに入れないので」
「わー!すごいですね!」
「とりあえずこちらへどうぞ」
俺は嬢を部屋に誘導した

嬢は身長160弱で顔は声優の能登有沙似
すごく好みというわけではないがやるには十分だ
胸がEカップというのも本当のようだ
俺の童貞卒業の相手としてふさわしい
部屋に向かうときは無言だったが俺はそんなことを考えていた

部屋に入ると嬢はバッグを椅子に置き、コートを脱いだ
「すごーい!大きなベッドですね!」
俺は寝相が悪いのでキングサイズベッドの部屋をとっていた
部屋をとったときはデリヘルなどという発想はなかったが全ては一つの目的に収斂するのだろうか
「隣に座ってもいいですか?」
嬢はすでにベッドに腰掛けていた俺の左を指さして言った
「どうぞ」
コミュ障なのでまともに会話できない
「こういうのは初めてですか?」
嬢はさに尋ねられる
「いえ、二回目です」
本当は初めてだったが俺は見栄を張った
「エッチは経験豊富ですか?」
「あんまりです…」
「私もこの仕事始めて3人目のお客さんなんですよ…」
「!?」

「でも僕よりは多いのでリードしてくださいね」
「がんばります!ってかおいくつですか?」
「二十ピー歳です、あなたは?」
「えーと、ぶっちゃけますね、ホームページには20って書いてあったと思うんですが22です」
「かなり近いですね」
「歳が近いお客さんは初めてなので緊張します」
「歳上だったらどうしようと思ってたので安心しました」
「はは、とりあえず今日は何分のプランにしますか?」
「75分で」
「はい、では二万円お願いします」

俺は用意していた金を嬢に渡す
嬢は金をしまい、店に電話で75分だと連絡し、ストップウォッチのボタンを押した
「そろそろお風呂いきましょうか」
「は…はい…」
二十ピー年間、かーちゃんとねーちゃんの裸しか見たことがなかったのでこれから女性の裸を生で見られると思うと息子が暴発しそうだった
部屋を暗くし、服を脱いで風呂場に向かう
初めて見る身内以外の女性の裸
俺は触れたい衝動を必死に抑え、あくまで紳士的に振舞おうとした
が、すぐに俺がフル勃起なことに気づかれて、風呂場でいきなり息子を咥えられた

その後フェラされて手コキされて、翌日の試験も納得できる出来で、長年の浪人生活に幕を下ろすことができました

童貞がデリヘル呼んだ結果wwwwwwwwwwwww

潮吹きさせられた…

簡単に説明すると俺がフェラ&手コキで速攻イカされて
俺が「ふぅ…」って思ってたらデリヘル嬢が続けて俺のムスコをシコシコしだして
射精感とは違うおしっこがでるような感覚に襲われたわけだよ
それで「やばい、おしっこ出るからやめて」って俺が嬢に言っても無視してシコシコするんだよ
俺が「ちょっとほんとに」って言って嬢の手をつかんだら振りほどかれて逆に俺の手をつかまれた
そして迫りくるおしっこが出そうな感じから出るときの感覚になった
「あー、初デリヘルでおしっこ漏らすとか最悪」とかおもってたわけ
そしたら俺のムスコがAVで見るような感じで潮吹きした

俺はおしっこだと思ってるから「ごめんなさい、おしっこ漏らしちゃって」とか謝ってたら
布団のにおい嗅いでみとか言われてなんで自分のおしっこのにおい嗅がなくちゃなんだよって思いながら
におい嗅いでみたら、あら不思議おしっこのにおいなんてまったくしませんでした
俺が「は?」みたいな顔してたら嬢に「さっきのが男の潮吹きやで」って言われて
俺は恥ずかしくてたまらなくなった

その一度目の潮吹きまでに使った時間はシャワーなども含めて約15分程度
俺は70分コースを頼んでいたのでまだまだ時間はあった
先輩に風俗は最初で一発そして時間ぎりぎりでラスト一発と言われていたので
俺はあともう一発は抜いてもらえるなと思っていたんだ
そして嬢の体を触ったりムスコをシコシコされたりしてたんだよ
その時だよ、嬢が「君ってもしかしてエッチしたことないの?」って言ってきたんだよ
俺が体触りながらキョドってたからばれたんだと思う
「恥ずかしながら童貞です」と俺は告げた
そしたら嬢がにやっと笑って「楽しませてあげる」とか言ってきたわけよ
まあ、それに「まじっすかwww楽しみっすわーwww」とか言って答えていたわけよ
そして俺に二度目の射精感が訪れた、イった
そのときだ、待ってましたと言わんばかりに嬢が手の動きを早くしてきやがった
そして俺は二度目の潮吹きをした

嬢が笑いながら「君おもしろいぐらい潮吹きするねーwwww」とか言われてたわけよ
俺はさすがに二度の射精と潮吹きで完全賢者モード入ってて「俺の前から消えろブス」とか思ってたんだよ
ちなみにこのときに来たデリヘル嬢はギャル曽根をデブにしてほんのちょっとだけかわいくした感じのやつ
まあ、デブって言ってもそこまでデブじゃないぽっちゃりぐらいのやつだった
「まじなんなのこいつ、早く帰れよ」とか思ってたら嬢がコンドームを準備し始めた
俺は「まさか童貞奪われるのか?うお、まじか」とか思ってたんだ
そしたら「ちょっと足もって」って言われたんだよ言われるがままやりましたよ
このとき俺は正常位の女の体勢になってたんだけどあの体勢って屈辱感がやばいのな
そんな感じで「童貞卒業かー」って思いながらラブホの天井を見てた
「力抜いて」って言われて力抜いたら俺のムスコじゃないところに違和感を感じた
そう、俺はアナルに指を入れられていたのだった
俺は「ちょwww痛い痛いwww」とか言ってたんだけど嬢はどんどん指入れてくのよ
俺は全然気持ちよくないと思ってたんだけど体は正直でムスコが立派に成長していた
嬢が「ほんとは気持ちいいんちゃうの?おっきくなってるでwww」みたいなこと言いながら指抜かれた
そんなこんなで俺は嬢に素股と69を依頼した
まず素股だが気持ちよくないな、剃った後のジョリジョリした毛がチクチクして痛かった
次に69は普通だったオマンチョはそんなに臭くなかったから好きな人とかノリで舐められるわ
そのときは舐めなかったけど
んで、最後に69しながら俺は三度目の射精をした、気持ちよかった
「潮吹きやっとく?www」って言われたけどさすがに疲れたのでやめておいてもらった
そしてシャワーを浴びながらいろいろな話をしましたとさ

おしまい

よし!一昨日のデリヘルレポートするぜ!

昨日の夜、飲み会で終電を逃し、あえなくホテルに泊まることになった。

そして、ここはやはりデリを呼ぼうと思い、シティヘブンにログイン。
これまで2回呼んだことのあるお気に入りの女の子の出勤状況をチェックした。
しかし……、生理のため6/30から休みとある。
実は終電を過ごし宿泊確定となった瞬間、
俺は「やった!デリヘルだ!あの子呼ぼう!」とテンション上がりまくりだったのだが、
その算段が破れてしまい、「もう寝てしまおうか」と不照ながら惰性でシティヘブンをポチポチやっていた。
しかし、みれば見るほどムラムラしてくる。
気がつけばカウパーまで染み出してくる勢いだ。
やっぱ呼ぶっきゃない!

しかし俺は迷った。
女の子が選べないのだ。
実は前回、超絶かわいいパネルの子をパネル指名したら、
アバズレみたいな香水臭い小汚いのが来てしまい、
金と優雅なホテルタイムを台無しにしたからだ。
で、まあどうせ選べないなら、例のオキニがいる店でフリーで入ることにした。
ポイントはその店は店員の態度がいいのと、その子の容姿、サービスがよかったから、そう大ハズレしないだろうと思ったこと。
とにかくまあ、店に電話をしフリーで頼んだ。
余談だが、電話をかけると番号を登録してあるようで、名乗らずとも名前を言われたときは少しビビったwww

さて、女の子到着まで20分だという。
とりあえず軽くチンチンと肛門を洗い、浴衣に着替えて待つ。
どんな子が現れるだろうか…。
一応、若くて細い子がいいとリクエストしたが当てにはならない。
とにかく考えうる一番最悪な状況をイメージした。

(バカボンみたいなデブスが現れたら、颯爽と四つん這いになって尻を突き出し、15分前のコールが来るまでアナルをなめさせ続けよう。そしてウインブルドン女子の試合を見ながらオナニーする俺を、バカボンに見せつけよう。それなら最初から変態みたいに振舞ったほうがあとあと捗るな。)

決まった。
女が戸をノックしてきたら浴衣の帯を締めたままパックリと前をはだけ、
胸毛、ぷよぷよの腹、カウパーまみれのチンコの3点を露わにしてドアをあけることにした。

コンコン

そして、ノックの音がした。
一応チンコの皮は剥いといた。

「出でよバカボン!」
心の中でそう叫びながら勢いよくドアを開けた。……しかし。

目の前にいたのは、バカボンじゃない!
身長150cmで細身、化粧は薄いかわ目鼻立ちの整った普通にノーチェンジの女の子だったのだ!

「きゃーっ!」と叫んだのは俺の方だった。
ドアを一旦閉め、乱れた浴衣を直して、精一杯まともな顔を作り直して再びドアを開け、
「いらっしゃい、どうぞ」
と、イケメン風に女の子を部屋に招きいれた。

「もうー!ビックリしたわーwww」
「ごめん、待ってるあいだ寝てたから、寝ぼけて出てもうたwwww」
変態な俺の姿を見たにも関わらず、女の子は笑顔だった。
マジかわいい!
芸能人に例えるなら深津絵里を少し幼くした感じだろうか。
そばかすが見えちゃうくらい薄いメイクだが、
逆に素材の良さが引き立っている。
いや、今改めて思い出すと、ほんと深津絵里そっくりだわ!
とにかく、
「すごいかわいい!マジ大当たりだよ!こんなかわいい子が来てくれるなら指名するべきだったね、ごめん!でも凄いラッキーだよ!」
自然とそんな言葉が飛び出した。
褒められて嫌な子はいない。
照れながら「ほんとにー?でも嬉しい」と、ニコニコしながら俺にもたれかかって来た。

なんか目が合うと照れてしまう。
照れてニヤニヤしていると、
「もう、なにーww」と胸をツンツンされた。
「だってかわいいんだもん!」
胸毛全開のおっさんが思わずかわい子ぶっちゃう。
それくらいモロタイプだった。
俺はどちらかというとSなので、
普段デリヘルではとにかく主導権を握らねば気にいらないのだが、
昨日に関して言うともうどうでもよかった。
「なん分にする?」と聞かれ、
最初は60分の予定だったが
「90分でお願い」と、即座に答えた。

少しベッドに座ったまま雑談。
嬢が最近よく長距離で派遣されること、
一回ゴミ屋敷みたいな家に呼ばれたこと、
そんなデリヘルこぼれ話みたいなことを聞いていた。
「そんな家嫌でしょ。かわいそうにねーw」
とか言いながら頭を撫でてやると、
「うん、やだやだやだーww」と甘えてくる。
浴衣の一部にテントができたw。

俺「そういえばまだ名前わかんないんだった」
カオリ「カオリだよ宜しくねw」
俺「ちなみにさ、何歳?w」
カオリ「何歳に見える?」

いつものやつがはじまった。
俺は女の歳ってなんとなくわかってしまうんだが、
今回ばかりは全くわからなかった。
とりあえず適当に「22歳?」と聞いた。

カオリ「ちょっと!真面目に答えてよwww」
俺「え?ほんとわかんない23?」
カオリ「もっと上!」
俺「じゃあ25!」
カオリ「26だよぉ!でも、ホームページには23って書いてるのww内緒だよww」

いたずらっぽい笑顔が堪らなかった!
そしてカオリは「じゃシャワー浴びちゃおっか?」と言った。
いよいよ宴が始まる…。

カオリの服を一枚ずつ脱がしていき、
下着だけの姿にした。
意外におっぱいがある。
今ホームページで確認したところ身長とスリーサイズは

150・83(C)・57・83

嘘偽りないといったところか。
乳首もかわいくツンと立っていて、
思わず頬張りたくなったが、我慢した。
だって恥ずかしいんだもん!

2人でユニットバスに入った。
とにかくニコニコしながらされるがままに洗われた。
シャワーの際、ダメな女は俺の乳首とチンコだけしか洗ってくれない。
要するに女が舐める予定地だけ。
しかしカオリは違った。
首筋から肩、肩から背中を抱き着くように洗ってくれる。
思わず勃起してしまうと、チンコがちょうどカオリのヘソに亀頭がフィットした。
それに気付くとカオリはいたずらっぽい上目遣いでお腹をくねくねさせてヘソにチンコをこすりつけてくる。
「俺も一緒に洗っていい?」と言って今度は俺もカオリを洗う。
あえて乳首を外しながらできるだけのソフトタッチでカオリを撫でた。
背中から尻にかけて指を少し立てながら愛撫するゆっくり洗う。
尻の割れ目にそっと指を這わせると、カオリは「んっ」と吐息を漏らした。
反対の手で前も洗う。
親指を除く4本の指の腹で重なり合う小陰唇と粘膜を優しくなでると、
指からカオリのマンコの形の良さがわかった。
俗にいう盲マンという技である。

風呂を上がって部屋に戻ると、カオリはベッドの布団に潜った。
「お布団気持ちいいよー!こっち来て!」
「お、おうw」
俺も潜り込む。
カオリの顔がすぐそばにある。
「やっぱかわいいw」
カオリは潤んだ目で見上げてくる。
俺はたまらずに唇を奪った。
そのまま抱きしめる形で背中を愛撫した。
触れるか触れないかというソフトタッチで背中から尻、尻から胸(非乳首)を愛撫した。
カオリは目を閉じて快感を味わっているかのような表情を浮かべた。
今度は表を責める。
表もやはりソフトタッチで。
手のひらいっぱいに使って体をこすったり、
敏感そうな部分では指を立てたりしながら愛撫する。
いよいよ乳首。
まず乳房をモミモミしながら顔を近づける。
「そろそろ責めるの?」というカオリの視線を集めながら、
指の腹でツンツンし、反対の乳首を唇でハムハムした。
舌は使わない、あくまで唇でハムハム、ハムハムハムハム。
カオリは黙って下唇を噛んでいる。
ハムハムしながら右手を下半身のほうに滑らしていく、太ももからマンコの両脇をほぐすように愛撫。
そしていよいよ恥丘から指を下していく。
中指がカオリの湿り気をとらえた。
こみ上げてくるものを抑えられないように吐息を漏らすカオリ。
反応を確かめながらクリトリスと膣口を中指で撫でる。
膣口のマン汁でクリがヌルヌルになってくる。
そして乳首はハムハムからチロチロに変え、クリを撫でる指と舌のリズムを同調させ、しばらくその刺激を加え続ける。

指の腹でクリを叩く音が、ぴちゃぴちゃに変わってくると、カオリの吐息が激しくなっていく。
「もぅっ…ん、んっ…うまい…」
リップサービスだろうが、気分はいい。
多少なりとも気持ちいいなら、もっと気持ちよくさせたいと、クリと膣口の往復を繰り返していると、
カオリが「指も入れて…」と言ってきた。
中指を折り曲げ、膣に少しずつ指を挿していく。
ほんとにゆっくり、第一関節ぐらいを入れては出し、入れては出しを繰り返した。
「んふぅ…、もっと…」とか細い声で言った。
ゆっくりと指を埋めていく。
第二関節まで指を入れ、手のひらにクリが触れるようなポジションで左右へ小刻みに手を動かす。
「それ、いい…」

今までこんなに風俗嬢に優しくしたことなかったんだが、
それと同時にこんなに風俗嬢が本気っぽい反応を示したこともなかった。
なんか、新しい扉を開いた気がした。

カオリは「んもぅ、いっちゃうよ、んっ…」と俺の腕にしがみついた。
ヒクヒクと腰を動かし、顔を真っ赤にしながらカオリは果てた。

「ん?っ、いかされちゃったw」
嬉しそうにそう言うと、
カオリは俺の唇を吸った。
俺「んほー、おんろにいっらの?(うそー、ほんとにいったの?)」
カオリ「らっれ、りょうりもりりょあっらんらおん(だって超気持ちよかったんだもん)」
なんか、イケメンになった気持ちがした。

「じゃ、次私の番」
カオリはいたずらっぽくそういうと、俺の乳首をチロチロと舐めた。
はっきり言うと、カオリのテクは対したことない。
でも、俺の顔を眺めながら、大事そうにチンコを両手で持ってフェラをするカオリが愛おしく感じた。
「お尻こっちに向けてして」とリクエストすると、カオリは素直に俺の前にマンコを突き出した。
俺は舌先でクリを感じ、両手でおっぱいを揉みながら射精した。
カオリはチンコが完全に小さくなるまで口で精子を絞りとってくれた。
口の中に精子をいっぱい貯めて
「んー!」と、キスしようとしてくる。
ひゃあひゃあ言いながらそれを交わしてティッシュを渡した。
そこへ丁度時間15分前の電話。
「シャワー浴びよっか」と、俺から切り出し、キスをしながらシャワーを浴びた。

カオリより先にシャワーを出て、その店のホームページを見た。
確かに23歳って書いてあるw
コメントにレア出勤とあるのを見かけて、カオリに尋ねた。

俺「あんまり働いてないの?」
カオリ「うん、水曜日が昼の仕事休みだから、火曜の夜だけ。あと、時々土曜日」
俺「じゃあ、俺ほんと運がよかったんだねw」
フフフとカオリは笑った。

気がつくとカオリは来たときと同じように服を着ていた。
そして、俺は全裸だった。

「ねえ、また大阪泊まることある?」
「うん、また泊まることあると思うよ」
「じゃあ、またよんでもらおー、バイバイ!」

カオリはそういって俺の部屋を去っていった。

デリヘルにハマって貯金がやばいことになった

高校時代に貯めたバイト代120万がorz

高卒で働いてるんですが
デリヘルに金使いすぎで貯金が10万切りました

就職して童貞を捨てたかったのでエロい店に行こうと思いネットで色々しらべてたんですが、結局デリヘルを呼ぶことにしたんです

もちろん家には呼べないので人生初のラブホに行きました
システムが良くわからず部屋に入ってから携帯でデリヘルを呼んだので休憩の時間を越してしまい宿泊になっちゃったんですけどねw

それで30分ぐらいまって受付から電話でお連れの方が来ましたみたいなこと言われて
ドアが開いたらBBAがいてマジでビックリしましたw

内心マジでガッカリしてbbaとかあり得ねーと思ってたら
BBAの後ろから美人さんが入って来てBBA「この子でよろしかったですか?」
俺「っっっあっはい良いですw」
みたいな感じで調査キモい感じではじめてのデリヘルがスタートしましたw

女の子は小池栄子を優しくしたような感じで凄い好みの女の子だったので
その時から半立ちでした

それで時間を決め、BBAに金を払い女の子と二人きりになったんですが
彼女いない歴=年齢な俺には何話せば良いかもらわからなくて無言で突っ立ってました

そしたら女の子の方からデリヘル初めて?とかお風呂を先に入れとけば直ぐにプレイにはいれるよ?とか色々話しかけてくれてすごい助かりました

お風呂にお湯を張り、さぁプレイに入るってとこで服を脱がせてくれたんですがシャツを脱いでズボンのベルトを緩めながら俺の乳首をペロペロして来て息子が全力全開状態になってしまいましたw

それでお風呂に移動しながら俺の息子を軽くシゴいてくれたんですがお風呂にまでたどり着く前に発射してしまいましたw

顔が真っ赤になって固まる俺に女の子は優しく初めてなら仕方ないよねーとか優しく言いながらシャワーで体を洗い、湯船で水面に息子を出してフェラしてくれました。

一回出した後なのでくすぐったかったんですが
AVでしか見たことの無いフェラにめちゃくちゃ興奮しました。
何とか我慢してお風呂を上がりベットに移動してHを開始したのですが、
一回出したからなのか半立ちぐらいまでしか固くならず、1時間ぐらいおっぱい舐めたりアナル舐められたりしてました

残り時間が30分ぐらいになりやっと息子が元気になってきたので中にコンドームを付け挿入しました
1分もかからず出ちゃったのですが凄い気持ち良くて、これまでのオナニーがなんだったんだろうとか思うぐらいでした

その日はそれで終わりなのですが
一週間ぐらいしたらまたムラムラして我慢できなくなりまたデリヘルを呼ぶことにしました。
ハズレの子が来るのが怖くて前と同じ子を指名してまた同じホテルでプレイしたのですが、一回目より明らかに濃厚な感じのプレイでした

アナル舐められながらシゴかれたり、バックから突いたりなど2時間で5回ぐらい出したと思います

二回目のプレイが終わった時に女の子と携帯のメアド交換して
1.2週間に一回ぐらいデリヘルを呼んでました。

ぶっちゃけその子に惚れてその子以外は呼んだこと無いのですが、会員ランクが上がり2週間先までの予約が出来るようになり呼んでは次の予約をするみたいにループしてしまってました

俺が働いてるのは工場なのですが夜勤も残業も結構あり手取りが22万ぐらいは有るのですが、デリヘルが一回全込み4万?5万ぐらいで一番多い時で一ヶ月で4回呼んでたぐらいだったので貯金は減る一方でした

アホだと思うのですがやめられずに呼びまくってました
それでクリスマスイブに有給を使い呼ぶことにしました。

せっかくイブなのでHしてハイさようならが嫌だったのでお泊まりコースって言うのをたのんでみたんです、値段は15万です

予約した時に女の子にお泊まりなら駅で待ち合わせしてご飯食べに行こうと言われ、当日を迎えました

それで当日になり駅で待ち合わせし、オススメのとこが有ると言われ付いていくと店じゃなくアパートに着きました

その子が住んでるアパートでご飯をご馳走になりそのままその部屋でHしました
ホテルじゃなく生活感のあるとこでHしたのでマジで興奮がヤバかったです
サンタコスとか裸エプロンなどを楽しみ、イチャイチャしてました。

それで帰る時にこれからは店を通さないで呼んでくれと言われ、仕事用じゃない携帯の番号とアドレスをゲットしました

それからは店を通さず連絡をとってHしてましたw

まぁ金は払ってるんですがw

そんなこんなで金を使いまくってたんですが
ふと郵便局で通帳記入したときに残高が10万切ってる事に気がついたんですよね

デリヘル呼ぶより半額ぐらいだしご飯作ってくれるし、ホテル代かからないしで1週間に2回ぐらいいってましたね

高校の時は車買うために貯めたはずなのにデリヘルで溶かしてしまいマジでアホですわ

10万切ってもやめる事が出来ずにHしまくってたんですが、
先週の土曜日に電話したらこの電話番号は使われておりませんってなってて、店のホムペでも名前が消えてました

???ってなってアパートに向かったのですが部屋の入り口横にあるエアコンの室外機上にあったらプランターが無くなっており裏からみてもカーテンもかかってなくなってました

まぁどっかに引越してさようならって事ですね
所詮ただの金づるだったのですが俺は惚れたのでこの喪失感がヤバイです

いつもなら土曜日の深夜は呼んでHだったのでこれからどうしようって感じです

就職してから完全にデリヘルの為に働いてた感じなので趣味も無いし
これからどうましょう

とりあえず性欲がヤバイです
2年近くあんまりオナニーもしてないし
オナニーしてもムラムラが止まらないです

あぁーこれからどうしよう
アナル舐められたりするのがすげぇ好きだったのにorz

彼女作れねーし、金はねーし、車も壊れそうなオンボロだし
生きてる意味なくね?

何度もいいますがアナル舐められたりしたいですwwwww
何度もいいますがアナル舐められたりしたいですwwwww
何度もいいますがアナル舐められたりしたいですwwwww
何度もいいますがアナル舐められたりしたいですwwwww

デリヘルブタ女の過去

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

ヤケになった被論破童貞、哀れ

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

風俗嬢リエちゃんからのお願い

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

“ちょんの間”の絶望 女性たちの?売春人生?

“ちょんの間”の絶望 女性たちを?売春人生?にひきずり込む「スカウトグループ」獣の如き手口
2013.2.912:00(1/4ページ)[衝撃事件の核心west]

松島新地の料理店「美人座」。借金のカタに女性たちが売春をさせられていた=大阪市西区
 「お兄ちゃん、寄ってってえ」。年配の女性が客を呼び込む傍らで、座椅子に座った美女が妖(よう)艶(えん)な笑みを浮かべ、ひらりひらりと手を振った。旧遊郭として知られる大阪市西区の繁華街、通称「松島新地」で1月、女性に売春をさせていたスカウトグループの男らが、売春防止法違反などの容疑で大阪府警に逮捕された。風俗嬢に暴利のヤミ金融を紹介し、がんじがらめにして売春宿に送り込む?。こんな極悪手口を得意とし、大阪を中心に暗躍していたスカウトグループに捜査の手が入ったきっかけは、「返しても返しても借金が減らない」と悲嘆した女性たちのSOSだった。

料理店「美人座」の摘発

 昨年3月、大阪府警布施署に22歳の女性2人が助けを求めて駆け込んできた。

 「借金のカタに松島新地で売春させられている」

 事情を聴くと、ホストクラブ遊びなどで数十万円の借金を抱え、その返済のために売春婦として働かされているのだという。

 「お金を返しても返しても元本が全然減らない。もう先が見えなくて…」

 女性の訴えを端緒に、府警は松島新地の料理店「美人座」など2店舗の摘発に乗り出した。売春防止法違反容疑で、同店オーナーの武田義貴容疑者(47)や実質経営者の西村暢一郎容疑者(28)ら9人を逮捕した。

 同店は平成20年に開業。店内には部屋が3室あり、6人の女性が売春婦として働いていた。料金は30分1万5千円から。店全体の客は1日平均7人で、10万円ほどの売り上げがあったという。松島新地ではごくごく平均的な売春宿だ。しかし、府警が注目した理由は、女性たちの話から浮かび上がった、ある売春組織の存在だった。

売春に潜むスカウトグループ

 大阪を中心に暗躍するスカウトグループ「ギャグナ」(現Rグループ)。このグループのトップに君臨し、女性たちに売春をさせていたのが、美人座の実質経営者でもあった西村容疑者だった。

 「ギャグナの名前を聞けば、たいていの女はやくざと同じくらい怖がる」

 西村容疑者が逮捕後に供述した通り、ギャグナは風俗業界では名の通った存在だった。女性たちは恐怖心から売春をせざるを得ない状況に追い込まれていたとみられる。

 府警によると、ギャグナはキタやミナミの路上で女性に声をかけ、キャバクラやガールズバーなどの店員をスカウト。ときにはデリヘルなどの風俗店に送り込むこともあった。スカウトの他にも、風俗店やヤミ金も手がけ、一体的な裏ビジネスを展開していたという。布施署に相談にきた女性たちも、当時働いていた風俗店から「すぐ金を貸してくれる人がいる」と紹介され、ギャグナが経営するヤミ金で金を借りていた。

 「金は即金で貸す。でも代わりにここで働いて返済してもらうからな」

 美人座で女性たちを待ち受けていた西村容疑者はそう告げると、それぞれに40万円と60万円を手渡した。契約内容は「利息は週6回勤務で10%、週3日勤務で20%」という超暴利。そもそも女性たちの稼ぎは店と折半で決して多いとはいえず、どれだけ体を酷使しても利息は膨らみ続ける仕組みだ。逃げ出せない恐怖と絶望が4畳半の「ちょんの間」を支配していた。

旧遊郭の情緒

 「東の吉原、西の松島」

 松島新地は明治初期にはそう呼ばれるほど、西日本を代表する遊郭だったという。現在では大阪市西成区の飛田新地より規模は劣るものの、約8万平方メートルの敷地内に104店舗の「料理店」がひしめいている。

 細い通りの両端には小さな家屋が立ち並び、軒先にともるちょうちんが一種の情緒をもって街を演出する。開け放たれた玄関の奥に、白いライトに照らされた若い女性がちょこんと座り、男性は通りを歩きながら素早く女性たちに目をくべると、おのおの気に入った店に吸い込まれていく。

 どの店も表向きは「料理店」として営業許可をとっているため、カムフラージュとして最初にお茶とお菓子が出される。そこから先の行為は売春ではなく、「仲居と客との自由恋愛」。なんとも曖昧でゆるい決まり事が、この街が今も残っている理由だ。

日本でも横行する人身取引

 だが、笑顔で客を引く女性たちの中には、借金や暴力で脅され、無理やり連れてこられたケースが多い。

 「これは立派な人身取引。女性の体や性が商品として売り買いされていることに、もっと危機感を持ってほしい」

 そう訴えるのは、人身取引の被害者支援に取り組むNPO「ポラリスプロジェクトジャパン」(東京都)の藤原志帆子事務局長だ。

 人身取引というと、国外から労働力として人を強制的に連れてくる、というイメージが強い。だが、藤原さんは「ポラリスに寄せられる相談の6?7割が日本人女性から。国内の問題でもある」と話す。

 「彼氏に出会い系サイトで援交させられている」

 「ホストクラブで借金漬けになって、風俗店で働けと脅された」

 女子高生やOLらからのこうした相談内容も、人身取引にあたるという。

 風俗産業は「短期間で高収入」が常套(じょうとう)句。だが、実際には生活費をぼったくられたり、ヤミ金で法外な利息を取られたりと、一度足を踏み入れれば、容易には抜け出せないシステムが女性たちを待ち受けている。

「汚い仕事…」友人に告げ口

 藤原さんが被害女性たちから聞き取った話によると、風俗スカウトは巧みに女性の心をつかむ。

 スカウトは繁華街で女性を観察し、ナンパを装うなどして声をかける。優しい言葉でデートに誘い、女性に「彼氏」と認識させればしめたもの。徐々にホストクラブ遊びを教え、借金を抱えたころに姿を消す。あとは借金取りや風俗店経営者ら、さまざまな人物を登場させ、あっという間に女性を売春の道へと引きずり込む。

 それだけにとどまらず、スカウトたちは一度捕まえた女性を孤独にさせて逃さないために、家族や友人とのつながりまで断とうとする。女性の友人に「汚い仕事をしている」と吹き込んだり、家族に「私が娘さんの借金返済を手伝って、迷惑をかけないようにする」と恩を着せて信頼させたりと、手口は実に巧妙だという。

 藤原さんは「女性をだまして売り飛ばすためのマニュアルがあるのだろう。組織的な売春ルートが存在している」と指摘する。

 松島新地の事件でも、西村容疑者は「オーナー(武田容疑者)に店の売り上げから80万円を毎月渡していた」と供述。スカウトグループの上に別の指示系統が存在することを匂わせている。府警はスカウトグループが集めた金が暴力団組織に流れていた可能性もあるとみて捜査を続けている。



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