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デリヘル

デリヘルドライバー日記 -離別編-

梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。
経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw

8/15
過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。
りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。
どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。
そこは大きなお心でお許し下さい。
デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。
当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!
またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。
特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると
すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな?と思えば
次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな?い」。
オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて?のは余計冷たい。
その子が居なくなれば、少し自分の給料が増えるんじゃないかと考えているからです。
まぁドライバーの俺より五倍近く稼ぐ子なんてざらみたいですから・・・

デリヘルで働く女の子はみんなエッチなのか?という事を車の中で話した事
あるのですが、中には挿入でイかせてしまうほど簡単なことは無いという
意見が大半でした。つまりムードもなにもキスすらさせず、フェラなんてもっての他
手早く挿入させて濡れてなくたってローションがある時代ですからスムーズです。
勝手に腰振ってゴムで放出したもらった方が楽だと言うのです。
俺的にはこれがサービス地雷だと思いますがww
生フェラやキスは相手との体液交換ですよね、性病怖いとかいろいろあるそうです。
女の子はなるべくリスクを抑えたい、客はなるべく生でしたい、この格差があります。

それにオキニを決めることは大事なように思いました。
オキニの元から帰ってくる彼女達を見ていると、同じ疲れでも笑顔の疲れというか
そこはやっぱり女の子です、自分を気に入ってくれる人や気心というかある程度
内面を知っている人のほうがサービスもいいんじゃないのか?と思ってしまいます。

あっ!仕事のこと忘れましたが、今日は暇でした。

8/16
昼間の待ち合わせに関しては俺はまったく感知していないので、どんな子が居て
どの子がNo.1なのか?とか全く知りませんでした。しかし、一ヶ月位務めていると
生活環境の違いからか、昼間の人が夜になったり、夜の人が昼間に行ったりと
結構変わっているようです。

今日も面接が一件。いつもの喫茶店です。
喫茶店のお姉さんからすれば「あいつ、いつも女待ってて、それも全て違う女!
変じゃない?」と思ってるかもしれませんがww
●「ひとみ嬢」:33歳 名前の通り黒木瞳に似ている感じ。あくまで感じですよw
小柄な感じです。以前他店に居たので慣れたものらしいです。帰り際に
「講習期待してたんですよ?ほんとはぁ?」なんてエロ妻発言で勃起んこ。
んなこんなで採用決定。明日からです。
夜組に変更になった子です。
●「あいこ嬢」:22歳 昼間に居たらしいんですがまったくシラネ
かわいい子なんですが、やっぱ流行のギャルデリ感は否めません。
さとみ嬢を彷彿とさせます。

仕事しましょ。
一本目、足立区からのオーダー
指定:フリー なのであいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:浴衣でうちわでエロい事したい。
浴衣を着て送り届けますが、どうみても似合いません。
感想:「おこられたぁ」そうです。
そりゃあーた!浴衣にビーサンじゃ怒られるわ!

二本目、同じく足立区からのオーダーですが・・・
電話でのオーダーで内容も答えられない事を聞くプラス、ガラが悪いしゃべり口調です。
「おー!一人回してくれえよ」
「どちらまででしょうか?」
「足立区○○な」
「ご指名、もしくはお好みの子なんかのご要望は御座いますか?」
「おぉ、若くてやれるヤツつれてこいよ」

「あのぉお客様、当店関係各所の指導により本番禁止店となっており 」
「うるせぇな!18位のよ若いマンコよこせよ」
「どこまで、というご質問にはお答えできないんですよ」
「だからよぉ、SEX出来るやつ連れてくりゃいーだろうがぁ!」

「当店では本番行為できる子の在籍はありません、申し訳御座いません」
「んだこらぁ!ダブルでもトリプルでもいいから早く連れて来いやぁ!」
「申し訳御座いません、当店ではお断りさせていただきます」
「ごぅらぁ!!」
「あの、こちらへかけて頂ければ当店オーナーが電話に出ますので
ご確認出来るかと思います。よろしく・・」

こういうアホも居るんです。
まぁ仮にオーナーに掛けていた場合は今頃どうなってるかは知りませんが・・・
店では本番「あり」「なし」は答えてはいけないみたいです。基本はなしですがww
「大人のお付き合い」という表現に留めています。
中にはやらせてる店もあるそうですが、女の子と2人きりで密室であれば
何がおきても不思議ではありません。女の子から迫ってくる場合もあるでしょう。
上手く頂くか、後々の事(美人局等)考えて指だけにしとくかは貴方次第です。
ですから、前に書きましたように、オキニを作るとそれなりに・・・

三本目、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢 不在でフリー 似たような歳のきょうこ嬢をチョイス
場所:マンション
要望:ビキニ白水着でサポーター履いて来ないで欲しい。
ぐぁ!白水着でサポパン無しじゃぁ?よぉ?お毛毛透けまくりじゃんよぉ!
うちのNo.2つかまえて猥褻プレイいいね!タップリ楽しんでちょうだいよ!大将!
感想:携帯撮影代でチップ頂いたそうです。その金でアイス頂きました。
大将!ありがとう!しっかし、そんな透けたお毛毛の写真って・・・何に使うの?

今日もりえちゃんからは連絡がありません。
オーナーもそろそろ堪忍袋が切れそうです。
電話してみましたが全然出ません。やっぱりもう会えないのかもしれません。

8/17
しょっぱなからりえちゃんに電話。オーナーから何とかしろ!と怒られ
これでは自分の身も危ないです。東京湾とかに永遠に見つからない硬い
コンクリートの中はイヤです。
「もしも?し、りえちゃん?」
「あぁ、きーちゃん!」
「どうしたの?オーナーもう我慢限界近いよ!」
「1回電話切って、私からオーナーに言うから!」
「ハイ・・・」

すぐにオーナーに電話したのか、オーナーからすぐに電話がありました。
「きーちゃんよぉ?りえ辞めるってよぉ?ど?すんべ?」
「まじっすか!」一応驚かないと・・
「明日荷物取に来るって言ってたな、明日なんか送別会やんべ」
「残念ですねオーナー」
「おぉ!きーちゃん!恋してたの?」うるせぇ熊五郎!!
「いやいやちょっとww」

「まぁい?や、卒業祝ってやろうや、きーちゃん頼んだぞ、任せた」
「えっ?おれっすか?」
「幹部候補生頼んだ!ww」
ドライバーで幹部候補生ってなんだよ?
「じゃぁいつもの焼肉屋でいいっすか?」
「おぅ任せた!」

りえちゃんに電話
「辞めちゃうの?りえ」
「うん、私やっぱり実家帰るね」
「連絡くれる?」
「うん、絶対するよきーちゃん!」
「よかった!」
「きーちゃん?」
「ん?」
「今日会える?」
「いいよ、仕事終ったら電話する」

さぁ仕事です。
一本目、荒川区からのオーダー
指名:フリー なので要望からかのん嬢をチョイス
場所:アパート
要望:セーラームーンのコスプレで、ちゃんとレオタード履いて欲しい。バイブ極太で!
・・・おぃ!変態!うちの商品をコミケの女の子みたいに扱うんじゃない!
でもなぁ?お仕置きよ!とか平気でやっちゃう子だしなぁ?
お前がお仕置きだ!とか言われて極太バイブかぁ・・・う?堪らんです。
感想:おいらが予想したそのまんまでした。

二本目、江戸川区からのオーダー
指名:のりこ嬢
場所:ラブホ
要望:今日はセーラー服でおしゃぶりしてほしい。だそうです。コノヤロウ!
感想:「いつものお客さんだよ?早めにイってくれるから超楽だもん」だそうです。
たいがいデリ嬢には遅漏は嫌がられます
2人でガリガリ君食べながら帰路へ。

三本目、江東区からのオーダー
指名:フリー 要望からかよ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ちょっとボーイッシュな子でエロい子
感想:下向いたまま顔真っ赤にしてました。そうとうイヤラシイ事されたのでは
ないか?

四本目、区域外からオーダー
お断りのはずでしたが、太っ腹お客さんなのでしかたなく。
指名:フリー 要望からゆうこ、かえで、ななこ、あいこ嬢をチョイス
場所:高級マンション
要望:5Pずばり5人!おぃおぃ!絶倫というかハーレムしたいのか?
それも4時間も貸しきりじゃぁ商売にはいいけど、女の子疲れちゃうじゃんよぉ!
感想:ゆうこ嬢「まじで?うっそでしょアレ?」
かえで嬢「私、初めてです・・・」
あいこ嬢「無理だって普通ww」
ななこ嬢「ざけんなよじじぃ!」
なんと・・・一日で6発抜いたらしい。一人一発ぷらす誰かで二発。
世の中絶倫が居るもんですな、俺には出来ません。無理です。ちんこ壊れる!

六本目に珍しいお客さん。
都心の新宿区から区域外オーダー
指名:フリー 要望からひとみ嬢を初チョイス
場所:マンション
要望:遂にキタ!レズビアン!レズできる子で責めてくれる様なおねぇ様系の人。
一応みんなに聞きます。出来る子?手上げて!シーン・・・
小さく手を上げる一人の女の子。みんな目が点。ななこ嬢なんて「うっそ!」とか
言ってる。おまえそれがトラブルの元なんだよ!クサレ女が!
一応キャンセルするかもしれませんとお互い約束し現地へ・・・
感想:「いじめてお姉さま」って言うから思いっきり苛めてみたわぁ?との事。
エロ満開です。

やっと終った午前4時。
約束のりえちゃんに電話です。家の前に座ってる。というので向います。
「あぁ?きーちゃん!」
「おぅ!」
「どこいくぅ?」
「飯でも食うか?」
「うん」

今日も変わらぬ髪の匂い。
かる?くファミレスで食事して、帰る理由を聞く。
「やっぱ東京さみしいもんww」
「そうかぁ」
「実家帰ってなにやるんだ?」
「う?ん、まだ決めてないなぁ」
「またデリやるつもり?」
「あぁ?それはないよww」

やっぱり寂しさが癒えないりえはもう東京には居られないという。
車に乗る。無言のりえ。
「どうする、りえ?」
「きーちゃんの好きにして」
「えっ?俺に任せたらすぐラブホだよww」
「いいよ、いこっ最後じゃんww」
「まじで?」

前と同じラブホに進入。ドアを開ける。
さて、ジャグジーしましょうりえちゃん!でも・・・しょぼくれてる。
「どうした?」
「きーちゃん!好き!」
「おぅ!いきなりどした!」
「好きだけど、私実家帰るんだよ、忘れないで!お願い!」
「泣くなよ、俺も好きだよ」
あぁ?ガラにも無い事言ってしまった・・・
それに俺に合わないこのムード。甘いエロとは違うこのムード。いや。

「お風呂はいろっ!」
相変わらず挑発服装。ひらひらするミニスカートにブラスケスケのシャツ。
高校生みたいな格好しやがって。むむむむ・・・もうガオー!だ!ガオー!
風呂行こうと立ち上がり際にりえの手をつかんでそのまま押し倒す。
ベッドで「キャン」とかかわいく言う。理性飛ぶなこれww

すぐにシャツ捲り上げて、プルンプルンの胸を堪能し乳首もいやらしいほど
舐めまわす。「あん、きーちゃん、ダメダメぇ?」
無言のままピンクのブラジャーを上から下へずらし、モミモミともみながら
乳首だけとがらせ吸い付く。
「もぉ?はやいよおぉ?」

ミニスカートに手を入れると、これまた鮮やかなピンクのレース。
「ちょっと、きーちゃん!汚いから洗おうよぉ」
全然お構いなし!りえの髪の匂いだけで出ちゃいそうな勢い。
うつ伏せにさせてパンツベロンと脱がすと、白い尻があらわに。
上向いてて弾力あってほんと頬擦りしたくなる。
後から指をはわせると「んくっ」と言ったまま動きが止まる。
「りえ、こんな濡れてる」
「もぉ?きーちゃんのエッチ!」

しばらくもぞもぞと弄ってたが、りえがいきなり
「ダメかも・・・なんか変だもん」
「どうした?」
「生理かも!」
「えっ?」

指には別に血ついてないし。女にしか判らない領域だ。
昨日からお腹がチクチクしたんだよねぇ?と笑うがビンビンちんこは行き場が無いw
そこでとりあえずシャワー浴びることに。
じゃぶじゃぶと洗いながら「ほんと!きーちゃんってエッチ!」
「そうかぁ?りえの方がエッチだろぉ?挑発的な服着るなよなぁ」
「ちょっとトイレいかせて」トイレに行って戻ってくると

「まだ大丈夫みたい、明日くらいかなぁ?よかったね、きーちゃんww」
「えっwwそうか?」
「あっ!またそういう事いう!もぅ?」
ほっぺた膨らましてるりえもまたかわいい。

一通りシャワー浴びてて自然と寄りかかる。湯船に腰掛けながら
胸をかるく摘みながらのキス、塞がれてる口が微妙に喘ぐのがいやらしい。
いきなり「きーちゃん!今日なめちゃダメだよ!」
ダメだよと言われてしないのは中田氏だけだ!wwっていうかしたこと無いけど。
へそとかくつぐったりしながら、段々と攻め込む。
しかし、どーしても辿り着けない。割れ目キタ!と思うのだが
体勢入れ替えられて、フェラ状態に持っていかれてしまう。んでこっちが「うっ」とか
なっちゃう。しかし、指でぐりぐりしてると自然と脚が広がってくるので
そこを狙って一気に潜入。
「あっきーちゃんダメ!ダメ!ほんと、汚いからダメ!」
「大丈夫、綺麗だよ」
「いやぁ恥ずかしいよおぉ」
「わかった、わかった、じゃぁ穴は舐めないから」

ピンっと上向いたクリに舌先はわせると
「うぐっ」と仰け反る。感度のいい子だ。
「きーちゃん、今日は入れるの無だよ?」
ガーン・・・
「ほんと?」
「う?ん、出来れば無しの方向でww」
「どしたの?」
「入れててドバって血出てきたら引くでしょ?」
「そっかぁ?」
「ごめ?ん」
おぃおぃ?俺の欲望は何処へ行く?どうする俺!

代わりにマットで遊ぼうという絶対に妥協できないがりえのいう事なのでOKすることに。
浴室のマットの上でりえと2人でキャッキャ騒ぎながらローション製作。
りえが上になってつるつると滑り出す。
「わぁきーちゃんこれ面白いよ!」
ローションまみれの白いふとももに当たってるちんぽが黙ってるわけが無い。
いつの間にか股に挟まるようにスマタ状態に。
そしてぎゅっとりえが後にずれ出した時にずっぽりと挿入されてしまった。
「えっ?きーちゃん・・・入っちゃったよ」
「うん、そうみたいw 抜こうか?」
「いい・・・そのまま・・・」

すべるりえをなんとか押えつつ、上のりえを動かす。大めの潤滑油でびっちょびっちょと
動くたびに音がして、その度にりえの顔がゆがむ。
「あぁきーちゃん、これいいよ、すごいいい、奥まで入っちゃうよぉ」
「あれ?りえ今日入れないって言ってたじゃん」
「これダメ、ぐちゅぐちゅになってしまうん」

今度は俺が上、乳首とか尖がってるところがプルンプルンしててすごい気持ちいい。
ローションついてない所にしっかり手をついてぐりぐりと挿入し続ける。
りえのクリもビンビンに勃起してる。指で弾くと「あぁ?それいい!」と喘いでる。
それいい!と言われて辞めるヤツはいないwそのままグルグルと刺激し続ける。
「あぁそこすごい!きーちゃん!私いっちゃうよぉ」
「いいよ、りえの好きなようにいきな」
「あぁ?あぁ? おかしくなっちゃう」
「りえ、俺もいきそうだよ」
いきそうなりえの穴はぎゅぅぎゅぅに締め付けて、打ち込んだ杭がなかなか抜けない
様な感じ。魚の銛じゃないけれど、穴の根元で締め付けられるから、充血した亀頭が
大きくなって、抜く時に引っかかる。

「りえ、もうダメだ!」
「いいよ、いいの!きーちゃんそのままきて!」
「え?中で出すの、りえ?」
「うん、いいよ大丈夫だから、きーちゃんのちょうだい」
この時点ですでにちょっと出てた・・・ハズカシイ

「あぁ、りえイクよ、りえの中に出すよ!」
「きて!きーちゃん!私もうダメぇ」
「あぁりえ!りえ!」
覆いかぶさりながら、尖がった乳首を俺の胸にびったりとつけ
そして舌を交差させたエロチックなキス。
前の様に髪の匂いをいっぱいに吸い込むと放出。
右足がガクガクと痙攣する。中でほとばしるのはわからないけれど確実に
俺の精子が出て行く証拠に脈打つチンポと膀胱の裏側あたりがキュンとする快感。
しばらく抱き合ったまま。
「あぁりえの中にでちゃった」
「すっごい熱いんだね?びっくりしちゃった」
「抜いたら出てくるのかな?」
「え?はずかしいなぁ」
お恥ずかしながら、初めてです。中だし。

「入れないんじゃなかったの?ww」
「入っちゃったんだもんっ!」
かわいく口答えする。もう一度抱き締める。
もう髪の後や顔の一部もローションでベトベトだ。
静かにずるずると引き抜くと、手で隠そうとするりえ。
「やだぁ?はずかしいよぉ?」

わざとらしく立たせて、シャワーを浴びとうとしていると
りえは「あっ」と驚きの声。「出てきた・・・」
じゃぁ出てこないように栓をしちゃおうね、なんて馬鹿な台詞を吐くと
後ろ向きのりえの尻にあてがい中途半端は立ち具合のちんぽを入れてみた。
「あぁ、きーちゃん、だめ、横からでちゃうよ、はずかしいよぉ」
白いプリプリの上向き加減の尻をつかみながら立ちバック。これ夢でしたww

でも床がヌルヌルであぶねぇ。ひっくり返って救急車は勘弁です。
ここはイかないで終了。なかなか落ちないローションに戸惑いつつも
なんとか浴室を出る。
ベッドでまどろむ。マニマニしたり、キスしたり。
「きーちゃん・・・」
「ん?」
「もう1回キスして」
「いいよ」
俺には甘すぎる空間。

全身キスしてみた。最後クリに戻ったときにはもうぐちょ濡れで、舌と指で刺激すると
また溢れるように出てくるエロ汁、そして「うぐっ」「んくぅ」「はぅっ」と言いながら
ビクビクするりえの身体。
「も・・もう入れて・・・きーちゃんの・・・もう入れて」

ずっぽり根元までじわじわと入れてみる。う?ん締まりよくてもうダメかもww
つーか、俺より大きい人なんていくらでもいるだろうしなぁ?
いてぇだろうな、これ以上大きかったら入るのかな?と余計な心配。
正上位で抱きかかえるようにピストン。
「あぁ、すごい感じちゃう、初めてだよ、おかしくなっちゃう」
はたまたまたいきそうな予感。
「だめ、やっぱり りえのは良すぎるよすぐいっちゃう」
「いいよ、いっていいよ」
「まただ、またいくよりえ!」
熱いキスしながらそしてゆっくり髪撫でながらドクドク放射。
我ながら早漏は情けない。

もう外は明るくなってる。俺眠い。
りえは俺をシャワー室へ連れて行くと、シャワーで身体を流しながら
「綺麗にしてあげるっ!」とお掃除フェラ。相変わらずグロスの似合う唇がなまめかしく動く。
お互い石鹸あわあわ状態を流し終えると、そのままベツドで倒れこむように寝てしまった。
何時間かしてふと覚めると、りえは隣で寝息立てて寝てる。スースーとかわいい寝息。
時計を見ると昼の12時前だった。

俺が起きたのを知ったりえもう?んと言いつつ起きた。
帰り仕度をしなくては・・・でもこれで最後。もうきっと会えないだろう。
そう思えば思うほど愛しくなる。情は禁止、余計なことは聞かない。介入しない。と
決めていたのに、一人の女の子を好きになってる自分がいた。

「さぁきーちゃん帰ろっか?」
「そうだね」
なんかここで未練たらしい事言うのも、りえが帰ると決心した事を揺るがせてはいけない
と思っていた。
エロいミニスカートに透けるシャツ。帰らせなきゃと思ってたけれど着替え終わったりえを
もう一度捕まえていた。
「あつ!きーちゃん、なに?なによぉ」
「もう一度りえに入れちゃうよw」
「あ?ん、もぉ?きーちゃんエッチ!」

スカートめくりあげシャツも同じようにめくりあげる。
テーブルのに上半身を預けさせて、しろいふとももを撫でる。
土手に来て、ちょこっとぷにぷにするだけでりえは声をあげる。
「あぁ、そんな・・・ぱんつよごれちゃうよぉ」
右手でパンツをずらすとちんぽ先端を当てる。
「いやっ・・・きーちゃんダメ・・・」
「りえ、いくよ」
ミニスカート捲り上げた尻をつかみながら腰をうちつける。
ピンクのパンツのクロッチ部がみるみる濡れてゆく。
突付かれるたびに声をだすりえ。
「あっ」、「もぉ」、「だぁ」、「めぇ」、「だぁ」、「てぇ?」、「あぁ」

身体を撫で回し、隅々まで堪能したい。欲望のままこの子を物にしたい。
もうガオー!です、ガオー!。
スカートのすそから見え隠れする白いふとももがいやらしい、
ブラからこぼれた胸はテーブルと自分の間に押しつぶされまぁるい輪郭を
残してるだけだ。うなじを舐めると、「あぁきーちゃんいっちゃう!いく!」
「いいよ、りえの好きにしなよ」
「いいの?りえイクよ・・・あぁ・・いく、いくよ!きーちゃんぎゅっとして!」
「こうかい?」
後からぎゅっと抱き締める。

「だめぇ?おかしくなっちゃう、きーちゃんもっとぎゅっとして!もっとぎゅっと」
痛いくらいに抱き締める。
「イクっ!き?ちゃんイク!」
抱き締められたまま、りえは身体をビクビクさせながら俺の手をぎゅっとつかみ
目をぎゅっと閉じながら果てた。
そのまま腰を振り続けている俺もすぐに限界。髪というか、りえの身体から発する
いい匂いをまたまた吸込む。俺匂いフェチっす。
からまる穴の中に立っていられない程の快感を感じ放射した。

つながったまま、しばらくぎゅっと抱き締めていた。
「きーちゃん・・・イタイョ」
「あぁごめんw」
テーブルから身を起こすと床に俺の薄い精子がボタボタとたれ落ちる。
パンツはピンクのレース部とクロッチが変色するくらい濡れている。
「やぁ恥ずかしいよぉこれぇ」
「あららw」
「もぅ!3回も中に出されたら赤ちゃん出来ちゃうじゃないよぉww」
「おぉまじで?」

「あっ!いまヤバって顔したぞ!ww」
「へへへww」
「大丈夫だよ、心配しないできーちゃん」

手を繋いだまま、車に乗り、家の道のりまでず?っと手を繋いだまま。
玄関についた。
「家よっていっても良いけど何も無いよww」
「ちょっと見せてよぉ?」
「いいよ」

開けると、そこには何も無かった。家財道具もない。あるのは1個のバッグだけ。
「ほんと何も無いな・・・」
「うん、もうみんな実家送っちゃった、後は捨てちゃった」
「俺にくれよ、冷蔵庫とかw」
「あれは高く売れたよww」
「ひでぇなぁ」

この子、このまま帰るつもりだ。
「明日店に寄るんだろ?」
「ううん、このままさよならだよ」
「挨拶無し?」
「オーナーには電話しておくよ、ごめんね」

「駅まで送っていこうか・・・」
「いい?ありがとう。」
渋滞の中俺はず?っと手を握っていた。信号で止まればキスしたり。
馬鹿カップルに写ったであろうが、気にならなかった。
コンビニでアイス買って食べた。
「こうやって、きーちゃん最初から優しかったんだよね」
「そうかぁ?」
「私の事最初からいいな?こいつとか思ってたでしょ?ww」
「んなこたぁない」

「ただ、すごくいい匂いの女の子だなと思ったよ」
「はは、恥ずかしいなぁ」
東京駅だ。もうついてしまった。

電車の時間はまだある。
だけれど俺は仕事に戻らなくてはならない。
「いいよ、きーちゃん仕事いかなきゃ!」
「うん、もう少し・・・」
「実家帰ったら絶対連絡するから大丈夫!」
「そうだな」
「また会えるって!彼氏だろ?自信持てよww」

「俺?彼氏なの?ww」
「えっ?中出ししといて彼氏じゃないって?ww」
「うれしいよ、また会おう、好きだよりえ」
「私も、きーちゃん大好き!」

「じゃまた・・・」
「うん!」
チケット買うなんてしらじらしい嘘ついてりえは歩き始めた。
だってチケット持ってたじゃん!
後を振り返ると、ミニスカートの女の子はバッグを抱えたまま肩が震えていた。
もう一度後から声掛けたかった。でも彼女は雑踏に消えた。俺も少し涙した。

仕事へ戻ろう・・・

8/18
そのまま事務所へ直行するとオーナーから呼びつけられ
「おぅ、りえはもう電車の中だってよ、きーちゃん、今日は辞めよう」
「そうっすか、残念です」
「あぁいい女だったんだけどなぁ?もう少し歳とりゃ最高だなあの女」
「そうっすかね?」

「あっおまえ俺の選球眼を馬鹿にしてるなw」
選球眼っていうのか?熊五郎!
「いえいえ、オーナーの面接した子と俺の面接した子じゃかわいさ違いますよね」
「だろう?ww」
よいしょ!よいしょ!給料UP!UP!

仕事に戻るけれど、オーダーが入っても車の中はりえの匂いだらけ。
眠さとの戦いとりえを考えてる頭の中。

さぁ三本目のオーダーです。
今回は豊島区からのオーダー
指名:かよ嬢
場所:ラブホ
要望:前回かなりよかったから。
かなりよかった?そりゃあーた本番ですか?と聞きたくなりますが抑えましょうw
感想:「すっごいんだよぉ?あそこ舐め始めたら一時間舐めてるんだもん」
おかげでクリが痛いそうですよ!お客さん!。舐めは優しく的確に適時間で。

四本目の電話かな?
あっりえだ。
「もしもし、きーちゃん?」
「うん」
「実家ついたよ!」
「そうか!よかったな!」

「いろいろありがとう!」
「いいよ、いいよ、気にすんなよ」
「また・・・会えるよね」
泣くな!
「あぁ会えるよ」

「違う女の子としちゃイヤだからね!」
「しねーよ!ww」
いやー薄情ですが、こればかりはわかりませんな。
「もう少し落ち着いたら電話するね」
「おぅ!いつでもかけてこいよ!」
「じゃね?」
「うん、ばいばい」

切ったとたんに四本目。
足立区からのオーダーです。
指名:フリー 要望を聞いてミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子で、ちょいぽちゃでお願いします。
まぁ・・・ぼちゃでもデブでもかわりねぇだろ?wゴメン
感想:つーかキャンセルすんな!

五本目待ちでちょうどフリーが入ったのでそのままミキ嬢に行ってもらいました。
だって要望:ノーパンで来て!って・・・
車で脱がないでもらえますかね?汗ふくんじゃねぇ?よ!
暑いからクーラー強くして!ってもうとっくに最大じゃ!

あ?眠い。

デリヘルドライバー日記 -奮闘編-

デリヘルドライバー日記-奮闘編-
-入社編-では入ってからの顛末を書きましたが半月経ってだいぶ慣れと飽きが出てきました。
しかし、ニートはイヤです。そんな俺にも少し天使が微笑みました。
8月にはいりそれなりに忙しく、さらにガソリン値上げじゃ!
暑いからクーラーガンガン=燃費悪し。
待機時間はコンビニで寝てるこれも燃費悪し。

8/1
働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。
オーナーに呼び出される。おぉ!首か?と思いきや嬉しく時給UP?。
さらにガソリン代も全額オーナーが支払ってくれる事で了承もらい
もうちょっと頑張ってみようかなぁ?と。
五本目、荒川区、北区とダブルでオーダー
両方のお客さんともフリー
場所も近いラブホ
要望:とにかく抜きたいらしい。
フェラ自慢ののりこ嬢と一児の母りかこ嬢を乗せ出発。
この2人仲が悪いのか話もしねぇし、お互い携帯いじりまくり。
まずはりかこ嬢を降ろし次にのりこ嬢。
感想:りかこ嬢はもぞもぞしてる、もしや!パンツびちょびちょか?
のりこ嬢は「ちんちんちゃんと洗えよなぁ?」でした。

8/2
こんな小さなデリヘルにも悩みやもろもろの騒動はあります。
デリ嬢も一人の女性ですからそれなりに悩みもある訳です。
生理休暇上がりののりこ嬢は今日はご機嫌斜め。
あいつむかつくんだよね!キーちゃん聞いてよ!と車内で騒いでる。
どうやら同僚の年上達が気に入らないらしい。
本番してんの?馬鹿じゃない?と言われたとか・・・
そんな時は甘いものが一番。プリンを買って待っていると
「わぁこれ私に?」と今までの気分は何処へやら。まだ20歳前後
きっともっともっと悩みがあるんでしょうけれど俺にはもちろん隠したまま。
でもそれでいいんです。それ以上聞いたら情が移っちゃいますから。

8/3
今日は午後一から洋子嬢をお届け。コンビニ寄って!アイス食べたい!お茶もね!
何様じゃ!おのれ!
この日、お客さんの具合が急に悪くなったとかでキャンセル喰らいかなりご機嫌斜め。
このキャンセル理由なんですが、もし皆さんがデリ使ってどーしてもイヤだ!という時は
「前の彼女と似ていて忘れようとしてたのにダブルからキャンセル」
「お袋となんとなく似てるからキャンセル」なんて嘘つくよりははっきりと
「う?ん、悪いけどダメだなぁ」と言ってあげてください。でないと性悪女は
つけあがる、ダメ子がドンドンダメ子になります。

8/4
オーナーと女の子との間には微妙な緊張感があります。むかつくじじぃ!と裏では言っていても
オーナーの前ではお疲れ様でしたぁ?とかわいい声と笑顔で帰ります。
給料にも大きく関係してきます、客先からクレームが来るとまじで怒られますし
それで来なくなる子も居ますが、そういう子は他の店でも同じだとオーナーは呟きます。
今日は月に一度?のパーティ日です。ラストの子が終ると皆で焼肉を食べに行く日です。
まぁこういう待遇が辞めない子が多い理由のようです。みんな飲んでも俺は運転手。
それは変わりが無いようですww

8/5
もう一人のドライバーさんの顔は見たことなかったんですが、今日初めて挨拶しました
なんとなく外見がいいおやじって感じで親しみ持てそうです。
一本目、北区からのオーダー
指名:かのん嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:メイド服に極太バイブ
また来ましたね!ほんと通だね!コスプレばっちり似合っちゃうかのん嬢にメイド服で
後から極太バイブでズボズボですかい!いいねぇ?、
感想:「きーちゃん!あのお客さんすごいよ!超でかいの!ちんちん!」だそうです。
二本目、足立区からのオーダー
指名:りえ嬢 シングル 
場所:ラブホ
要望:秘書スーツにパンスト&ローター
いんやぁ?まいった!あんたもマニアックだね。パンストでローター固定すりゃ両手自由
だもんね!タイトなミニスカート・・堪りませんな。パンストふとももにドクドクと
・・あっ勃起んこ。
感想:ローターでメロメロ顔でお帰りなさい。疲れて車で寝てました。
この日は土曜日、この後九本までいきました。嬢も俺も疲れ気味。

8/6
最低一日に一本はこなさないと自分の稼ぎにはなりません。
しかしだいたい三本あたりが限度で、あとは惰性になってしまいお客さんを満足というか
いい印象を与えることが出来ない。とオーナーが言っていました。
日曜日、初めての三本連続配達です。中には待ちきれない客もいまして「まだぁ?」と
ドライバーに電話をかけてくる人も居ます。でもむかついてはいけません、ある程度真摯に
対応。「いま向っております、ナビですとあと15分と出ております」とか。なるべく
遅れたからキャンセルというのは避けたい。でも事故起こす訳にはいかない。という
時間との戦いです。
逆にお迎えが間に合わない時は、延長じゃないのに女の子と雑談している時間って
ありませんか?そういう時間を利用して口説いたりしないで楽しい話をすると
けっこう女の子も憶えてたりします。

8/7
今日は問題発生です。かなり深刻らしくオーナー直々に俺の隣に乗ります。
近場の五本目で届けたりかこ嬢がどうやら風呂場で生本番されたらしく、俺に電話かけてきて
ローションで遊ぼうと言われ遊んだら、強引に挿入されてイヤがると、三往復位で射精。
たっぷりマン土手にかけられたと言うのです。一児の母という事もありみんなのお母さん的
存在で、避妊の事やピルの用量用法、ゴムつけるタイミング等を指導というか笑いながら
教えてくれてみんなに頼られる存在でした。
強面オーナーはこういう時は話しかけてはいけません。ひたすら飛ばします。
「車で待ってろ」と一言だけ言われ待ちます。その後はご想像通りです。
ニコニコ顔で戻ってくるオーナー。りかこ嬢も出てきました。相手は何処へ?
聞けません。これだけは聞けません。手にはなにやら紙を持ってますが、これも言えません。
「おぅ!帰るぞ!りかこ大丈夫か?」「うん、OKですよん」なんか変な信頼感がありました。

8/8
今日も問題発生です。待機室というなんともヤニ臭い部屋があるんですが、そこにはTVと
ソファ、ベッド、冷蔵庫なんでもあります。たこ足配線の携帯充電器には笑いますが。
そこで、俺がシャワーを借りようと入っていくと、ギャルデリのさとみ嬢と高飛車ななこ嬢
がなにやらとっくみあい。キャットファイト!でも変に介入するとおかしくなるので
冷たいようですがシャワー室へ。誰かしらのシャンプーを借ります。段々と声が大きくなり
さとみチームvsななこチームそして傍観者・制止者という構図になってまいりました。
あまりに酷いんで止めに入ろうとするけれど「どけよてめぇ!」とか「むこう行けよ!」
とか「はやく辞めさせて!」とか「キーちゃん早く止めて!」ステレオ放送です。
やっと落ち着いて違う部屋に連れて行きオーナー来るまで電話は受け付けなし。
これだけでも大損失です。一時間後オーナー帰着。「なにしとんじゃ!」と一喝。
きょうこ嬢とりかこ嬢がオーナーに説明したところ、オーナー「さとみ帰れ!今日は帰れ」
歯向かうことなく出て行きました。原因は指名No.1なのは本番させてるからでしょ?
と聞いたらしい。真相は闇ですが、こんな事もあるんです。

8/9
3時に終ると電車もありません。送る役はおじさんと俺です。近い子はタクシー、
寝たい子は待機部屋でおねんね。今日はりえ嬢を送りに向います。
2時にラストが終わり待機しないでそのまま帰るりえ嬢はフェロモンムンムンの
エロっ子です。人気があるのですが、出勤日が少ない為争奪戦になり常連さんは
来週も何時から!と先にお金くれるので新しい人はなかなか入れません。
結婚してるとかしてないとか、彼氏居るいない、どんな過去があるとかないとか
そういうのはこの半月で知ってはいけない事だと知りました。知ると情けが出てしまい
贔屓したり辞めさせたくなってしまったり、はたまた好きになってしまうかもしれませんから。

でもこの日だけは神様許してください。
車の中でりえ嬢が泣いてます。女の子が泣くのは別に特別なことではないんです。
車の中でグスンとかズズーとかいろんな子がよく泣いてます。
故郷を思い出すのか、辛いことがあったのかなんて俺には判りません。
そこは沈黙、「なにがあったの?」なんて聞いてはいけないんです。
りえ嬢は「きーちゃん、私もうやめようかな」と言います。
しかし辞めればとか辞めないでとかは言えないので「自分が判断する事ですよ」となだめる。

ニコっと笑うと「そうだよね」と微笑んでます。う?んかわいい。
すると突然、「きーちゃんってデリ使うの?」
「つかわないっすよ」
「え?彼女とH?」
「いないから右手ww」
「うわぁサミシww」
「この仕事時給すくないもんさぁ、風俗なんていけないよ」
「そっかぁ」
なにやら怪しい雰囲気。家の近くに着きました。ストーカーとかあるからオーナーからは
家の玄関の前まで送るのが仕事!と言われてるんですが、家を知ってしまうと
通りかかった時についつい見てしまう。なのでいつも50M以上手前停車。

驚いたことにふとキスされたのです。
「へへ、私でいいなら抜いてあげようか?」オーナーの顔がよぎります。
「そりゃまずいっしょ、オーナーに殺される」
「内緒にきまってんじゃんww!」
「なんでまた?」
「う?ん、きーちゃん仕事終るとお茶とかプリンとかくれるじゃん?」
「うん」
「ああいうのって他のドライバー無いもん、結構あれで助かってるんだぁ」

じりじりとジッパーを脱がされ、髪の毛のいい匂いを嗅いだ瞬間にビンビンでした。
「ど?れ、きーちゃんの私がいただきっ!」
パクっと咥えてじゅるじゅると頬の内側をこすりつける。舌は休み無く亀頭周辺を
くりくりと舐めまわし、頭が上下するたびに髪の毛のいい匂いと背中から香る
フェロモンの様な女の匂い。頭がクラクラしてくる。
前に届けた客の要望をつい思い出してしまった【ブレザーの女子高生でバイブ責め】
強烈に快感が襲ってくる。でも顔も身体も何故か触っちゃいけない商品の様な気がした。

「ん?気持ちよくないかな?私下手だからゴメンね」
「あぁちがうちがう、そんな事ないよ、あまりに突然でびっくりしただけ」
「いいよ触って、それの方が興奮するでしょ?」
「うん・・・」
でも、ここまで頑張ってくれてるりえちゃんにも申し訳ない。
するりとスカートの中へ手を入れる。派手なTバックの横をからずらして指入れると
ちょっとしめった感触が指についた。小さくこねくり回してみる。
咥えながら「んっ」「うぅ?ん」と軽く悶える。

上下の頭の動きが激しくなる。じゅぼじゅぼとエロい音が聞こえ始めると
りえちゃんの穴周りもじわじわと濡れてくる。突然ちゅるんと離すと
「あ?んもう欲しくなっちゃうじゃん!きーちゃんのエッチ!」
そういうと手でまた握りなおして口元へ持ってゆく、唇で数回擦った後に
なんの前触れも無くじゅるっと一気に根元まで咥えてゆく。

指が半分以上入ってる。抜き差しするとしっとりとエロ汁がまとわり付いて来る。
動きを早くしてみると喘ぎが変わった。「あっダメ、きーちゃん!エッチな手どけてよ」
でもすぐに咥えなおす。もう限界だった、ぎゅっと指が締まるし、薄着の胸の乳首の感触が
手の平から伝わってくる。「あぁりえちゃんいきそうだよ」

「いいよ、きーちゃん!」
「あぁ」指を根元まで埋めて、片手は胸をギュッと掴み、髪の匂いを思い切り吸い込むと
脚が震えるような快感が訪れた。しばらく出ているような跳ね返り感、気持ちいいという
感覚を通り越して痙攣してるという感覚。
一分近くしてようやく身体の力が抜けた。股間から顔を覗かせたりえちゃんは
「きーちゃん、なにこれ、すっごいじゃん、飲み込めないほど濃いよww」
「りえちゃんだってすごい濡れてるじゃん!」
「だって指入れなんて久しぶりだもん、誰にもさせないしww」
「そ?なんだ」
「ねね?こんどはタイミング合ったらHしちゃう?」
「えっ!」
「あっ!嫌な顔したぁww」
「やばいっしょ」
「ははwwwじゃね、送りありがと」

りえちゃんはそう言うと家まで歩いていった。
車内にどこからかともなく香るいい匂い。なんか一線を越えてしまった気がした。

8/10
大量に射精したのでお疲れ気味です。あのりえ嬢の口に大量に出したかと思うと
なんとなくまだ勃起んこです。そんなりえ嬢は今日は休み。なんとなくホッとします。
一本目、江戸川区からのオーダー
指名:りえ嬢いないのでフリー ななこ嬢をチョイス
場所:一軒家
要望:アナルできる子(当店はそこまで出来る子はおりません)
またはパイパン気味の子
なに?ななこ嬢パイパンなの?うそくせぇ、毎日下向いてジョリジョリしてんじゃねぇのか?
かー!うそくせぇ!
感想:危なく剃られそうになったらしいです。剃られればいいんだよおまえなんか!

8/11
先日ななこ嬢とけんかしたさとみ嬢がきょうでラストです。
ギャルデリさとみ嬢はやっぱりNo.1になりたかったんでしょうね
最後の五本目でお届けです。
葛飾区からのオーダー
指名:フリー なのでさとみ嬢をチョイス。シングル。
場所:ラブホ
要望:とにかくかわいい子。
こういう要望が一番困ります。例えばおぱーいビッグな子とか、おしり大きい子とか
背の小さい子とか、それなりの特徴あればなんとか頑張れるんですが、かわいい子という
のは人それぞれ感覚が違いますからねぇ・・・こればかりは・・・
感想:ごくろうさまとお茶渡したら、ありがとうありがとうと泣いてた。
思わず妹みたいに感じてしまいちょっと抱き締めてしまったら
そのまま胸で無かれTシャツは鼻汁まみれ。つっぱらなければいい子なんですがねぇ?幸あれ。

この日ななこ嬢を除いた数名でお別れ会。
きょうこ嬢やりかこ嬢、オーナー、俺あと遅れてりえ嬢、かえで嬢、かのん嬢。
「なんかあったら相談しに来い!」というオーナーのYシャツも鼻汁まみれでした。
きょうこ嬢飲むとイクナイ!強引にちんこ触るわ、キスしようとするわ、いつも無口なのに
お喋りするわで回りは唖然。しまいにゃオーナーのちんぽ引きずり出してるww
オーナーの愛人だと思っていたりえ嬢は違うんですね、愛人はきょうこ嬢だったんだと
この日初めて知りました。

ドライバーの俺は車なので酒が飲めません。
りえ嬢とはあんまり話もせずみんなを車に乗せて出発。
そしてオーナーを降ろし、かえで、かのん嬢を降ろし、りかこ、きょうこ嬢を降ろすと
時計はもう5時過ぎ。りえ嬢は黙ったままです。
家の前につきました。沈黙は続きます。
「きーちゃん?」
「ん?」
「なんか冷たいじゃん?」
「そんな事ないよ?」
「あれからやっぱり変だよ?」

「私の事汚いとか薄々思ってるでしょ?誰でもやる女だからデリなんてやってるんだ!って」
「えっ?そんなの思ってないって!」薄々というより多少なりとも思っていた自分が居ました。
「じゃぁ今日きーちゃんとホテル行く!」
「ちょ!待ってよww今生理ww」
「ほら!嫌がってる!どーせそういう見方しか出来ない男だったんだね、がっかり」

「なに?どうしたのりえちゃん」
「もう私やめる!もう会わなくて済むでしょ!こんな汚い女と!」
ドアを豪快に開けてりえちゃんは出て行き走り去っていきましたが
その後姿はこころなしか震えてるように見えました。

デリヘルドライバー日記 -入社編-

デリヘルドライバー日記
ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!

7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。

7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ?とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。
「今日は雨でしたね」と言うけど帰ってくる答えは「はぁ?」
首絞めちゃいましょうかね?ww

7/20
だいたい毎日出勤してる子がいるのがわかった。
中には稼ぐ為にピル飲んでる子さえ居る始末。
一本目、北区からのオーダー。
指名:フリー。シングルタイム(60分)
場所:一人暮らしアパート。
要望:おぱーい大きくて細い子、コスプレはセーラー服で!
居るわけねぇだろそんな奴!この変態め!
なのにおっぱい大きいけど太めのミキちゃんが乗車。
感想:キャンセル。チャンジありませんでした。
おまっ!wwこんなデブで満足したんかよ!ww

7/21
店は基本的に本番はご法度。内情はわからないけれど一応は店も
大人の付き合いとしか説明しない。本番あり!とは言えない御時勢です。
一本目を軽くこなし、二本目。葛飾区からのオーダー。
指名:フリー。シングル。
場所:ラブホ
要望:おしっこできる子
あぶねぇなおぃ!
洋子嬢が乗車、客先の要望を伝えるとコンビニでお茶買ってきてと命令される。
おぃおぃ!キャバ嬢にでもなったつもりかよ!
感想:すっきりした顔してるようこ嬢、ほんとにしょんべんしやがったなこいつ!

7/22
金曜日や土曜日はオーダーが結構多い。給料日との関係はあんまり無いみたい。
ここで軽くお店を紹介しておきます。
店は都内全域をカバーするという名目の店、実際はドライバーが居なければ
今女の子出払っちゃってて・・・と暗にキャンセル催促。
この業界も厳しくてドライバー5人も6人も雇えるのは大手だけ。
うちは俺含めて2人、居ない時はオーナー。なので都内北側がメイン縄張りで
足立区、板橋区、北区、荒川区、葛飾区、江東区、江戸川区、豊島区、台東区あたりまで
カバーしている。世田谷区とか目黒区とかはモロキャンセル気味w
電話してくれた人ゴメンよ?

7/23
勤務時間はばらばら。俺は5時から夜中の3時までだけれど女の子は一本終れば
帰っちゃう子もいる。オーナーの放任主義で比較的働きやすいそうだ。
主な女の子(よく乗せる女の子)と電車で駅待ち合わせの2通り。軽く紹介します。

●「さとみ嬢」:22歳 茶髪に色白でかわいいというかギャル系、言葉使いは最悪。
バイト理由が「気持ちいいじゃん!」だったそうだ。
●「ミキ嬢」:26歳? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
性格もかわいいと勘違いしているブサイコちゃん。
●「洋子嬢」:30オーバー 俺より年上で姉御的存在。いつも命令口調。イヤな奴。
思いっきりレイプしてやりたいタイプ。
●「のりこ嬢」:20歳? 典型的な女子高生なのり。腕輪じゃらじゃらでフェラ自慢。
延々と車内でフェラ自慢、でもまぁかわいいからOK。
●「きょうこ嬢」:30近い? おしとやかなご婦人、胸もでかいしケツもやらしい丸み、指名
するなら俺はこの人。でも無口。店のNO.2でもある。
●「りかこ嬢」:26歳 親の介護しながらというツワモノ&一児の母。やさしさが滲み出る。
実は下も滲み出る程すごいらしい。
●「ななこ嬢」:23歳 指名No.1。だからなのか高飛車で高圧的、ぬっころす!とさえ思う。
こいつだけは頂けない。田舎デリヘルでなに威張ってんの?
●「りえ嬢」:25? 裏のNo.1。オーナーの愛人かと思われる。仕草エロス!運転してて勃起
しちゃう様なフェロモンムンムン。出すなら顔だな!
●「かのん嬢」:?? 不思議ちゃん。コスプレ大好きだから!でデリヘルバイトするか?
スクール系が似合っちゃう子。
ではまた。

7/25
一日休みをもらって再出勤。普通の店だと女の子を乗せて「待機」するらしいんですが
なんだかオーナーの意向でなるべく待機はしない様にとの事です。警察がうるさいのと
ホテルの裏で停車していると通報された事が何回もあったそうです。
一本目、足立区からのオーダー
指名:かのん嬢、シングル
場所:ラブホ
要望:スクール水着とローター
お!萌えるプレイするねあんた!あんた通だよ!脱がさないでそのままローター責めだね!
感想:すっごいイヤラシイ客だったそうです。
この日は5本止まり。

7/26
車の中は話す子と話さない子が居てちょっと気を使ってあげると話し始める子が多い。
俺はなるべく仲良くなりたいから仕事中にコンビニで待ってる時にお茶や紅茶を買って
仕事終った後におつかれ?と渡してあげる。そうすると最初は驚くけど次から飴とか
お菓子くれたり世間話したりとする子が多い。
三本目、台東区からのオーダー
指名:きょうこ嬢 ダブル
場所:ラブホ
要望:エロ下着
こりゃいいね!あんなおしとやか婦人にエロ下着!脱がさず横からいじくり倒しちゃうね!
感想:無口・・・
四本目、同じく台東区
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:おっぱいおおきい子
あぁ?またデブちゃん派遣ですよ。車のクーラー温度上げなきゃww
感想:たっぷり谷間発射して満足だったそうです。俺にはできん!

7/28
店の契約駐車場で待っているとオーナーから「面接頼む!」との事。俺無理だって!
写メ撮ってオーナーの携帯に送ってくれとう。無理!無理!なんで俺なんですか?
と聞いたら、手が離せないプラス女の子に結構気配りしてるそうじゃないか?と言われ
しぶしぶ夜の街へ。喫茶店で待つ。携帯に電話で「ちょっと遅れます」との事。
そりゃ外から見たいでしょうからね。俺の顔を・・・
扉から入ってきた子はけっこうかわいく細目で胸は貧乳。履歴書見ながら
給与システムを説明するとすぐに働きたいとの事。では!と写メとってオーナーへ。
二分後メールで「OK」。では採用。簡単だなぁ? 

ここで変な話に「あのぉ?講習はあるんですか?」あると言いたい男心!
「ないですよ、安心しちゃってください」との答えに彼女初めて笑顔見せた。
こういう業界ってそういうのあるのね、う?んでも射精しちゃいけないって聞いたけど・・・

7/29
今日初出勤の「かえで嬢」貧乳マニアには堪らないと思う。だって屈んだ時ににチラリと
見えた谷間は洗濯板にレーズン2個だもん。是非ご賞味を・・・俺はいらん!
五本目、江東区からのオーダー
指名:フリー
場所:アパート
要望:本番させろ!
こういう客は一番困ります。だって禁止だ!と言っているにも関わらずしようとする。
これが風俗の醍醐味だ!なんて中には生中だしする奴さえ居るしまつです。
こんな人は当然うちの強面のオーナーにお任せです。詳細は・・・やめときますww
六本目、板橋区からオーダー
指名:ななこ嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:バドワイザーのタイトスーツで。バイブオプションで。
そうです!もうやっちゃって下さい、こんな女!バイブで散々いじめてヒーヒー言わせて
やって頂戴な!
感想:「なんなのあいつ?、超ちんこ小さいしぃ?、おまけに臭いしぃ?、次指名来たら
キャンセルしてくれる?」
うるせぇ!高飛車女!びちょびちょバイブもって帰ってきたくせに!俺に渡すな!

7/31
今日は一本目から最悪でした。フリーでミキ嬢でチェンジ、洋子嬢つれてったらチェンジ
新人のかえで嬢でチェンジ。最後はキャンセル。何回往復さすんじゃい!
でもこれも大切なお客様です。がんばりますです。交通費位払ってくださいよお客さん!
七本目深夜、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢だけれど居ないので、たまたま居たりえ嬢。
場所:ラブホ
要望:ブレザーの女子高生でバイブ責めだそうです。
いいっす!りえ嬢の苦悶の表情が見たいっ!エロ汁たらしながら喘ぐ姿が・・・おっと勃起んこ。
感想:コスが精液で使い物にならなくなりました。やるねりえちゃん!
りえ嬢とはなんだか車の中で話が弾むようになり、俺のことをいままでドライバーさんなんて
呼んでたのに急に「きーちゃん」と呼ぶ様になった。何故にきー・・・聞いたら車のキー(鍵)
なんですと。う?ん車の中がいい匂い。あぁ勃起んこ。

8月編はまた後日によろしくです。

自宅にデリヘル呼んだら大学の同級生だった…。

正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。
日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。

モザイクがかかっているのでわからないけど、
プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。
怖いお兄さんから「家の前に着きました。今から女の子が伺います」と
電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。
インターホンが鳴った。心を躍らせて玄関に行くと…、
そこにいたのは、 大 学 の 同 級 生 だった。

二人で「あ…」となってしまった。
同じゼミや部活ではないが、知り合いの知り合いレベルで、
他の友達と一緒に授業に出たことや、食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。
こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、
もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。
自慢じゃないが、世間では一流と目される大学だし、
まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。
「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、
3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、
苦労してるお母さんにも仕送りしたくて…」
意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、
「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?
あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」
部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。
今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。
俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。

激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、
あともう一つの衝撃があった。
「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」

もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、
しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。
事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。
稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる
ギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。
普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。
興奮が強まって、脳内が混濁してきた。悪くないかもこの匂い。
「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」

中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、
あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。
家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、
下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。
男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。
よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。
でも、嫌な顔ひとつせずに「お布団あったかいね!」って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。肌と肌が触れ合うのは心地が良い。
ここで、不思議に思ったことがあった。
一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、
そんな風に思ったのは俺だけだろうか。

お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、
二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。
店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。
キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。
口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。
6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを
雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、
愚息がとろけるような感覚に陥った。
そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。
袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。
さらにさらに、下に潜っていた。
「!!!!!」

初めての経験だった。後ろの穴が同級生に刺激されている。
チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、
次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。
「アヌス、やわらかくなってきたよ!」
彼女はさも当然のように、そしてからかうように微笑んだ。

相手が同級生だけに、素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。
陰部は既に濡れそぼっていた。まだ軽く触っただけなのに。
「この仕事してるときは本気だから。プレイの時間だけに過ぎないけど、
その間は本当に相手のことを恋人だと思ってる。
そうするのがお客様に対する礼儀だし、実際どんどん濡れてくる。
薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、私は全然必要ないかな」

濡れそぼった陰部は匂いも薄くて舐めやすい。
指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。
反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。
いけない感覚が全身を襲う。
入れられているときより、抜かれたときの方が気持ちがいい。
「ふふふ、ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクン身体がうねってるよ」

身体と心の準備ができたところで体位を聞かれた。
素人童貞なので無理をせず、彼女に上になってもらい預けることにした。

彼女は上になり、俺の上にまたがった。
「えっ? 大丈夫なの?」
「大丈夫よ、飲んでるから」

真面目な同級生は本当の意味でプロだった。
軽蔑している意味ではなく、プロ意識の高さにひたすら敬服していた。
相手を楽しませること、悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、過去と比較してもナンバーワン
であることは揺るぎない。いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。
「ああ、もう最高。私、イキそうだよ」
事実かどうか定かではないが、少なくとも俺には、
彼女が本当にイッたように見えた。最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。
他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、
彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。
腰の動かし方や気持ちよくさせる方法などを事細かに教えてくれた。
これで自信が持てるようになった。
「今までもこういうお客様いたから自信もっていいよ!
あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ」
彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、
最後に手と口で3回目のフィニッシュ。すべて飲み込んでくれた。

すべてが終わった後、家に来て初めてのシャワーを浴びた。
全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、部屋でバスタオルを巻いて座っている。
「ごめんね、一本いいかな?」
と言いつつ立て続けに2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。
彼女らしい、大人しくて清楚な洋服を身に着けていた。
デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ「本日はありがとうございました。
もしよかったらまたご指名ください」と言って、名刺をくれた。
同級生相手なのに一切区別せず、きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、店の車に乗り込んでいった。
ホームページを見ると、明日の早朝まで仕事が入っている。
今頃、他の男性のところで本気で腰を振っているのだろう。

明日の1限は彼女と同じ授業がある。
デリヘルでほとんど寝ていない様子を微塵も見せずに、
真面目な彼女は教室に入ってくるだろう。

俺はどんな顔をして会えばいいのだろうか…。

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12、000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
--------------------------------------------------------------------
まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時

(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。

(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
--------------------------------------------------------------------
私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。

〈略〉
店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」
私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」
店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」
私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」
店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」
私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」
店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2、000円です・・・」
私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」
店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」
年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。

オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。

“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。

“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。

“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。
こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・

あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。

>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって
>人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね
>飲むのなんてあたりまえ
>この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ
>みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?
>キャンセルすんの?
>違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう
>やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!
>時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも
>人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、
>おっぱい垂れてんだし
>このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった
>そこまでされたら飲めよ!!!
>客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある
>出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様
>ところでオバチャマっていくつの人

常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。

妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。
お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・

別の書き込みには・・・
>旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね
>趣味で咥えてんのかな・・・若返り
>やっぱ、お金お金でしょうか
>売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって
>おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね
>オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで
>5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって

妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12、000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12、000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・

今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。

始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。

妻が変化したこと
アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった
以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった
妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・
どれも疑わしいものばかりです。

どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。

『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』

驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと
私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること
あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること
プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。

二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです

≪隣県の方≫
○月○日、16時予約
残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。
報告を続けます
始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。
プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。

○月○日、17時予約
先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。
本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。
写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。

あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。

≪出張族の方≫
○月○日 15時予約
写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。
二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり

数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。

チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。

続きはまた書こうと思います。

2

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると
店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5、000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が、一年半のあいだ風俗嬢だった妻と朕との出来事です。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

デリヘルで働く事になった愛妻

妻がデリヘルで働き始めて1年が過ぎようとしている。
事の発端は1年前の突然の電話がキッカケだった。

妻と結婚し14年を迎え、息子も中学生になっていた。
平凡な家庭だったと思うが、私1人で妻と息子を養い念願のマイホームも手に入れ
全て順調な人生設計だった。

その日は突然やって来た。
夕食時、一本の電話が鳴り妻が受話器を受けた。
”えぇ~・・・はい・・・そんな・・・”妻の顔が青ざめ受話器を握る手が小刻みに震えるのが
見え、”何か大変な事が起きているのか?”と疑わせるのに十分だった。
数分間の電話での会話が続き、息子は何も知らず夕食を済ませ2階の部屋に戻って行った。
妻が受話器を置いた時には、崩れる様にその場に座り込み、目には涙が潤んでいた。
”どうしたんだ!誰からの電話何だ!”そう言いながら妻の肩を抱きかかえソファーに座らせ
電話の内容を確認した。
電話の相手は闇金融関係の男性で、妻の両親にお金を貸していたと言うのだ。
両親が返せない状態だから娘である妻が、借金の肩代わりをしろ!!!と言う脅迫染みた内容だった
様だ。
急いで車を走らせ妻の実家に向かいました。
実家は電気も付いておらず、呼び鈴にも反応がありません。
妻が親父さんの携帯に電話を掛けると、お義母さんが入院して病院に居ると言う事だった。
病院に向かいお義父さんと会って話を聞くと、父が経営する会社が不景気で多額の借金を
作ってしまったらしく、会社継続も出来ず数週間前に倒産、会社を売っても借金は残り、家も全て
売る事にしたらしいが、それでも2000万もの借金が残ると言うのだ。
1週間前に、知り合いに頼んで土建業でアルバイトを始めた父だったが、畑違いの仕事場に
悪戦苦闘している矢先、母が精神的苦悩で倒れたと言う。
娘である妻に”心配かけたが、大丈夫何とかするから・・・”と父親は語っていたが、多分借金返済
の宛てなど無かったと思う。
それから毎日の様に我が家にも借金取り立ての電話が鳴り、妻も頭を抱えていた。
我が家も家のローンもあり、両親の借金を返す余裕などなかった。
妻も仕事を始めると言うが、仕事と言ってもアルバイトやパートが良い所で、時給700円程度で
借金を返せる筈も無く、いい所利子を払うのが精いっぱいだと思った。
そんな時、妻が”夜の店で働けば短い時間でお金稼げるんじゃない!”と言い出した。
 「夜の店って・・・キャバクラとか?」
 「ん~」
 「お前もう30半ばだろ!雇ってくれる筈ないだろ!みんな20代前後だぞ」
 「そうか・・・でもそうしないとお金返せないし・・・」

数日が過ぎ、妻が決心した顔で”デリヘルで働くわ”と言いだした。
 「デリヘルって知ってるのか?」
 「他の男性とエッチするんでしょ」
 「他の男と寝るんだぞ!そんな事が出来るのか?」
 「だって仕方ないじゃない!お金も良いし、デリヘルだったら数年で返せるかも知れない」
 「だけど・・・」
 「あなた!許して、私ももう35よ!デリヘルだって何年出来るか分からないわ」
妻も色々調べたんでしょう。面接もした様で”直ぐにでも働けますよ”と言われたらしい。
妻の心は固まった様子で、他に術がなかった私は、息子に分からない様にする事を条件に
承諾した。
翌日から妻は、息子の居ない昼間や夕食を終えた夜に出掛けて行く様になった。
日を増す毎に、妻の化粧も色気を増し着る服も派手で露出が多い服装に変わっていった。
息子も妻の異変に気付いている感じだったが、中学生にもなると余り親の事に関わる気も無い様だ。

会社社長の娘(妻)は何不自由なく育てられ、男性経験も無いままに俺と結婚した。
処女も俺が破ったし、エッチな事を色々教え込んだのも俺だった。
清楚なイメージの妻が、今では他人棒を次々と咥え込んでいるんだと思うと、嫉妬で心が折れそうだった。
デリヘルで働き始めて3日が過ぎた時、俺は妻に”1日の出来事を教えてくれないか?”と聞いてみた。
 「ん~、でも嫌じゃないの?」
 「嫌だけど・・・何があったか気にしてるのも嫌だから」
 「いいよ!でも怒ったりしないでね」
 「分かってる・・・」
その日から、妻は何人の男性の相手をして何をされたか報告する様になった。多分、俺に負い目を感じ
ていたから、全て白状した方が楽だったのかも知れない。

・・・ここから先は妻から聞いた内容になる・・・
面接の日、妻はネットで調べた問い合わせ先に電話を掛け、とあるホテルで待ち合わせた。
車で来たのは、スーツ姿の40代男性。
ホテルに入ると、デリヘル始めるキッカケや家庭の事を聞かれた。
妻の顔を見て”案外売れっ子になるかもね”と言いながら”服脱いで裸になってくれる”と言われ妻は
恥ずかしながらに全裸になった。男性は妻の体を舐める様に調べると”良い身体付きだね。男好きする
体系だよ”と胸を揉み、アソコに指を入れて来た。ちょっと抵抗すると”働く気ある?”と言われ、渋々
男性に体中を弄ばれ、男性の物を咥えさせられた。俺の物より大きかったらしく、苦しかったと言う。
妻は色々な体位で男性の巨根を入れられ、激しくピストンを繰り返され遂に絶頂を迎えた妻は逝った。
男性は”延長だ”と言い、その後も妻に激しいプレーを繰り返し、妻は遂に潮を噴き上げた。
ハァハァ息を荒らす妻の口に彼は巨根を捻じ込み、口内射精をした。
”奥さん合格ですね!凄く良いマンコでしたよ。これならお客さんも喜んでくれるでしょう”
そう言い残し、名刺を渡されお金の話に進んだ。

デリヘル初日、妻はとある場所でお客さんに呼ばれるのを待った。
”ルイちゃん行きますよ”と声を掛けられ車で、出かける。(妻は店ではルイと名が付いた)
ホテル前で、”○○号室の○○さんね。近くで待機しているから何かあったら連絡頂戴、初日頑張って”
そう言われ車から降ろされた。
部屋の前に進みドアをノックすると男性が”入れますよ”と声を掛けて来た。
中にはると、50代の中年男性!頭も薄く如何にも独身って感じのオヤジだった。
シャワーを浴びると、男性は飛びついて来ていきなり全裸にされ体中を舐め回された。
”ルイちゃんおっぱい大きいね!気にいっちゃった”と言いながら、太い指で荒々しくマンコをなぞられ
悔しくもアソコからエッチな汁を出していた。
”エッチだね!凄く濡れてるよ・・・強引にされるの好きなのかな?”
男性は濡れたマンコに舌を伸ばし、チュパチュパと音を立てながら舐め回していた。
男性が太く短いチンチンを顔の前に出して来て”舐めてくれる”と言いながら妻の頭を押さえつけて来た。
妻も男性の性器を咥え、彼が早く逝ってくれる事を願いつつ口で奉仕を続けた。
男性は、妻をベットに寝かせ69の格好で、マンコを舐めて来る。
ジュルジュルと汁を吸い取られ指を中に出し入れされた。
”うっ逝きそうだ・・・”そう言うと、性器の先端から大量の精子が拭き出し、全て口で受け止めると
ティッシュに吐き出した。
そんな時も男性は妻の性器から離れようとせず、何度も何度も指を入れ、舌を這わせる。
時間が来て、ホテルを後にすると車が来て店に戻った。
初日は結局男性1人を相手にして終わった。

そうして妻はデリヘルとして働き始めた。

なーす

人妻系のデリヘル使ったんですよ。 
んで、 
一人目デブ、もう人外な感じ 
「帰ってもらえますか?」 
店へTEL「普通の人間いないの?」 
二人目、どうみてもヤク中 
店へTEL「普通・・・・」 

で三人目... 

暗がりだったから最初わかんなかったんだよね。 
でも雰囲気はよかったので迎え入れた。 

そこは即尺系のデリなんで、入ってきたらすぐそういう雰囲気なんだよ。 

嬢「こんにち・・・・」 
俺「?」 

顔を見ようとしたら、いきなりシャガンデ咥えられた。 
(おいおい、挨拶もそこそこに激しいでござるな) 
とか思ってたわけ。 

で拙者は顔を見ながら咥えられるのが好きなんだけど、見ようとしても必死に逃げられるんですよね。 

俺「顔見せて?」 
嬢「・・・・」 
俺「ねぇ・・おふぅっ!」 


と、超絶な攻めでごまかされ続け..... 
で逝っちゃいました。 

そしたら彼女、部屋をかなり暗くして 

俺「あ、シャワー浴びる?」 
嬢「いや、最後でいいですよ。もっかいします?」 
俺「それはちょっとwwwすこし休ませて」 

で、あまりに顔をこっちに向けないから、しかたないのでおっぱいとかいじってたでござる。 

やっと顔がこっち向いたと思ったんだけど、俺はメガネをはずすと0.05なので暗がりだと本当にわからないんだよね。 
あぁ、キレイな感じの子だなぁ、とか思ってたわけ。 
でも、誰かに似てるなぁと。 

俺「誰かに似てるって言われない?」 
嬢「い、いえ。特には・・・・」 
俺「そっかぁ。なんか見たことある気がするんだよなぁ」 
嬢「気、、、気のせいですよー」 
俺「そんな焦んなくてもwww」 

でもなんとなく気づいたんだ.... 
いつも上の階で子供を怒鳴り散らしてる奥さんの声に似てるって.... 

まさか・・・な・・・ 

俺「最近さ、上に住んでる人がよく子供怒っててさ」 
嬢「・・・・・・・」 
俺「多分、育児で大変なんだろうなーって」 
嬢「・・・・・・・」 

で、いきなり襲われたでござる。 
さっきまでのまったりムードから一点、激しく攻め立てられ、もう声が出ちゃうぐらいで 

「ちょ・・・ま・・・いやーーーー!」 

ってくらいで・・・ 
腰が引けるくらい咥えられて 

俺「ちょタイムタイム!」 

嬢は涎だらけの口を拭って「言わないで・・・・・もらえます・・・」 
俺「ハァハァハァ・・・・・は?」 
嬢「なんでも・・・するんで・・・」 
俺「とりあえず、タイム」 

さっきの疑念もあったんだけど 
(そんなわけないでござる) 
って思ってたので、本当にわけが分からない&顔が認識できてない&腰砕け。 
でよく事情が飲み込めず。 

男「えーと・・・何を言わないで欲しいの?」 
嬢「・・・・・気付いててあんなこと言ったんじゃないんですか?○○さん」 

嬢に予約時の偽名じゃなく、本名で呼ばれて疑念が確信に変わったんだ。 

俺「ちょタイムタイム!」 
嬢「なんでも・・・するんで・・・」 
俺「ハイパーオチンチンタイム!!!!!!」 

メガネをかけて嬢を見た 

俺「○○さん・・・・」←上の奥さんの名前 
嬢「・・・・・」 
俺「えーーと・・・・」 
嬢「こういうとこ来るんですね・・・・」 
俺「・・・・・こういうとこで働いてたんですね・・・・」 

俺・嬢「・・・・・・・・・・・・・・・」 

ちんぽ萎えた。 

嬢「いわないでもらえますか?」 
俺「言うも何も・・・・・別に・・・・・」 
嬢「でも・・・不安です・・・・」 
俺「んなこと言われても・・・・・・」 
嬢「お金・・・ですか?」 
俺「だから・・・言いませんから」  

そんな問答を延々と残り時間してた、ちんぽ出したまま。 

「ぴぴぴぴぴぴっ」 
90分攻められっぱなしコースの終了を告げるタイマーが鳴った。 

俺「じゃぁ、シャワー浴びますか」 
嬢「・・・・」 
俺「もう、言いませんから安心してくださいよぉ」 

奥さんがいきなり携帯を取り出し電話を始めた。 

嬢「あ・・、もしもし○○(源氏名?っつーの?)です」 

店へ電話のようだ。 

嬢「お客様、1時間延長されるそうです」 

は?? 

俺「ちょ・・・、

先輩のお気に入りのデルヘル嬢が妻だった。

嘘の様な本当の体験談です。

某食品メーカーで営業をする私。
同じ職場に5つ年上の先輩・藤田さんと言う独身男性がいます。
藤田さんは、独身と言う事もありデリヘルを呼んでは欲求を解消していました。
そして、デリヘル嬢をカメラで撮影しては、私達後輩に自慢げに見せつけて来るんです。
しかも彼は呼んだデリヘル嬢を、顔・スタイル・毛(陰毛)の生え方などの部分に分け、それぞれに
ポイントを付けて合計点でランキングし楽しんでいたんです。
後輩社員の中には藤田さんが押すデリヘル嬢と遊んだ者も居ました。

2ヵ月程前、藤田さんと一緒に営業の外回りに出掛けた時でした。
先輩と公園のベンチで休憩をしていると”最近凄く良いデリヘル嬢を見つけたんだ”と言われたんです。
スマホ画面をチラチラさせながら”見たくないか?”と言うので、”見たいですね”と言うと、自慢げに画面
を見せてくれたんです。女性は四つん這いで先輩の一物を咥えている所で、バックからの写真で顔は
映っていませんでした。しかしバックからの写真でもスタイルが良く、胸とお尻が大きい事が分かったんです。
「スタイルが良い女性ですね」
「・・だろう。俺もこんないい女初めて見たよ。まさかこんないい女がデリヘルで働いていると思わなかった」
「幾つ位なんですか?」
「30歳と言ってたなぁ。人妻らしい」
「人妻何ですか?」
「あぁ~、デリヘル嬢には多いよ。人妻は良いぞ」
「何で旦那さんが居るのに、こんな仕事をするんですかね?」
「まぁ、お金が欲しいとか?旦那のエッチで満足出来ないんだろ?」
「へぇ~、色々居るんですね」
「また明日にでも呼ぶ予定だから、今度はもっとエロい写真撮って来るよ」
「明日って?仕事は?」
「お前知らなかったのか?俺、仕事の合間にホテルでデリヘルと楽しんでいるんだ」
「マジっすか?」
「結構居るぞ。まぁデリヘル呼んでいるのは俺だけかも知れないけど、遊んでいる奴は居るぞ」

まぁ藤田さんが営業成績がいつも悪く、上司から怒鳴られるのは当たり前だと思った瞬間でした。
数日後、藤田さんがデリヘル嬢の新しい写真を見せてくれたんですが、やはり凄く厭らしいショットの
写真ばかりだったんです。
「三咲ちゃんって、綺麗な顔しているんだけど、顔から想像つかない位エッチな女だったよ」
「そうなんですか?」
「もう、逝きまくるし、潮吹くし、終いにはドMなんだ」
「欲求不満なんですかね?」
「俺の一物を入れられてヒィヒィ鳴きやがるんだ、バックから尻叩くとクイクイ締め付けて来るし、最高だよ」
「良いっすね!顔見て見たくなりますよ」
「人妻だから顔は写させないんだ。今度無理やり写してくるから楽しみにしていろ」
「はい、期待してますよ」

翌週の事、先輩が私の元に来て、デリヘルの事を話し始めたんです。
「あの後、三咲ちゃんを御指名して3時間も延長で何したと思う?」
「3時間延長って?凄い高かったでしょう?」
「まぁな!でも最高だったよ。三咲ちゃんに割増出すって言ったら、アナルまでOKだったよ。
身体を縛って、SMチックな感じに三咲ちゃんを責めたら、何度も逝くし、潮噴き上げるしで、失神寸前。
もう俺も興奮してアナルに指入れたら、ヒィ~ヒィ~鳴きだして指3本も入るならって、無理やりチンポ
押し込んだら案外すんなり入ってさぁ、Mな彼女はアナルでも逝きまくったよ。」
「マジですか?写真って取れたんですか?」
「もうすっかり我を忘れて、喘いでいるからカシャカシャ撮りまくりだよ。ほら・・・」
「す・凄いっすね!本当にアナルに入れたんですか?」
「これなんか凄いだろ」
「え・・・・・」
言葉を失いました。前後の穴に巨大バイブを入れられた状態で、先輩の物を咥えていたのは妻だったんです。
「これって?」
「三咲ちゃん!凄い美人だろ」
何も言えなくなった私は、その場を去ったんです。
その後、仕事が手に着く筈も無く、急いで帰宅した私は、妻に何気なく話を切り出したんです。
「なぁ!最近色々ブランド物買っているけど?お金ってどうしてるんだ?」
「ん~ちょっとヘソクリよ」
「そんなヘソクリで買えないだろ」
「・・・・どうして、急に」

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今思えば、妻は数か月前からブランド物のバックや服を買う様になっていたんです。
下着も派手になり、服装もすっかり変わりました。
夜の性生活は、以前よりイケイケで喘ぎ声が多くなった様に思えます。
そんな妻の姿に喜びさえも感じていたのは確かです。
まさかMだったとは思いませんでしたが、ちょっとそれっぽい所もあり、それが私には堪らない所でもあったんです。
しかし、まさかデリヘルで稼いでいたとは、思いもしませんでした。
少なくても先輩は5回以上は妻を抱いた事は事実。しかも激しいSEXを繰り返していたんです。
逐一報告されていた私には複雑な気持ちでした。

「ん~先輩がお前に良く似たデリヘルと寝たって言っててな・・・ちょっと気になって」
その言葉に妻は全てを白状してくれたんです。
3ヶ月前、友人からデリヘルの事を聞き、色々買っている友人が羨ましくなって妻も始めたそうです。
初めは私に申し訳ない気持ちで一杯だったと言いますが、始めてしまえば慣れてしまい、大金が入る事に執着
していたんだと言います。男性は3ヶ月で20人程、中には何度も指名されヤッタ回数は分からないといいます。
数日前に友人も旦那にバレ、仕事を辞めたそうですが離婚で問題になっている様です。
もちろん妻は仕事を辞めました。Mって知った私は妻のアナルも楽しむ様になり、縛ったり道具攻めにしたりと
以前より夫婦仲は増した様に感じます。

それから数日が経ち、会社で藤田さんが落ち込んでいるのを見かけました。
原因は何となく分かっていましたが、彼から事情を話されたんです。
「お気に入りNo1の三咲ちゃんが辞めちゃったみたいで、もうあの体を抱く事が出来なくなったよ」
「そうなんですか?残念でしたね」
「毎日、三咲ちゃんの写真でオナっているんだけど、もう限界だ!」
「新しい子を探した方がいいですよ」
「なかなかあれ程の上物は居ないよ!No2との差があり過ぎて、暫くはデリヘル呼べないなぁ」
肩を下ろしながら歩く藤田さんの後姿を見ながら、もう妻を他の男に抱かせないと決意した私でした。



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