萌え体験談

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デリヘル

魔法のフェラ手コキ

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくNo.1の嬢に当たれたのでレポらしきものを書いてみる。こういう風俗体験記?を書くのは初めてなので、わかりにくいところがあったらご容赦下さい。基本的に風俗行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。宣伝とかではない(お気に入りの子を特定されたら困る)ので店名・駅名などは伏せておきます。

さて、自分は風俗にあんまり深くハマってはいない人種です。ソープもピンサロも経験なし。一月にいっぺんくらい、泊まり勤務が明けた日の夜とかにHなエステ店(またはデリヘル)に疲れを癒してもらいに行く程度でした。普通のデリヘルも一通り経験したけど、オーラル系のサービスは病気が怖いので素直に楽しめず、もっぱら手コキ系のお店が主戦場。というより、仕事仲間に教わって初めて行ったデリヘル形式の回春マッサージ店(今回紹介するところ)をリピートすることがほとんどだった。

ここのシステムは基本的に派遣型で、自宅かホテルにエステ嬢(だいたい22?29歳くらい、写真は全部薄くモザイクあり。相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない)を電話でデリしてもらう形式。自分は家に呼ぶのが好きでないので、お店のそばのラブホをあらかじめ取っておいてもらうことがほとんどだった。

プレイは前半はアロマオイルを使った普通のマッサージ、後半が手コキ中心のエロマッサージという感じ。70分14000円というと風俗行く人なら「なかなかのお値段」とわかると思うけど、その分だけあってお店の女の子は外見もマッサージもたいていレベル高い。そのかわりおっぱいとかのお触りやキス、フェラなどなどは全部NGな感じ。

あの日は職場に泊まった徹夜明けの金曜日だったかな。夕方に勤務が明ける予定だったので、朝から一人で「これは今夜行くしかないでしょう」という妙なテンションだったのを覚えてる。それまでに当たった嬢は3?4人くらいで、自分はその中でも特にサービスがエロい子(言葉攻めが俺好みのドSなお姉さん。「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」「おしり弄られていっちゃうなんて女の子みたいだね?」みたいな)によく頼んでたんだけど、その日はなぜか普段いつ聞いても予約でいっぱいのNo.1嬢のアポがあっさり取れてしまった。名前は仮に裕美子ちゃんとしよう。

そこのお店は結構「プレイ内容は女の子に任せてます」という感じ。HPを見ると「一緒にシャワー浴びて服脱がせてくれてウンタラ?」と流れが書かれてるけど、結構頼んだ女の子によって手順やプレイ内容が違ったりする。前立腺マッサージがあったりなかったり、言葉攻めがあったりなかったり。乳首舐めしてくれる子もいればいない子もいる。ちなみに普段お願いしてるお姉さんのプレイをざっくり書くと、「お姉さん下着姿になって一緒にシャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる→ベッドの準備してうつぶせでマッサージ25分(オイル使った本格的なやつで、てもみんとかより格段に上手)→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間、シャワーで体洗ってもらってバイバイ」な感じ。回春のところはほんとに女の子によって違うので今回は割愛します。

ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。

予約時間の5分前、最寄り駅でいつもの店に電話する。
「○○(偽名)ですー、今東口に着きました」
「ありがとうございまーす、いつもの○○(ホテル名)取っておきましたので、部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

お決まりの会話をして、いそいそと指定のホテルへ。ちなみにその日は70分コース。愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り、早速店に部屋番号を電話する。やれやれと荷物を置いてたら、5分もしないうちにインターホンが鳴った。

「どもー、今日はよろしくお願いしますー」
「○○エステの裕美子です。頑張りますのでよろしくお願いします」
「ずいぶんはやいっすねw まだ電話して五分もたってないですけど」
「先にお店出ちゃってたんです。寒いからこのあたりで電話待ってましたから」
「そうだったんですかー、あ、荷物こっち置いてください」

正直、この時点で「うーん?」っていうのが第一印象。可愛くなくはないが、まあ容姿は十人並みな感じ。服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく、むしろ真面目系の女子大生2年生って感じ。HPでは21歳となってただけあり、見た目はかなり若い。マジで21だったかもわからない。ただ、今日は寒いですねーとか適当に会話してみると、今までのおねーさんと違ってすごく物腰が丁寧で驚いた。すぐタメ口にならないというのか。「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」「お仕事は外でなんですか?」とか、応対が真面目なマッサージ店みたいだなと思った。

で、先に支払いを済ませていざバスルームへ。裕美子(仮)ちゃんは下着姿(黒レース。真面目な風貌とミスマッチでいやにえろい)に着替えて一緒に入ってくる。基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ。ラブホの狭い風呂場だから、お互い立ったままで体をごしごし。「シャワー熱くなかったですか?熱かったら言ってくださいね」なんて美容室みたいなことを言われつつ、「あれ、ちょっと元気になってますよw」「いや、すいません若いってことで・・・」という風俗っぽい会話もはさんでみたり。半勃起の愚息に泡をたっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう。指が細くて萌えた。「見た目地味だけどええ子やないか・・・」と、確かこのあたりからテンション上がってきたかも。とにかく他の子と違うのは丁寧さだったな。わたしは今接客業をしています!って感じ。

で、先にバスルームを出た裕美子ちゃんは部屋を微妙に暗くしたりベッドにタオル敷いたり、オイル並べたり有線でヒーリングミュージック掛けたりといろいろ準備を開始。ゆっくり上がった俺は寒い寒い言いながら全裸でベッドにうつぶせになる。愚息は寒さもあり通常モードに。

前半は普通のマッサージなので詳しく書かないけど、背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される。ガンガンもまれるというよりは老廃物を流してる感じで、力任せでなくて気持ちいい。ときどき背中に「ぺたん」と腰掛けてもまれたりするので、女の子の足とか胸とかアレとかがふにふにしてちょっと愚息が反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい。そんなわけでけっこう密着してくれるけど、マッサージ自体は特別えろくはない。会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、「右側のほうが凝ってる」とか「目を使うお仕事ですか?」とか、普通のマッサージ店の会話そのもの。

さて、徹夜明けの体を念入りにマッサージされて半分眠りそうになっているところに、おもむろに「それじゃ、お手洗いのほうは大丈夫ですか?」と聞いてくる裕美子ちゃん。いつの間にか30分の前半戦が終了していたらしい。大丈夫ですーとできるだけ平静を装って応える俺だが、「ついにNo.1の回春マッサージが体験できるのか・・・」と心中穏やかでないw ぶっちゃけマッサージはこれまででもダントツに上手で、もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、これだけで指名1位になれるわけもない。恐らくこれからがNo.1の本領発揮のはず。

姿勢は相変わらず全裸うつぶせのままで、愚息はときどき反応はしたもののおおむねごく普通の状態。裕美子ちゃんは俺の脚の方でなにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが、姿勢が姿勢なので施術中はほとんどその動向はわからない。むしろそれに興奮させられることも多いんだけど。

と、突然「足の間失礼しますね」と言いながら裕美子ちゃんが俺の脚の間に割り込んできた。おおお、と思ってる間もなく俺の汚い両足を裕美子ちゃんの細い足が割り開いていって、俺はうつぶせのまま大開脚(アナル丸見え)状態に。「うふふ、恥ずかしいですか?」と、ちょっとえっちな声色で囁く裕美子ちゃん。このあたりでいつも気付くが、このお店だと別に不細工でもあんまり関係ないんだよね。顔見えないから。声とサービスが良ければそれで100点満点かもしれない。

「ほら、恥ずかしがらないでもっと開いてくださいね」「ほら、ちょっと腰を上げておちんちん見せてください」
そんなことをいいながら、おねえさんの足がうつぶせの俺の金玉の両サイドに入ってくる。(と書いて伝わるかな?)うつ伏せでベッドと体にはさまってるチンポを、足でぐっとはさんで足コキするような感じ。もちろんケツ穴は丸見え。ビデオで撮影されてたら死ねる体勢ですよ。

「可愛い格好ですねw それじゃオイル掛けますねー」
とろとろーとお尻にオイル(ローションか)の感触がして、アダム徳永ばりのソフトタッチで、お尻や脇腹のマッサージが始まった。これが裕美子ちゃん、No1だけあってとんでもなく上手。もうちょっとやるとくすぐったくなるギリギリのところで、敏感なところをさわさわ、くちゅくちゅ、さわさわーとされると、鳥肌が立つと同時にガマン汁がどぷどぷ出てしまう。

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?どうして?」
「だってさっきのお風呂のときより大きいですよ??恥ずかしいですねw」
「わー、こんなに垂らしてる?♪えっちですねー、これなんですか?おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」
「ほら、もっと腰上げて?お尻の穴がよく見えるようにちゃんとひざで支えてください」

「敬語+淫語」的なAVを前に見たことがあったけど、まさにそんな感じ。この子の言葉攻め、個人的に超Hit。

こんなふうに辱められながら、チンポの両サイドの足でもぐにぐにとマッサージしてくれる。両手はもちろんマッサージを続けながら。うつぶせだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。体勢の恥ずかしさも手伝って一気に愚息はフル勃起→それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる→ドMになってしまった俺はもっと勃起。その繰り返し。

ぴったりうつぶせだったはずの俺は、いつのまにか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいなひざ立ち体勢に。下(ベッド)を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじ見られながら、ついに当店No1嬢の手コキが始まった。

それがまた普通じゃないんですよ。まずはキツネの手文字?みたいな感じにすぼめた3?4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。

「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ?ってして欲しいですか?お返事は?」

姿勢がこれだからもうこれ完全にフェラですよ。ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。彼女いるけど彼女のフェラより裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!ふしぎ!

そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で! どうやってんのかなあ、手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。マジで「ジュッポン!」「ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!これがNo1か!なんてこった!

完全にとろけたアヘ顔になっておねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで「添い寝+手コキ」が始まった。俺この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど!?

「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」

一瞬舌先と乳首を舐められて全にアヘる俺。このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。

だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。「ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!」みたいなww それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。完全に天国です。

「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉw あーん・・・カポッw」<下半身で「ぶポッ!」

マジでこんな感じ。いやはやもう・・・

体勢がそっから2回くらいかわって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。すけべな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でえっちな囁きを堪能しながら・・・

「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?」
「ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ」
「恥ずかしいのい?っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ?ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっとw わぁ、ザーメンこんなにぃw」

というわけで最後はたっぷりやわらかい両手の中で射精させて頂きました。裕美子ちゃん、白い手の中でどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてちゅっちゅしてくれる。もう最高。

そんなこんなで時間終了。完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。あとは一緒にシャワー入って、着替えてホテルでて「また指名してくださいね」でおしまい。よかった。

なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったからw 思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。明日に予約変えられないかなー。

風俗版オシム語録


「やることをやってもし負けるなら胸を張って帰れるはずだ」

「フリーを怖がるな。チャンスと思え」

「電話の応対には注意しろ。店も客もだ」

入れるのではない。相手から入れさせるのだ。

これは罰金ではない、チップだ、と思え。

まだ使える穴があるのに新しい穴を掘る必要がありますか?

世界一気持ちよくなりたいんなら別の人間を選んでくれ…

風俗はそもそも、出来ることとやりたいこととのギャップが在り過ぎる。
まずは自分の特徴を生かした攻め方をすべきだ。

良いなと思った嬢にあったら、その日の内にもう一回指名しろ。

「なぜ失望をするのか。それは過度に期待をさせる何かがあるからだ」

「そんなものに耐えられぬなら店長になどならぬほうがいい」

ただ、チ〇ポをしゃぶるだけなら誰にでも出来る。
どう攻めれば効果的かを考えながら、しゃぶらなければNo.1にはなれない。

嬢がどんどん辞めていく時
電話がつながらない時
新聞受けの名前が変わった時

あきらめろ。

お互いのコミュニケーションをアイコンタクトでとりなさい。スムーズにいくからな

真面目なことは、ちんこが立たなくなってから考えれば良い
それまでは、まんこのことだけを考えなさい

金のない人間でも風俗にはいけるが、良客にはなれない

「ガサが入り店は潰れた。それでも人生は続く。」

「地雷嬢にあたることはある。ただあたるにしても自分のセックスをやり抜くのと、
サービスを受けるだけのでは大きな違いだ。」

「素人童貞は哀しい。でも素人童貞の方がいい人生だと思いませんか?」

「わざと早漏にみせた。」

「日本人はシステム論議が好きらしいが、

 システムは保証でしかないことを理解したほうがいい。

 システムの奴隷になってはいけないのだ。」

日本男児の長所は、あくせく、すばやく動き回れる点だ
モノが小さい分、ぴったり厳しいマーク(素股)につくこともできる。
日本人としての特性を、自分たちのやり方で生かさねば、もったいない。
穴の大小や、毛深さなど関係ない。
知恵と工夫次第では、弱点を利点に変えることもできる。
だからヘルスは、おもしろいのだ。

「良いプレーをしたければ、爪を切りなさい」

あなたは風俗嬢の体型ひとつで地雷かオキニか決めますが、
あなた自身の体型が風俗嬢のサービス精神を左右することを理解していますか?
あなたを磨くことが、風俗でのサービスを左右するのです。

「体は休めても、亀頭だけは休めるな」

風俗嬢を口説きたくても、素人女相手に成功した口説き文句は使うな。
ただ、素人女相手に成功しない口説き文句もまた、風俗嬢を落とすことはできない。

初めてで感想が言える様な姫なら、たいした姫ではないという事だ

欧州勢は長くて太い
そういった先入観が攻めを鈍らせてきたのだ。
テクは世界レベルにあるのだら自信を持ってイカせなさい。

AVのプレーを追い求める時代は終わった
風俗らしいプレーをしないと勝てない

「VIPコースを頼んでも地雷に当たるようなら、胸を張って帰れるはずだ」

自分がリピートしたい、と感じたら同じ考えの客は5人はいると考えろ。

彼女がいても風俗に行きたくなる時がある。普段できないあんな事こんな事やりなさい。

どのフェラに対しても、常に満足することはない。なぜなら、満足してしまうと成長が
止まってしまうからだ。

■2003年5月23日 トレーニング後のミーティングで

君たちには口というものがついているだろう。しゃぶれ!もっと!
その口はクンニリングスだってできるんだぞ。

「日本人はイメクラだのアロマエステなど店の種類の論議が好きらしいが、
そうした種類は保証でしかないことを理解したほうがいい。
風俗店の奴隷になってはいけないのだ。」

「無数にある店それ自体を語ることに、いったいどんな意味があるというのか。大切なことは、
まずどういう嬢がいるか把握すること。嬢の個性を生かすサービスでなければ意味がない。
風俗店が客の上に君臨することは許されないのだ。」

システムがあって客がいるのではない。客があってシステムがあるのだ。
ただ与えられたサービスシステムに沿うだけではなく、
自分でシステムの先にある物を考えなさい。

本当にいい風俗嬢とは客に夢を見せるのではなくできることをやる嬢なのです

トリニダードトバコ?
プレイが始まるまではどんなチームかわからないね。
メディアではチン体能力が高いとか右サイドが特にデカいとか
とかくチンコばかりが取り沙汰されているがそんなことはあまり重要な要素ではない。
我が代表には華麗な指テクや舌さばきがある。
ひるむ事は何もない。

セットプレーで、最も注意することは迷わないことだ。
その瞬間、本能を研ぎ澄まして手段を選択し良い結果のみを想像することだ!

セットプレーってなんのことだよ?w

「風俗におけるセットプレーとは何か?ちんぐり返しの状態で考えていただきたい。
それができないなら、私が日本語をマスターし直接指導したい。」

「年齢は疑ってかかれ」

「基板情報は流すな、信じられるのは自分のみ。日々の情報隠蔽はお前を裏切らない」

「長く楽しむためには事前のオナニーは絶対必要。
 でも気持ちよさを味わうためにはオナニーは厳禁。
 難しいものだな(笑)」

「写真は嘘をつく」

「写真指名のときにあなたが戦わなければならないのは、
 風俗嬢ではありません。
 カメラマンと戦い、本質を見抜き、勝たなければならないのです。
 そのためには経験が必要です。
 負けたほうが次の指名の修正点を見つけやすいという点もある。
 “地雷”は最良の教師です」

教訓というものは地雷からでしか得られないものだ。
サービスを買ってるのではない、
自分自身を気付かせるためにお金を出しているのだ

「入店する時になって辺りを見回すのは愚の骨頂だ。
数十メートル手前から、誰かに好奇の目で見られてないか、
常に2手3手先を読め。」

「指名料を払ってまでオキニにこだわりますか?
オキニは既に過去なのです。人生とは旅なのです。」

口が臭い嬢に当たった時の対処方
鼻をつまみながらディープキス…みてくれは悪いがかなり有効だぞ

ただし、うれしい誤算があった。日本の皆さんが本当に
ヘルスが好きなんだなということを、待合室が満員になったのを見て実感した。

後半オシム監督は何度も両手を上げて嘆きながら嬢の入れ替えを5度も次々と繰り返した。

「私にとって気がかりなのは、90分間勃起できない客がいたこと。
90分にしたのは客のほうなのに」

私が孃を選ぶ条件。それは日本人であることだ。

一番客にこだわる間は本物ではない。
ただ、風俗デビューの初日一番客だけは貪欲に狙っていくべきだ。

今日は終始仰向けに寝て、相手に奉仕させろ。
暑い日にはエコノミックでマグロなヘルスが必要だ。

たかが1cmと言うかも知れないが、W59とW60との差は数字以上に大きいだろう。

90分間、しゃぶりきれない嬢がいた。

次回の指名ではサプライズがあるかもしれない。

「私がプレイするわけではないので、プレッシャーは感じない。
プレッシャーを感じるのは嬢の方だろう」

ただ、勘違いしてはいけないのは
嬢がイクのは演技である可能性もあるという事だ
嬢がイッたからといって自分に技術があると思い込むのは
あまりにも短絡的過ぎる

マット上で私の指示を待っているような嬢はこの店には必要ではない。

だいたい来店当日にオナニーしてきてはいけないのか?
もし、この店にそういうしきたりがあるのなら謝りますがね。

嬢からのイエローカードには注意しろ。レッドカード出されてからでは遅いから。

マットで客に襲われて肉離れをおこす嬢がいますか?準備が足りないのです。

枕元にコンドームがあるのに口だけで満足して帰れますか?

13人でも営業は出来る。この13人を信用できないのか?

2人、3人と周りを囲まれ玉を奪いに来られても
慌てることはない。
あくまで玉を操っているのは君達なのだ。
我慢する不自由さが3人抜き、4人抜きを可能にするものだ。

「採用当日に本番講習をしてはいけないというルールでもあるのかね?」

契約を40分から50分に延長する

風俗嬢とすぐプレイをしたいからといって、会話という過程をおろそかにしてはいけません。
会話というボール運びを慎重にしないで、どうしてゴールを狙えるでしょうか?

日本には
残り物には福がある
ということわざがあるそうですが
世の中そんな甘くないものです

公式戦での交代枠は3人だ。

しかし、デリヘルでのチェンジは一人に抑えて
おくべきだ。もし、チェンジを繰り返すようであれば・・・

「にいちゃん、ええかげんにしときや!なめとったらあかんで!」

公式審判員から、注意されるかもしれない。

「風俗であろうが彼女であろうが私にとっては大事な一戦だ。」

今日良かったことは
この店の嬢が全員地雷だと判明したことです

アナルをナメても良いのでしょうか?そこは、ゴールであり、入り口でもあるはずです。
軽く見ると痛い目にあうはずです。あなた方がナメるのは自由ですが…

デリヘルの配達が遅い。各駅停車のようだ

フィニッシュは穴に向かって放ちなさい。簡単なことだ。穴さえ間違えなければ…

「オキニは彼女ではない。しかし、彼女には無いものを持っている」

風俗に行く前に、その2万円をもって思いを巡らせてみるといい。
その2万円で何ができるか一通り考え、それでも風俗を選ぶなら、
その2万円は生きたお金であると言えるのです。

パネルがすべてではない。
嫁を捜しているのですか?

「早くイッてくれたらそれでいいよ」
世の中にこれほどキツイ言葉がありますか?

バストFカップでもGカップでもワールドカップでも何でも良い。
実物と相違が多いのが風俗だ!退場させてくれ!トイレに行く!!

今日は奮発して70分コースにした。しかしロスタイムが20分もあった。

「私の嗜好を短時間で理解させるのは難しい。時間がかかります。
でも延長は時間が限られている。」

若い嬢が少しよいプレーをしたらネットは書きたてる。
でも少し調子が落ちてきたら誹謗・中傷しか書かない。
すると嬢は一気に駄目になっていく。
彼女の人生にはトラウマが残るが、客は責任を取らない。

私は高額店向きの客ではない
AVあがりのナンバー人気嬢を平気でチェンジするからね

「今ヘルスには、今の生活を維持できればいいという

 『年金嬢』が多すぎる。」

ただイカせればいいというものではありません。
如何にアイディアを持って興奮させられるかが大事なのです。
その点において私は多いに不満です。

エレガント過ぎる嬢はどうかと思う。
キス、指入れ、AF、顔射、ごっくんはNGと言うが、
決まりごとが多い試合というものは得てしてツマラナイものだ。

また、閉店間際で早く試合を決めようとする嬢には屁をかます位の事はしてもいいだろう。
特別クッサイやつをお見舞いしてやれ。

記者の皆さんはプロのライターと認識している。

店長に言われた事でなく、自身が感じた事を書いて頂きたい。

30過ぎはベテラン嬢?ベテランとは第2次世界大戦のときにパンパンしていた者を指すのです。

「テコキのビデオボックスで、画面の中のAV嬢より実際に現れたテコキ嬢
の方がカワイイこともある。それが今の日本の現実なのです。」

風俗店を出た直後、若者のグループがジロジロ見てきたから何だと言うのだね?
私は会社というピッチを縦横無尽に走り、そこで得た金を有効に使ったに過ぎない。
嬢との情事があるからこそ、今日も私はピッチを駆け巡る。

オシム「なぜシュートの前になると緊張するのかね?」

選手「・・・・」

オシム「シュートという名前がいけないのか?」

選手「・・・・」

オシム「わかった。シュートをこれから君たちの大好きなセックスと呼ぼう」

選手「なおさら緊張するかもしれません」

オシム「じゃ、オナニーだ。オナニーなら緊張しないだろう。
     観衆の前でのオナニーだ。気持ち良いぞ」

ナンバーワンが一番と決まっているのだったら、ほかの嬢は風俗をやる必要はない。
だから、風俗は面白いんだ。すごいと言われていても、彼女が常に勝つわけではない。

わたしが本番を狙える年齢だとは思わないし少なくともわたしは狙っていなかった。
別に夢を見るのは構わないけどね。どういう形で本番に持ち込めた?
答えは簡単でモチベーションを持ってる嬢を指名するだけだ。
アウエーの西川口まで行かなくてもホームの渋谷で十分狙える。

デリヘルを自分の部屋に招くというのは、
あたかもホームアドバンテージがあるようでも、
人生においては極めて危険なアウェーゲームなのです。
それでも自分のペースで嬢と戯れることができるのは、
自分のベッドだからこそです。
ただし住所をいかがわしい団体に知られることだけは、
覚悟して臨まなければならない。

結果には満足している。
まず、嬢は必要なプレーをしっかりとこなして相手をいかせることができた。
ただ、そのなかで個人プレーをして、自分をみせようとした嬢がいた。
その結果、リズムを失った時間が合った。
セックスはサーカスではない。

今、南米でも欧州でも本番行為が行われてるが昔に比べて非常に危険な状態に
陥ってる。嬢と店長、嬢と客、あるいは嬢同士の争いもおこっている。ヘルスにおいて
生本番行為とは男のロマンだったが今は先にお金が絡んだビジネス化しているのが
原因かも知れない。

嬢は早くイケ、早くイケ、早くイケと言ってくる。
私は嬢にしごけ、しごけ、しごけと言いたい。

日本人はひとりでしごくのは上手いし、テクニックだってある。
オナニーをするのが好きだ。しかし、それが本番において何になりますか?
風俗にいくとひざをたてるときでさえガタガタ震える。
起つことさえままならない。対人プレーの練習が少ないのです。
童貞を捨てるにはまず嬢がおもちゃにおもえるほど通いなさい。
素人と話すのはそれからでも遅くはない。

ヘルスにいくときは八千円は余分に持っていきなさい。
嬢が五千円でどう?と言ってくれば安いと思えばいいし
一万円でどうというと値切ればいいのです。
断られたらねばれ、日本人はねばることがたりない。
値段というのはお嬢のプライドの高さでしかないのです。
しかし安くしてくれたら、できるだけやさしくしてあげなさい。

「やることをやっても逝けないのなら、股間を張って帰れるはずだ。」

早くイカそうと本気で向かってくる嬢に引くことはありませんか?
ホントに早くイカせる気があるなら、
「このペニスをいつまでも食べていたい」という雰囲気を出すべきです。
前掛かりに攻めるだけでも、早漏や童貞には効果的かもしれません。
しかし、わざと攻めさせてからのカウンターなど、
相手に合わせてサービスすることが重要なのです。

私はいつも言っているが、相手をリスペクトする事。
相手があってはじめて戦い方を決めることが出来るのです。
これは風俗だけの話ではありませんよ。

あなたがたがサービスを受けるのは嬢ですか、それとも店ですか。
風俗店は単なる箱です。私が行っている店は、「その子だけ『優良店』、
その子以外に当たると『死ぬ』」とでも言うべき店です。
店はスカウトでその子レベルの子をごろごろ揃えておかなくても看板嬢さえいれば
経営は成り立つのです。だから大切なことは、どういう嬢がいるか把握し、把握したら
その嬢だけを指名する。それが地雷を避ける最速の近道です。
2ちゃんねる情報で箱自体を信頼して入店した?でも裏切られたのでしょう。
嬢を把握せず「箱を信頼」なんて、悪い冗談にも程があります。

記者の皆さんは日本が世界で戦えるレベルではないと思っているようですね。
私にとってはそのような書き物を見るたびに、悪い夢を見ているような気にさせられます。
最近流行の9000円中国エステは、若い本番嬢をゴロゴロ揃えていますが、
あんなところでセックルできるのは、ガサ入れに遭っても
失うものが何も無い人間だと理解していただきたい。
内外価格差による成長分野というのは、いずれ価格差が縮まって縮小していくものです。
我が祖国セルビアの嬢も今スイスで苦戦しているところです。
問題は価格差ではなく、サービスの差です。
あの中国の嬢たちにエウレカやキュアホワイトのコスプレができますか?
ビキニラインも処理していないあの嬢たちに
バドガールのハイレグを着ることができるでしょうか。
よしんば、彼女たちがスーパー銭湯の洗い場で陰毛を処理してきたとしましょう。
それでも日本の嬢が得意とするDキスだけはできないはずです。
私にはそこに日本の選手たちの活路があると思えます。
え、彼女らのたどたどしい日本語に萌える?私には「ご勝手に」以外の言葉は無い。
尤も、わがセルビアの嬢が大挙して日本にやってきたら、
その時は記者の皆さんは「日本の風俗は壊滅した」と書くべきです。
日本の皆さんは、エロ本でしか見たことが無いような
洋ピンの体とピンク色の乳首を目の当たりにして・・・・
ちょっと、ティッシュを借りていいですか、ええ、しばらく一人に・・・・・。

―今回採用された新人嬢がすばらしいパフォーマンスを見せてくれましたが

高卒でいきなりソープで働く嬢を指名することはリスクがある。
謙虚さを失い、若くして消えていった嬢は多い。
忌野清志朗も「若い女じゃ物足りねえぜ、体は良くてもワビサビを知らねえ」と言っている。
そういえば、彼は死んだのか?話が、逸れた。
しかし、今日の嬢にはその心配がない。私が勃ちの悪いジジイであることにすぐ気づいて、
賢明にも肛門から前立腺を穿り返す戦術に切り替えることができた。
今後、ミスシンを含め、なるべく彼女にチャンスが与えられることを望む。
ただ、私の肛門が鮮やかなピンク色だったなんてことは書かないように。

始まりの5分、終いの5分に得点する事が多い。
始まりの得点は嬢のアグレッシブな攻撃によるものだが、
終いの得点はロスタイムに入っても諦めない私の執念である。

シャワーは帰ってからでも浴びれるのだ!

私はこの試合について語る言葉がありません。
なぜなら素人童貞だからです。

新人だからといって若いと思うな
そして経験が浅いとも思わないほうがいい

浮気相手は33歳の人妻デリ嬢


自分:24歳

女性経験:2人

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

正直顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。

お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子も居なかったので大丈夫だろうと思っていた。

電話は意外にもあっさりと行われ、「今から大丈夫ですか?」と言って住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。

この日のために部屋をきれいに片付け、もちろん女の子が来る前に風呂に一回入って入念に体を洗った。

どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。

そしてついにインターホンが鳴った。

電話をしてから軽く一時間近く経っているが…

「まいです♪」

そうして部屋に入って来たのは…

どう見ても20歳前後のピチピチの女性では無かった。

明らかに30歳を超えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。

自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、大人しい感じだったので自分にはかなり刺激が強かった。

とにかく緊張していた。

自分は震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコも見たことがなくフェラもされたことがなかったということを話した。

そして彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。

今考えると緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。

そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。

彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めると、「じゃぁお風呂入る?」と聞かれると、緊張している俺に察したのか

「もしかしていきなり裸は恥ずかしい?」

と言われてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃぁ私だけ入ってくるから。ちょっと待っててね。」

そう言うといきなり彼女はその場で服を脱ごうし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする…

33歳の人妻が今俺の部屋でシャワーを浴びている…

おもむろに立ち上がった俺は何を思ったのか風呂場へ行った。

そして脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。

そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを取り上げた俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。

そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。

おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。

彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。

匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、自分が無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどと思いもよらないだろうと想像するとまた勃起してしまった。

そして彼女の網タイツやなども匂った。

上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。

風呂場から戻ってきた彼女は長い髪を後ろで髪止めでまとめてバスタオルを胸の位置で巻いていかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが客である以上彼女には譲れない部分があった。

それは、ホンモノの彼女のように接して欲しいということ。

あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことに羞恥心がない。

だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招きいれ、布団の中で抱き合った。

自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。

彼女が唇を重ねてきた。

俺も夢中でそれに応じてお互いの舌を絡ませ、吸い合った。

彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。

布団の中でお互いの衣服を脱がしあうってのはいつやっても興奮するもんだ。

俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしたまま俺の股間と乳首を触ってくる。

俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。

パンツが濡れていたのだろう。

勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女はやたら先っぽをいじってくるようになった。

俺は仮性包茎である。

完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。

俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって思わず彼女の手を止めた。

そして布団をまくしあげて、「見せて。」というと、「あ!そういやオマンコ見たいって言ってたねぇ」と彼女は言って起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。

AVなどで何度も見て来たがやはり実物はインパクトが違った…

俺は夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。

そして俺は今度は彼女の足を持ち上げてマングリ返しの体制にさせた。

目の前には夢にまで見た女性の秘部が完全に開かれてあらわになっていた。

アナルまで丸見えであった。

彼女は決して濃くは無かったがきれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。

俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。

そしてアナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。

優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。

俺は自分が一回り年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。

彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。

俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。

布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。

彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口内に入れた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。

目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

「これがフェラか…」

俺は心の中でつぶやいた。

女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか…

むしろ俺は女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。

しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。

俺は少し彼女に待ったをかけた。

足はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。

アナル舐めを味わったことの無い男性は不幸だと思う。

それくらいに最高の至福の時であった。

本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると今度はちんぐり返しの体制にされて恥ずかしい格好でアナルを攻められ最高に感じ、そのまま彼女のテコキで自分の顔に顔射してしまった。

そのあとは彼女が俺の顔に付いた精液を自分の口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。

いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って…

チェ・ジウが抱ける!?韓国デリヘリ事情

風俗潜入企画ではときたま『風俗の噂を調査』するような企画があります。
私も何度か経験しましたがその中でも印象深かったものがあります。

今日は「嘘ばっかりの韓国デリヘル」……

みなさんは韓国デリヘル通称“韓デリ”は利用されたことはあるでしょうか?
コリアン美人と生本番ができてしかも中出しまでOK、いわゆるNN可という凄まじいシステムです。

いつぐらいから出始めたでしょうか、私が記憶しているのは7年くらい前だった気がします。
今でもその名残はありますが、当時はとにかく在籍嬢の写真が酷かったんです。

画像の修正は当たり前として、本人の写真を使うことすらなく酷いところでは韓国女優の写真を使ったり。
編集者さんは私にこんな依頼をしてきました。

「風さんさぁ?韓国美女って興味ある?良かったらチェ・ジウが抱ける店があるんだけど!」

チェ・ジウが抱ける!?

ジウ様といえば冬ソナブームもあって日本でも美人韓国女優として有名でした。
しかしまさか彼女が日本でデリヘルなんて……。

さすがにジウ様本人はないとしてもそれくらい自信がある子なのかなと思い、期待しながら電話。
チェ・ジウの画像が使われている「みかんちゃん」。
一応韓デリ特有のNNサービスは有りかどうかも聞くとOKをいただけました。

どんな美女が来るのか、どんな子に中出しできちゃうのかと期待に股間を膨らませてホテルで待つこと15分、ドアホンが鳴り勢い良くドアを開けるとそこには・・・

チェ・ジウとは似ても似つかないミニラが……!

思わず「あ、みかんちゃんですか?」と聞くと

「そですよー、ワタシみかんいいますー」

と片言ながらハキハキと答えてくれました。
というかこの人良くみるとフィリピンぽいんだけど…?
ソファに腰かけそれとなく出身地を聞いてみると

「フィリピンね。お店フィリピン多いよ」

と衝撃の事実が……チェ・ジウどころか韓国デリヘルですらないですよ編集さん!
しかしフィリピン系ミニラとは言えパグ的な可愛らしさもあり、スタイルは抜群でしたのでそれはそれでと納得。

プレイは多少ぎこちなかったのですがそれもまたいいかなという感じ。
攻守交替で自分が攻め側に回ると彼女から一言

「アソコちょと攻められるの得意じゃない、ごめんね」

アジア系の嬢になぜか多いんですよね、こういう子。
それもまぁ仕方ないということで軽くクリを触るだけに。

「じゃあ挿れるね」
「あ、えと、そのままダメね。ゴムしてください」

NNだと聞いていたのに……これもアジア系の嬢に多い現象。
まぁ途中で取ってしまえばいいやと思いまずはゴム着で挿入……あれ、めちゃくちゃキツイ!?

「うっっぐぐぐぐぐ……!」

なんかめちゃくちゃ痛がってる??

「だ、だいじょぶよ、でもちょとだけゆっくりしてみて」

なんかおかしい、おかしい、でもキツクて気持ちいい……けっきょくものの数分でゴム中フィニッシュ。
ゆっくりと愚息を抜くと……ベッドには赤い染みが……。

「あ、あれ?血がでてるけど?」
「気にしないでいいね、きもちよかた?」

そういうとちょっと涙目になったミニラことみかんちゃんはチュッとキスをしてきました。

どんな理由があるかはわからないけど、たぶん彼女……処女だったのでしょうか?

「またきてね、ワタシのこと忘れない、写メあげます」

アドレスを教えるとパグのように可愛らしい笑顔の写メが送られてきました。

「なんかせつない話だったね。でも写メは使えるよ!目線入りで出しちゃおう!!」

ごめんね……みかんちゃん。

その後何度かメールのやり取りをしましたがお店に行くことはありませんでした。
半年くらいして本国に帰ると連絡をもらい、ありがとう気をつけてとだけ送りました。

潜入取材でもたまにはこんな切ない話もあるということで。

記者名:風太郎

快感の代償

今、死ぬ程辛い。

毎日15時間労働。休みなし。
家賃月25、000円のボロアパートで風呂もない。
クタクタになるまで働いた揚句、支払いを済ませると月に使えるお金は4600円。

3か月前までの俺は、自慢の嫁さんと可愛い息子に囲まれ幸せな生活を送っていた。
それなりの会社に勤め、32歳で年収700万近くあった。
かと言って、身分不相応の贅沢していたわけでもないし、ギャンブルに手を出したわけでもない。

唯一の贅沢は月に1度の風俗。
風俗といってもソープは高いので、60分15、000円程度のヘルスだった。

毎回ネットで検索して可愛い娘のいる店へ足を運んでいた。
その日もいつもの様に仕事が終わり、お楽しみの風俗へ。

その日はデリヘルに電話した。
その店はホテルと契約しているらしく、指定されたホテルの部屋で嬢を待っていた。

待つ事20分。嬢が到着した。
名前はアンナ。写真よりも可愛いし、スタイルも良かった。

部屋に入るなり、いきなりのディープキス。
約5分舌を絡ませた後、口を離すと、「今日はイッパイ気持ち良くなろうね!」と。

その瞬間、「今日は大当たりだ!!!」と感動したのを覚えている。

サービスも全く事務的ではなく、俺の体を隅々まで舐め回してくれた。
中でもアナル舐め・パイズリは格別でだった。

俺もお礼に気持ち良くしてあげようと思い、マンコに手を伸ばすと、まだ何もしてないのにびしょ濡れ。

マン汁の味も無味無臭で最高。

69でフィニッシュと思われたその時、嬢が起き上がり、
「入れて欲しい・・・。」と。

俺はゴムを付け、彼女を突きまくった。

最後は騎上位でフィニッシュ。

ホントに最高だった。

最高の気分のままホテルを後にし、帰宅した。
帰り道も近日中に絶対にまた利用しようと考えていた。

その時はこんな事になるとは思いもしなかった。

その日からしばらく経ったある日の帰宅途中、携帯に知らない番号で着信があった。

電話に出ると、「あんた、○月○日の20時頃ウチの店で遊びましたよね。」と物凄いドスの利いた声が。

そして「あんたそん時、ウチの店のアンナと本番行為をしただろ!」物凄いどなり声だった。

俺は「い、いや。そんな事は・・・。」的な返答すると、
電話男「しらばっくれんな!!とにかく今から店に来い!!逃げんなよ!!調べりゃ直ぐ解るんだからな!!」

と言い、場所を教えると電話を切った。

俺は本気で怖くなって、慰謝料100万位払う覚悟で言われた店に向かった。

到着するとそこは小汚い雑居ビルの1室。

そしてそこには強面のおっさんとまだ十代じゃないかと思われるチンピラが。
電話をしてきたのはおっさんの様だ。

俺「す、すいません。さっき電話をもらった者なんですが・・・。」
おっさん「遅いんだよ!!そこ座れ!!」

俺はおっさんが座ってるソファーの向かいに座らされた。

おっさん「で!どうすんのよ!アンナ妊娠したぞ!!」
俺「に、妊娠って、そ、そんな。ちゃんとゴムしてましたよ。」
おっさん「やっぱやってんじゃねーかよ!!」

おっさんはソファーの前のテーブルを蹴っ飛ばした。
チンピラは何もしゃべらず俺をじっと睨んでいた。

俺「す、すいませんでした!」

おっさん「どうすんだよ!!ただ事じゃねーぞ!!!」

俺は財布に入っていた現金3万円ちょっとを差し出し、
俺「すいません!!今はこれしかないです。」というと、

おっさん「ふざけんな!!!こんなもんで済むわけねーだろ!!!ボケ!!!」と。

おっさん「とにかく免許出せ!あと会社の名刺もだ!!」
俺「い、いやそれはちょっと・・・。」

すると、俺を睨み続けていたチンピラが「ナメテんのか!コラァ!!」と胸ぐらを掴んできた。

俺はホントに怖くて怖くて、免許と名刺を差し出してしまった。

その日はそれで解放された。

しかし、それからが地獄だった。

店への迷惑料・アンナの中絶費用・アンナへの慰謝料等 事あるごとに多額の金を請求された。

妻に内緒で家の貯金を全て使い果たし、消費者金融などで借りては支払っていた。

仕事も全く手に付かず、会社も首になった。

もちろん妻子にも逃げられた。

もうどうでも良くなっていた。

気が付けば今の生活を送っていた。

もうすぐ給料日。

今月もまた17歳のチンピラが集金にやってくる。

チョイエロオヤジの…実録デリヘル体験記

中高年の皆様。若いおなごと遊んでますか?嫁はんが怖いからちゅうて、我慢する必要おまへんで。なんせたった一度の人生やから。好きなことする権利、世のお父様にもあるっちゅうもんですわ、ほんまに。ちゅうことで、自称チョイエロオヤジこと、このワテがデリヘルで遊んだ時のことをお話ししまっさかい。品行方正を貫いてきはったオヤジさんたち。参考にしてからに、若いおなご呼んでみなはれや!

『ふん、そや。ホームページのこの子、風花っちゅう子がええねんけど…』

『風花ちゃんですね。はい、出勤してますよー。先客様があと30分で終わりますので、そうですね、10時半なら、そちらに向かわせられますよー』

『そうでっかー。じゃ、お願いしますわ』

『了解しました。では、お客様。ご利用はご自宅ですか?ホテルですか?』わての場合、自宅には女の子呼ばれへんさかい、もっぱらファッションホテルや。以前は、男ひとりでの利用は断られるところが多かったんやけど、わてみたいなデリヘル利用客が増えたんやと思うで。男ひとりの入室に寛容なホテルが大幅に増えましたわ。初めてのホテルであっても、受付で『連れは後から来るさかい…』とひとこと言えば、オーケーしてくれはりまっせ。

『ほ、ホテルや。十三の○○○っちゅうとこにしたいねんけど。まだ入ってへんで。10時半に来てくれるんやったら、10時過ぎに先に入るようにするさかい、それでかまへんか?』

『かしこまりました。では、入室されましたら、部屋番号をご連絡いただけますか?』

『了解や。ほな10時過ぎに電話入れるよってに。よろしゅう頼んます』

『わかりました。ご利用ありがとうございます』

さあ、ここからやて!ワクワクする時間は。今日はお初の女の子やけど、どんな子やろ?ホームページに載ってたんは、修正写真ちゃうやろか?性格きつないやろか?おっちゃんのことどう思うやろ?次から次へと妄想が頭をめぐり、嬉しいてしゃあないっちゅうねん。この待ち時間の気分を味わうだけでも、デリヘル嬢を呼ぶ価値あると思うワ。

一足先に入室。お店に部屋番号を知らせるために電話をかける。これで手配は完了!そそくさと歯を磨き、洗顔剤でぶるぶる顔を洗う。女の子に失礼のないように、エチケットは大切でっせ!余裕があれば、おちんちんもキレイにしておくとベスト。シャワーは女の子と一緒に入りたいので、事前にちゃちゃっとあそこだけ洗って待機するのがわての流儀です。到着予定時間になってもまだ現れない女の子…すると携帯にお店から連絡が。『すいませんお客様。もう到着すると思いますので、今しばらくお待ちくだいませ』丁寧な店員の対応にキレることなく、余裕でエッチな番組を観ながら、あそこギンギンにさせながら過ごすこと5分。コンビニに入店した時にかかるチャイムとほぼ同じようなメロディが部屋に流れる。おっ!やっと来た!フロントに連れが来たことを電話で知らせ、玄関ドアのロックを解錠してもらいます。こんばんわー。初対面の場合、大げさなぐらいの笑顔でドアを開けるのが好印象でっせ。女の子も初めてのお客さんのとこへ伺う時はむちゃくちゃ緊張するそうやから。笑顔で明るく接することが、女の子と早くうちとけるキモですわ。風花ちゃん、よく笑う子でこっちも安心!

『お客様、コースはどうされますか?』
『せやなぁ、600分でお願いするわ!』
『えーっ?!600分ですかぁ??』
『嘘や嘘。冗談やがなぁ?60分で、ね』
『はーい、わかりました(笑)』

エロオヤジのたわいもないギャグに、笑顔で切り返す風花ちゃん。オッサンの扱い、手慣れてまんなぁー。お店に到着したこと、コースは60分であることを告げ、携帯を切る風花ちゃん。ひとしきり世間話を交わしながら、服を脱ぎ脱ぎ。シャワーを浴びにバスルームへ。泡泡ボディローションで、お互い洗いっこ。鼻の下をこれでもかとばかりに伸ばしっぱなしのわて。息子もギンギンで『お客さん、めっちゃ元気!』と風花ちゃんも舌を巻く程。えっへん!これだけが取り柄のわてでおま。シャワーで綺麗になったふたり。いよいよベッドでハッスルたいむ。

もちろん、本番は御法度でっせ!まぁ、わての場合いろいろ交渉したりして、本懐を遂げたことは何度かありますが…基本は、キス、ハグ、逆性感、シックスナイン、指入れ、パイズリ、フェラチオ、口内発射の手順ですわな。風花ちゃん、若いピチピチの身体はひんやりと冷たくて、張りが良くて、そして予想以上に感度抜群の女の子だったので、わては感激しきり。スタイルのええおなごでも、感じてくれへんかったら…いわゆるマグロ女はテンション下がりまっさかい。ビクンビクンと反応してくれるもんやから、こっちもチカラが入ります。オマンコとクリの同時責めで、3回イカせてやりましたわ。

気がつくと終了時間まであと5分!!お店から女の子に電話がかかってくる時間帯ですわ。しもたー!出さんと終わりかいな…と思いきや、風花ちゃんも察してくれて、早く、早く!パイズリ省略、ぱくっとイチモツくわえてくれました。口の中に唾液をいっぱい蓄えて、そりゃあもう、気持ちええことっちゅうたらおまへん!これこそプロの技!わてはものの2分も持たずに口内発射ですわ。ほぼ同時にお店からの携帯コール。ひゃぁ?ギリギリセーフ。風花ちゃん笑顔でムスコをフキフキしてくれやした。いやぁ、若いおなご、やっぱよろしいですわ。デリヘル嬢を呼びたくなったんちゃいまっか?ほな、頑張りなはれや!(恭平)

デリヘルで巾着体験


デリヘルの宣伝に受け取られるかもしれないが、決して業者ではありません。

ミミズ千匹とか蛸壺とか巾着とか名器の形容として語られているが、

性科学書によっては俗説と書いている本もあり、名器は男次第とある。

私も500人以上の女性体験があり、締まりの良い女性とゆるい女性はある。

総じて性体験の少なく細身な女性は締まりが良く、挿入するときにきついと感じる。

出産体験のある女性は挿入時にきついと感じることはないと思う。

もう4年くらい前の話だけど、大塚、巣鴨地区のよく利用するデリヘルでマスター

に新人ですからよろしくと紹介された女性はL子さん、年齢30才、身長156CM 

Cカップ、色白の純和風美人、鎌倉で人を使って美容院を経営していると話していた。

最初にラブホに来たとき、和室でないのに三つ指をついて、

「宜しくお願いします」と丁寧に挨拶された。

120分コースを選び、二人で風呂の入り、ベッドでゆっくりと愛撫を始める。

デリヘル嬢で陰部が自然にトロトロに濡れる女性は、まず居ないので私は必ず

ローションを用意している。

最初に指を入れたとき、年齢の割には凄くきついと感じ、出産体験がないと

思った。

ローションをたっぷりと塗って挿入するが、普通のきつさとは違う。

きついだけに挿入するたびに悲鳴に近いよがり声を出す。

そして、驚いたことにピストンを休めて腰を浮かせていると陰茎がはじき出される。

本当にはじき出されるのです。

はじき出されてはたまらないので、思い切り突くように挿入すると悲鳴を上げる。

途中で少し休みながら1時間ほど挿入を繰り返したら絶頂に達したかどうかは

解らないが、全身うっすらと汗をかいていて、ぐったりとしていた。

私は女性によってはアナルもやるが、きついのは勿論だが、はじき出されたこと

はない。

一緒にホテルを出て別れるとき、思わず

「宝くじに当たった」と言い、また指名することを約束して別れた。

業者のサイトでも、新人L子さん、指名殺到ご予約はお早めにと宣伝して

いた。

毎週1回指名して、8回目に指名したとき、マスターから、不機嫌に、

「L子さんは、辞めて貰いました」と言われて終わった。

確かな原因は解らないけど、あの身体で指名殺到では体力的に無理だと思う。

おそらく素晴らしいスポンサーを見つけて幸に暮らしていると思う。

最近、切に思うのはデリヘル嬢のレベルが高くなったこと。

昔では考えられないほどに、不景気と性意識の違いからか、素人女性が大勢

参入してきている。

私が15年来利用している事務所は毎日面接があり、採用するのは10人に

1人居るか居ないかだそうです。

私は毎日1回はサイトにアクセスして、新人をチエックしていて趣みのタイプ

が入店すると指名する。

最近指名した32歳の女性は160CM Dカップ、色白、どこから見ても素人女性。

郊外に庭付きの一戸建てを買ったが、夫が大手デパートをリストラになったという。

人ごとながら先が思いやられる。

120分コースで1時間かけて3回イカせたら、うつぶせで死んだみたいに伸びて

しまい、続けて3回イッタのは初めてと言っていた。

事務所から時間を知らせる電話が掛かってきたので、私が出て、

「k子さん、お亡くなりになりました」と言うと、マスターが笑いながら、

「お客さん、素人の奥さんですから、加減して下さい」と言われた。

残念ながら、この女性も2ヶ月で辞めてしまった。

再度、言いますが最近の体験を書いただけで、デリヘルの宣伝ではありません。

妻とデリヘル嬢と偽った愛人とで3Pした

複数未経験だった5年ほど前の話。

真面目な妻がエッチの最中にいきなり『あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい』と言い出した。
『おいおい、頭おかしいんじゃないの?』って言っても『どうしても見たい』って言う。

何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって
妄想だけでは収まらずに現実に見てみたくなったようだった。
最初は笑い飛ばしていたが、何度も何度もお願いされるので見せてあげる事になった。

デリヘルに電話して『妻が見てるだけなんですけどいいですか?』ってお願いした。
簡単に見つかると思ってたんだけど、どこに電話しても『それって変態ですよ。』とか
『いたずら電話はやめてください』とか言われて相手にしてくれなかった。

弱った。。 妻はウキウキしながら楽しみにしている。
今更ダメだったとは言えない。。

愛人のセフレに電話して事情を言うと、最初はさすがにビックリしてたけど、
『面白そうじゃない?♪』と言ってOKしてくれた。

いよいよ決行。 少し高めのホテルを予約していた。
ホテルからデリヘルに電話するふりをして愛人の携帯に掛けた。
『本当に大丈夫なの?』と言われたが『はい』とだけ返事をして30分後くらいに愛人が来るようにした。

待っている30分間が異様に長く感じたよ。
ビールを引っ掛け、何本もタバコを吸っていたが、妻はニコニコしていた。

ピンポ?ン♪ 部屋のベルが鳴った。。 いよいよだ。。
ドアまで俺が出迎えに行った。。 部屋へ通す。。
妻と愛人の対面??♪ 心臓バクバクだった。。

妻が愛人に『すみません。変なお願いして』と言いながらお辞儀をした。
愛人も『大丈夫ですよ♪』とお辞儀を返した。。

妻が二十代後半の愛人を見て『すごく可愛いですね?』とか話してるし
愛人は『奥様もすっごく綺麗ですよ?』とか誉めあってた。
少しして愛人がシャワーを浴びに行った。

妻はウキウキしながら『本当に見せてくれるのね。嬉しい』とはしゃいでいる。
ばれないかヒヤヒヤしていたけど、変態の世界に入る好奇心も大きかった。

愛人がバスタオルを巻いただけの姿で出てきた。いよいよだ。。
真っ暗な部屋の中、灯りはベッドの枕元だけになった。
広い部屋の奥にあるソファに妻が横になったが、もうこちらからは暗くて見えない状態。

『じゃあ始めるよ』と妻にいったら、暗闇から『はい』とだけ返事が来た。
妻に良く見えるように布団はかぶらずに始めた。

バスタオルを剥ぐといつもの俺の大好きなプリンとしたオッパイが出てきた。
いつものようにキスをして乳首にむしゃぶりつく。。
愛人も少し緊張しているみたいだったけれど段々見られていることを忘れていった。

ギンギンになったチンポを妻に良く見えるようにフェラをさせた。
ジュボジュボ。。いつも以上に音を立てているような気がした。。
時折、妻の方から『ウッ!』とか『あぁぁ』とか言う声が聞こえる。。?

正常位、騎乗位ともに結合部が妻に良く見えるようにピストンを繰り返した。
愛人は何度か絶頂を迎え俺もそろそろ限界になってきた。
いつものように(笑)同時にフィニッシュ。。 愛人はそのままシャワーに向かった。。

妻が時折発していた声について尋ねたら、あまりの興奮で指も使わず股の力だけで逝ったらしい。
愛人にお金を渡し(当然次のデート代)夫婦でドアまで送った。
妻が『今日はありがとうございました。。又、見せていただいていいですか?』←おいおい!
愛人『もちろんいいですよ♪』妻は愛人の事を気に入ったみたいだ。

勿体つけて申し訳ないけど。。次回へ続く。。

妻にエッチを見せてから夫婦生活もより激しさを増して行った。
エッチの最中に『あなたのがRちゃん(愛人の名前)にズッポリ入ってた』、『美味しそうにしゃぶってた』とか
『プリンとしたオッパイをしゃぶってたわね』、『Rちゃんの中は気持ちよかった?』とか
妻は言いながら思い出して興奮しているようだった。

しかし日にちが経つと、このオカズの興奮度も薄れていってしまった。
妻が『またRちゃんとエッチしているのを見たい!』と言い出した。
一回だけの約束だと言っても、妻はガマンできないようだ。

エッチを見せた日にわざとらしくRに携帯番号を、妻の前で聞いていたのを覚えているようだ。
妻が『Rちゃんに電話して、食事に誘わない?』と訳の分からない提案をしてきたのだが
お互い気に入っているみたいなので、深く考えずに電話してRを食事に誘った。

仕切り上手の妻はイタリアンレストランに予約を入れ、お酒を飲むという理由でホテルを取っていた(笑)
ここのレストランの食事がとても美味しくて、安いけど美味しいワインがあるお気に入りの店。
三人とも話し上手で楽しい会話がつきなくて、食事もワインも進んで行った。

先にチェックインしていたホテルへ戻る為にタクシーを停めた。
Rは帰るものだと思っていたけれど、一緒にタクシーに乗り込んでくる。
『?』って思って妻の顔を見ると、『Rちゃん、もう一回見せてくれるって』。。Rも楽しそうだ。

ホテルへ戻り、シャワーを浴びて裸のままRと抱き合った。
妻により刺激を味あわせるために、ベッドの横で見るようにさせた。
妻のすぐ横でフェラを始めるR。。興奮した顔で妻がガン見している。

左手でRのオッパイを揉みながら、いたずらっぽく妻のオッパイを右手で揉んだ。
いつもの何倍もの感度になっている妻はヘナヘナとなってしまった。
Rに『妻も一緒にしていい?』と聞くと恥ずかしそうに『いいですよ。。。』と
不思議な事に、なんでそんなことを言ってたのか、実はあんまり覚えてない。。

終わらせようと思ったけど無駄な文章多くてゴメン。。次回へ続く。。

随分と素直に妻が真っ裸になったのには、正直ビックリした。
後で聞いた話では、ガマンできないほど欲情してしまっていたらしい。
恥ずかしそうに妻はRの隣に座った。Rがひと回りほど若いので少し遠慮がちだった。

Rが俺のチンポを口に含み、チュポチュポとフェラを始めたのをじっと見ている。
いたずら心に火がついたのか、Rは妻に見せつけるように念入りにし始めた。
妻は愛しいものを見るような顔をして、股の部分に手をやった。キュンキュンしているんだろう。

妻を抱きしめて大きく舌を絡ませるディープキスをし、オッパイを激しく揉んだ。
妻が『Rちゃんにしてもらって気持ちいい?』と言ったので『うん、もの凄く気持ちいよ』と言ったら
『あああぁぁ?』っと興奮の声を上げた。もう、どこかへ行っちゃってるみたいだ。

妻にクンニを始めた。。オマンコが充血してヒクヒクと見たことも無い動きをしていた。
ノリの良いRは妻のオッパイを愛撫しだした。女同士ツボを心得ているのか妻は何度も逝った。
しばらくレズプレイを見ていた。完全に受身の妻。Rも欲情のままプレイをしているようだ。

騎乗位でRに挿入。。妻は結合部分を間近で見たいとの事でRの後に移動した。
Rの腰つきはいやらしくクネクネとテクニックを使う。。クチョクチョを音が部屋に響く。
子供のように妻は『うわぁぁ』とか『入ってるぅ』とかつぶやいて目に焼き付けている様子だった。

妻もRも結構逝く回数が多いタイプ。
Rが妻に『逝っていいですか?』と聞きながら何回も昇天するのが面白かった。
妻が『Rちゃん、いっぱい逝ってね』と言われたのが嬉しかったのか、二人は再びキスと愛撫を始めた。

色んな体位でRに挿入し、フィニッシュをRの中で迎えた。
Rが行く瞬間、妻はRの手を握り締めていたのが印象的だった。おかしな友情が芽生えたのかもしれない。

これを始まりに月に一度は食事をしたり、遊びに行ったりするようになった。
Rの事は内緒にはしていたけど、姉さん女房の優しい妻の事だから正直に話しても怒らないと思う。

後日、打ち明けられた。『見たいって言うのが半分、残りの半分は貴方に若い女性とさせてあげたかった』って。
なんとなく可哀想だなって思っていたらしい(笑)         おしまい。

支援してくれた皆様。

長文読んでくれてありがとうです。
あんまりハードな内容で無くてゴメン。
また、どこかで??

ブタゴリラ

投下してみる。
巻き込まれ修羅場です

登場人物
友子…私子の友達、大学生
友友子…友子の友人、可愛い女子大生、一人暮らし
糞男…友友子の彼氏、パチンカス、実家は金持ちのニート
ウン子…糞男の浮気相手
私子…大学生、高校時代は柔道部主将

ある日、私子は友子から友達のことで相談に乗って欲しいと頼まれる。
友友子に会って話を聞くと、「糞男が友友子の家に居着いて半同棲状態、家賃生活費も払わないのでビシッと文句を言いたい」ということだった。

友子曰く、友友子は否定しているが糞男は友友子に暴力を振るっているらしいので、この機会に別れさせたい、とのこと。
しかし相手が相手なので友子一人では怖い、私子一緒に来て!と頼まれる。
かわいこちゃんのためならやったるぜデュヒヒと私子。

糞男はパチンカスのニートなので昼間も友友子宅にいる、そこに「友友子の友達です☆」と突撃することに決まった。

作戦決行前夜、私子に電話が。友友子からだった。

友友子「私子ちゃん…あのね…糞男くん浮気してるみたいなの(涙声)」
私子「浮気!?」
友友子「私いつも金曜日はバイトで遅くなるんだけど…家に帰ると知らない香水の匂いがするの」
私子「まじすか(゚Д゚;)」
友友子「先週は…私の使った記憶ないゴムがゴミに捨ててあって…明日金曜日だし…私もうどうしたらいいかわかんない…」
泣き出す友友子。私子は怒り心頭。
今夜は帰らない旨を糞男に連絡し、友子の家に泊まることと、明日は私に任しときな、と言って電話を切った。

翌日、友友子のアパート前に三人集合。友子も友友子から改めて事情を聞いたそうだ。
突撃するがドアに鍵はかかっておらず、なんと玄関には…脱ぎ散らかされた女物の靴が

リアル浮気現場!とヒートアップする私子、友子、友友子の順に部屋に突撃。
服こそ着ていたものの、明らかに事後と思われる格好でイチャついている糞男とウン子。

私子「あんたら人んちで何してんだ!あ?ここは友友子んちだろうが!」
糞男「な…なんだお前…」
私子「友友子の友達だよ。あんた友友子の彼氏?」
頷く糞男。

私子「じゃあその女は誰?友友子知ってる?」
ブンブン首を振る友友子。今にも泣きそう。
友子は(゚Д゚)ポカーン

私子「その女誰さ!あんた浮気してたんだってね!聞いたよ!今すぐ友友子と別れて!」
糞男「ち…違うんだ…こいつはただのデリヘル…」
ウン子「糞男それどういうこと!?」
目を剥くウン子。

私子「あんた友友子に暴力も振るってたんだろ!?慰謝料払ってとっとと出てけ!」

糞男「お前には関係ないだろ!死ねブタゴリラ!友友子…違うんだ…こいつはただのデリヘル。俺が愛してるのは友友子だけなんだ。友友子もだろ?」
友友子「でも糞男くん浮気して…」
糞男「だからこいつはデリヘ(ry」
友友子「だけど私もう糞男くんのこと好きじゃない。別れて。」
糞男「…男だろ。男ができたんだろ。そうだな?そうなんだろ?」
友友子「違うもん」
糞男「男だろぉぉぉぉお」

友友子「違うもん…私子ちゃんと付き合うんだもん!!」
私子「(゚Д゚;)ポカーン」

この歳でブタゴリラなんて言われると思いませんでしたよハイ

キレたらしい糞男が奇声を発しながら飛び掛かってきて、反射的に投げ飛ばしてしまった。
私子は柔道黒帯だったので…糞男、ご愁傷様。

その後は落ちた糞男を縛り上げ、実家に引き取ってもらい、糞男親が友友子に、息子を二度と近寄らせないと約束。
ウン子は一言友友子に謝罪して帰っていった。

現在…友友子と私子は…付き合っていませんw
この一件から友友子は「付き合うなら柔道黒帯の人がいい!」と言い始め、ほとぼりが覚めた頃に私子の紹介で柔道黒帯の男と付き合い始めて今もラブラブ。

友子、友友子、私子の三人は親友になりました。友子にも彼氏ができてうまくいっている模様。

ブタゴリラ私子にも人生初彼氏ができ、カプ板参入したので二人に許可を得て記念投下。
寝技の稽古頑張ってます('A`)

ありがとうございました!

彼女、後輩 俺、ホール

もうなんでもいいや。吐き捨てさせてくれ。
一昨日、仕事終えて夜中に傘壊れてずぶ濡れになりながら帰った後の話さ。

アパートの鍵開けたら彼女と久々に見る彼女と俺の後輩が思いきり熱いキスかましてる現場遭遇。
「うわぁ!」「きゃああ!」叫び声。何してんだこの馬鹿2人。五月蝿いよ。
あーあもう傘壊れただけじゃ飽きたらず彼女まで失うとはね。しかも後輩かよ。
まぁここ半年近くレスだったから薄々なんかあるなとか俺なんかしたかなとか
脳高速回転してたらお決まりの「違うの!」発言。
「先輩?え?あ?彼氏?マジ?」後輩動揺の声。
俺そんなんもうどうでもよくなってびちゃびちゃの服脱いで着替える。
頭拭いてると彼女がうっせぇ。
「アンタがいけないのよ!」「先に浮気したのはアンタじゃない!」

聞き捨てならん!
「はぁ?なんだそりゃ?俺がいつどこで浮気したコラ!証拠キッチリ出せ!」
彼女に対して初めてキツい言葉浴びせた。一瞬怯んだが「じゃあ今から見せるわよ!」と。
何が出てくるのかと思いきや、押し入れから俺に向かって物を一つぶん投げた。

オナホール。

「私よりこんなんとヤってる方が楽しいんでしょ!」はい?何だって?
「ちょっと落ち着けや。まずおまえらの事聞かせてもらおうかい?」
「アンタに関係ないでしょ!」いやいや何いってんだ?
「後輩。久々で悪いがとりあえず話してくれ。職失いたくなきゃ嘘偽りなく話せ」
「先輩!すいませんでした!勘弁して下さい!」
「だから喋れって」

後輩が言うにはちょうどレス開始、つまり俺が拒否された頃に付き合い始めた。
彼女で童貞卒業した後輩は毎日のようにヤりまくった。
「はい?話おかしくね?彼女ほぼ俺んちで俺と寝てたんだぞ?」
「そうよ!でっち上げしないで!」何だこの女?
後輩は涙目になりながらまた話続けた。

夜、遅い時間にやって来て、セックスしてちょっとイチャイチャしたら帰るっていうのが日常だった。
休日時間が作れれば2人で出掛けたりもした。
俺んちに来たのは彼女が「私が住んでるアパート」と言って、
初めて彼女の家に招待されたと喜んだと。
そりゃ俺の部屋は男女どちらが住んでもおかしくない位普通の部屋だが、男臭さとかは感じなかったのか?

つまりあれか?彼女は俺が寝たのを確認して夜中こそこそ家出て後輩と繋がりまくってたと?

後輩は頷いた。

「先輩、マジですんませんでした。俺、何も知らなくて、浮かれまくってました」後輩泣いてた。
「でたらめよ!私何にもしてないって!大体夜中起きて行って私いつ寝るのよ!」
「じゃ、携帯見せて」
「何で!?信じられないの?こんなん使ってたクセに!」
オナホ虐待する彼女。
「先輩。俺の携帯見ていいですよ」携帯差し出す後輩。
「ちょ、何個人情報ばらまこうとしてんの!やめなさいよ!」
彼女よりも先に俺が後輩の携帯を取り、中身を見る。

後輩の言ってた事に偽りはなかった。コイツホントに何も知らなかったんだ。
そういや連絡なんて取ってなかったから、コイツに彼女が出来た事なんて教えてない。
「後輩、もう帰れ。後で電話するから、な?」
俺グシャグシャに泣いてる後輩の肩叩いて促す。
「はい…すいませんでした…」
「いいか間違えた行動だけは起こさないでくれよ」
「はい…」
ずっと下向いてトボトボ帰る後輩。彼女口ぽかんと開けて唖然。
彼女に向かって「何してんの?鍵返せ。二度と来るな」
したら「はぁ?アンタが先に私の事いらなくなったんでしょ!」
再びオナホ虐待。
「おまえらが付き合ったのは、お前がベチベチ叩いてる物を買った時より先なんだよ」
俺そう言いながら、オナホ買ったレシートを見せる。

「確かに使ったよ。自分でも悲しくなったね。隣に好きな女いて、事ある度に拒否られて」
「正直デリヘルでも呼ぼうかと思ったよ。でもお前が大事だった。お前とのセックスがよかった。
人以外で少しでも疑似行為が出来て気が紛れるならと思って買ったんだよね、オナホ。
大して意味なかったけどwww」
彼女再び唖然。
「お前、さっきから支離滅裂だけど、後輩騙して俺騙して幸せだった?
もういいだろ?鍵置いて出てけ」
「ち、違うの…」
「お前の中で何が違うかなんかどうでもいい。
浮気した事に変わりはないんだよ。
違うもへったくれもないんだよ。早く出てけ」
そう言って俺ソファに座り、携帯にて電話。
「ど…どこに電話したの?」
「何だ?聞いてりゃ解るだろ?デリヘル呼んだ」

「は…はぁ?」

「早く消えろよ。それとも俺がヤってるとこ見たい?」
ここで彼女号泣。
ごめんなさい、私が悪かった、許して、そんなん呼ばないでetc

俺からすりゃ今更もうどうでもいい。自分でもこんなに簡単に冷めるなんて思いもしなかった。
俺の浮気相手はオナホ、彼女は後輩。
もうそうしたきゃそうしてくれと思った。

全てのテンプレをスルーしながらタバコ吸ってると、いきなり服脱ぎ出す彼女。

「私として」
は?何言ってんだコイツ?
「デリヘル呼ぶ位なら、私として下さい」
泣きながら訴える彼女。
ちょうどその時チャイムが鳴る。
「こんばん…は…」デリヘル嬢硬直。
そりゃそうだ。泣きながら下着姿の女が部屋にいるんだから。
「わりいね。上がって」
「え、あの…」
「大丈夫、大丈夫。呼んだの俺w」
部屋に上がってもデリヘル嬢挙動不審wwwww
「え、あの、彼女さん?」
「彼女だった人だよ。今は置物だ」
「えぇ?…」
「いやさ、コイツここで後輩とヤるつもりだったみたいでさ、
後輩追い出したら今更俺求めてきてさwwwww」
「えっ浮気?」
「ご名答wwwww」
「あたしもされた人間なんです…」何?

聞けばこのデリ嬢、彼氏の浮気関係で自分が嫌になりデリヘルに堕ちたそうだ。
まあ、嘘かホントかは置いといて。

俺はデリ嬢とくっちゃべった。突っ立ってる人間完全に無視して。

すると彼女泣きベソかきながら服を着だして鍵置いて帰っていった。
ちょっと良心が痛んだ。

「あの、帰られましたが…」
「ん、じゃあ君も帰っていいよ」
「はい?」
「え?別に本気でヤりたくて呼んだ訳じゃないんだ。だからわりいねって」

むしろ前に穴開いた人間見たくない。
今思えばちょっと勿体ない。
料金支払ったら帰っていった。
「なんか、良く解らないですけど頑張って下さい」

社交辞令も頂いた。

後輩に電話した。
「俺別れたから。後は付き合うなり別れるなり好きにしな」
「別れ…マジですか?ホントすいません!」
「いいよ。お前が悪い訳じゃない」
「すいませんでした…」
「仮に付き合ったとしたら、報告はいらない。そんだけだよ」

終了。
今リアルタイムで彼女が外で彷徨いてるが知らん。
もうどうでもいい。

悪い、失礼しました。






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