萌え体験談

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トイレ

29歳変態ドリーマー(つ)

修羅場としては激ヌルかもしれないんですけど一応投下させて頂きます。
去年起きた出来事で、まだちょっと心に引っ掛かるのでまとめてみました。
軽く流し読んでくれたら嬉しいです。

私子:少し冷たそうな印象を周りに与えてしまう23歳。気が弱い一面がある。彼夫の会社の下請で働いている。
彼夫:世の中結局金金金のロボットみたいな冷たい一面が見え隠れする超現実主義者。
将来は、資産家令嬢の母の地元で出馬を目論む29歳ドリーマー。
仕事とプライベートのON/OFFが激し過ぎる。
一応大企業のリーマン。

私子が入社して1ヶ月くらい経った頃、たまたま社内で見かけた彼夫に一目惚れ。
私子がべた惚れで、思い切って玉砕覚悟で告白。
彼夫もそれを受け入れてくれ、晴れて二人は付き合うことに。
それから付き合って一年後、私子と彼夫は婚約。
来年の夏に式を挙げる事が決定した。
とある休日、彼夫と食事を済ませた後、私子は初めて彼夫の部屋に入れてもらえれる事になった。
彼夫の部屋は社員寮なので他人を入れたりするのはダメらしいんだけど、一度だけという条件で入れてもらった。

私子は、友人から男の一人暮らしは汚いしひどいものだ。と聞かされてたのもあり、私子もある程度は覚悟はしていた。
そして部屋に入る時、彼夫が「言っておくけど汚いからね?」と念を押してきた。
私子もわかってると頷き、ドアを開けると…。
そこからムワッとドブのような臭いが鼻をついた。
玄関側の台所からは下水の臭いが立ち込め、床は小さなゴミ屑や髪の毛が散らばり、リビングは泥棒が掻き回したようにごちゃごちゃ物が散乱していた。
そうなのだ、このエリート男、ソトヅラは鉄壁と言っていい程完璧なのだが、本質はだらしの無いぐーたら男だったのだ。
部屋の惨状に呆気に取られる私子。
「これでも綺麗にしたんだ」と言う彼夫。
空のビール缶が床に大量に転がるリビングに、ドカッと彼夫は座り込む。

将来のために二人で働いて、貯金が貯まったら家族で彼夫母の実家(岩手)に行き、出馬したい
お前は政治家の妻になるんだぞ!(私子は反対してる)とか、立派な理想論を語る男の部屋とは到底思えない汚部屋に、私子ドン引き。
見ればトイレの便座にはサボったリング(どす黒汚れ過ぎ)風呂場は黒カビと赤いぬめりだらけで排水溝は抜け毛で詰まってた。
仕方ないので少しでも綺麗にして帰ろうと、私子は彼夫の汚部屋を掃除し始めた。
初めて出来た彼氏だったし、婚約までした彼夫のために私子は何かしてあげられるのが当時とっても幸せだった。

それから数時間後、彼夫は一人でビールを飲み、酔っ払って寝てしまった。
予想外に掃除に手間取る私子はそれを見て、しょうがないなぁ☆もうっ!くらいにしか思わずまた掃除再開。

あの当時は本当に世間知らずのバカ娘で、何であんなに必死だったのか…
今じゃ思考回路不明ないくらい彼夫に尽くしてたんだ…。
リビングの掃除に取り掛かる頃には時間はもう夜中を回ってて、朦朧としながらも脱ぎ散らかした彼の服をクローゼットにしまう作業をしてた。
すると、クローゼット棚の中に怪しげな大きな箱が目につく。

スーツか何か買った時の箱かな?
私子は、何の迷いもなくその箱を開けた。
箱の中身は、ド派手なデザインのDVDが大量に入っていた。
「ッ!?!!!!?」
テンパり、キョドり、パニクる私子だったが、とりあえず冷静に物色再開。

数にして50枚はあっただろうか、それは男のお約束のAVのDVDだった。
驚きつつ、ちょっと興味があった私子は、悪いと思ったがそのDVDを物色する事に…。
その時は再生はしなかったが、パッケージを見てみる。

女子高生…盗撮…のぞき…銭湯…トイレ…幼女…露天風呂…ハメ撮り…

?…????
パッケージは、パソコンでプリントアウトしたペラい紙が貼られてた。
どこで手に入れてくるんだろうと思ったが、東京に居た時アキバ巡りが好きだったと言っていたので多分出所はそこだろうと推測。

怖かったが、彼は爆睡中…。
自分は人間として最低な奴だ…!散々考えて苦悩したが、その時は好奇心が勝ってしまい…再生をしてしまった。
中身は殆どが、明らかに裏ビデオ的な無修正モノでマトモなH内容を匂わせる要素が一つもない、いわゆる盗撮した映像が坦々と流れるだけのモノだった。

銭湯の脱衣所で女性達が坦々と服を脱ぐだけの映像、ファーストフード店のトイレで坦々と排泄する女子高生を映しただけの映像。
露天風呂の木々の茂みから盗撮された若い女の入浴シーン(これにはばあちゃん集団の裸も映ってた)などなど…。
あらかた見終わった頃には、完全にドン引き。
何か100年の恋も醒めた感じでした。
さらにその箱には、レンタルで借りた盗撮モノDVDが袋ごと十枚入ってた。
その箱の隣を見ると、そこにもまた香ばしい箱が…
まさかね…と思いつつ彼夫に心の中で謝り、二つ目の箱を開けてしまった。

中身はPC用の幼女モノエロゲ数本と、幼女モノの危ない漫画が4冊入っていた。
彼夫はマトモなSexに欲情しない、いわゆるフェチって奴なのかもしれない…とそれを見ながら思った。
そして輪ゴムで留めてある数十枚の名刺が箱の下にあり、そこには風俗やクラブ、スナック、キャバ…あらゆる所のお姉さん達の名刺が纏められていた。
そしてピンクやパステルグリーン系の封筒が5枚一緒に納められていた。
何の手紙かとても気になったが、それを読んでしまったら何かが崩れて行く気がして読まなかった。

その時、爆睡していた彼夫がトイレに行くためにムクッと起き出して来た。
広げてあるソッチ系の裏DVDに、エロゲ、漫画や名刺などを見て彼夫一瞬フリーズ。

「お前…何で見てるの?」彼夫の言葉に、私子も一瞬フリーズ。
だけど深夜までずっと掃除で、眠いとゆうのもあり、頭が朦朧かかっていた私子は感情がスパークしてしまった。
「何なのこのDVD!」よく考えたら、こんなセクシャルな内容の物を持っているなど、男だったら仕方のない事なのだが、如何せん内容が内容なだけに口を付いて色々出てしまった。

「こんなの買う方も犯罪なんだよ?わかってるの?」それに彼夫も動転し、これは友達に貰ったんだ!捨てようと思ってたんだ!と言い張る。
捨てようと思ってるなら、似たような内容のDVDをこんなにレンタルしないだろう…と私子はため息をつく。
すると彼夫は何か言い訳めいた事を呟きながら、私子に抱き着いてきた。

「離して!」ともがくが彼夫は力づくで私子を腕の中に閉じ込めようとする。
都合が悪くなるといつもこうして力で抑え付けて黙らせようとするのが私子は嫌だった。
すると、置いてあった数枚の手紙を彼夫が手に取り、隠すのを私子は見逃さなかった。
「今隠したの見せて」
「え?何も隠してないよ」白々しい嘘をつく彼夫に私子は手紙を見せるように言ったが、彼夫は頑なだ。
隠したのを見られておきながら、依然惚けている。

私子も何だか白けてきて、彼夫の秘密を全て見てしまうのも可哀相になってきた。
「…もういい。寝る」
「!わかった!見せるから!見せるからごめんなさい!」
見捨てられると思ったか、彼夫は座ってる自分の足の下から何通かの手紙を出した。
彼夫「いいよ、読んで…」私子「もういいって…」
彼夫「読んでいいよ、そのかわり、読んでからも僕を嫌わないで今まで通り接してね?」
彼夫の言葉に何か嫌過ぎる予感がしたが、私子は手紙を開いてしまった。
数通は、自分が院生時代に働いていた飲食店での同僚の女の子からのラブレターだった。
私を置いていかないで的な内容で、上京する彼に思いを綴った物だった。
そして最後の一枚は可愛いキャラ物の便箋で、内容から風俗の女の子からの手紙だった。

内容は、頭おかしーんじゃねーかって感じで極めて卑猥なものだった。
普通、風俗嬢が客にこんな手紙出すものなのか?と考えてしまう文面で、プレイした内容だったりハメ撮りや痴漢ごっこ、のぞきプレイや盗聴器を嬢の部屋に仕掛けてオナニーしたり…とゆう文面でした。
自分が今までに生きてきた中で、全くの異世界で起きたような内容に私子頭真っ白…。

「ごめんね?でも、今は私子だけだから…」
そう言って抱き着いてきた彼夫を咄嗟に跳ね退けてしまいました。

「な、何で?」と目をパチクリさせていましたが、彼夫の異様な性癖に私子は寒気立つ思いだった。
もしかしたら、自分のあらゆる姿を隠し撮りされていたのかもしれない…。

私子は一人暮らしで、彼夫は部屋に出入りしていた。トイレや脱衣所、風呂場やリビング、あらゆる所にもしかするとカメラや盗聴器が仕掛けられていたのかもしれないのだ。
「帰る」私子は自分の鞄を持ち、彼夫の部屋から飛び出した。
途中まで追いかけてきたが、脱ぎ癖のある彼夫は裸で飲んでいたので外までは追いかけて来なかった。

それから何だか彼夫の事が怖くなり、もう三ヶ月連絡を取っていません。
自分の趣向を異常だと思っていたのか、風俗嬢と付き合いそのプレイをしていたのかもしれません。
だけど、そんな性癖がある人とこれから結婚しようとしているのだと考えると、恐ろしくて彼夫とは一緒になろうとは思えないんです。

いつか電車の中で盗撮やのぞきなどして、捕まるんじゃないか…と普通じゃない心配をしながら生きていくのはどうしても割り切れないし、嫌なんです。
あれから彼夫から「会いたい」「これから絶対もうこんなものは観ないし、お前だけを愛していく」とメールや着信がありましたが、無視してしまってます。
でも、彼夫との婚約もこれから話し合いをして止める方向で進めていこうと思っている所です。

本来、私はどこか冷めた所があるので殴ったり大声で喧嘩したりした事がないので、これは修羅場とは程遠いかもしれませんが、吐き出せて少しすっきりしたと思ってます。
途中、こちらの都合で中断してしまい申し訳ありませんでした。
読んで下さった方、どうもありがとうございました。

般若 友美(つ)

カップルの修羅場と言えないかもしれないが一応投下。

友美・・・髪の長さが背中くらいまであるが傷みが全くなく、さらさらふわふわストレートで美髪。ついでに美人。
友彼・・・今回あんまり出てこない。ハイジのヨーゼフみたいな人。頭いい。
髪子・・・友美&友彼と同じ講座の変な人。
私・・・・友美の幼馴染み、友彼の同級生。

県外の大学院に通う為一人暮らししていた友美が夏休みになって帰省したらしく、会うことに。
久しぶりに会った友美の姿に私は愕然とした。
あの綺麗で絹みたいなロングの髪がショートになっていたのだ。しかも結構短い。
美人だからどんな髪型でも似合うけど、友美の髪に触るのが好きだった私は勝手ながらかなり落ち込んだ。
まさか失恋!?と聞くと、それはない!と笑顔で断言。
友美の左薬指を見ると、そこには指輪が。
夏前に友彼からプロポーズされたらしい。
友彼も友美の髪が好きだから余計切らないだろうし。
なんで切ったの?と聞くと、友美は般若の顔になり春ころの話を語り始めた。

友美と友彼は修士から違う大学に入り直し、日々研究しつつ恙無く過ごしていた。
二人は同じ分野(研究室は違うが講座は同じ)で、同じ講座の少ない院生と結構仲良くしていたらしい。
その中に髪子がいた。
髪子は人の話を聞かずに自分の希望を進めようとし、思い通りに行かなかったらキレる人らしい。
(軽い例えとして、『ファミレスでドリアを注文しようとしたらハンバーグにしろと強要し、
友子がドリアを頼んだら水をぶっかける人』と説明された。)
まあ世の中変な人もいるよねと、1年経つ頃にはみんな髪子と距離を取っていた。

修士2年に進学したころ、院生計10人ちょっとくらいで飲み会をしたらしい。
髪子を誘わないわけにもいかず、もちろんメンバーに入っていた。
場所は半一戸建てで部屋が広い友彼宅。
友彼は実験が伸びてしまい不在となったが、予定通り飲み会が始まった。
飲み会が始まり1時間してみんなの酔いがいい感じに回り始めたころ、髪子がベッドに乗りあがった。
髪子「あっれ??友彼君のベッドに長い髪の毛落ちてるよ??誰のかなあ??」
もちろんその場の髪子を含め全員が友子と友彼が付き合ってることを知っている。
みんな、「きゃーえっち?w破廉恥?w」みたいに囃したてたらしい。
しかし髪子は笑いもせず、摘まんで掲げた長い髪の毛をじっと見ていたらしい。
変な空気を感じて笑いが失速。
そして髪子が一言。
「長い髪の毛って汚いよね。」
おもむろにベッドの上に立ち上がると、「友美、髪切れ。今すぐ。汚い。」と早口で命令。
何を言い出すんだと周りが引きつりつつ笑って流そうとしたらしい。
でも「切れ!汚い!」と今度は叫ぶ髪子。
友美も自慢の髪を汚い!切れ!と言われて黙っていられるほど大人しい性格ではない。
「これは絶対切らない。」と静かな声で断言。
その友美の一言で部屋は静かになり、髪子もベッドに座ってその話は終わった。

終わったかのように見えた。

そのあと、みんな盛り上げようと「いや?友美さんの髪本当綺麗!」「長い髪維持するの大変そうだよな?!」
「俺若ハゲだから残りの髪を大切にするわ!秘訣を教えて!」とか冗談交じりに話し出した。
場も和んでそれから30分ほどした時、髪子が部屋から消えたらしい。
トイレ?むしろ帰った?まあ居づらいだろうしと思ってみんな追わなかったらしい。
しかしすぐに髪子は戻ってきた。
友美は髪子に苛立っていたため髪子を見ていなかった。

急に頭が、むしろ髪が後ろにひっぱられたらしい。
ジョキン!
振動と音、そして軽くなる頭。
友美は最初何が何だかわからなかったらしい。
まわりがこっちを驚いた表情で見て、ジャクジャクジョキンという音が聞こえていたらしい。
座る膝の上には髪が落ちている。
後ろを振り返ると髪子がいた。笑って。
「こんなの汚いよね。てか友美ちゃんが汚いよね。」
腕と首元を引っ張られ、2mくらい引きずられたらしい。
そこでみんなが髪子に飛びつき、友美を髪子から引き剥がした。
離された髪子は笑った顔を崩さず、「だって長い髪汚いよ?友美ちゃん汚いのに。なんで?汚いじゃん?」って。
そこまで言うと髪子は部屋を飛び出し、荷物もそのままに走り帰った。

友美はそこまで話すと、ため息をついた。
「そのあとはもう最悪。美容室に行ったらこんな長さにしなきゃいけなくなったし。
 恥ずかしいけど、もうショックすぎて外出できなかった。友彼君に一番会いたくなかった。
 髪、友彼君のお気に入りだったのにって会うの拒否してたら、
 『俺は友美の髪だけが好きなんじゃないんだよ?髪が短くなっても友美が好き』って――――ッ!恥ずかしい?!!!」
んで就職が決定してる友彼はプロポーズ、二人は婚約したらしい。
ちょwその後がバッサリ抜けたよ!どうなったの!?と聞くと、「あ、親御さんからだけどお金払ってもらった」とのこと。
お察しの通り、おそらく髪を勝手に切るのは傷害罪?だから示談にして慰謝料を払ってもらったらしい。
友美本人は婚約で頭がいっぱいだから、髪子のことはもうどうでもいいらしく、
髪子のその後も「お金払った後、退学したって。」の一言で終わった。
美髪は残念なことになったけど、婚約したから雨降って地固まるなのかな。

重要な『どうして髪子は友美の髪を切る暴挙に出たのか』ということに関して。
髪子の元の性格(言い分が通らなかったらキレる)というのと、やはり友彼のことが好きで友美を妬んでいたらしい。
ほかの院生に「友美は友彼と先に出会えてずるい。先に私が会ってたら私のものだったのに。髪で誑しこんでるんだ」
とぼやいていたらしい。怖い。
ちなみに髪子の髪型もロングストレートだったらしい。

般若顔で語る友美、ものすごく怖かったです。美人な分、余計に。
以上で終わりです。

温泉で(つ)

いつものようにローションたっぷりつけて前立腺を刺激しオナニーをしていると急に物寂しくなったのがきっかけでした。
本物ってどんな感覚なのかなぁー
って良く思うようになりました。それまで、ハリガタやバイブを使って自分でやった事はたくさんありましたが、なぜか今回オナニーをして、急に本物の味に興味津々になってしまいました。
が、僕はホモじゃないし、男に恋愛感情を持ったことなんて一回もなかったからどうしたらいいかわかんなかった。だけど、いてもたってもいられなくなったので、とりあえず出会い系の掲示板にカキコってみた。
内容は、ホモじゃなくて恋愛感情とかまったくないけどセフレみたいな関係が欲しい
といった内容を書き込んだ。
すると30分くらいしてメールがきて、俺の要求をのんでくれた。
ぶっちゃケその人も、男との恋愛はないらしい。だけどアナルの締まりが好きらしくてメールをくれたらしいのだ。
メールのやり取りをして場所は近くの温泉になった。そこの温泉には大浴場があって簡単なカーテンつきの個室があるところなのでそこでやろうという話になった。
当日、そこの温泉で待ち合わせをして、少しドキドキしながら待ってた。これから生チンポに犯されると思うと少し不安だったがやはり期待もした。
すると後ろから、
「○○君ですか?」と声をかけられた。その人は少し織田祐二を暗くした感じで背は170くらい、結構ゴツイ人でした。
そして二人で話しながら着替え部屋に向かった。
着替えている途中に相手を見てると、やっぱりゴツイ。。スポーツかなんかやってた?と聞くと、ラグビーやってたらしい。。。どうりで・・。そして俺はというと、野球をやっていて筋肉はあるがどっちかというと普通体系。相手のチンポを見た瞬間正直ビビッた。通常時でも18〜20センチはあるだろうデカマラだったのだ。。。このチンポが俺のアナルに・・うーん。。
そして俺はというと・・・・泣
通常で14センチくらい・・まぁ勃起したら大きくなるけど、通常時のチンポを見せるのは恥ずかしかった・・
そして、いざ大浴場へ。中には年寄りが7〜8人、おっさんとかおにいさんが10人くらいで中高生とちびっこがちょろちょろいたくらい。
結構人いるなぁと思いつつ、とりあえず空いてるシャワー室を探した。シャワー室があいてなかったので、しょうがなくふつうの洗面台の前でふたりならんで体を洗うことにした。頭を洗いながら彼の方をチラッと見ると、少しチンポが勃起してるようにみえた。タオルで隠していたが、微妙に盛り上がってた気が・・それを見て、俺も半立ち状態だった。
狙っていたシャワー室から人が出てきたので早速入ることに。二人で一緒に入ると周りからバレバレなので俺から入ることに。
向かう際に、相手が「入ったらタオルで目縛っといて」というので入ってタオルを頭にまいて目が隠れるようにしました。少し待っただけだけど、すっごい長く感じた。おかげで俺のチンポギンギン。
そんな状態でまってると、いきなりケツをわしずかみにされ、シャンプーだかローションだかわからないけど、アナルに注入され、指で激しくいじられた。前立腺の当たって、めっちゃ気持ちいい。我慢汁があふれでる。かなりぐちょぐちょという音が響いていたので心配だたけど、快感の方がやばいのでスルーした。
相手は前立腺を刺激しながら俺のチンポにも手を伸ばしヌルヌルの手で亀頭をにゅるにゅると刺激してきた。俺は足がすくんでたてなくなり、その場にしゃがみこんでしまった。しかし相手は手を止めてくれない。先っぽがローションと我慢汁でヌルヌルしてる。亀頭責めが弱い俺はおしっこをもらしてしまった。めちゃくちゃ足ががくがくしてた。いきなりだしてしまったので相手も驚いて、うわっとか言っていた。すると目隠しタオルを外されて、おしっこがかかったところをなめてと言ってきた。俺は言う通りにして、相手の乳首、太もも、チンポの周りをなめまわした。自分のおしっこをなめるのは抵抗があったけど、相手のフル勃起したチンポが目の前にあることや俺のアナルを激しくかき回されて軽く理性がとんでた。。少ししょっぱかったけど、なめまくってたら「しゃぶって」と言われた。初めてのフェラなのでどうしたらいいかわかんなくて戸惑っていたら相手が俺のチンポをしゃぶってきた。
もうやばいね。女のフェラもいいけど、男のフェラはもっとやばい。さすが同性なだけにつぼを知り尽くしてるとさえも思ってしまった。アナルをぐちゃぐちゃの責められつつ、フェラをされる。亀頭に舌をからませ、一気に根元まで加える。片方の手はアナル、もう片方の手は玉袋をやさしく揉んでくれていてもう射精そうになって、かすれた声で「いきそう。。。。」と言うと急に止めてしまった。俺はもうやばかった。いけそうでいかせてもらえないのが結構きつかった。相手は「よし、アナルも十分ほぐれた事だし、挿入れさせてもらいますか」というと相手の反りたってめっちゃでかいチンポにローションを塗りたくっていた。そして、俺のアナルにも。
ゆっくりと俺のアナルに入ってくるのが分かった。全部入りきっただけでもう体がビクビクいってたよ。ゆっくり動きはじめた。なんか突かれるたびにすっごい感じて、アナルから聞こえるぐちゃぐちゃぐちゃって言う音とかがさらに興奮させる。これが生の味・・・
病み付きになりそうで怖いと思った。だんだん激しくなってきた。多分俺の我慢汁の量はハンパなかったと思う。奥まで突かれるたびにチンポがビクっビクっってなってたから。俺はチンポには触ってないのに射精間がこみ上げてきた。タイミングよく相手もイキソウといっていた。
そして相手は「やべっ・・あっ・・はっ・・」と言うと中で出してた。中に出されてるのが分かった。中で相手のチンポがビクビク脈打ってるのもわかった。中で出されてる途中に俺もイッタ。初アナルファック、初ところてん。もう快感がやばい。俺がドクドク射精してるとアナルも自然に締まって相手のチンポに絡みついて、なんか絞りだすって言う感覚だったのを覚えてる。
相手はイッタ後にきれいに俺のアナルにシャワー浣腸してくれて、ザーメンをながしてくれた。
風呂からでたあとはもう普通に友達って感じで仲良く話して、帰った。
これはもうやめられないと思った俺はまたやろう的なメールを送った。相手も俺のアナルを気に入ってくれたらしくて、今でもこの関係はつづいてます。
ちなみに今日もデパートのトイレでやってきました。笑

ここまでやってるのになぜか恋愛感情は一切ないし、普段の生活でも普通ーに友達としてるととがまた不思議。

コスプレダンスパーティー(つ)

先日のクリスマスのイベントでの体験談です。
コスプレダンスパーティー。
略してダンパというのですが、それに行って来ました。
 
何度も連絡を取り合い、衣装を同カテゴリで合わせて用意。
女装娘3人で初音ミクの派生をする事になってます。
私はブラック★ロックシューター。
女装なのに上はビキニのブラだけで下はホットパンツなヘソ出しにコート。
なかなかチャレンジャーです。
1人はMAGNETのミクということで、
こちらもチャレンジャーな肩出し背中出しな衣装です。
最後の1人は龍ノ啼ク箱庭拠リなゴシックロリータな衣装です。
3人ともコートの下に衣装を着て来たので更衣室は使わず、まずトイレへ。
そこで私だけ靴を履き替えました。
 
そこで履いたのがプロフの写真7−8のバレエブーツ。
いわゆるマゾブーツですw
これを履いたら1人で歩くことも難しいです。
両脇を抱えるようにして立たせてもらい、さらに用意を進めます。
 
お尻を突き出すように立たされ、龍啼クの娘に150mlのプラスチックシリン
ジでローションをアナルに注入されます。
冷たいローションが入ってくる感触にゾクゾクします。
注入し終わったアナルを二人に指で弄られ、ほぐれた所でバイブ機能付のアナルビーズを一粒づつ数えながら入れられました。
スイッチを背中からホットパンツの後ろに付け、乳首にはクリップローターを付けて、これも同じ所にスイッチを隠します。
さらにオチンチンには亀頭ローターまで付けられてしまいました。
あとはスイッチを入れれば全自動で全部の性感帯を犯され続けます……
 
私の用意が終わると次はMAGNETの娘です。
乳首のクリップローターと亀頭ローターは同じですが、彼女には同じプラスチックシリンジで6回。私と龍啼クで交代でローションを注入します。
「苦しいよ……漏れちゃう!」
と泣き言を言う彼女を無視して合計で1リットル近いローションを入れた事になりますw
そして漏れないようにバイブ付のアナルバルーンで栓をしました。
龍啼クの娘はドSなので特に用意は無しなので準備完了です。
 
余裕の無いMAGNETに頼る事も出来ないので龍啼クに支えられながらトイレを出てホールへ。
薄暗いホールを壁伝いに移動して、踊らない人が休憩したりするロフトのような所へ行きます。
手すりに掴まって立っていても足がプルプルしてきます。
自然とアナルにも力が入ってしまってアナルビーズを意識させます。
そんな状態なのに手錠でベルトと手すりを繋がれてしまい座る事も出来ません。
「やっぱり無理……お願い、コレはずして」
「ダ〜メ!しばらく楽しみなさいv」
さらに両手を手すりに繋がれてしまいます。
「えっ!?ウソ!?」
と思ってる間にスイッチをON!乳首とオチンチンとアナルで同時に起きる振動に声が出そうになるのを必死に耐えます。
そして龍啼クはMAGNETを連れてホールの方へ移動してしまいました。
 
それから3曲ほど流れたので多分15分ぐらい放置状態が続きました。
1人で居る不安の中、否応なしに機械は責め立ててきます。
爪先立ちのせいで自らアナルビーズを貪るようになり、動くことも出来ず痴態を晒してしまう……
その羞恥が更に自分を追い詰めて、もうイキそう……!
 
「それブラック★ロックシューターですよね?いい出来ですね!」
快感に身を委ねそうになったその瞬間に声をかけられ、悲鳴を上げそうになりました。
見れば、そこにはミクの衣装を着た女の子が居ます。
マズイ!バレるバレるバレる!!
もうドキドキが止まりません。
うるさいぐらいの大音響の中なのにローターの音が聞こえるような気がして器が気じゃありません。
なんとか平静を装って返事をすると
「あれ、女装の人ですか!?」
声を作ってもバレバレです。
でもイイ機会なのでうまく追い払おうと
「気持ち悪いでしょ?イイよ正直に言って」
なんて冷たく言いますが、逆に目を輝かせて根掘り葉掘り聞いてきます。
うう、勘弁してよ……
 
バレる恐怖と羞恥の中、機械に責められながらイクにイケないままを過ごしていると、龍啼クたちが帰ってきます。
見ればMAGNETはもうフラフラです。
お腹の中に1リットル近いローションを詰めたまま激しく踊らされたらしいです……辛そう。
 
ミクの子は女装レイヤーが3人でミク派生合わせしてる事に感動したようで、しきりに龍啼クに質問を飛ばしてます。
「じゃあイイもの見せてあげるネ」
そして突然、私のコートを肌蹴けさせてスイッチを見せつけます。
「ちょ……ちょっと!!」
「この娘、こうやって1人で愉しんでる変態なんだよ」
もうパニックです!
なんてコトをしやがりますか!
流石に問題になったらシャレにならないので抗議しようとすると
「スイッチ動かしてみる?」
なんてミクの子を焚き付けます。
それは無いだろうと思っていると、ミクの子は恐る恐るスイッチを強にスライドさせてきました。
「――――!!」
その瞬間、緊張の糸が切れたようにイッてしまいました。
 
絶頂の余韻を楽しむ間もなく次々にスイッチを強にされ、絶え間なく快感が襲ってきます。
楽しそうなミクの子と龍啼クの話し声が遠くに聞こえますがそれどころじゃありません。
もう立ってられないぐらい足がガクガクしてきて力が抜けてしまいます。
けど、ベルトと手すりを繋がれているので座れません。
それどころかホットパンツが股に食い込んで、イク!またイッちゃう!!
たまらず射精までしてしまいました。
 
射精して敏感になったオチンチンを亀頭バイブが責め、ホットパンツがタマタマとアナルビーズを押し上げて、何度でもイっちゃう!
そんな状態を見ながらミクの子はMAGNETのアナルバルーンに追加の空気を入れて膨らませてます。
うう、この子まれに見るドSです……
子供が虫の足をもいで遊ぶように無邪気に残酷に弄ばれる。
その惨めさすら快感になってきたころ、やっと手錠が外されました。
けど、それは開放を意味してたワケではありませんでした。
 
ホールの薄暗闇にまぎれるように壁際に座り込んだ私を囲むように三人が立ってます。
囲まれていると言っても隙間はあるワケで、周りは人がたくさんいるので見られるかも知れないのに……
私はホットパンツからオチンチンを露出させMAGNETのオチンチンを頬張って、舐めまわして、イカせようとしています。
MAGNETは私のオチンチンを足コキでイカせようとして、つま先で擦って来ます。
先に相手をイカせた方が休憩させて貰えるから……
そうでなくてもバレる前に終わらせたい。そんな思いで必死にお互いを責める二人を龍啼クとミクの子が眺め、言葉で嬲ってきます。
「オトコなのにオトコのオチンチン舐めて嬉しいの?オトコに舐められて嬉しい?二人とも変態だぁw」
見ず知らずの女の子に見られ、変態といわれる羞恥。
足コキなんかじゃなくて、思いっきりイカせて欲しいよぅ……
「オチンチン美味しい?」
なんて聞かれたら、もう堪らない!
「美味しいです。オチンチン美味しい……精液飲みたいです……」
それが引き金になったのかMAGNETの精液が喉に流れこんできます。
同時にギュっと踏まれた痛みと射精された嬉しさで私も……
 
朦朧とする頭で二人に連れられ、ダンパ会場とは別フロアの身障者トイレに移動し、そこでミクの子に見られながら龍啼クにアナルを犯してもらいました。
床に四つん這いになり、お尻を突き出すとミクの子がビーズをゆっくり引き抜いてくれました。
「うわっ!出てくる!スゴ!!あ、まだ入ってる!お尻の穴が盛り上がって、ニュルンって出てくるよ」
実況されて恥ずかしさで死にそう……
出し入れされてトロトロになると「龍啼クのオチンチンぶちこんでアナル壊れるぐらい抉って下さい。直腸に精液中出しして精液便所にしてェ!」
なんて、おねだりさせられました。
ぐっちゅんぐっちゅん
すごくイヤラシイ音を立てながら犯されてる間にミクは龍啼クの言うとおり
MAGNETのバルーンから空気を抜いて私の前に連れてきました。
龍啼クは私の口でMAGNETのバルーンを抜いてあげるよう言います。
そんなコトをすればどうなるか解りきっているのに、快感が先に立って正常な判断が出来ません。たとえ出来ていたとしても私には逆らえなかったと思いますけど……
バルーンのホースを咥えて引き抜くと「ダメ!出ちゃう!出ちゃう!!」と
MAGNETの悲鳴。
私は慌てて零さない様にMAGNETのアナルに口を付けてローションを吸い取ります。
「吸われてる!吸われちゃってるぅ!!」
ローションをすべて吸いだすようにしながら舌で穴を刺激して、そのまま片手でMAGNETのオチンチンを扱きました。
 
龍啼クがイッた後はMAGNETに犯され、MAGNETがイッたら次は私がMAGNETの中に。
その頃には復活した龍啼クがMAGNETを犯す私の後ろから犯して……
それだけでは飽き足らず、
「ミクも混ざる?」
なんてミクの子に聞いたりしてやがります。
幾らなんでもソレは無いだろう。
そう思いながら期待半分。
不安半分で答えを待つと、
ミクの子は……………

…………と。
NAN-NETに掲載した時はここまででした。
ここからはT'sLOVE皆さんだけにお送りしますw

ミクの子は流石に遠慮しました。
だってトイレで個室にも入らず、というか人数が多いので入れない状態でHしちゃってるワケですから、誰か人がきちゃうと丸見えなんです。
でも、それで諦めるほど龍啼クは潔い性格じゃない。
「じゃあホテルに行く?」
なんて粘ります。
あまり粘着すると嫌われるのに、龍啼クもバカだなぁ……
少しだけ冷めた目で見てあげましょう。
じとー
BAT!しかし!
そのジト目は次の瞬間にまん丸になってしまいます。
「行く!行く!」
もう私は何が何だかで(゚Д゚)ハァ?です。
う〜ん。最近の若い子はわからんw
と、言うわけで一旦中断。
ダンパが終わってから4人でホテルへ行くコトになり、
とりあえずは衣装を整えてホールに戻りました。

恙無くダンパも終了し、ミクが更衣室かが出てくるのを待って移動します。
ホテルに着くと、フロントへ複数であることを伝えて室内へ。
4人だとパーティールームは割高なので<ちょっと大きめなだけの普通の部屋をチョイスしました。
私は屋外の方が好きな性質で、ちょっと気乗りが悪いので休憩。
来る途中で買ったヴィダーインゼリーでエネルギー補給です。

ミクも着替えなおす為にバスルームの方へ消えると、
その間に龍啼クとmagnetはイチャイチャし始めてしまいます。
初めはキスをしながら触りっこしたり、お互いの感じる部分を教えあったりしてましたが、だんだんエスカレート。
気がつけば69になって舐めあいっこしてます。

そうこうしてる間にミクの着替えも終わり戻って来ますが、すでに2人は始めてしまって、参加するタイミングが難しい……
じゃあ2×2でしようと思ったのか、ミクは私の横に座ります。
とりあえずソファーに2人掛けで少し話しをしました。
まあ、内容は他愛ないものです。
いつもこんなコトしてるのかとか……
いつからしてるかとか……
今まで何人ぐらいとHしたかとか……
その内話題は実際のオトコノ娘同士とBLの違いになり、感じる場所とか聞きてきます。
「胸を揉まれたり撫でられたりは?感じる?」
「気分かなぁ……?乳首は感じるけど、胸はあまり実感ないなぁ」
なんて会話すると、じゃあ確かめてみようと撫でたり揉んだりして来ます。
そんな感じであちこち触られてる内に、だんだん気分も乗ってきて
「おっきくなってるよw」

気分も乗ってきて、私の準備も出来ちゃったので龍啼クたちと4人でしよっか?
と誘ったんですが、ミク的にはまず私を徹底的に弄りたいようで続行。
ホットパンツから出したオチンチンをシゴかれながら舌で乳首を責められたり、アナルに指を入れられてオチンチンとどっちが感じるか試されたり……
そんなコトをされると私も我慢出来なくなってきます。
「イキたいよぅ」
「じゃあバイブでお尻犯してあげよっか?それともお口でオチンチン舐めて欲しい?」
「…………両方……じゃ、ダメ?」
ニンマリとチシャ猫みたいな笑みを浮かべてミクはバイブを取りに行きます。

私はソファーから腰を前へ突き出すように座って、ミクはソファーに向かい合うように床に座ります。
バイブにローションを塗ってアナルへあてがわれます。
が、なかなか上手く入れられないようです。
まあ、初めて他人のアナルへ挿入するとそんなものです。
私は両手を後ろに回し、そのままお尻を拡げて入れやすくしました。
「ここだよ……ここに挿入れて……」
今度こそズブズブとバイブが入ってきます。
初めての子らしい、加減の解かってない荒々しい挿入。
私じゃなかったら裂けてるよ?
しばらくお尻だけを弄られた後、オチンチン舐めて欲しいならおねだりしてと言われました。
得意でしょって。
じゃあ、思いっきりヤラシイ台詞言わないと、と私は少し考えてから口を開きました。
「女の子の前に恥ずかしげもなく突き出したお尻にバイブ突き刺されて悦ぶ変態チンチン、ミクちゃんのお口で気持ちよくしてください」

自分でオチンチンを持ってない女の子のフェラは容赦が無くて、
アナルのバイブも合わさって、すぐにイッてしまいました。
「オチンチンとお尻どっちが良かった?どっちでイッた?」
そんなコト聞かれても解かりません。
同時にされたら両方でイッちゃうものですし……
「じゃあ、もう一回」
更に続けてフェラされます。
「ちょ……イッたすぐはダメ……!」
避けようとしますが、逃げる前に咥えられ、思いっきりアナルの奥までバイブを突っ込まれてしまいます。
こうなると足がガクガクして逃げるコトも出来ません。
ミクの頭を押さえて止めさせようとしても力も入りません。
ダメダメダメダメダメダメ!
意識が飛びそうになるのを指を噛んで抑えました。
涙がポロポロでるほど感じて、足も腰もプルプルガクガク。
普通なら確実にイクような快感でもイケないまま、快感だけを与えられます。
それが一線を越えるとイクというより漏れるような射精をしてしまいます。
「今度はどっちでイッた?」
「わあ、わかん……ない」
「じゃあ、もう一回だね」
――――!!!

気がつけば龍啼クとmagnetも混ざって、いつの間にかコッチが本流。
ちょっと休まして……
「ひょっほ、ひゃすまひへ」になってたと思いますが懇願します。
でもミクは許してくれません。
龍啼クに「してもイイよね?」と聞いてから私にのしかかってきます。
まさか!?
ちょっ……龍啼クじゃなくて私に許可とって!
ぬるぬるになったミクのオ○ンコに私のオチンチンが埋まっていきます。
それだけで射精しそう……
ダメ。今度こそ意識が飛ぶ。飛んじゃう……
龍啼クとmagnetのどちらかがキスしながら乳首を責め、もう1人がアナルのバイブを動かしながらタマタマを舐めてきます。
ダメ!ダメ!
中に、ミクの膣に射精しちゃう!
「ゴムしてるから大丈夫。イッちゃいなさい!」
いつの間に、と一瞬の疑問も浮かびましたがもう止まりません。
腰がバラバラになるような射精を感じながら、今度こそ気を失ってしまいました。

私が覚えてるのはココまで。
後でmagnetに聞いた話しでは、その後はミクのオ○ンコを舐めて綺麗にしたあと龍啼クとミクの接合部を舐めたり、ミクに挿入したmagnetのお尻に挿入して龍啼クに挿入されたりしてたそうですが、全く記憶に御座いませんw
女の子と2人でゆっくりするのは好きだけど、乱交だとペース配分を考えてくれないから嫌いですw

「お前、エロ本もってる?」(つ)

俺がまだ中学生の頃の話

中1の春、俺はオナニーをし始めていた

が、しかし、発育の遅い俺にはまだ精通がなく、
通常より強い快感を得たところで終了したものだった

その時期に市民運動会があったのだが、
まぁエロ話とかだったら普通に話せる男子(仮にTとしよう)に

「お前、エロ本もってる?」

と聞いた

するとTは

「うん、持ってるよ」

とのこと

当時、エロ本にもの凄く興味があったので

俺「見せてよ。今からお前ん家で」

T「いや、家は今親いるから」

俺「ふ〜ん、じゃぁいいや。ところで、オナニーってしたことある?」

T「・・・うん。お前は?」

俺「あ、あるよ」

という会話の中、
見せ合いっこをしようという流れになった

運動会が行われている小学校の外トイレの個室に、Tと二人で入った

まず、びっくりしたのが、Tのブツのでかさww
まぁ、俺が小さいだけだったのかもしれんがww

そして、見せ合いっこが始まる

だんだんしごいていくと、
先にイッたのはTの方だった

そして、Tのブツの先から出る白いモノ・・・
まだ精通のない俺は初めて見るモノだった

俺「うわー、すげー精子だー」

と言ったものである

事を終えた後、俺たちは解散した
とくにやることもなかったし

そして、2週間ぐらい後の学校での出来事

Tが俺をトイレに誘った

T「よし、チ○コだせ」

俺は素直に出した

すると、Tが触りだしたのである

そのころ、触られるだけで勃起してしまうほど敏感だった俺のブツは
既にビンビン

しごかれまくって、イッてしまった・・・のだが
精子は出なかった

T「精通まだなんか」

俺「そうなんだよ・・・」

T「まぁ、いずれ出るさ」

俺「ってことはまたするの?」

T「おぉ」

といったかんじで、
その行為は週3のペースでやりまくった

そして冬のある日。

その行為をしてたら、とうとう俺のブツから精子が出たのである

Tは、
「これでお前も大人の階段のぼったな」
と、決め台詞(?)を残して去っていった

2年生になった

テスト前の部活動停止で、
早めに下校することになった

Tと例の行為をするために、
一緒に下校していたのだが、
更にもう一人、(仮にOとするが)男子が追加されていた

俺「Oも一緒にやるのか?」

T「そうだよ」

そして人気のない道へ行き、
行為が始まった

そこで、Tが俺のブツを口に含みだした
俺は抵抗することもなく、
ただされるがまま

だが気持ちよくはなったものの、イきはしなかった

Oに舐めてみてといわれた
物は試し、俺は、Oの俺より小さいブツを口に含んでみた

しょっぱかった

すぐに口を離し、

俺「無理無理ww」

たしかに無理であるww

そして俺はその日を境に、
Oともやるようになった

そして2年生の三学期

とうとうTのフェラでイッた
最高の快感だった

それから、3年生になってもその行為は続いたわけだが、
尻に入れる、入れられるはなかったな・・・

ローションなしじゃきつかったww
ローションを買うあてもないので、断念した、というのが正しいか

要は試してみたわけだ

それが俺の中学生でのHな思い出だったな

後輩との関係

「先輩・・・」
「俺を誘ってみろよ。」
彼女は震えながらスカートの裾に手を伸ばす。羞恥か、恐怖か、怒りか。理由はどれでも愉しめる。
俺はスカートの間に膝を押しつけ、ポニーテールを引っ張り床へ張りつけた。
「んっ・・・いやっ・・・」彼女の呼吸はさらに艶かしさを帯び、されるがままになっていた。
「どうした?それで終わりか?」そう言うと今度はブラウスのボタンに手を掛け始めた。さっきより力が抜けているように感じる。そろそろ胸部が露出してしまう所でボタンを外すのを止めた。俺はその続きをやってやった。
「・・・いい度胸してるな。ブラジャーをしてないなんて。」彼女は再び目を瞑った。その反応に俺は唇を合わせた。舌先を強引にねじ込むと歯の手前でゆっくりと回し、いやらしい音が教室全体に響き渡る。
「んあ・・・ちゅぷ・・っちゃ・・」ディープキスは激しさを増し、俺は右手を胸へやった。
「あっ・・だめ・・・ぁん・・」喘ぎ声の音量が大きくなってきた。俺はその柔らかいものを揉み手繰った。
はだけたブラウスの横には女子用のネクタイが無造作に置いてあった。夕日に紅く染まっている。
彼女の口から俺の口を離すと、絡み合っていた舌が離れ、どちらのものか解らない唾液が糸を引いていた。そしてゆっくりと彼女の身体へかかってゆく。それを合わせて再び揉みだした。最高の一時だ。
「んん・・・っ、あ、いや・・・」呼吸はまたゝ乱れ、暖かい息が俺の髪にかかる。
「じゃあ、今度は下だな。」俺はスカートがほとんど邪魔をしていない状態のパンツに手を乗せた。
既に少し濡れている。少し早すぎるんじゃないかと思い、その旨を彼女に伝えると、
「だって・・ぁん・・先輩が強すぎ・・ぁっですから・・・」俺は上の揉みをさらに早く、強くした。
「ぇ・・・いゃ・・っん、ぁん・・・」誠に良い反応をしてくれる。もっと可愛がってやろう。おれはパンツを下へ引っ張り、下部をも露出させた。彼女は慌ててスカートで隠そうとする。しかし俺はその手を強引に離し、彼女の胸の上へ乗せた。
「自分で揉め。」俺はそういうと身体を下にずらし、体を起こして片手を彼女の中にゆっくり入れた。
ビクんと反応する身体を他所に、指の出し入れを繰り返した。一本しか入れていないのに、敏感に反応する。続いて、指を二本にしてみた。彼女の動きは格段に遅くなり、手の動きが止まっている。
「手がお留守になってるぞ。」「す、ぁん、すいまぁせんっいやぁ・・ん」俺の手の動きと同時に喘ぐ。
時間を忘れられるときだ。本当に楽しい。いつまでこうしていられるだろうか。俺は手を上下に激しく動かし、彼女の悲鳴を聴いていた。急に彼女から液体が飛び出す。俺の体にも飛び散った。俺は上の征服を脱いだ。俺も制服の下にはシャツも何も着ていない。俺は手の動きをなくし、中から抜いた。
彼女は身体が大きく震えている。
「寒いのか?じゃあもっと暖めてやる。」「え?いや・・違・・・」俺は彼女を起こした。ブラウスは彼女の左肩に引っかかり、付いてくる。その彼女を誰のものか分からない椅子に座らせた。俺はズボンから自分のものを出した。
「舐めろ。」彼女はゆっくり片手を掛け、顔を近づける。彼女の舌先が先端に触れる。すぐ下を離す。
またつける、の繰り返しだった。しかしそれでも結構気持ちいい。だんだん大きくなってゆく俺のものを見てどう思ったのか、彼女は俺の顔を窺った。ポニーテールが見えなくなる。だが代わりに胸部が露になった。俺には困っているように見えた。「もっと早く。」俺の命令に彼女は頷き、口いっぱいに入れ、ピストン運動を繰り返した。暖かい。そして五回に一回ぐらいの割合で彼女の喉や口の中に当たる。その度に声を発する。なのにだんだん早くなっていく。俺は一旦止めるよう指示した。そして再び、彼女を床へ押し倒した。細い目でこちらを見てくる彼女に向かってまたキスをした。先程より強く、激しく。
「んぁ・・・あ・・ちゅぷ・・いや・・・ちゅ・・」俺は唇を離さず横へ転がった。彼女はもう抵抗は何もしない。
そして俺が下、彼女が俺の上へ乗る体制になった。そして俺は自らズボンを脱いだ。
「身体を逆にしろ。」彼女は素直に反対にした。俺の視界には彼女の尻部しか映っていない。そして彼女は自分から俺のを舐めだした。いやらしい音が聞える。俺も彼女のを舐めた。舌も入れた。喘ぐ声が聴こえる。俺は尻を摩り、舐め、揉んだ。柔らかくて気持ちいい。頭にスカートが被さっている。いつの間にか彼女は裸になっていた。といっても、俺もだが。
俺は息を切らしている彼女をまた逆に押し倒し、挿れた。口内より温かい。そして、キツい。
「いやぁ・・んは、挿って・・・る・・せ、ぁん、先輩の・・・んぁ、はぁ・・」最高だ。
俺は運動を繰り返した。膣内と俺のはもう既に濡れているのでよく滑る。
「あっ、あっ、んぁ、いや・・・ん、」揺れ動く度に声が聴こえる。
「よく誘うな・・」俺は動きを激しくした。彼女の喘ぎも大きくなる。
どれぐらい続けただろうか。早くしたり遅くしたり・・・
最後には一緒にイッた。若干彼女が早かった気もするが。コンドームをつけていなかったので、俺は彼女の顔にかけた。流石に俺も息を切らしていた。
「よかったです・・・先輩で・・・」最後にこう言った。
「初めてにしては上手かったんじゃないか?」「あの・・・。」と言うと、着終わったばかりのズボンを下ろし始めた。「まだやるか?」「・・・はい、もう一回・・だけ・・・」俺は彼女のブラウスに手を掛け始めた。
夕日は完全に沈み、辺りは真っ暗で月明りだけが俺たちを照らしていた。俺は彼女を押し倒しまたキスをした。もうさっきまでの緊張は解れ、彼女も積極的に舌を入れてくる。
「んん、ぁん・・・ちゅぱ、やん・・・ぁ」俺もそれに応える。さらに激しくなり、俺たちは抱き合ったまま
横に動いた。いつの間にか彼女が上に乗っていた。俺は両手で胸を掴み、強く揉みはじめた。彼女はそれに反応して唾液を入れてくる。甘い。俺はものを彼女に挿れた。さっきより広く感じる。彼女がピストンを始めた。快感を覚えたのだろうか。俺はまた、彼女の巨乳を際立たせるように揉み方をいやらしくし、乳首もいじった。「いやぁ・・・だめ・・んぁ・・いい・・きもちぁん・・・いい、です・・・あんっ・・・だめぇ・」
俺もさっきより高揚感に浸っていた。彼女の唾液が溢れ俺の口から頬を伝って垂れていく。下の動きはさらに早くなり、彼女の裸の尻が上下に動いているのが窺える。もちろん手も休まず動いている。そして彼女の手は俺の体の各部を触り、喘ぎ声を発していた。もう何がどうでもいい。
「・・・ん・・・ぁ・・もっと・・・も、ぁと・・・来て・・ぁん・・やっ・・」「今度は・・ぁはぁ・・・膣内に・・ん、出して・・・くだ・・さぁあんっ・・・い・・・」もうどうにでもなれ。俺たちは限界まで求め合った。
結局、朝までやっていた。朝日が、押し倒して裸のまま眠りに就いてしまった俺たちを射していた。
で、ヤバいことに気付いた。今日は月曜日である。俺たちは急いで着替え、別れた。本当にギリギリだった。別れた直後に教室に我が担任の教諭が入ってきた。
「お、今日は早いな。感心感心。」何とかバレずに済んだ。危なすぎる。
しかし、俺たちは懲りずに暇があればやっていた。違うクラスだが、授業中にメールで決め、落ち合い、やり、また次の授業に向かう。そのくり返し。トイレの個室、体育館裏、体育館倉庫、校舎裏、時には部室でもやっていた。だんだん激しくなっていき、露出までしていた。性欲はどんどん増えていった。
「じゃ、部活行ってくる。」
「勝手に帰らないで下さいね。今度は○○で待ってます。」
「ああ。」

にくにくしい肉体の肉にくぅぅぅ?ウリイィィィィ

「よーし今度のクラス対抗はこの調子で頑張れよ」クラス担任の言葉に小百合は「はい!」
と頷いた。幼さの残る顔に笑顔を浮かべて・・。
私はそんな小百合を体育館のにある使われない放送室で見ていた。明美や美貴を犯した私が
小百合に何もせず(写真はとったが)元に戻し時間を戻したか。それは小百合の事を知りその
上で犯すとゆうシチュエーションを体験したかったからだ。時間を止める、その力を使えば
可能だ。明美や美貴そして小百合を元に戻し何も彼女たちが異常を感じてないことを確認す
ると家に帰って眠った。仕事などもうする必要はないが一応有給を申請した。いきなりだっ
たので上司はかなり怒っていたが。目覚ましを設定し夜の一時に目を覚ますと予め調べてお
いた小百合の家に時を止め侵入した。小百合の部屋は二階にあった。ドアにはうさぎのプレ
ートがかけられ小百合の部屋と書かれていた。部屋にはいるとベットの中で眠ったまま停止
した小百合がいた。白いシャツに青のハーフパンツという格好で布団に抱きつくようにして
眠っていた。その安らかな寝顔に飛びつきたくなる衝動を押さえ私は部屋にあるクローゼッ
トの中に隠れ時間を動かした

スースーという寝息が聞こえてくる。私はそのままクローゼット中で朝を迎えた。七時十分
にジリジリ!と目覚ましがなり小百合が目覚めた。寝ぼけ眼を擦りまずは下の風呂場へ。ど
うやらシャワーを浴びるらしい。そこで時を止めシャツを脱ぎかけ停止している小百合の横
を通り蓋が閉まった湯船の中へ。蓋を少し開け時を動かし待つと全裸の小百合が入ってきた
。まずボディソープで体を洗うとシャンプーをした。マシェリを使っているらしい。良い匂
いだ。たまらず時を止め髪を洗ったまま停止した小百合を舐めるように視姦する。まだ中学
生のような幼い顔。まだその裸体を男に晒した事などないだろう。私は興奮を抑えクローゼ
ットに戻り時を動かした。そして小百合が部屋に戻ってきた。すると私が居るクローゼット
にちかづいてきた。私は時を止めベットの下に移動し難を逃れた。私はこれを繰り返し二日
間小百合をできるだけ近くで観察した。小百合の近くに隠れ見つかりそうになると時を止め
場所を変える。そうして知った小百合とはまずクラスでは明るくしかし自分の意見を持ち意
志のしっかりした子であるとゆう事。

スポーツは得意で今度のクラス対抗にはバレーて出場する事。父が入院でおらずバイトをし
小三の双子の妹二人がいる家計を助けてもいる。私はそんな小百合にある種の尊敬を感じな
がらも自分の欲望を抑えることが出来なかった。むしろその欲望はエスカレートし小百合が
もっとも恥ずかしいと感じるだろう状況で時間を止め変態的に犯したくなった。そこで私が
思いついた場所それはトイレであった。自宅でいつものように隠れ小百合がトイレにいくの
を待つ。いつも八時に家を出る前にトイレにいく事は把握していた。そこでトイレの前の物
置に隠れていると・・来た、小百合だ。しかも鍵を掛けずにトイレに入った。男が居ない家
庭なので気にしないのだろう。パンツをおろした音がして少ししてから時を止め中に入った
。小百合は前を見つめ可愛い顔を少し歪めながら和式にまたがり停止していた。便器の中を
見るとアナルからは大便が。尿道からは尿を出したままそれすらも停止していた。普通なら
悲鳴をあげてもおかしくないが時を止められた小百合は排泄したままの姿を晒されている。

まず私はその小百合の姿を写真に収めると小百合を持ち上げ空中に固定すると大便や尿を出
している小百合をあらゆる角度から撮影した。私は小百合全てを知ってなお小百合を徹底的
に人形として扱う事にした。意志の強いしっかり者の小百合。その小百合の人格、意志を全
て無視し弄ぶのだ。知っている娘だからこそ興奮する。まずは制服を脱がせ直立させる。大
便や尿は出させたままである。尻尾が生えているようで滑稽である。しかし人形・小百合は
私の思い通りにならねばならない。頭に手をやり足を菱形にした猿のマネや猫、犬など私に
よって自由にされる小百合の肉体。顔を猿のように作り体を四つん這いにし八重歯が可愛い
口を開かせ私の性器をくわえさせる。なんとも間抜けな姿だ。こんな姿を見る事が出来るの
は私だけであろう。しっかりした小百合を知っているだけに興奮する。遠慮無しに腰を振る
私。私に突かれる度に揺れる小百合。次は小百合の体からでたまま空中で停止したままの尿
を仰向けにした小百合の口の中に移動させる。舌で喉を塞がせ口の中に溜めさせた。そして
顔を跨ぎ私の性器を差し込み上下に動く。

ますます暖かかくなった小百合の口腔内で急に私は尿がしたくなり放尿した。小百合の小さ
な口では全てを受け止める事は出来ずドンドンと唇の端から溢れだしてくる。ただの便器と
化した小百合の可愛い口。構うことなく動くとピュッピュッと私と小百合の混ざり合った尿
が口から飛び出してくる。今まで味わったことの無い感覚に私はすぐに小百合の口中で射精
した。私は性器を抜くと小百合の口を大きく開かせ中を見た尿に浮かぶ白い精子。私は台所
から箸をもってきて尿と精子を小百合の口の中でシェイクした。クルクルと箸を回すと何度
か綺麗な歯に当たりカチカチカチと音がする。コップのように扱われる小百合の口。十分に
混ざり合ったところで小百合の口に指を入れ栓の役目をしていた舌を取り外し気管には入ら
ないように混ざり合った尿と精子を胃に流した。私はそこでふと自分がひどく空腹である事
に気が付いた。そういえばこの三日間何も食べていない。時間を止める能力を得た興奮で忘
れていた。取りあえず何か食べる事にしよう。まあ普通に食べるだけではつまらない。まず
大便を便器に落とし小百合を風呂場へ運んだ。

お尻や特に口の中を徹底的に磨いた。あとで使うために。小百合には双子の妹が居た事を思
い出し部屋に行くとまだ眠っていた。名前はマナとカナとだ。両親がタレントの双子のよう
になって欲しいと望んだのだろう。本当に顔も似ているソックリだ。二人ともポケモンのキ
ャラクターがデザインされたパジャマを着ていたが色が違ったマナは青でカナは黄色だ。左
右対象のように一つのベットに眠る二人を抱えて降りようとしフト窓の外を見ると明美が小
百合の家の前で停止していた。ランドセルを持っている。同じ登校班のマナとカナを呼びに
来たのだろう。何て運の無い娘だろう。彼女をまたおもちゃにする事にしマナとカナと明美
と小百合を台所にあつめさらに台所で料理をしたままの姿で停止している小百合達の母・陽
子(飯島直子似・三十三歳)の体も使う事にした。まずは彼女達の肉体を食事の為の道具にし
セッティングしよう。まず全員を全裸にし直立の姿勢し台所の一画に集めると全員の目を閉
じさせた。停止しているとはいえ見られながらの食事は好まない。アイディアが浮かんだ私
は今日のメニューを確認した。オレンジジュースに目玉焼きにご飯に味噌汁。

漬け物にサラダにバナナだ。私は食事をセッティングすると食事をする事にした。まずは椅
子に座る。椅子は明美で作った。気を付けの姿勢手足をピンと真っ直ぐに寝かせると右手を
前に突き出させ肘から曲げると手のひらを自分に向けさせ肘掛けを作った。次に綺麗な両足
も前に突き出させ背もたれを作る。私は全裸になり椅子・明美に座った。丁度胸のあたりに
座り明美の頭を持ち上げ口を開かせると私の性器をくわえさせる。かなり無茶な体勢だが停
止している明美は文句を言う事も出来ない。明美の頭の後ろには電動肩たたきを置き明美の
頭を叩かせ振動を楽しむ事が出来る。スイッチを入れるとコンコンと明美の後頭部を叩き始
めた。それに合わせて動く明美の頭部。最高の椅子だ。オレンジジュースを入れるコップに
は小百合になって貰おう。私の斜め前にアグラを掻かせると仰け反らせ両手で体を支えるよ
うにする。さらに頭部を後ろに垂れさせる。黒い綺麗な髪も一緒に垂れた。そして口を大き
く開かせるとジュースを注ぐ。頭を捻ると唇からジュースがこぼれるそれを舐めるのだ。一
応飲みやすいようにストローも差し込んでおく。

さて料理を並べたテーブルには双子の姉妹にならせた。ブリッジの状態で一人は安らかな
寝顔を一人は幼い無毛のメロンを私に向けてテーブルとして停止している。二人とも片手
を私に差し出すようにしていてその手にはマナの手にはご飯がカナの手には味噌汁が入れ
られてある。と二人は大きな中華テーブルの上に乗っており回す事が出来る。二人の体は
本当にオブジェのように鑑賞できる。そして最後に陽子にはその美しく長い指を箸として
使わせて貰う。まだまた二十代で通用するその肉体は完璧な美しさとともに顔に施された
化粧が一緒になって他の娘達にはない存在感を出していた。しかし完璧だからこそ乱した
くなる。彼女の秘部とアナルにそれぞれバイブを突っ込むと肩を抱き寄せる。右手を箸と
して使い口を開かせ舌を出させ私の乳首に当てさせると余った私の手で頭を揺らし舐めさ
せた。それに飽きると口を取り皿にし口移しをさせた。
はたからみると異様な光景だろう。口をコップにされジュースを注がれている少女。テー
ブルにされている少女。そのテーブルから物を取らされる女性。座椅子として使われふぇ
らを強制されている。食事を終えると性欲が頂点にたっした。今日は人数が多いので全員
を四つん這いにして順番に犯した。まるで豚への種付けのようだ。全員に射精すると小百
合を持ってきて念入りに犯した。しっかり者で明るい小百合は居ない。いまの小百合は目
を閉じ見知らぬ男に弄ばれても反応すら出来ない肉人形だ。キスをし口の中を犯すとオレ
ンジの味がする。意志も人格も無い人形小百合は全身を精液まみれにされて揺れるしかな
かった・・・・。私は家族全員の姿を撮影すると綺麗に洗い。元に戻し時を動かした。全
員その肉体に施された事などまったく気づかずに日常へと出ていった。さて次はどうゆう
状況を楽しもうか・・・・。


バカな私

中2の時の吹奏楽部の合宿時の話。
夏休みの大会に被るように合宿をする。
大会には人数制限があるので、この合宿でメンバーの選出も行われる。
3年は全員出れるけど、2年は選抜。
自信があったけど、落とされた。
落とされた人はみんな泣いてたけど、ほんとに悔しかった。
当時、私は入学してから学年で成績はずっとトップ、性格の悪さも多分トップorz
成績が全てだと思っていて、成績の悪い先輩の言うことは聞かなかった。
夏休み前にコクったバスケ部の男子にはフラれ、みんなにバレるは、
夏前の期末テストでも大きく順位を落としたで、人生どん底だと思った。
今なら笑えるけど。

大会後の夜、エロい気分になった。
部屋を抜け出して、廊下の非常灯の明かりが少し差し込む空いてる小部屋へ。
施設は古い建物でトイレが怖かった。
それと、大きく足広げてするのが好きだったから、トイレでは手狭。
最初は落ち着かなかったけど、しばらくしてイケた。
部屋を出ようとした時、なんか音がする。
廊下の光が入らない部屋の奥から物音が聞こえてくる。
目を凝らすと物陰に人影。
(でた???!!)
頭の中真っ白。
さっき真っ白になったばっかりなのに…。

こういう時、声が出ない。
息を吸ってばかりで吐き出せない。
息が完全につまってた。
後から聞いたら、両手で顔を覆ってこの世の者とは思えない顔してたって。
「見られた!」と思うより、「でたー!」が先にきて、その後は「どうしよう!」に変わる。

「あっ。何にも見てないから…」
奥から出てきたのは一つ上の部長♂。
部長は、成績は中の中か上くらい。
うちの部は男子が部長になる伝統なので、部長なんて私にとってどうでもいい人だった。
話したこともほとんどない。

部長は恥ずかしそうにしている。
「かくれんぼしていて…」
小学生か?
男子部員はアホでいつもこんなことばっかりしていた。
ていうか、死にそうな程恥ずかしい。
M字開脚でオナッている姿を見られて、この世の終わりだと思った。
とりあえず、かくれんぼ中で焦っている部長。
夜中に男子と女子が同じ部屋にいることばバレると、疑われるのが嫌だったようだ。
翌日の夜も来るように言われた。

次の日は、まともに顔を合わせられない。
午前中に引退する3年が次の幹部を決める。
私は大会のメンバーを落とされて、役職にはつけないと思っていたので、
夏が終わったら辞めようかと考えていた。
午後、部長の口から発表。
私の名前が呼ばれて、まさかの副部長になった。
でも、選抜されなかったのに、選ばれて嫌だった。
部長は全員分の理由を説明してくれた。
私には、選抜を落ちて関係するのは今回の大会一回だけで、
副部長として一年がんばってもらうには関係ない。
選ばれなかったことを、バネにしてがんばれ。
みたいなこと言ってくれた。
私の顔はずっと赤いままだったけど、半分は恥ずかしくて意識していた。

その夜は最終日、寝静まった頃に小部屋に向かった。
部長は先に待っていて、小声で話し出した。
私を選抜で落とすかどうかは、人間関係も絡んで(性格悪いから…)非常に揉めた。
部長はトランペット。金管楽器の人は、私の吹くクラリネットなど木管の人とは交流が薄い。
金管と木管はお互いに口出ししないような伝統だけど、女子同士の話では折り合いがつかず、
部長が決断することになった。
本当は、実力だけで決めれば大会も私が選ばれる予定だったけど、
選抜された上に副部長になると君のためにならない、と言われた。
(この人、成績は悪いけど、良く見てるんだなぁ)と、失礼なこと考えていた。
一通り話は終わって沈黙の後、昨日の話を切り出される。
「昨日のことは、誰にも言わないよ」
でも、信用できない私。
それに一方的に見られてプライドが許さない。
「先輩も私の前でして下さい。それでお互い言わないことにしましょう」
強く出る。
「いや、なんか違うんじゃない?」
「溜まると体に悪いんでしょ。して下さいよ」
男子がオナニーすることは知っていたけど、どうするかとかは全く知らなかった。
「中野は…触られたりするのは恥ずかしいよね」
「当たり前じゃないですか」
「約束だけでは信じられないなら、俺の方がもっと恥ずかしいことすれば納得する?」
この人、意外に頭良いかも!と、思ったバカな私。
「中野が俺のを触って俺をオナニーしてよ?俺、後輩にされたなんて恥ずかしくて言えないよ」
男の人のを触るなんて考えられなかったけど、
自分に置き換えて考えたら、その通りだった。
「…します。どうすればいいんですか?」
「ここ触って…」
ハーフパンツの上からさする。
初めて触るモノ。
硬い!
触ると、気持ちよさそうな顔するので、恥ずかしい仕返しをもっとしたくなる。
自分からパンツに手を入れて直接握り、言われる通りに上下にさする。
いろいろ要求が増えてくる。
「中野がクラ吹くみたいに、咥えてよ」
(エッ?)と手が止まる。
「近くで見られるともっと恥ずかしいよ」
それもそうだ。と、バカな私。
多分、少しおかしくなってたと思う。
部長は立ち上がってパンツを下ろし、目の前に持ってきた。
(虫みたい、こんなの見られて部長は恥ずかしいよね)
と呑気に考えて、クラを吹くように構えた。
後は言われるがまま。
最後になって、
「ヤバイ、セーシ出る。中野の口の中で出したら俺って変態だよね。ヤベぇ。…俺ダメだ」
これは勝ちだ!
「ゴメン、出ちゃう。…ゴメン。そのまま、口離さないで…」
首を縦に振り、好奇心と部長の恥ずかしい姿を見れる満足感でいっぱいだった。
本当にバカ極まる。
「ウッ…ック!」
口いっぱいに液が出てきた。
まずいとか気持ち悪いより、「やったー!」の方が勝っていた。

近くにあった雑巾に吐いて、一言。
「恥ずかしかったですか?」
「…うん。中野には逆らえない」
本当にそういう顔してた。
騙されていたと気付くのは後日。

後始末して部屋を出ようとすると、部長は私を抱きしめて、胸を触ってきた。
当時、男子と身長のあまり変わらなかった私はちょっとナメていた部分があった。
部長とは身長も同じくらいで怖さを感じたことも無かったが、力では勝てない。
部長の手は、私の下着に中に入り込み、アソコの手前まであっさりと辿り着く。
なんとか、体を離した。
「濡れてる」
部長は私のアソコで濡れた指を自分で舐めた。
また、私の恥ずかしい弱み掴もうとしてる…。
くらいしか、発想になかったバカでした。

この後、この部長には私の人生をメチャメチャにされたと思ってます(笑)

送別会の夜から

寝取り体験ですが・・・
大学時代の悪友から、最近若い人妻と美味しいことをしていると聞きました。 
先日酒を飲んで詳しい話を聞き少し高いと思いましたが、10万払って私も分け前に与かりました。
その人妻の視点から経緯を書きます。 全て事実か分かりませんし、私の想像も入っていますので一応フィクションということで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は今年6月に地元の甲府で結婚しました。
大学と就職してから25歳まで東京で一人暮らし、彼氏はこれまで何人かいたけど結婚まで考えた人はいなかった。 
去年の夏に親から地元で結婚するよう強く勧められて今の主人と会ったのですが、凄く気に入られてそのまま押し切られて結婚することに。 相手が30歳で医師ということもあり、私も少し妥協したとこもあるのですが。

4月に退社して甲府に帰り6月に結婚するということに決まり、順調に準備は進んでいました。
4月の中頃に会社で送別会をしてもらったんです。 お酒は強いほうでは無いですが、ある程度は飲めるほうです。 その日は9時頃宴会も終わり、地下鉄で皆と別れてから急に気分が悪くなってきました。 降りる駅についてからトイレに入り、戻してしまいました。 もう少しで電車の中で醜態を曝すところでした。

駅からマンションまで10分も掛からない距離なのですが、その日はどうにも歩けなくて駅の近くにある大きな公園のベンチで休憩しました。
私は酔ったことを反省しているうちにウトウトしてしまったようです、5分か10分。
ふと気付くと隣に男の人が座っていて、私の腰を抱えているのです。 
一瞬、どこ?なに?だれ?という感じでした。
「気分悪そうですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですから、離してください」
私は彼を引き離そうとしましたが、がっちり腰を捕まれていて力が入りませんでした。
「やめて」と言いながら、手で相手の手を払い除けようと何度もしました。
その内相手の手が私の胸やスカートの中にも伸びてきました。

公園はまだ人通りがありました、でも私は助けを求めませんでした。 結婚を控えているんです、変な事件や騒ぎを起こしたくありませんでした。
人が近づくと私はおとなしくしていました。 彼はそれをいいことにスカートの中の手を好きにしていました。
こんな経験は初めてで、電車の中で痴漢をされたこともありませんが、声を出せない気持も理解できました。

酔いのせいもあって私は朦朧としていました、あそこは好きに触られベチョベチョになっていたと思います。
「指が締め付けられてるよ、ここで入れさせてくれる?」
「イヤ」
「ここで俺のを舐めてくれる?」
「イヤ」
「どこだったら良いの?」
そんなやり取りが何度も続いたあと、私は彼にマンションまで送ってもらいました。 もう疲れきっていたし、人のいる公園でセックスされるなんて考えられなかった。

まだ酔いの醒めていなかった私は、部屋に入るなり寝てしまったようで記憶がありませんでした。 
後で考えると、知らない人を家に入れて寝てしまうなんて本当に危険なことを・・。
ニ・三時間経ってからか、気がつくと横に男の人が。 私は身に何も着けておらず驚いたけど、徐々に前の夜のことを思い出してきました。
彼も気が付いて、水を持ってきてくれました。
「酔い過ぎだよ、あのまま公園で死んでいたかも」
「その方が良かったかも」
「若くて綺麗な身体がもったいないよ」
「したの?」
「寝ている人にはしないよ、今から続きを」
「まって」
なぜか私はシャワーを浴びに行きました。 酔った上とはいえ、一応合意したのだからという気持があったのかも知れません。
そのあと彼のセックスは最高でした。 優しい愛撫、あそこは今までの誰よりも逞しかった。
最初痛いくらいだったけど、すぐに馴染んでそれからは感じて感じて。
その日が土曜日だったこともあり、夕方まで二人で貪りあって、何回したのだろう。
頭の中では、「神様がくれた東京での最後の思い出」と都合の良い言い訳をしながら、次々襲ってくる快楽を受け入れました。 彼に抱かれながら、私は自分のことを全て話したような気がします。 引越しのこと、結婚のこと・・・

引越しまで日が無かったけど、彼は数回私のマンションに来て、引越しの手伝いもしてくれました。 
荷物を運び出した部屋で、私は彼を求めました。 最後にするつもりで何度も何度も求めましたが、結局彼とのセックスをお終いには出来ませんでした。

その後結婚までは2週間に一度、結婚後は月に一度私が東京に出てきて抱かれています。
普段は主人に尽しているのですが、彼に抱かれるときは本当に身体の隅々まで悦びを感じてしまいます。 神様ごめんなさいと思いながら止められません。

ところが9月に彼のマンションに行った時、彼の友達が一緒にいました。 三人で楽しみたいと言われ、そんなこと出来ないと心底思ったのですが、セックスを期待していた身体は受入れてしまいました。 彼と友達に代わる代わる何度も逝かされて、普段の何倍も感じてしまいました。

普段は甲府に帰るあずさ号の中でクールダウンするのですが、その日は甲府についても身体が熱かったのを覚えています。 
甲府駅に着いてすぐ携帯に彼の友達から電話が。凄く良かったので、彼に内緒で甲府に行ったら逢ってもらえるかと言われました。 私は人妻だしそんなことは出来ないと断ったのですが、二日後に甲府に来た彼の友達に抱かれてしまいました。

主人の勤務シフトははっきりしているので、それを見て彼の友達は週に2?3回来ています。 彼に悪いと思いながらも、身体はその友達のほうに馴染んできています。
私に逢いに甲府までくる人に、嬉しい気持ちと満足して帰って欲しいという気持ちが出てしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10月は東京に来ないと言っていたし、私は悪友から彼女を寝取ってしまったようです。 もう暫くはこの人妻を味わせて戴くつもりですが、10万は安かった。

僕の人妻攻略法

僕の攻略法を書いてみます。
皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。
ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。
ミクシーでも2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った
普通の主婦が多いです。

まず、アポイントを取ります。
他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので
成功率が高いと思います。

僕が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのに
そんなシチュエーションになってしまったと思わせてあげることが
必要だと考えています。

そのため、ただ飲みに行こうと言うより、
例えば「出張でそっちに行くんだけど、
夜1人なので良かったら食事に付き合ってもらえませんか?」
と軽くお誘いしています。
ミクシーなど初めての人と会う場合には、
必ず「メールでお話したことしかない人と会うことは
不安だと思うので、気軽に断っていただいて構いません」
と必ず入れて置きます。
それまでのメールのやり取りも含め、
下心的なメールや下ネタなどは一切しないで
紳士的なメールに徹しています。

結構断っても良いよと言うと逆に会う確立が上がるようです。
まだ子供が小さい主婦の場合には、夜は出られないと思うので
ランチのお誘いに変えたりしています。
(ランチの場合は後で書きます)

実際に会って、飲みに行く場合、終電の時間から逆算して
18時半?19時には飲み始められるようにしています
20時?20時半には1件目のお店を終わり
「もう1件いかがですか?」
と話を持っていくようにします。
ここであまり遅いと帰らないといけなくなるため
早い時間に1件目を終わらせることと
まだ話し足りないという空気が必要です。
この男といてももう楽しくないと思われると帰ってしまうので
注意が必要です。

1件目で重要なことは、ここでも下ネタや物欲しそうな空気は
一切出さずに「夫婦の仲が良いこと」「これまで浮気はした事は無い」
などの安心感を持ってもらうことも重要です。

2件目は必ず自分が泊まっているホテルのラウンジを
使います。
できれば高層階の眺めのいい部屋を予約して、1件目の会話の中に
「部屋からの眺望が素晴らしかった」「夜景がきれい」と
混ぜておきます。

タクシーや歩いてホテルに戻る途中で、
ちょっとお水を買うからとコンビニに寄ります。
ホテルに着いてコンビ二で買ったお水を
ラウンジに持って行けないから、
ちょっと部屋へ置いて来るから、ちょっと待っててと、
わざとロビーで待たせ2?3歩エレベーターに向かいますが、
戻って、「お部屋から見る夜景がきれいだから、部屋まで見に来る?」
と言うと大体の女性は「お部屋見たい」と言って付いてきます。
ほとんどの女性は地元のホテルの部屋には泊まったことが無いので
ホテルには興味があります。

何度も言いますがここまでに女性に警戒心をもたれない会話と態度
雰囲気が必要です。
男性の容姿(松潤のように良い男と言う意味ではありません)や
キャラクターも重要かもしれませんが、清潔感のようなものでしょうか?
警戒されないことがもっとも重要だと思います。
本当なら男性の部屋に2人っきりになることなど、
考えられないのに自然に部屋に入ってしまったと、
女性に思わせることが大切です。

部屋に入ると自分は冷蔵庫にお水を入れている間に、女性は部屋の中を見て
回ったり、トイレを貸してと言うことも多いです。

その間に、冷蔵庫の中から、美味しそうなワインがあったから
(事前に仕込んでおいても良いと思います)このまま部屋で飲んでもいい?
と言いながらワインとグラスを持ってきてソファーや椅子をセットします
(必ず対面になるようにして女性にはソファに座ってもらいます)
僕の経験上(何十人もあるわけではありませんが)
「やっぱりラウンジへ行きたい」と、ここで断られたことはありませんが
でも、もしここで断られたらあっさり引きましょう。

ルームサービスでフルーツなどをとっても構いませんが、
おつまみは乾き物で十分です。
向かい合わせに座りながら、またしばらく1次会の延長の会話
(割とビジネス色の強い会話をしています)を楽しみながら
話題が切れたところで、トイレに立ち、戻ってきたときに
ワイングラスを持ちながらそっちに「座ってもいい?」と
聞くと駄目とは言われません。

隣に座ってからは、子供の頃の話や家庭の話など話題を変えて、
顔も近くなりながらいい感じになったところで肩を抱き寄せると
「え?駄目です」と言いながら大体寄り添って来ます。
そうなったらすぐ横にベットもあるので、後は終電の時間との
戦いになります。
なので部屋に入ってここまで持っていくのに大体9時?9時半までと
思っています。

もちろんここで拒否されても、その場で席を立たれたりすることが
無ければ、また頃合いを見計らって再チャレンジして見ましょう。

「あなたが初めてで魅力的だったからこうなってしまった」
「部屋に入るまでこうなるとは思ってなかった」と言うことを
言っておくことも必要だと思います。
女性は最初から私とこうなるつもりで会ったんだと、
思われることは嫌なようです。
最初からそんな目的で近寄ってくる人もいますが、
そうではない普通の主婦の人を落とす充実感があります。

また、ランチの場合は子供のお迎えの時間前に帰らせてあげることが
大切なので、時間は同じように逆算して考えています。
ランチの場合には、ホテルの部屋が車の中と考えています。
ランチが終わってから「もう少し時間があれば、少しドライブしませんか?」
と誘っています。車に乗ってきたら、人気の無い海が見える場所や
景色のいい駐車場に車を止めて、いい感じになったら、肩を抱くと言った
パターンが多いです。

最初の内は終わってから、自分への罪悪感から旦那さんに告白したり
されたらまずいな?とか思っていましたが、おとなしそうな女性でも
女性は男性が思っている以上にしたたかなようで
証拠の隠滅も上手だし、旦那さんは自分の奥さんが浮気するわけない
と思い込んでいるので、今のところは全くばれずにいます。
実際に不倫は小説の中だけのことと思っている主婦がほとんどですが
でも不倫には興味はあるように思います。
危険の無い安心できる男とは不倫願望があるように思います。

また自分の奥さんに対しても「この人は私だけ浮気する人じゃない」と
思われていることも大切です。
なので家庭サービスや奥さんサービス(家族のお誕生日や結婚記念日など)
も怠らないようにしましょう。

また不倫相手の女性からも私と奥さんだけと思ってもらうように
気をつけています。
相手の女性には、お互いに一瞬の気の迷いからこうなってしまったんだと
自分を納得させるようにしています。

長くなってしまいましたが、結構確立が高いのでお勧めですよ
いっしょに頑張って行きましょう



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