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アルコールに非常に弱い彼女

アルコールに非常に弱い彼女

今は俺も彼女も就職して社会人なんですが、彼女は俺とは違い、国立大卒
で企業も有名な会社で働いています。人望も厚く明るい性格なので、友達の
輪も男女ともども広く、何で自分と付き合ったのか疑問に思うほどです。
すごく姉御肌で面倒見の良い彼女なので、頼りない男にどうしても視線が行く
らしく、多分自分も弱弱しいのでその辺で付き合えたのでしょう。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

してました。自分は知らない所を彼女は沢山知っているので、お洒落な店に
色々と連れてって貰いました。とにかく常に彼女がリードしてくれます。
そんな彼女なので、狙ってる男も多いんだろうなと感じつつも、周りの話では
どうやら自分事を本気で好きでいてくれてる様なので安心はしてました。

ただ、彼女にも一つだけ心配な点がありました。酒です。アルコールに非常に
弱く、少しでも飲むと顔が赤くなり、日本酒や焼酎やワインなのは少しでも
潰れてしまうのです。彼女自身もそれを知っているらしく、どんな状況でも
アルコールが断っていると言ってました。でも自分と二人の時は飲んでくれて
すごく嬉しかったりもしました。
(自分も聞かれましたが)会えない時も電話は毎晩していましたので、
お互いに心配の種にはなりませんでした。
彼女の会社でも歓迎会や送別会や忘年会とイベントはあったようですが、
しっかりとお酒は断って、それに社員の人も理解してくれてる様でした。

俺はと言うと、すっかり彼女にべた惚れで他の女には目がいかない位の
惚れ様です。彼女の交際から約1年たって、社会人の2年目となる
今年の4月に、すっかり影をひそめた「アルコールの悩み」で地獄の
光景を知ってしまいました。
「明日は新入社員歓迎会だから終わったら電話するから、待ってろよ。」
と彼女が言いで電話を切りました。彼女の声はけっこう弾んでいました。
とてつもなく嫌な予感になりました。実は新入社員に自分と同じタイプの
人がいるらしく、「顔は結構カッコいいんだよ。でも何か頼りない感じが
すんだよね?」と話を聞いていたからです。

それでも、その時は深刻には考えませんでした。実際に不安は外れ、
次の日の10時には彼女から電話が掛かって来ました。ビールを中ジョッキ
1杯飲んでしまったと酔っ払った口調でしたが、俺とも結構飲んだりもして
多少は強くなっているので、ビール1杯は特に心配する酔い方はしませんし。
電話の声も明るく少しテンションが高い位でした。

と、あおられて飲んだそうです。「そいつの為に飲んだのか」と嫉妬しましたが
もう終わった後の祭です。その後はその話はせずに、日常会話で電話を切りました。
次の日は4月17日は金曜日なので二人で会社帰りにデートの約束の日です。

ところがこの日が最悪の日になろうとは・・・

勤務しているのですが、2年目でもあり、新しく配属されてきた新人に
雑用的な仕事を教えていたり自分の新しい仕事とかを覚えたりでなにげに
忙しく、その日も残業が濃厚になってしまいました。
彼女に昼休みに彼女にメールで「今日は残業で遅刻なんですが・・・?」
と送信しました。
しばらくすると彼女から
「そうなのか!遅刻はお説教だぞ。だが今日は特別に許すのだ。
なぜなら昨日の歓迎会で消化不良だった新人達から飲みに誘われていたので
今日はそっちへ行って飲んでやる!」ってメールが入った。
衝撃的な内容のメールだったが、続けて「冗談、冗談。お酒は飲まずに
夜に電話するから疲れて寝てたら家まで起こしにいくからな!」
とメールが入った。

新人達・・・今はこいつらを本気で殴りたい気持ちだ。。

携帯を見たが、彼女から6時に「今から行ってくるじょ。」とメールが来ていた
が、その後のメールも着信も無かった。いつもは終わったら最寄の駅から、
電話かメールが来るのにどうしたのかな?とその時は余り心配などはしていなかったが
自宅に着いた夜の0時を回っても彼女からの連絡がないので心配になった。

風呂から出て0時30分になっても連絡がないので、本気で心配になって、
彼女の携帯に電話したが、通じなかった。
彼女の自宅へは何度か行った事があり食事をご馳走になったこともあるので、
自宅に電話してみたら、
「今日は一緒だって言ってたけど違うの?泊まると思うって聞いているのよ」
とお母さんが言ったので、これはまずいと思い、
「あ、いえ、あの少し酔っ払っているので、泊まりを・・・その・・・」
と焦りと緊張で訳の判らない事を喋っていた。
1時を過ぎても連絡が無く、もう仕事の疲れの眠さも吹き飛ばされた。
1時30分過ぎに彼女の携帯にもう一度連絡をすると、プルルルルと繋がった。。
しばらくしてやっと彼女は携帯に出た。
・・・と思ったら第一声に聞こえたのは聞き覚えの無い男の声だった。
「●●さん電話っすよ?」さらに男達の恥知らずな笑い声が聞こえた。

・・・そして彼女の声が聞こえた
「誰から?いないって言いな?!」その声はどっぷりと酔い潰れる寸前に
見える前兆の様な彼女の酔っぱらった声だった。
そして最初とは違うまた別の男のテンションの上がった声で
「いまいないから?きりま?す。」そして周りからは「イッキ、イッキ・・・」と
コールされていた中で電話はその男によって切られてしまた。
ホテルではなく居酒屋にいるという事と、酔っ払って潰れる寸前の彼女の状態。
そして複数の男達と飲んでいると言う現実に目の前が真っ暗になった。
なにより電話からは彼女と男の声しか聞こえていない事がさらに絶望感を増させた。
多分、と言うか間違いなくあの「イッキコール」の中で彼女はアルコールを大量に
飲んでいるのだと思うと、なによりこの先が心配になった。終電の時間は当に過ぎている。

俺は更にもう一度、彼女の携帯に電話をしたが繋がるものの、
結局電話には誰も出なかった。
彼女は酔っ払って終電は無い。多分、相手は彼女の会社の新人達であろう。
でも、会社の先輩にいくらなんでも変な行為はしないだろうし、彼女が
男だらけの飲み会に女性一人で参加するとも思えなかった。
以前に彼女の同期の女性と一度飲みに言った事があり、メアドだけ聞いて
いたので、深夜ではあるが、同期の娘にメールをしてみた。
しばらくしてメールが帰ってきた。
今日は彼女の部の後輩で新入社員の4人(男3人女1人)に誘われて5人で
飲みに言ったとの事だった。
俺はとりあえず彼女の友人から、後輩の女性の携帯電話を聞いた。
相当な深夜で何回掛けても出てくれなかったが、しつこく電話をしていたら、
眠そうな声でその娘が電話に出た。
それで彼女の友達に連絡したら今日、一緒に飲みに行ってたって聞いて」
と聞くと、「行きましたけど、私は先に帰ったので、わからないです。」
俺は頼み込んで彼女が帰るまで、どう言う状況だったのか、誰と飲んでいるのか
話して貰った。彼女に電話した時の周りの男の声は明らかに3人以上いるみただったの
で不安だった。
彼女の話では・・・

結局4人で9時ごろまで、飲んでいたが、俺の彼女はサワーを2杯飲んだ位で
最後はウーロン茶を飲んでいた。
俺の彼女は例の俺似の奴がいたのでご機嫌だったのかどうか知らないが、
自分からサワーを注文して、その俺似の奴にもビールを注文していて
飲ませていたようだ。
9時ごろに俺似でない男がトイレから戻って来た時に、
「ちょっと友達が近くに来ていて、一緒に飲みたいって言ってるんですけど
呼んで来ていいっすか?」と言ってきたらしい。
(俺は激しくコイツが芝居して自分から友達を呼んで俺の彼女を酔わそうと
しむけたと思っている)
場所を変えて2次会にしましょうと言ってきたらしい。

3人で店を出て、2次会の場所へ行くと、男が友達と一緒に待っていた。
なんと、そいつが呼んだ友達は全員男で4人+中にもう1人の5人いたらしい。
そして中に入っていったが、男から「終電は大丈夫?今ならタイミング
いいから帰る?」と聞いてきたので、もう少しいても大丈夫だと思ったが、
10時近いし男だらけだったので、先に帰ることにしたとのこと。

彼女はその後は知らないとのことだった。
聞いて電話を切った。
その後、何度か彼女の携帯に電話したがコールだけで相変わらず電話には
出なかった。さらに電話すると、ついには電源を切ったようだった。
俺は男が電話の電源を切ったのだと確信していたが、どこにいるのかも
わからず悶々とした。
結局、一睡もできないまま、朝になってしまった。
いけなかったので、出勤前に彼女と俺似の奴に電話をしたが、両方とも
連絡は取れなかった。俺は彼女に「これ見たら携帯まですぐに連絡して」と
メールを送って家を出た。

殆ど骨抜きの状態の接客。もはや薬屋店員でありながら人の心配などしている
暇も無く、流れ作業での接客だった。一睡もしてなかったが、眠いとは全然
思わなかった。
俺似の奴には「184」を着けて電話したのだが、彼女が心配なので、
留守電にちょっと話があるのでこれを聞いたら電話して欲しいと入れて
おいた。

残業の中、その日の仕事が終わったのは9時過ぎだった。
彼女からの着信もメールも無く、家に帰ってからも連絡は無かった。
風呂に入ってから携帯を見ると俺似の奴から着信が入っていた。

何かがあったとしても、出来れば彼女の口から聞きたかったから。
彼女の携帯はやはり電源が切られていた。
俺はとうとう俺似の奴に電話してみた。

「●●と付き合ってるんだけど、昨日から連絡が取れないんだけどさ。
今●●近くにいるの?」俺はちょっと焦り気味で相手が年下と言うこともあるし
彼女に酒を飲ませた怒りで強い口調で言い放った。
だった。
「いや・・・すみません。僕は・・・先に帰らされたので・・・わからないんです。
帰ってから家でずっと寝ていたので・・・」
「じゃあ●●は他の奴らと今もいるのか」と更に強く聞いた。
「いや・・・僕はちょっとわからなくて・・・」
正直、隠しているのか本当に知らないのかは、電話の口調からはわからなかったが
彼女が無事に家に帰ったと言う可能性が消え、さらに帰らされたと言った事から
やはり計画的なモノだという事がわかった。
俺はそいつに2次会の店でどう言う流れになったのかを問い詰めて話させた。

全然酔った風には見えなかったらしい。
後輩の女性が帰ってしまった事は知らせなかったらしく、店の外で彼氏と
携帯で話していると嘘ぶいたそうだ。
後輩の男2人+連れてきた友人(男)5人、そして彼女ととてつも無く危険な
組み合わせになってしまった。まんまと罠にはまってしまった感じ。

しまったらしい。そいつの友人達も加勢して「イッキ」をさせたりもして
あおったらしく、かなりフラフラになってきたみたい。俺の彼女はそいつに
「もう飲むの辞めな」と言い、「もうイッキは駄目。飲ませちゃ駄目だからね」
と注意したそうなんだけど、周りの奴らが余りにも盛り上がってしまって、
「じゃあ●●さんが最後に変わりにイッキ飲みして下さいよ。かなり水
入れて割りましたから」と言われ、最初は断ったが、俺似の奴にまたちょっかいを
出し始めたのでしかたなく「わかったから。これ飲んだら終わりだよ」と
OKをしてしまったらしい。
強い酒であった。もちろん彼女は日本酒の強弱も知らないし知識も無い。

周りから起こる「イッキ」の声。彼女の芯の通った性格。
一口飲んでそこで辞める訳もなく、彼女はそれを一気に全部飲んでしまった。
俺の想像では周囲の奴はニヤリと笑っていたに違いないと思う。
彼女は日本酒の強さと、生まれて初めての一気飲みの効果はすぐに出て、
すぐに酔っ払ってしまったようだ。
周囲の奴も日本酒やワインや焼酎をどんどん追加して、俺の彼女が頼んでも
ウーロン茶は決して運ばれて来なかった様だ。
「もうすぐ来ますから。もうすぐです。頼みましたから」とか言いながら
とぼけていたらしく、酔っ払っている彼女は判断能力も欠けていたいたみたいで
その言葉を信じてしまっていたらしい。
しましょう」と渡されたコップを「イッキ開始」の合図と一緒に全部飲んで
しまったらしい。
水ではない事はわかったらしいのだが「これ何だ?何飲ませた?」と
彼女のテンションは上がって来てしまっていた。
飲んだのは、当然ながら・・・日本酒だった。
その後はどんどん注がれていく日本酒や焼酎やワインを他の奴らと一緒に
一気飲みを続けていたようだ。そして、そこに掛かってきた俺からの電話。
彼女は「いないよ?」ともう自分を完全に失っていた俺が最も恐れていた
状態だったみたいだ。
一気飲みを続けたらしい。俺似の奴はすっかり居場所を無くし(利用価値がなくなった)
「帰ってもいいぞ」と言われたが俺の彼女が心配で残っていてくれたらしい。

調子に乗ってきた奴らは「一気で勝ったら太腿触らせてください」とか
「膝枕してもらってもいいですか」等と彼女の体に触れだしたらしい。
ただ、酔った彼女も嫌がってはいなかったようだ。
彼女はゲームに積極的に参加し、罰ゲームも受け入れていた。
罰ゲームの光景に俺似の奴はたまらずに「もう辞めよう」と言葉をかけたが、
「終電がもうないんだよ」の周囲の言葉と俺の彼女の「そうだそうだ?」の
言葉で一旦席を外してしまった。
10分位トイレで悩んでから席に戻ると、奴らの一人が俺の彼女と長いキスを
している最中だったらしい。男が背中に手を回すと彼女も手を回して、
1分間はキスをしていたようだ。ディープキスをしていたのだろう。
彼女が負けるとわかって行われる。
おしりを触る・・・キス・・・胸を触る・・・キスと次々と罰ゲームは行われ、
一気飲みを続けた彼女は意識が無くなってベロンベロンになったようだ。

そろそろ出るか・・・男がそう言うと俺似に向かって「お前はタクシーで帰れるな」
と言った。そいつは「でも・・●●さんは」と言うと「大丈夫、車で来てる奴が
いるから免許の住所見て送ってくよ」と言ったらしい。
危ないと思いつつも、恐怖に怯えた俺似の奴はタクシーで帰ったらしい。
「この事は誰にも言うな」とタクシー代1万円貰ったと言っていた。
その後の彼女と他の男達は2台の車に乗って行ってしまったらしい。
店を出た彼女の様子は殆ど寝たようにかすかな意識がある程度で、
他の男が「ちょうどいい酔いっぷりだな」と言って笑っていたみたいだ。

【第二部】
俺似の奴はそのまま怖くなって家に帰ったとのことだった。
結局、その日は彼女の携帯からは連絡が入らず、俺は眠れぬ夜を怒りと
共に過ごした。
次の日の朝、俺はもう一度彼女の家に電話を掛けた。
今度は日曜日の為、電話にお父さんだった。俺は冷静にもう家に帰ったか
訪ねると、今は部屋で寝ているとのことだった。

・・・彼女は帰っている。まず、彼女が無事に家に帰っていることに少し安心した。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

聞いた話では、彼女は歩いて朝の7時ごろに帰ってきたらしい。
そのまま自分の部屋に入り寝ているようだ。

朝の7時・・・俺似の奴が店を出たのは深夜3時過ぎと言っていたから、奴らの車に
乗ってから約3時間の空白の時間があることになる。
彼女がどうやって家にまで帰ってきたのか。そして、空白の時間に奴らに何を
されたのか・・・俺は考えるだけでも恐ろしくなってきた。
これ以上、事実を突き止める事が俺と彼女にとって良い事になるとは思えなかった。
でも俺は真実が知りたかった。とにかく俺は彼女が起きるのをひたすら待った。
そうすれば携帯をチェックして、俺からのメールを見て連絡をくれるがずだ。
そう信じていた。
彼女の家に再度電話を掛けると、起きて出掛けてしまったと言う。
あまり詳しくは聞けないので、彼女の携帯に電話をしても繋がらない・・・

結局、その日に彼女からの連絡はなかった。俺は月曜日の朝、彼女が利用する
駅で彼女が出勤してくるのをずっと待った。
朝の7時30分・・・いつも通りの仕事着で彼女が歩いてきた。
俺が立ち止まっていると彼女は黙ってそのまま駅の中へ入って行った。

俺は彼女を追い、「今日終わったら話があるから連絡絶対ちょうだい」と
行って彼女を見送った。彼女は俺の言葉を聞いたはずだが、何も答えずに
駅の中に消えていった。

夕方、俺は彼女の勤務先の近くのファーストフードで時間を潰していた。
心の中では連絡はくれないんじゃないかと不安だったが、とにかく連絡を
待った。何が起こったのか?そして彼女の「ごめんね・・・」の意味は何なのか?
とにかく今日は絶対に彼女と話をすると俺は固く決意していた。
「今日は会社の人と約束があるから、ごめん」と言う内容だった。
俺はすぐに彼女の同期の娘に電話をした。勤務中だったので、詳しくは
話してくれなかったが、先日の後輩と2人で会社を出て行ったと
伝えられた。

俺は意味がわからなくなっていた。何故、彼女はそんな奴と一緒に帰ったのか?
まさか本当にそいつを好きになったのか?俺は捨てられるのか?
とにかく俺の心境は彼女を失いたくないという事だった。
この駅しかない。俺は終電がなくなっても彼女を待とうと固く誓った。

夜の11時を過ぎると肌寒かった。そしてJRの終電が近づくと共に俺の心に
彼女は奴の家に泊まるのではと不安になった。
そして終電の電車が通過して行った・・・彼女は現れなかった。
俺は愕然とした。一つのものを失った様な感覚だ。
タクシーの待ちに終電を逃したサラリーマンが列を作り出した。
俺はしかたなく、その列の最後尾に並び、誰も出てくるはずもない駅を
眺めた。それからしばらくして次の次の順番になったとき。俺の視界に
彼女の姿が写った。
朝の通勤着ではなかった。肌にへばりついたような黒のワンピース・・・
そして太腿の大胆に露出したミニスカート・・・真っ赤な口紅を塗っている。
そして俺が見たこともない網タイツ姿に俺は自分の目を疑った。

そして近くに止めてある車から男が出て来た助手席から出てくる所を見ると
最低でも1人は誰かがいるようだ。
男は彼女にバックを渡すと車に乗り込んで去っていった。

彼女はそのバックを持ち、車が去るのを確認すると、そのまま駅隣の公衆トイレに
入って行った。そして数分後に出て来た彼女は普段の仕事着になっていた。
俺は全身が金縛りにあったかの様に動けなかった。気が付くと俺はタクシー待ちの
列から離れ彼女が歩いていった方向へと走っていた。
全速力で走ってもまるで汗が出る気がしなかった。
門を曲がった所で俺は彼女の姿を確認した。
「おい!」
俺は迷うことなく彼女を呼び止めていた。
俺は何を聞いていいかわからなかったが、彼女は自分から事の流れを
話してくれた。彼女自身、覚えていない部分もあると言っていた。

2次会の場所から男の車に乗せられた彼女は、とにかく酔っていて誰と
どこにいるのかが、わからなかったらしい。
気が付くと車が奴らの内の誰かの家の駐車場に止められ、彼女はフラフラ
しながら男の言われる部屋に入ったそうだ。
そこに布団が引かれていて、彼女はそこに横たわるとすぐに又眠りに入った
らしい。
違う服を着させられていたらしい。2人の男は後輩でもなく、後輩の男が
連れてきた男だった。奴らは彼女に寝ている間に楽しませてもらったと言い。
その時の様子の写真も撮影したなどと言い、口止めをしたと言う。
彼女は怖くなり家で泣き続けたが、意を決した彼女は後輩の男の家に行き、
写真を返してくれと頼みにいったようだ。警察の事を口に出すと、そいつらは
本当は何もしていないと、居酒屋で撮影したキスシーンなどの写真を彼女に渡した。
全裸を見られた可能性も有り、彼女は不安であったが酒に酔ってしまった自分の
不甲斐なさを感じ、強くは相手を攻められなかった。
まではされていない。俺は心が少し安心した。
が、話はこれで終わらなかった。そうだ。彼女の今日の服装だ。
何故ああいった露出の強い服装なのか?彼女が自分から着たとは考えづらい。

彼女は意を決して話してくれた。
入ったと伝えられた。やはり警察が怖いらしい。
俺は当たり前だ・・・そう思った。彼女自信も退職を考えたが、一応は解決した為に
会社に出社した。ところが、就業時間間際に後輩が出社してきたらしい。
そして俺の彼女は、ある奴から全裸の写真を見せられ、そいつの指示で、
後輩と2人で指示された店に向かった。
何杯もイッキ飲みをした。酒に弱い彼女は当然、酔ってしまう。
そしてその後はタクシーでそいつの家に向かったらしい。
彼女は酒に酔い、意識がフラフラだったらしい。
家の近くで後輩の奴は下ろせれてサイフを取られて無一文で自宅から離れた
場所に投げ出されたらしい。
そいつと俺の彼女は二人で、そいつの家に入った。
さすがに全裸写真を実際に見せられては彼女も女の弱さを出してしまった。
そいつの指示には怖くてどうしても逆らえなかったらしい。

全裸になった彼女にそいつは薬を入れた水を飲めと渡さした。
酔っている彼女はそれを言われるままに飲んだ。その薬は媚薬だった。
その姿を見てそいつは不気味な笑いを上げたらしい。

全裸姿の彼女の前では、そいつ・・・俺似の後輩が不気味に笑っていたらしい・・・。
俺の彼女はその不気味な笑いを見て自分が取った行動を後悔した。
だが現実に戻れない環境にいるのはわかっていた。
俺似の奴の部屋で自分は全裸姿になっている。
左手で乳房を隠している、そして右手で隠した彼女の恥部からは、彼女の
小さな手では隠しきれない絹の様な恥毛がわずかに見えていた。
彼女が脱いだ服は俺似の奴によって回収されてしまった。
酔っていた彼女はアルコールなのか不気味さからなのか、少しでも気を抜くと
意識が無くなってしまうのではと思っていた。
黒い恥毛が
後ろを向いた。だが、今度は彼女の小さいながらも引き締まった桃尻を
俺似の奴に見せてしまうことになった。
「正面を向いて、手を横にしろ・・・」
俺似の奴は今まで彼女が見たことも無い強い口調で言った。
その目は獲物を狙った豹の様な鋭い目であった。会社にいるときとはまるで
別人であった。
彼女からしてみれば、これ以上、この獣の様な変態の言うがままにされるのは
我慢出来なかった。
「服と写真を返して。そうすれば誰にも言わないから!」
彼女は再び手で肌身を隠しつつも俺似の奴に要求した。
彼女の頭の中では、俺似の奴も他の奴と同様、警察に臆病になって全てを
返してくれるだろうと信じていた。
彼女は一瞬ではあるが気を抜いた。これが最大の彼女の失敗であった。
奴が出したのは携帯電話だった。しかも奴のでは無い・・・彼女の携帯であった。
さっき飲まされた時に取られた様だ。
奴は黙って何も言わずに不気味な笑みを見せながら、携帯のボタンを押していた。
どこにかけているのか?彼女は不安が再び襲って来た。
携帯を渡された、画面を見ると「110」と表示されていた!
電話口からは「もしもし」と聞こえた・・・
・・・・・・・・・彼女は一瞬意識を失うかと思ったが、「切」ボタンを押して、
その場に座り込んだ・・・倒れたと言った方がいいのかもしれない。

・・・奴は確信したに違いない・・・・獲物は掛かった・・・この女に勝った・・・と。

バイト先でおっさんを調教してた

翌々月から仕事が決まっていたが、喪女でぼっちで金欠だったから
短期のバイトで少しでも稼ぐことにした
選んでる余裕なかったから大量募集で面接不要の仕事

配送業、期間は2か月弱、即採用
出勤初日、社員と一緒に担当箇所を車でまわる
翌日から一人立ち

初日の夜、責任者から電話が来た
集合場所の変更かと思いながら「もしもし・・・」

責「1さんですか?」
1「はい。お疲れ様です」
責「あの」
1「?」
責「あの」
1「はい?」
責「明日、来てくれるよね」
いいともかよwwwwwwwwwwww

次の日曜までがっちりシフト入ってたから謎だった

翌日、ひとりで指定された場所をまわるものだと思っていたが
責「1さんは別の仕事してもらうね」
1「は?」
責「僕の仕事手伝ってもらおうと思って」

責任者の仕事は、指示と確認、報告待ちが主
人手が足りない場所、トラブルが起きた場所にたまに行くという具合

1「具体的に何をすればいいんですか?」
責「となりにいてくれれば」
1「は?」
責「昨日、初めて見た時に電流が走った。生きてればいいことってあるもんだなって」
1「え?ちょwwwwwww」
責「綾波レイみたいだなって思った。本当に。君みたいな人に初めて会った」

頬染めてたwwwwwww
この人はまずいと思った

スペック
責任者 30代後半、松井稼頭央に似てて容姿は悪くない、体育会系、周りには頼られてた

1 23歳、顔面は平均より下、ガリガリ

長髪だし美女じゃないし、綾波レイには全く似ていない

狭い事務所で責任者のとなりに座り、やってもやらなくても良さそうな軽作業をする私
責任者がちら見してくるのがテラ怖いwwwwwww
辞めようかと思ったけど、今から別の仕事探すの厳しいし短期だからまあいいか

近所のファミレスにて
1「失礼ですが、ご結婚は」
責「バツ1で、今はひとり」
1「ほう」
責「ひとつ、お願いがあるんだけど」
1「なんでしょう」
責「1さんを想像して、自慰行為してもいい?」
爪いじりまくってるwwwwwwwww
目が泳いでるwwwwwwwwww
私の中でひとつの答えが出た
・・・こいつドMだ

1「自慰行為で何を想像するかは、自由でしょう」
責「じゃあ、今夜さっそくするから」
テラ上目使いwwwwwwwww
1「するから?」
責「しても、いいですか?」
こいつ、できるwwwwwwwwwwwww

こんなこと女に言ったらかなりの確立で訴えられると思うwwwwwwww
少なくとも辞めるだろこんな変態いたらwwwwww
でも喪女だしwwwwwwww仕事は2カ月限定だしwwwwwwwwいざとなったらこっちのが立場強いしwwwwwwww
おもしろいかもしれないしwwwwwwwwwwwやったろうと思ったwwwwwwww

この日を境に、私の仕事はこいつを調教することに変わった

時給1000円、仕事は超ラク
2chに「くそワロタ」と書きこむ毎日
2人きりの事務所
私は2ch見ながら、たまに来る電話で終了報告受けるだけ
責任者は松井稼頭央似だから以下稼頭央で

1「綾波レイに、似てないけど」
稼頭央「雰囲気が」
1「そう」
書類書きながらモジモジしてる稼頭央
1「我慢できないの?」
稼頭央「はあはあ」
1「だらしないね」
稼頭央「はあはあ」
1「苦しい?」
稼頭央「はい」
1「トイレでしてきなよ。そのかわりちゃんと報告するんだよ、どんなふうにしたのか」
稼頭央「はあはあ」

稼頭央は前かがみでダッシュして行った

5分後
稼頭央「っあ・・・」
1「早いね」
稼頭央「おとといからずっと我慢していたので」
1「どれぐらい出たの?」
稼頭央「濃いのが、ずっと、止まらなくて」
1「それで?」
稼頭央「それで・・・」
1「どんなふうに手を使ったの?」
稼頭央「こうやって、強く握って、ここにいる1さんとの距離考えながら、全部知られてるんだって思いながら」
1「いやらしい」
稼頭央「ああっ」
1「変態」
稼頭央「」
1「手は洗ってきたの?」
稼頭央「」
1「正直に言わないと怒るよ」
稼頭央「洗ってません」
1「じゃあ、自分で舐めて綺麗にしたら?」
稼頭央「ふぁい」

本当にやりやがったこいつwwwwwwwwww

1「仕事に戻る前にきちんと洗ってこないと駄目だよ。みんな真剣に働いてるんだから」
稼頭央「わかりました」

仕事終えた人たちが続々と帰ってきて、私もみんなが帰る時間に合わせて帰った
みんなの前では普通に、ひとりのバイトとして振舞って
稼頭央も「はい、お疲れー」とか普通に言ってくる
変態のくせにまともなふりしてやがるwwwwww可愛いwwwwww

それからも稼頭央は物欲しそうな目で私を見てくる
翌日は仕事の話以外無視して、早めに帰ってきた20代後半のフツメンと少し親しそうに話してた
夜メールで「お許しをください」ってきたけどシカトした
さらに翌日、みんなの前では普通に振舞ってる稼頭央を見るのが面白かった
稼頭央はどうしたらいいのかわからないって感じできょどってた
このシカトを計3日続け、休日に入った
休日中は稼頭央からの連絡はなかった

月曜日
昼飯前、いきなり稼頭央に
「我慢できたの?」って言った
稼頭央は顔をぐしゃぐしゃにしながら首を振った
なんだこのおっさん超萌えるwwwwwww
しかし私は冷たい目で、「そう」とだけ言って目を逸らした

稼頭央「許して下さい、1さんのことだけ考えてました」
1「ならどうしてきちんと報告しないの?」
稼頭央「」
1「駄目でしょ」
稼頭央「」
1「今誰もいないから机の下で触って。出したら駄目だよ」
稼頭央の目が輝いてたwwwwwwww

1「服の上からだよ。私を見ながら触って」
私は稼頭央の視線を感じながら、2ch見たり電話対応してた
稼頭央「うう」
1「なに?」
稼頭央「もう出ます、すっごく熱いのがたくさん。1さん見てたらすぐ出ちゃいます」
1「我慢しなさいよ」
稼頭央「許して下さい」
1「出したら終わりね。明日から普通に外回りさせて」

稼頭央「いやです」
1「顔」
稼頭央「え?」
1「今どんな顔してるのか見せて」
稼頭央、頭をふるふる
1「見せてよ」
稼頭央「いやです」
1「そんなんじゃ、私はちっとも感じないよ」
顔を上げた稼頭央は、口半開きで目がとろんとしてて眉ひそめててなんかかわいそうになるぐらいだった

そのとき私に衝撃が走った
1「もっとよく見せて。絶対に視線逸らさないで、そのままさわっていて」
稼頭央かわいいよ稼頭央・・・

稼頭央「出ちゃう出ちゃう」
1「この前出したあと、何回したの?」
稼頭央「えと・・・えっと・・・」
1「正直に言ってみて」
稼頭央「5回」
多すぎワロタwwwwwww

稼頭央「1さんがフツメンくんと話してるところを想像しながら」

1「フツメンくんと私が話してるところ、見てたの?」
稼頭央「はい」
1「どう思った?」
稼頭央「フツメンくんが1さんとセクロスしてるところを想像したり」
1「へえ」
稼頭央「フツメンくんのあれは太くて気持ちいいのよ、って1さんが言ってるところ想像したり」
1「あとは」
稼頭央「フツメンくんと1さんがセクロスしてるうしろで、自分が縛られてるところとか」
1「それは願望?」
稼頭央「いいえ。フツメンくんと話しているところを見るだけで胸が張り裂けそうになります」
おいおまえwwwwwフツメンに「頑張ってるね!経験者?」とか気軽に聞いてたじゃねえかwwwww

1「じゃあどうしてそんなこと想像してたの?」
稼頭央「そういうことを考えていたらすごく勃起して」

1「変態」
稼頭央「ごめんなさい」
1「自分で言ってみなよ」
稼頭央「僕は変態です」
1「違う、どういうふうに変態なのか、ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「僕は、1さんのことばかり考えながら自慰ばかりしていて、フツメンくんと1さんがセクロスしてるところを想像して興奮してそれで(ry」
1「今日、駅まで送ってくれる?無理だったらいいの」
稼頭央「送ります」
1「逝くときの顔、近くで見せて」
稼頭央「ふぁい」

みんなが帰ったあと事務所の駐車場に停めてある車の中で、稼頭央にオナニーさせた
稼頭央は羞恥心なんかどっか行ったみたいに、はあはあ言いながらだらしない顔でしこってる
私はずっと無表情で稼頭央のティン子見てた
1「ほんと、だらしない」
稼頭央「はあはあ」
1「涎まで垂らして、どうしようもないね」
稼頭央「はあはあ」
1「見られるのがそんなに嬉しいの?」
稼頭央、何度も頷く
1「ちょっと、腰を突き出して」
稼頭央、ずるっと椅子の上ですべる
私は稼頭央のティン子に、ふっと息を吹きかけた

稼頭央「はうっ」
1「感じる?」
稼頭央「うぅっ」
1「感じるかどうか、聞いているの」
稼頭央「あへあへ」

会話にならない

1「手をとめて。きちんと答えて」
稼頭央「もう一回」
1「は?」
稼頭央「もう一回お願いします」
1「質問に答えてはくれないんだ」
稼頭央「はぁはぁ」

おったったままのティン子に、再度息を吹きかける

稼頭央「はうぁ」

1「敏感なの?それとも答えたくないの?どっち?」
稼頭央「もっとしてくらさい」
1「わがままだね。ちゃんと言えないのかな?」
稼頭央「僕のティン子に1さんの温い息がかかって、1さんの体から出た蒸気と僕のティン子が絡みあって、敏感な先っぽがびくんびくんして僕は気を(ry」
1「じゃあ、手を使わなくても逝けるかな」
稼頭央「あああ」
ふーっ、ふーっ、っと10回ぐらいやったとこで
どろっとしたのがたらーって出てきた
本当に変態なんだと思った

で、翌日
今度は稼頭央のほうから帰り駅まで送りたいって言いだした
もちろん断ってフツメンくんと歩いて帰った
ちなみにフツメンくんとはなにもない、ほんとに駅まで歩いて帰ったぐらいだ

そしてまた数日放置

休みの日の前日、絶対誰もこない時間帯に
1「今、仕事大丈夫?」
稼頭央「うん」
1「じゃあ、舌出してみて」
稼頭央「え」
1「はやく」
ちなみに稼頭央の机とは向かいだから、すぐ触れられる距離じゃない
言われるがまま舌を出す稼頭央

1「もっと出して」
稼頭央「ふぁい」
1「私のあそこ、舐めてるとこ想像して舌を動かしてみて」
馬鹿みたいに舌をくねくねさせる稼頭央
1「それじゃ感じないよ」
ひたすら小刻みに舌を動かす稼頭央
1「そうすればいいってもんじゃないでしょ。もっとゆっくり、丁寧に」
しばらく稼頭央を見つめる
稼頭央はアヘ顔で、宙を舐め続けてる

1「まさか、勃起したりしてないよね?」
突然、びくんとなる稼頭央
1「立ってみて」
明らかにもっこりしてる稼頭央
1「すぐ勃起するんだね変態は」
私は自分のパンツに指を入れて、ちょこっと濡れた指先を稼頭央に向けて差しだした
稼頭央はなんのためらいもなく指にしゃぶりついた

稼頭央「おいしいですおいしいですおいしいですおい(ry」
1「変態」
稼頭央「変態です」

電話が鳴ったから稼頭央の指しゃぶりは終了
その後も稼頭央は悶々としていたが無視
帰りも稼頭央の誘いを待つことなくフツメンと普通に帰宅
その夜、ものすごい量のメールが送られてきた
内容は全て「自慰を許可して欲しい」それを少しずつ変えたもの

この時点で働き始めて3週間ちょい
残り約1か月

連絡先はもちろんだが住所バレもしてる
稼頭央が家まで押し掛けてこないかどうかが心配だった

4週間目の最初のころ
私が飲んだお茶のペットボトルを稼頭央が回収してることに気付いた
ふぅーで感じてる時点で、ペトニーとかするんじゃないかって思ってたから
机の下にあるゴミ箱に捨てて、帰りに見てみると他のゴミはあるのにペットボトルだけがない
犯人はあいつとしか思えない

1「今日はしてもいいよ」
稼頭央「本当に?」
1「うん、でも私のペットボトルは使わないでね」
稼頭央「えっ」
1「ペットボトルの口に、ティン子こすったりしてるでしょ。まさか入れてないよね?入るの?」
稼頭央は完全に沈黙してた

1「どうして勝手にそういうことするの?」
稼頭央「・・・」
1「もう、私の指示や視線は必要ないってことでしょ」
稼頭央「違う」
1「だってそうじゃない。なんでも正直に言ってって言ったのに」
稼頭央「ごめんなさい」
1「謝ったら許してもらえるの?」
稼頭央「・・・」
1「どうすればいいと思う?」
稼頭央「・・・」
1「わからないなら、終わりだね」
稼頭央「ごめんなさい」
1「怒ってないからね」
稼頭央「えっ」
1「怒ってないよ、ただ、あなたから終わりにしたってだけでしょ」

稼頭央「許して下さい」
1「私が許可しなかった間、どうしていたの?」
稼頭央「1さんのペットボトルの、1さんが握ってるあたりを手でなぞって、その手でティン子をしごいてました」
そっちかよwwwwwww
1「口とか使ってないの?」
稼頭央「舐めたくてしかたなかったけど、1さんに怒られると思って」
1「せめて聞いてみたら?」
稼頭央「だって返事くれないから」
1「自慰がしたいとか、ティン子がおさまらないとか、そんな内容ばっかりだったじゃないの」
稼頭央「だって」
1「そのとき、本当にしたいことをちゃんと言わないとわからないでしょ」
稼頭央「ごめんなさい」
1「だから私は怒ってないし、謝らなくてもいいの」
稼頭央「嫌です」
1「嫌だとかごめんなさい以外に、何も言えないの?」

ちなみにこの会話の間、私は軽く微笑みながら喋ってる

稼頭央「今日、駅まで一緒に帰って下さい」
1「フツメンくんと帰るよ」
稼頭央「お願いします」
1「フツメンくんのティン子、どんなかな」
稼頭央「お願いします」
1「あなたが舐めた味、フツメンくんも舐めてくれるかな」
稼頭央「嫌」

ちなみにフツメンくんには女として見られてないよwwwwww
あくまでも稼頭央との駆け引きね

1「ちょっと立って」
稼頭央「やめてください」
1「どうして?」
笑いながら言ったら、稼頭央はしぶしぶ立った
1「なんで勃起してるの」
稼頭央「舐めたときのこと思い出して」
1「本当は、フツメンくんとしてるところ見たいんじゃないの」
稼頭央「1さんが離れて行ったら嫌です」
1「でもまだ勃起してるよ?」
稼頭央「」
このへんで稼頭央がかわいそうになった

1「あなたと帰ったら、なにをしてくれる?」
稼頭央「なにをしたらいいですか?」
1「それを聞く?」
稼頭央はしばらく黙ってた

1「まあいいよ、じゃあ帰ろう」

帰り、駐車場で
稼頭央は少し泣きそうで、本当に困った顔してた

1「そこに座ったまま、じっとしてて」
私は稼頭央の後部座席に座って、しばらく黙ってた

1「ねえ、ペットボトルでしごいてたとき、逝った?」
稼頭央「いいえ、それは許されていないと思って」
1「じゃあ逝きそうになったら止めてたの?」
稼頭央「はい」
1「そう」

私は後ろの席から、稼頭央の背もたれに寄りかかるようにして話した

1「触っちゃだめだよ」
稼頭央「はい」
1「目を閉じて」
稼頭央「はい」
1「私は今どこにいる?」
稼頭央「僕のすぐうしろです」
1「そう。首に息がかかっちゃうね」
稼頭央「はい」
1「私の声、ちゃんと聞こえてる?」
稼頭央「はい聞こえてます」

1「私を感じる?」
稼頭央「はい、僕のすぐ近くで、僕に話しかけてくれています」
1「それだけ?」
稼頭央「呼吸とか、息のあたたかさとか」
1「うん」
稼頭央「あとにおいとか、ぜんぶ」

私は稼頭央の口に、自分の指をすべらせた

1「欲しかったんでしょ」
稼頭央は必死に指吸ってる
1「欲しいときは、欲しいものを、ちゃんと欲しいって言いなさい」
稼頭央「はい」
1「この指で、触って欲しかったんでしょ」
稼頭央は指舐めに夢中
1「ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「1さん」
1「ん?」
稼頭央「欲しいです」
1「目を閉じたまま、指を舐めながらティン子さわってごらん」

稼頭央は指舐めたり吸ったりしながら、ティン子しごいてた

1「この指で、しごいてると思って」
稼頭央、一気にスピードアップ
1「喋らなくていいから、私の言葉だけ聞いていてね」
稼頭央、うなずく
1「ほら、こんなにいやらしくさわってるんだよ。気持ちいいね」
私はもう片方の手で、稼頭央の首すじに触れた
1「気持ちいいね、もうべとべとだね」
稼頭央「いってもいいれすか?」
1「もうおしまいでい・・・」
言い終える前に、稼頭央は出した
パンツとかズボンとかに、べったりくっつくぐらい

稼頭央は数秒余韻にひたったあと、超謝ってきた

稼頭央「許可もらう前にごめんなさい」
1「いいよ、次から気をつけて」
謝ってばかりの稼頭央がかわいそうだったから、助手席にまわって精子を拭いてあげた
稼頭央はずっと私の顔を見てた

契約期限は残り2週間を切っていた
継続できる人を募集してたけど、私はもともと仕事決まってたからもちろん断った

このとき少しだけ、稼頭央が好きになってたかもしれない
でも稼頭央は、私の本当の部分を見てないなって思ってた

それから、オナニーの許可を私は緩めた
稼頭央は満足そうで、こんなに出たとか、こんなに1さんのこと考えてたとか言ってくれた
でもそれは、Sの私だけを見てるんだなって思った
私も最初からそれを楽しんでいたんだから仕方ない

残り1週間
私は「オナニーの許可」をやめた
何を想像してもいい、好きなときに好きなようにしていい、と言った

稼頭央「でも」
1「いいじゃん、好きな時にできるんだから、ね」
稼頭央「僕が嫌いになりましたか?面倒だからですか?」
1「違うよ」
稼頭央「じゃあどうして」
1「我慢ばかりじゃかわいそうだから、好きにしていいよ」
稼頭央「でも僕は1さんが好きなんです」
1「うん」
稼頭央「だからこれからも僕のことを叱ったり、命令出したりしてください」
1「もういいの」

最後の日
私から一緒に帰ろうと誘った
私は助手席、稼頭央は運転席

1「目を閉じて」
稼頭央は口を開けて目を閉じた
1「口も閉じて」
稼頭央「はい」
1「好きなようにしていいからね」
稼頭央「はい」

私は稼頭央の頬を両手で掴んで、お互いの息がかかるところまで顔を近づけた
しばらくそうしているうちに、稼頭央は勃起した

稼頭央「1さん好きです」
1「ありがとう」

私は稼頭央にキスした。
すごく優しくね、軽いやつ、何回も
稼頭央はティン子しごきだした
私は悲しくなって、涙を堪えながら唇離した

稼頭央「逝っていいですか?いいですか?」

稼頭央は目を閉じたまま、繰り返してた
私はほんとつらくて、目頭おさえながら「いいよ」って言った
稼頭央は逝った

家に帰ってから、メアドと番号拒否った
その後給料は問題なく振り込まれた

先週、妻を友人に抱かせた。1

先週、妻を友人に抱かせた。
投稿者:人間逮捕。

願ってもない稀有な体験をしたので此処に告白す。
しばしのお目汚し失礼。

兼ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。真面目一本で妻に接してきたのであった。
が、そう簡単に人間の性癖が変わる訳ではなく、可愛い可愛い妻を眺めては「誰かに犯されないかしら」と一人悶々、勿論妻の事は命よりも大切なので、そんな私の哀れで残念な頭の中身を露出して見せる訳にもいかず、一人虚脱感にまみれながら自分を慰めていた。
私は官能作品に絵を挿すこと仕事にしているのだが、妻が見ず知らない人間に調教される姿を夢想し、そう言ったものを題材に絵を描くような最低な旦那であるが、妻は全く気付かずに「お仕事あまり無理しないでね」などと云うてくる。なめた話である。

そろそろと本題に移る前に妻のディテールを詳細とはいかないが説明したい。
香菜、24歳。身長は150程度、知り合い達には「昔のYUKIに似ている」と言われるそうだ。髪は赤みの掛かったショートボブ、童顔に良く似合う。
中学あがってすぐに胸の成長が止まったと言う彼女は、バストがA+しかない(本人は仕事中Bのブラを愛用している)。凄く痩せている訳ではないため、まあ言わば幼児体型。メイク無しで私の煙草を買いに行かせると必ず断られる。風呂上がりで化粧気の無い香菜を抱くときは、体毛が薄く陰毛もさほど無いため、犯罪を犯しているような感覚に多々陥る。初めての晩は田舎の妹を思い出した。つまり私には勿体無い程理想であったと言おう。

さらに妻、付き合ってから判ったが自分に女の自覚が殆ど無い。
古着のジーンズにタンクトップと言う格好を好んでするため、最初は「男っぽいラフな格好が好きなのか?」と思っていたが、単純に自分の体型の所為で女性らしい格好が似合わないとのことであった。
私はどちらかと言えばスカートやワンピースみたいな少女的なのが好きなため、試しにこれを着せると、どうも股を開けて座り、または階段なんかでさくさく登ったり踊場でスカートの丈が舞ってしまい、結構な頻度で他人に眼福を与えて回る。
ある時、タイトミニのジーンズスカートを自分の店で買ってきたと言うので(妻は古着屋勤務)、試しに履かせて電車に乗る。
向かいの席のおっさんが妻の股のあたりを完全に見ていることが明確だった為、私はわざとおっさんの前に座るよう促したり、さり気なく寄り添うふりをして股をさらに開かせたりと楽しんだものだ。
結婚してから妻の無防備さはエスカレートし(どうやら妻の頭の中では、世の男子は既婚の女に興味がない事になっているそうだ。全ての人妻ファンに私から謝罪しよう)、キャミソールとショーツの上から履くショーツ(何て言うんだあれ?)でゴミ捨てに行ったり、休日は大概ノーブラで上からTシャツやタンクトップ一枚。少し屈めば胸元から無い胸が見えてしまい、私くらいの身長の人間が覗き込めば大体乳首が見える。と言うか、タンクトップの時は横から見える。
私はこれらの一切を指摘しないし、妻も気付いていないので、自分がスーパーやコンビニで他人の目を引いているなんて微塵も考えていないのだ。
もう一度書こう。理想の妻である。

さて、長々と妻の自慢をしてしまいましたが問題の先週の話をします。ついに私にチャンスを齎す神か悪魔の類が耳打ちをしてきました。

「おう、週末遊びに行くぜ」といきなり電話して寄越したのが、成人向け雑誌社の友人。
前々から妻とは面識があり、そして私の薄暗い性癖も承知している影は、家に遊びに来ると有り難いくらいに妻を眼で犯して帰るので、私としてはこれを断る理由がなく承知した。
友人の名は仮称で五十嵐とする。贔屓目に見ても私よりずっと顔が良い男だ。人柄もいいし話も上手い。
そしてかなりの変態で貧乳好き。初めて紹介した時から「なんとか3P出来ないか」と相談されてきた。しかしそんな機会は無かった。

そして先週末。昼には来ると言う話だったが、夕方になっても五十嵐は来ず。
「どうしちゃったんだろうね」なんて話をしながら、妻は普段禁止されている酒を飲める絶好の機会がお流れになる可能性にふてくされ始める。
妻は酒が恐ろしく好きだ。そして恐ろしく飲み方が下手。ペースを考えずガブガブ飲んでは潰れ、大学時代に急性アルコール中毒になっているので私は滅多に飲ませない。
「先にあけるか、仕方ない」と私は妻に低アルコールの酎ハイを渡す。実は五十嵐は晩まで来ない。それまでに妻を酔わせてしまおうと言う、悪童じみた作成だ。
実際どの程度まで酔うかは賭だったが、普段飲ませていないこともあり、二缶で妻はべろんべろんだった。早すぎる。
仕方ないのでさっさと五十嵐をメールで呼び出す。

待ってる間、試しに妻を脱がせてみる。
その時は人が来ると言うことで、ちゃんと化粧もし、勿論ブラもし、フレアのスカートの下にレギンス、上はゆったりとしたシャツにカーディガンと、休日らしからぬ格好をしていた。これではせっかく来た五十嵐が悲しむ。可哀想だ。
私は「メイナードのハイトーンボーカルはマジで神だ」とかなんかお気に入りのバンドの話を独りでに語り熱く盛り上がる妻のカーディガンを脱がしてみた。何も言わない。続いてシャツのボタンをひとつづつ外す。何も言わない。お気に入りのバンドの曲を熱唱している間に、私はシャツを脱がし終えてしまった。

「なにしてんの?」

ブラまで外すか逡巡した刹那、突然妻が歌うのを止めてブスッとした口調で私に訪ねてきた。やばいか。

「香菜、暑くないか?」
「暑い」
「ブラ外すか?涼しいよ」
「外す」

こくこく、と頷き、私が外しやすいような腕を開く格好をしてきた。すごいことになってきたぞ…。私はゆっくりとホックを外す。小粒で薄い茶色の乳首が、胸板の上にちょこんと立っている。私は悩んだ。このままにするか。どうか。

「涼しい?カーディガンやっぱ着る?」
「着ない。暑い。下脱ぐ」

少し舌足らずな口調でレギンスまで脱ぎ始め、ついにはスカートも下ろし、なんと香菜は淡いピンクにアメコミタッチのキャラクターがプリントされたショーツ一枚になってしまった。すごいぞこれは。化粧をした中○生の女の子にしか見えないショーツ一枚の妻が、グラス片手にToolのAENEMAを振り付きで熱唱している。半端い。

「……。お前と友達で良かった」

部屋に入るなり五十嵐の第一声がそれであった。こいつに感謝を伝えられたのは多分初めてだ。

「五十嵐うっす」

呼び捨てで妻が、ショーツ一枚の妻が、ドアで立ち尽くす五十嵐を出迎えて抱きついた。これは五十嵐がくる前に私が仕込んだが、酔って完全に自我を失った妻は仕込み通り五十嵐にぎゅうと抱きついて暫く離れなかった。
私はとりあえず五十嵐を座らせると、五十嵐は予想してなかった光景に眼を白黒させ、逆に全く妻を見れなくなってしまい、恐縮仕切ってちびちび酒を飲み始めてしまった。これはあかん。

「五十嵐さん楽しんでますか」
「正直帰りたいかも。それかトイレ貸して、新鮮なうちに抜きたい」
「香菜、五十嵐の隣に行って接待しなさい」

香菜は我関せずとグラスと話したり、仰向けに寝転がったりと好き放題していたが、私が促すと「接待了解」と五十嵐の横に座った。
私はビデオカメラを用意し、彼女等に向け、あとよろしく。五十嵐に合図した。
五十嵐は居心地悪そうに俯いてしまった。

「や、どうしたらいいんさ」
「抱いていいよ」
「はあ!?」
「ほら、香菜ちゃん五十嵐が暑いそうだよ。上着脱がしてあげて」
「上着了解」

完全な酔っ払いの妻はぐだぐだと五十嵐に絡みながら、ぐいぐいと無い胸を顔や頭に押し付けながら、なんとか上着を脱がす。つーか剥がす。その上着を放る。怖ず怖ずとされるがままだった五十嵐も吹っ切れたのか、香菜を自分の膝の上に座らし、後ろから抱きついて香菜の頭の匂いを嗅いでいる。

「暑苦しい!」と香菜がむずがるが、私が「接待接待」と言うとブスッとしながら納得する。待っていた。これを。

(続く)

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした

2人の記憶のすり合わせなので細かい部分は、俺と嫁で脚色してます
嫁も俺も国語の成績は3です。あしからず

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした
俺が事故の後遺症?で入院している病棟に嫁が配置換えされて5日目に初めて言葉を交わした
入院して三週間もすると同じ病室の患者さん達とも打ち解けて、お互いの普段の生活の話や
平気でHな話が出来るようになった頃に、一人だけ若くてイジラレ役の俺に病室の主がナースが
点滴や注射に来た時に「俺のお注射したい」って言ってみろと言っていたので、
その日に深夜勤で朝に検温に来た看護師(嫁)が
「おはようございます、熱が下がって無ければ注射します」
と言ったので、俺は病室全員に聞こえる声で
「おはよう、熱が下がってたら○○さんに俺のお注射したいです」
と言うと、嫁は
「下がっていれば、いいですね」と笑いも無くクールに返事したので病室中が凍りついた
≫…続きを読む

少し気まずかったが、この時俺にはご両親にも挨拶していた同じ職場の彼女と交際中なので
嫁の事は他の看護師同様に気にも留めてなかった
しかも当時交際中の彼女は1日おきに見舞いに来てくれていたので病室の患者さん達にも、
嫁を含んだ看護師達にも公認になっていて、俺は来年には彼女と結婚するつもりだと言っていた

そんな中、クールな人だと思っていた嫁が自分と気が合うのを入院生活の中で知り、お互いに
話をするのが楽しくなり、いつのまにか嫁の勤務時間後に病院の人が来ない無い階段で密かに
二人きりで話をするようになっていた
話題の中で嫁は現在の病棟に慣れてきたとか、彼氏がいたが、結婚する時は病院の仕事をやめて
欲しいと言われて、仕事は続けたいと言うと彼氏の態度が変わったので、交際はやめて今はフリーだとか、
俺が交際中の彼女と結婚する時に彼女が仕事を続けたいと言ってきたらどうするか?
などと、お互いに男女を意識しない(たぶん)で親友のように全てを話していました
結局俺は4ヶ月ほど入院して退院したが、嫁とは友達として電話番号とメアドを交換して連絡は取り合っていた

2ヶ月後に再び入院したのだが、その頃の嫁は俺の彼女とも打ち解けて女性同士で俺を話のネタにして
バカ話をしたり、前回の入院時同様に勤務時間後に階段で俺と二人きりで話をして
「入院ばっかりしてると彼女が逃げちゃうよ」とか言っていた
その時は会社の繁忙期だったので、体調が不完全のまま取り合えず退院し仕事に復帰したが、
結局1ヶ月持たずに再び入院
さすがに1年で4度目の入院だったので、職場の所長が見舞いに来た時に今回の入院費は
全て自分で負担するので
「一身上の都合により退社します」
と辞表を書いて欲しいと言われ、職場の仲間にも迷惑は掛けられないと思い結局退社しました
さらに追い討ちを掛ける様に、それを聞いた彼女のお父さん(立派な自衛官)が見舞いに来て
「ウチの娘に自分の部下を見合いさせて結婚させるつもりなんで、縁が無かったと考えてくれ」
「無職になった君には娘はやれない」
「君はまだ若いのだから出会いもまだ有るから娘が見舞いに来ても会わないでくれ」
「娘や俺が傷つかないように君が悪者になってくれ…」
と言われて、職も彼女も失って自分の人生全てが終わった気がした
それを知らない彼女が見舞いに来た時に
「実は他に好きな人がいるのでもう見舞いに来ないで欲しい、無職の俺はお前を受け止められない」
と言ったら泣きながら俺をブン殴ってきた
俺は人生最大のウソをついて頬の痛さより、心が痛かった、この時の事は今思い出しても涙が出る
人間不信にも成りかけたが、なぜかその話全てを看護師の嫁だけには不思議と全て話せた

ある日、嫁は俺に外泊届けを出させて、なんと男の俺を自分の一人暮らしの部屋に泊めてくれると言い出した
どん底の状態とはいえ、22歳のチソコは健康な男の発想だ入院生活で溜まりまくりの俺を部屋に泊めてくれると
言うことは… 嫁を押し倒して… あーして… こー突いて… なんて妄想しか頭に無かった
(コンビニで嫁がトイレに行った隙に密かにゴムを購入)
数時間ドライブして、嫁の部屋に入り俺、嫁の順にシャワーを浴びコーラを飲み(ゴムを箱から出し)
嫁が渡してくれた、かわいい柄のパジャマを着てTVを見ながら嫁を待っていた
嫁が着替え終わっていつになく真剣な顔で、前触れも無くいきなり
「自分も彼にふられた時は一晩中泣いたよ、話を聞いてあなたがガマンしてるのが分かる」
「カッコつけないで……・ 」
嫁がその後何を言おうとしたのか分からないが、その言葉を聞いたとたん、こらえきれずに
思いっきり嫁の胸に顔を押し付けて声を出して泣いた、男なのに女の胸で泣いた
あんなにHな妄想していたのに、全くそんな事忘れて泣いていた
大人でもこんなに泣けるとは驚いたよ
その時は嫁のことを女として意識をしていなかったので、カッコつけずに遠慮なく泣けたんだと思う

ゴムまで用意して気合入れていたのに、キスすら出来ずに俺はイザとなると勇気が無いと言うか…
泣きながら嫁のいいニオイを嗅いで、嫁の身体にチソコは当たっていたと思うけど何も言われなかった
チソコの先もガマンの涙が出て濡れていた

その後、退院しても嫁とは友達としてメールや電話で話したり、嫁の休みの日には遊びに行ったりしてました
もちろん仕事を探したが、なかなか就職出来ないし収入無しで家賃払うのも大変なので実家に戻って
故郷でやり直すか思っていたら、嫁が部屋の掃除をしてくれたら、俺が就職出来るまで私の部屋の一部を
貸してヤルと言うので、男としては情けないけどお世話になりました
同じ部屋に暮らしていても居候の身分な上に、良く考えたら彼女でも無いので、Hどころかキスすらも
出来ないでモンモンとしていたけど…‥・
(女性の部屋で、昼間一人で居る時に何をしていたりしたかは男性の人なら想像は付くハズ)
一緒にいるとすごく落ち着くし、嫁のやさしさに段々と甘えながら、どんどん好きになっていく自分に気が付いた
嫁の事を女として意識し出すようになると、俺は単純だから嫁の方もそれを感じ取ったようだ
就職が決まった日にやっと俺の気持ちを嫁に伝えたら、嫁もいつしか俺と同じ気持ちになっていたと言われて、
一緒に暮らし始めて4ヶ月位で初めて同じベッドで愛し合いました
ただ同棲していても、元の彼女が幸せに結婚するのを見届けるまでは俺は結婚はしないと嫁に告げると、
そんな事はどうでもいい、あなたと一緒に居られるだけで幸せだからと言われて、
カッコつけすぎだけど「この女を絶対に離さない、幸せにしてやる」と俺は思った
その後、元の彼女は本当にお父さんの紹介した自衛隊員と結婚し子供が授かったと、
お父さんから直接「ありがとう感謝します」と電話をいただきました
そして、かなり回り道したけど2010年2月に結婚しました

E姉

夕べの飲み会で。
トイレ前で先輩(女)が空き待ち中。そこへ俺が並んだ時の事。
「酔った。やりてぇ。お前協力しろ。みんなには黙ってろよ。」
と俺のモノを要求。
先輩は綺麗でスタイルもよく、サバサバしてるけど人妻。俺も所帯持ち。
先輩のプライド守りながらやんわりと断ると「チッ」と舌打ちして
「5分でいいんだよっ、しゃぶらせろよ。悪い様にはしねぇからなっ」
と俺の肩に手をまわして全く周り気にせずトイレに連れ込もうとする。

まずいですよ…と言いかけたところで
「は?お前は何様のつもりだ?逃げようなんて考えてないよな?」
と、既にお怒り口調。もう訳わからない。ただ、とても酒に強い人なので酔っ払いではないことは明らか。
すると急に優しい表情と声で
「大丈夫だよぉ、さぁ空いたよぉ」
と強引にトイレに進む。後ろに人の気配を感じたのでとりあえず従った。
個室に入ると先輩は俺の目の前でジーパンと下着を下ろしておしっこをし始めた。
「ほらっ!お前もっ!」
と俺のズボンに手をかけて慣れた手つきでベルトをゆるめてパンツまで一気に下げた。

しえん

支援thx
この人、おしっこしながら何考えてるんだろ…なんて気がそれたところでチャリリーン??
「え?」
音の方見るとしっかり写メ撮られてる!一体なんなんだよ…
「お前はこれで全開か?」
おしっこ姿を見て半勃ちのモノを強く握りながら怒った表情。
一瞬の沈黙の後で
「あぁ…そっか。悪かったな。そっち(おしっこ)の趣味ないんだ…」
と言いながら片方の脚を脱いで便座の上でM字開脚していきなりまん見せ。

性格問題ありだが容姿は文句なしのその姿を見たらもう全開。
思わす「お願いします」と口走る俺。
「お?やっとわかってきたみたいだな?それでいいんだよ」
M字開脚のまま再び写メ。
「お前も撮れよ。綺麗に撮れよ」と俺にも写メを要求。
「無理っすよ」と断るが、一方的な秘密はただの脅しにしかならないと言う。とりあえず先輩のM字開脚を撮った。その時点で俺は興奮してたが、先輩という立場を使ってすでに脅しているのでは?という疑問もあった。
撮り終わると
「どれ…いただくか」と言っていきなり根元まで咥え込んだ。

え込んだ。
端正な顔立ちのフェラが堪能できるかと思えたが…
下手だった。いや、下手と言うより性欲任せにとにかく激しい。その容姿からは想像できない下品さ。黙っていれば綺麗なお姉さんなのに口を開くと酔ったオヤジ並みのくだらない事しか言わない先輩らしさがよく出てるフェラだった。
左手は俺のモノを握って口で咥えて、右手は自分の股間に当てていた。その指先は動かしていたかどうかはわからなかった。
しばらくその行為が続くと
「ヤベぇ……もういい…」
と急に勢いがなくなり、パンツとジーパンを履いた。俺には
「誰にも言うなよ。わかってるよな?」「この後2次回終わったら消えるぞ。逃げんなよ」「自分で言うのもなんだけど、かなり変態だからな。覚悟しとけよ」
と言い俺を介抱する様に抱えてトイレを後にした。

ここから先はスレチなので書きません。流れから判ると思います。後でわかった事ですが、落ち着いてからのフェラは普通に上手でした。そして、歳下のセフレ未満(自分の性欲が満たされれば相手の気持ちはどうでもいい、自由にできる男)として俺を物色したとの事でした。

リア充になったぜwwwと思った途端に人生変わった話

リア充になったぜwwwと思って高校入学したら最悪な展開になった

中学卒業も近くなり俺は好きな人に告白しようと思った
そして卒業式終了後俺は彼女に告白をした・・・
結果は成功

俺は最高にうれしくなり気持ちよく高校デビューするぜ!!と思ってた。
しかしすぐに最悪なことが起ころうとはまだ俺は知らなかった

そしておれは高校に入学した。
まぁ結構な不良高校だったけどなんとかやってけるかなーと思って高校に通っていた

そして高校入学三日後いつもと同じように彼女とメールをしながらウキウキ気分で通学していた

何事もなく授業も終わり自宅へ帰宅しようと外に出たらいきなりの豪雨。
俺は傘も持たずにダッシュで家へと帰宅した。

俺「やっべー。新しい制服びちゃびちゃじゃん」

おかん「あんたいきなり風引いて高校やすむんじゃないよー」

そんな平和な会話がながれていた

そしてその夜

俺「あれ ぜんぜん彼女と連絡つかねーな」

その日の夜は1通もメールせずに眠りについた。

そして翌朝

俺「ん?あれ。頭いたい」

高校入学早々風邪ひいちまったなーとブルーな気分で自分の部屋からでた」

しかし普通の頭痛の痛さじゃない。

気づいたら座り込んでる。

高校に持っていく弁当を作っていたのでおかんは既におきていたので呼ぼうとしても声が出ない。

なんとか階段を下りて壁をたたく。

おかん「???」

俺「・・・・・・」

近づいてきたおかんに、

俺「頭痛い」

おかん「あーんた、いきなり高校休むの―-?」

中学時代よく頭痛いと嘘をついて学校をさぼっていたので母親はまたさぼりかと思ったらしい。

おかん「とりあえず熱はかり」

俺「・・・・」

ピピピピピ

軽く41度を超えていた。

さすがにおかんもビビッタらしく緊急病院へ

そのまま病院で検査したが結果は風邪。

頭痛が半端ないので薬をもらってその日は帰った。

そして激しい頭痛のまま5日がたった。

その間ずっと彼女から連絡もなかった

そして1週間たってもいまだに頭痛は治らない。

病院だって何件言っても風邪ですねの繰り返し

そして寝てたら友達から電話がかかってきた

その友達は彼女と同じ高校にいっている

俺「もしもし」

友「あっ?あのさーお前の彼女が話したいことあるっつーんだけどさー」

俺「うん」

彼女「あーーー俺???wwww」

完全にこいつ酔っ払ってる

俺「なに?」

彼女「あーーーーーーーーーーあのサー私さーー好きな人できっちゃったwwてへっ」

俺「。。。。」

彼女「あーーーーーーだからね別れてwww☆てへっ」

俺「うん」

頭がくらくらしてたのでなにがなんだかわからなかった
彼女「じゃーね☆」
友「なんかサッカー部の先輩とこと好きらしいよ」
俺「あそう」
友「てかお前からだ大丈夫かよ?」
俺「まあ大丈夫」
友「そうか。お大事になー」

あとから聞いたら本当にその相手は友達ではなかったようだ

そんなこんなでいつの間にか彼女と別れていた。
交際期間は10日wwww
いまだに死にそうな俺はその日も病院にいった
そこで初めて言われた。
血小板がすくないですねーー。

おれは「は?」て感じだったけど医者の話を聞いてもよくわからず入院することになった。
そのときのナースがアヤパンに似てて可愛かったことは覚えている。
入院していろいろ検査されたがこの病院ではそれ以上の検査はできないとのこと
おれはもっと大きい病院に転院した。
そこで受けた検査は「髄液の検査」
骨髄のなかで作られている血を検査することだ。
場所は乳首と乳首の間の胸の辺り。
ぶっとい注射を入れられ思いっきり注射器を引いた。
その瞬間激痛。

そして検査結果がでた。
親父とおかん、俺。そして先生の4人で小さい暗い会議室みたいなとこで

そこで先生は「俺さんなんですが・・・白血病です」

親父、おかん「!!?」
俺は頭のなかで理解できなかったのかなぜか
俺「せかチューのですか?」
先生にこう言っていた。
先生はこくりとうなずき親父は呆然、おかんは泣いていた

ああ俺死ぬのかなとおもい先生の話を聞いていた。
先生「治らない病気じゃないんです。」
しかしちょうどその時期カンニングの竹山の相方が同じ病気で亡くなっていたことお思い出してほんとに治るのかと思った。

そして治療内容が説明された。
先生「治療なんですが3ヶ月間抗がん剤を入れていきます」
俺「3ヶ月も!!?」
親父「で。完治する可能性は??」
先生「40パーセントです」
親父 おかん 俺「・・・・・」

そして治療が始まった。
点滴を入れられ小さいビニールハウスみたいなのに入れられた
家族以外は面会禁止。
どうやら抗がん剤で白血球を殺すらしい。
免疫力がなくなるから食事も制限された

休みなく抗がん剤の治療は続けた。
食べては吐き食べては吐きの繰り返し。
そのころにはもう元彼のことなんて欠片も考えてなかった

徐々に髪の毛も抜けてきたのでおかんに帽子を頼んだ。
それから俺はずっとキャップをかぶったまま生活していた。

治療開始して約1ヶ月。
また髄液検査をした
その結果を伝えるためまた4人で集められて結果を聞いた。

先生「俺さんの病気なんですが、体は大人なんですが白血病の種類が小児なんです」
よくわかんなかった
とりあえず今の病院ではそれに合った治療ができないのでまた1つでかい病院に転院した。

新しい病院について病棟へ移動した。
しかしそこは小児病棟。
もはや幼稚園に住むようなもの。
転院したときは白血球も回復していたので大部屋に入れられた。
周りの子供たちはすでに髪の毛はなかった。
みんなおんなじような病気なんだなと実感した。
その大部屋は5人部屋。
俺の次に大きい子は小学3年生の子。
隣のベットは小学1年生。
手前は5歳。
そして空きベットが一つあり俺。

こんな場所でやっていけるのかと不安でいっぱいだった

しかしうれしいこともあった。
看護婦さんのレベルが高すぎ。
可愛すぎる。
当時高校1年で性欲真っ盛りの俺には刺激が強すぎた。

そんなこんなで担当の主治医に呼ばれまた4人で話す。

先生「治療期間なんですがーーー1年です。
俺「え」
看護婦さんで頭がいっぱいだった俺に不意打ちをかけるような一言だ。
先生「治療の合間に少しならお家に帰れたりだってします」
そんなこと言われたって学校はどうなんだ?
もうわけがわからくなった

そして再び治療は再開した。
これまでずっと腕に点滴入れてたけど右胸にカテーテルいらられ人造人間みたいになった。

そこから抗がん剤を入れていく
真っ赤な色の薬から真っ青ないろの薬まで体の中に入っている。
全部気持ち悪い。
もちろん吐き気もひどい。

周りはちびっ子だらけ。
時には泣きまくる子供と一緒だったりもする。
精神的にもズタボロだった。

その病院には院内学校があったので、俺はそこに入学することになった。

もちろん異例の入学。
そこの学校は中学生までだけど、俺が病気する前の高校が頼んだそうだ。
勉強といっても毎日できるものでもない。
自分の体調がいいときだけ。
しかし先生と話すことで自分も気もまぎれてよかった。
英語の先生巨乳で可愛かったし

治療を始めてからやく3ヶ月後。
ひと段落したので一時的に外泊許可がでた。
2泊だけだけどうれしかった。

久々に我が家に帰りペットの猫とも会えてとても楽しかった。

しかしそんな楽しい日も直ぐにおわった。

また治療の開始である。

正直この繰り返し。
話を一気に飛ばします。

治療開始から8ヶ月後
看護婦さんともかなり仲良くなり小児病棟に入院しているこどもの親御さんたちにはお兄ちゃんと呼ばれ親しくなっていた。

そんな中にあいたベットに新しく患者がきた。
それは年が1つ下のひとだった

当時俺は高1、相手は中3.。
受験シーズンだったのだが受験前に病気になってしまったそうだ。

病気も俺と同じような白血病。

仲良くしようとおもったけど正直、人見知りなおれはなかなか話せない。
しかしその壁をぶち破るかのようにやつが現れた。

名前は中3のやつが松ちゃんとしよう

そして俺が松ちゃんと話せないまま1週間くらいたったときにまた新たな患者が部屋に来た。

そいつは当時中1。
俺より3つ下。

名前はクロにでもしとこうか。

そのクロがまあ喋りかけてくる。

いつの間にか俺 松ちゃん クロの三人で仲良く話していた。
その姿をみていた三人の看護婦さんが「俺君がなかよくなってるーーーww」
と笑っていたのを今でも覚えてる。

それからと言うもの。
三人は仲良く毎日のように遊んでいた。
当時はPSPでモンハンが発売されていたころだったから3人でよくやっていたな。
あのころは楽しかった。
抗がん剤入れてもそんなこと忘れて遊んでしまうくらい。

そして治療開始から12ヶ月後・・・・一年経過した
俺の退院は見えていた。
しかし正直あまり退院したくなかった。
抗がん剤の治療はつらいけどなんだって友達とずっと遊んでられるから。

だがそのときは直ぐにきてしまった

俺の退院の日が来てしまった。
連絡先を交換し俺は病院を去った。

退院したから直ったってわけでもない。
抗がん剤を入れ始めてから5年。
再発もなにもなければ完治となるのだ。
退院後も2週間に一回は病院。
軽い粉末状の抗がん剤も飲んだ。
こんな期間が三ヶ月。
もちろん学校なんか行けません。
いつの間にか高校2年になっていた。

そして5月。無事松ちゃんも退院した。
その一ヶ月後にクロも退院した。

退院後もみんなでよく集まり遊んだりしたりご飯食べたりした。
退院後の通院も3人同じ日にしてその日に遊んだりもした。
それくらい仲がよかった。

当時俺は元いた高校をやめ通信の高校に通った。
そして松ちゃんは去年受けれなかった高校を再チャレンジするそうだ。
クロはそのまま中学校に通っていた

しかし6月になり松ちゃんの状態が悪化した

俺とクロはすぐさま病院に行こうとしたが面会は許されなかった・・・・・
退院して直ぐのこと。
俺らは心配で心配でどうしようもなかった

しかし俺が学校におかんに車で送ってもらう中電話が鳴った

・・・・・・今日の朝松ちゃんが亡くなりました。

なぜかそのときは涙が出なかった。
学校には行かずクロと二人で松ちゃんちに行った。

そこには松ちゃんがいた。
いつも着ていたパジャマを着て横たわってた。

そばには弟と妹が泣いていた。

しかし俺はまだ涙はでなかった。

そして葬式の日クロが松ちゃんにむけて手紙を読んだ。
3人で過ごした楽しい時間を語り出した。
そのとき今までたまってた涙が全部出た。
絶対に親の前で泣かない俺が泣いて泣いて泣きまくった。

その後松ちゃんは火葬され天国へといってしまった。

俺とクロは松ちゃんのお母さんに言われた「息子の分まで頑張って!!」
そして俺は松ちゃんのためにも頑張ろうとおもった。

入院当時俺はテレビしか見ることしか楽しみがなかった。
正直テレビには何度も助けられた。
気持ち悪いときはあほみたいな番組を見て笑ってごまかしたりもした。
周りの子供たちもテレビ見て楽しんでいる。

入院中ふと思ったテレビ番組を撮りたいと

そんなこんなでいつの間にか今は22歳になり病気も完治。
今はテレビ撮影の仕事をしてます。

クロも完治しそろそろ20になります。

なんかめざましの大塚さんとか白血病の話題よく聞くから書いてみた。

今じゃ白血病は治る病気なんです。
そんな病気したら将来の仕事が限られてくるとはそんなことはありません。
自分はバリバリ朝4時から深夜までのような不規則な仕事をやってます。

【看護婦さんとのちょっといい体験】

俺は退院して数ヵ月後検査のため入院した。
一泊だけの入院だったので気軽に病院にきた
その夜俺は検査で腰から骨髄に注射していたので痛くて眠れなかった

看護婦「あれ?俺君どうしたの?」
俺「あのー腰が痛くて。」
看護婦「あーそこ注射したとこだもんねー」
俺「はい。イテテ」
看護婦「ちょっと見ていいかなー?」
俺「あっはい」

俺はズボンを下ろし看護婦さんに腰を見せた。

看護婦「んーーー特に大丈夫だねー」
俺「そーですか」
看護婦「そー言えばさ午前中にした検査のときに触ったでしょ」
俺「えっ?」
看護婦「なにいってるのー?あたしのここさわってたでしょ?ww」

看護婦さんは自分のアソコを指差した。

俺「・・・・・・・」
実はこの検査するときに全身麻酔までではいかないけど軽く意識が飛ぶ麻酔をする
かすかに覚えていた
看護婦さんのアソコをもみもみしていたことを

正直意図的にやったわけでもない。
意識がときにあれ?なんかここ触ってると落ち着くぞ
見たいな感じ
しかしごまかす俺
俺「さっさわってないですよ」
看護婦「嘘だー。だってここ反応してたよ」
今度は俺のアソコを指差す看護婦。
看護婦「大変だったんだよー先生たちとか俺君のお母さんにバレないように布団で隠したりするの」

どうやら僕のアソコは正直のようです。

俺「すみません」
なぜかあやまってしまった

そんな話しされたら性欲真っ盛りな俺のアソコだって黙っていません。
ジャージってわかりやすいんだよね。

看護婦「また??」
俺「えっ何が?」
看護婦「これ」
ジャージのうえから握られた。
看護婦「若いねー」
俺言葉何も出ず。

しかしジャージのうえから数回しごかれて耳にふっーーーってられて彼女は帰っていった

言うまでのことではないが、もちろんそのあとトイレでオ○ニーした。

俺はその看護婦さんにそんなことされてから看護婦物のAVが好きになってしまった。

西小野真由美の浮気セックス!

少し前の話になるが・・・。
今頃は他の男と付き合ってるかな。
彼女の西小野 真由美と社会人のサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは真由美が後輩の男とよくしゃべること・・・。
真由美は色白でまあまあ背も高く(165cmくらい)、お尻はがっしり大きい感じ。

最近、AKBのまゆゆが自分で「自分のお尻は大きくてがっしりしてるんですよ」と言っていたが、
系統としては真由美はそんな体型をしているかな。
化粧はいつもアイメイクに力を入れている。

真由美とバトミントンをして「あ?、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真由美はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真由美の携帯にメールが・・・。
真由美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。

リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

真由美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。

重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり真由美と後輩がいた。

真由美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、西小野先輩・・・」「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいいわ・・・」後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。

真由美は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。

静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と真由美のアソコの濡れた音が響く。

後輩が真由美に「西小野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

真由美は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら?んとたらす。
後輩が真由美の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。
男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。
真由美の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。
僕は真由美に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。

すぐに真由美はズボンとパンティを脱がされて真由美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

真由美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。
ずっと後輩は真由美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「西小野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と真由美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

真由美の細くしなやかなきれいな指。美しいその指が真由美自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。

「西小野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真由美のお尻の穴に・・・。
後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真由美のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、真由美のお尻もっとしてえっ!!」

真由美は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真由美の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と真由美のオナラのような音が・・・。
後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「西小野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は真由美のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。
でも彼氏である自分の知らない真由美のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真由美はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな真由美の顔を見たことがない。
声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて真由美は肛門メインでイッてしまった。

 僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真由美がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて真由美をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真由美の肛門を舐め始めた。
しばらくして真由美はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。
真由美のがっしりした色白の大きなお尻が丸見えだ。
真由美は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。ありえんっ!!

「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて感じる真由美。
「あぁ、西小野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。西小野先輩の膣の中に!!」
「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら
全部受け止めてあげる。たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」
真由美は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。
ぶかぶかの真由美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。
真由美のきれいな性器も丸出しだ・・・。
真由美が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
真由美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。
ずっと真由美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

真由美の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれ
ピストンさせる真由美。
また真由美のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。
心なしか後輩の真由美の肛門に挿入している指も汚くなっているような(真由美のウ○コがついている?)・・・。

「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!真由美お尻でイッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの真由美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。
真由美は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。
ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真由美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「西小野先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・西小野先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから真由美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。
後輩は僕の彼女の真由美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。
「西小野先輩の中、すごく気持ちいい・・・。西小野先輩と子供作りたい・・・。」
「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中で育ててあげる・・・。」

挿入したまま真由美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

真由美は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
真由美のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。
「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で真由美は自分の肛門に
後輩のチ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。
「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また真由美の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。
「西小野先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」
それから1分もたたずに真由美は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。
後輩もすぐに真由美の肛門の中で射精・・・。
立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように
床に落ちた。
その色は後輩の精液本来の色ではなく、真由美のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。
おとなしそうな真由美が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

真由美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

真由美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

同級生のセクロスを盗み聞きした話

今は俺は高3
この話は高2の時

スペック


高2男子
身長170くらい
顔はよく森山未来に似てるっていわれるけどブサメン
サッカー部

同級生
高2女
顔は雰囲気桐谷みれいに似てるとおもう
可愛い
身長は155くらいかな?
胸はCかDぐらい
男子バスケ部マネ


大学1年
俺と同じ高校だったバスケ部OB
悔しいけどイケメン
身長180くらいはあった

これは高2の冬の話
テスト休みだからいつもは地元の図書館にいくんだがあまりにも図書館が寒いから俺は家で勉強することにしたんだ

俺んちは三階だてで、一番下が駐車場
二階がリビング、親の部屋
三階が俺と兄ちゃんの部屋って感じだった
だから自分の部屋にいるときは誰が帰ってきたかはよくわからない

俺は自分の部屋でコンビニで買ったご飯をくって勉強をはじめた
すると1時間後ぐらいに誰かが帰ってきたんだ
おじゃましまーす♪って女の子の可愛い声と共に・・
そして階段を上がってくる。
その時は誰かはわからなかったが兄ちゃんの彼女か・・ぐらいで受け止めてた。
兄ちゃんは俺がいることには気づいていなかった
俺は少しドキドキした

俺はドキドキしたが勉強をはじめた
女の子が兄ちゃんの部屋に遊びにくるのは普通だったから。
いつも声は丸聞こえでただ声が可愛いかった。
だが会話を聞いていてだんだん疑問が湧いてきたんだ
どうやら俺の高校の話をし始めた
兄ちゃんも同じ高校だったからおかしくはないのだが、バスケ部の様子とか現状とかを女の子から聞き、女の子が答えている。
だが兄ちゃんがその子の名前を呼んだ瞬間俺は気付いたんだ・・
同級生だということに。
俺は戸惑った。なんで兄ちゃんと?
兄ちゃんにも失望した。高校生を狙うなんてシネと思った
しばらくすると静かになったんだ
俺は勉強しつつも壁の向こう側の声に夢中になっていた
もう壁に耳をおしつけて聞いたんだ
そしたら聞えた。聞こえたんだ
「チュッチュッ・・んっっんっっ」
こんな感じの音と声だった
チューの音が俺がよく見るAVのようにエロい音だった
チューしながら兄ちゃんが「ゆき好き」とか言ってて気持ちわるかった
だが俺は興奮してしまった
俺のアソコはそれだけでおっきしていた
だけどその日は多分チューだけで帰っていった
胸ぐらいは触ってたかもしれないが音を聞いただけではわからなかった
兄ちゃんがゆきを送りにいった後俺は全力で抜いた

次の日俺は学校でその子を探した
名前でだいたいわかってはいたが見たかった
見つけた瞬間俺は勃起した
可愛いすぎるんだ・・
今日もくるのかななんて思いながら家にかえったがその日は誰もこなかった
しばらくゆきは完全に俺のオナネタだったただ兄ちゃんとは別れてほしかった
イケメンだし仕方ないとおもったがやっぱり身内は嫌だったしあまり信じたくなかった
兄ちゃんは有名人でいうと生田斗真っぽいかんじ
俺とは違ってイケメンだった

そしてテストの最終日の前日のことだった
学校が午前中で終わり俺はいつものように真っ直ぐ家へ帰宅
親は共働きだからだれもいない家
兄ちゃんは今日も大学といっていた
俺は勉強をはじめたんだが2時間後ぐらいに階段を登ってくる天使の声が聞こえたんだ
兄ちゃんもいたんだがな。

おれはベッドに乗り壁にスタンバイ完了
壁をはさんだ向こう側に兄ちゃんのベッドもあるんだ
2人は兄ちゃんの部屋に入り、テレビをつけた
するとギシッという音が聞こえた
俺は唾を飲んだ・・
話し声が聞こえはじめた
多分ベッドに座ってテレビをみているのだろう
会話を聞いているとお昼ご飯を一緒に食べ俺の家へきた感じらしい。
ギシッギシッ
20分ぐらい話した後どうやら兄ちゃんはゆきを後ろからだっこしはじめたらしい
そしてテレビの音がきえた

兄「ゆき好きやで」
ゆき「んふふww」
兄「ゆき後ろ向いて」

ゆき「・・んぅっっ」

またあの音が聞こえてきた・・

チュッ・・
チュッチュッ・・
兄ちゃんはどうやら音をたてながらチュッチュッするらしい

2人の息は次第に激しくなっていった

2人ともハァハァっていってた
チューだけなのかもう胸を触ってるのかよくわからなかったがゆきの息はエロかった
俺の右手は妄想とともに加速した
だが音を立てると終わりだったのでかなり慎重に聞いていた

ゆき「あッッ・・」

そんな感じでいきなり喘ぎ声が聞こえた
おっぱい?おっぱいをさわったのか?
いろんな妄想をはりめぐらせた
ゴソゴソ音が聞こえて

兄「ブラ・・可愛いな。エロい・・」

ゆき「もぅ・・やだ///」

兄「ははwでも似合ってる。可愛い。」

ゆき「恥ずかしいから電気・・消して?」

ブラ?ブラ?ブラ?どんなブラだよ!兄ちゃんkwsk!!!
ってかんじだった

すると兄ちゃんは電気をけした

パチッ

多分ブラがはずれた。
するとまた喘ぎ声が聞こえてきた

ゆき「アッッはぁぁんっ(兄)ダメっっ」
チュッチュッ

ジュパッッ
ゆき「はぁぁっんっアッッアッッダメっっ」

多分チューしたり胸さわったりって感じだった

そんな感じのいやらしい声だった
AVみたいに声がでていて兄ちゃんの舐める音がエロかった・・
おれは同級生が壁の向こう側でそんなになってるのを考えるともう絶頂に達しそうだった・・

そしてついに兄ちゃんの手がゆきのスカートの中にはいっていった

兄「ゆき、濡れすぎ・・」

ゆき「ヤダッッ・・///ンッハァッッッン」

クチュクチュ・・
ゆき「アッッアアンッッだめっだめっ」

それが何分か続いてた
ゆきの声はいやらしかった

またガサガサ聞こえた。
多分パンツを脱がしたんだと思う

兄「ゆき、指入れるな?」

ゆき「くぅん・・アッッ」

兄「痛い?痛かったら言って」
ゆき「うぅん。」
兄「もっと足開いて」
ゆき「・・。恥ずかしい・・んんっっアッッ」

あれ、処女だったのか?ビックリした
処女なのにあんな色っぽい声をだすなんて・・
もしかしたら兄ちゃんのために頑張ってたのかもしれないんだが。

クチュクチュクチュクチュッッ

ゆき「ハァッアッッダメッッ」

10分か15分ぐらいは続いてたから俺はその間に絶頂を迎え一回抜いた
ゆきはよく喘ぐ方だった

2人の息がエロかったw

ここから兄ちゃんの名前をけーちゃんで表します

それから多分挿入
兄ちゃんのチャックをおろす音が聞こえ
ゴムを開ける音が聞こえた

ゆき「けーちゃん・・///すごい//」
そんなことをいっていた。
きっと兄ちゃんもビンビンだったんだろう

俺もビンビンだ。

また少しクチュクチュと音が聞こえてきた

ゆき「はぁぁッアッッアアンッッ」

手マンかな?
何分かそんな感じで聞こえてきた

兄「ゆき、入れるな?」

ゆき「うんっ・・」

兄「んっっ痛い?」

ゆき「だ、大丈夫・・」

兄「痛かったら言ってな」

ゆき「アッッ」

兄「大丈夫?もう少しやから・・」

ゆき「んんンッッ」

兄「ッッハァッ。入ったよ、痛かった?痛い?」

ゆき「少しだけ・・大丈夫だよ」

ゆき「ンッンッンッ」

兄「ハァッハァッハァッ」

ゆき「けーちゃん・・ンッンッ・・」

兄「ゆきっゆきっ好きっハァッハァッ」

ゆき「ンッンッゆきもっハァッハァッ」

パンパンといやらしい音が聞こえた

10分ぐらいはそれが続いていた
俺の右手も早くなっていく

兄「アッッだめだイクッ」

ゆき「アッッアッッ」

兄「ゆきっゆきっゆきっイクッイクッハアッッッ」

ゆき「アッアッけーちゃんッけーちゃんッ」

多分兄ちゃんはイった。俺もイった。

その後はしばらくチュッチュッしてベッドで一緒に寝てたみたいだった
ずっと落ちつかなかった
覗きにいくかまよったがそんな勇気はなかった

-–-–-–-–-–

俺は完全にゆきが好きになっていました
でも兄ちゃんの彼女これはなくならなかった
辛かった
でも童貞ブサメンの俺にはなにもできなかった
俺はゆきを学校で毎日見ていた。
授業中ゆきと兄ちゃんとのセクロスを思い出しておっきしたことだってあるし、学校で抜いた日もあった
頭の中はゆきでいっぱいだった
だが俺には一度も目をくれなかった。

ゆきは俺が兄ちゃんの弟だということは知らなかった
兄ちゃんも言ってなかった
言う必要はなかっただけだとおもうけど。

そんな日々が続いたんだ

そして高3になった。
まさかの俺とゆきは同じクラス。
だが目を合わせることもなく、これから話すこともないだろうってかんじだった。
でも俺は毎日眺めてた一緒の空間にいれるだけでも幸せだった
もちろんオナネタは毎日ゆきだった

俺が兄ちゃんの弟だとばれる日は突然あらわれた
ある土曜日のことだった
午前中にサッカーが終わり帰宅する俺。
帰宅するなり2階のリビングへ行き麦茶を一気飲みする
これ最高だよな
それから俺はいつも洗面所へいき洗濯物をすべて入れるんだ
俺の家の洗面所はお風呂の前にあるんだ
リビングでパンツだけになり洗濯物をすべてかきあつめ洗面所へむかったんだが俺の足がとまる・・
シャワーの音
いや、まさかな
兄ちゃんいねーし・・
いやまさかなwwwww

俺はそっと洗面所のドアをスライドさせる
風呂場のすりガラスには薄っすらと女子の身体がwwwwww
そう、ゆきだったんだwwwwwww
ちゃんとおっぱいがあったんだ
俺はそっと洗濯機のふたをあけ、しゃがんでまた目線をすりガラスにもどしたwww
確かにおっぱいだった。
俺のボクサーパンツはすでに興奮で盛り上がっていた
俺は見惚れてたんだが、急にシャワーがとまった

俺は焦って洗面所を出る。
焦った勢いで半開きのドアに身体の一部をぶつけてしまったんだ
3階までいく余裕はなかったから急いでリビングに入った

心臓がバクバクしてソファーにすわりどうやって3階にいくか考えていた。
あとなんで兄ちゃんがいないのか考えていた。
でもそれだけで終わらなかったんだ。

廊下をペタペタ歩いてくる音がしたんだ
いや、まて、まさかな。
まさかなまさかな。まさかだったw
俺はもう何も考えることができなかった
隠れる場所をさがしたが見つからなくて台所へいきしゃがみこんだ。
パン一でな。完全に不審者だった

するとドアが開いたんだ。
「け?ちゃん!どこけーちゃん!」
俺はもうビクビクしていた。

台所をスルーし、机の方へいく。
また戻ってきて足音がとまる。

ゆき「けーちゃん?・・じゃないよね。」

俺は壁の方を向いてしゃがんでいたがゆっくりと顔だけ振り返る
なぜか俺はお辞儀というかうっすみたいな感じ。
俺は息を飲んだ
ゆきは兄ちゃんのTシャツにパンツだった
というか兄ちゃんのTシャツから生足がでてる感じ。
たまらなかった

俺「・・・。」

ゆき「なんで俺くんが?・・」

俺「ここ、俺ん家。・・。」

ふるおっきしてる俺は振り返ることしかできない。

ゆき「そうだったんだ・・」

俺「うん・・」

ゆき「じゃあけーちゃんの弟?」

俺「うん・・。」

ゆき「知ってたの?」

俺「いや・・」

ゆき「もういいや、ごめんね」

そう言い残し階段を駆け上がっていった。

俺もトボトボ自分の部屋へ戻る
スエットに着替えベッドに座る。
落ち着こうとおもったが隣の部屋にあの服装のゆきがいると考えたら更に興奮してしまった

俺はスエットを下ろしオナニーをはじめた
洗面所からのことを思い出しシコシコシコシコしていた
特にゆきの服装が俺の興奮をさらに興奮させたんだ
多分ノーブラだったとおもう

するとドアを叩く音が聞こえた。
俺はすぐにスエットを引きあげる
慌ててしまったからパンツわさげたままだった
立ってるのがばればれだったためブランケットを下半身にかけた。

俺「はい」
ドアがひらく
入り口に私服でバッグを持ったゆきが立っていた

ゆき「今日はごめんね」

俺「いや、全然」

ゆき「けーちゃん寝てるから帰るね。」

俺「お。おう」

ゆき「お邪魔しましたバイバイ。」

俺「バイバイ」

そしてゆきはドアを閉め階段を下りかえっていった。
そして俺は再びオナニーをした。
その後は兄ちゃんにゆきが帰ったことはいった。
なんだ、同んなじクラスだったんだ。とかいって笑っていた。

これが俺とゆきの始まり?だった。

学校では度々目があったりした。
ドキドキした。
授業中にはすぐに妄想がひろがる。
もう毎日抜いていた。
今おもえばあの時の性欲はどうかしてたと思う。
忘れられたのもサッカーの時だけだったと思う
ゆきとはたまに話すぐらいにはなった。
部活の時冷水機あたりでいつも部員の水をつくったりしてて俺とあったら笑顔で声かけてくれたりした。
すっげぇ可愛いくて俺はどんどん好きになっていった。
そして俺はサッカー部を引退した。

俺は夏休み毎日家で勉強した。
でもゆきが俺ん家にくることはなくなった。
気になって仕方なかったから兄ちゃんに聞いた
ゆきとはどうなったのか。
兄ちゃんは別れたよって言った。
なんだ、そうだったんだ。
じゃあもう俺ん家にくることないんだ。
そう思った。
俺は童貞だし彼女なんていなかったからアタックなんかできなかった。
コミュ障ってやつかな?

夏休みにクラスの打ち上げがあった。
バイキングいったんだけど
その中にゆきもいたんだ。
久しぶりに見れたことに感動した。
やっぱり好きだ。そう思った。
見ないうちにゆきはもっと可愛いくなってた。
髪の毛を茶色に染めて服装も可愛いくてたまらなかった。
打ち上げではゆきとは少しだけ話せた。
そしてゆきがトイレにいったんだ。
俺は勇気を出して連絡先を聞こうと思った。
それだけでも俺は精一杯だった。
俺は席を立ちトイレの前で待つ。。
心臓バクバクだった
するとゆきが手を拭きながら出てきた

ゆき「あっ俺くんじゃん、誰待ち?」

俺「あぁ、ちょっと友達を」

ゆき「連れションかwww」

俺「お、おぅ」

ゆき「てか兄ちゃんとは別れたんだw弟って聞いた時はビックリしたwあの時あんな格好で何してたの?」

俺「い、いやあれは違うんだよ。」

俺は予想外な会話になり焦った

ゆき「んふふw」

俺「部活で着替えてただけだよ」

ゆき「そーなんwまぁもういいねんけどね。」

俺「れ、連絡先教えて!」

俺はもう頭がまわらなくなっていた・・

ゆき「えwwいきなりびっくりしたwいいよ」

iPhoneのばんぷというアプリで連絡先を交換しゆきが先に席にもどっていった。
残りの打ち上げではほとんど話さなかった。
そして家に帰りその日もオナニーをして寝た。

ゆきとはたまにメールしたりした。
俺はメールは得意だったみたいだ。
メールヤンキーだった。
いつも2ちゃんをしてたおかげだったのかもしれないが。
受験の話とか色々した。
メールはとても楽しかった

二学期から俺は学校に残って勉強することにした。
家に帰ると鉛筆を握るより先に違う鉛筆を握ってしまうからだ。
学校は残ってる人が全然いなくてかなり集中できた。
勉強は頑張ったぞ!

衝撃的な出来事は突然だった。
ある日久しぶりにゆきからメールがきたんだ。
俺は嬉しくて嬉しくてその夜は3回くらい抜いた
メールヤンキーの俺にメールがきたのなんて初めてだったからな!
内容は

ゆき「勉強頑張ってる?」
俺「おう!かなりな!」
実はオナニーしてるけどw
ゆき「そっかぁ。最近集中できない」
俺「まじか。頑張れ!どこで勉強してんの?」
ゆき「図書館。けど寒い」
俺「そーなんだ。頑張れ!学校も寒いけどな」
ゆき「気分転換に土日は学校で頑張ろうかな」

俺「それもいいと思うで!」

こんな感じの内容だった。
俺はかなり嬉しかった!てか嬉しかった!!!
土日ゆきがくるかどうかかなりwktkしていた。

そして土日がきた。
俺はいつものように朝から学校にいき3年5組の教室に机を2つくっつけて座って勉強を始めた。
参考書をいっぱいおけるようにな!
学校は1・2組が特進クラスでそのクラスにいつもは人がいるんだけど土日はほぼ誰もいなかった。
いつも7組らへんにいるやつはちゃんときていた。

昼になってもゆきはこなかった。
が、しかし、教室のドアがひらいたんだ!
俺は一気に緊張した。
制服姿のゆきだった。
当たり前だが可愛い

俺「お、おぅ」
ゆき「やっほー♪頑張ってる?」
俺「まぁな」
ゆき「はいっあげるー」
といってゆきはブラックさんだーをくれた。

俺「あ、ありがとうな」
ゆき「さてと、勉強しよっと」
俺「集中しろよ」
ゆき「俺くんも♪」

いやいや、できるわけねーだろ
俺はずっとゆきの後ろ姿を見つめていた。
俺の鉛筆に手が伸びそうだったのを一生懸命とめた

6時になるといきなりゆきが片付けはじめた
俺「かえんの?」
ゆき「う、うんw集中きれちゃったw」
俺「そっか。お疲れ様」

ゆき「うん、じゃあ頑張ってね!バイバイ!」

俺「おう。バイバイ!」

送るって言えよ俺。
勇気がでなかった。

8時で管理のおっちゃんきておいだされた。

そして日曜日
今日も勉強していた。
朝から勉強し、昼飯を食うといつも眠たくなるんだ
俺はウトウトしはじめ寝てしまった
誰かに腕をツンツンってされるんだ
俺はまだ意識が朦朧としていた。
そらしていきなり鼻をつままれたんだ!
俺は目が覚めてビックリした
隣りのせきにゆきが座ってるんだ。

俺は机を2つくっつけてつかってるんだわかるな?
距離が近すぎる
そして俺の太ももに手がのせてある・・
ゆき「あ、起きたw」
俺「・・・」
ゆき「ごめん、怒ってる?w昼から来たのにずっと寝てるんやもん」

俺「怒ってへんよ。そんな寝てた?」
ゆき「うんwバカみたいに寝てたw」
俺「まじかー」

心臓がバクバクいっていた。

ゆき「何の勉強してたの?」
そういって俺の机を覗きこむ。
ゆきのロングヘアーからシャンプーの匂いがいっきにひろがって俺は一気に興奮したんだwwww

そう立ち上がったんだ
俺は焦ってたイスをひきたかったがゆきの手がおいてある。
でもゆきは今は机を覗きこんでるが元の体制にもどったら絶対ばれてしまう。
俺は焦りまくった、どうしようか考えたあげく、俺は机の上のシャーペンを持った!

とりあえずドラえもんをかく
そう、ゆきの意識をこっちに向かせてその間に抑えようとしたんだ。
俺「うまい?」
ゆき「ふはははw下手くそww貸して?」
だがしかしゆきは右手でシャーペンをもち書きはじめたんだが、左手に少し力がはいり
俺の太ももをさらに刺激してきたんだ。
俺の興奮は全然おさまらなかった
むしろ距離が近すぎてもう限界だった。
童貞コミュ障の俺には刺激がつよかったんだ。

ゆき「ほらー!ゆきのんがうまいでしょ☆」
そういって俺をみつめてきた
いや、近い、近すぎる
チューすんぞゴルァ!!
って感じの距離な。できねーのが俺。
焦って、
俺「いや、へ、下手くそやん!かして」
彼女からシャーペンをかりて
担任の顔をかこうとする俺。
その時変な感覚を感じたんだ。
そう、俺の股間に。
俺はシャーペンが止まった。
ゆきを見ることができなかった。
心臓はMAXバクバクしていた。

ゆき「おっきくなってるよw」

いや、率直すぎるから。
さらにおっきくなった

ゆきは俺のおっきいのを優しく撫でる。
なんだこの状況。俺は頭がおかしくなりそうだった

俺「・・き、緊張しててなw」
少し笑いながらもうそれぐらいしか言えなかった。
ゆきは俺のを撫でつづけたりしいる。

ゆき「こっち、見て?・・」
真顔のゆきはいきなり俺にキスしてきたんだ。
もう撫でられてるだけでも一気に飛び出しそうだった。
俺は戸惑った。。。
夢か?現か?そんなかんじだ。
するともう一回ゆきがキスをしてきた。
唇は柔らかすぎた
しかしなかなか離れない・・
俺はもう理性が飛んだ。
そう、舌を入れたんだ。
中でゆきの舌に絡ませる。
ゆきも俺の舌に絡ませてくる
もう最高だった。

するとゆきは俺のズボンに手をいれようとしていた。
入れにくそうだったから俺はベルトをはずした。
俺はビックリしたんだがそのままチューをし続けていた。

ゆきの手はパンツの上から俺のおっきしたのを撫でてきた。
ゆきが唇を離した

ゆき「俺くんパンツ、濡れすぎだよw」

俺「>なにも言葉がでない。

ゆき「下おりない?」
俺「お、おう。」

俺たちは下におりて廊下側の柱の裏に隠れ、座った。
俺の右にゆきが座った。
俺はズボンを膝あたりまでさげた状態。
ゆき「んーっっ」
ゆきは目をつぶって唇を近づけてきた。
俺は迷いもなくその唇を襲ったwww
もう俺は今までにないくらいビンビンだった。

舌を絡ませるキスはだんだん激しくなってお互いハァハァ言っていたw

すると再びゆきが俺のおっきしたのを撫でてきた。
下におりるときに確認したんだが本当にかなりわかるぐらい俺のパンツのシミはやばかったから恥ずかしさで興奮してしまった。
ゆきはパンツの上から撫でたりさきっぽをつまんできたりした。
ゆきの手はついに俺のパンツの中へと入っていった。

その間もチューをしていた。
ゆきは俺のおっきしたのを手コキし始めた。
俺は身体に脈を打つ。完全に感じていたww

そしたら急にゆきがキスをやめた。
ゆきは俺のパンツを下ろし俺のをくわえた!!
俺はビックリしてゆきをみた。
ゆきはくわえながら俺を見つめてくる。
そしてフェラをし始める。

もう、とてつもなく気持ちよかった。
夢の中だろってぐらい。

ゆきはツバを絡ませてどんどん責めてくる

もう俺は限界だった。

俺「だめ、もうイク。」

ゆきはやめない。

俺「だめだって。」

ゆきはやめない
更に激しくしてくる。

俺「あかん、あかんって。アッ」

俺は身体中に脈をうち、そう、ゆきの口に出してしまった。

最高だけど最悪だ。
ゆきはくわえたままどっかにいってしまった。
嫌われた?やばい?
しばらく放心状態だった。
俺はパンツを履き、ズボンをはいた。

ゆきが戻ってきた
右手にはトイレットペーパー

俺「ごめんな、ほんまごめん。」

ゆき「早すぎー///あれ、汚れてなかった?」

俺「あ、あぁ!大丈夫だよ。ほんまにごめんな」

ゆき「口の外だったら床が汚れてたやろ?だからわざとやったのー!言わせんとってよ!」

俺「・・・Σ(゚д゚lll)」

そうだったのか。。

ゆき「あと、いっぱい出しすぎww」

俺「ご、ごめん・・」

ゆき「もーっ!帰ろう!」

そして帰る準備をした。

帰り道

ゆき「疲れたねー。」

俺「お、おう!」

ゆき「ごめんね、邪魔して。」

俺「お、おう、全然だいじょうぶ」

むしろ最高でした。

ゆきの家の前につく。

ゆき「じゃあね!」

俺「待ってや」

ゆき「ん?なに?w」

俺「その・・俺・・」

俺「こんなときになんやけど好きやねん」

ゆき「ふふw・・ゆきもw」

ゆき「んーっ」

俺「チュッ」
俺は優しくキスをした

ゆき「バイバイ!」

俺「お、おぅw」

ゆきは走って家にはいっていったw
可愛いかったw

って感じです

ゆきとは今も続いています!
大学も一緒です!

萌ちゃん 終










受験が終って、見事にふたりとも志望校に合格した。
萌ちゃんは自分の合格より、僕の合格を泣きながら喜んでくれた。

学校からは僕の方の合格は難しいかもしれないと言われてたから
なおさらうれしかった。

卒業式も無事終えて、高校入学までの自由な時間を楽しく過ごしていた。

「はー、雄太君が合格してくれてよかった。お茶入れるからそこ座って。」
「いつまで喜んでんの?もうすぐ入学だよ。」

「はい、お茶とぽっぽ焼き。」
「またぽっぽ焼き?もうあきたよーこれ。他のおやつないの?」

「おいしいじゃん。いらないなら私食べるからいいよ。」
「ちぇ。」

「ねえ雄太君、春だねー。」
「うん。」

僕は萌ちゃんの部屋の窓から外を見た。
窓から見える景色にも春らしいものを発見できた。

「ねえ、萌ちゃんどっか行こうよ。」
「どっかって。」

「どこ行こうかなあ?」
「古町でも行く?フリマやってるみたいよ。」

「うーん、遊園地とかがいいなあ。」
「遊園地?いいねー。」

「どこの遊園地行こうか。」
「デ○ズニーランドとか?」

「お、それいいね。でも日帰りはきついね。」
「じゃあ、どっか泊まっちゃう?」

「うん。泊まりで行こうか。」
僕も萌ちゃんも親に特別に許可をもらい、デ○ズニーランドに行くことにした。

そして旅行当日...

「萌ちゃん早く早く。」
「雄太君、待ってえ。もう息が切れるー。はーはー...」

「電車行っちゃうよー。」
「はあはあ。」
僕らは新幹線に飛び乗って2階への階段を駆け上がった。

「席空いてたー。」
「よかったー。はあはあ。」

「やっぱり2階席は見晴らしいいね。」
「うん。ふーふー。」

「めずらしいよね、萌ちゃんが寝坊するなんて。」
「うれしくてなかなか眠れなかったのよ。ホントにごめんね。」

「弁当買えなかったね。」
「あ、お母さんがサンドイッチ作ってくれてたんだ。」

「ホント?」
「うん、はい。」

「よく萌ちゃんのお父さんとお母さん許してくれたね。」
「うん...実は...」

「ウソついちゃった...」
「え?マジで?」

「女の子の友達と行くって...」
「そうなのか...」

「でもね、お母さんは雄太君と行くって薄々わかってるみたい。」
「それでも許してくれたんだ...何か後ろめたいな。」

そんなやり取りがあって、目的地に到着した。
「こっちは暖かいね。」
「いい天気だなあ。」

「ひさしぶりー、ここ来るの。」
「さ、行こう。」

ここでちょっと驚くことがあった。
ホ○ンテッドマンションに行こうとすると萌ちゃんが嫌がった。

「え?何で?」
「私、ああいうのちょっと...苦手なの。」

「大丈夫だよ。行こうよ。」
「雄太君、私がどうなっても驚かない?」

「ちょっと恐がるくらいならOKOK。」
「...」

しかし...

「イヤー!!!キャー!!恐ーい!!」
「萌ちゃん、まだスタートしたばっかりだよ。」

「ギャー!!!イヤー!!!何ー!!!恐いってー!!!」
「萌ちゃんうるさいって。」

僕は鼓膜が痛くなってきた。
「萌ちゃん、目つぶっててよ。僕、鼓膜破れそう。」
「ゴメン...そうする。」

やがてゴールへ。

「萌ちゃん、立てる?」
「無理...」

「おしっこ漏らしたりしてないよね。」
「それは大丈夫...」

僕は萌ちゃんをお姫様ダッコして移動した。

「ずっと目をつぶってたんじゃなかったの?」
「私、それでもダメなのよ。ゴメン...」

「まあ、誘ったのは僕だしなー。もしかしてお化け屋敷とかもダメなの?」
「ダメダメダメダメダメダメ。絶対ダメ。」

「萌ちゃんって恐がりなんだね。」
「うん...ゴメンね。」

「でもそこが可愛いんだけど。」
「雄太君...」

僕らは一日遊んだあと、宿泊予定のビジネスホテルへ向かった。

「あそこが受付かな?」
「フロントっていうんじゃない?」

「身分証明書は...あった。」
「ママからちゃんと連絡が入ってるかなあ...」

エレベーターで宿泊する部屋へ。

「じゃあ、あとでそっちの部屋行くね。」
「うん、じゃあ待ってる。」

そして僕は萌ちゃんの部屋へ。

「はー、楽しかったねー。」
「でも、萌ちゃんの以外な一面見ちゃったな。」

「雄太君、たくましくなったね。私を軽々と抱き上げて。」
「うん?でも思ってたより萌ちゃん軽かったよ。」

「小学校の時はこんなふうになるの想像できなかったなー。」
「お猿って言われたよね。」

「キャハハハ。」

そして時間は経過し...

「お風呂入ろうかなあ。」
「あ、僕も入る。」

「え?いっしょに入るの?」
「ダメ?」

「ダメじゃないけど。」
「まだお風呂っていっしょに入ったことなかったじゃん。」

「じゃあいっしょに入ろうか...ところで服ってどこで脱ぐの?」
「そこのドア開けたらいきなりお風呂だから...ここで脱ぐんじゃないの?」

「え?ここで脱ぐの?」
「だって脱衣所ないじゃん。」

「そうだけど...ホテルってそうなの?何か...恥かしー。何ー?この恥かしさ。」
「そんなふうに言われると僕も恥かしいよ。」
僕らはモジモジしながら服を脱ぎ、お風呂に入った。

「けっこう狭いね。」
「ユニットバスっていうんだっけ?これ。」

「洗い場にトイレがあるのって何か変だね。」
「うん。」

「私、トイレ見てたらおしっこ行きたくなっちゃった。」
「目の前にあるからしたら?」

「え?ここでするの?恥かしいよ。」
「だって、ここでしかできないじゃん。」

「そうだけど...雄太君が目の前にいるし。」
「え?ダメなの?」
トイレを前に萌ちゃんはモジモジしている。

「さすがにおしっこするとこ見られるのは恥かしい...」
「このカーテン閉める?」

「うーん...でもお...音とか...聞かれちゃうし。」
「じゃあ、こっちおいでよ。」

「そっち行くの?」
「うん。」

萌ちゃんが浴槽をまたいでこっちに入ってきた。
「ねー、どうするの?」

「何かおしっこがまんしてる萌ちゃんって可愛いね。」
「早くしてー。」

「僕が見えなかったらいい?」
「うん。あと音も。」

「じゃあ、こうやってシャワー出して...体にかかるようにして...」
「それで?」

「ふたりで抱き合っているうちにおしっこするってどう?」
「えー、新鮮。考えもつかなかった。」

「これなら出ること見えないし、シャワーのお湯が流れてるからいつ出てるかわかんないし。」
「うん、してみる。」

シャワーがちょうどふたりの体にかかるように位置を調整して、僕らは抱き合った。
「いつでもしていいからね。」
「ねえ、キスしてもいい?」

「キスしながらおしっこするの?」
「うん。何かそういうのしてみたくなっちゃった。」

僕と萌ちゃんはキスをした。
しばらくするとちょっと温度の違う液体が僕の足を流れて行った。

「ん...」
「うん...」

少しだがおしっこの匂いがする。

「終った?」
「うん、わかっちゃった?」

「うん、わかった。」
「恥かしい。ちょっと匂うね。」

「萌ちゃんお風呂でおしっこするの初めて?」
「あの...」

「ん?」
「雄太君は?」

「え?僕?」
「うん、教えて?」

「することあるよ。弟と入ってる時もするよ。」
「そうなの?どうやって?」

「さっきみたいにシャワーしながら。」
「気づかれない?」

「たまに気づかれることあるよ。兄ちゃん今おしっこしただろって。萌ちゃんは?」
「実は...たまにしてる...」

「シャワー浴びて?」
「ううん、排水口に向かってしゃがんで。」

「え?そんなふうにしてるの?」
「うん、したあとはすぐシャワーで流しちゃうけど。」

「学校で一番人気の美少女がお風呂でおしっこってすごいね。」
「そんなこと言わないでええ。恥かしいよお。」

「今度そのおしっこするとこ見せて。」
「だーめ。」

お風呂もあがってまったりした時間が過ぎた。

「ねえ、ボチボチ寝ようか。」
「うん。」

「ねえ、雄太君...このままこっち泊まってく?」
「いいの?」

「うん...いいよ。」
「ベッド狭そうだけど。」

「いいよ。くっついて寝よ。」
「うん...」

「...」
「...」

僕らはベッドにもぐりこんだ。
風呂あがりの萌ちゃんのいい匂いがする。

「じゃあ、電気消すよ。いい?」
「うん。」

部屋が暗くなった。
僕らはヒソヒソ話のような声で話を始めた。

「やっぱりこのベッド、シングルだから狭いね。」
「萌ちゃんの部屋にあるのはシングルじゃないの?」

「うん。あれはセミダブル。」
「おっきいの買ってくれたんだ。」

「おさがりなの。パパとママが昔使ってたやつ。」
「ふーん。」

「...」
「...」

「さっきねえ、ちょっと興奮しちゃった...」
「さっきって?」

「お風呂で...おしっこした時...」
「え?興奮してたの?」

「だって...いつもはお風呂もひとりだけど、今日は雄太君といっしょだし。」
「そうだったんだ。」

「それにキスしながらおしっこって...初めてだし。」
「僕もちょっと興奮したよ。」

「そうだよね。硬くなってたもん。」
「ははは。」

「...」
「...」

「ねえ雄太君...約束の...しようか...」
「え?いいの?」

「うん...」
「ま、マジで?」

「雄太君、キス...して...いい?」
「うん。」
萌ちゃんと濃厚なキスをした。一気に僕のチンチンが勃起してしまった。

「何か、恥かしいね。」
「うん。萌ちゃん...約束のやつ...今日でホントにいいの?」

「うん...いいよ。」
「ホントに?じゃあ、しちゃうよ。」

「あ、ちょっと待って。」
「どうしたの?」

「シーツ汚しちゃうといけないから。」
「バスタオル敷くの?」

「うん、もしかしたら...血とか...出ちゃうかもしれないし。」
「そっか。萌ちゃんも初めてなんだ...」
萌ちゃんは使っていないバスタオルをベッドに敷いた。

「じゃあ、パジャマ...脱ごうか...」
僕と萌ちゃんはゴソゴソとパジャマを脱いだ。

「ねえ、直前みたいのは何度もしてたのに...すごく緊張するね。」
「うん...僕も...」

「あ、避妊!!」
「一応、用意してあるよ。」

「ホント!?」
「一応、この前ドラッグ行って買っておいた。すごく緊張したけど。」

「雄太君、こういう時は準備がいいね。」
「こういう時はって何だよ。」

「付け方とかわかるの?」
「一応、予習しといた。3枚くらい無駄にしたけど。」

「ふふふ。」
「何がおかしいの?」

「うん?雄太君も大人になったんだなあって。」
「萌ちゃんは小学生の時点で大人みたいだったからね。」
僕はカバンの中から避妊具を取って枕元に置いた。

「萌ちゃん、ブラ取って...いい?」
「うん。」
薄明かりの中で僕は萌ちゃんのブラを外した。
ポロンと大きな萌ちゃんの大きなおっぱいが現れた。
僕は両手で萌ちゃんのおっぱいを揉んだ。萌ちゃんの息がはずんだ。

「乳首舐めていい?」
「うん...」
乳首を口に含んだ途端に萌ちゃんの口から声が漏れた。
気持ちよさそうなので、もう1個の乳首は指で転がしてあげた。

「うん...」
萌ちゃんの体がビクっと動いた。
僕の舌は萌ちゃんの乳首を愛撫したあと、下に降りて行った。

ヘソのくぼみにたどり着いた。僕はそこを舐めてみた。
何か苦いようなしょっぱいような味がした。
「ヘソなめるの?」
「どんな味かなあと思って。」

「どんな味?」
「うーん、変な味。」
そのあと僕は太ももやひざの裏などを舐めたあと、また上に向かった。

「なんか全身舐められるのって変な感じ...」
「気持ちいい?」

「うん、変な感じだけどすごく気持ちいい...」
僕の顔はまた下着の上空に来た。

「ねえ、ここさわってみていい?」
「うん、やさしくね。」

僕は股間のところをやさしくさわってあげた。
薄い生地があっても何となく形ややわらかさがわかる。

「ううん...」
萌ちゃんの声がちょっと大きくなった。
生地の上からいろんなところを指でさぐった。

「ねえ、これ...脱がしていい?」
「うん。」
生地のをつまんで引き降ろすと、萌ちゃんはちょっとお尻を持ち上げてあげてくれた。
スルスルっとパンツが脱げて萌ちゃんは全裸になった。

僕は萌ちゃんの足を開かせた。
「何か...今日は特別な日だと思うと...恥かしい。」
僕はひさしぶりに萌ちゃんのアソコを舐めてあげた。
ベチョベチョに濡れていた。

「萌ちゃんすごい濡れてる。」
「恥かしい...」
僕はちょっと硬いところを舌で刺激してあげた。

「ああん、いやあん気持ちいい...」
「萌ちゃん、声おっきいんじゃない?隣の部屋に聞こえるよ。」

萌ちゃんは手で口をふさいだ。
「んー...んー...」

それでも喘ぐ声が聞こえてくる。
「ダメ...いっちゃう。もういいよ。」
「萌ちゃん早いね。」

「私ねえ、ダメなの。そこ弱いの...ねえ、私も雄太君の舐めてあげる。」
「うん...」

「脱がしていい?」
僕は立ちひざになって萌ちゃんにパンツを脱がしてもらった。
萌ちゃんはいきなり僕のを口に含んで、下の方を握りしめて上下に動かした。

「うう...萌ちゃんダメだったらすぐに出ちゃうよ。」
「雄太君も早いよお...」

「ねえ、萌ちゃん...入れてみていい?」
「うん...やさしくね。」
僕はゴムを一枚出して装着した。

「萌ちゃん、ここに寝て足開いて。」
萌ちゃんの足を開かせて僕はその間にもぐりこんだ。
僕は自分のものをつかんで萌ちゃんのアソコに当てた。

「じゃあ、入れるよ。」
「うん...」

「この辺?」
「うん...その辺。」
僕は腰を前に出した。ニュルっていう感じがチンチンの先に伝わってきた。

「もっと...ゆっくりやって...」
「うん...」
ゆっくりゆっくり萌ちゃんの中に入って行った。

「大丈夫?痛くない?」
「ちょっと...痛い...」

「じゃあ、一度止めるね。大丈夫になったら言って。」
「はあ...はあ...」

暗くてよく見えないが萌ちゃんが苦しそうな顔をしているように見える。
電気をつけていたら萎えたかもしれない。

「雄太君、いいよ。ゆっくり入ってきて...」
「うん。」
僕は再び挿入を開始した。ようやく頭の部分が萌ちゃんの中に入った。
僕の体から汗が噴き出してきた。

「どう?痛い?」
「うん...大丈夫。もっと入るの?」

「まだ頭の部分しか入ってないよ。」
「え?まだ頭の部分なの?もっと入ってると思ってた。」

「もっと入れるよ。」
「うん。」
やがて半分くらい萌ちゃんの中に入った。

「萌ちゃんの中ってすごい温かいね。」
「はあ...はあ...雄太君のも熱いよ。」

「もっと入れていい?」
「もっと入るの?」

「うん。」
「じゃあ、ゆっくり入れてね。」

「い、痛い...もっとゆっくり。」
「う、うん。」

僕は最後の挿入に全神経を集中させた。ゆっくりゆっくり進んでやがて全部が
萌ちゃんの中に飲み込まれた。

「全部入ったよ。」
「うれしい...ぐすっ」
萌ちゃんは泣いているようだった。

「僕...もういきそう...ちょっとだけ動いてもいい?」
「痛いからダメ...動かないで...」

「ダメ?」
「このままだと雄太君、気持ちよくなれないね...ごめんね。痛くって。」

「ねえ、こっち来て。」
萌ちゃんが僕の頭をつかんでキスをした。そして萌ちゃんに抱きしめられた。
それで僕は一気に興奮した。

「うう...出る。」
僕は萌ちゃんの中で思いっきり発射した。
「すごい...ビクビク動いてる。」
少し時間が経過した。

僕はちょっとやわらかくなったものを萌ちゃんの中から抜いた。何とも言えない匂いがした。
萌ちゃんはゴムをゆっくり外してくれた。

「ねえ、こんなにたくさん出たよ。」
「はあ...気持ちよかった...あ、萌ちゃん、大丈夫?」
「うん。でも中がちょっとヒリヒリしてる。」

「もしかして...」
僕は枕元の灯りをつけた。
バスタオルに少し血のようなものがついていた。

「わ、血がついてる。」
「バスタオル敷いててよかった...」

「ごめんね。中途半端なセックスで。」
萌ちゃんが涙ぐんでいた。
「いいよ。すごいいい思い出になったから。」

僕らは全裸のままふたたびバスルームに飛び込んだ。

「そういえば萌ちゃんは気持ちよくなってないけどいいの?」
「いいの。私は少しずつ大人になって行くから。」

僕らはまた長い長いキスをした。
ビジネスホテルの一室はふたりにとって大切な初体験の空間になった。

俺が幼馴染と4Pしかけて泥沼に巻き込まれた話

登場人物とスペック(当時)

俺 21  関西の大学 ごついがブサメンのお調子ものキャラ

太郎(幼馴染♂) 21 関東の大学 頭が抜群にいいイケメン ただ女癖の悪さが異常

風子(幼馴染♀) 21 関東の大学 綺麗な女の子 ビッチ臭

正子(幼馴染の友達) 21 関東の大学 ロリ系女子 エロいロリいが頭が悪い

(正子の彼氏 太郎の親友 俺も友達)

俺は全員と面識ありだが、太郎と女2人は初対面ってとこから話が始まる

登場人物は全員地元が一緒で俺は割とお祭り男でみんなを巻き込んで飲み会とかするのが好きだったんだ。

んで、大学はそれぞれ関西、関東に行ったんだが、ある日俺が関東遠征した。

俺は関東に行くと太郎ん家に10日くらい居座り、遊び回るのが半年に一回の楽しみだった。

その時にどうせなら女の子も一緒に飲もうと考え、風子と正子は呼んだんだ。

その二人は一見仲良しなんだが、実は正子の彼氏と風子は元彼の関係という不思議な関係だった。

そして、4人で飲もうってなり、新宿で飲んだ。

俺「太郎と正子の彼氏って仲良しなんー?」
太郎「めっちゃ親友よー」
正子「噂の太郎君か!めっちゃイケメンじゃん!」
風子「イケメン!俺の周りってイケメン多いのに、なんであんたは…」

みたいな感じで飲みあげてたんだよな。

久しぶりに同郷の人間と飲んだので、みんな時間を忘れて飲んでしまい、気付くと1時すぎだった。

正子「終電なくなったし、オールしよー」
風子「俺は太郎君ん家泊まってるん?」
俺「おうよ」
太郎「なんならうちで3次会やる?ww」

ってなノリになり、太郎家にて宅飲みすることになった。

このときに正子と太郎が腕組んで歩いてるのを見て、気付くべきだった。

まー、そんなこんなで太郎家に到着して、ワインやら日本酒やら飲んで
みんないい感じに酔ったところで4時くらいに寝るかという流れになった。

飲んでいる時から

俺   風

【 机 】

太  正

だったんだが、正面二人の距離が近く、また座布団の下でちちくりあっていた。

とはいえ、正子にとって太郎は彼氏の親友で太郎にしても親友の彼女だ。

飲み会の席だし、まーいいかと考えていた。

そして、いざ寝るぞとなったときに太郎からの提案。

太「ソファーベットに川の字で寝ようぜwwww合宿みたいwwww」

ちなみ俺と太郎は高校は違うが男子校で部活仲間、女2人は女子校で同じ高校。

俺も酔ってたせいか、テンションがあがり狭いベッドで寝たいと思った。

俺「じゃあ、女の子挟んで寝ようぜwww」

正「じゃあ、あたし太郎君の横取ったー!w」

風「うちが俺の横かよwあんたごついから腕枕してよwwww」

俺「なんでだよwwww」

正「私も太郎君にしてもらうー」

ってな感じでベッドから足を投げ出し感じで

俺 風 正 太

の順番で横になった。

お互い男子校、女子校出身なので、お泊り会とか合宿ノリで共学だったら、こうやって好きな人とか話したいなーとか
話してた。

ほどなくして、みんな寝る雰囲気になって無言になっていった。

俺も寝てしまっていたんだが、トイレに行きたくなって起きたんだ。

風子の頭を腕から下ろしてトイレに行き、机で一服しようとしてふとベッドを見ると

  風 正太

・・・ん?

正子と太郎の距離近くね?

9月頭くらいだったんだが、俺と風子は何も上に掛けていなかったんだが、正子と太郎は仲良くタオルケット的なものを上にかけていた。

でも、まー、その下でまさかなー

親友の友達とそんなこんなになるわけがないよなー

嫌な予感より眠気が強く、俺はまたベッドに戻った。

ベッドに戻ったのはいいものの、元々腕枕していたのと俺の体がでかいのと風子の寝相のおかげで
俺はかなり窮屈な体勢になっていた。

寝るポジション決めに戸惑っていると、

ぴちゃぴちゃ・・・・くちゅくちゅ・・・・

!?

え?

え???

いや、気のせいだ。うん、気のせいだ。うん。

?「あ・・・俺に聞こえるよ・・・」

?「・・・・・声出すなよ」

こ、これは・・・

正直、このときはまだ信じられなかった。

空耳だと思いたかった。

この目で見るまでは俺は信じないぞ!

勇気を振り絞って俺は横目で正子、太郎側を見た。

・・・・・めっちゃチューしてますやんwww

布団もぞもぞしてますやんwwwwwww

二人の世界は非常に濃厚で、アブノーマルなものを俺に見せてくれた。

しかし、ここで問題が発生した。

俺 風 正 太

で寝てたんだが、

俺 風 正太

となり

俺 風正太

となり、どんどんこっちに二人の息遣いが近づいてくるのだ。

ちょwww
こっちくんなwww

正直かなりパニックになった俺はこの事態を一人で受け入れるのは勘弁と思い、
とりあえず風子を起こそうと考えた。
しかし、この女、全く起きない。

小学生からの幼馴染で当時からよく寝るやつだったが、にしても耳を引っ張っても起きないのは酷い。

そこで俺は

乳を揉むことにしたんだ。

耳を引っ張っても起きなかった風子の胸を寝返りを打つフリをして揉んだ。

というか、つかんだと表現したほうがいいかもしれんw

そこには大体BからCの間くらいの・・・

当然不機嫌そうに俺を睨む風子。
何か言いたそうだが、俺は目だけで全てを伝えた。

俺「(ゆっくり横をチラ見しろ!)」

風「・・・?」

伝わってねー!!!もう一度だ、うん。もう一度。次は口ぱくも入れた。

俺「(だーかーら!横だ!横!!!)」

風「!?」(横をチラ見)

初めて幼馴染でよかったと思えたよ(´・ω・`)

全てを把握した風子はそりゃ、正子とぶつかって「あ、どーも」とはなりたいわけもなく
そこから俺は風子を腕枕するように抱き寄せ

俺風 正太

という配置にすることに成功した。

その体勢になって一安心したところで次は俺に問題が発生した。

男諸君なら分かると思うが、そう
 朝 起 ち 
だ。

眠いか眠くないかの狭間にいたところから目は覚めたが、時間は朝5時くらい。
まして21の男がセクロス現場にて、朝で、いいビッチ臭がする女を腕枕している。

正直おっきしないわけがない。

やばい。
完全におっきした。目も下半身も。
さて、どうしようと考えたとき次の選択肢が浮かんだ。
1、とにかく集中して、おさめる。
2、風子に気付かれないように体のポジションを替える。
3、風子を抱く。

・・・しかし、正解は4番だった。

4、風子が気付き、触ってくる。

俺「!?}

風「・・・(ニヤニヤ)」

ちょっと待て!
それはあれか、俺らもしようってことか?
昔からの幼馴染で今までそんな空気に一度もなったこともないし、
本当にいい友達なのに、ここで理性を飛ばすべきか?
そうこうするうちに風子もノリノリで下半身は触ってくる。
正直、正子と太郎は「これ絶対入ってるよね」状態になるくらいの密着度だが、
布団に隠れて見えない。
一方俺たちは布団もないし、どうしようもないのだが、ものすごいおっきしてる俺のを
風子が触っている状態。

風子のお母さんには小さいころからお世話になってるし、うちの親も風子を気に入っているが・・・

ここで、いろんなものが凝縮された静寂をぶち破った!

ケータイ「prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr」

ドンという音とともに俺はベッドから落ちた。

風「あー、ごめーん!アラーム切り忘れだわっ(テヘッ」

俺「・・・・・・風子よ。タバコを買いにいきたいのだが、一緒にきてはくれまいか?」

風「かまわんよ」

正・太「・・・・・・」

俺と風子は朝6時に逃げるように太郎家を出た。

とりあえず家を出た俺たちはコンビニに向かった。

しかし、まー、気まずい。
俺のおっきはおさまったものの、風子の手の感触を思い出すと、いつでもおk状態だった。

そんな空気の中、風子の第一声

風「俺の昔より大きかったねwwww」

俺「おいw乳を揉んだのは悪かったが、スイッチ入りかけたぞw」

風「でも、そこでアラームwwww」

俺「お前とはそんなことしたらいかんってことだと思ったわwww」

風「で、どれくらい時間を空けますか?w」

俺「まー、とりあえず1時間くらい時間つぶして、何事もなかったかのように帰ろう」

というわけで、タバコ買いに行くついで松屋で朝定食を食べて、近所の新聞屋の前の喫煙所で二人でタバコを吸って、
他愛もない話をしてから部屋に戻った。

部屋に戻り、まだ終わってなかったらどうしようと思ったが、
大きな声で話をしながら部屋に戻った。
(今思えば、朝7時からテンションおかしいし近所迷惑だった(´・ω・`))

俺「ただいまんk・・いてぇww」(風子の脇腹へのパンチ)

風「ただいまー飲み物買ってきたよー」

太「オ、オウ!オカエリー」

正「・・・・・・」

俺は10年来の付き合いである太郎にアイコンタクトを送り

俺(俺たちはノータッチで行くから合わせれ)

太(おk)

さすがだぜ、親友www

俺「いやー、松屋の朝定旨かったわー」

風「旨かったわー」

太「おー、まじかー。俺も腹へってきったなー」

風「俺はまだ食い足りないっていってたし、もう一回松屋行けばwww」

俺「ちょww店員さんになんだこいつって思われるじゃんwww」

正「・・・・おなかいたい・・・・」

3人「・・・・・・」

風「・・・まじー?おなか冷えた感じ?大丈夫ー?俺!温かい飲み物買ってきて!ね!!!」

俺「お、おう!太郎も朝飯ついでに行こうずー」

太「おk」

正「・・・グスングスン」

3人「・・・・・・・・」

俺、太「ちょっと行ってくるわー」

正子は俺たちのフォローを綺麗にスルーして、きちんと悲劇のヒロインを演じ始めていたように俺は感じた。

とにかく、今は太郎からことの詳細を聞かねば!

太郎に聞いたところ事の詳細はこうだ。

・正子が腕組んで歩いているときに太郎のズボンのポケットに手を入れてちんkをさわってきた。
・親友の彼女だが、太郎のスタンスは来るもの拒まず。
・家に帰ってからちょいちょい手まんを求めるように誘導された。
・親友の彼女だが、太郎のすt(ry
・お前ら寝るの早すぎ。
・布団かぶったことでお互いスイッチオン。
・正直、お前らが起きたのには気づいてた。
・そんなことよりお前のいびきうるさい。

・・・・最後のはいまさらじゃね?とも思ったが、俺はそんなkzな親友の説明だけで納得できるような人間ではない。

そう、俺も真性のkzだから、当然のように正子とのプレイ内容の詳細を求めた。

太郎の証言を元に再現する。

?俺らが出ていったあと?

正「やばいって!絶対ばれてたよー・・・・嫌われる・・・」

太「でも、めっちゃ興奮してんだけど、俺。正子も濡れ濡れじゃん」

正「あっ・・・、最低かもしれないけど、もう最後までしたい・・・」

太「俺もそのつもり!」

正「あたし、小さいけど、フェラ得意なんだよー」

太「mjk」

正「うん・・・でも、最近彼氏が全然してくれなくて力を発揮できないのw」

太「mjk」

ちなみに正子は148のBカップ。お前らが大好きなロリ体型ってやつだ。
太郎は175の筋肉質のマッチョ。

正「太郎君の体綺麗だねー。乳首とか感じる?」

太「がんがん攻めてくれwてか、○○(親友)の彼女って考えただけでもう我慢できんのだが」

正「それは言わないで////私もなんか今は太郎君に抱かれたい////」

で、フェラしてもらい、生入れ外出しという、なんとまぁ、結果正子もkzだった。

松屋で朝7時半くらいにそんな話をして、いざ部屋に帰ろうとなった。

太「あ、お前は風子としたの?」

俺「ちんk触れたけど、してないwww」

太「今から、戻って4Pすっかwwww」

俺「ちょwwwいや、正子がそんなテンションじゃない気がするぞwww」

太「いや、たぶん、あいつMだから、おkだぞw」

俺「Mなの?」

太「ずっと彼氏の名前言ってやったら、彼氏のよりいいのー違う人のちんkで私感じてますーって言ってぞ」

俺「引くわ」

太「ですよねー」

俺「だが、嫌いじゃない」

そんな会話しながら、部屋に戻った。

俺、太「ただいまんk?」

風「氏ね」

俺ら「(´・ω・`)」

正子は布団かぶってうなだれており、さっき話していて4Pは一気になくなった。

さて、これからどうするかね。俺は正直関西組なので、どうでもいいと言えばどうでも良かったが
身内のすぎる中でこんな事件が起こってしまったわけで。
俺は基本自己責任でやってけよって思うし、男女だから起こってしまったことは仕方ないとも思うんだ。
だが、まー、とりあえずここは丸く収めて、4人だけの秘密しよう。
フォローは後日にしないと話するテンションじゃないし。

俺「みんな、聞いてくれ。昨日、俺たちは新宿で飲み、太郎家に泊まっただけだ。それ以上でもそれ以下でもないし、他人に話す必要もない・おk?」

風、太「おk」

俺「正子は?」

正「私のこと嫌いにならんでーウワァァ―–。゚(゚´Д`゚)゚。―–ン!!!!」

俺(めんどくせぇ)

俺「泣くな。事実を受け入れて、今日だけのことにして墓まで持っていけ。自分の行動に責任と覚悟をもて。だから、今日はもう解散だ。以上」

少し冷たい気もしたが、それで女子2人は帰っていった。

そして、俺は関西に戻った。

なんだかんだで、正子も風子も1ヶ月後くらいに聞くと元気にしてるよーとか連絡を取り合っていった。

のだが、ある日太郎とスカイプしていたとき衝撃の事実を聞く

太「俺、まだ正子と続いているんだ」

だめだ、こいつ・・・はやくなんとかしないと・・・・

俺「kwsk」

太「いや、飲み会のときにアド交換したじゃん。んで、謝罪メール送ったのよ。
  ほいで、言うても親友の彼女だし、普通に遊ぼうやーってなって、飲み行って、家来てやってみたいなw」

俺「おい。はしょりすぎ」

太「いや、俺も正直彼女おるし、普通にお詫びで飲みおごる感じのつもりだったんだけど、帰りたくないって言われてさ・・・」

俺「要は正子からきたのか?」

太「そう。ちょいメール見てほしいだが、引かないか?」

俺「内容によるだろ。まー、見てやる」

その内容は本当に衝撃的というか、なんというか、ビッチな内容だった。

覚えてる範囲で再現した正子メール
「太郎との夜が忘れられないの・・・・最低だと思う。だけど、私は○○しか男知らなくて、太郎とのエッチが刺激的すぎて
正直、体の欲求が満たされるためなら、太郎に抱かれたい」
とか
「今日の映画館でのエッチ最高だった///ノーパンで電車乗るのも興奮した」
とか
「最近生理痛ひどくてピル買った。これで生でし放題だね///」
とか・・・

太「どうよ」

俺「とりあえず映画館での話しから聞かせれ」

太「映画見に行きたいって話になり、只野仁を見に行って、俺らも只野仁ごっこした」

俺「ちょっと何言ってるか分からないです」

太「その時にノリで「ノーパンで来てよwww」って言ったら、マジで来て濡れ濡れでその日はホテル言って4回した」

俺「お前ら、両方がkzなことは分かった。だが、もうやめとけよ。知らんで」

太「切ったほうがいいかな?」

俺「お前の彼女(俺もよく知ってる子)にも申し訳ないし、何より○○とお前が仲悪くなるのが怖い」

太「だよな。俺もきちんとけじめつけるわ」

俺「おk。なんかあれば連絡してくれ」

ってな感じでスカイプを切った。

さて、正子がビッチ化したことにより、話は急展開を見せる。

年末に風子から着信があった。

風「よー。年末は実家に帰るかい?」

俺「おうよ」

風「いつから?」

俺「29くらいかな」

風「私、27から関西行く用事あるから一緒に帰ろうー」

俺「おk。時間合えば飯行く?」

風「は?俺の家に泊まるよ、私」

俺「えっ?

  えっ?」

俺「mjk」

風「だめ?」

俺「俺はお前と寝たら理性抑える自信がないです」

風「かまわんよ」

俺「mjk」

風「俺にそんな度胸はないのは知っています。そして、今お互いフリーだし、別にいいじゃんー」

俺「お前、別れたの一昨日じゃんw」

風「まー、ちょっと正子の件で話もあるし、会ったときに話すわ」

俺「・・・mjk。おk。」

そんなこんなで年末に風子が関西にやってきた。

俺「おひさ」

風「おう」

行きつけの焼肉で豪勢な晩御飯を食べたあと、うちに風子がやってきた。

gdgdするのもあれなので、早速本題へ。

俺「で、正子がどした?」

風「○○(正子の彼氏)って、私の元彼じゃん?どうやらバレたっぽいんだよね。」

俺「mjk」

風「こないだ、元彼から連絡来て話あるって言われて、なんで止めなかったの?俺とお前は何してんの?って言われてさー」

俺は正直なところ、あの夜に4人で飲んだことを後悔していた。友達を裏切ったような気がどこかでしてたんだが、言わないことで丸く収まればいいな
って甘く考えてた。

俺「mjk ってか、俺のこともバレてんのか。これは逃げ道ないし、筋通して謝るしかないか」

風「はー?なんでうちらが謝るん?正子が自己判断で太郎君に言い寄って、太郎君がそれを受け入れたって話だし、現場にいてもいなくても
  あの子はやったよ」

俺「いや、それはそれ。俺は○○も知ってるし、なんとなく気分悪いし、きちんと連絡して話してみるわ」

風「いや、それがさ、私たち○○に着信拒否されてるっぽいし、アドも変わってるっぽい」

俺「えっ?

 えっ?」

俺は関東で大きく泥沼化が進んでいたことをここで初めて知った。

俺「つまり、あれか。○○は俺らとはもう絡むことはないってことか」

風「ってか、mixi見た?私ら友達消えてるよw」

俺「うわー。ガチじゃん。友達減ってるじゃんー」

風「もう仕方ないね。とりあえずこの話題は封印!」

俺「まー、封印も何も、出来ることはもうなくなったしね。仕方ないね」

風「そんなことより、日本酒持ってきたし、飲もう!」

そう言って風子はデカイキャリーバッグから久保田を取り出した。
俺はというか俺の周りは基本酒好きで、俺も並に飲める。
ちなみに俺のグループの飲めるの並は、4人で17時から2時までビール縛りで焼鳥
屋入って、ビール100杯を吐きながら飲む感じだ。

俺「久保田…だと…」

風「教授にもらったし、俺と開けようと思って持ってきたー」

俺「よし、冷でいいか?」

風「かまわんよ」

そして、忘れられない年末の夜が始まる。

久しぶりにいい酒を飲んだことと年末年始の飲み会のために日払いバイトをしま
くりだった俺は徐々に眠たくなってきた。

俺は風子がトイレに立った一瞬でどうやら寝てしまっていた。

その時、遠くからずっと声がする気がしてた。

風「俺!マジで寝たの?ありえないんだけど!ねー!」

俺は正直眠いし、完全に無視してたらしい。

しかし、その直後くらいに下半身に違和感を感じた。

でも、眠い。でも、下半身になんかある。でも、眠い。

そして、ここでよく見るパンツはどっか旅に出た。

さすがの俺もパンツが旅に出たら目が覚め、
体を起こすと、風子がコタツにもぐり俺のちんkをさわってた。

俺「え!?ちょ・・・え!?」

風「ねー、俺?。しよっ」

風子は普段はかなり男勝りでガツガツしてる感じなんだが、電話とかの声は超絶かわいい。

声優で言えば、沢城みゆきがかわいい声出したときみたいな声をしている。

ただ、俺は風子とは本当に幼馴染で本当にそういう対象に見たことはなかった。

というか、見れないくらい近い存在だった。

しかし、普段勝気な子のかわいい甘え声。

女の誘いを断るのか、俺。



いざ参らん!!!

俺は風子をコタツからひっぱりだした。

風子はかなりの経験者でビッチなのだが、正子事件から自制していたらしく
別れた彼氏とも2ヶ月以上セクロスしていなかったそうだ。

俺はというと、非DTで飲み会のたびに風俗に行く仲間がいたので、実は一昨日ぶりの女の体だったw

俺「風子・・・まじで止めれんよ?」

風「・・・(コクリ)」

俺は今まで一番近い存在だった風子が始めて愛おしく思えて、優しくキスをした。

風「電気消そ・・・・」

俺「お、おう・・・」

電気を消し、コタツからベッドに移動していく中で服を脱がせあった。

風子は細身なんだが、スタイルはよくて胸はCくらいの感触だった。

ベッドでの風子は今まで知っているそれではなく、完全に女だった。

特にフェ○と騎乗位がすばらしく、下から突き上げてやると、外まで聞こえるんじゃないか
ってくらい喘ぎ声をあげていた。
ちなみにうちはマンションの1Fで窓の外は駐車場。
月明かりが差し込むんだが、たまに人が通る。

夜中2時に俺たちは最高のテンションで、お互いの名前を呼びながら果てた。

1Rが終わった俺たちは一緒にシャワーを浴びたのだが、そこでも風子の甘えが止まらない。

風「ねー。気持ちよかった?」

俺「・・・ウン」

風「え?ほんとに?」

俺「・・・ウン」

風「私も」(耳元でささやくように言われた)

その一言で俺は復活した。

今日はもう風子を全力で抱くと決めた。

今思えば本当に意思が弱いけど、残念ながら俺、男なのよね。

風子の腰使いはほんとに良くて、正直朝までに4回してしまいましたw

疲れてしまったのか2人で昼過ぎまで爆睡し、起きてからいそいそと着替え
若干気まずい空気に。

俺「・・・えっとさ、新幹線何時だっけ?」

風「あ・・・、えーっと・・・18時半かな?」

俺「そ、そうか・・・なんか、今までどおりにしてような、俺たち。」

風「え、あ、うん!大丈夫!俺だから信用してるし、お互い幸せになれるようにお互い応援していこうね!」

俺たちはなんとも言えないフォローをして、ゆっくり準備をして
帰省した。

地元に帰り、俺たちはそれぞれの友達と飲み会をした。

俺の高校は1月2日に部活の新年会があるんだが、その日に風子の高校も同窓会をしていた。

部活の新年会はOB会なので、かなり上の先輩から大学入りたての後輩まで一緒に飲み、
初めて新年会参加の子たちにカンパして風俗デビューさせるのが伝統だった。

俺はその案内役を言い渡され、カンパを片手に繁華街へ。
マットにするか、ヘルスにするか・・・
と店の前で悩んでいたら、聞き覚えのある声が。

風、正「俺?!何してるの?」

うわぁ・・・タイミング悪い・・・

太「よう」

俺「え?」

ただでさえタイミングが悪かったのに太郎もその2人と一緒にいた。
そして、○○も・・・・

あの夜の4人と最大の被害者○○(名前つけます。以下、浩君)
が、この狭い地元の繁華街の真ん中で勢ぞろい。

しかも、俺は大金片手に後輩3人を連れて風俗店の前で吟味中。

これは・・・

風「なんで電話出てくれんの?」

俺「?」

着信履歴を見ると17件。風子、正子、太郎から電話が鳴りまくっていた。
サイレントにしていたせいで全く気付かんかったのだが、事は切迫していた。

後輩たちを風俗デビューさせ、その感想をOB飲み会の二次会の店で発表させるところまでが
伝統行事。
しかし、目の前には風子、正子、太郎、浩君。

俺「とりあえず、10分後に電話するから、あの店に入っていてくれ」

行きつけの飲み屋を指定して、俺は移動してもらうようにお願いしてから、
後輩たちを40分マットヘルスコースに投げ込み、終わったら連絡しろと伝え
店に移動した。

店に行くと、マスターがただならぬ空気を感じたのか、奥の個室に4人はいた。

当然ように全員無言。

俺はどこまで話が出来ているのかわからず、それを確認しようとしたその時だった

浩「お前らさ、最低だな」

正「みんなは悪くないの!私だけが悪いの!だから、みんなを責めないで・・・・・」

太「メールはしてたし、俺はお前に殴られて縁を切られるのを覚悟で今ここにいるから、正子は許してやってくれ」

俺、風「・・・」

どうやら、俺らは傍観者ポジらしい。

浩「てか、お前ら2人も現場にいて何してんの?」

俺「いや・・・」

と、俺が状況整理をしたくて、話そうとしたら

風「は?だから、なんで私たちがキレられんといかんの?あんたがしっかりしてないのも原因じゃないの?
  あんたに魅力があれば浮気なんてされないでしょ。それは言ったよね?俺と私は自己責任だし、起こった事実を
  受け入れるしかないって正子にも太郎君にも言ったし、それを踏まえて話してよ。
  あんたが親友に寝取られた事実は変わらない。だからって、新年早々にこんな形で話して解決するわけないじゃん」

風子は今まで溜め込んでいたのか、一気に浩君に言葉を投げかけた。

風子が一気にしゃべり、空気が一転した。

浩「いや、だからs・・」

風「あんたは昔からそう。自信ありすぎて、彼女のほうなんか見てない。私のときもそう。正子でもそう。
  結局、あんたは好きでいる女が好きであんたは私たちを好きじゃない。そう感じさせることに問題があるの。
  太郎君は確かに最低かもしれないけど、少なくともあの瞬間はあんたが作った隙間を埋めた。
  それを繋ぎとめるだけの信頼関係がなかった。それがどうしてわかんないの?
  なんですぐに人のせいにするの?」

アレ?
風子オンステージ?

俺いらなくね?

太郎、正子も( ゚д゚)ポカーンで5人いるはずの個室はなぜか元カレカノ同士の修羅場になった。

二人はそこから、今カノの正子の前で痴話げんかをはじめ、
正子は泣き出し、太郎は眠いのかウトウトし始め、俺は黙って話を聞くしかなかった。

そんなとき俺の電話が鳴る
お!助け舟か?画面には後輩の名前が出ていた。
個室を出て電話を取る。

後輩「俺さん!帰還いたしました!!!」

俺「おう。お疲れ。どうだった?」

後輩「最高っす。シャンプーまでしましたwww」

俺「なんでだよwwwwwwwwww」

俺はこのシリアスな空気の中、人生で初めて風俗行ってシャンプーする後輩に吹いてしまい、
見事なKYとして場をさらに凍らせてしまった。

しかし、論点もクソもないこの不毛な話し合いから逃げ、いや、抜け出すべく、俺は何も飲んでないし食っていないが2000円ほど
机において、

俺「すまん。後輩を迎えに行ってくる。この話はどうやっても俺たちが悪い。が、今後は浩君と正子の問題だと思う。
  浩君には申し訳ないが、俺はどんな結末も受け入れるから、きちんと答えを『2人』で出してくれ」

太「俺も抜ける。殴られてもいい。許してくれとも言わない。俺が悪い。ただ、それだけ。今まで友達でいてくれて
  ありがとう。じゃあな。」

風「俺?!待ってよー!!!」

俺たち3人はまるで口裏を合わせたかように店を出た。

外に出た俺たちは何も解決していないのに妙な達成感でへたれこんだ。

俺「マジ心臓悪いし、風子も話長いし、太郎寝てるし」

太「あれは瞑想だ。」

風「あいつの意見が一方的すぎるし、私らを切ったのにわざわざ同窓会の店の前で待ってたんだよ?
  ありえなくない?」

俺「mjk。なんつーか、俺らは自業自得だから、もはや言うことないね」

太「瞑想してたらムラムラするよね」

俺、風「だまれ」

太「(´・ω・`)」

俺「さて、俺は後輩を報告会に誘導してくる」

風「私は帰るわ」

太「俺は俺についくわ。お前のとこの監督にも挨拶したいし。」

俺「おk。風子、また連絡する」

風「ほーい」

ってな感じで俺たちのどろどろな話を完結した。(俺たち的には)

その後、正子と浩君は当然のように別れた。
正子は男性不振になると思いきや、俺の後輩の1人に気に入られ、経緯を知らない後輩に抱かれ、ビッチ度を増した。
そして、それらを全部を知った俺の友人は可愛いから男に求められるのは仕方ないと言い、正子に交際を申し込み、今年結婚するそうだ。

風子はそのまま院に進み、医療系の仕事につくため地元に帰ってきた。
俺も就職で地元に戻っているので、今でもこの話をしながら、あのころは若かったと話す。

太郎は言っていなかったが、こんな屑なのに東大生で現在官僚として、国のために働いている。
太郎曰く
後悔するくらいなら何でもチャレンジすべき。失敗したら反省すればいい。
と、言い今は当時から彼女と結婚準備中だ。

駄文になりましたが、こんなお話。


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