萌え体験談

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トイレ

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る
ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。

「今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」セフレの友達のユイ(彼氏持ち)をXLサイズの巨根でマジイキさせる

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。
簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。
大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。
今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw
俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。
カオリは某女子大に通う4年生で、合コンで知り合いました。
お持ち帰りしてそのままセフレにしてたんです。
ちなみに、俺テクには自信あって、常に3人はセフレいますw
よくチンコが大きくて気持ちいいって言われるですが、長さは20センチぐらいw
カオリも俺の巨根のとりこになって、いつも週1ぐらいで会ってました。
今まで4人しか経験がないらしく、初めてイッタのも俺とのセックスw
もう他の人とできないって言うほどですw
カオリとセフレになって1ヶ月ぐらいした頃、カオリからメールで相談がありました。
どうやら仲のいい友達に俺のことを話したらしく、しかもその友達が俺に興味津々なんだとか。
どうやらセックスの内容まで話しちゃったらしいw
その友達ユイは彼氏はいるんですが、彼氏だけじゃ物足りないっていう性欲の持ち主。
しかもFカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのも当然!!
興味あるなら連絡してくるようにカオリに言っときましたw
カオリとしては友達にセフレのことを教えるのはちょっと気が引けたようですが(笑)
すると、すぐにユイからメールが来て、1週間後飲みに行くことに!
初対面でしかも友達のセフレとなるとユイは相当緊張していたようです(笑)
会ってみるとめっちゃスタイルいい!
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、髪も明るめだったんですが、ニットの上からわかる巨乳が素敵過ぎましたw
二人で居酒屋へ!話はもう最初から下ネタ全快ですw
ユイ「カオリがすごいって言ってたよw」
俺「まじでw確かにあの反応だとそうだねww」
ユイ「すごそうwどんなことしてるの?」
俺「どんなって、普通にエッチしてるよ?(笑)」
ユイ「本当に?カオリから他の人と全然違うって聞いたよー!(笑)」
俺「そうかな?まあ経験積んでるからね!」
ユイ「何人ぐらい?」
俺「50とかかなー」
ユイ「まじで(笑)やばいね!」
俺「ユイちゃんは?」
ユイ「ヒミツ。。(笑)」
俺「実は結構あそんでるんじゃないー?(笑)」
ユイ「まあ10ぐらい?(笑)」
俺「多いね(笑)」
ユイ「トオル君ほどじゃないでしょ!これぐらい普通だよ?」
どうやら昔はセフレとかいたみたいです(笑)
いまはいないそうですが。。
俺「そういえば彼氏いるんでしょ?満足できないの?」
ユイ「うーん、、別に下手ってわけじゃないんだけどね?」
俺「性欲強いの?」
ユイ「そうみたい(笑)」
こんな感じで下ネタに花を咲かせました。
居酒屋を出た後は、なんとうちに来ることに!(笑)
これはもう食っちゃうしかないんですが、とりあえずコンビニで酒とつまみを買って、うちへ行きました!
さて、酒を飲みつつ下ネタ談義のつづきです。。
俺「どういうのが好きなの?」
ユイ「う?ん、、長いのがいい」
俺「彼氏早いの?」
ユイ「そういうわけじゃないけどねーやっぱ長ければ長いほどいいじゃん(笑)」
俺「そんなもんかなー?カオリはあんまり長いのは嫌がるけど」
ユイ「そうなんだ、人によるよね?」
俺「まあ俺がカオリをイかせまくって疲れて動けなくなるってのもあるけど(笑)」
ユイ「まじで!!本当にすごいんだね?(笑)」
30分ぐらい喋ったところで、一旦俺がトイレに。
トイレから帰ってくるとなにやらユイがニヤニヤしてます。。
ユイ「トオルく?ん(笑)見つけちゃったよ♪」
俺「なに?どうしたの?」
ユイ「ほら、コレ♪」
と言って取り出したのはコンドームww
俺が無防備に棚に置いていたのを見つけてしまったようですw
俺「ちょww」
ユイ「カオリが言ってたの本当だったんだね?(笑)」
俺「なにが?」
ユイ「ほら、XL!本当に大きいんだね(笑)見てみたいかも!」
俺「そういうことか(笑)見る?」
ユイ「え?ここで?」
そう言うなり、俺はズボンを脱いで下半身はボクサーパンツ姿に。
ユイはちょっとびっくりしてたけど、俺が脱ぐのをみて笑ってました。
ユイ「すごーい!パンツの上からでもデカイのわかるよ?」
そう言って色んな角度から眺めてくるユイ。。
俺「触っていいよ」
ユイ「なんか恥ずかしいな(笑)」
と言いながらおそるおそる触ってきました。
ユイ「あれ?まだフニャフニャだ。。勃ってるかと思ったのに」
俺「さすがにまだ勃たないでしょw」
ユイ「おっきいから勃ってるのかと思った(笑)」
俺「直接見てみる?」
ユイ「え???笑」
ここで、自分でボクサーパンツを下ろしました。
ユイ「すごい、、勃ってないのにおっきいね?」
俺「彼氏よりも?」
ユイ「そうだね(笑)彼氏のは普通くらいだし。。」
そう言うと、俺のチンコをしごいてくれました。
徐々に勃起していきます。
ユイ「すごい!めっちゃおっきい!!」
俺「本当?」
ユイ「XLってすごいね。こんなのはじめてみたよ。。」
俺「そっかw」
ユイ「すごーい指まわんないんだけど笑」
そしてそのままフェラへ。唾液の使い方がエロいw
俺「彼氏いるのにこんなことしていいの?(笑)」
ユイ「言わないでよ?(笑)こんなの見たらしたくなるじゃん。。」
ジュプジュプ音を立てててめっちゃエロいwサオの上から下まで全部舐めてくれます。
ユイ「すごい!大きくて全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw
ユイ「トオル君のすごいね、カオリがハマっちゃうのもわかるなー」
俺「おっきいの好きなの?」
ユイ「うん(笑)」
俺「めっちゃエロいじゃんw」
ずっとフェラしてもらうわけにもいかないので、今度は俺がユイを攻める番に。
ニットを脱がすと色白でキレイな巨乳がw
けれど巨乳にはまだ触れず、耳や首もとからじわじわ攻めていきます。。
たっぷり30分ぐらいかけて全身を触りまくってから、ブラを取ります。
焦らしすぎですね(笑)
この頃にはもう濡れまくってたはずです。
ブラを外すと、ちょっと大きめの乳首が。
けどおっぱいの形は本当にきれいでした!
焦らしまくったせいか、乳首を触るだけで声が漏れます。。
ユイ「うあっうっうっう…」
さらに焦らしながら乳首舐めへ、同時にひざでアソコをこすってやります。
ユイ「なにっ?はあっ、はあっ、きもちいい、うあっ、、こんなの初めて、、」
思いっきり乳首を攻めるとすごい反応が!
ユイ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」
さらにパンツの中に手を入れて手マン!するともうイキそうになってましたw
ユイ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」
そう言って体をビクビクさせながらイっちゃいました。
ユイ「はぁ、はぁ、、トオル君上手?!こんなに上手い人初めてだよ」
俺「まじで?けどまだまだおわらないよー?」
ユイ「もう入れて欲しいんだけど。。」
そう言うと俺のチンコを握って、手コキし始めました。
ユイ「あぁ、、こんなの入らないよ。。」
俺「けど入れたいんでしょ?」
ユイ「うん、、、こんなにおっきいの見たことないよ。。ねえ、もう入れて?我慢できない。。」
けど俺はまだ焦らすつもりで(笑)
そこからさらに2回ほど手マンでイカせましたw
ユイ「はぁ、はぁ、、まだ入れてないのにこんなにイカされるの初めてだよ、、」
俺「焦らされたほうが気持ちよくなれるんだよー(笑)」
ユイそうかも、、もうやばい、ねえ、お願い、はやくきて、、」
俺はユイを寝かせると、ゴムを着けて亀頭をユイの中に入れました。
ユイ「あっ、、すごい、、んあっ、うわ、太い!」
俺「どう?このまま入れちゃっていい?」
ユイ「ダメ、まって、あぁ!ゆっくり、、」
俺「ユイちゃんめっちゃ濡れてるwすごいねw」
ユイ「はっ、はっ、はっ、だめ、ゆっくり、、おっきい、あっ!」
俺「まだ全然入ってないよー?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、こんなの無理だって、、」
ユイはかなりきつそうでした。と言ってもどの女の子も最初はこうなんですけねw
慣らすために浅く入れてゆっくりピストンを始めました。
ユイ「ふあぁ、、はっ、、すごい、、」
俺「だんだん慣れてきたね、全部入れていい?」
ユイ「うん、入れて、、ゆっくりね、、はぁあぁああん!」
俺「おおお、すごい締めてるね、、」
ユイ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺「どう?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」
ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ユイ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

「こっちのがおっきいです…」巨根でセフレの姉(彼氏持ち)を寝取った

「こっちのがおっきいです…」巨根でセフレの姉(彼氏持ち)を寝取った
これはセフレと実際に合った過去の体験談です。

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。
優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。

優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。
合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。
体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびる○う」に似ていると思います。
目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。

優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。
でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。

とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチ○ポをぶち込みました。

優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」
オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」
優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」

優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。
しかも犯される様な演出をすると、すぐにま○こをビショビショする女です。

優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」

体をビクンビクンさせてイキました。
すでにマ○汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。

オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」
優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」
優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」

すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。

オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」
優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」
オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」
優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」

挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。
そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。

優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」
オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」
優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」
オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」
優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」

また、体を痙攣させてイキました。
この時は潮を吹き散らしてイッてました。

オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」
優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」
オレ:「これからこのチ○ポねーちゃんにだけイレッからな」
優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」
オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」
優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」
オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」
優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」
オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」
優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」
オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」
優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」

かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。
優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。
すかさず仰向けにして口にチ○ポを突っ込んで掃除させました。
優子は無理矢理のどの奥にチ○ポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。

しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。
なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・

彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。
だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。

1時間半位してからチャイムが鳴りました。
彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。
そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。

その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チ○ポで犯してやりたい!」と思ってしまいました。
すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。
セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。

優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん
と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。

オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」
優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」

そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。
そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。

優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」

はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。
すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。

優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」
オレ:「お前何だよ、ま○汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」
優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」
オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」
優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」
オレ:「じゃもうお前のま○こは使わねーよ、あねきのま○こ使うわ」
優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」
オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」
優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」
優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」
オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」
優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」
オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」
優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」
オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」
優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」
優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」

さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。
優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。

セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。
優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は

優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。
優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。
下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。
こちらにケツを向けて、マ○コを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマ○毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。
優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマ○コに生のチ○ポをあてがいクリ○リスをチ○ポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、

優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」
オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマ○コ使わなくてもいいよ」
優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、

オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」
優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチ○ポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。
すでに真っ白なマ○汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチ○ポ入れてもらえよ」

オレはまたクリ○リスにペ○スを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」
オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチ○ポが一番だろ?」
優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチ○ポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」
優子:「おま○こパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。
パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。
優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おま○こいい、おま○こイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。
私の股ぐらは潮なのかマ○汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマ○コを擦っているのでは?と私は思いはじめました。
私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマ○コが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」
優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」
オレ:「あ?宏子だってブッといチ○ポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」
優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」
オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」
優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」
オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」
優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」
オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」
優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」
オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。
優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。
しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。
私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。
これを待っていました。
この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。
というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。
奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。
正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。

ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチ○ポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチ○ポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチ○ポをもっと近付けました。
宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。

優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチ○ポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチ○ポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチ○ポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチ○ポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。
髪の毛を掴んだまま、チ○ポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチ○ポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチ○ポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

?悦子との不倫?

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157?、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)
オッパイが小さい為か、全体的なスタイルも「線」と言って良いくらい華奢だった。
年齢も27歳ぐらいだと思っていた。

ある時、悦子が複合機の調子が悪いらしく、困った顔をして右往左往していた。
ちょうどトイレから帰ってきた俺は、調子悪いんですか??との自然な会話を始め、
複合機を強制リセットさせて復旧、それからというもの、悦子とはいろいろ話す様になった。

たとえば、ちょうど会議用資料を何十部も刷るまでの間、悦子は俺の横に立って、
世間話をしながら、印刷が終わるまでの時間潰しをしていた様な間になっていた。

その会話の中で、残念な事に既に超一流企業の男性と結婚している事、子供はいない、
お酒が好きとの情報を得、俺も酒好きなので、必然的に今度呑みに行こうという話になった。

今、考えてみれば良く着いてきたな?っと思ったが、最初から二人で呑みに行った。(笑)

しかも最初から、商業テナントビルの最上階レストランフロアにあるダイニングバーで
綺麗な夜景を見ながらワインをガブ呑みした。

その効果あってか、かなり際どい話の数々を聞く事ができた。

・旦那は超一流企業に勤めているだけあって、家に帰ってくるのは毎晩遅く、
 ただ眠りに帰ってきているだけに近い
・よって、夜の夫婦生活は月一くらい
・その月一の夫婦生活も旦那の早漏によって三こすり半程度、正直不満
・実は悦子の実家は、有数の資産家で誰もが知っている大手出版企業の共同創設者の一族
・悦子の父は、ムコ養子で入籍し、仕事もせず、毎日遊び歩いているらしい
・悦子が都内にある超名門女子高に通うJKの頃、深夜に突然悦子の部屋のドアが開き、
 父の取引先の御曹司が入ってきて、
  「悦子、この人はパパの大事な取引先企業の若社長だ、だからこの人とキスをしなさい」
 と強制され、イヤイヤながらも従ってしまった。
・それ以来、横柄な男の人になぜか惹かれてしまう

内容的には、結構衝撃的な内容だったので、俺も黙ってしまう事が多かった。

正直、取引先の御曹司…の下りは、キスだけで終わるハズは無く、
そこで処女を失ったのだろうと思う。
なぜなら、ちょっと突っ込んで聞いてみたところ、
やっぱり、悦子が口を濁した為だ。

見た目はこんなに杉原杏璃でお嬢様然としているのに、正直M度満点の変態というのもビックリした。

実は、悦子の事を気に入っているのは俺だけではなく、
そのデータセンターを運用保守している未婚のセンター長(言うまでも無く巨大企業のエリート)も
悦子の事を気にっていた。

なので、俺の横で悦子がしゃべっていると、俺たちの会話に割り込んでくる事が多々あった。

で、元の話に戻るが、そのセンター長のさらに上長が悦子の事を大のお気に入りにしていた。

これは悦子の口から聞いたのだが、その上長が悦子を気に入り、悦子、センター長、上長で
呑みに行き、二次会で三人でカラオケBOXに行ったそうだ。

そこで、その上長は悦子の身体をベタベタとなで回しまくっていたらしいのだが、
そのセンター長はサラリーマンとしての力関係からか、上長に一切注意できず、
ただひたすら見て見ぬフリをして、一人で連続してカラオケを歌っていたそうだ。

そして、Mっ気満点の悦子は、強引な上長の誘いを断り切れず、
そのままホテルに連れ込まれ、やられてしまったとの事。

その話をする間、悦子の瞳はうるうると輝き、とても嫌な経験を離している様ではなかった。
得々と話すその様子は、俺に今夜はイケる!との確信を与えてくれた。

二人で、生ビール六杯、ワインフルボトルを2本呑んで、そこそこ良い気分で酔った二人は、
エレベータに乗った。
俺はわざと一階では無く、地下の駐車場を押した。

地下駐車場に降り、景色が違う事に戸惑いを見せる悦子の手を引っ張り、
暗闇に連れ込んだ。

「え、ここどこ?帰り道じゃないじゃない!」
憮然とする言いぐさの悦子。

「いいじゃん!その上司に抱かれたんでしょ!俺だって悦子の事好きなんだよ!
 この気持ちどうしてくれるんだよ!」
俺はわざと怒り口調で攻撃的な物言いにした。
しかもいつもは「悦ちゃん」と呼んでいるのに、このときばかりは「悦子」と呼び捨てにした。

すると突然動揺し、しどろもどろの口調をなった悦子は
「え!?え!?そーだったの?ごめんなさい。え…え…私どうしたら!?」

俺はすかさず、
「俺にもやらせろよ!ほら俺のペニスこんなになっちゃってるんだから!」

俺は悦子の口をふさぎ、悦子の細い手を俺の股間にもっていって、
ペニスをまさぐらせた。

「くふぅっ、いやぁん」
とイヤイヤする悦子を力ずくで抱きしめる。

俺の読みどおりだった。
男のパワーで抱きしめると、悦子のマゾ体質が花開いた。

ヘナヘナと崩れ落ちそうに、悦子の全身から力が抜かれてゆく。
俺は倒れない様に抱きかかえながら、悦子の口へ舌を入れ、
そして悦子の舌を吸い、激しいディープキスを継続する。

「いいね?俺はお前が欲しい。わかってるね?」
「…はい。私を好きにして下さい…」

真性マゾって凄いな・・・・と思った。
こんな押せ押せモードで簡単に落ちるのか…

杉並に敷地450坪の豪邸を持っている超お嬢様は、本当に呆気なかった。

俺はそのままタクシーで安いラブホテルに連れ込んだ。

ラブホテルに入ってからの悦子はもうメスそのものだった!
真夏でたっぷり汗をかいていたにも関わらず、シャワーなど一切浴びず、
貪る様にお互いの服を脱がせ、ベッドに倒れこんだ。

激しくディープキスをしながら、全身をなで回す。

Cカップ程だが、ツンと上を向いた形の良い美乳&ピンク色の乳首を吸ってなで回し、
ちょっと強めにもみしごくと、悦子はM気質を全開にして歓喜の声をあげる。

悦子が暗くした照明を俺は最大の照度にし、布団を全てはいだ。
悦子の白く、華奢でスタイルの全然崩れていないボディに喜びを感じ、
特別サービスで、全身を愛撫してやる事にした。

最近の女の子は足のサイズが大きいが、悦子はその逆だった。
まるで子供の様に小さいその足は21.5cmとの事。

しかもその足の横幅も狭い為、まるで中高生を抱いているかの様な錯覚に陥る。
ロリコン気質もある俺は、より一層興奮し、両足をつかんで持ち上げた。

シャワーも浴びてないその足指を舐める為だ!

悦子は「いや?!汚いからやめて!」と叫ぶ。

それでも俺はおかまいなく子供の様な足指をしゃぶる。
すこし納豆の様なネバネバ感があったが、匂いは全然なかった。

パンストこそ履いていたが、サンダルだったからだろう。

?亜美との出会い?

大学のバイト時代の話をしよう。

当時バイトしていたのは、湯島のダイニングバーで名前を「星座」と言った。

2フロアあって、2階フロアはグランドピアノのあるオープンでゴージャスな感じ、
一方3階は、黒い壁と黒い天井、そしてテーブルとテーブルを区切る厚くてダークなビロードのカーテン。
そして天井にはミニランプで疑似プラネタリウムをモチーフにしていた。

ゆえに3階フロアはほぼ真っ暗にしてあり、お客様が入るたびに小さなアルコールランプを持って行き、
ムーディーな雰囲気をかもしだしていた。

俺は3階フロアの統括責任者かつ、バーテンをやっていた。

基本的に暗い3階フロアの利用客は、それなりに出来上がったカップルばかりで、
あまりの暗さとカーテンで仕切られたパーティション席に恐怖を感じるのか、
付き合い始めの初々しいカップルなどは「キャ!」と悲鳴を上げ、2階フロアに降りていくのが常だった。

ある時、中国人のカップルがやってきた。

男性はチビ、デブ、ハゲで眼鏡を掛けた厚顔無恥で横柄なタイプ。
女性は30歳前後のホステスだろう。ハッキリ言って美人ではなかったが、
ワンピースの深くえぐれた胸元からはDかEはありそうな巨乳がこぼれそうなぐらいにハミ出していた。

俺はファースト接客の為、暗闇を静かに近づいてひざまずくとアルコールランプの光で、
女性のトライアングルゾーンが丸見えだった。

暗いながらもハッキリとレース模様が見えたので、白のパンティだったろうが
俺はそれだけでドッキドキだった。

ドリンクオーダを聞いてバーカウンター内に戻るが、実は店内の造りとしては、
バーカウンターを中心に扇状にホールが広がっており、各テーブルの横方向こそ
厚いカーテンで仕切られており、お客様同士の視線は絡まない様に設計してある。

しかし、その一方で扇状、つまり劇場の様に作ってあるので、
バーカウンターからは全てのテーブルが見渡せる構造になっているのである。

よって、お客様の一挙手一投足がバーカウンターから把握でき、
その中国人カップルは、次第に身体の密着度合を高めていった。

俺はカクテルを作り、平静を装い、持って行った。
すると、女性客は見せつける様に男性客にキスを求め、男性客はそれに応じた。

見せつける事で興奮する客なのだろう。
俺は無言でカクテルを置いた。

ただ、中国人カップルはキス以上の事はせず、カクテルを一杯だけ飲んで帰って行った。

またとある日は、不倫中と思われるカップルが来た。
男性客は50代、女性は20代半ばで、ビックリするくらい美しい女性だった。

その不倫カップルは、たった2席しかないスポットライトの当たる席に座った。

女性がとっても美しいというのは、そのスポットライトの明かりによって判明したものだった。

髪はセミロング、長い睫は化粧のマスカラによるものではなく、地毛と思えるくらい自然で、
細い卵型の輪郭に、綺麗な二重の瞳、鼻、口唇が美しく配置されたその顔は、ナチュラルな美人顔で、
会社にこんな女性が居たら間違いなく男どもはギャーギャーと騒ぎまくる事間違いないであろう。

芸能人で言えば矢部美穂に似ていたと思う。
真っ白なスベスベに光る肌と、キラキラ輝くパンストに包まれた脚は細く長くまっすぐだった。

俺は当たり前の様にファースト接客にゆく。

不倫カップルの前でひざまずき、いつもどおり顔を上げれば、女性のトライアングルゾーンが目に入る。

この女性客はスケスケの赤いパンティを履いていた。
瞳を凝らせば、うっすらと陰毛らしきものが見える。

俺は心臓バクバクになった。

それに気づいてか、女性客は微笑みつつ、脚を組んだ。
その結果、パンティは隠れてしまったが、組み換えの瞬間にパンティの全容が見えてしまい、その幸運に感謝した。

一方、男性客は全く動じず、バリトンヴォイスでカクテルの王様マティーニをオーダし、
女性客はカクテルの女王アレキサンダーを。

カクテルを作っている間、あまりに美しいその女性を俺はチラチラと盗み見ていた。
するとその美穂様は男性の肩に頭を乗せ、男性と手を握って幸せそうに微笑んでいた。

俺はカクテルをトレンチに乗せ、運んでゆくと、
その美穂様美穂様でほおずえを付き、小さくて形良い顔をの手のひらに乗せ、俺に話しかけてきた。

美穂様:「お兄さんバイト?」
俺:「はい。バイトです。(ドギマギ)」

まっすぐ座り直した事で、せり上がったタイトミニスカートが、マイクロミニ状態になり、
再び赤いレースのパンティが見える様になっている。

俺のパンティへのチラチラという視線をわかっているのに、それを隠さず、むしろ微笑んいるところが小悪魔っぽい。

美穂様:「このあたりでおいしいお鮨屋さん知りませんか?ニッコリ」
俺:「申し訳ありませんが、存じ上げません…」
美穂様:「本当にバイトさん?すごくしっかりしてらっしゃるのね♪微笑み♪」
俺:「あ、ありがとうございます。。」

俺はひょんな事から超美人の矢部美穂様に褒められ、照れまくってしまった。
そんなシーンを男性客が怒るかと思っていたら、バリトンヴォイスで
男性客:「ハハハ!」
と大人の男の懐の深さを見せていた。

後日、この美穂様と驚く様な出来事が起こるのだが、それはまた今度書くことにしよう。

そして、またまたとある某日、合コンで6名の大学生っぽい男女が来た。

大学生と書いたが、実は高校生だったかもしれない。つまりそれほど言動が幼いものだったからだ。

その団体は階段を上ってる時はギャーギャー騒いでいたが、3階にあがってくるとその怪しい雰囲気にのまれ、すっかり静かになってしまった。
席に案内してもなお、静かで誰も口を開こうとはしない。

そんな静けさを破ったのが、亜美と呼ばれる女の子だった。
その女の子は女子三名の中で一番背が小さいものの、フェロモン溢れるファッション、
黒のスェードのピンヒールロングブーツに、ピンクとホワイトの超ミニのプリーツスカート、
上はラメの入ったYシャツを第三ボタンまで開け、その上に薄手のパーカーと紺ブレを重ね着していた。

言い換えると、ド派手になった女子高生ルックと言っても良ファッションだった。
幼い顔立ちとそのファッションでどう見ても高校生が夜遊びしている様に見えてしまう。

その一方、ヘアスタイルや化粧は高校生離れしたものだった。
髪は一際艶やかでゆるいパーマで前髪にウェーブをかけ横に流し、メイクはつけまや濃い目のアイシャドウ、頬紅、
お決まりのカラコンで決めていて、まぁ言うならばキャバ嬢っぽい派手な雰囲気の持ち主だった。

ただ実際に顔自体もかなりの可愛さ、男どもはその娘がいるおかげか、妙にソワソワしているのが傍目から見てもわかった。
亜美の名を具現化した様な可愛さ、つまりタレントで言えば全盛期の鈴木亜美にそっくりだった。

「みんな何静かになってるの?今日はじゃんじゃん盛り上がるわよ!」

亜美のその一声で、皆我に返ったのか、再び声を出し始めた。

彼女らは飲み放題付きのパーティプランだった為、ピッチャでビールを持って行った。
皆、それぞれの杯にビールを注ぎ「乾杯!」の掛け声でビールを口に含んだものの、
決して美味そうな顔はせず、しかめっ面になるのを我慢している様な感じだった。

やはり高校生なのか?と思っていたら、亜美が早速ゲームをしようと言い出し、
合コン慣れしている感を醸し出していた。

ゲームはいわゆる山手線ゲームだったが、負けた人が罰ゲームとして、ビールを一気飲みするというもので、
皆均等に負け、すぐに全員酔っ払った様な言動になっていった。

男どもは声を荒げ、行動もだんだんアクションの大きいものになっていったが、
3階には他の客もおらず、その合コン客で貸し切り状態だったので、特に注意はしないでおいた。

すると、盛り上がりがピークになったころ、亜美が王様ゲームをしようと言い出し、
皆、一瞬で静かになった。どうやら誰も王様ゲームをしたことがなかったらしい。

亜美がすっと立ち、俺のところに来て、「バーテンさん、お箸ください♪」と。

その時、亜美をまじかで見ることになったのだが、高校生にしてはかなりの極上娘だった。
パッチリ二重で大きな瞳がくるくる動く感じは、まるで子猫の様。
残念ながら少々地黒だったが、大きい瞳の白眼が際立つ感じで悪くない。

背も小さい上に、顔もとても小さく、男に媚を売る様なアヒル口がたまらなかった。
瞳のクリクリ感と、アヒル口、それに小さくて華奢な体がまるでロングヘアにした鈴木亜美の様だった。

俺は亜美に箸を3セット渡すと、カバンからペンを出し、慣れた手つきで王様マーク、番号を箸に書いていた。

「せーの!」

皆で箸を選び、亜美の手の中から、箸を一斉に引き抜いた。

「王様!やったー!」

まだニキビが消えていない赤ら顔の男が嬉しがる。

「1番が3番を20秒間ハグする!」
「えー!男同士じゃんよー!」
「キャハハ!」

盛り上がってはいるものの、当然だがバーテンとしての自分は全く楽しくなかった。
そんな雰囲気を亜美が突然一蹴した。

「子供っぽくてつまんない!もっと大人っぽいのにしてよ!」

皆、一瞬で何が始まるかを理解した。
しかし誰もそれに異を唱える者はいなかった。

その瞬間、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

何が始まるか俺もドキドキしだしたが、次の王様はなんと亜美になった。

「6番が4番とディープキスをする。時間は1分間ね♪」

亜美はニカニカ笑っているが、他のメンバーは真顔で、6番と4番が誰なのか名乗り出るのを固唾を飲んで待っている様だった。

亜美の思惑通りか不明だが、見事男女のペアとなった。

女の子は顔は普通であるものの、Eカップはありそうな巨乳だった。
男が席を立ち、女の子の座っているソファに近づく。

女の子は顔を上に上げ、天を見上げる様にした。
男は女の子の席の後ろから近づいて真横でかがみ、慣れない様子で口唇を重ねた。

「ちゃんと舌を絡めるんだよ♪」

亜美があおる。

俺は女の子の顔を凝視した。
女の子の頬が中の突起物で動く。

確実にディープキスだ。
最初はキャーキャーワーワー言っていた他のメンバーも、いざディープキスが始まると黙ってしまった。

長い…
1分以上、3分くらい経ったか、ようやく男が口唇を離した。
キスをしていた女の子は顔が上気し、艶々とピンク色に輝いている。

「次はディープキスしながら、相手の好きなとこ触っていいの♪わかった?」

王様がまだ決まっていないのにも関わらず、亜美が指示を出す。
皆はそれに依存が無い様で、無言でうなずく。

「王様だーれだ!?」

なんと前回と全く同じペアだった。

既にディープキスを交わしている二人なので、すんなりと身体を寄せ合い、舌を絡め始め、
男が女の子の胸をもみ始めた。

女の子は恥ずかしさからか、それとも気持ちよさからなのかわからないものの、身をよじって呼応していた。
今度は俺が唾を飲み込む番だった。

他のメンバーは次は俺、あるいは私の番と待ち焦がれている様にも見えた。

ディープキスをしながら、愛撫を始めたカップルは次第にエスカレートし、女の子が進んで男の股間をまさぐり始めた。
男はそれに興奮し激しく舌を絡め、それに女の子も応じ、俺は興奮しつつも店員として、ここで止めさせた方が良いのか迷い始めていた。

ますます盛り上がりを見せていたカップルの愛撫を亜美が制した。

二人の男女は名残り惜しそうに身体を離した。

王様ゲームは続き、亜美が再びあおる様な発言をした。

「次は、服の中に手を入れて直接触っていいからね♪」

過激だ…
ついに流れとは言え、生で触れる様になってしまった。

俺は店員として王様ゲームを制する事はせず、このままバーカウンターの中から傍観する事に決めた。
というのも、鈴木亜美似の亜美が、この後どんな事をするのか興味があったからだ。

俺の心の中では、他のメンバーなどどうでも良いから、亜美のHなシーンが見たかったというのが本心だった。
幸いにも店は2階も暇で、3階も依然としてこの合コン客と俺以外は誰もいなかった。

ゲームの目的は完全にそれになっているので、男も女も目がギラギラしてきていたが、
亜美はホロ酔いなものの、一人冷静な感じがした。

次のターゲットが決まった。

対象はディープキスした女の子と、違う男だった。
女の子はさっきまでディープキスしていた男より、高身長で若干フツメン度合が高いその男にときめいている様に見える。

先ほどの男より女慣れしているのか、スーっと女の子に近づき、ゆっくり口唇を近づけるそのスムーズさに俺は関心してしまった。
舌を絡めると同時に、男の手は巨乳を覆い隠しているニットのおなか部分をゆっくりと上げ、キャミソールの下から
腕を差し入れた。

女の子はさっき以上に身をよじっている。
男の腕はそんな事お構いなしに的確にブラをずらし、柔らかい巨乳を揉もうと悪戦苦闘している。

…が、ついにヒットした様だ。
女の子の口から、「ハァ?ン」という甘い吐息が漏れ出し、一層身をよじりだした。

男の腕は動かなくなり、乳首の辺りで指先だけが動いている様で、的確にポイントを攻めている。
女の子は思わず男の首を抱きしめた。

男は眼前でおあずけを喰らい続けていた為か、ゆうに3分以上はその状態を続けた。

ここで俺はいったん料理を届けた。
俺がこの卑猥な空気の中に割り込んだ事によって、場が白けたのは間違いなかった。

だが、亜美がそれまで暗いバーカウンターの中で黒子に徹していた俺に興味を抱いた様だ。
「バーテンさん、ずっと居たんですか?」
「はい。いろいろと拝見しゃいました。(笑)」
「え?!?恥ずかしい・・・」
「いえいえ。若いんですから楽しんでいいんですよ。(笑)ただくれぐれもハメを外しすぎない様にしてくださいね。」
「はい。話違うんですけど、バーテンさん、B'zの稲葉さんに似てますね♪」
「はは。そーですか?ありがとうございます。そのお言葉、お世辞としていただいておきますね☆」

とまぁ軽い会話をしただけだったが、それ以降亜美はバーカウンターの中の俺にチラチラと視線を送ってくる様になった。

盛り上がっていた合コンは俺の登場で一旦冷却され、配膳した大盛りの美味そうなパスタを皆で奪いあう様に貪り食っていた。

皆腹を満たしてきたところで、亜美が俺のトコロまでトコトコとやってきて、
「バーテンさん、カクテルは飲み放題じゃないんですか?」
「ん?、飲み放題じゃないんだけど、少しならサービスしますよ♪」
と俺は亜美の小首を傾げた可愛い顔と、クリクリ動く小動物の様な瞳にノックアウトされ、少しならサービスする事を約束してしまった。

とは約束したものの、合コンメンバーは全くカクテルを知らない様だったので、
俺がとりあえず、人数分作ってサーブして様子を見ることにした。

男にはハード系のショートカクテルを、女の子には甘めのロングカクテルを作った。

ところが予想をしない事が起きた。
合コンは再び山手線ゲームを始め、負けたら一気飲みという事態に…

特に女の子に作ったカクテルは、ジンやウォッカをフルーツジュースで割った飲みやすいものの、
気が付いたらベロンベロンになっている可能性がある。

注意しようかと思ったが、2階フロアが忙しくなった為、
ヘルプで呼ばれてしまい、3階フロアは料理も一旦出きった事と、
ドリンクもサーブしたばかりの人数分のカクテルとピッチャのビールがあるので、
しばらくは放置する事となった。

ほんの10数分し、3階フロアに戻ってきてみると、
また怪しく卑猥な雰囲気になっていた。

何があったかはわからないが、亜美以外の2人の女の子の着衣は乱れ、上気したピンク色の顔が生々しかった。
一方、男はかなりアルコールを飲んだのか、呂律が回っておらず、言動が乱暴になっていた。

視線の端で俺が戻ってきたことを発見した亜美は、再度全員分のカクテルとビールピッチャを要求してきた。
俺はもうどうにでもなれという考えと、こんなになっても「場」をコントロールしている
亜美の凄さをなんとか崩してみたいと思い、亜美の要求のままにドリンクを提供した。

俺が戻ってきてからは再び山手線ゲームをやり始めたが、女の子の様子からは王様ゲームが繰り広げられていたのは間違いない。

その山手線ゲームで男が負け、巨乳の女の子がトイレに立った。
すると連れションでもう一人のおとなしそうなオタク系の女の子も席を立った。

男もトイレに立ち始めた。
ふとここで亜美と目が合った。
なぜか俺にイタズラ心が芽生えた。

亜美においでおいで♪をし、バーカウンターに呼びよせ、俺特製のイチゴミルクカクテルを特別だよ♪と言って飲ませたのだ。
これはスピリタスというアルコール度数90%以上のウォッカを使ったカクテルで、
それにイチゴミルク、ヨーグルトに練乳などを加えた超甘いが、お酒に弱い女の子だったら一発でベロンベロンになってしまうと言う
特性キラーカクテルだった。

亜美は特に疑う様子も無く、「ありがとー!」と満点の微笑みでお礼をし、二口で呑み干し、「超おいしい♪」と言いながら自席に戻っていった。
さらに俺は、皆に1、2杯目よりもアルコールを強くしたカクテルをサーブし、何食わぬ顔でバーカウンターに退避したのだった。

合コンメンバーは皆トイレ休憩を終え、山手線ゲームを続けたが、ほんの5分程度で様子が一変した。
亜美の様子が変なのだ。

呂律が回らなくなり、やたらと攻撃的な口調になったのだ。
明らかに俺の作った特製カクテルが聞いているのは間違いない。

山手線ゲームで負けたメンバーに「呑みが遅い!」や、
呂律が回らず山手線ゲームの回答が遅くなった相手に「負け!ダメ!認めない!」などと主張し、
半ば強制的に一気飲みさせる様になったのだ。

そして「山手線ゲームつまんなーい!王様ゲーム再開!!」と。。
これこそ俺が望んだ展開だ。

内心、ひょっとすると亜美の生乳が拝めるかもしれないぞ♪などと考えていた。

結果、とにもかくにも、全員泥酔モードで王様ゲームが再開された。

流れはいきなりMAX状態であった。
またまた亜美が王様でもないのに、「好きなところをなめられる!」という過激な内容が決められた。

ゲームのプレイヤーは、3人目の男、一番背が高いがキモメンと、オタク系女子で
男が女の子を舐める形だった。

最初、男は迷っていたが、さすがに下半身はまずいと思ったのか、オッパイをなめる事にし、
恥ずかしがるオタク系女子の上着をめくり、オッパイをポロリと出してパクッ、チュルチュルと吸い出した。

オタク系女子は俺が留守の間、既にオッパイを触られていたのであろう。
キモメンでも拒絶する事なく受け入れ、感じてよがる様な動きをしていた。

もう誰も恥ずかしがる様子はない。
この後すぐ、亜美の醜態が見れるかもしれない。
期待は大きく膨らむ。

亜美はトロ?ンとした瞳となり、「よ?し、次はね?、下着を脱ぐの!」と。。

次のプレイヤーは、フツメンの男と巨乳ちゃんだった。
フツメン男は上半身のシャツを脱ぎ、半裸をあらわにし、巨乳ちゃんはニットの下でブラを外した。

すると亜美が何を思ったのか、フラフラと立ち上がり、フツメンの胸にしなだりかかり、
そこに顔をうずめた。

甘えているのか?と思いきや、フツメン男が顔を上に上げ、「あぁ…」と声を出した。
詳しくは見えないが、どうやら亜美がフツメン男の乳首を舐めているらしい。

圧倒的で一番可愛い亜美の愛撫を他の男が羨ましそうに見ている。
もちろん俺もその一人だったが・・・

けれど、亜美の愛撫はほんの数十秒だった。

フツメン男から亜美が離れるとき、その場にいる男全員に挑戦的な微笑みを投げかけ、自席にフラフラと戻っていった。
嬉しい事にその中の男には俺も含まれていた。

亜美「おもしろーい!この罰ゲーム継続ね?♪」と言い放ち、
しばらくこの内容で王様ゲームが続き、男達は全員上半身裸になってしまい、
女の子は、亜美を含め全員が、ブラを脱いでしまった。(上半身の服は着ていたが)

皆、慣れない酒を飲むペースこそ落ちてはいたが、またまた杯が空になっていった。

亜美はそれを見て、フラフラと立ち上がり、バーカウンター内に立ち王様ゲームを傍観する俺に近づき、
バーカウンターに両肘をつき、
「バーテンさん、さっきのイチゴミルクのカクテル頂戴♪」
「え、あ、いや、飲みすぎでは・・?汗」
「うふふ、バーテンさんに酔わされちゃった♪後で責任とってくださいね☆」

バレていた、、、
俺は、亜美が俺に酔わされた事を明示する事で、亜美の要求を断れない様にされてしまった。

俺はドギマギしてイチゴミルクカクテルを作り、亜美に差し出すと、
彼女はそれを一気飲みし、トローンとした瞳で「トイレに連れてって」と、
バーカウンターの中から俺を連れ出してしまった。

亜美はトイレに行く傍ら、俺の腕に寄りかかり、
「えへへ♪アタシのオッパイ見たでしょ?」
とズバリと事実を言ってきた。

バーカウンターでイチゴミルクカクテルを作ってサーブするまでの間、
亜美は両手で頬を付き、第三ボタンまではだけたYシャツの中から
小ぶりだが形の良いオッパイがチラチラと見えていたのだった。

俺はそのシーンを逃さず、チラ見しており、
亜美は酔いながらもそれを認識していた。

女子トイレの目の前に立ち、「どうぞ」と亜美を中に入れようとすると、
俺の手を握り、中に引っ張って行ってしまった。

「お客さん、ダメですよ!」
と言うのも聞かず、俺の首に両手を回し、俺と口唇を重ねてしまった。

俺も男で、悪い事とは思いつつ、若くて可愛い女の子の応じるがまま、舌を絡めてゆく。
我慢はできない。
俺も左手で彼女の腰に手を回し、グッと華奢な身体を引き寄せつつ、
右手でYシャツの中に手を入れる。

小ぶりで形の整った生美乳をゆっくりとなで回す。
なんという柔らかさだろう。若いからなのか?

亜美の口から甘い吐息が漏れ出し、「イヤん、ダメ?」。

「私、もう行かなきゃ」
あっという間の数分が経ち、彼女は俺に微笑みをなげかけながら、トイレから出て行った。

俺もバーカウンターに戻ったが、さっきとは全く違う感情が芽生えていた。
そう、嫉妬だ。

亜美が他の男に笑顔を向けるだけで、激しい嫉妬心で狂いそうになってしまった。

王様ゲームなんてもう止めろ!
今日はもう解散して家に帰れ!
他の女が「もう帰りたい」と言えよ!

けれど、そんな俺の感情などお構いなしに、ゲームは続く。

男同士で乳首を舐めたり、女同士でディープキスをするなどの余興的な罰ゲームもあったが、
奇跡的に亜美が当たる事はなかった。

「次はねー。下半身を触る事!」

俺は心臓が口から飛び出そうになった。
もし次で亜美がそんな風になったらどうしよう!?
俺は亜美の事を自分の彼女の様に心配してしまっていた。

すると非常に残念な事に、次のプレイヤーは高身長のブサメンと亜美が当たってしまった。

亜美はフラフラと立ち、ブサメンにも立つ様に促す。
彼女とブサメンは、ガラガラのフロアの隅のソファ席に移動し、
そこでディープキスを始めた。
そして彼女は男のデニムのジッパーを開け、その中に手を入れ、ペニスをまさぐり始めた。

俺は頭に血が上ってしまった。
亜美のそのイヤらしい行為に怒り心頭な反面、俺のペニスもギンギンに勃起してしまっていた。
俺はこの感情の変化に戸惑ってしまっていたが、そこでさらに衝撃的なシーンが飛び込んできた。

ブサメン男が亜美のミニスカートの中をたくし上げると、彼女のピンクのショーツが目に入った。
プリーツのミニスカートである為、簡単に男の腕が亜美の股間にさわれてしまう。
するとブサメン男はそのショーツをずらし、指を上に突き立てる様にまさぐり始めたのだった。

その瞬間、亜美はブサメン男からのディープキスを避ける様に顔を天井に上げ、
ピクンピクンと肩を震わせ始めた。
男は、指先の動きに集中している様だ。

亜美は瞳を閉じ、恍惚の表情へと変わっている。

俺は相変わらず、ギンギンに勃起したペニスで黒のスラックスに巨大なテントを張っている。
もし同僚(女性ホールスタッフ)が来たら、悲鳴を上げて逃げ帰ってしまう事だろう。

亜美はどうにも我慢できなくなったのか、おもむろに男のベルトを外し始めた。
ベルトを外した後、ボタンも外した。

何を!?何をしようとしているのだ!?
止めろ!!止めろ!!!!

婚約者を御曹司に肉体改造された

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。

男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。

毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。

性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。

3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。
「コイツ、俺のチンポくわえるの上手いんだぜw」
その一言で、やっと出来た彼女を失った。

違う高校なのに、そいつは毎日のように僕に会いにきて、図書館のトイレや、ショッピングモールのトイレ、色々なところでフェラをさせた。

そしてある日、そいつの家に呼ばれて、後ろの初めてまで奪われてしまった。色々とネットで研究していたみたいで、浣腸やシャワーを使ってお腹の中を綺麗にさせられて、女性モノの下着を身につけさせられた。

ベッドの上に寝かされて、後ろを奪われる恐怖に怯えていると、優しくキスをされた。舌が口の中を這い回り、嫌悪感がわき上がるが、
「のぞみ、好きだ、俺マジで好きだよ」
と、そいつにキスされながら言われると、不覚にもドキンとしてしまった。今までは、ただオナホがわりにされている感覚が強かったのに、こんな風に言われると、正直嫌な感じはしなかった。

女の子みたいな格好で、キスされながらそんな風に言われて、嫌悪感以外の感情が目覚めていきそうだった。

そいつは、優しくキスをしながら僕の乳首をブラの上から触り始めた。今までも、嫌悪感を感じながらも、乳首を触られると気持ち良いと思ってしまっていた。
それが今は、いつものトイレとかじゃなく、ベッドの上で恋人同士みたいなシチュエーションで触られたからか、いつもの比じゃないくらい気持ち良かった。

ついつい、吐息を漏らしてしまうと、
「のぞみ、気持ち良いの!? 嬉しいな……」
と、そいつは嬉しそうに言った。そしてそのまま、ショーツの上からペニスをなぶられた。さっきからギンギンに勃起していたそれを握られて、また吐息が漏れてしまった。
僕のは体に見合って小さいので、勃起しても小さな女性モノのショーツからはみ出さない。それを、ショーツの上からまさぐられると、布の絡みつく感触なんかもたまらなく気持ち良かった。

「可愛い声出てるぜw 気持ち良いんだ?w」
そいつに言われて、興奮していた僕は、
「う、うん、気持ち良い……」
と、答えてしまった。その時の、嬉しそうなそいつの顔。一瞬、ドキッとしてしまった。
無理矢理口でされて、イカされたことも数え切れないくらいあるけど、射精しているのにたいして気持ち良くなかった。ただ嫌悪感と、逃げたい気持ちでいっぱいだったからだと思う。

それなのに、いまは凄く感じてしまっている……。
「可愛いぜ……好きだ……」
その言葉に、一瞬トキメキに似た感情を持ってしまった。そいつは、ショーツごと僕のペニスをくわえて来た。
そして、巧みに舐めて責めてくる。いつもとは違う気持ちよさに、また声が出てしまった。そして、ショーツをズラして直接舐め始めるそいつ。
「う、あ、あっ」
ついに声が出てしまった。

僕のその声に、嬉しそうに責め続けるそいつ。女の子の下着を身につけて、こんな風に責められている僕……気持ちまで女の子になりそうな気がした。

僕の小さなペニスを口でしながら、そいつは乳首まで触ってきた。自分でオナニーするときの、何倍も気持ち良いと思ってしまった。

「ダメ、ダメだよ、そんな、あぁ、出ちゃうっ! 出るッ! 雅治君! イッちゃうッ!」
僕は、そいつの名前を叫びながら、女の子のような声をあげてイッてしまった……。

僕のモノをゴクンと飲みながら、
「へへw いっぱい出たなw じゃあ、俺のも頼むわw」
と、雅治君が口の端を手の甲でぬぐいながら言ってきた。僕は言われるままに雅治君のズボンを脱がし、パンツも脱がせると、その大きくなったペニスを口にくわえた。
いつもみたいな嫌悪感もなく、自然に口にくわえていた僕……。
カチカチになったモノが口の中のあちこちに当たる感触と、雅治君の口から漏れる吐息に、変な気持ちになって行く……。

「もうダメだ、我慢できないって、入れるぞ! いいよな?」
雅治君が、目を血走らせて言う。僕はその勢いに、思わず首を縦に振ってしまった……。

ローションを手に取り、ベタベタに自分のペニスに塗りつけた雅治君。そして、覆いかぶさってきた。身長が180cm近くある雅治君にそうされると、身長が163cmしかない僕は、本当に女の子になったような気持ちになってしまった。
そして、もう入れられてもいいかな……雅治君がそんなに僕を好きって言ってくれるなら、入れてもらっても良いかな? と、覚悟してしまった。

そして、焦りながら雅治君がペニスを押し当ててきた。雅治君も初めてみたいで、全然違う場所に押し当てたりする。その慌てた感じが、可愛いと思ってしまった。
雅治君は、僕をイジメ続けてきた男だ。嫌がる僕にフェラさせたり、僕を無理矢理イカせたりしてきた男だ。
憎むべき相手なのに、可愛いと思っている僕がいる……。

僕は雅治君のペニスを手で掴むと、自分でアナルに導いた……。
「のぞみ、あぁ、好きだ、好きだ!」
僕のその行動に、雅治君は嬉しそうにそう言いながら、腰を押し込んできた。

ぐぐぐっ! っと、アナルに固いモノが押し込まれようとする感覚。座薬とかは入れたことがあるけど、それとは太さが全然違う。
僕が怖くて力を入れてしまっているからか、まったく入る気配もない。

すると、いきなり雅治君がキスをしてきた。荒々しく動く舌の感触に、ポォ?っとしてしまった。すると、ペニスがアナルに入ってきた。キスで力が抜けたのか、一気に入って来た。

初めての感触……その痛みと違和感に、
「あぁっ! い、痛いっ! ゆっくり、ゆっくりしてぇっ!」
と、叫んでいた。自分の口から出たのが信じられないくらい、女の子みたいな口調だった。
でも、興奮した雅治君は、そのまま一気に奥まで押し込んでしまった。僕は、あまりの痛さに涙が流れるのを感じていた。

雅治君は、僕の涙をそっと指でぬぐうと、優しくキスをしてくれた。痛みと違和感が大きかったけど、そんな風にされて、自分が完全に女になった気がした。

「のぞみ、動くぞ……」
僕の目を見つめながら、あえぐように言う雅治君。僕は、雅治君のことが好きと言う気持ちになっていた。
「うん……優しくして下さい……」
意識もしていないのに、女言葉になる僕。雅治君が、ゆっくりと腰を動かし始めた。

でも、不思議なもので痛みはほとんどなくなっていた。アナルを押し広げて中に入った瞬間は、本当に痛くて叫びそうだったのに、いったん入ってしまうと、違和感しか感じない。

雅治君のモノが出ていくときに、アレがもれ出てしまいそうな排泄感で、ついついお尻を締めてしまう。そして、中に入ってくると、何とも言えない違和感でいっぱいになる。

それを繰り返されると、排泄感が気持ち良いと思うようになってきてしまった。
「あっ! あ、あっ! ン、あっ!」
雅治君のモノが動くと、声がどうしても出てしまう。そして、必死で雅治君にしがみついてしまっている。

すると、雅治君が動きを変えた。突き上げるような感じの動きにされた途端、ペニスが僕のお腹の中の上側をこすり始めた。そして、あるポイントに触れた途端、
「あぁっ!! ひぃ、あっ!」
と、声が思いきり漏れてしまった。それくらい気持ち良いポイントがあって、後で知ったことだけど、そこは前立腺だった。

「そこ、気持ちいいのか!? もっと感じてくれ!」
雅治君がそこに重点的に当たるように腰を動かし始めた。
違和感がすごく、排泄感も強いけど、そこの気持ち良いところを重点的にペニスでこすり上げられると、快感もどんどん強くなってきてしまった。

もう、声が全然我慢できずに、あえぎっぱなしになる僕。
「んっ! んっ! んんあっ! だめ、だめっ! んっ!」
自分が女の子になった気持ちがどんどん強くなる。雅治君は、僕のリアクションを見てさらに腰を強く振り始めた。

「もっと感じてくれよ! あぁ、のぞみ、可愛いよ……好きだ!」
雅治君がそう言いながら、僕にキスをしてきた。そしてキスをしたまま、でたらめに腰を振る雅治君。
キスされたまま腰を打ちつけられると、頭の中で何かがスパークするのを感じた。もう、気持ち良すぎて怖くなり、必死で雅治君にしがみつくだけだった。

女の子とキスしたのは、この前振られた彼女と二度しただけだ。それと比べて、いまされているキスは、頭が痺れそうな程気持ち良い……。

「のぞみ、ここ凄いぜw 感じてるんだ?」
雅治君に言われて下半身を見ると、僕の小さなペニスからダラダラと透明の液が流れ出ていた。
そして、ギュッと雅治君にペニスを握られると、僕はあっけなくイッてしまった……。

オナニーで出る精液の3倍くらいの量がとめどなく出続け、快感も3倍はありそうだった。
自分では記憶がないが、射精しながら女の子みたいに叫んでいたそうだ……。

「あぁ、イクっ! のぞみ、イクっ!」
雅治君が苦しげに言う。
「イ、イッてっ! 雅治君イッてっ! あぁっ! 好きっ! 好きっ!!」
僕は、思いきりそう叫んでいた。

こんな風に、高校3年間も雅治君のオナペットになることが確定した。でも、今回は中学の時と違い、自分の意思でそうなった。
そして、自分からも積極的に雅治君に抱いてもらう日々だった。
一度知ってしまったアナルの快感と、女の子として扱われる喜びに、狂った日々を過ごすことになった。

だが、進路を決める時期になると、このままではいけないと急に思い立った。雅治君のことは、すでに愛しているというレベルまで好きになっていたが、僕はそれをなげうち、極秘で受験した看護学部にも合格し、逃げるように上京した。

雅治君は、実家にも訪ねてきたりして僕の消息を探ったみたいだけど、両親には良く言い含めていたので、うまくあしらってくれたそうだ。
そして2年経ち、さとみさんに出会った。

医学部の4年生のさとみさんは、170cmと大柄で、少しはれぼったい一重まぶたの垢抜けない女性だった。今時? というような、野暮ったい眼鏡をかけていて、服装も垢抜けない感じだった。

さとみさんは、学食でいきなり声をかけてきた。キョドりながら、凄く緊張した感じで、
『よ、横座ってもいいですか?』
と言ってきた。僕は、こんなに空いてるのになぜ? と思いながらも、どうぞと答えて隣り合って座った。

異様なほど緊張しながら、色々と話しかけてきたさとみさん。2歳年上の彼女と、この日からよく一緒にランチをするようになった。

そして、2ヶ月ほどで付き合うようになり、さとみさんが僕に一目惚れしてくれていたことがわかった。

彼女にしてみれば、僕に声をかけたのは一世一代の大勝負だったらしいが、そのおかげで念願の彼女が出来た。

それからは、ゆっくりと交際を進めていき、3ヶ月も経ってから初キスをした。
緊張してガチガチになった彼女に顔を近づけると、目を閉じてキスを待つ顔になった。
そしてキスをすると、ガシッとしがみついてきた。
『のぞみくん、好きです……』
さとみさんは嬉しそうだった。

一緒にデートしていても、背の低い僕と背の高い彼女だと、ちょっとちぐはぐな感じもするけど、それも徐々に気にならなくなってきた。

今時の大学生らしくなく、真っ黒な髪の毛に、酒もタバコも当然のようにやらない二人。ある意味お似合いなのかも知れない。

図書館に行ったり、公園でさとみさんの作ったお弁当を食べたり、映画を見たり、派手ではないけど楽しい時間だった。

『のぞみくん、ずっと好きでいてね……』
ことあるごとにそう言ってくるさとみさんは、本当に可愛いと思う。僕など、顔こそ整っていて女顔だけど、男としては致命的なほど背が低いので、モテたことなどない。
心配性だなぁと思いながらも、そんな心配をしてくれるさとみさんが好きだ。

そして、1年ほど経ってやっと結ばれた。わかっていたけど、さとみさんは処女だった。僕も童貞だったけど、雅治君と女の子側での経験がたくさんあったので、スムーズだった。

さとみさんの中に挿入すると、
『ウゥッ! のぞみくん! ゆ、ゆっくり、お願い……』
と、痛そうな顔で言った。この時、雅治君との初体験を思いだしてしまった。痛みから、ゆっくり動いてと哀願する感覚。体験している僕にはよくわかった。

そして、僕は夢中で腰を振った。キスをしながら腰を動かすと、さとみさんがしがみついてきた。
「さとみさん、好きだっ! 好きだっ!」
僕は、雅治君に言われて嬉しかったことを、そっくりとさとみさんに言ってみた。
『のぞみくん! 好きっ! 好きっ!』
野暮ったい眼鏡の奥に、涙を浮かべた瞳が見える。幸せだった。やっとまともになれた……やっと男に戻れた……そんな気持ちだった。

そして、幸せな日々を過ごしていたが、僕もさとみさんも進路を考える時期になった。
僕は就職先を、さとみさんは臨床研修先を探していたが、さとみさんはある日嬉しそうに、
研修先が決まった報告をしてきた。
決まるもなにも、この時期で決まるなんてどういうことなのかと思ったら、説明会で偶然にあの美容整形で有名な中須クリニックを中核とする、巨大病院グループの御曹司と知り合ったそうだ。

中須さんは、テレビとかでも見かけることがある有名人で、父親とは違い、美容整形の方ではなく、総合病院の方の院長をしている。その人と、さとみさんは知り合いになったそうだ。

本当に偶然から知り合ったそうだけど、なぜか気にかけてくれて、うちにおいでと言ってくれたそうだ。それだけじゃなく、僕の話も聞いて、僕も面倒を見てくれるという話になったそうだ。
あまりに良い話で、逆に騙されているのでは? と、不安に思ったが、実際にさとみさんにつれられて引き合わせてもらったら、本当に良い人だった。

中須さんは、180cm以上はありそうなガッシリした爽やかなイケメンで、凄くフレンドリーだった。
「始めまして! 本当に、整った顔してるんだね! このレベルは、オヤジの患者さんでもなかなかいないなぁ?」
なんて言ってきた。

「さとみちゃんも、可愛いし、お似合いのカップルだねぇ」
とも言ってきた。さとみさんは、顔を真っ赤にして照れながら否定していて、凄く可愛らしかった。
確かに、さとみさんは可愛いなんて言われたことはないみたいだし、僕も顔が可愛いとは思ったことはなかった。

「いや、そんな事ないよ。ちょっとしたメイクと、服とか……あとはコンタクトにしたらいいと思うよ」
なんてアドバイスまでくれた。

なぜか本当に中須さんは僕らをとても気に入ってくれたみたいで、食事なんかもごちそうになったりするようになった。

そして卒業して、本当に中須さんの病院に就職した。さとみさんも研修が始まり、同期がうらやむくらいの順調な滑り出しだった。

さとみさんは、研修で忙しい毎日だったけど、どんどん綺麗になっていった。中須さんのアドバイスで、メイクしたり、髪型を変えたり、コンタクトにしたからだ。
何となく、中須さんがさとみさんを変えていくようで、少し複雑だったけど、
『ねぇ、変じゃないかなぁ? なんか、私じゃないみたい……』
と、新しい髪型を気にしながら言ってくるさとみさんは、相変わらずおどおどした感じだった。

見た目が洗練されて行くのに対して、中身が変わらないさとみさん。そんな所が可愛いと思う。

僕は毎日クタクタになりながら看護師の仕事をしていたが、中須さんが目をかけてくれているので、イジメなんかにあうこともなく順調な日々だった。

ある日さとみさんに会うと、目が変わっていた。はれぼったい一重まぶたのさとみさんが、二重まぶたになっていた。
たったそれだけで、驚くほど可愛くなっていて、一瞬声も出なかった。
「ど、どうしたの?」
なんとかそう聞くと、
『ど、どうかな? 中須さんが、メイクでしてくれたんだけど……』
「メイクで!? そんな事が出来るの!?」
驚いてそう聞いたが、本当にそういうことのようだ。

「凄く可愛いよ。なんか、印象が全然変わるね」
僕は、本当に驚いていた。目の印象で、こんなにも変わるなんて本当にビックリした。

この日から、さとみさんはちょっとずつ変わっていった。自信が出てきたというか、表情も明るくなってきて、おどおどした感じが消えていった。
綺麗になっていくさとみさんを見て、嬉しい気持ちと不安な気持ちの二つがあった。綺麗になったことで、僕は捨てられるんじゃないか……そんな不安を持ってしまう。

でも、自信にあふれ、綺麗になっていっても、僕への態度は変わらなかった。
『のぞみくん、私の研修が終わったら、一緒に暮らさない? イヤ?』
こんな風に、可愛らしく聞いてくるさとみさん。僕は正直に言って、彼女に学歴も職も身長も負けていると思っていて、すごくコンプレックスを持っている。
いつ捨てられてもおかしくない……そんな風に思っているくらいだ。なので、さとみさんの提案は本当に嬉しい。

中須さんと3人で食事をしているときのさとみさんの態度も、かなり変わってきた。
恥ずかしがっておどおどしていたさとみさんは、最近では自分から話しかけたり、冗談を言ったりして場を盛り上げるようになった。

ふと気がつくと、中須さんとさとみの二人で話が盛り上がって、僕が置いてきぼりみたいになることも増えていた。

お世話になりすぎるくらい、お世話になっている中須さんなので、さとみさんと仲良くしてても、イヤではないが、少し不安な気持ちにはなる。

中須さんは、40歳なのにまだ独身だ。彼女がいるという話も聞いたことがない。まさかさとみさんを狙ってる? などと思うこともあるが、そういう感じではないみたいだ。

僕は、また置いてきぼりになりそうだったので、中須さんに話しかけた。
「そう言えば、さとみの目のメイクって、凄いですよね! なんか、特殊な化粧品なんですか?」
「え? あ、あぁ、それね……まだ出回ってないんだけど、そのうち主流になるかもね。さとみちゃんは、目で印象がすごく変わるよね。本当に綺麗だと思うよ」
などと言ってくれた。さとみのことを褒めてもらうと、自分のことのように嬉しくなる。

少しずつ洗練されて美しくなるさとみさん。僕は幸せだった。

そんなある日、さとみさんから相談を受けた。地方の系列の病院で、3ヶ月ほど研修を受けるという内容だった。それは、断ることも出来る話だそうだけど、中須さんがさとみさんの適正にあった技術習得のために考えてくれたことだそうだ。

僕は研修が終わったらすぐに同居するつもりだったので、その前のしばしの別れと思い、その研修に同意した。

実際にそれが始まり、さとみさんと会えなくなると、想像以上に寂しかったが、毎日のようにさとみさんが電話をくれたので、なんとか我慢できた。

僕も、さとみさんが頑張っているのだからと、毎日頑張って仕事をこなした。
中須さんは気を使ってくれて、よく食事に誘ってくれた。

でも、かなり仲良くなっても、不思議だった。僕やさとみさんの、どこがいいのだろう?年も離れているし、趣味に共通項があるわけでもない。
お金持ちの気まぐれなのかなぁと思いながらも、この状態が続くことを願っていた。

2ヶ月が過ぎ、この生活にも慣れてきた頃、電話で話をしていると、
『あと1ヶ月だね。のぞみくんと会うのすごく楽しみだよ! 私、頑張って変わったよ! 楽しみにしててね!』
と、嬉しそうに言ってきた。
「え? 変わったって? 技術が身についたって事?」
『え? それもあるけどね。会ってからのお楽しみw』
なんて言って、はぐらかされた。また、なにかメイクを変えたり、髪型を変えたりしたのかな? と、想像した。もう、これ以上綺麗にならなくてもいいのになと思いながらも、楽しみだった。

そして、さとみさんが帰ってくるまで、残り2週間になった。楽しみでウキウキした毎日だったが、この日も中須さんに誘われた。
「すごく珍しいモノがあるから、見に来ない?」
と、初めて自宅に誘われた。日頃から、どんな凄い部屋に住んでいるのか見て見たいと思っていたので、すぐに行きますと答えた。

そこは、タワーマンションの最上階だった。しかも、そのフロア全部が中須さんの部屋で、地下の駐車場からの専用の直通エレベーターがつながっていた。

あっけに取られながら、そのアメリカのサクセスストーリー系の映画に出てくるような部屋に入り、ただただ緊張していると、中須さんがドリンクを用意してくれた。

「本当にすごい部屋ですね! 夜景とかもハンパないですね!」
僕は、田舎者丸出しではしゃぎながら言うと、
「ははw 広すぎて落ち着かないんだけどね」
などと中須さんが答えた。でも、その言葉の後の記憶がない……。

ふと気がつくと、僕は椅子の上に座っていた。え? と思って、慌てて立とうとしたら、椅子に縛られていることに気がついた。
それだけじゃなく、僕はほぼ裸だった……。
でも、僕の胸にはブラジャーが、下には女性もののショーツがつけられていた……。
僕は、夢を見ていると思った。雅治君と付き合っていた頃のことを夢で見ていると思った。あの、女の子として雅治君に抱かれていた日々……その頃の夢だと思っていた。

でも、冷める気配がない。

『あっ! 起きたみたいw』
右後方から、さとみさんの声がした。僕は、パニックになりながら振り替えると、髪の毛に違和感を感じた。長い……僕の髪が、肩に届くくらいのセミロングになっている……。それにも驚いていたが、さとみさんの姿を見て、悲鳴を上げそうなほど驚いた。

さとみさんは、茶髪で毛先がクルクルカールしているギャルっぽい髪型になっていた。メイクもギャルっぽくなっていて、ケバい感じになっていた。まつげもエクステがついているのか、黒々とハッキリクッキリしているし、目が妙に大きくなっている感じだった。
そして、シベリアンハスキーかと思うようなカラーコンタクトをしていて、これが一番驚いたのだけど、タバコを吸っていた。細いタバコをくゆらせながら、僕に近づいてくるさとみさん。着ている服も、ヘソ出しキャミにホットパンツなので、ギャルそのものだ。

声を聞いていなければ、さとみさんと思わなかったと思う。それくらい、別人状態だった。そもそも、メイクの力なのか、鼻や目の形も違って見えてしまう。

僕は、自分の状態も驚いていたが、さとみさんの姿の方が衝撃だった。
ドッキリ? イタズラ? まったく意味がわからない。
「さとみちゃん、どうしたの? これ、どういうこと? 中須さんは?」
僕は、一気に聞いた。

さとみさんは、ニヤニヤするだけで、何も言ってくれない。それどころか、タバコをくわえて美味しいそうに吸い込んでいる。そして、白い煙を吐きながら、手に持ったビールを一口飲んだ。

酒もタバコもしないさとみさんが、なぜ? 本当に意味がわからなかった。よく見ると、さとみさんの耳にはリング状のピアスも付けられているようで、それにもたじろいでしまった。

2ヶ月半前に会った時と、今の状態が違いすぎる……。
すると、中須さんも部屋に入ってきた。中須さんはバスローブ姿で、ワイングラス片手に笑みを浮かべながら僕に近づくと、僕のあごを片手で上げて、いきなりキスをしてきた。
僕は慌てて顔を背けようとしたが、ガッシリとした腕で固定されて、口の中を舌でかき混ぜられた。

この、さとみさんも見ているという異常な状況なのに、僕の中で眠っていた女の子が一瞬で目覚めてしまった。そして、強烈に前立腺のあたりがうずき始めてしまった。
すると、いつの間にかすぐ横まで来ていたさとみさんが、僕のショーツの上からペニスを握った。
『あれれ? キスされて、こんなにしちゃってるんだw のぞみちゃん可愛いw』
小馬鹿にしたような口調で言うさとみさん。いつものさとみさんとはまったく違う話し方だ……昨日の夜も、電話で話をした。その時のさとみさんは、いつもどおりのちょっと控えめな感じのさとみさんだった。何一つ、おかしな所はなかったと思う。

そして、中須さんがキスを解いて僕に笑いながら話しかけてきた。
「ホントに女の子と変わらないなw いや、女の子でもここまで可愛い子はまれだよw」
と、褒めてくれた。可愛いと言われて、雅治君との愛欲の日々を思い出してしまう。

すると、さとみさんがタバコを吸いながら、僕のペニスをギュッと痛いくらいに握りながら、
『ホントだったんだw 雅治君の言ってたことw のぞみちゃんは女の子なんだねぇ?』
と、汚物でも見るような目で言ってきた。さとみさんの口から雅治君の名前が出て、心臓が止まりそうなほど驚いた。

「な、なんで? どうしてこんな……」
僕は、言葉が上手く出てこない……。

すると、中須さんが大きめの手鏡を僕に向けてきた。そこに映った自分は、長い髪、綺麗にメイクした顔、自分で言うのもおかしいが、本当に可愛い女の子に見えた。それと同時に、ドキドキしてたまらなくなってきた。

そしてよく自分を見て見ると、足や脇など、全ての無駄毛も処理されている。

『なに自分見て興奮してるの? 変態……』
冷たい目で僕を見て、吐き捨てるように言うさとみさん。あぁ、終わった……僕は、そう思って泣きそうだった。

『でも、ホント可愛いw 羨ましいなぁ……嫉妬しちゃう……』
さとみさんが、真顔で言う。

「大丈夫だよ。次の手術で完成だから。そうなれば、さとみちゃんの方が可愛くなるよ。俺の腕を信じてよw」
『はぁい♡ 信じてます♡』
さとみさんは可愛い声でそう言うと、タバコを灰皿に起き、ビールもテーブル置くと、中須さんに抱きつきキスをした。

ギャルのルックスのさとみさんが、目の前で中須さんと恋人同士のようなキスを始めた……さとみさんは、僕の方を見つめたまま、中須さんと濃厚なキスをする。青い瞳で見つめられながら、そんなものを見せつけられると、どうしていいのかわからずに泣きたくなってきた。

やっと出来た恋人だったさとみさん。僕は、僕の全てを注いでいたつもりだ。愛していたし、結婚するつもりだった。

それが、中須さんとキスをしている。背の高い中須さんとだと、キスしている姿も自然に見える。僕とキスをするときは、さとみさんの方が少しかがむというか、下を見るような感じになる。
僕は、背が低いというコンプレックスで、胸が張り裂けそうになった。

『のぞみちゃん、見ててごらんw これが本物のおチンポだからw こんなの、ちょっと大きめのクリトリスじゃんw』
さとみさんはそんな事を言いながら、僕のペニスをショーツの上から指で弾く。

そして、さとみさんが中須さんのバスローブを脱がすと、異形のペニスが顔を出した。中須さんのそれは、まず単純に大きく長かったが、カリが異様なほど張り出していて、竿の部分にはらせん状にリングのようなモノが浮き出ている。天井を向くくらいそそり立っているそれは、まがまがしいほどの迫力だった。

『凄いでしょw これ、狂っちゃうんだよw あぁ、だめ、もう入れて下さいぃ……我慢できないよぉ?』
さとみさんは、今まで見たこともないような淫乱な顔でそう言った。この会話から、すでに中須さんとさとみさんは、深い仲になっているのがわかった。
裏切られたショックも大きいが、あんなモノを入れられたのかと思うと、ちょっと怖くなる。
あんなモノを入れられたら、死んでしまうんではないか? そう思うくらいの迫力のあるモノだ。

「じゃあ、脱いで見せたあげたら? 生まれ変わったさとみをw」
中須さんがニヤニヤしながら言う。いつもの、爽やかで温和な中須さんではなく、嫌な感じの笑い方だ……。

さとみさんは、可愛らしく返事をすると、僕の目を見つめながら服を脱ぎ始めた。
あっという間にショーツ一枚になったが、胸を見て驚いた。ペちゃぱいではないが、貧乳の部類だったさとみさん。それが、巨乳と言えるレベルになっていた。さっきから、着衣のままでもおかしいと思っていたが、その他に驚くことが多すぎて気が回らなかった。

こうやって直接胸を見ると、グラビアアイドルみたいに大きな胸になっている。どう考えても豊胸手術をしたんだろうけど、違和感がない。これだけ大きくすると、モロ豊胸と言う感じになると思うけど、凄く自然だ。

そして左胸の上部には、天使とハートを組み合わせたような図柄のタトゥーまで見える。

「な、それ、」
僕は、失語症にでもかかったように声も出せない。
『どう? だいぶ自然な感じになってきたけど、まだまだかな?』
「そうだね。あと半年もしたら、ほとんどわからなくなるよ。まだ実験段階の素材だけど、やっぱりこれが究極かな? ハリウッドじゃすでに主流だしね」
と、中須さんが研究者の顔で言う。

豊胸手術や、顔の整形手術もショックだが、タトゥーはもっとショックだ。それだけはダメだと思ってしまう。整形も豊胸も、言ってみればベースに手を加えるだけで、素材自体は自分のモノだ。でも、タトゥーはまったくなにもないところに、彫り込んで色を付けていくモノだし、日本では反社会的人間の象徴的なモノだ。

あのさとみさんが、タトゥー……いや、入れ墨をするなんて、信じられない……。
あっけに取られる僕の前で、ショーツにも手をかけたさとみさん。

すると、僕は絶望で血の気が引き、失神しそうだった。
さとみさんのアソコはへアがなく、恥丘の上あたりに薔薇と蝶のタトゥーがある。そして、アソコのビラビラにはリングピアスがくっついていて、そこからジャラジャラと細い鎖が伸びている。

こんな不可逆的な改造をしてしまって、どうするつもりなんだろう? 取り返しのつかないことをしているとしか思えない……。
僕の愛するさとみさん。大切な恋人で、婚約者でもあった……裏切られたとかそんな怒りや絶望の感情よりも、さとみさんのその取り返しのつかない体を見て、ただただ泣きたくなった。

良く効く媚薬アナルファック

事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと

二人っきりになることがあります。

真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から

犯したいと思っていた。
よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや

無理やりなんては出来るもんじゃない。

3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬(KKK超強力催淫媚薬)だよといってもらったものを

ポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。

真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が

鳴り出し外に出て行った。

コーヒーを飲みながら外に出て行く真由美さんのお尻を目で追っているとき、

ポケットの中の媚薬のことを思い出しあんまり信用はしていなかったが

真由美さんのコーヒーに入れてみた。

しばらくして戻ってきた真由美さんとコーヒーを飲みながら話をしていたが、

少し顔が赤くなってきて妙に落ち着きがなくなってきた。

僕は薬がきいたかな?と半信半疑のまま様子を見ていると

「ちょっとここがわからないんだけど」

とパソコンの画面を指差しながら聞いてきた。

いつもパソコンを教えるときにお尻をちょっと触っていたので今回も

真由美さんの横に行っていつものように軽くお尻を触っていた。

でもその日は少し様子が違っていて、いつもはわかっている(?)のに

逃げようともせずじっとしているのに、今日はお尻を触ってほしそうに

お尻をもじもじしていた。

薬が本当に効いた?と思いながらいつもより少し強めに触ってみたら足を

組んで触りやすいようにお尻を傾けてくれた。

今日は間違いなくもっと触れると変な確信を持った僕は思い切ってお尻の下に

手を差し込んでお尻をもんでみたが、真由美さんはトロンとした目つきをして

パソコンの画面を見ていた。

それを見てさらに確信を持った僕は真由美さんに

「マウスをこっちに動かして」

とか言いながら片手でお尻や太ももを、もう片手でお腹から胸を触っていた。

真由美さんはだんだんマウスを動かすこともやめて口を半開きにしながら

色っぽい目で肩で息をしていた。

そのころには僕も後ろから手を回して服を捲って胸をブラの上からもんだり、

ズボンのチャックを下げてパンティの上から割れ目やクリを触っていた。

そっと首筋にキスをしたとき真由美さんは今までガマンしていたものが

ふきだしたかのように

「あぁぁんん」

と色っぽい声を出して目を閉じて感じていた。

もう乳首は硬くなりパンティはビショビショに濡れていた。

無言のまま立ち上がらせると机に手を突いてお尻を突き出させた。

ズボンをひざまでおろしてパンティの横から指を入れて激しく出し入れして

あげると声を出して感じていて、指を締め付けてくる。

無言のまま僕も立ちあがり固くなった物を取り出して後ろからパンティを

ずらして入れた。

入れた瞬間真由美さんは崩れ落ちるように、机についていた手を折り曲げ

机に顔をつけて声を出してよがっている。

10分ぐらいついていただろうか。

その間、真由美さんは何回も絶頂に達していた。

何回も僕の固くなった物を締め付けてくる。

後ろから突いてるときに真由美さんのアナルがヒクヒク動いているのが

気になっていてアナルに興味があった僕は割れ目から出ている愛液を取って
アナルに馴染ますように塗ってみると僕の指をやすやすと飲み込んだ。

興奮していた僕は一度真由美さんから抜き、今度はアナルに先をあてがった。

愛液で濡れている僕のものは多少の抵抗はあったものの何とか真由美さんの

アナルに入った。

興奮した僕は夢中で腰を振りほんの2.3分でアナルの中に出してしまった。

出し終わった後もしばらく真由美さんのアナルに入れたままにしていたが、

突然真由美さんが

「いや、お願いトイレ、トイレに行かせて。」

と言い出したので僕のものを抜こうとすると

「だめぇぇ、抜かないで!抜かれたら出ちゃう」

というのでつながったままトイレへ行くことに。

後ろから真由美さんを抱きかかえたままではちょっと歩きにくいので子供に

おしっこをさすように後ろから足を抱えて抱き上げると

「恥ずかしいからいや。おろして」

といってきたが、そのままトイレまで連れて行った。

トイレの前で

「ここでおろして」

と言われたが聞かずにそのままトイレに中に一緒に入った。

真由美さんは

「恥ずかしいから出て行ってね」

といったがそれも僕は聞かず、真由美さんを抱き上げているそのままの格好で

洋式トイレに反対に向けにおろしてから僕のものを一気に引き抜いた。

真由美さんは

「いやぁぁ見ないでぇぇぇ」

といいながら大量の排泄。

排泄し終わると少し放心状態。

その姿が色っぽいのと女性の排泄を間近で見た興奮から僕のものはまた固く

なり、排泄したばっかりの真由美さんのアナルへもう一度入れた。

真由美さんはもう意識が飛んでいるみたいになっていて僕も2回目だと

いうのにすぐにイってしまった。

お互いに正気を取り戻して服装を直して事務所に戻って仕事を始めようとした

とき目が合い、そのとき初めて唇を重ねた。

どちらから近づくわけでもなくお互い自然に唇を重ねた。

真由美さんに

「また今度しようね。」

と問いかけると何も言わずに携帯電話の番号を教えてくれた。

あれから3ヶ月ぐらいの間に事務所ではほぼ毎日軽い愛撫をしてあげたり、

僕の物を舐めてもらったりしている。

エッチはまだ二回しかしてないがお互いの家庭の事情もあり、でもお互いに

今の関係にそれなりに満足はしている。

今から浮気します・・・

結婚してから刺激がない。
毎日退屈。
嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、
なんだかなぁー。

そんな感じの毎日だった。
ふと暇つぶしに出会い系サイトをやってみた。
エンコーの書き込みばかりが目に付く。

こいつらって・・・・。
何考えて生きてるんだ?
バカか?アホか?それともこれが正常なのか?
そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。

「いくつ?」
「17」
「どんなことしてくれるの?」
「手とか口ならいいよ」
「いくら?」
「手なら1,口なら2」

・・・・・たっけぇーな。
風俗行った方が安いし、かわいい子もいるだろ?
なんでこんなの買うんだ? わけわかんね。

「じゃあ、口で」
「いいよー。何時に待ち合わせ?」
「じゃあ7時に駅前で」
「オッケェー」

もちろん行かない。すっぽかす。
嫁にばれたら殺される。捕まるのもイヤ。
普通の人はそうだよね?
エンコーなんて一部のおやじだけだよね?

だから俺は暇つぶしにメールで約束するだけ。
待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。
すっぽかした後に来る文句のメールもまたおもしろいもんだ。

「最悪ー」「バックレ?」「マジむかつくんだけどー」
「死ね!」「うざい」「ってゆーか待ってるんですけどー?」

単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。

「ごめん。うんこもれたニダー。今パンツ履き替えてるからもう少し待ってハシムニダ。」
俺の返事はいつも同じ。

ただそれだけの遊びだった。
夏美とメールするまでは。

夏美は中2だった。
一度だけオナ見をしたことがあるらしい。
オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを
見てあげることらしい。
最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。
なんでそんなもんに金払う奴がいるのかわからなかった。

でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。
処女だからHは無理。
手とか口も無理。
お触りやオナ見ならできる。
一度やった時はお触りも無しでオナ見だけだった。

この程度の内容なのになぜそんなに興奮したのかわからない。
個人的な趣味で言えば中学生より高校生のほうがいいし、
オナ見なんて全く興味無い。
自分でするよりフェラしてもらったほうがいいに決まってる。
それなのに他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。

メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。
生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、
使い方を間違ってはいるが、
一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。

写真を撮ってもいいか聞くとあっさりとOKだった。
何も怖くないのだろうか?
不思議でしょうがない。
こうゆう行為をして、その写真まで撮られるとゆうのに
抵抗を感じないのだろうか?

・・・会ってみたい。
本気でそう思った。
そう思って交渉した。

いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。
どうせすっぽかすのだから。

でも、夏美には会ってみたかった。
だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。
それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)
それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。
場所は自分に都合のいい駅の近く。
夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。
時間は4時半。
学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。

待ち合わせ当日。
メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、
時間に間に合う事を聞いた俺は、
夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。
ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、
少し離れた場所まで夏美を誘導するために。

メールで夏美に遅れそうな事を伝え、
途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。
説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。
すぐに夏美からメールが届き、
そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。
場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、
駅からは結構離れたコンビにの近くまで来てくれた。

夏美の容姿を遠くから確認する。

少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、
太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。
意を決して夏美に近寄り声を掛ける。
はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は中学生にしては高いほうだろうが、
少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。

制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。
すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。

夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや
漫画喫茶に入るのは俺が怖い。

近くに小さくて人が全くいない公園があから、
そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいた。

公園に着き、約束通りデジカメを構える。
満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。
これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに
そんな表情でカメラに向かって
ピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。

・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。
無理。無駄。不可能。

数枚写真を撮りトイレに向かった。
ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。
今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところを
もし人に見られたら言い逃れできない。

細心の注意を払い、男子トイレを確認する。
誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。

もう後戻りはできない。
ここまできたら欲求を満たすしかない。

夏美にスカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、
パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。

「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。
胸は結構大きいほうだろう。
CかDくらいあるだろうか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれは
さすがに感じられない。
まだ幼さが残ってる感じだ。

ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。
ピンク色の乳首が顔を出す。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。
そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。
アンダーヘアーは生えそろっていた。
大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。

しかし、割れ目は違った。
まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。
できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。
しかしだからといって萎えるわけでもなく
写真を撮り続ける。

あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から
無垢な笑顔が消えることは無い。

一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。

しかしふと思った。
お触りって何?
触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?
それとも前戯をすればいいのか?

しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、
そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無かった。
そのまま舌を絡ませる。
積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。

舌をからませながら左手で胸を揉み、
右手をあそこにはわせる。
縦筋を開き指を潜り込ませるとそこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、
中指を少しずつ進めて行く。

すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。
俺の耳に夏美のハァハァとゆう甘い吐息がかかる。
中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すと
より一層俺を抱きしめる力が強くなる。

「気持ちいい?」
「・・うん」
「オナニーとかする?」
「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」
「・・恥ずかしいよ・・」

「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?
もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」
「じゃあもう少し足開いて。」

夏美に足を開かせその間にしゃがみ込む。
指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、
あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。

クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると
あえぎ声ともとれるほど大きな吐息を吐き出した。
あまりに感度がいいので処女じゃないんじゃないかと思うほどだった。

ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美なら
もしかしてと思い、舌での愛撫を続けながら
フェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと
少し考えた後、ちょっとだけとゆう条件で撮らせてくれることになった。

さっそく愛撫を中断し、立ち上がってズボンをおろす。
勃起状態を見るのは2回目らしいが夏美の目にはどう映ったのだろうか?

夏美はたどたどしい手つきで俺の物を握った。
上目遣いでどうすればいいのかわからないといった表情で俺を見つめる。
写真に収めるために最初は動きをつけず、
舌を亀頭にはわせたり、口に含んだ状態を撮る事を伝え、
夏美にフェラ顔をさせる。

初めて男の物を握り、舌をはわせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?
しかも相手は、ついさっき初めて会ったばかりの、10才以上年の離れた
夏美からすれば「おやじ」である。

写真を撮り終わり、本格的なフェラチオをさせてみる。
ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは
激しく吸ったり、奧までくわえ込むことはないが
言われた通りの場所を素直に舐める夏美の舌は他のどんなものより
やわらかく気持ちのいいものだった。
裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると
このまま射精してしまいたい衝動にかられるが、
そろそろやめたいのだろうか?
夏美の目が何かを訴えている。
確かに、ちょっとだけという約束なのに
裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。

そういえばデジカメの動画を撮ってなかった。
これでフェラは最後にすると約束して夏美のフェラを動画に収める。

「これから、初めて男のちんぽをくわえます。」
俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は
30秒足らずの短いものだし、
光も足りないために他の人からすればたいしたことはないかもしれないが、
薄暗い公衆トイレでチュパチュパ音を立てながら
一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は
今でも俺の、最高に興奮するおかずのひとつだ。

撮影系に関してはだいぶ満足したので、残るのは射精だけなんだが、
ここまできて自分でシコシコするのはバカらしい。
かといって処女の夏美に挿入するわけにもいかない。

そこでフェラが終わって安心している夏美に、
後ろを向いておしりを突き出すように伝えた。
一瞬、「えっ?」とビックリしたが
夏美は素直に従った。
「もう少し突き出して」と言って夏美のおしりを引き寄せる。
完全に立ちバックの体勢になった。
夏美は「えっ?えっ?」とビックリしているが、
「大丈夫だから」と言いながら
ちんぽを夏美のあそこに押しつける。
まだ夏美のあそこにはたっぷりと愛液があふれている。
それをちんぽになすりつけ、手で押さえながら素股を始めた。

クチョクチョといやらしい音を出しながら
夏美のあそこと俺のちんぽがこすれあう。
角度を変えればすぐに夏美の処女膜は失われてしまうだろう。
それほどギリギリの素股だった。
夏美はハァハァという吐息を出すだけで何も言わずにいる。
閉じようとする夏美の小陰唇に挟まれながら
クリトリスまでこすりあげる俺の物に射精感が近づいてくる。
どこに出すか迷ったがそのまま射精する。
俺の物から吐き出された精子はトイレの床に飛び散った。
夏美と俺のハァハァという吐息だけがトイレに響く。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」と夏美に伝えると、
いきなり、過呼吸のような大きな息づかいが聞こえだした。

「どうしたの?大丈夫?」
そう声を掛けたが、夏美の息づかいは変わらない。
しばらく夏美の様子を窺っていると
少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

どうしたのか聞くと、処女を奪われると思って怖かったらしい。
それが素股で終わったので、安心したら急に息が苦しくなったようだ。

「そうか・・。ごめんね。」と言い、夏美に服を着させた。

トイレから出るときに誰かに見られるとやばいと思い、
「大丈夫なら電話するから、電話したらトイレから出てきて。」と伝え
先に俺だけトイレから出て車に戻った。
車に戻ると助手席には夏美のバッグが置いてある。
悪いとは思いつつも中を見た。
中には財布やプリクラ張が入っていた。
財布の中を見ると病院のカードやレンタルビデオの会員証などがあり、
夏美という名前は本名だった。

あまり長い時間かかると夏美も心配するだろうから、
電話をかけて大丈夫な事を伝えるとすぐに出てきた。
車に乗ってきた夏美に2万円渡すと
「いいんですか?ありがとう。」と喜んでいた。
約束と違ったし、2万でも安いかな?と思っていただけに意外だった。

車でコンビニの近くまで送り、別れようとした時に
夏美のほうから「また会ってくれますか?」と聞いてきた。

正直言ってビックリした。
あれだけ怖い思いをさせたのだからもう会ってくれないと思っていた。

俺は「もちろんいいよ」と言い、夏美を車に戻した。
それから少し夏美と話して、
次も同じような内容で会うことや、
学校で友達の写メを撮ってメールで送ってくれること、
たまに夏美のHな写メを送ってくれることなどを約束し、夏美と別れた。

それから1ヶ月ほど夏美とはメールだけのやりとりが続いた。
友達と撮った写メや、夏美のHな写メ、
たまに友達の着替えを撮った写メなんかも送ってくれた。

そしてお互いの都合がついた日、久しぶりに夏美と再会した。
私服の夏美は制服のときよりちょっと大人っぽく見えた。
ピンクの超ミニにブーツというギャルっぽい格好だったからかもしれない。

前回と同じようにトイレに入り、同じようにフェラをしてもらい、
撮影を済ませ、同じように素股をして、今度は夏美に手でいかせてもらった。
右手でこすり、左手で俺の精液を受け止めてくれた。

また会う約束をし、それから2回同じような行為を繰り返した。
2回目からは1万円だった。

5度目の夏美との行為の最中、
いつもと同じように素股をしているときに、
ふいに夏美が「いいよ」と言った。
なんのことかわからずに「何がいいの?」と聞くと「入れてもいいよ」と言った。

不思議だった。
エンコーとはいえ5回も会っているのだから、
お互いに少しは打ち解けてはいたと思う。
しかし処女をもらえるほどの関係ではなかったし、
夏美が俺にそれほどの好意を持っているとも思えなかった。
同じ学校に好きな人がいることも聞いていた。

何が夏美の気持ちをそうさせたのかわからなかった。
お金が欲しいのかとも思った。
でも夏美は金額の事は口にださなかった。

わけがわからなかったが、そろそろ挿入もしてみたいと思っていた俺は
「じゃあ、入れるよ」とだけ言い、
ゆっくりと夏美の中に入っていった。
痛みはあまりなかったのだろうか?
一瞬腰を逃がすような仕草をしたが、そのまますんなりと夏美に受け入れられた。
もちろん処女特有のプチプチっと処女膜が破れるような感触は感じた。
間違いなく夏美は処女だった。
しかし、何度も指での愛撫を経験していたことと、
素股でお互いの性器がほどよく濡れていたせいか、
夏美の処女喪失はすんなりと完了した。

相変わらず夏美のあえぎ声は聞けなかったが、
あきらかに感じているであろう吐息と、
夏美の中の感触にすぐに射精感を覚えた。

どこに出そう?
少しだけ迷ったが中に出すわけにいかない。
「どこに出してほしい?」
一応、夏美に聞いてみた。
夏美は無言で何もこたえなかった。

「そろそろいきそうだけど、どこに出して欲しい?」
もう一度聞いたが夏美は何もこたえない。
「教えてくれないと中に出ちゃうよ?」
「・・・・・う・ん・・」

確かに夏美はそう言った。
どうしてだろう?なぜ中に出して欲しいのだろう?
子供が欲しいから? そんなわけはない。
俺のことが好きになった? それもないと思う。
理由はわからなかったが、我慢の限界が近づいてきた俺は
「じゃあ、中に出すよ」と言いながら
激しく夏美に出し入れを繰り返した。
一気に射精感を感じ、夏美の中に大量の精液を流し込んだ。

「出ちゃった・・。すごい気持ちよかったよ。痛くなかった?」
「ちょっと痛かった・・けど気持ちよかった。」
「そう、ならよかった。」

夏美から引き抜いた俺の物には精液にまじって少しだけ血が付いていた。
「処女じゃなくなっちゃったね。」
そう言うと
「そうだね」と言って夏美は笑った。いつもの無垢な笑顔で。

服を着て車に戻り、2万円渡そうとすると
「今日はいらない」と言われた。
どうして俺に処女をくれたのか聞いてみた。
夏美にもわからないらしい。
素股をしてる最中に入れてみたくなったからだと笑っていた。

「次はホテルでもっとゆっくりしようか?」と言うと、
「うん。もっといっぱいしたい」とまた笑った。

夏美の笑顔を見たのはそれが最後だった。

それから少しの間メールで連絡をとっていたが
急に夏美と連絡がとれなくなった。
メールの返事が返ってこなくなったので、
電話してみると携帯は止まっていた。

それからしばらくの間、たまに思い出した時に夏美に電話やメールをしてみたが、
夏美と連絡がとれることは無かった。

もしかして、
親にばれた? 捕まった? 妊娠でもした?
といろいろなことを想像してしまったが、
結局どうしてなのか未だにわからない。

2年以上過ぎた今でもたまに夏美にメールしてみる。
返事が返ってくることはないが・・。

最近、俺の妄想だったのかな?と思うこともある。

でも、動画の中の夏美はいつも
「これから、初めて男のちんぽをしゃぶります」と
言って俺のちんぽをしゃぶりだす。

スロットにはまった若妻を罠にはめた

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。
確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。
あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。
初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。
なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。
後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。
俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。
隣と言っても、俺と彼女の台は機種が違っていて、ちょうど台の変わり目のところだった。
彼女が座った台は、自殺者を大量に出したことで有名なミリオンゴッドで、スロで食っていた俺でも避けるくらいの過激な台だった。

まぁ、すぐにいなくなるだろうなと思いながら、スカートからわずかにのぞく太ももを視姦していた。

彼女は、多少ぎこちないけど、それなりに慣れた感じで打ち続けていた。
この台の特性で、驚くほどのハイペースで金が溶けていく。あっという間に3万位溶かした彼女だが、それでも追加で金を入れ続けていく。
チラチラと彼女の顔を見たりしていたが、かなり可愛い。そして、清楚というか、真面目というか、スロットを打つよりはオシャレなカフェで小説を読むのが似合いそうな感じだった。
へぇ、こんな子でもスロット打つんだ。しかも、結構突っ込んでるな…… そんな風に少し驚きながら俺は見ていた。

彼女は無表情で打っていたが、5万近く溶かしてしまうと、キョロキョロしたり、挙動が怪しくなってきた。それでも焦った顔で突っ込み続け、コインがなくなると、店員さんを呼んで休憩中の札を置いて出ていった。

彼女は20分くらいで戻ってくると、青白い顔で、さらに突っ込み続けた。
そして、さらに2万くらい突っ込んで、さらに突っ込んで行った。真っ白な顔で、手が震えるのか、たまに押し順ミスもするようになっていた。この台でミスは命取りだけど、手が震えて仕方ないようだ。
そして、結局5万近く突っ込んで、放心状態になった……

俺は、その日は絶好調で、すでに1万5千枚以上出していた。今日は2万枚かな?とか思いながら、トイレに行き、トイレから出ると環奈がいた。真っ白というか、青い顔で、涙目で話しかけてきた。
『す、すいません…… あの……』
おどおどしながら話しかけてきた環奈。俺は、まさかこんな子まで?と、驚いたが、ラッキーだと思った。こんなタイプの子とはやったことないので、やれるなら5万までは出そう…… そう思って、”何?”と聞き返すと、
『一箱、貸して下さい…… 絶対にお返しします。あと少しで来るんです……』
と、真剣な顔で言ってきた。天井でボーナス引いても、せいぜい3連なのにと思いながら、俺は余計なことを言わずに一箱貸すことにした。
『ありがとうございます! 本当に、必ず返します。ありがとうございます!』
環奈は、地獄で仏に会ったような笑顔になり、何度も頭を下げた。俺は、その時の環奈の笑顔に異常なほど欲情した。そして、悪い考えが頭にいっぱいになった。

その後は、天井間際だったこともあり、環奈はすぐに天井からの当りを引いたが、全ストック放出などは夢のまた夢で、たったの2連で終わった……
彼女は当りを引いて、多少は戻しがあったのに、終わると泣き崩れた。俺は、慌てて彼女の腕を引っ張って、いったん駐車場に連れて行くと、彼女に泣きながら色々と打ち明けられた。

初めて友達に連れてこられたときに、まさかの1000円で直撃、5万枚だったそうだ。
そこからはまってしまったようで、あっという間にその時の100万円も溶かし、なけなしの貯金も突っ込み、今月の生活費もさっきのでゼロになったそうだ。
「今月って、まだあと20日くらいあるでしょ? どうすんの?」
俺は、よくあるパターンだなと思いながらも、そう聞くと、
『もう、どうしたらいいのか…… こ、こんなこと、初めて会った人にお願いする事じゃないんですけど、10万円貸してくれませんか?』
と、泣きながら言った。

俺はその話を聞きながら、結婚してるんだと驚き、環奈の指を見ると本当に指輪が光っていた。
「へぇ、結婚してるんだ。歳いくつ?」
俺が好奇心で聞くと、26歳で結婚2年目、子無しと言うことまで教えてくれた。どう見ても、22歳の俺より年下に見えたが、4つも上で驚いた。

そして、俺は話している間に、黒い考えが頭を支配していたので、彼女のことを舐め回すように見ていた。
背は160cmないくらいの小柄。童顔で、髪も真っ黒で学生くらいに見える。凄く真面目そうだ。そして、ルックスはとにかく抜群だった。平成26年の今、たまたま彼女と同じ名前のアイドルがいるが、名前が一緒だと、顔も似るのかと思うくらい、そっくりだ。

そして何よりも、俺が環奈にやられた理由は、そのおっぱいだ。細身にしか見えないのに、胸の張り出し方がちょっとおかしなくらいのレベルだ。
可愛くて、巨乳。これなら、遊びまくっていてもおかしくないはずだが、そんな感じは一切ない。

俺は、ゴチャゴチャ言わずに、黒い心で10万円を貸した。
彼女は、俺の携帯番号を聞き、自分の携帯の番号を俺に教えて、何度も何度もお礼を言い、帰って行った。
彼女は、俺にお礼を言いながら、
『もう、スロットは止めます。お金も、なるべく早く返します』
と言った。

だけど、俺はもう展開が予想できていた。

俺の想像よりも早く、3日後に環奈から電話があった。
お願いがあるということで、あの時のパチンコ屋の駐車場で待ち合わせて、近くの喫茶店に入った。

環奈は、相変わらずの可愛らしさだったが、今日は服装がこの前と違っていた。この前の膝よりも少し長めのスカートではなく、ミニとまでは言わないが、短めのスカートに、白いブラウス姿だった。ブラウスは、胸のところが窮屈そうで、うっすらとブラも透けていた。

俺は、凄く興奮しながらも、あぁ、そう来たかwと、心の中でガッツポーズを取った。

席に着くと、妙な沈黙が続く。
何か言おうとして、言えずに黙るみたいなことを繰り返し、環奈がうつむくと、俺の方から切り出した。
「いくら貸して欲しいの?」
俺は、無駄なことを言わずに、それだけ言うと、
『……5万円…… お願いできませんか?』
と、上目遣いに、おずおずと言った。

「いいよ」
俺はそう言うと、すぐに財布から金を取り出して、彼女に渡した。環奈は、さっきまでのお通夜ムードから一転して、良い笑顔になった。
正直、この笑顔に15万払ったと思えば、もし環奈に逃げられてもあきらめがつくなと思うほどの笑顔だった。

「もしかして、またミリゴやったの?」
『ご、ごめんなさい…… 1300回転でやめてた台があったから……』
「店に来るからそうなるんじゃないの?」
『も、もう、来るのも止めます! 本当に、ゴメンなさい』
結局、誘惑に負けてまた打つのは想像していたので、俺の思い通りなのだが、俺はさらに彼女をはめ込もうと思って、他のスロットのことを教え始めた。
もちろん、宵越しハイエナのことは伏せて、天井のシステムのことや、立ち回り方などの一般的な事を教えただけだ。
でも、驚くほど環奈はミリオンゴッドのことしか知らず、俺から他の台のことを聞いて、ミリオンゴッドがヤバい台だと、今さら気がついたようだ。

そして、隣同士座って、教えながら打つ日々が続いた。
もちろん、宵越しハイエナをしていない環奈が、それほど勝率が良いわけではないが、勝ったり負けたりで、楽しんで打つようになった。
そして、時には万枚を出したり、調子よく勝つ事もあったが、やはりトータルで見ると負けで、俺からの借金も順調に増えて、すでに50万を超えていた。

『あの…… トオル君、また、5万円お願いできないかな?』
彼女は、俺とファミレスで昼を食べながら、そんな事を言ってきた。
いつの間にか、トオル君と環奈さんと呼び合う仲になり、昼も一緒に食べたりするようになっていた。
俺は、そろそろ計画を始めようと思い、
「良いけど、環奈さんの免許証見せてくれる?」
と、5万円をテーブルに置きながら、そう言った。
『えっ!? ……うん…… わかった……』
彼女は、迷いながらも結局スロットを打ちたい欲求に負けて、免許証を見せてきた。俺は、それを携帯電話のカメラで撮影すると、
「こんな事言うと、嫌われちゃうと思うけど、このままだとお金返せないよね?」
と、少し冷たく言った。
『そ、そんなこと……』
環奈は、そんな事ないとは言えなかった。

俺は、ストレートに、
「1回5万で良いよ。普通は1万とか1万5千だけど、環奈さんだったら、1回5万で良いよ」
と、事務的に言った。
環奈さんは、うつむいて、おしぼりを握りしめている。俺は、何も言わずにコーヒーを飲んでいると、たっぷり5分以上経ってから、
『お願い…… します……』
と、弱々しい声で言った。

俺は、本当は飛び上がりたいくらいに嬉しかったけど、仕方ないなぁみたいな感じで、環奈さんの手を引いてホテルに向かった。
このパチンコ屋の近くには、歩いても5分くらいのところにラブホテルがある。パチンコ屋で女性から声をかけられて、何度も買ったことがあったが、こんな近くにホテルがあっても使ったことがなかった。

環奈さんは、ずっとうつむいて、無言のままついてきた。
そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗る。
「なんか、緊張するね」
間が持たずに、そんな事を言うと、
『はい…… トオル君は、よく、こういうこと…… するの?』
と、緊張でガチガチになりながら環奈さんが聞いてきた。
「いや、こんなの初めてだよ。そもそも、お金貸したのは環奈さんだけだよ」
俺は、少しウソをついた。
『え? どうして、私には貸してくれたの?』
不思議そうに聞く環奈さん。
「そりゃ、メチャメチャ俺の好みだったから。もしかしたら、今日みたいな事になるかもって、下心があったかもしれないw」
少しおどけて言うと、環奈さんもちょっとだけ微笑んだ。

そして、部屋に入り、ソファに座ってコーヒーを飲む。
『トオル君若いし、格好いいし、学校でもモテるんじゃないの? 私みたいなおばちゃんと、その…… エ、エッチしても、嬉しくないでしょ?』
恥ずかしそうに言う環奈さん。俺は、本気で驚いていた。自分の価値をわかっていなさすぎw そう心の中で思った。大学の、とは言っても最近ほとんど行ってないけど、どの女よりも環奈さんの方がはるかに可愛い。

「嬉しいに決まってるじゃないですかw 本当はこんな形でするのはイヤだけど、こういう形じゃないと、きっと環奈さんとはしてくれないしねw マジで環奈さん可愛いよ」
『あ、ありがとう……』
顔を赤くして、照れる環奈さん。可愛くてたまらない。なんか、俺とこれからセックスするのは、それほどイヤじゃない感じがする。

「マジで、イヤじゃない?」
『えっ? う、うん…… だって、こうでもしないと、返せないし……』
「そっか、じゃあ、シャワー浴びる?」
『……はい……』
俺はその返事を聞いて、環奈さんの手を引いてバスルームに向かった。
『え? 一緒に入るの?』
「もちろん!」
『は、恥ずかしいよ……』
「早く終わらせて、スロットしたいでしょ?」
『うぅ……』

承諾もないまま、どんどん彼女を脱がせていく。
弾けそうなブラウスのボタンに手をかけて、一つずつ外していくと、ブラが弾けるように飛びだした。
うっすら透けていたのでわかっていたが、ピンク色の可愛らしいヤツだ。セクシーという感じではなく、AKBのプロモで着てるような可愛い感じだ。

そしてスカートも脱がせると、上下おそろいの可愛い下着姿になった。26歳だが、ストッキングははいておらず、生足だ。

もう、この下着姿だけで、5万の価値はあったと思うくらい、エロくて最高の体だった。
ブラで寄せられて、胸の谷間はえげつないことになっている。グラドルくらいの迫力なので、Fカップくらいありそうだ。そして、そのくびれたウエストが凄い。腹筋は、うっすらと縦の割れ線も見えるくらいに引き締まっている。そして、腰の位置も高く、足も長い。

マジで、最高の体だと思う。
『な、なんか、変かな? 私の体……』
俺の視線を感じて、環奈さんが腕で胸と股間を隠しながら言った。
「いや、ヤバいでしょ、最高すぎる。その体なら、旦那さんも夢中でしょw」
『全然そんな事ないよ…… あんまりね、相手してもらえないんだ……』
「なんで? あり得ないでしょ! 俺なら毎日どころか、1日に2回3回と迫るねw」
『あ、ありがとう。でも、ホントに、相手してくれないんだ……』
「上手く行ってないの?」
『そんな事ないよ。凄くラブラブだよw でも、エッチはないんだ……』
寂しそうに言う環奈さん。
これだけ可愛くて良い体の環奈さんが、なぜ?とは思ったが、あまり立ち入らない方が良いと思い、下着も脱がせにかかった。

ブラを外すと、デッドオアアライブのキャラみたいに、ブルンと胸が大きく揺れた。
これだけ大きいのに、ほとんど垂れずに形を保っているのは、素晴らしいと思った。綺麗なピンク色の乳首に、大きめの乳輪がアンバランスで、上品な環奈さんにちょっと下品な感じのする乳輪というギャップがたまらない。
「いや、スゲぇ美乳っすね。マジで、最高のおっぱいじゃんw」
『うぅ…… でも、乳輪大きいでしょ? 凄くイヤなの……』
「俺は、その方が好きだけど」
『え? 本当に?』
「うん。マジで」
『あ、ありがとう…… なんか、嬉しい……』
ちょっと褒めただけで、本当に嬉しそうになる環奈さん。人が良すぎるというか、素直な人なんだと思った。
そして、ショーツに手をかける。環奈さんは、ビクッと身体を固くした。でも、もうあきらめたのか、抵抗するそぶりはない。

俺は、一気にショーツを引き下ろした。環奈さんは、一瞬内股になってアソコを隠そうとしたが、ツルツルのアソコがバッチリ見えた。
「アレ? 剃ってるの?」
驚いて俺が聞くと、
『浮気しないようにって、剃られてるんだ……』
と、言いづらそうに環奈さんが言った。
「へえw エッチしないくせに、そんな事するんだ。でも、結局意味ないねw」
『そうだねw でも、こんなに独占欲が強いのに、なんでエッチはしてくれないと思う?』
真顔で聞いてくる環奈さん。

「自分から誘ったりしてる?」
『そ、そんな事、出来るわけないじゃん! 恥ずかしいよ……』
「それでしょ? 多分。 環奈さんが積極的じゃないと思ってるんだよ。旦那は、環奈さんがエッチが嫌いとか思ってるんじゃない?」
『そんな…… でも、自分から誘うような女って、はしたないと思われちゃわないかな?』
可愛い心配をする人だw

「まぁ、そんな格好じゃ風邪引くから、湯船につかりながら話そうよ」
俺はそう言って、素早く服を脱ぐと、一緒に風呂に入った。さっきコーヒーを入れるときに、ついでに湯を張っておいたので、湯船の湯はもう溢れる寸前くらいになっていた。

几帳面に、体を洗おうとする環奈さんに、
「二人だけだから、そのまま入ろうよw」
と言いながら、一緒に湯船につかった。
かなり大型の湯船なので、対面に向かい合ってつかった。湯につかると、胸の上だけしか見えないので、島が二つ並んでいるような感じだ。本当に、体型からは想像も出来ないくらいの大きな胸だ。
腹筋が、うっすらと割れているくらい体脂肪が少ないのに、胸だけ大きいなんて、人間の生理学というか、人体構造としてあり得るのだろうか? でも、考えてみれば、ロシアのチャットの女の子は、みんなこんな体型だ。

「ホントに、ヤバいくらい良い体だよね。引き締まってるけど、なんかしてるの?」
『ありがとう…… 褒められるの慣れてないから、恥ずかしいけど…… うれしいな……』
環奈さんは、顔を真っ赤にしながら、お湯に顔をつけてブクブクブクって子供みたいに口で泡立てた。
マジで、この可愛らしさはヤバいと思った。そして、スロットに狂ってることへの違和感も強くなった。どう考えても、彼女はギャンブルむきではないし、はまるような性格とも思えない。旦那さんとのセックスレスが、彼女の心に暗い影を落としているのだと思った。

「何もしてないの?」
『うぅん、腹筋したり、走ったりしてるよ』
「へぇ、体動かすの、好きなんだ」
『そんなに、好きじゃないよ。彼に、もっとかまってもらいたいから……』
健気な人だと思う。
「そんな努力するくらいなら、エッチ誘えば良いじゃんw エロい下着着て、”エッチしよ?”とか言えば、解決するよ」
『……うん…… やってみる……』

なんか、5万で買ってエッチをするだけだったはずなのに、真剣に相談を聞く俺がいた。
俺は、流れを変えようと、
「ねぇ、こっちに来てよ。俺にもたれて座って見て」
と言った。
環奈さんは、そう言われてやっと趣旨を思い出したのか、下唇を噛みながらうつむいた。
「やっぱり、やめる?」
俺がそう言うと、環奈さんは黙って首を横に振り、俺の方に移動した。そして、俺にもたれ掛かる。

柔らかい彼女の体に密着して、俺は一気に勃起した。

『なんか、当たってるんですけどw』
環奈さんが、イタズラっぽく言う。
「ゴメンw」
俺は謝ると、すぐに後ろから胸を揉み始めた。
『あっ! ダメぇ』
環奈さんは体をビクッと震わせて、そう言った。
俺はまったくかまわずに、胸を揉み続ける。柔らかくて、張りがあって、どれだけ揉んでも飽きない気がする。

『ん、んん、』
環奈さんの、息づかいが少しだけ荒くなる。

俺は、両乳首をいきなりつまんでみた。乳輪とは対照的に、小ぶりな乳首は、俺が今まで触ったどの女の乳首よりも、カチカチに硬くなっていた。
『アァッ! ン、あっ! ダメぇ…… つまんじゃ、ダメぇ!』
環奈さんは、少し甘い感じの声で、そう言った。
「こんなにカチカチなのに? 環奈さんはエッチなんだねw」
俺は、経験の少なそうな彼女に、言葉責めをしてみようと思った。
『ヤァァ…… エッチじゃないもん! あっ、ダメぇ…… ンンあっ!』
俺は、敏感な人だなと思いながら、持てるテクニックを駆使して、乳首を責めていく。

人妻とラブホテルに入り、一緒に風呂に入ってこんな事をする。なんか、クセになりそうなほどの背徳感がある。それと同時に、馬鹿な旦那だと思う。下の毛を剃るくらい浮気を心配してるくせに、エッチをあまりしないなんて、片手落ちってヤツだと思う。
全然関係ない話だけど、最近まで片手落ちって、片手がない人のことを揶揄する言葉だと思ってた。ホントは片・手落ちなんだねw

俺は、こんなに若くて美しい人妻と、こんな事が出来ることに異様に高ぶっていた。
俺は、夢中で乳首を責め続ける。
『あっ! ンあっ! あっ! アァッ! ンッ!! ンふぅっ!!』
環奈さんは、声を抑えようとして、抑えきれない感じになってきた。
「気持ち良いの?」
俺がそう聞くと、
『気持ち良いです…… こんなの、あぁ、んっ、ダメぇ…… あっ』
気持ち良くなることが、悪いことのように思ってる感じだ。旦那さんを裏切ってることに、強い葛藤を持っているのだと思う。

俺は、頃合いだと思い、環奈さんの毛がないアソコに手を伸ばした。
環奈さんのアソコに指が触れると、お湯の中でもわかるくらいに、ぬめっているのがわかる。
『ヒィあっ! ダメっ! ダメぇっ! 触っちゃダメぇっ!』
環奈さんは、そう言って俺の手を押さえにかかった。

無視して力づくでも良かったが、俺は黒い部分を出してみた。
「じゃあ、やめる? 5万は無しになるけど」
冷たく言う俺に、環奈さんは言葉も出なくなり、俺の腕を掴んでいた手も離した。

なんか、自分がとんでもなく悪いやつに思える。スロットにはまった人妻を、さらにはめるように導き、金を貸し、身体で払わせる…… 自分で自分を、悪徳金融業者みたいだと思った。

しかし、そんな反省は一瞬で終わり、左手で乳首を責めながら、右手でアソコをまさぐってみた。
『あっ! あっ! あぁんっ! ンッ! ンあっ! ダメェェ…… ヒィあっ!』
環奈さんは、かなり感じている様子だが、声を必死で抑えようとしている。旦那に対する、最後の気遣いなのかも知れないが、逆に俺は、ムキになってもっと感じさせたくなった。

左手でクリの皮を押さえて、右の指でクリを直に触り始めると、
『ンンあっ!! ああぅんっ! ぅあっ! はぁぐぅ、アアッッ!!』
と、反応が強くなった。
「気持ち良い?」
俺が優しい声で聞くと、
『ダメぇっ! 止めてぇ! ダメ、ダメぇ、アァッ! ンふぅっ!! ふぅーっ!! ダメっ!!』
と、切羽詰まった感じで言った。
俺は、耳まで真っ赤になりながら、それでも必死で声を抑えている彼女が、もうイキそうなのを感じた。

俺は、そこで指を止めた。
『ふあぁ、 ど、どうして? あぁ、ダメぇ、、』
環奈さんのリクエスト通り指を止めたのに、思わず”どうして?”なんて言った。俺は、あまりにも思い通りになりすぎて、ちょっと笑えてきた。
「どうしてって、止めてっていうからw 続けて欲しかった?」
『そ、そんなこと……』
ないと、言えない彼女。もう、堕とせるなと思った。

俺は、いきなり湯船の縁に腰掛けた。ちょうど彼女の目線の高さに、俺のペニスがある。もう、ヘソまでくっつくくらい反り返って勃起している。
彼女は、恥ずかしそうに目を伏せた。

「ほら、見てごらんよ。環奈さんが可愛い声出すから、もうこんなになってるw」
俺がそう言うと、素直に目を上げて俺のペニスを見た。
『すごい…… なんか、怖い……』
本当に、少し怯えた感じだ。
「触ってみてよ」
俺が言うと、少しためらいながら、ゆっくりと手を伸ばしてきた。
俺は、彼女の手を掴んで、強引に持たせてみた。

『固い…… こんなに固いなんて……』
驚いたような感じで言う彼女。
「そうかな? 固さはこんなもんだよ。旦那のも固いでしょ?」
『そんな事ないよ! こんなにカチカチじゃないよ! でも、これが普通なの?』
環奈さんは、驚いたというか、ショックを受けている感じだ。
「うん。普通だよ。興奮すればするほど固くなるけど、普通はこれくらい固いと思うよ」
『興奮すると、固くなるの? 柔らかいってことは、興奮してないってことなの?』
「あぁ? そうだねw もしかして、旦那の柔らかいの?」
『ち、違う! カ、カッチカチに決まってるじゃん!』
動揺しながら言う環奈さん。俺は、何となくわかってきた。旦那さんは、少しED気味なのかも知れない。なので、セックスも避けていると言うことなのかもしれない。
俺は、正直に言って、チャンスだと思ったw

「そりゃそうだよね。環奈さんみたいな人が奧さんなら、カッチカチのガッチガチになるよねw 愛してるなら、固くなって当たり前だもんw」
俺は、環奈さんが不安になるようなことをわざと言った。彼女は、曖昧にうなずきながら、寂しそうな顔になった。
ウソをついて胸が痛んだが、俺はこの時、結構本気で旦那から環奈さんを奪いたいと思っていた。

「口でしてよ」
俺は、わざと冷たい口調で言った。さっき、やめたら5万は無しだよと脅していたのも効いたのか、素直に顔を近づける彼女。
『どうしたらいい? 舐めればいいの?』
「え? 普通で良いよ。旦那さんにする感じでw」
俺がおどけながら言うと、
『……したことないから、教えて下さい……』
と、環奈さんは恥ずかしそうに言った。
「えっ? 旦那さんの前とかは? 元カレにはしたことあるでしょ?」
結構本気で驚いてそう聞くと、
『彼としか、付き合ったことないから……」
小声で言う環奈さん。

俺は、スロットに狂い、見ず知らずの男に50万の借金を作るような女が、男性経験一人だけとはとても信じられないと思った。でも、環奈さんならあり得るなと、すぐに思い直した。
そして、メチャメチャラッキーだと思った。
人妻の、初フェラを奪えるなんて、レアすぎる。純ハズレよりもはるかにレアだ。

「じゃあ、思ったみたいにやってみてよ。やりながら教えるから」
『うん…… お願いします』
環奈さんは、そんな事を言いながら、俺のアレに舌を伸ばし始めた。
可愛い顔から、小さな舌がつきだして、俺のペニスに近づいていく。もう、それだけでイキそうなくらい興奮する。

そして亀頭の上の方を、ペロペロとアメでもなめるように、一本調子で舐め始める環奈さん。
そんなやり方では、あまり気持ち良くないはずだが、舐められたところが、おかしくなってしまったと思うほどの強い快感が来た。

色々なところを、ペロペロと強弱もじらしも何もなく舐め続ける環奈さん。何も知らない人妻に、こんな事をさせる優越感を感じながら、
「口開けて、くわえてみて」
と、指示をした。
言われたままに、彼女は口を開けて俺のペニスを口に含んだ。でも、口を目一杯大きく開けて、唇が竿に触れないようにしている。本当に、どうして良いのかわからない感じだ。
もう、可愛すぎて、本気で旦那から奪うと心に誓うほどだった。

そして、やり方を教えると、ぎこちなくその通りにする環奈さん。
俺は、真っ黒な心で、くわえながら指で乳首を責めることや、アナルを舐めることまで教えた。彼女は、なんの疑いもなく、俺の指示通りに俺の乳首を責め、アナルを舐めてくれた。
もう、イキそうなくらい気持ち良かったが、
「そうそう、乳首責めも、アナル舐めも、普通にみんなやってることだから、旦那にもしないとダメだよ。そういうのしないから、旦那のも固くならないんだよ。これやれば、旦那のもカチカチになるよ」
と、環奈さんにウソを教えた。
何も知らなかった嫁が、いきなりこんな事をしてきたら、浮気を疑って離婚になるんじゃないか? そんな黒い心で教えた。

俺は、ダメ押しで、
「今度は、上の方からおちんちんに、唾液をだらってながしてみて。それで、唾液でヌルヌルにして手でしごいてみて。これは基本だし、やればカチカチになると思うよ」
と、ウソを重ねた。環奈さんは、真に受けて、そんな痴女モノAV女優のような事をしてくれた。
『これでいい? 変じゃない? カチカチになるかなぁ?』
真顔で言いながら、真剣にしごき続ける環奈さん。
「アレ? 旦那のカチカチなんでしょ? 違うの?w」
俺が矛盾を指摘すると、
『そ、そうだよ! カチカチだよ…… カッチカチだもん……』
と、自分に言い聞かせるように言いながら、さらにしごき続ける。

その言い方や仕草も可愛くて、さらに惚れてしまった。

「あぁ、ヤバい、出そう」
俺が余裕なくそう言うと、
『えっ! えっ!? どうしよう!? どうしたらいい?』
パニクる彼女。

「口にくわえて! あぁ、出るよ!」
俺が指示すると、慌てて口にくわえてくれた。

彼女の口に包み込まれた瞬間、一気に爆発した。
多分、今までの人生で、一番気持ち良い射精だったと思う。

『ンンーーーっっ!!』
環奈さんは、口内射精を受けながら、うめいた。

俺は、すごい満足感を感じながら、ペニスを抜いた。環奈さんは口を閉じたまま、可愛らしい顔で見つめてきた。
「いいよ、飲んで」
俺は、それが当たり前という感じで言ってみた。
環奈さんは、一瞬目を大きく開けて驚いた感じだったが、すぐに喉をコクンと動かして飲み込んだ。
環奈さんは眉間にしわを寄せながら、
『変な味? なんか、喉に引っかかるね』
と、言った。でも、嫌がっている感じはあまりなく、少し楽しそうにも見えた。

「飲むの初めてだった?」
『うん…… でも、これが普通なんでしょ?』
「そうだよ。旦那のも飲んであげたら、すごく喜ぶよ。男は、飲んでもらうと本当にメチャメチャ嬉しくなる」
『そうなんだ! うん、やってみるね!』
環奈さんは、唇の端から少し精子を垂れ流しながら、良い笑顔で笑った。
俺は、思い通りに進みすぎて、内心笑っていた。

「じゃあ、のぼせちゃうからあっち行こうか」
俺がそう持ちかけると、環奈さんはその言葉の意味を理解して、緊張した顔で、
『……はい……』
と、返事をした。

そして、タオルを身体に巻こうとする彼女を制し、裸のまま移動する。
恥ずかしそうにする彼女だが、裸を見られるのにもかなり慣れてきたようだ。

そしてベッドに寝転がると、布団をかぶって身体を隠す環奈さん。
こんな風に恥じらう女性は、最近なかなかいないと思う。パチンコ屋で身体を売ってくる女は、そもそも服も脱がずに、着衣のままでさっさと済ませようとする。恥じらいもクソもない感じだ。

『電気、消して下さい……』
環奈さんが、恥ずかしそうに言う。俺は、真っ暗にはしなかったが、部屋を暗くした。

そして、布団をはぎ取ると、美しい肢体が姿を現した。
仰向けで寝ているのに、ぺちゃんこにならない張りのある巨乳。そして、ツルツルのアソコ。おかしなぐらいくびれたウエスト。すべてが、俺の興奮を加速させていく。

俺は、黙って彼女にキスをしようとした。
すると、顔を背けて、
『それだけは…… ゴメンなさい……』
と、拒否をした。俺は、旦那にメチャメチャ嫉妬しながら、
「じゃあ、やめる?」
と、暗に5万は無しだと匂わせた。

『本当に、ゴメンなさい…… それは、許して……』
泣きそうな…… いや、実際泣きながら言う環奈さん。

俺は、脅しではなく、本気でやめようかと思ったが、そもそも俺が我慢できないくらいに興奮してしまっていた……

あきらめて、彼女の股間に顔を近づける。
慌てて俺の頭を押し返そうとする環奈さんよりも素早く、毛のないアソコに舌をはわせた。
さっき風呂に入り、タオルでも拭いたはずなのに、蜜が溢れ出ていて、太ももまで流れていた。

俺は、興奮状態で夢中でアソコを舐め始めた。
『ダメっ! そんなとこ舐めちゃダメぇ…… あっ! んんっ!! ンあっクゥぁ……』
環奈さんは、そう言いながらも無抵抗だ。俺の頭を押す手もまったく力が入っていない。
これまでの流れで考えると、おそらく環奈さんはクンニも初めただと思う。
俺は、持てるテクニックをすべて使い、丁寧に、愛情を込めて舐め続ける。
クリを舌先でつつきながら、唇で噛んだり、じらして周辺だけを舐め続けたり、色々とテクニックを使う。
『んんっ! ンンーーっ!! ひぃあぁ、 ンあっ! あっ! あっ♡ ヒィあっ! これ、ダメぇ…… 変になるぅ! 変になっちゃううぅっ! ふぅぅあっ! あーーっ!! ダメぇっ!! ダ、メッ!! なんか、なんか、来ちゃうっ! ダメぇぇっ!!!』
体をのけ反らせながら、叫ぶようにあえいでいる環奈さん。
俺は、今だと思い、歯で軽くクリを噛んでみた。
『ンンッひぃぁーーーっっっ!!!』
環奈さんは、一際大きく叫ぶと、身体をガクガクッと小刻みに震わせた。

グッタリしながら、荒い息をする環奈さん。
「イッちゃった?w」
俺がそう聞くと、
『ふ、あ、わかんない、 怖かった……』
少しボーッとした感じで言う彼女。
「え? イッたこと無かったの?」
驚いて聞くと、
『わかんないよぉ…… あんなの、初めてだもん…… 気持ち良くて、怖かったよぉ』
俺は、嬉しくなりながら、
「マジで? 初イキ? て言うか、オナニーとかしないの?」
『えっ? す、するけど…… あんなに気持ち良くならないし……』
「オナニーでイカないの?」
『だって、怖いし……』

環奈さんは、オナニーはしても、イキそうになると怖くてやめてしまうということらしい。
俺は、旦那はマジで馬鹿だと思った。EDでセックスできなくても、口や手でしてあげればいいのにと思った。こんな間男に、嫁の初イキや、初フェラを奪われて、マジで馬鹿だと思う。

俺は、その言葉を聞いてさらに浮かれて興奮して、我慢できなくなった。
彼女に覆いかぶさり、入れようとする。
すると、
『コンドーム、着けて……』
と、恥ずかしそうに言ってきた。
「え? でも、普通はしないよ。それに俺、それ着けるとかぶれちゃうし」
と、適当にウソを言い、無理矢理押し入れようとすると、必死で手でアソコを隠しながら、
『ダメっ! 出来ちゃうもん! ダメ、絶対にダメだよぉっ!』
と、かなり強く抵抗してきた。

まぁ、さすがにこれは無理かな?と思い、素直にゴムを着けた。
そして、
「これでいい?」
と、確認すると、環奈さんは泣きそうな顔でうなずいた。さすがに、心が痛むようだ。

俺は、ゆっくりとペニスを入れながら、
「ほら、入ってくよ。カチカチのが入ってくる。旦那のじゃないのが、入っちゃうよ」
と、言葉責めもした。
『イヤァァっ! そんな、アァッ! 言わないでぇ…… あ、あっ! 入っちゃう! ダメぇ……』
環奈さんは、俺の言葉に激しく反応する。だけど、抵抗はしてこないし、声もとろけている感じがする。

俺は、一気に根元まで入れると、
「ほら、浮気チンポ、入っちゃったよw」
と、ささやいた。
『アァッ! ごめんなさいぃ…… ごめんなさいぃ……』
環奈さんはその言葉に反応して、何度も謝るが、顔がヤバいくらいにとろけている。

それにしても、日頃走ったり、筋トレをしているだけあって、凄く締まる膣だ。
身体も顔も完璧で、アソコまでこの性能…… 天使はここにいたんだと思った。
本当に、天使すぎる人妻だw

俺は、俺自身が辛抱できずに腰を振りだした。ぞわぞわって、鳥肌が立つような感じを受けた。彼女の膣は締まるだけではなく、ザラザラしている感じで、亀頭がヤバいくらいに気持ち良い。
これが数の子天井か!?と、驚いた。

『ひぃあっ…… んっーーっ! ンッ! ンッあっ!! あーーっっ!!!』
俺の腰の振りにあわせて、環奈さんはあえぐというか、叫び始めた。
おそらく、初めての快感なのだと思う。旦那のED気味のペニスでは、こんなに気持ち良くないのだと思う。

俺は腰を振りながら、クリを触ったり、乳首を舐めて責め立てる。
『ダメっ! 触っちゃダメぇッ! お、おぉっ! ンふぅっ! おかしくなちゃうっ!! あっ! あんっ! アン♡ アン♡ ヒィぁっ…… ンッくぅぅっ!! すご、いぃぃ』
環奈さんは、声を抑えるのを放棄したように、大きな声であえぎ続ける。

俺は、ここまでトロトロに溶ければいけると思い、キスをしようとした。案の定、顔を近づけても抵抗してこない。


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