萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

トイレ

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツといった女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口に舌を入れた。

歯茎を舐め舌を絡ませて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中に出すのだけはやめてくださいっ‥やめてお願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

"

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツを履いたの女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口にキスをした。

舌を入れて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中で出すのだけはやめてくださいっ‥お願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

"

【CFNM】ちん見せの思い出①小6の時のこと

"

初めて女の子に狙ってちんこを見せたときの話。
ってももう20以上前のはなしなんだけど。

このころからすでに丸出しにすることの開放感を感じてた。
人のいない個室で”イエーぃ(・∇・)”って感じでちょっとふりちんにしてみたりしてた。
あと、物陰で座りしょんとかw

そんなある夏休み。
うちの学校はプールの開放の時間割が学区ごとに決まってて、
その日、僕らの学区は午後1(1時から3時)があたってた。
僕はいつもきまって30分以上前には学校に行ってた。
そこで誰もいない更衣室で丸裸でいたりとかw

と、そこに男子更衣室と別のドアが開く音がした。
どうも誰か女子が着たいみたい。
こっちに人が着たかとおもってまじびびった~
でもこのドキドキ感が余計に興奮!

すると""バタバタ、ガチャ・・・バタン""とまた別の音が聞こえた。
実は男女の更衣室の間に簡易のトイレがあった。
小便器1個とその奥に個室が1つの兼用トイレだけど、
きれいではないから、実質男子トイレみたいな感じだった。
どうも見知らぬ女子があのトイレにはいったっぽい。
そう思った瞬間、僕はパンツを履きなおして静かにトイレに入った。

個室はしまったまま。
入った瞬間がちょうどその子のおしっこの終わりかけのところで、
”ショーッ、ショッ!”って音が聞こえた。
ペーパーを巻く音が聞こえる頃には、僕は小便器前に立ち、
パンツを膝まで下ろしてちんちん丸出しで備えた。
このパンツ下ろしも学校以外ではよくやってたw

個室からごそごそ音が聞こえる。
もうじき出てきそうなのを見計らって、
僕もちょろちょろっとしょんべんをだしはじめる。

""がちゃ""っと扉をあけて出てきたのは
2つぐらい下の学年(だったと思う)の同級生の妹だった。
お姉ちゃんがクラスメイトで、活発なタイプだけど、妹は大人なしめな感じの子。

開けて瞬間、あっ!って顔でこっちを見たあと、目線が下に行ってたw
しょんべんが出たとこをチラ見されたところで、
こっちは内股になって恥ずかしがってるふりをしてみたら、
パンツが足首まで落ちんのw
""やべっ""とおもって上げようと思ったら、バランス崩してその子のまで
開脚してしりもちついちまったのw
もう完全に丸見え、モロ出しw
ってもまだ毛も生えないし二次性徴もきてなかったんだがw
モロに見たあと、びっくりして横を通り抜けて
更衣室まで戻ってった。

僕もそのあと、更衣室に戻り、着替えてプールがあくまで待っていた。
あとから、プールに入ってると、さっきの子とクラスメイトが
こっちを見てたのに気づいたけど、もしかしたらさっき見たのを話してんのかなとか考えてた。

ちなみにあとから言われたけど、""あんた子供みたいなおしっこの仕方してんの?w""って小ばかにした感じで
いわれて、萌えてたw

"

【CFNM】ちん見せ(だけじゃない!)の思い出②中2の時のこと

"

中2にしてまたちん見せを体験したときのこと。
昔なんだけど、僕の学校は身体測定が中学生でも
男子はパンイチで女子はブルマとノーブラ体操服だったんだ。
もちろん保健室内でだけなんだけど。

ただ、当日風邪とかで休むと後日にまわされるんだよね。
で、熱出して休んでしまった僕は1週間後、授業の合間に
身体測定を受けることになった。
当日、授業の途中で受けれなかった人の呼び出しが入ったんで、
保健室まで行った。

どうも受けれなかったのは2人だけらしく、
保健室に行ってみると、もう一人、女子がいた。
Nさん。
まったくの偶然だけど、小6の時にちん見せした子のお姉ちゃんだった。


男子はパンイチにならないといけなかったが、女子が一緒でってのは
なかったから、少し戸惑った。
けど僕、すでに目覚めてるw

一応カーテンで仕切ってくれるので着替えるときは男女分けてくれてるけど、
僕はさっさと服を脱いで(もちろんたたんで)、パンイチで出てきた。

校則があるわけじゃないけど、トランクスとブリーフのやつがいんの。
トランクスは体操服の短パンからちんこが見えるのが
いやって事で、体育のある日はブリーフのやつが多かった。
僕もこの日はブリーフはいてた。

早速体重と身長を測ってると、Nさんがカーテンから出てきた。
Nさんおっぱいが大きめだから、ノーブラだとちょっと乳首が目立つwww

僕が身長計にたってると、Nさんがなにやら笑ってる。
”なんか・・・パンツ黄色ない?w”
僕のパンツを指して言うので、ふと見てみる。
・・・
・・・
確かに黄色いwそれも結構w
もしかしておしっこ漏らしてた?、、、わけではなく、
後からわかったけど、包茎なもんで皮の中の
おしっこがパンツを汚してたみたいw

”ちびったんじゃない?wちょっとにおうよw”だなんて茶化すもんだから
先生もその気に。
”なに?おもらし?パンツ汚しちゃった?なんなら着替えてもいいのよ。替えあるかしら。”

結局、替えのパンツを渡された。しかぢ、これって..
""ごめんなさい。女子用のしか今なくて""
手元にあるのは真っ白なダサい女子用のパンティ。
Nさんはすごくうけてるし、パンティ履ける機会ないもんだから、いやいやを装って受け取った。

視力まで測ったところで、Nさんに順番を代わって着替えることに。
""あっちで着替えてもいいから""とカーテンの奥に招いたので、僕は
奥でパンツを脱いだったw
ちんちんの先が結構におってたんで、拭きたくなった。
だからタオルを渡してもらったけど、乾いてるからいまいちさっぱりしない。
""せんせー、タオルぬらしたいけど""
""蛇口こっちだから、ちょっとまって。すぐわたすから""
""あ、じゃあこっちからいく""
僕はパンツ2枚(脱いだのと替えと)とタオルもって反対側にあった洗面台までいくことにした。
一応タオルを腰に巻いたけど、2、3歩も歩くとすぐにはらりと落ちるwwww
絶妙なタイミングでちんちんを晒し、Nさんばかうけ(●´艸`))ww
僕もあわてて手で隠そうとはするけど、ほぼ丸見えで照れ笑いを見せながら洗面台までいった。

中2にして精通もまだだった僕は、小学校のころからぜんぜん変わってない。
毛もない皮もむけてないお子様ちんちん。

""昔妹にもみられたし、いまさら恥ずかしくない""と開き直って、Nさんと話しながら股を拭いてた。
Nさんはこっちの股間をじろじろみながらニヤニヤと笑ってた(* ̄ω ̄)v
先生も僕のをみて、やっと納得したのか、いろいろと指導?してくれた。
""まだ皮はむいたことない?トイレのあと、ちゃんとふかないとおしっこが溜まってにおうから""
僕は感心しながら皮の先までタオルで拭いてた。
""今でもまだ子供みたいなしかたしてんの?""
""ん~ときどき""
""なに?子供みたいって""
""ほら、あのー、パンツ下ろしてしてるやつ""
""ああ!、あれじゃだめ。ちゃんと手に持って。もーいくつなの!""
とまあ、なんでかおしっこ話になっていると、
矛先がNさんにも向かってくのw
""Nさんもわらってるけど、女の子はもっときれいにしとかないといけないからね。
大丈夫なの?""
""あたしは大丈夫。だれよりもきれい""( ̄∇ ̄)ニヤッ
えらく自信満々に答えるとおもったら、
""ほら""
っとブルマをおろして見せた。
Nさんの薄い青のパンティが目の前に出てくんのwwwwww
""あら、ちゃんとしてるのね。""
先生も驚きつつ、そんな一言を。(そんなこといってるばあいじゃねえ)
僕もいい加減借りたパンティを履くと、Nさんがならんで、""意外と合ってない?""と茶化す。


結局、全裸→パンティ男子とパンティ女子の2人の身体測定はちん見せ+αの忘れられない思い出になった。

"

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』

「名無しさん」
お世話できてると思うと光栄です (#^.^#)
オカズになるか分からないけど?
今日はパンツじゃなくて… 思い切って!
自撮りオッパイ写真を投稿しちゃいます (^_^;)


遅くなったけど… 先日の帰宅理由を書き込みますね。。。
最近テレビで俳句を批評して添削するのを観たから… 私も一句。。。


          汚
        即 チ
      腹 尺 ン
          ポ
      苦 ゴ を
      出 ッ
      す ク
        ン


つたない俳句? 川柳?で
読んで字のごとく…
お客様の恥垢ベットリの汚チンポ咥えて!
渾身のフェラ奉仕で射精に導き『ゴックン!』
そしたら… お腹壊して『お尻ピ~ピ~状態!』
【 腹くだす 】を「 苦しんでウ○チを出す 」と言う意味で【 苦出す 】
遊び心と… 私の苦しんでた心情を当て字にしました (^^ゞ

二人目の常連さんの予約キャンセルがあったから…
フリーの方を接客したら… 汚チンポだったんです (@_@;)
即尺するんでズボン脱がしたら… 「モワ~ッ」と汚チンポ臭が…
お客様が「舐められる?」って聴いてきたけど(この手の人の扱いは慣れてます)
「大丈夫ですよ」とか言うより「臭い! 凄く臭いよ!」と言いながら…
鼻をパンツに擦り付けて「クンクン!」(ホントは嗅いでません!)
「ハァ~ハァ~」して… 口呼吸でヨダレを垂らしながら…
パンツを下げて汚チンポを「シコシコ」手コキ!
この行為で恥垢を指で剥ぎ取り! 完全勃起したら…
「凄く臭いし汚いね! でも好きよ! 舐めちゃう!」と言って「ペロリ!」
(無駄な抵抗だけど… 直接恥垢に触れないように舌に唾液ベットリ!)

この頃になると汚チンポ臭が眼に染みて「ウルウル状態!」
潤んだ瞳で! お客様を見上げながら「パクリ!」そしで「ジュボジュボ!」
お客様は「凄いな~ ピンサロだとオシボリで拭かれるけど… 舐めれるんだ!」
(ピンサロだと拭かれるの? 大金を頂いてるから… 比較されてもね~)
興奮してヨダレを垂らす振りして… お口の中に溶け出した恥垢を吐き出しながら!
最後はディープスロート! 即尺汚チンポを射精に導き「ゴックン!」
(精子の味が分からないように… 喉の奧まで深く咥え込むんです!)

それからマットでオマンコに生ハメ中出し!(洗浄したからアナルもペロペロ!)
ベットでは生ハメからの~ 射精の瞬間に… お口で受け止めて「ゴックン!」
お客様は満足して帰られましたが… 三人目の接客中に… お腹が差し込んで…
ウ○チ漏らしそうだから… 必死に括約筋を引き締めてたら…
「今日は良く締まるな!」だって (?_?) 喜んでた… なんとか漏らさず接客終了。。。
(アナルSEXマニアの常連さんじゃなくて良かった… 挿入されたら漏らしてた!)
トイレに即効で駆け込んだけど… 吐き気も模様してきて最悪 (@_@;)
店長と帰っても何度もトイレに行くのが恥ずかしいから… 自宅に帰りました。。。

家に帰って寝室の扉を開いたら主人は睡眠中… 廊下の明かりで見えたけど…
主人の枕元には… 私の「汚パンツ」が散乱してました!
(私が帰って来るとは思ってないから… 汚パンツでオナニーしてたのね)
ホントに「汚パンツ」好きだよね! また店長の家から「シミパン」持ってくるね!
店長の家に帰る時は… 接客中出し精子はビデ洗浄してるから…
持ち帰ってくるパンツは「私本来のオマンコ臭で」興奮するんだって。。。

『 私のマン汁だけじゃなくて… 店長の中出し精子も付着してるかもよ? 』

生身の私が帰宅しても… 「お掃除クンニ」だけで 半年間もチンポ挿入我慢して!
店長に命令されてるんじゃないのに… 自分で調教? 変態マゾ夫だよね!
店長が「ドS 」だったら「MM夫婦」として完全調教されてたね。。。
「見せ付け」もしたから… これからはチンポ挿入解禁だね (#^.^#)
(ゴム装着は私の考えです  この方が主人が萌える?と思ったの)

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』


だらだらと書き込みましたが… これが帰宅理由です。。。
主人を起こさずソファーで休んでたけど… 何度もトイレに (@_@;)
朝方… 痛みが治まってきたから書き込んでました。。。

朝起ちチンポをモーニングフェラもしましたよ (*^^)v
(何歳まで「朝起ち」ってするのかな? 女には理解できない不思議な現象です)
前夜のオナニーで射精までは導けなかったけど(2回も出したんだって)
拭き取り不十分な… オナ射精精子を綺麗に舐め摂りました (#^.^#)

腹痛も昼過ぎには治ったから… 病院にも行かないで出勤しました。。。 
サルモネラ菌? カンピロバクター菌?
これからの季節… 『 汚チンポ 』には要注意ですね!


それから懇親ゴルフ? 私のコースデビューですが… まだまだヘタッピーだから…
私の腕前を【 公正な第三者の厳しい眼で精査してもらい! 】
【 一日でも早く! 】コースに出られるように練習に励みます (^_^メ)

ですが… もうひとつ問題が…
私は裸で商売してるから… 日焼けが難敵なんです (T_T)
スクール水着の日焼け跡なら… 萌える人がいるかもしれないけど…
ゴルフ焼けじゃね~ スク水でゴルフしちゃおうかな~
(おバカな変態淫乱女の思い付きですね~)
ソープ勤務と! この板で! そもそもあった淫乱要素が開眼して!
「名無しさん」が言うように… ますます変態淫乱女になっちゃう (^^ゞ


続き・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」

先月、とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。

個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。


この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。

奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって、有名な夫婦らしい。


参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。

ホテルの部屋は、少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。


参加した男は俺と友達、そして他に3名。

俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。

ホテルへの配慮なんでしょうかね。


ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。

でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。


男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。

可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。

パッチリした目の広末涼子似ですが、165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。

年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。

腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。


旦那さんはかなり年上らしく、たぶん40歳近かったと思います。

どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。

この二人が歩いていたら“援交だろ?”と、たぶん思うんじゃないかな。


テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。


さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。

俺は友達に渡されたカメラを弄ってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。

10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。


・1人よがりはヤメましょう。

・顔射は勝手にしないように。

・カメラの位置を気にしてくれ。

・音声も入るから個人情報には気を付けて。

・顔バレしたくない人はアイマスク着用して。

・ゴムは用意した物を使ってくれ。

・膣内射精は禁止。

・アナルも禁止。

・女房の顔を触るのは禁止。

・勝手に射精しない。

・用意されたオモチャは大切に。

・ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。


全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。

なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。


まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。

誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。


40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。

旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。


男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。

足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。

旦那さんは・・・というと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。

俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。

奥さんが他人に舐め回されている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。


奥さんは服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐め回され始めました。

もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。

時々旦那さんをチラチラ見るんです。

旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。

その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。

キスをしながら旦那さんを見るんですよ。

想像を絶する世界でした。


全裸にされた奥さんを全員が舐め回し、アソコからは汁が垂れています。

俺はそのアップを撮影しました。

左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。

圧巻だったのはフェラを始めた時です。

初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。


亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。

チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。

もう一人の男がチンコを出し、2本のチンコを舐め回し始めました。

もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。


しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。

またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。

誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。

そんな状況がずっと続きました。


1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。


「アナタっ!・・・アナタっ!」と、ホントマジで凄かった。


応募してきた男たちには、さすがに早漏は居ないようで、代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。

奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を迎えていました。

1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。

顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。


「俺をそこに縛って転がしてくれ」


えぇ~っ?って感じでした。


目はマジだし、手を前で組み合わせてくるしで、「えぇぇ~っ!!」と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。


「はいはい~!」って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細い輪っかを出したんです。


園芸で使うのか運送系で使うのか、輪っかをギュッと絞れる細い管でした。


ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。

後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。

そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。

旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。


この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。

最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。

全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。


そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。


それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。


これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。


旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。

奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。

周りに気を遣ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。

その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。


犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。


「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」

「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」

「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」

「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」


俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。

それを色んな角度で写真を撮りまくりました。


旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。

旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。


1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。

奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。

先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。

奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。


「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」


そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。

旦那さんはずっと呻いていました。


最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。


そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。

しばらくして友達がハサミで旦那さんの輪っかを切りました。

手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。

気まずい雰囲気の中・・というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。


しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。


俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。


なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。


片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。

夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。

奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。

さっきまで見ていた“変態な女”はもうどこにも見えない、そんな姿でした。


俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。

奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。

戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。

友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。


そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。


「◯◯さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」


旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。

もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。

ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。


友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。

俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。

友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。

奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。


“隣に旦那さんが居るのに”って思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。


部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。

友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。


便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。


「えっっ?」と焦りましたが、奥さんに身を任せました。


半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。

ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。


「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。


「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。


「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。


「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな。あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」


この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。


友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。

友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッてみたい。


    

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

新入社員の時の出来事です。
泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。
例えるならグラドルの西田麻衣のような顔と体。
誰に対しても明るくて元気な子でした。
(なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにします)

研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多く、新入社員同士という事もあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したりしてるうちに仲良くなりました。
そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。
研修の休憩時間は2人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートな事まで聞いて、彼氏がいない事も把握。
週1で研修お疲れみたいな飲みがある時は、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりとドキッとする事もあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。
メールで麻衣ちゃんに
『今度、買い物にいかない?』
って連絡すると、
『いいよー、どこいこっか?』
と返信。
その日に告白しようと決めました。
研修がない週末の土曜日にデートを設定。
メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。
同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。
男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで盛り上がっていた。
酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。
麻衣ちゃんも隣の男子の腕を触ったり、
「ぷにぷにだね」
って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。
酔いもかなり回り、麻衣ちゃんが
「トイレ行く」
と離席。
俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいい事を聞き入っていた。
その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。
会計は割り勘だから、俺1人後からトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いた辺りから、俺もトイレと席を離れた。
女子はトイレ遅いのは分かるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。
あれ?Oいないじゃんと謎に思いながら、おしっこ。
すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。
もしや誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いも回ってたから一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。
すると、小声で
「大丈夫だよ」
とOらしき声。
おいおい、Oかよ、と思ったのも束の間、
「えー」
と小声で聞いた事ある声。
麻衣ちゃんのようでした(涙)
トイレの個室に酔った男女がいる事で、やる事はひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。
バレないようそっと聞き耳を立てていた。
「大きいね、何カップなの?」
とO、
「Fくらいかな」
と麻衣ちゃん。
Fなのか…やめてくれ…でも見たい…声を抑えるように
「うん・・・」
とか聞こえてきて、
「俺も興奮してきた」
とOが言い、ガサガサと聞こえてきた。
後日、Oが同期の男子と俺に、そのトイレの密事を内緒として教えてきた事を元に説明すると、かなりエロい事やってた。
「俺も興奮してきた」
とOが、麻衣ちゃんの手を取り、Oの股間を触らせていた。
麻衣ちゃんが
「大きいね・・・」

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

「奥さんのツボがわかりましたよ」 しばらく指による責めが続くと、 「あっ、あっ、あっ・・・」 「いいでしょ?」

ついにこの時が来た!
ファミレスのテーブル。僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。


軽い食事をしながら、当たり障りのない自己紹介をするが、三人ともこの後のことで頭はいっぱいのはず。
男は半立ち、妻ももう濡れているに違いない。
男性がトイレに立った隙に妻に尋ねる。
「どう?できそう?」
「ここまで来てもらって、今更断れないでしょ?」
覚悟は決まったようだ。
というより、女には言い訳が必要なんだな。
7、8年前から説得し続けて、やっと承諾した「他人棒」。
「最後のチャンスだと思うよ?歳取ってからだと見苦しいよ」
という言葉が利いたようだ。
僕の望みはスワップでも3Pでもなく、目の前で妻が他の男に抱かれているところを見ること。
他の男で妻がどんな反応をするか見ること。
他の男にイカされて乱れまくる妻を見ることだ。
ここは僕が払うからと店を出る。
ホテル代は単独さんが払うことで話はついている。
車の中でも単独さんは妻を褒め続けている。
褒められて悪い気のする女性はいないよね。
ガレージから部屋に直通タイプのラブホテルに入る。
一瞬の沈黙。
「お風呂にお湯入れてくるよ」と僕が席を立つ。
お風呂の準備をして戻っても、二人はよそよそしい雰囲気で上辺だけの会話をしている。
数分して「まだお湯溜まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」と妻に促す。
「うん、そうする」と風呂に消える妻。
「どうですか?ぶっちゃけ、妻は」
「いやぁ、もう最高です!素敵です!素人っぽいというか、素人だから当たり前なんですけど(笑)」
「ははは・・・今回、うまくいけば次は二人でデートもありかもしれないから」
「頑張ります!奥さんに喜んでもらえるように。そしてご主人にも喜んでもらえるように!」
なかなか心得ている単独さんです。
「お風呂、一緒に入っちゃえば?」
「いいんですか?」
「いいんじゃない?最初は嫌がるかもしれないけど。 普通に洗いっこでもすれば、うちとけるでしょ?」
「はい。じゃあそうさせていただきます!」
単独さんが入ると妻がきゃーきゃー言っている声が聞こえたが、すぐに普通の話し声になった。
その間、僕はビデオの三脚をセットしたり、デジカメをスタンバイしたり・・・
しばらく経つと風呂場は静かになった。
もしやと思ってのぞきに行くと・・・
男性のため息が聞こえる。
ドアを開けてみると、立ちつくす男性の前にひざまづき、妻がフェラをしていた。
ちょうど真横から見る形だ。
男性はこちらに気づいて、「どうもすいません」と照れ笑い。
妻は無言でしゃぶり続けているが、一瞬こっちを見た目が悪戯っぽいと言うか、僕を挑発しているかのようだった。
すかさず一枚目の写真撮影。
好調な滑り出しだ。
相性いいのかも知れない。
「そこで始めちゃう気?」とどちらに言うともなく僕が言うと、
単独さんが「すいません。つい、成り行きで。でも・・・気持ちよくって」
その言葉を聞くと妻の動きが一段と早くなる。
「ああ、ダメです!そんなにしたら、イッちゃいますよ!」
その言葉で妻の動きがゆるむ。
「二回や三回イケルでしょ?若いから」と僕が聞くと、
「もう奥さん相手でしたら、何度でも・・・うっ」
これを聞いて妻の動きがまた活発になる。
僕は一度イッちゃったらお終いなんで、心配したんだろう。
吸い付くように咥えながら、激しくジュパジュパ音をさせて顔を前後させ、右手で竿をしごき、左手で玉をさすっている妻。
慌てて僕はビデオカメラを取りに行った。
ビデオで風呂の二人を撮り続けていると、単独さんは堪えきれずに湯船の端に腰を掛けた。
今度は上下に動く妻の頭。
右手で激しくしごきあげている。
単独さんの足がつっぱる。
「ああ!イキます!」
その瞬間、妻は口を離し、手でしごき続ける。
妻の首から胸にかけて放出される精子。
さすがにいきなり口内射精はダメみたいだった。
「体冷えちゃったね?ゆっくり暖まって」と言って僕はドアを閉める。
鼓動が早まり、息が荒くなっている自分に気づく。
勿論あそこは我慢汁でビショビショだ。
妻も単独さんを気に入ったみたいだし、僕の目を意識して過激に振る舞っている。
夢が叶った!至福の時だ。
ビデオカメラを三脚にセットして、デジカメの方の画像を見返したりしてると二人が風呂から出てきた。
バスタオルを巻いているが、単独さんの手は妻の腰に回され、まるで気心の知れた恋人同士のようだ。
「じゃあ、続きはベッドでどうぞ」と僕が言うと、
「はい、じゃあ・・・」と単独さんのリードでベッドに腰掛ける。
キスを始める二人。写真を撮りまくる僕。
長いキスだ。
妻の手はバスタオルの上から単独さんの股間をさすっている。
単独さんの手が妻のバスタオルをはずした。
露わになる妻の胸、そして見たことのないショーツ。
「あれ?それどうしたの?」
「○○さんがプレゼントしてくれたの・・・」
「あはは、今日のために用意しました」
単独さんからもらった下着は黒のティーバック。
その面積の少ない布の上から、単独さんの指が妻の秘所を責める。
「ああ~ん・・・」妻の口から声が漏れる。
単独さんはティーバックの横から指を滑り込ませ、直接妻の秘所を責める。
我慢できなくなった妻がキスをやめ、単独さんの股間に顔を持っていこうとする。
しかし「今度は僕が・・・・」
と単独さんは妻を寝かせ、股間に顔を埋めようとする。
「ダメっ!やだ!恥ずかしい」
普段から妻は極端にクンニを恥ずかしがるのだ。
それでも単独さんはあきらめない。強引にショーツの上から口を押し当てる。
「や~ん・・・」
舌で刺激をつづける単独さん。
妻の声が一段と大きくなる。
どうやらティーバックをずらして直接舐めているようだ。
しばらくすると単独さんは体を離し、妻を四つん這いにさせた。
妻の熟した大きなお尻にティーバックがよく似合う。
妻はもうなすがままだ。
お尻を撫で回した後、またティーバックをズラして直接舐める。
そして顔を離すと今度は指を這わせる。
妻のアソコは濡れそぼって光っているのがわかる。
クリをいじったり、割れ目に沿って指を這わせたり、
(いい写真が撮れた。)
そして、ついに妻の中に指が吸い込まれていく。
妻は腰を振って感じている。
「ああ~、もっとぉ・・・・」
「こうですか?」
単独さんは指を二本にして、激しくピストンする。
すると・・・
「ああぁぁ~っ!」
妻の体が硬直し、その直後軽く痙攣した。
前戯で、指のピストンで妻がイったのを初めて見た。
妻はうつぶせでぐったりしている。
単独さんのモノはバスタオルを押し上げるほどに回復している。
いよいよかと思ったが、単独さんは妻を仰向けにするとショーツを脱がせ、また指による攻撃を始めた。
「奥さんのツボがわかりましたよ」
しばらく指による責めが続くと、
「あっ、あっ、あっ・・・」
「いいでしょ?」
「いい!ダメ!いい!なんか出るぅ!」
一段と激しくなる指の責め。
「ダメダメダメダメ!」
と言いながら、体をずらして逃げようとする妻、でも単独さんは逃がさない。
そしてついに、妻は大量の潮を吹いた。
この単独さん、最高だ。
夫婦だと妻が嫌がり、僕も深追いしないから、ここまでの経験はなかった。
見事に妻の本当を引き出してくれた。
妻はもうぐったりとしている。
その口元に単独さんはペニスを近づける。
ほとんど無意識に、本能のように咥え込む妻。
妻に跨ってのイラマチオだ。
しかも、なんと妻は自分の指でクリトリスをまさぐっている。
モノが120%回復すると、単独さんは妻の口から抜いた。
妻はまだ自分で体を触り続けている。
声は「あ~」ではなく「う゛~」という呻き声に近くなっている。
「挿れますよ?」単独さんがゴムを付けながら尋ねる。
妻は「う~ん・・・」と返事ともわからない声を出す。
単独さんが妻の両脚を抱え込み、その間に割ってはいる。
「ああ~っ!」妻の声が一段と大きくなる。
うつろな目で妻が僕の方を見ている。
「入っちゃったね?」僕が言う。
「入っちゃった・・・あん」
「気持ちいい?」
「気持ち・・・いい!」
単独さんは味わうように、ゆっくりピストンを続ける。
「ああ、気持ちいい。あなた~、○○さんの気持ちいいよ~」
黙々とピストンを続ける単独さん。浅く、深く。段々早く。
「あなた~、嫌いにならない?こんなことしてる私・・・」
「嫌いになんかならないよ。最高だよ。素敵だよ。」
「ああ!」

続き。。。。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード