萌え体験談

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トイレ

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

王様ゲーム

皆さん、こんにちは博多の久美子です。
会社のお盆休暇中にあるお友達からキャンプに行こうと誘われ
ていました。今日はそのキャンプに参加した時の私の痴態を
ご報告したいと思います。


 8月初旬、友人からメールが届きました。
差出人は‘美穂’でした。美穂さんは私が北九州でお逢いし
4P体験をしたカップルさんの彼女さんです。

From:××××
To:  
日付: 2015年8月  15:41

「8月12日から14日までキャンプ行くよ。どうせ暇やろ
 準備しといて」

 このメールを受け取ったのは私が鹿児島出張の真っ最中でした。
それは再稼働で揉めているある地方での仕事中、地元の人でも
暑さに苦しむ時期での屋外作業でした。
暑さで倒れそうになりメールは後回しにしていました。

 夜、ホテルでビールを手にメールを確認したときにはキャンプに
関する続報が発表され、意思確認ではなく決定事項でした。

 すでに私の意思はそこになく参加になっている様子です。
次に届いたメールには集合場所と時間と詳細が記されており
私の乗車する車、運転手の方の名前、回収場所、現地に到着して
からの作業まですでに決まっていました。
(美穂さんは仕事早いね~)

 鹿児島から福岡に戻った後、一度美穂さんと連絡をとり
このキャンプについて幾つか聞いてみました。それは
このキャンプが普通のキャンプなのか如何わしいキャンプ
なのかを知りたかったからです。

久「キャンプ参加するよ~」
美「ありがと~助かる~」
久「会費は?」
美「特別に徴らない」
久「なんで?」
美「次に会った時に話すけん」
久「ところで美穂さんの彼氏は来るの?」
美「休みが合わんかったけんが来られんと」
久「他の参加する人は誰?」
美「久美さんの知らん人ばっかり」
久「なんか怪しいっしょ」
美「それも次、会った時話すけん」
無理矢理押し切られた感もありますが私は参加することに
決めました。

8月12日水曜日、指定された場所に時間前、私は居ました。
天気は絶好のキャンプ日和とは程遠い豪雨で屋内で大人しく
遊べと言わんばかりの天候です。本当にこんな天気でキャンプ
なんて大丈夫だろうかと思うような荒天です。

 ほぼ時間通りに迎えの車は到着し、運転手さんへの挨拶を済まし
荷物を積み終えると目的地へ向け出発しました。
車には私の他に5人の方が先客として乗り込んでいました。
 残りの方はもう一台の車でやって来るそうです。
参加者は男性4名、女性4名だとこの時初めて知らされ
ました。

 日中の出来事は皆様にお話しても退屈だと思いますので
割愛することにします。
 キャンプ場は大分県のあるコテージを借りて行いました。
天候が余りにも酷かった為、川遊びも河原でBBQも中止となり
夕方早くからコテージで飲みながらのBBQとなりました。

 BBQが始まる1時間前、美穂さんからこのキャンプに
ついてこっそりと打ち明けられました。男性が4名いますが
二人は友人Tさん(30代会社員)、Nさん(20代会社員)
残りの二人は仕事を通じて知り合った方だそうです。
 女性2名は美穂さんの会社の後輩(亜希子さん(仮名))と
美穂さんの友人(泉さん(仮名))でした。
 私達以外の6名のうちこの4人の方はノーマルな世界の人達
でしたが問題のある人が二人居ました。それは美穂さんのお仕事で
知り合った男性二人です。
この二人、いろいろとあの手この手を使って美穂さんに
ちょっかいを出しているのです。それは仕事、プライベート
関係なく淫らな関係を求めているらしいのです。

 別にどうでも良い相手なら放置しておいても良いのですが
雇われる方としては仕事の関係者になるとそうも言ってられない
のが現実です。

 美穂さんとしてはこの二人に手を焼いて今回、このキャンプを
催すしかないと思ったらしいのです。

久「黒さんにはこの事、話したの?」

「黒さん」とは以前、私と4Pした美穂さんの彼氏さんです。

美「久美さんを誘った事も話したら」
黒「お~無敵じゃん。返り討ちにしたら~」
美「って笑いながら答えたよ」
 
美「で、お願いがあると」
久「なに?なに?変な事?Hな話?」
美「Hな話(笑)」
 飲み会が始まったら問題児二人の相手をして欲しいのかしらと
思っていましたが、私の予想の遙か上を行くアイデアに驚かされ
たこととデザイナーさんの発想は凄いと感心させられました。
 その内容はおいおいお話致します。


 キャンプ場に着いてから暗くなるまでの時間は屋外で過ごす
計画だったのですが天候が悪く近くの川も増水して危ないと
管理人さんも言われることから明るいうちからBBQと宴会を
スタートする事にしました。
 
 大体どこで飲んでも同じですが飲み始めて有る程度の時間が
経つと静かに飲むグループとテンションの高いグループに
別れていきます。
 静かに飲む人畜無害な4人と騒いでいるのは私に美穂さん
そして問題児山下さん(仮名、40代飲食店経営)、
土屋さん(仮名30代どっかの団体職員)の二人でした。
 始まって2時間位経過しお腹も満たされ酔いも廻った頃、
亜希子さんが「王様ゲーム!」と突然、場を仕切始めたのです。
 
(始まったわ・・・・)

 王、1~7の数字が書かれている8本の籤を各自が1本
引いていきます。

 初回の王様(Nさん)
「1番(泉さん)が2番(土屋さん)にワサビ山盛り食べさせる」
刺身盛り合わせに添えられていたワサビの塊を箸で口に運ぶ泉さんの
手元が震えています。口を開けて待ち構える土屋さんも腰が引けています。
口にワサビが運ばれ数秒後
土「あ、俺平気かも」
そう言った彼の表情は変わり床を転がりながら悶絶していました。

 それから数回は無難な罰ゲームのような行為しか起こりません
でしたが、こういったゲームはだんだん加速していく物です。
何度目だったでしょうか、誰かが言ったこの一言が呼び水となりました。

「3番(私)と6番(Tさん)が野菜スティックを両方から食べる」
※番号は私の記憶です。

 私が手を挙げるとTさんはとても照れていました。
両方から二人で人参スティックを囓り徐々に人参が短くなると
Tさんが遠慮がちに囓り速度を落としましたが私はそんな事には
お構いなしに囓り続けます。
 誰かが悪戯けでTさんの頭を後ろから押したため私とTさんは
「ぶちゅ~~~」とやってしまいました。

そこからは少しずつ王様の命令が厭らしい方向へ傾いていきました。

「4番(♀)と5番(♂)、3分間、上着全部脱ぐ」
男性はいいのですがこれに当たった泉さんは3分間下を俯いたまま
無言でブラに包まれた豊満な胸を晒していました。

「6番(♀)の胸を2番(♂)が揉む」
Nさんが尻込みし凄く遠慮がちに美穂さんの胸を服の上から掌を
当てる程度に揉んでいたのが印象的でした。

「1(私)が5に下着を見せる」
1番、だ~れだ。
久「は~い」
5番、だ~れだ。
山下さんが凄い勢いで立ち上がりました。
 私は山下さんにだけ向かってスカートを捲り上げる。
男性陣から歓喜の声が上がりました。

「7(美穂さん)と5(山下さん)が1分間ディープキスする」
美「えーやだー」
とか拒みながらも美穂さんは山下さんに顔を寄せていきます。
 こういう時は男性の方が恥ずかしいのでしょうか?
あれだけ美穂さんを狙っていた山下さんが照れているのです。
 そしてじっくりと二人はディープキス。
そんな二人の姿をマジマジと見せ付けられたせいなのかその場の
雰囲気はHな方向へ確実に向かっていました。

「3(Nさん♂)と5(山下さん♂)がディープキス」

「6(泉さん♀)と2(美穂さん♀)がお互いの胸を揉む」
なんて事もありました。

「2(私)が下着を全部1(土屋さん)にあげちゃう」
 スカートの中に手を入れてパンティを脱ぎブラはTシャツの中で
外して襟元から抜きそれを土屋さんに渡しました。

 実はこの王様ゲームは出来レースなのです。
私は美穂さんから自分の番号をこっそりと出すように頼まれて
いたのです。私は1~7の数字をテーブルに手を点いて指で型を
作っていたのです。恐らく美穂さんも同じようなことをしていました。。
 この企画を二人以外に知っていた人は誰だったのでしょうか。
山下、土屋、私、美穂、この四人は知っているでしょう。
 Hな命令は私か美穂さんのどちらかに当たる回数が多かったことから、
そう予想していました。

 そんな中、「Nさんが私の胸を5分間直に揉む」と王様から命令が
出ました。
久「やだ!ちょっと待つべ」
 拒む私に山下さんが
山「王様の命令は絶対だべ」
と山下さんが私の訛りを真似て言い返します。
(こいつ何かむかつくべ)

 先ほど美穂さんの胸を遠慮がちに触っていたNさんが人が
変わって私のTシャツに手を差し込んで揉み揉み、揉み揉みと
勝手に始めてしまいました。

T「うわー、軟らかい!」
とかいう彼の声に他の男性のテンションが高まっていくのが伝わります。
 ブラは先に外して土屋さんにあげてしまったのでTさんの手が
私の胸を直に包み込み愛撫されているのです。
 自然と私の息も上がっていき美穂さんが私の表情を見て取ったのか
「久美さん、興奮しとると?」と私を煽りました。

 みんなが見ている前で数時間前に出会ったばかりの彼氏でも
なんでもない男に胸を揉みしだかれてる私。
 
T「胸ってことは当然乳首も良かろう」
とTさんは言って、 大胆に私の乳首を指で弄り始めました

 お酒の酔いのせいなのか皆に見られているせいなのか場の雰囲気に
流されて一瞬ですが私の口から「あぅ」と喘ぎ声が漏れてしまいました。
もう5分間が異常に長く感じられました。

亜「はい!時間で~す、しゅうりょ~」
亜希子さんの声で彼の愛撫が止まり手は抜かれました。

(乳首立っちゃた)

 味をしめた男性陣からもっと厭らしいことをしようと
思ったのか次の王様(Tさん)は
「3が7の股間をいじる」とか言い出しました。

3(土屋さん)、7(Nさん)が恐る恐るお互いを見つめていました。

(ミイラ取りがミイラになった・・・)

美「男同士でした事ある?」
土「ない・・・・・・・・・・・・・」
亜「王様の命令は絶対!」

 土屋さんがまるで特攻隊員の様な面持ちでNさんの股間をデニムの
上から擦りました。特攻隊員を実際に見た事はないのでこの表現が適切か
どうかは判りませんが、二人とも人生初の行為だったでしょう。
 それを見た私と美穂さんは二人を指差してお腹を押さえてゲラゲラ
笑っていました。しかし笑いながらもNさんのデニムパンツの中が
どうなっているのか想像し一人あそこをうずうずさせていました。

(男同士でも触ると大きくなるのかな?)
(男同士で逝ったらどうなるのかな?)

「6が5の股間を弄る」
次にそう言った王様は意外にも美穂さんでした。

 6(私)が手を挙げると5は意外というか想定外の泉さんでした。
土「女同士でした事ある?」
先程、醜態を晒したお馬鹿土屋が私に意地悪な質問をしましたが私は
満面の笑みで

久「あ~る~よ~」
と返してやりました。

 事実です。美穂さんと姦った時に二人で少しだけ触り有ったのです。
 このカウンター攻撃に男性陣が動揺したのは明白でした。
しかし一番動揺したのはこれから私に股間を弄られる泉さんでした。
 
 泉さんがこの時はハーフパンツだったためボタンを外してファスナーを
卸してあげました。つや消しのシルバー色で作られたボタンはいとも
簡単に外れパンツの中の下着を露わになりました。下着の中にそっと
私が手を入れて指先が泉さんの恥ずかしい毛に触れました。
毛を掻き分けて生え際をそっと触ると何となく最近剃った感触が
ありました。

(水着着るのに剃ったな)

 更に脚の付け根に指を這わせた時、柔らかい女性独特の赤貝に
触れた感触がありました。
「ぐぅにょぉ」と書くのが一番わかりやすい表現でしょうか。

 泉さんのあそこに触れた瞬間、彼女は海老のように腰を引いて逃げながら
泉「しゅうりょおおおお!」と絶叫しました。
 泉さんはそのままトイレに駆け込みました。
間違いなく個室であそこを拭いて衣服を直しているはずです。

 泉さんが居ない間、問題児二人がこそこそと何やら良からぬ相談を
しているのです。
『次は口でさせるか・・・』『俺が美穂を・・・・』
『おまえがあっちのちっこい方と・・・』

 泉さんが戻ってくるとHな王様ゲームが再開されました。
しかしこの少しの時間の間に私はこのゲームの裏システムについて
推理しました。
 Tさんと泉さんはこの間違いなく裏システムを知らない。
Nさんと亜希子さんは恐らく裏システムの絡繰りを知らない。
この四名にHな命令が当たった場合は偶然である。
 山下、土屋のどちらかが王様になった場合のHな命令は確実に
もう片方からの男から私か美穂さんに来る。
 私の場合はテーブルに手をついて指で数字を出しているが他の三名は
別の方法で数字を出すようにしている。山下、土屋はこの数字のサインを
見分ける方法を考えたか知っている。

 そして久々の罰ゲーム系の命令
「1(亜希子さん)が3(山下さん)の尻にタイキック」
タイキックをよく理解していない亜希子さんの膝蹴りが
山下さんの尻に直撃していました。

(なんまら、痛いべ)

 少し大人しく脱がす系の命令が続き、
土屋さんはトランクス一枚、Tさんは上半身だけ裸。
美穂さんは下は無傷ながら上はブラジャーのみ、私は下着無しの
Tシャツスカートそして亜希子さんははスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。


 始めてから一時間ちょっと経過しました。しかし一時間近く
やっているのに私が王様を引いたのは僅か2回。
 それに反してHな命令が異様に多いのです。
この王様ゲームは問題児二人が四人の女性誰かと性交できるまで
終わることは無いでしょう。

 もう二時間は経過したはずなのにまだ外は明るく、
天気が回復する気配もありません。そろそろ八人の酔いも進み
本格的なHな命令が来ることを予想していました。

「2番(私)の人。M字開脚でみんなにあそこを見せる」
終にこのときが来てしまいました。

久「そんな事、出来るか!」
と頭の中では喋っていたつもりでしたが、口から出た発音は自分で
聞いていても可笑しな呂律の回っていない言葉でした。
 下着を履いていないのです。素面なら絶対に出来ない事でしょう。
しかし私は自分の本心に従いました。
 ソファの上に座りM字開脚になりスカートの裾をゆっくりと持ち上げました。
男性達の視線があそこに集中して次々と突き刺さる感触に負けてしまい
発情していた私は王様の命令もないのに、両手でアソコを開いていました。

亜「は~い。終了で~す。次行きます」

現実に引き戻される私。

久「あ~恥ずかしい」
スカートを戻しながら嘘を付きました。

 男性達の口からはなんとも言えない溜息が漏れ次はどんな事に
なるのか内心は期待でいっぱいでした。彼らの要求はもっと過激に
なるはずです。

 ここで一度全員のコップに飲み物が注がれ皆がそれを飲み干しました。
酔いは最高潮でした。

「2番(泉さん)、3番(山下さん)全裸でバットでぐるぐる」
ここに来てなかなか渋い罰ゲームです。

 山下さんが脱ぐのは早かったのですが泉さんが予想通りと言うか
普通に脱ぐのを嫌がりました。その場の雰囲気と私たちの説得に負けて
脱いではくれましたが脱いだ後は泣きそうになっていました。
二人に立てたバットに額をつけて10回回りました

「い~ち、に~・・・・じゅう」

 回り終わったときやはり二人ともヘロヘロになっていました。
羞恥より酔いのせいで胃と三半規管へのダメージが大きかったのか
泉さんはトイレへ山下さんは床に全裸のまま転がってギブアップ
していました。
 トイレに向かう泉さんは真直ぐ歩けず何度も転びそうになりながら
部屋から消えていきました。その泉さんはもう体を隠す余裕も無かったのか
あられもない姿で歩いていました。

(二人撃沈したか・・・・)

 残り六人で再開
久々に私の王様
「1番(美穂さん)が5番(Tさん)の性器を舐める」
(しまった!美穂さんに当たった)
私はちょっと焦りましたが美穂さんは気軽に
美「ほ~~い、1番」
と手を挙げてくれました。それに反して5番がすぐ名乗り出ず
恐れながら手を挙げたのがTさんでした。

 これを一番狙っていた山下さんは床に転がって鼾をかいて寝ています。
そして幸運なTさんは

T「本気でいいと?本気でいいと?」
と何度も美穂さんに聞いています。

美「よかけん、さっさ脱ぎて」 

 彼のボクサーパンツの前は膨らんでいるのが皆にバレていますが
彼はそれを知られたくないのかなかなかパンツを降ろしません。
先ほどとは逆に今度は男性が脱ぎません。
 開き直った女性に対して覚悟を決めていない男性は弱いものです。
彼がパンツを下ろして大きくなったおちんちんを出すまで十分ほど
掛かりました。

 Tさんの標準的なサイズのおちんちんに美穂さんの唇が触れます。
おちんちんの先を舌先がちろちろと這い回り彼女が大きく口を開け
彼のものを飲み込んでいきます。

(慣れてる。私じゃできない・・・・)

 私だとおちんちんの半分も飲み込むと顎が外れそうになりそれ以上
入るとえずいてしまいますが美穂さんはおちんちんの付け根まで
すっぽりと口に納めてしまいました。
 口が離れる時、唇が擦れて厭らしい音を奏で再び、男性を
飲み込もうと美穂さんの頭が前進していきます。

(美穂さん上手だな。いっぱい口でしたんだろな)

亜「はい、しゅうりょ~~~」

 亜希子さんの掛け声で美穂さんが口を離しました。
Tさんのおちんちんには美穂さんの唾液が絡み付き美味しそうに
出来上がっていました。それが私の目には何故か照り焼きチキンを
連想させるのです。

亜「次で最後にしましょうか」

(そろそろ疲れたし、まぁいいか)

 壁に掛かった時計を見ましたがまだ21時過ぎなのです。
もうかなり時間が経ったと思っていましたが元々開始時間が
早かったせいでしょうか、普段ならまだ1軒目くらいの感覚です。
最後の1回・・・

 王様を引いたのは土屋さんでした。これで彼は最後まで私達に
手を出す事はできなくなってしまいました。彼の相棒である
山下さんは既に夢の世界の住人となりこれまた何もできないのです。

土「1番と2番がHする」

(はぁ?)一瞬聞き間違えたかと思いましたがまさかと思い自分
の籤を確認すると私のくじは3でした。

美「私、5」
N「俺は4です」

 消去法で自ずと残された二人を見ると硬直した二人がそこに居ました。

土「王様の命令は絶対!」

ちょっと前に土屋さんに対して亜希子自身さんが言ってしまった
この言葉が彼女の反論を封じているのです。

 もしここにデ○ノートが存在するなら私はこの男の名前を
遠慮無く書くでしょう。
もしもの話をしてもしょうがありませんがこれが男性同士か女性同士が
当たったならばみんなで笑って
「これでお開きにしましょうか」
 と終わる事ができたか後々の彼女達の仕事の事を考えると
ここは私が当たった方が良かったですが無情にも何も知らない二人に
当たってしまうとは・・・・


 しばらく亜希子さんは沈黙していました。彼女の中で心の整理が
着いたのか皆に背を向けパンティを脱ぐと恥ずかしそうにNさんを
誘いました。

 お互いに緊張しているのか静かな譲り合いを繰り返し亜希子さんが
床に寝転がりました。
 仰向けになった彼女はオムツを替えられる赤ちゃんのような
恥ずかしい格好で大きく脚を開き彼女の大切な秘密の部分、
陰唇まで全てが5人の前に晒されました。

(私ならこれは仕事のためだと割り切るな、絶対)

 Nさんが拓かれた亜希子さんの両足を下から更に持ち上げるように
して覆い被さり二人は正常位で抱き合う姿になっていました。
 そんな姿でも下半身は大きくなったNさんのおちんちんが
亜希子さんのあそこに押し当てられ、陰唇部からお尻の穴を
挿入しようとうろうろしています。
 今だおちんちんを挿入されていませんが、彼の希望と彼女の
本心は大きく隔たれていて彼女は挿入を拒もうとしているのは
皆に判りました。

 二人の股間はぴったりと密着し二人のあそこの毛は絡み合い、
見ている私の方が恥ずかしくなって目を背けそうになりましたが
私の厭らしい好奇心が二人のこれからの行為を最後まで見たいと
熱望しました。

 抱き合ってしばらくして二人の呼吸がシンクロしたのか体の動きと
呼吸音は一定のリズムで繰り返され始めました。

 Nさんの腕に力が入り大きく開かれた彼女の両足の腿を押さえ
彼女が逃げられないようにがっちりと押さえつけると彼は性器を
彼女のあそこに押し当てました。

 今日初めて会った女性のあそこに今日初めて会った男の
おちんちんが入っていく瞬間を私は不謹慎にも心躍らせながら
眺めていました。半ばレイプに近い物が有るかもしれませんが
私は他人がレイプされる瞬間を、他人の不幸を望んで
見てしまったのです。
 私以外の三人はどんな思いでこの二人を見ていたのでしょうか?

 Nさんのおちんちんが亜希子さんの陰毛を掻き分けあそこに
押し込もうとしていたのですがなかなかうまくいきません。
 亜希子さんは私とは違い人に見られる行為に反応する
性癖の持ち主でもないわけですから抵抗するのは当然です。
 開いた両足の中に彼を受け入れたとしても彼自身を
受け入れるわけではなく股間をずらして彼の侵入を交わそうと
必死になっているようでした。


 Nさんが苛立ちから一度舌打ちをしました。
焦りからでしょうか、彼は亜希子さんのあそこへ指を伸ばし
そして割れ目に沿うように這わせると陰唇を捲り指を挿入させました。
 私達が見つめる中、彼の指が彼女のあそこに激しく突き立てられ
動くたびに亜希子さんの体が震えていました。

 その指は徐々に彼女のあそこから出る液体で濡れ始め光っているのが
判りました。
 そんな二人を他の4人が見入っていました。
私は横目で土屋さんを見ました。
 彼の喉が大きく動いたのは唾を飲み込んだからでしょうか、
その音さえ聞こえたような気がしました。

(亜希子さんってどの位経験してるのかしら)
(まさか初めてでは無いだろうし)

 敢えて誰も声には出して言いませんが亜希子さんが感じているのが
解りました。
天井を眺めていた彼女の瞳は今はじっと瞼は閉じられ表情は解りません。
しかし体の反応は別の所に出ていました。彼の指が突き入れられる度に
口が開き嗚咽が出るのではないかと思えて仕舞いました。

 彼女の口が何かを喋ったような動きをしました。
やがて逃げていた彼女の動きが止まりその後、Nさんの反り返った
おちんちんを膣へと受け入れ始めたのです。
 それはまるでウエディングケーキに入っていくナイフの様でした。
ケーキに突き立てられたナイフが徐々にケーキに飲み込まれて
見えなくなるように彼のおちんちんが彼女の体内に消えていくのです。
 彼を飲み込みながら彼女の口から吐く息と共に嗚咽のような声が
出たのを聞きました。

 他人の性行為を見ることで私も興奮してしまい自分のあそこを
濡らしていました。特に何か飲みたかったわけでもないのに側に
あったコップに入っていた飲み物を飲んでしまうほど喉が渇き
緊張のせいで瞬きを繰り返してしまいました。
 そしてNさんのおちんちんは彼女の膣の奥まで到達し根本まで
挿入され二人の陰毛が絡まって居るところまで見てしまいました。

 挿入した感触をゆっくりと味わうように今度はNさんは
おちんちんを引き抜き始めました。そして膣から途中まで抜くと
彼女の肩を押さえて腰を突き入れたのです。
 2、3度そんな動きを繰り返しNさんが動きを止めました。
亜希子さんの体は子犬のように小刻みにプルプルと震え
目から涙が流れていました。

(泣いてる・・・・・・)

 泣いてる彼女の傍で私は土屋さんかTさんに体を求められた時は
自分ならどうするか考えを巡らせていました。
正直に言うとそうして欲しかったのです。

 再びNさんのおちんちんが抽送され彼女の秘部を何度も
何度も突き刺しました。

 性行為の最中Nさんが唐突に彼女に告白を始めました。
N「もし厭じゃなかったら付き合ってくれませんか?」
亜「私、結婚してるの」
N「えっ?」
亜「子供もいるんですけど」

(Nさん、撃沈)

 Nさんは最後の抵抗か若しくは苦し紛れなのか彼女の言葉を
遮るようにキスをして唇を塞ぎましたが頭を左右に振りそれを
拒みました。
 私なら男性の唇を受け入れるだけでなく下を絡ませて背中に
しがみついていたでしょう。
しかし亜希子さんはそうでは無かったのです。
 やはり夫と子供が居るからでしょう。

 私の耳には今、二人交わる男女の不規則な呼吸音と微かな
彼女の喘ぎ声と陰部のぶつかる音とあそことおちんちんが
擦れるたびに発する卑猥な音が、目には二人の結合部に女性の
膣からでる粘膜が絡まった男性器と男性器の抽送される度に
捲られる女性器が映っていました。

やがて彼の腰の動きが早く激しくなり彼女の膣からおちんちんを
抜くと彼女のお腹の上に彼のDNAを放出させながら肩を
震わせていました。

亜「シャワー浴びてくる」

彼女はそれだけ言うとバスルームへと駆け出しました。

 その場に残された4人はそれぞれ服を着ると周りの片づけを
始め現実へと戻されました。
 粗方室内の片づけが終わった頃、シャワーを浴び終えた
亜希子さんが着替えて戻ってきました。
戻って来た亜希子さんがぼそりと呟きました。

亜「泉さんがトイレから出てこん」

 それを聞いた私と美穂さんがトイレに向かいました。
ドアには鍵が掛けられ開けられません。そしてトイレの中からは
リズム感のある音が聞こえるのです。

「・・・・・」

 中にいるのは泉さんでしょうか。しかしその鼾は性別の
垣根を超える物でした。
美「い~ず~みぃ~~~」
 呼んでみてもドアを叩いても聞こえるのは鼾だけで他に
反応はありません。バットでぐるぐるの後、ここに入って酔いの
せいでそのまま眠ってしまったと考えられます。
 中で何かあってもるのでドアを開けようと考え、ドアノブに
付いた鍵を探したけれど見つからず私とTさんで管理人さんの所へ
向かうことになりました。
 それに泉さんが出てこないと私達もトイレが使えないのです。

 外は暗くなり目印がない夜道を二人で歩いていました。
本当は私もトイレに行きたかったのですが、泉さんがいるため
行きそびれてしまいました。
 3時間近く飲んでいたため膀胱が限界近くになっていました。

(管理人さんの所でトイレ借りよう)

 スマホの懐中電灯アプリで足元を照らしながらの歩みは
昼間のようには軽快に進めず、雨で滑りやすくなったうえに
段差のある山道はおしっこを我慢している女性には苦痛でした。

(ちょっと我慢できないかも)

 どこかその辺りで済ませて仕舞おうかとも考えていると
キャンプ場の屋外トイレらしき明かりが見えました。

(良かった・・・あそこで・・・)

 トイレを見つけて一安心したと思っていましたがとんだ糠喜び
でした。トイレは遙か以前から使われていない町の公衆トイレの
ようで清掃をした雰囲気もなく天井の蛍光灯は切れかかった時の
チカチカと点灯を繰り返していました。

 一言で言い表すなら「痴漢が出そうな女子トイレ」もしくは
「ホラー映画に出てきそうなトイレ」が例えでしょうか。
ドアを開けたら真っ白に塗られた子供が居てもおかしくない
くらい怖いのです。
 壁や天井には蜘蛛の巣が張り巡らされ、蛍光灯の周りには
私の顔と同じくらいの大きさの蛾が飛んでいるのです。

(夜中、ひとりじゃ来られないな)

 トイレの前で待っているTさんに声を掛けました。
久「怖いから着いて来て・・・・」
トイレに入って来たTさんも
T「恐がりすぎだって」

 個室に入ってドアを閉めると彼が隠れる悪戯をしそうで
念を押して言いました。
久「絶対、どこにも行かないで。其処に居て」
T「行かんよ。そんなに気になるなら開けてすればよかとに」

 お化けトイレで個室に一人
音は聞かれるかもしれないがおしっこをを見られる事もないがが
お化けや変な虫が怖い。
 ドアを開けてした場合、おしっこを見られてしまうが怖さは
それ程は無い・・・・
Tさんが変な気を起こしたと仮定してもこれまで私を襲う
チャンスはいつでもあるわけだからこの際、この考えは
考慮しなくても良い・・・・

久「じゃあ、開けてする・・・見てもいいけど」
T「見らんは、そげなもん」

 個室の和式トイレを跨いでスカートを捲るとパンティを
卸してしゃがみ込みました。
虫の鳴き声と蛍光灯の辺りから聞こえる金属音、そして
私のおしっこの音だけが響き渡ります。
 そっとドアの外を見るとTさんは後ろを向いて私に背を
向けてくれていました。

 男性のいる傍でドアを開けてするおしっこをするのは
初めてでした。トイレを覗かれたり、野外でしている所を
覗かれるのとは違った羞恥です。
今、彼を遮る壁も衣服も何もないのです。たった半日前に
初めてあった知らない男性の隣で私はお尻を出して恥じらいも
なくおしっこしているのです。
 酔っているからなのでしょうか?
それとも心の何処かで今、ここでHな事をしたいと思い
彼を誘っているのでしょうか。
 わずか30秒程度の短い時間でしたが私にとっては危険と
誘惑の隣り合わせになった時間が終わりました。
 おしっこが終わり服を整えて彼に声を掛けました。

久「終わったよ。行こう」

 トイレから五分ほど歩いた所に管理人さんがいる建物があり
そこで私達は管理人さんに事情を話しました。

管「酔っ払って便器とお友達になったちゃろ(笑)」
管「この鍵で開くけん、後で返せ」

 管理人さんは毎度の事なのか慣れっこで予備の鍵を取出して
貸してくれました。そして私達はまた泥濘だ山道を逆戻りです。
その帰り道、思い切って聞いてみました。

久「さっき口でしてもらって気持ち良かった?」
 少し間があいて彼からの回答
T「すぐ終わったけん消化不良やった」

 次に口を開いたのは先程のトイレの前でほぼ同時でした。
久「してあげよっ・・・・」
T「してくれんかいな・・・・」

 トイレの薄暗い蛍光灯の下で彼の前に跪いて彼の股間の前に
顔を近づけました。
 彼がボクサーパンツを下ろすとすでに大きくなった彼の息子
さんが私の前で「こんにちは」と言っているようでした。
恐る恐る口をおちんちんの先端に付け、すぐには口に含まず
トウモロコシを食べるように周りから歯を立てないように
しゃぶりました。この方法だと顎が辛くないからです。

(Tさんのとても固い・・・・)

 男性の遺伝子が詰まった大事な所(私はいなり寿司といつも
思っています)を手でゆっくりと擦りながらおちんちんを
しゃぶり続けていると、彼の手が私の頭を押さえそして
おちんちんの先端を私の唇に近づけてきました。

(咥えろってことね・・・)

 おちんちんの先端にキスをして口を開き彼を飲み込みました。
美穂さんほど上手にはできませんが自分なりに厭らしく男性が
気持ち良くなる様におちんちんを摩りながら口に含み続けました。

T「うぁ、出るわ」

 何となくですが男性が精子を出す時、おちんちんの中を何かが
通り、脈打ちながら膨らんだように感じるのです。
そして口の中に苦味としょっぱさと温かいとろみが広がるです。
目を閉じて息を止め次々と出てくる精子を飲み込む度に咽喉の奥が
違和感に襲われるのです。

(吐き出しそう・・・)

 そう思っていても次々と口の中に注がれる精子は止まらず咽喉の
奥に飲み込まれて私の体内に消えていくのです。
そのときは夢中で飲み込むので考えませんが、冷静な時、飲み込んだ
精子はどうなるのかしらと考えてしまうのです。
 結論は胃液で死滅するのですけど。

 彼の遺伝子を飲み終え口を話すと彼は気持ちよさそうに
壁に寄り掛かり衣服を直していました。
彼の表情は体から毒素が抜けてすっきりとした顔でした。
こんな所で油を売ってしまいましたがコテージでは鍵を
持って帰らないといけない事を思い出し、帰り道は二人とも
早足になり二人とも足元は跳ねた泥で茶色でした。

 やっとトイレのドアを開けると全裸で洋式トイレに座った
まま眠る泉さんが鼾をかきながらぐっすりと眠っていました。
 それは芸術作品のようでした。

(ロダンの考える人だ・・・・)

キャンプ一日目が終わりました。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

愛妻を他人に犯させて悦びを感じている者のひとりです。

皆さんと同様、私も愛妻を他人に犯させて悦びを
感じている者のひとりです。
私、38歳、妻・智子29歳、私だけ再婚です。
智子は160cm45kgスリム系で、まあ美人タイプだと思います。

経験が少ないせいか、結婚してすぐ、いろいろスワッピング雑誌やビデオ類を妻に見せたりして誘ってみたんですが、
なかなか首をたてにふりません。
結構、奥様の同意があればやってみたいという話を聞きますので、智子が同意したきっかけの出来事をお話しします。

約1年半前、結婚して半年の頃です。

なだめたりすかしたりしましたが、どうもだめなので、
「わかった。あきらめたからカップル喫茶だけ一緒に行ってくれ。」
と誘いました。
はじめは渋っていましたが、しかたなくという感じでついてきました。

他のカップルに触発されて淫乱になってくれればという思いで入店したのですが、曜日が悪かったのか、若そうなカップルと不倫ぽいカップルの2組しか店内にはおらず、それぞれいちゃいちゃしてるだけで全然過激じゃありません。

でも、これからだろうと思っていましたが、2組とも警戒してるのか大胆になってきません。
当然うちもいまひとつな感じです。

そこで、トイレにいくふりをして、店の事務所へ行って従業員に智子を触ってくれるよう頼みました。

席に戻り、智子を後ろから抱きしめる感じにして、ブラをずらし胸を揉み始めたときに、
ドリンクを持ってきた若そうな店員に「ちょっと見ていってください。」と声をかけ、スカートをたくし上げました。

ブルーのパンティに白いガードルが露わになり智子は顔をそむけました。
私が割れ目に沿って指をなぞり始めると、彼も慣れた手つきでちょうど膣のあたりをパンティのうえからぐりぐり刺激し、
もう片方で腿をなで始めました。
智子はいきなりのことにびっくりした様子でしたが、あらかじめ他の人に触られるかもしれないといっておいたので
手を払いのけようとはしませんでした。

パンティに縦2cmくらいの楕円形のしみができてきたころ、もう一人店員が触り始めました。
3人の男に愛撫されることに感じたのか、智子はもう息が荒くなっていました。

一人がパンティをするすると脱がすといつもよりぐっしょり濡れていました。

2人の店員が指を1本づつ智子の膣へ挿入し膣壁をぐるぐるかき回し始め「くちゅくちゅ」といやらしい
音が聞こえてきます。
クリトリスも親指でぐりぐりなぶられっぱなしです。と、もう耐えられなくなったのか
智子はあえぎ声を出し始めました。

その声に引き寄せられるように2組のカップルが近くにきたのがわかりました。
すでに智子の胸ははだけ、スカートは腰のところまで捲れあがって、裸に近い状態です。
若者カップルの男性の方が特に近づいてきたので「さわってみませんか」というと
智子の胸に手を伸ばしてきました。
      ・
      ・
      ・ 
智子は知らない3人の男におまんこをなぶられ掻き回され(後で聞いたがアナルにも指が入ったらしい)
、この上ない刺激に顔は上気しものすごく興奮しているようでした。

そして店員の一人が事務所にあったバイブ(結構、雁の部分がえぐい。パール入り)を取り出し、膣奥にぶち込むと
それだけでいってしまったようでした。

しかし、激しいピストン攻撃が始まると、すさまじい快感にまた包まれ、
智子の体はピクンピクンとのけぞり、それを見た男達はまた急所という急所を責め立てます。
「ぬぷ」というより「ずぼずぼ」という音を立ててバイブが智子の膣口を激しく出入りします。
最後は「ひーっひーーっ」という絶叫とともに絶頂を迎えたようでした。


しばらくして店をでましたが、「なんか腰に力がはいらない」と智子は、
まだ多少上気した顔で言っていました。

次の日、智子の方から、「このまえの話、してあげてもいいよ」
と言ってきました。


愛妻の入院 その16

今日は会社から代休を貰ったので午前中、代理妻を愛情たっぷりに犯して精液を生でドクドク注込んだ。大きすぎる陰茎は必ずしも歓迎されないが、大量射精は熱い愛の精液がお腹に広がって、また女として男の性をこれだけ喜ばしたという手ごたえになって喜ばれる事がほとんどだ。代理妻は「奥様が退院されてもしばらくは赤ちゃんと幼い長男さんのお相手に手がいるでしょうから、私を置いてね。」と射精を終えた陰茎に頬ずりをした。
昼から妻を見舞いに代理妻を連れて、花束を買って強い風が吹く中を病院に行った。妻はちょうど体をふいている所だったので代理妻と手伝った。非常に甘い体臭と綺麗なマタニディ・ランジェリー姿に陰茎がむくむっくと硬直し始めった。体をふくためカーテンでベット全体を隠していたので代理妻はナースさんなどが入ってこない様に見張りに立ってくれた。妻がランジェリーの膣口を大きくはだけると陰茎の亀頭だけくわえて貰った。
妻は膣を濡らしかすかな淫臭を放ち始めたので、また射精がこみ上げてきたので10分ぐらいで性器の結合を解いてディープキスを楽しんだ。やはり自分の妻が最高の女だと再認識した。タップリと唾液を飲ましてもらった。膣口にもキスして愛液を舐めた。妻の愛の味がして良かった。妻が身づくろいを終えたのでカーテンを開けた。そして代理妻と3人でおしゃべりをした。静かな病室の中なのでひそひそ話になった。代理妻は妻と姉が認めた以外の不倫はしていないことを強調してくれた。
そして代理妻が出産後もサポートに残留したい旨を積んに話すと目を丸くして「そんな家政婦さんのような事はお願い出来ないわ。」と言った。若い代理妻は「違うのです。私は御主人を今でも愛しています。そしてあなたのことも愛しているのです。だからそんな愛の形に身を置きたいのです。そして子犬が主人のテーブルから落ちるパンくずを頂くように、その、私にも愛のかけらがが欲しいのです。」と答えた。優しい妻は子供二人の面倒は大変だけれど、3人の愛を維持しようと納得した。
病院でスマホはご法度なので今日来た若い娘からの不倫お誘いメールや例の家出少女がまた不安定になって親御さんを悩ませている話をした。今夜は彼女を呼んでクンニでサービスして話を聞こうと思うことなどを話した。妻はトリンプの可愛いブラショーツセットでまだ身につけた事のない買い置きがあるからプレゼントするようにと言った。そして陰茎を掴むと「今夜はあなたの出番ではありませんからね。」と亀頭に言い聞かせていた。
病院御帰りに妻に惹起された射精欲があると代理妻に耳打ちした。彼女は人気のない公園のトイレを使って立ちバックで性交してくれた。射精を済ませると「どう?すっきりした?」と聞かれたがばつが悪かった。問題の少女とお母様に「今夜お話が聞きたいので好きな時間に来てほしい。」とメールした。即座に返事が来て「7時ごろ御伺いします。」「どうぞまたよろしくお願い致します。」との事だった。それで今は家についてこれを書いている。
彼女が来たら夕食を共にしながらワインも少々つけて話をしようと思うので何も食べずに遊びにお出でとメールをした。すると「ちゃんとシャワーを浴びていくので、また可愛がって下さい。」とクンニを遠回しで要求されたのでOKした。今は彼女にプレゼントしようと妻のショーツとブラの買い置きを広げ、自慢のAOCワインをクーラーに入れた。代理妻は御馳走を揃えると台所で奮闘中だ。

ローターを入れたままで刺激を求めた私が精液便所に堕ちるまで

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。

空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。

ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。

私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。

暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。

もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。

私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何?もの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1?のラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。

私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

 

レズ親子の変態プレイを受ける妻。続き…

"

そんな自分ですが唯一、妻のパンティを観賞できる時があります。
それは美咲と保険屋親子が合う約束をしていた日に、保険屋親子が何らかの急な都合で合えない時があったのですが、保険屋親子と合う時だけは、必ずイヤらしいパンティを身に付けているのが解っていたので、風呂や食事など全て済ませ深夜……美咲が寝たのを見計らいドキドキしながら洗濯かごの中を物色。

すると、やはり美咲は夕方から合う筈だった保険屋の娘の為にかなりエロいパンティを穿いていたんです。
色は薄いピンク、サイドのヒモは極細になっていて、布面積もかなり小さなパンティを発見……その時点で自分は既に勃起し、我慢汁が出てしまう程興奮しました。。

早速パンティのクロッチ部分を拡げて汚れ具合をチェックすると
肌色がかったシミがベットリ付着していて、しかもベットリ付着したしみがまだ少し濡れている状態でした。
そして、まだ少し濡れているパンティのクロッチに鼻を押し付け匂いを堪能…若干酸味が混じっていましたが、美咲特有の甘ったるい様なイヤらしい匂いで、自分は興奮の頂点へと登り詰め、オナニーをする以前にチ○コが勝手に射精してしまった。

[美咲はいつも保険屋親子と合っている時、いや…合う前からこんなにパンティを濡らしてながら穿いているのか? こんなにベットリ汚している状態のパンティをあんな小さな女の子に奪われて、しかも穿かれているのか!?]
[美咲が身に付けているイヤらしいパンティを…保険屋親子が帰る時にはもう…女の子にしっかり穿かれているんだ、美咲はイヤらしいパンティを穿いていたのに…保険屋親子が帰る時には女児用パンツに変わり果てているんだ]そう思うと、射精したばかりなのにまた勃起してきてしまい、美咲のパンティの匂いを嗅ぎながらひたすらオナニーを続け3回も射精してしまいました。

そして次の日の晩、美咲を抱きたい欲求がどうしても収まらず、
帰宅するなり自分はもう1度美咲に迫りました。
「イヤらしいパンティを穿いた美咲を抱かせてくれ。」と
美咲に詰め寄りベッドに押し倒し美咲のジーンズの脱がした。

ジーンズを脱がした所までは良かったが、美咲が身に付けていた下着は…やはりあの女の子の女児用パンツでした。
自分は「こんな子供のパンツは今すぐ捨てて美咲の持っているあのイヤらしいパンティに穿き替えるんだ。」と美咲に言いました。

すると美咲は「わかったわ…待っててね、でも保険屋さんとあの子には絶対この事は言わないでね…もしバレたら大変だから。」
そう言うといったん寝室を出ていき、引き出しに僅かに残されたパンティを穿いた姿で寝室に戻ってきました。

実に色っぽくてイヤらしい白の超ローレグパンティ…前面ま○こがギリギリ隠れる程度の布…サイドは極細になっていて美咲の腰肉にギュッとヒモが食い込んでいる、後ろの布はビキニの様な三角形でお尻の割れ目が半分出てしまう程の小さいパンティ。
下半身に貼り付く様にパンティの生地ピッチピチに張っている。
そんな今にもはち切れてしまいそうな程のイヤらしいパンティを身に付けて寝室に戻って来ました。

自分は 、美咲のイヤらしいパンティ姿をずっと見ていたくなり
「パンティを脱がないで穿いたままでいてくれ!! 。」と頼むと
美咲は「ふふっ♪いいわよっ、ずっと穿いていてあげる」
そう言うとベッドで横になっている自分のチ○コを、四つん這いになってフェラチオしてくれました。
そしてフェラチオされながら自分は「ま○この部分に手が届くようにしてくれないか。」……美咲はチ○コをくわえたまま自分の手が届くように体を真横に移動してくれました。

自分は美咲のクロッチの上から時間を掛け念入りに愛撫し、パンティが愛液まみれで汚れるまで愛撫を続けました。
次はシックスナインの体勢で美咲を自分の顔の上に股がらせ
クロッチの濡れ具合…クロッチ汚れ具合をチェックする為にパンティのクロッチ部分を裏側が見える様にひっくり返し確認しました。

すると美咲独特の甘ったるい匂いが拡がる…クロッチの裏側には粘りけのあるトロリとした愛撫がたっぷり付着し、それが光って見える程になっていて肌色っぽい汚れも見えました。
自分はそれを見て一気に興奮し思わず美咲に「美咲…お前のこのイヤらしいパンティ俺にくれないか?。」と頼んでみました。

美咲は「やっぱり私の下着欲しいんだ?あなたが私の下着で興奮しちゃうって事はだいぶ前からは気づいてたのよ♪ それと、ずっとエッチ我慢させてしまってあなたに悪いから、特別にこの下着はあなたにあげるわね♪」
「今日はたくさん気持ちよくさせてあげるから覚悟してね♪」と
笑顔でOKの答えをもらいました。

自分は「じゃあ、こないだ女の子の目の前で美咲がパンティを脱いだのと全く同じ脱ぎ方で、自分の目の前に立ってパンティを脱いでよ…すごくイヤらしくて興奮しちゃったから」と言うと美咲は
「えっ? あなた私があの子の目の前で下着を脱いだのを見て興奮してたの?変態さんだ?♪ 」とクスクスと笑いながらもリクエスト通りに自分の目の前に立ちました。
自分も「うん…脱ぎ方がエロくて物凄く興奮した」と返事すると

美咲は誘う様なエロい目つきと微妙を浮かべながら自分を見つめ
パンティのヒモに親指を引っ掛かけ脱ぐ体勢に入った……

パンティのヒモを親指で横に引き伸ばし、イヤらしく腰をくねらせゆっくりとパンティを下げると、美咲のま○こに密着していたクロッチがペリっと離れた…クロッチ部分が(ピーン)とハンモックの様に拡がりベットリと付着している汚れが丸見えになりなりました。

露になった美咲のま○こは、愛液が溢れ糸を引く様に垂れていて
もういつでもSEXを受け入れる状態になっていました。

美咲は更に背中と両膝を少し屈めた姿勢を取り、自分の興奮する反応を楽しみながら、ゆっくりとパンティを膝まで下ろし…
「本当にあなたは脱ぐ姿を見て興奮しちゃうのね♪じゃあ!!」と

いいよいよ美咲がパンティから足を抜く体勢に入ろうとした
その時……美咲は急に「あっ…!!」とビックリした声を出してパンティに親指を引っ掛かけたまま表情がみるみる固くなっていった。
美咲の視線は自分ではなく自分のいるその後方を見ている。
自分は一瞬どうしたんだろうと思った瞬間……自分の後ろから
「美咲さん……一体そこで何をしているんですか?。」
何とそこには今日来る筈の無い保険屋親子が立っていたのです。

自分はビックリして「何で保険屋さんがここに…しかもどうやって家に入ってきたんですか?。」と聞きました。
「あなたゴメンなさい私…実は保険屋さんに合鍵を渡していて……でも今日は来ない筈じゃ……。」と美咲が自分に返事をしました。

保険屋は鋭く冷たい視線を美咲に向けて言いました。
「美咲さん、あなたご主人との性行為は放棄するって私に誓っている筈だわよね!! 嬉しそうにパンティを下げて何をしようとしてたのかしら? ましてやあなた、ご主人の前でイヤらしいパンティ穿いちゃって…ちゃんと娘のパンツ穿いてないじゃないのよ?。」
「それをあなた、ご主人とのSEXを放棄する事と、イヤらしいパンティと決別する事を私と娘に誓ったんじゃないの?」

美咲は「保険屋さん聞いてこれは違うの…許して…」と誓いを裏切り自分と性行為する現場を見られてしまった美咲は、慌ててパンティを穿き直し、全身から大量の冷や汗を吹き出していました。

女の子はそんな美咲に向かってこう言いました。
「美咲ちゃんママと私に嘘ついて内緒でエッチしてたんだね?!!
ママと私がいない所で可愛いおパンツも絶対に穿かないって約束してたのに穿いてる?!! 。」
「何か恥ずかしいお仕置きして懲らしめなきゃ!! どうしようかな?♪じゃあ美咲ちゃん♪今からそのままの格好でお外行って知らない男の人とかの前でおパンツ脱いでスッポンポンになっちゃえ!!
それで?美咲ちゃんパパの替わりにそのままその人とエッチしてくれば許してあげる!!どうする?美咲ちゃん?エッチな事がしたかったんでしょ??お外でエッチして来ちゃう??」

女の子が思い付いたとんでもないお仕置きの内容を聞いた美咲は
「そ、そんな事できない…お願い許して…。」
美咲は顔面蒼白させて本気で女の子に許しを乞いました。

しかし女の子は次々と思い付くお仕置きを美咲に言いいました。

「それもイヤなら?!!あっ♪いいこと考えた♪ 今ここでみんな見てる前でオシッコとウンチしちゃおっか?うん、面白いからそれで決まりね美咲ちゃん♪あっ美咲ちゃん…その前にやっぱりその可愛いおパンツも私が穿いて帰るからね?♪おパンツ脱がないとオシッコとウンチできないもんね。」そう言うと女の子は、嬉しそうに笑顔を浮かべ「ちょっと待っててね。♪」駆け足でバス&トイレに行き、洗面器とトイレットペーパーを持って戻って来たのです。

女の子に洗面器とトイレットペーパーを本当に用意され愕然とした美咲は「ウ…ウソ…イ…イヤっ…恥ずかしくてそんな事絶対できない…ねえ保険屋さん本当にごめんなさい…保険屋さんからもこんな恥ずかしい事止めさせる様に言って下さい。」
変態的な仕打ちを逃れようと必死になって保険屋に言いましたが
美咲の裏切りを許せない保険屋は非情な言葉を美咲に掛けました。

「美咲さん、あなたは娘の言う事を受け入れなきゃいけない立場なのよ…恥ずかしかろうと何だろうと娘の言う事を聞きなさい?」
「私と娘との誓いを破ったんだからその位の罰は当然受けてもらうわ? モタモタしないで早く洗面器に跨がりなさい。」

美咲は顔面蒼白のまま今度は自分に向かい「ねえ!!あなた…どうにか止めてよ…お願い…私を助けて…ねえったら!!」
そう言ってすごい勢いで自分に抱き付き助けを求めてきました。
しかし…美咲の裏切りを許す気などハナからない女の子は……
「嫌がってもダ?メ♪早くこっち来ていっぱいオシッコを(ジャ?)してウンチもたくさん出すの?♪分かった?」

女の子はそう言って自分に抱き付いて助けを求めている美咲の腕を掴み…「こっちこっち♪」美咲の腕をグイグイと引っ張り洗面器の置かれた場所まで連れて行こうとしていました。

女の子に引っ張っぱられ自分から引き離されてしまった美咲は
「い…いやぁ?!やめて?。」そう叫びながら抵抗するも…
尚も女の子は「ダ?メ♪こっち来ておパンツ脱いでスッポンポンでオシッコじゃ?してウンチもモリモリ出すの?♪」
と言い、嫌がる美咲の腕を無理矢理引っ張り…そして洗面器の置かれた場所まで連れて行ってしまいました。

すると保険屋も「それじゃあ美咲さん、早速だけどウンチをする姿勢になって洗面器の上に跨がりなさい…。」と美咲に命令。
「本当にイヤ?!!ごめんなさい…本当にごめんなさい。」美咲はこれまで自分も見たことのない形相で、洗面器に股がりウンチの姿勢を取る事を拒絶しましたが、保険屋親子はそんな美咲を気にも留めず、女の子と2人係で美咲を無理矢理に洗面器の上に股いだ状態で立たせました。

そこから保険屋親子は、2人の真ん中に美咲を立たせる感じに両隣に移動して挟み込むとそこに座りました。
美咲の両隣に座った保険屋親子は、更に左右から腰を抱え込む様にして肩を組み美咲の下半身を固定した。

そして保険屋は「じゃあ美咲さん、オシッコもウンチも私達が全部絞り出してあげるから…まずはパンティ脱ぎましょうね。」
洗面器に跨がって立たされた状態で固定されてしまった美咲は
「イヤ…イヤ…は…離して…離して下さい。」
美咲は下半身を揺さぶり必死に抵抗しましたが、保険屋は…
「 さっきは嬉しそうにパンティ脱いでたのに何言っているの美咲さん!! 本当は脱ぎたくて脱ぎたくて仕方ないんでしょ?だから私達が脱ぐの手伝ってあげるわよ…ふふふ♪」と、不気味に笑い嫌がる美咲の訴えを一蹴しました。

必死に腰を揺さぶり抵抗する美咲を全く気にも留めない保険屋親子は、不適な笑みを浮かべ美咲のパンティの横ヒモに指を掛ける…
美咲は「イ…イヤ?やめて?!! お願い…パンツ脱がさないで?。」
と叫び、更に激しく腰を揺すって抵抗したが……
非情な保険屋親子は左右から同じタイミングでその手を下ろす…

(ピチピチッ…!!パサー)パンティのゴムが弾ける音と、パンティと肌が擦れる音を発て、凄いスピードでパンティが足首まで脱げた…美咲も足首まで脱がされてしまったパンティを見つめながら
「ひぇ?!!イッ…イヤ?!!」と口を両手で覆い絶叫しました。
美咲には申し訳ないのですが、自分は保険屋親子にパンティを脱がされるその光景を見て射精してしまいそうな程興奮した。

女の子は足首まで脱がしたパンティを素早く抜き取ると、今度は
自分が穿いている女児用パンツを脱ぎ、そそくさと美咲から抜き取ったばかりのパンティに穿き替えてしまいました。
「また美咲ちゃんのお汚れパンツ貰っちゃった?♪見て?美咲ちゃん、似合う??」と嬉しそうに美咲に見せ付けた後…
「オシッコとウンチ出して?、それから?ママのお仕置きも終わったら?、私のおパンツ穿かせてあげるね♪」と告げました。

美咲を全裸にした保険屋親子は、次は両側から腰に手を添えて座らせようとした!! 美咲も座るまいと再び腰を揺すって抵抗しましたが、抵抗も空しく腰を押さえつけられ、力ずくでウンチをする姿勢を取らされてしまいました。。
「イ…イヤ?こんな恥ずかしい姿勢はイヤ?、酷い事しないで?」
美咲は全裸で洗面器に股がりでウンチの姿勢と言う屈辱的な格好にさせられて悲鳴を上げている。

保険屋は「諦めて早く出しなさい?全部出しきるまで終わらないから観念しなさいね。」そう言うと、美咲の下腹部をグイグイとマッサージをする様に強く揉み始め排尿を促していました。
女の子も「そうだそうだ!!ママの言う通り洗面器の中にぜ?んぶ出さないと許してあげないんだから♪早く出しなさ?い♪」と美咲のお尻を掴んで揺すったり撫でたり、指でアナルをクパ?と拡げたりして執拗に脱糞を促していました。

美咲は保険屋親子に2人係で押さえつけられているので、ウンチの姿勢から逃れられず「い…痛い…お腹押さないで?!!」「イヤ?…お尻拡げないで?。」と…全身からみるみる滴り落ちる程の汗を出し、その汗で裸体を妖しく光らせながら悲鳴を上げ苦しみだす…
汗でテカテカに光る体が妙にイヤらしく見えました。

保険屋は苦しむ美咲に対し更に追い打ちをかける様に責め…
「悲鳴を上げても無駄よ…美咲さんほら、ちゃんとお腹に力を入れなさい!! そろそろしたくなってきたでしょう?出しなさい。」
と、今度は凄い速さで美咲のま○こを指で擦り始めました。。

(クチュッ………クチュッ………クチュッ……クチュッ……)と言う音と共に、美咲のま○こからは愛液がジワジワ溢れ出できて、体がどんどん紅く上気していく…やがて(クチャクチャクチャクチャ)と泡立つ様な音に変わり自分にもはっきりと聞こえてきた……

保険屋は美咲のま○こを執拗に刺激を与えながら、もう片方の手では下腹部をグイグイと揉み続けていました。
女の子も「美咲ちゃん、なかなかウンチ出ないね??ちゃんと力を入れなきゃダメだよ?!!ウンチモリモリ出すの?♪」と言うと
女の子はとんでもない行動にでました……!!

アナルの位置を確認する様に覗き込むと、女の子は自分で舐めて濡らした小さな指を躊躇なく美咲のアナルに突っ込み、グリグリとかき回す様にほじくり始めたのです。
アナルに指を入れられた美咲は「ぎぇ?!!」と苦悶の表情で声をあげ苦しみだしましたが、女の子は指を出し入れしたり回転させたりしてアナルを刺激して強制的に脱糞を促しました。

下腹部、ま○こ、アナルを同時に揉みほぐされた美咲は
「ひっ…ひぇ?!!お願いやめて?!!で…出ちゃう…本当に出ちゃう」絶叫しながらウンチの姿勢のお尻をピクピク痙攣させ始めた。
執拗に責めを受ける美咲は…「ひぇ?っ!!出ちゃう出ちゃう…あっ…あっ?」と体をブルブル震わせ力み始めた。

そして…美咲はとうとう限界に達し、自ら足を大きく拡げ
「い…いやぁ?あなた見ないで?!!もうダメ?出ちゃう。」

出る事を悟った保険屋はそこでピタッと揉みほぐす手を止め、前のめりに倒れそうだった美咲の体勢を再びウンチの姿勢にさせた。
女の子もアナルから指を抜き、洗面器の位置をお尻の真下にセットし直してから美咲のお尻を両手で支えました。
そして保険屋は限界に達した美咲に向かい「さあ、ご主人の前で全部出すのよ…さあ!!」と美咲のお尻をブルブルと揺すった。

間も無くして美咲は「あなた?助けて?!!」の叫びと同時に……
(ピッ!…ピシャ?!!ジョロジョロジョロジョロ?)
と音を発てて洗面器に放尿してしまいました。
オシッコを全部出しきった直後、今度は(ブッ…ブ?ッブーッ!!)と
物凄く大きな音の屁を連発し…周囲に悪臭を撒き散らし

そして…「ひぇ?」と絶叫しながら……とうとう限界に達した。
美咲のアナルが徐々に拡がっていき、そこから長めのウンチが
(メリッ!!メリメリメリ?!!)と言う鈍い音を出し3本も捻り出てきた…
(ボトッボトッボトン)と重たい音を共に洗面器の中に落ちました。

これで全て脱糞し尽くしたのかと思ったのですが、少し間を置いて美咲はまた「あぁっ…あっ…もうイヤ?。」と再び叫び…(ポーン!!)と言う音を発て、まるでロケットの様に太いウンチを放ちました。
物凄い勢いでアナルから飛び出た太いウンチは、(ベチャン!!)と
洗面器を強烈に叩き付ける様に落ちました。
不覚にも自分は、保険屋親子によって強制脱糞させられた美咲を見て大量に射精してしまいました。

保険屋の言葉通り、全部を出し切ってしまった美咲はウンチの姿勢のまま「…うぅ?」と恥ずかしさで顔を手で覆い隠していました。
そして糞尿から放たれる猛烈な悪臭が部屋中に充満したのです。

女の子はそんな悪臭を気にする様子は全く無く、トイレットペーパーでアナルをキレイに拭き取り「たくさん出たね?♪美咲ちゃんのウンチ大きくて超クッサィ♪美咲パパ?見てみて?。」
そう言うと糞尿の入った洗面器を持って自分に渡してきました。
自分は思わず、妙な好奇心と興奮で洗面器を受け取り、激臭に耐えながらも美咲のウンチをまじまじ見てしまいました。

保険屋はそんな自分に向かい「すみませんがその排泄物は美咲さんのお仕置きを全て見届け終わってから始末して下さいね!!
ご主人の目の前でお仕置きを受けさせなければ意味がないので。」

そう言うと今度は美咲に向かい言いました。
「美咲さん、まだ私との誓いを破った償いが残っているのよ!!
ほら!! 早くベッドにあがりなりなさい。」
保険屋は美咲を無理矢理ベッドに押し倒し、そして自らの着衣も全て脱ぎ捨て全裸になりました。
そして、今まで何度も美咲を犯してきた極太のペニスバンドを鞄からゴソゴソと取り出し、慣れた手付きで装着しました。

そして「美咲さん始めるわよ…さあ、四つん這いの格好になってペニスをしゃぶりなさい!!」と美咲に命令すると、美咲は「………!!」無言のまま命令通り四つん這いの姿勢になり、仁王立ちで待ち構える保険屋のペニスに顔を近づけていきました。

美咲はその時、一瞬自分の方を向きましたが無言のまま再び
目の前のペニスに顔を戻しすと…(カポッ…ピチャッ…ピチャッ…)
抵抗すること無くペニスバンドをくわえました。

保険屋はペニスバンドにフェラチオする美咲に対して…
「お尻を高く突き上げて、そのお尻をご主人の方へ向けなさい。」
と指示を出しました。「ジュボッ!!ジュボッ!!ん…んん?」
美咲はペニスをしゃぶりながら言われた通りに自分のいる方向へ高く突き上げたお尻を向けました。

高く突き上げた美咲のお尻を内心興奮しながら観察すると……脱糞したばかりのアナルは大きく拡張したままの状態で…
大量の汗で、お尻全体がローションを塗った様に妖しく光り…
美咲の腰肉と尻肉には、つい先程まで穿いていたパンティのラインがクッキリ赤く残ってイヤらしく見えました。

更に保険屋は「只のフェラチオじゃ罰にならないわね?!!今度はそのお口から出る物を出させてあげる」と言って
美咲の頭を両手で鷲掴みにし、喉の奥深くまでペニスをくわえさせた状態で激しいディープスロートをさせ始めたのです……

「ごぼぉ…お…おえぇ?!!おえぇ?おえぇ?げぇ?!!」美咲は堪らず涙、鼻水、よだれを出しペニスから口を外しました。

しかし…保険屋は間髪入れず「くわえなさい」と美咲の口に奥深くペニスを挿入させ再び激しくピストンさせました。
美咲は「ぐえぇ?!おえぇ?!おえぇ?!ガポォ?おえぇ?!」顔を真っ赤にし保険屋の太腿を叩き暴れだしたのですが、保険屋は冷酷にディープスロートを続行ししました。

そして一旦美咲の口からペニスを抜き「2度と美咲さんが誓いを破らない様にたっぷり苦しんでもらうわ…あなたは私達のオンナだって事をもっと理解してもらわないとね!! 」そう言うと
再び美咲の口にペニスをねじ込みディープスロートをさせました。

美咲は「うげぇ?!おえぇ?!おえぇ?」嗚咽し唾液を垂れ流し悶絶していましたが、更にペニスを喉の1番奥深くまで挿入したまま1分以上停止され(ごぼっ…びちゃびちゃびちゃ?!!おえぇ?!!)
延々とディープスロートをさせられ続けた美咲は、我慢の限界に達し、ベッドの上で大量の汚物を吐き出してしまいました。

保険屋はようやくペニスを抜き「やっと吐き出したわね!!これで美咲さんの体内から出る汚物は全て絞り出すお仕置きは終わりよ…
どう?少しは裏切った事を反省したかしら?」と言っていました。

そして今度は美咲の後ろに回り込み、お尻を両手で鷲掴みにすると、アナルにたっぷりと唾液を垂らして滑らかにすると、そのままバックの体位でペニスを挿入しました。
保険屋がゆっくりとした動きで腰をピストンさせ始めると
「ひっ…ひぃ?ひぇ?!!」美咲は悶絶しながら悲鳴をあげた。
ピストンされる度に高く突き上げた美咲の尻肉が弾く様に揺れる。

更に保険屋は、ペニスでアナルを犯しながら言いました。
「ここも一緒に気持ちよくしてあげるわ。」と美咲のクリトリスに手を伸ばし愛撫し始めました…(クチャクチャクチャクチャ)
アナルSEXとクリトリスの愛撫を同時に受けた美咲は瞬く間に
(ピッ………ピシャ??!!)と潮を吹き出した。
そして「あぁ?!!いっ…いく?!!」と大声で叫んだ瞬間…(ピタッ!!)

保険屋は美咲が逝く直前に突然、腰のピストンとクリトリスの愛撫を止め「ダメよ!!そう簡単には逝かせないわ…。」と言いました。
そしてまたしばらくすると、アナルSEXとクリトリス責めを再開し美咲が逝きそうになると、また直前で止めるといった事を何度も何度も繰り返し美咲を弄んでいました。

そんな責めに美咲は「お…お願い…イカせて…イカせて下さい。」と自ら腰を振り保険屋に懇願しするようになりました。
しかし保険屋は、美咲の腰を押さえつけ動きを止め続けました。
美咲は「イキたい…イキたいんです?お願い。」と絶叫。


保険屋は寸止め地獄で美咲を責めながら「そんなに逝きたいの? じゃあ、これに懲りてもう""2度と""言い付けを破らないと私達に誓いなさい…それから、目の届かない所でご主人とSEXできない様、しばらくの間は私達の家で生活をしてもらうわよ!! 」

美咲は「い…言う通りにしますから…イカせて…」

その言葉を聞いた保険屋は…再びアナルSEXとクリトリスの愛撫を再開(パーン!!パーン!!パーン!!パーン!!パーン!!)アナルを激しく突きクリトリスを愛撫すると美咲はすぐに体をピクピク痙攣させ
「ひぃぁ?いく…いく?!!あぁ?」と叫び絶頂を迎え、四つん這いの姿勢から崩れ落ちる様に轟沈しました。

最後に保険屋はベッドに横たわる美咲を抱き起こし、後ろから膝を抱えて持ち上げM字開脚の格好にさせいったばかりのアナルとま○こを剥き出しにさせると…女の子を呼び寄せました。
「ママ?なに??」」と美咲の前に歩み寄ってくると、保険屋は
剥き出しになっている美咲のクリトリスを指差し、「ここを指でスリスリ擦ってあげると美咲さん喜ぶわよ!! やってみなさい。」
と自分の娘に指示を出しました。

女の子は「うん♪分かった?♪美咲ちゃん♪ここ?ここ?」そう言いながらツンツンとクリトリスを指で突っついた。
クリトリスを突っつかれた瞬間、体をビクビクさせ「ひぃ?!!」
と声を上げる…更に女の子は「気持ちいい?気持ちいい?」とクリトリスに指を擦りつけ美咲の反応を確かめました。

保険屋にイカされたばかりで全身が敏感になっている美咲は
「あぁ?!!またイっちゃう…いく…いく」と叫んだと同時に大量の潮を噴射……女の子の手に依って2度目の絶頂を迎えました。
美咲は完全なイキ顔になり、目を開いたままで口から涎を垂らして
「あぁ?あぁ?」と言いながらイった余韻に浸っていました。

保険屋は「美咲さん、じゃあお仕置きはこれでおしまいね!!
私達はそろそろ帰るから美咲さんも一緒に来てもらうわよ!!
服を着て出掛ける準備をしましょうね。」と言うと…女の子が
「じゃあ美咲ちゃんに私のおパンツ穿かせなきゃ♪」
(ゴソゴソゴソ……シュッ…サー…パチン…)女の子はベッドに横たわる美咲に女児用パンツを穿かせると、保険屋も美咲にブラジャー、ジーンズ、ブラウスを着させて着衣を整えた。

そして「美咲さん、他の荷物は後でいいから行きましょうね!!」
そう言って美咲の排泄物…嘔吐物…体液だけを残し保険屋は
自分の自宅に美咲を連れ去ってしまいました。

それから1週間…2週間が経過しても美咲は帰って来ません。
いつの間にか美咲の持ち物全ても無くなっていました。
そして…家に帰って来た物は…離婚届けの書類と美咲からの手紙…

そしてあの日美咲が最後に身に付けていたイヤらしいパンティが
送り届けられました。

"

レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。

ラブホに誘ってみるもんだなと思った話

結構前の話になるですけど
ラブホに行った話をしますね。
その時期はなんか誰でもいいから一緒に居たくて

始めた出会い系がきっかけだったんです。

出会い系なんてあまり使った事ないし、苦手な部類ではあった

ただ、友人が出会えたなどの報告はボチボチ聞いたことあったから、

ちょっと興味本位で暇だったから使ってみたってわけ

《 神トク 》掲示板で近所の人を見つけて、なんとなくメール。
小栗旬に似てるって言われると書いてた。マジか!
とりあえず何日かメールでやり取り。そして待ち合わせスルことに

お互い写メなしだったのでまぁ小栗旬なんていないだろと思い期待はなし。
でも某有名服飾専門学生だったので雰囲気に期待。


下ネタはしてたけど普通に飲み友達がほしかったのでエッチする気はなかったです。

待ち合わせ場所、人多すぎて全然わからず・・・
すんごいキモイデブめがねとかいてもしや・・・と冷や汗でるもちがった。安心。

すると遠くにとっても奇抜な青年が。ちょとずつこっちに近づいてきた
すげーハデ。奇抜すぎる。さすが専門!

顔はー・・・小栗旬にどこが似てるの?
ただのタレ目じゃん!小栗旬に似てるの髪形だけだよ・・・ 
とりあえず飲みに行くには早かったのでカラオケに。

ちょっと話したけど結局歌いまくり。

まぁそれなりに楽しい人だなーって感じでカラオケは終了して飲み屋へ。
さすが専門。オシャレな飲み屋につれてってくれて、お酒もおいしくて最高でした

で「この後どーするー?」って聞いたら急にもじもじしだして
「今度はベッドのあるカラオケ行こうよ」と言ってきた。

最初意味わからず「またカラオケかよ!」と三村ばりに(古)つっこんでしまった。
そしたらまたもじもじしだしたのでやっと意味がわかって

「あ、ホテル?行こうかー」っていったらタレ目がさらに垂れた。きもかった。

しかし急に腹痛が・・・
もしかして生理きちゃったかと思ってトイレに確認にいったらお気に入りのパンツが染まってた。ショック。

その旨を伝え、また今度になりました。
たまにメールしてるけどあっちが課題忙しいらしく会うかわからない。

むしろ放流されちゃうか?


でもそんな事はなく一週間後に会うことに

前回と同じ場所で待ち合わせ

んで、今回はエッチするかなーって感じでした。
なのでかわいい白い下着つけて毛の処理もばっちり!
手いれやすいようにスカートでw

やっぱ人多いけど奇抜オーラですぐ発見。
まだ明るかったし、会っていきなりホテル行くのはちょっと気が引けるので街をぶらつく。
手をつないでみたりしてちょっとどきどきしました。

カフェいったりして話して、小栗君が「カラオケ行こうよ」といいだしたので
「ホテルで歌おうよ」とこっちから言ってみました

ホテルはお互い詳しくないので外観で決めました。
ちょっとお城みたいなかんじで写真見る限り中もかわいい部屋入ると
凝った部屋で二人ともテンションあがりまくり

彼は初ホテルらしい。
私も今まで趣味悪い部屋とか普通の部屋しか体験したことがない。
つーわけでなんか落ち着かない二人。

私はホテルで歌う気なかったんだけど彼はさっそく機械をいじりはじめた。
「ラブホってすげーー」を連発の小栗君ちょっとかわいい

しかしオレンジレンジを歌いだし、ちょと萎え。息継ぎつらそうなんだもん。
レンジ飽きたなぁ~なんてぼんやりしてたら曲の間奏中に小栗君がキスしてきた

あんまりうまくないけど、一生懸命な感じでかわいかった

シャワー浴びないと落ち着いてできないので「一緒にはいろ?」と誘う。
お湯を溜めてる間にもいちゃいちゃ・・・がんばってもBカップの貧乳なんだけど

「手のひらサイズが見た目的にもちょうどいいよ。いろんなデザインの洋服も着られるし」
とフォローしてくれる小栗旬。あんた優しい。

・・・優しいか?手のひらサイズって言われてもうれしくないってorz
「ホテルの風呂って広いんだねー」なんて感動しながら一緒に入浴。

お風呂ではお互いの体をあらいっこしたりしてカップル気分。
ちょっと小栗が小栗旬に見えてくる。

お風呂でたら有線つけてベッドにねっころがっていちゃいちゃ
私、キス大好きなんでずっとちゅーちゅーしてました

そしたらレンジの新曲流れてきたんだけどイントロはじまってすぐ、ピクってなってたw

小栗旬君は靴下フェチらしく、
「お願い!靴下だけ履いて!」と頼まれ下着に靴下という変な格好に。

たまたまニーハイは履いてたんだけど小栗旬君はニーハイ好きらしく、それだけで勃起してた。
そんで脚にすりすりしてた

小栗君、キスはあんまだったからクンニもあんまりだろうなぁと思ってたらその通り。
なんか物足りない。元々私がクンニ好きではなかったのもあるけど

でも手マンはすごい上手でクリだけで逝きました

お礼にフェラがんばっちゃったよ。
あんま自信ないんで手つきででも先っぽ咥えてるだけで小栗君はすごい感じてくれて結構あっさりイッた。
早漏君なんでしょうか。

んで正常位でいれて騎乗位。
早漏君なんですね。別にいいですけど。
ダンスやってたんで腰の動きには自信があるんだけどここまですぐ逝かれるとねぇ

ちょっと不満足なエッチでした。そんで次の朝、朝マックして解散。
とりあえずメールは続けてて今度飲み行こうと言ってる
けど、エッチはイマイチなので他の人を《 神トク 》で探してるイケない私なのでした



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