萌え体験談

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トイレ

ショタ男のお仕置き

小学生のとき、良く覚えてないけど、通学路から離れ寄り道した日だった。
知らない家の側溝で立ちションしてたら、後ろから住人らしい男に怒鳴られた。
びっくりして、オシッコで体操着の短パンとパンツを濡らしてしまった。
男の家に連れ込まれ、トイレにいくと、短パンとパンツを下げた。
もう出ませんというと、でも濡れちゃったね、乾かそうといって、無理やり脱がし
ハンガーに吊るした。
下半身裸のままで部屋に連れていかれた。恥ずかしく手でチンコを隠しながら
いると、男は僕の前でしゃがみ、学年を聞いてきた。
黙っているとランドセルからノートを取り出し、名前を見られた。
5年○組の○○君かというと、先生に言いつけるといわれ、もうしませんと謝った。
寄り道は禁止だったので、すごく怒られそうだったから。

男はいうこと聞けば、許してあげるといい、座り込んだ。
するとチンコを隠していた手を無理やり離して、「○○君は可愛いおチンチンしてるね」と言った。
気をつけの姿勢を命じられると、男はチンコに顔を近づけニヤニヤしながら匂いをかぐように
眺めていた。そして僕の顔を何度も見ながら指でチンコを触りだした。足がガタガタ震えはじめた。
指先で何度も揉み、気持ちいいいか?と聞いた。僕は首を横に振るだけだった。
しばらく、チンコや金玉を弄んでいた。そして僕を見上げると
お尻を両手で掴み顔に引き寄せた。口を大きく開け舌を出すと、チンコを指でつまみ、
ベロベロ舐め始めた。びっくりして離れようと動くと、股間を男の顔に密着され動けなくされた。
口の中にチンコと金玉を一緒に入れられて、しゃぶりだした。
かなり長い時間に感じられた。快感とかはなく勃起する年齢でもなかった。
しかし口の中で弄ばれるうちに、だんだんと気持ちよくなっていた。
下半身をさんざん舐められ、やっと許してくれた。
まだ濡れている短パンとパンツを履くと、誰にも内緒だぞと500円握らされた。

初フェラは知らないおじさん

高校の部活の帰り、駅の地下駐輪場でおじさんに声掛けられた。
「君、ちょっといいかな?」
えっ、と聞き返すと、「君のここ見せてくれたら、5千円あげるけど」といい
ズボンも上から、チンコに手を当てた。
びっくりして、いやですといい帰ろうとしたら、自転車掴まれ
「見るだけだからさー」と迫ってきた。手には5千円を握っていた。
迷ったけど、お金が欲しかったので、見るだけ?と聞いた。
「そう、見るだけだから・・」と言われ、トイレの個室に入った。
おじさんは、すぐにしゃがみ僕のズボンとパンツを膝まで下ろした。

チンコに顔を近づけ、「いいチンポや」といいながら、約束を破って触りだした。
僕の手に5千円を握らすと、口に入れフェラしだした。
びっくりして離れようとしても腰を掴まれ、身動き取れなかった。
「騒ぐと人が来るから」と小さな声で、僕にいいしゃぶり続けた。
はじめてのフェラでスグに出てしまった。
おじさんは、全部飲み干したあと、おいしかったよ、おおきにと言い
出てった。

淫乱な初体験(2)

その後、「一緒にお風呂入ろうか」と風呂場に連れて行かれた。
シャツを脱がされ全裸にされると、浴室に入った。
浴槽にお湯が溜まるまで、シャワーで体を洗われた。
お湯が溜まると一緒入った。後ろからおじさんに抱かれたままで
お尻にはおじさん勃起したペニスが挟まれていた。
抱かれたまま僕の体や股間を手で撫で回していた。

しばらく抱かれたままでいたら、緊張が解けてきたのか
オシッコしたくなり、オシッコで出そうだからトイレに行きたいと
お願いした。
すると、僕を湯船から出して立たせた。そして「ここでしなさい」と
言われた。我慢でいなくなり、後ろを向いて出そうとしたら、
無理やり前を向かされた。お尻を握りおじさんの顔にチンコを
突き出す姿勢にされ、チンコを口に含まれた。

口の中でクチュクチュとしゃぶられると、我慢できずにオシッコが出始めた。
おじさんは、口からこぼしながら飲み始めた
。オシッコは止まらずそのまま全部飲まれてしまった。
終わったあとチンコを口から出すと、指でチンコを撫でながら美味しかったぞと
いった。「ゆういち君のおチンチンはほんとに綺麗で可愛いね」としばらく眺めていた。
そして後ろを向いて、お尻を突き出すように言われ、その通りにした。
股の後ろから金玉とチンコを揉まれたあと、両手でお尻を開き
顔を埋めて穴を舐められた。さんざん舐めたあと前を向かされ
またチンコを舐めてから、おじさんは浴槽から出た。
「今度は君がしゃぶるんだ」と勃起したペニスを顔に近づけてきた。
躊躇してたら、髪の毛をつかまれ無理やり口に押し込まれた。
さあ、と促され舐め始めると「そうだ歯を立てずにしゃぶるんだ」と
いった。しばらく舐めていると口に出され、吐き出してしまった。
「飲まないと、だめじゃないか」と怒られ、泣きそうになった。
すると、「まあいい、口ゆすいでいいよ」と優しく言ってくれた。


お風呂から出ると体を拭かれ、全裸のまま抱きかかえて、ベッドに寝かされた。
デジカメを持ってきて、体中の写真を撮られた。
写真を撮り終えると、おじさんに抱かれ、体中を愛撫され舐めまわされた。
勃起しないチンコを執拗にしゃぶられているうちに眠くなり、寝てしまった。
目が覚めると部屋は暗く夜になっていた。
ふと下半身を見ると、おじさんは僕の股間に顔を埋めたまま寝ていた。
しばらくそのままでいた。起き上がろうとしたら、おじさんも目を覚ました。

おじさんは僕を抱きしめ、「遅くなっちゃったね」といった。
そして服を着させてくれ部屋を出た。車で駅まで送ってくれた。

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

使われていない校舎で

         こんにちは僕は海斗と言います僕が体験した事を書きます
    僕が小3の頃いつも使っていた校舎が耐震基準にひっかかり立ち入り禁止になりました
    僕はそのころ仲が良い女の子がいました名前は秋穂一般的なごく普通な女の子だった
    がすごく好奇心旺盛で普通の女子だった嫌がる昆虫爬虫類も平気で触るような子でした
    そんなある時 秋穂がこんなことを言い出した「海斗来年の夏にあの校舎を探検してみな
    い」と言ってきた僕もちょっと興味があったから行ってみたかったが一人じゃ心細いからちょ
    うどいい機会だから一緒に行ってみることにしたそして何事もなく小4を迎えたまた秋穂と
    同じクラスになったその頃から恋愛感情が芽生えてきた6月になってプールが始まりずっと
    秋穂のことしか考えてなくってほとんど覚えていないそして探検当日秋穂は暑かったのか汗
    がワンピースのスカートからたれていた秋穂は全然女ぽいところがない学校ではミニスカで
    もスパッツを履かずあぐらをかいていた 今日もスパッツは履いておらずミニスカのワンピース
    でしかも自転車で来たというから驚きが隠せないまぁとにかく旧校舎へ突入しトイレへ行った
    秋穂はおしっこをし始めたおしっこの音で勃起してしまった秋穂がでてくるとチンコを隠していたが
    すぐにばれた 秋穂がチンコを刺激し始めて 体育倉庫へ連れて行かれたそこでパンツを奪われ
    秋穂がこう言った「小4のくせに大きいチンコだわね」といって秋穂もパンツをを脱ぎオナニーをし
    始めた秋穂はすぐに潮を吹いて僕のチンコにかかったするとフェラを始めすぐに精子が出た
    それからセックスをして中に出した それから毎日秋穂の家でhをしています 終わり

お風呂場で…

                私は春奈いいます私の弟との体験です
     私が4歳の頃に拓哉は生まれました 結構な未熟児で発達障害を持って生まれてきました
     勉強についていけずなんと小1の冬から不登校になってしまいましたなんと私小3なのに拓
     哉の心のケヤを親から頼まれたのですまず何からやっていいのか当時小3の私に思いつく
     はずがないそこで学校の相談員さんに聞いてお風呂でコミュニケーションをとることにした最
     初は異性を尊重してかなかなかお風呂には入ってもらえず私小4の夏にやっと入ってくれま
     したまずは数字を全部言えるように毎日一緒に練習した学習障害はほかの障害と違い軽度
     ならば日常の会話も普通に行うこともできて一見障害を持っているようには見えないんです
   小4の冬アソコにうっすら毛が生えてきました それに気がついた拓哉は興味しんしんで私の
     アソコをじっと見ていた それに気がついた私は拓哉私のあそこになんか付いてるの?と聞
     いた 拓哉は正直で「お姉ちゃんのねおしっこが出るところにね毛が生えてるの」と言ってきた
     私は青ざめた そしてまた拓哉 「お姉ちゃん暖かくていいね」と言ってきた それには私は怒
     った (拓哉これはね全然暖かくもないのよ!) すると拓哉は泣き出してしまった親が来るの
     でもうちょっとアソコを見せることにした 拓哉は「女の子ってなんで穴が3個も開いているの
     ?」 私は保健の授業で習ったことをそのまま言った (一つは拓哉の言った おしっこが出る
     穴で おしっこが出る穴の下からは赤ちゃんが出てくるの お尻の穴は拓哉にも付いているよ
     ) と言ったら おしっこが出るところが見たいと言い出したので急いで頭を洗った 体は拓哉に
     洗わせたするとこんな質問が「お姉ちゃんのアソコの穴ってどう洗えばいいの?」私は 石鹸を
     指につけて入れて洗うのと答えた 拓哉は言うとおり指に石鹸を付けておしっこの穴を洗い始め
     私は感じ始め 声が出始めてしまった それに気がついた拓哉はお姉ちゃんどうしたのと聞いて
     きたので なんでもないと答えたが 拓哉が子宮口を洗い始めたら 粘々した 愛液がこぼれた
     それが面白いのか 指がピストンのように 刺激し始めついに 逝ってしまったしかもそれにシャ
     ワーを直で当ててくる また逝ってしまった 体を洗い終え 風呂を出て 二階のトイレへ 拓哉
     を手招きし拓哉に女のおしっこを見せた それから毎日親にばれないように 風呂で 拓哉にオ
     ナニーをしてもらい おしっこを見せ寝る習慣がついてしまった あるとき私小5 拓哉小3のとき
     私は生理が来た マン毛が陰部が見えないほど生えてきた 拓哉がこう言った お姉ちゃんのゴ
     リラ この一言で 私は全部毛をそった すると 拓哉が興奮してか 勃起していたのである恥ず
     かしいのか手で押さえていたがそれをほどき 拓哉のちんちんをしごいた これはお姉ちゃんにね
     ゴリラと言った罰よと言いながらすると10分後 拓哉は精通を迎えた 苦しそうな顔をしていたが
     そのままシコシコ またいっぱい出た 私が中一 拓哉 小4 私は拓哉が寝てる部屋に行ったす
     るとなんとフルチンしかも勃起していた わたしは拓哉のチンチンでオナニーをしたそれも毎日あ
     拓哉が起きてしまいしかも腰を振ってきてさあ大変処女喪失が弟になるとはしかも中に出してしま
     った不安が残るまま学校へそれから数ヶ月してもお腹が大きくならなかったので一安心それから毎
     日拓哉とのセックスライフ 高校生になっても 大学生になっても 終わり


  

       

中学生になってもオムツ

      私は葵といいます私はなんと高校生になってやっとオムツが取れました
      なぜ高校生までオムツか言うといくら夜にトイレに行っても私は毎日お漏らし
      らしをしていたからです 毎日朝起きるとアンモニア臭と黄色いシミそれで高
      校までオムツでしたそんなある日小2の時にある時初めて友達ができました
      名前は凛華ちゃんといいますその子は少し障害があり学年からいじめをうけ
      ていましたしかも先生も加わっていて見るのがつらかったですその凛華ちゃん
      はとてもエロくて凛華ちゃんの家に行くと親は不在でしたそれもいつも部屋に
      入ると凛華ちゃんがスッポンポンで待っていました「遅いよ葵ちゃん 待ったん
      だからね」私はなぜスッポンポンなのか聞いてみたすると「ここをね触ると気持
      いいよ」と言ってきたそしたら私もスッポンポンにされてオナニーをさせられまし
      た二人しかいない家に小さな喘ぎが響き渡るそしておもいっきり潮を吹きました
      凛華ちゃんはびっくりした目で私を見ていたそして「ねぇどうやったのか教えて」
      と聞いてきたが小2に分かるはずがないそしてトイレでまたオナニーこんどは
       控えめに潮を吹いたそれから帰り道にある公園で二人でオナニーした汚くなった
      オムツでねそれから二人でオムツオナニーがはやり小5を迎えました凛華ちゃん
      はもう初潮迎えましたそれからすごく胸がでかくなり学年で一位二位を争う大きさ
      にそれに比べ私はド貧乳初潮はまだそれに悩んで一日最低30回くらいやりました
      修学旅行凛華ちゃんと二人部屋そこでもオナニーそしてレズをしました朝まで全裸
      でそこで凛華ちゃんが大失態をしてしまいました何と生理用ナプキンを忘れてきて
      しまったのですそこで私のオムツを貸しましたあっというまに真っ赤になってしまい
       女性の先生に借りたそうですそれから中学校に上がっても部活を作りそこでもレ
     ズ 以上私のレズ体験でした


      

      

受験生に気をつかって

甥のSちゃんは主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、
うちを受験宿に提供しました。
私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュールのようでした。
うちに来たのは、1校目の入試が終わったあとの夕方。
小学校5、6年生の頃に会って以来で、
にこにこして、こんちわってお辞儀して、大きくなったSちゃん。
お風呂で、小学校前のかわいらしいおちんちんを、
素手で洗ってあげた覚えがあります。

    ☆     ☆     ☆    

明日の朝食は? 起きて一緒に食べますか? 確認のため部屋をノックしました。
返事がありません。受験生です、気を遣います、そっと開けてみました。
むこう向きにイスに座って、ヘッドフォンしてて、
私に気がつかない様子、毛の生えた太腿が見えてる、
何してんのかな? そっと近づいてみました。
‥‥‥おちんちんを手で握って、自慰行為してるです。
‥‥‥受験生です、気を遣います。見なかった事に。そっと戸を閉めました。
まさか、目の前で、若い男性の自慰行為を見ちゃうなんて。
あとで、くずかごのティッシュから、大量の精液のにおいがして、
若いエネルギーを、もて余してるんですよね。

     ☆    ☆    ☆             

翌日の早朝、私、いつもどおり朝のシャワーしてました。
バスタオルで髪を拭きながら、脱衣所の戸を開けたら、そこに主人が入ってきて。
タオルで全然見えないまま、主人に夕食の確認、
残業の時は、できるだけメール下さいねって、いつものセリフ。
 「あ、おはようございます」
あれ? 主人の声ではなくて、Sちゃんでした。そそくさと出て行きました。
見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ、見られちゃったんです。
まあ、いいかな。これでも私、ちょっとは自信あるので。

     ☆    ☆   ☆  

Sちゃん、最終日の入試が終わって、もう一泊してから帰ることに。
夕方、主人から連絡があって、大量の残業で、終電に間に合わないかもって。
Sちゃんと2人で夕食です。
気を遣って、入試の話題に触れず、部活の話題になりました。
Sちゃん、スポーツは? 得意なのかな?
テニスって意地悪なやつが上達するんだよって。
どうやって相手の裏をかいてやるか、
相手の裏をかくのに快感おぼえる、そういう意地悪なやつが上達する、
やなスポーツだねって、そんなこと言って笑わせてくれました。
色々話しててわかりました、どうやらSちゃん‥‥‥女性経験があります。
目線が、何度も何度も、私の胸をねらってるんです。

     ☆   ☆   ☆  

友人から電話がくる約束だから、お風呂は後で入りますって、
Sちゃんが言うので、私が先にお風呂にはいりました。
浴槽でくつろいでると、あれ、Sちゃん、脱衣所に入って来て、
脱ぎ始めるのが、擦りガラス越しに見えました。
えーまさか、何してんのっていう感じ。私とあなた、叔母と甥だよぉ。
心臓が、どきどきしました。
Sちゃん、裸で入って来ちゃいました、どうしよう。
私、おどおどするだけで、どうにも出来ない、なんか、怖い。
Sちゃんすらっとしてて、筋肉が締まって、以外にいい体してる。
勃起したシンボル、大きい、一瞬、眼を奪われました。
一緒にはいろう、いいよねって、そう言われて、
私、壁向いたまま、がたがた震えて言葉が出ませんでした。
Sちゃん、かぶり湯してから浴槽を股いで、入ろうとします。
私、入れ違いに浴槽を出たけど、それが、自分でも不格好な仕草で。
‥‥‥上向きに興奮してる男性シンボル、間近で凝視しちゃいました。
Sちゃん、全然、前を隠さないんだから、しっかり見えちゃって。

     ☆   ☆   ☆  
 
ぼくが嫌いなの? Sちゃんが聞きました。
 「違うの、Sちゃんのこと好きよ。
  Sちゃんは? 私が好き? 
  わたしはSちゃんが大好きよ、だから、
  こういうのやめようね。お願い」  
そこまで一気に言ってから、やっとSちゃんの顔を見る事ができました。
Sちゃん、落着いた表情になってました。
 「うーん」って言って、でも、遠慮なく私の体を見てるんです。
さ、私がお風呂ゆずらなきゃ、仕方ない、見られてるままシャワー浴びました。
恥ずかしいのこらえてシャワーして、見られて、じっくり見られてあげちゃって。
若い甥に裸を見られてる、私は叔母。‥‥そのくらいは‥‥いいのかなぁ。
先にあがらせてねって言って、脱衣所に入りました。
おやすみって言って、それで終わり、そう思いました。

     ☆   ☆   ☆  

深夜に目が覚めて、なかなか寝付けませんでした。
間近で見た、Sちゃんの若い勃起シンボル、眼に浮かんで来ます。
あのままSちゃんを受け入れてたら? そんなの出来ない、出来ない。
もし、そうしてたら、それって‥‥うれし過ぎじゃないのよ。
いけない妄想してる、私。濡れてきちゃって、ちょっとトイレ。
用を足して出たら、あれ、Sちゃんが居てびっくり、起きてたの? 
 「叔父さんは? まだ帰ってないの?」って、
たぶんカプセルかどっかに泊まって、そのまま朝、出勤でしょ、よくあります。
そう言って、どきどきしながら見上げたら、Sちゃんと眼があって、
‥‥‥‥抱き寄せられました。首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて。
どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー。
Sちゃんの手が、私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて、
手先を、食い込ませてくるんです。
だめ、だめ‥‥‥弱く言うだけで、体が抵抗できない私、
‥‥いいかな‥‥いいの、かな‥‥こうなったらもう、いいんじゃないの‥‥
‥‥このまま、お相手してあげようよ、私でよければって‥‥
‥‥よくある事なんじゃないの‥‥いいのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、そこは叔父さんのベッドよ、こっち来て、
そう言ったら素直に座り直してるSちゃん、キスしながらそっと押し倒しました。
ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、
‥‥‥いとおしい物が、元気にそそり立ってました。どうしよう、まずお口で。
右手で握ってお口にしてあげました。Sちゃん、びくって反応して、こっち見て。
吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、
こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか、
そんな気持ちを込めて、吸い続けました。
 「‥‥あの‥‥そろそろ‥‥‥ゴムありますか‥‥」
引出しの中のゴムを手渡して、私、仰向けになりました。
だまってても、Sちゃん、下着まで脱がせてくれました。
あらあら、乱暴な脱がせ方、もう少しやさしく。
あれ、何してんの、見上げてんの? 私の濡れた‥‥見てんの? やだー、恥ずかし。
手で隠したけど、強い力で手首掴まれて、だめー、いやー、見ないのー。
心臓がどっきどっきして、破れそう。呼吸も乱れて、はあはあって。
足を閉じても無駄、簡単に開かれちゃって、そして‥‥
あーっ、急に、吸い付かれたんです、顔をべったり押付けられて。
吸われてる、吸われてる、ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて。
力が、体中の力が抜けて、力がはいんない、私、もうだめ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、私の太腿を両手で抱えちゃって、その格好で強く、もっと強く吸うんです。
‥‥気が遠くなりそう‥‥いい、気持ちいい、いいのー‥‥
‥‥無理に息を吸って、ふーって吐いた‥‥でもだめ‥‥
‥‥呼吸が乱れて、‥‥はぁはぁ言ってる私‥‥恥ずかし‥‥
‥‥彼の‥‥熱く興奮した男性シンボルが‥‥見える‥‥
‥‥私の‥‥濡れた女性に向ってる‥‥‥
‥‥はぁはぁ‥‥‥ぬるって‥‥受け入れました‥‥‥
‥‥Sちゃんもはあはあ言いながら‥‥私のために‥‥
‥‥一生懸命突いて‥‥‥私を‥‥刺激してくれるんです。
‥‥私の中に入ってる、彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい。
ちょっと冷え性の私には、彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって。
Sちゃんに力強く、突かれて、突かれて、突かれて、突かれて、
密着して私の胸に顔をうずめてる彼、背中が見えて、筋肉が波うってました。
Sちゃんの若い精力を、私、全身で、受け止めて、受け止めて、
感じる、感じる、もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私、
  「いいわよー、Sちゃんは、どう?」
  「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」
腰振りながら言わなくてもいいのに。
‥‥あれ、中で、勃起がちょっと、膨らんだみたい、私わかるわ‥‥
‥‥あっ、すごく、強く、私を、突き、始めた、あっ、あっ、終わるの、かな?
‥‥ああーっ、ドクドクッって、感触が伝わって、Sちゃん、私の中で、射精。
動きが止まって、ふーって言ったSちゃん、
全身密着してて、心臓の鼓動まで伝わりました。んーって、キス。

     ☆    ☆    ☆             

そのままじっとしてたら、私の中で、また固くなってきちゃったSちゃん、元気ね。
いいわよー、つき合っちゃうわよー、さ、もういっちょう、やろうかー。
私、どうしちゃったのかな、いつもの私じゃないのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、大学はどっちも合格したみたいです、良かった。
え? 本命は国立? これからなの? がんばってねー

家族ぐるみで快感」

中二のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。 Dカップあったらしい。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。1回目の射精でした。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。2回目の射精でした。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。3回目の射精でした。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてたのに、すぐに射精、4回目ラストはコンドームを外し、中出しをしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。
最低でも2回は射精しています。



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