萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

トイレ

取材(笑)

大学生です。裏でパンツ盗撮サークルやってます。メンバーはいろんな大学の大学生がメインですが、大学生の弟の高〇生なんかもいます。
頭のいい大学、有名な大学のやつもいて、パンツが見たいだけでなく、ストレス解消で盗撮やってるのもいます。トイレやってるのもいます。(笑)
だいたいバッグにカメラ入れて撮ってますが、たまに雑誌の取材のふりしてスナップ写真を撮るふりしてパンツ撮ったりします。
修学旅行とか観光客の取材とか言って数人で行って、修学旅行の中〇生、高〇生、遠足の小〇生、外人のグループに近づいて、ニセの雑誌社の
名刺を作って見せて雑誌の取材と信じさせて、最後に写真を撮ります。そのとき、女を前にしてしゃがませて、そういうとき女は、パンツが
見えないように前に荷物を置いてガードしますが、カメラマン役が「荷物が邪魔だな」って言ってアシスタント役が、荷物をグループの脇にどかして
パンチラさせて写真を撮ります。たまに「パンツが見えちゃう」とか言う女がいますが、「大丈夫、見えないように撮るから」って言って撮ります。
そういうときもだいたいの女はそのままのポーズでいます。もしパンチラガードで動いたら、「動かないで!そのまま!」って言って
パンチラをキープします。(笑)最初は普通に撮って、そのあと、パンツが丸見えになるように大股でしゃがませて、両手を頭の脇につけてピースさせて
カニポーズとかにさせてパンツ丸見えにして撮ります。(笑)「もう一枚!もう一枚!」、「撮り直し!」とか言って何枚も撮ります。
グループは何枚も写真を撮ってるなぁくらいにしか思ってないと思いますが、こっちは、グループで、パンツの女を一人ずつ、パンツだけとか
いろいろ撮ってます。(笑)ちなみに、カメラマンのほかにもビデオカメラ持ったやつを立たせて、取材してるとこを撮ってるふりして動画で
パンツを撮ります。(笑)パンツ丸見えでピースとかポーズとってニッコリ笑ってます。(笑)並んでしゃがんで3、4人パンツ丸見えもいます。(笑)
中〇生は白パンツが多いですね。(笑)??いっぱい撮ってると、王道の白のほか、ピンク、グレー、水色、オレンジ、黄色、水玉、ストライプ、チェック、
柄パンツとかいます。(笑)前のリボンまで丸見えだったり、前がレースになってて、レースの奥がマン毛で黒くなってたり、フロントプリントの
キャラクターとかが丸見えだったり、いっぱいフリルがついててカーテンみたいなパンツだったり、外人のなんか、Tバックはいてるのか股間が
くいこんでて、ハミ毛、ハミマンしてたり。だいたいそういう女のパンツは赤とか紫!(笑)地方から来たギャル系の修学旅行の高校生なんか
「イェーィ!」って言ってしゃがんで、バカ丸出し!パンツ丸出し!(笑) 豹柄!ゼブラ柄!紫!白!フロントプリントのパンツ!とかギャルっぽい
パンツからギャルっぽくないパンツまでさまざま!(笑)オシッコの黄色いシミまで見せてニッコリ笑ってる女もいます。(笑)
さて、ニセの雑誌の取材なので当然雑誌に載るわけなく、載るのはサークルのHPです。(笑)学校名、名前も載ったり。(笑)俺達!渋〇、原〇、お台〇、
デ〇ズニーランドとかで「取材」やってるので、パンツ撮らせてください!お願いしまーす!(笑)???

寂れた海の共同トイレ

中学生の時の事でした。盆の後、地方の寂れた海辺に行きました。とても綺麗でした。私たち家族以外誰もいませんでした。
海の家で「盆を過ぎるとクラゲが出るから、地元の子供も誰も泳がない。賑わうのは8月の盆前までだ」と聞きました。海にはクラゲがいました。

カキ氷を食べると、急にトイレに行きたくなりました。
トイレは海の家から離れたところにポツンとありました。
私は一人でトイレに行きました。共同トイレでした。そこには2人の男子がいました。私と同じ中学生くらいでした。
個室に入りました。汲み取り式でした。便器に跨ると、ドアの外に気配がしました。ドアの下の隙間から覗いてました。
覗かないでとは言えず我慢も出来ず、しゃがみました。ドアにお尻を向ける便器でした。
「お尻の穴が丸見え」「この女、うんこしてる」と男子達は言いました。そして、携帯で盗撮されました。

排泄が終わった後、トイレットペーパーが無いことに気づきました。
私は覗いていた男子に「トイレットペーパーありませんか?」と言いました。
「トイレットペーパーはない」
「・・・・」
「家に帰ればあるけど、5分で持ってこれる」
「すみませんが、持ってきてくれませんか?」
「いいけど条件がある。まんこを見せろ」
「まんこ」
「こっちに向いてしゃがめ。いやなら別にいいけど。俺らはこのまま帰る」
私は、仕方なくドアの方を向いてしゃがみました。
「これがまんこか。初めて生で見た。じゃ、写真を取るから」
写真を撮られ、一人の男子はトイレットペーパーを取りに家に行きました。

私は残った男子に「いつもこんなことをしてるの?」と言いました。
「いや、人の多い時には出来ない。中学生?」
「そうですけど」
「俺と同じ女子中学生が、ここでうんこをするとは思わなかった。迷ったけど、千載一遇のチャンスだったから」
男子が戻ってきました。私はドアの下の隙間からトイレットペーパーを受け取り、拭きました。
「じゃあ」と男子は言い、
「じゃあ」と私も言い、立ち去りました。

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

私のいじめおもらし

こんにちは(」・ω・)
私は現在21歳の大学生です!
小学校の時の実体験を書きたいと思います


これはわたしが5年生の時の話です
私は毎日楽しい小学校生活をおくっていました
私はこの歳にオナニーの感覚を知りました
その日は体育の授業で鉄棒をやりました
当時の小学校では学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした
私はその体育の日におしっこを我慢していました
1、2時間目が続けて図工だったのでトイレいけなくて(;´Д`)
体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました
ほんとな手で押さえたりしたかったのですがやっぱり乙女であり恥ずかしくできませんでした
しかし限界の状態になった時に押さえなきゃ漏れそうだったので私は鉄棒を利用して我慢することにしました
鉄棒にまたがって必死に押し付けていました
授業終了まで我慢することができたんです…我慢できたのに私は鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので必死におしつけてました
先生にもどうしたの○○さん?といわれたし他の同級生たちもみんなわたしに注目していました
絶対にしてはいけなかったのにもう膀胱はいうことききませんでした
みんなの注目を浴びながら私は大量におもらしをしてしまいました
水たまりはありえない大きさだったのを覚えています
結局その後私は保健室につれていかれ
その事件はそれでおわりました
ここだから言えることですが私は鉄棒に押し付けた時にありえないぐらいの快感がきました
ほんとは授業中ずっと気持ちよさにおぼれていました
その時おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました…むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです
そしておもらししたつぎの日のことなのですが私は給食の後に異常なくらい水をのんでいました
そして予想通りに激しい尿意を帰りの会の時にきました
そのあとはクラブ活動があり私は一輪車、竹馬、リレークラブというところに所属していました
私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えていってしまいました
クラブ活動には6年生、5年生、四年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに…
クラブ時間は3時間なので小学生のわたしに我慢できるわけありません
結局その日は一輪車の日で乗ってから五分もたたないうちに漏らしました
6年生の人は結構たくさんいておもらししてからきてといわれ私は保健室に連れていかれるものだと思い何もいわずついていきました
しかしつれていかれたのは学校裏です
私はとてつもない恐怖を感じていました
先輩の一人に○○ちゃんさっきワザっと漏らしたよね?クラブ始まる前にトイレ行きたい人のために時間すこしとったのになんでいかなかったの?
と聞かれました
私はもう頭のなかは混乱状態でありました
そのうちほかの先輩もきもっ、とか臭いから早く洗えよ、と暴言をはいてきました
そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど覚えとけよといわれました
私は先輩立ちが去っていったあと涙がとまりませんでした
そしてつぎの日とうとういじめに遭遇してしまいました
私の机におもらし野郎などときたないことばがたくさん書かれていました
私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました
そして授業が始まりました
私はなにをされるかわからないとすごく怯えていました
結局放課後までは何もありませんでした…そう放課後までは…
いつも通りクラブにも行きました
しかし一輪車クラブの教室前に来た時私は先輩たちに無理やりなかにいれられ椅子にすわらされると私を拘束しました
体操着は教室から着替えていっていましたので拘束されたときに体操服が軽くのびてしまいました
そしてクラブ長が
なんできたの?
といいました
私はパニックで答えられません
次第に先輩たちに囲まれているなか同じクラブの同級生たちもきました
私は助けてくれると思ってました
しかしわたしが甘かったです
同級生たちは
もう始めてたんですか
と私は最初耳を疑いました
実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました
そのあと同級生の子は2リットルのお茶を出しました
そしてクラブ長は私にむりやり飲ませられました
最初は吐き出していましたが息が続かなくなりどんどんお腹にながしこまれました
それからクラブのみんなは特になにもいわずに体操着に着替えるとトランプをやり始めました
私は大きな声で叫びました
誰か助けて!と
ですが結局声をだせないようにハンカチを口に押し込まれました
それから30分ぐらいしてからわたしに尿意が襲ってきました
もともとトイレが近い体質だったせいです
私は手を椅子の後ろに拘束されており足も開いた状態で椅子に縛られていました
あたしはトイレ行きたくてソワソワしているとクラブ長がトイレ?と話しかけてきました
私は頷きました
しかしクラブ長は拘束を解くどころかデジカメを目の前の机においたのです
私はパニックになり必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました
しかし解けるわけもなく尿意はすごく強くなりました
先輩たちはもういいかと言うと口のハンカチをとってくれました
しかし拘束はときません私はふたたび助けをよぼうとしましたがクラブ室は校舎から離れており周りはだれもいません
しだいにわたしは先輩たちに必死に訴えました
トイレいかせて!おしっこ漏れる!と
しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました
体操着の着方が乱れてるよ?
そう言うと同級生の一人が立ち上がりわたしの体操服をおもいっきりブルマの中にしまいました
わたしはパニックでおしっこ!トイレ!と叫んでいました
このまま漏らせばブルマどころか体操服までびしゃびしゃになるからです
そのあと先輩は携帯トイレをだしてカメラの横におきました
先輩は
あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな
とつげてまたトランプを始めてしまいました
わたしは意味がわかりませんでした
体は拘束されてるのにどうやってしろと?
わたしは必死に
もれます!せめて体操着はよごしたくないのでぬがしてください!
と告げました
しかし先輩は
いままで何回漏らしてると思ってるの
とみんなで大爆笑しました
それからはなにをいってもきいてもらえず一時間がたちわたしはブルマの色をとても濃くしていました
もうチビらないと病気になりそうだったのです
そして私は最後の力を振り絞り先輩たちにいいました
もう病気になっちゃう、トイレさせて
と伝えました
そうすると先輩はそんなにしたいならいいよとニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました
そして右手が自由になった途端わたしは股間をにぎりしめました
またジュワとおしっこをちびりました
もう直接手にたれるほどブルマとパンツはびちゃびちゃでした
必死ににぎりました左手があくまで
しかしここで予想外なことがおきました右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです
わたしは
ひだりは?!おしっこもうむりといいました
そしたら先輩が
だっと解けっていうから解いたよ?
わたしたち○○ちゃんに構うほど暇じゃかいからというとクラブのみんなは次々とクラブ室をでていってしまいました
わたしを拘束したままクラブを始めにいったのです
わたしは絶望しました
今は右手でおさえているけどずっとはむりだとわかっていました
わたしは強く股間をにぎりしめて股間に力を込めた途端に手を離しました
わたしはおしっこがぶしゅぶじゅじゅ、となりながらもおしっこでぬれた右手で携帯トイレをつかみとり股間に押し付けました
もうだめでした
一気にぷしゃああああとでてブルマにから溢れながらも必死に携帯トイレをおしつけました
鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました
そして1時間30分後にみんな帰ってきました
わたしをみてクラブのみんなは大爆笑
先輩たちな
ほんとにやったよこのばか!
とか
きもすぎだろ!
とかいわれました
同級生には
うわ……汚すぎでしょ
とか
もう友達とかでいたくないわー
といわれたした
後輩たちには
量やばすぎ
とか
○○ちゃんみたいな人が先輩だったとかはずかしい
といわれました
そしてクラブ長は私に
今日あったことを他の人にいったり
クラブやめたりしたらおもらしビデオばらまくからと脅されました
その後開放された私はトイレに逃げ込み泣きました
たくさんないたあと誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えをすませと家に帰りました
もちろん脅しのこともありママやパパにはいえませんでした
それからは体育の時間に漏らさせられたり運動会でもおもらしさせられたりとたくさんいじめをうけました
別の話はまた別の時に書きたいと思います

私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ~キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ~」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな~もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

子供の水泳教室で見た妻は

私は34歳、妻は32歳。結婚6年目で、幼稚園に通う5歳の子供が一人いる。

 昨年の秋から近所に出来た室内温水プールで開かれる週二回の水泳教室に子供を通わせている。一応、親が付き添う事になっているのだが、私は仕事が忙しくて見学にも行った事も無く、妻に任せっきりだった。

 その日は仕事が早く終わったので、妻と子供の様子を見てみる気になり、そのまま室内プールに寄ってみた。二階のガラス張りの観覧席に行き、プールを見下ろすと、十数人の子供達と、七~八人の親…どれも若い母親ばかり…が水に入っている。私の子供もいた。手を振ってみたが、ガラスの向こうという事もあって、気付かないようだった。

 よその奥さんの水着姿を見るのも悪くないと思いながら、妻の姿を探したが、見当たらない。何処に行っているのか、暫く待っていても現れなかった。階段を降りてロビーに行って見ると、この時間はがらんとしていて、受付のアルバイトらしい女の子以外は誰も居ない。具合でも悪くなって事務所にでも居るのかと思って覗いて見たが、これまた若いコーチらしい女の子が一人座って居るだけだった。

 廊下の突き当たりに女子更衣室があるが、流石に入る訳には行かない。手前にトイレがあるが、ここにも居そうにない。諦めて戻ろうかと思った時、“指導者控え室”に誰か居るのが判った。“ここに居るな”と直感したが、威勢良くドアを開けて中に入る気にはならず、一寸躊躇した。

 そっとドアを開けてみると、中は明かりが点いていた。ドアの向こうに衝立のようにロッカーが並んでいて、入ってもすぐには中の様子が分からない。ロッカーの脇から中の様子を覗いてみると、全く想像していなかった光景が目に飛び込んで来た。

 部屋の隅のソファの上で、妻と、若い男が、素っ裸で絡み合っている。妻は大きく股を拡げて男の膝に跨って、男の肩に縋りつき、くねらすように尻を前後に振っていた。男は妻を抱きしめながら、妻の乳房を掴んで揉みしだき、むしゃぶりついている。

 ショックだった。すぐには目の前の光景が信じられず、やがて驚きと怒りと口惜しさと悲しさの感情が入り混じって、全身の力が抜け、足がガクガク震えた。二人はセックスに夢中で、私に全然気付かない。目の前の机に見覚えのあるワンピースの水着が置かれていた。半分に畳んである。男の前で水着を脱いだのか。

 男の顔には見覚えが無かった。二十代の半ば、水泳のコーチらしく、浅黒い筋肉質の逞しい上半身に、短く刈り上げた髪、そして切れ長の目。この男が妻を口説いたのか。それとも妻が誘ったのか。一体いつから。どうしてこんな事になったのか。これから自分はどうすれば良いのか。考えようとしても混乱するばかり。

 二人とも声を出さず、激しい息遣いだけが部屋の中に響いている。妻は目を閉じ、笑みを浮かべていた。今まで見た事の無い妻の淫らな表情は、脳裏に焼付いて今も離れない。ロッカーの脇に置いてある大きなダンボール箱と机の間に隠れて、私は妻と男の痴態を延々凝視し続けた。

 妻の下腹部と太腿の筋肉が痙攣しているのが見える。左右に首を激しく振りながら、悦びの声を漏らし、妻は絶頂を迎えた。男も殆ど同時に低い声を上げ、射精した。それから二人は暫く抱き合い、濃厚なキスの後、漸く離れた。べっとりと濡れた男のペニスを見て、私は吐き気を覚えた。

 二人はそそくさと水着をまとい、部屋を出てプールに戻ろうとしている。二人がドアに近づいた時、妻が「あっ」と小さな声を上げた。どうしたのかと歩み寄る男に、妻は自分の太腿を指差した。白い液体が妻の股間から溢れ出て、水着を濡らし、太腿に垂れて来ていた。二人は笑って、もう一度抱き合い、キスをして、別々にプールへ向かった。

 最後にとどめを刺された思いだった。一度や二度ではない、もう大分前からだと感じた。私は少し遅れて部屋を出ると、目立たぬように外へ出て、二時間ほど時間を潰した。

 家に帰ると、妻はいつもと全く変わらぬ顔で、食事の支度をしていた。ワンピースの水着はもう洗濯されて、ベランダに干してあった。まるで夢を見ていたようで何だか疲れてしまい、食事もそこそこに蒲団に入った。

 その日以来、妻を抱いていない。妻を裸にして押し倒しても、自分のが勃たない。そのくせ男と抱き合う妻の姿を思い出す度に猛烈に熱くなる。今は何も知らぬ振りをしているが、もしかすると、妻は私が知っている事に気付いているのかも知れない。そんな私を密かに嘲笑っているのだろうか。あの男と一緒に。

妻を貸出すまで

妻に何度も他人棒の説得を繰り返し、ようやくOKが出たので、ネットの掲示板で募集をし、返信内容の印象が良かった3人の方に返事しました。まずは私と二人で喫茶店で会う事にしましたが、実は妻も離れた席で男性をチェックさせました。私も妻も印象の良かったAさんに、後日メールを入れ、3人で個室居酒屋に行きました。

私は、いきなり3Pするのは嫌で、私がしたい事の段階を踏みながら、最終的に、3Pや貸出しをしたいと思っていました。

私がしたい事とは、
・個室居酒屋で、挿入以外の事をする
・夜に高速をドライブをしながら、後部座席で挿入も含めてイチャイチャしてもらう
・映画館で妻を挟んで、オッパイ触ったりフェラさせたりする
・ゴルフに行って、3人でHな事をする
こんな事を考えていました。

妻には、居酒屋でAさんにオッパイを触ってもらうから、当日はノーブラで、フェラ程度はしてあげなさいと言ってありました。
Aさんには、当日は妻はノーブラで行かせるので、オッパイは触っても良いですよと伝えてありました。

仕事が終わり、20時に居酒屋前で待ち合わせをし、個室に案内されました。私の隣に妻が座り、向かいにAさんが座りました。
ビールで乾杯をし、お互いの自己紹介をし、世間話をしていると、注文した皿が全て来たので、こちらから呼ばない限り店員は来ないので、私は妻のブラウスのボタンを外し、Aさんから丸見えになるように服をはだけさせました。Aさんはガン見していたので、私は乳首を舐めたりして、妻とAさんの興奮度を高めるようにしました。妻は恥ずかしいと何度も言っていましたが、私は構わず乳首をコリコリと摘みながら、

『Aさんも触ってみたいですか?』
『ぜひ、触ってみたいです』
妻にAさんの横に座るように言って、横に移動させました。

Aさんが妻のオッパイを触り出すと、妻は私の顔を見たり、目を閉じて他人の手の感触を味わうかのようにしていました。
その内、妻はAさんのアソコをズボン越しにさすっていました。
しばらく二人を眺めた後、私は
『10分程席を外すので、二人で楽しんで。Aさん、フェラさせたかったら、フェラさせてもいいですよ。妻にもフェラするように言ってありますから。戻ってくる時は、咳を3回した後に扉を開けます』

そう言って、10分程席を外しました。
トイレの個室で待っている間、二人がどんな事をしているのか想像しながら待っていると、あっという間に10分が過ぎました。

席に戻ると、Aさんが乳首を舐めて、妻はAさんのをシコシコしていました。Aさんが乳首を舐めるのをやめると、妻はAさんの股間に顔を埋め、フェラをしていました。フェラをやめると、二人はキスをしていました。
キスまではOKしていませんでしたが、妻が良いならと思って、口出ししませんでした。
しばらく見て、二人に今日はこれまでと伝えました。

妻を下ネタの話題にして興奮

私は35歳サラリーマンです。
同期の山田が実家の商売を継ぐ為に田舎に帰る事になり、
最後の夜に二人で飲みました。
「東京ともお別れか・・」
「やり残した事は?笑」
「亜希子ちゃんかな・・笑」
亜希子は32歳で会社の後輩で
現在は私の妻です。
「亜希子?勘弁しろよ!」
「亜希子ちゃんに目をつけたのは俺が先なのに、お前に盗られたよ!」
「勘弁しろよ!笑」
亜希子は遊び人の山田ではなく
誠実系の私を選びました。
「まったくよ~!それで最後だから教えろよ!亜希子ちゃんの
エッチな話!」
普通は自分の彼女や妻のエッチな部分は言わないものですが
その日に限って山田が田舎に帰る安心感から口元が緩くなりました。
「亜希子ちゃん処女だった?」
「そ・・それは・・」
「最後だぞ!教えろよ!笑」
「残念ながら・・初体験は大学の時らしいよ。俺は二人目。」
「く~!セカンドバージン!
幸せ者!」
「アハハ・・笑」
「亜希子ちゃん・・白い下着が
多いだろ?」
「まあ・・そうかな・・」
「清純派だからな~。亜希子
ちゃんの下着姿何度も想像したよ。笑」
私の股間が反応してきました。
亜希子の下着姿を想像される
興奮と優越感!
「亜希子ちゃんの乳首は何色だよ?」
「乳首?笑笑」
「勿体ぶるなよ!俺が知る事が出来なかった亜希子ちゃんの
乳首の色!」
「う・・ん・・」
「清純はピンクか?」
「まあ・・そんな感じかな・・」
実際は薄い茶色です。
「ピンクか・・想像通り!笑」
私は山田に亜希子の下着姿を
見られブラジャーを外され乳首を見られた錯覚に陥り
完全勃起でした。
「アソコの毛は?濃い?薄い?」
「まあ・・濃くはないとだけ
言っておくよ・・笑」
「亜希子ちゃんのマン毛は
薄いのか!」
実際は並の量ですが・・
「性感帯はどこだ!?」
「脇腹!笑」
「そうか!笑。あの亜希子ちゃんが・・あ~ん・・とか言うのか・・信じられない!笑。
あの清楚な亜希子ちゃんが!」
「清楚と言っても子持ちの
32歳だぜ!笑」
「いやいや・・可愛いよ。
何度も亜希子ちゃんでオナッたよ。笑」
「人の妻で?笑」
「昔だよ!頭の中で亜希子ちゃんの制服を脱がして・・
ブラジャーとパンティと
ストッキング姿にして・・
ストッキングをビリビリ破って・・パンティとブラジャーを
剥ぎ取っておっぱいとアソコが
目の前に・・笑」
「こら!亜希子をレイプ
したな!笑笑」
私の股間はパンパンでした。
我慢出来ずにトイレで抜きました。
家に帰って亜希子を見つめながら、山田が見ることが出来なかった亜希子の下着も裸も俺は知っている!そう思うと興奮します。変態かな?笑



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