萌え体験談

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トイレ

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

パチンコ屋オススメ

   
パチンコ屋オススメ
閉店間際のトイレで清掃のおばさんが高確率で見てくる
便器から距離とって小便してると隣の便器磨き始めたりしてガン見
   
昔よく行ってたお店のおばちゃん2人はあからさまだった
小太りの50位のおばはんと60手前くらいの細めばっちゃんが
真中の便器を空けて両サイドの便器を清掃しながら、二人で会話するのを装ってガン見w
何回か勃起させたら会話が止まってたから間違いないwww
小さいお店で結構顔なじみになってたからけっこう興奮した
   
1週間に3、4回は行ってたけどそのおばはんの時はほぼ100%見てきたね
   

バスツアーで会った脚フェチの変態小学生 2

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バスツアーは最終のお土産センターで買い物タイムにさしかかりました。
私達は一通りお土産を買いましたが、、、息子のほうがご当地のゆるキャラグッズが欲しいとダダをこねました。
先程の事もあってか旦那のほうが気を使ってくれて
「じゃぁ僕のほうが買ってくるから君は休んでて。。。」
と息子と一緒にを買いに行きました。

私のほうは、確かに少し疲れていたため、お土産センターのベンチに座り旦那と息子を待つことにしました。
ちなみに、、、例のあの”脚フェチ”変態小学生ですが、、、しっかりとその買い物の間中も。。遠目から私と、、、
そして私の”脚”をいやらしい目で見つめてきているのが分かりました。。。
その子ですが、案の上旦那と息子が私から離れると、相変わらず子供とはいえないニヤニヤしたいやらしい笑みを浮かべながら
私のほうに近づいてきました。。。
「はぁ~」
私はため息をつき、近づいてきたその子に向かって

「何ぁに?またなんか用?」

と冷たい声で言いました。。。
その子は相変わらずニヤニヤしながら私とを見て

「おねえさん。。。さっきはごめんねぇ?僕。。。あんな事をして。。。」

と先ほどのお城の中での行為について謝罪の言葉を行ってきましたが、相変わらず顔は赤く高潮し、にやけたままです、、、

「君ねぇ、、、全然態度が申し訳なさそうに見えないんだけど。。。謝り方学校の先生に習わなかった?」

私がそう言いましたが、その子は悪びた様子もなく、、

「本当に悪いと思ってるよぉ。。。でもさぁ、、、おねえさんも悪いんだよ、、、おねえさんみたいな若くて綺麗な人が。。
こんな”せくしー”な生脚丸出しの格好しててさぁ。。こんな脚見ちゃったら、、大人だろうと子供だろうと、
”男だったら興奮しちゃうよぉ。。。。」

とまた私の脚をジロジロ舐め回すように見て。。。興奮した様子で「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていきました。。。

「はぁ~。。。。」

その様子を見た私はまた ため息をついて

「だからってあんな事していいと思う?、私の脚を撫で回してあろうことか舐めまわしてくるなんて、、
君にとってはイタズラかもしれないけど。。。あれ立派な”痴漢”行為だよ。。。もし私が警察に言ったら君。。つかまっちゃうよ。。。」

私はその子を脅すつもりでそういいましたが、当のその子はというと。。。

「いっ。。。いいよ、、、僕。。。おねえさんを。。。おねえさんのこの”セクシー”な脚を思うがままにできるなら、警察につかまっても
全然かまわない。。。。。。まったく全然かまわないよぉぉおお!!」
と、私の言葉にもまったく意に返さず赤い顔でさらに興奮した様子でそう言うと、あろうことか私の脚に手を伸ばしてきました。。。

「こらっっ!もうやめなさいっ!」

私は脚を触ろうと伸ばしてくるその子の手を振り払い、注意しましたが、、、

その子は例によってまったく意も返すようすもなく、「えへへへへへへ。。。」と私の脚を見つめて舌なめずりをしていました。
「はぁ~君。。。そんなに”これ”が好きなの。。。。」
私は”敢えて”その子に見せ付けるように。。脚を組みました。。。

「おっおほほぉおおおお。。。。えっエロいっ!えへへへへ。。すげえエロい脚だぁ。。。」

その子は感嘆の声をあげ、私の前でしゃがみこみ、組んでいる私の脚を見て、目をランランと輝かせていました。。。

「もうっ!なんで君みたいな子供がそんなに女の人の脚が好きなのって聞いているのっ!」
私はその子に再度そう聞きました。。。
その子は相変わらず、組んでいる私の脚を興奮した様子でみながら、、話し始めました。

「えへへへ、、、そんなに大した理由じゃないよ。。。おねえさん、、”○○時代”って女性グループ知ってるぅ???
 最近出てきた人気のグループなんだけど、その人達、、今のおねえさんみたいに大胆に脚を露出して。。。
 その脚をセクシーにくねらせてダンスしてるんだけど、、、
 それを見て、、なんというか”僕。。。たまらなくなってさぁ。。それ以来僕、、、女の人の綺麗でセクシーな脚が”大好物”に
 なったんだぁ。。。。」

「はぁ~何それ。。。」

その子の理由を聞き、私はまた盛大にため息をついてしまいました。。。
その子は私の様子など意も返さず、続けました。。。

「はぁはぁはぁ。。。でっ!でっでも女の脚といっても、、、誰でもいいわけじゃないよぉ。。おっ同い年の女の子の脚なんて
 ひょろひょろで色気のかけらもないしさぁ。。。かといって大人の女でも。。。ぶっとい脚やガリガリの細い脚はだめだぁ。。
 さっ最高なのは、、やっぱり”○○時代”のような若くて・・超美人のモデル体系の人の脚で、、すらっと長くて綺麗でさぁ、
 ほどよく肉付きがついててやわらかそうでセクシーで、、、はぁはぁはぁ、、、」

そして興奮したその子は。。。いつのまにか手を伸ばし、また私の脚を撫で回しました。。。
油断していた私は脚を撫でられ「きゃっ。。。」と思わずビクッと反応してしまいました。。。
その子は私の脚を撫で回しながら「えへへへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべ

「そっその点。。。おねえさんはまさに”最高だよ”。。”○○時代”のようにすげえ美人だし。。もっモデル体系だし。。。そして、なにより。。この”脚”。。。。はぁはぁはぁ・・・すごいよぉ。。まっまさに理想的な”脚だぁ。。。”このすらりと長くて、、、細すぎず。。太すぎず 適度にむっちりとしていて、、、エッエロくて、、はぁはぁはぁ ”○○時代”の脚にもまったく引けをとらないよぉ。。。
 はぁはぁはぁ。。たったまらないこの脚ぃ。。。僕ぅ。。。もうたまらないよぉおおお」

その子は荒い息使いをしながら、飢えた動物のような目をしたかと思うと、、、先ほど城の中で私にしてきたようにいきなりがばっと座っている私の脚に抱きついてきました。。。

「きゃぁ!!!ちょっとこらっ!!!!」
「はぁはぁはぁ。。。。しゃぶりたいぃ、、、おねえさんのこの綺麗な脚を、、、しゃぶりまわしたいぃ。。。」

その子は私の脚に顔を近づけ、、さらに舐めようと舌を伸ばしてきていました。。。
私は舐めようとしてくるその子の頭を掴み、、、抵抗しました。。

「こっこらっ!だめだったらっ!こんな所で、、、誰かに見られたらどうするの!?。。きッ君もっ!知らない女の人に
 こんな事してるのをおじいちゃんやおばあちゃんが見たら叱られちゃうよっ!!!」

私が叫ぶようにそう注意しても、、

「はぁはぁはぁ。。。かっかまわないよぉ。。。おっおねえさんのこの”脚”を自由に出来るなら。。。
 僕は何されてもかまわないよぉおお!!!」
その子は「はぁはぁはぁ」と興奮し、ぐいぐいと私の脚に自分の顔を近づけています。
そしてついに抵抗する私の手をはねのけ、、顔を私の太もも付近に近寄せたかと思うと舌を出し。。。ベロンと私の太ももを一舐めました。。。

「ひゃんっ!!!!」その子に太もも舐められた瞬間、私は悲鳴のような声を上げてしまいまいました。。。

「えへへへへへ、、、すげぇうっうまいぃ。。。やっぱりうまいよぉおおお!!!」

その子は感嘆したような声をあげ、さらに私の太ももから膝頭。。。ふくろはぎまで、、、大胆にペロペロと舌を這わせ始めました。。。

「やだぁ~ちょっとやめなさい!!」

私はその子を振りほどく為、ベンチから立ち上がろうとしましたが、、、両脚をがっちりと抱きしめられており思うように動けません。。
さらに私は脚を舐めてくるその子の頭を掴み強引に引き剥がそうとしましたが、、、これもまたスッポンのように吸い付いたまま
離れてくれませんでした

動けない私のその脚を、、、その子はベロベロと舐め回ししたり。。。チュッチュッとキスを施したりと思うがままに
むしゃぶっていました。。。。
「んっ・・・・んっ・・やっ」
私もまたその子の舌が脚を這いまわるたび、、いつのまにか感じてしまっているのか。。小さくあえぎ声を上げてしまっています。。。

『だめ、、こんな所。。。誰かに見られたら・・・』

ベンチに座っている女の人の脚を。。しゃがんでいる小学生の子供が抱き締め、、脚を舐め回している行為は
他の人から見たら異様な光景でしょう。。。。
誰かが見たら変に思い、、それこそ警察に通報するかもしれません。
それに何より旦那と息子がもうすぐ戻ってきるころです。。。

私はその子を見ました。。。
その子はまるで捕まえた獲物を逃さない肉食獣のように私の脚をガッシリとホールドし、、赤い顔で「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、、、抱きしてる私の脚をチュバチュバと音を立てながら一心腐乱にしゃぶっています。。。。

その股間を見ると、、ズボンは立派なテントを這っているのが見えました。
この様子から、、、どんなに注意しても、、抵抗しても、、、この子は私の脚を離しそうにありません。

『やだ、、、この子、、本当に。。すごく勃起してる、、、もう、、、本当にエッチな子なんだから・・・』

私ですが、脚をしゃぶられながら、その子の勃起している”ソレ”を見てしまったことで
自分でもいけないと分かっていても。。。いつのまにか興奮してしまっているのに気づきました。。。

私はあたりを見回しました。。。
見ると土産物センターから少し離れたところに、、多目的用のトイレがあるのを発見しました。
それを見た私は。。

「ねぇ君。。。分かったから。。。もう、私の脚。。君の好きにしていいから。。。だけど。。ここでは駄目!他の人に見られちゃうから。。だからね?そこにトイレがあるでしょ。。。あそこに行きましょ? ねっ? だから一度私の脚、、離してくれないかなぁ?」

となるべく優しくそう声をかけました。。。

その子はピタリと私の脚を舐めるのをやめ。。私のほうを見上げました。。。

「え~!!!やだよぉ~そう言って、、、逃げる気なんだろぉおお」

と疑うように言いました。
私は少し考えた後、、こう切り出しました。。。

「逃げないわよ。。。ねぇ。。。君も本当はおじいちゃんとおばあちゃんがいつ戻ってくるかヒヤヒヤして。。遠慮してるんじゃないの?
 トイレの中なら誰にも見られることないから。。。私のこの脚を。。君の思うままにできるわよ、、、、、、
 本当は君も。。ただ舐めるだけじゃなくて。。私の脚にもっと”イヤラシイ”事をしたいんじゃないの?。。。」

私は。。。そう言いながら。。。その子を誘惑するように自分の膝を少し上げて。。。内ももでその子の頬をスリスリしてあげました。。。
「はぁはぁはぁ。。。もっも。。もっといっイヤラシイ事??」
その子は、、、私のその誘惑するような行為に顔を真っ赤にしながら、、、うっとりした表情でそう尋ねてきました。。。。
「うん、、、たとえばこんな事とか。。。」
私はもう片方の脚のサンダルを脱ぎ、、、素足をその子の股間に入れ、足の指で勃起したモノをスリスリと軽くを摩ってあげました。。。
「おほぉおおおほぉおお。。。キッ気持ちいいいっ!!」
その子は思わず、、、ビクンと反応し、、、感嘆の声を上げました。。。

「ふふふ。。。ねっ?こういう”やらしい”こと。。たくさん・・・君の大好きな私の脚にしていいよ。。だから行きましょ?」
「行く。。。はぁはぁはぁはぁ。。。行くよぉお!!!」

その子は興奮した様子でうんうんうなづきました。。。
『やだ、、、もう。、。。私。。。何しようとしてるの??こんな脚フェチの変態エロガキ相手に。。。』
私は心の中で、、そう言っている自分に気づいていました。。。


その子ですが、、トイレの向かう途中でも。。私が逃げないようにするためか、、、
私の片脚にしがみついたままでした。。。
「ねぇ。。。いい加減離してくれない歩きにくいだけど。。。」
と私が言うのも、、まったく耳に入っていないようで、、、それどころかもう待ちきれないといった感じで
「だめだよぉお~。。。お姉さんの脚はもう僕の”モノ”なんだからぁ~!!えへへへ。。これからこの脚にもっとイヤラシイ事してあげるねぇ~」
といやらしく笑いながら、、、私の脚を撫で回していました。。。

そして、、、私とその子は、、、他の人に見られないようにトイレの中に入りました
トイレに入るや否や、、、その子はまるで獲物に飛び掛る肉食獣のように、、私の脚に抱きついてきました。。。
「きゃぁ!!!!」
私は思わず悲鳴を上げ。。。トイレの壁に押し付けられました。。。
すぐに私の脚全体にはベチョベチョとその子の舌が這い回る感触が分かりました。。。先ほど外のベンチよりもより激しい舐め方です。。、、、

「はぁはぁはぁはぁたったまんないぃ・・・たまんない」
その子は、、興奮しながら立っている私の脚の付け根から太もも。。。ふくろはぎに至るまで舌を這わせました。。
さらに私の脚を僅かに持ち上げ、、、膝の裏などにもジュルジュルと吸い付いてきます。。。
その子の手も私の脚の感触を味わうかのように、脚全身も這い回っています
「あっ・・ン・・あぁ・・・やぁ・・・」
私のほうも脚中を這い回るその子の舌と手で動きで。。いつのまにか感じてしまい。。はしたない声を声上げ続けました。。。

「やっ。。。ん!!!!」

私は思わずビクンと反応しました。。
その子の舌が、、、脚の中ではいちばん感じる内腿にまで這いまわし始めました。。。
私はイヤイヤをするように脚をくねらせました。。。
「えへへへへぇ。。えへへへ。。。エロい、、エロいよぉおお」
その行為は余計にその子を興奮させました。。。。。。
その子はクネクネする私の脚を掴んで、、、すこし脚を広げたかと思うと。。私の太ももの間に自分の顔を強引に入れこみました。。。
そしてジュルジュルと内腿の部分をしゃぶりあげました。。。
「あ。。んっ。。だめぇ。。あぁ。。。そんなに、。。ソコ。。しゃぶっちゃ。。だめぇ。。。。」
内腿をその子に責められるたび。。私はビクンビクンと反応しています。。。
その子も興奮した様子で、、、私の内腿をしゃぶりながら、、、とさらにぐいぐいと自分のほうに私の脚を引き寄せようとしました。。。
「きゃぁっ!!
私はバランスを崩し、、床に尻餅をついてしました。。。
「いたたたぁ。。。。もっもう。。。君・・いきなりがっつきすぎ。。。」
床に腰を打ち、、、私は恨めしい声をあげてその子を見上げました。。。
その子はというと、、、私のそんな言葉等まったく聞こえないようで。。。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」と荒い息を吐き。。床に投げ出された私の脚を血走った目で見下ろしています。。。
そして案の定、、またガバッとまるで私の脚全体にを覆いかぶさるように抱きついてきました。。。。。。
「ヤダァ~っ!!!もっもう~」
私は逃げようとして脚をばたつかせましたが、、、がっつりとその子に抱きしめられてしました。
その子はまた私の太ももの間に顔を埋めました。。。
そして、、また先ほどと同じく。。。私の内腿にねっとりとしたその子の舌の感触が這い回り始めました。。。

「えへへへ、、、こっこの体制のほうがいいやぁ。。。でへへへ、、この体制だと、、、楽に。。あっ脚の隅々まで舐めまくれるぅぅ。。。でへへへ おまけに逃げられないしぃ・・・」
その子は興奮した様子でそういいながら。。。べちょべちょ、、、じゅるじゅる。。と先ほど以上に私の脚を舐め回し始めました。。。
内腿から表の太ももに、、さらにふくろはぎまで丹念に舌を這わせ。。、、、さらにぐいっと私の片脚を持ち上げたと思うと、、私の膝裏をチューと吸い付いてきたりとその子は思うが侭に私の脚にむしゃぶりついています。。。
「あっ・・ンっ・・あぁ・・アぁンっ!・・やっやぁ。。」
その子の体に脚全体を覆いかぶさるようにしてがっしり掴まれてしまい。。もうどうにも抵抗の出来ない私は。。。その子になすがままに脚を嬲られ切なげにあえぎ声を上げ続けるしかありませんでした。。。
「。。。いっ。。たっ・・」
そうこうするうちに。。キリとした激しい痛みが私の内腿あたりに出ました。。。。
思わず見ると、、その子が私の内腿に歯を立てていました。。。
「はぁはぁはぁ。。。このすべすべむちむちの太もも。。たったまんないよぉお。。あぁ。。食べちゃいたい・・・あぁ食べてやるぅうっ!!!」
その子はそう叫んだかと思うと、、カプっカプっカプと私の太ももに続けざまに歯を立ててきました。。。
「いっっ!!!たっ。。。いたいっ。。。いたいったらぁ!!ちょっとやめてっ」
私がそう懇願しても、、その子は聞く耳を持ちません。。ジュルジュルと私の脚をしゃぶりながら、、
私に向かって。。。

「はぁはぁはぁ。。。おっおねえさんが悪いんだよぉ。。こんなにエロくて”美味しそうな”太ももしてるからぁ。。ねぇおねえさん、、
この太もも食べていいぃ??? えへへっへ。。。この太もも。。全部食べちゃっていぃい???」

と興奮しながら言ったかと思うと。。。またカプカプとつづけざまに私の太ももに噛み付きました。。

「やぁっ!!!痛い。。もっもう。。食べないでぇ。。。太もも食べちゃいやぁ。。。」

私は思わずその子に懇願しました。。。
その子は「えへへへへ」と私を見上げた後、、、「今度はこっちだよぉお・・」ぐいっ私の片脚を上げ、、その先端にあるサンダルを
脱がせました。。。

その子の目の前には、、、私の素足があります、、、
その子はうっとりとした表情で私の素足を見つめ。。。おもむろに指のほうに顔を近づけていきました。。。
「ちょっと。。。何する気?? まさか。。。」
私の予想は当たりました。。私の足の指は5本全てその子の口の中に入れられ、、ねっとりとしたその子の舌の感触が
もろに伝わりました。。

「やぁっ!!!だっだめよぉ。。きッ汚い。。そこは。。。汚いからっ!!!!」

私は思わずその子に叫ぶように言いました。
しかしその子はチュパチュパと私の指をしゃぶりながら

「はぁはぁはぁ。。。キッ汚くなんかないよぉお。。。おねえさんのこの綺麗な脚で汚い部分なんてあるわけないじゃないかぁ。 。
むしろ。。すっすごく美味しいっアァ・・足の指美味しいよぉおお!!!!」

その子は私の足指を口にふくんだまま。。。うっとりとした表情を浮かべていました。
その股間は先ほど以上にビーンとテントを張ってが分かりました。。。そしてその子は自分の手で盛んにソコを摩っていました。。。

『変態、、、この子。。。やっぱり。。とんでもない変態よ。。。脚だけで、、こんなにアソコ ギンギンにさせて。。、んっ。。まっ、、まだ私の指、、、しゃぶってるし。。』

その子は私の指をしゃぶりながら、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました・・・

「おっおねえさん、、、ぼっ僕もう、、、さっきから、、、もう、、チンコが。。チンコが爆発しそうなんだよぉ。。おっおねえさんの所為だぁ。。おっおねえさんのこの”脚”の所為なんだからねぇ。。。ねえぇ。。だからさぁ。。。さっきしたような”イヤラシイ”事してよ。。。おねえさんのこのエロい脚で、、、さっきしたような気持ちいいことを僕にしてよぉおおお」

その子は狂ったようにチュバチュバと足の指をしゃぶりはじめました。。。
「んっ。。アッ。。。ン。・・・わっ分かった・・・分かったから・・シテあげるから。。。少し。。しゃぶるのやめて・・んっ!・・・」
私がそう言うと、、その子はピタッっとしゃぶるのをやめました。。。チュポンと音がして、、口から私の足指を出しました。。。

私はもう意を決しました、、、1回でも”射精”したら、、この子も少しは落ち着いてくれるだろうと思いました。。。

私は両方の脚を少し上げ、、、先ほどと同じく素足をその子の股間に滑り込ませました。。。
そしてガチガチに勃起しているその子のモノに両方の素足をあてスリスリと擦りました。
「おふぅううう!!!!!!」
その子は思わず声をあげ、、がしっとまた私の太ももあたりにしがみついてきました。。。
「ねぇズボン脱いで・・・汚れちゃうから。。。」
私がそう言うと、、その子は素直にズボンを脱ぎ捨てました。。。
中から、、、ビーンと勃起したその子のモノが出てきました。

「やだ、、、結構大きい。。。」

その子のモノはもう皮はむけており、、おなかのあたりまでギンギンに勃起させていました。。。
私は両方の素足でその子のモノを挟み込むようをあて、、おもむろにスリスリと擦りはじめました。。いわゆる”足コキ”です。
その子のモノはもう先走りの液でヌラヌラとしてローション代わりとなっていて楽に擦ることができました。。

「あうっあぁ。。なっなんだこれぇ。。あぁきっ気持ちいいいぃいいいいっ!!!」
その子は私が擦る度にビクンビクンと反応し悲鳴のような声をあげはじめました。。。
「ふふふ。。。気持ちいいぃ??僕、、、気持ちいいの???」
私はいつのまにかその子の反応を楽しむように、、、素足でその子のモノをこすりつけてます。。
それには先ほどさんざん私の脚にいやらしい事をしたお返しという気持ちもありました。。。

その子は、、、「気持ちいぃあぁ気持ちいいよぉおっ!!」と私の”攻め”を受けながらも、、快感に絶えるかのようにがっしりと私の脚にしがみつき、、またペロペロと私の太もも辺りに舌を這わせていました。

『もう。。。この子、、本当っ~に!!!。。。""脚""が大好きなのね。。。』
私はその子に呆れながらも、シュッシュッシュッと素足で摩るスピードを速めていきました。。。。
相当興奮状態だったその子は、、ものの数分でもう限界が近づいているようでした。。。

「あふぅううううう。。あぁぁ。。。出ちゃうぅうう。。アァ・・何かぁ出ちゃうよぉおお」
と悲鳴を上げ始めました。。。

「ふふふ。。。いいよぉ・・・出してていいよぉ。。。あなたの大好きなこの”脚”にいっぱい出していいよ。。。」

そう言って、、私はラストスパートといったところで、、、足コキのスピードをさらに速めていきました。

「あふうぅうう出るうぅうう!!!!」

その子はそう叫んだかと思うと、その子の股間から大量の白いスペルマがドビュドピュっと放出されました、、、
それは、、擦っていた私の素足のみならず、、、ふくろはぎ、、、太ももまで、、私の脚全体に飛び散りました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。。」
その子はドサっという感じで床に崩れおち、、荒く息をはいていました。。。

「ふふふ、、いっぱい出たね。。。さすがに満足した?」

私は崩れ落ちているその子にそう声を掛けた後、、改めて自分の脚を見ました。。
私の脚全体にその子から出た精液がこびりつき。。テカテカといやらしく濡れていました。。。
「やだ。。。もう本当すごい量、、、子供の癖に、、、そんなに興奮してたの?」

私は鞄からウェットティシュを取り出し、、、脚にこびりついているその子の精液や唾液を拭き始めました。。。
脚を交互に組み替え、、、太ももからふくろはぎ、、、さきほどその子のモノを擦っていた素足などを丹念に拭いていると、、、
また、、、「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息が聞こえてきました。。。
「えっ??」と見ると、、、その子がまた、、、血走った目で興奮した様子で私の脚を凝視していまいた。。
その股間を見ると、、先ほど大量に射精したのにかかわらず。。。また激しく勃起していました。。。
「ちょっ!ちょっと君。。。」

「はぁはぁはぁ。。ごっごめんねぇ。。おねえさん 僕さぁ。。そのテカテカに濡れてるおねえさんの脚を見てるうちに、
まっまた興奮しちゃったみたい・・・。。。そっそれにおねえさんがなんかティシュで自分の脚拭いてる仕草もすごく色っぽくてさぁ、、、またチンコ ギンギンになっちゃった。。。ねぇまたおねえさんの脚で射精させてよぉぉ。。。こっこんどはさぁ、、そのむっちりした
太ももでしたいなぁ!!!」

そう言うやいなや、、、また私の脚に飛びついてきました。。。
私が悲鳴をあげるまもなく、その子は私の両脚をつかむと、強引にぐいっと上に引き上げ、私のほうにその引き上げた両脚を
倒してきました。
「ちょっとやだぁ!!!!」
その子の目の前にはちょうど裏腿をさらしてしまっている体制になりました。。
「えへっえへへへへへ」
その子はいやらしく笑い声をあげ、、、おもむろにベチョベチョと私の裏腿の間に舌を差込み舐め回しました。
「あ。。。ン。。。あぁ。。。」
私はまたはしたない声を上げてしまいました。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
その子は荒い息をつきながら、、、私のその裏腿の間に自分のモノを差し込みました。。。
「おほほぉおお。。すっすげえ。。。むっちり太ももに締め付けられて、、これもキッ気持ちいいぃいいああ。。気持ちいいよぉおお!!!」
「やだも~!!!ちょっとぉ やめてぇっ!!!」

私がそう叫ぶまもなく、、、「はぁはぁはぁ。。気持ちいいぃいい。。太もも気持ちいいぃい。。。」
とその子は自然に腰前後にを動かしはじめました。。。
私の内腿に、、熱く、、ガチガチのものが激しく前後に擦られているのがわかります。。。

『んっ・・・んっ・・あぁ・・ン・・・やだぁ・・・何か本当に・・この子に犯されてるみたいな気がする。。。』

私はいつのまにか。。。その子の”ピストン運動”似合わせ、、はしたない声を上げ始めました。。。

「だめぇ。。。やぁ。。こっこんなのぉ。。。」
「えへへへ。。。きっ気持ちいい??おねえさんも太もも擦られておねえさんも気持ちいいのぉおお???」

その子は私の様子を見て。。。さらに興奮した様子で腰の動きを早めていきます。それにあわせ、、
その子のモノが差し込まれている私の脚も激しく前後にゆすられます。。。
「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・気持ちいいぃ。。。太もも気持ちいぃいい。。。あぁまた射精るぅううあぁ。。射精ちゃうぅううう!!!」
またその子の限界が近づいて着てるようです。
「ちょっと。。。だっだめぇ。。。やめて。。。そこで射精さないで、、、こっこっちににかかっちゃうっっ!、、射精すなら
脚だけ。。脚だけにしてっ!!」

その子はまっすぐ上に伸ばした私の裏腿にモノを差し込んでいます。。。
もしここで射精されたら。。。その子の精液が私の顔や上着にまで飛び散ってしまう可能性がありました。。。
しかしその子は
「だっだめだよぉおおもう我慢できないぃいいい!!!!」
と叫ぶように言いました。。
「ううっ!!!」
私は咄嗟に両腿でその子の”モノ”の先端を包み込むようにギュッと締め付けました。。。
「おほぉおおおお、、あぁ。。。出るううぅうう!!!!!!」
ドピュドュピュゥウウウ!!!!
私の両腿の間で、、、その子の”モノが炸裂しました。。。
両腿で締め付けガードしていましたが、、、わずかに白いスペルマが両腿の間から私の顔に飛び散りました。。。
「ちょっと。。。なんて事するのよぉ」
私は自分の顔に飛び散ったスペルマを拭きながら、、両腿を開くと、、”ネチョリ”と音がして、、太ももの間にその子の出された
白いスペルマが大量にこびりついているのが分かりました。。。
『やっやだも~、、気持ち悪い。。』
私がそう思っているのもつかのま。。。また「はぁはぁはぁ」と荒い声が聞こえたかと思うと
私の脚がっとつかまれ、、引っ張られました。。。
「きゃぁ!!!!」
私が悲鳴を上げるまもなく、、、その子は自分のところに引き寄せた私の脚に抱きつき、、チュバチュバと舌を這わせました。。。
見るとその子の股間はまた激しく勃起していました、、

「ちょっちょっと。。。まだやる気なの!!!」
「えへへへ。。しょうがないじゃない。。。おねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお。。僕、、
チンコがまったく収まる気配がないんだぁ。。。こっこんどは”膝の裏”がいいなぁ。。。えへへへ。。。ほらぁ早くしてよぉお。。」
「わっ分かったわよ。。。もう。。満足するまで好きにしなさい。。。」

私はもうあきらめた感じでそう言って、片脚を引き上げました。。。その子が膝の裏にモノを差し込んだ後、
膝を曲げてぎゅっと締め付けました。。。

「おほほぉおお!!!こっこれも気持ちいぃいいいい!!!」

その子はペニスを締め付けてる私の片脚をつかみ。。。前後に擦り始めました。。。
先ほど太ももの間に大量に出されたその子の精液が潤滑油となりズチュズチュと音がしています。。
私の膝の裏にはその子のペニスが躍動しているのがわかります、、、
「んっ・・・んっ・・・あぁ・んっ・・・」
気持ちでは嫌がっていても、、この異常行為に、、私はまたいつのまにか感じてしまい。。。はしたない声を上げていました。。。

「はぁはぁはぁはぁあふぅう、、、アァ。。。射精すよぉおお!!!おねえさんっ!!!ほらぁ両脚で締め付けてぇ」

その子の命令で、、私はまた精液が飛び散らないようにもう片方の脚も上げて膝裏でその子のペニスの先端をはさみ込み、、ギュッと締め付けました。。
「あおふぅうううう。。。射精るゥウウ!!!」
「あぁン・・・・あぁあっ!!!」
ドピュッドピュドピュッ
その子の熱いスペルマはまた大量に私の脚に降りかかりました。。。

「うう。。。もうべとべと。。。本当にきっ気持ち悪い。。」
私の脚全体、、、その子の唾液と精液でヌチョヌチョと音がするほどでした。。。
さすがにウェットティッシュだけでは間に合わず。。。私はトイレットペーパーで脚を拭いていました。。

そして私のこの自慢の脚をこのような酷い有様にしたその子はというと。。。
まだ快感の余韻からまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながらも
「えへぇえへへへへへ。。。」
とニヤニヤしながら自分の唾液と精液にまみれている私の脚を満足気に見つめていました。。。
『何、、ニヤニヤしてるのよ。。ほんと。。とんでもない・・・変態エロガキに目をつけられたものだわ。。。』

私はとりあえず一通りトイレットペーパーで拭いてもう一刻も早く、この場から去ろうとしましたが
またこの子はガバッと私の脚に抱きついてきて、、スリスリと私の脚に頬ずりしました。。。

「ちょっともうやめてよっ!せっかく綺麗にしたのに。。。」
「だめだよぉ、、最後にこの脚はもう僕のモノっていう証拠をつけてやるんだぁ!!!」

そう言ってその子は””ズチュウウ!!!””と私の太ももあたりに強く吸い付いてきました。
「あぁ。。。ンっ!!やぁっ!!!」
私が叫ぶのもつかの間、、、その子がチュポンと口を離すと、、、私の太ももにべったりとその子につけられた
キスマークがこびりついていました。。。

ようやくその変態エロガキから開放された私は元いたベンチに行くと、、、もうすでに旦那と息子が戻ってていました。。

「あぁっ!ママいたぁ!!!」

と息子が私を見つけ、、2人は私の元に駆け寄ってきました。。。

「おい。。。どこ行ってたんだよ。。。探したんだぞ。。。」
「ごっごめんさい。。ちょっと私も欲しいものがあって。。。」
「うん。。そうか。。。まあはやく行こう!もうバス出ちゃうぞ!!」

旦那がそう言って、時間を見てみるともうすでにバスの出発時間が迫っていました。
私達は急いでバスのほうに向かいました。。。
バスの入り口に付くと、あの子も戻ってきていました。。
その子も勝手にいなくなったためか。。。おじいさんとおばあさんにこっぴどく叱られているようでした。。。
しかし、その子は私がいるのを見つけると。。。またニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて私のほうを見てきていました。。。


バスツアーはすべての観光が終わり、帰路につきました。
旦那と息子は疲れたのか。。。私の横で2人とも眠りについていました。。。
ですが私のほうはというと。。。相変わらず後ろから私の脚に注がれている、、”いやらしい”視線が気になって
とても眠れませんでした。。。

「えへへへへ。。。。。」

私から斜め後ろの座席に座っているその子は、、相変わらずまた私の脚をニヤニヤしながら見て。。
盛んに舌なめずりをしていました。
そして「はぁはぁはぁ。。」と息を荒くして股間の勃起しているモノを自分の手で摩っています。。。
どうも、、、あれだけ”シタ”のにかかわらず、、、また私の脚に”欲情”してしまっているようです。。。

『はぁ~。。。また興奮してる。。。。さっきあんなに射精したのに。。。もう、。本当にこの子、、どこまで。。。変態なの。。。』
私は正直呆れてしまいました。。。

バスは解散場所である駅に付きました。
ツアー客は皆バスを降り、それぞれお土産など大量の自分の荷物を下ろしています。、、、

私はというと。。。案の定バスが駅に付くや否や。。。完全に”欲情”してしまっているその子に、
また強引に駅のトイレの引き込まれました。。。

トイレの個室内に入るやいなや、、、その子はまた私の脚にむしゃぶりついてきました。、、、
相当興奮しているのか「はぁはぁはぁはぁ・・・」荒い息をつきながら、、、
私の太もも、、、ふくろはぎにかけてベロベロと舌を這わせ。。。さらにジュルジュル音を立ててと吸い付いてきています。。

「んっ。。。んっ・・やぁ・・・そんなに音たててしゃぶらないで。。ばれちゃう。。」

駅には多目的トイレはないため、、、今は女子トイレ内の個室の中に私達はいました。。。
なので先ほどと違い大きな音をたてると他の人にばれる恐れがありました。。。

「ん・・んっ・・・もう。。。なんでまたこんなに勃ってるのよ。。。さっき。。あんなに射精したのに。。。」

「はぁはぁはぁ。。。しっ仕方ないよぉ。。。バスの中でおねえさんの脚 見てるうちにまた興奮しちゃったんだからぁ。。。
おっおねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお・・・はぁはぁはぁ。。。ほらぁ。。。もっもっと脚で擦ってよ。。。」

「っ・・・分かったから。。。はやく射精して。。旦那と子供が待ってるから。。。」
 
「おふぅう、。。えへへへ。。。きっ気持ちいいぃい・・・」

私は片方の脚をその子にしゃぶられながら。。。もう片方の脚の膝裏にその子の勃起したモノをはさみ、”シュッシュっ”と擦り付けてあげていました・
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、、、快感にたえるように私の脚にむしゃぶりついてきます。。。

そうこうするうちに限界が近づいたのかその子の顔が真っ赤になり。。。自分から腰を動かし始めました

「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・・射精るぅ。。。あぁ。。射精るよぉお。。おねえさん。。えへへへ。。。かけてあげるからねぇ。。。
 またおねえさんのこのエロい脚にたっぷりかけてあげるからねぇ。。。。」
その子はそう言うや否や、、私の膝裏から自分の”モノ”を引き出し。。。私の両脚の太ももあたりに”モノ”の先端を向けました。。。
そして。。。
「あふぅうう射精るううっ!!!!!」

その子の叫びととものドピュドピュドピュッと大量の白い精液がまた私のふともも、、、ふくろはぎ等、、脚全体にに降り注ぎました。。。。
「あッ。。。ン。。。あぁ。。。」
私は脚全体に熱い液体がかけられるのを感じ。。軽くイッてしまいました。。。

それから私はようやくその変態エロガキから開放されました。。。
それ以降、、私はその子には会っていません。。
その子は盛んに私の連絡先を聞いてきましたが。。。こんな脚フェチの変態の子供に連絡先を教える等。。。
冗談じゃありませんでした。。

あの後、、私の脚はその子につけられたキスマークとか、、、歯を立てられた跡等が生々しく残っていた為
モデルの仕事でも、しばらくこの自慢の脚を露出することはできませんでした。。。

"

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。
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藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


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そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

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藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


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「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

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綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

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藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

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「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

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敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

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「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

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そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

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だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

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「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

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バイトの同僚にレイプされた兄嫁

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

おれは、めぐみさんをレイプする計画を立てレイプしたら投稿します。

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ハイグレ人間になりました

今は20になった結衣です
私のエッチな体験談をきいてください。


私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました
それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です
その頃になると水泳も上達しており6年生からは選手コースに入る話もしていました。
ある時スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました
その時鏡にうつった自分の姿を見ました
水着姿をまじまじとみたのは初めてで股のところが凄く切れ上がっていて今までのイメージよりはるかにエロくかんじました
このときに私はこれをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません
ある映画にハイグレ人間というものがでていたのを思い出しました
そのハイグレ人間と言うのはV字にそって手を動かしながら(コマネチと同じです)
『ハイグレ!ハイグレ』
と叫びます
私はなんだか急にそれがしたくなり手をV字にそわせながら激しく手をふりました
さすがに家族がいたので声をだせませんでしたがやっているうちにだんだん体が熱くなってきて床に尻餅をついてしまいました
私は何がおこったのか理解できていませんでした
ですがその中で唯一思ったのがいままで一番気持ちよかったということでした
スイミングの時間もおしていたので急いで服を着て家をでましたが体の熱さはおさまっていませんでした
いつものようにスイミングにつきましたが服を脱ぐのが恥ずかしくてなぜ 始まりぎりぎりまで脱げませんでした
その後私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが恥ずかしくてたまらないんです
けど誰かにすごくみてもらいたい願望のほうが勝ってしまいました
私はいつもプールからあがるたびにお尻の食い込みを直していましたが今回の練習では一度も直しませんでした
誰かにみてもらいたかったんです
結局練習終わりまでお尻も直さず体の熱さもまったくおまりませんでした
練習後みんなは更衣室にながれていくのですが私だけは違う場所に向かいましたトイレです
お尻がどんなかみたかったんです
結果鏡でみると予想以上でした
もうTバックに近いくらい食い込んでいました
私はそれを直さず個室に入りました
そして私は家と同じことを始めました
普通クラスが終わってから選手コースといれかわるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです
私は小声で
『ハイグレ…ハイグレ…』
といいました
家と違ってスリルがありすぎて私は手の動きもおとなしかったです
しかし次第にまた体が熱くなり手のうごきも激しくふりはじめました
こんなの周りからみたらただアタマがイカれた変態にみえたと思います
しかし私は興奮のあまりに我を忘れ一度だけ忘れ
『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!』
と叫んでしまいました
その瞬間フッと我にかえり口をおさえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました
足ががくがく笑っちゃうんです
そして倒れ込んだすぐ後に
『誰かいるのか?』
コーチの声が聞こえました
私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました
しばらく私のおしっこが水に叩きつけられるおとだけが響いていました
やがてすべて出し終えるといつもなら泣いてしまうようなことなのにこの時私は満面の笑みでした
自然と舌が口からでてしま はーはーと息を切らしていました
気持ちよかったんです、今までの人生で最高に
私はこの時心の中でハイグレ人間に感謝していました
もし知らなければこんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです
私は最後立ち上がって個室をでる際にボソッと喋りました
『私ってハイグレ人間だったのね…』
その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機にいれました
しかしやっぱり眠れません
ハイグレをしたいんです
私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと下着などをすべて脱ぎ下半身裸の状態で思いっきりはきあげました
あそこにピリッと電気がながれた感じがしました
その後はどれくらいしてたかわかりませんブルマを最大まで引っ張り上げた状態で無言で必死にハイグレをしていました
そして日にちはたちスイミングの日がやってきました
私は楽しみで仕方がありませんでした
紹介が遅れましたが私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました
仮にAちゃんとしておきます
いつも通り私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました
六年生になるとき一緒に選手コースにあがれるので楽しみにしていました
しかしこの日私はしてはいけないことをしてしまいました
いつもならトイレにちゃんといくのですが前回のおもらしが忘れられずスイミングにつく前から我慢していました
すでにプールサイドに入るとき水着にはシミできるほど触っていたのでヤバかったです
私はプールに入って五分もしないうちに限界がきました。しかもプールから上がって説明を受けているときです
もう限界でアソコを揉みながら足踏みしていてもすこしづつチビっていました
コーチに言ってトイレにいこうとおもいましたがすぐに考えがきえてしまいました
恥ずかしい思いをするくらいならプールでしちゃおうと
説明が終わる頃にはもうおもらし状態でしたコーチが並んでと合図がありますがみんな一番は行きたがりません
そんな中私は大急ぎでプールに向かい入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました
もう止めるなんて無理でした。痛いんです
あとでAちゃんから言われたのですが
『トイレ大丈夫?』
といわれました
しかし私は知らない顔をしていました
けど多分漏らしていたのは知ってると思います
私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったとおもいます
しかも限って平泳ぎなので後ろのはすぐ後ろに追いつかれたので漏らしたのをみてたと思います
そしてこんな感じにスイミングに通い続けついに六年生となりました
そしてついに水着の指定がなくなります
私はこれを一番楽しみにしていました
お母さんから新しい水着を買ってくれる約束だったのでお金を受け取り近所のスポーツショップに行きました
私はこのときを待っていたんです
すごくハイレグな水着を買うことを
私はそのお店にあった黒色の切れ込みがすごいものをみつけました
早速試着室で着用してみました
もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません
体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上にひっぱりあげられます
私は鏡にうつった自分をみながら軽くハイグレをしました
足を開くので一瞬で食い込み
『んあっ!』
と大きな声をあげてしまいました
まだ一回もできてないのに倒れそうになるほどなんて感動しました
私は迷わずそれを購入し家に帰ると部屋で一日中着ていました
鏡の前にたっては二、三回ハイグレしただけで倒れそうになっていました
私はどうしても濡れた状態できたくなり上に服をきて風呂場に行きました
そして服を脱ぎ水着だけではいりました
そしてシャワーを浴びた瞬間急激に水着が縮み私は初めてイッてしまいました
水着越しに白いオシッコが飛びちりヨダレをたらしたまま目が回っていました
今回はここまでにします
次回は友達と絶縁となったことといじめられたことを書きます

ノーパン出勤5

勤務時間が終わり 更衣室で着替えて帰ろうとしたら 彼が外で待っていて じゃあ行こうか と言って 駅の方へ歩き出しました 腹減ったなぁ と言って 近くの居酒屋に入ると テーブル席に座り ビールとちょっとしたおつまみを注目しました 周りの席はサラリーマンの男性ばかりで 私の方をチラチラと見てくるので それだけでドキドキしていました すると彼は店員を呼び追加注文していると 向かい側から脚を伸ばして 私の膝の間に入れてきて脚を開かせると わざと箸を落とし それに気づいた店員さんは 大丈夫ですよ新しいのお持ちしますと言い 落ちた箸を取ろうとテーブルの下にしゃがんで頭を入れると おそらく私の膝が開いているのでスカートの中のツルツルヌレヌレの割れ目は間近で見られてしまったと思います 店員さんは何食わぬ顔でまた箸を持って来ました でも私を見る目が始めとは違って見えました また追加注文すると 今度は店員さんが完全にわざととわかる感じに持っていた布巾を落とし しゃがんで私のスカートの中を覗き込んで来ました 彼もそれに気づき さらに割れ目がパックリ開くくらい膝を開かされので 店員さんだけでなく 反対側のお客さんにまで 私がノーパンでさらにパイパンの割れ目ということがバレてしまいました 反対側のお客さんも興奮した目つきでテーブルの下の私のスカートの中を凝視してくるので 私はだんだん男性達の目で視姦され自然にアソコが熱くなり割れ目から蜜が溢れ出してしまいました その間に彼も私も酔ってきてしまい 店を出ようとすると 会計のところでさっきじろじろと見てきたお客さんに耳元で 綺麗なワレメちゃんだね ありがとね と言われてしまい 急いで店をでました すると今度は駅に向かわず 近くの公園に連れて行かれ そろそろオシッコしたいんじゃないのか と言われて そう言われるとしたくなってきてしまい トイレに行こうとすると 止められ ココでしな と砂場を指差しました 誰もいないとはいえ いつ来るかわからないので 拒んでいると だんだん我慢出来なくなり とうとうする羽目になってしまって 急いでしようとしてもなかなか止まらず M字で放尿する場面をまたスマホで撮られてしまいました つづく  



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