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トイレ

妻の浮気度チェック シーズン3

翌朝目を覚ますと、私の携帯が光っていました。携帯を開くと受信メール2件妻がオジサンに返したメールが転送されていたのと、単独さんからの詳細報告でした。

妻がオジサンに返したメール
『さっきの事はホントに忘れて下さい。あれは旦那です。うちの人が強引にしてきたのです。』

私はオジサンに
『おはようございます。今日は妻とイオンに買い物に行きますが、私といるところを発見してください。それで昨日の旦那とは別の男だけど誰?という事を妻に伝えて下さい。』

オジサン『了解しました。ただ、広すぎますからアウトドア用品のとこに居ますから、来てもらえますか?』
私も必ずアウトドア用品売場には行きますから、オジサンに了解をし、だいたいの時間を伝えておきました。
単独さんの詳細報告を読み出そうとした時に、妻が起きてしまいました。
そして妻に『今日、イオンに行きたい』と伝え、妻は買わないにしろ、服を見たり、雑貨を見たりするのが好きでしたから、即OKをして支度を始めました。

イオンに着き、予定の時間に近付いてきたので、アウトドア用品売場に向かいましたが、私はメールチェックの為にトイレに行きました。
オジサン『着いてますよ!でもさっき奥さんと旦那さんを発見しちゃいました』私『そうでしたか?!?今から向かいますね?』

そしてスポーツ用品を見ながらアウトドア用品コーナーに着きました。
テントやタープを見ながら歩いてると、妻は急に一点を見つめ立ち止まりました。少し離れたとこにオジサンがこちらを向いて立っていました。
私は妻に『どうした?』妻は『何でもない!ちょっとTシャツ見てくるね』と足早に行ってしまいました。オジサンは私に目で合図をして妻の行ったほうに歩いて行きました。
私は様子を覗きに行きたかったのですが、覗いてるところを妻に見つかってはいけないと思い、キャンプ用品を見てる事にしました。
10分後位に妻は私のとこに戻ってきて
『良いのなかったよ』
私はテントを指差し
『やっぱりこのテントがいい』
とか言いながら妻とスポーツ用品のショップを出ました。
妻がトイレに行ったので、素早く携帯を開くと、オジサンからメールが入っていました。

オジサン『奥さん白状しましたよ?昨日のは友達で、やはり強引にされて嫌だったと。今度は俺にも触らせと言ったら断られましたが、来週食事に行く約束はしました!迎えに行くのと服装に条件つけたら、OKしてくれましたよ?』
単独さんの詳細報告メールを読む前に削除してしまいました。

妻からは出掛ける話が出たのは前日の夜でした。
『明日の夜、また女友達と出掛けてきて良い?』
私はもちろんOKしました。
当日昼間に単独さんからメールが入り
『奥様からメールきました。今夜、オジサンとご飯に行かなくてはならなくなりました。イヤラシイオジサンだから嫌なんだけど仕方なくて・・・ご飯だけで帰るので、その後ちょっと会えない?』
単独さんから妻への返事
『オッサンとご飯て大丈夫なの?解散したらか、だいたいの時間がわかったらメールして!すぐに行くから』
なんか意外な展開になってきましたが、妻は単独さんに好意をもってる事が確信できました。タイプ的には妻の好みとは掛け離れた容姿ですが、女はわかりませんね?

オジサンとの待ち合わせ一時間前になり、妻は出掛ける支度を始めました。
シャワーを浴び下着を変えたのですが、色は白ですが、毛が透けて見えるパンツで、セットのブラですがパッドのないタイプです。服は胸元の開いてる丈の長い黒い服にカラータイツで、指定したと言ってましたが、普段と変わらない服装でした。
そして妻は出掛けていきました。

オジサン『奥さんがこちらに歩いてくる姿が見えてます。出迎えますね。また後でメールします。』
少し時間が経ち、写メ付きのメールがきました。
写メを見ると、店内で待ってる様子なのか、妻とオジサンの後ろ姿が写っていました。よく見ると妻はカラータイツを履いていません。そして黒い服の奥に白っぽいものが浮かんで見えます。もしかして下着が透けてるのでは・・・?
写メはもう一枚あり、それを見ると、やはり後ろ姿でしたが、オジサンが妻の服の裾を持ち上げ、妻の白いパンツが見えていました。ふと思ったのですが、何故写メが送られてきたのに、オジサンと妻が写っているのか?誰が写メを撮ったのか?
メールを読むと
『○○という居酒屋に来ましたが、偶然知り合いに会ってしまい、一緒に食事をする事になってしまいました。よろしいですか?奥さんのパンチラ写メと透け下着写メはどうですか?透け具合は悪いですが、光の当たり具合によってかなりスケスケになりますよ。知り合いも興奮しちゃってます』
私はすぐに
『知り合いの方の参加はOKですが、どのような関係の知り合いですか?何人いますか?顔写メ送って下さい。タイツを脱がさせたのですね!?透けやチラ写メはかなり興奮しますね?今後も撮れたら送って下さい。』
5分程で
『知り合いは一人で、関係はエロ仲間です。複数や擬似痴漢、舐め好きな60代の結婚歴なしの男です。奥さんが車に乗り込みすぐにタイツを脱ぐように指示しました。脱ぐ時にパンツ丸見えでしたよ。それと透けてる事と服をめくった事は気が付いてません。写メは音でバレてると思います。写メ撮れたらまた送ります』送られてきた写メを開くと、オジサンと似たタイプで脂っこい感じの女に縁の薄い、いかにもスケベな感じてした。
私は怖がる事や本気で嫌がる事はしないようにと返事を送りました。

オジサンから『了解』のメールの後、30分後に一枚の写メが届きました。
開いてみると、オジサンと妻が写っていました。個室で座敷です。机の下には妻のパンチラ。上では妻にフライドポテトみたいなのをくわえさせて反対側からオジサンが食べようとしてる写メでした。妻の顔はひきつった感じでした。
その後すぐ、また写メが届きました。
今度は知り合いオヤジがポテトらしき物をくわえ、妻に食べさせようと迫っていました。妻は顔を背け嫌がってるようでしたが、知り合いオヤジが逃げられないように体に手をまわしていました。片手はまともにオッパイを触っていました。文章は
『奥さん座ってるだけでパンツ丸見えで、私と知り合いが交互に見てます。毛も透けてますね?さっきの写メはあの後奥さんの唇に私の唇がつきましたよ。この写メは奥さんが恥ずかしいと顔を反らしてるとこです。結局二人とも倒れて寝転んだ状態で唇を重ねた状態で食べてました。知り合いは倒れた時にオッパイを触ってしまったと言ってました。奥さんノリが良いですよね?口移しで日本酒を飲んでますよ?』
妻は日本酒は飲めないし、あの写メの表情は嫌がってるようにしか思えませんでしたから、オジサンに
『ホントに嫌がってないすか?条件は守るように!』と送りました。そしてどうも気になったので、前から付き合いのエロ仲間に偵察に行ってもらいました。
30分後に仲間から
『嫌がってるような感じはなかったよ。笑い声も聞こえたしね。ただ、個室内は見えなかったから、声だけでの判断ね』
エロ仲間は用事があるので、ずっと監視できないので一杯飲んで帰る前にまた様子を伺いに行くと言ってくれました。

一杯飲んで仲間が様子を見に個室の前に来ると個室の襖が突然開き、妻が這いつくばって出てきたそうです。胸元のあいた服でしたから中が丸見えで向こう側の景色まで見えたそうです。それとブラは着けてなく乳房が見え、服の裾がめくれていて、上から白いパンツもしっかり見えたそうです。奥に座り携帯を向けニヤニヤしながら見てるオヤジが一人と襖のとこに立ち、こちらもニヤニヤしてるオヤジの二人がいたと言ってました。そして履物を履き一人のオヤジに体を支えられながらトイレの方向に歩いていったそうです。立ち上がった時に黒い服でも乳首のポチがハッキリわかり、トイレに行く後ろ姿を見たら、服がめくれた状態でお尻の下のほうのパンツが見えていて、部屋の奥にいたオヤジに『見えたか!?』と聞かれ頷くと、ニヤニヤしながら酒を飲んで携帯をいじってたそうです。
仲間は時間がなく、トイレのほうを見ながら店を出ましたが、オヤジはトイレの外で出てくるのを待っていたそうです。

そして3件のメールが入ってきました。

メールは、オジサン→単独さん→妻でした。
オジサンは写メ二枚付きで、一枚は妻が今日着けて行ったブラのみの写メ。もう一枚ははいつくばってる妻を後ろから撮ってる写メでした。四つん這いでお尻部分のパンツは丸見えで、アソコ部分にシミのようなのがあり、服を通して向こう側が見え、暗くハッキリは見えませんが、乳房の膨らみと乳首の突起がわかりました。
内容は
『楽しんでますが、奥さん酔っ払ってこんな状態でサービスしてくれました。ブラは二人で取っちゃいました。二人で挟んで座って乳首コリコリ弄ってたり舐め舐めしたらパンツにシミが出来てましたよ。気持ちいいみたいです。そろそろ移動しますが、知り合いも連れていっていいですか?』
私はどこに行くか聞くと
『ホテルに誘おうとおもいますが、断られたら諦めて次回に頑張ろうと思います。』
妻は断るだろうと思い『了解』と返事をしました。

単独さんからは妻から来たメールでした。
『遅くなりました。○○という居酒屋にいます。もうすぐお開きになると思います。飲めない日本酒飲まされてかなり酔っ払ってるけどいい?』今から向かうそうです。
妻からは
『酔っ払ってしまったよ。今からカラオケに行くね』大丈夫か?とメールしましたが返事はありませんでした。

単独さんに状況報告をしました。
返事はすぐあり
『奥様からメールありましたから、とりあえず店まで行ってみて様子をみます。報告しますね』

30分経過
単独さん『店が見える位置に居ますが、出てこないですね?それかもう店から出たのでしょうか?歩いて店のとこまで行ってきます』私『お願いします』

10分経過
単独さん『居ないみたいですね?メールしてみましたが返事はありません。どうしますか?』
私『オジサンにメールしてみます!返事が来たら教えますので、妻に次に行ったのかな??とりあえず帰るね。みたいにメールしておいて下さい』

私はオジサンに居場所がどこかメールを送りました。
返事はすぐ来ました。
『連絡遅くなりすいません。携帯の充電がなくなりメールできませんでした。コンビニで充電器を買いました。今はカラオケをやりにホテルに来てます。奥さん、マイク離さず歌ってます。深夜休憩で入りましたから、ここを出たら送り届けます。出る時に連絡しますね?』
私は単独さんにメールをしました。
カラオケだけで終わるのか?待ってる時間がとても長く感じました。

オジサンコンビはかなり怪しいと思いましたが、単独さんとはまた違った刺激を感じていたのです。ただ、妻を心配する気持ちも強く、すごく複雑な心境でした。

どの位の時間が経ったでしょうか!?
オジサン『遅くまで連れまわしてしまいすいませんでした。今から送って帰ります。奥さん歩くの辛そうですから家の前まで行きますので!』
妻からもメールが入りました。
『遅くなってごめんなさい。帰るね。』

暫くしてから家の前に車が止まりました。窓からこっそり覗くと、後部席に妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。車内は薄暗くぼんやり顔が見える位でしたが、運転席のドアが開きルームランプが着くと両サイドから手が伸びていて妻のオッパイを服の上から揉んでいました。運転席から見知らぬオヤジが降りてきました。
私は『誰だアイツ?』と思った時に後部席のドアが開き、オヤジが降り支えられるように妻が降り、オジサンが降りてきました。オジサンは私が覗いてる事に気付き、軽く目で合図して妻の体を支えながら服の裾をめくり、妻のパンチラを私に見せ付けてニヤッと笑いました。運転してきた男も妻のパンチラを凝視しながら近付き後ろから胸元に手を突っ込みオッパイを触りだしたのですが、オジサンが咳ばらいとアゴで私のほうを指し、運転してきた男が私の存在に気付き、スーッと手を抜き運転席に乗り込んでいきました。
そしてオジサンとオヤジは妻から離れて、携帯を指差して軽く会釈をして帰っていきました。
妻は泥酔状態でフラフラしながら玄関を開けて入ってきて、崩れ落ちるように横たわり眠ってしまいました。妻の顔を見ると化粧は取れ酒の臭いといつもと違うボディーソープの匂いがしていました。
妻を抱き抱え寝室に寝かして降りてくると携帯が光っていてメールがきていたのです。
オジサン『今日は楽しませていただいてありがとうございました。後で詳しく報告はさせていただきます。とりあえず奥さんのバッグの中を見てください。』
私は妻のバッグを漁るとSDカードが一枚出てきました。

SDカードを見つけた時に、すごく嫌な予感がしました。その日には中身を見る勇気がありませんでした。オジサンに、あの運転手は誰か?あのカードの中身は何かを尋ねました!
オジサン『あの男は運転手として呼びました。三人とも飲んでしまいましたから、車を運転する人がいないと困りますからね?SDカードは見てのお楽しみです』

翌日目を覚ますと、妻はまだ酒の臭いをさせながら眠っていました。
携帯にはオジサンからの報告メールが入っていました。

ここからはオジサンの報告とSDカードの中身とを合わせて話させていただきます。

妻は起きる様子もないので、SDカードの中身を見てみる事にしました。

最初に出た場面は、居酒屋の個室です。妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。妻はかなり飲まされたのか目はうつろで充血して、肌は真っ赤でした。壁に寄り掛かり白いパンツはモロ出し。二人は妻の服をめくり乳首を摘んだり、パンツの上から割れ目を撫でたりしていました。触られる度に妻のイヤラシイ声が聞こえてきました。カメラは固定ではなく動いていたので、撮ってるのはあの運転手でしょう。
オジサンの『そろそろ行こうか!?』の合図にオヤジは立ち上がり、妻の手を引っ張りましたが、妻は立ち上がろうとはしていませんでした。オヤジは壁に寄り掛かる妻を壁から離し壁と妻の間に入り、後ろから抱き着くような格好で無理矢理立たせました。わざと妻の服の中に腕を入れてたので妻の服はずり上がり更に服をめくり上げたので、妻のオッパイがプルンッと露出されました。カメラ側から手が伸びてきて、妻の胸を揉みコロコロと乳首を指で転がしていました。
そしてオジサンとオヤジに抱えられながら、店を出ましたが、三人の後ろ姿を映す映像には、ずっと妻のパンツが映っていて、客や店員が振り向いてその様子を見ているのがわかりました。
そして車に乗り込んだところで一旦映像が途切れました。

車内の様子はオジサンの報告メールを書きますね。
撮影していたのが運転していたので、映さなかったと思います。

車に乗り込みすぐに奥さんの服を脱がせました。奥さんは『恥ずかしい』と手で隠してましたので、二人で手を掴み隠せないようにしました。移動中はオッパイ揉んだり舐めたり、パンツの中に手を入れ、手マンしたりしてました。車はスモークを貼ってませんから、交差点で隣に止まった車や通行人に見られていましたよ。携帯の充電器を買うためにコンビニに寄りましたが、その間もいじり続けコンビニに来る客や出てきた客に見せつけました。ホテルに着くまでに奥さんはかなりの回数逝ってましたよ。ホテルに着いた時には全裸でシートはビショビショでした。全裸のまま部屋に入り、奥さんをベッドを寝かして、ホントならこれからゆっくりたっぷり責めるつもりでしたが、私達も我慢できず、即挿入してしまいました。
部屋に入ったとこから映像は始まってましたが、報告通りオジサンは挿入していました。ゴム無し生挿入で出し入れしてるとこのアップやヨガっている妻の表情、私とのHでは聞いた事のない喘ぎ声、気持ちいいという言葉を連呼していました。
オヤジは妻のオッパイにしゃぶりつき舐めまわし、オヤジの指を妻にしゃぶらせていました。
オジサンがオヤジに『イクからどいて』と言い、オヤジがどくと、腰の動きが激しくなり妻のお腹やオッパイに大量に発射しました。その後すぐにオヤジが挿入、こちらは最初から腰を激しく動かし続け、すぐに発射と思いきや、なかなかイカず妻は『早く逝って!おかしくなっちゃう』と言いながら妻が何回か逝ってしまってました。そして20分位腰を振り続けて妻のオッパイに発射。妻は息を荒くしながら放心状態に見えましたが、すぐにカメラマン役の予定外の奴に挿入され激しく腰を振られましたが、その男はあっという間に発射。一番多い量を妻の胸や顔にぶちまけていました。
体中精液だらけで動けない妻を二人で抱えて、風呂場に移動していきました。

風呂場に連れてかれた妻はシャワーをかけられ、精液を全て流し、オジサンとオヤジに体の隅々まで洗われていました。
洗い終わると今度は妻に『洗ってくれ』と言い寝転びました。手にボディーソープをつけた妻に『口で!』と指示をし、妻はどす黒いオジサンのチンポや体中を舌で隅々まで舐めまわしていました。そしてオジサンは立ち上がり妻にフェラをさせ、オヤジは仰向けで寝転び、立て膝をしてる妻の足の間に顔をうずめ、妻に腰をおろさせてチュパチュパジュルジュルと音をたてながらクンニを始めました。妻はまたヨガリ始めましたが、オジサンのチンポは離さずにしゃぶりついたり、手コキしたりし続けていました。歳をとってる割にオジサンのチンポは復活、今度はオヤジが寝転びフェラをさせました。四つん這いの妻の背後にまわりオジサンはまた挿入。一度逝ってるのか余裕の表情で腰を振り続けてます。二度目は発射せずに抜き、オヤジと交代。オヤジは寝転んだまま、妻を上に乗せて妻に腰を振らせて、ニヤニヤしながら『エロい人妻さんだね?こんなオッサンの上に乗って自分から腰振っちゃうんだもんな?』と言いながら妻の手をとり、結合してる部分を触らせ、『腰振りながら自分のクリちゃん触ってみな!』
妻は触り始めたのか、感じ方が更に激しくなってきて、自分でいじりながら逝ってしまいました。

オヤジは妻を立たせ浴槽のフチに手をつかせ、バックから挿入、激しく腰を振り妻のお尻に二度目の発射。お尻から垂れる精液を洗い流しベッドに連れていき、オジサンが三回目の挿入をして、妻の口の中に発射。カメラマン役の男もビデオカメラを持ったまま挿入をし、乳首に吸い付きながらお腹に発射。
これで終わると思ったのですが、妻の両手両足をベッドの四隅に縛り、バイブを挿し、ローターを固定し、カメラマン役の男にオッパイを責めさせながら時間が近付くまで酒を飲みながら放置。
時間になり妻を風呂場に連れていき、体を洗って下着を穿かせ服を着させて、チェックアウト。家までの車内でも刺激しながら、妻に『気持ち良かったか?』などと聞き、妻に答えさせながら帰ってきたそうです。

妻が起きてきたのは昼過ぎ位でした。二日酔いでチョー無愛想な態度で軽く怒れましたが、あんな映像を見てしまい、興奮しまくりでしたから、風呂に入る前に襲ったのです。昨夜あれだけやられまくりのイキまくりのおかげか、ちょっと乳首をいじっただけですごく感じてるのです。ですが、アソコに触れた時に『痛い』と言って拒まれて風呂場に逃げられてしまいました。何回も入れられたからなのか、ヒリヒリしてたみたいです。結局、妻が風呂に入ってる時に、また再生し一人興奮しながら淋しく手作業してしまいました。
その日の妻は夜まで酒が抜けずか、感じまくった反動なのか、ゴロゴロダラダラしていました。

妻が起きる前、昨夜の行為を見た後に、オジサンにメールをしました。
『SDカード見ました。実際に映像があると興奮の度合いが違いますね。妻とやり何か思いましたか?私は他の男とはやりたくない!やっても気持ち良くない!と言ってた妻の本性が見れた気がします。いきなり三人はビックリで、しかもオヤジとカメラマン役は妻とやる事はOK出してませんでしたよ。』

オジサン『昨夜はありがとうございました。他二人に関しては旦那さんの了解を得ないで参加させてしまった事は深くお詫び申し上げます。しかし旦那さんに興奮していただきたかったのです。私達みたいな高齢の男達にやられまくり感じてしまう姿を見てもらえたら!中途半端で終わるよりはいいかな!?と思い。かなりの刺激になりませんでしたか?
奥さんは完全にMですね。調教したいです。あと理性がなくなるとかなりの淫乱なスキモノに変わりますね。かなりスケベな女です。今後どうしますか?私はまだやりまくったり調教出来たら嬉しいです。指示に従います。』

私『目的を達成しそれで終わりではもったいないので、とりあえず継続して下さい。調教したりとか、どうゆう方向でいくかは妻の様子をみながら決めたいと思います。今後はルールは守って下さいね。それと昨日の二人ですが、私のアドレスを教えて良いので、昨夜の報告をさせて下さい』
オジサン『わかりました。ありがとうございます。報告はさせます。奥さんにもメールしてみますね。飲ませ過ぎた昨日の事覚えてるかな?』

その日の夜に2件のメールが来ました。
昨日の二人だと思い開くと、単独さんとオジサンが妻に送ったメールでした。
単独さん『昨日は店まで行ったけど、二軒目に連れてかれたの?メールしたけど返事なかったから心配してました。』
オジサン『昨日は楽しかったよ。ありがとう。あんなに気持ち良さそうな顔してイキまくってたね?俺も○○ちゃんの若くてキレイな体を味わえて良かった。今思い出しても起っちゃうよ。またいっぱいしようね!?でも昨日の事覚えてる?』

妻は単独さんに返事をしました。
『昨日はごめんなさい。無理矢理カラオケに連れてかれて、そこ圏外でメールできませんでした。ホントにごめんなさい。近いうちに会いませんか?昨日のお詫びにご飯でも食べませんか?』

妻はオジサンには返事はしませんでした。

翌朝、目覚めると私と妻の携帯がピカピカ光っていました。
私のほうは4件
オヤジ『遅くなってすいません。私は○○と言います。報告させていただきます。あの日は○○(オジサン)を誘い飲みに行こうと思い誘ったのですが、デートだから無理!と断られたので、一人でいつもの居酒屋に行ったのです。そしたら偶然会い、私が頼み込んでご一緒させてもらいました。奥さんとは知らずあの服装でしたし、光の当たり具合で下着も透けて見えてましたから、私も興奮してしまい○○(オジサン)にエロい事考えてるなら参加させて。と言ったのです。返事はもらえませんでしたが、飲み始めたらオッパイ触り始めたので、私も隣にいき触ってみたのです。奥さんも嫌がらず、アイツも何も言わないので、どんどんエスカレートしてしまって。私は女性に縁がないのに性欲だけはものすごく強く、目の前に若い女性がいて、パンツ見えたりオッパイ触ったりしてたらやりたくてやりたくて。奥さん感度は良いしオッパイ大きいし、声もデカイし、ホントに美味しくいただきました。ありがとうございます。またやりたいです。参加させてもらうのはダメですか?』
私は良いとも悪いとも伝えず、とりあえず交流をもちましょうとだけ伝えておきました。
次を開くとカメラマン役でした。

カメラマン役は普段からオジサン達が飲む時に運転手をしてるらしく、今回も呼ばれたそうです。いつもと違うのは、ビデオカメラを持ってきてくれと言われた事。個室に入ると酔ってる女性が二人に触りまくられてて、パンツも丸見え。ビデオで撮ってくれと頼まれたので、撮り始めたと。てっきりどこかで見つけてきたスケベ女か酔っ払いだと思っていたそうです。『さすがに運転中は撮れませんでしたが、車内では服を脱がされオッパイ丸出し!二人に揉まれたり舐められたりして感じてました。ルームミラーで気持ち良さそうな顔が良く見えましたよ』スモークが貼ってないから通行人等にもじっくり見られてたみたいです。
『コンビニでは露出させる為に酔ったようなものでした。簡易充電器を買いに行ったのですが、店内からも丸見えで車に戻ってもすぐに出発せず客に見せ付けてましたから』
ホテルでのいきなりの挿入は、これだけのものを見ていて我慢できなくなったからだそうです。入れる前に妻の許可を得てから挿入したと言ってました。
家まで送って私が覗いてるのをオジサンらに言われた時に状況が少し把握できたみたいです。帰りの車内は携帯で撮った画像を見ながら話が盛り上がり、今度はどんな事をするかとかM女で複数好きだし、連チャンで何本までいけるか試したいとか話してたらしいです。

次のメールはオジサンでした。
『奥さんから返事きませんね?嫌われたのでしょうかね??』

四つ目のメールは単独さんで、この前の夜の事を教えてほしいと入ってました。私は簡単に箇条書にして単独さんにあの夜の事を教えました。

妻を見ると一生懸命メールを打っていました。
『誰に打ってるのかな??』と私は思っていると、妻がこちらをチラッと見てニコッと笑いました。私には意味不明でした。
そして携帯片手にトイレに行ってしまいました。

夕方になりオジサンからまたメールが入り
『奥さんから返事きました。あの夜の事はあまり覚えてないみたいですが、三人にやられた記憶はあるみたいですよ。また近いうちに会おうか?と聞いたら断られちゃいました。どうしましょうか?』

私はゆっくり考えましょうという言葉とメールは続けてとりあえずパチンコ屋での接触をしていて下さいとメールしておきました。

妻の浮気度チェック シーズン3 完

仲良し夫婦 II

土曜の夜は夫婦でまったりエッチの日ですが、愛美の浮気告白を聞いてからは少々内容が濃くなりました。

愛美と××氏とがしていたというエッチの再現プレイがきっかけで、そっち系に移行してしまったからでしょう。。

ソフトとは言え、僕にとっては未知のゾーンだったSMの世界。

照れてしまいまして、はじめはなかなかうまくできなかったんですけどね。

愛美が上手に雰囲気を作ってくれるので、少しずつ慣れていきました。

自宅だと普段の生活感があり過ぎて盛り上がりがイマイチですから、エッチはホテルでするようになりました。

夫婦でラブホテルに行くのもいいですよね。

目隠し・手錠などなど小道具一式をバッグに詰め、車でホテルまでお出かけです。

車で10分もかからない近場だけど、遠足気分で意外と楽しいんですこれが。

そしてしばらくしたあるエッチの晩でした。

禁断のおトイレプレイにも挑戦してみようという事になりました。

「大丈夫♪あっちゃんのならあたしぜんぜん飲める。ね、やってみよ★」

愛美の誘いに負け、ってかホントはちょっと待ってたような気もしますけど。

ホテルに入り、バスルームへと移動しました。

洗い場にぺたっと座った愛美の前に立ち、ガシっとしがみつかれてパクっとされたら準備OK。

ちんちんを咥えた愛美がニコと笑って(いつでもいいわよん♪)って感じにうなづきました。

出ない。出せない・・・

どうしても出せない。思いきれない。

人の口の中、それも自分の嫁さんの口の中におしっこ。

ダメでした。いくら頑張ってもブレーキがかかって尿道まで来てくれません。

ああ、僕にはこういうのは無理かもと思いました。

愛美はちんちんから口を離して言いました。

愛美「無理っぽい?」

僕 「うん・・・なんでかな。どうしても出せないんだよな・・・ごめん」

愛美「そっか。んー」

ちょっと考えてから愛美は

愛美「・・・じゃあさ、このままおしっこだけしてみるとか。あたしの口の中に出すって思うからできないんじゃないのかなきっと。だからこのまま。とりあえずおしっこするだけ」

僕 「おしっこするだけ?」

愛美「そ。見ててあげるから。ってかあっちゃん、あたしの前でおしっことかもしたことないよね。だからだよ」

僕 「そうなのかなあ」

愛美「たぶんね。まずおしっこに慣れないと♪」

僕 「う、うん。慣れね」

愛美「そう。慣れれば平気になるって。ね、そうしよ。はい、おしっこしてみ」

僕 「やってみる」

とは言ったものの、ちんちんの真横に愛美が座り込んでマジマジと見つめられた状態ではあまり状況は変わりません。

僕 「ダメだ。どうしても出せないよ」

愛美「これも難しいか・・・困ったな。さて」

僕 「あ、いいよ無理にしなくても・・・今度にしよう」

愛美「そう?でもさでもさ、せっかくしようって決めたんだよ。もちっと頑張ってみない?ってかあたしもあっちゃんの飲んであげたいし」

僕 「うん。いや。わかるんだけど、出てきてくれないんだよぉ」

愛美「あ。じゃあさ、あたしが先にするからあっちゃん見てみる?」

僕 「え」

愛美「あ、それがいいよねっ♪そうしましょうそうしよう。自分だけって思うから出ないんだきっと。あたまいいねあたし」

僕 「・・・そうなのかなあ?・・・」

愛美「そうだよ。そうそう。ね。それでいこう♪じゃあホラ、あっちゃんも座って」

僕 「は」

足を開いた愛美の正面に座ってマンコを覗き込みました。

愛美「どうしよう。足広げた方が見やすいよね」

僕 「・・・ねぇねえ。××に見せた時はどういう格好したの」

愛美「ん?と。こんな感じ(と後ろ手をついて腰を上げ、マンコを突き出して開脚ポーズ)」

僕 「いいじゃんそれ。よく見える」

愛美「そう?じゃこれでいっか。あっは。丸見え?みたいな★でも真ん前だとかかっちゃわない?」

僕 「どの辺に飛んでくるの?」

愛美「出してみないとわかんないけど。もしかしたらあっちゃんのお腹のあたりまでいくかも」

僕 「別にかかってもいいし大丈夫」

愛美「うは♪あたしのだもんね。ではいきま?す♪」

愛美はよく見えるようにと、更に右手でピラっと広げてくれました。

僕 「尿道よく見える」

愛美「見える?いい?出すね」

愛美の小さな尿道からジワジワとにじみ出てきてから、チョロチョロと出始めました。

へ?こんな風に出てくるんだ、と思ってしげしげと眺めてたら、すぐにシャーっと勢いよくシャワーのように飛んできました。

僕 「おぉ凄いすごいどんどん出てくる」

愛美「ごめん胸まで飛んじゃった」

僕 「いいよ大丈夫。でもってちょっと感動。おしっこ出てくるところ間近で初めてみた!」

愛美「あは?★こういう風に出るんだよ。なんか結構いっぱい出るな」

僕 「だね。溜まってたんじゃない?」

愛美「そうかも。まだ出る」

僕 「いいじゃんいっぱい出してよ。見ていたいし」

愛美「ちょっとクサいねごめんね。・・・もうちょっとで終わりそうだよ」

チョロチョロ。ジョって感じで終わり。

愛美「ハイおしまい。えへへへへ。しっかり見せちったぜ」

僕 「ご苦労様でした。しっかり見させて頂きました」

愛美「お粗末でした♪・・・うーやっぱちょっとクサイね。あっちゃんにも結構かかっちゃったよねごめんね」

僕 「大丈夫だよ(実はかなり臭かった)」

愛美「ここ窓無いもんね。こもる」

僕 「まあいいんじゃない」

愛美「とりあえず流してっ、と」

僕 「・・・愛美恥ずかしくなかった?」

愛美「え?平気だよ。だってあっちゃんだもん。ってかちょっとコウフンしちゃった★★」

愛美はシャワーでざーっと洗い場を流し、備え付けのシャンプーやボディソープを撒いてニオイ消し。

愛美「これでいっか。だいぶ消えたね」

僕 「うん」

愛美「さてあっちゃん。今度はできそう?やってみよっか」

僕 「うんたぶんいけると思う」

愛美「あっは♪なんかさっきと違うね、堂々としてるじゃん。良かったねあたしの先に見て」

僕 「うん。良かったかも。もう大丈夫な気がしてきた」

愛美「オッケ?じゃあいってみよ?GoGo」

僕が立ち上がると愛美は「持っててあげる」とちんちんを握ってきました。

握られるとどうしても勃ってしまうけど、さっきまでのような緊張感はなくなっていました。

ジャー。

「お、大丈夫だ」今度はすんなりと出せました。

ジャー。

出る出る。我ながら良い出具合でした。

愛美「おほ?出てきた出てきた♪いいね勢いあるおしっこだわ」

僕 「ちょっと振り回さないで」

愛美「ホースみたいだよね♪おしっこしてるとこ見るとついこれやっちゃうんだ」

愛美はおしっこが出ているぼくのちんちんをぶんぶん振り回して遊んでました。

と思ったらいきなりパク。

僕 「あっ」

愛美「ン・・ン・・ン・・」

僕 「の、飲んでるの」

愛美は(うんうん)とうなづいてピースサインを出してきました。

あ、ホントに飲んでるんよ?うわマジだよ、と思った途端急激に勃ちはじめました。

おしっこはまだ止まりません。愛美は咥えて目を閉じて飲み続けていました。

愛美の喉から時々ごくんと飲み込み音が聞こえてきます。

やっと全部出終わりました。

愛美「・・・ふ??」

僕 「あ?ビックリした。見てるだけだと」

愛美「うはは♪出てくればこっちのものよ。ね、ちゃんと飲めたでしょ・・・うっぷ」

僕 「うんホントに飲んじゃったねすげえええ」

愛美「ごちそうさまでした。ぜんぶ、じゃないけどね、しっかり頂きました。げふ・・・くさ。歯磨きしたい」

僕 「はい」

愛美はお風呂から出てシャコシャコ歯磨き。

持参したマウスウォッシュで入念にニオイ消し。

ベッドで待っていた僕にすっと近づいてきた愛美は、抱き着くなりキスしてきました。

僕 「う」

愛美「ぐは、どう?口くさいだろ」

僕 「あ。こ、これはかなり。アレだな確かに」

愛美「ね。これがね、なかなか消えないの。でも元はあっちゃんから出たんですからね♪クサイとか思わないでね」

僕 「わかってるけどクサイと思うなってのは無理ですって・・・」

こうして初のおトイレプレイを体験してしまいました。いやあ予想以上の興奮でしたよ。

だけど愛美の口が強烈におしっこ臭くなる事を思うと、一応体験できたことですし。

今回だけで十分かなって思ったのも事実でした。

愛美「う?くちがくせぇ」

僕 「きっともうすぐ消える・・・のかなあ。いやたぶん消えるねウン。わからん」

愛美「そう簡単に消えませんって」

愛美はしばらくの間、ジュースを飲んだり持ち込んだお菓子を食べたり飴を舐めたりしてニオイ消し作業をしてました。

愛美「(は?っとやって息を嗅いでから)ん。まだくさいけど、さっきよりは多少マシかも・・・ね、あっちゃんちょっと嗅いでみて」

僕 「えっ」

愛美「何その顔。愛する妻のおくちのニオイくらい嗅げなくてどうすんの」

僕 「あ。いや普段ならあの、別にいいけど、今はもう少し」

愛美は問答無用で僕に抱き着いてきました。

キスされるかと構えていたら、僕の顔をガシっと掴んで鼻の前でおもいっり「は??っ」。

うっく。全然ニオイ減ってない。

僕 「@@@@@@@@@」

愛美「どうよ?」

僕 「まだダメ・・・クサ過ぎ・・・死ぬ」

愛美「まだだめか。ま、そうだよな♪うは」

あまりのクサさにマジで吐きそうになり、必死に堪えました。

愛美「あっちゃんクサかった?あっは?ごめんねぇ。ホラ、あたしのタイヘンな思いもちょっとわかってほしいなって。ハイこれ嗅いでみ」

愛美はいつも使ってるコロンを僕に渡してきました。

死にそうな僕は言われるがままに嗅いでみると。あらビックリ。

吐き気がすーっと収まりました。

愛美「イヤなニオイ嗅いだときはね、いいニオイで相殺するのが一番だよ」

僕 「へえ?!!なんか愛美すごいねこんな効くとは尊敬した」

愛美「うふ。これやると半端なくクサイから・・・。あたしも考えたわけ」

僕 「愛美すごいよおしっこ博士だね」

愛美「うははは人には言えないねそれ。・・・ねね、もっかいお風呂入ろうよ」

僕 「お風呂?入るの?」

愛美「入ろ入ろ」

僕 「いいけど」

愛美「お湯貯めてくる」

狭い自宅の浴槽と違い、ゆっくり二人で入れるのもホテルのいいところです。

お風呂の中で僕の上にちょんと乗っかった愛美をなんかやけに可愛いなって見ていたら、

愛美「ね、お願いがあるの」

僕 「ん」

愛美「いい?お願いしても」

僕 「いいよ、何」

愛美「えへ♪・・・あのね、あっちゃんにね」

僕 「うん」

可愛いけど超おしっこ臭い口で、チュっとキスしてから愛美が言いました。

愛美「あたしのもね・・・飲んでもらいたいなって思って。うは」

僕 「あ、おしっこ?」

愛美「うん。ダメ・・・?」

正直瞬間ひるんだけど、まあ愛美のならいいかって思いました。

さっきもかかっちゃったけど平気だったし。「いいよ」と答えました。

愛美「え??いいのホント???ホントにぃ??わ?い」

僕 「喜んでるし。いいよ大丈夫だよ。飲ませてみたくなったの?」

愛美「えっへ。ホントはねちょっと前からしてみたいなって思ってた。でも、あっちゃんそこまでしてくれるかなって思うとねなんか言えなくって」

僕 「はは、なにいってんの夫婦でしょ」

愛美「ぐは?ちょっと感激!!いいねフーフ。うちらインニョー夫婦」

僕 「愛美って尿フェチだよな」

愛美「フェチとか言わないで。あっは?、なんでかね。仕込まれちゃったのかな彼に。ま、キライじゃないよ確かに」

僕 「ってか好きでしょおしっこ系。それも相当」

愛美「ひいいそんな。でも・・・うん好き♪おしっこ。にゃはは」

僕 「うちの嫁は尿フェチでしたと」

愛美「ぎゃっは???♪♪やヴぁいわ否定できないわ。くふ。あ?なんかね、良かったあっちゃんに浮気のコト話せて。こういうエッチしたかったんだ」

僕 「はは。なんでそんなにおしっこに萌えちゃうんだろね?」

愛美「なんでだろね?あのね、カラダから出てくるいらないものだよねおしっこって。でもね、あたし調べたんだけど別にキタナクはないんだって」

僕 「そんなの調べたんだ」

愛美「フェチですから。がは♪健康な人のだったら結構キレイなんだって」

僕 「え、キレイなの?」

愛美「らしいよ。ニオイがこれ(と言って僕の顔にはあ?っと吹きかけてから)だからキタナイって思うけど、そんなことないんだって」

僕 「うぷ。へ、へえそうなんだ知らなかった」

愛美「あっは、まだニオウか。こうなっちゃうからね?飲むのはね、時々でいいよね。でもかけられたりとかは、もっといっぱいしたい★あっは」

僕 「そうなんだ。・・・愛美なんか今日可愛い。くちクサイけど」

愛美「ホント?可愛い?クサくても?ぐへ。ってかさ?こういうのいいと思わない?お互いのおしっこかけられても平気なんてすごくない?もう隠すとこ何もナイ!みたいな」

僕 「まあね?」

愛美「フツーいっくら仲良くっても、お互いのおしっこが飲めるフーフってあんまいないよねっ」

僕 「まあほとんどいないんじゃね?こういう世界のことはよく知らないけど」

愛美「ふふ♪あたしは好きこういうの。もうね、なんでもだよ。お互いの出るモノならオッケみたいな。愛だ?」

僕 (おしっこまででやめとこうね)

愛美「え?」

僕 「なんでもない」

愛美「ん??ま、いいや。ね、今していい?ワクワク」

僕 「ワクワクとか言ってるし。いいよ、しようか」

愛美「うわはははい♪ひいい」

僕 「はいな」

お風呂から出ました。「どうすればいい?」と聞くと「横になって♪」との指示。

僕 「これでいい?」

愛美「うん。いいデスね?では失礼して」

洗い場に仰向けに寝た僕の顔の上に愛美がまたがり、しゃがみこんできました。

愛美「ね、まんこ口にくつけた方がいいよね?」

僕 「その方が溢れないっぽいよ」

愛美「だよね。ホイ。ピト。あん・・・ちょっと舐めないでぇ」

僕 「ごめんつい反射的に」

愛美「あう気持ちいい?♪♪・・・あとで一杯舐めて」

僕 「まかせろ」

愛美「えへへ。ではお言葉に甘えて出させていただきますね。受け止めてねあっちゃん」

僕 「おう」

口にぴたっと押し付けられた状態でポタポタと出てきたかと思ったら、シャーっと勢いよく愛美のおしっこがあっという間に口の中を満たし始めました。

う、こういう味か・・・。

苦いと言えば苦いけど、その時の愛美のおしっこは結構塩辛い感じ。

体ににかかった時と違い、直接口内に注ぎ込まれるおしっこは微妙にナマ温かい。

時折鼻の穴を直撃するしぶきが、なんとも結構攻撃的な臭さでした。

だけど不思議なもので、嬉しそうに僕を見下ろしている愛美の顔を見たら、味もニオイもそれ程気にならなくなっていきました。

お、なんかすごい嬉しそう。

ホントにしてもらいたかったのかって思ったら、愛おしくなっちゃって。

気にならなくなるとぜんぜん平気。

けっこうたくさん出されたけれど、ほとんど飲むことができました。

愛美「出た。・・・あっちゃんホントに飲んでくれた!!う??なんか嬉しいよぅ」

僕 「ちゃんと飲んだよ。満足した?」

愛美「うん♪♪感動した!!!あっちゃん好き好き愛してる?ん★」

僕 「ははなに言ってんの照れるでしょ。・・・・歯磨きしていい?」

妻の浮気度チェック シーズン2

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。
私『妻がパチンコに行きました。服装は緑のTシャツにジーンズ。』それと特徴と打ってる台をメールしました。
オジサン『了解しました。ワクワクしますね?』
20分後位に
オジサン『いました。隣が空いてますので、座ります。』
5分後
オジサン『オッパイ大きいですね?お尻も大きくて触りたくなっちゃいます。腰のとこから黄色いパンツが見えてますよ』
少し時間が経ち
オジサン『ライター借りるのをきっかけに話し掛けました。可愛いですね?奥さん連チャンしてますよ。箱を変えに店員がなかなか来なかったから、私が交換しました。玉の入ってる箱を持つ時に、腕でオッパイ触っちゃいました。感触残ってますよ?』
私はこの人はちょっとヤバイかな??と思いましたが、手遅れですから様子を見る事にしました。
私『会話は盛り上がってますか?』
オジサン『はい!笑顔で話してくれます』

少し時間が経ち、妻から私にメールがきました。
妻『今三杯だよ。隣のオジサンが話し掛けてくるよ』嫌がってる感じでしたから、この方は無理と思いました!
オジサン『奥さんパチンコ終了です。交換してますからついて行きます。』
10分後
オジサン『奥さん帰りました。駐車場でお話ししましたよ。アドレスも教えてもらいました。早く奥さんの体を舐めまわしたいです』私はビックリでした。嫌がってたと思ってたのにアドレス交換したとは・・・
私『いけそうですか?』
オジサン『やりたいです!別れる時にお尻をポンと叩くように触っちゃいましたよ』

妻は家に帰ってきてすぐ
『オジサンがずーっと話し掛けてきて、アドレス教えてきた!車のとこまでついてきて、お尻触られそうになった』
と怒った感じで私に話してきましたが、オジサンの報告とちょっと違いました。
少ししてから妻の携帯がなり、妻は携帯を見て『また迷惑メール』なんてボソッと呟き、私にお風呂入ると言い携帯を持って部屋を出ました。
そして私の携帯がなり、メールを開くと
オジサン『今、奥さんにメールしました。内容は・・・先程はパチンコ屋でありがとうございました。○○です。早速メールしてみました。迷惑だったかな?今度、食事かお酒か一緒に行かない?もちろん俺のオゴリだよ。明日もパチンコ行く?あっ!?名前聞くの忘れてた。名前教えて!?それじゃあおやすみ』

私がオジサンに返信メールを打ってる時にまたメールがきました。
オジサン『奥さんから返事きました!転送メール・・・メールありがとうございます。迷惑なんかじゃないですよ。名前は△△です。私、お酒は弱いから行くなら食事のほうがいいですね?明日はまだパチンコ行くかわかりません。行くなら連絡しますね。おやすみなさい』
意外でした。私にオジサンの事を嘘の内容もありますが報告していて、嫌がってるそぶりを見せてるのに、名前も告げ食事に行く事もOKするなんて・・・

食事に行く日にちも決まらないまま、数日が経過しました。その間、昼夜問わず妻は単独さん・オジサンとメールをしてました。

ある日単独さんから私にメールがきて
『今週金曜の夜、久々に奥様と会います』
夜、仕事を終え帰ると
妻『ねぇ?金曜女友達と出掛けてきていい?』
私『いいよ!何時頃?』
妻『まだ時間は決まってないけど、たぶん20時頃かな?』
私『わかったよ。』

木曜にオジサンから私にメールがきました。
『こんにちは。奥さんとはメールは順調ですが、あれ以来会えてません。食事に行く約束はしたのにまだ日時も決まってません。奥さんパチンコ行ってますか?』
私は金曜に単独さんと会う事を話しました。オジサンは二人の事が気になるらしく、私に行き先を聞いてきたのですが、私も行き先は知りません。だいたいの時間と前回の待ち合わせ場所をオジサンに伝えると
オジサン『後をつけていいですか?』
正直驚きましたが、それも面白いかな?と思い、二人にはバレない、怪しまれない、様子を逐一報告する事を条件にOKしました。

そして単独さんと会う当日19時半頃に妻は出掛けていきました。
オジサンに教えた時間より早かったので急いで妻が出掛けた事をメールすると
オジサン『もう待機してます。奥さん来て車に乗り込みました。スパッツ履いてますね?』
私『タイツです。単独さんと会った瞬間の妻はどんな感じでしたか?』
オジサン『私とパチンコ屋で話してたあの笑顔でしたよ。車が出ましたから、尾行します。』

メールの内容はそのまま書くだけですが、文才がなく文章の繋がりが下手くそで読みにくいとは思いますが、お許し下さい。
妻は二十代半ばを少し過ぎた位です。妻は私が知る限りでは、かなりインに入るタイプで、決してオープンな性格ではないのです。ですから私も驚きと興奮の連続なのです。

単独さん『奥様待ってるところです。今日は食事が終わったらラブホでおもいきり奥様とやりたいと考えてます。奥様ラブホ行くのすんなりOKしてくれればいいのですが』

オジサンから郊外の居酒屋に入ったとメールがきました。中には入れないので出てくるまでは車で待機するとの事。
一時間後
単独さん『奥様今日はお酒飲まないです。でもカウンターに並んで座ってますから、お尻撫でたり肘でオッパイツンツンしたりしてます。』
30分後に
単独さん『奥様トイレにいきました。前回やれましたし、今日も触っても嫌がらないので、ストレートにラブホに行こうと言ったら断られました。何故?もう少ししたら出ます。多分カラオケに行くと思います』
自分の妻ですが、よくわからなくなりますね?何故ラブホ行くのを断ったのか・・・
オジサンにはもうすぐ店を出る事を伝えておきました。
10分後位に
オジサン『店から手を繋いで出てきました。オッパイ触ったように見えました。羨ましい?私も触りたいです。見にくいかもしれませんが写メ撮りましたから送ります。ではまた尾行しますね』
送られてきた写メを見るとかなり見にくいですが、手を繋いでる姿がなんとなく見えました。

オジサン『カラオケに入りました。一人は恥ずかしいですが、少ししたら私も淋しく一人カラオケに行きます。部屋番わかればいいのですが・・』
単独さんからも『結局ラブホは×でカラオケです。あまり大胆にHな事できないかも』
私は単独さんにそれとなく部屋番を聞き、オジサンに伝えました。

オジサン『ベストな部屋が取れました。私のとこから奥さん見えますよ。ただ証明が暗くて見にくいです』

オジサン『奥さんのいる部屋、少し明るくなりました。奥さんの姿がよくわかります。今、歌ってますね?』
オジサン『あっ!奥さん部屋から出ました。トイレかな??あれっ!?タイツ?履いてませんよ。脱がされたのかな?服が長いからってあれじゃあチョーミニですよ!座ってるだけでパンツ見えちゃうんじゃないですかね?』

オジサン『部屋に戻ってきましたが、パンツ透けてた。その後店員が飲み物持ってきましたが、部屋から出た時ニヤニヤしてましたよ。ちょっと見てきます。』数分後
オジサン『隠れて覗いてきました。赤いパンツ丸見えです。通る人全員に見られちゃいますよ。さすがに写メは撮れませんでした。』
リアルタイムで状況報告があるので、私はかなり興奮してました。

少し経ち
オジサン『今、ダメよ!という声が微かに聞こえてきました。また覗いてきます』

オジサン『奥さんにバレてしまいました。すいません。でもすごかったです。奥さん、男にパンツの中に手を突っ込まれて手マンされてました。服もめくり上げられオッパイをペロペロ舐められてました。奥さんのオッパイ見ちゃいました。私も舐めたい。今、私はトイレに避難してます!もうヤバイので様子見て撤収します』

私『妻の様子はどうでしたか?感じてましたか?嫌がってましたか?』
オジサン『覗いてた限りでは、気持ち良さそうな顔してましたよ?声出てるんじゃないですかね?部屋に戻って荷物持って退散します。すいません。』

このオジサンのメールの後に単独さんからメールが来ました。
単独さん『奥様は今はトイレです。カラオケで手マンでイカせました。一人中年の方に見られたと奥様が言ってましたが、奥様は誰かに見られるの好きなんでしょうか?かなりグチョグチョでしたよ。それと、カラオケ始めてすぐにタイツを脱がしちゃったんですよ。それで座らせて飲み物頼んだのですが、店員が飲み物持ってきた時に奥様をガン見、パンチラをしっかり見てました。奥様も見られてる事に気付いて手で隠してましたが、隠しきれなかったみたいで、店員が出てった時に真っ赤な顔してました。オジサンに見られた時は、イヤッ!ダメ!見られてるよ?と言いながらも感じまくってましたよ。奥様、なかなかトイレから戻ってこないですね?』

5分後位に
単独さん『戻ってきません。見てきたほうがいいですかね?』
私が返事を返す前に
単独さん『来ました。また後で』

オジサンからメールがきて『会計済ませて店を出ましたが、トイレから出たら奥さんと会ってしまい、頭がパニックになり思わず・・・△△ちゃん気持ち良さそうだったね!?奥さんは無言でしたので、あんなとこでオッパイやパンツ出すと皆に見られちゃうよ!下を向きまた無言でしたから、△△ちゃん、こっち来て!と手を引っ張り障害者や赤ちゃんが使うトイレに入りました。そして服の裾をめくり赤いパンツを見て、さっきあんなイヤラシイ姿見せられちゃったから、爆発しそうだよと言いながら、チャックを開けてチンポを取り出しました。奥さんチラッと見て目をそらしましたが、やらせろとは言わないから見ててと言ってシコシコ始めました。奥さんはうつむいてはいましたが、ちゃんと見ててくれました。前だけでなくお尻のほうも見たくなり、奥さんに後ろを向かせ下着姿のお尻を突き出させ、それを見ながらシコシコ。興奮も射精感も限界に近づいた時に、無意識のうちに奥さんのオッパイを揉み、お尻にチンポを擦り付けてしまい、発射してしまいました。発射寸前に下を向けたので、奥さんにはかからなかったですが、我慢汁でパンツを汚してしまいました。すいません。奥さんが帰ったらパンツチェックしてみて下さい。お尻の部分がカピカピしてると思います。最高のオナでしたよ。帰り際に再度食事に行くのとパチンコの誘い、今日後で奥さんから私にメールを送る約束をしました。』
私は報告を読み興奮してましたが、場所的にやれないにしろ、何故オジサンは妻に手コキやフェラをさせなかったのか、妻は何故、オジサンのいう事をすんなり受け入れたのか、疑問に思いました。妻は断ったり嫌がったりできるのでは?カラオケに一緒にいたのが私でも、同じ状況なら見られた男の言う事をすんなり受け入れるのか、機会があれば試してみようかな?て思いました。

そんな事を考えながら、オジサンに
『お尻やオッパイどうでしたか?』
オジサン『若い女性はいいですね?オッパイにしゃぶりつきたかったですよ。食事に行った時にはじっくりと時間をかけて責めたいです』
私はオッパイにしゃぶりつけば良かったのに・・・と思いました。
少し時間が経ち
単独さん『そろそろカラオケ終了です。トイレでメールしてます。またラブホに誘いましたが、今日はダメみたいです。』
私『わかりました』
またまた少し時間が経ち
妻『今から帰るね』
30分後に妻はいつもと変わらない様子で帰ってきて、疲れたと言いながら風呂に直行。
シャワーの音を合図にそっと脱衣所に行き、履いていたパンツをチェックすると、お尻の部分にシミらしき物がありカピカピになっていて、クロッチ部分は漏らしたの?と思う位ビショビショでした。
部屋に戻ると2件のメールが入っていて
単独さん『今日も奥様と楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。帰り道に運転しながら、奥様にずっとシコシコさせてました。着いた時に高速でシコッてもらい奥様の手に発射させていただきました。私は奥様が車から降りるまでずーっとオッパイをモミモミしていました。今日の詳細報告はまた後でゆっくり送ります』

オジサン『奥さんから・・・△△です。メールしました。今日は突然でビックリでした。今日のは忘れて下さい。またパチンコ行く時は連絡します。おやすみなさい』
妻のバックの中にある携帯が鳴り、私の携帯も鳴りました。
オジサン『奥さんに送った返事です・・・今日はありがとう。まさか△△ちゃんとカラオケで会うとは夢にも思いませんでした。ましてやあんな姿が見れて、オジサンのチンチンも見てもらって、すごく気持ちよく発射できました。部屋でオッパイ舐めたりマンコいじってた男性は彼氏?旦那?それとも他の人?ところで結婚してるの?今日の事は忘れれないよ。これからも仲良くしようね!パチンコもそうだけど、食事に行ける日を教えてね!もちろん出すから!赤いパンツ似合うしエロかったよ。返事してね!』
私は興奮を抑える事ができず脱衣所に行き服を脱ぎ、風呂場に入り体を洗い終えた妻に半ば強引にフェラさせ、浴槽のフチに手をつかせ、そのままバックから挿入。
妻は『急にどうしたの?アンッ気持ちいい』と言いながら、いつもより大きな声をあげて、私も興奮していたのであっという間に妻の尻に発射してしまいました。

妻の浮気度チェック シーズン2 完

妻の浮気度チェック シーズン1

2*歳の妻が浮気するか、男をどの位好きか、サイトで知り合ったあまりかっこよくない男性に、パチ屋で声をかけてもらい、実験しました。

初日の結果はメアド交換に成功。それ以上は何もありませんでしたが、簡単にアドを教えるんだ!?とビックリ。
一日数回のメールを続け、二回目の接触、
妻から単独さんにメールをしてパチンコに誘い、二人で並んで打ち、駐車場で少し会話。単独さんは妻の肩を抱いたり、腰に手を回したりしても妻は嫌がる様子もなく笑っていたとの事。
メールは少しずつ回数が増え三回目の接触。
パチンコ屋で一緒に打ち、駐車場で会話。お尻を軽く叩いても嫌がる様子もなく、帰り際に後ろから抱きしめ腕に当たるオッパイの感触を堪能。約10秒後に振りほどかれたらしいが、お尻にチンポも押し当ててたので、妻にチンポの感触は伝わってるはずと。
怒らせたと思ったみたいでしたが、また翌日には普通にメールをしてきたとの事。
四回目の接触は二人で食事。結果は・・・

酒の弱い妻に酒を飲ませる為に単独さんは迎えに行くとメールをしたが、旦那に疑われると妻は拒否。私には女友達とご飯に行くと言ってきたので、たまには迎えに来てもらえば!なんて言っておきました。
妻は家から少し離れたコンビニに来てもらったからと、出かけていきました。

二時間後、単独さんからメール
『焼肉食べました。ビール一杯と酎ハイ一杯飲ます事に成功。奥様酔って今トイレです。酔ってたのでトイレまで連れていきましたが、その時に奥様のお尻をモミモミと体を支えるフリして横乳もモミモミしました。いけそうならお持ち帰りしていいですか?』

持ち帰りOKか?というメールに、私はもちろんOKの返事を返しました。
それからはメールが途絶え、私はイロイロな妄想や不安で落ち着かない時間を過ごしました。
どの位の時間が経ったのかわかりませんが
『今から送っていきます』妻から『帰るよ』のメールが立て続けに入って来ました。
空白の時間の出来事の報告が来たのは、翌日の早朝でした。
『店を出て、車を走らせ夜景の見えるとこに行きました。車内で世間話をしてましたが、奥様がそろそろ帰らないとヤバイと言い出したので、焦ってしまいましたが、肩が痛そうにしていたので軽く肩モミをしてあげ、そのまま後ろから抱きしめました。今回はまともに掌をオッパイに当て首筋にキスをしました。奥様は少し吐息を漏らしましたので、私もいけると思いオッパイをモミだし首筋や耳にキスを繰り返しました。感じてるようで息を荒くしてましたので、服の中に手を入れブラをずらし乳首を指で弾くように摘んだりコロコロ転がしピンピンに立った乳首を弄びました。そしてブラのホックを外し私のほうを向かせキス。キスをした時点で奥様はダメよと初めて拒否をする言葉を出しましたが、私は何も言わずシートを倒し服を捲し上げ奥様の両胸を露わにしました。奥様の可愛らしく充血した乳首をペロペロ舐めて吸い付きながら奥様を押し倒しました。抵抗する様子はなく乳首が弱いのか完全に感じてるようでした。チンポを握らせる為にチャックを開けて取り出し、握らせた瞬間に、フロントガラスに人影が・・・見るとライトを当てられ警察官が立っていました。軽い説教とこの辺りは不審者がいるから気をつけろという事で終わりましたが、奥様も素に戻ってしまったので、これで帰る事になりました。次は最後までいけるでしょう。奥様のオッパイ美味しかったですよ?』
私は朝からチョー興奮状態で寝ている妻の服を脱がしそのまま挿入。入れた瞬間に妻が目覚めましたが、昨夜の中途半端のおかげか感じまくりでした。
二人のメールは相変わらず続いていて、次に会ったのは三日後、いつものパチンコ屋でした。

五回目の接触は単独さんからのパチンコお誘いメールでした。
夜7時頃に妻が『今日はパチンコ出る気がする』と言うので、私はすんなり送り出してあげました。
単独さんから『今日は混んでて並んでは打てません。少し離れて打ってますが、メールをしてます。』
30分位経ち
『奥様、今日は負けみたいですから、駐車場に誘いだします。』
閉店30分前に解散と報告メールがありました。
『今日は進展なしです。この前の事もありましたから、ある程度はやれると思いましたが、駐車場までの移動中に腰に手を回し軽く尻を撫でた程度で、この前の警察官が立っていた事などを話したり、世間話をして終わってしまいました。キスも拒まれ、胸を触っても拒否されました。前回ので嫌われたかな?』

翌日から単独さんから妻へのメールが途絶えました。
五日後に妻から単独さんにメールがありました。
『忙しいの?最近メールくれないね!?』
単独さんの返事は
『昨日まで出張だった。今日は休み取ったんだ?メールできなくてごめんね。時間あったらランチでもいかが?』
妻は『OK』の返事をしました。
午前10時頃だと思いました。
私がいない事をいい事に、今回は自宅のすぐ近くまで迎えに来てもらうようです。

11時頃に単独さんからメールが入り
『今から奥様を迎えに行きます』
どこにランチをしに行ったのかはわかりませんが、次にメールが来たのは13時半頃でした。
『今、食事が終わりました。今からネカフェに行きます。食事では何もないです。店に入る時と出る時に手を繋いだ位です』
そして時間は経過して17時30分頃にメールが入り『17時頃奥様を奥様を送り届けました!念願叶いました。今詳細報告メールを打ってます!ちょっとお待ち下さい』

単独さんから報告メールです。

食事しながら世間話をしてる中、ネカフェに行った事がないと言うと、奥様はカラオケやシアタールームとかあって意外と遊べるよ。と言ってきましたから、私から行きたいから一緒に行ってとお願いすると、奥様は時計を見ながら、OKしてくれました。
ネカフェに着いて奥様が私の入会や受付をやってくれて、まずはカラオケ。フラットシートになっていてロータイプの二人描けのソファ。奥様が歌ってる時に、太股スリスリしたり、オッパイを指でツンツンしたり、くすぐったりして邪魔してました。
そしてシアタールームで映画を見たいと私が言い出し、部屋を移動しました。
部屋の電気を消して奥様を後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながら胸を揉み始めました。奥様は『ダメよ』と言いながらも時折イヤラシイ吐息を漏らしていました。私の手をどけようとしていた奥様の手を私の股間に導き触らせ、私は丈の長い奥様の服をめくり片手は胸、片手はタイツの上からですが、クリを刺激しました。奥様は完全に感じてるようで、私のズボンのチャックを下げ手を入れてシコシコしていました。奥様を振り向かせ、ブラのホックを外し乳首に吸い付いてる時に、部屋の明かりを少しつけました。奥様は『恥ずかしいから消して』私は無視をし、タイツを足首まで下げ、パンツの中に手を入れ、クリを刺激したり指を挿入したりしました。アソコはグチョグチョ。パンツを脱がし後ろを向かせ、壁に手をつかせ、立ったままバックから挿入。私の興奮も極限状態で、あっという間に奥様のお尻に発射してしまいました。お尻についた精子をティッシュで拭き取ると、奥様の服を脱がせ私の目の前にしゃがませました。
奥様の口元にチンポをもっていくとそのままくわえ込みジュポジュポ音をたてながらしゃぶり始めたのです。
フェラ自体はあまり上手ではないのですが、一生懸命に筋やタマタマまで舐め、とても美味しそうな顔をしながらでしたから、すぐに私も復活。奥様をソファに寝かせ裸をじっくり観察しながら、責めました。乳輪は少し大きめで乳首はかなり敏感でサイズはDかE位ですかね!?下の毛は少し薄めでクンニしてクリを刺激すると体をのけ反らしながら絶頂をむかえます。あと背中を舐められるのも感じてしまうのですね?!?
奥様から『入れて』と懇願されましたが焦らす為に私は寝転がり『しゃぶって』と言いました。一生懸命口に棒を含みペロペロ、ジュポジュポ、タマタマをペロペロ、アナルまで舐めてもらいました。
限界だったのか、私にまたがり自ら挿入して腰を激しく振ってきました。そしてクリを自分で刺激しながら、奥様はまた絶頂をむかえました。そしてバックから挿入。正常位で私も二回目の射精。お腹に出しました!最後にまた口でキレイに掃除してもらいました。

奥様は理性が飛ぶとかなり淫乱になりますね?あとMっ気たっぷりでしたよ。
これで終了にしますか?私としては、まだまだ奥様とやりまくりたいです。

私は単独さんに関係を続けるようメールしました。

シーズン1 完

超音波エコーの担当が高校生のときに付き合っていた彼女(Hなし)で・・

先日人間ドックに行ってきました満40歳になるのでいつもより検査項目が多くて疲れました。
その健康センターは家の近所で、更に毎年人間ドックのお世話になるので数人の知り合いが(男女とも)いますが。
肝臓の超音波エコーの担当者が中学時代の同級生で卒業前から高1まで4ヶ月くらい付き合ってた女性でした。
ちなみに付き合っていたときはキスと一度だけ胸に手を伸ばしたことがある程度でした。
彼女は医師や看護師ではなく人間ドック専門の技師で3年位前にも聴力検査を担当してもらった事があります。
一坪くらいの部屋が3つ並んでいて順番に呼ばれるのですが、その日は平日の夕方だったので
案外空いていてすぐに呼ばれて入っていくと、彼女がニヤニヤして座っていました。

私がちょっと嫌な顔をしたのでしょう、すぐに事務的になって。
「前を開けて仰向けになってください」私は終始無言でした。
「ズボンもう少しさげて貰っていいですか、ハイ。最初ちょっと冷たいかもしれまんせんよ?」
検査用のジェルをつけてエコーを押し着けられると、気持ち悪いようなくすぐったいような不思議な感覚だ。
わき腹から下腹部に掛けて何度もぐりぐりされたが何となく気恥ずかしかった。
その時彼女が噴出すように言った。
「xさんまたふとりました?見えにくい・・・・」
私は運動不足がたたって毎年少しづつ体重が増え、コレステロールも血糖値も肝臓の数値もあまり良くない。
「え・・・・、ほっといて下さいよ」
「ほっとけないですよ、このまま行ったらまずいですよ、毎年あんまり数値良くないんでしょ」
「関係ないでしょ」
「まだ若いんだから気をつけないと、何か有ったら奥さんかわいそうですよ」
私は結婚していたが残念ながら子供は授かっていない。
今朝も妻からダイエットするように言われて閉口したところだ、子供が欲しい妻は糖尿などを特に気にしている。

「若くないよ、もう年だし。子供も諦めてるし。糖尿になろうがどうしようが・・」
私は自虐的に行って苦笑いした。
「ちょっと、私同級生なんだから”年”はないでしょ年は・・、それにしても見辛いね」
彼女は私に身体の角度を変えるように促すと更にジェルをつけて広範囲にエコーを走らせた。
彼女も同じ40歳だが見た目は私と違ってずいぶん若く見える。
若いときに一度結婚したがすぐ別れたので所謂独身貴族ってやつなのだろう。
今年のGWにも海外旅行にいったりして、悠悠自適である。羨ましい。
そうしているうちにやっとどうにか映像が撮れたようで
彼女は「お疲れ様」といいながらタオルでジェルを拭ってくれた。
しかしそういえば以前この検査を受けたときは自分で拭いたような記憶が・・・
いっぱいつけたのでなかなか拭いきれずにゴソゴソとしてくれるしお臍の下辺りにも手が近づくので
私はなんだか妙な気分になって、下半身が反応しだした。焦った。
しかし一度血が集まりだすとなかなか途中では元に戻らない、間もなく海綿体が満タンになってしまった。

彼女はそれを見て、特に驚いた様子もなく「なんだ、糖尿の心配ないね」といった。
(ちなみに糖尿病患者が勃起不全なるというのは必ずしも当てはまらないそうです)
私は彼女が驚かない事が気になって思わず聞いてみた。
「なんか、慣れてますって感じだね」
「うん、慣れてるよ、20代くらいの人はよくある」
「あっそう、ふ?ん・・・」
「3?40代の人は珍しいけどかえってそれより上の人はたまにあるかな」
「じゃ俺元気な証拠ってこと?」
「単に助平なだけじゃない?奥さんとうまく行ってないとか(笑)ウソウソ」
そう言いながらも私のモノは全然納まる様子が無い。
「まだ納まらないの?はずかし?、このまま出てったら変態だね」
「他のひとはどうしてんの」
「変な訊き方。喋ってたらすぐ治まって出て行くわよ、あなたオヤジになったねぇ」と呆れ顔だ。
そうしながらもやはり一向に治まる様子が無い、どうも彼女が前にいると意識してしまってダメなようだ。

「あなたいるからダメなんよ、治まるまで出ていってて」
彼女はちょっと嬉しそうな表情をしたがすぐ、
「何いってんの、それより、私追い出してどうするつもり?汚すような事したらだめよ」
「勘違いするなって、もういい出て行く・・・」
といって検査台から降りるようと立ち上がったとき、我ながら惚れ惚れするくらいに
見事にテントを張っているのがわかった。
彼女も黙ってしまったので、さすがに照れくさくて後ろを向いて上着の前を結んだ。
すると彼女が立ち上がり私が怪訝に思って振り返ると、私の間近に顔を突き出して、
「声出したらダメヨ」と小さな声でいうと、押さえつけるようにテントのところに自分の手を当てた。
私は息を詰めて固まってしまった。
「そういえば、高校のときはあなたの裸とか結局見ず仕舞いだったよね」
「・・・・・・・・・・」彼女は何を言い出すのだろうとおもった。

「あなたも私の見たことないしね、後悔してる?」
「え・・いや・・・」
「私のことペットにしたことあるでしょ?正直に言いなさいよ」
「・・・・」確かに別れてからもしばらくはちょくちょくネタにさせてもらった。
「正直にいったら、この手動かしてあげてもいいよ」
私はこの状況に耐えられず「うん」と肯いてしまった。
彼女は嬉しそうに笑うと、検査用のうすいズボンに手を差し入れてトランクスのうえから
私の愚息を刺激した。
「検査台に座って」
私は再び腰を降ろした、彼女は前に回り込むと私のズボンとトランクスを膝までさげ、
どうしようもなく膨張したモノを剥き出しにした。
「初めまして(笑)、結構逞しいじゃない、あ?あ別れて損したかな?、ウソウソ!」
わたしは彼女に圧倒されて口が利けないでいた、されるがままだった。
彼女の細いひんやりとした指が直接わたしのモノに巻きついてきた。
太腿の内側が無意識にピクピクと痙攣した。

彼女はイタズラっぽく私を見上げてニヤリと笑うと、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
結婚期間が短かった割にはずいぶんと手馴れている?
それ以外にもかなり経験を積んだのだろうか?
私は少し嫉妬に近い気持ちになった。
カスカスカス、湿り気のないカリのところに彼女のてが引っかかるので多少痛い、
彼女はそんな私の表情を読み取ったのか、検査用のジェルを絞って亀頭に垂らすと
ニチャニチャといやらしい音をたてて激しく腕を動かし始めた。
「どう?」
「え?うん・・・・」
「一度、このジェル試してみたかったの、気持ちいい?」
「でもこれって、こんな為のモノじゃないんでしょ?」
「似たようなもんよ、それよりどうなの、キ・モ・チ・イ・イ?」
私は照れながら肯いた。

亀頭からはジェルとは別の潤滑剤が出てきて更にぷちゅぷちゅと卑猥な音が響いてる。
「大丈夫なの?」
「なに?」
「音、外にバレない?」
「大丈夫、案外外に洩れないみたいよ、それより時間のほうが心配」

私は集中しようと目を閉じた、そういえば最近は嫁にもこんな事をしてもらっていない
回数も基礎体温を計って決められた日にするだけだし、受精の為の交尾に近く、
お互い前戯というような事もほとんど無い状態だ。
何となく新鮮な感覚がした。余計な事を考えてしまいそうでまた眼を開けた。
彼女は時々上目遣いに私の表情を覗き込みながら、
潤んだ瞳でウットリと慈しむように、
私のはちきれそうな陰茎をにゅるりにゅるりと弄んでいる、
高校時代とは全然違う成熟した大人の雰囲気がたまらなくHだ。

私は既に限界に近かったが、欲をだして訊いてみた。
「ねぇ、俺だけ?でいいのかな・・・」
「なにいってんの、こんなとこでどうしようって言うつもり?」
「ここじゃなくても・・・、仕事なんじまで?」
「そんなこと言っていいの?奥さんこわいよ?、それよりあんまり時間かかるとマズイよ、止める?」
「あごめん、このまま・・・」
「うふふ・・・」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる・・・
「いい?」
「いいよ、どうぞ」
「う!」
私の下腹部は茎、睾、内股と細かく激しく痙攣した。
尾?骨から突き抜けるようにザーメンが噴出したような超快感だ。
こんな気持ちのいい射精はもしかすると初Hの時以来かも知れない。

ティッシュで受け止めた彼女はそれを改めて開くと、
「すご?い、高校生?こんなにいっぱいなのにどうして子供できないんだろね?」
照れた・・・

後始末をてきぱきとした彼女は証拠隠滅にティッシュを私にトイレで流すように手渡し、
私が部屋を出ると何事も無かったように「○○さん、ど?ぞ」と声をかけた。

市民プールで男として

以前、プールで彼にイタズラをされたという投稿をしたミカです。
続きといっても遅くなりましたがもしよかったら読んで下さい。

あれから彼の露出癖が強くなりました。
街中とか歩いていてもお尻を触られたり
手を腰にまわしてきたと思ったら服の間から胸をまさぐったり。
それでも性格的に強くやめてと言えません。
笑って「も?だめぇ」とかぐらいです。
彼も笑って「いいじゃん?」って笑って言うので
それにちょっとカワイイなとか思ってる自分もいます。
でも、人前ではやっぱり恥ずかしいし嫌です。

ある日また彼がプールに行こうと言い出しました。
どうせまたイタズラすると思い嫌だったので
笑いながらそれとなく

いやだよ?どーせイジワルするんでしょ?

いつもはそういうとしないよと全否定して
だから行こうよ?という彼が今回は違って

実はさ、この前以来あの気持ち良さが忘れられなくて
で、これやってくれたらもう無理は言わないから
このお願いだけ聞いて!

話を聞いたらあまりの恥ずかしさに顔が暑くなりました。
彼は私に男の子のフリをしてプールにいって欲しいと。。

詳細はこうです。
私は背が150あるかないかぐらいです。
胸もぺっちゃんこで正直ふくらみもほぼありません。
だからあまり女性という体ではない。
だから男のフリをしても絶対にバレないと。

設定は親戚の男の子みたいな感じで
服も彼が小学生の頃の服を実家に取りにいったそうです。
水着は学校用のがよかったから腰周りがさすがにバレるからという事で
ダボッとしてたのを準備してました。
紙はキャップを被ればいいし、
すっぴんでいけばわからないよ。

という事らしいです。

自分で言うのも悔しくてあれですが
確かにわかりはしないと思います。
でも23歳の私も胸がないといっても胸を出したままは…
それに絶対しっかりみたらわかってしまうから無理だよと
小さい声で機嫌を損ねないようにいいました。

でも、彼はお願いと何度も言った後、
そっかくここまでそろえたのに…と少しいじけてしまいました。。
押されては引かれての繰り返しで散々説得されて
週末を利用して隣の県にいくからという事でOKのような流れに…。
私もそれ以上は強く言えませんでした。

約束の週末。
迎えに来た彼はいつも以上にルンルン。
私は正直全然でしたが彼の機嫌を損ねたくもなかったし
車の時間が長くなるのでとりあえずは笑ってました。

彼もさすがに大きいところは危険だと感じたらしく
たぶん地元の人しか行かないような市民プールを探していました。

近くのコンビニに停車すると。
彼が大きな紙袋をくれました。
中身は
・アニメの絵が入ったTシャツ
・ナイキのハーフパンツ
・サンダル
・帽子
・水着
・水泳キャップが入ってました。

ねぇ、ほんとにするの…?

うん、ここまできたし。とルンルンの彼。

私は意を決してコンビニのトイレに行き着替えました。
彼に言われてたのでもちろんブラは外しました。
パンツはあえてそのままでとも言われました。
メイクをおとして、髪をうなじの上ぐらいで編み込む様にして束ね
こうするとショートカットみたいに見えます。
帽子をかぶりました。

トイレから出て車までがすごく長く感じました。
車に乗ると彼はおー全然わかんないよ、すげーとすごく笑顔。
ここからはオレをお兄ちゃんと呼べよなんて上機嫌でした。

プールにつくと大人と子供でお金を彼が払いました。
フロントの人がすごく見てた様な気がしましたが
私は少し下をむいて顔が見えないようにしていました。

よーし、健君プールだよー遊ぼうねーと手をひかれ私たちは更衣室へ。
いつの間にか私は健君に。

更衣室に入るとそこは小さな市民プールだからなのか
たくさんロッカーがありましたがおじさんや子供ばかり。
恥ずかしかったのがおじさんも子供も割りと素っ裸の人が多いこと。
目の前を裸のおじさんが通ったとき彼が耳元で

あのおじさんと俺どっちがでかい?w

私はすでに顔真っ赤だったと思います。
軽くパニック状態。

よーし健君、水着に着替えよっか?

私はキョロキョロして脱衣所が別にないか探しましたが

いや、子供はそんなところで着替えないよ。ほーら!

いきなり下のハーフパンツを脱がされました。
するとそこには普通にピンクのパンツが。
本来なら普通ですがこの格好だと違和感があると思います。
私がしゃがむとまた耳元で

それ、早く脱がないと女だってバレちゃうよ。

私はパニックと恥ずかしさの中色々考えて
もう何だか麻痺してたんだと思います。

そうだ、男の子のまま過ごせればバレないし恥ずかしくもない。

私はするっとパンツを脱ぎました。
下だけ裸です。
いくつかむこうのロッカーのおじさんが
少し不思議そうに見えたのが目に入りました。
もしかしたら見えたのかもしれない。
やばいと思い私はすぐに水着をはきました。

彼を見るとずーっとニヤニヤしっぱなし。
そしてアソコが大きくなってるのがよくわかりました。

髪がばれてはいけないので
Tシャツを脱ぐ前にまわりを確認して
すぐに水泳キャップを被りました。

そして最後にTシャツです。
私がどうしようかと考えていると
彼が脱ぎ始め、いきなり全裸に。
アソコがものすごく大きくなっていて
私に見せ付けてきました。

このまま水着着て出たら俺が恥ずかしくなっちゃうなぁw

私はそれにもびっくりしてどうしたらいいかわからなくなり
オロオロしていると急に彼が後ろにまわって
おりゃーと言ってTシャツをまくりあげました。
一瞬、きゃっっといってしまいましたが
彼がまた耳元でバレちゃっていいの?と言われ
私は彼にされるがままに上半身は裸に。

彼も水着を着てさぁいこうかといいだすとまた耳元で

手で隠してるのは不自然だよ。
ばれちゃうよw

私は右手を彼にひかれ左手は水着をギュッとにぎって胸をあらわにし
プールにひっぱられるようにしていきました。

プールは大きい25mプールと小さい子供用プールが1つずつ。
彼は無意味にプールサイドを歩いていました。
子供は何も感じないようですが
おじさんはジロジロ何か変だという感じで私をみてました。
それはそうだと思います。
どんなに私が胸がぺってんこでも乳首が小さくても
やはり乳首の形は女性だと思います。

もう私は下をむいている事しかできませんでした。
彼につれられてプールの中へ。
彼は私に手をまわしながら乳首をずっと触っていて

皆、ミカの胸をみてるよw
ミカも乳首たってるからまんざらでもないんだね。
だんだんとエスカレートしてきて
水着の間からアソコも触られました。

あとで時計をみたら時間にしたらわずか30分。
でもすごく長く感じた30分でした。

プールから出た後、彼は我慢できずに更衣室のトイレに私をつれこんで
バックからいれてきました。

その後車の中でももう一回。

いつもは一回しかできないとかいうのに。

女の同僚との飲みの帰りに駅のロッカールームで手コキそして・・

疎遠にはなったけど、今でもかろうじて連絡とれる子との話。

5年前が最初。
相手は友達っつーか同僚。
出張帰りに飲もうということで、改札で待ってた。
駅ビル内の居酒屋で軽く飲んだあと外に出て、
2軒目どこ行くか決めかねてグダグダしてたら
抱きついてきた。

互いの舌で互いの口を掻き回すようにベロチュー。
乳モミ(予想外にでけえぇ!)しつつ
場所をコインロッカーゾーンへ移動。
死角に連れ込み、更に激しくべロチュッチュ。
しかしホント、予想にしなかった乳のでかさ。
普段の服装からはわからんもんだな。
とはいえこんなとこで脱がす訳にはいかず、
ブラずり下げての乳首弄りが限界。
堪らなくなった俺は同僚の手を自分の股間に誘導。
その瞬間、オフィスで見せたことの無い(当たり前か)
淫靡な笑みを浮かべる同僚。

同僚、進んで俺のズボンのジッパーを下げてくれた。
指先、手のひら、手首、まるで生き物のような動きで
トランクスの上から俺の股間を刺激する。
もちろんあっちゅう間にガチガチ。
10分くらい弄られて、我慢できなくなった俺は自分から
トランクスを下げる。「おれ、もう・・・」
そんな俺を、同僚はさっきと同じ淫靡目線で見上げる。
俺:「ねえ・・・」同僚:「ん?・・・?」
俺:「ねえ、我慢できないかも」同僚:「ん??何がぁ?(淫靡笑)」
なんて分かりやすいジラし攻撃。
その間も同僚は、手はもちろん肘の辺りを使って、
硬くなった俺の先っちょをツンツングリグリしてくる。

丸出しになった俺のモノを逆手に擦りながらベロベロチュー。
おれは結構 声を出す方で、ちょっと激しくされると喘いでしまう。
同僚的にもそれがポイント高いらしく、
激しく弄る→オレ喘ぐ→淫靡笑い→ベロチュの繰り返し。
やがてホントに我慢できなくなった俺は、両手を同僚の肩に置き、
軽く下に押す。「フェラしてね」のサイン?♪
さすが同じオフィスでアシスタントしてくれてるだけあり、
すぐにチンが意を体す。

コインロッカーを背にしてた同僚はズズーッと滑り降りるように
しゃがんだ。すぐに、生暖かく濡れた感触が俺のモノを優しく包む。
裏筋を中心にタマから徐々に上にあがっていき、カリ下まで
きたらまた下に戻る。目を瞑って一心にしゃぶる同僚の顔を見てると
不思議な感じがした。さっきまで会社の同僚だもんな。
こんな事になるなんて思いもしなかったし。
 と考えてる間にも射精感がこみ上げてくる。
同僚はとにかくしゃぶりまくってる。

「イキそうだよぉ・・・」
そういうと同僚は、目を瞑ったまましゃぶりながら淫靡笑い。
「ンフフ・・・」
「イっていい?」何度か聞くが明確な返答無し。しゃぶり続けてる。
もういいや、いっちゃえ。そう思ってギアチェンジ。
亀さんを口に含ませ、右手で茎を擦らせる。
ひたすら擦らせる。激しく擦らせる。シコシコシココココ・・・
「あー、ダメ!イキそう、あ、イク、イクよ!イク!!」

「うっ!!」
ドピュドピュドピューー??・・・。

残らず同僚の口に放出。最後の方のピクンピクン状態まで
くわえてくれてる。昼同様イイ仕事してますね。
しばらく放心状態だったが駅のコインロッカーだという事を
思い出し同僚を立たせる。

ズボンを上げてモノをしまっていると同僚が、
同僚「はひてふぉひひ?」
おれ「なに?」
同僚「はひてふぉひひ(出してもいい?)」
おれ「あ、ドゾドゾ」→同僚 女子トイレ行き。
つか、飲めっていったら飲んだんだろうか?
 こんなカンジのファーストコンタクト?でした。
こうなるともうなし崩しで会社のデスク、会議室、EVホール
などなどで擦らせたり、しゃぶらせたりの毎日でした。

身を削って老化していった嫁さん

新婚一年にして、舅が倒れ、舅と旦那の祖母を介護せざるをえない状況になった。
毎日旦那の祖母の体拭いたりおむつかえたり、
舅のトイレや風呂居れるのもずっと体支えてあげたり、
糖尿病の舅、好き嫌い激しい旦那祖母、肉が食べたい旦那の為に食事を三種類作っていた。
肉体的にも精神的にも辛かったが、
介護すると自分で決めたことだから弱音は吐かなかった。
旦那は仕事が忙しくて介護に一切協力してくれなかったが、
老人ホーム捜しと費用の為に頑張ってくれていると信じていた。

ある日旦那がパソコンの前で眠っていた。
タオルケットをかけてあげたら画面が目に入った。

「嫁がブスで辛い」スレ

一瞬体が動かなくなった。
寝てる旦那を起こさないようにそのスレを読みあさると旦那とおぼしきレスが。

私は結婚してから老けたんじゃありません。
女を捨てて容姿に構わなくなったわけじゃありません。
我が儘な老人二人をたった一人で24時間付きっきりで介護して、
ろくに風呂にも入れないんです。
それは旦那もわかっているはずなのに、
介護していることには一切触れずただ私の容姿を責めたてる言葉ばかり。

ヤらせてくれないしあんな婆相手するより若い子がいいと、
旦那は風俗にいってるとも書いていた。
夫婦の時間をもてないのは貴方のお父さんとお祖母さんに呼び付けられてるからでしょう?
私が呼び付けられ世話をしている間、貴方は何もしなかった。
旦那のパソコンと携帯を探ると風俗嬢へのメールがたっぷり。
営業トークを真に受けて貢いでましたよ。
私は介護のためと節約して、自分の下着一枚買わなかったのに。
風俗嬢へのメールも私の愚痴ばかり。
嫁が相手にしてくれない、結婚してから変わった、笑顔がなくなった、おばさんになったetc…

機械的に全て保存して、そのまま実家に帰った。
旦那は土下座で泣きながら謝ってきたけどシカト。
慰謝料もしっかりもらった。
「とーちゃんとばーちゃんはどうなるんだよ見殺しにするのか?お前は鬼か!!」と半狂乱で言われた。
離婚した先が、私がいない生活がどれだけやばい現実なのかやっとわかったんだと思う。

私が居なきゃ舅と祖母は物理的に酷いことになってると思うから、そこがDQ返し。

遅くなってすみませんでした

旦那の年収
私への慰謝料を引いた残りの貯金額
地域的にみた介護福祉のとぼしさ
旦那と舅と祖母が一人っ子
親戚付き合いがない

旦那の立場なら、舅と祖母が即死することを望む程のお先真っ暗ぶり。
仲良くない赤の他人ですが、自分の世話さえままならない二人を、
そうとわかって置いていった私はDQNだと思いました。
死にそうになってる人を見てみぬふりするってことだし。

レスくれた人ありがとうございます。
もう無関係のことだと自分に言い聞かせて美容室にいってます。
まだ20半ばなのに頭の半分以上白髪になってて悲しい。

優しいレスを沢山もらって涙がでてきた。
離婚してからずっと、自分はなんて酷い人間なんだろうと思ってた。
他人の命を見捨てた私が笑っちゃいけない気がしていた。
ありがとうございます。
頑張ります。

ナチュラリストファミリー

10代の頃の話で文章が下手で申し訳ないがもしよかったら読んで欲しい。

オレは結構な地方の出身で周りは山ばかり。
田舎の中の田舎という感じのとこに生まれてから高校卒業まで住んでいた。

中学1年のときだったか、ある日親から仲良くしなさいよという事で二人の姉妹と出会った。
親に連れられて来ていた二人の姉妹は、歳でいうと姉は中学3年、妹は同じ中学1年。
お揃いのキャミワンピみたいなのを着ていたのが印象的で今でも覚えている。

4人家族のこのファミリーは少し変わっていた。
山奥に家があり、ほとんど自給自足みたいな生活をしていた。
オレの家からでも歩いて1時間くらいはかかる距離。
そこに山を一つ買って生活をしていた。

ログハウスみたいなところの周りに色々畑があり
家族全員で農作業したり料理をしたりしていた。
父親がイノシシを取ってきたのはすごくびっくりした事があったが。

何より変わっていたのがその姉妹は学校に行った事がないという事。
自然の中で自然に育てるという教育方針だったのか
歳は同じで籍も学校に合った様だが一度も見たことはなかった。

最近住み始めたのかと思ったら実は姉が生まれた頃に引っ越して来たという事で
15年にもなる事にびっくりした。
一度も会う機会がなかったとは・・・。

その姉妹もほとんどその山から出る事がなかったらしい。
遊ぶのはその山の中と決められていてそこから勝手に出ると怒られるそうだ。

俺の父親はむこうの父親となぜか仲が良さそうで(後でなぜかわかるのだが)
姉妹の教育方針の中で、家族以外の人とも絡んだ方がいいのかもしれないと思い
それで俺に白羽の矢がたったようである。
最初は変な家族だなと思っていたので半年くらいは全然。
よく遊ぶようになったのは中2からだった。

姉妹は二人とも160cmないくらいでスリムな感じ(野菜ばかりだから?)
目はクリクリとしててカワイイといえばカワイイのだが、
いかんせん浮世離れした生活をしてるので
日に焼けているしあまりオシャレに気を使う感じでもない。
服も全て母親の手作りらしいから徹底してるなぁと思った。

中2になったある日、その時姉妹の移動範囲は山か俺の家。
元々、田舎で途中も畑ばっかりだし、やるといっても鬼ごっこやかくれんぼくらいのもので
うちもビンボーでゲームとかなかったからそこにギャップを感じる事はなかった。
ただ、テレビの話題とかはさっぱりだったが・・・。

そのある日、姉妹から家にこない?といわれた。
遠いからと思っていたが親のプッシュもあり行くことに。
片道1時間はしんどかったのを覚えている。

獣道みたいな道をあがると山の中腹ぐらいが少し広場に。
そこにバンガローと畑がひろがっていた。
なんだか秘密の村みたいな、テレビとかであるような消えた村みたいな
そんな印象を持ったのをおぼえている。

驚いたのがほんとに自給自足。
文明機器といえば火をおこす為のライターとかオイルだったり
一応発電機もあったがほとんど使う事がないという。
なるべく自然と一緒に生きるという感じだという。

まぁでも本当に驚いたのはそこからだった。
姉妹の母親がご飯作ってるからお風呂が沸いたから入っていきなさいといわれて
えらいプッシュされてご馳走になる事にしたのだが、
お風呂がいわいるドラム缶みたいな五右衛門風呂?
さすがに田舎とはいえこれは珍しいのでおーと思ってると
姉妹がやってきて一緒に入るといいだした。

いやいやそれはちょっととモジモジしてると
姉妹にそういう恥はないのかいきなりワンピースを捲り上げる。
そのとき初めて知ったというか薄々気がついていたのだが
姉妹は下着をつけてなくていきなり全裸。
胸はあまりないがキレイに引き締まっていて
特に姉の方の体はもうしっかり大人の女だった。

当然年頃のオレは瞬間に勃起w
姉妹がに手を無理矢理ひかれて、わかったわかったと服を脱ぎだして入ることに。
小さい風呂に3人はきつくてかなり密着する感じで
オレはそのまましこってしまいたいぐらいの初めての衝撃。
いつもお父さんとこうやってはいるらしくドギマギしながらのお風呂だった。

そっからはもうチンポがゆるむ暇がないというか
お風呂出た後も姉妹は裸のまま。
特に両親も何か言うこともなくそのままご飯に。
むしろ両親もお風呂に出た後、素っ裸だった。
オレはパンツだけはかしてもらっていたが
ずっとテント状態。
我慢汁でベトベトなのがよくわかる。

結局我慢できずにトイレでぬいてしまった。
3?4往復でどばっと。。。
最高に気持ちいいオナニーだったのを覚えている。

それ以来姉妹の裸をみたくて1時間の道のりも苦にせずに遊びにいくようになった。
姉妹は山ではいつも裸か下にタオルだけ巻いているようで
両親もそんな感じらしく
遊びにいくと最初から裸で迎えてくれるようになった。

遊んでお風呂、ご飯食べてオナニー、そんな感じで1年が過ぎていった。
むこうの両親と仲良くなった関係と俺も歳をとったこともあり
色々と話を聞かせてもらえる事が増えた。

そこからどうしてこんな生活をしているのかを色々と知ることになる。

オナニー見られた思い出?

寝込んで学校休んでたら、女の子がお見舞いに来てくれた。
 
俺は当時オナニー覚えたての中2だった。
早い奴は小4くらいからやってて、早く覚えた奴のがエライみたいな空気があった。
それが何でか悔しくて、回数でならすぐ追いついてやる!ってバカな目標を立てた。
 
毎日欠かさず朝1回と夜1回が最低ノルマで、多いときは4?5回だったと思う。
最多が7回だったのはハッキリ覚えてる。
一ヶ月続けたのか、そこまでいかなかったか、それ以上だったか、日数は覚えてない。
 
で、ティッシュの消費量で、オナニーばかりしてるのを親に感づかれたら恥ずかしい。
だから俺は、風呂でしたり、パンツに発射してそのまま拭いたり、窓の外に発射したり。
ティッシュを使い過ぎないように、そんなナイスな(つもりの)工夫をしてた。
 
さて、毎日必死でオナニーしてたら、倒れた。
倒れたってのは大げさだけど。
ちょっと風邪引いたと思ったら、オナニー疲労とあわさったせいで、ひどくだるくて、寝込んだ。
 
そして寝込んで2日目、同級生の女子が見舞いにきてくれた!
こんなオナニーバカにも女子からお見舞いが。
あ、もちろん建て前は、風邪がこじれて寝込んだだけってことになってる。
 
女子と言っても、近所に住んでる同い年のイトコ。
こいつは普段からウチに遠慮なく出入りしてたりする。
問題は、そのイトコが連れてきた、女級長だった。
 
級長は真面目で頭もいいけど、どっちか言うと仕切り屋で、その性格を買われて級長してる。
社交的でよくしゃべるキャラだから、普通に会話することはある。
でもわざわざ見舞いにまで来てくれるような仲良し、って程じゃなかったから意外だった。
 
「クラスメイトの見舞いも級長の仕事なの?大変だね」とか言ったら、
 
「級長だからじゃないよ、U太くん(俺)が好きだからだよ!」
 
って、あっさり言われてびっくり。
級長は告白のために来たのだった。
イトコと相談して、見舞いを口実に、俺と仲良くなるきっかけを作ろうとしたらしい。
イトコは級長の尻を叩くために一緒に来たんだけど、あっさり告白したのは想定外。
級長の性格をよく知ってるイトコも、びっくりしてた。
 
で、俺の返事を聞くまでもなく、もう2人は付き合い始めた、みたいな空気を作る女ども。
何それ、俺まだ何も言ってない。
イトコは、まあ、あとは若いお2人で?とか何とか冷やかしながら帰ってしまった。
 
今まで級長のこと女として意識してなかったけど、好きって言われた上に、突然2人きり。
ドキドキしないわけにはいかない。
級長はちょっと痩せ気味で、色気もおっぱいもないけど、欧風のキリッとした顔立ち。
俺より少し背が高い。
 
意識し始めたら、すごいかわいくキレイに見えてきて、やばい。
でもまだ、付き合ってとか言われたわけじゃないから、イエスもノーも何も言えない。
そもそも男女交際なんて、早くても高校生のすることだと思ってた。
ただドキドキしてたら、級長が言った。
 
「○○くん達が言ってたけど、『U太はシコり過ぎで倒れたんだろー』って」
 
ぎゃふん。
オナニーバカなのが級長にばれた?
毎日オナニー!の目標は、人には言ってないのに。
精子のにおいがぷんぷんしてたんだろうか。
いや、ふざけた冗談で男友達がしゃべっただけとは思うけど。
まあ図星なんだけど。
 
「シコり過ぎって何?」と級長。
 
あ、オナニーのことだとは思ってないのか、よかった。
いやよくない、聞かれた以上、答えないといけない。
困った、オナニーとは言えない。
 
「ま、まあ、がんばり過ぎ、みたいなことだよ」
 
「何をがんばり過ぎたの?」
 
質問をかぶせてきやがった。
どうする、もうめんどくさい…。
 
「あーもう!オナニーだよオナニー!」
 
「おなにって何」
 
げげー、どうしたらいいの俺。
何か腹たってきた。
好きって言われてうれしかったのに、何かもうウザくなってきた。
頭がぼーとしてるのもあって、何だかいらいらしてきたし。
 
今なら俺も大人だから、スケベオヤジの気持ちもわかるよ。
俺がそんなオヤジなら、くひひ、お嬢ちゃんオナニー知らんの?おじちゃんが教えたろかあ…
なんて鬼畜になるかも知れない展開。
 
でも当時まだ13歳。
自分のシモの話を女とするなんて恥ずかしいし、かっこ悪いって思ってるだけの子供だった。
男連中との幼稚な猥談は楽しかったんだけどなあ。
思春期だったんだなあ。
 
「もう何だよう、知らないのかよ、男はだいたいしてんじゃないの…」
 
「あ、あー!そっかおなにーって、マスターベーション…ごめん」
 
級長はオナニーって言葉になじみがないだけで、自慰行為というもの自体は知ってた。
にしても、気まずい、あー気まずい。
しばらく沈黙。
俺はベッドにいたんだけど、横になって壁の方を向いた。
 
でも級長の性格だから、すぐ沈黙を破って、割とさくさくと突っ込んできた。
 
「やり過ぎで倒れたんだね。毎日してるの?どんな風にするの?オナニーって疲れるの?
風邪引いててもするの?何でシコるって言うの?精液ってどんなの?」
 
男の性にマイナスイメージはないのか、ただ興味津々といった感じで。
多分級長は、男のオナニーを、オシッコをするのと同等ぐらいに思ったのかも知れない。
ちょっとトイレ、っていうのと同じくらい、「あ、俺ちょっと今から精子出すね」みたいな。
 
でも俺はそんな質問攻めされて、ひたすら恥ずかしいだけだ。
女の子とエロトークうひひなんて、余裕で萌えるほどの経験値はなくて。
もういたたまれなくて俺は不機嫌になってしまった。
 
俺が何も言わなくなったので、級長もさすがにへこんだみたいで。
ひとこと「ごめん」と言って、静かに帰っていった。
 
この日は寝込んでから2日目で、前の日はオナニーはしてなかった。
夜になって、級長と2人きりの状況を思い出したらなぜか、2日ぶりにちんちんがフルおっき。
ベッドの上で横になって、そこに級長が座っていたのを思い出したらなぜか興奮した。
 
2日ぶりにオナニーした。
裸でもない、服を着てただ座ってるだけの級長の残像が、なぜかオカズになった。
こんなことは初めてだった。
 
グラビアとか、まんがのエッチなシーンとか。
当時の俺にとってオナニーは、そんなのを見たり思い出したりしてするものだった。
そして最近は、とにかくこすってはシボり出す、というただの機械的な作業になりつつあった。
「毎日マルチ(複数回)オナニー」の目標が一人歩きしてたから、感情がなくなってたんだなあ。
 
そんな中、級長の残像と向かい合ったとき。
キュンキュンと、ちんちんの根元と心臓を締め付けるような感情が生まれた。
 
級長を好きになってしまったんだと思った。
怒ってしまったこと、落ち込ませてしまったことを後悔した。
 
翌日。
やっぱり体がだるいので学校を休んだ。
でもだいぶ回復はしてて、級長のことを思ったらぼっきした。
やばい。
 
昼過ぎまでだらだら寝て、夕方から母親が出かけたので、1人になった。
母親が玄関を出る音がしたのを確認してから、パンツを脱いでオナニー始めた。
 
級長のことを考えながら、夢中でちんちんしごいてたら、部屋の外から級長の声が!
 
「U太くん、昨日はごめん、またお見舞いに来たよー」
 
出かける母親が玄関先でちょうど級長と出くわして、勝手に上がって、と家に入れたらしい。
その時俺はTシャツ一枚、下半身は完全に丸裸。
ベッドで横になって、左手にはティッシュを持って、射精に備えようとしてた時だった。
 
部屋に鍵はない(ふすま)。
あわてて毛布を下半身にかぶせながら、あう、えっと、とか言ってたらふすまが開いた。
バカ勝手に開けるな!とか怒る余裕もないくらい俺あわててた。
でも何とか平静を装って「あー、うん、いらっしゃい」とかなんとか引きつり笑いをして見せた。
 
下半身裸で、ベッドから起き上がるわけにもいかなくて、俺は横になったまま。
級長はベッドの横、俺の上半身側で、ちょこんと座った。
毛布一枚を隔てて、フルぼっきのちんちんと級長の距離は数十センチ。
 
もちろん級長は、毛布のすぐ下に射精寸前のぬるぬるの固いちんちんがあるのを知らない。
でも俺にとっては、見られてるも同然の恥ずかしさ。
それなのに、いやそれだから?ぼっきは静まらない。
 
起き上がれない俺の、冷や汗の浮いた顔を見て、「まだ具合悪そうだね?」と級長が言った。
体の具合じゃなくて、今のこの状況が具合悪いんだけど。
俺が起き上がれないだけで、ちんちんは思い切り起き上がってるんだけど。
 
「昨日はごめんね、嫌いになったかなあ」
 
まだちょっと落ち込んでる感じの級長。
嫌いになるどころか、多分好きになった、とか言ってあげられれば良かったけど。
 
「いやいやいや、それ程でも」
 
と、ちんちん丸出しがばれるかもと思ったら気が気じゃない俺は、曖昧に答える。
 
「ほんと?よかった!あのねー、ちょっと保健室の先生に聞いてきたよ!」
 
ようやく笑顔を見せて、いつものキャラに戻ってきた級長。
しかし一体何を聞いてきたのか。
 
「マスターベーション…、あ、オナニーか。我慢しないで、何回してもいいって。
U太くんはやり過ぎで疲れただけで、体に悪いことはないって」
 
「そんなこと先生に聞いてきたの!」
 
「えー、だって心配だし。U太くんの名前は言ってないよ!」
 
俺のことだとは言わなかったみたいで安心だけど、それでも大胆すぎるよ。
どんな会話の流れだったんだろう。
 
「男のマスターベーションについて教えてって言ったら、先生ノリノリだったよ(笑)
何で聞くのって言われたけど、お姉ちゃんが彼氏のことで悩んでるからとか何とか。
適当に言っといた。いやー、勉強になったよー。男っておもしろいなあ」
 
※先生は、穏やかで気さくなおばさんって感じの人で、女子からの信頼は大だったらしい。
※授業としての性教育では教えにくいことも、こっそり聞きに行くと、教えてくれたらしい。

先生と、男のオナニーの話をするなんて、こいつバカか、とちょっと思ったけど。
でも、もともと賢いだけあって、好奇心は旺盛なんだろうな。
級長やるくらいだから分別もついてるし。
公衆の面前で下ネタを言いふらすような下品なキャラじゃないのは知ってる。
 
で、よく見ると顔が赤い。
ほんとは恥ずかしいのに、思い切って真面目に質問してきたんだろうなあ。
多分本気で、俺の体が心配だったんだろうなあ、と思ったら、ちょっとうれしくもなった。
 
実際、俺は今回3日休んだことで、オナニーやり過ぎは良くないんだって考えてた。
よく言う罪悪感ってのも、初めて級長をオカズにしたことで芽生え始めたかも知れない。
そんなんだから、保健の先生、という専門家の意見とやらにはホッとさせられた。
級長からの情報は素直にうれしかった。
 
それでも、今の俺の丸出し状況はやばいので、気分は落ち着かなかった。
級長もさすがに、男と2人きりで性の話題を持ち出すことの、気まずさを感じ始めたみたいで。
何かそわそわしてるのがわかった。
でもちょっとハイというか、はしゃぎ気味にも見えた。
 
級長もエッチなことに興味はあるけど、今までそんな話ができる友達はいないらしかった。
保健体育としての知識は、優等生だから問題ないけど何ていうか、俗な話の部分というか。
そういうのはテレビとか、姉さんから伝わる彼氏情報で、ぼんやり想像するだけだったらしい。
 
好き、と意識し始めた女子と、ちんちん丸出しで、そんな話をしてると。
当然俺の興奮はおさまらない、どうしていいかわからない。
 
そして級長も間を置きたかったのか、ちょっとトイレ貸して、と言って出ていった。
級長が席を外した!よし、その間にパンツとズボンをはこう!
よかった、と思って下半身を覆った毛布をとった時、思った。
 
触ってなかったのにガマン汁でぬるぬるの、びんびんのちんちん。
それを見て思った。
級長がいない間にズボンを穿くんじゃなくて、級長がいない間にオナニーしてしまおうと。
バカだけど、どうしても我慢できなかった!
 
ちょっとしごいただけですぐイケるだろうと思ったんだ。
ティッシュを先っちょに構えて、ちんちんを握る手に力を込めた時。
 
「え、何してんの…」
 
…そこに立っていたのは級長…。
じゃなくてイトコだった!
 
俺はふすまが開いてるのは知ってたけど、閉める時間と手間を惜しんだのだ。
イトコは普段からウチに出入りしてるので、普通に上がってきたのだった。
 
級長が今日も見舞いに行くって聞いてて、昨日の告白の続きを聞きたくなって、ウチに来た。
そこで俺のオナニーを目撃。
 
ふすまが閉まってれば、いつも、普通にノックとか呼びかけくらいはするイトコ。
普段オナニーするときは、部屋の外の物音に気を配ってた俺。
この時だけは、いつもと違う状況に浮き足立った、俺の大失態だった。
 
「何してんの!級長は?級長は?玄関に靴あったよ、いるよね?」
 
「級長は、トイレで、トイレ…あわあわ」
 
俺はベッドに腰掛けてちんちん握ってたんだけど、思わず立ち上がってしまっていた。
お互いにパニックになってしまって、俺は必死でちんちんを両手で隠して及び腰状態。
2人であわあわしてしまったけど、その内イトコはハッとした表情になった。
 
「あ、あ、そっか級長と…ごめんごめん!てか、バカじゃないの、バカ!」
 
そして、茫然自失の俺を置いて飛び出すように、イトコは帰っていってしまった。
俺と級長がエッチなことしてたとか、しようとしてるとか思ったんだろうな。
と思うけど、その瞬間は俺、パニックで頭が回らなくて、ただびっくりして帰ったんだと思った。
 
オナニーを見られた!
その計り知れない恥ずかしさだけで頭がいっぱいで、体が固まった。
 
男友達とオナニーの話になったって、見せるとかは考えたことない。
それを女子に見られた、それもイトコに。
同級生で、近所に住む親戚だから、学校どころか、休日でも顔を合わすことがある人間。
 
目の前が真っ暗になって、恥ずかしくて、泣いてないのに視界がぼやけるような感覚。
ああ、どうしよう、見られた、見られた…。
イトコの家のおじさんとおばさんには、いい子だと思われてて、良くしてもらってる俺。
オナニーしてたってばらされたら恥ずかしい。
 
大人になってからは、親に見られたことが笑い話になってたりとか、人から聞いたこともある。
だけど当時の俺にとっては、その時の絶望感ったらなかった。
 
そんなこんなで頭がぐるぐるしてて、級長の存在が意識からぽっかりと抜け落ちてた。
そのとき。
 
「え、何してんの…」
 
さっきの、イトコと全く同じ台詞。
級長だった。
 
ほんの少しの時間、級長がうちにいるってことを、俺は忘れてたのだ。
ぼんやりし過ぎた俺は、まだ下半身裸のまま、立ち尽くしていたのだった。
後悔と恥ずかしさと、自分へのよく分からない怒りで、ちんちんを両手でぎゅっと握ったまま。
 
それを級長に見られて、あわてて毛布で隠したけど。
ああ終わった、俺もう終わった、そう思った。
 
イトコに見られたことを猛烈に後悔してる真っ最中に、級長にも見られたんだからたまらない。
吐き気じゃない何かが、頭に直接込み上げてきて気持ち悪くて、座り込んだ。
 
そのままうつむいてたら、級長も何も言わず帰ってくれるだろうと思った。
でも俺の視界の隅にある級長の影は、部屋の中に歩を進める。
あ、カバンをとったら引き返すんだよなって思った。
でもそうじゃなかった。
そのまま俺のそばに来て、級長も座った。
 
「オナニーしてたの?今?我慢できなくなったんだね、いいんだよ、大丈夫だよ」
 
なぜか大人ぶった余裕の態度を見せる級長。
昨日までオナニーって言葉すら知らなかったくせに。
保健の先生っていう大人とのガールズトーク(?)が、級長を成長させてしまったのかな。
 
「いいよ、気にしなくて。男は誰でもするんだから、恥ずかしいことじゃないんだよ」
 
俺のために無理して平気なふりをしてるようにも見えたけど。
今思えば、男を理解してる女、を演じてる自分に酔ってたのかも知れない。
 
するのは当たり前でも、この状況は異常で、恥ずかしくて、おかしなことなんだけど。
大人ぶった余裕とか気遣いって言うよりも逆に、まだまだ無神経な子供だったんだと思う。
 
それでも、俺ちょっと涙目になってたけど、級長の落ち着いた態度に安心してしまった。
びっくりして帰っていったイトコとのギャップもあって。
恥ずかしいとこ見られても、安心して甘えていい相手なんだって思った。
 
「級長、俺も、級長好き」
 
ようやく、告白の返事が、思わず口を突いて出て、そしたら急に鼓動が落ち着き始めた。
 
「ほんとー!よっし!うれしー!」
 
醜態を目撃したあとなのに、俺の気持ちをうれしいって言ってくれた。
いつもキャッキャ言ってる14歳の、おっぱいもない女の子。
そんな子に母性を感じて、さっきまで心臓バクバクしてたのに、とても心が安らぐのを感じた。
 
そして俺は毛布の下でちんちんしごいた。
級長の前でなら、していいんだ、って思えたから。
級長もそれにすぐ気付いてたけど、見て見ぬふりをしてくれた。
ティッシュの中に出すとき、声出さないようにしてたけど、少しだけ、ふっ、て声が漏れた。
 
「終わったの?出たの?」
 
「うん…」
 
級長には見せないように、ティッシュをゴミ箱に捨てた。
 
ぼっきはまだ全然静まらなくて、級長は横に座ってるけどうつむいてて。
さっさとパンツ穿けばいいのに俺は、どうしていいかわからなくて。
毛布の下は丸出しのまま、無言の時間を数分、もっと長く感じたけど、多分数分間過ごした。
そして。
 
「さっき、俺の、見た?」
 
「ごめん、ちょっとだけ見えちゃった。ぼっき?してたね(笑)」
 
「あ、あのさー」
 
「大丈夫、誰にも言わないし」
 
「…でもさっきイトコにも見られた」
 
「えーうっそ、イトコちゃん来たの?」
 
「級長とHしてるって思われたかも」
 
「あははー、そんなことあるわけないじゃんね?」
 
“セックスする中学生(子供)”なんて、俺達の周りにはいない、異次元の生き物だと思ってた。
中学生同士で男女交際、っていうだけでも、俺にとっては特別なことだった。
 
俺と級長がセックスしてるって、もしイトコが誤解してたら、多分軽蔑される。
毛布越しとは言えオナニー見守られたのも、十分“級長とHなことしてる”と言えるんだけど。
とにかくさっきのイトコの様子からして、びっくりして怒ったのは分かってた。
 
「そっかー、イトコちゃんには、私からうまく言っとく。大丈夫大丈夫」
 
俺を安心させるように級長は、俺の顔を自分の胸に引き寄せた。
そして、頭をぎゅっと押さえるように抱きしめてくれた。
何だろう、すごく安心する。
俺、級長の赤ちゃんみたいだ、って思ったら恥ずかしくなった。
でも全然おっぱいがないから、あ、やっぱ級長も同じ子供だって思い直してドキドキしたり。
 
ドキドキしたり安心したり、びっくりしたり恥ずかしかったり、忙しい日だった。
でも級長とお互い、好きになったことだけは確かだった。
 
軽くキスだけした。
それより先に進むことはなかった。
そんな発想も、知識も、度胸もなかったし、それで良かった。
その代わりその夜は、何回かオナニーした。
もちろん級長がオカズだけど、級長がって言うより、級長といたときのドキドキ感がって感じ。
 
あー、俺、彼女出来たんだー、って実感は、ふわふわしてよくわからなかった。
 
次の日、久しぶりに登校した。
級長のおかげもあって、イトコが抱いていた疑念は誤魔化せた。
風邪で風呂入ってないから体拭いたり、パンツ穿き替えてたとか、そんな理由で押し通した。
体がくさいのに、女の子が急に来たから、しょうがないだろとか何とか。
 
でも、級長が家にいるのに俺がちんちん触ってた、という事実は変わらない。
責める感じではなくなったけど、イトコには、変態、馬鹿、すけべ、不潔、とか散々言われた。
それを級長が横で聞いてて、「大丈夫、大丈夫!」と根拠もなく俺をかばってくれた。
 
でもやっぱりイトコも、俺と級長のセックス疑惑を、丸っきり払拭できたわけじゃないみたい。
俺と級長を2人きりにしないように、気をつけてるみたいだった。
級長とデートと言っても、恋愛経験も金もない田舎中学生は、何していいか分からない。
だから大体、学校終わって俺んちでゲームか、一緒に宿題。
その時には必ずイトコも一緒っていうパターンになった。
 
イトコの監視のせいで、級長と2人であやしい雰囲気になることはなかった。
告白とオナニーを同時にしてのけた相手なのに。
 
そんなこんなで結果的に清い交際が続いた。
 
しばらくして、級長に生理が来るようになったらしい。
最初は級長も、特に隠すことなく、そういうことも俺に話してくれた。
でもそこから、級長が心も体も大人になってくのを感じた。
 
急におっぱいが膨らんだわけじゃないし、うまく説明できないけど、体つきが色っぽくなった。
そして、あっけらかんと話してくれることが少なくなった。
生理が来たことで、大人の仲間入りした、ということなんだと思う。
教育熱心な母親や、姉さんから、いろいろと大人の心構えを説かれたらしい。
 
そして、もともと優等生だった級長は、進学校への受験に早くも備え始めた。
級長が、って言うより親の教育方針なんだけど。
 
塾とか勉強が忙しくなって、あまり俺やイトコと遊んでくれなくなった。
俺の頭では、級長と同じ高校に行けないのは分かってたから、さみしくなった。
中学卒業と同時にお別れかな、なんて漠然と、冷めた感情になってくのが自分でもわかる。
 
そして実際には、中学卒業を待たなかった。
中3になってクラスが別れると、俺と級長はほぼ自然消滅状態になった。
 
中学時代の恋愛話はこんな感じで終わり。
高校生になってから、やっぱりオナニー見られる事件があった。
 



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