萌え体験談

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トイレ

ブリーフ脱がし

僕の通ってた中学は私立の男子校で、家が遠い人向けの寮がありました。
そこでの話をしていこうと思います。
4月の初め、入寮して初日の夜、夕食が終わった後の自由時間に先輩たちの指示で男子の寮生全員が1階の食堂に集められた。
僕たち1年は7人、2、3年は合わせて20人くらいだった。
先輩から新入生に対して寮の基本的なルールを教えられた。
先輩に対しては敬語を使え、挨拶はきちんとしろ、門限は守れ、など。
そして、先輩一人一人が軽く自己紹介をした後、仕切り役の先輩が言った。
「じゃあ次は1年、順番に自己紹介な。服は全部脱いでそこの椅子の上に立ってやれよ」
先輩たちはクスクス笑っている。マジでやるのかよ、とか言いつつも楽しそうだ。
「じゃあ一番端にいるおまえから」一番手は学校でもクラスが一緒の有岡君だった。
背は140センチちょっとのぽっちゃりした体型している。小学校では相撲をしていたようだ。
僕と背や体型が似ていたこともあってすぐ話かけてくれて、もう友達になった子だった。
「え・・・まじっスかぁ」と、照れた顔でそう言った。
すぐに着ていた学校指定のジャージ上下と体操服上下を脱ぎ、みんなの見てる前で白ブリーフ1枚になった。
そして、椅子に上がろうとした時、
「パンツも脱ぐに決まってんだろ!」と、仕切り役の先輩が言った。
中には「可哀想だろ?」と言う声も上がったが、本気でやめさせようとするわけでもなく、脱ぐのが当然という雰囲気になっていた。
無邪気な有岡君は執拗に嫌がるというわけでもなく、「えー」と笑顔で言いながら僕や先輩の顔を交互に見つつ、ブリーフに両手をかけ、腰を引きながら一気に脱いで服の上に無造作に置き、すかさず手で性器を隠して椅子に上がった。
片手にすっぽりと収まっているのを見ると、有岡君のあそこが小ぶりであることが容易にわかる。
「隠すんじゃねえよ、手は後ろ」
「は、恥ずかしいっスよ」と言いながらも、素直に手を離し、椅子の上で休めの態勢になった。
みんなの前にあらわになった有岡君のおちんちんは、やはり小さく、毛が生えてなくて皮も被っていた。
思春期前の、まだ精子を作っていないと思われる未成熟な性器だ。
僕と似通ったふっくらした体つきもまだまだお子様といった感じがする。
僕は自分と同じく毛が生えていない子がいたことにホっとした。
「名前は有岡祐介です!部活は相撲部に入る予定で、趣味はゲームとかTVです!」
そのとき、意地悪な先輩が質問が飛んできた。
「SEXって知ってる?」先輩たち大爆笑。
「え?ま、まあ少しは...」と恥ずかしそうな顔で答えた。
「じゃあどうやってするの?」
「え?女の子と裸で抱き合ったりじゃないッスか?」
「それだけ?」
「はい。」と、また大爆笑。
「まだ知らないんだ」
「オレ小3の時知ったぜ」
「早過ぎるだろそれ(笑)」
などと先輩たちは言いながら、
「じゃあちんこ勃つのは知ってる?」
「は、はい!」
「じゃあ勃たせてみ」
「え・・どうやってですか?」
「手でいじれば勃つよ」言われたままに、みんなの前で小さな性器をいじる有岡君。
皮を引っ張ったりペニスをくるくる回したりするが、大きくなる気配もない。
「それできるようにならないと学校遅刻しちゃうよ」と、先輩たちは笑って言った。
自己紹介を終えた有岡君は服を着ることを許され、次の人の番になった。
そして1年生は順番に全裸になりながら椅子の上で自己紹介をしていった。
2人目も3人目もうっすら毛が生えていた。
4人目は背の高いバスケ部の高橋君の番だ。
身長は170センチ近くあって、上級生に見間違うほどだ。
「でけーな。おい、加藤!お前、そいつの横に並んでみろよ」という声が上がると、奥の方に座っていた体操服姿の加藤先輩がすっと立ちあがって、ジャージ姿の高橋君の横に並んだ。
「どっちが年上かわかんねーじゃん」先輩たちはケラケラ笑ってた。
加藤先輩は2年生にしてはだいぶ小柄で、僕や有岡くんと同じくらいの背丈(145センチくらい)しかない。
顔も体格も幼くて、小学生みたいだ。「だからお前はいつまでたってもガキなんだよ」誰かの声でさらに笑いが起こった。ひきつったような、はにかんだような顔で加藤先輩は何も言い返すことなく立っていた。
そういえば、上級生はみんな学校のジャージや私服を着ているのに、加藤先輩だけは学校の半袖シャツと短パンだ。それが偶然ではなかったことは後で知ることになる。
高橋君は相当恥ずかしそうに1枚ずつジャージから脱いでいき、お尻を先輩たちに向けながら性器を手で隠しつつトランクスを脱いで椅子にあがった。しばらくもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、急に開き直ったように手を離し、休めの格好をとった。
「おお?」一同全員目がくぎ付けになった。
「ジャングルだな」
「つーかデケー」
「半立ちしてね?」
「負けたかも」実際半立ちしていたせいもあって、有岡君や他の人と比べても相当大きかった。
勃てば15センチは軽く超えるだろうと思われる。
皮も少しだけ剥けてて亀頭の先っちょが見えてる状態だ。
「シコりまくってるんじゃねえの?」と誰かが言うと、「おい、週何回シコってんの?」と、まるでオナニーを知ってることが当然かのような
質問が飛んだ。
僕は小6の頃から毎日していたので、僕が質問されたわけじゃないのにドキっとした。
「...たまにです」ボソっと小さな声で高橋君は答えた。
「たまにって、週2、3回くらい?」
「...はい」
「そこらへんは加藤の方が先輩だな」と、ヘラヘラした顔で加藤先輩に向かって言った
「加藤は毎日鍛えてるもんな。おい加藤、1年に自慢のちんこを見せてやれよ」
僕らは一番下っ端だから脱がされるのは仕方ないとしても、まさか2年生がそう簡単
に脱ぐわけはないと思っていた。
しかし、予想に反して加藤先輩は躊躇することなく短パンを膝まで下し、両手でシャツをめくりあげて、みんなに向かって恥ずかしい所だけをあらわにした。
大きさは有岡君と同じくらいで完全に無毛。
中学2年生とは思えないくらい小さく、未成熟な性器だった。
皮もすっぽりと被って余っていた。
「ハハハハ相変わらず小せえな!」と先輩たちはバカにしたように笑った。
僕たち1年も、高橋君と比べてその大きさの違いに顔が緩んだ。
「加藤、勃ったとこ見せてやれよ」と言われると、加藤先輩は右手を性器にもっていき、下を向いているペニスの皮をもみはじめた。
ほどなくして、加藤先輩のさえない表情とは裏腹に、性器は真上をピンと指して元気に勃起した。
「勃っても全然かなわねえじゃん」
完全に勃起しているにもかかわらず、高橋君のそれと比べて太さ、長さともに劣っていた。
まるで、保健の教科書に書いてある子供と大人の体の違いを見ているようだ。
先輩たちは鼻で笑う中、加藤先輩は相変わらずうつむいていた。
それでその場は終わったけども、膝まで下した白いブリーフがだいぶ黄ばんでいることを僕には気になっていた。たまたま汚れていたのかな、といういい加減な納得をして続く人の自己紹介を見ていた。
5人目、6人目の子は中学1年生の平均くらいの背丈で、1人は毛がそこそこ生えている子で、もう1人は数本生えている子だった。
先輩はその子のわずかな毛を近寄って確認して、「よし、OK」と言っていた。
生えてないのが少数派だとわかり、僕は惨めな気持ちになっていった。最後は僕の番だ。
まだ無毛だけど有岡君も加藤先輩も同じなんだ。僕だけじゃないんだと思えば気は楽になった。
よくよく思い返して見ると、陰部を人に見せるのを恥ずかしいと思うようになったのはオナニーを覚えてからだ。
小学校の修学旅行でもタオルを使って必死にガードしていた。毎日弄っては勃たせ、おしっことは違う液体を出している大事な部分を他人に見られるのはとっても恥ずかしいと改めて実感する。
噂ではオナニーをすると黒ずんでくるらしいから、友達に見られてしまうと、そういうことをしているとバレるかもしれないし。
「はい、次は最後のやつ」仕切り役の先輩のその声に反応した僕は椅子の横まで数歩進んで立ち止まると、恥ず
かしいのでみんなに対して体を横に向けながらも、いつも風呂に入るときのように素早く服を脱いでいった。
みんなもう見せてるんだし、みたいな開き直りがあった。
僕はみんなの前で全裸になると椅子に上がり、休めの格好で自己紹介を始めた。
「坂元卓哉です!野球部に入るつもりです!趣味はTVで野球みたりとか、漫画で
す!
先輩や同級生が見てる中、僕だけが素っ裸の恥ずかしい格好だ。
「相撲部じゃなくて?」先に笑いが飛んだ。
「お前は毛は無いよな?」そう質問されると、
「はい、まだです」と、正直に答えた。
「よかったな?加藤、仲間が2人増えたぜ」
先輩はそう言うと、加藤先輩の頭を上から掴んで左右に揺らした。
「しかも加藤や有岡より小さくね?」
「確かに。まあ見た目からして小さそうだったもんなァ」
「おい坂元、オナニーは知らないよな?」
やばい、恐れていたことが...でも先輩の様子からして、わかりませんで通せると思った。
「はい、よくわからないです」そう答えると、意外と簡単に信じてくれた。見た目はまだ子供っぽいからなのだろ
う。
とはいっても、オナニーするようになって以来、生殖機能を持つようになった性器を他人に、ましてやこれだけの人数の人に見せるの初めてだ。やっぱり恥ずかしい。
そう思い返すと僕の性器が反応してきてしまった。
「おい、なんか勃ってきたぜ」という一声でみんなの目が再度僕のおちんちんに集中した。
その視線を感じた僕はさらに勃ってきてしまった。
普段の状態を見られるだけで恥ずかしいのに、勃起まで晒すことになるなんて・・・
「すげー!完全勃起までいくんじゃね?」
みんなが盛り上がるほどに僕の思いとは逆に大きくなっていくあそこ。
ついには真上を向いてしまった。
笑い声が最高潮になる。
「完全勃起したぞ!」
「ヒクヒクしてんじゃん」
「でも皮かぶったままだな」
「こいつ超エロい」
「立ってやっと並のサイズか・・・おい、さっきの一年と比べさせようぜ」
先ほどジャングルと騒がれた高橋君が呼ばれ、彼がぼくの隣に来てトランクスを下げる。
高橋君は股の間からだらりとぶら下がった彼の性器を、そして僕はピンと突っ張った性器を突き出すようにして横に並んだ。
「おいおい、うそだろ。勃起してない高橋の方がでけーじゃん」
「マジかよ。こいつ可哀相だなぁ」
先輩から許可が下りると、高橋君は僕の性器を嘲るような表情で見てから元の位置へと戻っていった。
僕も早くパンツを上げたかったが、まだ許可は下りていない。
「こいつ、ホントはオナニーしてるんじゃね?」
「坂元、ホントはシコってるんだろ?」今度は疑いの目で質問してきた。
これはもう隠し通せないと思って観念した。
「はい...してます...」
「何回くらい?」そう問われると僕は正直に答えた。
「...1日1回くらいです」小さな声でそう言った。
先輩たちや高橋君は驚いた顔をしている。有岡君は何の事だかわからないらしい。
「さっきの高橋よりエロいってことじゃん」
「見た目ガキっぽいけどやることやってんだなー」
「っていうかそのチンコでシコれるのかよ」どっと観衆が沸く。
「加藤の後継者が現れたぞ!」
そう言った先輩の1人が加藤先輩のあそこを短パンの上からギュっと強く何度も揉んだ。
加藤先輩は「いたい」「やめて」と、か細い声で言って振り払おうとするが、体力差が大きすぎて話にならない。
加藤先輩はいつもおもちゃ扱いされてるように感じた。こして自己紹介は全員終わった。
仕切り役の先輩が喋りはじめた。
「いいか、寮内で一番上は3年、次が2年、その次が1年。一番下はまだちん毛が生えてない奴だ。
つまり、有岡と坂元と加藤は他の1年に対しても敬語だ。
逆に、下のやつに対しては全部タメ語だ。1年の毛はえ組みは加藤にパシりに使っていいからな。」
えっ?という驚きの顔で僕ら1年生は顔を見合わせた。
これから仲良くなろうと思ってたのにこんなルールがあるなんて。でもそれに従うしかなかった。
「それと、お前ら3人は寮内ではパンツは指定の白ブリだけだ。一枚しか用意しないから名前書いとけよ。
普段は体操着を着ろ。ジャージも禁止だ」加藤先輩があんなブリーフを履いてたのが初めてわかった。
こんなルールがあったのか。
他にも掃除や風呂の使い方でいろいろ説明された。でもこれで集会は終わりかな、と思ってとりあえずホっとしていたら...
「あと、加藤はずっとやってきたからわかると思うけど、有岡と坂元も朝起きた後と寝る前にトイレの前でシコれよ。毛が生えて1人前になるためだ、1日も休むなよ」
起床直後と夜の消灯前に、3人とも素っ裸でトイレの前に並んで公開オナニーをしなければならなくなった。
自分のオナニー姿なんて一生誰にも見せないと思ってたのに...僕は何度もオナニーなんて止めようと思ってた。
そういうことしてる自分をふと冷静になって客観的に考えてみると、自分で自分が情けなく恥ずかしくなってくる。
そんな僕の最低な行為を、寮の先輩や同級生に1日2回も晒すことが決定してしまった。
「1年の2人は今夜は免除してやる。おい、加藤。ここでシコって見せてやれよ。
有岡とかわかってなさそうだし」
と言うと、仕切り役の先輩はさっきまで僕たちが自己紹介をしていた椅子を指した。
加藤先輩は一瞬ためらったものの、他の先輩たちの盛り上がりに後押しされて椅子の上に立ち、体操着のシャツから脱ぎ始めた。
僕らは脱いでから椅子に上がったのに、加藤先輩は椅子の上でストリップみたいに脱いでいく。
この慣れた様子を見ると、こういうのは初めてじゃないんだと思える。
パンツに両手をかけて脱ごうとした時だった。
「加藤!なんか言ってから脱げよ」と誰かが言うと、他の先輩がそれに続いて言う。
「1年に向かって『僕の特訓の成果をみてください』って言えよ」
「特訓してあのしょっぼいちんぽかよ!」大爆笑が起こった。
今度は僕と有岡君を除いた他の1年生も笑っている。
加藤先輩は声変わりのしてない、泣きそうな声で言った。
「僕の特訓の成果をみてください」
パンツを足から抜いて椅子の下に投げると、さっき見たばかりの小さな、すっぽり被りの性器が再度、みんなの前に晒された。
立場が逆転した高橋君は言った。
「やっぱ小せえ?、これで中2かよ。こんなんでシコれるんですかねぇ」
もっと言えという先輩たちの声を背に、年上の加藤先輩を見下す態度でバカにした。
「でもシコってる回数じゃこの中で一番上だぜ」と誰かが言った。
どう見ても2年生3年生の中で最も幼い加藤先輩が射精回数では1番だなんて。
「高橋ぃ?!こいつにシコれって命令してやれよ」という声が出る。
「はい、じゃあ言いますよ。加藤、さっさとシコれ」と高橋君は命令した。
すると加藤先輩は「はい」と小さな声で答えて、指で皮を剥き亀頭を擦り始めた。
先ほどと同様にピンと上を向くまで続けたら、今度は左手で玉を揉み、右手の人差し指と親指で小さなペニスを軽くつまんで上下に動かし始めた。
高橋と僕以外の1年生はオナニーを知らなかったらしく、興味深そうに見ていた。
「おい、声だしてしごけよ」と高橋君が言うと、「はい」と素直に返事をして、高い声で控えめにあえぎはじめた。
そして2、3分が経過した頃、「イきます!」と言って、加藤先輩は自らの左手に、薄く白く濁った精液を出した。
まだ子供なはずの加藤先輩の性器は、精液を作る能力をしっかりと備えていた。
毎日のマスターベーションで鍛えられたのだろう。
「いいか有岡、こいつでもできるんだから、お前も明日の朝は頑張って出来るようにしとけよ」
そう先輩が言うと、有岡君は黙ってうなずいた。

ようやく長い長い集会は終わって各々のは部屋に戻っていった僕の部屋は3人部屋で、有岡君と高橋君がルームメイトだ。
「どうしよ?坂元ぉ?。オレ、皮剥いたことないし、あのシコるってやつもしたことないよ」
有岡君は眉毛を下げた困った顔を僕に向けてそう言った。
「仕方ないよ、頑張ろうぜ」と前向きな口調で僕は答えた。
実はその時、この子がオナニーする姿を見てみたいという気持ちもあった。
有岡君はクラスの背の順で一番前だし、気持ちふっくらとして幼児体型の外見も声もまるで小学生みたいだ。
似たような僕が言うのもなんだけど。
そんな子がSEXの代替行為であるオナニーなどできるのだろうか、興味深々だ。
まず僕らはルール通りに提供されたブリーフにマジックで組と名前を書き体操服だけの姿になった。
「剥くの見せて!」と有岡君がねだるので、僕は直立したまま短パンとブリーフを膝まで下し、いつも風呂で洗うときしているときと同じように剥いて見せてあげた。
「ほら、有岡君もやってみなよ」と僕が言うと、有岡君も立ったまま短パンを膝まで下し、両手を使って真っ白なペニスを覆っている皮を剥きあげた。意外と簡単にスルっと剥けた。
亀頭は加藤先輩と同じくらい小さく、きれいなピンクをしていた。
腰を突き出した格好でお互いのちょっと粗末なおちんちんを見せ合うと、僕らはちょっとおかしな気分になった。
その時突然、部屋のドアのノブが回る音がした。
僕たちは反射的に着てるシャツで下腹部を隠した。
同じ1年だけど格上の存在になった高橋君が部屋に帰ってきた。
僕らは無言で高橋君の顔を見上げると、彼は目の前まで近寄って立ち止まり、
「隠してんじゃねーよ。お前らに隠す権利は無い」僕らを見下げてそう言ってきた。
僕らはしばらく下を向いて黙っていた。同級生に上からものを言われるのは違和感があり、どうしていいかわからない。
「返事しろ返事!『はい!』だろ」と高橋君は言った。「はい」と僕らは言うと、仕方なく両手を離した。
すると高橋君が、
「小せえなあ。これでも中学生かよ」
と言いながら右手で僕の、左手で有岡君の大事なところを同時に掴んだ。
「あっ」と思わず有岡君は声を出した。敏感な亀頭が露出した状態だから、軽く触られただけでも痛いみたいだ。
抵抗できない僕らを見下しながら、「汚ねっ」と言って汚れた手を僕らの頬になすりつけていった。

脱衣所には誰もいなかった。
でも脱ぎ捨ててある服を見ると中には5、6人は入ってるようだ。既にタオル1枚の僕らはそのまま人の声がする浴室へ入っていった。
左右両側に4人ずつ体を洗える場所があって、奥に割と広めの湯船がある。
先輩たちや同級生、それに加藤先輩もいた。
なぜか加藤先輩は席が空いてるにも関わらず、風呂場の中央で立ったまま湯船の方を向いて体を洗っていた。
体を洗う一部始終が湯船に浸かってる人に丸見えだ。
「よし、来たな。お前らも椅子と蛇口使うのは禁止。加藤みたいに真中でこっち向いて洗え。わかったか?」
「はい」と2人で答えると、桶を1つずつ取って加藤先輩の横に並んだ。
蛇口から出るお湯の使用は一切禁止され、汚れている湯船のお湯をすくって使うように指示された。
体を洗うには当然タオルを使わなきゃいけない。でもそうすると、股間が隠せなくなってしまう。
やっぱりまだ他人に見せるのは恥ずかしかった。まして毛の生えていない代物だ。
でも従うしかなかった。
僕らは念入りに巻いていた腰のタオルを解いた。
「はは、ガキのちんこが三本揃ってらぁ」
先輩と同級生たちは、僕らの股間のを指さして嘲るように笑った。
早く終わらせようと髪を急いで洗うと、まだ声変わりをしていない1年生のバカにしたような笑い声が聞こえた。
「プルプル揺れてるじゃん」
「なに踊ってるの?」
「だっせ?」
体を洗うときは僕は左手を股間に置いて隠すようにしながら洗うことにした。左手は動かせない。
その姿がおかしかったのか、1年生の一人が言った。
「あいつずっとちんこ触ってるぜ、変態じゃねえの?」そう言われると余計に恥ずかしくなった。
こんな屈辱的な態勢で、みんなに観察されながらお風呂を終えた。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(5)


突然、パッとライトがオンにされ、
まるでスポットライトの様に由紀の姿が浮かび上がった
誰からともなく、思わず「ほう」と溜息が漏れる。

セミロングの黒髪をひっつめにしたその細面の美貌は
遠目にもひと目で分かる。

生唾を飲み込んでから、何事かと周囲を見回すと
部屋中の男達が一斉に仕事の手を休めて由紀に見惚れていた。

そんな男達の中に、よく知っている顔を見つけて
俺は思わず叫んだ。

「お前、そんなもん何処から持って来たんだよ!」

「俺の所属部署を知らんのか?今日から同フロアだぜ」

同期の貞森が俺と同じくらいの大声で叫んだ

そうか商品部の撮影用ライトか・・・

俺と貞森の大声でのやり取りで、自分がライトに照らされ、
皆の注目を集めていることに初めて気づいた由紀が眩しそうに眼を細めながら
こっちを向き、品を損なわない小さな悲鳴をあげた

「貞森君、何をやっているのですか!やめてください!」

貞森”君”か・・・
そういえば昔から由紀は貞森を君付けで呼んでいたな
言いようのない嫉妬が胸に広がる

「やっぱ俺の策が良かったんじゃない?
 由紀ちゃん明るくなったじゃん」

「高野の策? 確かに由紀ちゃん、久しぶりにイキイキしてる様には見えるけど・・・」

由紀に怒られて
すぐにライトを消した貞森が疑問符を顔に浮かべたが

俺は高野に向かって「まあな」とだけ答えた。

「あ!それは個人情報を含んでいますので鍵付きキャビネットにお願いします!」

「はい!それはその棚で大丈夫です!」

ずっと小気味良い声が聞こえてきている。

由紀にフロアの移転作業を仕切らせてみて
正解だったと心から思った。

ここのところ塞ぎがちで
由紀の精神の均衡はギリギリのラインでなんとか耐えている
そんな感じだった

しかも、気が塞いでいるせいで、
いつもの輝くばかりの美貌がその光を減じていた。

もちろん、その塞いでいる原因が俺自身だということは明らかだったが
だからこそ、そのままにしておくわけには行かった。
俺は考えた。
辛い日々の中でも由紀がなんとか踏ん張っているのは何故か
壊れかけの精神を支えているものは、何なのか?

「なあ市川、
 うちに引っ越してこないか? 知ってると思うが
 ちょうど当社は八重洲に引っ越すことになったんだ
 新オフィスではまだスペースもたくさん余っているし、
 引っ越しのタイミングでうちの部の一角に間借りする形にすれば、
 事務所の賃借費用も抑えられるし何より仕事がスピーディーになると思うんだ
 ぶっちゃけ、うちが八重洲に引っ越すと
 お前の事務所から結構遠くなるから不便なんだよ、検討してもらえるかな?」

市川にしてみれば、なるべく費用を抑えたいだろうし、愛する妻とも同じフロアで働ける。

「本当にいいのか?」

二つ返事だった。

それからはトントン拍子で話が進んでいった。
肝心な由紀はどうかというと
愛する夫の傍で働けることになっただけでなく
市川が当社に常駐して働くということは
少なくとも当分の間は市川の事務所が取引を打ち切られる可能性は少ない
当然の様に由紀の表情にも徐々に明るさが戻っていった。

しかし、それでもまだ笑顔がイマイチだった。
嬉しくないはずはないだろうに、、、
もう一押しする必要がある。
そう考えた俺は人事部の高野に相談することにした。

「何か面倒な仕事でもやらせてみたらどうだ?
 責任感の強い由紀ちゃんのことだ
 のめり込んで”地獄のような辛いこと”を考えてる余裕なんてなくなるんじゃない?」

「”地獄のような辛いこと”とは酷い言い方だな?w
でも良いアイディアかもな、何か面倒な仕事あったか?」

「あるよ!」

その日のうちに高野はオフィス移転の総責任者だった総務部長に話を付け
由紀をオフィス移転実作業の責任者にしてしまった。

不思議かもしれないが
アルバイトにすぎない由紀が重要な仕事を任され
正社員にまで指示をする立場になったというのに文句を言う者は誰も居なかった。
それもそのはず、
類まれな美人の由紀が自分の下で面倒な引っ越し実務を取り仕切ってくれると聞いて
いつも強面の総務部長が、終始鼻の下を伸ばして恵比寿顔だったのだから。

高野の読み通り面倒なうえ責任重大な仕事を与えられては、
悩んでいる暇もなかったのだろう。
俺の期待以上に由紀の精神状態は良い方向に動いていた。

「バカ森のせいで男どもがソワソワ落着きが無くなったねぇ」

「ん?」

ふと見ると若い男性社員達がいつまでも由紀に粘ついた視線を向けている。
どいつも移転先のフロアを共有する別の部署の男達だ。
ちらちら見ている者もいれば、だらしなく口を開けて見惚れている者さえいた。
そうか!
由紀が退職した後に入社した奴らにとっては、初顔合わせになるわけか

「お!」

突然、高野が小さく声を上げた。

若い男達も固唾を飲んで身を乗り出す。

床に落した書類でも拾おうとしたのだろう
由紀が身を屈めたのだ。
だが、それもほんの一瞬のこと
すぐに由紀はスッと立ち上がってしまう。

「良いよなぁ、お前は下着はおろか、その中まで全部見れるんだもんな」

高野が剣呑な目を向けてくる

「まあまあ、それより
 あの格好は良いな、由紀ちゃんにすげえ似合ってる」

俺は貞森が話題を変えてくれたことに感謝して、軽く頷いて見せる。

広めの襟元から白い肌を透かせる上品な鎖骨、ひざ丈スカートからすっきり伸びる脚線美
そして、何より胸元のみずみずしい膨らみ加減が男達の目を奪う。

ふふふ
自然と笑みがこぼれる
我ながら良いセンスをしている
俺が選んだ服装は男受けが良い様だ。

「何度見ても、どう見ても美人だよなぁ
 まさに清楚を絵に描いた様なって、感じでさ」

「あのさあ、隣の部署の貞森は分かるが
 お前は他の部署の引っ越し作業にまで顔を出して・・
 人事ってのはそんなに暇なのか?」

「俺は皆を代表して催促しに来ているわけよ
 自分だけ美味しい思いしやがって」

「だから、もう少しだって」

「なあ、それよりも、ちょっと気になっているんだけど
 由紀ちゃん、あんなに胸あったっけ?
 胸の形が良い感じなんだけど?」

「ああ、寄せ上げ盛りブラってやつだよw」

「え?そんなの付けさせてるのかよ」

「まあな
 貧乳ってことだけが残念!とか、また誰かに言われないようになw」

「へえ、そんなことまで、言いなりにさせてるんだな・・・
 それじゃあ、マジでもう少しなのか・・・」

殊勝にも高野がしおらしい声を出した。
だが、貞森は顔を寄せるようにして小声で囁いた。

「あの由紀ちゃんをよくそこまで堕とせたな
 っていうか、だったら、もう少し色っぽい格好させろよw
 ブラジャースケスケの服でも着させて会社来させたら、おもろいぞ」

「ちょ、おまっ」

高野が燥いだ声を出して慌てて口を押えた。

俺は二人のやり取りをよそに
若い男性社員達に指示している由紀の清楚な笑顔を眺めながら思った。

どう見ても
大勢の男達の前で尻の穴まで丸出しにさせられて良い様な女ではなかった。

だが、そう思う反面、この美貌をもっと貶めてやりたい
とことんまで辱めてやりたいという感情も芽生えていた。

あの由紀が赤らんだ顔で俯きながら、みんなの前でオールヌードを晒して身体を開いていく・・・
そんなシーンを思い浮かべた時、、
ちょうど由紀の顔が、とびきり美しい笑顔に輝いた。

「え?!」

あまりの美しさに思わず声が出た

だが、その美貌は俺ではなく入口の方へ向けられていた

市川が部屋に入ってきたのだ。

「来週の金曜にしよう」

思わず声に出ていた。

隣に居た高野と貞森が
「ん?」「何が?」とお互いに顔を見合わせた。

「だから、アイツをみんなで可愛がってやるんだろ?」

「マジかよ!いよいよ来週なのか!」

興奮した高野が唾を飛ばしながら叫んだ。
貞森は目を大きくしただけで、「声が大きい」と高野をたしなめた。

「とりあえず同期の男は全員呼べよ、市川以外」

「ぜ、全員って・・・それは流石に由紀ちゃんがもたないのでは?」

「馬鹿かw 全員でやるわけじゃないよ
 まずはストリップショウだよ、丸裸をみんなの前で晒させる」

「なるほどね、いきなりヤられるよりはハードルを下げた方が良いか
 でも、あの由紀ちゃんが皆の前で脱ぐとは思わないな 
 いくら脅しても、いざとなると出来ないもんだぜ。
 脳が命じても身体が動かなくなるんだよ」 

「なんだよそれ、じゃあどうすんの!
 今更俺は納得しないぞ、いや俺だけじゃない、みんな納得しない」

貞森のセリフに高野が目を剥いた。

「高野、落ちつけよw
 間違いなく、来週の金曜、お前はヤれるからw」

「ほ、本当か!」

「ああ本当だ。
 だけど、俺の趣味としては、それだけじゃ満足できないわけよ
 同期一の出世頭だった市川が同期一の、いや社内一の美女、
 由紀を妻にした時、同期みんなで飲み明かしたよな?
 お前らだって悔しがってただろ」



「まあな、式にも呼ばれなかったし・・・」

「そうそう、自慢話は散々聞かされたけど、
 肝心な由紀ちゃんの花嫁衣裳は見せて貰えなかったよな」

「だからこそ、その自慢の妻の恥ずかしいところを
 あの日のメンバー全員に見せてあげたいわけだよ、
 それこそ隅々まで、じっくりと、俺としてはw」」

「ひでえ奴だw」 「その言い方は、何か手があるってことだな?」

「そういうこと」

その日、俺は貞森と高野に全てを話した。
話している途中から二人とも無言で生唾を飲み込むだけになった
そして話し終わると慌てた様子でトイレへ向かった

「お前ら出しただろ?」とは武士の情けで聞かないでやった。

つづく(6 恥辱のウェディングドレス)

トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン1

これは私が学生の時にした最悪のロストバージンのお話です。

私には昔から変な性癖がありまして・・人に見られるのが好きみたいなんです。
露出狂まではいきませんが、一人でもノーブラノーパンで出掛けたり、短いスカートで駅の階段を何度も往復したりと、些細な行動ですが厭らしい視線を感じる事が病付きになっています。

この体験談は私の性癖の元になったのでは?と思う様な体験談です。

私は当時学生で、完全に優等生グループに入るような女の子でした。
昔は、男子とは自然にしゃべる事が出来なかったので、彼氏が欲しくても出来ない状況でした。
そんな私でもオ○ニーはかなり小さい頃からやりはじめていました。
雑誌を読んでいて気が付いたのですが、普通の女の子はクリちゃんでオ○ニーをするのですが、私はずっと『乳首だけでオ○ニー』をしていました。
今もそうですが、私の体は敏感すぎるのか、乳首でイクのは当たり前で、アソコを触られたら平均で数秒有ればイク事が出来ます。
私の彼氏になる人は皆いつもびっくりしていました。

そんな体のせいで、異性には奥手なくせに、学校のトイレでも休み時間にオ○ニーをするような女の子でした。
そして便利な事に『乳首オナニー』は何処でも出来ると言うメリットがありました。
例えば教室のベランダに出て、手摺に肘を乗せると、指が乳首の付近にきます。
それが冬場なら、セーターの上からコリコリとイジって、ちょっと気になる男子を考えたり、タイミングがイイと顔を見ながらオ○ニーをする事が出来ました。
当時の私は、表面上は優等生でしたが、本当は変態だったと思います。
てゆーか実は他の女の子も言わないだけで、皆何かしらしていたと思いますけどね!

そんなある日曜日、私は図書館で勉強をする為に出掛けました。
私は部活はしていなくて、勉強だけしていたタイプですので、ほとんど毎週図書館に行っていました。
8月の下旬だったので、Tシャツとミニスカートで出掛けました。

図書館に着いて、参考書を広げながら集中して勉強していると、少し離れたテーブルに男の人が座りました。
ハンチングをかぶって、薄いサングラスをした40代位の普通の男の人でしたが、何故か違和感を感じて気になってしまいました。

図書館のテーブルは会議室に有る様な長いテーブルが何列も並べてあって、その男の人は、何列か先のテーブルに離れて座っているのですが、位置的には私の真正面に座っています。

私は何時間か勉強を続けていましたが、その男の人もずーと席を離れず正面に座っています。
良く見ると大きなトラベルバッグが机の下に置いてありました。

私はお昼になったので、一旦図書館から出て、喫茶店でサンドウィッチだけを食べて、また図書館に戻りました。
さっき座っていた席にはお婆ちゃんが座っていたので、少し横にずれた席に座りました。
あの男の人はもう居ませんでした。
2時間位すると、またあの男の人が入ってきました。
そして、また私の正面に座りました。
私は何もされて無いのですが、凄く嫌な感じがして、その日は集中が出来なくなったので、すぐに帰りました。

次の日曜日、先週の男の事も忘れかけていて、同じように図書館に出掛けました。
その日はキャミソールにミニスカートでした。
そして集中して勉強していると、またあの男が大きなトラベルバッグを転がしながら入って来ました。
私は先週の事を思い出して、「まさか!」と思ったのですが、案の定、少し離れた所の私の正面に座りました。
私は凄く気持ち悪くなって、すぐに席を変えました。
男はしばらく動かなかったんですが、1時間程すると一旦席を立ち、外に行ったと思ったら、すぐに戻ってきて、やっぱり私の正面に座りました。

いよいよ私も違和感が大きくなってきて、色々考えたのですが、ひょっとして大きなバッグの中にカメラが入ってるかもしれない!と思って、男が違う本を選びに行った時に、コッソリバッグに近付きました。

私はドキドキしてしまって、焦ってじっくり見れなかったんですが、バッグの側面、つまり私の方の面に穴が開いている様に見えました。
私は恐くなってすぐに図書館を出ました。

きっとあの男は、机の下のパンツを盗撮していたんだ!と思い、気持ち悪くなっていました。
図書館の人に相談する事も考えましたが、復讐されたら恐いと思って言いませんでした。
それから1週間はずっとその事を考えていました。
もちろん友達にも言うと「えー気持ちワルー!そんなのどうするんだろーね!」と言っていた。
そう言われて見れば、私のスカートの中は撮られたかもしれないので、その写真かビデオはあの男が持っているんだ!と思って恐くなりました。
それで脅迫されたら・・・とも思いました。
でもよく考えたらパンツの写真ぐらいでは、そこまで恥ずかしい物ではありませんし、私も大股を広げていたわけでもありません。

でも、私が友達に言われて、もっと気になってしまったのは、そのパンツの写真やビデオで、あの男の人はオ○ニーをしているんでしょうか?と言う事でした。

それから私は、その事ばかりを考えてしまうようになりました。
あの男が私のスカートの奥を見ながらアレを触っているかもしれない・・・
そして私の裸を想像しているのかもしれない・・・
私は知らないおじさんに「おかず」にされているんだ・・・
と考えると、なぜかゾクゾクしてしまい、毎日何回もオ○ニーをしてしまいました。

そして日曜日がやってきました。
その日は朝から2回もオ○ニーをしてしまい、それでも体が火照ってしまい、どうしようもなかった日でした。
もし今日、図書館に行ったら・・・
あの変な男に、厭らしい目で、スカートの奥を見られてしまう・・・
その後その男は自分で処理をするかもしれない・・・

そんな事を考えるとドンドン興奮してしまいました。
結局迷いましたが、図書館に行きました。

もちろんTシャツにミニスカートで・・・

そうして図書館に着くと、いつも通り勉強をはじめましたが、全然集中出来ません。
それ所か、図書館に来てからずっと「あの男」を探している気がします。
2時間程が過ぎた時に、とうとう「あの男」が入って来ました。
私は心臓がバクバクいっているのが聞こえました。

アレだけ気持ち悪いと思っていた男を、今は何故か待ちどうしいと思っていました。
そしていつもの様に私の正面に座りました。
私は体中が鳥肌を立ててジワジワ快感を感じていました。

『今まさしく盗撮されているんだ』と思うと興奮してドンドン濡れてくるのが分かりました。
私はすごく濡れる量が多いので、スカートにシミが出来てしまうと思いましたが、そんな事を気にしている余裕は有りませんでした。

30分もそんな状態が続くと我慢の限界でした。
私は机に左肘をついて、右の乳首をこっそりイジりました。
今日はTシャツだったのでブラをしていて『何でノーブラで来なかったんだろう』と凄く後悔しました。
それでも私は異常な興奮の中、あっと言う間にイッてしまいました。
イッた後は、ブルブル体が震えてしまって、自分でも止められない位に激しいイキ方でした。
しかも一回イッただけでは満足出来なくて、どうしてもクリでオ○ニーをしたくなりました。

家に帰ってからでは無く、今すぐしたくてたまりませんでした。
我慢の限界に達した私は、駆け込むようにトイレに行き、すぐにパンツを下ろして、グッチョリ濡れたアソコをイジくりました。
私はクリオ○ニーの時は四つん這いでするので、便座を抱きかかえるようにして、すぐにはじめました。
指の先にアソコのヌルヌルをまぶして、激しくクリを擦ると数秒でイッてしまいました。
その後ももう一度そのままクリを擦ってイキました。

少し落着くと、自分は何て変態なんだろう・・・と罪悪感に襲われて、その日は勉強もしないで帰りました。

次の日学校に行くと友達に「昨日はイッたの?」といきなり聞かれて、凄くビックリしてしまい唖然としていると、「だから、図書館にイッたの?」と言い直されてやっと理解が出来ました。
何で私が図書館でイッた事を知ってるんだろうと思いましたが、私がエッチな事を考えていただけでした。
結局友達には本当の事なんか言えないので、家で勉強している事にしました。

そしてまた日曜日がやって来ました。
もう私は、日曜日を待ちわびているようになっていました。

この前の事を思い出して、今回はノーブラで行く事にしました。
もう9月に入って涼しくなったので、カーディガンを着て行けばノーブラでも平気です!

そして迷ったのですが・・・更にノーパンで行く事にしました。
もう私はただの変態になっていました。
例えノーパンで盗撮されても、遠いから黒くなって、黒いパンツと区別がつかないと思って、安易に決めてしまいました。
でもノーパンだと愛液がダイレクトにスカートに垂れてしまうので、私は考えて、白いスカートの裏に、多い日様のナプキンを貼る事にしました。
貼る場所を考えて、座った時に丁度イイ場所に来るように貼りました。

そして完璧に準備をして図書館に向かいました。
いつも自転車で行ってるのですが、ノーパンがこんなに興奮するなんて初めて知りました。
図書館に行くまでの間に、私のアソコはビチャビチャで、自転車をこぐたびに、「ニチャネチャ」と音が出ていました。

そして図書館に入ろうと、入口に向かうと遠くの方の外のベンチに「あの男」が座っていて、こっちを見ていました。
私は気付かない振りをして中に入りました。
恐く毎週外から見張っていて、私が席に着いたら入って来る作戦なんだと気付きました。

その日は、私が座るとすぐに男も入って来ました。
そして私の正面に座って本を読み出しました。
私は机の下のバッグを意識して、ドンドン興奮していきました。
今日はノーパン・・・ひょっとしたら全部を見られているのかも・・・
今まで誰にも見せていないアソコを・・・
ヒクヒクした厭らしいビラビラをおかずに、あの男は自分でするんだ・・・
男の人のアソコはイクときどうなるんだろう・・・

もう頭は真っ白です、カーディガンにこっそり手を入れて、Tシャツの上からカッチカチになった乳首をコリコリとイジくります。
アソコからはドロドロ愛液が溢れてきます。
私は声が出そうになるぐらい感じて、すぐにイキました。
無意識に足が開いているのに気が付いて、すぐに閉じました。
体の痙攣がおさまらなくて、凄く恥ずかしかったんですが、火照りはおさまりません。
トイレに行く事も考えましたが、このまま、見られたままもう一度イキたい!と思って、もう一度乳首をイジりはじめました。
すぐに乳首はカチカチになったので、強めにひねったりしていました。
本当はこの場でクリを擦ったら最高に気持ちイイのでしょうけど、さすがにそれは出来ませんでした。
またすぐにイッてしまい、机に伏せるように「ハァハァ」言って震えていました。

また我慢の限界が来て、ちょっとフラフラしながらトイレに向かいました。
個室に入ってすぐにスカートを捲り上げて、便座を抱いてクリを擦りました。
ネチャネチャと音を出しながら私は声が抑えられませんでした。

「うはぁ、あっぁ、ハァハァ、ふぐぅ、うぅ、ハァハァ、ふぐう、ひぐっ」

と曇った声を出しながら、2回もオ○ニーをしてしまいました・・・

また罪悪感に浸りながら席に戻ると、男の人が居なくなっていました。
私は時間を見ると1時になっていたので、ちょっとだるい体でお昼ご飯を食べに行きました。

そしてご飯を食べると、今度はちゃんと勉強しよう!という気になって図書館に戻りました。
しばらくすると「あの男」が入って来ました。
でもいつもの大きなバッグを持っていませんでした。

そして私の正面では無い席に座って本を読んでいました。
私は意識をしつつ、勉強をしていましたが、ふと私が本を探しに席を立って戻った時に、私の席の椅子の上に封筒が置いてありました。
封筒の表には「すぐに読め」と書いてありました。
私はちょっと恐かったんですが中身を見ました。
中には紙が一枚と、アイマスクが入っていました。
そして紙には文章が書いてあったのですが、その内容を見た時に、私は凍り付きました・・・

その内容は・・・

トイレでオ○ニーは気持ち良かった?
カワイイ顔してドスケベなんだね!
君のオマ○コも、カワイイ声も、イッてる所も全部ビデオに撮ったからね!
スカートの中、盗撮されてるの知ってて毎週来てる変態さんだね!

もし学校のお友達にバレたく無かったら、この後、隣の公園の身障者用のトイレに入って、アイマスクをして待っていろ。
僕がゆっくりと5回ノックしたら鍵を開ける事、それ以外の人の場合は出ないように。

私は膝がガクガクと震えてきました。
こんな恐怖を味わったのは最初で最後でした。
本当に苦しくなって、倒れ込んでしまいそうな位の感覚でした。

冷静に考えれば、今この場で警察を呼んで、その手紙を警察に見せて、あの男から事情聴取してもらえば、一番被害が少なかったと思います。
もちろん警察の人にはビデオは見られるでしょうけど、あんな酷い事になるよりはずっとましだと思いました・・・

おっぱいの大きな「ひまわり学級」の女の子

小学校5年生の頃、我が家が犬を飼い始めたため、学校に行く前に犬の散歩をすることになっていました。
しばらく散歩をしているうちに、いつも同じ親子に会うことに気が付きました。

その女の子は、お母さんと腕を組んで何かに怯えるように歩いていました。
まぁ親子だし…とも思いましたが、その女の子の体が大人っぽく、そんな年齢でもないのかな…とも思いました。

うちの学校には、ある特定の生徒が集まる「ひまわり学級」という教室がありました。
男子1人女子1人の小さなクラスで、年齢もバラバラです。

その中に、ある日を境に女の子が一人増えました。その女の子が毎朝散歩道で会っている女の子でした。
初見は特に何の感情もなく「ふーん」くらいでしたが、クラスの女子にはない大人の体つきをしており、ちょっと気になっていきました。

毎朝散歩をしていて、その親子と必ずすれ違うのですが、徐々にすれ違う瞬間に変な「間」ができるようになりました。
それは、女の子が散歩中の犬を見つめていることが原因でした。なんとなく、犬を触りたいのかなと思い、挨拶をしてみることにしました。

「ぉはようござぃます」
と小さな声で言うと、それに答えてくれたのはお母さんだけでした。女の子は犬をジッと見ているだけで、その様子に気づいたお母さんが
「ほら、○○ちゃんも」(以下Cちゃんとする)
と急かすも無言。するとお母さんが
「ごめんねぇ。ほら、Cちゃん、ワンちゃんだよぉ」
と言いました。
しかし、犬を見つめるだけの女の子。結局何も起こらず、それじゃあと親子は行ってしまいました。
そんなやり取りを何回かやっていくと、Cちゃんの自分に対する壁も取れていきました。
Cちゃんのお母さんから
「俺君は何年生なの?」
と聞かれて5年生だと答えると、
「あら?Cちゃんと同じだね。仲良くしてあげてね?」
ここではじめてCさんと同い年なのがわかりました。

ここで犬が空気を読まずに、Cさんにキャンキャン吠えはじめました。
ちょっとCさんは怯えたが、飼い主の自分は抱っこして欲しいんだなと思いました。

「抱っこしてほしいんだよ」

とCさんに伝えると、Cさんは一歩引いてしまいました。
Cさんのお母さんが、

「ほら、抱っこしてみなさい?」

って言っても動こうとはしませんでした。
ここは勇気を振り絞って、自分が犬を抱えてCさんに渡すことにしました。

怖がると思っていたのですが、案外あっさりと手を差し出してくれました。
しかし慣れていないのか、渡している最中に犬を落としそうになりました。

「落とさないでね(笑)」

というと、Cさんの母親が何かを察したのか、

「ごめんね。俺君も一緒に持っていてあげてくれる?心配だから…。」

と言われたので、犬を持っていた手を引っ込めずにいました。

結局二人で犬を抱えるような形になっていたのですが、
自分の両手には非常に柔らかい感触が…。

犬を抱えている手が、Cさんの胸に当たっていたのです。

犬が動くたびにムニムニと胸の感触が伝わってきました。

そのときは、何故か(ヤバイ…お母さんもいるし、気づかれたら変態だ)
などと思い、早くこの状況が終わってほしいと思っていました。

その後、Cさん親子と別れ家に帰宅しましたが、
そのときの胸の感触が一日中忘れることができませんでした。

その日から、意味もなくひまわり学級の教室の前をよく通るようになりました。
通り過ぎる時にドアの窓からチラッと覗く程度ですが…。

ある日、いつものようにひまわり学級を覗いていると、その教室の担任の先生から

「俺君?何か用事かな?」

と言われました。

「いや、あのトランポリンが気になって…。」

と返事をしました。

ひまわり学級には遊び道具がいっぱいありました。
大きな積木っぽいクッション、トランポリン、プラスティック製の滑り台など。

「そっかw今はまだみんないるからダメだけど、放課後ちょっとなら遊んでいいわよw」

と先生に言われました。

なんか面倒なことになってしまったと思いました。
確かにトランポリンはやりたいけど、本来の目的はCさんなのに。。

ただ、Cさん目的ということがバレたくなかったので、
その日の放課後にひまわり教室に遊びに行くことにしました。

放課後。
ひまわり教室に行き、後ろのドアから中に先生しかいないことを確認。
勢いよくドアを開けると、そこには先生とCさんがいた。

Cさんは、教室の端の方のマットが敷いてある部分で絵を書いていました。
ドアの窓からは死角になっていて気づきませんでした。

一瞬、教室内の時間が止まり、先生が

「あー、俺君。そっかー、うーん、どうしようかな?」
「Cちゃん?お兄ちゃんトランポリンやりたいんだって?いい?」

と言い、Cさんは無言で首を縦に振りました。
全く気分がノらなかったのですが、とりあえずトランポリンをはじめることにしました。

一瞬でトランポリンに飽きてしまい、遠くからだけどCさんに話しかけてみました。

「Cさんってまだ家に帰らないの?」

と聞いてみたが、返事は返ってきませんでした。代わりに先生が答えてくれました。

「お母さん待ってるんだよね?Cちゃん?」

これに対して、Cさんはまた無言で首を縦に振りました。
そうなんだ…と思い、またCさんに話しかけました。

「そっか。じゃあお母さん来るまで一緒にトランポリンやらない?」

Cさんがこっちを見て固まりました。ここで先生が

「Cちゃん得意だもんね、トランポリン!見せてあげたら?」

Cさんが頷きちょっと笑顔になりました。
そしてトランポリンの上に乗りました。

実際トランポリンをはじめるものの、そこはやはり女の子。
そんなに高くは飛べずに、ほんのちょっと跳ねている感じでした。

しかし自分は・・・Cさんの上下に激しく揺れるおっぱいに目を奪われていました。

ドラマや漫画のようにゴクッと生唾を飲んだ記憶があります。

全然跳んでいないのに、おっぱいの揺れは非常に激しいかったです。
ぷるぷるっ、たぷたぷっと音が聞こえてきそうな勢いでした。
特に、トランポリンに着地した際に、Tシャツの胸の部分が大きく下に下がり
跳んだ瞬間にグイっと上に、少し体とは遅れて上がっていく姿が生々しかったです。

先生は「おおーすごいねCちゃん!うまいうまい!」と言っていましたが、
自分はたまに我慢できずに目を逸らしたりチラチラ見たりしていました。

ハァハァ言いながら、笑顔でトランポリンから降りてきたところで、
Cさんのお母さんが「遅れてすいません」と教室に入ってきました。

お母さんが来るとCさんはすぐに帰りの支度をはじめました。
そのとき、自分の机の上の消しゴムのカスを丁寧にまとめる際、ちょっと前屈みになりました。

ほんの一瞬ですが、Cさんの胸の谷間が見えました。
夕日のせいで、全体的に赤みのある、ツルツルしていそうな谷間でした。

帰り支度を終えたCさんはお母さんの横にピタッと貼りつきました。

そこでふと自分の存在に気が付いたCさんのお母さんが

「あれ?俺君。いつもいつもありがとう。」

と言いました。いえいえと言おうとしたとき、先生が

「あれ?俺君とお知り合いなんですか?」

とお母さんに聞きました。
そこから朝の散歩関連の世間話がはじまってしまいした。
自分は、ちょっと息の上がったCさんの、呼吸に合わせて膨らむ胸をチラチラ見ていました。

やっと世間話が終わり、Cちゃんまた明日ね!と先生が言うと、Cさんは

「先生、さようなら」

とちゃんとした挨拶をしました。
そこでお母さんが「ほら俺君にも。」と言い、

「俺君、ばいばい」

と小さく手を振ってくれました。
お母さんは苦笑いをしてCさんと一緒に帰っていきました。

その後、先生が

「俺君って部活なんか入ってるの?」

と聞かれ、帰宅部ですと答えました。

「じゃあ時間ある時でいいから、また放課後遊びに来てね」

と言われ、その日から頻繁にひまわり学級に行くようになりました。

それからも、朝の散歩、放課後のひまわり学級を通じて
Cさんと徐々に仲良くなっていきました。

そんな中、Cさんと自分の間で流行した遊びができました。
それは皆さんも経験があるかと思いますが、相手の背中に指で文字を書き
それが何という文字なのか当てるクイズゲームです。

ある日の放課後。
教室内にある遊具にも飽きてしまった自分は、Cさんにこのクイズゲームを提案しました。

「Cさん?ちょっとちょっと・・・。」

と手招きをしてCさんを呼びました。
Cさんはよくわかってない顔をしながらも、自分のところまできてくれました。

「ちょっとあっち向いて座って?」

相変わらずよくわかってない表情のCさんだけど、素直に従ってくれて
自分に背中を向けて座ってくれました。

「今からCさんの背中に指で文字を書くから、それがなんていう文字か当ててみてw」

どういうことかわからなかったのか、返事はありませんでしたw
物は試しということで、とりあえずやってみることにしました。

まずは簡単なひらがなの「し」を書こうと思いました。
指をCさんの背中に置いた瞬間、Cさんがビクっとなり、体が小刻みに震えはじめました。

指を付けたまま「Cさん?」と声をかけると、こちらをチラッと向き
半笑いで「くすぐったい」っと言いました。

「ちょっとの我慢だからw」と言い、ひらがなの「し」を書きました。

「さぁ、なんでしょう!?」と聞いてみましたが、Cさんはわからない様子だった。

「じゃあ、もう一回ね。ヒントはひらがなだよ!」と言い、もう一回背中に文字を書きました。

文字を書き終わった直後にCさんが大きな声で「(し)だー!」とハイテンションで言いました。

「おー、正解ー!」というと、Cさんは本当に無邪気に喜んでいました。

Cさんはこのクイズが気に入ったらしく「もう一回!もう一回」と何度も言っていました。

個人的に、これはやってもらうことが目的だったりしたのですが、
Cさんの背中をなぞる時、スポーツブラらしき凹凸をなぞる感覚が病み付きになりました。
なぜか「同級生のブラジャーを手で触っている」という思い込みにも発展しましたw

Cさんに確認はとれていませんが、Cさんも背中を指でなぞられるのが好きだったんだと思います。
あのなぞられている間に、背中全体に鳥肌が立ち、ゾクゾクする感覚は確かに自分も好きですし。

そんなこともあり、ひまわり学級にいくとこの「文字当てクイズ」を必ずするようになりました。

梅雨のジメジメしたある日。
いつものように、Cさんと文字当てクイズをしていました。
そのころには、Cさんが問題を出す側になったりもしていました。

放課後のひまわり教室には、基本的に先生、Cさん、自分の3人しかいません。
しかし、この日は先生が急に職員室に呼び出されました。

「俺君、ちょっとだけお願いね。」

と先生はいいながら職員室に向かいました。

このとき、自分がCさんの背中に文字を書いているときでした。
先生がいなくなったのをいいことに、ちょっとCさんにいたずらをしてみました。

Cさんは、背中をなぞられているときに、横腹あたりに指が来ると、
あからさまに体をくの字に曲げくすぐったがります。

文字を書いているとき、急にCさんの脇腹をこちょこちょと言いながらくすぐりました。

その瞬間、胸に激痛が走りました。

Cさんは相当びっくりしたのか、体をくの字に曲げるのではなく、
そのまま思いっきり後ろに反り返るような状態になり、大笑いしていました。
そのとき、不運にもCさんの後頭部が自分の胸に勢いよく当たったのです。

なんとか痛みを我慢しくすぐりを継続すると、Cさんは大笑いをしながらマットの上で暴れました。
自分は座っていたため、Cさんを上から見下ろす様な形になっていました。

とにかく大笑いしながら暴れているため、おっぱいが上下左右にぶるんぶるん揺れていました。
そんな光景をもっと目に焼き付けようと、ずっとくすぐり続けました。
時折、おっぱいの横の部分が手首のあたりにあたることもありました。

(あぁ?、ヤバイ・・・。けど先生もいないし)と思いながら、さらにくすぐりました。

そのとき、仰向けだったCさんが急にうつ伏せになりました。
しかし、その際にくすぐっていた自分の右手を、下敷きにした状態になったのです。

手の位置はなぜかCさんの左のおっぱいの真下でした・・・。

一瞬、何が起こったのかわからなかったのですが、
あまりの柔らかさに、力が一気に抜けてしまったのを覚えています。
ただ、こんな状態で先生が帰ってきたら人生終わってしまう!とすぐに冷静になりました。

「Cさん。離して?。」

とCさんの顔を覗き込み言うと、Cさんがちょっと顔をあげ「ダメ」と一言。
そのとき、マットと自分の手で押し上げられた胸が、綺麗な谷間となって見えました。
さっきの暴れっぷりのせいでハァハァと呼吸を乱しているため、その谷間もそれに合わせて膨らんだり萎んだり。
その光景に目を奪われましたが、必死に抵抗し手を抜こうと力を入れました。

Cさんがその動きにも反応し、くすぐったいのかまた笑い出します。
「ダメ」っと言って、今度はその手を掴んで抜け出せないようにされました。

もう、その何でもない動きをどちらかがするたびに、
とてつもなく気持ちいい感覚が、右手の甲から感じられます。

右手を取り出そうと動かせば、おっぱいが当たってしまいます。
だからといってこの状況を続ければ、いずれ先生が帰ってきてしまいます。

もうしょうがないと思い、強行手段にでました。

左手でCさんの右肩を持ち、右手を何とかクルッと回転させ、掌が自分の方を向くようにしました。
この手を回す作業でも、回転させす際に右手は完全にCさんのおっぱいにめり込んでしまっています。
しかも、掌を上にしたということは、完全にCさんのおっぱいを掴んでいるような形になります。

そして、一気に力を入れ、Cさんを床から剥がすように左側に転がしました。

Cさんは楽しそうに「わーーー!」と言いながら仰向けの状態にもどりました。

その後、先生が「ごめんねー」といいながら帰ってきて、人生終了することはありませんでした。
Cさんもお母さんが迎えに来て、足早に帰っていきました。

その日の夜。
Cさんを横に転がしたとき、右手の掌でおっぱいを鷲掴みにしたこと、
さらに本能からか何度かおっぱいを揉んだ感触…それを思い出していました。

そして、この文字当てクイズ中のいたずらが、二人の間でブームとなりました。

文字当てクイズ中のくすぐりは、何故か先生の前ではやらないことになっていました。
これはCさんと話し合ったわけではありません。
自分にとしては(放課後とはいえ、先生が仕事っぽいことしてるのに騒ぐのはどうかな…)という考えでした。
たまに、先生が教室からいなくなると、すぐにくすぐり合いが始まり、先生が帰ってくると急にやめるといった感じです。
こういうような二人だけの「秘密」のようなものを共有することによって、Cさんとはどんどん親密になっていきました。

ある日の休日。
休日は朝の犬の散歩はしないのですが、その日はいつもに時間に散歩をしました。
そこで、いつものようにCさん親子に会いました。(以下、俺君=A君、Cさんのお母さん=C母とします)

A「あれ?おはようございます。」
C母「あら?A君おはよう。」
A「休みの日も散歩してるんですね。」
C母「うちは毎日してるのよw」

C「あーー!A君だーーー!」
C「A君今日もあそぼー」
C母「ごめんねぇ。Cちゃん!今日はお家でお留守番でしょ!」

C「お留守番つまんないーー。」
C「A君も一緒にお留守番しよーー!」
C母「ほら、もう行くよ!それじゃあねA君」

A「あっ、Cさん?今日暇だから一緒にお留守番してもいいよ。」
C母「ごめんね。いいのよA君。あんまり気にしないで(笑)」

C「やったーーーー!」
C母「C!ダメ!ほら行くよ!」

A「あの本当に大丈夫ですよ(笑)」
C母「そ、そう?うーん。」
A「じゃあ、散歩終わったらCさんの家に行きます。」
C母「ごめんね。ありがとう。」

散歩を終え、自転車でCさんの家に向かいました。
Cさんの家につくと、既にCさんのお母さんが仕事に行く準備をしていました。

C母「A君ごめんね。おばさんもう行かなくちゃいけなくて。」
C母「夕方くらいには帰ってくるからそれまでよろしくね。」
C母「Cちゃん?ピンポンなっても出なくていいからね?わかった?」
C「はーい。」

そういって、Cさんのお母さんは家を出て、玄関の鍵がガチャっと閉まりました。

C「A君何して遊ぶ?」
A「うーん、なんでもいいよ。トランプなら持ってきたよ」
C「じゃあそれやろっ!」
A「神経衰弱でもやろうか」
C「なに?それ?」

簡単に神経衰弱のやり方を説明して、二人で床にトランプを並べ始めました。

ゲームが始まると、Cさんは以外に強くかなり苦戦しました。
結果的には自分が勝ちましたが、Cさんは何度もリベンジしてきました。
そんなとき、Cさんにある違和感を感じました。

Cさんがトランプを取る際に、たまに前屈みになり、真っ白な胸の谷間が見えることがありました。
その谷間が、いつも以上に生々しくいやらしく感じました。その理由はすぐにわかりました。

C「次なにやるっ?」
A「うーん。どうしよっかなー。」
とCさんに背を向けると、Cさんが自分の背中に文字を書き始めました。

A「"あ"でしょ?」
C「あたりー!次わたしー」
A「ひらがなだと簡単だから漢字にするね。」
C「うん!」
A「(田んぼの田でも書くか)」
C「…。」

Cさんの背中に字を書いていると、先程の違和感が何なのかすぐにわかりました。
いつもなら指に引っかかるブラジャーの感触がありませんでした。

A「(あれ…?もしかしてノーブラ…?)」

C「"た"ー!田んぼの田!」
A「う、うん。正解。」
A「も、もう一回!」
C「いいよっ!」

なんて字を書いたか覚えていませんが、
字を書くことよりも、ブラジャーを本当にしていないか調べることに夢中でした。
いくらCさんの背中をなぞっても、なにもつっかえるものがありませんでした。

とりあえず落ち着くために、クイズ終了後に洗面所に行きました。

A「ちょっと手洗いたいんだけど。」
C「こっちこっち」

Cさんが洗面所に案内してくれて、すぐに走って元の部屋に戻っていきました。
案内された洗面所で一番に目に入ったのは、洗濯物カゴの中にポツンとある白い何かだった。

まさかと思い、Cさんがいないことを再度確認。
ゆっくりとその白いものを手に取ると、それは明らかにスポーツブラでした。

一気に手が震えだし、周りをキョロキョロとしました。

A「(Cさんのブラジャーだ…)」

そう思い、ブラジャーのパッドの裏の部分(乳首を覆っているであろう所)を触ってみました。
当然、何が起こるわけでもなく、静かにブラを元の場所に戻しました。

こうなるとCさんを見る目が変わってしまいます。
自然に胸を頻繁に見てしまいそうで心配でした。

元の部屋に戻ると、Cさんがいきなり言った。

C「AくんAくん?A君にだけ見せてあげるっ!こっちこっち!」
A「?」

よくわからずついていくと、小さな物置部屋みたいなところに案内されました。
見た目通り、洋服とか段ボールが置いてあり生活するところではないなと思いました。
大きい押入がありましたが、布団とかが入っているのかな?と思いました。

C「ここ私の部屋なんだ!ほらっ」

そういって、Cさんは押入を勢いよく開けました。

押入の中は上下二段になっており、上には可愛らしい布団が、
下にはCさんの勉強道具とか遊び道具、小さな机までありました。

不覚にも秘密基地っぽい感じの部屋に心を奪われてしまいました。

A「おぉーすごい!かっけぇ?w」
C「でしょーw」
C「下で勉強とかお絵かきとかして、夜は上で寝るの!」
C「中入っていいよ!」

中は以外にも広く、小学校5年生くらいなら二人で入っても大丈夫な広さでした。
ただやはり物が多い下の段は少し狭く、自然とCさんとの距離が近くになってしまいます。

そのとき

「ピンポーーーン」

インターホンがなりました。

Cさんのお母さんが言っていた通り、出るつもりはありませんでした。
しかし、何故か変な緊張が走りました。

C「Aくんこっち!」

その声とともにCさんに押入の外へ追いやられました。
そして、Cさんが押入の二段目に移動し、(こっち)という口の形をしていました。

それに従い、自分も二段目に上がりました。すると、Cさんが布団を上から被せてきました。

何の事だかわからず、布団の中で蹲っていると、カチっと音とともに布団の中が明るくなりました。
Cさんが懐中電灯をつけたのです。

A「え?なんで?」
C「だれか来たらこうやって隠れるのっ!w」
A「え?なんで?w」
C「しーーーー」
A「・・・」

「ピンポーーン」

正直、何か悪い人がいつも来てて本当に隠れているのかと思いましたが、
Cさんは明らかに笑っていて、ふざけている感じがしたので安心しました。

やがて、インターホンが鳴らなくなりました。
しかし、二人とも一枚の布団を被った状態から動きませんでした。
押入は閉めているので、Cさんの持っている懐中電灯だけが光っている状態です。
会話もコソコソ話のようにヒソヒソと話すようになりました。

この密閉空間が原因なのかわかりませんが、
ここから何故か変な雰囲気(自分だけですが)になりました。
普段聞けないことをCさんに聞いてみました。

A「Cさんってあの背中に文字書くやつ好きだよねw」
C「うん。」
A「なんで?」
C「うーん。」
A「俺もあれ好きなんだw」
A「なんかこうゾワゾワってするじゃんw鳥肌も立つしw」

別にいやらしい意味ではなく、Cさんと自分に
共通の趣味(性癖?)があればいいなって思っただけですw

C「うん。わたしも。」
A「なんか気持ちいよね…?」
C「うん。」

A「じゃあもう一回やろ?」
C「うん!」

A「あとさ。洋服の上からじゃなくて背中にそのまま書いてみない?」
C「?」
A「こうやって、背中の部分の洋服をまくり上げてさw」
C「うん。」

とりあえず押入を全開にしてして被っている布団をどかしました。やっと明るくなりCさんがよく見えます。

自分から背中をまくり、Cさんがそこに字を書きます。何とも言えない感覚が、背中の上を駆け巡ります。

さぁ、次はCさんの番です。Cさんが背中をまくります。
Cさんは自分の洋服の裾の横腹の部分を掴み上に持ち上げました。
このとき、Cさんの洋服は背中だけではなく、前方の部分もかなり上まで上がっていました。

A「(これは前から見たら…)」

ほんのちょっと斜め後ろからCさんを見ると、そこには真っ白でパンパンに膨らんだCさんのおっぱいが!

横からなので、乳首は確認できないものの、その綺麗なおっぱいの輪郭に目が点になりました。
(前から見たい前から見たい前から見たい)こんなことを頭の中でループさせていました。

A「じゃあ書くね。」
C「うん」
A「どう?」
C「うん。なんか…。うん」

こんなチャンスは二度とないと思い、ここでCさんの脇腹をくすぐることにしました。

それで前方に蹲ってしまったら見えずに終了。しかし、以前のように自分側(後ろ側)に倒れてくれれば…。
Cさんの生乳を見下ろす形になり、さらにはプルプルと震えるおっぱいが…。

生唾をゴクッと飲みました。

意を決し、思いっきりCさんの脇腹をくすぐりました。

C「きゃっ!」

Cさんは期待通り後ろに倒れてくれました。正座していた自分のももの上に仰向けで寝るような形になりました。

目の前30cmにずっと見たかったCさんのおっぱいが!本当にきれいなおっぱいでした。

乳輪がふっくらと膨らんでいて、その頂点には小さめの乳首がついていました。
色は非常に薄く、きれいなピンク色で、乳首が凄く小さいという印象でした。

さらに笑っているせいで、おっぱいがフルフルと揺れていました。
今までは洋服の上かつブラジャー着用時の揺れしか見たことがなかったため、その生々しい揺れに驚きました。
体を上下させると、乳首が上下に細かく揺れ、乳房もそれと同じように揺れていました。

こんな状態で理性を保つのは無理でした。
寝転がるCさんの左脇をくすぐりながら、右手ではCさんの右胸を完全に揉みしだいていました。
もう頭の中は真っ白で、右胸をもんだ後は当たり前のようにくすぐる手を入れ替えて左胸を揉みました。

Cさんは少し肌が汗ばんでおり、ちょっとだけおっぱいに粘り気がありました。
時折、乳首が掌を転がるようになぞり、その感触も非常に柔らかく気持ちよかったです。

Cさんは相変わらず笑い転げています。おそらく揉んでいる行為も「くすぐり」の一環だと思っているはずです。

しかし、Cさんが頭を載せているのは自分のももの上あたりです。
そこには、完全に興奮状態の自分のものがあります。

Cさんがそこで頭をグリグリ動かし刺激を与えるため、おっぱいを揉みながらパンツの中で射精してしまいました。

自分は急に手の動きを止めて、不自然な歩き方になりながらトイレに向かいました。
Cさんの「どうしたの?」という問いに対しても無視してトイレに行きました。

終わった…と思いながら、それと同時にどう言い訳すればいいのか考えました。
結局、いい結論は出ず、パンツを洋服の中に潜めて、トイレを飛び出し、自分の荷物を乱暴に持ち、そのまま家の外に飛び出しました。

その日から朝の散歩道を変えて、ひまわり学級にいかなくなりました。

そしてちょうど一週間後、偶然街中でCさん親子に会ってしまいました。

一瞬立ち止まりましたが、そのまま行こうとしました。
そのとき

C母「Aくん?」
C「・・・」
A「は・・い。」

C母「ちょっとだけお話いい?」
A「あ・・はい・・・。」

当時は警察に連れて行かれると思いました。

Cさんの家にあがり、居間のテーブルの前に座りました。
Cさんはお母さんからずっと離れませんでした。

二人が自分の前に座りました。

C母「Aくんごめんね。何かCが酷いことしたみたいで。」
A「・・・?あ、はい・・。」

よくわからず、とりあえず返事をしました。

C母「ほら、Cちゃん。ちゃんとAくんに謝りなさい!」
C「う、うわーーーーーーーん」

大声で泣き出すCさん。

C母「泣いたってAくん許してくれないよ!?ちゃんと謝りなさい!」

C「う・・・うぅ・・・」

C「Aくん、お腹…叩いて…ごめんなさい」
A「う、うん…。(?)」

C母「Aくんごめんね。この前、一緒にお留守番したときにCがAくんのお腹叩いたって」
C母「それでAくん痛がって怒って帰っちゃったて言うから…。」
C母「Cちゃんも反省してるから許してほしいの…?いい?」
A「え、いや全然。あのときは自分も悪かったから…」
C母「ありがとう。」
C「うぇぇぇぇぇぇーーーん。」
C母「ちゃんと悪いことしたら謝るのよ?わかった?」
C「う、ん。」

何か自分の心に刺さる言葉でした。
しかし、そんな心とは裏腹に、このとき最高に興奮してしまいました。
あのときのCさんのおっぱいの感触や色、乳首の柔らかい感触がずっと忘れられませんでした。
またあのおっぱいを触ることができるんだろうか?むしろそれ以上のことも…。
そんなことを考えながらその日はCさん宅を後にしました。

ある日の週末。
今日は、金曜日に学校でCさんと約束をしてた一緒にお留守番をする日。
前日からあまり寝ることができず、頭の中はCさんでいっぱいでした。

Cさんの家につき、Cさんのお母さんを見送り、二人だけになりました。
Cさんの謝罪後はひまわり学級にも顔を出していたため、普通通り遊べました。
そして、Cさんの部屋に行こうという話になりました。

Cさんの部屋(押入)の寝るとこに二人で入り、また布団を被り懐中電灯を照らしました。

A「Cさん、この前はごめんね」
C「うんん、私が悪いの。」

A・C「…」

A「Cさんごめんね」
C「う…ん」
A「この前と同じ事やって仲直りしよっ!」
C「うん!」

そういって、押入から出て目の前の床に二人で座りました。

A「じゃあ…」
C「うん」

このとき、Cさんは何をされるのかわかっていたと思います。
それから、前回何をされていたのかも。
前回「Cさんはくすぐられているだけ」だと感じていると思っていたけど、
今のCさんから感じられる緊張感を考えると…。

A「Cさん…洋服」

そういうと、Cさんは黙って上半身裸になりました。
前と同様、ノーブラでした。あのときの記憶が一気に蘇りました。

もう当初の目的など忘れて、Cさんの脇の下から手を伸ばし、後ろからおっぱいを円を描くように揉み始めました。

Cさんは何も言いませんでた。

A「Cさん?くすぐったい?」
C「・・・」
A「気持ちいい?」
C「う……。」

A「本当に気持ちいい?」
C「…ん。」

これは言葉攻めの類ではなく、純粋に気になったので聞いただけです。
当然自分は童貞です。どのようなことをされると女の子が気持ちよくなるのか知りたかったのです。

人差し指と中指でCさんの乳首を軽く挟みました。
その状態で、その指を左右に動かしながら、乳輪のブツブツの感触を堪能しました。
時折、指で乳首を挟んだり、指先で乳首を押してみたりしてCさんの反応を見ていました。

次第にCさんは背中ごと自分に寄りかかるような形になり、
肩口から自分に揉まれている様子が見えるようになりました。

Cさんは目を瞑っており、どういう感情なのか読み取ることはできません。
お互い緊張していたし、何か気まずいなと思い、おっぱいから手を離し、急に脇腹をくすぐりました。

C「あ、うふふふ…w」
A「やっぱり耐えられないじゃんw」
C「うんw」

そこで一笑いあり、少し緊張した空気が解れました。
ここで、今考えると無知すぎる質問をCさんにしました。

A「Cさんってさ…。おっぱい…出るの?」
C「?」
A「お母さんが、赤ちゃんの時にミルクあげるじゃん。」
A「その、Cさんなら…なのかなって思ってw」
C「わかんない。やってみる。」

Cさんがこちらを振り返り、自分で自分のおっぱいをギュっとやり始めました。
ギュッとやることにより、乳輪周りがグッと持ち上げられ上を向きました。

C「うーん。」

そんなことを言いながら、自分のおっぱいを弄るCさんに興奮しました。
さっきまで自分が触って揉んでいたのに、本人が揉んでいる姿がなぜこんなに興奮するのかわかりませんでした。

C「でない・・。」
A「もしかして赤ちゃんみたいにしなきゃ出ないのかな」

このときは本気でそう思っていました。

A「じゃあ、Cさんがお母さん役でお飯事しようか」
C「うん!」

この時点でCさんは何をやるかわかっていなかったと思います。
Cさんが正座で座っていて、自分はそこに頭を載せて寝ました。いわゆる、膝枕の形です。
こういうことにはよく頭が回るCさん。すぐにこんなセリフが出てくるのはさすがです。

C「じゃあAくん。おっぱいのじかんですよぉ?」

それにしても、下から見上げるCさんのおっぱいの迫力が凄かったです。
目の前には普通じゃ見ることができない、Cさんの下乳が…。
いつも以上に近いため、非常に大きく感じました。

Cさんに頭を軽く持ち上げられ、きれいなピンク色の乳首へ近づいていきます。
ある程度の高さまで来たら、顔をCさんのおっぱいの方へ向けました。

本当に透き通るようなピンクの乳輪と乳首が目の前に!
しかもチョロチョロと産毛も確認できました。

そして、口を尖らせ、Cさんの乳首を口の中に入れました。

今までに味わったことのない触感でした。
ほどよくプックリ膨らんだ乳輪と乳首を、口に入れたり出したりしました。
とにかく予想以上の柔らかさに、我を忘れてしまいました。

しかし、本来の目的である「母乳が出るのか」ということを思い出し、
今度は乳首を加えた状態で思いっきり吸い込みました。

その瞬間、はじめてCさんがいやらしい声を出しました。

C「あっぁ…」

少し驚きました。
それと同時に、興奮状態が頂点まで達しました。

体を起こし、Cさんを無言で床に横にさせました。
自分も平行に横たわり、Cさんの方を向きました。
しかし、このとき自分は頭がCさんのおっぱいの正面にくるところに寝転がりました。

そして、Cさんのおっぱいに顔を埋め、乳首を咥え舐めまわしました。
恥じらいを忘れ、息を荒げながら夢中で舐めました。
Cさんもたまに、いやらしい声を上げ、もっと舐めてと言わんばかりに、体をこちらに寄せて胸を押しつけてきました。

A「Cさん?気持ちいい?」
C「うん。」

はじめてはっきりした答えをもらえました。
その後、5分くらいずっとCさんのおっぱいを堪能しました。

そのとき、ふと視界に時計が入りました。
もうそろそろCさんのお母さんが帰ってくることに気が付きました。

A「Cさん。お母さん帰ってきちゃう。」
C「うん。」
A「だから今日はこれで…。」
C「うん。」

そういってCさんは洋服を着ました。
部屋から出ると、少しCさんの様子がおかしいことに気が付きました。

A「Cさん大丈夫?」
C「ちょっとトイレ」

そういって、トイレに向かったCさん。
そして、トイレから出てくるとCさんは急に泣き始めました。

C「うぁぁぁぁーーん!」
A「ちょっと!どうたの?Cさん?」

C「ぅー…ぅー」
A「どうしたの?言ってみてよ?」

C「お、おしっこ出ちゃったよぉーーーー、うぁーーん」
A「え?」

ん?漏らしちゃったってことなのか?
まずい状況になってしまったなと思いました。
お母さんも帰ってくるし、もしかしたらさっき色々してる時に出ちゃったのかもしれないし。
またこんな状況をお母さんが知ったら、今度こそ警察行きだと思いました。

C「うぁーーーん、お母さんにーー、怒られるぅーー」
A「(着替えのパンツがあるはず…だけど着替えたことがお母さんにはバレルよなぁ)」

A「Cさん!じゃ、じゃあお母さんが帰ってくる前に、あ、洗って乾かそう!」
C「うぁーーーーん」
A「と、とりあえず、トイレでパンツ脱いできて持ってきて!」
C「うぅぅ、ぅん」

トイレから出てきたCさんの手には、子供らしいパンツがありました。

C「Aくぅん、うぁーーん」
A「泣かないのwじゃあそれ貸して」

Cさんからパンツを受け取りましたが、やっぱりちょっと興奮しました。

A「(あれ?あんまり汚れてない…、まぁだけどやっぱりちょっと濡れてるなぁ)」

そんなことを思いながら、最小限だけ濡らして軽く石鹸で洗いました。
そして、ドライヤーで急いで乾かし、Cさん渡しました。

A「はい。これでもう大丈夫だよ。ほら、きれいでしょ?」
C「ぅぅん。Aくん、ありがとぅ」

そういってCさんはまたトイレに向かいました。
そして、出てきたころには笑顔が戻っていました。
そのときの第一声は「あったかい」でしたw

A「Cさん。今日あったことは二人だけの秘密ね。」
C「うん。秘密ね!」
A「絶対だよ!お母さんにも先生にも内緒だよ。」
C「うんっ!」

少し経ったと、Cさんのお母さんが帰ってきて、
二人で仲良く留守番していたことに喜んでいました。

C母「Aくん。また遊びに来てね。」

C「Aくん!バイバイ!」

そのとき、Cさんと一瞬目が合い変な間が空きました。

お互い「今日のことは二人だけの秘密ね」と言っているような。

そんな気がしました。

アホカップルの痴話喧嘩の仲裁に行ったんだが・・・

一昨日やっちまった。

借りてたゲームを返そうと思って友達に電話したら、彼女と喧嘩の真っ最中でさ。

まぁー落ち付けよって彼女とも喋ったりして、結局最後は仲裁役になったわけ。

友達が電話で喋ってる時、後ろで“ガッシャーン”ってガラスの割れる音とか聞こえてたし。

急いでチャリに乗って向かったわけですよ。

そいつんちはチャリで20分ぐらい。

途中でゲーム持ってくるの忘れたの思い出したぐらい急いで向かった。

到着してみると2人とも酔っ払っててね。

彼女はTVを膝抱えて見てるし、友達は割れた皿を片付けてた。

喧嘩になった原因聞いて拍子抜けした。

TV見ながら彼女が・・・。

「ガッキーに誘われたらやる?」

「どーだろうな」

彼女の手前迷うフリの友人。

「やっぱ性格とか合わなかったら無理だろ」と友人の答え。

で、逆に「亀梨に誘われたら?」と彼女に聞き返した。

すると「あぁ?しちゃうかも」と即返事されたらしい。

「はぁ?カッコ良かったらすぐヤルのかよ!」

「あんなカッコ良かったらしょーがないじゃん!」

「なんだそりゃ!このクソビッチが!」

「はぁぁぁ???何よ!そのクソビッチって!」

・・・っていう感じだったらしい。

アホかと溜息が出た。

「そんな理由で?」

思わず、そう聞いたら、話には続きがあった。

『格好良い男』から、今度は『セックスの上手い男』、『デカチン男』に話が発展。

「失神するぐらいならやってみたい、デカチンは経験無いから興味がある」と彼女。

それでまた友達がブチギレ。

「やっぱりクソビッチじゃねーか!」と。

「正直言ったらみんなそうでしょ!」と彼女もキレまくり。

まぁ要するに、アホカップルの痴話喧嘩です。

俺から見たらこの彼女、ちょっと痛い子なんすよ。

スタイルが良いから露出しまくりの服ばかりだし、『モテる女』アピールが凄い。

でも顔は・・・ぶっちゃけ残念系。

歯並びはガチャガチャだし、化粧してなかったら小豆みたいな目だしさ。

「落ち付きなさいよ」って、3人でテーブル囲んで仲直りさせようと頑張った。

でも友達の『クソビッチ』に対抗して、彼女が『早漏野郎』って言って最終局面。

「もう別れる、出て行け!」と友達が言い出し、彼女の荷物をブン投げてたw

「もうイイよ!別れるからね!」と彼女も啖呵切って出ていった。

終電も無い時間だったので迷ったあげく、仕方なくウチへ連れて行く事に。

家に来ても酒を飲むしか無いので、仕方なく付き合って飲んでた。

1時間ほど彼氏の愚痴を聞かされ、最後の方はどれだけ下手かって話もされた。

「前戯は数分で、指入れてきても痛いだけで、入れたら数分でイク。なのにもっとしゃぶれとか上で腰を振れとか、自分勝手にも程がある!」って。

いや、聞きたく無かったよ、そりゃ。

友達のセックスなんて興味無かったし、もっと言えば彼女に対して興味無かったし。

だけどねぇ、ここ数ヶ月女日照りな事に加えて、テスト期間でオナ禁してた俺には、顔以外のエロ過ぎるボディーはまさにライオンに生肉あげてるようなもん。

目の前で愚痴ってるけど、胸の谷間に目が行くし、動く度に柔らかそうにプルンプルン谷間のパイオツが揺れるんだからさぁ。

止めてもグイグイ飲むから、2時間ほどで泥酔っすわ。

元々酔ったままウチに来たわけだしね。

「トイレ行く」と言って立ち上がり、「大丈夫!大丈夫!」とか言うから行かせたんです。

そしたら想像通り“ドタンッ”ってデカい音がして見てみると、廊下でぶっ倒れてやがった。

困ったのは彼女の姿。

Tバックのケツ丸出しで左足は伸ばしてるけど右足は開き気味。

唸りながら顔を触ってたからちょっと心配もした。

「大丈夫?怪我ない?」と起こしてみると大丈夫っぽい。

たぶんコケた瞬間、両手をついたんじゃないかな。

時間が経っても顔は何とも無かったが、膝は両方に青タン作ってたんだけどね。

「大丈夫?」

起こす手助けしながら、丸見えのケツをガン見してた。

やっぱり見たいじゃん。

電気点けてて明るいから完全に丸見え。

「うぅ??」って言いながら四つん這いになるから、やっぱ後ろから見ちゃうでしょ。

Tバックの細いパンツが、思いっ切りマンコに食い込み中w

すっごいのね、俺初めて生で見たよ、パイパンて。

喰い込んでる横から茶色のビラビラがハミ出てるし、ヤバいぐらいエロい姿だった。

(友達の彼女!友達の彼女!)

そう言い聞かせないと我慢できない。

そんな俺の葛藤なんて知る由も無い彼女は、呻きながらなぜかケツをクネクネ揺らしてた。

(どうした?気持ち悪いのか?)

マンコを覗き込んだり、喋り掛けたりする俺。

「うぅぅ?オチッコしたぁいぃ??」

(キモい顔して甘えた声出してんじゃねぇ!)

引っ叩いてやろうかと思ったw

でもそのまま脇の下に腕を入れて立たせて、トイレに連れて行った。

俺が体を支えてる状態でパンツを脱ぎ出すんだからねぇ。

パンツが膝上辺りに来たから座らせると、俺が居るのにジョォーーッと放尿。

これにはショックだったな。

やっぱり女には恥じらいって必要じゃない。

男が、しかも彼氏の友達が目の前にいるのに、ジョォォーーッて放尿するかね。

慌てて外には出たけど、それでも大量の放尿音は聞こえてた。

ガッカリしながら部屋に戻ったけど、やはり戻ってこないわけ。

「入るよ?入るよ?」

トイレの前で声を掛けても反応ないから開けたら、やっぱし寝てやがった。

足首に黒いTバックを引っ掛けて、ちゃんと座ったまま下を向いて寝てる。

ここでちと考えた。

小便まみれのマンコをどうするかをねw

そのままパンツ履かせるか、それとも俺が拭いてやるか、乾くまで寝かせておくか。

ダメだぞって、何度も葛藤したけどさ、もう無理!無理でしたわw

トイレットペーパー手に取って、「拭かないと」って声かけてみた。

「んはぁ?」と寝惚けた声出しながら足をパッカリ開く彼女。

そりゃ見ちゃうよねw

綺麗なパイパンマンコをww

陰毛ないから割れ目丸見え、クリが被ってる皮やビラビラも見えちゃうよねw

「拭くよ?小便拭くぞ?」なんて言いながら拭いてみたわけですよ。

彼女は「ふぅ?ふぅ?」言ってるだけ。

拭いてみたらスゲー飛び散ってるのなw

マンコ周辺にかなり飛び散ってたみたいよ。

とりあえず2回拭いて立たせて、パンツ穿かせようとして無理だと断念。

足首に引っ掛けたまま歩かせてベッドに運んだ。

途中でパンツ落ちたから、彼女のバッグに入れておいたがww

ミニスカート穿いてるから、横向きに寝かせるとケツ丸出しわなけですよ。

そりゃ?また見ちゃうよねw

足閉じてるからか、マンコがピッタリ閉まってて、ビラビラだけがハミ出てた。

分かってたけど我慢できなくてさぁ、思わず顔を近づけてニオイ嗅いじゃったw

少し小便のニオイはしたけど、クサマンじゃない。

ボディーソープのニオイの方が強かった。

「吐かないよね?気持ち悪くない?」

話し掛けても無反応だからさぁ、悪魔の囁きにころっと負けちゃったさw

「ねぇ??大丈夫?」

心配するフリしつつ、ケツを押してマンコを開いちゃったw

最後の方はもうあからさまで、「ねぇねぇ」と普通にケツを広げちゃったよ。

パッカァーンと開いたマンコ見てゾックゾクした。

生まれて初めて見る生パイパンマンコでしょ、しかも開いて中身丸見えだもん。

マジで襲い掛かりそうになった自分を戒めて、ひとまず休憩してみた。

こっちに背中向けてるからケツは丸見えだったから、もうそれ見てシコシコしちゃおうかなってマジで思ったしww

我慢しながら酒を飲んでTV見てたんだが、30分ぐらいしてスッゲェービックリした。

突然彼女がムクッと起き上って、キョロキョロし出したんですわ。

俺と目が合って「ん?どうした?」って言ったら、「寒い」と言ってまたゴロン。

意味わかんねーなと思いつつも、温度設定上げてやると、今度は背中に手を回してモゾモゾ動き始めてちょい笑えた。

手に力が入らないのか、マジで妙な動き。

「どうした?」

近寄って聞いてみると「ブラ・・・ブラ・・・」って。

「あぁ?外すの?」

「うん・・」

「手伝う?」

「うん・・・うん・・・」

ですw

タイトなふわっとした素材のニット着てるから、服の上からは手伝えません。

という理由を作って、背中に直で手を入れて外したったw

それだけでもドキドキだったのに、今度はそのブラを取ろうとモゾモゾ開始。

ケツは丸見えだし地獄ですわな。

“もういったれぇ!”と思ったんで、「手伝う?」とまた中に手を入れて腕を引き抜く手助け。

腕を抜いて肩ヒモからも腕を抜き・・・って、一連の動作中、我慢なんて出来なかった俺は偶然を装って何度も手の甲とか手首辺りとかをおっぱいに押し当てまくったさw

でも酔ってるからゴチャゴチャになっちゃって、俺は決断した!

「とりあえず脱いでみなよ」と起き上らせてバンザイさせて、上半身マッパにしてやった!

ポロンと出た巨乳に圧倒されましたね。

勘違い女だと呆れていたが、このオッパイじゃ?勘違いするわなって思った。

痩せてるんですよ、彼女。

なのにオッパイが凄いのなんの。

ボリュームもあるから、もうマジで何コレ!って思うぐらいのスタイル。

AV女優のJULIAって分かるかな、もうまさにあんなスタイルっすよ。

無理でしょ、もう完璧に我慢なんで無理でしょw

JULIA並の巨乳女がオッパイとケツ丸出しで寝てたら、誰だって我慢できないっしょ。

むしゃっと後ろからおっぱい揉んじゃいましたw

持ち上げるようにして揉むと、重量感と柔らかさに感動すら覚えた。

我を忘れた瞬間だったんだが、彼女が「あぁぁ?ん」って頭を仰け反って俺に体重預けてきて、一瞬にして我に返りました。

でも揉む手は止まりません。

揉みたぐりながら乳首を時々絞るようにして触るとさぁ、彼女、普通に喘いでんのさ。

そのまま押し倒して寝かせると、おっぱいの存在感が猛烈っす。

柔らか過ぎてスライムみたいにデローンとはならず、少し左右に開くだけの美乳。

揉みまくりながら乳首にしゃぶりついちゃいました。

彼女なんて「あぁぁ?ん」「はぁぁ?ん」って言いながら、俺の頭をグシャグシャ触る。

むぎゅっと抱き締められて、巨乳に顔を埋めちゃったりねw

巨乳と戯れること数十分。

堪能しまくりました。

お恥ずかしい話、俺今まで巨乳と付き合った事なかったんですw

だから念願の巨乳!って感じで、それはもう夢心地で戯れてました。

乳首ビンビンにさせる彼女、マンコを触ってみたらグッチョリ濡れてた。

毛が無いからなのか、ビチャビチャになり過ぎ。

クリトリスに汁を付けて擦ったら、さらにデカい喘ぎ声になる彼女。

しかも自ら足を広げて、もっと触って!と言わんばかり。

高速でクリトリスを擦ると素晴らしい反応を見せてくれました。

仰向けで足をガバっと開き、騎乗位で前後にスライドするような腰の動きをするんです。

なんつーかな、腰だけがクイックイッとね。

クリトリス擦ってはいたけど、自らも動いて擦りつけてきてた。

それが数分続いて腰の動きが不規則になってきて、俺の左腕をガシッと掴んだままデカい声で絶叫&昇天しちゃいました。

イク時の絶叫は、マジで勘弁して欲しいって思うぐらい凄かった。

AV以外であんな事言うの?って思うほど。

文字にするのは難しいんだが、「イグゥーッ!イグゥーッ!」って感じ。

「ンギャァーッ!」とか絶叫してたから、たぶん隣近所の人には迷惑かけたと思うw

しかもその後、何回もだからね。

体をビクつかせてイッた余韻に浸ってるっぽかったから、そのまま指入れてみた。

キツキツだったから指は中指1本。

根元まで入れて奥の方を小刻みに動かしまくったら、ソッコーで回復したらしい。

またしても「あんあん」喘ぎ始めちゃって、また足を開いて腰が動いてた。

どこが気持ち良いのかなぁ?って探ってたのに、その最中にまた絶叫&昇天。

腰が変に動いて指が折れるかと思った。

マンコ見てみたら真っ赤に充血してて白い汁が膣から流れてた。

これが本気汁か・・・なんて冷静に思うわけも無くw

友達に心の中で謝罪しながらゴムもつけずに入れちゃった。

亀頭を押しつけたらツルンと入っちゃって、そこからは彼女の腰の動きも手伝い、スムーズに真ん中ほどまで入っていった。

彼女に抱き付かれたから枕に横顔を押し付ける感じで、ひたすら腰を振った。

喘ぎ過ぎだろって思うほど声を出す彼女は、軽い痙攣を何度も繰り返してた。

それでも俺は腰を振り続けてたから、今にして思えば酷い事をしたかなw

溜まってたからではなくて、マジで具合がイイ膣内だったんですよ。

だから我慢できなくて腰振りまくっちゃったわけだが・・・。

見事に10分も続かずに、焦って抜いて下っ腹に射精した。

ビックリするぐらいの精子が出て、若干マンコにも垂れていって焦った。

全裸で大の字になったまま寝ちゃった彼女を見て、賢者タイムになった俺は自己嫌悪。

すぐに精子を拭いてウェットティッシュも使って綺麗に拭いた。

シャワー浴びながら、友達に何て言おうかばかり考えてた。

冷静になって戻って寝たんだが、起きた時に全裸を見たら欲情w

一応少しは我慢したんだけどね、ダメでした。

もう1回ヤッちゃってるしなっていう開き直り。

10時過ぎでしっかり寝たから性欲も全開バリバリに戻っちゃってて。

実は12時過ぎに学校行く予定だったから、かなり迷ったは迷ったんですよ。

でもダメだった。

またおっぱい揉んで乳首舐めまくり、指を入れて刺激開始。

おっぱい攻撃するだけでマンコグチュグチュになるから、指なんて超余裕で入る。

1回戦の時と同じように喘ぐかと思いきや、今度は爆睡してて無反応。

マンコは濡れまくりだったけどね。

何で喘がないのかなと思いながら、1回戦よりも激しく指動かしたんですわ。

そしたらいきなり彼女が起きちゃってw

目が合ってキョトンとしちゃった俺に、彼女なんて言ったと思います?

「もぉ?またぁ?」ですわwww

しかもクスッとか笑いながら。

「あぁ?うん!」としか言えない俺に抱き付いてきて、彼女の方からキス。

いやぁ??マジで臭かった!w

寝起きのくっさい口臭ね。

マジ、ハンパない臭さで仰け反ったけど、彼女は関係無く舌入れてきてさぁ。

もうしょーがねぇ!と思って舌を絡めたら、逆に押し倒されちゃって上に乗ってきた。

キスをしばし楽しんだ後、「すっごぉいかたぁ?い」と言いながらシコシコ。

何度か俺の顔を見て、意味不明な微笑みを投げかけてきた。

んでそのまま下半身に下がっていってフェラチオ開始です。

罪悪感もあったけどね、ぶっちゃけ友達が羨ましくも思えた。

だって、すっげぇーフェラ上手いんだもんw

俺が付き合ってきた女の子達が下手だったのかもしれないけど、マジで21才?ってレベル。

こんなに舌を動かされたフェラは初めてだったし、玉袋も丁寧に舐めて吸ってくれてた。

シコシコしながら足の付け根とか太ももとかも舐めてくれるし。

フェラだけでも衝撃的だったのに、そのまま自ら挿入の騎乗位はもっと衝撃的だった。

巨乳の揺れや揉み具合は言う事無しで、衝撃的だったのは腰の動かし方。

揉む俺の腕を掴んできて、腰だけが器用に動きまくりなんですよ。

前後に大きなスライドとか、縁を描く様な動きとか。

俺の陰毛にクリトリスを擦りつけてたっぽい。

夜にも負けないほどのデカい声で喘ぎまくってたし。

『マンコの具合がイイ』って書いたけど、騎乗位でイカされそうになったのは初めて。

しかも上下にバウンドしないで、擦りつけたりグラインドさせたりだけで。

亀頭に子宮のコリコリがイイ具合に当たるし、吸い付きもハンパなかった。

イキそうになって動きを止めたんだけど、膣内の収縮だけでイキそうになる。

焦って抜いたけど、抜かなかったらあのままイッちゃったんじゃないかな。

この行為で彼女が「もぉ?まだイッちゃダメだからねぇ?♪」と小悪魔ノリに。

彼女が数回昇天する間、何度も途中で引き抜かれて寸止めを繰り返し。

でもバックになった時は形勢逆転。

ケツを高々と上げる卑猥なケツに、これでもかってくらい腰を打ちつけた。

寝バックになってからは2回ほど昇天。

この時、頭を掴んだら「引っ張って!引っ張って!」と髪を引っ張るオネダリ。

そんな趣味ね?し!と思いつつ、引っ張ってやると、仰け反りながら昇天してたw

そんなこんなの激しいセックスをしていたので、気が付いたら12時を回ってた。

「俺学校に行く予定だったんだけどな・・・」

「やだぁ?っ、もっとしてぇ?」

寝バックでそんな甘いやり取りをし、俺は学校を諦めたw

「じゃ?フェラしてよ」

「いまぁ?」

「そう、マンコに入ってたチンコ舐めてよ」

「うぅ?ん、イイよぉ?」

白い汁まみれのチンコをしゃぶらせて興奮度は最高潮!

ちなみにアナルも舐めてもらったww

結局そのままセックスを続けて、1時過ぎまでのロングランでした。

その後全裸でダラダラ過ごしていたら、15時過ぎに友達から電話がかかってきた。

俺にじゃなくて彼女の携帯に。

友達は反省したらしく謝ってきて、彼女も謝って仲直り。

その一連の流れを見てて超自己嫌悪。

俺の気持ちを分かってくれたのか、彼女は「絶対秘密にしようね」と言ってきた。

夜に帰るまでの間、あれこれと喋ったよ。

俺とのエッチは最高だったとか、またしたくなるかもとか。

友達に悪いからって言ったけどさぁ、ぶっちゃけ嬉しかったのも事実w

「アタシMだから強引なのとか好きなの」なんて言うもんだから、「こう?」とオッパイを強く揉んだりね。

「帰って着替えないと彼氏と会えないでしょ?」なんて言いながら、満更でも無いからさぁ、そのまま、またエッチしちゃいましたよ。

「ちっとヒリヒリしてるから」という彼女は、30分以上もフェラしてくれた。

友達と会う時間が決まってたもんだから、ちょっと急ぎながらのセックス。

なんと最後はイキそうになって抜いたチンコにしゃぶりついてきての口内射精。

何も要求してないのにそのまま口に出された精子全飲み。

しかもイッた後のチンコを愛おしむように舐めて綺麗にしてくれた。

彼女が帰ってから1人になると、自己嫌悪がハンパなかった。

0時過ぎに彼女からメールが来て、『彼氏と喧嘩したら部屋に行くね』だってさ。

喧嘩する度に俺とエッチするってか・・・。

凄い仲が良い友達ってわけでもないが、他人の彼女を寝取ったのは事実だし、まさかそんな最悪な事を自分がしちゃうとは夢にも思わなかった。

『オタク女』


『オタク女』

昼過ぎに良く行くジャ○コに涼みに立ち寄ると、古本屋で幾度か見かけた事のあるいかにも『オタク女』が入り口に居た

食料品を買い、本のコーナーに行くと案の定『オタク女』は立ち読みをしていた

その『オタク女』は上半身は細いがケツはパンパン、腕には濃い目の毛が生え、少し油で汚れた銀縁のメガネをかけ、顔にも濃いめの毛が生えている…
そんな、男とはおよそ無縁の『オタク女』だった

俺は、マンガを立ち読みに満足して
『動こうかな?』
と思ったとき『オタク女』がしゃがんで雑誌を読んでいることに気が付いた

しかも珍しくJJとかが置いてある所で

『珍しいな…』と思い眺めていると、白いズボンにパンティがうっすら透けて見えている…

かすかな興奮を覚え、ジロジロとそのデカイケツを舐め回す様に眺めていた

暫くすると『オタク女』は雑誌に満足したのか、BL系の本が置いてある所に行った

スグに『オタク女』のいる側の大判コミックに移動して、横目でチラチラ様子を見る

白いズボンをケツに食込ませたまま、鼻をヒクヒクさせながら必死にBL本を読んでいる

時には笑いながら顔を紅潮させ、プックリとした唇を咬んだり舐めたりしながら…
その様を見ていると股間がドンドン熱くなってきた…

小一時間経っただろうか?
『オタク女』が移動を始めた
すぐには動かず、暫くして『オタク女』を探す

見失ったか?

と思ったが、100均コーナーに居るのを見つけた

迷わず100均コーナーに入り、品定めをしている『オタク女』のケツを携帯で撮りながら、後ろに立って探しているフリをする

『オタク女』汗の匂いが、股間をより一層刺激する
押し倒して犯したいほどだ…

やがてジャ○コから出て歩いて行く『オタク女』
公園へとつづく少し寂し気な道の方に歩いて行く…

チャンスか?

10歩程後を付いて行く
どうやら近所の古本屋へ裏道を使って行っている様だ
『少し先には人目に付かない場所があった筈だ!』

早歩きで『オタク女』追い抜く
追い抜く時『オタク女』は、こちらをチラっと見たが、俺は気にして無いフリをしてさっさと追い抜いた

ポジションに先に着いた俺は誰も来ていないのを確認しつつ『オタク女』が来るのを待つ
『オタク女』は、携帯をイジリながらやって来た!

ワザとらしく少し身を隠している俺には注意を払っていない

半歩踏み出すと、『オタク女』に後1メートル程の距離に近付く…

「あれ?何か落ちたよ?」としゃがむフリをする

『オタク女』の視線も後ろに…

『今だっ!』

前から無防備な『オタク女』に抱きつき唇を奪う!
両手で離そうとするのを、逆にワキで自由を奪い頭を引き寄せる
5秒程だったかもしれない

俺の口を外し「何すんのよぉ!」と喚く

誰かに聞こえたかもしれないので、さっさと走って逃げた

家に帰り『オタク女』の匂いを感じながら、ムービーを見ながら3度もオナニーをした

そしてコレが始まりだった

Page:[1]

Re:オタ女を(No.1)

すごっ
Re:オタ女を(No.2)

続き希望!!
Re:オタ女を(No.3)

次に見つけた時にどうしようか?と計画を考える

『オタク女』が先にこちらを見つけたら?

「痴漢です!」と誰かに言うのだろうか?

髪の毛も長くなった事だし散髪でもして服装変えてみるか?w

言われても誤魔化しきってやる!

3日経ってジャ○コに買い物に行っていると
『オタク女』が3日前と同じ服装で1人で歩いている!

もう裏道は使わないのだろう…遠回りしながらも広い道を歩いている

その姿を見ただけで股間が熱くなって来た…

急いで古本屋へ車を止め店の中に入る

少女漫画のコーナーに『オタク女』は居たっ!

相変わらず自分の世界に入り込み、他には目がいっていない

出入口を注意しながら『オタク女』の動向を10分おきにをチェックする
2時間近く居ただろうか?
『オタク女』がモジモジし始める

トイレか?
ココにはトイレなんて無いぞ?

するとしたら裏道の公園の公衆便所か、ジャ○コだな!

ん?…あの様子からすると…
ジャ○コまでモタないな…公園のはソコソコ綺麗だしな

ニヤニヤしながら公園へとダッシュする

まだ12時を回ったばかりで、公園には誰も居ない
女子トイレを横目で見ながら、中に誰か居るかチェックする

やっぱり誰も居ない

トイレの窓から周りの様子を伺う

誰も居ない

心待ちに『オタク女』の姿を待つ

10分程待っただろうか?
早歩きの『オタク女』が一直線にこっちに来る

再度周りの確認をして、女子トイレの入り口側の個室に移動する

そして鍵を掛けず、扉の裏側に隠れる

そして…
その時は来たっ!

足早な足音が近付き…
勢い良く目の前の扉が閉まって行く!

『オタク女』だ!

びっくりし過ぎて声が出ない『オタク女』の両腕を壁に押さえ付けながら唇を奪う!

体を押し付け足を『オタク女』の股に差込む!

両腕を押さえ込みながら、舌を口の中に押し入れて行く…

すると…差込んだ足に生暖かい感触が…

どうやら『オタク女』は恐怖の為か、それとも我慢出来無かっただけか、漏らしてしまった様だ

口を離し耳許で
「おしっこ漏れちゃったねぇ…恥ずかしくて外に出れないよねぇ?」
と囁く

『オタク女』は顔を真っ赤に染め上げた

ズボンのボタンは既に外されていた
余程ギリギリだったんだろう

「俺わかるよな?」
「この間の…」
「そーお前にチューした奴だよ」

『オタク女』は硬く口を結び俺から顔を反らす

無理矢理顔をこっちに向けさせ唇を奪う

『オタク女』の鼻息と匂いが股間を痛い程刺激する

差込んだ足を『オタク女』の股間に擦り付けながら、何度も何度も唇を奪う

「ジョンベン臭いなー」
無言
「気持ち悪いでしょ?脱がしてやるよ」
「嫌だっ!」

唇を奪いながらスボンのファスナーを勢い良く下ろす
ズボンは濡れてる事もあって片手では中々ずらせない…

「デカイケツしてるから降りないねー」
なんとか逃げようと無言で腰を振る

「手伝ってくれてんの?だったら後ろ向いてっ!」
言うのと同時に後ろを向かせ、ズボンをパンツごと引き降ろした

『オタク女』は息吸い込みながら「ひぃぃぃぃぃ」と引き攣った小さな叫び声を上げた

間髪入れず正面を向かせ、中途半端にパンツがずり落ちた股間に足を差込む
そして唇を奪ったまま自分のズボンをズリ下げる

ガチガチに硬くなったモノを『オタク女』の腹に擦り付ける

「本物は初めてだろ?触らせてやるよ…」

『オタク女』の手を取りモノに無理やり触らせた

「優しく触ってくれよ?」

唇を奪ったままシャツをまくり上げ、ムチムチな下半身に不釣り合いな程に小振りな胸を揉んだ

『オタク女』顔を更に真っ赤にしながら息が少しづつ荒くなっていった

「妄想とどっちが良い?」

『オタク女』は返事をする代わりに、モノを自分から掴んで来た
そして、モノを持つ手がどん欲になった

初めて触る男のモノを包む様にしごき始めた

ヤバイ…イってしまいそうだな…

『オタク女』の手をほどき、ズボンを脱いだ

『オタク女』は恥ずかしそうだが、喰い入る様にモノを見つめた

『オタク女』を座らせ目の前にモノを突き付ける

凝視する『オタク女』
もはや強姦されている事実より、妄想と自分を重ねているといった状態の様だ

自分から両手を震わせながら、ピクピクしているモノを触ってきた
口を開け、モノに顔を近付けてくる
1時間ものキスで、いつものプックリより腫れ上がった唇がモノを包み込む

「しゃぶれ!」と言ってもないのに『オタク女』は頭を前後させはじめる

BL本で見た知識だろうか?時には舌でモノ全体を嘗め回した

俺はしゃぶられながら携帯で『オタク女』を撮りまくる

ギコチナイとは言え、既にイキそうだった俺は我慢する事もせず
『オタク女』の口の中に行き先を探していた精液を一気に放出した

「うんぷぅっっ!」
「口の外に出すなよ?全部飲め!」

言われるがママにむせながら飲み干す『オタク女』

「中にまだ残ってるから吸い出せよ!」
「んっぷぅっんっぷぅ…」
「手でしごきながらゆっくり強く吸うんだよ!」

そして、硬いままのモノを口に銜えながら不安そうに、汚れたメガネの間から上目遣いで見てくる

『オタク女』の口からモノを引き抜き立たせた

「上手かったね?御褒美だ」
ふらふらしている『オタク女』を抱きあげキスをする
もう抵抗どころか『オタク女』も舌を出してくる

『オタク女』のズボンを自分で脱がさせ、足を開かせる
股間に手を当てると、ヌルヌルになっていた

クリトリスをいじり出すと『オタク女』の方から唇を重ねて来た
そして、俺の口伝いに喘ぎ声を漏らしはじめた

指を入れると痛いのか後ろに体を引く
お構いナシに中指を入れ、硬い入口を円を描く様に徐々に広げていく

少しは広がったかな?という辺りでモノを擦り着け始めた

いわゆる素股状態で、モノを前後に擦り付ける

『オタク女』の汁がモノを伝い、オレの太腿を濡らす

入り口にモノの先っぽをリズミカルに少し出し入れする
痛みはなさそうだ

「良いよね?」
その言葉と同時に『オタク女』は硬くなった

「良いよな?入れるよ?」
返事する間も与えず、一気に入れる!

『オタク女』は「うっっ」としかめっ面しながら、激しく腰を引いたが俺のモノは既に中に押し込まれた後だ

『オタク女』は涙をうっすらと流しながら痛みを我慢した

「お前は今日から俺の奴隷な?」
固まったままの『オタク女』
「わかったかい?」
言うのと同時に『オタク女』を突く
「わかった?」
突く!
「わかったか?」
突く…

「「わかりました」と言う迄優しくしてやらないよ?」
激しく突きまくる…

「わかりましたから優しくしてっ!」
痛いにも関わらずダラダラ汁を流しながら『オタク女』は堕ちた

「優しくして下さいだろ?」
「はい!優しくしてください!」
「もう出そうだから次から優しくしてやるよ」
「え?次?」
「当たり前だろ?約束だろ?」
「………。」
「だろっ!」
「はいっっ!」

「出るぞ!」

『オタク女』を座らせ口にモノを突っ込み放出した

「また口で綺麗にしろよ?」

モノを舐めさせながら『オタク女』の携帯を取り出し自分の携帯にかける
「これが俺の番号だからな」
「はい…」
「後でアドレスもな」
「はい…」

『オタク女」の汁で濡れた俺の尻まで綺麗に舐め上げた御褒美に、『オタク女』の股を綺麗にしてやった

「ズボン濡れたまんまかよ?」
「はい」
「じゃぁちょっと待ってろ」
「え?」
「良いから待ってろよ!」

俺はダッシュでジャ○コに行き、ダッシュで『オタク女』の元に帰った

「これ履けよ」
「え?」
「え?じゃないだろ?ションベンまみれのズボンの代わりに、このスカート履けって!」
「あ…ありがとうございます…」

ションベンまみれのズボンとパンツを袋に入れていると
「あの…パンティは?」
「え?あぁ…無いよ!」
「えぇっ?」
「この後ノーパンで俺とデートだからねぇ」
「えぇぇっっ!?」
「わかりました!だろ?」
「………はい…わかりました」

いぶかしそうに俺達2人を見るおばさん達を無視して公園を後にした

Re:オタ女を(No.4)

やりすぎwwwwww
Re:オタ女を(No.5)

わぁーすげぇー。

奴隷にしちゃった…。

続き希望です!!
Re:オタ女を(No.6)

うP汁!
Re:オタ女を(No.7)

あんた最高だよ。
Re:オタ女を(No.8)

内容は迫力あるけど新しいスタイルで新鮮ですね^^
Re:オタ女を(No.9)

公園を後にして取り敢えずコインランドリーへと向かった
ズボンとパンティを放り込み、洗い終える迄そこに置いてあったマンガを読みながら『オタク女』と話をした

『オタク女』の名前は『ケイコ』と言うらしい
彼氏など一度も居たことは無いようだ
仕事も無く『ヒッキー』とのことだ

喋り方はオタクそのもので、自信のあることには早口で勢い良くしゃべるが、その他の事は小さな声で脈絡さえない

スカートは履いた事が殆ど無いようで、日に焼けた腕とは対照的に生白い足だ

乾燥機に放り込むと『オタク女』が意を決した様に喋ってきた
「あの…何でワタシを襲ったんです?」

『フツーの神経ならそんな会話がある筈も無いな…流石はオタクだ』
思わず吹き出しながら答えた
「前から目を付けてたんだよ」

「え?え?どこでです?」

『オイオイ…場所聞くかぁ?』
「古本屋」

「いつです?」

『あーーー…』
「半年前かな?」

「他のコは襲わないんです?」

「初めてだねぇ」

「ワタシもです」

『フツーそーだろよ』
「判ってるよー処女だったし…でも汁凄かったねー」

顔を真っ赤にして俯く

「BL読んでオナニーしてんだろ?」

白い生足をモジモジさせながら、髪の毛をしきりに弄る

「どした?また濡れてきたか?」

「違います!…そんなことなぃ…」

「嘘つけ!足広げてみろ!」

「えぇっ!嫌です!」

「オマエは奴隷だろ?嫌ならスカートひっぺがして帰るよ?」

「でも…」

「開けよ!」

「………」

「判った…」

『オタク女』の後ろに座りミニスカートに強引に手を突っ込み股間をまさぐる
案の定じっとりと濡れている

「なんだ汁まみれじゃんか…どんな妄想してんだよ?」

「違います…これはトイレの時の…」

「はぁ?綺麗にしてやったでしょ?グチュグチュじゃんか!」

そのままクリトリスやスジを指でなぞりながら
「オマエはもう奴隷なの!オタクならどーゆー事か判るだろ?」

「はい…」

「まぁ少しは逆らってくれた方が楽しいけどな」

『オタク女』の股間から汁が溢れて来る

「言う事聞けば可愛がってやるよ」

「はい…」

股間を弄られている顔や、股間を携帯で撮りながら残りの時間を潰した

乾燥も終わりスボンとパンティを取り出し車へ放り込む
スカートの後ろを汁で濡らしたままの『オタク女』を助手席に座らせる

俺はエンジンを掛け、すぐさまチャックを開けモノを引っ張り出した
「チ○ポ立っちゃったからしゃぶってよ」

「え?」

「え?じゃないだろ?「はい」だろ?」

頭をモノに引き寄せる
抵抗する事も無く『オタク女』はモノを両手で掴み、口の中にほおばる
ギコチないが気持ち良い

ラブホ行っても仕方ないしな…
運転しながら『オタク女』のケツから手を回し股間をいじる

人が少ない所かぁ…

おっ!

郊外型家電量販店の3階駐車場へと車を入れる
大概は1階の駐車場で足りているので、ここには殆ど駐車しに来ない
たまに不倫カップルが居るくらいだ

シートを倒しそのまま『オタク女』にしゃぶらせる
俺のズボンのチャック辺りは『オタク女』の唾液で濡れていた
『オタク女』のスカートも汁で濡れていた

「おい…オナニーしながらしゃぶれよ」

無言で言われるがママ股間へ手を伸ばす『オタク女』

「「はい」は?」

「はぃ!」

「もっと音立ててしゃぶれ」

「はぃ!」

車の中にグポグポとしゃぶる音と『オタク女』の荒い鼻息が響く

『オタク女』を従わせている満足感と興奮で3度目の射精をした
『オタク女』はトイレの時に覚えた様に、精液をモノから絞り出しモノを綺麗に舐め上げた

頭を『よしよし』しながらキスをしてやると『オタク女』も抱きついてきた
そのまま優しく押し倒し、上に乗りかかる

「よくできたね」

『オタク女』が不器用に笑う

「御褒美に優しくしてあげるよ」

『オタク女』の両足を開かせ、モノをダラダラと汁を垂らしている股間に入れる

当然まだ痛い筈だが『オタク女』は少し眉をひそめただけで、俺のモノを受け入れた

トイレの時とは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様だ
ひたすら俺にしがみついて、キスを求める

「オマエは俺のモンだ」
と耳許で囁くと不器用な笑顔で答えた

『オタク女』が生まれて始めて『女』と認められたと実感できた瞬間だったのだろう
やがて涙を流し嗚咽を始めた
突くのを止め抱いたまま優しくキスをする

「どうした?」

「はい…」

「「はい」じゃないだろ?どうした?俺のモンだって言われて嬉しいのか?」

「はい…」

「そうか…嬉しいのか…」
ぎゅっと抱きしめてやる
すぐに『オタク女』は声を立てて鳴き始めた
落ち着くまで優しく待つ…

10分程経ってようやく落ち着いたので
「出る迄突くよ?良い?」
と優しく問いかけた

「はい…突いて下さい」

ゆっくりと突き始め、徐々に強く早くしていく
「痛い?」

「大丈夫です…突いてください」

『オタク女』の股間がグチョグチョと音を立てる

更に奥に強く突き入れる

「あっあっあっあっ…」
感じてる声では無い、痛みを堪えているのだろう
徐々に大きな声になって行く

「出そうだっ!」

モノを『オタク女』から出し口元にもって行く
「んんっ!」
『オタク女』は大きく口を開け俺の精液を受け取る
精液を飲み干し、俺の股間や尻まで綺麗に舐めあげる

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る
汗も引き缶コーヒーを飲んで、車中でくつろぐ

既に晩方になっていたので
「俺以外に襲われたら嫌だから、送っていくわ」

嬉しそうに『オタク女』うなづいた
そしてオタ話をしながら『オタク女』を家まで送りキスをして別れた
助手席を見ると『オタク女』の汁の跡が匂いと共に残っていた

『オタク女』の奴隷第一日目だった

Re:オタ女を(No.10)

次の日は仕事が忙しく『オタク女』の事など忘れていた
そして次の日も…
3日目の午前にメールの着信音が聞こえた
見ると…『オタク女』からだった

”元気にされてますでしょうか?”

『何だコレ?』
苦笑しながら”元気だよ”と返信

すぐさま”よかった 今お仕事ですか?”

”そうだよ 今なにしてるの?”返信

”家に居ます”

『オタク女』は余程構って欲しいのだろう、当たり障りの無いメールの返事が瞬時に送り返されて来る

昼休みの時間に電話を掛けてみると、息せき切った様にやや大きめの声で早口にオタク話を喋って来た
声も弾んでいる様子だ

『オタク女』の言葉を遮って
「ねぇ…写メ送ってくれない?」

「え?どんなのですか?」

「ケイコのエロイ写メが欲しいなー」

「………」

「オナニーしてるの送ってよ」

無言だが、鼻息が聞こえる

「返事は?」

鼻息より小さな声で
「はぃ…」

「聞こえないなー」

「はい…」

「仕事終わったら電話するから、それまで写メ送り続けてよ 良いね?」

悲しいような、嬉しい様な複雑な感じの
「はい!」

スグにこの間買ってやったミニスカを履いたままのM字写メを送って来た
それから5分おき位に、股間をいじっている写メを送り続けて来る

”マ○コだけじゃなくて他も写してよ”

お尻を広げたり、全裸になった写メを送って来るが、コンプレックスがあるのだろう…顔は写していない

”ケイコのエロ顔は?”

目が泳いでいる少しブレの入った写メが届く

”フェラ顔してよ”

何故か服を着てバナナを舐めてる写メを送って来た
少し時間が掛かったのは、台所から取ってきたか、買いに行ったのだろう

自分の顏写メとか撮った事は無いのだろうギコチナイ写メが何枚も何枚も送って来られる

メガネは少しくもり、汗をにじませ、いかにも必死といった様子だ

放置して事務仕事をさっさと終わらせ、帰宅準備を済ませた頃にはメールが30通ほど溜っていた

チェックしている間にもメールが来る

バナナオナニーまでしていたようだ

会社から車を走らせ『オタク女』の家の近所に車を止め電話を掛けた
スグに弾んだ声で『オタク女』が出る

「これから出られるかい?」

「はい!腹着替えたらスグ出れます!」

「着替えなくて良いから出て来いよ」

「えと…汗一杯かいてるから…」

「じゃぁ帰るな?」

「あっ!待って!すぐ行きます!」

髪の毛を手櫛で整えながら走って出て来る『オタク女』
俺の車を確認すると、バタバタ走って来る

「お待たせ致しましたっ!」

助手席に飛び乗って御辞儀を深々とする

頭から足の先までジロジロと眺めてみた
髪の毛は浮いたまま、シャツの襟首は裏返り、ブラジャーもよれている
何よりミニスカートとシャツと靴がバラバラで合っていない

まぁコレが味といえば味なんだが…

黙ったまま車を出すと『オタク女』は不安そうにコチラをチラチラ見ながら黙っている

6時かぁ…

取り敢えず、衣料品店に入り無難なカジュアル服で上から下まで揃えてやる
靴屋に入りサンダルを履かせ、知り合いの美容院に連れて行く

『オタク女』は硬く緊張したまま黙っている

さっぱりとした髪型に眉剃り、顔剃りをさせて少しは街中でも見られる位の女の子になった

まぁまぁ結構な出費になったし、時間も遅くなったのでカラオケ屋に移動した

一通り注文を済ませ、曲を探していると

「あのぉ…」

「ん?」

「良いんですか?」

「何が?」

「服とか…」

「似合ってると思うけど?」

「いえ…そーでなくて…」

「ん?あぁー 構わないよ 気にすんな」

「でも…」

「本当はメイド服とかロリ服とか良かった?」

「い、いえ!」

「それは今度ね 時間遅かったし」

「へ?」

余りに素なリアクションに笑いながら、冗談半分に
「「へ?」じゃないだろ?「はい」か「ありがとうございます御主人様」だろ?」

「はい…ありがとうございます御主人様」
と顔を俯かせながら『オタク女』が言った

もう『オタク女』の中では『自分は奴隷』という意識と妄想が離れなくなっている様だ
こちらにもスイッチが入った

ドアの窓から見えない位置に座り直して
「じゃぁ奉仕してくれ」

ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す
『オタク女』はひざまづいて、広げた足の間に身を入れ大事そうにモノを両手に掴み口に含む

メガネが汚いなーとか思いつつ『オタク女』の顔をしげしげ見る
少しはすっきりしたな…

「今日写メ撮ってる時にイったか?」

「はぃ」

「何回イった?」

「8回程…」

「BL読みながらヤッタのか?」

「いえ…」

「何を妄想しながらヤッタの?」

「この間の事です…」

「ふーん…今日だけか?」

顔を真っ赤にしながら
「毎日です」

「どれぐらいオナニーしたの?」

「この間帰ってメールしながらずっとと…昨日は一日中で、今日はメールする前も…名前を呼びながらずっとしてました…」

『オタク女』の思い込みの激しさにアキレながら
「ちゃんと舐めろ」

『オタク女』は慌てて再度モノを舐め始めた
研究熱心なのか、この間より上手くなっている

「吸いながらベロをもっと左右に舐めまわせ」

「はい」

AVビデオに出て来る様なバキュームフェラの音がする

「こっち見ろ」
上目遣いで見上げる『オタク女』のフェラ顔を携帯に納める
ちょっとブサイクな『オタク女』の哀願する様な顔がたまらない
ぽってりした唇がモノをシゴク様も…

『オタク女』の口の中に2日溜った精液をぶちまける
イキオイが今まで以上だっだのかゲホゲホと涙目で咽せる『オタク女』
そして、咽せながらも俺のモノを綺麗に舐めあげる

モノを握ったままキスをせがむかのように、中腰になり顔を近付けて来る『オタク女』
キスをかわし、スカートに手を入れパンティをズリ下ろす

「パンツはもうぐちょぐちょだな!むこう向け!」

『オタク女』は少し悲しそうに
「…はい」と言いながら従う

テーブルに肘をつかせ、スカートをめくり後ろからモノを『オタク女』の中にイキナリ突っ込んだ

「ひぃっ!」

「ん?嫌か?」

「…い、嫌じゃないですっ!」

「突いて欲しく無いのか?」

「突いて欲しいです…」

「オマエの欲しかったモノだ!一杯突いてやるよ!」

「はいぃ…」

遠慮無しに勢い良く奥まで突く

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

「まだ痛むか?」

「まだ少し痛いです…この間みたいにゆっくり…」

「ゆっくりが良いのか?」

わざとらしく止まってるか?位でモノを動かす
ゆっくりゆっくり…

「も、もう少し早く突いてください…」

「我が儘だな…」
にやにやしながら徐々にスピードを上げて行く
それに合わせるかの様に『オタク女』の鼻息が荒くなって行く

「気持ち良くなってきたのか」

「はい 気持ち良いです」

「じゃあコレは?」
奥を思いっきり突き上げる

「痛いっ! です…」

「じゃあココか?」

「…ソコです ソコが良いです」
Gスポット辺りだな…

モノを引き抜き長椅子へ『オタク女』を押し倒す
足を広げさせGスポット辺りを突いてやる

「どうだ?」

「き、気持ち良いです…」

腕に力が入り、両足を思いっきり持ち上げる『オタク女』

「ソコ!ソコ1ソコが良いです!」

顔をゆがめて感じている

「チ○ポ美味しいか?」

「お、美味しいです!」

「もっと欲しいか?」

「もっと…もっと欲しいです!チ、チ○ポ欲しいぃ!」

「もっと突いてください御主人様だろ?」

「もっと突いてくださいっ!御主人様ぁ?!」

「もっと言え!」

「もっと突いてっ!チ○ポ欲しいぃぃ!御主人様ぁぁあ!」

キスをしてやると、鼻息を荒らしながら俺の舌をチューチュー吸い込む

抱きしめてキスをしながら突いてやる
深く浅く、強く優しく…

「ん???????????っ!」
と叫び、息を急に吸い込んだかと思うと『オタク女』の中から一気に潮が吹き、必死に抱きついていた『オタク女』力が抜けた

激しいなぁ…

失神までして無かったが、長椅子と床は『オタク女』の汁まみれになっていた
モノを引き抜くと、よろよろしながら『オタク女』が口を開けモノを両手でしごき始めた

この前と違い、まだ出ないと思ったのか口に入れ舐め始める
力の抜けた顔で…

2発目を飲み干し、俺のを綺麗に舐め上げ、俺に甘えれるように寄り掛かって来る

「気持ちよかったか?」

「はい」

ヨシヨシしながらキスをしてやる
幸せ一杯な顏を浮かべた『オタク女』が可愛く見えた

『オタク女』は帰りの車の中で、静かに余韻にひたりシートに身を任せていた
家まで送り、お休みのキスを交し、別れた

『オタク女』の奴隷3日目だった
Re:オタ女を(No.11)

最高!!続きお願いします。
Re:オタ女を(No.12)

『オタク女』は完全に俺の事しか見えなくなったかの様に、言われもしないのに自分の恥ずかしい様を写メにして送って来た

『オタク女』は『性奴隷』として最適かもしれない
今迄フツーの娘では出来なかった事が出来るかもしれない
フツーの娘なら退いてしまう事も、同人の世界では常識のノリだから

調教の一歩として『我慢』と『従順』を覚えさせないと…

ワザと休みまでの5日間『オタク女』からメールが来ても連絡をせず放置した

『オタク女』から送られて来る写メは日増し激しさを増し“会いたいです”と言うメールも間隔が短くなった
『オタク女』は『寂しさ』と『不安』で一杯になっているのだろう

やっと休みが取れたので、いつものジャ〇コに食料品を買い出しに行った

すると、この前買ったやった服装そのままの『オタク女』を見つけた
どうやらこちらには気が付いて無い様だ

気付かれない様に近付き、その姿を携帯に納める

そのまま、気付かれない様に注意しながら食料品コーナーで買い物を済ませ、荷物を車に置き『オタク女』を探す…

おもちゃ、本屋、ゲームコーナーや100均をグルッと周っても『オタク女』の姿が見えない…

『ん?…古本屋かぁ?』

外に出て辺りを見回すと、裏道を歩いている『オタク女』が居た!

急いで、しかし気付かれない様に注意しながら追掛ける

公園の入口から『公衆便所』をじっと見ている『オタク女』が見えた

そして、『オタク女』はキョロキョロしながらも『公衆便所』に真っ直ぐ歩いて行った

『公衆便所』に入ったのを確認して、周りを確認しつつ静かに男子トイレに入った

『オタク女』は前と同じ手前の個室に入っている様だ
タバコ1本吸い終わったが、水が流れる音がしない…
たまに溜め息に似た吐息が聞こえるだけだ…

『オナニーしてんのか?』

さっき撮った写メを『オタク女』に送る

女子トイレから着信音が聞こえた
ガサガサ音がして「えっ?」という声が微かに聞こえた

すぐにメールが来た
着信音を切っていたのは正解だった様だ

“どこに居るんですか?”

無視して
“今日はまだ写メ来ないねー”

“会いたいです”

『無視かよ?(笑)こっちも無視ね♪』
“写メは?”

着信音の後に、シャッター音が聞こえて来た…

トイレにしゃがんでいる写メが送られて来る…

やがて指でいじっている写メになり、指で掻回している写メになった…

女子トイレからひっきり無しにシャッター音が聞こえて来る
溜め息はやがて、男子トイレでも聞こえる程の鼻息と喘ぎ声に変わって行った

「会いたいです…チ○ポ欲しいです…突っ込んで下さい…」

この前教えた言葉を呪文の様に言いながらオナニーをしている様だ

「あぁ…×××会いたいです…×××のチ○ポ欲しい…×××突っ込んで!…早く!…会いたい! チ○ポ欲しい!×××突っ込んでぇ!」

『周りを気にして無いのか?まる聞こえだな…この前のオバサン聞こえてたか?(笑)』

周りをチェックし、女子トイレに入る…

『オタク女』の喘ぎ声が聞こえて来る…
イク寸前なのか、俺の名前を連呼している…

『呼び捨てかよ?』

ノックをすると、急に静かになる

もう一度ノックをする
中でガサガサ音がした後、ノックが帰って来た

トイレから出ながら『オタク女』に“呼び捨てかよ?”とメールする

『オタク女』が出て来るのを待たず、ジャ〇コの駐車場へ向う

駐車場に着く前に『オタク女』が追い付いて来た

「あの…」
無視

「あの…×××さん…」
無視

痴話喧嘩に見えたのだろう、何人かがこちらを振り返る

そのまま車に行き、エンジンを掛ける
『オタク女』は泣きながら覗き込んでいる

『鞭の後は飴だな…』

助手席の窓を空け
「どーした?行くよ?」

びっくりした様な顔はすぐに笑顔に変わった
『オタク女』は嬉しそうにイソイソと乗って来た

『オタク女』は涙を一生懸命拭いながら笑っている

「えへへっ…」

こちらをチラチラ見る
目が合うと恥ずかしそうに俯いて
「えへへっ…」

瞼の腫れも消えたので、メガネ屋に行き、黄土色のセルフレームのメガネに換えさせる

その後、大人の店に直行した

『オタク女』はBL本で見ているのか、首輪や手錠に興味を示す
妄想し始めたのだろう興奮した鼻息が聞こえる

それも良いが、今日の目的はメイド服だ

いろいろ見てみたが『オタク女』に似合いそうなミニは無かった
仕方が無いので、コードレスバイブ付きの貞操帯を2つ買い店を出た

車に乗るなり
「パンツ脱いで」

「え?」

「「え?」」

「あっ!…っと…はい!」

バイブが動くのを確認し『オタク女』に渡す

「履いて」

「はい…」

「丁度良い位にマ○コ濡れてるね」

「はい…」

履き方が判らない様だ…モタモタしている

『オタク女』の股間に無理やりバイブを突っ込み『オタク女』の肉がはみ出る位キツク絞める
『オタク女』は不安そうな顔をする

「これからは俺とする以外は外すなよ?」

「はい」

「オナニーも禁止ね」

「えっ?あっ!…はい」

メイド服専門店に行く途中、幾度かバイブのスイッチを入れ『オタク女』が「はぅっ!」とか「あはぁっ!」とか「きゃぅぅっ」とかマンガ同様の喘ぎ声を出している様を楽しんだ

やがて店に着き、何枚か試着をさせる
当然、店の中でもバイブのスイッチを入れたりして『オタク女』が一生懸命我慢している様をニヤニヤしながら楽しんだ

ミニのメイド服を着せたまま外を連れて歩く

周りから明らかに浮いている『オタク女』は周りからジロジロ眺められる

容赦無くバイブのスイッチを入れ『オタク女』の反応を楽しむ

ファミレスではスイッチ入れたまま少し遅めの昼食をした
椅子から微かにバイブの振動音が聞こえる

『オタク女』は顔を真っ赤にしながら我慢するが、ファミレスから出る頃には拭かないとハッキリ判る位に汁を足首まで垂らしてした

車に戻ると『オタク女』は既に我慢の限界が来ているらしく
「お願いします!チ○ポ下さい!ご主人様のチ○ポで突いて下さい!お願いしますぅっ!」
と早口で叫んだ

俺はのんびりと
「奉仕が先だろう?」
と言うと

「はいっっ!」
言うやいなや俺のズボンのチェックを下げモノを引っ張り出す

モノにむしゃぶりつく『オタク女』
今迄には無い激しいフェラをしてくる

「あー…チ○ポ…ご主人様のチ○ポ…」

会わなかった間に、すっかり『性奴隷』が板に付いている
『オタク女』はバイブをもっと感じる為に、自分のケツを激しく振りながらモノを舐め回す

意地悪くスイッチを切る

「あぁ…切らないで下さい…ご主人様ぁ?」

「チ○ポ欲しく無いのか?バイブでイったらチ○ポ突っ込んでやらないよ?」

「それは嫌ぁ?!ご主人様のチ○ポで突いて下さいぃぃっ!」

だが、俺は意地が悪い
またバイブのスイッチ入れ、貞操帯の上からリズミカルに押しつける

「あぁ?…駄目ですぅ?…そんな事したら我慢出来ません!」

顔を真っ赤にして我慢するが、もう喋る事も出来無い程感じている
そして30秒も経たないウチに大きく息を吸い込み、腰をガクガクさせて『オタク女』はイった

Re:オタ女を(No.13)

「あーぁ…イっちゃったかぁー」
と意地悪く言うと

「すみません!何でもしますからチ○ポ入れてください」

「ふーん…じゃぁ家に帰るまで感じた声出すなよ?」

「はいっ!」

バイブを強にしたまま『オタク女』を俺の家に連れて帰った
『オタク女』は帰りの間ずっと無言で腰をビクビクと震わせていた

俺の家の中に入ったとたん堰を切った様に喘ぎ出す

「我慢できましたぁ…御主人様のチ○ポ…チ○ポで突いて下さい」

俺は押し倒す代わりにデジカメを取り出し『オタク女』を徐々に脱がせながら撮影した
当然フェラも

貞操帯だけになった『オタク女』をベットの脇に座らせしゃぶらせる

2度精液を『オタク女』の口に出したが、キスさえもしてやらない
『オタク女』は泣きながら哀願する

「お願いします!主人様のチ○ポ…チ○ポを下さい」

「わかった!チ○ポ入れてやるよ」

満面の笑みを浮かべる『オタク女』

汁でヌルヌルになった貞操帯を外してやる
『オタク女』は仰向けになり両手両足を広げ俺とモノを受け入れようとする

俺は手を払い除け『オタク女』をうつ伏せにしてアナルに指を差込む
「ひぎっ!」

「お仕置きだ…」
乱暴にアナルに入った指を前後左右に掻き回す

「BLだったらフツーだろ?」

シーツを握りしめ痛みを懸命に堪える『オタク女』
『オタク女』の汁を指に付けながらアナルを広げて行く
指を2本にし、更に広げながら指を奥まで突っ込む
油汗を流しながら我慢する『オタク女』

しかし、俺はノーマルな女でもアナルでイケル事は知っている
ただ今回は少し乱暴にしているだけだ

ほぐれて来たアナルに『オタク女』の汁をタップリ付けたモノを押し当てる

「む、無理です!」

「大丈夫だ イカしてやるよ」

亀頭がすっぽり入る
「うっ!いっ!」

「ほらな!入るだろ?」

「………いっ!」

『オタク女』の汁を亀頭に付けながら突く
徐々に奥まで入って行く
きっちり奥まで入れるのに大して時間は掛からなかった

「ほら!全部入ったよ?」

「…はぃ」

「マ○コの時より痛くないだろ?」

「…はい」

「初めてでもすぐにイケルからな」

「…はぃ」

何度も突いていると黄白色の汁が滲み出て来る
マン汁の様なもんだ、これが出て来ると滑りが良くなり痛みも薄れる

次第に『オタク女』も感じ出したのか、大きなケツの緊張が弛む

「気持ち良くなって来たろ?」

「はい」

「嬉しいか?」

「嬉しいです」

とは言え乱暴に突くとまだ痛む筈だ
アナルが気持ち良いという事だけ教え込まないと…

「奥も気持ち良いだろ?」

「はい」

「マ○コと比べてどうだ?」

「変な気持ちですぅ」

「良いか?」

「気持ち良いです!」

「イカしてやるからな」

「ありがとうございます!」

『オタク女』のケツがタプタプと揺れる

「イイです!イキそう…です…」

「イケよ!」
『オタク女』の大きなケツを叩きながら突く

「イイィィ…」

「ほら!ほらっ!」
『オタク女』のケツに手形が赤く腫れ上がって来る

「イッ…イッ…イッ…イクゥゥッ」

『オタク女』がイッた時にはケツ真っ赤になっていた
俺は自分がイクまでひたすら『オタク女』のアナルを突き上げアナルの中に精液をぶちまけた
『オタク女』は3度イッた様だった

「ほら綺麗にしろ」
これはノーマルの女にはさせた事は無い
『オタク女』の反応を見る

『オタク女』は言われるがまま、精液を吸い出し、俺の股間を綺麗に舐め上げた

「よし!御褒美だ」
今度はマ○コに入れてやる

『オタク女』は嬉しそうにしがみついて来る
「御主人様ぁ…」
うっとりとした顔でキスをしてくる
すこし苦く臭い匂いがするが『御褒美』だ仕方ない

「御主人様のチ○ポォ…欲しかったですぅ…突いてくださいぃ」

頭をヨシヨシしながら
「良いよ突いてあげるよ」

「うれひぃ…御主人様好きぃ…大好きぃ…」

『これで顔が可愛くて胸があれば嬉しいけどね…』
と思いつつも優しく突いてやる

「御主人さまぁ…御主人さまのチ○ポォ…もっと突いてくださいぃ」

「よし!思いっきり突いてやるよ」

「嬉しいぃ…!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…もっっとっ突っいってっ!」

汗だくに成りながら『オタク女』を突いてやる

「っ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ…またイキそうですぅ」

「良いよ俺もイキそうだ」

「中に出しても大丈夫ですからっ 御主人さまっ そのままイッてくださいねっ」

「良いかっ!イクぞっ!」

「はいっ!…ワタシもっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッッ!イックゥ?ッッ!」

『オタク女』に抱き締められたとたん俺もイッた
沢山の精液を『オタク女』の中に出した

繋がったまま暫く2人で余韻とキスを楽しんだ

2人でシャワーを浴び
付けていた貞操帯を洗い、もう一方の貞操帯を付けさせた
『オタク女』は髪の毛が乾くまで俺のモノを嬉しそうにしゃぶった

カジュアル服を着せ、送って行くと名残惜しそうに何度もキスを求めて来た

Re:『オタク女』奴隷調教(No.14)

神の予感!!最高!!
Re:『オタク女』を(No.15)

読んで下さっている方へ

題名がコロコロ変わってしまい申し訳ありません
この話に今のトコロ完結はありませんが、進行に沿って題名が変わっていくと思います

紛らわしいでしょうが宜しくおつき合い下さい

α-G
Re:『オタク女』奴隷調教(No.16)

翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった

翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』
Re:『オタク女』を(No.17)

俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』

朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ?!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」

シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた

Re:『オタク女』を(No.18)

実話でもネタでも秀逸。
Re:『オタク女』を(No.19)

飴と鞭が絶妙ですね…
楽しく拝見させて頂いております
これからの展開も楽しみです

期待しております
Re:『オタク女』を(No.20)

久々に神の予感ですね。期待してます。
Re:『オタク女』を(No.21)

α-Gさん勉強させていただいています^^僕はご主人様の素質があるかどうかはわかりませんが。。。参考にします^^

『オタク女』と(No.22)

すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪?』

「お帰りなさいませ御主人さま?♪ お帰りなさいませお嬢さま?♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ??」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ??」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ??」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ??」

「てっ、適当にお願いします」

「はい?♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ?御主人さま?♪ いってらっしゃいませ?お譲さま?♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ?♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た

「今日は最後までする?」と訊かれて

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、
そんなこと構ってられないくらいはずかしかった。彼のちんこも見れなかった。
「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でもはずかしい」
とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに
何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。
気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。
謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。
私の頭を飛び越えてパネルをいじる彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう……と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。けど、何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。
せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。
パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、
いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。
「一気にいった方が痛くないかも」「むりしぬ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」
じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ……とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも
(よつんばいはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)
テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、
「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。
膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。
触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考えはじめた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。
ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う●こが出そう」だった。痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、
正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。

老人と未央27歳 後編


「おはよう、おとうさん。今日は良い天気よ」
久二雄は未央の明るい、朝の挨拶で目が覚めた。
「お粥つくったから、たべてね」

目の前には、いつもと変わらない清楚で明るい未央がいた。
粥を啜りながら、久二雄はいつも通り洗濯、掃除と忙しく駆け回る未央の姿をみていた。
だが、いつもと同じではない事は、申し訳なさそうに部屋の隅に干してある下着をみれば明らかだった。久二雄は、未央が雑巾がけに夢中になり、ひざ丈のスカートが捲れあがり、白い足が剥きだしになっている姿を眺めて楽しんでいた。

ブラをつけていない未央の胸の膨らみの先端は、ピンクのシャツの上からでもはっきりと判る。

久二雄は、股間に懐かしい感触が戻りつつあることを感じていた。さっき目分量で4ぶんの1ほどかじって飲んだ薬が効き始めたのだ。顔が火照ってあつい。しばらくして久二雄が、未央に言った。
「おーい、未央さん….小便させてくれ……」
「はーい。ちょっと….待ってくださいね…」

いつものように未央が尿瓶を持って久二雄の傍に来て、慣れた手つきで寝巻きを脱がし、
その下のパンツを脱がせに掛かった。未央は起きてから家事をして下着のことは忘れてしまっていた。

「おとうさん。今朝は顔色がいいみたいですね」
スカートで、しゃがんだ未央の股間は、久二雄からは、細く柔らかい陰毛に覆われた未央の恥部が丸見えになってしまう。未央は、久二雄に自分の恥部を曝け出しているとも知らずに尿瓶の受け口に、久二雄のイチモツの先端を当てがおうと一生懸命になっていた。
(あれっ……おかしいな?いつもはうまくいくのに)

久二雄の男根は人並みよりかなり大きく、またその逞しい太さもかなりのものだった。
結婚まで男性経験のない未央は、夫以外の性器を見るのは久二雄がはじめてだったが
その圧倒的な太さ、堂々としている長さ、張り出しているカリ首のえらの存在感は、夫のそれとは断然の違いがあった。

いつもは大きさの割に柔らかくて、あてがいやすい久二雄のイチモツが、今日に限っては、なぜか尿瓶に入れにくい。
(どうしてかなあ。うまくいかないなぁ)

(あれっ、ちょっと待って….まさか…動かないってことは)
未央は久二雄の竿の部分をつまんで感触を確かめてみた。
(えっ…固い…。おっ…おとうさんの……固くなっている!)

未央はそそり立つ事はできないが、十分に男としての機能を果たすことができるほどの逞しい硬さを感じ取っていた。未央はしばらく呆然と、尿がほとばしる巨根を見つめていた。
(す……すごい……)
赤黒い亀頭が膨らみカリ首は隆々と張り出し、重さが指から感じられた。
(こんな……すごいのが、なかに…….はいったら)

未央は自分の肉壁が目一杯広げられ、抜き差しの度に張り出したカリ首で掻き擦られるところを想像していた。久二雄は自分の一物を握ったまま、呆然としている未央とその股間を眺めていた。

「未央さんどうしたの?…爺のが、そんなに珍しいかい?」
「いっ、いえ…すいません、あたしったら…。おしっこ捨ててきますね」
未央はトイレに小水を流すと、気を取り直して風呂場の掃除を始めた。高齢者用に低い位置にある浴槽をスポンジで洗い、膝をついてお尻を突き出して、浴槽の底も洗っていく。

すると突然、後ろからスカートがめくりあげられ、未央の視界を奪った。浴槽の中にあった上半身はスカートごと上から押さえつけられた。未央が両手をついて、もがいていると股間の割れ目を舐めあげられ、一気に舌を突き入れられた。
「ひっ」

久二雄は未央の背中を湯船に押さえつけると、目の前に突き出ている未央の尻に指を突っ込み奥にある蜜壷を弄った。
「あっ…やめて….」
「ほーら、こんなに濡れてしまって……触ってもらうのを待っていたのだろう?」

「や…やめて…….おとうさん…お…願い」
未央の両手は湯船の底で上半身を支えている。片手でお尻を守ろうとすると湯船に頭から落ちそうになるのだ。
「や….やめてください………。あぁぁぁぁぁぁぁぁ…….」
「だめっ、あっ…あっ…やめてぇ…」
「はあ…はあ…はあ…あぁぁぁぁっ……」
「ここか、ここがきもちいいのか」

未央の熱い淫汁がすぐに溢れ流れてきた。
肉襞はパックリと割れ、ピンクの肉塊が曝け出していた。
「あっ…あぁぁん、…あぁぁん。」
「ああ…いい…ああっ…あぁぁっ」
「はぁはぁ…いい…いやぁ」
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……だめぇぇぇ……」

久二雄は秘裂の先端にある未央の敏感な肉芽にも刺激をあたえる。
「うーん……あぁぁぁぁ…….いい……ぅぅ…」

未央は湯船の中に落ちないように両手を突っ張るだけで、頭に血が登り、顔を覆うセーターが息苦しい。
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
「あっ……あっ…そこ………そこだめぇぇぇ」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
未央の恥部から、快感を示す音が聞こえる。若い女が垂れ流した熱い淫液は、太股をつたって流れ出ていた。

「それにしても…….本当に汁が多いな…….いやらしい娘だ」
「あぁ……そんなぁぁぁ」
「いい匂いだ…………もっと、もっといっぱい出してやろう」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ」

「はぁ、はあ、ああああああ….いい…。あぁぁぁぁぁ……」
未央のスカートは頭から脱げて湯船に落ちて全裸に近かったが、ハイネックのシャツだけが頭と顔を隠している。顔をシャツで覆われていることで未央の羞恥心は押さえられる。未央は、剥きだしの尻を突き出し、自分の恥部を弄られてさらに興奮していた。
久二雄は未央のアナルにも舌を這わせた。
「ううう。おとうさん…汚い……それは……そこはだめ……」

だが、官能が未央の体を支配していた。
(く、くぅぅっ…あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ)

尖らせた舌でアナルを舐めあげられて、未央は今までにない快感を受けていた。
その快感は内腿に流れ出している愛液の分泌量に現れていた。
久二雄は硬化した未央の剥かれた肉芽も舌で転がしていた。
久二雄の右手は絶えず未央の肉壷を刺激し続けていた。

「おとうさん…もうだめ…」
湯船の底からのつぶやきが大きくなる。
「はぁ、はぁ…….お願い、ぃれてっ……おとうさんの」

久二雄はひざまずいて、濡れきってパックリと割れた熱い花弁に男根を挿入させた。
久二雄の巨大な亀頭は未央の小さめで可愛らしい膣穴を限界まで押し広げる。
狭い穴を押し広げられ、きりきりとした快感を伴った苦痛が未央の身体に走った。
今まで受け容れたことの無い大きさだったが、溢れてくる愛液が潤滑となっていた。

「くっ、くぅぅぅぅぅぅ…お、大きい…ああああああっ…はぅぅぅぅっ」
久二雄の肉棒は未央の狭い膣壁を擦りあげながら深く侵入していった。

未央………どうだ。じじいのは……気持ちいいか…?」
「はぁぁぁ……ああっ…ああっ…す、すごく…すごいです」
「そうか?未央もなかなか締まりがあっていいぞ………」
久二雄の張り出したえらは未央の肉壁を抉りだすかのように刺激していた
「ひっ…ひぃぃ….あぁぁぁぁっ…うぁぁぁぁんんんんんん」

「お….おとうさぁぁぁん…あはっ…はあああああああっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…..ああだめ…もう私….だめですう」

感じやすい身体へと変化した未央は、すぐに絶頂へと昇りつめた。
「い…….いくぅぅぅぅぅぅっ……………あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「いくぅぅ、あああああああああああああああっ….またいっちゃう」
「あああああああああああああああああああっ」

湯船に頭から落ちそうになった未央を久二雄が引き止めた。
ビクビクッと体を痙攣させ、大きく肩で息をしている未央に、久二雄が腰を打ちつける。
亀頭が子宮を擦り、腰を動かすたびに肉壁が引きずられ、掻き出される感触が未央を刺激していた。
「あぅ…あぅ…はぁ…あぅあっ…はぅ…またあ」

貫かれるごとに未央からあえぎ声が漏れる。
「あっ…はぁぁ…うっ…あっ…あっ….あっ…あっ…あっ…」
愛液は久二雄の股まで濡らし、未央の震える声と蜜壷から聞こえる淫靡な音が風呂場に響いていた。久二雄は忘れかけていた、放出したいという欲求が沸きあがってきているのを感じた
「おぉぉぉっ……み、未央。おぉっ…いいぞっ…気持ちいいぞ」
「ああっ…お…おとう…さん…ああっ。未、未央…ま、また」
「はぁはぁ………わ、わしも………いけそうだ……」

未央は熱い精液を子宮に感じ絶頂を迎えた。
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………い……いく…」
未央は崩れる様に湯船に抱きつき、そのまま動けなくなった。

「未央、未央、大丈夫か?」未央が目を覚ますとそこには久二雄の顔がある。
「失神しちゃうから驚いたよ」
未央は自分が全裸で風呂場のスノコマットに寝かされていることに気がついた。
熱くなっている股間に手をのばすと自分の秘肉にシャワーのお湯が当てられ、精液と愛液がまざったものが流れ出していた。未央は味わった事の無い淫らな淫欲の世界を経験して混乱していた。
(夢じゃなかった)

「未央には旦那が帰るまで、もうしばらく、わしの介護をしてもらうからな」
久二雄は優しく未央の頭をなでながらいった。
未央は頭をなでる久二雄の手を、胸の上に引き寄せると静かに目を閉じた。

露出狂のMとS

某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所でオナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」

しかし意志に反し闇に消えた彼女の去った方向に向かう俺。ダメだって。マジで通報されるって。息子を露出したままふらふらと足が止まらない。こめかみのあたりが鼓動に連動してギュンギュン鳴る。

白いワンピース。風の流れない公園にかすかに残る女の匂いに息子はパンパンに勃起していた。

そうこうするうちに公園の一番広い場所に出た。ここは街灯も多く、公衆トイレもあり比較的明るい。彼女の姿は見えない。一目彼女後ろ姿でも見て発射したかったが、ここの明るさで少し我に還る。

トイレで抜いてかえろう。しかし、一度火のついた変態心は収まらず、譲歩案として女子トイレに入ってみることにした。我ながら酷い。

公衆便所独特の臭いと裸電球がぶら下がる景色に淫靡な気持ちが掻き鳴らされる。やっぱ手前の多目的トイレに…と日和るも、ちょっと覗いた女子トイレをみてぎょっとする。男子トイレと違う。個室が並ぶ風景。その中に一部屋扉が閉まっている部屋があるのだ。糞尿の臭いに混じって微かにさっき感じていた女の匂い。彼女の匂いだ。心拍が跳ね上がり瞳孔が開くのを感じる。

これ以上行ったら止まれなくなる。理性が訴えてくる。それを?き毟る糞尿の臭いと女の匂い。

隣のボックスに入れば、何か見えるかもしれない。そこまでにしとこう。まったく役に立たない閾値だ。

俺は息を殺して隣の個室に入りそっと戸と鍵を閉めた。隣の箱から明らかに人の存在と服がこすり合うゴソゴソという音が聞こえる。ちょうどしゃがむあたりなのかな。そのとき俺は気がつく。ここのついたては、壁と板の間に3センチくらい金具のスペースがある。壁に顔を押し付け、さらに息を殺しそっと隙間から隣を除いてみる。

そこには、こちらに背を向けてしゃがんでいる女の姿を想像していた俺には予想外の光景。女はこっち側に向く格好で反対側の角に立っていた。
髪の毛で顔はよく見えないが、服装から間違いなくさっき俺の前を通過した彼女だった。何をしてるのかはすぐわかった。右手はスカートの中に。左手は左胸に当てられていた。よく聞くと、はっはっという短い吐息きが聞こえている。この風景をみていなければ全く気にならない程度の小さい音。

最初は背を壁に預け、腰を突き出すように。時々ピクピクと腰をけいれんさせる。胸は服の上からゆっくりとなで回す。左胸だけをなで回していた左手がだんだん乱暴に左右の胸を押しつぶすようになで回すと、不意にギュッと右胸をわしづかみにすると腰をさらに反らしてくっと顔を上げる。
苦しそうに歪んだ顔に汗で髪の毛が張り付いている。裸電球、糞尿の臭い、苦悶の表情でオナニーに耽る女性。俺は気が狂いそうだった。

彼女はそのままくいくいっと腰を突き出し「ん!」と声を上げるとガクガクと震えしゃがみ込んでしまった。そのまま崩れ落ちると、しばらく汚い床に左手をつき肩で息をする彼女。俺も気がついたら、信じられないくらいの量の精子を壁に叩き付け、反対側のついたてに背をもたれて、息子を握りしめたまま放心していた。それでも息子はまだギンギン。

襲いたい。

もう迷いはなかった。俺は立ち上がるとそっと自分の居た個室を出て彼女の扉の前で様子を伺う。鍵が開く音。外を伺うようにゆっくりと開く扉がスローモーションに見える。扉を押し込む。個室の奥の壁に再度押し付ける。声もでない彼女。目を見開いて完全に恐怖の表情。それをみて我
にかえる。が、もう遅い。取り繕わないと。なんて言えばいい???

「ぜ、全部、みてました。何もしません。また見せてください」
かすれる声で絞り出す。ガクガク震え出し絶句する彼女。間が持たない。なんか言わないと!。
「明日もきます!」
何を言ってるんだ俺は。

完全に怯えてこちらから目を離さない彼女はゆっくりと横を通り過ぎようとする。もうテンパった俺は彼女を止めることもできなかった。や、力づくなら何とかなった。しなかったのは良心だったと信じたい。彼女は俺の横をゆっくりとすり抜け、安全圏に出るとトイレの外に走り去った。

足音が遠ざかるのを現実感なく聞く。終わった。彼女はおそらくこのまま逃げ出して通報するだろう。

俺はすっかり萎えた息子をしまうと自宅に帰り、PCの初期化をし、奇麗な下着をつけて沙汰の時をまった。
その日は一日何もなかった。そして数日、そして1ヶ月が過ぎた。

もう警察は来ない。そう思い始めると、思い出すのはあの妖艶な光景だ。時間のたった糞尿の臭い、女の匂い、股間をまさぐり、胸を揉みしだくワンピースの女。もしかしたら、警察に言わなかったってことは、彼女は翌日来てたかも。とか勝手な想像すら頭をもたげてくる。そうだ。俺は公園に散歩に行っているだけだ。あのときだって、俺は何をした訳でもない。

その夜。俺は1ヶ月ぶりにあの公園のあのベンチで息子を露出して彼女を待った。おかしな話だ。くる約束をした訳でもない相手を待っている。約束が通ってたとしてもそれは1ヶ月も前の話だ。

ぼーっと暗がりで携帯を弄っているとあのときと同じ、公園の入り口に人の気配。相手を刺激しないように振り向く。…酔っぱらいのおっさんだった。おっさんは俺に気がつくとビクッとなり、「おほほふぅえ」と訳の分からない愛想笑いを浮かべる。奴もこんなところに人がいるとは思わなかったんだろう。

そこに今度は反対方向から、人の気配がする。おっさんと俺がほぼ同時にその気配の方を向いたのは、彼女が咳払いをしながらこっちに近づいてきたからだ。よっぱらいが「うほぅひょ」みたいな声を出す。
そりゃそうだ。ミニタイトスカートから伸びるクロスとに包まれた足にはミュール。小さめのシャツに強調された胸。夜の公園とは明らかに不釣り合い。俺も初見なら露出変態さんだと思うだろう。

顔は実はよく覚えていないが彼女だろう。立ち姿がオーバーラップする。そして彼女がこちらに近づきそれは確信にかわった。あのときの香水ではない女の匂いだ。声をかけないと!と思う俺より早く、酔っぱらいが声をかける「げへへ。風邪引くよぉ」かぶせるように俺は「おまたへ!」と声をかける。

多少声が裏返ったので再度落ち着いて「おまたせ」と言い直すと、彼女は立ち止まり、ゆっくりと俺の横に50センチほど距離をとって座ると「待ったわ」と小さな声で返す。

おっさんは舌打ちして去っていった。酔っぱらいが完全に闇にに消え、また人の気配がなくなる。

彼女は再度「待ったわ」と聞こえるか聞こえないかくらいの声で言うと立ち上がり、闇に歩き始めた。呆然とその後ろ姿を見送って、我に返り、彼女の去った方向に歩き始める。あの匂いがかすかにしている。

そしてあのトイレが見えてくる。今回は迷わず女子トイレに向かう。拍子抜け。個室はすべて扉が開いていた。しばし立ち止まる俺。担がれた?急に恐怖感が襲う。おとり????とにかく出よう。出口に向かう途中。多機能トイレの扉に目が止まる。「使用中」の赤ランプが点灯している。

と、扉がゆっくりと自動で開く。中にはさっきの彼女。
「また見せてくれって言ったよね?」かすれた声で聞く彼女。うなづく。「みるだけで我慢できるよね?」
「手錠してもいい?だめなら帰って?」警察に怯えていた俺にはこのシチュエーションすら罠に思えたが、理性が介入する暇はなかった。二度うなづく。「扉締めて手を出して」

直径20センチはあろうかという障碍者用の「閉じる」のボタンを押すとゆっくりと扉がしまる。彼女は俺の右手に手錠をかけると、入り口の扉についている手すりにチェーンを通し、反対側の手錠を左手にかけた。この段階で自由は完全に奪われた。彼女は3メートルほど離れた洋式便器の蓋を閉めると、ゆっくりとその上に腰をかけた。ミニスカートの中に黒ストッキングにパンツが透ける。

ストッキングの縫い目にあわせてゆっくりと右手をはわせる。そのままゆっくりと摩るように本当にまどろっこしいくらいゆっくりと手を這わす。顔は俺などいないかのように自分の体をなで回す手を他人事のようにみている。左手はシャツの上から胸をなでる。化繊シャツがこすれる音がイヤらしい。そのうち、シャツをスカートから引き出し、その裾から手を入れ胸をまさぐる。手が見えない分シャツの中で蠢く左手がイヤらしい。

もうどこをみていいのかわからない。気づくと彼女は天を仰ぎ、はぁはぁと甘い声を漏れさせ始める。右手はストッキングを少しおろし、パンツの中に入っているようだが、そのときから足をギュッと閉じてしまい、どういう風にしているのかよくわからない。ストッキングに包まれた両足のつま先を反らせたり、きゅっと縮めたりしているのに妙に興奮したのを覚えている。

さっきまで左右の胸を順序よく揉んでいた左手は右胸のみをぐいぐいと押すように揉み始め、前回の経験から、まもなくクライマックスが近いことがわかった。

ここで初めて気がついたんだが、俺はこのままではどうすることもできない。
腰を突き上げるとズボンにこすれて気持ちいいくらい。到底イクことはできないが、何もしないよりまし。
トイレの地面が汚いとか、そんなことを考える余裕もなく、腰を着き、手錠の食い込む手首に体重がかかり、いたくてしょうがなかったが、前後に腰を揺すり刺激を求めた。何ともみっともない姿だが、彼女もそれに気がついたようだ。目が合って笑みを浮かべると手をとめ、息をつき、しばらく俺をみる。この情けない姿を見られていると自覚すると、さらにゾクゾクとした感覚が腰を走り抜ける。だらしなく口を開けて腰を突き出す。

彼女は、自分の自慰を再会すると、最後まで到達する。前回とは違い、「あっあっ」と2回声を上げると便座の蓋の上の尻だけを着いた状態で足をギュッと縮めるとブルブルと震えて行った。
こんな状況なのに俺は「あんなに胸を掴んでいたくないのかな」とか考えていたが、下半身は限界だった。我慢汁がパンツを濡らすのがわかる。腰が止まらない。なんとか快感を得ようとズボンにこすりつけるように腰を浮かす。

彼女がゆっくりと手を下着から抜き取り、ふやけた指を見つめる。これもたまらん。その後、便座からゆっくりと足を下ろすと、こっちに歩いてくる。俺は多分、ご褒美を懇願する犬か、奴隷のような目をしていたに違いない。しかし、彼女の行動は予想外だった。

「またきてね。」と微笑むと、手錠の鍵を到底届かないところに放り投げた。個室に閉じ込められる!。彼女が「開く」のボタンを叩くとゆっくりと扉が開く。俺は扉の手摺に固定されていたので一緒に鍵の方に引きずられる。鍵に手が届いた。閉じ込められる心配は杞憂だったようだ。

その隙に彼女はトイレから出て行ってしまった。後ろ手に固定されているので、解錠するのにたっぷり3分はかかってしまった。彼女を探すのはもう不可能だろう。

それよりも、俺のこのいきり立った息子の処理だ。再度扉の「閉まる」ボタンを叩き付けるように押すと、俺はさっきまで彼女が腰掛けていた便座の蓋に飛びついた。予想通り、そこには女の匂いが残っていた。汚いとか関係なくおれはそこに膝間付き、便座の蓋に顔を埋めると、彼女の匂いを感じ名から息子をしぼるように乱暴に擦った。擦ること数回ののち一ヶ月ぶりに最高の射精を味わった。

露出のS?

K子さんの一件以来、見たいのか見られたいのか。自分の性癖のツボがどこにあるのか分からなくなっていた。

こうなってくると突き詰めたくなる。もともと、こういう変態的な部分がほかの子より強いのは分かってた。

ここ数日は露出度を上げるよりも、意識して注目されやすいような、ちょっとエロい格好でジョギングに出かけていた。

ジョギングパンツ(昔のブルマみたいなの)にニーソ、Tシャツで出かけようと思ったときには、廊下で出会った兄に「そんな格好で外に出るな」と怒られた。

今日は何を着て出かけようかな…。とタンスの普段あけないような引き出しもあけて物色。ふと目が止まる。中学生のときのスクール水着。

いやいや、これは無理。と思いながらも、コーディネイトすれば無いことは無いかな?

とりあえず身につけてみる。胸と腰のところがちょっときつい。毎日見てると気がつかないけどちゃんと成長してるのね。と他人事のように感心する。

上からパーカーを羽織ってみる。あ。意外と見れる?レオタードのように見えないことも無い。

ジョギング用のパレオを身につけてみる。まだ露出が高いかな。この罪悪感を引き算で解決するためにニーソを履く。

うん。上下ともいいバランス。

最近になって露出のほかにもうひとつ気がついたことがある。私はピタッと体に張り付くカッコウが好きみたいだ。

レギンス、ストッキング、ニーソのあの密着感が好き。今着てみて、このキツめのスク水も結構いいなと思う。

玄関の戸をあけて外に出る。この瞬間が一番緊張する。

公園に向けてジョギングを続けると、結構思い切った割には刺激が無いことに気がつく。そりゃそうだ。せっかく着てきたスク水要素が全くない。

3個目の信号待ちで思い切ってパレオを外す。断然露出度が上がり、心もとない。頭がしびれる。これこれ。この感じ。スイッチが入る。

信号が青になり、横断歩道をわたる。反対側から歩いてくる男の人。モモをチラチラと見ているのが分かる。たまらない。

下腹のあたりがキュンキュンなる。ぴっちりした水着なので固くなった乳首が刷れるのが分かる。

公園まであと少しのところ、前を走る男の人に追いつく。私はパーカーのチャックを半分だけ下ろした。見られたらスク水なのはバレバレ。

男の人との距離が詰まる。後ろに中学生の頃のスク水で走ってる変態JKがいますよー。彼のペースはかなり遅く、どんどん距離が詰まる。

抜き去ってしまえば、気がつかれない。そう自分に言い聞かせて彼を追い抜く。

「こんばんわー」

予想外の反応。痺れていた頭がジーーンってなる。

彼が並走するようにペースを上げる。ちらっと彼の方を見る。「こんばんわ」自分でも驚くほどうわずる。声がかすれる。エッチな声。

咳払いしてもう一度言い直す。こんどははっきりと「こんばんわ」。

「いつも走ってるね。」並走を続ける彼。改めて見る。若く見えるけど40くらい?なんて呼ぶ?と聞かれればおじさんよりはギリおにいさん。そんな感じ。

「ダイエットです」と愛想笑いで答える。

そこで上から下まで私を舐め回す視線を私は見逃さない。また下腹のあたりがきゅっとなる。

スク水なのがバレたかな。それから会話はないけど彼はゆっくりペースを下げて私の斜め後ろをずっと着いてくる。

お尻に視線を感じる。振り返るとサッと視線を外す彼。

やっぱり。バレてる。

そうこうしてるうちに公園の入り口に到着。この状態で公園に入るのは怖い気がしたけど、電車が着いたのか、結構人通りがあるのでそのまま公園内のメインストリートを進み中央広場に。

中央広場の自動販売機の前に着く。ここでジュースで一服するのが最近の日課になってた。

腰のポーチから小銭を探す。横から自販機に小銭を入れる手、さっきからついてきてた彼。

「どうぞ」と手で促す。おごってくれるの?少し抵抗もあったけど、この流れで断るのも不自然?

「ありがとー」と一番安い、小さい「いろはす」を選ぶ。

ベンチに腰を下ろすと彼も自分の飲み物を選んで私の横に当然のように座る。そうか。それはそうか。

チラチラと太ももと胸元に視線を感じる。

私は平静を装って「いただきます」と愛想笑いを浮かべるといろはすをグッと飲む。うん。水だ。

彼は、「T」と名乗った。頭に先日の夢がよぎる。私も名乗る。

何でも無い会話が一段落すると、かれが口を切った。

「凄い格好で走ってんね」私は走りながら用意していた模範解答を口にする。

「ジョギングウエアが買えないので、色々考えたあげくこれが一番走りやすいのです。」緊張してへんな口調になった。

はっはっはと笑う彼。

「俺、スク水とか、体操服とか大好きだから、どきどきしちゃったよ」と笑う彼。

きゅんとなる。やっぱそういう目で見られてた。おそらく凄い顔をしてたと思う。思わず彼の顔をガン見して凍ってしまう。

それに気がついたのか、「あ。ごめん」としどろもどろになる彼。

明るいところで改めて見て、案外年上なことに気がつく。40くらい?髪も整ってヒゲも無い。清潔な感じが好感が持てる。

きまずい。なんか言わなきゃ。そこで口から出た言葉に私も驚く。

「わ、私もこういう格好好きなんです」

なに言ってんだ私。

しばらく止まる時間。「あ、そうなんだぁ」と彼。

「じゃぁ僕たち趣味が合うみたいだね」

再び沈黙。私は一口分のこったいろはすの口を閉めると、ポーチのドリンクホルダに突っ込んで立ち上がる。

「じゃぁ…」という言葉にかぶせるように「一緒に走ろうか」と彼も立ち上がる。

ジョギングを続ける。彼は斜め後ろを着いてくる。追い抜きも近づきもしてこない。私はテニスコートやグランドのある方向に足を進める。

こっちの区画は街灯が少なく、メインストリートに比べると格段に暗い。

入り口で彼のペースが落ちるのが分かる。さすがに女子と二人でこの区画は抵抗があるんだろう。理性の葛藤かなぁ。

と思うと、またキュンとなってあそこが少し濡れる。顔が熱くなる。

私はジョギングから短距離走のようにペースを上げて暗闇を走る。

「あ」と声を上げる彼。「まてまてー」といらずらっぽく声を上げる。

笑い声を上げて逃げる私。そうそうこれは鬼ごっこ。私はやましいことはしてない。

さすがにジョギングをしてるとはいえ40代。現役高校生の私はあっというまに彼をまいてしまった。

歩を緩めて空気を伺う。ぱたぱたと走る音はするけど暗闇の向こうにまだ姿は見えない。

グランドの入り口に、薄明かりの着いてる建物。公衆トイレ。こちらのは中央広場のに比べるとかなり古い。ブロック塀で作られた簡素なおもの。

入り口からでもかなりの臭い。

女子トイレのマークに向かい、一瞬悩む。これは「かくれんぼ」としては卑怯かな。

私は、興味もあり、周りの視線も無いので男子トイレに入る。見慣れた木の扉の個室が並ぶ。反対側には見慣れないチューリップ。

こんなの見るのは小学生の大掃除以来だ。あんときは男子がトイレで遊んでた連帯責任で女子も男子トイレを掃除させられたっけ。あのとき、初めての男子トイレに妙に興奮したのを思い出し。あー、あの頃からおかしかったんだわ。と再確認。

私はその一番奥、4番目の個室に入り、扉を閉め鍵を閉める。息を殺す。というか、臭いので呼吸を極力落とす。

洋式の便器の蓋を閉め腰を下ろし天井の薄暗い裸電球を見つめる。鼻を刺す強烈な臭いと、ジョギングで跳ね上がった心音に頭がぼーっとする。

そっと胸を撫でる。汗を吸った水着の生地がぺたっと張り付き冷たくて気持ちがいい。

もう一度ゆっくり、胸を持ち上げるように撫でる。乳首に触れたときに体がビクッと震える。

足をギュッと閉じると、股間から緩い快感が腰を包む。思わずのけぞる。

水着の腰を撫でる。くびれの部分の浮いていた生地が腰に触れる。「はぁ」と息が漏れる。

そのとき、入り口に人の気配。ようやく追いついたようだ。

「おぅい」と女子トイレ側に呼びかける声が聞こえる。

「あれぇ?」と独り言を言う彼。声が近づく。「もしかしてこっちかな」と、想像以上に近づく彼の声。

声の調子がだいぶさっきと違う。なんだか急に怖くなる。行為をやめ気配を殺す。

一番入り口側のドアがノックされる音がする。コンコン。きぃと扉が開く音がする。「…いねぇか」

2番目の扉がノックされる。きぃと扉が開く音。「…いねぇか」

妙に興奮して、下腹がキュンキュンし続けている。パンツのように手が入れられないのがもどかしい。胸を押しつぶすようにギュッと押し、乳首を爪で掻く。程よい刺激が脳に直接快感を送ってくる。

3番目の扉がノックされるとき、別の足音が急に近づく。ざかざかと入ってきた足音に続けてオジサン声が「おっと、こんばんわ」と彼に声をかける。

彼も「こんばんわ」と、さっき自販機でおごってくれたときと同じテンションの声に戻って応じる。

私は息を殺しながらも行為を続ける。じょろじょろと新たに現れたおじさんのものと思われるおしっこの音と併せて鼻歌が響く。。

私は唇を噛みんで行為を中断。でも乳首を掻くのは機械的に続けていた。ぴくぴくと反応する腰。でも声を上げるほどではない。絶妙な心地よい快感。

チャックを閉める音、手を洗う音、ざかざかと遠ざかる足音。

シーンと音がするほど静かな空間が戻る。彼も出て行ったんだろうか。人の気配が全くなくなる。そのまま何分か乳首こりこりを続ける。結構強く掻いてもスク水の生地を通すと快感が弱められる。

もう少しでイケそうな私は、再度付近に人の気配がないことを確認すると、便器に浅く腰掛け両足を上げる。

右肩の肩ひもを腕までずらし、胸を掘り出すように出し、直接触る。ビビクンと体が反応する。「ほぅ」と息が漏れる。さらにニーソの足を大きくあげ、膝先はだらりと脱力。自分で見ても相当エロい格好。

もどかしい気持ちを抑えてキツめのスク水の股間をずらす。そこは大洪水になっていた。ゆっくりと割れ目に指を添える。にゅるっと指が吸い込まれ、腫れ上がったクリに触れる。ビクッとはねる体。

一気に上り詰める。ギュッと目をとじ股間と乳首に集中する。股間の指が機械のようにブルブルとクリを刺激する。腰のあたりに快感が集中してくるのが分かる。これが私のいっちゃう直前のサイン。ガクガクと自分のじゃないように腰が動く。全身の筋肉が硬直する。声を上げずに大きく口をあけゆっくりと息を吐く。がくっと脱力してちょろちょろとおしっこを漏らす。
いっちゃうのと一緒におしっこをすると、すんごく気持ちいい。出るに任せていると長く快感が続きまた目の前が真っ白になる。

そのままタンクに背を預けて半ば失神したかのように時間の経過すら分からない。何分経ったんだろう。

私はおしっこと愛液でぐちゃぐちゃのまたを念入りにティッシュで拭くと、ゆっくりと服装を直して立ち上がり、トイレを流す。

ふと顔を上げる。

隣のボックスとの仕切りの上に違和感を感じ、じっと見る。瞳孔が開くのが分かる。

そこには、彼の顔。私は飛び上がるくらいびっくりする。かれはニヤァとわらうと

「みつけた」

とつぶやいた。


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