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トイレ

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編4)

2本目のビデオは、妻と思わしき女性の首元までを映した映像で始まった。どこかの公園だろうか。ベンチに座っている。

男「顔を出さなかったらAVに興味があるってお話ですけど」

(妻)「そうですね、はい」

男「顔・・ちょっとだけでもダメですか」

(妻)「顔はちょっと・・恥ずかしいんで」

前作、前々作は恥ずかしくなかったのか・・?確かにこれまで、妻は男優と本格的に絡んではいない。
マックスでフェラチオ(疑惑)。絡みさえしなければ、妻にとってはずっと「イメージビデオ」という括りだったのか・・。
ガチの「アダルトビデオ」にステージが上がるとなると、さすがに警戒心はあるようだ。

男「わかりました。今日は時間って大丈夫です?」

(妻)「夜には夫が帰ってくるので、それまでには・・」

男「あ、結婚されてるんですよね」

(妻)「はい、そうです・・」

男「まあ今回、AVに出たいという応募があったわけですけど」

(妻)「・・ええ」

男「なんか動機みたいなものって」

(妻)「動機は・・恥ずかしいんですけど、AV男優さんのエッチに、ちょっと興味があって・・」

男「欲求不満ってことですか?」

(妻)「・・そうかもしれないですね」

1個目のビデオを見る限り、ギャラの高さが決めてだったように見えたが。
設定上、欲求不満ということにしているんだろう、きっと。

男「ご結婚されてるんですよね?」

(妻)「はい」

男「頻度は少ない?」

(妻)「まあ・・そうですね」

こちらが求めてもやんわり拒絶、というパターンが良くあるが・・。

(妻)「・・あんまり相性が良いというわけでもなくて」

男「体の相性?」

(妻)「はい」

!?・・初耳だ。これも設定?

男「そんなこんなで、AV男優とのセックスをしてみたいと」

(妻)「はい」

男「わかりました。それじゃ、よろしくお願いします」

(妻)「よろしくお願いします」

場面は室内に切り替わった。
相変わらず、画面に映る妻は首から下のみの姿。

男「それじゃあ、お名前をお願いします」

(妻)「【ピー音】です」

男「ちょっと本名が出せないので、仮名を考えてほしいんですけど、何にします?」

(妻)「それじゃあえっと・・あゆみで」

男「じゃああゆみさん、スリーサイズを上から教えてもらえますか」

(妻)「スリーサイズは・・85の53、82ですね」

男「あゆみさん。ブラのサイズは」

(妻)「ブラのサイズはDカップになります」

男「ちょっと立ち上がってもらっていいですか」

(妻)「はい」

妻の足元から身体全体を、カメラが舐め回すように映していく。

(妻)「顔、映ってないですか?w」

男「大丈夫ですよ」

カメラの角度に警戒する妻。
確かに男の言う通り、顔は映っていない。
顔を手で覆う様子まではバッチリ映ってしまっているが・・。

その後、後ろ姿についても撮影を行い、再び座らされる妻。

男「じゃあ早速、AV男優の方に来てもらってるんで、隣に座ってもらいますね」

男2「はじめまして、中山です。よろしくお願いします。」

(妻)「よろしくお願いします」

男「どうですか奥さん、実際会ってみて感想は」

(妻)「え・・なんか、恥ずかしいですw」

男「アダルトビデオってことで、男と女がセックスするわけですけど」

(妻)「はい」

男「前からだと顔が映っちゃうかもしれないので、後ろを向いて座ってもらっていいですか」

(妻)「わかりました」

男「じゃあそのソファーに四つん這いみたいな感じになりましょうか」

(妻)「はい」

四つん這いになる妻。
男2がスカートの上から尻を撫で回すと、途端に身を捩らせ始める。

男「敏感なんですね」

(妻)「んっ・・そう・・ですね」

男「オナニーとか普段されるんですか?」

(妻)「あ・・んっ・・時々・・」

男「どれぐらいの頻度で?」

(妻)「週に1回か2回・・」

男「オカズはなんなんですか?」

(妻)「・・知らないオジサンが家に押し入ってきて、みたいな想像をします」

男「旦那さんじゃなくて?」

(妻)「そうですね・・」

オナニーしている事自体が初耳だが、なんだよそのオカズ・・。

男「じゃあスカートめくっちゃいますね」

(妻)「えっ・・はい」

妻に触れる男2の手が、スカート越しからパンツ越しになった。
普段では履くことのないTバックで撮影に臨んでいたことを知る。

男「お尻大きいですね」

(妻)「んっ・・はい」

男「旦那さんにはお尻触られないんですか?」

(妻)「そうですね、あんまり・・」

男「こんなに大きいお尻してるのに?」

(妻)「ああぁ・・はい、あっさりとした感じで・・」

男2は、尻肉をぎゅうぎゅうと掴みつつ、両親指で妻のマン土手をちょこちょこと刺激する。

(妻)「はぁ?ああ・・」

不意に、男2の手が妻のTバックをずらし、お尻の穴がオープン状態となった。

(妻)「えっだめ」

これが私だったらブチ切れされているところだが、
男2がいやらしく中指でアナル周辺をなぞると、口だけの抵抗すら止めた妻は身体をビクビク反応させている。

さらに男2は、中指でのアナルいじりの合間に、アナルに息を吹きかけ始めた。

(妻)「あぁ?・・」

そして、ついに舌をアナルに・・。

(妻)「んん?!」

男「旦那さんにアナル舐められることあるんですか?」

(妻)「あぁ?・・な・・ない」

男「どうです?」

(妻)「き・・きもちいいです。あっ?どうしよう」

もう明らかに、妻が自ら尻を男2の顔に押し当てているような・・。

アナルからの流れで、いとも簡単にまんこ舐めを許してしまう妻。

男2「糸引いてるけど」

(妻)「あ?!あっあっ・・ん?」

男2が音を立ててまんこに吸いつくと、アンアン言いながら尻全体をいやらしく動かす妻。
初めは四つん這いの体勢だったが、上半身はベッタリとベッドに着き、尻だけを突き出している状態だ。

(妻)「あ、イキそう・・」

男2に舐められ始めてそう時間も経っていないが、早くもイク宣言が・・。
男2は淡々と舐め続ける。

男「勝手にいっちゃダメですよ」

(妻)「うそ、あ?気持ちいいイキそう」

男「だめだめ、ちょっと我慢して」

(妻)「あっダメイキそう。イッても良いですか?あ?!」

男「だめだって」

妻のまんこから男2の舌が離れる

(妻)「やだ、お願い・・」

付き出した尻をくねらせまくる妻。
再びの舌攻撃が始まる。

(妻)「あ?ダメそこ、気持ちいい」
(妻)「イッてもいいんですか?あっ・・イキたい、イキそう」

舌が離れる。

(妻)「お願い、お願い・・」

夫である私でもされたことのない妻の必死の懇願。
妻は夫以外の男に、お願いだからマンコをもっと舐めてとお願いしているのだ。

男「どうしてもイキたいですか?」

(妻)「イキたいです、イキたい?」

男「じゃあこのあと、そのまま入れてしまっていいですか?」

いつパンツを脱いでいたのか、男2が待ってましたとばかりにチンポを妻の尻に叩きつける。

ビタンビタン

(妻)「あんっ・・このままって?」

男「ゴムとか着けずに」

(妻)「えっ・・それは・・着けるって話・・」

男「そうだけど、舐めてイカせるのと引き換えで」

男2が再び舌を妻のまんこに・・。

(妻)「それは、ずるい・・・あ??気持ちいい」

男「最後まではしないから。どう?

(妻)「わかんない、あ?っ、イッていい?」

男2が動きを弱める。焦らしているような動き。

男「良いけど、入れてもいいよね?生で」

(妻)「あ・・・お願い、舐めて・・」

男「いいのね?」

(妻)「良いから、あっ?」

男「何が良いの?」

(妻)「このあと、そのまま入れていいから・・ん?」

男「そのままって?」

(妻)「ゴム着けないで、生で・・いいからっ」

男「ちゃんとお願いして」

(妻)「イッたあと、生でチンチン入れていいから、ちゃんと舐めてください」

男「奥さんもたぶんその方が気持ちいいよ」

(妻)「そうなの?わかんない、舐めて?」

男「はい」

男2が音を立てて吸い付き始めた。指も使って妻を絶頂へと導く。

(妻)「あ?気持ちいい、イクイク、あ??!イグッッ!!」

---------

身体をガクガクッと震わせる妻。

尻を突き出したまま、そのまましばらく小刻みに揺れている。

男「いや?思い切りイッたね?」

(妻)「あ・・あぁ・・」

返事できないぐらい、余韻に浸っているのか。

男「これは、このまま入れてってことなのかな?」

男2がチンポを取り出し、妻のマンコ周辺をなぞり始める。

(妻)「ああ?・・」

チンポは既にギンギンだ。挿入ギリギリのところで尻の谷間にスライドさせ、妻を焦らす。

(妻)「欲し・・欲しい・・」

チンポの動きに合わせてお尻をフリフリ動かし、挿入を求める妻。
生チンポ欲しさにビショビショであろうマンコを突き出して腰を振るという、メスからオスへの最大限とも言える求愛。

男「結婚してからこういうことは?」

(妻)「え?・・ない、ないです」

男「こういうことしちゃっていいの?」

(妻)「あっあ?・・だいじょうぶ、です」

男「旦那さんには謝っておいたら?事後じゃなくて今さ」

(妻)「はい・・ご・・ごめんなさい」

男「誰に何を謝ってるの?入れて欲しいなら、具体的に謝らないと伝わらないよ」

(妻)「ん?!・・直樹、ごめん、他の人とエッチします・・」

偽名を使う余裕なんて無いらしい。

男「だめ。どんなエッチかわからない。やり直し」

チンポの亀頭部分が、一瞬妻の中へ入り、また外へ。

(妻)「あ?!お願い・・直樹ごめん、今から生でエッチします。後ろから突いてもらいます・・」

男「それだけでいいの?ここで報告したことしかしてあげないよ」

(妻)「え?あ、た・・たくさん突いてもらいます・・あ?っ」

男「もう一回ちゃんと謝っとく?」

(妻)「はい、直樹ごめんね、これから後ろから入れてもらって・・たくさん突かれちゃいます。
    あ・・あとゴムは着けてなくて、生です。ごめん」

男2はまだ挿入しようとしない。

(妻)「えっと・・それで、生で、後ろからガンガン突かれて・・お尻叩かれたり、
    おっぱいも揉まれながら突かれて、あの・・それで、たぶんイッちゃいます」

男「なるほどね、そういうことされたいんだね」

男2が同じように亀頭部分だけを挿入し、今度は抜かずに先っぽだけでピストンを始めた。

ジュプッジュプッ・・。
先端ピストンでもありありとわかる、妻の濡れ具合。

(妻)「あ?っ!もっと、もっと・・」

男2「あとでLINE教えてくれる?」

男優が口を開いた。

(妻)「え?え?・・それは・・夫に見られる可能性があるので、ちょっと・・」

男2の先端ピストンが止まり、マンコ入り口での焦らし攻撃に戻ってしまった。

(妻)「あ?・・やだ・・教えます、LINE」

妻よ、あっけなさすぎるぞ・・。

男2「ありがと。連絡するよ。今度食事でも行かない?」

なんだこれ、男優が普通に口説き始めている。
プレイの一環・・だよね?

(妻)「えっ食事?・・夫にばれるとマズくて・・んっ」

男2「夜じゃなくて、昼なら大丈夫でしょ」

(妻)「それなら・・はい、お願いします」

先っぽピストンを再開する男2。

(妻)「あ、気持ちい・・」

男2「その時さ、ノーブラで来てよ」

(妻)「え・・あ?っ・・は、恥ずかしい」

男2「良いでしょ?」

少し深めのピストンが始まった。

ぬちゃ・・ぬちゃ・・

(妻)「あっあっ・・わかりました」

男2「何がわかったの?」

(妻)「んっ・・ノーブラで、食事にっ行きます」

男2「ノーブラなんかで来られちゃったら、興奮しちゃうな俺」

(妻)「あっあっあっ」

男2「セックスしたくなったら、してもいいよね?」

(妻)「だめっだめっあ??」

男2「プライベートならカメラ気にせず好きなだけセックスできるよ」

(妻)「んっ・・そんなっ」

男2「ノーブラで来といてセックス無しはないでしょ」

(妻)「・・昼・・お昼っならっ・・」

男2「昼ならプライベートセックスOK?」

(妻)「あんっあっ・・はい」

男2「じゃあ、ノーブラだけじゃなくて、ノーパンもね。
   スカートかワンピースで、すぐ挿れられるようにしてきて」

(妻)「あぁっ・・気持ちいい・・」

男2「聞いてる?どういう格好で食事に来るの?」

(妻)「んっ・・えっと、ノーパンノーブラで、スカートで行きます・・」

男2「なんでその格好?」

(妻)「すぐにエッチできるように・・」

男2「だとすると、スカートの丈はどうしようか」

(妻)「丈・・」

男2「すぐにエッチできた方が良いんでしょ」

(妻)「あん・・えっと・・短めのスカートで行きます」

男2「だよね。どれぐらい短くする?」

(妻)「わかんないっ・・できるだけ・・」

男2「なんで短くするんだっけ?」

(妻)「あっ・・エッチ、しやすいように・・」

男2「偉い。じゃあはい、ご褒美」

そういうと男2は浅めのピストンを止め、根元が見えなくなるまで奥深く挿入。

(妻)「あ?!!だめ、気持ちいい」

男2「今度する時は、向き合って、キスしながらこれしようね」

(妻)「うんっ・・あっやばいイク、イク!!」

妻はガクガクと全身を震わせてイッてしまった。
一度奥まで挿入されただけなのに・・。会話の流れもあって相当昂っていたんだろうか。
上半身はまたもやベッドの上にべったりと着き、放心状態の妻。男2は徐々にピストンを開始する。

ぱんっぱんっ・・

男2「今日は顔出さないからフェラチオもNGだけど、プライベートなら?」

(妻)「あっ・・あんっ・・」

男2「プライベートならフェラしてくれる?」

(妻)「し・・します・・んっんっ」

男2「シャワー浴びなくてもフェラしてくれる?」

(妻)「んっあんっあんっ」

男2「臭いのが好きって聞いたけど」

(妻)「あんっ!ちょ・・ちょっとなら・・あっ」

男2「前日洗ってなくても良いの?」

(妻)「・・良いです・・あんっ」

男2「じゃあ、口で綺麗にしてもらって、そのあとセックスしようね」

(妻)「はいっあっあっ」

男「このことも旦那さんに報告しよっか、ちゃんと全部」

(妻)「あ、はい・・んっ・・直樹ごめん、私この男の人とLINE交換するね」
   「あとそれで・・それとは別に、食事にっあんっ・・食事に行くことになって・・」
   「んっんっんっ・・お昼だから、直樹の夕飯の準備とかはちゃんとする・・からっ」
   「食事は・・ノーブラと、ノーパンで行く約束で・・あんっ・・あとそう、ミニスカートで・・」
   「なんでそういう格好するかっていういうと・・あっあっ・・食事のあと・・エッチするから、し易いように・・」
   「場所?・・んっ・・場所はっまだ決めてないけど・・・わかんないけど、ミニスカでノーパンだから・・そのお店のトイレで挿れられちゃうかも」
   「別にそうしたいわけじゃっ・・あんっ・・はい、フェラチオも・・します」
   「前の日洗ってないオチンチンなので・・あっあんっ・・挿れられる前に、口で、綺麗にします」
   「え?・・はい・・チ・・チンカスついてるかもしれないけど、全部、舐め取ります」
   「うん・・直樹は毎日ちゃんと洗ってるからそんなことする必要ないけど、この人は洗ってこないから、私が洗うってことに・・ごめんね」
   「その後・・?え、そのあとは・・あっ・・たぶん、トイレのエッチだけじゃこの人満足しないから、
    ホテルとか連れて行かれて・・そこでもエッチしちゃうと思う・・ごめん」

男2「奥さんの報告聞いてたら気持ちよくなっちゃった。中で出したいなあ」

(妻)「えっ?ダメだよそれは・・はっあっ」

男「初めて会った男に中出しされちゃうって興奮するんじゃない?」

男2「今よりさらにガンガン突いてあげるから、良いでしょ?」

パンッパンッパンッ!

(妻)「あっあっやだ、あっ・・これ気持ち良いっ」

パンッパンッパンッッ!

(妻)「あイク!!イグッ・・・」

この日何回目だろうか、妻がイかされるのは。

男「中出しされると思って気持よくなっちゃったの?」

男2「中で良いってことだよね」

(妻)「ち、ちがう・・だめ・・」

息も絶え絶えに妻は拒否し続ける

男2「こんなガックガクに震えてチンポ締め付けながらじゃ、説得力無いよw」

パンッパンッパンッッ!

男2「奥さんばっかりイってるのは不公平じゃない?」

(妻)「あっあっ・・」

男2「どう思う?」

(妻)「んっ・・不・・公平」

男2「だよね。じゃあさ、こうしよう。これから3分の間に、奥さんがもう一度イクようであれば、
   それに合わせて俺も出す。3分間イクことが無ければ、外で出す。どう?」

(妻)「3分・・はっあっ」

男2「それなら平等じゃない?」

(妻)「わ・・わかりました」

男2「うん。じゃあ、計測よろしく」

男「よし、じゃあよーい・・スタート!」

パンッパンッパンッパンッ!

(妻)「あんっ!あっあっあっ・・」

男「ちゃんと我慢しないとね。初対面の男性に中出しされちゃまずいでしょう」

(妻)「はっ・・はいっ・・あっあっ」

男「しかも自分から許容してだもん。そんなことになったら、人妻失格だよね?」

(妻)「あっ・・失格っ・・あんっあっ」

男「そんな人妻がもし周りに居たらさ、奥さんはその人どう思う?ヤリマンだと思うんじゃない?」

(妻)「ヤリマン・・んっ・・そう思いますっあんっ」

男「奥さんはヤリマンじゃないよね。」

(妻)「はっあっ・・ちがっ・・いますっ」

男「じゃあ、我慢しないとね。ヤリマンにならないように」

(妻)「はいっ・・はっあっぁっ」

男「決意表明というか、旦那さんに宣言しといたら?ヤリマンにはなりませんって」

(妻)「・・直樹っ・・私は大丈夫だからっ・・あっ・・ヤリマンには・・ならないから」

パンッパンッパンッッ

(妻)「もう、凄い・・はっぁ・・・気持ち良いっ・・」

男「生チンポ気持ちいいって、報告」

(妻)「・・直樹ごめん、この・・・生チンポっあっ・・気持ちよくて・・」

男「ゴム着けなくて良かったでしょ?感触がダイレクトで」

(妻)「えっ・・はっぁっ・・はい、これでよかったっ・・」

パンッパンッパンッッッ

(妻)「あっあっあっ!イッちゃうかも、ダメかも・・え、はい・・精子を・・出されちゃうかも」
   「旦那にはっ・・あっ・・中でイかされたことっ無いです・・ごめん直樹」
   「あ?もうダメ、もうイク・・」

男「イクなら、思いっきり出しちゃって良いんだよね?」

(妻)「あ?・・はいっお・・思いっきり・・あっあっ」

男が妻になにか耳打ちした。

(妻)「あっぁ・・精子っそのままっ全部出していいよっ。あっあっあっ!」
   「金玉っ空になるまでっ・・んっ!・・全部っ出してっ」
   「直樹っ今から・・あーもう駄目・・・今からヤリマンになります。今日だけだから、あ?イッちゃう」

男2「あ?イキそう」

男「おくさんもイクんだし、本当に良いんだよね?このままで」

(妻)「んっ・・イクから、中で出して、あっもうイクから、あ・・イク?イクっ!!!!!」

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

学校のトイレで

彼女持ちの男子と浮気してました。
(彼女は他校)

家でもラブホでも公衆トイレでも
どこでもやってました。

ある日学校のトイレでやろうってなって
誰も居ないのを確認して

男子トイレでやりました。
普段はあまり入る人居ないから

声も押さえてはいたけど
出していました。

立ちバックだったり対面座位を繰り返して
ゴムをつけてお互い逝きました。

まあここまでは単なる前ぶり
本題はここから。

トイレを出た瞬間そこには
先生の中でもいじりやすいくて
1番仲いい先生がいて

男子トイレから出てきたうちらを見て
おまえら!と叫んでたけど
ごめん見逃して。と言ってその場を離れた。

それがあってから学校でしなくなった

そしてそれから結構経ったある日
その先生に呼び出された。
ちょっと覗き込まないと見えない
死角なって薄暗いとこに連れてこられた。

トイレ事なんて忘れてて
なによ??っていつものノリで話していたら

先生「お前あの時やったの?」

って一瞬なんの事か分からなくて
先生の目を見て、はっ。となった

私「え、フェラだけだよ...」

嘘つくしかなかった。

この先生も男子に彼女がいることも
浮気をしていることも知っている。

先生「もうやめろ」

私「うん...見逃してね?」

先生「見逃す。だた」

私「ん?」

先生「俺のしゃぶれ」

嘘だ。まさかあの先生が。
ふざけることが多い先生だけど
教師として尊敬するし大好きだし
友達みたいな先生で憧れてたのに
先生からそんな事言われると思ってなかった。

私は黙ったままだった
けど先生は近付いてきて壁ドン状態

先生「担任に報告するよ?いいん?」

動けないしなにも言い返せなかった。
私は黙ったままだったしゃがんで
先生のちんこを触ったズボンとパンツを
ちょっと下げて先生の大きいちんこを
出し舐めた。

浮気相手とは違って大人だった
先生の吐息がたまらなかった
私のアソコはきっとぐちゃぐちゃだろう

ちょっとしただけで先生はもういいよ。と離した。
私は立ち上がった。すると先生が

先生「あ、終わりじゃねーよ?
トイレでやってたこと俺にもしてみろ」

とちょっと入れて見たくなった嬉しさと
これでいいのか?と戸惑いもあったが
トイレに行き、まずは対面座位から

しょっぱな先生と向かい合ってるから
恥ずかしくて目をみれなかった

先生「んっ...あったけーな
すんなり入ったけどやっぱ濡れてんだ
エロいねお前って」

笑いながら私の腰に手を当て
上下に動かしてくる。

先生の大きくて太いちんこが
奥の奥に当たってすごい気持ちいい

私「んっ!!あッ!ダメ...イクッ!!...」

すぐに逝ってしまった
私は先生にベッタリくっついてた

先生「○○(浮気相手)の時もこんなんか?」

私「はぁ...違う...先生のおっきすぎ...」

先生「そうか?じゃあちょっとバックにしようか」

と言って離れて今度は立ちバック

もともと先生とは下ネタの話もできる仲で
なんの体制が好きとか逝きやすいとか
って話はしていた。
それで先生が1番好きな体制がバックらしい

先生にお尻を出してすぐ射れるのかと
思ったら指を入れてきた

私「んゥ、待ってダメェ...」

先生「ふふ笑かわいいな?
○○より激しくしちゃってもいい?」

と言いながらクリトリスを弄り
片手はおっぱいと首筋舐めてきた
私は感じまくっておかしくなっていた
浮気相手とはほんと射れるだけで
前戯?だっけあれなくて
ちょっと飽きてた笑

けど先生はやっぱ大人で私の感じやすいとこを攻め続けた
気持ちいいあまりそれで逝ってしまった。

先生「あれ、また逝っちゃったの?
思った通りの子だな?笑」

私「思った通りの子って想像してたの。変態」

先生「俺も一応男だぞー」

私「んっ、ねぇもうダメ...早く先生の欲しい。」

先生「欲しがりだな。言われなくても射れるよ。」

と私の腰を持ち筋にそって上下に
動かしながらゆっくりまんこに射れてきた

先生「んっ締まりよすぎ...」

私「あんっい...気持ちいい...」

今までにないくらい激しく突いて
何度も逝かされて先生も私も逝きそうになると
先生がこのまま中出してもいい?と
聞いてきて私はその時は逝きっぱないしで
おかしくなっていていいよと答え同時に逝った

暖かいものが流れてくる感じ
先生の吐息

私はたまんなかった。最高だった
少しして離れて先生は私を便座に座らせた
足がブルブルだったからだ

目の前でちんこをふく、先生をみつめてると
先生好き。と言ってしまった。

先生はビックリしたがちんこをしまいながら
ニコッと笑ってちゅーをしてきた。

私のまんこも拭いてくれた。
そのあとはちゅーたくさんして
別に学校でて駅でまた待ち合わせして
ご飯食べたり、してその日はバイバイした。

それをきっかけに
浮気相手とはさようならし
先生と付き合う事になった。

外でデートは危険だから先生のお家で
映画をみたり料理作ったり
体だけじゃなくて、普通にいちゃついて
理想の彼氏だった。

そして、翌年卒業しそれから3年たった。

2才の娘と一緒に遊んでいる旦那を
今でも隣で見れてとても幸せです。

海での話

時系列順に書くほどマメではないので、
海にドキドキしに行った時の話。

あれから何かドキドキ出来ることはないかなとずっと探してました。
地元は海沿いにあり、穴場もたくさんあるので
夏ですし何となく海って何かあるかもという軽い気持ちで海へ。
そこは穴場でせまいビーチですが、その日は男性数人と
カップルが人組と家族連れが1組だけ。

私はもしかしたら海に入るかも、と思って
着替えやすいTシャツワンピのみで
一応ビキニも持って行きました。

行ってみたらものすごくのんびり出来る環境。
しばらく浜辺でのんびりしてました。

すると男数人のグループが私に話しかけてきました。
いわいるナンパってやつですかね。
むこうは当然水着の格好。
サーフィンをしていたみたいです。
歳は同じくらいで大学生の様な感じでした。

一緒に海に入らないか?と誘ってくる男たち。
私はもしかしたらドキドキできるかもと思い、
頭をフル回転させて考えました。

「でも、水着持ってないんだよね」

というと相手はそんなの関係ないからそのまま入ればいいよーとテンション高め。
よくよく見たら皆お酒も入ってかなりテンションあがってました。
色々話を聞いたら県外から波が良いところがあると聞いて来ているらしく
方言からも地元の人ではないなとわかったので、これはチャンス。

「じゃあ、一緒に入るけど、下着が濡れるのが嫌だからちょっと脱いでいい?」

男たちは全員え!?って反応をした後、ニヤニヤしながら
じゃあ早く準備して〜と急かしてきました。

私はすぐそばにあった車の近くに行きTシャツワンピの中でごそごそブラを外し始めました。
男たちとの距離は5mもなかったと思います。

ピンクのブラを外して運転席へ。
そしてパンツに手をかけました。
これは自分が言い出した事とはいえ、かなりドキドキでした。
パンツをスルッと脱いで、それも車の中へ。

くるっと振り返ると男たちは全員ニヤニヤしていました。
それはそうだと思います。
Tシャツワンピの下は何もつけてません。
それに白いワンピだったので水に透ける事間違いなしです。

私は気にするそぶりもなくワイワイ話しながら一緒に海へ歩き始めました。
最初は浅いところで膝ぐらいのところで話をしてたのですが、
そのうち一人が私の体を後ろからつかんで海でドボン。
その時明らかに胸を揉まれましたが。

バシャバシャしながら私はもー!って怒りながら水から上がると、
Tシャツワンピがピタッと体に張り付いて
胸はスケスケだし、アソコもヘアが透けてました。
私は気づいてましたし、すごい格好…とドキドキしてましたが
気づいてないそぶりで、こらー!って怒ったりして笑ってました。

少しして男の一人が、「てゆーか、スケスケでやばいんだけど!」

私はえっ!?って顔をして手で胸を下を隠しました。
男たちにからかわれながら、これじゃあ泳げないから戻ると車へ。
すると男たちも着いて来てるのがわかりましたが、私は知らないふり。

もちろんこのままじゃ車には乗れないので
一回Tシャツワンピを脱いで全裸にならないといけません。
トイレに行こうかなど色々考えましたが、
こんなチャンスはもうないかもと思い、
ガバッと脱いで全裸に。

ところが、水で濡れてて中々脱ぎにくいんですよね。。
気がついたら男たちかこまれてて、ワイワイ言われてめちゃくちゃ見られてしまいました。

本当はしっかりふきたかったのですが、
ドキドキがもう我慢の限界にきてたのと、
さすがに身の危険を感じ、ワンピを助手席の足元へ放り投げて
裸のまま車に乗り、その場を立ち去りました。
最後の最後まで「ゆきちゃん、裸ありがとー!」とか
大声で叫ばれていました。

車を発信してどこかに停めて裸を何とかしたかったのですが、
この穴場の海は山道を通ってからくるので中々路駐するスペースがなく、
山を抜けるまでそのままでした。

途中おそらく地元の軽トラックを乗ったおじさんとすれ違い
車2台がギリギリの道ですから、かなりゆっくりすれ違うのですが
めちゃくちゃ裸を見られてしまいました。

何とか路駐出来るスペースをみつけてホッと一息。
アソコを触ってみたらびちょびちょでびっくりするぐらい。
とりあえず服を着ようと思ったのですが
そもそも水着を着る予定だったので着替えの服を持ってきてない。

とりあえず下着をつけて、持ってきていたバスタオルを巻いて帰るという
最後はちょっと間抜けな形での帰宅になりました。

時間にしたらそんなになかったとは思いますが
とても長い1日でした。

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた2

僕は、家庭教師先の母親に恋をしてしまい、気弱な僕にしては思いきった行動を取ってしまった。その結果、最後まで行くことはなかったが、信じられない程の幸運な経験が出来た。そして僕は、日奈子さんをご主人から本気で奪うことを決めた。

そして今日は、健太くんの家に、1時間以上も前に行ってみた。
『あら、先生早いわね。時間、間違えちゃった?』
日奈子さんは、前回の事なんてなかったような感じで、笑顔で接してきてくれた。

僕は、少しホッとしていた。あんなことがあった後なので、日奈子さんがどんな態度で接してくるのか本当にドキドキしていた。

「この前は、すみませんでした。今日は謝りたくて、早く来ました」
『あら、そんなのいいのに。どうぞ上がって。お茶でも飲む?』
そう言って、日奈子さんは笑顔で僕を家にあげてくれた。日奈子さんは、本当にいつもの日奈子さんで、僕とあんなことがあったのに、相変わらずラフな格好をしている。ショートパンツから伸びる脚もなまめかしいし、着古して胸のところが伸びてしまったサマーニットからは、胸の谷間がチラチラ見えている。

そして、お約束のようにノーブラなので、ニット越しにもかすかにポチッとしたものが確認出来る。

僕は、すでに半勃起だった。でも、あえてそれを隠さずに、堂々としていた。
『座って待っててね』
そう言ってキッチンに向かう日奈子さん。僕は、日奈子さんが一瞬僕のアレを見たのを見逃さなかった。僕のズボンのそこは、半勃起でもかなりもっこりして盛り上がっている。日奈子さんは、絶対に気がついたと思う。

そして、何食わぬ顔で紅茶の準備を始める日奈子さん。僕はこの前のあの時以来、自宅でオナニーをしまくっていた。日奈子さんの柔らかい指の感触や、乳首の固さ、胸の柔らかさを思い出しながら、一日に2回も3回も抜いていた。

その都度、日奈子さんもオナニーしているのではないかとか、妄想しながらしていた。日奈子さんは、もう何ヶ月もご主人と会っていない。欲求不満のはずだ。実際、あの日も濡れすぎなほど濡れた下着が、洗濯かごに入っていた。日奈子さんも、僕のことを想像しながらしてるのかな? などと思いながら、妄想を果てしなく広げていった。

『どうぞ〜。今日のは、インドの紅茶なんだって。カレー味なのかな?』
日奈子さんは、真顔で言う。僕は、吹き出しながら、
「アッサムやダージリンもインドですよ」
と教えてみた。
『そうなの!? 全然知らなかったわ。先生は牛のお尻ね』
日奈子さんは、可愛らしい笑顔で言う。
「え? 牛の?」
『うん。モーの尻……物知りだなぁって』
と、少し恥ずかしそうに言う日奈子さん。まさかのオヤジギャグに、僕はもっと笑ってしまった。本当に、可愛らしい人だなと思う。好きという気持ちが、どんどん高まっていく。

「日奈子さんって、本当にメチャクチャ可愛いですね。学校にも、日奈子さん以上の子って、いないですよ」
『またまたぁ。でも、嬉しいわ。女って、褒められるとホルモンが出て綺麗になるって言うから』
「それ以上綺麗になって、どうするんですか。今のままで、充分ですよ」
『上手いわねえ。あっ、そんなこと言って、またエッチなことするつもりでしょ! ダメよ!』
と、少しおどけたように言う日奈子さん。僕は、いきなり前回のことに触れられて、恥ずかしさで一気に顔が赤くなってしまった。

「本当に、この前はごめんなさい。どうしても我慢出来なくなっちゃって……」
『私こそ、変な格好してゴメンね……って、今日も同じか。ダメよ、襲っちゃ』
少し頬を赤くしながら日奈子さんが言う。

「襲いません。日奈子さんのこと、見てるだけで幸せですから」
『わぁ……。今のキュンとしちゃったわよ。先生って、本当に口が上手いわね』
頬を赤くして照れた顔で言う日奈子さん。

『でも、この前も、スッキリしたら私のこと好きって気持ちも、なくなったでしょ? 性欲と愛は、よく混同されるんだって』
日奈子さんは、照れた顔で言う。
「なくなりませんよ。でも、もう変なことはしないですから。好きな人に、無理矢理変なことするのは、やっぱりよくないって思ったんで……」
『そうよ。相手の気持ちも考えないと、モテないわよぉ〜』
おどけたように言う日奈子さん。でも、何となく日奈子さんは緊張している感じがする。
「僕なんて、どっちにしてもモテないですよ。だって、アレが大きすぎるから……」
僕は、わざと落ち込んだ感じで言った。

『そんなことないわよ! 自信持って! 男らしいし、素敵だと思うけどなぁ』
日奈子さんは、顔を真っ赤にしながらも、僕のことをフォローしてくれる。
「でも、女の子は痛がると思います。もう、僕もあきらめてますから」
『あきらめちゃダメよ! 最初は痛いかもしれないけど、すぐに夢中になるわよ。逆に、先生のじゃなきゃダメって風になるわよ』
必死でフォローしてくれる日奈子さん。たぶん、前回の時に、僕のアレの大きさに驚いてしまったことで、僕を傷つけてしまったと思っているのだと思う。

「日奈子さんはどう思いますか? 僕のあれ、魅力的だと思いますか? それとも、大きすぎて無理って思いますか?」
僕は、さらに突っ込んで聞く。
『そ、それは……。私にはパパがいるし、何も考えられないわ……』
日奈子さんは言いづらそうに言う。
「やっぱり、キモいですよね……」
僕は、絶望に打ちひしがれているような顔で言った。

『キモいわけないじゃん! 先生は格好いいわよ。私が若かったら、恋人にしたいって思うわよ』
「本当ですか? だって僕の、こんなですよ。デカすぎて気持ち悪いって思ってるんじゃないですか?」
そう言って僕は立ち上がり、ズボンの中の勃起したアレをアピールした。

『確かに大きいけど、気持ち悪くなんてないわよ。自信持って!』
「だったら、もう一回スッキリさせて下さい!」
僕は、話の前後が繋がらないのをわかった上で、そんな無理なことを言ってみた。
『えっ? どうして?』
「やっぱりキモいんだ……」
『わ、わかったわよ。でも、私に触ったり、チューしたりしちゃダメだからね!』
日奈子さんは、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、わかりましたと元気よく言いながら、勢いよくズボンとパンツを脱いでみた。フル勃起したアレを思いきり誇示してみた。

『もう……。なんか、上手く乗せられた気がする』
日奈子さんは、苦笑いしながら言った。僕は、そのまま日奈子さんの方に近づいていく。日奈子さんは、すぐに視線を僕のアレに向ける。そして、少し目を見開いた感じになる。

『本当に立派よ。自信持っていいと思うわよ。私も見てて、ちょっと変な気持ちになるもの』
照れくさそうに言う日奈子さん。僕は、日奈子さんのニットの胸のところに、乳首がはっきりと浮き出ているのに気がついた。さっきまでは、かすかに浮いているかな? と思う程度だったが、今ははっきりとわかるほどに浮き出ている。日奈子さんも、興奮している? そう思うと、僕は嬉しくなってきた。

「お、お願いします」
『痛かったら、言ってね』
日奈子さんはそう言うと、僕のアレに指を回してきた。柔らかくて、温かい手の平に包み込まれ、それだけでイッてしまいそうな感じになりながら、僕は軽くうめき声をあげた。

『ごめんなさい! 痛かった?』
「違います。気持ち良すぎて、声が出ちゃいました」
『ふふ。先生はエッチねぇ』
そう言って、日奈子さんは僕のアレをしごき始めた。この前よりも、多少スムーズなしごき方になっているが、やっぱり不慣れというか、下手くそな感じだ。

すると、急に日奈子さんが僕のアレを強く握り始めた。それは、握力でも測るときのように、思いきりな感じで、非力な日奈子さんの握力でも、ちょっと痛みを感じるほどだった。

『やっぱりダメだ。こうやっても指届かないんだね。トイレットペーパーの芯より太いのかな?』
と、主婦らしい例えで言う日奈子さん。

「日奈子さんが今まで経験した男性で、こんなのはいなかったですか?」
『え? いないも何も、パパとしか経験ないし、パパのしか知らないもの』
「そ、そうなんですか」
『そうよ。だから、大きくなったおちんちん見るのも、先生のが二人目よ』
「なんか、すみません……」
『ホントよぉ。人妻にこんなことさせて、悪い先生だわ』
僕のモノを握ったまま、大げさな感じで言う日奈子さん。でも、頬が赤く染まり、目が潤んでいるように思えた。もしかしたら、日奈子さんも興奮している? そう思うと、思い切って日奈子さんに覆いかぶさってみたくなる。でも、約束は約束だ。

日奈子さんは、ゆっくりと僕のアレをしごき始めた。柔らかい指の感触に、ぞわぞわっとしてしまう。椅子に座る僕の前にひざまずいてしごいてくれるので、胸の谷間がはっきりと見えている。

『先生って、本当におっぱい好きなのね』
「はい! み、見せて下さい……」
『しかたないなぁ……。そのかわり、早く出しちゃってよ』
そう言って、日奈子さんはニットを脱いでくれた。真っ白で、大きくて張りのある胸が丸見えだ。乳首も乳輪も薄いピンク色なのに、乳首は少し大きめだ。それが逆にエロくて興奮してしまう。

「ホントに綺麗です……」
『あんまりジロジロ見ないでよぉ。垂れちゃって、恥ずかしいわ』
「そ、その……。触っちゃダメですか?」
『ダメよ! 約束したでしょ?』
「でも、触ったら、すぐにイケると思います……」
『もう……。舐めるのは無しだからね』
日奈子さんは、渋々といった感じで承諾してくれた。でも、日奈子さんは少し目がトロンとしてきた感じがする。

僕は、すぐに日奈子さんの胸を揉み始めた。柔らかくて、きめの細かい肌の感触がたまらない。
無言で胸を揉み続ける僕と、無言で僕のアレをしごき続ける日奈子さん。こんな事をしておいて言うのも変だが、やっぱり罪悪感が湧いてくる。ご主人にも、健太くんにも申し訳ないと思う。でも、気持ちは抑えられない。

『本当に、固いのね……』
ボソッとささやくように言う日奈子さん。
「ご主人のは、固くないんですか?」
『え? うーん、そうねぇ、ここまで固くはないわね。それに、すぐ柔らかくなちゃうの。失礼しちゃうわよね』
笑いながら言う日奈子さん。でも、少し寂しそうな顔になった気がした。
なんと言っていいのかわからない僕に、
『ゴメンね、変な話しちゃって。もう、出る? そろそろ帰ってくるわよ』
日奈子さんはそんな風に聞いてくる。僕は、さっきから気を抜いたらすぐにでも出てしまいそうだった。僕は、もうちょっとですと言いながら、日奈子さんの乳首を責め始めた。

日奈子さんの乳首は、やっぱりカチカチになっていて、僕が触った瞬間、ビクッと身体が震えた。
「日奈子さんのここも、凄く固いです」
『エッチ……。しかたないでしょ? パパに何ヶ月も触ってもらってないんだから』
「だ、だったら僕が代わりに……」
『調子に乗らないの。約束したでしょ? ほら、早く出しちゃって!』
そう言って、日奈子さんは僕のものを激しくしごき始めた。もう、イク寸前だ。
「も、もう出ます!」
僕がうめいた瞬間、玄関でガチャガチャッというドアを開けるような音がした。
『えっ、あっ、どうしよう、えい!』
パニクった日奈子さんは、慌てて僕のものを口に収めた。そして、僕は日奈子さんの口の中で暴発してしまった。
『んっーーっ』
驚く日奈子さん。でも、途中で止められるはずもなく、大量に日奈子さんの口の中にぶちまけてしまった。

「ただいま〜! あれ、先生もう来てるの〜?」
玄関で健太くんの声がする。日奈子さんは慌てて立ち上がると、ニットを着た。そして、
『お帰り! もう来てるわよ〜』
と、日奈子さんは焦った顔で叫ぶ。僕も、慌ててパンツとズボンを穿いた。すると、直後に健太くんがリビングに入ってきた。

「先生早いね! 今着替えるから、待ってて下さい! ママ、喉渇いた!」
『はいはい、じゃあ、座ってて。すぐお茶持っていくから』
日奈子さんは、もう普通の感じだ。それにしてもヤバかった。そして、日奈子さんは僕のものを飲んでくれたようだ。まさかそんなことをしてもらえるなんて思ってもいなかったが、メチャクチャ嬉しかった。どうしてこんなに嬉しいのかわからないほど嬉しくて、飛び上がりそうだった。

健太くんは、お茶を一息に飲み干すと、自分の部屋に向かった。日奈子さんと二人になると、
「ごめんなさい。口に、その……出ちゃって……」
『出し過ぎよ。溺れちゃうところだったわ。でも、ああしないと臭いでわかっちゃうでしょ?』
日奈子さんは、そんな説明をしてくれた。確かに、あのまま出していたら、強烈な臭いで健太くんにバレバレだったはずだ。日奈子さんは、大人の女性なので、さすがに冷静なのだなと思った。

「ごめんなさい……」
『いいわよ、美肌になりそうだし、気にしないで。スッキリしたでしょ? ほら、健太待ってるわよ!』
「わかりました!」
僕は日奈子さんとこんな会話をして、健太くんの部屋に向かった。そして、健太くんに勉強を教え始めた。といっても、相変わらず出来の良い健太君のなので、雑談も多くなる。
「ママが美人だと、嬉しいでしょ」
僕は健太くんにそう言ってみた。
「えぇ〜。別に美人じゃないじゃん。先生ママのこと美人だって思うの?」
「凄く美人だと思うよ。それに、可愛いじゃん」
僕は、一緒に住んでいるとそんな風に思ってしまうのかな? と、不思議に思った。

「そうかなぁ? 先生は、ママのこと好きなの?」
無邪気に聞いてくる健太くん。僕は、ドギマギしてしまった。
「けっこう好きかな? 健太くんは?」
「へへ。好きだよ。でも、たまに怖いけど」
「健太くんは好きな女の子とかいるの?」
「いないよ。可愛い子いないもん。先生は? 彼女とかいるの?」
「いないよ。勉強が忙しいからね」
「そうなんだ。僕もがんばろ!」
そう言って、中学入試の過去問を解き始める健太くん。日奈子さんの息子さんだけあって、素直で良い子だと思う。

健太くんは集中し始めると、周りが見えなくなるタイプだ。僕は、真剣に問題を解く彼の横で、妄想を始めた。日奈子さんは、この前の時、パンツがビショビショになるほど濡れていた。洗濯かごに脱ぎ捨てられていたパンツは、驚くほど濡れて重くなっていた。
童貞の僕にはよくわからないが、女性は性的に興奮すると濡れるんだと思う。日奈子さんは、僕のものをしごきながら、僕とエッチすることを想像していたのだろうか? 妄想すると、ドキドキして、いても立ってもいられなくなる。

僕は、そっとトイレに立った。集中している健太くんの邪魔にならないように、そっとドアを開けて忍び足で廊下を歩く僕。そのまま静かに階段を降りていった。すると、リビングの方からかすかに息遣いのようなものが聞こえてきた。僕は、そういえば今日は日奈子さんは出かけていないことを思い出した。いつもは、たいていどこかに行ってしまうのだけど、今日は出かけた気配がなかった。

僕は、急にドキドキし始めていた。かすかに聞こえてくる息遣いは、普通の息遣いではない感じだからだ。そして、そっとリビングに忍び込むと、日奈子さんがソファの上にいるのが見えた。日奈子さんは後ろ姿で表情は見えないが、
『ん、んっ、ん、うぅ、あ……ん』
という息遣いで、日奈子さんがオナニーをしているのが丸わかりだった。僕は、信じられない思いでそれを見ていた。日奈子さんは、精一杯声を押し殺しながらオナニーを続ける。微妙に、クチョクチョというような湿った音もする。すると、
『ぅ、くぅ……あ、あぁ、んっ、先生……』
と、日奈子さんが言った。

僕は、自分のことを言われたことに動揺して、後ろによろめいてしまった。すると、床が鳴り、日奈子さんがビクンと体を震わせた。そして、すぐに僕の方を見て、
『せ、先生、いつからそこに?』
と、上気した顔で聞いてきた。僕は、考えるよりも先に動き、ソファの後ろから日奈子さんの前に移動した。すると、日奈子さんはショートパンツのファスナーを降ろした状態だった。慌ててそこから手を引き抜く日奈子さん。
僕は、そのままソファの日奈子さんに抱きついた。
『ちょ、ダメ、うぅっ』
僕を押しのけようとする日奈子さんに、僕は強引にキスをして口を塞いだ。そのまま、舌を差し込んでメチャクチャにかき混ぜていった。
『うぅーっ』
日奈子さんは、うめきながら僕を押しのけようとする。僕は、構わずに舌を差し込み続けた。そして、ショートパンツの中に手を滑り込ませた。この前とは違い、ファスナーが開いているので動かしやすく、簡単に日奈子さんのパンツの中に手を入れることが出来た。そして、日奈子さんのあそこは、すでにビチョビチョに濡れていた。

ヒダヒダのあるところに指を当てていくと、そこは凄く熱くて不思議な柔らかさだった。そのあたりを、夢中でまさぐる僕。
『んっ、んっーーっ!』
日奈子さんは身体をビクンとさせながら、うめく。僕は、夢中でキスをしながら触り続けた。すると、指先にカチカチのポチンとした肉の塊に触れた。その途端、日奈子さんの身体はビビビクンッ! という感じで、大きく震えた。僕は、日奈子さんのあまりの反応に、痛かったのかな? と思ってビビってしまい、手を引き抜いてキスもやめてしまった……。

『……イカされちゃった。童貞君にイカされるなんて、なんか悔しい』
日奈子さんは、小声で笑いながら言ってきた。でも、顔は上気したような赤くなっていて、息遣いも荒いままだ。そして、乱れたショートパンツに、ニットもめくれ上がってヘソや下乳が見えている……。恐ろしくエロい姿だった。

僕は、日奈子さんが怒ってもいなければ、拒否反応を示しているわけでもない感じだったので、もう一度抱きつこうとした。すると、スルリと僕の腕から抜け出し、僕と位置を入れ替わる日奈子さん。僕はソファに座らされた。どうするつもりだろうと、顔を上げて日奈子さんを見ると、日奈子さんは僕の太ももの上にまたがってきた。そして、そのままキスをしてきた。
すぐに、日奈子さんの可愛い舌が僕の口の中に飛び込んできた。そして、僕の口の中を舐め尽くし、吸い尽くすようなキスをしてくる。
僕も、夢中でキスをする。でも、経験の差がもろに出て、日奈子さんが終始リードするような格好になる。

そして日奈子さんは、急に唇を離した。
『先生、口開けてみて』
興奮したような声で言う日奈子さん。僕は、言われたとおり口を開けた。すると、日奈子さんは僕のあごを持ち上げるようにして上を向かせた。日奈子さんは上を向いて口を開けている僕に、唾液の塊を垂らしてきた。
それは、外れる事なく僕の口の中に飛び込んできた。生暖かい感じが口の中に広がり、僕は夢中でそれを飲み干した。今まで味わったことのない美味しさで、僕は天にも登る気持ちになる。
『美味しい?』
日奈子さんは、今までに見たことのないような、淫らな顔で聞いてきた。いつもの、優しい母親や、少しそそっかしい可愛らしい女性といった顔は消えてなくなり、痴女のような発情した顔だった。

僕は、美味しいですと答えた。すると、
『もっと欲しい?』
と、日奈子さんは淫らな顔で聞いてきた。僕はすぐにはいと答えた。

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた

僕は19歳の大学生で、それなりに名の通った大学に通っているせいで、家庭教師のバイトでけっこう稼げている。お金にも多少余裕があるので、なんとか彼女を作ろうと毎日必死だった。中高と進学校に行っていて、勉強ばかりで女性と付き合ったことはおろか、デートすらしたことがない僕は、当然まだ童貞だった。

でも、コンパに行っても凄く緊張してしまう僕は、デートの約束どころか、連絡先の交換すら出来ない有様だった。
そんな日々を過ごしていた僕だけど、ある日恋に落ちた。相手は、新しく教えることになった、小学生の男の子の母親だった。

健太くんの母親の日奈子さんは、たぶん20代後半か30代前半くらいだと思う。でも、見た目は大学の周りの女子よりも若く見える。メイクが薄いのと、真っ黒な髪がそう見せているのだと思うけど、顔の作りも童顔なんだと思う。

センターの紹介で、面接で家におうかがいしたその日に、僕は恋に落ちた。身長160cm弱くらい。痩せ型で小柄に見えるけど、セーターを着ていても胸が大きいのがわかる感じだった。ぱっと見、とても子供のいる人妻には見えない日奈子さんは、気さくな性格で、明るく、太陽みたいな人だった。

健太くんは、とても勉強が出来る子で、正直教える必要はあるのかな? と思うほどだった。なので、仕事として考えると、とても楽な仕事だった。今日も、過去問を解かせているときに、そっとトイレに席を立った。
そして僕は1階に降りると、トイレではなく洗面所に向かった。いま家の中には健太くんと僕しかいない。このチャンスに、僕は洗濯かごの中を探った。すると、無造作にかごの中に突っ込まれた日奈子さんの下着を見つけた。僕は、そのピンク色の可愛らしいショーツを手に取り、じっくりと観察した。微妙に着古した感じのショーツ。股間の部分に、若干染みのようなモノがある。僕は、躊躇なく顔を押し当てた。かすかに感じるエッチな匂いに、僕は一気に火がついてしまった。そして、慌ててファスナーを降ろし、アレを取り出すと僕は匂いをかぎながらこすり始めた。そして、さらに日奈子さんのブラを取り出すと、それをアレに巻付けてこする。すると、一気に快感が増し、あっという間に限界が来た。僕は、慌てて自分の手の平に精液を受け止めた。
そして、それを流しで流し、下着も元に戻して健太くんの部屋に戻った。

こんな風に、隙を見ては変態的なことをするようになってしまった僕は、どんどん妄想が加速していってしまった。ある日、いつものように健太くんの家に行くと、
『先生、ごめんなさいね。ちょっと遅れてるみたいなの。お茶でも飲んで待ってて下さる?』
と、申し訳なさそうな日奈子さん。日奈子さんは、いつものようなラフな格好だった。Tシャツにデニムの短パン姿の日奈子さんは、掃除でもしていたのかうっすらと汗をかいているような感じだった。
僕は、少し緊張しながらダイニングテーブルに座り、日奈子さんが出してくれた紅茶を飲み始めた。

『ゴメンね、こんな汚い格好で。掃除してたから』
日奈子さんも、自分のカップに紅茶を注ぎながら言う。そして、僕の向かい側に座って紅茶を飲み始める。僕は、恋い焦がれる女性と二人きりというシチュエーションに、ドキドキしてめまいがしそうな程だった。

僕は、健太くんの出来が良いことを褒めるようなことを話した。
『パパに似たのね。私みたいなバカに似なくて、本当に良かったわ』
笑顔で言う日奈子さん。日奈子さんのご主人は、大型船の船長をしているそうで、1年の半分以上は海の上だそうだ。船の世界のことはよくわからないが、船長になるという位なので頭も良いのだろう。

僕は、そんなことないですよとか言いながら、話を変えるために紅茶が美味しいと言ってみた。
『あら? わかるのね。パパが外国から買ってくるヤツだから、美味しいのかしら? 私は全然違いがわからないわ』
あっけらかんと言う日奈子さん。本当に太陽みたいに明るい人だと思う。でも、ふと日奈子さんの胸元が目に入ってしまった。日奈子さんの盛り上がった胸の頂点には、わずかにポチッと出っ張りがあった。
たぶん、僕をまったく無害というか、男として見ていないからだと思うが、日奈子さんはノーブラだった。それに気がついてしまった僕は、激しく動揺して、激しく興奮してしまった。

『先生は、彼女はいるの?』
日奈子さんは、前触れもなくそんなことを聞いてきた。僕は、さらに動揺してテンパってしまった。そして、声を裏返らせながら、正直にいないと答えた。
『へぇ、どうして?』
不思議そうに聞いてくる日奈子さん。本当に興味を持っているようで、前のめりになって聞いてくる。テーブルの向こうで前屈みのような格好になったので、胸の谷間がバッチリと見えてしまった。Tシャツの襟元から覗く胸チラは、僕の理性を吹き飛ばしてしまいそうな破壊力で、今すぐ日奈子さんに襲いかかってしまいそうだった。それをなんとか抑えながら、
「出会いもないですし、女の子の前だと緊張しちゃうんです」
と答えた。
『そうなの? 今も緊張してる? しないか。私は女の子じゃないもんね。おばちゃんだもんね』
と、笑いながら言う日奈子さん。日奈子さんとはもう何度も話をしているから、コンパの時みたいには緊張はしない。でも、やっぱりドキドキしてしまう。
僕は、
「日奈子さんは、全然おばちゃんじゃないです。凄く綺麗で可愛いです」
と、素直に思っていることを言った。
『まぁ、嬉しい。先生もお世辞言うのね』
と、日奈子さんは上機嫌で言ってくれる。僕はお世辞なんかじゃないですと言ったが、日奈子さんは、
『ありがとう。先生も素敵よ。とっても真面目だし、頭も良いし、すぐに彼女出来るわよ』
と言ってくれる。
「僕なんか、全然ダメですよ」
『そんな事ないわよ。もっと自信持って』
日奈子さんは、さらに身を乗り出して言ってくる。すると、さらに胸の奥の方まで見えてしまい、チラッと乳首が見えてしまった。そこで僕の冷静は限界だった。椅子から立ち上がり、日奈子さんの方に移動する僕。不思議そうな顔で僕を見つめる日奈子さんに、僕は無言で抱きついた。

『どうしたの? 先生?』
日奈子さんは、危機感もなく脳天気な声で言う。僕は、さらに強く日奈子さんを抱きしめながら、
「好きです! 日奈子さん、ずっと好きでした!」
と叫んだ。
それでも日奈子さんは、まったく焦った様子もなく、
『あらあら。先生は本当にお上手ね。おばさん、ドキドキしちゃうわよ』
と、優しくたしなめるように言ってきた。こんな状況でも、まだ男として見てもらえていない……。そう思うと、自分が情けなくて泣きそうになる。でも、抱きしめた日奈子さんの身体の柔らかさや、僕の身体に当るおっぱいの感触に、僕は我を忘れた。
僕は、日奈子さんの胸を揉み始めた。
『イヤン。先生、エッチ。ダメよ、そんな事したら』
それでも、日奈子さんは子供のイタズラをたしなめるような感じで、襲われているという危機感はゼロだ。

「好きなんです! ずっと好きでした! 日奈子さんが欲しいです!」
僕はそんなことを叫びながら、日奈子さんのTシャツを思い切ってめくりあげた。すると、大きくて張りのあるおっぱいが丸見えになった。子供を産んでいるとは思えないくらいに、ピンク色で綺麗な乳首と乳輪。でも、乳首は少し大きめに見える。健太くんを育てたせいなのかな? と思うと、健太くんにまで嫉妬してしまいそうだ。
『ダメよ、恥ずかしいじゃない。おばちゃんの垂れたおっぱい見ても、嬉しくもないでしょ』
日奈子さんは、さすがに恥ずかしいと思ったようで、Tシャツを戻そうとしながら言う。僕はそれを阻止しながら、思い切って乳首を口に含んだ。そして、狂ったように乳首を吸い始めた。

『あらあら、おっぱい欲しいの? 先生可愛いわね』
日奈子さんは、まだそんなことを言う。でも、微妙に声に緊張が混じっている事に気がついた。僕を落ち着かせるために、あえて抵抗しないんだなと思うと、僕はそれに乗じてさらに乳首を舌で舐め始めた。

『ダ、ダメよ。先生、落ち着いて。私が悪いのよね、こんな格好してたから』
日奈子さんは、僕がおっぱいを吸うのではなく、愛撫のように舌を使い始めて、明らかに動揺し始めた。
「僕、本気で好きなんです! 日奈子さんが欲しいんです!」
僕は、日奈子さんの大きな胸を揉みながら言う。
『こんなおばちゃん相手に、なに言ってるの。落ち着きなさい。私が変な格好してるから、興奮しちゃっただけでしょ? 深呼吸してごらんなさい』
日奈子さんは、かなり余裕がなくなってきた感じで言う。僕は日奈子さんをさらに抱きしめ、キスをした。唇と唇が触れると、その柔らかさに僕は腰が抜けそうだった。でも、日奈子さんは顔を背けて逃げる。
『ダ、ダメよ! 私にはパパがいるんだから! キスなんて、ダメ!』
日奈子さんは、やっと自分が襲われている自覚を持ったようだ。
「でも、本気なんです! 僕の日奈子さんになって下さい!」
そう言って、僕はさらにキスをする。抵抗しても、やっぱり男の力にはかなわないので、結局僕はまたキスをする事が出来た。僕は、躊躇なく舌を差し込んでみた。でも、唇を固く閉じた日奈子さんの口の中には入れることが出来ない。僕は、しかたなく日奈子さんの唇を舐め回した。
『ダ、ダメぇ、んっ、落ち着きなさい! 今なら、なかったことにしてあげるから! 私には、パパがいるのよ! 結婚してるのよ!』
必死で言う日奈子さん。でも、ここでやめても、なかったことになるわけがないと思った僕は、さらに突き進んだ。日奈子さんのデニムの短パンの中に手を突っ込む僕。ショーツに触れるけど、キツくてその中にまでは手が入れられない。しかたなく、僕はショーツの上から日奈子さんのあそこをまさぐった。

『ホントにダメっ! す、好きなら、こんな風にしちゃダメでしょ! 私のことが好きなら、無理矢理なんてダメよ!』
ド正論を言ってくる日奈子さん。僕は、怯んでしまった。でも、
「無理矢理じゃなかったら、させてくれるんですか?」
と、言い返してみた。
『そ、それは……』
口ごもる日奈子さん。僕は、また短パンの中の手を動かし始めた。ショーツの上からだと、どこがどこだかさっぱりわからなかったが、とにかく夢中でまさぐった。

『わ、わかったわ! エッチはダメだけど、スッキリさせてあげるから! スッキリしたら、落ち着くでしょ?』
と、日奈子さんは必死で言った。僕は童貞の素直さで、日奈子さんを解放してしまった。そのまま最後まで押し切れば良かったと思うけど、それが出来るくらいなら、とっくに僕も彼女くらい作れていたはずだ。自分の気の弱さが恨めしい。

解放された日奈子さんは、Tシャツを降ろして胸をしまった。
『ありがとう。先生、ごめんなさい。私が変な格好してたから。おばちゃんに興味なんてないと思ってたから……。先生は、エッチな気持ちになっちゃって、それを恋愛感情と勘違いしてるだけよ』
日奈子さんは、僕を責めるような感じはまったくない。それどころか、本気で反省しているようだ。
「そんなことないです。初めて会った時から、ずっと好きでした」
僕は、真っ直ぐに日奈子さんを見つめながら言った。
『ダ、ダメよ。ほら、おちんちん出してごらん。スッキリしたら、気持ちも変わるから』
日奈子さんは、顔を真っ赤にして言う。僕は、素直にズボンとパンツを脱ぎ、下半身丸出しになって椅子に座った。僕のアレは、人生で一番と言っていいくらいに固く大きくなっていた。自分で見ても、血管が破れそうで怖いくらいだった。

『え? 凄い……』
日奈子さんは、驚いた顔でささやいた。僕は、急に恥ずかしくなって、
「な、なんか変ですか? 僕の、おかしいですか?」
と聞いた。初めて勃起したソレを人に見られたので、人と違っているのかな? と、不安になってしまった。
『へ、変じゃないわよ。大丈夫よ。すっかり大人なんだなぁって思っただけだから』
日奈子さんは、明らかに動揺しながら言う。僕は、自分がどこかおかしいのかと不安でドキドキしていた。でも、すぐに日奈子さんの柔らかい指が絡みついてきた。
「うぅっ」
そのあまりの快感に、僕はうめいた。
『ごめんなさい! 痛かった?』
慌てて手を離す日奈子さん。僕は、平気ですということと、気持ちいいということを話した。

『痛かったら、すぐ言ってね』
日奈子さんはそういうと、また僕のモノを握ってくれて、ゆっくりと上下にしごき始めた。僕は、ドキドキして心臓が潰れそうだった。日奈子さんに、こんな事をしてもらっている。健太くんとご主人に、申し訳ない気持ちが生まれる。ご主人とは数回しか会っていないが、凄く気さくで良い人だった。そんなご主人を裏切るような事をしてしまっている……。日奈子さんにも、ご主人を裏切るようなことをさせてしまっている……。そう思うと、今さら後悔の気持ちも生まれる。でも、日奈子さんの指がもたらす快感が、それを消していく。オナニーとは、まったく比較にならないほどの快感だ。日奈子さんの指がカリ首に触れる度に、僕は声を漏らしてしまう。

『痛い? ゴメンね、慣れてないから下手くそで……』
日奈子さんは、なぜか申し訳なさそうだ。ホントに、いい人なんだなと思う。ますます好きという気持ちが強くなってしまう。

「大丈夫です。もっと強く握ってもらっても、平気です」
『でも、指が回らないから、強く握れないわよ』
日奈子さんは、戸惑いながら言う。
「ふ、普通は回るんですか?」
僕は、やっぱり人と違うのかと思い、不安になって聞いた。
『うん……。あ、ち、違うわよ。先生のが変って事じゃないわよ。たぶん、先生のが太すぎるだけだと思うわ』
しどろもどろで説明する日奈子さん。
「僕のって、やっぱり変なんですね……」
僕は、悪い風にしか考えられなかった。

『大丈夫よ。大きいのは良いことだと思うわよ。自信持っていいと思うわ』
僕は日奈子さんにそんな風に言われても、慰められているとしか取れなかった。
「こんなんじゃ、彼女出来ませんよね?」
『そんなことないわよ! おちんちん大きい方が、女の人も気持ち良いはずだし、彼女さんも喜ぶはずよ』
日奈子さんはそんな風に言ってくれた。僕は、少しだけ自信を取り戻して、頑張りますと答えた。

『もう、帰ってきちゃうかもしれないから、いつでも出してね』
日奈子さんはそう言うと、少し手の動きを速くした。でも、おっかなびっくりで、握る強さも弱いので、まだイケそうにない。
「あ、あの……。おっぱい見せて下さい。そしたら、早くイケると思います」
『あらあら。先生はエッチね』
すっかり余裕を取り戻した日奈子さんは、そんなことを言いながら、潔くTシャツを脱いでしまった。そして、僕にニコッと微笑みかけると、そのまま手でしごき始めてくれた。

僕のものをしごく動きで、揺れるおっぱい。それは、あまりにも刺激的でいきなり射精感がこみ上げてきた。
『わぁ、もっと固くなってきたわよ。若いって、凄いのね』
日奈子さんはそんなことを言いながら、さらに動きを速くする。僕は、必死でイカないように頑張りながら、そっと日奈子さんの胸に手を伸ばした。

柔らかい胸に触れると、夢中で揉み始めた。
『ふふ。本当におっぱい好きなのね。可愛い♡』
日奈子さんは、優しい顔で言う。僕は、なんとか少しでも日奈子さんの余裕を崩したくて、乳首をつまんで触り始めた。
『んっ、エッチ。ん……。もう出る?』

嫁の親友「妊娠してるから中に出してもいいよ」受精してる真友美の子宮に子種を満たす

嫁の親友の真友美さんが泊まりに来た時のことです。

嫁からいつも聞く話では、真友美さんは僕よりも4つ年上で未婚、4年以上付き合っている彼氏(以下「4カレ」と呼ぶ)がいますが結婚になかなか積極的になってもらえずに悩んでいる女性。

最近は周りの友人から早く結婚したい、子供が本当に欲しいなら(真友美さんは39)「お見合い」をするように勧められて付き合い始めた彼(以下「お見合いカレ」)もいるそうです。

顔の好みは4カレのほうがタイプらしいのですが、ケンカも多く、ご飯を食べに行ったり旅行に行ったりするとケンカをしてテンション下げ下げで帰宅することもしばしばとのこと。

真友美さんとは嫁を車で送り迎えするときに何回も会っていて話したこともあります。

真友美さんが泊まりに来ると嫁に聞かされて初めは「なんかオレ気を使いそうだなぁ」と思っていました。

夜になり、嫁が「さあ、さあ男どもはさっさと寝て!!」と言われ、4歳の息子と2階に寝に行くことに。

息子はすぐに寝てしまい、僕は眠れずに起きていました。トイレに行こうと廊下に出ると(吹き抜け状)、1階の居間にいる真友美さんの泣く声が聞こえてきました。

話の内容を聞こうと階段をそっと降り、嫁と真友美さんの会話を聞くとビックリ。

旅行で4カレと、次の日にお見合いカレとも二人の男性と続けて中出しセックスをしてどちらかの赤ちゃんを妊娠してしまったという衝撃的な内容でした。

そう言われてみると真友美さんの昼間の服装は少しダボッとした服を着ていました。
その服装でおなかが目立っていなかったので真友美さんが妊娠してるとは思いませんでした。

真友美さんはどちらかというと真面目そうで地味な感じのする女性なので、まさか二股をかけて不特定の男性の赤ちゃんを妊娠してしまうような女性だとは思いもよりませんでした。

どちらの彼が本当に好きなのか嫁が尋ねると、顔の好みは4カレだけれども、普段セックスが全然なく旅行時のみ、お見合いカレはセックスは多いけれどアブノーマルなH(アナルセックスや浣腸などのスカトロ系)をしてくるとの発言。

これには興奮して、僕は2階の寝室に戻ったが余計眠れず、真面目で地味な真友美さんがアブノーマルなアナルセックスで(真友美さんが肛門を提供して)男とお尻の穴でつながりアナルセックスに没頭して悦び絶頂に達している姿や、2人の別々の男性に連日中出しされ、ぐったりとオマ○コから精液を垂れ流している真友美さんの様子を勝手に妄想して一人興奮状態に。

話し終えたのか、嫁が僕と息子のいる寝室(ベットの部屋)に入ってきた。2階の寝室から細い廊下を挟んで12畳くらいの部屋があり、真友美さんには布団を地べたに敷いてそこで寝てもらう用意がしてあった。

嫁はいびきをかくので、嫁がもう熟睡中だと分かった。
僕はまだ真友美さんの話に興奮していて眠れない。

夜中にとなりの部屋のドアが開く音がしてすぐそばの2階のトイレに真友美さんが入ったのが分かった。

僕は2人(嫁と息子)が寝ているのを確認して、トイレに行くふりをして寝室のドアを音を立てずにそっと開けた。

しばらくして洋式トイレから真友美さんが出てきたので、わざと偶然トイレでかちあったかのように装った。

「わ、びっくりした。ご、ごめんなさい。・・・どうぞ。」と急いで隣の部屋に入ろうとする真友美さん。

「ちょっと待って。さっきY(嫁)と真友美さんの話を聞いてしまって。気になって眠れないんだ。Yはしっかり答えられなかったみたいだから僕が男の立場として話を聞いてアドバイスするよ。」

隣の部屋は明るい間接照明があり点けると結構部屋が明るくなる。

そこに真友美さんと一緒に入り、室内からカギをカチッと閉める(外側から10円玉とかですぐ開けられるタイプのカギ・・・簡単に開けられるこの構造が後々、致命傷となる)。

話を聞くうちにまた興奮してきて、4歳も年上の真友美さんを抱きたくなってきた(嫁は僕の2歳年下、社会人サークルを通じて嫁と真友美さんの2人は知り合ったので、学生時代の同級生とかの友人ではなく、6歳も年が離れた友人なのです)。

年上の女性のカラダにも興味があったし、妊娠している女性のカラダにも触れたいという願望があった。

嫁が妊娠中は「胸でさえ触られたくない!!妊娠してから性欲が落ちて触られるのもイヤになってしまったの。キスとかもイヤ!!」と全然触れることさえ許されなかったので。嫁とはそこから何年もずっとセックスレス。

最近、僕は欲求不満の塊となっていた。

話を聞いていて途中でギュッと真友美さんを抱きしめて布団に強引に押し倒す。

「や、やめてください!!Yちゃんは大切な友達。TAKさんとこんなことダメです!!いやああっ!!」

「大丈夫だよ、Yに言わなきゃバレないよ。男性二人と続けて中出しセックスしてどっちかの赤ちゃんを妊娠したらしいじゃん。真友美さん、エロイオッパイしてるし俺にも見せてよ。」
とTシャツの上から胸を揉む。

「TAKさん、ダメッ!!私、妊娠してるお腹の子にも悪いし、お腹の子の父親も裏切ることになっちゃうからこんなこと絶対ダメッ!!」

僕は入り口のドアに背を向けて(布団は入り口ドアに足を向けて寝る方向に敷いてあった)いた。

足元がスースー、と寒い感じがしたが昔からベットで寝ているため、カギを閉めたはずのドアが嫁によって開けられているなんて思いもよらなかった(このあたりから嫁に覗かれていたと思われる)。

最近の住宅は全部屋「換気扇・火災報知機」が付いており、シックハウス対策でドアの下部も少し隙間があいていてそれでスースー、風が入っているのかと思っていた。

真友美さんのTシャツを強引に脱がせ、ブラをとっぱらう。

「いやああああぁーーー!!!やめてぇっ!!!」

明るい間接照明のおかげで真友美さんの大きな胸を見ることができた。

生で揉むとマシュマロのようにやわらかく、その感触を楽しんだ。

乳輪は大きめで妊娠の影響もあるのか茶色くなっており乳首も大きく下品なオッパイに見えた(うちの嫁の授乳期の茶色い乳輪・デカくなった乳首のよう)。

「こ、こんな大きくなっちゃった乳首見られるの恥ずかしいよぉ・・・」

嫁が隣の寝室で寝ているのに真友美さんの太めの乳首にしゃぶりつきまくった。

「妊娠してるんだからしょうがないんじゃない?嫁も妊娠してから乳輪も乳首も茶色くデカい乳首になったもん。真友美さんの乳輪も乳首もオレ興奮してまうわー。」

今にも母乳が染み出て飛び散ってきそうな(下品でエグく)茶色い乳輪・乳首の真友美(39)さん。

ぶちゅ、ぶちゅる、びちゅる?といやらしい音を立てながら唾液をからめて真友美さんの乳首をしゃぶりまくる。

しだいに真友美さんも「あ?、あぁん、あん、ん、んぅ・・・いぃ・・・」と喘ぎ声を出し始めた。

「2日連続で別々の男が中出ししたマ○コ見せてよ。」
と寝巻き用のスウェットを脱がせ、パンツも脱がせ真友美さんを裸にする。

「ちょっと明るいから恥ずかしいよ・・・ホントやめてTAKさん・・・TAKさんには奥さんも子供もいるのにこんなのダメだよ・・・」

丁寧なクンニとクリトリスへの集中愛撫で真友美さんを一気にイカせる。
真友美さんのマ○毛はモシャモシャでボリュームがあってクンニのときに鼻に触ってくすぐったかった。

マ○毛の量が多いので僕の鼻・口周りは真友美さんの愛液がイッパイ付いた。

妊娠してプックリふくらんだ真友美さんのお腹を円を描くようにやさしく撫でながらもう片方の手の指でクリ攻めする。

「すごい、誰の赤ちゃんかも分からない子を妊娠しておいて、またさらに他の男の愛撫でイッちゃうんだ、真友美さん。すごいエロイわ・・・。」

「そんなこと言わないでぇ。妊娠も実際していてどっちの子か分からないのは事実だけど・・・こんなこと私にして、TAKさんにしつこくしちゃうかもよ・・・。Yちゃんと別れて私と結婚してほしい、とか言っちゃうかも・・・いいの??」

39歳で未婚、他の男の赤ちゃんを妊娠中の真友美。
こんな子にしつこく奥さんと別れてとか、結婚してとしつこく求婚されたら・・・。

でも、ただ「嫁以外の女性」と「最後までセックスしたいだけの僕」がそこにいた。

「いいよ、真友美なら。オレ、真友美を愛してるよ。」

「ホントに??うれしいわ・・・TAKありがとう!!」

このあたりから真友美が本当に僕に対して心を開き、エロスイッチが入ったように思えた。

「す、すごいイイ・・・こんなに感じたの私、初めて。も、もっとしてっTAK。私、ゴスペルサークルで責任ある役回りになってプレッシャーがかかってきたり、結婚してくれない彼、変態っぽい彼のこととか、何より子供がデキちゃったこととか、いろいろ悩みすぎちゃってパンク寸前だったの。なんか私メチャクチャにされたい気分。Yちゃんじゃできないことの、男性のTAKじゃなきゃ。」

「じゃあ、そろそろ親友の旦那のチ○ポ欲しくなってきたんじゃない??」

真友美の愛液でグッショリのマ○コにチ○ポを奥まで深く挿入。

「すごい、太くて大きいのぉっ!!奥まで入ってる!!隣の部屋でYちゃんが寝てるのに私、TAKのオチンチン入っちゃってるのっ!!一緒に子作りしたYちゃんより激しくしてぇっ!!」

「こんなナマで入れちゃっていいの??」

正常位で腰を振りまくる僕。妊娠してプックリふくらんだ真友美のお腹が当たりまくる。

「そ、そんなに圧迫しちゃダメっ!!そんなに奥まで激しく突いたらっ・・・せっかくデキた赤ちゃん壊れちゃうよっ!!でも真友美、気持ちイイのっ!!すごいっ!!真友美の赤ちゃんも子宮も壊れちゃうのっ!!やめてっ!!いやあああっ!!壊れちゃうっ!!でも気持ちいいのっ!!ああんっあんっ・・・あっ、私イッちゃう!!イ、イックぅううー!!!」

妊娠中の真友美が口からヨダレを垂れ流し、壊れたようにビクンッビクンッと激しく痙攣してイッたのを見届けてから、僕はスローダウンに一旦入り、真友美を落ち着かせる。

ゆっくりと腰を振りつつ、僕もあたたかい真友美のグッチョリマ○コですぐにイキそうになる。

「オ、オレもう・・・このまま真友美の中に出したい。」

「いいよ・・・。私、いま妊娠してるから中に出していいよ・・・。TAKの精子、真友美の中にいっぱい出してほしい!!真友美の子宮の中、TAKの精子でグチョグチョに満たしてほしいのっ!!もう真友美のことメチャクチャにしてほしいのぉっ!!TAK好きぃっ!!!私と結婚してくれる?私と結婚してぇっ!!」ギュッと下から抱き返してくる真友美。

「オレ、隣の部屋で嫁が寝てるのに・・・嫁の女友達と裸で一つにつながってこんなことっ!!あっ、好きだ。真友美ぃっ!!真友美のことも妊娠してるカラダも全部愛してるよっ!!真友美のマ○コでイクよっ!!!」
すでに二人のうちどちらかの男性の精子を受精(妊娠)してしまっている真友美(39)の子宮に、僕が追加で子種(精子)をドップリ中出し射精、真友美の子宮の中を僕のわがままな排出液(精液)で満たす。

今までに経験したことのない快感がペニスに走る。

嫁とのセックスではありえないくらいの精液の量が出たように思う。

ただ一番心に残るセックス、一番の快感のセックスだったけれど、射精したあとは一気に現実に戻ってテンションが下がったのは事実だ。

トドメは寝室に戻ろうとしてドアのカギを内側からあけようとしたら、開いていたこと。

嫁と息子のいる寝室のドアを開けると二人は寝ているように見えた。

僕はそ?とベットに入ろうとすると嫁が「ちょっと話があるんだけどっ!!」と急に話しかけてきた。

嫁には3人の恋人がいた3

ほんの些細なことがきっかけで知ってしまった、妻の浮気。しかも、相手が3人もいると知り、私は愕然とした。

優秀な探偵が撮影してくれた浮気の証拠動画は、想像の斜め上を行くものだった。息子の同級生を襲うように身体を交わす優香。それだけでも衝撃だったが、もう一人の浮気相手に、本気になってしまった優香が言った言葉は、聞きたくないものばかりだった……。

——優香は、天馬特製のパンを食べたあと、服を脱ぎ始めた。そして、私の前では見せたことのないセクシーな下着姿になった。
紫というか、ボルドーワインみたいな色のブラとショーツに、ガーターベルトまでしている。

そして、ベッドに乗り、天馬を誘う。天馬の部屋は、リビングとベッドルームが繋がっていて、かなり大きめなワンルームみたいな感じだ。でも、見たところキッチンが見えないので、少なくてももう一部屋は別にあると思う。この部屋の家賃も、優香が払っているのだろうか? 信じて、自由に使えるお金を与えていたのは、間違いだったのだろうか?

『ねぇ、早くぅ♡』
優香は、私には一度も見せたことがないような、甘えた可愛い声で天馬を誘う。
「うん、ちょと待って」
天馬はスマホをいじりながら、そんな返事をする。下半身裸の天馬は、射精したせいもあると思うが、まったく勃起していない。
『イジワルしないで。もうこんなになってる……』
優香はそう言うと、ベッドの上で自分の秘部を広げる。

「ゴメン、ちょっと待って、自分でしてていいからね」
と、天馬は優香を見もせずに言う。この温度差はなんだろう? 優香は、なぜ気がつかないんだろう。どう見ても、天馬の心は優香にない。優香も、気がつくはずだ。

『もう♡ 早く来てよ♡』
優香はこんな扱いをされているのに、素直に言う事を聞き、オナニーを始めた。
スマホをいじる天馬の向こうで、オナニーをする優香。
『ンッ! ンンッ♡ 天馬ぁ、早く欲しいよぉ……ンッ! あっ♡』
優香は、天馬を見つめながら、ひたすらオナニーに没頭する。

天馬は、ひたすらスマホをいじり続ける。多分、他にもいる”恋人”達とメールをしているのだと思う。
『早くぅっ! イッちゃうよぉっ! 天馬でイキたいっ! 愛してるぅッ!』
優香が、切羽詰まった声で叫ぶ。ここまで来て、やっと天馬が動いた。

服を脱ぎながらベッドに上がると、
「お待たせ。大きくしてくれる?」
と、優香に指示した。目の前で、優香がセクシーな姿でオナニーをしているのに、ピクりとも大きくなっていないペニス。

『は~い♡』
優香は可愛らしい乙女の声で返事をして、天馬のフニャフニャのペニスを口に含んだ。そして、愛情たっぷりのフェラを始めた。でも、なかなか大きくならないそのペニス。
「ゴメンねw また再生してもいいかな?」
天馬が悪びれもせず言う。

『もう! 私だけ見てよぉ~!』
すねたように言う優香。
「だって、優香だってまだ別れられないんだろ?」
『それは……ゴメンね、あと少し待って。愛してるのは天馬だけだから♡』
そう言って、天馬にキスをする優香。私は、足元に大きなヒビが入って、奈落に落ちていく感覚だった。でも、信じられないくらいに勃起し、興奮する私。優香に裏切られ、失うかもしれない現状で、こんなにも興奮してしまうのは、すでに私の精神が崩壊しているからなんだろうか?

「俺もだよw」
天馬は、あまり心がこもっていない感じで言う。それでも、優香は嬉しそうに笑う。

そして、天馬はテレビのスイッチを入れて、繋がっているパソコンを操作した。
すぐに画面いっぱいに、女性の裸体が映る。でもそれは、優香ではなかった。かなり若く、おそらくまだ10代に見える女の子が、裸でカメラに語りかけている感じだ。
”天馬ぁ~! 早く入れてよぉ~!”
女の子は、こんな事を言う。

『こんな子供じゃ、天馬もイヤでしょ? 早くぅ、私に入れて♡』
優香は、そんな事を言う。天馬に、他の女性がいるのを知っている感じだ。
「当たり前じゃん。優香が一番に決まってるよ。優香が早く結婚してくれれば、全部切るから」
天馬は、しれっとそんな事を言う。優香は、夢見る乙女の顔で天馬を見つめる。
『ふふw でも、可哀想。この子、自分がただのセフレって知ったら、自殺しちゃうかもねw 天馬の彼女は私だけなのに♡』
優香が、こんなにもお花畑とは思わなかった……。

そして、画面の中で少女が天馬の指示でオナニーを始める。それを見ながら、優香にフェラをさせる天馬。あっという間に勃起した。
『大っきくなった♡ じゃあ、入れちゃうね♡』
そう言って、天馬にまたがる優香。対面座位で繋がる二人。でも、天馬は画面を見たままだ。
この様子を見て、浮気している優香にではなく、天馬に対して怒りを持った。私の愛する自慢の嫁を、バカにされたような気持ちになったからだ。許せない……そんな怒りがメラメラと燃える。

でも、優香は浅ましく腰を振る。ショーツも穿いたまま、セクシーなランジェリー姿の優香は、私とのセックスでは一度もしたことがないような、複雑な動きで天馬を責め立てる。

『ンフゥッ! あっ! 天馬ぁ、気持ち良いよぉっ! 凄いぃっ! 天馬好きぃっ! 愛してるっ! 優香で気持ち良くなってぇっ!』
優香は、叫びながら必死で腰を振る。天馬は画面を見たまま、気が抜けたような声で、
「あぁ、気持ち良いよ。優香、愛してる」
と言う。ごり押しアイドルでも、もっとましな演技をすると思う。でも、そんな棒読みのセリフでも、優香は嬉しいようだ。

『天馬っ! 嬉しいぃっ! 早く一緒になりたいよぉっ! 誰よりも愛してるっ! 天馬の赤ちゃん欲しいぃっ!』
優香は、大きな声であえぎながらそんな事を言う。私は、さっき優香が、息子が成人になるまでは離婚しないと言った言葉を思いだした。
少なくても、息子への愛情は残っているんだ……そう思うと、少しは救われた気になる。

でも、私が捨てられるのは、もう確定路線のようだ。何とかして、この天馬を優香から引き離さないと……そんな思いでいっぱいだった。

天馬は、優香へ愛の言葉をささやいたくせに、視線は画面の少女に釘付けだ。画面の中では、幼気な少女が太いバイブを秘部に差し込み、オナニーをしている。この男は、本当に酷いヤツだと思う。こんな年端もいかない少女に、なにをさせているのだろう?

そして、腰を振り続ける優香が、
『天馬ぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! キスしてっ!』
と、叫ぶ。天馬は、かったるそうに優香にキスをする。優香は嬉しそうに天馬の背中に両腕を回し、きつく抱きしめながらキスをする。

キスしながら対面座位で腰を振り続ける優香。私は、喪失感で気を失いそうだった。でも、そんな気持ちとは裏腹に、イキそうなほど固くいきり立つ私のペニス。

必死の優香、それなのに、キスしている天馬は、相変わらず画面の少女を見続けている。
そして、しばらく優香がキスをしながら腰を振る。それだけではなく、指で天馬の乳首も責めている。もう、必死という感じで、哀れになってくる……。
本当に好きな相手や、いい女と思っている相手なら、こんな事をしてもらわなくても、あっという間にイクはずだ。実際、相手がもしも長澤まさみとかなら、入れてすぐにイッてしまうと思う。
優香が、こんな事をしてもイカない天馬……それは、天馬が優香に魅力を感じていないということだと思う……ただの金づる……と言うことだ。

「優香、イキそう。どこに欲しい?」
天馬が、だるそうに言う。
『中にぃッ! 天馬の子種、子宮に注いでぇッ 赤ちゃん頂戴ぃっ!』
優香は嬉しそうに、そう絶叫する。
「へ? ピル飲んでるだろ?」
少し慌てて天馬が言う。
『うん、でも、欲しいって思ったからぁっ! イクぅっ! イッちゃうぅ♡』
「なんだよ。脅かすなってw ほら、イクぞ!」
天馬は、ホッとしたように言う。
『来てぇっ! 愛してるっ! 世界で一番愛してるっ!』
そう言って、天馬に中出しを受けた優香。結局、天馬は一度も腰を振らなかった。

「旦那とはしてるの?」
天馬が、余韻に浸っている優香に聞く。
『してないよ。ふふw 気にしてくれてるの?』
「そりゃねw 優香が他の男とするなんて、耐えられないよ」
芝居がかった言い方をする天馬。でも、目は画面を見たままだ。

『嬉しい……ホントに、天馬に出会えて良かった……』
「俺もだよ。旦那とは、絶対にするなよ』
天馬は、本当はどうでもいいと思っているのが丸わかりな言い方をする。それでも、
『うん♡ 愛してる♡』
と、優香は夢見る乙女の声で言った。

そのあと、丁寧にお掃除フェラをする優香。そして、天馬がコーヒーゼリーを持ってきて、フタを開けて優香に渡す。優香は、コーヒーゼリーの上に、クリームではなく膣中の精液を垂らしていく。
中腰で、股間にコーヒーゼリーのカップを持つ優香は、どんな気持ちなんだろう? オモチャにされていると、気がつかないんだろうか?

『頂きます♡』
優香は、嬉しそうにスプーンで食べようとする。
「あ、待って、今撮るから」
天馬は、慌ててスマホを手に取る。
『もうw そんなの撮らなくても、呼んでくれればいつでもしに来るのにw』
優香は、そんな事を言う。さっき天馬が言った、優香と会えないときに優香の動画を見てオナニーをしているという言葉を、そのまま信じているようだ。でも、報告書には、天馬は動画をあるサイトに投稿して、金に換えていると書いてあった。
目にはモザイクを掛けているそうだが、あまりにも酷い話だ。

「ありがとw いいよ、食べて」
天馬は、優香の話なんてどうでもいい感じだ。そして、素直に食べ始める優香。
『美味しい♡』
天馬の精液をかき混ぜて、美味しそうに食べる優香。私は、気持ち悪くてもう見ていられなかった……。

そして私は、魂が抜けたように帰宅した。
『おかえりなさ~い!』
満面の笑みで私を出迎えてくれる優香。私は、泣きそうだった。でも、私は平静を装い、極力いつも通りに過ごした。
そして夜、ベッドに入っていると、もぞもぞと優香が私の横に来た。そして、いきなり私の下を脱がせると、口で始めた。
私が慌てて、どうしたのと聞くと、
『ダメ? 絶対に声出さないから、して欲しいです……』
と、可愛らしく言う優香。さっきの動画で、もう私とはするなと言われたのに、こんな事をしてくれる優香。やはり、私への気持ちも消えていないんだなと、すごく安心した。

そして、優香のフェラであっという間に勃起した私。そのまま優香に覆いかぶさった。でも、すぐに思いだして、
「コンドーム取ってくる」
と言った。自分で言いながら、そんなの必要ないのになと、自虐的に思った。
『今日は大丈夫……そのまま欲しいな♡』
優香が、最近見たことがないくらいの、可愛い言い方をしてくれた。まるで、動画の中で天馬に言っていたように……。

私は、嫉妬と喜びで、すぐに挿入した。熱くてうねって、うめくほど気持ち良かった。コンドームがないだけで、こんなに気持ち良かったっけ? と思うほどの快感だ。
『んっ!』
優香は少しうめくと、すぐに私にキスをした。キスしたまま、なるべく声も音も立てないように、必死で腰を振る私。この時間だと、息子はまだ起きているかもしれない。
そして、一瞬、離婚の可能性もあるのに、避妊なしでセックスしていいのだろうか? と思ったが、肉の快感に負けた。

そして、本当に情けないくらい早く、私は優香の中に射精した。
『あなた、すっごく、すっご~く、気持ち良かったです♡ 愛してる♡』
そう言って、キスをしてくれた。私は、そんな優香を可愛いと思いながらも、もし今、私がコーヒーゼリーにさっき出した精液を乗せて食べろと言ったら、食べてくれるのだろうか? と、そんなことを考えていた……。

そして、次の日、また探偵から連絡があった。

かいつまんで話すと、3人目が一番タチが悪いそうで、相当前から関係を持っているそうだ。まだ確証はないが、優香が中学の頃からの関係と思われると言うことだった……。
その、あまりにも過去からの関係に驚いたが、相手を知り、納得した。優香が中学の時の担任教師……それが、優香の長年にわたる相手だった。
それは、私も会ったことがある相手だった。写真を見るまでは、顔も忘れていたが、結婚式にも来てくれた人だった。
優香とセックスをしていたくせに、何食わぬ顔で結婚式に参加したということだ……私は、そもそも初めから優香に裏切られていたということを知った……。

二人は、なかなかガードが堅く、行為自体の動画は撮れなかったそうだ。でも、添付された資料には、動画も音声ファイルもあった。

資料は、まだ調べ切れていない部分が多かったが、二人の会話からの推測という但し書きつきで、”息子の本当の父親はこの男である可能性が高い”と書かれていた。私は、自分のいる場所だけを残して、世界がスゥーッと後退していくような感覚に陥った。信じられない……信じたくない……私は、叫びそうだった。すべての幸せが、砂上の楼閣だった……私は、この時に完全に壊れたのかもしれない。

すぐに動画ファイルを再生した私。
動画は、驚いたことに、この前の家族でのお出かけのシーンだった。
高速道路のサービスエリアに止まった車。そこにカメラのフォーカスがあっている。その車は、見間違えるはずもなく、私の車だ。そこから降りてくる私と妻と息子……楽しそうに笑いながら、サービスエリアに入る。そして、レストランで食事をしているシーンになり、優香が立ち上がった。

覚えている。この時優香は、食事のあとトイレに行った。

動画は、優香の後を追う。すると、途中で50がらみの男性と合流をした。松葉杖を突く男性に軽く手を振り近づく優香。会話らしい会話もなく、歩き始める。
優香は、つえを突く男性を介添えするように歩き、そのまま多目的トイレに入った。
そして動画は一旦終わり、出てくるところを撮していた。トイレに入って何分くらい経ったのかわからないが、編集したみたいだ。

出てくるときは、男性は一人でつえを突いて歩いていた。その後ろから、こそっと出てくる優香。そして、足早に歩き始める。カメラは、優香ではなく、男性を追う。男性は少し歩くと、ベンチに座った。そして、少ししてから立ち上がり、元気よく二本の足で歩き始めた……。
多目的トイレに二人ではいるために、悪くもない足で、小芝居をしていた……そんな事みたいだ。

添付の音声ファイルには、トイレの中での会話が収められていた。どうやって収録したかは、この際どうでもいい。どうせ裁判には使えないし、そもそも裁判するつもりもない……。

『先生、早く♡ もう、綺麗にしてあります』

嫁が僕に内緒でSNSをやっていた

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。

美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。

それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。

美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。

でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。
後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。

「なんで? 何を気に入ってくれたの?」
僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。
『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』
美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。

美咲は身長160cmで、痩せ型の25歳だ。痩せ型なので胸も小さめだけど、とても形の良いおっぱいだと思っている。
いわゆる歴女で、アクティブな感じではないが、僕と結ばれたときには処女ではなかった。僕は、キスもセックスも美咲が初めての相手だったので、正直ちょっと残念だった。でも、美咲は男性経験が多いという感じもなく、どちらかというと不慣れな感じで、僕も次第に気にしなくなっていった。

今日は美咲と二人で、新宿の体育館の天然理心流の剣術練習に参加して、いい汗を流した。基本、運動嫌いの美咲も、新撰組が絡むと意外なほどアクティブになる。木刀を使ったりするので、ちょっと心配はあるが、それでも一緒に汗を流すのは、絆が深まるような気持ちになる。

『疲れたね?、ご飯、いつものところにする?』
うっすらと汗をかいた美咲が、駆け寄ってきて言う。本当に、可愛い嫁だと思う。練習仲間に冷やかされながら、シャワールームに向かい、シャワーを浴びて着替えて美咲を待つ。

でも、ソファに座るとほんの数分で美咲が出てくる。女の子は、もっとシャワーとかに時間がかかると思うが、美咲は髪も半乾きのまま駆け寄ってくる。
もっとゆっくりでいいとか、髪ちゃんと乾かしてきなよとか言うのだけど、
『だって、待たせたら悪いし……早く会いたいんだもん……』
なんて、本当に可愛らしいことを言ってくれる。一途に尽くしてくれるいい女、そんな感じだ。

運動をしたあとは、とにかく飯も酒も美味いので、ついつい食べ過ぎてしまう。それに引き替え、美咲は本当に小食だ。あまり食べないので、心配になることもある。
そして美咲は、外食とかに行くと、本当にニコニコと嬉しそうな顔をする。
『だって、はじめちゃんとのデートだもん、楽しいに決まってるよ!』
僕の質問にニコニコしながらそう答える美咲を、いつまでも大切にしようと思った。

だけど、そう思えば思うほど、元カレのことが気になってしまう。誰とも付き合ったことがなく、童貞だった僕なので、余計に気になるのだと思う。

そんなある日、休日だったので家でまったりしていると、たまたまトイレに立つときに美咲がいじっているスマホの画面が見えた。
一瞬だったが、いつもの電子書籍とか、新撰組関連のサイトではない感じで、なにかSNSの画面ぽかった。

僕はトイレだったこともあり、とりあえずトイレに入り、腰を降ろした。そして、アレはなんだったんだろう? と、考えはじめていた。美咲は僕が横を通り過ぎるとき、さりげなく画面を切り替えた。ごく自然な動きで、慌てた風でもなかったので、たまたまだと思うが、それでもやっぱり画面を隠したように思えてしまう。

ストレートに聞こうかどうか迷ったが、確信も持てなかったので、ひとまず保留した。
ただ、一度気になってしまうと、そのことばかり考えるようになってしまう。別に、SNSをやるのは全然ありだと思っているけど、隠すようなことでもないと思っている。
SNSやスマホゲームなどが、出会いの場になっている事実もあるが、同じ趣味の人間同士が交流したり、情報を交換するのが本来の姿だと思っている。
そもそも、美咲に限って浮気なんかはあり得ないと思っている。

そんな事がありながらも、就寝した。ただ、さっきのことが気になってしまったのか、夜中に目が覚めた。今が何時くらいなのかわからないが、ふと目を開けると、隣のベッドで美咲がスマホをいじっていた。そう言えば、美咲は結構夜中まで起きていることが多いみたいだ。もともと夜型なのかもしれない。

僕は、何か見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、目を閉じた。美咲と違って、夜が弱い僕は、色々と気になりながらもすぐ寝てしまった。

この時から、僕の疑惑はどんどん大きくなっていった。考えてみれば、美咲が昼間なにをしているのか全然知らない。美咲は週に3日ほど、ネイルサロンでバイトしている。学生時代の友達の店で、当然のことながら店には女性しかいない。お客さんも女性だけのはずなので、特に怪しいところはないと思う。

こんなことくらいで、美咲の浮気を想像する僕は、バカなのかもしれない。でも、悪い想像はどんどん大きくなる。

そして、美咲がなにを見ていたのか、すぐにわかる日が来た。休日に、美咲と一緒に家で本を読んだりして過ごしているとき、宅急便の荷物が届いた。
スマホを置いて玄関に向かう美咲。僕は、悪いと思いながらも美咲のスマホをのぞいた。画面を出すと、ロックも何もかかっておらず、すぐに美咲が開いていたアプリが見えた。それは、アプリというか、ウェブサイトみたいなモノで、ミクシィとかFACEBOOK等と違い、聞いたことのないものだった。

すぐに美咲が戻ってくる気配がしたので、慌てて画面を消して戻した。
『実家からだったよ。梨だ! じゃあ、冷やしとくね! お母さん、元気かな? また近いうちに遊びに行こうね!』
と、ハイテンションで言う美咲。そんなに梨が好きだったかな? と思いながら、
「そうだね。今度の連休に行ってみようか?」
『うん! 楽しみだね! また鯉とソバいっぱい食べようねw』
美咲は、本当に楽しみで仕方ないという感じだ。僕の両親とも仲良くしてくれてるし、本当に良い嫁だと思う。

美咲は、箱から梨を取り出して冷蔵庫にしまう。鼻歌を歌いながら、本当に楽しそうだ。美咲は、いつも明るくほがらかだけど、たまにハイテンション過ぎるときがある。そんな所もたまらなく可愛いし、そういうときは、妙にエッチになるところもたまらないと思っている。

そして案の定、ソファに座る僕の上に乗ってきた。そして、僕にもたれ掛かるようにする美咲。
『実家行ったら、また赤ちゃんって言われちゃうかもねw』
僕の上に乗りながら、少し照れた風に言う美咲。
「そろそろ、作ろっか?」
僕は、普段から思っていることを言う。
『本当に? じゃあ、今から作ろっか?』
美咲は、耳まで真っ赤にしながら言う。照れるくせに、こんな事を言う美咲に、愛おしさがあふれてくる。
「いや、まだ昼間でしょ? 夜まで待とうよw」
僕がそう言うと、
『そんな事言って、さっきから固いモノが当たってるんですけどw』
美咲がニヤニヤしながら言う。そして、言うと同時にお尻をフリフリと振る。確かに、さっきから僕は勃起しっぱなしだ。美咲の柔らかいお尻が当たっているので、ムリもないと思う。

僕らは、セックスに関してはあまり積極的ではないかもしれない。週に1回あるかどうかだ。僕もそれほど性欲が強いわけではないし、美咲も同じだと思う。一緒に映画を見たり、隣同士で座って本を読んだりしている方が、セックスよりも楽しいと思ってしまう。

でも、美咲にこんな風にされると、さすがに欲情する。
「固いのは嫌い?」
僕が質問すると、
『そ、そんなの言えないよぉ。恥ずかしいこと聞かないでよぉっ!』
と、照れまくる。本当に、エッチなのか恥ずかしがりなのか、よくわからない子だと思う。
僕はこっちを向いた美咲に、キスをした。

ソファの上で、太ももの上に美咲を乗せてキスをする。何とも言えず、幸せな気持ちになる。さっきまで、浮気を疑っていたのが馬鹿馬鹿しくなるくらい、美咲は僕に一途だと思った。

唇を押し当てると、すぐに美咲が舌を入れてきた。ハイテンションな時は、やっぱり美咲はエッチになる。いつもは、恥ずかしがって舌を絡めるキスもあまりしないような美咲なのに、今は僕の舌に舌を絡みつかせている。僕もたまらず舌を絡め、美咲を後ろから抱きしめる。
しばらくそのままキスをしていたが、体勢が苦しかったのか、美咲が僕に向き直る。対面座位みたいな感じに移行するときも、美咲はキスをしたままだった。
さっきは、言葉だけで顔を真っ赤にして恥ずかしがったくせに、この行動はギャップがあると思う。キスしたまま体勢を変えるなんて、積極的な肉食女子みたいな感じだ。

普段は淑女で、ベッドでは娼婦。男の夢だと言うが、僕はそういうのは苦手だ。エッチも、終始照れて恥ずかしがっているような感じがいい。

『はじめちゃん、もうダメ、すぐ欲しいよぉ』
顔は赤いままだが、潤んだ目で僕に言う美咲。今日は、いつも以上にエッチになっている感じだ。
「わかった。ちょっと待って、脱ぐから」
僕は美咲の勢に負けて、服を脱ぎ始める。すると、美咲がそれを手伝ってくれた。手伝うというよりも、はぎ取るように僕のズボンとパンツを膝まで降ろした。剥き出しになる僕のアレを手に握り、スカートをまくり上げてまた乗っかってくる美咲。そのままヌリュンという感じで、美咲の膣中に収まった。

「ア、アレ? パンツは?」
驚いて声を出すが、美咲は、
『んンッ! さ、さっき、脱いじゃったw はじめちゃん、気持ち良いよぉ♡ エッチな私は嫌い?』
僕の目の前で、美咲の美しい顔が快感に歪む。
「き、嫌いなわけないじゃん! 好きだよ!」
僕がそう言うと、嬉しそうにキスをする美咲。でも、口ではああ言ったが、こう言う感じの美咲は、正直ちょっと苦手だ。もちろん、気持ち良いし、美咲がこんなに僕を求めてくれるのは嬉しい。でも、ここまでエッチな女の子は、ちょっと引く……。

美咲は僕にキスをすると、同時に腰をモゾモゾと動かし始める。ピストンしたり、振ったりするわけではないが、強烈に気持ち良くなってしまう。やはり、生での挿入は、いつもとまったく感じが違う。

美咲と生で繋がるのは、おそらく新婚旅行の時以来だ。あの時は感情が高ぶりすぎて、避妊に頭が回らなかった。そして今に至るまで、常にゴムは着けてのエッチだったと思う。

『どうしよう、気持ち良いよぉ……はじめちゃん、いつもよりいっぱい気持ち良いよぉ……あぁっ♡』
美咲も、コンドーム無しのエッチに、物凄く高まっているようだ。あんなゴム1枚ないだけで、こんなにも感じが変わるのは不思議な気がする。
それに、考えてみればこんな風にソファの上で、しかも着衣のままエッチをするのも初めてだ。

微妙にうごめく美咲の腰に、僕も我慢の限界になり、下から突き上げ始めた。この体位自体が初めてなので、どうにも上手く動けないが、それでもあっという間にイキそうになってきた。
『あんっ♡ ア♡ ハァ、ハァンッ! 気持ち良いよぉ……』
美咲も、かなり気持ちよさそうだ。いつものエッチよりも、声が出ている気がする。

そんな美咲に僕も夢中で腰を振る。
『アッ! あん♡ あ、ふぅ……あぁっ! ンアッ♡』
美咲は僕にしがみついたまま、気持ちよさそうにあえぎ続ける。
もうイキそうだ……このまま出していいのかな? と心の中で思うと同時に、美咲が腰を振っていることに気がついた。

さっきまでの微妙な動きではなく、我慢しきれずに動かし始めてしまった感じだ。それに気がついた途端、
「アァ、イクっ! イクっ!」
と、あっという間にイッてしまった……。
『あぁっ! はじめちゃん、ああっ♡』
美咲も、気持ちよさそうに叫んだ。そして、僕に中出しをされながら、キスをしてきてくれた。中出ししながらキスをするのが、こんなにも気持ち良いなんて初めて知った。しばらくキスをしたまま抱きしめ合って、
「愛してる」
『愛してるよっ!』
と、何度も言い合った。

「中に出しちゃったけど……」
『ふふw なんか、嬉しかったよ♡ 赤ちゃん、作ろうね』
美咲は、本当に嬉しそうだ。

その後は一緒にシャワーを浴びて、またまったりと過ごした。

でも、さっきの美咲の腰の動きが気になってしかたない。初めてなのでよくわからないが、凄くスムーズな動きだったような気がする。そして、あのSNSのことも気になる……。

『どうしたの? 怖い顔してるよ? ねぇ……嫌ならいいけど……もう一回……ダメ?』
美咲が耳まで真っ赤にして、うつむきながら言ってきた。美咲の方からエッチを誘ってくれるのは、初めてだ。
「え? もう一回って、エッチ?」
『……うん……ダメかな?』
「ダメなわけないじゃん! ベッド行こうか?」
『うん!!』
嬉しそうに寝室に移動する美咲。わずかな距離も、僕と手を繋いでニコニコしている。
そしてまたエッチが始まり、美咲は凄く積極的だった。

『私がするね……ン……』
お互い全裸になると、すぐに美咲が口でくわえてくれた。口でしてもらうのも、多分半年ぶりくらいだ。いつものエッチは、キスして、胸を少し愛撫して、そのまま挿入してしまう感じだ。僕も経験がないし美咲も恥ずかしがりなので、自然とそうなるのだと思う。

美咲は、もしかしたら不満だったのかな? と、ちょっと不安になる。美咲のフェラは、上手とは言えない。他の人にしてもらったことがないので、比較の対象もないのだけど、歯が当たって痛かったりするので、多分下手なのだと思う。でも、それが嬉しいと思う。
自分の彼女が、エッチが上手だと、多分凹むと思う。

でも、そんな事を思いながらも、さっきの対面座位での腰の振りを思いだしてしまった。実は上手い? 隠してる? そんな想像をしてしまう……。

そして、美咲の口でイキそうになり、慌てて正常位で繋がり、結局またすぐにイッてしまった……。
その後も、美咲とイチャイチャしながら幸せな時間を過ごしたが、またエッチを誘われた。まさか、一日に3回もするなんて思いもしていなかったが、結局3回目もすぐにイッてしまった……。

この日から、僕の中で疑いが大きくなっていった。そして、結局調べることにした。

まず、美咲が見ていたSNSの事を調べた。するとそれは、同じ趣味の仲間と交流をするというよりは、日記代わりという感じのサイトだった。それがわかりちょっと安心したが、一度気になり出すと、確認しないと気が済まなくなってしまった。

そして僕は、ログインをしてみることにした。IDとパスワードの組み合わせを、いくつか試そうと思った。
すると、美咲のメルアドがIDで、西暦を含んだ僕の誕生日がパスワードだった。何回かログインを失敗してしまったが、メールで通知が行ったり、最近のアクティビティで履歴がわかるようなサイトではなく、まずはホッとした。

後は見るだけなのだが、本当に見ていいのか迷った。でも、結局誘惑に勝てず、中を見てしまった。

最新の日記は、この前3回もエッチした日の前日だった。

箇条書きみたいな感じで書き殴るような日記だったが、見なければ良かったとすぐに後悔した。

”イキすぎてオマンコ壊れちゃう
ポンプに切り替えてもらってホント良かった
なんでもっと早くしなかったんだろ?
ホント、馬鹿だ私
まだオマンコに入ってるみたい
あぁ、早く欲しいなぁ(^^)
早くポンプ♡
あぁ、ダメ、書いてておかしくなりそう
はじめちゃんにしてもらおっかなぁ?
でも、あんまり気持ち良くないしなぁ
やっぱり我慢しよっと”

なんだこれは? 何かの間違い? 他の人の日記にログインしちゃったのか? でも、はじめちゃんって……。
パニックになりながら、日付をさかのぼる。

”明日が待ちきれないなぁ(^^)
もう、朝から5回目
オナニーしすぎて指ふやけた
でも、ちょっと怖いかも
ポンプって、心配だな
どうしよう? 
やっぱり断ろっかなぁ?
でも、あれ以上の快感ってどんなだろう?”

僕は、頭が真っ白になった。本当に、悪い夢でも見ているようだ。何かの間違いだと心の中で叫びながら、さらにさかのぼる。

”今日はキンちゃん頑張りすぎ
5回も出してもらっちゃった
ピル飲んでても、妊娠しちゃう(^^)
垂れてきちゃった
あぁ、ダメだ、もううずいちゃう
まだ効いてる感じ
はじめちゃんとしてあげよっかな?
効いてるうちなら少しは感じるかも”

足下がグラグラ揺れている感じがする。現実とは思えない。こんなのウソだ……。
日記を一気にさかのぼる。

”結局また会った
あんなに嫌いなのに、死ぬほど憎いのに、すぐに抑えきれなくなる
アレを塗られると、すぐに我慢できなくなる
また裏切っちゃった
あの時の自分を殺したい
あんな事言って、あんな事して、もうイヤだ
思い出しただけで死にたくなる
警察に行った方が良いのかな?
でも、だめだ
私も捕まっちゃう
助けて”

話がガラッと変わった。美咲は脅されてる?
でも、さっきまでの日記はそんな感じではなかった。狂ったように日記を読む僕。

”また呼ばれた
もうダメ
今度こそ断ろう
でも、ダメだ
あんなに嫌いなのに、あんなに殺したいのに、アレのことで頭がいっぱいだ
もう裏切りたくないのに
ダメだ、自信ないよ”

”ダメだ、ずっと考えてる
連絡欲しい
でもダメだ、裏切れない
でも、あぁ、こんなのイヤだよ
欲しい、欲しい、欲しい”

”もうダメだ
やっぱり全然違う
狂っちゃう
狂ってる
あんなの、私じゃない
逃げたい
あぁ、でも、欲しい
バカだ、本当にバカだ”

”アイツから呼ばれた
私最低だ、死にたい
嬉しいって思った
馬鹿だ私
断らないと
でも、あぁ、アレ塗って欲しい”

”アイツから1ヶ月も連絡がない
やっと解放されたのかな?
飽きてくれたのかな?
でも、最低だ、私
欲しいって思ってる
アレが欲しい
裏切れないのに、裏切りたくないのに
自分でしても全然ダメ
はじめちゃんとしても、あぁ、私最低だ
このまま連絡来ませんように”

最近の日記とはまったく違う内容に、戸惑う僕。

一気に一番古い日記を確認した。

するとそれは、ごく普通の日記だった。主に新撰組関係のゆかりの地に行った記録や、女友達を遊んだことなど、ありふれた内容だった。短くても、毎日書かれていた日記が、急に1ヶ月ほど飛んだ。

”どうしよう?
もうどうしていいかわからない
警察
でも写真
死”
凄く断片的な内容だ。

読み進めると、それから3日後の日付だ。僕と出会う1ヶ月ほど前になる。

”もうだめ
死ぬしかないんだ
でも、アイツも殺してやる”

話が少しずつ見えてきた。でも、まだわからないことだらけだ。

”まただ、死にたい
逃げられない
あんなの私じゃない
薬のせいだ
警察
ダメ、パパやママが”

しばらく、こんな日記が続く。死にたいとか、逃げたいとか、葛藤が続いている感じだ。僕は、魅入られたように読み続ける。

”今日、資料館で気になる人がいた
でも、こんな汚れた私じゃダメだ
また呼ばれた
死にたい”
こんな事が書いてあった。ドキッとした。僕のことだ。本当に出会ったその日から気にしてくれていたんだという驚きと、そんな悲惨な状況だったんだという驚きで、呆然としてしまう。

そしてし、また葛藤しているメールが続き、
”あの人とまた会えた!
ウソみたい
近所だし、また会ってくれるって!
でも、私なんかじゃダメだよね”

これを読んで、どうしようもなく泣きたくなった。本当に一目惚れしてくれてたんだと言うこと、苦しい美咲の状況に気がつけなかったこと、自分が嫌になる。気がつけていれば、助けることが出来たのではないか? もう、何も考えられない。

ただ、大体わかってきた。推測もあるが、美咲は何かしらの方法で無理矢理男に強姦された。そして、写真を撮られ、それをネタにまた関係を迫られた。その時に、薬を使われた。多分、覚せい剤とか、向精神薬とかだと思う。そして、警察に行くこと、自殺すること、刺し違えることを考えながら、ズルズルと関係を持ち続け、僕と出会った。僕と交際し、結婚し、今日に至るまで、男に脅され続けて関係を持ち続けた。そして、薬と男に心を狂わされた……こんな流れだと思う。

僕は、今までの人生で、感じたことがないくらいの怒りを覚えた。最新の日記には、酷いことも書いてあったが、薬に狂わされているせいで、本心であるわけがないと思う。
男を何とかしなくては……警察に届ける。でも、美咲まで逮捕される。どうしたらいいのだろう?
いっそ、僕の手で……でも、なにをするにも男の居場所もわからないし、証拠もない。日記だけでは、僕も確証を持てない。

混乱しながらも、家に帰ると、いつもどおりの美咲が出迎えてくれる。
『お疲れ様♡ ごはん出来てるよぉ?』
可愛らしく出迎えてくれる美咲。その笑顔に暗い影も感じないし、僕への気持ちが偽りだとも思えない。

僕はなんとか平静を装い、いつもどおりにする。

ただ、色々と考えると、美咲が時折ハイテンションになること、食事をあまり摂らないこと、夜中まで起きていること、たまにエッチになることなど、言われてみれば思い当たることだらけだ。

『どうしたの? お疲れ?』
美咲が、心配そうに聞いてくる。ついつい考え込んで黙ってしまう僕。美咲は、本当に心配してくれている感じだ。
この笑顔の裏で、あんな酷い日記を書けるのだろうか? やはり薬の影響で、一時的におかしくなっただけなのだろうか?

それにしても、急がなければと思う。日記が真実なら、美咲は薬を注射で摂取しはじめたようだ。それは、破滅へのジェットコースターだと思う。

日記から考えると、男に呼び出されているのは間違いない。隠し撮りとかは不可能だと思う。内容が内容なので、物凄く迷ったが、探偵事務所に話を聞きに行くことにした。

色々と話を聞き、気になる疑問も全て投げ、美咲が仮に違法薬物中毒だとしても、警察には通報しないと言うことを約束してくれた。そして、色々なアイデアを出してくれた。
そしてやはり、なにをするにも証拠が必要と言うことで、依頼内容が決まった。

それからわずか10日後に、報告が上がってきた。

探偵はベテランだと思うが、かなり歯切れが悪かった。証拠は取得したが、覚悟して中身を確認して欲しいと言われた。
そして、個室ブースに僕だけ残して席を外す探偵。気を使ってくれたのだと思う。

提出を受けたDVDを、テーブルの上のポータブルプレーヤーに入れて、イヤホンをして再生をはじめた。
その動画は、どうやって撮影したのか想像も出来ないものだった。なぜなら、男の部屋の中から動画が始まったからだ。どう考えても、合法的手段ではないと思う。だけど、今はそんな事はどうでもいい。

カメラに映った部屋は、生活感のない部屋だった。かなり広角のカメラのようで、一部屋がほぼ丸ごと映っている。
20畳くらいはあるような部屋で、ソファとベッドとテーブルくらいしかない。テレビやクローゼットみたいなモノもなく、冷蔵庫や台所も見える範囲にはない。

部屋と言うよりは、事務所とか、倉庫みたいな無機質な感じだ。

ドアが開き、男が入ってくる。まだ一人だ。男は、ビール片手にバスローブみたいなものだけ羽織っている。そして、見た目は驚くほど男前だった。年の頃は40半ばくらい、大沢たかおを冷たい感じにしたルックスだ。無理矢理強姦をしなくても、相手はいくらでもいるように思える。
ただ、バスローブの隙間から、チラチラと入れ墨のようなものが見える。タトゥーとかそういう感じではなく、和彫りみたいな感じだ。今時、そんなコテコテなヤクザがいるのに驚いた。

ソファに座り、ビールを飲み始める男。すると、ドアが開いて美咲が入ってきた。美咲は、いつも着ているような清楚なワンピースに、膝までのスカートだった。いつも僕と出かけるときのような、普段どおりの格好だ。そして、無言で入ってきて、硬い表情で立っている。

「なに突っ立ってんの? ほら、さっさとやれよ」
男が無表情で、さほど関心もなさそうに言う。
『もう、これで最後にして下さい……』
美咲が、思い詰めた顔で言う。

ここまでのやりとりを見て、僕は、あぁ、やっぱり真実だったんだ……と、絶望的な気持ちになった。あの日記は、美咲の妄想日記なのかも知れない……そんな淡い期待も持っていた。

「あ、そう。じゃあな」
男はあっさりとそう言うと、関心なさそうにスマホをいじり出す。
「ん? どうした? 他の呼ぶから、出てけよ」
スマホを見たまま男が言う。

もしかして、終わりに出来たのか? と、期待をした瞬間、美咲が土下座をした……。
『ゴメンなさい。生意気言いました! お願いします! ポンプ下さい!』
信じられないくらい大きな声で言う美咲。
「結局そうなるんだろ? 毎回めんどくせーよ。ほら、しゃくれ」
男は、そう言うとバスローブを脱ぐ。両肩にびっしりと和彫りが入った男の体は、顔の雰囲気とは違い、意外なほどガッシリしていた。
そして、ソファに座る男のアレは、まだまったく勃起していないようで、見えない感じだ。
『はい……』
美咲は、着衣のままソファの男の前にひざまずき、口での奉仕をはじめた。男が無理矢理しているようには見えない……
美咲が、他の男のモノを口でしている姿……画面を通して見ているせいもあるのか、まったく現実感がない。

美咲は、まだフニャフニャの男のモノを口でくわえ、大きくさせようとしている。でも、なかなか大きくならない男のアレ。僕が美咲にこんな風にしてもらったら、大きくなるどころかとっくにイッてると思う。

男はビールを飲みながら、美咲にフェラをさせ続けるが、美咲のことを見もしない。美咲は、こんな屈辱的な扱いを受けているのに、まったく気にすることなくフェラを続ける。
自分の愛する妻が、売春婦以下の扱いを受けている姿を見て、僕は怒りで目の前が赤くなる気がした。

だけど、そんな僕の気持ちを一気に冷ますような動きをする美咲。美咲は、口での奉仕を続けながら、自らスカートの中に手を突っ込んだ。そして、スカートがはだけるのも気にせず、夢中で自分のアソコをまさぐり続ける。

『ンッ! んンッ! ンッ♡』
美咲は、甘いうめき声を出しながら、さらに必死でフェラを続ける。そして空いている左手で、男の乳首まで触り始める。
すると、やっと男のアレが大きくなってきた。ムクムクと特撮みたいに急に大きくなっていく男のペニス。

嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。
が、その日を境に、嫁がなぜか思い詰めるようになった。

俺は、元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いて無かったのだが、丁度去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
ただ、何か有ったかと聞いても、嫁はずっと何も無いと言い続けてた。

しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。

嫁は、20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。
その時の事だ。

「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた。」
と。

ヘルスと性感ヘルスとソープで計約1年ちょっと働いて居たらしい。

俺は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。
俺は嫁以外に性体験は無く、初めての時には、正直に話した。
もちろん嫁が処女で無いのはわかってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去が有ろうとは夢にも思わなかった。

ちなみに嫁の見た目は美人って程でも無いが、足が長くスタイルは良い。特に下半身のラインは、すらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べても、プロポーションは抜群に良かった。しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。

嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。
俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。

沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。
何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。

嫁は介抱しようと来たが、俺は、
「来るな!」
と怒鳴った。

嘔吐を見せるのが申し訳ないと言う気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。

落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。
少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。

「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに?」
嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。

「この前の運動会の時に来てた○○さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分…」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」

「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う。」
再び沈黙になった。

運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。
平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を一人で抱えて居たのだろう。

しかし…
「なんで、今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから…」
ま、そうだろう。
また長い沈黙が続く。

「解った。暫らく一人で考えさせてくれ。」
そう言って、嫁を寝させた。

その日、結婚以来初めて、別の部屋で寝床に入った。

その後一週間、夫婦の会話は殆ど無かった。
俺は毎日午前様になるまで働いた。
嫁との話は避けて、とにかく働いた。

で、翌週末、改めて2人の話になった。
その時には俺の中では結論は決めていた。

「一つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりは無いのか?」
「無い、絶対無い、神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです。」

実は、他にも“なぜ風俗なんかに?”とか“なぜ東京に?”とか“なぜ東京から帰ってきたのか?”とか山ほど聞きたい事も有ったが、もう辞めた。

「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に○○から過去の話が漏れても、全力で守るよ。」

嫁は涙を流して俺に詫びた。
俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。

その日の話は、それで終わった。
次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。
最悪○○から変な噂をたてられても、引っ越しすれば済む話だと。

ところが、それでは終わらなかった。

変な噂は結局、今でも流れてない。
○○の父親の常連説の真偽は今以てわからないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴してまわるタイプでも無さそうだ。

夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じることも無く、喧嘩もしない。
でも、一つだけ大きな変化が有った。

今まで、大体週3くらいエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事が無かったので、凄まじいショックを受けた。

やはり、簡単には終わらなかったんだ。
俺は嫁の胸で泣いた。
嫁も泣いてた。

二人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。
ますます虚しくなった。

翌週末、再チャレンジしてみたが、やっぱり駄目だった。
自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。

“何とかしなきゃ、彼女が悲しむ”
と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。

それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋をわけた。
それだけはしたくは無かったが、少し気分を入れ替えてみようかと…。

それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。
朝勃ちしてた。
朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うか殆ど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。

嫁のおっぱいを揉んでみた。
まだ勃ってる。
舐めてみた。
まだ勃ってる。
凄く嬉しかった。

パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。
まだ勃ってる。
嫁の目が覚めた。
状況を理解して、為すがままになった。

暫らく触ってると少し濡れてきた。
本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかもわからない。

そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。
久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。
嫁も嬉しそうだった。

少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。
濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。
元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。

脱童の時より気持ち良かった。
これでやっと、元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。
嫁も同じだった。

その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、
「大人は嬉しいことが有ると涙が出るんだよ」
と教えると納得したようだった。
また、同じ部屋で寝るようになった。
苦しい1年だった。

それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。
仲良くやってる。
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。
風俗に行った事の無い自分には、衝撃的な巧さだった。

「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」
と言うと、
「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」
と言われる。
確かにそうだなと。

その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露して貰った。
どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。

彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちも有るのだろうが、希望に応えてくれる。申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。

結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。
その代わり自慰は自粛になった。

「いいのか?嫌ならいいよ。」
と言うと、
「すぐ逝くからいいよ。」
と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。
結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。

今では昔以上に仲良くやってると思う。今でも心のどこかで引っ掛かる部分も有るのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。



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