萌え体験談

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トイレ

2つ下の後輩と…

大学の2つ下の後輩が、就職の内定をもらいました?ってLINEが来た。

俺はその後輩とは、学部は違ったが大学のオープンキャンパスのスタッフとして働いているときに出逢った。

身長は小柄でいつも、俺のことを2つ上のお兄ちゃんと呼んでくる後輩だった。

俺が先に大学を卒業し、仕事をしていてある日の金曜の昼にニコニコの顔文字と一緒にLINEが来た。

俺はとりあえず定時で帰ることにし、その後輩が待つ喫茶店に向かった。

1人でリクルートスーツを着て、紅茶を飲んでいるのを見つけ手を振った。

梨沙『◯◯先輩?こんばんは』

オレ『梨沙、よかったな!おめでとう』

梨沙『◯◯先輩、第一志望だったところに受かったのですごいうれしいです!』

オレ『よかった、よかった、今日このあとヒマ?』

梨沙『はい空いてますよ』

オレ『じゃ、飲みに行こう』

梨沙『◯◯先輩、明日はお仕事お休みですか?』

オレ『明日は休みだよ』

梨沙『じゃ行きましょう』

梨沙はとても素直な子で、俺たちは年の離れた兄妹と言われてもおかしくない。

オレ『梨沙、何が食べたい?』

梨沙『ん?悩みますね…』

オレ『好きなもの言ったら連れてくよ』

梨沙『じゃ?◯◯先輩の好きなお店に行きたいな』

オレ『おっと、俺に一任か』

梨沙『そうですね?』

オレ『この時間だしな、金曜ならお店はたくさんあるしね』

梨沙『ジャンルはおまかせします!』

オレ『苦手なものとかは?』

梨沙『お店の中がうるさいのはちょっと嫌ですね』

オレ『個室あるところがいいね』

梨沙『◯◯先輩、オープンキャンパスで一緒に働いてる時もこんな感じでお店探してましたよね』

オレ『そうだったね、あの時のお店にするか』

梨沙『いいですよ?』

オレ『そしたら地下鉄乗って行くか、定期あるでしょ?』

梨沙『もちろんありますよ』

そして、梨沙とオープンキャンパスのスタッフとして働いてる時から行っていた居酒屋に行くことにした。

梨沙『◯◯先輩と2人で飲むのって初めてですよね』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『◯◯先輩、暑いからちょっとボタン開けてもいいですか?』

オレ『全然いいよ』

梨沙『あっ?そんなジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『大丈夫だって、ガン見したりしないから』

梨沙『それならいいんですけどね』

梨沙は笑いながら俺の目の前で、第1ボタンを外し、胸元が若干見えた。

オレ『さて、梨沙好きなもの食べていいからね』

梨沙『◯◯先輩におごってもらえるなんて嬉しい?』

オレ『とりあえずビールとカシオレ?』

梨沙『今日はシャンディーガフにしてみます!』

オレ『オッケー!』

仕事終わりにしかも定時に上がって金曜の夜に飲めるなんていいな?って思いながら梨沙と楽しんでいた。

梨沙『◯◯先輩、もう仕事には慣れましたよね?』

オレ『そうだね、最近部下になる後輩が入ってきて今いろいろ教えてる』

梨沙『◯◯先輩に私も教えてほしいな?』

オレ『な?に、何かあれば教えてあげるから』

梨沙『ありがとうございます!』

オレ『ほら、梨沙』

梨沙『ん?あ?ん』

俺は少しカップルのようなことをしてみたく梨沙にしてみた。

梨沙『恥ずかしいです…でもおいしい』

オレ『個室なんだから誰も見てないから大丈夫だよ』

梨沙『じゃ、私もする?』

そう言って梨沙も俺にしてくれた。

梨沙『◯◯先輩…ちょっとトイレ行ってきます』

オレ『あっ、うん』

梨沙はお酒があまり強くないのに、その日に限ってはちょっと強めのお酒を飲んでいた。

しばらくして、トイレから帰ってくるなり俺の横に座った。

オレ『梨沙大丈夫か?』

梨沙『大丈夫ですよ?◯◯先輩と一緒にいれば』

梨沙は俺にべったりくっつき、俺の腕には梨沙のおっぱいが当たっていた。

オレ『梨沙、今日実家か?それともアパートか?』

梨沙『今日実家です…』

オレ『帰れそうか?』

梨沙『う?ん…』

オレ『全く…いつもよりちょっと強いお酒飲むから』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙、酔うとかわいいな』

梨沙『本当ですか?嬉しい?』

オレ『梨沙…』

俺は梨沙にキスをした。
すると少し目を覚ましたのか、梨沙は顔を真っ赤にした。

梨沙『◯◯先輩…笑 え?え?!』

オレ『なに驚いてるの』

梨沙『今私にキスしたんですか!?』

オレ『そうだよ、どうだった?』

梨沙『どうって?…私付き合ったことないんで…キスも初めて…』

オレ『そっか、梨沙のファーストキスだったんだ』

梨沙『◯◯先輩に唇奪われた?』

オレ『梨沙、今日帰るの嫌なら俺のアパート来るか?』

梨沙『申し訳ないですよ?』

オレ『気にすることないよ、大丈夫』

梨沙『だってお返しできないです』

オレ『大丈夫だって、そうだ、今お冷頼んであげる』

梨沙『ありがとうございます?』

梨沙は少々酔っていて、お冷を飲むと少しずつだが酔いが覚めてきていた。

オレ『じゃ、俺のアパート行くぞ』

梨沙『どんなところなんだろう』

オレ『まぁ、ちゃんと付いてきて』

梨沙『◯◯先輩…手繋ぎましょう』

オレ『はいはい』

そうして梨沙と歩いて15分、駅に着き、そのまま地下鉄に乗り、俺のアパートのある駅で降りた。

梨沙『◯◯先輩、私だいぶ酔いが覚めたような気がします』

オレ『そうか?さっきより楽か?』

梨沙『お店にいた時より楽です』

オレ『コンビニでなんか買うか?』

梨沙『お水とウコン?』

オレ『ウコンって…笑』

梨沙『二日酔い怖いですもん』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『先輩はなにも買わないんですか?』

オレ『俺も一応ウコン飲んどくかな』

梨沙と2人でウコンを買い、俺が住むアパートに到着した。

オレ『着いたぞ』

梨沙『ここなんですね?』

オレ『とりあえずここの2階だから階段上がるよ』

梨沙『もう大丈夫です』

オレ『着替えとかないけど、俺のTシャツでいいか?』

梨沙『そうですね、お部屋に入ったら貸してください』

オレ『お風呂どうする?』

梨沙『ん?入りたいけど…水道代もったいないですよね?』

オレ『いいよいいよ、気にしないでシャワーの方がいいかな?今日も蒸し暑いしね』

梨沙『お言葉に甘えちゃおうかな?』

オレ『とりあえず部屋まず入るよ』

梨沙『◯◯先輩のお家に入っちゃった』

オレ『もう大丈夫だよ』

梨沙『どうしますか?』

オレ『先に入ってきてもいいよ?』

梨沙『ん?どうしようかな?』

オレ『梨沙に任せるけど』

梨沙『◯◯先輩…いっしょに入ります?』

オレ『いいよ』

梨沙『うっそ?』

オレ『なんだよ?期待したじゃんか』

梨沙『後輩と一緒にじゃ嫌じゃないですか?』

オレ『平気だよ』

梨沙『私も◯◯先輩となら…』

オレ『じゃ一緒に入っちゃうか』

結局俺は梨沙と一緒にシャワーを浴びることにした。

梨沙『◯◯先輩…あまり私の身体ジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『いい下着つけてるじゃん』

梨沙『も?先輩のえっち!』

オレ『梨沙がそんなエッチな下着をつけてるからだぞ』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『ん?』

梨沙『それでこんなに大きくなったんですか?』

オレ『・・・そうかもね』

梨沙『隠してくださいよ…笑』

オレ『恥ずかしがらないでいいって』

梨沙『も?◯◯先輩の大きすぎます』

オレ『梨沙もおっぱい大きいよね』

梨沙『きゃっ…えっち!』

オレ『梨沙がこんなにおっぱい大きいとは思わなかったな』

梨沙『恥ずかしいからあまり見ないでくださいよ』

オレ『いいじゃん手どけて見せて』

梨沙『恥ずかしい…』

オレ『大丈夫俺しか見てないから』

梨沙は恥ずかしがりながら手をどけた。

オレ『綺麗ピンク色の乳首だね』

梨沙『うぅ…恥ずかしい?』

オレ『こんなに立たせて、興奮してるの?』

梨沙『先輩のだって立ってるじゃないですか?』

オレ『俺は梨沙の身体見てこんなに大きくなっちゃった』

梨沙『私だって…◯◯先輩のそんなの見ちゃったら立っちゃいました…』

オレ『梨沙、俺が洗ってあげる』

梨沙『うぅ…笑』

俺は梨沙の背後に回り、おっぱいを後ろから洗いながら揉んだ。

梨沙『先輩…固いのがお尻に当たってますよ』

オレ『梨沙とお風呂場でこんなことすると興奮しちゃって』

梨沙『あん…んん…◯◯先輩…そんなに触られると…』

オレ『どうした?洗ってあげてるだけだよ?』

梨沙『洗いながら私のおっぱい揉んだり、乳首触られると…あ…あん…』

オレ『だんだんいやらしくなってきたね』

梨沙『だってきもちよくて…』

オレ『梨沙、こっち向いて』

俺は梨沙にキスをした。

オレ『ディープキスしてみよっか』

梨沙『舌絡めるんですよね』

オレ『そう…』

付き合ってもいない後輩と俺は自分のアパートでこんなことができて夢じゃないかと思い、おもいっきり梨沙にキスをした。

梨沙『◯◯先輩の触ってもいいですか』

オレ『いいよ…梨沙の好きなようにして』

梨沙『あまりわからないんで、下手かもしれないです』

オレ『梨沙初めてなんでね』

梨沙『◯◯先輩の…すごい大きい…』

オレ『咥えてみて』

梨沙『入るかな?…』

梨沙は小さい口だが俺のチンコを咥えてフェラをしてくれた。

梨沙『全部入らないです』

オレ『先っちょ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…私下手ですみません』

オレ『そんなことないよ、じゃ手コキっていうのをしてみて』

梨沙『どうやるんですか?』

俺は梨沙の手を取り、俺のチンコを握らせた。

オレ『握ったまま動かしてみて』

梨沙『こうですか?』

オレ『うん…そう…あっ気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩…早くしたり遅くしたりするといいんですよね』

オレ『うん梨沙上手だよ…』

梨沙『どんどん大きくなってる…』

オレ『梨沙…気持ちいいよ…』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙…待って出る…』

俺は梨沙の手を止め、梨沙の巨乳でパイズリを頼んだ。

梨沙『おっぱいで挟んで動かすんですね難しそう…』

オレ『ゆっくりでいいからしてみて、そう…そんな感じ…気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩のが私のおっぱいの中でどんどんどんどん大きくなってる』

オレ『めちゃくちゃ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…もっと早く動かしてもいいですか?』

オレ『梨沙気持ちいい、もう我慢できない…』

俺は梨沙をベッドに連れて行き、梨沙のことを責めた。

梨沙『きゃっ…◯◯先輩…あまり見ないでください』

梨沙のオマンコを見ながら、クンニをしながらおっぱいを揉んだ。

梨沙『あん…あっ…んん…先輩…あん』

オレ『梨沙のオマンコもびしょびしょになってきたね、指入れるよ』

梨沙『あっ…ああぅ…』

オレ『梨沙オナニーはしたことないの?』

梨沙『うぅ…そんなことしたことないですよ』

オレ『じゃ、全くエッチなことしたことないんだね』

梨沙『あん…先輩が初めてです…』

オレ『初めてなのにこんなに濡らしちゃってえっちだな』

梨沙『うぅ…だって…変な感じなんです…』

オレ『指奥まで入れるぞ』

梨沙『痛い…あっ…ああ…』

オレ『ゆっくり入れてあげるからね』

梨沙『◯◯先輩…ちょっと痛いです』

オレ『少しずつ慣れてくると思うよ』

俺はローションをつけ梨沙のオマンコの中に指を入れた。

梨沙『ぬるぬるしてて、痛みが少し和らいでるかも』

オレ『梨沙…俺もう我慢できない』

梨沙『◯◯先輩…私も先輩におもいっきり責めてほしいです』

オレ『梨沙の初めてもらうからね』

梨沙『来てください』

そして、俺は家にあったコンドームをつけ梨沙のオマンコに正常位で入れた。

梨沙『あぁ…痛い…』

オレ『梨沙…やめるか?』

梨沙『やめないで…やめないでください』

オレ『無理すんなよ』

梨沙『◯◯先輩と一つになりたいんです』

オレ『梨沙のオマンコすげぇ締めつけてて気持ちいいよ』

梨沙『あぁ…先輩のが私の中に入ってるのがわかる…』

梨沙は痛かったのか涙を流していた。

オレ『少しずつ動くよ』

梨沙『痛い…けど…先輩のが入っててすごくいい』

オレ『俺も気持ちいいよ』

梨沙『先輩…先輩の好きなように動いていいですよ』

オレ『痛かったら言うんだよ』

梨沙『…先輩に初めて捧げることができて嬉しいです…』

オレ『梨沙…俺も梨沙とこんなことができて最高だよ』

梨沙は痛いと思うが、最後までエッチをしたいという思いが強かった。

梨沙『先輩…先輩のが私の中にどんどん大きくなって入ってきてる』

オレ『梨沙…俺後ろからしたい』

梨沙『先輩の好きなようにしてください』

そして俺はバックで梨沙のオマンコに挿入した。

梨沙『後ろから先輩のが入ってくる』

オレ『あぁ…気持ちいい…』

梨沙『先輩…先輩大好きです』

オレ『俺も梨沙のことが大好きだよ』

梨沙『先輩と一つになれて…嬉しい』

オレ『梨沙…俺そろそろ出そうだよ』

梨沙『先輩の好きなところに出して』

オレ『梨沙…このままゴムの中に出すよ』

梨沙『先輩…あっ…あん…んん…』

オレ『あ…梨沙…イク…あっ!!』

そして俺はバックでそのままゴムの中に出して、梨沙とのエッチを終えた。

そして抜くとやはり血がついていた。

梨沙『先輩…痛かったですけど、えっちって気持ちいいですね』

オレ『最後までよくがんばった』

梨沙『洗いましょうか』

オレ『梨沙ちょっと血出ちゃったから洗わないとね』

梨沙『先輩に初めて捧げることができて嬉しかったです』

オレ『梨沙…これからはお互い付き合わないか?』

梨沙『私なんかで…いいんですか』

オレ『いいよ…むしろ俺でいいのか?』

梨沙『私は◯◯先輩と一緒にいたい』

オレ『じゃ…梨沙付き合おう』

梨沙『はい…先輩』

その後お風呂に入り、梨沙と2回目のエッチをした。

あれから2年。
梨沙と今では同棲をしている。

あの日のえっちが2人の記憶には今でも鮮明に覚えている。

梨沙は来月から産休に入る。

来年には家族が新しく増える。

俺は梨沙を大切にしたいと思う。

23年目のさようなら

俺は22歳の頃に大病を煩い半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。
そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。
療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世話をしてくれていた。
俺達の部屋の担当は、先崎さんという47歳の美しく年齢を重ねた女性だった。

夜9時になるとベッドのカーテンを閉めにやってくるのだが、彼女は男の生理を理解していて、週に何回か俺のパジャマの上から股間を触って勃起させると、下半身を露出させて扱きだすのだ。
それはそれは上手な扱きで、亀頭を優しく竿を強く、3分と経たずにティッシュに搾り取られた。
そのティッシュを丸めてポケットに入れ、ニッコリ微笑んで去って行くのだ。
時々、隣の50歳近いおじさんも、ハアハアした後ウッと聞こえるので、先崎さんのお世話になっていることがわかった。

6月、梅雨のジメッとした時期になると部屋の廊下側のドアと窓が開け放たれた。
すると、女性部屋の中が廊下から見えて、そこにハイティーンの純朴そうな少女を見つけて、心が躍った。
たまにロビーで彼女が本を読んでいるのを見かけても、おじさん、おばさんばかりの療養所で唯一の若者2人が恥じらって会話もできないでいた。

あるとき、午前3時ころ目が覚めた。
尿意をもよおしたので用を足してトイレから出たら、あの少女が立っていた。
少女は私の手を取ると浴場へ向かい、脱衣場の長椅子に座って目の前の私の股間に頬を寄せた。
思わずムクムク勃起した私は、少女のパジャマを脱がし全裸にした。
純朴少女は細身のやや寸胴でペチャパイ、ロリ心をくすぐった。
股間にむしゃぶりつき、ツーンとした臭いのワレメを舐めた。
約2年ぶり2人目の女体に興奮して、鼻息荒くなって濡れたらすぐに入れた。
弾けた感覚の後ズブッと入ると、
「ヒッ・・・」
歯を食いしばり、俺が腰を動かすとそれを押さえつけるように抱きついた。
処女喪失・・・俺は興奮と少女の締め付けにたえきれず射精しそうになったが抱きつかれて男根を抜くことができず、少女の女穴の中にドクドクと放出してしまった。
「あ、あの、中に・・・」
「うん。ありがとう。大好きです。」
少女は微笑むと血に染まった股間を洗い流しに浴場へ入っていった。

夢のような出来事の一週間後、また午前3時ころ目が覚めた。
もしかしてと思いながらトイレに行くと、また少女がいた。
脱衣所で交わり、また少女の中に射精した。

その後も週に3回ほどの午前3時の逢瀬が2週間ほど続き、少女も男根の挿入に快感を覚えてきた頃、目を覚ました3時ころあることに気が付いた。
俺のベッドは一番西端で隣が窓で、長い遮光カーテンが締まっていたのだが、寝ぼけ眼でふと足元を見ると、カーテンの下に白いサンダルが見えて「先崎」と書いてあった。
ああ、俺は午前3時に起こされていたんだとわかった。
少女は俺に抱かれて腰を使うようになり、甘い吐息で喘ぎ声を必死で抑えていた。
約3か月、少女と本気で愛し合った。

10月になったら、午前3時の起こされがなくなり、少女の姿を見かけなくなった。
でも、先崎さんに正面切ってきくこともできず、落ち込みがちの毎日を送った。
そして12月、俺は医師から自宅療養に切り替えるよう言われ、療養所を出ることになった。
療養所最後の夜、午前3時に目が覚めた。
先崎さん?・・・いなかったが、トイレから出ると先崎さんが立っていて、俺の手を取り浴場の脱衣所へ入り全裸になった。
脱衣所はストーブが焚いてあった。
母親と変わらぬ年齢の女性の裸に男根がそそり立った。
股間にむしゃぶりつき、生のまま入れた。
「はあ、はあん、は、は、あはーん・・・」
「先崎さん、出そうです。」
「中に、いいわよ。」
ドクドクドクーーっと先崎さんの女穴の中に精を放った。
あの彼女はもしかして妊娠してしまったのではないかと気になり、先崎さんに彼女の事を尋ねた。
「あの子、容体が悪くなって病院へ戻ったのよ・・・これ、彼女の形見・・・先月、亡くなったわ。天国で会ったら、お嫁さんにしてと伝えてと言われたのよ。」
ペンダントを手渡された。
悲しそうに微笑む先崎さんに、彼女の面影を見たのが不思議だった。

その後、俺は療養所と実家の中間の町の生協へ就職し、そこであの彼女に似た女の子と知り合い結婚した。
純朴そうな妻は細身でやや寸胴のペチャパイ、生き写しだった。
心優しい妻は俺に全てを晒して、恥ずかしさをこらえながら快感に酔った。
武者震いするほど可愛かった。
幸せな日々が過ぎていった。

先日、先崎さんの訃報を知り、告別式に出向いた。
「23年前に亡くなったお嬢さん、別れた旦那さんと暮らしてて、先崎さんが母親だって知らずに逝ったんだって。今頃、天国で名乗ってるかもね。」
俺は、空を眺めて先崎さんと彼女に、いつか天国に行っても結婚はできないと言った。
俺の愛する女は、妻だけだから、23年目にしてさようならを告げた。

22歳OL。新規営業中に野〇ソ。

昨年初夏の話です。
大学を卒業し就職した先は営業職。
厳しかった研修期間を終え、初めての一人営業。
営業といっても、アポイント先で契約を遂行してくるだけの仕事。
とは言っても初営業。
緊張感を持ち、事前に契約場所の下見もすましていました。
最寄駅から徒歩25分。
万全の態勢で出発したはずでしたが、思わぬ計算違いが…。

物心ついたころから便秘症の私。
そもそもの排便が3日に1度程度。
月に1度程度5日目に突入してしまう日があり、その日は市販の便秘薬を服用。
すると、翌朝かなり厳しい腹痛に見舞われ、20分程かけて5日分の便を出し切ります。
量もかなりの量になるため、途中で2度ほど水洗。
これをし忘れ、トイレを詰まらせたことが何度か。

初営業日の2日前、まさに便秘5日目。
当然のようにいつもの市販薬を寝る前に服用。
翌朝、トイレに腰掛けるも全くもよおす気配なし。
仕方なくそのまま出勤するも、結局夜まで排便は見られず。
こんな事、初めての事態でしたが、翌日に控える初営業のことを考え、追加で薬を飲むのは控えました。

で、営業当日。
結局朝も出るものが出ず、途中でもよおした事を想いかなり早めに家を出る。
営業先の最寄り駅についたのは約束時間の1時間前。
とりあえずトイレに腰かけ、最後の挑戦をするも10分経っても気配がなくあきらめる。

駅を出て歩き出して10分後、嫌な気配がお腹を襲う。
その1~2分後には確信に変わり、出さざるを得ない状況に。
営業先でトイレを借りることも考えましたが、初営業でトイレに20分籠るのもどんな印象を与えるかわからないと心配になり、どこかにトイレが借りれるような場所はなかったかと頭を巡らせる。
駅まで戻るには時間が足りない。
考えているうちに、この先に公園があったことを思い出し、公衆トイレで用を足そうとやや速足で公園へ。

公園へつき、冷汗が脂汗に代わりました。
トイレがない。
もう出す気満々で歩いてきていたため、まったく我慢できない状況。
私の視線は公園内の死角へ。
少しでも周りから見えなさそうな木に囲まれた一角を見つけると、そこまで一直線に歩きました。
ポイントについた時には、少し便が出てきているのを感じており、ひざ丈のスカートを捲り上げると、ストッキングとショーツを纏めておろし中腰になった瞬間、大きな排泄音とともに大量の便が出てきました。
すぐにでも終わらせたいところですが、ここはいつも通り激しい腹痛とともにとめどない排便が続きます。
トイレと違い穴のない場所への排便のため、そのままの場所で排泄を続けると便が臀部にあたってしまうため少しずつ前方に歩きながらの排泄です。
パンプスを汚さないように気を付けているため、かなり大股でお尻を浮かし前方に歩いている状況。
今思い出しても辛すぎます。

結局終わるまでにいつも通りの20分を要し、さらにショーツとストッキングにも便が付着していたため、その場に脱ぎ捨てていきました。

何とか営業にも間に合い、契約も頂きましたが、私にとって一生忘れることのないであろう1日になりました。

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツといった女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口に舌を入れた。

歯茎を舐め舌を絡ませて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中に出すのだけはやめてくださいっ‥やめてお願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

"

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツを履いたの女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口にキスをした。

舌を入れて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中で出すのだけはやめてくださいっ‥お願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

"

【CFNM】ちん見せの思い出①小6の時のこと

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初めて女の子に狙ってちんこを見せたときの話。
ってももう20以上前のはなしなんだけど。

このころからすでに丸出しにすることの開放感を感じてた。
人のいない個室で”イエーぃ(・∇・)”って感じでちょっとふりちんにしてみたりしてた。
あと、物陰で座りしょんとかw

そんなある夏休み。
うちの学校はプールの開放の時間割が学区ごとに決まってて、
その日、僕らの学区は午後1(1時から3時)があたってた。
僕はいつもきまって30分以上前には学校に行ってた。
そこで誰もいない更衣室で丸裸でいたりとかw

と、そこに男子更衣室と別のドアが開く音がした。
どうも誰か女子が着たいみたい。
こっちに人が着たかとおもってまじびびった~
でもこのドキドキ感が余計に興奮!

すると""バタバタ、ガチャ・・・バタン""とまた別の音が聞こえた。
実は男女の更衣室の間に簡易のトイレがあった。
小便器1個とその奥に個室が1つの兼用トイレだけど、
きれいではないから、実質男子トイレみたいな感じだった。
どうも見知らぬ女子があのトイレにはいったっぽい。
そう思った瞬間、僕はパンツを履きなおして静かにトイレに入った。

個室はしまったまま。
入った瞬間がちょうどその子のおしっこの終わりかけのところで、
”ショーッ、ショッ!”って音が聞こえた。
ペーパーを巻く音が聞こえる頃には、僕は小便器前に立ち、
パンツを膝まで下ろしてちんちん丸出しで備えた。
このパンツ下ろしも学校以外ではよくやってたw

個室からごそごそ音が聞こえる。
もうじき出てきそうなのを見計らって、
僕もちょろちょろっとしょんべんをだしはじめる。

""がちゃ""っと扉をあけて出てきたのは
2つぐらい下の学年(だったと思う)の同級生の妹だった。
お姉ちゃんがクラスメイトで、活発なタイプだけど、妹は大人なしめな感じの子。

開けて瞬間、あっ!って顔でこっちを見たあと、目線が下に行ってたw
しょんべんが出たとこをチラ見されたところで、
こっちは内股になって恥ずかしがってるふりをしてみたら、
パンツが足首まで落ちんのw
""やべっ""とおもって上げようと思ったら、バランス崩してその子のまで
開脚してしりもちついちまったのw
もう完全に丸見え、モロ出しw
ってもまだ毛も生えないし二次性徴もきてなかったんだがw
モロに見たあと、びっくりして横を通り抜けて
更衣室まで戻ってった。

僕もそのあと、更衣室に戻り、着替えてプールがあくまで待っていた。
あとから、プールに入ってると、さっきの子とクラスメイトが
こっちを見てたのに気づいたけど、もしかしたらさっき見たのを話してんのかなとか考えてた。

ちなみにあとから言われたけど、""あんた子供みたいなおしっこの仕方してんの?w""って小ばかにした感じで
いわれて、萌えてたw

"

【CFNM】ちん見せ(だけじゃない!)の思い出②中2の時のこと

"

中2にしてまたちん見せを体験したときのこと。
昔なんだけど、僕の学校は身体測定が中学生でも
男子はパンイチで女子はブルマとノーブラ体操服だったんだ。
もちろん保健室内でだけなんだけど。

ただ、当日風邪とかで休むと後日にまわされるんだよね。
で、熱出して休んでしまった僕は1週間後、授業の合間に
身体測定を受けることになった。
当日、授業の途中で受けれなかった人の呼び出しが入ったんで、
保健室まで行った。

どうも受けれなかったのは2人だけらしく、
保健室に行ってみると、もう一人、女子がいた。
Nさん。
まったくの偶然だけど、小6の時にちん見せした子のお姉ちゃんだった。


男子はパンイチにならないといけなかったが、女子が一緒でってのは
なかったから、少し戸惑った。
けど僕、すでに目覚めてるw

一応カーテンで仕切ってくれるので着替えるときは男女分けてくれてるけど、
僕はさっさと服を脱いで(もちろんたたんで)、パンイチで出てきた。

校則があるわけじゃないけど、トランクスとブリーフのやつがいんの。
トランクスは体操服の短パンからちんこが見えるのが
いやって事で、体育のある日はブリーフのやつが多かった。
僕もこの日はブリーフはいてた。

早速体重と身長を測ってると、Nさんがカーテンから出てきた。
Nさんおっぱいが大きめだから、ノーブラだとちょっと乳首が目立つwww

僕が身長計にたってると、Nさんがなにやら笑ってる。
”なんか・・・パンツ黄色ない?w”
僕のパンツを指して言うので、ふと見てみる。
・・・
・・・
確かに黄色いwそれも結構w
もしかしておしっこ漏らしてた?、、、わけではなく、
後からわかったけど、包茎なもんで皮の中の
おしっこがパンツを汚してたみたいw

”ちびったんじゃない?wちょっとにおうよw”だなんて茶化すもんだから
先生もその気に。
”なに?おもらし?パンツ汚しちゃった?なんなら着替えてもいいのよ。替えあるかしら。”

結局、替えのパンツを渡された。しかぢ、これって..
""ごめんなさい。女子用のしか今なくて""
手元にあるのは真っ白なダサい女子用のパンティ。
Nさんはすごくうけてるし、パンティ履ける機会ないもんだから、いやいやを装って受け取った。

視力まで測ったところで、Nさんに順番を代わって着替えることに。
""あっちで着替えてもいいから""とカーテンの奥に招いたので、僕は
奥でパンツを脱いだったw
ちんちんの先が結構におってたんで、拭きたくなった。
だからタオルを渡してもらったけど、乾いてるからいまいちさっぱりしない。
""せんせー、タオルぬらしたいけど""
""蛇口こっちだから、ちょっとまって。すぐわたすから""
""あ、じゃあこっちからいく""
僕はパンツ2枚(脱いだのと替えと)とタオルもって反対側にあった洗面台までいくことにした。
一応タオルを腰に巻いたけど、2、3歩も歩くとすぐにはらりと落ちるwwww
絶妙なタイミングでちんちんを晒し、Nさんばかうけ(●´艸`))ww
僕もあわてて手で隠そうとはするけど、ほぼ丸見えで照れ笑いを見せながら洗面台までいった。

中2にして精通もまだだった僕は、小学校のころからぜんぜん変わってない。
毛もない皮もむけてないお子様ちんちん。

""昔妹にもみられたし、いまさら恥ずかしくない""と開き直って、Nさんと話しながら股を拭いてた。
Nさんはこっちの股間をじろじろみながらニヤニヤと笑ってた(* ̄ω ̄)v
先生も僕のをみて、やっと納得したのか、いろいろと指導?してくれた。
""まだ皮はむいたことない?トイレのあと、ちゃんとふかないとおしっこが溜まってにおうから""
僕は感心しながら皮の先までタオルで拭いてた。
""今でもまだ子供みたいなしかたしてんの?""
""ん~ときどき""
""なに?子供みたいって""
""ほら、あのー、パンツ下ろしてしてるやつ""
""ああ!、あれじゃだめ。ちゃんと手に持って。もーいくつなの!""
とまあ、なんでかおしっこ話になっていると、
矛先がNさんにも向かってくのw
""Nさんもわらってるけど、女の子はもっときれいにしとかないといけないからね。
大丈夫なの?""
""あたしは大丈夫。だれよりもきれい""( ̄∇ ̄)ニヤッ
えらく自信満々に答えるとおもったら、
""ほら""
っとブルマをおろして見せた。
Nさんの薄い青のパンティが目の前に出てくんのwwwwww
""あら、ちゃんとしてるのね。""
先生も驚きつつ、そんな一言を。(そんなこといってるばあいじゃねえ)
僕もいい加減借りたパンティを履くと、Nさんがならんで、""意外と合ってない?""と茶化す。


結局、全裸→パンティ男子とパンティ女子の2人の身体測定はちん見せ+αの忘れられない思い出になった。

"

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』

「名無しさん」
お世話できてると思うと光栄です (#^.^#)
オカズになるか分からないけど?
今日はパンツじゃなくて… 思い切って!
自撮りオッパイ写真を投稿しちゃいます (^_^;)


遅くなったけど… 先日の帰宅理由を書き込みますね。。。
最近テレビで俳句を批評して添削するのを観たから… 私も一句。。。


          汚
        即 チ
      腹 尺 ン
          ポ
      苦 ゴ を
      出 ッ
      す ク
        ン


つたない俳句? 川柳?で
読んで字のごとく…
お客様の恥垢ベットリの汚チンポ咥えて!
渾身のフェラ奉仕で射精に導き『ゴックン!』
そしたら… お腹壊して『お尻ピ~ピ~状態!』
【 腹くだす 】を「 苦しんでウ○チを出す 」と言う意味で【 苦出す 】
遊び心と… 私の苦しんでた心情を当て字にしました (^^ゞ

二人目の常連さんの予約キャンセルがあったから…
フリーの方を接客したら… 汚チンポだったんです (@_@;)
即尺するんでズボン脱がしたら… 「モワ~ッ」と汚チンポ臭が…
お客様が「舐められる?」って聴いてきたけど(この手の人の扱いは慣れてます)
「大丈夫ですよ」とか言うより「臭い! 凄く臭いよ!」と言いながら…
鼻をパンツに擦り付けて「クンクン!」(ホントは嗅いでません!)
「ハァ~ハァ~」して… 口呼吸でヨダレを垂らしながら…
パンツを下げて汚チンポを「シコシコ」手コキ!
この行為で恥垢を指で剥ぎ取り! 完全勃起したら…
「凄く臭いし汚いね! でも好きよ! 舐めちゃう!」と言って「ペロリ!」
(無駄な抵抗だけど… 直接恥垢に触れないように舌に唾液ベットリ!)

この頃になると汚チンポ臭が眼に染みて「ウルウル状態!」
潤んだ瞳で! お客様を見上げながら「パクリ!」そしで「ジュボジュボ!」
お客様は「凄いな~ ピンサロだとオシボリで拭かれるけど… 舐めれるんだ!」
(ピンサロだと拭かれるの? 大金を頂いてるから… 比較されてもね~)
興奮してヨダレを垂らす振りして… お口の中に溶け出した恥垢を吐き出しながら!
最後はディープスロート! 即尺汚チンポを射精に導き「ゴックン!」
(精子の味が分からないように… 喉の奧まで深く咥え込むんです!)

それからマットでオマンコに生ハメ中出し!(洗浄したからアナルもペロペロ!)
ベットでは生ハメからの~ 射精の瞬間に… お口で受け止めて「ゴックン!」
お客様は満足して帰られましたが… 三人目の接客中に… お腹が差し込んで…
ウ○チ漏らしそうだから… 必死に括約筋を引き締めてたら…
「今日は良く締まるな!」だって (?_?) 喜んでた… なんとか漏らさず接客終了。。。
(アナルSEXマニアの常連さんじゃなくて良かった… 挿入されたら漏らしてた!)
トイレに即効で駆け込んだけど… 吐き気も模様してきて最悪 (@_@;)
店長と帰っても何度もトイレに行くのが恥ずかしいから… 自宅に帰りました。。。

家に帰って寝室の扉を開いたら主人は睡眠中… 廊下の明かりで見えたけど…
主人の枕元には… 私の「汚パンツ」が散乱してました!
(私が帰って来るとは思ってないから… 汚パンツでオナニーしてたのね)
ホントに「汚パンツ」好きだよね! また店長の家から「シミパン」持ってくるね!
店長の家に帰る時は… 接客中出し精子はビデ洗浄してるから…
持ち帰ってくるパンツは「私本来のオマンコ臭で」興奮するんだって。。。

『 私のマン汁だけじゃなくて… 店長の中出し精子も付着してるかもよ? 』

生身の私が帰宅しても… 「お掃除クンニ」だけで 半年間もチンポ挿入我慢して!
店長に命令されてるんじゃないのに… 自分で調教? 変態マゾ夫だよね!
店長が「ドS 」だったら「MM夫婦」として完全調教されてたね。。。
「見せ付け」もしたから… これからはチンポ挿入解禁だね (#^.^#)
(ゴム装着は私の考えです  この方が主人が萌える?と思ったの)

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』


だらだらと書き込みましたが… これが帰宅理由です。。。
主人を起こさずソファーで休んでたけど… 何度もトイレに (@_@;)
朝方… 痛みが治まってきたから書き込んでました。。。

朝起ちチンポをモーニングフェラもしましたよ (*^^)v
(何歳まで「朝起ち」ってするのかな? 女には理解できない不思議な現象です)
前夜のオナニーで射精までは導けなかったけど(2回も出したんだって)
拭き取り不十分な… オナ射精精子を綺麗に舐め摂りました (#^.^#)

腹痛も昼過ぎには治ったから… 病院にも行かないで出勤しました。。。 
サルモネラ菌? カンピロバクター菌?
これからの季節… 『 汚チンポ 』には要注意ですね!


それから懇親ゴルフ? 私のコースデビューですが… まだまだヘタッピーだから…
私の腕前を【 公正な第三者の厳しい眼で精査してもらい! 】
【 一日でも早く! 】コースに出られるように練習に励みます (^_^メ)

ですが… もうひとつ問題が…
私は裸で商売してるから… 日焼けが難敵なんです (T_T)
スクール水着の日焼け跡なら… 萌える人がいるかもしれないけど…
ゴルフ焼けじゃね~ スク水でゴルフしちゃおうかな~
(おバカな変態淫乱女の思い付きですね~)
ソープ勤務と! この板で! そもそもあった淫乱要素が開眼して!
「名無しさん」が言うように… ますます変態淫乱女になっちゃう (^^ゞ


続き・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」



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