萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

トイレ

スイミングスクールの水着

僕がスイミングスクールで射精してしまったお話をします

僕は幼稚園の年少から中学校1年生までスイミングスクールに通っていました
自分の記憶に残っているのは幼稚園の年長からです
いつもスイミングスクールの体操中におしっこを我慢していました
かかとや手で股間を刺激して我慢してたけどシミができてたことが今では一番覚えています
プールにはいるといつも一番最初におもらしが当たり前でした
しかし私はこの時からえろいことにめざめていたのかもしれません
幼稚園の年長が終わる頃ぐらいに引越しまた新しいスイミングスクールに通うことになりました
前のスクールの水着は青色でダサかったのですが新しいスクールの水着は黒色で左右にかっこよく色が入っておりとても好きでした(もちろん競泳パンツです)
それから新しいスクールに行ってもいつもおもらしが当たり前でした
そして小2で初オナニーでした
お風呂にお湯の吹き出すやつがあったのですがそこにちんちんを押し付けて初めてイキました
精通していないので精子はでませんでしたがドクドクする感じがたまりませんでした
それから小4になってスイミングスクールでの出来事なのですが初めてオナニーもどきをしてしまいました
プールから上がる時にちんこが壁にこすれる感覚がなんか小2の時の感覚似ていると思い僕はコーチにトイレに行くと告げトイレに入りました
当時はオナニーのやり方など知らず水着の左右を掴み思いっきり引っ張り上げながら壁にこすりつけることしかできませんでした
当然イクまでにはいたらず僕は諦めてトイレを出ようとした時に知らないお兄さんに押し戻され個室で二人っきりになりました
僕は怖くて何も言わずに震えていましたがお兄さんはかわいいよといいながら僕のおちんちんをこすっていました
それからお兄さんはいつも見ていたよといっていました
私はいつもプールの中で用を足してしまうのでトイレに行く機会がなかったためずっとタイミングをみていたんだそうです
私はこの日初めて精通して水着に射精しました
お兄さんにこれはオナニーだと教えてもらいその日はそれで終わりました
だんだん合う度にお兄さんとも打ち解けて一緒に市民プールにいく約束までしてしまいました
私はその日に犯されそれから僕はただのドMになってしまったのです…
今は中学校3年生ですがお兄さんに呼ばれればスイミングスクールの水着をもって会いにいってしまいます

スイミングスクールに妹を迎えに行ったら

車でスイミングスクールに行っている妹を迎えに行った。19時頃で小6ながら強化選手になっている。
20時ごろにぞろぞろと選手が出てきたが妹の姿は無く。30分待っても出てこなかったので室内へ。
プールサイドには誰もいなかった。勿論受付にも。男子更衣室も女子更衣室も見たが誰もいなかった。
小窓からサウナを見たがいなかった。男子トイレ・女子トイレも見たがいなかった。
普段閉まっているボイラー室の鍵が開いていたので入ってみたら、奥の方に人の気配がした。
行ってみると男性3人と女性2人と妹がいて全員全裸で生ハメ乱交中だった。6台のカメラで撮影しながら生ハメ。
そして中出し。交代しての生ハメで中出し。これの繰り返しで孕ませていく。
そして乱交が終了したようだったので急いで車に戻った。数分後に妹が来たが何度も無かったような振る舞いだった。

スイミングスクールで…

私は小学校一年生からスイミングスクールに通っていました。
もともと私は水の中でおもらしする癖があったのでずっとしていました。
小学校5年生の時に事件がおきました
その日はお腹の調子が優れずあまり体調がよくありませんでした
それでプールに入ったせいかますますお腹がいたくなりコーチにトイレ行きますって伝えて返事も聞かずにすぐにトイレに向かいましたけれど運悪く個室が埋まっており私は諦めてしまいました。
うんちを漏らしたのは初めてで水着がだいぶハイレグなのもあって簡単に水着から溢れました。
その日は水着の中にうんちはいったままですがすぐに更衣室に行きうんちを更衣室で捨て着替えてすぐに帰りました。
中2になった今でもスイミングスクールに通っていますがあの時のことが忘れられず練習後にわざっと漏らすことにはまってしまいました

シャワートイレのビデは外◯◯部の洗浄用、◯◯洗浄はムリ

          
*  関心ないのかなっていう男性
   けっこういそうです∧∧;
             
               
               
               
              
              
■ そもそも、膣洗浄とは?
               
そもそも、膣洗浄とは?
薬局で販売している使い捨てビデなどを使って、膣内を洗浄すること。
使い捨てビデは精製水が入った柔らかい容器にノズルがついた形になっており、ノズル部分を膣内に入れて、容器を押すことで、中にある精製水が出て膣内を洗える構造になっています。
ちなみにトイレについているウォッシュレットのビデは、外陰部を洗うためのもので、膣洗浄には使えません。
膣洗浄を自分で行うことに不安がある方は、産婦人科で行うことも可能です。
              
              
■ 膣内洗浄4つのメリット
              
メリット1:細菌の繁殖を抑制
メリット2:膣や子宮の不快感をなくし生理痛を緩和
メリット3:月経の終了時期に残留経血を早期に洗い流す
メリット4:おりものの軽減などにも有効
           
生理の終わりかけに経血を洗い流すことで、生理の期間を短縮でき、ナプキンを長期間使うことによるかぶれを防ぐこともできます。
一般的には、陰部の酸化したようなツーンとした臭いがするとき、またはかゆみがあるといった場合に、膣洗浄を行います。
ちなみに、性交後の膣洗浄による避妊の効果はありません。
              
             
■ 膣洗浄のデメリット
             
膣の中は乳酸菌で酸性に保たれていて、雑菌が入りこむのを防いでいますが、洗うとその抵抗力が弱まるので膣炎の他、骨盤炎症疾患のリスクも高まるといわれています。
膣洗浄を頻繁に行うと、膣の常在菌もすべて流してしまい、違う感染症を起こす可能性も。
            
            
■ 膣洗浄の目安
           
多くても月2?3回の使用に止めておきましょう。
生理中に行う場合は、経血が少ない日に行う事がポイントです。
また、膣に不快感があったり、痛み等の症状があったりする場合には、自分で行わず、産婦人科を受診した方がよいでしょう。
            
           
■ 医師からのアドバイス
          
膣洗浄後少しでもおかしいと思った時はすぐに産婦人科を受診して下さい。
いっぽう、膣内洗浄をしたい人の中で、いつも生理痛がひどい方は、自分では行わず、必ず病院で医師と相談の元、安全な方法で行うようにしましょう。
               
               
               
               
               
               
               
               
               
               
*  外陰部・・・・おわかりですよね∧∧;
   よくわからない方は
   ご自分でネットで確認して下さいね
            

サウナで会いましょう

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。

ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。

まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に

「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。
見た目はただのハゲたオヤジだけどあのチンポで
犯られたらちょっとやみつきになるかもな。
奥さん35歳って言ってたからまだまだ毎晩やりまくってるんだろうなハハハ」

妻の反応を探りました。

「私、あのタイプのおじさんって嫌いじゃないわよ。
あなたと付き合ってる時に一時喧嘩して別れた時に
付き合った人がいるって言ったでしょ、その人46歳だったの
年上ってそれなりに包容力があって良かったわよ。
ただ、あっちのほうはさっぱりだったけどねウフフ」

反応は上々でした。
次の作戦は、私が無断外泊して妻を怒らせて
次の日に佐藤さんが昼間私の家を訪ねて
その夜、私が繁華街で女性と歩いていたという
話をして妻の浮気心をそそるという筋書きでした。

実行日、私は酔って実家に行き、そこで寝ました。
佐藤さんが訪ねた日の夜、私の携帯電話に佐藤さんから
電話がかかりました。

「もしもし、佐藤です。」

「ああ、どうも」

私は心臓が喉にくるほどドキドキして話しました。

「どうでした?」

「とても素敵な奥さんですね。」

「ということは・・・?」

「ええ・・・まぁー」

私の頭の中にどうしようもなく熱いものが廻り始めました。
股間に血液が集まり、ペニスがズキズキとしてきました。

「明日、サウナで会いましょう」

と言われ電話を切りました。
家に帰りました。
妻は何も変わりの無い様子でいました。
私は妻の前でわざと実家に電話を入れ

「母さん、昨日は悪かったな。スナックの女に付きまとわれて
ちょっと悪酔いしたみたいで・・・」

妻はビックリした様子で私の話を聞いていました。
電話を切った後妻が

「あなた、昨日実家に泊まったの?」

「ああ、接待で行ったスナックの女の子に食事に連れていけって
せがまれて相手先の部長が行こうっていうから行ったけど
飲みすぎて気分悪かったから実家に寄ったらそれっきり寝たみたいで
おふくろも夜遅いからお前に電話かけられなかったって
言ってたよ。悪い悪い。」

「そうなの・・・」

「どうして?」

「どんなに遅くなっても電話してよ!私疑っちゃうじゃないの」

その日、妻を抱こうとしたら生理だからと断られました。
きっと佐藤さんの精液が残っているのだ。
夜中に何度も興奮して目がさめました。

妻の寝顔を見ると半開きの口が妙にいやらしく
ロングTシャツがめくれあがり白い内股が見えていました。
あの白い太股を佐藤さんの舌が這いまわり、
そのパンティーの奥をまさぐられ、あのカリ首で
攻め立てられたのだ、と想像するとどうしようもなく
私はトイレに駆け込み、はじめて味わう興奮のエキスを
放出しました。

布団にもどると妻は仰向けに寝ていました。
私はそっと妻の股間を匂いました。
生理用品が当ててあるにもかかわらず、精液の匂いは
すぐにわかりました。

中に出されたんだ!
私の興奮は再び燃え上がりました。
再びトイレに駆け込み、放出しました。

翌日、サウナで佐藤さんと会いました。
その日サウナはガラガラでお客は私と佐藤さんと
リクライニングでいびきをかいている若者だけでした。

サウナの中で佐藤さんが

「昨日はどうでした?興奮で寝られなかったでしょう?
私も一度妻の浮気が発覚した時、興奮で寝られませんでしたよ。
いやぁー奥さんは可愛い声であえぐんですね。
あの声を思い出しただけで勃起してきそうですよ。」

「詳しく教えてください。」

「興奮しますよ、なんせ自分の奥さんのあそこに入った
チンポがここにあるんですからね。奥さんのあそこは
狭いから1回目はすぐに出してしまいましたよ。」

「何回したんですか?」

「2回中に出して、私がもう一回しようといったら
ヒリヒリして痛いからって口に出させてくれました。
奥さん絶頂になると私のカリ首をキュッキュッてよく
締めてくれるんですね。
四つん這いにしておしりに舌を指し込んで
穴とクリトリスを責めたらシーツをかきむしりながら
ベットで這いまわるんですよ。
その姿が可愛くて30分ほど続けたら潮吹いちゃいましたよ。」

「そんなことまで」

佐藤さんのペニスは半分勃起していました。
私のモノはすでにコチコチで私は恥ずかしくて
タオルで隠していました。

「立ってきたんでしょ?隠さなくでもいいですよ
次に私の妻の中に入るチンポ見せてください。
ほら、このチンポが奥さんの中で暴れたんですよ。
このカリ首が気持ち良いって言ってくれました。
奥さん、愛液が多いから最初からスムーズに
チンポが入りましたよ。
最初にチンポをあてがった時に
旦那以外のチンポを入れられる気持ちはどう?
と聞いたら、とうとうしてしまうのねって言うから
止めときましょうか?って言ったら
ダメ!もうだめ早く入れてって言いながら
自分から腰を摺り寄せてきましたよ。
女ってすごいですよね。
一旦チンポが入ってからがもっとすごかったですよ。
腰をくねらせながら悶えるからチンポが抜けるんですよ。
そしたら、イヤイヤっ早くって言いながら
私のチンポを掴むんですよ。
あれだけ大声であえぎながら身体をからみつかせてきたら
男冥利につきますね。
あなたがうらやましいですよ。
あああ、とうとう私もカチカチに立ってきましたよ。
ハハハなんなら奥さんの中に出した精液でも
見せましょうか?」

勃起した佐藤さんのペニスは本当に本当に50歳のものとは
思えないほど上を向き、みごとに張り出したエラが
妻をどれだけ悶えさせたか物語っていました。

私はタオルを取り、ペニスをしごきました。

佐藤さんもゆっくりとしごき始めました。

「奥さん、アナルもいけますよ。舌を半分くらい
突っ込んだら痙攣しながら叫び声をあげていましたから
そのうち開拓してみましょう。」

「そうですか・・・」

実は最近の私はけっこう淡白で佐藤さんほど
妻を喜ばせていません。
妻が佐藤さんのセックスにはまってゆくのが怖くなってきました。

「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に
入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を
受け止めたんですよ・・・あああっううっくぅぅぅ~っ」

佐藤さんのペニスの先からサウナのタオルの上に
精液が飛びました。
あの精液が妻の中に・・・そう思うと私も絶頂が
近づいてきました。

「おうおう、ガマン汁があふれてるよ。興奮していますね。
今度は奥さんの声でも録音してきますよ。」

「えっまたするんですか?」

私はペニスをしごきながら聞きました。

「当たり前じゃないですか、あなたもこの世界の興奮を
覚えたでしょほらほら奥さんを犯したチンポと
奥さんに注ぎ込んだ精液を見ながらもっと想像してください。
奥さんのあえぎ声を思い出して。」

私は射精しました。1メートルとは言わず精液を
吐き出したでしょうか。

「すごいです。やっぱり若い人は沢山出ますね。
私の妻の中にもたっぷりと注いでください。
今日のように詳しく話を聞かせてください。」

サウナの熱と興奮で私は頭が変になりそうでした。
しかし、この興奮は私の身体に刻み込まれ
佐藤さんの求めていた世界に引きずり込まれて行く
自分が怖くもあり、そしてこれからどのような
世界に妻も入ってゆくのか怖くなってきました。

しかし、股間はその興奮を忘れきれずまだゾクゾクと
精子を製造しているようでした。

サウナで会いましょう

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。

ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。

まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に

「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。
見た目はただのハゲたオヤジだけどあのチンポで
犯られたらちょっとやみつきになるかもな。
奥さん35歳って言ってたからまだまだ毎晩やりまくってるんだろうなハハハ」

妻の反応を探りました。

「私、あのタイプのおじさんって嫌いじゃないわよ。
あなたと付き合ってる時に一時喧嘩して別れた時に
付き合った人がいるって言ったでしょ、その人46歳だったの
年上ってそれなりに包容力があって良かったわよ。
ただ、あっちのほうはさっぱりだったけどねウフフ」

反応は上々でした。
次の作戦は、私が無断外泊して妻を怒らせて
次の日に佐藤さんが昼間私の家を訪ねて
その夜、私が繁華街で女性と歩いていたという
話をして妻の浮気心をそそるという筋書きでした。

実行日、私は酔って実家に行き、そこで寝ました。
佐藤さんが訪ねた日の夜、私の携帯電話に佐藤さんから
電話がかかりました。

「もしもし、佐藤です。」

「ああ、どうも」

私は心臓が喉にくるほどドキドキして話しました。

「どうでした?」

「とても素敵な奥さんですね。」

「ということは・・・?」

「ええ・・・まぁー」

私の頭の中にどうしようもなく熱いものが廻り始めました。
股間に血液が集まり、ペニスがズキズキとしてきました。

「明日、サウナで会いましょう」

と言われ電話を切りました。
家に帰りました。
妻は何も変わりの無い様子でいました。
私は妻の前でわざと実家に電話を入れ

「母さん、昨日は悪かったな。スナックの女に付きまとわれて
ちょっと悪酔いしたみたいで・・・」

妻はビックリした様子で私の話を聞いていました。
電話を切った後妻が

「あなた、昨日実家に泊まったの?」

「ああ、接待で行ったスナックの女の子に食事に連れていけって
せがまれて相手先の部長が行こうっていうから行ったけど
飲みすぎて気分悪かったから実家に寄ったらそれっきり寝たみたいで
おふくろも夜遅いからお前に電話かけられなかったって
言ってたよ。悪い悪い。」

「そうなの・・・」

「どうして?」

「どんなに遅くなっても電話してよ!私疑っちゃうじゃないの」

その日、妻を抱こうとしたら生理だからと断られました。
きっと佐藤さんの精液が残っているのだ。
夜中に何度も興奮して目がさめました。

妻の寝顔を見ると半開きの口が妙にいやらしく
ロングTシャツがめくれあがり白い内股が見えていました。
あの白い太股を佐藤さんの舌が這いまわり、
そのパンティーの奥をまさぐられ、あのカリ首で
攻め立てられたのだ、と想像するとどうしようもなく
私はトイレに駆け込み、はじめて味わう興奮のエキスを
放出しました。

布団にもどると妻は仰向けに寝ていました。
私はそっと妻の股間を匂いました。
生理用品が当ててあるにもかかわらず、精液の匂いは
すぐにわかりました。

中に出されたんだ!
私の興奮は再び燃え上がりました。
再びトイレに駆け込み、放出しました。

翌日、サウナで佐藤さんと会いました。
その日サウナはガラガラでお客は私と佐藤さんと
リクライニングでいびきをかいている若者だけでした。

サウナの中で佐藤さんが

「昨日はどうでした?興奮で寝られなかったでしょう?
私も一度妻の浮気が発覚した時、興奮で寝られませんでしたよ。
いやぁー奥さんは可愛い声であえぐんですね。
あの声を思い出しただけで勃起してきそうですよ。」

「詳しく教えてください。」

「興奮しますよ、なんせ自分の奥さんのあそこに入った
チンポがここにあるんですからね。奥さんのあそこは
狭いから1回目はすぐに出してしまいましたよ。」

「何回したんですか?」

「2回中に出して、私がもう一回しようといったら
ヒリヒリして痛いからって口に出させてくれました。
奥さん絶頂になると私のカリ首をキュッキュッてよく
締めてくれるんですね。
四つん這いにしておしりに舌を指し込んで
穴とクリトリスを責めたらシーツをかきむしりながら
ベットで這いまわるんですよ。
その姿が可愛くて30分ほど続けたら潮吹いちゃいましたよ。」

「そんなことまで」

佐藤さんのペニスは半分勃起していました。
私のモノはすでにコチコチで私は恥ずかしくて
タオルで隠していました。

「立ってきたんでしょ?隠さなくでもいいですよ
次に私の妻の中に入るチンポ見せてください。
ほら、このチンポが奥さんの中で暴れたんですよ。
このカリ首が気持ち良いって言ってくれました。
奥さん、愛液が多いから最初からスムーズに
チンポが入りましたよ。
最初にチンポをあてがった時に
旦那以外のチンポを入れられる気持ちはどう?
と聞いたら、とうとうしてしまうのねって言うから
止めときましょうか?って言ったら
ダメ!もうだめ早く入れてって言いながら
自分から腰を摺り寄せてきましたよ。
女ってすごいですよね。
一旦チンポが入ってからがもっとすごかったですよ。
腰をくねらせながら悶えるからチンポが抜けるんですよ。
そしたら、イヤイヤっ早くって言いながら
私のチンポを掴むんですよ。
あれだけ大声であえぎながら身体をからみつかせてきたら
男冥利につきますね。
あなたがうらやましいですよ。
あああ、とうとう私もカチカチに立ってきましたよ。
ハハハなんなら奥さんの中に出した精液でも
見せましょうか?」

勃起した佐藤さんのペニスは本当に本当に50歳のものとは
思えないほど上を向き、みごとに張り出したエラが
妻をどれだけ悶えさせたか物語っていました。

私はタオルを取り、ペニスをしごきました。

佐藤さんもゆっくりとしごき始めました。

「奥さん、アナルもいけますよ。舌を半分くらい
突っ込んだら痙攣しながら叫び声をあげていましたから
そのうち開拓してみましょう。」

「そうですか・・・」

実は最近の私はけっこう淡白で佐藤さんほど
妻を喜ばせていません。
妻が佐藤さんのセックスにはまってゆくのが怖くなってきました。

「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に
入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を
受け止めたんですよ・・・あああっううっくぅぅぅ~っ」

佐藤さんのペニスの先からサウナのタオルの上に
精液が飛びました。
あの精液が妻の中に・・・そう思うと私も絶頂が
近づいてきました。

「おうおう、ガマン汁があふれてるよ。興奮していますね。
今度は奥さんの声でも録音してきますよ。」

「えっまたするんですか?」

私はペニスをしごきながら聞きました。

「当たり前じゃないですか、あなたもこの世界の興奮を
覚えたでしょほらほら奥さんを犯したチンポと
奥さんに注ぎ込んだ精液を見ながらもっと想像してください。
奥さんのあえぎ声を思い出して。」

私は射精しました。1メートルとは言わず精液を
吐き出したでしょうか。

「すごいです。やっぱり若い人は沢山出ますね。
私の妻の中にもたっぷりと注いでください。
今日のように詳しく話を聞かせてください。」

サウナの熱と興奮で私は頭が変になりそうでした。
しかし、この興奮は私の身体に刻み込まれ
佐藤さんの求めていた世界に引きずり込まれて行く
自分が怖くもあり、そしてこれからどのような
世界に妻も入ってゆくのか怖くなってきました。

しかし、股間はその興奮を忘れきれずまだゾクゾクと
精子を製造しているようでした。


コンビニ

通学路に変質者が出た、と聞いたのは、通っているバレエ教室でのレッスンの後でした。マスクをした小太りの男で、黒いコートの下に、黒いレオタードとタイツを穿き、女の子にイタズラをするそうです。

その話を聞いて私は、10歳の頃、バレエ教室のロッカーで、知らない男に体を触られた事を思い出しました。もう7年も前の事なので、詳細は忘れましたが、その男も変質者だったと思います。

気をつけなきゃね、と言いながらバレエ教室を出た私は、携帯のバッテリーを充電する事を忘れていました。家までギリギリ持たせるか、途中のコンビニで充電器を買うか考えていると、誰かが後をつけてくる気がしました。家まではまだ距離があり、暗い道が続きます。

怖くなった私はコンビニに入り、お母さんに迎えに来てもらう事にしました。でもお母さんは電話に出ません。パッテリーが残り少ないので、いったん電話を切りました。

困ったなと思い、立ち読みしていると、その男が店に入ってきました。30歳くらいで小太り、長髪でマスクをしています。コートの裾から、黒いレオタードとタイツが見えました。こいつだ。

私は動揺しました。どうしよう、外に出たら追いかけて来るかもしれない、それよりはここでお母さんを待つ方が、などと考えていると、男は私に近寄ってきました。

臭くてキモい奴でした。距離を置いても、男は私に接近してきます。私の制服と黒タイツをジロジロ見ながら、コートの中に手を入れて、モゾモゾし始めました。

やだ、何してるの?

いたたまれなくなった私は、店員さんに助けを求めようとしましたが、レジには誰もいません。そうこうしている内に、男もレジに来て、私の後ろにピタリと並びました。

私の後ろで男がハアハア言う声が聞こえます。臭い息が髪にかかり、我慢できなくなった私は、レジを離れトイレに逃げ込みました。

トイレの中からもお母さんや友達に電話したり、LINEで助けを求めましたが、誰からも返事がありません。

突然、トイレのドアをノックする音。ドアの隙間から外を見ると、男の顔が目の前にありました。悲鳴が出そうな口を押さえ、トイレの奥に逃げました。男は尚もドアをノックします。思い余った私は110番しました。

「110番です。どうしましたか?」

警察の人の声が聞こえた瞬間、バッテリーが切れました。

パニックに陥った私は、トイレの中を見渡しました。何か身を守るものは?

便器を洗うブラシと、スッポンする道具しかありません。スッポンを持って男と戦う私を想像しましたが、あり得ないと諦めました。このままここで助けを待とう。そのうち店員が気づき、お母さんや警察が来てくれると信じて。

小一時間が経ちました。ドアの隙間から外を伺うと、男はいません。用心しながらトイレを出て、店内を見渡すと男は消えていました。

外を見ても人影はありません。

良かった・・。

その時、肩を掴まれました。

「バレエを習ってるの?いいね、僕にも教えてよ。」

男は私の首に四角い箱を当て、ビリッとした瞬間、目の前が真っ暗になりました。

************

尿意を感じて目が覚めました。私は倉庫のような場所で立ったまま、柱に縛り付けられていました。倉庫の中にはバレエのレッスンバーがありました。

男がいました。ぷよぷよの体を黒いレオタード、タイツに包み、ニヤニヤしている様にゾッとしました。

「可愛いね。その制服すごく好きだな。あと、レオタードも好きなんだ。着てくれるよね。」

男は私のバッグから取り出した、レッスン着をヒラヒラさせています。

男は自分の股間を触りながら、私に近づきます。その手が脚に触れた瞬間、私は物凄い悲鳴をあげました。

男は少し怯みましたが、そんな声を出しても誰も来ないよ、と私を軽くビンタして、私のバレエタイツを口に押し込みました。

殺される、と思いました。こいつを怒らせてはいけない。

「僕の友達になれば家に帰れるからね。分かった?」

私はバレエタイツで口を封じられ、激しく頭を縦に振りました。

制服の上から上半身を触られ、タイツの上から下半身を執拗に弄られました。男は私のスカートを脱がせました。黒タイツの下半身が露わになったのを見て、

「黒タイツ、すごくいい、綺麗な脚、黒タイツ最高。」

男はハアハア言いながら、私の脚を撫で回したり、舐めまわしたりしました。男の舌が私のタイツの上を這い回る姿は、ケダモノ以外の何者でもありません。さらに、男はタイツごしに私のお尻や股間を触り始めました。

男の手と舌の気持ち悪さを我慢していた私も、尿意は我慢できなくなってきました。男が下腹部をグイグイ押すと、今にもおしっこが漏れそうです。

男は私が排尿を我慢している事に気がつきました。

「おしっこ、出そうなの?」

さっき、コンビニのトイレにいたのに、なんで用を足しておかなかったのか、自分の間抜けぶりに腹が立ちました。

「せっかく綺麗なタイツを穿いてるのに、漏らしたら台無しじゃないか。我慢できるよね。」男は顔を近づけ臭い息を吹きかけます。

私は涙を流しながら、我慢します、我慢しますと頷きました。

男はローターを取り出し、スイッチを入れました。

「これ、使った事ある?」

ローターを私の下腹部に当てながら、卑猥な質問をする男。

「セックスした事はあるのかな?今までに何本くらいチンボ咥え込んだの?オナニーはするんでしょ?指で?オモチャは?バイブは入れた事ある?ローターは?」

私の答に関係なく、男は私を欲求不満の女子高生と決めつけたいようです。

「お金持ちの家の子で、バレエを習ってて、こんなに可愛いのに、君ってどスケベなんだね。いいよ、僕が楽しませてあげるから。」

こんな最低のケダモノに、体を弄ばれて、人格否定されている自分が情けなくて、悔しくて涙が出てきましたが、尿意は限界に達しています。

男はローターをタイツ越しに、クリトリスに当てました。初めてのローターの感覚に、体が跳ね上がりました。ピクピク動く私の下半身を見て、

「ほうら、やっぱり感じてる。これが欲しかったんだね。」

男は私の性器をローターで弄びます。ここを出たら殺してやる、と思いました。殺人罪に問われてもいいから、こいつを殺す。その一点に意識を集中させ、ローターと尿意に耐えました。

男はローターを直接、私の性器に当てました。体が激しく跳ねました。今までに感じた事のない刺激、尿意とは別に内側からこみ上げてくる、感覚に私は動揺しました。

気持ちいい・・・

私は自分の頭がおかしくなったと思いました。監禁されて猥褻な事をされているのに、私は感じてる。嫌だ、こんな私は嫌だと思いましたが、体の震えが止まりません。おしっこも漏れそうです。

「今、どんな気分?」男は私の気持ちを見透かしています。

「おしっこしたいです・・お願い、トイレに行かせて下さい。」
「ここにトイレはないよ。漏らしたら承知しないから。」

悪魔だと思いました。もう限界です。出したい。逝きたい。

男はローターをタイツの中に入れたまま、自分の性器を露出させ、手でしごきました。

「これが欲しい?僕と一緒にに逝けそう?」

ブルブル震える私の下半身に、男は勃起した性器を押し付けてきます。ローターが当たっているクリトリスに、性器をグイグイ押し付ける男。

「ダメです。ダメです。やめて!いやああっ!」次の瞬間、私はオーガズムに達し、同時に激しく漏らし始めました。タイツの中に温かいおしっこが溜まり、それが腿を伝って床へビチョビチョと垂れます。おしっこは止まらず、パンツとタイツをびしょびしょにしながら、ジョロジョロと音を立てて、床を汚していきます。同時に男も頂点に達して、体を震わせながら、私の黒タイツへ射精しました。おしっこがようやく止まると、男は性器を私の黒タイツに擦り付け、残った精液をタイツで拭き取りました。
私は下を向いて泣きました。男は私の悲惨な姿に大興奮で、おしっこで濡れたタイツに、精液を塗りたくりながら、声を上げて笑っています。

「キャハハハハハ!いいね!いいね!こんなのしたかったんだ。君って最高。」

最低だと思いましたが、男は真顔になり、

「でも約束を破って漏らしたね。償いをしてもらうよ。」

私は必死に、ごめんなさい、ごめんなさいと誤りましたが、それが余計にケダモノに火を付けたようで、またビンタされました。私は拘束を解かれ、自分が作ったおしっこの池の中に跪かされました。

「口でチンポ掃除して。フェラチオできるでしょ?」

もちろんそんな事はした事がありませんが、男の機嫌を取るために、臭い性器を口に入れました。

私のフェラチオが下手なので、男は機嫌が悪くなり、私の頭を掴み、自分の性器を出し入れし始めました。性器が喉の奥に当たり、うげっとえずくと、さらに激しく腰を動かす男。歯が当たって腹を立てた男は私のお腹を蹴りました。その衝撃で、性器が口から外れ、唾液が溢れました。お腹をこれ以上蹴られたくないので、ごめんなさい、ごめんなさい、すみません、と吐きながら必死に謝りました。ケダモノはまた私の口に性器をねじ込み、しゃぶれよ、心込めてしゃぶれよと言っています。一瞬、性器を噛み切ってやろうかとも思いましたが、私の顎の力で噛みきれる自信がなかったし、男の暴力が怖かったので、おとなしくフェラチオを続けました。やがて、男は呻きだすと、またブルっと震え、私の口の中に射精しました。出すな、飲め、と言われ私は男の精液を飲み込みました。舌にネバネバした感触が残りました。

汚れた服とタイツを脱がされ、全裸にされた私は自分が汚した床を雑巾で掃除させられた後、私は男に全身を舐められました。気持ち悪い舌が口の中に入ってきたり、体の上を這い回るのに我慢できなくて、目を閉じていると、ちゃんと見て、と言われました。

男はおしっこだらけの、私の陰部も丹念に舐めました。性器の中にまで舌が入ってきて、唾液でドロドロにされました。その後、指を性器に入れられましたが、体を固くして耐えていたので、男は指をやめて、バイブレーターを私の膣に入れようとしました。なかなか入らないので、男はバイブレーターにローションを塗りたくり、私の膣にもローションを垂らしました。冷やっとしたローションに、体がピクンと震えました。

男がバイブレーターを私の中に入れていきます。痛くはなかったけど、長くて太いので奥まで入れられるのが怖くなりました。男は、ここ?この辺?ここがいい?と私の感じる場所を聞きますが、早く終わって欲しかったので、そこ、と嘘をつきました。 男は喜んで、バイブレーターのスイッチを入れ、私の膣を犯しました。すごい振動が伝わってきて膣が壊れないが心配です。男はいいか?感じるか?としきりに聞くので、そこ、そこがいいです、と心にも無い事を言って、感じている演技をしました。適当な時間を見計らって、私はバイブレーターで逝ったフリをしました。バイブが抜かれた膣からは、ローションにまじって、私の出した粘液が、ドロリと出ました。

男は自分の性器を私の膣に入れようとしましたが、固い膣に入るほど、勃起してない様子で、挿入は諦め手で出してと言われました。私はローションを付けた手で、男の性器をしごきました。男は私の膣に指を入れたまま、ああ、うう、と呻いています。やがて出したくなったようで、顔こっち、顔こっちと言いながら、私の顔面に射精しました。生暖かい精液が頬を伝い、口に少し入りました。

シャワーを浴びて来てと言われました。シャワー室はとても不潔で、異様な臭気が漂っていました。栓を捻ると出てきたのは冷たい水だけです。私は震えながら、冷たいシャワーで、おしっこと精液を落としました。

この後、何をされるのかすごく不安でしたが、シャワーを出るとタオルを貸してくれて、帰ってもいいよ、と言います。てっきり延々とレイブされると思っていたので、少し拍子抜けがしましたが、男はあっさり解放してくれました。

「この続きはまた今度ね。ご苦労さん、気をつけて帰ってね。」

私が今日の事を通報しないとでも思っているのでしょうか?舐められた感じがして、ムカつきましたが、取り敢えず服を着て、おしっこで濡れた黒いタイツはビニール袋に入れて倉庫を出ました。

ここが何処か、分からなかったので、しばらく歩くと拉致されたコンビニに行き当たりました。そこで黒タイツを買ってトイレで穿き、濡れた黒タイツはゴミ箱に捨てました。バッテリーの切れた携帯を充電する間、精液でグシャグシャのメイクを直していると、涙が溢れてきて、嗚咽しました。なんで私だけが、と思うと、悔しくて情けなくて震えが止まらず、私はトイレで泣き続けました。

トイレを出た私は、コンビニで大きなカッターナイフと、ハサミ、ロープ、ゴミ袋、殺虫剤を買い、倉庫へ戻りました。

ごめんな玲子

中学生のとき。
性の目覚めは突然でした。
当時、夜中のラジオで、文化放送の吉田てるみのてるてるワイドっていう番組があって、その中のコーナーに占い師の結城モエラさんの相談コーナーみたいのがあったんです。
たしか『青春白書』だったかな。
それは一般の女性が初体験を語るんですけど、やたらエロくて、
『初めて彼のが入ってきたとき、どうだった?』
とか赤裸々なんです。
僕はいつも打つ伏せで聞いていて、てぃんこが固くなってきて、布団にこしつけてました。
パンツを汚すまいと、せつかく剥け始めたのにわざわざ包茎にして、皮の中に出して、ダッシュでトイレ。
今は完全に剥けてますけど、我ながらアホなことしてたと思う。

そんなある日、妹(二歳下)と二人で留守番することになり、居間で過ごしていました。
僕は打つ伏せで図書館で借りた本を読んでいたんだけど、妹はテレビに釘付けで、低いテープルに覆い被さる形で見いってました。
ふと見やると、
ミニスカートがめくれて、幼いながらももう女だよって、ふっくらしたパンティが目の前にありました。
よほどテレビが面白いらしく、お尻をプリプリ振りながら爆笑してる妹。
『おまえ、パンツ見えてるぞ』
といつもなら注意するんだけど、その時は何故かしなかった。
妹のパンティ。
思わず腰が動き始めました。
ばれないように、でも妹のお尻を凝視しながら、必死に擦り付けました。
パンティはもうぐいぐい割れ目に食い込んできて、エロ本では味わえない、まさに匂いそうなホンモノがある。
一気に頂点に達し、射精しました。
僅かに呻いたかもしれません。
あわてふためき、立ち上がると
『お兄ちゃん、トイレ?』
と妹が振り向きました。
そうだよ、とそのままトイレに向かいましたが、妹が意味深な表情を浮かべたのが、未だに残ってます。

バレてたのかな?

ゴールデンウィーク

うちの高校のサッカー部は、ゴールデンウィークに○○に行って合宿と遠征試合をやりました。(о´∀`о)
帰るとき高速は渋滞してて、俺達の乗ったバスは全然動きませんでした。( TДT)(´・ω・`)
なんとかサービスエリアに入ったんですが、サービスエリアの中は人がいっぱいで
トイレも渋滞してました。(;・∀・)おみやげ売ってるとこもゲロ混みだったのでみんなで
パンツ盗撮!チカン!万○き!(ピーッ×!)しました!!!( ^∀^)( 〃▽〃)ヽ(・∀・)ノ
女の後ろを通るときにパンツ撮ったり、ケツ触ったり、女のケツにチンコ押し付けたり、小学生の娘、おみやげを
並べてる店員のケツ触ったら、うつむいてモジモジしてたのでみんなで囲んで痴漢しました。
パンツ下ろしてマンコまでイケました!(・∀・)人(・∀・)パンツもカップルの女、家族でいた美人ママ、
小学生、中学生、高校生くらいの娘、姉妹で撮られたり、女友達の集団とか撮りまくりました。(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
痴漢してるとこも撮ったりしました。(  ̄ー ̄)ノ監督はバスで寝てたので
いろいろやりました。d=(^o^)=bそしてバスに乗ってまた渋滞しててなかなか進まない
のでまたサービスエリアに入って休憩しました。ここもゲロ混みでまたみんなでパンツ盗撮!痴漢!!万引○!!!
(ブッブーッ!××)Σ( ̄ロ ̄lll)みんなうんこって言ってサービスエリアのトイレの個室に入っていったけど、
みんなオナってました。(ノ´∀`*)( ´∀`)渋滞してたので家着いたのは夜遅くなりました。゜゜(´O`)°゜
でも、みんな家帰って撮ったパンツ、痴漢を編集してDVDを作って、次の学校の日には部員みんなでDVDを
交換しあいました。o(*⌒―⌒*)o(*^3^)/~☆めでたし、めでたし。

ゲームセンターで…… 1

"

 これは俺が中学2年生の時の話。

俺はその日、街を適当にぶらぶらしていた。親には午後六時までには帰ると

伝えてある。しばらく歩いていると向こうにゲームセンターが見えてきた。

ちょうどいい。あそこで遊んでいこう。店内に入ると、特有の喧騒が

鼓膜を震わせてくる。時折、「あー!!もうちょっとだったのに」

「ちくしょー」とか地団駄を踏む声が聞こえてくる。どうやらお目当ての景品が

取れなくて悔しがっているようだった。俺はぐるりとあたりを見回し、

一つのゲームの台に向かった。いわゆるレーシングゲームというやつだろうか。

俺は一時間程熱中した。熱中し過ぎたせいか肩が痛い。痛いのは肩だけでは無く、

周囲からの視線も痛かった……。俺はそそくさとその場を後にした。

 そして何となくトイレに行きたくなったので向かうと、その途中、トイレの

すぐそばにぽつんと置かれたゲームの筐体で一人で遊んでいる女の子が

いた。背丈は俺の妹と同じくらいだから……小学三年生くらいだろうか。

俺は怖がられないようにそっと近づいた。

「何やってるの?」

するとその女の子はびくっと肩を震わせて、俺の方をおそるおそるといった

感じで振り返る。まだまだ可愛らしさが存分に残る幼い顔立ちの子だ。

俺は努めて明るく話しかけた。

「一人でいるようだけど。どうかしたの?」

その女の子が話してくれたこと――――名前は悠姫(はるひ)ちゃんと言うらしい。

母親と一緒に来たらしいのだが、ゲームに熱中しているあまり、はぐれて

しまったらしい。そこにタイミングよく通り掛かったのが、俺なわけだ。

そして悠姫ちゃんは、上目遣いに俺に問う。

「……お兄ちゃんのなまえは?」

「ああ。俺はハヤトだよ」

「ハヤト兄ちゃん……よろしくね」

それから俺たちは悠姫ちゃんの母親を探してみたのだが、それらしき人は

見つからなかったので、とりあえず店内の自動販売機でジュースを買ってあげて

休憩することにした。悠姫ちゃんはひとまず落ち着いたらしく、嗚咽を漏らすことも

無くなった。そして懐いてくれたのか、俺の膝の上に乗ってくれている。

すると急に悠姫ちゃんが脚と脚とをこすり合わせるようなしぐさをして、

もじもじしだした。

「どうしたの、悠姫ちゃん?」

「トイレ……行きたい……ハヤト兄ちゃん」

「えっ!?トイレ///」

悠姫ちゃんの手を握って、急いで男子お手洗いに急いだ。

 個室に入るや否や、悠姫ちゃんはスカートとパンツを脱いでしまった。

その時、ぷくっとしたワレメが見えてしまって、俺の息子は勃起してしまい、

どこかどぎまぎしてしまい目を逸らす。するとそれを見た悠姫ちゃんは、

「別に……逸らさなくても……いいよ?」

「えっ、いいの?」

こくんと頷く悠姫ちゃん。するとすぐに、じゃーという勢いのいい音が

聞こえてきた。思い切ってしゃがんで彼女のワレメを観察していると、

ワレメとワレメの間からおしっこが出ているのが分かる。なんとなく

背徳感が俺を襲った。するとおしっこを終えた悠姫ちゃんが、おまんこを

拭くこともせず、パンツやスカートを上げることもせず、ただ俺を

じーっと見つめていた。見ると悠姫ちゃんの頬は真っ赤に染まっている。

「……どうかしたの?」

俺はどぎまぎしながら尋ねる。すると悠姫ちゃんは、細い声で、

「……舐めて」

「え?」

「悠姫のあそこ……舐めて……」

そしてもじもじと脚をすり合わせる悠姫ちゃん。これはいったいどうした

ものか……。しかしここで断って悠姫ちゃんの機嫌を損ねるような事は

したくない。俺は仕方なく彼女のお願いを聞いてあげることにした。


 「……じゃ、じゃあそこに手をついて四つん這いになって」

すると悠姫ちゃんは素直に四つん這いになり、俺の方にふっくらと膨らんだ

お尻を突き出してくる。うんちの穴や、ぴたっと貝のように閉じたワレメが

見て取れる。俺はまずそのワレメを人差し指と中指で開いてみた。

よくこういう体験談で、「ピンク色で幼い」などの感想が書かれているのを

目にするのだが、こうして実際に女の子の大切なところを間近で見るのは

初めてで、どこか新鮮だった。まだ幼い快楽のつぼみ。その下にちょこんと

顔をのぞかせているのはおしっこの穴だろう。そしてその下には、

膣口・要するに男性器を入れる穴があった。俺はまずおまんこに顔を近づけてみた。

するとぷんと腐ったチーズのようなにおいとおしっこの匂いがした。

俺はめげずに、彼女の性器を舐めていった。感じているのか、時折

「うん……ぁあん」という喘ぎ声を漏らす悠姫ちゃん。小学生にしては

恐らく感度がいいおまんこだろう。五分くらい膣の穴に指を出し入れしていると、

中から愛液が大量に出てきたので、とりあえずトイレットペーパーで

優しく拭ってあげた。この時すでに悠姫ちゃんはかなり感じているようだった。


 十分くらい休んだ後、俺は便座に座りその上に悠姫ちゃんを座らせて

服を脱がせて、直接胸を揉んだ。手のひらで収まってしまうくらいの

まだ小さいおっぱいだが、感じるのには十分なようで、

悠姫ちゃんは気持ち良さそうな声を漏らしていた。改めて彼女のおまんこを

見てみるとたっぷり愛液が溢れ出していた。俺はその液体を吸うように、

再び彼女のおまんこに吸い付き、それと同時に幼い快楽のつぼみを刺激する。

適当なところで膣の穴に指を出し入れし始めると、数分して、悠姫ちゃんは

びくんびくんと体を震わせると、そのままぐったりとして動かなくなった。

どうやら""イッた""らしい。俺は最後に彼女にもう一回服を着せて、

悠姫ちゃんを抱えてトイレを出た。

 すると周囲から奇異の視線と侮蔑の眼差しが

注がれるが、気にしないふりして先ほどのベンチに戻って座らせる。数分して、

悠姫ちゃんは目を覚ました。俺は今日の事は親御さんには秘密にしておくように

口止めして、その代わりに好きなお菓子を買ってあげた。母親には体調が悪くなって

お店で休ませてもらったと言うように伝えてある。するとすぐに親御さんがやってきて

俺に深々と頭を下げて帰って行った。その際、悠姫ちゃんが、

「また会おうね――ハヤト兄ちゃん。また”遊ぼう”ね」

と言ったのに対して、俺は、笑顔で応えた。


そして悠姫ちゃんが中学生になった頃に再会して、今日の様に再び遊んだのは、

また別の話である――――――。

"


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード