萌え体験談

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ナンパ

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで?とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ?」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご?い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 

ナンパ→痴漢→脅迫→合意?

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴漢などされるような事はないと思っていました。
パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。
「飲みに行こう。カラオケ行こう。」久しぶりに声掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど
愛想よくちょっとお話ししました。「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら、「人妻ーー!」「興奮するーー!」
「勃起してきた」「Hしようや」って、おいおいおいおい…。この子らマジ?私もですけど彼らも酔っ払いでした。
っていうか、人妻ってそうゆう見られかた?そんな感じ?
「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられお尻を触ってきました。
「ちょっと!やめてよ!」振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。
通りには誰もいないし。大きい声だす勇気もない。
次第にお尻を触る指がアソコに当たってきて「マジでホントやめて!」でも振り切れない。
「パンツちょうだい。そしたら諦める。」  
なんなの人妻ってホントなんなのよ!
これで逃がしてもらえるのならって思って「分かったわよ。あげるから手を離して」
サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かって、ヨロヨロ。
「おーーーー!!ナイス!」
「はい。あげる。じゃあね」
「ブラジャーもちょうだい!」
「はいはい。」…っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。
「ブラしてないから」って言うと「ノーブラーーー!」って、いちいち騒ぐなっての。

彼らとの絡みもようやく終わり駅に到着。
ノーパンでアソコがスースーする。
ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。
人の少ない車両を選んで座りました。
ノーパン。ノーパン。ノーパン。頭の中が落ち着きません。
それにちょっと濡れてる気がする。
人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?考えながら寝ていました。

電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。目の前にも人が立っている。
混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。
座ってる態勢お尻を撫でられ、おっぱいも触られて、ビックリしたのが4人全員がおちんこを出していました。
上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。
逃げよう!そう思って立てった瞬間、スカートがするり。
スカートのチャックを完全に下ろされていました。ホックも外れたのか外されたのか分かりません。
スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。
カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。
痴漢と露出のダブルパンチ!指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。
おちんこも握らされて、目の前の2本からは口での催促。さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。
隣の車両から車掌さんが来ました。助けを呼びたい。でも私の格好もやばい。ノーパンだし。
この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。
彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し私を含め友達のように振る舞いました。
私のスカートは膝まで落ちたまま。かばんで隠してましたけど、膝丈スカートがロンスカみたいになってました。
車掌さんは気付かず、通り過ぎて良かったのか悪かったのか。

そしてまた触り放題の時間が始まりました。
途中、ちょっと大きな駅があって車両内の数人が降りていきました。
残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。
高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。黙って私をチラチラ見ていました。声を出す勇気はなさそうです。
もう一人。同い年くらいの男の人も私を見ていました。
しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。
そして4人の手も止まりません。
私の降りる駅が近づき「〇〇駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。
顔、太もも、服、手に出されて思いっきり握らされたり、もうボロボロです。女の子も男の人も私をずっと見ています。
携帯を取られて番号、メールアドレスを写されました。
彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。
服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。
私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。

とゆうのが約2ヶ月前。
それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。
4人一緒ってゆうのはなく順番みたいになっています。
そしてみんな、ホテルとかで普通にHではなくって電車とか公園とか駐車場とかとにかく野外が好きみたい。
「私も毎週末は出かけれない」と言うと主人子供が寝た後、1時頃庭に出さされて庭やガレージでSEX。
〇月?日家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。
いつまで続くのか、いい加減私自身がおかしくなってしまう。

最初の頃はバラスぞ!とか言ってたけど最近はなんだかごく自然な感じ。
4人のうち一人は結婚が近いみたいで「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。
彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。
どうなんでしょう、私って。

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

これはある真夏の時期のことしたのことです、。
私は当時付き合いのある女の子2人と海水浴に出かけました。

仮名ですが、ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。
私と彼女達での関係ですが、、、私はすでに所帯を持っている為、まあはっきり言ってしまえば、、、私の”浮気”相手になります。
ただ”愛人”というほど深い関係ではありません。
彼女達は彼女達でどうも”彼氏”がいるようなので、、、私との付き合いはどちらかといえば”体”の付き合いというか。。。
彼女達からすれば”お金”のつきあいというか。。。
まあ今でいう”セフレ”のような関係で、お互い遊び関係で付き合っている間柄でした。

私は2人を連れ。。ある穴場のビーチに来ました。
その日は平日だったこともあり、人もまばらでほぼ貸し切り状態です。
美里と泉は嬉しそうに、海で「キャッっ!キャッっ!」と戯れており
私はというと、、その様子を鼻の下をのばして見つめていました。

私が言うのもなんですが美里と泉は、当時 美里は20歳。。泉は19歳と若く、
2人供モデルをやっていたため、顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群で、
かといって胸やお尻もしっかりと出てセクシーさもあり。。。、、
まあ。。。おそらく男としては理想的な容姿をしていました。

おまけに海水浴ではいつもかなり大胆なビキニを着て、その容姿を惜しげもなくさらしている為、
いつもビーチではかなり目立つ存在でした。
私がこの穴場のビーチに連れてきたのも、、一般のビーチだとやたらナンパしてくる奴が多く。。
正直うっとおしかったからです。
まあ。。そんな2人ですから、、私もいつも海で戯れている彼女たちをいやらしい目で見ていました。。。

「やだ~っ!!!、、、もうっ!!!鼻の下もらして。。。どこ見てんのよ!!!」
「本当。。。ニヤニヤしながらこっち見てやらし~!!!」

美里と泉は私の視線にきづいいたのか、、そう言ってきました。。
「しょうがないだろっ!!!君らがあまりにもセクシーだからさ。。。つい見とれてしまったよ。。。」
私の返しに、彼女達は「本当。。。スケベオヤジだよねぇ~。。。」と笑いあいながら、、また海で戯れはじめました。。。

『ふふ。。。たまらないな。。。あのおっぱい。。。あの尻。。よ~し、、今夜はあの2人を一晩中可愛がってやるか・・・』
私は彼女達が言うように”スケベおやじ”丸出しの妄想をしながら、、海で戯れている彼女達の体を相変わらず
いやらしい目で見つめていました。。。
しかし、彼女達をいやらしい目で見ているのは私だけではありませんでした。。
なんとなく彼女達から 近くに岩場に目線を逸らした時、その岩場の陰から2人の少年が、海で遊んでいる女の子達を
ジーと見つめているのに気づきました。
2人の少年は丸坊主でタンクトップに半ズボンと。。。いかにも田舎の少年といった感じから、おそらく地元の子供だろうと思います。
その少年達は、私にばれているのとも知らず、岩場の陰から。。。うっとりとした表情でビキニの女の子達を見つめているようでした。。。
『おいおい。。。あれで隠れてるつもりか?? しかし、あのガキ供、完全に女の子達をを見て欲情してやがる。。。
まあ、気持ちは分からんでもないがな。。。』

私は少年達を見ながら、おかしくなるとともに、なんとなく同情しました。
2人の少年は背丈からするとまだ小学生の高学年くらいでしょうか?

私もうそうでしたが、まだ小学生とはいえ、それくらいになってくると、もうだいぶ”性”に目覚めてくる年頃です。
そして特に同年代よりも”年上の女性”について興味が出てくる頃だろうと思います。
まして美里や泉のようなスタイル抜群の美人のお姉さん達が、、セクシーなビキニ姿をさらしているのですから、
”性”に目覚めたころの少年達にとってはかっこうの”おかず”でしょう。。。
事実少年達は女の子達の顔、胸、、脚、お尻などを舐めまわすように見つめ、2人してなにやら股間の辺りをもぞもぞと
している様子です。。
『ぷっ!!!、、、まさか本気でこんな場所でシコってんのか??エロガキ共が、まったく。。』

まるでサルのような真っ赤な顔をして”シコってる”少年達を見て、私は思わず噴出してしまいました。

しかしどうも少年達のうち1人が、私に気づいたようです、
驚いた表情をして、、相変わらず女の子達に見とれているもう一人の肩を掴むと。。。ピューと逃げていきました。。。
「ああ。。。逃げちゃったか。。。悪い事をしてしまったかな???」
私が逃げていった少年達のほうを見て、、、そうつぶやきました。

「ん?逃げちゃった???何のこと?」
「何か変なのでもいた?」

先ほどまでそんなエロガキ共の”おかず”になっていたとも知らない美里と泉が、
私の様子を不思議そうに見て海から上がってきました。。。
「ああ。。いや、、、なんでもないよ。。。」
私はそんな彼女達を見てニヤニヤ笑いながらそう言いました。。。
「もう。。。何こっち見てニヤニヤしてんのよ。。ほんとやらしいんだから~」
女の子達はそんな私を見て、呆れた感じでくすくす笑いました。

しばらくして、、女の子達が「喉かわいた~」と言うので、私は近場のコンビニに買出しに行きました。
このビーチにも海の家は1軒ありましたが、どうもこの日は平日なこともあり休みのようでした。
女の子達の要求で、冷たい飲み物などを買って、私がビーチに戻ると。。。思わず「おお?」とつぶやいてしました。
見ると、、先ほど逃げていった小学生の少年2人が、いつの間にか戻っており。。パラソルで休憩している女の子達に
なにやら話しかけている様子でした。。。
しかし、、私の姿を見ると、、、また逃げるように、行ってしまいました。。。

「ん。。?何だあのガキ共・・・何か君達に話しかけてたけど・・・」
私はすっとぼけた様子で、女の子達にそう聞くと。。。。

「ふふ。。。。何かさぁ。。私達。。。あの小学生の子達にナンパされちゃった~www」

美里のほうが可笑しい感じですくす笑いながらそう言いました。。

「はぁ~!?ナンパ~!!!???」

私は思わず噴出してしまいました。。。

「うん。。どうもあの子達の1人の親があそこの海の家を経営しているらしくて、今日はお休みらしいんだけだけど。。
もし良かったら特別に開けて冷たい物でもごちそうするから来ない~??って誘われちゃったのよww」

泉のほうも笑いながらそう言いました。。。

「まじかよ。。。まったく、、、あんなガキの癖に生意気な。。。」

私と女の子達はしばらく笑っていましたが。。。さきほどあの少年達が女の子達を覗き見してたのを知っている私は、
女の子達に「なあ。。あのガキ共。。。君達のこと。。何か”やらしい”目で見てなかったか?」
とそれとなく聞きました。。。

「ふふふ。。。見てた見てた~♪」
「そうだよね~ 私達に話しかけてる時も。。何か2人供、顔真っ赤にしちゃって。。ちらちら私達の胸とか脚とか見てくるんだよねぇ~もろばれだってのに~。。何か可愛い~♪」
「ええ~。。可愛くないでしょ~!!。。まだ子供のくせに~ やらしい”エロガキ”だよ~♪」

美里と泉はそう言いながらカラカラ笑いあっていました。。。。
『まったく。。。あんな小学生のガキんちょでさえ、我慢できずにナンパしてくるのかよ・・・どんだけエロいフェロモン出まくりなんだこの女達』
私はこの2人の色気に少し呆れてしまいました

しかしその時同時に私はある邪な考えが浮かび。。女の子たちに提案してみました。。。
「なぁ。。。またオレ。。またちょっと外すからさぁ。。、もし今度またあのガキンチョ達が君達をナンパしてきたら。。。
その誘いに乗ってみてくれないか?、何かあんな小学生の”エロガキ”達が、、お前達をナンパしてどうする気なのか。。
ちょっと興味がわいてきてさぁ。。。」
私の言葉を聴いて、、、2人の女の子達は「え~!!!何それ~!!!!」とさすがに難色を示しました。。。

しかし、、、
「頼むよ~。。。2人とも今度欲しがってたブランドの新作買ってあげるからさ~ 
私のその魅力的な提案を受け。。。美里と泉は「う~ん」とお互い顔を見合わせていましたが。。。

「なあ。。何気に2人とも。。。あんな小学生のガキンチョがナンパしてきて、どうしてくるつもりなのか興味ないか??」

私はニヤニヤしながらそういいました。。。
美里と泉は私とは”セフレ”ともいえる関係なのでよくわかりますが。。。2人とも基本はエッチな事は”大好きな”肉食女子”です。。。
いつも私とのセックスの時も。。まさに”淫乱”と呼んでも過言ではない乱れっぷりを見せ。。。私を散々なほど。。。興奮させてくれます。。。。
そんな2人ですから、、私のこの提案に「ちょっと興味あるかも~」と快く同意しました。

私はまた買いものに行くふりをして、、、岩場の陰に身を隠し、、様子を伺いました。。。
あの2人の少年達。。。案の上私がいなくなったことを見計らったかのように現れ、、、また女の子達に話かけていました。。。
女の子達が、段取り通りその少年達の誘いに同意したようにうなづくと、少年達はお互いを見て、さらに顔を真っ赤にして、、
嬉しそうにはしゃいでいました。。。

少年達は、、そのまま女の子達を例の海の家に案内していきました。。。
私も少年達にばれないように、その後を追いました

海の家に付くと、、、少年の1人がポケットから鍵を取り出して扉を開け、「さあ入って入って~」と言って
女の子達を中へ案内しました。
女の子達と少年達が海の家の中に入ったのを見計らい。。。私もこっそりとガラスの扉越しに、、中をうかがいました。。。

中を見ると女の子達は、、座席に座り。。少年達が用意したであろうトロピカルジュースを飲んでいるようでした。。。

少年達はというと、、、1人が、、女の子達の為にカキ氷をせっせと作っていました。
その少年が「おうっ!ケン坊っ!できたぞぉっ!運んでくれぇ」と声をかけると、もう一人の少年が「分かったよ。武ちゃん!!」
と言い、その2杯のカキ氷を受け取り、、、「はいっお姉ちゃん達っ!かき氷どうぞ~」と女の子達に運んでいきました。。

私はその少年達の姿を真近で改めて見ました。。2人共、ちょうど私の息子と同じくらいなので、
やはりおそらく小学5、6年くらいだと思います。
”武ちゃん”と呼ばれたカキ氷を作っている少年は、、やや小太り気味で、小学生の子供にしては体格もよく。。。
なんとなく昔の”ガキ大将”的な感じの少年でした。
反対に”ケン坊”とよばれた少年は、、、かなり小柄で子ザルのような顔立ちの少年です。。。
まあその”武ちゃん”の子分といったところでしょうか?
どちらにしても2人共、、まだ小学生のガキンチョの癖に大人の女性をナンパしてくるくらいですから、、、
私の目からはとても生意気そうに見えました。。。

「わ~おいしそ~?」
「ねぇ。。こんなにごちそうしてもらっちゃて。。。本当にお代いいの~?」

女の子達が出されたかき氷を見て少年達にそう言うと。
「。そんな!そんな!金なんて全然いいよっ!えへへへへ。。全部オレのおごりだからさぁ~遠慮なく食べてよ~」
と”武ちゃん”は得意げにそう言いました。。

「ふふ。。。ありがとう。。じゃあ遠慮なくいただくわね?」
「うんっ!。。おいしい! とっても冷たくておいしいよ~?」

女の子達がニコッと微笑んでそう言うと、、、武ちゃんとケン坊は揃ってますます顔を真っ赤にして「えへへへへへ。。。。」
とにやけていました。。。
『何というか。。。男ってのは。。子供だろうと大人だろうと、、、若くて美人の女に弱いんだなぁ。。。』
私は少年達の様子をを見て、、半分呆れていました。

少年達は、女の子達がカキ氷を食べている間も興味深々といった感じで、女の子達を”質問攻め”にしていました・・・
 「すっげえ、おっ・お姉ちゃん達2人供”モデル”なんだぁ~ 僕達。。生のモデルなんて始めてみたよ~、
どおりで2人ともめちゃくちゃ美人だと思った。」
 「ふふふ。。。もう。。そんな事言って。。君達くらいの年齢からしたら..私らなんてもう”おばさん”なんじゃないの~?」
 「そんな事ないよ~!!!オッオレ達さぁ。。お姉ちゃん達みたいな若くて綺麗な人。今まで見たことないよ~。。。
おっおまけにさぁ、、、何ていうか・・みっ水着もすげえセクシーだし。。いっいかにも”都会の女”って感じだよねぇ。。」
 「やだも~?。。。子供のくせにうまいこと言っちゃって。。♪そんな事言っても何もでないよ?」
 「えへへへへへ。。。。」

少年達は。。。声こそ子供の声ですが。。その”セリフ”はいつも美里と泉に言い寄ってくるバカな”大人の男達”とほぼ同じです。
私は思わず笑いをこらえるのを必死にこらえながら、、、その様子を引き続き 覗いていましたいました。。。。。
少年達ですが。。。先ほどから女の子達と会話しながらも。。ちらちらとしきりに女の子達の体を”チラ見”しています、、、
おそらく本人達はうまくばれないように”チラ見”してようですが、遠目で見てる私でも分かるので、、、
おそらく真近にいる美里と泉にはモロばれでしょう。。

美里と泉ですが、、、そんな少年達の視線に知ってか知らずか。。。時々、、そのスラッとした綺麗な脚を組みなおしたり。。。
また少し前かがみになり、大胆なカットが入ったビキニから大きな胸の谷間を
見せたりと、、、なんとなく少年達を少し誘惑するかのような行為をしている気がします。。。、、、。。。

少年達は。。女の子達がそのような行為をするたび、、、顔をますます真っ赤にし、、、でれ~とした表情をしながら、、
いつのまにか女の子たちの体を”ガン見”をしちゃっていました。。
当の女の子達はというと少年達のその様子に「くすくす。。。」と微笑みあっていました。。。

「ふふ。。。ねえ僕達。。。さっきからどこ見てるの~?」
「何か2人共、顔真っ赤だよ~?一体どうしちゃったのかな??」

女の子達が声をかけると、、少年達は我に帰り、、「何でもない!!!何でもないよ~!!」と慌てた感じで
ブンブンと顔を振っていました。
『まったく、、、あいつら。。ガキ相手に。。。困った女達だ。。。』
いくら”エロガキ”とはいえ、、まだ年端も行かない小学生の子供達を誘惑して。。まるでおちょくっているかのようなことを
している美里と泉にも私は正直呆れてしまいました。。。

少年達は、女の子達の言葉を受け、、一度は”ガン見”をやめましたが。。
結局女の子達の誘惑に負け、またいつのまにか、、顔を真っ赤にして「はぁはぁはぁ」と興奮しながら
女の子達のカキ氷を食べている様子を”ガン見”しちゃているようです。。。
『あぁ~。。。あのエロガキ共。。あんな真っ赤になって。。。サルみたいに相当興奮してやがる、、、、、
からかわれてるとも知らずにまったくバカなガキ供だ。。。』
私は少年達を見て少し同情してしまいました。。。

「ん~。。。ごちそうさま♪おいしかったよ~」
「けっこうごちそうになっちゃったね。。。ほんとありがとう僕達」

そうこうするうちに女の子達はカキ氷を食べ終え、少年達ににっこり笑ってそう言いました。
少年達は「えへへへへ。。。いっいいんだよぉ。。」とデレデレになりながらも、しっかりと女の子達の体をちらちら見ていました。。。

「ふふ。。。もう。。僕達さっきから私達の体ばっかり見てるね~??」
「ほんと~。。子供の癖に”エッチ”なんだから~??そんなにいやらしい顔してると。。同級生の女の子とかに嫌われちゃうよ~」

あからさまな少年達のいやらしい視線を受けた、、、女の子達はまたからかうようにそういいました。
少年達は、、、女の子達がとっくに自分達のいやらしい目線に気づいているのが分かり、恥ずかしくなったのか、、
顔を真っ赤にして「うう~」と俯きましたましたが。。。
不意に顔を挙げ。。。、、、

「だっだってしょうがないじゃんっ!おっお姉ちゃん達がセクシーすぎるからいけないんだよぉっ!」
「そっそうだよぉっ!!!おっお姉ちゃん達みたいな綺麗な女の人が。。。そっそんなエッエロい水着着て。。。
間近にいるんだよ。。こっ子供だろうがなんだろうが。。”男”だったら興奮しないほうがおかしいよぉおお!!!」

少年達はまるで開き直ったかのように、叫びました。。。見ると2人供共、、涙目になっていました

「そッそうなんだぁ~ごっごめんねぇ~」
「そうだよね~。。。君達くらいの子だったら。。もうある程度興味ある年頃よね。。。からかっちゃってごめんなさいね。。。」

涙目の少年達の様子に、さすがに美里と泉も悪いと思ったのか。謝りながら。。少年達の頭を「よしよし。。」
と優しく撫でてあげてました。。
するとそれを受けた少年達、もうご機嫌が直ったのか..いつのまにか「でへへへへ。。。」と、、またあのデレ~としただらしない表情を浮かべていました。

「いっいいんだよぉ~オレ達もいきなり大声出してごめんなさい。。。とっところでお姉ちゃん達。。さっさっきのジュースとカキ氷をごちそうした代わりと言ってなんだけど。。。ひっひとつだけ。。。ひとつだけ。。おっオレ達のお願い。。。聞いてくれないかな。。。」

”武ちゃん”はしどろもどろになりながらうそう言いました。。。それを受けた”ケン坊”が「たっ武ちゃん。。。まさか言うの。。言っちゃうの」と驚いたよう言いました。

「え?お願い? 何何~??」

美里と泉が、、武ちゃんを覗き込みました。。。武ちゃんは覗き込んでくる女の子達の顔を見て。。
「うう」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯きました。。
しかし少ししてから意を決したように。。。顔を上げました。。。

「おっおっぱい!!!!おっオレ達にっ!お姉ちゃん達のそっその綺麗なおっ!オッパイを。。。ちょっちょっとだけ。。
ちょっとだけっ!!さっ触らしてくれませんでしょうかぁ!!!」

”武ちゃん”は直立不動で。。目をつぶり。。顔も真っ赤にしながら大声で叫びました。。。
「すげ~たっ武ちゃん。。言っちゃった」
ケン坊もまた叫ぶように大声で言いました。。。

「え~!!!オッパイ~??!!!」
美里と泉もさすがにこれは予想してなったのか。。。2人とも驚いた表情で顔を見合わせました。。。

「お願いっ!!いっ一生のお願いだからっ!!!ほっほらケン坊っ!!お前も頼み込めっ!」

武ちゃんはここぞとばかりでそうまくし立てました。。。それを受けたケン坊も「おっおねがいだよ~お姉ちゃん達。。僕達にその大きくてセクシーなおっぱい触らせてよ~」と甘えるような声でお願いしはじめました。。

「え~。。。どうする~???」
「いや。。。さすがにそれは。。。駄目でしょ。。。」

美里と泉は顔を見合わせながら、、そう言いました。。
それを聞いた”武ちゃん”と”ケン坊”はいきなり女の子達の前で跪いて。。。

「おっお願いっ!!お願いしますぅ~っ!!!オレ達にオッパイを触らせて下さい~!!!!」
と大きな声を上げながら、、地面に頭をすりつけ何と”土下座”をし始めました。。。。

「ちょっ!ちょっと!!!僕達。。声大きいっ!!」
「とっとりあえず。。少し静かにして。。。誰かに聞かれちゃうよっ!!!」

美里と泉は少し焦る感じでそういいました。。。
それを受けた少年達は少し小声にしましたが。。。「お願いしますぅ~!!!」と相変わらず
土下座はやめることなく続けています。。。
なんというか。。。本当にバカなガキ達です。。。

美里と泉はもう一度2人で顔を見合わせました。。。2人その顔はなんとなく。。いつも私とのセックスの時に見せる
妖艶でいたずらっぽい笑みを浮かべていました。。。
『おいおい。。。、まさか。。。』
美里と泉は、、また座席に座って脚を組み。。。。少し前かがみになって少年達を挑発するように、、胸の谷間を見せ付けました。
少年達は思わず顔を上げ、、、「うっうわぁ~」と顔を真っ赤にして感嘆の声を上げました。。。

「ふふ。。。困った僕ちゃん達ねぇ、、、そんなに”これ”に触りたいんだぁ~」
美里が。。。自分の手で胸を少し”ギュッ”として少年に見せつけ、妖艶な目つきでそういいました。
少年達は思わず顔を真っ赤にして目を見開いて、、美里の胸を凝視しながら”うんうん””と力強くうなづました。。。

「ふ~ん。。。最初からそういうことするのが目的だったんでしょ~。。。まだ小学生の子供のくせに。。体を要求してくるなんて。。。ほんと2人共”エロガキ”よね~。。。身の程をまきまえなさいよ。。」
泉のほうはというと。。。美里とは逆に少年達を”蔑む”かのようなにそう言いました。
少年達は。。泉の言葉を受けさすがに「ううっ。。。ごっごめんなさい」と俯きました。。。。」
美里と泉は。。。そんな少年達の様子を見て”くすくす”と微笑んでいました。。。

「いいよ。。。。僕達。。。私達のオッパイ・・・触らせてあげる。。。」

美里がそう言うと少年達は「えっ!!!!!」と驚いた様子で顔を上げました・・・

「さっき泣かせちゃったお詫び。。。特別だからね??  誰にも言っちゃ駄目よ。。。」

泉のほうも先ほどとは打って変わって。。優しく少年達にそう言いました。。。

「うっうわ~まっまじか!!!????すっすげえ。。まじかよぉおお~」
「ほっほんとに~~!!!!???たっ武ちゃん。。!!!すっすごいよ~~!!!ぼっ僕達!!!大人の女の人の。。
しかも。。こんな綺麗なお姉さん達の。。”オッパイ”触れるんだ~!!!!すっすごすぎるよ~~!!!!」

少年達は、、、お互い見合わせ。。。歓喜の叫び声を上げました・・・

「ちょっ!ちょっと。。。僕達。。。声っ!!!だから声大きいったらっ!!!」
「もうっ!!!はしゃぎすぎだってっ!!!!誰か来たらどうすんのよ~」

美里と泉は。。焦る感じで狂喜乱舞している少年達を盛んに諌めています・・・・
『おいおい。。。なんかすごい展開になってきたなぁ。。。』
私はその様子を覗き見しながら。。。自分が今まで経験したことない、、興奮を覚えているのを感じました。



「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ、あぁああすげえよぉ・・・」
「はっ・はっ・はっ・。。。柔らかい。。なんて柔らかいんだぁ。。。こっこれが女の人の”おっぱいなんだぁ~」
少年達の。。まるで獣のような荒い息と。。興奮した上ずった声がが部屋中に響き渡っています。。。。
私もまたそのすこし現実離れの光景を見ていて、、、自分がかなり興奮しているのを覚えていました。。

「ふふふ。。。。もうっ!僕達。。。ちょっとだけって言ったのに。。。いつまで揉んでるのよ?~・・・」
「やだ~っ、、、そんなに強く揉まないで。。。女の子の胸はもっと優しくにね。。。」

少年達に胸をもまれている当の女性達も。。顔を少し上気して。。まんざらでもない表情を浮かべながら
少年達の”胸揉み”を受け入れています。。。。

「はぁはぁはぁ。。。。えへっえへへへへへ。。。。」

そんな女の子達の様子を見て。。。少年達も顔を真っ赤にして・・・子供とは思えない”いやらしい”表情を浮かべて。。。
女の子達の胸を夢中で揉んでいます。。。
『はぁはぁはぁ。。。これは。。なかなかめずらしいシチュエーションだ。。』
実際。。こういったまだあどけなさも残る幼い少年達と、、セクシーな大人の女性達の絡みというのは”リアル”はもちろん、、、
”仮想”であるAVなんかでもほとんどないシチュエーションです。。。
それが目の前で繰り広げられており、、私はこれまでにないくらい興奮を覚えていました。。。

「はぁはぁはぁ。。。たっ武ちゃん。。すっすごいよねっ。。。ぼっぼく達こんな美人のお姉さん達の”おっオッパイ”揉んでるんだぜ。。。なっなんていうか。。ぷにぷに。。むっむちむちのすべすべで。。。はっ・はぁ・たったまんないよぉおおお」

「へへっまっっ!まったくだよ。。。さっさすが。。まだ20歳の若いお姉ちゃん達だっ!!!
むっムチムチっとしながらもさぁ。。。しっかりと”弾力”があって。。なんていうかオレの母ちゃんみたいな”オバン”の
”垂れ下がったぶにぶにおっぱい”なんかとは別の物体だよ~~!!!」

「え~!!!??”武ちゃん”。。自分のお母さんのおっぱい触った事あるの~????」

「あぁ。。。そうだよ。。あまりにも”オッパイ”に興味あった時。。。興味本位で風呂上りの母ちゃんのにいたずらで
すこしだけ触ってみたんだけどさぁ。。。お姉ちゃん達みたいなピチピチした張りのあるものじゃなくてさぁ。。。
なんていうか。。ブヨブヨで。。おまけに垂れ下がってるみたいなオッパイで何か気持ち悪くてさ。。。
マジで触らなけりゃ良かったと思ったよ~」

「なに???それ~超ウケル~♪」
 
美里と泉はおっぱいをもまれながらも・・・”武ちゃん”のその話でカラカラと笑いあいました。。。
”武ちゃん”と”ケン坊”もまた女の子達の笑みについられて「えへへへへへ。。。」と恥ずかしそうに笑っていました。。。
まあなんとなくその時までは、、、確かに小学生の子供達が大人の女性達の胸をもんでいるという
異常シチュエーションですが何となく、、子供とお姉さんが戯れているという和やかな雰囲気でした。。。。

少年達はもうかな長い時間。。。女の子達の胸をもみ続けています。。
もともと少しだけっということでしたが、、、少年達が「もう少し。。もう少しだけ~と」聞かず、、、
女の子達も無し崩し的に「しょうがないなぁ~」という感じで続いていました。。。

少年達ですが、、最初は緊張からか恐る恐る、、おっぱいを触っていましたが、、、さすがに大分慣れたのか。。。
今かかなり大胆に女の子達のオッパイを”揉み込み”始めました。。。
そして、、、あいかわらず興奮した様子で赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけています。。。

「んっ・・・んっ?・・。。もう。。。こらっ・・揉みすぎ~」

「あ・・ン?っ・・・・ちょっと~・・・・・どんだけオッパイ好きなのよ・・・まったく・・・」

女の子達ですが。。。顔はまだ笑顔ですが。。。じょじょに大胆に胸をもみ始めてくるく少年達の手によって。。。
何となくですが顔が赤くなってきて。。なにやら色っぽい吐息を吐き始めているようでした。。。
そして。。。時々、、、ビクっビクっと体を反応させていました。
見ると女の子達のビキニのトップスからツンとした突起物が出ていました。。。
少年達のオッパイを揉む手が時節。。そこに当たるたび。。。女の子達はビクッと反応し「んっ?・・」と熱い吐息をもらしていました。
”武ちゃん”が。。どうもそれに気づいたようで。。。美里のビキニのトップスから出ている突起物を。。。くりくりと刺激しました。。。

「あっ・・・・んっ!だめっ・・・」

ビキニ越しとはいえ。。乳首を刺激された美里がビクビクと震え、、、思わず色っぽい声をだしてしまいまいました。。。
”武ちゃん”は「おほほ。。。」と嬉しそうな声をあげ、、、”ケン坊”に目配せしました。。。

「ぼっ僕も、、、僕も。。。」

それを受けたケン坊も同じように泉の美里の突起物を刺激しはじめました。。。

「んっ・・・あ・・ンっ・・・ちょっっっ・・・ちょっともう・・そこはだめ・・・・」

泉も真っ赤になりながら、、ビクンと反応しました。。。

「えへへへ。。。”たっ武ちゃん、、”お姉ちゃん達・・・ここ触るとピクピクするよぉ。。。なッ何で?」

「はぁはぁはぁ・・。。。おっ女の人はオッパイの中では。。ちッ乳首が一番感じやすいんだ。。
ねっねえそうでしょ??お姉ちゃん達??」

「ちょっと!もう・・どこでそんな事覚えたのよっ!!んっ・・やっ・・・ちょっちょっと」

「こっこら・・だっだからってそんなに触らないの・・んっ・・・ほんと・・・エロガキなんだから・・」

美里と泉はピクピクと反応しながらも。。ガキの手の動きを止めようとしませんでした・・・
『おいおい。。。。大丈夫か???』
私はなんとなく嫌な予感がしてきました。。。

少年達は相変わらず女の子達の胸をしつこく触り続けています。。。・・・
その触り方ですが。。。オッパイを揉み込みながら。。。時節指で乳首を弾くと言ったかんじでで
自然にいつも大人の男が女性のオッパイにするような”愛撫”を施してしていました。。。

「あッ・・・ン?・・んっ・・んっ?・・やぁ・・・」
「うんっ・・・んっ・・んんっ?・・だっだめ・・・・・・・・」

美里と泉は2人共。。胸はかなり敏感なほうです。。
そのような事をされれば、いくら相手が子供とはいえ。。2人供少し感じて初めてきているのか・・・
顔をほんのり赤に上気させ・・・少しづつ”エッチな”声を漏らし始めてしまっていました・・・

「はぁはぁはぁ」
「はっ・・・はっ・・はっ・・・」

少年達もそんな女の子達の様子を見て。。。相当興奮しているのか、、目を見開いてまた荒い息を吐いていました。。
少年達の股間を見ると。。2人供 半ズボンが盛り上がり。。。立派なテントを張っていました・・・
海の家の中は先ほどまでの和やかな和やかな雰囲気と一点。。。なんとなく”エッチ”な雰囲気が漂いはじめていました。。
『やばい・・・やばい・・・これはやばいんじゃないか・・・』
私はなぜか禁断のものを見るような感じで期待をこめて覗きこんでしましたが。。。

「僕達・・・もっもう十分触ったでしょ。。ねっ?もう終わりにしよ。。」
「そうよ、、、、最初はちょっとだけって言ってたのに。。こんなに揉みまくっちゃって。。!!はい、、、もうおしまいっ!!!」

女の子達はさすがにこれ以上はまずいと思ったのでしょう、少年達の手を掴んで、、胸を揉むのをやめさせ・・そう言いました。。
「え~。。。もっもうちょっとだけ~」と少年達は渋っていましたが。。。女の子達は「だ~めっ!!!」と少年達を一括して。。
立ち上がりました。。。
『やれやれ・・・終わりか・・・』 
私はなんとなく、、ほっとしたと同時に残念に思いました。

「じゃあね。。僕達・・・カキ氷ごちそうさま♪」
「オッパイ触った事は、、、誰にも言ったらだめよ・・内緒だからね??分かった??」

女の子達は少年達にそういい。。さっさと引き上げる準備をしはじめました。。。
「うう~」
少年達は。。。そんな女の子達を名残惜しそうな目で見ていました。。。
しかし。。女の子達が立ち去ろうとした瞬間、、、武ちゃんが「だっだめ~っ!!!!」と叫び、、いきなり美里に抱きついていきましたました。。。
「きゃぁ~!!!!」
抱きつかれた美里が悲鳴をあげました。。。武ちゃんの重みにまけた、、美里はまた座席に座らせられる格好になりました。。

「僕~っ!!!もっもう何すんのよっ!!!。。離れて~!!!!」
「ちょっちょっと!!!こらっ~ッあんたっ!美里から離れなさい」

美里と泉はびっくりしたように、、武ちゃんを引き剥がそうとしましたが。。。
武ちゃんは美里の胸に顔をうずめ。。。腰に手を回してはがれません。。。それどころか「けっケン坊~っ!!!おっお前もやれっ!姉ちゃん達を逃がすな~」と叫びようにいいました。。

「うっうん!!!!!!!!!」
「きゃぁっ!!!ちょっと~」

ケン坊も同じように、、叫び声をあげながら泉に抱きつきました。。。。泉もその勢いにまけ、、、強制的に座席に座らされました。。。

「ちょっと!!!!僕達っ!!!もう、、離れてっっ!!!離れなさいっ!」
「もっもう!!!エロガキ供~。っ!!!やだっ!! もう!!いいかげんにしなさいっ!!!」

美里と泉はなんとか少年を引き剥がそうともがきますが。。。少年達は「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら
スッポンのように抱きついたままに離れません。。
それどころか感触を味わうかのように、おっぱいに埋めた顔真っ赤な顔をふり、、さらに大胆に女の子達の体をまさぐり始めていました。。

「きゃあっ!!!こっコラ~っ!!!どこ触ってんのよっ!!!!」
「やぁっ!!!ちょっとっ!!お尻触らないでよ。。。ちょっっ!!やっやめてっっ!やめてったら~!!!」

女の子達は本気で嫌がっているよう抵抗していましたが。。。

「はぁはぁはぁ。。ああ。。かっ体中。。柔らかい~そっそれにすげえいい匂いがする~。。。ああ、、おっこれが大人の。。女の人の匂いだぁあああ。。。すげええ!!!興奮する~」

「すっすごいやぁ~。。。はッ肌、全部すべすべだぁ。。あぁ。。。おっお尻も柔らかい~たったまんないよぉおお。。」
少年達は、、女の子達の抵抗にもまったく意も返さず、、、夢中で女の子達の体をまさぐっています。。。

「やっやだも~っ!!!!」
「こら~もうっ!!!エロガキっ!!!やめなさいぃ!!!」

女の子達は、、キャアキャア悲鳴を上げて抵抗していました。。。
『こっこれはまずいんじゃないか????』
私はよっぽど止めようかと思いましたが。。。、、何故か体が動きません。。

「キャ~!!!!ちょっとっ!!!」
「やだっ!!!こっこら~」

女の子達の悲鳴があがりましした。。。
見ると少年達は女の子達のビキニのトップスを脱がそうとぐいぐいと引っ張ってりました。。
女の子達は必死に抵抗していましたが、、、欲望にかられた少年達のほう力は強いようです。。。
終にビキニのトップスが少年達の手で強引に引き上げられ。。。ポロンと女の子達豊かなオッパイがこぼれてしまいました。。。。。

「はぁはぁはぁ・・・・すげえ。。。すげええ。。。えへへへへオッパイだぁ!!!。。。なっ生のなっッ生おっおっぱいだぁ。。。」
「あぁ・・・・あぁ。。。・・・すっすごいエロい。。たっったまんないよぉおお、、、舐めるっ!!!舐めてやるぅううう!!!」

”男の本能”というものでしょうか? 少年達はこぼれた美里と泉のオッパイの乳首にそれぞれ吸い付きいていきましたました。。。

「いっいや。。。っ!!!!やめ。。ちょ!!!んっ!!んっ~っ!!!」
「やだっ!!!そこ吸ッ吸っちゃ!!!んっ・・・ちょっと。。。だっ・・だめ・・・あンっ!!!あァっ!」

乳首を吸われた女の子達はビクビクっと反応し。。。。甘い声を出してのけぞりました。。。。
「はぁはぁはぁ。。。。もっもっと・・もっと~!!!!」
・・・チュチュル!!!チュ・・チュ・・・チュ・・・

「あンっ!!!だっ!!!だめっ!!!僕達っ!!もっもうやめて~!!!」
「やっやだったら・・・・んっ!!!んっ!!!いやっ!!!・・・そんなに吸い付かないで!!!!」

女の子達はすいてくる少年達の頭つかみ、、引き剥がそうとします。。。しかし。。。乳首を吸われるたびにビクビクと反応してしまって引き剥がせないよようでしした。。。

『はぁはぁはぁ。。。美里も泉を顔真っ赤になってきてるぞ、、、おいおい。。。ガキ相手に本気で感じ始めてきたんじゃないか????』

私はその光景を覗き見しながら。。。徐々にに自分も興奮してきているのを感じました

チャラ男

こないだの日曜に遠くの街に遊びに行ったときに、たまたま寄ったコンビニで、大学時代の遊び友達に偶然再会した。ほぼ5年ぶりに会ったが、あまりの変貌ぶりにびっくりした。最初は、全く気付かなかった。あのケンジがこうも変わるとは・・。
こないだの日曜に会ったケンジは髪型もさえないボサボサ頭になり、名札の曲がったよれよれの制服を来て、もう一人の店員に細かくダメ出しをされながら、モソモソと仕事をしていた。人を卑屈に上目使いで見るようになっていた。ケンジが俺に気づいたかどうかは分からない。

俺は元々やんちゃしてて、やんちゃ仲間のケンジも同じ高校、同じ大学(どちらも誰でも入れるようなバカ学校だけど・・・)に通っていた。
その頃のケンジは、いわゆるイケメンで、ガタイもでかく、180センチ以上あった。サーフィンやスノボが得意で、色黒く日焼けし、頭は金髪のモヒカンで決めていた。俺もケンジもいわゆるちゃら男だった。当時は俺も女好きでいろんな女を食いまくっていた。面白いように、いろんな女とエッチすることができた。
ただ、ケンジには変な性癖があった。彼氏がいる女や人妻にしか興味がなかったのだ。彼氏のいる女をむりやり飲みに連れて行って、そのあとホテルに連れ込むというのがケンジの手口だった。それでも、その場限りの遊びだったら、女にとってもすぐ忘れてしまえるような小さな思い出になったかもしれない。だけど、ケンジの始末に悪い点は、彼氏のいる女をガンガン抱いて、自分好みの性奴隷に仕立て上げてしまってから、ボロ雑巾のように捨ててしまうことだった。俺も当時はいいかげんな人間だったが、その点は好きになれなかった。ケンジから何人、そういう洗脳された女を紹介されたことか(もちろん、即座に断ったが)。


ある日の晩、いつものように繁華街でケンジと一緒にナンパする女を物色していると、突然5人くらいの屈強な男たちに囲まれた。一見してヤクザ者であった。

「なんだよう、てえーら」
ケンジはいつものようにすごんで見せたが、普通の男にはケンジの威嚇は通じても、ヤクザには全く通じなかった。
ヤクザはにやりと笑うと、ケンジと俺に殴りかかってきた。倒れたところに蹴りもいれられる。俺もケンジも喧嘩は相当強いほうだと思っていたが、ほとんど抵抗できずにぼこぼこにされたのは初めてであった。

「おめーら、ちょっと乗れや」
俺とケンジは車に乗せられて、人影のない倉庫のようなところに連れ込まれた。

倉庫に着いたら、またぼこぼこにされた。
顔がはれあがっているのがわかる。体中に痛みがあった。芋虫のように転がっていた。

「こいつらですか」
朦朧とした頭を上げると、はれあがった瞼の隙から、俺たちの前に一人の若い女がいるのがみえた。誰だ?
「あ、あっ」
声を出したのはケンジの方であった。俺も思い出した。


あれはつい10日くらい前のことだった。
俺は別の遊び仲間といたが、ケンジが連絡があった。ケンジの家に行ってみると、ケンジは見慣れない女と一緒だった。女の肩になれなれしげに手を置いている。女は緊張のせいか震えている。メガネをかけた、かなりまじめな感じの若奥様風の女だった。
「この女、俺のセフレだけど、お前らにもやらせてやるよ」
「またかよ」
俺は怒りを感じ、舌打ちをした。俺の連れがケンジの誘いに乗ろうとしたが、俺はそいつの腕をつかんで無理やり連れて行った。
「なんだよ、せっかくこの女にいろんな芸をしこんだのに。こいつはなんでもやるんだぜ。犬みたいにチンチンもやるんだぜ」
「ケンジ、いいかげんにしろよ。見ろよ。こいつ、かわいそうに泣きそうになっているじゃないか」
俺はそのままケンジの家を出てきてしまった。無理やりというのは俺の趣味に合わなかった。

「この人は助けてあげて」
女の声が聞こえた。ヤクザたちに話している。ヤクザたちの足音が俺から遠ざかっていくのが聞こえた。俺は力なくうつぶせになって、顔を床につけている。
ヤクザたちはケンジを取り囲んだ。再びぼこぼこにされるケンジ。
「た、たすけて、たすけてください」
ケンジは必死に許しを求めたが、男たちは容赦がなかった。
「しかし、おめえもヤクザの女房に手を出すとは大した度胸だよな」
「ひ、ひーっ。お助けを」
「うるせーっ」
ヤクザの中に女の亭主がいたかどうかは分からなかった。話の感じからは、服役中のようでもあった。
「おい、こいつのズボンを脱がせろ」
ケンジはズボンを脱がされるようだった。
「た、助けて、助けて」
ケンジの泣き声が響く。
「ちんぽ詰めてもらうからな」
「ひ、ひー」
ジョキンというような金属の音とともに、「ぎゃー」というケンジの叫び声が聞こえた。
ケンジはハサミで大事なところを切られたようだった。俺は恐怖で震えていた。
「切ったちんぽどうします?」「トイレにでも流しておけ」というような会話が聞こえ、またケンジがぼこぼこにされる音が聞こえた。
最後に、「おい、もう二度とヤクザの女に手をだすんじゃねぇぞ」というセリフとともにヤクザたちはぞろぞろと倉庫を出ていった。

俺はしばらくそのまま横たわって様子を見ていたが、おそるおそる灯りの消された中を起き上がった。
ケンジはそのまま死んだように動かない。
近寄って見ると、かすかなうめき声が上がっていたので生きているようであった。
俺はそのとき早くここから脱出した方がいいような気がして、そのままケンジを置いたまま倉庫から一人抜け出してしまった。


顔の腫れが引いてから大学に行ったが、ケンジは来ていなかった。なんとなくケンジと連絡が取りづらくなり、連絡していなかったが、1ヶ月くらいしたときにケンジと偶然、大学の近くで遭遇した。ケンジはかっての遊び人のイメージはなくなり、背中を丸めてこそこそ歩いている感じだった。オーラが落ちたというか、まったく女っ気がなくなっていた。話しづらくなり、挨拶を軽くしたくらいで終わった。

ケンジとはその後、駅の方で一回偶然見かけたくらいで、いっさい見かけなくなった。噂で大学を退学したと聞いた。
俺はあの恐怖の体験から、精神的に大きく変わったことがある。
大げさかもしれないが、暴力のこわさ、むなしさを感じ、多くの女と遊ぶことの危険を思い知ったのである。

俺は髪型や服装を変え、大学には毎日のように通うようになった。当初は急な変化に奇異な目で見られたりもしたが、少数いる真面目な学生たちと付き合うようになった。また、あんなバカ大学でも有名大学から流れてきた先生の中には教育熱心な方もいて、俺はゼミなどでそういう先生の薫陶を受けるようになった。先生のアドバイスで、語学や専門知識を磨いた俺はなんとかその大学からはめったに入れないそこそこの会社に入社することができた。

セックス好きな妻の話をダラ書き

最初の結婚は27歳の時、相手は23歳の大人しいお嬢さんだった。
結婚を望んだのは彼女の方で、処女をくれた。
快感を覚えてからセックスにも積極的で、とても幸せだった。
結婚して2年後に娘が生まれて、暫く実家に戻っていたがそのまま戻って来なくて、結婚4年で離婚になった。
元妻が欲しかったのは子供だけで、両親と子供との暮らしに俺は不要だった。
納得いかなかったがどうしようもなかった。

31歳で再び独りぼっちになった俺は、離婚してから行くようになったスナックに週末だけ手伝いに来ていた女と、今でいう婚活パーティーのような場所で34歳の時に出くわして、プライベートで付き合うようになった。
スナックを手伝っている時は30歳くらいに見えたが、実際の見た目は20代前半くらいに見えた。
幼顔というわけではなく、どちらかと言えば色気を感じる美形だが若々しかった。
付き合うようになる前、スナックでした下ネタが本当なら、彼女の初体験は短大1年、経験人数は7人で、そのうち愛人というかセフレ関係にあった既婚オヤジが4人いて、複数姦やハメ撮りの経験はあるが、SMやアナルの経験はない。

俺34歳、彼女28歳で男女の仲になったが、本当に性体験豊富な大人の女だった。
しなやかで妖艶なな身のこなしでプレイをリード、前戯、特にフェラには過去に経験してきた男の存在を感じる淫靡さがあった。
キンタマを口に含んで、上目づかいで俺を見つめながら男根の付け根から亀頭へ舌を這わせ、亀頭を口に含むとカリをなぞるように舌を使い、尿道に舌先を入れるような動きで責めてきた。
彼女の女陰は、ビラ肉自体は大きくないがクリの付近が灰色がかっていて、男根の摩擦遍歴を感じさせた。
入れ心地は始め柔らかくガバマンかと思いきや、腰を掴まれて導かれたGスポットを突き始めると蠕動が始まり、膣壁がうねりながら精液を搾り取ろうとした。
その時の嬌態は淫乱そのもので、若干ムチッとした体をよじらせて、豊かな乳房をフルフル揺れさせた。
普段から色気のある美形だが、ヨガる顔はウットリするほど妖しく美しかった。
快感に身を委ね、性を貪るその姿に恥じらう様子はなく、セックスに集中して打ち込む淫らさしかなかった。
泊りがけで旅行に行ったとき、着いてすぐに貸切露天風呂で1発ハメて、夜、イマイチ硬さに欠けた時、コンドームを中指に差して、俺のアナルに挿し込み、前立腺をマッサージし始めた。
もう、されるがままで初めて味わう快感に身を任せていたら、男根が脈打つほどにそそり起っていた。
そのまま騎乗位でその日2回目の交わりをした。

その翌年、俺35歳、彼女29歳で再婚した。
妖艶な美人妻は、男が射精を我慢して刺激を高めることを心得ていて、俺の男根とアナルは、完全に妻の支配下に置かれた。
結婚して、妻がアナルセックスをしてみたいと言い出した。
「男性が前立腺をマッサージされて気持ちよさそうにしているの見たら、女でも気持ちいいのかなって思えてきたの。指じゃなくてチンチンは太いから怖かったけど、結婚したから、今後、出産なんてことになったら、あなたのチンチンを入れる場所をもう一つ作っておかないと、浮気されるかもしれないしね。」
俺は、淫乱美形の妻を裏切ることはなかったが、妻の求めなら何でもしようと、アナルセックス用のローションを買い込んで挑んだ。
「ああ、ああ、あなた気持ちいい。ウンチ我慢してるみたいで気持ちいい~~~」
妻は、気持ちいいことなら何でもした。

再婚して20年になる。
49歳の妻は今でも淫乱で美しい。
子供は娘が1人で、今年から大学で東京に出た。
今、妻と二人で再び淫乱な毎日を送っている。
信じられないかもしれないが、いまだに夫婦の営みは毎日ある。
起ちが悪ければ前立腺をマッサージされて強制勃起だ。
今もある生理の日は、アナルに精液を注ぐ。
セックスしない日は月に2~3、外で飲んできた日か妻の体調が悪い日くらいだ。
だから、妻とのセックス
娘も夫婦仲が以上に良いことは分かっていて、夫婦がセックスしている気配を感じると寝室に寄り付かない。
今日も、妻の真っ黒けの女唇をかき分けて、膣壁を楽しむつもりだ。

さて、何故こんな書き込みをしたのかというと・・・
先日、妻が買い物に出たのと入れ替わりに可愛い顔をした女性が俺を訪ねてきた。
「24年ぶりですね。お父さん・・・」
26歳になった前妻との娘だった。
「私、結婚したんです。だから、その報告に来ました。母には内緒で・・・」
俺は、財布に入っていた紙幣を全て出して、娘に握らせた。
「今、これしか自由にならないが、お祝いだ。」
要らないという娘に無理やり持たせて、妻が帰ってくる前にお引き取り願った。
そして、前妻と比べて今の妻の素晴らしさを思い知っていた。
セックス大好きなドスケベ妻だが、それは、俺とするセックスだから好きだという事実・・・
彼氏3人、セフレや愛人が4人という過去を持つバブル世代のドスケベ妻だが、その妖しい美しさは今でも健在で、街でスケベオヤジにナンパされることもある。
生娘だったが長続きしなかった可愛い見た目の前妻と、性に奔放な青春時代を過ごした妖艶な美形の妻との長きに亘る性生活、結婚とは、男と女とは面白いもんだと思った。
今、そんな妻との出会いを思い出して、つい、ダラ書きしてみた。

エリの中から2

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

俺のセックステクニックでエリを開発して必殺のクンニで逃げられない様に縛る予定が

名器の膣の物凄い快感から逃げられなくなった。見事な返り討ちにあってしまった。

噛めば噛むほど味が出るというのかペニスを入れれば入れるだけおいしくなる膣だ。

もうエリ以外の女はどうでも良くなった。早く就職してエリと結婚して暮らしたい。

エリは外見も物凄い美少女だ。プロポーションもバストが大きくお尻が締まっている。

エリを連れて渋谷を歩くと視線を集める。俺がいるのにナンパするバカまでいる。

今朝買って来たコンドームは8枚目を使用中だ。そうまたエリの中から投稿している。

ノートパソコンを乗せたちゃぶ台を床に載せエリにそれに背を付けて座ってもらい

対抗座位で俺がペニスを刺している状態だ。しかし絶倫でもない俺からすでに7発の

射精を引き出せるエリの膣は本当に名器だ。今日も12枚のスキンを使い切りそうだ。

今日は7~8時ごろエリが帰ってしまう。寂しくなる。良い女を持った宿命だろう。

エリは明日も学校帰りにセックスしに来てくれるだろうか。俺は完全にエリ中毒だ。

エリのおかげで美人の写真を見てもなんとも思わなくなった。前戯である性感帯を

こうなめていたのをエリがああなめて欲しいというと舐め方を即座に変更している。

エリが喜ぶ前戯と後戯と丁寧な後始末をしている。セックス後のショーツも履かせる。

エリへの愛撫は「女性器の愛し方」と言う本をベースにしている。うう射精が近い。

投稿できるか。それでは失礼します。

virgin or not virgin

20数年前…まだ独身男性だった頃…伝言ダイヤル(友達同士の連絡・現在と違い携帯電話が無い…頃…)
#四桁で伝言ダイヤルに接続して
四桁の番号と四桁の番号を活用して仲間と連絡をしていた。…
中でも四桁に1919や6969などは、スケベダイヤルとして、ナンパ目的に利用されていました…
中には…メッセージに自分の電話番号と吹き込み…相手に直接電話してもらう場合もあり、ナンパ目的に合理的に利用していました…
私も独身男性の暇時間を利用させて頂…電話を貰い直ぐに彼女に会いに行き…その後…hotelへmycarで急行してLOVEtime…ベットorbathを楽しみました♪
食事してLOVEtimeのhotelよりまずhotelの女性が多く、美女はさすがに少ない…

ジュンコ~編

美女で、hotel以外行かない…hotelの場所も一部行けないだけど…LOVEtimeしたい。…単に欲求不満で、少しでも早く男性のチンポを自分のオマンコに挿入して欲しい…危険日だけどコンドーム不要…生挿入生出しOKと言われたが、一応コンドームを装着してhotelのベットに上がると彼女が、「もう我慢できない…」と騎乗位で腰使いの荒い事。…
正常位やbackより彼女が、自分好みに腰使い出来る体位優先…hotelに入りまずbathに二人で相互に身体を洗いあい…bath in backを楽しんで、ベット移行が、良かったかも知れない…ただし彼女の乳首陥没にはビックリしたが、これまでの男性からサービス不足(吸引…吸えば陥没乳首が、元に戻る…連続吸引で通常乳首に成れる♪)彼女の場合は、lostvirginの男性だけで、それ以外の男性を知らなかった…私が二人目の男性だった。…インポに男性がなったらしく…チンポのあった生活が、チンポの無いsextimeが、ご無沙汰では、hotel in…sextime…チンポを味会うため騎乗位で腰使いは荒く自分好みに。…自己満足するまで、腰は荒く動く…
美女が私の上に騎乗位で腰使い荒く…チンポを味会っている姿…いいものです。
私より四歳くらい年齢が下にも関わらず…hotel代金を払わせて下さい。
sexしてhotel代金までは出させません♪
男性の面子をやっと事で納得させて…彼女を送りました…
電話~合って~hotelでsex…ちょっと恥骨が当たって痛かったが、中々にいい女でした。

有子~編

自証~virgin「私はvirginなんだから」と自分から叫ぶ女にvirginはいる筈が無い…
挙げ句に、バストは豊満だと(自証)、
見せたり触らたりせず…「私は豊満だ」自信過剰…
スカート姿の彼女、足首が太い頑丈
後自証~美女で秘書検定を持ち…海外留学「英会話向上のために、アメリカのサンタモニカに行っていた。…そうです」がサンタモニカと言う風俗関係のお店屋…の方が正しいと思慮されます…(大阪市天王寺の四天王寺高校卒業したらしい…だから美女だそです。)
彼女の食事に対する情熱は、凄いけど、食事の後は迅速に消える…代わり身の迅速な事。…
大阪の部落民は「他人にたかってなんぼもんや…たかって当然…たからないと損」代金は払いませんが、モットー

たぶんサゲマン女の典型的…関わりを辞退した方が、安全性あります。



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