萌え体験談

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ナンパ

擬似マンスジで野外露出プレイ

皆さんは、タックと言うテクニックをご存知でしょうか?

タックとは、男性のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定し、股間を女の子と同じ形に成形するテクニックで、女の子の割れ目まで再現出来るものなのです。

僕は趣味で女装をしている大学生ですが、セックスの対象は女性で、ホモでもゲイでもありませんが、女性化した自分に興奮する変態で、大学に入り一人暮らしをする様になってからは、学校に行く時以外は女の格好で生活しています。

僕がタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わない事で、特にパンツやタイトスカートを履くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを履くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

しかし、タックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったり、何十分も時間が掛かるので、最近では接着剤を使ってタックをする様になり、上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来ました。

しかし、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、幼い女の子の股間に見えました。

それに、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せない程に、股間に違和感を覚え歩き難い状態になり、ガードルを履いて股間を固定していないと生活出来ない状態になっていました。


しかし一昨日の晩、家でシャワーを浴びていると、先週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付きました。
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いつもは、完全に密着している股間のワレメが開いて来ていて、仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過て、接着剤が剥がれてしまったのだと思いましたが、女物のショーツを履いてみると、まるで本物の「マンスジ」の様に、割れ目にショーツが食い込んでいました。
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僕は、体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり「誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい」と思い性的に興奮して来ました。

女装を始めた頃の僕は、自分が女性化する事に興奮していましたが、最近は女装で興奮する事はなくなっていて、可愛い女の子として生活する事が楽しくて女装をしている状態でした。

余談ですが、女装をしてみて気付いた事は、女は見た目が全てだと言う事で、太っていたり、歳を取っていたり、不細工な女は、男と大して変わらない生活ですが、若くて可愛い女の子は優遇される事が多く、道を歩いているだけでも、皆から注目されて、とても楽しい生活を送れました。


女装する僕にとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然、ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。

普段の僕はタックのお陰で、性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦、興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性が効かなくなり、今から下着姿を露出する為に外出したくなってしまいました。
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冬場の夜間の外出は寒いだけで、何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは、抑える事が出来ず、僕は女装をして外出する事にしました。
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普段は、街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、一昨日は他人から下着を見られる事が目的でしたので、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。
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普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れでしたが黒のニーハイソックスを履くと、無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調されました。

しかし、ニーハイソックス姿は、幼いイメージだったので、スカートも中高生が履く様なミニスカートを履く事にし、以前買っていた直ぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出して履きました。

久しぶりに履いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があり、軽く動いただけで裾が広がりスカートの中が見え、白いショーツとのコントラストで、パンチラした事がはっきりと分かりました。

普段の僕がミニスカートを履く時は、ショーツの上に見せパンを履いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく感じ、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。

僕は下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。
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そして、短いコートの丈に合わせて、スカートをギリギリまで上げると、お尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られると思うと、頭がクラクラする程に興奮して来ました。
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僕は興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服になったので、黒髪のミディアムボブのウィッグを被り、女子高生らしいヘアアレンジをして、若い女の子のメークをしました。
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そして、全身を鏡に映して確認すると、僕の見た目はスポーティな女子高生に見え、男の時でも良く似ていると言われている、AKB48の岡田奈々ちゃんにそっくりな外見になりましたが、スカートを捲くって下着姿を確認すると、折角の「マンスジ」の食い込みがなくなっていました。
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僕は、外出の目的が下着を見られる事でしたので「マンスジ」が目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに履き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常に「マンスジ」にショーツが食い込んでいる状態にしました。

そして、改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツは「マンスジ」にショーツが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。
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そして、9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は、相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいで、返って冷たい空気が気持ち良く感じました。
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僕は緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていて、歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じ、女性からは「この女、何て格好してるの!」と言った軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じ、酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。

普段の女装外出の時も、ナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、僕は少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げましたが、元々ミニ丈のスカートは、生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。

決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、僕が御蔵入りさせようと思った程、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に「マンスジ」に食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。

そして、ナンパする男性以上に、僕の下半身を見て来る男性が多くいて、いつの間にか僕の後ろには男が多く集まっていました。
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僕は、思いの外スカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは、男に襲われるかもしれないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にし、駅前から幹線道路に移動しました。
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幹線道路は車の交通量が多くありましたが、通行人がほとんどいない状態でしたので、僕はニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走ってくる車に下着を露出させました。
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僕の横を通り過ぎる車に乗ってる人は、僕の方を見ている事が横目で確認出来て、僕は彼等の驚いた表情に興奮しました。
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彼等は僕の下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事が、ブレーキランプの点灯で分かったので、僕はナンパされたり襲われる心配がなくなり、思う存分露出を楽しめました。
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しかし、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。
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ところが、僕の後ろから低速で近付きながら「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、僕が無視をしても、僕の歩く速度に合わせて後を付いて来ました。
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僕は怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗に僕の後をバイクで付けて来て、信号が変わると僕を追い越し停車しました。
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バイクに乗っていた男は若い警察官で、僕の方に振り返ると「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」と僕が右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けて来ました。
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僕は勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女で、引ったくりの被害に合う対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。
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僕の顔を見たお巡りさんは、僕の女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼は僕が本物の女の子だと勘違いをしていて「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでくれました。

本来なら、警察官の呼び掛けを無視して、早足で逃げる様に歩いていた女装した僕は、職務質問の対象になる不審者だと判断されてもおかしくない状況でしたが、そのお巡りさんは僕の行動を、夜道で突然、男から声を掛けられた少女の、当然のリアクションと判断してくれていました。
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しかしその時、僕の横を通過した大型トラックの風に僕のスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまいました。
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僕を女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされた僕の「マンスジ」を見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら、僕の下半身をガン見し「可愛い女の子が、一人で歩くのは危ないから…気をつけて…」と言い残して、名残惜しそうに去って行きました。

僕が男の格好で接する警察官は、無愛想で厳しい表情をした人しか知りませんでしたが、警察官も普通のエロい男だと分かり、職務中なのに僕をナンパしそうになっていたお巡りさんが可愛く感じ、また、可愛い女の子と言われた事を嬉しく感じました。

僕は、確かに若い女の子の格好で夜道を歩く事が危険だと思い、また、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして、駅の方に歩き出しました。

すると、駅前の派出所が目に入り、先程、僕の下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見え、彼のにやけた表情とスカートが捲れたジェスチャーで、僕の下着を見た事を報告している最中だと分かりました。

僕が派出所の前に来ると、彼等は僕の存在に気付いたので、僕は微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らく僕の後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。

僕は、女として男に視姦される喜びを知り、露出して興奮する女性の気持ちが分かりました。

そして、家の近くの住宅街に差し掛かった頃、僕は体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

僕は已むを得ず、月極の駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にし、ショーツを脱ごうとすると、股間に両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、自分が屋外で下半身裸になっている実感がしました。

僕は、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張して中々おしっこが出ませんでしたが、暫くするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。

女の子の膣の位置に移動した僕の亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。

男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に「シャー」という音が尿道からして、静かな住宅街には僕のおしっこの音が響いてしまい、男の時より流量が少ないので時間の掛かるおしっこが、早く終わる事を祈りました。

やがて、少しの残尿感を残して僕のおしっこは終わり、幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。

しかし僕は、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと感じてしまい、膝まで下ろしたショーツを履く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思い、ショーツを脱ぎました。

たった一枚の布を脱いだだけなのに、僕の興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。

僕はパンチラさせて歩く事に慣れ始めていましたが、今のショーツを履いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。

そして、スカートが捲れる度に、誰かに見られていないかが気になり、僕は興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。

僕は、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうと思うと、衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。

勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を、皮の上から擦る事で、男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、僕は自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。

タックで尿道を潰されているペニスからは、勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に、僕の精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

射精した僕は賢者モードになり、自分が、かなりヤバイ事をしている事に気付き、道路の真ん中でショーツを履く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしましたが、歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももについたり糸を引いて道路に落ちました。

僕は、精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しましたが、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまい、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、僕の精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。

僕は咄嗟に手でスカートを抑えましたが、男のリアクションで僕のノーパンの割れ目が見られた事は確実で、僕は恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。

恐らく、走った状態の僕のスカートは捲れていた筈でしたので、僕は割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。

そして、飛び込む様に部屋に戻った僕は、玄関で呼吸を整えていましたが、先程の男に部屋が特定されたかも知れないと思い、窓のカーテンの隙間から、そっと外を確認すると、道路には先程の男が立っていて、上を見上げながら部屋を探してる様子でしたので、僕の部屋が、まだ特定されていない事が分かり安心し、部屋の明かりを点けないでベッドに倒れ込みました。

僕は、今までの女装外出では味わった事のない、強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。

あれから一日が経過して、自分がおしっこをした駐車場やオナニーをした自販機の前を通ると、あの時の興奮が蘇り、この文章を書きながら、今晩も露出外出したくなっています。

益々、変態になって行く自分が怖いと感じていますが、この趣味をやめられそうにありません。

機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルで中出しセックスした

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINE ID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね?夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな?」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ?」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ?wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

つづき→

海のOH!YEAH!

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、
こんがり日焼けした細マッチョ。明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
それでオイシイ思いをした同僚も多かった。まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、
売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、
さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、
大人2人はビールも飲んだ。客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。優は餓鬼どもの相手をしたり、
家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、
込んでる日は1時間待ちの人気。なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。仕事しながらふと見ると、
店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、
半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、
物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、
ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。ビキニの下を片足だけ抜くと、
きれいに整えられた陰毛が現れた。一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。身を屈めながらの巧みな3点攻めに
奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。割れ目の下の方に
使い込まれたマンコがのぞいてる。俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、
2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、
手を伸ばして乳首攻め。立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから
後ろから抱きかかえ耳元で「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、
手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。海の家だからもともと潮臭いが、
イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、
あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、
プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、
優に「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。
優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、
ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、
俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

ロリ妻環奈と高校生の彼氏

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。


こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

『パパぁ、今日ね、高校生の男の子にナンパされちゃったよw』
環奈は、僕が会社から帰宅するなり、楽しそうにそんな事を言ってきた。でも、そんなセリフにもすっかり慣れてしまった僕は、
「また? 今月3回目じゃない?」
と、サラッと流してしまった。結婚して、最初にそんな話を聞いた時は、凄く不安になり、怒りすら覚えたモノだったけど、あまりに多いその報告に、すっかりと感覚が麻痺してしまったみたいだ。

『もう! 心配してくれないなら、ついてっちゃうからね!』
ツインテールの環奈が、頬を膨らませてそう言っても、子供がすねている風にしか見えない。

「そんな事出来ないでしょ? ビビりなんだからw ほらほら、座って、すぐ夕ご飯作っちゃうから」
僕はそう言うと、ワイシャツ姿のままネクタイを外し、腕まくりをして夕食を作り始める。
『そんな余裕かましてると、後悔するかもよ?』
環奈は、ちょっとイタズラっぽくそう言う。でも、料理を始めた僕のことを、まぶしそうに見ている。環奈は、料理が出来る男を、凄く評価してくれる。メチャメチャ格好いいと言ってくれる。

そんな言葉に気をよくした僕は、どんどん料理の腕を上げていった。フライパンをあおりながら、キッチン越しに見る環奈が、椅子にちょこんと座って足をブラんブラんしてる姿を見ると、本当に微笑ましいと思う。子供かw と言いたくなるような仕草だが、本当に可愛くて抱きしめたくなる。

環奈とは、結婚して3年たつが、結婚して本当に良かったと思っている。大学卒業後、就職してすぐに結婚するのは、結構冒険だった。でも、あの時思い切れた自分を、誉めてあげたい気持ちだ。

そして、手早くパスタとスープとサラダを仕上げ、テーブルに運ぶ。あとはワインを運べば完了だが、涼子はキラキラした目で僕を見ている。
その期待のこもった目に、少し笑ってしまいながら、チーズの塊と削り機を持ち、環奈の横に立つ。
「お客様の好きなところでストップと言って下さいね」
と言いながら、少し高い位置からチーズを削り飛ばしながらパスタに振りかけ始める。その様子を、無邪気な満面の笑みで見ている環奈。雪のようにチーズがパスタの上に降り積もっていく。
『はい、OKです?』
環奈が、嬉しそうに言う。
「じゃあ、召し上がれ」
『いただきま?す』
環奈は、美味しそうに食べ始めてくれる。

このやりとりは、僕と環奈の出会いの時の再現だ。僕は学生時代、小さなリストランテでバイトをしていた。もともと料理が好きだった僕は、そのバイト先で、いつの間にか簡単なメニューは作ることも任されるようになっていた。

僕が作ったパスタを、お客さんとして食べに来ていた環奈に持って行き、さっきと同じようにチーズを振りかけた。
その時の環奈は、女の友達と二人で来ていた。でも、僕は二人は姉妹だと思っていた。可愛い中学生だなとか思った記憶がある。
その後、店の常連になった環奈に、実は年上だと聞かされて、驚きすぎて無言になったのをよく覚えている。

『やっぱり美味しい?。ホント、パパは天才シェフだね!』
環奈は、冷やかす感じでもなく、本気でそんな事を言ってくれる。そこそこ美味しいモノを作れる自信はあるが、天才は言いすぎだと思う。でも、考えてみれば、好きな人が作ってくれるモノは、なんでもより美味しく感じると思う。
環奈は、本当に僕のことを好きでいてくれているんだなと嬉しくなる。
少し遅れて、僕も食べ始めた。確かに、今日のは出来が良いなと思いながら食べていると、環奈は豪快に頬をクリームで汚していた。本当に、子供みたいだ。
僕は黙ってそれを自分の指で拭うと、そのまま舐めた。
『へへw なんか、キュンとした?』
環奈は、男っぽい仕草に凄く弱い。多分、壁ドンなんかしたら、濡れてしまうと思うw

「その高校生は、どんな子だったの?」
僕は、今日のナンパの様子を聞こうと思ってそう聞いた。さっきはあんな態度を取ったが、実は結構興味がある。あり得ないことだと思うが、もし環奈がナンパした男について行ったら、どんな感じなんだろう? そう思うこともある。

『うん! すっごくイケメンだったんだよ! とおり君そっくりだったんだよ!』
環奈は、凄くテンション高くそう言った。でも、とおり君が誰なのかわからない……。
適当に話をあわせながら聞くと、環奈はどんどんハイテンションになって行く。自分の嫁が他の男のことを楽しそうに話しているのに、嫉妬も怒りもなく聞いていられるのは、環奈があまりにも無邪気に話をするからだと思うし、環奈の僕への気持ちが揺るぎないものだと確信を持てるからだと思う。

「じゃあさ、一回くらいデートしてあげたら?」
僕は本気ではなく、この話をそろそろ終わらせようというくらいの気持ちでそう言った。
『えっ!? 良いのっ!?』
でも、環奈のリアクションは僕の想像したものではなかった。
”するわけないじゃん! パパ、変な事言わないでよぉ?!”
環奈はこう言って、笑って流してくれると思っていた。

「してみたいの?」
僕は、かなり動揺しながらそんな事を聞いてしまった。
『してみたい! だって、パパ以外とデートしたことないもん! すっごく興味あるよ!』
環奈は、キラキラした目で僕に言う。童顔にツインテールの環奈。本当に子供みたいだ。でも、その子供みたいな無邪気さで、他の男とデートをしたいと言った……。

「なに馬鹿な事言ってるの。だって、デートするにも連絡先知らないでしょ?」
なんとか話を終わらせようとする僕。
『……ゴメンね。こんなのもらちゃったんだ……』
そう言って、破った紙の切れ端を見せてきた。それは、学校とかで使うようなノートの切れ端で、メルアドと電話番号が書いてあった。

「な、なんでそんなの持ってるの?」
本当は、怒ればいいと思うけど、性格的に怒鳴ったりすることが出来ない……。
『だって、無理矢理渡されたから……』
「そんなの、捨てれば良いじゃん」
『うん……ゴメンなさい……。嫌いになっちゃった?』
環奈は、目の端に涙をあふれさせて謝ってくる。環奈は、うそ泣きとかではないと思うが、すぐに涙を出す。得意技なのかもしれない。
そうわかっているのに、僕は慌てて”怒ってないよ”と言い、環奈をなだめる。

「環奈は他の人とデートしてみたいって、ずっと思ってたの?」
僕は、目を赤くした環奈に聞く。
『うん。デートって、パパとしかしたことないから……ゴメンね。変な事言って……』
しょんぼりと反省する環奈。確かに、環奈は僕と付き合い始めるまで、誰かとキスすらしたことがなかった。
可愛らしいルックスなので、けっしてモテないことはないと思うが、話を聞くと、大学時代からずっと子供扱いをされていたらしい。
サークルなんかでも、下ネタになってくると、他の女友達が環奈の耳を手で塞ぎ、”ダメダメ、環奈ちゃんには早すぎる!”とか言って、下ネタにくわえてくれなかったそうだ。環奈がサークルの男を好きになり、告白をしたこともあったらしいが、”妹としか思えない”と言われて撃沈したらしい。
中学高校はお嬢様女子校だったので、結果的に誰とも付き合うことなく、僕と付き合い始めた。
それは、僕にとっては本当に幸運で、最高に嬉しいことだと思っていた。そして僕も、すべてが環奈が初めての女性だった。

僕は中学高校とイケてないグループだったし、大学に入ってデビューしたつもりだったけど、全然モテなかった。
環奈いわく、僕はルックスは悪くないが、真面目すぎるのがモテない理由だと思う……とのことだ。

そんな環奈が、他の男とデートをしてみたいという発言をしたのは、かなり衝撃的だった。
でも、落ち込み反省する環奈を見て、つい同情してしまい、
「いいよ、一度だけなら」
と言ってしまった。
『え? いいの? 本当に?』
ビックリしたように聞き返してくる環奈。でも、やっぱりデートはしたいみたいだ……。

「環奈がしたいなら……。でも、キ、キスとかしたらダメだからね」
僕は、自分で何を言っているのかわからなくなってきた。
『するわけないよぉ! そんなの浮気でしょ?』
環奈が、はてな? というような顔で言う。デートしただけでも、充分浮気だと思うが……。

『じゃ、じゃあ、メールしてみるね!』
環奈は、緊張しながら言う。え? もう? 僕は、そう叫びそうになったが、
「いいよ。まだ時間も早いし、大丈夫でしょ」
と、ズレたことを言ってしまう。

『うわぁ、緊張する?。パパ以外にメールなんてしたことないから……』
と言いながら、一生懸命にメールを打つ環奈。

この時僕は、不思議な感覚だった。そのスマホの向こうには、僕が知らないイケメンがいる。そして、そのイケメンと環奈は、デートをしようとしている。
嫉妬と戸惑い……でも、それだけではなかった。確かに僕は、興奮を覚えていた。

『よし、送信!』
そう言って、スマホを操作した環奈。
「え? もう? どんなの書いたの? 見せてよ」
僕は、戸惑いながらそう言う。
『ダメだよぉ?。そんなの恥ずかしくて見せられないよぉ!』

環奈は、子供みたいな顔で言う。この些細な秘密が、僕の妄想を加速させる。何を書いたんだろう? たいしたことは書いてないと思うが、それでも環奈が他の男にメールをしたのは間違いない事実だ。
僕は、脇の下が猛烈に汗ばむのを感じた。

そして、すぐにメール着信音がした。
『わっ! わっ! もう来た! パパ、どうしよう!?』
スマホを手に、慌てふためく環奈。微笑ましい光景に見えるが、あのスマホの中にはイケメンからのメールがある……。僕は、立ちくらみがしてきた。

環奈は、ひとしきり騒いだ後、スマホを見始めた。
そして、ニヤぁっという感じで笑うと、
『パパ、デートしてくれるって! 日曜だって!』
と、大騒ぎした。
僕はなぜか、”良かったね”と言ってしまった。そして環奈は、イケメンからのメールを見せてくれなかった。恥ずかしいそうだ。
僕は正直ムッとして、泣きそうな気持ちにもなった。

その後は、浮かれる環奈を尻目に、食器を片付け風呂に入った。いつもは環奈と一緒に風呂に入るが、すねた僕は、シャワーだけ浴びてさっさと出てしまった。
脱衣場で、全裸の環奈が、
『え? もう出ちゃうの? 一緒に入ろーよー!』
と誘ったが、僕は無言で寝室に向かった。チラッと見えた環奈の裸は、相変わらずのロリボディで、着衣の状態よりもさらに幼く見える。
正直、環奈とセックスをしていると、いつも犯罪をしている気分になる。でも、その背徳感がたまらない……。

僕はダブルベッドの端に、環奈が寝る方に背を向けて寝転がる。そして布団をかぶり、寝ようとする。でも、時間もまだ微妙に早いし、何よりも悪い妄想で寝られるような気分でもない。

すると、ドアが開き、環奈が僕の横に滑り込んでくる。
『パパ、怒ってるの?』
不安そうに聞いてくる環奈。でも僕は、寝たふりを続ける。
すると、小さなため息の後、環奈はリモコンで電気を消した。

暗闇の中、僕はどうしよう? 止めるなら今かな? なんて言うことを、ずっとループで考えていた。

すると、いきなりパジャマの上からペニスを握られた。驚く僕に、
『やっぱりカチカチw パパ、どうしてこんなにしてるのかなぁ?』
と、イタズラっぽく環奈が言う。僕は、慌てて環奈の手を押しのけようとするが、環奈のもう片方の手が、僕の乳首を触り始める。
一瞬でスイッチを入れられてしまった僕は、抵抗をやめた。
『さっきも、環奈がタケル君のこと話してる時、大っきくしてたよね?』
と、僕のペニスと乳首をパジャマの上からまさぐりながら言う。
「ゴメン……」
僕はどう答えて良いのかわからず、謝ってしまった。
『どうして? 私がデートするの、喜んでるの?』
巧みに僕のペニスをしごきながら、環奈が言う。
「そ、そんなこと……」
図星をつかれて、言葉が続けられない……。

環奈は、”セックスのことなんか全然知りません”みたいな純粋無垢なルックスからは想像もつかないくらいに、エッチな女だ。僕とのセックスも、今では環奈がリードする感じだ。
初めて結ばれた時は、当然マグロ状態だった。でも、好奇心と性欲が旺盛だったのだと思うが、初めて結ばれた日から2ヶ月後には、環奈は騎乗位で僕をイカせるまでになっていた。
そして、半年ほどで中イキ出来るようになると、毎日のようにセックスをするくらいに、セックスが好きな女の子になった。

結婚して3年たつが、今でも週に4回くらいはセックスをしている。そして最近では、環奈は僕を色々な手段でイカせてくれるようになっていた。

寝たふりをしていた僕なのに、環奈の指がもたらす快感で、すでにあえぎ声を出してしまっている。
『ふふw 可愛い声w ねぇ、環奈が他の男の人とデートするの、興奮する?』
環奈は、パジャマの中に手を突っ込み、僕の亀頭と乳首を直接コンタクトで刺激しながら聞く。
「そんなわけない! するわけないよ!」
僕は、泣きそうな気持ちで答える。環奈が他の男とデートするなんて、想像しただけで泣きたくなる。でも、さっきから想像しただけで、自分でも不思議なほど勃起してしまう自分がいる。

『どれどれ? お姉さんが見てあげるw』
そう言って、僕のパジャマを脱がせにかかる環奈。僕はなすがままだ……。

『ほらぁw こんなになってるw カッチカチ?』
環奈はそう言って、僕のペニスをペロッと舐めてくれた。
「ゴメン……なんで興奮しちゃうんだろう?」
僕は、素直に認めて、逆に質問した。すると環奈は、部屋の電気を付けた。
急に明るくなって、思わず目を細めてしまったが、目が慣れて環奈を見ると、ピンクのスケスケのキャミソールだけを身につけていた。
それは、環奈のお気に入りのランジェリーだ。でも、貧乳で童顔の環奈が身につけていると、違和感しかない。
子供が無理矢理着せられているような、過激なジュニアアイドルのPVの撮影コスチュームみたいな感じだ。
そんな背徳感あふれる格好を、環奈は僕を喜ばすためだけにしてくれる。

環奈は、基本ロリ属性の僕のために、今日みたいなギャップ系で迫る時もあれば、ストレートに、ランドセルや黄色の帽子をかぶって迫ってくるパターンもしてくれる。
27歳の人妻が、小学生や園児の格好をするのは相当無理があるはずだけど、環奈はあまり違和感を感じない。
エロゲームとかで、どう見ても小学生くらいの女の子が、”このゲームに登場するの女の子は、みんな18歳以上です。絶対に小中学生じゃないんだから!”と、注意をする感じだ。

環奈が今着ているランジェリーは、ある程度胸がある人が着るものだと思う。でも、環奈みたいにぺったんこの胸の女の子が着るのも、それはそれで興奮する。


『それって、寝取られフェチって言うんじゃないの?』
環奈は、僕の質問にそう答えた。
「ち、違う! 寝取られたいなんて、思ってない!」
僕は、必死で否定する。すると、黙って環奈が僕のモノを口に含んだ。
僕の標準サイズのペニスでも、環奈の小さなお口だと、結構ギリギリな感じになる。何となく、自分のモノが大きくなったような感じがして嬉しくなる。

環奈は、その幼い見た目からは想像もつかないほどのテクで、僕のペニスを責め立てる。軽く噛んでみたり、舌でカリ首を巻付けるように舐めたり、僕は声が漏れるのを押えられなくなる。
環奈は、見た目は子供の名探偵のアニメに出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子みたいな感じで、子供の見た目なのに、中身は成熟したエロい女性……そんな感じだ。

『どうする? 環奈がタケル君の、こうやってお口でしたら?』
子供みたいな顔をして、とんでもない事を言う環奈。でも、僕はそれを想像してしまった。環奈がその小さなお口で、僕以外の男のペニスを頬張る姿を……。
僕は、環奈の質問に答えることが出来なかった。

『あれれ? ビクンビクンしてるw それに、いつもより全然固いよw』
環奈が、からかうように言う。そして、ニヤニヤ笑いながら、僕のモノを手でしごき続ける。
「そんなこと……」
僕は、”そんな事ない”と言いたかったが、言えなかった。

『あるみたいだねw じゃあ、日曜日、タケル君のお口でしてあげるねw』
さらに悪ノリする環奈。僕は、その言葉に絶望と嫉妬を感じた。でも、それなのになぜか爆発するように射精してしまった。
『きゃっ! ふふw イッちゃったんだw パパって、変態なんだねw』
環奈はそう言って、僕の飛び散った精液を口で集め始めた。僕の腹や胸にまで飛び散った精液を、環奈の小さなお口がすすり取っていく。
酷いことを子供にやらせているようで、背徳感が凄いことになっている……。

そして環奈は、あらかた白濁液を口に集めると、僕に見せつけるように手の平に全部吐き出した。可愛らしいお口から、だらぁっと流れ出る白濁液。そのシーンだけでも、児童ポルノ法で摘発されるのでは? と思うほどのエロさとヤバさだ。とても27歳の人妻がしているようには見えない。

僕は、慌ててティッシュを取り、環奈の手の平の上のモノを拭き取る。
「ゴメン……急に出ちゃった……」
僕は、気恥ずかしくて謝ってしまった。

『自分ばっかりズルイw じゃあ、大きくしてあげるから、環奈もイカせてね?』

続きは 

ヤンキーに輪姦された女子高生

 私は集団レイプされたことがあります。いわゆる輪姦というやつです。
 凍えるような冬の夜のことでした。
 部活を終えて高校から家に帰る途中、私はいつものように公園を突っ切って行こうとしました。その方が帰路を短縮できるのです。しかしその日は公園の前で足が止まりました。ヤンキー風の若者が5人、公園でたむろしていたからです。
 彼らを避けて普通に道路を歩いて帰れば良かったのですが、私は、なんであんな奴らのために私が遠回りしなくちゃいけないの、と半ば意地になってしまい、結局は公園に足を踏み入れることにしたのでした。
 大きな公園でしたが、ちょうど私の通り道にヤンキーたちがいたので、かなり接近することになってしまいました。案の定、彼らのうちの何人かが私に声を掛けてきました。ナンパ目的の軽い感じで、まあ友好的と言ってもいい態度でしたが、私は無視して歩き続けました。普段からナンパにはそうやって対処していましたし、彼らのような社会の負け犬たちを相手にするつもりもありませんでした。
 彼らはムッとしたようでした。分かりやすく顔に出ていました。
 ひょっとしたら、それは私も同じだったのかもしれません。彼らを見下す心情が態度に表れていた可能性は、否定できません。
 彼らは私の前に立ちはだかり、因縁を付けてきました。私は内心で動揺しながらも、言い返しました。それで、少しの間、言い争いになりました。
 ヤンキーのひとりが私の腕を掴むと、均衡は崩れました。私は驚いて、大きな声を上げたのですけど、それが彼らを焦らせたらしく、強硬手段に訴えるきっかけをなってしまったのです。
 私は、彼らに口を塞がれ、草むらに引きずられていきました。正直言って、この時点で私は完全に怯えていたのですが、それでも悔しくて、警察に通報がどうとか、口から少しでも手が離れると喚いていました。
 しかしそれは彼らをさらにヒートアップさせる効果しかありませんでした。
 彼らがいつ私をレイプしようと決心したのかは分かりませんが、この時点ではもう、引き返せないところまで来ていたと思います。

 彼らは、私を草むらに押し倒し、スカートの中に手を入れてきました。
 私は必死に抵抗しましたが、5人掛かりで押さえ付けられてはどうにもならず、パンツを引き抜かれてしまいました。
 冷たい夜の空気で股間を直接 感じ、私は震えました。今まさに貞操の危機であることを、ここに至ってようやく実感したのです。
 高校一年生の時でしたので、私は、セックスどころかキスの経験すらまだでした。レイプで処女を奪われるだなんて、絶対に認められることではありません。犯されることそのものも恐怖ですが、それよりも、自分が「レイプされた女」になってしまうという事実の方が、恐ろしく感じました。傷物。性犯罪。この時まで、そんな言葉はフィクションの中だけのことだと思っていました。まさか自分の身に降り掛かってくるなんて……。

 男たちは、無理やり指をねじ込んできました。
 私のそこは全然濡れていなかったし、挿入の経験だって全くなかったので、指を入れられただけでも鋭い痛みがありました。
 悲鳴を上げた私の口に、脱がされたばかりのパンツが押し込まれました。自分のものとはいえ、下着なんて口の中に入れてはいられません。私はすぐに吐き出そうとしました。しかし、男のひとりがずっと私の口を押さえていたので、結局、レイプされている間中、パンツを咥えている羽目になりました。
 前戯もそこそこに、男たちは私に覆い被さり、挿入してきました。私の処女は、何の感慨もなく、無慈悲に失われてしまったのです。
 しかし嘆き悲しんでいる余裕はありませんでした。破瓜の痛みは強烈で、他には何も考えられなくなりました。初めてのセックスなのに、指でちょっと掻き回されただけで、さっさと男性器を突っ込まれては、たまりません。きっと、普通の女の子が初セックスで感じるよりもずっと強い痛みだったと思います。
 だから、散々に突かれた後、男性器を抜かれ、下腹部に精液を放たれてから、ようやく妊娠の危険性に考えが及んだのでした。外に出されたのは僥倖ですが、しかしコンドーム無しの生挿入だったという事実は変わりありません。膣内射精よりもずっと可能性が低いとはいえ、レイプ犯の子供ができてしまうかもしれない……。そう思うと、頭がおかしくなりそうでした。
 レイプ自体が信じたくないようなことなのに、この上妊娠までさせられるなんて、到底受け入れられないことです。
 けれど、破瓜の痛みと下腹部の熱い粘液の感触が、これは現実なんだと訴えてきます。泣き叫びたい心境ですが、口にパンツを押し込まれていては、それすら叶いません。

 途方に暮れていると、私を犯していた男が退いて、他の男がまた私に覆い被さりました。
 私は恐慌をきたし、暴れようとしましたが、男たちに手足をしっかりと押さえられているせいで、どうにもなりませんでした。その動作だけなら、むずがっているだけのようにも見えたことでしょう。
 再び挿入される直前、私が怯えていたのは、妊娠の可能性ではありませんでした。いやまあ、それへの懸念はもちろんありましたが、しかしそんなことより、引き裂かれるような痛みにまた襲われるのかという恐怖の方が、ずっと強かったのです。
 男は、私を気遣うことなく強引に挿入を果たしました。一度は男性器を受け入れているせいか、二度目の挿入は、ぬるりと滑るように完遂してしまいました。
 けれど、スムーズな結合とは裏腹に、私は最初の時と変わらないくらいの痛みを味わうことになりました。一気に奥まで貫かれたせいか、ひょっとしたら二度目の方が痛かったかもしれません。
 もしこれが恋人同士のセックスならば、痛みに苦しんでいる私に対して、男から優しい言葉を掛けられたに違いありませんが、レイプ犯がそんなことをするはずはなく、むしろ、苦悶の表情を見下ろして悦に入っているようでした。
 男は容赦なく腰を突き出し、男性器で膣内を抉り抜いてきました。
 たぶん、男の方からしたら、別に抉り抜いているつもりはないのでしょう。ただ単に男性器を気持ち良くするために突いているに過ぎないのだと思います。
 しかし私からすれば、まさに抉り抜かれているという感じです。無理やり貫かれ、膣粘膜を掻き乱されているのです。男が突き込むたびに、身体の大事な部分が失われていくような錯覚がしました。
 最初は私を静かにさせることが目的で、レイプにまで発展したのはその場の流れで仕方なくという感じだった男たちでしたが、1人目が挿入している間に、どうやら落ち着きを取り戻してきたようで、この凄惨なレイプ劇を楽しむようになってきているようでした。

 2人目が私から離れ、3人目の男と交代すると、尚更その傾向は強くなりました。手が空いた男たちに至っては、談笑まで始める始末です。
 そのうち、私を押さえ付けているのは1人だけになりました。私の抵抗が弱まってきたからです。この時なら、振り解こうと思えば振り解くことも不可能ではありませんでした。
 けれど、私はそうしませんでした。1人をどうにかしたところで、他の男にまた押さえ付けられるだけだ、と考えたわけではありません。理由はもっと単純です。暴れることで男たちを刺激したくなかった。それだけ。私はもはや、男たちが満足して許してくれるのを願うばかりでした。
 私の身体は、男に突かれるまま揺れていました。正常位ばかりだったので、浮いた足先が、男の動きに合わせてふらふらと揺れ動きました。
 途中、セーラー服を捲り上げられても、私は無反応でした。
 冷たい夜風に上半身を撫で上げられると、耐え難い寒さに襲われましたが、しかし破瓜の激痛に比べれば、大したことはありません。とはいえ、胸を思いっ切り揉み込まれた時は、さすがに表情が歪みました。

 その場に居た5人の男に犯されましたが、全員が外に射精したのは、不幸中の幸いだったと思います。まあ、彼らは彼らの都合でそうしただけでしょうが。たとえば、孕ませたら警察に駆け込まれる確率が上がりそうだから、とか。
 いずれにしろ、私にとっても好都合ではありました。レイプ被害に遭ったことは、誰にも言うつもりはありませんでした。妊娠したらそうも言っていられなくなりますが、結局、その後も無事に生理が来ました。
 私は、レイプされた事実を隠し通しました。まあ、処女を奪われ、5人もの男に輪姦されという過去は、消えるものではありませんが。

 男たちが去った後、私は衣服を整えて家に帰りました。
 とはいえ、セーラー服は土にまみれていましたし、口に押し込まれていたパンツは捨ててしまっていたので、母親には色々と聞かれたりしましたが。その辺りは、適当に誤魔化しておきました。転んで土が付いたとか。
 パンツのことはバレていないと思います。後で同じ物を買ってきて、とりあえず履いた後、洗濯籠に放り込んでおきましたので。
 レイプというのは大事件ではありましたが、それを黙っている以上、いつもの毎日は全く変わりなく続きました。
 朝、母親に起こされ、学校に行きました。全くそんな気にはなれませんでしたが、こればかりは仕方がありません。そして私は、「レイプされた女」になった様子なんて微塵も見せず、友達と笑い合い、世間話をしました。
 股間が少し痛かったものの、別に歩けないほどではありませんでしたし、それも3日くらい経ったら、気にならない程度にまで収まり、一週間後には何ともなくなりました。
 変わったことと言えば、通学路が公園から大きく外れたコースになったことくらいでしょうか。貞操と心の傷を別問題にすれば、ですけれど。

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また

ピロトークなど

美しい妻に毎日「愛しているよ。」と言う事。キスや手をつなぐことを頻繁にすることを怠ると夫婦関係は劣化する。ユダヤの格言に「妻は若いときはよき娼婦たれ。」と言うのがあるが妻はこれを守っていると思う。清楚で恥ずかしがり屋の妻は前戯を受けて体に火がつくと淫らな顔を見せてくれる。ある雑誌に「30歳代では妻を抱け。」と書いてあったが陰茎を突きたて妻の股間で腰を振るだけでは不十分だ。性交後も十分に後戯して余韻を楽しみ優しく後始末をしてやって腕まくらでピロトークも楽しまなければならない。世の中には色々な男がいて性の話には話題に事欠かない。昨夜も中学生の時に家庭教師の女子大生に手篭めにされて年上の女性の性に溺れてそのまま結婚してしまった男の話をした。妻は「あらあなただって御義姉様としていたんじゃない。」と言った。「いや女子高生の処女を奪うのに熱をいれていた。」「私あなたの妻になれて幸せ。手篭めにされて本当に良かった。有難う御座います。」等と話した。
ところで年上の妻しか女を知らないその男に悪友が出会いサイトのアダルト掲示板を紹介した。男は早速、アダルト掲示板の女性にモーションをかけたところ即日ホテルイン出来たそうだ。相手は20歳代前半の若い娘。行き摺りの若い女性との刹那的性交の快楽に目覚めた男に悪友は更にクラブナンパを教えた。もう名前もメアドも知らない若い女性とサポ無しのスリリングな性交にはまりすっかり宗旨がえをしてしまった。毎晩帰宅が遅い男を奥様は心配したが「毎晩残業がきついんだ。」と言い逃れして「疲れているから勘弁してくれ。」と半ばセックスレスになってしまったそうだ。ベッドでそんな話を妻にした。「結局その人は二十歳位の女性が好きだったのね。中学生の時も30歳を過ぎても。私はいつまでもあなたにとって魅力的でいたいの。一緒に歳を重ねていきたいわ。」と言った。妻の手の中で陰茎が再び怒張した。
クラブナンパを楽しむその男は犯り逃げを信条としているらしい。1回だけの性交なので生射精をして逃げているらしい。女性器から自分がつぎ込んだ精液が逆流している写真をコレクションしている。ヤリマンたちは汚染されているから性病が怖いよと忠告しても聞かない。でもとうとう病院に行かなければならない事態になったようだ。「これを機に清潔な奥様とだけ生姦したほうが良いよ。」と忠告したが、なるべく多くの女性に自分の精液をばら撒くのに快楽を覚えた身には届かなかった。ああはなりたくないなと思った。「男はなるべく多くの女と子孫を残したがるし、女はなるべく優秀な種を求めるのが本能だ。」と言われるが本能に乗っ取られてはいけないと思う。1人の成熟した無垢な女性にガンガン射精して性交漬けにして男を教え込むのが良いと思う。
そう言えば茶道部の彼女の話を妻が姉に再度相談したら「いいわ。私が直接話をしてあげる。」と面倒を引き受けてくれた。姉は彼女に気軽な調子ではなしかけた。姉は「現状では未婚のシンママへの風当たりは強いの。でも好きな男の子供を産めるのは女の特権だわ。良い相手と結婚なさい。そして弟の子供を密かに作るのよ。フィアンセになって婚前交渉をして弟の子供を孕んでデキ婚に持ち込むのよ。」と言った。意外にも彼女は「ふふふ。それならちょうど良い相手がいるわ。私を自分の女扱いする思いあがった勘違い男がいるの。あれは私に随分煮え湯を飲ませてくれたのよ。弟さんの子供を産んで父親に仕立てるのにうってつけだわ。」と答えた。早速、上司に仲を取り持って貰えるように姉は色々手順をアドバイスした。姉からの報告を聞いた妻は未婚のシンママ問題が解決して喜んだ。でも姉の話に一抹の不安を覚えた。自分の主人が人妻と子供をもうける。妻はどうしたら良いのか解からなくなった。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました3

俺は、大学時代に付き合っていた彼女の加奈子に裏切られ、寝取られ性癖に目覚めてしまった。今にして思えば、加奈子はもともとビッチだったし、浮気なんてなんとも思わないようなタイプだった。

でも俺は、加奈子を本気で愛していたし、裏切られたショックは今でも引きずっているくらいだ。そして今付き合っている彼女の由里子は、加奈子とは正反対と言ってもいいような、地味で真面目な女の子だった。

でも、俺だけを真っ直ぐに見てくれているのが伝わってくるし、俺以外の男性とはセックスはおろかキスすらしたことがないような女の子だ。
俺はそんな彼女とずっと平和に、波風のない生活を送っていきたいと思っていた。でも、幸せだと思えば思うほど、愛されていると実感すればするほど、由里子も一皮剥けばきっと浮気願望があるはずだ……と、そんな風に疑いの気持ちを持ってしまう俺がいた。


そしてそれ以上に、由里子が他の男に抱かれるとどんな風になってしまうのだろう? と、色々想像してしまう日々だった。

そして、そんな思いが我慢出来なくなってしまった俺は、とうとう実行に移すことに決めた。そして、これまで以上に会社の後輩の雄太を、由里子が俺の家にいる時に招くようにした。すでに、かなり仲良くなっている二人なので、家で3人で食事をしている時も、二人はとても親しげだ。それを見て、俺は嫉妬心をかき立てられながらも、やはり性的な興奮を感じていた。

「雄太って、次の土曜日ヒマ? 由里子と3人でプール行かないか?」
俺は、由里子に相談もなくそう言った。
「いいっすね。暑いんで行きたいっす!」
雄太は即答でOKという。
『えっ? プール行くの? 恥ずかしいし、水着持ってないよ……』
由里子は、思った通りのリアクションをした。俺は、
「じゃあ、水着買いに行こうよ! プレゼントするからさ。シャツのお礼に」
俺がそんな風に言っても、恥ずかしそうにもごもご言っている彼女に、
「プールなんてみんな水着なんだから、恥ずかしいもなにもないってw 由里ちゃん行かないんなら、先輩と二人で行っちゃうよw ナンパしまくるけどw」
雄太が、俺の考えを知っているんじゃないかと思うくらいにナイスアシストをしてくれた。
『そんなのダメっ! それだったら私が行く!』
慌ててそんな事を言う由里子。本当に、由里子は俺に一途で心配性だと思った。

「やった! 楽しくなりそうだw」
雄太は、そんな事を言う。
『え? ナンパするよりも楽しいの?』
由里子が、不思議そうに聞く。
「もちろん。だって、由里ちゃん可愛いし、面白いじゃんw」
雄太がサラッとそんな事を言うと、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『か、可愛くないよ! もう、すぐからかうんだから!』
と、動揺した感じで言った。
「そんな事ないって。由里ちゃんって、スゲぇ可愛いと思うよ」
雄太は、真面目な顔でそんな事を言う。

『女の子に、そんな事ばっかり言ってるんでしょ! 適当なことばっかり言ってると、オオカミ少年になっちゃうよ!』
由里子は照れながらそう言う。確かに、由里子は目茶苦茶可愛いということはないと思う。加奈子に比べると、ルックスだけなら結構劣ってしまうと思う。

「いやいや、だって、由里ちゃんいつもほぼノーメイクじゃん? それでそこまで可愛いのは、滅多にいないと思うよ」
雄太はいつもの軽い感じではなく、真面目な感じで言う。
『そ、そんな事ないよ。変なこと言うから、汗かいちゃったじゃん! お茶持ってくるね!』
由里子はそんな事を言うと、隣のキッチンに逃げていった。

「由里ちゃんって、ちゃんとメイクしたら化けると思いますよ」
雄太は俺にそんな事を言う。言われてみれば、確かに由里子はほとんどメイクらしいメイクをしていない感じだ。加奈子は、いつもバッチリメイクをしていた。そう思うと、加奈子と由里子のルックスの差は、実はそれほど大きくないのかもしれない。

そして、氷がいっぱい入ったコップにお茶を入れて戻ってきた由里子。雄太に言われて意識して見ると、確かに多少メイクをしただけで全然変わるような気がしてきた。パーツは整っているし、アイメイクをして野暮ったい感じの一重まぶたを多少大きく見せるだけで、美人になる気がした。

そもそも由里子はスタイルは抜群に良いので、ノーメイクなのはもったいないかもしれない。でも俺は、地味目の顔にエロい体の由里子が好きだ。真面目で地味な印象の彼女が、脱ぐとくびれたウェストと、Fカップのおっぱいを持っているというのは、俺的にはツボだ。

「由里ちゃん、絶対ビキニにしなよ!」
雄太が、けしかける。
『バカw 無理に決まってるじゃん。ワンピだよ。どエロw』
由里子は、砕けた感じで話をする。由里子は、誰に対しても敬語に近い丁寧な話し方をする。言葉を換えれば、雄太にだけはこんな打ち解けた話し方をするという事だ。

兄弟みたいな感覚なのだと思うが、俺はそんな由里子を見てドキドキしっぱなしだ。自分の彼女が、他の男と打ち解けた仲の良い感じで話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

そして、楽しく食事を終えて雄太は帰っていった。

『本当に行くの? なんか、恥ずかしいよ……』
由里子は本当に恥ずかしそうに言う。
「でも、今までだって、プールくらい行ったことあるでしょ?」
『高校卒業してからは一回もないよ! 水着も、スクール水着しか持ってないし……』
モジモジとそんな事を言う由里子が、たまらなく可愛いと思った。そして、俺は彼女を抱きしめキスをした。由里子はまったく無抵抗で、嬉しそうに俺に抱きついてきた。

キスして、舌を差し込む俺。でも、由里子は舌を絡めてくるようなことはない。比べてしまってはいけないと思うが、加奈子とはまったく違う。加奈子は、俺の舌を吸い取って食べてしまいそうなキスをしてきた。

でも、由里子のこの地味なキスは、そのまま彼女の男性経験のなさをあらわしているので、俺としては嬉しいことだ。
しかし、俺は想像してしまう。雄太と由里子がキスをしている姿を……。それを想像した瞬間、俺は一気に火がついてしまう。

由里子を床に押し倒して、その大きな胸を揉み始める。
『康さん、シャワー浴びてからにしよ? 汗かいちゃってるし……』
由里子は抵抗するわけではないが、恥ずかしそうに言う。でも俺は、さらに想像をしていた。この前渋谷で見かけた雄太と由里子……。最期まで見届けることが出来なかったが、実あの後、道玄坂のホテルに行ったのではないか? こんな風に胸を揉まれたのではないか? そんな想像をしてしまう。

俺は、興奮しすぎて由里子のシャツを破ってしまうのではないかという勢いで上にまくり上げた。地味だけど、可愛らしいブラが姿を現わす。本当に綺麗な体をしていると思う。女性の腰のくびれは、こうやって生で見て実際に触れてみると本当になまめかしい。

『ダ、ダメ、ダメだって、恥ずかしいよ……』
モジモジしながら言う由里子。でも、どことなく嬉しそうだ。いつも由里子とのエッチは、お互いシャワーを浴びて、部屋を暗くしてからベッドに潜り込んで始める感じだ。こんな風に、荒々しくベッド以外の場所で始めることなどはない。

俺が、理由はどうあれ興奮して、場所も段取りもすっ飛ばして由里子を抱こうとするするのは、由里子にとっては嬉しいことなのかもしれないと思った。

俺は、彼女のブラを下に引き下げる。本当は上にズラしておっぱいを丸出しにしたいのだが、大きすぎて上にずらすのは無理そうだった。ブラを下に引き下ろすようにすると、すぐに白くて大きな胸が姿を現わす。
加奈子とは違い陥没乳首ではなく、どちらかというと大きめの乳首だと思う。そして、男性経験が俺以外とはないのに、微妙に乳首の色も濃い感じだ。ビッチでヤリまくっていた加奈子の乳首がピンク色だったのは、陥没乳首だったからなのだろうか? と、変なことを考えてしまった。

俺は、その少し大きめの乳首を口に含んで、舌で舐めながら吸った。由里子の乳首はすでにカチカチに勃起していて、やっぱり興奮しているのがわかる。
『あっ? 康さん、気持ち良いよぉ……。ねぇ、ベッド行こう?』
恥ずかしがりながらも、可愛らしい声で言う由里子。俺は、やっぱり雄太がこんな風に乳首を舐めているのを想像してしまった。激しい嫉妬と興奮が俺を包む。それをぶつけるように、彼女の乳首を責め続ける。

『んっ、ン、あぁ……。康さん、気持ち良いよぉ……。好き……愛してる……』
控えめな声であえぎながら、俺への気持ちを伝えてくれる彼女。俺はそんな状況なのに、まだ雄太のことを考えていた。渋谷で見かけた日、会社が終わってから由里子の家に行った時、由里子はもうウチにいた。でも、1時間以上は時間があったはずだ。ラブホテルでセックスをするには、充分な時間だ。由里子は加奈子とは違う……。そう信じたいし、実際信じている。でも、女なんて一皮剥けば……。そんな女性不信の気持ちはどうしても消えてくれない。

俺はさらに興奮が高まってしまい、彼女の部屋着のズボンを脱がしていく。由里子は、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、抵抗はしない。

『電気……暗くして……』
由里子は、熱っぽい目で俺を見ながら言う。俺はサッと立ち上がり、部屋の電気を消した。そして、すぐにズボンを脱がせる続きを始めた。

ほとんど真っ暗な中、彼女を全裸にした俺は、思い切って彼女のアソコに顔を近づけ舐めようとした。
すると、頭を由里子に押さえられ、
『ダメ……。恥ずかしいよ……。シャワーも浴びてないし……。それに、もう入れて欲しいです……』
恥ずかしそうな口調で言う由里子。

俺はその言葉にさらに興奮し、服を脱ぎ始めた。すると、脱ぎ終わる前に彼女が俺のものを握ってきた。
『へ、下手くそだと思うけど……。やってみるね』
由里子はそう言うと、俺のものを口に頬張ってくれた。一瞬で下手くそなのが丸わかりになるようなフェラチオだったが、それでも彼女は一生懸命に舌で舐めたり、口をすぼめて唇でカリ首を引っかけたりしてくれる。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログから転載】

気持ち良いと言うよりも、感動した。俺は、優しく彼女の頭を撫でてみた。すると、彼女はもっと頑張ってフェラをしてくれた。

『痛くなぁい?』
心配そうに聞く彼女。
「すっごく気持ち良いよ。俺もさせてくれる?」
『そ、それはダメだよ! 恥ずかしいし、シャワー浴びてないから!』
強く抵抗する彼女。俺は、とりあえずあきらめてコンドームをつけはじめた。ほぼ真っ暗な中、何とか装着すると俺は彼女に覆いかぶさった。ベッドではなく、床に寝転がらせて覆いかぶさり、彼女のアソコに突き立てた。

あっという間に吸い込まれる俺のペニス。そして、いつも以上にグチョグチョに濡れているのがわかる。
『んっあぁん? 康さん、入ってきたよぉ……好き……大好き』
加奈子は、震える声で言う。何となく、泣いているような感じがした。俺は、胸がいっぱいになりキスをした。すると、彼女もちょっとだけだが、俺の舌に自分の舌を絡ませてきてくれた。俺は感動しながらさらに舌を絡め、腰を振り始めた。

すぐに、ギュッと彼女が抱きついてくる。大きな胸が俺の身体に押し当てられて潰れ、何とも言えないいい感触に包まれる。そして、俺は早くもイキそうだった。加奈子と比べてキツキツな彼女の膣は、いつも俺を5分も保たせてくれない。

加奈子は夢中で俺に抱きつき、舌を絡めてくる。荒い息づかいと、漏れてくるうめき声に、俺の興奮はさらに高まる。

そこで、ふと気がついた。彼女のキスが、凄くスムーズになっていることに。こんな短時間でここまでスムーズになるのだろうか?
そんな疑問を持った瞬間、道玄坂のラブホテルでキスをする雄太と由里子を想像してしまった。俺はキスしたままうめき、射精した……。

『ふふw いつもより早かったね? やっぱり、ベッドじゃないから興奮したの? 私もだよ? なんか、スッゴくドキドキしちゃったね』
俺に抱きつきながら、可愛らしいことを言う彼女。そのまま抱き合い、髪を撫でたり、軽くキスを繰り返す。心の底から幸せを感じる瞬間だ。

イッた事で落ち着いて俺は、さっきまでの妄想が馬鹿らしいと思っていた。由里子が雄太とエッチをする……。そんなのはあるはずがない。そう思い、心の中で笑ってしまった。

すると、由里子がおどおどした感じで話しかけてきた。
『康さん……。嫌いにならない? 変な事言っちゃうけど、嫌いにならない?』
由里子は、凄く不安な感じだ。でも、俺はそれ以上に不安な気持ちになった。まさか本当に? アイツと? 一瞬で幸せな気持ちから地獄に堕ちたような気持ちになった。
「な、なに?」
俺は、絞り出すように言った。
『……もう一回……。して欲しいの……。ごめんなさい。エッチな女で……』
消えてしまいそうな声で言う彼女。俺はホッとすると同時に、たまらなく彼女が愛おしくなった。そして、すぐにコンドームを付け替えると、そのまま挿入した。

『気持ちイイぃ……。愛してる、愛してるよぉ! あっ! あぁっ! んーっ! んーっ!!』
由里子は、あえぎ方もぎこちない。声をどう出して良いのか戸惑っている感じだ。

俺も、愛していると何度も言いながら腰を振る。すると、
『康さん、な、なんか変だよぉ……。なんか、来る……。ダメぇ、怖い! 止めてぇっ!』
由里子は、怯えたような感じだ。俺は、彼女が初めてのオーガズムを感じつつあるのだと思った。

そして、さらに腰を振る俺。彼女の膣が、不規則に締め付けたり緩んだりを繰り返すようになってきた。まるで、手で握られているような感覚に、俺は2回戦目なのに限界が見えてきてしまった。

「あぁ、由里子、俺もイク……」
『イ、イッてぇっ! 私も、く、来る! 来ちゃうぅっ! うーーっ!』
「イ、イクっ」
『うふぅーーっっ!!』
加奈子はうなり声のような声をあげながら、一瞬ガクガクッと震えた。

俺は、最高の気分だった。初めて彼女をイカせることが出来た……。そんな事を思いながら、気がついたらそのまま寝てしまった。

ハッと目が覚めると、俺にはタオルケットが掛けてあり、扇風機が回っていた。テーブルの上には、彼女のメモが置いてあった。
『愛してる? すっごく気持ち良かったです?』
そんな短いメモだったが、俺は幸せだった。

そして二日後、俺は由里子と水着を買いに来た。色々と水着を選んでいったが、やっぱり彼女はビキニだけはイヤだと抵抗した。
そして、結局選んだのは、上は三角ビキニの形ではなく、極端に丈の短いキャミみたいな形のヤツで、ヘソは完全に見えているものだった。そして下は、ホットパンツみたいな形のものだけど、ホットパンツとしては短すぎるくらいに短く、上下の布の幅も短いローライズのものだった。

俺は、結果的にビキニよりもはるかにエロくなったと思った。後ろ姿だと、ホットパンツのお尻と脚のところに、尻肉というか、少し肉がはみ出る感じになる。そして上も、布の面積は三角ビキニよりも大きいが、胸の上側が凄く開いている感じで、かがんだりしなくても胸チラしている感じに見える。三角ビキニみたいに堂々と見えているのではなく、普通の服に近い形の水着で、思いきり胸チラしている感じなので、逆にエロい感じだ。

やはり、ビキニみたいにあからさまに見えているよりも、多少隠されている方がエロいのだと思う。

そして、土曜が来た。雄太は朝からテンションが高く、本当に楽しみにしているようだ。
「どんな水着なんですか!? ビキニ? スク水もいいなぁw」
ニヤニヤしながら言う雄太は、本当に楽しみにしているようだった。
『バカw そういう雄太はどんなヤツなの? ブーメランパンツなんでしょうね?』
由里子も凄く楽しそうだ。

プールに着くと、一旦由里子とは別れて雄太と着替えはじめた。
「いいんですか? たまの休みなのに、俺なんかお邪魔虫がいても?」
雄太は凄く軽い感じの軽薄なイメージがあるが、実は結構空気を読むというか、気づかいが出来るタイプだ。俺が気にするなと言うことと、由里子が雄太を気に入ってるから、一緒に遊びたがっていたんだと説明した。
「マジっすか!? 俺も由里ちゃんのこと気に入ってるから嬉しいですw」
雄太は、彼氏の俺に平気でそんな事を言う。もしかして、薄々と俺の意図に気がついているのではないか? と、思ってしまう。

そして、着替えてプールサイドに行くと、すでに由里子がいた。
『男の方が遅いって、ダメじゃんw それに、何で普通の水着? 意外と面白味がないんだねw』
由里子は、からかうように言う。でも、雄太はそんな言葉も聞こえないように、
「おぉっ! メチャ可愛いじゃん!!」
と、大げさにも聞こえる感じで言う。由里子は、顔を赤くしてうつむきながら、小さな声でありがとうと言った。それにしても、今日の由里子は可愛いなと思った。そのエロい水着のこともあるのだと思うが、やっぱり由里子はスタイルが抜群にいいと思う。そして、今さら気がついたが、由里子は珍しくメイクをしていた。アイメイクのせいで、目が大きく見える。たったそれだけのことなのに、本当に可愛らしく見える。

「アレ? 着替えついでにメイクもしてきたんですね。やっぱ、由里ちゃんメチャ可愛い」
雄太は、そんな事を言う。俺と違って、いまメイクをしたことにちゃんと気がついているんだなと思った。俺は、てっきり朝からメイクしていたのだと思い込んでいた。

『あ、ありがとう。雄太普通の水着じゃんw 口ばっかw』
由里子は照れながらそんな事を言う。

由里子は、本当に恥ずかしいみたいで、顔を赤くしたままモジモジしている。でも、周りは水着ばかりだ。恥ずかしがることもないのになと思う。

そして、周りの女の子達と見比べてみると、由里子はやっぱりスタイルが抜群に良かった。そして、いつもは地味な顔立ちも、メイクのおかげかとても可愛らしく見える。
俺は、加奈子というルックスにステータスを全振りしたような子と付き合ったことがあったばかりに、ハードルを上げすぎているだけだったのかもしれない。

こうやって、周りの女の子達と冷静に比較してみると、由里子はAクラスと言って良いと思う。

『早く入ろうよ! 恥ずかしいよ……』
由里子は、俺の手を握りながら引っ張っていく。すると、背中の方から、
「スゲぇ」
と、雄太の小さなささやきが聞こえた。由里子の水着は、後ろから見ると凄くエロい。尻肉が見えてしまいそうなホットパンツなので、ビキニみたいに最初から見えているよりも相当エロいと思う。

そして、二人乗りの大きな浮き輪を借りて、俺と由里子が流れるプールを流れていく。その横に雄太がいて、バチャバチャ泳いだり、水をかけてきたりした。凄く楽しい時間だった。

そして俺は、由里子が結構色々な男達の視線を集めていることに気がついた。俺は、由里子が色々な男達の脳内で、裸にされたり犯されていることを想像して興奮してしまった。

俺は、一気に勃起してしまったことを悟られないように、浮き輪から降りた。
「代わろうぜ」
俺は、ごまかすように雄太に言う。すると、
「いいんすか!?」
と言いながら、雄太が浮き輪に乗り込んでいく。
『ちょ、ちょっと、落ちるって! ゆっくり乗りなって!』
慌てる由里子。そして、雄太は強引に乗ったので、バランスを崩して由里子の上に倒れ込んだ。
「す、すんません!」
『ほら! だから言ったじゃん!』
由里子は思いきり雄太に乗っかられながらも、楽しそうにはしゃいでいる。

俺は、水着姿の由里子の上に雄太が重なり、正常位っぽい感じになっているのを見て、異常なくらい興奮しながらも加奈子のことを思い出して一瞬鬱になった。

「ごめんごめんw」
雄太はそう言いながら、位置を変える。すると、やっぱりバランスが崩れて、由里子が雄太にもたれかかるような感じになる。夏のプールでよく見る、カップルみたいな格好になった二人。

続きは 

ハメ撮りナンパの新婦さん

結婚8年の32歳の妻と2人の娘がいる36歳の会社員です。
先日、テレビで偶然麻雀番組を見て、大学時代に使っていた古いウィンドウズMeのPCを引っ張り出してきて、麻雀ゲームをしていました。
その後、学生時代の思い出が蘇り、ふと、Dドライブに秘密のハメ撮り写真が残っていることを思い出しました。

私が大学の頃、デジカメが世に普及し始めましたが、インターネットはまだブロードバンドよりISDNが主流で、サイズの重いデジカメデータが流出するとか、リベンジポルノとかは考えもしませんでした。
それ程優秀でなかった私は、大学受験勉強でかなり青春時代を犠牲にしたクチで、大学に入ってから先輩の女子大生に童貞を奪われ、その後、セックスさせてあげる代わりに、縛ったりなど悪戯された陰茎写真や、射精動画などを撮影されていました。
先輩女子大生3人に見られながら、手で扱かれて射精する恥ずかしい写真や、お尻の穴にコンドームに入れたスーパーボールを入れられた写真など、3人の先輩女子大生とのセックスの代償はかなり恥ずかしいものがありましたが、セックスしたい気持ちが勝っていました。

私が3年生になると、今度は下級生やバイト先のOLさんやパート人妻さんとセックスするようになり、先輩が卒業するときに置いていったデジカメで、
「いいじゃん、誰にも見せないからさ~~。だって、俺も写ってるんだぜ。ヤバイから絶対に見せないよ~~。」
と言って、彼女達のヌードだけでなく、ハメ撮り写真も撮影したのです。
64MBのコンパクトフラッシュはすぐにいっぱいになり、とりあえずPCに移動させていましたが、それがそっくり残っていました。
改装の深いところに隠したフォルダには、5人の女性の痴態が保存されていました。
37歳の妖艶人妻の黒い陰唇、25歳のスケベOLの剥き出しの陰核、同じ学年の女子大生とお互いの恋人の目を盗んでの浮気セックス、2学年下の彼女の処女喪失画像、そして、就活で夏休みに帰省した時にナンパした女子高生とのセーラー服破廉恥画像が出てきました。
特に最後の女子高生とのハメ撮りは二重の思い出があるのです。

今から5年前、職場の1年後輩の結婚式に出席したときの事です。
同僚の新郎は30歳、新婦は26歳で、披露宴の時は新婦の化粧が濃くて、新婦の名前をきいても全く気付かなかったのですが、二次会の席にやってきた新婦の顔に見覚えがありました。
あの丸顔にエクボのロリ顔・・・どっかで会ったような・・・名前が美咲・・・あっ!もしかして、あの時ナンパして、夏休みに5,6回ラブホでハメ撮りした女子高生では・・・あの頃高校2年で17歳、あれから9年・・・間違いありませんでした。

高2ですでに非処女、極上のフェラを披露して、セーラー服着用のままハメ撮り、野外露出、緊縛など、モデル料2万円で盛りだくさんの撮影をさせてくれた美咲ちゃんが、同僚の奥さんでした。
美咲ちゃんは私に全く気付いておらず、私が一人でニヤニヤしていました。
披露宴の二次会から帰った5年前も、ウィンドウズMeを引っ張り出して、17歳の美咲ちゃんの破廉恥なデジカメ画像を見て、美咲ちゃんは、同僚と合うまで何本の陰茎を味わってきたのか、そして、画面ではまだピンクの陰唇が今はどれほどグロい陰唇いなっているだろうかなど、想像を巡らせていました。
自分が関係した女性が新婦という結婚披露宴なんて、めったなことでは出席できませんから、貴重な経験だったと思います。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』



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