萌え体験談

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ナンパ

妻の変貌に後悔

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

ある日、私はネットで露出の多い服を数点買い込んだんです。
もちろん宛名は妻にして、驚かせようと思っていました。
仕事を終え家に帰ると、いつもと変わらぬ妻。
夕食を終え、子供も寝ると妻が寝室で段ボール箱を出してきました。
 ”あなた!何これ・・・”
 ”何だよ・・・”
 ”もう、知らないフリしても駄目よ、あなたでしょ”
 ”そんな怒るなよ!気に入らないなら捨てるからいいよ”
 ”捨てるなんて勿体ないでしょ・・・”
その後、妻は何も言わずベットに横になったんです。
正直、ガッカリしながら私も寝床に着きました。

数日が過ぎ、服の事はすっかり忘れていました。
その日、郊外のショッピングモールに買い物に出掛けると言うので、子供と先に車で待っていたんです。
妻の化粧は時間が掛るのはいつもの事、そう思いながら外を見ていると玄関が開き妻が出て来たんです。
スラリと伸びた長い脚、膝上20cmのミニタイトスカート姿に胸元が大きく開いたシャツを着こんだ姿でした。
後部座席のスライドドアが開き”お待たせ”と妻が中に乗って来ました。
 ”お前!その服・・・”
 ”どうぉ?似合うかな?”
 ”あぁ~凄く似合ってるよ”
 ”ん~”
車を走らせながらバックミラーで確認すると、本当に素敵な女性だった。
信号待ちで停止した時、後ろを振り向くと妻のタイトスカートが捲れかなり際どい所まで肌が露出して見えた。
ちょっと姿勢を下げて見ると、スカートの奥に白いパンティが見えたんですが、透け透けのパンティだったんです。
結婚10年を迎え、こんなにも妻にドキドキした事はありません。
 ”何?ジロジロ見て・・・”
 ”ん~何だか新婚当時を思い出すよ”
 ”何が・・・?”
 ”俺の心の問題だから気にしなくていいよ”
久々の上機嫌の中、ショッピングモールを目指したんです。
車を降り、ショッピングモールに入ると既に数人の男性が妻の魅力に気づき何度も振り返る姿を確認できました。
”俺の妻だ!!!”と言わんばかりに手を繋ぎ買い物を始めたんです。
男達の中には、何度もuターンして妻を見て行く男や後方数メートルを付いて来る人も居ました。
もちろん妻も気づいていたと思います。時よりチラチラと後方の男達を確認している様でした。
子供がゲームコーナ-で遊びたいと言うので、私は子供と2人で向かう事になったんです。
妻は服を見たいと言うので、別々に行動する事になりました。
妻と別れて直ぐに振り向き様に後姿を確認すると、男数人が妻の後ろを付いて行くのが見えたんです。
ちょっと心配でもありましたが、子供に急がされる様に私は妻を見送りました。
ゲームコーナーで子供と遊びながら時間を潰していると1時間が過ぎようとしていました。
妻からは全く連絡も無く、買い物に夢中なんだと思っていたんです。
更に30分も過ぎ妻から連絡が無かったので、店内を探してみる事にしました。
妻が行きそうな店を見ながら息子がトイレに行きたいと言うので近くのトイレに入ったんです。
トイレの洗面台前には男性2人がコソコソと話をしていたんですが、内容が気になったんです。
 「あの女、色っぽかったなぁ・・・ムッチムッチの下半身に巨乳だもんなぁ」
 「そうそう!エスカレーターでみえるパンティがまたそそる!そそる!」
 「エッチな下着で驚いたよ!透け透けだもん。男を誘っているんじゃないのか?」
 「本当!今日一番の女だったよ」
 「しかもカフェで座っている時もパンティ丸見えだし・・・」
 「俺!写メ撮っちゃった」
 「マジ!・・・おぉ~いい感じに撮れてるじゃない」
 「これで何回抜けるかなぁ・・・」
 「俺にも転送してくれよ」
 「他の男も尾行していたし、今もガンガン撮られ捲ってるんだぜ」
 「一人は後ろすれ違い様にお尻触ったとか言ってたし、俺達もやっちゃう?」
 「後ろから襲い掛かりたいくらいだよ」
 「でもあの女、尾行されているの分かっていそうだけど、変態・淫乱で見られて楽しんでたりして」
 「そうだったら最高なんだけどなぁ・・・」
 「まだ、カフェにいるのかなぁ?」
そんな会話の後に2人は姿を消しました。
正直、こんな会話が聞こえて気にならない男性は居ないでしょう!私もそうでした。
子供を連れ、例のカフェに向かったんです。
OPENスペースに椅子とテーブルが並び、さっきの男性2人と他にも数人が見つめる先を見て驚きです。
後姿でしたが、明らかに妻でした。
スマホを見ながら、好きなコーヒーを飲んでいる様で、足を組んだり開いたりしているのが分かりました。
子供は妻に気づいていない様だったので、少しづつ妻の正面に向かうと男性達がスマホ片手に妻を
撮影している様でした。私も妻の方を見ると、足が軽く開かれスカートの奥に白いパンティが見えていました。
妻は何気なく足を動かすので、スカートも捲れ上がり姿勢を下げると▽状にパンティがモロ見えでした。
妻に声をかけづらく、私は少し離れた場所から妻に電話を掛け呼び出したんです。
何事も無かった様に妻が小走りに向かって来ました。
男性達が気になった私は店内を出て、違う店で食事を済ませ家に戻ったんです。

翌週も買い物に出掛けたんですが、妻はやはり露出が多い服装だったんです。
 ”最近、肌の露出が多い服装になったね” と聞くと
 ”あなたが好きだって言うから・・・嬉しいんでしょ” と答えられます。
私は内心嬉しい気持ちと、不安もありました。
不安は的中!妻は最近ナンパされる様になったんです。

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

なんでも経験してみるべきだと思ったね

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。


話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr


ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

今になって知ったけど

テレクラは今、店舗に行かなくても携帯とかから利用できる事ができるww

しかもラッキーコード?的なものを電話した時に入力すれば30分くらいタダで話せるらしいww


便利になりやがってこの野郎!!


( 全国のテレクラ案内所 ) というサイトで携帯で使える番号の案内があるから


また個人的に楽しんでみますw

出会い系の爆乳◯K2 ②

B子は下を向いて俺の腕を握り締めたまま身体を痙攣させている。
B子が落ち着いたあと、俺は乳を揉んでた手を離しB子を抱きしめ直して
俺「…気持ちよかった?」
B子はうなずく。
俺「てかイッちゃったねw ダメじゃん、そんなにお仕置きされたいの?w」と耳元で囁く。
B子「ひっ! あうぅ…w」と下を向いたまま顔を紅潮させている。
俺「まあお仕置きはいいとして俺のも気持ちよくしてよーw」と言って俺のモノを後ろ手で握らせる。
B子「!! www …硬いー…」
俺「さっきからB子ちゃんがエロいからこんなんなっちゃった。見てもいいよw」と握らせたまま俺は立ち上がり、風呂の縁に腰掛けた。
B子は俯いたままこちらに向き直し手は動かしつつも上目使いでチラチラと見ては俯いてグフグフしている。
俺「舐めてもいいよw」
B子は「…うんー……」と言い、ズズズと寄ってきてペロペロ舐め出した。
教え込まれているのか、B子のフェラはツボを心得ててなかなか上手い。
俺は下へ手を回しB子の胸を揉んだ。大きめの俺の掌から溢れるほどのボリューム。スバラシイ。
B子はビクッとするもフェラを続ける。
俺「ねえねえ、コレで挟める?やったことあるよね?w」
B子「ドゥフw え~あるけどー…w」と言って俺のモノから手を離して立て膝になり、その爆乳を持ち上げ躊躇いなく俺のモノを包んだ。
俺「ううっ!」と思わず声が出る。
経験がある方なら分かってもらえるかと思いますが、正直パイズリって触覚的な気持ち良さはたいしたことがない。
が、とにかく視覚的にヤバイ。
ブサイクとはいえ、洒落っ気が無いゆえに幼い顔をしたJKが、そのエロい爆乳を持って一生懸命俺のモノをシゴく。
その視覚効果で俺は最高潮に興奮し、張り裂けんばかりになっていた。
俺「B子ちゃん、すっごい気持ちいいよ… 後でソレ入れたげるから頑張ってw」と我ながらキモい事を言ってみるも、
B子はデヘデヘといった顔で「……うん」と頷く。
しばらくB子の爆乳パイズリを堪能していたが、どうにも我慢できなくなってきた。
俺「B子ちゃん疲れたでしょ、そろそろ風呂上ろっか」
B子「え…あ、うん、じゃあ…」と言って俺のモノを解放した。
そして二人で風呂を出た。
脱衣所で身体を拭くとき、やはりB子は後ろを向いている。大きめのお尻が実にそそる。
B子があらかた拭き終えたころで俺は後ろから抱きしめた。
B子「ひゃっ!」
俺「俺もう我慢できないわ。ここでシよ?」と言ってB子のお尻にいきり立ったモノを押し付けアソコをに指を這わす。
さっきイッたせいもあるだろうがアソコはもちろんグチャグチャ。
B子「あうっ!…え、ここで?」と少し困惑した顔。
俺「そうだよ、B子ちゃんも入れて欲しいからコレで頑張ったんでしょ?」と爆乳を揉む。
B子「ひっ!ち、ちがっ…」
俺「いいからいいから、そこに手をついてw」と洗面台に促す。
B子はゆっくりと洗面台に手をつき、鏡に写る自分を見て恥ずかしそうにうつむいた。
俺はB子の腰を掴みお尻を突き出させ、ガッチガチにいきり立ったモノをアソコにあてがった。
少し入り口で絡めただけでクチュクチュ音を立てて俺のモノはヌルヌルになる。
B子は「ひっ…ひっ!」と身体をビクつかせる。
そしてゆっくりと挿入する。
B子「ああああああああ…」
すでに仕上がっているB子のアソコは全く抵抗なく奥まで受け入れた。
そしてゆっくりピストン開始。
B子「あう…あう…あう…あう…」
ある程度馴染んできたのでデカ尻をがっしりホールドしてパンパンと打ちつける。
B子の声が一段と上がった。「ああっ!ああっ!」
鏡を見ると、爆乳を揺らしながら快感でその幼い顔を歪めている。
実にスバラシイ光景だ。
それを見て俺の下腹にゾクゾクとした物が走る。
俺「見て見て、すっごいエッチな顔になってるよw」と、さらに強く打ちつける。
B子は一瞬目を開けたあと「やだ!」と言って洗面台にうつ伏せる。「あああああ!」
俺「ダメダメ、ちゃんと見なきゃw」と爆乳を鷲掴みにし、B子の身体を持ち上げた。
B子は見まいと顔を下に向け首を振り、快感に耐えている「くうう……」

しばらく爆乳を揉みながらB子を突いていたが、鏡に写る光景があまりにエロかったので射精感が込み上げてきた。
俺「…そういえばお仕置きまだだったよね。このまま中に出しちゃうか」
B子「えっ…あ、ヤダっ…」
俺「じゃあ決定ーw 」とスピードを上げた。
B子「ああああ!ヤダっ!ダメ!」
俺は無視してパンパンと打ち続ける。
B子「ダメダメダメ!!あああああああ!!」
とは言うものの、自ら尻を押し付けてくる。
ラストスパートに入り、手を腰に持ち替え力の限り突きまくった。
B子は再び洗面台にうつ伏せ、尻を突き出す。「かああああああ!!!」
限界を超えた俺はそのままB子の中に盛大に精子を吐き出した。「ううっっ!!」
久しぶりの生中出しだったので快感が半端ない。
明らかにいつもよりビュルッビュルッと大量に出ている。
B子「ああ…ああ……」
よく見るとB子の身体がビクビクと揺れている。こちらもイッたようだ。
俺は出し尽くした後、入れたままうつ伏せるB子に重なり抱きしめた。
俺「気持ちよかったよ… 」と赤くなった横顔にキスをする。
B子「んんん… 私も…」
俺「よかったー。 ………お仕置きはどうだった?w」
B子「グフっ!www …気持ちよかった」
俺「ダメじゃんお仕置きなのに!w」
B子「グフフッw そうだったw」
俺「まったくw よし、とりあえずシャワー浴びるか」
B子「んー、そだね」


俺はB子のアソコから抜き、風呂場で二人一緒に身体を洗った。アソコからは大量の精子が出てきて二人で笑った。
そして部屋に戻りベットに寝転がって話をした。
主にB子のエッチ体験について聞いてみたのだが、この歳にしてはなかなかの経歴だった。
聞き出すのに手間取ったので箇条書きで。
オナニーは小5からシャワーなどで始め、指入れはじめてからイキやすい体質になった。
B子の初体験は中2の13歳。
その頃から胸の大きさは今とあまり変わらなかったらしい。
体育祭でナンパ?されて、帰りにその人についていきホテル連れ込まれ処女を散らす。
相手は父兄に紛れて見に来てた38歳のおっさん。見た目は20代にも見えるまあまあイケメンだったらしい。
後から聞いたらしいが、体育祭でB子の爆乳体操服姿がエロすぎて衝動的に声をかけたらしい。
初めての挿入は、そいつが上手いのかほとんど痛くなかったし最初から気持ちよかったとの事。日頃のオナニーの賜物でもあろう。
別の日には体操服を持ってこさせられ、着たまま騎乗位で下から爆乳を揉みつつ突き上げるという羨ましいプレイも。
フェラなどはそいつに教えこまれた。
カーセ、青姦は普通。
フィニッシュはほぼ全弾中出し。
学校では大人しい子と思われているようだが高校に入ってからは出会い系をおぼえ、爆乳に釣られてくる男共とやりまくってたようだ。
見た目がアレでも爆乳が武器になるのは本人もよく理解しているみたい。
B子「グフっw 会った男の人はみんな胸に吸い付いてくるしw …あん!」
と言う話を、爆乳に吸い付きながら聞いていたらバキバキに硬化したのでそのまま挿入してやった。
B子「あああん!w」
俺「ホントにエロい子だな。 またお仕置きが必要だねw」
B子「やん、ダメえw」と締め付けてくる。

るみちゃん(20)とのいきずりH

10年ほど前の出来事。

細かいやり取りは省くが、
その日は一人旅行で東京ドームでナイターを観戦し、試合後水道橋付近で仕事帰りの女の子のナンパに成功した。
軽く飲むくらいの気持ちだったが、気付けば終電が過ぎていた。
どうやらその子は社会人1年目でしかも卒業前に彼氏と別れたとかで愚痴が溜まっていたらしい。
まだまだ話したりなさそうだ。落ち着いた場所でゆっくり話したいということで何もしないという条件でラブホで飲み直すことにした。

ラブホに着いてしばらく飲んでいるとどうやら眠くなってきたようだ。目がとろんとして呂律も余り回っていない。
チャンスと思い近づいて抱きしめてみる。どうせ失敗してももう会うこともないだろう。
しかし抵抗するものの力は弱い。
キスを迫る。顔をそむけるが無理やりキスをし、舌を押し込む。
キスをしたままベッドへ連れていく。150cm位の小さい女の子だったので簡単に運べる。

しばらくベッドの上でキスをしていると、
「私、元彼一人としかしたことないの。」
「絶対ゴムつけてね。結婚する人としか生ではしないって決めているから。元彼とも生では1回もしていないし。」
と言いだした。つまりOKだということだ。

上を脱がし胸を攻める。Bカップくらいかあまり大きくはない。
次にストッキングを脱がし足裏の匂いをかぐ。そんなに匂いはない。足指を1本1本丁寧に舐める。
ここで一旦ストップがかかる。

「先にシャワー浴びさせて。」
といいシャワーを浴びに行ってしまった。

ここでふと思い立ち彼女の荷物をあさり免許所を確認する。実は後腐れがないようにお互い個人情報は言わないようにしていた。
名前は『山口るみ(仮名)』、年齢は20歳で千葉の方から通勤しているようだ。

ここまで来るとるみちゃんと生でしたくなってきた。そこである方法を思いつき備え付けの自販でローションを購入する。
そして俺もシャワーを浴びに行く。

「ちょっと入ってこないでよ。」
と言われたがお構いなしに、そのままおっぱじめる。

流石に風呂場で最後までするのは微妙なので、ベッドに移動して続きを始める。
今度はお尻の穴を攻める。意外と毛が生えてて驚いたが、ギャップで興奮した。

ここでフェラチオをお願いする。最初は渋っていたがしてくれた。
超上手い。どうやら元彼が好きで毎回口でいかせていたらしい。

このままではいってしまうのでとそろそろ入れようと思いゴムをつける。
「これ使った方が気持ちいいから。」と言ってローションも付け、とりあえず正常位で入れる。

しばらくするとバックの体制になってもらう。このタイミングでゴムを外す。
そしてローションをたっぷりつけて、入れる。気付かれていないようだ。生成功。
ここで悪魔がささやきこのまま中で出してしまおうと思った。射精する瞬間にローションをたっぷり垂らす。
射精してすぐにやめるとばれそうなのでそのまま腰を動かし続けた。
ころ合いを見て、抜いてあらかじめ外しておいたゴムは素早くティッシュにくるんで捨てる。

ある意味るみちゃんの初めての男になった。ごめんね、るみちゃん。そしてありがとう。

そのまま疲れてお互い寝てしまった。
朝方起きた時るみちゃんはまだ寝ていた。
もう1発やろうとローションをたっぷりつけいれる。流石に起きたけど、寝ぼけているっぽかったのでそのまま中出し。

その後るみちゃんが寝入ったのを確認し、お金だけおいてそそくさと帰った。
きっともう二度と会うこともないだろう。

真夏で肌の露出が増えた妻

夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。
暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。

ホットパンツにランニング姿や、ミニスカートにランニングと
とにかく肌の露出が多い。
その日も、妻はブカブカのワンピース姿でした。
余りの暑さに朝からブラを付けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳が薄ら見えていた。
まぁ、ブカブカだった事で、何とか誤魔化せていると言った感じ。
昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。
もちろん妻が玄関先に出向き荷物を受け取っていた。
けっこう大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き
配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。
一瞬だったが、男性の目が見開き驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。
あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。
何も気にする様子も無い妻に驚く。

我が家には妻30歳と6歳の娘が居る。
妻は、童顔で今だ子供が居るとは思えない。子供を出産すると胸は2サイズUPの
Eカップ。細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。

そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。
ミニスカートを履くなら、せめて見せるパンツを履いてほしい所だが、妻はいつも
Tバック姿。見る方にしてみれば最高のシュチュエーションだろう。
こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。
何度もナンパされている所も目撃した。
今更、地味な服装にしてくれって言っても聞く筈も無く、諦めている。
せめて家では、恥ずかしい姿を見せないでくれ!!!!って思うが、願いは叶わない。
友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。
友人も目の行き場に困っている様子だった。
妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。
”お前!見えちゃってるよ”
”だって暑いんだもん!股絞めると暑いし”
そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。
もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。
”ごめんなぁ!夏になるといつもこうなんだ!”
”凄い色っぽくて良いよなぁ”
”毎日だと呆れるよ”
そんな中、妻が娘を連れ風呂に向かった。
”あ~暑い暑い!”そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻は、タオルだけを巻き
そんな姿で、冷蔵庫からビールを持って来ると”カシュッ”と蓋を開ける。
”あ~生き返るわね”と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。
ダイニングの椅子に座る妻と娘。
リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の
秘毛が見えていた。
ハッっとするも時遅く、友人も多分見ていたと思う。

夏はいつもこんな感じだ。

妻が卑猥な露出プレイで躾けられていたことが・・・あらすじ

浮気の発覚で妻(優子)が卑猥な露出プレイで躾けられていたことを告白した。
そして結婚前の男関係も含む全てを話すことを条件に許しを乞わせた。

優子は現在38歳、私は39歳、子供一人の三人家族である。

優子には高校時代にナンパされ、数人から輪姦された過去がある。
輪姦された後も写真をネタに複数の男の共有物として、男の欲望の捌け口として躾けられ、
女であることを教え込まれたのだ。

短大時代はオナニーにはまり、毎日の様にオナニーに明け暮れ様々な趣向を凝らした
オナニーをしていた様だ。

短大を卒業した後は、旅好き、話好き、接客好きと言うこともあり大手観光バス会社に
バスガイドとして就職した。
宿泊を伴うバスガイドの仕事であるから、必然的に運転手と酒を飲みながらの夕食は常であり、
添乗員からの食事の誘いや観光客からの誘いも結構多かった様である。
またプライベートタイムでは、固定顧客(企業・団体)との合コンも数多く開かれていた。
高校時代から女の悦びを教え込まれていた優子は、社会人になっても様々な男の性欲を
受け入れ様々な経験をしてきたことは言うまでもない。

優子と私の出会いは団体顧客の一員として出た合コンの場である。
当時の優子は女優の壇蜜 の様な色気を漂わし、活発でしゃべり好きな
男好きする女で、同僚も認めるサセまんであったのだ。
優子は合コンに結構な頻度で駆り出され、お持ち帰りもされていたらしい。
その時の合コンには私の勤務する会社の社長(50歳)が代表として参加していた。
もちろん自称独身としてであり、妻がいるにも関わらず無類の女好きである。
そしてその時の合コンで社長は優子をお持ち帰りし、それ以降は優子を自分の女にしていた。
社長は優子には既婚者であることを白状し、小遣いをやると言って囲っていたのである。
社長は私や他の社員をよく飲みに連れ出したが、途中から優子を呼び出しては社長や我々の
接待みたいなことをエロい服装で優子にさせていた。

私はそれから一年ほど経って優子と結婚したのである。
この時には私は立派な寝取られM男となっていたのである。

結婚後まもなく子供が出来てバスガイドを辞め子育てに専念した。

現在は子育ても一段落し、生保に勤める優子の友人(ガイド仲間である)からの誘いで、
生保営業の仕事をしている。
生保営業の仕事をしようかなと相談があった時、私はいいよとすぐ了解を出した。
結婚して15年。妻というより母親として見ていたし、当然マンネリ状態で優子とはSEXレスの危機的な
状態であった。
生保のことはいい話は聞かなかったし、優子の友人もご多分に洩れずエロい。
ミニスカパンチラ、胸谷チラ見せは当たり前みたいな友人なのだ。
客との枕営業の話はよく耳にする。
にも関わらずなぜ優子が生保営業をすることに了解したのかって?
気付いてはいたのだが優子と付合ってたいた当時、二股が三股が発覚し告白させたことで
怒りよりも昂奮が優ってしまい、より愛おしさを優子に感じるM男になってしまったのである。
その頃の優子を再びとの思いが、生保の仕事をさせたいと思わせたのである。
客からエロい視線で優子を舐めるように見られたい...
契約を盾に身体を要求されたい...
他人に優子のまんこを使いまくられたい...

仕事を始めてからは子育てに専念していた頃と違い、色気も元に戻りご近所の旦那さん方からは、
「奥さんプロポーションも良いし、色っぽいよね、、30歳代前半ぐらいにしか見えないよ」
とよく言われていた。
仕事を通して男のエロい視線に晒され、身体が目覚めたと言う感じだ。

そして私の願い通り、優子は男の獲物として玩具にされている。そしてまた告白させた...

この投稿は高校時代の輪姦から現在までを、妻の告白に基づいて妻の視点からの感情も表現しながら
何章かに分けて綴りたいと思ってます。
文才などない私が綴るなどと生意気ですが妻のことを知られたいM夫の告白として読んでください。

激変

奈緒といいます。
私は小さい頃からずっと頭のいい子として育てられていて、実際にそうだったと思います。
幼稚園の頃には漢字が読めて欠けていましたし、簡単な英語も自然に理解していました。
すごくお金持ちというわけではなかったので中学受験などはしませんでしたが、
私立中学の入試問題などは塾にいった子よりも良い点数を上げていました。
中学の成績はずっとベスト3に入っていて、そこから落ちることはまずなかったほどです。
そして真面目に過ごしてきました。
中学3年では生徒会の役員としてもみんなをまとめ上げていましたし、
髪を染めたり制服のスカートを短くしたりなんてすることもなく、おとなしかったと思います。
普段から小説や学術書を読むのが好きで、図書館に通うのが日課になっていました。
そのうち学校ではものたりず、市の大きな図書館へ行くようになりました。


そんな私の人生が大きく変わってしまったのは高校受験の時です。
私は国立大への進学者を多く輩出する地域で一番の進学校への受験1本に絞っていました。
模試の評価は常にAランクで合格は間違いがないと思っていたのです。
実際に入試に望んだ際もその出来には自信を持っていました。
合格発表の当日、余裕を持って私は志望校の掲示板を見に行きました。
しかし私の番号はどこにもありません。何かの間違いではないかと思いました。
私が受験番号を勘違いしているのかとも思いました。
しかし私の名前が書かれた受験票に書かれている番号はその掲示板にはなかったのです。
頭の中が真っ白になりました。とてもそれが信じられませんでした。
私の親も先生も何かの間違いではないかと私以上に動揺しましたが、
私が不合格であったというのは揺るがない事実となってしまったのです。
そして運が悪いことに、二次募集をしていたのは志望校とは真逆の、
地域で最も成績の悪い学校しか残っていなかったのです。
全くいい評判なんて聞きません。
噂では半分以上が中退する、なんて言われているほどの不良高でもあるのです。
しかし私には選択肢がありませんでした。
中学でトップクラスだった私はその高校への進学が決まったのです。


4月、私は新しい制服に身を包んでいました。
制服は学校の評判とは逆に地域で一番かわいいと言われていました。
紺のブレザーに赤チェックのスカートで、有名デザイナーがデザインに関わっているそうです。
そんな制服ですから、非常に目立ちます。
一目であの子は頭の悪い子というレッテルが貼られるのです。
しかしその時の私はかりに高校がどんなにひどくても、
自分で勉強を頑張れば大学受験で逆転できると、前向きな気持になろうと決心していました。
しかし高校の門をくぐったときに今まで見た世界と全く違うと分かりました。
男子はいわゆる不良、今の言葉で言うならお兄系?とでも言うのでしょうか。
私にとって非常に怖くて近づきたくないタイプの人達ばかりでした。
そして女子は新入生なのに8割以上が髪を茶色に染めていて、さらに巻き髪をしていたり、
制服のスカートをびっくりするほど短くしていたりと、見た目にもやりたい放題だったのです。
そんな中で私は完全に浮いた存在だったと思います。
そしてさらに驚いたのが勉強の内容でした。
英語はアルファベットからで、
生徒の多くはそれもa、b、cの順番も満足にかけなければ
大文字と小文字も分かっていないほどです。
数学は小学校の算数、簡単な掛け算からだったのです。
高校に入ったのにそんなところから授業があること、
そしてそれが分からないということに大きな衝撃を受けて
改めて自分がとんでもないところに来てしまったということがわかりました。
そしてこの制服を来て一歩外を出ると、
私もそれぐらいの勉強も満足にできない子として
世の中からは見られてしまっているのではないかという不安を感じずに入られませんでした。


入学から2週間ほどたった日、私はトイレに行きました。
当然ひとりです。
その時点で周りが自分と違いすぎると友達もつくらずに、つくれずにいたのです。
そして私がトイレのドアを開けたときに、中には女の子3人がタバコを吸っていたのです。
学校でタバコを堂々と吸うなんてと私は驚いて呆然と立ち尽くしていました。
彼女たちは私のクラスメートでした。名前はわかりませんが顔は見覚えがあります。
女の子3人は私の方をじっと見つめていました。そして私に声をかけてきたのです。
「吸う?」
思えばはじめてまともにこの学校にきて誰かと会話をした気がします。
私だって一日中黙っていられるほど精神的に強くはありません。
話しかけられた瞬間に「うん」と頷いて近づいたのです。
私は全くタバコなんて吸ったこともありませんし、むしろ嫌悪していました。
煙を吸って何がいいのか、全く理解できませんでした。
ショートカットの女の子が私に一本くわえさせて、簡単に吸い方を教えてくれました。
息を吸いながら火をつけ、火がついたら煙を肺まで飲み込むのだそうです。
私は人生で初めてのタバコを吸いました。
「けほっ、げほげほ!!」
最初の一息で大きくむせてしまいました。
でもそんな私に彼女たちは非常に優しかったのです。
「最初はだれだってそうだよね、大丈夫」
ショートカットの女の子は綾子、茶髪で巻き髪の女の子は千佳、
かなり明るい金髪に近い子は玲奈という名前でした。
私はタバコを吸いながら彼女たちが普段どういう生活をしているのかを聞いていました。
彼女たちにはみんな彼氏がいて、それは年上だったり、同じ年だったりするそうです。
綾子は同じ学校の人のようですが、他の二人は年上で千佳の彼氏は工事現場で働いていて、
玲奈の彼氏は高校を中退してフリーターと言っていました。
そんな話を聞きながらだとタバコの煙はそれほど苦ではなくなっていました。


そして一本吸い終わったあとに次の授業のベルが鳴ったので教室に戻りました。
私はいつもどおりすでに分かりきった内容でしたが真面目に授業を受けていました。
しかし授業中にどうも落ち着かないのです。
頭の中にはタバコのイメージが浮かんできました。もう一度吸いたいのです。
吸っている間は特に味を感じなかったのに、ある瞬間からたまらなく吸いたくて仕方なくなっていたのです。
授業が終わったあとに玲奈に「タバコ、もう一本ちょうだい」と声をかけました。
彼女はニコッと笑って「いいよ~」と再び女子トイレに行って一本吸いました。
吸い終わってしばらくすると、特に勉強をしている途中に無性に吸いたくなってくるのです。
そんな風に私はあっという間にタバコのとりこになっていったのです。
最初はもらうだけでしたが、やがて毎回もらうだけでは申し訳なくなってきたため、
箱ごと売ってもらうようにしました。
そしてひとりでも、いつしか自分の部屋でも吸うようになっていました。
一日で一箱を開けるほどヘビースモーカーになってしまったのです。


私と綾子、千佳、玲奈の4人で一緒にいることも多くなりました。
彼女たちは非常にフランクで、面白く、遊びについていろいろ知っていました。
私はおしゃれな服も持っていなかったし、彼氏もいませんでした。
中学時代は男子と付き合うことに全く興味もなかったのです。
ある日、私は玲奈とダサい服しか持ってなかった私は玲奈と服を買いに行ったのです。
そこで玲奈は好みの服をあっという間に選んで私に着させました。
今まで履いたことがないほどの短いスカートに、柄物のカットソーはラメ入りでした。
つまりは非常に派手だったのです。
ただ派手な服装では私の地味な顔は違和感があるので、メイクもしてくれました。
目の周りを黒く塗られて、ファンデーションも肌に何枚も重ねるほどの厚塗り、唇もピンクのグロスでつやつやと光っていました。
派手な服に派手なメイクをしてタバコをふかす私は1ヶ月前とは全くの別人になっていました。
玲奈は私のことをメイク映えがする顔と見抜いていたらしく、だから私にそういう服を着させたりしたのです。
玲奈だけでなく綾子も千佳も変わった私を喜んでくれました。
やはり今までの私はみんなから浮いていたのです。
ほめられた私はその後メイク道具を揃えたり、いわゆるギャル服を好んで選ぶようになりました。
髪も茶色く染めるようにしました。
学校は何も言わないので、何色にしても結果的には自由なのです。
学校にもメイクをしていくようになって、休み時間はタバコを吸いながらメイク直しをするのが日課となりました。
見た目もみんなになじんでいった気がしていい気分でした。


6月に入ってから私は玲奈の彼氏とその男友達と一緒に遊ぶこととなったのです。
男友達は裕太という名前で21歳でした。
茶髪にパーマをかけていて、ネックレスや指輪をジャラジャラとさせているような人です。
仕事は特にしていなくて、いろんなバイトをかけ持ちしているらしいということがわかりました。
裕太は私を見た直後に
「この子ちょーかわいくね? マジタイプなんだけど」
私を指さして大声を上げました。
私がかわいいなんてほめられたことはなく、はじめてのことでこそばゆい気持ちになりましたが、素直に嬉しかったのです。
恥ずかしがる私を裕太はいろいろ気を使ってくれて、
私がつまらない飽きないように面白い話をしてくれたり楽しませようとしてくれました。
私が男の人からそんな扱いを受けたのははじめてのことです。
中学時代なんて男子と話すのは生徒会の活動ぐらいでそれも事務的な作業です。
女子だから優しくしてもらったことなんてありませんでした。
裕太は私を女の子扱いしてくれました。
そんな裕太のことを私は気になる存在になっていました。


初めて会った翌週に裕太と二人で会いました。
彼の車でドライブに行ったのです。夜、夜景を見るためという目的でした。
しかし彼の目的は、みなさんならわかると思いますが、私の体でした。
彼は夜景の見える山まで車を走らせる途中で脇道に入りました。
車を止めたあとに、助手席に座る私に覆いかぶさったのです。
初めての事で気が動転して一瞬抵抗しようと体をじたばたさせました。
しかし彼の力のほうが圧倒的に強くて、私の腕は彼の手によって固定され、股を開かされました。
短いスカートでしたからすぐにショーツも脱がされました。
その時には抵抗する気持ちもなく、受け入れるつもりでした。
抵抗がなくなったことを感じた彼は私の胸を服の上から優しくもみ、乳首を中心にせめました。
私はだんだんと感じてきて、声を上げるようになり、彼の指が私の性器をまさぐったときにはすでに濡れていました。
それを確認して彼は自分の男性器を私の中に入れてきたのです。
最初は痛いと感じたんですが、あっという間に痛みよりも気持よさのほうが優ってしまって喘ぎ声を上げるようになりました。
「なんだ、奈緒、ヨダレを垂らすほど気持ちイイのかよ、相当のすきものだな」
私は自分がヨダレを垂らしながらよがっていることに気づかないほどに、感じまくっていたのです。
そして自分の中である頂点まで達したときに意識が飛んでしまうほどの気持よさを感じたのです。
その瞬間は体が硬直して震えるほどでした。
私は初めてのHでいってしまったのです。
Hでいくことの快楽はこれまでに感じたことがないほどに強く衝撃に、記憶に残りました。
そしてぐったりとした状態で吸うタバコのおいしさは格別だったのです。


裕太とのHをして以来、私は学校をサボりがちになりました。
裕太のアパートでHをするためです。
どうせ授業は受けても受けなくても内容は分かりきったことなのです。
それよりもHの快楽の方が私の欲望をかきたてました。
裕太は昼間はアパートにいるので、その間は猿のようにHをしまくっていました。
彼も私が学校をサボってHしにくることを喜びました。
彼は私にいろんなことを教えてくれて、お*ん*んをしゃぶるのも随分上手になりました。
上目遣いでしゃぶると彼は嬉しそうな顔をしれくれるので、そして私も嬉しくなってさらに感じて濡れていたのです。
私は一学期の間に茶髪に染めて、制服も可愛くなるようにスカートの丈を短くしたりリボンを変えたりして改造したり、
メイクもしっかりとするようになりました。彼氏もいました。
周りの女の子も大体そういう子ばかりでした。私は周りに馴染んだたのです。
勉強一辺倒だった生活が一気に楽しくなってきたのです。


そして二学期になったときに私に変化がありました。
それは授業についていけなくなってきたのです。
勉強の内容は一学期とそれほど変わっておらず、相変わらず小学生レベルの内容でした。
しかし私は記憶力が低下していたり、頭の回転がどうも遅くなってきたみたいなのです。
昔は覚えていた内容も出てこなくなってきたのです。
勉強しようにも集中力が続かなくなり、すぐにタバコを吸ってしまうのです。
二学期になってクラスの1/4はすでに退学していましたが、その中ですら私は中間の成績しか取れなかったのです。
中学校で上位をキープし続け90点以下を見たことがなかった私が、50点ぐらいが精一杯になっていたのです。
でも私はそんなことが全く気にならなくなりました。
それよりはもっと毎日を楽しみたかったのです。
彼とは毎日Hをして、気持ちよくなることだけを追求していました。
友達とはファッション誌を読んでかわいい服を探したり、新しいメイクを試したり、おしゃれをすることに一生懸命でした。


しかし、裕太との関係は長く続かなかったのです。
10月になって裕太のアパート行きドアを開けたときに裕太は他の女を連れ込んでHをしている真っ最中でした。
裕太は逆ギレして、物を投げつけて出て行けと叫びました。
私はショックで街をふらついていたのですが、その時に男にナンパをされました。
私は誰かに温めて欲しくて、その男についていきHをしました。
全く見ず知らずとの男とのHにも抵抗感がなくなっていたのです。
私の中でタガが外れて、それ以来ナンパに簡単についていくようになりました。
そんなことをしていると3ヶ月で50人以上の男とセックスを楽しむようになっていたのです。
Hのあとのタバコは欠かせなくなっていて、吸う本数も1日に2~3箱になるのも当たり前になってきました。
そんな生活をしているとお金がなくなってくるのですが、援助交際もやっていたのでお金には困りませんでした。
その後、あたしは繁華街でタバコを常に吸いながら歩いているあの高校の制服の女はサセコだとちょっと有名になったの。
それぐらい簡単に股を開いていたからね。
だってHする方がきもちいいんだもの。
三学期から二年生になるときの試験なんだけど、あたしはほとんどの科目で赤点を取っちゃったの。
もう全く勉強とかきょーみないからね。
どうせよくわかんないし。
昔はわかったかもしれないけどぉ、今は理解ができないんだよね。
で、追試もどこかの男とHしててサボっちゃったし、そもそも出席日数もたりてなかったから留年しちゃったの。
でももう綾子も千佳も玲奈も学校をやめてたから、別にもういかなくていいかなって思っちゃってやめちゃったんだよね。


で、あたしいまなにしてるかっていうととりあえずお金欲しいからソープではたらいてるよ。
あとねAVにもたまに出てるの。
お金があれば生活にはこまんないし、あとあたしはHしてタバコ吸ってればだいたい満足だから、今っていい感じなんだよねえ。
そうそう、中学校のとき私より成績がちょっと下だった男の子がいたんだけどね。
彼は今某有名大学なんだって。すっごいよねえ。
その男をたままた街で見かけちゃって、逆ナンしちゃったの。
向こうは童貞だったけど食べちゃいました。
あたしのことに気づいてびっくりしてたけどね、Hしたあとまで全く気づかなかったみたいだけど。
それでその子にもタバコを勧めちゃった。
まあ、あたしのセフレみたいな感じでこれから楽しもうかなって思っているよ。

ナンパされた妻

私の妻 有希(36才)は、日曜の10時から夕方5時まで 近くのコンビニに
アルバイトに出ています。 あれは半年ほど過ぎた夏のことでした。
前日の晩 友人と飲みすぎて、朝起きたのが11時頃。 妻はもうアルバイトに
出かけており、小学3年の息子も近くの友達の所へ遊びに行ってしまった後でした。
しばらくゴロゴロしていましたが、切れたタバコでも買おうかと久しぶりに妻のバイト
先へ行きました。 歩いて5分くらいのその店は、近くに高校や大学があり 結構
お客さんが入っているようで、外から覗くと妻がレジで かいがいしく接客している様子
が見えました。 丸顔にショートカット ちょっとふっくらしていますが、ブルーと白の縦じま
の制服にジーンズの、まだ20代に見える可愛い感じの妻が新鮮に映ります。
ちょっとしたいたずら心で、いきなりレジについてびっくりさせてやろうと思い、数人の
団体のお客さんに続いて 気づかれずに店内に入りました。
缶コーヒーを持ってレジに進もうとした時、先についていた大学生風の若い男が
何やら妻に話しかけています。
男 「この前の手紙 読んでもらえましたか?」
妻 「あの・・そうゆうの困るんですけど・・」
(なんだあの学生は! こんなところでナンパか!?)
男 「有希さんの事 真剣に考えているんです。」
妻 「こんな結婚しているおばさんじゃなくて、もっと若い子がいるでしょ。 落ち着いて考えて、ね。」
男 「有希さんがいいんです。 好きなんです。付き合ってもらえませんか?」
妻 「私には主人もいるし、子供もいるんです。」
男 「わかっています。でもご主人や子供さんに迷惑はかけません。」
(なにいってんだ。そんな事言い出すこと自体が、もう迷惑なんだよ!)
飛び出して行って、胸倉をひっつかんで外に引きずり出してやろうかと思いましたが、店の中だし
それにちょっと大人げない気がして、おにぎりコーナーの隅でじっと様子を伺っていました。
妻 「お付き合いするってことは、主人や子供を裏切ることになるでしょ。 そんな事できないわ。」
男 「僕は・・有希さんを諦めません。 有希さんと結婚したいんです。」
その爆弾発言が飛び出したちょうどその時、レジに家族連れが向かって来ました。
妻 「とにかく冗談はやめてください。仕事中ですから。」
男 「アドレスを教えてもらえませんか? じゃないとずっとこのままレジにいますよ。」
そのあと一言二言あった後、しぶしぶ妻はアドレスを教えたようでした。
大学生風の男は、店を出た後もウインドウ越しに妻を見ていましたが、しばらくすると
後ろを振り返りながら帰っていき、妻も何事もなかったように接客しだしました。 私はそっと
缶コーヒーを戻し、気づかれないようにこっそり店を出て 近所の自販機でタバコを買い
家に帰る途中の児童公園でタバコをくゆらせながら、さっきのショッキングな出来事を考えました。
妻は自分と結婚するまで、処女でした。 引っ込み思案の性格で男と付き合ったことすらない
様で、下着もごくありふれたデザインの白やベージュが多く その内向的な性格をコンビニの
アルバイトで少しでも直そうとしているようでした。
(もし 妻が大学生の求愛を受け入れ、肉体関係になったら!? 今までその手の免疫がない妻は
情熱的なアタックで落ちる可能性もある。 果たしてそうなったら 妻は私と子供を裏切り、大学生の元へ
走るのだろうか? にわかには信じられないが、その可能性もありうる。)
しかし考えれば、考えるほど、大学生への怒りよりも妻への嫉妬心が強くなっていました。 いままで
妻 有紀は自分だけの存在でした。 一緒のふとんで寝て、一緒のテーブルで食べ、月に何回かは
セックスしてお互い絶頂に達しています。 そんな妻が別の男に抱かれ、キスされ、激しく貫かれて
何度もイかされた後に,ドロドロの精子をたっぷり中に出されて妊娠する。
そう考えると変に興奮している自分がいます。 そそくさと家に戻った私は、まず風呂場の脱衣所の
洗濯機の中から 朝シャワーを浴びて着替えた妻の下着を漁ります。 妻には珍しい水色に刺しゅうが
施されたブラとお揃いのショーツがそっと隠すようにたたまれて、一番下にありました。 私は2階の夫婦の
寝室に持ち込むと小さく丸まっているショーツを広げてみます。 まず白いオリモノや黄色い尿シミで
激しく汚れたクロッチの部分の匂いをそっと嗅いでみます。
(くう・・いやらしいにおい。 有希のおまんこの匂い。いい匂いだよ。)
じっくり嗅いだり、舐めたりした後は、昨年夏に親子3人で海水浴に行った際のビデオを取り出し、再生します。
子供を追いかけて 笑いながら砂浜を走る妻が映っている。 鮮やかなスカイブルーのワンピースの水着、
大きな乳房が上下に揺れています。 私は下半身裸になり、激しく勃起したペニスをしごきました。
「やだァ 恥ずかしい、撮らないで。 ダメダメ。 いやだったらァ!」
少しハイレグ気味の水着の恥骨の部分がうっすら盛り上がっていて、 白い太ももがまぶしく光っています。
(有希の大きなおっぱい 最高だよ。 大学生はその水着の中を知らないだろう。 有紀の少し垂れ気味の
大きなおっぱいと授乳で伸びた薄茶の乳首。 薄いヘアと小さなビラビラ それに皮を被った感じやすい
大きめのクリトリス。 全部私は知っているよ。)
「アァーン・・もう・・ダメだったらァー・・」
ビデオカメラの前でしゃがみ込む妻、ぷっくり肉厚の土手がアップになった瞬間、私の精液はせきを
切ったように激しくしぶき、妻 有紀のショーツを汚ました。

荒れた中学時代

初体験は、中学は行ってすぐ付き合った2つ上のヤンキー(そこそこイケメン)。
そいつの浮気が発覚して別れてから、男関係、荒れ始めた。
友達に援助交際してた子がいたのも、エッチへのハードル下げてたかも。

夏休み、家出してた。
ナンパした男についていって、そのまましちゃうとか普通だった。
変態さんもいた。縛られたり、目隠しされたり、道具使ってきたり・・・。
逆に踏んづけてほしいっていう、M男さんもいた。

男の人3人に私1人ってのもあったな。アレは大変だった。
男たちのおもちゃ状態だよね。1人終わっても、次が来るし・・・
でも、上には上がいて、友達は男7女1でやったとか言ってた。

中2の3月ころ、1コ上の先輩にお願いされて、童貞としたことあったな。
童貞卒業して、中学卒業する。みたいな。。。
4,5人卒業させてあげた。
童貞かわいいよね。

学校帰り待ち伏せされて、車でラチられて、マワされかけたこともあったな。
そんなことがあって、派手な事やめて、落ち着き始めたんだっけ。



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