萌え体験談

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ナンパ

唯一あたしが逆らえない男

こんにちは、槍杉かなです!

あたしは凄い男っぽい性格です。
結婚した今も、よく結婚出来たなーって思います。
色っぽい服なんかもってないし、ブラジャーしないし、男を立てないし。
今の旦那は、昔から付き合いが長くて、身の回りの事全部やってくれるし、一緒にいて楽だから結婚も自然でした。
こんなあたしでも、たまにナンパされたり、友達から告られたりもしてたんですけど、「ふざけんなバーカ!気持ちワリー!」って感じでした。

でも、あたしには唯一逆らえないってゆーか、そいつの前では女を感じてしまう男がいます。
そいつはあたしの初めての男です。

あたしの初体験は酷いもので、これは別の体験談で書いてるから省略しますけど、男友達と一緒に行った温泉で輪姦されたんです!
その主犯がその男です。
その事件以来、3年位そいつの女をやっていました。
そいつにエッチを全部教わって、そいつのエッチは普通じゃ無い位気持ちが良かったのは事実です。
その時のあたしは、徐々に女っぽくなって、「こうやって女は女らしくなるのかな・・・」って思ってたんだけど、そいつに捨てられてからしばらくしたら、いつもの自分に戻っていました。

あたしにとっては、その男だけが特別だったみたいです。

その男と別れた後は、しばらく忘れられなくて辛かった時もあったんですけど、今の旦那と遊ぶようになって、忘れるようになりました。
初めての男と別れてから5年位して、今の旦那と結婚する事が決まって、そこそこ充実した毎日を送っていました。
そして、結婚式の3日前に事件は起きました。

あたしは平日休みだったので、一人でアパートでダラダラしていました。
旦那は仕事だったので、同棲していた部屋にはあたし一人だけです。
ご飯を買いに、ジャージでコンビニに行こうと思って外に出たら、ビックリする事に、あたしの初めての男の「タクヤ」がこっちに向かって歩いて来ました。

あたしは固まってしまい、声が出なくて棒立ちでした。
タクヤは「うぃっす!久しぶり!」と昔と変わらない感じで接して来ました。
あたしは「あっ、えっ?何?なんで?」と聞くと「お前結婚すんだって?お祝に会いにきたんだよ!」と馴れ馴れしく肩を組んで来ました。
あたしはジャージ姿が急に恥ずかしくなって、ちょっと顔が赤くなっていました。
タクヤは「旦那も休みか?」と聞いて来たので「あいつは仕事だよ」と言うと、勝手に部屋に上がりだしました。

あたしは「ヤバいよ、何してんだよ!」と言っても聞きません。
あたしも部屋に戻ると、タクヤはあたし達の同棲してる部屋を見回して、「へー、お前もツーショット写真とか飾っちゃうんだ!」とか言いながらあたし達の写真を見ていました。

あたしはタクヤと一緒の部屋にいるだけで、乳首が立ってくるのが分かりました。
体が火照ってきました。

タクヤはいきなり後ろから抱きついてきて、ジャージの中に手を入れて、胸を揉んできました。
「あいかわらず巨乳なのにノーブラかよ」と言われると、昔の事を思い出してしまいました。
タクヤは勝手にあたしの胸を揉みまくって、乳首を刺激しています。
あたしはそれだけで、昔タクヤに犯された事を考えはじめてしまいました。

休みの日は、朝から部屋を一歩も出ないでエッチしていた事もありました。
今の旦那より遥かに大きなアレで、あたしが20回イカされて、やっとタクヤが1回イク感じでいつも犯されていました。
タクヤは自分がしたくなると、外だろうが車だろうが、友達と一緒だろうが、すぐにあたしを犯しました。
あの頃は、本当にタクヤの便所でした。
でも、今の旦那は正反対で、イク事はありませんし、一日に何回もする事はありません。
そんな状況でタクヤに会ったら・・・すでにアソコから愛液が漏れだしているのがハッキリわかります・・・

タクヤは「かな、昔みたいにしゃぶれよ」と言って、あたしをしゃがませました。
なぜか、「昔みたいに」とか言われると切なくなってタクヤを好きだった事を思い出してしまいました。
タクヤはでっかいチンチンをすぐに出しました。
昔に何百回もしゃぶらされたチンチンです。
そして何百回も飲まされました。

あと3日で結婚するのも分かっています、タクヤはあたしを好きでも無い事も分かっています、でも、コレを見たら逆らえなくなってしまいます。
あたしの中の本当の自分をむき出しにされてしまいます。

結局あたしはしゃぶってしまいました。
口の中でドンドン大きくなります・・・旦那のモノとは全然違う、口がいっぱいになって、喉の奥を犯されるみたいな感じです。

タクヤは「ケツ出せ」と一言いいました。
昔と何も変わりません・・・
タクヤが言った一言には色んな意味が入っています。
あたしには全部分かります・・・「ケツ出せ」っていうのは、テーブルに手を突いて、自分でパンツを下ろして、生で立ちバックをして、危険日だろうが関係なく中に出す。
この意味が全部入っています。
このどれか一つが欠けた事なんかは一度もありません。
だからあたしが「ケツを出したら」すべて承諾したって事です。

普通は結婚前にいきなりこんな事を言われても、するわけないんだけど・・・他の男だったら「ふざけんな!」なんだけど・・・

タクヤに「ケツ出せ」って言われた瞬間に、ドバッてアソコが濡れるのが分かりました。
そしてあたしはテーブルに手を突いて、ジャージとパンツを一緒に太ももまで下ろしました。

「なんだよ、グチョグチョかよ、相変わらずスケベな女だな」とタクヤは言って、でっかいチンチンをメリメリ入れてきました。
あたしは久しぶりの大きな感触に失神してしまいそうでした。

タクヤが入れてから数秒で「ああん、ダメ、ダメ、いやあ、イッちゃう、もうイク、イク、イクうう、うっ」とすぐにイカされてしまいました。
信じられません。
旦那が何分かけて舐めても弄っても、入れてもイカないあたしが、数秒でイカされました。
やっぱりタクヤには逆らえないって実感しました。
もう太ももまで下ろしたジャージが、潮でビシャビシャになっていました。

タクヤはあたしのケツをビンタしました。
もう最高に感じています。
そしてタクヤはまた激しく腰を打ちつけてきます。

タクヤ:「かな、お前が結婚するとか関係ネーから」
かな :「あん、あん、あああああ、何、それどう言う事?、あああああ、あああん、ああ」
タクヤ:「お前は俺の道具だから、やりたい時にマ○コ使うから」
かな :「ああああ、ダメ、何それ、ああああん、あん、ひどい、ああああん、うっ、ああん」
タクヤ:「うるせーよ、マ○コビショビショにしてイキまくってる女が」
かな :「あん、ああん、ああああ、だって、タクヤが、ああああん、あたし、捨てたんじゃん、あああ、ダメ、すごいっ」
タクヤ:「知らねーよ、今また使いたくなったんだからしょーがねーだろ」
かな :「そんな、ああん、あん、ハァハァ、もう結婚するんだよ、ハァハァ、ああ、いやあああ」
タクヤ:「ふざけんな、生チ○ポ入れてイッてる女がうるせーよ」
かな :「ひどいよ、言わないでよ、ああん、ああん、あん、うっ、くっ、ひっ、ひいいいいいい」
タクヤ:「じゃあ俺と結婚しろ、いいか?」
かな :「いやあああ、うそ、そんなのうそっ、あああん、あん、ああああ、うそだもん、ああああ、ダメえええ」
タクヤ:「嘘じゃねーよ、お前と結婚してーんだよ」
かな :「ああん、ハァハァ、あたしだってタクヤと結婚したかったもん、ああああん、あああああ、なのに、あああああ」
タクヤ:「今の男と俺、どっちが好きだ?」
かな :「ああん、あああん、言えないよ、あああああ、ハァハァ、イイ、すっごい、あああああん」
タクヤ:「言えないって?もう言ってるようなもんだろ?俺はお前が一番好きだよ」
かな :「ひどいよ、あああん、ああん、今更、ハァハァ、あたしだって、ハァハァ、タクヤが一番だもん、ああああん」
タクヤ:「お前は一生俺のモノだからな、いいか?」
かな :「ああああああん、一生タクヤのモノおおおおお、ああああん、イイ、すっごいイイ」
タクヤ:「いつでもヤラせろよ、いいか?」
かな :「いい、いつでもいいよ、あああん、いっぱいしてぇぇぇぇぇ、犯してぇぇぇ、昔みたいにいっぱい」
タクヤ:「俺と旦那と、どっちの子供が欲しい?」
かな :「タクヤの子供ほしいいいいい、タクヤのがイイ、ああああ、タクヤ頂戴、昔みたいにいっぱい出してえええええ」
タクヤ:「おらぁぁ、じゃあ旦那の写真の前で謝れよ、旦那に許可もらえよ!」
かな :「あなた、ゴメンねえええええ、タクヤの子供が欲しいのおおおお、ゴメンね、タクヤが好きなの、忘れられないのおおお、ああああ、タクヤの精子欲しいの、中に出してほしいのおおおお、ああああん、出して、タクヤのセックス気持ちイイからあああああ、旦那より全然気持ちイイ、イク、かなイク、イクうううううううう」
タクヤ:「俺もイクぞ、出すぞおおおおおおお」
かな :「だしてええええええ、中に出してえええええ、赤ちゃんほしいいいいいい」

タクヤは昔みたいにいっぱい中に出しました。
あたしは過去最高の絶頂でした。
もう死体みたいに床に倒れ込んでしまって、失神してしまいました。

気が付くと、タクヤはもういませんでした。
凄い孤独感と罪悪感でいっぱいでした。
下半身裸で、ジャージはビショビショ、ケツは真っ赤に腫れ上がって、アソコからは精子が出ています。
そして、太ももにマジックで、「また犯しにくるから、タクヤ」と書いてありました。
こんな酷い事をされても、もう一度タクヤに会ったら、喜んで受け入れちゃうと思う自分が情けないです・・・

燃えよズリセン男塾より抜粋

昔からの女友達

先週行ってきた、中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人何となくこっそり好きな女がいた…R子。

意識してた訳ではないけど朝方まで飲みは続いてラスト四(男2女2)人になった。
なかでも酒豪の俺とR子は飲みたりく二人で飲む事になった。

二人で飲むのはいいが、朝方5時頃…地方の街ではもうこれといった店が開いてない。
純粋に飲みたい二人。
俺「どうしょっか?」
女「どっかないんかねぇ?」
俺「あ、コンビニで酒かってホテルで飲む?」…マジであくまで純粋に。
女「いいねぇ!」…純粋に。

近場のラブホにIN。
別々にシャワー浴びて飲み始める。
昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。
あくまでも女友達…マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。

女25
俺25
小学校から一緒で親も仲いい。
社会人になってからも複数で飲み行ったりしてた。
お互い彼氏彼女アリ。

女はかなり年上好み。
二人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。

二年ぶり位の再開。
中1時に三年の先輩と付き合っててマセてた。
中学時にセーラーの隙間から薄緑のパンティ見せてもろたのが感激やった。

AM9時頃、流石に睡魔が訪れる。
俺「流石に眠いわ、寝る?」
女「うん眠たい…」

俺「そんなら俺がソファーでねるけR子ベッドで寝ていいよ」
女「うん」

…と、別々に寝る。

眠れない。

タバコを一服。
ん?やばい。

したい、…が、相手は久々会った友達。

俺的に手を出したら、「あんたなんしよぉ?んW」て、げらげら笑われそうな感じやった。

そうこうひそかに悶絶しよったら、「ベッド広いんやけこっちで寝たら?」

…「おう。」
と、キングサイズも有りそうなベッドに離れて入る。
その時は既にチンコギンギン。

お互い背中合わせで寝る。
もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。
しかし相手は友達…ナンパとかと違い、か?なり手が出しづらい。

とにかく笑われそうで。
そんな仲。
小中学からクラスも一緒。
昔から、ませててエロかわいい系。

ん?、何とかこの状況を打破せんといかん!

その時の二人の恰好は、
俺…Tシャツにジーンズ
女…ローライズジーンズ?にブラウス?

さりげなく背後から腕枕をしてみる…
寝てるのか?
特に動かない。

久しぶりに味あうドキドキ感。

いっときこの状態が続く…
結構女には不自由してなく手を出すのは慣れている俺だが、なぜか「友達」と言う今までにないシチュエーションが高い壁を作る。

尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。
反応なし…本気で寝てる?
向きを返て背後から胸を触ってみた…てか、もんだ。(自分の中で一線を越えた瞬間やった)

腕枕をしてるんで手がクロス状態でモミしだく。

何と、女の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した…起きてる。

ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。
ウネウネ…
完全に感じとる…。
しかし何度もいうが、友達ゆえ愛撫する手にも緊張し力が入る。

ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ…もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。

背後からパツンパツンのケツにチンコをこすりつけつつモミしだく。

昔からの女友達…どんな喘ぎ声?どんなエッチ?とにかく緊張と興奮。

勇気を出しておもむろにこっちを向かす。
キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。

そのままジーンズのボタンを外しパンティの上から触ってみる…。

パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。

吐息が少しづつ「アン…ウゥ…ん」と声に変わった。
こんなんなんや…と、状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた…勿論ヌレヌレ。

そうこうしてるうちに、女の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーをおろす。

中途半端に下ろされたジーンズ…パンツの上からシコシコされる。

お互いアソコを触りあう。
まだ会話も目を合わす事もない…

俺は足でジーンズを蹴散らし脱ぎ、女のジーンズを脱がしにかかる。

そっと腰を浮かせる女…。
パンティは脱がさない(何故ならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色)。
この時、
女下着だけ
俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。

それから重なり合い乳首を吸いながら、アソコを愛撫…「ウゥ…んッ…あッ」と、やはり俺相手だから女も、チョイ恥ずかしいのか声を押さえてるのがわかる。

パンティは脱がさずクンニしながら、横から69の体制にさりげなく動いてみた。
すると体をくのじに曲げながら俺のチンコをくわえた。
ジュルジュル音を立てながら結構激しいフェラにびっくりした…

横69から重なり69へ(俺が上)。
始めて見る友達の悶える姿とアソコ…

女はどうなのか?何を思ってるのか?
エッチ中そんな事が常に頭にあった。

アソコの毛はウスウスで具はさっぱりしてた…

お互いナメ合いながら回転し女が上になった。

女が上になりお互い貪りあった…
「あぁ…あッ…」と段々声も大きくなり、のけ反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる

段々と女のエッチの反応から恥じらいが薄れていく感じ。

顔面騎乗位の状態となる。
アソコを押し付けながらも「イヤ…イヤッイヤ…」を連呼する

ん?、なるほど、イヤらしい。

そうこうしてる内に、いつの間にか全裸になって絡みあってた。

興奮してるが、冷静な俺は中々挿入しない…基本ジラし型一発ロングラン堪能人間だ。
時には頃合いを見て休憩を挟んだりする笑。

女に挿入をせがまれるのが好きだ。

しばらくして本領を発揮してきた女は、俺の乳首をナメたり吸ったりと同時に、シコシコしながら
おれのフトモモにアソコを擦りつけていた。

腰の動きがなまめかしい!
イヤらしい…何度も言うけど友達ゆえ余計イヤらしく感じる。

ここでサプライズが訪れる。
ちと古いラブホなんで、隣の声が聞こえてきた。
ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」
女「ウソッ…聞こえる…」
目を合わせニヤリ。
壁に耳をあててみると、かなり聞こえてくる。
「ウンッウンッ…ウ?ン」な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」
女「うん…」
俺はこういうのは大好きだ。
ついでに一服…。

ここで初めて全裸で立って壁に耳をあてる女をマジマジと見れた。
ケツがイイ…
壁に耳をあててる為ケツがプリっとなまめかしく部屋にある多少薄暗らいスポットライトに浮かび上がる。

た、たまらん…
タバコをスグ揉み消し、後から抱き着く。
女「あぁ…んんッ」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた

女「○○…もう入れて…」
俺「もう入れるんね?」
女「も?…」スネた風な顔をしながら。

せっかくなんで壁に手を付かせて立ちバックで初挿入…ニュルルとあっさり入った
女「う…うん…あああぁぁ?」
俺「気持ちいいん?」
女「…」
俺「どげね?」
女「…気ぃ持ちぃ?ああぁん」

ゆっくり味合うように体をピッタリくっつけ、胸を揉みながらピストン運動。

ここでハプニング…。

俺とした事が、イク兆しがもう来てしまった( ̄▽ ̄;)バックは弱い。
ヤバい。
恰好悪い。

しかも女の腰のフリがヤバい…ウネウネして気持ちいい。
仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。

チンコを受け入れる体勢がまたそそられた…。
正常位で合体→騎乗位へ。
癖なのか俺の両腕を上から押さえ付けながら腰をウネウネ前後にこすりつける…騎乗位は長持ちする。

女「上…乗ぉるの…んッ…好き…」
…と。
俺「俺も乗られるの好きばい…」

もう「友達」ではなく快楽を求め合う男と女になった。
ふと時間をみるとAM10時40分。

お互いのアソコはグシュグジュに…
やはりイク兆しが何度も来る…イキたい。

下からもうイクと言ってみると、案外アッサリいいよ、と。

正常位にもどる。

イケるのでいっそう激しく突きまくる
女「あ…あぁ…そこっそこっ…アッ」
俺「ううぅ…ぅ…もう出る…ばい」
女「中…でイって…中で…あぁっあ」
俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」
女「安全日やけ…大丈夫」
後で聞いたら歳の離れた彼氏が中出し好きらしく、本人も中出しされるのが好きとの事。

中出し経験が殆どない俺は、またもや大興奮…

女も演技かホントかわからないが、
女「あぁ…ぁあっ…イクかもぉ…イクかもっ」俺「マジ、イクばい」
女「イって…ああぁっイって」
俺「むぅぅぁ………」

………。

見事中出しでイってしもた…五年付き合っとる自分の女にも経験ないのに…。
アソコの中でビクビク脈打ちながら精液が出ていく。
女「うぅ…ん、イったねぇ」
男「イってしもたばい」
入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、腹が減ったのでデリバリーサービスでピザを頼んだ。

一時してチャイムが鳴った…ここは普通にドアを開けて受け取る。
なんと女が真っ裸で受け取った……、う…うっそー!! 

彼氏との性癖で露出癖があるって。
ピザ屋のバイト君、ア然。
俺もア然。
俺はその手の趣味は全くない。
よく遊んでた時、エッチ話しはしてたがコレは聞いてないわ…。

ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、また飲みだす。
「友達」に戻った感じ。

昼過ぎ…昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。
ツレ「昨日あれからどこいったん?」
俺「飲み行ったばい」ツレ「何処に?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったんで後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい」
ツレ「マジ?誰ね?何処で?」
言っていいか女に相槌で確かめ…
俺「R子とホテルで飲みよる」
ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」…質問ばっかり。俺「電話かわるけ聞いてみや」

流石に俺が言うのは何かアレやったんで本人に話しさせた。

女はゲラゲラ笑いながら
「飲みたりんかったけ、○○と飲みよるだけっちゃ、だって飲む所なかろぉもん笑」

なるほど…。

こんな質問もしてみた、
俺「手ぇ出して来ると思った?」
女「…思わんかった…フフ」
俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」
女「ん?、相手が○○やけそんなんないかも…○○は?」

俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ…笑われそうで」

女「そやね○○昔からナンパ野郎やけねぇ…フフ」
俺「アハハ、もうナンパとかしよらんし…また飲み行こうや」

女「そやね、行こう○○とおったら楽しいし」

…と、友達的な関係に戻りつつフェラして貰い、ソファーで一発かましてホテルを出た…友達からセクフレになった感じの瞬間だった。

その後電話のツレとスパに行き、浴場でいきさつを話してやった…本人も事細かに質問してくる始末。

しかし失敗だった…二人して浴場で欲情し、不本意に湯舟に浸かり続けノボせてしもた。

今週末早速R子と、一発?二日の温泉行ってくる。

7年ぶりの幼なじみ・奈美

「だから、あなたのことが昔から好きだったの。ねえ、Hしようよ」
「奈美、お前、酔っているだろ。今日は帰りな」
「帰りたくない。泊めてよ」呂律が回らない口調でそう言いながら、真っ赤な顔をした奈美はブラウスのボタンを外した。
かわいらしい花柄のブラジャーと、小さいめのかわいい胸が目に飛び込んできて・・・

 
俺・雄也(25)は、地方から出てきて、東京で一人暮らしをしている。
部屋に押し掛けてきたのは、同郷で幼なじみの奈美。
1学年下の奈美とは、子供の頃は兄妹みたいに遊んだし、高校も同じで新聞委員会で一緒に活動した。
高校の時、俺には同級生の彼女が居たことから、妹みたいな奈美とは幼なじみの後輩として一緒に喋りながら帰ったりする程度で特に意識していなかった。
その後、奈美も都会の短大に進学して、そのままOLをしていたのは知っていたが、それっきり。
 
ところが、5月のある日「会って話がしたい」と電話がかかってきたので、7年ぶりに再会してターミナルの居酒屋で話を始めたところ、カクテルを何杯もお代わりしながら「彼氏に振られた」と大泣きされた。(連絡先は俺の実家から聞き出したという)
人の目もあるので、自宅に送り届けようとした。が、自宅の場所を教えてくれないので、やむなく俺のアパートへ。途中、べろべろに酔っぱらった奈美は、呂律が回らないまま、俺のことをポカポカと叩きながら非難した。
「昔から、子どもの頃から好きだったのに、子供扱いして全然気がついてくれない。怒りっぽいクソ彼なんて私のこと、振ってくれて丁度よかった。私と結婚して地元に帰ろうよ」
 
部屋に連れて、お茶を出したところで、いきなり服を脱ぎ始めた。
高校時代、特にプロポーションがいいわけでもなく、妹扱いしていた奈美。すっかり油断したが……。
ブラウスを脱ぐと、むっちりとした色っぽい体が飛び出した。懐かしい顔と、女らしいボディのギャップに、胸がどきまぎした。
 
「ちょっと、服を着てよ。こんなことされたら我慢できなくなるよ」
「だからぁ、Hしようよ」
「そんなこと、酔っぱらっている子にできないよ。もう休みなよ」
「えーっ、私の体見て、興奮している??。どれどれ?」
奈美は、俺の逸物を掴む。固くなっているのがバレバレ。
 
「ほらーっ、いやらしい」そう言いながら、俺の体に寄りかかってきた。
子どもだと思っていた奈美だが、少し脱色した髪からは、ホコリの匂いに混じってシャンプーの匂いが。もう、すっかり一人前の女なんだ・・・・彼に振られたということは、あっちの経験も済ませているんだよなぁ。俺は、たまらなく奈美が愛しく思えた。
  
女らしい奈美の体に触れたくなったので、「どれどれ、奈美の胸は大きくなったかな?」と、冗談めかしながらも、恐る恐るブラの上から胸にタッチすると「ああっ」と喘ぎ声をあげた。
「揉むんだったら、ホック外してちゃんと揉んでよ」
「うん」
ブラのホックを外すと、小さくて丸い胸とピンク色の小さな乳首が目に飛び込んだ。
乳首はぴんぴんに固くなっている。
  
胸を揉みながら乳首を軽く弾いてみると「ああんっ」と体を仰け反らせた。
「奈美?」
「気持ちいいよぉ」
「奈美、お前・・・何人ぐらい体験しているんだよ」冗談めかして聞いたところ……
  
「えっ、妬いているの? えーと・・」
初体験はバイト先の男の子ですぐに別れて、あとは彼氏が2人と、ナンパが1回・・・
「意外と遊んでいるんだな」(俺も彼女が何人かいたが、長続きしていない)
「ひどい・・・・ああんっ」俺は、荒々しく胸を揉みあげた。
  
「ねえ、欲しいよ。いいでしょ?」
俺は、奈美を一旦横たえると、フレアスカートを捲った、
むっちりとした太ももを包むパンストの根元には、花柄のショーツが透けている。
「いい?」「うん」
俺は、一気にパンストとショーツをずり下げた。
「ああんっ、恥ずかしいよ」
「経験あるっていったじゃん」
「昔から知っている人に見られるの、恥ずかしいよ」
  
俺は、そのまま太ももにキスをして、股間に触れると・・・・びしょびしょ
「濡れてる」「うん。雄也が舐めてくれるの、世界で一番気持いいよ」
そのまま濡れている割れ目をなぞると「あああああんっ」と気持ちよさそうに仰け反った。
  
酔っているせいか、奈美の中は熱くてやけどしそうだ。
指を出し入れしていると「あっ、あっ、あっ」と顔をしかめて悶えている。
「奈美?」「ねえ、ちょっとストップ。凄いよ、逝きそう・・・ああっ、逝くっ、ああっ」
奈美はぐったりした。呼吸も荒い。
「もう、ひどい・・・雄也のも見せてよ」とベルトに手を掛けたので、腰を浮かせて脱がせるのに協力。
  
「もう、雄也のも大きくなっている・・・汁まで出ている。どれどれ」
逸物が奈美の口に包まれた。んぷっ、んぶっ、ちゅぱちゅぱ・・・・
テクニックはまあまあだが、幼なじみにしゃぶられている・・・酔っているときはなかなか勃たないのに・・・やべっ
「奈美、逝きそうだよ」
「ええっ、ちょっと待って・・・」奈美は口から逸物を吐き出した。
「ねえ、入れて」
「うん」
  
奈美を横たえると、俺はむちむちの脚を抱え、中に入れた。
「あっ、あっ、ああああああああっ」
「奈美、入ったよ」
「うん、すごく気持ちいいよ。あんっ、あんっ」
  
俺は、腰を押しつけるようにピストンを続けた。
・・・・・・・・・・
「ねえ、ああんっ、逝きそう・・・逝っていい?」
「うん・・俺も」
「ああっ、逝くっ、逝くっ、ああああああっ」
  
と、奈美の中がぎゅうんと締まって俺も逝きそうになった。
「奈美、逝くよ、外に出すよ」
「あんっ、あん」
  
「おおおおおおおっ」と、俺が逝く寸前、奈美は両足で俺の腰を挟み、抜けないようにロック。
「ち、ちょっと。出ちゃうよ、あああっ」どくっ、どくっ。
  
「中に出しちゃったよ」
「いいの。あなたのが欲しかった。もう離れたくない」
  
「奈美。そんなことしなくても・・・大丈夫。懐かしかったよ。俺とつきあうか」
「うん♪……うれしい。」
「奈美、もう寝なよ」「ありがと」
俺の長袖Tシャツやスエットを貸して着替えさせ、布団は1つしかないので、奈美に勧めたところ、「昔みたいに一緒に寝ようよ」と言われ、結局腕枕。

────────────────
明け方、「ねえ、起きて」と奈美に起こされる。窓の外は少しだけ明るく、遠くから電車の音が聞こえている。
「奈美、おはよう。よく寝られた??」
「私、どうしてここにいるの?」
「昨日、酔っぱらって家に帰りたくない、というから、ここに泊めたんだよ。どこから記憶が飛んだの?」
  
「そうかぁ……、ごめんなさい。居酒屋を出るところまでは覚えていて・・・・・」
「うん」
「あーっ、私のこと、嵌めたでしょう。股間がごわごわしているww」
「だって・・・・奈美から誘ったんだよ」
「うそ・・・・・・」
「お前・・俺と結婚しようだなんて、相当酔っていただろ」
「あちゃーっ」奈美は、しまった、という顔をした。
  
「じゃあ、奈美、『つきあおう』っていう話はナシなの?」
「そんなことないよ。私、雄也に会いたくて連絡とったんだから……でも、私でいいの?」
「そうだなぁ?っ、どーしようかな?。まあ、付き合ってあげるか。どうせ、俺、今空き家だし」
「何偉そうなこと言っているの?むかつくーーっ」二人で大笑い。
  

笑いが収まると、奈美はそっと目をつぶって、唇を突きだした。そっと抱きしめて軽く唇を合わせた。
「雄也さん・・・好きです」奈美が恥ずかしそうに言った。
俺は、再び唇を合わせると、奈美のTシャツを裾から捲り上げた。
「ちょっと待って」「?????」「恥ずかしいよ」
「だって、それなりの男性経験はあるって聞いたよ」
「だから、知っている人に見られるの、恥ずかしいよ」(昨日の記憶はないようだ)
 
俺は、黙って奈美を横たえると、カーテンを閉め、シャツを脱がせた。
小ぶりのバストが、呼吸に合わせて上下している。
恥ずかしいのか、顔を真っ赤なしていた奈美だが、乳首を吸うと「あっ、あっ、あんっ」とエッチな体に火がついた。
しばらく悶えていた奈美の股間に触ると、既に大洪水。
昨日と同様に、指を入れてピストンすると「ひあああああああああっ、ああんっ、ああんっ」と逝ってしまった。
 
「しゃぶろうか?」
「いいよ。さっき、奈美の中に入っていて、洗ってないから・・・・」
「でも。。。。。わあっ、勃ってるぅ」
「奈美の体がきれいだからだよ」
既に日は昇り、カーテン越しの光が差している中、奈美の真っ白な体が輝いている。
 
「奈美、入れるよ」「うん」ずぶっ
「あああんっ」奈美は気持ちよさそうに仰け反った。
「奈美、入れられているときの顔も最高だよ」奈美の締め付けを味わいながら言った。
「えっ、いやっ、顔見ないで。恥ずかしい。知っている人に見られるなんて」
「子どもの頃から一緒だった奈美の中に入っているよ」
「いや、見ないで!!。恥ずかしいよぉ」
「奈美、大好きだよ。」
「雄也、私も・・・・・・ああんっ、いいよぉ、いいっ、いいっ」
 
・・・・・・・・・
「雄也ぁ、逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「奈美ぃ、俺もだよ」
「あああああっ」「おおっ、おおっ」俺は、奈美の中に出してしまった。
 
「中に出したの?」「さっきもね」
「多分、大丈夫だと思うけど、万が一の時は覚悟は出来ているよね」
「もちろん」
 
「うれしい。ずっと一緒にいようね」奈美の顔からは、再会したときの不安や悲しみの表情はすっかり消え、安堵感に満ちた笑顔がまぶしかった。
  

こうして、俺は幼なじみと都会の片隅で付き合うことになった。
奈美は、都心の小さな会社でOLをしていて、アパートは俺のアパートの一つ隣の駅。
幼なじみなので、新鮮味はないが、楽しく過ごしていた。
俺と奈美が付き合うといっても、羨ましがる人もいなければ、関心を持つ人も誰もいない。楽なような寂しいような・・・・
────────────────────────────────

  
8月下旬のある夜、「雄也っお待たせ」と奈美がアパートに来た。
朝「会いたい」とメールが入ったので、ご飯を作って待っていたのだ。
  
  俺たちの交際は順調だった。週に2?4回は会っていたし、週末はいつも一緒だった。
  でも、結婚の話は切り出していない。俺の収入で家族を養っていけるか、とか、いつまでも
  都会の片隅でこうやっているのがいいのか、など、踏み込んだ事になるとお互い不安なので、
  結婚の話は何となくタブーとなっていた。
  
「もう、明日はDランドに二人で行くのに『今日会いたい』って…………」
「ごめんなさい。朝からキュンキュンと胸が苦しくて、どうしてもあなたに会いたかったの」
「奈美・・」
俺は奈美を抱きしめてキスをすると、お姫様抱っこでベッドの上に。
 
「ドサッ」奈美のミニスカートが捲れ、薄手のレギンスに包まれたむちむちの太ももが目に飛び込む。
「どうしたの?、雄也も凄く飢えてるじゃないの?」そう言いながらも奈美は捲れたスカートを直そうとしない。太ももの付け根には、白いショーツが透けていた。
 
「する?」「うん」と、奈美の真っ白な顔が真っ赤になった。
奈美の胸を剥き出しにして、ぽこっと飛び出したBカップのバストを両脇から優しく揉み出すと、「あっ、んんっ」と早速鼻を鳴らした。
乳首をぺろりと舐めると「あああっ」と気持ちよさそうに仰け反った。
 
しばらく乳首を捏ね、奈美の気持ちよさそうな顔を楽しんでいたが、
「ねえ、暑いよ」
「じゃあ、脱いだら?」
「だめ。恥ずかしいから・・・・お願い、脱がせて。ねえ」
俺は「しょうがないなぁ」と言いながら、レギンスのゴムに手を掛け、少しずつ脱がしていく。
むちむちの太ももと、股間に貼り付いたピンクのショーツが目に飛び込む。心なしか湿っているようだ。
「あっ、いやっ」そう言いながら、奈美は腰をもぞもぞさせている。
「脱がせたよ」そう言いながら、俺はショーツの隙間から指を入れると股間は既にぬるぬる。軽く擦ると「ああああああっ」と大きな声を出した。

「もう濡れてる、いやらしい。朝から仕事しながら濡らしていたんだろ」
「ち、違うよ」「じゃあ、いつから?」「雄也のアパートが見えたときから」
「それじゃぁ、変態じゃん」
「違うよ。雄也とエッチなことすると気持ちいいんだもん。雄也大好き。ねえ、ちょうだい」
俺は無言で股間に顔を進め、ぺろりと舐めた。
「いやぁん、汚いよ。シャワー浴びてないよ」
ぺろぺろ
「お願い。気になるから……悪いから」
「シャワー浴びる?」
「それより先にしたいでしょ。刺していいよ」
 
俺は、慌てて服を脱ぐと、裸のまま奈美を抱きしめた。
「本当はね、今日は朝から変だったの。雄也と一つになりたかったの。こんな感じ、初めて。おち○ちん欲しい。入れて」そう言いながら、奈美は俺の逸物をしごき始めた。
「何か、俺も変だよ。早いけど……入れていい?」「うん」
 
俺は、奈美を後ろ向きにして、股間に逸物を挿した。
「あああんっ」大した前戯もしていないのに、奈美は気持ちよさそうに仰け反った。
「すごい。雄也。いつもより気持ちいいよ。あそこが熱い!!」
「奈美も熱く締め付けていて、すごく気持ちいいよ」
俺は、奈美の上体を持ち上げると、キスをしながらピストン。
「むぐうっ、んんんんっ、あんっ、あん、ああっ」
ずこずこずこ
 
「雄也、逝きそう」「もう逝くの?」「お願い、一回逝かせて」「うん」
「あっ、ああっ、あああっ、いいっ、いくっ、いくっいくううううううううううっ、ああっ」
 
「奈美、俺も逝きそうだよ」「うん、逝って」
「奈美、大好きだよぉぉぉぉぉぉっ」俺は、逸物を抜くと背中の上にたっぷり出した。
 
「はあっ、はあっ」
「何かケダモノみたい」
「本当。エッチなんだから」
「今日は二人とも変だよね」
「もう1回しようか」
「その前に・・お腹すいた」
 
俺たちは裸のまま、まったりしていた。明日は朝からお出かけなので、もう1回は軽く済ませて、飯喰って早く寝ないと。
(ここには奈美の寝巻やお泊まりセットも置いてあるので、今夜はここに泊まって、明日、奈美のアパートに立ち寄って着替えてから行こうかな)

 
と思っていると、電話が鳴った。珍しく固定電話の方。出ると・・・・・



.

有名大学名簿を使ってイタズラ電話でオナニー

うちの近所にある某有名大学の近くの駅のベンチに透明ファイルの忘れ物。
なんやろ?と思って見てみるとサークルの名簿らしき物。
ご丁寧に名前、学部、何回生とかのほかに住所と連絡先、アドレスまでがひとまとめ。
大学の近所に住んでるのは基本的に地方から出て来た独り暮らしの子…
イタ電するならそこが狙い目。それも大学生活にも十分慣れた2回生ぐらいがカモかと。
最初は非通知「184」で掛けるも意外と非通知拒否多し。
ならば普通に…と電話すれば怪訝そうな声をしながらも「もしもし」と出てくれる。
こっちも「もしも?し」と軽く一発。で、第二声は決まって「えっ?誰?」と返ってくる。
ここからがトーク本番。
すっトボケながら「誰って?」と聞き返す。すると必ず「えっ?誰、誰?」との返事。
そんな会話をキャッチボールすると「えっ、マジ、誰か分からないんですけど…」
そら、誰か分からへんよなぁ?と思いつつも「えっ、マジで?加奈子ちゃんやんなぁ??」と驚いてみせる。
ちょっと沈黙の後に「うん」とも「はい」とも言えないようなバツの悪そうな返事。

「え?!マジに…?オレのメモリー消されてるんや…」と少し寂し気に言ってみる。
ここで「…ごめんなさい」と言わせられるとこっちの勝ちパターン。
もぉ頭の中でいろんな男の顔、名前、声、喋り方の特徴なんかがグルグル駆け巡って
パニック状態。そこで「え?!最悪や…。オレはちゃんとメモリーしてんのに」と
パニック状態にに追い討ちをかけてみる。
「んじゃ、ヒント出したら思い出す?そやけどヒント出して分からんかったら最悪やで?」
まぁ、ヒント出したところで分かるはずもないんやけどさ。
「てかさぁ、加奈子ちゃんって合コン行き倒してるやろ??」とカマを掛ける。
「そんなことないけど…」っとちょっと不安げな返事。
「合コンで知り合った男に携帯とかアドレスとか教えまくってるんちゃうん?」と
少し強めに言うと「だって…でも何人かだけやし」みたいに自ら墓穴を掘ってくる。
「加奈子ちゃんの言う何人かって何人ぐらいのことなん?20?30人ぐらいとか?」
「え?そんなにはおらんけど…」「おらんけど…何人ぐらいなんよ?」と問い詰める。

「10人ぐらい…かな」だいたい女はこんな話を男にする場合には過小申告するもの。
「ホンマ?ホンマに10人ぐらいなん?」こうなったら頭の中はコンパで知り合った
男の顔が浮かんでは消えパニック状態に。
「て、ことはコンパで合ったことある人やんな?え、誰やろ?全然分からへん」
「いろんな男に教えるし誰か分からんくなるんちゃう?」とたたみ掛けてみる。
「そうやけど…」「そやろ?」「うん…」みたいな感じに。
「てか、オレはコンパちゃうで」ますますパニック。
ここから一番面白かった女は「あっ、分かった!TSUTAYAで会った人?」だと。
TSUTAYAでナンパされた男と勘違いしてきた。こうなったらオレはTSUTAYA君になりきる。
ますます墓穴を掘る女。オレはどんどん話を誘導して行き、ナンパの現場を再現していく。
ナンパされたのは1年ほど前。夜に1人でTSUTAYAにいるところをナンパされたとか。
その男はかなりタイプだったらしく、そのままお持ち帰り(彼女の部屋に)され即マン。
その後、彼女からメールや電話をしても返信などなく音信不通に。
なりすましながら会話を進めてどんどん墓穴を掘らす。

オレはすぐにズボンとパンツを脱ぎしこった。
息使いもわざと荒くしてしごいた。
俺「はあはあ興奮する興奮する。聞いてる?ねえ?」シコシコ
加奈子「・・・うん、聞いてるよ。」
俺「ああん、俺って変態?ねえ?変態?」シコシコ
加奈子「・・・」
俺「はあはあはあ、ちゃんと聞いてる?」シコシコ
加奈子「聞いてるよ」
俺「変態って言って、はあはあ」シコシコ
加奈子「・・・変態」
俺「ああん加奈子様?。好きですうう」シコシコ
加奈子「きもいって、加奈子様とかいうな!」
俺「あっはあはあ、すみません加奈子様、奴隷にしてください。」シコシコ
加奈子「何?奴隷って。怖いんだけど・・・」
俺「加奈子様初めて僕見たときどう思いました?」シコシコ
加奈子「別に・・・」
俺「僕は加奈子様の綺麗な足ばかりずっと見てました。気づいてました?」
加奈子「は?全然気づかなかった」
俺「はあはあ加奈子様逝きそう。逝きそうだよ?」MAXシコシコ
加奈子「早くいけって、変態、早くいけ」
俺「ああ、あああ、加奈子、加奈子いくいく」シコシコ
加奈子「まじでキモいって、お前。名前呼ぶなって」
俺「ああーん、加奈子様のおっぱい、加奈子様のおま○こ、ああんああん乳首?」どっぴゅどぴゅ
加奈子「・・・いったの?」
俺「うん。また電話するわ」
加奈子 ガチャ・・

泥酔女 お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…

「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ?ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。

てな、感じ
今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
GW中休みの時は逢おうって言う約束もした
まぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね…これってさ♪



S子の個人授業とネカマ俺

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はS子編です。

S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。

昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。

近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。

それがオフ会をきっかけに会う事になった。

A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。

この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。

同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思いをしていた俺。

来たい半分でS子の部屋に入っていった。

1LDKというその部屋はY美とは対照的にピンクを基調にしたいかにも女の子という部屋であった。

寝室は別にあり、リビングに置かれたノートパソコンが今日の教材だ。

自分でホームページを作っているS子は掲示板やチャットを組み込みたいということだった。

ノートパソコンをテーブルに置いて隣り合って座る。どうしてもお互いが接近することになってしまう。

S子は背が小さい。オフ会でも「150cmの定規で身長が測れちゃうの」と嘆いていた。

オフ会でもチェック済みなのだがS子は小さいながらも爆乳なのだ。自分では冗談っぽく「Dカップよー」なんて言っていたがもっとあるのは確かだ。

背が小さいのにおっぱいが大きいからどうしてもそこに目が行ってしまう。

そのたわわなおっぱいを前に冷静に教えることなどできるわけもなく、申し訳ないと思ったがテキトーに切り上げてしまった。
(まあ実際、大したことを聞かれたわけでもないし目的の掲示板とチャットはできたので)

そのまま昼食と食べるとお互いに夕方から用事があったので早々に別れた。

オフ会でS子の爆乳に惚れ、今日、新たにその乳を目の前にどうしてもその「中身」が見たいと思った俺。

当時、俺のお気に入りサイトで「ネカマ裁判」なるサイトがあったのだが、それを見ていた俺はふと、俺がネカマになってS子に近づくことはできないのか・・・と考えた。

というのもS子は常々「ホームページ見てメールしてくるのってオトコなんだよねぇ」と嘆いていた。

ってことは女を装えば意外と簡単なのではないか・・・と。

さっそく適当なフリーメールをゲットした俺はS子にメールを送信した。

「件名:女の子でもいいかなぁ」

と、まあわざとらしいメールだ。

メールにはあえてS子が同調するかのような内容を記載する。

オトコからのメールナンパメールが多いだの、すぐに会いたいだの、写真を送れ・・・などウザイよねー、、、みたいな内容だ。

俺がS子に聞いていた内容なのだからS子はすぐに返事をしてきた。

「女の子からのメールは初めてなの。びっくりしたけどうれしかった」

と始まりネカマ俺のメールに同調する内容が書かれていた。

それから毎日のようにS子とのメールが続いた。

ネカマ俺「今日はあの日でさー、気分悪いのに上司がさぁ」みたいな女にしかわからないというネタも振ってみる。

S子「そうなの?大変だねー。でも生理の日はホントに周りがうざったく感じるよね」

などと俺のことを本当に女と思って疑いをもたない。

さらにネカマ俺はS子に「あたしもホームページ欲しいなぁ。でもよくわからないのよね」などとメールを送る。

するとS子は「あっ、じゃあイイ人紹介するよ、メールでもいろいろ教えてくれるし!」と1つのサイトとメールアドレスを教えてくれた。

そう、感がイイ人は気づいたと思うが俺のサイトだ。

こうも簡単に引っかかるとは思わなかった。

ネカマ俺「さっそくそのサイトの管理人さんにメールしたよ。親切そうな人だね」・・・ワザとらしい。。

S子「でしょー、わからないことは何でも教えてくれるし、分かりやすいのよね」

二人に共通する「俺」の存在がS子とネカマ俺との距離感を一気に縮めたのは言うまでもない。

俺は第2の作戦を決行する。

ネカマ俺「ねぇ、あたし悩みあるのよねぇ・・・」

S子「え、何?あたしで良ければ聞いてあげるよ」

ネカマ俺「うん、彼氏とのことなんだけどエッチな話でもイイかな」

S子「あたしもあまり経験ないけど、相談に乗れるなら喜んで聞くよ」

俺はS子が彼氏とラブラブなのは知っていた。

ネカマ俺「Sちゃん、フェラチオってする??」

いきなりストレートに質問をぶつける。このほかにも「生理のときは口で処理する」とか「顔にかけたがる」など女にとってフェラチオといえばある意味、オトコと付き合う上では避けて通れないテーマであろう。あの小さいお口でS子はフェラしているのだろうか。

S子は生々しい俺の表現にうろたえるどころかこちらの予想を上回る返信メールを送ってきた。

S子はフェラチオは大好きだということがわかった。

自分から積極的にするし、口に出されるのも顔にかけられるのも拒絶しないどころかできる限り口で受け止めたいらしい。
気分的に顔にかけられたいときは自ら「顔にかけて」とお願いするという。

意外だった・・・正直S子は大きな目が愛くるしいどちらかといえばアイドル顔でエッチとは程遠い印象である。

その見た目のイメージに対しておっぱいだけが目立つそのボディとのギャップが男心をソソるのであった。

そんなS子の口から(実際はメールだが)飛び出す衝撃的な言葉の数々。

同姓であり「俺」という共通の友達を持つ仲というのはこうも簡単に人を信用させてしまうのか。

ネカマになってS子をだましている俺はここまで信用されているのか・・・と騙していることに少なからず罪悪感を抱きつつも自らの欲望に勝てるはずもなくメールの内容はエスカレートしていった。

こうして数々のメールのやりとりですべて聞き出したといってもいいくらいにS子の性癖を暴き出した俺。

いくつか紹介すると・・・。

・好きな体位はバックと騎乗位である

・クリ派でありクンニをされると失神してしまうのではないかというくらい感じてしまう

・バイブやローターを使って責めてもらうことも多い

・バイブは一度入れたことがあるが感じすぎてしまい挿入して使うことは少ない

・ナマでするのが好きだ

・ピルと基礎体温、膣外射精による避妊

・フェラは飽きない

・口内射精、顔射も好き

・外でエッチすることも多い

・夜の中学校のプールに忍び込んでプールサイドでセックスしたことがある

・夜の駐車場で車の中でカーセックスするのは日常茶飯事

・人目がないとわかるとすぐに野外でセックスしたくなる

いやいや、人は見かけによらない・・・ネタで話しているとは思えない。というのもオフ会でこれらの内容につながることを話していたのを良く覚えているのだ。

これでも大きな収穫と思ったがまだS子のおっぱいを拝むという目標は達成していない。

俺は第3の作戦を遂行することにした。

S子のセックス話に同調するかのようにメールを返信していたネカマ俺。ナンパメールに嫌気がさしていたS子はネカマ俺を完全に信じきっていたのだ。

ネカマ俺「S子ちゃんってどんなコなのかな?あたしはこんな顔だよ」

そういってある会員画像サイトで収集した200枚程度の画像から1枚を選んで送りつけた。

S子がエロサイトを見ているわけもなく、すぐにS子から写真が添付されてきた。もちろんS子本人である。

ネカマ俺「S子ちゃんってかわいいねー、なんかおっぱい大きそうだし」

添付されていた写真はS子の乳の大きさが十分に確認できるものであった。

ネカマ俺「S子ちゃん、肌すごくキレイでしょ、うらやましいなぁ。」

俺はメールでS子を褒めちぎる。そして最後にこう記した。

ネカマ俺「S子ちゃんのきれいな肌見てみたいな・・・」

そういって1枚、背中から写したヌードの写真を添付して送った。

S子「キレイな写真ありがとう。なんか芸術的な写真だったねぇ」

そりゃそうだ・・・プロが撮った写真だもん。

S子「あたしなんて全然魅力ないけど・・・」といいつつ1枚の画像が添付されていた。

そこにはブラを手で隠したS子であった。

手で隠した胸元は巨乳による胸の谷間がばっちり写っていた。

ネカマ俺「よし」

手で隠しているとはいえ、ついにS子の下着姿をゲットする。

わずかに見える下着、俺はすぐに返信を送る

ネカマ俺「ねえ、写真の下着、すごくかわいいんじゃないの??どこのやつ??見せてくれない?」

今度は下着姿の写真を探して送りつける。こっちが送っているんだから送らないと・・・とS子に思わせる作戦だ。

S子「そっちの下着もカワイイじゃないの。この下着はあたしのお気に入りでもあるんだぁ」

そういってブラとこぼれんばかりの巨乳が写し出された写真が送られてくる。

ネカマ俺「S子ちゃん、素敵だぁ。もっとないの??」

そんなやりとりでガードル姿やキャミソール姿の写真など10枚程度の写真を手に入れることに成功した。

しばらくこの写真をおかずに抜いたことは言うまでもない。

俺の要求はとどまることを知らずにエスカレートしていった。しかしS子はこれっぽっちも疑うことがなかった。

ネカマ俺「ねぇ、S子ちゃんてキワドイポーズの写真とかないの??」

俺は全裸でベッドの上で胸と隠し、開脚して股間に手を当てる写真を送った。

ネカマ俺「こういう見えそうで見えないのってエッチだよね。でもさ、なんか芸術っぽくない??」

S子「そうそう、あたしも実は写真、撮ったことありの」そういうと負けじとセクシーな送ってきた。

股間には脱ぎ捨てたパンティを置いて大きなおっぱいは手ブラで隠す。小さな手からはみ出そうなおっぱいに俺は思わず「おぉ」という言葉を上げずにはいられなかった。

いよいよ最大の目標である「おっぱい」だ。

例によって先制攻撃でこちらのヌードを送りつける。

S子「おっぱい写真、見せるの初めてだよ」

メールの内容からS子が戸惑い半分で送ってきたのがわかった。そんなS子に俺の興奮度はMAX直前だ。

そして添付ファイルを開く。

「・・・・・・」言葉を失うほどの美乳だった。

そう、初めて目にしたS子のおっぱいは予想を上回る大きさでしかも小さめな乳輪はきれいなピンク色であった。

色白のS子のおっぱいに浮き出た血管もなんだかエロい。重力で下に垂れ下がりそうになってはいるものの十分な張りのあるおっぱいはその形を崩していない。

ついに手に入れたS子のおっぱい写真。俺はS子の下着姿などすべての写真をA4サイズに印刷して並べてみた。

目の前に並ぶS子の写真は圧巻だった。

こうしてS子の写真に囲まれて俺は至福のときを過ごす・・・その日は3回は抜いただろうか。

しかしその写真を受信してからS子からの返信がなくなった。

何をしても返事がなく3日後にはホームページが閉鎖されメールも「あて先不明」となって戻ってくるようになってしまった。

相手がネカマだったことに気が付いたのは確かだろう。しかし俺とは気づいていないようだ。

なぜなら俺のところには「メールアドレス変わりました」とメールが届いたからだ。

何気なくメールアドレスを変えたことに触れてみるとS子はこう答えた。

S子「んー、ちょっといろいろあってさ」

何となく元気のないS子だったがそれ以来、ホームページを再び開設することもなくオフ会に誘っても参加しない、そんなS子と次第に疎遠になっていく俺だった。

今でもたまにS子の写真に囲まれて抜くことがある。今は年をとっただろうがピチピチのころのS子のヌードだ。

実はこの方法で写真のゲットまではできなかったが実際にオフ会であったメル友たち2人と会ったことはないが写真を送ってもらったことがあるコが1人、俺の罠にかかった。

実際に会った事があったり写真を見て俺好みであった女にネカマ俺は近づきS子と同じようにして性癖を聞き出すことに成功していた。

26歳のH子はスラリと背の高いOLだ。オトコ受けしそうなH子は意外にもオトコ関係が少なく、エッチは消極的。
挿入されることは妊娠の危険があるのでもっぱら自らが口や手で奉仕することが多いという。
そんなH子は自慢のフェラテクを惜しげもなくメールで披露してくれた。メールを読みながらH子にフェラされていると思いながら何度も抜いてしまった。

H子とはその後は「オトコを喜ばせるテクニック」を伝授したもらった。俺も経験したことのないようなプレイの数々にH子とのエッチを想像してしまう俺。ここからリアル俺につなげるのはどう考えても無理だったこともありネカマ俺、リアル俺ともに関係は自然消滅していった。

22歳のK子は大学生。実はまだ処女だった。そんなK子はセックスには興味津々だった。処女を守っているというよりチャンスがなかったそうだ。もしかしたらいただけるかも・・・などという期待をしたのは言うまでもない。S子のように音信不通になるとそのチャンスが消えるとK子はできるだけ普通の会話に徹した。オフ会であった彼女はお嬢様と言ってもいいくらいの美女で腰まで伸びた黒いストレートヘアが魅力的であった。今はフリーだということはメールで聞いていたしじっくりネカマ俺とリアル俺で責めて
みようと思ったいた。

20歳のM奈はA子と同じく俺のことを「センセイ」と呼んでくれた短大生。まだまだお子様から抜け切れない彼女はセックスは好きなのだが彼氏が膣外射精以外の避妊をしてくれないと悩んでいた。彼女とは会ったことがないが写真で見た彼女は活発そうな雰囲気の笑顔がかわいい女の子だった。リアル俺には「今日は彼とデートで・・・」と楽しそうにメールを送り、ネカマ俺には「今日もナマでしちゃった・・・始める前は言おうと思っても結局その場の雰囲気に流されてしまうの」とメールを送ってきた。

H子との関係は終わったがK子とM奈との関係はその後も続いていった。

ア ル バ イ ト

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾

これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起

でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。

最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

目消し無し、カラミ無しでイイギャラの仕事なんか、あまりなく
「SM系の雑誌で緊縛のちょっとギャラのイイ仕事あるけどいい?」
っていわれて、まぁカラミないからいいや。って思い。

撮影当日、彼女が帰ってくると、手首とかに縛られた跡が。
何されたか、きけずにいました。

その後、もういっかい、緊縛の仕事。友達も誘ってレズのSMごっこ
の撮影をしてきました。
やっぱり、帰ってくるとカラダには縛った跡が。

後日、2回目の撮影の雑誌みたら・・・
ロープで縛られたり、ビニールテープでぐるぐる巻きにされて
バイブ入れられたり、乳首を割り箸で挟まれたり、アナルにボー
ルペン入れられたり・・・

やったことのない、プレイ内容見て、鬱勃起。
セックスのとき、それを思い出しながら、何回も回復してました。

その後、事務所から電話が。
「疑似カラミあるけどどう?」って内容。
「いいでしょ?ギャラもいいしさ」
疑似カラミだから、まあ挿入ないし、やってるフリでしょう。
入れてるフリ、フェラしてるフリ。
しぶしぶOK。
(だんだんエスカレートしてるよ。泣)

撮影前日に、なぜか彼女はパイパンにしてました。
なんか、撮影条件がパイパンらしく。
前日、パイパンの彼女相手に大興奮しながらハメました。
「キスマークはだめだからね」に少し鬱。

撮影当日
「今撮影中なの。空き時間だから電話してみた」と彼女の電話が。
そのときは、撮影内容は教えてくれませんでした。

彼女が部屋に戻ってくると、いきなり、求めてきました。
「メチャクチャにして!」
よっぽど撮影でストレスたまったんでしょう。
詳しくは内容教えてくれませんでした。
ただ「撮影中ダメっておもっていても濡れちゃうの」
って言葉に興奮。 思いのほかフェラもさせられたのこと。
「でも、ゴムフェラだったんだよ」と言われ複雑な心境に。

フィニッシュの時に、いつもはさせてくれない顔射を
「顔にかけて」って彼女からせがんできて。
理由を聞くと
「顔射されちゃった・・・」
え!? ゴムフェラ疑似カラミなのに、いちいちゴムはずして
顔射っすか? 偽ザーメンつかわないの?
「でもね、鼻のあたりに、2?3滴だよ」ってわけわからない
フォローが。
彼女が顔射されてるところなんて、想像出来ずにいました。

その後、ナンパビデオの撮影
内容は「スカートめくるだけを」しました。

撮影は全部で5回でした。

後日、ブルセラ系雑誌で彼女みかけると(疑似カラミの分)
いきなり、風呂場でしゃぶらされていました。
次ページで、パイパンのアソコを自分でひらかされていたり
指挿入していて、さらに次のページでは、しつこくフェラ
バイブ挿入でシーツがたくさん濡れていて、
疑似カラミは、消しもあるので入ってる風に見えて、鬱勃起
そのあと、腹上射精を、パイパンのドアップから映してあって。

最後のページめくると、ページいっぱいに大量顔射されている彼女が。
「まさか」
信じたくなくて、ホクロ照合したり・・・
でも、まぎれもなく彼女で、複雑な気分で勃起。
とりあえず、雑誌買ってオナニーしまくりました。

その後、彼女に雑誌見たハナシしたら、「自分もみる」っていうことに
なって、うちにきて、一緒に雑誌見てたら勃起して、なぜかケンカに
なりました。 そして雑誌をとりあげられました。

その後、ナンパビデオも発売。

ナンパビデオ見たってハナシすると「もうそのことには触れないで」
ってまたケンカに。

ビデオの内容は・・・
スカートめくるだけだったはずが、パンツ食い込まされたり、脱がされ
ておま○こ撮られたり、上半身もぬがされて、乳房があらわになって
リアルタイムで揺れる乳房に、雑誌とは違う大興奮。

もう、その彼女とはわかれましたが・・・

雑誌はというと、そのとき撮った素材が使い回されて未だにでまわっ
ます。 パンチラは使い回されなかったけど、緊縛はあちこちのSM
系雑誌で。 疑似カラミは、ナンパ系雑誌で、もう20冊近くに。

だんだん、消しの面積が小さくなって、そのたびにさらに興奮。
使い回されるたびに、違うカットが載っていて「あーこんなことも
されたんだ」って。

最後にみた雑誌には、全裸で電話かけているシーンがあって、「
あー、このときに電話かけてきたんだ。」って思うと切なく。
顔面騎乗でフェラさせられて、イヤイヤ顔射させられているカット
が、身内だけに、リアルにみえて、いまだにオカズです。

・・・雑誌実在します 汗 実話。
みつけた雑誌は、全部スキャンしたりして。
まだ、あるんだろうなー。全部みたい。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22

2008年8月22日(金)

こんにちは細川幹夫です。
今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。

なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。
僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。
その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。

社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。
まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。
僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・

すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。
僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。
そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。

でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。
その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。
僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。

彼の名前は「高沢勇次」と言って、色黒でスポーツが出来そうなイケメンだった。
高沢さんは備品関係の場所やコピー機の操作などが、分からなかったので、その辺を教えてあげたり、喫煙場所や、お昼時の定食屋まで世話をしていました。

最初は物腰の柔らかな好青年と思っていたのですが、1週間もすると、簡単な雑用も言ってくるようになりました。
僕は断れない性格なので、ついつい引き受けていると、調子に乗って本性をドンドン見せてきました。

とにかく裏表が激しく、僕や下請け業者に対する態度がムチャクチャ悪いのですが、女の子や専務達には凄く丁寧に喋っていました。
コンサルタントと言うのは、困っている会社を助ける仕事だと思っていましたが、高沢さんを見ていると、クライアントを物として見ていて、「ここはまだ搾り取れるよ」とか「潰れる寸前が美味しんだよ」などと、自分より遥かに年上の経営者達を愚ろうしているのが凄く腹が立ちます!

ですが、悔しい事に、仕事は順調で初月から新規のクライアントと契約もして、専務の口利きで、うちの会社とも契約したそうです。
そして更に悔しい事がありました。
高沢さんは結婚しているのですが、先日奥さんが専務に挨拶しに会社にきて、初めて見たのですが、ムチャクチャ綺麗なんです!
スタイルがイイのが丸分かりで、「藤原○香」さんみたいな顔だちと、明らかな巨乳が分かりました。

僕は何もかもが悔しくて、負け犬の自分が情けなくなりました。
そして今週の水曜日に刈塾長を誘って、飲みに行った時に、ついつい愚痴ってしまいました。

幹夫:「何であんな性格悪い奴がイイ思いするんすかねー・・・あいつの人生パーフェクトじゃないっすか?」
塾長:「まぁ欲が強い奴は、人生うまくイキ易いからな!お前ももっとガツガツ行けよ!」
幹夫:「そんなもんですかねー・・・まぁ僕は今の生活で満足しては無いですけど・・・楽しいですよ・・・」
塾長:「高沢も一緒だよ、あいつは強欲だから、今の生活なんて満足してねーんだよ、お前も高沢も目標に対する満足度は同じだよ、気にすんな!」
幹夫:「はぁー、そうですかねー、でも毎日同じフロアーに居るのってキツいなー」
塾長:「じゃあヤッちゃえよ、その綺麗な人妻を!そうすりゃ高沢の女取ったっつー達成感と征服感で少しは落着くだろ!」
幹夫:「いやいやいや無理っすよ!僕が女を取るなんて!今まで取られてばっかりですもん!」
塾長:「無理な事なんてねーよ!頭使えよ!無理な事を打開する作戦を考えんのが一番楽しんだろ?」
幹夫:「そうかもしれないですけどー・・・」

そんなやり取りがあって僕は真剣に考え始めた。
塾長いわく、「真っ向からナンパしてもイイけど、失敗出来ねーから、取り敢えずその女の周辺を調べろ!」とアドバイスをもらった。
周辺を調べて、例えば万引きしてたり、不倫してたり、借金してたら、そこからつけ込めるだろ!っと言う事だった!

更に嬉しい事に、その人妻を落とす為に、平日外出したかったら、塾長が何とかしてくれると言うのだ!

そして今日金曜日、高沢の机の周りを見ていると、デザイナーズレストラン系のダイレクトメールが置いてあったので、こっそり見ると、自宅に届いた物を会社に持ってきた様で、あいつの住所を知る事が出来た!
ついでに高沢の週末の予定も聞いて見ると、今日はこの後、ダイレクトメールのレストランに飲みに行って、明日は出社して、日曜日はクライアントとゴルフに行くらしい。

僕は今週から、週末はしばらく探偵ごっこの様に、人妻の身辺調査をする事になった!
何故か今からすごーーーーくワクワクしてきましたああああ!

僕は土日は休みなので、大体は彼女か家族と過ごしているんですけど、今週は忙しいので、さっき彼女に会えない事を電話しました。

すると、電話に出た彼女は「うんっ、はっ、はっ、どうしたっの、ハァハァ」と声がおかしい。
必死に声を我慢している様な感じで、しばらく話していると、「あーーー、もう無理だよ、ああ、あっ、あっ、やばい、バレちゃうよ、あん、あん、ハァハァ」と感じている様だった。

相手はすぐに分かった、塾長だった・・・
いつもは3人で会うのだが、今日は2人でこっそり会ったようだ。
初めての事で動揺したが、やっぱりアソコはビンビンになっていて、そのままズボンを下してオナニーをしてしまった。

彼女:「あああ、ゴメン、ごめんね、ああ、あん、あん、断れなくて、ハァハァ、いやああああ、ダメ、気持ちイイ」
塾長:「幹夫わりーな、彼女のマ○コ使ってるわ、今日は俺がずっと使うからな」
彼女:「あああ、ハァハァ、うぐっ、んっ、うはぁ、あん、あん、あああ、いやああ、イイ、すごい、凄いイイ」
塾長:「あああ、おいっ、出すぞ、ああ?中に出すぞ、イクぞ、イク、ああ、出る、ああああ」
彼女:「ああああ、出して、いっぱい出して、ああ、すごい、おっきい、おっきい、幹夫なんかよりおっきいのおおおお、あああ、あん、あん、イイ、出して、あああ、イク、あたしも、イク、イクイク、いやあああ、うはぁっ、あふっ、はっ、ハァハァ」

彼女と同時に僕もイッて、そのまま電話を切りました。
少し悲しかったですが、その分興奮も有りました。

今日は早く寝て、明日から2日間は張り込みです!超楽しみです!

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(続編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(前編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。

巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」

皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」

男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」

男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、視線でオナニーしている様に感じていたのです。

巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」

と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。

由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」

凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

つづく・・・・・


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