萌え体験談

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ナンパ

男2女2で4Pしたら興奮しすぎてすぐに逝き、悲惨なことになった

スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。
結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。
4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ

部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。オレも慌てて自分の相手を攻め始める。彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!
因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。

オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。
オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。

Tが挿入した瞬間
「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。
Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。
ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。
Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。

かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!
その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

全てが終わった……。

握られた瞬間に大量のものが飛び出した!
「……………。」
オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。
Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。とても恥ずかしい!
落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。まだ出来るでしょ。」とそっと口でくわえてくれた。

2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

みるみるうちにお口の中で復活していく。そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!
大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

今度こそ大丈夫!

徐々に動きを速めようとしたその時
「ああああああ?っ!」「いく???っ!」
Tの相手の声が大きくなった。
見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。
ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。

3回戦はない。正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

オレは「ロビーへ行ってる」と告げ思い空気から逃げ出した。他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。
すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。「T君、帰るってもうじきここに来るよ。」

落ち着いたオレはTが来るまで女の子と少し喋った。
相手もさっきの事には触れないので。かなり救われた。
女の子の話しは面白く色々なことを話すのでかなり立ち直ったオレだが、やはりTがなかなか来ない事に少しイラついている。
「しかし遅いね??、ちょっと様子見に行こうか?」と女の子に誘われたが。オレは………。

オレはTがまたやってる様な気がして「ゴメン!オレここにいるから呼んで来て!」と女の子に頼んだ。
又少し、ここで一人!しかし今度はすぐ来るだろう。もう夜中、考えてみれば何も食べてない。ロビーは暖房が入って無いのかとても寒い。

遅い!来ない!
呼びにいってからもう2時間近く来ない。訳が分からずイライラするオレ。なぜか呼びにいったオレの相手のコまでもう戻って来なかった。

結局Tが来たのは朝になってから!
「ゴメンゴメン悪いっ!ついつい寝ちゃて。さあ?帰ろ!」
Tは謝りながら現れたがオレの目を見ない。
その時、オレはTがオレの相手だったコともエッチした予感がした。
「お前ねてないだろ」と帰りの道中を全てTが運転してくれたのは嬉しかった正直Tと話すのが嫌で寝たふりしていた。

途中Tの携帯が鳴り、直ぐにさっきの2人からだとわかったが!オレは寝たふりを続けたもうどうでもよかったのだ。
しかし嫌でも電話の内容が聞こえてくる!
「うん?あぁ寝てる!完璧」

Tはオレが起きていることを疑いもせずに話し続けてる。電話の相手が最初はTとやったコそして途中でオレの相手だったコにかわったのもわかった。
どうやら又会うらしい!そして今度はオレではなくオレ達の職場の先輩をつれていくと約束していた。

とても永く感じたスキーから帰り
オレは今回の事をTに口止めしたかったが止めた、Tを信用したかったのだ。
それから何日か経っても幸い、職場で噂も広がらず平穏な日々が過ぎていて、オレも立ち直り忘れかけていた。

………しかしその後ある日!

突然先輩に「てん、いち君!」と声を掛けられた。
「????」てん、いち君?
わからない!てん、いち君の意味が全くわからない。オレの事??

考えているオレに対して先輩はニヤニヤしながら「お前っ、そ?と?お早いらしいな?」と続けた。
オレはその時Tとこの先輩とがあの女の子2人と会う約束をしていた事を思い出した。

あの日の事だと直ぐに理解したがオレは「何のことですか?」ととぼけてみせた。しかしこの先輩はデリカシーが全くない!容赦ない質問が続く。
「ところでお前ひと擦りでも気持ち良いの??」
オレは5回は擦ったつもりだっ。と思いながらも「ところで、てん、いち君って何の事ですか?」強がって少し怒った口調で尋ねた。

「Tから全部聞いたよ」
先輩は全て話してくれた。まだ先輩は会っただけでエッチはヤッテないらしくそれは少し嬉しく感じたがあの日のT達の事を聞かされて衝撃を受けた。

あの日ヤハリTはオレの相手ともヤッたらしい。その時、Tの相手は参加しなかったが2人がヤル事は薦めていたそうだ。
でっ。てん、いち君の意味は?というと。

Tがオレの相手とヤッタあと男性経験を尋ねたところ
「う??ん、12,1人かな?」と答えたそうだ。
そう!オレとの1回はあのコにとって0,1回らしい。その話で3人大爆笑したんだって。
…………(泣)
オレは哀しかった。少し好きになっていた女の子と親友に裏切られた気分だった。

でっ何が悲惨かというと
それ以来、おれの彼女意外では勃たないことだ。ナンパは2度と出来ないので勿論、風俗の話だか…
完全なイン○ではないがあまり堅くならない!翻蛮系では入れることが出来ないし、お口系では堅くなったと思った瞬間に出ちゅう(泣)。

彼女とのエッチがかろうじてやれているが、それでも時々元気なくて
彼女に浮気を疑われている。

今の彼女にフラレたらもうエッチは2度と出来ないのかも!
おわり因みにオレまだ27歳です。

女友達同士で住んでいる家に行ってセックスして、家主女に手コキして貰った

え?今から5年ほど前の話ですが、当時、メールでナンパが仲間内ではやっていた。
今みたいに、イタメールとかそんなにうるさくなかったし適当にメール送って返事まち。
返事が返ってくる確率は10%ぐらいかな、それからセックルにもっていけるのが1%ぐらい。
結局セックルまでにもっていけたのは5人だったかな?
そのうちの1人で26歳のマリって名前だったと思うが、設計の仕事をしている女との話しです。

メール交換期間は6ヶ月ぐらいしてたかな?いま思えばもっと短期決戦で決めたかったが
当時漏れは、同棲中のためいざ会う段取りを決めても、みんな遠方のため日帰りができず
泊まりでしか決行できない。同棲中に泊まりで出かけることは不可能にちかかったので
いい言い訳ができるまで時期を待っていたが、どうやってもいい言い訳が思い浮かばない。
普段だったら適当に言えば済むんだけど、後ろめたさがあるのでいい加減な嘘ではバレルと
妙に慎重になっていた。

その同棲相手とはかなり永い付き合い・同棲だったので、普段の行動はお見通しです。
あっ因みにその同棲相手とは結婚しました。
そこで、毎年恒例の高校時代の仲良しグループの忘年会が徹マンになったと演出をした。
葉書で徹マンの案内を自ら印刷し投函し、彼女に見せてOKをもらい作戦決行です。
初めてみるメル友の容姿を想像しながら、待ち合わせ場所で股間と胸をふくらせながら
過去のメールのやり取りに思いを馳せる。その中の一言が妙に胸に残っている。
「友達と一緒に住んでるけど、別に家に来ても全然かまないし、泊まってもいいよ」
この時は、いい人ぶって「それじゃ友達に悪いからいいよ」って断ってましたが
内心「これはセックルOKってこと?でも1ルームで友達がいたらセックルはできないな」
って複雑な心境でしたが、なにがなんでもセックルすると心に誓いました。

そうこうしているうちに、メル友登場です!!!!!!
ハッキリ言ってブスです!髪の毛がいわゆる陰毛です!これはダメです!全くダメです!
メールのやりとりでは漏れとメールしている期間中に彼氏と別れたようなこと言ってましたが、
疑問が残るような容姿でした。100点満点で言えば、34点ぐらいですね。。。
過去のメル友から通算4連敗の記録を引っさげいざ、新宿の飲み屋街へと!
漏れは田舎者だから、新宿なんて歩くの初めてだししかも土曜だったし不安で
ちょろちょろしてたら、陰毛子が何気なく袖を引っ張って誘導してくれます。
その接し方でこれはセックルできるなと確信しましたね。
自分で言うのもなんですが、漏れの容姿は中々だと思っているので陰毛子レベルの女を
落とすことは自信があったし、6ヶ月のメール期間中いい人ぶって好感度を上げていたので
セックルにもっていく自信は100%ありましたね。

長くなりそうなので、途中をすっ飛ばします。
2次会で飲んでいる席に、その同居している友達を呼んで3人で飲もうってことで
連絡をしたんですが、その友達は用事があって来れないとのこと
後で聞くと、なんだか彼氏と別れるとか別れないの話しをしていたらしい。
で、結局2人で飲んでいてもつまらないし、時間もかなり遅いから家に行くことになった。
途中、コンビニによって漏れは歯ブラシ、陰毛子は翌日食べるであろうパンや飲み物を購入し
いざ陰毛子の部屋に入ると、部屋に電気は消えていて同居の彼女は男性となにやら電話中。
「おじゃまします」と控えめに言う漏れに対し、同居の友達は
「あれ?陰毛子の彼氏?格好いいじゃん。」と軽くおべんちゃら。
同居の女性はくらがかりの中で見る限り中々の美人に見えましたね。
少なくとも陰毛子よりはね。

同居の彼女はダブルサイズのベットの上で男性との電話を少しの間していた。
電話の内容は、なんだかその男(メル友と思われる)に誘われているような感じで、
「なんか怖くない?」とか、自分の容姿を盛んに説明し、相手の容姿も尋ねているようだった。
その会話を尻目に陰毛子の寝床(なぜかロフトでした)へと。
暗いし(漏れはコンタクトでしかも鳥目)、階段が急だし、荷物をもっているしで
慎重にロフトを登っていった。
同居の彼女はベット(しかもダブル)なのになぜロフト?と疑問を抱きつつロフト登頂成功。
そこでまた驚きましたよ。ロフトで寝ること自体激しく疑問なのにロフトになぜか荷物が。
ダンボールの中に服とかバックとかが入っていた。えっ?これが箪笥?
狭いロフトに更に荷物、こんな状況で2人で寝れるのかと不安にありましたね。

自分の荷物を箪笥(?)の上に置き、ひと段落つくと同居の彼女が色々と質問してきます。
どうやら陰毛子は漏れとのことは全然説明していなかった様子。
話しをしながら、陰毛子の体へ腕を回し引き寄せながら話しを続けました。
30分ぐらい話してたかな?同居の彼女が明日早いのでもう寝るといって寝てしまいました。
気を利かせたのかどうか分かりませんが、そこから陰毛子と小声で同居の彼女が寝付くのを待ちました。
少し離れているので、同居の彼女(以下彼女という)が寝ているかどうかが分からない。
酔っているし、時間も遅いし眠たいしで漏れは我慢できなくなり、まずはチユーをしました。
陰毛子も別に嫌がりもせずに、舌を絡めてのディープなキス。
左手は陰毛子の体に絡めてあるので、自由に利く右手で耳たぶから首筋へと這わす。
少し感じているのか陰毛子も漏れの体に腕を回し、きつく抱きしめてきます。

漏れの唇は陰毛子の唇を離れ、相手の頬を伝い首筋へと。
耳の裏から、唇が触れるか触れないかのソフトタッチで唇を下へと這わす。
漏れの体に回した腕に力が入ると同時に「うぅん・・・」と微かに声が漏れる。
声が漏れて彼女にばれたらまずいと思い、再びチューをし口を塞ぐ。
髪を右手でかきあげ、(やっぱり陰毛みたいだ、キューティクルがなくてゴワゴワすると思ったのは言うまでもない)
うなじを撫で、ながら再度首筋に唇を這わす。今度は声は出なかった。

胸を揉もうと思い、右手をシャツに中に入れた時に陰毛子が言いました。
「今はダメ、明日ね?」っておいおいそれはないだろうって正直思いましたね。
漏れの過去の教訓では、女の「またね」こそあてにならないものはない!
今しないと、明日になって素面になり、明るくなっては絶対に出来ないって確信していたから
陰毛子に「明日では絶対にダメ。漏れ今陰毛子としたい。このままじゃ眠れないよ」って言いました。
陰毛子の拒否も所詮ポーズと思っていたので、言葉と少し強引な攻めで落ちることは確信していたので
チューをしながら、再度胸をまさぐりはじめました。陰毛子も漏れの手を止めようと多少の抵抗をしてきますが
全然力も入ってなくて、漏れの手に自分の手を添えてポーズだけの抵抗。
まずはブラの上から胸を揉みながら、乳首を捜す。大き目の乳首なのですぐに分かりました。
乳首を挟んでぐりぐりとすると、陰毛子も感じてきたのか抵抗してた手にも力がなく
漏れの手からするりと落ちました。これで心置きなく攻めることができると確信し
今度はブラの下側から手を滑り込まして直接乳首をぐりぐり。

結論から言うと、陰毛子改めマリとはセックルしました。

マリは結構おとなしく見えて、自らフェラる程の女性でした。
あと同居の彼女には夜マリとセックル後(といっても、ティッシュがなかったので
発射は出来なかったが、でも結局夜と朝に2発出しました)にトイレで手コキしてもらいました。
彼女に手コキではなくフェラをお願いしましたが、彼女曰く
「だってマリとした後でしょ?さすがにその直後に口ではできないよ」って
もっともらしいこと言われましたね。ま?当然ですかね。

台湾の子とセックスしたった

今までに数回の台湾渡航経験あり。全て個人旅行。
台湾に行ったきっかけは学生時代の研修旅行。

それまでは台湾ってどこ?ぐらいのレベルだった。

初めて台湾人とナンパからセックスしたのは2回目の台湾
初台湾で味を占めた悪友と私は3人で2ヶ月後ぐらいに台湾にカムバックw
だってモテるんだものw

初めての台湾で悪友たちと初めてClubへ行った。
普通の踊るほうな。
そこでナンパしたら結構モテるんだなこれが。

その時はClubでナンパした子といちゃいちゃしたり
あろうことか大学で宿泊してるホテルに連れ込んだりして
そこでもセックス手前までしていた。

ちなみに後輩達に研修中の我々の話は武勇伝として語り継がれていたw

2回目の台湾で台北の某有名Clubに足を運んだ私。
そこで彼女と出会う事になる。

Clubで出会った彼女。
当時27歳で会社員。台北には違う街から旅行に来ていた。

大学で日本語を専攻していたらしく片言の日本語で会話が出来た。
今まで台湾人とはカタコトの英語で話していたため
彼女が日本語が出来るのはありがたかった。

ナンパした彼女(仮名リンリン)とはバーカウンターで話したり、
一緒に踊ったり、出入り自由なClubだったので外に連れ出してお話した

リンリンとは番号を聞いてClubでバイバイした。
10日ぐらい滞在した学生の暇つぶし旅行なので
とりあえずまた会えるかな?程度にリンリンに翌日電話してみた。

電話をかけるとリンリンは今日台北から自分の街へ帰ると言う。
電話口で「1ちゃんも暇だったら私の街に遊びに来てね。案内するよ。」
と言われた。思ってた以上にリンリンの食いつきがあるのかなとオモタ

しかしここはアウェイ
相手の街とか何があるか怖いのでリンリンには
「暇な時があったら連絡するねー」と言って電話を切った
そして事の顛末を一緒に台湾に来ていた悪友に相談した

悪友は笑みを浮かべて一言
「台湾人は社交辞令言わないらしいぞw言ってこいよw」
謎のそそのかしをされた俺は
気づいたらリンリンに電話をかけなおした
すんなり彼女が休みの日に会うことになった

その日が来た。リンリンが住んでいるのは
台湾第三の都市台中
俺は台北に友人達を残してリュック一つでリンリンの街を目指した

高速バスで到着してリンリンに電話した
台中駅前のコンビニで待ち合わせた
そしてリンリンからヘルメットを手渡される
え?と一瞬戸惑ったが理解した
リンリンと原チャリ2ケツである

恐々しつつ彼女の原チャに跨り駅を後にした
台湾は日本よりも交通事情が悪いためとにかく怖い
車も原チャも結構なスピードで飛ばしてくる
俺はリンリンのお腹に優しく捕まっておく

リンリンとはその日、オシャレなイタ飯屋に行ってパスタを食べたり
ショッピングモールへ行ったり、夜市に行ったりした
そして私が泊まるホテルもその場で予約してくれた

驚いたのはそれまでリンリンが全て奢ってくれたこと
悪いと思いせめて半分出すと何度も主張したが、
"私の街を私が案内するのだからもてなすのは当然"
のようなことを言ってた

台湾の文化なのかなと思ったが
後から聞くと彼女はどうやら裕福な家の娘のようだった

彼女はホテルまで送ってくれた
駅前のシティホテルみたいな所だった
自分から誘ったのか何となく雰囲気でそうなったかは
覚えてないが彼女も一緒に部屋まで来た

とりあえず部屋でTV見ながら後ろから抱きしめてみる
モーマンタイだった
膝枕してもらう
モーマンタイだった
気づいたらべロチューしていた

べロチューしてたらリンリンは
「私シャワー浴ビルヨー」と言って風呂へ消えた
一緒に入りたいなと思った俺も全裸で風呂へ向かった

風呂へ一緒に入ろうとしたら「ダメダヨー」
怒られたw

俺もシャワーに入った後、2人でベットの上でゴロンってなった
「アナタ将来何二ナリタイー?」
「給料ガ高カッタラ日本ヘ遊ビ行ケルノニー」
リンリンの事をととても可愛いと思った
さっきよりもエロくべロチューした

リンリンは顔は加藤夏希風の濃い顔立ちだったんだが
色は白くて肌もとても綺麗だった
胸は綺麗でCカップぐらいだった
興奮してとにかく夢中で舐めまわしたの覚えてる

下のほうも攻めてみた
リンリンも次第に声が大きくなる
ニュアンス的には「ン…ン…」って感じで聞こえるんだけど
「ンニュ…ン…ンニュ」とあえでいて日本人と微妙に違うなと思った

驚いたのはそれまで「恥ズカシイヨ…」とか
言ってたリンリンも前戯が終わる頃には完全にスイッチが入ってた
入れ替わりで今度は俺が舐められる番になったのだが
これがとにかく上手かった
頭グリングリンされながらフェラされた

スイッチの入ったリンリンはそのまま俺をマングリ返し
???
リンリンはべろべろと俺のアナルを舐めだした
アナルを舐められたのは当時初めてで
あまりの気持ちよさに声が結構出てしまったw

いざ挿入かなと思いリンリンに入れていいか確認してね
「サックシテ」と言われた。あぁコンドームかと思い
カバンに常備させておいたコンドームを装着した
薄明りに照らされたリンリンの体が火照っててエロかった

挿入したあと興奮してた俺は一心不乱で腰をふった
リンリンはセックスが久しぶりらしく
「大キイヨーチョトイタイ//」と言われた
それ以後優しいピストンを心がけた
リンリンは「ンニュ…ン…ンニュ」と気持ちよさそうだった

色々体位を変えたのち正常位で果てた
台湾旅行中溜まっていたので、とにかく出た
リンリンは肩で息をしながら俺の背中に手を伸ばし
自分の胸におしつけた

リンリンとのピロートークで中国と台湾の政治問題とか
台湾の民族問題について熱く語ったのを覚えてるw

二回戦をしたのち
リンリンの家はママが厳しくて外泊が禁止らしく帰ると言った
服を着てリンリンを送ろうと扉の前まで来た時
リンリンがカバンをガサコソして俺に香水をふりかけてきた
???

「今日ハ私ノニオイデ寝テネー」
萌え死にするかと思ってリンリンにチューしまくった

翌日の夕方には俺は台北に帰る
朝からリンリンはまたバイクでやってきて
色々遊びまわった

帰る前に土産物屋に連れてってもらい友人に土産を買う一方、
お金を出してもらった感謝から
リンリンにお菓子と貯金箱的なものを買ってプレゼントした
貯金箱を渡しながら"お金を貯めて日本に遊びに来て"と言った

駅に向かう道中の2ケツでも
"リンリンともう会えないのかも"と思うと急にせつなくなってきて
彼女のお腹により強くすがりついたのを覚えてる
リンリンも信号で止まる度にせつなげに私の手を触っていた

リンリンは駅の近くで唐揚げを買って
「電車ノ中デ食べテネ」言って渡してきた
電車切符を買って彼女と別れた
「また会いに来るよ」
「会エルノ楽シミニシテルヨー」
笑って振舞う彼女もどこか寂しそうだった

リンリンと別れた後、駅のホームで泣いた
なんでかわからないけど気づいたら涙が出てきた
台中の駅のホームで涙を流す1人の日本人青年
周りはさぞドンビキだったろうw

帰りの電車内で寝ていると八角の匂いで目が覚めた
視線を横にやると、おじいさんが一心不乱に茹で卵を食べていた
電車の中でかよと思いつつも
俺も彼女から貰ったから揚げを口一杯頬張った

リンリンとはその後1回会ったきり
俺も台北で色々な子と遊んでるうちにリンリンの事は忘れてた
もう30過ぎか。結婚でもしちゃったかな

テキトー語録

・「いやー高田さんいい体してますねー何かやってるんですか?」「将棋」

・「オバマが就任した1月21日はオレの誕生日だから、オバマを見たらオレを思い出してほしいんだ」

・「キミ、松嶋菜々子に似てるって言われない?言われないの?じゃぁ、似てないんだね」

・「君、松嶋奈々子に似てるって言われない? つめの形が」

・「オレはこう見えても車にはうるさいよ。(車に向かって)わーっっ!!」

・「今、日本の景気が悪いからイチローに来てもらって日本でたくさん買い物してほしいんだ。月餅500個とか」

・番組の企画で生田神社に行って絵馬に書いた願い事『大御所が皆コケてオレの時代が来ますように』

・「新鮮ですねー、これだけのマグロだと高いんでしょ?二億くらいするの?」

・「ヒゲは役作りで伸ばしてるんだよ。まだ役は来てないけどね」

・還暦祝いで花束を貰った時にマネージャーに一言「これ(花束) お金にかえてきて」

・「日本でサーフィン最初にはじめたの俺だよ? そうじゃないかもしれないけど」

・「僕は大統領になれるような人間じゃないね、なれて首相だね」

・「テニスとペニスどっちが好き?」

・「あれ、君ハーフ? お父さんとお母さんの」

・「ジェニファー・ロペスって、毎日Hしないとダメだっていう条件をつけて結婚しようとして婚約解消したんだって。
 オレだったら『ウォン・ビー・ロング』って言っちゃうね。意味はわかんないけど」

・「焼酎ってカロリー低いっていうけど、飲まなきゃカロリーゼロだよね」

・「オレは依頼が来たら小学生の役もやっちゃうよ」

・番組収録中「あ、今日中に返さなくちゃいけないビデオがあったんだ。もう帰っていい?」

・「オレが持ってる車はすごいよ。ハンドルを左に回すと左に曲がるんだよ」

・椎名林檎との会話で
 「ピアノなんか弾いたりするの?」
 椎名林檎『まぁちょちょいと』
 「すごいね?僕なんかピアノ弾くっていったら10センチくらぃ後ろにしか引けないよ」

・「お茶漬けにするとコシヒカリもササニシキも同じだよね」

・元気が出るテレビで美人空手少女にインタビュー
 「君は、どうして空手を始めたの?」
 少女「父が、やっていたので...」
 「あ?そうなの。で、それは左の乳なの それとも右の乳?」

・「キミ、オレの好みだね。なんとかしないといけないね」

・「優しい男と優しすぎる男の違いは?」と訊かれて
「まぁ一番の違いは優しい男より優しすぎる男の方が字数が多いよね」

・「オレは名古屋に行ったら中日ファンっていうことにしてるんだけど、何も知らないんだ」

・「早いものでもう1月が終わってしまいますが、どうですか?高田さん」
高田純次「そりゃあ1月も終わるし2月になれば2月も終わるし、どうって聞かれてもねぇ」

・「オレがテレビでお尻を出しているのを見て『この人、年寄りなのに頑張ってるわね?』って言ってもらえたらそれでいいんだ」

・「オレは『ストレス』っていう言葉をさっき初めて聞いたよ」

・「オレが都知事になったら、都民全員でピクニックに行こうと思ってるんだ」

・「オレも『おネエMANS』に憧れてて、一時期おネエMANになろうとしたんだけど、2年くらいはかかるって聞いて諦めたんだ」

・「『オレもヘアヌードを撮りたい』って言ったら事務所の人にひっぱたかれたよ」

・「オレはトシだからオーラのかわりにオナラを出すんだ」

・「俺からエロを抜くと体の染みしか残らない」

・「『J?POP』のJは、『純次』のJだよ」

・「『ジャスコ』って女の子の名前?」

・「最近はホテルに泊まると部屋にバナナが置いてあるんだ。ウエルカムバナナだよ」

・「自慢じゃないけど、ウチのトイレは水洗なんだ。自慢じゃないけど」

・飯島愛に「高田さんの人生を採点すると、0点ですね」と言われて
「0点か・・・原点に戻れってことだな」

・「ジョニーデップって152センチぐらいしかないらしいよ。ウソだけど」

・ロケ中に子供に向かって
「さぁ?これからどうする? キャバクラにでも行こうか?」

・「サザンオールスターズを日本語に略すと『南方総出演』だよ」

・有能な部下に追い越されそうだという人生相談に
「その部下を駅の階段から突き落とすしかないね」

・昔、右半分と左半分で全く違うすっとんきょうな格好で出てきて、
「今日のファッションは左を埼玉、右は千葉を意識しました」

・「この前ナンパしたら娘の同級生だったよ」

・「水虫を治そうと思って病院に行ったんだけど、女医さんがあまりに綺麗だったんで『水虫が・・・』って言えなくて『ヒザが悪いんです』って言っちゃったんだ」

・田中義剛の牧場を見て「他人騙してここまでのし上がったか!」

・「今日はコレといってしゃべることもないから、帰ろうかな?」

・「オレは頭にデップをつけてるから新幹線に乗って寝る時も、座席と頭の間5センチ浮かせて寝る技術を身に付けたんだ」

・「おじさんに欲しい物を言ってごらん。そのかわり、あなたがお金を出して買うんだよ」

・アイドル相手に「子供が沢山欲しい?そうかー・・・わかりました、では実演して差し上げますからこちらに」

・「変態も ずっと続けていくと変態じゃなくなっちゃうよね」

・「オレは1947年生まれなんだ。(いくよなめるよ)って覚えてほしいんだ」

・「今はなるべくウソは言わないようにしてるんだ。『こんにちは、チャン・ドンゴンです』とか言いながら近づいてはいくんだけど」

・「『韓流ブーム』は韓国では起こってないんだって」

・「昔 テレビで『元タカラジェンヌです』って言ってるのを聞いて『元高田純次です』って聞こえてビックリしちゃったよ」

・赤ちゃんを抱いた女性に
「可愛い女の子ですね?」
「いや男のk」
「やっぱり! そうじゃないかと思ったんですよ?」

・「キミ、16歳なの?オレなんか16歳の時はタケノコ掘ってたよ」

・「イタリアに行ってホテルに歯ブラシとかハミガキとかがなかったからあわてて買いに行ったんだけど、ハミガキだと思って適当にチューブいりのものを買ったらハミガキじゃなくてポリデントって書いてあって使えば使うほど口がくっついてきちゃったんだよね」

・「もうオレがオシリを見せても誰も驚かないんだ」

・「コパカパーナの海岸にいたら『むっちんプリンの子』が3人ぐらい来て、おっぱいの中に手を入れさせてくれたんだけど、気づいたらお金がなくなってたんだよ。警察を呼んだら『お前らが悪い』って言われたよ」

・「『24』って、みんな24時間起きてるからスゴいよね」

・「オレは靴のヒモもしゃぶるよ」

・三億円強奪事件の容疑者リストに挙がっていたことをネタにして
「もう使っちゃいました。」

・「オレはコンビニのおにぎりのパッケージを『三瓶です』って言いながらあけるんだ」

・「チャックの穴から人差し指を出して『どうだ!』って言うんだ」

・「オチンチンの先をゴムでしぼってオシッコを貯めておいて、ゴムをはずしてドバ?っと出てきた時が快感で、『やるぞ!』って思うんだ」

・「オレは、ゆったりしたい時は紅茶をひとくち飲んで、冷めた頃にふたくちめを飲むよ」

・「キミ、ドイツに行ったことがあるの?フザけてるねぇ?」

・「富山県っていうと柴田理恵さんが生まれたところなんだけどそれでイメージがついちゃうとマズイよね」

・「おっぱいには夢がつまってるよ。それをもんじゃうと、欲望になっちゃうよ」

・「パリは寒い時に行くとイイよ。行ったことないけど。」

・「帰省ラッシュの高速渋滞でイライラしてたら車を降りて走って帰った方がいいんじゃない。後の事は知らないけど」

・「所でグータンってどーゆう意味?ま、俺が出る時だけ見てくれたら、どーでもいいんだけどね」

・「あなた、何かスポーツやってたの? え!? やってないの? やっぱりね。」

・「僕が成人式した時には男は足首を縄で縛って崖から飛び下りたんだよね、嘘だけど」

・「60才を機に芸風を変えようと思ってるんだけど、裸で獅子舞なんてどうかね。え?もう誰かやってるの」

・「僕は人の話を聞かないんじゃなくて、人の話に興味がないだけなんだ。」

・「オレは100メートルを9秒で走れたよ。バイクで」

・「オレはイタリア語がペラペラなんだけど、意味はわからないんだ」

・「男のパンツには興味がないけど女のパンツには興味があるんだ」

・「挙動不審の変態は捕まるけど オレみたいに堂々とした変態は捕まらないね」

・「焼き肉のおいしい食べ方教えてあげるね。焼くと美味しいんだよ。焼かなくても食べれけど、それじゃ生肉だからね焼き肉じゃないからね」

・「俺はパソコンは苦手だけどボディコンは得意だよ。」

・「元木選手の夜のバットは、5割8分5厘だって」

・「『全身浴』っていうのは頭まで入ることだよね」

・「僕はB型だったんだけど高校の時に8万円かけてO型に変えたんだ」
 「俺は自分の心を8万円で悪魔に売ったんだ。今 16万円で取り返そうとしてるんだ」

・春を愛する人は心清き人
「嘘くさいよねー、春は危ないよねー」

・「かわいいねー。だって笑うと笑顔に見えるもん。」

・「Eカップの人はコート着ちゃだめなんだよ!Eカップの人はTシャツに水を付けてから着るんだから」

・「この間、ナイフを見せびらかせてチャラチャラしてる若い奴に、『ちょっとそのナイフ貸して』って言ってそのナイフで相手を刺したら、死んじゃったんだけどね」

・「カイヤはガタイがでっかいからなー。あれやっつけるのには、相当根性いるだろうなあ」

・「世の中、分からないことが多いけど、街中を裸で歩いてはいけないということだけは分かってるんだ」

・コップを持つ時に小指が立つ事について
 「なんで小指が立つか知ってる?親指だと(コップが)落ちちゃうから」

・「オレも『ワンピース』は見てるよ。主人公がワンピース着てるよね」


俺と従姉妹と友達と

大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。
当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。
ある日、母から電話があり
「○ちゃん(従妹 当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって言うんだけど、
二人面倒みてあげてよ」と。
俺「5日もかよ!ガキンチョの相手なんかめんどくせーよ」
母「そう言わずに、ちょっとお金送っとくから」
当初は本当にお守なんか面倒だった。

当日、新宿駅まで迎えに行く。
人ごみの中、○○を探していると
「☆兄!」

日焼けしたショートカットの垢抜けないが可愛い少女…、○○だった。
○○と会うのは二年半ぶり。最後に合ったのは○○がまだ小学生のときだった。
俺「おー、ひさしぶり。なんだ、お前まっ黒じゃん。田舎者まる出しw」
○○「陸上部だからね。もう引退だけど…って、自分だって田舎もんでしょ!」
俺「やれやれ、無事着いたか。おのぼりさんのガキンチョだから心配したよ」
○○「もうガキじゃないよ!」
         ・
「こんにちは△です!よろしくおねがいします!」
隣を見ると、これもまた日に焼けたポニーテールの子。
「おー、よろしく。じゃあ、とりあえず行くか」
そっけなく先導したが、俺は内心ドキドキしてた。
ヤベー、めっちゃカワイイ…

その日はサンシャイン行って、展望台・水族館。
最初のうちははしゃいてた二人も夕方になると段々口数が少なくなった。
慣れない移動と人ごみで疲れたようだ。
晩飯食って早々に俺の部屋に引き揚げた。

部屋に着くと狭いワンルーム、ユニットバスに驚きながら
すぐに元気になり
「汗かいたからシャワー浴びたい」
「△ちゃん、狭いけど一緒に入っちゃお!」
バッグから着替えを用意する二人、それぞれ手作りらしき巾着を持ちバスルームに向かう。
ふと二人の動きが止まる。
俺の部屋はワンルーム。
脱衣所などない。

○○「☆兄、着替えるからぁ。ちょっと外出ててよ」
俺「え?ユニットバスの中で着替えろよ」
○○「だって狭いんだもん」
俺「分かった、分かった。ついでに飲み物でも買ってくるわ」
△「ごめんなさーい」

俺は冷静を装っていたが、△の裸を想像して少しドキドキしていた。
何とかして△の裸を見られないものだろうか…

そんなバカげた事を考えながら、近くのコンビニで飲み物とお菓子を調達
少し時間をつぶさないとダメだと思い、マンガ立ち読み。
それなりに時間がたったので、家に向かった
帰ってきた俺は玄関のドアをノックする

・・・何も返事がない。
ま、いっか。と思い、ドアを開けた

俺「ただいま」
○○「キャー!!」
○○が風呂から出てきた時に玄関を開けてしまった
間が良すぎる!ドラマじゃないんだから!と思いつつ
俺「あ、悪いw」
○○は急いでその裸体をバスタオルで隠しながら
「帰ってくるの早いよ!」
「バカ、時間つぶしてきたんだぞ」
と言いながらもガキの時に見た○○の体とは全く違う
女性らしくなってるラインに、俺は正直ドキドキしてた。
しかも顔や手足は焼けているが、体はすごく白い・・・
○○「△ちゃんもいるんだから、もう一回出てて!」
俺「あー。分かったよ」

もう一度外に出た俺は、自分の股間の疼きに気がついた
「やべぇ・・・、こんなガキんちょに。しかも従妹だし」

ここからパラレルワールド(?)

そっか、どうするつもりだろ?あの子ら…
俺は終始○○達をガキと小馬鹿にしていたが、内心ちょっと意識してる。
いや、かなり!
その時の俺はバスルームのドアに向かって半身だったのだが、タバコを取り完全に○○達に背を向けた。
「気にすんな」とか「見ねーよ」と声をかけるか迷ったが、
結局まるで興味がないように何も言わずに背中で様子を窺った。
すると間もなく、一人がその場で服を脱ぎだした。
○○のようだ。
続いて△ちゃんも。
実は俺の左正面には姿見(鏡)があった。

テレビを見ているふりをして、左斜め前の鏡をチラチラ。
だが、凝視はできない。以前、彼女との初えっちの際、その鏡を使って服を脱ぐのを覗き見たところ、
彼女と鏡越しに目が合ったことがあるからだ。
人影が動くのは分かる。
だが、それ以上は確認できない。その勇気がない。
「○○は昔っから俺のことを☆兄,兄ちゃんと慕ってるんだ。
かっこいい兄貴でいなけりゃいけない。」
でも、振り返ればマッパの少女がふたり。
テレビから流れる吉田栄作の声に紛れ、ファスナーを外す音やまた巾着袋をガサゴソガサゴソ……
パシュっとドアが閉まる音が聞こえた。
「フゥッー」
ヤバいな。中坊だぜ。ロリコンじゃねーと思ってたんだけどな。
でも、この一色紗英と同じ年ごろだもんな。ロリとは言われねーよな。
俺、5日間も大丈夫か?

ドラマはまるで頭に入らない。
しょーがねー、コンビニでも行くか。
「○○!ちょっとファミマまで行ってくるわ!」
透明樹脂製のドアの向こうに二人の裸が薄っすら見えた。
ヤヴぁいぞ、俺!

お菓子やビール・ジュースが入ったレジ袋を片手に部屋のドアを開けると
シャンプーの香りで溢れていた。
「おかえり。気持ちよかったぁ。☆兄は隅々まできれいにしてるんだね。彼女でもできた?」
俺はビール、二人はジュースを飲みながら少し恋愛話をした。
と言っても、二人の話は全く聞けず俺が質問攻めを受け続けた。
逃げるように
「俺もシャワー浴びてくるか」と立ち上がり、
大人の男を見せつけるかのように迷いもなく服を脱いだ。
△ちゃんは真っ赤になっている。

○○も興味ないように視線をテレビに向けているが
思いっきり意識しているのがわかった。
「チューハイ飲むなよ。俺が風呂上りに飲むんだからな!」
さっき、二人はそのチューハイを飲みたがっていた。
お前ら二人はオカンや叔母さんから頼まれた大事な預かりものなんだから、
と兄貴風を吹かせて注意していたのだ。
実は、「あいつら、ちょっと酔わせてみようかな」と思って買ったものなのだが…
○○「もうわかったよ!そんなカッコで偉そうなこと言わないで!」
俺はフルチソで仁王立ちしていたのだが、○○のその言葉で一気に恥ずかしくなり風呂場に逃げ込んだ。

一息つき、勢いよくシャワーを頭から浴びると排水溝が目に入った。

慌ててシャワーをバスタブに放り込み、排水溝のフタをあけた。
少女のチヂレ毛があるはずだ。
これを狙っていたわけではなく、元々きれい好きの俺は客人が来るということで念入りに掃除しておいたのだ。
「あれっ?ないよ」
コンビニから帰ってきたときの○○の「☆兄は隅々まできれいにしてるんだね。」というのを思い出した。
「あいつらー」

バスルームから出ると俺は後ろを向きコソコソと服を着た。
○○「はい」
冷蔵庫からチューハイを出し俺の前に置いた。
俺「飲まなかったのか」
○○「だって、☆兄怒るでしょ」
俺「飲んでみっか?」

○○「いいの?!」
△「私もいい?」
俺「内緒だぞ」
○○「☆兄大好き!」
△「私も☆兄だいすき!」
コップ半分も飲むと案の定二人は酔いはじめ、
○○は「眠くなっちゃたぁ」と横になった。
短パンの裾がめくれあがり水色のパンツが見えた。
胸元も横になった両腕によせられたような形になり谷間が露わになった。

△「もぉー、○○ったら。はしたないなぁ。」
△ちゃんが短パンを直すも○○は爆睡。
△「今、☆兄見たでしょ。☆兄ってえっちですよね。」
俺「!」
△「さっきからチラチラ見てるのがわかりますもん」
俺「!!」

△「○○の胸ってすごいきれいなんですよ」
「でも私のほうがちょっとおっきいかな」
俺は慌てて「バカ!くそガキが何言ってんだよ!」
△「だって、さっきからチラチラチラチラぁ。わかるんですよ、視線が来てるの。」
俺「大人をからかうもんじゃありまへん」
△「www何それ」
△「・・・見たい?」

途中からですが、仮名を付けます。
俺  哲也 福井県出身 都内大学に通う二十歳 
○○ 愛子 哲也の従妹 地元福井県大野市内の中学に通う3年生 陸上部
△  香 愛子の友人 地元福井県大野市内の中学に通う3年生 テニス部

俺「・・・」
香「私のだって愛子ほどじゃないけど、別にへんなカタチってわけじゃないですよ」
酔ってんのか?香ちゃん。
香「じゃあ、ねえ哲兄ぃ、男の人って見たいってのとさわりたいってのはどっちのほうの欲求が強いもんなんですか?」
俺「・・・知らねえよ。人それぞれだろ。」
香「じゃあ哲兄は?」
俺「どうだっていいだろ。もう寝ようぜ。明日、TDL連れてかねーぞ。」
香「えーヤダ」
俺「じゃあ寝ろ」
香「どっちもヤダ。私が寝たら哲兄、愛子にえっちなことするかもしれないもん。」
ふと愛子も目をやると、はだけたタンクトップの胸元からもう少しで乳首が見えそうだった。
俺「するわけねーだろ。従妹だぜ。するなら香ちゃんにするだろ、フツー。」
香「えっ?」
俺「バーカ!しねーよ。」
香「私にするなら起きてるうちにしてくださいね」
俺「何言ってんのお前」
香「別に最後までってわけじゃないの。ってゆっか私、哲兄のおチ○チン見てみたい。」
俺「さっき見ただろ?」
香「さっき普通だったもん。おっきくなったとこを見たいの。」
香「私の胸、見てもいいからさぁ」
返事を聞かずにTシャツの裾をめくった。

ノーヴラ!わかってはいたがやっぱり!
日焼けした顔や腕と対照的な真っ白な肌、そのなかにきれいなピンク色をした乳首が目に飛び込んできた。
香「私の見たんだから哲兄のも見せてくださいよ」
ばーか!チ○チンと対等の関係なのはムァンコだよ。ムァンコ見せろ!とか考えつつも
ここでFullボッキしたチムポを見られるわけにはいかない。
テレビから流れる織田哲郎の歌声から彼のエラの張った日焼け顔を香ちゃんに重ねチムポを宥めた。
俺「寝るぞ」
香「私の見たのに…」
テーブルを端に寄せ、空いたスペースに布団を横に敷き三人川の字になった。
爆睡してる愛子を動かすことはできず、香ちゃんが真ん中になった。

香「すけべ哲兄、ずるいよ。愛子に言いつけてやる。」
俺「言えるの?」
香「言えない…」
香ちゃんは俺に背を向け横になった。
その突き出し気味になったお尻、灯りを消したため色は確認できないがパンツのゴムの辺りが見えた。
すこし手を動かせば、そのまるいお尻に触れることができる。
撫でまわそうがむんずと鷲掴みにしようが短パンとパンツを掴んでズリ降ろそうが、
今の香ちゃんなら悲鳴をあげることはないだろう。
そんなことを考えていると俺はまたもFullボッキ。

俺「しょーがねーなぁ」
香「!!」
俺は徐にパンツをおろした。カウパーが糸を引いた。
勢いよく飛び出した少し濡れたボッキチムポに香ちゃんは相当驚いていた。
本気で初めて見るようだった。
暗がりの中、香ちゃんの顔が俺のチムポに近づいてくる。

これ以上は絶対ヤバいとパンツを穿こうとすると
「待って」と言うや指先でチムポをつついてきた。
俺「触っていいなんて言ってねーぞ」
と言うと、香ちゃんは俺の手首を掴み、自分の胸に押しつけた。
まだ蕾のような固いオパイだった。
香ちゃんは俺の手を胸に押しつけてすぐに離そうとはしなかった。
無意識に俺は香ちゃんの蕾を二度揉んだ。
我に返り慌てて手を引き抜いた。
更に血液がチムポに集まる。
香「いいよね」
香ちゃんは俺のチムポを強く握った。
俺「痛て!」
痛くないのだが困らせてみたかった。
いや痛かったんだ。痛いくらいボッキしていた。
俺「テニスラケットのグリップじゃねーんだから」
香「ごめんなさい。じゃあ、そぉーっと」

俺「そぉーっと、じゃねーよ。もういいだろ。寝ろ。」
香「はい…。有難うございました。おやすみなさい。」

香「つづきはまた明日」
俺「!!!」
香ちゃんは酔ってたのか?本性を現した天然すけべ娘か?
どこまで正気なんだ?

ヤヴァいよ!!俺!!!あと4日も持つのか?!

しばらくすると香ちゃんはスヤスヤと寝息を立てていた。
俺は悶々としてなかなか寝つけなかった。
両親や叔父叔母(愛子の両親)の顔が頭に浮かんだ。

ピピピピ!ピピピピピピピピ!!
朝か。まだ早いじゃんか。あと5分。
愛子「ふぁー。よく寝たぁ。」
愛子「哲兄、起きてよ!」
愛子が俺の肩を揺すった。
香「おはようございます」
先に起きていた香ちゃんが顔を洗って戻ってきた。
愛子「おはよう、香。ごめんね、先に寝ちゃって。私が真ん中に寝て香を守ろうと思ってたのに。哲兄、変なことしなかった?」
香「ううん。何も。哲也さんはそんな人じゃないでしょ。お父さんは心配してたけど、お母さんが愛子の従兄なら大丈夫だって。私たちも愛子が寝たあとすぐ寝たし。」
お父さん!怖えー!!
香ちゃんの顔が見れない。
愛子「そっか。まあ、相手が哲兄だもんね。何もしないか。」
愛子「ほら!哲兄!早く起きて!!ディズニーランド!ディズニーランド!!チャンチャラランランチャンチャラララララ♪」
愛子は朝からテンション高い。
俺「だりー。お前ら二人で行って来いよ。大丈夫だろ?もうガキじゃないんだから。」
愛子「やーだー。ちゃんと連れてってよ。」

香「昨日、約束したじゃないですか」
愛子「約束?」
香「えっ?ほら、三人で予定話したじゃん。」

朝勃ちが治まらない俺は愛子がトイレや顔を洗っている間もずっと座っていた。
愛子「ほら!ウチら着替えるから、早く顔洗うなりトイレ行くなりどっか行ってて!」
俺「立つのかったるい。つーか、お前ら昨日その辺でマッパになってたじゃん。」
愛子「何?見たいの?別に見たいなら構わないけどw」
無理。俺は四つん這いでトイレに向かった。
用を足してトイレのドアを開けると背を向けた香ちゃんがジーンズを上げるところだった。
水色と白のストライプだった。
見てないふりをしてバスルームの洗面台へ。
愛子達が支度している間も俺はタバコを吸ってボケーっとしていた。
香ちゃんのピンクの乳首が頭から離れない。
オパイの感触が手にまだ残っている。
愛子「ほら!哲兄!とっとと着替えて!」

香「愛子、哲也さんが着替える間、先に出てようよ。」
愛子「じゃあ、早く着替えて出てきてね!」

その日は丸一日TDL。
夜のパレードまで観て、両手にお土産を持って帰宅。
部屋に着くと留守電にメッセージが。
バイト先のファミレスのマネージャーからだった。
シフトに穴が空いたので2時間でいいから出てほしい、と。
今から行けば間に合う時間だ。
元々俺は愛子達の滞在中はシフトを入れていなっかったので無理して行くことはなかったのだが、
プライベートでも世話になっているマネージャーの頼みだったので
2時間だけということで愛子達に留守を任せバイト先に向かった。
「シャワー浴びてテレビでも見とけ。誰か来てもドア開けるなよ。」

往復となんだかんだで3時間ほど経って帰宅した。
ドアを開けると酒の匂い。二人が飲めるような飲み口のいい酒はなかったはず。

俺「お前ら何飲んでんの?」
愛子「コーラだよ」
テレビやステレオを置いていたローボードに目をやると俺のお気に入りのIWハーパーが減っていた。コーラで割って飲んだようだ。
俺「ハーパー飲んだろ?」
愛子「目につくところに置いとくのが悪い。困るならちゃんと隠しとけ!キャハハ!」
愛子「隠したつもりでもウチらの手に掛かれば見つけ出すことは簡単なのだよw」
俺「?!」
愛子「したい放題の国は・・・」(←すみません。一色紗英のポカリのCMのセリフにかけてこんなこと言ってたような…失念しました)
香「哲也さん、不潔です!」
何言ってんだよ、香ちゃん。
愛子「可愛い人でもそういうビデオに出てるんだね。飯島愛…朝倉舞…」
俺「!!…見たのかよ?」
愛子「したい放題の国は・・・w」
愛子「まぁ、立ってないで座りなさいw」
俺「お前ら、ガキのくせに酒飲んだりしていいと思ってんの?」

愛子「説得力なしw。哲兄だって中学の時、大井さん(仮名 俺の友達、愛子ん家の斜め前)家でお酒飲んでたじゃん。パチンコ屋で捕まってウチのお母さんが貰い下げに行ったよね。あれとか全部、伯父さんや伯母さんは知らないんだよね。えっちなビデオ隠し持ってることも…」
俺「分ったよ!酒の事は言わねーよ。ビデオだって、こんなのキムタクとかだって見てるよ!いいじゃねーか!」
二人の口調は荒いが大した口論でもなく、その後は明日行くところ、地元のこと、勉強や志望校の事みたいな真面目な話もした。
ふと時計を見ると2時を回っていた。
徐に愛子が立ち上がり「シャワー浴びてくる。香どうする?」と服を脱ぎ、ヴラのホックを外した。
やや茶色がかった乳首、小ぶりだがプリンとした形いいオッパイが飛び出した。
香ちゃんのオッパイは昨晩見たが、成長した愛子のオッパイは初めて見た。
香ちゃんの言うとおりきれいなオッパイだった。そのまま平然とパンツも脱ぐ。
香「ちょっと愛子!」
愛子「平気だよ。哲兄だし。」
薄いヘアを平気で晒し、脱いだパンツを指先でクルクル廻すと俺の近くに投げ捨てバスルームに入った。

香「愛子ったらぁ」
香ちゃんは俺のそばに投げ捨てられたパンツを拾い、愛子のバッグの中のビニール袋に入れた。
香「今日もどうにか愛子に先に寝てもらわないといけませんね」
俺「ん?」
香「私もシャワー浴びてきます」
香ちゃんもその場で脱ぎはじめた。
バスタオルで軽く前を隠し小走りにバスルームに入って行った。

愛子「哲兄!タオル!バスタオル取って!」
俺はバスタオルを手に取りドアを開けた。
愛子「キャ!見るな、すけべ!」
何なんだ?こいつ。
二人一緒にバスタオルを巻き出てきた。
それぞれバッグをゴソゴソ。
愛子「そういえば香もここで脱いだの?」
香「そうだよ」

愛子「あぶないなぁ。AV隠し持ってるような男だよ。」
何なんだ?こいつ。言ってることがバラバラだ。本気で信用してるってことなのかな。
俺「愛子お前、家でもそうなの?」
愛子「違うよ。浩司(仮名 愛子の弟 俺の従弟 小6)には見られても平気だけど、お父さんにはヤダもん。」
俺は何なんだ?

その後、俺もシャワーを浴び、その日は愛子が真ん中になって寝た。
愛子「飯島愛って色黒じゃん。で、朝倉舞は色白じゃん。哲兄はどっちが好きなの?」
俺は話をはぐらかすように「もう寝ろ!」
愛子「うちら二人ともホントは色白だよ」とTシャツをめくる。
もうその程度で我を失う俺じゃない。
その後もほとんどシカトの俺をよそに愛子は一人でしゃべり続けた。
香ちゃんも最初は愛子の相手をしていたが段々口数が少なくなった。
愛子「つまんないな」
寝たようだ。
俺も二人の裸や風呂場で抜き忘れたことなどを考えていたが、前日の睡眠不足や疲れで寝てしまった。

どのぐらい時間が経っただろうか。気持ち良く寝ていると俺とローボードの狭い隙間にいるはずのない人の気配を感じた。
ビクッとして目を覚ますと香ちゃんだった。
香「あっ、起きちゃった」
俺「香ちゃ…」
香「シッー。愛子なかなか寝てくんないんだもん。」
香ちゃんは既に上半身裸になっていた。そして俺のトランクスも下げられチムポが曝け出されていた。
香「今日、AVとか初めて見た。勉強になった。」
俺「そんな事勉強すんなよ」
香ちゃんは昨晩のように俺の手を胸に押しつけるとチムポを触ってきた。
香「こうするんですね」
必死に反応すまいとする俺をよそにチムポはアッという間にFullボッキした。
慣れない手つきで扱きだす香ちゃん。
このままいくと抑えられない。
俺「香ちゃん、マジで怒んぞ」
香「ごめんなさい。だって、精子見てみたいんだもん。」
俺「香ちゃんは彼氏とか好きな男とかいないの?」

どうにか対象を俺から外さないと。
香「好きな人はいるよ。でも、その人のチ○チンでもいざとなったら怖いと思う。哲兄のならあんま怖くない。」
俺「じゃあ、俺にならやられちゃってもいいって言うの?」
香「ちがうよ。初体験はやっぱ好きな人がいいよ。いくら哲兄でも処女あげるのは…」
俺「じゃあ、やめろ」
香ちゃんはそっと立ち上がり、愛子の向こうに横になった。
フッー…香ちゃんのヤツ、このチムポの状態、どうしてくれるんだ!

3日目は俺が通うIC○・秋葉原・上野・アメ横・浅草・東京タワー・渋谷・原宿を駆け足でまわり部屋に戻った。部屋に着くとまたも留守電にメッセージが。
「ピー 妙子(仮名)です。やっぱり哲也とは付き合えない。ごめんね。ピー」
俺「・・・」
愛子「・・・」
香「・・・」
愛子「フラれちゃったねぇw」
俺「別にどーでもいーよ」
愛子「強がっちゃって。泣きなさい。愛子の胸で泣きなさい。」
香「やめなよ愛子」
愛子「ごめん。ごめんね、哲兄。」
一人で聞いたら辛かったのかもしれないが、愛子達といるのが予想以上に楽しかったせいか不思議と平気だった。
香「また3人でパッーと飲みますか!」
俺「何でだよw」
香「ごめんなさい。だって、ウチら失恋の経験ないし、何て声掛けたらいいか…」
俺「ありがと。平気だよ。もう慣れた。」
俺「買出し行くか!」

この日の二人は何故か飲まなかった。傷心の俺への失言を気にしたのか。
愛子が湯船に浸かりたいと掃除を始めた。
香「私じゃ代わりにならないかもしれないけど…」
俺「何言ってんだよ」
香「ごめんなさい」
愛子「何話してんの?お湯溜まったら哲兄ぃ先に入っちゃって。」
俺が風呂に入ってると愛子がドアを開け「泣いてる?」

俺「泣いてねーよw」
ホントに悲しくも寂しくも何ともなかった。
愛子「お背中流しますよ」
と入ってきた。
俺「おいおい、ちょっと待てよ」
愛子「いーじゃん、昔よく昌兄(昌也 仮名 俺の弟)と浩司と4人でお風呂入ったじゃん。」
俺「いつの話してんだよ」
愛子「照れてんの?おっきくなった愛子のおっぱい見て照れてんの?」
俺「ばーか!ガキ!」
愛子「香のほうがおっぱいおっきいよ」
俺「やめろよ」
愛子「見たでしょ?」

なんで知ってる?あの時起きてたのか?香ちゃん、愛子に話したのか?
俺「見てねーよ」
愛子「昨日シャワー浴びるとき、あの子も哲兄の前で脱いだんでしょ?」

そっか、あの時のことか。
俺「でも見てねーって」
愛子「もったいない、バチ当たるよ」
愛子「どう?私の裸見てAV男優みたいにチ○チンおっきくなった?」
俺「ならねーよ」
ホントはかなりヤバい。
愛子「浩司はねー、私も小学生の時一緒にお風呂入ってたら、たまにチ○チンおっ立ててたよ。」
俺「まだわかってねーんだよw」
愛子「昌兄も」
俺「あいつー!って、それもいつの話だよ。」
愛子「まぁ、私もホントはまだよくわかってないけどね」
かけ湯をした愛子が狭い湯船に入ってこようとする。
俺「無理だよ、子供じゃねーんだから!」
愛子「何よ、さっきまで子供扱いしてたくせに」
俺「そーぢゃなくて。バスタブの大きさと二人の身体の大きさを考えると物理的に…」
愛子「はいれるよ。理学部だかなんだか知らないけど中学んときから金髪にしてお爺ちゃんに怒られてたような奴が偉そうに何が物理的によ。」

愛子が腰を下ろすと大量にお湯が溢れだす。
俺がこの体勢でいる限り二人で入るのは不可能なのだが。
俺「ほら!このあと香ちゃん入るんだぞ!待ってんだぞ!」
愛子「大丈夫。香ぃー!いいよね?」
愛子「いいって」
俺「聞こえてねーよ」
ドアが開く。
香「呼んだ?なんか楽しそうだね。私もいい?」
香ちゃんは既に裸になっている。
俺「ちょぉ!」
愛子「ダメ!香はダメだよ!」
香「なんで?一人でテレビ見ててもつまんないよ」

愛子「ダメだよ、いくらなんでも。私、お母さんに怒られちゃうよ。」
香「平気平気!内緒内緒!」
香ちゃんは椅子に腰を下ろしカランからお湯を出そうとする。

愛子「香ぃー!」
香「いいじゃんよぉ。ずるいよ愛子だけ。」
愛子「ウチら従兄妹だし。」
俺「つーか、狭いって」
愛子「哲兄向こう向いて!香の裸見ちゃダメだよ!」
俺「無理言うなよ。どう動けばいいんだよ?」
愛子「だから見ちゃダメ!向こう向きになってもっと詰めて!私、ちゃんと浸かれないでしょ!」
俺「勝手なこと言うなよ。無理だって二人は。」
愛子「分った!哲兄、こう縦に足延ばしてよ。そうすれば私がここに座れるよ、物理的にw」
愛子「で、向こう向いて!香の方見ちゃダメよ。」
半ば強制的に足を延ばされ愛子が後ろ向きに俺の前に腰を下ろそうとした。
愛子の白いお尻が目の前に迫った。俺は必死でチムポを隠した。
愛子「腕出して、この縁にかけて!お尻触らないでよ!」
この期に及んで何言ってんだよ。手が触れるどころかこのまま愛子が腰を下ろせばチ○コが当たるじゃねーか。
俺はもうギンギンにボッキしていた。
俺「待て!愛子!」

手も足もほぼ拘束された状態で成す術がなかった。
愛子「キャッ!」
愛子のお尻に俺のチムポが触れスルッとお尻の間に挟まった。
愛子「ちょっと哲兄、何考えてんの!アッー見たでしょ?!香の方、香の裸見たでしょ?!」
愛子「ほらぁー、香が入ってくるから哲兄のチ○チンおっきくなっちゃったじゃんよー」
もう香ちゃんの裸を見たとかどうとかの問題ぢゃない。
愛子「すけべ!」
こいつ絶対頭おかしいよ。
それにしてもヤベーな。この状況をどうにか切り抜けないと。
愛子「私、先に体洗うね。哲兄はそのまま向こう向いて湯船に入ってなさい。」
俺「のぼせちゃうだろ!」
愛子「今出れないでしょ!」
愛子が湯船からあがった。

香「じゃ、私入るね」
香ちゃんが湯船に入ろうと湯船の縁に足をかけた。

手で隠してため、ヘアやムァンコは見えなかったが、その腕で寄せられたオパイが更に大きく見えた。
俺「ちょぉ!」
愛子「ダメェ!そこには魔物がいるよ!」
香「なんで?寒いよ、風邪ひいちゃうよ」
俺「真夏なのに寒いわけねーだろ!」
俺「ちょっと、マジだめだ。香ちゃんはダメだ!」
のぼせと戦いながらサザエさんの入浴シーンを思い浮かべ、なんとか半ボッキぐらいまで静めて湯船から上がった。
愛子「背中流してあげる。前は自分で洗ってね。」
俺「あたりめーだ!」
香「じゃ、私が前洗いましょうか?」
俺「香ちゃん、いい加減にして」
風呂を上がると倒れそうだった。殺してくれ!親父!不肖の息子を殺してくれ!!
少しクーラーで身体を冷やし明日に備えて寝ることにした。

怖い…香ちゃんが怖い…

灯りを消すと最初に香ちゃんが寝息をたてた。
俺「?!」
演技だ。ヤツがそう簡単に眠るわけがない。タヌキ寝入りしてやがる。

間もなく愛子の寝息が聞こえた。
こいつは本当に眠ったようだ。できればずっと起きててほしかった。起きて俺を守ってほしかった。
愛子が香ちゃん側に寝返りを打った。
すると俺と愛子の間にスペースができた。
それをヤツは見逃さなかった。
香ちゃんがムクッと体を起こした。
来る!助けてくれ愛子!起きて俺を守ってくれ!
愛子を跨いでスルッと空いたスペースに入ってきた。
悪魔だ!小悪魔どころぢゃない、大悪魔だ!
香「フフフッ」
ガクガクブルブル……
Tシャツを脱いでいる。

「!!!」
下も脱いでいるようだ。
俺「香ちゃん、もうやめようよ」
香「起きてるんですか?」
俺「・・・」
香「精子が見たいんです」
俺「AVでみたろ?」
香「ヤダ、本物が見たい」
俺「昨日言ってた好きな男に見せてもらえよ」
香「無理です。そんなこと言えない…」
香「私じゃさっきの留守電の彼女の代わりになりませんか?」
俺「ならねーよ」
香「頑張りますよ」
俺「そんなこと頑張んないでいーんだよ。ガキにゃ代わりなんてできねーよ。」
香「ガキじゃないもん…」
香「泣きますよ」

俺「何言ってんだよ。その手はキタネーよ。」
香ちゃんは俺の短パンとトランクスを一気に脱がすと股間を弄り始めた。

仰向けの俺の腹に頭を乗せチムポを扱く香ちゃん。
ふと身体を起こ俺と視線を合わせると
香「フェラチオ?」
俺の頭の方に寄ってくる。69をしようとしているようだ。
俺「やめろよ。愛子に言うぞ。」
香「私とお風呂入りましたよね?私からとは言え親とかにバレたら一番怒られるの哲也さんですよ。
  勘当されちゃいますよ。お盆明けに帰るんですよね。大野の駅降りれませんよ。」
脅迫か?悪魔だ。悪魔が俺の精気(性器)を吸おうとしている。
足をあげ俺に跨ろうとする。俺は見まいと思っても目を向けてしまった。
豆電球の薄明りの中、香ちゃんのコンパクトなムァンコが映った。
きれいだ。グロさが全くと言っていいほどない。
少し濡れているようだ。
香ちゃんの股間が俺の顔に近づく。俺は覚悟を決めた。こうなったらこの悪魔と戦ってやる。

大人を舐めるんなよ。俺が舐めてイカセテヤル。
だが、すぐに腰をあげ俺の右側にペタンと座った。
香「無理!やっぱり恥ずかしい。第一、男の人に失礼ですよね、こんなの。」
なんだよ、せっかく覚悟を決めたのに。
俺「じゃあ、もう寝ろよ」
香「フェラチオ」
香「教えてください」
この悪魔に俺ごときが勝てる訳がないのか。
俺は必死で香ちゃんの口に指を3本突っ込んだ。
俺「そう、歯を立てないで。唾液を潤滑油代わりにして。舌使って。」
などとレクチャーした。
香ちゃんは俺の指を舐めながら右手でチムポを扱いている。
ヤバい、イキそうだ。
俺「最後、イカセるには強さやスピードが必要だから。はい、終了。」
俺は香ちゃんの口から指を引き抜いて、手コキしている手も払いのけた。
フゥー、なんとかイカずにすんだ。

俺「じゃあ、おやすみ」
俺「うわっ」
甘かった。香ちゃんは俺のチンポに吸いついてきた。

抵抗できない。
3本指よりチムポのほうが吸いやすいのか、かなり強めの吸引力で吸いつかれた。
俺が教えたことを一つ一つ実行する香ちゃん。
一通り行程が終わると俺の両脚の間に身体を移し上目遣いに俺を見上げた。
さっき教えた通りだった。ヤバい。勝負に出るつもりだ。
ピストンスピードを上げる香ちゃん。
フェラ音や香ちゃんの息遣いで愛子が目を覚ますことが心配だった。
この状況ではもう愛子は俺の味方についてくれないかもしれない。
さらにスピードをあげスパートをかけてきた。
イクっ!
手で頭を払いよけるよう合図したが、献身的にフェラする香ちゃんはそれに気付かなかったのか、
構わずハイスピードでし続けられ止むを得ず口の中にイってしまった。

ずっと我慢し続けた大量の精子が香ちゃんの口の中に一気に放出された。
だが、それでもイッたことに気付かないのか尚もピストンし続ける。
ご存じのとおりイッた後に激しく刺激されると辛いもので、
「香ちゃん、ストップストップ」
そこで初めて俺の精子が口の中に出されたことに気付いたようだった。
香「ん?うぅー」
俺「ごめん。出してきな。」
香「ン、ケホッ」
俺「トイレに吐いてきな」
香「不味いよー」
俺「えっ?」
香「飲んじゃった」
俺「飲んじゃったの?」
香「別に平気でしょ?おなか壊すかな?」
香「ちぇ、出るとこ見たかったのにぃ」
口の周りや俺のチムポを軽くティッシュで拭くと更に扱き始めた。

俺「ちょっ!無理!AV男優じゃないんだから1回にそんな出せないよ」
香「そうなの?」
俺「あの人たちは職業だから一般人とは違うんだ」
第2ラウンドなんか我慢できる自信はなかった。
香「ふーん、そうなんだ。じゃ明日ね。おやすみなさい。」
香ちゃんは俺に寄り添って眠った。
もう勘弁してよ、香ちゃん。

4日目、朝早く起こされた。つーか、ほとんど寝ていない。
当初は電車でサマーランドかとしまえんといったプールのある遊園地に行く予定だった。
だが、TDLからの帰り道、アトラクションはもういいってことで
海水浴に行きたいと変えられてしまったのだ。
朝一でバイト先のマネージャーの車を借りに行く。
一昨日のうちにスペアキーは既に借りてあって店の駐車場に取りに行くだけだ。
20ソアラで湘南に向かった。
助手席は愛子。自分で編集したカセットテープをデッキに入れノリノリだ。

愛子「夜中、香に何した?」
ビクッ!
俺「何って?」
愛子「香を隣に呼んで何したのよ?あんなにくっついて。」
俺「何もしてねーよ。呼んでねーし。」
愛子「香の方から哲兄の隣に行ったって言うの?」
俺「・・・」
事実とは言え、自分の汚さを覚えた。
香「そーだよ。」
愛子「なんで?お風呂入ってきたり、寝てる時まで間に入ってきたり…なんで、そーゆーことするの?」
香「だって愛子、寝相悪いんだもん。私の方にゴロゴロ転がって来て…しょーがないじゃん。」
愛子「あっ、そーだったんだ。ごめんね。ごめんね香、変なこと言ったりして…」
そーぢゃねーんだ。そんなに謝んなよ、愛子。
愛子「哲兄、ウチらの水着姿たのしみでしょ?」

着替えてきた二人「ジャーン!!」

愛子「と言いたいところだけど、ヤバいよ。ウチらおなか真っ白だし、腕とか日焼けあとがカッコ悪い。
   こんな人多くて賑やかだと思わなかった。やっぱ湘南は違うね。」
バスタオルを肩にかけたその中には、香ちゃんはピンクのビキニに白のショートパンツ。
オッパイにヴォリュームがあるのでビキニが映える。
愛子はブルーのセパレートタイプの水着。
スポーツ少女らしいスリムな身体によく似合っていた。
二人とも可愛い。
俺「中坊のくせにそんな水着着やがって。叔父さん怒るぞ、きっと。」
愛子「いーの!可愛いでしょ?香、ビキニ似合うよね!ドキドキしてるでしょ?」
俺「別に。お前らの裸もう見てるし。」
愛子「何言ってんの!そんなこと絶対に市川さんに言わないでよ!」
おい!市川のツラよく見ろよ!リゾートフィルターかかってるって。
って、俺は嫉妬してんのか?

二人は日焼けあとを消そうとサンオイルを塗りレンタルしたサマーベッドに横になっていた。
俺は心配で二人を残してトイレにも行けなかった。

しばらくすると飽きたのか、地元福井に比べると水が汚いと文句を言いつつも
ビーチボールを持って海に入って行った。
俺は寝不足なので少しでも寝ないと、と思い横になっていたが、やはり二人が心配で寝ていられない。
案の定何回かナンパされていたが、その都度俺の方を指さして断っていた。ひと安心。
愛子「ナンパされちゃった。ウチらも捨てたもんじゃないでしょ?」
俺「目的は香ちゃんだろ」
愛子「そんなことないよ。みんな私の方に声掛けてきたんだよ。」
俺「ナンパって普通、付いてきそうな頭悪そうな方に声掛けるんだよ」
愛子「なんで、そんなこと知ってんの?もしかして哲兄、ナンパとかすんの?
   伯母さんに言っちゃうよ。」

昼飯を食ってしばらくして引き上げることにした。鎌倉や横浜をドライブしたかったからだ。
俺「市川!俺ら帰るわ!」
市川「もう帰るの?俺、6時にバイト終わるんだけど、その後一緒に…」
俺「悪いけどせっかくここまできたからちょっとドライブ」
市川「そっか。残念。じゃあ今度、哲也と一緒に福井に遊びに行くから!」

二人「お待ちしてます。その時は一緒に遊びましょ!」
社交辞令かと思っていたがその年の冬、4人で九頭竜にスキーに行くことになる。
その時の愛子の反応は「なんか印象違う」だったw

R134を通ってPVによく出てくる江ノ電鎌倉高校前→稲村ケ崎を通過、長谷の大仏、鶴岡八幡宮を参拝した。修学旅行かよw 
途中でSEADOGのTシャツを買わされたっけ。
その後、横浜へ。中華街で軽く食事・山下公園・マリンタワー・港の見える丘公園を車で通過。
愛子がコスモワールドの観覧車に乗りたいと騒ぎ出し急遽向かった。
ベイブリッジを通り大黒パーキングに寄って帰宅した。
俺は車の中で寝ている二人を一旦降ろし、マネージャーに車を帰してから二人の待つ部屋に戻った。

明日二人は帰って行く。
昼ごろ品川駅まで送って行けば俺の任務は終了する。
連日の睡眠不足で疲れもピークに達していたが、もう少しで解放される。
と思うと同時に若干の寂しさも感じていた。

部屋に着くと「哲兄、行くよ!カラオケ行こ!」と連れ出された。
俺「マジかよ?いい加減疲れたよ。お前らまだそんな元気があるんならちょっとは勉強しろよ。受験生だろ?勉強道具持ってきてたろ?教えてやっからさ。」
愛子「やーだぁー!カラオケ行くの!明日は遅くていいんだから。それに私たちが帰ったらいっぱい寝れるでしょ!」
俺「俺、叔母さんに怒られちゃうよ。勉強もみてやるって約束したんだ。」
愛子「いーの!もっと怒られるようなことしたでしょ!帰ってから言っちゃうよ!」
今夜は何が起こるか分からない。だったら、愛子に起きていてもらったほうが…
俺「じゃあ、朝までカラオケだ!」
愛子「朝まで?カラオケ屋朝までやってるの?」
俺「田舎と違うんだよ!」
最初は元気よく歌っていたものの流石に疲れたのか、朝を待たずして帰った。

愛子「シャワーシャワー!潮でベタベタ気持ち悪い!」
香「眠いけど、しょーがないか。海の家でシャワー浴びたのに私もまだベタベタ。」
愛子「香、また一緒に入っちゃお!」
香「じゃあ、3人一緒にw」
愛子「ダメ!」

バスルームで日焼けした背中が痛いだのまた騒いでいた。
元気だな。こんな時間に騒ぐなよ。
でも隣は帰省して留守のようだったので注意はしなかった。
俺がシャワーを浴び終えると香ちゃんは既に寝ていた。ホントに寝ていた。それも裸で。
愛子も裸だった。
俺「お前ら裸で寝るなよ」
愛子「だってヒリヒリ痛いんだもん」
俺「香ちゃんにタオルケット掛けてやれよ。風邪ひくぞ。」
愛子「掛けてもすぐ剥いじゃうんだもん」

俺「お前も服着ろよ。知らねーぞ、襲われても。」
愛子「平気。戦うから。」
愛子「哲兄、背中にシーブリーズ塗って!」
真っ赤に日焼けした背中。セパレート水着に隠されていた白いライン。それと辿るとプリンとした形のいいオッパイがある。
小さな背中を見ていると愛おしくなって優しくシーブリーズを塗ってあげた。
愛子「哲兄にも塗ってあげる」

予想はしていたが、わざと叩くように塗ってきた。
俺「イテテ!やめろよ!」
背中の叩き合いが続いた。「戦う」というのはこういうことか?
レスリング経験のある俺は余裕でバックをうばうと日焼けしていない白いラインの向こう、愛子の横チチを突いた。
愛子「キャ!そーゆー攻撃に出るのか?」
愛子がキンカンを手に取った。
俺「待った。負けた。ギブギブギブ!」
かなり二人で騒いでいたのに香ちゃんは平気で寝ていた。よほど疲れていたんだな。
タオルケットをはねのけ日焼けしていない白いオパイが露わになっている。
日焼けして痛痒いおなかをポリポリ掻いていた。
愛子「掻いちゃダメ!」
愛子は優しく香ちゃんのおなかにシーブリーズを塗ってあげていた。
だが、悪戯愛子は香ちゃんのピンクの乳首にも…
香ちゃんは「フゥ?ん」を艶めかしい声をあげる。
俺はキンカンを手に歩み寄る。
愛子「それは流石に可哀そう!」

愛子「つーか、見るなよ!香の身体!」
改めて言われなくても凝視はできない。
俺は既に愛子との「戦い」でチムポはギンギンになっている。

二人の白いオパイを揉んだり吸ったりしたかったが、その"邪念"と"理性"の「戦い」は何とか理性が勝利してくれた。
ホッとして俺も眠った。
だが、日焼けのせいで体が火照り眠りが浅く、何度も寝返り打ったり上体を起こしたりしていた。
愛子も同じだった。

そのうち夜が明けはじめ、カーテンの外は明るくなっていたように見えた。
終わった!朝になれば悪魔をその成りを潜める。
香ちゃんが起き上がるのが見えた。
もう大丈夫。彼女はもう悪魔ではない。礼儀正しい可愛い少女だ。
俺と目が合った。時計に目をやる。
そして俺の横にやってきた。
俺「おはよ」

香「まだです。まだ時間はあります。」
俺「?!」
香「危なかったぁ。最後の夜なのに…チャンス逃すとこだった。」
マジかよ。カーテンを開けてしまえばいいのか?光に当たれば悪魔は死滅するのか?
だが、既に香ちゃんは俺の状態を抑え、チムポを弄っている。
半ば諦め理性を失った俺はさっきの欲求を満たすことにした。
白チチを揉みしだいてやれ。
香ちゃんの脇の下から右手を伸ばす。
このまま香ちゃんのヴァーズィンも頂いちゃうか!
と、その時
「何してんの?!」

ビクッ!!
愛子「何してんのよ?」
慌てて身体を起こす香ちゃん。
愛子「見てたよ!香の方から迫ったでしょ?」

香「・・・起きてたの?」
愛子「なんで?夏目君(仮名 香ちゃんの好きな男か?)知ったら悲しむよ。」
香「言うの?」
愛子「言わないけど…言えるわけないじゃん!」
香「もういいの。もういいの、夏目君のことは…」
愛子「なんで?いいところまでいってたじゃん」
香「他に好きな人が…」
愛子「えっ?それって…何言ってんの?」
香「・・・」

俺はボサッと二人の口論を聞いていた。チ○コ勃てたままで…
愛子「なんで?私の従兄だよ。私のお兄ちゃんなんだよ!」
香「いいでしょ?!友達のお兄ちゃん好きになっても、おかしくないでしょ?」
愛子「でも…」
香「なに?愛子、ヤキモチ焼いてんの?」
香「哲兄奪われるのがヤなんでしょ?」

愛子「そんなんじゃ…」
香「じゃあちょうだいよ」
俺は物か?
愛子「ついこないだまで夏目君のことが好きって言ってたのに、そんなコロコロ変えていいの?」
香「しょーがないじゃん…ね、愛子、また私の事応援して。お願い!」
愛子「本気なの?」
香「うん」

愛子「じゃあ、しょーがないか…」
愛子「でも、いきなりそーゆーことするのは…」

俺はここでようやくパンツを上げた。
ただ、いきなりぢゃねーんだな。お前はいつも爆睡してっから。
愛子「えっちしようとしてたの?私のすぐ横で」
香「ちがうよ。流石にそこまでは…」
香「ちょっとね、精子が出るとこ見たかったの」

愛子「そんな!そんなの哲兄の気持ち確認してからちゃんとしなさいよ」
愛子「哲兄のチ○チンはおもちゃじゃないんだよ!」
いや、昨日までおもちゃにされてたんだよ。
愛子「精子が出るとこなんて私だって見たいよ!」
おいおい愛子、何言ってんだよ。
愛子「一昨日のAVみたいの私だってされてみたいよ!」
何?それ?
俺「愛子お前、何言ってんだよ。」やっと発言。
愛子「チ○チン入れる前ってこと。昔の表現だとBまでってこと。」
香「して。私にも…愛子にも…」

俺「わかったよ」
俺はもうおかしくなっていた。
とりあえずは、そばにいる香ちゃんを抱きよせ右チチを揉みながら左乳首を舐めた。
愛子「私は?」
強制的に部屋の真ん中に移動させられ二人を両手に抱えるようなかたちになった。

左手で愛子のオパイを揉み乳首を舐めた。
愛子の小ぶりなオパイの先が固くなる。
俺「やっぱ、ヤバいよ。愛子には無理。」
愛子「なんでよ。従兄妹同士でも結婚できるんだよ。このくらい問題ないよ。」
そうなの?俺知らないけど、そうなの?
二人のオパイで俺の顔を挟むようにして舐めまわした。
愛子の薄っすら割れた腹筋の中心から股間の割れ目までのヴィクトリーロードに唇を這わせる。
が、この体勢では股間が舐めにくい。
二人仰向けに並べてM字開脚にした。
2つ並んだ美少女のムァンコ。俺は夢中で貪りついた。
♀の匂いが部屋中に立ち込めた。
愛子のムァンコを先に舐めたのが気に入らないらしく香が文句言ってきたのでマングリ返しにしてやった。
香「やだ!ちょっと哲兄!恥ずかしいよ!」
俺は気にせず舐め続ける。
香「肩が擦れて痛いー!もうやめてぇ!」
肩が痛いだと?意識をムァンコに集中すればそんな感覚は忘れるはずさ。

構わず俺は顔を埋め続けた。
息継ぎの瞬間に股間と俺の頭を押さえられたので諦め香ちゃんのお尻をそっと床に下ろした。
ハメたい。俺は我慢できず、俺の唾液と香ちゃん自身から溢れる愛液に濡れたムァンコにゴムもせずにチムポを擦りつけた。
刺せ!挿すんだ!イレテシマエ!

愛子「哲兄!ダメ!」
なんだよ!香ちゃん拒否してねーぞ!
愛子「哲兄!それはダメだよ!子供できちゃうよ!」
後ろからチムポを捕まれた。
愛子「もう交代」
今度は俺が仰向けに寝かされた。
不慣れな手つきでチムポを扱きだす愛子。
半ば力任せ扱くもんだから痛かった。
俺「ちょっと愛子、痛てーよ。もっと優しくしてくれよ。」
愛子「ごめん。よくわからなくて…」
手を離した隙に香ちゃんがチムポを握る。

少しは慣れてきたのか優しくゆっくりと…
ねぶるようなその手つきがヤラシイ。こんな可愛い中学生のする業じゃない。

愛子「ごめん、香、もう1回私にやらせて…」
愛子は香の真似をするように優しくチムポを扱く。
しばらくすると、
香「愛子、交代」
鈴口を指先で刺激し溢れだしたカウパーを潤滑油代わりにしてカリ首擦る。
おいおい、そんな技教えてねーぞ!
そして裏スジを一舐めすると一気に咥えこんできた。
愛子「ちょっと香!」
驚く愛子を気にも留めずフェラし続ける香ちゃん。
チムポから口を離し手の甲で口元を拭うと、無言で愛子に交代を促した。
愛子にできるのか?という香ちゃんから愛子へ無言の挑戦状のようだった。

躊躇しつつもチムポに口元を寄せる愛子。
香「噛んじゃダメだよ」
完全に香ちゃんは上から目線だ。
愛子「無理!汚いとは思わないけど、やっぱ何か怖いよ」
勝利を確信した香ちゃんは
「じゃあ、哲兄が私のものになっても文句言わないでね」
だが、愛子も負けず嫌い。意を決してチムポを口にふくんだ。
歯が当たる。少し震えてるようだ。
愛子、お前そんな無理しないでいーんだよ。
正直全然気持ち良くない。
ただ、視覚からくる興奮が俺のチムポを支えていた。
微妙な表情でチムポから口を離す愛子。
香ちゃんはその頑張りを認めたようで、愛子の手を取り二人でチムポを扱きだした。
香ちゃんがペースをつくる。
俺「イキそう」
香「愛子、速く!もっと速く!」

二人の可愛い手に包まれて俺は果てた。
放物線を描いた精液が俺の腹に落ちた。
愛子はびっくりして慌てて手を引っ込める。
香ちゃんはスピードを緩め残りを絞り出すように優しく扱き続けた。
香「どう?愛子、出る瞬間見た?」
愛子「見てなかった。なんか夢中で…」
香「なーんだ。でも、もうダメだよ。見たかったら大輔(仮名 愛子の好きな男か?)とか他の人に見せてもらってね。」
香ちゃんはGel状の精液がついた指をしゃぶりながら愛子にそう話した。
愛子「香、そういうの全然平気なの?」
香「えっ?これ?別に…汚くないよ。哲兄のだもん。」
愛子「・・・そっか。哲兄、香のこと大切にしてあげてね!泣かしたら怒るからね!」
香「いいの?愛子」
愛子「うん」
負けを認めた愛子は少し寂しそうだった。
香「ごめんね。愛子のお兄ちゃんなのに…」

ふたりはまた一緒にシャワーを浴びに行った。
俺もシャワーを浴びると、もう出かけなければいけない時間だった。
品川駅で電車に乗るまで見送ると二人は満面の笑みで手を振った。
寂しさを紛らわすよう蝉の鳴き声に囲まれて井の頭公園を一人散歩し部屋に戻った。
狭いワンルームが広く感じた。
「終わったぁー」
昨日フラれたばかりだというのに俺の頭の中は次の恋でいっぱいだった。
満足感に包まれて眠りに就いた。
まだ日の高い夏の午後だった。

・・・

(2時間前)
「何やってんの、おソバができたよー」
一階の台所から嫁が呼んでいる。子供たちももうテーブルについているようだ。
さて、俺のマヌケな思い出話もここで切りあげるとするか。
「わかったよー、今行くよ香、ちょっと待ってろ」
あの愛子も来年は子供が高校入学なんだよな

液晶テレビを運んだら

3年くらい前かな?
当時は23区外の田舎に住んでいた。
夕方6時くらいに駅から帰宅しようとすると、液晶テレビを持っている女の子が目にとまった。
身長は150ちょいくらいで、顔はもう普通も普通、どこにでもいる大学生って感じでした。

その女の子を見たのは駅のホームで、あー重そうだなーって思いながらスルーしました。
で、駅前のコンビニで立ち読みしてアイスや飲み物を買った。
結構時間は経っていたと思う。
コンビニから外へ出ると、ホームにいた女の子が液晶テレビの箱を地面に置いて途方に暮れた様子で突っ立っていた。

自分も家電を持ち帰った時にその辛さを体験したからなんとなく同情の気持ちがあった。
変なプラスチックの持ち手で痛いんだよね、あれ。
2人がかりなら簡単に運べそうだし、なによりなんかエロい展開になんねーかな、と淡い期待を抱き声をかけた。
ちなみにナンパとかの経験は無く、物凄く緊張ました。

脳内で何度かシュミレーションして、極めてスマートに声をかけたつもりだったが、何を思ったのか第一声を
「すみません、家どのへんですか?」
と声をかけてしまった。
クソメン丸出しである。
女の子は戸惑った表情で「えっ…?」と目を丸くした。
だよね、知らない男からいきなり家を聞かれるなんて怖いよね。
言い訳するようだけど家を聞いたのは、帰る方向が同じだったらいっしょに運びましょう、の前振りとしてのつもりだったのです。

「いや、あの、途中まで一緒なら運ぶの手伝おうかと思ってフヒヒ…」
「えっ、いいんですか!?」
「僕も前にパソコン買った時に重くて、あの、だから方向が同じならお手伝いしますよ、よければですけど、うん」
「お願いますっ!ありがとうございます!」
おお、こんなに挙動不審なのに笑顔で答えてくれた。かわいい。

「じ、じゃあ運びましょうか!」
2人がかりで箱の底を持つ。
20インチ前後の液晶テレビだったので楽勝かと思ったんだけど、あれ意外と重いんだね。
持った瞬間からやべぇ、大見得切ったはいいけどモヤシには辛すぎる、手ぶらで家に帰りたい、って超考えた。

それでも彼女から見れば俺は突如現れた救世主だし、何よりエルメス的展開を期待して運び続けることにした。
途中手の痛さを振り切るように何度か箱を持ち直したが、その度に彼女から
「大丈夫ですか…?」
と心配されて情けない気持ちになった。

途中、軽く世間話をしながら運んだので、なんとなく彼女のスペックが見えてきた。
顔をチラチラ見ながら重さに耐えた。
良く言えば上戸彩っぽい、ほんとに普通のどこにでもいる女の子だ。
身長は150くらいで、服装はツモリチサトのシーズン落ちのブラウスにカーキのショートパンツ、それにレギンス。うん、普通である。
特別美人ではないけれど、可愛らしいと思った。セクロスしてーな、って思った。
その時は名前は聞けなかったが、19歳の浪人生で、最近引っ越してきてテレビを買ったのだという。
浪人生なのに一人暮らしって珍しいなと思ったんだけど普通なんだろうか?

暫く世間話を続けると、どうも彼女はルームシェアをしているらしい。
ルームメイトに手伝ってもらえば良かったのでは?と思ったが、どうやらルームメイトはバイト中らしい。
その時思った。この女、ルームメイトとは言い訳で彼氏と同棲決め込んじゃってるパターンなのではないかと。

「あ、ああ、ルームシェアっすか…いいなー、なんか憧れるなぁ…」
なんて毒にも薬にもならない返事をしたが、内心はルームメイトが男なのか女なのか、そればっかりが気になった。
「あ、この先の交差点の先ですー」
彼女の家はもうすぐだという。
まずい、ろくな会話も出来ていないし良いところをひとつも見せていない。

「あ、このへんで…。本当にありがとうございました!」
こいつ、そんなに俺に家を知られたくないのか…?
家の目の前に着く前に挨拶されてしまった。
軽くショックを受けながら笑顔で、いいえー、困ったときはお互い様、なんてしょーもない事を言ったのを覚えている。

で、お待ちかねの
「後日お礼をしたいんでよければ電話番号でも…」
なーんてことは、ない。
なーんにも、ない。
俺から聞くのもお礼を催促しているようでアレだし、ありがとうございましたー、いいえーって感じで普通に別れた。
エルメスなんていねぇ、また明日からいつもの日常が始まる、そんな事を考えながらひとりで家路を歩いた。

そんなこんなでそれから二ヶ月経った。
時期は梅雨で連日雨で、液晶テレビの女の子の事なんてすっかり忘れて普通に生活していた。

その日は珍しく雨も降らず、俺は駅近くの書店でオナホールを購入し、少し寄り道をして井の頭公園を散歩していた。
前日までは雨だったせいで地面はぬかるんで、ベンチも湿り気を帯びている。
突然「あれっ!?」と声をかけられた。

井の頭公園で液晶テレビの女の子に声かけられた。ルームメイトも一緒。
いせやで焼き鳥食って酒飲んだ。

液晶テレビの子→ひとみ19歳浪人生
上戸彩をブサイクにした感じ。
ルームメイト→名前忘れた。同じく19歳。
M大学。背がかなり高い。ボブで肌白くてかわいい。
正直この2人が友達なんてなんか違和感あるかんじ。
流れで2人の家で飲み直すことになった。

コンビニでたくさん酒かってみんなかなり酔ってる。
おんなのこの部屋いい匂い!
で、俺がトイレに行って用をたしおわった。

そしたらキッチンの換気扇で背の高いほうがタバコを吸っていた。
俺も一緒に吸う。
2人ともかなり酔ってたけど、彼女はべろんべろんで、手見せてーって言って俺の手を握ってきた。

なんか見つめてくるし、目がとろんとしてきてるから、あ、いけるんじゃね?って思った。
で、どちらからともなくキスした。
最初っから舌入れあってすげー勃起しました。
体密着させてるからおっぱいがあたってるううう!

ほんと突然だったから2人とも笑っちゃった。
すると彼女が
「あの子(ひとみ)キスしたことないんだよ」
って言ってきた。
へー、意外だね、モテそうなのにって返した。
で、部屋に戻る。

ひとみさん「さっきの聞こえてるよー」
僕たち平謝り。ごめんごめんって。
背高いほう「でもこのままだと一生キスできないんじゃない?」
どうやらひとみさんはかなり奥手で男とまともに話せないらしい。
そんなふうには見えないし、俺とは普通に話してたのに。
男って見られてないのか。

やりまんと処女がこの部屋におる!とか考えてた。
すると背の高いほう
「他人がキスするのは見たことある?」
案の定ひとみさんはない、と。
俺もまじまじとはない。

じゃー見ててー、と背の高いほう。
キッチンでしてたの気づいてたんでしょー?だって
ひとみさんはうん、気づいてた。見たい見たい。とノリノリである。
人前でキスとか恥ずかしかったけど、背の高いほうと再びキス。
カチンカチンになった。

で、なんか流れでひとみ女史と俺がキスすればいいじゃんみたいな話になった。
ひとみさんはえー、って感じだったけど
俺も酔って気が大きくなってたんで
なんでよー、断るなんて失礼でしょ!みたいな風に軽く迫った。
で、ちょっとだけ唇触れるくらいですることになった。
なんてエロゲって思った。

ひとみさんすげー顔真っ赤。酔ってるだけかも?
さっきべろちゅーしたこともあり我慢できなくなって、少し舌をつんつんってしてみた。
するとなんと彼女からがっつり舌を入れ返してきた!
ジーンズの股間がかち●こちんです。
背の高いほうが俺の股間の膨らみに気づいた。

これこのままだとつらいでしょーww
って言うもんだから、うん、出したいwwwって答えた。
俺きめぇ。
ひとみは男のひとのアレ見たことないんだからせっかくだからこの機会に見てみたらー?と背の高いほう。
やっぱりひとみはうーん、と渋っていたが
背の高いほうが「助けてくれた恩人でしょー?」
と言うと、じゃあちょっとだけ…と!
人助けしてよかったー!!

ちゃんと脱ぐ途中で見栄剥きして、2人に見せた。
蛍光灯の下だし、なんだか物凄く恥ずかしくなってしまいました。
ひとみさんは両手で顔を抑えて、指の隙間から目を丸くして見てる感じ。かわええ。

背の高いほうが
「つんつん♪」とか言いながらほんとにつんつんしてきた。
まさか触られると思ってなかったし、びっくりしたけどなんかすっごく興奮した事を覚えてます。
で、ひとみさんですが今度は促されることなく自主的につんつんしてきました!

2人からつんつん、って遊ばれてはずかしいぃぃってなっちゃいました。
つんつん遊びから徐々にエスカレートしていき、皮を途中まで戻されたり袋を伸ばされたり完全におもちゃにされた(主に背の高いほうに)

明るい蛍光灯の下だから、触ってる様子とか表情とかがはっきり見えてやばかった。
ひとみさんはまだ遠慮してるのかしっかり触る様子ではなくつつーって触る感じで、それがくすぐったくて逆に気持ち良かったれす。。

背の高いほうが急に息をふっとかけてきた。
それに続いてひとみさんもふーって息をふきかけて、2人でキャッキャしておる。
たまに「どう?」って聞かれるけど語彙の無い僕は
「やばーい…」とかしか言えなくてキモさ全開。

息をふーっとしているうちに2人の顔が近づいてきて、ふともものあたりに髪の毛がさわさわさわ…ってなってやばすです。
どっちでもいいから押し倒したい!
すると背の高いほうがほんの少しだけカリじゃないとこ、なんて言うんだろう?茎?をペロッと舐めてきゃーって笑いました。

なんておさせさんなのでしょう、と思ったけれど顔は白くてかわいいしもう出したくなっちゃいました。
そんな事を考えると以心伝心、背の高いほうが
「そろそろ出したいよねー?」
とにやにやしながら聞いてきた。
世に言う小悪魔ってこういうひとなのかなぁ。

「うん、正直…ww手で?」
って質問した。
フ●ラして貰えることを期待しつつ。
背の高いほうは
「えー、エッチはしないよーwww」
だって。
いやいや、そういう事じゃなくてこちらが問題にしているのは手コキかフ●ラかどちらなのかであって…。
セクロスさせてくれるのであればそれが一番なんだけどそれは無理っぽいなー、ってなんとなくわかってた。
なんか2人ともキャッキャしててセクロスするってムードでもないし。

そんなやりとりをしていたら、いつのまにか背の高いほうは完全に手コキしている状態になってました。
もうこの時点で限界なのれす…。
見て見て!と背の高いほうはひとみさんに間近で見る事を促す。
髪の毛が先っちょにふわっと触れて気持ちええ…。

背の高いほうが手コキを一旦やめて、顔を近づけて「あむっ」って言いながら横から咥えてきました。
本当に「あむっ」って口で言ってた。かーわゆす。
ひとみさんは何もしないで見てました。超間近で。
見かねた長身ガールが
「ひとみも手伝ってww恩人でしょwww」
とナイスなアシスト。
「えー、○○(長身ガールの名前、忘れた)みたいに舐めるの?」

うんうん、舐めてくれ!って思ってたけど長身ガールの答えは
「それはひとみに任せるww」
って。
しっかり最後までアシストしてくれよーう!
相変わらず長身ガールはしっかり咥えることなく少しぺろっとしたり横から少しぱくっとしてみたり。
そこでひとみさん
「えーっと…舐めたほうがいいですか…?」

「う、うん、大丈夫だったらお願い…フヒヒwww」
「うー…じゃあ…」
ひとみさん、髪を片方の耳にかけながら先っぽに唇をつけてきました!
今まで先っぽに触られていなかったので、待ってました!って感じです。
背の高いほうは離れて、嬉しそうな驚き顔って言うの?そんな表情をしていました。
うぅ、2人同時が良かったよぅ…。

ぱくっ、て咥える感じじゃなくて、唇をあててる感じです。
そしてちょっとだけ舌でさわさわ…って感じで。
これだけでもじゅうぶん気持ちいいんだけど、やっぱりすっぽり咥えてほしい!
そう思って頭を撫でながら、少しずつ頭を下げさせて誘導しました。

だんだん頭を下げさせると、最初はちょっと歯にあたっていたがひとみさんも顎を開きはじめました。
おにんにんの半分くらいまでぱっくり口に入っちゃいました!
あったかいwww

今日初めておにんにんを見たひとみさん、もちろん頭を上下させるような感じではなく
咥えながら舌でれろれろ…ってする感じです。
耳に髪をかけるポーズをとりながら一生懸命…。あらいいですね?。
だいぶ長いあいだ弄ばれたのと、俺が根っからの候なので出そうになって
「そろそろ出そうだけどどうしよっか…?」
って聞きました。

「え…ひっひゅあう…?(え…ティッシュある…?)」
ええええ…口の中じゃないんだぁ…たかゆきぃ。。
すると彼女は咥えていたものを放し、ティッシュをざっざっ、と手にとりました。
おにんにんの前でティッシュを広げています。

いやいやwwそこで待たれても出ねぇよwww
って思っていたところ長身ガールが
「最後手でやってあげてーww」
って言ってひとみさんの手首を掴んで手コキ誘導してくれました。
4?5ストロークでフィニッシュ。出ました。
目の前のティッシュにポタッポタッと落ちて行く分身。
飛ばない体質なんですよ。

初めて見る射精の瞬間に、ひとみさんはもう顔真っ赤にして笑っちゃってます。
なにがそんなにおかしいのか…。
背の高いほうもうふふふって笑っていたので、とりあえず俺も笑っておくことにしました。
ひとみさんは「はwずwかしwいwww」
とか言ってなんだか可愛らしいです。
俺もこの状況がかなり異様なものだな、と今更ながら気づいたので笑いながら早々にパンツを穿きました。

で、高いテンションのまま酒をまた飲む。
「はじめて見たwww」とか
「こんなにまじまじと見られたのはじめてwwww」とか…
なぜかフ●ラしたことの話題よりも射精の瞬間云々のほうへ話題がシフトしていました。

その後も暫く飲んでいたんだけど、同じような展開には発展せず…!残念っ…!
番号、アドレスを交換して朝方にその家を後にしました。
帰り際、ふと部屋の隅に目を移すとあの時に運んだ液晶テレビが鎮座しておられた。
感慨深い。
またこんなおいしい思いができれば、って考えて過ごしていたけれど、暫くして携帯を紛失。
そして新しく彼女ができたってこともありそれ以来2人に会っていません。
家はわかっているんだけど、向うからも連絡は来ていないし
3人にとって秘密の思い出で終わらせておくのがベストかと思いました。

彼女が寝取られたから全部話しさせて浮気相手に電話させながら愛撫した

[人物]
俺(又はK)当時25歳
E 当時28歳・某大手デパ?トにて化粧販売員・顔、瀬戸朝香(本人曰くよく言われるらしい)
 髪は薄っすら茶色でロング・身長160? 胸E 体、色白細め 見た目綺麗なお姉様って感じ。
前回(結婚を意識したMの彼女は他の男(複数あり)とヤリまくっていたエッチな体験談)の鬼畜キャバ女の後、一夜のみの女含めて4人程関係持ったが特に浮気も無く終わり久々の鬱勃起相手とのめぐり合い。

Eとは友人行き付けの小さな居酒屋で。Eも常連客で仕事帰り仕事仲間と飲みに来ていて
お店で顔見知りだった友人と俺らと急遽合コン開始。その後、Eに告白されつき合い始めた。
因みに、その居酒屋はマスターの人柄から小さいながらもいつも常連客でいっぱいで
客同士の出会いの場でもあった。結婚までいった人も何組かいて写真も飾られてた。
Eは職業柄、体すべてに手入れが行き届いている感じで綺麗。下着も良さそうなのばかり着けていて
巻き髪とマッチしていてすごくエロイ。しかも巨乳で濡れやすく積極的でいつもEのぺースだった。

つき合って3ヶ月目の夏、Eは仕事仲間と2人で一泊二日で海へ行くと言ってきた。Eは仕事熱心で
職業柄ストレスも凄い溜まっていたのも知っていたので二つ返事でOK。宿泊先のTEL番も教えてくれ
宿もどうやら2人で取ってある。で、当日の昼過ぎ仕事中に、飲んだ奴とは別の友人Tから何度も
着信があり夜仕事終わりに電話してみると
T「まったく、しらばっくれてんじゃねーよwww」  俺「何が?」
T「はははwwwとぼけてもだめだよwww」  俺「だ・か・ら何が!!」
T「彼女との海楽しかった?い?な?あんな綺麗な人達と海行けてwww」 俺「えっ?俺行ってないけど。
  今日も仕事中だったし...」  T「... 」

話しを聞けばT(既婚)も家族とEと同じ海に海水浴に行っていて、嫁さんがE達を見かけたらしい。
Tは俺の大親友で、偶然何度か俺らのデ?ト中に夫婦でばったり遭遇したこと・写真を見せたこともあり
Eの顔は良く知っている。だが俺がその時居なかったのとEの周りがT嫁の知らない俺の男友達(だと思ったらしい)
ばっかりだったので声をかけずらくTに報告→俺へ冷やかし電話。即Eへ電話。今、友達2人で部屋で飲んでるとのこと。
俺が「ナンパとかされなかっただろーなー?」と聞いてもE「ないwないwこんな三十路前の女なんか誰もナンパしないよ。
Mと2人で寂しくバカンスしてたw」俺「飲みすぎるなよ。じゃあね。」で電話切り、またTに電話しその時の状況を
詳しく聞くとT嫁曰くナンパとかではなく凄く親しげで男2人とE・M4人で浜辺で話しが盛り上がってたそうだ。
大体話が読めてきて、T夫婦も最悪の時は協力してくれるとの事。夜9時、Eから疲れたので寝ま?す。とメール。
おやすみ。と、俺返す。(う?ん怪しい。もしかして今頃噂の男達とやっちゃってんのかなぁ?)鬱勃起orzそして自慰。

そしてEが帰ってきて始めて会う。Tから借りた物を持って...。2人でホテルへ行き、尋問開始。(何故か俺ワクワクしてるw)
俺「どうだった?良い息抜きになった?」 E「うん!!凄く楽しかったよ!!2人で凄いはじけてきた。おかげで夜Mと語るはずがすぐ寝ちゃったけどww 」 俺「あ?wwあの短髪でガッチリしてて赤い海パンの人の腕で?それとも茶髪の色黒の方かな?ww」 E「えっ!?だっ誰それ?意味分からないんだけど?」 俺「Eが着てた黒のビキニ似合ってたよセクシーでww」(俺はEが着て行く水着は本人から聞いていない) E「!? だから何が言いたいの?(ちょい切れ)」
俺「怒鳴ったり、殴ったりは絶対しないから正直話してごらん。俺にも至らない点があれば直すし」

E「ぇっ、だから意味わか」 俺Eの話しの途中で「Tいるだろ?あいつら夫婦で○○(海)にいたんだよ。
  証拠ね。(T夫婦の海水浴の記念写真見せる)で、すぐ電話きたの(着信履歴見せる)てっきり俺も居ると思ったらしく。
  だけど俺仕事中だろ?で暫らく監視してたらさっき言った外見の男達と同じ車に乗ってどっか行ったんだって。(もちろん嘘)」
E「...」 俺「何があっても受け止めるよ。俺達まだ付き合って3ヶ月だし、俺も仕事忙しくて中々会って
  あげられなかったし。」 E「ごめん...。でも声かけられて話ししてコンビニ付き合ってもらっただけだよ」
俺「へぇ?。あの辺りは二階建ての宿風のコンビニがあるんだぁ。」 E「!? いっ、いや、宿泊先にも送ってもらったの」
俺「でも自分達の車は?しかも海から宿まで少し距離あるよね?その男達どうやって帰ったの?ってゆーか男達暫らく
  出て来なかったってT行ってたけど。(嘘)」 E「...」 俺「下手な嘘付くと余計自分苦しめるだけだよ」

Eは観念したらしく話し始めた。普段プライド高くてお高くとまってる感じのEが以外にも半べそかいてる。驚きww
男達は実はナンパでは無く行きつけのあの居酒屋で知り合ってた。前からちょくちょく顔を合わせていて、タイプだったと。
その男Sは30歳独身・彼女あり・デジカメ見た感じガッチリした短髪イケメン。もう一人茶髪HはSの後輩でまぁまぁイケメン。
最初はSに彼女いたから(マスター情報)Eも積極的にいけなかった。そんな時俺と出会って優しいし可愛かったからと俺に告白。

だが俺と中々会えずにいた時、店でSと話すようになり一緒に相手の車で海へ行くことに、宿も同じ所の別の部屋を取り(恐らく
俺対策じゃなくただ単にE・M共に最初からそれぞれS・Hと2人きりでヤルつもりで)海へ出発。海で楽しく海水浴を楽しみ
(この時SはEの巨乳ビキニ姿にビンビンだったろうな)途中、買い物と理由つけて2人で抜け出し車でフェラ。Eは凄くフェラもエロクて玉・アナル舐め、上目使いで手コキしながら「美味しい」とか「気持ちいぃ?」とか自慢のEカップでパイズリする女だ。
この時、Dキスの段階で濡れていたがマンコ弄られると入れたくなるのでタッチは胸のみで我慢してもらったらしい。Mも待ってるし。
Sの肉棒はギンギンに硬かったが大きさは普通で最後は口内発射。俺「飲んだの?」E(申し訳なさそうに)「...うん」
それからまた海水浴を楽しみ、宿へ。7時頃から男の部屋で4人で飲み始めその時も自然とE・S男、M・H男とコンビは出来上がっていた様だ。
で、暫らく飲んだ後、俺に寝るとメールし10時?頃Mが「2人の邪魔したら悪いからあたし達別で飲むね?ww」と、H男と女部屋へ。

M・Hが出て行ってすぐSに座った状態で後ろ抱き寄せられ2人でイチャイチャ。SはEの白く風呂上りの艶っぽい体と
浴衣から覗くEカップの谷間が堪らなく早く2人になりたかったと言ったらしい。Eは話しを「ヤッタ」と一言で終わらそうとしていたので俺は「本当に許して欲しいと思うのなら事細かく話せ!!」と軽く切れてみる。(Eの浮気をより良いおかずにするため)
Eは「...わかった」と言い俺の問いかけも含め詳しく話し始めた。EはSに後ろから抱かれたまま耳元で
「綺麗でスタイル良いしセクシーだよ、始めて見た時から綺麗で気になってた」と囁かれ耳元を優しくキス・舐められマンコが大洪水で、Eも「私も気になってたの」S「彼氏になんか悪いね」E「うぅん、今日はSとこうしているのが幸せなの、めちゃくちゃにしてぇ」

S「わかった」Sはそのまま耳・首筋と攻めたらしいがEが我慢できず自分からSにDキス。Sは浴衣の隙間から手を入れ両手でEの胸を揉み乳首を弄りS「胸柔らかくて大きいね、舐めて良い?」E「ぅん。舐めてぇ」Sは音を立てながら激しく舐めてきてそれがまた良かったらしい。SがEの浴衣の下をはだけさせると、そこにはEの勝負パンツであるサテン生地で薄紫色に黒のフリルの縁取りのある紐パンが。もちろん股間にま?るい染み。そのまま激しく手マンされ潮を噴き逝きまくったらしい。

その後S「Eに昼間してもらったフェラが最高だったからまたしてよ」EはSに褒められたのが嬉しかったらしく
フェラどころかSをテーブルに座らせパイズリまでしてあげたそうだ。E「気持ち良ぃ?凄く硬くなってるょ」
S「やばい!!逝きそう!!」E「逝って良いよ。でももう一回して。で、今度は入れてね」S「わかった」
Sは立ち上がりEの開いた口に発射、ごっくん、お掃除フェラ。俺「で、またやったんだろ?」E「うん」

1R後少しマッタリしてたらS「なぁ、ちょっと水着姿になってよ。すごくエロかったからまたじっくり見たい」
Eは水着に着替えた。S「立ったまま回ったり、セクシーポーズしてみてよ」気分の乗ってたEは言われるまま
色々なポーズをとりSを挑発した。EがSの方にお尻を向け四つんばいのポーズをとった時、Sが後ろから覆い被さり2R開始。水着を着たままやり、下も紐を緩め水着をずらして生挿入。正上位→対面座位→騎乗位→バック→尻の上に発射。

その後布団に移動しまったり。時間も朝方でそのまま海はきつい為M・Hが起きるのを待ち海は行かずに2人で部屋で休む事を伝え、Sと就寝。チェックアウトが昼過ぎだったので昼頃まで寝て起きた後そのまま一発。でM・Hが海から戻ってきて4人で帰ってきた。まぁどうでもいいがMもHに水着着用を求められ着たまま一発だけやったとさ。
EとMでその時は大爆笑、Mに「3発はやり過ぎだからぁ?」って言われたってクスクス笑いながらEが俺に言ってきた。(反省してんのかよw)
E曰く浮気の理由は会えなくて寂しい時、前から気になっていたイケメンSに優しくされてコロッといってしまったらしい。
まぁ、良くある女の浮気の典型的パターンだな。で、夢覚めて罪悪感。
俺「で、どうする?相手の所行くの?それとも俺と続ける?」 E「Sの所には行かない。ちょっとした気の迷いだっただけだし。Kが良ければこれからも一緒に居たい」俺「最初に約束したし、わかった。」で、鬱勃起のままEとSEX。

Sにしたこと全部やらせた。水着は無いので下着でのセクシーポーズ、挑発、フェラ、パイズリ。SもEにこんなことさせてたのかと思うとますます興奮。フェラでの発射は高飛車なEの顔に髪の毛掴んで何の前触れも無くぶっかけ。
Eは「えぇ?!!」とか戸惑いながらも俺に文句は言えない。今まで俺のことガキ扱いしてたけど立場逆転で余計に興奮。
その後、俺の目の前でSに電話しもう会えないことを告げろと言いSに電話させ、電話中にEに悪戯。
E「もしもし。Eだけど。」 S「この前はお疲れぇ、で、どうした?」 E「うん。やっぱりもう会えない」
S「なんでー」 E「Kの事これ以上裏切れない」 S「ちょっとまてよ。納得できない!!あんなに俺の事好き好き言ってたのに。彼女にも別れ話切り出したんだぜ」 E「えっ!?でも...ぁっぁん」俺手マン開始!!E、俺を睨む。俺無視。

S「泣いてるのか?」 E「ぇっ...う、うん」Eは泣いてない感じてるだけww S「そんな辛い思いまでしてKと居て幸せになれんのか?自分の気持ちに正直になれよ!!後悔するぜ。」俺、Eを四つんばいにして挿入、そして小声でせりふを指示
E「ぁったし、Sとの、ぁっ、ぁっ、Hは後悔して無、ぁっ、いよ。すごく気っ...持ち、ぁっ、良かったぁっ。」
E「でっ、も、もう会っ、ぁっ、ぁっ、ハァ?っ、フゥ?っ、ぁっ、会えない。ごめん」俺電話取り上げ強制的に切る。
その瞬間怒涛のファック!!最中に何度もSから着信きていてEも気になっていたようだが出れるわけも無く
半ばヤケクソ状態で喘いでいた。Eのその少しの未練がまた俺を鬱にし興奮させる。
俺「そんなにSとのHは良かったの?ww」E「ぁん、ぁん、すっ、少し」俺「少しって何だよwwそんないいかげんな気持ちで浮気したのかよ」E「よっ、ぁっ、凄い良かったーーー!!、あん、あん」(キャバ子(前に書いた鬼畜女)以来俺ってとんでもない変態になっちまったなぁww)で、巨乳に発射。

後日談、あの後Eは中途半端な終わり方したSがやはり気になっていたらしく、MからもSの落ち込みぶりを聞かされMに「Sと一回だけ会ってあげて!!」と頼まれた事もあり、Eは「ちゃんと話し合って納得してもらいたいから...誘ったのは私だしSに謝りたい、ちゃんとケジメつけたいから良い?」と言われ、もちろん最後にやられる事は判っていたが、だからこそ話し合いに行かせたwwwEは話し合い中も小まめに連絡すると言ったが、それはSEXを妨げる事に成りかねないので拒否ww俺「真面目な話しの最中にそれは失礼だからちゃんとSと向き合ってじっくりケリつけてきな。」

E「ありがと。しっかりケジメつけてくるから信じて」俺「じゃぁ終わったら連絡して。せっかくの休日だから報告受けるがてら会いたいから」E「わかった...」で、夜、E帰還。ホテルで無事ケジメをつけた報告を受けキスをしようとすると拒否ww
E「精神的に疲れてそういう気分じゃないの...」で俺にソッポ向いてベッドで寝だす。無理やり抱きつくが嫌がる。
そんなの無視して無理やりキスして胸揉んで本気で嫌がるEの服を脱がして大爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ケジメつけに行くのに真っ赤なEのお気に入りブラ&TバックwwwしかもTバックの股間部分に白い染み汚れwww
女って本当に馬鹿wwまぁ、あえてその事に突っ込むと本気で嫌われてしまうのでSとの濃密なお別れHを想像しながら鬱Hを堪能させてもらった。その後はお互い会えるときは極力会うようにし、EもSとはあれっきり本当に会っていない様で半年ほど何事も無く続いて、俺から振ってわかれた。元々天然好きで正反対の気の強い女はあまり好みじゃなくってか苦手で
最初からEにはそれ程執着はなかったので気持ちは楽だった。
終わり。

彼女がニューハーフだった…

彼女がニューハーフだった

もはや彼氏と呼ぶべきか

8月入ってすぐくらいに
友達がナンパした女と飲みにいく事になった。
んで、向うが女連れてくるから、そっちも男連れて来いって。
俺が選ばれて行って来た。

俺、酒のめないのに嫌々行ったから
早く帰りたい一心で、結構不機嫌そうに待ってた。
そしたら、ナンパした女が登場して隣にもう一人女がいた。
ナンパした女をAとして、彼女を彼女と書きます。

スペック書きます。

俺 27歳 中小会社員
身長170で体重68くらい
イケメンじゃないけど、キモくもない。

友達 27歳 同じ会社
身長は同じくらいで体重はしらない。
でもイケメン。

A 22歳 OLらしい
身長は160くらいで結構スリム
顔は可愛い。佐々木望みたいなタイプ。

彼女 21歳 フリーター
身長は165 体重は知らない。
身体は普通。おっぱいもある。
顔は可愛いかった。マジ一目ぼれ。

ちなみにAと彼女は高校の先輩後輩だって。

初めて見た時に、彼女の顔がモロタイプだった。
酒飲めない俺もテンション上がった。
んで、軽い挨拶程度に居酒屋で乾杯。
友達はAとベッタリなので、俺は彼女と話す事に。

この時は全く気付かなかったです。

話も結構盛り上がって、酒飲めないくせに
酒飲んでた俺は、勢いで質問ばかりしてた。
彼女はあんまり喋らなかったけど
俺の質問には真面目に答えてくれた。
なんか一生懸命答える彼女に萌えた。
声も全然女の声だった。
今思えばちょっと低いような気もするけど
やっぱり声は女だった。
あといいにおいした。

俺 「彼氏とかいないの?」
彼女「うん。結構いないかな。もてないから・・」
俺 「マジで??マジ可愛いのに!どれくらい?」
彼女「いや、可愛いとかいいからww2年くらいいないな」
俺 「2年!俺4年なんだけど・・・」

俺、4年間彼女いませんでした。そしてもちろん4年セクロスしてない。
もうセクロスのやり方忘れる寸前です。

こんな会話をして楽しく盛り上がって
携帯番号とメアドを交換しました。

感触は良かったです。
何せ可愛かったから、友達にマジ感謝しました。

それから俺と彼女はメールのやり取りを始めました。
電話はあんまり好きじゃないのでメールがほとんど。
でもメールは1日20通くらいやり取りしてたから
結構いい感じでした。
メールの時点で、もう俺は好きでたまらなかった。
会いたくて仕方なかったので、彼女をご飯に誘ってみたら
Okもらった。んで、初めて会ってから1週間後に
ご飯いく事になった。2人で。

メールで好きとは言わなかったけど
思わせぶりなメールしてたから
彼女には伝わってる気がした。
彼女の反応も結構いい感じだったし。
期待度MAXで待ち合わせ場所にいった。
待ち合わせ場所には少し早く行ったけど
彼女は既に待ってた。テラ可愛い。
その時身長高いなって少し思った。
でも気にならなかったけど。

ご飯食べながら、色々話をした。
彼女高校の時苛められてたみたい。
んでボッチだった彼女に唯一優しくしてくれたのがA。
だから親友だって。
ちなみにAは先輩だから、Aが卒業すると同時に中退したって。
ぼっちになるのが嫌だったからって。
そんな話に女って大変なんだなーとか思って聞いてたけど
高校の時は男だったんだなって今思う。

なんか彼女は初めて会った時あまり話ししなかったのに
今回はやたらと喋る。
俺が、「今日はたくさんお話してくれるね。楽しい」って言うと
彼女が、「メールたくさんしたし。俺くんの話も楽しいし。聞いて欲しいし」
とか言ってた。俺はもう絶対告白する気満々だった。
でも、すぐセクロスとか誘うのは辞めようと。
嫌われたくなかったし、下系の話にあまり食いついてこなかったから
拒否られると思った。
そんなこんなで楽しい時間は過ぎて
帰ろうかって事になった。
ギリ終電間に合うかどうかだったから
思い切って彼女に「どうする?終電間に合う?」とか聞いたら
彼女が「たぶん大丈夫だと思うし。帰るね。」って。
やっぱりと思いながら凹む俺。正直セクロスしたかった。
せめてキスくらいしたかった。
俺「そっか。じゃ急がんと。送るよ駅まで」
彼女「ごめんね。次いつ空いてる?」
俺「次はってかいつでも空けるよ。って何か付き合ってるみたいww」
勇気を持って歩きながら言ってみた。
彼女「ははは。そうだね。彼氏みたいww」
この言葉に俺はいける!と確信して
俺「んじゃ彼女って事で。俺彼氏って事で。」
と言ってみた。
彼女「えーー。んーじゃお願いします。」
とこうなった訳だ。
俺、この時正直勃起して、先っちょ濡れてました。

俺「マジ!?いいの!?俺、ゆきちゃんの事、超好きだけどゆきちゃんどうなの?」
テンション上がりすぎてマジ喜んでた。
彼女「ってか私の方が好きだしwww俺くん私でいいの?」
俺「いいも何もってww最初から決めてました!」
みたいな会話をしてたら駅到着。
終電でも結構人がいる・・・キスも無理かなと思ってたけど
切符買うところで、彼女がお金を入れようとした時に
後ろから俺がお金入れた。
それにビックリして後ろ向いた彼女が可愛くて
彼女も何も言わないから、顔近づけたらキスできた。
この時も俺は勃起してました。パンツもグショグショでした。
なんか凄く照れたけど、彼女も照れてた。
4年間彼女なし生活もこれでおさらばと思いながら
彼女を見送り俺も帰りました。
帰りに彼女にメールして
「俺マジ大事にするから。」みたいなメールした。
返事は「私の方が大事にするしww」みたいな返事だった。

それから毎日メールはもちろん
3日に1回くらいは一緒にご飯食べてた。
でもお互い朝早いから、ご飯食べてキスして終わり。
なんか彼女もそれ以上は、予防線張ってた気がしたし
俺もグイグイいきにくかった。でもキスするしラブラブだから
別に気にしなかった。毎回勃起してたけど。
そいで1ヶ月になろうかという頃
いつものように飯食ってたんだけど
もう俺は性欲がはちきれそうだったわけです。
もう1ヶ月くらいだから、さすがにいいだろうと。
今日は泊まるぞと。

んで何気に彼女に言う俺。
俺「明日って仕事休みだよね?」
彼女「うん。休みー。なんでぇ?」
俺「いや、俺明日昼からだから。今日は結構ゆっくりできるかなって」
彼女「・・・飲む?朝まで」
俺「えー酒飲めないの知ってるじゃん。明日何かあるなら帰るけど」
彼女「・・・うーーん。何も無いけど・・・どこいくの?」
俺「え!?俺んち来ない?」
彼女「・・・いかない・・・」
もうこの時はマジで嫌われたと思いました。
その後会話もほとんど無し。
彼女全く話しない。
んで悪い空気だたので、俺が帰ろうと言って店でた。
駅まで送る途中もずっと彼女無言。
俺も無言。勃起なし。
重たい空気のなか彼女がポツリと
「ごめんね。今日あの日だから・・・次泊まる・・」
と。
俺「ああーああーいいよ!ごめーーん。無理しないで」
と訳分らなく言ってた。
この時は恥ずかしい事言わせたなって思ってた。
んでも生理終わったらOKみたいに脳内変換してた。
1週間待ちにまった。マジで夢に見るくらいに。

1週間の間、俺はそれはそれは毎日夢みるくらいでした。
んでも、彼女メールしても反応が鈍くなってきて・・・
結局1週間の間、1度も会いませんでした。
俺、マジで破局と思いましたね。
必死にメールしましたけど、重い感じのメール。
耐えられない俺は電話しました。
俺「あのさ、この前の事気にしてるなら謝るから。ごめん」
彼女「うん・・・気にしてない。」
俺「だって暗いじゃん。嫌われた?」
彼女「好きだし・・・。でもちょっと・・・」
俺「もう部屋来てとか言わないからさ。ごめん。」
彼女「でもそのうち言うでしょ?」
俺「いや・・まぁ・・言うね。てかさ、何かあるの?」
彼女「ううん・・・また電話する」
って言って切られました。
もう泣きましたね。すっごく好きだったのに。
オ●ニーいっぱいしとけばよかった。

もう破局だなと思っていたからメール辞めました。
てかメールするの怖かった。
ハッキリ別れると言われてないけど
俺の中ではもう嫌われてると思ってたから
下手にメールして破局するなら
このままメールしたくないみたいな。
でも、電話の次の日にメール来てました。
「昨日はごめんね。でも俺くんの事凄く好き。大事だから。何があっても嫌いにならない?」
みたいなメールでした。
俺はもう破局かと思ってたので、それはもう喜び勇んで
「絶対嫌いにならない!俺ゆきちゃん愛しとるもん!」
みたいな返事しました。
「ありまと。私の方が愛しとるし」
みたいな返事があり3日後に会うことに。
俺はもう念入りに部屋の掃除していざ出陣
愛しの彼女とご飯食べてましたが
もう飯なんて何食べたか分らないくらいでした。
彼女は最初暗かったですが、俺の必死さに笑顔を見せてました。
もうこの後は俺んちで・・・と思いながら
既に勃起はMAXでした。

ご飯も終盤になり
思い切って聞きました。
俺「ね。この後だけど・・・どうする?」
彼女「・・・俺くんち行く。・・・でも恥ずかしい」
俺「え??何が??何もせんから」
彼女「嘘だし・・」
俺「嫌ならいいけど・・・」
彼女「いくし・・」
みたいななんともいえん空気の中
店を出て俺んちに向かいました。
向かう途中、彼女から
彼女「俺くんって私の事好き?」
って何度も聞かれました。
俺「あったり前じゃん。すげー好き」
彼女「私の方が好きだし」
みたいな感じでそれはもうテンションMAX
そして俺の家に行く前にコンビニで買い物。
珍しくお酒を買う彼女。
俺「俺飲めないのに何で買うん?」
彼女「なんか飲みたい気分だし」
俺「そっか。じゃ付き合うよ」
って俺も酒買って帰りました。

家に到着して玄関を開けて
俺「どぞどぞ。いらっしゃいませ」
彼女「あ。どうも。失礼します」
とくだらないやり取り。でも楽しかった。
俺「その辺座ってー」
彼女「あい」
と彼女は床に。俺は何故かベットに座りました。
彼女「ちょww何故かベットにすわっとるしww」
俺「へへへ・・恥ずかしいもんで:::」
みたいな会話しながら乾杯。
会話しながらテレビを見つつ
結構な時間が過ぎました。
俺はもう帰る前から玉金がうずくほど勃起してたので
頭の中はもうセクロスでいっぱいでした。

そして、動く気配の無い彼女に
しびれを切らした俺は
ちょこんと彼女の横に座りました。
彼女「ちちょww」
俺「ふふーん」
そして見詰め合った後にキス。
そのまま頬っぺたとか首とかにキスを移動しながら
押し倒そうとした瞬間
彼女「ちょww待って」
俺は無視して倒そうしたら
涙目で彼女が「ほんとごめん・・シャワーだけ」と。
俺「気にしないから・・」とキスしようとすると
彼女「無理無理」
と必死の拒否。んでシャワー行かせました。
俺「一緒に行こうか?」なんていうと
彼女「むりww」と。
わくてかしながら彼女を待ちました。

彼女が風呂から出たのが音で分りました。
でもなかなか部屋に来ません。
でも俺はもうパンツ濡れてました。
んで、彼女がようやく登場かと思ったら
服着てたwww
俺「ちょww何で服ww」
彼女「え・・恥ずかしいし・・」
みたいで何だこいつは?みたいに思いましたが
頭の中は脱がせながらのセクロスでいっぱいです。
彼女がちょこんと横に座り
俺「じゃおれも行ってくる」って言うと
彼女「ちょっと待って。おれくんはいいから」
俺「へ?なんで?いやいくって」
彼女「あの・・待って。話あるから」
と俯いて言ってました。

俺はここまで来てなんだ!と少しイラっと。
俺「どしたん?」と言いながら顔を手で上げてキス。
彼女「本当に好き?何があっても好き?嫌いにならん?」
俺「今更wwならん」
もうセクロスでいっぱいの俺は早く話を終わらせたかった。
俺「ほんと何かあるん?」
彼女「私ね・・・身体がね・・うん」
と言い難そう。
この時俺はもしかして、乳首が無いとかアソコが臭いとか考えましたが
股間はそんな事おかまいなしにギンギンでした。
そんなの全然気にしないwwみたいな感じで。

俺「何かあるの?俺さ。ゆきちゃんの身体が好きな訳じゃないから」
精一杯の言葉でした。
彼女「うん・・あのね・・私。・・とこな・・の・・」
ゴニョゴニョしてよく分りません。
俺「ん?何?聞こえないって」
と言って顔を近づけてキス。そのまま
俺「いってみ?」と。
彼女「あの・・おとこのこだったり・・・」
俺「おとこのこって何が?意味分らんからさ。ハッキリ言って」
彼女「身体が・・おとこのこ・・・だったら・・?」
俺「????え??何それ??」
俺は何を言ってるかさっぱり理解できませんでした。

彼女は少し俺を手で離して
彼女「私ね・・男の子なの・・ごめんなさい・・」
泣いてました。号泣では無いですが泣いてます。
俺「マジで!なんで!今更?」
俺はさすがに意味不明なのと怒りで強く言ってしまいました。
俺「なにそれ?意味わからんけど」
彼女「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・でも好きだから言えなかった」
俺「好きだから言うんじゃねーの?普通?てか何?」
すっかり気分も冷めて股間もすっかり萎んだかと思いましたが
何故か勃起は収まってませんでした。
彼女「普通じゃないよね・・ごめん。嫌いになった?」
俺「嫌いになったとかじゃなくてさ」
少し冷静になったのと、彼女の泣き顔で落ち着いてきました。
そして「嫌い?」の答えがよくわからない自分がいました。
彼女「ごめん。むりだよね。かえるね」
と彼女はかばんを持って帰ろうと玄関に。
その時、何故か彼女が帰るのが嫌でたまらなくなりました。
俺「ちょっとー。待ってよ。」
玄関で彼女の手を掴んで止めてしまいました。

彼女「むりでしょ。かえるから」
彼女が帰るのがやっぱり嫌でした。
俺「いや・・その・・よく分らないけど・・かえらんで」
彼女「・・・・」
俺は葛藤してました。彼女がニューハーフなんて信じれない。
顔を見るとやっぱり可愛い。声も女。
やっぱり好きだなと。勃起もしてたし。
チ●コ見てないし。
俺「よく分らないけど・・俺好きだから」
俺はとうとう一線を越える決意をしました。
彼女「私・・男だよ・・いいの?」
俺「男じゃないだろ。もう好きなんだから。まぁ反則だけど」
と言うと彼女が飛びついてきました。
もう勃起MAXだったので、そのままキス。
しばらく玄関でキスしながら
そのまま首から胸へ移動しながら服脱がせていきました。

2人でキスしながらベットへ移動。
そのまま押し倒してキスしまくりました。
髪の毛身体どこ触っても女の子。
信じられなかったです。
彼女「電気・・消して」
と彼女が言うので消灯。
そのまま濃厚なキス。
ドキドキしながら上を脱がすと
ブラと谷間が普通にある。
キスしながらブラを外すと
小ぶりだけどちゃんとおっぱいが。
やっぱり男とは信じられず
乳首を中心に責める俺。
ちゃんと乳輪もあるし、乳首が心なしか小さいかなくらい。
彼女は「ハァハァ・・・ううーーmん」と結構いい反応しかも可愛い。
でも下を触るのをためらっていた俺を見て
彼女「無理しなくてもいいよ・・」と可愛く言う。
そんな彼女を見て俺はとうとうアソコへ手を伸ばしました。

スカートの上から触ると
すでに固く・・・・何やら大きい物が・・・
そうです。彼女は既に勃起してたのです。
スカートを脱がして、キスしながらさする俺。
俺も初めてなので、どう扱っていいかわからず・・・
彼女は「ん・・んん・・ハァハァ」みたいな感じでいい反応
既にカッチ●コッチンの彼女のアソコは既に先っちょが
パンツから出ていましたwww
先っちょが出ているので、直接触った感触は
「固い」でした。直接触れた時彼女は「ああ!んnん」と。

先っちょパンツから出したまま
彼女が脱がしてきます。
なんだかよく分りませんが、脱がされました。
俺は既に勃起ギンギン。なんだか凄くよくわからない気分に。
でも彼女を見た時、暗いながらも女の身体に
パンツから出てる先っちょを見て興奮しました。
もう俺は、ついてるかついてないかの差で
この子は女の子なんだと思ってました。

彼女の下着は黒で花柄の刺繍?みたいな感じの
可愛い普通の下着でした。
でもやっぱ女性用下着なので勃起すると
先っちょが出てきてました。
そして、先っちょを触った時
ヌルっとした感じが俺の手に感じました。
彼女も先っちょが濡れてました。
なんだか嬉しくなってきて
「濡れてるね。」って言ったら
「辞めてよww恥ずかしいww」
って照れてました。
もうこの時は違和感0で、むしろはやくもっと触りたいと思いました。

早く全部見たい一心で彼女の下着を脱がす俺。
脱がし終わると、彼女が恥ずかしいのか
片手でアソコを隠してました。
でも大きいので全然隠れてない・・・。
俺「手どけて」
と言うと恥ずかしそうに手を離しました、そしてそこには
パイ●ンで俺より大きく立派なチ●コが1本。
キュッと締まった玉金が2個付いてましたww
正直びっくりしましたが、パイ●ンなのがもっとびっくり
てか正直パイ●ンだったのが萌えました。
俺「あれ・・毛ないね」
彼女「可愛いかなと思って・・」
確かに可愛い。

玉金は小さかったです。
彼女曰くホルモンで縮むって言ってました。
ホルモンでアソコも勃起あんまりしないって。
俺とのセクロスの時は特別って。嬉しかったです。

可愛いアソコを触りつつ
おっぱいとか身体にキスしながら
下へ下へ。
彼女は「あ・・ああん・・ん::」
みたいに完全に女の反応。
いよいよ彼女の物が目の前に現れました。
これ咥えるの?とか思いながら
裏筋をチロチロ舐めてみると
「あん・・ああ・はぁーーうん」
みたいに彼女がいい声出します。
そのまま裏筋舐めて、先っちょから出ているヌルヌルを
舐めてみました。
ちょっとしょっぱい気がするけど、無味無臭。
ヌルヌルするから興奮します。

初めてのフ●ラでどうやってするか分らないまま
彼女のを口で咥えてみました。
彼女が「あ!・・あああ」
みたいにビクっとなって気持ちよさそうにするのを見て
俺は一心に彼女のを咥え続けました。
だけど、口が痛くなってきたのと
フ●ラって結構しんどいんだなと
少し女を尊敬しました。
歯が当っちゃうんですよね。
彼女たまに痛そうでしたし。
そんな感じで咥えていると
彼女から「こっちきて」
と言われキスしながら触っていると
彼女がフ●ラをしてきました。

彼女のフ●ラは普通に上手でした。
元男だから特別って感じは無かったですね。
でもフ●ラされながら彼女を見ると
アソコにチ●コをつけながら
一生懸命フ●ラしてる彼女に
まじで逝きそうに。

俺が「ちょww待って出る出る」
って言っても辞めてもらえず
そのまま口の中に。
彼女当たり前のようにごっくん。
俺「え^^なんで飲む?」
彼女「え?全然好きだし」
俺「え??精子が?」
彼女「いやいやいやwwおれくんが」
って言いながらお掃除フエラ。
まじでこれは気持ちいい。
生まれて初めて賢者タイムが来なかったww
少しイチャついて彼女のをフ●ラして
またイチャイチャしてたらフル勃起ww
いよいよア●ルに入れたい!そう思った俺は
彼女のア●ルを舐めました。
女はア●ル舐めると嫌がるけど
彼女はむしろ感じてましたね。
「うん・・気持ちい・・・優しく・・あああ」
みたいに。
ここからウンコ出てくるなんて
全然考えなかった俺は
そのまま舌をア●ルへ
「いい!ああ!んんんん」
とびくっとする彼女かわゆす。

ア●ルを一心不乱に舐めてる俺。
だけど、どうやっていれるかってのがイマイチ分らない。
悩んでいると彼女から
「する?」みたいに聞かれたので
「初めてなので優しくお願いします」
とノリノリの俺。
彼女が仰向けに寝て両足を大きく開きます。
その姿は少し萎えました・・楽しんご思い出して・・・

彼女が「ゆっくりね。」といい俺のチ●コを
彼女のア●ルへあてがいます。
そのままゆっくり入れると
すべりが少し悪いのかなかなか一気には入りません。
ローションとか使わないんかなと思いつつも
少しづつ入れて動かしていきました。
初めてのア●ルは、なんだか微妙・・・
少しずつ少しずつ動かしていると
彼女の息遣いが荒くなっているのと
彼女を見ると、ギンギンに勃起したチ●コが
揺れていました。
それを見て興奮した俺は奥まで一気に。
「あ!」という声を出した彼女に
「ごめん痛かった?」と聞くと
「大丈夫」と笑顔。
ゆっくりから少し早く動かすと
彼女も「あ。。あ。。きもっちい」といい声。
そんなに気持ちいいのかなと思いながら
俺もだんだんよくなってきました。
女のアソコとは違う感覚ですが
ア●ルに入れてるという感覚と
彼女にチ●コがついててギンギンなのと
顔は可愛くておっぱいもあるのに
凄く興奮。
彼女が上になると言ってきたので
上になって騎乗位
これがほんと興奮
だってチ●コが上下に揺れるww
そして彼女のチ●コを
俺は一生懸命しごきました。

騎乗位で俺が逝きそうだったので
また正常位に。
この時俺はふと思ったんです。
彼女って逝くんかなって。
聞くのもあれだったんで
正常位で突きながら手でスコスコしごいてました。
彼女は「あああ・・・だめ・・あ・・いくかも・・・」
と。!逝く?そう聞いた俺はそのまま
手はしごき続け、腰は動かしたまま
「ん・・あ・・あ・あ・・だ・・あ・・いっちゃう・・」
彼女は途切れそうな声を出した後
「あああああんんんーーー」
と少し大きな声を出しながらビクビクし始めました。
それと同時に彼女のチ●コからドクドクとあったかい物が流れてきました。
逝ったみたいです。勢いよく飛ぶかなと思ってましたが飛ばなかったです。
色も白い訳ではなく、どっちかと言うと透明な液が大量にだらだらと出てました。
俺「あ!逝ったの?」
彼女「はぁはぁ・・うん」
なんか彼女が逝ったのに凄く興奮した俺は
逝きそうになったので「あ!逝きそう」というと
彼女が「そのまま出していいよ」って言われ
興奮のピークに。
そのまま中に思いっきり2発目を出しました。

さすがに2発目は賢者モードになった俺は
ゆっくりチ●コを抜いてみました。
彼女のア●ルからは何も出てきません。
女の中出しとは少し違うみたいです。
賢者モードなので、ウンコ付いてないかなとか
不覚にも思ってしまった。。。
チ●コにウンコは付いてませんでした。
なんかよく分らん感じで彼女の横に寝るおれ。
彼女がキスしてきます。
うん。やっぱかわいい。
賢者モードですが、彼女が好きだという感覚は変りませんでした。
彼女「おれくん。やっちゃったね。今も好き?」
俺「うん。好き。大好きかもしれん」
彼女「私の方が好きだし」
もう彼女を受け入れようと決めた瞬間でした。
俺「ごめんね。言ってくれればよかったのに」
彼女「絶対別れるって言われると思ったし」
俺「言わないし。」
なんて会話をしながら
いちゃいちゃしながら眠りました。

そして彼女との付き合いをしています。
はっきり言って今でも迷ってますが
彼女が可愛くてしょうがないです。
彼女も「全部知ってもらえてスッキリした」
と言って前より更に俺を大事にしてくれます。
セクロスはあまりしませんが、この前した時
彼女に「おれくんに入れてあげよか?」
と言われぞっとした事はありますが
内心は少し興味があります。
他のニューハーフとかはあんまり考えた事ないですが
彼女とは頑張って続けたいです。

公園で見かけた変態カップル(仮)

俺は今年で27歳になるが先日、物凄い変態なカップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

しかし、その日は不発に終わり諦めかけた時、友達Oがフッといつの間にか消えていて
残った俺たちも呆れて帰ろうとしていた...その時だった。

どこからともなく女の喘ぎ声が....。

そんな声にいち早く敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。

カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
薄暗い中から女の姿が見え、その女の片足からパンツがぶら下がりもう片方の足は思いっきり横に開き、
壁に寄りかかって男のモノを受け入れていた。

俺は何度か青姦をヤッてるカップルを見たことがあるが
その女は挿入されたその状態から俺たちに声をかけてきたッ!!

「アンッアンッ見ちゃダメ?」と。その場から一旦離れようとした俺たちを
引きとめるかのように何度も「見ちゃダメだよ?。アンッ」などと声を
かけ続けてきた。
男は女が俺たちに声かけていることなど気付かないぐらいに必死に腰を振っている。

唖然とした俺たちは興味本位で
そのカップルに近づいて行ったがそいつらは止める気配すらないッ!!

肝が据わったカップルだと思い、俺たちも負けずに至近距離でガン見し続けてやったら
男に片足を持ち上げられ挿入された状態で
女が「ラーメン食べたーい、ちょうだいッちょうだいッ」と男のモノを「ピチッ」っと
音を立てて抜き、片足に掛かったパンツを俺たちの目の前でまくりあげミニスカの中にしまうと
カップラーメンをおいしそうにススったッ(汗

二人ともビショビショに汗をかき息が乱れていた。その一帯が何ともいえない
匂いが漂って俺は思わず声をかけた。(短縮)

話しを聞けば、このカップルは出会い系で知り合いお互い今日、初めて会ったらしく
二人とも県外で
男は○島県出身
女は○崎県出身だった
何故、福岡で会う事になったのかは良くわからなかった...。

見た目男は真面目そうな普通の兄ちゃんで、女はヤンキー系のギャルでそこそこ可愛かったッ
俺たちは男には目もくれずその女に声をかけまくり、そのギャル女ももノッてきたのか
俺たちの質問に何でも答えた。

「生じゃないとイヤだとか」「人に見られるのが興奮するだとか」
極め付けには「さっきヤッてる時に混ざってきて欲しかった」と。

俺たちは少し危ない感じもしたが酒も入っていたせいでもう限界だった。
友達Mは近くのコンビニにコンドームを買いに走り俺は女との交渉に入った。

すると女は「一応彼氏だから、彼氏がいいなら混ざっていいよッ♪」と普通なら
考えられないノリノリな返事が返ってきた。

男はなぜか低姿勢で「せめて僕が終わってからでお願いします」と弱気な言葉。

その間、女は暑いのか手で上着を上下に揺らし仰いでいたが
俺に見せつけるようにブラジャー、一杯まで上着を上げ仰いでいた。

そんな男を尻目に挑発的な女を自分の方に寄せると自分の股間の方へ顔を埋めさせた。

すると、女は待っていましたと言わんばかりの勢いで
自ら俺のズボンのチャックを下げるといきなりパクッと咥え

「クチュクチュ、ジュボッ」っとホントにイヤらしい音をたてながら
今日初めてあったとはいえ自分の彼氏をたまに見つめながらおいしそうに俺のモノを咥えていた。

彼氏の男はモジモジと黙り込んだ。

そこに、友達Mがコンドームを買って戻ってきた。

そこで友達Mと入れ替わりに俺はコンドームを装着し女をバックの体制にさせ
自分の男にしがみつかせた。
女は俺にバックの体制に誘導されながら
友達Mのアソコを「大きい?♪」っとしばらく手で遊んでいた。

体制が整うと、女は自ら自分のお尻を俺のチ○コに近づけてきた。
女の体には一つも触れていないのになぜか挿入の瞬間、女のアソコはローションを塗りたくったような感触があった。
まさに、まとわり付く感触とはこのことだろう。と俺は思った。

女はよっぽど気持ちよかったのか「あ?ッッ♪ヤバイッ!!」っと声を荒げ自分の彼氏にしがみ付き、
しがみ付いたその、もう片方の手は友達Mのモノをしっかりと握っていた。

そのバックの体制で女を突きながらみる風景は異様なものだった。

ミニスカを腰のあたりまで捲くり上げ、パンツは片足のヒールに引っかかり
バックの体制の女。

自分の彼氏を交え、見知らぬ男にバックで突かれ、もう一人の男のアソコを彼氏の目の前で咥え、
喘ぎ、気持ちいよさそうにしている風景に俺は溜まらず発射してしまった。

しかし俺はその瞬間に我に返り、そそくさとズボンを上げタバコを手に取った。
そんな俺には目もくれずに女はすぐに友達Mのモノに自らコンドーム装着すると

中腰でミニスカを捲り上げた同じ体制のまま、後ろでスタンバイしている友達Mに向って「早くッ♪」っと
言うと自らの手で友達Mのモノを導いていた。

俺がヤリ終えてグチョグチョになった丸見えのアソコはかなりエロいッ

俺はそんな光景を横目にタバコを1本ふかしていると
友達Mはガンガン突きまくり女はココが公園と分かっていないのか
大声で喘ぎ「うぅ?ッアンッヤバーイッッ!」と
何度も絶頂を達しながら自分の滴るヨダレぬぐっていた。

友達Mは早々とフィニッシュをし終えた。すると女はとても満足そうに
「タバコちょうだい」と俺に話しかけてきた。

女のアソコからは汗とマン汁の混じったものが太ももツタっているのが分かった。
そんな事は気にせずにミニスカを下ろし、パンツを上げる仕草は
まさにAVで見る痴女だった。

こんな女が現実にいるんだと、心の中ではドン引きだったが
気持ちよさは尋常ではなかった。

女にタバコを1本くれてやると
俺と友達Mは正気に戻り同じ事を考えていた。
病気持ちじゃないよね?っと。

その後、興奮しまくっていた彼氏が再び女のパンツ
を下ろし、手マンを始めたら女が喘ぎ始めたので
少し怖くなったいた俺たちは逃げるように早々と退散した。

その後のカップルがどうなったかは分からないが、ホントに
今、考えると恐ろしい痴女だった。

ちなみに病気は検査にいったが以上はなしッ(汗)
良かった

おしっこガール

池袋のカフェで暇していたので出会い系サイトをみた。

僕はけっこうよく出会い系サイトを利用します。
掲示板に投稿するだけなら1日1回無料なので外に出た時にだけかからアポが来ればラッキーというスタンスで投稿します。
基本的にダメであたりまえ、会えなくてあたりまえという感覚で書き込みます。
今までのアベレージですが、10回書き込んで1回アポが取れるかなくらいです。
ナンパが数撃てば当たるぞという感覚に近いかもしれません。

でも今日はカフェで暇だったので投稿されてる掲示板をのぞいてみました。
ほとんどが援交目的な投稿ばかりでした。
投稿文が長いのは慣れてる証拠というか、釣る気まんまんといった感じです。
もし出会い系慣れしていなければ「こんなエロい子いるのかよー!!」ってテンション上がるかもしれませんが。
しかも今は援交でもなく援デリというデリヘル業者ばっかりですしね…。

その中に一つだけすごいそっけない投稿文をみつけました。

「今新宿にいますが誰かお話できるひといませんか」

なんとなく他の書き込みとは違う雰囲気。
気になったのでメールしてみました。

「今池袋にいるから良かったら会わない?新宿行くよ」

少し待っていると返信が来ました。
なんかそっけない感じですが、援交目的とか業者とかではなさそうです。
ここからはメールやりとりだけちょっと書きます。

女「何分くらいでこれますか?」
俺「今池袋だから15分くらいかな?新宿のどこにいるの?」
女「駅のそばにいます。待ってていいですか?」
俺「わかった、すぐに向かうね。どこで待ち合わせる?」
女「西口か南口でおねがいします。」
俺「新宿駅着いたよ。これから南口行くね。南口のどこ行けばいいかな?」
女「南口の切符売ってる所の前にいますよ。」
俺「切符の販売機の前ついたどんな服着てる?」
女「私は●●な感じです。あなたは?」
俺「俺は●●だよ。あっ、多分どこにいるかわかったよ。」

こんな感じで目があって、お互いにはじめましての挨拶。
会ってみてあまりも若い外見でびっくりした。
16歳?17歳って外見をしている。

とりあえずどっかのカフェに入ろうと歩きながらおしゃべり。
年齢を聞いたら20歳だった。
安心したようなもったいないような気持ちになった。
それからあんまり時間が無いらしい。
どうやらちょっと遠い所から来ているようで。
大学生なんだけど友達も少なくて夏はいつも一人ぼっちでいろいろ鬱になりかけてたから人がイッパイいる所に行ってみたかったとか。
でも、淋しくて誰かに会いたくてとかなんとかかんとか。
いつも一人ぼっちなので出会い系サイトはよく使うそう。
実際に会ったりした経験もあって、前の彼氏は出会い系で知り合った人らしい。

話を聞いてるといわゆるメンヘラの一種のと思われる。
っていうか酒なしでカフェでコーヒー飲みながらよくこんな下ネタだらけの会話してたなと。

見た目は凄いロリロリなのにえっちはドSらしい。
でも、変なS。
彼氏の恥ずかしいとこ見るのが好きらしい。
おしっことかしてるのを最初は見て楽しんでたそうだけど、最後は飲んだりしてたらしい。
「普通Sなら飲ませるんじゃないの?」
って聞いたら
「いや飲むと彼氏が凄い引くじゃん。それを見てると楽しいんだよね」
って回答が来た。
なにかが変わってるような…
そして
「精子より数倍おしっこの方が飲みにくいよ」
っていらない情報までもらいました。
でも、この目の前にいる見た目ロリな子がおしっこ飲むんだと思うとちょっと興奮する。
これ以外にもいろいろ話をしたけど、おしっこが一番印象に残った。

1時間くらいカフェおしゃべりして帰って行った。
ホントはおしっこ飲ませてみたかったけどまた今度にしようと思う。


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