萌え体験談

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ナンパ

大好きな子が喰われた

今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。
そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい
つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま
った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、
二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし
てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。
途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって
大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内
でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー
プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ
けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの
に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの
がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野
郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。超切ない。

1です。
昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。
Hしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに
さりげなく聞いてみた。
1:「もしかして優子ちゃんて彼氏できたのかなあ」
B:「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」
1:「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」
B:「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から
   優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、つ
   いに喰ったって言ってた」
1:「・・・」
B:「Aは自慢げでいろいろ話してたぜ」
B:「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これから
  いろいろ仕込むって息巻いてた。まずはふぇらだと。
  俺らも報告楽しみにしてる。しばらくは楽しませても
  らうってさ。写真撮ってきてくんないかな」
1:「・・・」

1です。
二人は破局に向かいつつあるようです。
まさに22さんが言っているようなことを男友達から聞かされたらしい。
優子ちゃんの相談を受けた友達(女)が教えてくれました。
「本当なの??」って聞かれたんで、「Aに優子ちゃん以外の彼女がいる
ことは知ってる」と答えておきましたよ。
Aの成果はまだ聞けてない。

1です。
>30さん
そっくりなわけではないけど、新垣○○(下の名前忘れた)とか
めざましテレビのお天気お姉さんみたいな雰囲気。
見た目はお天気お姉さんに近いと思う。

1です。
もう優子ちゃんのことは吹っ切れました。ただのオナニー対象です。

ずっと仕事が急がかったんだけど、つい先日打ち上げがありました。
当然、優子ちゃんも参加。いつもそうなのだが、世話好きの軽い先輩
はいつも心配風を装って(あくまでも軽く)優子ちゃんの男関係をネ
タにする。「彼氏まだできないの?」って感じで。
でも、男を知ったであろう優子ちゃんですから、この間の打ち上げ
は少し違う展開に。周りの女の子が「優子はもう大人になったんで
す」なんて言うもんだから場はヒートアップ。相手について「誰だ
誰だ」って感じで結構盛り上がりました。優子ちゃんは「社内の人」
だカミングアウト。ナンパ野郎Aの名前は最後まで言わなかったの
ですが、酒が入っていたこともあり、男連中は「どこまでやった?」
と露骨に聞いていました。
優子ちゃんは黙っていましたが、「大人になったといったら
わかるでしょ」と女友達。みんな男はギラギラしてましたね。
その後、男だけで2次会。やっぱり優子ちゃんの話題になり
ました。オレを含めてメンバーは6人。オレ以外にも2人が
ナンパ野郎Aが相手であることを知っていました。
軽い先輩は「信じられんねえ。許せん」って驚いてましたけどね。
事情を知っていた2人の話を総合すると(もう吹っ切れたとはいえ、
結構ショッキングでしたが)、優子ちゃん、当然のようにふぇらは
経験済み。5回やってお別れしたそうです。
ナンパ野郎っていうくらいですからAは成果を回りに言いふらして
いたらしく、乳首の色・形やあそこの具合まで聞かされましたよ。
おっぱいはスレンダーな体に似合うかわいいもので、乳首は
ちょっと黒め。あそこは濡れやすいが、最後まで痛がってい
たとのこと。恥ずかしがって電気を消したままでないとやら
せてくれなかったようですが、最後の一戦はいやがる優子ち
ゃんを組み倒して煌々と電気つけたままで無理やりやったら
しい。Aもおさらばでいいって感じだったみたい。
こう聞くと興奮しちゃうでしょ。でも、もう付き合いたい
とか思わないわけですよ。その場面を想像して強烈にオナ
ニーするだけ・・・。
ちなみにAは標的を移したらしいです。今度は新入社員。
かわいい子が3人いて、三羽ガラスって呼ばれてる。
3人ともオレとは部署が離れていて全く接点ないけど、確
かにかわいい。オレだって喰いたいけど、まず無理。その
子達が喰われた話を聞きたいって思う自分がいる。

1です。
新人三羽ガラスの情報はありませんが、優子ちゃんの追加情報を少し。
優子ちゃん、初めてのAが忘れられないらしく、「このまま別れるのは
イヤ」みたいなことを言ったようです。こう言われたらAもまんざらで
はなかったらしく、1、2戦交えた模様。
もうAは強気一辺倒。あれもこれもって感じらしい。詳しく聞いた
わけではないのですが、バック、騎上位は経験済み。口内は拒否ら
れたものの、生挿入までは到達(中出しは怖くてできなかったと)。
男友達経由で聞いてしまいましたとさ。
この間も書きましたが、もうショックはないんですよね。むしろ
過激なことを聞いて想像したいというか・・・。むちゃくちゃ興奮
します。固めの服装だった優子ちゃんですが、最近はかなりおし
ゃれです。決してケバ目ではなく、薄いグリーンやピンク系で胸
元のちょっと開いたワンピースとか着てる。Aの好みかどうかは
わからないけど、細身なんでちょっとした体勢で大胆なブラチラ
とか見えることがある。
この胸をAが・・・。この興奮わかってくれます?
写メなんかが回ってこないかなあと思うけど、Aもさすがは
社会人。他の子のも回ってきたっていう話は聞かないので、
そういうことは起きないのでしょう。
情報ないって言ったけど、そういえば、三羽ガラスのうち2
人とは一緒に飲んだらしい(2vs2で)。それ以上の情報な
いからとりあえず何もなかったようです。

寝取られ?


僕が大学1年の時の話です。

当時バイト先で知り合って付き合っていた彼女は、148cm・ロリ顔(C?Dカップ)で、一見すると中学生にしか見えない感じでした。(実際は高2です)

年下の彼女ということもあり、普段のわがままや不慣れなエッチ含め全てがかわいく思えてましたが、一つだけあまり快く思えない点がありました。

というのは、彼女は地元に男友達が多く、その友達はほとんどの人が金髪&いかつい系で、遊べばオールがほとんど…お姉さんも連日クラブ通いをしてはナンパされた男の家に泊まってくる…という環境で、「地元友達と遊んでくるね」「お姉ちゃんに誘われたからクラブ行ってくるね」と言って遊びに行っては泥酔に近い状態で電話してくる…といったことが何回もありました。

そんなある日、バイトからの帰り道をトボトボ歩いていると「今からお姉ちゃんとクラブ行ってくるね」とのメールが来ました。

その時間、すでに22時半過ぎ…。

「またか…」と思い、「夜遅いし行かなくてもいいんじゃない?」と返すと、「一人で行くの寂しいって言うから、付いてってあげる」との返信。

「いくら家族が一緒でも、あのお姉さんじゃ心もとないんだよな…」と思いつつも、「まー一緒にいれば事件は起こらないだろう…」と思い直し、「気をつけて行ってきなよ」と言いました。

それから数時間、いつもなら酔っ払い電話が何度かかかってくるのに、その日は一回もかかってきてませんでした。

それに一抹の不安を覚えた僕は、「飲みすぎてない?大丈夫か?」とメールを送ったのですが、1時間ほど経っても返信なし…。

いよいよ心配になって電話をすると、1回目は繋がったものの出ず…立て続けに2回目の電話をすると「電波の届かない所におられるか…」とのアナウンス…。

「途中で電池が切れただけなのか…それとも何かあったのか…」

考えれば考えるほど悪い情景を思い浮かべてしまい、繋がらないだろうと思いながらも無駄に何度も電話をかけてしまってる自分がいました。

結局その夜は全く繋がらず、もやもやした気持ちを抱えたまま朝方5時頃には眠りに落ちてました。

そして朝7時頃…。

ベッド脇で携帯が鳴ってることに気付き、着信表記を見ると彼女でした。

眠いなんて言ってられず慌てて取り、「昨日、大丈夫だった?」と聞くと、「今から会えない?家行っていい?」と僕の質問には答えずに言いました。

「コレは間違いなく何かあったな…」と思う反面、元気のない声を聞いて心配になり、「うん、大丈夫だよ」とだけ言って切りました。

そして、彼女は家に入るなり僕に埋もれるように抱きつき、「ゴメン…」と言いました。

「何がゴメンなんだ…?連絡できなかったこと?それとも…」と一瞬のうちに色々考えましたが、とりあえず落ち着かせる為にソファーに座らせました。

そして、「何があったの?」と聞くと、その答えは僕の予想を遥かに超える内容でした。

(以下、彼女が話した内容です)

しばらくはお姉ちゃんとお酒を飲んだりしながら楽しく踊っていたが、2人で休んでいる時に黒人2人組にナンパされ、お姉ちゃんがそのうちの一人と意気投合して踊りに行ってしまった。

私ともう一人が席に残されテンパっていると、突然手を取られトイレの方に連れて行かれた。

そして、そのまま男子トイレに連れ込まれて抱きつかれ、胸を揉まれたり、身体を弄られた…。

恐くて声を出せずにいると、知らない男が黒人を引っ張り、「お前、何してるんだよ!!!」と言って助けてくれた。

その男は爽やかなイケメン大学生で、窮地を助けられたということもあり、一瞬惹かれてしまった。

その後、その男に誘われて2人でお酒を飲んでいたが、気付けばかなり酔っ払ってフラフラな状態になっており、男に倒れるように寄りかかってたら髪を優しく撫でられ、徐々に良い気持ちになってしまってた…。

そして、男から「ココじゃ酔いが覚めにくいから移動しよう」と言われ、言われるがままに着いて行くと、お店を出てホテル街を歩いていた。

コレはマズい…と思ったけど、ちゃんと歩けなくて意味不明の状態だったので抵抗もできず、気付けばホテルの中に入っていた。

そして、キスをされ…洋服を脱がされ…気付けば男も脱いでいた。

男は彼女の手を取ると自分のものを握らせ、咥えるよう促された…。

罪悪感は感じたけど、酔ってて理性があまり働いてなかったし、その時だけかっこよく見えてたせいもあって、口でしてしまった…。

そして、気付けばそのまま上に乗られていた…。

という、高校生に起こった出来事とは思えない内容でした…。

彼女は高校生にも見えない位の外見だし、男もそれは聞いてわかっていたはず、しかも彼氏持ちということを知っていたはずなのにホテルにお持ち帰り…。

その男のいやらしさにも憤りを感じましたが、同時に「アネキは何をやっていたんだ?」という憤りも感じていました…。(黒人と朝までずっと踊っていて、妹がいなくなっていたことに全く気付いてなかったらしいです…)

一通り話を聞いて嫉妬どころではない気持ちを覚えましたが、泥酔近い状態での出来事だった訳だし、彼女も罪悪感を感じているからこそ率直に話してくれたのだろうと思い、何とか水に流そう・忘れようと思っていました。

しかし、彼女の携帯を見た時、その感情は吹っ飛ぶことになりました。

話を終えてしばらくした後、彼女は「オール明けで眠い…」ということで僕のベッドで爆睡…。

僕は完全に目が覚めてしまったのでモヤモヤ感を抱えつつも部屋の掃除をしていると、彼女の携帯のバイブ音がしました。

普段だったらまず思わないのですが、その日は「休日の朝早くにメール来るか?」と気になってしまい、少し罪悪感を感じながらも彼女の携帯を手に取り、トイレに持って行きました。

そこでメール一覧を開くと、タツヤという男が並んでいました…。しかも、朝方だけですでに10通近くのやり取り…。

見てはいけないと思いつつも、見ずにはいられない衝動に駆られ、一つ一つ見ていくと、その一部分に目を疑う内容が…。

(以下、おおよその内容です)

男「酔いは覚めた?大丈夫? 眠かっただろうに朝まで付き合わせちゃってゴメンね…1回で止めとけば良かったんだけど…(笑)」

彼女「もう大丈夫ですよ。けど、間違いなく彼氏に怒られるな(笑)」

男「だよね…(笑) けど、○○ちゃんに会えてほんと良かったよ。凄いタイプだったんだよね。良かったら今晩も会えないかな?」

彼女「またまたぁ(笑) 今日はバイトがあるので夜遅いんですよね」

男「バイト後に会いに行ってもいい?」

彼女「いいですけど…終わるの22時頃ですよ…?」

男「全然大丈夫だよ。22時頃に最寄駅まで行くから」

彼女「わかりましたー」

といった感じ…。

つい先ほど後悔を口にしていたのに、その一方ではただヤリたいだけだと思われる男と会う約束をしている…。しかも、今晩…。

「かなりアホだけど根は悪い奴じゃない」と思っていただけにショックでした…。

その後、彼女を起こしてメールを見たことを話し、口論に…。

「携帯見るなんて最低!」と言われ、「何で信じてくれないの?」的なことも言われ、「いくらかわいくても、もうやってけないな…」と思った僕はその場で別れることにしました…。

その晩に実際男と会ったのかはわかりませんが、夜の間中「今頃知り合ったばっかの男のものを咥えているんだろうか…男の欲望を満たすべく抱かれているんだろうか…」と考えてはモヤモヤしてしまう自分がいました…。

アキねえちゃん・・

隣に住んでた5つ上のアキ姉ちゃん、ハトコ(父親同士が従兄弟)だった
俺が小1(アキちゃん小6)までは時々一緒にお風呂に入ってたけど
ある日「あれアキ姉ちゃん毛生えてる」って
俺が気付いて指摘してからは一緒に入れなくなってしまった(バカだな俺)

俺が小4(アキちゃん中3)のとき学校帰りの神社の境内で
アキちゃんが同級生?とキスしてるのを見てちょっとショックだったけど
同時にちんちんが勃起したのには自分でも驚いた
それからその二人を見つけると何かを期待してこっそり後をつけたりして
キスよりもう少しHな場面も見せてもらった

アキちゃんが中学卒業した春休み、確か結婚式か何かでおじさんたちが留守になってた時
縁側でゲームボーイしているとアキちゃんの家に人影がコッソリ入っていくのに気づいた
よく見るといつもの野郎だった

直感でピーンときて2階の自分の部屋の窓(からはアキ姉ちゃんの部屋が見える)から覗くと
しばらくしてキス・胸もみがあってトレーナーを脱がされブラジャーだけになった
レースのカーテン越しだったけど部屋の中が明るかったので良く見えた
俺はドキドキしながら成り行きを見守った

ブラをはずしたときは背中だったので残念ながらオッパイは見られなかった
そしてベットに寝転ぶとアキちゃんはみえなくなって
野郎の上半身と膝を立てた時にアキちゃんの膝小僧が見えるくらいになった
でもなんとなく何をしているのかは判ったし野郎が激しく体を前後に揺すっているときは
かすかにアキちゃんの喘ぎ声が聞こえたように思った(窓が開いていたみたいだ)
野郎がぐったりしてしばらくして、アキちゃんがむっくり起き上がった時にははっきりとオッパイが見えた、
小6の時とは明らかにちがう発育した膨らみ。

そのときちんちんは小4の俺にしては痛いくらいの最大限の勃起率だったと思う

お互い照れたような満足そうな笑顔で一言二言喋っていたが
どうも初体験だったみたいだ(後で考えてそう思ったし、実際そうだった)
それから服を着るのに立ち上がったときには
毛が生え揃った股間と随分丸みを増したお尻も拝ませてもらったが
窓が開いているのに気が付いて窓を閉める時に俺と目が合ってしまった。

次の日にアキちゃんと顔を合わしたとき、
アキちゃんは苦笑いして目配せしただけだったが
俺はまともに顔を見られずに俯いた、
でもちんちんは上向いていたのをはっきりとアキちゃんに確認されたと思う。

アキちゃんはけっこう一途なのかカップルは高校時代も続き
時々は野郎が訪ねてきていたが
あれ以降カーテンはちゃんと閉じられたままになった

中学1年、俺のオナネタはいつもアキちゃん(高3)だったけど、
そんな時の(妄想の中の)アキちゃんはすごくエッチな女の子だった
でも仲の良かったカップルも
夏休みに入って野郎が海でナンパした娘との浮気が原因で喧嘩別れしたみたいだった

お盆も過ぎた頃、
朝早くに友達と釣りに行ったので昼飯食ってから午睡してると、
窓に「コツン」と何かの当たる音がして目を覚ました。
起き上がって窓を見るとアキちゃんが部屋の窓から俺のほうを向いて手ふっている、
何だろうと思って声をかけようとしたが、
アキちゃんは口に指を当ててそれを制して、無言で手招きをした。
ちょっと変に思ったけど俺はこっそり階段を下りて家を出てアキちゃんの家の玄関から声をかけた。
「そのまま上がってきて」二階からアキちゃんの声、家の人は誰もいない様子だった。

その段階で俺は妙な期待感で既に心臓がドキドキしていたが、
一方ではそんなことは有り得ないことだと頭の中では否定していた。

部屋に入っていくとアキちゃんはタンクトップに珍しく短いスカートを穿いていた。
俺はなんとなく目のやり場に困って部屋の中をみまわすと、
机の上にはアクセサリーやマスコットが無造作に入れられたスーパーの袋、
ゴミ箱には破られた写真や手紙らしきものが一杯だった。

ギョッとして思わずアキちゃんの顔をみると、
顔は笑っているのに目は涙で潤んでいた。

胸がキューンと締め付けられるような感じがしたが、
何を喋れば良いのかわからずに、その場に馬鹿みたいに突っ立っていると
「ごめんねヒロ君、いまちょっと一人で居るとさぁ辛いから、一緒にいてもらってもいい?」
俺は無言で頷いた。
「こっち座って」
そういうとアキちゃんは座っていたベットを少しずれて俺の場所をつくった。

俺はこの期に及んでまだ多少の期待があったのを必死で頭の中から振り払いながら、
アキちゃんの横に腰掛けた。
しばらくは沈黙が続いたけれど、アキちゃんは急に俺の膝に突っ伏して堰を切ったように泣き出した。

俺はどうすることも出来ずにただオロオロするだけだったが、
ひとしきり泣いて少し落ち着き微かな嗚咽が聞こえるだけになると、
その嗚咽でアキちゃんの体が揺れるのに合わせてちょうど肘辺りが俺の股間を刺激するので、
俺の息子はどうしようもなくムクムクと固くなってしまった。
それでもアキちゃんから体をかわすことも出来ずにしばらくそのままでいると、
急にアキちゃんは俺の顔を見上げて困ったように微笑んで、
いきなりその固くなっているものを握ってきた。

「ア、アキちゃん??」俺は驚いて言った。
「ヒロ君、彼女居るの?」
「え?ううんイナイ」
「おっきくなってる、ヒロ君あたしのこと好き?」
俺は反射的に頷いた。もちろん大好きだったし・・・

アキちゃんはニッコリと笑顔をみせると
「したことある?」と聞いた
当然、何の事かはすぐにわかったので俺は激しく首を振った。
「そう・・・・・」
アキちゃんはそれ以上何も言わずに体を起こすと
俺を抱き寄せるようにしてからゆっくりと顔を近づけてきた。

思わず目を瞑ると次の瞬間、唇に柔らかいものが触れ、吸い付くような感覚が伝わってきた。
すぐにクネクネ、ヌメヌメの物体がのびてきて俺の唇を割って進入して舌に絡まった。
鼻の奥が鼻血が出るときみたいにズーンとして一瞬気が遠くなりそうだった。

自然と体が後ろに倒れ、アキちゃんが覆いかぶさるような感じになった。
唇と舌を貪られるように吸われながら、アキちゃんは俺のTシャツの中に手を滑り込ませ、サワサワとまさぐる。

ゾクッ!

鳥肌が立つ。
俺はまだ目が開けられない。
アキちゃんの手が段々と降りてくる、臍を通過して、短パンのゴムの隙間から指を差込み、さらに奥へ、
パンツへ侵入。
俺は身を強張らせて、目をぎゅっと瞑る。
一切会話は無い、俺とアキちゃんの荒い息遣いだけが聞こえる・・・
直接固くなったモノに指が触れる、

ピクッ!

俺の腰は無意識に反応した。
アキちゃんは唇を離した、俺はやっと目を開けることが出来た、お互い見つめ合う。
アキちゃんの目の奥には魔女のような凄みのある光が宿っていた。

ひんやりとした手がその部分全体を包み込むようにして、やさしく揉むように指が動いた、
腰から一気に力が抜ける。
アキちゃんは一旦パンツを持ち上げるようにして覗き込むと
中の状態を確認してから、俺の顔を見ながら今度は茎をゆっくりと擦り始めた。
腹筋と太腿に力が入る。

シコシコシコ・・チュ・コ・チュコチュコクチュクチュクチュ・・・・・・・・
乾いた音がすぐ我慢汁で潤んだ音に変わった

その間アキちゃんはずっと俺の顔を挑むような目付きで見つめている、
俺は耐えられなくて目を逸らして横を向いてしまった
そうするとアキちゃんは手を止めて俺の短パンとパンツを抜き取って下半身を完全に露出させ、
自分もパンツだけを脱ぎ捨てて、自分の手にペッと唾をつけてから、
俺の股間を凝視し改めてクチュクチュと扱きだした。

俺は最初こそアキちゃんの手の感触を感じたけど、
余りの緊張のためかすぐに感覚が無くなったような、
なんとなく現実ではないような鈍さを覚えた。

頭の中ではHなことだとわかっているのに、
その部分はまるで他人のもののような不思議な感じだ。
俺は実際に行われていることを確かめようと、アキちゃんの手元を見た。
アキちゃんの手が上下するたびに、我慢汁でヌルヌルの亀頭が出たり入ったりしている。
ふとアキちゃんの顔をみると、
さっきとは違うウットリとした表情で目が潤んでいた。

俺が見つめているのにきがつくと、表情をかえずにチラッとみてから俺の手をとった。
そのとき気付いたのだが、
俺の手をとったアキちゃん手は、スカートのなかから出てきた(ナニをしてたんだ?)

そして今度は俺の手をスカートのなかに導いた。
ジョリジョリという案外硬そうな毛の感触、
その後にすぐ抵抗感の無い柔らかいモノに挟まれ、ヌルヌル感。
アキちゃんは俺の手首を掴んだまま前後に動かし、
俺の指をヒダの中でスライドさせ初めて「ゥン・・」と鼻にかかった甘ったるい声を出した。
どういうわけか、その瞬間俺のモノに一気に感覚が蘇り、急激にググッとした射精感が込上げ
同時に根元に筋肉が攣るほど力が入った。
「ふぅン・ぬ・・ぐぁ・・う!」
俺は声にならない声をだして臍の下をガクガクと痙攣させ、
自分でも信じられないくらい大量の精液を天井に届くくらいの勢いで発射した。
目の奥がチカチカした。

「キャッ!」
アキちゃんは小さく叫んだけど、
俺が何度も何度もビクビクと精液を出し終わるまで手を離さずにクチュクチュ続けてくれていた。

オナとは比べ物にならないくらいの物凄い快感で、俺は暫らく放心状態だったが、
アキちゃんはテキパキとティッシュで後始末すると、まだまだギンギンのモノを握りなおしてから、

「いっぱい出たのに、元気だねぇ」
といってクスッと笑った。

俺はまた手が動き出すか、
妄想の中みたいにお口で・・と期待したが、
アキちゃんは手を離して立ち上がってしまった。
がっかりしたけどアキちゃんはベットに寝ている俺の顔の横に立って、
ソロソロとスカートをあげ始めた。

俺は息を呑んだ。

太腿の付け根が現れて、滴で垂れ下がった陰毛、その奥に見え隠れする控えめにはみ出したヒダ。I型に綺麗に整った茂み。
アキちゃんは少しハニカミながらも大胆に俺の前に下半身を露出させた。
俺の目がその部分に釘付けになっていると
「もう・・恥ずかしいよ、そんなことより・・・」
そういうとアキちゃんはまた俺の手を取りその部分に持っていくと
「触って。今度はワタシの番・・・・・」

指先にさっきより更にヌルヌルしているヒダがまとわりついた。
「ぅぅん・・・・・」
アキちゃんは甘ったるい声を出して、微妙に腰をくねらせた。
俺は要領がわかないまま、とにかクニュクニュと指を動かしたけど、それなりに感じているらしく、
「ぁ・・・ぅん。・・・・くぅん、はぁ。。。ぁ・ハァハァハァ・・・・」
と切ない声を上げだした。

微妙にくねっていた腰も段々とリズミカルなり、
どちらかというと自分から擦りつけているような感じで、
しかも自分のポイントに指先を誘導しているみたいだった。

その誘導される場所に小さなシコリ?粒?のようなものがあった。
俺もそれがクリトリスだと気がついて、ソコを中心に弄りだすと
アキちゃんは急に、
「ぅあ・はぁう、う・うぅ、あ。あぁ・・あぁ・・ああああ」
と声を大きくして、腰の動きも激しくなった。

「あ、あぁ、ぁぁああ、うん・・はぁはぁはぁはぁ。あ。あああああ、ああっあ・あー」
アキちゃんは腰をガクガクすると突然俺に覆いかぶさるようにベットに乗ると、
いきなりもどかしそうに俺のモノを掴んで腰を下ろした。

にゅるん!

俺は童貞をあっけなく卒業してしまった。
「ぁあぁっぁぁぁぁあああぁア・ああーーーーーー・・・・・・・・・ぅふ?・・・・・」
俺がそんな感慨に浸るまもなくアキちゃんは僅か二三回腰を振っただけで逝ったみたいで、
崩れるように俺に倒れこんだ

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・」
俺の耳元でアキちゃんの激しい息遣いだけが聞こえていた。
2?3分?その状況が続いた。
俺のモノはアキちゃんのナカに挿し込まれたままどうすることも出来ず、ただドクンドクンと脈打っているだけだった。
とムクッとアキちゃんが急に体を起こして。

「ゴメン、私“だけ”だよね、・・・・・・・・・・・・ン?なんか動いてるね。いい?このまま・・・」
そういうと俺の返事を聞く前にアキちゃんは腰を前後に動かし始めた。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ・・・・、俺のモノの先っぽがアキちゃんの奥に当たって溶けてしまいそうなくらいの快感。
根元と玉袋にもヒダがまとわりついてこねくり回されているようだ、
マジで気が遠くなりそうなほどで全身に鳥肌が立った。

妄想の中よりも10倍も100倍も1000倍もキモチガイイ!!

暫らくはその快感に浸って、アキちゃんのなんとも艶っぽい表情を眺めていた。
が、そんなに長持ちできるわけはなく

「ア、アキちゃん・・。」
「ぁ、ぁぁ・・ん?なに・・」
「ぁ、ぁの・・・もう。。ぁ、も、もう・・・・・・    」
「そう・・・いいよ。このままでも、はぁはぁ。。ぁ・・・終わったばっかりだし・・・」

そういうと、腰の動きが早くなった。

「ぁ、はぁ・・・うん、クッ!あ。。はぁはぁはぁはぁぁぁぁ、ヒロ君!あん、ぁんぁんぁんあ」

「ア、アキねぇちゃん、ぅ、ぅ、ぅ、ぐっ・  ・  ・ ・・・。うっ!」ビクビク!

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ、ぃ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・」


多分10秒くらい気を失っていたと思う。

気がつくとアキちゃんが俺の体を痛いくらいに抱きしめながら、
時々腰の辺りをピクピク小さく痙攣させていた。

暫らくお互いの息が整うまでそのままの状態が続いたが、
やっとのことで落ち着いたアキちゃんがけだるそうに俺から体をはがして、
自分の中から出てくる俺の体液を丁寧に拭うと、
今度は俺のモノをぐいと根元から絞るようにしてから軽くティッシュで拭いてくれた

「ゴメンね、私の我儘聞いてくれて、最初は好きな子としたっかったよねぇ、私もそうだったし。・・・・・・」
そういうと急に目が悲しそうに潤んだ。
「そ、そんなことナイ!、お、俺、俺・・・アキちゃんのこと、大ス・・・・・・」
そこで急にアキちゃんの手で口を塞がれた、微かに青臭い俺の匂いがした。

「いいよ、そんなの言われたらよけいに辛いから」
そういって寂しそうに微笑んで
「それよか、これはワガママのお礼・・」

アキちゃんは涙を擦ってから、いきなり俺のモノを咥えた。
二回連続で出した後だったけど、俺のはすぐムクムク復活した。
アキちゃんは俺をイタヅラっぽい顔で見上げると、ゆっくりと首を上下に振り出した。
クネクネとした舌先が裏筋やカリ首周りを攻める、
一気に身体から力が抜け、俺はまな板の上の鯉状態だった。
ジュプジュプジュプジュプ、アキちゃんの唇からいやらしい音がでている。

アキちゃんてこんなにHだったんだなぁとなんとなく感動して、
其れを今まで独占していた野郎に今まで以上に嫉妬し、
もしかしてこれからは俺がアキちゃんを独占できるのではないかという淡い期待で胸が一杯になった。

三回目にもかかわらず、すぐに限界が来た。

「ぁ・・ぁ・・あ・・・・・・」

「ジュプジュプ・・・・・、でる?いいよ、ジュプジュプジュプ・・・」

アキちゃんが改めて咥えたので、俺はこのまま出して良いのか躊躇したが、
我慢できるほど余裕があるはずも無く、
俺はそのまま逝った。

「う!」

アキちゃんは最後の一滴まで全部口で受け止めてくれたけど。
さすがに飲み込まなくて、ティッシュにプッと吐き出した。

でも幸せだ!

すっかり後始末も終わり、服も身につけてから、アキちゃんは改めて俺に向き直り。

「今日はありがとう、ヒロ君優しいもんね、ほんと感謝。」

「アキねぇちゃん、俺のこと・・・・・・・・」

「ゴメン、それには答えられないよ、今日のことは私の良い思い出。ヒロ君もそう思ってくれると嬉しいんだけど・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

俺はアキちゃんの悲しい思い出の欠片を処分するのを手伝い、ゴミは二人で海に撒いた。
その後、アキちゃんは俺と話ていても普段どおりのアキちゃんだった。
淡い期待は現実のものにはならなかったが、
アキちゃんの言うとおり、
今では俺の思春期の最高で唯一の良い思いでである。

ついに援露成功しました!


 先日池袋のとあるホールの前の広場で暇そうにしている女子高生が3人いたの
で思いきって声をかけました。十○字の制服です。ここは結構かしこい学校で、
みんなおとなしめの子達でした。1人はなっち似でとても明るくてかわいい子で
す。後の2人はいたって普通の子ですがそのうち1人はちょっとブーでした。
 最初はナンパだと思ってたようですが、自分が露出趣味であること、是非見て
欲しいことを真面目に伝えました。いつもなら、からかわれて最後は立ち去られ
てしまうのですが、この時は違いました。驚いたことになっち似の子が一番ノリ
がよく、嫌がる他の2人を説得してくれました。自分も真剣に再度お願いしたら
しぶしぶ見てもらえることとなりました。ブーの子が一番嫌がってました。おま
えはおまけなんだよと思いながら、広場のベンチの方へ向かいました。まだ3時
頃で明るかったのですが、広々として人も少なかったので自分はベンチに座り、
正面と左右に囲むように立ってもらいました。正面はなっち似の子です。

 自分はもうドキドキです。彼女達をみると、心なしかほおを赤くし自分の方を
見ています。じっくり楽しもうと直ぐにはPをださず、ズボンの上からさすりま
す。3人とも視線は股間と自分の手を凝視しているのを確認して、おもむろに
チャックを下ろしPを出しました。出す瞬間の彼女たちの表情を見逃さないよう
私は彼女たち(というよりなっち似の子)をじっと見ながらです。半勃起状態
でしたので、ピョコンと彼女達の前にPが露出されました。なっち似の子の表情
は最高でした。はっとした顔をし手を口元にやりました。目はぱっと見開き、
大きいひとみには自分のPが移っているのが見えるくらいです。

 なっち似の子はしばらくそのびっくりした表情のまま固まってました。ちょっと
Pをさすってから、Pの部位の説明をしてあげました。意識して真面目にまるで、
学校の授業のようにここは○○といい××の役目をしますといったように続けて
いると、真面目に説明していたのが良かったのか、だんだん彼女達も落ち着いて
きたらしく、驚きが好奇心に変わってきました。相変わらず先頭はなっち似の子
です。明るく屈託のない感じの子でしたので、好奇心いっぱいの目をして、いろ
いろと聞いてきました。「なんで、どうして」と繰り返す子供のようです。
「どこが気持ちがいいんですか」「そんなにこすって痛くないんですか」
「そんな大きいのがあって普段邪魔じゃないんですか」次から次へ聞いてきます。

一つ一つ真面目に答えながら、彼女達にもいろいろ聞きました。まだ1年生で
あること、3人とも彼氏がいないこと、当然経験はなく初めて大人のPを見た
こと、バトミントン部で今日はたまたま練習が休みだったこと等々。
 きゃっきゃきゃっきゃいいながら答えてくれます。その間も、自分はPを
こすり続け、彼女達も視線だけはPから離れません。完全勃起状態になっていた
時「どれくらい硬くなるんですか」となっち似に聞かれ、ダメ元と思い、
「じゃぁ確かめてみますか?」といってみました。「えーっ」としばらく3人
はお互い見合わせてましたが、やはりここでなっち似が「いいですか?」と
言いながら手を伸ばしてきました。

ちいさなかわいい手がの先がPの真中をちょんとさわりました。「やだっ」と
恥ずかしさをかくすように、笑いながら直ぐに手を引いてしまいました。「硬い、
硬い!」と他の2人に一生懸命うったえるように言い、「○○も触ってみなよ」
と誘い、一人が恐る恐る触ってきました。その子もちょっと触っただけで手を
引いてしましたが、「ほんとだ?、かた?い」と言い出しました。自分としては
何とかしてもっとなっち似に触って欲しかったので、「そんなんじゃはっきり
わからないですよ。よかったら握ってみてもいいですよ」とさりげなく言った
ら案の定なっち似が、好奇心いっぱいの目でまた手を伸ばしてきました。

今度は握るつもりで手を伸ばしてきたので、少し身をかがめ丁度Pを真上から
見るような形になりました。なっち似の子の顔が見づらくなったのでちょっと
残念でしたが、こんなかわいい子に間近に自分のPを見られていると感じたら
思った以上に興奮しましたが冷静を装い、なっち似の子に握ってもらいました。
こわごわですので、親指と人差し指でつまむように握りました。今度は彼女も
直ぐに離したりせず握ったまま「うわっ。なんかプラスチックでも入ってる
みたいよ。すごいわ・・・。なんでこんなに・・・」と言いながら、ちらっと
僕の方を見ました。顔はもう真っ赤で、目は少し潤んでるように見えました。
彼女のそんなかわいらしい顔を見た瞬間、Pは爆発寸前になりましたがぐっと
こらえ、「さっき教えた先っぽの亀頭も握ってみてください」と言ったらコクンと
小さくうなづき何も言わず握りなおしました。

華奢なかわいい手が今度は、一番
感じるところを握り、僕もビクンと電気が走ったように、体が反応してしまい
ました。彼女の手と自分の亀頭とのなんとも言えない違和感に少しばかり我を
忘れ、ぼーっとPを見つめてしまい、はっと気づき彼女を見ると、じーっと
僕のことを見ています。目が合うとか細い声で「あの?・・。・・・気持ちがいい
んですか?」と聞いてきました。このまま死んでもいいと思うくらい気持ち
良かったのですが、淡々と「えーとても気持ちが良いですよ。おかげで、もう
いきそうです。」と言ったら、「・・・えっ・・いきそうって・・その?・・・」
「いやあの、もう出そうですってことです。そろそろ出したいのですが」と彼女
に言い返事を待たずに「もう少し下の方の亀頭と陰径の間あたりを握って、
上下に2、3センチほど繰り返し動かしてください」最初にPの名称について
講義済みでしたので彼女もわかるはずです。

いてもたってもいられないくらい
ピークにきてましたが、口調は変えずにいたって冷静に話しました。無言で
彼女は握った手を上下に動かし始めました。始めてのことなので、2秒に1往復
くらいのゆっくりした動きでしたので、彼女の手に自分の手をあてがい一気に
出してしまいたい気持ちになりましたが、彼女のぎこちなく動かすかわいい
手とグロテスクなPだけの風景に自分の手が加わるのは嫌だなと思い、手は
出しませんでした。

3人とも黙ったままPとなっち似の手を見つめています。Pを握っているなっち似
の子はのどが乾くらしく、何度も生唾を飲み込んでいます。あーこの状態が永遠に
続いて欲しいと思いましたが、もう我慢できなくなってきました。「気持ちいいです。
もういきます。手は出てからもしばらく、動かしたままでいてくださいね。」と指示し
彼女にかかってははいけないと思い、Pの10センチほど上に自分の手を差し出し、
精液を受け止めれるようにしました。

彼女の顔は上気したまま口が半開きになり、少し興奮した様子で、握っているPと
僕の顔を交互に見ています。「女の子も男のPをPを見たり触ったりすると女の子も
興奮するんだなぁ」と思いながら「あっ、うっ・・・ん・・・」と声をだしながら
精液も飛ばしました。その瞬間彼女は「わっ、ふ、やっ・・」と言葉にならない声
でびっくりしてましたが、精液が出ている数秒間、じっとPを見つめています。
さすがに手の動きは止めてしまいましたが、握ったままです。

最後のどろどろは彼女の手に流れ落ちゆっくりと手の甲を伝わっていきます。
いった後も5秒間ほどお互い無言の状態で、彼女をみるとPを握ったまま、ぼーっと
固まっているようです。「ありがとう、気持ち良かったです」と声を掛けると、我に
返ったように、はっと手を離しました。

「あ・つ・い。これが・・・」と言いながら
嫌がるわけでもなくどろどろの精液のついた手を見てましたが、徐々に冷静になって
きたらしく、「なんか本当に硬い棒みたいだけど、先っぽは柔らかいの」「動かしてる
と段々もっと硬くなってあれが出るときはピクピクってしてからピクーピクーって
感じだった。私初めて見たあんなに出ると思ってなかったしびっくり。それからね、
それからね、出たあとはシューってしぼんでいくのがわかった。すっごい変、
おもしろい」と「ねえねえどうだった?どんな感じなの?」と聞く他の2人の質問に
答え、3人してなっち似の子の手についた精液としぼんだPを観察してました。
 その後、「いくときってどんな感じなの?」「なんでそんなに、小さいのから、さっき
みたいに大きくなるの」等々、またいろいろしばらく質問をされましたが、今まで経験
したことない快感に私自身が疲れてしまい、適当に答え、今度は、あと4人いるバトミント
ン部の1年生の子を連れてきてくれるようお願いし携帯番号を交換し別れました。
しばらくは楽しめそうです。

同じマンションに住む30代後半くらいの奥さん

真夜中に最寄駅から15分ほどの家までの道のりを歩いていると、前方に千鳥足で歩いている女性を発見した。
オレも酔っていたので何も考えずに後ろから、お姉さんこれから遊びに行かない?と声をかけると、振り向いた女性は
同じマンションに住む30代後半くらいの奥さんだった。
たまにエントランスやゴミ置き場で顔を見かけるので、憶えていた。
内心、うわぁ?!ヤバイ!と思っていたら、奥さんが“あー、知ってる。同じマンションの人でしょ?。”と言った。
オレが気まずそうに、あっ!どうもすいません。友達と勘違いして、ゴメンなさい。と返答をすると、
奥さんは“なーんだ、ナンパされたのかと思ったのに!”と残念そうに言う。
話しは変わるが、最初に後ろから見た時に、白いワンピース姿(丈が短くミニっぽい)で、スタイルが良く、
少し茶色い髪のロングヘアーだったので若い女性と思って声をかけた。
とても子供がいる人妻には見えなかったから声をかけたのだが...!

話しは戻って、奥さんが“今日は帰っても一人だから、つまんないと思ってたのに?。”と続けて言った。
奥さんの酔った姿と解放的な態度が、誘っても平気そうな感じだったので、これから一緒に遊びますかっ!?と言ってみると、
奥さんは“えぇ?本当にいいの!? もっと若いコのほうがいいんじゃない!”と遠慮している様子。
だが明らかに酔っていて、正常な判断が出来てなく、足元をフラフラさせながら“じゃ?行こう。”と
オレに腕組みしてきたので、フラフラ歩く奥さんを引っ張って行くように来た道を戻って歩き始めた。
繁華街に戻る道すがら奥さんに、何処に行きましょうか?と尋ねると、
案の定!“落ち着けるとこにしようよ。”と意味ありげな言い方をする。
オレもストレートには言わず、静かな所がいいんですか?と誘導するように聞きなおしながらホテル街の方向に向かう。

だれでも知っている場所にあるホテル街の方向なので、奥さんも歩く方向の意味を感じ取ったか、妙にソワソワし始め
自分が酔っている事を強調して“もう飲み過ぎちゃって、訳わかんない!”とか
“わたし、ちゃんと歩いてないでしょ?”と言って、言い訳をしていた。
ホテル街の入口にさしかかり、この辺に入りますか?と悪戯っぽく言うと
奥さんも“もう歩くの疲れたし、入ろうか?”と言い訳っぽく自分を納得させた。
オレの方こそ、その気満々で来たのに、いざ入ろうと思うと、同じマンションに住んでる奥さんとこんな事していいのか!?と
怖気づいて、本当に入っていいんですか?と聞き直すしまつ。
ホテルの入口の前では、奥さんの方が割り切った感じで“もう歩きたくないから、入ろう。”とオレを引っ張って入った。
ドキドキしながらエレベーターに乗り部屋まで行くと、奥さんが“本当に疲れたよね?、なんか飲もうか?”と、呆気らかんとしながら
冷蔵庫を開けてコーラを取り出しオレに差し出しながら、“こんな事したなんて、誰にも言えないねっ!”と言ってオレに釘を刺した。
たぶん奥さんは、同じマンションに住んでいるという事くらいしか知らないからだろう、
“家族と住んでるの?”とか“結婚してる人なの?”と色々質問してきたので、
酔っ払って大胆にはなっているのだろうが、意識はハッキリしていて、危ない橋を渡っている自覚はあるようだった。

オレがタバコを消して一服が終わり、2人して落ち着いた感じになると、ソファーに座っていたオレの横に寄って来て、
声のトーンを落としながら“いつも、あんなふうにナンパしてるんでしょ・・・ 遊び人なんだ?・・・”と妖しく言い寄ってきた。
オレも合せるように、奥さんこそ、旦那さん以外とこんなとこ入っちゃっていいんですか?・・・と切り返すように言う。
早くアクションを起こしてと言わんばかりに横に座って“最近シテなかったから、へんな気が起きちゃったのかな!”と誘ってくる。
興味津々で、旦那さんとは、どれくらいシテないの?と尋ねると、真顔で“ぜんぜんシテないよ・・・ 最後にいつシタか思い出せないくらい!”
続けて、旦那さん以外とはシタの?と聞くと“不倫するのは初めてよ・・・”と言ってナヨナヨとなった。
結局、我慢出来なくなったオレが、負けて抱きついてキスをすると、
さんざん自分から誘惑しておいて、抱きついた瞬間に“あっ!”と声を上げて驚き、“ね? 本当にスルの?”と軽く抵抗して見せた。
軽い抵抗は無視して唇を重ね、強引に舌を挿し込みながらのし掛かり、片手で後頭部を押さえて顔が離れないようにし、もう片手で胸を鷲掴みに揉んだ。
あっという間に奥さんは抵抗をやめて、オレの股間に手をやって擦りながら“あっん、あっん、あっん”と喘ぎ出した。

ディープキスを続けながら、閉じていた脚の片方をオレのモモの上に乗せて開かせ、透明に近い肌色のパンストをはいた脚の付根辺りを
ゆっくりと撫でて、唇を離すタイミングごとに、綺麗な脚だね。とか、スタイルがいいからナンパとかされるでしょ?と褒めまくると
奥さんも喘ぎ声の合間に息を乱しながら“そんな事、言ってくれる人いないわよ。”とか“もう若くないからムリでしょ・・・”と返事をする。
その他愛も無い会話の中で“子供もいるし、普段はこんな事、絶対に出来ないわ!”と発言してオレを驚かせ、
子持ちの人妻という奥さんの立場が頭の中を駆け巡り、よけいに気持ちが昂ぶって来た感じがした。
奥さんの首筋に舌を這わせながらワンピースの後ろのファスナーを下ろして脱がすと、薄い水色でシンプルなキャミソールを着ていて
そのシンプルさがよけい大人の色気をかもし出していて、派手なデザインのキャミソールより色っぽく感じた。
そのまま続けてキャミソールとブラジャーの肩紐を下ろし、一緒にズリ下げて生乳を出して乳首に吸い付くと
奥さんの感情も一気に高まり、両手でオレの髪の毛を掻き回しながら“そこっ! わたし敏感なの! あっあっあっ・・・”
“すごく・・・ きもち好いよ? はぁぁっ?!”と感情を剥き出しにし始める。
硬くなった乳首を舌で転がしたり、チュウチュウと音が聞こえるほど吸いながら、中指1本でパンストの縫い目の縦スジに沿って
刺激してやると、オレのモモの上に乗せた脚を全開に開かせて、器用に腰だけを上下させて指の動きに同調させていた。

言い忘れたが、顔は藤崎奈々子がちょっと老けた感じ。
あまりタイプではないが、ソソる感じは良い。

指で刺激していたショーツの中心部分の色が変わり、パンスト越にも湿っているのがわかる程、濡れていた。
奥さんは途中で何度かショーツを自分で脱ごうとしたが、オレはその都度脱ぐのを制止して刺激を続ける。
さらにパンストの上からショーツをずらして、割れ目に指をこじ入れると、弾力のあるパンストの生地ごと
穴に入っていき愛液が絡みついて、ピチャピチャと音をたてていた。
もどかしく思ったのか? 奥さんがオレの耳元で“ベットに連れて行って!”と哀願する。

40歳前後くらいの熟妻

つい最近の出来事です
仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに
1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。
まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので
断わられてもダメもとでと思い「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と
声をかけてみると『えっ!・・・ よろしいんですか?』と想定外な返事!
逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。
とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったので
ベンチに座って雑談をし、熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし
映画でも見てから帰ろうとしていた事や、旦那の実家に両親と同居していて
ストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。
子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよく
おとなしそうな顔立ちで、とてもナンパされるタイプには見えないところが
男心をくすぐり、高揚しました。
時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので
人が近くに座ってない座席を選びました。
本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと
首だけを小さく縦に振ったので、ふとももの上に乗っている手を掴むように握り
勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ「恋人みたいだよね!」と続けると
こちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。
手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず
最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした
少しづつスカートの裾へ手を持っていき、スカートからのぞく膝に手を伸ばすとパンストの
感触が気持ち好く、スカートが少し捲くれるくらいのところまで手を伸ばしました。
熟妻も自分の手をオレの手から腕へ移動させて、オレにもたれ掛かるように密着し
無言でしたが、時折膝をガクッガクッと震わして腕を掴む力を強めて我慢している様子でした。
オレ自身も心臓が飛び出るほど興奮していて、もう止められない状況だったので
そのまま手の動きは、どんどんエスカレートして熟妻の核心部へと移行していき
最初のソフトタッチではなくポイントを探すようなネチッこい動きへと変わっていました。
熟妻の股間も最初のサラサラ状態から、すこし生温かいヌメヌメした感触になり
顔の様子も清楚な感じから色っぽい感じに変わっていて、艶かしかったです。

寄り添って体を密着させ片手で股間をまさぐり、もう片手で熟妻のブラウスの釦の隙間から
手を入れてブラジャーを下にずらし乳房をいじくりながら耳元で「感じてるの?」とか
「欲しくならない?」とか小声で言うと、それに合せて熟妻も震えた小声で『そこ気持ちいい・・・』
とか『もう、欲しいの!』と返答しました。
そんなこんなで映画も終わり、明るくなる前に身形を整えて映画館を出ると
お互いテレながらかしこまってしまいましたが、続きを望んでいたので
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・

映画が終わり外に出ると時間はPM1時頃でしたが、その後の期待をしつつ
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・
(ここから続き)
『2時半には子供のお迎えに行かなくちゃいけないから・・・』と言いました。
心の中で「えぇぇ?マジで!」と叫びながら、ここで諦めたら
もう会えないんだろうなと思い「2時まででいいから二人きりになれる所へ行こう」
「2時には絶対に出られるようにするから!」と説得すると、熟妻の方も押さえきれない
部分があったのか『じゃぁ・・・2時までなら・・・』と了解してくれました。
さっそく一番近くにあったラブホに入って、部屋に入るなり落ち着くひまもなくベットに押し倒し
ディープなキスをしながら、絡み合い弄りながらブラウスの釦をはずして半裸状態にして
スカートを捲くり上げたままでパンストとショーツをズリ下ろしました。
熟妻もすでに前戯が必要ないほどあそこが濡れていて、感情も最高潮に達していたのか
自分からスカートを捲くり上げて、パンストとショーツを脱がすように腰を浮かせて催促し
喘ぎ声の合間に『早く入れて欲しい!』『イカせてね!ちゃんとイカせてね』と
腰をクネクネさせながら要求してきたので
オレも下半身だけ剥き出して熟妻の両脚を持ち上げ、パックリ開いた穴に生身のままのチンコを
あてがって一気に突き刺しました。
熟妻の顔が一瞬歪むと、あとは声にならない声で『はぁぁ?ん・あぁぁ?ん…』と悶えながら
オレのピストンに合せて腰を激しく上下させ、キスをせがむように舌を出しながら顔を近づけていました。
清楚な感じの顔から色っぽい顔に変わり、今度は想像も出来ないような淫乱な顔でキスを求める姿を見ると
よけい感情が高まり、この女の身も心も征服してみてーと思いながら腰を振り続けました。

俺の体験した唯一の修羅場

まだ若干二十歳、そんな俺の体験した唯一の修羅場。
まぁ大した話じゃありません。
ありがちな話なのですが許してくださいな。

数年前の夏休みのこと。
俺んちからかなり遠く離れた所にある友達の家から帰るとき
偶然その場を通りかかった別の友人たちの車に出会った。
「(゚д゚)ウマー!電車代浮いた!」
んで乗せてもらった。
車には4?5人乗っていた。
何処行く予定なのかと尋ねると友人は駅にナンパしに行くとの事。
俺は引っ込み思案な性格なのでナンパなんてしたこともないんだけど
まぁついて行くだけならいいやと思ってついてった。
んで駅に着くとさっそく友人たちは二人組みの
女子高生らしき女達に声をかけた。
どうやら友人の中の一人とその女達が多少面識があるみたいで
話は順調に進んでさっそくその日に飲み会の約束をとる事が出来た。
んでそのあと俺は家まで送ってもらって
眠かったので夕方くらいまで寝る事にした。

携帯が鳴った。
時計を見た。
夜になってた。

あー寝すぎたなぁーと思いながら電話に出ると、
友人A「金無いからお前んちで飲み会開きたいんだけど(・∀・)イイ?」
俺「え?飲み会って今日だったの・・・。まぁ・・・いいよ。」
(俺は参加する気は全然なかったし、
後片付けが面倒だからいやなんだけどしょうがなくOKした)
友人A「じゃあ5人くらいで行くからよろしく?。」

 ※ちなみに俺んちは田舎の一戸建てで、俺の部屋は二階で一階には両親が寝てる。
  それと、『母屋』とは別に爺ちゃん婆ちゃんのすんでる『離れ』もある。
  田舎だから敷地が広いのよ。
  隣の家とは100メートルくらい離れてる超弩級の田舎っぷり(w

んで一時間ほどして例の女二人と友人たちがやってきた。
どうやら友人たちは俺んちでセクースするつもりらしい事が判明して
童貞の俺には(;´д`)ハァハァな気分と同時に、
友人たちがセクースしてる時に喘ぎ声が両親に聞こえてしまったら
どうしようという切実な不安とが交錯していた。

皆がほろ酔い気味になってきたくらいのときだった、
友人B「ねぇねぇ、彩ちゃん(※仮名:例の女子高生の名前)この中で付き合うとしたら誰がいい?」
彩「えー急に言われても・・・。」
友人B「強いていうなら誰よ?教えてよ。」
彩「うーんとね・・・。この人かな。(俺のほうを指差しながら)」
友人達「おおっ!!ヒロシ(俺の名前、当然仮名)もてるなー!羨ましい。」

このとき俺は告白されたのが生まれて初めての体験で舞い上がりそうになった。
もしや今夜・・・セクースできるカモ!(;´д`)ハァハァ
なーんて考えてた。
でも怖かったんだ。包茎を女に馬鹿にされそうでさ。
だから俺はセクースしたい欲求を振り払うために
飲み会から逃げ出す事に決めた。
そして爺さんたちが眠ってる『離れ』に行ってテレビを見ることにした。
その部屋の窓からは母屋の玄関が見えるようになっている。
時計を見た。
深夜1時。
飲み会スタートから2時間くらい経過していた。
とりあえずテレビを見始めた。

それから20分くらい経った頃だった。
ふと物音に気付き母屋の玄関に目をやった。
ドタバタと友人たちが靴もはかずに外へ飛び出してくる。
何事かと思って後を追いかけようとしたが友人たちの慌てふためいたあの様子からして
ただ事ではなさそうだったのでひとまず様子を見ようと考えた。
皆は、俺のいる部屋の窓からは見えないところに停めてある車に向かっているようだった。
ふと疑問がわきあがった。
・・・女達は?

俺は友人たちが開けっ放しにした玄関から中に入ってみる事にした。
女になにがあったのかを確かめずに入られなかった。
部屋に入るとベッドに女がうつ伏せになっていた。
まさか死んだのかと思って耳を近づけると息をしているのがわかって安心した。
じゃあ一体何故友人たちはあんなに慌てていたのだろうと不思議に思ったが
とりあえずはこの女をどうするべきか考えようと思った。
ひょっとしてこれは童貞喪失できるチャンスじゃないかと思うとドキドキしてきたが
初体験がこんな成り行きとはいかがなものかと自問自答していた。
あれこれ悩んだが結局胸を揉んだりマンコの匂い嗅ぐくらいで止めておいた。
んで、最悪でも明日になりゃ友達がこの女を迎えに来るだろうと考え
酒臭い部屋から離れたくて母屋を出て元居た部屋に戻った。

それから数分後、ウチの犬が吠え始めたので気になって外を窺った俺は目を疑った。
そこには木刀やら日本刀やらをかかえたいかにも893な方々のお姿が・・・
おいおい、こりゃーどうなってんだと、
もうわけがわからなかった。
とりあえずひとつだけわかったのは身を隠してないとやばいということだけ。
幸い、893さん達はこちらに来る気配はなかった。
が、ためらうことなく彼らはさっきまで飲み会が行われていた部屋へと・・・
そして数分後、さっきベッドで酔いつぶれて寝ていた女とともに893さんたちは外に出てきた。
随分親しげに話していた。
ますますわけがわからなかった。
怖くて怖くて外から見られないように身を伏せて寝る事にした。
たとえ何か家にある物を盗まれてもしかたないと諦めた。
ヤラレルよりはマシだと。
そしてそのまま眠ってしまった。
不思議と眠れた。

朝になった。
何よりもまず昨日の夜の事を確かめるために友人に電話をした。
だけど何も話そうとしないんだわこれが。
で、しばらく粘って交渉したら電話じゃアレだから今から来いということだったので
すぐに行った。
そしたらその友達の部屋に昨日の夜逃走したメンツが揃ってた。
全員酷い怪我だった。

一部始終を聞きだしたところどうやら美人局だったようだ。
俺が飲み会から居なくなった後で友人Cの携帯にCの昔の知り合いの元珍走の奴から電話があって
その友人の話で美人局だということを知り、
今893がそこに向かってるようだからすぐに女達を撒いて逃げたほうがいいと言われ
慌てて逃走を図ったらしい。
しかし、俺の家に来た893は、俺が眠りに落ちた後で友人たちを見つけてボコったらしい。
ああ、セクースしなくてヨカター
童貞マンセーヽ(´ー`)ノ

※つまらん&長文スマソ

本物の人妻の艶気

俺も大学1年の時に隣の奥さん(38歳2児の母親)とエッチしたよ。
ちょうど夏休みで帰省していた時だったけどね。
その日は、中学時代からの悪友3人でナンパを兼ねて街に飲みに行ったのだけど、
まったく成果がなくて、ダチもう1人呼んで麻雀にでも切り替えようと話していたら
不意に後ろから「○○○ちゃん」って声を掛けられたのが、関係の始まりだった。

振り向くと、そこにはお隣の奥さんが。
俺も反射的に「おばちゃん」と間抜けな顔して答えてしまった。
(お隣の奥さんのことは、俺はガキの頃から「おばちゃん」と呼んでいた)
実は正直言って、簡単な会釈・会話はしても話し込むのは、その日が始めてだった。
しかし厨房の頃からのオナネタだったこともあり、結構彼女の家庭環境は知っていた。
(こう言うのを今風にストーカーっつのかなw)
お隣の奥さんは、その日、職場の同僚と(職場は病院で彼女は准看です)
新任医師の歓迎会のようなものに出ていたそうですが、宴会が盛り上がりに欠けたらしく、
面白くなかったので2次会はパスし、そして同僚3人と一路、帰路に付いたそうです。
その帰路で俺たちを見つけたみたいでした。(しっかりとナンパ失敗を見られていました。)

おばさんは、俺たちががナンパしまくってることを知ってたが、そ知らぬ顔で
「こんな時間に、こんな所で、何してるの?」って嫌味っぽく聞いてきた。
俺にとっては、不意打ちのようなものだったので、シドロモドロでただただ
慌てふためいたのだったが、その状況を察してか友人の一人(こいつが無類の女好き)が
「飲みに出たけど、週末だからどこも満員で、しかたなく路上で遊んでるの」と
甘えるように言いと、おばさん達「ウフフ」と薄ら笑いしながら「そうなの」とやり返された。
その友人は「どこかお酒飲める店知りませんか?」とまるであ・うんの呼吸で聞くと、
おばさんのうちの一人が「どこどこだったら空いてるのじゃない?」と釣られて言った。

その言葉を聞くや否や、その悪友、「そのお店何処ですか?、連れて行ってよ、一緒に飲みましょうよ」と
先ほどの甘えから、今度は強引な押しに、その気迫?強引さに負けてか、また別のおばさんが、
他の二人に「どうする?まだ時間早いし、行く?」とこそこそと相談していた。
俺は正直、「え、嘘だろ?」と嬉しいのか、悲しいのか分からん複雑な心境だった。
(しかし、その女好きの友人の口説きのテクニックの一旦を垣間見た時は、凄ーと思った)
そして、俺たちのその日のナンパの成果が、3対3の合コンへとw

俺たち3人は、おばさん3人組の行き付け?の飲み屋に行くことになった。
歩きながら俺は、話題を必死に考えていた。何しろおばさん達とは世代が
1つも2つも違うのだから、会話が成立するかどうか不安だったからだ。

店は10分ほど歩いた繁華街の外れにあった。入ってみると客は誰もいなかった。
店の人が「さっきまで1人いたけどね」とダルそうに言った。まるで貸切状態そのものだった。
今から10年ほど前の話なので、バブルが弾けて、不況の真っ只中の頃だった。
特に地方の経済はお先真っ暗な頃で、そのしわ寄せは繁華街をモロに襲っていたようだ。

兎にも角にも、熟女看護婦3人組と俺たち若者3人組の合コン?は始まったw
始まってみると当初、危惧していたコミュニケーション不足によるシラケムードは杞憂に終わった。
女好きの友人が、弾けまくってくれて盛り上がりまくっていた。
どうやら奴はお持ち帰りは考えていなかったらしく、「大いに楽しもう」と割り切ったようだった。
俺ともう1人の友人は、その女好きの友人に合わせながら場を盛り上げたのだった。
勿論、下心はその時点ではなかったのは、言うまでもなかった。

ここで、俺が隣のおばちゃんをオナネタにするようになった訳だが
忘れもしない、小学6年生の夏休みのある日だった。
台風が俺の居住している地域を襲った。(台風の来襲事態は取り分けめずらしいことではなかった)
その台風は規模はそれほど大きくはなかったが、非常にゆっくりとしたスピードだったこともあり
前線を刺激し続け、稀に見る豪雨となっていた。
前日から降り続いた雨により、近所の河川が氾濫し始めていたのだ。
そして遂にその夜8時頃、県より避難命令が出されるに至った。
俺も俺の両親も、取るものも置いて財布だけを持って近所の中学校に避難することになった。
既に道路は冠水し、玄関先まで水が来ていた。

俺たちは少し高台にあった中学校の体育館へ避難した。そこには既に多くの人が避難していた。
友人たちも大勢いて、久しぶりに逢う顔に不謹慎にも嬉しささえもこみ上げてきたくらいだった。
俺たち家族は体育館の入り口近くに陣取った。
半時間位たったのだろうか、お隣さん一家も体育館に避難してきた。まだ3歳くらいの女の子を
旦那さんが抱っこして、その後を奥さんが入ってきた。
一家は、すぐに俺たち家族を見つけたらしく挨拶にやって来た。そして隣に陣取ったのだった。
その時の目の当たりにした光景が俺にとってのイタ・セクスアリスとなった。
まだ小学生だった俺のすぐ隣で、着ていたレインコートを脱いだのだった。
その下には、白いブラウスが雨の雫で濡れて、彼女の体に纏わりつくようにピタッとくっ付いていた。
その豊かなオッパイを包んでいるブラジャーも雨の雫によってクッキリと透き通って柄までも見えていた。
何よりも座っていた俺の目の前に、ショートパンツから伸びた彼女の真っ白な生脚があった。
そして、極めつけは、雨に濡れた髪を掻き分けていたその姿に、本物の人妻の艶気を感じ、
子供心にも興奮したものだった。
チンチンはなぜか、ビンビンになっていた。当時は自分自身理由がよくわからなかったがw
(しかし、あの状態でもしっかり化粧をしていた奥さん、女って凄いよね)

クレアさん、やりすぎっ

私の高校時代の情ない話。叩かれる覚悟はできてる。

うちの高校に交換留学生が来て、我が家がホストファミリーになったんだ。
クレア(本名はダイアナというらしい)って名前で、マイアミ出身。
あっちのドラマとかにそのまんま出てきそうな、分かりやすいアメリカ人だった。

身長170cmくらいで、暇さえあればフィットネスやっていて、
細身ながらかなりスタイル。茶色がかった金髪に緑の瞳(灰色っぽく見える)。
彫りが深くて…う?ん、リア・ディゾンをブロンドにした感じかな。
外人ってことを別にしても美少女だったと思う。

外人自体が珍しい田舎だから、すぐ高校の人気者になって、
特に男子にとっちゃアイドル的存在に。歩くだけでザワザワと噂される感じで。
となると普通、女子からはやっかみ半分、厳しい視線が向けられるもんだけど、その点クレアは立ち回りが上手だった。
女子でもうるさ型の子とか、不良気取りの子とかの間に積極的に入っていって、仲良くなってたもんな。
外人コンプの塊みたいな田舎の高校生だし、手なずけるなんて造作もないことだったのかもしれない。

クレア自身、頭の切れる子だった。
例えば彼女には、何か失敗すると、肩を竦めて上を向いて「オゥ!」と呻くクセがあったんだ。
いかにもな振る舞いが面白くて、私たちもしょっちゅうマネして「オゥ!」なんてやってた。
普通そういうことされたら不愉快に感じるよね。
でもクレア、内心ムッとしてたとは思うけど、それが「ギャグ」になると気づくや、
逆に「つかみネタ」にしてた。そういう柔軟さはあった子。

私はといえば、なんていうかアイドルのマネジャー的?存在になってた。
「クレアって、なに食べてんの?」(普通の和食も平気だった。でも餅は食べられない)
「どんな音楽聞いてんの?」(80年代ロックが好き)とか、
男子どもがうるさく聞いてくるし。そんなこと自分で聞けよ!
中には「どんな下着履いてんの?」(意外とキャラものがお気に入り)なんて聞いてくるスケベもいたな。

最初は24時間ついててやらんと…なんて気負ってたけど、すぐ距離感はつかめた。
私は私で当時、同級生の男子と付き合ってて、部屋でセックスとかするわけだ。
初めはクレアも入れて3人でデートしたりしてたんだけど、いざヤルとなって、
どう説明しようかと思ったら、その辺はさっと感づいて部屋を空けてくれたし。
クレアはクレアで週末は自転車乗って勝手に遊びに行ったり、私や家族に過度の負担を掛けないよう配慮してくれてたみたい。

うちの父親も、最初は「ガイジンさんを迎える」って緊張して、
家でもそわそわしてたんだけど、すぐ慣れて「日本語の勉強だ」なんて買い物を言いつけたりしてた。

ただ、とにかくモテるもんだから、トラブルもあったな。
ある日、親友のAが「彼がクレアとデートしてた」と私に相談してきたんだ。
A彼は別のクラスなんだけど、何でも「クレアと遊びに行くから」って理由で、Aとの約束を断ってきたんだとか。
デートといっても2人でサイクリングに行っただけらしい。それでも彼女としちゃ面白くないよね。

彼に言ってもラチが開かないんで、私とクレアを交えた4人で話したんだ。
クレアは「だって、彼が日時とか指定してきたのよ?」と驚いた表情。
A彼はといえば、悪びれる様子もなく「ようやく順番が回ってきたんだぜ?」
「Aとはいつでも会えるだろ!」なんて言い張る。
一応、会話は英語で、私が怪しい通訳を務めた。

そこで判明した事実。どうやら校内じゃ、クラスや同学年はもちろん、
上級生男子も参加したクレアの「ファンクラブ」みたいなものがあったらしい。
そのクラブで談合して、順番を決めてクレアをデートに誘い出してたそうな。

ファンクラブにはA彼だけじゃなく、彼女持ちの男子が何人(何十人?)も。
当然、女にすりゃ「なんで私を差し置いてガイジンと…」ってなるよね。
案の定、A以外にも似たような立場に置かれた女の子が何人も出て、そのたびちょっとした揉め事になりかけた。

クレアにしてみりゃ、勝手にローテーション決められて、忙しい時間をやりくりして
半日お付き合いして、それで文句言われるのは納得いかないって感じだ。
それ以上に男どもの結束力がすごくて、文句を言おうものなら
「1カ月待ちで順番が来たんだぜ?今さら譲るなんて」
「別にエッチするわけじゃないんだし、グダグダ言わないでくれ」と非難轟々。
結局、「ガイジンに嫉妬する情けない彼女」って見られるのがシャクなのか、どの子もそれ以上に問題にすることはなかった。

これが普通の女だったら、呼び出されてビンタくらいされたかもしれないけど、留学生相手にはそうもいかないしね。
というか、下手に騒いだら男子全員を敵に回しそうな雰囲気だったし。
まあ、クレア本人もフレンドリーなキャラで、そんな彼女連中にも気さくに声を掛けてフォローしてたわけだけど。
それで矛を収める女も情けない。

もちろんクレアだって、いつも品行方正にしてたわけじゃない。
一度、休日に街を歩いてたとき、クレアが男と歩いてるのを見かけたんだ。
一緒にいたのはB先輩。学校ナンバーワンのイケメン。
B先輩、日ごろは「同年代なんて相手にしてられねーぜ」って感じで、大学生とか社会人とばかり付き合ってるというウワサの人。
まあ、田舎の高校じゃ珍しくギャル男…ってほどでもないけど、ホストみたいな格好が様になる人だったのは確かだ。
クレアとはお似合いのカップル…とまでは言わないけど、他の生徒より一緒に歩いて釣り合いは取れてた。

もちろん夜になってから、クレアを尋問したよ「あんたね、B先輩とヤったの?」。
最初ははぐらかしてたけど、しつこく問い質すと「絶対、誰にも言わないでね」と釘を刺してから、デジカメを取り出した。
デジカメに入ってた動画は…うわ、ハメ撮り!

アングルはあまり良くないけど、B先輩がうっとりした表情でクレアにチンポをしゃぶられてる。
それからクレアはベッド上で1枚ずつ服を脱いで…さすがのスタイル。
オッパイもすごく大きいし、乳首はピンク色、ウエストから腰にかけてのラインもキレイ。
マン毛はアソコの周辺を覆うだけの薄い金色。

音声はなかったけど、チンポを入れると美形の顔を歪めてヨガるし、
B先輩が腰を振ると口を半開きにして何度もイッてたようだった。
最後はクレアがカメラに向かって、精液がたっぷり入ったピンク色のコンドームを見せて終了。
これだけで1カ月分のオカズには不自由しないって衝撃映像だった。
次の日、学校でB先輩を見たら、思わず濡れちゃった。

クレアの悪さはこれだけじゃなくて、デートに連れ出した男たちと時どきハメてたらしい。
私もたまにハメ撮り画像を見せてもらった。
「絶対に誰にも言わない」って条件だったんだけど、確かに言えない中身。
遊び人系の男だけじゃなく、どっちかと言えばマジメな感じの子もいたし。
クレアも「この子、童貞だったよ」なんて解説してくれることもあった。

困ったのは、私の友達の彼も何人かいたこと。約束は約束だから、
寝取られた子には何も言えないんだけど、一応クレアには言ったよ。
「クレア、これ洒落にならないよ」ってさ。
クレアは「だって、あっちから誘ってきたのよ」と涼しい顔。
実際そうなのかもしれないけど、それでもなぁ。
まあ、友達彼とのエッチ見て濡らしてる私には、何も言う資格ないか。

それより気になったのは、私の彼がいないかってことだった。
クレアは「心配しないで」って言ってたけど、彼も冗談半分
「いいなぁ、俺も順番待ちしてーぜ」なんて言ってたから不安だった。

とはいえ品行方正って意味じゃ、私も人のことは言えなかった。
さすがに彼もいるし、学校内で変なことをするわけにはいかなかったけど、
校外じゃ「究極のモテ女」を利用させてもらったわけ。
日ごろは声もかけられないイケメンとかホストとかに、クレアと2人だと面白いようにナンパされたし。
大人の男性とエッチしたのは初めてだったけど、これも日米同盟のおかげ。

イケメン2人連れにナンパされた時は、クレアを入れて4人でラブホで乱交も初体験。
男は2人ともクレアとヤリたがって、私は「ついで」だったけどね。
プライドも何もあったもんじゃないけど、私1人だと絶対相手にしてもらえない。
ここは大人しく、おこぼれを拾うハイエナに徹した。

しかし、クレアのテクは凄かったな。いや、私がサレたわけじゃないけど。
Gカップはありそうな巨乳(色は真っ白。乳首だけピンク)はそれだけで圧巻。
指テクとか舌テクとかも、よく分からないけど私とは全然違うみたい。
私がどんなに頑張っても、イケメンは「ん……」って感じなのに、
クレアが相手だと半狂乱になってサカってた。
エッチで男が5回も射精したり、入れたまま回復したとことか初めて見たし。
確かに私の胸はCもないけど、どこがそんなに違うんだと、かなり凹んだ。まあ、勉強にはなったけどね。

          +            +

そんな半年間も無事終わり、クレアは名残惜しみながら帰国した。
空港には男子が大挙して見送りに行くし、私の父は涙ぐんで別れを惜しむし。
う?ん、モテ子は羨ましい…なんて思ってたんだけど、家に戻ってから部屋で奴の「忘れ物」を見つけたんだ。

小さな袋に入ったフラッシュメモリーが何本か。
意図的に置いてったわけじゃなく、単純に忘れたらしい。
「おっ!ハメ撮り動画♪」と期待に胸を膨らませて、パソコンで再生してみたんだ。

死ぬほど後悔した。中身は確かにハメ撮り動画だった。しかも音声付き。
どれも私には見せてくれなかった「秘蔵」のやつらしい。

最初は「え?あいつも?」「うぉ!こいつも?」と驚きの連続だった。
東大進学確定と言われた秀才とか、水泳でインターハイに出場した筋肉男とか、
校内じゃ有名な男が出てきたと思ったら、誰にも相手にされないキモヲタも。
ちなみに東大男は意外な巨チンで、日ごろのクソマジメな雰囲気とは打って変わって
「うおぉ…すごい…」なんていって腰ふってた。
水泳男はボディービルダーみたいな筋肉美で、硬そうなケツを突き出して後ろから貫いてた。。
ヲタは…思い出したくもないけど、イク時、アニメ声優の名前を叫んでたな。

ただ次の瞬間、私の表情が強張った。画面に出てきた華奢男は親友Aの彼。
あれだけ彼女が嫌がってたのに、しっかりハメてる。それにしても筋肉ないな。
私もよく知ってる男だけど、こんな表情見たことないや。

そして次は…あぁ、やっぱり…私の彼だった。頭に100トンが落ちてきた。
まあ、決して美男とは言わないけど、それなりにラブラブだったはずなのに。
私とのエッチじゃ見たことない恍惚の表情でチンポを頬張らせたと思えば、
クレアに大股広げさせてから、むしゃぶりついて腰を振るわ振るわ。
クレアも「Aww、Fuckme!」って…
私とのエッチじゃ、彼は全然感じてなかったってことが、画像を見ただけで分かった。

死ぬほど落ち込んで見た次の画像は…うわぁ担任だよ。
担任の教師は30代前半くらい。確か奥さんと息子がいたはず。
日ごろは校則にやかましい嫌味なオッサンが、なに教え子とハメてんの?!
でも、メガネを外すとそれなりのイケメン…脱いだら結構いい体だったな。
腹筋も割れてるし、前から後ろからクレアを突いて、クレアうれし涙を流しながら感じてる。
担任も夢中で、クレアがイっても「もっと…もっといいだろ?」っておねだりしてた。

そしてトドメは…これは心の底から後悔した。
画面に現れた女は人生で一番見慣れた顔…私の父親だった。
しかもロングバージョンだし。
父親は40歳。まあ男前っちゃあ男前だし、年の割に若く見られるけど
…それにしてもなあ。

クレアはベッドの上で笑いながら1枚ずつ服を脱いで、
下着姿のまま「pleasefuckmypussy♪」なんて呼びかけてる。
父が近づくと自分からボクサーパンツを脱がし、飛び出したチンポをおいしそうに咥えたかと思うと、一心に頭を振りたてる。
そのまま口内発射するまで巨根を舐めたり吸ったり。信じられない…。

まるでストリッパーみたいに下着を外すと、クレアは命じられもしないのにベッド上でオナニーしてみせる。
大股開きで「Please、ohplease、fuckmenow」と、これまで聞いたこともない声を上げるし。
田舎のおじさんに金髪美少女が淫語連発してる姿はすごかった……。
それにしても父は、アソコ大きいし、尻の形も良いし、思ったより筋肉質…って、なんで私が濡れるんだー!

クレアがゆっくりハメられると、これまでのイケメンやホストとは比べ物にならない狂乱ぶりだ。
あまり描写したくないけど、本当に獣のような声で狂いまくり。
父が2回放出しても「OHHH PPleaseohPLEASE!!!」ってどんだけ貪欲なんだか。
最後は拙い日本語で「ナカ…ナカダシシテクダサイ」っておねだりして、それに応えて父も3発目は中出ししてた。

ちなみに父親との絡み画像は、明らかに別の日付のもあった。
「今度、○○(私のこと)が遅くなるのは水曜だな」なんて言ってたところを見ると、
日常的にハメてたんだと思う。

正直、全部見たら落ち込んだというか、頭が真っ白になったわ。
もちろん私の彼と寝たのも許せないし、Aとか友達の彼に手を出したのも、
なんていうかか裏切られた思いだった。

よっぽど友人らに全部ぶちまけようかと思ったけど、結局言えなかった。
映像見せたら信じたとは思うけど、肝心のクレアが帰国してしまったし。、
下手すれば怒りの矛先が私に向くかも…って思いもあった。
ああ、情けないのは承知の上だよ。
それ以前に、私もクレアのおかげで浮気してイイ思いしたわけだし。
クレアが酷いことしたのは動かせない事実だけど、憎しみの対象になりづらい
いい女だったし。まあ、結局は私がヘタレだったわけだが。

もちろん彼には問い質したよ。最初は「なに言ってんだよ」なんて否定してたけど、動画を見せたらアッサリ認めた。
ただ、許せないっつうかショックだったのは、クレアじゃなくて彼が誘ったってことだった。
せめて「強引に誘われた」くらい、嘘ついてほしかった。

まだ好きだったし、彼女も別れる気はなかったみたいだけど、結局は破局。
だってあの男、「クレアってさぁ、男の扱いは上手だし、エッチテクも凄いし…」
なんて、目をギラギラさせて言いやがるし。
私が怒り狂っても、クレアを抱いたことは後悔しないって感じだったから、こりゃダメだと私もあきらめた。
別れを告げて、すがりつかれもしなかったってことは、私も飽きられてたのかも。あぁ、情けない。

ちなみに彼からの事情聴取で判明したこと。
全員じゃないかもしれないけど、ファンクラブの男子はほとんどクレアとハメてた。
しかも、互いに「穴兄弟」ってことも知ってた。さすがに担任や私の父親とハメてたことは知らなかったはずだけど。
知らぬは彼女ばかり…ってか。

結局、私に残されたのは、彼にフラれた心の傷と、少しばかりの男性経験と、多量のエロ動画。
悲しいけど、オナニーのネタには当面困ることはなかった。
東大男や担任や、なぜか私の父親もオナネタになったのは、もっと悲しいけど。

水華 つづき?

 水華(みずか)
レイプされた体験談というBBSに自ら投稿しているヘンタイ女の話だ。そいつは一度しか投稿して
いないらしいが、方々でコピペされているらしく、ネットで多少は有名になっている人間でという
事だ。こういうのは架空の話が常なのだと思ったが、偶然でしかないのだが、俺は水華と出会っ
た。
会ったのは、俺の知り合いが山奥の○○沢のペンションに俺を誘ってくれて、俺がそこで暇を持て余
していた時。
そこに泊まりにきた女5人のグループの中に水華がいた。
とりあえず、全員露出したい奴らだったみたいだ。だが水華ってやつはちょっと雰囲気が違って
た。
ヘソだしベアトップにジーンズなんてヤリマン女の格好をしてたんだが、それ以上に肌のきめ細か
さとか、顔の作りとかが他の4人とは別格で、さばさばした感じでショートだが超が付く美少女
だった。
挑発的、そんな印象だ。とにかくエロ可愛いw
省くが、ナンパして5人の女の子と仲良くなれたんだ。ナンパした時の水華の格好は白いヘソだし
の襟つきノースリーブに黒ネクタイ。めちゃくちゃエロそうだ。犯るならこいつって思った。俺は
水華に的を絞ったが水華は興味なしみたいな態度に出る。3回程口説いたけどな、最後には「いい
加減にして、○さんってちょっとウザい」とあっけなく撃沈。
結局その日は白ノースリーブを脱がすにはいたらなかった。
あきらめるには惜しい女だ。露出以外には全く飾らない健康的な美少女だ。
乳も大きすぎず、めちゃいい感じの女。
その日、水華は無理だったが、そのグループの秋菜って子が俺と寝た。
そいつも可愛かったが、水華の様に芸能人みたいな女じゃない。だがアンアンいいながら「もっ
と、もっと」って求めてきた。だから俺は水華を忘れ、秋菜に優しくしてやった。すると秋菜も俺
を信用し本性をブチまけた。
仲の良いはずの友人達をののしりバカにした。そして秋菜の口から水華の過去を知った。秋菜が楽
しそうに勿体ぶって全部話してくれた。
嘘か真実か微妙な所だが、俺が秋菜から聴いた水華の過去を要約すると、水華はクラスメイトのブ
スを虐めていたらしい。だがその立場を崩したのは虐められていたブスだったそうだ。学校の帰り
道、いつもの様に虐められていたブスがマジ切れした。そして水華を駅前のコンビニやらタクシー
乗り場がある通路のど真ん中で水華の服とブラをビリビリに剥いた。秋菜がいうには水華は露出狂
でベアトップかノースリーブしか着ないらしいので、それが仇となったわけだ。上半身剥かれた
後、裸で呆然としていた水華にブスはパンチのラッシュをお見舞いしたらしい。目撃者多数、同じ
学校の人間に録画までされたそうだ。
 その場で裸で失禁。警察沙汰になりブスは学校を辞めたそうだ。
辞める直前、水華はその女を呼び出した。復讐するつもりだったそうだ。タイマン勝負した結果、
リベンジは成功せず。 ブスは美少女の水華を全裸にし、水華に力の差を見せつけた。
水華は女の手によるレイプという洗礼を受け、水華は堕ちまくり、今まで以上に淫乱、ヘンタイ女
になった。
それが秋菜の話してくれた水華の過去だ。一応BBSの書き込みを見ると、水華がブスを公園のトイ
レに連れて行き、拷問するつもりが、その女を侮りすぎていた結果全裸に剥かれ陵辱の限りを尽く
されたという。秋菜が俺に見せたBBSの、コレの真偽はどうでもいい事だ。おれはただ水華とヤリ
たいだけだ。俺は秋菜と一眠りした。明け方になって、俺のツレが酔って戻ってきた。こいつは秋
菜、水華グループとは違うグループとお楽しみだったらしい。お子様には興味ないみたいだ。俺は
彼女達の部屋(秋菜グループの部屋)に秋菜を連れて行った。その時なんの計画もしていなかったが
チャンスが訪れた事を知った。窓越しに眩しい女の子が見えた。ジョギングしに行く所らしい。
彼女らの部屋でみんな寝ているが、水華だけがいない。俺は半分寝ているの秋菜をベットに寝かせ
るとすぐに寝てしまった。
彼女達の部屋から水華のベアトップとジーンズを持ち出した。自分が楽しむ為じゃない。何も盗ん
で匂いを嗅いだりはしない。水華の為だ。俺の本命、水華の今の姿は露出狂だと言われるだけはあ
る。ブルーのホットパンツにオレンジのタンクトップでジョギングに出た水華。
ジョギングの帰りは不本意ながら、ここに来た時と同じヘソだしベアトップ姿になっているだろ
う。秋菜みたいに大人しい子ならばいいが、水華は違う。自分から脱ぐ女じゃない。今のタンク
トップは森の奥で引き裂かれるだろう。俺によって軽々と生まれたままの自然な姿になるだろう。
秋菜が言った通りならば、路上で女に裸にされた女だ。ただし、今度の相手は男である俺だ。そし
て、人のいない山奥の、しかも森の中だ。
俺は水華のベアトップを自分の鞄に入れ、水華を追った。人気が全く無く、神秘的な森の中だっ
た。水華はどんどん奥へ行く。少し道からそれて更に深い所まで追っていった。小屋も何も無い、
見渡す限りの木と小さな渓流があり、走り疲れたらしく、息を切らせて川の水を飲んでいる。その
彼女の美しさに我を忘れた。水華とはこういう、下世話さのいっさい無い、神秘に満ちた女だっ
た。
俺に気付かない水華は頭から水をかぶり、服が濡れるのもおかまい無しに火照った身体を冷やして
いた。その後はゆっくり歩き出して、森の最深部だが、拓けた所に来た。
地面がぬかるんでいるから、じめじめと熱く湿っている。
まさに最高の場所。オレンジのタンクトップに細い腰を気休め程度に巻いているブルーのホットパ
ンツ。あまりに無防備、俺にとって忘れられない姿。エロ過ぎる格好で挑発しときながら、いつも
言い逃れしていっこうに懐かなかった水華の最後の姿。タンクトップもパンツも、ほんの少し力を
込めるだけでビリビリに破れるだろう。すぐに生まれたままの姿を晒すだろう。そして、ベールを
はぎ取られた水華は淫乱へと変わる。



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