萌え体験談

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ナンパ

若い男の子の厭らしい視線が私に…

 今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

 パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

 近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から
 ”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”
と勝手に思い込みドキドキし始めました。

 ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

 平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)
 エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。
 ”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”
私はカップルに近づきました。

 私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

 最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

 私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。
 ”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”
私は変な快感を覚えました。

 更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。
 ”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”
もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。

 おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…
 ”ああ彼の肘に私の胸が…”
私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。このとき私は少し濡れたようでした。
「ごめんなさい…」
彼に掴りあやまる私に
「いえ…全然…大丈夫ですか」
彼は優しく答えてくれました。しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。私はこの時
 ”若い彼女に勝った”
というような優越感を感じました。

 私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。

 彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。
「何あんなおばさんに見とれてるの!」
というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。

 この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。
”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”
なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。

 気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが何だか体が火照っていて気分が高まっていました。

 股間に手をやると…やはり濡れています…

 私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…シートを倒し…キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…そして手をショーツの中へ…

 ”こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”
 私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し手を激しく動かし…興奮が高まり…やがて絶頂へ…

 幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…

 今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。
 わずか数分でしたが、露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
 あの彼には私でオナニーして欲しい…そして彼女とのセックスより感じて欲しい…

なんかおかしい女

 ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。
 時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

 目指すは北海道。別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。季節は春だし、雪もないだろうし。
 茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで○瑛にやってきた。いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。
 ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。
 しかし、今夜は他に客がいる。しかも女性だ。美人じゃないけどブサイクでもない。身長は低め。胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。
 ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。
「こんにちは。お一人ですか。」
「はい。」
「ご飯つくってるんですか。私もここで作っちゃおうかな。」
コンロが一つしかないので「あ、すぐに空きますから…。」
キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。
「おいしそうですね。」
「はぁ…。」白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は…。
彼女はカップスープにパン数個を持ってロビーにやってきた。
「話かけてもいいですか。」と彼女
「はぁ。。。どうぞ。」
「ご飯、美味しそうですね。ずっとパンばっかりで…。少し頂いてもいいですか。」
「あ、どうぞ。お皿ありますか?」
彼女はキッチンの置き皿とスプーンを持ってきた。
「どうぞ。お好きなだけとって下さい。」
「おかずがないですね。缶詰でも開けましょうか。」と半ば非常食化しているツナ缶を開けて醤油を垂らした。
「美味しいです。おかわり、いいですか。」
「どうぞ。お好きなだけ…。」
余ったご飯でおにぎりでも作ろうと思っていたので、米は3合炊いたのだ。
結局二人でご飯は食い尽くた。
「はぁ?おなかいっぱい。日本人はやっぱ米ですよね。」
なんか可愛くない。図々しい感じ。
「これから、どこいくんですか。」
「いつから旅行しているんですか。」
「バイクですか。自転車ですか。」
………うざい。タバコを吸いてぇ。
「タバコ、吸ってもいいですか?。」喫煙室だけど一応聞いてみた。
「え?。タバコの臭い、苦手なんです。ごめんなさい。」
………イライラ感が増す。
外は雨が降ってる。寝室は禁煙・飲食禁止。別に誰が見ているわけでもないが、決められたルールを破ることもない。
 テーブルの上の食器を洗い、食後のインスタントコーヒーをいれるためお湯を沸かす。
「このお皿も(洗ってもらって)いいですかぁ。」
………はぁ。自分の皿くらい。。。。
右手に泡のついたスポンジを握っている状況ではなんとも言えない。仕方なく彼女の食器も洗う。
お湯が沸き、コーヒーを作っていると、「私も…。」なんて言ってくる。
………はい。想定の範囲内です。
タバコ吸いてぇ。
……はぁ!!! 彼女、タバコを吸ってるし。
「え?タバコ、嫌いじゃなかったの?」
「他人の煙は…ダメなんです。」
………信じられん。
すっごくイヤな感じ。。カップに残ったコーヒーを流しに捨てて寝室に戻った。
もちろん寝室は男女別。他に客がいないので「主」になった感じ。ラジオをつけて宿に残されている古い雑誌に目をとおす。
 今日は朝から歩いていたこともあるし、腹も満たされていたのでいつの間にか寝ていた。

!!!!ウソだろ!!!!
なんかゴソゴソ感があって目をさますと、コッパンから俺のイチモツが取り出されて、さっきの彼女がくわえてる…。
「なにやってんだよ!。」
「おっきいね。」更にくわえ直して手コキをし始める。
「気持ち良くないよ。」冷めた口調で告げ、イチモツも急速に萎えた。
「やめろよ。」彼女を頭を払おうとする。
「いいじゃん。」萎えたカリ首に舌を這わす。
「無理、無理。お前なんなんだよ。気持ち悪りぃなぁ。」
彼女は俺の股間から頭を離した。ベッドの横で今度は自分の股間に手をあて、小刻みに動かし始める。
「お前、バカじゃねぇ。」
見ず知らずの女がいきなりオナニーをし始めた。なんか気持ち悪くなった。
精神的におかしいやつなのか。

彼女の行為の横を通って部屋を出た。
喫煙室でタバコを吸っていると、全裸の彼女がやってきた。
……狂ってませんか?
……意外と胸がでかいのね。でも帝王切開の跡があるんですけど。

「服を着て下さい。俺、そういうつもりはありませんから…。人を呼びますよ。」

彼女は喫煙室から出て行った。そして雨が降っている中、彼女は宿から出て行った。

?????????????
 それから1年位してかなぁ。友人が貸してくれたレンタルビデオで「素人ナンパもの」にモザなしで彼女そっくりな人が出てました。多分本人でしょう。北海道のテレクラでゲットされたけど、そんなに可愛くないからとリザーブに回され、結局夜に呼び出されてカラむというもの。
 一応ビデオは見たけど、なんか悲しくなったよ。

浮気しながら開き直る男、それに釣られる女

私:21歳。Aとは高校からの友達。
A:21歳。16のときにBと結婚して専業主婦(小梨)
B:Aの旦那。31歳。営業マン。
C:Bの浮気相手。26歳くらい。
D:Cの旦那。30代。

Aは15のときにBと付き合い(初彼)、そのまま16歳で結婚。
16歳で結婚なんてかなり反対されただろうと思われがちだけど、
Aは遅くに出来た子で、Aが16歳のとき両親はすでに60過ぎで、
「自分たちが年老いてウエディング姿を見れなくなるよりは」と、
何の反対もなく、祝福されての結婚だった
結婚式も豪勢でなくてもきちんとしたものだったし、
マイホームのローン返済にもAの両親は協力してくれていて、幸せそうだった。

結婚して5年。まだ子どもはいないけど真面目に専業主婦をして
忙しくしてるAと久々に遊ぶことになり、
Aは家事があるので、私がAの家に行くことに。

マイホームは小さいけれど新築で、まだまだ新婚さんという雰囲気で、
さらに「微熱が続いてるし、生理がまだだから妊娠してるかも」
「結婚して5年だけど、旦那もずっと変わらなくて幸せなんだ」という
Aのノロケを聞いたりして、彼氏のいない私は心底羨ましかった。

私はピザが大好きで、でも太るから年に一回くらいしか食べないようにしていて
その日も数ヶ月前からピザが食べたくて食べたくて、我慢している真っ最中。
でも久々にAに会ったということで、ピザを取ることになり、私はウキウキに。

何のピザを取ろうか?などと話をしているときに、携帯の音が。
私のでもAのでもない。
AとBは、ドコモとウィルコム両方を持っているのだが、
鳴っている携帯はどうやらBが忘れていったウィルコムらしい。
でも旦那とはいえ携帯を勝手にあけることは出来ないので放置。
しかしウィルコムは鳴り止まないし、何度も何度も掛かってくる。

「一体なんなんだろうね?」とAがBの携帯を手に取ると
そのサブスクリーン(小窓?)には、【ハート E ハート】の表示。

凍りつく私とA。
「え…これってもしかして…」的な雰囲気になるが、
あんたの旦那浮気してるよ!なんて言いづらくて言えない。
Aは心底Bを信じているので、「きっとなんかの冗談だよ!」と自分を励まし、
自分の携帯からBの携帯(ドコモ)へ電話。

B「もしもし?何?」
A「もしもし?B、ウィルコム忘れていったよね?
  Eさんから電話かかってきて、ずっと鳴ってるんだけど…」
B「え!!? 見た!?見たの!?開いた!?見た!?」
A「え…開いてないけど、サブスクリーンに名前が出てて…」
B「すぐ帰るから!!!」

しゃべってる声が漏れて私に聞こえるほど慌てているB。
「え、ちょっと何なのこの慌て様…」呆然とする私とA。

仕事中にもかかわらず、10分もしないうちにBは帰ってきた。
もう見るからに慌てていて、私とBは結婚式で顔を合わせたくらいで
ほぼ初対面にも関わらず、Aが持っていたBのウィルコムを乱暴に奪い取った。

B「ねえ、見たの!?携帯見たの!?」
A「いや、見てないけどサブスクリーンが…」
B「見た?!サブスクリーンは見たの!?」
私「いや、ずっと鳴ってたんで、誰だろうって覗いただけで…」
A「そのハートは何なの?」
B「…………いや、これは友達の友達でね、ちょっとした冗談で…」以下言い訳。

正直言って、言い訳にもなっていない言い訳だったけど、
Bは一応まだ仕事中。とりあえずこの場は「Eは友達の友達」ってことになり、
Bは仕事へ戻っていった。

Aと二人きりになり、「あれ怪しいよね…」みたいな話をポツリポツリしたが
Aは「Bが浮気なんかするわけないから、本当に友達の友達だと思う。大丈夫」
と言いきるので、それじゃあまぁと言うことで気を取り直してピザを注文。

ピザの注文の電話をして数分経たないうちに、Aの自宅の電話が鳴った。
Aがその電話をとったが、無言ですぐに切れてしまった。
すぐに再び電話がかかってくる。
「また無言だったら怖いから、968出てくれない?」と言われ私が出ることに。

私「もしもし?」
D「もしもし、(A・Bの苗字)さんのお宅ですか」
私「そうですが」
D「お宅のご主人が私の妻と不倫してるんですが、どうしてくれるんですか?」
私「…は?」
D「Bが私の妻と不倫関係にあるんです。私たちの間には子どももいるんだ。
  慰謝料払ってもらうことも考えてる」(いきなり口調が変わる)
私「ちょっと待ってください、私はAの友人でAではなくて…」
D「とりあえず今からそちらに行きますから。
  興信所で調べたから、あなたの携帯の番号も、家の住所も分かりますから」ガチャ。

私呆然。横で聞いていたAも呆然。
どうしよう、どうしよう、今のなに?ドッキリじゃない?
「とりあえず、私は部外者だから帰ったほうがよくない?」とAに聞くと
「怖いから、お願いだからそばにいて」と言われ、帰れず。
そうこうしているうちにピザが届くが、手を付けられるわけもない。
今起こっている事態が理解できずに、無言になる私とA。
そのうちにチャイムがなり、勝手に男の人が上がりこんできた。
息を切らし、見た目からも怒っていることがすぐに分かった。

D「先ほどお電話したDですが」
A「あ…私がBの妻です…」

それだけ言ったかと思うと、Dは私とAが座っていたテーブルにすわり、
バッグの中から書類を取り出しテーブルに並べた。
それは、BとCの浮気現場の写真だった。
ホテルに入る瞬間から、腕を組んでデートしているところ、
車の中でキスをしているところまで。
さらに興信所で調べたと思われる報告書には、
BにはCの他にも浮気相手がいることが書かれていた(写真もあり)

私もAも硬直。
こういうのってドラマだけの出来事じゃないんだ、と妙に冷静に考える。
かまわずに話しをするD。

D「最初にCを怪しんだのは2ヶ月前だった。
いきなり離婚を持ち出された。

女が離婚を持ち出すのは、
【旦那が暴力を振るう】【お金を家にいれない】【好きな奴ができた】
この3つのどれかがあったときだ。
離婚をすれば女自身の生活も大変になる。
この3つ以外がなければ離婚なんて普通は持ち出さない。
私は暴力なんて絶対振るわないし子供の面倒も見るし、お金もきちんと家に入れる。

なんでだろうと怪しんでいたときに、Cがウィルコムを持つようになった。
それで浮気を確信し、興信所を使って調べた」

とのこと。さらに、

D「私とCには子供もいるんだ。
 こんなことをして、慰謝料の請求も考えている。
 あなたは旦那を怪しんだことはなかったのか?」
A「いえ、Bはずっと態度も変わらなくて…私は全然…」

ハイ、ハイとうなずくだけで大人しくなってしまっているA。
ショックで話せないAの変わりに私がDと話し、「あんたには関係ない」と一喝され、
DがAに話しかけ、Aは話せなくて私がまた話し、一喝されるという変なループ。

でもAは事実を知らなかったし、とにかくBとCを呼ばなければ話にならない。
AはBに電話をする。

B「もしもし?」
A「今、Cさんの件で旦那さんのDさんが来ているんだけど、どういうこと?」
B「……」
A「浮気してたの?ずっと騙してたの?」
B「…」
A「Dさん来てるんだから、今すぐ帰ってきて!!」
B「っていうかー、今Cと海にいるんだよね」

一同( д) ゚ ゚
どうやらBは外回りの営業の仕事をいいことに、Cとデートしていたらしい。
全てがバレたと分かって、完全に開き直ってる。

A「なによそれ!!今すぐ帰ってこい!」
B「あーかえるかえる」

明らかに適当なBの声。そのまま電話は切れた。
信じられないと言い、泣きもせず、ただ呆然とするA、
一体何を考えてるんだ、と怒るD
おろおろする私。

そのうちにDの携帯が鳴った。
電話はCの実家からで、「出かけるから子供を迎えに来て欲しい」と。
どうやらCはBと出かけるとき、子供を実家に預けていたらしく、
それはDもその電話で知ったようだった。
「とりあえず子供を連れて戻ってくる」と言い、家を出た。

Dが家を出て、車の走り去る音が聞こえなくなってすぐに
「うわぁああーーーーーーーーーーーーーーーー」と泣き崩れるA。
さらにおろおろする私。
とにかくAをなだめて、「私は関係ないし、首突っ込んだらアレだから帰るよ」
と言うが、「お願いだから一緒にいて!!」と言われて帰れず。

泣き喚くAが落ち着いた頃に、Dが子供(2歳程度)を連れて戻ってきた。
Dが出て行き、戻ってくるまで2時間程度かかったのだが、BとCは今だ帰らず。
再度Aが「お願いだから帰ってきて」と連絡すると、
B「あーもうちょっとしたら帰るよ」との返事。

結局そのまま、AとDとDの子供と私で数時間待ち。
その間、私が「子供は関係ないから、私が二階で見てるよ」と言うが、

D「いや、子供も家族だから関係ある。このままここで話を聞かせる」
私「え、でも子供は関係ないじゃないですか、
  親のこんな話聞かされたら子供がかわいそうでs」
D「関係ないのは君だろう!」

そりゃそうだけど。
だから私が二階で見てるって言ってるんだけど。
と思ったが、男の人に怒鳴られたことなんてあまりなかったし、怖くて言えず。

数時間後。
車の音がして、BとCが帰ってきた。
ちなみに、Bに最初に電話したのは昼。帰ってきたのは19時を回った頃。

二人とも完全に開き直っていて、昼間携帯取りにきたときとは雰囲気が全然違う。
子供が「ママが来た!」と喜んで玄関に走っていったのだが
「きゃーーーー」と叫びながら戻ってきて、Dの足にしがみつき、
「ママこわい、ママ怖い」と言いながら泣き出すほど。

BとC、二人が部屋に入ってきてすぐに、DがCを殴り、それを見たBがDを殴る。
DはじろりとBを睨んだが、ぐっと我慢して椅子にかけ直した。
私とAは怖くてただ本当に震えるのみ。

そのまま無言。
誰一人も口を開かない。
このままの空気は耐えられない、何か切り口があれば話すだろうと
私が話を切り出した。

私「いつから付き合ってるんですか?」
C「…3ヶ月前」

関係ないと言われるかと思ったら、素直に話してくれた。

D「一体どういうことだ」
C「…私、Bと結婚するから」
D「何言ってるのか分かっているのか」
B「俺もCと結婚するから」
A「(何も言えず)」
D「…お前たちはどうやって知り合ったんだ」
C「は?ナンパ(なぜか威張って)」

話を聞いていくと、BがCをナンパして付き合いだしたらしい。
それも、「俺、結婚してるけどいい?」と言ってナンパしたとか。
Cも自分が結婚してることを告げて付き合っていたそうだ。

C「とにかくー私Bと結婚するからー」
B「俺もCと結婚するから」
私「ちょっと、Aはどうするんですか?」
B「俺はAと結婚して後悔してるんだよ!!」
A「(泣き出す)」
B「…」
A「…私、妊娠してるかもしれないの…」
B「…え」(少し顔つきが変わる)
私「Cさん、Bさんには他に女の人がいるって知ってるんですか?」
C「…え…?」

C硬直。
Dは興信所で調べた書類をCに渡す。
Cはそれに一通り目を通し、

C「どういうこと?」
B「…」
C「私だけじゃなかったの?」

何も言わないBに、Cは痺れを切らしたのか、
Bのウィルコムを奪い取り、メモリを見る。
そこには女の人の名前がずらり。

C「…最低!!」
B「…」

そのまましばらく沈黙が続き、
Cは泣きそうだったのだが、ため息をつき、

C「この人ぉー、私と付き合うために消費者金融から200万借金してるよ」

( д)゚゚

Bに裏切られたCはBに対しても開き直り、
借金のことや、セックスのことなどペラペラと話し出した。

怒って怒鳴るD。開き直って全てを話すC。ふてくされるB。泣くA。
(その状況とBとCとDが怖くて、あまり話が頭に入らなかったのでうろ覚え)

全部話し終えたCが黙ると、また沈黙。
いつ何が起こるかわからないその沈黙が怖くて、私がまた話を切り出す。

私「Eさんは、本当に友達の友達なんですか?」
B「…付き合ってるよ」

この間、ずっとAは泣きっぱなしで何も言わなかったんだけど
ついにキレたのか、Bのウィルコムを奪ってEに電話をかけた。

A「もしもし?」
E「もしもし?B?え?誰?」
A「あなたBと付き合ってるんですよね?」
E「…あなた誰ですか?」
A「Bの妻です。Bは結婚してるんです」
E「え…うそ…」
A「いつからBと付き合ってるんですか?」
E「え…6年前から…」
A「…え?」

6年前といえば、AとBが付き合いだした頃。

A「6年前のいつ?」
E「…5月です」
A「…私とBが付き合いだしたのは3月です…」
E「…」
A「…」
E「…あの、Bにかわっていただけますか」
A「…嫌です」
E「…」
A「…」
E「…分かりました、知らずとはいえ、申し訳ありませんでした」

こんな感じで電話終了。
その間、開き直ってタバコをすってるB。

A「どういうこと?私と付き合って2ヵ月からずっと浮気してたの?」
B「あー。だってお前俺が初彼だろ、つまんなくて」
A「…ひどい…だったら結婚なんてしないでよおおおお」(泣き出す)

誰も何も言えずにまたまた沈黙。
それを破ったのはDだった。

D「そんなこと私たちには関係ないからどうでもいいんだが、
 とりあえずCの件に関しては慰謝料を請求させてもらいますから
 結婚してると分かっていて手を出したんだからな」

B「…」
A「…はい」
私「ちょっと待ってください。
  CだってBが結婚してるの知ってたはずでしょ?
  そっちだけ一方的に慰謝料っておかしくないですか?
  ねえA、あんたも言いなよ」
A「でも、浮気したのはBだし、ちゃんと払うよ」
私「いや、あんただってBを寝取られた形になるんだよ?
  あんただけ払うのはおかしいでしょ。
  Dが慰謝料もらえるなら、あんただってもらえるはずでしょ」

私は法律のことなんかさっぱりわからないので、間違ってるかもしれない。
でもAだけが慰謝料を払うのは納得がいかないのでゴネ続けた。
D「わかった。
 確かにあんたの言う通りかもしれない。
 だが、私はBに殴られている。
 こんなのは身内の恥だから警察には行かないが、
 慰謝料として、5万払ってもらう」

今考えれば、今すぐ現金で5万なんてなんだかおかしいような気もするけど
そのときの雰囲気や空気では、おかしいなんて気づくこともできず。
Aはおとなしく5万をDに渡した。

D「お前は一体今後どうしたいんだ」
C「…別に、どうでも」
D「私は別れる気はない。子供もいるんだ」
C「…」
D「今後Bとは一切連絡をとるな」

そう言って、DはCから携帯(ウィルコム)を奪い、二つに折った。
それと同じく、AもBからウィルコムを奪い、叩きつけて壊した。
二人に、もうお互いに連絡はとらないと誓約書を書かせ、
DはCと子供を連れ、帰っていった。
二人がその後どうなったかは知らない。
Dは別れるつもりはないみたいだったけど。

そのまま私も帰宅しました。

その後のAとBは、話し合った結果、なんとやり直すことに。
なんでも、私が帰ったあと、Bが
「別れるのは仕方がないと思う。けどもう一度やり直してくれるなら頑張りたい」と言ったとか。
私が「結婚したことを後悔してると言ったり、200万借金してたり
5年間ずっと二股かけられていたのに別れないの?やり直せるの?」と聞いたら
「16の結婚で、周りのみんなに祝ってもらって、今更別れられない。
 両親も孫がいつできるか楽しみにしてるし、家のローンも払ってもらってるし、
 それにまだBが好きな気持ちもある。
 今後ずっと疑っちゃったりするのが分かってるけど別れられない」

と、何を言っても無駄な様子。
釈然としない最後で、私も疲れ果ててもうどうでもいい。

以上で修羅場は終わりです。
駄文・長文失礼しました。
急展開がなくてごめん。
ピザの部分は端折ろうと思ったんだけど、どうしても悔しかったので書きました。
-----------------------------
修羅場がちゃんと伝わったようで良かった。

私もAに、
「子供もいないし、若いんだし今ならやり直せる。
浮気と借金は30過ぎたら絶対治らないし、
両親だってAが幸せになるのを望むはずだよ。
Bに慰謝料ももらえるし」と言ったんだけど
やっぱり両親のことや、祝福してもらったのに今更離婚できない
という思いが強いみたい。

しかも、実はBはCとE以外にも一晩だけとかで何十人って浮気してたんだけど
それを言っても、
A「そうだよね、付き合ってすぐから二股かけられてたんじゃあ
態度も変わらないはずだよね…なに幸せ感じてたんだろう。ふふふ(泣き出す)」

という感じ。
愚痴に付き合うのも、Bの話を聞くのも疲れていたので
今は連絡をとっていません。
でもたぶんぎくしゃくしながらも一緒に生活してるんじゃないかな。
子供ができていたのかも不明。

これ今年の初めにあった出来事で、
未だにピザは食べれていません。

いい想い、でも冷や汗!

スレ違いなのだが

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし
デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
去年の夏に池袋を歩いていると撮影クルーに出くわした。
「なにごと?」
「ナンパもの」
現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった、
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ
それでもお小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし
それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた
それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて
どこかで見たな?と思っていると他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく
中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた
かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた
4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた
友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、
ナンパ役の男優?のあとに恐る恐る触らせてもらった、
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。
女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。
「ヤラセ?」「いいや」
ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。
さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが

休憩をはさんで夕方になったころ、
大学生風?の娘がひっかかった、最初は怪訝そうな感じだったが割りとノリがよく、
撮影用のワンボックスについてきた。
すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。
パンツを下げられてもブラを外されても特に抵抗しない
ローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。

だが最後の一線はかたくなに拒否した、
それじゃちんちん触って?はシブシブOKだった
そうすると男優ではなくいきなり友人がボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は
スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。
(これって、汁男優っていうのか?)

「お前ら、出とけ」と友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」
別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが「いいから」の言葉にしたがった
三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった
しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので
欲望が羞恥に勝っってしまった。
ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。
私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした、
そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる
出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息に間もなく限界がきた
「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。
桂木 文 のような色気のある娘だった

驚いた事に友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。
「そんなもん?」「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて・・」
と事情を(言い訳?)説明してくれた。
その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。

今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ
○|○|で待ち合わせした
気に入ったのがなくうろうろしていると娘の携帯がなり
友達から109に行こうというお誘いだったので移動した
待ち合わせの場所にきた友達を見て心臓が凍りついた、桂木 文・・・・・・
向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした
平静を装うのに冷や汗をかいた。
娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)
カードを切った。
その後何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、
ほとぼりも冷めたようなので報告しました。

懺悔!

出会いは客とGS従業員

俺が学生時代にガソリンスタンドでばいとしてた時の話。

とーぜんながら客には手を出しちゃイケネっつうのがGSマン一般のモラル。
俺もその事はよーくわかってた。

俺はイケメンでもないが、そんなにブサイクってわけでもないかな。
ま、自己評価で中の中って所でつか。

尻の軽いナンパ男、っつうわけでもなく
かといって奥手で暗いって感じでもなく
ま、性格もちょっと硬派な(を装った)中の中ってところかな。

中年のおじさん、おばさんには人気よかったよ。

俺は当時彼女もいなくて
強いて言えば通勤用の原チャがよき相棒(彼女)だった。(涙)

客に手を出しちゃイケネっつう暗黙の決め事があったのが大前提で
個人的に気に入ってるおねーちゃんは何人かいた。

っがまーナンパするほど軽い男でもないし
学生だからデートに費やすほどのお金もないしね。
決まりは決まりだし。

そんなある日、気に入ってるおねーちゃん客の1人から
『今、ヒマですか?』って聞かれた。
『(をいをいいきなり逆ナンかよ汁)』って心の中で思いながら
『えぇっとぉ・・・今仕事中ですけど?(見てのとおり?)』っと答えると
『お店のことよ、ププ』って笑われた。
『(ん?)』
『洗車してほしいんだけど』
『(なんだそういうことか。)』(お前タダの早とちりのアフォ)
(実は逆ナンは数回あった。ま、この話はまたの機会に。)
で普通にワックス洗車(機械でぐるぐるするやつね)した。

洗車機に通した後、おおかた拭き上がり
さて中に掃除機を掛けようとしたころ
『ちょっとだけ急いでるの、中はもういいわ』っとおねーちゃん
『あ、そうですか?』
超ヒマだったし、外身だけなんで大して働いたわけでもなかったんで
常連さんだったし、なにしろお気に入りのおねーちゃんだったので
『あ、もうガソリン代だけでいいっすよ。』って
所長も見ていなかったみたいなんで、サービスサービス。
『そう?サンキュ!ありがとっ!』
『急いでるって、今からデートとかですか?笑』っと冗談交じりに探りを入れながらな。(笑)
ニコっと笑顔でスルーされたわけであるがぁ(凹)

数週間後
またそのおねーちゃん
『こないだはありがとっ!』
『いぃえぇ。所長には内緒ですよ。面倒だから、あの人。』
『今度はお金もらいますから(笑)』
っと言いながら給油を始めた。

『ここ何時までやってるの?』
『8時(20時)です。』
『あ、じゃぁもうちょっとなんだね。』
『です。』
『こないだの洗車のお礼に、ご飯食べに行かない?』
をっ!ココで逆ナンじゃんっ!(ヤリ!)
『あ?、でもご飯おごってもらってたら、サービスにした意味ないですよ。笑』
っとか
ほんとはイキテイキテ!って思ってる本心とは裏腹に、硬派を演じるアフォな俺
『いいよいいよ、気持ちだよ。』っとやさすぃおねーちゃん。

話しの後半を聞いてた(らしい)所長が
『をいM(俺)!言ってこいよ(ニヤ)』っと冷やかす
あっぶねー、こないだのサービス洗車がバレるところだったよ。
(ま、現行犯じゃなきゃまず怒られないが)

『いやまー気持ちはすごい嬉しいですけど、俺、車もないし(ダっさ)』
『あたしのに乗っていけばイーじゃん』
『でも、デートっぽくて彼氏とかに見られたらヤバくありません?』
っと聞いてみる。
先日スルーされた質問を巧みに織り交ぜながら。(笑)

『ちょっと嫌味ぃ?あたし彼氏いないんだけど。』
『そぉなんっすか?っつかまぁ見た目だけじゃ判断できないですからね。』
『ここに一緒に来たこともないでしょう?』

そういわれてみればそうだ。
『M君は?彼女がいるから迷惑ですか?』
うおぉっと、探り返されてるがな。
『いや、彼女はいないんですが・・』
っと怯んだ隙に
『っじゃ問題ないじゃぁん。決定いこいこ!待ってるね。』

もう完全におねーちゃんのペース。
なんかちと強引なこのおねーちゃんに少し戸惑ったが
別にバイト後の用事があるわけでもなかったので
このおねーちゃんの気が済むなら、っとも思い、OKすることにした。

GSの暗黙ルールや自分の妙なポリシー(なんちゃって硬派の)を除けば
逆に行きたくない理由なんて見つからないしな。
第一お気に入りだし。(笑)
やがて閉店。
精算処理があったが所長が(余計な)気を使って帰らせてくれた。

『で、どこに行く?何食べたい?』っとおねーちゃん
『あー・・・何でもいいですよ。(いちばん男らしくない答え)』
『(うが)あいや、安いもんでいいですよ。ラーメンとか。』慌てて答えなおす。
『えぇ?初めての女の子とのデートでラーメン?』
『あの、すんません、一応気ぃ使ってるつもりなんですけど(お値段)』
『っじゃ何処でもいいのね!イタリアンいこっ!』
もう、完全におねーちゃんのペース

やがて店に着き、4人用テーブルに向かい合って座る。
当時はタバコも吸ってなかったなー(おこちゃまおこちゃま)

『何食べる?』
『なんで・・・あ、いや・・・えっと、ちょっと待って、ペペロンチーノで(お値段)』
『だけ?前菜とか?ワインとかは?』
『あ、いや、もう、あの、お任せしまっす。』(完全駄目男)

なんだか引っ張ってこられて、完全におねーちゃんのペースだったが
まー駄目男なところ見られたってさ
しょせん他人のおねーちゃんじゃん。彼氏彼女じゃないんだしさ。
別にかっこつけなくても自然体でいいんじゃないの?
と自分自身に言いながら、少し頭を冷やす。

客のおねーちゃんと初めて出掛けて今、向かい合わせで座ってる。
傍から見れば普通の恋人同士なんだろうなぁ・・・
なんか出会いってこういうもんなんかなー
なんてちょっと考えてみる。

他愛もない話をした。
『M君はいくつなの?』
『学生さん?』
『おねーさんはいくつ?』
『何してる人なんですか?』

もぉ、傍から会話を聞かれたら
明らかに今日ナンパで知りあったんですかお二人さん?状態の会話だったが・・・

おねーさんは俺より6つも年上の看護士さんであることがわかった。
俺は年上のおねーちゃんタイプが大好きだったので、萌えた。
そんなに上だと思ってなかったし、年上と聞いただけで、母性を感じちゃうんだから不思議なもんだ。
さらに看護士、白衣の天使!っていうシチュエーションが(俺の勝手な妄想)余計に母性へと繋がった。
おねーちゃんは高校時代からその道(看護士の)に進み、男にあまり縁がなかったそうだ。

おぉっとおねーちゃんはそーだなー
大塚寧々(は言い過ぎだが)みたいな容姿。
ストレートのセミロング、ちょっとだけ茶色。
顔も小さくてもろ俺好み。
スポーツ好きなんだってさ。
性格は真反対で(大塚寧々の性格を知らないが)
松下由樹みたいな感じ?(松下由樹の性格も知らないが)
あの水10ココリコミラクルタイプみたいなさ!あんなタイプ。わかるわかる?

俺はといえば、タダの学生なので、社会にもまだ揉まれてもなくて
まー平々凡々と今に至りましたと言うしかなく、話題が貧困だった。
スポーツも駄目だし、タダのメカキチオタク。

『おねーさんはどんな人がタイプなんですか?』っとありきたりな質問をした。
『そうねぇ、年上で、背が高くて、物知りで、車の運転がうまくて・・・』
ど・ど・ど・・・どれもあてはまらねぇ(大汗)
っつかこのおねーちゃん、俺のこと完全拒否してる?(自爆)
っつうくらいの話で

けど、お互いの恋の話(数少ない?)や、学生時代の話、職場の話なんかで
結局気が付いたらお店のオーダーストップ(PM11:00)がやってきた。

初対面の(厳密には違うが)相手にしてはずいぶんと長い時間話した。
楽しい時間だった。
おねーちゃんの事が色々と分かったし、俺のことも話した。
すっごく楽しすぎるぐらい楽しかった、っつうわけでもなかったが
有意義で楽しい時間だった。

帰りにガソリンスタンドまで送ってもらった。
『M君、面白い子だね。』
おねーちゃんからすれば6つ年下のボクちゃん。
その短い言葉に、そんな意味合いが感じ取れた。
『子』っつう言葉が非常に俺の中で引っかかった。

『そう?』っと俺。
初めて俺はいつからか敬語(接客言葉)から友達言葉になっていることに気づいた。
いや、おねーちゃんにおこちゃまと見下されてる俺の、心の何処かのスイッチが入ったのかもしれない。
『普段の会話って、いらっしゃいませ、ありがとうございました、くらいだし。』
『そーいえばそーねー。M君の窓拭きとか、あたし、好きよ。(笑)』
『えぇ?どーゆーこと?』
『動きがねぇ、こう・・(数秒)・か』
そこまで言った口を塞ぐように俺は助手席から乗り出して
おねーちゃんにキスをした。

翌日が近くなった田舎のガソリンスタンド。
既に真っ暗で、表の通りもなく
静か過ぎるくらい物静かで、窓から見える星空はとてもきれいだった。
少しだけ窓を開けると、心地よい風の吹き込んでくる春だった。

おねーちゃんは俺のキスに一瞬驚いたようだったが
決して拒んではいなかった。

それをいいことに、俺は少し長めのキスをした。
軽くだけど、長い・・・

そして俺はおねーちゃんを抱きしめた。
ちょっと体勢はつらかったんだが・・・(笑)
少し経ってから、おねーちゃんも俺の腰に手を回した。

今日初めて一緒に出かけたただの従業員と客だった俺たち。
決してロマンチックのかけらもない場所だけど
出会ったこの場所で、ぎゅうっと抱きしめ合った。

『かわいいって言いたかったんだろ?』しばらくして俺。
『うん。何で分かったの?(笑)』
『だって、よくかわいいって言われる』(涙)
『そう。』

『かわいいか?』
返事を待たずに俺はもう一回キスをした。


後日
即日キス&熱い抱擁を交わした二人だったが
後日とーぜんながら(?)おねーちゃんに謝った。
『ごめんなさい』(駄目男)
流石に早すぎ!早すぎたよ!
あやまるんならスンナ、って感じですが
でも今まで俺が即日キスなんて、自分でも考えられなかった。
そう考えると俺は結構奥手な方なのかも。
好きになって付き合ってキスするまで半年は掛かってた。(過去統計)
もう、冷静になると平に謝るしかなくてね。(情けない)

んで結局、数回デートを重ねてめでたくお付き合いをする事となった。
どーでもおねーちゃんは、当時数人の男に俺同様に(?)思わせぶりな態度をとっていたことが判明し(寒)
その内の何人かから言い寄られたそうな。
後で知った悲しい事実だったが、結局俺を選んでくれたんだから結果はオーライ。

でも、ご想像の通りそういう出会い、そういう相手だから、終わりも遠くはなかった。
そして終われば客としてももう来なくなっていた。

だから客をナンパしてはいけないのだ。(振り出しに戻る)

さらに後日(数ヵ月後)
突然俺のポケベルが鳴った。(そういう時代ね)
S美(ココで初めておねーちゃんの名前)だ。
俺は男にしては未練を引きずるタイプだと思う。
っが数ヶ月経っていたので、妙な(不要な)プライドの高い俺は
舌を出して飢えた犬のようにS美に電話することはしなかった。
そう、無視した。(もったいねー?)

明日はバレンタインかー
そう思いながら家路に着くと、玄関先に見慣れた黒いハッチバックが停まってた。
S美だ。

流石に車の中にいるとはいえ無視して通る根性もないので
『久しぶりだな。なんか用?』
っと、声を掛けた。
また不必要に突き放す俺。(ばかばか)
『ううん・・・別に』
『でも、ちょっとだけイイ?』
『ん?まぁイイけど』

久しぶりにS美の助手席で出掛けた。
俺は一言も話さなかった。
何処に行くとも言うわけでもなく、S美はどこかに向かっていた。
無言のまま数十分が過ぎた。
俺のポケベルが鳴った。

K(男友達)からだった。
『女からだ、電話のところで車停めてくれない?』(無駄な抵抗)
『彼女?』
俺は無視した。

彼女なんかいるわけけない。
俺はまだS美のことを忘れられてはいなかった。

黙ったまま俺は電話しに車を出る。
『今、何してんだ?』っとK
KにはS美との経緯をほとんど話した仲だ。
だが数ヶ月前に別れたS美と一緒にいると言い出せず
『いや、特に何も・・・』
『その後S美とはどうなったんだ?結局顔も見ないままだったけど』
突然Kがそう切り出した。
まるでS美と今一緒にいることを察知したかのように。

『うん、そうだったな、お前には会わせる間もなく終わってしまった。』
『すまん、そんなつもりじゃ・・・』
『いや、いいんだ。未練がましいようだが、写真でも持っていこうか?』
っと冗談の意味を込めて俺は言った。

『そうだな、見てみたいな。』っとKは言った。
電話を切り車に戻った。

『行くあてあるの?』っとS美に聞いた。
『あるような、ないような・・・』
いつものS美らしくない弱々しい声だった。
それを気遣わないかのように俺は
『だったら○○(友人宅近くのコンビニ)まで行ってくれない?』
『あたしに、彼女のところまで送らせていくつもりぃ?』
とS美は精一杯笑いながら言った。
なんだか、少し切なくなったので
『どうかな』
と、多分今日はじめてS美に対してニヤついて見せた。

やがて○○に着いた。
Kが待っていた。
原チャでくると思ってたKは黒いハッチバックが俺(達)だって分かっていないようだ。
『よう!』
『よう?Mか?』
『写真もってきたぞ!』
Kはそれどころじゃない様子。
『どした?』
『いや、誰?(と一緒に来た?)』
『あーすまん、写真見つからなかったんで、連れてきた。』
と冗談をかました。

それから三人で走り出した。
とはいえあてもないので近くの公園の脇に車を止めた。
『こんばんわ、はじめまして』
一通り挨拶を交わしたあとは3人とも無言だった。

この状況に耐え切れなくなったKは
『俺、歩いて帰るわ』と言い出した。
『いや、別にいいよ。』
『いいってもなぁ』
『俺、ジュースかって来るわ。みんなコーヒーでいいか?』
自分自身が一番最初にそこから逃げ出してしまった。

ジュースを手に車に帰った。

KとS美は話しをしているようだ。
ドアを開けると直ぐに
『っな?お前まだ彼女いないよな?』っとK。
そんな話だろうと思いましたよ。
『あぁ』っと俺は答えた。
『S美さんは・』
『もういい』
Kが続けようとしているのを俺が遮った。
『悪いけどやっぱ歩いて帰れ、コーヒーもって。ほら。』(酷)

俺はその先の言葉を聞くのが怖かっただけなんだ。
『S美さんはお前とやり直したいんだって』
というのかもしれない。
『S美さんは彼氏ができたのを報告しにきたんだってさ』
って言うのかもしれない。

俺にはどっちでもいい。
卑怯で自分勝手なやつなんだ。
不要なプライドの取り払えないちっちゃい男なんだ。(当時)
でも本心はやり直してもいいと思ってる。
S美と別れたのは、S美から別れようって言ってきた。
それもまったく俺にとったら理不尽な理由で。(浮気とかじゃないが)

俺にはどっちでもいい。
やり直そう、って簡単にハイOKっ言える心境でもなければ
新しくできた彼氏の報告を、ハイそうですか、って受け入れられるだけの懐の広さもない。

あるいはまったく別なことを言ったのかもしれない。

もういいんだ。俺は。
少なくともKからはどの言葉にせよ聞きたくなかった。
何か言いたいことがあるなら、S美の口から直接聞きたかった。

Kを追い払った。(今ゴメ)

S美に会ったはまだ夕暮れ時だったが、辺りはすっかり真っ暗になっていた。
『さっき、どこかに向かってたんじゃないの?』と俺は冷静を装って言った。
『うん』
そういい、S美はゆっくりと車を走らせた。

数十分の沈黙。
やがて、昔何度もデートを重ねた砂浜に着いた。
暫くして
『ほんと久しぶりだな、元気だった?』と俺が先に話し始めた。
『うん。まあ。』
『Mは?』
『まぁまぁかな、一旦人間不信に陥ったけど(お前のせいで)』
っと笑いながら言った。
『彼氏は?』
『そんなすぐにできないよー』
『そーかなー』っと思わせぶりな返事をする
『Mは?』少し真剣そうな顔になってS美が聞いた。
『いないよ。』茶化したらいけないと思いまじめに答えた。
『よかったー。明日バレンタインだからさー』

そうか、そうだった。
『あ、それで持ってきてくれたんだ?』
バレンタインにチョコレートを持ってきてくれるって事は
ひょっとしてひょっとするのか
『っつか、明日が本命さん、って事か?』
『そーゆーわけじゃないよ。ホントに違う。』
なんだか泣きそうなS美を見てると、とても愛おしくなった。
あんなに強気でわが道ペースだったS美なのに。
その自分のペースで一方的に別れを持ち出したのに。

そんなS美の姿は今、何処にも見当たらなかった。
この間こいつにも色々とあったんだろう。
俺は察した。(つもり)

俺は黙ってS美を抱きしめた。
月明かりの中、折れるほど強く抱きしめてやった。

そしてその後キスをした。
今度は燃えるように激しく・・・長い

シャンプーの香りも、ファンデーションの香りも
触れた肌も、柔らかい唇も、当たる鼻も、握り締めた手も
全てS美だった

最後にS美として以来のキスは
言葉では言い表せないくらいとても気持ちよかった。

『何でだ?』
『わかんない・・・あたし』
『ん・(わかった)』俺はたまらなくなりS美をまたキスで止めた。

波の聞こえる砂浜の月明かりの中、二人は始めてひとつになった。


さらに後日談
結局最後はまた別れちゃいました。(涙)
今はお互いに子持ちの身。
時々電話やメールしてるけどね!ウフ。

泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

クラブの女の子(職業:秘書)

泥酔でもお持ち帰りでもないですが,酔った勢いのエピソードです。

この前,久々にクラブなんぞに行きました。
友達のイベントにお呼ばれしましての入店だったのですが
その友達は,割と顔が広い訳なんですよね。
いろんな関係から女の子を集めたみたいで,そりゃぁナンパ氏としては
入れ食いに近かった訳です。
まぁ,そうは言っても知り合いツテの関係なので乱獲は
出来ない訳ですが。

とりあえず酒を飲みながら,知り合いが何人かいたので挨拶巡り。
アイサツなんぞよりも,エモノチェキの方が重要なのですがね。
すると,その中でもとびきりの上物がいました。
ギャルとは程遠い清楚系です。あとで聞いた話だと秘書だとか。
ん?ナットクナットク。しかもミニモニなんです。身長150くらい。

ワタクシ,ミニモニ大好物なんです。自分は身長は180くらいなんですが
正上位やってるときに自分のアゴを,相手のアタマに乗せるのが
好きなんです。正味な話,ちっちゃければそれだけでゴハン3杯は
いけます。って訳でその娘をターゲットに絞っていく事に決定。

その娘は,女の子2人組で来ていました。オレがこのイベントに
誘われた顔の広い友人が直接招待した物件。
途中でわかったのですが,その友人もそのカワイイ娘を狙っていました。
その時点で残念ながら,オレは手を引く事になったのですが。

そうは言っても,オレの友人・オレ・エモノ2匹・・・という4人の
グループは出来上がっていた訳で,その4人で酒を飲みバカみたいに
踊っていました。

気がつくとそのグループも,友人&秘書娘・オレ&もう一人
という感じに出来上がる。友人的には絵にかいたモチ状態な訳で
ウハウハなはずです。

オレのパートナーの娘を見ると,同じくらい背がちっちゃいのは
認識していましたが,よく見ると悪くない様子。
清楚系ではなく,チビなおねぇ系。。良くも悪くも遊び人系。
話を聞くと,これまた受付嬢をやってるらしく,まぁ納得。
というか,この暗闇と酒の力で全てがカワイク見えるわけです。
後によーーーーーくわかります。

受付嬢『楽しいよねー。でもノドが乾いちゃったぁ。』
オレ『いいねぇ♪オレもさっきからなんか飲みたくて
   しょうがなかったよ』

そう言うと,まるで3日間くらい砂漠をさまよっていたかの顔付きを
してみました。
実はほんの10分前までビールを飲んでいましたが,何か?

そして,お酒を飲みにカウンターへ。話を聞くと何でも飲めると。
そこで注文したものは『テキーラ』
ええ,父さん。
ボクは何でも飲めるという人にはホントにキツイのしか飲ませませんよ?

ショットなので当然飲み干す訳ですが,飲んだ後に改めて自分が
酒に弱かった事を思い出す。
うわぁ。五臓六腑に染み渡るというより,焼けただれる感覚だよコレ。
こみ上げる吐き気を押さえつけながら,そこからお話タイムです。

受付嬢『おいしいよね。なんかこのクラクラする感じがイイ。』
オレ『え。。オレはショット飲みするとヤバイよ,ヤバイヨ(出川風)』

受付嬢『ぁはっ♪どーいう風にヤバイの?』
オレ『ん?なんかねー変身しちゃうんだよ。超サイヤ人に』

受付嬢『超サイヤ人って懐かしいぃ。髪の毛が逆立ってる人でしょ?w』
オレ『そそ。』

そういうとちょっと逆立てた風の素振りを見せました。

受付嬢『それで変身するとどうなるの?』
オレ『それはオレにもわからないよ。理性が飛んじゃうから。
  ウワサによるとセクハラ三昧らしいよっ』

受付嬢『フーン。見てみたいな。じゃぁ飲んでみてよー』
オレ『いやいや,もう少し落ち着いてから。心臓バクバク言ってる
   んだから今。』

意外とシモ振っても引かないな?(ニヤリ)
そんな感じでしばしトーク。壁に寄りかかりながらトークをします。
改めて娘のスペクを確認。
年齢は27歳。見た目年齢は22歳くらい?
痩せ型体型でこのスレによく出てくるような巨ではなく貧。
誰に似てるんだろうな・・・なんかに似てるとは思うんだけど。
立っているのも疲れてきたので,今度は起つのに疲れるのを目論むべく
場所を移動。

ただでさえ人でにぎわっている狭い通路をほとんど抱き合うようなカッコ
で移動しました。気持ち足元がふらついてる様子から実は酔ってる?
そしてレストルームみたいな比較的こじんまりとしてて,さらに
周りはほとんど寝ている・・・みたいなトコに行って腰掛けました。
そんな中でエロエロモードにならない方がオカシイってな話です。

不意に,首に手を廻されちゅーされました。それもディープなヤツ。

深いけども決して不快ではございません。

照明の暗さ,そして人はいるけどみんな寝ている密室で大音響。
やっぱ基本的に人間ってのはエロスなんっすね。父さん。
そんな事を考えながらレロレロを受けました。

そうなってしまうと段々行為がエスカレートするのも人間の本能。
『煩悩』とも言いましょうか?

そのまましばしスキンシップを謀る。

すると突然,『トイレに行きたくなっちゃったー』と言われました。
その時,名案が浮かんじまったんですよ。
父さんごめんなさい。ボクは鬼畜という名の人間の皮を被った鬼です。

オレ『トイレ?あああ。でも女の子用のトコっていっつも
混んでるよねーオトコ用でしちゃえば?(笑)』
とかなんとか言ってる訳です。
ええ。これはモチロン,ショット飲みのせいです。
娘も娘で,『あはは,いいかも☆』とかノリノリ。
ってなワケで,監視すべく一緒に男トイレに入りました。

監視・・・それはもちろん,周りの目からではございません。
娘を監視というか視姦する為です。
人がいないことを確認し個室潜入成功。ここのトイレは割と広い為
2人で入ってもヨユーの構造です。

『あ?漏れそーー』そんなコトを言いながら,なんのためらいもなく
ズボンを下ろす娘。

『じょわぁぁわゎぁぁぁぁぁぁーー』

放尿の恍惚とした表情を横目に
『じゃぁ,オレもしちゃおっかなぁ?』
とか言って腰を突き出す仕草をしてみます。

便座に腰掛けている娘のちょうどお顔の部分に,ワタクシの腰が来ます。
娘は,ニコッと笑うとオレのズボンの前を手でなぞり,そして
チュッチュとお口で始めました。

その上目遣いの表情と子供のように夢中になる仕草に,ワタクシの
ツクシも砂が水を吸収するかのように硬くなります。

しばらくチュッチュしていましたが,ワタクシの方が我慢限界。
震える手で,せわしなくチャックを卸しました。

すると,その仕草だけで全てを悟ったかのような娘。
チャックからズボンに手を突っ込むと,コスコスと・・・ハァハァ。

ん?ウマイぞ?手馴れてるな?
そう思っていると,オレのツクシはみるみる巨塔ならぬ,巨頭に。
ピクピクとするアレの様子をみて,躊躇なくパンツの間から出しそして
じかにチュッチュし始めました。

この娘,じらすのが上手なんですよ。チュッチュしたかと思うと
茎を横からなめてみたり,根っこをモミモミしてみたり。。。
『えーいっ,ジュポジュポ逝ってくれぃ』って思わされるわけです。

しかし,
いわゆる『ドS』を自称するワタクシなので言わされるのは屈辱な訳で。
だから耐えて耐えてたぇてたぇぅぁぇぅ・・・
その苦悶の表情を見てわかっているのかわかっていないのか?
更に更に,チロチロチロチロと,じらされる訳です。
オレのツクシもピクンピクン跳ねる跳ねる。

『もっとして・・・・・・ください。』

ああああああ。言わされた。。(照)
すると,その言葉を聞いて火がついたように始まりました。

ジュポジュポ十歩十歩ジュポジュポ十歩十歩ジポジポジポジポォ・・・

緩急のあるナイスピッチングです。いや,バッティングでしょうか?
ワタクシ,元来から奥地では逝かない体質なのですが,
このシチュエーションも手伝って相当テンパっています。
『やばいよ。気持ちよすぎ。』
『ふぉうなの?ふぉれ・・・とってもおいひぃよ』

上目遣いで言われるとヨケーにダメです。父さん。
このままではヤバーイ。。落ち着け自分。
なっ何か別な事を考えなければっ。

なっ何か別な事を考えなければっ。

そう思って頭に思い浮かんだのは,なぜか・・・・・・・・

交代氏様の顔(AA略

うおおおおおー逝ってしまいました(涙)
逝った後も,ゆっくり丹念に吸いつづけられる。まさに搾り取るといった
感じの仕草。

オトコたるもの,逝ってしまうと正直どうでもよくなる傾向にあるが
このシチューエーションにツクシは衰える気配なく元気ハツラツ。

しかし,選手交代とばかりに抱き起こしそのままサワサワすると
『だ?め,声が出たらばれちゃうでしょ?』
と言ってかたくなに拒まれてしまいました。

その場は,ソコで終了。
ソソクサと身支度を整えると,誰もいないスキを狙ってフロアに
戻りました。
その間,ものの30分くらいでしょうか?
ちなみに,もう一人の友人はすでに連れ出してクラブを
脱走した後でした。
という訳で,朝までクラブでその娘と一緒に踊りその後
始発にて帰宅しました。夕方からまた会う約束をして。

後日談ですが,貧チチに相当のコンプレックスを持っていて
チチを触り始めた時に陶酔した世界から戻ってきてしまったと。
さらには,この娘はどんなに飲んでもシラフなような感じを
受けましたが,実はあのテキーラで若干飛んでてトイレに一緒に
入ったのをあまり覚えてないと・・・・・
夜,オレ邸のフトンの中でピロピロトークしてくれました。

今後,どういう扱いにしようか脳内検討中です。
以上,あまり萌えないかもしれませんが,そんな体験の報告でした。

花見でナンパしたFカップの女子大生

では、始めさせて頂きます。駄文ですがよろしくお願いします。
あれは去年の花見での出来事です。
♂3人(俺、A、B)で純粋にナンパ目的で某花見会場に向かいまいした。
俺達は高校からの付き合いで、その時は3人とも大学生3年でした。
途中、酒屋でビールや日本酒、つまみを買いそろえ下準備はOK!
で、会場につくが無論、場所取りなどは一切無し!
缶ビールを飲みながら会場をぐる?と一周。♀だけのグループを検索、捜索。
すると会場の隅の方に♀4人組発見!
(逝きま?す!)と、Bが缶ビール片手に「ハイハイ!乾杯?!」
と、挨拶も無しで女の子達の輪に入っていく。援護射撃として
俺とAが「差し入れっす!」と、ビールとつまみをばらまく。いつも通りの手順です。
突然の襲撃に女の子達はビックリしているが。既に酔っぱらっている様で
「あははっ乾杯?!」と拒否される事なくすんなり輪に入る事に性行。
女の子達は某大学の学生さんとの事で。
スレンダーで美人系のT美
巨乳でロリ顔のY子
眼鏡ッコで大人しそうなK子
で、引き立て役存在のS美(山田花子を縦に伸ばした感じ)の四人だった。

俺達は女の子達の間に入り、サークルの話やエロ話で盛り上がっていた。
ビールも次々と注入され俺達も結構いい感じで酔っぱらい始めた
1時間位飲んでいたら、後ろから「あの?・・・S美、迎えに来たよ」と
これまた貧乏学生を絵に描いたような香ばしい男が立っていた。
どうやら引き立て役のS美の彼氏らしい・・・。
「あっ、ごめんね。彼が来たら私帰るね」とS美。
「またね?。バイバイ!」とY子達。
S美と彼氏がいなくなると「何でS美みたいのに彼がいるのよ!」とT美。
「ツーかあんな彼氏だったいらなけどね」とK子。大人しい顔して言う事がキツイです。
「でも、私も彼氏欲しいなぁ」とY子。
どうやら3人は彼氏はいないみたいだ。

ツー事で♂3人、♀3人と凄くきれいに割り切れる人数になりました。
(消えてくれて有り難うS美!♂3人の心の声)
ここでAがトイレに旅立つ。すると即、俺とBの携帯にメールが
「T美は俺が頂きます。」・・・ こ い つ め !
すかさずBと俺がアイコンタクト!俺はY子。BはK子・・・良かった、争い事はなさそうだ。
Aがトイレから帰って来てからは俺達の本領発揮です。女の子達のS美&彼氏の愚痴を聞きながらも
日本酒(美少年)の投入の時期を待っていた。

「ビールは飽きたでしょ。ジャ?ン」と秘密兵器を取り出すA。
「美少年!美少年!」はやし立てる男達。
「にゃはは飲む?、飲みましゅよ?!」と既に呂律が回らない女の子一同。
飲めや!飲めや!で小一時間で一升瓶が空きそうな勢い。
途中、K子が「トイレ?」と立ち上がるがヨロヨロ状態。
「危びゅにゃいよ?」とY子も立ち上がろうするがこっちもまともに立てません。
「しょうがないなぁ。ニヤリ」とBがK子を連れてトイレまでつきそう事に。
残されたT美とY子には酒を・・・完全に出来上がってます。
ちょっとしてBがK子をトイレから連れて帰ってきました。
すると予想もしていない雨です。天気予報は嘘つきです!

(俺達は花見会場から徒歩で5分もしない所のアパートにバラバラに住んでいた。)
「嘘、マジ?」これからじゃんと思ったが(持ち帰ろう。そうしましょう!♂3人の心の必死な声)
「雨だよ、濡れるからここから出よう!」とAが切り出す。
女の子達も「あ?い出ますよ?・・・濡れる?きゃはは」と何故かはしゃいでいる。
はしゃいでる女の子達をよそに、一応、ゴミとかを荷物をまとめる男達。
そして、狙いを定めた子の肩に手を回して一路アパートへ。
アパートの入り口で「頑張れよ!」とアイコンタクト。
そして三人とも自分の部屋へと消えて逝った。一挙、三人のお持ち帰りである。

俺はY子をソファーに座らせるが、フラフラと姿勢を保つことが出来ないY子
「大丈夫?」と聞くが「大丈夫れす!」と俺に何故か敬礼をしてくる。
「雨に濡れたから、シャワー浴びてきなよ暖まるよ、その後飲み直しね!」と風呂場のY子を誘導。
「あ?い。お風呂だいすしゅき!」って、シャワーだからねY子ちゃん。
バスタオルを準備して脱衣所にいくと、下着姿のまま洗濯機にもたれて寝ているY子。
色白の肌に上下とも水色レースの下着が・・・ゴクリ。それよりも 乳 が で か い !
俺のスカウターでは「Fカップ」と推測。
「風邪ひくよ!起きなさい!」と声を掛けても無駄です。すでに夢の中。
ハイ、お休みなさい。

俺の脳内で「カッチ!」と狼さんのスイッチがON!
Y子をお姫様抱っこしてベットに寝かせる。一応念のために確認「起きてますか??」
応答無し!可愛い寝息で素敵な寝顔です。
パンツ一枚になりベットの前で正座。「頂きます」と合掌。
するするとY子の横に入り込みロリ顔を暫し見入る。可愛い。
すると俺の息子は「おはよう!パパ!」と目を覚ます。待たせたな息子よ。
まずは唇にキス。酒臭い・・・。次に耳たぶをハグハグと甘噛み&チューと吸ってみると
「ん、うんー・・・」起きるのか?・・・大丈夫!心臓はドキドキ。でもやめない。
首筋から胸元まで舌先でなぞっていくと。香水のイイ香りが!息子はますます元気に!

水色のレースのブラの上からモミモミと・・・駄目だ!この感触も好きだが、やっぱり生乳でしょ!
ブラを外そうと背中にそ?と手を回す。あれ?ホックが無い!
ツー事はフロントですか?Y子ちゃん!胸の谷間を下に降りていくと・・・ホック発見!
ホックをつまんで上下にスライド「パチン」と外すと「プニュボ?ン!」と弾けるオッパイ!
ふくよかな乳に小さめのピンクの乳輪。遊んでいる乳ではないと勝手に判断!
で、やっぱり吸うでしょ!左の乳を優しく吸いながら舌で乳首を転がす、右手の中指で右乳の乳首をスリスリ。
「あっ、ん?うん?」・・・(起きませんように!神様!)と、乳を吸うのやめ祈る。
セーフ!起きません・・・起きたのは乳首です。ピコリンと勃起した乳首、最高!

舌先を胸から横腹、おへそを経由していざ下半身へ!
脇腹を移動中にビクン!とY子は動くが、調子づいたら止まらない俺
逝け!逝け!GO!GO!でブラとお揃いのおパンツに到着。
おパンツの上からクンニと思ったか、乳が恋しくなりお口はまた乳にリターン。
乳を吸いながら右手でおパンツの上からス?トとさすってみると・・・湿ってる!
おパンツの中をいざ確認!するする?と陰毛の中へ手を忍ばせていくと割れ目に到着。
ニュルッとした感覚が指先から脳まで到達。そして、一気に優しくおパンツを脱がして、
改めて中指でクリちゃんをクリクリとする「あ?ん!」と一声Y子。
と同時にY子は起きちゃった・・・。さぁて、どうする俺と息子よ。

寝ぼけ顔のY子に「おはよう。大丈夫?」と声をかけるが、右手はノンストップ!
「えっ、何?ア?ン駄目、駄目だってば?」とY子は言うが止められる訳がない。
(ツーかここで止めたら俺の負け。息子はショボーン確定!)
すかさず、キス!「ん、ん?」と声にはならないY子。かまわず舌を入れると・・・
おっ!絡み合った!ニュルニュルとからみつく舌。OK!サインがでましたよ!息子よ。
キスを止めて「続けてイイ?」と聞くと黙ってうなずくY子。完全勝利!
「綺麗で大きなオッパイだね」と言いながら今度は右乳にしゃぶりつく。
「恥ずかしいよ・・・」とY子は両手で顔を隠す。その仕草がめっちゃ可愛い!

一応、許可が出たので「和姦」ツー事で余裕が出た俺は、
Y子をM字開脚させてアソコをペロペロ開始!すんげー濡れてる。大洪水ですよ!
「あ?ん、気持ちイイよ?」と俺の頭を押さえるY子。好き者ですか?
クリちゃんをハグハグして一気に吸い上げる!そして、じゅるじゅるとお汁を飲み干す。
それでも奥から止めどなく流れるお汁。シーツはお汁の地図の出来上がり!
「あーん駄目?、逝くよ?ハァハァ」Y子はビクンビクン体を震わせ逝ったみたです。
俺の息子もその時には我慢汁が、もう限界です。
「入れてイイ?」と聞くと「うん、入れて・・・」と恥ずかしそうに答えるY子。

息子よ、お汁の海でおぼれるなよ!と、ニュルリと挿入。
あっ、ゴム!と思ったけど・・・まぁ、イイか。
そのままで生で奥まで一気に入れると「あぁー、あんっ!」とあの声も最高に可愛い。
リズミカル&ランダムにピストン運動開始!突き上げるたびに揺れる乳。
もう会話なんていりません!お互い本能のままに今を楽しむ。
息子とアソコを連結させたまま正常位から座位に。腰を抱きながらディープキス。
Y子も自分から腰を動かし、部屋にはクチュクチュといやらしい音が。

Y子のアソコは締まりは最高。今までにないくらいの吸着と締め付け。
あまりの気持ちよさに「ヤバイ、逝くよ俺!」と言うと「私も逝く?!」と
「何処に出したらいい?」と聞くと「中でイイよ。今日は安全日だから・・・」
息子よ聞きましたか?中で出してもイイんだぞ!
俺は一気に腰を動かしY子の中に発射した。生まれて初めての中出しだった。
「駄目、逝っちゃう・・・」同時にY子も逝ったようで、そのままベットに倒れ込む。
二人は裸のままで朝を迎えた。

先に目を覚ましたのはY子。ベットの上で下着を探していた。
俺も目を覚まし目をこすりながら「おはよう」と笑顔で声をかえる。
「あっ、おはようございます」と慌てて胸を隠しながらY子は恥ずかしそうに答えた。
「あの?昨日・・・やっちゃったんですよね?」と訪ねられる。
どうやら記憶があいまいみたいで「うん、やっちゃたね。」と俺は答えた。
「私、酔っぱらっててごめんなさい」と俺に謝るY子だったが、
謝るのは俺だろうと「いや、余りにもY子ちゃんが素敵だったから・・・ごめんね」
と、全裸姿で二人は正座をしながら謝っている。そしたら何故か「クスクス」とY子が笑いだした。
(後から聞いたのだが、Y子は花見で俺に一目惚れしたと言う事だった。)

すると「シャワー借りてもイイですか?」とY子。「イイよ、俺も浴びようかな?」と言うと
「じゃぁ、一緒に浴びますか?」とY子。 マ ジ で す か ?
半信半疑で風呂場いくが、どうやら本気のようだ。
シャワーの温度を調整すると二人でお互いに洗いっこの開始。
ボディソープを両手につけてY子の後ろからオッパイを揉む。
ニュルニュル状態の張りのあるオッパイを堪能していると、乳首を立たせながら
Y子が「あ?ん」と感じだした。同時に息子が元気よく「パパおはよう!」と目を覚ます。
するとY子がしゃがみ込み、息子をチロリと舌先で舐めてくれるではないか!
そして息子を一口!ジュルと音を立てながらフェラの開始です!
「あ、あっ?」と不意にも声を出す俺を上目使いでY子が見ている。

ヤバイ!そろそろ出るかも?と思ったら、Y子は自ら俺の息子をボディソープで
ヌルヌルの胸に挟んでパイズリのスタートです!柔らかくて暖かくて最高!
両手で胸を掴み上下運動。舌先で息子の頭をチロチロと、ものの数分で俺はY子の顔に発射!
「あっ!ごめん、ごめんなさい」と謝る俺。オロオロしていると、「気にしないで」と笑ってくました。
お返しとばかりにY子のアソコに指を入れると、昨晩と同じ位に濡れている。
さっき発射したばかりの息子がみるみと回復!そのままY子を壁に手を付かせて
立ちバック!「あ?ん、奥に当たってる・・・あっん!」風呂場に響くY子の声。
パンパン音をたてながら腰を振り、Y子と一緒に逝ってしまう。無論、中出し。

その後、二人で朝飯を食って、もう一眠りする。
夕方に目さまし、携帯番号とメアドを交換して駅まで送って行った。
Y子とは今でも付き合っています。俺の就職が決まったら結婚も考えています。
まさか、花見でのナンパでここまで行くとは自分でもびっくりです。
ちなみにAが持ち帰ったT美はその日は女の子の日だったらしく。
不発で終わったそうです。
BのK子はすぐに正気を取り戻し、速攻帰ったみたいです。
以上です。
ご支援を沢山いただき感謝の気持ちで一杯です。
長々と駄文にお付き合い頂まして有り難うございました。

胸が異常にデカイッ!女子大生

それは大衆居酒屋での出来事でした。
そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことでいつも結構込んでいて特に若いお客さんが多い店でした。
いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛をつまみに飲んでいると新客が入ってくるのが解りました。
ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。あらかじめ予約してあったのか奥の個室へと消えていく若者達。
それを横目にちびりちびりと飲る漏れ。
なんだか若者達の勢いが羨ましく久しぶりに風俗でも行ってみよう、などと考えていました。

その後も次々と新客が入店しては出て行くことの繰り返し。
30分程してそろそろお愛想の声をかけようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。
振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。
奥の個室へと一旦は消えていきましたが座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。
ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたがそこにドカッと座る3人。そのうちの一人がテキパキと器をまとめてはカウンターの中に返します。

カラオケに行ってたところを呼び出されたみたいで、不完全燃焼気味な彼女達は既に泥酔状態に近かったにもかかわらずドンドンと飲みまくります。
隣に居る漏れに気がつくと「おにいさん煩くてゴメンネー」とあっけらかんとして言い放ちます。今時の若者はこうなのか・・・(漏れもまだ28才だったので気だけは若いつもりだったのですが)ついついそんなことを思ってしまうほどに彼女たちは明るく輝いて見えました。
なんだか席を立つタイミングを失ってしまい、漏れも飲み物を追加。なにをするでもなく隣の会話に聞き耳をたてていました。

会話の内容はと言えばバイト先での愚痴や(3人とも同じバイトをしているらしい)教授の悪口
さらには奥の席で飲んでいるであろうサークルの先輩のカゲ口などで、聞いている漏れにはサッパリの内容でした。
しかし酒の量も増えるにつれ会話の内容は彼氏とのことに移行していき喧嘩うんぬんからHの内容まで、隣に居る漏れのことなどお構いなしでまくし立てます。
なんだかススキノのネオンが漏れを呼んでいるように思えて今度こそ店を出ようと思ったその時、漏れの隣に座っていた1人が漏れに話し掛けてきたのです。

「ちょっとおにいさん、なーに一人で飲んでんのさぁ」
とちょっと酔っ払って絡み気味です。
「・・・」漏れ無言w
「隣にこんなにカワイイ女の子が居るのにナンパもしないの??」と笑いながら他の女の子も続きます。
「あっ、俺はもう帰るから、ゆっくりしていってよ」と、なにせその時は漏れの頭の中ではススキノのおねーちゃんでイパーイでしたからこんな酔っ払い女の相手などしてられません。
女の子は「えー、もう帰っちゃうのー?一緒に飲もうよー」と漏れに擦り寄ってきます。
ここで気がついたのですが、この子胸が異常にデカイッ!
漏れの左腕に絡める胸の感触も柔らかくてちょっと勃起してしまったのは内緒です。
まぁ、時間も早いしこの子たちの相手してからでも風俗は遅くなかろう、ウンウン。と胸のひとつも揉んでやる決意をして再度再度飲み直すことに。

話し始めるとこれが結構楽しいもので、キャピキャピとした会話の中にも時には女を感じさせるような発言も・・・
どういう訳かいつの間にかチムポの大きさの話になっていてw
(色々な会話の中漏れの隣に座っているのがユウキちゃんとわかりました、その他はA子とB美としておきます。A子はスレンダーなカワイイ系、B美は2人の引き立て役のような感じのカワイソウな子)
程々に酔っ払っていた漏れも何を考えたかカウンターに座っているのをいいことに、店内でチムポを出してしまっていたのです。(カウンターの下ですので他の客には見えません。)

「キャーーーッ!!」と口々にはいいつつもそこは漏れの逞しいジュニア(※当時は逞しかった)に視線は釘付け。
漏れのジュニアも彼女達の視線をビンビンに感じつつドクドクと脈打っていました。
そのユウキちゃんがちょっとだけ無言になると、いきなり漏れのジュニアを握ってきたのです。
!!
驚きで目を見開くと漏れの顔を見てニッコリ笑うユウキちゃん
「おっきいね」と呟く彼女の瞳は心なしか潤んでいます。
「おっきいのかねぇ?勃ったところを比べたことないから分かんないよ」と冷静を装い漏れ
「うん、おっきい。私が見た中では一番かもw」と子悪魔的な笑顔のユウキちゃん。
ここで漏れの頭の中からはススキノおねーちゃんがデリート完了!!ユウキちゃんにロックオンした瞬間です。

「そっかぁー、でもユウキちゃんが見た中っていうことは2・3本じゃないの?」
「そんなことないよー、これでも結構遊んでる方だしw」とケラケラ笑います。
自分から遊んでるって・・・・ぉぃ
漏れ「そうなの?それじゃ俺とも遊ぼうよー」
ユウキ「えー」
B美「だめだよ、ユウキは彼氏居るしね?」
ユウキ「あれは彼氏じゃないって」
A子「なんでー?いっつも一緒に居るじゃんかぁ」
ユウキ「あれは勝手にくっついてくんの!」
漏れ「あっ、じゃぁユウキちゃんはフリーなの?」
ユウキ「そうだよー」
漏れ「じゃぁ漏れと付き合おっか?w」
ユウキ「ダメw、好きな人居るから?」(チクショー)
そんな会話を繰り返しながら時間は午前1時を回り店も閉店時間が近づいてきました。

漏れ「この後はどうすんの?」
A子「私は明日1限だからもう帰るよー」
ユウキ「私はまだ大丈夫」
B美「私も大丈夫だよー」(オマイハイラネッw)
と言ってA子は帰宅。ユウキちゃんとB美と一緒に次の店へゴー!!
ここからは漏れのペースです。まずはB美を潰すためにひたすら強い酒を飲ませ続けます。
B美も自分のキャラを理解しているのか飲むわ飲むわwあっという間にベロベロに酔っ払ってしまいました。次はやっとユウキちゃんの出番です。
先ほど居酒屋で握られたジュニアの感触もまだ生々しく残っており下ネタも弾みます。
結局ユウキちゃんの好きな彼と言うのは妻子持ちの大学の助教授だということも判明。
その助教授とは何度か肉体関係もあることを白状し、漏れのプッシュにもまんざらでもない様子。ここは一気に酔わせてうやむやのうちにヤってしまえ。
と漏れの脳内で天使達が大暴れです。

まずは意識の無くなったB美をタクシーに乗せ運ちゃんに少し大目の金額を渡します。そして無事に部屋まで送り届けるよう頼み2人でお見送りですw
さぁ、やっとユウキちゃんと2人っきりになれました。
この時点でユウキちゃんは一人では立ってもいられない様子。
漏れ「どっかで少し休んでく?」
ユウキ「うん」
一番近くのラブホに速攻でチェックイン。部屋に入るとユウキちゃんはそのまま崩れるようにベッドに倒れこみました。

漏れ「大丈夫?結構飲んでたでしょ」
ユウキ「ぅー、もう眠い・・・」
漏れ「すこし寝てもぃぃょ」
ユウキ「うん・・・」
とすぐに寝息をたてて寝てしまいました。・・・ニヤリ
ここからです。漏れのジュニアはさっきからはちきれんばかりの膨張を見せています。
まずはユウキちゃんの胸に服のうえからタッチ。
ユウキちゃんはピクリとも反応をみせません。
漏れは「寝苦しいとこまるからね?」などと独り言を呟きながらユウキちゃんの服を脱がせにかかります。
寝ている人間の服を脱がせるのは結構大変な作業ですが全然苦になりませんw
デニムのミニスカの下にユウキちゃんは上下薄いベージュのお世辞にも色気があるとは言えない下着を付けていました。もちろん生足です。

おもわず下着姿のユウキちゃんに鼻を近づけ深呼吸してしまう漏れ。酒臭さの中にも甘酸っぱいような、なんともいえない雌の臭いがします。
パンティーの恥丘のあたりがこんもりとヘアーで盛り上がっているのを確認し、そっと脇から指をもぐりこませると既にそこは湿り気を帯びていました。
こうまでされても全然起きないユウキちゃん。
次にオパーイを確認です。きつめのブラを外すと思った通りの爆乳が!色白で顔はちょっとロリ系なのですが、それに似合わないような綺麗なオパーイ。
ゆっくりと揉むと初めて「ぅぅーん」と囁くような反応を!!

このまま一気に挿入か?
とも思いましたがここはじっくりと攻めることに。
幸い(?)デジカメも携帯していたので撮影もしながらw
ふと横目にバイブの自販機が目に入ります。
とりあえずピンクローターを購入、ドラえもんが四次元ポケットからアイテムを出す時の音楽を口ずさみながら「ピンクローター」などと言い一人で盛り上がります。
寝ているのに白い液がじっとりと奥から湧き出てきます。
口元にジュニアを近づけてFさせてみようと思いましたが上手くいきません。
ここでユウキちゃんを一旦起こしてみることに。
耳元で「ユウキちゃーん、朝ですよー」と囁いてみますがなかなか起きる気配はありません。
そんなことをしてる間に、漏れも結構酔っ払っていたので眠たくなってきました・・・・・・・

下半身に違和感を感じて目覚めると漏れのジュニアをパックリと咥えているユウキちゃん
「やっと起きたーw」と笑顔でお目覚めF続行
漏れもいつの間にか眠っていたらしく、時計を見ると1時間位経っていました。
少し寝てスッキリしたので本格的にエチー再開!
ユウキちゃんは全身感度良好で声もカワイイ!!
アソコは奥が感じるらしく漏れのご自慢のジュニアが奥まで届くリズムに合わせて
「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ・・」と鳴きます
酔っているのでなかなか逝かない漏れは途中でローター君の力も借りながらなんとかユウキちゃんを満足させることが出来て
漏れも最後はタップリと溜まった白液を吐き出したのでした。



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