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ナンパ

妻の潜在的欲望 その1

結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
と包み込んでくれました。
以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。



某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
こから迎えの車で1時間と聞いていました。

山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

「感じの良い方だね」

妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。



三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
「わあ~、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか~?」
「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
「いやぁ~、とっても楽しみ~!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
酒井が舌を出して笑いました。
妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
「もぉ~、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
「今日は少し酔っぱらっちゃった~。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
「いや~、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
「えっ…それは…無いです…」
私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
「風呂でも行きませんか?」
何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。


突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。



男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
「そうですね、了解です」
酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
「アナタ~!?あぁ~、ビックリしたぁ~!」
「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
「いや、もうすぐ来るよ~」
「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。


酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
「フフフッ、ダメで~す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから~」
酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
「そう?どの辺がですか?」
「どの辺が。。って、顔?う~ん、やっぱり、胸かな~?」
妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
酒井は意地悪に続けます。
「奥さん、首はどうですか?」
妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
「う~ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする~。ねえ、アナタ?」
妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。



3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。


私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

「・・ッハッハッ!そうなんだ~たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

「そうなんですよ~。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

「そうなの?それは寂しいね~。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

「もぉ~、お上手なんだから~。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

「じゃあ、週一くらい?」

「ウフフッ…秘密です」

「そう来たか~。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから~」

「そんなの嘘でしょ~?」

「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

「いいですよっ!賭けます!」

その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。



「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
「フフッ、いいですよ~。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね~?」

「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

「は~い。もし当たってたら正直に言いま~す」

「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて~」

妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

「ちょっと頭に触るよ~?う~ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね~。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ~」

「フフッ、わかりました~?」

妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

「ずばり、、、ゼロでしょ?」

「エエェ~!?どうして~?」

「やっぱり~!当たりだね?」

「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

「えっ、、ハイ、、」

妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

そう言うと酒井は、「フゥ~」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

「う~ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた~い」

妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

「そっ、そうですか~?」

妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

「う、う~ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね~。ちょっと熱いかな~」

そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

「あ~、涼しい~」

気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
【チャポン…チャポン…】
沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
「涼しくて気持ちいいね」
「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
「、、?、、エッ?」
「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
「そんなこと、、、ないです」
「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
「フフフッ、面白~い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
妻の表情が和らぎます。
「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな~って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな~って」
「ニューハーフなのに?」
「も~う、酒井さんったら~」
妻が右肩を軽くはたきます。
「もうっ!ナニすんのよ!」
悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
「、、、フフッ、ア~おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
「えっ?あっ、うん、えっ?」
酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
「アァ~、肩が凝った~」
妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
「やっぱり硬くなってる~」
妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。



酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
「フフッ、そうですねぇ~。でも、やっぱり悪いですよ~」
「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
「本当ですか~?どうしよう~。じゃあ~、お言葉に甘えてもいいですか~?」
酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね~」
酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。


酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
「奥さん、ちょっと我慢ね」
酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
「アッ…ッ…イッ」
妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
「ィッ…なんと…なく…ァッ」
「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
酒井の目が一層鋭さを増します。

定食屋の小学生

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。構わず打ち合わせをしていたところ、「私も行くっ!」と突然の宣言。子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。いくらダメだといっても「なんで」「どうして」とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。結局、「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに」とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。ちょっともっちゃり気味かなといったところ。朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」といささか興奮気味だった。行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。可愛そうなのは希ちゃんだ。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。朋ちゃんは大ウケ。私は運転なので「こら~静かにしろ~」などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。お兄さんズは陣地(テント)の作成。小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。それにしてもデカイ。目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。Kは当然のごとく駅弁状態に。私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。耳元で「水着がズレかかってるから直しな」というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首
が否応なく自己主張をしてくる。これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが
「私のおっぱい見たでしょ?」
と悪戯っぽくいう。
「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」
と負けずに返すと
「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」
と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。
「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」
小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。
「いいよ。さわって。」
焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。頬から唇へ。小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。このままだとシャレにならないので
「朋は大人のキスしたことある?」と聞くと
「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」と怒り気味。
「じゃあ、今から教えるね」とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。ついには舌を絡めるようになっていった。私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で「アッ・・・あぁ」と小さくない吐息がこぼれる。急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。ばっちり観られる羽目に。
この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。

~堕ちて行く~プロローグ

私は現在41才のバツイチ独身女です。
子どもが出来ないのを理由に
5年ほど前に離婚を切り出され
別れました。
それ以来特定の男性とお付き合いする事もなく、いつしか私の性の対象は
汚れのない少年へと向けられたのです。
とは言っても美人で色気たっぷりの
熟女とは程遠い普通のオバサン・・・
いえ普通以下かもしれません。全く自分に自信がなく普通の男性ではまず相手にしてもらえません。なので町で逆ナンパしたりとかはまず無理です。そんな理由からか少年を対象にするようになったのだと思います。出会い系のサイトなどで書き込みなどもしたのですが大半が大人の男性で
少年からは皆無でした。色々なサイトの
少年との体験の告白等を読みある1つの
体験談を参考にしてそのお話を忠実に実際に実行してみたのです。まずは場所ですが
人通りの少ない林道・・近所にはないので
県境まで車で移動。色々な所を散策したあげくピッタリの場所を見つけました。
道を忘れないようにナビに入力。ある山合にある小さな集落へ続くサイクリングロードです。車も隠して駐車でき、山林に囲まれよほど注意しないと周りからは見えません。しかしこちらからは土手の上から林間へと来る自転車は見えるのです。車から降りても身を隠す場所は多々あり、ここに決めたのです。しかし実際に少年が通るか分からないので私はその後何日かそこに通い詰めてそこを通る人を調べてみたのです。
そして毎日PM15:00前後に通る一人の少年に絞りました。他にも何人か学生さんは通るのですがもっと早い時間や二人連れ、
もっと遅い時間などでその少年が通った後は二時間くらい誰も通らないのです。
もしその少年を上手く誘惑できたら
二時間は安心なので。もしかして突発的に
誰かが来る可能性もありますが何とかなるかなと思い翌日実行する事にしました。
これを見てくれている皆さんは変態のくせに慎重過ぎるとか前置き長いとか思われるでしょうが実際の状況等を理解して想像欲しいなと思います。いざ実行日です。
PM13:30いつもの場所に車を止め待機。
私は特に派手な服装もせず(持ってないんですけどね)履き古したジーパンと黒いロンTです。ただパンツは履き替え脱いだ汚れたパンツは手元にあります
これが上手いことあの少年への罠になってくれたら。PM14:40いつもの顔ぶれはすでに通過しています。あともう少しであの少年がやって来ます。車を降りて林の中を
徒歩で抜け林間を走るサイクリングロードまで到達しました。そしてその細いアスファルトの真ん中に私のさっき脱いだパンツを置きました。色気のないベージュのLサイズのやや大きめのパンツ・・もちろん股間にはかなり染みがあります。少年はこんなモノに興味を示してくれるのでしょうか。時計を見ると14:56そろそろあの少年が通る時間です。私は藪に身を潜め少年が来るであろう一点を見つめていました。
1秒1秒が長く感じ、こんなバカな変態的な事止めようとか思い始めた時に不意に視界にあの少年が飛び込んで来たのです。
彼は私のパンツに気付き少しスピードを緩めてパンツを見ながら通り過ぎてしまいました。が!私の手前で自転車をUターンさせパンツの所まで戻りマジマジと見つめた後、拾い上げてくれたのです。体験談では
この後に少年を捕まえて 今パンツ拾ったでしょう?と詰め寄るというモノでしたので
私は少年がこちらに来るのを待ち構えていました。彼はパンツをポケットにしまいこみ自転車を押しながらゆっくりとこちらに。私はかなり緊張して口が渇き、胸の鼓動は激しく、身体は小刻みに震えていました。
すると少年は立ち止まり周りをキョロキョロと見渡し、山林の脇道に入って行ったのです。一瞬、えっ?と思いどうしようか迷いましたが私はゆっくりと彼が消えた脇道へと歩き出しました。私の足音は山林の木々の音や鳥の声などで消され少年には届かないはずです。脇道をそっと覗き込むと
自転車が止まっていますが少年の姿が見えません。私はゆっくり気配を消して脇道に一歩、二歩と入って行きました。3、4メートルくらい入ったところでしょうか、
自転車から少し離れた所に少年の後ろ姿が見えました。元々眼鏡が必要な視力なので
はっきり分かりませんがどうやら私のパンツを嗅ぎながらオナニーをしているようです。私は一気に身体中が上気しアソコがキュンキュンと収縮しはじめその後ろ姿を見ながらジーパンの上から股間に手を伸ばしていたのです。少ししたら少年がかるく全身を反りました。どうやら射精したみたいです。少年は手に持っていた私のパンツで股間を拭いている様子。私はゆっくりと脇道から出てさっき身を潜めていた場所に戻りました。しかし今度は身を隠す事なく少年が脇道からサイクリングロードへと出て来るのを待ちました。ガサガサと音がして少年が出て来ました。私の存在に気付くとハッ!と驚いたようですが自転車を押しながら私とは視線を合わさないようにしています。こんなに近くでこの少年を見るのは初めてです。幼さの残る顔はおそらくまだ中1か中2くらいかと思いました。ここから先は臨場感を出すために会話形式でお伝えします。
私「あ、君!ちょっと待って!」少年「えっ!はい?」「あんな所から出て来て何してたの?」「えっ・・あっオシッコしてました」「本当かな?ずいぶん長いオシッコだね・・本当はタバコでも吸ってたんじゃないの?」「ち、違います」
少年はもう可哀想なぐらい挙動不審になり目が泳いでいます。私はここぞと畳み掛けます。「んーと○○中の○○君ね、学校に電話しようか?」名札で学校名と名前は分かりました。「えっ!ちょっと待ってください!どうして?」「それは君があんな山の中に長い時間いるから悪いことをしてたんじゃないかと思って」「・・・ごめんなさい、でも本当に何にもしてないです」
「じゃあオバサンと一緒に君がいた山の中に行ってみようか?何もなければ学校には言わないけどタバコとかあったら電話するわよ!」やや強い口調で言って歩き出したら後ろからついて来ました。脇道には少年を先に行かせ「どこにいたの?」「たぶん・・この辺です」嘘です(笑)もっと奥でした。「本当?もっと先じゃないの?どこでオシッコしたの?」「・・もっと奥かもしれません」さっき自転車があった場所にきました。「この辺です」「で?ここで何をしてたの?」「・・別に何も・・考え事してました」私は周辺を見渡し小さく丸めて捨てられていた私のベージュのパンツを見つけました。「あらっ?それは何?」少年に動揺が走るのが分かります。「えっ?分かりません」「それよ!その布みたいな!」私は指をさしました。「・・これですか?」「そう!拾いなさい」「・・・ハンカチみたいです」「渡しなさい!」「・・はい」「キャ、パンツだわ・・しかもなんか付いてる」私はわざと怪訝そうな目で少年を見つめました。「えっ!ちがいます、知りません」「だけどまだ湿っぽいから時間は経ってないはずよ!まさか君、下着泥棒!」「・・本当に知りません、知らないです」「オバサンがこれを警察に届けたら君の指紋が出たりして」「・・・・」少年は泣き出しそうになっています。「君なの?」「・・・ごめんなさい、でも盗んでないです」「じゃ何処から持ってきたの?」「・・道に落ちてて」
「それを拾ってここでオナニーしたのね?」「・・はい、ごめんなさい、学校には言わないでください!」
「分かったわ、内緒にしてあげるわ」
「本当ですか?ありがとうございます」「そのかわりもう少し詳しく話聞くわよ」
「はい?・・はい!」ここから私の質問はおかしな方向に(笑)
「まず・・そのパンツは汚れてたのかな?」「は、はい汚れてました」
「どうして汚れてるって分かったの?」
「・・臭かったからです」「臭い?」
「はい・・オシッコの臭いがしました、えっ!なんでこんな事聞くんですか?」
「黙って!!学校に言うわよ!!」
「!!ごめんなさい」
「オシッコだけ?他には何も臭わなかったの」「・・スルメみたいな・・お尻の方も臭かったけどそっちは汚れてたのであまり嗅ぎませんでした」
「臭い嗅いで興奮したの?」「はい・・」
「どうしてかな?」「分かりません・・でもなんか興奮して」「変態君ね」「・・ごめんなさい」「君は、オマンコ見たことはあるの?」「・・いえ、ないです」
「ネットとかでも見たことないの?」
「はい・・携帯とか持ってないから」
「そう・・見てみたい?」「えっ?」
「オバサンのオマンコ・・見たい?」
「・・・いえ、いいです・・」まさかこんな少年にまで断られるとは・・
「・・・じゃ君がここでオナニーしてた事を学校と家に言わなきゃね」「えっ?どうして?」「オバサンのオマンコ見てくれたら許してあげるけど・・どうする?」
もう私も言ってる事が支離滅裂です(笑)
「・・絶対に言わないでください、オマンコ見せてください!」「そう・・そんなに見たいのね、見せてあげる」「・・・・」
私は少年の手を引いて更に山の奥へと
入って行きました。周りからはもう絶対に見えないところまで来ると私はまずTシャツとジーパンを脱ぎ下着だけになりました。少年は時々チラッと見るくらいでした。私は少年に近寄り目の前でブラを外しました。「どう?本物のおっぱいよ、初めて見るのかな?」「・・・お母さんのは見たことあります」「そうなの・・お母さんは何歳なの」「たぶん36・・」私よりもずいぶん若いです(笑)
「おっぱい触ってみる?」「・・いいです」「どうして?」「・・・・・・見るだけでいいんですよね?」「そうだったわね」私は少年をその場にしゃがみ込ませちょうど顔の前にお尻が来るように中腰になりお尻を突き出しました。
「オバサンのお尻、どう?」「・・・・」
「大きいでしょう?触ってもいいのよ」
「・・・・・」「オチンチン固くなった?」「・・・・・」私は強引に少年の股間に手を伸ばしてみました。「・・・」
全くの無反応でした。やはり私の様な
不細工なオバサンではいくら好奇心旺盛な年頃でもダメなのでしょうか・・・
「ほら、オマンコ見せてあげるわね」
パンツを一気に引きずりおろしました。
少年の前で私は一糸纏わぬ全裸になったのです。とここで予期せね事態が起きたのです。おとなしかった少年が私を後ろから思いきり突飛ばし、私は藪に全裸のまま倒れ込んでしまったのです。
少年は私が脱いだ衣服と持っていた携帯電話、ハンドバッグを持ち自転車で脱兎の如く逃げ出したのです。バッグには財布と免許証、車の鍵が入っています。私は大声で少年を呼び止めましたが。見る見る視界から遠ざかって行きます。全裸にも関わらずサイクリングロードまで出るとハンドバッグと衣服が投げ捨ててありました。慌てて着替えバッグの中を確かめると免許証だけが無くなっています。まずいことになったと思いました。これは私がこれから体験するほんの序章に過ぎません。続く。

妻を母のような女に・・・2

私には妻を母のような淫乱な女にする歪んだ欲望がありました。
娘が家を出て二人暮しになった今、セックスのたびに妻に理解を求め説得し続けました。
妻(42歳・由美)はもともと生真面目な性格で貞操観念の強い性格で、私の求める行為など変態のすることと決め付ける始末です。
中学生の時に覗き見た母は、父の強引とも思う要望を受け入れ友人・知人を交えた淫靡な行為に歓喜の表情を浮かべていました。
母の歓喜の表情は美しく30年近くたった今でも忘れられないのです。

妻を自分で説得するのを諦めかけていた時期でした。
私は帰宅時に突然の雨に見舞われ最寄の駅近くの居酒屋に逃げ込んだのでした。
逃げ込んだ居酒屋で偶然に学生時代の友人を見つけ一緒に飲むことになったのです。
友人はもう一人の男と一緒で、私と彼ををお互いに紹介しました。
友人は『彼(松沢・40歳)は映像関係の仕事をしている』と教えてくれたのですが彼が笑いながら『いや、映像関係なんて格好のいいもんじゃないですよ。AVを撮って買ってもらう仕事ですよ。作品の出来次第で売りに行くところも変わりますけど・・・』と話してくれました。
彼の話しは面白く時の経つのも忘れるほどでした。
私が興味津々に質問するからでしょうか、彼が『一度、事務所に遊びに来ませんか?自宅兼の事務所ですが・・・』と誘ってくれたので名刺交換したのです。
3日後、妻に『残業で遅くなる』と連絡して彼の事務所に寄りました。
彼は暖かく迎えてくれ、書棚に並んだAVを見せてくれました。
AVはジャンルごとに整理されていました。
人妻物を見ていると彼が人妻の話しを聞かせてくれます。
ナンパや大手映像会社に面接にきた人妻を撮影するらしいです。
彼は編集前の映像を見せてくれました。
女性の顔も局部にもモザイクはありません。
私に新たな考えが浮かびました。
彼に妻を襲ってもらうのです。
妻はどんな表情で彼を受け入れるのでしょうか?
『それは犯罪ですよ。』と彼は笑います。
「・・・そうですか・・・」
「・・・ただ・・・書面で『今回の行為はあなたが同意している』と記入して正式に契約して下さるならやりますよ。私の報酬は奥様の映像で結構です。目線を入れて販売する事を約束します、いかがですか?それと、奥様のスタイルが分かる写真など見て決めさせていただく事になります。」
私は携帯に入れていた妻の写メを見せました。
写メの妻は胸の膨らみもよく分かるキャミソール&ミニスカート姿で私のお気に入りの一枚です。
「おお・・・十分,映像になる顔立ちとスタイルですね。早速、撮りましょう。2~3日後でどうですか?
最初、私が封筒に書類を入れてお宅にお邪魔します。翌日、署名・捺印された書類を昼間に取りに行くってストーリーで奥さんを撮ります。いかがですか?」
「・・・うまくいきますかねぇ・・・」
「当然、警察沙汰にならないように、フォローして下さいよ。お互いのために・・・」


3日後、夜の8時に松沢はやってきました。
リビングに通された松沢は妻を舐めるように見ていました。
封筒に入った契約書を私に手渡した松沢はお茶を飲んだだけで帰っていきました。
私は妻に『翌日、松沢が朝の10時に書類を取りに来るのでお茶でもだすように』と言いました。
私は受け取った書類に目を通して署名・捺印をして封をすると机の上に置きました。
微かに手が震えています。
それは妻に対する欲望が実現する喜びか恐怖なのか分からなかったのです。


翌日、出社した私に松沢から電話がありました。
「これから、お宅に行きます。今夜は普段通りの時間に帰ってください。奥様が騒ぎ立てないようだったら翌日に事務所によってください。DVDに焼いておきますから・・・」
一方的に話すと電話は切れました。
長い一日になりました。
時計を見ると10時10分を指しています。
今頃、妻は松沢に襲われているのでしょうか?
着ている物を剥ぎ取られ全裸にされた妻はビデオで観た松沢の巨大な肉棒に犯されているのでしょうか?
母のように美しい表情を浮かべているのでしょか?
時間がいつもの倍近く遅く感じました。
2時過ぎに松沢からの電話がありました。
「・・・終りました・・・今、駅に向ってます。映像的にはいい物が撮れたと思ってます。」
「・・・そうですか?・・・由美は?」
「大丈夫だと思います?・・・すこし脅しておきました。」
「・・・脅す?・・・」
「ええ・・・普段通りにしていたら御主人にもバレない・・・訴えたら世間に知られてしまう・・・とね。」
「・・・そうですか・・・明日、うかがいます。」
私は電話を切りました。
帰宅した妻を見て私は驚きました。
いつもと変わらぬ笑顔で私を迎え会話を交わしてくるのです。
昼間に松沢に犯されビデオを撮られたなど感じさせないのです。
翌日、松沢の事務所を訪れた私を松沢も笑顔で迎えてくれました。
モニターにはバックに仕込んだ隠しカメラで撮影された妻が映し出されています。
編集されていないのでレイプ場面まで早送りされました。
「いや~やめて~」
松沢に押さえつけられた妻の暴れる姿と悲鳴が続きます。
ようやく、スカートを捲られショーツを脱がされた妻は松沢の指技におとなしくなりました。
悲鳴が嗚咽に変わってきたのです。
「奥さん・・・ビショビショじゃないか・・・」
「許して・・・もう止めて・・・」
「だめだ・・・もう、欲しいのじゃないの・・・」
「いや・・・それだけは止めて・・・」
「入れてやる!」
松沢は狙いを定めて腰を進めました。
「いやぁぁぁぁぁぁ」
松沢は妻を無視して腰を振ります。
沈黙の時間が流れていたのですがついに妻の口から喘ぎ声が漏れました。
「あん・・・あん・・・」
「奥さん、気持ちよくなってきたかい?」
「・・・あん・・・あん・・・ああっ・・・あん・・・あん・・・」
松沢は由美を全裸にして立ち上がらせて後ろから挿入しました。
繋がったまま、バックが置いてあるテーブルの前まで歩かせ、カメラを手持ちでもちました。
「そのまま、寝室に案内しろ」
妻は松沢に犯されたまま手を突いてヨチヨチとリビングをでて廊下を進みます。
妻に挿入したまま松沢が後ろから撮影しているのです。
ようやくベットに辿り着いた妻は松沢に脚を開いて正常位で繋がりました。
カメラは上下に揺れる妻を映し出しました。
ハメ撮りというものなのでしょう。
「あん・・・あん・・・いい・・・」
妻の表情が母の表情に近づいていきます。
妻が母に見えた時、妻は絶頂を迎えました。
「ああぁぁぁぁ・・・いくっ~~う~」
絶頂を迎えた妻を体位をかえ犯し続ける松沢・・・
私はビデオを止めるように言いました。
「続きは家で観ます。あの・・・妻を続けて撮ってもらえますか?」
「えっ・・・いいですけど・・・私とか男優とセックスしてると普通のセックスじゃ感じなくなりますよ。いいんですか?」
「ええ・・・結構です。」
「・・・そうですか?・・・分かりました。このビデオをネタに奥さんを呼び出して撮影します。奥さんをなんでもする女に調教しますけどいいですね?」
「お願いします。」
その後、妻は数本のAVに出演したのでした。
AVは裏物としてマニアに販売され好評だったようです。
今では、私の前で松沢や松沢の友人・男優とセックスするまでに調教されました。
妻と母がダブって見える私です。

荒れた中学時代

初めての彼氏と別れた後、どうでもよくなって、ちょっと荒れてた時があった。
家出して、ナンパされた男の家に泊まったりとか普通にしてた。

その日は、友達と2人でいる時に、3人組の男にナンパされた。
3人は大学生で体育会系で結構かっこよかった。
男の部屋に行く途中、友達がメールで先輩に呼び出されて、抜けた。
男3人の部屋に1人で行くのは、さすがにまずいかなと思いつつ、
泊まる所も無かったので、そのまま部屋に行った。

3人の男の目的は、やっぱりエロな事だった。
酒飲んで、よくわかんないルールのゲームをやったら、裸になってた。
3人がかりで、揉まれたり、舐められたり、指入れられたりして、ヌレヌレになったけど、
ローターとかバイブとか道具使われた時が一番やばかった。
意識飛びそうな位、気持ちよかった。

で、バイブの代わりに硬くなったモノを入れてきた。
入れる順番は決めてたみたい。
入れてる人以外も色々責めてくるから超大変だった。。。
正常位でしてる時に、他の2人が両乳首ぺろぺろしてきたり。

がんばって3人とやって、ぐったりしながらシャワー浴びて、出てきたら
「ごめん、泊められなくなった。友達紹介するから。」
って事で、その男の友達の部屋に行くことになった。


近所だったので、すぐついた。
部屋には、家主の男とその友達の2人いた。
彼等も体育会系みたい。格闘系みたいで、さっきの3人よりいかつかった。

一応拒否したけど
「本当に無理だったら途中で止めていいから」
って事で2人ともやることになった。

私が既にボロボロ状態だったので、
2人も気を使って?サクッと入れて、サクッとイってくれた。

そのまま寝ちゃおうと思ったら
「ごめん、急に彼女が来ることになった。」
ってことで、今度は彼等の後輩を紹介してもらった。


後輩くんの部屋には、後輩くん1人しかいなくて、気も弱そうだったので、
彼は当たり前のように私とやりたがったけど、拒否してベッドに飛び込んで寝ちゃった。

午前4時に起こされた。
「俺、朝早いバイトだから5時に出ないといけない。」
だから何?って感じだったけど、既にパンツ脱がされてた。

寝ぼけながらだったから、ほとんど記憶無いけど、後輩くんは1時間で3回もやったみたい。


その後、
何故か、その時の後輩くんと、少しの間付き合ってた。
でも、どこにデートしたとかはまったく覚えてないけど。。。

痴漢される妻を目撃

昨日、私も妻も別々の飲み会あり、私は飲み会が終わり駅に向かいホームに行くと妻を発見、妻は、身長155 上から83(Bカップ)

53  84で今日は、フレアースカートのミニでブラウスにジャケットの格好、歳は、32ですがもっと若く見られます。

妻は、よく痴漢に合う様で1日に3回あっこともあり、いつも複数でよくスットキングをデンセンさられいつも、愚痴をいっている。

私が、言うのも変ですが妻は、美人でよくナンパされるみたいで、もしかしたら痴漢を目撃できるのではないか胸がドキドキして妻に

気付かれないように、電車が来るのをギリギリまで隠れて同じ車両に乗り込みました。

金曜日の最終電車なので混んでいて1時間もこんな状態で帰るのが、つらい。

妻は、車両の角におり周りは、40代・50代のオヤジ達に囲まれていて妻を見ながら今日の朝着替えているときのことを思い出し

下着は、ピンクのおそろいでブラジャーは、肩紐が無いやつでパンティは、レースでヒモパンだった。

しかも、ガードルだから痴漢されやすい環境を考えたら股間が興奮してきている感じで痴漢されないときは、私が痴漢してやる

つもりで、妻に近づいていくと妻は、酔っているのか目をつぶり顔が赤くて、やっとのこと妻の一人後ろまで来たときに妻の異変

に気づきました。

妻の後ろにいる50代のオヤジがスカートをまくってパンティの上から触っていて左のオヤジもスカートの中に手を入れている。

チラチラとピンクパンティが見えて少しずつ下がっていて私は、股間がマックスになり妻の屈辱される姿を見てどこまでされるのか

止める気持ちより見てみたい私も仲間になり触りたい気持ちが勝ってこのまま見ることにしました。

妻が抵抗しないことに味をしめたのか左のオヤジが妻のパンティのひもをひっぱりパンティを抜き取りポケットに入れ前から手を入れ

てブラウスの上から胸も触り出してボタンを開け手を入れました。

ブラホックも外されてブラジャーも抜き取られノーブラ・ノーパン状態で右のオヤジも胸を揉んでいる。

ブラウスは、はだけて胸も見えていて乳首も立っている。

妻の顔は、感じている顔でオヤジ達の6本の手で妻を屈辱している。

最寄りの駅が近づくとオヤジ達は、妻の服を元に戻して去っていいった。

私は、駅に降りて妻に声をかけ意っしょに家に帰りましたが妻は、何もなっかた感じで私にせしていました。

また、妻の痴漢される姿を見たい私は、変態なんでしょうか。

付けまつ毛や派手な服装で変身した妻

妻と結婚し、18年を迎えた。
妻(39歳)は、私が言うのも何だがまぁまぁの美人だと思う。
職場で知り合った頃には、妻の隠れファンが多く存在していた事も知っている。
結婚し、妻は職場を去ったが”羨ましいっす”と言われた事は数知れない程です。
そんな妻も、子供を出産し育児と家事に追われ始めると、女性から母へと変わり
何時の頃からか?地味な服装に薄化粧と色気を失っていました。
娘も17歳の高校生になり一緒にTVを見ていると、
 「この人凄く綺麗!ママと一緒の年だよ。ねぇパパそう思わない?」
 「そうだな!まぁ5歳以上は若く見えるかなぁ?」
 「こんな感じのママだったら、パパも嬉しいんじゃない?」
 「そりゃこんな美人と歩いていて気分悪い人はいないでしょ」
そんな娘との会話を聞きながら妻は”ん~”って全く気にする事も無かった。
それから何度かそんな場面が続いた時、妻が急に話に乗り出して来たんです。
 「じゃ、ちょっとイメチェンしてみようかなぁ?」
 「ママ良いんじゃない!」
 「本当にするのかぁ?いつもそう言って変わらないからなぁ?」
 「いいの?ナンパなんかされても・・・」
 「いいよ!来ないと思うし・・・」
そんな感じで、その時は妻の気まぐれだと信じていませんでした。
数日が過ぎ、娘と一緒に買い物に出掛ける妻。
 「いってらっしゃい」
 「じゃ、出かけて来るね・・・昼飯適当に食べてね」
 「ハイハイ!気にしなくていいよ」
そう言って妻と娘が買い物に出掛けて行ったんです。
夕方2人が帰って来た様で、玄関先でゴソゴソと音が聞えました。
妻がリビングに入って来て驚いたんですが、凄い量の買い物袋。
 「何そんなに買い込んで来たんだよ」
 「パパ!驚かないでよ!」
 「何だよ」
 「ママの服や化粧品いっぱい!私も驚いちゃった」
 「えぇ~どうしたんだよ」
 「だっていつもあなた達がママは地味だの薄化粧だのってうるさいから、変身するのよ」
 「本気だったのか?」
妻が袋を開け、中の服を見せてくれたんですが、ミニスカートなども入っており驚きで
声も出ませんでした。
 「明日、みんなで映画でも見に行こうよ。折角ママが服買ったんだし」
 「いいわよ!化粧もバッチリ決めて驚かせてあげるわ」
そんな訳で、翌日家族で出かける事になったんです。
朝食を済ませ出かける準備を終えた私はリビングのソファーに座り2人の女性を待ちました。
 「用意できたよ」
 「ママがまだだよ」
 「ん~随分念入りに化粧してるんだね」
大分時間も過ぎた頃
 「お待たせ!」
妻の方を見て驚いた。”誰?”って言いたい位別人がリビングに入って来たんです。
付けまつ毛やアイシャドウまでした妻は初めて見ました。
ちょっとボディコン風の白いワンピースは丈が短く太腿が大きく露出し、そこから伸びる足には
柄付きのストッキングが若々しさを醸し出していました。
胸元も大きく開き、その中心に金色のネックレスが胸の谷間のアクセントになっていました。
 「パパ、見惚れてる!」
 「馬鹿!そんなんじゃないよ」
 「見直した?ママだってまだまだイケるのよ」
 「ママ凄く似合ってるよ。もう30歳位に見えるんじゃないかなぁ」
 「ちょっと恥ずかしいけど、でも久々に若返った感じがするわ」
そんな会話をしながら車で、街で一番大きなショッピングモールに出掛けたんです。
車を降り、娘と妻が私の数メートル前を歩いていましたが、数人の男性がチラチラ見るのが
分かりました。
改めて見ると、妻のスタイルも昔から大きく崩れる事も無く、大きな胸(Eカップ)にクビレタ腰、
お尻から太腿に掛けては、ちょっとムッチリ感が増していましたが、男性を魅了するのに十分
だったと思います。
入社した当時の妻を思い出しながら後ろを見惚れるように付いて行ったんです。
店内に入り映画館に向かう為、エスカレーターに乗る2人。少し遅れて私が後ろを追う様に
乗り見上げてみると、妻の太腿の先にピンク色のパンティが見え隠れしていました。
ストッキング越しで、ハッキリはしませんが明らかにTバックである事は分かります。
思わず股間が熱くなるのを感じた私は、誤魔化すかのように辺りを見渡しました。
1段後ろに立つ中年男性を始め数人の男性が妻のパンチラに気づいた様で、上を見上げ
ジロジロと見ているのが分かりました。
こんなにも妻の姿に興奮した事は無かったと思います。

映画館に入り、後部通路寄りに3席取った私達は奥から娘・私・妻の順び座りジュースや
ポップコーンを回しながら食べていました。そんな時、妻に手渡す先に妻の太腿が見えたんですが
座った影響で太腿は大きく露出され色気ムンムンだったんです。
予告上映が始まり、館内は薄暗くなるとムラムラした私は、妻の太腿を擦ったんです。
妻も一瞬私を見ましたが、私が妻に興奮していると知ったのか?何も言わず受け入れてくれたんです。
間もなく上映が始まる頃に、妻の隣(2席)に20代の若い男性が座ったんです。
妻も男性を気にしている様子でしたが、映画が始まるとスクリーンに夢中になっていました。
そんな中、私は相変わらず娘の視線を気にしながら、妻の太腿を擦り興奮を抑えきれないでいたんです。
映画も面白みを増し、私も妻の太腿から手を放しスクリーンに夢中になっていた時です。隣に座る妻の
息遣いが荒くなっている事に気づいたんです。
そして、座席横のジュースを取ろうと目を移した時、妻に起きている事が分かったんです。
妻の太腿に隣の男性の手が伸び、太腿から股に掛けて弄られていたんです。
妻は私に弄られていると勘違いしているんでしょうか?若い男性は妻の股に指を伸ばしクリトリス辺りを
弄っている様で、妻も上気して興奮している事が分かりました。
しかし薄暗い中とは言え、目は慣れ状況は見えている筈ですし、反対側から触られている事は
分かると思います。
いつの間にか妻の太腿は開かれマンコが触りやすいようになっていました。
男性の手は終始伸び、エンディングまで続けられたんです。

映画が終わり、駆け込む様にトイレに向かった妻。
濡れまくったマンコを拭いているんでしょうか?
始めてみる妻の痴漢される姿に、大人げなく興奮した私もトイレでオシッコをしながら我慢汁で糸を
引いていました。
その後、昼飯を食べ買い物をして帰宅しましたが、改めて妻の魅力を感じさせられる一日でした。

その日以降、妻は別人になった様に露出が多めで若い姿をする様になりました。
付けまつ毛は定番!化粧もバッチリ決めて出かける事が多くなったんです。

数か月が過ぎ、薄々分かった妻の浮気!

また書きます。

妻の変貌に後悔

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

ある日、私はネットで露出の多い服を数点買い込んだんです。
もちろん宛名は妻にして、驚かせようと思っていました。
仕事を終え家に帰ると、いつもと変わらぬ妻。
夕食を終え、子供も寝ると妻が寝室で段ボール箱を出してきました。
 ”あなた!何これ・・・”
 ”何だよ・・・”
 ”もう、知らないフリしても駄目よ、あなたでしょ”
 ”そんな怒るなよ!気に入らないなら捨てるからいいよ”
 ”捨てるなんて勿体ないでしょ・・・”
その後、妻は何も言わずベットに横になったんです。
正直、ガッカリしながら私も寝床に着きました。

数日が過ぎ、服の事はすっかり忘れていました。
その日、郊外のショッピングモールに買い物に出掛けると言うので、子供と先に車で待っていたんです。
妻の化粧は時間が掛るのはいつもの事、そう思いながら外を見ていると玄関が開き妻が出て来たんです。
スラリと伸びた長い脚、膝上20cmのミニタイトスカート姿に胸元が大きく開いたシャツを着こんだ姿でした。
後部座席のスライドドアが開き”お待たせ”と妻が中に乗って来ました。
 ”お前!その服・・・”
 ”どうぉ?似合うかな?”
 ”あぁ~凄く似合ってるよ”
 ”ん~”
車を走らせながらバックミラーで確認すると、本当に素敵な女性だった。
信号待ちで停止した時、後ろを振り向くと妻のタイトスカートが捲れかなり際どい所まで肌が露出して見えた。
ちょっと姿勢を下げて見ると、スカートの奥に白いパンティが見えたんですが、透け透けのパンティだったんです。
結婚10年を迎え、こんなにも妻にドキドキした事はありません。
 ”何?ジロジロ見て・・・”
 ”ん~何だか新婚当時を思い出すよ”
 ”何が・・・?”
 ”俺の心の問題だから気にしなくていいよ”
久々の上機嫌の中、ショッピングモールを目指したんです。
車を降り、ショッピングモールに入ると既に数人の男性が妻の魅力に気づき何度も振り返る姿を確認できました。
”俺の妻だ!!!”と言わんばかりに手を繋ぎ買い物を始めたんです。
男達の中には、何度もuターンして妻を見て行く男や後方数メートルを付いて来る人も居ました。
もちろん妻も気づいていたと思います。時よりチラチラと後方の男達を確認している様でした。
子供がゲームコーナ-で遊びたいと言うので、私は子供と2人で向かう事になったんです。
妻は服を見たいと言うので、別々に行動する事になりました。
妻と別れて直ぐに振り向き様に後姿を確認すると、男数人が妻の後ろを付いて行くのが見えたんです。
ちょっと心配でもありましたが、子供に急がされる様に私は妻を見送りました。
ゲームコーナーで子供と遊びながら時間を潰していると1時間が過ぎようとしていました。
妻からは全く連絡も無く、買い物に夢中なんだと思っていたんです。
更に30分も過ぎ妻から連絡が無かったので、店内を探してみる事にしました。
妻が行きそうな店を見ながら息子がトイレに行きたいと言うので近くのトイレに入ったんです。
トイレの洗面台前には男性2人がコソコソと話をしていたんですが、内容が気になったんです。
 「あの女、色っぽかったなぁ・・・ムッチムッチの下半身に巨乳だもんなぁ」
 「そうそう!エスカレーターでみえるパンティがまたそそる!そそる!」
 「エッチな下着で驚いたよ!透け透けだもん。男を誘っているんじゃないのか?」
 「本当!今日一番の女だったよ」
 「しかもカフェで座っている時もパンティ丸見えだし・・・」
 「俺!写メ撮っちゃった」
 「マジ!・・・おぉ~いい感じに撮れてるじゃない」
 「これで何回抜けるかなぁ・・・」
 「俺にも転送してくれよ」
 「他の男も尾行していたし、今もガンガン撮られ捲ってるんだぜ」
 「一人は後ろすれ違い様にお尻触ったとか言ってたし、俺達もやっちゃう?」
 「後ろから襲い掛かりたいくらいだよ」
 「でもあの女、尾行されているの分かっていそうだけど、変態・淫乱で見られて楽しんでたりして」
 「そうだったら最高なんだけどなぁ・・・」
 「まだ、カフェにいるのかなぁ?」
そんな会話の後に2人は姿を消しました。
正直、こんな会話が聞こえて気にならない男性は居ないでしょう!私もそうでした。
子供を連れ、例のカフェに向かったんです。
OPENスペースに椅子とテーブルが並び、さっきの男性2人と他にも数人が見つめる先を見て驚きです。
後姿でしたが、明らかに妻でした。
スマホを見ながら、好きなコーヒーを飲んでいる様で、足を組んだり開いたりしているのが分かりました。
子供は妻に気づいていない様だったので、少しづつ妻の正面に向かうと男性達がスマホ片手に妻を
撮影している様でした。私も妻の方を見ると、足が軽く開かれスカートの奥に白いパンティが見えていました。
妻は何気なく足を動かすので、スカートも捲れ上がり姿勢を下げると▽状にパンティがモロ見えでした。
妻に声をかけづらく、私は少し離れた場所から妻に電話を掛け呼び出したんです。
何事も無かった様に妻が小走りに向かって来ました。
男性達が気になった私は店内を出て、違う店で食事を済ませ家に戻ったんです。

翌週も買い物に出掛けたんですが、妻はやはり露出が多い服装だったんです。
 ”最近、肌の露出が多い服装になったね” と聞くと
 ”あなたが好きだって言うから・・・嬉しいんでしょ” と答えられます。
私は内心嬉しい気持ちと、不安もありました。
不安は的中!妻は最近ナンパされる様になったんです。

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

なんでも経験してみるべきだと思ったね

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。


話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr


ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

今になって知ったけど

テレクラは今、店舗に行かなくても携帯とかから利用できる事ができるww

しかもラッキーコード?的なものを電話した時に入力すれば30分くらいタダで話せるらしいww


便利になりやがってこの野郎!!


( 全国のテレクラ案内所 ) というサイトで携帯で使える番号の案内があるから


また個人的に楽しんでみますw



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