萌え体験談

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ヌード

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ?。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
嫁はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。

よその町でモデルアルバイト

  
デザイン関係への就職を目指していた高校の頃の話。
アルバイトで 美術研究所で絵とかのヌードモデルをやっていました。
よその町でもちろん、学校には内緒。
  
美大等を目指している人ばかりで同級生ぐらいの子に見られるのは結構恥ずかしかったです。
  
立ちポーズはあまり苦にはなりませんでしたが・・・
四つん這いなどはやっぱり後ろからみる人も多く恥ずかしい思いをしました。
  
お金自体は恥ずかしい思いしたほどもらえなかったのですが、空いた時間に彫刻デッサンや他の人のデッサンをさせてもらえました。
  
そこには私と同じような男の子もいて、モデルの時はいつもヌードになっていました。
私も何度かデッサンさせてもらいました。
  
結構筋肉質の子でかっこいい。
でも男の人も大変なようで時々大きくなったりするんですよ・・・
デッサンに集中したくてもやっぱり目はそっちにいってしまい・・・
  
今でもはっきり記憶に刻まれています。
  

ヨーロッパ某国のスクール(中学校)での身体測定

  
親の都合で中学生の3年間だけヨーロッパ某国で過ごしました。
私の通っていたスクール(中学校)の毎年行われる身体測定ではフルヌード、つまり全裸でした。
向こうではそれが当たり前となっていたので、地元女子は平気で男子の前で全裸になっていました。
1年生でも既に立派に膨らんだ乳房の女子が殆どで、私は初めて全裸になる恥ずかしさもあって脱ぐのが遅く、最終的にはやんちゃな男子たちに下着を無理矢理剥ぎ取られた形に。
私も小さいほうではなかったので、コミュニケーションと言われて移動中や待機中に触られました。
乳房が殆どで何度か下半身も。
大人の見ていないところで男子の悪質な悪戯にも遭いました。
握らされたり、口にいれられたり。
セックスはなかったですがそれ以外はいかにも中学生でも当たり前にしている性的行為だと身をもって知りました。
帰国前には一人の男子から普通の性交より先にお尻での性交を体験しました。
日本は健全な国だと思います。
  

バツイチの姉と過激にやってしまった!!

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。

そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。

土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。

「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」
姉貴は着替えに行って、お化粧してリビングに戻ってきた。
で、姉貴を助手席に乗せて、行くあて無くドライブした。
「姉ちゃんが戻ってきて・・・俺さ、本当は嬉しいんだよ!」
「ふーん・・・利一って前から姉ちゃん子だったもんね。そんなに嬉しい?バツイチ姉ちゃんなのに。」
「え?そんなの関係ないじゃんかよ。佳美姉ちゃんは姉ちゃんだ。俺の姉ちゃんに変わりはないだろ?」
「うん。ありがとうね。そう言ってくれると嬉しいわ。」少し微笑んでくれた。
走っているうちにお台場に着いた。
姉がヴィーナスフォート行きたいって言うのでつきあった。
そして、ウインドウショッピングしていて、あろうことかいきなり女性の下着売り場に連れこまれた。
「ねえ、私さブラとかショーツ最近買ってないから買ってくわ。ちょっと見ててね。」
「いや・・・俺、外で待ってるよ。」
で、恥ずかしいのもあって外でブラブラしてた。
待つこと30分ぐらいしてスマフォに姉貴から電話。
「迷ってるから見て欲しいんだけど。お店にきてくれる?」
「ええ~!しょうがないなあ。」
しぶしぶランジェリーショップに行くと、店の入り口で姉貴が「こっちだよ!」と呼んでた。
3セット持ってきて、「どれがいいかな?利一だったらどれ着てほしい?」
「はあ?うーん・・・どれも似合うと思うよ。3つ買っちゃえば?」
「え!だって、1セット6000円もするんだよ!」「じゃあ、俺が半分出してあげるよ。」
姉貴が少しでも元気になればって気持ちで半分出してあげた。
「嬉しい! えへへへ、セクシーなの買っちゃった。」と手提げ紙袋抱えてニッコニッコの姉貴。
「良かったね。でもさ誰に見せるんだよ…そんなの買って。」
「ん?あとで試着して見せてあげるよ。」
この「あとで」が、とんでもない展開になるなんて思いもしなかった!!
台場公園とかブラブラしながら、姉貴をモデルにして写真を撮ってあげたりした。
俺の仕事がカメラマンだから、常にカメラは持ち歩いている。

帰りがけに車の中で
「あのさ、昔、利一は姉ちゃんのブラとかパンツをタンスから出してみたりしてたよね?」
「え!・・・・ご、ごめん・・・なさい。」まさか、知ってたなんて、俺はしおしおと小さくなってしまった。
「もちろんよ!いやらしいと思ったし。でも、反面可愛いなあとも思ったわ。もう怒ってないわよ。だから気にしないの。」
「変態って思った?」
「ちょとね。でも姉ちゃんのことが好きなのかな?って思った。姉ちゃんのこと好き?今でも?」
「え?・・・ああ、好きだ。」
「じゃあ、姉ちゃんの下着姿見せてあげる。ねえ、もっとおばさんになる前に、今のうちに写真撮ってほしいな。まだ、ボディライン崩れてないし・・・あ!ねえ、そこ入ろう?」
と前方に見えたラブホをいきなり指さした。
「おいおい!ラブホって・・・」
「いいから!早く!」
で、ラブホに車止めて。
「姉ちゃんを撮ってね。利一はプロカメラマンだもん。モデルさんとか撮影したりしてるから、姉ちゃんのことも綺麗に撮れるよね?お願いします。」と姉貴が珍しく丁寧に頭を下げた。
「いいけど・・・ラブホでかよ?・・・まあカメラ撮影だけならいいけどね。」
「あったりまえでしょ!こらこら、何考えてるのよ?」
「ごめん!あまりに突然だからパニクった!」
「だってさ、今のうちに撮っておきたいの。それに知らないカメラマンの前じゃ脱げないじゃない。恥ずかしいもん。」
「いやいや、姉ちゃんは若いって。外見がとっても若いもんな。25歳って言っても十分通じるよ。」
「ありがとっ!でも、おっぱいは少し垂れてきたのよ・・・。」
「大丈夫だって。綺麗に撮ってやるから。俺の腕を信じろって。」

そして部屋に入って、まずは服を着た状態から撮影。
そして、下着姿。
「ああ!私、新しいランジェリーにしよっと! 利一、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから。脱ぐけど裸を見ないでね。」

シャワー浴びている間、俺はボケーッとテレビ見てた。
姉貴・・・どんなふうに撮ってほしいんだろ?とイメージを考えながら。
少しして「お待たせぇ」と姉貴がバスタオル巻いてきた。
「ちょっと、ブラとショーツ選ぶから待っててね。今日買ったのを着けたいの。」
「じゃあ、着けたらまずはソファで撮ろうか?」
それからは姉貴を撮影した。カメラ構えてるときは、やっぱプロ意識が出るから問題なく撮影していた。
まあ、ヌードじゃないからね。
そうこうしていて、気が付いたら時間が!!やべえ!
「時間だよ!!姉貴、服着てチェックアウトしないと・・・」
「ねえ、延長ってか、泊りにしちゃおうよ!ゆっくりできるし。」
「へ?!・・・うーん・・・まあ、そのほうがゆっくり撮影できるね。あ!じゃあさ、俺飯とか買ってくるよ。ちょっと待っててよ。」
「うん。じゃあ、姉ちゃんはもう一度シャワー浴びようかな。」
なんやかんやで、買い物して部屋に戻った。

姉貴はピンクに花柄やレースのついたブラとセットのTバックショーツ姿になった。
「これ・・・どう?」
「う・・・うん、セクシーだ。姉ちゃん色っぽすぎるよ。俺でもドキドキしちゃうから。」
「そうお?じゃあ、思いっきりエロっぽく撮ってよ。言われたとおりのポーズするから教えてね。」
「あ・・・ああ。弟とはいえ、俺、男なんだけど・・・。あんまり過激にならないでくれよな。姉ちゃん。」
「へへへ、ごめん。」
正直、撮ってる間は、暑くてたまらなくて、上はTシャツ姿、下はトランクス姿になった。

「利一・・・あのさ、言いづらいんだけど。・・・・ヌード撮ってくれる?姉ちゃんの体って綺麗かな?どうなんだろ?」
「はあ~? ヌードかよ!! それって姉弟でやるのはまずいでしょ?」俺はためらった。
「だってぇ・・・知らない人じゃ襲われちゃうもん!」
「いや、まあ、わかるけど・・・。しゃあない!撮ってやるよ!」
「やったあ!サンキュー!じゃあ、全部脱いじゃうね。」
「待った!上から順番でしょ。まずはブラを外すポーズから順番に撮っていくからさ。」

そして、ゆっくりブラを外すポーズから、連写で撮影していった。
姉貴も最初は、モジモジしながらだったけど、慣れてきたのか言われるままにポージングをした。
姉貴のおっぱいは崩れてなんかいなかった。Dカップの見事な形だった。垂れてないじゃんか!
そして、最難関のショーツを脱いで・・・。
姉貴はアンダーヘアを綺麗に手入れしていた・・・ってかほとんど無い!剃りすぎじゃないの!!
で、割れ目が丸見え状態!!ひえぇぇぇ!!俺でも堪らない!!

続けてシャターを切ってた。
と、ファインダー越しに突然姉貴が笑いながら、俺を指さした。
「なんだよぉ~・・・。何がおかしいんだよ。」
「利一、あんた立ってるよ!!オ○ン○ン!!」
「え!あああ!やべえ!うっそだろ!・・・・・姉ちゃん、ごめん!ごめん!」
「いいわよ。ふーん、姉ちゃんの裸で立つんだね。もしかして・・・溜まっちゃってる?」
「・・・・まあ・・・しばらくHしてないなあ。」
「可哀想だね。男って溜まっちゃったらどうにもならないもんね。姉ちゃんがこっそり抜いてあげよっか?・・・何、恥ずかしがってるのよ!手でやってあげるだけでしょ!ちょっとこっち来てみて。昔、何回かしてあげたでしょ?それにさ・・・別に本番するわけじゃないし・・・それに近親相姦なんて嫌よ。姉ちゃんも。」
俺は、しぶしぶベッドにいる姉貴のそばに座った。たしかに昔、姉ちゃんがいたずらで手コキしてくれたことが数回あった。
「じゃあ、久しぶりに利一のオ○ン○ン拝見!」とトランクスをずりおろした。
「おっとっと!大きいじゃないの!ちゃんと皮も向けてて、しっかりカリも張ってるし。立派になったんだね~利一も。高校時代は小っちゃくて皮かぶってたもんね。」
「あのさあ・・・姉ちゃん。29歳の男とっつかまえて言う台詞かね?」
「まあまあ、怒らないの。じゃあ、出してあげるね。」
姉貴が俺の○ンコを握ってしごきだした。
姉の手コキは上達してた!そりゃあ、結婚してだんな相手にいろんなH経験してんだから当たり前って言えば当たり前。
「姉ちゃん・・・上手だな。」
「気持ちいい?たくさん出しちゃいなさいよ。健康のためにもね。」
が、15分ぐらいたってもなかなか射精感が来ない。
「姉ちゃん・・・出ないかもよ。無理しなくていいよ。」
「うーん・・・こまったちゃんだね。利一、ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
で、姉貴と風呂に入って。
姉貴が俺の巨チンを洗ってくれた。このとき、俺はちょっと期待してしまった。
もしかすっと手コキだけじゃないってことか?って。

シャワーから出てきて、姉貴は俺をベッドに寝かせた。
「今日だけってことで、姉ちゃんが抜いてあげるね。」
「ええ!本番はまずいって!絶対まずい!」
「違うわよ。これよ。」と言うと、俺の亀頭を口に含んで舌で舐めまわし始めた。
クゥゥ!!なんてフェラが上手いんだ!さすが元人妻だけのことはある。
こんなフェラは今まで経験したことがない。バキュームも凄いし、玉舐めと玉吸引も上手い!!
俺はベッドの上で「はあ、はあ」言いまくってた。
「うふふふ、感じてるね。出しちゃいなさいよ。」
「う・・・うん。」
でもね、なかなかいかないんだわ。
「姉ちゃん、すまん。どうも無理そう。」
「そっかあ・・・。わかった!姉ちゃんって思うからいけないんだよ。恋人と思ってみなよ。」
「そんなのいきなり言われてもぉ・・・」
「わかった!姉ちゃんが雰囲気作ってあげる。」
そういうと、キスしてきた。
最初は唇重ねるだけ。徐々にねっとりモードになってた。姉貴が舌を入れてきた。
俺は目をつぶってそのまま姉貴の舌に舌を絡めてた。
姉貴ぃ!なんてエロイ姉貴になってしまったんだ!と感じた。
キスが終わって。
「姉ちゃん、おっぱい触らせてくれる?舐めてもいい?」
「うん。こんなおっぱいでいいなら・・・」
「いや、まじに綺麗だって!」
そのまま俺は姉貴のおっぱいを両手で揉みまくって、乳首を吸った。吸って数秒で乳首はカチンカチン。
「ああ~ん!感じちゃうよぉ!」と姉貴が声を出した。
それを聞いたとたん、俺の中でフューズが飛んだ!! 姉ちゃん!イカセてやるよ!
とんでもないことだが近親相姦なんてたいしたことない!って思ってしまった。
大好きな姉貴と一緒にやれるなら最高!一緒にいられる時間が最高に嬉しくなった。
「ああ・・・あん・・もっとぉ吸って・・・乳首の先端を舌でコロコロして・・・あああ!!いい!・・・利一・・いい!いいよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
揉みまくりのしゃぶりまくり吸いまくり。もう姉貴のおっぱいを好きなようにしてた。
「はあ・・・あん・・・久しぶりだから感じちゃうのよぉ!・・・もっと!もっと!してえぇ~!」
俺の上に四つん這いでいる姉貴をそのまま抱っこして、対面座位に変えて・・・
俺は再びおっぱいを攻撃しまくった。よだれでおっぱいはベチャベチャだった。
「姉ちゃん・・・オ○ンコ触ってもいい?」
「触りたい?・・・いいよ・・・」
右手をおっぱいから、お腹、へそとずらして、アンダーヘアを触った。
「姉ちゃんって毛がないね。剃りすぎじゃない?」「へへへ、だって一度剃っちゃうと生えてくるときにチクチクするから剃るしかないの。」
そのまま下へと手を降ろした。クリトリスに振れた。
「あああ~ん!!そこぉ!・・・触って!触って!」姉貴がのけ反って声をあげた。
姉貴・・・感じやすいのか?もっと感じさせてやるよ!
姉貴を押し倒して仰向けにさせた。そのまま両足を掴んで大股開きにさせて、俺は姉貴のオ○ンコに顔を持っていった。
そして・・・
「アアア~!・・・クンニなんて久しぶりぃ!いいよ!いいよ!気持ち・・ああ・・いい」
俺はオ○ンコを頬張って、ビラビラを舌でいたぶって、膣口に舌をねじ込んだ。
めちゃくちゃに舐めて吸ってしゃぶって・・・姉貴のオ○ンコは文字通り湧水のようにジュースが溢れてた。舐めても吸っても出てくる。
思い切ってマングリ返しにして、口でオ○ンコをふさいでチュ-チューとジュースを飲んだ。
姉貴の乱れ方は尋常じゃない!!腰を押さえてないと俺が飛ばされそうなくらい腰を振りまくってた。
声なんか単語にならないくらいの喘ぎ声になっていた。
右手中指を膣に挿入した。すんごい締まり方!!これじゃあ、○ンコだったらあっという間に発射しちゃう!!
中指と人差し指2本をズボツ!と差し込んだ。
「ヒーーーーーーッ!!」姉貴がのけ反った。
「姉ちゃん、いっちゃっていいからな!」
クリをチューチュー吸って舌で叩きながら、膣内で指をピストンさせた。
姉貴の体がよじれて、腰が上下に跳ね回った。
すげえ!すげえ!
俺は、姉貴を跨いで姉に背を向けてお腹の上に座った。こうしないと動きが激しすぎて、俺が飛ばされてしまう・・・。
指を奥までグーッと押し込んだ。子宮に当たった瞬間「あぐぅーーーーー!ウッグーーー!」エビぞり!おいおい!俺のせたままかよ!
指でガンガン子宮を突きまくった。
ビクンビクンと姉貴の体がはねる。
「イ・・・イ・・・イ・・・ックーーーーーーーー!!!」と言葉にならないままのけぞって全身が硬直して姉貴はイッた。
俺は、まだまだ!もっとな!とクリを吸い続けて、指ピストンを続けた。
「はあ・・・はあ・・・もう・・・もういい・・・やめ・・・て・・・お願い・・・やめ・・・て。」
ゼーゼー言いながら姉貴は俺の背中とお尻を叩いていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・姉ちゃん・・凄かったね・・・締りも最高だよ。」
姉貴の体はピンクになって、汗だくだった。
姉貴から降りようとしたら、姉貴のおへその周りが水浸し・・・糸引いてる。
ん?ああ!俺の我慢汁か!! こんなに出てたんか!
「姉ちゃん・・ごめん。俺の我慢汁でおなかがべちゃべちゃになってる。」
姉貴が手を伸ばして我慢汁を触った。
「利一・・・凄すぎ・・・こんなに我慢したの?・・・ねえ、出したいでしょ?」
俺の○ンコからはまだ我慢汁が垂れていた。
もちろんMAX勃起状態。
「ねえ、姉ちゃんのオ○ンコに入れていいよ。本番やっちゃおう?」
「まずいって!」「いいから!姉ちゃんがいいって言ってるんだから遠慮しないの。」
姉貴が俺の手を掴んで引き寄せた。
「姉ちゃんの顔跨いでごらん」
「う・・・いいの?」
姉貴の顔を跨いだ。
姉貴が○ンコを握って扱き始めた。そして、口にすっぽり吸いこまれていった。
姉貴が頭を振りまくって、強烈なフェラをしてくれた。
そして根元まで咥えこんだ。
「うわあ!すっげえ!」
イマラチオだった!亀頭にのど○ンコかな?が当たる。
咥えたまま姉貴の唇がすぼまってギュー!っと吸い上げた。
舌で亀頭の裏側から竿の裏側全体を擦ってくれた。
こんな!こんな!フェラ初めてだ!!!
「姉ちゃん!!出ちゃうって!」思わず声がでてた。
それを聞いて姉貴はモグモグ口を動かし始め、吸引をMAXにした。
目から涙がこぼれてた。苦しそうだった・・・
「グハッ!」声が出て、ザーメン大放出!
ビュッ!ビュッ!っと強烈な飛び出し方だ!
今までフェラでこんなに感じたことが無い・・・凄い快感だ!
出終わって・・・。
チューと吸いながら、姉貴は○ンコから口を話した。
「ね・・・姉ちゃん・・・すんげえな!」
涙目でニッコリして、ゴクリと喉が動いた。
おお!飲んでくれた!!俺のを飲んでくれた!姉ちゃんが!!
「ふぅ・・・ああ、美味しかった!」
「姉ちゃんのフェラテクは尋常じゃないよ。すさまじいわ!」
「ふふふ、良かったでしょ?」
「もう!・・・もう最高!!頭おかしくなりそうなくらい気持ちよかったよ!!」
「じゃあ、もう一回元気にしてあげる。」と、そのままげんなりした○ンコを咥えて舌で亀頭をグルグルこねくるように舐め始めた。
なんで、こんなに舌が動くんだよ!!マジにびっくりフェラだ。
俺は後ろに手を伸ばして、オ○ンコを触った。姉貴が足を開いた。
うっわあ!グッチョリ濡れ濡れ。ジュースがタラタラと垂れていた。
姉貴の太ももの付け根とお尻もベチョベチョになっていた。
「ン!・・ン!!ムムー!」フェラしながら姉貴が喘ぎ声を漏らした。
そうこうしているうちに○ンコがMAX勃起になった。
姉貴がフェラをやめて「復活したね。ねえ、オ○ンコに入れて?」
「OK!いれちゃうよ!生でいいの?」
「うん・・・大丈夫だよ。子供できる体じゃないから。・・・ねえ、利一ぅ、たくさんだしなよ。姉ちゃんに。」
「・・・姉ちゃん。ごめんな。」
「謝る必要ないじゃない。さっ、来て。」
俺は姉貴の両足を広げて屈曲させた。
左手で○ンコを持って、オ○ンコのビラビラを両方に開きながらクリと膣口の間を亀頭で擦った。
亀頭は姉貴のジュースまみれでテカテカに光っていた。
まあ、姉貴のジュースの量は半端ない。タラタラと出てくる。
膣口に○ンコを当てた。
「姉ちゃん、いくよ。」
こっくり頷いて微笑んだ。
体重をかけて姉貴の上に倒れる感じで入れた。
すんげえ締り方!!狭いし!!亀頭が狭い穴をこじ開けながら潜る感覚は快感だった。
亀頭の先っちょが突きあたりの肉壁というか、肉の塊にぶつかる感触だった。
同時に根本までぴったり潜った。
先っちょが塊に当たった瞬間
「うううーーーーーー!」姉貴がのけ反って腰を振った。
「姉ちゃん・・・締り良すぎだよ。」
「アアッ!!オ○ン○ン凄い大きいね。太いわあ・・・」
姉貴の両膝を抱えて、俺は姉貴の上でのけぞった。奥までぴったり○ンコが収まる。
膣内の肉壁が凄い圧迫で締め付けてくる。これじゃピストンしたら、俺あっと言う間にいっちゃうわ。そのまま動かずにしばらくじっとしてた。
「利一・・・動いていいのよ?どうしたの?」
「いや・・・ちょっと落ち着くまで待って。動いたら・・・たぶんすぐ発射しちゃいそうだ。」
「いいよ。すぐ出して。そのかわり2回して・・・。姉ちゃんもいきたいし。」
俺は、腰を振った。
なんてオ○ンコなんだ!人妻のはいいって聞いたことあるけど・・・。
肉壁とヒダヒダが絡みついてきて、亀頭を刺激された。
俺はピストンを早めたりゆっくりして強弱つけながら、姉の中を往復した。
腰を回転させて、姉貴の子宮口をグルグルと擦ってみた。
「あ!あ!あ!イッ!ッ!イイイーーー!」姉貴の腰がグラインドし始めた。
姉貴は眉間にしわ寄せて、気持ちいいのか・・・痛いのか・・・
「姉ちゃん・・・もしかして痛い?」
「ち・・違うの・・・もっと・・・それして。」
そのまま腰を回転させながら、姉貴のおっぱいを揉みまくった。柔らかい!!揉みごたえ最高!
乳首を咥えて、前歯でカミカミした。
「アッ!ウゥゥーン!アウ!アウ!アウ!」顔を振りながら姉貴はよがりまくった。
髪振り乱して・・・って言葉あるけど、そのまんまだ。
すげえ!すげえ!姉ちゃんの乱れ方。凄すぎる!!
「姉ちゃん!出させて!」
「アウアウアアウ!」うめきながら頷いた。
俺は、MAXハイテンションで姉のオ○ンコを突き上げた。ピストンすると入るときに肉壁を押し分ける感触で抜くときは亀頭を包むように肉壁が押し寄せる感触だ。
おまけにジュースの湧き方が凄いから、突っ込むと膣からジュースが溢れてくる。
ジュッポ!ジュッポ!と卑猥そのものの音が出る。
ガンガン腰を振って突き上げて・・・
「いくよ!姉ちゃん!」
最後の突きを入れて子宮に亀頭を押し当てて射精した。脈動に合わせて奥へ子宮を突きあげてた。
「あうぅぅぅ!あうぅう!」と姉ちゃんはうめきながらのけぞってた。
たっぷり姉貴の膣内に出した。ホントにたっぷり出た。
気持ちいいってか、快感度MAX!
姉貴の上に乗って、揉みながらおっぱいに顔埋めてぐったりした。
姉貴が俺の頭を撫でてくれた。
姉ちゃん!オ○ンコ最高じゃんか!
「利一・・・たくさん出したの?」
「ああ・・・凄いよ。出た!出た!スゲー出た。」
「よかったね。まだ出せるかな?もう無理?」
「出せる・・・まだ平気だ。」
「じゃあ、もう1回出してね。」
「抜こうか? ○ンコ」
「入れたままにしててよ。大きくなったら姉ちゃんをイカせてね。」
二人とも汗だくだ。
俺は乳首にしゃぶりついておっぱいを揉んだ。
「利一っておっぱい好きなんだね。おっぱい星人だったんだぁ・・・」
「姉ちゃんのおっぱいって揉むのもいいし、舐めて吸っても美味いもんな」
「あははは!利一赤ちゃんみたいに吸ってるよ!」
「ねえ・・・姉ちゃん、今度はバックでやらせてくれよ。」
「バックね。いいわよ。あのさ・・・お願いしていい?」
「何を?」
「バックで突きながら、姉ちゃんのお尻叩いて・・・っていいかな?」
「叩くの!!お尻・・・。痛くないの?」
「え?あまり強くはしないでよね。」
「姉ちゃん・・・って、もしかしてMか?」
「なのかなあ?わかんなーい・・・」

絶対に姉貴はMだ。やられることに快感を感じるんじゃないか?と俺は思った。
「姉ちゃん、レイプされたい願望あるでしょ?」
「・・・・ある・・・かも。」
「ひえ~!!俺の知らない姉ちゃんがここにいる。」
マジにびっくりしたし、少し引いた・・・。
「へへへ・・・びっくりした?だんなに開発されちゃったんだよね。」
「じゃあ・・・じゃあ・・俺が乱暴にしても平気なの?」
「うん!大丈夫!ああ~!殴ったりとかはだめよ。エッチでの乱暴だかんね。」
「よくわからんが・・・」
おっぱいモミモミしながら、そんな話してたら興奮して○ンコがオ○ンコの中で復活した!
「姉ちゃん、一度抜くよ。」
「ティッシュとってぇ。」
ティッシュを渡して、俺は○ンコを抜いた。
姉貴が起き上がって、ベッドにティッシュを数枚置いて、その上を跨いだ。
「うわあ!利一出したねぇ・・・まだ出てくる。溜めすぎだよ。色がちょっと黄色いし。」
オ○ンコからボタボタ・・・タラ~っとザーメンが出てきた。
俺はオ○ンコから出てくるのを見てて、MAX勃起になってた。興奮度100%。
だって、目の前であこがれてた美人の姉貴がオ○ンコ開いて、俺のザーメン絞り出してる姿なんて想像できないもん。

「全部出たね・・・じゃあバックで思い切り突き刺してね?その立派なオ○ン○ンで!」と姉貴は俺にお尻向けて四つん這いになった。
俺は姉貴のオ○ンコに手を伸ばしてた。ビラビラを触ったりしてた。無意識に。
「触ってないで、早く入れてかき回してよぉ~」と姉貴は振りむきながらお尻をグラインドさせて誘ってきた。
卑猥すぎるぅ!!
俺の姉貴だよな?これって。さっきまでの清楚な姉貴はどこ行った?
ええい!もう関係ねえわ!
俺は姉貴のお尻を両手掴むと、バックでの挿入体制にした。
「はやく~ぅ・・・はやく~ぅ。一気にぶち込んでぇ~。」
亀頭を膣口に当てた。深呼吸しながら頭の中でカウントした。「いち・にー・のさん!!」
腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ジュブ!っと変な音を立てて、ぴったり根本までもぐりこんだ。
「アアーーーーン!」姉貴が声を上げて、上半身が倒れた。
お尻だけを高く突き上げて・・・。
クーーーッ!すんげえ締り方する!
それにすんげえ恰好!!姉貴の肛門が丸見えだしヒクヒクしてるし・・・オ○ンコに○ンコが根本までしっかり入って膣口が丸見えだし!!
ってこんなにすげえのかよ!!俺の姉ちゃん!!

俺はそのままピストン全開。
パン!パン!と音立てながらピストンした。
突き上げるたびに姉は声あげてた。
「お・・・お尻・・・叩いて・・・叩いて」
言われるままに、ピストンしながら平手でペシッ!とたたいた。
ウォ!締まる!・・・叩くと余計に締まる!!
「姉ちゃん・・・痛くない?」
「もうちょっと・・・あん!あん!強くしてぇ―――アン!」
ベシン!ベシン!と左右交互に叩きながらピストンした。
締まるだけじゃないじゃんか!!何?この中の動きは?
「いい!・・・いい!・・・いいの!いいのぉ!」
「姉貴!!・・・の・・・オ○ンコ凄すぎぃ!!」俺は無意識に声に出してしまった。
お尻叩くたびに姉貴のよがり声は大きくなる。もう、何言ってるかわからない・・・
パンパン!ピストンしながら、片手はお尻を掴んで、片手でお尻を叩き続けた。
異様なセックスに興奮度がMAXどころじゃない!

何分たったかわからない。
突然姉貴がのけ反ると「イーーーー!ゥクゥゥーーーーーー!」とイッテしまった。
なんなんだこれ!ピストンできないぐらいの締まり方!!それにモゾモゾと動きまくる!
両手でお尻をわしずかみして、ガンガン無理やり○ンコをねじ込む感じでピストンした。
なんて狭いんだよ!!
亀頭に肉ひだが擦れる感じは、今まで味わったことがない感触!!
姉貴のお尻がグルグル回りだした。また、言葉にならないよがり声を出し始めた。
「アック!クッ!クッ!アウ!アア~ハァ~ンック!」
文字にするとこんな感じだ。

それからピストンすること1分ぐらい俺も我慢できなくなった。
パンパン強烈な音を立てながら「姉ちゃん!出すぞぉ!」
「アック!来て!来て!出してぇぇぇぇ!!ウックゥーーーーーー!」
姉貴がのけ反った!
ムギュッ!とオ○ンコが締まった!姉貴2度目の絶頂だ!
同時にドッパ!ドパッ!と言う感じで射精した。発射するたびにキュッ!キュツ!と○ンコを締めてきた・・・おーい姉ちゃん!射精が止まらないじゃんか!!
5秒ぐらいは出続けてた。俺の脳天まで電気が走るような快感!
「姉ちゃん!!助けてくれぇ!!」そのまま俺はお尻掴んで前のめりに倒れてた。
姉貴もうつぶせに倒れた。
姉ちゃんのお尻の上に乗ってぐったり。
まだ○ンコからトロッっと精液が垂れるように出てるのを感じた。
汗だく、心臓バクバク、呼吸もゼーハー状態。
何分しただろう?
「利一・・・良かった。気持ち良かったよ。」姉貴がうつぶせのまま話しかけてきた。
「姉ちゃん!めっちゃいいオ○ンコもってるじゃんか・・・」
「良かったでしょ?出た?いっぱい?」
俺は姉の背中に顔着けたまま何度も頷いた。
「利一・・・とうとう姉ちゃんとやっちゃったね?」
「ああ・・・やっちゃったよ・・でもさ、嬉しいんだよ。俺。」
「私もよ・・最高に気持ち良かったわ。」

で、そのままホテルに泊まり、姉貴と抱き合って寝た。
おっぱいに顔埋めて寝た。姉貴が言うには、俺は寝ながら乳首に吸い付いてたそうだ。
翌朝「利一ちゃん、朝だよぉ~。オッハヨー!」と俺をゆすって起こしてくれた。
「姉ちゃん・・・おはようさん。」
昨日のエッチの余韻がまだたっぷり残ってた。姉貴が俺の○ンコを握って・・・
「朝から元気なオ○ン○ンみっけ!入れよっか?これ?」
で、騎乗位で姉貴がオ○ンコに入れて・・・そして朝から中だし。

帰りの車の中で
「利一ちゃん、今日のことは2人だけの内緒にしてね。」
「・・・あ、当たり前だろ!他人には言えないって!」
「うん!あとね?時々は姉ちゃんと遊んでね。これで。」とGパンの上から俺の○ンコを握ってモミモミした。
「時々・・・・だよなあ。毎日だったら最高だなあ・・・」とぼそりと俺。
「やーだ!毎日なんて。」
「じゃあ、触るだけね!」と俺はハンドル握ってない左手で姉貴のおっぱいをモミモミした。

姉貴の体を知ってしまった俺。この快感から抜け出るなんて・・・絶対に無理だぁ!
姉貴にはまった俺です。どっぷり頭のてっぺんまで姉貴まみれになってしまった。

ヌードモデルで初体験

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入されるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

エッチな身体目当ての結婚

私の元カノは、年上から年下、ほっそり系からムッチリ系、妖艶系からロリ系と統一感が無く、古くからの知り合いは、私の女性の好みは分からないと言われていました。
結婚16年の妻は4歳年下の40歳ですが、16年前に妻を見た知り合いには、
「最終決断は彼女か~」
と言われました。

私が妻と結婚したいと切に願ったのは、妻の身体でした。
透き通るような肌は色白で、どちらかと言えば細身なのに、そこそこ胸があってクビレもあるという、まるでセックスをするために発育してきようなエッチでソソル身体でした。
当時の妻のスペックは、身長156cm、スリーサイズは86-57-86でした。
女体にも好みがあるでしょうが、私にとってそんな妻の身体は抱きたくなる理想の女体でした。
私は、当時急速に普及していたデジカメでこの素晴らしい女体を撮影したい衝動に駆られていました。
でも、妻は首を縦に振らず、
「夫婦でもないのに、裸の写真なんて無理よ。」
と言われて、プロポーズしたのです。

新婚時代、妻のヌードをたくさん撮影しました。
全裸だけでなく、色っぽいコスプレ、例えばスーツが乱れたり、浴衣を肌蹴たり、もちろん陰裂は隠ずことなく、時にはめくりあげて膣穴まで晒しました。
次第にエスカレートして縄をかけたり、陰茎の挿入、子作りの中出しまで撮影して、若かりし妻のエロ写真は500枚ほど保存してあります。

先の休日、一人娘が高校受験が終わって遊びに出かけたので、久しぶりにその昔の写真をPCで見ていました。
画面の24歳の頃の新妻は「仲 里依紗」にソックリで、ニヤニヤしながら、16年前の若い二人のセックス画像を見ていたら、妻が、
「もう、そんなの見て・・・恥ずかしいじゃない。」
と言いながらズボンの上から勃起している陰茎を擦られて、真昼間から妻を抱きました。
16年前よりもしっとりと柔らかくなったような妻の身体は、今でもソソルと思いました。
私は、途中で陰茎を抜き、デジカメを手に、
「どうだ、久しぶりに撮らないか?」
「えー、嫌よ。四十の緩んだヌードなんて・・・」
「緩んじゃいないよ。よく見ると、ますますスケベな身体になってるような気がするよ。だから、結婚16年過ぎてもこうしてしょっちゅうお前を抱きたくなるんだよ。」
というと、恥ずかしがりながらポーズを取り始めたので、16年前の画面を見ながら、16年前と同じポーズで撮ってみました。
その日、結局50枚くらいの写真を撮って、その後ハメ撮りして夫婦のセックスを終えました。

後で写真を見比べてみると、私には、40歳の妻の方がソソル身体に見えました。
40歳の妻の身体は、24歳よりもハリは失われ、広げた陰裂はドドメ色になってますが、重ねてきた夫婦の性の交わりの歴史がそこに感じられ、私に抱かれるたびに私好みのエロさが滲みだされてきたように思います。
これよりもグラマラスでも、華奢でもそそらないような気がする妻の身体は、いつまでも私の陰茎を興奮させる、妻として最高の身体だと思います。

堕とされた社内随一の美女(夏希視点)

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ

亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた

あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる

我慢しなきゃ。。。


こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった

息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない

いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった

本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』

そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった


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