萌え体験談

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ヌード

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

真里が俺と結婚した理由

「俺の部屋に来る?」俺が訊くと
「うん」と答えて真里がコクンとうなずいた。

身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当にかわいい。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。そんなかわいい真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とってもかわいい真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりもないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと「いっぱいいた」と答えたりする。

俺ともつきあい始めたばかりだが、真里にとっては「つまみ喰い」の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか、恋多き女?
彼氏なんて面倒くさい。 好きな男と好きなときにつきあう・・そんな感じなのかも。

俺がシャワーから出ると真里はまだコンパクトを覗き込んで、メイクをしていた。
俺が用意しておいたタオル地のバスローブの下には何もつけていないだろうと思うとゾクッとする。

朝から冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたモエシャンをわざと音をたててポンと抜いてグラスに注いで真里の横に座る。
軽いキス、それから深いキス。 乾杯のあとは口移しでシャンパンを飲ませあう。

バスローブの合わせ目から手を入れると、柔らかで思ったよりも豊満な感じの胸が弾力を楽しませてくれる。
思ったとおりバスローブの下は全裸のようだった。

「これが真里のおっぱいか」やわらかく揉みしだきながら、ぷっくりとした乳首を人差指と中指ではさむようにして転がしてやったりする。
「やん、えっち」真里は小悪魔のようないたずらな表情で口だけの抗議をする。

もう一度キスしながらシャンパンを口移しにする。
唇からこぼれたシャンパンが喉をつたいしたたっていく。
それに口づけしながら俺の舌先は真里の唇から喉、鎖骨のあたりから乳房へ最後は乳首を舐め回して、舌先で転がしていった。

真里は薄く目を閉じて少しだけ息を強くしながら、うっとりした表情を浮かべている。
俺は、真里の硬くとがってきた乳首を舐めまくり、甘噛みして十分に楽しむ。

気がつくと真里は上半身のバスローブをすっかりはだけて、子供のように華奢だけど女らしいラインのヌードを見せてくれている。

俺は真里の肩にバスローブをかけて戻すと、お姫様抱っこでベッドへと運んだ。
身長190cm強の俺と144cmの真里は極端な身長差カップルだがこういう時は便利だ。
軽くて華奢な真里を軽々と俺は運んだ。

ちょっとだけ乱暴にドサッという感じで真里をベッドに放り投げる。
「キャッ」と小さく悲鳴をあげて、抗議の声をあげようとした真里が声を失う。
真里を投げ出すと同時に俺は自分のバスローブをはぎとって全裸でそこに立っていた。

もう、それは俺にとっては慣れた反応だ。大抵の女が同じ反応をみせる。

固まっている真里のバスローブに手をかけて荒々しく一気に俺は抜取るように脱がした。
あこがれの真里の素っ裸。背は小さいが出るところは出て結構エロい体つきをしている。
色白で綺麗な全裸に少し薄めできちんと手入れされたアンダーヘアがなまめかしい。

オールヌードにされても真里は俺のほうを見たまま、固まったままでいる。
身長190cm強の俺にとっては似合いのサイズだと思うが、20m越えの俺のマグナム砲をはじめて見ると、ほとんどの女が同じように絶句する。

そのあとは「えっ、すごい」「でもすごすぎて無理かも」とおなじみの反応。

長さといい太さといい今までに経験してきた男たちのモノとは一回りも二回りもサイズが違うのだろう。 
真里も表情に、期待よりも不安の色を浮かべている。

俺はいつものとおり、そんな女の反応に構うことなくのしかかっていく。
「サイズがあうか確かめてみようね」
そういって真里を3点責めで責め始める。
耳を舐め、乳首を左手でつまみながら、 右手の指を真里の陰唇から膣口へとさしいれていくと、もうすっかりそこは潤んでいる。

こうなってしまえばアイドルだろうとなんだろうと遠慮することはない。

最初はGスポットのあたりを執拗に刺激して、押すように引っかくようにしてやると真里は快感に身をよじるようにしながら感じている。
ザラザラの天井を攻め続けていると段々と膨らんでくるのがわかる。

「大丈夫、ぼくにまかせて」そういいながら仕上げにスナップをきかした2本指での強烈ストロークで
掻き出してやるように出し入れしているとビュッ、ビュッと勢いよく潮を吹きはじめた。
バスタオルが2枚すっかりびしょ濡れになるくらいまで盛大に潮をふいて真里はぐったりしている。

ぐしょ濡れになった股間をおっぴろげたまま、放心したようにベッドに横たわっている真里。

もういいだろう、俺はようやく真里の裸のうえに体をあわせていく。
真里の膣口は体の大きさから想像するほどには小さくなかったが、それでも俺のビッグサイズを受け止めるのにはきつく狭い感じがする。

十分すぎるほどにグチュグチュに濡れそぼっているので、痛くはないようだが、腰だめで力を入れて挿入していくときにはメリメリッという感じではいっていくような感じがした。

「うわっすごい、無理かも」不安そうに言う真里に構わず俺は奥まで押し込んでいく。
俺のマグナム砲がすっかり真里の中に納まるとコリコリとした子宮の感触が、俺の分身を押し戻そうとしてくる。
一度奥まで挿入してから、俺はゆっくりとそれを引き抜きにかかる。
わざとゆっくりと俺のマグナムの感触を女にたっぷりと知らせるように、ゆっくり抜いてゆっくり入れを延々と繰り返していった。

遅漏気味の俺は時間をかけて女を責めるのには向いている。
果てしなく出し入れを繰り返し、奥まで突くたびにコリコリとした感触を伝えてくる
子宮を亀頭で撫で回すようにグリグリと刺激してやる。
真里のなかで段々と今までに経験したことのない快感の炎がチラチラと燃え出すのが手に取るように俺には判った。

今まではM字開脚気味にしてハメていたのを、もっと強烈にキツくて狭い感じを味わおうと足を閉じさせて、まんぐり返し気味にして上から突いているうちに真里は昇りつめた。
「あっだめいっちゃう」ビクビクッと痙攣するようにして、真里はそれを俺に伝えた。

俺は真里の中にとどまったままじっとして真里が快感の余韻を楽しむ時間を僅かだけ与えるが、しばらくするとグイッグイッとまた攻撃を開始する。

真里はボルチオで感じてイクのは初めてだったようだが、面白いように何度でも気をやった。
何度目かのアクメのあと真里は快感のあまり呆けたような表情になっている。

俺は真里の横にもぐりこみ、腕枕で休ませてやり髪をなでてやる。
うっとりしたような表情の真里。

30分ほど休んで、俺はもう一度真里に挑みかかる。
真里はもう快感の奴隷だった。 
初めは嫌がっていたのが嘘のように自分の淫水に塗れたままの俺のマグナム砲を舐めて咥える。
大きく股を開いて、自分の指で陰唇を開ながら、男が女に言わせる性器の俗称を含んだおねだりの言葉を当り前のように口にしていた。

休んでは交わり、交わっては休み。 そうやって俺と真里は獣のように貪りあったのだった。
真里は息も絶え絶えと言う感じになりながらも、自分から快感を貪るように淫乱に腰を振っていた。
朝が来て別れの時間がきても、最後まで真里は俺のマグナム砲に舌を這わせていた。

それからは俺と真里との淫猥な日々が始まった。
真里はスケジュールがあくと、その全ての時間を俺とのセックスにあてようとしているかのようだった。
二人になると一分一秒でも惜しむかのように俺の前にひざまずいてスボンのジッパーをさげる。
「舐めてもいいですか?」
そういうと返事もきかないうちに俺のマグナム砲にチロチロと舌を這わせはじめる。

男とはいつも遊び半分だった真里が、真剣な表情で「これがないと私ダメ」という。
従順で淫乱な奴隷の表情で俺に奉仕する真里。
「お願い、一生これで私をいっぱいイカせて」
それが真里の俺へのプロポーズだった。

(新)続続・全裸イナバウアー





「卑猥目的じゃあ、ないですからね。グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。」
S社の佐藤は貧相な顔に満面の笑みを浮かべて力説しました。

先日の単価漏れトラブルで若葉さんはS社のメイン担当から外され、
トラブル直後、一時的に僕がS社の営業担当をやるよう指示されていました。
ただ、前述のように若葉さんはすぐに許されたため、この当時は若干担当者が誰なのか曖昧になっていました。
(現在は、若葉さんが完全にメイン担当者として復帰しています。強い人です。)

その日は、上からの指示があって、若葉さんと二人でS社を訪れました。
S社の佐藤は若葉さんと顔を合わせるやいなや、上から下まで舐めるように見ながら
「撮影会の日程が決まりましたよ」と切り出しました。
いったい何のために僕達がS社を訪問したのか疑問に思うほど、
佐藤は一人で盛り上がり勝手に撮影会のことばかりを話し始めました。
「うちの課の男連中に話したら全員参加になりましたよ。妹の結婚式すっぽかす馬鹿もいます(笑
 吉田って知ってるでしょ?あいつなんて写真サークルでもないのに、10万のカメラ買ったそうですよ」
「え?参加するのは写真サークルの方々だけではないのですか?」僕は思わず口を挟んでしまいました。
あんまりだと思ったからです。サークル関係なく、誰でも参加できるのでは、
若葉さんと仕事上の付き合いがある顔見知りの男だったら、絶対参加するに決まっています。
そんな僕の疑問に、佐藤は全く悪びれずにへらへらしながら答えました。
「せっかく○○さん(若葉さんの苗字)が、当社の写真サークルのために一肌脱いでくれるというのに、
 人数が集まらなかったら失礼ですからね?、一応、知り合いに声を掛けているんですよ。
 まあ、問題があると言うのでしたら、1日だけ体験入部ということで届けを出させますけどね。
 そこら辺は当社内のサークルの話ですし、御社から何か言われる筋合いもないとは思いますがね?」
そう言われてしまっては、僕も若葉さんも何も言い返せるはずがありません。
結局、この件も、そして佐藤が
「親愛の意を込めて、○○専務と同じように”若葉ちゃん”と名前で呼ばせて下さい」などと非常識なことを言った時も
若葉さんは、ただ「はい」「分かりました」「承知致しました」などと肯定の返事をするだけでした。

佐藤は、こちらの気持ちなどお構い無しに、一人で、はしゃぎ続けました。
「皆さん、今から緊張してますよ。ヌード撮影は久しぶりですからね?。
 しかも業界随一の美女と噂される、切れ者としても有名な憧れの○○さんが被写体になってくれるなんてね(笑」
「誤解しないで下さいね。今度の撮影は卑猥目的じゃあ、ないですからね。
 グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。
 一生の記念になるような素晴らしいヌードを撮って差し上げますよ。」
若葉さんは途中から相槌を打つのをやめて、完全に俯いてしまい、
「衣装はこちらで用意しますので、普段の格好で来てください。」と言われた時だけ、弱弱しく「はい」と答えていました。
そのような無意味な話をしていると、コンコンとノックする音がして、見知らぬイケメンがお茶を運んできました。
今までお茶を出してもらったことは1度もなかったので、僕達だけでなく佐藤も驚いた顔をしていましたが、すぐに立ち上がって
「私の手伝いをしている新人の村瀬です。」とイケメン君を紹介しました。
村瀬は型どおりのビジネス挨拶をした後、「佐藤さん、新人じゃないですよ。2年目になったんですよ。」とフランクに話し、
何を思ったか佐藤の横の席に座ってしまいました。

「あれ?村瀬、打ち合わせに出たいの?」
このイケメン君は部屋に入ってきた時から若葉さんのことをジロジロと不躾に見ていました。
「はい。物凄い綺麗な人だと聞いていたので、少し見に来たのですが、予想以上でした。」
「あ、○○さん(若葉さんの苗字)、この村瀬は写真部の雑用係りのようなこともしているんですよ。今度の撮影会で幹事をします。」
若葉さんは、びくっとして、まるで彼らの視線から身体を守るかのように
両手を胸の前で交差して自分を抱きしめるような体勢をとりました。
村瀬はそんな若葉さんから全く視線を外さず、
僕のことなどまるで眼中にない様子で、若葉さんの方へ体ごと向けて白い歯を見せました。
「はい。佐藤さんに、無理やり手伝わされています。でも、今回はラッキーでしたよw」
彼女の悲痛の表情など、このイケメンは全く意に介さないのでしょう。
「とんでもなく高額なお金を取るような事務所の高級モデルさんでも、こんな綺麗な人はいないですよ
 なんか、穢れ無き感じ?の美しさっていうのかな。知的とか清楚とか、ありきたりの表現は使いたくないですけどね。」
佐藤が村瀬の長広舌をさえぎって意味深に呟きました。
「PFで、接写ありってことになってるから」
「マジッすか!」村瀬は驚いて思わず学生言葉を使ってしまったようでした。
「ですよね?」佐藤は若葉さんに確認を取りました。
若葉さんが黙っていると、僕の方を向いて「ですよね?」と訊ねました。
僕はPFってなんだろ?と答えられずに汗っていると、若葉さんが「はい」と答えてくれました。
若葉さんは撮影会のこと専務と打ち合わせ済みだったのかもしれません。
村瀬は「うは!本当ですか!」と興奮冷めやらない様子で、若葉さんの身体を露骨に眺めました。
「それじゃ、スタジオよりもホテルに部屋とったほうがいいですね」
「ホテルじゃ、全員入りきらないだろ」
「スイートとっちゃいましょうよ」
「高いよ。100?超えだと系列グループでも20万位するぞ」
「会費取りましょうよ。こんな素敵な人が、”あれ”なんですから」
あれが何か、気になりましたが、村瀬達の様子や
先程の知らない単語”PF”を調べてみて、自ずと想像できました。
PF:ポーズフリー『モデルが撮影者の要望(どんなポーズでも)を聞いてくれること
一般的にはモデルに開脚させて性器の写真が撮れることを指します。』と書いてありました。

撮影会の話題に耐えられなかったのか
若葉さんは少し体調が悪いので化粧室へ行くと言って席を立ちました。
若葉さんが席を外しても、村瀬のくだらない会話は続き、むしろエスカレートしていきました。
僕のことなど空気とでも思っているのでしょう。
「あの人、一般人じゃないでしょ。とんでもない美形ですね。さっきから勃起しっぱなしですよ。」
「お前、興奮しすぎ、少し落ち着け。」
「高野さんも会ったことないって言ってましたから、この興奮をお裾分けしてみます。」
村瀬は電話を取って内線を掛けました。(僕の存在は、この男の頭の中にはいないのでしょうか)
『お疲れさまです。村瀬です。高野さん、今、○○さんが来てるんですよ。
 例のモデルやってくれる・・。はい、そうです、○○社の営業の方です・・。噂以上ですよ。
 高野さん好みのスレンダーな清楚系美人です。自分なんて、話してただけで、ぼっきんきんですよ。
 え?そんな細かいことまで言葉では説明できませんよ。自分で見にきて下さいよ。ええ。そうです。』

村瀬は電話を切ると、なんの恥じらいもなく佐藤との会話を再開しました
「高野さん、涎垂らしそうな勢いでしたよw」
「あのおっさんもスケベだからな?」
「皆さん色々言ってきそうですから、ポージングは事前にシナリオを作った方がいいかもしれないですね」
佐藤は僕の方をチラッと見た後で、真顔になりました。
「そうだな。とりあえず、手開きご開帳は基本項目だけどな。」
「あんな美しい人が、みんなの前で穴&尿道までバッチリ晒しちゃうんですねw」
こいつら鬼かと思いました。完全な素人で普通のOL、しかも取引先の女性に特出しショーをさせようというのです。
「日曜日が待ち遠しすぎです。そうだ! 今すぐ見てみたくないですか?
 戻ってきたら、リハーサルってことにして、上だけでも行けないですかね?」
こいつ何言ってんだ!と思いました。
佐藤は、また僕の表情をちらっと見て「馬鹿、無理に決まってるだろ」とあっさり却下しました。
「えー?佐藤さん、あの人のおっぱい見たくないんですかー?」
僕は聞いていられなくなって、「○○さん(若葉さんの苗字)遅いですね。様子を見てきます!」と言って席を立ちました。

女子トイレの前まで来ましたが、入るわけにもいかず、少し時間を潰そうと廊下の隅にある非常階段のドアを開けました。
開けた瞬間、びっくりしました。若葉さんが居たのです。
正面から見たわけではないので、確かではないですが、携帯を握り締めて息子さんの写真を見ているようでした。
ただ確かだったのは、若葉さんが泣いていたということです。いい大人が声を出して泣いていたのです。
僕は、慌ててドアを閉めました。たぶん、気づかれなかったと思います。
なんて声を掛けていいのか、分かりませんでした。
この僕も先日、若葉さんの気持ちを無視して彼女を抱きました。彼女にとっては僕も敵でしょう。
僕は考えました。なぜ、若葉さんのような人がこんな目に遭うのか。
毎日一生懸命仕事をして、他人に対して思いやりがあって、人一倍真面目でルールを破ったり羽目を外したり絶対にしません。
飲み会にも参加せず、遊びにも行かず、一人で必死に幼い息子さんを育てています。そんな人がなぜ?
綺麗だからでしょうか?美くし過ぎるから男たちは放っておかないのでしょうか?
そうではないでしょう。綺麗な人は、他にも多くいます。
多くの美人が泣きながら取引先の前で体を晒し、嫌々部下や後輩に抱かれてるのでしょうか。
そんなはずは、ありません。単純に美人だからという理由ではないのだと思います。
若葉さんは外面が美人なだけではなく、内面がとても清清しくて謙虚で慎ましく、品があるのです。
内面の清楚な美しさが表面に現れて、若葉さんに凛とした可憐さを漂わせているのだと思います。
男は、そういう女性を辱め、汚したいと思うのだと思います。
だから若葉さんが、僕の大好きな若葉さんである限り、この非情な現実から逃れ出るのは難しいのかもしれません。

僕が一足先に戻って「若葉さん具合が悪そうなので、本日の会議は終了にできませんか?」と提案をした後で、
涙に濡れた頬をしっかり拭って、泣いていたことを気づかれないようにしてから、若葉さんは戻ってきました。
すぐに解散となったのですが、いつもは会議室で解散なのに、なぜだか、エントランスまで送ると言うのです。
エントランスまで来ると、まるで待っていたかのように、3人の男達が現れ、佐藤さんに紹介されて、名刺交換をしました。
若葉さんが彼らに引き止められ立ち話をしている間、僕は取り残されて、少し外れた場所に突っ立っていました。

「あんな綺麗な人と毎日一緒に仕事ができて羨ましいな」声の方を振り返ると村瀬でした。
この日初めて話かけられました。僕は空気じゃなかったんだ。村瀬は僕が黙っていると勝手に話し出しました。
「あの3人、購買とは全く関係ない部署の奴らだよ。評判の素人モデルさんを下見にきたんだと思う。」
こいつ、ため口かよ?いったいどんな教育されてるのでしょう。僕は相槌もうたずに黙ったままを決め込みました。
「あのオヤジども顔赤らめちゃって!でもまあ、当然と言えば当然か、
 今、目の前で、澄ました顔で話をしてる真面目そうなOLが、
 日曜日には素っ裸で脚開いて写真を撮らせてくれるっていうんだから・・・・・・」
突然、村瀬が黙ってしまったので、僕は無意識に村瀬の顔に視線を移してしまいました。
村瀬は真剣な顔をしていました。そして、身振り手振りを交えて笑顔で話している若葉さんをじーーっと見つめていました。
「裸になって謝罪するなんて話だったから、どんなケバイ女が来るのかと思った。
 美人だ美人だと佐藤さんが言ってたけど、その辺の水商売レベルだと思ってた・・・。
 あんな人が、なんでヌードなんてやるの?仕事のミスの償いって、そんなの有り得ないだろ・・。
 よっぽど何か事情があるんだろうな、可哀想だな・・・。」
村瀬は僕の方を向いて「そうは言っても、せっかく与えられた機会だから、俺は楽しむけどね。」。
この時、僕は専務と佐藤に撮影会に参加できるようお願いすることを心に決めました。
庄司のせいで、いえ僕達のせいで、若葉さんがどんな目に遭うのか、僕達はちゃんと見る必要があると思ったのです。

撮影会当日、僕達は12時半くらいに御成門で待ち合わせて、指定のホテルに向かいました。
当然ロイヤルスイートルームなんて入るのは初めてです。
庄司達といくらするんだろ?などと話していると、すぐに目的のホテルに到着しました。
なぜか物凄く緊張しながら、部屋まで行きました。部屋は、、、とんでもなくゴージャスでしたよ。
部屋の説明など聞きたくないでしょうが、、とにかく広いのです。後で聞いたところ120?くらいあるようです。
窓が大きく2面あるうえに壁に大きな鏡が貼ってあって、室内がすごく明るいのです。
ふわりとした赤の絨毯に、10人くらい座れるダイニングテーブル、これもピカピカ光ってる。
寝室は白を基調とされていて、ベッドは5人寝れるくらい広かったです。もういいですね^^;
とにかく部屋を見ただけで興奮してしまいました。

僕達は30分前くらいに着いたのですが、既に若葉さんは来ていて寝室の隅に置かれたソファに座っていました。
若葉さんは、やはり律儀な人で、こんな日だというのに、普段どおりの黒のスーツをきちんと着ていました。
普段と大きく違っていたのはメイクで、ナチュラルな感じでしたが、
素人の僕が見ても分かるほど、きちんとされていて、整った顔が引き立ち、美しさを増していました。

13時近くになると皆さん、ぞくぞくと到着してきて
顔見知りの佐藤や村瀬、知らない人も含め、20人くらいの人がいるようでした。
どうやら、2部に分けていたようで、村瀬や佐藤などの幹事達以外は入れ替わるようです。
総じて、目に付く人のほとんどが高そうなカメラを携えていました。
室内だというのに、なぜか望遠レンズを装着した人も多かったのには驚かされました。

たぶん不躾な視線が辛かったのでしょう、若葉さんは居場所を
寝室からアメニティルームに変えていました。そんな若葉さんの元へ
先程までセット(スポットライトなど)の点検と箱の中(小道具?)をチェックしていた村瀬が向かいました。

いよいよ開始されるのか!心なし会場がざわついたように感じられました。
着替えたりしないのかな?と思いましたが、若葉さんは地味なスーツのままリビングへ入ってきました。
皆の息を飲むような音にならない音が聞こえたような気がしました。
とりあえずの撮影用に準備されたと思われるステージ(?)へ
若葉さんが背筋を伸ばして立つと、スラリとした肢体がスポットライトに照らされました。

「よーし、じゃあ始めましょうか」
佐藤の声で撮影会が開始されました。
若葉さんは佐藤の指示で、腰に手を置いたり、腕を組んだり、爪先立ちになったりして
どんどん写真を撮られていきました。

綺麗でした、本物のモデルさんの様に輝いていました。
いい感じの雰囲気で撮影が進み始めたところで、佐藤が大きな声で言いました。
「はい、じゃあ次はスカート上げてみて!段々、脚が出て行くようにして、ゆっくりね?」
いよいよか、と思いました。普通に撮られるのは、ものの3分だったか。。。

若葉さんはスカートの裾に手を掛け、上げていきました。
スーツだからストッキングを履いているものと勝手に思っていましたが、生足でした。
白いスラリとした脚が露になっていきます。いつもローヒールの若葉さんがハイヒールを履いていたから
脚の長さが際立って美しすぎます。会場の脚フェチ諸君はこれだけで昇天していたかもしれません。
誰もが目を奪われる美脚に自然と生唾が出てきました。
綺麗な脚が完全に晒され、もう少しでパンツが見えるか、といったところで、動きが止まりました。
パシャッ パシャッとカメラの音は鳴り止みません。狙いなのかな?と思っていると
「そこで止まらないで!!もう、ゆっくりじゃなくていいから!一気に全部捲くりあげましょうか。はい!」
若葉さんの白い頬が朱に染まりました。
カメラ小僧達(と言っても年配者が多い)は、そんな恥じらいの表情も見逃さず、写真に収めていきます。

スカートの裾を掴んだ手が震えていました。
「早くしましょうか!はい!」もう一度、指示が飛びました。

「おおおぉ!」「すげぇ」横にいる庄司から、いえ周り中から声が聞こえました。
僕は我が目を疑いました。若葉さんが、、あの真面目で清楚な若葉さんが・・。
紐でした。守るべき大事な所が一本の紐だけで覆われている紐だけショーツを履いていたのです。
(説明が難しいのでイメージ画像です。↓↓ )


パシャッ パシャッ
必死に目を瞑って、真っ赤になっている若葉さんが、次々と写真に撮られていきます。
「佐藤さんやるな、誰が見ても清楚な雰囲気の若葉さんと、紐パンとのギャップがたまらんなw
 陰毛が濃いから、見映えするよな。」庄司はかなり興奮していましたが、
僕は涙を滲ませて、スカートを上げ続ける若葉さんを哀れに思いました。

「その顔は、もういいから笑顔ちょうだい!笑顔で、、ゆっくり一周しようか」
若葉さんは固く瞑っていた目をようやく開けましたが、笑顔などできるわけがありません。
彼女は素人なのです。撮影会など初めての、普通のOLです。
「スマイル!スマイル!一応、仕事でしょ?割り切って来たんじゃないの?」
若葉さんは、なんとかぎこちない笑顔を作ると、よろよろと周りはじめました。
当然ですが、後ろも紐一本です。若葉さんがゆっくり向きを変えるにつれ、シミ一つない可愛らしいお尻が晒されていきます。
細い身体とのバランスから若干大きめに感じるボリューム感に会場は釘付けになり、
ぴったりと閉じ合わされながらも、少しだけ空間のあいた柔らかそうな内股に涎を啜りながら、
僕も携帯カメラのシャッターを押しました。
「今すぐ吸い付きたくなるな」庄司の呟きに僕は反論できませんでした。
スポットライトに照らされて、肌のきめ細かさが際立ち、上品に整った顔と紐パンとのギャップに
誰もが欲望を抑えているのが分かりました。残念ですが僕も例外ではありませんでした。

若葉さんは、一通り撮らせると正面を向き、恥かしさで上気した顔、
恥辱に震える脚と、それにつられて、小さくゆらめく陰毛にシャッターが降り注がれました。
佐藤は、そんな若葉さんを楽しそうに見つめながら非情な指示を出しました。
「それじゃあ、そのまま脚を大きく開きましょうか。笑顔でね。早くしてね、はい!」

若葉さんはあまりの恥ずかしさに、赤から青に変わった顔に微妙な笑顔を浮かべて、脚を少しづつ開いていきました。
スーツをキッチリ着込んだ清楚そのものの女性が
一本の紐だけにさせられた下半身を思い切り広げた姿に、その場の全員が息を飲みました。
「そ、そのくらいでいいです!たぶんスカート落ちてこないから、そんなにしっかり握ってなくていいです!
 両手を頭の後ろで組んで、ポーズきめて! 股間少し前に突き出そうか!」

パシャッ パシャッ
若葉さんが腕を頭の後ろに回したと同時に次々とシャッターが押され、若葉さんの恥辱の姿が多くのカメラに記録されていきました。

イイが100以上入っていてびっくり、嬉しくなって、少し頑張って投稿しました。
今日は眠くてもう文章書けないので、寝ますけど、、
撮影会では、いろいろあったので、、もし嫌でなければ、、、撮影会の続き書きます。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
僕は・・実際その時はものすごいショックでした。
僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫でいじめと恐喝の的だった。
殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。
しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場を母に見つかってしまった。
母に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。
すると母はその子達と話をすると言い出した。
僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事にな
った。
不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。
Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。
親が見にこないことをいいことにそのプレハブでA達はやりたい放題だった。
母と一緒にプレハブまで行くとA達は庭で煙草をすっていた。
母はそんなA達を見てしばし唖然としたがすぐに近ずきうちの子に関るのはやめて欲しい。
家のお金までもちだしている。
これ以上するなら学校や家庭に報告する・・というような事を言った。
A達は黙ってそれを聞いてしばし話し合っていたが素直に謝りだした。
僕にとってもこの反応は意外だった。
そして今まで取ったお金も返したいからプレハブの中に来て欲しいと言い出した。
僕はA達がここまで物分りがいいのはおかしいと思ったが母は相手が中学生ということもあったのかすっかり信用してついていってしまった。
A達は7人、男5人女2人のグループだったがそのうちの女2人を含む5人が中に母と一緒にプレハブに入って行った。
そして母がプレハブに入ったのを見ると僕は突然みぞおちを殴られた。
僕は息がとまりその場にうずくまった。
「お前何親連れてきてんだよ!」
そう言い放つと残った二人はうずくまる僕の背中を蹴りまくり僕はビニールの紐で後ろでにしばられて座ったまま庭の木に縛り付けられてしまった。
僕を縛りつけた2人もプレハブの中に入って行った。
そして数分後・・
「何するの!やめなさい!やめなさい??!!」
母の怒声と叫び声、そしてA達の歓声がプレハブの中か響いた。
僕はその時ここに母を連れてきたことを猛烈に後悔した。
家のお金を持ち出すのを見つかった時、土下座でもなんでもして謝ってここに来さすのはどんなことをしても止めておくべきだったと・・
そして今母がプレハブの中で何をされているのか考えるともういてもたってもいられなくなった。
母の叫びが聞こえるたび不安で胸が張り裂けそうだった。
しかし僕は紐でしっかり結ばれて、とても動く事はできなかった・・。
しばらくしてプレハブの扉が開き、Aの仲間の1人Bがでてきた。
Bは手に何かもっている・・。
そして僕の前にその手にもったものを放り出した。
僕の不安はまさに的中した。
僕の前に放り出されたのはついさっきまで母が着ていたトレーナーとはいていたGパンだ
った・・。
少なくとも・・今母はプレハブの中で下着姿になっているということだ。
僕は涙が溢れた。
そしてまたプレハブから今度は女の仲間のC子がでてきた。
C子は僕の前でしゃがみこんで話し掛けてきた。
「○○(僕の名前)?。これ・・何か分かるぅ?」
C子はそう言って僕の目の前で大きくて真っ白なパンティを広げた。
(まさか・・・)正直もはやまさかではなかった・・。
僕は身体中が震えて声が出なかった。
「これあんたのお母さんがはいてたパンツー♪脱ぎたてほやほやよ♪」
C子は笑いながらそう言うとそのパンティを僕の頭にかぶせた。
更にブラジャーと靴下も先に放り投げたトレーナーとGパンのそばに散らかした。
これで・・お母さんは間違いなく裸にされている・・・
そう思った僕の心を復唱するかのようにC子は言った。
「分る??あんたのお母さんあん中ですっぽんぽんにされたるのよ?。あんたがちくって
こんなとこ連れて来るから。お母さんかわいそ??」
「んじゃあ。俺も見に行くか。お前の母ちゃんのケツの穴までばっちり見てやるからな」
そう言ってBとC子はまたプレハブの中へと戻っていった。
僕はこの現実を受け入れられず震えていた。
まだこの時は実際に見ていなかったので心のどこかにまさか・・まさかという気持ちがあ
った。
しかしこの後・・
しばらくしてプレハブの中は静かになった。
僕はもう中で何が起こってるのか気が気じゃなかった。
自分の子供と同じ年の悪がきどもに裸を見られて一体母はどんな気持ちなんだろう・・
そしていきなり母の今まで一番大きな叫び声が響いた。
「お願いだからそれだけはやめて!!やめてぇ!!」
僕の不安は頂点にたっした。
母はとうとう犯されてしまったのか・・
そのとき
「いやよ!いや!いや!!お願いだから○○の前には連れて行かないで!!」
という声が聞こえプレハブのドアが開いてAが出てきた。
そしてその後に全裸の母が4人に担がれてでてきた。
担がれて・・という言い方は少しおかしいかもしれない。
母はあおむけで4人にそれぞれ両手足首をもたれまるでハンモックのようにされていた。
母は抵抗しているようだったがこの体勢では腰をくねらせているようにしか見えず、まるで原住民にでも捕まった獣のようでなんとも情けない姿だった。
母はちらっと僕のほうを見た。
僕の頭に自分のパンティがかぶせられているのを見て悲鳴をあげた。
4人は僕の前でとまり母をおろした。
母は即座に胸を両腕で隠してうずくまった。
「おら○○にも見せてやれよ。」
Aの号令で母はたたされてはがいじめにされた。
「お母さんのヌードはどうよ?」
母は顔を伏せて泣いていた。
母は不細工ではないと思うがさすがにもう30代後半でとても均整がとれた身体とは言い難かった。
そんなに大きくない胸・・少しでっぱったお腹・・
腰よりはるかに大きな下半身・・
太腿をぴったり閉じているが黒々と生い茂っている陰毛・・。
「でもおばさん感じてるだろ?」
Aが母の乳房に手をのばして掴んだ。
「やめて!!」
母は拒んだがそのままAは右胸をもんで乳首をこねはじめた。
「おばさん乳首たってるじゃん。」
母は無言だった。そのときBが言った。
「お前の母ちゃんさっき俺のち○こしゃぶったんだぜ。」
「嘘よ!嘘!!」
母は間髪いれずに否定した。
僕は愕然とした。まさか母が・・
「嘘なもんかよ。裸で○○の前に連れて行くぞて言ったらくわえたじゃねぇか。まぁ結局つれてきてしまったけどな」
そう言ってBは笑った。他の6人も笑っている。母はおしだまった・・。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
「どうしても嘘ってんなら○○の前でしゃぶらせりゃいいじゃん!」
C子がそう言うと周りもそうしようそうしようと言い出した。
「そ・・そんな事できるわけないでしょ!」
母は涙声で叫んだ・・と同時にAの蹴りが僕のわき腹にとんだ。
僕の身体はくの字に折れうめき声をあげた。
「何するの!やめて!」
「じゃあやれよ。」
「お願いだから○○の前でだけは・・」
母が否定するとまたAの蹴りが僕にとんだ・・。
母は哀願しても無駄と言うことを悟ったのだろう。大人しく座り込んだ。
「今度はDしてもらえよ。」
Aがそう言うとDは恥ずかしそうに母の前に立ってズボンをおろした。
Dはすでに勃起していたがまだ皮をかむっていた。
「お前向こう側に立て」
AはDの立ち位置を変えた。
この位置だと母は僕に背を向けてしゃぶることになる。
一応顔は見えないように気を使ってくれたのだろうか?
母がDの前に座った。
「おい。座るな。立ったままでやるんだよ。」
Aが言うと母は力なく立ち上がった。
地べたに座りこんでいた母の大きなお尻はほんのり赤く染まっている。
そして・・しばらく動きがとまった。
そのときやっと僕は・・そしておそらく母も・・
母を僕に背を向けさせた理由がわかった。
この状態で・・立ったまま腰の位置にあるモノをしゃぶろうと思ったら・・。
「おい。何やってんだよ!早くしろよ!」
A達が笑いながらせかした。
母は振り向かずに涙声で叫んだ。
「鬼!悪魔!!あんた達・・人間じゃないわ!」
「鬼でも悪魔でもいいから早くやれよ!また蹴りがとぶぞ!」
母意を決したように足を大きく開いてお尻を突き出した。
そしてバランスをとるようにDの腰に両手を添えた。
僕の周りにいる6人から歓声があがった。
そう・・こちらからは・・母のあそこも・・尻の穴も・・全てが丸見えだった。
自分から恥かしいところを全て晒す格好をとらされた母の屈辱はどれほどだっただろう。
勿論今だから冷静にこんな事考えていられるがその時はもう悔しくて悲しくて僕は泣きながらうつむいていた。
「お前もしっかり見ろよ。」
そう言ってAは僕の顔をあげた。
ほんの2メートルほど先のところで広げた足をがくがく震わせながら懸命にDのものを
しゃぶっている母がいた・・。
母の陰毛はお尻の穴のほうまでびっしりで大事なところはいまいちよく見えなかったがこの後嫌というほどまじかで見せられる事になる・・。
Dはすぐに果てた。
母は腰をおとすと口に手を当ててへたりこんで泣いた・・。
Dは満足げにズボンをあげてこっちに来た。
「気持ちよかったか?」
Dはこくんとうなずいた。
「じゃあ今度はおばさん気持ちよくさせてやろうな。」
Aはにやりと笑った・・・
Dへの奉仕を終えて座り込んでいる母を
Bがまた羽交い絞めにして持ち上げた。
「さわらないでよ!」
母は振りほどこうとしたが体格のよいBはびくともしなかった
「俺たちばかり見ると○○に悪いからな。」
そう言ってBは母を僕の前に連れてきた。
「よく見えるようにしてやれ。」
Aがそう言うとそれまで何もしていなかったEとFが母にちかずいていった。
「な・・なにするの?きゃっ!きゃーー!!」
EとFはそれぞれ母の足を一本すつとると思いっきり開脚して上に持ち上げた。
「い・・いやぁ????っ!!」
母の秘部は全開になりまたもや悲鳴があがった。
「もう今更嫌もなにもないだろ。さぁ○○によく見せてやれ」
3人は母の全開になった秘部がちょうど僕の顔のまん前に来るようにもってきた。
「いやっ!いや!!○○!見ないで!!見ちゃだめ!」
Aが僕の顔をもちあげて正面を向かせた。
母のあそこが・・まさに僕の目の前にあった。
初めて見る女性のあそこが・・まさか自分の母親のものになろうとは・・
母のあそこは予想以上にグロテスクだった・・。
「お前はこっから生まれたんだぞ。」
そう言ってAは母のあそこを広げた。
「やめてぇ?さわらないでぇ!」
「っておばさんすげぇ濡れてるじゃん!」
そう言うとAは人差し指を母のあそこにつっこんだ。
指はぬるっ・・と簡単にはいった。
「いや!いや!やめて!!」
母のあそこは・確かに濡れていた。
出し入れされるAの指は糸がひいていた。
Aはわざと大きな音がでるように指の出し入れを早めた。
静まり返った庭にぐちゃぐちゃといういやらしい音が響く。
さすがの母もこれでは否定のしようがなかった。母は何も言わずにただ耐えていた。
何の反応もなくなって面白くなかったのかAは指をあそこからぬくと今度は尻の穴につっこんだ。
「いやぁ!そ!そこは!!」
突然の行為に母はびっくりしたように身体をのけぞらせて叫んだ。
「そこはなんだよ?」
Aはその反応を楽しむように母の尻の穴に指をいれていった
「や・・やめて!そこは!そこは!!」
「だからそこはなんだって。言ったらぬいてやるよ」Aは意地悪く笑った。
「お・・お尻の穴です・・」
母は涙声で答えた。Aは指を抜いて臭いをかいだ。
「くっせぇ!!」そう言うと回りに笑いがおこった。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
そして母は僕の1メートルくらい前に移動させられた。
そうこうしている間にC子がプレハブの中から何かをもってきた。
それは真っ黒なバイブだった。
「や・・やめて!そんなの嫌!嫌よ!!」母はそれを見て絶叫した。
「何言ってんだよ。ほんとはいれてもらいたいんだろ?」
「いやっ!いやぁ!やめて!やめてぇ!!」
「子供の前でわめくなよ」母は大股を開かされたままバイブを挿入された。
そしてAははじめはゆっくりと・・そして次第に早くそれを出し入れし始めた。
母の顔は真っ赤になっていた。
眉間にしわを寄せて口を閉ざし悩ましげに首をくねらせていった。
「おばさん感じてるだろ?」母はかぶりを振った。
しかし・・その表情は・・
明らかに押し寄せてくる快感を殺しているといった表情だった。
Aのバイブの出し入れが一段と早くなった。
母は一段と切なそうな表情になり首の動きが大きくなった。
「おら!感じているなら感じてるっていえよ!」
それでも母は無言で首をふった。しかしその数秒後・・
「もうやめ・・あっ・あはぁ!!」
漏れかけた吐息をはっとして途中でとめた。
しかし・・今の声は・・完全に感じている声だった。
無論それをAは聞き逃さなかった。
「おい!何声出してるんだよ!気持ちいいんだろ?」
しかしそれでも母はかぶりをふった。そしてまた沈黙した。
Aはいったんバイブを抜いた。
母は大きく息を吐き出し・・一瞬安堵の表情を見せた。
その瞬間Aはバイブのスイッチをいれた。
ウィ―――ンという音とともに母の悲鳴があがった。
「いやっ!いやっ!もういやぁ!あ!あっ!あぁーっ!」
母の悲鳴が最期まで終わらないうちに今度はスイッチの入ったバイブが挿入された。
「いや!あっ!あぁ!あん!」そして母の喘ぎはもうとめられなかった。
バイブの動きにあわせて母は歓喜の声をあげた。
そのあえぎかたは隠れて見たAVそのままだった。
母のその姿を見て僕はショックだった。
こんな目にあって・・どうしてそんな声をあげられるんだ・・
僕のショックなどおかまいなしで母はよがった。
「あっ!あっ!あっ!」
母の身体が大きくのけぞりだし声が大きくなった。
「あっ・・あっ・・あぁっ!あ・・あぁ!!」
母の身体が反り返りまさに声を張り上げようとした瞬間、Aはバイブをぬいた。
その時は分らなかった・しかし・・後で思うにAはちょうど母がいく寸前でとめたのだ。
そして母は自由にされた。
しかしもう母は自分の身体を隠そうとはしなかった。
いく寸前でとめられて・・切なそうに泣いてあお向けに倒れこんだ。
身体中が小刻みに震えていた・・。
しかし息はあらく時々はっ・・はっと色っぽい声をあげていた。
僕はもう母を正視できなかった。
しばらくその様子をうかがっていたAは母の足元に立って言った。
「やって欲しいんなら自分から股開きな」
母の泣き声が大きくなった。
が・・しかし・・母申し訳なさそうには足を開いた。
「なんだよそれは。もっと自分で膝抱えてしてくださいって広げるんだよ」
僕の身体に衝撃がはしった。
母はAに言われるままに大股を開き、更に両足をひきあげて膝に手を添えた。
母はついに屈服したのだ。
母であること、大人であることの理性も押し寄せる快感には勝てなかったのか今でこそ母の気持ちも分かるがその時はなんでだよ!
って気持ちのほうがはるかに強かった。
母は自分がしていることを理解してかしらずにか号泣した。
しかしその両足はしっかりと開かれていた・・。
「子供の見てる前でなんてかっこうだい」Aは勝ち誇ったように言い放った。
「い・・言わないで」
「おばさんがして欲しいって股開いたんだからレイプじゃないよなぁ」
そう言ってAは母におおいかぶさってキスをした。
母はそれを受け入れた。そして愛撫をはじめた。
Aの手が母の胸やあそこに触れるたびに母は吐息をもらした。
それはまるで恋人同士のようなセックスだった。
「いれて欲しいか?」Aは母の秘部をまさぐりながら言った。
「ほ・・欲しい・・」母はかの泣くような声でつぶやいた。
「どこに何が欲しいか言ってみろ」
「そ・・そんなこと・・あっ・・あっ・・」
「言えよ」
「あぁ・・いれて・・いれて・・・」
これ以上を言わせるのは無理と判断したのかAは母の両足をつかんで思いっきり広げた。
「じゃあいれてやるよ」
そしてとうとう母のあそこにAのモノが挿入された。
「あっ・・あぁ???ん!」
Aは母をよつんばいにさせ母の顔を僕に見えるようにして腰をふった。
その顔はもう母ではなく一匹のメスだった。
母は腰の動きにあわせて歓喜の声をあげた。
そのたびに乳房が揺れる。
他の6人はその様子を固唾を飲んで見守っていた。
「○○!ちゃんと見ろよ!」僕の名前に母は少し反応した。
「ご・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
誰の・・何に対する謝罪なのか母は涙ながらに懺悔を繰り返した。
そしてAは母をあおむけにして僕に背をむけた。
母の両足をもちあげて挿入した。
僕の前でAの尻が上下しその下には母の尻がある。
Aのモノが母のあそこにはいっているのが丸見えだった。
「これで子供ができたら俺は○○のお父さんになっちまう」
「いや・・中はやめ・・あっ・・あっ・・あぁぁ!!」
母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった。
Aは思いっきり母の中に射精した。
自分のモノをひっこぬくと母の上体を起こしてそれをくわえさせた。
母はもう何の抵抗もなくそれをしゃぶった・・。
全てが終わり僕と母は彼等に連れられて自分の家へ戻った。

妹「兄妹でエッチしちゃダメなの?」

兄「ダメです」
妹「なんでー?」
兄「近親相姦だからです」
妹「なんで近親相姦はダメなの?」
兄「法律で禁止されてるからです」
妹「なんで法律で禁止されてるの?」
兄「生まれてくる子供が遺伝病にかかり易いからです」
妹「じゃあ子供生まなきゃエッチしてもいいよね」
兄「ぐぬぬ」
妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」
兄「妹が好いている人としなさい」
妹「お兄ちゃんが一番好き」
兄「俺はお前のことは…」
妹「えっ?私のこと嫌いなの?(うるうる)」
兄「いや、そういうわけじゃ(くっ、かわいい…)」
妹「じゃあ両想いなんだ、やったー」
兄「論理の飛躍です」
妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」
兄「また戻りましたね」
妹「こんなにかわいくて巨◯の妹が抱かれたいって言ってるのに」
兄「かわいくて巨◯のクラスメイトだったら、
  もうすでに服を引き剥がしてるところです」
妹「じゃあ明日からお兄ちゃんのクラスに編入する!」
兄「かわいいからオッケーみたいな漫画のような展開には絶対なりません」
妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」
兄「3回目ですね」
妹「お兄ちゃんに見られてもはずかしくないように
  ウェストの引き締めもやってるんだよ」
兄「ダイエットはいいことです」
妹「ビリー○ズ・ブ○ト・○キャンプで体重も3キロ減ったんだ」
兄「中途半端な伏字はやめなさい」
妹「エッチしたいよ、お兄ちゃん」
兄「ちょっと変わりましたね」
妹「お兄ちゃんはかっこいいし優しいし、
  私のこと、すごく大切にしてくれるから大好き」
兄「ほめられると照れますね」
妹「おちん◯んもおっきいし」
兄「どこでそれを」
妹「お兄ちゃん、大好き」
兄「俺も妹のことは好きです」
妹「言葉だけじゃ物足りないよ」
兄「手に余るほどではないですか?」
妹「エッチがダメならキスしようよ」
兄「ダメです」
妹「えー」
兄「えー、じゃありません」
妹「じゃあ3秒だけ目を瞑って」
兄「その手には乗りません」
妹「もー、わかったよ、今日はもう寝るから部屋に戻るね」
兄「お休み」
妹「お休みー」
バタン

(妹の部屋)

妹「はぁ…」

どさっ

妹「お兄ちゃん…」

スリスリ

妹「あっ…んん…」

スリスリ

妹「あんっ…あんっ…」

(ぬぎっ)クチュ…クチュ…

妹「ふぁぁ…お兄ちゃん…」

<あっ…あっ…お兄ちゃあん

兄「うっ」

兄「妹のやつ…部屋が隣だからあえぎ声がまる聞こえじゃないですか」

<あん、乳首いいのぉ

兄「…」

<お兄ちゃんっ、気持ちいいよぉ…

兄「…」

スルスル

兄「はぁ、はぁ」

シコシコ

(妹の部屋)

妹「あんっ…やん…(お兄ちゃんに私のエッチな声聞こえてるかな)」

妹「んっ…んあぁ…(私のあえぎ声をおかずにしてオ◯ニーしてくれてないかなぁ)」

妹「ふわぁああっ!(やだ…想像したらすごく興奮する)」

妹「あっ…イク…イキそう…」

妹「イっちゃう…!お兄ちゃん…!」

ビクっビクっ

(兄の部屋)

<イっちゃう…!お兄ちゃん…!

シコシコシコ

兄「うっ」

びゅるるっ、びゅるっ

兄「はぁ…はぁ…」

兄「く…そぉ…妹で抜いてしまうとは…」

兄「なんという罪悪感…」

ふきふき

兄「…寝るか」

(翌朝)

妹「おはよう、お兄ちゃん」
兄「ああ、おはよう」
妹「今夜こそはエッチしようね」
兄「だからダメです」
妹「昨日抜いちゃったから…?」
兄「!…な、なんで…?」
妹「あっ、図星なんだー」
兄「しまった」
妹「私のあえぎ声、聞いてたんでしょ?」
兄「…はい、すごく興奮しました」
妹「うれしいな…私をおかずにしてくれたんだ」
兄「はい、そうです、すみませんでした(棒)」
妹「いいのいいの、…ねえ、声だけで抜きたくなっちゃうんだったらさ」
兄「?」
妹「私の裸をみたらどうなっちゃうのかな」
兄「まず服を着せます」
妹「ぶーぶー」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」
兄「たしか4回目」
妹「お互いのオ◯ニーのサポートをしあってる仲じゃん」
兄「俺はお前のオ◯ニーをサポートした覚えはないです」
妹「そんなことないよ、私、お兄ちゃんのことを考えるだけで
  3回は絶頂に達しちゃうよ」
兄「俺は1回が限界です」
妹「まぁ絶倫すぎるのも引くけどねぇ」

(その日の夜)

妹「お兄ちゃん、お風呂入ろー」
兄「一人で入りなさい」
妹「洗いっこしようよ」
兄「一人で洗いなさい」
妹「妹のナイスバディをきれいに洗ってよ」
兄「自分で言わないでください」
妹「お兄ちゃんのナイスなおちん◯んも洗ってあげるから」
兄「暴発するからやめてください」

兄「もう先に入りますからね」
妹「ちぇー」

(風呂場)

ザバーン

兄「ふぃ?」

<お兄ちゃーん

兄「!な、なんですか」

<…

兄「…?」

<…今、私が裸で入ってくると思ったでしょー」

兄「お、思ってないです」

妹「なんだ、思わなかったの?」

ガラっ

兄「!!!」

兄「結局入ってくるんじゃないですか(モジモジ)」
妹「まぁお決まりというか、入らないと話も進まないし」
兄「メタ発言は甘えです」
妹「それよりお兄ちゃん、前かがみになってどうしたの?」
兄「察してください」
妹「勃起しちゃったの?」
兄「…」
妹「ふ?ん…、…お兄ちゃん見て見て(ムギュっ)」
兄「!!(ギンッ)」
妹「私のおっぱい、大きいでしょ?(ふにゅふにゅ)」
兄「うう…(ギンギン)」
妹「最近はEカップのブラも小さくなってきたんだぁ(ぷるん、ぷるん)」
兄「お、お願いだからその扇情的な胸を隠して下さい」
妹「でもタオル忘れちゃったし」
兄「手で隠してください」
妹「そんなことしたら、今隠してる
  私のアソコが丸見えになっちゃう(カァァ)」
兄「両手でうまく隠して下さい」
妹「ヌードよりも、なんとか隠そうとがんばってる方が興奮するんだね」
兄「誰もそんなことは言ってないです。」
妹「わかったよ、おっぱいの方はちゃんと隠すから(むにゅっ)」
兄「(うう…大きさが強調されて…、
  しかも乳首がチラチラ見えてて、逆にエロい…)」
妹「っ…そんなに見られると、さすがに恥ずかしいよ…」
兄「す、すみません」

(兄の視線↓)

兄「(うわ…、毛がほとんど生えてないから、本当に割れ目まで丸見え…)」
妹「ほらっ、お兄ちゃん、背中流してあげるから」
兄「お、お願いします」

ごしっごしっ

妹「お兄ちゃんの背中、すごくたくましいよね」
兄「まぁ、筋トレして身体は鍛えてますから」
妹「ちんトレはしてる?」
兄「昨日やりました…って何を言わせるんですか、ていうかどこでそんな言葉を」

しゃあああ…

妹「はい終わったよ」
兄「ありがとうございます(スクッ)」
妹「きゃっ、お兄ちゃんのおちん◯んが私の目の前に(カァァ)」
兄「あっ、すみません…」
妹「すごい勃起してるね、…私のせい?」
兄「否定はしません」
妹「じゃあ責任とって私がお兄ちゃんのおちん◯んの勃起を収めてあげる」
兄「洗うとかなんとかみたいな口実すら作らず至極ストレートですね」

しこしこ

妹「お兄ちゃんのおちん◯ん温かいね」
兄「はぁ、はぁ」
妹「(ドキドキ)」

しこしこしこ

兄「うぁあ…」

むぎゅっ

兄「うわっ、何を」
妹「パイズリってやつかな」

ずりずり

兄「うう…で、出る」

どぴゅっどぴゅっどぴゅううっ

妹「きゃあっ」
兄「はぁ…はぁ…はぁ…」
妹「んっ…お兄ちゃんの精液…(ペロペロ)」
兄「はぁ…はぁ…はぁ…」
妹「あっ、もったいない、垂れ落ちちゃう(すくいっ、ペロっ)」
兄「さぁ、もういいでしょう洗って下さい」
妹「急に賢者タイムに入らないでよー」

妹「じゃあ今度は私が洗ってもらう番(ストン)」
兄「…」
妹「あ、まだ物足りない?
  でもエッチするときの分もおち◯ちんの元気残しとかないと」
兄「そうじゃなくて…」
妹「洗ってもらったら今度は洗い返してあげる、ギブ&テイクだよ、お兄ちゃん」
兄「そうじゃなくて…」
妹「じゃあ何?」
兄「なんでこっちを向いて座ってるんですか?」
妹「そりゃあ全身をゴシゴシしてもらうために」
兄「しかも、もう上も下も隠さなくなってます」
妹「恥ずかしいけど…お兄ちゃんになら、もっと見てほしいから…」
兄「もう俺のちん◯、限界なんですけど」
妹「なんでお兄ちゃんだけおち◯ちんに伏字がつくの?」
兄「俺は清純派ですから、事務所が許さないんです」
妹「なにそれー」

妹「まぁいいや、早く洗って、お兄ちゃん(ぷるんっ)」
兄「わかりました…(ただ身体を洗うだけだ…いやらしいことをするわけじゃない)」

ごしごし…

妹「…っ…(ぴくっ)」

ごしごし…

妹「んっ…(ぴくんっ)」

兄「い、いやらしい声を出しちゃいけません!」
妹「だってくすぐったいんだもん、
  それに昨日はもっとエッチな声を聞いてたでしょ?」
兄「すみませんでした」

ごしごし…

兄「…」
妹「ねえ、お兄ちゃん、お腹や手足だけじゃなくって
  おっぱいも洗ってよ」
兄「で…でも」
妹「大丈夫っ、まだ男の子には誰にも触らせてない
  新鮮なおっぱいだよ」
兄「それはそれは」
妹「ねっ?お願いします」
兄「わかりました…」

むにゅっ、むにゅうっ

妹「んっ…ふぅ…」
兄「なるべく声は我慢してください(ギンギン)」
妹「んん…我慢すると余計興奮しちゃうよ…」
兄「全く…(ああ…すごく柔らかい…マシュマロみたいだ)」

コリッ

妹「あんっ…!」
兄「わわっ、すみません(ドキドキ)」
妹「……ねぇ、乳首汚れてるかもしれないから、重点的に洗って」
兄「よ、汚れてなんかないですよ」
妹「そうかな?」
兄「そうですよ、ピンク色でとってもきれいですよ、
  …はっ(しまった、動揺してつい本音が)」
妹「えへへ…」
兄「と、とにかくもう流しますよ」
妹「まだ洗ってないところがあるよ」
兄「…へ?」
妹「私のココ(くぱぁ)」
兄「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

兄「そんなはしたないことをしちゃダメです」
妹「でもまだ洗ってもらってないし」
兄「自分で洗いなさい」
妹「そんなぁ、…あっ、指に愛液が糸引いちゃった…」
兄「なっ…!」
妹「いつの間にかこんなに濡れてる…
  お兄ちゃんにおっぱい揉まれちゃったからかな」
兄「断じて揉んではないです!洗っただけです!」
妹「でも、前戯してもらってるみたいで、私すごく興奮したよ」
兄「…」
妹「ねぇ、今度は本当に汚れちゃったんだからちゃんと洗って」
兄「(くそっ、もうどうにでもなれ)」

兄「じゃあ洗ってあげます」
妹「あはっ」
兄「泡つけて沁みたりしないですか」
妹「うん、指先で優しく触ってくれれば大丈夫」
兄「(もう愛撫してるのと変わらない…)」

すりっすりっ

妹「あぁんっ」
兄「(ぅぅ…なんかネバネバしたものが指に…)」

すりっすりっ

妹「はうぅっ」
兄「(いくら洗っても溢れてくる…)」
妹「はぁはぁ、お兄ちゃん…」
兄「はぁはぁしちゃいけません」
妹「だって…気持ちいいから…」
兄「気持ちよくなっちゃいけません」
妹「そんなの無理だよぉ」

(とろぉ?…ヒク…ヒク…)

兄「(一気に洗わないとキリがないな…)」

すりすりすりすりすりすり

妹「ふあああぁぁぁ!?お兄ちゃん、ダメぇぇええ!(ビクッビクッビクッ)」
兄「えっ、あっ…」
妹「(くた…ぎゅっ)…はぁ…はぁ…はぁ…イっちゃったぁ…」
兄「妹…(ぎゅっ)」

兄「もう大丈夫ですか?」
妹「うん」
兄「その…すみません」
妹「なんで謝るの?私、お兄ちゃんにイかせてもらって、すごく幸せ」
兄「そうですか」
妹「そうだよっ、さっ、そろそろお湯に浸かろう」

ちゃぽん

妹「二人で入ると狭いね」
兄「俺が身長が高くて足が長いからしょうがないです」
妹「お、自慢ですか」
兄「そんなつもりは」
妹「私だって女の子にしては結構高い方だよ、クラスで4番目だし」
兄「はいはい、妹はかわいくて巨◯で
  身長も高くてナイスバディですね」
妹「ふっふ?ん(ドヤッ)」

(風呂上り)

妹「ところでお兄ちゃん」
兄「なんですか」
妹「そんなかわいくて巨◯で身長も高くて  ナイスバディな妹とエッチしようよ」
兄「5回目だったか」
妹「よく覚えてたね…、もういい加減観念して私とエッチしようよ」
兄「しません」
妹「私が言うのもなんだけど、お兄ちゃんよく理性を保てるね」
兄「当然です」
妹「なんで?」
兄「兄妹でエッチしちゃだめですから」

?終わり?

?番外編?

妹「終わっちゃったね」
兄「終わりましたね」
妹「お兄ちゃんとエッチしたかったなぁ」
兄「ダメです」
妹「お風呂場ではあんなにエッチなことまでしてくれたのに」
兄「本番は絶対にしません」
妹「ちぇー」
兄「ちぇー、じゃありません」
妹「でも、お兄ちゃんのそういう真面目なとこも大好きっ」
兄「はいはい」
妹「ふふっ」
妹「(お兄ちゃん、エッチはできなくても、ずーっと一緒だからね)」

?本当におわり?

妻は会社を守るため同級生達の玩具になりました

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ?」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな?」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。
私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。

知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

妻はヌードモデル 2


しばらくして、主催者他数人がソファを運びこみ、雛段の上に据えた。
続いて妻が入ってきて、今度は、身体を隠す間もなく、あっさりとガウンを脱がされた。
主催者がポーズを指示する。
「では次は、ソファに寝そべった形で…」
少し言いにくそうに口ごもっている。
「…そうですね…その…男を誘うような、淫らな雰囲気を出せるといいのですが。」
人妻に対して「淫らになれ」とは、なんと言うことを…

雛段に上がった妻はソファに身体を横たえ、左を下に、左肘を着いて横向きになった。
右手は股間を覆っているが、乳房は覆うべくもない。
主催者が雛段の横に立った。
「少し、ポーズをつけさせてもらいます。」
さして広くもない雛段である。
全裸で横たわる妻の至近距離で、あれこれと指示しだした。
あの距離では、肌の細かい状態…毛穴のひとつひとつや乳首のぶつぶつした質感まで、すべて分かるだろう。
私でさえ、夫婦のセックスの時でさえ、そこまで近い位置から凝視したことが何度あるか…

「体は少し起こして、ソファにもたれましょうか。
そう、左肘も背もたれにのせて。」
この時点で妻の双の乳房は、ほぼまっすぐ正面を向いて、皆の視線に晒されている。
「左脚は、ソファから下ろすほうがいいかな?
少し、しどけない雰囲気が出せるといいんですが。」
…左脚を下ろす…
それでは股を開くことになるではないか。
妻は、頬を染めながら指示に従った。
股間に置いた右手に、少し力が入ったのがわかる。
私には、妻の切ない気持ちがひしひしと伝わってきた。
「うーん、右手を外したいんですが、それではあまりに大胆なポーズになってしまいますね。
右膝を少しまげて、そう、少し内股ぎみに、恥じらいを感じさせるように…それでいい。じゃあ、右手は顔のほうに…頬のあたりに沿えるぐらいでどうでしょうか?
あ、あまり胸を隠さないようにしましょう。」
とうとう秘部を覆っていた手が外された。
内股とはいえ、妻の両脚は開かれて、秘部は正面を向いている。
陰唇が少し開いているのがハッキリと見て取れるのだ。
妻にとって最もプライベートな、私だけの秘密の部分が、剥き出しになっているのだ。

女性のメンバの一人が、遠慮がちに声をかけた。
「あの…それだと見えてしまってるんですよね…ここからだと。
その…中のほうまで…
いいポーズではあるんですけど…」
この指摘は、妻を狼狽させるに十分だった。
妻は顔を背けてに脚を閉じようとした。
ポーズをつけていた主催者が慌てた。
「あ、ダメですよ、動いちゃ。そのままで。」
とっさに妻の太股を掴んで押さえ付けている。
私も狼狽した。
目の前で他の男が、裸の妻の太股の付根を掴んで股を開かせているのだ。
その指先はほとんど性器に届きそうな場所だ。

ヌードモデルだから、見られるのはいい。
いや、良くは無いが仕方がない。
しかし、触れてはいけない。
それは最初に主催者自身が言ったことでもある。
ギリギリ最後の限界線…それは、「触るのを許されているのは私だけ」であったはずだ。
妻の体の内で、おそらくは最も柔かい部分を、他の男の指が触れて…深く食い込むほどに掴んでいるのだ。
驚いて睨んだ妻の視線に気付いて、すぐに手を離した。
「あ…失礼。けれど、動かないでくださいね。お願いします。」

妻は羞恥と怒りに震えながら、それでも主催者の指示どおりに力を抜いた。
相変わらず、パックリと開いた秘裂はあらわなままである。
その後の主催者の説明は、どう贔屓目に聞いても、言い訳じみていると言わざるを得ないものだった。
「これは芸術ですから…それも、絵画なんです。
写真なんかだと、何でもありのままに描写してしまいますが、絵の場合は書き手の意思というフィルターがかかります。
もちろん、その部分をクローズアップして、微細に、かつ、どギツく表現する手法もありますが、それは特殊なものです。
今日ここにお集まりの皆さんは、その点では至って常識的な、良識を持った方ばかりです。
我慢して…いえ、安心して…不自然にならないポーズをお願いします。」
ごく普通の…いや、普通以上に清楚な女性が、自身の性器を、その内側まで、こうまで露骨に晒した状態で、どう安心しろというのか。
しかし、いまさら異を唱えるわけにもいかず、あからさまに開いた性器を、その後30分以上も晒し続けることになった。

「では、ポーズのほうはこれでよろしい…ですね?
皆さん、移動して、準備の整った方から、描きはじめてください。」

私は、誰がどの位置を占めるか、注意して観察した。
先ほどの若者は…
半ば寝そべった妻の正面、下半身よりで最も近い位置…
1mも離れていない…つまり、妻の開かされた性器を至近距離から観察できる場所というわけだ。
明らかに妻はこれに狼狽している。
しかし、近付きすぎ等と苦情を言えるか、ギリギリの微妙な距離でもあった。
結果…成り行きどうり、容認するしかなかった。

約15分後…妻にとってどれほど長い時間だったろう…まもなく休憩という時に、主催者が話し出した。
「まもなく休憩にはいりますが、モデルさん、微妙なポーズですので、できるだけそのままのポーズでいていただきたいのですが…あ、モデルさんにガウンをかけて差しあげて、早く…」
アシスタントの女性が、素早く、かつ、丁寧に、妻の体にガウンを被せてくれた。
体を…あからさまな性器を隠してもらえて、いくらか緊張が解けたのか、妻は少しだけ姿勢を崩した。

休憩。
何人かが席をはなれた。
妻を至近距離からかいていたあの若者も、トイレにでも行ったのか、席をたった。
私はずっと気になっていた。
アイツ、どんな絵を描いているのか。
描いている途中も、自分の絵をまわりに見られないよう注意を払っているように見える。
不自然なのだ。
何気ない風を装いながら若者の席に近付いた。
やはりスケッチブックは閉じられている。
開いて見るわけにはいかない。
私が若者の近くに移動すれば、描いているところを覗くことができりだろう。
幸い、席を移動しようとしている人が2人ほどいる。
1枚目を書き上げて、別のアングルを探しているのだろう。
私もそんな一人を装い、移動することにした。
若者の斜め後ろ、最後列に少しだけスペースがあるのを見て、そこに移った。
そこからなら、立ち上がれば、若者の絵を覗くこともできそうだ。
妻は、私が移動したのに気付いたようだったが、表情には何も現さなかった。

休憩時間がすぎて、再び妻の裸体があらわにされた。
私の斜め前に座った若者は、スケッチブックを膝に乗せると描きかけのぺージを開いた。
そこに描かれているものを見て、私は目を見張った。
なんとそれは、妻の性器だけを抜き出して描いたものだった。
細密画とでもいうのか…しかしその絵は稚拙で、芸術などとは程遠いものだ。
生で女の裸を見たいためだけにここにきた…潜り込んだ…としか思えなかった。
今も、描くことよりも、目の前の女の裸を、性器を、自分の目に、脳に焼き付けることのみに専念しているのだ。
妻をこんな男に見せねばならないとは…
この男は、おそらく家に帰ってからも、妻の姿態を、乳を、秘部を思いだし、脳裏に描きながら、オナニーに耽るに違いない。
美しい妻を思いのままに辱め、自由に弄び、犯し、最後には妻の子宮に己の精子を浴びせることを妄想するのだ。

私は、憤りに震えるとともに、目の前で裸で横たわる妻に、激しい欲望を感じた。
今夜、どのようにして妻を責めようか、その体が私だけのものであることを思い知らせようか、考え続けた。

妻はヌードモデル 1


部屋の真ん中、小さな雛段の上に、妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻のまわりを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。
そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を、四方八方から見られている。
隠すことを許されない、見せるために…見られるために、全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル…。

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妻の明希は32才。
子供はなく、童顔の妻は、実際の年齢よりも5才以上は若く見られる。
流行の小顔に、見る人の目に心地よいスレンダーな身体。
栗色の髪を、普段はポニーテールにまとめている。
少し個性的ではあるものの、よく整った顔立ちは、大方の人が美人と言ってくれる。
私…風采のあがらない中年男である…には不釣り合いと言われても仕方がない。
そんな、私にとっては「珠玉の」妻が、私のために、私のせいで、その裸身を自ら差し出しているのだ。

妻がモデルの仕事をはじめて、1ヶ月になる。
折からの不況で、私が勤めていた会社が倒産したことがそもそもの始まりだった。
運良く次の仕事には就けたものの、収入は激減し、生活のために妻の協力が必要になったのだ。
しかし、良家の箱入り娘で育った妻に、普通のパートなどが勤まるわけもなく、美大に通っていた頃のつてを頼って、派遣モデルに登録したのだった。
もちろん最初は着衣のモデルだけという約束で登録したのだが、現実にはそんなことで満足に仕事を回してもらえるわけもなく、結果的にはうまく騙され、口車に乗せられ、半ば脅されたような形で、ヌードの仕事を受けるようになった。
このあたりの事は、また機会があれば書くことにする。

そういう訳で、既に今までに3回、ヌードモデルの仕事をした。
手にした報酬は10万あまりである。
そして、私は今日はじめて、妻の仕事場に入ったのだ。
私も絵には関心以上のものがあり、妻と出会ったのも、ある新進画家の個展を見に行った時だ。
もっとも美大出の妻とは違い、今の私は、自分が絵筆を持って絵を描くことは全くない。
私が今ここにいるのは、全くの興味本位…あからさまに言えば、大人数のまえで裸になる妻を見たいという、倒錯した欲望を満たすためだ。
もちろん妻は私が来る事を嫌がったし、涙を流しながら、来ないでほしいと哀願した。
しかし妻のその涙は、私の捩れた欲望を一層かき立てるばかりだった。
結局私は、夫婦であることを隠して、ヌード画の愛好家の一人として、ここに潜り込んだのである。

最初は2列に並べられた椅子にメンバーが座って待ち、そこに裸の上にガウンを纏った妻が、主催者とアシスタントの初老の女性に連れられて入ってきた。
妻は私のほうを見ないよう終始俯いたままだった。
主催者は、この研究所で教える画家くずれで、某美大の講師かなにかをドロップアウトしたという。
中央の雛段に上がり、主催者は、
「今日、我々のモデルを勤めて下さる、秋田奈穂子さんです。」
と、妻を仮名で簡単に紹介すると、これも描き手の一人として妻を描くらしく、空席にすわって説明した。
「今日はポーズは3つで、1ポーズ30分づつ、途中に5分の休憩をはさみます。
そして10分休んで次のポーズという具合です。
まずモデルさんにポーズを作っていただき、その後で皆さんはご自由に移動して場所を決めてください。
今日は特に大人数ですので、譲り合ってお願いします。
もちろん、モデルさんの体に触れたり、近付きすぎたりなど、失礼が無いように。」
そして「では、お願いします。」と妻に声をかけた。
妻の隣で待機していたアシスタントが、妻を促し、ガウンに手をかける。
妻は俯いて目を閉じている。
私の興奮は最高潮に達していた。
いよいよ妻が衆人環視の中、裸になるのだ。
女性が妻に声をかけた。
「緊張されてますね?だいじょうぶですか?」
「は…はぃ。すみません。お願いします。」
正に消え入りそうな声である。
女性は妻に優しく微笑みながら、ガウンの紐を解き、両襟を開いていった。
「あぁ…」
その時、妻の口から漏れたため息を、私は聞き漏らさなかった。

ガウンの前が開かれる瞬間、妻は反射的に両腕を交差させて、乳房を隠そうとした。
しかし、あからさまに乳房を隠すわけにもいかず、その動きは、妻の恥じらいの様子を強調する役目を果たしただけだった。
私のまわりの何人かの口からも、「はぁ」「おぉ」という、感に堪えたような吐息が漏れた。
交差した両腕の隙間からは、小振りな、それだけに形の良い乳房が見える。
贅肉のないスッキリとしたおなかには、愛らしいお臍が見える。
ここまでは何でもない。
プールで水着姿を誇らしげに見せつける、均整のとれた美しい自慢のボディだ。
しかし今はそれだけではない。
乳房を覆う一片の布切れもない。
腕の隙間、乳房の真ん中近くには、褐色に色付いた乳暈が見える。
ここから先は、本来は私以外には見せてはいけない、私だけのもののはずだ。
それを今は、たくさんの男女のまえに晒している。
私の位置からは乳暈の端が見えるだけだが、他の位置からだと頂に震える乳首までもが見えているはずだ。

そして…ついにガウンを取り払われた妻の体は…
両腕は乳房を…乳首を隠そうと胸元を押さえているため、股間は切なく晒されているのだ。
夫である私以外には決して見せてはいけないはずのところ。
モデルを始めてから、着衣の時にも「ハミ出さないように」と念入りに手入れしていた陰毛を晒している。
それだけではない。
妻の薄い陰毛は、その奥の秘部をきちんと隠す事ができないのだ。
小さく纏まった、縮れが少なく短い陰毛の奥には、うっすらとではあるが、性器が見え隠れしている。
静かに直立した姿勢なので、露骨に開くようなことはないものの、明らかに縦のスジと、その両脇のふっくらとした陰唇が認められるのだ。

妻はすぐに、股間を…陰毛を隠すように右手を下げたが、やはり、あまりあからさまに「隠す」というのは、ポーズとしては無理がある。
陰毛の上半分ほどに手を添えた程度で、相変わらず性器は顔を覗かせたままだった。

メンバーたちは…
女性は二人ともさりげなく目をそらせている。
しかし男性達は、全員が妻の裸体を凝視している。
どの男も、崇高な芸術などとは程遠い、ギラギラと欲情した目で妻を視姦しているのだ。
乳首を、陰毛を、そして微かに見える性器を。
私の妻の、私だけの性器なのに…
「やめろ!見るな!これは私の妻なんだ!」
そう叫んで駆け寄り、抱き締めて他人の視線から守ってやりたい…
そんな衝動にギリギリのところで堪えた私は、激しく勃起していた。

しばらくして、主催者が、妻に声をかけた。
「それでは、一つ目のポーズをお願いします。」
「はい。」
かすれた声で答える。

「あのぅ…」
その時、私の隣にいた若い男が、手を上げながら主催者に話しかけた。
「あの…もし良ければですが、最初は今のそのポーズで…というのはダメでしょうか。」
「?」
「その…自然な恥じらいと言うのか、とてもいい表情、いい雰囲気だと思うんです。」
瞬間、妻の体が羞恥に震えた。
裸を見せるのはあくまで仕事…と割り切ろうとしている妻にとって、恥じらいの表情を公然と指摘され、それを題材にされるのは、相当に恥ずかしいのだろう。
その気持ちは私にはよく分かる。
芸術のためのモデルから、好色な男達の生贄に堕とされた気持ちなのだろう。
それだけに私は、配慮の足りない若者に腹をたてながらも、「よく言ってくれた」と感謝したい気持ちもあった。
「そうですね…皆さんはいかがでしょうか。私も、初々しくていい表情だとは思います。
反対意見がなければ、まずはこのポーズで描いていただこうかと思うのですが。」
全員が、無言で首を縦にふり、異存のない事を示している。
何か言いたそうな妻の意思は完全に無視されている。
もちろん私にも異存などなかった。
「では、最初はこの形で、皆さん、場所を決めてください。」
それぞれ席を移動し、妻のまわりを囲むような形で、各自の場所を確保した。

あっと言う間に…妻にとっては長かったかもしれないが…最初の15分がすぎた。
アシスタントの女性が妻にガウンを羽織らせてくれた。
身体を縮めて袖を通した妻は、手早くガウンの前をあわせて紐を結ぶと、女性がもってきてくれた椅子に頽れるように座った。

5分間の休憩の間、誰も一言も口を開く者はなかった。
妻も、出された飲み物に手をのばすこともなく、じっと俯いていた。
もっとも飲み物に関しては、トイレの心配もあって、よほどのことがない限り手を出さないのが普通のようだ。

5分後…
「それでは始めましょうか。お願いします。」
椅子が片付けられ、妻の体からガウンが剥ぎ取られた。
再び妻は裸身を晒した。
主催者が立上がり、ポーズを直すように指示しだした。
「えっと…右手はそんなに下げないで、もう少し上に…そう、私のところからだと、さっきは少しだけ…その…体毛が見えてたんで…」
次に、さっきの若者が口を挟んだ。
「あの、左肘はもう少し下かな?でないと、乳首が隠れてしまってて…」
妻は、陰毛を隠すな、乳首を見せろという指示に従って、真っ赤になりながらも、手の位置ををずらした。
(こいつら、わざと恥ずかしがらせて楽しんでやがるのか!)
私は、激しい嫉妬に駆られながらも、同時にそのまま精を放ってしまいそうなほどの興奮を感じでいた。
そして15分、ほとんどの人が、妻の裸像をほぼ描き上げていた。

「ではそろそろお時間ですが、皆さん、いかがでしょうか?少し延長…大丈夫ですね。モデルさん、お疲れ様でした。」
ようやく最初の立ちポーズが終わった。
ところが、アシスタントの女性がなかなか表れないのだ。
妻はポーズを崩して体を縮め、両手で胸と股間を隠しながら立ちつくしている。
扉のほうを伺いながら、ひたすら女性が表れてくれるのを待っている。
そのまま1分ほどの時間がすぎた。
妻は堪えきれなくなったのか、全裸のまま、自分で自分の体を抱き締めた格好で、その場にしゃがみこんでしまった。
女性達は気の毒そうに妻から目を逸らせているが、男達は全員が妻に注目している。
(これでは晒し者ではないか!かわいそうな明希!)
しばらくして、アシスタントの女性がガウンを抱えて、あわてて入ってきた。
「ごめんなさいね。ちょっとお手洗いに行っておりまして。」
上目遣いに、恨めしそうに見やる妻。
ようやく肩にガウンをかけてもらい、恥ずかしい裸を覆い隠すことができた妻は、素早く両袖を通して紐を結んだ。
気まずい雰囲気を振り払うように、主催者が立ち上がって言った。
「はい、では、次のポーズに移るまえに、しばらく休憩の時間をとらせていただきます。モデルさんも、一旦下がっていただいてもかまいませんよ。」
妻は救われたようにホッとした表情で、退出していった。

おセックスのマナー

新入社員で新垣結衣似の、ものすごく可愛いい子が入社してきた。
まあ仮に結衣ちゃんとしておこう。
何人もチャレンジしたみたいだけど、「彼氏がいる」の一点張りで全く隙がないらしく、
そのうち皆、アイドルを眺めているだけみたいな状態に。。。

半年くらいしたときに会社の帰りにエレベーターで一緒になったら、なんと
結衣ちゃんのおなかが「ぐう?っ」
「やだっ聞こえました?」
絶対無理だろうと思いながら社交辞令で「そんなにお腹すいてるんなら
どこかで飯でも喰ってく?奢るよ」

これがなんとOKで、寿司屋に連れて行ったら、生ビールから始まって、
食事というより完全な飲み会状態。
いい感じに酔ってきた結衣ちゃんから
「高校のときからずっとつきあってた彼氏に浮気されて別れたばかり」の隙だらけ発言。
こんなチャンス押すしかないでしょ。

「それなら週末寂しいでしょ横浜でも案内しようか?」
あっさりOKで、夢じゃないかと頬をつまみたくなるくらい。

当日は横浜をあちこち連れまわして、夕方から飲ませて、山下公園で顔を寄せると
なんの抵抗もなくキスもOK、あまりのあっけなさに驚きながらもラブホテルへすんなりイン。

この可愛いい子をって心臓バクバクだったけど、冷静を装って彼女に先に
シャワーをさせて、こちらもシャワーしてベッド待っている結衣ちゃんのところへ。
白いバスローブ一枚の結衣ちゃんの隣に腰掛けながら、この下に結衣ちゃん
の裸がと思うと、もうそれだけであそこはビンビン状態で先っちょが濡れてくる有様。

優しくキスして、バスローブを脱がすと、想像以上にきれいなおヌード。
青いくらいに真っ白ですべすべの肌、小柄な体から想像したよりもしっかり
と張りのある乳房に、ピンクに近い綺麗な色の乳輪、こぶりなぷっくりとした
乳首も大きすぎず小さすぎず、眩しいくらいの美少女。

もうたまらんとばかりに首筋から乳房、乳首、お臍から指の先まで、とにかく
思い切り舐めまくり。
結衣ちゃんは、そのたびに「あん、あっ」と小さな声ながらもなかなかの反応のよさ。
淡い茂みの下の割れ目に指を入れてみると、しっかり濡れてくれています。

そこに顔を埋めて、クリちゃんをペロペロしてあげると結衣ちゃんの反応もMAX状態に。
こちらは、これ以上このかわいい喘ぎ声を聴いていたら、それだけで暴発しちまいそうな
くらいの興奮状態。

たまらなく股間から顔を離して、いざ挿入。。。
・・・と思ったら、
「あっ、ちょっと待って」と慌てたように上体を起こす結衣ちゃん。
「気持ちよすぎて忘れちゃうとこでした」 

???状態の僕をよそに、もう一度横になる結衣ちゃん。
なんと自分からガバッとばかりに大開脚して、あそこのビラビラを指でひろげて開く。
「結衣のお○んこに男さんのおチ○ンチンを入れてください」

え?っ!!!!
彼氏にしこまれたのか?!!!
アイドルのようなかわいい結衣ちゃんと、あまりにもモロなセリフのギャップに
やられました。

その後も
「結衣のお○んこに、奥まではいってます」
「あん、奥までとどいてます」
「気持ちいいです、結衣のお○んこ、もっと突いてください」
「あん、結衣いっちゃいそう、いっちゃいます」
「あん、イクッ」

言葉責めとかしてないんですけど。^^;
美少女のあまりの痴態に鼻血が出そうなくらいでした。
どうも高校時代に処女から仕込んだ彼氏はずいぶん年上のようで
騙して、「セックスのマナーだから」と教え込んだらしい。

処女からずっと彼氏一人だったから、今までこれがセックスのマナー
だってずっと信じて今に至るというわけ。
ここまで仕込んでおいて浮気で逃げられるとは、なんと馬鹿な奴なんだろう。

しかし、そんなのまともに信じてる女子が今どきいるとは・・・
元彼さんに感謝です。

その後すぐに結婚を申し込んで、今ではすっかりたくましい主婦となった
僕の結衣ちゃん奥さんですが
今でもマナーは信じていて、毎回しっかりとおねだりの挨拶をしてくれています。


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