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ヌード

S子の個人授業とネカマ俺

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はS子編です。

S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。

昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。

近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。

それがオフ会をきっかけに会う事になった。

A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。

この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。

同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思いをしていた俺。

来たい半分でS子の部屋に入っていった。

1LDKというその部屋はY美とは対照的にピンクを基調にしたいかにも女の子という部屋であった。

寝室は別にあり、リビングに置かれたノートパソコンが今日の教材だ。

自分でホームページを作っているS子は掲示板やチャットを組み込みたいということだった。

ノートパソコンをテーブルに置いて隣り合って座る。どうしてもお互いが接近することになってしまう。

S子は背が小さい。オフ会でも「150cmの定規で身長が測れちゃうの」と嘆いていた。

オフ会でもチェック済みなのだがS子は小さいながらも爆乳なのだ。自分では冗談っぽく「Dカップよー」なんて言っていたがもっとあるのは確かだ。

背が小さいのにおっぱいが大きいからどうしてもそこに目が行ってしまう。

そのたわわなおっぱいを前に冷静に教えることなどできるわけもなく、申し訳ないと思ったがテキトーに切り上げてしまった。
(まあ実際、大したことを聞かれたわけでもないし目的の掲示板とチャットはできたので)

そのまま昼食と食べるとお互いに夕方から用事があったので早々に別れた。

オフ会でS子の爆乳に惚れ、今日、新たにその乳を目の前にどうしてもその「中身」が見たいと思った俺。

当時、俺のお気に入りサイトで「ネカマ裁判」なるサイトがあったのだが、それを見ていた俺はふと、俺がネカマになってS子に近づくことはできないのか・・・と考えた。

というのもS子は常々「ホームページ見てメールしてくるのってオトコなんだよねぇ」と嘆いていた。

ってことは女を装えば意外と簡単なのではないか・・・と。

さっそく適当なフリーメールをゲットした俺はS子にメールを送信した。

「件名:女の子でもいいかなぁ」

と、まあわざとらしいメールだ。

メールにはあえてS子が同調するかのような内容を記載する。

オトコからのメールナンパメールが多いだの、すぐに会いたいだの、写真を送れ・・・などウザイよねー、、、みたいな内容だ。

俺がS子に聞いていた内容なのだからS子はすぐに返事をしてきた。

「女の子からのメールは初めてなの。びっくりしたけどうれしかった」

と始まりネカマ俺のメールに同調する内容が書かれていた。

それから毎日のようにS子とのメールが続いた。

ネカマ俺「今日はあの日でさー、気分悪いのに上司がさぁ」みたいな女にしかわからないというネタも振ってみる。

S子「そうなの?大変だねー。でも生理の日はホントに周りがうざったく感じるよね」

などと俺のことを本当に女と思って疑いをもたない。

さらにネカマ俺はS子に「あたしもホームページ欲しいなぁ。でもよくわからないのよね」などとメールを送る。

するとS子は「あっ、じゃあイイ人紹介するよ、メールでもいろいろ教えてくれるし!」と1つのサイトとメールアドレスを教えてくれた。

そう、感がイイ人は気づいたと思うが俺のサイトだ。

こうも簡単に引っかかるとは思わなかった。

ネカマ俺「さっそくそのサイトの管理人さんにメールしたよ。親切そうな人だね」・・・ワザとらしい。。

S子「でしょー、わからないことは何でも教えてくれるし、分かりやすいのよね」

二人に共通する「俺」の存在がS子とネカマ俺との距離感を一気に縮めたのは言うまでもない。

俺は第2の作戦を決行する。

ネカマ俺「ねぇ、あたし悩みあるのよねぇ・・・」

S子「え、何?あたしで良ければ聞いてあげるよ」

ネカマ俺「うん、彼氏とのことなんだけどエッチな話でもイイかな」

S子「あたしもあまり経験ないけど、相談に乗れるなら喜んで聞くよ」

俺はS子が彼氏とラブラブなのは知っていた。

ネカマ俺「Sちゃん、フェラチオってする??」

いきなりストレートに質問をぶつける。このほかにも「生理のときは口で処理する」とか「顔にかけたがる」など女にとってフェラチオといえばある意味、オトコと付き合う上では避けて通れないテーマであろう。あの小さいお口でS子はフェラしているのだろうか。

S子は生々しい俺の表現にうろたえるどころかこちらの予想を上回る返信メールを送ってきた。

S子はフェラチオは大好きだということがわかった。

自分から積極的にするし、口に出されるのも顔にかけられるのも拒絶しないどころかできる限り口で受け止めたいらしい。
気分的に顔にかけられたいときは自ら「顔にかけて」とお願いするという。

意外だった・・・正直S子は大きな目が愛くるしいどちらかといえばアイドル顔でエッチとは程遠い印象である。

その見た目のイメージに対しておっぱいだけが目立つそのボディとのギャップが男心をソソるのであった。

そんなS子の口から(実際はメールだが)飛び出す衝撃的な言葉の数々。

同姓であり「俺」という共通の友達を持つ仲というのはこうも簡単に人を信用させてしまうのか。

ネカマになってS子をだましている俺はここまで信用されているのか・・・と騙していることに少なからず罪悪感を抱きつつも自らの欲望に勝てるはずもなくメールの内容はエスカレートしていった。

こうして数々のメールのやりとりですべて聞き出したといってもいいくらいにS子の性癖を暴き出した俺。

いくつか紹介すると・・・。

・好きな体位はバックと騎乗位である

・クリ派でありクンニをされると失神してしまうのではないかというくらい感じてしまう

・バイブやローターを使って責めてもらうことも多い

・バイブは一度入れたことがあるが感じすぎてしまい挿入して使うことは少ない

・ナマでするのが好きだ

・ピルと基礎体温、膣外射精による避妊

・フェラは飽きない

・口内射精、顔射も好き

・外でエッチすることも多い

・夜の中学校のプールに忍び込んでプールサイドでセックスしたことがある

・夜の駐車場で車の中でカーセックスするのは日常茶飯事

・人目がないとわかるとすぐに野外でセックスしたくなる

いやいや、人は見かけによらない・・・ネタで話しているとは思えない。というのもオフ会でこれらの内容につながることを話していたのを良く覚えているのだ。

これでも大きな収穫と思ったがまだS子のおっぱいを拝むという目標は達成していない。

俺は第3の作戦を遂行することにした。

S子のセックス話に同調するかのようにメールを返信していたネカマ俺。ナンパメールに嫌気がさしていたS子はネカマ俺を完全に信じきっていたのだ。

ネカマ俺「S子ちゃんってどんなコなのかな?あたしはこんな顔だよ」

そういってある会員画像サイトで収集した200枚程度の画像から1枚を選んで送りつけた。

S子がエロサイトを見ているわけもなく、すぐにS子から写真が添付されてきた。もちろんS子本人である。

ネカマ俺「S子ちゃんってかわいいねー、なんかおっぱい大きそうだし」

添付されていた写真はS子の乳の大きさが十分に確認できるものであった。

ネカマ俺「S子ちゃん、肌すごくキレイでしょ、うらやましいなぁ。」

俺はメールでS子を褒めちぎる。そして最後にこう記した。

ネカマ俺「S子ちゃんのきれいな肌見てみたいな・・・」

そういって1枚、背中から写したヌードの写真を添付して送った。

S子「キレイな写真ありがとう。なんか芸術的な写真だったねぇ」

そりゃそうだ・・・プロが撮った写真だもん。

S子「あたしなんて全然魅力ないけど・・・」といいつつ1枚の画像が添付されていた。

そこにはブラを手で隠したS子であった。

手で隠した胸元は巨乳による胸の谷間がばっちり写っていた。

ネカマ俺「よし」

手で隠しているとはいえ、ついにS子の下着姿をゲットする。

わずかに見える下着、俺はすぐに返信を送る

ネカマ俺「ねえ、写真の下着、すごくかわいいんじゃないの??どこのやつ??見せてくれない?」

今度は下着姿の写真を探して送りつける。こっちが送っているんだから送らないと・・・とS子に思わせる作戦だ。

S子「そっちの下着もカワイイじゃないの。この下着はあたしのお気に入りでもあるんだぁ」

そういってブラとこぼれんばかりの巨乳が写し出された写真が送られてくる。

ネカマ俺「S子ちゃん、素敵だぁ。もっとないの??」

そんなやりとりでガードル姿やキャミソール姿の写真など10枚程度の写真を手に入れることに成功した。

しばらくこの写真をおかずに抜いたことは言うまでもない。

俺の要求はとどまることを知らずにエスカレートしていった。しかしS子はこれっぽっちも疑うことがなかった。

ネカマ俺「ねぇ、S子ちゃんてキワドイポーズの写真とかないの??」

俺は全裸でベッドの上で胸と隠し、開脚して股間に手を当てる写真を送った。

ネカマ俺「こういう見えそうで見えないのってエッチだよね。でもさ、なんか芸術っぽくない??」

S子「そうそう、あたしも実は写真、撮ったことありの」そういうと負けじとセクシーな送ってきた。

股間には脱ぎ捨てたパンティを置いて大きなおっぱいは手ブラで隠す。小さな手からはみ出そうなおっぱいに俺は思わず「おぉ」という言葉を上げずにはいられなかった。

いよいよ最大の目標である「おっぱい」だ。

例によって先制攻撃でこちらのヌードを送りつける。

S子「おっぱい写真、見せるの初めてだよ」

メールの内容からS子が戸惑い半分で送ってきたのがわかった。そんなS子に俺の興奮度はMAX直前だ。

そして添付ファイルを開く。

「・・・・・・」言葉を失うほどの美乳だった。

そう、初めて目にしたS子のおっぱいは予想を上回る大きさでしかも小さめな乳輪はきれいなピンク色であった。

色白のS子のおっぱいに浮き出た血管もなんだかエロい。重力で下に垂れ下がりそうになってはいるものの十分な張りのあるおっぱいはその形を崩していない。

ついに手に入れたS子のおっぱい写真。俺はS子の下着姿などすべての写真をA4サイズに印刷して並べてみた。

目の前に並ぶS子の写真は圧巻だった。

こうしてS子の写真に囲まれて俺は至福のときを過ごす・・・その日は3回は抜いただろうか。

しかしその写真を受信してからS子からの返信がなくなった。

何をしても返事がなく3日後にはホームページが閉鎖されメールも「あて先不明」となって戻ってくるようになってしまった。

相手がネカマだったことに気が付いたのは確かだろう。しかし俺とは気づいていないようだ。

なぜなら俺のところには「メールアドレス変わりました」とメールが届いたからだ。

何気なくメールアドレスを変えたことに触れてみるとS子はこう答えた。

S子「んー、ちょっといろいろあってさ」

何となく元気のないS子だったがそれ以来、ホームページを再び開設することもなくオフ会に誘っても参加しない、そんなS子と次第に疎遠になっていく俺だった。

今でもたまにS子の写真に囲まれて抜くことがある。今は年をとっただろうがピチピチのころのS子のヌードだ。

実はこの方法で写真のゲットまではできなかったが実際にオフ会であったメル友たち2人と会ったことはないが写真を送ってもらったことがあるコが1人、俺の罠にかかった。

実際に会った事があったり写真を見て俺好みであった女にネカマ俺は近づきS子と同じようにして性癖を聞き出すことに成功していた。

26歳のH子はスラリと背の高いOLだ。オトコ受けしそうなH子は意外にもオトコ関係が少なく、エッチは消極的。
挿入されることは妊娠の危険があるのでもっぱら自らが口や手で奉仕することが多いという。
そんなH子は自慢のフェラテクを惜しげもなくメールで披露してくれた。メールを読みながらH子にフェラされていると思いながら何度も抜いてしまった。

H子とはその後は「オトコを喜ばせるテクニック」を伝授したもらった。俺も経験したことのないようなプレイの数々にH子とのエッチを想像してしまう俺。ここからリアル俺につなげるのはどう考えても無理だったこともありネカマ俺、リアル俺ともに関係は自然消滅していった。

22歳のK子は大学生。実はまだ処女だった。そんなK子はセックスには興味津々だった。処女を守っているというよりチャンスがなかったそうだ。もしかしたらいただけるかも・・・などという期待をしたのは言うまでもない。S子のように音信不通になるとそのチャンスが消えるとK子はできるだけ普通の会話に徹した。オフ会であった彼女はお嬢様と言ってもいいくらいの美女で腰まで伸びた黒いストレートヘアが魅力的であった。今はフリーだということはメールで聞いていたしじっくりネカマ俺とリアル俺で責めて
みようと思ったいた。

20歳のM奈はA子と同じく俺のことを「センセイ」と呼んでくれた短大生。まだまだお子様から抜け切れない彼女はセックスは好きなのだが彼氏が膣外射精以外の避妊をしてくれないと悩んでいた。彼女とは会ったことがないが写真で見た彼女は活発そうな雰囲気の笑顔がかわいい女の子だった。リアル俺には「今日は彼とデートで・・・」と楽しそうにメールを送り、ネカマ俺には「今日もナマでしちゃった・・・始める前は言おうと思っても結局その場の雰囲気に流されてしまうの」とメールを送ってきた。

H子との関係は終わったがK子とM奈との関係はその後も続いていった。

遊びに行った温泉旅館で(前)

まだ続く全裸で旅館の中を
友達と温泉に行って全裸でっていうお話がさらに続きます。

さすがに、おっとりタイプで温厚なみみちゃんも、このあきちゃんの暴挙(快挙?)には怒ったのか、それとも酔った勢いか、
お部屋に戻ると、お布団に寝転がっていたあきちゃんにいきなり飛び掛って、あきちゃんの浴衣の帯をつかんで、ほどくと、そのまま浴衣も取っちゃって、あきちゃんを全裸にしちゃったんです。

でも、あきちゃんも相当酔っ払ってたのか、裸にされても笑いながら、
「ゴメン、ゴメン。お詫びに、わたし、あきは今日はオールヌードで寝ま?す」
などと訳のわからないことを言い出して、全裸のままお布団の上をゴロゴロ転がって、放り投げられた浴衣を取りに行こうともしません。
で、素っ裸お布団の上を転がっているあきちゃんを見たら、わたしもなんだかすごく裸になりたくなっちゃって、浴衣が邪魔に感じられて、

後から考えると、わたしの理性のハードルは思いっきり低くなってたのかなって。
「みみちゃんゴメンね。わたしも、裸になるからあきちゃんを許してあげて!」
ホント訳わかんないんだけど、そんなこと言って、浴衣も脱いで全裸になっちゃたんですよ(このあたりは、まだ記憶があるのでかえって恥ずかしい)。

理性のハードルが下がって、みんなで全裸で遊びたいっていう小さい頃のアブノーマルな願望(妄想)がよみがえってきたのかなあ。
けど、理性のハードルが思いっきり下がっていた女がもう一人。
まゆちゃんです。
ホント、コレもわけわかんないんだけど(酔っ払いっていうのはそういうものなんだろうな)、
「じゃあ、あきちゃんとみみちゃんの仲直りに、今からヌードパーティっていうことにしよう}
って言い出して、彼女も浴衣を脱いじゃって、素っ裸になると、持ち込んでいたワインなど開け始めました。

それで、二次会みたいな感じになって、またまた飲み始めちゃいました。
わたしと、あきちゃん、まゆちゃんの3人は全裸で、みみちゃんは、一応浴衣を着たままだったんだけど、
こんなカッコで飲んでいれば、話題は、やっぱりエッチ系の話に・・・
飲むほどに、エッチ話な告白やら噂話やらで、なんだか、すごく盛り上がっちゃって・・・

わたしも、家族みんな全裸で暮らしていますとか、
実は女の子も好きですとか・・・
ヤバイお話をいろいろとしちゃったかなって、後から思ったんだけど、
そういうお話はしていなかったらしい。

「らしい」というのは、もちろん(?)途中から記憶がないから(笑)
そして、次に気がついた時には、全裸で寝ていました。

『勝手に追加@コピペ』
夏休みに信州の山奥の温泉に行ってきた。
老舗の旅館のご隠居が、温泉の原点に戻ってと、客を厳選して別館混浴を復活させた。

露天風呂は母屋から庭を下った所にあるので、緑濃い木立の中に入っていく。
脱衣場は途中にあって、そこから露天風呂までをワニの心配なしに、
本当の森林浴も兼ねて、
出来るだけ道中タオルを巻かないで裸を楽しんで貰おうと言う趣向。

脚力があるお客は、銘岩の石段をトントン降りていく。
(裸では何か不安と思う用意に、所々にタオルとバスローブが積んである)
ゆっくり降りたい客、湯上りにゆっくり冷ましながら登りたい客には、
緩い傾斜の石畳の林間道が別に用意してある。
ツボを狙った砂利ゴツゴツ道や砂場遊びの一角もある。
幼児の為にトイレやスロップシンクもあって、3世代家族連れも見かける。

露天風呂に着くと、(寒いので冬季用の)脱衣所があって、
休憩所も兼ねてちょっとした飲み物もあるし、色々浴用の準備が揃っている。
露天風呂は泉源別に幾つかの浴槽があって、つながってはいるが、
岩を巧く配置して自然にグループ別にまとまるように考えられている。
たまには若い世代だけのグループもいるが、
本当に幼い時から夏休みに家族ぐるみで滞在してきた知り合いで、
男女混ざっても少しもわだかまりが無い。

本館は一般向けの営業をしていて日帰り入浴も受けているが、
別館はご隠居夫妻に気に入られて長いお付き合いがあって初めて利用できる。
部屋は幾つもないし、老板長が我が家の積りでご接待している。

時代錯誤みたいな雰囲気だが、半年毎に疲れを落としに来たいと、
心底思う温泉だ。

有○主任の秘密の行動

昔、社員旅行で幹事部屋の3次会を抜けて、後輩と2人で深夜の露天に行きました。貸し切り状態で湯に浸かっていると、隣から黄色い声が聞こえるので、2人で勇気を出して石段を登りました。

竹柵に、明らかに人為的に裂いた所を見つけて覗くと、20代半ば位の女性3人が丁度上がるところでした。斜め後ろ姿のお尻丸出し姿に勃起し、後輩にニヤつかれて恥ずかしい思いをしました。

その直後、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺と後輩の直属の上司である、有○主任と総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で俺達の目の前に現れました。

激しく勃起しました!2人とも案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首も小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首でマン毛もタワシみたいに濃いので、笑いそうになりました。

やったー!と思い、ほくそ笑みながら後輩を見ると、真剣な表情で2人の丸裸を見ながらチンポをシゴいていました。俺も限界でシゴくと、あっという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。

暫くして酒○主任は先に上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にたっぷりとオール・ヌードを披露してくれました。また勃起してきたのでチンポを握ると、なにやら主任が怪しげな行動をとり始めました。

しきりに内風呂の方をチラチラ見ており、まるで酒○主任が帰ったのを確認している様子です。俺も後輩と目を合わし??でした。主任は近くの桶に湯を汲み、露天から出て端の方に歩いてきました。

俺達が覗いているのが端の方なので、まさかバレて湯を・・と不安に感じていると、俺達の近くに来た主任は、またチラッ内風呂の方を見てから急にしゃがみ込み、なんと!小便をしはじめました!

背筋をピンと伸ばしてしゃがんで、俺達部下の目の前でスッポンポンの丸裸で小便をする女上司の姿に、激しく勃起しました!有○主任の、あんな生き恥姿を見れるとは、超大儲けでした!

主任の小便の水状束が石畳に当たって、ジョオォォォーという音も聞いていると我慢も限界でした。チンポをイジると、またしてもアッという間にザーメンを出してしまいました。

その後、主任は桶の湯をかけて露天にサッと入って上がって行きました。俺達も自分達の露天に戻り、湯に浸かりながら後輩と顔を合わせて大笑いしました。

予想以上の大収穫に満足し「有山さんって、あんなデカイ乳首していたんだな!」「主任って、マン毛濃いんですね!」「小便するところまで見れるとはな!」「ホント、大儲けっすネ!」と戦果を讃え合いました。

後輩が湯から出て、笑いながら「こうですよ、こう!」と、しゃがんで背筋をピンと伸ばして小便をする主任の生き恥姿を真似すると、生々しく思い出して2人でまたオナニーをしてしまいました。

後輩が目を瞑り、眉間に皺を寄せて必死の形相でチンポをシゴきながら「クッ!たっ!孝子っ!孝子の丸裸っ!孝子の小便姿っ!主任の丸裸の小便姿っ!」と呪文の様に呟きながらザーメンを飛ばしました。

後輩の台詞に興奮し、俺も勃起してチンポをシゴき、ザーメンを絞り出しました。この夜は計3回もオナニーしたのに、翌日朝飯時に両主任の顔を見るとまた勃起してしまい、参りました。

その後、有○主任とは仕事中の打合せで話している最中にも、主任の丸裸や小便姿を脳裏に思い浮かべてニヤついてしまい、怪訝な顔をされたりしました。

ある時、主任と話している最中に後輩が気づかれない様に後ろに回り、しゃがんで背筋をピンと伸ばして笑顔で俺を見ていた時は、笑いを堪えるのに苦労しました。

まさか有○主任も、日頃アゴで使っている馬鹿な部下達に、スッポンポンの丸裸を見られて楽しまれただけでなく、丸裸での小便姿まで見られて楽しまれたとは、夢にも思わなかった事でしょう。

有○主任にチンポ下克上を果たした気分で、とても胸がスカッとしました。当時、有○主任の婚約者だった市○係長に対しても、心の中で、何か男の優越感を覚えてました。

有○主任は女性としても上司としても、男性の部下には絶対に見られてはいけない生き恥姿を、俺達に見られて楽しまれたのです!有○主任の一生の負け、俺達の一生の勝ちです。本当に超大儲けでした!

姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳?、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ?、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ?モチイィィィィィ????!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ?い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上

紀子【3】?脱出後のこと

三部作の第3話です。参考



前話(紀子【2】?山の中での遭難)のあらすじ
妻・真帆の不倫相手の元奥さん、紀子は中部工業に入社した。
夏、会社のキャンプに参加した俺と紀子は、1日目の夜、病気の子供と親を送るために山を下りたあと、帰り道に迷ってしまい、山中で車がパンクしたことから遭難状態に。
真っ暗な車の中で、あのときの俺の苦しみ、家族を引き裂かれた紀子の苦しみを語り合った二人は、山中に二人きりとなったこともあってHした。
翌朝、俺の友人で会社事務員の弓美と何とか連絡が取れた。助けに来てくれるという。

【脱出】
肩によりかかっている紀子とぼんやりしていると、バス停の方向から派手なクラクションの音が。
まさか・・・・
こちらもクラクションを鳴らすと、向こうも鳴らし返してきた。
程なく、白いクラウンがやってきた。義父で社長の真一郎氏の車だ。
「おうっ、お疲れさん。怪我とかはないか?」義父が降りてきた。
「やっほー、お待たせ」助手席から弓美が降りてきた。
「弓美、ドライバーってお義父(おやじ)だったのかよ」
「電話を切ったあと、外を見たら社長の家の明かりが付いたから、頼んだのよ」

義父は、ナビの画面を読みとって、どこかに電話していた。車を取りに来させる段取りをしていたらしい。次いで、最寄りの警察に電話をし、不審車ではないことも連絡していた。
「まず、家に帰ろう」と義父。
「すみません、ちょっと」と紀子が茂みに駆けていった。
俺は弓美に促されるまま、後部座席に乗り込み、弓美が俺の隣へ。あれ?

用足しから戻ってきた紀子は義父に促されて助手席に座ると、クラウンはしずしずと山を下りた。

「あっ、真帆ちゃん。弓美です。今から向かうから。二人とも無事よ」少し山を下りた頃、弓美が携帯をかけ始めた。
「そう、ふたりきりで。……。それは……。というより、そんなこと心配する場合じゃないでしょ!」
「弓美、真帆なの?、ちょっと貸して」俺は弓美から携帯を借りようとするが
「真帆ちゃん、泣かないでよ。泣きやむまで代わってあげないから。ほら、元気な声をかけてあげて」
・・・・・・
「はい、ケンさん、お待たせ」
「真帆、心配かけたな」「ケン、無事でよかったね」やっと話が出来た。でも、お互い言葉にならない。
「ケン・・・何か欲しいものある?」「眠いよ。あと、風呂に入りたい」
真帆との会話の間、助手席の紀子は固い表情のまま前を見ていた。

「ねえ、ケン」弓美が耳元で囁いた。「なに?」
「お疲れみたいだけど、紀子さんと、したの?」おいおい、義父の前でそんな質問するか?
俺がしどろもどろになっている様子を聞いて、紀子と義父はくすくす笑っていた。

しばらくすると、紀子が眠りにつき、弓美も俺の肩にもたれかかって眠ってしまった。
と、義父が口を開いた。ねぎらいの言葉の後、
「ケン、お前、ちょっとは考えろよな」
「えっ、その・・・紀子さんとは」
「そんなことではないんだ。さっきのことも、弓美さんとお前のことも察しはつく。まあ、相手や回りに迷惑をかけなければそんなことはどうでもいい。」
「・・・・・・」
「ただ、タクシーも来ないような山のまっただ中で、下の者と一緒に浮かれて酒盛りしてどうするんだ。危機管理がなっていないぞ。これからトップに立とうとする者の態度ではないな。みんなに迷惑かけたんだ。あとで山に戻るときには差し入れでも持っていけ」
「はい、すみません・・」
義父の背中が大きくみえた。

【真帆と再会】
車は、社長の家に着いた。
俺たちは車から降り立つが、紀子は宮本君の車に乗り換えるや否や、山に戻っていった。
さすがに、幼稚園児の子供を預けっぱなしとはいかないらしく、事務局の宮本君が狸山自然の家に戻るところに便乗したというわけ。(奥さんは体に別状無く、奥さんの両親に後をお願いしたとか)

真帆は、チビを抱っこしながら、険しい表情でその様子をじっと見ていた。

子供が抱っこをせがむので、抱え上げたまま自宅へ。
玄関に入ると同時に真帆が「ケン、無事で良かった・・・」とハグしてきたが「ただいまー」と弓美が入ってきたので中断する。
お腹も空いているし、眠いが、まず、汗まみれの体を何とかしたいので風呂に入ることにした。

服を脱ぎ、シャワーを浴びて体を洗おうとすると、脱衣室から全裸の弓美が入ってきた。
真帆よりは脂がのっているが、さっきHしたばかりの(太った)紀子と比べれば、良いプロポーションだと思う。真っ白な肌、Cカップの垂れていない胸、そんなに太くはないが、むっちりとした太もも・・・・

「おい、まだ俺が入っているのに」
「私だって朝から山に行って汗まみれなんだよ」
「居間には真帆と子供がいるんだぞ、子供の前でそんなことしていいのかよ!」
「いいの。真帆ちゃんから『ケンのこと、綺麗に洗ってあげて』と頼まれているから。チビちゃんはお義母さんが連れに来ていたし…」

そういうと、スポンジにボディソープを塗りたくり、背中から擦り始めた。背中、脚、胸、お腹・・・そのあとはお約束の逸物。
「あれ、あんまり元気ないわね。ねえ、何回したの、紀子さんと」
「・・・・・」
「やっばりしたんだ、いやらしい」
(あの時は、山中に取り残された異常な状況とか、真帆と渡会のHを思い出したりとかやむを得ない状況・・)言い訳をしようとすると、
「もう、白状しないのなら、扱いちゃうぞ」と言いながら、弓美は大きな胸を背中に押しつけ、前に回した手で俺の逸物を扱きだした。

昨晩から2回しているとはいえ、弓美の慣れた手つきにはかなわない。急に気持ちよくなってきた。
「弓美、出そうだよ、勘弁して」
「ねえ、教えて。教えてくれたら止めてあげる」

「に、二回」「えっ」「だから2回だよ」とうとう白状させられてしまった。
これが真帆にばれたら、きっと気分を悪くするだろうな・・・・
弓美はようやく手コキをやめてくれ、俺は湯船に浸かった。熱い湯が心地よい。

「やっぱりしたのね。エッチ。ていうか、紀子さん、前からやたらとケンに接触したがっていたから、仕方ないよね」 弓美はスポンジで自分の体を洗いながらしゃべった。
なんでも、ケンと個人的に会いたくて、弓美に何回もアプローチしてきたのを(真帆の気持ちを知っている)弓美が断ってくれていたのだそうだ。

体を洗い終わった弓美が湯船に入ってきて、俺に密着し、逸物をこね始めた。
さっきまで柔らかかったのに、また固くなる。
「ねえ、ケン」「?」「しようよ」
「いくらなんでもこんな時に」
「ケンを真帆さんに返す前に、私が清めてあげなきゃ」「何じゃそりゃ」

そう言いながら弓美は、俺の手を自分の胸にあてがった。
「ほら、朝っぱらから助けにいったんだから、お礼ぐらいしてよ。それが礼儀よ」(むちゃくちゃな・・)

でも、やっぱり紀子に比べて弓美のボディは色気があり、胸の張りも全然違う。
俺は、弓美の胸を揉み、乳首を捏ねた。
「んっ」弓美の鼻を鳴らす声がして、体がのけぞった。
水の味がする乳首を舐めながら股間に手を回すと、すでにぬるぬるになっている。

股間をしばらく撫でていたが「ケン、時間がないから、挿していいよ」「うん」
弓美は俺の上に向かい合わせにまたがって、股間に逸物を挿した。
「ああんっ」「声はまずいよ」「真帆ちゃんなら大丈夫よ」
「そうじゃなくて、隣はお義父(おやじ)の家・・・」「そうね」

弓美はほぼ1ヶ月ぶりのH。俺の上で激しく腰を振り立て、お湯がばしゃばしゃと波立っている。
「んんっ、んんっ、んんっ、んんんんんんんんんっ」
弓美は逝ってしまった。

「じゃあ、出ようか」「まって、もうちょっと」
そう言うと弓美は湯船の縁に手を突き、尻を突きだした。
肉が垂れているわけでもなく、それでいて柔らかく丸い弓美の尻。俺はむちむちの尻をかかえこむと、逸物を突き立てた。
「あっ、あっ」弓美が声を立てるが、俺も逝きそうになって弓美の口をふさぐどころではない。
「弓美、逝くよ」「うん、あっ、あっ」
「おおおおっ」俺は逸物を抜くと、弓美の尻に振りかけた。量は少な目。

湯船の縁に腰掛けて、逸物を流してもらっていると、真帆が呼びにきた。
「まあ、二人ともいつまでお風呂入っているの?? ごはんできたよ」
さっき、紀子を見つめていた険しい表情はなく、いつもの真帆だった。

【真帆と・・・一眠り】
ごはんと言っても、コーンフレークとサラダと目玉焼きぐらいの簡単なモノ。
冷たい牛乳と分厚く切られたトマトが疲れた体に心地よい。
「あれ、チビは?」真帆に尋ねると「お母さん(義母)が連れ出してくれたよ。午後、ケンを送っていかないとならないし」…真帆も徹夜して眠いかもしれないけど、こんなこと位で預けるかぁ。
弓美と3人で食卓を囲んだ後「ごちそうさま。私、眠くなっちゃった」と弓美は客間からタオルケットを持ち出し、居間のソファで大いびきをかきだした。

俺たちも寝室に移動し、エアコンをつける。真帆はTシャツとジーンズを脱ぎ、キャミソールとショーツ姿になって布団に潜り込んできた。

「真帆、ごめん。眠いよ」どのみち、昨夜からさっきの間、3発も発射しているので無理・・・
「ケン、寝ていいよ。でも、そばにいさせて」そう言うと、胸に顔を埋めてきた。
俺は真帆を抱きしめた。腕には大柄でふわふわの紀子、むちむちの弓美の感触が残っているが、抱きしめると折れそうな真帆が愛しい。本当に紀子を抱いたのは不可抗力だったのか・・・
急に罪悪感に襲われた。
「真帆…」
俺はその後に『ごめん』と続けようとした。が、紀子を抱いたことは、真帆に対して公になっていない。そう、謝るよりも他にすることがある。
「ケン、なぁに」真帆が聞いてきたので、こう続けた。「真帆、愛してるよ」

俺の胸に顔を埋めた真帆のすすり泣きが聞こえた。俺は真帆の髪の香りを嗅ぎながら、眠りについた。

お昼前、真帆と抱き合って寝ているところに、人が入ってきたので目を覚ます。
「ケン、起きた?。お昼作っておいたから。私帰るね。ちゃんと真帆ちゃんのことかわいがってあげなよ」と弓美。
よく言うよ、風呂場で俺のモノを絞り出しておいて………。

弓美を見送った後、台所に行くとおにぎりと焼鮭とみそ汁という簡単な食事が作ってあった。
洗い篭には、一人分の食器が重ねてある。弓美ったら、食費を浮かすために、自分の分も作って食べていきやがった……

【真帆と・・お出かけ前に】
真帆を起こし、お昼を食べた後、着替えるために寝室へ向かう。
短パンとキャミソールを脱ぎ、ブラとショーツ姿になった真帆が首っ玉にしがみついてきた。
「ケン……しようよ」「真帆……」そのままキスをする。
俺もパンツ1枚になると、二人でベッドに横たわった。
真帆のブラを外し、小ぶりの胸を舐める。片手ですっぽり収まるバストを揉むと、「あっあっ」と真帆の顔が真っ赤になる。
ほっそりした太ももや腰を撫でると、体をもぞもぞさせる仕草がかわいい。
そのままショーツの上から局部を軽く撫でると、すでに湿っぽくなっている。
脇から指を進めると、もうぬるぬる。割れ目を撫で、指でほじると「あんっ、気持ちいい」と鼻を鳴らしている。
そのまま真帆の股間に顔を近づけ、ショーツを脱がすと、すでに糸を引いていた。
「真帆、凄く濡れてる」「やだ」そのまま真帆の股間にむしゃぶりつき、舌で割れ目やクリをなめ回すと、「ケン、あん、凄い、しびれるうっ・・・・逝くっ、やだ・・あっ」
と体をのけぞらしてしまった。

「はあ、はあっ」
俺は呼吸が荒い真帆の隣に寄り添い、頭を撫でると、「ケンのはどう?」と真帆が俺の逸物に触れる。
「あれ、大きくないね。さっき弓美さんの前で出したの」「うん」
「それだけにしては変ねぇ。随分やわらかい」「………」
「まあいいわ。でも、こうなったら意地でも入れてもらうからね」
そう言うと、真帆は俺の逸物をくわえ込んだ。
んぷっ、んぷっ………おしゃぶりの苦手な真帆が、一生懸命くわえている姿を見て、俺の逸物は再び大きくなってきた。

「ケン、もういいんじゃない?」「ああ」
そう言うと、真帆は四つんばいになり、尻を突きだした。
紀子の巨尻、弓美の丸くてむちむちの尻とは違い、小ぶりでかわいらしい真帆の尻。片手ですっぽり収まりそうだ。
俺は一気に突き立てた。
「あんっ、あんっ」顔は見えないが、真帆は自分から尻を振って、逸物を擦りたてている。引き締まった真帆の背中が揺れている。
「ケン、気持ちいい・・・また逝きそう」「逝っちゃいなよ」「いや、ケンと逝くの……ああんっ」真帆はまた逝ってしまった。
真帆は前のめりに突っ伏し、息も荒い。

「真帆、疲れたたろ?」「いや、だめ。ケンが逝くまで離さない。今日は中で出してもいいから、お願い♪」
まあ、二人目も考えているとはいるとはいえ、「中で出していい」とは……
それよりも、出るかなぁ。
今度は真帆を仰向けに寝かせ、正常位で合体。
真帆の腰を抱え込み、ピストンすると真帆は真っ赤な喘ぎ顔をしていて、気持ちよさそうだ。
「ケン、ケン、何かとろけそう。ああんっ」そう言うと、真帆は自分でバストを揉み始めた。
と、俺も逝きそうになった。「真帆、逝きそうだ」「ケン、出して。あんっ、あんっ」
・・・・・・
「おおっ」俺は、逸物を抜くと、真帆のお腹にふりかけた。

「はあっ、はあっ。中で逝っても良かったのに……。あれ、少ないね。一体、さっきまでに何回出したのよ」真帆は、自分の腹にかけられた白濁液を指にすくいながら言った。

その後、再び熱いディープキス。普段だとこれだけで勃ってしまい、続けてということもあるが、今日はさすがに無理。
そう、それよりも山に出かけなくてはならない。俺と真帆は服を着始めた。
白いショーツに、パットのたっぷり入った、ピンクのモールドカップブラを付け、黒いキャミソールをかぶり、白いレース素材のカーディガンを羽織る。と、Cカップぐらいの丸い胸のふくらみとくびれたウエストラインがくっきりと。

更に、スーツ用のアイボリーのストレッチパンツを穿いたので、小ぶりの尻のラインも丸く見える。
化粧も念入りにし、髪も整えた。
何なんだ。俺を山まで送りに行くだけなのに、この気合いの入れ方は・・・

【自然の家で】
今から向かうのは、狸山自然の家。
事務局員として、もう1泊残っているキャンプの続きに参加するためだが、車を置きっ放しにしているので、真帆に送ってもらうわけだ。
(駐車場が狭く、中部工業関係者の車は雪隠詰めになっていて、子供たちより先行して着いていた俺の車は一番奥。昨夜は出すことができなかった)
愛車のLapinを運転する真帆は、無言で、寂しそうな目をしていた。車内にはナビの音声だけが響く。

狸山自然の家に着くと、子供たちはハイキングに行っており、大人たちは三々五々キャブファイヤーの準備をしていた。「課長、お疲れさま」とあちこちから声がかかる。

真帆は自然の家を見たい(というよりは俺から離れたくない?)とのことで、なかなか帰らない。それにしても、山での真帆の格好、思いっきり浮いているんだけど・・・・・
差し入れを持った俺は真帆と共に、宮本君をさがしてうろうろしていると・・・
「中部課長、お帰りなさ?い♪」と紀子が声をかけてきた。紀子は汗と埃まみれの顔に、髪もボサボサ。着ているのは薄汚れたTシャツと、泥まみれのジーンズ。
清楚なアンサンブルとスーツのパンツでかっちり固めた真帆の表情が一瞬にして険しくなる。

「あらあっ、中部常務(真帆のこと※)。ご心配をお掛けしました。どうも申し訳ございません。昨夜は課長さんにはたくさんお世話になりました。こちらに戻ってこないので心配でしたけど、無事に戻ってこられてよかったです」
「渡会さんも、無事でよかったです。埃まみれで大変ですね。昨晩は酔っぱらった主人がお世話になりましてありがとうございます。さぞかしお疲れのことでしょう。ゆっくり休めましたか?」

(※真帆は名前だけの常務取締役で、実際は常務としての仕事を任されていない。そのため、本人は「常務」と呼ばれるのを嫌がっている・・・もちろん、間違った役職ではないので紀子はわざと言ったのであるが)

真帆と紀子の間には、激しい火花が飛び散っていた。

そこに「おーい、紀子ちゃん。こっち手伝ってよぉ」「真帆さん、差し入れありがとうございましたぁ」と、社員たちがバタバタ駆け寄ってきて、一触即発の二人の間に割って入り、さりげなく紀子は連れて行かれた。ほっ。

「じゃ、私帰るから。がんばってね」「真帆も気を付けて帰るんだよ」社員に付き添われて、差し入れを冷蔵庫に入れた真帆は帰途につくことに。(真帆の運転技術だと、明るいうちに山を下りさせないと・・・)

【戦い第二部?】
「課長、手伝ってもらえますか?」真帆の姿が見えなくなると同時に、紀子が声をかけてきた。
「そっちを持ってください」とキャンプファイヤー会場で木製の丸太ベンチを並べる作業を手伝わされる。
さすが大柄な紀子。重いベンチも軽々と担ぐ。
Tシャツ越しに大きな胸が揺れているのが見え、ジーンズの尻ははち切れそうに大きく膨らんでいる。
「課長、あれからゆっくり休めましたか」「うん。紀子さんは?」
「宮本さんの車の中で寝させてもらい、あとはお昼の後からさっきまで休ませてもらいました」
そんなことを話していると、「課長、奥さんが呼んでますよ」と宮本君。
キャンプファイヤー会場の入口に、険しい顔をした真帆が立っている。
俺は真帆の所に駆け寄る。紀子もついてきて、少し離れた場所で待つ。

「真帆、どうしたの?」「ナビのセットの仕方が分からないの。そんなの後にして教えてよ。ナビが使えないと、私も遭難しちゃうかもね。私も運転ヘタだから」そう言いながらも、紀子の方をじっと見ていた。おお、怖っ。

真帆が帰った後、再び紀子は作業に俺を誘い、さっきの続きをした。
一方、駐車場では事務局長を含む数名の者が車を並べ替え。俺の車を含むナビ付きの4WD車がずらりと最前列に並んでいた。

【俺の悲しみ】
キャンプファイヤーが終わり、子供たちが寝た後は大人の時間。
シングルマザーとファザーたちは酒盛りをはじめていたが、事務局は全員禁酒。(「社長から大目玉を食らったよ」と事務局長はぼやいていた。車の並べ替えも社長の命令とか……)。
というよりも、牛馬の如くこき使われた事務局員は皆疲れ切っており、程なく事務局の大部屋では大いびきが鳴り響く。

が、俺だけ寝付けなかった。昼寝をしたこともあるが、真帆と紀子がいつまでも対立していることを考えると悲しくなってくるのだ。
今まで、真帆が他人を攻撃するのを見たこと無かったのに、今日の真帆ったら………。
俺がいることでみんなが辛い思いをしている。弓美にも世話になりっぱなしだし。情けなくて涙が出てきた。
(真帆にしてみれば、俺に対する愛情と過去の汚点への後悔、あの夜から翌日ケンに許してもらうまでの間のイヤな思い出がそのまま紀子への態度につながっている。渡会のスケベ心を押さえきれなかったのは紀子のせいと思っている……らしい……ということを、後日、弓美から教わった。)

部屋から抜け出し、酒盛りでにぎやかにしているシングルマザー、ファザーたちの部屋の前を通ると、紀子も酒盛りに加わっているのが見えたが、黙ってそのまま外に出る。
山の中からは男女のアノ声が聞こえてきた。あちこちから聞こえてくるので、一組だけではなさそうだ。声だけでは誰だか分からないけど……

【真帆たちからのメール】
ぼんやりと一人で外をぶらぶらしていると、メールが届いた。
弓美:何してますか?〈添付あり〉・・・ピンクのブラを付けた弓美の胸だった。
真帆:チビはさっき寝ました。あなたも今夜は早く寝てね♪〈添付あり〉・・・半ケツの弓美の尻
………あれ?真帆の携帯から弓美の尻画像?? それに、背景はウチの客間じゃん。。。。
to弓美・真帆:寝付けなくて外をぶらぶらしているよ。弓美こそどこにいるの?
弓美:さっきまで3人(弓美、真帆とチビ)で食事しに行ってきたよ?♪。今夜もこの娘の所に泊まりに来てまーす〈添付あり〉・・・水色のブラを付けた真帆の胸。

その後も、胸・尻・背中・股間など下着姿の二人のパーツが次々と送られてきた。(さすがにヌードや顔は無いが) しかも、途中で弓美の下着の柄が変わっていたし。
いったい、二人で何しているんだ??。楽しそうにしているのは分かるけど。
もし、俺が他の女性とロマンティックに過ごしているような状況だとしたら、これらのメールは雰囲気をぶちこわすのに最強のツールだと言える。ただ、こんなメールが続くようだと、事務局の大部屋にも戻れない。

to真帆:いいかげんにしてよ。これじゃ寝られないよ(玄関の薄明かりで疲れ切った自分の顔を撮って添付)
真帆:ごめんね。おやすみなさい。また、あ・し・た・♪〈ショーツが食い込んでいる真帆の股間〉
弓美;今度は二人まとめてかわいがってね。お・や・す・み・♪〈弓美の乳首のアップ〉

これじゃますます寝られないよ?っ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
半年後、少しスリムになった紀子はシングルファザーの社員とめでたく子連れ再婚。
結婚式には社長の真一郎氏も呼ばれたが、紀子の幸せそうな姿を見て、ぽろぽろと泣きっぱなしだったという。
さらに、二人の間に子供が授かり、紀子は退職した・・・・・・

姉貴と脱衣ファ○スタ

 親父の7回忌で夏に実家帰った時のこと。

 親戚集まって、法要して飲み食いした後、俺と姉貴は実家の2階
に布団しいて寝ることになった。母さんは明日パートが早いので、
1階で11時に就寝。それから俺と姉貴は二階にビールやらチュー
ハイ運んで飲みの続きすることになった。

 俺24歳、大学5年。姉貴27歳、会計事務所事務。弟の俺が言
うのもなんだが、姉貴は美人だ。ただ、むちゃくちゃ気が強くて酒
はがばがば飲むし、言葉もちょっと男言葉だしで、清楚そうな見た
目とのギャップで男を逃がしているタイプだな。

 姉貴と会うのは久しぶりで、酒も入って話は弾んだ。元々姉弟仲
は良かったんだよね。姉は、実家に置いてあったパジャマ(通称だ
ぼだぼ)着てたんだが、酔っ払っているせいもあってかなりガード
が緩く、黒いパンティは透けて見えるし、おっぱいは半分顔覗かせ
ているし、ちょっと刺激が強い。弟だからって油断しているんだろ
うけど、実は俺、中学時代から姉貴をオカズにしていたアホ弟なん
だよね。

「お前さー、多分、一生あたしの『後塵を拝す』ね」
 姉貴は少し赤い頬で、ろれつも怪しく、俺に絡んできた。人を挑
発するのは普段からだが、今日はしこたま飲んでいるので、ちょっ
と物言いがきつい。
「そうかなー。そんなことないと思うけどなー」
「いーや無理。絶対絶対絶対、6億%無理! 結婚もできないね」
 そんなこというもんだから、俺もちょっとムッとして、テレビの
下でホコリ被ってたファ○コン取りだした。
「懐かしいじゃん。コレ」
「これで勝負しようぜ」

 ソフトはファ○スタ94。姉貴は腹を抱えて笑い出した。
「プッ。笑わせないでよー。あんた私に勝ったことないじゃん」
 姉貴とは、小さい頃からよく勝負した。だが、女にしては珍しく
姉貴はゲーム適性が高く、俺は一度も勝てた試しがなかった。
「どうかなー。昔は昔、今は今。分からないよ」
「楽勝楽勝ー。1回10点差コールドだよー。絶対絶対」
「なら賭ける?」
「いいよー。なんでもー」
「じゃ、1点取られる度に脱ぐってのはどう?」
 酔ったふりして、俺は思い切って持ち掛けた。
「はぁ???」。姉貴は信じられないという顔をしたが、思考回路
は鈍っている。千載一遇の機会、逃がすか。
「怖い? それとも恥ずかしい?」
「ば、ばっかじゃないのー。なんで怖いのさー」
「じゃ、やろうよ」
「よーし。拙者もサムライだー。受けて立つぞー」
 姉は缶チューハイをガーっと煽ると、ポキポキ指を鳴らした。
 
 チームは姉貴が前田ファンという理由でCチーム。俺がNチーム
を選択。デケデ、デッデデという、今となってはしょぼい音ととも
にゲームスタート。姉貴は余裕で2コンのマイクで「ハ○ソンハ○
ソン」とかいってるが、今この時こそ!と俺はむちゃくちゃ集中し
た。なにせ1点取れば、その度に……!

 1回表。向こうの先発は「き○へふ」。正気かつ全盛期の姉貴な
ら変化球主体でこっちは翻弄されるところだが、12、3年ぶりで
酔っ払った姉貴は無謀にも直球。おいおい。こっちは「ぴ○」だぜ。

 俺は当然バント。1塁セーフ。驚いたのは姉貴が矢のような送球
をしてきたこと。「ぴ○」は楽々1塁を駆け抜けたが、「チッ」と
いう舌打ちが聞こえてきた。

 俺は2番「こず○」できっちり送り、続いて3盗。そこからライ
ト狙いで「ぷら○む」が犠飛で、まずは1点!!!!
「あーこんなせこいヤツに先制されたー」。姉貴は本気で悔しがる。
「1点は1点。さ、約束だよ」
「本気かよー。ありえねー」
「サムライなんでしょ? 武士に二言なし」
「くそー」
 姉はぶつぶつ言いながら、立ち上がると、いきなりパジャマのズ
ボンを脱いだ。レースの縁取りがエロい黒いパンティがどどーんと
俺の目の前にさらされる。俺はちょっと焦った。
「い、いきなり下からかよ」
「しょうがないだろー。この下、ノーブラなんだからー」
 黒いパンティ、ノーブラ。やばい集中集中。だがどうにも隣が気
になって仕方がない。頼みの「ぱ○く」「わ○ゃん」は凡退してし
まった。こうなるとNチームは厳しい。しかも勘を取り戻してきた
姉貴は「きた○ふ」の変化球を多用し始め、「ら○きい」はあえな
く三振。「よしよし」と姉貴がほくそ笑む。

 1回裏。先発の「すず○」は、いきなり「の○ら」にセンター前
に打たれたが、送らずに打ってきた「しょ○だ」を打ち取り、姉貴
一押しの「ま○だ」はさっきのお返しとばかりに気合の三振。だが
油断したところで、「えと○」が外角甘めをレフトにホームラン!
「ひゃっほー。逆転逆転♪ ぬーげ! ぬーげ! ぬーげ!」
 狂喜乱舞する姉貴。俺は悔しくもパジャマの上着とTシャツを脱
いだ。
「ぬふふふふー」
「な、なんだよ。何みてんだよ」
「なかなか、鍛えてあるじゃん」
 俺の上半身に姉貴が投げキッス。ちょっと恥ずかしい。続く「ぶ
○うん」は速攻退治して、1?2で1回終了。

 2回表、凡退した「こあく○ん」に続く「か○」がクリーンヒッ
ト。ここで俺は姉貴が苦手とする守備で揺さぶりを掛けることにし
た。なにせ負けてるのだ。手段は選んでいられない。打席に「す○
か」が入ったところで、「か○」が二盗。姉貴は「させるかー」と
「きた○ふ」に二塁に投げさせたが、「か○」はさっと1塁方向へ。
「刺したる?」。姉貴は釣られて1塁に投げようとしたが、ボール
はミスってホームへ。さらに「か○」は2塁を蹴った。
「あ、こら、てめッ」。姉貴は3塁へ投げようとしたが、ミスはさ
らに続き、ボールは1塁。「か○」はなんなく3塁に到達した。
「せこい! せこすぎるぞー」
 姉貴は抗議したが、俺は知らん顔。だいたいこの手で小学生の俺
を徹底的に痛めつけたのは姉貴の方だ。「す○か」はスクイズでち
ょんと1点。ふぅなんとか2?2に持ち込んだぜ。

「さーて。次はどれ脱ぐの?」
 俺がうながすと、姉貴は仁王立ちになって、バッとパジャマを脱
ぎ捨てた。おぉぉ! 長年夢見てきた姉貴のおっぱいが目の前でぶ
るんと揺れている!! 大きいなー。柔らかそうだなー。超感激だ。
「ふん。エロ弟。ち○ちん立たすなよ」
 実は黒パンティ一丁の姉貴を前にかなり固くなってたんで、ちょ
っと苦笑い。
「ふふん。あと1枚だねー」
 しかも打席は「ぴ○」。もらったも同然だ。姉貴は「お○の」に
投手を交代してきたが、いまさら遅い。俺の「ぴ○」大先生は、フ
ォークのすっぽ抜けをバントヒット。さらに二盗、三盗を決めて、
「こ○も」のゴロで生還!!!!! 
「やった!!! 逆転した!!!」
 両手を叩いて喜ぶ俺の横で、姉貴は甲子園決勝で敗れた高校球児
のようにがっくり。あの男勝りな姉貴がしょげてる姿は、それだけ
で十分に見る価値があった。
「1回だけ、パスしちゃだめ?」
「だめ。パスなし」
「約束だからね。それ脱いでよ」
 俺がパンティを指さすと、姉貴は悔しそうにギュッと唇を噛んだ。
「………むこう、向いてなよ」
 姉貴があごで俺に命じる。「ったく」と毒突く声が聞こえ、ポン
と俺の前にくしゃくしゃになった黒いパンティが投げ出された。
「脱いだよ」
 振り向くと、そこにはすっぽんぽんの姉貴が恥ずかしそうに両手
で胸と股間を隠し、俯いて立っていた。
「だめだよ。隠しちゃ」
「……ちっ……くそがきが……」
 頭の中で何十回、何百回と描いてきた姉貴のフルヌードは強烈に
エロかった。大きな胸、くびれた腰、長く細い脚、白い肌も羞恥と
酔いに桜色になってて綺麗だ。
「………もう、いいだろ」
「いいや。さ、ゲーム続けようよ」。悪魔に魂を売った俺がいた。
「だってもう、脱ぐもんないじゃんー」
 猛烈に抗議する姉貴に俺は舌を出して言った。
「あるよ。まだまだ。恥とかプライドとか、タブーとか、ね」
 楽しい夜になりそうな予感がした。

卒業旅行

大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、
それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、
女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら
毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。
日本人の旅行客が多く、
ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、
四人連れの男の子のグループと気が合い、
仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、
楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、
女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、
スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。
すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば
裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ
八人で一緒に行くと言う話になった。
ゴールドコーストから小さな船で2時間、
小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、
小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、
これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。
フロントへの受付もそこそこで、
小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。
裸になると言いつつも、
現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、
実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、
むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。
男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための
上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、
実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、
海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。
青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、
船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、
この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、
服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。
とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、
あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。
彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、
それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、
ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、
裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
 日が傾くと、ロッジに引き上げた。
男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、
四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、
彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口にくわえて彼を喜ばした。
 とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、
シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、
ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、
緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、
食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も
揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、
目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。
隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、
腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこをくわえ込んだのを皮切りに、
デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部をなめ、脚を押し開き、
舌を這い回し合った。
そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、
朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、
お互いの身体をむさぼり合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、
背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。
そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、
そしてそれぞれの次の目的地に去り、
日本に帰るともう二度と再会することはなかった。
ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

気味悪い男なのに…

俺が勤めている地元中小企業に去年、中学で同級だったK(♂)が
入社してきたんだ。中2と中3で同じクラスだったんだが、
別に友達でもなかったし、3年間で言葉を交わしたのは4回くらい(笑)。
隣町の底辺私学へ進学したと聞いてたが、同窓会にも来ないし、
卒業してからずっと音信不通だった。

俺だけじゃなく、中学時代にKと友達付き合いしてた奴はいなかった。
まず外見が人を寄せ付けない。チビのくせに猫背で、
欠食児童みたいな骸骨体型。土色のニキビ面に銀縁メガネをかけて、
ギョロリと剥いた目は濁ってて全然精気がない。
悪相というか死相というか、死神そのものだったな。

性格にも問題があった。暗いなんてもんじゃなくて、他人とまともに
コミュニケーションが取れない。本人にも周囲と交わる気はないらしく、
授業中も休み時間も誰とも喋らず、席に座ったまま、
どこを見るでもなくボーっとしてた。
時どきニヤリと笑顔(?)みたいな表情を見せるんだが、
どす黒い歯茎と黄色い歯が剥き出しになって、気味悪さ3割増し。
声も粘着系というか、まとわり付くような嫌な話し方だったし。

運動神経は皆無、成績も底辺、音楽とか美術とか才能があるわけでなし、
面白いことも言えない(つうか会話ができない)。
こういうタイプは普通いじめの標的になるんだが、気味悪すぎたのか、
ヤンキー系を含め敢えて関わろうって奴はなかった。
ヲタ系のグループとも接触は皆無だったし、当然女子からも嫌われまくってた。

         +           +

…で、十数年ぶりに会ったKだが、キモさにターボが掛かっていた。
相変わらずのチビ(160cm強くらい)でガリガリだったが、
ヘルメットみたいだった髪型は額が後退し、頭頂部は地肌が見えてた
(まだ20代なのに)。ニキビは汚らしいアバタに変わり、
ヒゲが濃くなってたから、青黒い剃り跡で気持ち悪さは倍増だ。

うちの社、3人が相次いで辞めたばかりで人手不足だったのは事実だが、
何でよりによってKみたいな奴を雇ったのか、いまだに理解できない。
最初、俺と同じ営業に配属されたんだが、1日(正確には半日)で
「不適合」の烙印が押されて内勤部署へ。
他人とまともに会話できない奴が営業できるわけない。

てなわけで庶務に回されたんだが、ほどなく内勤の社員やパートさん
…特に女性陣からクレームがついた。
致命的なポカをやらかしたわけじゃないが、とにかく「挨拶ができない」
「会話ができない」「電話応対もできない」と。それでも外見が普通なら
「新人だから」と見守ってもらえたかもしれんが、死神だもんな。

ちなみにうちの社、営業(内勤班)と庶務と経理が同じ大部屋に入ってて、
社員同士は日ごろ部署を越えて行き来してる。
特に、パートさんを含めて大部屋に7人いる女性陣は仲が良く、
「7人娘(オバハンもいるが)」なんて呼ばれてた。

7人娘はこんな感じ(もちろん仮名、年齢は一部推定)。

▽菅井さん=52歳。出産でいったん退職した元正社員で、
子育てが終わってパートで復帰した。息子は浪人生。
「肉付きのいい菅井きん」に市原悦子を加えた外見。
あまり化粧っ気はなく体は流線型(笑)。気さくでいいお母さんだけど。

▽山田さん=44歳の派遣社員。子供は高校生と中学生の2人。
「アゴのあまり長くない山田邦子」。オバさん系の茶髪で、大柄というか
ガタイがいいって印象。お喋りで職場内の噂の発信源はほとんどこの人。
ちょっと意地悪な面もあるけど、まあ近所によくいるタイプかもな。

▽小林さん=40歳の正社員。バツ1で子供(娘?)がいるらしいが、
プライベートはあまり話さない。小林麻美の人相を悪くした感じで、
ちょっと工藤静香が入ってる。まあ美人の部類だろうが、
細身であまり肉感的じゃない。仕事はデキる(男なら管理職だった)。
ヘビースモーカー。

▽鶴田さん=33歳のパート。結婚6年目で子供なし。色白&瓜実顔で、
鶴田真由を崩した感じ。小柄で細身。笑うと歯茎が見えるのが難点だが、
職場じゃ一番の美人だな(つっても、たかが知れてる)。
性格も優しいし。「専務が口説いたが落ちなかった」という噂も。

▽中澤さん=30歳。新婚さんで「子供ができたら退社する」と公言。
元モー娘の中澤裕子に似てなくもない。かつては職場のアイドル的存在。
スタイルは結構よさげで、ぴっちりしたスーツで化粧も濃いから、
人妻になっても「お水」臭さが抜けない。スモーカー。明るくてよく喋る。

▽横峯さん=25歳の正社員。顔は女子ゴルフの横峯さくらにかなり似てる。
ポスト中澤さんで職場のアイドル…となるには、ちょっと地味でパンチが弱い。
体型は普通で、性格は大人しい。営業の先輩と職場恋愛中。

▽谷さん=19歳。高卒の新人社員。「仏頂面の谷亮子」。
色白で胸は小さめだが、尻と太股は立派。ただし色気はない。
あまり愛想いい方じゃないし、トロいところもあるが、仕事はまじめ。
典型的な田舎娘だな。男はいないらしい。

当たり前だが、ルックス論評は俺の主観だ。

…で、Kなんだが、とにかく「気味が悪い」「怖い」というのが女性陣の
意見だった。具体的に何か嫌なことをされたわけじゃないらしいが、
オバさんも若い子も含め、生理的に傍にいてほしくないって感じか。

で、なぜか俺に「A君(←俺のこと)、アイツ何とかしてよ」と
お鉢が回ってくる。仕事のミスとか色々と注意せにゃならんのだが、
直接話すのは嫌らしい。「あなた、同じ中学でしょ」と言われても、
俺だってほとんど付き合いないんだが。

そのうち、男性社員もKへの小言を俺に言ってくるようになった。
奴に直接言っても、通じてるのか通じてないのか分からないそうだ。
仕方なく俺がKに「電話受けたらさぁ、自分の部署を名乗って
『お世話になっております』くらい言えよ」とか指導するはめになった。

俺もKとは付き合いたくなかったんだが、頼まれたら仕方ない。
正直、俺も頼りにされて意気に感じたというか、いい気になってた面もあった。
気味悪いけど悪人ってわけじゃないし。俺は外回りだったから、
日ごろ奴からの「不快光線」を大して浴びてなかったせいもあったかも。

まあ、俺が言ったところで、「はぁ」って感じでニヤリと笑うだけ。
分かったんだか分からないんだか、結局分からないんだけどな。

         +           +

そんなKだが、案の定というか1年も経たないうちに辞めた。
一応、自主退社という形だが、社内外からの評判も最悪だったし、
無断欠勤とかミスも目立ったから、実質的なクビだったと思う。
むしろ、よく1年近くもったなというのが正直な感想だった。

当然のように職場の送別会なんてなし。
「送別会しようか」って言い出す雰囲気でもなかった。
そういや、入社後の歓迎会でも「同期」の谷さんは来たのに、
Kは来なかったもんな。

K最後の出勤日も普通に終わり、社員もパートも普通に帰宅。
気の毒になったわけじゃないが、帰り支度するKに声を掛けてみた。
「送別会じゃねえけど、帰りちょっと付き合えよ」

飲みに誘ったのは初めてだった。積極的に一緒に飲みたい気はさらさらなくて、
要は「嫌われ者のKに気さくに声を掛ける俺って良い奴」という
気分に浸りたかっただけかもしれん。
意外や、Kは素直に着いてきた。誘った手前、突き放すわけにもいかず、
2人でこじんまりした居酒屋へ繰り出した。

飲みながら、間の持たない俺は色々と話し掛けたんだが、
Kは例の不気味な笑みが混じった無表情で飲むばかり。
それでもポツリポツリと話す内容から、奴が高校卒業後、
まともに就職したこともなく、半ば引きこもりだったと判明した。
はっきりは言わなかったが、精神科にも通っていたみたいだ。

俺が一方的に話しても仕方ないし、そろそろ引き上げるかと思い始めたとき、
Kがいきなりカバンからデジカメを取り出した。
そして、例の粘着質の声で話し始めたんだ。
「これ…特別に見せてやるよぉ…ヘヘッ」

爬虫類みたいな声(どんな声だ)で差し出したデジカメのスイッチを入れると、
液晶画面に全裸で大股開きした女の画像が出てきた。

顔は横向いてたし画面から切れてたが、若い女らしい。
ただ、体にメリハリはないし、どう見ても素人の女。股間に修正も
なかったから、どこかの裏投稿サイトから取り込んだ画像かと思った。

が、次の写真を見たとき、俺は思わず鼻から焼酎を噴き出しそうになった。
大写しになったチンコの先を咥えてVサインしてる女のアップは、
まぎれもなく新人の谷さんだった。

「お…おま…っ!」
慌てて1枚目を見直した。背景やわずかに見える横顔からして、
やはり谷さんだ。さらに次の画像は、脇を下にして横たわる
全裸の谷さんが片脚を高く上げている。その脚を抱えるような姿勢で
チンコを挿入しながらカメラを構えてるのは、どう見てもK。
ラブホの壁鏡に映った姿をハメ撮りしたらしい。
谷さんは日ごろの仏頂面からは想像できない恍惚の表情だった。

「これ…どうしたんだよっ!?」
俺の質問にKは答えず、無表情のまま続けた。
「まだあるよぉ…」

結局、全部で40枚くらいあったと思う。「7人娘」全員のハメ撮り画像。
そう、見たくもないババアを含めて全員だ。
ちなみに、それぞれにコメントすると…

▽菅井さん=肌は思ったより綺麗だった。だが、乳は垂れ腹も弛んで、
ついでに尻肉も下がってる。脱いでも流線型だった。
ウエエェ?!ババアの裸なんて見たくねえよぉ。

▽山田さん=思ったよりオパーイ大きい。ついでに乳首も巨大だったが、
それほど形は崩れてない。お腹のムダ肉と妊娠腺は気になるが、
頭に紙袋かぶせれば十分エチーできるかも…。正直、ちょっとオッキした。

▽小林さん=やはり貧乳。乳首黒い。マン毛モジャモジャ。普段は
とっつきにくい雰囲気だけど、恍惚の表情でチンポにむしゃぶりついてた。
半分白目剥いてて、ちょっと怖かった。

▽鶴田さん=細身で肌がきれい。オパーイは小さかったけど形が良くて、
この中で唯一マジでオッキした。でも、マン毛がほとんどなかったのは驚き。
薄毛なのか剃ってるのか…。

▽中澤さん=実はこの子、昔一度だけ酔った勢いでエチーしたことある。
そのころより体型も崩れてたし肌も汚い。あのスタイルの良さは
下着でかなり補正していると判明。

▽横峯さん=外見だけでなく裸も普通。オパーイが横に広がってる感じ。
正常位でティンコ突っ込まれながら、両手でVサインしてるのには、
ちょっと退いたけど。ザーメンを口から垂れ流してた。

▽谷さん=若いだけ。確かに肌の張りは、他のオバさんやおネエさんとは
違ったけどな。ほとんどボンレスハムの体にオッキする奴もいるんだと、
その方が驚いた。

どれも全身ヌードとフェラ顔アップが1枚ずつと、あとはハメ撮りが何枚か。
どの女のも1枚はK本人が写ってたから、流出画像を入手したわけじゃなく
K自身が撮影したらしい。

興味を引いたのは、どの女も無理やりヤったわけじゃないらしいこと。
泥酔させたり眠らせたりって感じでもなかった。
つうか、どの女も喜んで頬張ったりハメたりしてたんだよな。

ちなみに、Kのティンコが写ってるのも何枚かあったが、
気持ち悪いほどのデカさと形だったな。女の手で2握り半くらいあって、
亀頭も異常な大きさ。色もどす黒くて、なんかエイリアン的というか
爬虫類っぽいティンコだった。どんなティンコだよw
ともあれ、ガリガリの体に不釣合いな禍々しさだったな。

場所はラブホがほとんどだが、自宅らしき画像も数枚あった。
Kの下宿は行ったことないから、どこかは分からなんだが。
ただ、どう見ても同じ女と違う場所でやってる画像もあったんだよな。
つうことは複数回ハメたってことか。

当然、聞いたよ。
「お前、どうやってハメたんだよ?」「口説いたのか?脅したのか?」とか。
Kはニヤニヤ笑うだけ。しつこく問い質すと、一言「熱意だよぉ…ヘヘッ」。
最後まで気味の悪い男だった。

7人娘以外の女の画像も何枚かあった。
そのうち1人だけ見たことあるなと思ったのだが、よく考えたら山田さんの娘。
会社に届け物したとき見かけたんだが、母親に似ず結構カワイイ子だった。
画像じゃ素っ裸で大股開いたまま、無邪気に横向きダブルピースやってた。

ただ、この子まだ中2のはず。これって犯罪だろ
…と気付いたのは、Kと別れてからだった。

しかし、ティンコのデカさは認めるとしても、あの気味悪い男とハメる
女の心理って…理解不能。それからというもの、職場に行くたび、
それぞれの女の乱れ姿を想像するようになった。

★☆最高の盗撮ビデオ☆★ 

私は、関西の某上場企業の本店に勤めています。現在の部署に異動してきた
ばかりの今年の夏、部内で一番の新参者だった私と同期のSが、部内の慰安
旅行の幹事を任されました。私が所属している部は、全体で60名あまりで、
うち20名ほどが女性です。全員にアンケートを取り、紅葉の季節に1泊2
日で有名な温泉地へ行くことになりました。早速、旅行会社数社にプランを
持ってくるように依頼したところ、中堅の1社が非常に安い見積もりを出し
てきました。あまりにも安いので、ちょっと怪しいのではないかと思いまし
たが、その会社は、うちの会社と取引がなく、なんとしても契約を取りたい
ので、その値段にしているとのことでした。
あまり有名な会社でもありませんし迷ったのですが、とても安かったので、その会社に発注することになり
ました。担当者は大喜びで、旅行前日にはその旅行会社の取締役とともに私
のところへやってきて、ホテルでの宴会が終わったらホテルの支配人に渡す
ようにと言って、取締役の名刺を3枚くれました。その時は、その名刺が何
を意味するのか分からず、ちゃんとサービスしてくれという意味だろうとい
う程度に考えていました。
宴会も無事終了し、みんなが部屋に帰った後、私とSはフロントに行き、も
らっていた名刺を差し出しました。すると奥から支配人が現れ、「こちらへど
うぞ」と言って、フロント脇の扉から地下の方へ案内してくれました。せま
い廊下を30mくらい歩くと、細長い部屋に着いたのですが、思わず私は自
分の目を疑いました。
なんとそこは女風呂の裏側だったのです。ここの女風
呂には洗い場が10ヵ所ほどあるのですが、洗い場に設置されている鏡がす
べてマジックミラーになっていて、裏にあるこの部屋から丸見えになってい
るのです。しかも、すべてのマジックミラーの前にビデオカメラが設置され
ており、さらに、洗い場には、そこに座った人が明るく映るようにスポット
ライトのようなものが据付けられているようでした。支配人は、「どうぞご
ゆっくりご覧ください。撮影したビデオはすべて差し上げます」と言うと、
部屋から出ていってしまいました。私は唖然としてしまいましたが、Sは
「T子の裸が見れる!」と言って大騒ぎしていました。T子はちょっと冷た
そうな感じの美人で、制服を着ていても分かるくらいスタイルが抜群でした。
でも、私はあまり性格の良くないT子よりは、部内で一番かわいらしいC子
の裸が見たいと思いました。
C子は細身なのでそれほどスタイルは良くあり
ませんが、ショートカットで顔はとってもかわいく、庶務関係の仕事をして
おり、誰にでも親切に対応してくれるので、部内ではアイドル的存在でした。
私は、早くC子が入ってこないかとわくわくしながら、風呂場の方を見てい
ました。
10分ほどすると、ようやく誰かが風呂場に入ってきました。しかし、残念
なことに、部内で一番年配の女性たちで、見る気も起こりません。その後も
入ってくるのは年上の女性たちばかりで、若い子は一向に入ってきません。
どうやらお風呂に入るのにも年功序列があるようです。1時間ほどたち、私
とSが待ちくたびれた頃、ようやく若い子達が入ってきました。まずはT子
が登場しました。T子は噂どおりの巨乳で、しかもまったく垂れていません。
(乳輪はちょっと大きめでしたが。)SはT子が座った洗い場の前を陣取り、
マジックミラーにへばりつくようにT子の裸を見ています。T子はSに任せ
て、私はひたすらC子を待ちました。
それからさらに10分くらい後、ついにC子が現れました。C子は恥ずかし
いのか、正面をタオルで覆っていましたが、洗い場に座ると誰にも見られて
いないと思って(実際には目の前に男がいるのですが)、タオルを外しまし
た。制服を着たC子は華奢だと思っていたのですが、実は着やせするタイプ
らしく、バストはCカップくらいでとっても柔らかそうでした。乳首はピン
クでツンと上を向いています。もう私はむちゃくちゃ興奮してきました。首
筋から胸へと体を洗い始めたのですが、タオルでこするたびに、バストがプ
ルプル揺れています。私はこれまで固定アングルになっていたビデオカメラ
を操作して、顔からつま先まで、特に両方の乳首を思いっきりズームして撮
影しました。あとは、なんとかC子の大事なところを見たいと思い、足の付
け根のところに注目していたのですが、胸や背中を洗っている間はしっかり
と足を閉じていたので、股間はおろかヘアもほとんど見えませんでした。
ところが、上半身を洗い終わり、足を洗おうとしたC子は、洗い場の一段高く
なっているところ(蛇口の下の洗面器を置くところ)に両足を乗せました。
そう、こちらから見ると、まるで私に向かってM字開脚しているような状態
になってしまったのです。まさか目の前に男が潜んでいて、自分の全裸を観
察しているとは思っていないので、無防備に足を広げてしまったのでしょう。
スポットライトのおかげで、うっすらとしたヘアだけでなく、C子の大事な
ところもばっちり見えました。私は慌ててビデオカメラを操作して、C子の
股の間をズームで撮影しました。C子のあそこはきれいなピンク色で、ほと
んど使い込まれていないようでした。C子はよく同僚の女性から「C子はオ
クテだから」と言ってからかわれていましたが、どうやら事実のようです。
いつも清純で愛くるしい笑顔を振りまいているC子が、オールヌードでM字
開脚している!私は不覚にも激しく射精してしまいました。その後も、湯船
につかって風呂場から出て行くまで、C子の体を前からも後ろからもじっく
りと楽しませてもらいました。
翌朝、出発直前に、私とSは、支配人から約束どおり一部始終を収めたビデ
オテープをもらうとともに、「また機会があったらあの部屋にご案内します」
と言われました。家に着いて早速ビデオを見ると、C子の乳首はもちろんの
こと、ピンク色のあそこも鮮明に映っており、このビデオは私の宝物になり
ました。
月曜日、C子はいつものかわいらしい笑顔で「幹事さん疲れさまでした。とっ
ても楽しかったです」とあいさつしてきました。私が「安いホテルだったけ
ど、どうだった?」と聞くと、「料理もおいしかったし、お風呂もとっても
きれいでしたよ。お風呂なんて、洗い場にもライトがあって、気配りが細か
いなって感心しました」と答えました。私が「ライトは違う目的でついてい
るんだけど・・・」と思いながら「へえ、そうなんだ。C子がお風呂入って
いるとこ見たかったなぁ」と言うと、C子は「○○さんたらHなんだからぁ。
絶対見せてあげません」といたずらっぽく笑いました。
私は「それは残念だ」
と言いながらも、「実は乳首も大事なところもみんな見せてもらったよ」と、
C子の全裸を思い出して興奮してしまいました。それから後も、しばらくの
間は、C子を見るたびに、あのあられもない全裸姿が頭に浮かんでしまい、
仕事がなかなか手につかず困ってしまいました。
来春の慰安旅行では、秘書部があのホテルを利用するそうです。(T子が秘書
部の同期に「あのホテルはいいよ」と紹介したそうです。)わが社の秘書は美
人ぞろいで、全社一の美女といわれるM子もいます。当日は、私もこっそり
あのホテルに宿泊し、普段はツンとすましているM子のオールヌードを見て
やろうと今から楽しみにしています。

女子高生のヌードモデル体験

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。

私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。

次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。

最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ?」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。



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