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ハプニングバー

【6P体験談】渋谷のハプニングバーでスワッピング

こんにちは!テツです。
また行っちゃいました、ハプニングバー笑

やっぱ複数プレイの刺激はたまんないっす。

今回もPCMAXで知り合ったセフレちゃんを連れて行きました!
カップルで来ている人を見つけてスワッピングしたいなーと。

けど、今回は俺たち含め3組のカップルでスワッピングすることに笑

つまり6Pです笑

今回連れて行った子はPCMAXで知り合ったセフレのみゆちゃん。
会計事務所勤務で港区OLしてるハイスペック女子です^^

女の子のスペック
・みゆちゃん
・25歳、OL
・会計事務所勤務
・Fカップ巨乳

頭が良くてハイスペックな女の子ほどエロいじゃないですか?w
みゆちゃんも例外ではなく、ハプニングバーの話をすると、ちょっと抵抗あるけど興味あるな?みたいな感じでしたw

そんなわけで、なんとか説得して行ってきました。
この土曜日。

3連休の初日ってことでかなり混んでましたね?

みゆちゃんは美人なので、色んな人(単独男)に声かけられます^^
けど今日の俺たちはスワッピング狙いなので、単独はスルー

ところでみゆちゃん、ハプニングバー初めてなのに、ビビリもせず場の空気に慣れてて、
ちょっとビックリ。

大抵の女の子は、緊張しちゃうんだけど、
みゆちゃんは意外と平静なかんじだったw

「なんかクラブみたいだけど、みんな変な格好しててウケる?w」

まあその通り何だけど、コスプレした男や、全裸の男がいる空間でこれだけ冷静にいられるのはすごいなあとw

で、ハプニングバー内を周回して、どんな人がいるのか確認。
この日はカップルが多かった気がします。

特に若いカップルが何組かいたので、そのなかの一組に声をかけ、一緒に飲むことに。

29歳の男と27歳の女の子のカップル。
ハプニングバーたまに来るらしく、スワッピングも何度かしたことあるそうだった。
男の方がゴリマッチョだった(笑)
みゆちゃんはマッチョが好きなのでテンション上がってたw

このカップルとスワッピングするか?と考えていたところ、さらに一組のカップルも会話に加わることに!

この2人は24歳(男)と23歳(女)のカップルでしたが、付き合ってるわけでもセフレでもなく、
普通に友達どうしということでした。

本当にそうなのか聞いてみると、女の子の方が興味本位で来てみたく、
2人の間に肉体関係はないそうでした・・・

こんな人達も来るんだな?と感心していると、熟練カップルの29歳男が6人でしませんか?とのこと・・・

ま、まじか(笑)

最初はちょっと動揺したけど、
みんな意外とアリって空気でした(笑)

初ハプバーの23歳の女の子は、
「え??やっぱこうなるか?緊張するなあ・・・」

と言ってたけど、「緊張する」ってことはやる気マンマンってことですよねw

で、6人でエッチすることになったんですが、
最初は
俺&23歳女子(サユちゃん)
ゴリマッチョ&みゆちゃん
24歳男(メガネ)&ゴリの彼女(エミちゃん)

の組み合わせでスタート。

サユちゃんは
「なんか緊張します・・・」

って言いながらも、けっこうノリノリで前戯を受け入れ、
手マンで1回イカせましたw

エミちゃんの友達男が
「こんな姿みるの初めてなんだけど・・・w」

って言ってました(笑)
そりゃ普通の友達なんだもんな?

フェラのとき、
「うわwテツさんおっきい・・・」
と言われ、俺のテンションMAX!

ゴリの彼女がこっち見ててさらにテンション上がる?

ゴリ彼女、メガネ男のをフェラしながら、「すごい・・・」って言ってたw

巨根の俺、この場では勝ち組だった・・・
ちなみにゴリ男もけっこう大きいみたいで、みゆちゃんが、「すごい太いね?」って言ってたのに若干嫉妬w

サユちゃんに挿入すると、めっちゃいい声で喘ぐ!
けっこう声が大きくて、周りからかなり注目されてたと思う。

色んな人に見られるのもハプニングバーの醍醐味ですよね・・・

渋谷のハプニングバーで25歳Fカップの広告女子(彼氏持ち)を19センチ巨根でイカせまくり

この間、セフレと渋谷にあるハプニングバーに行ってきたので、その時の出来事を書こうと思う。

まずは、スペックから。

俺(トオル):26歳 会社員で細身、長身。顔は並だと思う。経験人数は50人ぐらい。

セフレ(ミユ):23歳 OLでCカップ。身長は160センチぐらい。控えめな性格だがエッチには積極的。経験人数は10人。

セフレのミユとはTinderっていうアプリで知り合った。
実は会ったのは今回が2回目。
最初に会ったときにエッチしちゃって、セフレになったんだけど、ハプニングバーに興味があって今回ついて来てくれることになった。

ちなみに、俺には定期的に会うセフレが何人かいる。
どの子もTinderのようなアプリやクラブでナンパした子だ。

自慢じゃないけど、一度エッチすると離れられなくなるっていう子が多い。
というのも、やはり俺のテクと19センチ越えのデカチンにはまっちゃうみたいだ。

ハプニングバーには他のセフレの子と何度か来たことはあったけど、スワッピングしたのは今回が初めて。

午後11時ごろ、俺とミユは2人でハプニングバーに入場。
ここのハプニングバーは若い人が結構多い。
金曜日だったので特ににぎわっていた。

まずは、地下のバーカウンターで飲み物をもらって、ソファに座って乾杯。
今日はカップルが多い。単独女性も目立つ。

ミユははじめてのハプニングバーで少し緊張しているようだった。
同じ空間に全裸や半裸の男女、単独男にフェラしてる女の子、縛られてる人なんかがいるから無理もないw
俺は周りに座っているカップルや単独の人たちに適当に声をかけ、ミユと一緒に会話し、徐々にとハプニングバーの雰囲気に慣れさせた。

1時間ぐらいするとだいぶ慣れてきたようなので、2階へ移動することにした。

説明しておくと、地下のバーは盛り上がりゾーン、1階は受付、2階はしっとりエッチなことするゾーンで談笑スペースとお楽しみスペースがある。
ハプニングが起こるのは2階が一番多いw

まず、俺とミユは2階の「お楽しみスペース」に行った。
お楽しみスペースではカップルや単独の男女たちが今まさにエッチしているw

お楽しみスペースはマジックミラーで中を覗けるようになっていて、俺とミユは、他のカップルがエッチしているのをじっくり覗いたw
他人のエッチをみるのってめっちゃ興奮するw

その後、談笑スペースでお酒を飲みながらイチャイチャ。
周りにはカップルが3組ほどいる。

俺はその中で一番可愛い子に目をつけ、声をかけに行った。

俺「こんばんは、ここにはよく来るんですか?」

その2人は25歳の同い年のカップルで、ハプニングバーには初めて来たらしかった。
女の子のほうは、可愛くて明るくて、けど少し気の強い感じ。聞けば広告代理店で働くバリバリのキャリアウーマンだった。
仕事帰りだったためかスーツを着崩していた。細い体つきだが、巨乳であることがブラウスの上からわかったw

一方、彼氏の方は少し頼りない感じ。都内で大学院生をしているそうだ。

2人ともエッチには積極的で、以前からハプニングバーに興味があったとのことだ。

俺とミユと彼氏君と彼女ちゃん(チヒロちゃん)の4人で、テーブルを囲っていろいろと話した。

2人は大学時代からの付き合いで、付き合ってもう4年になるらしい。
エッチは週1ぐらいでするが、マンネリ化してきたためハプニングバーに来てみた。

話している雰囲気からすると、チヒロちゃんのほうが積極的で、彼氏は奥手っぽい。
主に俺とチヒロちゃんが話して、あとの2人は聞き役にまわっていた。

俺「みんな経験人数何人ぐらいなの?ミユは10人ぐらいだっけ?」
ミユ「そうだよ?チヒロちゃんは、どれぐらい?」
チヒロ「うーん、、3人ぐらいかな、、彼と付き合って長いからそんなにしたこと無いですw」
俺「そうなんだw意外と少ないんだね。彼氏君は?」
彼氏「実は、、彼女としかしたことなくて。。」
ミユ「えー!意外!かっこいいのにね?」
チヒロ「彼、こう見えて結構奥手なんですよwハプニングバーに来ようって言ったのも私だしw」
俺「逆にチヒロちゃん積極的すぎでしょw彼氏君、本当にこんなとこ来てよかったの?」
彼氏「まあ、、僕もちょっと興味あったんで、、」

やはり彼氏君は奥手でチヒロちゃんの尻に敷かれてる感じw

俺たちは、最近一番興奮したエッチの話とか、チヒロちゃんが高校生のときに教室でエッチした話とか、チヒロちゃんが彼氏君と初めてしたときの話とか、で盛り上がったw
特に、彼氏君とチヒロちゃんの初めてのエッチで彼氏君が緊張で立たなかったことや、フェラしたらすぐ出ちゃったことをチヒロちゃんにバラされて、彼氏君は真っ赤になっていたw

ミユ「ふふっ、彼氏君かわいいねw」
チヒロ「そりゃ最初は下手だったけど、今は結構上達したよ?」
俺「チヒロちゃんの教え方が上手かったのかもw」
チヒロ「そんなことないよーwだってユウ君(彼氏君)の結構おっきいし、私としかしたことないけど上手だよ?w」
チヒロちゃんが彼氏君を慰めるように言った。

彼氏君「ちょっとw恥ずかしいって」
ミユ「彼氏君、おっきんだwトオル(俺)のもおっきいよねw」
チヒロ「そうなの?ちょっと気になるかもw」
俺「じゃあ、見てみる?w」
ミユ「私も彼氏君の見てみたーいw」
俺「じゃあ、4人で向こう(お楽しみスペース)行っちゃう?w」

ミユもチヒロちゃんもかなり緊張しているようではあったけど、2人ともノリノリで、ついにお楽しみスペースに行くことに。
彼氏君は気乗りしてなさそうだったけど、チヒロちゃんが押し切ったようだw

店員さんの指示に従い、奥にあるヤリ部屋(お楽しみスペース)へ。
俺たち以外にひとはいなかった。

服を着たまま何もしないでヤリ部屋にいると退室を促されることもあるので、俺はとりあえず上半身だけ脱ぐことを提案w

チヒロ「えー!いきなり、、恥ずかしいよ、、」

俺は即座に上に着ているものを全部脱いだ。
彼氏君も意を決したのか勢いよくTシャツを脱いだ。

ミユも恥ずかしがっていたが、俺が脱がして上半身下着姿に。
ピンクのブラに包まれた白い美乳に、彼氏君は見入っていたw

チヒロちゃんはなおも恥ずかしがるが、彼氏君に促され、ブラウスを脱いだ。

薄いピンクのブラに、豊満なおっぱいが、、、

思ったとおりの巨乳ちゃんでした。谷間がすごい。。。

ミユ「チヒロちゃん、おっぱいおっきー!触ってみていい?w」

ミユにおっぱいを揉まれるチヒロちゃん、、その隙をついて俺はチヒロちゃんおブラのホックを外すことに成功w

チヒロ「やん!ちょっと、、恥ずかしいって。。」

あらわになるチヒロちゃんの巨乳。。。
白くてきれいな形してて、俺はすぐにでも勃起しそうだったw
俺はミユのブラも外し、全員が上半身裸の状態になった。

そこからは自然な流れだった。

俺はチヒロちゃんとペアになり、豊満なおっぱいへ愛撫を始めた。
彼氏君はおそるおそる、ミユを抱き、小ぶりだがきれいな胸へと手を伸ばしていた。むしろミユがリードしているようだった。

チヒロ「ん、、はぁ、ん、ぁあん!はぁ、」

俺はチヒロちゃんのおっぱいを攻めた後、スカートを脱がし、手マンを始めた。

チヒロ「やだ、、はずかしい、、はぁあ、」
俺「チヒロちゃん、彼氏君に見られてるよ?それにマジックミラーの外からも覗かれてるよ?」
チヒロ「はぁ、だめえ、、はずかしい、、はぁ、はあ、、」

俺は手マンのスピードを上げていった。

チヒロ「は、はぁ!あぁん!あ、だめ!あぁあ!いい!きもちいい!はぁ!」
俺「気持ちいい?彼氏君みてるよ?」
チヒロ「だめ、はずかしい、、ぁああ!だめえ!いっちゃう!はあ!あぁぁ、、いく!いくぅぅ!」

5分ぐらい手マンしていたらチヒロはイッてしまった。
俺はこの後も何度か手マンでイカせた。

一方のミユと彼氏君だが、ミユが彼氏君のをフェラしようとしていた。
ミユは全裸で、彼氏君はミユにパンツを脱がされているところだった。

チヒロちゃんは俺に手マンされながらその様子を、じっと見ていた。

ミユ「ふふ、彼氏君かわいいwパンツ脱がしていい?」
彼氏君「うん、、」
ミユ「あれwまだ起ってないよ?緊張してるのかな?」

そう言いながらミユはパクっと彼氏君のチンコを咥えました。

ミユ「ん?じゅぷ、じゅぷっ、はぁ、だんだんおっきくなってきた」
彼氏君「はぁ、、きもちいい」
ミユ「ふふ、かわいい、、ん、彼氏君けっこうおっきいね、ふふ」

彼氏君のはフル勃起してて、たしかに結構デカかった。
といっても長さは俺より少し短いし、太さに関しては俺のほうが断然上だ。

俺はチヒロちゃんに、フェラしてもらうために、ズボンとパンツを一気に下ろし、チンコをチヒロちゃんの顔の前に持っていった。

俺「チヒロちゃん、俺にもフェラしてよ」
チヒロ「うん、、え。。。なにこれ」

俺のチンコはまだ半立ちぐらいだったけど、彼氏君のよりもかなり存在感があるw
特に、亀頭がでかくて全体的に太いのが特徴だ。

チヒロ「え、、おっきくない?すご。。。」

彼氏君が、ミユにフェラされながらこっちを気にしているw

俺「おっきいでしょ?w早くなめてよ」
チヒロ「えー、、うん、こんなの口に入るかなw」

チヒロちゃんは俺のチンコを口いっぱいに頬張り、フェラを始めた。
ミユも彼氏君にフェラしている。

そして、その様子がマジックミラー越しに、他の客に見られている。

彼氏君「やば、、めっちゃ気持ちいい、、、」
ミユ「ふふ、もう限界?」
彼氏君「だ、大丈夫だけど、、もう入れていい?」

彼氏君はゴムをつけてミユに入れようとしていた。

俺「彼氏君、ミユとエッチしちゃうよ?いいの?」
チヒロ「ん、言わないで、、なんか複雑だけど、、、私も入れてほしい、、、」
俺「ふふっ、正直だね。」

俺はゴムをつけ、チヒロちゃんに挿入…

チヒロ「はぁ、、おねがい、ゆっくりきて、、」
俺「チヒロちゃん興奮してるね、、こんなにデカいの初めてでしょ?」
チヒロ「そうなの、、そんなの入れたことないから、、はぁ、はぁあ!あ、、、だめぇ!」

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。
私は、その言葉でホッとした。考えてみれば、同じ服の女性などいっぱいいるはずだ。人気のショップだし、そもそもそのホテル自体がそのショップの近くだ。

それに、考えてみれば、この服と昼間見た服が同じだという確証もない。ファッションに疎い私には、どれも同じに見えるだけだと思う。
私は、ホッとしながら、
「凄く可愛いよ。似合ってる」
と、褒めた。
『ホント? ちょっとスカート短すぎるかなぁって……』
「そうだね。でも、健康的でセクシーだよ」
『ありがとう。パパもそのワイシャツ、似合ってるよ。惚れ直しちゃう』
あおいは、乙女のように可愛らしい顔で言ってくれる。40直前でまだ可愛いのは、本当に奇跡的だなと思う。周りの40間際の女性は、もっと終わっている感じだ。

すると、息子も帰ってきた。
「あれ? パパもう帰ったんだ! 対戦しようよ!!」
と、息子は嬉しそうに言ってきた。PS4の対戦格闘ゲームのことだが、昔ゲームセンターで散々やったシリーズのものなので、まだ私の方が強い。でも、こんな風にまだ一緒に遊ぼうと言ってくれるのが、本当に嬉しいと思う。
リビングで息子とゲームをしながら、食事の準備をする妻を見て、幸せだなと感じていた。

夜中に、ふと目が覚めた。覚えていないが、なんか嫌な夢を見た感じだ。私はなにか飲もうと、あおいを起こさないようにベッドを抜け出した。冷蔵庫を開け、お茶をコップに注いで飲み始める。すると、一瞬携帯のバイブの振動みたいな音がした。音のした方を見ると、キッチンのカウンターの上に、妻のスマートフォンが置いてあった。

何気なく見ると、とくに何も通知はない。上のタスクバーのところにも通知アイコンがない。私は、少し興味を引かれて中を見てみようと思った。すると、ロックがかかっていた。試しに妻の誕生日を入れてみたが、ロックは外れない。いつも、ロックなんかしていなかったはずなのに、どうしたんだろう? と、私の中で疑念が生まれてしまった。

昼間に見かけた女性のことや、服のこと、そして、ホテルでの人違い……。私は、嫌な汗が出てきた。そして私は、仕事上でのスキルを生かして、調べることにした。

通勤カバンからノートパソコンを取り出すと、検索サイトのダッシュボードのページを表示する。そして、妻のアカウントでログインした。妻のIDもパスも私が設定したものなので、簡単にログインできた。

ログインするとすぐに、ロケーション履歴を確認する。この機能は、Androidスマホだと確認できるものだが、意外に知らない人も多い。自分が行った場所や、そこに何分いたかなど、他にもそこで撮った写真などが簡単にわかってしまう機能だ。これで、浮気がバレた話などは本当に多いみたいだ。

すると、昼間の妻の行動が丸わかりになった。妻は、午前中にあのホテルに行き、1時間半くらい滞在したようだった……。そしてその後、一昨日私と行ったフレンチレストランでも1時間程度滞在している。
私は、信じられなかった。どう考えても、不倫デートをしていたという事になる。どちらも、1人で行くような場所ではない。

レストランも、ホテルも、久しぶりという感じだった妻……。でも、実際は違ったということなのだろうか?
私は、暗い気持ちで過去の履歴をさかのぼる。すると、確かに妻はあのホテルの常連だった。週に3〜4回程度も行っている。私は、まったく気がつかなかった。そして何よりも、信じられなかった。妻に限って、不倫なんてあるはずがない。そんなことを本気で思っていた。

私は、信じられない気持ちのまま、履歴を調べ続けた。すると、妻のもう一つの顔が浮かび上がってきた。妻は、頻繁にあのホテルに行き、その後、色々なレストランで昼食を摂る。そして、タクシーか相手の車で家の近くまで送ってもらい、主婦に戻る……。

典型的な昼顔妻だった。でも、こんな証拠を目の当たりにしても、まだ信じられない気持ちがある。
しかし、ロケーション履歴の中にあった写真を見て、信じざるを得なくなった。

乳首までは映っていないが、胸の上部がほとんど写った状態の妻。おそらく、裸なのだと思う。ベッドの上らしき場所で、寝た状態ではにかんだように微笑む妻。その笑顔は、私に向けられるものとは違い、恋する乙女のそれだ。

他にも、おどけたような顔でキスを待つような顔、撮影する相手に対する愛情と信頼があふれているような写真ばかりだ。
そして、他の日付の履歴の中に、もっと衝撃的な写真があった。妻は、男性器を口に含んでいた。明らかに私のものではないペニスを口に含む妻。こんな写真を撮られているのに、妻は笑顔だ。はにかんだような顔で微笑みながら、カメラ目線でフェラチオをする妻……。私は、吐きそうになった。

まさか、自分の妻のフェラチオ姿……。しかも、他人棒をフェラチオする姿……。こんなものを見るなんて、想像もしていなかった。そして、私はそのペニスがおかしいことにも気がついた。妻が舐めている写真に写るペニス……。それには、ボコボコしたものが亀頭周りにグルッとついていた。ヤクザがペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、写真のペニスは、真珠が入っていると言うよりは、数珠が巻き付いているような感じだった。亀頭のカリの下に、さらにカリがある感じ。そんなものは、見たことも聞いたこともない。

私は、さらにロケーション履歴を探った。すると、やっと相手の顔がわかった。ベッドで並んで寝転びながら、2人で写した写真。当然のように裸だ。はにかんだように微笑む妻と、クールな表情の男性。男性は、見たことがない顔だった。切れ長の冷たそうな目、でも、整った顔をしている。年齢はわかりづらいが、たぶん年上。でも、50歳はいっていない感じだ。ひと言で言うと、怖い雰囲気の男だ。

私は、怒りを感じることも、嫉妬することもなく、ぼんやりとそれを見ていた。まだ現実として受け止められていないのだと思う。そんな気持ちでさらに色々と調べる私。
すると、ラブホテルやレストラン以外でも、定期的に訪れる場所があることに気がついた。表示されているマップのストリートビューを確認すると、古いマンションだった。男の自宅? なんだろう? と思いながら色々検索すると、そのマンションは、風俗や外国人なんかが雑多に入居する、曰く付きの物件だった。
私は、さらなる嫌な予感で手の平にまで汗をかきながら履歴を調べ続けると、写真が含まれていた。そこには、仮面舞踏会みたいなマスクをする妻の姿が映っていた。目の周りは隠れているが、口の周りは丸見えなので妻だと判別できる。

そして、全身を写す写真には、妻のセクシーなランジェリー姿が映っていた。妻は、胸の部分に縦の切れ込みみたいなものがある黒いブラをしている。そして、その切れ込みからは胸が丸見えになっていて、乳首も乳輪も見えてしまっている。こんな写真を撮っていることにも驚くが、その写真には妻の左右に男達が写っていることに、もっと驚いてしまった。

左右に2人と3人、合計5人の男が同じような仮面をつけて笑って写っている。ただ、妻と違うのは、5人とも全裸だと言うことだ。勃起した男達に囲まれて、妻がすましたポーズを取っている写真……。私は、激しく動揺して混乱していた。これはなんだ? 乱交? でも、写真はそれだけだ。

私は、混乱しながらそのマンションの住所やマンション名で検索を始めた。なかなか情報が出てこないが、某巨大掲示板に情報が載っていた。そのマンションには、ハプニングバーのような店が入っていることがわかった。

その店のサイトを見ると、仮面のことなども書いてあり、ここに間違いないというのがわかった……。仮面をつけて、いつもの自分を解き放ち、奔放に性を満喫する。そんなコンセプトが書いてあった……。

そのサイトには、掲示板がある。私は、それを読み始めた。すると、待ち合わせや、プレイの感想なんかの書込みの中に、該当する書込みを見つけてしまった。

”あおいさん、ありがとうございました。おかげで童貞捨てられました!”
”あおいさん、ご主人の改造チンポ、凄すぎですね。泡吹いて失神してましたよ”
”あおいさん、ご主人様、昨日はありがとうございました。ウチの恭子も、ご主人様のリングペニスで狂ったようにイキまくっていました。またお手合わせお願いします”
”あおいさん、中出しありがとうございました〜”
”あおいさん、次はいつ来ますか?”

ざっと見ただけで、こんな書込みが見つかった。このあおいは、たぶん妻のことだと思う。本名を名乗っているのにも驚くが、書込みの内容がひどすぎて信じられない。ハプニングバーで、誰彼構わずセックスをする……。本当なのだろうか?

”あおいです。明日もいつも通り13:00には到着します〜。皆さん、今晩はオナニー禁止ですよ〜”
こんな書込みまである……。書き込んだ時間を見ると、つい数時間前だ。私が風呂に入っていた時間だと思う。私は、足元の床がひび割れ、奈落に落ちていくような感覚に襲われていた。

私は、怖くなってしまった。でも、上部のメニューにある、会員ページの文字に気がついてしまった。私は、それをクリックした。すると、パスコードの入力画面になる。でも、妻のIDでログインした状態でブラウザを使っているからか、IDとパスワードがすでに入力されている状態で出てきた。

私は、恐る恐るクリックをした。すると、会員ページに入室できた。そこは、写真掲示板のような感じになっていた。すでに、サムネイルを見ただけで絶望を感じていたが、私はサムネイルをクリックした。

すると、妻がバックではめられて、さらに口にもペニスを含み、両手でペニスを握っている写真が大きく表示された。仮面はつけているが、どう見ても妻だと思う。そんな画像が、会員ページの中にはあふれていた。痴態をさらしている女性は妻だけではなかったが、妻の写真の数はかなりの量だった。

セクシーなランジェリーと仮面をつけた妻が、複数の男性を相手にしている画像……。中には、顔にザーメンをかけられているようなものまであった。そんな中でも、あの男とのセックスの画像は、数こそ少ないものの強烈なインパクトだった。

異形のペニスに貫かれ、顔を歪めている妻。他の男達とのセックスとは、まるで違う表情をしている。痛いのでは? と思うほどの表情になっているが、よく見ると快感を感じてとろけているのがわかる。

結合部がアップの写真は、男のペニスが白く汚れた感じになっている。泡立つというか、愛液ではないような感じだ。もしかして、これが本気汁というものなのだろうか? 私とのセックスでは、こんな風になったことはないはずだ。

そして、あそこからドロッと白いモノが流れ出ている写真もある。中に出されたものが、あふれてしまったような感じだ。妻は、いったい何をしているのだろう? 普通の不倫ではないように思える。まるで、風俗嬢やAV嬢のような扱いを受けているように見える。

私は、激しく動揺したまま、一旦ログアウトしてパソコンを閉じた。そして、そっと寝室に戻った。妻は、規則正しい寝息を立てている。起きた気配もない。私は、暗闇の中、妻の顔を見つめた。

輪郭くらいしかわからないが、いつもの可愛らしい寝顔をしているはずだ……。でも、私を裏切ってあんなことを……。この期に及んで、まだ信じられない私は、現実から逃げるように眠りについた。

朝目が覚めると、いつも通りの朝だった。妻が笑顔でコーヒーを運んでくれて、息子がニコニコとおはようと言ってくる。幸せな朝の光景だ。
『パパ、今日も頑張ってね!』
笑顔で妻が言う。何もおかしなところはない。嘘をついているような気配も仕草もない……。

すると、いきなり妻が私の額に額を重ねてきた。たじろぐ私に、
『熱はないよね。なんか、元気ないよ? 疲れちゃった?』
と、心配そうに聞いてくる妻。私は、なんでもないと言うのが精一杯だった。私は、この場で話をする勇気もなく、なるべくいつものような感じで振る舞い、会社に向かった。

会社でも、ダッシュボードにログインしようとしたが、さすがに危険だと思い我慢した。でも、密かに私用のタブレットで、あのハプニングバーのことは調べた。すると、掲示板の中に海外の動画アップサイトのことがちょくちょく出てきた。そのサイトは、とても有名なサイトで、アップする人のタイムラインなどのページもある、ちょっとしたSNSのようなサイトだ。

直接リンクは張ってなかったが、書き込みのヒントを元に色々と検索し、妻のページを見つけることが出来た……。でも、社内で見るわけにもいかず、私は、昼休みに会社の屋上に行った。誰もいない屋上で、私はタブレットで動画サイトを閲覧した。

妻のページの自己紹介の部分には、
”アラフォーのヤリマン人妻が、ご主人様のシリコンリングのペニスで淫乱な牝豚に調教されました♡ リアル希望の方は、メッセージ下さい。巨根さんなら大歓迎です♡”
というメッセージと共に、妻の半裸の写真が掲載されていた。あの特徴的な仮面をつけているので、一見妻とはわからない。でも、よく見ると口のところのほくろとか、えくぼの感じで妻とわかってしまう。

そして、妻のページには、画像と動画の二つが投稿されていた。写真の方を先に見ると、あのハプニングバーの会員ページに掲載されていたものよりも、さらにどぎついものばかりだった。

私は、そんなに昔から? と、信じられない気持ちになった。そして、さらに調べると、そのサイト自体が8年前に出来たものだということもわかった。となると、いつから? 8年以上前から不倫をしていた? 私は、目の前が真っ暗になる気持ちだった。そんなに長い間、私を騙していた……。そして、私もそんなに長い期間、気がつくことすら出来なかった……。

私は、あまりのショックで倒れそうになってしまった。それでも、なんとかベンチにもたれかかり、一番新しい動画を再生した。

動画が始まると、妻がセクシーなランジェリー姿で現われた。顔には仮面、胸はブラの切れ込みから丸見えになっている。そして、極小のショーツを穿いている。あまりにも布が小さいので、ヘアが半分以上見えてしまっているような感じだ。

妻のすぐ横には、同じように仮面をかぶった男が仰向けで寝ている。見るからにまだ若そうな男は、全裸でペニスを勃たせていた。とくに巨根というわけでも、短小というわけでもないペニス。でも、血管が見えるくらいにビキビキに勃起している。

『本当に私でいいの? 初めては、好きな人に捧げないと』
妻が少しからかうような感じで言う。私は、声を聞いて絶望が深まった。間違いなく妻の声だ。聞き慣れた、愛する妻の声だ……。
「はい! ネットで見てから、ずっとファンでした!」
男は元気いっぱいに言う。声の感じからも、男と言うよりは、男の子という感じの若さが伝わってくる。

『ふふ。じゃあ、舐めなさい』
妻は、ゾクッとするような冷たい言い方をすると、男の子の顔にまたがり始めた。そして、なんの躊躇もなく、男の子の顔にあそこを押しつける。

すると、男の子は嫌がるどころか、夢中で舐め始めた。顔面騎乗というのだろうか? まるで妻が、SMの女王様にでもなったような感じだ。いつもは受け身のセックスをすることが多い妻……。こんな一面があるなんて、想像もしたことがなかった。

『上手よ。そう、そこがクリトリス。んっ、ふぅ♡』
妻は、声に甘いものが混じり始めていた。そして、自分でクリトリスの皮を剥き始める。
『直接舐めて♡』
妻が指示すると、男の子は素直に剥き出しになった妻のクリトリスを舐め始めた。私は、アップになった妻のあそこを見て、言葉を失った。
妻のクリトリスには、細くて小さいピアスが貫通していた。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

萌えた体験談サイトなどを見てオナニーをしているうちに、NTR使える寝取られサイトというサイトで、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに、嫁を重ね合わせています。とは言っても、東京在住ではないので、カップル喫茶とかハプニングバーなどもなく、掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで、行動できないでいました。

もっとも、そう言う環境が整っても、嫁が同意してくれるはずもないので、妄想するだけで我慢してました。

そんな中、マンションの隣に引っ越してきたファミリーの、息子さんが気になりました。ちょっと陰気な感じで、挨拶は会釈だけみたいな、コミュニケーション能力が欠如している感じでした。

そんな彼の、嫁を見る目が妙にギラついている気がして、ドキドキしました。

お隣さんは、年上ですがとてもフレンドリーな良い人で、すぐに仲良くなりました。なんでこの明るい夫婦に、あの息子が出来たのか不思議でした。

『パパ……また盗られちゃった……警察に届けた方が良いのかなぁ?』
嫁が、不安そうな顔で言ってきました。私たちの部屋は3階ですが、なぜか最近下着を盗まれることが多くなりました。
どうやって忍び込んでいるんだろう? 不思議に思いながらも、警察に行った方が良いのかな? と悩んでいると、あっけなく犯人がわかりました。

隣の息子の圭くんが、謝りに来たからです。
休みの日の午後、ドアをノックして我が家に来た圭くんは、泣きながら謝り、下着を4枚返してきました。

嫁も私もビックリしましたが、若い彼に泣きながら謝られて、簡単に許してしまいました。

「いいよ、もう泣かなくても。ご両親には黙っとくから。それにしても、ベランダ乗り越えるなんて、危ないでしょ? もうしちゃダメだよ」
こう言っても、泣きながら謝り続ける圭くん。
『そうよ、言ってくれれば、いくらでもあげるのに』
嫁のこの言葉に、私も圭くんもギョッとしました。
もちろん、嫁なりに場の空気を和らげようとして言った冗談だったのですが、私の寝取られ性癖を直撃しました。

「じゃあ、今はいてるの渡してあげなよ」
私がそう言うと、
「エッ!?」
『えっ!?』
と、圭くんと嫁が同時に言います。

「圭くんも、そういう時期なんだから、それくらいしてあげないと。彼を犯罪に走らせたのは、舞かもしれないよ?」
私は、このチャンスを逃したら後がないという、不退転の決意でそう言いました。

「い、いいんですか!?」
目をキラキラさせながら言う圭くん。

『うぅ……じゃあ、脱いでくる……』
嫁は、私の決意の固さに気圧されたのか、あっけなく折れました。

「ダメだって、ココで脱がないと。今脱いだのかどうかわかんないでしょ?」
『えぇ~? 本気なの?』
嫁は戸惑いながらも、目が好奇心に光っている感じです。

圭くんは、期待と好奇心でもっとキラキラ光っています。

「未来ある青年のためだよ」
私が大まじめに言うと、
『わかった……』
そう言って立ち上がり、スカートの中に手を突っ込みました。そして、スカートがまくれないように、慎重に下着を脱いでいきます。

こんな状況で、下着を脱ぐ嫁。圭くんは、凝視しています。私は、ドキドキしすぎて心臓が破れそうでした。

そして、上手く下着を脱いだ嫁。脱いだ下着をこそこそっとチェックします。汚れたりしてないか確認したのだと思います。

そして、そのピンクの布を丸めて小さくすると、圭くんに手渡しました。圭くんは、緊張しながらそれを受け取ると、慌ててポケットに押し込みました。

「それで、何するの?」
私が聞くと、圭くんは顔を真っ赤にします。
「そ、その……自分で……します……」

嫁も、その言葉を聞いて頬を赤くしてます。
『もう! いじめちゃダメだよ!』
嫁にそう言われても、もう引っ込みがつきません。

「女の人のアソコって、見たことある?」
私がそう聞くと、
『ちょ、ちょっと! なに言ってるの?』
嫁が先に反応します。

「ないです……」
小声で答える圭くん。
「ネットでも?」
私が聞くと、
「はい……」
と答えました。

「見たい?」
私の質問に、
「見たいです!」
と、結構強く反応しました。

もう、やるしかない! そう思った私は、前触れもなく嫁のスカートをめくりました。
低い位置から、千堂のスマッシュのように、素早くめくりました。
ぴらぁっとめくれて、嫁のヘアが見えました。
『キャッ! ちょ、ちょっと! 何してんの!』
慌ててスカートを押さえつける嫁。

「見えた?」
「はいっ!」
圭くんは、元気いっぱいに答えます。普段、彼が暗い感じだと思っていたのも、単に人見知りだったんだなと思いました。

顔を真っ赤にして、スカートを押さえながら、
『もう! バカッ!』
と、むくれる嫁。でも、興奮している感じの目になっているのに気がつきました。

「なぁ、見せてやれよ。中途半端な事して、犯罪でもしたらどうするの?」
私は、必死でした。
当然、強く抵抗されましたが、色々と説得をして、とうとう折れてくれました。

『あなたはあっち行っててよ……恥ずかしいよ……』
モジモジと言う嫁。本当にイヤなら、逃げてると思います。やっぱり嫁も、この若い彼を、どこかいじめたいというか、大人のレッスンをしたいという気持ちがあるのだと思います。

コレは、イケるかも……寝取られ生活に突入? 期待が広がります。

私は言われた通り、その場から離れます。そして、部屋の反対側に行き、存在を消します。

『じゃあ、ちょっとだけだからね。さ、触っちゃダメだからね!』
「はいっ! わかりました!」
こんな会話を経て、嫁がスカートをまくり上げていきます。

嫁は私に背を向けているので、彼女の可愛いお尻が見えました。そして圭くんは、モロに嫁のアソコを見ていると思います。

『み、見える?』
緊張で震える声で言う嫁。
「広げて……下さい……」
圭くんは、キョドりながらも大胆なことを言います。
『……はい……』
嫁は、スカートを持っていない方の手をアソコに持っていきます。
「凄い……」
おそらく、ビラビラを広げたのだと思います。
『もういいでしょ?』
「なんか、垂れましたけど……大丈夫ですか?」
『!! ば、ばかっ!』
嫁は、大慌てでスカートを戻し、廊下に飛び出ました。ドアが閉る音がしたので、トイレに駆け込んだんだと思います。

私は圭くんを送り出し、トイレの嫁に声をかけました。でも、返事がありません。
うわぁ……怒ってる……泣きそうでした。でも、ちゃんと謝ろうと思い、ドアを開けてみると、カギもかかってなくてすんなり開きました。

そこには、トイレに座ってオナニーをする嫁がいました。
私と目が合うと、
『またしようね♡』
と言いながら、私に抱きついてきました。

こんな風に、倦怠期はいきなり終わりました。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

初めて会ったのにセクロスできた

さっき出会い系サイト使ってセクロスしてきた。
俺のスペック

歳:25
身長:170
体重:55

フツメン

誰も居ないかもしれないけど勝手に語ってく。

俺が出会い系サイトに登録してセクロスするに至ったのは、
昨日友人とハプニングバーに行こうという話をしていて性的に気分が
もりあがってしまっていたからなのだ。

今日は8時くらいに仕事が終わったので「9時くらいからokな人妻いないかな?」
なんて思いながらサイトを見ていたんだ。

そしたら人妻ではないものの生okな35歳が誘いにのってきたのよ。

いい忘れてたけど年上好きです。

若干緊張しながら高鳴る胸を抑えつつ待ち合わせの大塚駅に向かったわけさ。

誰も居ないのか・・・。

まぁいいか。

んで大塚について指定された場所に差し掛かった時、この物語が
バッドエンドであることを俺は本能的に悟ってしまったのだ。

事前情報と一致した服装を見るまでもなく、誰かを待っているその態度で
「あぁ、この人だな」ってわかった。

この時俺はFF5の最初の敵、ゴブリンを思い出していた。

明らかにゴブリンが俺を待っている。

この圧倒的事実、圧倒的恐怖から俺は一度逃げた。

具体的に言うと目の前を通り過ぎた。
ゴブリンから見えない建物の影に入り思考を巡らせた。

(このままバックレてしまおうか・・・)
(いやしかし誘ったのは俺からだ、それでは筋が通らない。)

俺は意を決し、ゴブリンに一騎打ちを仕掛けたのだ。

(・д・=・д・)

ふーん
それでそれで?

続きはよ

はよ

上げといてやるから続き書けよ

こういうのって立て逃げ多いな

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素敵な出会いの場になるよう祈っています。

ステマ

俺もその昔エスタークやエクスデスのがかわいいと思える物体に棒をさしたが、
顔みなきゃ同じだよね(=゜ω゜)
まぁ個々の穴特性があるけど、さ

うるせーブス

ハプニングバーであったエロ過ぎな体験談wwww

ではハプニングバーに行った時の話でも

一年前くらいか、当時俺はセフレがいたんだ
25で3才の子どもがいる人妻ていう中々おもしろい物件だ
まあ出会いは出会い系で募集してたのがきっかけ
んでその人妻がかなりエロくてだな、俺はいいセフレとの生活をマンキツしてたんだわ

セフレとの関係も半年が過ぎて、マンネリになってきた俺達
そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうから提案してきたのがハプニングバーだった
正直名前は知ってたが、どんなところかも全くわからなかったので興味本意で行ってみようということに

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入
店の看板などは一切なく、ほんとに普通の一軒家みたいなところだった
まずは警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた
中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた

そしてすでに聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った

まずはお兄さんから軽い説明があった
システムなどいろいろだ
人妻も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった
そして入会金、今日の利用料を二人で一万払い入店
扉を開けると、そこは普通のカウンターバーのような綺麗さだった

ただし喘ぎ声と客が皆裸だったことを除けば…

中の客は様々な人がいた
20代から50代の男性客5人ほどに
20から40代ほどの女性客4人だったかな
店員に聞くとその日は客が多かったそうだ
そこのハプバーはカウンターの奥にカーテンで仕切られてるスペースがあり、そこがやり部屋だった
声はそこから聞こえてきてた
まずは緊張をほぐそうと、初めて来ましたよろしくー!みたいな感じで挨拶して酒を飲み始めた
どんなキチガイが集まってるのかと内心ビクビクしてたが、話してみると本当にいい人ばかりでほっとして、俺も人妻もぐいぐい酒が進んだ

ほろ酔いになった俺達は店員にシャワーを進められた
トイレと併設していて、酔った俺はもういいやとシャワーを浴びて裸で登場した
人妻は店が貸しているキャミソールで登場、肌がかなり露出していて興奮し、男性客の視線も彼女に集中した
そこで盛り上げる為に行われたのがあるゲームだった

トランプみたいなゲームをやり、罰ゲームを決めて最初に負けた奴が二番目に負けた奴に何かをするというもので、当然ハプバーだからエロい罰ゲームになった
参加者は男4人と人妻なので、当然皆は人妻を嵌めようとして罰ゲームを考える
最初のゲームは最初に負けた奴が二番目の乳首を舐めるというものだった
そしてこれで負けたのが最初は50代のジジイで二番目が人妻だった…
当然ジジイは歓喜して、人妻は恥ずかしながらも乳首を露出
ジジイは人妻の乳首をペロペロと舐めるのであったが、そこで出てきた俺の感情

嫉妬心が揺さぶられた

いつもは俺の乳首だぞコノヤロウとなんだかイライラしてしまった
だがここは酒の場、雰囲気を壊すわけにはいかず、次のゲームへ…
地獄が待ってた

最初に負けたのはまたジジイ、そして次が俺だ
罰ゲーム内容は…フェラだった
思わずマジか!!!と叫んでしまった
しかしやらずにはいられまい
意を決して俺のチンコをジジイに差し出す
俺「なんかすいません」
ジジイ「罰ゲームだからね、仕方ない、じゃあ失礼して」
俺「」

思い出したくもねえ

まあそんな最悪の思いでは置いといて本題に入りますか

俺は喫煙所にタバコを吸いに席を離れた
そしてカウンターに戻ると目を覆うような光景が

人妻が男二人にキスされて乳を揉まれてるのだ
まさにハプニング!なんて突っ込みもできずに少し意識が飛んでしまった
そして意識を取り戻した俺は「ここはハプニングバーだ、当然だ」「こいつは人妻セフレなんだ、いつ捨てても大丈夫」と思い込み、強がってその様子を監察することにした

人妻は軽く声を出しながら体をくねらせてた
「こいつ感じてやがる」
そう思うと余計腹立たしくなった

そこで俺も参戦することにした
俺がケツの穴まで調教して感じるようにしたんだから、他の人でもそりゃ感じるだろう
しかしやはり自負があった
「俺が一番感じるはずだ」
そして男二人に割って入るように彼女とキスをする、この際男二人との間接キスは考えないようにした
目がとろーんとしてて、手マンすると濡れてやがった

そして男3人で人妻を責めてると立てなくなったのか、もうダメと一言
俺達3人はカーテンの奥に人妻を連れていくのであった

そこは普通の布団がしかれていて、大体ダブルベッドくらいの広さだろうか
人妻を寝かせて男3人でさらに攻める
俺はまんこを、一人は乳を、そして一人はチンコをくわえさせてた
この光景を見た俺は、何故か冷静になってしまった
「すげー、なんかAVみたいじゃん」
この時は俺もノリノリで彼女を責めた

そして男二人からまずは彼氏さんから、ということで俺が挿入
バックで突くとデカイ声で喘ぎよる
男二人は乳首いじりと備え付けのデンマでクリをいじめてた
そして人妻が気持ちよくなり体をビクンビクンさせて昇天し、次いで俺も人妻の中で果てた
するとすぐに二人目が挿入しようとするではないか
しかし人妻は嬉しそうな表情をして股を開いた

この糞ビッチが!!!!

二人目が正常位で挿入すると人妻の顔がはっきり見れた
完全にセックスの虜でした
人妻は挿入されながらもう一人のチンコをしごいてた
そして二人目も果てるとすぐに3人目、今度はバックだった
ルームにあるソファで座ってた俺の目の前で挿入し、人妻の顔のそばには俺のチンコが
人妻は俺のチンコをしゃぶりだし、マンコでは3人目のチンコを楽しむのであった

そんな中、もう一組プレイルームに入ってくる男女
30代半ばと20代後半の組み合わせで、正直いい女だった
俺は人妻にチンコをしゃぶられながらそちらのほうに目をやった

そんな雰囲気を察知したのか、一緒にどうですか?とお誘いが!
もうどうにでもなーれ!の俺は人妻の口からからチンコを抜いてそちらに参戦
フェラさせて、その姿を人妻に見せつけてやった
「てめーどんな気持ちだコラ!」と

そして3人目が果てると人妻は
こちらのセックスを見始めた
仕返しだ!といわんばかりに俺はその女を責め倒し、正常位でキスしながらだいしゅきホールドされて中で果てた

その後は普通に酒の場に戻り朝までエロい話をして退店
股来るね!と、言い残してきた

その後、俺と人妻は気まずい雰囲気のまま解散した
やはりセフレといえど、なん十回も抱いた相手、お互いに少し情があったみたいだった

そしてその後人妻とは何回かセックスするも、旦那にバレそうになって俺が人妻をふった

そして人妻は…
たまーに一人でハプバーにいって性欲を解消しているらしい
とんでもない変態糞ビッチ野郎でしたとさ

そして俺は…
ハプニングバーとカップル喫茶の動画を漁る日々になり、NTRに目覚めるのであった
しかし今の彼女には行こうなんて言えない…そんな矛盾を抱える日々です

好きな人が変態だった。これ以上の変態があるなら知りたい

これ以上の変態があるなら知りたい

まずスペック
私 22歳 プー太郎 経験人数は三桁に満たないビッチ
変態(ひろ君とする) 30?才ぐらい 童顔 金持ち 変態

私とひろ君が出会ったのは合コンみたいな飲み会だった。
4対4だけどひろ君は私より若いギャルのアドレスを聞くのに
必死だったので関心がないのだと思い、空気になる修行をした。

飲み会は午前3時くらいまで続いた。
私は一人女の子を誘っていて彼女が朝8時に出社しなければならない
ということでこの後どうするか(帰れない場所だったので)悩んでいると
ひろくんが二人で俺の家に泊まりにきなよ、と言い出した

二人なら危ないこともないだろうと、
ひろくんの家に二人でお邪魔することにした。
ひろくんの家はタワーマンションだった。

タワーマンション自体が始めてだったので受付に
コンシェルジュが居るだけで驚きが隠せない状態だった
部屋に案内されたが部屋も驚くほど綺麗だった
映画の撮影用の部屋かと思った

私がひろくん金持ちだなぁと考えている間
ひろ君はずっと私の連れて来た女の子にアタックしていた。
私には興味がないのだと思い、部屋の中で無になる修行をした

連れて来た女の子が先にお風呂を借りている間に
ひろくんと二人きりになってしまったので会話せざるを得なくなった
どうしようと困っているとひろ君は急に
「あーオナニーがしたい」
と言い出した

当時オナクラという特殊風俗店で働いていた私はふと
「あ、手伝いますか?」
と口走っていた。
ひろくんは
「まじでwwww」
ってなってたw

「いやー今そういうお店で働いてるんすよwww」
深夜なのも手伝ってハイテンション気味に告げると
ひろ君も
「是非ww」
となった

とりあえず、友達が居たらできないので、
友達を朝仕事に送り出してオナニー手伝いが始まった

手伝いと言ってもフェラと手こきだけだった
本番頼まれたが
「生理だからむりぽ」
と断った。
ひろくんは射精した

賢者タイムに入るのかな、なんて考えていると
ひろ君は急に立ち上がり全裸でパソコンに向かい始めた
「どうしたんですか?」
恐る恐るたずねると
「今のフェラチオが気持ちよかったからエクセルでまとめる」
と言い出した

ぽかーん状態だったがひろくんの後ろからパソコンの
ディスプレイを見ると確かにエクセルでどうしたら
フェラチオが気持ち良いのかをまとめていた 吹き出しとか付けてた

「日が昇るまでに終わらなかったらどうしようwww」
とか嬉しそうにやっていた

その後姿に惚れた

一時間くらいエクセルに打ち込み作業をしていたと思う
「あのグルグルってなるやつどうなってんの?」
「あーあれはこうひねるようにやるとああなる。」
みたいな会話をしながら気持ちいいフェラチオのまとめ簡易Verは完成した

当時のオナクラ勤務先からひろくんの家はとても近かった。
私は身バレ防止の為に2時間くらいかかる所に住んでいたので
出来ればしばらく泊めて欲しい旨を伝えるとひろ君は快く
「セックスさせてくれるなら」
と承諾してくれた

しかし昨晩も伝えたとおり生理ですよ?と伝えると
「気にしない、むしろ大好物ですw」
と返ってきた 変態だと思った

昼ぐらいに私はオナクラに出勤した。
ひろ君もかなり大手の会社員だったが、その一ヶ月位はフレックス制?
なのかわからんけど昼から出勤だったので同じくらいに家を出た

その間にラインでやり取りをしていたのだがそれがやばかった
まずひろ君からの一通目は
「でんま機種教えて 帰りに時間があったら買うから」
だった。でんま使わないと逝けない私への優しさだった

とりあえず私は愛用のでんまの写メを送り
「ローションも欲しい」と返信した

ひろ君「ぺぺローションならあるよ!オナニー用!」
私「なんでもっと早く言ってくれなかったの?」
ひろ君「1に夢中だった、言わせんなよー」

キュンとした

照れ隠しに私は「職場でオナニーしちゃだめだよw」
と送った
するとひろ君は
「やばい、オナニーしたくなった、車両連結部ですればばれないw」
と言い出した
私「ちんこうp」
ひろ君「vipperかw仮性包茎だからごめん」ってなった

私「火星人乙ww」
ひろ君「かわいいよね、皮はぐとこんにちわってかんじで、
いつもはおやすみなさいだけど」

またキュンとした

ひろくんは赤ちゃん欲しいって言われると興奮するらしくてこんなラインが来た
ひろくん「ひろくんの赤ちゃん欲しいってお願いします。」
私「ひろくんの赤ちゃんが欲しいよぉ」
ひろくん「ありがとう、幸せ。」

もはやベタ惚れだった 子宮がキュンとした

そうこうしているうちに夜になり
ひろくんの家にお邪魔することになり
とうとう初セックスを迎えた
生理終わりかけだったので
バスタオルを下に敷いてセックスした

バスタオルに多少血がついた 
それを見てひろくんは大喜びしていた
洗わないでとっておくと言い出した

変態だなと思ったが許容範囲内だった
なぜ生理の血が好きなのかという話しをすると
さらにひろ君の変態ぷりっが明らかになった

ひろくんは昔某コーヒーショップでアルバイトをしていたらしい
その時に可愛い女の人が来るとトイレ掃除に行き、
汚物容器の一番上にトイレットペーパーを敷いておくらしい
そうして可愛い女の子がトイレから出た後にもう一度トイレ掃除に行き
そのペーパーの上にナプキンが乗っていたらそれを持って帰ったりしてたらしい

真面目で楽しそうに話すので冗談かと思っていたが本当だったようだ

さらには可愛い女の子がエスプレッソを頼むとその中に精子を混ぜる
と言っていた。苦いからわからないんだよ と自慢げにひろ君は言っていた

上記だけでも変態だがまだ許容範囲だった 
それからひろくんの家や店の寮に泊まってすごすある日
ひろくんにハプニングバーに誘われた。

特殊風俗店員の私でもさすがにハプニングバーの経験はなかった
経験のないことは誰しも恐れるものである
だがひろくんはどうしても行ってみたいとのことだったので
興味半分一緒に行くことになった

初体験のハプニングバーは思ったよりも普通だった。
三階立てのところでここはやってもいいところ
他のところは下半身見せなきゃOK
みたいな説明を店員にされて座敷席みたいなところに座らされた

思ったより普通とは言えど目の前に普通におっぱい出てる
おねぇさんが居たりと結構カオスな空間に二人で硬直してしまっていると
店の回し者のようなお姉さんが話しかけてきた

そこに、私たちと同じように初めてハプニングバーに来たお兄さんも
加わり、談笑が始まった。そこで私が触られるのは嫌だとお姉さんに
伝えるとお姉さんは急に鞭を持ち出し、これやる側ならいいでしょ?と言い出した

初めて来たお兄さんをけいくんとする。
鞭を持った店の回し者のお姉さんはかおりさんとする。

かおりさんはけいくんを四つんばいにさせると鞭をしならせ始めた。
始めてみるバラ鞭に少し興奮してみていると
「やってみる?」と鞭を差し出された
叩いた 結構本気で叩いた けいくんは痛がっていた

そこで結構テンションがあがって楽しんでいると
かおりさんが「じゃあ他にもやろうか♪」と言い出した。
で、相談の結果ペニパンを試させてもらうことになった

私がけいくんを掘ることになり、
かおりさんがひろ君を掘ることになった

もちろん男性陣はお尻の処女だったので指でほぐすところから始まった。
と見せかけてなぜかわからないが私がかおりさんに責められ始めた

かおりさんは電マ使いだった テクニシャンだった
風俗店員もびっくりだった

だが私は人前では逝くことが出来ないので逝った振りをした

そうしてなんだか流れでかおりさんを三人で責め始めた
初めて女の人のマンコみたし舐めた 綺麗だった 無味無臭だった
感動した

そうしてかおりさんは無事に逝ったらしく、本番のペニパンに取り掛かることになった

指でほぐすがけいくんは痛がっていた
ひろくんはかおりさんに電マ攻めされてあへっていた

ある程度ほぐれた頃ようやく挿入になるが結局カリ部分を入れたところで
けいくんに限界が来たのでそこでやめた

ふと隣を見るとひろ君はペニパンで責められて涎をたらしながらよがっていた

ひろくんは女の子の気持ちがわかった と言っていた。
そうして適当に過ごしハプニングバーの一日は終わった

これがいけなかったと当時は気がつくことが出来なかった

時は流れクリスマスになりひろくんと運よく過ごすことができた
ひろ君は何を思ったか初めて顔射を試み
「メリーホワイトクリスマス」
って言ってた 吹いた

その前にもゼンギ中にいきなり
「センセー僕たってます、座ってるけどちゃんと勃ってます!!」
とか言い出してセックスが中断したりした

年も変わり新年になるとひろ君は新年会がしたいと言い出した。
男4人と女三人で新年会をやることにした。
そのうち女は全員ハプニングバーから仲良くなった人だった。

カオス新年会の始まりである。
一時間くらいは普通に飲んでいたのだが
ハプニングバーからスカウトしてきた超絶ビッチあさみちゃんが
男の一人とイチャイチャしだし、次第に乱交パーティーに変わっていった

乱交とは言っても代わる代わるとかそんな感じじゃなくて
一組ずつ適当にやってるみたいな感じ
人生初の乱交騒ぎだった
そこで私は人前でやるのは嫌いだなと感じた
ひろくんは人前でやるのにめっちゃ興奮していた

その時もう一人ハプニングバーからスカウトしていたさきちゃんと言う
女の子とひろくんが仲良くなっていた。

このあたりから問題が発生する

ひろくんは元々やりちんだったがさきちゃんともセックス
したことが後日発覚した しかも2回
私とは2回連続してくれないから私はかなり怒った

しかし問題はそれだけではなくさきちゃんにアングラ系のイベントに
誘われていこうか迷っているとのことだった

そのイベント自体よくわからないので私はふーんと流していた
止めるべきだったと後々気がつく

ひろくんはそのイベントに参加した後さらに変態度が増していた
カップル喫茶なるものに行こうと誘いをかけてきた

ハプニングバーのカップル同士が行くバージョンだよ、
と言われ 嫌なら断れる・・・と聞き渋々行くことになった

カップル喫茶はやばかった。2重扉の一つ目をくぐるとすでにあえぎ声
が聞こえていた。その気まずい雰囲気の中で店員から説明を受け店内に
入ると、偶然ひろくんの知り合いの男性が居た。
色んな意味で楽しむどころではなくなっていた 
カップル喫茶は目が合ったらスワッピングをするという恐ろしいところだった

幸いかわからないが私たちが入った時間はピークではなかったらしく
かなりいやいやながらもその知り合いの男性カップルとのスワッピング
だけで終わりにすることが出来た。
私はひろくんとセックスがしたかったのでかなり怒った。
他の男とやらなければならないとは聞いてないともかなり説教した
ひろくんは
「2回中田視するから許してください」と謝っていた

そのあとひろくんはセックスしてくれたが私のことかなり都合のいい
ように扱っているということにようやく気がつき悲しくなって全然気持ちよくなかった

それから距離を置こうと思ったが
逆にノリが悪いと距離を置かれるようになった。
たまにラインで連絡をすると
ひろくん「今日セックスした、ごめん」
と送ってきて私が怒るのを楽しんでいた

好きだったから悲しかったし、今までとりあえず一番連絡を取っていて
セックスをしているという地位を失いどうしていいかわからなくなった

その間ひろくんはすごいデブとやって気持ちよかったとか
お医者さんごっこしたとか
またアナル開発されたとか
ラインを送ってくるので良いお友達で入れたらなと思いました。

スワッピングパーティーで完全に浮いてた

かなり前の話だけどスワッピング(乱交?)パーティーに参加したことがある
そこはカップル限定のところで、おれは当時付き合ってたセフレを連れて行った
おれが35歳、セフレが30くらいだったかな
ちなみにその子はポチャ&ブスだったが愛嬌があってかわいらしく、何よりエロくてSEXの相性もよかったので楽しく付き合っていた

パーティー会場は繁華街近くの普通のマンションの1室
事前に申し込みしてあるが玄関で入会手続き
入会はけっこう厳しかった

そのマンションはキッチン以外に3部屋あってどこでも好きにやっていい
ドリンクや軽食もあって女用のコスプレやキャミソールが壁にかけてある
おれらが行ったときにはもうすでに始まってて先客がたくさんいた

部屋に入ってみて一番驚いたのはその客層

みんな若い!しかもイケメン・美女ぞろい!
特に女は全員どう見ても20代、顔もスタイルもいいモデル級ばかりだった
はっきり言って30台半ばのパンピーおっさんと三十路デブスカップルのおれらは完全に浮いていたと思う

もう完全にビビッちゃって、暗いリビングの壁に二人で座り込み周りを見渡すおれら
でも回りはそんなおれらの事なんて気にしていない様子
ヤってるやつらもいればイケメン男同士でパートナー交換の交渉をしてるやつもいる

いたたまれなくなってトイレに行ったらちょうど女の子が出てくるところだった(マンションだからトイレは1つで男女共用)
これまた若くて超美形、1戦終えたあとなのか黒のキャミソール(これがまたエロカワイイ)
すれ違いざまニコっと笑って目配せされた
(あんな子とできるのか・・・)と勝手に想像し興奮した

うちのデブスをどうやって交換してもらおうかと考えながらリビングところに戻ると、
セフレが「ねえ、もう帰ろうよ」と言い出した
どうやらセフレはここをお互いに見せ合うカップル喫茶のようなところだと思ってたらしく、
こんなスワッピングはしたくない様子

「せっかく来たんだし」とおれが言うと「私が他の男の人に触られちゃうんだよ?それでもいいの!?」と言われた
いや、全然構わないんですけど・・・、と思ったけど、大切な存在には違いないし機嫌を損ねられても困るので帰ることにした

でもそのまま帰るんじゃ悪いから、って言ってフェラ抜きしてくれたw
しかもわざわざ豹柄のボディコンコスプレに着替えて
美女たちがヤリまくってる部屋の隅っこでしてもらうフェラはなんか興奮した

そのあともう電車もない時間だったけどお口直しになじみのカップル喫茶へ行ってさらにラブホでお泊り
金も体力も行動力もあった頃だからできた

それっきりそのパーティーには行ってないが、今でもあれは何だったんだろうと思う

>どういう経緯でそのパーティーに参加することになったの?

おれもよく覚えてないというか、なんでそんなとこに行ったのか不思議

当時はよくそのセフレといろんなカップル喫茶やハプニングバーに行ってたので、その店もきっとネットで調べてヒットしたんだろうと思う

ただおれ自身も当初はスワップするつもりじゃなかった
行ったことある人ならわかると思うけど、カプ喫の客ってただ見せ合うだけの相互鑑賞から本格的なスワッピングまでいろいろいる
おれらはライトな相互鑑賞派で、スワッピングなんてしようと思ったこともなかった
カプ喫って伽野の年齢も高めだしね

だからその店もほんとにカップルで行って相互鑑賞するだけのつもりだったんだよね
でも行ってみたらスワッピング専門パーティーだったというわけ

ちなみに客の女がみんな若くて美人だって言ったけど、決して店の仕込み女じゃなかった
カップルでの参加が大前提でそれは厳しかった

さらに言えばみんな夜の雰囲気というか水っぽさや風っぽさはまるで感じられない普通の女の子だった
ほんとに普通にデートで彼氏に連れられてきたっていう感じ
そのギャップが異様な雰囲気だった
だからほんとに不思議なんだよね

その時はセフレにちょっとかわいそうなことしちゃったかなと思っけど、
もし今おれに若いセフレがいたらもう一度行ってみたいね

幼なじみの恋人と友人カップルで3

結局2泊のスキー旅行で、お互いにパートナーを替えてセックスしてしまった俺たちだったけど、それを知っているのは俺だけだった。
隆と由貴ちゃんも、俺と涼子も旅行に行く前と何一つ変わらずに、仲良く学生生活を楽しんでいた。
ただ、涼子は隆とあんな事をしてしまったせいか、見ていてこっちがハラハラするくらい隆に対してぎこちなくなっていて、由貴ちゃんにばれてないか心配になっていた。

ただ俺は、スワッピングというか、4人でセックスも仲良く共有できるようにしたいと考えるようになっていたので、その方法を考えていた。

隆には寝取られ性癖があり、実際に由貴ちゃんをハプニングバーに連れて行っていて、近々他人に抱かせようともしている。そして由貴ちゃんはそれを望んでいないという状況だ。

それを止めたいという気持ちもあって、焦りもあったのかもしれないが、ストレートに隆に由貴ちゃんとセックスしてしまったことを打ち明けることにした。

二人になったときに、思い切ってそれを打ち明けると
「何だ・・・  早えーな・・・  もうかよ・・・」
そう言ってがっかりした様子だ。

話を聞くと、あの2日目の夜、俺と由貴ちゃんがセックスをして部屋に帰った後、隆は由貴ちゃんとセックスをして、さんざん焦らしたりしながら尋問して、自白させたそうだ・・・
隆は表面上は怒ったが、望んでいた最高のシチュエーションなので、内心では最高に興奮して喜んだそうだ。

そして、そのまま寝取られ生活を楽しむつもりだったそうだ。それが、俺があっけなく話してしまったので、少し拍子抜けしたそうだ。

そして、隆も涼子を抱いたことを白状した。さすがに知らなかったふりをして聞いた。
寝ぼけてて、お前と間違えて抱かれたから、涼子ちゃんは悪くない・・・そんな風にフォローをする隆は、なかなか良いやつだと思ったが、寝てる女を犯すなよと少しイラッとした。

ただ、涼子も感じまくっていたから、レイプではないな・・・  とも思っていた。

そして、俺から4人で楽しむことを提案したら、隆は喜んで受け入れた。
ただ、隆は涼子ちゃんに関してはもう少し任して欲しいと言った。なんでも、俺の寝取られ性癖を開眼させてくれるそうだ。

もう、十分に開発されているので、余計なことと思ったが、涼子が堕ちていくのを無性に見たいと思ってしまっていた。
旅行前は、自分が浮気することも、涼子が浮気することもまったく想像もしていなかったし、そう言うことは一生ないまま過ぎていくと思っていた。
隆に抱かれている涼子の声を聞いたときに、怒りよりも興奮が先立ってしまった事は事実で、俺は涼子のことを本当に愛しているのかわからなくなったりもしていた。

そんな葛藤はあったが、隆の懇願でまず俺が由貴ちゃんとしているところを見たいという話になった。
話を聞くと、スキーのあの夜由貴ちゃんが自白したときに、本心では大喜びでもっとやれと言いたかったのをぐっと我慢して、今度勝手にとおるとしたら別れるとか言って、怒ったそうだ。

ハプニングバーで他人に抱かせようとしていたくせに、よく怒れたなと思ったが、由貴ちゃんは勝手に俺とセックスしたら、隆に捨てられるという風に思っているそうだ。

その方が、由貴ちゃんがダメだダメだと思いながら堕ちていくところを見れて、興奮が倍増すると思ったからだそうだ。筋金入りの寝取られ好きだと思った。

そして早速次の日に、3人で隆の家で遊ぶことにした。
涼子は、もともとファミレスでバイトの日だったので、特に不自然なことなく由貴ちゃんもなにも疑っていない感じだった。

こたつに3人で入りながら、テレビを見ながらビールやワインを飲んで、次の旅行の予定の話なんかしながら過ごした。

「隆、涼子ちゃんいなくてテンション低いんじゃないの?」
由貴ちゃんが酔いもあってか、からかい始める。
「まあね、テンションあがんないから、ゲームでもするわw」
そう言って、うつぶせで寝転んでPSPを始める隆。
「なにそれ! 感じわるっ!」

そんな感じのやりとりをしているが、険悪な感じはなく、楽しそうだ。

とりあえず俺と由貴ちゃんは、たまたまやっていたハムナプトラを見ながら、主人公濃すぎだろ!?とかわいわい言いながら酒を飲んで楽しく過ごしていた。

隆がうつぶせになっているので、このタイミングだなと判断して、こたつの中で由貴ちゃんの手を握ってみた。
びくっと反応したが、由貴ちゃんも手を握り返してきて、少し無口になる。俺の顔を見ながら、嬉しそうな顔をする。

そのまま手を握りながら、映画のことを話したり、スキーのこと等々話していた。
隆がいるのに、こたつの中で由貴ちゃんと手をつないでいるというシチュエーションは、妙にドキドキして、早くも勃起していた。

手を離すと、一瞬由貴ちゃんは寂しそうな顔をしたが、太ももを触り始めるとびっくりした顔をした。
そして、言葉を出さずに「だめっ」とか、隆の方に目線をやりながら「ばれちゃう」と、口パクで言ってきた。
そうなるといたずら心も加速して、スカートの中に手を突っ込んで下着の上からあそこも触り出す。

もちろん、そうしながらも不自然にならないように会話は続けながらだが、不自然だったと思う。ただ、隆の指示でやっていることなので、どんどん大胆に責めていった。

下着の上からでも、あそこが濡れているのがわかるくらいになってきていた。由貴ちゃんは、眉間にしわを寄せながら、声が出ないように必死でこらえている。そして、俺の手を握って引き離そうともがくが、あまり大きく動くとばれてしまうと思っているのか、その力はそれほど強くない。

そして、下着をずらして指を入れると、
「んっ!  んんんっ! うん!」
などと、咳払いでごまかす。ただ、最初の一声目は相当甘い響きが混じっていたので、バレバレだなと思った。

すると隆が
「あーーっ!  ミスった!  先シャワー浴びるわ、 とおる、泊まっていくだろ?」
そう聞いてきた。
こたつの中では、俺の指が由貴ちゃんのあそこの中に挿入されている。隆が起き上がってこっちを向いてそう聞いてきたことによって、きゅーーーっと締まった。由貴ちゃんは、ビールを飲んだりしてごまかそうとしているが、目がトロンとしている。
俺は、指を微妙に動かして、Gスポットをゆっくりこすりながら、
「あぁ・・・ どうしよっかな?  明日昼からだし、良いかな? 由貴ちゃん、邪魔じゃないかな?」
そう聞いてみる。
「ん・・・  良いよ・・・  泊まってきなよ。   なんか、飲み過ぎちゃって眠くなってきたよ・・・ ん」もう、必死で我慢する由貴ちゃんが可愛くて仕方ない。返事にも吐息が混じっていて、やたらセクシーだ。

隆もそれを面白がって、シャワーに行くと言いながら、行かずに色々話しかけてくる。
「ほら、由貴もそう言ってるし、そうしな。  俺、先シャワー浴びるけど、後でとおる又由貴に体洗ってもらいな」
意地悪そうに言う隆。
「もう! なに言ってるの! ん  変態! 」
由貴ちゃんはいつものように強がって言うが、こたつの中では俺に指でGスポットを指でこすられている。

「えーーー!  ダメなの? 洗ってよ!」
俺はそう言いながら、由貴ちゃんのあそこに入れている指を2本に増やした。
「あっ!  あっ!そうだ! ん・  シャンプー切れちゃってるんだ!  買ってくるね!」
由貴ちゃんは、さいしょの「あっ!」は、まともにセックスの時のあえぎ声だったが、すかさず繋げてごまかした。
驚異的な粘りだなと関心をしながら、二本の指でGスポットをこすりまくると、腰から足にかけてガクガクっと痙攣した。
由貴ちゃんは、ごまかすようにこたつに突っ伏しながら、
「ちょっと飲み過ぎちゃったぁ・・・ んっ! シャンプーちょっと待ってねぇ・・・」
声が甘甘になっていて、バレバレなんだけど隆は気が付かないふりをしながら
「良いよ、別に! 石けんあるじゃん? あれで良いよ」
そう言って、由貴ちゃんをコンビニにも行かせずに、釘付けにする。

由貴ちゃんがうつむいているのを良いことに、指で掻き出すようにGスポットをこすりまくる。
すぐにまた痙攣が始まり、ビチャビチャ言う音もかすかに聞こえ始める。軽く潮を吹いている感じだ。

よく見てみると、由貴ちゃんは下唇をかなり強く感でこらえている。必死でばれないように頑張る由貴ちゃんは、たまらなく可愛くて、一瞬涼子のことを忘れてしまった・・・

隆は、結局シャワーに行かずにまたゲームを始めた。
その間、俺はわざとらしく
「由貴ちゃん、大丈夫?横になりなよ」
などと言いながら、指で由貴ちゃんの膣中をかき混ぜ続ける。

おそらく、痙攣の感じから3回はイっていると思う。

すると、隆がわざとらしいイビキをかき始める。

それを聞いたとたん、由貴ちゃんが
「ダメでしょ!? ばれちゃんじゃん! バカじゃないの!?」
小声でそう言ってくる。それに答えずに由貴ちゃんにキスをすると、一瞬間があったが、由貴ちゃんの熱い柔らかい舌が滑り込んできた。

むさぼるように舌を絡め合うと、
「ダメだよぉ・・・  もうイっちゃったよ・・・ だめ・・・ して・・・」
小声でそう言う。

由貴ちゃんをこたつの中で横倒しにして寝かせて、俺は後ろから抱きつくような体勢になった。

そしてペニスを取り出し、由貴ちゃんのパンツをずらしてそのまま挿入した。
「が・・・ あぁ・・ す・ご・・・い」
小声でそう言う由貴ちゃん。

そのまま、ゆっくりと腰を動かすと
「だめぇ・・・ 声 出ちゃう・・・  あ・  ああ・・  イく・・・」
小声でそう言いながら全身を震わせる由貴ちゃん。イきそうなようだ。すると隆が寝返りを打つ。
きゅーーーと、由貴ちゃんの膣が締まる。隆と打ち合わせ済みとわかっていても、俺までドキドキする。  
由貴ちゃんは、俺のペニスをちぎりそうなくらい膣を締めながら、身動き一つせずに息を殺している。

そっとまた腰を動かすと、
「フーーーッ!」
と言うような、声にならない感じで息を吐き出しながら、全身をビクンと痙攣させてイった。

ばれるかもしれないというスパイスが、由貴ちゃんの性感を倍増させているようで、そのまま腰を動かさずに服とブラの上から両方の乳首を強くつまんだだけで、またブルブル体を震わせて、
「ぐぅ・・ イく・・・」
と、物凄い小声で言いながら果てた。

隆がまたイビキをかき始めると、
「とおるぅ・・・ ダメだよ・・・ もうイきすぎて声我慢できなくなるよぉ・・・ あぁっ・・ 抜いてぇ・・」
とろけた顔で、必死にそう言ってくる由貴ちゃん。

言われたとおり、スルッとペニスを引き抜くと、
「・・・・・入れて・・・  とおる・・・ 入れてぇ・・・」
すぐに我慢できなくなってそう言ってくる。
言われたとおり一気に奥まで入れると、
「はふぅあっ! がっ!  あぁぁぁ・・・ すごいよぉ・・・」
泣きそうな声でそう言う。

腰をゆっくり動かすと、由貴ちゃんも腰を動かし始める。俺のゆっくりのピストンがもどかしいのか、腰を押しつけてくる由貴ちゃんは恐ろしくエロかった。

「ほら・・・  ばれちゃうよ・・・  」
耳元でささやくと、驚くほど大きめな声で
「いいっ! ばれても良いからもっとしてぇっ! 突いてぇ!」
こらえきれなくなった由貴ちゃんが、とうとうそう言った。

言われたとおり、腰が当たってパンパン音がするくらい突くと
「あっ! あっ! はあぁっ! うぐぅ・・・ うわぁ!  ダメ! イく! イってる!  由貴イってる! とおるぅ・・・  あぁぁ・・・ 好き・・・  いぐぅっ」
小声ではなく、普通の音量でそう言いながらイった由貴ちゃん。

そこで隆が寝返りを打ってゆっくり起き上がる。
由貴ちゃんは、また膣を全力で締めながら、身動きせず、息を殺している。
俺は、由貴ちゃんを後ろから抱きしめているような格好だったけど、隆の寝返りのタイミングで体をのけぞらせて離れている。

ぱっと見は離れて雑魚寝している感じだが、下半身はくっついていて、繋がったままの状態だ。

隆は
「あれ?二人とも寝ちゃったのか・・・」
そんなことを言いながら、由貴ちゃんの肩を揺すり始める
「風邪引くぞ。 起きなよ。」
そう言って揺すり続ける。

その振動と、膣の締め、シチュエーションに俺もこらえきれなくなり、無言で由貴ちゃんの膣の中に射精した。
驚くほど長く、痺れるような射精をしながら、必死で声を我慢していた。

由貴ちゃんも痙攣していて、おそらく中出しされながらイったのだと思う・・・

肩を隆に揺すられながら、こたつの中では俺と繋がって、中出しをされている。
隆にとってはたまらないシチュエーションのはずだ。由貴ちゃんも、狂いそうなほどの快感を感じているはずだ。

そして隆は
「ま、いっか・・・  先浴びよっと」
そう言って、浴室に行った。シャワーの音が聞こえるまで、そのままじっと身動きしない俺と由貴ちゃん。

シャワーの音が聞こえると同時に、由貴ちゃんが俺の唇をむさぼり始めた。舌を狂ったように突っ込んでくる由貴ちゃん。
「とおるぅ・・・  愛してるよ・・・ あぁぁ・・・  おかしくなるかと思った・・・  おかしくなっちゃった・・・  とおる・・・・  お願い・・・・  愛してるって言って・・・ ウソでも良いから・・・」
完全に由貴ちゃんはこのスリルに狂ってしまったようだ。

「由貴・・・ 愛してるよ」
そう言うと、由貴ちゃんは涙を一筋流しながらキスをしてきた。涼子のことを考えると、ズキズキ胸が痛んだ・・・

そして拭いたり後処理をして、隆が出てきたタイミングで由貴ちゃんが起きてシャワーに行った。
俺はしばらく寝たふりをしていたが、由貴ちゃんがシャワーを浴び始めたタイミングで起きて
「これで良いのか?」
隆に聞いた。
「最高だよ・・・ お前、天才だなw」
そう言って喜んでくれた。

そして数日後、俺の部屋で隆と俺と涼子で遊ぶ日が来た・・・


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